FC2ブログ

当たり

S6の真由美ちゃんと知り合ったのは公立の図書館。
ロビーで、お弁当を食べてた時に声をかけたのが最初でした。
背も高いし発育も良いのでJC位かと思ったのですがS6でした。
最初は警戒されたけど、また会う約束が取れました。
図書館の2階の隅でキスしたらビックリして照れた用に笑ってました。
2回目はドライブに行きました。
山の方に行きましたが紅葉シーズン前だったので人気も少なかったので
車の中で真由美ちゃんに悪戯して遊びました。
真由美ちゃんも興味津々だったらしく喜んでチンチンを触ったり舐めたりしてくれました。
3回目は真由美ちゃんの家に行きました。
両親は共働きで不在だけど妹と同じ部屋なので嫌がってましたが妹さんが女子サッカーから帰ってくるまでに帰るって約束でお邪魔しました。
出迎えてくれた真由美ちゃん。髪が濡れてるので言いつけ通り風呂に入ってたようです。
8畳の部屋に机が二つ。ラン○セルも二つあって布団が一組敷いてありました。
「布団ひいて待っててくれてたの?」
と言ったら、また照れた様に笑ってました。この仕草が可愛いのです。
ビデオ出して、撮影していい??と訊いたら困ったような顔をしてましたがOKでした。
折角の女の子の部屋なのでタンスの中の下着チェックです。
結構数は多かったけど右側は白が多くて左はキャラものとかありました。
左側は妹さんのパンツだそうです。
「もう、いいよね」と真っ赤になった真由美がタンスを閉めました。
布団の上で真由美とキス。
オッパイを触ると感じてるようでした。
S学生としては発育が良い真由美。性に関してもオマセなようで
図書館に居たのは本を読むためってより真由美に悪戯してたオジサンが居たらしくそのオジサンに会うために通ってたようです。
ただ、そのオジサンはキスはしたようだけど真由美のカラダを触るだけだった
ようで
「オチンチン見てみたかった」と無邪気に言ってました。
つまり、勇気を出して声をかけたら大当たりだった訳です。
「エッチして良いんだよね?」
「痛いかな??」
「オナニーの時、指入れた??」
首を横に振る真由美。怖くて入れられなかったのだそうです。
「じゃあ痛いかもね」と言って真由美を布団に寝かせました。
カーテンは開いてるし照明も付いたままなので部屋の中は明るい。
消してって言わない処が若さですかね。
「今日はブラしてないんだね」と言ったら照れたように頷いてました。
寝ても盛り上がってるオッパイは若いからかな。
吸いついたら、あんって声を出してました。
揉み応え十分なオッパイを俺の唾でヌレヌレにしました。
陥没乳首も顔を出して固くなりました。
真由美を裸にしてみるとマンコに毛は生えていないけどJSには見えない発育の良さです。
ビデオで真由美の裸を撮影です。結構ノリノリで応じてくれました。
ツルツルのワレメを自分で拡げて貰って撮影です。
「奥の奥まで撮られる気分は??今までに誰かに見せた事ある?」
「小さい頃に一回あるかも」
どうも悪戯されやすいタイプと言うか真由美自身もエッチな事が好きみたいで淫乱体質なのかもしれません。ワレメの奥まで見せた人にオナニーを教わったそうです。
それがS1位の頃だと言うのでオナニー歴は長くてカラダも開発されたようでローター渡して使い方を教えたら
「凄い凄い」と気に入ってました。ワレメもヌレヌレでした。
「フェラして」と言ったら飛び起きて咥えてくれました。
AVは何本か観た事があるとの事でフェラもそれなりに形になってました。
我慢汁で俺のチンチンもヌレヌレで真由美に訊かれたけど
「真由美もヌレヌレになるのと一緒だよ」と教えたら納得してました。

正上位スタイルで真由美のワレメにチンチンをあてがいます。
「S学生でエッチしていいのかな?」と少しビビってるようです。
「生理あるんでしょ??」
「うん」
「カラダがエッチして良いよって事だよ」
「そうなのかなー」と何となく納得してました。
「今からだと長くエッチが楽しめるよ」と俺もいい加減です。
さすがに押し込んでいくと痛がりました。
ただ真由美の両足を肩に担いでるので暴れても逃げれません。
ムリムリって感じでチンチンを押し込むのは快感ですね。
「いたいいた」と騒ぐ真由美に
「オナニーの時に指入れないから今、痛いんだよ」と言ったら
「ごめんなさい」だって。

「お腹に力入れて」とか「お尻の穴〆て」
などと言いながら真由美の処女マンコを味わってました。
泣きじゃくってる真由美に
「真由美のマンコ、凄く気持ち良いマンコだよ」
と声をかけたら少し落ち着きました。
「真由美も慣れたら気持ちよくなるよ」と言ったら
「そうなの??」
「男より女の子の方が気持ちいいらしいよ」と教えてあげました。
話しをした事で気が落ち着いたのか大人しくなった真由美でした。
「早く終わって欲しい??」と訊くと頷くので
「真由美の中に出してイイ?」と訊いたら???なので
「真由美のマンコに射精して精子だしたい」と言ったら驚いてました。
「赤ちゃん出来ちゃうよ~」と、また泣きそうな真由美。
「真由美に俺の子供産んで貰いたいよ」とキスをしました。
「まだS学生だし・・・」などとロリ漫画みたいな事をリアで言われると興奮します。
「俺の事きらい??」と訊くと首を横に振ります。
「俺の事信用してよ」と言ってペースを上げます。
「赤ちゃん出来てもイイから中に出して」と真由美に何度も言わせました。
俺のお嫁さんになるとか色々言わせました。現役JSに言われると本当に興奮してきます。
言わせたとは言え中出し了承なので思いっきり真由美の中に出しました。
チンチン抜く前に大股開かせてビデオの準備です。
ワレメから溢れ出る精液。それが肛門を通ってシーツを汚しました。
チンチンにも破瓜の血がついてました。

「今日は、もう無理」と真由美が言うので妹が帰ってる時間までフェラして貰いました。
マンコの中洗わないとマズイかなーと思ったけど真由美の家なんで・・・
フェラしてた真由美が顔を上げて
「赤ちゃん出来ちゃうかな??」と訊くので
「そんな簡単には出来ないけど出来たら俺は嬉しいな」
と言ったら何か安心したようで再び咥え始めました。
俺も内心、勢いで出しちゃったけど、どうしようって思ってました。

真由美が下に行った時に妹の名前入りのパンツを一枚頂きました。
そして精液で汚れたシーツをどうしたか不安は残ったけど取りあえず真由美の家を出ました。
親バレはしなかったようで、一安心でしたが妊娠の方は・・・
夢は真由美の2コ下の妹と3Pが理想です。


近親相姦 | 【2018-06-20(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

鈍感なわたし

だめんずなのに全然気付かなかったわたしのお話。修羅場かなぁと思ったけどあんまり修羅場ってない気もする。長文ごめんなさい。
私→19 大学生 世間知らず。
彼→35 見た目はちょっとだけ若い。
浮子→36 彼の元カノ。
私と彼は同じ趣味で出会い、彼からのアプローチもあり、メールしたり電話したりで恋仲に。最初は年齢差も気になったけど、やさしいし、話をちゃんと聞いてくれたり時には助言してくれたりで頼りにもなったし紳士にみえ、付き合いもすごく安心感のあるものだった。彼の仕事はそのときすごく不規則な仕事で、朝の4時に終わった~とかで私の家に会いに来てくれたり朝早く出勤だからと私をバスで帰らせたりしてた(彼の家と私の家はバスで45分)。付き合ってる途中で玄関のガラスが割れてたり、トイレのガラスが割れてたり…となんだろ?って思うこともあったけど、彼の仕事はたくさんの道具を使うもので、「ぶつけてしまった」という言葉を信じていた。そしてある日、「仕事で他県に行かなくてはならない。軍事機密的な内容(その時は海軍の船での作業といわれた)もあるのでなかなか連絡がとれない。」と一週間連絡がとれなかった。そして帰ってきたとき「はい、お土産」と渡されたのが、角のとれたまるい石。どうみても川の石っぽかったけど…また彼の言葉を信じてしまう。もうそろそろこの時点で気付けと今になっては思うけどその時はなにも言及せずありがとうと言っていた。そしてその出来事から一カ月ごろ、彼の携帯が昼夜問わず鳴り始めますます不安になったところで、やつれた顔して彼が私に告げた。「今から前の女(浮子)がここ(彼宅)にくる。お前と付き合ってからも関係を持ってしまった。けど関係を持ってしまったのは付き合った最初の方だけで…最初、お前に本気になれるかどうか不安でしてしまった」とのこと。私は何考えているかわからないとよく言われる人なので、不安だったのか…とちょっと反省した。そして浮子到着。浮子はまぁ…背が小さくてちょっと横もでてるおばちゃんみたいな感じだった。私と二人で話がしたいと言われたので、はぁと返事をしてお話。内容は彼は浮気している、昨日も私とセックスした、避妊もしてくれない、一か月前には一緒に旅行にも行った、彼が浮子の家の鍵を返してくれない、浮子がでてきて話をしたら彼ももう浮子と浮気しないと思うの…などなど。これはあなた(私)のために言ってるの、同じ思いをしている子がいると思うといてもたってもいられなくて…と涙ながらにしゃべるしゃべる。わたしは、「はぁ」とか「うーん…」とかばっかりの返事で正直「なんで巻き込むんだ!だまってたらわかんないのに!」と思った。「彼にはあなた(私)という本命がいるのを知っていたのに…すみません…わたし(浮子)は身を引きますね…」なんて言われて泣かれてなんか頭の中が?になった。そして彼と三人で話したい!と浮子が言うので三人でお話をするも、結局私は黙ってて二人でもう会ったり関係を持たないようにと約束して彼が浮子の鍵を返していた。浮子が帰ってからは彼氏の言い訳が始まり、「思う存分殴ってくれ!」と言われたので一回だけビンタしてみたけどめんどくさくなった私は、家も遠いし帰れないしでその場で許した。男は浮気するもんだって話を聞いたし、私が不安にさせなければいいし!とこれからはしないでねと約束するも、彼とえっちができないし、キスもなかなかできなくなった。それで不安になったのか、また浮子と浮気をした。この二人、実は職場が一緒で、浮子は彼の働く会社の社長でした。浮子の自宅が自宅兼事務所みたいな感じだったらしい。2回目の浮気は浮子が丁寧に連絡してきた。私が「浮子も本命の彼氏がいるみたいだし、彼との関係をきりたいと言っていたのに…なにがしたいのですか?それも私にすべて言うっていうのは私のためじゃなくて自分のためでしょう?いい加減大人げないですよ。」と叱ると「あなたが彼をとった!どろぼうねこ!」と言われ電話を切られた。一度やったらまたやるだろうなぁと思っていたし同じ職場なら無理ないかぁと思ったので彼に仕事を辞めさせ新しい仕事をみつけた。今はそこで働いているけど、なかなか大変そうで…生活費の援助もしているが何故か別れようと思わない。彼と付き合っている途中で4人ほどに告白されたけど、ピンとくる人もいなかった。友達などには、「絶対だまされるタイプだよね!」「それ利用されてるよ!」と言われるけど私もそう思う。次やったら別れようと思うけど、今の時点で別れようとは思わない。彼もいいように代わってきてると思うし、前とはちがって毎日と言っていいほど会いに来てくれたり一緒のベットで寝てたりしてるから今は浮気してないと信じてる。給料もよくないからごはん食べたりするにも全部私がだしてるし、わたしが大学卒業したらしっかり働いて彼を養っていきたいと思っているほど彼は今私を大事にしてくれてると感じる。


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-06-20(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

故郷の村の幼馴染

随分昔の事ですが僕と嫁さんの話をします。

今から10数年前、大学に進学して故郷の田舎から上京して4年
就職を控えて久しぶりに故郷である寂れた村に帰郷した時の事です。

故郷である村の田舎ぷりにウンザリしてた僕は大学合格して上京したあと
正月も夏休みも4年間一度も故郷に帰らなかった。
主な理由は上京して直ぐ彼女が出来たり都会での遊びが楽しかったのもあるし
あとは父親が僕に家業の農業を継がせようとしていたのに都会の大学に行きたいと
僕が無理を言ったのを父親が一旗上げるまでは帰ってくるなと条件のような事をいって
送り出してくれた事がある

父親が何処まで本気で言ったかは知らないけれど僕は4年間一人暮らしをして
大学を卒業し春から就職が内定していた。
それで晴れて故郷へ就職内定の報告をしに戻ったというわけです。

