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初めてのスワップ経験

嫁とカップル喫茶に行き始めて三回目ぐらいのときの話で、それまでは相互鑑賞ぐらいだったんだけど、
その時初めて個室に、『いいですか?』って、同年代(ちなみに妻31歳)のカップルが来た。

もともと小窓からお互いに見てたんだけど、まさか個室に来るとは思ってなくて、
でもドキドキして断ることができなくて、『あっ、どうぞ。』ってokした。

相手も夫婦でカップル喫茶は二回目らしく、相手の旦那がうちの嫁をえらい気に入ったらしく、相手の嫁に了解もらって、頑張って声をかけたらしい。

しばらく雑談してて(服はまだお互い着たまま。)、だんだんエロい話になり、
『奥さん、胸大きいですね。』とか誉められて、うちの嫁もまんざらではなく話をしてた。

たぶん10分くらい雑談したあと、どちらともなく四人で野球拳しようってことなり
(よくよく考えるとベタですね。)、四人で野球拳をした。

夏だったから、みんな薄着で、あれよあれよって感じで、男はトランクスだけになってしまい、
肝心の奥様方といえば、うちの嫁はキャミと白色のTバックでノーブラ、相手の嫁は水玉のブラと普通のパンツ。

うちの嫁は興奮してて(まぁ、みんなだが。)、キャミの乳首がモロバレ状態で、
相手の嫁は手で隠してたが谷間バッチリ。

ちなみにうちの嫁は153cm45kgのDカップの小柄なかわいい系のタイプかな。
相手の嫁はうちよりちょい背が高くてスレンダーでキレイ系かな。

個室は三畳くらいのカーペット敷きで、クッションやらイヤらしい雰囲気のスタンドがあって、
隣とは新聞紙半分くらいの小窓がある部屋で、四人入れば結構近い距離感だった。

お互い、あと一回じゃんけんしたら、男はちんちん、女はおっぱいを出すってことに躊躇して、
お互いに『どうする?』って感じになって、ちょっと間が空いてしまった。

でも、今がチャンスと思い、『さぁ、続き~!』って言ったところ、
奥様方が『え~!』って恥ずかしそうに言ったんだが、押しきってじゃんけんをしたら、
奥様方もしっかりじゃんけんを出してて、相手の旦那とうちの嫁が負けてしまった。

相手の旦那はノリノリで『負けた~』なんて言いながら、トランクス脱いで、丸出しになった。
うちの嫁は『いや、恥ずかしい。』って言いながら、胸を押さえながらキャミを脱いだ。

相手の旦那のちんちんは暗くて見えにくいが半勃起ぐらいだったと思う。
うちの嫁は胸を押さえているから、余計に谷間がムギュって感じでエロかって、俺も半勃起。

いよいよ、このままでは終われないって感じになってきて、
俺とうちの嫁と相手の嫁でじゃんけんしたら、うちの嫁が一人勝ち。
俺はもちろん躊躇なくトランクスを脱いで、相手の嫁に次を促したところ、
観念したのかパッとブラを外した。

うちの嫁のおっぱいは乳輪が小さいが興奮したら乳首がかなり立つんたが、
相手の嫁のおっぱいは乳輪は普通だがかなりピンクの乳首だったので興奮した。

男二人はふりちん。奥様方二人はパンツだけなり、どうしようかって雰囲気にまたなったんだ。

その時、相手の旦那が『じゃあ、女性陣はこれ以上ムリみたいだから、次は男性陣でじゃんけんして、
勝ったほうが相手の奥さんにフェラしてもらうって言うのはどう?』って大胆にも言ってきました。

俺は全然okだけど、いきなりそれはないだろって感じだったが、奥様方も興奮してたのか、
唖然としてたのか、嫌がる素振りもなく、『もぉ~』って感じだったので、
相手の旦那は間髪いれずじゃんけんを仕掛けてきた。

しかしながら、俺の運の強さが勝ち、見事に俺が勝って、大喜びしたんだ。
うちの嫁は『本当にするの?』って聞いてきたが、相手の旦那が『敗けは敗けだ。
旦那さんにフェラしてあげなさい。』って、相手の嫁を俺の方へ向けて押したんだ。

すると、相手の嫁が近付いてきて、俺に『いいですか?』って言って、
あとうちの嫁に『すみません。』って言ってから四つん這いになって、
座ってる俺の股間に頭を持ってきた。

俺は嫁の前で他人にくわえられるのは初めてだったが、きちんと勃起してた。
相手の旦那の前で、他人の奥さんにフェラしてもらうのは何とも不思議だったが、
相手の奥さんがくわえる前にチラッと俺の顔を見たときはゾクッと興奮した。

相手の奥さんが俺のをゆっくりと舐めてから、パクってくわえられたときには、
嫁の顔を見る余裕もなかったな。
顔を前後に動かして、くわえられだして、初めて嫁の顔を見たら、何ともイヤらしい顔をして、
胸を押さえるのも忘れて俺と相手の奥さんを見てた。

うちの嫁も興奮しているのか、おっぱいも丸出しで俺のほうを見てたんだけど、
ふと相手の旦那の視線を感じたのか、俺から目をそらして、相手の旦那を見た。

そしたら、相手の旦那も興奮してて、俺と相手の奥さんをちらちら見る傍ら、
うちの嫁のおっぱいをジーっと見てて、その視線にうちの嫁は恥ずかしがって俯いたんだ。

一応、フェラもちょっとだけって感じだったんだけど、相手の嫁さんが興奮してか、
結構長い時間咥えたまんまだったから、俺も『奥さん、咥えるの上手ですね。』とか、
『旦那以外のものは、どんな感じですか?』とかAVもどきのセリフを言ったりしたら、
相手の奥さんも口に含んだまま、声にならない声で首を振ったりしてた。

うちの嫁が俯きつつも、こちらをチラチラ見てたので、そろそろ止めたほうがいいかなって思って、
『そろそろ・・・』って、相手の奥さんに声をかけたら、奥さんは『主人が止めるまで・・・』って言って、咥えたまま離さなかったんだ。

相手夫婦もカップル喫茶2回目で、それまでは他のカップルと交流したことはなかったみたい。
もともと相手の旦那に、『今日は頑張ろうな。』って言われてたらしい。

相手の旦那さんを見ても、何を言わずにこっちを見たり、うちの嫁の体を舐めるように見てるし、
不思議なことにこのままじゃ悪いなって感じがした。

相手の奥さんに咥えられたまま体をずらして、うちの嫁さんに
『奥さん離してくれないし、旦那さんにも悪いし・・・』って言ったら、
うちの嫁さんはモジモジするだけだったんだ。

このまま、どうしようかと思って、うちの奥さんに続けて
『お前が咥えてる姿見せてくれ。旦那さん、お前の体をジッと見てるぞ。』って急かしたら、
観念したのかコクンと頷いて、相手の旦那のほうに行った。

ついに、うちの嫁が相手の旦那のところに行くと、相手の旦那は満面の笑みで迎えてくれた。
かなり来てくれるのを期待していたんだろう。

うちの嫁さんは、相手の旦那さんにコクンって、たぶん『よろしくお願いします。』
って感じで挨拶したら、さっそく相手の旦那さんは脚を広げた。

そこにTバック姿のうちの嫁さんが、こちらも四つん這いになって、白いお尻をこちらに向けながら、
ゆっくりと相手の旦那さんの股間に顔を埋めていったんだ。ほんと衝撃的に思った。

それを見たら、さすがに興奮するとともに、ほんとに咥えるのか?って思って、
ちょい動揺し、下を見たら、相手の奥さんも咥えながら、自分の旦那を見て興奮したのか、
ちんちんを握る手が強くなっていた。

それで、相手の奥さんに『うちの嫁が、旦那さんのち○ぽしゃぶりますよ。いいですか。』
って声をかけたら、奥さんが不意に顔を上げて、キスをしてきたんだ。

相手の旦那さんも、うちの嫁もこっちを見ていなかったので、つい相手の奥さんとキスを繰り返し、
『奥さん、気持ちいいですよ。咥えるのどこで仕込まれたんですか。』って声をかけ、
小ぶりな胸を少し揉んでみた。

うちの嫁は髪が長いので、咥えている姿が全然見えず、白いお尻をムズムズさせながら、
手が動いているのが見える程度だった。

うちの妻が、相手の旦那の股間に顔を埋めてから、たぶん5分くらいだと思うが、
これから先どうしようって思い、これ以上はOKなのかなって考えながら、しゃぶられていた。

すると、相手の旦那が腰を引き、ちょっとタンマみたいな感じで、うちの妻と離れたので、
お互い、俺も相手の嫁さんと体を離し、ひと休憩となった。

いえいえ。

相手の旦那さんは、『いや、奥さん上手ですね。うちの嫁さんの咥えるの見てたら、イキそうになりました。』
って笑いながら言ってきた。

逆にこっちも、『そちらの奥さんも上手でした。咥えて離さないところがいいですね。』
と言うと、相手の旦那さんは『私が言うまで咥えるのを止めるなって言ってたんですよ。』と返事があった。

うちの嫁はというと、初めてのことだったからか興奮した状態のまま、ボーっとしてたから、
乳首を軽くつまんでやると、『あぁ!』って、ほんとに感じてしまい、かなり興奮状態になっていた。

相手ともいい感じだし、あわよくば、もう少しと思い、うちの嫁さんに
『胸は触られた?どんな感じだった?キスはした?』って聞いてみた。

すると、うちの嫁さんは『うん。軽く優しく触られた。なんか違う感触でドキドキする。』、
『両手で胸を触られて気持ちよかった。』『キスはしていない。あそこの側に顔を埋めてたから。』と。

これなら、いい感じなのかと思い、うちの嫁さんに、
『もう少し触られたい?あそこも触られたいんだろ。乳首も吸われたいんだろ。』って、催促してみた。

うちの嫁さんも、ボーっと上気してて、『うん。しろって言うんだったら、してもいい。』、
『他の人に舐められているの見て、悔しいというか、私のものよっていうか・・。』、
『頑張ったら、後でご褒美くれる?いっぱいしてくれる?』ってかわいいことを言ってきた。

うちの嫁さんも嫉妬しているのか、『奥さん、きれいな人だね。ほんとに舐められてたの?』、
『気持ちよかった?キスしたの?胸は触ったの?』なんて質問攻めになった。

じゃあ、せっかくだからと相手の夫婦に声をかけようとしたら、相手はもうチュッチュしてて、
二人の世界に入ってて、うちの嫁さんの胸を触りながら見ていると、やっと、こっちに気づいたんだ。

