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とうとうすごい乱交をしてしまいました。

とうとうすごい乱交をしてしまいました。
友達のシンジが
『50万人の人妻コミュニティー』
で乱交パーティー参加者募集の人たちと連絡を取っていたらしく
近場で会ったたそうです。そして彼女のミサトを連れヤッてきたら
結構興奮したらしく
また
そのときに僕たちのことを話したら
「ぜひ、会ってヤッてみたい」
とのことだったようで平日にもかかわらず
シンジが前やってきた男の家に行ってしまいました。
車で1時間ほど行ったところにある平屋の一軒家でした。
この日のために借りたものだそうです。
レイにはすべて話しておいたのですが
知らない人とSEXするかもということで期待半分
でもかなり不安があったようです。
実は僕も不安でした。

シンジたちがヤッたときは2カップルの4Pだったそうですが
相手の方も知り合いを連れてきており女1人に、男が3人もいました
結局男は僕とシンジそれにはじめて会うおじさん3人の計5人
女はミサトとレイとアスカちゃんと呼ばれる子の3人でした
アスカちゃんは30歳です
男はおそらく30前半から40歳といったところでしょうか
レイもメンバーのバラエティにかなり戸惑っていて
飲んでいるときは緊張しまくりの無口状態です

そして1時間もしないうちに
さっそく始めるかといった具合に始まってしまいました
シャワー無しではできないとレイが言い
女の子だけが順番にさっさとシャワーを済ませあっという間に始まりました
アスカちゃんはこの状況に慣れているようで
すぐに男2人と3Pを始めシンジとミサトも始めました。

僕もレイと結局始めたのですが
やはり恥ずかしくて布団に隠れるように端っこの方でしました
そこに別の男が来て僕もまぜてよ。せっかくだからといい布団に入ってきました
レイの胸を触りながら徐々に自分のパンツを下ろしチンコを露出させ
レイの手で自分の物を握らせます
慣れた手つきでした
レイも最初は軽く握っているだけでしたが
次第に勃起してくると上下にしごき始めていたようです

いいよいいよ・・力が抜けてきたね・・
もっと大胆になろうよ・・イケるんでしょ結構・・
男はそういいながらレイのオマンコへと指を滑らせます
レイも我を忘れて少しずつ大胆になり
いつの間にか僕のチンコをしゃぶっていました
男はレイのアソコを愛撫しながらさりげなくレイを起こしていきます
僕がうつ伏せになりレイは男に起こされる形で四つん這いになって
フェラチオをする形になりました
いつの間にか布団がはだけ裸体が露になっています

男はレイの尻の方に周り指でオマンコを愛撫しながら
レイの感じ方を確認しつつ今度は大胆に音を立ててクンニしました
あああ・・
レイはとうとう喘いでしまいそれが男の闘争本能に火をつけたのか
その後はかなり激しくしゃぶられ卑猥な言葉攻めに合ってしまいます

すごいねレイちゃん。マンコがヌレヌレだよ
お尻でかいね。こんなことされて気持ちいいの?
結局その後は僕とその男で交代で挿入しいろんな体位でレイをヤッてしまいました
後半ではレイも自分から腰をつかい男を喜ばせます
まず男が腹の上に出し
次いで僕が胸の上に出しました
レイもよかったのか足を持ち上げたまま体をヒクつかせ絶頂に達したようです

その後は結構入り乱れてだれとでもSEXするような状態でした
僕もミサトともアスカちゃんともしましたが
アスカちゃんとは4P状態だったので
得意の細かく観察しながらのSEXとはいきませんでした
1人の女に3人の男が群がる状態ではまともに見ることもできません
クンニもほとんどできなかったのでオマンコはぱっとしか見れませんでした

よくある普通の形だったと思います
体は痩せ型で乳もケツも小さかったように思います
ミサトは長くSEXを続けられないので早々とダウンして
もう無理よと言って休んでいます
残ったレイは男2人から責めまくられで同時フェラをしています
レイもミサトみもアナルまでOKだということを
なぜか男たちは知っていて男たちが
俺、今日レイちゃんとアナルSEXしに来たんだ。できる?
と聞きました。

バイブで攻められながらフェラチオ中のレイは
うん・・優しくしてほしいけど・・
とうつろになりながら答えました
そう思ってこれを持ってきたんだ。ウンコついちゃうとまずいでしょ。先に出しておかなくちゃ・・と
何と浣腸をもってきているおじさんまでいます。

ちょ・・ちょっと・・
あせるレイを尻目にその男はレイを四つん這いにし
浣腸の先を肛門にあてがいゆっくりと液を注入していきました
僕は浣腸なんてはじめて見ました
全部入れ終わると
まだ、出さないで・・我慢してね・・経験あるんでしょ?
しか、経験のないレイは首を横に振るだけです
1,2分して
ああああ・・ダメ・・もう出そう・・
レイが我慢しきれずもがいているのを楽しんでいるかのようにも見えます

よし。行こう・・
そう言うと2人の男はレイを抱えトイレへと連れ込みました
僕も大丈夫か・・といいながら心配でついていきます
男はレイにトイレに登りしゃがんでするよう言うと
ええ・・見るの・・いやだよー・・汚いよお・・
と半分ベソをかいた様にレイが言います。

いいよ汚くない我慢しないで一気にするとすごく気持ちいいんだから・・
一気にだぞ・・やって
結構男は命令口調で言いレイも圧倒され我慢も限界に来ていたようで
その場でしゃがみこみ力んでしまいました
最初は小さいものがぷつぷつ出ました
レイは恥ずかしさのあまりか
ごめんね、ごめんねと言っています
男は
全然気にしないで・・もっと出るはずだよ・・一気にいって!
とレイの尻肉を広げました

その瞬間ぼこっと言う感じで極太のウンコが出ます
嗚呼・・とため息を漏らすと同時に最後に一気に長いヤツが
ブヒーっというおならとともに出てしまいました
そのあとはどんなにヒクヒク肛門を動かしても何も出ません
この間シンジの前でも排便をしてしまったレイですが
初めてあう男2人の前で排便姿を晒してしまったのはかなりショックだったらしく
その後もごめんなさい・・と言いながら泣いてしまいました。

結局立ち直れないレイはその後アナルどころか何もできず帰ることになりました
シンジもレイを誘ったことレイのことをありのままにしゃべっていたこと
を反省していたようです。

帰り際に僕の家の前でまたわんわん泣いてしまい
私のこと嫌いにならないで・・
というので
そんなわけないじゃん・・大好きだよ・・今からおれがかわいがってやるよ。
とレイを部屋に誘いシャワーを一緒に浴び朝までSEXしました
僕は乱交では結局1回しか出せなかったので、余力十分です。

レイの全身を舐め尽く、頭から足の指1本1本まで
耳の穴から鼻穴へそからケツの穴の中まで余すことなく舐め回し
オマンコから口で一発、ケツの穴の中に一発。

レイは何回もイキ最後にはキスしたまま朝までじゃれあってしまいました
今はレイが大好きなのでちょっと乱交は控えた方がいいかなと感じ始めています


乱交 | 【2019-03-21(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元カノが近所に住んでるんだが…

自分語りがウザいのは承知してるが、長くなるかもしれない。

俺の実家の近所に小さな商店がある。そこの一人娘が「ユリ(仮名)」。
俺の2コ下。背の高い色白美人で、おとなしいというか暗い印象の子だった。
小さい時から顔は知ってたけど、幼馴染みってほど親しくもない。
俺は中高とも公立、彼女は私学の女子校に進んで接点が少なかったしな。

急接近したのは俺が地元の大学に進学し、彼女の店でバイトを始めてから。
ユリの両親はいかにも商売人って感じの気さくな人で、
うちの実家とも普通に近所付き合いしてたんだが、何かの機会に
俺がバイトを探してると言ったら「じゃあ、うちで働けば?」となった。
たぶん向こうも「手軽な労働力ゲット!」くらいの感覚だったんだろう。

週何回か働くうち、ユリとも普通に言葉を交わす間柄になる。
彼女は当時高校生だったが、両親に頼まれて時々勉強も見るようになった。
友達が少ないらしく、週末も遊びに行くことはほとんどないと言うから、
たまに映画とかコンサートに連れ出してたんだが、そこは健康な若者だ。
働き始めて半年もしないうちに、まあデキてしまったわけだ。

俺、高校時代に付き合ってた子はいたが、受験前に別れて当時はフリー。
ユリは俺が初彼氏だった。最初にいたした時はもちろん緊張したが、
慣れてしまえば雄と雌。週2?3回は俺の家かラブホで合体するようになる。
さすがにバイト先の店でエッチするのは気が引けたが、
向こうの親御さんが出掛けてる時に何度かした。若かったなー。

彼女は手脚の長いモデル体型。出る所は出てるし、なかなかスタイルは良かった。
おとなしい割にというか、いわゆるムッツリスケベだったんだろう。
外では手を繋いで歩くのも恥ずかしそうにするくせに、ベッドに入ると一変。
騎乗位でガンガン攻めてくるし、口に出したら俺が何も言わないのに全部飲んだ。

隠れて付き合ってたわけでもないんで、間もなく互いの親も知るところとなる。
最初は微妙な空気。バイトで働いてる分には向こうの両親とも良い関係だったし、
微妙な感じなのは家同士の付き合いが長くて気まずいからかな、とか思ってた。

ところが、ユリがエスカレーターで女子大に進学したくらいから雲行きが変わる。
どうやら彼女、卒業したら俺と結婚したいと親に打ち明けたらしい。

彼女の店は小さいがそこそこの老舗で、一人娘のユリは当然跡継ぎなんだな。
実はうちの実家も小さな会社を経営してて、俺は一人っ子。
名家でもないが本家なんで、実家には仏壇があるし、先祖代々の墓の世話もある。
「家」の理論じゃ一人っ子同士の結婚はハナから無理筋だったわけだ。

俺はと言えば当時は結婚なんて全く考えてなかったし、家の理論にも無頓着。
俺の親と向こうの親からそれぞれ呼ばれ、それまで見たことない深刻な表情で
「結婚できないってことは分かるよな?」と告げられ、事の重大さを知った。
世間知らず過ぎて恥ずかしいが、あの頃は本当にそんな認識だった。

ユリのことは好きだし、駆け落ちしてでも、と考えないわけじゃなかったが、
最終的に俺が就職して地元を離れるのを機に別れることにした。
俺も甘ちゃんだったし、全てを犠牲にする覚悟というか度胸がなかったんだな。
そこまで好きじゃなかったんだろ、と言われれば、悔しいけど返す言葉がない。

ユリは泣いて抵抗したし、俺の就職後、下宿先にも2回やって来た。
そのたび俺も身を引き裂かれる思いだったが、こればかりはどうしようもない。
最後は「新しい彼女ができた」ということにして、半ば無理やり諦めさせた。
まあ最後の夜、思い出に一晩中エッチしまくった俺も俗物だったと思う。

…というのがもう十数年前の話だ。つまり俺も今は30代のオッサン。
俺はその後、今の嫁と出会って結婚。子供2人に恵まれ、
郊外のアパートに家族4人で暮らす平々凡々なサラリーマン生活を送ってきた。

そんな俺が家族を連れ地元に戻ったのが去年のことだ。
もともといつかは家業を継げと言われてたんだが、親父が病気で倒れたんだ。
幸い大事には至らなかったが、もういい年だしそろそろ戻らないかと言われた。
俺も管理職の端くれになってたが、転身するなら早い方がいいと考えたわけだ。

実家の会社は自宅兼事務所だから、改装すれば6人でもそれほど狭くはない。
両親は孫と同居できるんで大喜び。舅姑と同居する嫁には気を使ったけどな。
町内会の用事とか近所付き合いも、半隠居の親父に代わって俺が引き継いだ。

地元を離れてる間も年1回は帰省してたが、十数年経つと近所も変わる。
うるさかった餓鬼がピチピチの女子大生になってたり、
回覧板を届けに行くといつも一人将棋してた爺さんが亡くなってたり。
中学時代、ひそかにズリネタにしてた近所の美人奥さんが
ブクブク太ったオバちゃんになってたのは少し悲しかった。
まあ俺も「○○クン? オジサンになっちゃったねー」と言われたけどな。

引っ越し後の挨拶回りで、気は進まなかったがユリの店にも顔を出した。
当たり前だが彼女も30代だ。女子大を出た後、地元でOLを何年かして退職。
見合い結婚して子供も生まれたと、うちの両親からは聞いてた。

ユリの両親は元気に店を切り盛りしてた。俺を見て複雑な表情をしながらも
「久しぶりだねー、またよろしく」と笑顔で応対するのも社会常識だよな。

なるべく早く引き揚げるつもりだったが、運悪く店の奥からユリが出てきた。
相変わらず背が高くて色白だが、若い頃より少し痩せたというかやつれた感じ。
美人なのは変わらないが、あまりいい年の取り方をしてないな、と思った。

マズいなと思いつつ、ここは腹を括って「ご無沙汰してます」と挨拶。
ユリが駆け寄って「いつ戻ってきたの?」と矢継ぎ早に質問を浴びせかける。
目がキラキラしてるのがちょっと怖い。隣にいた俺の嫁も面食らったようだ。

俺も向こうの両親も引きつった笑顔だったが、ユリは構わず話し続ける。
困ったなと思ってたら、奥から色白の太った男が顔を出して
少し怒ったような声で「ユリっ!」と呼び掛けた。旦那らしい。

こっちとしては渡りに船なんで、旦那に会釈して早々に会話を切り上げ。
男は俺を睨みつけ、無言のまま奥に戻った。出てくる時もそうだったが、
「のそっ」という形容がぴったりくる動きだったな。ともあれ一件落着。

…しかし、面倒なのはそれからだった。

うちの会社とユリの店、業種は違うが互いに「お客さん」ではある。
さらにタイミングの悪くというか、ユリの両親は町内会の会長で、うちも役員。
別に有力者ってわけじゃなくて、こういう仕事は勤め人より自営に回ってくる。

古い土地柄のせいか町内会ががっちり機能してるから、
役員になると盆踊りだ秋祭りだ旅行だ忘年会だと面倒な仕事がやたら多い。
そんなこんなで、本業を含め週何回かは互いに顔を出さなきゃならないわけだ。

それはまあ覚悟の上だったが、困ったことに俺が会長宅の店を訪れるたび、
あちらの両親を押しのけるようにユリが出てきて対応するようになった。
こっちとしては居心地の悪いことこの上ないんだが、
ユリは「打ち合わせ」と言っては近くの喫茶店に俺を連れ出したがる。

ユリが話す内容と言えば、ほとんどが旦那の愚痴。
老舗の若旦那なのに、仕事もせず部屋でパソコンをいじってばかりとか。
接客や得意客への挨拶回りどころか、他人とまともに会話もできないとか。
揚げ句、周りに人がいないと、旦那が「小さい」とか「早い」とか「下手」とか、
夜の夫婦生活の不平不満まで漏らす。それも満面の笑顔で。

ユリの旦那が近所付き合いを全くしないってのは、うちの両親から聞いてた。
客商売でそれじゃ大変だろうけど、かといって俺に何ができるわけでもない。
だいたいカウンセラーじゃないんだし、夫婦生活のことを愚痴られても困る。

そもそも、元彼に見せつけようと「今が幸せ」と強調するならともかく、
自分の結婚生活がいかに不幸か、嬉々として話す神経は理解しがたい。

確かに付き合ってた頃も、おとなしいときと明るいときで落差のある子だった。
結婚後…というか俺と別れてからはおとなしいだけの子に戻ってたらしいが、
向こうの両親は困ったように「○○君と会ったら、昔に戻ったみたい」と話す。

これだけ書くとメンヘラみたいだが、普段は全く「普通の奥さん」らしい。
俺と会うときだけ目がハートマークになるというか…。これはこれで怖いんだが。

よりを戻して愛人にすれば?と言う奴は、何も分かっちゃいない。
俺とユリが付き合ってたと知ってる昔の友達は、地元にいくらでもいる。
近所にも好奇の目を向ける奴はいるはずで、変なことすればほぼ確実にバレる。

うちの会社もユリの店も地元にどっぷり根を下ろして商売してるし、
暴走したらただの不倫じゃすまなくなるんだわ。

加えて俺の嫁は相当に嫉妬深い。基本的に気立てが良くて誠実。
家事も子育ても本当によくやるし、俺にはもったいないくらいの嫁だが、
別にモテるわけでもない俺の周囲にいる女性にやたら警戒感を示すんだな。

幸いというか結婚後、風俗も浮気も経験したことがない。
もちろん嫁を愛してるからだが、それに加えておかしなことをしたら
嫁が半狂乱じゃ済まなくなると予想されるからだったりする。情けないが。

