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T美をお持ち帰り?

レス付いたんで一応書く
スペックは
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない
T美…同僚、20歳、短卒の新入社員、147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い
課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職
補填で配属されたのがT美
一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった
飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も"アタリ"だった

俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う
ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが)

ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った
まだ飲みたいというT美を連れてバーに
T美は酔っているのか、かなりスキンシップしてくる
ブラも光沢のある緑色だとわかった
なによりFカプが肘に当たる

連投規制か?
紫煙するよ。

ありがとう

さすがにムラムラしてくる
結婚三年目、ヤバいと思った俺は帰ろうとした
これがいけなかった
帰り道、T美はフラフラで俺に寄りかかる
そして体勢を崩したT美は俺に抱きついた
俺の左手はT美の胸に挟み込まれた

「休憩する?」

頭の片隅にいた嫁が消えた
無言で頷くT美

タクシー呼んで近くのラブホテルに直行
部屋までは意外としっかりしていたT美だが、ホテルに入るとベッドに倒れこむ
ストッキング生地のニーハイを履いているT美、お揃いの緑色のパンツが見えた
間違いなく目は血走ってだろう
ゆっくりベッドに近づき腰掛ける
顔を上げたT美にキスをする
拒否はない

ボタンを外すとブラウスから弾けんばかりの胸が露に
あえて二番目から外す
さんざん視姦した胸が徐々にに全貌を見せる

支援ありがとう
「んっ・・シャワー・」の発言は当然無視してボタンを外す
緑色のブラ全開で、ついにFカプが目前に

ゴクリ

ブラのホックを外した
超ピンクだ!
俺は狂ったようになめまくった
気持ちいいのかT美が俺の頭を抱え込む、それがさらに興奮した
なめながらスカートとパンツを脱がした

陰毛はやや多め
吸い付くような肌のオッパイをもみながらクンニ
ベロを平らにして全体を擦り付ける
舌先でクリをいじくると甘い声をあげた
さらにクリをなめると愛液が溢れだす
準備万端だ
ズボンを脱ぐとT美がムスコに手を伸ばした

シックスナインは体格的に出来なかったが、ベッドの脇に立ちT美がベッドからフェラする姿は良かった
そして

コンドームを着けて挿入
小さいからかキツい
ギュウギュウに締め付ける
妻とは違う
リズミカルに突くと、甘い声が大きくなる
フェラの時みたいな体勢でバック
T美はバックお好みらしい

揺れるオッパイを見れないのは残念だが、引っ掛かる感じがありバックも気持ちいい
絶頂感が込み上げる
「イきそう」そう告げた
「来て下さい」
「イク」
「はい」
「イク」
「来て」
何度かのやり取りの後、T美の胎内に放出した(コンドームはしてる)

でここからが問題
タオルとりにいって帰ってきたらT美が泣いてる
顔を隠しているんで実際泣いてるかはわからないが泣き声をあげてる

か、な、り、焦った

「ど、どうした?大丈夫?」声が上ずる

返事がない
数秒の間にセクハラ、解雇、離婚、慰謝料のキーワードが浮かぶ

「ゴメンね」
俺は顔を覗き込もうとすると、T美が顔を上げた

笑ってた

「ゴメンなんていったらアウトですよ」T美が言う
「うん」怒ってもいいのに安心感からか素直だ
「大丈夫ですよ、秘密にしときます」
次の瞬間信じられない言葉を聞いた
「第一、私Sさんと付き合ってますし」
S?アイツは去年結婚したばかりじゃ?

それからの俺はT美からの話に上の空だった
帰って妻の顔をみて泣きそうだった
Sは一年後離婚、数ヶ月後T美と再婚した
その間、当然T美と仕事していたし、何度か意味ありげな視線をもらったが無視した
そして、あの上目遣いはあの日の事を思い出して嫌になった
T美は結婚を期に退職
俺はあの日以来浮気をしていない
おしまい



その他 | 【2018-11-13(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高生の下着を盗んだ話

去年の夏に女子高生の下着を盗んでしまった話をしたいと思う。
まぁ普通に犯罪だけど、良ければ聞いて欲しい。

俺はリフォーム会社に勤めている25歳の普通のサラリーマン。
会社の人数が少ないから、基本は営業だけど、現場管理もする感じ。

その日はお客さんに依頼された工事の着工日で、室内のタイル工事だったんで職人さんと施主宅に訪問してたんだ。

んで普通に施主の奥さんと工事についての話をして、工事がスタート。

何の問題もなくいつも通り工事が進んでいくんだけど、その日は運が良かった。

工事が始まって少したった時に、工事している隣の部屋から女子高生が出てきたんだ。

工事前にお客さんと打合せした時に娘さんがいるという話は聞いていたが、女子高生だったとは知らなかった(今までは一度も見たことが無かったので)

その子はこちらに気づくと、振り返りニコッと笑って「おはようございます!」と元気に言ってくれた。
そして顔を見た瞬間衝撃が走った。

めちゃくちゃ可愛い。
身長は160cm位で、顔が小さくてスタイルがすごい良いんだ。
その時は夏休みの時期だったんだけど、なぜか制服でいたので、ミニスカートからスラリと伸びた真っ白な足が最高だった。
(後で聞いたらその日は体育祭の練習で学校に行く予定だそう)
しかもブラウスから可愛いピンクのブラジャーが透けてるしで、職人さん等にバレない程度にガン見しちゃった。

少し世間話した後に、その子は学校に出かけてしまった。
もっとお話したかったがこっちは仕事中だし仕方ない。

でもその後、俺にまたとないチャンスが訪れたんだ。

施主の奥さんが買い物に出たいというので、
留守を預かることになった。(工事しながら留守番もすることがよくある)

その時は俺と職人さんだけになり、

さらに職人さんが車に道具を忘れてきたから取りに行くと言い出した。
(その家には駐車場がなかったので、その日は結構離れたコインパーキングに車を停めて作業してた)

つまり、その家には今俺だけしかいないということになる。

奥さんは一時間は帰ってこないだろうし、
職人さんの車までは往復で少なく見積もっても10分はかかるだろう。

こんなチャンスは二度と来ないと思った俺は、直ちに行動に移った。

何をするかって?

もちろん女子高生の部屋に潜入だ。

気分はスネークと言わんばかりに素早く隣の女子高生の部屋に入る。

とてもいい匂いがした。

香水でもないのにナチュラルにするこの香りは美少女特有のものだろう。

とりあえず仕事用に持っていたデジカメで部屋中を撮影しておく。

やりたいことはごまんとあるがあまり時間もないため、最も重要な任務を遂行することにした。

もちろん、下着の物色だ。

洋服ダンスらしきものを発見し、片っ端から引き出しを開けていく。

可愛いTシャツやスカートもあり、普通ならば大変なお宝になるものだが、
今回はそんなものとは比べ物にならないものが待っているため、
それらには目もくれずに引き出しを調べ続ける。

そしてついに見つけた。

下着の引き出しだ。

色とりどりのブラジャーや丸められたパンツが綺麗に並べられている。

女子校生らしく派手なものはあまりなく、ピンク、白、水色系がほとんどだ。

ブラジャーとパンツを引き出しから出して並べ、またもや容量がなくなるくらいの勢いで写真を撮りまくる。
クロッチの部分を裏返したりもしてみたが、そこまでの汚れはない。やはり美少女はあそこも綺麗なのだろうとか勝手に想像しながら、下着を息子に巻きつけたりして楽しんだ。

そんなことをしている間に、職人さんが帰ってきてしまいそうな時間になってしまった。
その時、俺は意を決して、一番気に入った可愛い白のブラジャーをカバンに突っ込んだ。
今考えるとその時の自分の行動力に驚くが、テンションがおかしなことになっていたのだろう。

カバンの一番奥の見つからないところに隠し、何食わぬ顔で職人さんを迎える。

その後、工事は無事に終わり、途中で帰ってきた娘さんとも挨拶した。
その子の胸を見て、このカバンの中のブラジャーをつけていたことがあるんだと想像したらとてつもなく興奮した。

もちろんその後は帰ってからそのブラジャーと写真を使って、
速攻で抜きまくりました。

今でもその下着は大事に家の中にしまってあります。


中出し・妊娠 | 【2018-11-13(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼氏持ち真面目系。

某糞過疎SNSで知り合い、ずっと狙いを付けていた女。さつきと言うHN。
日記に晒している写真を見た感じだと黒髪のセミロング、服装は清楚とかそっち系。シャツを上までボタンを締めてカッチリ着たり、本人曰くスカートもロングしか持っていないそうだ。
顔は巧妙に隠しているが細身で肌は白いし、性格も日記を読む限りでは超真面目でヤリ甲斐が有る。
法学部に在籍しているようで、大体が「今日の講義は~」だの「今週読んだ親鸞の小説が~」だの糞つまらん内容。
出会い厨も辟易してか、コメントらしいコメントも少ないし、友達リンクしている人間も俺を含めて数人。しかも俺以外だと彼氏か大学の友達と言った具合だ。

元々こう言った真面目系な女は遊んでる女より食いやすいと俺は思う。
適当にさつきが好む小説や映画、美術書の話をネタにメッセージのやり取りを始めた。法学部在籍のくせに美術系と映画にやたらと興味があるらしく、俺は趣味がそっち系のヲタにつき多少詳しいので釣れる釣れる。
さつきの好きなウリ・エデル監督の話題を振れば特に食い付き、徐々に日にやり取りをするメッセージの数が増え、後は簡単に本アドと番号を交換。

「今度食事がてら写真展でもどう?」
「行きたいです!彼氏と友達も誘っていいですか(*゚v゚*)?」
「(彼氏同伴かよw)いいよ、連れておいで!」

で、学生は夏休みまっさかりな当日。
待ち合わせ場所に現れたのが女子二人と、雰囲気イケメンを目指したような、なんだかもやしっぽいアメカジ男が一人。
各々「はじめまして」を済ませて自己紹介をすると、黒髪をトップでお団子にした赤のサルースに膝下スカートにタイツとぺったんこなローファー、と少しガーリーを強調し過ぎてガキっぽい娘が「さつきです!こんにちは!」とのこと。
顔は紺野あさ美にそっくりで、本人も「よく言われますw」とか。思っていたより可愛いのだが如何せん胸が小さそう。
もう片方の女(里田まい似)とアメカジもやしはカップルだそうだ。あれ、さつきの彼氏は?

「今日は予定が合わなくて(´・ω・`)折角誘ってくれたのにごめんなさい」

がっかりだねーなんて微塵も思ってない上っ面な返事をしつつ写真展に移動。
さつきの好きな写真家らしく一人で大盛り上がりだったが、明らかに友達カップルが退屈そう。
正午にカフェで食事を一旦挟んで「私たちちょっと用事が~」と友達カップルが退散。必然的にさつきと二人の流れに。
よっぽど友達のあからさまに「つまらないから帰りますね」な態度にショックだったのか、「すいません、本当誘ってくれたのにすいません」とそれから始終謝り続けるさつき。俺は全っっ然構わないのだが。

「いやいや、今度は皆で楽しめる事考えとくね。どうする、我々も一回りして帰ろうか?彼氏心配するだろうし」
「そうですね、すいません・・・」
「じゃ、これおみやげね」
「えっ、」

グッズコーナーで熱心に写真集を眺めていたのでこっそり買ってサプライズ。何だかんだ言ってもプレゼント作戦が一番有効。

「えええー、いいんですか?」
「うん。好きなんでしょ?」
「はい!買おうか迷ってたんですけど、今月服買ったしお小遣い無くて・・・」
「もしかして今日の?お洒落だよね、似合ってる。可愛い」
「もう可愛いとか言わないでくださいよw頑張っちゃいました、えへへ」

と、言いながら耳まで紅潮して俯き照れまくるさつき。今日はこんな所か。
その後、もう一周写真展を巡りつつ、彼氏との馴れ初めを聞く。中学時代に一目惚れし、大学合格を期に告白してOKを貰ったそうだ。現在、交際して四ヶ月。彼氏の事が好きで好きで堪らない、と言った様子で惚気話を喋り続けるさつき。
「次は彼氏も一緒に来ようね」と、また思ってないことをベラベラ言ってみるが、それを切欠に表情が曇る。何やら趣味が全く違い、「予定が合わなかった」のでは無く「つまらなそうだから行かない」と言われたそうだ。あらまあ。
そして彼氏は女友達と今日はカラオケだそうな。
「それで良かったの?女とでしょ?」と聞いても「○○は絶対浮気しないって言うし、友達とだから大丈夫です!」「○○がつまんないとこ無理に連れて行っても可哀想だし」「○○は友達を大事にする人なんです」「好きだから束縛したくない」とか。絶対カラオケの後ホテルやでそれ。

何とも便利な彼女だと感じつつ「さつきはいい子だねーw」とか言い、さり気無い風を装い頭を撫でると、思いっきり赤面して俯く。反応がガキ臭いのは男を知らない所為かと納得。
その日は明るいうちに家まで何もせず送り、下心有りませんよアピール(特に必要なかった)をして終了。
別れてすぐに「楽しかったです!」メールが来たこともあり下準備は出来た筈。
それから毎日、どうでもいい内容でメールが頻繁に来るようになり、友達同伴で会うこと一回(結局彼氏はその後も出現せず)、二回目からは完全に俺を信頼したのか、いい加減友達に断られてか、相手から今回は「私だけで行ってもいいですか?」となり、飯食ったり買い物したり映画を観に行ったりを数回。
時々頭を撫でたり、冗談で背中に手を回すくらいはしてみたがそれ以上はせずに、機会を待ち続けた。

「ホームシアターですか?」
「そう!念願のねー、ちゃんと5.1CH入れて。迫力すげーよw」
「えー超羨ましい、滅茶苦茶観に行きたいですw」
「いいよ全然、おいでよ。観たい映画の作品持ってきな」
「あー…でもやっぱり、男の人の家に一人で行くのはちょっと…」
「あれ、信用されてない?w別に取って食いやしないよw」
「いや、違うんです…彼氏がそう言う風に女の子の家に一人で行ったらやっぱりヤだし…自分がしたら駄目ですよね…」

と、そんな風に何やら思案している様子。
此処で断られても面倒なので「じゃあ当日俺の彼女呼ぶし、三人なら問題無いっしょ?」と適当に逃道を提供。勿論架空の彼女でそんな人間は呼んでも来ないのだが。
「彼女さん居るなら問題無いですね!」とぱっと笑顔が戻り、じゃあ次の休みに。そう約束をその場で取り付け、あれやこれやと観たい映画の話題を並べ、結局観たい映画は夜通し観ないと消化仕切れない本数になり、土曜日の夕方から日曜日にかけて上映する話に。

