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漁師の町での輪姦話

数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、
そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、
組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、
漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が
マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、
大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。
後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、
子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。
輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20~30人位。
それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、
その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
俺に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。なんて話をしてたんだけど、

漁が終ってその人の所に言ったらいきなり
「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど
まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。
したいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、
3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。
兄貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。
兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、
そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、
「じゃあ帰れえ」
言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が
「じゃあお前ら行って来い。」
そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、
そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。
多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が
「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」
って言って来た。
「声は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」

そう言ってきた。
俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。
30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回
「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」
そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど
でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

△△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので
まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。
目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、
力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて
思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから
お目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
が、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
俺が最初でもそうしてたとは思う。後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは
力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、
「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。しかもその振り方は△△さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。
そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。
室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて
枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて
口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして
「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」
って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。入れられてぐっと仰け反りながら
「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」
とその人が言って、
その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、
「ああーーっだめっっ!」
っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて
「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」
と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

△△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら
「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」
そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、
そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、
次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような
まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。
一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、
「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、
二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。
△△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が
「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」
と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、
俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に
「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」
と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて
いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30~40分位だったと思う。前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、
一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。
汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、
膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると
「んはっはあっ!あああっ!!」
と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、
「あはっあっあああんっ!」
と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると
はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。
又腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。
俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、
「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。
1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。
突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて
2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。
終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と俺達に言って、
布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、
童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-19(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家族相姦図1

小学2年の時に母が亡くなり父子家庭になった。俺には2こ上の姉がいてしばらくは、その状態が続いたのだがやがて時が過ぎ1年後には親父は別の子持ちの女と結婚した。まぁ、いわゆるママ母ってやつだ。親父は元々母が健在な時からほとんど俺達子供の世話などせず子育ては母にまかせっきりだったから、母親が実子でない俺達につらくあたっても、殆ど放置。

そういう訳で俺は別に厭らしい気持ちじゃなく唯一の精神的頼りの姉にすがりついて寝るのが癖になったしまったのだ。
が・・・・。小学3年まではそれで良かったのだが、同級生の中で背の大きかった俺は性的成長も早かったのか小学4年で始めての射精を経験してしまった。いつものように姉にすがりついて寝ていると、どうもチンポの具合がおかしい。ジン・・・と湧いてくるような痺れが俺のチンポに走った。俺はそのジン・・・の理由を探るため姉のお尻にチンポを押し付けてみた・・・。ジ・・ジン・・。
甘いような切ないような快感を初めて経験した。俺は姉が起きるのではないかと多少気になったが、どうやらまだ寝息をたてている。

俺は誰に教わるでもなくピストン運動の真似事をして姉のパジャマの上から始めての射精を経験した。いかんせん小4なので性に対する予備知識がないので(何かが出た!)とは思ったがトイレにかけて込んで自分の朝顔の蕾を見るとなにやら透明で粘り気をおびた
液体が先っちょから分泌されているだけでその時は精液だとは思わなかった。色もなかったし・・・。
しかし男って生き物は一度性的快感を覚えると辞められないのである。俺は床に押し付けたり自分の手でしごいたりあらゆる方法で自分のチンポをいじり倒したが結論は姉のお尻で出すのが一番気持ちが良いって事だった・・・。俺はしばらく自分のしている行為の
意味すら知らずに姉が寝静まった後、しばらく姉のお尻を借りて自慰行為にふけっていた。姉は気付いていたのかもしれないが寝苦しそうに身体をよじったりうめいたりしていたが特に咎められなかった。

しかし小5になると俺の精液も白く色づきはじめ、自身のしている行為の意味を自覚するようになってきた。
が、青い性欲と言うのはなかなか理性では抑えられないものだ。姉も中学に入り女の身体になりつつあったのも俺の性欲を促進したのかもしれない・・・。
要は俺自身を姉の中に入れたいという単純明快な欲望が支配するようになったのである。俺は小5にして160cm近くあり姉は小柄だったので余計に男女を意識するようになってしまった。俺の行為はしだいにエスカレートしはじめ姉が起きることもはばからず姉のアソコに自分の薄毛が濃くなりはじめたチンポをパジャマの上から突き立てるようになったのである。

姉は「うっん・・・・あ・・・・」とかもがいているようだったがどうにも辞められなかった。
しかし何故か姉も姉で俺を咎めたりはしなかった。
俺は既に小6になり姉が中2になった時だ。とうとう俺は一線を超える決意をしたのである。良くないことだとは分かっているのだがどうにも下半身が姉の中に入らないと治まりがつかないぐらいに一昼夜その事しか考えられなくなってしまった故の決心だったのだ。
決意した日はさすがに興奮して昼からチンポが立ちっぱなしだった事をよく覚えている。いっぺん学校のトイレでぬこうと思ったのだが夜の快感が半減するのが嫌で苦しかったが必死に耐えた。そして夜。姉が寝静まると俺は背後から姉をすがりついた・・・。

と、言うより既に体格は姉と逆転していたので俺が姉を抱きすくめたと言ったほうが的確かもしれない。俺はそ〜っと姉のパジャマをパンティごと降ろそうとした時である。姉は思わずぐいっと自分のパジャマを押さえたのだ。姉は起きていたのである。
きっと今までも起きていたのだろう・・・。何となくは感じていたが改めに現実に直面すると猛烈に恥ずかしくなった。それとともに自暴自棄的な性欲に駆り立てられた。
俺は半泣きのすすり泣きをしながら姉にしがみつき姉のパジャマを強引に降ろそうとした。自らの勃起したチンポをとりだし姉のあそこに擦りつけどうしても性交を遂げたいと強調する俺。俺は興奮して次第大きな泣き声になっている。

まるで地団太踏むガキのようだ。姉の手の力が弱くなってきたのか俺の力が強かったのか、しだいに姉のパジマとパンティがずれはじめた・・・。ずれたパンティからのぞく姉の尻の割れ目にチンポをあてがう俺。
「ハァハァ・・・ヒィ・・・ハァハァ・・・」若干怯えたような声をだす姉・・。
姉だって当然男と交わった事はないだろう。怯えるのは当然と言えば当然だ。しかも相手が実の弟となれば。欲望に滾る俺はそんな姉の気持ちなどかまわず完全にパンティを
降ろしてしまった。中2の張りのあるお尻がオレンジの補助照明の中に浮かびあがる。神々しいばかりの美しさだった。
俺は吸い寄せられるように姉のマンコに顔を埋めてしまった・・・。
犬猫が性教育などなくても自然にセックスを覚える理由がよくわかる。これは本能なのだ・・・。俺は雄として姉の挿入口に顔を埋めてしまったのだ。当然のごとく俺は姉のマンコに口をつけた。ほんとエロ本もほとんど読んだことないのに今にしてみればここまでやるのは我がことながら凄いと思う。

姉の少し濃くなり始めた縮れ毛が下に絡みつく・・・。が、かまうことなくペロペロ舐めたおす俺。姉は隣で寝ている両親に気付かれないよう声を押し殺しながらハァハァと熱い吐息を漏らしている。ときおりアウとかア!とか喘ぎ声を交えながら。俺の唾液が馴染んだのか姉の分泌液なのか姉のマンコがネットリと粘りをおびてくる・・・。
姉は俺の頭を抱えこんでいたが俺が顔をあげると手を離した。
仰向けになった姉の上に身体を重ねていく俺。
薄明かりの中、姉の大きな目がしっかり見つめている・・・。
しかし俺は何度か姉の膣(なか)に入れようと腰をすすめるがどうにもうまくいかない・・・。すると姉が俺の腰を片方の手で支え片方の手で俺のチンポを自分の膣に誘導してくれた。俺は誘導されるがままに腰を進めると処女と童貞の性交とは思えないぐらいスムーズに姉の中に入れてしまった。姉の温かい膣に包まれ既に射精を開始しようとする
俺のチンポ。俺は姉に唇を重ねながら姉の中で射精を開始した。

いつもの自慰とは違いとめどない射精に俺は姉の体にしがみつきながら耐えた。全部出し尽くしても過度の興奮で俺のチンポはヒクンヒクンと精液を姉の胎内に送り出そうとしている・・・。こうして俺達の長い夜が終わった。
翌晩、俺の枕元に親が愛用しているコンドームが置いてあった。
くれぐれも抱いてくれと誘ってるわけはないが今度からは着けてほしいとメモが添えてあった。今思えばその時できなかったのは幸いだった。

その後、一度生身の女の抱きごこちを知ってしまった小6の俺は当然のごとく姉の体を毎晩求めた・・・が、姉も姉で俺を甘やかしすぎたと後悔したらしくあからさまに拒否するようになってしまった。
しかし目の前に女が寝ていて一度芽生えた性が抑えられようはずもない。
毎日毎日組んず解れつのくりかえし。あんまりドタバタやるもんだから次の日継母が「じゃれるのもたいがいにしろ」と叱られるしまつ・・・。
まさか継母も小6の俺が姉の体を求めてとっくみあいになってるとは思いもよらなかっただろう。だからそんなこんなで姉の体を抱けるのはよくて週に1回。姉が根負けしたときだけになってしまった。

当初素直に仰向けで挿入しようとしていた俺は姉が引っ掻いたり噛み付かれたりするもんだから生傷が耐えなかった。
しかし姉をうつ伏せに布団に押し付けて背後から挿入すると抵抗が少なくなるとコツをつかんだ俺はいつもその体勢で姉を抱くようになった。
執拗な抵抗の中での性交なので当然避妊具を付けてるような余裕もなく生で挿入し無責任にも中で出す事がしばしばだった。
今にしてみればよく姉が妊娠せずに済んだと冷や汗ものだ。

小6後半には身長が170cmを超えていた俺は当然下半身の発育もよく立派に陰毛が生えそろい陰部も皮が完全に剥けそこだけ見れば大人のそれと全く遜色ない状態まで育っていたのだ。必然的に精液の色も量もかなりのものだったと記憶している・・・。そんな俺の精液を例え週1とはいえビュウビュウと無責任に中出しされては姉もたまったもんじゃなかっただろう。犯られたあとずるりと横たわる俺の横で姉がすすり泣く声が忘れられない。出すものさえ出してしまえば俺もがたいこそ大人じみているが精神は子供だ、自分の業に悲しくなりもらい泣きして泣いてしまったのをよく覚えている。
それを親は姉弟喧嘩で泣いているものとばかり思っていたらしい。


近親相姦 | 【2018-02-19(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスだけの存在

おれは自分でいうのもなんだが、顔もスタイルもよく仕事もできる。
女にはけっこうもてる。
だが生まれてこのかた29年間まともに女とつきあったことがない。女は俺にとってセックスだけの存在だ。
言い寄ってくる女はほとんどその日のうちにむりやりやって飽きたら捨てた。
だがたいていの女は襲っても嫌がらないのでつまらなくなり、女にまるで縁のないぶさいくな友人(あきら)と行きずりの女をレイプするようになった。
ある週末の夜、あきらと駅前に物色に行った。
電車がついて下りてきたのは数人。
見ていると24,5歳くらいのワンピースを着た女が駅を出たところで携帯で話し込みだした。
なにやらもめているようだ。
おれはジュースを買うようなふりをして様子を見に行った。
「なんで会ってくれないの?電話じゃ話もろくにしてくれないじゃない!」
女は半泣き状態だ。
どうやら男から一方的な別れ話をされた女が話し合いに来たが、男はその気がなく迎えにこないということらしい。
俺は気づかれないように女を観察した。
髪は茶色で肩より少し長いくらいで緩やかなパーマをかけている。
ちょっと気が強そうだがふっくらした唇がそそる、深津絵里によく似た美人だ。
胸はCカップぐらいだろうか、腰が細くおしりへの曲線がなまめかしい。
脚は細くて長い。形もすらっとして俺好みだ。
おれが車に戻ってすぐに女(深津絵里に似ていたから絵里とする)は電話を終え、意を決したように歩き出した。
駅から歩いて男の家までいくらしい。
こんなにいいカモはめったにいない。
顔を隠すためゴーグルをつけ、あきらに運転させてさっそく追跡。
東京とはいえはずれのほうの田舎なのでほんのちょっと行くだけで人気もなく、明かりもほとんどなくなる。
車を絵里のすぐ横につけ、驚いている絵里を引きずり込んだ。
「・・・!」
絵里の口を手でふさいではいるがびっくりして声も出ない様子。
すぐに発進。
ここでやっと絵里が抵抗を見せるが男にかなうはずがない。
俺のこの車、後部座席はレイプ仕様に改造してある。
ちょうど女が大の字に寝て拘束できるように手錠や縄が取り付けてしてあるんだ。
とりあえず両手を万歳させてつなぎ、恐怖のあまり
「いや・・やめて」
と震えながらつぶやくだけの絵里の口に猿轡をかませる。
あまりに抵抗が激しくて扱いづらい女は足も固定するが絵里は体をくねらせるだけなので、自由にしておいた。
たっぷりと視姦する。
薄手のワンピースの胸元にやわらかそうなふくらみが見える。
最近の女は爆乳だと思って大喜びで脱がせるとパット入りのよせあげブラでがっかりするなんてことがあるが、絵里はそんなことはなさそうだ。
暴れたためにめくれあがったワンピースのすそからすらっと伸びた白くてきれいな足。
顔はよく見るとほんとに美人だ。
ちょっと気が強そうな感じの女が恐怖におびえた目をしているのがなんとも俺の下半身をうずかせる。
見ているだけでは我慢できなくなり、前空きのワンピースのボタンをひとつひとつはずしていく。
絵里はぐもった声をもらし、必至で足をばたつかせて抵抗するがすぐに服は左右に割れ、下着だけのきれいな体が現れた。
彼氏のところにいって仲直りをするつもりだったのか濃紺に白のレースで彩られた上下セットの色っぽい下着をつけている。しかもパンティはTバックだった。
ストッキングははいていなかった。
ちょうどそのとき山の中のちょっとした空き地に停車し、あきらも後部座席にきた。
もちろんゴーグルをつけている。
いつもリーダーシップをとっている俺が先。
絵里の猿轡をはずし、恋人同士のような濃厚なキスをしてやった。
絵里はまだ手錠をがちゃがちゃいわせて嫌がっている。
そのあいだにあきらは絵里のかばんの中を物色。
あきらは仕事もしてないからいつも金を奪う。
ディープキスから耳、首筋へと唇を移動させていく。なんて甘くてうまいんだ。
口が自由になった絵里は初めて悲鳴をあげた。
「いや!!たすけて、雄一!」
雄一と言うのがさっきの電話の相手だろうか。
こんな山の中、誰も聞いていない。
俺はかまわず絵里のブラジャーをはずした。
ぷるん!とはじけてふたつのおっぱいがでてきた。
ピンクの乳首を口に含むとべちゃべちゃと音を立ててなめまわす。
もう片方のおっぱいは手でもみしだいてやる。
なんともやわらかくて最高の手触りだ。
「やだ!やめて!」
物色をおえたあきらが絵里の唇をうばう。
「んん!」絵里の声はまたぐもった。
おっぱい星人のあきらに譲って俺は下半身へ。
またも絵里の抵抗が激しくなった。
脚をおもいっきり広げて俺のひざで組み敷き、絵里の動きを封じる。
Tバックはいやらしく思いっきり食い込んでいる。その布の上からなめまくる。
「こんなTバックはいて・・。襲って欲しかったんだろう?」
そして布地をずらし、またなめまわす。
女が気持ちいいとかそんなことは関係ない、俺がしたいようにするだけだ。
きれいなピンク色をしたまんこがおれのよだれでべちゃべちゃになってまわりの陰毛が光っている。
おれはもうたまらなくなってズボンを脱ぎ、ぎんぎんになったちんぽを絵里のまんこにおしあてた。
「おねがい、やめて!」
絵里は絶叫するが嫌がる女をやるのが大好きな俺には興奮剤にしかならない。
入り口をとらえたら一気につっこむ!
「いやああああ!!!」
絵里がのけぞったがもう遅い。
俺のちんぽは全部絵里の中におさまった。
すぐにピストンをはじめる。
すっげぇ気持ちいい。
絵里のまんこは最高だった。
中が狭く、ざらざらしている。
しかもなにかこりこりと俺のを刺激してくるのだ。
あまりに気持ちよすぎておれは1分も立たないうちにいってしまった。
「いくぞ、中でいくぞ!」
どぴゅ!どぴゅ!!
「いやあ、中はやめて、ぬいてぇ!!」
もう出てしまったもんはどうしようもない。
それよりいったはずの俺のチンポがちっとも硬さを失わない。
こりゃ抜かずの2回戦に突入だ。
今度は俺の精液のせいでぬめりが出てさらに気持ちいい。
絵里の顔を見ると涙でぐちゃぐちゃだ。
その顔にさらに興奮した俺はおっぱいをもみ続けていたあきらをおしのけ、絵里のおっぱいの形が変わるほどつよくもみながらもう片方のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あああ、いやああ・・」
あまりにしっとりした肌の感覚に俺はもっと密着したくなった。
あきらに絵里を固定していた手錠をはずさせ、バックの姿勢をとらせて再度挿入。
絵里はもうぐったりしている。
かすかに「やだ・・やだ・・」と声を漏らして嫌がっているだけだ。
バックにするとさらに絵里のいい体がえろっぽくなった。
乱れた髪、ゆれるおっぱい、腕に絡みついたままのブラジャー、くびれた腰、張り出た腰、ずらされたTバックのパンティ。腿を伝い落ちる俺の精液。
俺は覆い被さるようにして絵里の両方のおっぱいをもみながら激しく腰を打ち付ける。
絵里は手で体を支えることができなくなり、床にくずれた。
そうなるとおしりだけが高く上がり俺を誘っているようにみえる。
手を股間に這わせ、クリトリスをさする。
「ああ!いや!」
絵里がびくん!と反応し、まんこがきゅっとしまった。
俺のチンポもあまりの気持ちよさにびくん!となった。
クリトリスを何度も何度もさすり、びくびくと痙攣する絵里をつきまくった。
正常位にかえ、絵里の両足をかかえこみ、激しくうごく。
絵里の嫌がる悲鳴とまんこのぐちゃぐちゃする音、肉がぶつかり合うぱんぱん!という音が10分も続いただろうか、
「うおおおぉ、出る!!」
叫んでしまうほどのすごい快感だった。
イク瞬間が永遠に続くような気さえした。
頭のてっぺんからつま先まで震えがきた。
絵里もなにか叫んでいたような気がしたが分からなかった。
そして俺は絵里の上へくずれおちた。絵里の唇を夢中で吸う。
腰が抜けたように力が入らなかった。絵里は激しく泣いていた。
「いやぁ、離して・・。」
弱々しくだが俺を払いのけようと抵抗をしだした。
普通の女はたいていやり終えたあとは抵抗する気力もなくなってしまいつまらないもんだが、絵里はどこまでも俺のレイプ願望を満たしてくれる。
もう一度やりたい思いに駆られたがさっきのが強烈過ぎて体が動かない。
やっとの思いで体をどけると行為を見ながらせんずりしていたあきらが絵里に襲い掛かった。
「・・や・・」
あきらは乱暴に絵里のTバックをはぎとり、脚を開かせるとのしかかるように貫いた。
「・・・もうやだぁ・・・!」
絵里が叫ぶ。最高だ。
あきらはいつも大の字に拘束した女しか抱いたことがないので異様に興奮していた。
まんぐりがえしにして上から絵里をつぶすようにピストン運動を数回したかと思うと
「うああああ!」
と叫んでいってしまったようだ。
あきらもその場にくずれる。しばらく車内は3人の荒い息遣いのみだった。




