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 温泉で覗かれて、脅された。 

私が小学3年生の夏休み、母の実家に1カ月ぐらい滞在しました。
その間、1泊ですが、蓼科の静かな旅館に母と二人で泊りました。
当時の母は35歳で、小学校の担任の先生によく「伍代夏子に似てるね」なんて言われてたので美人の部類だったと思います。
部屋での夕食後、二人で宿の大浴場(男女別)に行きました。
私は男湯に入りましたが、浴室には、30代の男性4人組がいて、男湯と女湯の仕切り板から女湯を覗いていたようでした。
「誰も来ない」とボヤいていた時、女湯の引き戸が開く音がして、4人は仕切り板に急いで、女湯を覗いてました。
5回ほど掛け湯をする音が聞こえ、それから湯船に入ったようです。
男達は、「けっこう若いな」「イイ女だよ」「ケツが丸くて色っぽい」「チョット垂れてるけどオッパイもデケーな」などヒソヒソ話していました。(全部聞こえてました)
それから私に向かって「女湯にいるのキミのお母さん?」と聞くので「ウン」と言うと、「お母さんの歳はいくつ?」とまた聞き「35」と答えると「おぉ、意外と熟女なんだね~」などと言いながら、「僕達が覗いてた事、お母さんに言っちゃダメだよ」と少し恐い顔をして言いました。
「もし、喋ったら、お母さんのオマンコの毛がモジャモジャだって事を学校の先生や友達にバラしちゃうからね!」とも言われ、私は恐くなって「絶対に黙ってるから、先生や友達にママの事言わないで」と必死にお願いしました。(子供だったんですね)
しばらくすると、湯船から母が出る音がして、4人はまた、仕切り板に急ぎました。
どうやら母は体を洗ってるようで、男達は食い入るように見入りながら、手でチンチンをシゴいていました。
当時の私は自慰の経験も知識もなく、何をしてるのか良く解りませんでしたが、何かとても嫌で不安な気分になったのを覚えています。
今なら理解できるのですが、男達は母が体を洗っている姿を覗きながらオナニーてたのでしょう。
しばらくして、射精したのでしょう、そのまま下半身にシャワーを掛けて出て行きました。
私は、大人の男に対して「覗くのを止めて下さい!」と言えず、母の裸を覗かれてしまった事を悔しく思いましたが、その時初めて自分の陰茎が激しく勃起しているのに気付き戸惑いました。
何となく、男達が覗いていた仕切り板に近づいてみると板塀の節が何箇所か抜けていて、そこから女湯が覗けたようでした。
特に何も考えず、その節の一つから覗いてみたところ、節穴のすぐ前が洗い場になっていて、母が椅子に座って体を洗っていました。
あまりに、近かった(50cmぐらい?)のと、思ってた以上に鮮明に見えるのに驚きながら、しばらく母の裸を覗いていました。
8歳の誕生日までは、家でも母と一緒に入浴していたので、母の裸は特に珍しくも思わなかったのですが、男が母の陰毛の話をしていたのを聞いたせいか、椅子に座って少し脚を開いてシャンプーしている母の股間に目が行き、思わず凝視していました。
たしかに、男達がいうようにモジャモジャでその奥にドス黒い鶏のトサカのようなもの(今思えば大陰唇のビラ)がボンヤリ見え、なんか恐くなって覗くのをやめました。
夜中に目が覚め、母は寝ていたので一人で大浴場に行きました。
男湯にも女湯にも誰もいないようだったので、お風呂の中で夕方のショッキングな出来事を回想していたら、ムクムクと私のチンチンが大きくなってきました。
私は無意識の内に、あの男達のようにシコシコと擦り始め気持ち良さにウットリしていました。
決して母の裸を想像して興奮した訳ではなく、あの、夕方見た母のあの恥ずかしい姿を見知らぬ男達に覗かれた事、そして4人の男に覗かれている事にも気付かず無防備に裸を晒しオッパイをブランブランとだらしなく揺らしながら髪を洗っていた母が許せませんでした。
その瞬間、アッと手を止めるヒマもなく、今まで経験した事のない押し寄せるような快感と共に、私の陰茎から白く濃い大量の精液がドロリという感じで溢れ出てしまいました。
射精についての知識も無かった私は、悪い事をした罰が当たったような気がして恐くなったのを覚えています。
きっと、人も羨む自慢の母が、一転して見知らぬ男達の晒し物、オナニーの慰みモノに成り下がった事が幼な心にもショックだったのでしょう。
あんなみっともない姿を、知らない男達に簡単に見せてしまった母が、すごく不潔でだらしない存在に思われ、あんなに大好きだったのに、しばらく口を利くのも嫌になりました。
ただ、その日、初めてしたオナニーが病みつきになり、翌日から一日も欠かさず、毎日、それも多い日には5回以上も自慰をするようになりました。
そして、オナニーする時に決まって思い浮かべる情景は、あの綺麗な母が無防備な恥ずかしい姿を、モジャモジャの陰毛を、大きなオッパイを揺らして髪を洗っているところをニヤニヤした男達に覗かれている場面でした。

たぶん、この事件が、きっかけになって、今、私がブログでしてるような、「妻を晒したい気持ち」のルーツになったのだと思います。


先生・生徒・禁断 | 【2019-01-31(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹の友達と付き合ってたらなんか面倒なことになった話

俺は今大学二年20歳
妹と妹の友達は高校1年16かな?

妹が小学校の時からよく一緒に遊んでいたなおちゃんという子がいるんだが、
昔から「可愛いなー」とは思っていたんだ

大学一年の夏に実家に帰ったら妹が友達を四、五人連れてきてたんだ。
その日は俺の家でお泊り会をするとのことだった

妹が連れてきた友達の中にはそのなおちゃんもいたんだ。
最初妹と妹の友達が家に入って来た時になおちゃんから「お久しぶりです!」
みたいなこと言われて嬉しかった。

その日の夜に俺が部屋で銀魂の単行本を読んでいると妹が友達を連れて俺の部屋に来たんだ。
どうやら妹の部屋でやることがなくなって俺の部屋に漫画を読みに来たらしい。

19歳の男が部屋に15、16歳の女子5人も連れ込んでるなんて状況俺には耐えられそうになかったので漫画なら貸すから読み終わったら返しに来い、と伝えて銀魂とかワンピースとか適当に貸してやった

で、本を貸したんだが
妹らが部屋を出て行く時に
「夜暇だったらいつでもおいで!」と妹の友達らに変態じみたセクハラ発言をしたんだ。
もちろん冗談のつもりでな。

その日の夜のことだ

深夜二時くらいだろうか
音楽かけながら部屋でバキを読んでいた時のことだ。

そろそろ寝ようかなと思っていると
部屋のドアがノックされた。

家族は俺の部屋に入ってくるときにノックはしないからおかしいなと思った。

一度部屋でオナニーをしている際に兄が俺の部屋に入ってきたことがあった。
それを懸念して兄がノックして確認をしているのかと思った俺は

「入ってもいーよ」って言ったんだ。

そしたら「失礼します」と
入ってきたのはなおちゃんだった。

俺はその瞬間にこれからセックスまで行くのだな。と確信した。
しかし現実はそう甘いものではなかった

俺はもう何が起こったのかわからなかったので
「え?え?」ってなってた。

なおちゃんもなにも言わないでドアの前につっ立っててなにも喋らない

「あやの(妹)は?」と聞いてみたんだが

「一人できました。」と言ってきたので

「ああ、漫画?本棚から勝手に持ってっていいよ」
と言ったら

「みんな寝ちゃって暇になったので遊びに来ました。」と言ってきた。

そもそもそんなになおちゃんとは話したことがないのですごい焦った。

「うーん、俺の部屋に来ても漫画しかないから暇だよ?w」と言ったんだが

「『暇だったら遊びに来い』って言ったじゃないですか!」と言ってきたので

「漫画でも読んで眠くなるまで待てば?」と言ったら

「漫画を読むならあやのの部屋でもできるじゃないですか」

と言っていたので

こいつは俺の肉棒を求めているのだなと確信した。

俺「俺の部屋でしかできないことなんてないでしょw」

な「お兄さんと話したりできるのはこの部屋だけじゃないですか!」

俺「まぁそうなるね、けど今は携帯電話というものがあってだね」

な「なら連絡先教えてくださいよ!」

と言われて俺はなおちゃんと連絡先を交換した。

正直こんなに積極的な子だとは思わなかった

それでもなおちゃんは帰らなかった。
まぁ帰って欲しくないと思ったのも事実。

俺「テレビゲームならあるけどそういうの興味ある?」

な「興味ないです」

俺「そっかーじゃあ何もやることないね」

な「お兄さんの顔を見ながらお話できればそれでいいです」

このあとの沈黙は長かった。

一体なにを話していいものか、と

「学校どう?」とか「部活は?」とかいろいろ話したきがするが
どれもこれもすぐに話が終わってしまって会話が続かなかった。

こんなに気まずいなら早く帰ってしまえと思ってた。

そしたら奈央ちゃんが部屋の物色をし始めた。
特に見られて困るものなどないのでほっておいたら
前に彼女と使うために買ったコンドームを持って
「これ、何ですか?」と言ってきた

