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これからが本当の幸せ

家庭板と悩んだけどカップル一応からんでるからこっちに投下。
ちょっと後味悪い話だからご注意。
かなり前の話だし時効くさいから特定はされないと思う。


妹=俺の妹 2コ下
彼氏=妹の彼氏 バイト仲間
友子=妹の友達 同じくバイト仲間
親父=俺と妹の父

うちの親父はスーパーDQNだった。
パチンカス+サイマー+アル中+婦女暴行の前科持ち。
おはずかしい話だが俺ら一家はナマポをもらっていたこともある。
だがおかんはなぜかそんな親父が好きらしく離婚しようとはしなかった。
何度も離婚してくれと言ったが
「あの人もあれでやさしいところある」
などと寝言のようなことばかり言い結局死ぬまで別れなかった。

高3のときおかん病死。
ちょうど卒業だったこともあり俺は家出して上京。
卒業を待って妹も俺を追うようにして上京してきた。

俺は引っ越し会社バイト→働きぶりを認められて正社員になっていた。
妹とはいえワンルームで男女同居は何なので2LDKに引っ越し
そこで兄妹いっしょに住むことになった。
妹は生活費を稼ぐべくファミレスでバイトを始めた。

バイト先で妹は友達やら彼氏ができた。
それが上に書いた彼氏と友子。
彼氏はいいやつっぽかったので俺は口出しせず好きにやらせていた。
そんな生活が1年半くらい続いた。

すまん電話があった
ID変わったかも

ある日俺の職場経由で役所から電話がかかってきた。
親父がまた生活に行き詰ってナマポ申請しやがったらしい
役所は俺に「お父さんの面倒をみてあげてください」とかなりしつこく言ってきた。
しかし筋金入りのスーパーDQNに俺はもう人生を潰されたくなかった。
頑として断った。
第一生活に余裕がないのはほんとだった。

そして半月後、親父が会社に凸してきやがった。
たぶん役所のあの男がばらしたんだろう。そうとしか考えられないし今もそう思っている。
親父は俺がいない間に事務所の女の子を泣き落としでだまくらかしたらしく
俺の住所までゲットした。
その日からふたたび親父に悩まされる悪夢の日々が始まった。

親父は捨てるものがないDQNだし他人に追い込みかけるのも慣れている。
底辺スキルはついているはずの俺たちでも親父のなりふりかまわない凸にはまいった。
会社に居づらくなったしアパートも管理会社を通して何度も何度も苦情が来た。

先に神経まいったのは妹だった。
妹は友子に親父のことをうちあけ相談したらしい。
先に彼氏にしなかったのはDQN親父のせいで嫌われるのが怖かったからだろう。
しかし友子の反応は
「お父さんを受け入れてあげないなんてひどい、冷たい」
だった。

妹「でもお父さんを家に入れたら住みつかれちゃう」
友「家族なんだから一緒に住むのがあたりまえ」
妹「うちのお父さんは普通の父親とは違う。また借金かぶらされるのはいや」
友「お父さんを立ち直らせるのは家族の役目。愛があれば乗り越えられる」
とひたすら友子はお花畑だったそうだ。

とりあえず友子への相談は打ち切り
妹は彼氏に相談することにした。
しかし彼氏には先に友子からチクリがいってたあとだったらしい。
友子に同調した彼氏は同じような論法で妹を責め、
「冷たい。そんな女だと思わなかった。見そこなった」
だと。

俺が親父への対応でいいかげんキレかけていたある日
妹のバイト先の店長さんから電話があった(いい人だった)。
妹が最近仕事でミスが多い、どうも心が疲れてるようだからいったんバイトを休んではどうか
という勧めだった。
妹にその晩訊いたところによると、すでに妹と彼氏は別れていた。
妹の悪口?で盛り上がったらしい彼氏と友子はくっつき、厨房で妹の前で
これ見よがしにイチャイチャ+悪口って感じだったらしい。

俺は店長にお礼の電話をして妹はしばらく休ませますと連絡した。
妹は不眠等で鬱っぽかったから心療内科に行かせた。
病気ってほどじゃないがカウンセリング受けた方がいいと言われしばらく通わせた。

その間にもなぜか友子はハッスルタイムで
俺に凸してきて涙目で「お父さんを見捨てる気ですか!人の心がないんですか!」などと
三流ドラマの台詞みたいに怒鳴って走り去っていったり
妹の携帯に非通知でかけては留守電に「人でなし!」と入れるなどやたら精力的だった。
今ならスイーツ(笑)で片づけるとこだが当時はイライラした。

そしてどういう加減かわからないが
俺らのアパートに凸してきた親父&同じく凸してきた友子が鉢合わせしたらしい。
友子は親父にいたく同情の意を示し
「よかったら私のアパートにどうぞ」
などとバカなことを言ったようだ。ほんとうにバカだと思う。今思い返してもそう思う。
たぶん友子は彼氏の手前「あの子とは器の違う心の広い優しいワタシ」をやりたかったんだろう。
甘い世間で生きてきて本物のDQNとの接触もなかったんだろうし
ハタチそこそこの女の子にしてみりゃ40代のオヤジなんて男のうちに入らなかったのかもしれん。

だが当然40代の男なんて現役バリバリなわけで、しかも婦女暴行の前科付きDQN。
その後どうなったかは説明するまでもない。
ともかく親父が友子のアパートから出てくることはなかった。
親父はそこに住みついた。

以上のことがわかったのは彼氏がファビョって俺んちに凸してきたから。
ファビョりすぎて玄関ドアをへこませたので警察呼んで逮捕してもらった。
その後示談にするかわりに彼両親も呼んで話し合い。
ご両親はさすがに人生経験長いだけあってDQNにかかわることの恐ろしさを知っていた。
彼氏の頭を押さえつけて土下座させ、ドア弁償代+慰謝料まで多めにくれた。

彼氏は両親に説教されて初めて
「悪いのは俺の方?DQN親から逃げようとしてるあいつらの方がまとも?」
となったらしい。一か月くらいして電話で謝罪してきた。妹にも謝っていた。
そして「もう一回やり直せないかな」と妹に言って
「ムリ」と即答されていた。

親父はその間ずっと友子のアパートにいた。
親父にしてみれば金づるが欲しいだけでそれは別に実の子である必要はないのだ。
金づる+若い女である友子を親父が離すはずもなかった。

友子はかわいそうではあるが正直自分が逃げるので手いっぱいだったし
多少良心は痛んだが、親父が友子に満足してるうちに俺は円満退社→転職+引っ越しさせてもらった。

俺の職場をばらしただろう役所のやつにもむかついたので
そいつの上司にねちねちとクレーム電話を入れてやった。
役所のやつらが一番いやがるのは「ねちねちうるさいやつ」と「声がでかくて集団で押し掛けるやつ」だと
経験上知ってるからわざとねちねちやった。
それが成功したのか、二度と役場から電話が来ることはなかった。

友子がどうなったかはわからない。
ツテをいっさい切ってきたからその後のことは知りようがない。
ただ友子に逃げるスキルがあったとは思えないから

1・早めに親を頼って警察かヤクザか使って脱出
2・親に相談できずにいるうちずるずるやって風呂に沈む
3・親に相談したが時すでに遅く親も食い物に

この3つのうちのどれかじゃないかと思う。予想ではたぶん2か3。
友子の親は知らんがキングオブダボハゼなうちの親父から逃げ切るのはカタギには荷が重いだろう。

詳細は書けないが親父とやっと完全に縁が切れそうなので投下してみた。
女の子一人見捨てたわけだから叩かれるだろうが
懺悔の意味もこめて。


幼馴染・親友・友達 | 【2018-06-30(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男女厨

私子 私
友子 私子の友達
酒子 酒好きで私子と友子の友達
彼喪 友子の初彼氏
イケメン私子の友達

友子は綺麗なのに奥手なせいで彼氏が居なかった。
「私なんかが告白しても無理だよね」と自分の可愛さに気付いてなかった。
「いやいや友子美人だよ?」「絶対大丈夫だって!」と周りが言っても「皆優しー」と信じてなかった。
実際に友子はモテてたが、奥手なため男性が話し掛けてきても、
緊張して表情を固くし口数が少なくなる。
事情を知らない男性からすれば顔の綺麗さもあいまってただ無愛想で感じ悪いだけじゃなく、
冷たくて男を見下してる高飛車なタイプに見えていたらしい。
一部の男性には「ムカつく」と嫌われて嫌な態度とられてた。
友子は女子には普通の態度。
モテていても一切嫉妬されずに友子は女子に好かれていた。

そんな友子に初の彼氏ができました。

それが彼喪。
典型的な喪男で2ちゃんでよく見る「※」と自分は中身があると思いこんで女叩きしてるタイプ。
友子が嬉しそうに話してるが、みんな微妙な反応。
幸せそうな友子には言いづらいが、彼喪は不細工だがいい人とはお世辞でも言えないタイプ。
悪人ではないけど別に中身があるタイプではない。
そして友子との付き合い方も「え…」と眉をひそめたくなるような微妙なものだった。
友子は彼喪が初彼氏で恋愛を知らないからわからないようだったが、
デート後に夜道を毎回友子一人で帰らせるとか、
彼喪のほうが多く食べてるのに割り勘だとか、
友子がお弁当作っても「いただきます」や「美味しい」と言わないとか…