レイプ・痴漢 | 【2018-02-19(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

続、無防備とケンジ君

・・・そして私がおそくなった夕食を食べていると、そんな妻とケンジ君が楽しそうに脱衣所にむかっていったのだ。

・・・・どうやら妻は今日もケンジ君を洗ってあげるらしい。

そして私は慌てて夕食を済まし、その真実の現場を見るために風呂場にむかった。

すると隙間から覗いた私の目の前に写ったのは、いきなりの妻のフェラチオシーンであり、妻はすでにいきり立ったケンジ君のペニスの先端を、口いっぱいに頬張っていたのだ。

「・・・・・アッ アッ アッ・・・・・イッ イイッ・・・・・」
「・・・・ジュボー ジュルルルルー・・・・・ん!」

「・・・・・エッ! どうしたの? マオちゃん?」
「・・・・・ごめん ケンジ君 少し休憩ねぇー・・・・・アゴが痛くなっちゃってー ヘヘヘー・・・・」

「あっ うん!・・・・じゃー オッパイ触っててもいいー?」
「うん いいわよー」

そしてケンジ君は、妻がフェラチオから起き上がると、その妻のオッパイに手を持っていき、持ち上げるように触り始めた。

「・・・・ヘヘッ すごいなぁー・・・・マオねえさんって 細いのにオッパイでかいよねぇー・・・・ヘヘッ こっ これって 何カップっていうのぉー?」
「・・・・ん?・・・・あー これねっ 確かEカップだったかなぁー・・・・」

「へぇぇー Eかぁー・・・・すげぇー・・・・もっ もうちょっと強く揉んでいい?」
「・・・・ん? いいわよぉー・・・・フフッ 男の人ってどうしてそんなにオッパイが好きなんだろー?・・・・」

「・・・・ねっ ねえー・・・・ちっ 乳首吸ってもいい?・・・・」
「・・・・あん?・・・・別にいいけど?・・・・」

するとその行為の許可を得たケンジ君は、その手に持ってる大きな乳房を少し持ち上げ、そしてその妻の黒い乳首に口をあて始めたのだった。

「・・・・チュパッ チュパッ ハァー チュパッ!・・・・」
「・・・・ウフフッ なんかケンジ君 赤ちゃんみたいー かぁーわいー」

(・・・・どこが赤ちゃんみたいなもんか! 思いっきり舌で乳首を転がしているじゃないか・・・・)

「・・・・でもぉー あれだよねぇー ケンジ君て本当に精液がたまりやすいんだねぇー・・・・だってこれで4回目だもん・・・・・」
「・・・・チュパ チュパ チュパ・・・・ん? 何? なんか言ったぁー?」

「・・・・あっ うん オチンチンの話・・・・でもさー ケンジ君のオチンチンってー 同じ様にパンパンに腫れてくるけどぉー  だんだん精液の量はへってきているよねぇー・・・・どうしてだろ?」
「・・・・・あっ! イタッ!! イタタタタタァー まっ また オチンチンがぁぁー・・・・」

「・・・・あっ!! ごめん! いっ 今してあげるからがんばってっ!」

そして妻は、そんなケンジ君が芝居らしき行動で股間をおさえると、慌ててそのケンジ君の先端に口をもっていったのだった。

「・・・・ングッ!・・・・ンー・・・・ゴクッ・・・・チュパッ チュー・・・・」

「プウゥゥー・・・・やっ やっと出たっ・・・・」
「・・・・ヘヘッ さいこーだぁー・・・・」

「・・・・ん?」
「あっ! いやっ ありがとうー マオねえさまのおかげで痛いのなおったぁー・・・・」

「フフッ そお? よかったぁー」
「・・・・ヘヘッ ねぇー 明日も痛くなったらしてくれるゥー?」

「・・・・うん! いいわよ」

(・・・・しかしまあなんと老獪になったもんだろうかケンジ君は・・・・そしてそんな妻は相変わらずの能天気な女である・・・・でも一番相変わらずなのは、そんな二人の痴態を見ながらついつい右手を動かしてしまっている自分だろうなぁー・・・・)

・・・・次の日、私は仕事の間でも二人の事が頭にちらつき仕事に集中できなかった。

そして私は家に帰ると、また昨日と同じ様に二人のの痴態を風呂場で観察することになったのだ。

・・・・夕食前の妻との会話が頭の中をよぎる。・・・・

「・・・・きっ 今日は なっ 何回したんだ?・・・・」
「・・・・え? あぁー・・・・お昼に一回だけぇー その後ケンジ君出かけちゃったからぁー」

「・・・・ふーん」

そして風呂場でそわそわしながら妻を待っているケンジ君、自分の早くも大きくなったペニスを触りながら何かブツブツ言っている。

・・・・するとドアが開き、妻が風呂場に入ってきた。

そんな自分の裸体の陰部でさえも隠そうとせず堂々とした振舞で、そしてケンジ君はそんな妻が登場すると、ニコニコしながら早速と言わんばかりにそんな妻の胸をいじり始めたのだ。

「ハハッ マオちゃーん 待ってたよー・・・・」
「ウフフッ もぉー ケンジ君たらぁー・・・・フフッ ダメよぉー 体あらって からネッ」

「ハーイ! ヘヘヘー」

すると妻は、オッパイを触りながら早くも自分の腹部にペニスを押し付けてくる、そんなはやる気持ちのケンジ君を抑制し、そして体を洗い始めた。

・・・・まるでソープランドみたいなもんだ・・・・

そして妻はいつもどうりに丁寧にケンジ君の体を洗い終わると、これもまたまるで当たり前が如くの様にケンジ君のペニスに食いつき始めたのだった。

「アッ! そっ そこっ イイッ!・・・・・」
「・・・・ジュパァー? ジュルルルルー・・・・」

・・・・しかしさすがにケンジ君もそんな妻のフェラチオには慣れてきたのだろうか、舐めるところを要求しながらも、なかなかすぐには逝こうとはしない様子だった。・・・・

「ハア ハア ハア・・・・・・・ねっ ねえ マオねえさん・・・・」
「・・・・ジュッ?・・・・ンパァー ん? 何? ケンジ君」

「あっ あのさァー・・・・おっ お昼の時みたいにさァー・・・・あっ 赤ちゃん生まれるところ見ちゃダメ?」
「え?・・・・あぁー 別にいいけどぉー?・・・・・んー じゃーちょっと待っててぇー」

すると妻はそう言いながらケンジ君から離れると、浴槽の縁に腰をかけ、そんな足をおもいっきり大きく広げケンジ君にアソコを見せ始めたのだ。

そしてそんな要求をしたケンジ君も、妻が足を広げ陰部を晒すと、その開かれた足の中心にしゃがみ込み、食い入る様に眺め始めたのだった。

「…ハァ ハァ スッ スゲー…」
「…もぉー こんなの何度みてもおもしろくないでしょー?」
「…えっ! そっ そんなことないですよぉー…べっ 勉強にもなるしー」
「ふーん? …何の勉強だろぉー?…」

「…ハァ ハァ ハァ……もっ…もっと……」
「アッ!……」

すると興奮がどんどん高まってきているケンジ君は、そのうちそんな妻の秘穴に両手の親指をあてがうと、その指でグイッとその秘穴を少し開き観察し始めた。
まるでその穴の奥に何かを見つけるようにじっくりと覗きこんでいる。

「…フフフッ 変なのー ケンジ君」
「…ハァ ハァ ハァ!…」
ケンジ君の吐息がどんどん激しくなっていく。
するとその激しくなっていく吐息と一緒にケンジ君の指に入る力もだんだんと強くなっていったみたいで、そのうちその妻の膣口が横長の楕円形みたいな形になるくらいに強く広げられていってしまった。

そしてさすがの妻もそんなケンジ君の乱暴な膣口の扱いには、痛そうな表情を浮かべずにはいられない様子だ。
「……ん!…あっ あのぉー……ケンジ君?」
「…ハァ ハァ ハァ…」
しかしケンジ君はもうすでに、そんな妻をやさしくいたわってあげられる状態ではない。

「もぉー やさしくしてって言ったのにぃー……」
「…ハァ ハァ……あっ!そうだ!…マオねえさん指! おっ お昼みたいに指入れてみていい?」

「えェー…また指入れるのぉー…いやだなァー……」
「おっ お願いっ!」
「えェー…だってケンジ君爪長いしー…だってさっきだって痛かったんだもん…」
「あっ! 切ったよ! ほら爪切ったよ!」

「どれー?……ほっ ほんとだぁー…」
「ねっ!」
「……うーん…わっわかったわよ もぉ…あっ! でもあれよっ! そっーとしてね! そーっとねっ!」
「うん!!」

すると何とかそんな妻に、指を入れることの承諾を得ることができたケンジ君は、あわてるように右手の中指の先端をペロリと軽く舐めると、ゆっくりとその指先を妻の膣口にもっていったのだった。

そして妻のその開かれた膣口の形をまるで確かめるかの様に、その指先を使ってゆっくりとなぞり始めた。
「・・・ぷっ きゃははー くすぐったいよー ケンジ君―」
「・・・・・・」
そのうち妻はよっぽどくすぐったかったのか、しきりにそんなケンジ君の右手の動きを止めようとしている。
しかし当然そんな冗談気分ではないケンジ君は、そんな妻の邪魔な手を払いのけるようにして、ひたすら無言のまま妻の膣口を触り続けていたのだった。

「……でも今年は暑いねー ケンジ君 こんな時雨降って欲しいと思うよねェー……」
「…………」
そしてそのうちケンジ君は、無言のままそんな妻の膣口をなぞっていたその指先を、ゆっくりと第一関節、第二関節とその膣口の奥にすべりこませ始めた。

「………あっ!ちょっ!………」
「………」
そして更にその指をゆーっくりと出し入れもし始めた。

………クチュゥー………クチュゥー………クチュクチュ………
卑猥な音が浴室内に響きわたる。

「………ん!………クッ!………イッ!………」
「………」
そしてしばらくの間は、そんな卑猥な指の音とかすかにこぼれる妻のうめき声だけが、静かな浴室内を単調なリズムのようにしてこだましていた。

「………ん!………ん? ケッ ケンジ君何してるの?」
そのうちケンジ君がその単調な空気を壊すような行動を起こし、彼は妻の左膝あたりを掴んでいた手をはなすと、その手で妻のクリトリス部分あたりをまさぐり始めたのだった。

そしてそんなケンジ君が、そんな妻のそれらしき部分を見つけたらしいのか、その左親指の先でその部分を軽く刺激しているようにも見える。
「………ヘヘッ こっ これあれだよね クッ クリトリスっていうやつかな? ねえさん?」
「………ん!………クッ クリトリス? 何? それー……」

「………ふーん……ヘッ こっ ここ気持ちいい? ねえさん?」
「………ん!……痛っ! 何つまんでるのよー 痛いわよー もぉー………」
「ああっ! ごめん! そーっとつまむから ヘヘッ」
「もぉー………」
そしてケンジ君はしきりに妻の反応を確かめながら、妻のクリトリスを弄び続け始めたのだった。
しきりに妻の反応を確かめ、触り方を変えながらながら妻の陰部をまさぐるケンジ君、しかし当然感覚に欠陥のある妻には気持ちいい表情を浮かべる素振りなんてあるわけもなく、ひたすらそのケンジ君の指使いに苦悶の表情を浮かべるだけであった。

「……あっ あれー? ちっ 違うのかなあ ビデオではこんな感じだったのに……」
「………ん! ねっ ねぇーケンジ君 もっ もう止めようよー ねぇ?……」
「………」
「………もうお風呂あがろう? ねっ!」
「………」

「………? ケッ ケンジ君聞いてる?………ん? どっ どうしたのよー? そんな怖い顔してー…」
「………ハッ ハッ おっ オッ オチンチン入れてみたいなぁー………ハァ ハァ ハァ」
「えー? なに?」
「ハァ ハァ ねっ ねえ! マオねえさん! 一回セックスさせて! お願いっ!……」

「あっ うん………ん? セックス? あっ!! セッ セックスってもしかしてケンジ君のオチンチンを私のアソコに入れるっていうこと?」
「うっ うん!」
「だっ! だめよぉー! それは夫婦だけがすること! そう習ったでしょー………ん?習ったかな? でっ でも
だめよー! 夫婦でもないんだからー……」
「そっ そんなことないよー!………じゃ じゃー ねえさんはのぶ兄さんとしかセックスしたことないの?」
「………うっ! そっ そう言われればいろんな人にされてるけどぉー………でっ! でもだめよ! ダーメッ!」

「………さっ! ケンジ君あがろぉー ねっ!………あっ! もぉー まぁーた泣くぅー………」
「………ウッ だっ だって僕だけなんだもん クラスでせっクスしたことないのわー……ウッ ウッ」
「………しっ 心配しなくてもいつかできるわよー 結婚する人ができたらさー……ねっ!」
「………ウッ ぼっ 僕だけしたことないからいつもイジメられるんだー……ウッ ウッ」

「えっ!うそぉー……そんなことでぇー…冗談でしょー………ねっ?」
「ううん 殴られるんだぁ いつも………」
「ええっ! うそっ! あらやだっ! そっ そんなー………」
「………この前もう一人いた僕の友達はお母さんにしてもらって経験したんだって………それから毎日お母さんとセックスしてるんだって………これでもう僕だけだなぁー………僕お母さんいないからなぁー………まあいいかー殴られるのに慣れてきたしー………ウッ!ウッ ウウウウー」
「………」

(でたー! お得意の芝居である………普通ならアホかーって感じなんだろうけど、そこは私の妻である)

「………よしっ! わかったわ! ケンジ君………いいわよ………」(…ほらやっぱり…)
「えっ!」
「………いいわよ オチンチン入れさせてあげる………だってぇーケンジ君がここにいる間は私がお母さんだもの・・・……ケンジ君がイジメられない為ならそれぐらいしてあげなくちゃねっ! フフッ」
「………ヤッ ヤッター! ヤター! 大成功!」
「えっ?」
「あっ いやっ!……あっ ありがとうー ねえさん 好きだよっ!」
「フフッ ケンジ君たらー」

そして妻はそんなケンジ君の下手な芝居に余裕でだまされ、その巨根を受け入れる承諾を快くしたのだった。

「よっ よしっ!」
するとケンジ君は妻がセックスを承諾するやいなや、さっそくといわんばかりにその巨根を掴み、その先端を妻の入り口にめり込ませ始めた。(………おっ おいおいそりゃちょっと………)

「………ん? どわっ! ちょっ ちょっと待って! ケンジ君! ストップ! ストーップ!」
するとさすがの妻も、そのケンジ君の巨頭がまいぶれもなく襲ってきたので、ケンジ君をあわてて制止したのだった。

「………ちょっ! ちょっと待ってケンジ君 ケッ ケンジ君のけっこう大きいからー そのままじゃ絶対入らないからー ちょっと待ってて!」

すると妻は、いきり立ったその巨大ペニスを悲しそうに握り締めているケンジ君をその場に置いて、いったん脱衣所に出たのだった。
そして妻は浴室にすぐに戻ってきたが、その妻の手には私にも見覚えのあるものがあった。
それは小さなパックに入っているローションで、私が濡れない妻にセックスの時にペニスに塗っているものである。

「………そっ それ何? ねえさん」
「ん? アハッ これはねーオチンチンを入れるときにーオチンチンに塗っておくとー入れやすくなるのよー………うちのパパがいつも使っているのよー」
「へぇー」

すると妻はそのパックを破り自分の手の平にローションをねり出すと、ケンジ君のいきり立ったペニスの先にそれを練り込み始めたのだった。

「………ヒャッ! つめてっ!」
「あっ! ごめーん でもガマンしてねー ヘヘッ」

そして妻はケンジ君のペニスにローションをまんべんなく塗ってあげると、それを受け入れてあげるために大きく足を開き、そして更に右手の人差し指と中指を使って膣口を開いてあげたのだった。

「ハァ ハァ ハァ! よっ よしっ!」
そしてケンジ君は妻の用意が整うと、あわてながらも先程と同じ様に、ペニスの先端を妻の膣口にあてがい始めた。

「………あれっ?………あれっ?」
………しかしそこはやっぱりお決まりというか、当然セックスが始めてのケンジ君とその巨頭はなかなか妻の膣口を通過するのは難しいもので、しばらくはケンジ君の悪戦苦闘が続いていた。
そして私の方からもそのケンジ君のペニスが妻の膣口を、ツルッと滑っては何度もマットにぶち当たっているのがよく見えたのだった。

しかしそのうちに、下手な鉄砲も数うちゃなんとやらと言うのか、突然二人のうめき声が同時に聞こえてきたのである。
「………あっ!」
「………うっ!」
………そう見てみると、妻の大きく広げられた膣口に、とうとうケンジ君の巨頭がずっぽりとはまっていたのだった。

「………くっ! やっ やっぱりすごいなー………くっ!………」
「こっ このまま中に入れてけばいいんだよね! ねっ! ねっ!」

「………うっ うん でっ でもゆっくりねっ! ゆっくり!………あうっ!………」
するとケンジ君は自分のペニスの根元を握り締めると、ゆっくりと妻の中に侵入し始めた。

「………うっ うわぁぁー きっ きもちいいー………」
「………くぅー………」

しかしやはりケンジ君のペニスの圧迫が相当すごいのか、妻はしきりにそんな侵入してくるケンジ君の腰を掴み、抵抗をあたえていたのだった。
そして私のほうから見てみても、そのはちきれんばかりに広げられた妻のアソコにケンジ君の巨根がじょじょに埋め込まれていくのが、痛々しくも見えたのだった。

