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性悪女B美

修羅場?

登場人物

A子→友達
B美→友達
C男→B美の元彼
D男→C男の友達

携帯からなので、みにくかったらすいません

年齢いれるのを忘れてた↓高校1か2のときの話

私はA子と二人で遊ぶ約束をしていた。
待ち合わせ場所にいくとB美もいてびっくり。何でいるんだ!?

当時の私は心が狭く、いきなり増えてると嫌になる性格だった↓

3人で遊ぶことになり、予定では買物だった気がするが、B美が行きたい場所があるといってついてきてほしいといわれた。

(予定が崩れていく~。A子はいいんだろうか。)

A子はOKみたいで私だけが不機嫌になっていた↓

行きたい場所というのがC男の家だった。
何で男の家についていかなければならないのかと思った。

C男は、高校の友達と遊んでいるらしくB美に可愛い友達をつれてきてほしいといったみたい。
(私とA子を誘わなくてもいいのに。)

多少興味もあったけど、買い物ができなくなるのが嫌だった。
なぜか買い物優先だった私であったW

とりあえず家の前までという話になり、中に入らないならいいかなと思ってついていくことにした。
ついていかなければよかったよ。

C男の家に向かう途中A子が少しC男について教えてくれた。
C男はB美の元彼で、最近まで付き合っていた。まだ好きなことなど話しているうちにC男の家に到着。

私は帰る気満々だったが、B美がお願いついてきてといった。
元彼の家に友達をつれてきて平気なんだろうか。まだ好きなんでしょとか思って悩んでいる間に先にB美はC男のところへ。

A子は「どっちでもいいよ」といった。
結局家の中に入ることにした。
ここで帰ってればよかったのに。

家の中に入るとC男とD男の二人がいた。
C男「何かして遊ぶ?」
A子は黙っている。私はというと何で私はここにいるんだろうって部屋に入ったことを後悔していた。(早すぎW)

B美とC男が話しているだけで退屈だったので、帰ることにした。
全然会話せずに帰った気がする。本当に何しにいったのかわからない。

それからどれくらいかな。ある日の夜B美からメールがきた。

遅くなってすみません。まとめた文を間違えて削除してまってorz

続き
B美「○○(C男)覚えてる?この前一緒に○○の家に遊びに行ったけど。」

興味のない人は忘れてしまう性格な私。
名前だけではどんな顔だったか思い出せなかったし、会話も全然してないから思い出すのに時間がかかった気がする。
とりあえず家に行ったことは覚えていたので、覚えてるよと返事をした。

B美「C男が一目惚れしたみたいで、アド教えてほしいと頼まれたんだけど、教えてもいい?」
私に一目惚れ?信じられないし、元彼女に頼むことも信じられない。

教えないでと返事をするとB美「教えないといけないの。私の立場もわかって」とか理解不能な説得をされた。
教えなきゃいけないなら私に聞かなければいいのに。教えたくないから私が教えるの嫌だといってくれればいいなと思って聞いてきたんじゃないの!?。
だんだんイライラしてくる私

B美の立場がよくわからないが教えないと困るみたいなので
「教えてもいいけど、○○君(C男)とメールはしないからメールしないでと伝えてね。」
と私もイライラして意味不明なことを送信した。

しばらくしてC男からメールがきた。(本当にB美教えちゃったんだ。)
C男からのメールを無視してもよかったが、メールするだけならまっいっかと思った私もいた。

メールはC男からきたらメールする感じで、私からはしなかった。
遊びに行こうと誘われたけど全部断った。C男はそれでもしつこく誘ってきたけど。

しばらくして異変に気付いた。B美の様子もおかしいし、部活の友達もよそよそしい。
B美が私の悪口をいいまくっているのかも。

いわれても仕方ないけど、B美が悪口をいう子だとは思ってなかったので、それが悲しかったし、まだ信じられなくて本当にB美が悪口をいっているのか探ることにした。

もしそうだったら縁をきっぱりきろうと思った。

ある日の放課後
B美が廊下で、5人ぐらいの友達と話をしているのを発見した。近くまで近寄ったが、私には気付いていないみたい。
(よく私は、友達同士が友達の悪口をいっている現場にいってしまうことが多かった↓知らなくてもいいことってあるよね。)

B美達の話の内容
B美「元彼と映画に行ったりメールしてるんだよ。友達の元彼と付き合うなんて信じられないよね。元彼から相談されるしイライラする。」
5人の友達は可哀相だとかB美を一生懸命なぐさめていたと思う。

(私付き合ってないし、奪ってないし、一度もC男と遊んだことないんだけど。)
久しぶりに一気にぷつんときれた気がする。いいたいことがあるなら私本人にいえばいいのに。
本人に直接いえる人は少ないと思うけど、そのときの私はそう感じていた。

いつまでもその場にいても仕方ないので、頭をふる回転してどうすればいいのかを考えた。
悪口を聞いているのが関係ない友達ならいいけど、部活仲間もまじってるし。

この先のことを考えてこのまま悪口が広まったら私の居場所がなくなると思ってイライラの勢いのまま私の悪口をいっている現場へ歩いていった。

泣きながらB美にいっていた気がする。

これで最後です。長くなってすみません。支援ありがとうございます。

私がいったこと。正確に覚えていないので、誤りがあるかもしれない。

好きじゃないし、C男から遊びに行こうと誘われて困ってる。何回も断ってること。
メールもやめたいけど、B美が最初に私の立場もわかってほしいといわれたからいえずにいえなかった。など。
とにかくしつこくて困ってることをアピールした。

そしたら5人が一斉に「ごめんね」と謝ってきた。マジ私の悪口そんなにいっていたのかと思った。
B美「気付いてあげれなくてごめんね。」などなどいって謝罪してきた。

が、
私はB美とはもう関わりたくないと思った。

その日の夜
C男に「B美との関係が悪くなっちゃってメールをするのをやめたい」とメールをした。
C男は「わかったよ。ごめんね。」
といって終わった。

終わりです。
内容つまんなくてすみません。ではさよなら

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純愛・恋愛 | 【2017-03-14(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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