その戻った先で久しぶりに再会したのが当時中学2年生になっていた嫁、友子でした。
友子は僕の家の隣にすんでいた女の子で子供が少ない田舎の村でしたから
僕と友子は小さい頃から常に一緒に遊び
家が隣同士なので夕食も一緒に食べていて下手な親戚より親戚付き合いでした。
僕の家と友子の家のトイレは共同でしかも汲み取り式
お互いの家の敷地の境界に建っています。
僕が高校生友子が小学生の時など友子がオシッコしてる所を知らずに開けてしまって
思い切り毛のはえていないアソコを見てしまったことも有りました。

ただ物凄く驚いたのは僕の方だけで友子は僕の事を兄くらいにしか思っていないので
突然扉が開いた事に驚いているだけで特に恥ずかしがっては居ませんでした。
お風呂に一緒に入る事はあってもあんなふうに思い切り異性の性器を見たことがなかった
僕はめちゃくちゃドキドキしたのを覚えています。
暫くはその時の映像が頭から離れず何度かオカズにしました。

僕が上京する時は友子は本当に悲しそうにしていました。
遊び相手も少ない田舎ですから僕が居なくなると友子は殆ど一人になってしまいます。
僕もその時は後ろ髪を引かれる思いで上京しました。

しかし一端上京した僕はすっかり田舎の事も友子の事も忘れて
大学生生活を満喫、彼女もできてスッカリ都会子のような気持ちで遊び呆けていました。

4年ぶりに戻ってきた田舎は本当に何一つ変わっていなくて
まるでタイムマシンであの日に戻ってきたようにしていました。
電車にゆられ流れていく景色、村に近づくほどに徐々に灯りが減っていきます。
あぁ・・帰ってきたんだな俺・・・と少しセンチメンタルな気持ちに成ります。

駅の外にでると父親が軽トラで待っていました。
「ただいま・・」
「おう・・」
父と息子の4年ぶりの会話はこんなものです。
「母ちゃんが晩飯よういしてまってるけん」
「うん」
話すことも無くガタゴトとあぜ道を軽トラが走り
生まれ育ったあの古臭い実家の灯りが見えてきました。

軽トラから降りると母や爺ちゃん婆ちゃんが出迎えてくれて
食卓には僕の好きなものが山ほど並んでいました。
お隣のオバサンとおじさんも農作業を終えて来ていて
かけつけた親戚に混じって出迎えてくれました。
その中に友子もいました。
僕の方を隅でチラチラ見ているおさげの女の子がそれでした。

「・・・おまえ友子か?」
4年ぶりにあった友子はすっかり変わっていました。
あの小さかった小学生の友子の面影は何処にもなくて
生意気そうな年頃の女の子になっていました。
少しぽっちゃりしたというか胸も大きくなって体中ムチムチしています。
あと農作業を手伝っているらしく体中コンガリ焼けています。
「うん・・・」
友子はなんだか恥ずかしそうにしていました。
「4年前はあんなに小さかったのにびっくりしたわ」
「それは小学校の時の話やろ」
友子が言います。
「そりゃあんた4年も帰ってこんなら女は変わるわね」
母ちゃんが笑います。

「・・・カズにいはなんかなまっちょろくなったね」
大学生活で僕の肌はスッカリ白くなっていました。
「勉強ばっかりしとったからな」
「ふーん・・」
僕の変化に友子はガッカリしたのか
なんだかつまらなそうに見えました。

僕も妹の様に思ってた友子の体の成長と
それ以上になんだかドライな態度が寂しく思えました。

お兄ちゃん!!と感激して涙を流して抱きついてこないまでも
もう少し嬉しそうにしてくれると勝手に思い込んでいたのかもしれません

「なんだぁ友子、せっかくカズ君帰ってきたのに黙りくさって、今更恥ずかしいんか?」
「一緒に連れションした仲やろ?」
友子の父ちゃんがいい感じにほろ酔いになっていました。
その言葉にその場にいた皆が爆笑・・俺久しぶりのノリにドン引き
「最悪!なに言うとんの父ちゃんはだまっといて!」
友子が顔を真赤にしてあわてた様にして言います。
「なにやお前、帰ってくること聞いて散々カズにいカズにい言うとったやろ」
「そうやね友子はカズ君すきやったもんね」
「お母さんまで何言うの!」
友子は怒ったのか縁側でサンダルをはいて自分の家に引っ込んでしまいました。

そんな友子を皆大笑い
「ほっとけほっとけいつもの事やから」
皆適当です。
そういえばこう言う大らかなノリだったなぁと思いながらその日は夜中まで騒いで
お開きでした。

翌朝僕が起きた時間には既に皆畑仕事に出かけていて家には誰も居ませんでした。
起きて用意された朝ごはんを食べて庭先の水道で青空を眺めながら歯磨きをしていると
青い地元の学校指定のジャージの上だけ下はスパッツをはいた友子がやってきました。

「おはよう」
「おはよう・・」
お互いなんだかぎこちない挨拶を交わします。
不思議な物です4年前まで僕達はこんなにお互いを意識しあった事など無かったのに
「・・・・・・・・」
「どうした?」

「お、お帰り・・」
「おう、ただいま」
「何時までいるの?」
「就職先に近いアパートが空いてからだから1週間位かな」
「こっちには帰ってこんの?」
「コッチには仕事無いからな」
「そっか・・」
「うん」
「・・・・・・・」

「あの・・勉強見て欲しいんだけど・・」
昨日とは打って変ってなんだかモジモジしていました。
「ん、良いよ」

友子の宿題を見てやりながらいろいろな事を話しました。
「彼氏は出来たか?」
「そんなんおらん!」
「そんな力いっぱい言わんでもいいだろ・・」
「・・・・・・」
友子はなんだか怒っているようでした。

「なんで全然帰ってこんかったの?」
「うん?友子も都会へ行ったら解るよ」
「そんなに面白いの?」
「まあ、ココとは全然違うな」
「ふーん・・カズにいなんかチャラチャラしとるもんね」
「そうか?」

「うん、カズにいなんか都会いって変わったわ」
「友子も大分変わったよ女らしくなった。」
「本当?」
「うん」
スパッツやジャージ越しに肉感のある胸とか大きなお尻に目が行ってしまう

「カズにい彼女できたんやろ?」
「もう別れたけどな」
「都会の女の子やから美人やろな」
「いや、都会とかは関係ないだろ」

「もうキスとかしたんや」
「・・ん・・まあ・・うん・・」
キス以上のこともしたけどね・・とはいえなかった。

「・・・なあ、キスってどんな感じ?」
友子は随分時間を貯めて思い切ったように切り出してきました。
「えっ?!どんな感じって言われても説明しにくいわ・・」
「ならしてみてや」
「えっ?」
「私としてみてや」

「何を?!」
「キスにきまってるやろ」
静かだけど決意に満ちた迫力でした。
「いや、そんなん好きな奴としろよ・・」
「馬鹿やね!カズにい好きやから言ってるんやろ!!」
「ええっ?!」

友子は反対側から席を立って僕の隣に移動してきました。
「なあ!して!カズにいにして欲しいんや!」
グイグイ迫ってくる友子の胸が腕に押し付けられる
二の腕越しに感じる物凄いボリュームの胸、流石あのオバサンの娘・・

太もももムチムチしてほのかな汗の香り
友子から感じる若い娘特有のフェロモンのような色気を感じました。
僕は友子を抱き寄せると唇にキスしました。
「ん・・」
キスすると友子は両手で僕に力いっぱい抱きついてきました。

「カズにい・大好きや・・」
友子は切なそうな潤んだ瞳で見つめてきます。
「寂しかった・・」
柔らかい友子の体
腕・お尻・胸・太ももどこもかしこも柔らかくて抱きしめているだけで天国です。
鼻腔をくすぐる友子の匂いに
抱きしめているだけで段々股間が硬くなってきてしまいました。

「友子?!」
友子が僕の固くなったアソコをジーンズの上から触ってきました。
「しっとるよ・・父ちゃんの隠してる本に書いてあったわ・・」
「友子あかんて・・」
「私は良いよ始めてはカズにいやって決めてたし」
「友子・・」
「胸も大きくなったやろ?男子が学校で見てくるんよ・・カズにいもさっきから気になってたやろ?」
「・・・・・・・・」
「カズにいなら良いよ・・触っても・・本に書いてあるような事もしてもいいよ・・」

正直彼女と別れて2年半・・就職活動がひと段落して再び上がってきた性欲に
中2のムチムチした友子の体は毒以外の何物でもなかった。

僕は友子の上のジャージを剥ぎ取ってムチムチのスパッツ越しに
尻を撫でたり鷲づかみして揉みしだき
上の体操服を脱がしてブラをずらしました。
プルンと特大プリンの様なブルンブルンの張りのある胸が飛び出しました。
胸は真っ白で日焼けした黒い肌とのコントラストがいやらしく
大きさに対して友子の胸は陥没気味の乳首でした。

「恥ずかしいか?」
「ええから・・いらんこと言わんで・・」
友子は必死に目をつぶって恥ずかしさに耐えていました。
「あっ・・」
僕は胸に口付けて乳首を吸いだすようにして刺激しつつ
もう片方を手のひらでもみしだきます。
手からはみ出すような結構なボリュームが有ります。
しかも友子が若いからなのか柔らかさの中に微妙に芯があるみたいに固い感じがあります。
「ふっんっ・・」
必死で目をつぶる友子、可愛い声が口から漏れます。
汗だくに成りながら畳の上を転がります。
陥没気味の乳首が立ってきて大きく硬くなり
友子の感じ方も大きくなってきます。

「脱がすぞ・・」
僕が言うと友子は目を瞑ったまま無言で頷きました。
ピッチリムチムチのスパッツを脱がし可愛いいかにも中学生なショーツを脱がすと
あの時トイレで見た幼いアソコとは違い毛が生え始め大人になりつつある性器が露になりました。

そこは既に湿り気を帯びていましたが緊張のためなのか
まだ友子が幼いためなのか、受け入れるには十分とはいえない感じでした。
「あっ・・やっ・・」
性器全体に指を這わせてゆっくりと全体をマッサージするようにして様子を確かめます。
肉厚でぷっくりとした土手で今まで知っている女性のなかで一番エロく感じました。

僕は友子をずらし両足を掴んで強引に広げると
友子の性器に顔を近づけて舌を使って刺激します。
出来る限り唾をだして少しでもすべりが良くなるようにしようとしましたが
舌で丹念に刺激しているうちに見る見るおくからジンワリと愛液がにじみでてきました。
友子のアソコは少し汗の匂いとオシッコの香りが混ざっていましたが
不思議と嫌な感じはなくてむしろソレが癖になりそうなフェロモンの様に感じ
僕は夢中でアソコを舐めました。
「あっ・・いや・・カズにぃ・・いやや・・」
恥ずかしがり、いやという割には別に抵抗するわけでもなくて
足を思い切り左右に開いていきます。

「嫌やって言う割りに足は開いてるし、友子スケベやな・・」
「カズにいがスケベなんやろ・・・上手すぎるわ・・」
「ゴム無いけどいいか?」
「うん・・今日は多分大丈夫やとおもう・・」
「痛いかもしれんぞ?」
「ココまでしたんやから、最後までして・・」
「わかった・・」

友子の両足を持ち上げて抱えて宛がうと正常位で途中までゆっくり入れる
「んっ・・」
友子が顔をしかめる
「痛いかも知れんけど一気に行ったほうがいいと思う・・」
「何でもいいから早く!」
「ん・・」
覚悟を決めて思い切り腰を入れる
プツッとかすかな抵抗が切れて一気に奥に突き刺さる
「んんっ!!」
友子は一瞬の痛みに耐えるように短く体を強張らせたが突き抜けた後はぐったりと
力が抜けてしまったように動かなくなった。
「友子はいったよ・・」
「うん・・解る・・ちょっと痛いわ・・」
友子の中は暖かいが凄くきつくて動かすと痛い位だった。
「今日はこのまま動かないから」
「うん・・」

「ねえ・・キスして・・」
「うん」
友子を抱き上げて繋がったまま対面座位の形でキスする
「カズにぃは私の事好き?」
「好きじゃない奴とはこんな事しないだろ・・」
正直半分は性欲に負けたけれどこの場ではこう言う以外に選択肢は無い気がした。
「私もカズにぃと一緒に都会に行きたい・・」
「ちゃんと勉強して大学受けろよ」
「うん・・」

昼間からそんな感じでベットの上で裸で抱き合って思い出話をした。
夕方親達が帰ってきて皆でまた夕食
その頃にはスッカリ友子と僕が打ち解けているので
両親ふくめおじさんもおばさんも何か感ずいてた様子だった。