彼喪が女慣れしてないからといってもあんまりじゃないのと思っていたが、
初彼氏に浮かれて気付かないでいる友子に言っていいものか迷っていた。

ある日友子が相談してきた。
彼喪に無理矢理ラブホに連れ込まれそうになったと。

友子は「まだ怖いから」と断っていたそうだが、
彼喪は友子が未経験だと知ると興奮しはじめたそうな。
それで会うのが怖くなったらしい。

酒子と二人で「実は前から思っていたんだけどさ」と彼喪の駄目なところを言ってみた。

本当に彼女が大事なら夜道毎回歩かせないよ
せめて駅まで送るとか車あるんだし車で送るとかするよ
沢山飲み食いしといて半分ことかおかしいでしょ、同性の私達だってやらない
いただきますも言えない男なんてろくでもない

他にも色々あったが一つ一つ言ってくと、友子はうなだれた。
「ほんとはねちょっとおかしいなと思ったの、でもね付き合ったことないからこれが普通なのかなって」
友子は彼喪に同棲話を持ち掛けられていて、
「家賃は友子で生活費は俺ね」と言われたんだと…
家賃のが高いよねと聞くと彼喪はモゴモゴごまかしたらしい。

あげく、「花嫁修業だから」と家事全部友子がやれだとさ。

ろくでもねー男だ!!別れろ!!
酒子と私で友子を説得(説教?)
「酒子と私子はモテるからいいよ、彼喪と別れたら私を好きになってくれる人居ない…」と友子涙目。
「だから友子は美人なんだってば!!」と口を揃える酒子と私子。
だが友子は(友達を慰める為のお世辞にちがいない)と思って信じてくれない。
「イケメンが友子のこと好みだって言ってたよ」と言うとぴくりと反応する友子。
友子と彼喪が付き合ってるのをどうしても許せなかった私子はイケメンに愚痴ったことがあったのだ。
流れで友子にイケメンを紹介することにした。
私子と友子とイケメンの3人で遊ぶことになった。
最初イケメン相手に緊張しまくってた友子だが、
女慣れしてるイケメン(姉妹が3人いる)がスマートに対応していると慣れて笑顔を見せるように。

「イメージ違うねーあんな子だったんだ。…俺本気でいってもいい?」
と友子が居ないときにイケメンが聞いてきた。
ノリは軽いが目はまじ。
「友子がちゃんと彼喪と縁を切ってからにしてね、悪い噂たったら嫌だし」
「俺も二股とか嫌だよw」
その後二人にさせたりと丸一日楽しく遊びました。

次の日、友子に相談されました。
友「イケメン君が二人で遊びたいって!どうしよう!」
私「友子のこと好きって言ってたよ」
友「で、でも彼喪が…」
私「別れたらいーじゃないの」
友「!そっか!!そうだよね!!ありがとう!!」
一応別れ話はファミレスにしときなとアドバイスしました。

また次の日、震えた声の友子に電話で呼び出されました。
「ふざけんなよブスが!!」と彼喪の怒鳴る声が聞こえてきて超怖い。
酒子とイケメンにも連絡。
イケメンはバイト中につき不在。
酒子と二人でファミレスに。

そこには怒りで赤黒く変色してる彼喪と泣いて目が真っ赤の友子が。
「イタッイタッやめてよ」と小さな声を出す友子。
テーブルの下で彼喪が友子の足を踏んだり蹴ったりしてる。
友子を席から立たせる酒子。
酒子を見て、「一人じゃ来られねーのかこれだから女は」と私子に毒づく彼喪。
「無抵抗の女に暴力振るうなんて最悪」と彼喪の目をまっすぐに見て言うと彼喪は目をそらした。
彼喪「友子が浮気するから」
酒子「浮気?してないでしょ」
彼喪「イケメンが好きだって…」
私子「好きになっただけで浮気?〇〇タン(彼喪の好きな二次キャラ)は浮気じゃないの?」
酒子「お前が酷いからまともな男好きになっただけじゃん」
彼喪「でもデートしたんだろ?」
私子「私と三人でいたのにデート?」
彼喪「お前のせいだろがあああ!」
と彼喪テーブルの上に立ち上がって絶叫。
彼喪を冷静にテーブルから引きずり降ろす酒子。
酒子「店に迷惑だから」
彼喪「はい」

話し合い再開
私「友子はどうしたいの」
友「別れたい」
彼「何で!」
酒「静かにしろよ」
彼「ビクッ」
友「この前のこととか色々私子達に相談したの、ホテルに引きずられて怖くなったこととかも…全部」
友「彼喪が怖くなった、それにイケメン君と喋って男の人って優しいんだなって初めて思ったの」
友「イケメン君が好き。彼喪ごめんなさい。
イケメン君と付き合えなくてもいいから、彼喪とは別れたい」
彼喪号泣。
友子も号泣。
代金だけ払って店を出た。
友子のせいじゃないよと友子を慰めた。

次の日通学路に彼喪が

とおりすがろうとしたら「待て!」と言ってきた。
空耳だねいい天気だねとすたすた歩くと、走ってきて通せん坊してきた。
彼喪「俺に言うことはねーのか…この嫉妬ブス女!」
私「嫉妬って誰が?誰に?」
彼喪「お前が友子にだ」
私「なんで友子に?」
彼喪「お前が友子に嫉妬して俺達を別れさせたんだろ!」
私「嫉妬であんたの百倍レベル高いイケメン紹介するの?私も嫉妬されたーい」
彼喪きょどる。
私「私の嫉妬で友子は幸せだねーよかったよかったブスの嫉妬最高!」
彼喪「ち、ちがう!俺に…」
シカトして横切った。

その後彼喪は「処女だけでもいいから俺にくれ」
と友子にストーキングし、イケメンに叱られて地元に帰ったそうな。

彼喪は背丈が私とあんまり変わらなくて猫背で動きが変、
小太りなのに手足は細いという筋肉皆無なキモヲタ体型なので、強気に出れましたw
これにこりて現実の女と関わらず、
〇〇タンの声に似てるという理由で女に近づかずに二次にのみ生きて欲しい。

友子とイケメンはラブラブです。
なんかもじもじしながら付き合っていてかわいらしい。
結婚を前提の真面目なお付き合いをしていてお互いの両親に紹介済みだそうです。
何年先だけど「スピーチは絶対私子にしてもらうから!」と言われましたw



純愛・恋愛 | 【2018-06-30(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の普通が分りません

僕は学生で彼女がいます。
彼女が出来たのは初めてです。
でも彼女の方は何人か付き合った事があるみたいです。

彼女はヤンキーです。
でも可愛い系の顔です。
胸がGカップもあるのに何故かブラをしません。
ポリシーだと言っています。
いつもジャージかトレーナーを着ていて、ミニスカートをはいてほしいと言ったら怒ります。

二人でデートをする事はあまりなくて、いつも友達と一緒です。
エッチをする事はあるんですが、僕が童貞だったせいか彼女は全然感じていません。
挿入して一生懸命腰を振っているのに友達から電話があると普通に電話に出ます。
ひどい時は挿入してるのにメールをしながらタバコを吸っている時もあります。
僕が「エッチしてるのにおかしくないか?」と聞くと「普通っしょ」と言うだけです。

デートしてる時に彼女の先輩が来る時があります。
公園とかで話してると、そこはたまり場になってるので、色んな人が来ます。
その中で浜中先輩と錦野先輩という男の人達がいます。
彼女はこの先輩達に絶大な信頼をおいていて、口癖のように「浜中先輩の頼みなら断れねーっす。」「錦野先輩には世話になってんで。」とこの二人に関わる事最優先します。

世話になってるとか言ってるんですけど、具体的に話を聞くと、死にそうに腹が減ってる時にカップラーメンをおごってもらったとか、原付きをちょっと倒して傷つけたのに許してくれたとか、そのぐらいの事です。
僕はその二人と昔付き合ってたのかと疑った事がありましたけど、「はぁ?あたしレベルで付き合えるわけねーだろ!」と言っていました。
かなり崇拝してるようでした。

でも、彼女と先輩達の関係はいつもなっとくいきません。
この前も公園で二人でいると、浜中先輩が仲間と5人で来ました。
彼女は先輩を見つけるとすぐに「ちゃーす」と近くに行きます。
僕との関係の事は先輩も知ってるんですけど、別に気にしてないようです。
僕は一人になると、他の先輩の2、3人にいじられながら話をしています。
最初は彼女とどんなエッチしてるのかとか良く聞かれました。
毎回同じような話しかしてません。

ふと彼女を見ると、浜中先輩は彼女のお尻を揉んでいたりします。
そしてじゃれてる感じで彼女のジャージに手を突っ込んでGカップの胸を揉んでいる時もあります。
「あいかわらずデケーな。俺のパイオツ。」と下品に笑っていました。
あいかわらずってどう言う事なんでしょうか?
そして遠くから僕に向かって、「お前も揉むんじゃねーぞ」と笑いながら言ってきます。
僕は恐いので笑って誤魔化しています。
そしてチラチラ彼女を気にして見てると、じゃれてる感じで、先輩に立ちバック姿で挿入してるフリをされて腰をふられていました。
獣のような男です。
彼女は恥ずかしいそうですけど抵抗はしないで笑っていました。

