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メンヘラな彼女がビッチすぎるんだけど誰か・・・

興味があるやつもないやつも話をきいてくれorz

そのメンヘラビッチな彼女と知り合った経緯は近所で探せる出会い系サイト。

はじめに写メを見たとき、色白ですごくピュアな感じな女の子で、見た目は栗山千明みたいだったんだ。
俺は目がパッチリしている女の子がタイプだったので、話とかをして仲良くなっていくにつれて、ものすごくうれしかった。
もう心臓がうれしくてバックバクしたよw

そして、ある程度親しくなったとき

俺「無理だったらいいんだけど、携帯番号とか教えてくれる?」
女の子「いいよっ」

この瞬間グッと拳を握り締めた。
あとから聞いた話、向こうも俺に好印象だったらしい。

そして、電話もできるようになったある日、夜21時ごろに電話がかかってきた。

女の子「今○○で飲んでるから来て」

どうやら一人で和民のカウンターで飲んでいるらしい。
俺も仕事上がりで、一杯したかったところだったので、

俺「いいよー10分くらいで着くと思うから、待っててー。」
女の子「うん」

この日、その居酒屋に行った事が、全ての悲惨な日常な始まりなるとは、
その時俺は気づいてなかった。

居酒屋に着くと、カウンターの一番奥に座っている彼女を見つけた。

俺「お待たせー。」
女の子「・・・。ここ座って・・・。」

なんか少しだけ雰囲気が重かった。
少しお酒に酔っているのか目もトロンとしていた。
そして、足元には小さなバスケットケースみたいなカバンがおいてあった。
よくよく聞いてみると実は、彼女には彼氏がいたらしく、関係が悪化していたらしい。
その喧嘩?の流れで一人酒をしていたということだった。

話が進むにつれ俺の家でDVDを見ることにおさまることになり、
どうやら、俺とお気に入りの海外ドラマ「フレンズ」を見たかったようだ。
それで気分を癒したかったんだろう。

そして帰りにTSUTAYAに寄ろうと言うと、寄らなくても大丈夫だといい、
バスケットケースをバカッとあけると、
その中には大量のフレンズのDVDが埋まっていた。

家に着きフレンズのDVDを見て、そろそろ夜も遅くなってきたので、
さすがに初日から家に泊めて、どうのこうのあれなんかなと思って、
どうしようかなと思っていた矢先、

女の子「今日泊まっていく・・・」
俺「いいけど、布団一つしかないしシングルだよ・・」
女の子「うん大丈夫」

まさかの宿泊希望。
二人くっつきあいながら小さな布団の中で寝ることに・・・。

夜の2時ごろだろうか、彼女がモゾモゾしだした。
俺もさすがにこの狭い布団で寄り添って寝てるのはすこし暑かったので、
眠りにくいのかなと思っていたその時、布団の中に潜っていき、
俺のスウェットのパンツを下ろしフェラをし始めた。
あまりにも急だったので俺は何の抵抗もできずに、そのままイキ果てた。

女の子「気持ちよかった?」
俺「うっうん。」

俺はあっけにとられるばっかで、気づけば何回も抜かれていた。
そして、そのまま俺は寝てしまい、気づけば朝になり、またフェラされていた。

そんなこんなで付き合うようになり、彼女はいきなり同棲したいと言ってきた。
そして今度はさらに大きいカバンをもってきた。
今度の中身は何なんだろうと思い、少し興味をいだいていたところ、
急にカバンを逆さまにし、何かジャラジャラ出してきた。
よくみると全て薬だった。

睡眠薬に精神安定剤、他は何かわからないものだったが、
大きなザル一つ分くらいにおさまるほどの錠剤を机の上におき始めた。
前々からうすうすと気づいていたが今回のこの薬をみて、彼女がメンヘラだと確信した。
よく見ると、左腕には大量のリスカの跡もあり、
たまに仕事から帰ってくると、またヤッちゃったと左腕が血だらけのときもあった。

んで困っているのはここからなんだ。
毎朝、毎晩セックスをさせられるんだ・・・。

それも生で。

夜は夜で不眠症のせいで寝れないからというので、夜3時にセックス。
朝は朝で8時にセックス。
これが毎日続く・・・。

んで一度断ると拗ねてリスカに走ったり、気が狂ったりしたことがあったから、
そうそうに断れないんだ。別れるっていう手もあるだろうけど、
まだ付き合って1ヶ月しか経ってないし、タイプの女の子とだから、そういったことは今考えたくない。
誰か助けて・・・。
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純愛・恋愛 | 【2016-05-31(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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