次の日も親が農作業に行ったのを見計らうように友子が僕の所へやってきた。
「昨日はお風呂で沁みて痛かったわ・・」
と友子が言うので挿入は無し

「でも本当に大きくなったな」
「うちお母さんが大きいから・・」
キスしながら友子の胸を揉む
本当にデカイ・・・しかも形が凄く良い
「ふぅ・・ん・・んっ」
揉むたびに子犬のように鼻を鳴らす友子がやらしくて仕方ない

「友子フェラ知ってる?」
「口でするやつやろ・・本でみた・・」
「出来る?」
「うん、してみるから教えて」
教えながら友子にフェラしてもらう
友子は両手で包むように握ると先端にキスしたり舌で裏スジを舐めたりと
たどたどしいけれど一生懸命な感じが伝わってきて気持ちが良い
「男の人ってこんなになるんやね・・」
「本で見たんじゃ無いの?」
「本はぼかし入ってた・・」
「ああそうか・・」
「どんな感じ?」
「カズにぃの匂いと味がする・・」
そんな感じで舐められていたら堪らなくなって出そうになる

「友子でる・・」
友子は本で読んだ知識なのか当たり前の様に出たものを飲んでしまった。
「出しても良かったのに」
「だって本に飲んであげると男の人は喜ぶって書いてあった。」
「美味しくないやろ?」
「カズにいのだと思ったら平気だったよ」
ケロッとそんな事を不意打ちの様に言うので可愛くなって抱きしめる

その後も裸で抱き合いながらキスしたりして過ごす。
「アソコがひりひりする・・」
と友子が言うので痛みが引くようにと思い舌で丹念に舐める
「あっ・・カズにぃ・・上手いわ・・あかんて・・」
そんな事いいつつ相変わらず足はだらしなく開いてる友子がエロい
30分くらい舐めていたら友子が始めて舌でいった。
「凄いわ・・真っ白になって力が抜けたわ・・」

2人汗だくに成ったので風呂を沸かして2人で入る
友子が背中を流してくれたのでお返しに彼方此方悪戯しつつ
昔の様に友子を洗ってやる
「カズにいの手やらしいわ・・段々変な気持ちになってくるやん・・」
気持ちがいいのか恥ずかしそうに友子が言うのでまたアソコが硬くなってしまい
2回目復習もかねて友子に口で抜いてもらう
「出ると萎んでしまうんやな、なんか男の人って可愛いな」
精液を飲んだ後、萎えたアソコをみて友子が笑う

2回目の挿入はその次ぎの日
舌でいかせた後「今日はいけるかも・・」
と友子が言うので村で唯一の雑貨屋で勝ってきたコンドームをつけて挿入
「なんかゴアゴアする・・変な感じ・・」と友子が言いつつ2回目のH
すっかりセックスにハマってしまって2人共その日からサルの様にしまくり
そこから1週間でコンドームもあっという間に2箱使い切った。
最後の方は友子も感じてきててかなり充実したセックスになってた。

別れの日
友子が夏休みの時に俺のところへ遊びに来る約束をして別れた。

そこから遠距離で4年、喧嘩したり別れそうになったりしつつも
結局はそんなことにならずに
友子が大学合格してから同棲、大学卒業後に入籍して
今は3人の子持ちです。



純愛・恋愛 | 【2018-06-20(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

うちの嫁とのこと

会社休みになってヒマだから、うちの嫁とのことを書くよ!
読みながらオナニーしたい奴はしたらいいよ!


30代前半で、たぶん平凡なサラリーマン
子供はまだいない


3歳年下で、そんな特別かわいい方ではないと思う
地元テレビ局の女子アナにちょっと似てると思うのは、たぶん俺の身内贔屓

俺が住んでた団地の隣の隣に嫁一家が引っ越してきたことがきっかけ
当時俺小5で嫁小2
ご近所&同じ学校&一人っ子&両親共働きでカギっ子という共通点から、いつの間にかお互いの家を行き来するのが多かったんだ

ちなみに嫁はパートでいないから俺天国

↓つづき

嫁は俺のことをずっとお兄ちゃんって呼んでた(嫁が5-6年のときからお兄さんになったけど)
ずっと弟妹が欲しかったし、なついてくれて嬉しかったね
まだ自分もガキだし、ヤラシイことは全くなかった

仲がいい兄妹みたいな関係は嫁が小学校卒業するぐらいまで続いた
今思うと思春期ってものなのかなーとか思うけど、お互いになんかちょっと余所余所しい感じになっていった

俺高1だったと思う 嫁中学生
団地の階段で嫁が先に登っていく時、スカートの中がギリ見えそうなことに気づき、その状況を何とかして作り出そうと努力するようになる
嫁曰く気づいていて、かなりイヤだったらしいが、俺はその時期、初めて嫁を性の対象として見てた
嫁をおかずにオナニーもしてた

もし見てる人いたら反応してくれたら嬉しい
反応なくても淡々と書いていくよ!

↓つづき

俺高3 嫁中3
なぜかその時、俺には彼女がいた
学校で仲良くしてるグループの女の子に、シャレで「もういっそ付き合っちゃうかwww」って言ったら「いいよwwww」って
あんまり長く続かなかった
ていうか、その彼女が同時に仲良しグループの別の男(こっちが本命彼氏)と付き合ってたのが発覚
キスと乳モミまではできたが童貞卒業出来ぬまま、俺の始めての恋愛は終わった
クソビッチ氏ね!
俺はすごく落ち込んでいたらしく、嫁はとても心配してくれた
何年振りかに嫁が家を訪ねてきて、いろいろとどうでもいい話をしたりした
俺はクソビッチに弄ばれた傷心、嫁は単純な同情からなのかな?なぜかキスをしてその日は別れた
キスした記憶を反芻して、やっぱオナった

それから1カ月ぐらい、すげー悩んだ
なんであのときキスしたんだろう、なんでキスしてくれたんだろう
色々考えてたら、嫁と顔合わすのがだんだん怖くなってきて、極力嫁と顔合わさないようにしてた
登校時間に顔合わさないように、いつもより早めに家を出たり、あほな努力をしてた

ある日、学校から帰ってきたら、団地の階段のとこで嫁に待ち伏せされる
無視して通り過ぎようとするが捕まる
話があるから来い!と家に連れ込まれる

嫁「あのさー、なんか言うことなくね?」

俺は嫁の前で正座しながら涙目

嫁「ファーストキスあげたのに」
俺「!?」

俺「・・・なんで?」
嫁「なんでって・・・したかったから」
俺「したかったらいいのか?大事じゃないのか?」
嫁「大事だから、したいと思った時にしたい人とするもんじゃね?」
俺「・・・」
嫁「なんかあるだろ?言うことがさ」

なんか俺思い出してすげーチキンだと思えてきた・・・間違いないんだけど、なんかやだ
とりあえずコクった、付き合おうって言った
前のビッチのときみたいに冗談半分じゃなくて、涙目ってか泣きながら告った

そのあとキスした
乳揉もうとしたら、唇噛まれた
それから毎日、親が帰ってくるまでどっちかの部屋でキスした
エッチはしなかったけど、舌絡めたりとかいろいろキスした

初めてエッチしたのはそのしばらく後、俺が大学受かった日
Fラン私立の推薦だったから、まず間違いないと思ってたけど、やっぱ合格貰った時は嬉しかった
親に報告するより先に嫁にメールしたら、すぐ返信帰ってきて
「じゃあ今日は、とくべつなことしよ」(原文ママ、今でも携帯にとってある)
って速攻帰ってきた
とくべつなこと???もしかして???みたいなこと考えてたら、学校で勃起隠すのが大変
出来るだけイスから立たないように頑張ったことを覚えてる

団地の入り口で待ってたら、嫁が帰ってきた
手繋いで俺の部屋に入ったら、いきなりキスした
何分もキスするうちに、立った状態だったのが座った状態になり、そのまま床の上に押し倒してキスを続ける
もちろん、乳も揉みまくった
もうワケわかんなくなってて、性欲だけで動いてたと思う
けど、キスしたとき嫁が俺の唇を噛んで、イヤの意思表示をした
俺「ごめん・・・イヤだったよね・・・」
嫁「制服・・・汚れるだろ・・・」

支援ありがとうございます!駄文ですんませんww遅くてすんませんwwww

↓つづき

そりゃそうだよね、制服にエッチな匂い付いたらまずいしね!
俺もシャツを脱ぎベッドに腰掛け、嫁がセーラーを脱ぐ姿をじっくり鑑賞させていただく
下着姿の嫁が俺の隣に腰掛け、どうぞ・・・と一言つぶやく
俺はマテの合図を解除された犬みたいに、速攻嫁のブラをずらした
夢にまで見たおっぱいが!乳首が!目の前に!!何も考えず舌を伸ばし口に含む
乳首の輪郭をなぞりながら、時折吸ったり歯でこすったり、AVで見た知識をフル動員してとにかくしゃぶった
嫁にヘッドロックの姿勢で頭を胸に固定されてしまったので逃げれなかったのもあるが、とにかく乳首を味わった
ちょっと汗の味がしたけど、おいしいw

乳首を味わったら、次はあそこだろ!
拒絶されたらイヤなので、太ももを優しく撫でながら、徐々に付け根へ
その間もずっとヘッドロック姿勢だったので、乳首ぺろぺろは続けている

手をあそこに当てようとすると、びくっと足を閉じる
太ももを撫でてあげると、心地いいのか少し足が開く
そしてまた手をあそこに当てようとすると、びくっと・・・を何往復かした
何往復目かで、足を閉じる瞬間に素早く手をあそこに挟ませることに成功
足の拘束は厳しいが、指ぐらいは動かせる
下着の上からぷにぷにしたあそこの感触をじっくり味わう

下をぷにぷに、胸をぺろぺろ
ちんこはトランクスの中でギンギンで、ベッドにこすりつけてたのだが、その時すでに一度射精
しかし当然治まらない俺の性欲
ぷにぷにの甲斐あってか、徐々に足が開いていく、頭の拘束も緩んできた
下着越しにあそこを強くえぐろうとすると、ちょっと湿った感触を感じた

完全に観念した嫁の下着を脱がせると、好奇心から人生初クンニ
やっぱ臭い!でもがんばる!みたいな気持ちで、舌先で初めてのおまんこ確認
クリトリスの位置とかも確認した

いざというときの為に買っておいた避妊具をちんこにセット
買う時めちゃくちゃ恥ずかしくて、普段行かない遠くのコンビニに行ったりしたなww
いざ挿入!ちんこをおまんこに当てて正常位で入れようとするが、なかなか入らない!!
何度もおまんこの入り口でにゅるんとはじき返されてしまう!!思わずクソッと声が漏れる
嫁が俺のちんこをにぎって、「たぶん・・・ここ・・・」って
なんかめっちゃ感動したね、たぶん多くの男性が経験あると思うけど!

そのまま腰を前に押すと、今までのにゅるんっと阻まれる感触とは違う感触がちんこの先に
くちゅっとびらびらに先端が包まれるみたいな
そのまま、あんなに入れるのに苦労した穴に、にゅるるっとちんこが入っていく
嫁が痛がってるようだが、気にしてられないので、何度か往復して感触を味わってみる
ゴム越しであんまりわかんないけど、熱くてぬるっとしててきゅうぎゅう締め付けてくるものの中にちんこが挟まれてる
ぶっちゃけオナニーのほうが気持ちいいと思ったのは内緒だ

期待させて悪いが腹が減ったからメシ食いに行く

帰ってきたら続き書きます

ラーメンうめぇ!ウチのあたり大した被害がなくてホントよかった・・・

↓つづき

ちんこ入れて何往復もしてたとき、やっと嫁が泣いてるのに気付いた
ちょっと腰動かすのを中段して、優しく抱いて頭なでなでしてやる
俺「痛かっただろ・・・ごめん」
嫁「痛いのと・・・うれしいのと・・・よくわからん・・・」
ひっくひっくと泣き声上げる嫁見てたら、なんかちんこがしぼんでく・・・
おまんこの中にゴムだけ置いてきそうになるので、注意してちんこを抜いて、なだめてやった
ちんこを抜くと、嫁が「ごめんなさい」って泣きだすもんだから、余計焦る
しばらく嫁を胸に抱いてあやしてやる・・・こういうときに限って、親が帰ってくるのが遅い
嬉しいような悲しいような
何分なだめてたか知らんが、ずっと嫁の頭を胸に抱いて、なでなでしてやった
落ち着いたらしく、「ありがと」とたぶん言ったと思う
今度は嫁が俺の胸を責めてきた

嫁「胸・・・舐められるのはずかしいだろ・・・」
にゅるんにゅるんと嫁の舌が俺の胸を撫でる
たぶん俺がやったのを再現するように、乳首の周りをなぞり、軽く噛んで、吸って
ぺろぺろ
俺「ちょっっやめろって!」
嫁「なんでー?私もさっきやめてっていったよ?」
言ってたっけ!?乳首以外のこと完全に頭になかったよ!
ぺろぺろ
また完全に勃起