最初にユリの店へ行った直後も、嫁は早速「あの女の人って?」と聞いてきた。
とりあえず「学生時代にバイトしてて…」と最低限の説明で切り抜けたが、
嫁の中で警戒レベル5段階のうち3か4に設定されたのは間違いない。

ユリが元カノだと、俺の嫁が知るのも時間の問題だろうな。
嫁と出会う前の話だし後ろめたくはないが、どうもやりにくくてたまらん。

ともあれ事務所に来られても対応に困るんで、向こうの店に用事があるときは
なるべくユリがいないのを見計らって俺の方から出向くようにした。
あちらの両親も俺が困ってるのは承知してるから、こっそり対応してくれるが、
ユリが戻ってきて俺を見つけるや「あとは私がやるから」となる。

最近はユリの旦那もこれに加わった。といっても俺の相手をするんじゃなく、
奥から文字通り「のそっ」と出てきて、少し離れた所で俺たちを観察するだけ。
俺としちゃ旦那に対応してもらった方がまだ気楽なんだが、言葉を発するでもなく
細い目から恨みのこもった視線をひたすら送り続ける。これはこれで気持ち悪い。

俺の前で目をキラキラ輝かせて話すユリ。引きつった表情のユリ両親。
離れた所で敵意剥き出しの視線を送り続けるユリ旦那。
その中で用事をこなすのは、俺にとってかなり精神力が要る。

ユリが「うちの人、プライドだけは高くて独占欲が強いのよね」と
言うところからすれば、旦那が俺たちの仲を疑ってるのは間違いない。
彼女は「○○さんが元彼だって知ったら、怒り狂うでしょうね♪」と笑うが、
もう知ってるんじゃないかという気もする。

こないだはユリの旦那が、うちの事務所近くの物陰から
ものすごい形相でじっとこっちをうかがってるのを目撃。
刺されることはないだろうけど、さすがにギョッとした。

ユリだって不倫したら大変なことになるのは分かってるはずだし、
そもそもその気がないから堂々と俺に好意を示すんだろう、とは思う。
実は夫婦ラブラブで旦那の嫉妬を煽って楽しんでるのか、とも思ったが、
それにしちゃ度が過ぎてる。形を変えて捨てられた復讐をしてるんだろうか。

何だかモテ男自慢みたいで叩かれそうだな。
俺だって凡人だから、ちょっと格好つけてみたい気持ちはもちろんある。

でも正直に告白すると、高校時代の初体験相手が人生初の彼女で、
ユリは2番目、今の嫁が3番目の彼女だ。ブサじゃないがイケメンでもない。
風俗は嫁と出会う前の女日照りの時代、ヘルスに1回行っただけだし、
それ以外の何やかんやを入れても女性経験は片手で収まる人生だった。

同年代の遊んでる奴らと比べたら、はるかに地味じゃないかな。
というか俺が女慣れしてたら、もっと上手に立ち回ってたと思う。

そういや前に務めてた会社で、俺の職場のトップ(女)とナンバー2(男)が
若い頃に恋仲だったと聞いたことがある。もちろん今はそれぞれ家庭持ちだ。
その時は「そんなの気にせず仕事するのがプロなのかねー」と思っただけだが、
いざ自分が似た立場になると、なかなか大変だと実感する。

嫁が警戒レベルを引き上げた以上、仮に俺がその気になったところで
ユリとよりを戻すのは不可能だろう。そもそもその気もないし。
だったら気にせず淡々と日常生活を送ればいいってのも、分かってるつもり。
後先考えず近場で調達したのが悪いと言われたら、ぐうの音も出ない。
それでも、この居心地の悪さは何とかならないかと思うわけだ。

全く同じじゃなくても、元カノや元彼の近くに居ざるを得ないとか、
連絡を取らなきゃならない人もいると思う。こっちが事務的に対応しても、
向こうがそうじゃなかったり、第三者から変な目で見られることもあるはず。
そんな人って、どう波風立てずにやり過ごしてるんだろう。聞かせてほしい。

以上、やっぱり長くなってごめん。


純愛・恋愛 | 【2019-03-21(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

無防備な妻 改 ?


私の妻は、頭が良く家事や子育てもしっかりとこなす、非常に非常に立派な女性です。

現在は子育てのこともあり、地元の図書館にパートとして働いているが、少し前までは有名銀行に勤務していた経歴もあり、家柄も良く、大学も地方ではNo.1の国立大学を、なんと主席で卒業までしている才女である。

年は現在31歳。顔はメガネをかけているが、仲間由紀恵にソックリだと思います。特に髪型といい「ごくせん」に出ている時の仲間由紀恵に本当にソックリです。見た目、素朴だが、私としてはとても美人なほうだと思ってます。

身長は160cm。細身でスレンダー。バストはBカップらしい。スレンダーだが、自分的に見たら出るところはしっかりと出ている、なかなかのプロポーションの持ち主だと思ってます。

なぜなら、乳首は子供の授乳のせいで少し黒くデカくなってしまったが、Bカップの乳房はおわん型でキレイな形をしているし、お尻はというと、子供を産んでからは肉付きが良くなり、少しムッチリとした人妻独特の形になってしまったのだが、しかし、スレンダーにそのムッチリしたお尻がよけいにいやらしくも感じたものであった。

性格は少し、いや、結構おっとりかな?しかし、勉強一筋できたせいか非常に真面目なところがあり、どんなことでもすぐ理論的にものごとを考える変わったところがあった。

例えば、初めてのセックスでオッパイを吸った時など、「これは、栄養摂取欲望のナントカカントか・・・」と真面目に言われて、とてもビックリしたこともある。

もちろん、オシャレにも全く無頓着で、とにかく勉強しかしてこなかったような、とても、とても真面目なタイプの人間です。

馴れ初めはというと、親戚の紹介のお見合いで知り合い、私の一目惚れですぐに結婚しました。いや、何とか結婚してもらったと言うべきか。

正直言って、ブ男な私にはとても出来過ぎた相手だった。・・・・・だと今まで思っていました。なぜなら、友達達も非常に羨ましがったモノだからです。

しかし、そんな皆が羨む妻だが、彼女には超恐ろしい欠点があったのです。

・・・・・それは何かと言うと、妻が恐ろしいほど性的に無防備のところがあるからです。

たぶんよくわからないと思うので、簡単に説明すると・・・・・例えば女性が知らない男性に裸を視られたらとする。普通であれば視られた女性はそれはもう大変な反応だと思う。しかし、妻は仮に他の男性に視られたとしても、全く恥ずかしいと思わないのである。羞恥心がすごく欠乏していると言うべきだろうか。

それに、例えば本屋とかでイキナリ誰かにお尻を触られたりしたとする。もちろん、そんなことをされた女性は大変な反応すると思います。・・・・・しかし、妻は信じられないことに、なんと嫌悪感すらだしてこないのである。もちろん、淫乱とか痴女とか、そういう類いではありません。

恐ろしいくらいの天然なのです。

それ以外は全く正常。いや、それどころか非常に優れた女性だと思う。思い切ってカウンセラーさんに相談したら、ごくごく稀にそんな人達がいるとか・・・・・

・・・・・正直、絶望しました。思えば・・・・・確かに学歴も歴然と格下で、しかもブ男な私にそんなうまい話があるはずもない。

もちろん、悲しみ、悩んだ。

しかし!人間はすご?く強いですね。なぜなら、最近ではその絶望感も忘れ、逆に妻のその無防備さを楽しんでいるのですから・・・・・恐ろしいものです。

とりあえず、今までの体験を少しだけ告白しようと思います。

自分が妻のその、あまりにもの無防備さにやっと気が付いたのは、今年の6月20日の出来事からです・・・・・私も非常に鈍い人間ですから。

・・・・・一応、それまでも「オイオイ!」っていう時は何度もありました。友達に明らかに見えそうなところで着替えをはじめたり、または平気でノーブラで出かけたり、スカートの前を隠さないで平気で大股ひろげてたりと。

しかし、完全におかしい!おかしすぎる!と思ったのはその日からなのです。

ー6月20日の日曜日ー

その日はとても天気が良かったので、私は妻と子供と3人で、近くの森林公園に遊びに行きました。

その公園は、大きな自然公園の割にはいつも空いており、人ごみが嫌いな妻もとても気に入っている公園です。

・・・・・その日の妻の格好は、上はブカブカなTシャツと、下はスポーツの陸上用みたいな感じのラフな短パンでした。

少しアトピーっ気がある妻は、いつも極端に厚着を嫌います。夏場は特に薄着を好みます。

しかし、私はそんな妻の服装が大嫌いだった。なぜなら、他の男性にイヤラシイ目で見られる気がするからです。

当時、胸チラとかパンチラとか、盗撮が話題になっていた時である。

とうぜんその日の格好も、私は大嫌いだった。なぜなら、ゆるくのびたブカブカTシャツの首元からは、ブラジャーの端が少し見え隠れしていたし、短パンのほうも、素材がヤケにペラペラのせいか、やたらとパンティーラインがくっきりと浮き出ていたからです。

オシャレとは無縁だが、やたらと露出が多い。

しかも、その短パンは大学時代から愛用しているらしく、最近では大きくなったお尻にはサイズが窮屈なのか、そのムッチリしたお尻にえらく窮屈に食い込んでしまっていた。・・・・・屈めば少し尻たぶが見えてしまうほどなのです。

もちろん一応は文句を言うのだが、そう言うとすぐに「熱中症で身体異常が・・・・・」とか言うので、機嫌も悪くなることもあるから、いつもしつこく言わないようにはしていました。

その公園は本当に気持ちの良い公園です。人ごみもなく、空気もおいしい。

私はその日は子供としばらく遊んだ後、少しウオーキングをしたくなり、一人で公園を一周してくることにしました。

すご?く気分も良かったのを覚えている。・・・・・何も知らずに。

そして、気分良く公園を一周してくると、先ほどの場所には妻達の姿が見当たらなかったので、もう一度公園を一周したのである。妻達を探しながらです。

すると、しばらくして噴水池のほうに差し掛かると、あまり人がいない公園な割に、ヤケに人が集まっているのに気がつきました。

「・・・・・ん?あっいたいた。」

よく見るとその中に、妻達の姿を見つけることができました。

大人が10人くらいと子供が何人かいて、その中に妻と子供がいます。

どうやら池に入って何かを浮かべているのか、とても楽しそうに遊んでいる様子。

「おっ!お友達ができたのかなあ。よかったでチュね?」、とのん気なコトを言っていた気がする。

もちろん、自分もすぐに階段をおりてそこへ向かいました。

しかし、向かう途中でその人だかりには妙な違和感を感じたのです。

なぜなら、妻は子供達と遊んでいる様子で普通であったが、周りにいる大人達が少し異様で、よく見るとまるで妻を取り囲むように突っ立っているように見えたからです。・・・・・しかもよく見ると、大人のほうは男性ばかりではないでしょうか。

さすがの愚鈍な私もその時点でチョット怪しい!と感じました。あまりにも不自然な雰囲気です。もしかしたら薄着の妻を、少しチラチラ視ているんじゃないだろうか?イヤラシ?イ目で。

もしそうであればそれは当然やめてほしい。私は少し早歩きで妻達のところへ向かいました。

しかし!早歩きの途中で妻の姿がはっきり見えてくると、私の足はその光景に驚愕でピタリと止まってしまったのである。

子供達は草で作った舟を浮かべて、笑いながらはしゃいでいる。もちろん楽しそうだ。そして、妻はそんな子供達に前屈みになりながら、舟遊びの手助けをしているようだったが・・・・・驚愕はそんな妻が前屈みになって遊んでいる姿だった。

なぜなら、ブカブカの緩いTシャツの胸元が前屈みでダラ?リと下がり、その大きな隙間からは、水色のブラジャーに包まれた乳房がハッキリとまる見えになってしまっていたからである。

しかも、それどころか目を凝らして見てみると、サイズの合わないブラジャーの隙間からは、黒い乳頭まで遠目に分かるほどではないでしょうか。

ハッキリ言って、チラチラ見る、見えるとか、そういうレベルではありません。あれならただ近くに立っているだけで妻の乳房を見ることができるに違いない・・・・・いや、勝手に目に入ると言ってもいいくらいです。

しかし私は、すぐ動かなければいけないのに、あんまりの妻のその姿に恥ずかしさ?激しい嫉妬心?なのか、体が一瞬金縛りにあったみたいになってしまったのである。・・・・・え?ウソ?みたいな感じです。

そしてそのうち、胸の高鳴りを抑えながら少し近づくと、男達の様子を確認したのだった。

すると案の定、男達の目線は、明らかに妻の胸元に向けられている感じです。それどころか、妻の正面を、わざわざ動くたびに移動する輩もいます。

どうやら完全に妻は、男達にイヤラシイ目線で視られまくっている様子です。・・・・・くそッ!

そしてよく見ると、中でも若い4人組(20才ぐらい)がいたが、そいつらは特に露骨に妻を視ていました。

わざわざ妻の正面、しかも至近距離から堂々と胸元を覗き込んでみたり、やたらと妻の後ろで屈んだりもしているのです。

そのうち妻が反対を向き、私の方向にお尻を向けた時には、さらに唖然としました。

なぜなら、タダでさえ薄手で普段からパンティーラインがくっきり浮き出る短パンです。この時は少し水遊びで濡れていた様子もあったのでしょう。

すると突き出したお尻には、まるでシースルーのようにパンティーそのものがハッキリと浮き出ていたのである。

しかも突き出した大きなお尻には、窮屈な短パンがさらに食い込んでいる様相で、なんと短パンの裾下からは、パンティーや白い尻たぶが、押しだされるように少し露出しているではないでしょうか・・・・・これなら誰でも驚くはずです。注目するでしょう。

それを他人が、公然のようにジロジロ見ながら視姦しているのです。とうぜん信じられない光景と屈辱感でした。

しかし何より信じ難いのは、そのイヤラシイ目線の中で、そんな格好で、平気で存在している妻なのです。

(お、おい!どうして隠さないんだ?視られまくっているぞ!おい!)

無防備にもほどがある。

普通はそんなイヤラシイ目線を感じたら、すぐに嫌悪感を感じて露出部分を隠したり、またはその場を早々に立ち去るはずだと思う。

・・・・・近年では通報もする人もいるでしょう。

しかし、目の前にいる私の妻は、全く男達の目線を気にしていないのです。

正直、呆然としてしまいました。

やがてしばらくすると、妻達は遊びを止めて池から上がり、違う場所へと移動し始めます。

すると周りの男達は、まるでイベントでも終わったかのように、一斉にその場を後にしたのだった。

・・・・・私はしばらく呆然と立ちすくしていました。しかもそのうち例の四人の若い男達が私の側を通りすぎると、その時に恐ろしい会話が聞こえてきたのです。

とても卑猥な会話です。

「すげぇ?、まる見えだったなあ。」
「ヘヘッ、今日のオナネタ確定だろ!」
「ホント、いいケツしてたよなぁ。」
「ママケツ最高?、やりて?」
「バーカ、ハハハッ。」

「それにさ?、乳首見えたろ?黒いヤツ、見た?」
「ああ、見えた見えた!なんかデカくなかった?やっぱりママだから?」
「うん!デカかった、デカかった、すんげえ興奮したよ!」
「え?お前あんなの好きなの?マニアッくぅ?」

「・・・・でもさあ、すんげえ見まくってんのに、全然気づかなかったよなあ。」
「おおっ、だから俺なんてもう、遠慮なしにガン見したよ!」
「あぁ、確かに変わったママさんだったよなぁ・・・・・もしかしてチョット頭弱いとか?」
「・・・・・ねえ、やっぱストーキングしない?マジで。」
「ハハッ、捕まるよ!バーカ!」

それは・・・・・耳を塞ぐたくなるような下品な会話でした。

しかも遠くで、「触った」とか「触りたい」とまで言っている気がします。

・・・・・信じられません。

もちろん、私はすぐに不安になり、慌てて妻達を探しました。四人を足早に追い越すようにしながらです。

すると妻達は、公園の一番奥にある小さな砂場で遊んでいました。

慌ててあたりを見渡したが、幸いにも人影は見あたらない。そういえばこの砂場は、目立たない日陰にあり、いつも人が遊んでいるのを見たことがない場所です。

私はホッと安心しながら妻達の側へと向かったのだった。

・・・・・子供は夢中に砂遊びを楽しんでおり、妻はベンチに座りながらニコニコとその様子を眺めている様子です。

「あら?あなたきてたの?」

「あっ、パパー、お山できたよう。」

私はあらためて座っている妻の姿を確かめてみたのです。

すると、ただ普通に座っているだけなのに、その緩い胸元からは、水色のブラジャーがだらしな?く露わになってしまってます。

「ブ、ブラジャー、見えてるよ・・・・・」

「・・・・・あら?そう?」

私はすぐにそう問いかけましたが・・・・・しかし、妻は私の言葉で一瞬だけ自分の胸元に目線を向けたが、全くシャツを直そうとしません。

「・・・・・さっき、池で遊んでいたよね?」

「え?ええ、楽しかったわよー・・・みんなにねえ、笹舟を作ってあげたのよ、フフフッ。」

「・・・・・まわり、男ばかりじゃなかった?」

「え?・・・・・そうだったかしら・・・・・子供達に真剣でよく見てなかったけど。」

「・・・・・あ、あのさ?、お、男達お前の体ばかり見ていたぞ!」

「え?・・・・・あら?そう?」

「え?あらそうって・・・・・な、何とも思わないのか?、胸とかジロジロ見ていたんだよ。」

「・・・・・ど、どうしたの?何怒っているの?あなた?」

信じられません。妻の何事もなかったかのような返答に段々呆れて腹が立ってきます。これは前からそうであるが、薄着やノーブラを注意した時も、必ず会話が空回りするのです。

・・・・・本当はもっとしつこく言いたのだが、あまり言うとそのうち機嫌が悪くなるのでいつも深くはつっこめない。

「それよりあなた、あのね、亮太がまだ遊んでいたいって言ってるのよ?、どうせならお弁当でも買ってきてここで食べたらどうかしら?」

「・・・・・え?」

「私、亮太を見ているから適当に買ってきてもらっていい?・・・・・あっ、好きなもの買ってきていいわよ。」

・・・・・本当はすぐに帰るつもりでした。先ほどのことがあるから当然ですよね。

しかし、子供が何度も駄々をこねるので、私は仕方なくお弁当を買いに行くことにしたのである。

もちろん、あまり人が来ない場所だから大丈夫だろうという思いもあったからです。

私はなるべく急いで戻ってくるようにしました。

・・・・・しかし、戻ってくると、予想外の最悪なシチュエーションになっていたのです。

なぜなら、私が戻ると砂場には男達の姿が見えたからです。・・・・・6人もです。

しかもよく見ると、先ほど卑猥な会話をしていた4人の若者達のグループではないでしょうか。私は(しまった!)と思いました。

すぐ追い払わなければいけない!