九月月某日。
その日もピンクのドット柄のシャツにスキニージーンズと色気も糞もない完全防備で我が家に現れたさつき。

「お邪魔しまーす、わっ、めっちゃ大人な感じのお洒落な部屋ですね…古着屋さんみたい」
「なにそれwちょっとさー、彼女と連絡取れないんだよねー、適当にくつろいでて」

何やってんだあいつ…とブツブツ言いつつ、電話をかけてみたりメールを打つふりをして彷徨く俺。友人曰くこの「さもありそうな演技」に定評有り。

「彼女さんなんかあったんですか(・ω・;)?」
「やーわかんねえ、時々こうやってばっくれんだよねー。多分金貸してるの今日返して貰おうとしたからかな」
「えー…どうしよう、私居ても大丈夫ですか…?」
「いや全然w最悪勝手に始めちゃおう。つーか何気に飯用意したんだけどさ」

この日の為に当日早くからせっせとサラダやらパスタやら作った俺。美味しいパスタ作ったお前!とか一瞬若大将が浮かんだが気にしない。それらをテーブルの上に並べ、「食べて食べてw」とさつきに勧め、帰れない雰囲気に持ち込む。
最初こそ若干の居心地悪さを見せたが、食事も進んだ頃に照明を柔らかい色のものに変え、雰囲気の良い「雨」を上映すると、落ち着いたように遠慮していたアルコールにも手を伸ばした。
本人曰く「お酒は好きだけど弱いので人前では呑みません」とのことだったが、気付くと一本観終える頃には暗い照明の下でも解る程顔が赤くなり、口数が凄く増えた。酔いが回ったようだ。
さつきをソファーに連れ、さりげなく寄り添うように真横に座り次の映画を観る。一瞬、俺が横に座ると緊張したようにも見えたが、映画のイントロダクションが終わる頃合いに肩に手を回してみても拒絶しなかったので、そのまま頭を撫でたりした。
酔いがいい感じに意識を混濁したようで、頭を撫でられながら俺の方を見る眼が次第にトロン、としたものになってきた。
顔を近くに寄せる。耳元で「さつき可愛い」と囁く。「嬉しい」と言って眼を閉じた。唇を重ねた。抵抗せずに受け入れ、映画のシーンが変わるまで暫くそうして唇を重ね続けた。

「キスしちゃったね」
「えっと…はい…」
「もっとしていい?」
「はい…ん…チュッ…んん…ッチュ…あ、はあ」

舌を入れると酒の味。躊躇したようにチロチロと動かされた舌が次第に行き場を求めて動きだし、遂にはさつき自らが俺の首に手を回し、恋人とそうするように抱き合い、濃厚なキスを求めてきた。
俺は一旦さつきを離し、ソファーの近くにあったハンディカムで、嬉しそうにいやらしいキスをするさつきを撮影した。

「このままだと最後までしちゃいそうだけど良い?」
「さいごって…?」
「さつきとセックスしちゃうけどいいの?」
「ん・・・えーエッチするってことですかあ?」
「駄目?」
「うーん、えっと・・・」

朦朧する意識で逡巡し、「えーとえーと」と言いながら、頭を必死に働かせようとしていた。俺は構わずに耳たぶに触れる。するとぴくん、と体を震わせ、そのまま顔を此方に向かせ唇を奪い、舌を絡めながら耳を弄ると、次第に触られた耳に熱を帯びていくのが分かった。

「感じてるんだね。さつき可愛い」
「ん…はずかし…耳弱い、…っひあ、だめえ、耳、だめえ」
「エッチしちゃおうか、ね」
「んーでも・・・」
「エッチ嫌い?好きでしょ?気持ちよくしてあげるよ」
「うーん・・・はああっ、耳だめですう、んーんー・・・したいです・・・エッチしたいの」

その一言で俺の理性は全て完了し、朝が来るまでさつきを犯し続けた。
シャツを脱がすと予想以上に小ぶりな胸。後で本人に聞くとBもないそうだ。子供染みて色気の無いブラを外し、乳倫のさらにその周りをそっと撫で、熱くなった耳たぶに舌を這わせる。甘えたような声を上げて、さつきが自分から感じている姿を俺に見せる。
時間をかけて丁寧にさつきの体を愛撫した。耳、首筋、腋の下、背中、腰、太腿の内側、足の指を一つづつ。
直接的に感じる場所を避け、一つづつ、丁寧にさつきの性感帯を探した。
さつきは完全に俺に体を預け、恋人のような甘いペッティングに酔いしれているようだった。

「んあ・・・気持ちい・・うう、ああ・・・」

耳元で可愛いと囁き、感じている事を伝えてはそれを認めさせ、自分が抱かれていることを強く意識させた。
一旦快楽が登り詰めると手を休め、軽いキスを交わし、もどかしさを与えた。キスの反応でそれらは観察出来た。
俺からは唇を重ねるだけで舌を入れないようにしていたが、次第に我慢できなくなってきたのか、普段の堅物で真面目なさつきから想像も出来ないような濃いキスを求めるようになった。大して上手いわけではないが、稚拙な舌の動かし方がまた官能的だった。
そうして舌を交わす合間にもはあはあ、とさつきの興奮を聞いた。

「…って」
「どうした?」
「さわって下さい…」
「何を?」
「いじわるやだ…胸とか…です」

私は触れるか触れないか、微妙な位置で乳輪をなぞった。興奮の声が一層高まった。
舌で優しく乳首を転がし、手のひらよりもずっと小さな胸を優しく揉みほぐす。この女は本当に胸が弱いのか、そうして少し触っただけでも声を我慢できずにいる。

「さつきの胸小さくて可愛いよね」
「んー・・・はずかしい」
「さつきの胸好きだよ。可愛い」
「んっ…ほんとに?」
「本当。凄い可愛い」

余程言われなれてないのか、可愛いと言う度に子供のようになって照れながら笑い、また悦楽していく。左手で膣の入り口に触れる。びっしょりと溢れかえっている。充血して突出した陰茎を指でなぞり、短く悲鳴をあげた後に簡単にイった。それからは単純にクリを舐めるだけで何度も腰を砕けさせて勝手にイき、その度俺の手に指を絡めて強く握る。普段イき慣れていないのか三回目辺りでぐったりと脱力してしまった。

「そろそろ入れて欲しい?」
「はい・・・欲しいです・・・」
「彼氏以外のおちんちんでも欲しいんだ?」
「あうう、欲しいです・・・」
「じゃあちゃんとカメラに向かって言おうね」
「おちんちん下さい・・・おねがいします・・・」

完全に自我を失ってか、自分が今までカメラに撮られていた事に一切言及もせず、当前のようにカメラに目線を向けて言った。
俺はさつきの腰を持ち上げ、自身のブツを根元までズブズブと挿入。相当濡れやすいのか、まんこは既にぐっちゃぐちゃになっていて此方が引く程であったが、使い込まれていないようでキツくて中々入らず、動きづらい。

「あー、だめえ、またいっちゃいます、うごいちゃいやあ、だめ、」

一突きする度に喘ぎが一層大きくなり、俺は少々乱暴な腰使いになっていたが、それでも構わずにバックから突いて滅茶苦茶に犯した。あまりの膣の締まり具合に負けて敢無く即射精。勿論ゴムなどしていなかったので予告無く中出しだったが、絞りとるような動きでさらにギュウギュウにまんこを絞められたので最後の一滴も残らなかったであろう。
背後から覆いかぶさったまま抜かずに、顔を横に向かせてベロベロとお互いの舌を貪りあってるうちに復活し、今度は正常位、対面座位と位置を変え、その間に耐えられずまたしても中で出してしまうが、最早泥酔とあまりの快楽にさつきはそれどころではないらしく、全く気付かないで本人も勝手にイってるようだ。
流石に抜かずに三回となると此方も余裕があるので、さつきを上にして勝手に腰を振らせ、名器を堪能。微妙にしか揺れない貧乳を下から弄り回すと、「もっとお・・・胸すきい」と善がる善がる。なんとも下手糞な動きではあるが、さつき自身よっぽど溜まっているのか、ガンガン腰を振っては一人でに果てる。

「彼氏のおちんちんとどっちが好き?」
「こっちい、こっちのおちんちんがいいの、いいのお」
「あーあw言っちゃったw」
「すきい、おちんちんすきい、だめ、ああっすきなのお、いくう・・・だめえっ・・・」
「仕方ないから毎日俺が彼氏の代わりにハメてやろうか?」
「はい、はめてくださ・・・ああ・・・」

最後はイき過ぎて失神してしまったので、遠慮なく三発目も中で出させて貰う。
明け方、ぐったりして汗と唾液まみれで、猛烈に身体から雌の匂いをさせて動かなくなったさつきに服を着せなおし、起こす。

「あれ・・・え?」
「おはようさつき。昨日は楽しかったねw」
「は?え?」
「お酒呑みすぎて疲れて寝ちゃったんだよwそろそろ朝だし家まで送るよ」
「うーん、なんか頭痛いし身体中ベトベトします・・・えっと、ごめんなさい、なんか変なんでトイレ借りてもいいですか?」
「どうぞw」

トイレから呻く声と「えー、なんでえ・・・」と騒ぐ声。あれだけ中で出した訳だし精子でも出てきたか。
俺はニヤニヤしつつさつきを待ち、十分以上して出てきたかと思えば放心状態。

「何したの・・・」
「何って?」
「・・・寝てる私に何したの?」
「レイプしたんじゃないかって?」
「・・・・・・・最低、死ね!!!!」

侮蔑を全身から放ち、泣きながら荷物を引っつかんで逃げようとするさつき。
俺はプロジェクターで「昨晩のさつきの様子」を上映。食い入るように映像を凝視しながら見る見る顔色がヤバイ事になり面白かった。

「やめて、やめてよ・・・、なんですかこれ・・・」
「なんだろうねえ。合意のセックスにしか見えないけどね。ほら、コレなんか自分から腰振ってキスしてるよw」
「やめて、嘘こんなの・・・嘘、やだ」
「あー凄い、彼氏のより気持ちいって言いながら完全にイッてるよここw」

ガクン、と鳴った。見ると力を失ったさつきが膝から突っ伏していた。
相反するように、いつまでも画面の中のさつきは幸せそうに私に抱かれ続け、それを「嘘だ…いやだ」と譫言のように呟きながら打ち消そうとするが、消えることはなかった。

「どうしたら消してくれますか・・・」

散々泣いた挙げ句、俺に向き直ると縋りついて懇願してきた。
俺は少し哀しかった。よほど現実が厭なのだろう。俺に抱かれた事が、彼氏以外の他人に汚されたことが、酒に泥酔していたとは言え、行為に及んだ自分が。
満開のひまわりのように、屈託無く接してきたさつきは、今では強く俺を侮蔑し、否定している。
この時か、いやもう随分と前からか、俺の感情は徹底して黒を塗り潰してしまっているから、そんな事では微塵も揺らぎはせず、この娘を玩具にしたい一心しかすでに無いのだが。

「そうだねえ、彼氏にも一回見てもらう?そしたら消してもいいよw」
「絶対無理い・・・やだあ・・・」
「ヤダヤダうっせーぞブス。自分から腰振ってんだろうが」
「ひ・・・酷い・・・」
「お前のブスまんこ使ってやったんだから感謝しろよw気持ちよかったんだろ?」
「うう・・・お願い、消してください・・・」
「じゃああと一回まんこ使わせてくれたらいいよ。どうする?」

それから小一時間は無理だの嫌だの泣き叫んでいたが、漸く「本当にあと一回で消してください!」と言い渋々納得したようだ。

取り敢えず臭えしシャワー浴びてこいよwとさつきをバスルームに引っ張って連れて行き、グズグズして一向に脱ごうとしないので「そのまま浴びる?帰れなくなるよ?w」と言うともそもそと背中を向けて脱ぎはじめ、「見ないでください・・・」。そう震えながら言った。
勿論強引にシャワー中に侵入。

「出した精液掻き出してやるよw」
「いいです!触らないでっ!」
「いいからこっち向けやw」
「やだやだやだあ・・・ああっ、いやあ・・・」
無理矢理まんこを弄くると明らかに俺が出した精子以外の液体ですぐにびしょびしょになり、垂れて来る液体で俺の肘まで濡れた。手のひら全体で掻き回すように動きを早めると腰を諤々させて呆気なく立てなくなってしまった。

「なんで?wイッちゃったの?wあーあ、彼氏以外の手マンそんなに良いんだw」
「っやだあ・・・やだあ!いやあ・・・もうやだあ・・・」

泣きじゃくるさつきに、無理矢理体を素手と胸でソープランドでするように洗わせた。乳首が擦れる度に声を我慢しているようで、それをからかうとまた泣き始める。
堪らずにバスタブで手を付かせて後ろから挿入。わんわん泣いてバスルーム一杯にさつきの声が反響した。

「中で出すけどいいよね?」
「やっ・・・だあ・・・、だめえ、ぜったい中だめえ、おねがいい」
「ちゃんとお願いしますって言わないの?ほら中で出ちゃうよ?」
「おね、おねがあい、お願いします、中は、っだ、だめえ」
「あーごめんもう出るわwちゃんと妊娠してねw」
「いやあ・・・やだ・・・あ・・・もういやあ・・・」

それからベッドに移動し、「一回」との約束どころかその晩から数日は大学が終わると直接家に泊めて犯り続けた。
相当嫌がっていたが跪かせて精子まみれのチンポを口で掃除させたりと、玉をしゃぶらせ尻の穴も入念に舐めさせた。歯が当たらなくなるまでやらせたが意外と飲み込みは早かった。「おちんちんおいしい?」と聞くと、きちんと「おいしいです」と笑顔で返すように仕込んだ。

風呂にも一緒に入り、浴槽でも身体を自分から密着するように抱きつかせて洗わせる。
食事も俺が噛んだものを口移しで与えると、嫌々ながらそれを飲み込む。
セックスが始まる前は常に土下座をさせてから行う。
挿入時は自分で股を開かせ、足を腰に絡ませる。元々感度がいいらしくすぐにイってしまうが、いきそうになると辞めるのを繰り返してねっとりと腰を動かし、そんな事を一時間以上もしていると、泣きながら「お願いします、いかせて下さい」と嘆願するようになった。