すると、相手お夫婦から、『今日はありがとうございました。今日はここまでにしてください。また、ぜひ続きw・・』
なんて返事が返ってきて、自分たちの個室に帰って行ってしまった。

急にドキドキが冷めてしまったというか、なかなか難しいというか、フェラ以上のことまで進めなかった。
というか、カップル喫茶三回目で、なかなかの夫婦とフェラ交換までできたんだよしとするかって感じかな。

それで、二人っきりになったから、うちの嫁さんは緊張が切れたのか、ホッとした感じで、
『あぁ~、緊張した。ドキドキしてたまらなかったの。』と抱きついてきた。

抱きしめ、乳首を軽くつねりながら、相手の旦那さんの感想を聞いてみたら、
『あなたが咥えられているのを見て、悔しくて咥えようと思って、ドキドキしながら、あそこに顔を持って行ったの。』、

『最初にね。ちんちんを握ったら、少しあなたより短くて、太さは同じくらいだと思うんだけど、
握るだけでほんとドキドキして、握ることに必死だったの。』

『あなたの咥えられている姿を見てるから、口に含もうって思うんだけど、なかなかできなくて・・。
手で擦りながら、少しだけ横の辺りを舌で舐めただけなの。』

『咥えるのは抵抗があって・・。でも悔しいから咥えたいし・・・。キスしているの、ほんとは見たの。
だからキスもしたいと思ったんだけど。したい気持ちとできない気持ちで訳わかんなくて・・。』

『見られるのも感じるし、見るのも感じるんだけど、実際にしたいけど、踏ん切りがつかなくて・・・。』
などと話をしながら、あそこを触ってみると、見たことがないような大洪水になっていた。

『次は、きちんと咥えるんだぞ。お前の乳首も吸ってもらって、あそこも舐めてもらえよ。』と少し命令口調で言うと、

うちの嫁さんは、『はい。わかりました。恥ずかしいけど咥えます。
乳首も吸ってもらいたいです。あそこも・・恥ずかしくてたまらないけど、わかりました。』と返事があった。

カップル喫茶に連れて行くことによって、ちょいMだった嫁さんが、
だんだんとMとして自覚するようになった感じな1日だった。

結局、フェラといえばフェラだけど、少し物足りないというか、ほっとしたというか、
まぁ、結局は他人の旦那のち○ぽを舐めたというだけでも興奮ものだったから、
これから、どんどん嫁さんがいろんなことができるようにしていきたいと思う。

これで、この夏のカップル喫茶体験は終りだ。
物足りなくてすまん。
また精進するわ。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-08-31(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女友達同士で住んでいる家に行ってセックスして、家主女に手コキして貰った

え~今から5年ほど前の話ですが、当時、メールでナンパが仲間内ではやっていた。
今みたいに、イタメールとかそんなにうるさくなかったし適当にメール送って返事まち。
返事が返ってくる確率は10%ぐらいかな、それからセックルにもっていけるのが1%ぐらい。
結局セックルまでにもっていけたのは5人だったかな?
そのうちの1人で26歳のマリって名前だったと思うが、設計の仕事をしている女との話しです。

メール交換期間は6ヶ月ぐらいしてたかな?いま思えばもっと短期決戦で決めたかったが
当時漏れは、同棲中のためいざ会う段取りを決めても、みんな遠方のため日帰りができず
泊まりでしか決行できない。同棲中に泊まりで出かけることは不可能にちかかったので
いい言い訳ができるまで時期を待っていたが、どうやってもいい言い訳が思い浮かばない。
普段だったら適当に言えば済むんだけど、後ろめたさがあるのでいい加減な嘘ではバレルと
妙に慎重になっていた。

その同棲相手とはかなり永い付き合い・同棲だったので、普段の行動はお見通しです。
あっ因みにその同棲相手とは結婚しました。
そこで、毎年恒例の高校時代の仲良しグループの忘年会が徹マンになったと演出をした。
葉書で徹マンの案内を自ら印刷し投函し、彼女に見せてOKをもらい作戦決行です。
初めてみるメル友の容姿を想像しながら、待ち合わせ場所で股間と胸をふくらせながら
過去のメールのやり取りに思いを馳せる。その中の一言が妙に胸に残っている。
「友達と一緒に住んでるけど、別に家に来ても全然かまないし、泊まってもいいよ」
この時は、いい人ぶって「それじゃ友達に悪いからいいよ」って断ってましたが
内心「これはセックルOKってこと?でも1ルームで友達がいたらセックルはできないな」
って複雑な心境でしたが、なにがなんでもセックルすると心に誓いました。

そうこうしているうちに、メル友登場です!!!!!!
ハッキリ言ってブスです!髪の毛がいわゆる陰毛です!これはダメです!全くダメです!
メールのやりとりでは漏れとメールしている期間中に彼氏と別れたようなこと言ってましたが、
疑問が残るような容姿でした。100点満点で言えば、34点ぐらいですね。。。
過去のメル友から通算4連敗の記録を引っさげいざ、新宿の飲み屋街へと!
漏れは田舎者だから、新宿なんて歩くの初めてだししかも土曜だったし不安で
ちょろちょろしてたら、陰毛子が何気なく袖を引っ張って誘導してくれます。
その接し方でこれはセックルできるなと確信しましたね。
自分で言うのもなんですが、漏れの容姿は中々だと思っているので陰毛子レベルの女を
落とすことは自信があったし、6ヶ月のメール期間中いい人ぶって好感度を上げていたので
セックルにもっていく自信は100%ありましたね。

長くなりそうなので、途中をすっ飛ばします。
2次会で飲んでいる席に、その同居している友達を呼んで3人で飲もうってことで
連絡をしたんですが、その友達は用事があって来れないとのこと
後で聞くと、なんだか彼氏と別れるとか別れないの話しをしていたらしい。
で、結局2人で飲んでいてもつまらないし、時間もかなり遅いから家に行くことになった。
途中、コンビニによって漏れは歯ブラシ、陰毛子は翌日食べるであろうパンや飲み物を購入し
いざ陰毛子の部屋に入ると、部屋に電気は消えていて同居の彼女は男性となにやら電話中。
「おじゃまします」と控えめに言う漏れに対し、同居の友達は
「あれ~陰毛子の彼氏?格好いいじゃん。」と軽くおべんちゃら。
同居の女性はくらがかりの中で見る限り中々の美人に見えましたね。
少なくとも陰毛子よりはね。

同居の彼女はダブルサイズのベットの上で男性との電話を少しの間していた。
電話の内容は、なんだかその男(メル友と思われる)に誘われているような感じで、
「なんか怖くない?」とか、自分の容姿を盛んに説明し、相手の容姿も尋ねているようだった。
その会話を尻目に陰毛子の寝床(なぜかロフトでした)へと。
暗いし(漏れはコンタクトでしかも鳥目)、階段が急だし、荷物をもっているしで
慎重にロフトを登っていった。
同居の彼女はベット(しかもダブル)なのになぜロフト?と疑問を抱きつつロフト登頂成功。
そこでまた驚きましたよ。ロフトで寝ること自体激しく疑問なのにロフトになぜか荷物が。
ダンボールの中に服とかバックとかが入っていた。えっ?これが箪笥?
狭いロフトに更に荷物、こんな状況で2人で寝れるのかと不安にありましたね。

自分の荷物を箪笥(?)の上に置き、ひと段落つくと同居の彼女が色々と質問してきます。
どうやら陰毛子は漏れとのことは全然説明していなかった様子。
話しをしながら、陰毛子の体へ腕を回し引き寄せながら話しを続けました。
30分ぐらい話してたかな?同居の彼女が明日早いのでもう寝るといって寝てしまいました。
気を利かせたのかどうか分かりませんが、そこから陰毛子と小声で同居の彼女が寝付くのを待ちました。
少し離れているので、同居の彼女(以下彼女という)が寝ているかどうかが分からない。
酔っているし、時間も遅いし眠たいしで漏れは我慢できなくなり、まずはチユーをしました。
陰毛子も別に嫌がりもせずに、舌を絡めてのディープなキス。
左手は陰毛子の体に絡めてあるので、自由に利く右手で耳たぶから首筋へと這わす。
少し感じているのか陰毛子も漏れの体に腕を回し、きつく抱きしめてきます。

漏れの唇は陰毛子の唇を離れ、相手の頬を伝い首筋へと。
耳の裏から、唇が触れるか触れないかのソフトタッチで唇を下へと這わす。
漏れの体に回した腕に力が入ると同時に「うぅん・・・」と微かに声が漏れる。
声が漏れて彼女にばれたらまずいと思い、再びチューをし口を塞ぐ。
髪を右手でかきあげ、(やっぱり陰毛みたいだ、キューティクルがなくてゴワゴワすると思ったのは言うまでもない)
うなじを撫で、ながら再度首筋に唇を這わす。今度は声は出なかった。

胸を揉もうと思い、右手をシャツに中に入れた時に陰毛子が言いました。
「今はダメ、明日ね?」っておいおいそれはないだろうって正直思いましたね。
漏れの過去の教訓では、女の「またね」こそあてにならないものはない!
今しないと、明日になって素面になり、明るくなっては絶対に出来ないって確信していたから
陰毛子に「明日では絶対にダメ。漏れ今陰毛子としたい。このままじゃ眠れないよ」って言いました。
陰毛子の拒否も所詮ポーズと思っていたので、言葉と少し強引な攻めで落ちることは確信していたので
チューをしながら、再度胸をまさぐりはじめました。陰毛子も漏れの手を止めようと多少の抵抗をしてきますが
全然力も入ってなくて、漏れの手に自分の手を添えてポーズだけの抵抗。
まずはブラの上から胸を揉みながら、乳首を捜す。大き目の乳首なのですぐに分かりました。
乳首を挟んでぐりぐりとすると、陰毛子も感じてきたのか抵抗してた手にも力がなく
漏れの手からするりと落ちました。これで心置きなく攻めることができると確信し
今度はブラの下側から手を滑り込まして直接乳首をぐりぐり。

結論から言うと、陰毛子改めマリとはセックルしました。

マリは結構おとなしく見えて、自らフェラる程の女性でした。
あと同居の彼女には夜マリとセックル後(といっても、ティッシュがなかったので
発射は出来なかったが、でも結局夜と朝に2発出しました)にトイレで手コキしてもらいました。
彼女に手コキではなくフェラをお願いしましたが、彼女曰く
「だってマリとした後でしょ?さすがにその直後に口ではできないよ」って
もっともらしいこと言われましたね。ま~当然ですかね。


