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遠い従姉のエリとの初体験

 ボクの名前はヒロカズ。ボクがエッチに目覚めるきっかけになったのは中学2年の夏だった。母方の親戚のじいさんが亡くなった時、葬式に来ていた「エリ」と呼ばれていた女がボクに悦楽に溺れることを教えてくれたのだ。なんでも母の姉方の従兄妹にあたるということだったが、ボクより二つ三つ年上の感じだった。高校生にしては体つきがすでに大人という感じで、通夜の夜に葬儀会館の親族控え室に訪れた時の格好は度肝を抜かれた。ブラが透けて見えるノースリーブの、これまた前かがみになれば中身が丸見えになりそうな超ミニのワンピース。彼女を見た瞬間、ボクの目は彼女の下半身に釘付けとなった。そしてペニスは死んだ人には申し訳ないくらいカチカチになってしまったのだ。この時ボクは紛れもなく童貞で、マスターベーションの日々を送っていたが、彼女のこの姿はボクの性欲を強烈に刺激した。
 彼女の名前は知らなかった。ただうちの母親や親戚の人たちが
「あら、エリちゃん、すっかりいい娘さんになっちゃって」
などと言っていたので名前は「エリコ」「エリカ」「エリ」といったところだろうと思った。彼女はボクを横目で見ると何か意味ありげな笑いを浮かべたかと思うとそのまま隣の更衣室に入った。しばらくして着替えて出てきたエリは白いブラウスに膝上のタイトスカート、黒いストッキングをはいていた。さっきと比べてそれほど刺激的ではなかった。エリはボクに近づいてくるとすっと隣に座り、
「名前は何て言うの?今何年生?」
などと聞いてきた。名前と今中2であることを言うと
「へぇ~、その割にはちょっと悪っぽくてヒネてるね」
エリはうれしそうに笑った。ボクは褒められているのやら馬鹿にされているのやらわかず、ムスッとしていると突然
「ねぇ、彼女いる?」
ボクはこの頃はけっこうウブというか奥手というか、女の子に自分から話しかけることもできなかった。だから「彼女いる?」などと聞かれてますます気を悪くし
「いねえよ、そんなこと聞かなくったって・・・」
「じゃあ、まだドーテーなんだ」
ボクは顔が熱くなるのを感じた。それと同時にまた股間がズキズキしてきた。
「じゃあ、エリが教えてあげよっかな」
「えっ?何のこと?」
するとエリは耳元でささやくように
「きまってるでしょ。アレよ」
「アレって、まさか・・・」
「そのまさかよ。ちょっと外に出よ」
そう言うとエリはボクの手を引っ張って控え室かボクを連れ出した。周りの大人たちは酒が入ってワイワイやっているのでボクたちが出て行ったことなど気にも留めなかった。エリは葬儀会場を横切って反対側にあるトイレにボクを連れ込んだ。ここは電気が点いていなくて暗いが窓の外に水銀灯が点いているのでお互いの様子はボンヤリと見えている。個室のドアを閉めるとエリは抱きついてきた。
「キスしたげるね」
立ったままでエリはボクの唇に吸い付くようにいきなりディープキス!!エリの舌がボクの口の中に入ってきての舌に絡み付いてくる。そしてそれほど大きくはないにしても高校生の熟しかけたエリの胸が押し付けられた。もうボクのペニスは我慢できないほど勃起していた。そのペニスがエリの下腹部に当たっている。
「フフ、ヒロカズったらしっかりと感じてる」
エリはボクの股間に手を伸ばしてきた。生まれて初めて女性に触られている!そう思ったらもう下腹部に射精の手前の感覚がズンズンと押し寄せてきた。これ以上エリに触られていると出てしまう!そう思ったボクは反射的にエリの手を掴んで体を離した。
「どうしたの?ははぁ、ひょっとしてもう出そうになったの?」
ボクは恥ずかしくて返事ができなかった。ボクが下を向いていると
「じゃあ、1回出しとこうね」
エリはボクのズボンのベルトを緩めると、ズボンと一緒にパンツを膝まで下ろした。そして、我慢汁でベトベトになったペニスを両手で握ってしごき始めた。直接握られた興奮とそれまでにイク寸前までいっていたのとでほんの何十秒かでボクはエリの掌の中にビュッ、ビュッと射精した。自分でしごくのと違って頭の中がクラクラするほどの快感が駆け巡った。
「うわぁ~っ、スゴイ!こんなに溜まってたんだ!」
エリはトイレットペーパーで拭きながら言った。
ボクは気持ちのよさと恥ずかしさとでぼんやりとしていた。エリはまたペニスを片手で握りながらもう一方の腕で俺の体を抱き寄せるとキスをしてくれた。
「私のも触ってみる?」
「う、うん」
エリはボクの手首を掴んで自分の胸に導いた。初めて触れる女の子のバスト!ブラジャー越しではあったが何とも言えない弾力が心地よかった。
「揉んでみて、ゆっくりとよ」
ボクはエリの言うとおりにゆっくりと五本の指を動かした。その間もエリの片手はボクのペニスの亀頭の部分を親指の腹でさするようにしながら握っていた。一度射精していたがまだ堅いままだった。勃起したままなのを確かめると、エリはボクの空いた方の手首を掴んでスカートの中へ。パンストの股間の部分が指に当たった。ちょうどセンターシームのところに二本の指が当たるようにすると
「ゆっくりと撫でて、そう、そうよ」
自分でも腰を前後させながら自分の敏感な部分にボクの指を導いていく。
 ここまでボクたちはトイレの個室の壁にもたれかかるようにしていた。そのうちエリは自分でも我慢できなくなったのか、僕の体を離すとスカートを捲り上げ、自分でパンストとショーツを一緒に膝まで下ろした。黒いパンストが下に下りていくと、エリの白い肌が薄明かりに浮き上がるように見えて何ともエロチックな光景だった。そしてボクを便座に座らせるとブラウスのポケットから何か四角いものを取り出た。その中から取り出したものを俺のペニスに被せた。それまでボクはコンドームというものを知ってはいたが、実際に見たこともなかったし、使い方も知らなかった。だからエリが何をしたのかよく分からなかったのだ。ゴムをペニスの根元まで被せ終わるとパンストの片方を足首から抜き取って、便座に座っている俺の上にまたがったかと思うとペニスを掴んで自分のあの部分にあてがい、そのまま腰を沈めてきた。最初ペニスの先が窮屈な入り口に当たるのを感じたが、すぐにヌルヌルッとペニス全体に暖かいものが包み込んでいくような感触を感じた。エリはすぐに腰を前後し始める。そして「ハァッ、ハァッ」と言いながら、両腕をボクの背中に回してボクの頭を胸に押し付けた。以前雑誌のエロ小説で読んだのを思い出し、エリのブラウスの前を開き、ブラジャーをずらすと片方の乳首を口に含んだ。もう片方の手はエリの腋の下から臍のあたりを撫でる。するとエリの声が少し大きくなってきた。「アアァ~ンンッッ!!アアァ~ンンッッ!!」と長く引っ張るようになってきた。エリはいっそう腰を激しく動かし
「ヒロカズ、いいわ、上手よ!!もっと、もっとして」
ボクはもう夢中でエリの乳首をしゃぶった。そしてもう一度あの激しい快感が欲しくなってエリと一緒に腰を動かした。便座のガタッ、ガタッという音と結合した部分からもれるクチュクチュという音がトイレに響く。そのうち射精感が襲ってきた。
「あっ、もう出そう、出していい?」
「待って、私もイキそう、もうちょっと、もうちょっとよ!」
エリはボクにしがみつきながら腰の動きをさらに速めた。
「エリさん、もうダメ!出る、出るぅ!」
ボクはエリにしがみつくと生まれて初めての性交で、エリの膣に包まれたペニスからドビュッと2度目にもかかわらず大量に射精した。ボクの射精を膣壁で感じ取ったエリはいっそう激しく腰を前後させて、最後は押し付けるようにすると背中をのけぞらして
「イクゥゥ~ッッ!!」
きつく抱きついてきた。エリの膣がピクッ、ピクッとボクのペニスを軽く締めるように痙攣しているのがわかった。二人は薄暗いトイレの個室でしばらく抱き合っていた。
「ホントに初めて?私イッちゃったよ。スゴくよかったよ!」
ボクは何か気恥ずかしくて黙ったままでいた。エリは膝から下りて後始末をしてくれた。控え室に戻ると大人たちはもう食事を終えていて、電気は消えていて豆電球だけが点いていた。
「あれ、ウチのお母さんも君のお母さんたちも2階の寝室に行ったのかな」
エリは電気の消えた部屋でテーブルに向かって座った。そして、まだ残っていたビールをコップに注ぐとグッと飲み干した。
「おいでよ。一緒に飲も」
ボクは時々家で父親とビールくらいは飲んでいたので、まあいいかと思ってエリの隣に座ってビールを注いでもらった。そしてエリと同じように一気に飲み干した。初エッチの後のビールはいつもよりはるかにおいしく感じた。エリと二人で二杯、三杯と飲んでいるうちにまたボクの股間は復活してしまった。モジモジしているとエリはそれに感付いたらしく
「あれぇ~、ひょっとしてまたビンビンになっちゃった?」
「う、うん」
「ヒロカズったらかわい~ぃ!!」
そう言いながら抱きついてきた。エリは少し酔っているようだった。ボクもさっき初エッチを済ませていたのとビールの勢いとで自分から仕掛けていった。ブラウスの上から胸を揉みしだきながらキスをする。さっきエリにされたように舌を突っ込んでエリの舌に絡ませる。「ウッ、ウッ」と言いながらエリも夢中で舌を絡ませてくる。エリを押し倒そうとすると
「待って。服がしわになるから脱いじゃうね」
立ち上がるとタイトスカートのホックを外しストンと足元に落とした。そしてブラウスも脱いだ。そしてボクの手を引っ張って立たせるとズボンのベルトを外し、カッターシャツを脱がす。薄暗い部屋の中でパンツ1枚のボクとブラジャーにパンストだけになったエリが立ったまま抱き合った。俺はエリのブラを外してトイレでやったように片方の乳首を口で、もう片方を指で転がすようにし、エリはパンツに手を入れてペニスを握って上下させた。ボクもエリのあそこを直接触りたくなったので、パンストのウエストゴムから手を入れ、さらにショーツの中へと差し込んだ。陰毛のガサガサした手触りを通り過ぎると指先がグチュッと熱いところに届いた。さっきはパンストの上からだったのでよく分からなかったが、直に触ってみると柔らかくてズルズルに濡れていた。これが女の人の恥ずかしい部分なんだ!生まれて初めて手で触った感動を覚えながらボクはそのヌルヌルし感触を楽しんだ。入口のあたりにある尖ったようなところに指が当たるたびに
「アッ、アッ」
と小さく小刻みな声を出しながらエリが喘いでいる。そのうちエリの方から崩れるように畳の上に横になった。ボクはパンツを脱ぎ捨てるとそのままエリの右側に横たわりブラのホックを外す。そしてパンストのウエストに手を掛けてショーツと一緒に膝までひき下ろした。パンストを片足から抜き取って足を広げようとすると
「ちょっと待って。ゴム付けてよ」
「俺もってないよ」
「そこのバッグを取って」
ボクは言われたままに部屋の隅に置いてあった小さなバッグを取ってエリに渡した。エリは中からコンドームの箱を取り出すと中から一つ取り出した。
「ちゃんと付けられる?」
「できると思うけど」
ボクはさっきエリにされたように中から取り出したコンドームを亀頭に当てて下に向かって伸ばした。初めてなのでなかなかうまくできないでいると、
「もう、そんなんじゃダメ。外れたりしたら大変なんだから」
そう言ってもう一度巻き戻して手馴れた手つきでスルスルッと付けてくれた。エリは自分から仰向けになって膝を立てて開くとボクの手を引っ張り
「来て!!」
今度は自分で挿入しなければならない。エリの上に体を重ねてゴソゴソやっているとエリはペニスの先を掴んで入り口へと導いてくれた。
「ここよ。わかる?」
「うん、入れるよ」
「入れて」
ボクはそのままグッと腰を突き出すようにペニスの先をエリのあの部分に押し付けた。ニュルンという感じで滑らかに入っていった。自分で入れるともっと気持ちいい。ボクはもう夢中で腰を振った。まだ慣れていないこともあってエリがまだ荒い息をして「アッ、アッ」と喘いでいるうちに、ついさっき2回も出したというのに早くも射精感が襲ってきた。
「エリさん、もう出そう、出ちゃうよ」
「まだよ、もっと、もっとちょうだい!!」
泣きそうな表情でボクにしがみつきながら懇願するエリの声を聞きながら
「あっ、イク、イクよ!!」
ドビュッ、ドビュッと俺はこの夜3回目の射精をした。エリが上になってイカせてくれたのと違って、自分が上になって腰を振り、エリの表情を見ながら射精する快感は中学生のボクには強烈だった。エリはそのままボクを放さず自分で腰を前後しながら
「ヒロカズ、おっぱい吸って。エリもイカせて」
「うん、わかった」
言われるままに乳首を含んで舌で転がすようにした。エリは入り口の尖ったようなところをこすり付けるように腰を動かしているので、ボクも動きに合わせてエリの一番感じるところに押し付けるようにした。やがてエリは
「いいよ、いいよ、イッちゃう、イッちゃうよ~!!」
背中を大きくのけぞらせて俺を痛いくらい抱きしめて、それから静かになった。体を離してからも二人はそのまましばらく軽く抱き合ってぼんやりとしていた。
 エリとのエッチはこの一夜限りで、彼女は翌日の会葬の後母親と帰って行った。それきり二度と会うことはなかった。その後高校で付き合った女の子、卒業後の今の彼女とは何度もエッチを重ねてきたが、中2のあの夜の遠い従姉のエリとの甘い夢のような初体験は今も忘れられずにいる。


純愛・恋愛 | 【2018-04-30(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

処女専用掲示板で

1ヶ月位前にケータイのサイトで処女売りの掲示板を見つけどうせ冷やかしとかそんなんだろうと半信半疑で閲覧すると少し遠いが自宅からは1番近いエリアで自称15歳高校1年の亜沙美にメールするとすぐに返事が本アドで届き数回やり取りしすぐ電話はあれなので手始めに服や腕や足と写メをもらい携番を交換。
電話で話すと幼さ残る可愛い声。
まぢかと驚きながら金額のやり取り。
亜沙美は5万希望だったらしく俺は処女だし7万位はいいかなと思ってたが5万で承諾。
3日後の土曜日に会うことになったが俺は場所もよくわからなかったので近くまで行ったら電話すると言い切る。
会う約束したし携番も知ってるので写メを要求すると送られてきた。
めっちゃロリ顔で黒髪のロングで箱入りって感じの印象。
楽しみにし待ち当日車を小1時間走らせ向かうとその場所に写メより数倍可愛い制服姿の亜沙美が立っていた。
制服は俺が頼んで着てもらった。
お嬢様学校の制服だった。
降りて迎えるとペコペコしながら車に乗り出発。
ラブホがわからなかったので亜沙美に聞きかなり目立つ場所にあるラブホへ。

しかし部屋にはいると亜沙美は挙動不審に。
とりあえずシャワーを浴びさせ俺も浴びて出ると亜沙美はベッドの端にチョコンと座っていた。

亜沙美「あ、あの…やっぱり止めていいですか?!」

亜沙美は立ち上がり強く言うが俺は小1時間かけここにきてラブホにも入った後に言われても困ると断るとお金いらないから少し触るだけで許してと懇願してきた。
まぁ始まっちゃえばやれるだろうと思いベッドに押し倒してキス。
亜沙美は固まったようにピンッと体を伸ばし動かない。
俺は制服の上からおっぱいを触ると亜沙美はビクッと反応した。

俺「亜沙美ちゃんオナニーとかするの?」

亜沙美「うん…」

恥ずかしそうに答える。

俺「じゃあオナニーして俺にみせてよ?」

亜沙美「うん…」

亜沙美はゆっくりおっぱいとマンコに手をやり始める。
俺はその前にブラとパンツを脱がせ丸見えにしてイスを近くに移動し鑑賞。

亜沙美は徐々に激しくおっぱいを揉み乳首を摘みクリを中心に動かし可愛く喘ぎ声を出して俺はチンポをシコシコしながらイクのを待つと亜沙美は数分でイク。
腰を浮かせ開いていた足を閉め肩で息をし動かない。
俺も溜めてたからかイク寸前で我慢した。

亜沙美「ハァハァ…アゥッ…アンッ…ファァァッ…アゥッ…ハァハァ…」

俺は亜沙美に近づきマンコを見るとヌルヌル状態。
舐めると亜沙美は足を開いて感じる。
手にマン汁をつけチンポに塗りたくりシコるとイキそうになり急いで正常位で抱きしめてキスをたくさんすると亜沙美は入れられるとわからないのか俺を抱きしめ舌を出してキス。
俺はマンコにチンポをちょくちょく当てて探り亜沙美は当たる時体を反応させた。
俺はここだと思いチンポを半分位入れた。

亜沙美「んぁっ!痛い!痛い!」

目を開き眉間にしわを寄せ俺の顔を見て訴え足をバタバタとして暴れた。

亜沙美「痛いよ!痛い!約束と違うよ?!痛い!抜いて!」

俺「抜いてほしいの?でももう処女喪失だよ?終わりにする?」

痛がり涙を流す亜沙美は可愛くてたまらない。
背中がゾクゾクとしてイキそうだった。

亜沙美「痛い!抜いて抜いて!」

あいかわらず暴れるので奥まで一気に入れて数回動かし中出し。
亜沙美は俺がイッたのには気付かずただただ足をバタバタさせ痛がる。

俺は中に全部出たのを確認した。

俺「じゃあ抜いてあげるよもう…俺は中途半端なんだけどな…」

不満を漏らして抜くとマンコには血が大量。
精子は出てこなく亜沙美は手でマンコを押さえ足を閉じ泣く。
俺は亜沙美の横に行き腕枕して頭を撫で慰めると亜沙美は俺に抱きついて泣く。
しばらくすると亜沙美は落ち着きを取り戻した。

亜沙美「痛かったよぉ…約束と違うんだもん…ヒドイよ…」

俺「ごめんごめん…亜沙美ちゃんが可愛くて我慢できなくて…でもすぐ抜いたから…」

亜沙美「うん…まだイッてないの?」

俺「中途半端だったね…お風呂で舐めたりできる?したら一応1万位出すよ?」

亜沙美「お金はいい…いいよ?舐める…ただ初体験ってのに興味あってしてみたかっただけだから…」

俺「そうなの?」

亜沙美「うん…もう処女じゃなくなっちゃったんだね…想像以上に痛くて無理だったょ…」

亜沙美は起き上がり手を引きお風呂へ。
ある程度血を流し中は痛がるので洗わず精子を保存。
膝をついて舐めかたを教えると亜沙美は俺を見ながらチンポを舐め俺はイッたばかりだが数分で亜沙美の口に出した。