「彼氏と別れて俺専用の肉便器になったらイかせてやるよ」
「はいいい、別れる、別れますからあ、い、いかせてくださいい」
「言っちゃったw本当だね?肉便器にするよ?」
「あ、あ、あ、なんでもしますからああ、あっ、いきなりそんなにしたらいやあ、いく、いきます、うああ」

俺はガンガン腰を突き上げながらさつきの携帯を操作し、その場で彼氏に電話をさせる。
「あのね・・・今っ、俺さんのおちんちんっ、入れてもらってるのお、すごいい、ああ、だめ、気持ちいの・・ごめんなさい・・ああ、やだまた・・・いいっああ、」
「さつき中で出すよ」
「はいっ!いっぱいください!ああっ、すごい、俺さんの子供産むの、ごめんね・・・ごめんね・・・」

涙と嗚咽と唾液と精子で顔をぐしゃぐしゃにしてさつきは電話を放り投げ、享楽の底に落ちて俺の肉便器を宣言した。
長々失礼しました。全部妄想です。





純愛・恋愛 | 【2018-11-12(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻の浮気相手になって何度も中出しSEXした話


今回の女は(この時点では仮定)初妊なので、メンドイ話をされる前に先手がデフォ
速攻でベッドに押し倒し、最初から全開で女の弱点攻めまくりで1回戦開始
感じさせながらも逝かせない。暫しそれを繰り返して適当なタイミングで挿入
ここでも最初から全開。正常位でガンガン突きまくり。でも絶対に逝かせないw
女が逝きそうになると動きを止め、また逝きそうになると一旦抜く寸止めのリピート
頃合いを見計らって騎乗位へ移行。深々と結合させ、こねくり回しながら口火を切る

『…で、話って何?』「え!? あんッ…あ、その…あ、赤ちゃんが…デキま…した…」
『おめでとう』「え!? 何で…」『人妻が妊娠したら普通そうでしょ』「そ、そうじゃなくて…」
ここでガツンと突き挿しながら抱き寄せる。相変わらずなベタで下衆い手口w
『お前は人妻で俺はその浮気相手。いい? ここから先は良く考えながら喋りなよ?』
こんな感じで言うと大概の女は考え込みながら押し黙る。今回の女も前例に漏れず
『…で、どうすんの?』「………」『清算するならするけど?』「そ、それは…嫌…です…」
『じゃぁ、何?』「ア、アナタとの…あんッ…あ、赤ちゃん…な、なので…」
『なので?』「な、なので…お、堕ろしても…いい…あんッ…れしゅかぁ?」
『別にいいけど』「そ、それで…これからも…つ、続けて…欲しい…んんッ…です…」
『でも、俺は普通に生で中出しすけど?』「そ、それで…いい…ですぅぅぅ…」
『また孕まされてもいいんだ?』「平気…です…デ、デキても…め、迷惑は掛けませんからぁ…ああんッ…」
何かもぅ、やっすい3流AVみたいなヤリ取りで、自分でヤリながら何度も笑そうになったw

その後は本腰入れてヤリまくりの逝かせまくり。流れ的に淫語凌辱プレイっぽくなってたw
あまりに好き勝手に人の上で乱れに乱れまくるので、思わず途中で耳元で囁き罵る
『本当にドスケベな女だな。チンコ咥え込んだまま何回逝くんだよ、この・イ・ン・ラ・ン・オ・ン・ナ』
その瞬間、耳から顔からみるみる紅潮させて、逝くと同時に目が飛んで一気に墜ちたw
それからもひたすら突きまくってやり、騎乗位のまま最後は思いっきり突き上げ、中出しで1発目
当然の如く、1発出しただけでは萎える気配すらないのでw、当たり前のように抜かずの2回戦
膝で女の太股を支え、ストロークフルで超高速ピストン。次第に白く泡立つ結合部がエグイw
ヨガリ狂う女の存在を一切無視して、自分の気持ちいいように妊婦マンコでオナニー状態w
散々気が済むまで突きまくり、逝きたくなったとこで再度膣奥深くに中出しで2発目
しかしまぁ、逝きまくって脱力し、覆い被さって来る女の体は誰でも同じでいつも重たいw

休憩で一服しながらテレビつけたらAVで昏睡モノ。面前にはベッド上でぐったりしてる女の寝姿
思わずマネして正常位でハメてみるw。でも、挿れた途端に喘ぎ始めるのがビデオと違うw
結局、いつものセックスと何ら変わらず、3発目の中出し。そこでタイムアップ
虚ろな女にザー汁とマン汁まみれのチンコを咥えさせお掃除フェラ。そのまま服着てラブホアウト

…で、外に出たらシャワーも浴びてなかったなと。隣には口元が白濁液で口紅がズレてる女
何か妙にエロい。そう思うや否や、足元のおぼつかない女の手を引いて2~3軒先のラブホ入ってたw
「え!? またするんですか?」『嫌ならヤメるけど?』「ううん、いいです。お願いします…」
お願いしますって何だよw。今までそんな風に言った女、あまり記憶にないわw

部屋に入って何気なく女の股間触ったらパンツがグシュとなってたので咄嗟にスカートめくり
そしたら中出しした逆流汁でパンツがグシュグシュで内腿まで垂れてた。女のパンツなのにイカくさいw
立たせたまま指挿れて、かき出すように手マン。次から次へボタボタと大量に床へ垂れ落ちる逆流汁
かき混ぜるようにクチュクチュしてたら女が感じ始めたので、膣穴の上壁を触った途端「ぁひゃんッ!」
そのまま次第に指の動きを加速させ、激しく擦り上げると、今度は逆流汁に代わりマン汁がボタボタ
「あッ・あッ・あッ…ダ、ダメです…い、逝きそう…で、出ちゃいますぅぅぅ…ああんッ!」で潮吹き
そのまま何回か潮を吹かせ続け、床にへたり込んだ女を面前にしてソファーへ腰掛ける
『ほら、こっち見たまま胸で挟みながら咥えて』と美人顔の女が虚ろな表情でのパイズリフェラ

元々、容姿重視で抱えたセフレなので、顔もスタイルもいい。ただ、小生意気でワガママ気味なのが難点だったが
切れるつもりで1発中出し決めたら簡単に墜ちた。それ以降は以前とは打って変わり一転して従順化
口を大きく開かせて舌を伸ばさせ舌上&口内発射…するはずが、射精時にチンコが暴れて顔射もプラス
いつも1発目から結構な量出してるのに、何故か4~6発目あたりで更に量も濃さも増す不思議

その後、風呂入って再びベッド。色々な体位で犯すようにハメ倒し、バックの最中に枕元のローション発見
ゴムを指にハメ(ゴムはこう言う使い方しかしないw)、ローション垂らしてアナルをほぐす
ビクンビクンと女が感じるたびにマンコが絞まる。だらけきったマンコの活性化・リサイクルw

女が深々と逝ったタイミングでアナル挿入。マンコに飽きた時のデフォ。もっとも、孕まないのが難点だけど
言葉にあらない声を発しながらよがり狂う女のクリやGスポを刺激しながらの獰猛ピストンでアナル中出し
口を半開きでよだれを垂れ流しながら放心状態でぐったりしてる女を見て『もう今日はこれ以上は無理かな』と
仕方ないので一向に動く気配のない女を促しつつ、再度シャワーして、服着て、ラブホアウト…するはずだったが
部屋出る寸前にミニスカ姿のヒップラインに欲情して、その場で即座に立ちバックで挿入
『孕まされた浮気相手の精液持ちかえって旦那に見せてやれば?』「そ、そんなこと…あッ・ああんッ!」
超高速ピストンをひたすら5分ぐらい繰り返し、そのまま一気に中出しで6発目
またもや残り汁を口できれいにさせて、逆流承知でパンツ戻して今度こそラブホアウト

正直、命中確定まで中出ししまくって切っちゃおうかなと思ってたけど
堕ろして症状が治まったタイミングで、また即座に孕ませてみようかと思案中
取り敢えず、堕ろす寸前まで好き勝手にハメ倒すのまでは確定済かなw

以上、報告おしまい。長々とチラシ裏で申し訳
気に障ったら放置して無視しといて下さい。



中出し・妊娠 | 【2018-11-12(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社で女にティムポをチュパチャップスされた話をしたい

リーマンがやられる前の話なんだがな、就職した会社は町工場で作業工程多いから50人くらいいたんだ。おっちゃんやらおばちゃんばっかりだったけど、割と楽しくやってた。

で、俺が就職してから1年経ってリーダーを任されたんだ。
その時丁度、バイトで新しい人が入ってきたんだ。優香と光浦を足して2で割ったような32の女だった。

挨拶の時、もっそい印象悪かったのは覚えてる。

俺「はじめまして、俺です。最近ここのリーダーになったばかりです。最初のうちは大変だけど、一緒に頑張りましょうね」

女「◯◯です、よろしくお願いします」

俺「女性かー…緊張するなぁw」

女「そうですか」

俺「僕自身に至らない点もありますが、よろしくお願いしますね!」

女「はい」

この女は感情の起伏もねぇ、目も合わせない、不機嫌そうな顔で挨拶してんだ?やる気あんのかよおい。ってな感じで心の中で困惑してた。まぁ人間色々変わった奴もいるからスルーしておいたけど。

と言うわけで、その女の教育をする傍らリーダーやってたけど半分死にそうになってたよ。
部署の管理は全部やらなきゃならないし、なのに馬鹿みたいにある自分の仕事量もあるし、機械トラブルで止まると自分の事そっちのけだし。
しかも社長(オバハン)が社内放送で10分も文句言ってるし、ストレスマッハ状態で。

それなのにこの女、殆ど覚えようとしねぇんだ。
1から10まで教えるけど、1すら覚えられない。覚えられないならメモすりゃいいのに一切しない。
こいつふざけてんのかと。判らないなら聞けって言ってるのに聞きにこない。立ち止まって仕事にならないからこっちから聞きにいくと、さっき教えた事だったり。

まぁ3ヵ月くらいその調子で。
で、いつものようにサービス残業して21時くらいになり着替えて帰ろうとした時だ。
その女が現れた。

19時くらいには帰らした筈だった。
その日、いつもより仕事量が少なくて俺も早く帰れると意気揚々としてたんだ。
だから調子に乗って「今日は早く帰ってもいいぜ!」なんて言ったんだが、何故かそこにいた。
男の更衣室なんてないし誰も居ないから、ロッカーの前で堂々と着替える所だった。

俺「な、なんだ。どうしたの?忘れ物?」

女「違う」

俺「どないしたよ?19時には帰ったよな?」

女「うん」

俺「…まぁそろそろ俺も帰るし、早く帰れよー?」

で、上半身裸になってズボン脱ぐ時だ。
後ろからいきなり抱きついてきたんだ。わけがわからないよ。
そりゃ盛大に焦ったさ、今まで女性に抱きつかれるなんてなかったからさ。

俺「ふぁお?!」

女「………」

俺「ま、まて。まだあわてるようなじかんじゃなばばばばばb」

女「…なに?」

俺「いや、ほら。そう!私今汗臭いの、離れた方がいいわ!臭いでしょ?!」

女「女の子かw」

俺「そうよ!わたし女の子よ?!」

女「じゃあ…これは?」

抱きついてた腕が下に下がっていく。
そしてパンツに手を突っ込み俺の愚息をまさぐり始めた。
あぁもう握りつぶされると思ったんだろうね、俺。

俺「どんたっちみー!!」
女「wwwwww」

俺「どんたっちみー?いえす!どんたっちみー!!!」

マジで言った、「どんたっちみー」って本当に言った。
触るな、とか言いながら女性の暖かい手の温もりが俺の童貞ティムポを刺激しておっきしてしまったのは言わずもがな。

女「ねぇ…どうされたい?」

俺「…まて、貴様。己がどういった発言をしているのか理解できておられれれるのか候」

女「…こんなにおっきくしてさぁ…ねぇ…」

コレナンテエロゲ?俺が主人公?
ねーよ…ねーよwwwスタイリッシュワロリッシュwwwwwww
そんな事より落ち着こう。そうだ、ホモに犯されると思いながら…うわー萎えるわー超萎えるわー

女「何?現実逃避?」

俺「何故バレた?!」

女「だってわかるもーん」ニギッ

俺「ちょ…!」

女「ふふ…やっぱり大きいねーw」モミモミ

今度は正面からパンツ越しにまさぐられる。抵抗してるけど抱きついてずっと逃げれないようにされてた。

しかし快感に当てられているからか、抵抗する力を少し緩めた時だ。
女の腕が俺の首に伸びてグイッと引っ張られてしまった。
きっと素っ頓狂な声が出ただろうが女はお構いなしキスをしてくる。抵抗してもなかなか腕が剥がれない。
驚いているせいで状況が整理出来ていないのが一番の要因だろう。
そんな俺を余所に女は舌を入れディープキスをしてくる。
冷静で居られない、次々に起こるアクシデントに為すすべがない。
少しして女の唇が離れた。
そこでようやく状況を思い返して、とんでもない事態になっていることが把握できた。

女「初めてだった?」

俺「あ、当たり前だろ!この顔だぞ?!」

女「…個人的には好みだけど」

俺「さては貴様ブス専か!キモメン嘗めんなし!」

女「まぁ落ち着いてよw」

俺「おちっちちついてられん!!」

女「そうよねー…これがこんなんじゃ…ね?」

パンツから無理矢理俺の勃起したティムポを出して、再びまさぐり始める。
正直、抵抗するだけ無駄なのは理解できていた。しかし会社でやっていると言う事実、もし誰か来たらどうするつもりなのだろう。俺に非はありません、と言っても信じてくれそうにない。大声で助けを呼んでも、この状況下だ。
きっと「もっと抵抗すればよかったんだ」と一蹴されるのがオチだろう。

それが理解できた瞬間、抵抗する気がなくなった。いっそこのまま身を預けてしまえば楽になれるんじゃないだろうか。
そうなるともう何が良くて何が悪いかなんて判断が壊れていく。
快楽に溺れると言うのはまさにこの事だろう。
そうして抵抗する力を弱めていくと、女はそれに気がつき更に責め立ててきた。

女「こんなにオッキくして…ただの変態ねー」
女「どこが弱いのかな?ここ?…あ、今ピクッてなったでしょw」
女「いつ出してくれるのかなぁ…」
女「そうだ、フェラしてあげる!」
女「ほら脱いで、早く」