その日も帰りに「あれは何だよ。」と聞くと「ギャグだろ?いちいち聞くなよ、普通だろあんなの。世話になってんだからよー。」と言い返されます。
常識がわかりません。

でももっとひどいのは錦野先輩です。
錦野先輩は僕にタバコを買って来いと言いました。
そしてタバコを買ってくると、公園の便所から彼女と錦野さんが二人で出てきました。
彼女は金髪を後ろで一つにしばっていたんですが、便所から出て来た時には耳の周りの毛がほつれていました。
そして逆立ちでもしてたような赤い顔をしていました。
僕は絶対怪しいと思って二人を注意してみていました。
僕が他の先輩と話をしてると、また二人が便所の方へ行きました。
僕は足が震えてきました。
恐いけど僕もトイレに行くフリをして追い掛けました。
二人なのに女子トイレに入っていきました。
もう呼吸が苦しくなってきました。
僕はバレないように後から用具室みたいな所に入りました。
二人は気付いていません。

先輩:「最近猿ってんな俺。」
彼女:「いいっすよ先輩ならいつでも、てかあたしでいんですか?」
先輩:「お前の玉なめマジでやべーよ、2発目だぜ。」
彼女:「あーざっす、うれしいっす。」

ジュボッ、ジュボッ、うぐっ、んっ、んっ、グビュッ、ジュボッ、ハァハァ

先輩:「あー、マジいいわこれ、裏もなめろ、あおーそれそれ、やっべビンビン。」
彼女:「んっ、んっ、ひゃばいっす、ふぇかいっす。」
先輩:「もう入れちまうか?」
彼女:「はいっ、全然いいっす。」
先輩:「じゃケツ出せ。」
彼女:「こっちでいいっすか?」
先輩:「あーそうそう、あっ、なんだよおめーはえーな、ヌルヌルじゃねーかよ。」
彼女:「はい、あっ、先輩のフェラってるだけでやばいんで・・・」
先輩:「うわっ、きちーなおめーのマ○コ。」
彼女:「うはぁっ、あっ、やばいっす、ハァハァ、でっかいっす、あああ、ハァハァ」
先輩:「おめーあいつと毎日やってんだろ?なんでこんなきちーんだよ。」
彼女:「毎日はやってねっす。てかあいつ短小早漏なんすよ。」
先輩:「マジで、きもちくねーの?」
彼女:「ヤバいっすよ、先輩の指の方が全然っすよ、あっ、ああ、やばっ、ああああ、でかいっすよマジで。」
先輩:「うわっ、おめーもう本気汁ってんじゃん。くせーぞ、メスくせーよ。」
彼女:「すんません、ああっ、やばいっす、あああああ、あっ、あっ、マジでヤバいっす、ああああ、ちょっ、先輩マジでこのままだとヤバいっす。」
先輩:「マジで?早くね?いいよイケよおらぁ。」
彼女:「いいっすか?すんません。ハァハァ、やばっ、ああああ、ああああ、自分ハァハァ、ああ、便所のくせして、ああああ、先き、先に、ああああ、イカせていただきます、ああああ、やぁあぁああああ、イッ、うはぁああああ、クッううううう、ああああああ。」

彼女は凄い声を出していました。
外にいても聞こえていたと思います。
便所のくせしてイカせていただきますって何なのか意味が分りません。
僕の存在は何なのですか?
でも彼女がこんなに大きな声を出してエッチできるなんて知りませんでした。

先輩:「きったね、ションベンもらすなよ。」
彼女:「ハァハァ、あっ、ハァハァ、もうしわけないっす、ハァハァ、あとで、ハァハァ、洗わせて下さい。」
先輩:「まぁいいや、俺も出すわ。中出すぞ。」
彼女:「ハァハァ、あっ、はい、どうぞ。」
先輩:「出来てもしらねーぞ。」
彼女:「ハァハァ、はいっ、だいじょぶっす、自分でなんとかすんで、ハァハァ、先輩の好きにして下さい。」
先輩:「じゃあイクぞ、精子ぶっかけんぞ。」
彼女:「ああああ、はいいいい、ああああ、うぐううううう、あああああ」

パァンパァンパァンパァン

先輩:「ああああ、出る、ぶっかけんぞ、出るぞおおおお、ああああああ、あああああ」
彼女:「あああああ、ヤバっ、あああ、またヤバっ、あああああ、イクっ、あああああああ、ひいいい、いぐうううううう」

壮絶な声が響き渡っていました。
たぶん近くで遊んでいた親子にも聞こえていたと思います。
もう僕は体が震えてその場から動けませんでした。
その後は先輩が彼女に掃除フェラをさせてさっさと先に出て行きました。
彼女もしばらくして出ていったんですが、僕はその場から動けなくて、1時間はそこにいました。
そして外に出ると皆いなくなっていて、彼女もいませんでした。
その日夜に彼女から電話があって、「てめっ、何やってんだよ。」と怒鳴られました。
僕は泣きながら今日の事を話すと、最初は彼女も気まずそうにしていたんですが、すぐに逆切れして、「錦野先輩なんだからマジしょーがねーだろーが、世話になってんだから体貸すなんて普通だろーが。」と無茶苦茶な事を言われました。
でも結局僕は彼女とは別れられなくてそのまま付き合っています。



純愛・恋愛 | 【2018-06-30(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

キャバ嬢の怒り

投下してみます
私自身ではなく妹の話です。多少フェイク入ってます。

A子…妹
B男…妹の元彼
C美…彼と仲のよかったキャバ嬢

A子に初めて彼氏ができた。
ことあるごとにB男の話をしてきて、話を聞く限りではいい人そうだなーと思っていた。
ある日、B男がキャバクラのボーイをしていたことが判明。A子には工場の仕事だと言っていた。
B男は「幻滅されると思って、どうしても言えなかった。騙す結果になってしまってごめん。
生活サイクル辛いし、まともな仕事が見つかるまでの繋ぎだから」
と謝罪し、A子も「真っ当な職につきたい気持ちがあるみたいだし」と許した。

ある日、A子とB男が遊んでいるとB男に電話が。
B男が楽しそうに話しているので、A子が「誰?」と聞くと
「あぁ、俺が今担当しているキャバ嬢だよ。仕事の話で悩んでるみたいでさ」と。
A子は仕事の話だからしょうがないよね、と自分を納得させた。

それから数日後、A子がB男の家に遊びに行くと(B男はA子に合鍵を渡している)
B男は電話中で、A子が来たことに気付いていないようだった。
A子が驚かせてやろうと思ってじっとしていたら

B男「え~?彼女いないよ。俺モテないし…
C美ちゃんこそ、俺と電話してて怒られないの?彼氏いるでしょ~…(略)あはは、じゃまた連絡するねー」

勿論喧嘩になった。
しかしB男に「売れてる子がやめないように管理するにはこうするしかないんだよ。実際何もしてないから」と言いくるめられ、
A子にもやもやが残ったものの、その場は落ち着いた。

が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。

B男「C美は俺と付き合いたい?」
C美「若干気になってるかな~…(照)B男さんは、私にキャバやめてほしいって思う?」
B男「やきもち妬いちゃうかなー。」
C美「そっか、じゃあお金貯まったらB男さんの為に辞めるね」
B男「それがいいよ!俺が養うからね?(ハート)」

耐え切れずB男が帰ってくる前にA子が泣きながら自宅に帰ってきて、
私はどうしたのかと思い尋ねたら上記のことを相談された。
いくらなんでもそれは…と思い「耐えられないならその2人に関係がなくても別れた方がいいよ。」とアドバイスした。
A子も時間が経って頭を冷やして考え、次に会ったときに別れ話をしようと決めた。

そしてA子がある日別れ話をしようと彼の家に行くと、B男と知らない女の人がベッドで寝ていた。

「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」

別れるつもりであってもいざその場を目の当たりにしたA子が発狂し、その騒ぎで2人が起きる。
B男「ちょ…A子!なんで?来るって連絡なかったじゃん…」
A子「別れ話しようと来たの!その前に私の置いてるもの引き取ろうと思ってたの!それよりこれどういうこと!」

おずおずと女が「え~と…すみません…あなたとB男さんはどういうご関係で…」と口を挟む。
A子「彼女!!!あんたこそ誰!!!」
C美「私は同じ仕事場で働いてるC美です。B男さん、彼女いたんですか…?」

しどろもどろになるB男。A子もここでC美も騙された側であることを察した。
A子「で、いつからこういう関係に?」
C美「つい最近です…B男さんからもうすぐお店を辞めるから付き合おうと言われて…」

A子がB男を睨みつけ、しばしの沈黙。

そして、黙っていたB男が逆ギレ。
「ゴチャゴチャうるせーんだよ!大体お前はキャバにすら入れないブスのくせにうぜぇんだよ!
大体お前と付き合ったのは家政婦の目的もあった。家事だけはできるからな。
都合がいいときに来てくれるからで、本命にしないに決まってるだろ。本命はC美なの。わかる?」

仮にも付き合っていた人に言われ、ショックで泣き出すA子。

C美が口を開いた。
「B男さん。あなた最低ですね。今まで優しいと思って惹かれてました。でもそれは嘘だったんですね。
今からお店に行って、上の方に全部話させて頂きます。今までのメール、全部取ってありますから。
確か規則違反でしたよね?ボーイと関係を結ぶのは。私自身も規則を破ってしまって非があります。
ですが、私は罰金を支払う覚悟もできていますし、お店も辞めようと思います。
でもあなたはそうはいきませんよね?」

一気に青ざめるB男。
「頼む、それだけはやめてくれ!お前が本命なんだ!捨てないでくれ!」とC美に泣きつくも、

「無理ですね。私だけでなく他の人まで傷つけたんですから。
A子さん、申し訳ございません。きちんと彼女がいるって確認しておけば…
私はこれからお店に行って、全部話してきます。
もし改めてちゃんと謝罪をしろと言うのであれば、このアドレスにメールを送ってください。
後日改めてお詫び致します。逃げるつもりもありません」