そしてケンジ君はそんな腰にある妻の手を払いのけるようにして、とうとう最終地点までそのペニスを突き刺したのである。
「………へっ へぇー こっ こんな感じなんだぁー スゲぇー………」
「………うぅぅぅ………」

「あっ! ねえさん大丈夫?………」
「………なっ な・ん・と・か………けっ ケンジ君の大きくて………」

「ヘッ へぇー そっ そんなに大きいんだ僕のってー………ヘヘッ もっ もしかして今までで一番大きい? 僕?」
「………よっ よくわかんない………でっ でも大きいほうだと思う………うっ!………」

「………ハァ ハァ ハァ こっ こうすればいいんだよねっ! ねえさん」
するとケンジ君はそのうち奇妙な腰使いで腰を動かし、妻の中でその大きなペニスを揺り動かし始めたのだった。

そして初めてであろうその腰使いはたどたどしく、それは腰をうごかしているというよりも、プルプルと腰を痙攣させてるような滑稽な感じでもあった。
しかしそれでもそのペニスがあたえる衝撃は相当なものなのだろう、そんな妻は目を閉じながらも必死にこらえている様子である。

「……ハッ ハッ どっ どう? ねえさん気持ちいい?………」
「………」

そしてそのうちケンジ君は一連の動作に慣れてきたのか、右手で妻の大きな乳房を揉みしだき、そしてその黒い乳頭を口に含みながらもその行為にふけったのだった。

そのうちそうこうしているうちに、とうとうケンジ君は絶頂をむかえたのだった、妻の中でだ。
そんなケンジ君はそのうち妻の乳首から口を離すと、いきなり「オウッ」というオットセイのような叫び声をあげ、更に腰を激しく痙攣させてきた。

そしてその腰の痙攣の動きをしだいに止めると、そのまま妻の体に覆い被さるようにくずれ落ちたのだった。
「………ん!………ん? んあっ ケッ ケンジ君出たよねっ! 精液出たよねー だって私の中でオチンチンがビクンビクンしてるの分かるものぉー」
「………」

「………ハァー よかったァー 私壊れちゃうかと思ったわー………ふぅぅー」
「………」

「………フフフッ ん? ケンジ君大丈夫?」
「………」

「………フフッ ケンジ君おもたーい さっ! オチンチン抜いてねっ」
「………」

「………もおぉー………よいしょっとー………」
するとそのうち放心状態のケンジ君に妻はじびれを切らし、自分のアソコからぐったりしているそのケンジ君の巨大ペニスを引き抜こうと、そのペニスの根元に手を差し伸べたのだった。

「………フフツ もうぅー………あれ?………あれれ?」
「………」

「………なっ なんかまた大きく………ウソッ!」
「………ヘヘッ もっ もう一回………ヘヘッ」

「ヒッ ヒエェェェー………」
すると なっ なんと妻にモゾモゾされているうちにケンジ君のペニスは、妻のアソコに挿入したまま早くも完全復活をとげたのである。
そしてそのままいやがる妻の手を払いのけ、またもや自分の腰を揺さぶり始めたのだった。

「………そっ そんなー で 出たばっかりなのにー………オウッ………クッ!………」
「………ハッ ハッ ンハッ!………」

「ああァー 好きだようー ねえさん………ハッ ハッ ハッ」
「………」

「………さっ 最高だァー………ハッ ハッ ハッ」
「………」

もう声にもならない妻である、そしてケンジ君はそんな妻についついなのか、唇に思いっきり接吻までしていやがる。
そして妻もそのケンジ君の新攻撃にびっくりしたのか、そんなケンジ君に唇を奪われながら目を丸くして驚いている様子だ。

そしてケンジ君はそんな様子の妻にもかまわず、ひたすらその快感を楽しんでいたのであった。
「………あっ! あっ! いくっぅー!………」

そのうちケンジ君はとうとう二度目の絶頂を妻の中で放出させたのだった
「………アウッ! あァァー 出たぁぁ でっ………」
「………」

最高の気分であろうケンジ君、そして恍惚な表情を浮かべながらやっと少しやわらかくなったペニスを、妻から開放させたのだった。
そして妻はというと、そんなケンジ君の攻撃に相当くたびれたのか、両足をそのままダラーンと開いたまま、そんなケンジ君を眺めている状態になってしまっていた………ポッカリ開いた膣口からケンジ君の精液を大量に逆流させながらである。

そしてケンジ君はそんな妻を見ながらこう言ったのである。
「ハハッ 気持ちよかたなぁ ありがとうねえさん!………ヘヘッ 明日もお願いねっ!」
「………うん………へっ?」

………そして二人はやっと浴室を後にしたのであった。

………そして次の日からは当然のことながら、ケンジ君は妻のその穴にひたすら欲望をもとめたのである。

………私が仕事から帰ってくるとフラフラに疲れた表情を見せているそんな妻、対照的にさっぱりとした表情なケンジ君、そして私はそんな二人の行為の一部始終を就寝前の妻から聞き出し、いけない感情をどんどん高めていくのを日課にしていたのであった。

………昨昨日は3回、昨日は2回、今日も2回………しかし話を聞いていると、そのケンジ君の行為がそのうちだんだんと過激になっていっているのが、妻のいつもどおりの淡々とした話し方からもよく想像できたのであった。

「うーんとねー 今日はー 午前中に一回とー………午後からも一回だったかなー………」
「ふーん………どんな感じで?」

「えーっとねぇー………午前中のはー………私がこういう風に四つん場でーケンジ君にお尻をむけてぇー それからぁー………」
(………一応体も使って表現してくれる面白い妻である………ようするにバックから挿入したということである。)

「……でもねー そういえばー……そういえば今日のケンジ君のセックスは変だったかなぁ……」
「……ん? どうしてだ?」

「だってぇ……昨日までは私のアソコの中に入れたまま精液出してたって言ってたよねぇ……でもねぇ 今日はねー 出そうになった時にねっ わざわざ私の膣からオチンチン抜いてぇ オチンチンお口でくわえてって言うのよぉ……」

「……ふーん それでお前はどうしたんだ?」
「……あっ! うん! それでケンジ君どうしてもって頼むからー 今日は二回ともそのぉ お口に出さしてあげたのよー」

「……ふ ふーん……じゃー口の中の精液はどうしたんだ? また飲んだのか?」
「うん もちろん飲んだわぁー」

「……多かったか?」
「……ああっ もーすっごい量よー すぐ飲んでかないと口から溢れてしまうぐらいよぉー………アハッ! それでねーケンジ君面白いのよぉー 私が飲んだ後にねっ しきりに(どう? おいしい? 僕のザーメンおいしい?)って聞いてくるのよー……おいしくないのに決まってるのにいー フフッ」
「…………」

そのうち私はそんな妻の話を聞いてるうちに欲情してしまい、久しぶりにそんな妻にセックスを求めたのだった。

「ええっ! いやよぉー 今日はケンジ君といっぱいしたんだしぃー」
(………オイオイオイ………)

そしてなんとかお願いいて(…………)、久しぶりの妻との性行為をしたのだった。

(………悲しいかな妻の具合がえらくゆるく感じる(泣)………しかも寝てるし(泣)………)

「……えっ! うそっ! お昼にあんなにしたじゃなーい もう精液溜まったのぉ?……でももう夜中だから明日にしよっ ねっ!」
「シッ! たのむよぉー 痛くて寝れないんだよぉー……すぐおわるから ねっ! ねっ!」

「……ふぅぅー……もぉぉー わかったわ……」
私と妻がベットで寝ていると、黒い人影が妻を連れ去っていく………まぎれもなくケンジ君だが、私は妻の声で目が覚め、薄目で妻の方に目を向けた。

するとケンジ君が妻の手を引っ張りながら寝室を出て行くところである。
(……信じられん奴だ! あれだけ妻とやっていてまだやり足りないのか!)

……完全に私の妻は彼の性欲処理の道具状態である。
そして私はしばらくして二人の様子を見に行ったのだった。

洋室の灯りがついていて、そこからさわがしい音がしている、私は開いているドアからこっそりと覗いてみた。

………するとそこにいるのは、いやそこで妻をレイプしているのは外見はまぎれもなくケンジ君だが、しかし以前のような純情そうなケンジ君ではなく、完全なそして鬼畜な状態な、オスのケンジ君の姿であった。

それはもう最初のようなたどたどしい腰使いや手の使い方ではなく、その大きなペニスを使いながら後ろからまるで妻を刺し殺すような勢いの腰使い、妻の肉という肉をまるで揉みちぎるような激しい手の愛撫、そして妻はそのケンジ君の激しい後ろからの攻撃にソファーにつながり必至に目をつぶって耐えているのであった。

「ハッ ハッ ハッ アッ アッ いっ いいよっ! マオちゃんいいよっ!………」
「……ウッ……クッ……ウッ!……」

「ハッ ハッ どお? きもちいい? 気持ちいいだろぉぉ……」
「……ヒッ!………」

「ホッ ホラッ! マオちゃんの中にホラッ! たっくさん入ってるよっ ほらっ!」
「…………」

「ハッ ハッ ハッ! アッ いくっ! いくぅぅぅ………どっ どお? 今度はどこに出してほしい?」
「……うっ?……じゃ じゃー さっ さっきと おっ 同じでぇぇ……」

「ヘヘッ! よしっ! じゃ じゃァー かっ 顔こっちに向けてマオちゃん」
「……あっ うん……」

「よしっ! ウッ! アウッ! ふぅぅぅー………」
「……うぷっ……」

「ふぅぅぅ……あっ そのまま もっ もうちょっと出っ!……ふぅぅぅ……」
「…………」

(……信じられんこいつ! 精飲や中出しどころか今度は俺の女房に顔謝までしやがった……臆することもなくなんて奴だ……)

………そうケンジ君はそのうち絶頂を向かえると、妻の中から抜き出したペニスを妻の口元に持っていき、その口元から顔にかけて大量の精液を放出したのだった。

………それにしても大量の精液である、寝る前に妻に聞いたときには今日は二回したと言ってたがあの量である、妻の顔には口元から顔全体にかけてたくさんの精液が飛び散っていたのだった。

(……いったい何食ったらこんなに出るんだコイツ……)

「ふぅぅぅ………ヘヘッ すっきりしたァー」
「………そう?………ありがとう」

(……?今妻がありがとうって言ったような……???)

「よしっ! 3分たったよ じゃー 顔洗ってきてもいいよ!」
「……あっ うん……」

(?………???)

「……ふぅぅー……あっ! 本当だー またお肌がツヤツヤになってるぅー」
「ヘヘッ でしょー」

「……でもケンジ君なんでも知ってるんだねー 精液がお肌のシワ防止にいいなんてぇー フフッ」
「ヘヘッ まっ まーねー………でっ でも誰にも言わないでくださいね! ヘヘッ」

「?……うん!……でも始めて聞いたなぁー けっこう本とか読んで研究したことあるんだけどー……」
「………あっ! すっ すごーい! マオちゃんお肌すっべすっべだあー すごーい!」

「………あらっ? そう? フフッ ありがとう………ほんっとツルツルよねぇー 明日もかけてもらおうかしら……ケンジ君いい?
「もっ! もっちろん!……いーっぱい! かけてあげますよぉー ヘヘッ」

「ウフフフー」
「アハハハー」

(………………)

そしてそんなケンジ君のデンジャラスな夏休みも終わりが近づいてきた頃の話だが、私は翌日子供と一泊で実家の方へ行くことになっていた(花火大会なので)、しかし妻は午前中に婦人会の草むしりやいろいろと用事があるのと、実家にあまり行きたくない(嫁姑の問題)ということがあって結局ケンジ君と二人で家に残るということになったのだった。

もちろんケンジ君は妻との二人っきりの夜に満面の笑顔を浮かべながら「まかしてください! のぶ兄さん! マオねえさんのことはこの不祥ケンジにっ!」と言っていた。(……アホか……)

もうその頃になると私はケンジ君が妻と夜に何発やろうが何しようがあまり気にもならなかった。(……見飽きたし、聞き飽きたからだ……まあそれも問題だが……)

そしてその日の夜私が居間でビールを飲んでいると、そのケンジ君が話しかけてきたのだった。

「……あのぉー のぶ兄さん……」
「ん? なんだぁー」

「あっ あのさー じっ 実は明日なんだけれどさー……ちょうど僕の友達たちも遊びでこっちに一泊でくることになっててさー……ちょ ちょっと家よってもらっていいかな?」
「……何人だ?」

「あっ! さっ 三人!」
「……ふーん……じゃーどうせならケンジもその友達も連れて花火大会見に行くか? 連れてってやるよー」

「あっ! いやっ! そのっ………こっ ここでいろいろ見てまわりたいんだって ヘッ ヘヘッ」
「……ふーん こんな田んぼ畑ばっかりのところをねー……」

(………なぁーんてやろうだ………妻とあれだけやってまだ飽き足らず、もしかしたら今度は友達たちと私の妻を楽しむつもりか? いやっ考えすぎか?………)

……とりあえず
「………んー まぁー いいよー なぁー………」
「……えっー? 何? ケンジ君の友達? そりゃ歓迎だわよぉー フフッ」

「……そうだ どうせなら俺達もいないんだし泊まってってもらえよぉー なあ」
「うん! そうねっ それはいいねっ!」

「あはっ! 本当? それならみんなも喜ぶよー」
「ハハハー そうかー」
「ウフフー」

そして次の日私と子供は実家にむかい、妻とケンジ君は家で留守番ということになった………しかし当然私は実家に子供を預け、180°車を急いで走らせ、また家に戻ったのだった。

………「おっ! ナイスタイミング」………私が家に戻るとちょうどその友達とやらが家に来たところらしく、家の玄関にみんな集まっていた。

………「どれどれ」すると友達たちはケンジ君が言ったとおり3人で、メガネをかけたちょいデブ(今後こいつはAと呼ぶ)、ちょい茶髪の中型(B)、短髪のちょいガリ(C)というような感じの三人であった。

そしてその日の妻はというと、一応ケンジ君の友達が来るということで気をきかしたのか下にはジーパンをはいており、しかし上までは気がきかなかったのか、上は白いTシャツにノーブラで黒い乳頭がくっきり浮んでおり、それがプルプルとブラジャーのささえのない動きをしているのである。

  「あらー 遠いところまでようこそー 気を使わないでゆっくりしてねェー」
男達「あっ! はい ありがとうございます………」

爽やかに返事をする少年達、しかし目線の先は妻の胸部分にいってるみたいで、そしてケンジ君はそんな3人の姿をニヤニヤと眺めているようでもあった。

(………なんか最初の頃の俺とケンジ君みたいだなー………)

そして少年達は私の家に入っていき、私は急いで家の覗きスポット(日頃のたまものである)に配置したのだった。

すると少年達は居間に通されており、ケンジ君も含めた4人でたあいもない雑談をしている様子であった。

A「……サンキュー 助かったよーケンジー おかげでホテル代浮いたしさー!」
 「ヘヘッ おまえらしっかり勉強してるの?」

C「ぜーんぜん」
B「いいよなぁー ケンジはもう推薦でちゃっかり受かってるもんなぁー」

 「ヘヘッ まーねっ」
B「……とっ ところでさー さっきの人誰? お前の何にあたる人?」

 「……ああー えーと俺の従兄弟も奥さんだからー……あれっ? 何ていうんだったかなー……まあようするに親戚さっ!」
B「へェー いくつぐらいなの?」

 「えーっと 確か三十歳だったかなぁ」
B「へェー けっこういってるんだなー 若く見えるけどー きれいだしさー」

C「ヘヘッ オイオイ 何だよお前フケ専かよぉー」
B「バーカッ! そんなじゃねーよ! バーカ」

 「…………」
A「……でもよー すげーよなぁ あのポッチ ヘヘッ オレけっこうドキッとしたよー」

 「……何が?」
B「バーカ! やめろよっ! ケンジの前でー………それより………」
 「…………」

そのうち妻が飲み物をもってあらわれてきたのだった………ノーブラのオッパイをプルプルと揺らしながらである。

そして少年達は口ではケンジ君にそう言ってたが、しかし全員その妻の揺れるオッパイにはやっぱり興味があるようで、妻が飲み物を配っている間はずーっとその突き出た黒い乳頭に視線を注いでいる様子だった。

そしてケンジ君はというと、またもやそんな3人の様子をニヤニヤと眺めているみたいな感じであった。

……その後しばらくは、妻も交えて5人で雑談をする風景が続いていた、しかしそのうちケンジ君が(やっぱりそうかぁ)と思わせるような悪戯を妻に仕掛けてきたのであった。

……そのうちケンジ君は5人が雑談していた居間の風景から消えており、そしてしばらくしてからそんなケンジ君は戻ってはきたのだが、そんな彼の手には缶ビールとコップの存在があった。

 「……あら? どうしたのケンジ君? ビールなんか持ってきちゃってぇー」

 「あっ うん ねえさんもノド乾いたかなーっと思ってぇー………ほらっ ねえさんの分ないからさっ」

 「あぁー アハッ ありがとう………でもビールはまずいわぁー だって昼間から飲んじゃうとそれこそもう一日終わっちゃうものぉー フフフッ」

 「ハハッ いいじゃん いいじゃん だって今日はもうお兄さん達もいないんだからさー………あっ! 僕達のことなら心配しなくていいよー どっちみちコンビニ弁当でも食べるつもりだからさっ」

 「えー そうなの?………」

C「あっ! 僕達のことなら気にしないで下さい 本当に………こいつなんか水だけで大丈夫ですから!」

B「バーカ」
 「ハハハハハー」

 「フフッ じゃーちょっと甘えちゃうかなぁー?………」

 「はいっ! ねえさんどうぞー」

そしてケンジ君は妻のグラスにビールを注ぎ始めたのだった。

………私の妻はお酒が好きである、しかしその割にはけっこう弱いほうで、例えばビール1缶でフラフラ、2缶でベロベロ少し泥酔、3缶ではもう完全に泥酔意識不明になってしまうぐらい弱いほうである。

そしてケンジ君は妻のそのことは見てきて十分知っているはずなので、彼のことだからそんな妻をエサにして何かたくらんでいることは、見ていて十分感じとれていた。

「キャハハハハー」
………妻が陽気に笑い始めている、こうなってくると少し酔っ払ってきている証拠だ。

そしてそのうちケンジ君は私が思っていたとおりそんな妻に仕掛け初めてきたのである。

「……あっ! そうだ ねえさん」
「……ほえ?……」

「どうせならさー いつもみたいに楽な格好にしなよぉー………ほらっ 僕達に気をつかうことないんだからさー ジーパン嫌いなんでしょー」

「……アハッ それもそうらねー………ちょ−ど苦しかったろー キャハハハー………どーもありがとう! 着替えてくるほー……ヒック……キャハハー」

「………???(男達)………」

………いつもの格好とはたぶんキャミソールスカートのことだろう、まずは手始めにっていうところなのだろうか、他の少年達は不思議そうに二人の会話を聞いている様子である。