俺「飲める?」

亜沙美に言うと下をうつむき飲み干し笑顔で口の中を見せた。
それから着替え待ち合わせ場所まで送り別れた。

亜沙美とはそれから何回か会ったがエッチはさせてもらえずしても口だけで亜沙美もエッチはしてないと言った。
先日亜沙美からまた連絡があり妊娠したと言う。
まぁ俺は中出ししたし間違いないだろうが他の人としたんじゃないのと聞くと俺以外とはしてないと言う。
亜沙美は可愛いし面倒見てもいいと言うと嫌だと言う。
結局中絶費用を出してほしいと言うが俺も今更出すのも嫌なので結婚してやるからと押し通しそれからまだ連絡はこない。

どうなることやら…




中出し・妊娠 | 【2018-04-30(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奥さんが悪いわけではありませんよ。

私は関西で百貨店のバイヤーと両親から継いだ不動産会社の経営をしている52才です。商売柄顔が広いので上記の内容を読んで思い当たる人物がすぐに浮かびました。フェイクは入っていましたが投稿者は個人情報を出しすぎですね。貴方の育てのご両親は篤志家としてとても有名ですから、家族構成ですぐにわかりましたよ。
貴方はたいへんな苦労から立ち直ったようで感心いたします。しかし、貴方には致命的な欠点があります。欠陥ともいえます。

それは、貴方に女性を守るだけの男性としての能力がないということです。

女性というものは愛されたくて仕方が無い生き物であり、常に愛を確認したい生き物です。貴方は自分を寛容だと思っているのかも知れませんが、女性にしてみれば不安で仕方がないのでしょう。まなみさんという、貴方が最初に寝取られた女性も貴方の方に原因があったのではないでしょうか?
私が貴方の奥さんと関係を持ったのは今年の2/14です。私は複数の女性と関係を持っており、日記に書いておりますので間違いありません。ああ、安心してくださいね。ブログというものではなく紙の日記帳ですので流出することはありませんよ。
貴方の奥さん、そうですね本名でもかまわないでしょう。真夜さんと関係を持った経緯はありふれたものです。
真夜の通っている学校にモデルのアルバイトを募集しているので、身長のある女性を紹介してもらえないかと持ちかけました。私の母校であり、寄付やアルバイトの募集をよく行っていましたので疑われることはありませんでした。
真夜はとても身長があり見事なスタイルをされていますから、きっと中に入っていると思っていました。
週に2度、5時間程度の拘束ということで賃金も破格の用意をしました。心当たりがありますよね?当時の貴方は新しい仕事を始めたばかりでお金に苦労されていたのをみかねたのでしょう。真夜はこのアルバイトに飛びついて志願してきましたよ。
ああ、真夜と呼び捨てにするのは不愉快に感じるかもしれませんが、調教中は呼び捨てが当たり前なのでこちらの方がしっくりときますのでご勘弁ください。

貴方もご存知でしょうが真夜はヴィーナスのような体ですね。180センチメートルの長身に綺麗に鍛えられた細身の肢体。長い髪と慈愛にみちた美しい顔とこぼれんばかりの大きな乳房。胴はくびれやわらかな腹筋が浮き、尻は日本人離れした盛り上がりをみせて長くしなやかな足はすばらしいものです。
しかも、意思も強く明晰な頭脳と強い貞操観念を持っている。誤解してはいけませんよ。貴方の奥さんである真夜は私と関係を持ってしまいましたが、貴方を強く愛していることには変わりありません。
ただ、真夜には人生経験が足りなかっただけです。私のように何十年も交渉事をしてきた人間が悪意を持ったときに対処する術を知らなかっただけです。
そして忙しかった貴方は結婚記念日を忘れてしまったのが致命的でした。若くして結婚し大学と家事に追われ疲れていた真夜の相談に親身にのっていた私は、ゆっくりと時間をかけて口説き落としました。

貴方は覚えていらっしょいますか。2/14は真夜の帰宅が午後11時を過ぎたことを。そうです、その日私は真夜とホテルにいました。ラブホテルのような貧相な場所ではありませんのでご安心ください。美しい真夜のために最高の部屋で最高の快楽を与えてさしあげましたよ。
見事に張り詰めた大きな乳房や愛らしいピンクの乳首。敏感な首筋や脇腹、綺麗に処理された美しく深い腋の窪みをなめしゃぶり、たっぷりと甘い香りと嬌声を堪能させてもらいました。
ためらいを見せ、行為の間ずっと貴方の名前を呼び謝罪をしていましたよ。けれど、血行のよくなるクリームと300人もの女性を屈服させてきた私の手管に若い体はとても激しい反応を見せました。ぎこちないフェラチオには興奮を抑えきれずに、あの美しい顔にたっぷりと出してしまいました。
スキンはきちんとつけましたよ。貴方のも太いようですが、私も人並み以上の一物をもっております。まだ、ほころびもわずかな若い美肉でしっかりと咥え込んでくれたので様々な体位で貫かせていただきました。
必死に両手で口を押さえ声を出さないように顔を真っ赤にしながら涙を流し快楽に抗う顔はとてもとても美しかったですよ。
その後、シャワーを浴び貴方方の愛の巣まで送っていきました。罪悪感と快楽に溺れてしまった女性の悩ましげな表情を見るのは私のふたつある趣味のひとつです。これに比べれば、射精の快感などばかばかしくなるほどですね。

それから、2週間ほどは関係を持ちませんでしたがお金のこともありアルバイトを辞められない真夜を心理的に追い詰め2度目の交わりは彼女からお願いするように仕向けました。3/2の火曜日です。私の自宅で朝の10時から夜の8時までたっぷりと甘い時間を過ごしました。この日から貴方の奥さんを真夜と呼び捨てにする日々です。
2度関係を持てば、たいてい諦めるものですが真夜はなかなか屈服しませんでした。しかし、聡明で意思が強い女性はど堕ちてしまうと依存してくるものです。
私が寝取っている女性は真夜だけではありませんでしたので、お会いしたのは毎週火曜日と金曜日だけです。毎回約5時間楽しみました。ああ、アナルは開発しておきましたよ。毎朝、大便をするだけで達するように調教しておきましたので、よろしければお楽しみください。もっとも、私の男根と精液と小便以外は絶対にいれさせないと何度も誓わせたので拒否するかもしれませんが。

初めてスキンなしな生で交わったのは4/4です。とても順調に調教が進み依存が強くなってきたので生ですることを提案しました。最初は強行に拒否していましたが、ゆっくりとアナルを揉み解すと納得して受け入れてくれましたよ。
スキン越しでも名器だと感じていましたが、生だとお腹側にある無数の突起が吸い付いてきて亀頭をこすりたまらない感触でした。子宮口も吸い付いてきて私の女性経験のなかでも3本の指に入る名器でした。大事に可愛がってさしあげてくださいね。
何度か達する前までは必死に声を堪えますが、限界を超えると泣きじゃくるような声になりすがりついてキスをねだるのはとても可愛らしく、いつも満足しておりました。
中出しもそうとう効いたようで腹が激しくへこみ、声も出ないようでしゃっくりあげて感じている様子は男冥利に尽きました。

けれど安心してくださいね。真夜とは7/30の交わりを最後に会っておりません。彼女の意思の強さには感服いたしました。あそこまで堕ちていながら、自分から別れを切り出してくる女性はあまりいないのですよ。すばらしい奥さんですね。
私としては多少の未練がありました。なにせ、真夜ほどの魅力のある女性は滅多にいませんからね。しかしながら、私のもうひとつの趣味も達成しましたし潔くお二人の幸せを祈っております。

真夜のお腹の赤ちゃんは元気でしょうか?そろそろ4ヶ月目になりますね。ちょうど孕んだ時期は貴方とは1回中出しでしたのでしたね。私は17回真夜の中で出しましたよ。はっきりとはわかりませんが、私の赤ちゃんの可能性が高いかもしれませんね。
もうお分かりかと思いますが、私のもうひとつの趣味は人妻を妊娠させてそのまま育てさせることです。
これまで49人の人妻を妊娠させ出産させてきました。発覚したことはなく、どの家庭も幸せに暮らしています。しかしながら、私もあまり長くない体です。たっぷりと楽しんだ対価でしょうか、癌で余命は半年です。残念ながら真夜の産む赤ちゃんの顔をみることはできないようです。
私の遺伝子を継ぐ記念すべき50人目の子供です。無事に出産し元気に育つことを願っています。日記はすべて処分いたしましたのですが、死ぬ間際になって誰かに自慢したくなりこのような投稿をしてしまいました。お目汚し失礼いたしました。

もし、この書き込みを読んでも真夜と別れたりしないであげて下さい。貴方・・・いえ、私の子どもを育ててくれる人に他人行儀でしたね。
明俊さん。貴方の奥さんである真夜さんはすばらしい女性です。女神といってもいいでしょう。貴方方の未熟さ、私の悪意と歪んだ欲望で横恋慕し体の関係を持ってしまいましたが、真夜が明俊さんを愛しているのは間違いありません。

私と真夜との子どもが産まれたらまた子を作り、仲良く暮らしていってくださることを切に願います。子どもに罪はありませんからね。

それではさようなら

一老人より


純愛・恋愛 | 【2018-04-30(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

超熟女系潜入取材

突撃風俗取材!今回のお題とは、、?

こんにちは、風太郎と申します。
風俗ライターとして今年で11年、普通の仕事では味わえない体験を数多くしてきました。
人によっては“風俗ライターって取材費で抜けるんでしょ?”と羨ましがられたりしますが、現実はそこまで甘くありません……。

今日は「超熟女系潜入取材」の話でも……。

ある日私の元に編集者さんからある“潜入依頼”が舞い込みました。

「今回三行広告特集しようと思うんだけど、熟女系行ってもらえますか?」

三行広告といって今の人はわかるのか不安ですが、スポーツ紙などに料金やお店のウリ、電話番号などを三行で掲載する今で言えばネットの掲示板みたいな広告なんですね。

↑写真はイメージです

どれもこれも怪しいところばかりで「1万円ポッキリ」「大人のつきあい」「魅惑のサークル」とかそんなのばっかりなんですよ。(最近のは優良なところが増えたみたいです)

私が担当することになったのは熟女ホテヘルで

「60分1万円」「60歳以上確定」「最後まで遊べます」

といった言葉が並んでいました……60歳以上って何?
三行広告の店ってこんなかんじ。

隠しカメラを持ってマニアの聖地・鶯谷に到着。
お店に電話しなるべく若い子(といっても60以上…)をお願いし、指定のホテルへ。
到着した旨をお店に伝え、隠しカメラを設置し終えたくらいにピンポーンとドアホン。
ドアを開けるとそこには歳はいってるものの小奇麗な貴婦人が立っていました。

「初めましてぇ。あらら、なかなか粋な男性ですわねぇ」

“粋”だなんて褒め言葉初めてですよお母さん。

お名前はマリナさんというらしく、名前だけは若い感じ。
小柄な彼女は話し方はおっとりしていて若ければ可愛かったんだろうなぁという雰囲気。
ですが実際は

「私こうみえてもう68なんですよ(笑)」

そ、それってボクのお母さんより断然年上ですが……。

程なくしてシャワーに、事前に彼女が湯船にお湯を張ってくれていてサッと体を洗ってもらうとそのまま浸からせてもらいました。
そこでジーッと彼女のことをみていたんですが、なぜか体を石鹸で洗わないんです。
どうしてなのか気になり一応聞いてみると

「この歳になるとすぐ荒れちゃうからあまり使わないんです。それにこの歳になると垢もあまりでませんしねぇ」

そうですか、と答え何も聞かなかったことにしようと湯船にもぐりました。

プレイ自体はいたって普通の流れでして、ベッドに横たわると軽いキスから全身リップ、そしてフェラへと向かいます。
目を閉じていれば普通の風俗と変わらないな……そう思った矢先

「ぐぇほっ!げほっ!うぅぅえっっほっはっ!」

マリナさんの激しく咳き込む声がしてきました。

「ど、どうしました!?」

「ごほっ…ごめんねぇ、ちょっとゲホッ!毛が喉に入っちゃってエホッエホッ!」

正月の餅以外にも口にいれちゃいけないものがあると悟った瞬間でした。

仕方ないのでゴムをつけ挿入開始。
目をつむればいけるという確信があったのでガンガンハメこんでいました。

「あっあっ」

歳をとっても女は女。感じるものなのだなぁと感慨深いものがあります。

「あっあっ……ちょっと…腰が…痛い…」

一気に萎えました。

けっきょくイクことはできずプレイ時間も終了。
マリナさんは「ごめんねぇ」と謝ってくれましたが仕方ありません。
むしろこっちとしては……

隠し撮りしてすいません!!!

プレイとしては散々でしたが68歳の超熟女・マリナさんとの絡みは編集者さんに大ウケ。

「風太郎くん!この生々しさがいいよ!次も熟女いってみるかい!?」
「いえ……それは遠慮させてください」

大変でしたが貴重な体験でした。
ただもう二度と「相手の命の危険」を感じながらのプレイはしたくない、そう思っています。


純愛・恋愛 | 【2018-04-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おセックスのマナー

新入社員で新垣結衣似の、ものすごく可愛いい子が入社してきた。
まあ仮に結衣ちゃんとしておこう。
何人もチャレンジしたみたいだけど、「彼氏がいる」の一点張りで全く隙がないらしく、
そのうち皆、アイドルを眺めているだけみたいな状態に。。。

半年くらいしたときに会社の帰りにエレベーターで一緒になったら、なんと
結衣ちゃんのおなかが「ぐう~っ」
「やだっ聞こえました?」
絶対無理だろうと思いながら社交辞令で「そんなにお腹すいてるんなら
どこかで飯でも喰ってく?奢るよ」

これがなんとOKで、寿司屋に連れて行ったら、生ビールから始まって、
食事というより完全な飲み会状態。
いい感じに酔ってきた結衣ちゃんから
「高校のときからずっとつきあってた彼氏に浮気されて別れたばかり」の隙だらけ発言。
こんなチャンス押すしかないでしょ。

「それなら週末寂しいでしょ横浜でも案内しようか?」
あっさりOKで、夢じゃないかと頬をつまみたくなるくらい。

当日は横浜をあちこち連れまわして、夕方から飲ませて、山下公園で顔を寄せると
なんの抵抗もなくキスもOK、あまりのあっけなさに驚きながらもラブホテルへすんなりイン。

この可愛いい子をって心臓バクバクだったけど、冷静を装って彼女に先に
シャワーをさせて、こちらもシャワーしてベッド待っている結衣ちゃんのところへ。
白いバスローブ一枚の結衣ちゃんの隣に腰掛けながら、この下に結衣ちゃん
の裸がと思うと、もうそれだけであそこはビンビン状態で先っちょが濡れてくる有様。

優しくキスして、バスローブを脱がすと、想像以上にきれいなおヌード。
青いくらいに真っ白ですべすべの肌、小柄な体から想像したよりもしっかり
と張りのある乳房に、ピンクに近い綺麗な色の乳輪、こぶりなぷっくりとした
乳首も大きすぎず小さすぎず、眩しいくらいの美少女。

もうたまらんとばかりに首筋から乳房、乳首、お臍から指の先まで、とにかく
思い切り舐めまくり。
結衣ちゃんは、そのたびに「あん、あっ」と小さな声ながらもなかなかの反応のよさ。
淡い茂みの下の割れ目に指を入れてみると、しっかり濡れてくれています。

そこに顔を埋めて、クリちゃんをペロペロしてあげると結衣ちゃんの反応もMAX状態に。
こちらは、これ以上このかわいい喘ぎ声を聴いていたら、それだけで暴発しちまいそうな
くらいの興奮状態。

たまらなく股間から顔を離して、いざ挿入。。。
・・・と思ったら、
「あっ、ちょっと待って」と慌てたように上体を起こす結衣ちゃん。
「気持ちよすぎて忘れちゃうとこでした」 

???状態の僕をよそに、もう一度横になる結衣ちゃん。
なんと自分からガバッとばかりに大開脚して、あそこのビラビラを指でひろげて開く。
「結衣のお○んこに男さんのおチ○ンチンを入れてください」

え~っ!!!!
彼氏にしこまれたのか~!!!
アイドルのようなかわいい結衣ちゃんと、あまりにもモロなセリフのギャップに
やられました。

その後も
「結衣のお○んこに、奥まではいってます」
「あん、奥までとどいてます」
「気持ちいいです、結衣のお○んこ、もっと突いてください」
「あん、結衣いっちゃいそう、いっちゃいます」
「あん、イクッ」

言葉責めとかしてないんですけど。^^;
美少女のあまりの痴態に鼻血が出そうなくらいでした。
どうも高校時代に処女から仕込んだ彼氏はずいぶん年上のようで
騙して、「セックスのマナーだから」と教え込んだらしい。

処女からずっと彼氏一人だったから、今までこれがセックスのマナー
だってずっと信じて今に至るというわけ。
ここまで仕込んでおいて浮気で逃げられるとは、なんと馬鹿な奴なんだろう。

しかし、そんなのまともに信じてる女子が今どきいるとは・・・
元彼さんに感謝です。

その後すぐに結婚を申し込んで、今ではすっかりたくましい主婦となった
僕の結衣ちゃん奥さんですが
今でもマナーは信じていて、毎回しっかりとおねだりの挨拶をしてくれています。


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-04-30(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

芸能人は×××が命

「はーい皆さんこんばんわーっ! 今週もまたやってきました、皆様ご存じのこのコーナー。今宵のゲストはいったい誰か、そしてゲストは自分が芸能人であると証明できるのか。それでは行ってみましょう、『芸能人はオナラが命』!」

 ハイテンションなアナウンスに続き、スタジオにコーナーのBGMが流された。拍手と歓声が巻き起こる中、司会の女子アナがマイクを片手にぺこりと頭を下げる。

「はーい、ありがとうございます。いやー皆さんノリがいいですねー。不定期開催のこのコーナーも、いつの間にやらもう四回目。これも一重に皆さんの熱心な応援のおかげです。かく言う私もこのコーナーのファンでして、自分が番組を持っているうちにこうしてまた担当できるなんて、もう感激しちゃってます」

 整ったルックスと確かなしゃべりで人気を集める彼女は、まだ入社二年目の若手だ。しかし進行の内容はきっちり着こなしたスーツと同様によどみなく、視聴者や観客をぐいぐいと番組に引き込んでいく。

「タマちゃん、能書きはいいからさっさと始めようやぁ。お客さんかて別にあんたのコトが見たくてここに来てるんとちゃうんやでー」

 番組のレギュラーメンバーである女芸人が入れる茶々に、会場がどっとわいた。かたや二十代前半の清楚・真面目系女子アナ、かたや三十過ぎの遊び人系女芸人。プライベートでは仲の良いこの二人の掛け合いは、この番組の一つの華だ。
 女子アナが口を尖らせて何か言い返し、それを女芸人が混ぜっ返す。それに観客が乗り、場の盛り上がりを作っていく。