そして俺はゆっくりパンツを降ろされ近くの椅子に座らされた。
もうほぼ全裸の状態に近かった。
興奮状態でただただされるがまま、女の服の中にティムポを入れられ素肌に先を押しつけながら手でしごかれ、
耳や首筋をペロペロチュパチュパ責められ、乳首を指先で転がしたり、もう快感に犯されながら女の好きなようにされてた。

女「そろそろいきたい?」

座り込んだ俺に耳を責めつつそっと囁いてくる女。もうどうにでもなれ、好きにしてくれ。

俺「うん…」

完全に女に服従した瞬間だった。もうどうされても良かった。
もう早く出したい、それだけしか考えていなかった。
そして女は俺のティムポに顔を近づけて、裏筋を指先でソッとなぞる。
嘗めまくっていたせいか女の呼吸が荒い。
その吐息がティムポを刺激し更に白濁液が駆け上ってくる。
しかし女はまだくわえようとしなかった。まだ指で弄っているだけ。

俺「ま…」

女「んー?」

その間延びした返事で理解できた事がある。
確実に俺で遊んでいる。もう直感で理解できた。
もうこの時はこれ以上考える余裕を持てなかった。

俺「まだ、してくれないん…だ?」

女「えー…ちゃんとお願いしてよー」

俺「あ、あのなぁ…」

女「しないならいいけど?」

俺「………お、ねがいします」

女「はぁい」

そしてようやくフェラが来た。ねちっこく、根元から先まで俺のティムポを唾液でドロッドロになるまで舌で舐めまわし、時に手でしごいていく。

正直、俺は遅漏なんだ。オナヌでも1時間近くかかる。
だけどしてもらうのは違った。今まで味わったことの無い感覚だ
流石に舌だけで既に限界を迎えている。これでくわえられたらすぐに発射するだろう。
声を出さないように一生懸命我慢して、腰から来る快感の波に耐えていた。

女「じゃあ…いただきます」

油断してたんだ。ずっと舌でやられてて言うなり加え始めた。
少し声を漏らしてしまい、言いようのない快感と口腔内の暖かい気持ちよさ。
腰の力がガクガクっと抜けてもう出してしまうのも寸前だった。
それを見越した女は俺のティムポを激しく刺激して一気の責め立ててくる。
多分声を漏らしていただろう。オナヌとは何倍も強い出す感覚が押し寄せる。

そして俺は女の口の中で果てた。仕事疲れで連日オナヌしてないせいか、
それとも初めてフェラをされたか、ひとりでやるときの何倍も気持ちよかった。
ティムポがドクッドクッと脈を打つ強さが尋常じゃない。
あまりに強すぎて耐えられず、女の頭を鷲掴みにし落ち着くま
で無理矢理に喉奥へ突っ込んでいた。
女は多少苦しかったのか、何度も俺を叩いて離してもらうよう催促していた。
が、俺自身にそんな事を聞いている余裕はない。

そして足腰の感覚が戻ってきてようやく女の口からティムポを抜き、
椅子の背もたれに寄りかかる。

女「…むぅ」

俺「…?あ、ごめん。苦しかった?」

女「ん」

頷く女は少し涙目になっていたが、そこで俺に変な自我が芽生えた。
この女をもっと苦しませたい、と。背中を這う不思議な感覚、欲情し胸がモヤモヤし始めた。

女「んむぅ」

きっと口腔内に大量の精液があるのだろう。吐き出したくて仕方ない様子だった。それが判った瞬間、俺は女の腕を強引に引っ張り右手で女の口を力の限り抑えた。
簡単な話、童貞が暴走だけだが。

女「………!!」

俺「吐き出しに行くのめんどうだろ?なぁ?」

女「んんんん!!!!」

俺「うるせぇ、いいから飲んで処理しろよ」

女「んんむんむ!」

俺「言ってる事がわかりませーんwwwww」

結構本気で抑えていたから行こうにも行けない。
そんな姿を見て更に欲情してしまう半童貞のティムポは半起ちしていたのは言うまでもない。
心の中では、もっと泣いて苦しんでほしい。
それしか頭になかった。女が暴れようとすればするほど、俺が欲情していくだけ。

女は必死に暴れて抵抗していると俺のティムポ軽く接触し動きを止めた。この時女は何を思ったのだろう、再びおっきしたティムポを見て不適な笑みを浮かべた。

女「んぐ」

俺「お、飲んだのか」

女「…うぇ…変な味…」

ようやく自由に声を出せるようになった女はすぐに俺のティムポを触り始める。

女「もぉ!なんで無理矢理すんのよ!」

俺「無理矢理したかったからに決まってんだろwww」

女「しかもまたこんなにしてさ…変態!」

俺「そりゃこっちの台詞だwwwいきなり俺の愚息を弄りやがって!」

女「あーもぉ…仕方ないなぁ…」

その後、もう一度抜いてもらいスッキリした俺は賢者タイムが来なかった。清々しい気持ちと、爽やかな心を手に入れた。実をこれ以来、俺に賢者タイムが来なくなった。

そしていい加減に帰らないと時間的にヤバい為、着替えて帰ろうとした時だ。

今度は女が脱ぎ始め、上半身裸になりパンツに手をかけた。
その光景に硬直し、ワケワカメ状態でおっきすらしない。
何故脱いでるのかわからない時点でまだ童貞は卒業できていなかったみたいだ。

女「今度は私を…」

俺「何言ってんだお前」

マジで言いました。童貞らしく、脱いでる理由が判らないので普通に言いました。
しかし女は俺の事を無視。手にかけていたパンツをゆっくり下ろし始める。

だが、異常事態が発生した。

急に悪臭が鼻をつく。
ここで俺は前に起きた事を思い出した。それは工場内で小さな小火が起きた事だ。
特定を避けるために多くは言わないが、その時の焦げた臭いは凄まじかったのを覚えている。
この臭いがそれに近いものを感じた瞬間、俺はすぐに着替えて工場内を散策した。
女の事など二の次だ。もしこれを放置して火事になっては大惨事。一目瞭然に臭いの特定を急いだ。

が、違和感が生まれた。

他部署に行くと臭いが無くなる。どこにも臭いはしない。
臭いはしても男の汗臭さぐらいだ。
つまり、あの臭いは自分の部署から発生している。
怖くなった俺は猛スピードで自分の部署に向かった。

女「どうしたの?」

俺「おい、変な…焦げた臭いしねぇか?!」

女「…そう?わかんない」

俺「そんなはずは…」

いつも駆け回ってる自分の部署の至る所を嗅いだ。
特にオイルを使ってる所は特に嗅いだ。
だが、どこにも異常はない。
駆け回っている中、一つだけ気がついた事がある。

あの女だ。

一応パンツを履いて椅子に座っている女だ。

臭いは女に近付くと強くなる。体臭か?と考えたが、今までそんな臭いはしなかった。
数ヶ月一緒にやってきたが、こんな臭いは初めてだった。
もし、何かの勘違いだったら。
そう思い、さっきの女が裸になっている事を思い出し、こっちからおもむろに誘う事にした。

俺「あぁ、なんだ。俺の勘違いだ。」

女「いきなり走り出すからビックリしたよー」

俺「で、どうする?時間もあんまり無いし、ちょっとだけなら、遊ぶ?」

女「うん!」

童貞とは言えぬ台詞。きっと清々しい心を手に入れたからこそ成し得た台詞なんだろうな。
ともあれ、女を座らしたまま俺は目の前にしゃがみこむ。
そしてそのまま胸をいじくり回した。
所詮童貞がエロ本やAVで得た知識だが、乳首を吸ったり揉んだり首筋を舐めたり耳を甘噛みしたり。

童貞の得た知識なんて所詮ウンコレベルだ。
それでも女は嬉しかったのか喘いでくれた。甘い吐息、と言うのか。
非常にエロかったあえぎ声ってのを覚えてる。
アンアン言わないんだよ、声を漏らしても吐息みたいな。

女「……っ…はぁっ…!」

俺「ど、どうですか」

女「…ん…?」

俺「初めてなんっすよ、こういうの」

女「いいよ凄く…もっと、して?」

一生懸命に舐め回したね。ペロペロしまくった。
だがマムコには触れてない。
まだパンツには手をかけていないが、時折女が腰を動かして誘ってくる。
俺はそれを無視し、ひたすら舐めまわした。

何故なら臭いの発生源がマムコっぽいからだ。

2ちゃんのどっかで聞いた事がある。マムコの匂いレベルを。
無臭から殺人的な匂いレベルまでの一覧表が。
その一覧表と、この臭いを当てはめてみたんだ。あぁレベル9のドリアンだったよ。
ドリアンレベルと判ったのは、目の前にしゃがみ込んだ時だ。
あの時点で俺はマムコを触る気力が失せた。もうダメだ、と。
しかし女は完全にエロモード、無理に俺の手をパンツ越しに触らせ始める。

女「ここ、も…」

俺「…お、おう」

この時、拒否していれば良かったと今でも思う。
しかし生マムコ見たさと、このクサマンの実態を探りたい好奇心が拒否させなかった。

俺「じゃあ、脱がすよ?」

好奇心、猫をも殺す。そんな言葉があるだろ?何事も限度があるってことだ。
脱がした瞬間、鼻を突き刺す強烈な臭いがする。
生魚を腐らせて生暖かい場所に放置し過ぎた臭さ。目がショボショボして眼鏡を外したのび太君状態。
酷い嘔吐感。目の前が微睡んで冷や汗が出る。

命の危機だ。
約50cmくらいは離している筈、それでこの強烈さ。
これでクンニなんて出来る訳がない。したら最期、もう終わり。直感的に感じた。
しかし、女は求めてくる。早くして、と言いながら求めてくる。
ともかくクンニは無理だ、今にも吐きそうだった。
仕方ない、手マンで我慢してもらおう。じゃなきゃこれは無理だ。
クリを中指で弄り、いい感じになった所で魔境に入ろうと覚悟を決めた。

中指「いやいや無理だって、しんじゃう!」

俺「諦めろ…覚悟を決めるんだ…」

中指「いやあああああああああああああああああ」ヌップ

中指「ぬわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ズブズブ

人差し指「奴は犠牲となったのだ…」

薬指「…あいつは…いいやつだったよ……」

小指「ふえぇ…」

親指「一番長いからって調子に乗った罰だ」

俺「中指ぃぃぃぃぃぃぃいいぃぃいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!

激しく女が喘ぐ。声を押し殺しながら、身体をビクつかせて喘いだ。さっさと終われ、中指が死ぬ前に終われ!もう無我夢中で手マンをし、なんとかイカせ終える。
必死すぎて記憶が無い。

その後、手を洗い「電車無くなるぞ★」って言って猛ダッシュで駅へ向かった。そしてトイレで盛大に何度も吐いた。次の日、首の筋肉が痛むほど盛大に吐いた。あのオエーのAA並みに盛大に豪快にトイレで吐きまくった。

何とか落ち着いて、洗面台で口を濯ぎフラフラしながらトイレを出る。するとスーツ姿のオッサンが驚きながら俺を見てきた。

オッサン「だ、大丈夫ですか?!」

俺「……?」

オッサン「顔色悪すぎますよ!」

俺「……あ、あ…」

俺はカオナシか。まともに喋れない。

オッサン「と、とりあえず水買ってきますから!ここ座ってください!」

そう言って仕事で疲れてるだろうに、走って水を買ってくれた。
脱水症状一歩手前な俺にはその水が輝いて見え、わき目もふるわず一気飲み。

俺「ぷっはあああああ!!!!!!」

オッサン「大丈夫ですか?!」

俺「は、はい…ありがとうございます…」

オッサン「よかったぁ…今にも死にそうな顔だから…」

俺「あの、水のお金を…」

オッサン「いいです、これくらいいいですよ。ほら電車、もうすぐ出ますし。立てますか?」

俺(色んな意味で立てない…)

電車に乗ってオッサンに降りる駅まで送ってもらいしっかりお礼を言って別れた。世の中捨てたもんじゃないな…

次の日、女に「おはよう」と言って挨拶をした。
が、どうやら俺はパンドラの箱を開けたか、いらぬ神に触れてしまったらしい。常に臭いが漂っていやがる。もう出来る限り近寄りたくなかったが、仕事とは別だ。寄るときは我慢しよう。そう考えいつも通り振る舞ったよ。

その後、俺はどうやら女にやたら好かれてしまいよく求めてくる。
だが俺は絶対にマムコには触らないように勤めた。だから性欲処理とでも言おうか、フェラをして抜いてもらうだけにした。口に出したり、女の胸に出したり。

端折りっぷりが凄いだろうけど、あまりの臭さに記憶が曖昧なんだ。


童貞・処女 | 【2018-11-12(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活24

拓人と嫁と3人で、1泊で出かける計画を立てて、自分だけ直前に仕事でキャンセルすることにした。
拓人には正直に計画を話して、協力をしてもらうことにした。

「佳恵ちゃんと別れたいの? 俺と本気でくっつける気か?」真剣に聞かれた。
「まさか! 絶対に大丈夫って自信があるからやってるんだよ」と言いながら、最近はその自信が揺らいでると自覚していた。

1泊と言うことで、場所は長野の美ヶ原高原のコテージにした。コテージならば、俺が急にキャンセルしても影響が少ないと思ったからだ。

嫁に話したら、凄く喜んで、バーベキューしたり、ビーナスラインをドライブしたり、とても楽しみだと言った。

旅行は2週間後だったので、少し時間があった。

この前嫁とセックスしている時に急に萎えてしまってから、何となく嫁とセックスをしていなかった。
そんな時に、純一君からデートのお誘いがあったので、嫁に今日の夜会ってくると言ったら、「私も拓人君と遊ぶ!」と言われた。
嫁が嫉妬して、行かないで!とか言うのを期待していたから、ちょっと悲しかった・・・

と言いながらも、久しぶりに純一君と会うのは楽しみでもあった。

仕事を終えて夜になり、純一君と待ち合わせの本屋さんの前に行くと、もうすっかりセミロングになった髪を、緩やかなカールにした純一君がいた。
ピンクの細かい花柄の可愛らしいワンピースに、白いカーディガンを羽織った純一君は、どこから見ても可愛い女の子だった。