C「………うっそでぇー ぎゃははは はっ!………オッ ォォォー………」

……そして妻が着替えて入ってくると、少年の一人がそれを見て思わず唸ってしまったのだ。

………それもそのはずで少年達の前に現われた妻は、パンティーの上に例のキャミソールを着ているだけの状態で(まあ私達にとってはいつもお馴染みの格好だが)、黒い乳頭は先程のTシャツ姿より更にくっきり浮き出て強調されており、ジーパン姿で隠されていた黒のパンティーもその唐草?模様やラインまではっきりと少年達の目の前に透けさせていたのだった。

そして少年達はそんな妻の姿を見て、当然動きが止まったかのようにくぎ付けになっていたのである。

 「……んあっ? どうしたろー みんなで私を見れれー? キャハハー」

A「……あっ いえっ……」
B「……………」

 「………さっ! ねえさん飲もっ! 飲もっ!」

 「キャハハー もうー 私酔っちゃうろー キャハハハー……ヒック」

するとケンジ君はそんな妻にすかさずビールを注いであげ、妻が注いでもらうためにテーブルの側に座り込むと、少年達は今度はそのキャミスカートの奥にチラチラ見える黒いパンティーに目線を落とし始めたのだった。

 「キャハハハー」

 「ハハハー そんなことないよなー なぁ!」

B「………ああ……ハハッ……」

妻が着替えて入ってきてからは、当然少年達はよそよそしくなり口数も少なくなってきた、そしてケンジ君はそんな友達たちの様子をニヤニヤと眺めており、そのうちそんな彼らの意を察するかのようにして、わざと妻の足に自分の足を少しづつ密着させていくと、更にその妻の足の間隔を広げていったのだった。

そして酔いもだいぶまわり更に無防備さに拍車のかかった妻は、そんなケンジ君の足の攻撃には無意識にされるがままに少しづつ足を開かせていき、そのうち少年達の目の前には、チラチラ見え隠れするパンティーどころか、足を大きく開きキャミスカートをふとももまで捲り上げ、その黒いパンティーを惜しげもなく見せびらかす妻の姿がさらけ出されていったのであった。

B「………すっ スゲ………」

 「………しょれでしゃー んあっ? どうした?………」

B「………あっ いえっ………」

酔えば酔うほどよく話しをする妻、そして少年達はそんな妻の話には軽くいいかげんな返事をかえしては、ひたすら妻の股間に視線を落としていたのだった。

 「ええっ! 12本ろぉー 私そうらってならったろろろー………」

 「えー! 僕13本って教えてもらったよおー」

 「………キャハハー それウソろおー キャハハー」

 「ほんっとだって! なぁー!」

A「………えっ? あっ ああ………」

 「あっ いやっ 肋骨ってさー 確か片側13本だよなー」

B「………えっ? えっ? さっ さあー………」

 「………だっからー 12本らろっていいいい………」

そして少年達が妻の股間を視姦している間に、なぜか妻とケンジ君が人体の話(?)で盛り上がり、そのうち人間に肋骨が何本あるかどうかみたいなことで少し言い合いを始めていたのであった。

当然少年達は妻のパンティーばかり見ていたので、二人の会話について突然返答を求められても、答えることができるような感じではなさそうである。

 「………じゃー あれかなー 女性のほうが劣るから12本なのかなー………」

 「………あらららー ケンジちゃん そんな男女さっ………差別みたいこというわ………けー………ヒック………」

 「………ハッ ハハ ハハッ(少年達)………」

 ………妻は昔から男女差別的な発言にはけっこうむきになるほうである、しかも酔っている。

 「………えー じゃーさー ねえさんの肋骨数えさせてよー 本当かどうかさー」
 「………あぁぁー いーろー  ふらっ! 確かめてみて……ヒック……」

 「ヘヘッ じゃーさー もっと胸張ってみてよー 数えにくいからさぁー」

 「………んあっ? こおーかぁー? どうだっ! キャハハハー」

 「………ォォッ ォォォー(少年達)………」

(………なるほど これが目的というわけか………)

すると元々やせて猫背気味だった妻なので、ケンジ君に言われるようにみんなの前で思いっきり胸を張ると、その大きなオッパイが更に強調されピョコンと飛び出し、しかもその飛び出したオッパイに張り付いたキャミスカートにはその乳輪までくっきり浮かび上がっていた。

 「………も もっと張って……」

 「………おう!」

C「………スッ スゲッ………」

そしてケンジ君は友達たちに更に見せつけるように妻に胸を張らせ、そしてこれもまたそんな友達たちに見せつけるようにしてその妻の肋骨を数え始めたのであった。

 「………1・2・3・4………」

そしてケンジ君は下からゆっくりと妻の肋骨を数え始め、そのうちその肋骨の数が中程になってくると、妻のその大きな乳房が、肋骨を数えているケンジ君の手の甲にのっかかる感じになり、するとケンジ君はその手をわざとらしく動かし、妻のその乳房をプルプルと震わし友達たちに見せつけるようにもしていた。

 「………数えにくいなぁー………」

A「………あっ!………」

………するとなんとケンジ君は、自分の左手にのっかかり邪魔をしていたその妻の乳房を、右手でムギュと掴み持ち上げるようにして、そのまま数え始めたのであった。

A「………ウッ ウソ………」
B「……………」

少年達は当然そのケンジ君の大胆な行動に驚きを隠せない様子である。

 「………あれっ? もう一回………」

 「………んんー? 何本だっ……ヒック……たー?」

 「 あっ ちょ ちょっと待ってて 」

そしてケンジ君はわざと間違えたふりをしては何度も数えなおしていたのである、しかもその右手には妻の乳房を掴んだままで、時折その指を動かしては揉むようなしぐさまでしてみせていた。

A「………………」

 「あれっ! おかしいなー……あっ Aちゃん お前右側数えてみてくれないかなぁ」

A「………えっ? おっ オレ?………」

 「ああっ………ねえさんいいでしょー」

 「……ふあっ? あー……ヒック……」

するとなんとケンジ君は、友達の一人に妻の右側の肋骨数えを勧め、更にそれを実行させ始めたのであった。

A「……いいいいっち ににににに さささん……」

そしてケンジ君から使命を受けたA少年は、その手を震わせながらもっていき妻の肋骨を数え始め、そのうちケンジ君と同じように肋骨の中程になってくると、触れようと思っていないのに手の甲に妻の乳房があたってしまい、そのうちその声をつまらせていたのである。

そしてそんなケンジ君はというと、またもやそのA少年の様子をニヤニヤ眺めがら、その肋骨の数えを何度も繰り返しては妻の乳房にA少年の手を触れさせて楽しんでいたのだった。

 「……ん? あれ?……」
 「んあ? どうひたー?……」
A「……えっ? なっ 何?」

 「あっ いやっ! なんかさーねえさんのオッパ少し硬いなぁーと思ってぇー」

そのうちなんとケンジ君は、掴んでいた妻の左乳房を更に持ち上げると、その乳房を少し強く揉みながらいきなり妻に言ったのだった。

 「……ふぇー? そうらのー? ふぇー……」
A「………」

 「……んー でも 気のせいかなあー ちょっといい?……」

………そのうちケンジ君は妻にそのように言うと、今度はA少年の肋骨にある手も止めさせ、まるで妻の後ろから抱きつくようにして両手をまわし、妻のその両乳房の感触を確かめるように揉んでみせてみたのだった。

A「……オッ オイオイ……」

 「……んー…やっぱり硬いかなあ?……」

 「キャハハー うそー……ヒック……」

 「……うーん なんか乳首とかも硬すぎで出すぎのようなあー……」

 「キャハハー くすぐったー ひっぱらない……ヒック……でー」

C「……あっ あっ あー ……」

そして更に妻の両乳首を引っ張るケンジ君の仕草に、少年達は口をあんぐりと開けて見上げていた。

 「あっ! Aちゃん Aちゃんも触ってみてよー 硬いかどうかをさー」

A「……えっ! ぼっ 僕ですか?……」

するとケンジ君はなんと友達の一人に、妻のその乳房の感触を確かめることを頼んだのだった。

するとケンジ君はなんと友達の一人に、妻のその乳房の感触を確かめることを頼んだのだった。

 「ハハッ 大丈夫! ねえさんてこういうスキンシップまったく気にしないからさー ねっ!」

 「……ふぇー? なんかいっひゃひゃー?……」
(もう妻は相当酔っている様子だ)

そしてケンジ君から妻のオッパイに触る許可を受けたA少年は、そのうちおどおどながらも、しかしまんざらでもなさそうなニヤニヤした表情で、妻のその右乳房の上に手の平をそっとあてがい始めたのだった。

A「…………でっ でけぇ……」

 「どうだい?……あっ! Aちゃん あれだようー もっと揉んでやわらかさ確かめてみてよぉー」

A「……ハッ ハイ!……」

するとA少年は最初は妻のその大きな乳房の下部分に手を当て、その乳房を少し上に持ち上げる様に軽く手をあてていたのだったが、そのうちケンジ君にすばらしい注文をされると少しずつその指を動かし妻の感触を確かめ始めたのだった。

 「どお? Aちゃん やっぱり硬すぎじゃないかい?」

A「……アッ アアアー……そっ そそそそういえば……かっ かたかたたたた……ハァ ハァ」

 「ヘェー しょうなろー?……」

A「……ハッ ハッ ハイ!……」

………そしてA少年は顔を真っ赤にしながらも、ゆっくりと指を動かし妻の乳房を触り続け、そのうちなんとケンジ君も命令もしていないのに、遊んでいる左手まで左側乳房にあてがい始めたのだった。

  「……どう? やっぱりかたいら?……ヒック!……」

A「………ハァ ハァ ……ハァ ハァ………」
C「………アッ アッ ウソー………」
B「………アッ アッ………」
 「・・・・・・・」

 「・・・・ハイッ! ヨーシッ! もういいぞっ! さっ 手を離してェー・・・・」

A「……えっ?……へっ?……」

 「・・・・どれどれ? うん! やっぱり! ちょっと揉んでいるうちにやわらかくなったみたいだぁー・・・これで大丈夫だよねえさん!」

 「………んあっ? ひょんとー?………んあっ?……」

 「……………(そしてひたすらあっけにとられている少年達)……」

………そしてケンジ君にオッパイ触りを止められたA少年は非常に残念そうな顔をしており、他の二人もたぶん次は自分の番とでも思っていたのであろう、A少年と同じ様に残念そうな表情をしていたのだった。

 「……さて! あっ! そうだ みんなに寝るとこ案内するからこっちにおいでよー……」

するとなんとケンジ君はまるで手の平を返したように気持ちを切り替えながら、その残念そうな友達たちをひきずるようにして二階へ上がっていったのである。

 「???…………」

………そしてそのうち残された妻はというと、妻なりに相当酔いもまわったのであろう、そのうちそのまま座って状態でテーブルに腕枕をしながら眠り始めた様子であった。

………30分くらいたってからだろうか、そのうちしばらくしてからケンジ君だけが下におりてきて、妻が寝ている居間に入ってきたみたいであった。

 「あっ! ねえさん 僕ちょっと大学に書類取りに行ってくるからー」

 「……ふぁーい……」

 「……あっ それと他のみんなは近くのコンビニ行くって言ってるからカギは開けとくねー」

 「……ふぁーい……」

 「……なんだよ寝てるの?………ヘヘッ ちょっとオッパイもみもみしよぉー……」

 「……ふぁーい……」

………そしてケンジ君はどうやら大学に書類を取りに行かなければならないらしく、他の友達たちとは別行動をとって出掛けて行き、そのうち他の友達たちもそんなケンジ君の後に続くように玄関から出ていったのだった。

………そして一時間程たったぐらいだろうか、そのうち友達たちがケンジ君より先に帰ってきた様子で、それらしき声と階段を上がっていく音がしたのだった。

………酔っ払い妻はまだ寝ている様子である、するとしばらくしてからその少年達が階段をおりてくる音が聞こえ、そのうち妻が寝ている居間の部屋に入ってきたのであった。

B「……おじゃましまーす!」
C「……しまーす……」
A「……あれ? 寝てるんじゃ……」

 「………ふぁぁぁー………ジュルッ………あっ! ハハッ 酔っ払って寝ちゃったみたいらねー ハハッ」

 「……おー みんなぁ……あれっ ケンジ君は?……」

B「あっ! ケンジはなんか大学に書類とりに行かないといけないとかでぇー 出かけましたよー」

 「ふぇー? そうなんらぁー ふぇー?……」

C「あっ それで帰りは夕方ぐらいになるみたいなんスけど、コンビニでみんなの分の弁当を買ってくるって言ってましたよー」

  「……ふぇー ありゃりゃー そうなん? 悪かったにゃー…………んあっ? あっ にゃんか飲みゅー? お茶れも入れてあれひょうかー?」

A「……あっ! すいません ありがとうございます」

 「………よいっしょ…と あっ ちょっとトイレいってからにぇー ハハッ」

そして妻は立ち上がりトイレにむかって行ったのだった、しかしまだ酔いが相当残っているのかフラフラしている様子である。

………そして少年達はそんな妻の姿を興味深そうに眺め、そのうち妻がフラフラ居間から出ていくと、お互い顔を寄せ合い妻のことについて話し始めたのだった。



幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-19(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

たぶん、M

仕事が退けたあと、食事に誘われて、帰りに車で送ってもらう途中の出来事。
生まれて初めて好きな人を裏切りました。浮気です。

可能な限り思い出して書くつもりなので。長いです。

相手は、当時30歳で私より7つ上。Kさん。
取引先の担当で、すごく仕事できる人。独身でした。

以前から、たまに食事に誘われたり、お酒の席に呼ばれたりというのはあったのですが、
二人っきりはなかったし、この日もそうでした。
車で送ってもらうのも何度かあったけど、いつも別になにもなく。
こっちに彼氏がいるのは向こうも知ってたので、いつも遅くなる前に帰してくれたし。

そんな感じだったので、少し油断してました。

路肩に車を止めて、自販機でお茶をおごってもらい、そのまま話をして。
恋愛話になり、カレ氏の浮気で悩んでることをつい喋ってしまった。
そのうち妙な雰囲気になってきたいうか、相談に乗るフリをされて、巧みに雰囲気を
作られてしまって。

Kさんに恋愛感情は持ってませんでしたが、仕事では頼れる人として好意は持ってたし、
彼のことでヘコんでいた時期だったので、「このまま口説かれたらどうなるんだろ」なんて
考えてしまった。少し投げやりでした。
私は、一人にのめり込むタイプで、今まで遊んだことがなくて。
その反動があったのかも。

「○○さんも、カレへの仕返しで浮気してみたら?」

と言われ、シートベルト外してたので、あっという間に抱き寄せられて、キスされました。
振り向かせ方、唇を重ねるタイミングが上手で。
強引だけど無理やりっぽさを感じないキス。
女性の扱いになれているのだと思います。

「やめてください」
と抵抗したのですが、迷いがあって、拒みきれなかった。

「抵抗したいならしてもいいけど、絶対に抱くから」
って真顔で言われて。

適度に強引なのと目力に弱いので、正直胸がときめくのを感じました。
今考えると、強引というより脅しですけど。
言葉とは裏腹に、抱き寄せる手は乱暴ではなく、触れる指先は優しかった。
逃がさない力加減を心得ているみたいな。
ついばむような軽いキスを何度も繰り返されて、少しずつ私の唇も開いていきました。

     ×     ×     ×     ×

それでも理性を保たなきゃと思って、
「あたしまで浮気したら、●●くんと本当に壊れちゃう」と突き放そうとしたら、
「彼を気にかけたままの○○さんとしたいな。そのほうが燃えるし」と返されました。
ずっとあとで聞いたのですが、彼氏の話を持ち出したときの私の過敏な反応を見て、
“煽れば乱れる”と思ったらしいです。

このあと、本当にそのとおりにされてしまうのですが。

Kさんがソフトタッチしながら、わざと彼のことを思い起こせるようなことを口にしてくると、
背徳感が湧き上がってきて、踏みとどまらなきゃって気持ちがどんどん薄れてくる。
わかってたことだけど、スキンシップに弱い。
「スイッチどこ?」って、ブラウスの上から胸の先っちょ探り当てられ、声を押し殺せなくなって。

『敏感だね。声、出ちゃうタイプなんだ?』
『感じ始めると目が潤むんだ。すっげーそそる』
『カレとするときもこうなの?』
『ヤられたいって顔してるよ』

えっちい言葉を次々に投げかけられて、泣きそうになったけど、口ではイヤイヤ言ってる自分と、
心の中で流されてもいいと思ってる自分がいました。

体が目当てなのはすごく感じました。
でも、Mっけの強い私は、意地悪言われながら愛撫されるのがツボに入ってしまって。

正直、好きじゃない誰かと……と考えたことがないといったら嘘。
貞操観念が崩れたら、自分が流されやすい女だということに気づいてしまった。
再び抱き寄せられ、キスされたときに、私からKさんの首に抱きついて応じてしまいました。

もう、トロけそうで。
というか、体も心も完全に溶けてしまった。オチました。
はっきり、Kさんに抱かれたいって思った。

それから、いいように体を触られて、
「そんなにエッチな声で鳴いて、イヤ、ダメはどこいったの?」って煽られた。

スカートの中まで手が伸びて、ストッキング越しでしたが、敏感なところまで侵入を許してしまい。
両手を頭の上に拘束されて、なすがままです。
足を開いて受け入れている自分を、ただジッと見てた。

「見て。カレ以外の人にクリ攻められてるよ?
 こんなこと許していいの?」

容赦なく指を使われて、腰が跳ねてしまう。
イク寸前まで追い詰められ、ホテルに行くことを承諾させられました。

     ×     ×     ×

ホテルに着くまでの間も、

『意地悪されるの好きでしょ?』
『30分後には俺の上で腰振ってるかも』

とか、たっぷりいじめられました。
囁かれるように言われると、弱い。
Kさんも、それがわかったみたいです。

「彼女じゃないから手加減しないよ」
って台詞が怖かったけど、なにをされるんだろう? ってドキドキした。

部屋に向かうエレベーターの中でも抱きしめられて。
わざとかわかんないけど、私の体にアレが当たって、すごく硬くなっているのがわかりました。
強く求められてるってわかったし。
「これからKさんとするんだ」ってイヤでも意識してしまった。

部屋に着いてから、Kさんが先にシャワーを浴びて、私は待つように言われました。
帰るチャンスかも、と考えながら、携帯に彼から連絡が来ないか待ってた。
夜勤なので、メール一本来るわけないのですが。