純愛・恋愛 | 【2018-08-31(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女友達を襲ったら股間を蹴られて、お詫びに手コキして貰った

この間飲み会の帰りに俺とK弥とY美はアパートの方向が一緒だからタクシーで
帰ったんだ、でK弥が「もう少し飲まないか」と聞いたらY美が「ウチで飲んでく?」
とうれしい言葉、アパート着いてからウイスキー飲んだりして仕事の話やエロ話で
盛り上がった、1時間半も飲んだ時K弥のケータイが鳴って彼女からだから帰ると
言い出した、Y美の部屋で飲むのは何回かあったから俺は後少し飲んでから帰る
積もりだった、それから2人で飲んでいる内に強烈な眠気が襲ってきてごろりと
横になった

横になったらY美が「こら!ここで寝るな」なんて言うけどボヤッとして「ごめん
少しだけだから」と言ってる内に寝てしまったんだな、しばらく経ってから小便し
たくなって目が覚めたら部屋の電気は消えていてY美は隣の部屋で寝ているようだった
俺にはタオルケットが掛けられていて「あ、このまま寝ててもいいのかな」と思ったが
小便してから寝るかと思い、終わってから横になったけど隣が気になるじゃないか
そっとのぞいてみたらベッドで寝ている様だったのでゆっくりと近づいていった
暗がりの中にY美のシルエットが柔らかく映る、何かすごいドキドキして近づいた

Y美はぐっすりと寝ているようだったから俺は大胆な行動に出てしまった、Y美の
胸に触ってみた、柔らかくて弾力があってずっと触っていたかった、ゆっくりと
手をすべらせてフトモモと尻を触った、何かいけないと思いつつも触るのに夢中に
なっていたら勃ってきてムラムラしてきて思わず抱きしめた、「えっ?何、ヤダ
誰よヤメてよ」ともみ合いになってしまった、頭は真っ白、俺は犯罪者だヤバイと
頭をよぎるが離れられなくて「ごめん、あの」と言って腰を浮かせた時にY美の
膝が俺の股間に突き刺さった・・・・・言葉にならない痛みで立ち上がったら「ふざ
けるな」ともう一発蹴られた、ベッドの脇にうずくまる俺、情け無いカッコでうめく

ベッドの上でハアハアと息してY美が仁王立ちして見下ろしている、「もう信じ
らんない、いきなり何よ」と怒りモードだが股間の痛みで声にならない、「うぐぐぐ」
とうめくだけの俺、少しずつ痛みが引いてきたような気がするけど怒りが怖くて
時間稼ぎの演技をする事20分も経った頃、Y美が「もうバカなんだから、大丈夫」
と聞いてきたが「いや俺が悪いんだし・・・うっっ痛っ、ごめん痛み引いてきたら帰る
からあと少しだけ休ませて」と言って横になった、マジ痛いんだよ、バカな事したと
思ってうなっていたらY美が「そんなに痛いの」と心配そうな顔して聞いてきた

実際ズキッとした鈍い痛みで苦しかったが「さっきまでは勃っていたけど、痛くて
ダメになったかも」と言ったら、「そんなに強く蹴ってないでしょ」と言ってくる
「えっ、おれもうダメだよ、見ろよこれ」と言ったら「バカ、見せるな」と言いつつも
俺の近くに来て股間を見つめてきた、俺も「ホラ見てみろ」と言ってGパンを脱いだ
「パンツの上からじゃ分からないだろ」と言って一気に下げて見せた、「もう!ヤダ」と
言いつつも目がくぎ付けになっている、でもピクリともしないんだな、「Y美に見られ
てるのにダメだなんて、はあ~」とため息をついたら「えっウソ、マジだめになったの」と
言うから「Y美が触ってくれたら直るかも」と言ってしまった

自分でも思い切った事言ってしまったと思ったが、Y美は俺の股間をじっくりと
見つめていたが、何て事かなホントにピクリともしない、Y美は「えっ?マジ私に
見られてるのにダメなの、それに潰れちゃったの」と言う、恥ずかしいんだが俺は
仮性包茎の上、かなりモノが小さいのだ「あっ・・違う・・あの俺さ・・・・・・
はあ~ああもう何でこんなカッコ悪いかな、俺包茎だし小さいから・・ゴメン」と
訳も分からず謝ってしまった、Y美はアッて顔をして「だいじょうぶだよ、ちゃんと
出来るんでしょ」と言ってきた

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」と言ってみた、暗い部屋の中で
だんだん目が慣れてきたのかY美の顔がハッキリと見えるようになってきた、俺の
股間をジッと見つめている顔は好奇心でイッパイて感じだった「あのさ・・包茎の
見たのって初めてだよ・・・何か・・かわいい」と言われた、もうショックだよ
「そりゃ俺のは・・ああもう」と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を
伸ばし始めた、そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が俺のチンポの先を
つまんだ

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」と言ってみた、暗い部屋の中で
だんだん目が慣れてきたのかY美の顔がハッキリと見えるようになってきた、俺の
股間をジッと見つめている顔は好奇心でイッパイて感じだった「あのさ・・包茎の
見たのって初めてだよ・・・何か・・かわいい」と言われた、もうショックだよ
「そりゃ俺のは・・ああもう」と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を
伸ばし始めた、そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が俺のチンポの先を
つまんだ

Y美はつまんだチンポをクリクリてな感じでひねりをくわえた、ズキッとした
痛みで思わず「痛いっ」と言ったら「ゴメン、まだ痛い?」と言いつつも離す
気配は無い、もう心臓がドキドキして身体は固まってしまうしされるがままてな
感じになってきた、Y美の長くてしなやかな指が皮の先っぽの方をつまんだと
思ったら亀頭を剥き出しにした

Y美がくすっと笑った様な気がした「ちゃんと剥けるじゃない」と言って剥いたり
戻したりしている、俺はいたたまれなくなってきて「おもちゃにするなよ」と言っ
たが「ダメよ、私に襲い掛かったくせに」と切りかえされた、完全に主導権はY美の
手に握られてしまった「勃たないね、触ってあげてるんだよ何で」とY美は根元まで
剥いてチンポをプルプルと左右に振ったりしている、だんだん気持ち良くなってきて
少しずつ大きくなってきたのを見て「あっ大丈夫だよ、ホラ大きくなってきたよ」と
Y美が嬉しそうな顔をして俺の顔を見つめた、スゴイかわいい顔をしていた

股間の痛みも引いてきてチンポはビンビンになってきた「ふう、もう大丈夫だね」
とY美はまた俺の股間に目を移した「包茎とか気にしなくてもいいじゃないの
ちゃんと剥けてるし大きくなるし大丈夫よ」とか言われるんだけど慰めにもならない
てーの、「どうせお前の付き合ってきた男はいいモノ持っていたんだろ」と言ったら
「ん?うふふ」と含み笑い、何か悔しいのと襲い掛かって失敗した無念さで「ここまで
おもちゃにしたんだから最後までしてよ」と思い切って言ってみた

Y美は「え~いやよ」と言うけど顔は笑っているし目つきがエロくなってきている
「勃つけど使えるかどうかは別だよ、逝けなくなったかもしれないし」と言うと
「そうだよね、使えなかったら惨めだよね」と何かグサッとえぐるような事を言い
ながら俺の隣に座るとカチカチのチンポをしごき始めた「カタイね」と言いながら
しごかれていると快感が襲ってくる、ハアハアハアと息が荒くなってくるとY美は
亀頭の先を爪の先でスーっとなぞるようにすると裏筋に滑らせて刺激を与えてくる
と俺の反応を愉しむ様にいじくりまわしてくる

Y美が「まだ逝きそうにない?」と聞いてくる「ハアハア、逝きそうだけどまだ
痛みが残っているのかな」と答えると「んふ、待ってて」と言って亀頭の上に
たっぷりと唾を垂らしてきた、Y美はグチュグチュと音を立ててしごき始めると
だんだんしごくスピードを上げてきた、亀頭の先から根元まで快感でどうにもなら
なくなってきて「うあっY美っ、ああっY美っ逝かせて下さい」と必死に耐えながら
叫ぶと「逝っていいよ、私で逝ってね」と更にしごき上げられると根元から快感と
ともにドピュドピュドピュと射精した「うあぁあっああぁあっ」と叫ぶ俺

身体がビクッビクッと震えてくる俺が逝くのを愉しむ様にY美はチンポをしごき
続ける「うふ逝っちゃったね、気持ち良かったでしょ」と言いながらY美は精液で
グチャグチャになったチンポをいじくりまわす、ピクッピクッと快感が走るたびに
「うはっ、もうダメ」と言うが「ダ~メ、もう少しおもちゃにするんだから」と
離してくれない、襲うつもりが立場は完全に逆転してしまった、「続けて出来るか
試してあげるね」と完全にY美のおもちゃ状態で更に2回抜かれました

2回目は俺もY美にお返しとばかりに迫って何とかHに持ち込みたかったんだ
けど「ダメよ、今日は私が遊ぶんだから」とY美が俺を押し倒してチンポを
いじくりまわす、もう俺はいつの間にか逆らえなくなっていて搾り取られる
て感じでしごかれたり、揉まれたりで逝かされて、小さくなっていくところを
ジッと見られて「へえ包茎てこんな感じで小さくなるんだ」とかムチャクチャ
ヘコまされたりしてると、虐められている事に興奮してきたのか勃ってきて
そこをまた抜かれてしまって気持ち良かった
あれから2週間経って何となく付き合っていると言うか、まだ微妙な関係です
近いうちにY美とHしたいと思っています


純愛・恋愛 | 【2018-08-31(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友人の巨乳の彼女

ものすごくベタな話だけど、もし良かったら読んでくれ。
高校のときからの友人(中肉中背、頭めちゃくちゃ良い、顔普通)の彼女とやっちゃった話。
親友というわけでもないが、俺も奴(Aとしておきます)も地元の大学に行ったこともあり、就職してからも3,4人で集まって時々飲んでいた。
Aの彼女は、近くの短大を出て俺たちより先に百貨店に就職していた。Aとは大学時代から付き合っていたが、彼女(Bちゃんとしとく)始めて会ったのは俺たちが就職してからだ。
 Aが言うには、「就職してから会う時間が減って、どこにでも付いてきたがる」らしいのだが、巨乳で可愛い彼女なんだからもっと大事にしろよ、とその度に皆で説教した。
実はAは結構ほかで遊んでいて、合コンやら会社やらで結構つまみ食いをしていた。
 そんなある日、いきなりBちゃんからメールがあった。いつ教えたか忘れていたが、
多分名刺でも渡したんだろう。生まれて初めて作った名刺をやたら配りまわっていたからなあ。内容は、「Aについて相談があるから、出来れば二人で飲みたい」とのこと。
 Aが会社の先輩と浮気をしていて、今度はしっかりAちゃんにばれたらしいのだが、俺も他の飲み友達もその話は聞いていた。
「ベッドに髪の毛が残っててさ、なんか泣き出して大変だったんだよ」と困った顔をするAに、皆で「お前なー」と突っ込みまくったのを思い出した。
 書いてあったBちゃんの携帯に電話すると、今日にでも、みたいな雰囲気。とりあえず週末、お互い仕事が終わったあとに会うことになった。
 
