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FXって本当にいいもんですね(1)

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな~と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…



先生・生徒・禁断 | 【2018-01-31(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻とニューハーフ

私は39歳、妻は37歳で結婚して10年、子供は小3と小1の普通の家庭です。
妻は専業主婦で子育てに専念している普通の女性です。 性生活も地味で、結婚以来
妻から求めることはなく、内容も私の一方的なものでした。 最近は月に一度あるかどうかに減っていますが、特に仲は悪くなく円満な夫婦でした。

妻に少し変化を感じたのは子供が小学校に上がってからです。 友達と昼間に出掛けたり、
友達が家に遊びに来る機会が多くなって、着るものとか身だしなみも気を使うようになったと思います。 

元々美人系でスタイルの良かった妻です、ヘアスタイルや化粧まで少し変わると、仕事中心で家のことに無頓着だった私でも気付きます。 それでも子育てが一段落して、妻が綺麗になることは良い事かな程度に思っていました。

しかしある時、脱衣かごの中で妻のピンクの下着を見たときは少し驚きました。 それまで妻は白かベージュ系の下着しか着けずセクシーなものは嫌がっていました。
それからこっそり妻の下着などが入れてありそうなところをチェックしました。 出てきました、奥の方からカラフルなビキニやTバック、スケスケのスリップのようなものまで今まで見たことがないものばかりでした。  その時私は妻が浮気をしているのではないかと確信しました。

その夜私は妻を求めました。 いつもの一方的なセックスではなく、妻を責めるように時間をかけて徹底的に下半身を愛撫しました。 
妻は逃れるように「今日はどうしたの、ダメダメ」と言っていましたが、大洪水状態になり、最後は「アー、ダメー」と言いながら下半身を痙攣させながら逝ってしまいました。
そんな妻を見るのは初めてでした。 興奮した私は、すぐに妻に挿入し突きまくりました。
いつもは無言のセックスなのに、「感じるのか?、エッチな身体だな?、誰がこんな身体にした?、どこが感じるんだ?・・」など言葉攻めにしながら突きまくった。 妻は「アーアー」としか言わず、最後は顎をガクガクさせながら逝った。 「今日のあなたはどうしたの」と言われたが、その日は二人ともそのまま眠った。

私は妻が激しく感じたことに驚いたし、同時に凄い嫉妬感を感じ、何とか浮気の事実を確認しようと思いました。 

私は会社を休んで妻の行動を監視しました。 といっても一人で出来ることは知れています、分譲の一戸建てなのですが、かなり離れたところから玄関の出入りを見る程度です。
最初の日は、12時頃女性二人が訪ねて来て3時前に帰りました、妻は外出はしませんでした。
二回目は誰も訪ねて来ず、2時頃から2時間くらい外出しました。 後をつける訳にもいかず待っていましたが、普段着だったし帰りは荷物をたくさん持っていたので近所のスーパーで買い物だったと思います。
3回目は12時頃に前来た女性の一人が訪ねてきました。 2時半頃帰って、その後妻は3時頃から1時間ほど外出、多分スーパーで買い物だったと思います。

友達と家で何をしてるのかも分からないし、このままでは埒があかないので作戦をかえました。 リビングにカメラをセットしようと考えたのですが中々難しくて、やっとクーラーの近くにセットすることに成功しました。
子供達が遊んだり、妻が家事をする姿が映っていましたが、昼頃友達が来た時も映っていました。 二人でビール飲んでスパゲッティーを食べて、それから1時間以上リビングにはいませんでした。 リビングに戻ってからすぐ帰りましたが、帰る前になんと二人はキスをしたのです。 それもかなり情熱的なキスでちょっと驚きました、レズ関係を想像し少し興奮しました。