嫁「これ・・・触ると気持ちいいの?」
俺「うん・・・すげー気持ちいい」
恐る恐る俺のちんこを握る嫁
嫁「こう・・・かな」
俺「もうちょっと、全体握るみたいに・・・上下にしこしこってこすって」
嫁「こんなかんじ・・・?」しゅっしゅ・・・

俺「うはっそ、そんなかんじ!!」しゅっしゅっ
嫁「男の子はこれで感じるんだ・・・」しゅっしゅっ
俺「舌で先端・・・っなめてっ」
嫁「・・・ん、わかった」

ちんこをしこしこされながら、舌が先端に当たる
ぬるんっと一舐め、ふた舐めした後は慣れたのか、ぺろっぺろっと
しかし数秒後、今まで感じがことがないぐらいの強烈な射精感に襲われ、あっけなく発射
嫁曰く「水鉄砲みたいにびゅるるって、すごい」

そろそろ親が帰ってくる時間だったので、お互い着替えて解散
嫁が家に帰って数分後、おかん帰宅
ほっとしたのもつかの間、嫁からのメール
「お兄さんちのおばさん、私の家にいた・・・絶対ばれてる死にたい」
恥ずかしい思い出だけど、なんか幼馴染からやっと本当の恋人同士になったんだなって思った

それからはマジでバカップル
朝は団地の前で行ってきますのちゅ
帰りは近所の公園で待ち合わせして、今日あったことなんかを話しながらちゅっちゅ
でも、なんかセックスする気持ちはあまりなかった
泣かれたのが軽くトラウマだった

二度目のセックスをしたのは、嫁が中学卒業した後
嫁の高校合格が決まった時
俺がFラン私立大学に逃げたのと違い、嫁の第一志望は地元でも結構レベル上の公立校
メールで嫁から第一報を受け、「ご褒美にとくべつなことする?」とメールすると
「エロばか死ね」
とだけメールが返ってきた

『友達の家で合格おめでとうパーティーやって、そのまま泊ってく』

という設定で嫁は親を納得させ、初めてのラブホテルへ!

ここまで書いて疲れてきた
支援ありがとうございます、こんなくだらない話に付きあってもらって恐縮です
書いてると色々思い出しますね
ちょっと今夜はあの頃のことを思い出してみようと思います!

俺の話はとりあえずここまで!
ニュースばかりで疲れた気持ちが、少しは元気になってもらえたでしょうか
続きが気になるようでしたら、またしばらく後に書き込みます

少し仕事関係の人と話してきた
いやはやどうなる事やら…

↓つづき

例のビッチの本命彼氏だった(←過去形)友達にラブホを教えて貰う
条件はフロントでスタッフと合わずにチェックインできるところ
まさか止められないだろうと思ってたけど、一応ね

初めてのラブホにお互いテンション上がりまくるwwww
とりあえずいろんなボタンをぽちぽちしまくってみるwww
みんなやるよね??
とにかく風呂がきれい!
風呂の中にイルミネーションとかあってwktkしまくるwww
一緒に入ろうぜ!!って超テンション上げて言ったら、イヤの一言で一蹴されて泣いた

半泣きで風呂に湯ためる間、乳モミモミしながらキス
服に手突っ込んで乳首ひっかくと、キスの呼吸が「んふっ!」って乱れるのが面白い
だめって言いたいんだろうが、口離そうとしたところを押えこんでずっとキス
やらぁっとか言ってんの!たまんないぜ!!

こっちが乳首つねりながらキスしてると、嫁が俺のちんこをぎゅーっとつねる

俺「ちょっっいたい!痛いんだけど」
嫁「うるせー変態野郎」

1人でお風呂のイルミネーションにキャッキャウフフしてると、すりガラスの向こうに嫁
あー、あんなこと言っといて、お風呂でいちゃいちゃしたいんかー、かわいいやつめ
一緒に入るか?って声かけてやったら、水着を準備してたらしい
なんて用意周到な奴だろうかと、今でも思う
まぁ、水着着てようが着てなかろうが、乳首とまんまんはいじらせてもらうがな

初めてした時よりは柔らかくなってたけど、相変わらずおまんこの入り口はキツイ
片手でクリをマッサージしながら、もう片手でおまんこの中を確かめる
中指を奥まで入れて、曲げてみたり回してみたり抜き差ししてみたり
軽く「いたっ」って言ったので、痛い?って聞くと、涙目で首を横に振る
どうやら嫁も初めてのときのことを気にしてるっぽい

水の中でも、風呂の水とまんまんの汁のぬるぬる感の違いぐらいはわかるもんで、すごくぬるぬるしてるって確信した
風呂の中じゃなかったら、ヤラシイじゅぽじゅぽ音が鳴るぐらいだと思う
急に俺の腕をぐっと掴み、涙目でアイコンタクト

俺「痛い?」
嫁(首を横に振る)
俺「イキそうなの?」
嫁(返事はしないがうつむく)

耳たぶを軽く噛み、クリと中を激しく責めると、全身をけいれんさせる
おまんこの中の指も、きゅーっと締め付けられる

俺「気持ち良かったね」
嫁(力なくうなずく)
俺「こうなったのは初めて?」
嫁「・・・ちがう」

俺「どう言うときこうなるの?」
おまんまんくちゅくちゅ再開
嫁「毎日、んっ!キスのあと、自分でしてて」
俺「毎日してたんだ?散々俺のこと変態とかエロとか言うくせに、キスだけで満足できなくてオナニーするんだ」
嫁「だってぇ・・・っ」(時々うわずった声をだす)
俺「だって何?俺は嫁とエッチするときの為に、ずっと我慢してたんだけど」
(もちろん毎日キスして別れたあと2回ぐらいオナってましたww)
嫁超涙目!!これは絶対に泣く!!

バスタブに手をつかせて、お尻をこちらに向けさせる
お尻からおまんこにかけての味をみようかと思ったけど、我慢できなくなって挿入
初生挿入!初めてのときは入れにくかったけど、バックの姿勢だと意外とすんなり入った
生のおまんこの感触はたまらない・・・ましてや、中でいくわけにはいかないって緊張感がいい
入れたばっかだがすぐいってしまいそうになるので、ゆっくり腰を前後させる
嫁「お兄さん・・・おしっこしたいよぉ・・・」
なっ!なんだってー!!

俺「いいよ・・・ここでしちゃいな」
嫁「やだっ!絶対にいや!!」
俺「ほら、俺もしちゃいそうだから、しちゃえほら」
腰のスピードアップ
嫁「それおしっこじゃないー!!」
我慢できなくなっておまんこからちんこを抜き、2-3回手でこすって射精
嫁は四つん這いのままおしっこして、あうあう泣いてた

泣きやまない嫁を抱っこして、とりあえずタオルを敷いたソファーの上に寝かす
身体を拭きとりながら、ごめんなって謝りつつキス
嫁は「うるさい馬鹿!さわんな」って言いながら泣きじゃくる
しかし、何とも言えないエロチシズムを感じ、またちんこがムラムラと立ちあがってきた

口先のキスから顎、首筋、胸元、乳首、おへそと、徐々にキスの位置を下へ
おしっこした後のおまんこはちょっとおしっこ味だったけど、丁寧に舐めとった

嫁の泣き声は、いつの間にか別の『なき声』に代わり、足の先まで舐め終わった頃には、おまんこはとろとろになっていた
ソファーに寝そべる嫁の枕元に座り、目線を合わせて聞いてみた

俺「無理させてごめんね。でも気持ち良かったでしょ?」
嫁(こくりとうなずく)
俺「どこが気持ちよかったか教えて。次のときはもっと頑張るから」
嫁「・・・あそこ・・・」
俺「どこ?」
嫁「おしっこのとこ・・・だってば!(怒」
股の間に手を差し入れ、そっと指で縦溝をなぞる
俺「指でくちゅくちゅがいい?舌でぺろぺろがいい?それとも、ちんちん?」
嫁「えっと・・・ぺろ・・ぺろ・・・っ!」

足を広げて顔を股にうずめて、舌先でクリトリスを弄る
優しく撫で、舌を震わし、とにかく舐めまくる
舐めても舐めても汁が溢れてくるから、それを全部綺麗にするつもりで舐めた

1時間ぐらいし続けたら、敷いてたタオルにまでまんまん汁が垂れてくるほどに濡れてきた
どうやら俺の舌の処理能力では、溢れてくるまんまん汁を受け止めれないらしい
その間何度もいってる嫁は、声も絶え絶えだし、汗もびっしょり
何を聞いてもうなずくくらいしかできない状態

ベッドの枕元にあったゴムを装備し、再度挿入
やはりゴム有だと中のぬるぬる感が伝わりにくい・・・しかし十分に濡らしたおかげか、ピストン運動もスムーズだし、それなりに気持ちいい!!
数分間、中の感触を味わいつつ腰を振る
突然嫁の中がびくびくっと痙攣し、嫁も高いあえぎ声をだした
溜まらず射精
ゴム有とはいえ、相手の中に出すという征服感はたまらない
引き抜いた中には2度目とは思えない量の精液が溜まってた

ちょっと用事ができたからまたあとで

て言うか嫁さん帰ってきたww
今日は嫁と仲良くしようと思います
ノシ


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-06-20(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

渡辺さんとFカップな彼女6

パソコン講師の話しの者です。
ご期待にそえる内容じゃないかもしれませんが、掻い摘んで今までの経緯を書かせていただきます。
前に書き込んだ話しの後ですが、その後ぐらいから彼女が生理に入ったので特に大きな動きはありませんでした。
平日に連絡しないで仕事終わりに彼女の家に行っても留守だったことがなかったので。
彼女と渡辺さんとの間で気付いたのは、平日の多くを渡辺さんと彼女が過ごすようになったことでした。
彼女が渡辺さんと会っていない日などは、彼女は疲れきっていて体を求めても拒絶されることも多く、
場合によっては一人で休みたいと言われることもあり、ちょっとこれはヤバイかなっと思い始めていました。
ある日、彼女の家にいた時に彼女の給料明細があったので何気なく見ると、先月振り込まれた給与が手取りで11万程しかなく、
ビックリしていると彼女に給料明細を奪い取られました。

なんで?と聞くと、どうやら今までは朝の9時から14:30までお昼の授業があり、16:00から21:30まで夜間の授業があり、
それで今まで20万ちょっとの給料があったんですが、昨年の10月から夜間がなくなり、他の場所にある教室へヘルプで行ったり、
今までの蓄えを崩しながらなんとかやってきたそうです。
彼女が年上だったこともあり、今まで待遇のことや経済面のことなど気に留めたことはありませんでした。
それでどうするの?って聞いたら「・・夜、アルバイト始めたから」と。
どんなバイトなのか聞いても教えてくれなかったんですが、しつこく何度も聞くと逆ギレしたように”夜のバイト”とだけ答えました。
男の人の横に座ってお酒の相手をする仕事だそうです。
部屋の中はちょっと険悪な空気になっていて、何も考えずちょっと嫌味ったらしく「最近のハローワークはそんな斡旋もしてくれるんだ」
と言うと、渡辺さんの紹介だと言われました。
何でも、また渡辺さんにお金を貸してくれと言われたことがあったらしく、その時に自分の今の経済的な話しをしたそうです。
だからお金は貸せないと。

それを聞いた渡辺さんから、俺の知り合いのお店で働いたらいいと言われたそうですが、最初はいいですと断ったそうです。
お前がさっさと働けよって感じです。
その次の日の夜、渡辺さんから昨日の話しのお店で雇ってくれると言う内容の電話があったそうです。
彼女は何度も断ったそうですが、渡辺さんにしつこく薦められたのと、時給も良くて時間の融通も利き、
出勤する日も自由だからと言われ、一日だけ行ってみて嫌だったら辞めたらいいと言われて、取り合えず行ってみることにしたそうです。
なので、平日あまり家にいなかったのは、渡辺さんと会っていたというより、バイトに行っていた為のようでした。
彼女にどこのなんてお店か聞いてもさすがに教えてくれませんでしたが、彼女がお風呂に入っている間に財布を調べたら
そのお店の店長さんらしき名刺が出てきました。もちろん素早くメモりました。
彼女に「お金のことであなたには話せなかった」と言われたのと、そのお店も渡辺さんの友達がやっているとかじゃなく、
ただ単にそのお店によく行っていた程度の知り合いで、そのことで渡辺さんの悪口を言って彼女とちょっとした口論になりました。