カレが浮気したときは、どんな気持ちだったんだろう、と考えてた。
私に対する後ろめたさとかあったのかな。
それとも、単純に他の女の子としたかっただけなんだろうか、とか。

腰を上げることはできず、時間だけが過ぎていって。
結局、Kさんに身を任せたい気持ちが勝ってしまった。

ローブを羽織ったKさんがお風呂場から出てました。
立ちあがるように言われ、抱きしめられてキスされた。
フレンチからはじまって、私の反応をうかがうように時間をかけてから舌を絡めてきて。
やっぱり、キス上手いなって。私も自然に反応してしまった。
すごく長い時間キスしてたと思う。

スキンシップではない本気の愛撫に、全身の力を奪われていく。
支えてもらってないと立っていられないくらい。

「車の中でいい匂いがして、我慢できなかった。
 どんなふうに乱れるか、楽しみ」って言われた。

「あたし、Kさんを見る目、変わりそう」
少しだけ湧き上がった軽蔑感を、正直に口にしました。
「お互い様だろ。もっと気の強い子だと思ってたけど。
 押しに弱いと知ってれば、もっと早く迫ったのに」

「お尻ちっさいよね」って、撫でられて、ピシャッて叩かれた。
そっか、なんでもないフリして、そういう目で見てたんだ。
男の人ってわかんないな、って思った。

シャワー浴びさせてくれないっぽいので、ちょっとイヤがったんだけど、
「フェチだから、どうしてもスーツ着たままの○○さんとしたい」って言われて、そのまま。

ベッドに移ってから、「買ってあげるから」と言われ、ストッキングも破られてしまって。
こんなのいやって言ったけど、ホントは乱暴されてるみたいでちょっと興奮しました。

「彼氏に悪いと思ったら感じちゃダメだよ」

そう言われても、我慢できなくて。
カレの顔は浮かぶけど、“ゴメン”とか全然考えられない。
休みなく体の色んなところを同時に触られて、声を殺せずに身をよじるしかなくて。
Kさんが「弱いところだらけだね」と呟きました。
言葉でも責められて、どんどん淫らな気持ちが増していく。

いきなりストッキングの破れ目から下着をずらされてしまい、
「ドロドロになってる」って言われた。
空気に触れたら、自分でも信じられないくらい濡れてるのがわかりました。
それと、ライナー使ってるのがバレて、剥がされた。恥ずかしかった。
脚を少しでも閉じると、力強い手でこじ開けられる。
好きな人以外に大事な部分を見られたことも、おもちゃにされて濡らされたことも悔しかったけど、
溢れるのを止められない。

「鏡を見て」

Kさんの腕の中で翻弄される私が映ってた。
後ろから抱えられ、しなだれて、体を預けてる。
たくし上げたスカートの中を弄ぶようにKさんの指が踊っていて、絶え間なく喘いでいる私をジッと
観察してるのがわかりました。
ローブを着たKさんと、着乱れた私。
対比がひどくいやらしくて、思わず見入ってしまった。

Kさんの指先が私の顔を撫で、唇を割って指が侵入してくる。
愛する人にするように、Kさんの指を吸い、舌で転がして、甘く噛む。

「本気になってきたね」とKさんが言いました。

     ×     ×     ×     ×

膝立ちになるように促され、向かい合いながら、さっきよりも深く唇を求め合いました。

「キス、好き?」
「うん。チュー、弱い」

仕事での関係はすっかり崩れてしまって、いつしかKさんに甘えてる。

キスをしながら、Kさんがローブを脱いで裸に。
逞しくって、正直、カレより色濃いオトコを感じた。

手を導かれ、Kさんの股間に触れました。
もう、すごく硬く、大きくなってた。熱かった。
これで貫かれるんだ、って思った。
Kさんも、私のあの部分に指を触れる。
自分ではよくわからなかったけど、パンツがぐっしょり濡れて「冷たくなってる」って言われた。

互いの大事な部分を確認しあいながら、またどちらからともなくキスをかわす。
舌と舌を絡め合う音と、私の蜜の音。
二つの湿った音が交わって、耳を刺激する。
とにかくキスが上手くて、頭の中がぼーっとなる。もっと欲しくなる。

せつなくなってきて、私からKさんの首すじに唇をあてがって、ボディキスをしました。
もう、止まらなくなってた。

「思ってたより、ずっとやらしいんだね」

堕ちた私を見て、Kさんが言いました。

     ×     ×     ×     ×

Kさんがゆっくり立ち上がり、気が付くと、前に跪いている自分がいました。
何をさせる気かわかったけど、すごく自然にそういうカタチになってしまって。

今までその人との初エッチでは口でしたことなかったので、そう伝えました。
そしたら、「そんなの関係ない」って。
口元に突きつけられて、拒めなかった。

「いつもするようにして」と言われ、観念して、そのとおりに。
優しく髪を撫でられながら、手と口でKさんを愛しました。

最初は目を閉じてしてたんだけど、Kさんが時々切なそうな吐息を漏らすのが気になって、
ふいに見上げると、私をじっとみつめてて。

恥ずかしくて、顔を背けたら、
「ダメ、してる顔みせて」
って、頬に押し当ててきた。
無理っぽく口に押し込むようなことはしてこない。
私が自分から唇を開くの待っているみたいで。
仕方なく、またKさんを口に含みました。

「こっち見ながらして」

視線を痛いほど感じながら、時折見上げる。
見下ろされてるのが屈辱的だったけど、逆らえずに従っていると、次第に倒錯感が次第に増していく。

「すっげーやらしい目してる。
 ○○さん、フェラするとメスになるんだ」

もう、頭の中がぐちゃぐちゃでした。

とうとう、その瞬間が。
ソファーに連れて行かれ、腰をかけた状態で脚を広げられました。

「入れるよ。覚悟できた?」

問いかけに返事はしなかったと思うけど、どうしようもない切なさに心が支配されていて。

Kさんがゆっくり浸入してきて、奥まで届く。
やだ、って反射的に口にしてしまったみたい。

「イヤなの? もう根元までいってるよ」

言われた瞬間、背中がぞわっとした。

自分でも、わかる。
いつもと違う感じがする。
彼じゃない人に征服されてる後ろめたさと、満たされた感覚でおかしくなりそうでした。

ゆっくりゆっくりKさんが、私を味わうように、焦らすように動き始める。
ただ激しくされるより、ずっと好き。

私の髪を両手で撫でながら、じっと見つめてきて、私も見つめ返す。

「キスして」

っていわなくても、仕草でわかってくれる
私、自分から唇を開いて、キスを待ってる。
Kさん、エッチ上手すぎる。

溺れる私を見て「感じてくれてうれしい」とKさんが言いました。
私はいっぱいいっぱいなのに、どうしてそんなに余裕なんだろう。
不思議で仕方なかった。
私の中、気持ちよくないのかな。とか、余計なことを考えてしまった。
聞こうかと思ったけど、Kさんにも気持ちよくなって欲しいと思ってる自分に自己嫌悪して、黙ってた。

     ×     ×     ×     ×

突然、「今、誰のオンナなの?」って問い質されて。
答えずにいたら、一突きされて泣かされた。

「見て。俺が刺さってる」
「Kさん、エロすぎだよ」
「好きでもない男にアソコ楽しまれちゃってるね、ほら」

繋がっている部分を見せ付けられて、じっくり何度もかき回される。
Kさんが埋めるてくるたびに、やらしい音がしてた。
下着をつけたままなのも卑猥で。
わざわざソファーに移動したのは、見せ付けるためだったのかもしれない。
ホントに楽しまれてる、弄ばれてる、って思うと胸が苦しくなった。
視覚でも音でも言葉でも、気が遠くなりそうになるくらい背徳感を煽られました。

「誰のオンナか答えて」
「いや」

また急に深く打ち込まれる。
私を翻弄したいときや質問の答えを言わせたいところで、わざとピッチを上げてくる。
不意打ちされて、私が高い声で乱れる。

「お願い。意地悪しないで」
「彼女じゃないから手加減しないって言っただろ」
「……」
「今は、誰のオンナ?」

諦めて、「今はKさんに抱かれてる」って答えました。

Kさんは満足したのか、「ベッドでしよ」と、私をだっこしてくれました。

それから、卑猥なことを言われたり、裏切りの言葉を口にさせられつつ、ゆっくりと互いの体温を
確かめるような、今まで無かったくらい密着度の高いSEXに溶かされてしまった。

私がKさんの上になったとき、
「さっき言ったとおり、腰振ってる」
そう言われて、恥ずかしくて死にそうだった。

でも言葉でいじめるけど、強い口調ではなくて、不快ではありませんでした。
もしも、もっとキツい命令調だったら、耐えられなかったと思う。
やさしく囁くように意地悪してくるので、たまらない気持ちになる。
言葉でいじめたあとも、「頑張って言ってくれたね」とか、フォローしてくれるし。
いじめられっぱなしじゃないから、気が緩んでしまう。

行為も、私を追い詰めるとか、Kさんがイクとき以外はそれほど激しいって感じじゃなかった。
自分本位にするのじゃなくて、私に合わせて雰囲気を作ってくれてるのを感じました。
繋がったままお話しして、何度もキスして、無言で長い時間舌を絡め合って、またお話しして。
不意に荒々しくされると、ねじ伏せられるような気がして、なおさら溺れてしまう。
体験したことのない時間でした。

私が寸前まで高まっていることがわかったのだと思います。

「後悔してる? しても遅いよ」

急にマジ顔でスパートかけてきて。
罪の意識が一気に膨らんで、はじけてしまった。
怖くなって「やだ」って身をよじったら、強く押さえつけられた。

快感に抗えず、カレとは違う男の人の腕の中で、ついに果ててしまいました。

     ×     ×     ×     ×

耳もとで「イッた?」と囁くのが聞こえてきました。
答えませんでしたが、ヤバイくらい深く達したことで涙がこぼれてきて。
Kさんはまだイッてなかったんですけど、「落ち着くまでシャワー浴びよう」と言われて、お風呂場へ。

おっぱい隠してたら、「イマドキの女子にしては恥ずかしがりだよね」って手をどかされた。
それから、シャワーで汗を流し、私をなだめるように、仕事のこととか割とフツーのお喋り。
体を洗ってもらうときに、「縦ベソだ」っておヘソをツンツンされました。

私が落ち着きを取り戻したところで、「おいで」って言われて。
抱っこされて、Kさんと再び繋がりました。
愛する人とする一番好きなカタチなので、複雑な気分だったけど。

不意に「さっき、イッたよね?」と聞かれて、認めてしまいました。

「彼氏と比べて、どうなの?」
「……」
「答えて」
「どうして彼のことばっかりいうんですか」
「○○さんが濡れるから」
「やめて、おかしくなっちゃう」
「おかしくなるくらいいいんだ?」

「ヤバイくらい感じてる」って、言ってしまった。

服を着ていたさっきと違い、濡れたカラダが密着して、ぬるぬるが気持ちいい。

「“Kさん、いいよ”って言って」
「Kさん、いいよ」
「彼氏より?」
「……」
「どうなの? 教えて」
「……●●くんとするより、いいの。すごく感じる」
「今日は、ゆっくりして大丈夫なんだよね?」
「……」
数瞬ためらったけど、結局頷いてしまいました。

それから、彼とのこと、男性経験、私がどうされるのが好きか白状させられました。

過去の経験を聞かれることは、誰でもあると思います。
新しい人に元カレのことを聞かれても、それまでは「嫉妬されたらやだな」くらいにしか思わなかったです。
でも、浮気相手に現在進行形の恋人との営みを問い質されるのは、恥ずかしいのと後ろめたさが
ない交ぜになって、この時間が一番精神的に辛かった。

とくに男の人のアレを飲んだことがあるか、執拗に聞かれました。
私に飲ませたいんだ、って思った。

私がイヤだと思うことはしないで、とお願いしたら、
「“絶対イヤ”ってことを教えてくれたら、それはしない」
って約束してくれた。

「もう出したい」って、後ろ向きにされて、激しく揺さぶられ、Kさんも昇り詰めました。

またベッドへ移動しました。

今度は、私もKさんの愛撫に自然に応えました。
Kさんの股間に手を伸ばして、いつの間にか互いの大事な部分を愛し合う形になってた。

長い間、無言でそれぞれを味わって。

やがて指と舌で追い立てられ、我慢できずに、私のほうから「欲しい」と口にしてしまった。

「素直になったね」
優しくキスしてくれるKさんを迎えて、疼いた部分を深く埋めてもらいました。

またスローテンポのSEX。
お互いを会話と行為で確かめ合うのが心地いい。

「髪、触ってばかりいる」
「好きなんだよ。いい匂いするし」
「髪フェチ?」
「だね」
「お尻とスーツもフェチ」
「スーツってか、着てすると萌える」
「コスプレ好きなんだ」
「仕事のときのままの○○さんがフェラしてて興奮した」
「……あれは意地悪すぎ」
「あのまま口の中に出したかったな」
「ほんとは、あたしに飲んで欲しかったんでしょ」

悪気はなかったのだけど、Kさんはムッとした様子で、「今度、飲ませる」って。
私は「いや。絶対」と、かぶりを振った。
“今度”ってことは、これで終わりにしないつもりなんだと思った。

Kさんは心の中を見透かされて怒ったのか、意地悪モードになってきて。

アレを引き抜いて、また入れてくる。
「入る瞬間、すごくいい顔する」って。
何度も何度も繰り返された。

「遊んじゃダメ」
そう言っても止めてくれない。
「可愛いのが悪いだろ」って。
ゆっくり侵入してきたり、入ってこなかったり、あてがったところから一気に突き刺してきたり。

じれったくって泣きそうになってきて。
気がついたら、「抜かないで。そのままして」って、お願いしてた。

「また俺の前でイキ顔晒したいの?」

強烈な一言でした。
言われた瞬間、全身に怖気が走った。このときは絶対忘れられないです。
Kさんが動き出したら、頭の中が真っ白になった。

「今度はごまかせないよ」と言われました。

     ×     ×     ×     ×

「調教されてる気分はどう?」
「調教なんて、そんなこと」
「誰が見たって調教中だろ」

カラダの相性とかよくいうけど、確かにそれはあるのかも。
自分のMっけはわかっていたけど、こんな感じでいじめられると我を忘れてしまうのだと、
はっきり気づいてしまった。

この関係に溺れたらヤバイと何度も脳裏をよぎっては、快感に打ち消される。
やたらと激しくしてこないじれったさにハマってる。

「いいの……当たる」
「●●くんのより大きいから当たるんだよ」
「……」
「大きくないの?」
「……大きいかも」
「大きいの好き?」
「わかんない、そんなの」
「わからないのにいいんだ?」
「あたしが彼女じゃないから、いじめるんでしょ」
「彼女にしたら、もっといじめる」

私からキス。
キスしてる間は意地悪言われないから。
たまに重たくピストンされて、泣かされる。
そんなことの繰り返し。
昇りつめたくなってきてるのに、焦れた動きで高まったままが続いてる。

ついに理性の糸が切れてしまって、

「あたし、ダメになりそう」
「イキたいの?」

はっきり口にしたくはなかったので、「辛い」か「限界」か、そんなことを伝えた気がする。

「じゃ、終わりにしようか。最後にイッていい?」
「好きにして」って答えた。

四つんばいになるように言われて。
さっきイッたときも後ろだったし、Kさん、バックが好きなんだって思った。
さんざん抱き合ってなんだけど、、こんなに明るい場所で、初めてする人に無防備にお尻を
差し出すのは、そのときでも抵抗がありました。
全て晒してしまったと思ったら、顔から火が出そうだった。

「彼氏より大きいものでイカせて、って言って」
「意地悪しないで。我慢できないの」
「好きにしてって言ったろ」
「やだ。絶対言わない」
「強情だね。お尻の穴からフトモモまでたれてるのに」
「そんなところ触らないで」
「言うまで止めない」
「あたしが本気でイヤがることはしないって約束した」
「言って楽になれよ」

羞恥心と屈辱感でどうにかなりそうなところに、追い討ちをかけられました。
「言わないと、俺に狂わされたこと、みんなに話すよ」

もう、本当に頭がおかしくなりかけて、今にも負けてしまいそうだったけど、
「これ以上されたら、Kさんを恨む」
って言ったら、やっとやめてくれた。

Kさんは「ゴメン」って背中にキスしてから、私の中に入ってきました。

最後はすごく激しくて、壊れそうなくらい手加減無しでされました。
彼氏のことなんて、頭から飛んじゃってた。
腰をつかまれ、肩を押さえつけられて、髪まで引かれて。
逃げたくても逃げられず、強引にイカされて、イったあとも続きました。
息が出来ないくらい苦しくて、辛くて。
こんなSEXがあるなんて、思わなかった。
私は乱れ泣いて、グシャグシャになってた。

どのくらいの時間かわかりませんが、体感ではとても長かったです。
「もう無理。許して」ってお願いしたのに、Kさんがイクまで止めてくれませんでした。

     ×     ×     ×     ×

行為が終わったあと、しばらく放心状態で、正直に「こんなの初めて」って漏らしたら、
髪の毛をクシャクシャに撫でられました。

それから、シャワーを二人で浴びました。
Kさんが私にシャワーをかけながら、知られてしまった感じるポイントを撫でてきて。
ダメ、もう終わりって言っても、メロウなキスに阻まれてしまう。

こすりつけるように抱き合って、互いを感じ合うアフタータッチ。
終わったはずなのに、余韻を体に刻まれて、疼かされてしまう。
本当にヤバイ人と関係を持ってしまったと思った。

「またしようね」
「……彼に悪いから」
「俺のがいいって言ったクセに」
「無理やり言わせたんじゃないですか」
「俺にイカされた」
「やめて」
「彼氏じゃ届かないところに当たるって言った」
「そんなこと言ってない」
「もう許してって泣いた」
「やめてってば」
「○○さんの正体、暴いてやった」
「……」

何も言えなくなった私のあそこを触って、「ほら、言葉で責めただけで濡れるMだ」

Mだとか調教だとか言われて、私、ホントにそうなのかなって。
MっぽいとMでは、かなり違うと思うので。言われてショックでした。
浮気したことも後悔だけど、M認定されたことも引きずってしまいそうで。

悶々とした気持ちのまま、ホテルを出る頃には空は明け始めてました。
長い時間Kさんのそばにいたんだと、改めて思いました。

     ×     ×     ×     ×

帰りの車の中で私が無口だったので、「ちょっと無理しちゃったかな」って謝られました。
可愛かった。またこうして会いたい。
今の彼と別れたら、自分と付き合って欲しいとも。

