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姉さん女房を寝取らせて7

嫁の瞳と後輩のアキラとの関係は、一気に様変わりしていた。
嫁が、もうアキラと会わないと言って別れ話をしに行き、結局別れられずに帰ってきて以来、開き直ったようにアキラとの関係を隠さなくなった。

家にいる時も、俺の目の前でも、1時間おきくらいにアキラから来るメールを嬉しそうに見るし、返信はしないはずが嬉しそうに返信もしている。

俺がセックスをしようと迫っても、アキラとした後じゃないとさせてくれないそうだ、、、

そして、金曜日は恒例のようにアキラが家に来てセックスをするようになっていた。
息子は、すぐ近くの実家に泊まりに行っているのだが、そのまま土曜日は祖父と祖母と遊園地に行ったり動物園に行ったり楽しく過ごしているようだ。息子も両親も、双方楽しみにしていて問題ないのだが、さすがに不信感をもたれていないか心配になってきてもいる。

そんな事を嫁に相談すると、
「だったら、あんたがユウと遊べばいいじゃん?私はアキラとやってるからさw」
嫁はいつもの感じで、そんな風にからかってきた。ただ、それが本気に聞こえてしまうのも事実だ。

そして、心配になった俺が
「ねぇ、瞳、、、、 アキラとはさ、、、 その、、 」
と、本心を聞こうとすると
「ん?もっと自信持てよ。 セックス以外はあんたの方が上だから。」
そう言って、肩をバーーンと叩いてくる。
つんのめりそうになりながら
「ホントに? 」
そう聞いた。我ながら情けないと思いながら、少しホッとしている自分がいる。
「しつこいなw」
そう言って、キスをしてきた。そのまま嫁の方から舌を絡めてきて、俺も激しく舌を絡めて抱きしめた。

そのまま押し倒そうとしたら、
「はい、終わりぃーーw 明日ダーリンが来るからさ、清い身体でいさせてよw」
そう言って、息子が先に寝ている寝室に行ってしまった。                                
俺は、アキラに嫁を取られてしまうことを覚悟した時期があった。その後、嫁がアキラともう会わないと言って、アキラと決別することを宣言して、心底安心した。
だが、結局アキラとのセックスから離れられないと言われ、アキラの子供も作ると言われてしまっている。

嫁がピルを飲まなくなった今、アキラに中出しされ続けている嫁は、いつそうなってもおかしくない状態だ。
だが、そうなったことを想像して、異常なほど興奮している自分もいる。
現実的には、とても受け入れられないし、色々とややこしい問題になるのは目に見えている。だが、嫁が言うように、俺はそれを望んでいるのかもしれない、、、

そんな葛藤にモヤモヤしながら寝室に入り、いつの間にか寝てしまった。

同じように朝を迎え、嫁の作ってくれた朝食を息子と食べて、会社に向かった。
出かける時に、嫁にキスをしようとすると、するりと避けられながら
「今日はダーーメw ダーリンにしてもらうまで、綺麗にしとかないとw」
そんなことを言われた。
俺とキスすると、汚れるという意味なのだろうか、、、 まあ、からかっているだけだと思うが、さすがに不安になってくる。

そして会社に行くと、にやけたアキラがA4の用紙にプリントアウトした嫁からのメールを渡してきた。
「先輩!瞳ちゃん、可愛いっすねw もう、俺マジで夢中です!」
明るく軽いアキラ。だが、これが救いになっている。どこまでも明るく屈託がない様子に、少なからずホッとしている。

渡されたメールを見ると、信じられない気持ちになった。
絵文字、、、  あの嫁が、ハートや動くキャラクターや、顔文字などを混ぜたメールを送っている、、、
メールすら嫌いで、メールが来ると、面倒ですぐ電話をしてしまう嫁が、可愛らしいメールを送っている。

内容も、ぶっきらぼうだが、好きとか、会いたいとか書いてある、、、

”マメにメール、ありがとな(^^)  ちょっと電話くれないかな? 声が聞きたくなった(ハートの動く絵文字)”
昼間にこんなメールを返信している。

これを見たショックは、凄かった。フリーズしてしまったが、ガチガチに勃起していた、、、

他にも、アキラが愛してると書いたメールに
”そう言うのはいいから。ただ、浮気してない報告だけでいいから。長いメールは読むのウザイし、面倒だよ。”
そして、10行以上の改行があった後に
”私も(ハートの絵文字)”
と、短く書いてあった。

こんな女の子の面があったなんて、知らなかったし、知りたくもなかった。

昼休みに、会社の前のワゴン販売で買ってきた弁当を食べていると、アキラが寄ってきた。
俺の横に座り弁当を食べ始めたのだが、手作りだ。
「あれ?どうしたの?」
何気なく聞くと
「へへへ、、、  瞳ちゃんに作ってもらったんすw」
などとにやけながら言った。
「えっ?いつ?どうやって?」
「瞳ちゃんに、そこまで持ってきてもらったんですよw」
一つ作るのも、二つ作るのも同じだろうに、俺のは作らない嫁、、、

本当に、俺が喜ぶツボを心得ている。もう、怒りもわかずに、そう思えるようになってしまっている。これを進化と呼ぶのだろうか?

そんな支離滅裂なことを考えながら、アキラと弾まない昼食を食べた。

そして、夕方、アキラと一緒に家に向かった。
アキラは、いつものようにテンション高く浮かれながら
「先輩、今日は俺、ベストコンディションなんで、新記録狙うっす!」
なんて言ってくる。
「何のだよ?」
あきれて聞くと、涼しい顔で
「抜かずに四発っす!」
なんて言われた、、、

そんな感じで帰宅した。
家に帰ると、意外なことにいつもの嫁が出迎えた。てっきり、エロコスプレですぐにアキラに飛びつくと思っていただけに、拍子抜けした。普段着の、ジャージというかスエットというか、くたびれた部屋着を着ていて、髪もボサボサでほぼノーメイクだ。

それでも嬉しそうな笑顔を浮かべて
「瞳ちゃん!会いたかったよ!」
そう言って近づくアキラだが、嫁はあまり関心なさそうに
「ハイハイ、いいから上がりな。メシ、出来てるから。」
あれ?メールでのラブラブな感じが、全くない。俺に気を遣ってくれているとは思えないし、どうしたのかと思った。

そしてリビングに移動して、3人で夕食を食べ始めた。
アキラが来るから気合いを入れて作ったという感じもなく、普通の、いつもの夕食だった。
それでもアキラは感激しながら
「最高に美味しいです!瞳ちゃんの手料理が食べられて、幸せっす!」
「ふw ありがとう。ホント調子いいヤツw」
やっと笑顔になる嫁。
「マジで、毎日これが食べられる先輩が羨ましいです。」
「なんだよ。毎日わざわざ弁当届けてやってるだろ?」
「あっ!ゴメン。でも、やっぱり瞳ちゃんと一緒に食べれるのは羨ましいっす。」
「ん?だったら、お昼一緒に食べるか?」
「マジで!?食べる!食べる!」
「じゃあ、美味しいとこ連れてってくれよな。」
「了解!」

「なんだよ、俺も一緒に食べるよ。」
俺が、少し不機嫌そうに言うと、
「それはダメですw 昼くらい二人っきりにさせて下さいよ!ねぇ、瞳ちゃん。」
アキラが嫁に同意を求める。
「ん?私は3人でもいいけど?」
「ちょっとぉ!先輩とは家にいる時はずっと一緒なんだから、ランチくらい二人でお願いしますよ!」
「わかったわかった!耳がキンキンするから、少し黙れよw」
嫁に言われて、素直に黙るアキラ。

そんな感じで、俺はハブられてしまった。

そして、食事が終わりかけると、嫁が俺に向かって言った。
「もう、お風呂沸いてるから、先にどうぞ。」
優しい口調で言ってきた。
俺は、急に緊張しながら、先に風呂に入った。

身体を洗って、湯船につかりながら、今リビングで二人はなにをしているのか、気になって仕方なかった。

そして、わざと大きめの音を立てながら風呂を出て、パジャマを着た状態でリビングに向かうと、二人の楽しそうな話し声が聞こえてきた。
「バカか!ホントお前は言葉が軽いなw」
嫁が、言っている言葉とは裏腹に、楽しそうに言う。
「イヤイヤ、マジですって! 瞳ちゃんは、俺が今まで出会った中でぶっちぎりに俺好みっす。 似顔絵書く人に、俺が目とか鼻とかパーツの好みを全部言って書いてもらったら、瞳ちゃんの顔になりますもん!マジで!」
「プッw 言い過ぎw  でも、なんだ、、その、、、 悪い気はしないなw」
こんな声が響いていた。
そんな中リビングに入ると、嫁とアキラはビールを飲みながら、楽しそうにしていた。

「あっ!早かったね。ビールでも飲んでてよ。」
嫁がそう言って、風呂に向かう。

その後を、当たり前のようにアキラがついていく。もう慣れたとは言え、無性に寂しく、嫉妬をかき立てられる場面だ。

そして、二人で脱衣場に入る。すると、二人の大きな笑い声が響いてくる。
「見んな! あっち向いてろ!」
嫁の言葉に、アキラも返す。
「照れちゃって! 瞳ちゃん、可愛いね!」
「ばっ! バカ!うるさい!」
動揺する嫁。

そんな声が聞こえる中、二人とも風呂に入ったようだ。

そっと浴室に近づき、耳をそばだてていると、キャッキャウフフといった感じで楽しそうだ。

ただ、セックスが始まる気配は全くなく、楽しそうに入浴しているだけだ。

そして、出てくる気配があったので、リビングに戻って待っていると、二人とも本当に普通な感じで出てきた。
「瞳ちゃん、ダイエットしてるでしょ?なんか、ますますウエストくびれたよね。」
「うるさいなぁ。旦那が変なことばっかりさせるから、やつれてるんだよ。」
そう言って、俺をにらむ嫁。

「ウソウソw 瞳ちゃんだって、楽しいくせにw」
アキラが軽口を叩く。
「はぁ? 楽しいわけないだろ? 嫌々だって。」
嫁が眉間にしわを寄せながら言う。
「ハイハイ、じゃあ、ベッド行こうよ。」
取り合わずに軽口を叩くアキラ。

「ホント、打たれ強いというか、、、  まあ、いいや、、、」
そうつぶやきながらも、寝室に向かう二人。俺は、蚊帳の外にいる気分だ。

そして、二人の後について寝室に入る。

嫁は、ベッドに入る前に、自分で服を脱いで全裸になる。
そしてベッドに寝転がると
「はい、どーぞ。」
ぶっきらぼうに言う。ムードもなにもない感じだ、、、

だが、間接照明に映し出される嫁の体は、アキラが言うように、確かに引き締まっていた。
それでいて、胸の大きさは変わっていない感じなので、凄くエロいカラダになっていると思った。

アキラは、嫁の言葉にあわせて、全裸になってベッドに潜り込んだ。
そして、嫁の顔を見つめると、キスをした。
嫁は、ただそれを受け入れている感じで、自分から舌を絡めたり、抱きついたりはしない。
それでも、目の前で違う男とキスをしていることには変わりなく、ドキドキと焦燥感が凄い、、、

急に嫁が俺の目を見た。
アキラにキスをされたまま、じっと俺の目を見つめる嫁。その表情からは感情が読み取れない。
アキラは、息を荒くしながら舌を絡め続けている。
それでも、ずっと俺を見つめ続ける嫁。

すると、アキラが口を離して、嫁に言った。
「ねぇ、口開けて、、、」
嫁は、何も言わずに俺を見たまま口を開けた。そこにアキラが唾液を流し込み始める。
嫁は、無言のままそれを飲み下していく。
アキラの唾液を飲み込みながら、少し顔が上気して熱っぽい目になった気がする。その目で見つめられ続けると、メデューサにでも魅入られたように固まってしまう。

アキラは、何度かそれを繰り返す。その間中、嫁は無言で俺を見つめながら飲み下していく。

そしてアキラは、嫁の首筋や肩や脇の下をなめ回し、次第に乳首に舌を近づけていく。
乳輪や乳房を舐めたり揉んだりしながら、乳首を避けるように舌を這わせる。
「ん、、 く、、ふ、、 あ、、」
嫁は、変わらずに俺を見つめたまま吐息を漏らし始める。