何ですか?と聞いている奈央ちゃんの目は
完全にそれが何か知っている目だった。

俺は「ここだ」と思って

「SEXする時に子供ができないようにするものだよ」と言った

な「えー、なんでこんなものあるんですかー?」

俺「前に彼女と使ってたからだよ」

な「へー」

俺「なおちゃんはしたことある?」

な「ないです。」

俺「してみたい?」

な「はい、してみたいとは思ってます」

俺「してみる?」

な「今生理来てるんですよね」

俺「そっかー」

ってなってギンギンになった俺のブツはどうしていいものか困った

その日はなんやかんやで奈央ちゃんが眠くなったらしいので妹の部屋に返した。

数日後なおちゃんからメールがあった。

「こんにちは
この前はすごいドキドキしました!
迷惑じゃなかったらしばらくメールに付き合ってください。」

と書いてあった。

「こんにちわ。
俺もこの前はドキドキしたよ。

大丈夫だよ。メールしよう!」

と返した

なおちゃんは連絡先を交換したことは妹に内密にするように、と言ってきた。

なんでだろうと思ったが、妹に話す義理もないので黙っておいた。

しばらくメールしていると
「わかってるかもしれませんが私はお兄さんのことが好きです。
よかったら私と付き合ってください。」
というメールが来た。

そこから俺はなおちゃんと付き合うことになった。

その日からというもの夏休みということもあって
なおちゃんは部活が休みになるたびに俺の家に泊まりに来た。

妹が寝るまでは妹の部屋、妹が寝たら俺の部屋にくるみたいなかんじだった。
もちろんその生活の中でなおちゃんとは何回もやった。

ある日妹に付き合っていることを打ち明けようと思ってなおちゃんに話して見たときのことだ

するとなおちゃんは少し苦い顔をしたが
「まぁいいですよ。」みたいなこと言ってくれた。

妹に「俺お前の友達のなおちゃんと付き合ってるんだよね」と言ったら

妹は「え?マジで?大丈夫?」みたいなことを言ってきた。

俺は何かやばい気がしたので「どういうことだ?」と聞いてみたんだが
妹は「ちょっと話していいことなのかわからないから言えないわ」みたいなことを言って話そうとはしなかった。

妹は兄が友人と付き合っていることに驚くというより
友人が誰かと付き合っていることに驚いているようだった。

なおちゃんにその話をしてみたら
「実は・・・」とおもむろに話し始めた。

奈央ちゃんが教えてくれたこと、
後に妹が教えてくれたことをまとめると

なおちゃんには前に彼氏がいたらしいのだが
その彼氏がやばいらしい。
精神的にやばい人で、なおちゃんは別れたつもりらしいのだが
その彼氏は今でも付き合っているつもりらしいのだ。
高校に入って奈央ちゃんが仲良くなった男子に
喧嘩を売ってボコボコにしたり、ととにかくぶっ飛んでるやつらしいのだ。

なおちゃんはその彼氏の耳に俺の情報が入るのを恐れて誰にも言わないつもりでいたらしい。

次の日妹に付き合っていることを明かしたことを存分に後悔した。

奈央ちゃんの話によれば
学年中に広まっていたらしい。

妹はびっくりするほど口が軽いのだ。

それから数日後。

知らないメールアドレスからメールが入った。

「俺のなおに何してんだ?」

すべてを察した。

俺は「どなたですか?」
と返した。

すると
「なおの彼氏だよ」と返ってきた。

俺「で、なんの用でしょうか?」

準(後にわかったそいつの名前)「出てこいよ。お前んちの前にいるから。」

俺は窓のカーテンを少しだけ開けて庭を見た。

知らない男が一人でたっていた。
自転車に乗って。

また、この庭が戦場になろうとしているのだ。
かつてここであったエアガンによる惨劇を思い出させる。

俺は出ていこうと思ったのだが、
一通りの会話を先に想像して円滑に会話が進み丸く収まる方向で行けるように
十分シミュレートしてからそいつのところに向かった。

二階の窓から見たときはあんまりそうは思わなかったが
その男のところまで行ってみると思ってたより随分と華奢な男の子だった。

準「あなたがなおに手を出したっていう人ですか?」

俺「?(思ったよりなよなよしてるな)うーん、付き合ってるつもりだけど・・・」

準「何歳ですか?」

俺「19だけど」

準「そうですか」

俺「で、なんのよう?」

準「今日は帰ります。」

俺「? 気をつけてな」

いったい何をしに来たのだろうと思っていたら夕飯時に準くんからメールが来た

準くんからのメールはこういったものだった
「さっきの舐めたような態度は気に食わない」

俺は「実際にあって話すのとメールの態度が随分と違うね」と返した

すると準くんは「黙れ」とだけ返信してきたので
言われたとおりそこで返信をやめたんだ

数日後のことだ
俺の家の電話が鳴った。

母が出て、しばらく申し訳なさそうに話したあとに
「あんたに変われって言ってるよ。あんた何したの?」
と言ってきた。

電話に出てみると
「あなた準ちゃんに何したの!!!?あなたが準ちゃんをいじめたの!!!??」
などと怒涛のようにババアの声が聞こえてきた

この時点で悟った。面倒なことになった、と

ばばあが「いまからあなたの家に伺いますからね!!!」と言ってきて勝手に電話を切りやがった

数分後家の玄関が開いた。すごい勢いで。

そこには太ったババアと準くんの姿が
「俺くんに話しがあります!!!」

と言ってきたので

家の中で家族に見られるのも嫌なので家の近くの公民館の駐車場に行って
ばばあと準くんと俺の三人で話すことになった

バ「うちの準ちゃんに何したの!!?」

俺「俺は何もした覚えはありません。準くんが俺に何かされたと言っているなら準くんに聞いてみればいいんじゃないですかね」

バ「準ちゃん!何されたの!?」

準「・・・」

バ「なんで黙ってるの!?お母さんと一緒にこの人をやっつけましょ!!」

俺「・・・w」

バ「あんた何笑ってんのよ!!!1」

俺「すみません、けど用事がないなら帰らせていただきます」

バ「ほら、早く言いなさい!準ちゃん!」

準「彼女取られた」

バ「なんですって!!!」

準「大好きだったのにいいい(泣)」

バ「準ちゃんの彼女返しなさいよ」

俺「なおさんは準くんとは別れたと言っていたのd」

バ「返しなさいよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」

準「うあああああああああああああああん!!!!」

さすがに近所迷惑だと思ったので

俺は「あの、すんません、静かにしてください。」
と言った

それでも
ババアは「息子の彼女が取られてだまってられるもんですかああああああああああああああ」

みたいなこと言って静かにならなかったんだ

近所のおばさんが家から出てきて俺らのことを見つめていたので
通報されたら大変だと思い
とりあえず静かにさせるために
「分かりました!!彼女と話し合ってみます!!」

と言ったら
「絶対別れなさいよ!!!」とババア

ババアどもは帰ったのですが
そこであった話をなおちゃんに話してみると
「じゃあ別れよっか」となんかあっさりしてて
そのまま別れることになった

正直凄まじい喪失感だった

別れてから数日後のことである。
準くんからメールがあった。
「ほんとに別れてくれたんですね。
もう絶対なおとコンタクトを取らないでくださいよ。」

とのことだった。

それ以来ババアも準くんも俺に何もしてきませんが

今でもなおちゃんとは付き合っているときのようにメールもしていますし
俺が実家に帰ってきた時などは遊びに来てくれます。

別れたような感覚は全くないです。

なおちゃんに「あれから準くんとは付き合ってるの?」と聞いてみたら

「中学卒業してからは会うこともなくなったよ?」だそうです


純愛・恋愛 | 【2019-01-31(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

サンジャポのオモチャ

壇蜜、オールヌード?SEXYすぎるショットに報道陣困惑

グラビアアイドルで女優の壇蜜(31)が21日、都内にて「壇蜜2013年カレンダー」の発売記念イベントを開催した。

最近では、週刊誌のグラビアみならずバラエティ番組「ギルガメッシュ LIGHT」(BSジャパン)や「サンデー・ジャポン」(TBS)に出演し、
11月3日公開の映画「私の奴隷になりなさい」では堂々の主演をつとめる壇蜜。

今回発売された自身初のカレンダーは、今年6月に河口湖で撮影が行われ、
妖艶なランジェリーショットからオールヌードに近いギリギリショットも収録された。

一番お気に入りページを紹介するも記者から過激すぎて報道できないと言われた壇蜜は、2番目にお気に入りだという全く完成していない網掛けニットをまとったページを披露。
「これはセーターも私もまだ途中なんだぞっていうのがテーマ。芸能活動もそうですが私自身すべてにおいてまだこれからだぞって途中過程が表現できたので私は好きです」とコメント。

撮影中は「スタッフさんからメジャー感を出せと言われたけど正直あまり分からなくて…」とポツリ。
「でも、ふとした時の女性らしい表情やわかりやすく伝わるセクシーさでメジャー感を出せたんじゃないかな」と胸を張った。

カレンダーをどこに飾って欲しいか?という質問には「トイレです」と即答。理由については「いつも行く場所だし、絶対に集中する場所だから。
目の前にいたら楽しいじゃないですか。でも引っ込んじゃうかな?」と茶目っ気たっぷり。
(続く)