そう言ってC美は、アドレスの書いてある名刺をA子に渡して去って行った。

× が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
○ が、どうしても納得がいかないA子はB男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
でした、申し訳ございません

続き

C美が出ていき、取り残されるA子とB男。
A子「まぁ、元から別れるつもりだったし。本命に捨てられた気分はどう?」
B男「待って…ごめん…」
A子「じゃ、貸したものも返してもらったしね。もう連絡してこないでね。
あ、うざいか。こんなブスに言われてww連絡するつもりもないだろうね。じゃ、永遠にさよなら。」

その後、B男がどうなったかはわかりません。
C美も被害者側であるということで、渡されたアドレスにメールを送ることはしなかったようです。

1回だけC美を目撃して、どうしてもあの後のことについて気になって話しかけたようですが
「私はあの後全部話して罰金を払ってお店を辞めて、今は昼間の仕事してます。
B男さんですか?さぁ…私がすぐ辞めたので、わからないですね。
でもボーイさんの中でも下の立場の方でしたし、
そういうことに厳しいお店だったので多分罰金だけじゃ済んでないとは思いますよ。」
とのことでした。

以上です。お付き合いくださりありがとうございました。


純愛・恋愛 | 【2018-06-30(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の情けない体験

あれは高1の6月でした。
1つ上の彼女ができた俺は、初めて彼女とホテルに泊まりました。
この彼女ってのは中学が同じ先輩。
今だから笑い話になってるけど、かなりのヤンキー女でした。

エリ(仮名)との初接触は中2の時。
地元の小さな個人塾に通っていたんだが、そこにエリが通い出したのがキッカケ。
ヤンキーだったエリは高校進学もままならないほど勉強ができなかったらしい。
そこで親に強制的に入れられたんだって言ってた。

確かあの時は、なぜか授業の30分ぐらい前に行っちゃってたんだよね。
小さな教室に俺だけ座ってて、一応勉強してたんです。
そしたらそこにエリが入ってきて、「消しゴム貸して?」とぶっきら棒に言ってきました。
何言ってんだ?こいつは・・・と思ったけど、ヤンキーなの知ってたし年上だから素直に貸してやった。
授業終わったら返してくるんだろうって思ってたんだけど、全く返しても来ないわけ。
あぁ~パクられたって思ってたんだよね。

消しゴムの事なんてスッカリ忘れた数カ月後に、偶然外でバッタリ出会った。
「これから塾?」とか聞かれて「はい、そうです」と敬語の俺w
なぜか俺と並んで歩くから、かなり気まずかった。
何か話さなきゃとか思ったけどまず無理ねw
そしたら「消しゴムなんだけどさ~」とエリが喋り出した。
「あぁ~はい・・・」って答える俺に「受験終わるまで貸してて?」とか言うんだよ。
「へ?んまぁ~別にイイですけど・・・」となるわけです。
「じゃ終わったら返すから」とタタタッと走って行っちゃったエリ。

塾や学校で会えば、ペコリとなぜか頭を下げるような挨拶をするようになっていってた。
それで3月の半ば受験が終わった頃、エリに消しゴムを返された。
この時は思いっ切り電話で呼び出されて、消しゴム返すからって言われたんだよね。
呼び出されたマンションの裏駐車場で、思いもよらぬ告白タイム。
「この消しゴム御守りにしてたら合格できたよ」
「あぁ・・・おめでとうございます・・・」
「うん・・・」
「んまぁ・・・・良かったですね・・・」
「あのさぁ・・・」
「はい?」
「アンタ好きな子いる?」
「えっ?いやぁ・・・別に・・・」
「アタシじゃダメ?」
「えっ??」
「どう?」
「いや・・・・どうって言われても・・・・」
「やっぱダメ?」
「いや、そんな事は無いですけど」
「じゃ付き合ってくれる?」

半ば強引に押し切られた感はありましたが、なんか付き合うという話になっていった。
でもハッキリいってエリの事を全く知らなかったし、すげぇ~ヤンキーだったからねぇ。
困り果てた俺は「受験が終わってからじゃダメですかね?」とか言ってみたんです。
「やっぱりそっか」と悲しそうな顔をするし、ちょっと怖い感じもしてた。
だから「嫌いとかそんなんじゃなくて、マジで受験はきっちりやらないとマズイから・・・」と必死に弁明w
結局付き合う事は保留になって、時々電話しようって言われた。

それから月に1回ぐらいのペースで電話するようになって、だんだんエリの事を知り始めてた。
「俺ヤンキーじゃないし喧嘩も強くないけどイイの?」
「別にそんなの関係無いから」
「なんか一緒にいたらパシリみたいじゃん」
「じゃ~もっと強くなりなさいよ」
こんな感じの関係でした。

でも秋ぐらいになって突然エリが「彼氏ができた」と言い出したんです。
はぁ??と思いましたが、まぁ~そんなもんですよね。
あれから一回も会ってないし、電話も頻繁にはしてなかったし。
そこで電話をするのをヤメる事になって、何も始まって無いのにフラれた気分でしたw

無事に受験が終わり入学式も終わった4月の終わり頃、また突然エリから電話があったんです。
俺の事は誰かから聞いてたらしく、おめでとう!って言われた。
少し戸惑いがちな俺に、今度学校帰りにお茶しようよって。
そんで久し振りに再会したんだけど、エリの変わり様には正直ビビった。
ヤンキーだったくせに猛烈なギャルになってやがってねw
パンツ見えるだろ?ってぐらい制服のスカート短いし、昔よりかなり可愛くなってたし。

お茶して帰った夜に電話がかかってきて、「やっぱり彼氏と別れた!だからまた遊ぼうよ」って言われた。
まだ純粋無垢だった俺はタジタジだったけど、数回お茶したりしてから付き合う事に。
実際エリは可愛かったし中学の時とは違って俺もノリノリだった。
それで初めて出たバイト代を持って日曜日にデートして、そのままラブホに行ったわけです。
「行く?」ってエリからの誘いだったんだけどねw

エリが年上だったって事や昔の俺を知ってるって事で、俺は素直に「童貞だから分からない」って言えたんだと思う。
「大丈夫だよ」って言ってくれたんだけど、キスさえもガチガチで歯が当たっちゃうみたいなねw
初めて生で見る女の裸に興奮もしたし、エリのスタイルの良さにも興奮しまくりだった。
ブカブカのジャージとか着てたから分からなかったけど、結構な巨乳ちゃんでさ。
お腹とか贅肉が無いし165cmぐらいの身長だからマジで綺麗だった。

生乳揉んで乳首舐めたりして、「もっと優しくしてよ」とか言われながら頑張ってたんだよね。
初めてアソコを触った時、ネチャネチャと濡れてるのにはビックリしたなぁ。
すぐに指を入れようとして怒られて、それでも無我夢中でクンニしまくってた。
何人も経験してきた今だから分かるんだけど、エリのアソコは綺麗でした。
体毛も濃くなかったんだと思うけど、陰毛もあんまり無い感じでビラビラもそんなに出てなかった。
舐めてて変なニオイも味もしなかったし。

クンニしながら俺のチンコはギンギンで爆発寸前。
「じゃ~今度はアタシがしてあげる」
強引に押し倒されて上からキスされ、乳首舐められてピクピク反応しちゃってたw
でも興奮より緊張の方が勝ったんだろうね。
エリがチンコを舐め出した頃には、なぜか急激に萎え始めちゃってたみたい。
「ちっちゃくなってるぞ!」と怒られ「緊張してるんだよ」と俺も軽く逆ギレw
気持ちイイというかくすぐったい感覚っていうのかな。

「もうっ!」とエリがフェラを中断してキスしてきた。
「カッコつけないでイイんだからね」と優しく言われて、抱き合ってキスをしてた。
そしたらチンコが復活し始めてきたから、またエリが移動してフェラの再開。
俺が体を起こして覗き込んでたのを嫌がるエリは「ちょっと目隠ししてなさい!」と俺の顔にタオルを。
ふざけんなよぉーと言いながらもタオルを目の辺りに被されて、そのままフェラを堪能した。

でもね、童貞の俺には刺激が強すぎたんだよね。
目が見えないぶん股間に神経が集中しちゃって、ジュルジュル舐める感触が脳に響きまくりでさぁ。
だからなんだと思うけど、ホント笑えない話で・・・
目隠しされてから2分ぐらいで昇天しちゃったんですわ!ww
「あっっ!ヤバい!ヤバい!!」って連呼したんだけど、エリはイクとは思って無かったんだろうね。
「マジやばいって!!あっあっ!やべぇーーーっっ!!」
ダメだ!と思って腰を引いたら、その感触で一気に昇天ですわ。

口からチンコが抜けた瞬間にドピュドピュ出ちゃって、なんとエリの口元から鼻にかけて顔射w
エリも悲鳴みたいな声出しちゃうし、俺の精子は止まらないしで最悪。
もう股間は精子まみれだし、エリの顔も精子まみれ。
「ゴメン・・・・」と情ない声で謝った俺は、1人で精子の拭き掃除。
エリは風呂場に消えていって、顔を洗ってたみたい。

戻ってきたエリは怒って無かったんだけど、俺はもう情なくて情なくてね。
慰められながらまたエッチ再開。
今度は一回出してるから余裕もあって、なんとか挿入するとこまで進めた。
「もう出さないでよ?」と笑いながらエリはフェラをしてくれたしね。
でも正直その時も相当興奮はしてたんだな。
ゴムもエリがつけてくれて、いざ挿入!となり、エリにチンコ握られて誘導されながら初セックス。
何度かスコスコと腰を動かしながら奥まで入れると、エリのウネウネと動くオマンコにやられました。