結局その翌朝、険悪な空気のまま彼女の家を出ました。
自分の家に戻り、インターネットで早速そのお店を検索してみようと思いました。
ちょっと探すのに苦労したんですが、何とか見つけて見てみると、想像していたのとはちょっと違う雰囲気のお店でした。
てっきりキャバクラとかなのかな?と思っていたんですが、セクシーパブとかいうジャンルのお店で、
ちょっとえっちな格好をしてお客さんの相手をするお店でした。
それから一週間ほど悶々としながらこちらの仕事の忙しさも相まって彼女とは連絡をまともにとってませんでした。
仕事中もやっぱり気になってしまい、携帯でそのお店のHPとかを見ていることも多くなり、溜息をついていると、
会社の先輩がそれに気付いて、そんな店に行って見たいのか?と言われました。
先輩いわくそういうお店には前によく行っていたそうで、結婚してからは行かなくなったそうです。
久しぶりということもあって、先輩の方が乗り気で行くことになりました。

正直この時の気持ちは、彼女がどんなえっちな格好をして働いているのか見てみたいという欲求の方が強く、楽しみにしている自分がいました。
仕事終わり、先輩と同僚と僕と3人でそのお店に向かいました。
お店に入るとセパレートの水着姿の女の人がたくさんいて接客してました。
僕たちの席にも女の人が付いたんですけど、この時になって今日彼女がバイトに入っているかどうか分からないということに気付きました。
もしかしたらいないかも、でもいない方がいいかも、とか色々考えていました。
ふと見たら先輩が店長さんらしき人に話しかけてニコニコしてます。
どうしたんですか?と聞くと、どうやら別の繁華街にも姉妹店があって、
先輩はそこのお客だったらしくポイントカードも持ってるとのことでした。
2時間近くいたんですが、特になにかえっちなことも起こらず、彼女も見つからずで何しに来たか分からない感じになっていて
もうそろそろ出ましょうか?って空気になってました。

すると先輩が席を立ち、レジ付近にいる店長さんの所へ行って何か話していました。
戻ってくると小さな声で「外出料払ったらお店の女の子と店を出ること出来るけどどうする?」と。
本当に意味が分からず、それで?と聞き返すと、どうもお店の外で別サービスが受けられるとのことでした。
顔が熱くなってくる感覚があり、頭の中でひょっとして彼女も?とか色々考えました。
出てきた言葉は「このお店の子みんなですか?」で先輩の答えは「店長はどの子も大丈夫って言ってた」でした。
一応ルール?としては席に付いてくれた女の子だそうです。
結局その日は先輩は好みじゃないってことでしたし、僕もそれどころじゃなかったので帰ることにしました。
これが先週のまでの話です。
彼女とはあの喧嘩のあと、メールや電話をしてまた家に行き来するようになっていて、夜のバイトは?って聞くと
まだ続けてるとのことでした。
渡辺さんとは?と聞くと、平日2日ぐらいのペースで夜、会っているとのことでした。

パソコン講師の話しの者です。
2月25日(金)から現在までの報告です。
この間書き込みの後の週末、先輩とまたあのお店へ行きました。
彼女にバレないようにと思っていたんですけど、あっけなく彼女と店内で鉢合わせてしまい、
どうしようと思ったのですが、先輩が彼女のことを気に入ったようで、席に着いてから彼女を指名しました。
もちろん、先輩は彼女と僕のことは知りません。
先輩も僕と同じのおっぱい星人で、彼女のルックスも先輩好みのようでした。
席に着いてからも僕は内緒でこのお店に来たことで気まずくて彼女と顔を合わせることも出来なかったんですが、
先輩は楽しそうに彼女と会話をし、チラチラ彼女の胸とかを見ていました。
その日の彼女の格好はセパレートの水着姿で胸の大きさがはっきり分かる格好だったのもあったと思います。
先輩は話し上手でこういう場所で遊びなれているのか、彼女のお酒を飲むペースも早くて、ほんのり頬が赤く染まっていたと思います。
しばらくしてからメニューのような物を先輩が僕に見せてきて、「どれがいい?」って聞いてきました。

見ると別料金でお客さんの好きな格好に着替えて貰えるのがあって、そのメニューでした。
結構きわどいのもあって僕はいつもの癖が出てきて、どきどきしながらメニュー見つめてると、先輩が「俺は決めた」
と言って僕にも早く選べよって感じで促してきました。
正直、僕の隣に座っている女の人なんてどうでも良くて、彼女のことで頭が一杯だったんですがとりあえず適当に指差しました。
先輩が彼女にメニュー見せながらオーダーしていて、彼女たちが席を立ちました。
その時、一瞬チラッと僕の方を見た気がします。
しばらく男二人でお酒を飲んでいると着替えた女性がやってきました。
僕の隣に座っていた女性は僕が適当に選んだバニースタイルでやってきて僕の横に営業スマイルしながら座りました。
彼女がいなかったので「もう一人の人は?」って聞くと、「ちょっと恥ずかしいみたいで手間取ってるみたいですよ」って答えでした。
先輩はニヤニヤしながら僕に耳打ちしてきて、「料金高いの選んだから」って楽しそうでした。

よくよくメニュー見たら僕が適当に選んだのは2000円ぐらいの安い部類でしたが、どうも先輩は料金の高いかなり露出度が高いの選んだようでした。
どれにしたんだろ?ってメニュー見てると先輩の「おお~」って声が。
顔を上げると、スケスケの白いベビードールに乳首の部分にニップレス付けた彼女がやってきました。
彼女は先輩の横に座ると僕には目も合わせることもありませんでした。
それから2時間近くそのお店にいたんですけど、先輩は彼女の肩を触ったり、胸を触ろうとしたりしてました。
お店を出る時、「お前どうする?」って聞かれて返事に困っていると「俺、行って来るから」とだけ行って店長さんと話しをしてました。
一人で家に帰る間、先輩は彼女お持ち帰りしたのかな?とか今どうなってるんだろう?とか頭の中が一杯でした。
家に帰りお風呂に入って悶々としていると1時近くに彼女からメールがありました。
「明日、家に来て」と言った内容でした。
土曜日、お昼過ぎに彼女の家に行くと彼女が待っていてしばらくお茶を入れてくれたりして、無言の時間があったんですが、
彼女の方から聞いてきました。「なんでお店に来たの?」と。

僕は素直にどんなお店か気になったから行ってみた。昨日で2回目だったと答えました。
そして気になっていたことも正直に聞いてみました。
彼女の話しでは、あのお店は前も話したとおり渡辺さんから紹介されたお店で、最初嫌だったので辞めようと思ったらしいんですけど、
日払いで貰ったお給料が良くて、それでずるずる続けているとのことでした。
またお客さんとの店外デートに関しては、えっちなこともしている女性もいるようだけど自分はしていないとのことでした。
それと前々から渡辺さんにお金のこと言われているけど、どうなってるのか聞いてみたら、紹介料でいくらかお店から渡辺さんに
渡っているだろうけどそれだけで、自分はお金は貸していないとのことでした。
最近は仕事の掛け持ちもあって渡辺さんとは週1回ぐらいしか会っていないとも言っていました。
なのでこの間の夜も、何度も誘われたけど何もないとのことでした。
しばらく沈黙があったんですけど、彼女が「あの人ってあなたの会社の先輩なんでしょ?私達のこと知ってるの?」
と聞かれたので「言ってない」とだけ短く答えました。

また沈黙があって彼女が「どうして欲しいの?」と聞かれたので、僕はどうしてってどのことだろう?渡辺さんのことなのか、
お店でアルバイトしていることなのか、先輩のことなのか、どれだ??って思いながら答えられずにいました。
困ってうんうん唸っていたら、彼女が僕に身を寄せてきて、「私があなたの会社の人とえっちしてる所、想像してたの?」
そう言って大きな胸を押し付けてきました。
その感触と彼女と先輩がしているところを想像したら一気に固くなってきて、そこを彼女に触られながらキスをされてえっちをしました。
その日の彼女は凄い乱れっぷりで、僕は簡単にイカされてしまいました。
その後、彼女ともう一回してベッドの中でまったりしていると、彼女は僕の目を見つめながら「あなたがそうして欲しいならいいよ」と。
最初は意味が分かりませんでしたが、彼女の言った意味を汲み取ると色々思考を巡らせつつ、取り合えず、うんと一つだけ頷き、
僕は思い切って彼女に言ってみました。
「隠れて見たり、後で話しを聞くんじゃなく、すぐ近くで見てみたい」と。

彼女に拒絶されるかと思っていましたが、彼女は僕に抱き付いてくると「分かった」とだけ答えてくれました。
日曜日も彼女と一緒に過ごして、どうしようか話し合ったりしました。
3Pにするか僕も別の女の子誘ってするかどっちかしかないねって言うと、彼女はちょっと嫌そうな顔をしていましたけど、
結局、僕もこの間の子を誘って4人で店を出ようってことになりました。
月曜日、僕は先輩にこの間のことを聞いていると、彼女の言った通り撃沈したと言っていました。
でも先輩は彼女ことを相当気に入ったようで、絶対落とすと息巻いていたので、もう一回お店に行こうと誘うのは簡単でした。
そしてこの間の週末、また先輩と二人でお店に行ってきました。
この間と同じような展開だったんですけど、一つ違うのは僕が積極的になっていて、先輩もつられてハイテンションになってました。
そしてお店を出る時が来たんですけど、先輩に「今日は僕も誘ってみます」と言ってお店の外で二人で彼女たちが出てくるの待ってました。
彼女たちが出てきて合流すると先輩に連れられてちょっとお洒落なバーに入りました。

そこでお酒を飲んで過ごした後、ホテルに行くことに。
実はこの話しが出てから仕事中に先輩と下ネタ話しばかりしていて、先輩は過去に3Pしたことあると豪語していたこともあって、
もし機会があったらそういう世界も教えてくださいよって話しを振っていました。
なので今回、ラブホテルじゃなくツインのビジネスホテルを二部屋かりてどっちかの部屋で一緒にやろうって先輩となってました。
ホテルに着くと僕とその子、先輩と彼女がそれぞれの部屋へまず入りました。
10分ほどしたら部屋に彼女と先輩がやってきました。
さっき飲んだお酒のせいか彼女の頬がほんのり紅く染まっていました。
ホテルに入る途中で買ったコンビニ袋からビールを取り出して飲みだした後、どっちが先に切り出すのかと思っていたら、
いきなり先輩が「王様ゲームやろう」と言い出しました。
先輩としては緊張した空気を何とかしたいと思ったのかもしれません。
実際、僕と彼女はそのつもりで来ているにも関わらず、緊張してお店を出てから言葉数が少なくなっていましたし。

ただ僕の席に着いていた女の子は20代前半の僕より年下の今時の子といった感じで、一人場違いなぐらい明るい感じでした。
この場合少し救われた気がします。
ゲームが始まって最初の方は、お酒一気飲みした後、ほっぺにチューとかそんな感じだったんですけど、徐々にエスカレートしてきて、
唇へのキス、ディープキスへと移行していきました。
仕込とかなしだったので僕と彼女とか、僕と先輩とか・・・そんな組み合わせもあったんですけど、みんなお酒も回ってきて
適当な空気になってきたので、横に座っている人の番号見たりして好きな組み合わせをみんな指定するようになってました。
先輩が王様になって女の子が僕に胸を顔に押し付けると言った内容を指示してきました。
その子は乗り気で僕の正面に立って胸を押し付けてきました。
僕がヘラヘラしてたら一瞬彼女のきつい視線が向けられたように思いました。
今度はその子が王様になって、同じ内容を彼女が先輩にするように指示しました。

彼女がちょっと躊躇してると、その子が「場がしらけちゃいますよ~」と言われ、彼女は渋々先輩を自分の近くに呼んで、
彼女の背中が僕たちの方へ向く格好で先輩の前に立ち、先輩の顔へゆっくりと胸を押し付けました。
先輩は変な声を出して喜んでいて、終わった後、彼女の顔は真っ赤になってました。
そしてゲームは更にエスカレートして、その子が僕に胸を見せるとなり、また同じことを今度は僕が彼女と先輩に指示しました。
彼女はさっきと同じように先輩を呼び寄せ、また同じ格好で僕たちに見えないような位置に立つと、ゆっくりとシャツを捲り上げ
ると先輩から「おおー」と歓声が上がりました。
その日の彼女は僕のお願いで、前に渡辺さんに貰ったというセクシーランジェリー着て欲しいと言っていたので、そのせいだと思います。
それは白でレースの刺繍部分で辛うじて乳首が隠れているという物で、乳輪とかは透けて見えているブラジャーです。
彼女は僕の相手をしている子に対抗意識を燃やしていたのか、僕が大げさに喜んで見せたというのもあるのですが、