初主演映画では板尾創路演じる謎の男に性的調教をされる女性を体当たりで演じた彼女だが、最近の恋愛について問われると
「擬似恋愛に走ってしまった一年。板尾さんに対してもすごい憧れというかご主人様感が抜けていないのが正直な気持ちです」と語り、
「仕事が忙しくなるにつれ、今後そうやって擬似恋愛から抜け出せないんじゃないかって本気で心配なんです。
元々の妄想症がより激しくなってしまった」と売れっ子ならではの悩みを明かした。

また、リリー・フランキーやみうらじゅん、福山雅治など男性芸能人も壇蜜ファンを公言しているが、
そんなラブコールに対し「本当にありがたい。光栄としか言えないです。福山さんとは一度もお会いしたことなくお話したこともないんです。
もうちょっとしてから必然的に出会えたら嬉しいです」とニッコリ。
福山はご主人様候補か?との問いには「あんな国民食みたいな方が私みたいな珍味を…光栄な限りです」と恐縮し、笑いを誘った。

壇蜜(だんみつ)プロフィール
生年月日:1980年12月3日
身長:158
スリーサイズ:856089cm
靴のサイズ:23.0cm
出身地:秋田県
血液型:O型
趣味:日本舞踊・小説を書く・変T収集
特技:背中で合掌・麻雀
資格:日本舞踊師範・英語教員免許・調理師免許

09年9月PS3用ゲーム「龍が如く4伝説を継ぐもの」のキャバ嬢役でデビュー。
芸名の「壇蜜」は仏教やお経に影響を受けており、「壇」は仏壇の意味であり、「蜜」はお供え物を意味する。

累計35万部を突破したサタミシュウのSM青春小説シリーズの映画化「私の奴隷になりなさい」(2012年11月3日公開)で映画初主演。



上品でもないし清楚でもないけど好き

サンジャポのオモチャになってる印象が強い



純愛・恋愛 | 【2019-01-31(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。

ちょっと長くなるけど色々とあったから書いてみる

まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。
長らく続いたセフレ夫婦さんと、若い玩具君との関係を切った。
自分が年明けからおやじの会社に勤めることになった。
当面は実家近くのアパートの一階と二階を借りる。
一階は自分と妻、二階は妻のヤリ部屋としての予定。
これからの妻は相手を一人に絞る予定で、近頃は面接中。
年明けにはこんな感じのつもりだから、今関係ある人とは切ると妻が言った。

んで夫婦さんには引っ越すから最後と伝えたみたい。
先週の金曜から土曜の夜まで、存分に三人でやりまくったと帰ってきた時に報告があった。
昨日の昼過ぎからは妻と玩具君と自分でラブホに行った。

もちろん自分は見るだけ。
入っていきなり二人で抱き合って濃厚にキスしてた。
フェラしてる時に間近で見させてもらった。
自分はしてもらった事なんかないから凄く興奮した。
妻は我慢出来ないからって玩具君にゴムつけて即行跨がった。
スローペースで腰ふりながら、妻は自分の指を玩具君の口に入れて舐めさせる。
濡れた指で妻は自分の乳首をこねって、ゆっくりとあえぎだした。
余談だけど、妻が挿入中に自分の乳首やクリをいじるのは、セフレの旦那さんに仕込まれたみたい。
ティムポに跨がって腰ふって自分でイキなさいと教えられたみたい。

そのまま妻が跨がって一回目は終了。
そのころ自分は全裸で勃起させて妻の下着を口に入れて正座。
玩具君から外したゴムの妻側を舐めさせてもらった。
「おいしい?おいしい?私の味する?」と凄い笑顔。
「おいしいです。○○様(妻)の味がします」と情けない声で言った。
しばらくして飽きたのか、妻は精子の中身の方を少し舐めてゴミ箱に入れた。
それから妻と玩具君は20分くらい長々とシャワーを浴びてた。
その間の自分は、妻のブーツに顔を突っ込もうとしてた。

「最後だからね~いっぱいしようね~」と妻は言って、一回目の妻は貪りモード、今度はラブラブな感じで長いことちゅっちゅしたりしてた。
自分なんて滅多にキスさせてもらえないし、つばを飲ませてくれることも、ご褒美くらい。
とにかくうらやましくて鬱勃起してました。
二回目は長いこと対面でやって、バックで妻は二度イキました。
二度目に妻がいったあとすぐ玩具君もゴムに出して
妻がゴムを縛って自分の口に入れてくれた。
「入れたい?」と聞かれて答えにすごく困った。
「入れたいです」と正直に言うとバカにされた。
バカにされたのにモノは勃起してて情けなくなった。

それから三回目は玩具君30分くらい挿入してて
妻がえろい声であえいでた。
妻と玩具君がキスしながらいって、すぐに自分が呼ばれた。
玩具君はシャワーに行ってと妻が指示した。
「いいよ」と言う妻に自分は訓にしようとしたら
「は?」と言われさっさとゴムつけろと言われた。
ほんの二分前には玩具君のモノが入っていた妻のアレにすごい興奮してたら
「やっぱ○○(俺)はダメだね」
「ぜんぜんダメ」
「入れさせてあげてるのに、誠意がない」
等、すごい言われ様だった。
自分は「ごめんなさいごめんなさい」と連呼して
終いには妻の足の指が口に入れられた。
うるせぇよと言われ黙って舐めて
ふと気が付くと、妻が蔑んだ目で自分を見てた。
妻は自分のモノじゃ感じないから申し訳なくなった。

その後は玩具君四発、五発目を妻が搾り取るように口で抜いて、夜ご飯を食べて二人で帰宅した。
二人でシャワーを浴びて聖水もつばも口で受け止めて
ベッドでは妻のクリをソフトに舐め続けて
「今日は邪魔にならんように自由にしこっていいよ」と言われていたので
妻の写真+パンツを拝借してパンツに発射した。
パンツに付いた精子はもちろん舐めとって、妻は日付が変わる前に就寝。
俺は興奮が収まらないまま

妻と自分は20代半ば、自分は妻が初めてで
初めてした日、妻は数時間前に元彼とやったあと、自分の相手をしてくれた。
妻は自分で言う程にビッチだし現在経験18人。
体、顔、パイパン自慢できる程いいし、身近な人とは絶対にやらない。
ヤリマン噂防止で。
未だに妻が好きでたまんない
好きすぎて妻をおかずにしてしかオナニーしない
たまに浮気して妻の友達の写真とかプリクラでするけど
とりあえず引越まで?は自分だけだから一安心。
これからは一年二年程度のサイクルで、セフレを一人作って満喫する予定みたい。
20代前半のかわいい男の子で、立派なモノと、玩具にされる根性の方いたらどこかのサイトで応募してくださいw
ではこれで


セックスフレンド | 【2019-01-31(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉さん女房を寝取らせて4

嫁とユウキ君のセックスは、嫁が俺を色々と挑発してくれたので、最高に満足していた。

特に、ユウキ君が生セックスでイキそうになった時、嫁が「危険日だけど中で出して」と言いながらユウキ君の体に手足を巻き付けて強制中出しさせた時は、絶望感や焦燥感が凄く、それ以上の興奮が俺を駆け抜けた。

結局、嫁は俺に内緒でピルを飲んでいたというオチがあったのだが、あのときのショックと快感は忘れられない。

ただ嫁はユウキ君がそれほど気に入らなかったみたいで、次はないと言っているのが残念だ。

嫁はこの異常なセックスをどう思っているのかわからないが、毎週のように寝取られセックスの予定を入れる俺に対して、あきれたような顔をするが反対はしない。

そして、今週末にはまたアキラとの予定が入っている。
嫁は毎度の事ながら、俺を挑発して何とかセックスをして、この寝取られ生活を終了させようとしてくる。

前回は、真っ青のウイッグに猫耳をつけたコスプレで俺を誘惑してきた。

今回は、コスチュームこそセクシーランジェリー程度だが、俺に一切言葉での誘惑をせず、隣でガチでオナニーを始めた。

嫁がオナニーするところなんて、見たことないし、するという話も聞いたことがない。と言うか、したことがないと言っていた気がする。

嫁は黙って全裸になると、自分で乳首をつまんだり、指に唾液をつけて乳首をこすったりしている。
「ん、、、  くっ、」
軽い吐息が出始めると、アソコの方に手を持って行く。
そして、クリトリスあたりをこすり始める。
「ん、、、あ、あぁ、、、  んんっ!  はぁん、、、」
目を閉じて、一心不乱にこすり続ける。

そのうち、指の動きに合わせてクチュクチュ湿った音が響き出す。
あの、普段は男勝りで口の汚い北斗晶のような嫁が、井川遥に似た可愛い顔を歪ませて、目を閉じてあえぎ始めている。

すると、俺のことを意識してか、目を閉じたまま大きく股を広げて、アソコも指で広げた。
そこで初めて気がついたが、アソコの毛がない、、、  いわゆるパイパンになったアソコを見て、驚いて嫁に
「どうしたの?剃ったの?」
そう聞くと
「うん、アキラがその方が好みって言ってたからねw」
アキラは、ビデオの限りではそんなことは言っていなかったはずだが、シャワーの時に言ったのかもしれない。
何よりも、普通にアキラと呼び捨てにしているのが鬱勃起だった。