乳首を焦らされて、モゾモゾしてきた嫁。
その嫁にアキラが
「ねぇ、俺を見てよ。俺の事見ながら乳首舐めてって言ってごらん、、、」
ささやいた。

すると嫁は、自分で両乳首をつまんでこね始める。
「あっ、、 く、うぅん、、」
かなり強く乳首をつまみながら、上気した顔で俺を見つめ続ける嫁。

アキラは、少し慌てた様子で、嫁の乳首を舐め始める。アキラが舐め始めると同時に、嫁は自分で触るのを止めた。

アキラは、乳首を唇で噛んだり、指でつまんだり、色々な形で責めている。
「あ、、く、、  は、ひぃ、、 」
嫁は、それでも吐息しか漏らさない。必死で声を抑えている感じだ。
ただ、一度も声を出さないのには違和感がある。
黙って俺を見つめたままアキラに責め続けられる嫁。
井川遥に似た美しい顔が、時折、眉間にしわが寄って歪む。無駄な肉がそぎ落とされて、美しい身体が時折のけ反ったりする。
痩せたのに大きなままの胸も、アキラの手で複雑に形を変えながら主張している。その乳首は、見た目にも限界まで大きくなっていてカチカチになっているようだ。

吐息は漏らすが、まったく喘がない嫁に、多少動揺している様子のアキラだが、黙々とカラダを舐め続ける。

そして、へそを経由して、アソコに舌が伸びていく。
閉じられた嫁の足を、アキラが広げながら
「瞳、、、 溢れてる、、、  もう、こんなになってるよ。」
そんな事をささやく。見て見ると、嫁のアソコはキラキラと光っていて、太ももあたりまで濡れていた。

その言葉に、嫁は一瞬カラダをビクッとさせたが、無言のまま俺を見続ける。
俺は、すでに自分でもわかるほど、我慢汁でパンツを濡らしていた。

そして、アキラの舌が嫁のクリトリスを舐める。
「あっ!フぅ、、 ア、あ、、ん、、」
嫁の吐息が強くなる。
アキラは、指でクリの皮を剥いて、直に舐めたり、唇で噛んだりしている。舐める舌の動きに合わせて、クチュクチュという音まで響いてくる。

それでも、目を見開きながら俺を見つめ続ける嫁。
目の前で、違う男にアソコを舐められ、必死で声を抑えながら俺を見つめ続ける嫁。
このシチュエーションは、俺にとっては最高にツボのようで、手も触れていないのに射精感が高まってきている。

すると、唐突に嫁が目をつぶってブルッと震えた。
「うわっ! ピュッて出た! スゲェ、、」
アキラが驚きの声を上げた。顔を嫁の潮で濡らしたアキラが言った。

嫁は、つぶった目を開いて、少し泣きそうに見える顔でまた俺を見つめ続ける。

するとアキラは、またクリを舐めながら、指をいきなり2本挿入した。
「アアッッ! ン!んん! ん、、 は、、あぁ、、  」
背中をブリッヂのようにのけ反らせながら、声も少し漏れるが、必死でそれを押さえつけて俺を見つめる。

アキラは、指を優しく大きく動かしながら、クリも舐める。
嫁の吐息がかなり荒くなる。

すると、俺を見つめていた目をつぶり、俺の向かってアゴを突き出すような仕草をして、唇をキスの形にした。
少し意味がわからずにいたが、すぐに気が付いて嫁に近寄り、唇を重ねた。
すると、嫁は両手で俺に強く抱きつきながら、舌を思い切り突っ込んできて、かき混ぜ始めた。
俺も、イキそうになりながら舌をメチャメチャにかき混ぜ返すと、俺を抱きしめる嫁の両手がどんどん強くなり痛いほどになった。
そして、嫁は一瞬口を離して目を開き、俺を見つめて
「イク、、、」
と、短くつぶやいた。
そして、また俺に激しくキスをしながら全身を震わせた。
俺とキスをしながら、他人にイカされる嫁。もう、たまらなくなってしまい、また触りもしないのにパンツの中に盛大に射精してしまった、、、

嫁と抱き合ったまま、ブルッと震える俺。
嫁は俺の目を見つめ、ニコリと微笑むと俺の下を脱がせ始めた。
俺も協力して脱がせてもらうと、イッたのにまだ堅さを失わない俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
精子でドロドロになっているチンポを、嫌がるそぶりもなく口で綺麗にしていく。
「なんだ、できるじゃん。まだカチカチだよ。」
嫁が微笑みながら言ってくる。いつもは、イった後すぐに柔らかくなるのだが、今はこの異常なシチュエーションで興奮が凄いらしい、、、

嫁と視線を絡ませながら微笑みあっているのだが、嫁はクリをアキラに舐められて手マンをされ続けている。この異常なシチュエーションは、俺と嫁にとってはもはや異常では無いのかもしれない。

そして、嫁にフェラをされながらふと視線を向けると、アキラが苦笑いしていた。
そして、黙って腰を突き出した。

嫁は、俺のものをくわえたまま
「んんんっ! うぐぅ、、 ん!」
と、うめいた。アキラが生チンポを挿入したようだ、、、
嫁は、正常位で突かれながら俺のモノを必死で奉仕する。
とうとう3Pになってしまった。はっきり言って、こうなることを望んでいた。だが、実際にこうなると、戸惑いが大きい。だが、それ以上の大きな快感が俺を襲っている。

アキラもやはり興奮状態のようで、いきなり激しく腰を振っている。
嫁は、正常位でアキラにガンガン突かれながら、必死で俺のモノをくわえ続ける。
だが、アキラの極太にガンガンやられて、余裕がなくなって、ただくわえているだけになっている。
それでも、俺はイきそうなくらいギンギンに勃起していた。

そして、嫁が俺のモノを口から離し、
「あっ!アぐっ! ぐ、ぅ、、 ア、んっ! んんっ!」
などと、必死で声を抑えながら、また俺の目を見つめてきた。そして、そのとろけたような目で俺を見つめながら、うめくように
「き、、す、、、 ハ、ひぃ、、 キス、、して、、ぇ、、」
そう言った。

俺は、飛びつくように嫁にキスをすると、嫁の熱い舌が口の中に飛び込んできて、暴れ回った。

夢中で舌を絡めていると、アキラが狂ったように腰を振り始めた。興奮?嫉妬?アキラの心中はわからないが、セックスにおいてはクールなアキラとは思えないくらい、メチャメチャに腰を振る。

嫁は、必死で俺にしがみつき、舌を絡めながら、うめくような声を時折上げる。

そして、アキラが切羽詰まった声で
「あぁっ! イク!イクぞ! 中に出すぞ! 瞳、俺の子孕めよ!」
そう言って、嫁の一番奥にチンポを押し込むようにして、ブルッと身体を震わせた。アキラにとっても、物凄い快感だったようで
「ぐぅ、、 あぁ、、マジか、、 くぅ、、」
と、うめきながら射精している。 

その射精にあわせるように、嫁が俺の身体に思い切り爪を立てながら身体を痙攣させた、、、

俺とキスをしながら、他人のチンポで中出しをされてイク嫁。
俺は、興奮で目の前が真っ赤になる感じだった。
そして、その興奮のまま、アキラの身体を押しのけるようにしてどかせると、ダラッと白い精子があふれ出す嫁のアソコに、生チンポを挿入した。
アキラの精子があふれるアソコ、、、
不思議と汚いとか思わず、必死で、アキラの精子を掻き出すように腰を振る。

アキラは、押しのけられて
「あっ、、、 瞳、、、 」
と小さくつぶやいた。目の前で、俺に瞳を抱かれるのはショックらしく、固まっている。

俺は、必死で腰を振る。嫁は
「んっ! あ、あぁ、、 ん、、」
そんな風に吐息を漏らす。アキラの時と違い、必死で声を我慢している感じはない、、、
俺は、焦燥感や敗北感に襲われながら、それでも必死で腰を振る。
ただ、悲しいかな、もうイキそうだ、、、

嫁は、相変わらず俺を見つめ続けているが、もうとろけた目ではない、、、

「あぁ、、イク、、、 イクよ、、、」
そうつぶやくと、嫁は小さくうなずいて、一筋涙を流した、、、
俺は、その涙に混乱しながら、それでもイッた、、、

そして、痺れるような快感の中、嫁にキスをした。
だが、さっきと違って、嫁が舌を絡ませてこない、、、
顔を離して嫁を見ると、両目が真っ赤になっている。

「どうしたの?」
おろおろしながら聞くと、
「別に、、  なんでもない、、、」
嫁が小さな声でそう言った。

俺が本当に混乱している中、アキラが嫁の口の近くに、ビキビキに勃起したチンポを近づけた、、、
嫁は、一瞬俺を見た後、真っ赤な目のままそれをくわえた、、、

そして、カリ首や尿道口を丁寧に舌で舐め、くわえては頭を振って奉仕する、、、
さっきと違って、俺のことを一切見ない、、、

嫁は、アキラをベッドに寝かせると、フェラしながら睾丸も舐め、そのままアナルまで舐め始めた、、、
アキラは、目を閉じてうめいている、、、

嫁は、アナルを舐めたりしながら、アキラのチンポを手でしごき
「あぁ、、、 このおチンポ、、、 もうダメ、、、  」
うわごとのようにつぶやきながら、
騎乗位の姿勢になり、躊躇無く挿入した、、、
「ぐぅぅあぁ、、 だ、、め、、、  奥が、、、 潰れる、、  あぁ、、んん! イク、イク、イクぅっ!」
自分で腰を振りながら、一気に高まる嫁。
もう、声も我慢していないし、俺のことを気にもしていない、、、
「先輩の、俺が掻き出すから、、、  俺ので溢れさせるから、、、」
アキラが、そう言って下から腰を突き上げ始めた。

「おおぉ、、、 ぐ、、おぉぉ、、 だ、、めぇ、、、 壊れる、、  あぁ、、、  掻出してぇ、、 ぐぅん、、 アキラのでいっぱいにしてぇ、、 あ、がっ、、 お、おおお、、 イグイグっ!」
もう、自分で腰を振る余裕もなく、アキラの胸に倒れ込んでいる。それをガンガン下から突き上げるアキラ。嫁は、激しくイッている、、、

すると、ビチャビチャという音が聞こえてきた。はめられたまま、漏らしたのか潮を吹いたのかわからないが、凄いことになっている、、、

だが、よく見るとシーツの下にパッドが入っている、、、 こうなることを見越して用意していたのかと思うと、泣きそうな気持ちになる、、、

そして、アキラもいつもと様子が違い、余裕がない。
「あぁ、、イク、、、イクよ、、、」
2発目なのに、こんなに早くイクなんて、アキラらしくない。
「イッてぇ、、、  瞳の中でイッてぇ、、、 赤ちゃん欲しいよぉ、、  あぁ、、  愛してるぅ!」
そう言うと、どちらからともなく激しく舌を絡めてキスをする。
そして、キスをしながら二人同時にイッたようだ、、、

アキラの胸の上でグッタリとする嫁。その頭を優しく撫でるアキラ、、、
完全に負けている、、、

打ちのめされていると、アキラが嫁を抱えて、繋がったまま体勢を替えた。
正常位になった二人は、夢中でキスをしている。アキラに唾液を飲まされて、嬉しそうに飲み干している、、、
そして嫁が、いつもの嫁からは考えられない可愛らしい声で
「アキラ、、、  してぇ、、、」
とおねだりをした。

アキラは、大きくゆっくりと腰を動かし始めた。
もう、すっかりといつもの冷静なアキラに戻っていて、腰を複雑な動きで動かし始めた。

二度もイったのに、硬いままのアキラのチンポ、、、 体質なのか、若さなのか、それとも嫁への愛なのかわからないが、とても真似できない、、、

「瞳、愛してる、、、 お前しか見えない、、、 俺の子産んでくれよ。」
嫁の目を真っ直ぐに見つめながら、俺がいることなど忘れているように言った。
嫁は、その言葉に即うなずき、
「産むよ、、、 アキラの赤ちゃん、欲しい、、、、  愛してる、、、  もっと、もっとしてぇ、、、」