最高の展開です。どんどん続きお願いします

ブラ越しに先輩の顔へ胸を押し付けると、ブラジャーのカップを上にずらして胸を露にしもう一度先輩の顔へ押し付けました。
先輩は顔を左右に自ら振って感触を楽しんでいると、彼女の口から「・・ぁ」と声が漏れました。
そして、チュパチュパと何かを吸う音が。
我慢できなくなった先輩が彼女の乳首を吸っているようでした。
腰に回していた先輩の手もゆっくりと体を這い上がり、彼女の胸を揉んでいました。
左の乳首を舐めて吸って、今度は右の乳房へ。
その光景を見つめていると僕の横に座っていた女の子の手が僕の股間へ伸びてきて摩り始めました。
彼女はしばらくされたままでいると、先輩から体を離して服を整えながら元の場所へ戻りました。
その時チラッとピッタリと寄り添う女の子と勃起していた僕の股間を見られたような気がします。
先輩は元の位置へ戻らず、彼女の横へ寄りそうにように座って肩に手を回していました。
部屋の中が淫靡な空気になってきていて、僕の股間を弄っていたその子の手も大胆になり、僕にキスをしてきました。

目を閉じ、その子とキスをし、しばらくしてから目を開けると、彼女と先輩も同じように濃厚なキスをしていました。
舌を絡める濃厚なキスをしながら、先輩の手は彼女の胸を弄っていて、それを間近で見ている僕の股間も固くなっていました。
その子が僕を押し倒して上に乗ってキスをしてくると、彼女は先輩とのキスを止めて「シャワー浴びてきます」と行ってその場を離れました。
先輩は僕たちの方へ近付いてくると、その子のお尻とかを触ったりしていて、お風呂場からシャワーの音が聞こえると
僕に目配せをしお風呂場の方へ行ってしまいました。
僕は目の前のその子より、お風呂場の方が気になってしまいその子にされるがまま、神経はお風呂場に集中していました。
お風呂場のドアを開ける音、彼女の声、そして閉める音。
そのバックで流れるシャワーの水音。
何分ぐらい経ったのか、その子が僕のズボンを下げてパンツも下げようとした所で、「あっち気にならない?」そう言って二人で覗きに行きました。
バレないように静かに近付き、二人で四つん這いになりながらゆっくりとドアを開けました。

彼女の「・・ぁ・・・ぁぁ」という喘ぎ声が聞こえてきて、脱衣場の奥の扉からはハッキリと姿が見える訳ではなかったんですが、
二人のシルエットは見えていました。先輩は彼女の後ろに立って片手で胸を揉み、もう片方の手は彼女のアソコへ伸びているようでした。
彼女の「・・お尻にあたってる」「なにが?」「・・あぁ」彼女はお尻を後ろに立っている先輩に突き出す格好で体をくの字に曲げると
たまらず腰砕けになって床にぺたんと座り込みました。
先輩は彼女の腕を掴んで立たせると、「そこの壁に手を付いて」そう言い彼女は先輩に背中を見せる格好で壁に手を付きました。
そして「お尻、突き出して」そう言われ彼女がお尻を突き出すと、先輩は彼女の後ろに立って彼女の腰を掴むと、自分の物をあてがいました。
「・・あっ・・ちょっと」と言った瞬間、先輩は腰を前に突き出し、彼女の中へ挿入しようとしましたが、彼女が身を捩って
嫌がると、先輩は腰を落として彼女のアソコへ顔を押し付けて舐め始めたようでした。
その様子を見ていた僕は完全に勃起していて、一緒に見ていたその子も興奮していたようで、その子に半ば強引に連れられてベッドの上へ。

その子とのえっちより今お風呂場で行われている行為が気になっていて、神経はやっぱりお風呂場へ行っていました。
二人とも裸になり、彼女がお尻を僕の方へ向けて69の体勢になった頃、時間にして5分ぐらいでしょうか、彼女と先輩がお風呂場から出てきました。
先輩は素っ裸で彼女はバスタオルを身体に巻いていました。
彼女は僕たちの方へ視線を向けると、釘付けになっているようで、じっと見つめていると、先輩は彼女に何か耳元で囁いて
彼女をベッドの上へ導くと巻いていたバスタオルを剥ぎ取りました。
先輩は彼女の上へ乗って胸を揉みながら乳首を口に含むと本格的に責め始めました。
彼女は身を捩ってうつ伏せになると手を伸ばして照明を消そうとしていましたが、先輩にそれを遮られ、背中に舌を這わされてました。
先輩の舌は彼女の背中からお尻の方へ下っていき、そのまま太股へと。
身体をひっくり返され、足を広げられるとアソコへ顔を近付けてクンニへ。
ピチャピチャといやらしい音が部屋中に響いて彼女の押し殺した声も相まってとても淫靡な空気になってました。

その頃、僕の上に乗っていたその子がゴムを着けて騎乗位で挿入してきました。
興奮しきっていた僕のアレは固さMAXでその子は大きな声を上げながら激しく腰を振っていました。
その子は僕の名前を呼んで、凄い凄いを連発して腰を振られると僕もたまらなくなって、体位を入れ替えて僕も責め始めました。
その行為を見ていた彼女は自分から先輩の勃起したアレへ手を伸ばし、前後に扱き出すと、
先輩はその先端を彼女の濡れたアソコへあてがうと上下に擦り始めたようでした。
僕が「すごい・・気持ちいい」と言いながら腰を振りその子へキスをすると、向こうから彼女の声が。
「・・ねぇ、入れて」と。
僕は体位を横向きにして彼女の姿がよく見えるようにすると、ちょうど先輩が彼女の中へ挿入している瞬間でした。
根元まで挿入された瞬間、彼女の口から大きな声が漏れ出し、先輩は本格的にセックスを始めました。
何度も何度も激しく先輩に突き入れられる度に、彼女の口から喘ぎ声が溢れ出し、彼女も相当感じている様子でした。
彼女が上になって騎乗位の体位なると、先輩は下から彼女の身体が浮き上がるぐらい突き上げ始めました。

彼女は先輩の胸板に手を付いて唇を噛み締めていましたが、突き入れるスピードが上がり、濡れた音と肉と肉がぶつかり合う
音が激しさを増してきて、「・・ぁぁん・・もうダメ・・・」そう言って自ら腰を振り始め、
「・・ぁぁ・・気持ちいい・・気持ちいいの」そう言いながら先輩の手を取って胸へ導くと
「おっぱい触って・・」彼女は身体を倒し、先輩の顔へ胸を近付けると「・・・ねぇ、舐めて」
彼女は堪らなくなり、「・・ぁん・・ダメ・・・」と言うと先輩は動きを止めて「ダメ?だったらもう止めるか?ダメなんだろ?」
とニヤリとしながら言うと彼女は肩で息をしながら首を小さく横に振ると「・・止めないで・・もっと突き上げて・・」
「しょうがないな、ほらほら」「あっ・・あん・・すごい・・・」
彼女は腰を自ら振りFカップある胸を揺らしながら乱れ、身体を数回痙攣させると、先輩の方へ倒れこみました。
「なんだよ、えっち好きなんじゃない。この間なんで断ったんだよ」そう言われ彼女は「・・だって・・」そして先輩と濃厚なキスを。

「俺はまだイってないから」そう言うとまた先輩は激しく下から彼女を突き上げ始め「・・イッて・・・私でイって・・・」
先輩は体位を正常位に替え射精が近付いてきて激しさが増すと彼女は「・・イっちゃう・・・またイっちゃう・・・あぁん・・」
「すごい・・・すごいの・・なに・・・これ・・気持ちいい・・・いやん・・あぁっ」
射精する瞬間、先輩は彼女から引き抜いて彼女の身体へ精液を・・・
僕の方もその間に射精を終えていて、最後の瞬間をその子と一緒に見ていました。
出したばかりだと言うのに僕のはまた勃起していて、先輩と彼女がぐったりしている間、またその子としました。
その間に復活した先輩が再度彼女とセックスを始めていて、その乱れっぷりは先ほどより凄く、最後はバックでお尻に出されていました。
さすがに先輩は家庭持ちなので朝帰りは出来ないと、タクシーで帰るとなり、その前にシャワーを浴びに行ったんですが、
その時も彼女を一緒に連れていって、お風呂場で最後の一回をしたみたいです。
その後解散となって僕とその子、先輩と彼女がそれぞれタクシーに乗って帰路につきました。

本当は先輩と交代してホテルと彼女とするつもりでしたが、タイミングが合わずそうはなりませんでした。
先にその子を家の近くで降ろし彼女の家に向かい、先に待っていると彼女も程なく帰ってきました。
帰りのタクシーの中の話しを聞くと、先輩にまた会おうと言われたことと、何回もキスをされ胸を揉まれたそうです。
僕が彼女に「凄かったね」と言うと、「あなたとあの子がしているの見たら、なんか変になってきた」そうです。
取り合えず彼女と一緒に一線を越えることが出来たので、また色々出来そうな気がしています。
後、忍法帖って何ですか?今回書き込むのに苦労しました。
途中何かのエラーですって出るし。とりあえず、おやすみなさい。


純愛・恋愛 | 【2018-06-20(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ガメラちんちんVSぎゃーす

妹の部屋がうるさかったんだ。
たまに学校帰りに友達連れて来てるんですけど。
 
俺は夜勤もある仕事してるから、昼間家にいることはよくある。寝てたりする。
2つ下の高2の妹はお構いなく隣の部屋で騒ぐ。
 
注意しに行こうと思ったのさ。
妹の部屋はドアが半開きだった。
閉まってたらもちろん、ノックはするが、開いてたから。
ドアから顔だけ、部屋に入れて覗き込む感じで。
 
「うるさいよ~」
 
「ひいー!ぎゃーす!兄ちゃん起きてたのぎゃーす、ぎゃーす!」
 
わけのわからん叫び声を上げた妹、友達は2人。
なぜか3人とも、上半身ブラジャーだけ、白!白!水色!
 
あわててクロスハンド!で胸を隠す3人、うっほう、すまん、バタン、ガチャ。
 
自分の部屋に戻った。
エライもん見ちゃった、どっきどき童貞の俺。
寝れんがな、ぼっきぼき勃起、どうするこれ。
 
妹とは割りとざっくばらんにエロな話とかできるし、風呂上りの下着姿くらいなら見たコトある。
妹にむらむらしたことないんだが、友達2人の見ちゃったからな。
顔を合わせたことはあるがその時はまだ名前は知らない。トモコ、ダチコにしておく。
 
トモコは幼児体型っぽくて小柄で、正直そそる体じゃないが、顔は抜群にかわいい!
ダチコは顔は好みじゃないが、チラ見した限りでは大きいおっぱい、ぼよんぱい。
 
いいなあJK、かわいいよJK!
夏の暑さが大胆にさせたんかなJK!
 
ちんちん勃起、しょうがない、オナニーするぜ、しゅっすこしゅっすこ。
おっと待て、どうやらこの騒ぎで帰ることにしたんだろうか、隣の部屋がどたばたしてるぞ。
オナニーはもうちょっと後にするか、ちんちんは仕舞って、と。
 
と、ドアがガチャリ、やべ、鍵掛けてない。
「兄ちゃんさっきアレちょっと…ひいー!ぎゃーす!ぎゃーす!」
 
ノックしろよおめー。
ベッドに横になってて、間一髪ちんちんは仕舞ったあとだったんだが!
Tシャツとトランクスだけって格好になってた、しかも勃起ちんちんバレバレ。
 
妹の肩の後ろから覗いてる2人。
ダチコ「うわはー、ごめんなさい」
トモコ「もう行こうよ、おにーさんごめんなさい!」
 
あーあー、もう遊びに来てくれないかもなあ。
ブラジャー見られ、むさい男の勃起を目撃した家だぜ、しばらく来ないだろ。
かわいかったけどなー。
 
結局オナニー2回して寝て、飯食ってたら携帯に着信が、知らない番号で。
 
「もしもし…?」
 
《あ、妹子の友達のトモコって言いますけど、あの、さっきはすみませんあのその》
 
妹め、勝手に番号教えやがったらしい。
GJと言いたいとこだが、実は俺、最近彼女寸前の同僚がいるから変な期待はしてない。
彼女とは時間が合わなくてデートできないし、まだ童貞だが。
まあいいや。
 
「あー、こっちこそごめんねー」
 
トモコ《あのー、それでですねー、あのうそのう》
《(後ろでダチコの声が)もうトモコさっさとハッキリ》
 
《トモコ貸して!おにーさん、トモコがねー、おにーさんに》
《ダチコちょっと、もー返して》 《おにーさんのあそこが》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》
《ダチコ余計なこと言わな》 《おっきくてびっくり》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》 《ああもう!》
《今度もう一回見せ》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》
 
プツ、プープー。切れた、何だこれ。
 
出勤前に妹が
 
「トモコから電話あったでしょー、よかったねえ、ついに彼女できるかもね、うぷぷ」
(妹は、俺の彼女(彼女手前)の存在を知らない)
 
「何言ってんの?変な電話はあったけど」
 
「あれ?何か言ってなかった?」
 
「ぎゃーすぎゃーす言ってた。それよりドア開ける前にノックしてなー」
 
…うーん、何か書くのがめんどくさくなってきたよ?
 