「そうなんだ、、、」
絞り出すようにそう言うと、
「ゴメン、邪魔しないで。アキラのデカチン思い出しながらオナってるから、黙ってて。」
この言葉に、我慢の限界が来てしまって、嫁に抱きついた。
メチャメチャに舌を突っ込んでキスをすると、
「あぁぁ、、、 コウスケ、、、 すぐ入れてぇ、、、」
嫁が珍しく可愛らしい声でおねだりしてくる。

ただ、その可愛らし声で逆にハッと冷静になれた。
そこでセックスを止めると、流石に嫁も不機嫌になる。
「ふざけんなよ。ここまでしたのに、お預けかよ。」
嫁は結構マジでキレている。
俺は、ひたすら謝って何とか場を収めた。

そしてそのまま寝たが、なかなか寝付けずにいた。

すると、真夜中に嫁が声を殺しながらオナニーを始めた、、、
俺は、ドキドキしながら寝たふりを続けたが、
嫁はどんどん高まって行っているようで、吐息だけではなく声も少し漏れ始めていた。

そして、
「アキラ、、、イク、、、」
確かにそうつぶやきながらイッた、、、

俺が起きている事を見越してしているのか、本心でそう言ってしまったのかはわからないが、心が折れそうになった、、、

そして、グルグル色々な考えが頭を周りながら、気が付くと寝ていた。

そして朝になり、目が覚めると嫁がじっと俺をのぞき込んでいた。
ちょっとびっくりしながら
「あぁ、おはよう。」
そう言うと、嫁はニカっと笑いながら
「おはよう!寝たふりが下手な変態さんw」
そう言った。バレバレだったようだ、、、

ただ、あの「アキラ」と言ったのが、わざとだとわかって心底安堵した。

そんなような事を繰り返しながら、結局金曜日が来た。

もちろん、会社では毎日のようにアキラがウザイほどまとわりついてきて、金曜日の事ばかり話す日々だった。

浮かれるアキラと会社を出ると、寄り道せずに家を目指した。
アキラはソワソワして落ち着かず、見ていて微笑ましいレベルだった。

家に帰ると嫁は、べたな裸エプロン姿で出迎えてくれた。
アキラは
「瞳さーーん!会いたかったっす!! って言うか、最高の格好ですね!俺のため?」
ハイテンションで言う。

「もちろん! アキラのためにしてるんだよ。は・や・く・」
嫁はそう言って、キスを求めるような口をする。
アキラは飛びつくように嫁を抱きしめると、唇を重ねていく。
すると、嫁の方から舌を絡めて、熱烈なキスを始めた。

俺の目を見ながらキスを続ける嫁。その目は挑発的な感じだった。

そして、キスしながらアキラのズボンとパンツを脱がせていく嫁。
ワイシャツにネクタイをして、下は裸で靴下だけという間抜けな格好でアキラが立っている。
あいかあらずのデカチンが、ワイシャツを押しのけるようにそそり立っている。

嫁は、キスをしながら指でアキラのちんぽをこねるように動かす。
嫁「なんだよ、コレw もう我慢汁でベチャベチャじゃんw あんたキモイねw」
「スイマセン。 今日一日中ずっと瞳ちゃんの事考えてたし、2週間溜めてたもんで、、、」

「そんなに溜めるなよ、、、 バカ、、、  それにしてもアキラのは相変わらずえげつないねww」

自然に「アキラ」「瞳ちゃん」と呼び合っている、、、  こういう何気ない事の方が堪えるのは何故だろう?

「だって、先週は俺の事、呼んでくれなかったすもんね、、、  もしかして、他の男と?」
アキラが寂しそうに言う。

嫁「そうだよw 若いイケメンとやりまくったよw」
いじめっ子の顔でアキラに告白する。

「えーーー! マジですか? そんなぁ、、、  なんか、俺にはセフレ切らせたくせに、ずるくないっす?」

嫁「あんたが自分でした事だろ?知らねーよw」
冷たく突き放す嫁。

「なんか、寂しいっす、、、」
アキラが本当に悲しそうに言う。

嫁「まあまあ、そう言うなよ。もう、そのイケメンとは会わないから。なよっとしててキモいんだよw ほら、機嫌直せ。」
そう言うと、嫁はアキラのまだシャワーを浴びていないチンポを、パクッとくわえた。
即尺する嫁、、、 予想外で、クラクラ来る。

「あっ! 瞳ちゃん、シャワー、、、 あっ、、ん、、、」
アキラが慌てるが、構わず奥までくわえ込み、睾丸の裏もなめ回す。

「あぁ、、、最高っす、、、  こんな事までしてもらえるなんて、ヤバイっす、、、 出そうっす、、、」

さすがに2週間溜めると早漏になるようで、早くもそんな事を言い出す。

すると嫁は、ワイシャツの裾から手を突っ込み、乳首も刺激していく。

裸エプロン姿で、ワイシャツを着たままのアキラをフェラしている嫁。
不倫モノのAVでよく見るシーンに異常に興奮した。

「ダメっす、、、 瞳ちゃん、出る、、、 出るよ!」
嫁はまったくペースを変えずに頭を動かし続ける。

そして、アキラはうめきながらイッた。
アキラのカラダのビクつきはとても長くて、射精の量の多さを物語っていた。

「ふわぁ、、、 腰抜けそう、、、  たまんないっす」
本当に気持ち良かったようだ。

そして、嫁は俺の方を振り向いて口を開けて見せてきた。
嫁の口の中は、驚くほど沢山の精子がたまっていて、真っ白になっていた。

俺は何も言えずにアウアウしていると、嫁は目で笑いながら口を閉じて喉を鳴らして飲み込んでいった、、、
そして、また大きく口を開けて、俺に見せてきた。
口の中は空っぽになっていて、あの大量の精子を飲み込んだと思うと、妊娠しないかな?と、心配になった。口から飲んでするわけがないのだが、そう思うほどの量だった。

結局、俺はいまだに精飲してもらった事がない。普段の嫁には、とてもお願いできる空気ではないし、今はセックスが出来ない状態だ、、、

嫁「どんだけ出してんだよw お腹いっぱいになっちゃったよw」
アキラ「スイマセン。でも、メチャ嬉しいっす!!」

嫁は、アキラとの会話中もチラチラと俺を見る。
俺のツボがわかってきてくれたみたいだ。

すると、今度はアキラが嫁に抱きついて、エプロンの上から胸を揉み始めた。
嫁「ちょっと、落ち着けw ベッド行こう。」
アキラ「我慢できないっす。瞳ちゃん、会いたかったよぉ!」

そう言いながら、嫁の首筋にキスをしながら胸を揉み続ける。

「ホント、あんたは調子いいねw」
嫁も、そう言いながらまんざらではない感じだ。

「だって、マジで瞳ちゃんの事ばっかり考えてたんすよ」

嫁「わかった、わかった。 いいから早く彼女作れよw」
アキラ「ん?俺の彼女は瞳ちゃんだよ。」

嫁「ばっ、バカか! 変な事言ってんじゃないの!」
珍しく動揺する嫁。
アキラ「まあ、俺が勝手にそう思ってるだけなんすけどね。片思いw」

嫁「こんなババアにくだらない事言ってんじゃないよ。」

こんな会話をしながらも、アキラはずっと胸を揉み、首筋にキスをしたりしている。

嫁「ん、、、 あ、、、」
嫁も、特に抵抗する事なく吐息を漏らし始めている。

アキラ「俺、瞳ちゃんが相手してくれるウチは、彼女作らないです。マジで。」
嫁「ふーーん、、、  そうなんだ、、、  じゃあ、あんたの為にも、もう会わない方が良いね。いい年なんだから、結婚しなw」
アキラ「えーーーーっ!! それ、酷くないっすか?ていうか、俺と会えなくなるの、寂しいでしょ?」

嫁「いや、全然w 今日まで、あんたの事一回も思い出さなかったしw」

そんな事はないのだが、そう言って強がる嫁。

嫁がそう言ってるそばから、アキラがしゃがみ込んでエプロンの中に顔を突っ込み、嫁のアソコを舐め始
めた。
嫁はアキラの頭を押さえながら
「コラ! 何やってんの!? そんなのはいいから!」
必死で押し戻そうとするが、アキラは下がらない。

嫁の足を強引に広げながら、嫁を立たせたままクンニをする。
「ちょっ! あっ! ダメ! あぁ、、ん、、  汚いから、、、 だめ、、だってぇ、、、」
アキラは、的確に嫁の気持ちいいところを攻撃しているようで、すでに嫁の声には甘い響きが混じっている。

「汚くないっす!  ていうか、スゲー良い匂いする。 俺が来る前に、念入りに洗ったでしょ? そんなに楽しみにしてたんだwそれに、剃ってくれたんだ。 マジでしてくれるなんて、嬉しいっす。」
アキラが、楽しそうに言う。

ここまで、完全に俺の存在は無視されている。俺がまったくいないかのごとく、アキラは嫁にガンガン行っているし、嫁も時折挑発的な目で俺を見るだけで、一切話しかけてこない。