急げ!足早に砂場へと向かう。

・・・・・しかし、私は自分の考えとは裏腹に、またもや足を止めてしまったのである。自然に脚が止まった?というべきか・・・・・

しかもそれどころか、木陰に身を隠し、一部始終を傍観する行為までとってしまったのである。

今思えば信じ難い臆病な行為です。妻の感覚に対する「なぜだろう」という疑問もあったのでしょうが。

しかし・・・・・もしかしたら、そのころから屈辱感に対する願望?みたいなものがあったのかもしれません。

「もっと大きくしようぜっ!」

「すご?い。」

妻達と男達は一緒に大きな砂の山を作っている様子です。

すると、やはり妻は先程と同じように、ユルユルな胸元を平気でさらけ出しているではないでしょうか。

・・・・・男達はとうぜんそんな妻の姿を好奇な目線で見ている様子が分かります。なぜなら、わざとらしく砂を運ぶふりをしながら、妻の近くばかりをウロウロしている。

「よーし、完成!」

「あら、すご?い、すごいわねぇ、亮太。」
「うんおっきい?」

「よーし、じゃあ今度はトンネルをほろうか!」

「え!こんな大きいお山、掘れるの?」
「わ?い、トンネル、トンネル。」

「・・・・・よし!じゃあ、ママさんチームとボクちゃんチームにわかれて競争してみよっか?」

「ヘェ?、面白そうね・・・・・じゃあ、亮ちゃん、ママと競争する?」
「うん!やる!まけるか?」

そして一人の提案で、そのうち妻達は、二手に分かれてトンネル掘りを始めることになったのです。

妻にしてはめずらしく、この様な幼稚な遊びに積極的でもあった。

「も?、掘っても、掘ってもキリがないものね。」

「ハハハッ、がんばりましょう!」

「もう肘まで入るのにまだ貫通しないわ?」

「えぇ?、どれどれ、あっ、大丈夫っスよ、もうちょっと、もうちょっと。」

楽しそうな会話が聞こえてきます。

しかし子供と二手に別れた妻は、ちょうど反対側で掘りはじめてしまい、私からは見ることができない状態になったのです。

もちろん・・・・・不安になりました。

しかも、そのうち途中途中、男達は交代で妻のところへ行きながら、何やらニヤニヤと笑みをこぼしているではないのでしょうか。

とうぜん私は更に不安になり、すぐに妻が見える方向へと移動していきました。

すると・・・・・(うわっ!)思ったとおり、妻の姿を見てビックリです。

トンネルはだいぶ深く掘られていて、妻は膝を地面につき四つん這いの格好をしているのですが・・・・・私がビックリしたのは、その四つん這いで突きだされた妻のお尻だった。

なぜなら、突き出されたお尻に短パンが、まるでフンドシみたいに食い込んでおり、すると尻たぶとパンティーが完全に露出してしまっていたからである。

しかも、トンネルを掘る動作をする度にその白い尻たぶが、何度も「プルン、プルルン」とイヤラシく震えてまでいるのです。息が止まりそうにもなりました。

「マ、ママさんがんばってね?」

よく見ると男達は、トンネル掘りなどしておりません。

そんな妻の突きだされたお尻を、ずっとイヤラシクただ視姦しているだけでなのです。

(・・・・・や、やっぱり気がつかない!どうしてだよ!こんなに露骨に視られてるのに・・・・・)

「・・・・・ヘヘッ、ママさ?ん、大丈夫?」

(・・・・・え?おっおい!何てことするんだ貴様!)

思わず頭が真っ白になりました!

なぜなら、なんと!男の一人が妻のお尻を、軽く叩くような行為をしてきたからである。

手の平で妻のお尻の右側を、「ポン、ポン」という感じです。

・・・・・信じられません。私の妻ですよ。子供も近くにいるんですよ。考えられますか?

信じられないのはそれだけではなかった。

なんと妻は、視姦を意識しないならまだしも、その男の接触でさえ無反応で振り向きもしないのである。

・・・・・え?ど、どうして?

「・・・・・だ、大丈夫ですか?」

(あっ!また!)

すると男は、そんな妻の無反応を確かめたからなのか、もう一度妻のお尻に軽くタッチをしてきました。

しかも!今度はそのまま妻の右尻に手の平を当てたまま、手を引っ込めようともしない行為である。完全に触る行為です。

私の妻のお尻を気安く触っているんですよ!本当にビックリ!です。

近頃の若者は・・・・・

「ヘヘッ・・・・・大丈夫?」
「・・・・・がんばってね?」
「・・・もうちょっとだよう。」

(ああ!お、おい!やっ、やめろよ!俺の女房だぞ!)

その男のセクハラが引き金になったのは言うまでもありません!

そのうち、なんとまわりにいた男達も、一斉に妻のお尻に手を差し伸ばしはじめたのです。

妻のお尻や太ももが、あっという間に男達の手で覆いつくされていくではないでしょうか。

痴漢です。完全な集団痴漢行為です!

「う?ん、もうちょっとかしら?亮ちゃんのところ大丈夫?」

「うん!がんばるぅー」

(・・・・・え?お、おい・・・・・)

しかし!驚くことに、それでも妻は振り向こうともしないのです。お尻をこんなに触られているのにですよ!・・・・・本当に信じられない。

右尻に手を当ててた奴が、そんな妻の反応を見ながら、そのうち、手の平で撫で回すような行為までし始めました。

(・・・・・・・)

もちろん、他の奴等も真似をし始め、すると、妻の短パンとパンティーが、触られる度によじれて捲り上がっていくのです。

太ももをさすられ、露出した生の尻まで触られている・・・・・それでもトンネル掘りに真剣?

しっかり揉んでいる奴もいるのに?

中指を滑らせ中心の奥にまで到達されているのに?

・・・・・グ、グリグリまでして・・・る。

「・・・・・お、おっと!倒れませんか?大丈夫?)

そのうち、さらにスゴイ光景を見ることになる。

なぜなら、一人の男が自分の差し伸ばしている手の先を、「見てみろ!」と言わんばかりに指差ししてきたのだが・・・・・

男達は言われた通りに妻の腹部を屈んで覗き込み、私も同じように体制を低くして見ると・・・・・

(・・・・・なっ?!)

なんと!男の差し伸ばした手の先は、妻の乳房の付近ではないでしょうか。

よく見ると、男は妻の乳房を包み込むように手の平を当てていたのである。

しかも、勝ち誇ったアホみたい顔でニコリとまでしてやがる。

そしてそれを見るや、反対側の男も妻の左乳房に、同じように手を添え始めてくるのです。

完全にオッパイを触ってます。触られています。

しかし!しかし!それでも妻は、一向に振り向きもしないのです。

(どうして?なぜ?ナニシテルンダ・・・オマエ)

男達の行動に拍車がかかるのも当然です。乳房を触っている手は揉むような手つきにかわり、そのうち、何度か触ったら次の奴に代わるという順番待ちまでやり始めています。

「あっ、少し貫通してきたみたい!少し突つくからね?」
「うん!」

しなもトンネルが深くなるにつれて、自分の身体が倒れないように踏ん張る為なのでしょう。触られながらも徐々に足を拡げる行動までしていきます。

腰を反らせ、お尻も上に向かせ・・・・・まるで、男達に触りやすくさせるような体勢です。

すると男達は、その開いた太ももの間に、我先にと指を滑らせていくのである。

お尻の中心で何本もの指先が、上下に行ったり来たりと・・・・執拗に往復している。

まだ、一向に振り向きもしない・・・・・もう言葉もでません。

男の一人が他の指を押しのけ、股間の中心をしっかりと掴む行為までしてきました。グニュ!っと揉みほぐす動きまで分かります。伝わります。

「あっ!ちょっ・・・・・あんまり押さないでね。」

男達の激しいセクハラに、妻の体が何度もよろめくシーンも。

・・・・・そのうち、私の頭の中はもう真っ白で、流れてくる映像をただ順番に見ているだけになったのです。

(ブラのホックが外されました。)
(Tシャツの裾から手が差し込まれ・・・・・ました。)
(ブラジャーをずらしている。)
(生の乳房に・・・・・指が這いずり回っている。)
(乳首を引っ張っている・・・・・)

「・・・・・あっ、誰かの手に今あたったみたい?亮ちゃんかな?」

「・・・・・ん?あっ、ごめんなさいね?、支えてもらってばかりで。」

それでも、逆にお礼を言う・・・・・どうして?男達も呆気にとられてるじゃないか。

そして・・・・・一番やたらと過激に触っている男が、妻のそんな疑いすらしてこない笑顔に、とうとう更なる暴挙に至るのです。

短パンをずらし・・・・・パンティー越しに指先をグリグリと押し付け・・・・・そしてそのままパンティーの端を指で引っ掛けると、少し浮かせる行為をしてきたのである。

まわりの男達が一斉にその隙間に集まり、口を緩めます。笑みをこぼします。

さらにその指を浮かせると、私にも黒い影が見えてくるではないでしょうか。

しかし・・・・・暴挙は更に続く!なんと!露出したヒダの片側に親指を押し付けてくるのです。

ークチュ・・・・・ー

静寂の中、それを見ながら自分の股間をさする者まで現れた。

(や、ヤバ・・・イ)

「おーい!戻ったぞー!」

そして私は!頭の真っ白をなんとか振り払い、ふりしぼって声をあげたのです。

すると・・・・・男達はまるで、蜘蛛の子を散らすように慌てて去っていきました。

(よ、よかった?)

「あら、あなた・・・・・あれ?あの子達・・・・・がいなくなったわ?」

「・・・・・・・」

ー車の中での会話です。ー

「・・・・・あなた?・・・あなたどうしたの?公園からずっ?と不機嫌に見えるけど?」

「私、なにか気に障ることでもしたかしら?」

「・・・・・なっ!なにかって!こっちこそどうして平気なのかって聞きたいぐらいだよ!」

「・・・・・え?平気?どういうこと?私まったく分からないわ?」

「さ、さっき!公園で若い連中に身体を触らせまくってただろ!何だよアレ!どうして平気なんだよ!」

「・・・・・え?触らせ?・・・・・わ、私、あなたの言っていることが全く理解できないわ・・・・・確か支えてくれてたのは覚えてるけど・・・・・」

「なっ!・・・・・」

確か子供が泣きだしたのでここで終了でした。

しかし!家に帰って口論しても、ずっと空回りの会話なのです。

挙げ句の果てにはですよ、
「あら?倒れないように体を支えてくれてただけなのに。人の親切を理解できないあなたこそ!どうかしてるわ!」

え??ナニイッテルンダ・・・コイツ

えぇ????わ、私が悪いのか?じゃあ何か?自分の妻の乳房やお尻を揉みまくった男達に「どうもありがとうございました?」って言わなきゃいけないのか?

え?何それ!

もう・・・・・頭の中がグチャグチャです。とにかく妻は、触られまくったことには全く何も感じていなかったのです。それだけは事実だった。

そして、公園の衝撃の後、私は妻のことを大分注意深く見るようになりました。

なぜ!視られても恥ずかしいと思わないのだろか?なぜ!触られても平気でいられるのだろうか?

もしかして・・・・・あれは夢?錯覚?・・・・・そんなわけはない。

じゃあ妻は何?頭が悪いのか?チョットおかしい人なのか?いや!そうでもない。断じてない!

不安、不信感、それだけが溜まる一方であった。


レイプ・痴漢 | 【2019-03-21(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めての不倫

彼女はなおこさんといって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは《不倫新生活》で知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、なおこさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」

ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」

彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」

何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」

そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ??!!!」

やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

かなりコアな内容のプレイもいろいろ試さしてもらえて自分的にかなりセックスの経験値が上がった相手だったなと思いました。


純愛・恋愛 | 【2019-03-21(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った2

レナちゃんと衝撃的すぎる経験をしてしまった俺は、寝るぞと言ったくせになかなか眠れなかった。
だが、まだ短い人生だが、人生初のオーガズムを経験したレナちゃんは、疲れたのか、もう可愛いい寝息をたてていた。

俺はまだJCのレナちゃんにあんなことをしてしまった罪悪感を感じながらも、レナちゃんのアソコに触れた感触や、可愛いあえぎ声を思い出してモンモンとしていた。

俺の腕に抱きつきながら、スヤスヤと寝息をたてるこの天使は、イッた後に“セックスはもっとスゴいのかな?”と、とんでもない疑問を口にした、、、

まさか、若すぎるレナちゃんと、そんな事は許されないとわかってはいるが、その事ばかり考えてしまう。

そんな逡巡でなかなか寝付かれなかったのだが、いつの間にか眠りに落ちた。

「お兄ちゃん!朝だよ!起きて起きて!!」
レナちゃんの元気な声で目が覚める。
もう、レナちゃんのママは起しにこなくなった。
若すぎるとはいえ、レナちゃんは女の子だ。心配じゃないのだろうか?まぁ、俺があまりにも情けない感じだから、安心してくれてるのだと思う、、、

夕べのことで、おかしな感じにならないか心配だったが、レナちゃんは相変わらず元気で可愛らしかった。
そしてまたミッキーのレストランで朝食を食べた。目をキラキラさせて、キョロキョロと店内を見回すレナちゃん。
こういうところを見ると、子供だなぁwと思う。そして、今日は何かサイン帖みたいなモノを持っていたレナちゃんは、ミッキーにペンと一緒に渡してサインをもらった。
「ミッキーのサイン!もらっちゃったぁ!」
スゴく嬉しそうに、目をキラキラさせて言う。
「サインなんてもらえるんだね!知らなかったよ!」
俺も驚いてそう言う。
「へへへwイーでしょーw あげないよっw」
無邪気な笑顔だ。俺は、夕べのことは夢だったような気になってきた、、、

そして母親連中も合流した。
「今日も朝から行くの?ホント好きねぇw」
レナちゃんのママがレナちゃんに言う。そして俺にも
「ゴメンねぇ、レナに付き合わせちゃって。良いのよ、無理しなくても。」
「そんなことないよね!?お兄ちゃんもレナと一緒が良いでしょ!?」
レナちゃんが、少しふくれてそう言った。

「あ、ああ、モチロン!」
俺がそう言うと、
「ホラ!」
レナちゃんが得意げにレナちゃんのママに言った。
「ハイハイw ホントごめんね。」
レナちゃんのママは、苦笑いしながら俺に言った。

「まあ、タカもレナちゃんみたいな可愛い子とデートできて、嬉しいよねw」
俺の母がにやけながら言った。
「そ、そんなんじゃないって!」
俺は顔を赤くしながら否定した。

「お兄ちゃん、、、嬉しくないの?レナと一緒はイヤ?」
レナちゃんが悲しそうに言う。
「い、いや、ちがう!そうじゃなくて、嬉しいよ!」
しどろもどろで答えると、泣きそうに見えたレナちゃんが、パッと笑顔に戻って
「それならよろしいw」
なんて言った。母親連中は爆笑だ、、、
レナちゃんは、やっぱり小悪魔だと思いながら、こういうのも楽しいなと思った。