 俺も彼女に見つかるとめんどくさいので、少し遠い駅で待ち合わせをした。時間通りに行くと、あいかわらず巨乳で可愛いBちゃんが待っていた。予約していた居酒屋に向う途中も、すれ違う連中がちらちら彼女を見るのがわかる。俺の彼女でもないのに、何か自分が偉くなった気分だ。
 部屋は個室にした。「別に変な考えはないよ。邪魔されずに話し聞きたいと思って」
と、慌てて言い訳をすると、Bちゃんは軽く笑った。やっぱり可愛い。おまけにノースリーブのセーターは反則だ。コートを脱いだのでもう大変なことになってる。。注文をとりにきた兄ちゃんがちらちら見てるのがわかる。
 初めは黙りがちだったBちゃんだったが、お酒が入るとどんどん話し始めた。
相談、といっても、別に意見を求めているわけではないのは良くわかっているので、
俺は、あらゆる相槌を駆使してBちゃんの話を聞いた。ただ、さすがに友人を裏切るわけにはいかないので、Aの悪口を言うのだけは避けた。
初めは敬語だったBちゃんも、知らないうちにちゃんと溜め口になる。ぷっくらしてグリスを塗った唇や、テーブルに乗っかっちゃってる巨乳を見ると、どうしてもエロモードに入ってしまう。俺は必死で視線をBちゃんの目に合わせた。
 はあーーと深い溜息をついたBちゃんは、手首を返して時計を見て、
「あ、終電もうない」
と笑いながら言った。
「マジ?じゃあタクシー代、、半分、、いや全部出すよ」
「えー。でも私の家、〇〇だよ。一万円コースだよ」
俺は少し酔った勢いで、
「タクシー奢るから、もう一軒だけ付き合ってよ」と言ってみた。Bちゃんは「もちろんOK!!」と明るく返事をしてくれた。

2件目に入ったのは、なんか薄暗いバーだった。わざとじゃないが、カップルが多く、カウンターでキスしてる連中もいる。カウンターで並んで座るとBちゃんは、
「お酒強いねー」と少しだけ赤くなった顔で俺を見た。
「Aは弱いもんなー」
「そうそう、すぐ寝ちゃう。他の女ともすぐ寝ちゃうんだー」
と明るい声で言った。
そのころから、俺のひじにずっとBちゃんの胸のサイド部分があたり始めたが、俺は酔いにまかせてそのままにしていた。Bちゃんも動かそうとしない。
Bちゃんが相談する相手を俺にしたのは、「真面目そうだから」らしい。
「もてなさそうってことでしょ?。Aみたいに頭良くないから仕方ないけど」
「ぜーんぜん。俺君絶対もてるでしょ。だって格好良いし、話聞いてくれるし」
「俺の彼女に言ってやってくれよ・・。もうちょっと自己主張したらとか言われるんだから」
 とバカな話をしていると、午前1時を過ぎていた。ちょっとトイレに行って席に戻ると、Bちゃんは携帯を見ていた。
「Aから?さすがに心配してるんじゃないかなあ?」
と俺が聞くと、
「ぜーんぜん。もうずーっと私のほうからしか電話してないもん。安心しきってるよ、奴は」
 といい、電話の画面を閉じた。
 もっとBちゃんと飲みたかったのだが、これ以上一緒にいると真面目にやばいことになる、と思った俺は、じゃあ、約束通り全部奢らせていただきます、といいながら席を立った。でもBちゃんは立たない。
「大丈夫?飲みすぎた?」と俺が聞くと、
 うるうるした目で俺を見て、「どっかで休みたい」と、とんでもないことを言い出した。
「どっかって・・。ご両親心配してない?」
「さっきトイレ行った時、友達のところに泊るっていっちゃった」
と恐ろしいことをいったBちゃんは、あーー、ずっと座ってたから背中いたーいと
言って、大きく伸びをした。犯罪的な巨乳が更に更に強調された。
ここで俺の理性は飛んだ。Bちゃんの手を握ると、黙って店を出た。少し歩いたところで俺は強引にキスをした。少し驚いたBちゃんだったが、すぐに舌を絡めてきた。勢いあまって胸を揉むと、めちゃくちゃ柔らかかった。Bちゃんは俺の頭に手を回してきた。
 ホテルは嫌というので、タクシーを拾って俺のマンションに向った。やべえやべえと思いながら、俺はBちゃんの手を握っていた。
 部屋に入ると、俺はもう一度キスをしながら、ズルズルとベッドに倒れこんだ。
「俺受け身なんだよなー。だから年上の方がいいんだよ」と良く言っていたAの顔が突然頭の中に浮かび、悪いA,俺Sなんだよと思いながら覆いかぶさった。
 「シャワーあびないの?」とかすれた声を出すBちゃんを無視して、俺はスカートから脱がせ始め、押さえつけながら下半身を裸にした。
 汚いよーと俺の頭を抑えるBちゃんの手を振りほどいて、大事なところを音を立てて舐めまくった。いや、、といいながらめちゃくちゃ濡れている。俺は指と舌を使って、
とにかく舐めまくった。綺麗な脚が跳ね上がるポイントがわかったので、そこを重点的にベロベロ舐めて、指を入れてゆっくりかき混ぜていると、Bちゃんの腰がだんだん持ち上がってきて、あえぎ声が大きくなり、だめだめ、、だめだって、、、だめ、だ、め、
と大きな声を上げ、いきなり潮を吹いてBちゃんの力が抜けた。
 Bちゃんの顔を上からのぞくと、涙目になってぜいぜい言っている。俺は服を全部脱いで、裸でベッドの上に立ち、Bちゃんの腕を掴んで膝まつかせ、セーターを上から脱がせた。青いブラの隙間から、巨乳の谷間が見える。
 ギンギンになったものを握らせると、Bちゃんは自分から咥えてくれた。舌で先っぽをちろちろ舐めた後、いきなり根元まで咥えて、そのままゆっくり顔を動かした。
「上手いじゃん・・。Aに教わったの?」
Bちゃんは俺を下から軽くににらむと、口を離して両手でしごき始めた。
「超でかい・・・」
俺はS全開で、「これってさ、、。結局Aへの当てつけなんでしょ?でも俺ももう止まんないよ」見下ろすと、Bちゃんは先っぽを舐めながら、「初めそうだったけど、今は違うよ」と答え、もう一度ゆっくり咥えてジュボジュボ音を出して頭を動かし始めた。
 居酒屋で飲んでいた時から興奮していたので、俺はすぐに限界に達した。どうせ今回限りだしと思い、何も言わずそのまま口に出した。
 Bちゃんはびっくりして俺を見たが、そのまま何も言わず最後まで口で受けた。
「ここに出せよ」
と俺が手を唇の前に置くと、うなずいて俺の手のひらにどろっと出して、軽くせきをした。
俺は洗面所で手を洗って、すぐにベッドに戻った。Bちゃんはぺたっとだらしなく座ったまま、手の甲で自分の唇を拭いている。
後ろから胸を掴んで、ゆっくり揉みながら、首をベロベロ舐める。俺の彼女はどちらかと言うと貧乳なので、楽しくて仕方が無い。
Bちゃんは可愛いあえぎ声を上げながら、
「意外すぎ、、。俺君全然優しくない」と俺の顔を見ずにつぶやく。
ここまでの反応で、BちゃんがMだということを確信した俺は、それがいいんじゃね?といいながら顔をねじってキスをする。俺の出したものの味がするがそこは我慢して、
舌をねじ込むと、Bちゃんはうめきながら俺の手を強く握った。
「気持ちよかったから、もう一回しゃぶってよ」
といいながら俺はベッドに立ち上がった。完全に復活はしてなかったが、言われたとおりに胸ではさみながら先っぽを舐められると、すぐに硬くなった。
 「絶対頼まれるでしょ・・。挟んでくれって。」と俺が上から聞くと黙ってうなづく。
「何本目?」
「・・・・・」
「ねえ、何本目?」
黙っているので、俺はBちゃんの顔を片手で掴んで、腰を振った。
苦しそうな顔をしながら、でもそのまま咥えているBちゃん。おれはますますSになって、「何本目なんだよ」と少し強めに言いながら抜くと、
「5本目、、、」と焦点の合わない目で俺を見上げる。
へーー、と言いながら、激しく興奮した俺は、Bちゃんを四つんばいにさせ、ゴムをつけて一気に入れた。5本目だけど、彼女よりきついような気がした。彼女が痩せなので、
出し入れするたびに当たるBちゃんお尻が気持ちいい。括れた腰を掴んで、わがままにかき混ぜながら腰を振っていると、Bちゃんは枕に顔をうずめて、うめきながら逝った。
 そのまま裏返して、見下ろしながらゆっくり腰を振り続けると、Bちゃんはあごを上げながら喘ぐ。時々巨乳を両手で揉みながら大きく腰を振ると、Bちゃんが俺の二の腕に爪を立てる。
「いてえよ」
「あ、ご、、ごめ、ん、ん、、んん」
口を大きくあけて、ヒューヒューいいながら、Bちゃんはまた逝った。
絶対次の機会がないと思った俺は、Bちゃんをバンザイの格好にさせて、両手をベッドの柱に縛り付け、自分の好きなように腰を振り、最後は顔に掛けた。
出したものを手ですくって口につっこむと、薄目を開けながらBちゃんはぺろぺろ舐めた。