俺は、言葉もなくただ見ているが、勃起が凄い、、、

嫁「殺すぞ! ふざけた事言ってんじゃないよ! もともと良い匂いなんだよ!」
顔を真っ赤にしながら嫁が言う。
アキラ「そうなんだw でも、ヤバイくらい濡れてるよw」

言葉遣いがため口になってきた。

嫁「あんたのツバだろ、、、  あっ!  んん、、、」
嫁も、声が抑えきれなくなってきているようだ。

裸エプロンで、立ったままアキラにクンニされている嫁。眉間にしわを寄せながら、時折アキラの頭を両手で押さえたりしている。相当気持ちよさそうだ。

そのまま結構長い時間舐め続けたが、アキラが手を嫁のアソコに近づけた。
すると
嫁「くぅっ! わぁっ!  んん!  ダメ、ダメだって! そんな、抜いて、、、、抜けよ!」
アキラの指が、嫁のアソコに2本ずっぽりと入っている。

アキラ「スゲェ、、、もう子宮降りてきてるじゃんw  そんなに気持ちかった?」
そう言って、腕を大きく動かす。
嫁「あっ!ぐぅっ! わぁっ! だ、、め、、、ぇ、、 そこ、、、ダメ、、抜いて、、、 あぁぁ、、、 抜け、よ、、、 あぁ、、ん、、」

アキラ「こうでしょ?ここでしょ?」
アキラは、楽しそうに責め続ける。立場が逆転しているように見える。

嫁「はっ! ハッ! ハヒっ! ひぃん、、、 そこ、、 ダメだって、、 こすったら、、 あぁ、、 イヤァ、、、 イ、、はひぃ、、、  あっ! あっ! もう、イ、、んン!  だめぇ、もう、い、、あぁ、、、」

嫁は、立ったままの状態で、腰が落ちそうになりながら感じまくっている。
イクと言いかけて、必死で我慢しているようだ。

すると、アキラは指を掻き出すように動かし始めた。
嫁「やぁぁぁっ! それ、、あぁぁ、、だ、、め、、  もう、もう、でる、、、 アァッ! あぁっっ!!」

そう言うと、立ったままアキラの指にあわせて潮を吹き散らした。
アキラの指の動きに合わせて、ぴゅーーー、ぴゅーーーーと、断続的に潮を吹く。
リビングの床は、あっという間にビチャビチャになり、ひとしきり吹き終わると、そのまま嫁はぺたんと床に女の子座りで崩れ落ちた。

「すっげ!  いっぱい出たね。瞳ちゃんw」
すると、嫁はアキラのアゴのあたりに、グーでパンチを入れた、、、
「おごっ! ちょ!  痛ってぇっす、、、」
アキラが、マジで痛そうにアゴを押さえる。

嫁「お前、ふざけんなよ! コレ、どうすんだ! 早く拭けよ!」
嫁は、結構マジで怒っているようだが、顔は赤くしたままだ。

アキラは、慌ててキッチンにあったタオルを持ってきて拭こうとするが、ふと気が付いたような顔をして、俺にタオルを投げ渡した。
「先輩!拭いといて下さいよ! 瞳ちゃん、もう我慢できないって感じなんでw」
そんなことを楽しそうに言ってきた。
俺は、一瞬ムッとしたが、言われたとおりに拭き始めた。
その屈辱の作業が、俺をより興奮させていくのがわかった。アキラも、俺の性癖を良く理解しているようだ。

嫁「別に、我慢とかないし。いいよ、もう帰っても。」
嫁が強がる。

アキラ「そんな事言われても、帰りません! それに、瞳ちゃんの本心はわかってるしねw」
そう言うが早いか、嫁にいきなりキスをした。
舌を突っ込み、嫁の口の中をかき混ぜて犯していく。

嫁は、まったく抵抗する事なく、キスされるに任せている。そして、俺の方を見て、俺を見たままアキラに自分からも舌を絡めていく。

しばらく熱烈なキスを続けたあと、アキラの指示はなかったのだが、アキラの動きに反応して、少し上を向いて大きく口を開け始めた。

アキラは、すぐに唾液を流し込み始めた。

会社の上司の嫁と、上司の目の前でキスをして、さらに唾液を飲ませる心境はどんなだろう?

寝取り好き冥利に尽きるのだろうか?
俺にとっては、寝取られ好き冥利に尽きる状況だ。

嫁は、俺の目を見たままアキラの唾液を飲み干していく。

そして、俺の目を見たまま
「ねぇ、アキラ、、、  もっと、欲しいなぁ、、、」
可愛らしい声で言った。いつもの嫁とはまったく違う、可愛い女の子モードのような仕草と声でそう言った。
俺は、イキそうなほど興奮していた。

アキラ「何が?何が欲しいか言ってごらん。」
アキラのイケメンモードが始まった。結構Sよりな感じだ。

嫁「、、、アキラのぉ、、、  ツバ飲みたい、、、  飲ませて、、、」

アキラは、その言葉に嬉しそうに唾液を追加で流し込み始める。
嫁はまた、俺の目を見つめたまま美味しそうに飲み干していく。

俺はそれを見ながら、少しでも触ったらイキそうなほど興奮していた。

すると、嫁が体勢を入れ替えてアキラを床に押し倒すと、馬乗りになった。
嫁「ほら、口開けなw」
アキラは、言われるままに口を開ける。今度は嫁が俺を見ながらアキラに唾液を流し込む。

そして、嫁の方からキスをした。そのまま長い時間キスをしたあと、嫁が言った。
嫁「そろそろ入れたら?」
アキラ「なぁに?瞳ちゃん、入れて欲しいの?」
嫁「ハァ?別に! 早く終わらせて、寝たいだけだよw」

アキラ「瞳ちゃんって、素直じゃないね。そう言うところ、めっちゃ好き。」
嫁「はいはい、私も好き、好き」

アキラ「もっと感情込めてよw でも、嬉しいよ。」

そう言うと、馬乗りになっている嫁をいったん床に寝かして、お姫様だっこで移動を開始した。
リビングを出ると、寝室に向かう。
嫁「ちょっと、下ろしなよ!恥ずかしい。バカみたいじゃん。」
顔を赤くしてそう命令するが、アキラは下ろさずにそのまま歩いて行く。
アキラ「姫、照れなくても良いですよw」
嫁「うっさい! あーーウザ。」
こんなことを言っているが、この前の俺がいない時のプレイでは、嫁のリクエストでお姫様だっこで寝室に行っている。
俺にそういうところを見せるのが恥ずかしいのか、強がっている感じだ。

エプロンしか身につけていない嫁が、上半身ワイシャツ姿で下半身は靴下だけという格好のアキラに、お姫様だっこされている光景は、エロというか少し笑えたが、見ているのが辛くなってきた。

そして、ベッドに嫁を下ろすと、アキラは全裸になり、嫁のエプロンを外した。
アキラはワイシャツの胸ポケットからLLサイズのゴムを取り出して装着しようとすると、嫁がそれを奪い取った。

そして、アキラを寝かせると、アキラのいきり立った凶悪なチンポにゴムをつけ始めた。
ただ、なかなか上手く出来ないようで
嫁「意外にムズイんだね、、、 なんか、巻き込んで、、、 あーーー、めんどくさい! 自分でやれよ!」
不器用な自分が悪いのに、キレている。

アキラ「めんどくさいから、そのまま入れちゃう?」
嫁「あほか、、、 出来たらどうすんだよ?」
アキラ「いや、それは、、、 責任を、、、」
嫁「殺すぞ!?」
アキラ「ごめんなさい、、、」

すでに中出しされまくってるくせに、しかも今はピルを飲んでるくせにそんなことを言っている。
一応、俺の前では体裁を整えようとしているのだろうか?その気配りが嬉しかった。

アキラは、謝りながらゴムを装着すると、嫁の胸を舐めて愛撫しようとする。
嫁「もう良いから、早く入れて早く終われよ。」
口ではそんなことを言っているが、俺の位置から見えた嫁のアソコは、テラテラに光って濡れている。

アキラ「はーーーい! 我慢できなくなっちゃった?w」
俺の目の前で寝取っている最中とは思えないほどの明るい口調だ。
嫁「はいはい、我慢できません、入れて、入れて」
棒読みで嫁が言う。
アキラ「ホント、かわいっすね。そういうとこ、メチャ萌えます。」
その言葉を言い終わると同時に、ゆっくりと嫁に挿入開始した。
嫁は、顔を赤らめたまま俺の事を見つめている。

「くっ、ふぅぅ、、、  あっ! ん、んふぅ、、 ダメ、、、  ゆっくり、、、」
アキラの特に太いカリ部分が入っていくと、嫁は眉間にしわを寄せながら、ゆっくりしてと言う。

アキラは、言う通りにゆっくりと極太を埋め込んでいく。
そして、半分程度挿入されたところで引き抜き始め、抜けそうになったところでまた入れていく。
それを繰り返してセックスをしている。
「は、はひ、、  ん、んん、、 あっ、 く、ぅ、、」
 嫁は、声が出るのを必死で押さえている感じだ。