だが、朝食の間中、しきりにレナちゃんのママは、“俺と一緒なら安心だ”みたいなことを言ってくれたので、心が痛んだ。

そしてまたパークに出かけた。同じように、ずっと手をつないでデートのように過ごした。

この楽しい毎日も、終わりがくると思うと切なくなる。
そして、アトラクションで並んでいるときに
「お兄ちゃんは、あれ、、、その、、、彼女、、さんとかいるの?」
明るく元気なレナちゃんらしくなく、モジモジと聞いてきた。
「いるわけないじゃん。ブサメンの宿命だよw」
即答すると
「そうだと思ったw」
明るくいつもの感じに戻ったレナちゃんが、にやけながらそう言った。
「アァ!なんだよ、それー、ひっでぇなぁw」
俺も笑いながら答える。
ずっとこんな時間が続いてほしい、、、
そう思ってると、急にレナちゃんが真顔で
「お兄ちゃんは不細工じゃないよ、、、」
なんて言ってくれた。
「あ、ありがとう、、」
照れながらお礼を言うと
「そうだ!旅行の間は、レナが彼女になってあげる!!」
レナちゃんは、閃いた!みたいな感じでそう言った。
「フ、、 ありがとうw」
思わず笑ってしまった。

「あーーっ!なにソレ!?笑った!!嬉しくないのっ!?」
「ゴ、ゴメン! 嬉しいよ! 嬉しくて笑ったんだって! マジで!」

「本当に? ホント? 嬉しい?」
「もちろん、嬉しいよ!」
「へへへw それならイーやw じゃあ、ママ達がいないときは、レナって呼んでいいよ!」
「わかったよw」
可愛い彼女が出来たw
レナちゃんは、俺をからかっているのか、好奇心なのか、もしかして、多少は俺のことを好きなのかわからないが、楽しそうにこの状況を満喫している感じだ。

「ねぇねぇ、お兄ちゃんはなんて呼んで欲しい?」
にっこりと笑いながら聞いてきた。なんか、レナちゃんの笑顔が小悪魔に見えるようになってきた、、、

「そうだなぁ、、、 タカも変だし、、、  そのままお兄ちゃんがいいかな?」
「えーーー? なんか変じゃない?彼氏にお兄ちゃんって言わないでしょ?」
本気で彼女になってくれるらしいw 
旅行中の遊びとは言え、なんか嬉しい。本当にこんな可愛い彼女が出来たら、人生変わると思う。
まぁ、若すぎるけどw

「わかった! タッくんだ!タッくんって呼ぶよ!けってーーいw」
俺の意見は関係ないようだw

そして、一応、彼氏彼女の関係でデートが始まった。
レナちゃんは、たぶん、彼氏が出来たらやってみたかったことを試しにやっているだけなのだろうが、キャストさんに頼んで、俺と手を繋いでいるところや、腕を組んだりしているところを写真に撮ってもらったり、アクセサリーを見て、安いヤツだがペアで買って身につけたりした。
さすがに指輪とかは無理なので、ネックレスだが、こんなものはしたことがないので違和感がある。だが、レナちゃんが嬉しそうにしているので、俺も嬉しくなってきた。

そして、昨日までとは違う感じで、より親密なデートをした。
食事の時、
「タッくん、あーーん。」
とか言って、俺にスプーンで食べさせてくれたり、逆に口を開けて
「レナにも、あーーんは?」
と、食べさせるのを催促されたりした。
レナちゃんに、スプーンで食べさせてあげると、すごく満足そうな顔で笑ってくれた。

ドリンクも、俺がチェリーコークを飲んでいると
「へぇ?そんなのあるんだね。ちょっといい?」
とか言って、俺の使っていたストローでそのまま飲んだ。
間接キス、、、  イヤ、なんかときめいた、、、 こんな事で、すっごくドキドキした。

「美味しいね!」
レナちゃんは、元気にそう言ったが、少し緊張しているというかぎこちなかった。
やっぱり、間接キスを意識しているようだ。顔がほのかに赤い。
その表情や仕草を見ていて、キスしたくて仕方なかった。
こんな子供相手に、何マジになってるんだよw と、自分で突っ込んだが、ドキドキが止まらないw

レナちゃんは、さっき決めた通り、俺のことをタッくんと呼びまくっているが、俺はまだ一度もレナと呼び捨てにしていない。かなり抵抗がある。

だが、勇気を出して
「レナ、そろそろ行こうか?」
と言ってみた。
レナちゃんは、一瞬きょとんとした顔になったが、すぐに凄く嬉しそうな顔で
「うん!!」
と、うなずいた。

そして、立ち上がってテーブルを離れると、俺の腕に腕を絡めてきた。
手を繋いで歩くよりも、歩きづらい、、、
だが、手を繋ぐよりもドキドキが強い。

リア充は、こんな毎日を送っているのかと思うと、爆発しろと思う気持ちがよくわかった。

そして、夜になり、花火を見ながら
「昨日より楽しい。こんな可愛い彼女が出来たからかな?」
と、臭いことを言ってみた。
「レナもだよ。すっごく、すっごく楽しい! タッくん、だーーーいすきw」
俺は、花火の反射で赤くなったり色が変わるレナちゃんの顔を見つめながら、本当に恋してしまったことを自覚した。
好きと言われるのが、こんなにも嬉しくて、ドキドキして、飛び上がりそうな気持ちになるなんて、想像もしていなかった。
それなりの進学校に行っていて、勉強ばかりしていて、それなりに勉強は出来る俺だが、恋愛ジャンルはまったく無知だったと思い知った。

レナちゃんは、俺がレナちゃんを見つめるからか、花火を見ずに俺の目をじっと見つめる。
俺も、魅入られたように目を見つめ続ける。吸い込まれてしまいそうだ。
こんなにドキドキしたことはないと思う。

そして、花火が連続で上がって、ものすごく明るくなって、花火が終わって暗くなる。
それが合図だったように、レナちゃんが少しだけあごを上げて、上を向くような感じで目を閉じた。
俺の頭の中が、スパコン並に猛烈に回転した。そして、やっぱりそうだと確信して、震えながらレナちゃんの肩をつかみ、唇を重ねた。
柔らかい、、、 こんな柔らかいものがあるんだ、、、 感動しながら唇を重ねた。
緊張で死にそうだ、、、

そして、唇を離すとレナちゃんと目がぱっちり合った。
レナちゃんは、目をキョロキョロさせながら
「た、タッくん、レナの大切なファーストキスなんだからね!   責任、取ってね。」
そう言って、首をかしげるような動きをした。
オタな俺は、大昔のアニメのビューティフルドリーマーのラムちゃんを思い出したw

「もちろん!  レナ、大好きだよ。」
このセリフは、自分でも驚くほどスムーズに言えた。
「へへへへへ、、、 レナも大好きw」
そう言って、レナちゃんの方から軽く唇にチュッとしてくれた。
旅行中だけの彼女、、、 旅行が終わらなければいいのに、、、  本気でそう思った。

そして、そのあとも昨日よりも仲良く遊んで、ホテルに帰った。
母親連中の部屋にも寄ったが、かなり酔っていた。
俺とレナちゃんも仲良くなったが、母親連中の仲良くなりっぷりも凄いと思った。
そして部屋に戻る。

「レナ、楽しかったね。でも、あと2日か、、、 全力で遊ぼうね!」
俺がそう言うと、
「全力でデートしよ、、、でしょ? まだ、2日もあるって思わないとw」
ポジティブだw

そして、もう遅いのでシャワーを浴びようとしたら
「タッくん、たまにはお風呂入りたい!」
とか言いだした。こっちの浴室は、お湯を溜める前提ではないので不便だが、言われた通り湯を張ることにした。

その間、部屋で色々とパークのことを話した。
面白かったこと、驚いたこと、ずっと二人で過ごしたので、思い出も全部一緒だ。

そしてお湯がたまったので
「レナ、先入っていいよ。俺は別にシャワーだけでもいいし。」
そう言った。
「えぇ、、もったいないよぉ! 一緒に入ろうよ!」
「え、えぇっ? それは、まずいでしょ?お母さんとか来たらヤバいし。」
「来ないってw 見たでしょ?酔っ払ってたし。」

「でも、レナはいいの?裸見られても?」
「プッ! 今さら? 昨日、いたいけな少女にいたずらしたくせにw それに、タッくんは彼氏でしょ?平気だよw」
と、言うが早いか、服を脱ぎ始める。

美少女のストリップが始まる。緊張と興奮でめまいがする。

レナちゃんは、思い切りよくショートパンツを脱いで、靴下も脱ぐ。
上は、カーディガンを脱いで、ミッキーのTシャツだ。

美少女が、薄いピンクのショーツとTシャツという姿で、目の前にいる。
そして、Tシャツをがばっと脱ぐ。
ぺったんこの胸に、ピンク色の可愛い乳首が見える。
そして、この段階で俺を見る。
「じっと見ないでよぉ! 恥ずかしいじゃん!」
声が緊張で固い。

「あ、あぁ、ゴメン。」
謝りながら目をそらす。すると、バタンと扉が閉まる音がする。振り替えると、脱いだ服の上にピンクのショーツがちょこんと乗っていた。

そして、浴室から声がする。
「タッくーーーん! ちょうどいいよ!早くおいでよ!」
元気な声がする。
俺は、慌てて服を脱ぐと、浴室に入った。

大きめのバスタブに、半分くらいお湯が張ってある。そこに、レナちゃんが気持ちよさそうにつかっている。
単純にお湯を張っただけなので、レナちゃんの日に焼けた美しい肢体がよく見える。
少女特有の固さと柔らかさを兼ね備えた肉体は、天使のように美しいと思った。
そして、毛のないアソコ、、、

「あぁーーっ!タッくん、大っきくなってるw  タッくんのえっちぃ!」
ニヤニヤしながらレナちゃんが言う。
俺は、大きくなったアレを手で隠しながら
「レナの裸見て、小さいままだったら、レナもイヤだろ?」
と、言ってみた。

「そっかw そうだよね。でも、こんなぺったんこの体見て、興奮するの?」
「そ、それは、、するよ。 だって、レナ可愛いし、エッチな子だからw」

「んんーーっ! エッチじゃないもん!」
「ハイハイw オナニーするけどエッチじゃないもんねw」
ちょっとからかうと
「タッくんだって、エッチじゃん! こんな少女にいたずらして、白いのレナの顔にかけたくせにぃw」
「うぅ、、ごめん、、、」
とか言いながら、風呂に入った。

俺が後ろで、湯船にもたれて、その前にレナちゃんが座る。
レナちゃんは、俺にもたれかかる感じだ。
「あぁ、やっぱり気持ち良いねぇ。日本人だねぇw」
レナちゃんがおどけたように言う。
「ホント、気持ち良いね。疲れがとれる。」
と言いながら、レナちゃんの体が密着しているので、ギンギンに勃起している。
ヤバいくらい興奮している、、、

「ねぇ、タッくん、何か背中に当たってるんですけどw カチカチのがw」
レナちゃんが振り向いて、いたずらっ子のような目で言う。
「ご、ゴメン!いや、その、、、 」
しどろもどろで謝りながら、腰を引こうとするが狭くて無理だ。

「いいよw タッくんのならイヤじゃないし。 でも、興奮しすぎw タッくんって、ロリコンなの?」
子供扱いされると怒るくせに、自分がロリだという自覚はあるようだ。
「そんなことないよ。ただ、その、、  レナだから、、、  レナが好きだから。」
本心で言った。
「うれしい、、、  すっごく、すっごく嬉しい。タッくん、レナも好き。タッくんのこと好きっ!」
と、振り向いてキスをしてくれた。唇が触れるだけの軽いキスだが、その柔らかさや、息づかい、、、レナに狂っていく、、、

唇を重ねるだけのキスだが、長いことそうしていた。
そして離れると
「すっごくドキドキする、、、」
レナちゃんが言う。
俺は、すかさずレナちゃんの胸に手を当てて
「どれどれ?ホントだw」
と言う。
「キャッ!えっちぃ!」
レナちゃんは驚いてそう言うが、振りほどこうとはせず、嫌そうでもない。

小さな膨らみに、手のひらを当てている。小さな乳首も手のひらの中だ。
初めて触れた乳首の感触は、俺の脳をとろけさせて理性を飛ばしていく

俺は、両手をレナちゃんの体に回して、後ろから両方の胸に手を置く。
レナちゃんは、黙っている。
俺は、手を動かして胸を揉み始める。
揉むと言っても、本当にぺちゃんこなのでさする感じだが、乳首もさするように動かす。
「もうw タッくんエッチ!」
レナちゃんは、明るく言おうとするのだが、緊張で声が裏返りぎみだ。

俺は、興奮と罪悪感と緊張とで、何も言えないまま胸を触り続ける。
まだC1年のレナちゃんは、触り続ける俺の手に伝わってくるくらい、心臓がドキドキしている。
緊張して当たり前だよなと思いながら、乳首を重点的に指で触り始める。

「ん、、、 あっ、、、 タッくん、、、 エッチ、、だよぉ、、、」
レナちゃんも、どうしていいのか戸惑っている感じだ。

だが、その小さな粒みたいな乳首は、はっきりとわかるくらい堅くしこっている。
「レナの乳首、堅くなってる、、、 気持ち良い? イヤじゃない?」
俺も、声が裏返った、、、

「ん、、 あ、、  イヤじゃ、、ない、、、  気持ち良い、、、  ねぇ、どうしよう、、、自分で触るのより全然気持ち良いよぉ、、、  怖い、、、」
自分の手ではなく、他人の手がもたらす乳首の快感に恐怖すら感じているようだ。

「大丈夫、、、 怖くないよ、、、 レナ、、好きだよ。」
俺は、気持ちが抑えられなくなっている。好きだという気持ちがあふれ出る。

「タッくん、、、 好き、、、 レナも大好き、、、  ねぇ、、チュー、、して欲しい、、、」
後ろを振り返りながら、潤んだ瞳でそう言われた。

俺は、すぐに唇を重ねる。
乳首を触りながらキスをすると、レナちゃんの吐息が生々しい。
俺は、ものすごく勇気を振り絞り、たぶん今までの人生で一番の勇気だったと思うが、舌をレナちゃんの口の中に入れてみた。

レナちゃんは、一瞬ビクッと体を硬くしたが、まったく無抵抗だ。
俺は、そのままレナちゃんの口の中を舌で探る。歯を閉じているので、歯茎や歯そのものを舌で舐めていく。そして、もっと舌を差し込むと、レナちゃんが歯を開けた。
そして、ぎこちなく舌を絡める。
レナちゃんの舌は、熱くて小さくて、柔らかくて、この世のものとは思えない感触だった。
夢中で舌を絡めながら、思わずうめき声が漏れた。

しばらくそうしていると、レナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。
小さな舌が、俺の口の中で暴れ回る。
息を荒くしながら、レナちゃんは俺の歯茎や上顎や舌をメチャメチャになめ回していく。
俺も負けずに舌を絡めて、レナちゃんの舌を吸ったりする。
5分以上、、、もしかしたら、10分くらいキスをしていた。
唇を離すときに、二人の口と口の間に唾液が糸を引いた。
俺は、腰が抜けそうだった。
レナちゃんは、ポーーっとした上気した顔で俺を見つめる。

「凄かった、、、  大人のチューって、頭がボーーっとしちゃうんだね、、、」
「うん、、、こんな凄いとは思わなかった。ヤバいね、、、」
俺が感想を言うと
「タッくん!絶対に、絶対に、ぜーーーったいに、レナとしかチューしちゃダメだからね!」
レナちゃんが、必死な感じでそう言った。

「当たり前じゃん。ていうか、相手いないってw」
「へへへw 約束w」
レナちゃんは、満足そうに笑う。

「でも、旅行の間だけでしょ?彼女になってくれるのは?」
俺が突っ込むと
「べ、べ、別に、日本帰ってからも、なってあげてもいいよ!」
レナちゃんが、動揺しながら言う。可愛い、、、可愛すぎる、、、
俺は、思い切り後ろから抱きしめながら
「メチャメチャ嬉しいよ。なって欲しい。お願いします。」
俺は、本気でこのC1年の美少女にお願いした。
「い、いいよ! なってあげる。仕方ないなぁw」
そう言いながら、レナちゃんは満面の良い笑顔だ。

俺は、レナちゃんが俺のことを好きでいてくれていると確信が持てたので、大胆に行動した。
「ねぇ、レナ、ここに座ってみてよ。」
バスタブの縁に座らせようとする。
「えっ? ここに? 恥ずかしいよ、、、そんなところに座ったら、丸見えじゃん、、、」
「子供には無理かw」
にやけながらそう言うと、まんまと
「子供じゃないもん!」
と、少しキレながら言われた通りに座ってくれた。