正常位で、アキラはそのでかくて長いチンポを最大限に生かした、深くて長いストロークで嫁を責めていく。
嫁は、奥まで突き入れられるたびに、背中をのけ反らせ、アキラの背中に爪を立て、足の指を内側に限界まで曲げて感じている。

そして、アキラのストロークが早くなり、息が荒くなってくる。
嫁も、あまりの快感に驚いたような表情で、アキラを見つめる。
そして、アキラが
「またイク、、 瞳、イクよ。奥に、、、子宮に注ぐから、、、」
苦しげにも思える声で言う。
「来て、、、 アキラ、、  愛してる、、、」
嫁は、真っ直ぐにアキラを見つめている。そして、アキラの腰のあたりに両足を回し、カニばさみみたいにしている。アキラの射精を、なるべく奥深くで受けたいとでも言うような動きに、絶望的な気持ちになったが、どうしようもなく勃起していた。俺も、2回出しているのにまだガチガチだ。

俺が、抜かずに2回3回とできないのは、単に気持ちの問題だと言う事がわかった。肉体的にはそれができるのに、気持ちがそこまで高く保てないので柔らかくなると言う事がわかった。アキラは、俺よりも嫁に対する気持ちが高いと言う事なのだろう、、、
そういう意味でも負けたことを感じていた。

そして、またアキラは嫁の一番奥深くで射精した。
「ア、、ぐぅ、、、、ア、あぁ、、出てるよぉ、、、  熱い、、、  受精したいよぉ、、、」
うわごとのようにつぶやく嫁、、、

アキラは、そんな嫁にキスをして、優しく髪を撫でている。
3回出したのに、まだ硬いままなのか、繋がったままでいる二人、、、

もう、自ら身を引くべきだと思い、そっと部屋を出ようとすると
「そろそろどいてくれない?重いんだけど、、、」
嫁のいつもの口調が響く。
「え?」
アキラも、あっけにとられたように聞き返す。

「だから、どけって言ったんだよ!終わったんだろ?」
「あ、うん、、はい、、」
アキラがどうして良いかわからないといった感じで嫁から身体を離す。

「ああ、疲れた、、、 ねぇ、コウ、水持ってきて。」
急に俺を見ていった。
「え?水?わかった!」
意味がわからないが急いでキッチンに向かった。

そして持ってくると、何か錠剤を飲み出した。
「え?それって?」
「ん?ピルだけど?飲む時間だから。」
「えっ?飲むの止めたんじゃないの?」

「バカか。マジで信じたんだ? そんなヤバイことするわけ無いだろ?」
俺は、その言葉に腰が抜けたような気持ちになった。アキラも同じようで、驚いて声も出ないようだ。

「でも、、、なんで?ウソついたの?」
「あ? ウソ?  今日、何の日か忘れたのかよ、、、  誕生日、おめでとう、、、  良いプレゼントだったろ?」
満面の笑みで言う嫁。

「あぁ、、そっか、、、  俺のため?」
「すっごい興奮しただろ?  変態さんw  ホント、こんなの夫に持つと苦労するよ、、、」

「そんな、、、 瞳、、さん?」
アキラが呆然としている。
「悪かったな。 でも、あんたのセックス、確かに凄いよ。ちょっとヤバかったかも、、、  まあ、早く彼女見つけてくれよw」

あっけらかんと言う嫁。俺にとっては天使に見えるが、アキラにとっては悪魔に見えているのだろう、、、

アキラは、フラフラッと部屋を出ると、そのまま服を着て帰ってしまった、、、

「コウ、、、  シャワー浴びてくるから、もう一回、、、  良いよね?」
そう言って、にっこりと笑ってくれた。
俺は、我慢できずにそのまま押し倒した。


社内恋愛・上司部下 | 【2019-02-23(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中に出され旅行。通算100発以上

21才のOLです。
今度結婚することになったので、ちょっと吐き出したくなって書き込みしました。

18?19才の時のことだから、今から2?3年前の事です。
私はたまに「中に出され旅行」をしていました。

関西の地方都市に住む私は、周囲の県の大きな町へ泊まりで行っていました。
1年半位の間に10回は行きました。

短大に入ってすぐ、合コンで出会って付き合った彼に生中出しをされて、
その気持ち良さを知りましたが、3ヶ月後の夏に別れてしまい、
無性に中出しされたくなって、こんな事をしてしまいました。

ドクドクと脈打ちながら精液が中に出されると、イっちゃうんです。
あの感覚が大好きで思い立ちました。

中出し好きの彼と付き合っている時に基礎体温を測るのがクセになっていたので、
安全日に入った週末にその旅行に出かけます。

金土日での2泊3日が多かったです。
毎月安全日が近くなると、出会い系に投稿をするんです。
まず自分の安全のため、写メ交換は必須です。
市内だと身バレが怖いので、市外or県外の相手に絞ります。
次に年齢が20代後半で既婚者であることを優先しました。
実際に会ったのは清潔そうに見える人が多かったです。

肝心の私のスペックですが、自分で言うのも恥ずかしいですが、ウブで可愛い系に見えるそうで、会った男の人は皆さん喜んでくれました。
胸はBカップでしたけど、形がキレイとよく言われました。
小柄なので、ロリキャラのコスがよく似合いました。

毎回どう会っていたかと言うと…

金曜の夕方、1人目に2回中出しされて、
2人目と会って夜ゴハンと宿泊。そこで2回中出し。朝起きて、1回中出し。

土曜のお昼に3人目に2回出されて、
夕方に4人目に2回、夜5人目と食事して泊まりで2回、朝1回。

体調が良かったら日曜の昼にも6人目に2回。

合計5?6人に最低でも2回は出されていましたので、
計10回以上は生中出しされたことになります。

旅行の回数を考えると、1年半の間に、
50人以上の男性から、100発以上ナマ中出しされたことになります。

毎回違う町に行くので、同じ人とは会った事は有りません。
変な噂になって警察沙汰にならないようにしていました。
幸い妊娠もしなかったし、最後にした病院での検査も異常無しでした。

最初は援助じゃなかったんです。
でも最初の頃に、私を気に入っておこづかいをくれる人がいました。
次の人にねだってみたら頂けるようになりました。
2泊3日で結構な額、10円万近くになることもありました。

これだけの人数分出されているので、
エッチの最中にアソコの中から精液が流れ出した事が何度もありました。
男の人は勘違いして、濡れているとか思うようですね。
クンニの時に舐めた人もいて、私は密かに興奮していました。

一度だけですが、中出しされてきた事が相手にバレて、
暴力を振るわれそうになった事が有りました。
怖かったですが、その後で激しくエッチすることになったので、
無料にしてあげたら、3回中に出して満足してくれて、無事に終わりました。

2回目の旅行から毛ジラミが恐くなって、勇気出して陰毛を自分で剃りました。
出会い系サイトで募集するとき「パイパン」「中出しOK」と言うと、
業者と思われて怪しんで会ってくれませんでしたので、
会ってホテルに入ってから言ったり、見せたりすることにしていました。
始めは皆さんが驚かれますが、すぐ喜んでくれます。
それからは毎回の旅行の出発の朝には、きれいに自分で剃ってから出掛けました。

中出しできるということが分かると、
ホテルを休憩3時間から延長して、泊まりに変更する人もいました。
その人は絶倫で、延々と何度も何度も中に出され続けました。
私に向かって、ロリ、ツルツルマンコ、中出し娘と言いながら、何度も出されました。
私も罵られながら中出しされるとイっちゃうんです。

写真や動画を撮影された事も何度か有ります。
最初は顔を隠しているのですが、顔出しで撮られていたと思います。
中から流れ出すところも、よく撮影されていました。
陰毛が無いところから流れ出すのを見ると興奮すると皆さん言っていました。

勝手に3人からされた事があり、それは最悪でした。
お風呂から出ると、あと2人がいてびっくりしました。
パイパンに中出し出来るからと言って仲間を呼び出したんです。

複数からされたのはその時が初めてでした。

太いレンズのカメラや、ビデオカメラを持ってきてました。
抵抗しても押さえつけられて、腕と脚を縛られました。
バッグの中身を調べられて、免許証の他、前日にもらったバイブを見られました。
こんな可愛い子がこんな物持って!!とヘラヘラ笑われながら何度も責められました。
泊まりで完全に3人のオモチャにされました。

3人が出すのは全部中です。
射精したあともバイブで遊ばれたり、お尻にローターを入れられました。
3人は交代だから休憩できますが、私は休み無しで眠らせてももらえず、
チェックアウトの時間を過ぎても延長で、結局夕方近くまで責められ続けました。

いちばんツラかったのが、2本同時に挿入された事です。
普段から1本でもキツいほうなので、2本同時は痛くてたまりませんでした。
むりやり広げられて入れられました。
でも3人は面白がって交代したりして、痛がる私をよそに盛り上がっていました。
結局2人からほとんど同時に射精されました。

夕方に帰ろうとした時には腰が抜けてすぐには立ち上がれませんでした。
怖くてお金のことも言い出せませんでした。
20時間くらいの間に、15回以上は中に出されたと思います。
悲しいことに、中で出されるたびに、毎回私もイってました。
2本入れられた時でさえも…
こんな自分自身が情けなかったです。
写真やビデオもたくさん撮られました。

「中に出され旅行」はその後もしていましたが、
この3人にされたこと以外は怖いことはありませんでした。
怖かったのですが、複数に犯されて私が感じてしまった事も事実です。
もう旅行はやめましたが、
このときのことを婚約者とのエッチの最中に思い出して興奮したりしています。

彼との結婚式を来週に控え、こんなこと友達の誰にも言えないので、
こっそりと書き込みしました。

でも、書いていて、またこんな旅行に行きたくなってきました。

ハッピーメールでは今は普通に日記を投稿しています。
やっぱり退会したほうがいいと思います?

もっとお話しを聞きたかったら、メールください。
もちろん女性限定です。

ゆ○こ


中出し・妊娠 | 【2019-02-22(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

混浴で出会った女性のお尻を開いて匂いを嗅ごうとした

あれは山形の山間部の宿でのことでした。
仕事でかなり遅くなったため、宿を探していたところ客先にその宿を紹介してもらい
夜10時頃チェックインを済ませた。
平日ということもあり、自分の他に客は2組だけということだった。
夕飯はすでに終わったということだったが
女将の計らいでおにぎりを出してもらい
腹も膨れたので疲れをいやそうと11時頃風呂に行った。
そこで気がついたのだが、風呂は混浴となっており
7時から9時までが女性専用タイムということだった。
夜遅かったので特に気にすることもなく浴衣を脱ぎ入口の戸をあけると
22?25歳ぐらいの女性が入っていた。
その女性が動揺しているようだったので
「またあとで来ますね」と声をかけ出ようとすると
「あぁ、大丈夫です。少し驚いただけですから・・」
と言うので、再び入口を閉め体を洗い湯船に入った。
その女性は恥ずかしいのか風呂から上がりもせず入っていた。
湯船に入ってわかったのだが、恥ずかしいのではなくお湯がぬるいのだ。
「ぬるいですね」などと話しかけると
「私には長湯ができて丁度いいです」という返事だったので
仕方がないので雑談でもしながら自分も長湯を楽しんだ。
小一時間頃入ったころにその女性がそろそろ上がりますというので
見ていたかったが失礼かと思い、上がるまで目をそらしていた。
すると、バチーンという音がしてその女性が床に倒れてしまった。
私も気が動転して少しの時間見ていたが
これはまずいと思い、その女性に駆け寄り声をかけたがうんうん唸っており
苦しそうだ

湯船では薄暗いのと離れていたためわからなかったが
顔は菊池桃子(ちょっと古い)に似ていて、スレンダーな体形だ。
その女性は立ち上がろうとするが立ちくらみがするのか
再び床に四つん這いの状態で倒れこんだ。
その時にひざを打ったのか、ひざをけがしてしまい
片ひざを抱えて体育座りのような恰好で塞ぎこんだ。
そのとき、不謹慎と思いつつ足の開いている股間を見ると
更衣室の電気に照らされて見える。
女性のあの部分がはっきりと見えた。
その部分は水にぬれた薄い陰毛が岩のり状に張り付いていたが
割れ目の部分に毛はなく、少し着色したびらびらの中央に
サーモンピンクの薄い割れ目が見えた。