アキラはその半分だけのストロークを繰り返しながら、嫁の首筋や耳たぶにキスをしたり歯を立てたりしている。

しばらくその状態が続き、嫁の声も余裕がなくなってきた。
そして嫁が
嫁「奥まで入れて良いから。早くイケよ。」
途切れ途切れに何とかそう言う。

アキラはニヤリとして
「なぁに?ひとみちゃん、、、  奥まで入れて欲しいの?」
いじめるような、小馬鹿にするような口調で言う。

嫁「べ、別に、、、  こんなんだと強く動けないから、イクのに時間かかるだろ? ちゃっちゃと終わって欲しいだけだって、、、  んん、、 ふ、はぁ、、、」

嫁は、俺がいると言うだけで強がりの仮面を外さないでいるようだ。それが、何とも言えずに嬉しかったが、もどかしくもあった。

アキラ「ふーーん、そうなんすねw 大丈夫です。俺、溜めまくってたからこのままでもすぐイケるっす。」

そう言いながら、半分のストロークを繰り返す。
嫁は、半分だけのストロークでも、ものすごく気持ち良いようで、足の指が内側に白くなるほど曲げられている。

嫁「あっ! あっ! あっ、ふぅあぁ、、、 だ、、め、、、  あぁ、、、  来ちゃう、、、 あぁぁぁっ」
嫁は、半分のストロークでも、イキそうにいなっている。
考えてみれば、アキラの半分のストロークは、俺が完全に挿入したのよりも太くて長い、、、
俺との普通のセックス以上の快感ならば、イッてあたりまえかもしれない。
嫁はアキラに挿入されたあたりから、俺のことを見つめるどころか、ちらっと見るほどの余裕もなくなっている。

イキそうになっている嫁を見て、アキラは動きを止める。
嫁「なんで、、、 止まるなよ、、、」
不満そうな顔で言う。

アキラ「えっ?だって、ダメって言ったから、止めたんすよw」
にやけて言うアキラは、いつの間にか嫁と立場が逆転しているような感じだ。

嫁「ざけんなよ、、、  いいから、動けよ! 早くイッて終われって!」
嫁がそう言って、下から腰を動かし始める。
正常位で、上のアキラが止まっているのに、下の嫁が腰を振る姿は、必死すぎて見ていられない、、、
しかも、嫁が下から腰を振りながら、何とか奥までチンポを入れようとしているのを、巧みに腰をひきながらかわすアキラは、武道の達人のようだった。

嫁「はっ! ひぃはぁ、、 いいから、 奥まで突けよ、、、  あっ! くぅん、、 はぁ、、っ」
アキラ「じゃあ、ゴム外していい?外したら奥にぶち込んであげるw」

アキラは、嫁がピルを飲んでいることを知らないはずだ。それなのに、生セックスを強要するのは、調教の手段の一つなのか、本気で孕ませて俺から奪うつもりなのか不安がよぎる。

嫁「ダメだって! バカか、、、 あ、ふぅ、あっ!あっ! いいから、 入れろよ、、 お、おぉぉ、、、あぁ、ん」

あえぎ声が、うなり声のようになってきている。

アキラ「だーーめ、お願いしたら?外して奥まで頂戴ってw」

そのやりとりを何回か繰り返して、嫁が俺に急に話しかけてきた。
嫁「コウ、、、 出てって、、、  ここから、出て、、、」
俺の方を見ながら話すが、俺の目を見ずに、俺の胸のあたりを見ながら言っている。
そんなことを言うのが悪いと思っているのか、俺の目を見ることが出来ないようだ。


純愛・恋愛 | 【2019-01-31(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

せっかくなのでソープ体験談を書こうと思う

∇超高級出身の大衆店嬢との対決

俺は基本的に地元で風俗にはいかない。客商売が仕事だから、デリヘルを頼むとアレなことになる可能性があるからだ。
んで、いつも出張やほかの用事をこじつけ東京に行く。具体的には日暮里や鶯谷あたりに。

おそらく3年前くらい、風俗にもそれなりになれ、NS中毒真っ最中だった頃だと思う。
出張のついでに何度か行ったことのある店に行くことにした。
今回の嬢はソープ板での評判もなかなか良く、真実っぽいレポも上がっていた嬢を指名することにした。

さて、ご対面から順を追って行こう。
ツラは…若干のパネマジはあるとしてもいいほうだ。20代なかばくらいだろうか?
ルームに通されてベッドに座ったところ、きっちり三つ指ついてのご挨拶が始まる。
ここまでしっかりした挨拶を受けるのは初めてだった。しかもここは大衆店。直感的に「確変引いたな!」と思った。
フルアシスト脱衣、「脱がせてぇ」ありで、序盤の採点は100点だった。

即即からの1R目を速攻で終え(早漏)、一服中に「若いのに随分丁寧なんだね!」と褒めてみたところ、
もともとは金津園の10万の店で働いていた経験が有り、その名残で丁寧にしてしまうんだそうだ。こっちにしてみたらありがたいことだが。
10万といえば文句なしの超高級店。どのような教育を受けたのか非常に興味が湧き、プレイそっちのけで話を聞いてみた。
一番印象に残っている話は、客が付いた直後に「○○さん、お客様から10万円いただきました」という内容の電話がかかってくるということだ。
わざわざ言わなくてもいいことなのにあえて嬢に何度も伝えることで、金の重さと客の思いを知るんだそうだ。

嬢の年齢は表記では20歳、実年齢は26歳だそうだ。
HPには「現役大学生」と書いてあったが年齢と合わない。そのへんを遠まわしに聞いてみると
海外の高校を卒業してしばらくのんびりしてから日本の大学に入り直したらしい。
よくわからんが大学中退の俺は高学歴嬢にどんなことをしてやろうかと瞬時に妄想し、興奮した。

ちなみにこの嬢も白板だった。海外に住んでいた経験がある嬢にとっては、
「処女でもないのに手入れしないのは罪だと思う」だそうだ。なるほどね。家に忘れてきたわけじゃないのか。
ヘアないほうがいい派の俺だが、ポリシーがある白板もあるんだなぁと感心した。

感心しっぱなしでは射精はできないので、エロモードに切り替えることにした。
股間に速射砲を持っているおかげで時間はまだ十分にある。まだあわてるような時(ry
2Rは風呂からの椅子プレイだった。椅子プレイは初めての体験だった。
ソープの椅子はいわゆる「スケベ椅子」的なものではなく、凸という時の上の突起を無くしたような、
上向きのコの字のような形をしていて、その空いた空間を利用してサービスをするのが「くぐり椅子」というやつだ。
この椅子プレイはそこそこの鍛錬と経験が必要なようで、今までに経験がないのも頷けた。

文字で説明するのは少し難しいんだが、コの字の空間に嬢が仰向けになって俺の菊座部分を刺激したり陰嚢を刺激したりするプレイで、
快感によっていたらいつの間にか後背位で繋がっていた。すげー、これが高級テクニックか!
ご想像の通り即刻射精した。気持ちよかった。

まったり一服して3R目、今度はベッドで俺が攻めることにした。
嬢の弱点は脇腹なようで、執拗に触ったり舐めたりしているととても反応が良くなった。
そこで白板に挿入。3Rなので多少は持つ。動きすぎで汗がポタポタと嬢の体に落ちていく。
それを見かねた嬢が騎乗スタイルに変更を提案。即承認。
この騎乗がまた逸品だった。腰のグラインドの具合がとにかくすごい。
あっという間に3回目の射精を迎えてしまった。

時間まで一服をしていると嬢から「お名刺お渡ししてもいいですか?」との申し出が。即承認。
俺は名刺をもらうのが好きだ。裏にメッセージが書かれているとなお良い。
だが、書き終わった様子の嬢が名刺をくれる様子がない。催促するのもアレなので服を着て出る準備をすると、
分かれる寸前に軽いチッスと共にシャツの内ポケットに名刺を入れてきた。
「帰ってから読んでね」と言われたが、店を出た瞬間に名刺をガン見する。
「すっごく気持ちよかったよ!また来てね!」と可愛い文字で在り来りなことが書いてあった。
コメントはありきたりだが、それを渡すまでの演出がすごい。流石高級嬢。人生初リピートを心に決めた。

3ヶ月後、嬢は退店していた。ぴんくちゃんねるで情報を探しても出てこない。
風俗の出会いはまさに一期一会。出会いの儚さを知った29歳の夏だった。

∇超ミニサイズ嬢との対決

これは多分2年前くらい。いつも行ってる系列店に衝撃の新人が。なんと身長143cmとのこと。
嬢の表示年齢は24歳。新人でこの年とは、実年齢は間違いなく俺より年上だな。
だが、コミックLO等で鍛えに鍛えたロリコニズムをここで発揮しないでどうする!
これはロリコン気味の俺に対する挑戦状だろうか。即刻入浴することにした。

さてご対面…むむむ、ツラのレベル的にはかなり低い。俺の嫌いなタイプのブスだ…。
だが小さい。圧倒的に小さい。結構衝撃的だった。
だが、当然のことだが幼くはないのだ。なんだかよくわからないうちにプレイ開始。