でも、嘘ですよね。
雰囲気に流されて浮気するような女だとわかって、なのに彼女にしたいなんて。

冷静になったら、疲れたのと罪悪感がひどく重くて、会話をする気力がありませんでした。
彼氏の浮気で悩んでた自分が、逆に流されるままに浮気して、快感に負けて溺れて。
それどころか、カレを裏切っている気持ちを媚薬にして感じてしまった。
されたこと、言われたこと、言わされたこと、自分から求めてしまったこと。
それが頭の中を巡って離れずにました。

「気持ちの整理ができたら連絡しますから」とだけ言って、車を降りました。
Kさんと肌を重ね合わせていた間も、帰りも、携帯に彼からの連絡がなかったことだけが救いでした。

     ×     ×     ×     ×

直後に、彼氏とは別れました。

向こうが浮気を認めて、「相手の子のこと好きになった」って。
泣いた私を慰めてくれたけど、悲しいから泣いただけじゃなくって、正直ホッとしてしまった
自分が情けなくて泣いた。
私は、結局カレを裏切ったことは伝えられずじまいで。
友達も、私が「捨てられた」と思い込んでしまい、友人間で少しゴタゴタがあって、それも気が
重かったです。
普段気が強いふりして、肝心なところでジメジメしてる。

耐えられず、自分からKさんに電話してしまいました。
カレとお別れしたこと、裏切ったことを伝えられなかったこと。
彼だけが悪いわけじゃないのに、周囲に言い出せなかったこと。

Kさんのマンションで、全部話しました。

「苦しめちゃったね」
そう言って、ハグしてくれた。

たまらなくなって、私から「一緒にいて」ってお願いしました。
おもちゃにされてもいいと思った。
でも、その日は静かに愛してくれました。

それから、Kさんと一緒にいる時間が増えました。
事情を少し知っている人には、彼氏彼女関係だと思われてたけど、私はそう思ってなかったです。

彼のオンナであったとは思う。
でも、彼女じゃなかった。

Mだって決め付けられて、酷いこともされました。
怖かったのは、要求がエスカレートすること、それを受け入れてしまうこと、受け入れて
当然のように振舞われることです。
環境になれたり感覚が麻痺すると、大事なものを失うような気がして、それはイヤだった。

ずっとMっけがあると自分でも思ってたけど、本当にMなのかわからないです。
っぽいってだけで、違うんじゃないかと思うこともある。
他人に相談できないし、これだけは今でもわかりません。
普通以上M女未満の、Mだと思う。プチM。たぶんM。

私は、スポーツするようにエッチできないし。ペットでもないし。
ベッドの上で支配されたい欲求もあれば、灯りを消した部屋で普通に肌を合わせたい夜だってある。
好きになったら抱かれたい。
Kさんとは順番が逆になったけど、関係したら好きになってしまう。
でも、彼は一人の女で満足できる人じゃないし、私もこの人とは無理だと思うようになった。

半年後、Kさんが異動になり、私も関係を清算するつもりで転職しました。
連絡が来ても無視して、しばらく会うことも無かったのですが、次に失恋したときに一度、
マンションに行ってしまったことがあります。
「自分から来たんだから」って、メチャクチャにされた。
凄く後悔して、もう二度と会わないって誓った。

それがKさんと会った最後。

感情的には、もうとっくにKさんから卒業してますが、体が寂しいとき、ふと思い出して、
一人慰めエチしてしまうことはあります。
自分でもだらしない女になったって思う。

昔のオトコ関係なんて、たいがい忘れてしまうけど、これは無理。
色んな意味で自分を知った夜だったから。忘れようとしても忘れられない。

でも、後悔もしたけど、経験はブレーキにもなってます。
もうあの頃のように流されることはないです。

最後は自分でも、なにを書いているかわからなくなってしまいました。
これでおしまいです。
読んでくれてありがとう。


純愛・恋愛 | 【2018-02-18(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

興奮と後悔と欲求不満

昨晩気持ちがたかぶったので、高校生の頃の制服を着て夜中に外出してみまし
たぁ。23歳だけど150cmしかない童顔だし、良く未成年に間違われるので大丈
夫かなぁと。

夜中の1時過ぎにセーラー上下に紺のハイソックスとローファ、真面目な高校
生に見えるように化粧は控えめにして、スクールバッグにはローターとバイブ
を入れてお外へ。1度位しか気温がないから寒くてちょっと部屋に戻りたくな
ったけど、そのまま外へ。家の近くには警察署があって補導?されてもいやな
ので、あえてタクシーに乗って少し離れた場所にいどう。運転手さんに「こん
な時間にどうしたの?」「何かあったの?」てバックミラー越しに視線がじろ
じろ。その視線に感じてきちゃって「友達と遊んでたら遅くなっちゃって」て
軽くいいつつ、オナニーしちゃいましたw軽くスカートをまくって、下着の上
からマンコを触ると、エッチな汁がもうあふれてておじさんの突き刺さるよう
な視線を意識しながら触ってるととまらなくなってきたので、ローターを取り
出して使用。音が漏れないように気をつけてたけど、ばればれだったんだろう
なぁw軽くいっちゃった時に、前に住んでいた場所の近くの車通りの多い商店
街に到着。降りるときに「気持ちよかったの?」て言われて「はい、すごく良
かったです♪」ていっちゃった。

時間が2時前ということもあって、まだ人通りがまばらにある商店街。あまり
変なことをして通報されても困るけど、もうとまりませんwマンコの中にロー
ターを入れて、スイッチを中位に。ブーンという音が思ったより大きい音でひ
びいて、入れているのがばればれw危ないかなぁと思いつつももうそのまま。
ちょうど千鳥足のおじさんが大声で電話をしながら歩いてきたので、スイッチ
が入ったまま、おじさんの方に向かって歩きます。私にきづいたおじさんが、
こんな時間に歩いている女子高生の顔を目線を合わせるほど凝視して、その後
全身を舐めるように見ています。それだけで膝がガクガクと震えてきたけど、
無事すれ違いました。他に人が居なかったので、すれ違った先にあった自販機
で暖かい飲み物を買おうと立ち止まっていると、先ほどのおじさんが折り返し
てこちらに歩いてきてるのが目の端にあら~と思いつつも自販機の前で立ち止
まっていると、突然手をつかまれて、すぐ近くにあった暗い路地に引きずり込
まれちゃいました;あまりに突然な事態にパニックになってる私を、おじさん
はなぜかいまだに電話でしゃべりながらすごい力で、路地の中ほどにあった古
いマンションの階段に私を連れ込みました。

露出をやっていると、今までも後をついてこられたり襲われたこともあるけれ
ど、夜中とはいえ人通りも車通りもある照明の明るい商店街で襲われるのは考
えてもみませんでした。いまだにパニックな私を階段にほおると、この時やっ
と電話を切りました。異常に興奮したおじさんの鼻息や無理やりに引っ張られ
る私の音とか、電話の相手がどう思ったのかが後で気になりましたが、その時
はあまりの事態とほおられた痛みとおびえで(興奮もあったけど)ただ泣いて震
えてました。少しの間私を見下ろした後、だらしなく開いた私の両足の間に足
を入れるようにして震える私に覆いかぶさるように抱きついてきました。私は
もう逃げられないという絶望と興奮と、いまだに動いたままのローターからの
快感とが合わさって、激しく体を震わせて、抱きつかれたまま達っしちゃいま
した。おじさんはぐったりとしている私の顔を嘗め回し、酒臭い口で私の口に
しゃぶりついてきました。スカートをまくり、下着の上からマンコを乱暴にい
じくり、セーターとセーラーの下に手を突っ込み、ぶらをずらして胸をいやら
しくもんでいます。泣いている私の涙を舐め、唾液をすすり流し込み、セーラ
ーをめくって胸に吸い付かれ舌で舐められ、パンツを下ろしてマンコに指を入
れてきます。もうわけがわからなくなっている私をおじさんは陵辱してきま
す。そんな私も興奮がどんどん高まり感じすぎて、泣いているようなあえぎ声
がふさがれている口から漏れでていました。耐え切れなくなったのか、はぁは
ぁと荒い息でぐったりしている私を無理やり起こし、階段に顔を押し付けるよ
うに四つんばいにしてスカートをめくりあげてローターを引き抜き、ベルトを
興奮のあまりうまく外せないのか少しの間がちゃがちゃさせて、なんとかちん
こを出すと、スカート、ふくらはぎと押し付けてきました。そして興奮のあま
りかそのままスカートの上から上半身、髪にかかるほどすごい勢いで大量の精
液を飛ばしてきました。おじさんは酸欠になっているんじゃ?と思うほどの荒
い息をぜぇぜぇとはきながら、びゅくびゅくと精液を飛ばしていました。四つ
んばいにされたらすぐ入れられると思っていた私は少し拍子抜けもしつつ、精
子が体にかかる度に軽くいっちゃいました。数分そのまま荒い息を吐いていた
おじさんは復活したのか、私の腰をつかむとびくびくと熱いちんこをマンコに
押し付けるように滑らしてきました。

ついに入れられちゃうと快感でわけがわからなくなってる頭の片隅で思ったそ
のとき、なんとマンションの前にバイクが停止、新聞配達のバイクでした。大
きな音とあわただしい足音にびっくりしたのか、おじさんはあわててズボンを
はくと、意識が朦朧としている私をそのままに階段を転げるかのように逃げて
いきました。高ぶったままで放置された私は、四つんばいのだらしのない格好
のまま、唖然としてました。新聞配達の方は、エレベーターを使ったものの階
段は使わずに、そのうちいなくなりました。私はそのままの格好で息が静まる
までつっぷしていました。おじさんが戻ってくるかもとも思ったけど体がいう
こときかなかったし;10分かそれ以上たってやっと体を起こしました。静かで
何の気配も周りにありません。おじさんは戻ってきませんでした。結局中に入
れられてない私は高ぶりがおさまらず、バイブを使ってその場でオナニーしま
した。制服が乱れたまま直前のことを思い出しつつ、体についたおじさんの精
子を指にとってそれを舐めながら、おじさんに犯されているつもりでビショぬ
れのマンコにバイブを乱暴に出し入れしました。声が止まらなくてちょっと大
きすぎると思った私は、自分の汁と精子もついてじゅくじゅくのパンツを丸め
て口に押し込み、バイブを一番奥に突き入れた拍子に壁に体を預けるようにし
て大きくいっちゃいました

軽く意識が飛んでいたようで、気づいた時には1時間位時間がたって、3時半を
回っていました。私は右足のローファが脱げた両足をだらしなく開き、スカー
トがめくれあがって丸見えのマンコにバイブが深く突き刺さり、めくれあがっ
たセーラー服と下にずらされたブラの間から胸が丸見えで、乾いた涙と唾液で
ぐじゅぐじゅの顔と口に詰め込んだパンツがそのままの格好のまま、1Fと2Fの
間の踊り場で、体に残っていた余韻に身を任せつつ横たわっていました。その
とき階段に上ってくる足音がして、新聞配達のお兄さんが目の前に来ました。
20歳位の人で、やさしそうな人でした。お兄さんはひどく驚いた顔をして、私
を上から見下ろしました。ひどく恥ずかしくなった私が体を丸め露出していた
性器を隠し、口に入ったままだったパンツを取り出し、この状況に不安になり
ながら「見ないでください」と小さな声でいうと、狼狽から立ち直ったお兄さ
んが優しく「もう大丈夫だから」といいながらハンカチを私に渡してきまし
た。普通に良い人のようで、私から視線を外し、散らばっていた靴やバッグを
渡されました。私がなんとかバイブを抜いて身なりを整えていると、お兄さん
は「もう大丈夫だから、今警察呼ぶから」と携帯を取り出し電話し始めまし
た。非常にまずい事態です。あわててまだふらつく体をおしてお兄さんに体当
たりするかのように、手に握られた携帯をきりました。そして「大丈夫ですか
ら。警察はいやなんです。お願いします通報しないでください。家に帰ります
から。」と言ってお兄さんに詰め寄り、「本当にいいの?家近くなの?送って
いこうか?」と心底心配顔なお兄さんに「ありがとうございました、大丈夫で
すから。もう帰ります。」といって、その場を逃げました。

少し行ったところでもう一度体を見て、汚れを払って髪を整えて、タクシーに
のって帰宅しました。行きと違って特に詮索したり、話しかけてこない人だっ
たので助かりました。まだ暗いうちに無事家に帰り着き、安堵のあまり玄関で
泣いちゃいました。でもすごい興奮しました。あのまま最後までされてたらき
っと中に出されちゃってたんだろうとか、その後お兄さんにも犯されてたらど
うなったんだろうとか、想像するだけで濡れてきちゃって、今もこの文章をま
とめながら、昨日のまだ汚れたままの制服をきて、バイブを使ってオナニーし
ちゃってます。今回のはちょっとショックが大きかったけれど、次は普通に?
露出して楽しみたいな。


JD・JK・JC・JS | 【2018-02-18(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

相川ななせ似の紗弥加に誘われて

男女4対4で飲み会したときの事です。

おれが勤めていた美容室のスタッフの子に飲み会を頼んで女を集めてもらいました。

そのスタッフの優子(仮名)と優子の友達麻美(仮名)と舞(仮名)と舞の友達の紗弥加(仮名)の4人が来ました。

麻美と舞は優子の友達ですが、面識はないらしく、初対面みたいでした。

また紗弥加は舞の友達で紗弥加は優子も麻美も初対面という、なんだか寄せ集めみたいな飲み会でした。

野郎は全員おれの連れで変態のみ集め出動しました。

スペックは優子は細川ふみえ似のあまり可愛くない娘ですが乳は負けてません。Eは確実にありそうです。

麻美は浜崎を少しケバくした感じ。
でも生唾ゴックンの爆乳です。キャバ嬢。

舞は江角似の色気はないけどキリっとした顔立ちの娘でした。

そして紗弥加。相川ななせ似の華奢なすごく可愛いおねぇ系の娘でした。

適当な居酒屋に入り、自己紹介もなく乾杯。
さすが変態のみ集結させたので各々好みの娘に夢中になり、速攻で紗弥加が質問攻めにw

女の面子的にはやくも萎えた

おれはたまたま紗弥加の正面だったので、連れを追い払い他の女を相手するよう促しました。

紗弥加は美容師を目指してるらしく、おれが美容師と聞いていたみたいで逆に紗弥加の質問攻めが始まりました。

普段プライベートでは仕事の話はしたくないのですが、紗弥加は可愛いし、一人占めしたかったので色々アドバイスや経験談を話しました。

すっかり紗弥加と二人で盛り上がってしまい、ふと周りを見渡すと、舞が三人の連れの的になってました。

そしてその隣にはドンヨリと女二人で盃交わす、元スタッフの優子と連れの麻美が…

ヤバい…おれは主催なので気を使って紗弥加から泣く泣く離れ優子と麻美の正面に座りました。

しかし時すでに遅く、優子にきつく睨まれました(泣
「もういいよ、あっちのカワイコちゃんと仲良くやってなよ!」と言われちゃいました…

さらに麻美なんかは、舞と紗弥加と面識ないので鋭い眼光で彼女たちを睨み付けてます…

最悪な事に紗弥加がその視線に気づいてしまいました。

バカな変態の野郎たちは何も気付かず、紗弥加を口説いてました。でも確実に紗弥加のテンションが麻美の眼光により下がったのが伺えました。

麻美は色気ムンムンだし結構可愛いし巨乳だったのですが、紗弥加の可愛さには到底及ばず的になりそこなってました。
しかしなんといってもネックなのが、麻美は二の腕から背中にかけてお見事な和彫りの龍を背負ってました。

そんな麻美はプライドが傷ついたのか、鬼の形相で日本酒を浴びるように飲んでました…

おれは優子の態度に少しムカついたし、麻美は手に終えないくらいやけ酒くらってるのでまた紗弥加の前に戻りました。

すると紗弥加が全てを察したのか「優しいんだねっ」と。

おれのハートは燃え上がり、再度紗弥加と二人だけの世界にw

その時です。最悪な事態が…

麻美が半狂乱で舞に絡みだしたのです。
麻美は舞に向かって、
「おい、テメェ!これ飲めよ一気しろや!」とどなりつけました。居酒屋中がシーンとしました…

優子が止めるも、野郎が止めるも麻美は聞きません。
次の瞬間麻美が舞に向かって日本酒をぶっかけました。

おれはキャットファイトは初めてみたので思わず笑ってしまいましたw
するとおれの頭に日本酒が注ぎこまれましたw

もう本当にわらけてしまってると、紗弥加がそっとおしぼりをくれました。

本当に可愛いし気がきく紗弥加の頭を思わずなでなでしました。

すると今度は舞が切れました。
「んなもん飲んでやるよ!テメェも飲めや!」と麻美に向かって…クールそうな舞が切れたのには全員ビックリ、目が点に…

そして女の意地をかけた日本酒一気がはじまりました。
しかし結果はあからさまでした。
この舞さん、過去に男を含めても類を見ない酒豪さんでしたw
舞の余裕っぷりに男性陣拍手喝采w

一方麻美は本気で潰れ座敷のその場で激しく嘔吐しました…

その一部始終を店員が見ていて退店するよう言われたのでした。

店員は迅速に会計伝票まで渡してきました。

あ~あと思ってると、キャットファイトに興奮した野郎達が紗弥加と舞と優子をカラオケに誘っていました。

おれは主催なのでとりあえず会計をしに行きました。

戻ってみると優子と麻美がいません…やっべぇ怒って帰ったか~と思っていると店員に呼ばれました。

そして男子トイレに連れてかれました。
トイレへ行くと入り口に優子がいました。
「麻美が男子トイレはいっちゃったよ~多分吐いてると思う~どうしよ…」と。

他のやつらはカラオケ行くぞと言ってるので、麻美をとりあえずトイレから引っ張りだして外に出ることにしました。

トイレに入り個室に麻美を発見。
便器に流されてしまうんじゃないかくらい頭を突っ込んでいた。
「おい、大丈夫か?みんな外でちまったぞ!」と言うが応答なし。

困ったな~と、ふと麻美をみるとローライズのデニムから紫のTバックが!
エロ過ぎる!おれのエロスイッチが入ってしまった。ブラもお揃いの紫かな?と大興奮し、背中をさするフリをしつつ服をおもっきしたくしあげた。

誰が見てもこれは勝負下着だろと思うような見事な真紫のド派手なブラでした。しかも背中側にホックがない!
これが噂のフロントホックなのか!とさらに一人大興奮w

すっかり可愛い狙ってた紗弥加のことなど忘れ、目前の獲物に釘付けに…
その時、「おーい、大丈夫~?」と優子の声が。

瞬時に邪魔者を駆除しようとおれの酔いが冷めた。
優子のとこに行き、
「あの子、おれがカラオケまでつれてくから、先いっててよ。」と。
さらに「アキラ(仮名かなりカッコイイ)が優子の事気に入ってるから一緒にいてやってよ~」と全くありえないハッタリをかましといたw
優子は「え~でも~麻美心配だし…」といいつつも笑顔w
さぁいいからいいからと店外に押し出した。