どうやらぬるいとはいえ、長時間温泉に入っていたため湯あたりをしたらしい。
膝から少し血が出ていたので、洗い流そうと思い肩を貸して
洗い場まで連れて行こうとするがフラフラで歩けない。
その際にスレンダー体形の割に大きめのおっぱいが
自分の脇に押し付けられてプルプルしてる。
男として理性が飛びそうだったが、けがをしている女性相手なので
なんとか持ちこたえ、椅子に座らせた。
「大丈夫?」
と問いかけるが、意識がもうろうとしているのか、言葉にならない。
とりあえず、自分のタオルを水で冷やし首にかけてあげた。
(この方法が良いかどうかはわからないが・・・)
ひざにシャワーをかけ、にじんだ血を洗い流した。
また、倒れた時にゴミや砂のようなものが付いていたので
それも洗い流そうと思ったが、シャワーだけでは取れないため
手を使って脇腹の当たりやお尻周辺を洗ってあげた。
その女性に肩を貸して更衣室まで連れて行こうとしたが、男女別の更衣室なので躊躇した。
でも、このような事態なので意を決して女性用の更衣室をあけ
洗面台の前の椅子に座らせたが、力なく崩れ落ちそうになったので
仕方なく、床に仰向けに寝かせた。
改めて見ると、均整のとれた体とその童顔のギャップに理性が飛んだ。

体を拭こうと思い、タオルで首から徐々に拭いていき
胸は躊躇したが、理性には勝てずその張りと柔らかさを堪能しつつ
乳首あたりを拭いた時に、少しビクッとなったのを見ていたずら心が湧いてきた。
「大丈夫?」などと何回も声をかけつつ左右の乳房や乳首を入念に拭いてあげた。
そのたびにビクッとするのには少し笑ってしまった。
まだ、意識がもうろうとしているのかぐったりしている。
さらにお腹や背中を拭いてあげ、さて問題の下半身である。
お湯で濡れた陰毛を拭いてあげると
その薄い陰毛が逆立ったようになっている。
そのためか陰部が丸見えである。
浴室で見たときより幾分びらびらが出てるように思われたが気のせいかもしれない。
そこも拭かなくてはいけないため、少し足を開き、タオルをあてて拭きとった。
その時も体をビクンとしたが相変わらず意識はもうろうとしているようだ。
あくまでも介抱していることが前提のため、無茶なやり方はできない。
陰部を拭いたタオルが汚れているか確認するため、匂いを嗅いだところ
温泉のにおいとは別の匂いがした。
お尻側も拭くため、体を横にしてお尻の割れ目や臀部も拭いてあげた。
お尻の穴を見るのは自分の子供に座薬を入れて以来久しぶりであるが
何ともかわいらしいその菊穴を見てにおいをかぎたくなった。
後ろ側に回って足を開き、お尻を開いて匂いを嗅ごうとしたとき
更衣室の入り口側で女性(おばさん)の笑い声がしたので
悪いことはしていない?がその子を置き去りにして浴室へ出て
男子更衣室へ隠れた。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-02-22(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

旦那には内緒ですが出会い系サイトで出会った人に女の喜びを感じさせてもらってます・・・

私は37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。

そして子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるようになった今・・私は 『全国妻の肉体関係掲示板』  という出逢い系サイトに足を踏み入れてしまいました。

そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。
近所というだけで恐怖を感じた私・・でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は 二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。
まずは 彼の姿を見てみたくて・・。
レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。
【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】
私はお店に入るなり彼を見つけました。
そして 笑顔で 初対面。
彼はとてもステキな人で私はほとんど一目惚れ状態。
それだけで帰るつもりが店内には私たちしかお客はいない・・
私たちは店の奥の方へ。
そこで言葉を交わしました。誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。帰り際 ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。
私もごく自然に手を差し出し握手・・すると彼はその手を強く握り私を引き寄せ 顔を近づけてきました。
驚いた私は 軽く唇が触れたところで彼から離れ彼の目をじっと見つめてからお店を出ました。

その夜は彼がステキな人だったことがうれしいのか、彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか、それともあのキスが物足りなかったからか、なかなか眠れませんでした。

翌日そのことを メールに書いて送りました。
すると仕事の都合をつけてくれた彼が少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて逢うことになりました。

そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。
もう抑えることが出来なくなった私は“あのキスじゃ物足りなかった”と激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い唾液を吸い合いました。

そして私の手は彼のズボンの中へ。
久しぶりに触る主人以外の物・・
それは今まで私が手にした物の中で比べようがないほどの大きさ・・。
色も形もとても卑猥。
まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・
なんのためらいもなく私は彼の大きい物を口に含みました。

“私の求めていた物がやっと手に入ろうとしている”
私の身体はその喜びで溢れかえっていました。

“触って欲しいの?”彼の言葉に 首を縦に振りました。
こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。
“もうビショビショになってるじゃないか・・”
今すぐここで入れて欲しい・・でも時間もないしそれ以上進むことは出来ませんでした。
“欲情”を我慢しながら帰途に就きました。

その夜メールで 我慢できない・・と
お互いを求め合うメールを交わし合いました。

そして翌日、逢う場所と時間の約束をしました。

私はどんどんどんどん大胆になっていきました。

「これで三日連続、逢いましたね・・」
彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。
その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに触った主人以外の物。

そして そのまた 翌日・・・
私は彼と同じベッドへ・・。

その日は私のほうが先に待ち合わせ場所に着きました。
じきに彼がやって来 私は彼の車に乗り込みました。
彼の顔を見るなり私は自分のからだが急激に熱くなるのを感じました。

そして ホテルの部屋へ・・。
彼が仕事の電話をしている間に私は先に軽くシャワーを浴びてベッドの中へ。
冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。
ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。
そして彼がベッドの中へきました。

まずは“どうしても 早くこうなりたかった・・”と
はげしく唇を重ね合いました。
お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・
唇を離して目を見つめ合ってはまた吸い合って・・
そして彼の唇は私の耳へ・・
耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・
ぁぁぁ?思わず息が洩れてからだの力が抜けていきました。

私の乳房に彼の手が・・
そして乳首を吸う・・乳首を摘む。

『とてもいい色・・いい乳首だ・・』
彼の言葉は私の女心をくすぐります。
私の右手は彼の物を握りしめています。
そして昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。
ホントに大きい・・そう確かめるように口を動かし 舌で舐めあげていきました。
口を離すと『ゆうのも 見せて・・』と
私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・
『もう こんなになってる。
そんなに欲しかったのか・・』
そんなことを言いながらそこに彼は顔を近づけていきました。

熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも久しぶりで・・
喜びに溢れかえる私のからだ・・
「もう・・入れてほしいの・」
うつろな目で彼に訴えました。
そして私の上に身体を重ねようとする彼に私は
「上になりたい・・」
そういって 彼の上に跨り彼の物を私の中に・・・

あぁ?スゴイ・・・
改めて彼の大きさをからだで感じた瞬間。
それから私はクリトリスを擦り付けるように腰を動かしました・・

私は久しぶりにホントに久しぶりに深い絶頂に達しました。
そしてもう一度私の好きなように腰を動かしているとまた・・・・
そのあと彼は私の上へ・・

彼に「まだいかないの?」
と聞くと
『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」
彼はストロークを早めながら『イクょ・・』
彼は私から離れると小さく開けていた私の口の中に射精。

私は口の中で溢れ出ている彼の精液をためらうことなく、ごっくん!と飲み干しました。

そのあともまだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら幸せな気持ちに酔っていました。
ホテルの鍵は彼が閉めた。
私はまず
「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。
『いいじゃないか、そのままで・・』彼は答えると
立ちすくんでいる私を後ろから抱きしめてきた。

その腕に力がこもっている。
服の上から胸を触る手に私は自分の手を重ねた。
彼の唇は 私の右の耳へと這っていく。
右肩のほうから力が抜けていく。
私は振り向き彼の唇に唇を重ねる。
何度目かのキス・・余裕も出来た。
彼の舌を私の口の中に導き自分の舌で彼の舌をなぞる。

“彼の舌ってこんな形だったんだ・・・”
服を脱がせあってベッドへ・・・
冷たいシーツに二人思わず苦笑い。
そして力強く抱き合う。
もう一度優しくて激しいキスをする。
少しためらい気味にペニスを触る。
ホントは彼の車に乗り込んだときから触りたくてたまらなかったのに・・・
あぁ? 今日も大きい・・・
お口でくわえたい・・
しゃぶりたい・・
“フェラチオしたい”と目で訴えかける。

彼が『どうしたいの?』と意地悪そうに言う。
「お口に入れたい・・」
『お口に入れてくださいだろ?』
「お口に入れてください」
彼のペニスを口に含む。

口を離してじつくり眺める。
亀頭も大きい。きれいなピンク色をしている。
眺めてはしゃぶりつく・・・
愛しくてたまらなくて息が洩れる。
ずっと欲しくて思い出してはおまんこを濡らしていた。
ご飯を食べていても子供と遊んでいてもこのペニスが頭から離れなくて・・
もう・・おまんこは欲しくてたまらない。
愛液はアヌスにまで流れている。
彼にまた目で訴えかける。
また彼が言う・・
『どうしたの?』
「・・入れて・・」
『ちゃんと言え・・』
「おまんこにこのペニスを入れてください」
『もう入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう・・』
そういうと彼は私の上に乗りおまんこの入り口にペニスをあてがい、くちゅくちゅくちゅとまさぐっている。
“あぁ?ズブッと早くぶち込んで・・”
少し焦らせてからズボッ!と大きなペニスは私のおまんこに・・

彼は私の手を取り・・触らせる。
“ペニスが私のおまんこに入ってる。”
クリトリスが大きくなってる。
「クリトリスを触って・・」
挿入したままで彼がクリトリスを弄くる。
『クリトリスがこんなに大きくなってるぞ。
すごく勃起してる・・』

私のおまんこの中に入って愛液まみれのペニス・・
それに手をあてがい興奮は高まる。
『ゆうはドスケベな女です・って言え』
「ゆうはドスケベな女です。」
『毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです?』
「毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです」
私の中の“M”が 騒ぎ出す・・

『そろそろいってもいいか?』と彼。
うなずく私。
『今日はどこに出そうか?』
精液は飲みたい・・
でも顔に出すのもいい・・・
「口・・顔・・」
『どっちがいいんだ?』
恍惚とした顔で彼が聞く。
「顔・・」
すると彼は私から離れた。

ドロッとした精液が頬から口元に・・かかる。
舌でそれを舐める。
ペニスの先を舐める。
このときの私の顔はとてもエッチなんだろうなぁ?と
思いながら。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕方
家族と楽しい団らんのひととき。
子供たちの笑顔が心にしみる。
私はみんなを裏切っている・・
罪悪感から自己嫌悪。

“もうこんなことはやめよう”
そんな気持ちになった。

私はホントにそう思ってるのだろうか・・
いつまでこの気持ちが続くのかわからなかった。

夜になり、ひとりでお風呂に入った。湯船に浸かっているとまた思い出してしまう。
ついさっき彼が噛んだ乳首を弄くりながら。
陰毛に目をやるとそこに入って愛液が絡まってべちょべちょになってたペニスを思い出す。
彼とセックスをしながらの卑わいな会話を思い出す。
セックスが終わったあとの楽しい会話を思い出す。
小さくなったペニス・・
眠そうな彼の顔・・
“もうこんなことはやめよう”
やっぱりやめられそうにない・・。


その他 | 【2019-02-22(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

好きだった子がトイレで会社の同僚にパイズリしてた

新入社員の時の出来事です。
泊まり込みの合同研修で出会った子が好きでした。例えるならグラドルの西田麻衣のような顔と体。
誰に対しても明るくて元気な子でした。
(なので、仮で「まいちゃん」と呼ぶようにしますね)
研修時に同じテーブルで、隣の席になってから話す機会が多くて、新入社員同士ということもあり連絡先を交換して、宿泊部屋で携帯で連絡したり仲良くなりました。
そのうち恋愛感情が芽生えて、付き合えたらいいなと思うようになりました。
研修の休憩時間は二人でお茶したり、大学時代にどんな人と付き合ったり、とかプライベートなことまで聞いて、彼氏がいないことも把握。
週1で研修お疲れみたいな飲みがあるときは、ほろ酔い加減なまいちゃんの表情がエロくて、たまに谷間が見えたりと、ドキッとすることもあり、早く付き合いたいと思ったので、今度デートに誘ってみようと思いました。