確かに、そこに座ると俺の目線の位置にアソコが来る。
俺は、黙ってレナちゃんの太ももを左右に広げる。
「あっ、、、、 イヤぁ、、、 見ちゃダメだよぉ、、、」
恥ずかしそうにするが、足を閉じたりはしない。

俺は、広げて丸見えになったレナちゃんのアソコをじっと観察する。
とにかく綺麗だ。ビラビラもほぼピンク色で、黒ずんだりしていない。
何よりも、全くの無毛なので、神々しいまでの美しさだ。
そして、俺はその可愛らしいアソコに顔を近づけて舌を這わせようとする。
「えっ!えっ?ダメっ!ダメっ!ダメだよぉ!そんなところ、汚いもん!」
内股になりながら、俺の頭を手で押しのけようとする。
「こっちの口にもキスさせてよ。」
おっさんみたいなことを言いながら、説得する。

「えーー、、、 だってぇ、、、 そんな、、、」
「レナのここのファーストキス、俺にくれないかな?」
「うぅ、、、  わかった、、、 いいよ、、、」
そう言って、抵抗がなくなった。

レナちゃんが、バスタブの縁に座って足を広げている。
毛のない綺麗なアソコが丸見えになっている。
俺は、そっと口をアソコに近づけた。

そして、舌を伸ばしてアソコを舐めた。
その瞬間、レナちゃんはギュッと身を堅くする。
触れたアソコの感触は、熱くてぬめっていた。
お風呂のお湯ではない、レナちゃんの体内から分泌された液体で、そこはヌルヌルになっていた。

俺は、夢中で舐めまくる。
レナちゃんは、身を堅くしたままだが、息づかいが荒くなってきた。

クリトリスを唇で包んで吸ってみた。
包皮ごとチュウっと音を立てながら吸うと
「あぁっ! あっ! タッくん、、それ、、あぁ、、、 変な感じだよぉ、、、 あぁ、、、」
「痛い?嫌な感じがする?」
心配で思わず聞くと
「だいじょうぶ、、、  痛くないし、、、 イヤじゃない、、、  気持ち良い、、、  そこ、気持ち良いよぉ、、、」
不安と快感が入り混じった顔でレナちゃんが言う。

俺は、舌先でクリトリスをペロペロなめ始めた。
包皮の上からでも、クリトリスが堅くなっているのがわかる。
「あっ!アッ! く、、あぁ、、 そこ、、、気持ち良い、、、 あぁ、、、 タッくん、、、 タッくん、、、  変になるぅ、、、」
レナちゃんが、エロい声でそう言う。


純愛・恋愛 | 【2019-03-20(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スポーツジムの先輩に筆下ろしされた話

スペック
俺当時18歳
相手32歳独身
武井咲のおっぱいと尻を大きくして大人にした感じ

6年前の今頃高校を卒業して春休みを謳歌していた俺だがそろそろバイトしようと思いスポーツジムのバイトに応募し働くことになった。
幸い周りの人も皆優しくてコミュ症の俺でもすぐ溶け込めた

数ヶ月後、店長に「俺くんって泳げるよね?明日からプールの指導してくれる?」と言われ
中高水泳部で青春してきた俺は
これをしたくてこのバイトを選んだため快く快諾し嬉しさのあまり家に帰って深呼吸からのヨッシャ!で喜んだ

次の日から俺のプール指導が始まった
仕事の内容はクロール、平泳ぎなどを教える一般的な事だった

どんな人達に教えるんだろうと内心wktkしているとそこには巨体のBBAとおっさんばっかり
俺は絶望したが一緒に教える事になった咲はムチムチの体で俺のタイプだったのでなんとか楽しく仕事をすることができた。

それから数週間同じ仕事をしていったんだがある日咲が俺にこんな事を言ってきた

咲「俺君背泳ぎニガテ?上体がブレてるよ?」
泳げてるつもりだったが変な癖でもあるのかなと思い口を合わせて咲にニガテだと言うと咲はこう続けた

「それじゃあ明日閉館後一緒に練習しよう」
俺はもちろん快諾し帰宅後深呼吸からのヨッシャで喜んだ

本当は閉館後は使用禁止なんだが鍵をかける当番が咲だったので閉館後2人で残って練習することに
水中で咲が俺の後ろに立っておっぱいを押し付けながら手はどう動かすかを教えてもらったもちろん俺のムスコはカチンコチンコだったがピチピチの水着だったんで何とかバレずにすんだ

その練習後ジムの風呂に入ろうと思っていると咲が「一緒に入ろう」と誘ってきた
流石にそれはまずいと思い断ると水着で入るんだから大丈夫と言われ俺も納得し一緒に入る事に
そして俺が体を洗おうとしていると咲が「私が洗ってあげるよ」と言ってきた
背中ぐらいだと思ってたので洗ってもらう事にしたが咲に洗ってもらってる途中「俺君水着脱がないと洗えないよ脱いで」

俺は自分の耳を疑ったが聞き間違いではなかった「俺君早く脱いで」
俺は断ると咲は俺のカチンコチンコを触ってきた
「今は私達しかいないから大丈夫だよ?」

俺は諦めて脱ぐと咲に丁寧に洗われた
これは抜いてくれると期待していた俺だが咲は抜いてくれず今度は私の体を洗ってねと水着を脱ぎ出した

俺はカチンコチンコのまま咲の体を洗った初めて触るおっぱいとアソコに俺は興奮していた俺は何度も和田アキ子にフェラされそうになっているところを想像したがムダだった

その後咲の体も拭かされるが俺のムスコを抜いてくれる事はなかった

俺は帰ってこれをおかずに抜こうと思って帰ろうとすると咲に車で送ってあげると言われその言葉に甘えて乗せてもらう事に

助手席に乗った俺だが先ほどのことを思い出して再びカチンコチンコに
それをみた咲は信号待ちの時に俺のムスコを左手で触り出した
咲は「あ、サイドブレーキと間違えちゃった」と今考えれば寒すぎるギャクを言ったが俺はとてつもなく興奮した

咲は続けて「俺君これから暇?うちに遊びにこない?」と言うので
とうとうこの時がきたのかと深呼吸からのヨッシャを噛みしめた

咲の家に入るとそこにはいかにも大人の女性らしい落ち着いた部屋があった。

そこからは他愛もない世間話をしたが咲はだんだんこっちに近づいてきていることには気づいていた

「俺君えっちなことしたいんでしょ?」
咲はそういうと俺にキスをしてきた
初めてのキスでうまくできず口の周りが唾液でいっぱいになった

それからベッドに移動し
咲は服の中から俺の乳首をコリコリこね回した
俺も負けじと咲のおっぱいを服の上から揉むと咲は「んっ…」と声を漏らした

そして咲は俺の手を動かないように足で固定して馬乗りになり服を脱がせて次は唾液を垂らして乳首をこねくり回しだした

咲はとうとうそのまま俺の乳首を舐め始めた
数十分無言で舐めていた
俺はチンコがパンパンになってもう我慢できなかった
すると咲は「可愛い…」といいながら俺のムスコを撫で始めた…がいじってくれる訳ではなかった

咲は「出したい?でもダメ私が先ね」といい
ズボンを脱ぎパンツになった
「俺君が気持ちよくしてくれたら私もしてあげる」

俺はひたすら舐めた
ひたすら咲を舐めまわした
咲は俺の頭を持ちながらアソコに押し当てて声を漏らしていた

俺も10分くらいは舐めてたと思う
そうすると咲がビクッと震えた
おそらくイったんだろう

すると咲は「じゃあ交代ね」と俺のズボンを脱がし始めた

それからはひたすらフェラ
わざとらしく音を立てながら
これが噂に聞くふぇらーちおなるものかと感じた所存でござる

俺もイキそうになり
もうイキそうです!というと咲は少し速くフェラをしつつ口の中に出してと言った

俺は咲の口の中で果てた
咲は口を開け俺にみせてからごっくんした
俺は興奮しすぐに半勃ちになった

咲はもう一回できそうだねちょっとこっちきてと連れていかれたのは風呂場だった

次は風呂でやるのかと思ってたら少し違った
咲は浣腸を取り出し俺に四つん這いになってと言い出した
わけもわからず四つん這いになると案の定咲はそれを俺の尻にいれだした

うおっ!?
俺はびっくりして声がでたが咲はそのまま入れ続けた
ある程度咲が水を入れると風呂場についているトイレを指差し「はい、だして」と笑って言った

その後何回かアナルの洗浄を繰り返すと咲は指サックをつけ俺のアナルにローションを塗り指を突っ込んできた

うんこが出入りしている感覚に落ちながら
身体が疼くのを感じた

後から聞くと咲は薬を入れていたらしい

おかげさまで俺のムスコは再びカチンコチンコにそれをみて咲は「次はここでイってね」咲はエロゲのようにアソコを両手で広げながら言った

当然童貞の俺はどういれるかわからず
苦戦していると咲は騎乗位で入れてくれた
その後しばらくいろんな姿勢でやってたが俺がイキそうなことを伝えるとまた騎乗位になった

咲は腰を振り続けた
俺はイキそうになって焦りながら
咲にまずいと伝える

が咲は腰を振るのを止めない

とうとう俺は咲の中で果てた

咲は笑顔で「気持ちよかったよ」と言っていた
俺は中でイってしまった罪悪感しかなかった

咲はまだまだいけるよね?と言ってきたが
俺は罪悪感でそんな気分にはならなかった

そんな俺をみて咲は
「私ピル飲んでるし1回出しちゃったなら何回でも一緒だよ」
俺はこの言葉で再びカチンコチンコと化し
その日は4回くらいは中に出した

それからも
ジム内で人気がない場所でフェラしてもらったり
咲の家では中出ししたりしていた

こんな生活が3年続いた

俺は就活の為にバイトを辞め
咲とも自然に疎遠になっていった

その後一応商社に内定した俺はそこで社内恋愛をして一年後に結婚した

そして給料も人よりは良かったので妻には子供ができたら仕事辞めて子育てに専念させようと思っていた
夜の営みは週4回で毎回中出ししていたがなかなか子供ができない

そのうち不妊症治療で妻と産婦人科にいくと一応旦那さんもという事でキンタマ触られた

そうすると医者があれ?小さいですね

失礼な俺のムスコは戦闘時には19センチマグナムになるんだぞお前らのような下等生物と一緒にするな

いやいや睾丸がですね
成人男性のそれより小さいんですね
精子の検査をしますので出してください

まさか自分が病院でオナニーするとは思わなかったが医者からはエロ雑誌を渡された人妻の本だったがでないので

妻にフェラしてもらい何とかだした

医者が検査すると
なんと俺が無精子症だということが判明した

咲に3年間何回も中出ししたのに妊娠しなかったのはこのせいかとその時初めて確信した

これが3日前の話
どうしよう死にたい


中出し・妊娠 | 【2019-03-20(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

弟「毎朝姉がフェラで起こしてくる……」


弟「もうちんこが限界だ」

弟「明日こそは一人で起きないと……」

バスケ選手生命掛けて続けろ

続けて

?夜11時?

弟「とりあえず目覚まし5個セットして、携帯のアラームもボリューム最大にした」

弟「これで起きれないことはないはずだ……」

弟「……よし、寝よう。明日の目覚めはきっと爽やかだ」パタ

?夜1時?

姉「……」ソーッ

弟「……」スゥ、スゥ

姉「よしよし、よく寝てるわね」

姉「弟には悪いけど、朝フェラしないと私も調子上がんないんだよね」

姉「よって目覚ましは却下」ガチャガチャ

姉「携帯のアラームもオフ、と……これでよし」プチッ

姉「じゃ弟、明日の朝までお休みー♪」シュタタッ

弟「……Zzz」

?朝6時30分?

弟「……う」

ジュプ、ジュプッ

弟(うぁー、なんか股間が生暖かい……それにカリクビがむずむずする)

弟「……って、この感触はまさか!?」ガバッ

姉「ふぁっ、おふぁおーおほうほー」チュパチュパ

弟「うあぁぁぁぁぁまた姉ちゃんにフェラされてるぅー!!」

姉「シッ! お父さんたち起きちゃうでしょ!」モゴモゴ

弟「親父はともかく母さんは起きてるだろ……つか口にちんこ含みながら喋るな」

姉「んふふ?、朝イチ一番絞り生ミルクいただき?♪」ジュボボボッ

弟「うぁっ……」ビュクンッ

姉「んっ……ごちそうさま」ゴクン

姉「さて、ガッコガッコ」スタスタ

弟「待たんか」ガシッ

姉「どしたの? もしかしてもう一発イッちゃう? もぉ?、弟ってば絶倫?♪」

弟「ちゃうっちゅーの。姉ちゃん、俺姉ちゃんの手を煩わせないように、目覚ましセットしてたはずなんだけど?」

姉「作動しなかったみたいだね」

弟「携帯のアラームも着けてたんだけど」

姉「作動しなかったみたいだね」

弟「……姉ちゃん、俺が寝てる間に両方止めたろ?」

姉「だってぇ?、朝一番に悶えながら射精する弟の顔見たいしー?」ルンルンッ

弟「反省の色なしかよ……」

弟「ちょっとそこ座って。姉ちゃん、一度じっくり話しよう」

姉「あい」スチャ

弟「……一応もっかい確認しとくけど、目覚ましと携帯止めたのは姉ちゃんってことでいいのな?」

姉「あいあい」

弟「なんで?」

姉「フェラの最中に鳴られると集中力が削がれるから」

弟「普通に起こすっていう選択肢は……?」

姉「ない」

弟「どうしても弟のちんこ弄りたいの?」

姉「はい」

弟「……病気か」

弟「姉ちゃん」

姉「何?」

弟「そろそろフェラで起こすの止めてほしい」

姉「駄目」

弟「なんで!?」

姉「弟のおちんちんしゃぶらないと、一日不完全燃焼なんだよ」

弟「マジモンの変態じゃん……」

姉「そう? でも部屋に鍵かけたりしない弟も相当なもんだと思うけどねー」ニヤニヤ

弟「そ、それは勝手に鍵つけらんないから仕方なく……!」

姉「そうでなくても、親に相談したりしないのは、なんだかんだ期待しちゃってるからだよね?」

弟「それは……そのぉ……」

姉「結局は弟も満更じゃないんだよねぇー、分かる分かる」ウンウン

弟「一人で納得しないで」

わぁい姉スレ

支援
俺もされたいわ

姉ちゃんがいたら俺も寝坊しなかったのに


姉「ま、弟は姉の物っていう格言もあるんだし、諦めてちんこ献上しなさい」ポンポン

弟「えぇー……」

姉「それが嫌なら対策を講じることね。分かった?」

弟「……はーい」

姉「オッケー、じゃあ早く学校遅れないように準備しなさい。あんた遅刻魔なんだから」

弟「……」

姉「んーっ、今日も一日頑張るぞぉっと」

弟(フェラの件以外は本当に普通の姉ちゃんなのになぁ……)

?その日の夜?

弟「さて、どうするか」

弟「目覚ましは悉く止められる、さりとて侵入を拒む手段もない……」

弟「鍵つけてもいいんだけど、南京錠とかの簡単な鍵じゃいずれ絶対ぶっ壊されるだろうし……」

弟「うーん……」

弟「……そうだ。要は姉ちゃんの邪魔すればいいだけなんだよな?」

弟「それなら、あれをこうしてこれをああして……」

弟「……妙案得たり。姉封じ成った!」

弟「明日こそはゆっくり寝れるぞ!」フハハハ

?翌、早朝?

姉「……」スゥ、スゥ

姉「……ん」パチ

姉「……朝、か」

姉「目ぇ覚ましとかないと、弟をヌキヌキしてあげらんないからねぇ?」フアァ

姉「……眠気覚ましがてら、エア手コキ百本やっとこうかな」スコスコ

―――コンコン

姉「んぁ?」

母「姉、起きてる?」ガチャ

姉「お母さん、どうしたの?」

母「どうしたの、じゃないでしょ。あんたが起こしてって言ってたんじゃない」

姉「えー? そんなこと言ってないよ?」

母「えぇ? だって弟が昨日、『姉ちゃんが早起き出来るように起こしてくれって言ってた』って……」

姉「嘘、マジで!?」

母「うん。それに、『お父さんのお弁当と朝食作りも手伝うから』とも」

姉「えぇぇぇっ!?」

母「何驚いてるの? 手伝ってくれるのは有難いけど、時間あんまりないから早くしてね?」

姉「ちょ、ちょっと待って! 私そんなこと言ってない……」

母「主婦って辛いわぁ……お姉ちゃんもそろそろ花嫁修行しなきゃねぇ」スタスタ

姉「あぁ……行っちゃった。弟めぇぇぇぇぇっ!!」ゴゴゴゴ

?隣の部屋?