「分かりましたよう、それじゃ勝手に進行させてもらいますっ」

 軽く頬を膨らまして会話を打ち切り、女子アナは手元の原稿に目を落とした。

「それじゃまず、ルールを確認しますね」
「おーおー、早よせいやー」

 野次を飛ばす女芸人を軽くにらみ、女子アナは続ける。

「これからゲストの芸能人一人と、一般人三人にスタジオに登場してもらいます。芸能人はずばり『オナラが命』、一般視聴者の男性におならの匂いを嗅いでもらって、四人の中から芸能人は誰かを当ててもらうというゲームです。見事自分が芸能人であると当てさせることができたゲストには、こちらの豪華賞品を差し上げまーす♪」

 台車に押され、豪華客船で行く海外旅行券が運ばれてきた。拍手で迎える観客に、女子アナはさらに説明を続ける。

「なお、外れた場合は賞品は抽選で選ばれたスタジオのお客様一名にプレゼントとなります。ちなみに男性が途中でリタイアした場合は、恐怖の罰ゲームが待っていまーす。楽しみですねー♪」

 一際大きくなった拍手に満面の笑みで応え、女子アナはよどみなく番組を進める。

「それでは最初に、今回ゲストのおならを嗅いでもらう男性視聴者に登場してもらいましょう。どうぞー♪」

 場内が暗くなり、スタジオ端の入り口にスポットライトが照射した。同時にスタジオ中の視線が、独特の熱を持ってそちらに集中する。
 司会の女子アナ、番組レギュラーの女芸人と若手アイドル、そして百人の観客、場内にいるのは全て女性だ。この後に登場するゲストの芸能人や一緒に出てくる三人の一般人も女性。
 女ばかりのスタジオの中に、特注のセットごとADに押され、ただ一人の男性が入ってこようとしていた。
 セットは正面から見ると「凸」の字に似た形をしている。上段は長さ二メートルほどの四角い筒になっていて、ちょうど人間一人が中に入って横になれるだけのスペースがある。
 ただし頭の部分だけは三十センチ四方ほどのボックスになっていて、クリア素材の張られた頭頂側からは中の様子を見ることができる。天井側には丸い穴が開けられ、*型の切り込みが入れられたゴムの蓋がはめ込まれている。
 ゲストはお立ち台になったセットの上でカメラに背を向け、ボックスの上に腰を下ろしてゴム蓋から尻だけを中に入れる。そして真下にある男の顔に目掛けて放屁し、匂いを嗅がせるという寸法だった。これなら、会場からはゲストは丸わかりだがボックス内の男には分からず、さらに放たれたガスは密閉されたボックス内に充満するためにスタジオ内に臭気が漏れることもない――そういう作りだった。
 今回、中に入っているのはまだ若い男のようだった。口は粘着テープで塞がれ、目にはアイマスクをかけられている。そのせいで顔はほとんど分からなかったが、まだ少年と言ってもいいような若さに見えた。今まではSMクラブやAV会社からそういう「人材」を回してもらっていたが、何でも今回はゲストの所属する事務所が男を手配したらしい。
 とはいえ、事務所の手続きは済んでいるのだから問題はないだろう。特に気にせず、女子アナは渡されていた資料を読み上げる。

「ぇー、今回の男性は自他ともに認める匂いフェチで、匂いをより純粋に感じるために、口と目を塞いで鼻だけを出している、と言うことです」

 歓声と拍手が、その心意気に応えた。驚いたように頭をもたげ、少年が否定するように首を振る。しかし声のない彼のリアクションを気に留める者は誰もいなかった。
 少年が身動きして上にしゃがむゲストが転んだりしないように、彼の体はセットの内部に厳重に縛り付けられている。しかしそれは別にテレビには映らないし、特に気にすることはないと女子アナは判断した。会場の盛り上がりに満足し、彼女はテキパキと指示を出しセットをスタジオの真ん中に固定する。

「あ、あのぅ。あたし、やってみてもいいですかぁ?」

 番組レギュラーの一人がそう言って手を挙げたのは、セットの設置が済みゲストをスタジオに入れようとする時だった。

「何やミーナぁ、抜け駆けかぁ? 図々しいで?」

 女芸人に突っ込まれ、年齢が彼女の半分ほどしかないそのアイドルはバツが悪そうに椅子の上で身を縮めた。

「まぁまぁ、若い子相手だからって意地悪しちゃダメじゃないですか」
「何やてー」

 軽いやり取りで流れをつかむと、女子アナはにこやかにアイドルに視線を向けた。

「どうしました、ミーナさん? やってみたいですか?」
「ぁ……はい。あのぅ、実はさっきからずっと我慢しててぇ、お腹が張ってて苦しいくらいなんですよぅ。でも本番中に、スタジオで出しちゃうなんて恥ずかしいしぃ」

 女子アナのフォローに気を良くしてか、そのアイドルはあっけらかんと言い放った。
 年齢より幼く見える童顔に、服の上からでも分かるアンバランスなほどの巨乳。グラビア界の新星として一年前にデビューし、今は同世代のアイドル数人と音楽ユニットも結成している。
 天然系のキャラで売っているだけあって、言動には突拍子もないものが多い彼女だが、まさかこの場でこんなことを言い出すとはさすがに想定外だった。
 とは言え、これはむしろ嬉しい誤算だった。視聴率的にもおいしい展開だ。にっこり笑って、女子アナは快くこの申し出を承諾した。

「いいですよ、それじゃ特別に、ミーナさんのおならを嗅いでもらいましょうか」
「わーい、タマちゃんありがとぉ♪ きゃはは、一番乗りだぁ!」
「ちなみに昨日の晩御飯は?」
「ピザでーす♪ ユーナちゃんと、リカぴょんと一緒に食べに行ってぇ、ちょっと食べ過ぎちゃったんですぅ」

 ユニットを組んでいるメンバーの名前を口にし、アイドルは階段状になっているセットに上がった。
 前の日の夕食を質問するのは、このコーナーでは恒例のことだった。当然、前の日に何を食べたかによっておならの匂いは変わってくるからだ。これをヒントに、どの匂いが芸能人であるかを当てさせることになる。
 セットに上がると、アイドルはカメラに背を向け、少年の頭が収められているボックスをまたいだ。そしてスカートに手を入れてパンティを引き下ろし、ボックスに開けられた穴に腰を下ろす。
 その様子は、和式便器にしゃがんで用を足すのによく似ていた。ボックスのせいで少し腰が浮く格好になるが、尻を完全に穴の中に入れてしまえば、少年の顔に着座する格好になるだろう。
 気配に気付いてか、少年は顔を上に向けた。アイドルのヒップがゴムの蓋を押し開け、彼の眼前にぬっと突き出される。
 次の瞬間、「ぶーっ」という大きな音がボックス内に反響した。
 ボックス内部には小型マイクが仕込まれていて、おならの音を拾うようになっている。続けて聞こえた少年の呻きは、しかし湧き上がった観客の笑い声にかき消されてしまった。
 無防備な鼻の数センチ手前からいきなり大量のガスを浴びせられ、少年は粘着テープの奥で咳き込んだ。身をよじり、必死で顔をそらそうとする彼の上で、アイドルはさらに二発、三発とおならを浴びせかける。
 小柄な体のどこにこれだけ溜めていたのかと思うほど、大量のガスがボックス内に注ぎ込まれた。風圧で少年の髪が揺れ、大きな放屁音が観客の笑いを誘う。少年は左右に首を振り、降り注ぐ臭気から逃れようと身をもがいているように見える。
 四回にわたって放屁音を響かせ、アイドルはすっきりした顔でセットを下りた。彼女が腰を上げると、下に押し開けられていたゴム蓋はぴったりと閉じ、匂いがボックス外に漏れないようにする。観客の拍手に手を振って応え、アイドルは悠々と自分の席に戻った。

「いやー、豪快なおならでしたねー。それにしてもすごいヒントですよ、これは。これが芸能人のおならですよ、しっかり嗅いで、匂いの違いを覚えておいてくださいね?」

 客席の反応に気を良くしながら、女子アナは少年に話しかけた。
 密閉されたボックスの中で、少年はアイドルの残り香に身をよじっていた。外に漏れてはこないものの、彼の反応を見るに匂いは相当なものだろう。しかし今をときめく人気アイドルのおならを嗅げたのだから、多少臭いのは我慢してもらわないと。
 苦悶する少年には構わず、女子アナは番組を進めた。

「それではお待ちかね、いよいよ今夜のゲストの登場です。どうぞー!」

 場内が暗転し、スタジオ奥の花道にライトが当てられた。明るいBGMをバックに四人の女性が入場してきて――最後に登場した一人の姿に、客席からきゃーっという黄色い歓声が上がる。
 すらりとした長身、スレンダーながらバストとヒップの発達した完璧なプロポーション、豊かな栗色のロングヘア、抜けるような白い肌。細面の整った容貌に輝くような笑顔を浮かべ、観客席に向かって手を振る――
 姫神カレン、二十三歳。レースクィーン、グラビアアイドルを経て、今は女優業や歌手としても活躍しているトップアイドルだ。今年出した写真集は三百万部を超える空前のヒットとなり、今や日本中で彼女を知らない人間はいない。
 想像を上回るビッグネームの登場に、スタジオは興奮と熱狂のるつぼになっていた。その熱気を涼しい顔で受け流し、カレンは用意された椅子に座って長い脚を組む。
 イタリア人と日本人のハーフというだけあって、そのプロポーションやルックスは日本人離れしたものを持っている。加えて日本人である母親が旧華族の出自であることも手伝って、その物腰には洗練されたノーブルな気品が漂っていた。
 それまで歓声を集めていた女子アナやアイドルも、彼女の登場によって一気に色あせてしまったように見えた。正真正銘のスターの登場に、場には独特の熱気が立ちこめていく。

「いやー、すごい人気ですねー。まさかこの人がこの番組に出てくれるとは。よく事務所がOKしてくれましたねー」

 歓声が鎮まるのを待って、女子アナは進行を再開した。カレンほどの国民的スターになると、下手をするとこの歓声だけで気付かれてしまう可能性がある。普通のゲストと同じように接しなければならない。

「それじゃまず一番の方から。昨日の夕食は何でしたか?」
「焼き肉です」

『25歳:OL』と書かれたパネルを手に、一番の女性が答えた。肉類を食べた後は匂いがきつくなる。観客もそのへんは心得たもので、くすくすという忍び笑いがそこかしこで漏れた。

「お次は二番の方。昨日の夕食は?」

 二番手は十代の女子校生だった。派手目なギャル系のメイクを施し、カメラに向かってピースサインを飛ばしている。

「あはは、ギョウザでーっす。今日のために気合い入れて、ニンニクとニラとたっぷり入れて食べて来ちゃいましたー♪」

 このコメントに、笑い声が大きくなった。一人目に引き続き、二人目もわざわざ匂いの強いものを食べている。その上でカレンのおならを嗅ぎ分けなければならないのだから、今日の少年は大変そうだ。
 三人目は和服姿の三十過ぎの女性で、銀座の名店でホステスをやっているということだった。直前の女子校生とは対照的に、彼女はしっとりとした声で質問に答えた。

「ええ、昨日はお寿司をいただきました。ただ、ここ二、三日便秘気味なので――ちょっと、匂いは強いかも知れませんけど」

 上品に言い放たれたその言葉に、また会場には忍び笑いがもれた。便秘によって腸内で凝縮されれば、ガスの臭気はまた一段とはね上がる。しとやかな外見に似合わず、ホステスはかなりえげつない行為を少年に強いようとしているようだった。
 そして、それは四人目のカレンも同様だった。

「最近はお肉ばかりで――昨日はサーロインステーキを食べました。……それに、私も最近ちょっと、便秘気味で」

 そう言って傍らのホステスと顔を見合わせ、にっこりと笑う。トップアイドルの生々しい告白に、場内の熱気はさらにはね上がった。

「それでは、そろそろ始めましょうか。まずは一番の方、どうぞー」

 女子アナにうながされ、一番のOLが立ち上がった。

                             ◇

 ヒールの音を響かせ、OLはセットの上に上がった。スカートに手を入れて下着を引き下ろし、真下にある少年の顔目掛けてぐっと腰を沈ませる。
 ボックスの蓋を凹ませ、顔に着座するすれすれまでOLの尻が迫る。見えないながらも気配を感じ、顔を背けようとした彼の上で、「ぷぅーっ」という音が響いた。
 生温かく、どこか粘りけのある空気が、ボックス内に送り込まれた。ユーモラスな音と、彼女の下で身もだえする少年のギャップがおかしかったのか、客席からはゲラゲラという笑いがもれた。
 アイドルの大量放屁で、ボックス内の空気はもう大分薄くなっているはずだ。そこに注ぎ込まれた濃密な臭気が、少年の鼻に相当な苦痛を与えていることは想像に難くない。そしてその余韻も冷めやらぬうちに、二人目の女子校生がセットに上がる。
 パンティを引き下ろして尻をむき出しにし、ボックスの中に押し込む。焼けた褐色の肌と生白いヒップの対比がなまめかしく、外見に似合わない妖艶な色気を漂わせる。
しかし、その肛門から放たれたのは「ぶびびびびぃっ」という何とも下品な音だった。
 露骨に排泄行為を意識させるその音に、盛り上がっていた客席も一瞬引き気味になる。「んーっ!?」という少年の声がスタジオに響き、さすがに何人かは彼に同情するような視線を向けた。
 しかし、当の女子校生はまるでお構いなしに、「きゃははは、たのしーっ♪」などと言いながら放屁を続けている。汚れた音と匂いを真下にまき散らし、自分と同年代の少年を容赦なく苦しめる。
 目を開けていられないほどの刺激臭が、ボックス内に満ちていた。OLの出した匂いとはまた別種の、そして強烈な汚臭。この時ばかりは、アイマスクをしていたのは彼にとって幸運だったかも知れない。

「これまたすごいおならでしたねー。大丈夫ですかー? 意識はありますかー?」

 マイクを片手に、女子アナはにこやかに彼を見下ろした。動けない身をよじって苦悶する彼の上では、三人目のホステスがセットに上がり、和服の裾をたくし上げている。

「どうですか? これまでの二人の中に、ミーナちゃんと同じ匂いのするおならはありましたか? 匂いフェチということでしたから、もう目星はついてるかも知れませんね。それでもまだ二人目ですから、油断しないで頑張ってくださいね」

 息も絶え絶えの少年を婉然と見下ろし、ホステスはボックスをまたいだ。肉付きのいいどっしりとしたヒップが、彼を圧倒し、押しつぶそうとするようにボックスに押し込まれる。
 完全にボックスに腰を下ろしても、大きなヒップが穴の縁に引っかかるようで、彼女の尻が直接少年に触れることはなかった。リラックスした表情で腰を落ち着け、ホステスは肛門の力を緩める。
「ぷすぅーっ」という空気の抜けるような音が、静かにスピーカーから漏れ聞こえた。真上から降り注ぐその気流から逃れようと、少年は左右に首をよじらせる。
 しかし密閉されたボックスの中ではどこにも逃げ場はなく、ホステスは容赦なく腸内で凝縮されたガスを狭い空間の中に注ぎ続けた。苦悶によじる少年の動作は段々と弱々しくなり、ホステスのおならは彼に残された空気を徹底的に奪っていく。
 カメラに写る彼女の横顔が、かすかに艶っぽくゆがんだ。下腹にぐっと力を入れ、腹の中にあるガスを残さずボックスに注ぎ込んでいるようだ。少年の苦悶に混じり、マイクには空気の抜けるようなおならの音が絶え間なく響く。
 音こそ静かだったが、ホステスのおならは匂いもガスの量も前の二人を上回るものだった。すでに呻き声を上げる気力もなく、少年は悪臭の充満したボックスの中でぐったりと身を横たえる。
 すべてを出し切り、ホステスはほう、と息をついて重そうな尻を上げた。上品な手つきで着物の裾を直し、何事もなかったように台を降りる。

 そして――遂にと言うべきか、次はお待ちかねの姫神カレンの出番だった。
 すらりと伸びた長い美脚が、颯爽と階段を登る。形のよいヒップをくねらせ、カレンはカメラに背を向けてボックスをまたいだ。トップモデルの見事な立ち姿は、ただそれだけの動作でも充分絵にな
るものだった。観客の間から、ほう――っと感嘆するような声がもれる。
 その声に応えるようにかすかに笑みを浮かべると、カレンはタイトスカートに手を入れ、黒いシルクのショーツを引き下ろした。カメラの前にさらけ出された丸いヒップの、しみひとつない滑らかな曲線に、スタジオ中の視線が釘付けになる。
 そして彼女はためらいもなく、自分の下で息も絶え絶えになっている少年の顔目掛けて、そのヒップを沈ませた。
 気配に気付いてか、少年は弱々しく顔を上げた。物音のした方を反射的に見ようとしたのか、それとも頭上の穴に顔を向け、わずかでも空気を貪ろうとしたのかは分からない。
 が、その行動は彼をさらなる地獄へと突き落とす結果となった。
 深く沈められたカレンの尻は、真上を向いた彼の顔に着座し、正面から押し付けられる格好になった。尻の割れ目が鼻梁を挟み込み、空気を貪ろうとした鼻孔にはちょうどアヌスが押し付けられる。
 丸い尻肉が、むっちりと体重をかけて彼の顔を押さえつけた。何が起きたかも分からないままの少年の上で、カレンはぐっと下腹に力をこめる。

「ぅ――っ!?」

 少年の喉の奥から、くぐもった呻きがもれた。鼻孔と肛門が密着しているため、放屁の音はマイクには届かなかった。しかし少年の体は苦痛のあまり小刻みに震え、喉からは懸命の呻きがもれる。
 残された最後の力を振り絞って、彼はカレンの尻の下から顔をそむけた。一瞬、わずかに鼻が解放され、カレンの肛門から湿った音が放たれる。
 その瞬間、カレンは素早く自分の股下に手をやり、逃げようとする少年の顎を捕らえた。そして真上に向き直させて尻の下に敷き、自分のすぼみの奥にさらに深く、少年の鼻を食い込ませる。
 カレンの体に隠れ、その動作は観客からは見えなかった。何食わぬ顔で少年の顔に尻を据え、完全に抵抗の力を失った彼にずっしりと体重をかけ、カレンはありったけのガスをその鼻孔に注ぎ込んだ。
 その仕打ちは、すでにもう匂い責めというレベルではなかった。鼻の中に直接排泄されるような臭気は痛烈に嗅覚を犯し尽くし、少年は断末魔の痙攣に身を震わせた。
 嗜虐的な快感にうっとりと頬を緩ませ、カレンは徹底的に少年を痛めつけた。アヌスに伝わる彼の苦悶が、さらに彼女のゆがんだ恍惚を引き出す。
 完璧なプロポーションのせいか、M字に足を広げてヒップを少年の顔に据えたその後ろ姿は、まるでそうしたオブジェのような美しさがあった。トップアイドルのあられもない姿を目にしているにも関わらず、会場にはただカレンの美貌に対する羨望の溜め息がもれる。
 たっぷりと時間をかけて腸内のガスを出し終え、カレンは悠然と立ち上がった。汗ばんだヒップが少年の顔から上げられ、股間から口元の粘着テープに向け、透明なしずくが名残惜しそうに糸を引く。
 少しはにかむような笑みを浮かべながらセットを下り、カレンは他の三人と並んでスタジオの中央に立った。興奮に頬を上気させ、女子アナがマイク片手に進行を再開する。