ちょっと興味を持ったので、隠れてしばらく見ていると、若い男の子2人組に声をかけられていた。
凄く慌てて、顔を赤くしながら何か喋ってる純一君は、焦りまくっていた。しばらくすると男の子達は本屋の中に入っていったので、純一君に声をかけた。

不安げな顔が、一気に笑顔になって小走りに俺の所に寄ってきた。
俺の手を握ると、楽しそうに歩き出した。

「純ちゃん、今日もメチャクチャ可愛いね!」
「嬉しい! ちょっと時間かけて巻いてみたんです・・・ 変じゃないですか?」と、髪を触りながら言う。

「変じゃないよ!可愛すぎる・・・ だって、あんまり可愛いから、ナンパされてたよね?」意地悪く言ってみた。
「エッ! 見てたんですかぁ?  すっごく恥ずかしかった・・・」顔を赤らめる純一君。
「なんて言われたの?」
「・・・可愛いね、誰待ち? カラオケ行かない?」とか言われたそうだ。
声を出すと男とばれると思ったし、喋らないと余計怪しいしとか、パニックになったそうだ。ただ、結局喋ったけど、たぶんばれなかったそうだ。
実際に、少し声の低めの女の子としか思えないので、よほど注意深く見ないとわからないと思う。

食事をして、純一君の家まで歩いて移動した。歩きながら、さりげなく純一君の乳首を指でつまんでみた。
「んっ・・・」と吐息を漏らすが、まったく抵抗しないで触られるに任せている。
「なんか、モッコリしてきたけどバレちゃうよ・・・」と、意地悪く言ってみた。
「ん・・・ だってぇ・・・」と言いながら、どんどんテントが大きくなっていく。
純一君の大きくなった物を手で握りながら、
「もうカチカチじゃん・・・ 純子は淫乱だな」と言うと、ビクビク体をさせながら
「いやぁ・・・ 見られちゃう・・・」と、泣きそうな声を出す。

そこで、そのままコンビニにコンドームを買いに行かせた。
外から見ていると、やっぱり店員さんに股間をじっと見られていた。純一君は、恥ずかしそうに少しくねくねしながら、顔を真っ赤にしてレジで会計をしていた。

戻ってくると、テントは張ったままで、先が少しシミになっていた。ただ、前回のようにイキはしなかったので、少し物足りないと思った。

そして純一君の家に行くと、こらえきれなかったように純一君がキスをしてきた。激しく舌を絡めながら、ワンピース越しに純一君のペニスをしごくと、あっという間にビクンと体を震わせてイッてしまった。
そのままひざまずかせて、俺の物をくわえさせた。
丁寧に、愛情を感じるフェラをしながら、シャツの中にも手を入れて、乳首を刺激してきた。

耐えきれずに、純一君をベッドに寝かせると、ゴムとローションをつけて正常位の姿勢で純一君を貫いた。
すると驚いたことに
「あぁぁぁ・・・ しょうさん!」と叫びながら純一君は射精をした。
ところてんという言葉は知っていたが、実際に見るとインパクトがあった。

最近会えなかったので、ディルドを買って自分で慰めていたそうだ。そうやっているうちに、入れるだけでイケるようになったそうだ・・・

純一君が射精したところを見て、余計に興奮して、激しく腰を打ち付けた。純一君の腹に付いている精子を純一君の口の中に入れながら、指で純一君の口内をかき混ぜると、興奮してまた純一君のペニスが大きくなっていく。

俺が腰を振る動きに合わせて、純一君のペニスが大きく揺れて、視覚的にとても興奮した。

そして激しく純一君と舌を絡めながら、強く抱き締め合って腰を振った。この前の嫁の時のように、軟らかくなってしまう気配もなく、強烈な射精感が高まってきた。

「あぁぁっ! ハァ!ハァ! すごい・・・  硬い・・・ しょうさん・・・ あぁぁ・・ 好き! 好き!」と言いながら、強く抱き締めてくる。
「あぁ・・ 純子!イくぞ!  愛してる!」と言いながら、射精した。
「しょうさん!  愛してる! 私だけ見て! 愛してる! だめぇぇ!」と、純一君は叫んだ。

しばらくそのまま抱き合ってキスをしながら、
「しょうさん、嬉しい・・・ 本当に愛してる?」と、うるうるした瞳で聞いてきた。
黙って激しくキスをして、耳元で「愛してる」と、一言ささやいた。一瞬嫁に悪いと思ったが、すぐに拓人のことが浮かんできた・・・

そして、そのまましばらくイチャイチャした後、帰宅した。帰り際に、純一君に今度ペアリングを買いに行きたいと言われて、一瞬めんどくせーと思いながら、ちょっと心が弾んでいる自分にも気がついた。

そして家に帰ると、嫁が出迎えてくれた。
俺の顔を見ると、何も言わずに激しくキスをしてきた。凄く高ぶっているようで、そのまま玄関で下を脱がされてくわえられた。
いつものように奥までくわえながら、とても熱心に奉仕をしてくれる。
しかし、また途中で軟らかくなってしまう・・・
「・・・・純ちゃんとしたから?」悲しげな顔で聞く嫁。
しどろもどろになりながら、リビングで話をした。
「佳恵はどうだったの?拓人とデートは?」
「楽しかったよ!しょうくんもお楽しみだったみたいで・・・」嫌みな口調で言う嫁。
「・・・したの?」
「その方がしょうくん嬉しいんでしょ?     いっぱいしたよ・・・」ないしょと言わず、したと言われた・・・

その言葉で、息が苦しくなるくらい興奮した俺は、そのまま嫁を押し倒した。
「あっ!しょうくん・・・ だめぇ・・  シャワー浴びさせてぇ・・・」
かまわずに脱がせていくと、嫁はパンツとブラジャーを身につけていなかった。
「なんで着てないの?」興奮しながら聞くと、
「・・・拓人君が、着ずに待ち合わせに来いって言ったから・・・」言いづらそうな嫁。
「それで興奮したの?」聞きながらゴムをつけて挿入する。
「恥ずかしいだけだよぉ・・・  あぁっ!  ハァ・・・  しょうくん・・・  硬いよぉ・・」高まってきた嫁。
「楽しんでるの?拓人との・・・」
「うん・・・凄く気持ち良いよ・・・ 拓人君としてると、頭が真っ白になるぅ・・・ はぁぁ・・・」
「・・・俺とするより?」
「ごめんなさい・・・  しょうくんとするよりも、いっぱいイっちゃいましたぁ!」叫ぶように言う嫁。もう、嫉妬で目の奥がチカチカする。あっという間にイッてしまった。

すると、嫁が真剣な顔で
「しょうくん・・・もう純ちゃんと会うの止めて・・・ お願いします・・・」
「えっ!? そんな風に気にしてたの? わかったよ。もう会わないよ!」そう言った。もちろん、純一君と会えなくなるのは結構ショックだったけど、同時に少しホッとした。やはり、どれだけ可愛くても男だし、純一君の本気も怖いなと思っていた。良いきっかけだと思うようにした。

「じゃあ佳恵も、もう拓人と会うのは止めてくれる?」
「それはダメだよ! だって、しょうくん嫉妬してた方が愛してくれるしね。」いじわるな顔で言う嫁。
「冗談だよ。もっと嫉妬させてね」と、明るく言うが、会うの止めてと言ったのは、少し本気も入っていた。

その後少し話を聞くと、拓人とは外で待ち合わせてご飯を食べて、結局家に来て飲んでいるうちにしたそうだ。

嫁が先に寝た後、ビデオのSDカードを確認すると、嫁の言う通り、一人で出かけて戻ってきた時には拓人と二人だった。

リビングで嫁がソファに座って、拓人が床に座って飲み始めている。
「佳恵ちゃん、見えてるよ・・・ マジで履いてないんだ」拓人が明るい口調で言う。
慌てて足を閉じながら、「エッチ! 拓人君が言ったんじゃん!履くなって!」
「なんか、濡れて光ってたよ。エロ過ぎ・・・ 」
「嘘! それはないよ・・・ 変態!」
「凄い光ってたよ」拓人が意地悪く言う。
「ないない。嘘つき!」必死で否定する嫁。

「飯食べてる時から濡れてたんだろ?」口調がきつくなってきた。
「もう・・・ 変態! 興奮してないし、濡れてないよ!」認めない嫁。

拓人はするっと嫁の横に座り、スカートの中にいきなり手を突っ込む。
「ちょっと! 何やってんの! だめだって・・・」慌てて身をくねらす嫁。
「ほら・・・・ グッチョグチョじゃん。濡れてるってレベルじゃないぜ」冷たい口調の拓人。

「アッ! ハァ・・  ダメだってぇ・・ だって拓人君がこんなことさせるから・・・ あぁぁん!」
拓人はかまわずに責め続ける。
「だめぇぇ そここすったら、また出ちゃう・・・ いやぁぁ・・ やめてぇぇ・・・」
そこで拓人は、カバンから目隠しを出して嫁の目につける。嫁は特に抵抗なく目隠しをされた。
「拓人ぉ・・・・ だめぇ・・・ 気持ち良いよぉ・・・ いやぁ・・」
拓人は巧みに嫁の服を脱がせていき、全裸にする。
そして、カバンから電マを取り出すと、嫁のあそこに当ててスイッチを入れる。

「何!? あっ! あぁぁぁっ! だめぇぇ! いやぁぁっ! 凄いよぉ・・・ ダメだ、ダメだもん・・・」
太ももをビクビク痙攣させながら、凄く感じている。すると拓人は電マの振動を強くする。
「だめぇっ! ほんとに! いやぁ・・・ あぐっ! はぐっ! だめだ・・・ あぁぁぁぁっ!」と、叫びながら派手に潮を吹き始める。
「ほら、出てきた・・・ なに勝手に吹いてんの? ダメだろ?」冷たい口調の拓人。
「だってぇぇ・・ いやぁぁ! イく! イく!  イッてもいい?  イッてもいいですかぁっ?」そう言うとビクンと体が脈打った・・・

「あーーあ、また派手に吹いたね。  電マ初めて?」
「・・・・・・うん・・・ だめ、凄すぎる・・・ おかしくなるかと思った・・・」と、言い終わらないうちにまた拓人が電マを嫁にくっつける。
「あがぁ・・ だめぇ・・・ すとっぷしてぇぇ・・ こわれる・・・  だめだぁ・・ イくぅぅっ!」すぐイく嫁。

「だめぇ・・・ 拓人ぉ・・・もうしてぇ・・」嫁が自分からおねだりをする。
「何を? 電マ?」と言いながら、また当てる。
「それもうだめ! やめてぇ! 入れてぇ! 拓人の入れて!」目隠しされたままお願いをする嫁は、たまらなくエロかった。
「だから、何を?」
「・・・いじわる・・・ 拓人の入れてぇ・・・」
電マをまた当てながら、「何を?」少しイラついた口調で言う拓人。
「拓人のおちんちん入れてぇ! 入れてください!」嫁が言った。

拓人は、ゴムをつけずにそのまま入れてしまう。
「あぁぁ! イくっ!」激しくのけぞりながら、入れただけでイってしまう嫁。
「だめぇぇっ!抜いて!ダメだもん・・・ こんな・・・ 凄い・・・ だめ、また、 イくぅっ!・・ 拓人ぉ・・・」拓人はまだ軽くしか腰を振っていない。

拓人はカバンからビデオカメラを出して、片手に持ってハメ撮りを始めた。
「抜いてぇ・・・ ダメだもん・・こんなのしたら・・・ 変わっちゃうよぉ・・・ ハァ! あっ!  あっ!」そう言いながら、目隠しも外さないし、体をよじることもなく拓人を受け入れてるように見える。

すると、拓人は強く腰を振り出した。
「あぐっ! あぐっ! ダメ! もういやぁ・・・ イきたくないよぉ・・・」そう言って泣き声になる嫁。目隠しで見えないが、本当に泣いているように思えた。
そこで目隠しを外す拓人。
「だめぇ!なんでぇ!? 撮っちゃダメだよぉ・・・ ストップしてぇ・・ もうイヤだよぉ・・・ 変わりたくないもん・・・ イきたくないもん・・・ あぐっ! あっ! あ、あ、あぁぁぁ」そう言いながら、両足を拓人に巻き付けている嫁。
「拓人・・・キス  して・・」消えそうな声で言う。
激しくキスをしながら拓人が激しく突き始める。カメラはテーブルにのせたようだ。

「佳恵・・ 俺、結構マジだよ・・・ 好き」そう言ってキスをする。そのキスに、自分からも激しく舌を絡めながら、嫁が「私も・・・・」とだけ言う。
「あがぁ ぐぅ・・ うぅ・・ あっ! あっ! ダメだもん! すごいよぉ・・ あがぁっ!」もう、獣のように喘いでいる。

「イくよ・・・ 佳恵・・・」と、喘ぎながら拓人が言う。
「だめぇっ! 外に出して! 絶対だめぇ・・・」嫁が強い口調で言いながら、拓人を押しのけようとする。
「わかった・・・  飲んで・・・」拓人が言う。
「来てぇ・・・ 拓人ぉ・・・・  もっと! あぁぁっ! 凄い!  硬くなって来たぁ・・・ あん! あん! いくぅぅ・・ イッちゃうよ! 拓人、一緒に!  一緒にイッてぇ! 拓人ぉ・・・ 好き!」拓人は抜いて嫁の口にペニスを持って行く。

そして嫁の口内に射精すると、嫁の口を開けさせて、それをビデオで撮影しながら
「よし、飲んで。」と冷たく言った。嫁はゴクッとそれを飲みながら、またイッてるようだ・・・

終わると、汚れてるのもかまわずに拓人が嫁にキスをする。激しく舌を絡め合いながら、長い時間キスをする二人。
「好きだ」拓人は時折そうささやく。嫁は答えずに舌を絡めている。

それが終わると、嫁が
「んんっ! それ! 早く止めて! すぐ消して! なんで撮ってるの? 変態!」と、明るく言う。
拓人は、謝りながら、「でも凄く感じてたじゃん。イきまくってるところ写ってるよ」と言う。
「イッてないし! 全然気持ち良くないよ! 無駄に大きいから、痛いだけだし・・・」強がる嫁。
「じゃあ、見てみる?」
「いいから、早く消すの!変態!」そのやりとりの後、ほら消したよ!と言ってビデオを見せる拓人。