気もち良過ぎて「んわぁぁーっ!」感じで腰を振っちゃったんですわw
予想通りね・・・モノの1分ももたなかったんじゃないかなぁ。。
またもや勝手に昇天しちゃった俺w
2回目って事でエリも呆れてたよ。
結局気まずいまま時間が無くなって着替えて帰宅。
電車でも歩いてても無言だし、ホント情けない気分だった。
家の近くまで送っていった時、「ホントごめんね」っていっちゃったんだよね。
「謝らないでよ!」と腹にパンチくらって、エリはそのまま帰っていっちゃった。

エリの裸に興奮しすぎて・・・とか、気持ち良過ぎて・・・とか、正直に話したよ。
メールでそんな正直な言い訳を何度も送った。
やっと返事が返ってきたのは数日後で、5~6通は俺がメールしてたと思う。
「あんなんじゃ~もう付き合えない」
メール見た時「やっぱりな・・・」とガックシした。
でもすぐに「うっちょ~ん!」というメールが来てさw
「次は頑張ってアタシを気持ち良くさせろよ!」だって。

慣れてきたら別に俺は早漏じゃないらしく、あんな暴発なんてしなくなりました。
逆にエリの方がイキまくるようにもなってて、立場は完全に逆転してた。
ちょっと言葉遣いや態度が悪かったりするけど、「すぐにイクくせに」っていうと照れるエリ。
ヤンキーだった女に「オマンコ気持ちイイの」とか言わせる喜びったらねぇ・・・最高なんですよww

本気で最悪な初体験だったけど、エリとは今でも付き合ってる。
相変わらず怖いから、俺の女経験数は未だに1人w
「浮気したら○すからな」とチンコ強く握られると、今日もイカせまくってやるって思うんだよね。
それじゃ退散します。支援ありがとうございました。



純愛・恋愛 | 【2018-06-30(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

二つの修羅場を無事解決

投下
推敲もしないで書きなぐった、誤字脱字重複があっても反省する気はない
私子♀24 
彼男♂26 私子を泣かせるのが半ば趣味、どうしてこんなのと一年半もつき合ったんだ
兄男♂33 私子の兄
兄嫁♀27 私子の大学の先輩で兄のお嫁さん
彼姉♀28 私子と兄と兄嫁の友人で彼男の姉
彼父♂年齢知らない 彼男と彼姉の父
医者♂おっさん 私子が心療内科受診したときの担当医

彼男はよくあの手この手で私を泣かそうとする人だった
その理由は私子の泣き顔が綺麗で泣き声が色っぽくて我慢できなかったということらしい
やられた私はたまったもんじゃなかったが、なぜか彼への情が消えない
あのときの私子はなんてあほ
彼姉や兄嫁に別れを勧められてるのに別れようとしなかった

私の受け持つ顧客で大きなトラブルが起こっていて精神的に参っていた
人を感じたくて帰宅中に駅で彼にメールを打った
彼男からの返信
「尊敬できる素敵な人に会えた。私子とは一緒になれない。幸せになることを祈っている。」
私子は駅でそのままぶっ倒れて病院送りに
目を覚ますと兄嫁がおり、色々聞かれた
私子は過労で検査入院
数日で退院したけどメールの内容は入院した日に兄に見られた
彼男からのメールを一通り見ていた兄は激怒していた
兄嫁が私子の問題だから私子が退院するまではこの件には手をつけないよう兄男を抑えていたらしい
私がぶっ倒れる原因となったメールの後いくつか電話とメールが来ていてメールの内容が火に油を注いじゃった
その内容が「なーんちゃって嘘嘘。電話にでないから泣き声聞けなかったなあ、残念。」
「怒っちゃったか、ごめん、悪戯がすぎた。」大体こんな内容だったらしい
私の携帯は兄が握りつぶして壊れておりました
投げたんじゃない、本当に潰れてる、
兄男の手の包帯も怖かった、潰したときに掌を切って縫ってた

私子の退院後の日曜日に私子、彼男、兄男、彼姉の四人で話し合いをした
さすがに私子はしんどいときに止めを刺すような彼男とつき合う気はもうなかった
彼男の謝罪はこんな感じだった。
「私子が大変なときなのを知らずにああいうメールを送ってすまない。今後は状況わきまえてやる」
彼姉がすごい顔をして怒ろうとしたが兄男のほうがはやかった
兄男「そういう問題じゃねえだろ、泣き顔みたいとかくだらない理由で彼女泣かせるのか」といい彼男を一発ぶん殴った
乱闘になるのかと思ったが兄が一発殴って終わり、彼男は反撃も逃げもしない
私子「ごめんなさい」
彼男「いいんだ殴られても仕方ない」彼男もなんか肝が据わってた
兄男の掌の傷が開いたようで出血、話し合いをお開きにして彼男と兄を病院に
一緒の病院は疑われるのが面倒で駄目だなと思って彼姉に別の病院に行くことを告げ兄を連れて病院へ
兄男は中手骨骨折+縫い直し、彼男は奥歯にひびが入り抜歯
帰り道に兄の車こすってげんこつもらった

帰宅後、姉嫁が兄男にお説教、お説教が終了後三人で話し合い
兄男「彼男と続けるつもりなのか?」
兄嫁「私と彼姉が何でやめろって言ったかわかってる?続けさせないよ」
私子「別れる、これ以上兄さんと兄嫁に迷惑かけられないから後始末は1人でする」
兄男「1人で抱え込んだってしょうがないから迷惑とか考えるな」
私子「兄さんだって全部1人で抱え込んでた」
そのまま、私子が兄嫁を巻き込み2人がかりで兄を説得
彼男に2人で会い、今後は一切の連絡を絶つことと別れを告げた
最初からこうしてれば誰にも迷惑かけなかったんだよなorz
後日姉嫁に勧められ、心療内科へ、鬱病の診断
自覚症状がぜんぜん無いので半信半疑だったが精神的に頑丈というか鈍感な人はそうなるらしい
仕事は続けても大丈夫という程度の状態だった
それについて彼姉と彼父が慰謝料を払うことを提案してきた。(彼男は私子とは連絡をとらない約束をしていたので不参加)
彼父も彼姉も大好きだし彼姉にさんざん止められてたのに突っ走った私子が悪いので提案を却下

ここで終わればいいんだけど最後に蛇足みたいにもう一個プチ修羅場が
私子がかかった心療内科の医者にメアド番号渡されてこくられた
うざかったので病院を変えようとしてたら兄嫁に何かあったのか聞かれた
口説かれて面倒くさくなったと話した
念のためということで私が捨てた医者のアドと番号をめもる
兄嫁曰く倫理的な常識で精神的に弱ってる状態の患者につけこんで口説くのはかなり悪質な事ということ
兄嫁が病院に抗議を入れたが、調査すると言った後、そんな事実はないとしらばっくれる。
しかしせっかく病院がかばったのに私子を担当したあほ医者から私子に手紙が
兄が医者を呼びつける。
兄がダブルスーツ着てグラサンつけるとすじもんにしか見えません、兄、それを最大限に利用しよった
医者がやって来て兄に突っ込まれると、自由恋愛の妨害だの言い訳展開
兄が怒り(面倒なのでびびらせて念書かかせただけだったらいい)
医者に念書を書かせて終了なのだけどそのときに医者が失禁しちゃったっていう
ああ掃除嫌だった
失禁したまま帰しちゃったし車じゃなかったみたいだけどやつは漏らしたまま帰ったんだろうか
その後は何事もなく終了したが
別の病院行ったら鬱病は誤診らしい、念のためもう一つ行ったがそこでも誤診だろうということ
あの医者誤診した挙句ナンパとか最低すぎる


純愛・恋愛 | 【2018-06-30(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

素晴らしき青春

学生時代、大好きで大好きで
どうしようもない彼女がいた。
高校1年生の春休み、
俺と彼女は高校が別だったので
お互いの課題を片付けようということで
彼女が初めて俺の家に来た。

もちろん家に2人きり、
部屋にはベッドもある…
ということで課題は進まず、
俺はベッドに腰かけた。

すると、彼女もベッドに腰かけてきたので
俺は彼女とぴったりくっつける位置まで移動した。
(ちなみに彼女にはフェラまでしてもらったことがあります)
いつも通りにまずは軽いキス。
身長が149センチと小柄で、
前田敦子に似てるとよく言われるらしい彼女。
小さな仕草も可愛くて、
キス以上のことがしたくなってきた。

ゆっくりと彼女を押し倒す。
「この体勢辛くない?」
「大丈夫ぅ…」
ベッドに横になりながら
抱きしめ合いキスを繰り返していた。

下半身が痛く熱くなりもう我慢の限界がきて
服の上から胸を触った。
「ぁ…、ん…っ…ん…」
小さく喘ぐ声がたまらなく可愛い。
服の中に手を入れ、直接触る。
「あっ!…んん…ぅ…んっ…ぁ…
ね、ねぇ、っ…こ、声出しても
大丈夫なの…?」
本当は全然大丈夫だけど、意地悪したくなって
「少しだけだなら大丈夫だよ」
「ええ…、我慢できない…んっ、あっ…」
しばらく触った後、下半身にも手を伸ばす。
「んっ!んん…、やぁ…っあっ…んっ」
彼女が俺に強く抱きついてくる。
だいぶ湿ってきて、彼女の喘ぎ声も大きくはやくなってきた。
「…ぁあっ、ぁっあっ…んっ…ゃ、やだ、ぃ…いきそ…
いっちゃいそう…んっ」
「いってもいいよ」指を激しく動かす。
「ゃ、だ、だめ…ぁっ…もう…あっ、んんっ
ぃ…ぃく…ぁぁあ、いくっ!!…んっ!!」
大きく体をくねらせ、いってしまった。
そんな彼女が愛しくて仕方がない。
俺も我慢汁ダラダラで、トランクスの間から
太ももに流れ出ていた。