「いやー、みなさん凄いおならでしたねー。特に四人目は、お尻が顔の上に乗ってしまうという嬉しいハプニング。これは視聴者の男性も、匂いフェチ冥利に尽きたんじゃないでしょうか。それでは直接、本人に聞いてみましょうか。どうでしたかー?」

 ボックスにマイクを近づけてみたが、その声も彼の耳には届かなかったようで、強烈な匂い責めにさらされた少年はぴくりとも動かない。
 そんな彼の様子に、客席からはふくみのある忍び笑いが聞こえた。大袈裟に肩をすくめて見せ、女子アナは「どうやら嬉しすぎて声も出ないもようです」と彼の声を代弁する。

「それではさっそく回答に移りましょう。とは言っても口にはテープがしてますから、何番のおならが芸能人だったか、口で答えてもらうことはできないですね。それじゃ、これから私が順番に番号を言って行きますから、『芸能人だ!』と思った番号のところで、うなづいて下さいね。いいですかー?」

 少年は答えず、弱々しくかぶりを振った、ように見えた。
 しかしその動きは注意していなければ気付かない程度の微々たるもので、女子アナは彼の沈黙を了解だと思い、構わずに番組を進めることにした。

「それではまず――一番の方! どうですか、この方が芸能人だと思いますかー?」

 少年は答えなかった。臭気が充満し密閉されたボックスの中で、半ば失神したままなすすべもなく横たわっているだけだ。しかし目隠しと粘着テープで覆い隠された彼の表情に、苦悶を見て取る人間は誰もいない。

「答えがありませんねー。無回答ということで次に進みましょう。では二番の方、彼女が芸能人だと思いますか?」

 質問が続けられたが、少年は無反応のままだった。一番のOLに次いで二番の女子校生、そして三番のホステス――どの番号にも少年は反応を示さず、最後に姫神カレンの番になった。
 その頃になると、客席にはやや落胆の色が見えはじめていた。
 ここまで回答がなかったということは、四人目が芸能人であると少年が見破ったということだ。となると賞品の海外旅行券はゲストのものとなり、自分たちにチャンスが訪れることはない。
 それでも、姫神カレンほどの人気者になると、それも仕方ないとしか思えなかった。何しろ少年は、一度息継ぎをしてまで彼女のお尻に顔を埋め、おならを味わったのだから。

「それでは、一応聞いてみましょうか。どうですか? 四番が芸能人だと思いますか?」

 しかし予想に反し、少年の様子に変化は見られなかった。
 遅ればせながら会場の人間も、彼が半ば意識を失っていることに気付きはじめた。失笑混じりに質問を打ち切り、女子アナもカメラに向き直る。

「おや、これは……どうやら失神しているのでしょうか。やはり四人分のおならを嗅ぎ分けるのはなかなか大変なようですねー。……ええと、こうなった場合、あの、どうなるんでしょうか?」

 冗談めかした口調ながらも、スタッフを求めて視線をさまよわせる女子アナ。台本通りの進行ならばソツなくこなす彼女だが、少年が失神するという事態は想定外だったようだ。それでも百人を越す観客やゲストの手前、何とか事態を収拾すべく、必死で頭をひねる。
 そんな彼女に助け船を差し出したのは、他の誰でもなく姫神カレンその人だった。

「ねぇ、この子……このままだと、リタイヤになるんじゃないかしら?」

 その言葉に、場内のテンションは一気に高まった。とは言っても歓声や拍手が起きるわけではなく、どこか陰湿な、抑圧された喜びのようなものが漂い、その濃度を高めていくような、そんな空気が流れる。
 しかし、状況を打開するひとことであるのに変わりはない。提示されたその答えに、女子アナはぱっと顔を輝かせて飛びついた。

「そ……そうそう、そうですよね! リタイヤの宣言は出ていませんが、答えることができない場合は実質的にリタイアとみなしてもいいと思います! それじゃ一応、十秒間だけ待ってみましょうか。いいですか? いいですか? それじゃ、残り時間十秒ということで。会場の皆さんも、カウントダウンお願いしまーす」

 そう宣言すると、女子アナは片手を掲げた。そして指折りしながら、カウントダウンを開始する。

「じゅーぅ、きゅーぅ、はーち、なーな、……」

 百人を越す会場の女性たちの声が、女子アナの声にぴたりと唱和する。暗い期待と欲望を込め、カウントは進む。

「ろーく、ごーぉ、よーん、さーん、……」

 実際には十秒より短い時間。少年は変わらずに朦朧としたまま、ボックスの中で弱々しくもがいている。外の世界のやり取りが聞こえているのかは分からないが、それでも容赦なく時間は過ぎ去る。

「にーぃ、いーち、ゼロ! はい、残念リタイヤでーす!」

 女子アナの宣言に拍手が鳴り響き、場内がわっと湧いた。自らの提案が通ったことに気を良くしたか、カレンもこぼれる笑みを隠そうとしない。ボックス越しに喧噪が伝わったのか、少年は不安に駆られたように微かに身じろぎする。
 しかし、密閉されたボックスの中では外からの音も満足に聞こえない。朦朧とする意識も手伝い、自らの身にこれから降りかかる運命については、彼は察知していない様子だった。
 が、番組を進行させる上ではそんなことはお構いなしだ。極上のご馳走を見つけた子猫のように目を輝かせ、舌なめずりをしながら、女子アナは自らセットの上に歩を進める。

「はーい、残念ながらリタイヤということで、海外旅行券は没収になりまーす。ちなみに今回の芸能人はナンバー四番、アイドルの姫神カレンさんでした! 姫神さん、今のお気持ちは?」
「残念だわ、分かってもらえなくて。少し自信あったのにな」
「そうですよねー。カレンさんほどの有名人なら、普通の人は何となく勘で分かりそうなものですよね。ただ、今回は不正解ではなくあくまでもリタイヤなので、『おしおき』の対象となります」

 ヒールを鳴らしながら、女子アナはセットの上に立った。中くらいの背丈にバランスの取れたプロポーション。清楚なスーツに身を包みながらもにじみ出るような女の魅力は隠せない。カレンほどのトップアイドルに並ぶと見劣りするが、ルックスや性的魅力に関しては彼女もそれなりのものだ。

「それでは皆さんお待ちかね、リタイヤしてしまった者に与えられる『おしおき』の時間がやってきましたー。『おしおき』の内容は……皆さん、ご存じですよね?」

 花のような女子アナのスマイルに、客席は歓声で応える。歓声だけにとどまらず、早くも座席から腰を浮かせている女性の姿も見えた。客席だけではなく、ステージのこちら側ではあのアイドルや女芸人を初めとしたゲスト陣も喝采を送っており、いちように興奮した姿を見せている。

「はい、ありがとうございます。それではこれから『おしおき』として、彼には私たちのおならを嗅いでもらいまーす。……んしょ、んしょ」

 ボックスを後ろ向きにまたぎ、女子アナは少年の顔の上に立った。片手でマイクを保持しながら片手でスカートをめくり上げ、器用にパンティを引き下ろす。片足を上げてパンティを引き抜くと、淡いピンクの布地は足首のあたりに丸まって残った。

「それじゃちょっと失礼して、一番手は私が行きますね。ふふふ……それっ」

 嬌声を受けながら、女子アナはためらいもなく白いヒップを沈めた。ゴム製のカバーを押し開け、白桃のような丸い柔肉が少年の顔に迫る。相変わらず視界はきかないものの、間近に迫ったその気配に少年は身じろぎし、喉の奥で絶望の呻きをもらす。

「あはははっ、タマちゃんやらしいなぁー! もう濡れてるのと違うん?」
「ちょっと、黙っててくださいよー! んっ……自分のおならを実況するのって、何だか変な感じがしますね……あっ、出……る、出ちゃう! 出ちゃうっ!」

 次の瞬間、「ぷぅーっ」というユーモラスな音とともに、生温かいガスがボックス内に充満した。

「ぅぐっ」という微かな呻きが少年の喉からこぼれたが、もちろん耳を貸すものはいなかった。カレンの責めにより半失神状態に追い込まれたまま、空気を求めて浅い呼吸をくり返す彼の意識に、女子アナの放った粘りつくような放屁が覆い被さっていく。

「あーっ……気持ち、いい……っ! はぁ……ん」

 うっとりと表情を弛緩させ、恋人に囁くような甘い吐息をマイクに響かせながら、女子アナは腸内のガスを残らずひり出した。女芸人の茶々もあながち間違いではなく、嗜虐と排泄の入り混じった快感により股間はしっとりと潤み始めている。

「これは……いいですね、皆さんもきっとやみつきになりますよ。……ふぅ、すっきりした♪」
「ほな、次はウチの番やなぁ」

 立ち上がった女子アナを押しのけるようにして、女芸人が台上に立った。三十歳を超えている彼女だが、モデル経験もある肢体はプロポーションも抜群で、スレンダーな中にも年相応に熟れた女体の曲線が見て取れる。特にヒップは90センチ近いボリュームながらきゅっと引き締まり、二十代の女子アナにはない匂い立つようなフェロモンが漂うようだ。

「何やタマちゃん、くっさい屁ぇこいたんやなぁ。こっちまで匂ってくるようやわぁ」
「もー、ひどいですよぉ。それじゃ私は、お客さんの整理に回りますね」

 言い合いをしていても、二人の間に険悪なムードはない。同じ楽しみを味わう共犯意識のようなものが、独特の一体感のようなものを生み出している。
 そしてそれは、この会場全体に関しても同じだった。
 この『おしおき』には、番組出演者だけではなく、スタジオにいる観客たちも参加する権利がある。客席に詰めかけた百人の若い女性たちも、待ちきれないといった様子で続々と席を立ち、少年の元に詰めかけようとしているのだ。

「ふふ、頼むでぇ」

 薄笑いとともに女子アナを見送り、女芸人はボックスをまたいだ。
 パンティを引き下ろし、まるで便器に腰を下ろすように尻を沈める。ゴムの蓋を押し開け、さらに深く腰を沈めると、むっちりとした尻は懸命に身をよじり顔を背けようとする少年の上に着座した。
 すかさず、彼女は自分の股間からボックス内に手を差し入れた。突然のしかかってきた尻に困惑する少年お顎を無造作につかみ、強引に真上を向かせる。

「んむぅ――っ」

 ステージの内側にいた彼女は、姫神カレンが少年に強いた仕打ちを目撃していた。その再現だ。なまめかしく淫靡な色香を漂わせる丸いヒップが、その割れ目に少年の顔を挟み込み、柔らかな窄まりで鼻孔を捕獲する。

「ぁはっ――」

 逃れようもない体制から、強烈なガスが少年の鼻に炸裂した。生温かく湿った汚臭が、脳髄を直接犯すように嗅覚を埋め尽くしていく。少年はぴくんと身を震わせ――そして、抵抗する力もなくぐったりと動かなくなった。
 カレンの責めによりとどめを刺されたところに、更に地獄へと突き落とすような追い打ち。嗜虐の快感に女芸人の口からは歓喜の息がもれ、股間にはじわりと熱い蜜が沁み出す。
 それでも、残念なことにゆっくりとその余韻を楽しんでいる暇はなかった。何しろ後が詰まっている。
 何食わぬ顔で立ち上がり、彼女はパンティをはき直した。後ろを振り向くと、女子アナが詰めかけた観客の整理に大わらわになっている。
 百人の観客のうち、既に三十人程度がステージに上がっていた。残る七十人はにやにや笑いながらステージ上に目を注いでおり、何人か立ち上がってこちらに向かおうとしている者もいる。
 年齢層は十代後半から三十代前半といったところか。カレンというビッグネームの責めを生で見ることができたせいか皆興奮し、これから始まる嗜虐の予感により、会場は陰湿な熱気に満たされている。
 少年は匂いフェチと聞いているからまぁ大丈夫だろうが、これは大変なことになりそうだ、と思った。しかしそれも彼が招いた事態なのだから仕方ない。股間の奥にうずく熱に名残惜しさを感じながらも、女芸人はセットを下りた。――どこか人目につかない所に行って、早く自分でこの興奮を鎮めなければ。
 そして間を置かず、一番乗りで押し寄せた観客の女性が、パンティを引き下ろしてボックスに尻を据えた。鳴り響く放屁の音の下、少年はもう弱々しく身をよじることしかできない。
 その後も次々に押し寄せ、セットに上がり、ガスを注ぎ込んでは去っていく女、女、女。
 どこにも逃げ場のない三十センチ四方の牢獄の中で、少年はねっとりと生温かい臭気に包まれ、力なく悶え続ける――

「――はい、『おしおき』はまだ始まったばかりですが、そろそろ終了の時間となりましたー。姫神カレンさん、今日はありがとうございました」

「いえ、こちらこそ。とても楽しい時間だったわ」

 ガス責めを受け続ける少年の手前、ステージ上では女子アナとカレンが並び立ち、番組の締めを行っていた。二人の間からはボックスに閉じこめられた少年の頭が見え、OL風の若い女性の尻に敷かれている。

「いえいえ、こちらこそ! 今日はとっても楽しかったです。次回もまた、ぜひいらしてくださいね」
「そうね、こんなに楽しいとは思わなかったから――ふふ、やみつきになっちゃいそう。今度は観客として来ようかな?」
「あはは、カレンさんがお客さんにいたらびっくりですよねー。今日はこれからどうされる予定ですか?」
「そうね、ちょっとまだ、物足りないし――」

 言葉を切って、カレンは笑みを含んだ視線を少年に向けた。ボックス内は温度上昇と湿気によりもやがかかり、内部が見えづらくなっている。そんな中でまた新たな尻の下敷きになり、苦悶に身を震わせている少年。その光景に股間からじわりと熱い蜜がにじみ、カレンは思わず内腿を擦り合わせた。

「――全部終わってホテルに戻ったら、個人的におしおきしてあげちゃおっかな」
「うふふ、楽しそう。私もご一緒していいでしょうかぁ?」

 責められる少年の姿に、女子アナの目にも妖しげな光が浮かぶ。どこかもじもじと腰を引いた立ち姿を見ると、彼女も股間の疼きに悩まされているのだろう。

「何やタマちゃん、抜け駆けは許さへんでー。あたしも誘ってやー」
「はいはーい、あたしもぉ! ミーナも行きたいでーすっ♪」

 女子アナだけでなはく、追従してくるアイドルと女芸人。どちらも興奮に瞳を潤ませ、責められる少年に粘りつくような視線を送っている。やはり同じ女として、あの程度の責めでは満足できないということだろう。

「ふふ、そうね――それじゃ、後でみんなで楽しみましょうか」
「やったぁ! さすがはカレンさんやなー、話が分かるわぁ」
「それじゃあたし、ユーナちゃんとリカぴょんも誘ってみますね! 隣のスタジオにいるんですよー」
「はいはい、いいですか? 話はつきましたね? まとめちゃっていいですか?」

 話はまとまったようだった。収録時間もちょうど頃合いだ。華やかな笑みをカメラに向け、女子アナは自分の仕事に戻った。

「それでは会場の皆さん、ゲストの皆さん、ありがとうございました。『芸能人はオナラが命』、今週はこのへんで!」

 笑顔で手を振る出演者たち、途切れずにセットに登る女たち。
 その足下で尻に敷かれ、既にぴくりとも動かない少年の姿。
 それらを視界に収めながら、カメラはゆっくりとズームアウトしていった。


純愛・恋愛 | 【2018-04-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セフレーション

セフレが出来た。

俺は今まで俗に言う「セフレ」というものが出来た事がなかった。
自分で言うのもなんだが、外見は左程悪くない。
彼女はいる。
太ってもいない。
貧乏なわけでもない。
性格だって悪くないと思う。

しかし、全くセフレができなかった。
というより、作り方がわからなかった。

そんな感じで30歳になり結婚をした。子供もできた。
刺激の無い生活を送っていた。

そして数年後の夏、遂にセフレが出来た。

出会いは近所のスナック。
会社帰りに出会いを求めてたまたま入ったスナックに主婦が二人いた。

俺はその二人を全く意識してない風を装い、恰好つけながら一人カウンターで飲んでいた。
もちろん心の中では意識しまくり。

そしてラッキーな事に、酔っ払ってテンションの上がった主婦達から声を掛けてきた。
「ね~!お兄さん!こっちで一緒に飲みましょ~!」

俺は内心【キタ~!!!】とはしゃいでいたが、ここは冷静に
「じゃあ、せっかくだから。良いですか?」と返事した。

俺は主婦達のテーブルに移動した。

その主婦達は寛子さん(38歳)と祐美枝さん(42歳)。
寛子さんは小柄で可愛い感じ。かなり美人。
祐美枝さんは同じく小柄だが小太り。顔は20点。ニキビ跡の様な肌が目立つ…。胸はでかそうだが…。