いつものように5日前から禁欲し、前日もホテルのペイチャンネルをじっくり見ては寸止め手淫を繰り返し、
万全の体制を整えてきているのでツラがどうだとか年増がどうだとかは関係ない。行為に励むだけだ。
最初はお決まりの即即からの正常位で射精。非常に締りがいい。体格が小さいから俺のSサイズの暴走機関車との相性がいいのだろうか?
射精後に下になっていた嬢をぼんやり眺める。小さい。けど興奮しない…。

2回戦目はマット。これが微妙。
マットはローションを塗り塗りし、嬢が客の上を行ったり来たりするマッサージ性の強いサービスなのだが、
これに関しては嬢の体格は多少ぽっちゃりの方が気持ちいい。肉の感触が気持ちいいのだ。
だがこの嬢、小さいし痩せているのでマットがぜんぜん気持ちよくない!
嬢の腰骨が俺の背骨にあたって痛い。でも新人さんにいきなりそんなこと言ったら、せっかく頑張っているのに可愛そうだ。
ここは「とってもうまくて興奮しちゃった、もう入れちゃダメ?」作戦で行こう。
作戦は大成功。性器の具合は非常によろしいので難なく射精することができた。

インターバルのあいだに世間話をする。
前職は洋服店の店員、その前はジムのインストラクターだそうだ。
道理で腹筋がたくましいはずだ。嬢の小さな体には見るからに筋肉が詰まっていそうだった。
そして無駄なぜい肉がない分骨があたって痛かったのだ。だがその分締りがいいということか。

前職の話などで盛り上がってしまい、時計を見ると残り20分。
「まぁ諦めて風呂にのんびり浸かろうかな」とか思っていると、まさかの3回戦のお誘いが。
断るのもナンだし、俺はここに射精しに来ているのでお誘いを受け入れることに。
だが、時間がないことで焦っていたのか、3回目は射精できず。
汗だくになっているところに5分前のコールがかかってきて、急いでシャワーを浴びてスーツを着て(出張中だった)店を出た。

上がり部屋でのアンケートには「熱心さは伝わるが時間配分をもっと勉強したほうがいい」と偉そうなことを書いてみたところ、
ボーイさんがとても申し訳なさそうな顔で「お客様に不愉快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪してくる。
別に怒ってるわけではないのだが、なんとなく気分が大きくなり、「次に期待してます」とかなんとか抜かして店を出た。

やよい軒で飯を食いながら考えた。身長が低いのもいいが、ロリは二次に限るな、と。(今回の相手はおそらく年上だからロリでもなんでもなかったんだが。)
YESロリータ、NOタッチ、世界の理だなと悟った一日だった。


その他 | 【2019-01-31(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

主婦友達から相談

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。

『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』

と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね

友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

嫌な予感がしたけど一応聞いてみた

私『何のお願い?』
友達『私の変わりに連絡をとってほしい人がいるの』

やっぱりそっち系だ、そこからどんどん話は大きくなった。
彼女が私にお願いしてきた事は、私の変わりに見ず知らずの男性と
連絡を取ってほしい、そして、友達と、その女性が会えるようにセッティングをしてほしい
とのことだったんです。

本格的に浮気計画を立ててると思い、最初はそんなことには協力できないと
いっていた私ですが、彼女の本気のお願い最終的には、納得してしまい
私は一回だけとの約束でセッティングをすることにしました。

そして驚いたことに相手の男性はまだいないとのこと
彼女が言うには、

『艶妻の本音』

というサイトなら、人妻ってだけで
そういった目的の男性がいっぱいいるから、結構良さげな男性を捕まえてほしいとの依頼

かなり、わがまますぎるお願いに、少し我慢の限界を感じましたが
一度、依頼を受けるといった以上は、断りづらく、彼女の言われるがままにその掲示板に登録

それから、彼女は、セッティングをお願いするだけお願いしてその日は帰りました。
そして、私は夜は旦那がいるので、夜に携帯を扱うことは無く、その日は登録だけを済ませ
終わりました。

そして次の日のことです。
その友達からの着信がすごいことに・・・かなり欲求不満なんだなと感じました
そして、友達の着信以外に何件かメールが届いていました。
それは、昨日登録したサイトを利用している男性からのメールで、さっそく会いたいなどの内容の文章でした。
私はこのセッティングの依頼を早く終わらせたかったので、すぐにその人たちに返信を返し、
エッチができるなら会えるよと、単刀直入に、返信をしていると、
ものすごく、興奮したような勢いで、返信が来ます、すごいなこの掲示板と思いながらも、
この調子なら、すぐにセッティングは終わると思っていました。

そして、一番くいつきがよく返信しやすい、年下の男性がいたので、
その人と多くメールのやり取りをしていました、しかし友達の要望は良い感じの男性
つまり不細工過ぎない男性ということでしたので、文句を言われるのは嫌だったので
一応その人の写メをもらうことにしました。

そしたらすぐに返ってきた返信メールに添付された画像をみてびっくり
思っていたよりもかっこいい感じの男性が写っていて、硬くなった男性の生殖器をむきだしにしている
裸体の写メ

びっくりしたけど、なんだかその写メに見入っている自分がいたんです
久しぶりに見る男性の生殖器、なんだか興奮までしたのを覚えています。

そして私はいけないことをしてしまいました。
この男性の人は、私とメールをしているし、今この人から、メールが届いたことは
友達は知らない、そう思うと、今目の前に移っている生殖器を、久しぶりに、私に入れてほしくなってきて
今日限りなら今すぐ会えるよと返信してしましました。

それからどんどん話は進んでいき、気づいたころには待ち合わせに友達をおセッティングするはずなのに
私自信が向かっていたんです。

そして写メと同じ男性が来て、すぐにラブホテルに行きました。
写メで見るよりも生生しくて、大きな生殖器にかなり興奮したのを覚えています。

私の友達の性欲を少し馬鹿にしていたのに、今その生殖器に夢中になっている自分を恥じましたけど
ほしくてたまりません。

私はそのまま、友達のセッティングを忘れて、その人と一回限りの不倫体験をしました。

そしてその後、私は、友達のセッティングを無事にできることに成功したんですが
私が、別で、セッティング前に、ほかの男性とホテルへ行ったことは友達はしりませんし、
私はいまでもその掲示板で、一回だけの浮気のできる男性と会ったりしています。

と友達のお願いがきかっけで、その掲示板にはまってしまった私は、
今、は旦那とのセックスレスはもう関係なしで、楽しく毎回違った人と不倫しています。



純愛・恋愛 | 【2019-01-31(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

レイカノキメレポ

たんまり動画


こんにちは

最近はもうすっかり冬ですね^^

こんな時男の人に

抱きつきたくなるんですぅ・・・

でもレイカは、
キメて一人でしちゃってる・・・

彼氏ほしぃなぁ~
載せる前に

レイカはお気に入りのハイメンソールを 

初めて彼がとキメHしたとき・・
いつものホテルで彼が手馴れた様子で
アルミホイルで何か作ってる
今までのあたしの生活には
ドラッグに関わることは一切なかった
そんなあたしからしてみれば 彼が何をどうやって
作ってるのかなんてわかるはずもなく
手際のいい彼の作業をじっとみていた

そして彼が炙り出す
しばらくは黙ってみていた
彼が自分が一度吸いこんだSを
あたしに口うつしで吸わせる・・
3回くらい繰り返し吸ったころ
「なんか変わってきた?」と彼に聞かれるが
どうなる感じなのかもわからないあたしは
「ん~?よくわからない・・」
その後も彼から口うつしで何回かやった頃
背中のあたりから後頭部あたりに そわそわ感がくる
「何だか頭の後のあたりにぞわゎ・・ってきた」
「それがきいてきてる感じだよ」って言われて
でもエロになる感覚はそのときはわからなかった

そして いつものようにキスをする
そのとき 初めて自分がエロになる感覚がわかった
キスの感触だけで 自分が濡れてるのがわかる
早く彼に触って欲しい・・・
彼がわたしのアソコを触ったときにはもうびちょびちょで
「すごい濡れてるじゃん びちょびちょだよ?聞こえるでしょ?」
「すごい気持ちいいんだもん・・」
今までの気持ち良さとは全然違う感覚
彼にどこを触られても気持ちいい
いつまでも いきそうな感覚が続く
いきそうでいけない・・・
でも いかなくても いいくらい気持ちいい
彼に「触って」と言われて
触ってみると彼のモノはすごく大きく硬くなっていた
触ってると・・彼のモノを舐めたくなる
彼のモノをカリの部分からゆっくり舐める
舌を使って 口をすぼめて ゆっくりゆっくり・・
彼の気持ちいい部分を探す
その間も彼はあたしのアソコをずっと触っている
「そんなに触られちゃうと 舐めるのに集中できないよ・・
しばらくはあたしにさせて?」と言って
彼のを気持ち良くさせることに集中する


その他 | 【2019-01-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯体験ラスト

こんばんわ。

前回の続きで、これが最後のカキコになります。

レス頂いた方々ありがとうございました。



以前レスを頂いた、小銭を床に落として全裸で拾うアイデアを少し過激に発展
させたもの、です。

それはお風呂上りに小銭ではなく、シャンプーボトルを落とす、というもので
す。

ポンプを少し緩めておいて。

小銭だと一人で短時間で拾って終りです。

もう少し長い時間で何かないかと考えました。

コーヒー牛乳を落とすと床を拭くことになりますよね?