えーっと先に言ってしまうと。
 
トモコは最近社会人の彼氏がいたらしい。
エッチはまだ早い、怖いってことで拒否してたが、半ば無理やりやられそうになった。
 
そのとき彼氏のちんちんを初めて見て、あまりの小ささに吹き出してしまった。
小学生の従弟のちんちんより小さかったから。
悪いと思いつつ、意気消沈の彼氏を置いて逃げた。そのまま自然消滅。
 
俺のことは前から、ちょっとイイと思ってくれてたようだが、何よりちんちんが気になった。
何だよそれ、男はちんちんかよ。
 
まあとにかく、トランクス越しのちんちんのデカさに目を奪われた。
確かにデカい方だとは思うが。
 
トモコは妹に俺の電話番号を聞いて、謝りたいとかの口実で近づこうとしたらしい。
しかし本音は、思春期真っ盛りの性的好奇心に火が着いた!だったのだ。
が、どっちかと言うとノリノリなのはダチコだった。
引込み思案なトモコをけしかけて面白がってる感じだ。
 
妹はそれを知って、俺とトモコがくっついたら面白かろうということで。
積極的に協力はしないが、邪魔もしないというスタンスで。
 
そんな内幕を知らない俺だが数日後、2人のJKに恥ずかしい観察日記を付けられるのである。
 
 
・・・今エロは求められているのか?
今この先の展開に需要はあるのか?
批判や苦情を優先してしまうだろうが、評価次第で続けるのである。



純愛・恋愛 | 【2018-06-19(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小テストが解けなければ胸を揉む

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。
そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。
しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。
個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と
妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。
誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので
俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。
最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。
俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。
更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。
流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し
「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。
当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく
俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。
俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。
そして時間切れ。採点の結果は約半数が不正解!
俺は正しい回答を示した後、おもむろに妹を背後から押さえ込みつつ胸に手をやった。
「さぁ約束通り揉むぞ~、一緒に数えろよ~、1,2,3・・・」俺は容赦なく揉み続けた。
妹は冗談だと思っていたらしいが、いきなり胸を揉まれた事に驚き
「やめろー、はなせー」と文句を言いながら、逃げる事も忘れて身を丸くするだけだった。
妹を解放した後は、半べそかきながら親に言いつけると訴えられたが
「バカヤロ!身の危険を感じないとお前は憶えないだろ」と無茶な超理論で凄んだら大人しくなった。
それから数回、このおっぱいテストを実施したが、少しずつ正解率が上がってきたので効果があったと思う。
何度かは満点でクリアされてしまい、俺の小遣いからご褒美としてCD等を買ってやったりもした。
しかしそれでは俺の小遣いがもたないので、徐々に問題の難易度を上げていった。
と言うより俺は胸を揉むためだけに、おっぱいテストを続けるために、常に目標正解率80%を狙って出題した。
テストの難度が上がった事で、褒美の品の金額も小遣いでは足りないほど上がってしまったのは予想外だった。
そんな感じで、回数を重ねるごとに覚悟を決めたのか、揉まれている時はじっとしているようになっていた。
その代わり、妹の頑張りは驚くほど変わり、普段の予習復習を欠かす事がなくなった。
一度理解出来るるようになると勉強が楽しくなるようで、秋頃の成績は右肩上がりだった。
家庭教師である俺にとってもかなりハイリスクな賭けとなり、ただ胸を揉むだけでは納得いかなくなってきた。
妹からの要求も小遣いだけでは手が出ない服を指定され、それならばと「今回からは直に揉む!」と宣言。
そして俺の期待通りに不正解を連発してくれた。
文句を言う妹を尻目に、俺はシャツの裾から両手を忍ばせてブラのホックを外す。
そのまま脇腹辺りを愛撫しながら両手を胸に近付けると、妹は身をくねらせて嫌がりだした。
そんな抵抗など構わずに絹のような肌触りを堪能し、たまに乳首を擦ったり引っ張ったりしながら揉み続けた。
乳首を弄るたびに「くふぅぅっ…」というため息を聞かされ、俺は頭がぐらつくほど興奮した。
冬になる頃の成績は、志望する高校への入試に不安がなくなるほどのレベルに達していた。
おっぱいテストを続ける意味があるのかと疑問を感じつつ、それでも俺達兄妹の秘め事は続いていた。
その間、俺の負けというのが何回かあったため、俺の財布は常にスッカラカンだった。
そんな理由から、罰ゲームは「トップレスで直揉み」にまで発展していた。
夏頃には硬さを感じた胸も、冬になると柔らかさを増し、妹の反応から感じやすくなってきている様に思えた。
女の成長ってのは早いものなんだなと、俺は意味不明な事で勝手に感動していた。
その頃付き合っていた恋人には、こんな風にしっかり胸を揉ませてもらった事など無かっただけに
当時の妹に対する感情は、恋人に対するものよりも大きくなっていた。
俺の関心事は女の下半身にあった。
今までは「妹」だから抑えてきたが、耳まで真っ赤に染めながら黙って胸を差し出す妹を前にして
ヤリたい盛りの工房だった俺には、もうどうにでもなれ・・・というヤケクソ感が芽生えた。
そして遂に「今日から間違えたら・・・」と言ってミニスカートに覆われた下半身を指さした。
妹は大きな目を更に見開き、呆気にとられたような表情で硬直していた。
「ば・・・ばっかじゃないの!?」と言う妹に構わず「始め!」と宣言し手を叩いた。
暫く硬直した後、思い出したように小テストと格闘し始める妹。
この時の俺はどうかしてるという自覚があったから、そのまま逃げ出してくれても良かったのだが・・・
時間切れ、採点に入る。
いつもは妹と一緒に最初から順番に解説しながらだったが、この時はペンを入れずに黙って採点。
最後になって不正解個所に一気にまとめて×印を入れる。
俺は「逃~げ~る~な~」と言い、後ずさりする妹を捕まえた。
妹は防御のためか、膝を抱えてその場に転がり、俺は上から横向きの妹に覆い被さるように押さえ込む。
スカートを捲り上げ、お尻の谷間をゆっくり撫でると、今度はそれを避けようと体を伸ばし仰け反る。
それを見て取り、空いた手を妹のへそ辺りから下着の中へ無造作に突っ込んだ。
薄く生え揃った陰毛を掻き分け、陰部を直に触った・・・妹は濡れていた。
俺は童貞だったので、AV(裏を含む)で見た知識しかなかったが、何とか見よう見真似で愛撫してみた。
クリに触れただけで妹の体はビクンと跳ね、「ぐぅっ・・・うっ・・・うぅぅっ」と苦しそうにうめく。
自分的には優しめにクリを責めつつ、片手で下着を膝の辺りまでズリ下げ、陰部を覗き込んでみた。
あぁなるほど、こうなってるのかなどと感心してたが、気付くと妹の抵抗は全く無くなっている。
これに気を良くした俺は、妹の身も考えずにクリへの愛撫を激しくし、それを執拗に続けた。
妹は声にならない悲鳴をあげ、時折痙攣させながら体を硬直させている。
そして妹は「ぐうぅぅぅ」と長くうめきながら海老反り、また逆方向へぶり返しを繰り返しながら達した。
妹のイく姿を目の当たりにし、俺の心は完全にその妹に奪われた。
妹は荒い息をし暫く放心状態だったが、突然ムクッと起き上がり
涙でぐしょぐしょの顔を俺に向け「ぶぁ~か!」と一言発し、服装を整えて部屋から出ていった。
俺は後悔の念で一杯になった。
黙って胸だけで我慢してれば良かったのに、あんな酷い事をしてしまった。
いつかは終えると解っていたおっぱいテストが、こんな形で終わるとは思ってもみなかった。
しかしその夜のオナニーは、ビクンビクンと跳ねながらイく妹をオカズにし
今までに味わった事が無いほど、気が狂わんばかりの快感に浸った・・・最低な兄である。
二日後、いつもなら妹が勉強をしに俺の部屋へやって来る時間。
どういう訳か、その日も妹はやって来た。
「今日は胸だけで許して」と言っている・・・まだやる気のようだ、と言うか普通は胸も断るもんだろ・・・
俺は余計な事を言わなきゃいいのに「OK、でも今日は舐めちゃうぞ?」と言ってしまう。
「うん」と言って席につく妹・・・俺はバカだからその時点で舞い上がった。
そしておっぱいテストの結果、俺は妹の胸をたっぷりと舐めまわしてしまった。
なんか知らんが、1問10回という制約なんか2人とも忘れている。
その後数回のテストを実施したが、胸を舐めまわしながらも結局俺は我慢しきれず
再び下半身への責めに走ってしまった。
いつの間にか、妹もそれを受け入れていた。
その後入試があり、妹は見事志望校に合格した。(ちなみに俺と同じ所)
俺は『お祝い』と称し妹を部屋に呼びつけ、俺に礼をしろ等の超理論を押し付けながら妹を裸にひん剥き
挿入は無理だが、しっかりセックルの真似事(素股)をしてしまった。
何だかんだ言って妹もイッてたし、チ○コにも興味があったらしく、射精する現場を目撃できた事を喜んでいた。
高校へ進学してからの妹は、事あるごとに俺のクラスへ顔を出すようになった。
俺がバスケ部だった事もあり、「マネージャーやってあげようか~?」などと言い出す事もあった。
妹の監視?が厳しくなった事もあり、当時付き合ってた女はいつの間にか俺から離れていった。(フラれた)
俺には失恋のショックなどこれっぽっちも無かったが、妹は妹なりに心配したらしく・・・
そしてこれまたいつの間にやら妹とセックルしてしまう状況になってしまった。
俺もどうかしてたが今回は挿入あり。しかも自分を制御しきれず中出し _ト ̄|○
2人共ビクビクしながらも月日が経ち、生理があったと報告があった時には2人で抱き合いながら喜びキスをした。
現在の俺は21歳。初体験は高校3年、相手は妹・・・
今でも妹とはセフレのような関係が続いている。
この関係は、妹に彼氏が出来るまで続きそうな気がする、というか続けたい。
俺の方は無理だ。妹が結婚でもしない限り恋人なんか作れない。


近親相姦 | 【2018-06-19(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と

その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。

しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが

体もすこし太目でした。

顔は可愛いので愛嬌がある

オデブちゃん?という所ですか

昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を

回ったりして夕方温泉宿に入りました。

ついて早々の夕食時に皆かなり酒を

飲んで温泉に行ったりしていたので程なく

皆寝始めました。

そういう私も、うとうととしていたのですが

妻の友人は眠くないのかまだどうにか

起きてた私に「お湯に入ってきますね」

と小さな声でいい部屋を出て行きました。

見送るとそこで軽く眠りに・・・

ふと起きるとあれからもう1時間ほどは

経っていましたがまだ、妻の友人は

帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうかと

思いながら自分も風呂を浴びようと

部屋を出ました。

行ってみると食後に入った時と

女湯と男湯が入替えになっていて

露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが

貸し切り状態で人気がありません

・・・コレはやっぱり混浴だよな?

と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました

脱衣場に入って

軽く見回すと、数名入っているようで

着衣が入っているカゴが2・3ありました

もしかしたら、おでぶとはいえ・・・

妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?