もちろん俺は寛子さん狙い。
都合が良い事に、寛子さんはノリが良い。祐美枝さんはおとなしい。
3人で飲んでても寛子さんの方とばかり話をしていた。

1時間程度飲んだ頃、祐美枝さんがトイレに行った。
ここはチャンスとばかりに、寛子さんを口説こうと思っていた。

口説こうとしたその時、

寛子さん「ね~、ユミの事どう思う?」

俺「えっ?」

寛子さん「ユミね、あなたの事気に入ったみたいよ!」

俺「えっ、またまた~。」

寛子さん「ホントよ!だってあなたに声かけようって言い出したの祐美枝なんだから。」

俺「えっ、ホントに?」

寛子さん「ユミさ~、旦那さんと上手くいってないんだって。チャンスかもよ~!」

俺「何言ってるんですか~!」

寛子さん「とにかく、私はこれで帰るから!後はお二人でどうぞ!急用ができたって言っておいてね。」

と言うと、お金を置いて店を出て行った。

暫くすると、トイレから祐美枝さんが帰ってきた。

祐美枝「あれ?ヒロちゃんは?」

俺「なんか急用ができたみたいで、帰りましたよ。」

祐美枝「え~。そうなの~。」

俺「どうします?帰ります?」

祐美枝「どうしようかな~。」

俺はこの時、酒を飲んでいるせいか、祐美枝でも良いからヤリたい気持ちで一杯だった。

俺「じゃあ、場所変えましょうか?」
祐美枝「う~ん。どうしよう…。」

小太り・ブツブツ(42歳)が迷っている事に腹が立ったが自分を抑えた。

俺「良いじゃないですか!行きましょ!」
祐美枝「じゃあ、後少しだけ。」

店を出ると、タクシーに乗り別の店へ向かった。
車で10分位だが、そこは近くにラブホがある。もちろん作戦通り。

その店で、祐美枝にガンガン酒を飲ませ、店を出る頃には千鳥足状態。
勢いにまかせて、ラブホへ連れ込んだ。

部屋に入ると祐美枝はベットに横になり、半分睡眠状態。

俺は祐美枝の服を1枚1枚脱がしにかかった。
ブラとパンティのみになった祐美枝は「ダメ・・・だよ・・・。」
などと呟きながらも力は無かった。

祐美枝の体は何とも醜かった。腹は4段腹。
俺は祐美枝の巨乳が収納されているブラをはずした。

「た、垂れてる・・・。」

そこにあったのはパンダの目の様なおっぱい。デカイ乳輪に黒い乳首。張りもない。

ショックだったが、しゃぶり付いた。
舌で乳首を転がした。

祐美枝は「ん~んっ・・・。」などと少し喘ぎ声を出していた。

おっぱいを味わった後、俺の大好きなクンニへ。
パンツを脱がし、足を広げた。

毛が多い・・・。黒い・・・。

クンニフェチの俺は構わずマンコに顔を近づけた。
ムワ~っと熱気が立ち込める。

いざ舐めようと舌を伸ばしたその時、物凄い異臭が。

例えるなら、真夏のゴミ収集車の匂いを更に強烈にした匂い。
クンニ大好き人間の俺も、これにはさすがに耐えられなかった。

仕方なく手マンをすると既にアソコはビチョビチョ。
祐美枝はというと、「あ~!!イイ~」と叫び出す始末。

10分程度手マンしていると遂に絶頂へ近づいたらしく、突然ムクッと起き上がってきた。
祐美枝は俺の唇に吸い付いてきて、舌を絡めてきた。

口が臭い・・・。

そして俺の服を脱がせ、一気にチンポにしゃぶり付いてきた。
フェラはまぁまぁ気持ち良かった。

そして、糸を引きながら口から俺のチンポを離すと俺にまたがり騎上位で一気に挿入してきた。

俺は「えっ!ゴムは?」と聞くと、
祐美枝「大丈夫。私妊娠しない体質なの。」

それを聞いて微妙な気持ちになったが、安心はした。

祐美枝は俺の上で腰を振りまくりながら、「あ~イイ~!!もっと!!!」などと叫びまくり。

そして、「お願い。起きて!」と言ってきて、抱き合い、舌を絡ませながら腰を振り続けていた。

物凄い汗、そして軽いワキガ臭。少し酸味が効いていた。

そんな中でも俺は絶頂を迎え、祐美枝の膣内に思いっきり射精した。
祐美枝は「あ~、すっごい出てる!」などと叫びながら感じまくっていた。

射精後、我に返った俺は1秒でも早く家に帰りたかったのだが、祐美枝はすっかり恋人気分。
勝手に腕枕をしてきて、俺にへばりついていた。
その状況が非常に嫌で俺は「シャワーを浴びてくる」と一言言うと、立ち上がった。
祐美枝は一緒に立ち上がり、バスルームへくっ付いてくる。正直うざかった。

シャワーを浴び、着替えようとすると、「今日は朝まで大丈夫だよ・・・。」と。

とてもじゃないが、朝まで一緒に過ごせる心境じゃなかった為、「俺、明日早いんだ。ごめんね。」

と、そそくさと着替えた。

祐美枝はかなり不満そうだったが、嫌々ながら着替えていた。
ホテルを出ると、タクシーを拾い、お互い無言で帰った。

家に帰ると、飲んでいる時にメアドを交換していた事もあり、祐美枝からメールがあった。

「今日はありがとう。また暇な時に連絡下さい!」

その時は次は絶対無いなと思っていた。

しかし1週間後、懲りない俺は気が付けば祐美枝にメールしていた。
「今晩暇?」
などという簡単なメールだが、1分もしないうちに返事が返ってきた。
「全然大丈夫だよ!何時頃にする?」

その日の夜、また祐美枝の体内に射精した。

そんな事をかれこれ半年位続けただろうか。
週1回位のペースでヤリまくった。

いつも俺がヤリたい時にだけ連絡して、祐美枝からは連絡させない。
嫁にばれたらシャレにならないからな。

おもちゃも使ったし、無理矢理アナルに突っ込んだ事もあった。
普段嫁に出来ない様なプレイを祐美枝の体で初体験していた。

ブサイクな祐美枝と一緒にいる所を絶対に人に見られたくなかったので、いつもラブホで集合・解散。
ずいぶんと可哀想な事をしたかもしれない。

約半年経ち、そろそろ飽きてきたな~と思っていた時、祐美枝から連絡があった。
「今日、会える?」

俺は今日1発ヤッて最後にしようと思い、祐美枝と待ち合わせした。

ホテルでいつもの様に大量に祐美枝の中に放出し、一服していると、祐美枝が「話があるんだけど…。」と。

俺は「あれっ、こいつもしかして俺と別れようと思ってる?まぁ、丁度良いか。」位に思っていた。

しかし、それは全く予想もしなかった内容だった。

祐美枝「妊娠したみたい・・・。」

俺「えっ?」

祐美枝「あなたの子供が出来たみたい・・・。」

俺「はっ?だ、だって妊娠しないんでしょ?!」

祐美枝「うん。そう思ってたんだけど、かなりの確率でできちゃったみたい・・・。」

俺「はっ?!何それ!ど、どうすんのよ?」

祐美枝「えっ?どうするって生むよ!もう一生妊娠しないかもしれないし!」

この辺から祐美枝の口調が変わってきた。

俺「無理だろ!俺結婚してるし!」

祐美枝「はっ!?何それ!?結婚してるってどういう事?!」

俺「お前だって結婚してんじゃん!それにホントに俺の子かよ!」

祐美枝「何それ!!信じられない!!!あなた以外とセックスしてないわよ!!!」

俺「・・・。」

祐美枝「とにかく私は生むから!絶対責任取ってよね!!」

俺「だ、だってお前妊娠しないって言ってただろ!」

祐美枝「できたんだからしょうがないでしょ!」

俺「しょ、しょうがないって・・・。」

祐美枝「とにかく、奥さんと別れてよね。私も旦那と正式に別れたから。逃げても無駄だからね。あなたの住所もわかっているんだから!」

俺「・・・。」

祐美枝「とりあえず今週中には奥さんと別居してよね。」

俺「む、無理だって!」

祐美枝「だったら私が奥さんのところ行くよ!イイの?!」

俺「・・・。」

祐美枝「とにかく、絶対責任取ってよね!!」

そう言い残すと祐美枝は部屋から出て行った。

残された俺はホテルの部屋で一人混乱していた。

どうしたらいいのか、全くわからない。

妻子と別れたくない!あんなブサイク女と絶対結婚したくはない!!