そしておれは狼になった。

ゲロ臭い女は嫌なので店員に水をもらいトイレに直行した。
麻美に声をかけるも応答なし。
前傾でトイレに覆い被さる麻美をおこし、壁にもたれかけさせた。
水を飲むよう促すと、朦朧とした意識のなかなんとか飲みだした。
ついでにもっていたフリスクを口に押し込んだ。

少し回復したのか、麻美が「優子は~?」と言った。
おれはみんなカラオケに行ったことを告げると麻美はさっきの威勢はなく、「ごめんね~」と言った。
さっきまでの虎の麻美と今の子猫のような麻美のギャップに海綿体に体中の血液が充満した。

麻美が顔をあげ吐いた後の潤んだ目で「みずぅ~」とおねだりしてきた。
ケバいが浜崎似のエロ可愛いさに水のグラスから口を離した瞬間キスをした。

するとものすごい勢いで麻美の長い舌がおれの口の中にねじりこんできた。

こいつかなりスケベな女だなと思った。

そのまま強引に引き寄せ便所の地べたとも構わず濃厚なディープキスをした。おれは唾液を大量に麻美の口内に流し込みながら激しく舌を突っ込んだり、麻美の舌を吸い上げた。

おれは麻美と濃厚なディープキスをしながら早くその豊満な乳房を拝みたく軽くタッチしてみた。

様子を伺ってみるが、特に抵抗する様子はない。
なので少し強めに鷲掴みしてみた。
デカイ!確実に片手で収まりきらない!
Gカップか!?
麻美から口を離し上着をバンザイのかっこうで脱がせた。
プリンッ♪否!ブリブリリンッ♪♪が相応しい見事な爆乳だった!
うわわわぁ~っ!と声にでそうなくらいビビった。

そして狭いながら麻美を半回転させながら引き寄せ麻美の背後をとる形になった。

麻美の首筋に舌を這わせ耳まで舐めあげると麻美から「ふぅん…」と吐息が漏れた。
麻美はおれの髪を掴み振り向きまた激しくキスを求め舌をねりこんできた。かなりのキス魔だった。
おれはキスをしながら背後から麻美の爆乳を激しくもみしごいた。そしてブラをはずそうと手を後ろにまわした。
あっそういやフロントホックだった!
はずしたことなかったが難なく外すことに成功した。

これだけの爆乳なので乳輪のでかさは覚悟していた。
が、乳輪はちょっとでかめだが色が薄いピンクで物凄く興奮した。
遊んでそうな顔立ち、化粧、服装、和彫りの龍、金髪に近いカラー、ド派手なネイルアート、香水の香り、そして真紫の下着。それからは想像できない淡いピンクの乳首…たまらん

麻美をおれの腹の上に少し寝かせるようにして、上から被さるように再度キスしながら、乳房を揉みつつ、乳首を摘まんだ。
「んんっ…あんっ」と泥酔状態なので構わず声を発した。おれはあわててシーッと合図した。
麻美は凄く感じやすいみたいだ。

トイレに入ってから何人か用を足しに入ってきてたし、声をだされては困る。
これじゃあ手マンしたら完全にアウトだなとションボリした。

でもそり起ち麻美の後頭部にガッツリ当たってる息子を押さえきれない。
おれは本番を諦めフェラをさせることにした。

おれは洋式便座に座り自ら下半身丸出しになった。
麻美はうつろな目をしつつ、今からの自分のすべき仕事ははっきり理解しているようだ。
おれの足元に擦り寄りド派手なネイルアートの施された綺麗な左手でチンポを掴んだ。

ゆっくり力なき手でしごきだした。
そして目をつむったまま舌を裏筋に這わせる。
麻美は舌が長くてやらしい。
レロレロと高速で玉を舐めたかと思うと優しく何度も玉にキス。
上から見下ろすその絵はたまらなく興奮した。おれは我慢できずに竿をふりおろし麻美の口元に運んだ。

すると麻美が言った。「まぁだぁ~」

麻美は泥酔ながら焦らしてきた。

ここがホテルだったらどんなに幸せかと悔やんだ。
そろそろ便所から出ないとまずい!
麻美に時間ヤバいと告げるとニコッと笑って竿を口いっぱいに頬張った。

おれのチンポを根元近くまでくわえこみながら優しく右手で玉を揉む。頭をゆっくり上下させながら、舌を激しく回転させている。
麻美のくわえ顔を覗き込むと上下する口元から舌がレロレロ動いてるのが見える。

本当に気持ちいい。しかし時間がない。
まるで風俗で残り五分のコールがされた時のようだ。

おれはたまらず麻美の髪を掴み高速で上下させた。麻美は首の力を抜きつつもグロスたっぷりの唇はしっかりとチンポを挟んで答えた。
「ジュポジュルリルッ」

麻美の眉間にシワがよる。おれはフェラのときの女の眉間のシワにかなり興奮する。
ドSなのでw

一気に射精感が込み上げる。顔射好きなのだが今はまずいので、麻美に「ヤバい、生きそう、舌出してしごいて」と言った。

麻美は眉間にシワを寄せたまま長い舌をだした。

そのエロイ顔にたまらずドロドロの濃いザーメンをたっぷり舌の上に注ぎ込んだ。麻美の前歯にザーメンが飛びダラ~っと垂れた。

麻美は口に大量のザーメンを含んだまま亀頭からにじみ出るザーメンを吸いとりお掃除してくれた。
そして微笑み「すご~い、いっぱい」と言った。

麻美はティッシュを手にとりザーメンを吐き出した。

麻美は立ち上がりおれの頬にキスをした。
なかなか可愛いやつだなと思った。

あとは淡白なものでそそくさとお互い服を着て、一応麻美の肩担ぎ酔っぱらいを介抱してました的な演技をしつつ店を後にした。

麻美は意識ははっきりしたもののまだ気持ち悪いと言い出した。
しかも次の日仕事らしい…

とりあえずカラオケに向かい優子を呼び出した。
すると優子の家に麻美は車を止めてあるらしい。

ということで優子と麻美は帰ることになった。

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そしておれは本命紗弥加のいるカラオケに向かった。

優子にカラオケの部屋を聞いて別れを告げ向かった。
中に入ると変態野郎達がブルーハーツの人に優しくを熱唱していた。
かなりみんな酔っぱらっている。
奥に紗弥加と舞の姿があった。彼女たちはテーブルを挟むように対面に座っていた。
野郎たちは立ち上がっているので彼女らの席の隣はあいていた。
ついてる!おるは野郎達をかき分け、紗弥加の隣に座った。
紗弥加が大丈夫だった?と聞いてきたので、あいつらは先に帰ったよと伝えた。
一応幹事なので舞にさっきはごめんなと言うと、「余裕余裕w」とご機嫌な様子。
野郎たちが結構飲ませたようだ。かなりの空いたグラスあった。
おれが麻美といたのは多分30分くらいだったと思うが…一気でもしてたのかな?

カラオケってとこは、こそこそ口説くには最適だが、お互いの距離を縮めるには都合が悪い。
声は聞き取りにくいし、歌を聞いてあげなきゃ的なとこもあるし。おれは紗弥加狙いだったが居酒屋であまり絡めなかったのでカラオケでいきなり口説くわけにいかず、どうしようかと頭を回転させていた。

するとあきら(イケメン)が耳元で「おれ紗弥加ちゃん落とせそうだぜ」と言ってきた。
最悪だ。居酒屋にいる間にツバつけられたか。テンション急降下…
あきらには勝てない。でも舞はタイプではない。まぁ麻美のフェラで良しとしようと思った。

紗弥加狙いもあきらめていると、舞がオレの事を友達の彼氏にそっくりと言ってきた。その手の事はよく言われる。学年に一人はいそうな顔だと。そんなたわいのない話から始まり、舞の大学の話などを聞いていた。言いおくれたけど、女衆はみな21歳、野郎は皆27歳だった。

紗弥加は隣で物静かな感じてあきらと話してた。でも酒のピッチは早い。この子らかなり酒強いと思った。

残りの野郎たちは相変わらず歌いまくっている。女の事は頭にないようだ。

するとあきらがマイクを握った。なんかデュエットの曲をいれたみたいで紗弥加にマイクを持たせようとした。しかし紗弥加はカラオケが苦手なようでそのマイクを舞に渡した。
舞は得意な曲だったようで喜んで受け取った。

紗弥加と再び話す機会が生まれた。

おれは紗弥加に釜かけて「どう?気に入ったやついた?」と聞いた。
紗弥加は酔ったトロンとした顔を少し赤らめ「うんっ♪」と言った。
ガーン…完璧あきらに落ちたなと凹む。
すると紗弥加が「舞狙ってるでしょ?」と言ってきた。
おれはありえな~いみたいなジェスチャーをした。
でも紗弥加は絶対そうだと言い張る。だからおれは「勘弁してよ~それはまじないよっ」と言った。
それでも紗弥加は舞だ舞だとしつこい。
あ~こいつ舞とくっつけようとしてんだな~と思った。

そこであきらたちの歌が終わった。
歌聞いてなかったけどいいね~いいね~と拍手をした。

その時、おれの腰に暖かい感触が!
振り向くと紗弥加がおれの腰に手を回し周りから見えないように服に手を突っ込んでいた。

紗弥加は俯いている。おれは紗弥加にどうした?と聞いた。
すると紗弥加は俯いたまま「ちょっとこうさせてて」と言った。少し勃起した。おれはたまらず自分の手を腰に回し紗弥加の手を握った。
紗弥加は力強く握り返してきた。そしてギュッギュッとしてきた。ラブノックってやつかな?

そこから紗弥加はなにかスイッチが入ったかのように豹変した。

今度は体ごと預けてきた。おれの腕に頭をつける。かなりシャンプーのいい匂いがする。腰には手を回したままだ。
おれは猛烈にキスしたかった。でも向かいでは舞が、紗弥加酔ってしょうがないね~みたいな顔してる。

そして紗弥加の反対側では、やられた!みたいな顔したあきら君w
おれは紗弥加行ける!と確信した。
でも紗弥加ほどのいい女は久々なのでガッつくのは止め、冷静に落とす事に決めた。

とりあえず今日は携番ゲットして後日いただくことにしようと…思っていたら…
今度は紗弥加の手が腰からズボンの中に…
紗弥加はおれの左隣に座っている。そこから手を伸ばしおれの右横っ腹から右足の付け根に手を入れてきた。
チンコをそのまま触られるかと思ったがそこまでのリーチはない。純粋な大人しい女の子の印象だった紗弥加の大胆な行動に激しく興奮した。

そりて紗弥加が口にした「…私じゃダメですか?」
顔は見せないまま呟いた。
おれは紗弥加狙いだった事を告げた。
すると紗弥加はギュッと腰に回す手に力をいれた。

何より「私じゃダメですか?」の敬語に萌えたおれはもう我慢出来ずにカラオケを抜けることしか頭になかった。

でもおれは連れを車で運んできていた。
なんで車で来たのか!
でも我慢出来ない。おれは何も言わず鍵をあきらに渡した。あきらは大親友、それで全てを悟ってくれた。

そして紗弥加にバッグ持ってトイレに行くように支持した。
あきらに小声で「わりぃな」と言うとあきらは笑って脇腹にボディブローしてきた。

おれも便所~とか言いながら舞に悟られないように部屋を後にした。

トイレに向かうと恥ずかしそうに紗弥加が俯いてだっていた。

「紗弥加わりいな、どっか二人で遊び行こうぜ」というとうなずいた。

外に出てタクシーを拾う。紗弥加はおれのベルトに人差し指を引っ掻けている。
タクシーだ止まり乗ろうとした瞬間、紗弥加が言った。「ホテルいこっ」心臓がドキっとした。おれははなからそのつもりだったが、紗弥加の口から言われるとは思いもしなかった。

おれは何も言わず乗り込みタクシーの運ちゃんに近くのホテルに行ってくれと言った。

タクシーに乗ると紗弥加はウーロン茶を渡してきた。カラオケを出たとき買っておいてくれたらしい。気が利く。でもおれはホテルで飲むと思っていたので「もう飲まないの?」と聞くと紗弥加は「もうだめ~酔って忘れちゃわれたらヤだもんっ」
体が溶けそうに熱くなった。

近場のちょっと高そうなホテルに到着した。タクシーから部屋まで手を繋いた。紗弥加は変わらず俯いている。
適当な部屋に入る。本当はいきなり激しくキスとかしたかったけど、
あいにく麻美にフェラしてもらった後なのでとりあえず風呂に入りたかった。

紗弥加をソファーに座らせ、おれは速攻で風呂を溜めに行った。

戻ると紗弥加がベッドのところにある照明を四つん這いでいじっていた。

パンチラは拝めなかったが、すらりとした細い足と膝上まである黒のハイソックス?に萌えまくった。

おれがソファーに座ると紗弥加も隣にちょこんとなぜか正座すわりした。
なんか可愛くて頭をなでなでした。
すると紗弥加が「あ、わかってくれた?」と言った。おれは「何が?」と聞いた。紗弥加は頭をなでなでされるのが大好きらしい。
居酒屋で頭をなでなでされたのが嬉しかったみたいだ。

ここでもキスをグッとこらえ、話題を変えテレビをつけた。

ふざけてAVにチャンネルを合わすと、紗弥加はそっぽを向いて、
「恥ずかしいから変えてよ~」と言った。

カラオケでの大胆さとここでの純粋さはなんなんだろう…と少々疑問。

そして風呂がたまったようだ。

紗弥加を先に入るように促す。
後でいいと遠慮するが強引に風呂場につれて行った。そこで紗弥加の好きな頭なでなでをしてやった。

これが良かった。
紗弥加はまたうつむき「電気消して一緒にはいろうょ…」と言った。
今度はまた大胆な紗弥加になった。
おれは女と風呂が大好きだ。でもガッつかないように抑えていたので願ってもない言葉だった。

先に紗弥加が入り、湯船につかったらおれが入ることになった。

「入ってきて大丈夫だよ~」と紗弥加の声。

脱衣所で服を脱ぐと、紗弥加の服を発見。
ちょっと覗いてみた。スカートを綺麗に畳んだその間にショッキングピンクのツルツル素材のパンティ…ブラもお揃いだ。若いなぁ~エロいなぁ~と感心した。

元と同じように畳み直し風呂場のドアを開けた。

入ると紗弥加はこっちに背を向け湯船につかっていた。紗弥加はエクステつけていてかなりのロングヘアーだった。
濡れるのが嫌らしく、くるっと髪をネジり上げバレッタで止めていた。
暗いながらも見える、ほんとに華奢な肩幅と綺麗なうなじにチンコがビンビンになった。おれは火星人なので都合が良かった。まぁ脱衣所の明かりがボンヤリ入る程度の明るさなのだが。

とりあえず紗弥加が背を向けてる間に必死にチンコとアナルを重点的に洗った。

洗い終わり紗弥加に「入るぞ~」と言うと、「うんっ」とちょっと恥ずかしそうな返事。
おれは紗弥加の背中を押し後ろから抱きつく格好になるようにつかった。めちゃめちゃチンコが当たってしまった。
麻美の唾液は洗い流したのでとうとうお待ちかねの時間を迎えた。

おれは紗弥加を抱き寄せ紗弥加の肩に顔を乗せた。
そして首筋にキスをした。お互い無言だ。
さらに首筋を舐め上げ耳たぶを軽く唇ではさんだ。
紗弥加の肩が震えた。両手は湯船のなかで紗弥加と手を繋いでいた。
紗弥加の顎に軽くキスをすると紗弥加はゆっくりと顔を向けキスを求めてきた。
おれはそっとフレンチキスをした。
紗弥加は大胆にも体ごと反転させおれの首に両腕を回し更に激しいキスを求めてきた。
また紗弥加が豹変した。
そこからは紗弥加にリードされるようにフレンチとディープを織り交ぜた激しいキス。

おれもきつく紗弥加を抱きしめ紗弥加の唇を堪能した。

おれはもう我慢できず紗弥加を対面座位のかっこうになるよう抱き上げた。そして露になった紗弥加の乳房。薄暗いがはっきり見えた。色はピンクではないが、見事な美乳だった。今まで経験した女の中で断トツ1位だ。
ほんとに綺麗だし、サイズは確実にEカップはある。未だに紗弥加以上の美乳には出会っていない。
スタイルはあいだゆあと互角だ。

乳首に触れぬようゆっくり撫で回した。若さ故か、張りがある。柔らかすぎず固すぎず。軽く乳首を摘まんでみた。
「んふっ…はぁん」
紗弥加の吐息が洩れる。

おれはそっと紗弥加の乳首に舌を這わせた。紗弥加が激しく揺れた。多分イヤイヤと首を振っているのだろう。
そして強めに吸い付きながら舌で乳首を転がした。紗弥加の乳首は敏感でコリコリになっていた。
紗弥加は興奮しおれの耳をベロベロと激しく愛撫しはじめた。耳の穴に舌を突っ込んでくる。
ほんとにいやらしい女だと思った。

紗弥加はおれより長くつかっていたので逆上せないように、乳首への愛撫を止めかかえあげ、浴槽の縁に座らせた。

「いやっ恥ずかしいっ」
紗弥加を座らせ大きく足を開かせた。

おれはドSなので恥ずかしがる紗弥加に興奮した。

暗いが目の前に紗弥加の茂みが現れる。
若干濃い陰毛からお湯が滴る。
おれは紗弥加の茂みを両手でかき分け小さな突起を露にした。
紗弥加の股に力が入った。反応を確かめようと小さなクリトリスに息を吹き掛けた。
「やっ…」小さく痙攣すると共に声が漏れた。
感度がいい。おれは舌先に力をいれ尖らせ、紗弥加のクリトリスをつついた。
「んはっ…ふぅん…気持ちい…ぃ」

更にクリトリスを円を描くように優しく舐める。
紗弥加がおれの髪を掴みビクビクと体を波打たせた。
クリトリスの中心を触れるか触れないかくらいの加減で舐める。
紗弥加は待ちきれないようでおれの頭を軽くまんこに押し付けた。

紗弥加は激しくされるのが好きなのかな?
おれは紗弥加のクリトリスを口に頬張り軽く吸い上げながらまた舌先でクリトリスの中心を舐めた。
紗弥加のクリトリスは小さいながらもタピオカみたくなっていた。
「そ…それ…すごく気持ちいぃ…」紗弥加の腰がガクガクする。