今度は寝室にもカメラをセットしましたが、本当に衝撃的な映像が映っていました。まるでAVの世界に妻が主役として入っているようでした。
全部を文章で表すことは難しいと思いますが、そこで見たことは大体次のようなことです。
まず二人は下着姿でベッドに上がりました。 二人とも恥かしいようなセクシーな下着ですが、スタイルが良くて似合ってました。 
二人はゆっくりとキスを始め、それからお互い全身を愛撫していきました。 いつまで続くんだろうと思ってたら衝撃的な事実が・・ 何と友達からオチンチンが出てきたのです。
中くらいの大きさだと思いますが、立派に立っています。 胸もあるからニューハーフだと思いますが、それにしても驚きで、この辺から私の頭はクラクラでした。

それから妻は腰にペニスのオモチャを着け、友達のアナルに挿入しました。 その後は友達がバイブで妻を徹底的にいたぶり、妻は狂ったようになっていました。
最後は友達のペニスが妻の膣だけでなくアナルにも挿入され終わりました。
私は淡白だった妻がここまで開発されていることに嫉妬を覚えるとともに、ものすごい性的欲望を覚えました。

次の日に私は妻を求めました、買ってきたバイブを使ってです。 妻は「そんなの嫌、恥かしい」と言いましたが、すぐに「アアアア」という声を上げ洪水状態になりました。
妻は身体が勝手に反応するような感じで、腰をくねらせ声を上げて感じまくりでした。
最後私がアナルに挿入しても拒否することも無く、何度も逝ってました。
私は10年の結婚生活で今一番性的欲望を感じています。 妻の変化と嫉妬心からだと思います。 
妻は友達と3Pをすることもあります、私も妻と3Pをしたいという思いが高まり、会社を休んで作戦を実行しました。

その日は、友達が来る確立が高い日でした。 私は外で時間を潰していましたが、昼頃例のニューハーフの友達が来ました。 興奮しながら一時間ほど待ち、妻に電話しました。
「私だけど、熱があるので早退した。もうすぐ着くから」と言って電話を切りました。 「エー、いつ頃着くの?」と聞かれたが答えず、5分位して家に入りました。

居間に妻と友達がいて、相当慌てたのだろう、服は着ていたけど髪は乱れていました。
「こちら秋山さん、あなた大丈夫?」 
「大丈夫と思う、何してたの? 邪魔して悪いな」
と言って、妻のワンピースを捲り上げた。 思ったとおり下には何も履いてなく、妻も友達も凍りつきました。 それから近くにあったバッグを逆さまにしたら、中からバイブや下着が出てきて妻は下を向いてしまいました。

妻は「あの、あの・・」と何か言おうとしたが、何も言い訳出来なかった。
私は友達のスカートの中に手を入れ、小さくなっているペニスを触りました。 妻と友達は目を合わせ、不安そうな顔をしていました。   

私は「これまでの事は許すから、ベッドの上で続きをやりなさい」と言って、二人を寝室に連れて行き服を脱がせました。
二人は裸になって抱き合ったが、全然燃えてこないので、私も裸になり二人にバイブを使いました。 暫くしてやっとピチャピチャという厭らしい音が聞こえてきて、その後はビデオで見た痴態を目の前で堪能できました。 私も二人を抱いて、何度も逝かせました。

寝取られでしたが、妻や秋山さんとの充実したセックスライフを送れるようになり、良かったと思っています。 妻も秋山さんとの事が公認のようになり、喜んでいます。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-01-31(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

41歳の社長の娘は処女でした の続き

41歳の社長の娘は処女でした の続き


ちょっとだけ続編

東京のホテルで初めて結ばれた翌日
朝ベットを見ると、シーツはぐちゃぐちゃ、
オレの液か、お姉さんの液かわからないがぐっしょり、
よく見ると、おしりのあったあたりにうす赤く染まった部分ができている。
処女の証!、オレは改めて感動した。

朝の支度が終わって、さあ出発!と、そのとき
突然お姉さんが、
「ちょっと待って、もう一回トイレ」
調子でも悪いのかな、勝手に想像していたら、そのうち変な笑みを浮かべながら出てきた。
「なんか、あそこから白い液がいっぱい出てきて、パンツ汚れちゃった。あれ、精子だよね。ちょっと臭うね。」
「へぇ~、今頃出てくるんだ」
こんなに時間がたってから精液が逆流してくるなんて、正直、はじめて知った。