死にたくもなったが、死ぬ勇気すらない。

それから1週間。ほとんど眠れない。食欲も全くない。
たまに祐美枝から「早く別れてよ!」的なメールが来ていた。
しかし何も行動を起こせずにいた。

10日程経ったある日、祐美枝からメールが。
「先週中って約束でしょ!家に行くよ!!良いの?!」

俺は「あと3日待って!何とかするから!!」と返答した。

翌日から3連休。最後に3日間家族で過ごし、翌日、蒸発する事を考えていた。

3日間、家族3人で温泉旅行へ行った。
とにかく楽しかった。息子もはしゃぎまくっていた。嫁もホントに喜んでいた。
家族と別れたくない!!!と心から思った。

残酷にも楽しい3日間はあっという間に終わり、約束の日となった。
やはり嫁には全く話す事ができなかった。

息子は元気良く「いってきま~す!」と学校へ行った。玄関で強く抱きしめてあげた。

俺はその日、出張に行く事になっていたため、荷物をまとめて嫁に
「じゃあ行ってくる。」と一言。

嫁は「気を付けてね!」と。
普段した事は無いが、嫁に軽くキスをして家を出た。驚いた顔をしていた嫁が愛おしかった。

会社に辞表を出し、退職金は嫁に振り込まれるように手配した。
携帯電話も解約した。

俺は着替えの入った旅行カバンと、現金10万円程度持ち、祐美枝の住むアパートへ向かった。

部屋に付くと散らかってる中で祐美枝が寝転がりながらTVを見ていた。
改めて見ると、本当に醜い。顔も体型も最悪だ。

祐美枝「あれッ?早くない?仕事休んだの?」

俺「会社は辞めてきた。」

祐美枝「本当に?!どうやって生活すんの?!」

俺「考えるよ。」

祐美枝「どうすんだよ~!ふざけないでよ!も~!」

祐美枝「お金はあるの?言っとくけど私無いからね。」

俺「・・・。」

それからの生活は散々だった。

俺は何とか新聞配達の仕事を見つけて、祐美枝とそこの寮に引っ越した。

祐美枝は家事をしない。掃除もしない。家でゴロゴロしているせいか更に太った。

あれからセックスは一度もしていない。

祐美枝が同じ寮のおっさん達と浮気をしている事は知っているが、もうどうでも良い。

数カ月後、子供が生まれた。

重い障害を持っていた。

今思うと、この子が本当に俺の子なのかもわからない。

でも俺にはもうこの子の為に生きていく事しか生き甲斐が無い。

置いてきた家族をたまに思い出し、自分のとったバカな行動の愚かさを悔いながら、今も辛い日々を送っています。





中出し・妊娠 | 【2018-04-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

押尾語録

「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも押尾学として生まれたい」
「押尾学の「学」は、俺が何かを「学」ぶんじゃなくて、お前らが俺から「学」ぶってことなんだ」
「テツandトモはもっと評価されていい。あんなジャージ、俺にも着れない」
「バイクは好きだね。っていうよりも、バイクが俺を求めてる」
「ジミヘンが俺のライブに来たんだよ。夢の中で、しかも3回も」
「特技は、男泣き」
「アメリカ生まれ、日本育ちの俺は、日米をつなぐ橋になる」
「ロックとか、パンクじゃなくて、押尾学というジャンル」
「モー娘。では加護ちゃんが好き」
「メロン記念日に同じ血を感じるんだ」
「魂を見たい? 俺のすべてが魂だよ」
「アメリカでのあだ名はジェームス」
「階段を登るたびに、自分が強くなっていくのがわかるんだ」
「未来から来たターミネーターなら、俺の音楽を正当に評価できるかもね」
「ジャニーズ事務所に入るつもりだった」
「ジャパンって発音したんじゃ通じないぜ。ジャピョンっていわなきゃ。ジャピョンて」
「嫉妬してるからって、そんなに冷たくしなくてもいいんじゃない?」
「俺より美しい男は見たことない。もちろん女も」
「挫折したこと? あるよ。このあふれる才能をどうやって全部活かそうかってね」
「石原知事と、連れションしたことがある」
「ベッカムヘアを見たとき「パクられた」って思った」
「ねたみ? たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をねたんでる」
「音楽は俺の世界の一部にすぎない」
「そんなことありえねーけど、俺がゴミだとしたら、「燃えてるゴミ」だね」
「革命に憧れる。もちろん音楽での革命」
「あしたのジョーは燃え尽きた。俺は燃え尽きない、太陽みたいに」
「人生に必要なものは3つある。愛と友情だ」
「俺がテレビに出てない時は、どこかでロックしてるんだ」
「もう、なんといっても音楽。ミュージュックだよ、ミュージュック!」
「俺には、愛という言葉の意味がわからない」
「何度でも繰り返したい。俺は押尾学なんだ」
「むかついたら、すぐにファックミーって言っちゃう」
「指の中で一番使うのは、中指かな。ははは」
「よく見る夢がある。俺自身がスターになった夢。正夢だけど」
「風は人を選ぶ」
「解けた靴紐は結ばない。それが守護霊の意思だから」
「河村隆一は、女を追いかけてる。俺は女に追いかけられる」
「今一番怖いのは、どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと」
「こんな世界はくそったれだ。だから、俺のクソは黄金なんだ」
「反町さん。赤ちゃんおめでとう。また先を越されちまった」
「英語上達のコツは、心で感じること。フィールミーハッピー」
「流れる涙に意味なんかない。だから俺は歌うんだ」
「寂しくなったらいつでも呼んでくれ。行かないけど」
「いつも頼むカクテルは決まってる。”オシオoriginal”だよ」
「太陽をにらみつけてやったよ。そしたらにらみ返されちまった。(笑)」
「グラミー賞が、俺を待っている」
「1日が24時間って、誰が決めたんだ?」
「ハートで勝負するなら、俺の生き方はロイヤルストレートフラッシュ」
「明日なんか、どこにもない。俺の心に閉じ込めたから」
「毎日がスペシャルって感じられる俺って、ダイナミック」
「押尾学という名前を知らなくても、この世界に俺の魂は行き届いているんだよ」
「夕焼けは、血のにおいがする」
「学校なんて、大嫌いだった。俺の母校は保健室だ」
「嫉妬の意味を俺は知らない。俺は世界にShitだぜ」
「俺のライブは台風だ。台風18号だ。鉄人28号だ」
「ラーメンを食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」
「じゃらんは、旅行。ちゃら~んは、こん平。押尾学は、ちゃらんぽらん。(爆)」
「暑いよ。一瞬だけ、南極に行きたい」
「俺は伸ばしてないぜ、後ろ髪なんか。でもいつも引っ張られてる感はある」
「マイナスイオンは、体にいいんだってね。でも俺は「マイナス」って言葉が嫌いだ」
「ぶっちゃけ、猛暑は俺のせいでしょ?」
「俺に様をつけるのが許されているのは、様(サマ)になってる俺様だけだ」
「俺っち、押尾っち、学っち」
「甘いのは坂口憲二じゃない。キウイだろ」
「アテネオリンピックは、ある意味、押尾ジャパンだろ」
「雨の日は、誰かが泣いている」
「退屈の意味を、俺は知らない」
「俺はアイドルキラー、押尾学」
「どいつもこいつも、俺を見てやがる」
「酔うのは、女とアルコールなり。なんちゃてね」
「勲章なんてつけないぜ。だって俺が勲章みたいなもんでしょ」
「Zoneは、もうグレーゾーンにいるんだ」
「假屋崎省吾、彼自体には華がないよね」
「グレイト・スピリット=押尾学」
「なぁ、どこまで俺を好きになればいいんだ?」
「力士が、メガネをかけたり、カラオケで歌っても、俺はもう驚かないよ」
「もう、モー娘。には期待しないよ」
「本日のディナーは、手込めハンバーグで」
「俺も、ハンディカム」
「リンクもリングも愛してる。つながるって、素敵だ」
「はじめて弾いた楽器は、トライアングル」
「俺もビルから飛び降りようかな」
「終わりが始まりだとか、くだらないね。すべての瞬間がスタートだろ?」
「小倉優子を知って、萌えの意味がわかった」
「尾崎豊を、レスペクト、レスペクト。アイラブユー」
「俺を最初に追いかけたのは、俺の影」
「未来は、今見える現実の先にある」
「あれ、声が、遅れて、来ないよ」
「「おしまな」とか「学」とか言うなよ。スコットランド風に「オシアン」て呼びな」
「俺だってストライキしたいよ」
「メダルの数で、お前の色は決まるんだよ」
「押尾の、押尾による、押尾のための音楽」
「逆から読んでも、押尾は押尾」
「俺のライフは、ハンパねえよ」
「毎日、名言吐ける俺って、やばくね?」
「イチローの活躍は、俺が予言したとおりだね」
「世界の中心で、俺は歌う」
「ライブがやりたい。生が好きなんだ」
「ライブに来いよ。誰が本当の微笑みの貴公子なのか、教えてやるよ」
「俺レベルじゃないと、わからないことはたくさんある」
「食いしん坊ばんざいは、なんで俺を使わないの?」
「上手くいかないのは、何もかも雨のせいだ」
「友情出演は、大歓迎だよ」
「そば粉でクッキーなんか、作んなよ!」
「人にやさしくするのって、気持ちのいいもんじゃない。痛いもんだよ」
「押尾の押しはナンバーワン」
「ウーマン・リブって、女はみんなリブを好きってこと?」
「SHINJOがアリなら、OSHIOはもっとアリだ。っていうかキリギリスだ」
「Iamafuckin'shootingstar. 流れ星じゃなくて、打ちまくるスターさ」
「けんかが楽しいのは、20までだな」
「これからは夢に対して、もっと正直になりたいね」
「俺もアーモンド」
「リブなら人を救える気がした」
「明日の予定は「あしたまにあーな」で決めてるね」
「世界の中心で押尾が叫ぶ」
「世界を変えるのは、自分を変えるのと同じくらい簡単だ」
「結局自分を正当に評価してやれるのは、自分自身でしょ?」
「Livの熱さなら、この寒さを乗り切れる」
「Liv21は発毛専門」
「俺は死ぬほど生きてる」
「不眠症になりたい。もっと時間が欲しい」
「官能した! 感動した!」
「もうブッシュには期待しない」
「来年の干支は、チキン野郎だ」
「高いところに登るのが好きだね」
「風邪を引いたことがない。風を吹かせたことはある」
「はさみは使いよう」
「押尾はちっとも斬られない、斬り!」
「流行語大賞の応募先がわかんねーよ」
「ヨン様までは何とかわかる。ビョン様はマジでわからん」
「マナブです。最近、仕事がありません。マナブです、マナブです、マナブです」
「押尾の秋」
「そうくるか!長渕」
「俺が唄えば、そこはライブハウス」
「波田陽区が、いま本当に斬りたいのは、皇○子様なんだ。間違いないっ」
「流行語大賞ってもう発表されたの? 俺の言葉は?」
「俺の音楽は、決して評価されすぎることはない」
「本当の俺を、「誰も知らない」」
「ツマラナイ人生だ、なんて言うなら、それを唄ってみればいい」
「終わりなんてこない。俺はずっと伝説を生きている」
「もっと光を。もっと女を。もっと仕事を」
「押せ押せ押尾」
「俺もマカデミア」
「パペット押尾っと」
「今年は誰のサンタになろうかな」
「もう一度、アメリカでやり直そう」
「音楽を聴きながら、俺は生まれてきた」
「俺は赤鼻のサンタ」
「雪は無理だけど、お前の頭を真っ白にしてやるよ!」
「雪が降ったら、すべてを許せような気がする」
「結局今年も、明石家サンタを見ちまったよ」
「あけまして、ファッキン、おめでとう」
「IliveinLiv.」
「今年中に、でかいことをやるからな!」
「初夢は続いてる。今年は夢のまま一年を過ごそう」
「前に進むことに飽きたのなら、もっと速いスピードで走ればいい」
「信じる、信じないの次元じゃだめだ。本気な時は、そんなことを考える暇なんてない」
「インスピレーションは自然に浮き出るものだから、待ってりゃいんだよ」
「Livは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」
「拳は、人じゃなく、天を殴るためにあるんだぜ」
「若手は、俺の生き方を見習っておけ」
「とにかく、俺についてこい」
「俺が熱くなってるのは、風邪のせいじゃない」
「このフレーズには、パンチが足りねーな」
「リーマンは俺を見て、熱くなってろ」
「凡人、ボンボン、ぼんくら。「ぼん」のつく奴はみんなクソッタレだ。でも「あいぼん」は例外」
「バイクに乗ることは、世界をぶっつぶすことだって思ってた」
「裸になってからが勝負。生まれたままの姿で勝負しようぜ」
「どこを見ても俺がいる。俺の世界には俺しかいない」
「Livの奴らといると、ここが俺の居場所なんだなって感じる」
「俺は、狭い日本に収まりきるような器じゃない」
「ハイウェイには、ロックの魂が息づいている」
「もう1月が、終っちまったよ!」
「ベッカムのサインを持ってる」
「ジーコの本名ってなんだっけ」
「俺は、言ってみればFW。点とってなんぼだ」
「逆転ゴールは、俺が決める。俺を逆転できるのは、俺だけだ」
「ブッシュにとって平和って何なんだろう?」
「立ち上がるんだ。俺たちには魂がある」
「子守唄は、ガンズ・アンド・ローゼズ」
「俺の音楽が、時代を追い越していくよ」
「光の速さで進んでいけば、音を追い越せる」
「ギターにイカレテル俺は、もっとイカレレル」
「下北に住んでるんだぜって自慢されると、そういうことなのかってね思っちゃうわけ。
 自分が何であるかを決めるのは、音楽だろって」
「自分を信じるとか、裏切るとか、そんなこと俺は信じない。俺はどこまでも俺だからさ」
「迷ったら、自分の歩いてきた道を振り返りゃいいんだよ」
「俺が悲しい時は、ギターも泣いている」
「唄に唄われる時は、泣いちゃうよね」
「しょっぱい押尾」
「猛スピードで押尾は」
「蛇に押尾」
「たまには俺だって本を読むってことを言いたかったのさ」
「今PVの撮影で忙しい。気の利いたことは言えないね」
「カメラマンの先に、ファンの姿が見えた」
「ジャンルをどうこう言うんじゃなくてさ、まずは音楽が好きか、だろ?」
「ノーベル音楽賞ってのがあれば、俺は間違いなく受賞できる」
「俺の生まれ変わりもきっと、ミュージシャンになるだろう」
「叫びって言うのは、ある意味、それ自体で詩なんだよね」
「声も楽器だ。手入れが大事」
「ぶっちゃけ、顔も楽器なんだよね」
「軽さの中に、重さを込めることもある」
「音楽と出会ったのは運命だ」
「今年も、風邪と花粉症を勘違いしちまったよ」
「鼻のかみすぎで、赤鼻の押尾」
「押して駄目なら、押尾学」
「俺は、ファンの奴らを引きつける。そうでない奴らは違う意味で引かせる」
「花見が、してーな。ギター一本で、弾き語りってか?」
「そろそろ選挙に出ようかな」
「勢いは止まっても、心は動いてる」
「内緒だけど、銃を持ってる」
「散弾銃のように酒を呑んだ」
「4月4日は、獅子の日。つまり俺の日」
「トシちゃんじゃないけど、俺はスター。むしろロック・スター」
「花粉症じゃないって。みんなで俺の噂をしてるんだ」
「桜の下で歌いてーな」
「変質者なんか、俺がシメてやるよ」
「桜は散っても、俺は咲きつづける」
「押尾という言葉は、偉大を意味する普通名詞になるだろう」
「ケンカも恋も唄も、やればやるほどうまくなる」
「俺はまだ、惚れた腫れたの世界で生きている」
「もういい加減、ブレイクしてもいいだろう?」
「そうじゃないと壊れちゃうよ!」
「ラップで人生、語ったろか」
「音楽でなら、自分らしくいれる」
「凱旋帰国しました。押尾学です」
「お土産は俺です。俺、押尾学」
「ドラマって楽しいね。共演者もいい!何より俺の演技がいい!」
「演じてる役よりも、自分自身に誇りを持てればそれでいい」
「押尾学という男は、何も演じていない」
「リアルな日常を、殴りつけろ」
「ドラマで泣いてる場合じゃないだろ」
「俺の演技は脚本を越えている」
「テレビが俺を離さないんだよ。仕方ないだろ?」
「たまには一人になりたいよ。けど、ダチが俺についてくるんだ。人徳ってやつ?」
「誰といても、俺はきっと孤独なんだ」
「音楽室に俺の肖像が飾られる日は、遠くないだろう」
「毎日が日曜日だぜ」
「ファックな毎日をファックしようぜ」
「俺の前じゃみんなベイビーだろ?」
「前に進みたいなら、前に進むしかねーだろ?」
「俺がいなければ世界は変わらない。それが俺の生まれた意味なんだろう」
「ドラマの役よりも、押尾学というヒーローを演じたい。演じる必要なんてないけどな」
「ひまつぶしにひつまぶし」
「ダジャレも素敵な押尾学。むふ」
「冷戦とかじゃなくてさ、永井大なんて眼中にねーっつの」
「俺は共演者じゃなくて、俺のファンに興味があるんだからさ」
「外野は黙ってろ。俺はピッチャー」
「梅雨の日はさ、俺の音楽でも聞いておけって」
「いじめとか、やめようよ」
「俺のブームは、おしおまなブーム」
「エベレストは1回だけ登ったことがある。内緒だけどな」
「ドーヴァー海峡も泳いだことあるぜ」
「主張をラップにくるんで、チンすりゃ、出来上がりだYO」
「ライブもギグもコンサートもミーティングもみんな一緒だよ。パッションで乗り切るだけだ」
「ハイになるのか、灰になるのか」
「柳沢って俺に似てね?」
「ドイツなら何回も行ってるよ」
「俺は、刺激的ビフォー・アフター」
「梅雨入りなんて、つゆ知らず」
「ロックの神様なんて、いるのか? 俺はここにいるぞ」
「「あ、ライブ」じゃなくて、「アライブ(alive)」。俺は生きてるぜ」
「「うたばん」サイコー」
「大黒が活躍するってことは、わかってた」
「都会の音と、田舎の音は違う。パッションが違う」
「必ず何かが鳴っている。それは音だけじゃない」
「何だかんだ言って、俺は10代のカリスマ。俄然、強め」
「演技が下手なんじゃなくて、ああいう役だったの!」
「ビビってんじゃねーよ。松田聖子じゃあるまいし」
「「暑い」って言ったら罰金ね」
「昨日は、暑かったね」
「族とか組とか聞いても、ビビんないね。むしろあいつらがビビってる」
「やりたいように、やりゃあいいんだよ。それがいつか俺流になればいい」
「雨ぐらいで、がたがた騒ぐなって」
「どうせ色眼鏡をかけるなら、サングラスにしとけ」
「ワイルドの世界では、食うか食われるか。それしかない」
「やるか、やられるか。それとも一人でいるか。どれかだ」
「世界レベルっていうのは、意識したことがない。気づいたらそこにいたんだよ」
「三枚目のアルバムなんて、関係ないっしょ? 毎回、真価は試されるもんなんだよ」
「三枚目、三枚目ってうるせえよ。俺は二枚目なんだぜ」
「いろいろ言う奴は多いよ。そういうお前らはどうなのかって。そういうこと」
「人を憎むことはないね。そんな暇があるなら、作曲してる」
「ろくでなしの世界に楔(くさび)を打ち込めるのは俺しかいない。だから俺は唄うんだ」
「生きるのに遠慮なんていらない。魂があれば、それでいい」
「俺の音楽と一緒で、俺の言葉もそのうち独り歩きするだろう」
「面白がるのもいいけど、ちゃんと意味を感じ取ってくれよ!」
「死にたいか? 殺してやるよ、俺の目で」
「空を見上げたら額に雨粒が落ちてきた。そういうことだ」
「ワイルドっていうのは、見た目とかそんなレベルじゃないよ」
「OnlyMusic=OM=OshioManabu」
「俺は何度も自分を殺してきた。だから不死身なんだ」
「ありか、なしか、じゃない。やるか、やらないか、だ」
「新品の靴で部屋中を歩いちゃったよ!」
「「モーニング娘。」訳すと「朝帰りしても丸く収まる娘たち」ってか」
「オトナってなんだ。子供の俺にもわかるように、誰か教えてくれよ」
「悲しい顔だって、見ようによっちゃあステキだ」
「俺の言葉なんか必要とされない世界になればいい」
「小泉、くそくらえ」
「俺のポケットの中には、とんでもないモンスターがいる」
「カトちゃんペ・ヨンジュン」
「マナ様って読んでもいいぜ。ガックンごめんな」
「お塩って呼んでもいいけどさ、カラダに塩分は必要なんだぜ」
「さすがの俺も、軽くやばい」
「ラップなんてのは、サランラップでくるんでポイだYo」
「Livはまだ「生きていない」。生まれたばかりなんだ」
「汗や涙は、流したもん勝ちだって」
「電車の中で、Livの着メロがいたよ」
「マイクを持たせたら、米軍にも負けねぇ」
「俺は選挙に立候補できねぇ。若い奴らにしか支持されてないから」
「政治よりも音楽。政治を音楽にすることはできる。でも、音楽を政治にすることはできない」
「結局自分だけで何ができるかってことなんだよね」
「押尾党は、塩なのに甘いぜ。糖だけにね」
「夏休みの宿題なんてやらなかったよ。「ケンカしてました」ってね」
「よ~く考えよう、自分は大事だよ~」
「ここは、アメリカじゃない。音楽でしかハートはブチ抜けないんだ」
「勘違いされてるかもしれないけど、土下座が必要なときだってあるんだぜ」
「言いたいことがあるなら、同じ土俵に上がって来い」
「笑ってないで、名言の一つでも吐いてみろよ」
「感謝する前に、そいつらを追い越したい。振り返って「ありがとう」。サイコーだね」
「芸は隠すものじゃない。だから「かくし芸大会」なんて興味なし」
「どんな勘違いだって、突き詰めて「芸」にすれば、一生食っていける。
 レーザーラモンHGを見てみろよ。あ、あれはゲイか。(笑)」
「押尾、フォー。学、フォー。押尾学、フォー!」
「この俺を完璧に理解できるのは、未来の俺だけだ」
「ギャングにだってなれたんだ。でも銃よりも音楽が、俺のことを愛した」
「ギャルに興味はない。もっと中身とかそういう問題」
「八犬伝の一人だけど、心は狼。ロンリーウルフ」
「俺の先祖は平家。だから源氏名に興味がある」
「鏡はいらない。世界に一人ぐらい俺を見ない人間がいてもいいだろ?」
「ブームなんてすぐ終わる。「本物」を持ってる奴だけが生き残るんだ」
「怒り(ikari)にHを足すと、光(hikari)。だから、俺はエロス肯定派」
「どこまで行けるかは、行ってみなければわからないだろう」
「ちくしょう! いいメロディーが浮かんできちまうぜ」
「恋は、落ちるもんじゃなくて、落とすもんだ」
「「みんな」でできることは少ない。まずは自分からはじめるんだ」
「蚊のような声? ふざけるな。まぁ、俺の声は「刺す」けどな」
「太さじゃなくて、繊細さ。それが芸術ってもんだろ? アートだろ?」
「だって、後ろ向きじゃ、前に進めないっしょ?」
「指で奏でるのは、ギターと女」
「最初から俺は独立しているようなもんだ」
「今、俺の真価って奴が問われているんじゃないのかな」
「今ほど仲間の大切さを知った時はない」
「規模じゃない。覚悟だよ」
「(握りこぶしを指して)こうやって自分を励ましているんだ」
「自然体なんて信じないね。人はどうやったって無理して生きてくもんだ」
「偉そうなこと言ってるけど、当たり前のことだろ」
「まあ、声も腰も低くないけどな」
「限界を超えられるか? 限界なんて本当にあったのか?」
「蚊の鳴くような声だけど、獅子の咆哮にだって負けない」
「俺が音楽を救ったように、いつか音楽は俺を救ってくれる」
「理由なんか聞くな。俺のオーラから感じ取ってくれ」
「ヒーローはいろいろ言われるもんだ。仕方ねーさ」
「こんな毎日が永遠に続くなら、ここは天国だ」
「TSUTAYAには、もっと俺のCDが置かれていいはずだ」
「Livは、爆音で聴けよ」
「LivとLoveは、紙一重」
「人も音楽も、向こうから寄ってくる」
「女の髪を触ると、音楽が降ってくるんだ」
「もういい加減、ほうっておいてくれよ」
「言ってみれば、俺は芸能界のカリスマ・ホスト」
「インディーズなら、俺の力が試せると思った」
「テンキューっていうのは、わざとだから」
「そろそろ隠遁したいんだ」
「一度灰になってからの方が、やりがいがあるって」
「あさっての方を見てるんじゃねえよ。今を見つめろ」
「チャラチャラしてんのは、こん平で十分」
「俺は、ワイルドで、悪いど」
「コータローとか、うざいから」
「音楽業界をぶっつぶしてやるから」
「ギャル男じゃなくて、ギャルにモテたい」
「さて、どうやってブチかましてやろうかな?」
「結局、俺を偶像化してもしょうがなかったんだ」
「曲作りの楽しさに、今、改めて気づいてる」
「細木数子って、ちっとも「細く」ないじゃんかよ」
「自由の意味を知らない奴に限って、自由を欲しがるもんだ」
「会見なんだから、もっと俺を囲めよ!」
「追いかけられたら、ちゃんと取材に応じるからさ」
「折り目正しく生きなきゃ、最後にはつぶれちゃうからさ」
「自分の生き方を通すって言うのは、わがままに見られることを恐れないってことでもある」
「ロックは格闘。そういう意味ではね」
「やろうと思ったら、思う前にやる。それがロック」
「ウィンカーを出そうとして、ワイパーを動かしちまったよ」
「ロックって言うのは、石のような意志を持つってことだから」
「寒さに震えてないで、音楽で震えるんだ」
「芸能人はハワイが好き。ハワイは俺が好き」
「ロックが死んだのなら、俺はもうとっくに死んでいる」
「BelieveLiv。Believe押尾。俺、ブリーフ」
「世界の終わりを待つような生き方はしたくない」
「押尾学に『不可能』の文字はない。俺の辞書は英英辞典」
「チョイ悪どころか、極悪(ごくわる)」
「音楽に集中できないんじゃ、なんで独立したかわからんな」
「まぁでも、バカンスはバカになりますってことだから仕方ねーか」
「タトゥーには俺の生き様が、刻み込まれている」
「刺青じゃなくて、タトゥーって言えよ」
「俺は祭り上げられただけなんだって。スターの宿命ってやつ?」
「えー、ヤダ、ヤダ! そんなこと言っちゃ!」
「芸能界に未練はないよ。でも俺に未練のあるファンは多いかもな」
「「右か、左か?」と聞かれたら、俺は道なき「前」を選ぶ」
「ロナウジーニョは、ボールを見ないで蹴ってるだけだろ?」
「押尾チルドレンは、どこにいる?」
「俺の歩いた所には、傷跡が残る。足跡じゃない」
「背中に翼のタトゥーを彫ろうとしたけどやめた。翼なんてもう持ってるんだよ」
「俺の前には、俺の未来しかない」
「河村隆一の結婚で、俺のパイがまた増えたな」
「世界一大きなダイヤは、俺の心にあるぜ」
「これからは、「エロかっこいい」路線で」
「もしインフルエンザが女だったら、俺をほっとかないだろうな」
「病は気から。だからロックを聴け」
「俺に飽きた? お前は俺の何を知ってるんだ?」
「米倉涼子は、完全に松本清張頼みだな」
「「未知」と書いて「道」と読む」
「みんな、俺のこと見すぎだから。まじで」
「ドラマになんて二度と出ない。俺の人生の方がよっぽどドラマチックだろ?」
「俺の魅力は分割できないから」
「たまには、電車に乗るのも悪くない」
「口説くんじゃない、見つめるんだよ。口は後で使え」
「泣いていたはずなのに、気がつくと歌っている。それがロックだ」
「タトゥーは魂。だから、ロックでもある」
「俺の噂ばっかするなって。くしゃみが止まんねーんだよ」
「コンピュータ? 俺にとって「マウス=ミッキー」だから」
「トリノオリンピックも、ある意味、押尾ジャピョン」
「俺のライブはいつでもK点越え」
「ハ、ハ、ハ、ファックション!」
「押尾NANAぶです。ブームだからね」
「矢田亜希子の名前を口に出したことは一度もない」
「俺はカップラーメンを2分しか待たない」
「ソルトレイクシティーと反町隆史は似ている。どっちもリスペクト」
「俺の言葉も捏造なんじゃないのか?」
「寒いのか、暖かいのか、はっきりしろ!」
「俺が二人いれば、最強のツインボーカルだな」
「Livが解散するとしたら、「愛をめぐる方向性の違い」だろうな」
「ニッポンにはハンガリー精神が足りないんじゃないのか」
「花粉症のせいじゃなくて、噂されているせいだから」
「俺を信じろ。すべてはこの胸にある」
「内緒だけど、スイス銀行に口座を持ってる」
「演歌とか、すごい興味ある。喧嘩も演歌も「こぶし」だからな」
「愛について知らなくても、語ることはできる」
「コラボでも、すっか?」
「いや、あの場では否定するしかなかったんだって」
「腰が痛い。原因は……わかるだろ?」
「(ブランコの)立ち漕ぎなら誰にも負ねぇ。立つのは得意だ」
「この際だから、王塩ジャパンでいいだろ?」
「いや、押王(おしおう)ジャピョンでも、文句は言わない」
「『氷の微笑』のシャロン・ストーンズには、何かが足りない」
「ビックリマンチョコ、高くね?」
「俺は「キラキラ」じゃねぇな。濁点を付けなさいよって」
「元祖モテ髪は俺だから」
「ローマ皇帝の中に、オーシオ三世っていうのがいる」
「徹夜したい時は、断然リポビタンD」
「なぜ押尾語録なのかだって? Oshio!Go!Rockだからだよ!」
「「もこみち」ってどういうことだよ?」
「2chを見てるって言ったけど、あれはテレビのビデオ出力ってことだから」
「飴を噛んじゃう奴いるだろ? 俺はそういうキャラ」
「俺は、救いようのないロックでなし」
「とろけるチーズ? さしずめ俺は、とろけるボイスだ」
「ハンドルを持たずに目的地までドライブしたことがある。助手席だったけど」
「破局じゃなくて、お互いのためのスタートだから」
「ネゴシックスと猫ひろしと舘ひろしの区別がつかない」
「俺は、クールビズブレイク」
「キックボクシングは邪道」
「ガンをつけるだけで、喧嘩が終わることもある」
「縦列駐車って、まさにタテ社会。みたいな」
「夢は叶うか、叶姉妹か、どちらかだ」
「生意気なのは、俺だけで十分だ。生イキなのも、俺だけで十分だ」
「ヘッドってさ、気持ちの問題だから。自分がそう思えば、ヘッド、みたいな」
「俺の成り上がり方は、ロック・クライミング」
「LAっていうか、俺はLostAngel」
「俺は「ひも」じゃない。ただつながっているだけだ」
「ノドが死んだら、生きていけないだろうな」
「流しそうめんのBGMにはロックが似合う」
「女房酔わせて・・・・・・って、決まってるだろ!(照笑)」
「GWのGはGorenkyu(五連休)のGだろ?」
「過去に縛られているやつに未来はない」
「女にもマイクにもささやかなくちゃ。愛があってナンボだからさ」
「狼男っつーか、一匹狼。つーか、ロンリーウルフ」
「文句を言う奴より、言わない奴の方がカッコイイ」
「どっちの料理でもいいよ!」
「曲じゃなく生き方なら、パクってもいいぜ」
「でも、歌い方はパクるなよ!」
「人は自分が思うほど利口でも馬鹿でもない」
「どうせ捨てるつもりだったんなら、なんで俺なんかを持ち上げたんだよ?」
「笑われても、けなされても、やらなきゃいけないことがある」
「今ここで歌えることが、生きることよりも、どんなことよりも、大切だと思えるんだ」
「ユンソナが韓流ブームの邪魔をしている」
「俺はフォワード。だから攻められると弱いんだ」
「俺が生きているかぎり、俺の魂は死なない」
「お前らが騒ぐから、大黒摩季(=巻)が聞きたくなってきた」
「おいおい、「契(ちぎ)り」と「ちびり」じゃ、えらい違いだぞ」
「世間はダ・ヴィンチ。俺はザ・ピンチ」
「プールバーで泳いできたよ」
「握り飯。握り寿司。握り拳。そして、すべてを握り潰す」
「野球の楽天は、楽天的すぎ。プロ意識がない」
「カラオケでガンズを歌ったら15点(笑)。機械に、声の良さはわからんよ」
「ガツガツ生きるんじゃなくて、ガッツで生きろ」
「文句より先に歌が出ちまうんだよ」
「傘なんてささないね。かさばるから」
「好きな言葉は、「ボイス・ピー・アンビシャス」」
「泣き言は、やり終えてから、言え」
「孤独は、寂しがる時間じゃない。自分であることを誇る時間だ」
「(W杯の予選敗退を観て)しょせん、無理だったな」
「あさっての自分より、明日の自分に、興味がある」
「歌なんて誰でも唄える。だからこそ俺は唄にこだわりたい」
「子供の頃のいじめがシマウマになっている」
「おいおい、キューピー・マヨネーズに引き分けかよ」
「どこにもない翼なんかより、自分の両足を信じろ」
「あ、前のシングル、ワールドカップの応援歌ソングにしておけばよかった」
「タバコのように燃え尽きる人生は送りたくない」
「鏡でも、スクリーンでも、ファンの目でもなく、ただ自分の心に映る俺だけを信じていたい」
「次期監督は、オシムじゃなくて、オシオで」
「ジーコってたまに声が裏返るよな?」
「ロナウドを見てると、ダイエットって大事だな、と思う」
「押尾学ですが、何か?」
「ブラジールが、負けたーニョ」
「華々しく散るよりも、醜くても最後まで咲いていたい」
「一人の時でも、ポテチはパーティー開け」
「俺の前々世は、ナポレオン・ボナパッチョ」
「バックミラーを覗き込むのは、追い越されるのが怖い奴だけだ」
「MVPって、もっとも・バカやった・ピエロ?」
「もう一度、なんて言わない。何度でも俺は俺であり続ける」
「俺の魂には、ブレーキがない。いらねーけど」
「暑いからって、俺に冷たくすんなよ」
「雨に濡れた花びらを見ると興奮してくるんだ」
「一人の時は、一匹狼。二人きりの時は、もっと狼だ」
「北朝鮮の新婦人の名前にはビビッた」
「押尾は、オハイオ。おやつは、オレオ。俺、オシオ」
「女を口説くなら、一人でやれ。喧嘩も遊びもタイマンが基本だろ?」
「「ようこそ日本へ」って、ここ日本だから!」
「そりゃ俺だって、ポケモン・スタンプラリーやりてぇよ」
「亀田三兄弟には、絶賛のあめ、あられ、おせんべいだ」
「亀田興毅は、挫折を知ればもっと強くなれるだろう」
「KAT-TUNになら、楽曲提供してもいい」
「湿気なんて無視無視」
「俺も氷室京介とコラボしようかな」
「これが性だったのか ならばもう一度!」
「テロをやるなら、ロックでやれって」
「もう豊島園レベルじゃ満足できない」
「この前、電車で小学生に席を譲られた」
「俺としては、アジアの感情をリスペクトしたい」
「イエメンって高校サッカーのユニフォームみたいだったな」
「theendofgenesis押尾学turbotypeD」
「プリングルスは今でも贅沢品。基本ポテチで」
「3秒ルール? 俺は5秒だ」
「いつかはセレモニーで国家を歌いたい」
「好きな数字は7。ラッキーなのに加えて、6でなしだからな」
「24時間どころじゃない。俺は一年間ずっと走り続けてる」
「サングラスをかけて、世界に闇を落とすんだ」
「鼻ピアスすれば、俺も時代とシンクロできるかな」
「「ユーキャン」なんかやる前に、まずは「Ican」って言えよ」
「俺は心に爆弾を抱えている」
「ナットウキナーゼって、安易なネーミングだよな」
「イエメンに、イケメンはいない」
「自分を変えるのは簡単だ。そういう奴が世界を変える」
「クマのプーさん?俺は暇のプーだ」
「右の拳が痛いなら、左の拳で殴りつけろ」
「羽根はないけど、歌がある」
「唄えば唄うほど、心が唄を求めてくる」
「スピッツのギタリストみたいなアウトサイダーでいたい」
「通販のタガログにはまっている」
「馬ににんじん、押尾に唄」
「手品ーにゃ、ってイタリア語なんだってさ」
「「晴れろ!」って叫んだら、大雨が降ってきた」
「柿ピーのピーナッツだけは、絶対に食べない」
「新幹線といえば白。緑の席なんていらないね」
「ムカついたり、イラついたりているときは、パンツを履かない」
「生き様だけが、俺の死に様を決める」
「死に急ぐな。生き急げ」
「下げたくない頭なら、痛いくらいに空を見上げろ」
「音楽がバンドを必要とするように、日本サッカーは播戸を必要とする」
「北朝鮮には俺の唄が足りない」
「秋葉原は意外に奥が深い」
「死に切れない奴は、俺の唄で昇天させてやる」
「俺のハートは無限大だから、二人を同時に愛しても半分にならない」
「霊感はないけど、音感がある」
「マイクを離さないんじゃない。マイクが離さないんだ」
「震えが止まらないくらい、心が叫んでる」
「助走だって、本気でやんなきゃ意味ねーよ」
「どんな穴も、どんなアナも、見逃さない」
「夏でもないのに、ポケットの中でsuicaを割っちまったよ」
「不戦敗だけはしたくない」
「毛髪を気にする俺の人生は、サクセスストーリー」
「目が悪くなってきた。見るべきものなんて、少ないけどな」
「なんと言われようと、俺はあくまでも天使だから」
「地獄に堕ちたとしても、俺の唄で天国に変えてやる」
「声も才能も、枯れはしない」
「アルバムの日本版には、ボーナストラックをつけようかな」
「いやはや、まったく俺はおめでたい男だよ!」
「パパラッチは、チェケラッチョ」
「芸能界は、芸のない奴が群れる、芸no界だ。未練なんて、…ちょっとしかない」
「オシオさんは、ダルマのように何度も転ばねぇぞ」
「音も女も同じ。楽譜とベッド、どっちに寝かせるかだ」
「愛される喜びなんて、欲しくなんてなかった」
「そんなに俺が憎いか? お前らはそんなに暇なのか?」
「涙には何が映るかって? 過去しか映んねーよ」
「人のためでも、自分のためでもなく、ただ愛のために生きてみろ」
「迷ってるなら、俺に飛び込んで来い」
「うるせーな。日本語か英語でスピークしろ」
「スカートとストーカーは似ている」
「ほら、あのモノマネする奴。うこん、うこん(友近)」
「熱が出てきたよ。俺自身のロックで」
「「最寄の駅」って言葉に、ちょっと萌える」
「立ちションはしないが、野グソはする」
「始まる前に終わらせてやる」
「有り、俺、はべれ、いま疎開」
「猫背じゃ、背中で語れないぜ」
「誰かに押さればかりだけど、今の俺の背中なら、何かを語れるかもしれない」
「華はないけど、棘がある」
「ドクターペッパーを、ドクターストップされたことがある」
「不倫は男のカルパッチョだから」
「沢尻会への参加をギザキボンヌ」
「納豆なんて、あるあるネタにもならないぜ」
「口は唄うためにある。黙りこくるためじゃない」
「誰かに押されてばかりの背中じゃ、何も語れやしないぜ」
「アメリカの空気は、俺の心のように澄んでいる」
「少しぐらい腐ったっていい。俺たちは不二家じゃない。不死身なんだ」
「少しぐらい腐ったっていい。賞味期限切れだって商品になる時代だから」
「あるある大事典は、粘っこくいびられるだろう」
「俺はハートでもダイヤでもない。ダイヤのハートだ」
「コーヒーはブラック。世界を闇で塗りつぶしたいから」
「ユニットもいいけど、俺がフロントマンじゃないとな」
「もうペコじゃんじゃなくて、ペコリちゃんでいいよ」
「さまぁ~ず大竹の上目使いが、ちょっと気になる」
「酒を飲む前はうこん。飲んだ後はうんこだ」
「今の俺なら、suicaなしで改札を抜けられる」
「どんなに這いつくばっても、匍匐全身だけはしない」
「あけましてサノバビッチ」
「ポップなんてやつは、コーンにして食ってやる」
「今年度は紙粘土のような一年だった」
「俺の見てくれを見てくれよ」
「俺は洋式便所しか使わない」
「そのまんま東は、自然体がよく似合う」
「見えないんじゃない。見ようとしてないだけだろう?」
「傘なんか差したら、空が見えないだろ?」
「梨元はマジで恐縮した方がいい」
「反町さん、俺も今ファイヤーっすよ」
「結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい、これからずっと幸福になり続けるから」
「安倍の心臓をわしづかみにしてやる」
「俺は記録にも記憶にも残る男だ」
「ギャグが滑ったら、イナバウアーなみにのけぞってやる」
「停電したら、そこからはアンプラグド・ライブだろ」
「算数は苦手だけど、計算は得意」
「亜希子を見たとき、結婚の3文字が頭に浮かんだ」
「そろそろアコスティック・アルバムでも出すかな」
「3つ数えたら、四の五の言わずに飛び込めよ」
「和田アキ子は、いろんな意味でデカイ男だ」
「まあ、「あき」は手に入れたから、やっぱ春か」
「TUBEと広瀬香美。残されたのは、春と秋か」
「からあげくんは、いつでも増量している。愛ってそういうもんだろ」
「矢田亜矢子とも結婚したい」