メール麻衣ちゃんに「今度、買い物にいかない?」って連絡、「いいよー、どこいこっか?」と返信、その日に告白しようと決めました。
研修がない週末土曜日にデート設定。

メール後の金曜日は毎週恒例の週末飲み会。
同期同士で10名くらいが安い居酒屋に集まるんですが、男子6名、女子4名といったところ。
男子の中に、話が面白くてイケメンの部類に入るOがいて、たまに下ネタ入れ込んだりで、盛り上がっていた。
酒も入ってきて、男女ともにボディタッチが多くなってきた気がした。
麻衣ちゃんも隣の男子の腕触ったり、「ぷにぷにだね」って隣の男子にまいちゃんの二の腕触られて、軽く嫉妬。

酔いもかなりまわり、麻衣ちゃんが「トイレ行く」と離席。
俺は目の前の別の子と結婚だ、仕事だ、など人生相談みたいなどうでもいいことを聞き入っていた。
その後、男子のOがトイレ行くと離れて、そろそろ解散かなーと思っていた。

会計はワリカンだから、俺一人あとからトイレ行って会計遅らせるのも悪いから、目の前の女の子の結婚観にオチが着いたあたりから、俺もトイレと席を離れた。
女子はトイレ遅いのはわかるが、Oのやつトイレ遅いなーと思いながら男子トイレに向かった。
「あれ?Oいないじゃん」と謎に思いながら、おしっこ。
すると、大の個室からガサガサ音が聞こえて、Oのやつ、うんこしてんのか?と思っていたら、くしゃみが聞こえて、その声が明らかに女子。
もしや、誰かカップルでもやってんのか?と思って、酔いもまわってたから、一度外に出て、そっともう一度トイレの中に入る。

すると、小声で「大丈夫だよ」とOらしき声。
おいおい、Oかよ、と思ったのもつかの間、「えー」と小声で聞いたことある声。
麻衣ちゃんのようでした(涙)

トイレの個室に酔った男女がいることで、やることはひとつしかないじゃないか!とショックを受けながらも、なぜか興奮。
バレないようそっと聞き耳を立てていた。
「大きいね、何カップなの?」とO、「Fくらいかな」と麻衣ちゃん。
Fなのか。。。やめてくれ、、、でも見たい。。。
声を抑えるように「うん・・・」とか聞こえてきて、「俺も興奮してきた」とOが言い、ガサガサと聞こえてきた。

後日、Oが同期の男子と俺に、そのトイレの密事を内緒として教えてきたことを元に説明すると、かなりエロいことやってた。

「俺も興奮してきた」とOが、麻衣ちゃんの手をとり、Oの股間を触らせていた。
麻衣ちゃんが「大きいね・・・」と言い、さすっている。
たまらず、Oが麻衣ちゃんにディープキス、耳元舐めで、我慢できず「あん、だめぇ・・」と麻衣ちゃん。

Oは麻衣ちゃんの股間にダイレクトに手を入れてクリを触った。既に濡れ濡れのようだった。
右手はクリ、左手は麻衣ちゃんのおっぱいを揉み、ブラの中に突っ込んで乳首も刺激。
「すごい濡れ濡れだし、乳首たってるよ。おっぱい柔らかいね」とOが言うと、麻衣ちゃんも「うん、、、あっ、はぁ、、」と反応しかできないレベル。

クリの刺激を強めたら、麻衣ちゃんは逝ってしまったよう。
その時Oは「ガクン。ガクン。と震えて倒れそうだった」語った(涙)
一度イかせたところで、Oはすぐにちんこを出した。
「早く戻らないとまずいけど、このままじゃ出られない」といい、麻衣ちゃんの手をもう一度ちんこにもっていって、手コキさせた。

麻衣ちゃんは最初は嫌がってたみたいだが、そのうち「先っちょ濡れてきた。。。」とか言ってきて、手コキが超うまかったとか。
上下だけじゃなく、ローリングしたり、たまに玉を触って刺激してた。

手コキされながらOは麻衣ちゃんの乳首を刺激。
「あん、、だめ、、やぁ。。」と感じながらも手コキが激しくなり、Oの欲求もエスカレートして、「麻衣ちゃん、早くイキたいから、パイズリしてくれないかな?」と要求、「え、、早くするんだよね? うん、、、」と受け入れた(涙)

研修後の週末なので、麻衣ちゃんはリクスーでした。
リクスーのYシャツをすべて外して、ブラはつけたままだけど、おっぱい完全露出。
Oによると、乳りんや乳首は普通で、おっぱいは張りのある感じで、Gなんじゃないかと思うくらいでかかったようだ。。。

Oのちんこを麻衣ちゃんはおっぱいで挟み上下にさする。
ヌルヌルなちんこだったようで、めちゃ気持ちよかったらしい。
突然、麻衣ちゃんは先っちょだけ谷間で挟みながら舐めてきたようだった。
リクスーの麻衣ちゃんがおっぱい出してパイズリ。。。。(涙)

Oが「いきそう。。」と言うと、麻衣ちゃんはおっぱいを強く圧力かけて、ちんこが見えなくなるようにパイズリ、Oはそのまま発射、きつく挟んだのは、精子が飛び散らないよう谷間で受け止めるようだった。。。慣れてる。。。(涙)

「いっぱい出たね。。。」と麻衣ちゃん。
おっぱいで精子を搾り取るようにプルンと挟みながら抜いて、エロ顔だったようだ。
トイレットペーパーで汚れたところを拭いて何もなかったかのように席に戻ってきた。

俺は途中でトイレから出て、戻る二人の顔を見ていたが、あきらかに麻衣ちゃんだけ顔が赤らめていた。

Oの話では、麻衣ちゃんとの後日談があるとか。。。

後日談もいる?
いるならまた頑張って書くよ


その他 | 【2019-02-22(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

16歳JKの妹

妹が妊娠したwwwwwwwwww
妹wwwまだ16歳wwww

事のきっかけは2週間前wwww
家でにちゃんやってたら妹が突然リバースしたらしい。
階段をドタドタ降りてきた妹はそのまま洗面所でゲーゲーやってた。
きったねえなあと思ってたら洗面所から出てきた妹がすごい青い顔してた。

妹「なあ・・・女の子の日こぉへん」
私「は?」
妹「お母ちゃん呼んでや!!」

ギャンギャンワーワー泣き出した妹、とりあえず母を呼びに行く。

母「どしたん?妹泣いてるん?」
私「おかん、なんか・・・妹呼んでる」
母「わかったすぐ行く」

妹は母とどっか行った。おそらく病院だろう。
ちなみに父は出張中、妹は彼氏アリ。
その日は私そのまま寝ちゃって、次の朝おきても母と妹はいなかった。
ただ母から「妹ちゃん妊娠したかもしれん」ってメールだけ来てた。

昼過ぎに起きた私は暇だから部屋を片付けてたら妹のケータイみーっけwww
パカっと開いたら「N君」ってフォルダ発見、中身覗いたらセッコラセッコラ書いてんの。
あと私の持病を馬鹿にしたメールも何通かあった。
この時点で私は妹を庇わないと決めた。

結局妹は妊娠してたらしい、妊娠何ヶ月かは聞いてない。
その晩、私 母 妹で家族会議、私関係なくね?

母「心当たりあるのは誰なん」
妹「・・・わからん」
母「は?彼氏おるんとちゃうの?」
妹「・・・わからん」

母はこの時点で涙目、妹はなんかふてくされてた。

母「最後にお泊りしたんいつよ・・・」
妹「最後の男の人とは、ネズミーランドに泊まったとき」
私「チュロスみたいに僕のも舐めてくれよーって?www」

母に強制退室させられた。

つまんねーからゲームしてたら、母と妹がいる部屋からなんか母の叫び声と妹の泣き声が聞こえてきた。
声がひととおり落ち着いた頃、げっそりやつれた母から話を聞いた。

・父親誰かわからない
・多分彼氏だと思う
・堕胎する気はない
・とりあえず明日彼氏くんを家に呼ぶ
・父にはまだ報告しない
・明日の話し合いはあんたも参加しなさい

なんで参加させたがるんだよwww関係ねえwww

なんかやたら荒れてるけど気にしねえww
その夜、妹が私の部屋に来た。

妹「レ○プされたってことにして話し合わせてや」
私「それ彼氏にズッコンバッコンされたっていやぁいいの?」
妹「ふざけんな!!」
私「ふざけてんの誰やねんwwていうかDNA検査すりゃ父親は誰かわかるだろ」
妹「慰謝料って請求できんの?」

駄目だこいつ、クズだ。

後日、母妹私彼氏で会議。

母は彼氏くんに妊娠したことを告げる、真っ青になったり真っ赤になったりひとり芸する彼氏くん。
母は言いにくそうに「あのー」とか「えっとね、だから」とか言ってる。
もやもやしてうぜえから言った。

私「妹が誰の子か心当たりないっつってるんだけど、そのへんどう?」

彼氏顔真っ赤→リバース。
家の絨毯まじ涙目。

彼氏くんげっほげっほやりだした。

母「ちょっとあんた!!彼氏くんの背中さすったげなさい!!」
私「え、やだ・・・」
母「洗面所に連れてってさすってきなさい!!!!」

彼氏くんを洗面所に案内、ゲーゲー吐いてるから窓あけて窓から顔出して携帯いじってた。
近所のじーさんが「○○ちゃん(私)やっほー」って言ってきたから軽く手を振った。

彼氏くんが落ち着いたので事情聴取。

私「最後に妹犯したんいつ?」
彼「ちょえべろ・・・抱いたんです」
私「いつ?」
彼「去年、学校の帰りに・・・」

あちゃー、ってかお前ら学校の帰りに・・・

彼氏くんと一緒に会議室に戻ると母が大泣きで妹は真っ白に燃え尽きてた。

母「許しません・・・そんな子うちでは育てません・・・」
妹「母親になるのになんで許してくれへんの!!」
私「お前自分の歳考えろよ、学校行きながらガキ産むの?育てんの?
  誰が金出すの?彼氏くん?オカンとオトン?それとも私?」
妹「お前黙ってろよ!!」
彼「お前が黙れよ!!」

彼氏くん、妹の胸ぐらつかんでガクガク。

母が「お父さんに連絡します」

妹号泣、彼氏くんもびっくりして固まる。

さっさとせいって言われたから簡潔に書くわ。

父に連絡、父激怒

妹の公開処刑、4股発覚。

彼氏再び嘔吐

妹堕胎決定。

妹逃走、後に捕獲

私、持病を馬鹿にされてブチギレ、母もブチギレ

父の大暴れ、その際とばっちりで私の左頬にビンタ

妹精神的に瀕死

母が「妹は見てなきゃダメだけど、家に入れたくないから」とプチ引越し&妹監視

妹嫌いな私めしうま

くぅ?疲れましたwこれにて堕胎です!
実は、4股したら中田氏の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は安全日ではなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのナマで挑んでみた所存ですw
以下、妹達のみんなへのメッセジをどぞ

妹「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

彼氏「いやーありがと!
俺の必死さは二十分に伝わったかな?」

2号「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいな・・・」

3合「見てくれありがとな!
正直、中でイッた俺の気持ちは遊びだよ!」

4号「・・・ありがと」ドピュッ

では、

妹、彼氏、2号、3合、4号、私「皆さんありがとうございました!」



妹、彼氏、2号、3合、4号「って、なんで私ちゃんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

                          __、、:::========:::、、__
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中出し・妊娠 | 【2019-02-22(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハプニングバーでの体験談

一個目

その日は、ハプバーで当日知り合いになったAくんと一緒に飲んでた。
その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかだらだらしてた。

んである程度時間がたって、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。
とりあえず、こっちが2人だったので2人組の女の子に目をつけた。
ただ、その子たちは違うグループと話してたので、近くに行って「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってAくんと席に戻った。