弟「……よっしゃあ!」←聞き耳立ててた

弟「姉め、まんまと俺の策略にハマりやがったぜぇ」ククク

弟「姉ちゃんが人目をはばからない暴君とはいえ、さすがに母上の権力には敵うまいて」

弟「今六時過ぎか……あと一時間以上寝れるな」

弟「こんな安らかな気持ちで寝れるのっていつ以来だろ……」ホゥ

弟「……後々のことが怖いけど、それはまぁいいや」

弟「今は寝てしまおう、そうしよう」パタン

―――

弟「……ん」パチ

弟「ふあぁ……よく寝た……」

弟「快適な睡眠ってこういうの言うんだろうなぁ……」ゴロン

弟「……」

弟「……今、何時だ?」ハッ

【AM08:05】

弟「げぇっ!? 八時過ぎてんじゃねぇか!!」ガバッ

弟「遅刻するぅぅぅぅぅ!!」

弟「母ちゃん!」バンッ

母「あらおはよ。まだ寝てたの?」

弟「そうだよ、起こしてくれてもいいじゃんか!」

母「だって、いつもお姉ちゃんが起こしてくれてるじゃない」

弟「そうだけど……つか、その姉ちゃんは?」

母「とっくに学校行ったわよ」

弟「嘘ぉ……俺を起こせなかった腹いせのつもりか?」

母「それよりあんた、早くしないと遅刻するわよ?」

弟「わぁーってるよ! 行ってきます!」ダダッ

母「慌ただしいわねぇ……」フゥ

面白くなってきた

?学校?

弟「……」グッタリ

友「よう、遅刻魔。朝からグッタリだな?」

弟「……そらそうだよ。全力疾走で学校まで来たのに、結局遅刻だからな」

友「いつもは姉ちゃんと来るのに、今日は一人か?」

弟「あぁ……しかも体育あるのに弁当忘れて、朝飯も食い損ねた」

友「うわぁ悲惨……頑張れよ」

弟「それもこれも姉ちゃんを怒らせたせいだ……」

友「ドンマイ。後で購買のパン奢ってやるから」

弟「すまん……恩に着るわ」

友「……うわ。おい弟、教室の入り口」クイクイ

弟「ん……?」

姉「……」ジィッ

弟「げっ」

友「なんかすげぇ顔でこっち見てるな……」

弟「……ちょっと行ってくるわ」ガタッ

姉「……」ブスッ

弟「……何、姉ちゃん」

姉「ちょっと顔、貸しなさい」クィッ

弟「いや、今から授業……」

姉「いいから来いっ!!」グィッ

弟「おわっ……」

?空き教室?

姉「……」

弟「……あの、何か用?」

姉「だいたい察しつくでしょ?」

弟「まぁね」

姉「……」

姉「……私に何か言いたいことは?」

弟「……これで懲りた?」

姉「聞くな! こっちはあんたにハメられてイライラしてんのっ!」

弟「つまり懲りてないと……」ハァ

姉「第三者を巻き込むなんて卑怯だって言ってんの!」

弟「だって、ああでもしなきゃ姉ちゃん止まんないし……」

姉「……まぁいいわ。終わったことは仕方ないし、水に流してあげる」

弟「ホッ……」

姉「ただし!」

弟「えっ」

姉「朝フェラ出来なかったんだから、ちょっとここで一発抜かせなさいよ」

弟「はぁっ!?」

弟「ちょ、待っ……!」

姉「反論は許しません。はよ脱げ」カチャカチャ

弟「ここ学校だって! バレたら退学だって!」

姉「うるさい! 始業まであと十分しかないんだから集中!」ポロン、パクッ

弟「あふっ……」

姉「弟のしゃぶらないと元気出ないって言ったじゃない……私を朝から不能にさせる気?」モゴモゴ

弟「不能って……うぁ!」ピュッ

姉「んー、先走りデリシャスよー」グッ

弟「止めろよー、止ーめーろーよー」グィグィッ

姉「んふふ、引っ張ったくらいで抜ける口じゃないからね?」

姉「んっ、んっ……」ズジュ、ズルルッ

弟「うあぁっ……姉ちゃんの吸い付きすげっ……」

姉「フラストレーション溜まってるからねー」ジュルルル

弟「くっ……」

姉「んっ……もう出そう? いいよ、出しても」ジュプジュプ

弟「ま、まだまだ……」

姉「強情だね。あと七分しかないのに」クリッ

弟「ぐぁっ!」

姉「はいはいー、玉責めとアナル責めと尿道責めの三連星だよー」グリグリ

弟「うあぁっ! 姉ちゃん、それ出るっ……」ピュッ

姉「んぁっ……」

ビュッ

弟「あぁっ!!」ビュクッ

姉「んっ、んー……」チュルチュル

弟「……あふぅ」ビクッ、ビクッ

姉「……朝抜いてないからいっぱい出たねー」ゴックン

弟「……学校で抜いちゃったよ」

姉「ごちそうさまでした」

弟「……」グッタリ

姉「ま、今日のとこはこれで許してあげるけど、明日から同じ手使ったら殴るかんね」

弟「もうどうでもいいっす……」

姉「そう。観念したみたいね」

弟「……」ハァ

姉「溜め息なんかつかないの。元気出しなさい」

弟「誰のせいだと……」

姉「お姉ちゃんを遠ざけようとしたあんたが悪い」

弟「……さいで」

姉「ほら、早く授業行きな。私はトイレで身だしなみ整えていくから」

弟「……タフだなぁ、こいつ」

?下校?

弟「……」トボトボ

姉「おーい、弟ー」

弟「げっ」タタッ

姉「逃げんな逃げんな、別に捕まえてどうこうしようとか思ってないから」

弟「よく言うよ……学校であんなことしたクセに」

姉「あれはあんたが悪いんでしょ!」

弟「はいはい……もう反論する元気もないからほっといて」

姉「なんか憔悴してるね。どしたん?」

弟「朝飯食い損ねて体育でめっちゃ動き回った挙げ句昼飯もパンのみだったんだよ……」

姉「自業自得だね」

弟「……」

弟「とにかくもうほっといて……しばらく一人んなりたいから」

姉「あっそ。そんなにお腹空いてるならマック奢ってやろうと思ったけど、いいんだ?」

弟「……マジで? どういう風の吹き回し?」

姉「ご飯食べながら今後のこと話し合おうと思って」

弟「今後?」

姉「そ。あんたと私の朝事情について」

弟「他人が居る前で話すことかよ?」

姉「自宅で話した方が危険じゃない?」

弟「……確かに。じゃあ素直に奢られとく」

姉「ん、オッケー」

?マック?

姉「マックシェイクうまー」ズビズビ

弟「……でさ、姉ちゃん」モグモグ

姉「うん?」ズビ

弟「話し合うことって、何?」

姉「あぁ、そのことなんだけどね」

姉「私も今日初めてあんたに拒絶されて、一日思うとこがあった訳よ」

弟「うん」

姉「そんで、少しはあんたに譲歩してあげよっかなーって」

弟「ってぇと?」

姉「三日に一度、休肝日ならぬ休チン日を作ってあげようかと」

弟「きゅ……休チン日?」

姉「そう。チンチンを休める日よ」

弟「つーかさ、譲歩しても三日に一度なんだ?」

姉「それ以上は譲れないわ。もう習慣になっちゃってるしね」

弟「あぁ……いつからフェラにハマりだしたんだっけ」

姉「あんた小六、私中一の頃」

弟「……思いの外なげぇ」

姉「そらそうよ。あんたを精通させたの、私だしね」

弟「ヤなこと思い出さすなよ……」

姉「だからこそ、今さら止めるなんて出来ないんだから」

弟「……まぁ、姉ちゃんの最大限の譲歩がそれなら、しゃーねっか」

弟「分かったよ、その条件飲むよ」

姉「オッケー。さっすが弟、理解あるねー!」

弟「むしろ諦めの境地だと思う」

ネタがわかん。誰か任せた

なんだかんだいって見てしまった乙

けっこう楽しかったよ乙




近親相姦 | 【2019-03-20(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

某動画サイトで会った人とS○Xした話

とりあえずスペックだけ…。

私 当時17歳 JK
相手 当時20歳 ニート

某動画サイトっていうのは、いわずもがな有名なあそこです。
その某動画サイトの生放送で出会うという、なんともテンプレなはじまり。

その当時、両親にねだってねだってねだりまくってやっと自分のPCを買ってもらった私はおおいにはしゃいでいたわけです。
もちろん、お金は自分の貯金です。貯めたバイト代やお年玉など。

なんていうのか、前にどこかで見た例えに、オタク高校生にPCを与えるということは不良高校生に原付を与えるのと同じだ!!というのを見たことがありますがまさにその通りです。
新しいものを手に入れるとまぁ乗り回すわ乗り回すわ、なんでも試してみたくなる。なんでもやってみたくなる。
小学生の頃からそこそこ濃いめのオタクだった私はPCというずっと欲しかったマイ単車を手に入れ、それはもう舞い上がっていた。

周りの友人にもオタクはいたけど、かといって引きこもるタイプではなかった。
普通に恋愛の話もするし、彼氏もいたことがある。性格も社交的だと思う。
ただ小中とかなーりイタい黒歴史があったため、出会い厨とかネットに関しては他の同級生より知識はあったと思う。
あと性的なことに関して。同級生の男子からエロ魔人とよばれたことがある程度には知識豊富でした。

例の某動画サイトは、中学生のころ友人に教えてもらって知った。
その時はアニメの手描きMADや某ボーカルアンドロイドの曲が好きで聞いていたけど、生放送の存在は毛ほども気にならなかった。
音楽聞いたりMAD見たり、それで満足してた。

ただ、マイPCを手に入れると、自分のPCを持ってる人にしかできないことがしたくなってくるんですね。
ここで私は、自分も動画を投稿してみたいと思うようになります。
家族共用でもエロ画像バリバリ保存しちゃうぜ!親にも公認だぜ!なんて人もいるかもだけど、私の両親、とくに母親はそういった出会い系やSNSサイトには非常に厳しかった。
エロ画像なんてもってのほかだった。家族共用パソコンでエロ動画見るときは履歴を必ず消した。

でもこれは私のPCなのよ!最初に気をつけなさい、変なのは見ちゃダメなんて注意をされたけど、動画投稿するだけだしいいよねーなんて思った私は、いろいろ調べて四苦八苦したものの
初めて動画を投稿したのである。なんの動画かは言わないですすみません。

結論から言うと、動画は作るのが大変だった。めんどくさいしよくわからんしで、数本つくってからはもう作らなくなってしまった。

ところがどっこい、ここで転機が訪れる。

このつまらない動画をマイリスしてくれた人がいたのです。ちょっと嬉しくなって調べると、その人も自分と同じジャンルで動画を投稿している人でした。
ちょうどそのときに、その人、以下オレオさんが生放送をしてたんですね。
のぞいてみると、オレオ氏が喋ってるわけです。放送で。
見ている人は数人のいわゆる過疎放送だったけど、生放送を初めてみる自分にとってはなかなか新鮮なもので、好奇心でコメントしてみた。
そしたら、最初は誰でしょう?みたいな反応だったけど、名前を言ったらああ!私さんね!動画面白かったよ?なんて反応が返ってきて非常に興奮したのを覚えている。
私○○好きなんだよね? え!?俺もそれめっちゃすき! ほんと!? みたいな雰囲気。妙な親近感が勝手に湧くあの感じ。

そして何度かオレオ氏の放送を見ているうちに、こんどは自分も生放送したいと思うようになったのである。

ちなみにオレオ氏はS○Xの相手ではない。オレオ氏の出番はここで終了。

放送をしたくて始めたはいいものの、とにかくわからないことだらけだった。
だいぶ前の話なんで詳しくは覚えてないけど、画像の設定とかマイクとかその他諸々。

そんな時に現れたのがビスコだった。
ビスコも生放送をやっているらしく、基本的なことをわかりやすく教えてくれた。
画像設定から音の出し方、PCについても詳しくて設定なんかもいろいろアドバイスをくれた。
そこからビスコは私が生放送するたびにいつも顔を出した。だんだん親しくなっていき、そこからSkypeで個人的に話すようになっていった。

ビスコと話すのは楽しかった。年齢は二十歳と聞いていたけど、落ち着いたトーンで話す人だった。
ビスコは仕事をしていなくて、実家暮らしだった。

話した内容はよく覚えてないから省きます。
ちなみにこの時点でばれたら母に殺されると思った私は、夜中にこっそり起きてはSkypeで話すというのを繰り返していた。

しばらくして、ビスコの様子が変わってきた。
会話の後に、好きだよ、愛してるよ、とちょくちょく言ってくるようになった。
当時はドキッとしてたけど、今改めて思い直すとめちゃくちゃキモいな…。ようするに、ここからどんどん普通じゃなくなって行く訳です。

一度だけ互いの顔写真を交換しようという話になったことがあった。
私は友人ととった写真を送った。もちろん友人の顔は消した。
ビスコは、見た目がちょっとDQNぽかった。といっても鼻から下は手で隠していたので、
顔自体はよくわかんなかったけど。
特別かっこいいわけでもなく、かといって不細工でもなく、普通のお兄さんだった。

それで、まあいつの間にかビスコが好きだと思うようになっていった訳です。
出会い厨とはなんだか違う。不思議な雰囲気だった。
正直ネット恋愛とかきめぇwと思っていた自分がまさか会ったこともない人を好きになるなんて、
けっこう戸惑った。

でもこんなこと友達には相談できなかった。言ったらドン引きされておしまい、そう思った。
とにかく一人で悩んで悩んで悩んだあげく、告白した。

告白したときのことは省きます。思い出すだけで鳥肌が立ちそうだぜ。

結果、俺もという返事をもらい、晴れて付き合う?ことになった。
こうなってからは、とにかく両親にばれないように気をつけた。
見ず知らずの男と夜な夜なチャット会話してるなんて知られたら、発狂するだろうと思った。
PCを没収されるのだけはいやだった。

母は仕事の関係で、朝方にかえってくる。だから母が仕事の時だけ会話した。

当然だけど、私はまだ高校生だったし、平日は学校があった。でも朝の四時過ぎくらいまで話していると、
そこから起きられなくて学校に遅刻することが増えた。授業中には居眠りをした。
それでも話すことが楽しかったから、たいして問題だとは思わなかった。
恋は盲目というが、まさにその通りだった。学校生活よりも、ビスコのことを考えていた。

でも、どっからどうみてもおかしい私に、親が黙っているはずはなかった。
ビスコとのことがばれたのだ。

それはもう散々叱られた。PCを壊されそうになったけど、なんとか謝って謝って、もうビスコとは
話したりメールもしないと約束した。表面上は。
そうなってSkypeはしなくなったけど、懲りずにメールはしていた。

ビスコは性的な話はそんなにしなかった。
今日学校で何があったとか、家での話とか、そういうのを聞きたがった。
一回だけ、Skypeのとき電話越しにオ○ニーしてって言われたことがあったけど、そのとき以外にそんな話にはならなかった。
ちなみに、Skypeではいつも音声のみ。最初にお互いの写真を見せ合ったとき意外で顔を見ることはなかった。

騙されてるとかは思わなかった。ほんとに人の話をうんうんて聞く人で、いつもわたしばっかり話してた。

会いたいとは思っていたけど、ビスコと私の住む場所はそれなりに遠いし
金銭的な理由や親にどうやって説明するかなどいろいろあって、なかなか会いたいと言い出せなかった。

半年くらい経ってから、私から会いたいと言った。向こうもそう思ってたって言ってくれた。
お金はバイトして貯めればいい話だけど、問題は親になんて説明するかだった。
お互いの距離からして、日帰りは無理そうだったから一泊するしかなかった。

ここで友人に説明して、話を合わせてもらうことにした。ネットでということは言わなかったけど。
友人は、いいよーなんて二つ返事で承諾してくれた。
これでなんとかなると思った。
私はただひたすら会えることが嬉しくて仕方がなかった。

でも一番大きな問題が残ってた。
ある日ビスコが、会いたいけど、俺お金がなくて…みたいな内容のメールを送ってきた。
ビスコは全く働いてなかったから、それも当然だった。会えるってことに舞い上がってすっかり忘れていた。

私は、今すぐ会えなくてもいいよ、何ヶ月か後でもいいから、バイト探してみたら?と提案した。
でもビスコは渋っているみたいだった。
ビスコの家は両親が自営業しているらしく、自分に店を継がせる気なんだと話した。
それならバイト先さがさなくてもいいじゃん!と言ったら、でも俺両親の仕事嫌なんだよね…と文句を言い始めた。
じゃあバイトする?って聞くと、でも親が俺にバイトさせなくて…と言った。