 昼前までぐったりしていたBちゃんだったが、起きると無言でシャワーを浴びて、
無言で服を着始めた。「送っていこうか?」と言うと、黙って首を振る。ちょっとやりすぎたかな、と思ったが、じゃあ、と俺も歯を磨き、シャワーを浴びた。
帰ったかな、と思いながら部屋に戻ると、意外にもBちゃんはまだベッドに座っていた。
「おなかすいた?何か食べに行く?駅まで結構あるから、やっぱり送っていくよ」
服を着て、普通モードに戻った俺が話しかけると、
「ちょっとわかんない」とか言い出した。
「何が?」
「俺君あのときと今と違いすぎ。なんか怖い・・」
俺も困ったが、じゃあ、と思い、Bちゃんの前に立って、
「怖い?Bも口パクパクさせてただろ?」
「呼び捨て?」といいながら、もう目が潤んでいる。
こりゃほんもののMだな、と俺は確信し、黙って履いたばっかりのジーパンを脱いで、
「しゃぶってよ。5本目なんだからいいだろ?」
と頭を掴みながら言った。
「やめてよ。俺君ちょっと違うよ」
「うるさいな。早くしゃぶれよ。Aに全部言うぞ」
Bちゃんは泣きそうになって、まだ半勃ちの俺のものを咥えた。
裸でしゃぶらせるより、ノースリーブのセーターを着たままっていうのもなかなか興奮する。俺は暫くBちゃんの丁寧なフェラを楽しんだ後、横に座り、キスをしながら胸をぐりぐり揉み、ストッキングと下着を脱ぐように言った。
黙って立ち上がり、俺の言う通りにしたBちゃんに、そのまま俺に乗っかるようにいった。
「ちょっと待てって、ゴムしてないだろ?生が良いのかよ?」
「どこにあるの・・」
俺は立ち上がってゴム渡し、口で付けさせてそのまま座らせた。
 巨乳に顔をうずめながら、下から突き上げると、Bちゃんは俺の肩に手を置きながら顔を下に向けて、唇を噛んでいる。
「動けよ」というと素直に腰を振る。そのままでは行きそうになかったので、壁に手をつかせて立ちバックで付き捲ったあと、口に突っ込んで全部飲んでもらった。

 口をゆすいだだけで、Bちゃんはそのまま帰っていった。
そのあと、結局AとBちゃんは別れた。あてつけにAにばらすんじゃないかと思ったが、
結局Bちゃんは言わなかったみたいだ。Aと別れたあと、Bちゃんから電話があったが、フリーになると少しめんどくさそうなので、2回ほど断っていたら連絡が来なくなった。
 そのあと全然連絡を取っていないが、、何処かでSの男と上手くやっていたらいいなあと思ってるよ。



純愛・恋愛 | 【2018-08-31(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女友達の慣れていない感じの手コキが気持ちよすぎて大量発射した

半年前に仲のいい1人暮らしの女の子に手コキしてもらった時のことをできるだけ
覚えてるだけリアルに書きます。変な文章になってたらすいません。
その子とは大学に入って知り合いとても気が合い、顔はまぁまあ可愛いって感じで
安田美沙子のホクロがないような感じの顔って感じです。
友達関係で仲がいいと言う感じなのでお互い恋愛の対象ではありませんでした。
ある時学校帰りに冗談半分で俺が「家遊びに行ってもいい?」と言って聞くと
彼女は少し動揺したけど「え?別にいいよぉー」と了解してくれたので遊びに行くことに。
そして彼女の家に行き、ベットの上に彼女が座り、俺が床のじゅうたんの上に座り話していた。
そうすると彼女が「そんなところにいないでベットに座っていいよ♪」と言ってきました。

そして彼女と一つのベットの上に・・。この時ムラっとしました。彼女に初めて抱いた感情でした。
男の性としてしょうがないのかもしれません。
そして2人とも寝ころびながらベットの上でテレビを見ました。見ていた番組が一段落し、
俺が冗談で「おりゃ~」と言って下を向いて寝ころんでる彼女の上に乗りました。
この時は全くエッチな感情は持っていませんでしたが、ちょうどあそこが彼女のお尻にあたっていました。
そうすると彼女「なによぉ~重いよぉ(笑)」と言ってしばらくその体勢でいると
あそこの部分が彼女のお尻あたっていて場所が悪かったのか勃起してしまいました。
そしてお尻の感触でかたくなってるのを感じたのか彼女がだまってしまいました。
俺はヤバいと思い、軽蔑されたかなと思って彼女から離れました。

そして謝ると、彼女が「あたしで固くなるの~?(笑)」と言いました。
俺「まぁ男だし、しょうがないべ(笑)最近欲求不満なんかもなぁ(笑)」
すると彼女があそこをちょんと触ってきて、「わっ!マジで固くなってるしぃ~笑。じゃあ欲求不満なら手でやってあげようか?(笑)」
と冗談半分っぽく言ってきました。
俺「マジで??じゃあ手でやってよぉー」と俺はファスナーから固くなったあれを出しました。
彼女はビックリして、「!?え・・・冗談じゃなくて?!」とやはりさっき言ったことは冗談だったみたいで同様していました。
俺「冗談だったの??マジ俺恥ずかしいじゃん(笑)もうここまで出しちゃったんだからやってよぉ~お願い」
俺はもう彼女を気遣うところが完全に欲望を丸出しだった・・・。
そうすると彼女は「・・・分かった。いいよぉ~。あんましやったことないから下手かもしれないけど・・・じゃあズボン下ろしてやったほうがよくない??」
俺は彼女の言われた通りズボンとトランクスを半分下ろして固く起ち上がったあそこをあらわにした・・。

あらわにしたあそことあそこの周りを見て、彼女「○○(俺の名前)意外と毛深いね(笑)」
俺「ははは まぁ少しね(苦笑)もう俺の頭の中はどうにでもなれという感じだった。
そして可愛い彼女の手が欲望でそびえ起った俺のあそこに触れて、そして優しく握った・・・。
もうこの時は興奮してすでに我慢汁が出てたこは言うまでもない・・。
彼女「こうでいいんだよね??」と言って優しくゆっくりと俺のあそこを上下に動かしはじめた・・
優しく動かしているのにかなりの快感だった。いつもの手が他人の女の子の手に変わる言うのはホントにもの凄い快感だとあらためて感じた。
そして20秒ほどこれが続き、もっと強い快感が欲しくて俺は「もう少し早くしていいよ~!」と言った。
彼女「分かったよぉ~こんな感じ??痛くない??大丈夫?」と言ってさっきより力を入れて握り上下運動を早くし始めた。
力も強すぎず弱すぎずでかなり気持ちよくなってきた。優しく気遣う彼女の言葉もまた興奮した・・。
テレビの音と手コキの音が部屋に響いた・・。

彼女は懸命に手コキしてくれた。けして特別上手いわけではないが、彼女の一生懸命さと気遣いが俺を興奮させた。
彼女の可愛い白い手で手コキしてくれることだけで俺はもうたまらなかった!
彼女は休むこともなく手コキを懸命に続けた。たまらない。ものすごい気持ちよさで俺はいつ発射してもおかしくないくらいまで快感を感じていた。
この時、覚えてないがきっと俺は「あぁーあぁ~」と情けない声を無意識にあげていたに違いない。
そしてついにピークがきた!!ものすごい快感がきて、体全体が熱くなるような感じがした!!
俺「あぁ~!!気持ちいい!出そう・・・出るっぽい!!」
彼女「え?!」彼女はまだ俺の精子をうけとめる準備ができてなかった。
快感と発射することで頭が一杯の俺はもう何も考えていない!!(笑)
彼女はあわてて逆手で近くにあったティッシュを2~3枚をとり両手で俺のあそこをつつんだ。

それと同時に俺は「うっうっ!!」と声をあげ、彼女の丸くした手の平の上のティッシュにもの凄い勢いで大量にザーメ○を発射した。
ほんとにものすごい勢いだった。快感を物語っていた。
俺はものすごい快感と達成感につつまれた。ザーメ○は大量に出続けた。
彼女は「わっわ」と驚き、手でこぼさないようつつんだ。
ティッシュはぎりぎり間に合ったのだがあまりにも大量の量と勢いで2~3枚のティッシュじゃおさえられるはずがない(笑)
もちろん手の平の上のティッシュはザーメ○だらけ。彼女の手もザーメ○だらけで、彼女の服にまで飛んでいた・・。
おそらくすごい勢いで飛んだザーメンがついたのだろう・・。俺はやっちまったと思った・・。
しかしそれでも彼女はにこりと笑い、「どうだった??気持ちよかった??頑張ってみたよ(笑)」と微笑んだ。
俺「めちゃくちゃよかったよ~!!ホントありがとうね!!」と言いティッシュで彼女にかかった所をふいた・・。

彼女は本当にものずごい優しくいい性格だ。このことであらためて思った。
この出来事は彼女と俺の2人だけの秘密となった。
それ以降この子とはこのようなこともしなかったし、なにもなかったかのような関係だ。
今も友達以上彼女未満の関係だ・・。
手コキするならやれよと言う人もいると思いますがやはりこの子はそういう対象じゃないんです。
顔も可愛いし性格もいいので、もしHしてもいいよと言われれば拒否はしませんが・・。でも汚したくはないんです。言ってることが矛盾しまくってますが・・。
ほんと不思議な関係かもしれません。長い文章になってすいません。できるだけ思い出しリアルに頑張ったつもりですが笑。それでは!!

--
色々とレスありがとうごさいます!すごく考えさせられました。
たしかに、その子と結婚できたらお互い仲良くやってけそうな気がします。
そんな風に思えるような子ってそういないと思うんですよね。
今の付き合っていない状態だと、とてもいい関係ですが、もし、付き合って彼氏、彼女の関係になるとまた何か変わるかもしれません・・。
でも付き合ってみてもない前にそんな事言っててもダメだなと思います。
今度思い切って告白してみようかなと思います。もし彼女が待っていてくれてるならめちゃくちゃ嬉しいです。

もしも彼女が待っているのならばそれを信じて告白してみようと思います・・。


純愛・恋愛 | 【2018-08-31(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家庭教師のお姉さんにエロ本と勃起がバレて手コキして貰った

厨1の時に、家庭教師の大学生のおねえさんに
手コキしてもらいました。

厨1の秋から家庭教師に来てもらってました。
彼女は(Sちゃん)地元の短大の2年生で、顔はまあ普通って感じで最初の2,3ヶ月は特にエッチなことも考えずまじめに勉強してました。

ある土曜日、おかんが友達と遊びに行くから夕飯はなんか買って食べろと金だけおいて外出してしまった。

Sちゃんが来るのは16:00だったので、それまでひまだったので、TVをつけてみると、火曜サスペンスかなんかの再放送をやっていた。
温泉での連続殺人かなんかのやつで、期待してたとおり温泉好き女子大生という設定で数人の女の子おっぱいが見れて興奮してきた。