しかし、その子たちはグループで結構盛り上げっており、こっちに来る気配がなかった。
Aくんと「仕方ないけど、あの二人は駄目かねぇ」なんて話をしてたら、「男二人でなにしてんの??」と先ほどの2人組とはではないBちゃんが来た。

Bちゃんは大学生。ただ風俗の仕事をしているらしい。たしかヘルス系だった気がする。
見た目はちょっとハーフ系のBかCカップの割と細身の子。仕事で指名の話を言っていたので、そのくらいの容姿と思っていただいてよいと思います。
もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。さっきちょいと話して仕事の話とかで盛り上がった感じ。
で、俺が「男二人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど(ハプるってのは、Hなことするって意味ね)、声をかけたはいいけど全然来なくてさー」なんて話した。
A君も「今日はまぁまったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに??まったりでいいの??」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。
でBちゃんが「2人はもう今日はハプった?」って聞くので、NOと答えると、「それじゃ、私が二人一緒に相手してあげよ?か?いや?」と言った。

自分は別に複数プレイに対して、嫌悪感はないので「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけどやりたいって答えた。
それを聞いたBちゃんは「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に答えて、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュのあるたながひとつある程度。あと廊下から覗ける覗きマジックミラーがあるかなw
プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎだした。俺は(僕らに脱がさせてよ!)思い、A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君などの共同作業を行い、Bちゃんを全裸にした。
先ほど書いたとおり、Bカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでぴんと立っていて、すごく可愛いと思った。

Bちゃんが「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ?」というので、A君も俺も全裸になった。
まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見ることになるとは…、まぁそういう所なんだけど。
で、さっそくBちゃんを攻めることにした。

Bちゃんを中心に俺が腕枕をしながら右側、A君がやや下のほうにいながら左側の配置についた。
俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。
Aちゃんはすごく感じやすくて、すごい声で喘いだ。多分あそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしずらいと思ったが、それはそれで興奮した。
キスしづらいくらい喘いだら、耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので俺は右胸を舐めたりしながら二人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり、Bちゃんが「駄目!出ちゃうから!!」と言って。俺は内心、この女マジか!?と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。全然恥ずかしくないから」と言った。
このあたりで男2人の立ち位置が確定しており、A君=強気に責める、俺=やさしくするの分担が完成していた気がする。
激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮をふいた。俺はすごいびっくりした。だって初めてだったんだもん、ホントにふくって感じでなっちゃう子。
だから、俺もしてみたい!って思って、A君と上下の配置を交換した。俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ…」と言ったので、「大丈夫だよ、やさしくするから」と答えた。

まぁやさしくする気ねーけどねw
で無事に私も初潮を体験させていただきました。Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんなことより、潮がふく瞬間あそこの中が一回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせていただきました。

俺も潮吹きにだいぶ満足したころBちゃんが「舐めてあげるね」と言ってくれた。
A君に肩を持たせたほうがいいかなーと思っていたので、A君の舐めてと言った。

すると、A君が立って、Bちゃんは立てひざ、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れ、可愛かった。
A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。

冷静の考えれば、別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?と思うところだが、別にそんなこと全然思わないくらい興奮してたので、勢い勢い唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキを一通りすると、Bちゃんから「そろそろ2人のも大きくなったし、いれて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。

ゴムを付けて、まずはA君の番。基本、正常位で俺は女の子すわりでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかり強き攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出すたび「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに「うんうん、凄く気持ちいいよ!」って答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭をなでてあげたり、胸を愛撫していてた。A君も割といろいろ気を使ってくれて、いれる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。(と俺が思ってただけかもしれないけど)ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら「俺君だけ気持ちよくないね」と言ってつかれながら俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横きて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。
正直言うと、フェラに集中できてないので、そんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。

それを見てたA君が察してくれたのか、交代しよっか?といってくれて交代をした。
俺もまずは正常位でしたくて、正常位でした。こんときA君がなにしてたか覚えてねぇw

ただこのAVみたいな展開の中、AVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は「一回抜くね」と言って、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

一回抜くねと言って、四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいかわかってくれて、すぐバックで続きを始めた。

俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムをはずした。するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも早くなる、A君がより強く突くとBちゃんはフェラができない位に喘いでフェラは中断。でも、しっかりずっと俺のあそこを握っていてくれた。

そうやって調子に乗っていたら、A君にも限界が来たらし「ちょっとやばいかも」とA君が言った。Bちゃんは「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いんじゃん?」と言った。

A君の動きが激しくなって、Bちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。A君が終わると。顔を上に上げてBちゃんが言った。「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのおしりを俺のほうに向けてもらって、バックでした。ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw

A君はBちゃんの乳首を触ってたりするとはいえ(これは多分…覚えてない)基本は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変えることができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が「次でイクね」というと、Bちゃんは「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。
で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、と言っても1分もないとも思うけど、Bちゃんも大絶叫の中、俺も果てた。

こんな感じです。釣りだと思う人もいるかもしれないし、記憶で多少良くなったりしてる部分もあるとは思うがホント。

ちなみに釣りっぽいので上に、話が分かりつらくなるので省いたCちゃんという存在います。

CちゃんはBちゃんの友達で、プレイは参加するのはちょっとだけど、プレイしてるところを見たい!と。

ということで、プレイルームに入るときにBちゃんが呼んできてルームの端で体育座りしてた。
なんで最後は四人で仲良く、プレイルームを後にしました。


幼馴染・親友・友達 | 【2019-02-22(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

童貞の俺が彼氏持ちの女を寝とった

俺はずいぶん遅くて26歳の時が初めてだった。
それまで付き合った女や微妙な関係になった女はいたが、
超奥手だったりちょっとヤンデレみたいな感じな風変わりな女だったりしたので、
リアルで出会う女には縁が無かった。

そんな中、もう10年以上前の話で今もあるかどうか分からないけど、
某メジャーなWebチャットで知り合った女がいた。
5?6コ下の女でほぼ毎晩チャットで話をしてたけど、
暫くして連絡先を交換するまでの仲になった。
チャットでも話してたけど電話も頻繁にする様になって色々話を聞いた所によると、
彼女は一人暮らしで、どうやら彼氏がいるらしい。
でも何だかうまくいってないとの話だった・・・。

それから1?2ヶ月くらい連絡を取り合ってて、
彼氏いるしやっぱちょっと疎遠になりつつあるかな?と思ったけど、
その彼女がどうも俺との連絡を断ちたくないらしい事に気付いてからは、
心理的に急激に近付いた。

夜な夜な長電話をする様になり、お互い心理的に微妙な関係に発展し、
ある意味殆ど付き合ってるのと変わらない感じ。この時点で既に浮気状態。
いつしか会う約束をした。一応、軽く写真も交換した。
俺は実家だったので一人暮らしの彼女の家で会う事になった。

会う当日になり、彼女の住まいがある最寄り駅まで行ったわけだが、
電車の中で座ってるだけだと良からぬ事ばかりを考えてしまい、
向かう電車の中で息子はギンギン、言う事を聞かない。
おかげでちょっと筋肉痛気味になったw

当然初対面だったから待ち合わせではちと緊張したので息子は一旦収束。
コンビニで待ち合わせたけど、立ち読みしてる時に彼女から電話がきて、
「恥ずかしくて声掛けられない」という。
仕方なくコンビニを出て俺から会いに行く事に。
コンビニを出て左側に彼女が笑って立っていてご対面。
小さめでまぁブサかわいい感じの子で個人的には全然嫌ではなかった。
彼女も背が高めの俺を嫌がる感じではなく、
ちょっと歩いて話しつつ彼女の住まいに向かった。

泊まりに行く約束だったので当然セックスが含まれる感じではあるものの、
とりあえず言葉上は一緒に映画を見ようという事でDVDを持参してお茶を濁した。
実は俺は自分が童貞である事を彼女に伏せていた。
俺はドキドキしながらも足の間に彼女を座らせて後ろから抱きしめる感じでDVDを見てたけど、
彼女もドキドキしてた様で、DVDを見始めて暫くすると「熱い…」と言い始めた。

童貞の俺はスイッチが入るタイミングが分からなかったので、
んじゃ横になって見ようという事でくっ付きながらDVDを見てたけど、
彼女はもうDVDに集中出来なくなっていてDVDを消したから、腕枕して添い寝した。

ようやく「しよっか」と言って半身で彼女に覆い被さって軽くキスをした。
何度か軽くキスしてるうちに「ヘタクソ」と言われて、
今度は彼女が俺に覆い被さってきて思い切り舌を絡めたディープキスをしてきた。
それからはもう堤防が決壊する様に激しく求め合った。

今度は俺が覆い被さりディープキスをして、
乳首をいじると物凄く感じる様だったのでシャツを脱がせておっぱいをしつこく愛撫。
次に服の上から下の方を触ると恥ずかしがりつつも感じていた。
彼女はパンツだったけどボタンとチャックを外して下着の上からアソコを愛撫。
すぐに下着の中に手を入れて直接触ると既に湿っていた。
全部脱がせて俺も服を脱ぎお互い気持ちいい所を触り合った。

彼女のおっぱいを舐めてあげて、徐々に下の方に移動しつつ舐めていき、
アソコを舐めてあげようとすると物凄く恥ずかしがったので興奮した。
指と舌で気持ちよくさせてあげてから、今度は俺の息子を舐めてもらう事に。
その彼女は今となってはあまりフェラがうまくなかった子だったけど、
初めて女にくわえてもらうのはかなり気持ち良かった。

でも、ここからが少し大変だった。
初めてだったので緊張に加えて前述の電車の中での勃ちっ放しが影響してか、
下半身が突っ張った感じになり勃起がちょっと中途半端だった。
彼女も「ん?ちょっとダメかな?」とか言ってたけど、
そういう彼女も緊張であまり濡れてなかったのもあり挿入がうまくいかなかった。
お互い気を取り直して再チャレンジしてようやく挿入。
(後のセックスからすればそれでも彼女はあまり濡れてなかったかな)

俺は童貞とは言え当然AVで色んな体位を見てたのでいくつか実践。
でも彼女は処女ではないとは言えまだ経験はその時付き合ってた一人だけ。
その彼氏は超絶早漏だったらしいので体位を殆ど知らず、
しかも濃厚なセックスを知らない子だった。
色んな体位をしてあげると、恥ずかしがったり気持ち良くなったりしたので更に興奮。
そんなこんなで一回戦終了。

金曜の夜に仕事が終わって会ったので、2泊3日で彼女の家にお泊まり。
その間、休憩を挟みつつ延々と求め合った。
途中、彼氏から電話があったりしたけど、電話してる時に少しイタヅラしたり。
彼氏とはちょっと冷めてる付き合いだった様だから満足していた様で良かったけど、
やっぱり浮気という関係に後ろめたさもあるので、ヤメようという事になって帰途に就いた。

でも、その3日後にはお互い気持ちが止まらなくなり、またその週末に会う事に。
金曜日は彼女がターミナル駅付近での会社の飲み会で遅くなるというので、
飲み会が終わり次第そのターミナル駅で待ち合わせしようか?という事になったけど、
会社の人にはあまり見られたくないから先に私の家で待っててと言われた。
ちょっとリスクがあるけどカギは封書に入れてポストに入れておく、と。

夕方仕事が終わり彼女の家に行き、ポストから封書(カギ)を出して部屋で待つ事に。
もうなんか完全に付き合ってる状態。
遅くなると言っていたのでまたお気に入りのDVDを持参してw時間潰し。
コンビニにジュースやゴムを買いに行ったりもした。

暫くすると彼女が帰宅。
狭い玄関でディープキスをしてお出迎え。
帰宅して彼女が色々と用事をしている間、俺はDVDを見て引き続きちょっと時間潰し。
すると用事を終えた彼女が俺の名前を呼んだので振り返ると、
あぐらをかいた俺の上にドシっと座ってディープキス。
それからまた一週間前と同じ様に激しく求め合った。