今まで、私はビスコの仕事については触れないようにしてきた。
いろんな理由があるだろうし、私がそのことにとやかく首を突っ込んでビスコに不愉快な思いをさせたくなかったからだ。
でもこの時はちょっとイラっときてしまった。
お金ないけど親の仕事も手伝いたくないしバイトも無理、でも私とは会いたい。

二十歳にもなって何を言ってるんだって思った。

それはちょっと都合良すぎるよ、私だってビスコとは会いたいけど、そんなお金に余裕ある訳じゃないし
それにお互い会いたいと思ってるなら片方だけが会いにいくっていうのはちょっとおかしいと思う。

こんな内容を送った気がする…。せっかく会えると思ったのに、ビスコの煮え切らない態度に
ちょっと不機嫌になってた。よろしくないね。

そしたらビスコは、でも会いたいって先に言ったのはそっちでしょ?と言ってきた。
私が不機嫌なメールを送ったのも原因だとは思うけど、かなりショックだった。
だったらもういいよ、会いたくない。とメールして、しばらく泣いた。

そのメールがきいたのか、しばらくビスコから連絡が来なくなった。
こっちから送るにも気まずいし、私からもメールを送らなかった。

二週間?ほどだったと思う。ビスコから親元で働きだしたというメールがきた。
私と会いたいから、頑張るよと書いてあった。その時は本当に嬉しかった。頑張ってくれている
ことがなにより嬉しくて、そしてメールのことを謝った。
ビスコも、あんな言い方してごめん、と謝ってくれた。

働く前は、ビスコは一日中パソコンをやっていた。メールの返事はすぐに返ってきた。
でも、働きだしてから朝は早いし夜は遅く、メールの回数は減った。それでも返事は必ず返してくれる。
ほんと優しい人だったと思う。

それから一ヶ月後くらいに、ついに会うことになった。駅近くのビジネスホテルに泊まろうということになった。
両親には友人の家に泊まると言って、そこから数時間かけて目的の場所へ向かった。
非常にドキドキしながら電車に乗ったな。懐かしい。

ビスコは携帯を持っていたけど、電話は使えなかった。金銭的な問題で。
駅についても連絡はとれず、しばらく駅内をうろうろしていたけれどそれらしき人も見つからない。

だんだん心細くなってきたとき、正面からこっちに向かって歩いてきた人がいた。
ビスコだった。

驚いたのは、ビスコの見た目は写真とは全く違っていたことだった。
身長は高かったけれど、その分太っていて、髪はボサボサ、着ている服や靴はところどころ破けていた。
そして、一泊するための下着を透明のビニール袋に入れて持っていた。
写真とはまるで別人だった。

でも自分の名前を知っていたし、声もビスコの声だった。
服装はまだしもビスコが下着を透明の袋に入れてもっていることが恥ずかしかった。

あれだけ会えることが楽しみだったのに、見た目があまりに違いショックを受けた。
隣に並んで歩くのが恥ずかしくて、少し早歩きをした。ビスコが手を繋いでこようとしたけど、恥ずかしいからと言って
照れたふりをして逃げた。

お腹が空いたので何か食べようという話になり、ファミレスに入った。
ビスコは床に下着の入った袋をおき、何品か注文した。もちろん私も。
ご飯がくるまでの間、とくに話すこともなく気まずい雰囲気になった。私はビスコに写真について訪ねた。

あの写真、ビスコだよね?と。
そうするとビスコは、そうだよ、三四年前のやつだけどねwと笑いながら言った。

食事が出されると、ビスコは背中を丸めて顔を皿に近づけて食べ始めた。
正直綺麗な食べ方とは言えなかった。びちゃびちゃと音をたててスープを飲んだ。
うっはwこのスープうまw私も飲む?w
とスプーンをこっちに向けたけど、他の人の目線が気になって恥ずかしさで一杯だった。

同時に、自分はこんなことで人を判断するようなやつだったのかと惨めな気持ちになった。
メールやSkypeの時とは別人のようだった。

でもそんなこと本人に言えるはずもなかった。周りのお客さんがこっちをチラチラみているのにも全く気づかずに
ビスコはひたすら食事をしていた。袋が透明だから下着は丸見えだし、くちゃくちゃと音をたてて食事するし、
とにかくはやく店を出たいとだけおもっていた。

ご飯を食べ終わってお金を払おうとした。私は割り勘って考えてたけど、ビスコはいいよいいよ俺が出すからといって
支払ってくれた。
ファミレスを出た後、ホテルにチェックインするまで時間があったから街をブラブラ歩いてた。
時間が経ってくると緊張もだんだん解けてきて、手をつないだりした。
まぁビニール袋は一緒に歩いてて恥ずかしかったけど、なんだかどうでもよくなってきてた。

それから夕方になってホテルにチェックインした。

最初は普通にキスした。ファーストキスは中学生のときにすんでるけど、経験豊富ってわけじゃない。
でも上手なキスって訳ではなかったと思う。唇がくっついただけ。小さくちゅってするだけ。
エロ知識は豊富でも、実際自分がその立場になるとひたすら恥ずかしかった。ここに書くのも恥ずかしいぞ。
そこからどんどんディープキスになっていった。今思うとお互いほんとにキスへったくそでした。
必死になって全然余裕なんてなかった。

でね、最初に書いておく。この時すでにちょっと引いてた。ビスコにね。
格好とか、食べ方とか、写真が何年か前のものだったこととか。
だから騙されたと言いたいわけじゃない。会うことを選んだのは自分だし。

断ることはできたと思う。けど、ここまできてビスコにあなたの見た目に引いたの、だからセ○クスしたくないなんて言うのは
あまりに酷いと思えて、断らなかった。どんなうまい理由をつけてもビスコが傷つくだろうと思った。
メールやSkypeしてた半年とちょっとのビスコとか、それまでの好きっていう思いもあった。
こんなこと書いといて、することはしたけどね。

ずっとキスしてるとだんだん濡れてきて、どんどん服を脱いで、胸を揉まれたり下を触られたりした。
セ○クスするまではいろいろと考えてたけど、いざ始まると微妙な気持ちよさとか、恥ずかしさでどうでもよくなった。
ほかのことを考える暇がなかった。当時はね。

舐めてほしいと言われて、ビスコのを咥えた。フ○ラチオという行為は知っていたけど、男の人がどうされたら気持ちいいのか全くわからなくて
ほんとにただなめたり、咥えて動かすことしかできなかった。かといってどうすれば気持ちいいの?なんて聞けなかった。
69の体勢にもなった。自分のを舐められても正直そんなに気持ちよくはなかった。でも恥ずかしくて舐められるたびにうぅ?とかなんとか、変な声は出た。
色気のかけらもない。
自分のことばっかで相手のことを考える余裕がなかった。

ちょっとして、ビスコが挿れたいと言った。
口で返事するのが恥ずかしくて、うなずいた。私が下で、ビスコが上。正常位だった。
指でちょっとはならしてたけど、それでも痛かった。息もできないくらいだった。
ビスコが腰を進めようとしても、痛くて力んで、自然と太ももでおさえてた。

痛さにだいぶなれて気を緩めた瞬間、ビスコが思い切り突いてきて、一気に奥まで入ってきた。それはそれはもう痛くて悲鳴をあげた。
今思うと悲惨な状況だ…。まぁ初めてだったし、痛いのもしかたないけども。

動かされるのに慣れると、痛いのか気持ちいいのかわからなかった。
ただ異物感は強烈だったし、苦しくて突かれるたびに自然に声が出た。
その後ビスコがイッて、抱きしめられて、終了。

そのあとは疲れて、二人でくっついて寝た。
見た目がどうでも、ビスコが好きだと思った。
セ○クス後の雰囲気に流されてただけだろうけども、そんときは幸福感もあった。

次の日は最初から手を繋いでた。ご飯食べて、また街をブラブラした。
公園があって、ブランコに乗ったりもした。

帰る時間が近づいて、どんどん暗くなってきて、互いに口数が減った。

帰るために駅に向かう途中、ふとビスコの顔を見たら涙目になっていた。
驚いて、建物の陰に引っ張った。なんで泣いてるの、どうしたの?と聞いても、泣き笑いのような表情でこっちを見たまま喋らなかった。
そんなビスコを見てたら自分も泣きそうになってしまったので、泣かないでよと言った。

そしたら、ビスコがだって離れたくないんだよと言ってさらに泣いた。ついでに抱きしめてきた。
また会えるよ、と励ましたけど、結局二人で抱き合って泣いた。

それから互いに泣き止んだ後、電車に乗って帰った。

ちなみに感動話のようだけど、そうじゃないです。

帰ったあと、一週間くらいしてからだった。
母が友人の家に電話して、ビスコとしたことがばれた。

どこに泊まった!?まさかあんた前に言ってた男と!!?
その男を訴えるからね!!?あんたたちがしたことはそういうことだ!!
お父さんとお母さんの信頼を裏切って!!!自分のしたことがわかってる!!?!?どうのこうの

殴られはしなかったけど、母は泣いてた。私はずっと黙ってた。
結局訴えはしなかったけど、とたんに両親に申し訳なくなった。母が怒って泣く所を初めてみた。

人間現実に引き戻されると途端に冷静になるよね。
あれだけ好きだどうのこうの言ってセ○クスまでしたけど、急に冷めてしまった。

辛いこともあったけどやっと会えてセ○クスもして、幸せ。障害はあるけどビスコが好きだから平気!
とか、普通に思ってたわけです。自分じゃ大恋愛してるつもりだった。
けどそんなん端から見ればネットで出会った男とセ○クスしたってだけ。

例えば二十歳過ぎて働いて、自分の行動に責任取れれば別だと思う。それで結婚した人もいるだろうし。

結局、何してんだ私はって思い始めるとそこからもうどんどん嫌になってきてしまった。
最初に下着をビニール袋に入れてて引いたこととか思い出して、私はどうしてこの人と付き合ってセ○クスしたんだろうと思った。
それで、二ヶ月くらいして別れました。
ほんとにあっけなかった。


幼馴染・親友・友達 | 【2019-03-20(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん3

マミさんからのラブラブメールを見て、走るスピードを上げた俺。
もう家に着く。まだ、マミさんが来るまでに30分以上もある。急いで用意しよう!
そう思ってマンションの下にきたら、路駐の車がクラクションを鳴らした。

慌ててそちらを見ると、可愛い真っ赤なプジョーにマミさんが乗っていた。
駆け寄ると窓が開き
「オハヨー。道すいてたから、早く着いちゃったよw 急がなくて良いからね。」
こんな事を言われた。すいてても、30分以上早く着かねーだろwと思って
「おはようございます!待ちきれなくて早く来てくれたんですねw」
と、にやけながら言ったら、マミさんは顔を真っ赤にしながら
「バ、バカ!そんなわけないでしょ!!早く行けよ!」
と言った。
俺はハーイなんて返事をしながら、ダッシュでマンションに入った。

そして、すぐシャワーを浴びて髭を剃って、歯を磨いて駆け下りた。
助手席に乗り込みながら
「お待たせしました!」
と、笑顔で言うと
「ホント、違うからね!すいてて早く着いちゃっただけだからね!」
と、ムキになって言われた。
なんか、本当に可愛くてたまらない気持ちになる。
「俺は、早く会いたくて全力でダッシュしたんですよ。そしたらマミさんがもういて、メチャメチャ嬉しかったです。」
俺は、からかわずに本心で話した。

「あ、ありがとう、、、    私も早く会えて、、、、嬉しかった、、、よ、、、」
マミさんは耳を赤くしてそんなことを言った。
マミさんは、メチャ美人で30過ぎで、結婚経験まである。しかもナンバーワンヘルス嬢だ。
男性経験は豊富だと思っていたが、意外に少ないような気がしてきた。

「マミさん、今日はどこ行くんですか?」
と聞いたら、満面の笑みで
「決まってんじゃんw  ホ、テ、ル、」
と、不二子ちゃんみたいにセクシーに言われた、、、
「やっぱりですかw」
予想はしてたが苦笑いがでる。
「あとさ、、、  なんか、他人行儀でイヤだから、マミって呼んで欲しいなぁ、、、とか思ったりするんだけど、、、」
様子をうかがうような、おずおずとした言い方でマミさんが言う。いつもの強気な感じではなく、弱気なところがたまらない。

「わかったよ。じゃあ、マミ、行こうか!」
こんな風に女性に話しかけたことがないので、メチャメチャ緊張しながら言ったのだが、マミさんは
「へへへ、、、 しゅっぱーーつ!」
照れ笑いしながらそう言って出発した。

どこのホテルかな?と思っていると、マミさんは高速に乗った。
「あれっ?どこのホテル行くんですか?」
不思議に思って聞いた。
「ん?すぐそこだよ。」
はぐらかされた。

そのまま高速を走り続ける。
「トオルちゃんは、なんで彼女いないの?」
運転しながらマミさんが聞く。
「マミ、トオルって呼んでよ。」
俺は、慣れないことを緊張で声を震わせながら言った。

「フフ、、 トオルは何で彼女いないの?」
マミさんは、なんか嬉しそうだ。

「奥手で、オタクだからですかねぇ? 見た目もキモイしw」
「トオルはキモくはないよ。黙ってればイケてる方だよw まぁ、チンポはキモイくらいでかいけどw」

「そうですか?初めて言われました。ていうか、しゃべるとダメですか?」
「なんか、きょどりすぎw それに、その敬語。ため口でいいよ。」

「だって、マミ歳上だし、、、」
「女に歳の事言うなよw それに、まだ30歳になったばっかりだよ!」

「へぇ、30なんだ。見た目女子大生です、、、女子大生だよね。」
慣れないため口は疲れる、、、
「ありがと。 トオルは、一度も女の子と付き合ったことないんだよね? デートはどうなの?」
「あるわけないじゃないです、、、あるわけないじゃん。」
「いいこと聞いたw」

こんな会話をしながら移動した。
「マミは離婚してからデートしたことあるの?」
「ん?、、、、、、、あるよ、、、」
言いづらそうだ。

「へぇ、お客さんとか?」
「違うよ。言ったじゃん。お客は下心ありすぎで無理だってw」
「じゃあ誰?」
「いいじゃん!そんなこと聞いても面白くないでしょ?」
妙に隠す。
「その人とは付き合わなかったの?」
「いいよ、私のことは、、、」

「そっか、、、まあ、俺なんかに話したくないよね。それに、マミに男が言い寄らない方が不自然だもんねw」
「まぁねw 私モテるからw」
そう言って笑った。

そうこうしているうちに、車は水族館の駐車場に着いた。
「あれ?ホテル?水族館?」
意味がわからずに聞くと
「行くよ!」
と、手を引っ張られた。そしてマミさんがチケットを買って、入館した。

手を繋いだまま、色々な魚やイルカを見た。
マミさんは、イルカを見ると目をキラキラさせながら
「うわぁ、ヤバい、可愛すぎるw」
とか言って、少女のように楽しんでいた。

そして、イルカのショーが始まる時間になり、移動して座った。
始まるまでの間に疑問を聞いた。
「これって、もしかして、デート?」
「ハァ?今頃気がついた? トオルの初デートを頂きましたw」
「マジで?嬉しいよ。」

「ゴメンね。ババァが初デートの相手じゃ不満だと思うけどw」
「不満なんてあるわけないしw 最高だよ。」
そう言うと、マミさんは可愛い顔をくちゃくちゃにして笑った。
そして、いきなり唇に軽くキスをしてきた。
マミさんは、自分でしておきながらメチャ照れた感じになっている。
こんなにトキメクものなんだ、、、  デートっていいなぁ、、、  そんなことを思っていると、ショーが始まった。

マミさんは、はしゃぎすぎなくらいはしゃいで楽しんでいた。
”お客さんで、手伝ってくれる方”とか言われると、立ち上がって手を上げて
「はぁーーい!」
とか叫んでいた。そして他の手を上げた子供達に混じって、一人だけ大人のマミさんが舞台に上がる。
可愛い人だなぁ、、、 付き合いたいなぁ、、、 そんなことを思いながらフラフープを持ってショーを手伝うマミさんを見つめていた。

そしてショーが終わり、併設のレストランで食事をした。
「マミ、一人だけ大人だったねw」
「べ、別にいいじゃん! 楽しかったし、イルカさん可愛かったよ!」
初めてヘルスで会った時の、ツンツンした感じは全くなく、柔らかくて可愛いマミさんがいる。

「俺、メチャメチャ楽しいです。ホント、ありがとう。もしもイヤじゃなければ、またデートしたいです。」
真剣に言う。
「したいですじゃねーよw するの! 私だって、デートなんて4?5年ぶりなんだから、楽しくて仕方ないよw」
こんな事を言う。

「あれ?離婚してからも、デートしたとか言ってなかったっけ?」
俺が突っ込むと、マミさんはみるみる顔が赤くなる。
「そ、それは、、、」

「ん?どういうこと?」
「、、、うそ、、だよ、、、、  もてない女みたいで恥ずかしかったから、見栄張った、、、」
俺の目を見ずに、恥ずかしそうに告白するマミさん。
「プッw そうなんだw」
思わず笑うと
「あーーーっ!笑ったなぁ!ムカつく!」
と少し怒りながら言う。