どうしても一人エッチしたくなってきたんだが、あと1時間くらいでSちゃんがくるし、
どうしようかと悩みつつも秘蔵のエロ本を部屋で見ながらチンコいじってました。

しかし、最後までいけずに時間になってしまい、Sちゃんがやってきました。
玄関にいくと、いつもの格好と違ってテニスのポロシャツとスカートだった。

俺:「どうしたの?」
S:「テニスサークルが遅くなって着替える時間がなかったの。」

で、勉強部屋に行ったもののなんかブラが透けて見えるし、実は
かなり胸が大きいってことに気が付いて、さっきのTVのことも有り
なかなか勉強に集中できなかった。

そんな状態だから、練習問題とかもぜんぜんだめで

S:「どうしたの?」
俺:「うーーん。わかんねーっ。忘れた。」
S:「先週おんなじ問題やったでしょーが!」
とかいって、ぐっと体が近づいたときその汗のにおいというか女の人のむわっとした
フェロモンを感じたとたん、中途半端だった股間が再度立ち始めました。
こりゃまずいと思って、
俺:「ごめんちょっと休憩!コーヒー取ってくる」
S:「こらー、まだ始めたばっかりでしょう」
といわれつつも部屋を出て、台所でコーヒー作って戻ってきました。

コーヒーもって部屋に戻ってくると、Sちゃんが俺のベッドの
上でニヤニヤしながらなんか雑誌を読んでいる???
と思ったら、さっきまで俺が見ていたエロ本だった!
しまった!ちゃんとしまうのわすれて枕の下に適当に突っ込んでおいたので、見つかってしまった。正直すげーあせった。
S:「へー、Mくんもこんな本読むんだ(w」
俺:「うるせー!返せよ。」
S:「こんなの見ながらなにしてんのよ~(w」
俺:「いいから、続きやろうぜ」

といって、机に向かったもののかなり動揺していて集中できない。問題読んでも意味がわからないので、
俺:「うーん。まったくどうやって良いいかもわかんね。」
S:「だから、絵でを書くとこうでしょう、、」
とまた俺の体に近づいてノートにグラフを書き始めた。
ちょうど、Sの耳の部分が俺の顔の前になりさっきの女のいいにおいがしてきて完全に起ってきた。

Sが図を書き終えて手を引っ込めるときに、手が俺の股間にあたってしまった。

俺:「いてっ!」
S:「??、、え?なに立ってるのよー!ばーか!なに考えてんのよー!」
俺:「しょうがないだろ!今日はSが変な格好で来るし、、、、」
S:「え?あんた私の服で興奮してんの?ばっかみたい。」
俺:「だから、しょうがないだろ男なんだから、、着替えてこいよ!」
S:「わかったー。じゃあここで着替えようかぁ」
と言いながら、ポロシャツの前のボタンをはずし始めた。
まあ、ポロシャツのボタン3つなので全部はだけるでもなく、ブラと少し胸の
谷間が見えた。

俺:「ばか!Sも俺よりエロいんじゃないのか?エロエロ女が!」
S:「じゃあスカートも脱ごうかな」
といって、スカートをめくって少しパンツを見せた。今思えばそれは正確に言えばパンツではなくスコートなんだが、、
しかし、当時の俺はかなり心臓バクバクして股間もギンギンになってて、ちょっと涙目になっていたらしい。

俺:「.........」
S:「怒った?ごめん」
といって、Sは俺の肩に手をおいた。なんかその瞬間理性がぷちっと飛んで、Sに抱きついてしまった。
S:「ちょっとだめだよー。だめだったらー」
といいつつも、そんなに抵抗していないようだったので、そのまま本能の趣くままSのふくよかな胸に
顔をうずめて汗の匂いを思いっきり嗅いでいた。

しかし、当然道程だった俺はそれからどうしていいかわからず、胸に顔をうづめつつ自分の股間
を自分でつかんだままだった。
S:「ちょっと!ちょっとまって!まずいから!」
と言って、Sは何とか俺を引き剥がした。

S:「今日、おばさん何時ぐらいに帰ってくるの?」
俺:「遅くなるって、、」
S:「うーん。しょうがないなー」
といいなが、座っている俺のズボンのチャックを下ろし始めた。
俺は予想もしなかった彼女の行動に動揺し何もできなかった。
そのまま、彼女は俺の物をパンツから出して手で握った。
S:「ふーん。」
といいながら、彼女は俺の者をゆっくりこすりはじめた。
S:「今日だけだからね。わかった?」

彼女の手の動きが速くなり始めたら
「あ、あ、」
と俺も声が出ていたらしい。
で、どうしてもキスがしたくなって彼女の顔をみたらSも俺を見てて自然にキスしました。

S:「逝きそうになったら言って」
と言われたけど、何か言う暇もなくそのままフィニッシュ!

後で机の上を自分で拭くのはちょっとむなしかったような、うれしかったような複雑な気持ちだった。

以上お休み。

ちなみに志望校に受かったので、中学卒業の時に最後までさせてもらいました。


純愛・恋愛 | 【2018-08-31(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女友達を縛ってみた

親友のBにだけ、緊縛趣味をカミングアウトしていたのを、よりによって
女友達も3人いる飲み会で、酔っ払ったBにバラされてしまった。

引かれると思ったけど、酔いもあってか女友達のほうが食いついてきて、実際に
見てみたいということになって、皆で僕の部屋で鑑賞会をすることになった。

最初はBを縛れと言われたが(バカが本当にモデルになる気になっていた)
「女しか縛らない」と言うと、服を着たままという条件でジャンケンで負けた女を
縛るということになった。

H子、I子、J子でジャンケンをして、一番負けたI子を縛ることになった。
僕はどちらかというと細身の子が好きなので、ぽっちゃり系のI子はあまり
縛りたくなかったけどジャンケンの結果なので仕方がない。

縄目の跡の残りにくい木綿系の縄を使おうかとも思ったが、緊縛趣味をばらされて
ムカムカしていたのもあって、構わず麻縄を使うことにした。

I子の後ろに回って両手を背中でくませて、重なった両手首をグルグルっと二巻きして
縛ってから、肩下あたりから胸の上に縄を通して一回り、手首に戻ってきたところを
結び目にひっかけてから、逆周りに今度は乳房の下あたりを通して一巻き。
ちょうど胸の上下をぐるぐるっと縛った感じになる。

もう一度手首のとこの結び目にひっかけてから、今度は首のすぐ横を通して、乳房の
間を通して下側のロープにひっかけて反対側の首の横を通して背中に戻して縛る。
いわゆる高後手という一番基本的な縛り方だ。

この縛り方をすると乳房がくびりだされるような感じになり、また両手の自由を
完全に奪われるので、単純なわりに結構エロい雰囲気になる。

H子とJ子は「手つきがいい」とか「本当に慣れてる」とかキャアキャア騒いで
いたが縛りあがってみると、ニットの上からでも乳房が縄にくびりだされている
のがはっきりわかるエロさに、ちょっと大人しくなって「I子けっこう巨乳だね」
とか「なんかけっこうエッチだね」などと言っていた。

I子は顔を真っ赤にしていて、Bともう一人の男友達Cは唾を飲み込んでいる感じ。

Bが「本当に上手いんだな、亀甲縛りとかいうのとかもできる?」と訊いてきた。
「亀甲縛りは案外簡単なんだ、やってみせるよ」と言って、今度はH子を縛ることにした。

H子は「えっ、私も」と驚いていたが、I子が「私だってしばられたんだからね」と
言うので仕方ない感じでモデルになった。

まず最初に後ろ手に両手を縛った。
別に手は縛らなくてもいいのだが、I子とJ子はジーンズだがH子はスカートだ。
あとで股縄を通そうとしたら抵抗すると思ったので、とりあえず自由を奪っておいた。

最初に輪っかを作って首を通す。
胸の上あたりで2本の縄をまとめて縛ってコブを作る、10センチおきくらいにコブ
を5つくらい作って体の前にたらす。

H子の後ろにまわって両脚の間から床に落ちた縄を拾って、背中側に引っ張りあげると
スカートこど股の間を縄がくびりあげる。

「エッうそ、やだ、これやばいって」H子の抗議を無視して首の後ろでとめて、今度は
2本の縄を開いて1本ずつ左右から前に回して結び目と結び目の間にひっかけて、背中に
戻していくと菱形模様がきれいにできていく。

亀甲縛りが完成するとみんな「すごい」とか「初めて見た」とか感心していた。

スカートごと巻き込んだので下着は見えないが、股縄が股間にくいこんでいる
感じはスカートの上からでもわかる。

見ているJ子のほうが顔を赤くしていた。

「これ、ちょっと私だけ恥ずかしいんですけど」みたいなことをH子が言うので
I子の両膝をグルグルっと巻いて、M次開脚縛りにしてみた。
ジーンズは、はいているが大股開きの、セックスを連想させるポーズに男たちが
興奮しているのがわかる。

最後に残ったJ子は胡坐をかかせて両足首を縛ってから背中側にひっくり返して
から首の後ろに縄を回して、戻ってきた縄を足首の結び目にとめるとダルマ縛りになった。

ジーンズがなければ股間丸出しで、何も抵抗できずに犯されてしまう姿勢だ。
僕はJ子に「ダルマ縛りだと脱がそうと思えばジーンズ脱がせられるし、この体勢だと
入れられちゃうの逃げられないね」と言ってみた。

J子は「まじシャレにならないって」「うまいのわかったから終りにしよう」と言った。

女3人が自由を奪われて、一人は股縄くいこませ、あとの二人は股間丸出しの体勢
なので部屋の空気が濃密にエロくなった感じがする。
男二人は、なにかきっかけがあれば襲いかかっても不思議じゃないくらい興奮しているのがわかった。

僕の趣味のこと誰にも言わないなら何もしないでほどいてあげるよと言うと、3人とも
「絶対言わない」と言うので、何もしないでほどいてあげた。

なんとなく空気が重くなったので、その日はそれで解散した。

麻縄なので手首の縄目の跡は、しばらくの間は残ると思ったが黙っていた。
たぶん女友達は3人とも濡れていたと思う。


幼馴染・親友・友達 | 【2018-08-31(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。



童貞・処女 | 【2018-08-30(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子中学生を抱いて逮捕された話

4年くらい前になるかな?
当時24だった俺は抑えられない性欲を彼女や、
出会い系サイトで女引っかけてはやってた。
モバゲー、グリー、スタビ、エスタ
ここら辺を毎日やってたな。

当方自称フツメンだが、男友達からはネットナンパ師と言われるほど、
メールテクには自信があった。
月平均10人くらいは新規開拓してたわ。
年齢層はJK~一回り上の人妻まで。
顔とかはよっぽどじゃなきゃいけたし、経験も右肩上がりで増えてったね。