一週間前とは違い緊張もないので、俺も彼女も勃ちまくり濡れまくり。
小さなアパートだったけどそこそこ声を出し、卑猥な言葉やクサい言葉を言い合って激しくセックス。
同様に2泊3日、土曜日の昼間にマックに食料買いに行ったついでに
ちょっと散歩したけど暑くてすぐ帰って来て、
イチャイチャ休憩を挟みつつまたエロ三昧。
台所で軽く何か調理したり洗い物したりしてる時も、「あっ・・・お鍋吹いちゃう・・・」みたいな定番も。

日曜の帰る頃になって彼女の友達から電話が掛かって来たんだけど、
思いっきり友達の声が聞こえた。
「今なにしてるの??あ?彼氏といるんでしょう??」みたいな感じ。
彼女は必死に否定しつつも、俺はそれを楽しんでちょっとイタヅラしたり。
で、先週と同じ様に帰途に就いた。

その後、暫く会わずにいたんだけど、暫くして「彼氏と別れた・・・」と連絡があった。
俺は何故か付き合いに踏み込めず、その時はそれを受け流したんだけど、
また暫くした時に俺から連絡して家に会いに行った。
彼女は心待ちにしていた様で、その時もセックスをした。あれから1ヶ月くらい経ってたかな。
その時の彼女は生理前か何かで発情中。
俺が行ったら彼女は何となく既にそんな雰囲気になっていて、優しくキスをしただけでアソコが大洪水。
同様にガンガン激しく求め合って、泊まってってと言われたけど、
次の日どうしても抜けられない予定があったので後ろ髪を引かれながらも日帰り。

その後、暫くして彼女から彼氏が出来たと連絡が来た。
ちょっと複雑だったけどこれで良かったのかなと思った。
その後もたまに連絡あったけど、最後の連絡はその彼氏に騙されたという相談の連絡だった。
その時点で彼女は友達の家の近くに引っ越してしまっていたので(うちからはちょっと遠方)、
まぁ色々あって付き合いには踏み込めなかったけど、
騙されてしまうくらいならあの時俺が付き合っておけば良かったかなと。
かわいそうな事したと今も少し思う。


純愛・恋愛 | 【2019-02-22(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校のとき好きな子が、いろんな男の性欲処理器だったことを知った

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)

それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で勝ったチーム全員にフェラすることになった。

そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。

高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww


純愛・恋愛 | 【2019-02-21(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺が負けたので、彼女が手コキした完  バッドエンド

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。

明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。
初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。
仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。

典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。
どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。

この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。

動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。
その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。
ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。

「ねぇ、、、 どうするの? その、、、、  お尻でするんじゃないの?何でこんなのに縛るの?」
目隠しをされて、不安げに質問する典子。目隠しされて、口だけ動いていると妙にエロく映る。

「そうだよ。でも、準備がいるじゃん?」
「え?準備って?」
典子が言い終わらないうちに、明雄が典子のアナルにローションを塗り始める。
「あん! 明雄、、、 あぁ、、」
不安げな典子の声。

すると、明雄は大きなガラス?の注射器みたいなものを取り出す。
それを、いきなり典子のアナルに差し込んだ。注射器ではなく、浣腸器のようだ、、、

「あっ! なに!? 明雄、何入れてるの!?」
驚いて声を上げる典子。明雄は黙ったまま、シリンダーを押していく。恐らく、500ml位はありそうな浣腸器のシリンダーを、奥まで押し込んでいく。

「ア、あぁっ! だめ、えぇ、、、  イヤ、入ってくる!入ってくるよぉ、、、 明雄、止めてぇ、、、」
すると、いきなり明雄が典子の頬をビンタする。
「だから、名前言うなって言っただろ?編集面倒だからさw」
冷たく馬鹿にしたように言う明雄。
しかし、典子は
「ごめんなさい、、、 気をつけます。」
しおらしく謝るだけだ。叩かれても、怒ることも嫌がることもなく、従順に謝る典子。
明雄は、最後まで浣腸器を押し切った。
「ぐぅぅ、、 明雄、、ダメ、何か、、、 あぁ、、」
苦しげな声を上げる典子。

すると、明雄はまた小さなバケツみたいなものから液体を吸い上げる。
そして、また典子のアナルに挿入して浣腸していく。すでに500ml位入っているのに、さらに入れていく明雄。

「あぁっ!ダメ、ダメだよ! あぁっっ! 気持悪いよぉ、、、 ぐぅぅ、、あ、ア、くぅ、、、」
切羽詰まった声になる典子。それでも注入していく。
そして、注入が終わり抜こうとすると
「ダメっ!抜いちゃダメ! あぁ、、 漏れちゃう、、 ダメ!」
必死で言う典子に構わずに、浣腸器を抜く明雄。抜く時に、典子のアナルからピューと透明な液体が少しだけ飛んだ。
「イヤぁぁっっ! トイレ行かせてぇっ! 外してっ! お願い!お願い!!」
絶叫に近い感じだ。心なしか、お腹がぽっこりしている気がする。

どうするのか、ドキドキしながら見ていると、明雄はまたバケツからくみ上げている。
いきなり1リットル以上も入れるなんて、危なくないのだろうか?

そして、また典子のアナルに差し込んでいく。
「もうダメっ! ホント無理! あぁ、、お願い、、 イヤァ、、、 入ってくるよぉ、、、 許してぇ、、、  外して、、、 あぁ、、 苦しいよぉ、、、」
ほとんど泣き声になっている。
そして、また注射器を抜く時に、さっきよりも少し多めに透明の液体が飛び出す。
「イヤァ、、、 見ないで、、、 トイレ行かせてぇ、、、」
もう、絶叫する力もないのか、弱々しく言う典子。

もう、本当に限界のようで、うめき声だけを上げて、言葉が出なくなる。

そのまま、数分時が流れて、とうとう限界が来た。

「あぁっ!! あっ! イヤぁぁっっ!! うう、ぅ、、  そん、、な、、 見ないでぇ、、、」
そう言いながら、2?3m近く透明な液体を噴出させる。時折、ブバとか、空気が出る音が混じり、おならのようだ。
「イヤぁぁ、、 聞かないでぇっ!!」
絶叫する。

すると、透明だった液体も茶色くなっていく。そして、さっきよりも大きな音を立てながら、固体のものが飛び散っていく。
塊が、驚くほど遠くまで飛んでいく、、、
「見ないでっ! 見ないでぇっ! あぁ、、止まらない、、  止まらないよぉ、、、 イヤァ、、、 見ないでぇ、、、  お願い、、、ああぁぁ、、」

一番恥ずかしい姿をビデオの前にさらして、典子が絶叫している。

明雄は、
「ハハ、、 スゲェ、、  凄い臭いだなw」
酷いことを言う。
「イヤァ、、、 そんな、、、 酷いよぉ、、、」
完全に泣いている。

「どんだけ出すんだよw」
明雄の言うとおり、驚くほどの量が出ている。

「ごめん、、、なさい、、、」
消え入りそうな声で典子が言う。

そして、明雄はカメラを手に持ち、出したものや典子のアナル、目隠しされた顔をアップにする。とても正視出来ない感じの映像が続く。

アップになったアナルは、勢いよく飛び散ったせいか意外なほど綺麗で、何よりもすぐ上のアソコが、見た目にもわかるほど濡れている、、、
「ハッ! 何だよ、お前、濡れてるじゃんw ホント、ド変態だなw」

「だってぇ、、、 見えないから、、、 ずっとドキドキしてる、、、」
もう泣き声ではなくなっている。切り替えが早いのか、俺の知らない典子だ、、、

そして、明雄は備え付けのシャワーで典子のアナルや床の汚物を流していく。
そういう設備のようで、端に排水枡みたいなモノがあり、そこに流し込んでいくと、すっかりと跡形もなく綺麗になった。

もう、あっけにとられて見ていたが、明雄はまた典子に浣腸を始めた。
そして、また1.5リットルくらい入れて排出させたが、今度はほとんど透明なままの液体が飛び散っただけだった。
典子も、
「イヤァ、、見ないでぇ、、」
くらいのことは言ったが、絶叫はしなかった。慣れたのか、もう固形物を排出しないから恥ずかしくないのかわからないが、同じようにあと2回繰り返した。

そして、すっかりと透明な液体しか出なくなったのを確認して
「よし、準備OKだな。」
明雄がそう言った。そして、映像が消えて、場面が変わった。

ベッドの上で、スケスケの真っ白の下着を着た典子。頭には、ウエディングドレスの時につけるようなベールをしている。

そして横に寝そべる全裸の明雄の、すでに大きくなったチンポに口を近づける。
「あぁ、、硬い、、 これ、凄い、、、 あぁ、、美味しいよぉ、、 堅くてぇ、、ダメ、もう欲しいよぉ、、、」
エロい花嫁のようなコスプレで、明雄のチンポをフェラしながら自分のアソコをまさぐり始める。
「ふっw オナるなよw」
「だってぇ、、 この堅いのが入ってくると、頭真っ白になるんだもん、、、 早くぅ、、」

典子を寝かせると、アナルにローションを塗りつける。
そして、指を挿入する。
「違うだろ?今日は、俺に処女くれるんだろ?」
「あっ! んん、、 そう、、だよ、、、  ゴメンね、、、こっちの処女しかあげられなくて、、、」

「嬉しいよ。」

そして、指でほぐしていく。
「あっ、、 変な、、感じ、、  あ、、んん、、、」
「さすがに、きついな。」
「だってぇ、、初めてだから、、、」
「フwあんな太いの出しといて、よく言うよw」
「酷い! 酷いよ、そんなこと言わないでよ!」
恥ずかしいことを言われているのに、笑顔で受け応える典子。もう、完全に明雄との信頼関係が出来ている気がした。

そして明雄は指を二本にする。
「つっ、、 ん、、」
「痛い?」
「ん、、 大丈夫、、、」
さっきまでの、ハードの明雄ではなく、優しい明雄が顔を出す。

そして、そのまま結構な時間ほぐして、
「よし、、 いいな?」
明雄がそう聞いた。

「、、、うん、、、」
少し緊張した感じで典子が言う。

そして正常位の姿勢になった典子。明雄は、さっきの浣腸器を取り出す。そして、少量のローションを吸い上げると、典子のアナルに差し込んで注入する。
「ん、  あぁ、、、」
少し声が漏れる。

そして、明雄は自分のチンポにもローションを塗りつけて、典子のアナルにあてがった。

「なぁ、愛してるぞ。」
明雄がぼそっと言った。
すると典子は嬉しそうな笑顔を見せて
「うん!愛してる!」
そう即答した。

その言葉が終わると同時に、明雄はキスをした。そして、舌を絡め合ったまま、典子のアナルに挿入を開始した。

キスをしながらも、
「んんっ!」
と、典子の痛そうな声が響く。

「大丈夫?もう、先っぽ入ったよ。」
「大丈夫、、、  そのまま、してぇ、、、」
痛みにこらえながら典子が言う。

明雄は、言われたままさらにチンポを押し込んでいく。

「ぐ、、わぁ、、、 つ、、 うぅ、、」
典子は、目を閉じて眉間にしわを寄せている。

「入ったよ、、、 お前の初めてもらったよ。」
嬉しそうに明雄が言う。
「うん、、、 嬉しい、、な、、、」
痛みに耐えながら健気に言う典子。俺たちの初体験を思い出す。こんな感じで、典子は俺に言ってくれた。あのときの典子は、もういないらしい、、、

そして、ゆっくりと腰を動かし始める明雄。
「あっ、、 ん、、  んんっ、、  つっ、、 うぅ、、  愛してるよぉ、、、」
「俺の女だ。お前はもう俺の女だ。」
「、、、うん、、、  でも、、、  あぁ、、」
典子は迷っている感じだ。
と言うか、この動画の日付の時も、典子は当然俺と暮らしていた。バイトに出かけているはずが、明雄とこんな事をしているのは驚きだが、この後も、何食わぬ顔で俺と一緒に生活していた典子、、、
女の怖さをまざまざと知った。

そして、明雄が腰を振り続け、典子は時折痛そうにして、そのまま明雄は典子のアナルに中出しした。

イッた後、しばらく抱き合ってキスをしていた二人だが、明雄が離れてビデオを手に取ると、典子のアソコをアップにする。
アナルから、少し白い精子が漏れている。
「ほら、力めよ。」
「えーーー、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「うるさい。いいからやれよ。」
明雄がまたハードモードになっている。