「イヤイヤ、ゴメン。 スゲぇ嬉しかったから。 何気に嫉妬しまくりだったから。 マミ、これからも俺としかデートしちゃダメだから。」
こんな強気なセリフは言ったことがないから、声が震える。
「わかったよw   あっ!トオルもだよ!」
マミさんは嬉しそうに言ってくれた。
「もちろん!ていうか、相手いないしw」
と言いながら、ヒロシの嫁のキョウコちゃんが頭に浮かんだ。

「そうだねw 知ってたw」
マミさんがにやけながら言う。

これは、付き合い始めたと思っていいのだろうか?ただのセフレ?
まぁ、俺はこの幸運を大切にしようと思う。おそらく、人生最大のチャンスだ。それも、最後のw

そして、また車で移動して、俺のマンションの前に止まる。
ホテルに行くと思ってたから、驚くと
「今日は清いデートでw メールしてw 絶対だよ!」
そう言って、キスをして別れた。

俺は、彼女が出来たことに胸躍りながら部屋に入る。
すぐにメールが来た。マミさんからだ。
「トオル、今日はありがと。だーーーーいすき。」
こんなメールが絵文字だらけで画面に映っていた。
俺は、すぐに”俺もだよ”と返信した。絵文字のやり方がわからなくて、検索したのは内緒だw

そのあとは、寝るまで10回くらいメールのやりとりをした。
楽しすぎる!夢中になった。

だが、マミさんと良い関係になったけど、キョウコちゃんのことは続行するつもりだ。
そして、今日はまたヒロシの家に遊びに行く日だ。

いつものように酒を手土産に到着すると、二人が出迎えてくれる。
「トオルさん、こんばんは!」
キョウコちゃんは、今日も可愛らしいキャミソールに、かがんだらすぐに見えちゃいそうな短いスカートだ。この前来たときよりも、明らかに露出が高い。

そして3人で鍋をつつく。酒も入って酔ってくると、ヒロシの自慢が始まる。
”キョウコは可愛いから、パートでも言い寄られて困る”
”キョウコは処女だったけど、今はバイブをおねだりするくらいエロくなった”
”キョウコは俺に夢中だから絶対に浮気はしない”
こんな事を延々と話している。ただ、バイブのことは気にかかった。

「えぇ?マジで?キョウコちゃん、バイブなんて使うんだぁ!」
俺が、大げさに驚いて聞く。
「ちょっとぉ!そんなことまで言わないでよぉw」
そう言いながら、別に嫌そうではない。妖艶な笑みを浮かべながら、俺を見る。
「だってホントじゃんw いきなりサイト見せて”これ買って”とか言ったくせにw」
ヒロシが酔っ払いながら言う。

「へぇ、どんなやつなの?」
俺が聞く。
「えぇーー?  恥ずかしいですよぉw」
全然恥ずかしそうではない。エロい、、エロすぎる。
俺は、飲んでいるフリをしたり、内緒でノンアルコールを飲んでいるので、ほとんどしらふだ。
だが、観察しているとキョウコちゃんは今日はほとんど飲んでいない。さすがに、この前酔いつぶれて俺にあんな事をされたので、警戒をしているのかもしれない。
だが、その割には俺に対する嫌悪感は感じられない。

ヒロシが、
「これこれw 凄くない?」
にやけながらバイブを持ってきた。それは結構大きめで、明らかにヒロシのよりデカい。
俺のよりは小ぶりだが、キョウコちゃん大きいのに目覚めてしまったのかな?と、密かに思った。

「デカいねwこんなの使うの!?」
俺は、大げさに驚いたふりをする。

「そうそうw キョウコ、こんなのくわえ込んでイキまくるんだぜw」
ヒロシは得意げに言うが、”それって、お前のが小さいから物足りないって言われてるようなもんじゃんw”と、密かに思った。

「だってぇ、ヒロシ早いんだもんw」
キョウコちゃんが言う。
「うっせw お前がエロすぎるから早いんだよw」
ヒロシがばつが悪そうに言う。

「まぁまぁ、それにしても羨ましいよ。こんな可愛い奥さんがいて、嫉妬しちゃうよw」
俺が持ち上げながら、どんどん酒をつぐ。
それを飲み干しながら
「へへへ、、、いいだろぉw お前も早く彼女作れよw」
こんな事を言われた。だが、もう酔いつぶれる寸前だ。

「えぇ!トオルさん、彼女なんて作っちゃダメですよ。私が悲しいもんw」
冗談ぽくだが、こんな事を言う。
「なんだよ、それw」
ヒロシはこう言うと、机に突っ伏して寝始めた。

「あーーぁ、寝ちゃったね。」
俺が言う。
「もう、弱いくせに飲むからw こうなると、朝まで起きないんですよね。」
起きないということを妙に強調する。

「そんなんだ。キョウコちゃんは?」
「えっ?  私もです。酔って寝ちゃったら、絶対に起きないです。地震があっても、起きないです。」
起きないアピールが凄い。

そのあとは、下ネタに走る。
「ねぇねぇ、あんな大きなバイブ、入るの?」
わざとらしいと思いながら聞く。
「フフフ、、、 トオルさん、セクハラw 入りますよぉw」
飲んでいる量と、酔っている感じが一致しない。キョウコちゃんは、今にも酔いつぶれそうな感じだ。そんなに飲んでいないはずなのに、、、

「でも、あんな大きいの使ったら、普通の男のじゃ物足りなくなるんじゃないの? あっ、ヒロシのデカいのか、、、」
ヒロシのは小さいってわかっていながらとぼける。
「そうですねぇ、、、 物足りなくなるかもw  ヒロシのは、普通ですよ。 内緒ですけど、バイブの方が気持ち良いかもw」
「ひでぇw じゃあ、バイブでオナったりするの?」
「ふふw 内緒ですよw」

ゾクゾクした。目がエロい。

そして、しばらくすると
「もうダメぇ、、、」
と言いながら、横倒れに寝始めた。
わざとらしいw 

俺は、苦笑いしながら
「キョウコちゃん、風邪引くよ。もっと飲もうよ。」
そう言って、肩を揺する。
「うーーん、、、 ムニャムニャ、、、」
ムニャムニャって、漫画かよwと吹き出しそうになりながら、確信した。
キョウコちゃんは、俺にやられたがっているとw

俺は、くの字になっているキョウコちゃんの後ろに回る。
ミニスカートの中が丸見えだ。
なんか、Tバックをはいている。白いお尻が丸見えだ。
俺は、もう駆け引き無しでお尻にむしゃぶりつく。

真っ白の尻を舌で舐め、唇で噛み、アナルの臭いをかぐ。
すっごく良い匂いだ。ボディソープの良い匂いがする。どんだけ期待してたんだよwとお思いながら続行する。

キャミソールの中に手を突っ込み、胸をわしづかみにする。
何でノーブラなんだよw もう、やる気が見えすぎて引くわw と思いながら、乳首をこねる。
カチカチの乳首をひたすら粘土でも作るように、夢中でこね回す。
「はぁ、、、はぁ、、、  ん、、、 んっ、、、 はぁ、、  ア、、、」
吐息が漏れ始める。

すぐ向には、ヒロシがうつぶせで寝ている。その横で、嫁さんの尻を舐め、乳首をこね回す俺。
欲望が加速する。

思い切って、キャミソールをまくり上げる。白くて大きな胸が丸見えになる。
すると、
「うーーーん、、 ムニャムニャ、、、」
と、吹き出しそうな寝たふりをしながら、キョウコちゃんが仰向けになる。そして、足も大きく広げるので、ショーツの前の部分が丸見えだ。
Tバックは、正面も布が小さいもので、エロい、、、
顔を近づけると、アソコの部分がシミになっている。シミなるにも程があるほどのシミだ。ほとんどアソコが透けてしまっていて、クリの場所もはっきりとわかるw
一瞬、え?と思うほどのでかいクリトリスだ。

俺は、躊躇なくショーツの上からクリトリスを甘噛みする。
「んんっーーー! んーーー! ハァ、、、ハァ、、、  ん、、ん、、、」
眉間にしわを寄せながら、必死で目を閉じている。
デカクリを甘噛みしたまま、舌の先でつつく。そして、手は乳首をこね続ける。エロ動画で培ったテクの全てを駆使する。

「フゥーーー! フゥーーーッ! く、、ぅん、、 あ、、ア、ぁあぁ、、 は、ひぃ、、、っ」
吐息に混じって、あえぎ声が出始める。

Tバックを脱がせようとすると、また腰が微妙に浮いた、、、
笑いをこらえながら、一気に引き下ろすと、毛のないアソコが飛び出る。
天然パイパンのキョウコちゃんのアソコは、ビラビラもピンクで綺麗だし、少女みたいな感じだ。
だが、クリがとにかくデカくて、なおかつ勃起しているので異様にエロい。しかも、勃起したクリは、包皮からむき出しになっていて、少しグロいw

グチョグチョに濡れて、尻の方まで垂れてしまっているw
デカいクリに舌を這わせると、ビビビックゥーーーーンッ!!という感じで、激しく体をのけ反らせる。
「クゥわぁぁっっ! あ、あっ! ア、ぐぅ、、わぁぁっ! は、はひぃ、 ひぃ、 ヒィ、、んんっ!!」
もう、声を我慢することも出来ないようだ。それでも、目を固く閉じて寝たふりを続けるキョウコちゃんに、尊敬の気持ちが生まれるw

ヒロシは突っ伏したまま、微動だにしない。

俺は、バター犬のようにキョウコちゃんのでかいクリトリスを舐め続ける。
デカクリはさらに大きさと堅さを増し、あえぎ声も出しまくる。
俺は、単純な好奇心でヒロシが持ち出したバイブを手に取る。
俺のより一回り小さくて、ヒロシのよりかなりデカいw

それをキョウコちゃんのアソコに押し当てると、一気に押し込んでみた。
「ぐっファァッ!! ガァ!  クゥン、、アァッ!」
と、激しく体を震わす。
俺はバイブを結構なペースで抜き差しする。
グッチョグチョと、エロい音が響く中、寝てるはずのキョウコちゃんは、腰が浮いてほとんどブリッジ状態だw

ふと見ると、デカクリが”僕も触ってよ!”と主張していたので、バイブをズコバコしながらクリを指で強くつまんだ。
キョウコちゃんは、エビみたいに内側にくの字になり、ビクビク震えている。
「ガハっ! ガっ! お、オオオおオぉお、、、 グひぃん、、、 グルわぁっっ!!!」
と、得体の知れないうめき声を上げながら、体を折り曲げてビクビク震えっぱなしになる。

あんまりにも震えすぎなので、西野カナかよwと思いながら、バイブをさらに早く動かすと、
「ああああああ、、、 おおぁーーーーーっ! あーーーーーーっっ!」
と、叫び声を上げながら、ビチャビチャっと潮をまき散らした。
バイブを抜き差しするたびに、ピューーーと潮が飛び
「グヒぃ、、、 あうぅ、、、あ、、、」
と、変な声が漏れる。
もちろん震えっぱなしだw


純愛・恋愛 | 【2019-03-20(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の浮気

もう1年以上前の話になるんだが、嫁の浮気が発覚した。
旦那の行動を怪しく思った間男の奥さんが浮気調査を依頼し発覚。
嫁を完全に信じ切っていた俺にとっては、まさに寝耳に水だった。
俺がこの話を聞く1ヶ月前にはすでに間男嫁にはバレていたらしく、何度か修羅場があったらしいが、うちの嫁が「慰謝料は何とかしますので、旦那にだけは言わないでください!」と、ごねていたらしい。

そんな渦中にも関わらず、普段と何ら変わらない平然とした顔で、俺と接していた嫁が今思うと恐ろしい。
第一、うちに慰謝料を払えるような預貯金は無いだろ…。

俺のところへ話がきたのは間男の奥さんからの電話だった。
うちの嫁の煮え切らない対応にぶち切れ、ついに俺への報告となった。
その時は仕事中だったので、仕事終わりの19時に俺たち夫婦・間男夫婦の4人で会う事に。
話し合いの場は俺の自宅。
言い忘れたが家には子供が2人いるので、俺の母親に連絡して実家で預かってもらう事にした。

仕事を終え、帰宅すると既に全員揃っていた。
帰宅した瞬間に間男土下座。嫁は号泣。
間男嫁は妙に冷静で淡々と状況を語り始めた。

簡単に説明すると、
?間男は水のサーバー会社の配達社員。月2回水を届けに来ており、それが出会いのきっかけ。
?当初は月2回の浮気(俺の自宅で!)だったが、飽き足らず外で会う事になり、間男嫁に怪しまれる。
?間男嫁が浮気調査を依頼し、思いっきり発覚。週1でホテル。
?2人とも決して本気では無く、軽い遊びのつもりだった。
?間男夫婦は離婚が決定。間男嫁はうちの嫁に慰謝料を請求する。

というところ。
一通り話を聞いたところで、俺も離婚の決意は固まっていた。
しかし、嫁はどうしても別れたくないの一点張り。
まぁ、聞く耳は持たなかったけど。

とりあえず、うちも離婚する事を宣言し、間男には弁護士と相談後、慰謝料の請求すると告げた。
また、勤務中に客先で人の奥さんに手を出した事に関して会社に報告させてもらうと話した。
間男は青ざめた顔をしていたが、まぁ自業自得でしょう。

嫁には慰謝料請求するにも金が無い事を知っていたので、その代り親権だけは必ずもらうと告げた。
おそらく嫁は今回の浮気が初めてだったとは思う。
基本的にまじめな性格で、家事・育児をしっかりこなしてきた。
正直なところ、今回の浮気以外では全く不満はなかったが、許す事はできなかった。

嫁の実家が車で15分くらいのところにあるので、「実家に帰れ、離婚届は後で郵送する」と告げた。
間男夫婦も帰って行った。

全員帰った後、俺は浮気相手の香織のところへ向かった。
そして今日の出来事を報告し、二人で乾杯した。
香織は嫁よりも8歳も若い27歳。容姿も端麗。
客先の受付をしていた香織から突然告白された。
俺は既に結婚していて子供もいたが、生まれて初めて高嶺の花から告白され、断る事ができなかった。
最初は結婚している事を内緒にしていたが、時間が経つほど好きになり、別れを覚悟で全てを話した。
香織は「わかってたよ。でも離れたくなかった。」と。
そして、「迷惑だったらいなくなるから。いつでも言ってね。」この一言で完全に惚れた。

俺たちは付き合ってもう1年になり、一時は駆け落ちまで考えていた。
近いうちに嫁に全てを話して、嫁とは離婚するつもりだった。
ただ、俺から離婚を切り出すと親権はもちろん、慰謝料も払わなければならない事もあり、足踏みしていた。
今回の件でこちらには全く否がなく、結果的に慰謝料までもらえる最高の形で離婚する事が出来た。
香織は子供たちの母親になる事にも大いに賛成してくれている。

あれから一年経ち、俺と香織は正式に結婚した。
先日、慰謝料で買った新車で家族旅行の帰りにコンビニへ寄った。
俺は外でタバコを吸い、香織と子供たちは中で買い物。
そこにボロボロの白い軽自動車が駐車場へ入ってきた。
車から元嫁が降りてきた。そしてあの時の間男も一緒だった。
噂では聞いていたが、付き合い始めたとか再婚したとか。

間男はハゲかかって小太りになっていた。
元嫁は逆にゲッソリでおしゃれっ気も無く、幸の薄さがにじみ出ている様だった。
傷だらけのボロボロの軽自動車に乗ってきていたので、決して良い生活はできてないのだろう。
嫁も間男嫁からかなりの慰謝料を請求されてる事は知っている。
まぁ、あの一件で間男は会社クビになったみたいだし。

俺は「久しぶり!」と声を掛けた。
元嫁「あ、うん、久しぶりだね…。」
間男「そんな奴と話すんな!行くぞ!」

そんなやり取りだった。

そこに香織と子供たちが買い物を終え、店から出てきた。
子供たちの姿を見た元嫁は「元気にしてる?ちゃんとご飯食べてる?」と子供たちに質問攻め。
逆に子供たちはあっけらかんとした表情で「元気だよ!これ新しいママに買ってもらったんだ!」と言うとすぐに車に乗り込んだ。

俺と香織も「それじゃあ。」と一言言い、車へ向かった。
その時の香織を見る間男の羨ましそうな目、新車を見る元嫁の目が面白くって、完全勝利を実感した。

余談だが、香織がついに俺の子を妊娠。幸せ絶頂中。

元嫁さん、浮気してくれてありがとう。



中出し・妊娠 | 【2019-03-20(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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