そんな中うろ覚えなんだが、エスタだったかな?
当時まだ年齢の制限とかがエスタは甘くて(今は知らない)
JCだろうがJKだろうが閲覧、メールのやり取りができた。
唯一の欠点は利用者数が少ない事。
ちょうどその時期JCぐらいに興味身心で、片っぱしからメール送ってた。

何人からは返信がきて、メールのやり取りしていたが、どうも相手がノリ気でない。
まぁ仕方ないかぁ~なんて思ってたら、俺を留置所に追い込んだJC
仮にAとしよう。
ソイツと出会った。
最初は普通にメールのやり取りしてて、そのうち相手の方から、
「社会人のセフレがいるんだけど、もう別れたい」
と悩みを打ち明けられた。
くっそが中古かよ・・
なんて思ったが、逆にこれはチャンスと思い、一気に超絶メールで相談に乗った。

当時AはJC1.。
1年でセフレとかテラビッチww
10通くらいメールのメールやりとりから、
「メールだと俺返信遅いし、電話しないか?」
と誘って見事番号ゲット。
電話で他愛もない話をしながら、時折下ネタを混ぜて相手の様子を探った。
下ネタに意外と食いついてきてたので、これはいけると思い、相談そっちのけで
相手の情報を探った。

胸はDカップで乳首が弱いって情報ゲットすると、
とりあえず胸の写メ要求しておいた。
すると見事送ってきた。
まぁ確かにでかい。でも乳首は幼さが残っていて、そのギャップに興奮した。
写メ貰った時点で、会えばやれると確信していたのでとりあえず次の日に会う約束を
とった。
確か平日だったと思う。
ここまで俺はAの顔を確認していない。
なぜなら顔なんてどうでもよかった。
セフレがいるという時点で顔面世紀末はないと確信しているからだ。

次の日に俺は車でAの家の近くのスーパーまで迎えにいった。
相手はさすがに制服は恥ずかしいので私服で会いたいとなったので。
車の中で電話しながら待っていると、JCらしき女の子が電話しながらスーパーに
やってきた。
確認の為に手挙げて見てと要求するとやっぱりその子だ。
自分好みの女じゃなきゃ、そのまま帰るつもりだったが、
う~~ん・・・・
微妙!!!
帰ろうかどうか真剣に悩む境界線に生息するタイプだ。
悩んだ挙句性欲が勝ったので、車から降りて出迎えた。

車から降りて、
[A~」
と呼びながら手を広げて待っていた。
いわゆるハグの前の姿勢ね。
するとAは恥じらいながらもだきついていた。
この時点で勝利確定。マジック1が点灯だ。
車に乗せてまずはドライブ。

俺「思った通り可愛いね~(嘘)」
A「そんなことないですよ~~」

その通りだヴォケ!とか思いながらもそこは我慢。

近くの海でまずはかるくお話。

会話はどうでもよかったが、いきなり襲うのも良心が痛んだ。
なのでとりあえず会話。

まぁ内容なんて覚えちゃいない。
かるく話が途切れた時点で、すかさず切り出す。

俺「しっかしホントに胸でかいねw」
みたいな事を言ったと思う。
A「男子の目がヤなんですよぉ~」
俺「そんなでかきゃそりゃ見られるわ~w」
俺「俺一人占めしたいのになぁ~」
と、さりげなく言う。
もちろん相手は聞き返してくるけど、そこははぐらかす。

徐々にボディータッチを増やしていき、相手の緊張をほぐす。

そのうちにまずは相手の髪撫でながらキス。
やっぱ子供って感じだね。
髪質とかがまだ子供っぽいっていうか柔らかい。
頭撫でられて嫌な女なんかそうそういないからな。
キスしながら頭なでてる手を徐々に下にずらしてますは胸。
触る前に、
俺「こんなことしてるってことは、もうAは俺の彼女でいいんだよね?」
無言でうなずくA。
俺「じゃあここも俺のものだよね?」
胸の前に手置いて確認。
うなずくA。
ではいただきます~と胸を触る。
う~ん確かにでかいがなんか固い。
ハリがあるっていうのかな?
ブラ越しだったからなおさらかもしれないけど。
そう思いながらも、
俺「Aの胸チョー柔らかいなw」
と言っておく。
固い胸だなぁ~なんて言われて喜ぶ女もいないしね。
例え固くてもそこは柔らかいと嘘ついておくのが俺のせめてのも計らい。

この時点ではまだ服の上から。
しばらく触ってから、
俺「生で触っていい?」と質問
A「え~?ここで~?」
とか言っているがそんなの知らね。
服の下から無理矢理手突っ込んで、さらにブラの下に手入れて生乳確認。
ちょっと~とか言ってるから、
俺「もう俺のでしょ?なら俺がいつどこで触ってもいいじゃんかぁ~」
と納得なせる。
 
う~~ん・・

やっぱ固い

この時点で性欲ちょっとなくなった。

まぁそこは
俺「やっぱやわかけぇ~めっちゃ気持ちいい」
と嘘ついておく。

乳首が弱いと言っていたので、軽く責めておく。
うん乳首はやっぱ小さい。
相手も ん・・・ とか言ってちょっとは感じてるらしい。

「ホントに乳首弱いんだねw」
「あんまりいじめないで~w」
「弱いわかったら責めるでしょ~」
といじりまわす。

次に胸触りながらキス。
キスしながら胸にある手をずらして、下に持っていく。
ここでもちょっと止まって、
「こっちさわるよ?」
と確認。
相手は恥らいながらもうなずいたので、スカートの下から一気に
手をしのばせる。
最初はパンツの上から触っていたが、すでにパンツは湿っている。
脇から指をしのびこませると、毛がない!
さらにありえんくらいに洪水!
過去3~400は食ってきたが、その中でも上位に入るほどの濡れっぷりだ。

「めっちゃ濡れてるねwしかも毛ないしw」
「セフレに剃れ言われたから剃ったの///」
なるほど天然ではないのね。
まぁパイパンは嫌いじゃないのでむしろ歓迎。

しばらくクリいじり。
するとまだ幼さ残る喘ぎ声をだす。
穴に指入れてみると狭くていい感じ。
穴とクリ両方責めていると、
「もうだめぇ!いくぅ!」
と言ってきたので、一端中止。
落ち着いたとこでまた再開
これを2~3セット続けて、

「もうイキたい?」
「うん・・・」
「お願いしますは?」
「・・・・お願いします・・」
と言わせてから一気に責める。
あっという間に逝った。と、同時にありえない量の潮。
くそがレザーシート汚すなよ。
と思いながらも、ここは紳士的に、
「大丈夫?お腹とか痛くない?」
とさりげなく気遣う。
相手が逝ってしまえば次はこっちの番。
「最後までする?場所移そうか」
と、使くのラブホに向かう。

ホテルについて、二人でベットに横になり、
まずはフェラしてもらう。
うん あどけない
全然気持ちよくない

まぁここはご愛敬という事でなんとか妄想にふけって勃たせる。

相手はホテルにくるまえにすでにパンツ脱いでいるので、フェラの後
そのまま騎乗してもらう。

最中のシーンはたいして覚えてないので割愛。
まぁ正常位で足自分で開かせながらガンガン突いていた光景は卑猥だった。
時折チムコ抜くとその度に潮吹いたのも印象的だった。

いきそうになったので、顔かけていい?
と確認してから顔射。

終わって賢者モード中にやたらと絡んでくるA
マジうぜぇ
まぁそこは形では彼氏になっているので相手にする。
途中会社から呼び出しのメールってことでホテルを後にする。
Aを最初のスーパーまで送っていき、バイバイ。

それから何日かメールや電話の相手していたが、比較的つまらないセックスだったので
徐々に電話でなくなる、メール返さなくなるって感じでフェードアウト。
エスタもやめた。

それからは他の女漁りで忙しかった。

当時結婚間近の彼女がいて、同棲していた。
彼女パチンコ店員で俺は仕事辞めてニート。
彼女が仕事の時に、家に女を連れ込んでた。
彼女の服は全て押し入れにしまい、連れ込んだ女にはここは俺の勤めている会社の寮
って事で通していた。
さすがに私物までは隠せなかったので、あえて出しておいた。
普通に考えればバレるだろうけど、付き合ってたJK1とJK3にバレる事はなかった。
俺の口がうまいんだか相手がバカなんだか・・・

中でもJK1の方はホントに体との相性も良く、童顔巨乳しかも乳が柔らかいという
理想の女だった。
JK3は割とどうでもよかった。まぁ俺が暇な時に遊ぶ位。
そんな生活が3か月くらい続いて、さすがに金銭的にやばいってことになり、
俺は派遣で仕事を始めた。
仕事始めて数日経ったある日、いつもの様に朝会社に行く準備をしていたら、
家の呼び出しが鳴った。

確か朝7:00位だと思う。
彼女は夜中に仕事終わってたのでまだ寝室で爆睡中。
んだよこんな朝早い時間からと思いながらもドアを空けると、スーツのオッサンが3人。

ん?なんだ?と思っていると、
「ちょっと時間いい?」
と聞かれた。
俺「いや、これから仕事だし時間ない」
K「あ~仕事かぁ~」
俺「つか用事ってなんだよ?」
ここで外に出される。

こっちは訳がわからず、腹が立っていた。
なんか言われたら殴ってやろうか思っていたぐらいだった。

ここでAの写真見せられる。

K「見覚えあるよね?」

最初ホントにわからなかった。
そんくらい忘れてた。

K「この子と遊んだことあるよね?」
俺「あ~~・・・・」
K「警察だけどさ、署まで来てもらえるかな?」
俺「あ~・・・・・」

ここでやっと理解。

その後警察から逮捕状見せられて、一緒に部屋の中へ。
彼女も何事かと起きていて、家の中にオッサン3人入ってくるもんだからパニック。

オッサン一人が彼女を玄関に連れて行き、残り2人と家の中の家宅捜索。
携帯が置いてある枕元に俺が携帯に指さしながら写真撮影。
後は正直覚えてない。
そんくらい俺もパニくってたんだろうな。

玄関でうろたえている彼女横目に俺はおっさんに連れてかれた。
車に乗る前に手錠掛けられて、なんか袋みたいので手を隠された。

車に乗り込みいざ発進。
彼女相手にしていたおっさんには、彼女には事実は話さなかったと伝えた。
罪名は青少年健全育成法条例違反だったっけな?
そんな感じの名前だった。

警察が彼女になんて伝えたかは結局最後までわからなかった。
警察署について、留置場に入る前に身体検査みたいのさせられた。

指紋とられて、パンツ1丁にさせられて代わりの服を差し出され着替えた。
この時の俺は思ったより冷静だったと思う。
ただ言われた通りに警察に指示聞いてた。
ピアスも没収された。