もちろんおじさんが(考えた時点では彼は想定してなかったので)。

ただガラスが危ないで他のものを考え抜いてシャンプーに行き着きました。

ガラスは心配ないし、床も拭かなくてはなりません。

しかもベタベタしているし滑らないように念入りに拭くことになるので時間も長くなる・・・。

お風呂上りに自分のロッカーの横で落とせば、床を拭く彼のすぐ横で体を拭いて服を着ることになります。

彼のすぐ横で前屈姿勢で足を拭いたりしたら・・・。

考えただけでも興奮します。

おじさんではなくふたつ下の彼に見られるということが羞恥と興奮を何倍にもします。

彼がわたしの裸を見たければわざとゆっくり床を拭いて時間を稼ぐかなぁ、なんて思いながら性器を一所懸命洗ってしまいました。。。

そして脱衣所に他のお客さんがいないのを確認してお風呂から上がりました。

全裸のまま、どこも隠さずロッカーまでゆっくりと歩きました。

番台の彼と正面に向き合う格好です。

距離があったのでアカスリを買ってお金を払う時よりは興奮しませんでしたが、それでもドキドキしました。

これから自分がすることを考えてのドキドキだったかも知れませんけれど。

洗面具をハンドタオルで拭きながらシャンプーを一番落としやすい場所に置きました。

落ちた衝撃でポンプのフタが外れるように浴室で事前に緩めています。

そしてバスタオルで髪を拭きながらシャンプーを落とすタイミングを探してい
ました。

鏡にうつる彼の視線はしっかりわたしを捕らえています。

彼に見られている状況でさりげなく落とすのは難しそうです。

しばらく髪を拭いていると、一瞬彼の視線がテレビに向かいました。

すかさず左の肘をシャンプーにぶつけ床へ落としました。

“ドン!”と予想以上の大きな音をたててシャンプーが床に落ちました。

そしてフタが取れ回転しながら転がり、これも想像以上に中身の液体が飛び散りま
した。

わざと自分で落としたのに自然に『きゃっ』と短く声が出てしまい、急いでシ
ャンプーを拾い上げました。

番台の彼もびっくりした感じで『大丈夫ですかっ?』と声を掛けてきました。

『あっはい、でも床が汚れちゃった』と答え、持っていたタオルで拭こうとす
ると『あ、いいですよ拭きますから』と予想通りの展開に。

ただ予想と違ったのは、彼がモップで床を拭くと思っていたのに、手にして来たのはバケツと雑巾だったこと・・・。

雑巾だと当然しゃがんで床を拭くことになります。

しゃがんだ彼の顔はわたしのお尻の位置と同じか少し下になり、これ以上ない丸見えになるアングルです。

これが普通の掃除の仕方なのか彼が意図したのかは知るすべはありませんが。

しゃがんでバケツの水に雑巾を濡らしている彼に『ゴメンなさい』と覗き込むよう
に言いました。

『気にしないで下さい、よくありますから』と言う彼の顔とわたしの陰毛との距離は50センチくらいでしょうか。

わたしはドキドキを悟られないようにしながら、床の汚れに気を取られている
ふりをして全裸姿をまったく隠さずに体の正面を彼に向けたままです。

彼は飛び散ったシャンプー液の位置を確認するようにしながらも、視線はわたしのまだ少し濡れた陰毛を捕らえています。

彼がわたしの視線を気にせず存分に見れるように、再び髪を拭き始めました。

さすがに体の向きを少しロッカー方向に戻しましたが、完全には戻さず、左横でしゃがんでいる彼に見えやすいようにわざと右足を前に出す体勢を取りました。

彼の目と鼻の先にはわたしの陰毛が揺れています。

心臓の鼓動が彼に聞こえると思う位の近さです。

バスタオルの隙間から覗くと彼は床を拭きながらもわたしの陰毛を見ています。

これほどの至近距離で見られるのは初めての事で、ノドが乾きひざが少し
ガクガクし始めました。

(コーヒー牛乳を買うのはすっかり忘れてました)

彼がよくある事と言ったのはウソではなさそうで手際よく床を拭いていきます。

それ程長い時間はかからなそうでしたので、わたしは髪を拭くのを終りにして体を拭き始めました。

女としてはやはり正面方向から見られるのが恥ずかしく、自然と彼に背を向けていました。

逆にこの方が後ろから見ると局部は丸見えになってしまいます。

彼はしゃがんでいるので尚更です。

でも逆に正面を向くのも不自然に思えました。

テレビを見ながら上半身を拭き終わりました。

その間にさりげなく肩幅くらい足を広げました。

そしていよいよ足を拭く事に。

彼はバケツで雑巾を洗っているようです。

ひょっとしたらもう床は拭き終わっていてわたしが背を向けたので安心して見物しているのかも知れません。

振り向いて確認するわけにもいかないので、ゆっくりと腰から拭き始めました。

心臓の鼓動が一層激しくなりひざどころか手も震えます。

上半身をゆっくり前に倒し、前屈姿勢までいかない前傾姿勢で太ももを拭いていきます。

すーっと冷たい空気が局部を撫でていくのが分かりました。

軽く足を開いていたので、この程度の前傾姿勢でもうしろ、しかも下の方から見ると性器は無防備に晒されているはずです。

性器にズンっという視線を感じた気もします。

ほんの1メートルも離れていない距離から“お尻の穴と性器のビラビラまで全部見られてる”そう思うと顔が熱くなり下腹部全体がしびれる程の羞恥と興奮に包まれました。

頭の中が白くなり息苦しいほどの羞恥と興奮の中、半分放心状態であの前屈姿勢になりました。

彼の目の前にお尻を突き出し、局部全体を晒して足の指をゆっくり拭いた気がします。

正直あまりの興奮で記憶が途切れ途切れになってしまってます。

その間テレビの音は聞こえましたが彼が何か動作をしている音は聞こえなかったと思います。

目の前にある無防備に晒されたわたしの性器を凝視していたのでしょうか。。。

時間にすると2,30秒くらいの事でしょうか、彼にすべてを見せてしまった
のは。

お尻の穴のしわの数やビラビラの奥まで見られてしまったのでしょうね。

もちろん確認してませんから彼がホントに見たという証拠は無いですけど。

羞恥と興奮で顔のほてりがおさまらなかった事もあり、帰り際も彼の顔は見れませんでした。

逆にその態度がわたし自身性器を見られた事を自覚していると、彼に勘付かれてしまったかなぁ、と少し心配してます。

おじさんだったらバレたかなぁ?


後日電車に乗った時あの彼と向かい合わせに座ったことがありました。

わたしは携帯をいじって気づかないふりをしていましたが彼はチラチラ見てい
たようです。

私服姿のわたしと脱衣所での全裸姿や前屈姿勢の時のわたしの性器を思い出して比較されているような気がして恥ずかしかったです。

同時に
“わたしのお尻の穴や性器のビラビラまで彼には全部知られちゃってるんだなぁ”と思うとドキドキして興奮しちゃいました。


これでわたしの銭湯体験レポートは終りです。

もう体験がありませんので。

自然に裸を見られるいいアイデアがあればお願いしますね。

なかなか実行できるものは思いつきません・・・。

今年の冬に風邪をひいて病院で診察を受けたりしましたが、具合が悪くてそれ
どころじゃなかったですし。。。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-01-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉ちゃん

ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。

部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。
ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。
ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。

姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。

「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。

「お~、けっこうでかいやん! 彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にもまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

ぼくはたまらんくなって、壁にびゅっびゅっと精子を飛ばしてしまいました。
姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや」と驚いてました。

ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、胸をもんでやりました。
あそこもさわったらヌルヌルしてました。
夢中でさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。
ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。
姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、お互いにすっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。
姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に入り、腰を打ちつけ射精しました。

あれから生理のとき以外は、姉貴とほとんど毎日やってます。ぼくが切ない顔で「ねえちゃん」と甘えた声で言うと、「したいの?」と聞いてくれるので、ぼくが「したい!」と言います。

姉貴は「どうしようかな?」と意地悪くいうので、ぼくがすっぱだかになり、立っているものを見せると、「仕方ないわね。」と言って、姉貴も服を脱いですっぱだかになディープキスしてきます。
そして、ゴムをつけて、体位を変えたりして2度3度とやります。

最近では姉貴から「しよっか?」誘うこともあります。
ぼくは「うん!」と言ってすっぱだかになります。
姉貴もセックスしたくてたまらないそうです。

彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、すっぱだかのまま、ぼくとやってくれます。

姉貴は「彼氏より相性がいいかも。」なんていってくれるし、「今日はバックでお願い。」とか「今日はおねちゃんが上になってやりたい」なんて甘えた声で言います。

最近では2度3度と射精するうちに、長持ちするようになり、テクニックも向上したので、姉貴は僕と毎日やるのが日課になってます。
オナニーは全くしてないです。家の中にセフレというか、いつでも入れられるマンコがあるので、最高です。

今年の夏休みにはほとんど毎日ずっと家で姉貴と服を着ないでセックスばかりしていました。
朝から10回以上射精すると、空うちになるので、最後は生でやってました。



セックスフレンド | 【2019-01-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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