「触ってもいー…?」
彼女が聞いてくる。
「うん…」俺は急いでベルトを外しズボンを脱いだ。
「そんなに急がなくてもいいのに笑」
優しく触る彼女、小さな手で上下に扱いてくる。
「…っ、う…っ」
トランクスの中に手を入れてくる。
我慢汁でベトベトになっていて
すべりがよくなっているのですごく気持ちいい。
「ん…、っ…ふ…ハァ…んっ…」
俺はかなりの早漏で、1分くらいで射精感がこみ上げてきた。
「やばっ…、やばい、」
そう言い、彼女の手を止める。
微笑みながら上目づかいで見つめてくる彼女に何回もキスをした。

またゆっくり手を動かす彼女。
でも俺の興奮は最高潮で
すぐにでもいきそうになってしまう。
「…舐めて?」
「分かった」
俺の足にはさまれるような体勢になり
俺のモノを口に含む彼女。
口の中は温かくて大好きな彼女に
フェラされていると考えただけでいってしまいそうに。

最初はゆっくりと、
そして次第にはやく動かし、口をすぼめて舐めてくれる。
「んっ…ハァ…はっ…ん…っ…」
「やばい、もう…、口に出してもいい?」
「いいよ。もう出そう?」答えを聞く前に舐め始める。
「うん…、っ…ハァ…あっ…うっ…」
「や、やば…っ…やばい…」
彼女の頭を押さえ、上下に動かした。
「あっ、…ハァ…っ、…んっ…ん…ぅ…っふっ…やば、やば…、んっ、…あっ…出る!」
俺が放出してる間彼女は優しく頭を動かし
最後まで舐め続けてくれた。
そして苦そうな顔をしながら
俺の精液をすべて飲み込んでくれた。

この後はまたベッドで抱き合い、
俺のモノがまた元気になったので
2発目も出させてもらいました。
ちなみに彼女とはSEXはしていません。


純愛・恋愛 | 【2018-06-30(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

股間直撃

オレが高3になったばかりの頃、中学の同窓会があった。
当時仲のよかった久美と久しぶりの再会。

久美が日に焼けて真っ黒だったのでビックリ。
「何でそんなに焼けてるの?」 と聞くと
「高校に入ってからずっとソフトボールやってるから」 ということらしい。

オレも部活ではないが、町内の草野球チームの4番バッターだったこともあり
「ソフトボールなんて簡単に打ち返せるよ」 と豪語してしまった。

すると久美もむきになって 「絶対無理」 と言い返す。
お互いに意地の張り合いになって
「じゃあやってみよう」 ということになり
GWに練習試合させてもらうことになった。

ただ、6月に全国大会があってGWも半分は練習なので
空いた日がわかったら連絡をもらう約束で久美と電話番号を交換した。

GWも後半に入った5月のある日。
久美たちとの試合の日がやってきた。

町内のオヤジ達も若い姉ちゃんと試合できるとあって鼻の下伸ばして朝からウキウキ。
久美たちが持ってきた硬式のソフトボールで試合することに。

オレのチームのピッチャーも下から放ったことはないらしく投球練習では悪戦苦闘。
でも何とかストライクが入るようになったのでさっそく試合開始。

オレたちが先攻で久美たちが後攻。
ソフトボール部から来てる現役はレフトの久美とピッチャーの圭子という女の子。
あとの7人は卒業したOBや久美の友達など。
平均年齢19歳の華やかな女の子チーム。

ピッチャーの圭子も焼けて真っ黒。
しかも後頭部はすそを刈り上げるくらい短くしてるのでパッと見男の子と見間違えるほど。
笑うと歯が白いのが異常に目立つ。

オレのチームも最初はベンチでなごやかな雰囲気。ビール飲んでるオヤジまでいたが
圭子がマウンドで投球練習をした途端、空気が凍った。

こんなの打てるわけない...

ソフトボールは野球に比べてバッテリー間の距離が近いので
圭子の投げるボールはものすごいスピードボールに見える。
おまけにライズボールとかいう魔球まで持ってるらしい。

凍りついた空気のまま試合開始。
ほろ酔い加減の八百屋のオヤジがトップバッター。
圭子の華麗な投球フォームから繰り出すボールにかすりもせず
あっという間に三球三振。

2番、3番バッターも三振。
試合は進み、打者一巡し全員三振。
圭子のしたり顔が憎たらしくなってきた。

5回表。
まだオレ達のチームはノーヒット。
バッターは4番のオレから。
アウトは仕方ないとしても4番の意地をかけて三振だけはしたくない。

目をギラギラさせてバッターボックスに向かおうとした時
3番バッターがオレに耳打ちしてきた。
「ゆるいボールを狙え。」

なるほど。圭子の放るボールは3種類。
目にも止まらぬストレート。
スピードの遅いチェンジアップ。
手元で浮き上がってくるライズボール。

みんなストレートに目を慣らそうとするので
チェンジアップに引っかかり、ことごとくボールが来る前に空振りしてしまう。

圭子は必ず1球はチェンジアップを投げてくる。
ストレートを捨てて、そのチェンンジアップを狙うのはいい手だ。

バッターボックスで圭子をにらみつける。
キャッチャーのサインにうなずき、第1球のモーション。
内角のストレート。オレがのけぞるようなコースでボール。

第2球。来た...チェンジアップ。
フルスイング。
スコーン!!
よし!芯で捉えた。

オレの打球は5月の澄んだ青空に高々と舞い上がる..はずだった..

が...

意に反して打球は圭子に向かってものすごい速度で飛んでった。
強烈なピッチャーライナー。
あっと思ったが時すでに遅し。

ボールは圭子の股間直撃。ボコンというにぶい音がした。
とっさにグラブを出したが間に合わなかったようだ。

しかもボールは硬式のソフトボール。
圭子はマウンドに倒れ、股間を抑えたままうずくまってしまった。

オレは1塁に走るのも忘れその姿をボーゼンと見ていた。
キャッチャーがボールを拾い、オレにタッチしてアウト。

バックで守ってる野手がマウンドに集まり「大丈夫?」と声をかけている。
オヤジ連中も真剣な眼差しで圭子を見つめている。
圭子はピクリとも動かない。

あまりの一瞬のできごとに何が起きたのかわからなかった。
現実が理解できた頃にはひざの震えが止まらなくなっていた。

10分後、救急車到着。
圭子がタンカで運ばれ、久美が付き添いで同乗し救急病院へ。
試合はそこで終了。

オレは生きた心地がしないまま重い足取りで自宅に向かった。
家に着くなり部屋にこもり布団かぶって悶々...
夕食を食べることもできず、一睡もできないまま朝を迎えた。

圭子は大丈夫だろうか?
当たった場所が場所だけに心配で仕方なかった。
すがる思いで久美に電話をかけてみた。

「今だったら面会できると思うよ。」
そう聞いたのでいてもたってもいられず病院へ向かった。

病室に行くと圭子がベットにいた。上半身だけ起きてて下半身に毛布がかかってる。
久美はベッドの横の椅子に腰かけていた。
圭子の両親の姿も探したが病室にはいなかった。

オレはまず圭子に謝った。
「ゴメン。何と言ったらいいのか...」

「どうしてくれるのよ。」
圭子が最初に放った言葉だった。
クリっとした大きな目に涙がたまっている。

「あ、ゴメン。ホントゴメン。責任取る。何でも言うこと聞く。結婚もする。だから許して。」
とっさにそう言ってしまった。

「何言ってんの?」
「へ?」

「誰もそんなこと言ってないわよ。」
「え?え?違うの?」

「6月に全国大会があるの。最後の大会だったのに。出れなくなったちゃったじゃない。」
「あ、そっちのこと?...」

「そうよ。それ以外ないわよ。何よ?結婚って。」
「あ、いや、それはとんだ勘違いで...」

「顧問の先生には無断で試合したことバレちゃったし。すごい怒られたし。」
「あ、いや、ゴメン...」

もう、ゴメン以外の言葉は出なかった。
聞いたところによると恥骨骨折らしい。どんだけ痛いんだろう。ホントに悪いことをしたと思った。

久美の話によると全治1か月の重傷。場所が場所だけにギプスもできず
しばらくは寝たままの生活になるらしい。
しかも将来子供が産めなくなるかもしれないと脅され自殺したくなった。