留置所に入ると相部屋で、男2人がいた。
特に話す事もなく、ただ部屋の隅っこで座ってた。
 
昼に弁当が差し出されたが食欲もなく食べなかった。

午後から取り調べが始まった。

ここで隠していても仕方ないので、ありのままに話した。
出会い系で知り合った事。
性行目的で遊んだこと。
避妊しないでセックスしたこと。(Aには無精子病と嘘ついていた。だってゴム嫌い)
お金は渡していない事。
他にも色々きかれたけど嘘は言わずに全て自供した。

取り調べ中に警察が煙草吸ってもいいよって言ってくれたので、
比較的に楽な気持ちだった。

夕飯の弁当は全部食えた。
その後就寝時間となり、布団3つ並べて寝た。
寝ているとオッサンが俺になんで捕まったのか?とか聞いてきた。
ここでも俺は嘘つく事なく普通に話した。
そうするとオッサンが
「あ~そりゃまずいわ~」
「下手したら長いかもね~」
とか言ってきた。
この逮捕でどうなるかとか全然わからなかったので、全て鵜呑みにしてしまい、
ホント内心ビビってた。
夜中布団で一人で泣いた。
彼女のこととか考えると涙止まらなかったね。

彼女は好きだけど、遊びたい男だったので、
過去にも何度も浮気はばれている。
その度に浮気相手を切り、ほとぼり冷めたころにまた浮気再開。
こんな感じだった。
でも今回の一件で、これは彼女には強烈なパンチとなっただろう。

自殺しないかな?振られちゃうのかなとかめっちゃ不安になった。

留置所入って何日か経って、彼女が面会にきた。
この時生きててよかったとガチで泣いた。

面会室に入ると既に彼女はいて、泣いていた。

俺の顔を見ると、俺が話す前に彼女が俺に一言。

「別れるとか言わないでよ?」
泣きながらこう話した。

そのセリフ聞いた途端に俺は地面に崩れ落ちてワンワン泣いた。
自分の犯した罪の大きさも理解した。

こんなバカな俺を捨てないでくれる彼女の優しさも嬉しかった。

留置所にいた期間は2週間ぐらいだったと思う。
取り調べは毎日行われて、何度も同じ話をしてた。
取り調べ中と、昼飯後の10分間ぐらいが、唯一煙草吸える時間だったので、
取り調べは嫌いじゃなかった。

ふと気になった事があり、警察に聞いた。

「なんで俺が遊んでたのばれたんですか?」
「ここでたらAに謝罪に行ってもいいのですか?」

すると警察は
ばれた理由は言えない。
謝罪に行くのもダメ。

こうしか言わなかった。

これはあくまで俺の推測なんだけど、
Aは売りとかするようなタイプには見えない。多分親バレで親が警察に通報
多分こうだと思う。

携帯は警察が預かっていたのだが、携帯の中には遊んだ事ある女からもらった
エロ写メとかいっぱい入っていた。

捕まっている間俺の携帯に他の女からメールが一杯来てた。
もちろん警察に内容も見られてた。

取り調べ中に、
他にも遊んでいる子いるよね?
みたいに聞かれて、

これも正直に話した。
嘘ついても仕方ないしね。
これで捕まってる期間長くなったり、罪重くなるのも仕方ないと思っていた。
だけど警察は、
今回の件と今君が遊んでいる女の子との関係はない。
再逮捕もしないから、自分でしっかり流しなさい。
とだけ言われた。

ここでちょっと話がずれるけど、彼女も俺が捕まっている間大変だったそうだ。

俺がいきなり連れていかれて、逮捕の内容も知られていないのだから。

かなり鬱になって、仕事もずっと休んで家にいたらしい。

そんな時になんとJK1が家に登場!

これは聞いた話なのでセリフとかあいまいだけど。

ピンポーンと呼び鈴なって彼女でる。

JK1玄関にいる

彼女「どちら様?」

JK「1の彼女ですけど?」

彼女「あ、そうですか」
ここで彼女が俺が他にも浮気していた事わかる。

彼女「とりあえず家あがりなよ」
とJK家に入れる。

JKから見れば彼女は一体誰なんだろうって気持ちだっただろうな

彼女が詳しくJKから話を聞く。

JKいわく
・メールや電話しても繋がらない。
・もしかして入院したかと思って病院行ってみたけど、入院していない

これは俺がいつでもJK切れるように伏線張っていた嘘
・家に行ってみたら俺の車があるので、呼び鈴押した。
・そしたら彼女がでてきた。
・JKは彼女が俺と一緒の会社の人だと思ってた。

これもこの家は会社の寮だよと言ってあるから
・俺はどこに行ったんですか?

こうなったらしい。

ここで彼女がJKに優しく教えた。
・私は俺の彼女。結婚も予定している
・ここは会社の寮ではなくて、私と俺が同棲している部屋
・俺は病気なんてもってないし、仕事もしていない。
・JKちゃんは遊ばれていたんだよ?
・今ならまだ俺を忘れて素敵な恋愛ができるよ

こんな内容だったらしい。
聞いたJKはワンワン泣いていた。

彼女はJKに俺のどんなとこが好きだった?と聞いたらしい
・優しかった
・一緒にバカやって騒いでくれた
・JK家族とも仲よくて、何度も一緒に夕ご飯食べてくれた。

これは俺がJKの家に何度も遊び行ってて家族とも仲よかった
・学校でも自慢できる彼氏だった

これは俺が何度もJKの学校に迎えいってるから

彼女はJKを怒ることもなく、真実を全て伝えて別れるように促した。

JK3の方は俺の家から遠い場所だったので、家に来ることはなかった
せめてもの救いだね。
彼女にばれない様に別れた。

およそ2週間の留置生活が続き、簡易裁判所?略式裁判所?
どっちだか忘れたが、そこで罰金20だったか30万が決定して、
金がないと言ったら警察が俺の親に事前に電話
親が検察のとこに金持ってきて待っていた。
そこで罰金払って終了。

留置所では3食弁当だったし、風呂も週2だか3しか入れなくてつらかった。

でてきてから彼女の修羅場を聞いて、改めて申し訳ないことしたと思った。



純愛・恋愛 | 【2018-08-30(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

泣き寝入りしたセクハラ

高校に入って初めての夏休みのことです。
絶対バイトやるぞと考えていて、ショッピングセンター
のキャンペーンのバイトを見つけました。
時給がすごくいいのでやりたいな~って思ったけど、
高校生不可・・・。
一応問い合わせてみたら、大丈夫と言われました!
(18歳ってことで・・・)
仕事内容は、かわいい衣装を着て、ニコニコして立っていれば
いいですよ~と軽い感じで説明されました。

衣装はお店が海の近くだから、海らしいパレオ付きの
水着のようなコスチュームでした。
思ったより肌の露出も多くて、恥ずかしかったけど
すぐ慣れました。

仕事が終わって、お世話をしてくれた女性の従業員の高木さんと
「ずっと立ちっぱなしで脚がむくんでるんです」って話をしてたら
副店長がマッサージ師の資格持ってるから、頼んでみようか?と
言われて、なんか結構です、とも言いづらくて、お願いします
と言ってしまいました・・・

私はコスチュームのまま事務所に連れて行かれました。
副店長に体をまじまじと見られ「マッサージして欲しいって?」
とニヤニヤしながら言われて、すごく気持ち悪かったですが、
今更嫌です!なんて言えず「お願いします!」と
言うしかありませんでした。
副店長は数年で定年らしく、退職したらマッサージ師を
やる予定で、練習させてくれてうれしいだって・・・

高木さんが一緒だから変なことはされないだろうと思って
3人で事務所の奥にある畳の休憩室に入りました。
高木さんに「パレオ邪魔になるから外そうか」
と言われてとられちゃいました・・・

パレオの下は15歳が着るにはセクシー過ぎる
ビキニだったので、パレオはスカート代わりで必須でした。
普段履いていた下着より面積が小さいわけで・・・
パレオがなければ人前は無理だなって思ってたのに、
副店長のいやらしい視線にさらされることに・・・
前から後ろから見て「君、きわどいね~」だって・・・
高木さんには「ほんとスタイルいいですよね~」と
私の気持ちわかってくれてないし。

マッサージする前に、目で見て悪いところとチェックしたいと
副店長が私の脚に顔を近づけてきて観察してきました。
こんなに恥ずかしい目にあうなんて・・・
「傷とか虫さされとかあざとか全然ないんじゃない?
高木さんも見てよ、すっごい綺麗な脚だよ。」
高木さんも顔を近づけて観察してきました。
「すっご~い、ほんときれい!」
結局悪いところは見つからなかったようです。

タオルが用意されていたので、タオルの上から
マッサージするんだなと思っていたら、
副店長は素手で私の脚に触れようとしました・・・
え?こんなの痴漢じゃない!
私は素早く身を引いて「えっ?タオル使わないんですか?」
と聞きました。
「もちろん素手だよ。こんなおじさんだから嫌?」
高木さんは「嫌なら遠慮なく言ってね!こんなおじさん
嫌でしょ?」
と言ってくれましたが、嫌なんて言えない雰囲気・・・
「ぜ、全然素手で大丈夫ですよ・・・」

中3の時から付き合ってる彼氏がいましたが、
公園でデートして手をつなぐ程度。
まだ素肌に触れることを許していませんでした。
それをついさっき知り合ったばかりで、名前も知らない
おじさんに許してしまいました・・・

そしてマッサージが始まりました。
副店長の手が私の太ももを、内側と外側から両手で
包み込むように掴み、揉みほぐしてきました。
副店長の手はかなり汗ばんでいるのがわかりました。
汗が脚に刷り込まれてる感じ・・・
「君の脚はほんっとツルツルしてて肌触りがいい。
でも結構むくんでる。」
足の指から足首、ふくらはぎ、膝、太もも、腰をうつ伏せに
なったり体勢を変えながらマッサージを受けました。
私は目を閉じて彼氏にマッサージされてるんだ!と
思い込むようにして耐えました。

資格を持っているだけあって、かなり本格的。
正直気持ちよかったし、脚のむくみもとれました。
ただ初めて男性に素肌をここまで触られたわけで、
わざとじゃないと思いますが、マッサージ中に
お尻や大事なところも触られてしまって、
変な気持ちになってしまったのも事実・・・

この体験が元でマッサージされるとすごく感るので、
旦那とエッチする前はいつもマッサージしてもらいます。


レイプ・痴漢 | 【2018-08-30(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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