そんな気持ちもすこしあり

期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません・・・

これは露天か?と露天へ向かいました。

露天へ向かう扉を開けようとした時です。

明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。

扉は木製で向こうは見えなかったので

わきの硝子まどの方へ回ってみると

驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の

奥さんが見知らぬ男性に背後から

胸を思い切りもまれてあえぎ声を

あげていたのです。

その上、もう1人の男は彼女の陰部を

前から触ってるようでした。

ぽっちゃりとはいえ

シチュエーションといい・・・

いやらしくもみしだかれている

デカパイといい、快感にくねる腰つきといい

そのいやらしさは

たまらないものがありました。

一瞬躊躇しましたが、

露天へ行く事にしました。

露天への扉を開けると行為中の

3人の視線がぎくっとしたように

いっせいにこちらへ向きました。

窓の向こうからはわからなかったのですが

後からデカパイをもんでいた男は

なんとバックから挿入し腰を振っていました。

そして私を見た妻の友人のK美さんが

「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを

聞いた男達は、大あわてでそそくさと

その場を立ち去りました。

だまって、そばにいくと

「ごめんなさいお願いだから

主人と、C(私の嫁)には今の事

言わないで下さい」と大きなデカパイを

揺らしながら懇願してきました。

「いや、僕に謝る事はないですよ。」

そう言った私の言葉を

「俺じゃなくご主人に謝れ」

と言われたと勘違いした

K美さんはすっかり動揺して、

「お願いですお願いだから言わないで!」と

すがりつくようにしてきました。

こっちにしてみれば、いやらしい

K美さんの姿に欲情してその場に

乗り込んだにすぎませんから。

謝られるいわれもなければ見た事を

ばらすなんて頭の中に欠片も

ありませんでした。

それどころかタオルの下では

すっかり欲情したペニスがギンギンに

反り返っているんですから・・・

「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に

入る事をすすめつつK美さんの背中をぽんぽんと

たたきながら自分から湯の中に入りました

「さっきの人たちは知り合いですか?」

と聞くと首を横にふるK美さん

「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・

 セックスさせてたんですか?」

というと、顔を真っ赤にしながら

ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず

彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと

言いわれ続けていたとの話しで・・・

そんなとき混浴で一緒になった

さっきの男達に大きな胸をほめられ

白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたい

などいわれてつい触らせてしまい

男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを

止めようと思ったものの久しぶりに味わう

性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい

最後までさせてしまったと話してくれました。

「・・・そうだったんですか

でも、彼らの言うとおり大きな胸も

白い肌も素敵ですし男なら誰でも

触りたくなる素敵な体ですよ

自信持って下さい。」

といいながらすこし体を寄せ

K美の手に自分の手を重ねました・・・

すると、上気した顔で

「○○さんもですか?」と聞いてきました。

私は、これはいけると重ねていた

手でK美の手を握り引き寄せて・・・

「どう思います?」と言いつつ自分の

勃起したものを握らせました。

「・・・すごい・・・」

そういいながら、K美は勃起したものを

いやらしく上下にしごきはじめました。

私のほうは、最初からやる気になっていたので

この状況まで来たらノンストップです

さっきの男達の二の舞にならないように

更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて

K美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。

目の前に突き出された物を見上げるように

しながらしごきつつ舌をはわせはじめる

K美に湯の中で自分でいじる事を

強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を

押し当て口を開けさせてくわえ込ませ

自分で腰を使いK美の口を犯しました。

妻の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしている

その状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・

K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から

思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・

その場でK美のやわらかい尻を抱えて

腰を振ってやると、K美もかなり

興奮していたようで思った以上に

私のペニスへの反応がよく

気持ちよくてたまらないといった感じに

漏れるあえぎ声もいやらしく

「ご主人良く寝てたね」というと

「主人のこと言わないで!」と言いながら

中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら

感じてやがる!追いうちで

「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」

と聞いてやると

首をいやいやとふりながら答えをためらってるのを

おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると

「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と

何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!

その瞬間、人妻を征服しきった興奮と

快感がこみ上げてきて不覚にも間に合わず

精液をK美の中に注いでしまいました。

K美は中にだされた事には気づいたようですが

何も言わず出したばかりのされるがままでした。

その後、バラバラに部屋に戻りました。

そして翌日の帰りの土産屋で

二人だけになった時に、こっそり

連絡先を交換し合いました。

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、

セックスするようになり。

最近は、ほぼ毎回なかだしで・・・

K美体を弄んでいます。

なかだしは妻より先に私の子を

身ごもりたいというK美の希望です。

毎回「主人と血液型が一緒だから

いっぱい種付けして!」というK美の

言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。


純愛・恋愛 | 【2018-06-19(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

心の傷

現在進行形の私の修羅場。

昔かなり苛められてた。
でも苛めてくるのは男子で
女子の友達は普通にしてくれてたので
自殺を考えた時も踏みとどまれた。

苛めといっても
いきなり突き飛ばしたり
怒鳴られたりするくらいで
ニュースとかになるレベルでもなかったと思う。
でもその当時の私にはとてもきつかった。

それが中学3年の頃の話。
男子が怖くなって女子高行って平和になって
それから普通の共学の大学へ行った。
そしたら驚いた。
男の子って皆優しい。
いきなり怒鳴ったりしないし
重い段ボール運ぶ時も
重い方を何も言わずに持ってくれたりする。
実験で遅くなった時も
こちらから頼まなくても
同じ方向の男の子達が
暗いと危ないからって
一緒に来てくれたり。
横に立ってても
いきなり手をつねってくる男子がいなくてびっくりした。

同い年の男の子は怖く無いと分かった。
それで男女含む数人で友達付き合いするようになった。
しばらくするとその遊び仲間の友人の一人が
中学の頃私を苛めてた男子だと判明。
向こうも私の消息を知って
それから謝りたいと言ってきた。

すごく嫌だったけど
このあたりで過去にけりをつけたかったし
大学生にもなって苛めはもうないだろうと思って
会うことになった。
ファミレスで会ったんだけど
てっきりあの頃のことを
真剣に謝ってくれるんだと思ってたら
「懐かし~な~」
とか
「覚えてる~?」
とかヘラヘラ笑って
私がされて嫌だったことを
嬉しそうに話しだして
怒りのあまり呼吸困難になりそうな気分だった。
結局謝ってくれることもなく
「で、今度いつ会う?」
とか言いだしてきた。

もう二度と会う気無かったし
でも何も言わずにいるのも嫌だったしで
今までされて嫌だったことと
本当は謝って欲しかったこととかを一気に言った。
すると最初びっくりしてた相手が
「な~んだそんなこと。ごめんごめん。で、どこ行く?」
ってすごく軽いノリで
もうなんて言っていいか分からなかった。
「そういうわけですごく嫌い。大嫌い。もう会いたくない」
とやっと言った。

その後は向こうに
「そこまで深刻に思ってたと思わなかった」
とか言われたけど許せなかった。
埋め合わせはするからとか
仕切り直しととか言われて
付き合って欲しいと言われたけど
全部断った。
最後には言いあいみたいになって
ファミレスで他のお客からじろじろ見られて
いたたまれなくなったので逃げた。

大学で待ち伏せされたりして
「男が好きな子苛めるってよくあることだし、流してよ」
とか言われたけど
絶対許せなかった。
妙に猫なで声で話しかけてくるのも気持ち悪い。
年明けからかれこれ3か月ずっとこれで
最初は私に同情してくれてた子までもが
「こんだけ優しくしてくれてるんだからさ、いい加減素直になりなよ」
とか言ってくるようになってきた。
もう心からの謝罪も望んで無い。
消えて無くなれとも思ってない。
ただ私に関わらないで欲しいだけなのに
周りが敵だらけになってきた。

後一年、卒業まで頑張れるかどうか不安。
でも4回生は大学に来る日数も減るから
親不幸にならないように卒業まで
なんとか持っていく。
どうやったら
もう二度と話しかけられないで済むのか
いろいろ考えてる。


JD・JK・JC・JS | 【2018-06-19(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家庭教師で中学生に

私は大学生の頃家庭教師のアルバイトをしていました。
その時受け持ったのは中学3年生の男子(M君)でした。

M君の家はかなり裕福な家庭のようで、大きな母屋の隣に
新しい2階建ての離れがあり、その1階におばあちゃんらしき人の
部屋があり、2階にM君の部屋がありました。

第1印象は、背が高く太っていて、見た目は根暗な感じで
一人っ子とのことで、わがままに育ってる感じを受けました。

家庭教師は週2日で、英語と数学を教えていました。
英語はあまり得意ではないようでしたが、そこそこの学力があり、
数学にいたってはかなりすらすら問題を解いている印象でした。

最初こそまじめにやっていたのですが、1ヶ月が経った頃から
居眠りしたり、休憩をのばしたり、明らかに集中力が続かない感じでした。

1人で居る時は口数も少なく、何を考えてるのか分からない雰囲気なのですが、
友達と居る時は人が変わったように、凶暴と言うか口調が強くなる
ことがよくありました。

ある時は、部屋に入ったところ、友達と3人でゲームをして遊んでいて、
M君が「今日もやんの~今日は中止、中止」と言い出し、
私が「じゃ、あと10分遊んだらやろっか」と声をかけると
「必死すぎだから」とか「適当に時間つぶせばいいじゃん」
などと言われたり、
また違う日は、また同じ友達とえっちなゲームをやっていて、
私が「も~何してんの?はいおしまい」というと
M君が「Sちゃん(私の名前です)欲求不満?」とか言われたこともありました。

とにかく友達3人が集まると途端に手がおえなくなる感じでした。

そんな感じだったので、1学期の期末テストの結果が心配だったのですが、
成績は少しですが上がっていて、親御さんからも感謝され安心しました。

夏休みに入り少し経った頃、おばあちゃんに案内され部屋を訪れた時、
M君は、ソファにだらんと座っていて、
その横にえっちな本(グラビアっぽい)ものが立てかけてあり
下半身にはタオルケットのような物をかけて寝ていました。
(大事なところは隠れてました)

私は、「お~い。起きて~。勉強するよ~」
みたいな感じでM君を起しました。
M君は驚いたように起き、ビックリした様子でした。

私は「えっちなもん見て~、まぁ興味ある年頃だしね」
と言いM君の周囲にある本や、食べかす、ティッシュなどを片付けました。
M君は顔を真っ赤にしていて、その時は私に下半身を見られたのが
恥ずかしいんだと思っていました。
その日は特におとなしく、勉強が終わりました。

その時はまったく思いもしませんでしたが
今思えば、それはオナニーの後だったかもしれません。

次の週、M君の家に行くとまた友達3人が来ていました。
M君は「いいよ。気にしなくて」と言い
友達が居る状態で勉強をしました。

その次の時も友達が3人来ていて、同じように友達が居る状態で
勉強が始まりました。

1時間が経った頃、休憩している最中、M君と友達1人が
後ろから私を羽交い絞めしてきました。
私は「なに?、なに?」と本気ではありませんが抵抗しました。
すると、M君が「もう行くしかない」と言い
強引にアソコを触ってきました。

ちょっかいにしては、やりすぎだと思い、
「やめなさいっ怒るよっ」と言って逃げ出そうとしました。

するともう1人が脚を抑え、さらにタオルのような物を口に入れられ
紐で手とベットの脚を結びつけられました。
最初逃げ出すことはできたと思うのですが、
少し大人の余裕みたいなものを見せようとした自分に後悔しました。

さらに上半身をまたぐように椅子を置かれ、そこに1人が座り
本当に身動き取れない状態になりました。

私はいたずらされると直感しました。
アソコを執拗に触られ、2人がかりでスカートをまくられ
パンティをずらされました。

パンティを完全に脱がされた頃、私は抵抗をあきらめ
M君を睨み付け、目で怒っていることを訴えました。

しかし足もテレビ台と結ばれ、本当に動けない状態になってしまいました。
M君はアソコを触り続け、
「すげ~濡れてる。マジかよ。やべー」と言われ
友達が交互に私のアソコを見ては興奮して声を上げています。

交互に触ったり舐められたりするうち、段々感じてくるのが分かりました。
室内にアソコを触られる音がして、私はバレない様に2回いってしまいました。

その子達の興味は胸に行き、もんだり吸われたり
そのたび感じてしまいました。

その子達の手がやんだ時、これで終わりかと思っていると
M君が友達に帰るように言い出しました。

私はこのあとどういう態度に出たらいいのか考えていました。
友達たちは帰り2人っきりとなりました。

そうするとM君は無言でズボンを脱ぎ始め
勃起したアレをだしコンドームをつけ始めました。

私は当時2人の経験しかありませんでしたが、
大人のソレと変わらない大きさにびっくりでした。

M君はコンドームをうまくつけられず、何度も付け直していました。
そのうち無言で私のアソコに押し付け、必死に入れようとしました。

私は、入れられるのだけは避けようと
腰をずらし入らないようにしました。

そのうちM君のものはしぼみ、また手で私のアソコをさわり始めました。
またいきそうになりました。

その後もう1回入れるのをチャレンジしたのですが、うまく入らず
私の胸に挟んだり、アソコに押し付けたりしているうち
いってしまったようでした。

その後M君が私に言った言葉は、
「オナニー見られたから、これでおあいこだから」
でした。

私は「自分が何してるか分かってるの?」と怒りました。
しかしM君は「証拠ないから」と言い
なんとも思っていない感じでした。

その後、2学期以降は無しと言うことを親御さんから言われました。

今は大学を卒業しその土地を離れましたが、
日を追うごとにものすごく腹が立ちます。
できるものなら、何か仕返ししたいとすら感じています。



幼馴染・親友・友達 | 【2018-06-19(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*