それから週1くらいの頻度でオレは見舞いに行った。
オレの誠意が伝わったのか両親とも仲良くなり、少しずつではあるが圭子も打ち解けてくれた。

しかも驚いたことがひとつ。

病院やリハビリの屋内生活で日焼けが取れ、少しずつ持前の白さを取り戻して行く圭子。
短かった髪も伸びてきて、思った以上に美少女だったことが判明してきた。

圭子が退院してもオレ達の付き合いは続いた。
オレはリハビリにも最後まで付き合い、やっと圭子は普通の生活ができるようになった。

すっかり色白に戻り、髪も肩のあたりまで伸びた圭子。
ものすごい美少女に変身してた。
いっしょに歩いていると振り返る男もいるほど。

「伸宏クン、ありがとね。」
「何が?」

「リハビリとか付き合ってくれて。」
「ああ、当然だよ。」

「私、伸宏クンが逃げてたら一生恨んだかもしれない。」
「...」

そうだよな。
あんなケガさせといて。オレでもそう思うだろうな。

ある冬の日のこと。圭子と一緒にコンビニに買い物。
「ねえ、伸宏クン。」
「ん?」

「前にさ、私に約束したよね。」
「何?」

「責任取るって。結婚もするって。」
「え?あ、あれは...」

「ウソだったの?」
「あ、いや..」

圭子の大きな目がオレをにらんでいる。

「いや、もちろんウソじゃないよ。約束だもんな。」
「うふふ。ちゃんとおぼえてたのね。」

とんでもないことを言ってしまった自分に後悔した。

「ねえ、結婚はまだ先に考えるんでもいいから...」
「な、何?」

「私と付き合って。」
「え?」

「え?じゃなくて。ダメ?」
「あ、ああ、もちろんOKだよ。」

「ホント?」
「うん。」

「キャーうれしい!!私ね、伸宏クンちょっとタイプだったんだ。」
「そ、そうか。イヤ実はオレも。」

そんなこともあって圭子との恋愛が始まった。
いや、けっこう前からオレは圭子を好きだったのかもしれない。

しばらくたったある日。オレは圭子の部屋におじゃましてた。
ひとつ気になって仕方がないことがあった。

そういえば圭子のアソコってどんな状態になってんだろう。
手術はまぬがれたって聞いたけど。場所が場所だけに聞く勇気もない。

「ねえ、伸宏クンどうしたの?」
「え?いや別に。」

「何か元気ないけど。」
「いや、何でもない..さ。」

「ウソ。話してよ。絶対何か隠してる。」
「え?話していいの?変な話だけど...」

「うん、何でも話して。」
というわけでオレは正直に気になっていることをしゃべった。

「ははは。そんなこと考えてたの?」
圭子は豪快に笑った。

「じゃあ、見せてあげる。」
「え?いいの?」

「いいよ。伸宏クンになら。」
「ホントか!?」

圭子はオレの前に立ってスカートを持ち上げた。
「下にはいてるもの脱がしていいよ。」

オレは震える手でまずストッキングを下ろした。
「何か恥ずかしい...」

「じゃあ、これも下げるぞ。」
「うん...」

オレは最後の1枚をゆっくりと下ろした。
途中まで下げたところで黒い毛が見えた。

「いやん、やっぱり恥ずかしい。」
圭子が持ち上げたスカートを下ろし隠してしまった。

「え?やっぱダメ?」
「ううん、いいよ。ゴメンね。」

再び圭子はスカートを持ち上げてくれた。
オレは圭子の気が変わる前に一気に最後の一枚を足首まで下げた。

...

思ったより圭子の股間は剛毛だった。
その毛をかき分けるとワレメが見えた。

「なあ、恥骨ってこの辺か?」
オレは陰毛のあたりをさわってみた。

「うん、その辺に固い骨があるでしょ?そこ。」
「ふーん、あの時は痛かったのか?」

「最初はしびれててよくわからなかったけど、しばらくしてからものすごく痛くなった。」
「ふーん。」

「アソコ...すごい腫れたんだから。」
「どんなふうに?」

「こう...毛の生えているあたりがボコっと。」
「そうなのか?オレにはよくわからないけど。」

「オシッコが溜まってくると痛くって。」
「うん。」

「それにね...」
「うん。」

「あれ以来...毛がね...濃くなったような気がする。」
「そ、そうなのか...?」

オレは話を聞きながら恥骨のあたりをずっとさわっていた。

「ねえ。」
「うん?」

「その辺あんまり触られると何か変な感じ。」
「やめた方がいいか?」

「うん..というか...」
「ん?」

「もうちょっと下をさわって。」
「下?」

オレはワレメのあたりを指でさわった。

「そ、その辺...」
「この辺?」

ワレメの奥に指を入れるとヌルっとした感触が。

「あっ。」
「あ、ゴ、ゴメン。」
「謝んなくていいよ。もっとさわって。」

オレの指がコリっとしたものにふれた。

「そ、そこ..」
「ここ?」
「そこ..気持ちいい。」

圭子が肩幅くらいまで足を開いた。
オレは下から覗き込んでみた。

...

毛で覆われている部分が多くよく見えないがヌルっとした液体がついている。
「濡れてる..?」

「うん...私ね、すぐ濡れちゃうの。」
「あのケガからそうなったのか?」

「ううん..違うよ。」
「え?」

「それは前から。」
「そ、そうなのか..?」
圭子はちょっとエッチだったのかもしれない。

オレはそのヌルっとしたものを指先につけ、コリコリしたところを刺激した。
その途端、圭子の呼吸が荒くなった。

「なあ、圭子。」
「はあ...うん?なあに?」

「自分でここさわることあるのか?」
「...」

「あ、ゴ、ゴメン。。聞いちゃいけないことだったか?」
「ううん、いいんだけど...」

「けど?」
「もう...すごい微妙な質問で...」

「え?」
「私、伸宏クンに謝りたいことがあるの。」

「何?何?」
「私、入院中に時々伸宏クンにつらくあたってたでしょ。」

そういえば...
圭子がすごく意地悪い時があったのを思い出した。

「でも、伸宏クンって文句ひとつ言わずに...」
「悪いのはオレだし...」

「6月の大会に出れなかったこととね...」
「そうだよな。高校最後の大会だったもんな。」

「それとね。」
「うん?」

「アソコにさわれなくなったこと。」
「へ?」

「実はね...入院中に一番つらかったのがそれなの。」
「それって?」

「うん。時々アソコをさわりたくなるんだけど...」
「アソコって...」

「ここのポチっとしたとこ。」
「...」

「無理にさわるとケガしたところが痛くて。」
「そ、そうなの?」

「前から部活終って寝る前にたまにさわってたんだけど...」
やっぱり。
圭子もオナニーしてたんだ。

「入院してから、なかなかできなくて...」
「はあ、そういうことか。」

「で、そんな時に伸宏クンが憎らしくなって。時々意地悪してゴメンね。」
「いや、そんな恥かしいことまで話してくれてありがとう。」

そうか。圭子が入院中、時々オレに冷たかった理由がわかった。

「ねえ、エッチしていいよ。」
「へ?」

「入れてみて。」
「え、いいのか?」

「うん。伸宏クンならいい。」
「ゴムとか何も持ってないぞ。」

「イキそうになったら抜いて。」
「わ、わかったよ。」

オレも下半身だけ裸になった。
固く勃起したものが露わになった。

「すごく大きくなってるね。」
「うん、男は興奮するとこうなるんだ。」

「じゃあ、入れてみて。」
圭子は横になるとM字に足を開いて受け入れる体制になった。

その時だった。
ふいに前に久美に聞いた言葉を思い出した。

...子供が産めなくなるかもしれない...

それを思い出した途端、オレの愚息がみるみる小さくなってしまった。

「どうしたの?」
「いや、ちょっと...」

「ねえ、どうしたのよ。もう少しなのに。」
「いや、ちょっと変なこと思いだしちゃって...」

圭子が起き上がってオレの肩を揺さぶった。
「なあに?変なことって。教えて。」
「子供が産めなくなるかもしれないって久美に言われた。」

「...」
「ホントなのか?それならオレお詫びのしようがない..」

「大丈夫よ。」
「え?」

「うん、子宮に損傷はなかったみたいだし。妊娠はできるって。」
「ホントか?」

「それにね、骨折した恥骨が治ると頑丈になっちゃうから赤ちゃんが産道を通りにくくなるだけ。」
「じゃあ、やっぱりマズイんじゃ..」

「大丈夫よ。帝王切開もあるし。」
「問題ないのか?」

「うん。伸宏クンのそんな心配性のところも好きよ。」
それを聞いた途端、オレの愚息が再び頭を持ち上げ始めた。

「じゃあ、入れるぞ。」
「うん、いいよ。」

オレは圭子の濡れたアソコに愚息の頭を突っ込んだ。
「痛くないか?」
「大丈夫よ。」

そのままズルっと一番奥まで入ってしまった。
ものすごく温かくて心地いい。
腰を動かすとすぐにイキそうだった。

「痛くないんか?」
「うん。普通は痛いんだよね?」

「そうらしいが...」
「私、スポーツしてたからやぶけちゃたのかな。」

「何が?」
「膜が。」

「ああ、膜か。」
「うん、激しい動きが加わると破れることがあるって。ホントかどうかわからないけど。」

「痛くないんか?」
「うん。むしろ気持ちいいくらい。」

「ねえ。」
「ん?」

「ちょっと動いてみて。」
「うん。」

オレは腰を動かしてみた。
あまりの気持ちよさにすぐに限界がきてしまった。

「圭子..」
「はあ、はあ、どうしたの?」

「オレ、もう..ああっ。」
「え?え?どうしたの?」

...

「出しちゃった..」
「え?中で?ホント?妊娠したらどうしよう...」

「ちゃんと産めるか確認できる?」
「何言ってんのよ。まだ確認なんて早いって。もう、どうしよう...」

************************************************************************

数ヶ月が経過...