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-04-29(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝とり:旦那以外の初めての男

旦那しか男を知らない人妻を犯す事に非常に興奮する。しかもだんなや子供に罪悪感を感じながら、徐々に快感に染まっていく女の気持ちをかんじとるのが非常に好きだ。たぶん、私と私の妻の両方が童貞、処女カップルだったから妻と他の人妻を重ね合わせているのかもしれない。俺はかなりの寝とられ好きだが、他の人妻を寝とりその気持の変化をみるのがたまらなく好きなんだ。もちろん、旦那しかしらなくてしかも初めて他の男としようっていう人妻を見つけるのは難しい。俺もこれまでに3人しか会ったことがないが、その中でも最も興奮した最初の人妻の話をしようと思う。
 その時会ったひとづまの名前は千秋、その頃36歳だった。ちなみに俺はその時40歳。千秋とであったのは、書道教室だった。俺は長年通っていたのだが、千秋は旦那の出張で引っ越してきたらしく、新しく通い始めたんだ。初めて千秋を見たとき衝撃が走ったのを覚えてる。実際顔はどこにでもいるような主婦なのだが、タレントの優香に少し似ており、背も150前半と低くかわいらしいかんじで、胸が異様ににでかいのだ。優香をふっくらさせた感じだ。初めて見たときの彼女の服装は書道教室にあった地味なジーパン、濃い青色の薄手のカットソーだったのだが、胸はぱんとカットソーを持ちあげており、ジーパンはぴちぴちと少し大きめの尻を強調していて何とも言えない30代の人妻の色気が満載だった。雰囲気はかなりおっとりとしたかんじで、いかにも読書や書道が好きそうな文学主婦?という感じだ。書道教室は生徒が少なく、同世代は数人しかいないという事もあって俺はあった初日に千秋に話しかけられた。はじめまして、とか、どれぐらい続けているんですか、とか他愛もない会話だったと思う。ただ、俺の意識は話よりも千秋の身体のエロさや人妻らしい色気に集中していた。
 書道教室の時間は土曜の午前中だった事もあり、同世代が私しかいなかった事もあり、千秋と一緒にたまに昼食をとったり、子供の話をするようになった。千秋はかなりおとなしくシャイで昼食程度でも二人きりだと人の目や旦那を気にし、尻ごみするようなそぶりを見せていた。ただ、千秋の自宅から書道教室は遠いのと(車で30分ぐらいかかる)、私の押しの強さに負けて書道教室の後、私が誘うとしぶしぶ?昼食をとるようになった。
 千秋と初めて会ってから3カ月ほどたった初夏に、書道の後に昼食を取りに行った。その時は居酒屋のランチタイムとかいうのに行ったのだが、そこは半個室の作りであり少し他の席とは隔離されたような感じが合った。少し照明が暗めであり結構いいムードの居酒屋だった。夏という事もあり千秋はTシャツを着ていたのだが、それが少し小さめであり、かなり胸が強調されていた。しかも、胸の大きい人にありがちだがブラのレースの形がTシャツ越しにくっきりと浮かび上がっていたのだ。その日はなぜか非常にムラムラしていたのを覚えている。ランチセットを食べながら千秋の胸ばかりに注目していた。また、かなり興奮していたのでその日は少しHな話をいやらしくない程度にしようと決心していた。私は千秋の男性歴を少しずつ聞いていった。恥ずかしがったりしてなかなか話してくれない事もあったが。千秋によると旦那とは大学一年生の頃に出会い、付き合い始めたそうだ。大学を出て2年たったときに結婚したと言っていた。そこで、ふと疑問がよぎった。旦那しか知らないんじゃないか、と。そこで千秋に「高校生の頃につきあったことは無かったの?」と聞いてみた。「旦那が初めての彼なんです。~略~5年付き合って結婚したんです」。私はこの言葉を聞いた時、何かどす黒い欲望が身体の中で沸き起こったような感覚を覚えた。もちろん、付き合っている時、結婚してから他の男とセックスをした可能性もある。だが、私は千秋の性格上そんなことは無いはずだと断定していた。旦那の身体、ペニス、テクニックしか知らない千秋をおかしてみたい。旦那のペニスしか入った事のない綺麗なヴぁぎなに私のペニス、精子をながしこんでみたい。何よりも旦那に染められた千秋の心を私色に染めてみたい・・・。そう言うよくぼうが私の中で渦巻き始めていた。そして決心していた。この女を犯そうと。
 だが、どんなに考えても千秋を上手く犯す考えは浮かばなかった。無理やりするのは嫌だったからだ。しかたなく、直接的にアプローチをかける事を考えた。全てを正直に話し、お願いしようと。失敗したら書道教室をやめればいいのだ。長年通った書道教室をやめるのは少し気がひけたが、それだけ千秋を犯したかった。
実行の日、私はいつものように千秋を昼食に誘った。私の車で出かけ、その日はパスタを食べに行った。なぜかその日は千秋のテンションが高く戸惑ったが、その日彼女がきていた紫のTシャツの胸に目が行き、ムラムラを抑えきれなかった。その日までほとんど下ネタらしい下ネタは話した事がなかった。昼食の帰りに車を走らせて、ちょうど良い休憩所が合ったので車を止め千秋に思い切って聞いた。「旦那とは仲いいの」。「仲は良い方だと思いますよ」「そうなんだ・・・・・。千秋さんのところは夜はどれぐらいある?」思い切って聞いた。千秋はびっくりしたような顔をこちらに向け「えっ」と言ったが、ようやく私の言葉の意味を理解したらしく、はにかみながら「そんなこと聞かないで下さいよー」とほほ笑んでいた。たぶんこういった話は苦手なんだろう。露骨にいやな感情を表に出さないのが千秋らしく、こういったところが好きだ。私は続けた「正直な話、うちはもうほとんどなくて・・・」。千秋は笑いをやめうつむいている。私は千秋の手をつかみ早口で言った。初めて千秋を見たときから好きだった。心の底から君を愛していてどうしようもないぐらい苦しい。お互いパートナーがいるのは分かっている、でも気持が抑えきれない。君と一つになりたい、君が愛してくれなくてもいい、とにかく一つになりたい。君も旦那しか知らないなんてもったいないだろう、絶対にヒミツを守るから私の彼女になって欲しい。もし断られたら書道教室を辞める覚悟もある。と早口で千秋に告げた。千秋は非常にびっくりしたような顔で、私から離れるように身体をドア側にずらした。どんな事を考えているのかは分かりかねた。ただ、うつむいているだけだ。私は思い切って手をスカートをはいている下半身にずらし、太ももを触ろうとした。しばらく千秋は悲しそうな顔で触られていたが、やさしく私の手をどけた。しばらくして、彼女の車が置いてある書道教室の近くに行くと彼女は何も言わずに降りた。こちらを振り返ることなく降りていった。私は完全に振られたんだろうと思った。
彼女に振られた翌週、私は書道教室に顔を出した。千秋がいる。私はどんな顔をされるんだろうと少し緊張していた。だが・・・。千秋は私と眼が合うと、少し笑いかけてくれた。私は猛烈に感動した。また千秋と話ができる。それだけでも嬉しかった。ただ、私の心の中としては彼女を愛するというよりも彼女を犯したいという気持ちの方が強かったのは事実だ。
ナンセンスかもしれないが、書道教室が終わった後、私は千秋をまた食事に誘った。彼女はちょっと戸惑っていたが、了承してくれ私の車に乗り込んだ。だが車の中、行った店の中では全く会話は無かった。お互い緊張していたのもあるだろう。今日の彼女はなんだか、人妻の色気が一層強いように感じる。店から出た後、私は車を書道教室とは逆の方に走らせた。ラブホテルに向かうためだ。私の頭の中はそれしかなかった。千秋がどんな顔をしていたのかは知らない。ただ、彼女は何も言わなかった。ラブホテルの駐車場に着いて5分ほど車を止めていた。何をするでもなくお互い前を向いていた。私はおもむろに彼女の手に触れる。なにも反応がない。顔はいつものようにうつむいているだけだ。手をスカートの方にずらす。なにも反応がない。「良いってことだね」私は聞いた。彼女の反応は無い。私は車を降り、助手席のドアを開けた。千秋は少し戸惑っていたが、車を降り私についてホテルに入ったのだ。私は勝利を確信していた。ホテルに入るなり彼女の肩を抱く、尻を触る等のいたずらをするが、彼女はうつむいたまま恥ずかしそうな顔をするだけ。だがその顔が私を一層興奮させる。このうぶな女が私の身体を知るのだと・・・。一番高い部屋を取った。ベッドがシモンズ製とかいうかなりでかいやつらしい。彼女の尻を触りながらエレベータに乗った。エレベーターの中でおもむろに聞いてみた。どうしても聞いてみたかった事を。「旦那以外の人とHしたことあるの」。千秋は黙っていたが、しつこく聞くと顔を横に振った。私の考え通りである。その清楚で自分の体を守ってきた千秋に異常に興奮し、後ろから抱きしめてしまった。柔らかい体でるとこが出ているので気持ちいい。千秋は身体を小さくし、何かに耐えている。さぁ、部屋はもうすぐだ。