その後は、電マが初めてだったこと、凄すぎたこと、等を話していたが、結構マジな口調で「もう、生は絶対にダメだから。初めては全部しょうくんの物なのに、どれだけ盗んじゃうつもり?本当にダメだからね!絶対にやっちゃダメだからね! ダチョウ倶楽部じゃないからね!ホントだからね!」かなりしつこく言う嫁。
「わかったよ。約束するから、それ以外は俺の言うこと聞けよ」急に冷たい口調で言う。どうも、嫁はその命令口調に弱いというか、感じているようだ。
「はい・・・わかりました・・・」嫁が言う。

そして、結構遅い時間になったので、慌ただしく拓人は帰っていった。そのほんの20分後くらいに俺が帰ってきた。

俺に純一君と会うなとか言ったり、ビデオでの様子から判断すると、俺への気持ちが変わっていないことは確かだと思うけど、拓人への気持ちも出てきてるのが確実だと思った。そうなることを期待していたのに、いざそうなってくると何とも言えない恐怖感が出てきた。


その他 | 【2018-11-12(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が免許合宿で調教されて帰ってきた

妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は、近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、
妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので、思い切って合宿に行かせることにした。
合宿免許なら、そう長い期間にならないだろうし、費用も安く浮くだろうという読みだった。
4歳になる娘を妻の実家に預け、私自身も久々の独身気分を味わおうという魂胆もあった。
しかし、それは見事に裏目に出た。
合宿に行っている間はちゃんと毎日妻から電話が入った。

「ちゃんと食べてる?」
「掃除とか洗濯は大丈夫?」
「浮気とかしてないでしょうね?」

妻なりに心配しているのであろうが、さらに一日おきに妻の母親が家事を片づけに自宅にくる始末。
まるで、こちらの小さな下心などお見通しのようだ。
妻が、合宿に行って1週間も過ぎると、やっと妻からの電話は少なくなった。
ホームシックにかかるかな?
と思っていたのだが、その心配は無かったようだ。
元々社交的な性格だったし、うまくやっているのだろうと思っていた。
妻が帰ってきたのは、ちょうど1ヶ月後、若干日数が延びたが妻にしては上出来だった。
仕事から帰ると台所には久しぶりに見る妻のエプロン姿があった。
「あっ、おかえりなさーい」
一ヶ月ぶりだからだろうか、駆け寄ってくる妻の笑顔は前より魅力的に、しかも妖艶に思えた。
「ちょっと待っててね、もうすぐ晩御飯出来るから」
甲斐甲斐しく支度をしている妻の後ろ姿。
後ろで束ねた髪からちらちら覗くうなじ、忙しく動く指先、ロングスカートの上からでもわかる魅力的なラインのお尻と脚。
妻のしぐさ、妻の身体の全てが新鮮に感じて私を刺激していた。

食事を終えると私は夫婦の会話もそこそこに妻をベッドに連れ込んでいた。
妻の母親による監視のお陰で悪い遊びも満足に出来なかったので、かなり溜まっていた。
服を脱がせるのももどかしく妻の唇を吸い、乳房を揉む。
久しぶりに味わう妻の肉体の感覚。
良く似ているが違う女を抱いている様な新鮮な感覚。

「ああん、いきなりなのぉ、。。。ねぇぇ、灯り消してぇ。。。あんっ」
「灯りを消して」は、恥ずかしがりの妻のOKサインだ。
妻も4週間の禁欲のお陰かその気になっているようだと思っていた。

照明を落とすと薄暗い中に妻の白い肌が浮かび上がった。
ゆっくりと妻の体をまさぐり、下着を一枚一枚脱がしていく。
若いほどではないが張りのいい豊かな美乳の乳首を舌で愛撫し揉みしだいた。
みるみるうちに大き目の乳首が立ち上がり、固くなるのがわかった。
さらに舌先で乳首を転がし優しく噛んでみる。

「はぁぁ。。。いいぃぃ。。。感じちゃうぅぅ。。。」
妻が前戯の段階で、こんな言葉を漏らすのは珍しい。
恥ずかしがり屋の妻は、あまり自分からそういう表現をしないほうなのだ。
妻もよっぽど溜まっていたのだろう。
目の前で妻が淫らな身体をくねくねと動かして悶えている。

妻の股間に指を這わせるとパンティごしにも判るほどぐっしょりと濡らしている。
ゆっくりとわれめに、指を潜り込ませて指を一本挿入する。
とたんに妻は、びくっと腰を浮かせ、微妙にグラインドを始めた。
「あっ、あっあっ、いいっいいっいいっ、そこ・・・もっともっといじめてぇ。。。」
妻の膣内は微妙に蠕動を繰り返し、指先を締め付けてくる。
初めての体験だった。

指の本数を二本、三本と増やして妻の感じる部分を中心にピストンさせる。
愛液は止めど無く溢れ、浮かした腰から糸を引いてベッドに垂れ、染みを作っているのがわかるほどだった。
「あっあっ、あっあっ、いくっいくっいくっ、いやぁっ、いっちゃうーっ」

一際高く腰を浮かせたかと思うと、悲鳴のような声をあげて妻は絶頂に達した。
私は、妻の反応に対して唖然としていた。
これほど妻がダイナミックな反応をするのは見た事がなかったからだ。

自分から腰を動かし、「もっともっと」とせがみ、愛液を溢れさせて絶叫に近い声をあげて達する・・・
私の知っている限り、妻はこんな反応を示す女ではなかった。
むしろ、性的には未成熟で、セックスは快感よりも雰囲気を重視するタイプだった筈なのに。。。。

欲求不満が妻をそうさせているのか、それとも何か別の要因があるのだろうか?
肉体の痙攣が収まると、妻はそっと私の股間に手を伸ばしてきた。
「私だけいっちゃってごめんねぇ・・・今度は私がサービスしてあげるからね」
そういうと妻はペニスを握り締め、ゆっくりと上下にしごき始めた。

驚きの余り、力を失いかけていた私のペニスは、妻の刺激にたちまち回復しいきり立っていく。
「4週間も我慢してたんだもんねぇ・・・ご褒美をあげなくっちゃね」
妻は私の顔を見て微笑み、ごそごそと布団の中に潜り込んでいく。
暖かな舌と粘膜の感覚がペニスを包んだ。
布団が妻の頭の動きに合わせて上下する。

妻が自分からフェラチオをするのも初めてだった。
私が要求すれば仕方ないと言う感じですることはするのだが、あまり好きではないらしく技術も稚拙だった。
しかし、今のこの快感は何だろう?
どうしゃぶっているのかわからないが、ペニスから全身に電流のような快感が走る。
まるで魔法のような舌使いで妻は私を我慢の限界まで追いたてていく。
瞬く間に暴発寸前に追い詰められた私は妻の肩のあたりを叩き、限界寸前であることを知らせたのだが、妻はさらにフェラチオの刺激を強め、私の腰をぐっと掴んだ。
この体勢では妻の口からペニスを外すことも出来ず、次の瞬間、私は妻の口内深くに噴射してしまっていた。
なにしろ4週間分の精液だから量も多く、私のペニスは妻に咥えられたまま何度も何度も脈動を繰り返した。
妻の口内での射精も私にとって初めての経験だった。

ペニスの脈動が収まった頃、妻がもぞもぞと布団から這い出てきた。
慌てて私はベッドサイドのティッシュを何枚かとり、妻に手渡した。
しかし、それは全く無駄な行為だった。
「うーん、あなたの精液とってもおいしいわぁ」
妻は、おいしいそうに舌なめずりをしながら私の精液をすべて飲みこんでいたのだ。
私は混乱していた。

妻が変わってしまった運転免許を取りに合宿に行かせた僅か4週間のうちに。
これは、もしかして同じように免許を取りに来ていた男に仕込まれてしまったのか?
湧き上がる疑惑と嫉妬に燃え上がりながら、妻の股間に手を伸ばす。
そこは再び愛液を分泌し始めていた。
妻は身体をよじらせながら喘ぎ、その指は、一度放出した私のペニスから離れようとせず、軽い刺激を加えつづけている。
その絶妙とも言える指技によってか、私のペニスは驚くほどの回復力を見せた。

私は、妻を押し倒し、大きく脚を広げて押し入っていく。
妻が甲高い声を上げる。
一回放出したおかげで十分な余裕のあった私は、ゆっくりと妻を責め始めた。
奥まで差し込み腰をグラインドさせると妻は、断続的に泣き声のようなうめきを上げる。
じっくりと責め上げ妻が絶頂に達する寸前で引き抜く。
何度か繰り返しているうちに
「ああっ、もうだめぇ・・・いかせてお願いっ」
と妻が最後の一突きを哀願した。
そこで私の質問が始まる。

「お前、合宿でなんかあったろ?」
「なんかって・・・なんにもないよぉ」

「嘘つけ、他の男とやっただろ?」
「そんなことしてない」

「本当のこと言わなきゃいかせてあげない」
「いやぁっ、いかせてぇっ、おかしくなっちゃう」

「じゃあ言ってごらん、なにがあったの?」
「本当になんにもないよぉ」
中々口を割らない。
再び2、3回ピストンして引き抜く。

「いやぁっ、やめちゃいやぁっ」

「じゃあ本当のことを話しなさい。他の男とやったんだろ?」
「。。。そ、そうよ、したの、したのよ、他の男の人たちとしちゃったのぉ」
やっぱりそうだ。
妻は私が禁欲を強いられている間に他の男とセックスしていたのだ。
嫉妬に狂った私は妻の股間にしゃにむに突き入れた。

「そいつとは一回だけか?それとも何回もやったのか?」
「ううん、何回も何回もしましたぁっ、いっぱいしちゃったのぉっ」

「何回やったんだ?」
「わかんない、ほとんど毎日してたのぉ、いろんな人といっぱいエッチしちゃったのぉっ」

「いろんな人と?一人だけじゃないのか?」
「そうなの、いろんな人とたくさん、たくさんエッチなこといっぱいしちゃったのぉっ」

「俺より気持ち良かったのか?そいつらのチンポのほうが?」
「そうなの、そうなのぉ、あなたより気持ち良かったのよぉっ・・・いくぅっ」

半狂乱になりながら妻は絶頂に達し、ほぼ同時に私も妻の奥深くで2回目の爆発を迎えた。
しばらくしてから妻は合宿中の出来事を話し始めた。

同時に入校した大学生達と仲良くなり、最初の一週間は何もなかったのだが次第に妻がホームシックにかかり、
その隙間を埋めるようにその中にいた大学生の一人とセックスしてしまったそうだ。
それから、その学生は、毎日のように妻の身体を求め、妻も断りきれずに応じてしまった。

そのうち、合宿所禁欲生活中の他の学生達までが妻の肉体を性欲処理の道具として使い始め、
3P、4Pはもちろん、生中だしやアナルセックスまで妻は許したそうだ。

毎日のように若いオス達に責められ続け、実質3週間で妻の肉体はすっかり改造されたというわけだ。
「でも安心して。あれは一夏の遊び、これからはいい奥さんになるから」
話が終わると私と妻は一晩中セックスを楽しんだ。

そんな事があった数週間後、合宿教習の時の同期生という学生たちから、妻あてに同期会をやろうという誘いの電話があった。
妻も、一応私の手前、断りをいれるふりをしていたが、内心は行きたそうだった。
そこで、私はある提案をした。
「我が家にきてもらえばいいじゃないか」

私は内心、妻をおもちゃにした大学生たちを見てみたいという気持ちが沸いていた。
「ええっ? 本当にいいの?」
「ああっ、だってお前が世話になった子たちだろう?」

実は、そのとき私はある計画を思いついていた。
大学生たちを招待した日、それは決行された。

妻をもてあそんだ大学生たち5人は、私がなにも知らないとおもってやってきた。
私は、この日のために友人たちから借りてきたビデオカメラを数台、居間に隠すように設置した。
そして、宴たけなわの最中、酔ったふりをして娘を寝かしつけるといって、寝室へ下がっていった。
もちろん、妻は残して。
しばらくして、妻が寝室に入ってきて私に声をかける。

「あなた、寝たの?」
私は狸寝入りを決め込んで返事をしなかった。
妻は音をたてずに寝室の扉を閉めると大学生たちの待つ、居間へ降りていった。
しばらくして階段の上から聞き耳をたてていると、居間で私の期待通りのことが始まった。

「奥さん、ご主人寝ちゃったんでしょ」
「あら、ダメよ。起きちゃうから、そんなこと」

「いいじゃない、奥さんだって欲しかったんでしょ」
そういって、大学生たちが妻を5人で愛撫しはじめた。
すると、妻はトロンとした顔つきになって悶え始めた。

「あんっ、だめぇぇ。感じちゃうぅぅ。ごめんなさい」
妻は、いつ着替えたのか、パンティが見えそうな白の超ミニと、
胸のところが大きくあいて巨乳がはみ出しそうな白のTシャツを着ていた。
しかも、妻の目は、これから始まるであろうことの期待に潤み、
すでに股間を濡らしているのか、体をもじもじさせて大学生たちを誘っているようにも見えた。

「奥さん、今晩はひさしぶりに、みんなで思いっきり楽しもうよ」
「だめよぉ。主人が起きちゃうもの?」

「だって、みんな奥さんとやりたいって思ってやってきたんだよ」
「うーん、しょうがないな・・・、まっ、いいか。やっちゃおうか」
「やったぁ!」

大学生たちは歓声を上げると一斉に服を脱ぎ、裸になると、妻を囲んで服を脱がせにかかった。
驚いたことに、妻は見たことのない穴あきのパンティをつけていた。

妻は、シャツをはぎ取られると、超ミニを腰のところまでまくられ、一人の大学生の肉棒をくわえ出した。
他の大学生は、左右から妻の巨乳を揉み、シャブリついている。

妻の股間のところにも大学生の顔があって、妻のおまんこをなめ回している。
さらに妻の股間は何時脱毛したのか、あるはずの陰毛が一本もなく、つるつるの状態になっていた。

しばらくして、大学生たちはじゃんけんを始め、妻とやる順番を決めている。
5本の肉棒は見事にそそり立ち、妻はうっとりとして見とれている。

じゃんけんに勝った大学生が、妻のスカートをはぎ取り、
全裸にして仰向けにすると、一気に挿入し、猛烈な勢いで腰を使い出しました。
「あっ、いっ、いっ、す・・・ごいの、・・・はいってる・・・」
「今日のため、一週間出さずに我慢したんだぜ」
「うっ、あっ、たくさん・・・出して・・・中に出して!」
「ああっ、でる、でる、うあっ!」
「あっ、出てる・・・こんなに・・・たくさん・・・うっ、あっ、すごい!、あっ、いっ、まだ、出てる・・・」
大学生は2分ほどで妻の膣内にぶちまけると、すかさず次の大学生が挿入する。