そして、言われたまま力むと、アナルから精子が流れ出してくる。
白い精子に混じって、ブピというような音もする。空気が漏れだして、精子が泡立つ。
「イヤぁ、、、 聞かないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声だ。

「いいから、全部出せよw」
半笑いで明雄が言う。
「うぅ、、、」
言われるままに、音を立てながら精子を出していく。

そして、あらかた出ると映像が終わった、、、

エロいウエディングドレスのような下着のまま、アナルの処女を奪われた典子。それを、典子は嬉しそうに受け入れている。
ただ、このときはまだ俺への気持ちが残っているようで、迷いが見えた。それも、動画が新しくなるにつれて消えていった、、、

20本の動画には、驚くようなものも含まれていた。

回転寿司でボックス席に並んで座る二人。コレだけ見ていると意味がわからない動画だったが、同じ日付の同じ時間の、もう一本の動画を同時に視聴して意味がわかった。

もう一つのカメラは、テーブルを挟んだ向かい側のソファに置かれていて、テーブルの下の二人が映っている。
典子は、短いスカートをはいていて、股を開いている。パンツははいておらず、アソコにバイブが刺さっているのが丸見えだ。

一台のカメラが典子と明雄の上半身を、もう一台が下半身を映している状態だ。

そして、明雄がバイブを抜き差しすると
「ん、、、 はぁ、、、  ん、、」
眉間にしわを寄せて、吐息を漏らす典子。
回転寿司で、周りには客がいて、カウンターを挟んで板前もいる。そんな状況で、アソコにバイブを突っ込まれてピストンされている典子、、、
そして、バイブを動かしながら明雄は典子の耳元で何かささやく。

典子は一瞬驚いた顔をしたが、再度明雄に促されて、板前に
「たまごと、ん、、 マグロを、、くださぃぃ、、、」
と、必死で声を抑えながら注文した。注文している間、明雄は思いきりピストンをしていた。
板前が元気よく返事をして、しばらくして握ったものを手渡してきた。
その間、ずっと明雄は激しくピストンをしている。典子は、思い切り拳を握りしめながら、必死で声を抑えている。
そして、板前さんから皿を受け取りながら、ビクッと腰を動かした。
そして、板前と目が合っている状態で、潮を吹いてイッた、、、
潮を吹いたと言っても、バイブが刺さっているので、ソファや床に漏れ出す感じで、ビチャビチャと音はしていない感じだ。

この後も、何度も注文させてはバイブでイカせるを繰り返す明雄。
典子は、必死で声と痙攣を抑えるが、上半身を映しているカメラには、明らかに不審な典子が映っている。

そして、食べ終わり、典子のあそこにバイブを入れたままレジに向かわせる。
ぎこちない感じでレジに歩いて行く典子を、隠し撮りなのか、カメラが追い続ける。

すると、いきなり典子のスカートからバイブが床に落ちた、、、慌てて拾う典子だが、手ぶらなので隠す場所がない。落ちたのを、レジの女の子にバッチリと見られている。レジの女の子は、これ以上ないくらい目を見開いて驚いている。

典子は、脇に挟んで隠すようにバイブを持ったまま、レジに伝票を出した。
なぜか、顔を赤くした店員さんがお会計を終えると、典子は逃げるように店を出た。

そのまま外に出て、少し離れたところまで歩くのをずっとカメラが追う。

「何バイブ落としてんだよw」
明雄が、面白がって言う。
「だってぇ! コレ、重いんだもん!」
典子がそう言ってバイブを明雄に向かって投げる。
「お前のが緩いんじゃね?w」
「そんなことないもん!」
ちょっとむくれる典子。
すると、明雄はいきなりスカートに手を突っ込む。
「どれどれ?」
「やん! いきなり、、もう、、  あぁ、、ん、、」
こんな外の歩道で、スカートに手を突っ込んで指を入れたようだ、、、
明雄は、指をカメラの前に持ってくると
「緩くはなかったけど、濡れすぎだなw コレじゃあ滑るわw」
そう言った。確かに、指には白いドロッとしたものがついている。本気汁というヤツだろうか、、、俺は、典子の本気汁なんて見たことがない、、、

「だってぇ、、、 凄く興奮したもん、、、  ねぇ、すぐ入れて欲しいよぉ、、、」
カメラに、その美しい顔をエロくとろけさせながら言った、、、

この動画も衝撃的すぎたが、次の動画はいきなり俺の部屋が映った、、、
二人で暮らしている愛の巣に、俺がいないときに、、、
死にそうだ、、、

俺たちのベッドの上で、典子が正常位で犯されている。犯されていると言っても、典子の嬌声が響いているので、犯されているのではなく、楽しんでいるのがすぐにわかった、、、

と言うか、カメラが動いた、、、  誰が撮っている? 意味がわからずに驚いていると、カメラがアップになる。
すると、エロくとろけきった顔の典子の上に、見たことのない若い男性が乗っかっている。
人間、本当に驚くと何も考えられなくなるようで、固まってしまった。

すると、若い男性が
「もうダメです!イキます!」
そう、うめいた。
「ダメっ! まだダメだよ!」
そう言って、典子が体勢を変える。男性を仰向けで寝かせると、ゴムのついたチンポを握りながら、男性の乳首を舐め始める。
「あぁぁ、、凄い、、  気持ち良いです、、、」
本当に気持ちよさそうにうめく男性。

「まだ早すぎるよぉ、、、  もっと、いっぱいしてくれなきゃ、ダメだよ。」
愛らしく、そんなことを言う典子。

しばらく乳首を刺激した後、男性の口を指で開けさせた。

そして、その開いた口の中に、典子が唾液を流し込んでいく。
「あぁぁ、、 凄い、、、  美味しい、、   もっと、もっと下さい、、、」
男性は、本当に美味しそうに飲み干していく。
ただ、さすがにキスはしないようだ。

そして、典子が男性にまたがる。そして、腰を振り始める。
振ると言っても、前後に腰だけを高速に動かす感じで、AV女優のような動きだ。典子がこんな動きをするのは見たことがないし、そもそも騎乗位で典子がガンガン責めてくることなどなかった、、、

「あぁ、、 堅いよぉ、、、  凄く気持ち良いよぉ、、  アッ! アッ!  ひっ、はぁ、、 堅いのゴリゴリ来るよぉ、、、 お、おお、あぁ、、」

「あぁ、イキます!イクっ!」
若い男性が切羽詰まった声を出しながら、身体を震わせた。
「くあっ! あっ!あぁぁ、、」
典子も、その男の上にまたがったまま、身体を震わせた。

そして、男が
「ありがとうございました!最高の初体験でした!」

すると明雄が
「いえいえ、こちらこそ、いつも見てもらってありがとうございます。ちょっと、今日のビデオは失敗しちゃいました、、、 肝心の童貞卒業が撮れてないです、、、 すいません、、、」

「そうなんですか、残念です。」

こんな会話をしている。
会話から考えると、明雄が典子との動画を公開しているサイトのお客さんのようだ。

「でも、ホント彼女さん可愛いんですね。いつもモザイクかかってるから、どんな人なのかなぁって思ってたんですけど、マジアイドル並みですね。」
「こんな事言ってもらってるぜw て言うか、彼女じゃないもんなw」
明雄が典子に向かって声をかける。
「えっ?そうなんですか?」
若い男性が驚いて聞く。
「コイツ、彼氏いるくせに僕とこんなことしてるんですよ。ド変態なんすよ。」
「へぇ、、、 彼氏さんには内緒なんですよね?」
男が典子に聞く。
「そうだよ、、、言えるわけないし、、、」
ばつが悪そうに言う。

「でも、内緒にしてるから余計燃えるんだよなw」
「うーーん、、、  そうかも、、、」
「あっ!そろそろ時間じゃね?帰ってくるぞ。」
そう言って、慌てて片付け始めてビデオが終わった。

明雄は、サイトで典子のハードなビデオを売るか何かしているようだ。そして、その顧客と典子をセックスさせることによって、さらに集客しているようだ。
3人の会話に出てきた言葉を頼りにPCで検索すると、見つけてしまった、、、

そのサイトは、いわゆる調教日記のブログで、画像を交えた記事は無料で、動画を見るために課金するシステムになっていた。
画像を見ると、モザイクはかかっているが、間違いなく典子だった、、、
サンプルの動画も見てみると、俺が明雄のPCの中ので見つけた動画を編集したものが流れた。
思いの外モザイクが薄くて、見る人が見れば典子とわかる気がした。
ブログを読み進めると、バイトや友達に会うと言って出かけては、明雄と浮気していたことがわかった。
そして、昨日更新された記事を見ると、今日も調教しているそうだ、、、
今、バイトに行っているはずの典子は、ブログの読者5人を相手に輪姦されているそうだ、、、

その他にも、すでに俺への気持ちはなくなっているが、俺と同棲しながら、内緒で明雄に調教されているという背徳感を得るためだけに、俺と別れずにいるという事も言っているのがわかったし、卒業したらすぐに明雄と結婚すると言っているようだ。

もう、俺の中には典子を取り戻す気持ちも、典子への愛情そのものもなくなっていた。
そして、どうするかも決まった。

そうこうしていると、典子が帰ってきた。
俺は、怒りも何もわかないのに驚いた。感情が欠落してしまったようだ。だが、決めたことを遂行するために、いつも通りに振る舞った。

典子は、明雄とああいった関係になる前と、何一つ変わらないように感じる。俺への愛情も変わっていないように感じる。本当に、信じられない。女は怖いと言うが、ここまで変わらずにいられるものなんだろうか、、、

いつもと変わらずに、典子がパスタなんかを作ってくれて、いつも通りに表面上楽しく食事をした。
「ねぇ、仁、旅行はいつにする?明雄君からもらって、まだ行ってないじゃん?」
「あぁ、そうだった。うーーん、、来月あたり行こうか?」
「ホント!嬉しいなっ!どこ行く?」
「典子はどこがいいの?」
「グァムとか行っちゃう?」
「え?海外?」
「いいじゃん!行こうよ!」
曖昧に返事をしながら、これが演技だと思うと、恐ろしいと思った。この女は、すでに中身が典子ではなく、得体の知れない化け物と入れ替わっているように思えて仕方なかった。

そして、典子が風呂に入っている間に明雄のブログを確認すると、すでに更新されていた。

ラブホテルで、5人の男に廻されている典子が映っていた、、、
その画像は、典子が男に乗っかり、下の男にアソコを貫かれ、その状態でアナルを他の男に貫かれ、両手でそれぞれの男のチンポを握り、口にもさらにもう一人の男のチンポをくわえている姿が映っていた。

記事を読むと、ふにゃチンの彼氏のチンポでは我慢出来ない淫乱奴隷が、硬いチンポの5人の読者に廻されて、潮を吹いて気を失いながらイキまくっていると書いてあった。

画像では、浣腸されている典子や、洗面器にまたがって排泄しようとしている姿を5人に囲まれてみられている姿、顔面に男達に精子をかけられてドロドロになっている姿、そんな姿が映っている。

そして、肝心の場面は動画でという流れになっていて、それを見ようとするが、未成年でクレジットカードを持っていない俺にはなすすべがなかった。
ただ、銀行振り込みでもいけるとのことだったので、明日見てみるつもりだ。

風呂から出た典子。濡れた髪がセクシーと思うこともなくなってしまった。
そして、いつも通りに過ごしてベッドに入った。

いつものように、抱きついてきたり、キスをしてきたり、イチャイチャする典子。ここで盛り上がってセックスをすることもあったが、もう俺にはそんな気持ちはなくなってしまったようだ。
「ねぇ、仁、最近元気ない気がするけど、何かあった?」
心配そうに聞いてくる典子。
「そう?ちょっとゼミの課題とか、面倒だから疲れてるかも、、、」
「そっかぁ、、、 頑張ってね。早く卒業して、就職して結婚しようね!」
そう言って抱きついてくる典子。これが本当に可愛いと思っていたが、これが演技でウソだと思うと何も信じられなくなる。

そして次の日動画を確認すると、もう決定的だった。


童貞・処女 | 【2019-02-21(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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