部屋に入ると少し高いブティックホテルらしく、あまりいやらしい雰囲気はない。黒と白で記帳された洗練された部屋だ。ただ、少し暗かったので私はベッドがら最も遠い窓のカーテンを開けた。まだ2時前という事もあり日差しが部屋全体を明るくする。私は冷蔵庫から有料のミネラルウォーターを出し、ベッドに腰掛け飲み始めた。シャツを脱ぎ、上はタンクトップになる。一方千秋は、部屋の入り口でハンドバックを前で下げたまま立ち尽くしている。うつむいている顔はなぜか悲しそうであり切なそうな様子を見せ、落ち着かないのか少し震えているようにも見える。このリアクションが最高なのだ。おそらく、罪悪感、恐怖心と戦っているんだろう。本当にこんなことをしていいのか、今やめてと言えばまだ引き返せるんじゃないか、と。それが私の心をよりくすぐる。私は千秋の後ろに回りかたをだいてベッドの方へといざなった。千秋はうつむいたまま何か言いたそうに口を動かそうとするが何も言えないようだ。千秋を私の横に座らせ、またミネラルウォーターを飲み始める。ひどく緊張しているのか、千秋は私の横でうつむいたまま深刻そうな顔をしている。明らかに罪悪感を感じ後悔しているようだった、私と一緒にここに来た事を。せいこういをするための場所であるらぶほてるにきたことを。私に「やっぱり無理です」といいたいのが見え見えだった。まだ、千秋のどこかに後戻りできるという思いがあったのだろうか。だが私はそれを打ち崩す。「シャワー浴びてきたら?」と残酷に聞いた。うつむく角度が増し、千秋の後悔の念がさらに強くなったように思えた。私は彼女とは対照的に彼女の鎖骨や綺麗で柔らかそうな腕を見て興奮していた。後悔しながらこのきれいな千秋が私にだかれるのかと・・・。千秋は動か無いまま30秒ぐらいが過ぎた。そして、何か言おうと口を開きかけたが私はすかさず彼女の首をだきキスをした。千秋はびっくりし、何か言おうとしたが私が口を使いそれを阻止した。舐めまわすようなだ。自分で自分を変態だとおもった。ファンデーションの味と匂いがする。その後、すかさず千秋の後ろに回り、右手を襟元からのカットソーの中に侵入させ、ブラのなかに直接手をいれた。温かく豊満な胸だ。てのひらに収まりきらず、あふれている。緊張のためか少し汗をかいているがつやつや、むにむにとした柔らかい感触が伝わってくる。左手は同時に千秋の背中這わせ、ブラのホックをはずした。支えを失った胸が少し下がったように感じた。両手で後ろから千秋の胸をゆっくりモミはじめる。千秋はうつむいたままされるがままだ。外側から徐々に内側に手を這わせ乳首に到達したときに、千秋の体が少しびくっと動いた。やはり感じているのだ・・・。もう顔は真っ赤で一生懸命に目をつむっている。そのあとちあきの横に周り乳首を音を立ててなめ始めた。2人の子供を育てた乳首、旦那と二人の子供しか舐めたことのない乳首を他人である私になめさせている。少し大きめの乳輪がひじょうにいやらしく、甘噛をすると身体をびくんと動かしている。これだから他の男を知らない女はいい。一生懸命、自分の中の理性と戦っているんだろうか。
 しばらくなめた後、私はちあきの前に立ち服を脱ぎ始めた。はっきり言って私の身体は美しくない。むしろ、醜い方だと思う。腹は出ているし、だらしない体である。ただ、自分的にはこんな醜い男におかされる女の気持ちを考える興奮するのである。パンツは黒のビキニをはいていて、ペニスはギンギンに勃起していた。千秋の目の前でパンツに手をかけ脱いだ。千秋は伏目がちで私のペニスは見ていない。私のペニスは大きさは普通だがカリが他の人よりも大きいと自覚している。「見てよ」と私は千秋に声をかけた。顔を上げ見たと思ったら顔をそむけるしぐさがまた可愛い。興奮状態が最高に達していたのでもちろん先っぽからはがまんじるがだらだら出ていた。きとうをこするとぐちゅぐちゅ音がする。そのあとちあきが思い切ったように声を出した「やっぱり、やめたらだめですか・・・」。うつむいて思いつめたような顔をしている。千秋を見るとまくりあげた胸が見える。いわゆるロケット型という形だ。私の唾液で濡れていて非常になまめかしい。
私はたまらなくなってちあきをおしたおし、どうじにカットソーを脱がした。いやっと声にならない叫び声をあげたが、ちあきの大きなむねが二つ並び重力でつぶれている。このとき気付いたのだが改めてみると非常に色が白い。ちあきは胸を右手で隠そうとするが完全に隠れていない。私はちあきのうえに馬乗りになりキスをした。いやらしい大人のキス、ちあきは恥ずかしがっていたが抵抗などはせず身体を固くしていただけだった。柔らかい唇に私の舌が触れ入り込もうとする。だが千秋はその侵入を許さない。私はちあきの身につけているスカートとパンツが邪魔になり、スカートに手をかけた。このときは本気で抵抗されたのを覚えている。ただ、私は男でちあきは女。この腕力の差はどうにもならず、私は敗れるような力で乱暴に下着をはぎ取ると仰向けになっている彼女のまたの間に顔をうずめた。明るい部屋なのであそこの形がよく見える。ちあきは片手で顔を覆い、右手で私の頭を押さえつけなめられないように抵抗している。子供を二人も生んでいて年も30後半なのに結構きれいなあそこ。陰毛はかなり薄くやわらかい毛があそこを守るように申し訳なさそうに生えているだけである。シャワーを浴びてないからかすこし汗と女の匂いがする。あそこはもう熱くドロドロに濡れていて、千秋が興奮しているのが分かる。初めての浮気、旦那以外の初めての男に触られて、みられて興奮しているんだろう。「とても濡れているね」。私がささやくと両手で顔を覆って固まってしまった。千秋の体勢は出産のときの格好だった。
 あそこに口をつけなめ始めるといやらしい女の味がした.また、千秋は感じ始めた。どうやら入口の横あたりが感じるらしく、そこをなめるとんっ、ふっと声にはならないが息遣いが変わる。おそらくクンにぐらいは旦那にもされているだろう。でも、旦那とは違う舌使い、攻め方に新鮮さを感じドキドキしているはずである。ときどき、「だめ」と声を出す。もう後戻りはできないと自分でもわかっているはずなのに・・・。
 クンニで十分なめた後、私はもうたまらなくなってペニスを入れようと思った。私が一番興奮するのは、旦那しか知らない人妻に自分の性器の味を知ってもらうことだから、たまらなく興奮していた。フェラやアナルなめ等もしたかったが、初めてでは無理だろうと思ったのもあった。ちあきの股の間にぐいと入り込むと、ちあきは何かを察したのか覆っていた両手をどけ、私の方を見た。おそらく、ちあきの目には私のギンギンになって先からだらだらと我慢汁が出ているペニスが写っただろう。千秋の表情は少しおびえており切なそうな顔であったが少し覚悟を決したような表情でもあったように思えた。旦那以外の初めてのペニス、旦那、子供を裏切り他人である私の肉体の一部を身体の中に受け入れるのだから生涯私の事を忘れられないだろう。私は右手でちあきの腰を持ち、左手でペニスを持ってちあきのあそこに導きそして、そっとあそこに接触させた。きとうとちあきのあそこを接触させるとお互いの粘膜でくちゅくちゅと音がでる。「だめ、、、お願い、、、」ちあきが声を出した。だが、もう抵抗するようなそぶりはない。たぶん、旦那や子供に対する罪悪感で自然と出た言葉なんだろう。身体はもう完全に私のペニスを受け入れる状態になっている。なんて可愛いんだろう。少し腰を前に出すと、ちあきは腰を引く。「だめ。。」ともう一度言ったときに、ぐいと腰をつきちあきのあそこに私のペニスがわずかな抵抗で入っていった。ちあきはびくんと身体を揺らし、ふぅーと大きなため息をついた後、諦めたように力を抜いた。私のペニスがちあきの中に入った瞬間にちあきは他の男を知ってしまった。これは彼女が死ぬまで消えることがない事実なのだ。千秋はどんな気持ちだったんだろう。他の男の生殖器が自分の中に入ってくるのだ。旦那や子供とも仲が良いはずなのにそれを裏切って・・・。気づけばちあきの胸のあたりの色がピンク色に変化している気持が興奮し高揚しているのだろう。私は入れたまま動かずにべっとりと身体をちあきの上に預け、キスを求めた。だが、口を閉じて私の舌を受け入れてはくれない。
 私は腰をゆっくりと大きく動かし始める。感じる場所を探しながら・・・。どうやら入口の上の方が感じるらしい。大きな声は出さないが両手でシーツをつかみ我慢しているようにも見える。私は感じるポイントに重点を絞り、徐々に早く動き始めた。ちあきは泣きそうな顔で何かを我慢している・・・。私にはなぜかわからなかったが、感じないようにして旦那に少しでも誠意を示そうとしていたのだろうか。平日の昼下がりの木漏れ日にちあきの体はいやらしく映っている。
 「声を出しても良いよ、旦那とは違う感覚で気持ちいいでしょ」あえて旦那の事を思い出させるような事を言った。そのとたん、彼女がせきをきったように声を上げ始めたのだ。おそらく我慢してたんだろう、甲高いそそる声で感じ始めた。「旦那とは違うでしょ」意地悪にそう囁くと膣がしまる。罪悪感に興奮してるんだろう。30秒ぐらいだろうか、腰の動きを一定に保っているとちあきが顔を枕にうずめるように横を向き、身体を4度5度びくびくっとさせた。足もピンとそっている。膣も少し締まるような感覚だった。私もかなりびっくりしたのだがわずか1−2分でちあきは逝ってしまったのだ。私の中にものすごい優越感が生まれた。旦那以外の男にペニスを入れられて身体を思い通りに感じさせられているんだから、、、。ちあきの顔は赤く高揚している。私も興奮していたがまだまだ射精までには余裕があったので、より早く突きはじめた。ちあきはもう恥じらいもなく声をあげている。
  何度ちあきは逝っただろうか。私は少し疲れたというのもあり、またべったりとちあきの胸に身体を預け、キスを求めた。完全に私に支配されたちあきは私の舌をなんなくと受いれ長い長い大人のキスをした。キスを許すということは完全に私に心を奪われたということだろう。
 私は千秋を四つん這いにし、後ろから突きはじめた。私はこの体位が好きである。女を完全に支配している気になるからだ。動物本来の交尾の気がして、妊娠・・・受精する事を許した者のみとする交尾の感覚に陥る。たぶん千秋もそのような事を考えていたのだろう。後ろから突くと嘆かわしい声を出して鳴く。千秋は尻が少し大きいので肉の感触がたまらなく良かった。そのまま動いていると少し射精感が出てきたので、体位を正常位に戻した。本当は心の底から中出しをしたかったのだが、最初という事もあり、ちあきの大きな胸にかけた。その時の精子は濃くドロドロとしていたのを今でも覚えている。
 その後、2時間ぐらい寝て一緒に風呂に入り、お互い家に帰った。起きてシャワーの時は二人とも無言で、ちあきはちょっと思いつめたような顔をしていたよ。やってしまった、みたいな。それもまた興奮したんだけど。ただ、服を着ると元の清楚な千秋。でも私はいやらしい彼女を知っている。彼女の体の隅々を知り、私の性器で彼女を絶頂までのぼらセ、身体を支配した。どんな顔をして子供と会うんだろう、どんな気持ちで旦那に抱かれるんだろう、そんな事を想像するとぞくぞくしてたまらなかった。
 その後も彼女を俺色に染める為に千秋に何度もあった。またそれは需要があれば書こうと思う。



純愛・恋愛 | 【2018-04-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

プチ援で生挿入

サイトでプチ援助の書き込みで17歳女子高生、綾にメールした。
内容は手と口でお触りありで車で出来る方1万でお願いしますとあった。
まぁ風俗行くよりは女子校生だしと決めた。
夕方7時待ち合わせで迎えに行くと今時のギャルかと思いきや清純系の子が立っていた。
まさかとは思ったが当たりで俺は心の中でガッツポーズした。
車を駐車場の外れの暗い場所に移動し後部座席を倒して始める。
軽くキスしておっぱいを触ると弾力あるおっぱい。
触られ恥ずかしがる姿がまたたまらない。
綾は触られながら俺のチンポを撫で俺も勃起。
Yシャツのボタンを外しブラを取ると形のいいおっぱいに小さめの乳首。
もう起ってる乳首を舐めると微かに喘ぎ後ろに手をついて感じる。
俺は綾を寝かせて乳首を吸いながらパンツの上からマンコをなぞりクリを刺激すると綾は体を俺に寄せて抱きついてキスする。

綾「あんっ!いやぁ~気持ちいい…」

俺はこのままやれるんじゃと思った。
パンツの中に手を入れるともうヌルヌル状態。
手を抜いて綾に見せると恥ずかしがり抱きついて顔を隠す。
俺も我慢できなくなり脱いで69で舐め始めた。
あまりフェラがうまいとは言えないが綾のマンコは綺麗で興奮しまくり舐めまくった。
フェラではなかなかイカない俺だがずっとされればイクだろうと舐めていると綾が先にイッた。

綾「はぁん!ダメッ!イクッ!イクよっ!」

体を痙攣させ綾はイク。
俺はまだまだイク気配はなく元気だった。

俺「ほら舐めてくれないと…」

チンポをビクビクと動かすと握り舐め始める。
俺もまた舐めクリを指で動かすとビュッと潮を吹く。

俺「またイッた?」

綾「は、はい…」

俺「イキやすいの?」

綾「いや…何か今日はすぐイッちゃう…ハァ…」

俺「可愛い…」

マンコにチュッとキスすると綾はまたビクンと体を浮かせ感じた。

綾「まだイカない…の…?」

俺「まだ俺はイカないなぁ~…」

綾「私もうダメ…力入らないもん…」

俺「もう?早くない?」

綾「こんなに気持ちいいのは初めてかも…ハァ…」

俺「抜いてくれないとお金払えないよ?」

綾「うん…」

俺「したら綾ちゃん先っぽだけ入れていい?綾ちゃんがもう動けないなら俺が動くからさ…」

綾「え…?う~ん…いいよ…入れて…」

お金欲しさからなのか気持ちよさからなのか綾は挿入を許し俺は生で先っぽのカリの部分過ぎまで入れ腰を振る。

綾「はぁんっ!あんっ!あんっ!」

腰を振る度綾はリズムよく声を出し俺も先っぽながら気持ちよかった。

しばらく腰を振り奥まで入れたくなり少しずつ奥に入れていくと綾はまったく気付かず。

俺「ハァハァ…綾ちゃん気持ちいい…?」

綾「あっ!ああんっ!き、気持ちいい…はぁっ!んあっ!」

俺「奥まで入れてみる?」

綾「あんっ!ああっ!う、うん!入れて!はぁん!あっ!」

俺は一気に奥まで入れぶつかるまで押し込むと気持ちよさからか綾は体を逃げる引き声を出した。

綾「ふぁっ!いやっ!ああっ!イクッ!またイッちゃうよ!ダメッ!はぁん!」

俺は腰を掴んで引き寄せガンガン突き上げる。

綾「あぁぅ…ハァハァ…ダメ…イキすぎ…」

突かれながら綾は体をダラリとしグッタリ。

俺「イキすぎ!綾ちゃん敏感だね!」

綾「上手いんですよ○○さんが…長いし…彼氏とは全然違うもん…」

俺「彼氏いるんだ!」

綾「元彼ですよ!痛いし気持ちよくなかったからプチにしたんです…」

俺「そうなんだ!今日はどう?」

綾「すっごい気持ちいいです!こんなに?!みたいな!知らなかったですよホント…」

俺「よかった…」

綾に抱きついてキスしながら腰を振り半分中出し気味に顔にかけた。

綾「きゃぁ!ハァ…ダメッ!またイクッ!イクッ!ハァハァ…んっ…んっ…」

俺「イクよっ!イクッ!顔に出すからね?!」

綾は放心状態で動かず俺は手前に出してしまったマンコを見ながら写メを撮ると綾は恥ずかしがって足を閉じた。

綾「あんっ!撮っちゃダメッ!恥ずかしいよ…!」

俺「いいじゃん!きれいだよ?綾ちゃんのマンコ?」

綾「んもう…」

綾はまた足を開いて撮らせてくれた。
ティッシュで顔とマンコを拭いてあげ服を整えて運転席と助手席に戻る。
約束通り1万渡し綾はそれを財布にしまった。
それからしばらく話をしてまた会う約束をし普通に遊ぶ約束もした。
数回会ってその都度プチじゃなく生エッチありで援助した。
可愛いしエッチ好きになりより好みになったので告白すると普通にOK。
付き合ってからは毎日迎えに行って遊んで車でエッチして送ると言う毎日を過ごしている。





中出し・妊娠 | 【2018-04-29(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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