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兄貴の同級生の彼女と・・・2

中3のときに兄貴の同級生の彼女とキスと胸を触らせてもらった。
それは以前にも書いたので詳しくはそこで!

それから俺が高校卒業してすぐのこと。
すでにYは当時付き合っていた兄貴の同級生とは別れ、別の男と付き合い、妊娠して結婚したのだが・・・
すぐにその旦那と別れてしまった。話は聞いていたがYとは2年ぐらい会っていなかった。
ある日、ある会にひょいと姿を現した。そのときは子供もつれて・・・久しぶり~って感じで少し話した程度だった。
そのあとに二次会に行くことになった。Yは子供を実家に住んでいて子供を親に預けて二次会にも顔を出してきた。
夜もだんだん暗くなり、12時を過ぎたころ俺は家の鍵を持ってないことに気づき・・・
家に電話するがもうすでに家族は寝てしまっているみたいで・・・きっと玄関閉まってるし・・・どうしようかな?っということでそのときは一緒にいた男の人が俺の家に泊めさせてあげるよ。
という感じだったのだが、その人は同棲中で彼女に確認を取ってみると彼女が拒否。
それで俺はどうしようかな~?って迷ってたときにYが「あれだったらうちに来る?」っと言い出した。
俺は中3のときのことを思い出して興奮したが、よく考えればYは実家に住んでいる。
ということは本当にとまるだけだなっとちょっと残念な気もしたがとりあえず泊まるところを確保できたので一安心。
解散してタクシーでYの実家へと向かう。実家近くで降り歩き出したのだがYの実家とは違う方向に歩き出した。
俺は「こっちじゃないの?」っと聞くと「うん。結婚してたときに住んでたところもまだ使ってるからそっちに行こう」といって来た。
俺は全然予想していなかっただけに驚いたがこれは確実に誘ってるな~っと思った。
Yの部屋に着きとりあえず座る。「何しようか?」っとYが言い・・・いきなりはな~っと思い・・・
そこにあったセガサターンをすることになる。一時間ぐらいしてたかな。
そのあとでYが「眠くない?これ毛布」っと差し出してきた。一枚の毛布を二人で使うことになり、
自然と密着した。そのあとYの方を向きキスをした。そしたらYも激しく求めてきた。
「ん、ん」っと声が漏れる。そのあとに俺は服の中に手を入れ胸を触り始める。
乳首に触れるたびに「あっ」っとYの声が漏れる。それだけでもうアソコはかなり硬くなっていた。
服を脱ぎ胸を攻める。Yの腕が俺を強く絡まる。「はぁ、はぁ、あ、ああぁぁぁぁ」っと喘ぐ。
そろそろかな?っと思い、彼女の下に触れる。もうびしょびしょにぬれていた。
パンツの中に手を入れクリを刺激する。そしたらさらに激しく「あ、いやぁ、あ、ダメ、そこ、そこ!」っと俺に絡んでいたYの腕がかなり強く締められる。
これは痛いくらいだった。俺が少し手を休めると「はぁ、はぁ、ダメ。もっともっとして」っとキスをしながら求めてくる。
しばらくすると彼女の体が硬直して「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」っと大きく喘ぎ声をあげた。
どうやらイッたみたいだ。
しばらく彼女は息を整えようとして「はぁ、はぁ」っと。そのあと落ち着いてから今度は俺が攻められる番に。
乳首から体全体を舐められる。Yはかなりエロい感じで舐めてくる。そして俺のアソコまでたどり着き
そのままシャブっと口に含んだ。舌使いもかなりエロい。今まで高校時代の彼女二人と経験はあったが二人とも処女だったためフェラチオもそんなにうまくもなかったがYは違った。
俺の呼吸も乱れてくる。俺は早くYの中に入れたくなった。「ねぇ?入れたい」っと俺はYに言うと、
ニコっと笑いそのまま騎乗位で入れてきた。すぐに入り彼女が激しく動き始めた。以前、Yは一番すきなのは騎乗位と言っていただけあってすごい。
「あぁぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃぃ」っと俺の上で喘ぐ。でも、俺は騎乗位も好きだが俺が攻めるのも好きなので正常位にして、今度は俺が激しくついた。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ」っとYが激しく乱れる。
Yの中はすごい気持ちよかった。もう入れてちょっとしかたってないのにもう出そうになった。
「もうイキそう」っと言うと・・・「あっ、あっ、中で出していいよ」っと。
俺はマジで?っと思い、さらに激しく腰を振りYの中で果てた。初めての中出しだった。
終わったあとは二人とも息が荒くしばらき抱きあったままでいた。終わったあとで「誘ってたでしょ?」と聞くと「わかった」っと笑った。
そのあとにもう一回やって(これも中出し)いつの間にか外が明るくなっていた。

Yとはそのあとに二回ほどしてYには新しい彼氏ができた。それからは会っていない。
再婚したという話を聞いている。
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純愛・恋愛 | 【2017-04-08(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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