「あっ、また、いいっ、新しい肉棒・・・入ってきた・・・!」
「奥さん、俺、もう我慢できないっ、あっ、いくっ!」
「いいっ、あっ、また・・・、いっぱい、きっ・・・もちいい!」
次の大学生もすぐに妻の膣内で爆発するとすぐに3番目の大学生が妻に覆い被さり、挿入した。

「奥さん、もうあそこの中がたぶたぶになってるよ」
「うっ、きっもちいい・・・!あっ、いっ、いきそう」
「俺も、もうだめだー!うっ!」
「ああっ、入ってくる・・・、熱いのが・・・、いっぱい・・・、うれしい・・・」
3番目の大学生もあっという間に妻の膣内に射精すると、その大学生をどかすようにして4番目の隣の大学生が覆い被さり、凄まじい勢いで腰を使い出している。

「俺なんか3週間、出さずに我慢したんだぜ」
「あっ、だめっ、そ・・・んな、す・・・ごい・・・、いっ、いくわっ!」
「俺もっ、でるっ!、うおっ!」
「いいいっ、イッくぅ!ああっ!おまんこ、いいっ!」
妻は最初の絶頂を迎えたようだが、その余韻を楽しむ余裕もなく、5番目の大学生が覆い被さってきた。

待ちに待った5番目だ。
大学生は妻の膣内に挿入したとたんに射精が始まったようだった。
「あうう~っ、すごいっ、精液が・・・、おまんこの・・・、奥に・・・、叩きつけられてるぅ」
こうして大学生たちは、1時間ほどの間に次々と妻に覆い被さっては射精し、
3巡15発も妻は、輪姦され続け、そのたびに膣内に大学生の精液を受け止め、
妻の股間は、大学生たちが出した精液と、妻の愛液とでべとべとの状態になっていた。
妻は、その間、何回いったのか、うわごとのように、

「いいっ・・・もっと・・・中だし、いいっ・・・ああっ・・・精液・・・大好き・・・」
と言っていた。
さすがに3回ずつ出したので、大学生たちも一息ついたようだ。

しばらくすると、今度は一人が仰向けになり、妻は、後ろ向きで大学生に跨がされ、腰を上下させていた。
形のよい巨乳が見事に弾んで、それを見ていた二人が左右から未だ萎えない肉棒を差し出した。
妻は、握ってはしごき、また口にくわえては、猛烈にしゃぶり続けている。
右側の大学生の腰ががくがくと揺れだし、射精が近いことがわかった。



「奥さん、もう出そうだ、ああっ、でるっ!」
大学生は、妻の口から肉棒を引き抜き、自分でしごき始めたとたん、妻の顔めがけて射精が始まった。
4回目とは思えない大量の精液が、妻の開けた口の中や、額や、鼻の上に飛び散った。
妻は顔中を精液まみれにしてうっとりとしている。
そして今度は左側の大学生も、

「奥さん、俺もいきそうだ、しゃぶって!」
「ああっ、今度はいっぱい飲ませて」

「いいっ!いくっ!飲んで!」
「うぐっ、んっ、んっ、」

「全部飲んで・・・」
「おいしい・・・・・・、あっ、いっ、またっ、いいっ、中に・・・、出てる、すっごい・・・、まだ、こんなに、たくさん・・・、おまんこ・・・、あふれる!」
下の大学生も、妻の膣内に射精しているようだ。

3人の大学生たちが射精し終わると、残っていた2人が妻を責め立てる。
隣の大学生は、バックの体勢から妻を貫き、もう一人は妻の前に座って肉棒をしゃぶらせる。

妻は巨乳を揺らせながらケツを振ってそれに応え、言葉にならないあえぎ声を盛んに出しているのだ。
「ひっ、んっ、んっ、」
「奥さん、今日は危険日じゃないの?先週、電話したとき、"来週は危ないの"って言ってたじゃない。俺たちの精子はやたらと元気がいいから、妊娠しちゃうかもしれないよ。」
「んーっ、いっ、妊娠・・・、しても・・・、いいっ!」

私は愕然とした。
そういえば、今日の妻は危険日だったはずだ。
さっきから、数え切れないくらい大学生の精液を膣内に受け止めている妻は、この大学生たちの子供を妊娠する気なのかもしれない。
「あかちゃん・・・、できても・・・、いいから、もっ・・・と、あうっ、」

妻は、こんなことを言いながらまた前に座っている大学生の肉棒をくわえ出した。
「あっ、いっちゃう・・・、いっ、イクッ!」

「俺もいくぞ・・・!、うっ!」
「あ~っ!あっ、妊娠しちゃうっ!」

バックから妻のケツを抱えて腰を振っていた隣の大学生が膣内に射精すると、
今度は前に座っていた大学生が後ろに回り、さっきと同じようにバックから挿入した。
「うっ・・・、またっ、新しい肉棒・・・、ひっ、あっ、いいっ!」

「奥さん、俺たちの精液で、この中ぐちゃぐちゃだよ」
「もっと・・・、ぐちゃぐちゃに・・・、」

妻のおまんこからは、大学生たちの放った白い精液がだらだらと流れだし、
それでもなお、大学生の肉棒をくわえ込んで更なる精液を要求しているのだった。
「奥さんのエッチなおまんこ。こんなグチョグチョなのに、まだ締めつけてくるよ。そんなに締めつけたらすぐにいっちゃうよ」
「うっ、いっ、だって・・・、きもち・・・、いっ、いいの、」

「今日、妊娠するとしたら、いったい誰の子かなぁ」
「そっんなの・・・、あうっ、誰・・・だって、いっ・・・いの」

「またっ、いきそうだ・・・」
「ううっ・・・、いって・・・、中に・・・、ああっ!出してぇっ!」

「イクぞっ!ぐっ!うっ!」
「ひ~っ!あうっ!いくぅ~!本当に妊娠しちゃうっ、あかちゃん・・・、できるぅ!」
妻は絶叫とともに大学生の精液を膣内で受け止めている。

これをみていた4人は、すっかり回復した肉棒をさすりながら、
「今度は、胃袋の中も精液で腹一杯にしてやろうぜ」
と、言っている。

「俺、もういきそうなんだ、奥さん、口を開けて」
さっき妻の下で射精した大学生が肉棒をこすりながら妻の口に持っていき、しゃぶらせながら腰を激しく動かし、
「うっ!飲んでっ!」
と言って妻の口の中で射精している。

妻は、口の中にたまった精液を飲み干そうとしているが、
量が多すぎたのか、口の両脇から精液がこぼれ、
顎から巨乳にかけてだらだらと流れている。妻は、
「うぐっ、んんっ、んんっ」
と、うなった後、のどがゴクッと動いたのがわかった。

「ああっ、俺のも飲んでくれっ!」
もう一人の大学生が、同じように妻の口の中に肉棒を突っ込むとビクビクッと射精しているようだった。
妻はすっかり精液を飲み終えると
「ああっ、あなたたちの精液って、とってもおいしい」と言った。

次に妻は、仰向けになって肉棒をこすっている大学生に跨り、また、セックスを始めた。
大学生は、下から妻の巨乳をめちゃめちゃに揉みしだき、下から激しく突き上げていましたが、
それを見ていた、もう一人の隣の大学生が妻の後ろからケツの穴の中に自分の肉棒を挿入するのが見える。
「うあ~っ!ぐひっ、ぐうう~」
「おおっ、中で当たってるぜ」

「すごい締めつけだな」
「うう~っ、あぐうっ、すっごい、いっくうっ!」
妻のケツの穴はすごく締まっていたようだ。
隣の大学生は2分ぐらいで限界に達したらしく、肉棒を引き抜くと、妻に飲ませようとして口の中に突っ込んだ。
「ほらっ、いくぞ!ぐうっ!」
「うぐっ、うぐっ、んっ、」
大学生は妻に精液をたっぷりと飲ませて満足げな顔をしていた。
妻の下で突き上げていた大学生もやがて限界に達したらしく、
妻のお尻を抱えて、「うっ!」と言って膣内にぶちまけた。
妻は、もはや目の焦点も定まらず、うつろな表情で、大学生たちのなすがままになっていた。

それでも大学生たちは次々と妻に挑みかかり、膣内や口内に射精し、
ある時は、妻の巨乳でパイズリして、そのまま胸に射精する等、若いパワーを妻の全身にぶちまけた。
3時間近くがたち、若者たちは1人あたり10回ほど射精しただろうか、これで最後となったとき、妻を貫いている隣の大学生が、

「今度は来週の金曜日に、またここでしようぜ」
と、言うのが聞こえた。

「今度は朝から始めて、10人位連れてくるか」
「ええっ、10人も・・・、おまんこ・・・、こわれ・・・、ちゃうかも・・・」

「なに言ってるの、奥さん。合宿所じゃ20人の相手してたじゃん。思いっきり楽しもうぜ」
「もうっ・・・でも、すごく楽しみ、うふふっ・・・」
俺は数台のビデオを再生していて、その光景を何度も何度も楽しんだ。
そして妻の行為のすごさに今度の日が楽しみになっていた。


中出し・妊娠 | 【2018-11-12(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

【M男向け】金蹴り女の体験談をまとめてみた

ブログ


むさっちさんは
夜道を歩いていて連れ込まれそうになり、
必死で反撃しようとしたのですが
相手は笑っているだけで効果がなく、
そんなときにここでの記事を思い出して

「火事だ!」と大声で叫び、
相手がひるんだすきに
急所を蹴りあげ、弱ったところで
家族に連絡、防犯スプレーもかけて
アレをさらに蹴ってけってけりまくったそうです。

=この記事に寄せられたコメント

・人間の脳や体ってちょっと片隅に残っているかいないかで、凄い能力を発揮するものです。高校のトイレで襲われました。(思い出したくもないです)やられる直前に急所を掴んでやりました。その時も母に「レイプする直前に金玉を握り潰してやりなさい!!」って言われたのが、頭の中をぐるぐる回ってました。私もむさっちさんと同じで、逃げる前に相手は動けなくなってるにもかかわらず、急所を何回も蹴って病院送りにしてやりました(汗)

・よくやってくれました!!誰にも言ってないことですが、部屋に入ったら見知らぬ男にスタンガンで襲われました。途中で気づいて足をばたばたさせて、アレにも何回もヒットしたらしく気づいたら失神してた…

・むさっちさんの体験を感激して読んで自分も絶対に玉蹴りで反撃してやろうって誓いました!!で、実は。昨日、変質者に逢いました。マンションのエレベーターを降りたところで胸を捕まれました。びっくりしましたが、頭の中で想像したとおり、相手に近づきながら、玉蹴り2連発!!見事命中!!ざまーみろ!!なんて余裕なくて急いで部屋に飛び込んで警察を呼びましたが、犯人には逃げられました。相当痛そうだったのでもう欲望は湧いてこないことを祈ってます。

・足癖悪いので知らずのうちにパートナーのアレを蹴ったりしてます。なので痴漢に会ったときも自然に相手の体の真ん中狙って蹴り上げてクリティカルヒットを差し上げました。悶え苦しんでいる痴漢を見てざまあみろって思った私は鬼??(笑)

・読むべし。蹴るべし。
蹴ると「きぃ~ん」と音しますかねぇ(笑

・蹴るときっと「たまや~」と花火のときのようになるのでしょうか。火花が散るくらいイタイらしいですからね。

・あはは、タマや~ですか!!
金玉も内臓ですから、生理痛と同じで生理の薬が効くのですね、なるほど~。

・高校の頃、気分悪くて保健室で寝ていたら、男子が、それも美形で人気だった子が、体育の授業で股間を打って運ばれてきました。罪悪感持ちつつも、当然興味津々で応急処置の一部始終を見てしまいました。男の人も大変ですよね~、ほんと(笑)処置の痛みで「びくっ」と体が震える時に、アソコの上からお腹にかけての筋肉が締まるのを見てびっくり。男の人の体って綺麗だなって感じた私の青春の思い出です(笑)

・金的けり潰されるためにレイ○に励んでます。

・あなたのような方がいる事はとても残念です。ですが世の中にあなたのような危険な人がいるのも事実ですね。わたし考えました今後の女性の護身のために、あなたの経験談や手口をおしえて下さい。あなたのリスクも考えましたが、おれいにてめえの金的を2つとも蹴り潰して差し上げます。

・警戒されると実際にはなかなか当たらないものです、相手をできるだけ油断させる事です。狙いは肛門のあたりを真下から蹴り潰すつもりで蹴り上げて見て下さい!ときちゃんがんばってね!!