圭子の心配は的中し、見事ご懐妊。
オレは進学した大学を辞め、オヤジ経営する居酒屋で働き出した。

圭子の両親には股間にボールぶつけたり、妊娠させたりでこっぴどく怒られたが
何とか結婚を認めてもらえた。

圭子のお腹はどんどん大きくなり、やがて出産日が近づいてきた。
「なあ、圭子。」
「ん?」

「産むの、どうするんだ?切るんか?」
「うーん、できれば自然分娩がいいな。」

「恥骨大丈夫か?」
「たぶん、大丈夫よ。」

やがて、ついに陣痛が来てオレは出産に立ち会った。
圭子はものすごい痛がっている。

「なあ、今からでも帝王切開にした方がいいんじゃねえのか?」
「いや、大丈夫。うーん...」

圭子は頑張った。
その結果、見事に自然分娩で出産。元気な女の子が生まれた。

「ねえ、これから私達幸せにしてね...」
「うん...うん...」

分娩室には初夏の日差しが射していた。
オレはこれまでのことを考えると嬉し涙が止まらなかった。



先生・生徒・禁断 | 【2018-06-29(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ブルマ越しの大陰唇

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

そして、うつ伏せになるように指示し、妹は言うとおりにしました。
まずは足首からふくらはぎにかけて揉んでいきました。
次は太ももから腰にかけて揉んでいくと、妹は薬が効いてきたらしく、
眠ってしまいました。
俺は、妹に声をかけ熟睡しているか確かめた後、
服を脱ぎました。
妹の腰をあげて、尻を突き出す姿勢にしました。
妹のあそこは、ぷっくり膨らんだブルマ越しの大陰唇がとてもいやらしく、俺はむしゃぶりつきました。
ぷにゅぷにゅしたブルマ越しの大陰唇に、頬ずりしたり噛んだり舌先で、突っつきました。
俺は我慢できず、亀頭をブルマ越しの大陰唇に押し付けました。
両手で妹の腰をもち、ブルマごと押し込みました。
最初は生地の張りで押し返されてましたが、突いているうちに亀頭まで入りました。
ブルマごと膣内に埋没してる亀頭をムービー撮影しました。
正上位の体位にして、脚をM字開脚させ、上から覆いかぶさりました。
シャツを上にあげ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、舐めました。
再びブルマの上から膣口に亀頭をあてがい、突き上げながら乳首を吸った。
開脚状態だと、ブルマの生地の張りが強く、膣内に入っていかないので、
脚を抱えて閉じて生地の張りを緩めペニスを押し込んだ。
亀頭まで入ったところで気持ちよくなり、射精してしまった。
俺は体を起こし、ペニスを抜いた。
それと同時にブルマが膣内から精子と一緒に押し出されてきた。
黒いブルマに白い精子が垂れた。
その光景を見たら興奮してしまい、ブルマを脱がしてペニスを割れ目に沿って擦りつけた。
上下に動かしてると、亀頭が下に来たときに、はまる箇所があり、そこにきたときに亀頭を押し込んだ。
亀頭は妹の膣内へと入っていった。
亀頭が入ったところで、妹と繋がっているところを、写真とムービー撮影した。
そして、徐々に根本まで押し込んだ。
膣全体がペニスを包み込み締め上げてくる。
なんともいえない快感がペニスからつたわり、生殖本能にスイッチが入った。
俺の精子を妹の膣内にだす。膣内を精子で満たしたい。
受精させたい。着床させたい。孕ませたい。
頭の中は、子孫を残したい気持ちでいっぱいになった。
奥へ奥へと、とにかく奥へと突き上げ、お互いの性器を密着させた。
そしてその瞬間がやってきた。
俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。
頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、
精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。
ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。
用意してあったタンポンと、バンドエイドとゼリー状の瞬間接着剤をとり、
タンポンに接着剤をぬって膣内に挿入し、そのうえからタンポンが押し出されないようバンドエイドを貼り付けた。
とにかく一滴も膣外に出したくなかった。
俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。
逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。

その後は・・・・



童貞・処女 | 【2018-06-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

映画館での痴漢に・・・

初めまして 真奈実と言います。

ホームページを拝見して 皆さんのとても勇気ある
告白を見て 私も打ち明けてみようと思いまして
突然メールさせて頂きました

私は ある出来事をきっかけに露出症になりました
それは私が24歳の頃の事です
東京のある場所でお友達と待ち合わせをしていました
待ち合わせの場所で待っていると携帯電話が鳴り
都合が悪くなったから来られないと言った電話
だったのです
このまま帰るのも惨めのような気がした私は近くに
映画館を見つけて中に入る事にしました
入場券を買って中に入った私は 通路の反対側から
歩いてくる一人の人に気が付きました

どうしてこんな人がここに居るのと目を疑った
くらい汚い不労者のような人だったのです
なるべく遠くを通るようにしながら扉を開けて
中に入り後ろの方の席に腰掛けました
私の座った席から見える人影はまばらで10人位
だったと思います

場内が暗くなると 間もなく映画が始まりました
しばらくすると私から席を二つ空けるようにして
一人のスーツ姿の男性が座りました
その時 もしかして痴漢? と一瞬思いましたけれど
まさか私が・・と言った油断と 席を変わる事を
しなかった私が不注意だったのかも知れません

映画を見ていても少しだけ私の視野の中に映る
隣に座った男の人がしばらく気になっていましたが
そのうちそんな事も気にならなくなり映画に夢中に
なっていた時 太股に感じた冷たい感覚にびっくり
した私は直ぐ隣に一人の男性が居ることに気がつき
その男性の手にはナイフが握られていました
気付いた私に..おとなしくしていれさえすれば
危害は加えないから安心しろ..と小声で言った後に
その人は 私の足に手を置くと スカートの中に
侵入してきました
常識的には 何とかして逃げ出そうと思うのでしょう
けれど その時の私は不思議とそう言った気持ちに
なるどころか 恐怖感も無く 嫌悪感もなく 甘く
陶酔したような感覚に身体が包まれて行くみたいに
なっていたのです
卑猥な雑誌などに書かれてありそうな事が現実に
私の身に今こうして起こっている
そう考えただけで 熱い何かが身体の芯から
込み上げてきて 痺れた感覚にも似た状態に
なっていました

男はストッキングの上から私の恥ずかしい所を
まさぐるように触りながら..足を開け..と私に
命令し 両手を後ろに回せ とも言いました
言われるままに足を少しだけ開いて 両手を体と
背もたれの間に入れました
それを見た男はまるで安心したかのように手を
さらに私の奥へと伸ばし触り始めたのです
その時の私は感じるまでにはならなくってただ
そうされている情況に少し興奮していたのだと
思います
しばらくして男は私に..自分で脱ぐか 切られて
取られるかどっちがいい..と聞いてきましたが
とても自分から脱ぐ事は出来ないと思い黙って
いると..動くなよ..と言いストッキングを持っていた
ナイフで切り刻むと今度は..腰を上げろ..と言い
私が少し腰を浮かせるようにすると今度はスカートの
ファスナーと止め金を外されて足の下辺りにまで下げ
られてしまい 暗闇の中に私の白いパンティーが
浮かび上がるようにあらわになると..未だ動くなよ..と言い
私のパンティーの前を指で持ち上げ素早くナイフで切ると
今度は横の部分までも切断したあげくに
私の身体からパンティーを奪い取ってしまったのです

そして私は男に..足を閉じるな開け..と命令され
拒む事が出来ない状態にさせられた私は 男の命令に
従うしかなく 言われた通りにまた足を開いたのです
足を開けば何をされるか私にも分かりました
下半身から衣服を奪い取られて足を開かされた時
アソコの奥から熱い何かが涌いて出るような感覚を
感じて これからされるであろう猥褻な行為をまるで
受け入れるかのような気持ちになっていたのです
こんな格好にさせらては恥ずかしくて逃げる事も
出来ませんし 逃げれば何をされるか分かりません
そんな状態に置かれた事が私をそう言った気持ちに
させたのだと思います

予測していたように私が足を開くと 男は恥ずかしい
所へ手を伸ばして来て アンダーヘアの辺りを触ると
直ぐに手が下の方に下がってきて直接アソコを触り
始め 指で私の合わさった所を広げるようにすると
クリトリスを愛撫したのです
それはストッキングの上から触られた時とは違って
はっきりと快感として私の身体を包んでいったのです

優しい愛撫を続けられる事で私の心臓は鼓動を速めて
息苦しくなり口も閉じていられなくなり、溜め息にも
似た嗚咽を発するようになり その時の私はその男の
行為を身体が受け入れるようになっていました
触られている指の感触から お汁が溢れ出ている
ことも自覚出来ました
私はもう感じたい気持ちと 早く指を中に入れて
欲しい気持ちでやりきれない状態でしたし
口から漏れる声を抑える為にハンカチを口の中に
押し込む事もしました
男はナイフを置くと空いた手でさらに私の足を
大きく開かせました
大きく左右に足を開かせるとクリトリスを触っている
てとは別の手が伸びてきたと思ったときでした
膣に指を差し込まれクリトリスと両方を愛撫された
私はもうとても我慢出来なくなって腰を浮かせる
ようにして触り易い格好をしてしまったのです

膣の中に差し込まれた指を激しく出し入れされながら
クリトリスをこすられた私は幾度となく大きな快感の
波を受け止めさせられて絶頂を迎えさせられました

その事があってから私は人気の少ない映画間に
出掛けて行っては痴漢され 犯されるように
なり 最初に書いた汚い不聾者にまでも身体を
開いてしまったのです

長々とごめんなさい
 誰かに話したくていたものですから



レイプ・痴漢 | 【2018-06-29(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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