口の動きは止めず、中指を入り口に当てた。「はぁ…んはぁっ」

おれは焦らすように第一関節だけ入れ軽くかき回した。

そこはもうグショグショに濡れ愛液はアナルまで到達していた。
アナルにも少し指先を入れてみた。
「だ…だめぇ…恥ずかしい」

そして紗弥加の陰部にズブズブっと指を押し込んだ

ヌルヌルになった紗弥加のまんこは難なくおれの指を飲み込んだ。
口の動きは止めず紗弥加のまんこの天井をこすった。キューッと紗弥加が指を締め付ける。
「やめてぇ…やぁ…」
その瞬間おれの口元と右手に暖かいものが飛び散った。紗弥加は潮を吹いた。初めて顔射された。あまりにも潮を吹くのが早く不意を突かれた。
こんなに吹きやすい女は初めてだ。

めちゃくちゃ興奮したおれは薬指も挿入し、クリトリスから口を離し更に潮を吹かせようとした。紗弥加は体を強ばらせ、おれに力強くしがみついた。
ピュッピュッどこじゃない大量の潮がジャバジャバ出てきた。

紗弥加は無言のまま首を激しく横に振り、おれの右手を抑えつけた。

「すごいね、いっぱい吹いたよw」と言うと、紗弥加は「やだぁ…言わないで」と言った。

ここでおれは逆上せてきたので風呂を出ることにした。
紗弥加を先に出させた。
小ぶりな張りのあるお尻がとても可愛かった。

おれはトランクス一枚で風呂場を出た。
軽くクーラーが効いている。
紗弥加は備え付けのバスローブを着てベッドの上にちょこんと座っていた。

おれはベッドにダイブした。反動で紗弥加が弾む。
「はいっ」紗弥加が冷えた烏龍茶をくれた。紗弥加はほんとに気が利く。
「ごめんねw逆上せたよね?」と笑う。
おれは烏龍茶を飲み仰向けに寝転んだ。
紗弥加が「私にもちょーだい」と言うので烏龍茶を渡した。
ゴクゴク小さな口でのんでいる。

おれはタバコに火をつけようとした。紗弥加がバッとタバコを取った。
するとタバコを置き少し微笑みながらおれのトランクスに手をかけた。

おれも無言で腰を浮かせた。スルスルっと脱がされ、紗弥加は綺麗に畳んでベッドの脇に置いた。

そして今度はおれの目を見ながら微笑み、おれの股に割って入った。
もうおれのチンコはギンギンだ。
明かりは紗弥加の顔が十分確認できるほど明るい。

紗弥加おろした髪を耳にかけ、おれのチンコを綺麗な小さな手でしっかりと握り、いきなり亀頭を頬張った。
「つめてっ!」

紗弥加の口の中は烏龍茶が入ったままだった。
紗弥加の唇の柔からと烏龍茶の冷たさでチンコは更にガチガチになった。

紗弥加は亀頭だけをくわえこみ
「ジュルルルルッジュポジュポ」と激しく音を立てた。
紗弥加の動きが止まった。喉がゴクンと動く。烏龍茶を飲んだようだ。

紗弥加は「気持ちいいでしょ?冷たかった?」と笑った。
細く綺麗な舌をペロッと出した。舌にはフリスクみたいのをのせていた。どうりで冷たいわけだ。ちょっとチンコが心地よくヒリヒリする。

今度は紗弥加はおれの足を持ち上げると態勢を低くし左手てで玉を持ち上げアナルを舌先でつついてきた。
おれはめっぽうアナル攻めに弱い。自ら腿の裏に手を回し紗弥加が舐めやすいように持ち上げた。

「ここ好きなんだねw」
と言われおれは少し赤面したのを覚えてる。
紗弥加はチロチロ舐めたりググッと舌を押し込もうとしたり舌全体を使って舐めあげたりとかなり大胆に攻めてくる。

こんなにおれの汚いアナルを躊躇なく舐めた女は紗弥加が初めてだ。相川ななせ似の可愛い女が汚いアナルを舐めまくっている。

紗弥加はアナルから上に移動し玉を口に頬張った。目を瞑り長いまつ毛が凄くいい。
頬張りながら舌をうまく一生懸命使っている。凹んだ頬がエロい。玉を離すとこれまた丁寧に裏筋を舐めはじめた。
「チュパジュルル…」
紗弥加は目をあけ、微笑むことなくイヤらしい女の目でおれを見てきた。おれは紗弥加の耳を優しく触った。

紗弥加は耳が弱いらしく、おれの大好きな眉間にシワを寄せた。

「ンフゥ…ピチュピチュ」
そして竿を紗弥加は出前に引きおれからよく見えるようにして亀頭を刺激しはじめた。

「ジュル…ジュルルルルッ」紗弥加は唾液が多く俺の玉までビシャビシャにしていた。

おれはたまらぬ気持ち良さに紗弥加の髪を撫でると紗弥加は一層スピードをあげ、おれを見ながら攻め立てた。
もう我慢できない。Sっ気がでてしまう。
おるは紗弥加の髪を掴むと根元までくわえこませた。紗弥加の小さな口は意外にもおれのチンコを深くくわえこんだ。
「んんっ…」
紗弥加はまた眉間にシワをよせ、涙がでそうになっていた。手を離すと
「んはっっ…はぁはぁ」と苦しそうにした。

この紗弥加の苦しむ顔がまた一層おれを興奮させた。
再度くわえさせ紗弥加の喉奥まで突っ込んだ。また離すと今度は紗弥加の口から粘り気のある唾液がダラァっと糸をひいた。
紗弥加の顔が紅くなる。紗弥加は休まずくわえだした。
「アッ…ングッングッッンンンッッ」
紗弥加は声をだしながら髪を振り乱しむしゃぶりついてきた。
紗弥加は自分のクリトリスを右手で擦りオナニーしながらしゃぶっていたのだ。

上玉なのにここまでエロいとは想像を越えていた。
「もう入れたい…」と紗弥加が呟いた。
「いいよ」とおれは言い体をお越し紗弥加を仰向けに寝かせた。

そして入れるとみせかけて紗弥加の腰を掴み思いっきりまんぐり返しにした。
「やっっ…恥ずかしいってば…」と股間を紗弥加は隠した

おれはお返しと言わんばかりに紗弥加の丸見えのアナルをベロベロ舐め回した。
紗弥加は顔を両手で隠している。
「うぅう…ん」嫌いじゃないみたいだ。
紗弥加の入り口はネバネバの愛液が溢れていた。おれはそれをすくい取るように舌を伸ばした。紗弥加の腰がビクッとなった。
そして穴に舌を突っ込む。
「あぁん…あんっ…」
紗弥加は体をよじらせ抵抗した。
「んんっ…もうほんとお願い…入れて欲しいの」
紗弥加の腰をおろしてあげた。
紗弥加は起き上がりおれを仰向けにすると、馬乗りになった。
そして激しく舌を絡めるキスをしてきた。
その間、おれのチンコをしごいていた。紗弥加はキスをやめると、自分の唾液を手のひらにたっぷりだし、おれのチンコに塗りたくった。

チンコを入り口にあてがうと、ゆっくり腰をおろした。
「ンフッ…あぁっ気持ちいい…おっきいよぉ」

ヌプヌプと奥まで一気に入れ込んだ。
紗弥加は天を仰ぐような態勢でゆっくり腰を降り始めた。

「あぁっ…あんっ…」
腰を降りながら左手でおれの玉を揉む。おれは紗弥加の乳首を少し強めに摘まんだ。

紗弥加のまんこは締め付けが強い。愛液たっぷりで、まるでローションで手コキされてるようだ。
「はぁはぁ…気持ちぃぃ…いっちゃうよぅ…」
紗弥加は乳首を摘まむおれの右手を手にとり口にもっていき舌を絡めた。

初対面でここまでエロい女は紗弥加が初めてだ。紗弥加の行動、目の前の光景にイキそうになった。

紗弥加の動きを止め、挿入したまま紗弥加を倒した。おれは正常位でゆっくり紗弥加を突いた。

腰を降りながら紗弥加の手をクリトリスに誘導してみた。紗弥加はクリトリスを激しく擦りはじめた。逆の手は自ら乳房へ運び鷲掴みにした。

「あぁっもうだめ…イクッ…イッちゃうよぉ…」
熱い汁が大量に漏れた。紗弥加はまた潮を吹いた。おれは挿入で潮吹かせたのは初めてだ。
おれももう我慢出来なかった。
「あぁっおれもイキそうだ…」
ズンズンと小柄な紗弥加を激しく突いた。

「はぁはぁ…あたしもイクッ…イクよぉっ!」
顔射好きなおれは可愛い紗弥加にぶっかけたかった。
「顔にかけてもいい?」と聞いた。
紗弥加は「…お口ならいいよっ…はぁんっ」と答えた。
紗弥加の口に手を持っていき、口を開かせ舌を出させた。

おれの一番好きな光景に射精感が込み上げた。

「あぁっいくぞっ」
おれはチンコを抜き紗弥加の口にザーメンか飛び散るのが見えるようにチンコをあてがった。

「んん…んっんんっ…」

ドロドロの大量のザーメンが紗弥加の口に放出された。
麻美で抜いた後なのにたっぷりでた。

紗弥加はおれのチンコを優しく握り残り汁を吸いとってくれた。
そして赤らめた顔で少し笑い
「ヒッヒュヒッヒュ!」と言った。
おれはティッシュを渡した。
おれは紗弥加の隣に寝転んだ。
紗弥加はザーメンを吐き出すと、
「にがぁ~い」とまた眉間にシワを寄せふざけておれを睨んだ。
紗弥加はおれの腕をとると腕枕をし横に寝転んだ。

おれは紗弥加の頭を無言で撫でてやった。
そして紗弥加はそのまま眠りについた。

皆さん長々すいませんでした。

一応以上で終わりです。
ちなみに紗弥加を越えるエロい可愛い女は未だにいません。

*


幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-18(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

新入社員はピルを常用していた

四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい

初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど
他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい
金曜日も仕事が終わりきらなくて、
残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって
連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、
少しきつく当たったんだ

「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん
俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺
よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵
何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が
最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承
よくいく焼き鳥屋に連れて行った

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ
「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてた
そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし
結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺
まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた
たまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢
俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで
電車の心地よい揺れに負けてウトウト
まきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く
暫くして終点、俺の降りる駅に着く
眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てる

あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける
電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた
と、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がするんですが続き書いても大丈夫でつか?

駅を出てすぐのコンビニで水などを買う、まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった
腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に
玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう
それを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした
口から水が滴った跡を舌でなぞる
唇からアゴそして首

少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった
首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる
耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ
更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス
舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてた
それを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする
右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく
白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。
凄く白くてゆ○みだいふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる

ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態
ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中に
するとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった
少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い
俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える
少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる
下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに
控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が
「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる
指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた

そしてまきちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる
抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時にまきちゃんの顔を振り返らせキスを
激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなく
クリに触れる度にピクッと体が反応する、直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル
激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる
「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる

ズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと
同時にベルトを外そうとゴソゴソするが
暗くて見えにくいのか手こずってると
パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込む
ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ
その間貪りつくようにちんこをくわえるまきちゃん
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺
ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した
「ゴムつけるね」と俺が言うと「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる

まきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入
ヌフヌプとチンコが入っていく
奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らす
そして少し勢いよく突いて遣ると「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」
と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド
カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ

そしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせる
まきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね
暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていく
カーテンを少しめくりレースの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔シテクルノデ
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる

少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給
腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる

呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデに声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる
疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた
なんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた

そのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だった
そのままちんこがMax敏感モードになり社製

行ったあと少しの間ピストンと楽しんでまきちゃんの反応を見ていた
そしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うと
まきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した

指導教育する立場なので逃げる訳にはいきませんし、かといって他の人に変わって貰うのも避けてるようで出来ません
しかしながら私は大人の男なので(´・ω・)ケツミルト発情するがな

*


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-02-18(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩との体験 part.1

先輩の家で飲んでたときの話です。
ちょうどいい程度に酔ってきて、ソファでボーっとしてたら
先輩が隣に座ってきました。
先輩は私より背が10cmくらい高くてとても良い匂いがしました。
スタイルもよくってちょっと憧れてました。
その先輩が隣に座ってきたので凄く緊張しました。
「ねぇ・・・」と先輩が言ってきたので先輩のほうを振り向くと
先輩の手が私の首筋を伝って髪をかき上げて来ました。
先輩の目は凄く真剣でした。
「あ、あのぉっ、なんでしょうか・・・」私は先輩の手から逃れるように
後ろに上体を逃しながら尋ねました。

先輩は逃げる私の手を掴んで立てないようにしてソファに
押し倒してきました。
「逃げちゃいや・・・」
先輩の体が私の上に重なってきて先輩の重みが伝わってきて
息もすぐ近くに感じられます。
先輩の体が私の上にある状態になりました。
私は先輩の体温や体の形を服越しに感じてすっごくドキドキしてました。
先輩が私の顔をじっと見つめてきました。
さっきとは違って優しくてそれでいて熱の篭った、なんていうか・・・
誘惑するような目つきでした。

私はもう逃げられないと思い、諦めて体の力を抜きました。
先ほどから手を掴まれてちょっと痛かったので
「逃げませんから・・・手を・・・放して下さい・・・」と言うと
「あっ、ごめん・・・」と言って手を離してくれました。
先輩は手を離すと私の顔の横に手を突いて体を少し浮かせてくれました。
そして片手で自分の体重を支えると、私の頬から顎、首、耳の後ろ、髪の毛
というふうに、どんどん私の敏感なところを撫でるように触れてきました。

私は息が荒くなって、先輩が手を動かすたびに自分の意思とは関係なく
体をビクビクと動かしていました。
「はぁっ、はぁ・・・先輩っ、そこっ・・・だめっ!、あぁっ」
うなじを手で刺激しながら先輩は私にキスをすると唇を私の肌から離さずに
首筋に移動させ、甘噛みしたり少し唇を離して熱い息を吹きかけたりしてきました。
まるで私の感じる方法を全て知ってるかのようでした。
「もうちょっと下の方はどうかなぁ・・・」
先輩はさっきまで自分の体重を支えてた手で私の服のボタンを数個外して
鎖骨の辺りを舐めたりしてきました。

ていう妄想を憧れの先輩が隣に座ってきたときに想像してて
先輩が「どうしたの?」て聞いてきたから先輩の目を熱の篭った目で
無言で見つめ返した・・・
そして・・・


社内恋愛・上司部下 | 【2018-02-18(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

(完全晩)お酒が弱い2年目の後輩を・・

去年の忘年会で後輩女を持ち帰ったわ。
ちょっと小さめの入社2年目の後輩、
お酒が弱いのに、みんなに勧められて無理して飲んで泥酔、
それでも二次会のカラオケもついてきたけど、ソファで爆睡、
帰る方向が一緒ってことで、俺が連れて帰ることになった。
タクシーに乗せ、家の場所を聞いても爆睡
しょうがないので、とりあえず俺の家までタクシーを走らせた。
部屋まで抱えソファに寝せた。
顔を真っ赤にして、爆睡している後輩

しばらく後輩を眺めていたが、
さてどうしたものか思案
酔いが覚めたら車で送ろうと思い、とりあえず風呂入って寝ようと
風呂に入った。
風呂から上がりソファで寝ている後輩を見ると
寝返りを打ったせいか足を大きく広げて寝ているため下着丸見え
腰に巻いたタオルが浮き上がる。
フラフラっと後輩の寝ているソファへ
後輩の前に座り、何気に足を撫でる
足先から太股へと撫でると、後輩の体温を手のひらに感じた。

本能が手を動かせる。
手のひらが太股の奥へと伸びる。
熱い、
その時、俺のほうに寝返りを打ってきて太股に挟まれた俺の手
下着越しに後輩のマムコを感じる。
もう無理我慢できなくなって、後輩の唇に唇を重ねた。
苦しそうな声をあげ顔をずらす後輩
服のボタンを外し捲る

ピンクの花柄のブラジャーが目の前に
顔を埋めるといい匂いがしてきた。
谷間を舌で舐め徐々に首筋へと舌を這わせ、
太股に挟まれた手をマムコに押し当てるように動かすと、
「あっんzzz」
夢の中で感じ始めたのか

太股に挟まれた手を抜き、ストッキングに手をかけ脱がせようとしたが、
汗で太股にぴったり張り付いているせいか、なかなか脱がせられない、
起こさないように少しずつゆっくりと脱がせ、ようやく下まで脱がせた。
下着もブラとお揃いのピンク色
手を下着の中へ入れ陰毛を手のひらに感じながら奥へと滑り込ませる。
さっきの行為で感じたのかマムコがジットリ濡れている。
指をマムコの筋に沿って上下させると、マン汁が溢れ始めて、
クリを弄るとビクッと腰が痙攣した。

すると目を覚ましたのか、
「えっ?あれ?先輩!あれ?なんで?」zzzz
言い終わるとまた眠りについた。
やばいやばい、でもすぐ起きちゃいそうだなぁと
後輩を抱えベッドへ
ベッドで服を脱がせ下着だけにして寝かせ横に添い寝
後輩の白い肌を撫でながら、体中を舐めまわした。

ブラと下着を脱がせ素っ裸
股間に手を這わせると湿った薄い陰毛
マン汁が指に・・・
股間に顔を埋めマムコをしゃぶりクリを甘噛み
マムコからマン汁が溢れ
両足を抱えマムコの入り口でチムポをこすり付けながら
ゆっくりと押し込みながら挿入
若干の抵抗感を感じながらもチムポが入っていった。
その痛さにまた目を覚ましたのか
「先輩、ダメダメですよ。いっ痛い」
「ゴメン、前から好きだったんだ」
抵抗しながらも、徐々に抵抗する手に力が無くなり
目の前には、ピストンに感じ始めた後輩が居た。

ちょうど手で覆える程の大きさの乳房を揉みながら
ピストンを繰り返すと悶え声を上げ声を荒げていた
最後突上げたと同時に股間からは蜜が溢れシーツを濡らし果てた。
後輩は、そのまま眠りにつき
俺の隣で寝息を立てて朝まで起きなかった。

若干脚色した部分もありますが、ほぼノンフェクションです。
後輩とは、その朝二人で色々話し合いなんとか納得してもらい
付き合うことと成りました。
まぁ泥酔してる女性をやるのって、一歩間違うと大変な事になる
まして同じ会社ならなおさら、今回ギリギリセ~~~フ!って感じでしたが
さてさて本能と理性、変な所で理性を失わないように



泥酔 | 【2018-02-18(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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