=この記事を読んでいる女性へ一言=
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
金蹴りはそう簡単には成功しません。武術を習っていてもなかなかヒットは難しい。
恐らく、コメント欄の体験談のほとんどはブログ管理人の自作自演だろう。
この記事を読んで真似してみようと思ったアナタ!鵜呑みにしないよ~にね。
本気で護身したいなら、専門の教室に行って護身術を学びましょう。


レイプ・痴漢 | 【2018-11-12(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

キャンギャルとレースクイーンにセクハラ

去年のお盆休み中ヒマだったから、押入れを整理していたら昔ゲーセンの
景品でとったビデオが3本あった。開封すらされてなくて、
一回みてから捨てようと、再生してみた。
2本目だけど、なんかの深夜番組?の過激な未公開版のビデオだった。
ギルガメとかトゥナイトとかやってた、おっぱい丸出しくらい
普通だったいい時代。
その番組は、毎回男女1組ずつゲストが来て、番組の最後に
痛い指圧を受ける代わりにイベントや写真集やらの宣伝が
できるというコーナーがあった。
普段は足つぼのみで全然エロくないのだが、
2回ほどゲストがセクハラにあっていて、エロかった。

まず1つ目。ゲストはどこかのおっさんと、
下着のキャンペーンガール。清楚で色白。仕事で来ましたって感じ。
キャンギャルの身長は170cm以上あり、19歳のスレンダー美女。
「どのあたりを押してほしい?」
「よく脚がむくんでしまうので、脚を全体的に。」
「脚を出す仕事だから、気になるよねえ。じゃあ横になって。」
「すいません、直接してもらいたいので、脱いでいいですか?」
「え?直接ってナマ脚でってこと?うれしいなあ。こんなお客さん初めて。
じゃあ下に水着きてるんだね。どうぞ脱いでください!」
「えっと、下着なんですけど、大丈夫ですか?」
「え?!あ、そっか、下着のPRだもんね。そりゃ楽しみだ!」

キャンギャルはベッドの前で着てる服を脱いでいく。
男性陣が興奮しながらストリップみたいに盛り上げる。
キャンギャルがジーパンのベルトを外し、一気に脱いだ。
「うわ~エッチなパンツだね。しかもTバックじゃん!」
「ほんと脚長いね。お尻も上向いて安産型だし。」
男性3人がキャンギャルの下半身に顔を近づけて感想を言った。
いい匂いだって。
ゲストのおっさんもいつの間にか服を脱いで海パン1枚になっていた。

キャンギャルは上半身も脱いでブラジャー、パンツだけになり
ベッドに横になった。
指圧師(こいつもエロおやじ)がキャンギャルの脚に数か所ツボの場所に
シールを貼った。

ゲストのおっさんは初めだけキャンギャルのツボを押していたが、
次第に太ももを揉んだり、ナマ脚のお触りに変わっていった。
「キャンペーンガールってだけあって、ほんと綺麗な脚してるね。」
「・・・ありがとうございます。脚だけは自信あるので。」
「脚だけじゃない。お尻も立派だよ?」
おっさんは痴漢のようにお尻を撫でた。
そしてTバックの食い込みの部分を指でなぞると、キャンギャルが
嫌そうに手を払いのけた。
こういう気が強い女性が辱めを受けるのは興奮する。

「俺だけいい思いしても。みんなも触りなよ。スベスベだから。
ねえ、君、いいでしょ?そのくらいサービスしても。」
「え、ええ・・・」
キャンギャルは明らかに嫌そうだったけど、レギュラーメンバーが
順番にキャンギャルの下半身を触って感想を述べた。
エロオヤジどもに好き放題身体を触られて、彼氏が見てたら発狂する
だろうな。

指圧師がとっておきのツボといって、キャンギャルの股関節の左右に
1か所ずつシールを貼った。
「ここはまずいでしょ?股だよ?いいの?」
「う、う~ん・・・だ、大丈夫です・・・」
「ほんとにいいの?君、プロだね・・・どう?気持ちいい?」
おっさんが両手でキャンギャルの股関節のツボを押した。
「あっ!・・・き、気持ちいいです・・・」
「たまんねえな、これは。」
続けて何度も股関節を刺激した。
このあたりのセクハラを受けて悶えるキャンギャルの困惑した表情が最高。

おっさんはパンツを手で引っ張ったり、生地を触った。
「これは直に履いてるの?薄い生地だね。」
「はい、そのままです。」
「透けないようになってるのかな?全部処理しちゃってるの?」
「えっと・・・ま、まあそうです・・・」
カメラとエロオヤジ達の前でパイパン発言。
顔を真っ赤にして恥ずかしそうな顔がよかった。

次はおっさんがベッドの上で横になって、キャンギャルが指圧を
する番。指圧師が目印を付けた後、おっさんの希望でキャンギャルも
ベッドに登って、おっさんにまたがって指圧をした。
指圧が終わると、ベッドの上でおっさんがキャンギャルに
太もも締めをかけられていた。パイパンの上にTバックの股と美脚に
顔を挟んでもらえるなんて、うらやまし過ぎる・・・
しかも興奮のあまり、おっさんはベッドの上でキャンギャルに抱きつき、
ぶちゅ~っと熱い接吻をしてしまう。映像はそこまで。
その後も見たかった・・・

2つめのゲストは、マイナー中年タレントと
21歳のGカップ巨乳レースクイーン。天然でエロい娘。
レースクイーンは豊満ゆえに形をキープしたいと指圧師に注文した。
コスチュームを着ていて、上だけ脱ぐと今でいう着エロみたいな
極小の三角ビキニだった。乳首周辺だけ隠れる程度。
「なんじゃそりゃ!あんたすごいおっぱいしてるねえ。いい形じゃん。」
「ほとんどおっぱいはみ出してるじゃん。水着小さいんじゃない?」
「そこまで出しちゃうなら全部出してよ!」
男性陣大興奮。
レースクイーンもノリのいい子で、おっぱいを揺らしたり
寄せて上げたりしてセクシーアピールをしていた。

ツボの目印は肩やバストの周りにつけられた。
レースクイーンは立ってポージングをしたまま、
中年タレントにツボを押された。

指圧師はとっておきのツボがあると言って、レースクイーンの
バストに直接数か所印をつけた。
「ちょっと、そこはモロおっぱいやん!あんたええの?」
「はいっ!お願いします!」
レースクイーンはバストに手を添えて差し出した。
「仕事選びなさいっ!遠慮なく行くで!」
中年タレントはレースクイーンのバストを指で押した。
「おいナマ乳!ナマ乳だって!柔らかい!」
レースクイーンも「すごい!効きそうです!」だって。
いい年して何やってんだか。

バストが長い髪で隠れると、中年タレントが髪を彼女の耳にかけて
髪を撫でながら「あんた、ほんまええ乳しとるなあ。大きいし完璧やん。
これ以上何を望むの?」とおっぱいをつまみながら言うと、
「重さで下がらないように、上にあげたいんです。」と苦笑い。
「こうか?」
中年タレントが下乳を指1本で持ち上げようとした。
「ごめん、重くて持ち上がらんわ。」
レースクイーン大笑い。

そしてレースクイーンが中年タレントにヘッドロックをかけた。
顔が思いっきりおっぱいに埋もれていた・・・なんてうらやましい。
しかもヘッドロックの練習中は何度もポロリしたらしく、
中年タレントが「目の前で若い娘がボインを丸出しにするんだぞ?
もう本能で吸いついていた。」と言ってた。
乳吸われても笑って済ますレースクイーンのような子が
うちの職場に欲しい。

昔のエロ番組は不思議とAVより抜ける。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-11-12(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中古妻の性癖

私の妻は、私と付き合う前に3人の男性と付き合っています。最初の2人とはキスもしていません。
 3人目の男性と付き合い始めて1週間で初体験をし、その後1年10ヶ月の間付き合ったそうです。妻に聞いた話によると次のような性生活だったようです。順調に付き合っていた頃は週末毎に会っていた。金曜の夜に2回、土曜の朝に1回、土曜の夜に1回、日曜の朝に1回、日曜の夜に1回、合計6回というパターンのセックスです。最初の半年は、なぜか月に1度しか会えず、すると6ヶ月で36回程度のセックス回数でしょう。たぶんこの期間中、前彼は、二股で、遠距離恋愛でもしていた恋人と別れる段取りでもしていたのではないでしょうか。その後、約9ヶ月は、週末毎に会い、生理期間や用事を除くと月に20回程度、9ヶ月×1ヶ月あたり20回、合計180回程度のセックスをしています。別れる間際の最後の5ヶ月は月に4回程度だったらしいので、5ヶ月×4回、合計20回、合わせて36回+180回+20回=236回程度のセックスを前の彼氏としてきたと計算できます。妻にこの計算結果についての意見を求めると、多い時や週の途中で会うこともあったり、逆に喧嘩して会わない時や相手が出かける時もあるので、プラスマイナス20回程度の精度で240回前後だと思うと言ってます。
 セックスの内容ですが、だいたい、前彼が無言で服を脱ぎ、それに応じてフェラを10分程度、その後5分程度の愛撫があって、挿入して10分程度、射精後にまったり5分程度の後戯だそうです。1回のセックスがだいたい30分となります。愛撫中は、ともかく胸を舐められたと妻は話します。妻は、当時、仲間内でも噂されるほどの巨乳だったためでしょう。私も初めて妻の裸を見たとき、胸の大きさとその色形の美しさに「ほんとに良いものを手に入れた」と感嘆したものです。顔は若い頃の永作博美似ですが、体は宮沢リエの体つきです。ともかく、胸から腰にかけてが細身なのにむっちりと脂肪がついて、いやらしい。残念ながら足は美しいとは言い難い。変わったセックスをしたことはないのかと尋ねると、倉庫で1回したという話を聞きました。それ以外にかわったセックスはと聞いても、お風呂で2,3回したことがあるという程度でした。ラブホテルも1回行ったきりだそうです。前彼のことは私もまぁまぁ知っているのですが、強がったところはあるものの、根はスポーツマンとしの真面目さのある人物、なおかつ秀才タイプ+穏やかな信仰者なので、変態的なセックスはしそうにない。この彼氏が、妻の最初の相手で、妻のセックスとはこんなものという経験を形作ってくれた教師だったわけです。
 私は、妻が二人目の彼女でした。前彼女と比較すると、ともかくフェラチオに癖がある。私は風俗もそこそこ行った経験があるのですが、プロに比べても咥えこむ動作が変わっています。まず、ペニスを咥え込み、亀頭部分を妻自身の上口蓋や上の前歯裏あたりで左右にこする様に刺激しつづける癖があります。どうしてそのように動かすのと尋ねると、だって気持ちいいでしょうと言われます。それ以外にも、勃起したペニスを足の方向に軽く引っ張り倒し、陰茎の根本のスジを伸ばし、その筋を甘噛みしたり、堅くした舌を押しつけたりします。そういう動作を割に嬉々として繰り返し、フェラチオに没頭しています。特に私が声を出すとうれしいそうです。前彼が声をまったく出さない人だったので、素直でやりがいがあるとも言われました。いつも妻なりに男がよろこぶと考えていることをやってくれます。ただし、その男がよろこぶだろうというのは、前彼の反応から学んだり、身につけたものでしょう。正直なところ、こする動作や陰茎の根本の甘噛みは気持ちよくはあるが、クリティカルヒットというほどでもない。それよりは、裏スジを舌で舐めあげられたり、亀頭エラ部分を跳ね上げるように舌先で擦られるように舐められる方が好きです。あと、最後に射精させようと咥えて唇を上下させるピッチと強度が私に合わない。たぶんこれまた前彼のリズムだったんだと思う。私なりのリズムを伝えるのだが、覚えが悪いというか、なかなか直らないというか。
 ある時、前彼はどうやってフェラチオをさせていたのか尋ねたところ、

 ・初体験の時に、最初のキスの後に、いきなり顔を両手でつかまれて、
  むりやりに咥えさせられた。この時まだ処女。
 ・そのときに、奥まで入れられて、えづいた。
 ・それ以後、フェラチオでは、たいてい元彼の手が頭にかかり、
  強弱やリズムを指示された。
 ・最初はペニスの根本を舐めるように指で指示され、次に亀頭を刺激し、
  最後に咥えて、彼がリズムを指示し、「強く吸って」と言われる。
 ・それが数分続くと、フェラチオをやめさせれて、胸を刺激され、正常位で
  挿入ということが多かったらしい。
 ・フェラチオの際に喉奥までペニスを入られれる時があり、えづくからすごく
  嫌だった。
 ・だからあなたにフェラチオする時、頭に手を乗せられたり、腰を動かされるのは
  ほんとに嫌。
 ・一緒にお風呂にはいると、たいがいフェラチオさせられた。ただし、このときは
  射精まではいかない。お風呂椅子や浴槽の縁に彼が座り、妻が躓いてフェラチオ
  をすると、足の親指で股間を弄られた。お風呂の窓がアパートの廊下に面してお
  り、人が通ると時に強く刺激されて、声を出させるように仕向けられて、恥ずか
  しかった。だからお風呂でHなことをするのは嫌だそうです。
 ・そういえば、ドライブ中にフェラチオしたことが、1,2回ある。元彼が気持ちよ
  くなると、アクセルを踏んでエンジン音を大きくする、そしてスピードが上がる
  ので怖かった。

という話をしてくれた。元彼は最初の男性でかつ年上だったこともあり、妻はわりに言いなりになっていたようです。

 こんな話を聞くと、20歳前後の小柄でグラマスな妻が、いかつい元彼に一生懸命にフェラチオする姿が想像され、こっちも興奮します。何かセックスにかかわることで嫌だということの理由を尋ねるとたいがい元彼にされた、されそうになって嫌だったからと言われます。確実に、妻の性行動や性意識に元彼の影響が強くありますね。特に妻が自分から動くフェラチオの癖には、それが強く現れている。すると、?元彼の気持ちよさを、?妻が学び、?現在の夫である私に伝えられている、という図式が描けます。下手すると、妻自身の純粋な性行動ではなく、妻の元彼の性行動(性感覚)を妻を媒体ととして私が受け取っている。すなわち、現れとして妻がフェラチオしてくれているけど、その本質は元彼が僕にフェラチオしてくれている、もしくは元彼のペニスの性感が僕のペニスに伝播している。

 元彼のペニス|妻の口|僕のペニス
 元彼のペニス|僕のペニス

という図式ではないでしょうか。妻が俯いて僕の前でフェラチオをしてくれていても、前髪に隠れた顔は元彼であり、彼の口が僕のペニスを咥えてくれている。それどころか、目をつむると、元彼が、自分のペニスの気持ちいいところを、僕のペニスにさすりつけて刺激しあっている、そんな図が思い浮かびます。元彼のいる彼女嫁をもらった皆さんは同じですよね。彼女や妻があなたのペニスを咥えてくれて、一生懸命に性感を与えてくれても、それは、元彼から植え付けられたリズムや強弱、すなわち、男同士が女の口の皮一枚を媒介に、ペニスコミュニケーションをとっているわけです。

そんなことはないというあなた、携帯電話で彼女や妻と喋る場面を考えてください。携帯電話自体と話をしている気はないですよね。携帯電話を通じて、その先にいる彼女や妻と喋っているでしょ。

 妻|携帯電話|あなた
 妻|あなた

 元彼のペニス|妻の口|あなたのペニス
 元彼のペニス|あなたのペニス

なんの違いがありますか。
処女と結婚されたあなた、祝福あれ。素直にうらやましい。
非処女と結婚されたあなた、そして私。いくら妻が美しく魅力的でも、結局、元彼にフェラチオされているんです。きれいな乳首を舐めているつもりでも、それは元彼の口をなめ回しているのと同じ。美しい妻の口にキスして、舌を絡め合わせても、それは元彼と舌を絡めているのが本質です。

そして、最後に非処女のあなた、あなたの彼氏や夫は、あなたを通じて、元彼とホモ行為せざるをえないのです。気落ちわる。
勘弁してくれ。


純愛・恋愛 | 【2018-11-11(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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