「ねぇ、臭いが気になるんだけど、大丈夫かな。」
お姉さんおしりを突き出してきた。

昨晩まで体を触るのにも気を遣っていたのに、今朝はオマ○コの臭いの確認を頼まれるとは
驚きだ、

せっかくなので臭いをかがしてもらうことにした。

スカートの上から、
大きなお尻を両手で抱えて、割れ目に鼻を当て、
「どうかなぁ、おしりの臭いはするけど……、うう~ん、ちょっとだけ精子の臭いもあるかな」
「ああーやっぱり、いやだぁ、パンツ履き替えるぅ」
いきなり目の前でスカートをまくり上げ、パンツを脱ぎ始めた。
下半身丸出しの状態でスーツケースを開け新しいパンツを取り出し履き替えた。

こんなお姉さんの行動に驚きながらも、昨夜のことを思い出し、
なんかオレの女になったみたいな、征服感のようなものを感じていた。

ホテルを出発して、地下鉄に乗るとき、
ラッシュアワーだった。
お姉さん、痴漢にあったことがあるらしく、乗車位置にもこだわっている。
「今日はオレがいるから大丈夫」
「そうだね、じゃあ、あなたがすぐ前に立って守ってね」

このときお姉さんに「あなた」と呼ばれたことをはっきり覚えている。
たった一晩で呼び方も変わってしまった。

仕事にもいい影響が出る。
このときの出張は、2人でプレゼンをするのだが、お姉さんが事務・営業担当、オレが技術担当という役目、
昨日のプレゼンは、オレが遠慮して、お姉さんに任せっぱなし、お姉さんのカバン持ちくらいの仕事しかできていなかった。

この日は、ちょっと自信がついて、やる気いっぱい。
お姉さんの説明にオレがいいタイミングで割り込み、テンポのある効果的な売り込みができた。
名刺交換の枚数も多かったし、その後の問い合わせも今回は多かった。
仕事に手応えを感ることができた。

体の関係ができることは、本当に大きなものだ。

お姉さんの両親に知られるのは、正直怖かった。
両親は、社長と専務だ。認めてもらえないときは、会社も辞めなくてはならなくなる。
せっかく見つけた彼女と仕事の両方を一度に失うリスクを考えると、
なかなかお姉さんの両親には話せなかった。

あの出張から帰ってからは、ほとんど毎日どちらかの部屋に泊まる、
半同棲生活になっていた。
そんな正月、前日の大晦日の夜からお姉さんの部屋に泊まっていたのだが、
朝早くに専務さん(お姉さんの母)が、やってきてしまった。

すっかり、あわてて、とるものもとりあえず、出て行こうとしたら、
「あら、出て行かなくていいのよ。なんかお邪魔したみたいね。あんた泊まってたんでしょ。」
黙ってうつむいていた。
「いいのよ、わかってたわよ。反対するつもりなんてなかったのに、
もっと早く話してくれたら、一緒にお正月できたのにねぇ」
さらに、
「おとうさんも(社長)話してるから、知ってるよ」

2人で「ええ~!」
「いつ頃から?」
心当たりがあった。

うちの会社の製品には竹製とプラスチック製がある。

竹製は高度な技が必要。
そして先代の社長は(お姉さんの祖父)その技の第一人者だ。

そこでオレたちも、暇な時期にはこの技を習っていた。
オレたち2人の製品はまだ売り物にはならないので、
工場ではなく、留守番をかねて、事務所で練習している。だから、たいていこの時期は午後から2人だけで作業していた。

足を立てたり、股に挟んだりするので、女性はジャージに履き替えて作業する。
お姉さんもそうしていたのだが、

体の関係ができてからは、
ときどきスカートのままで作業するようになった。

「ちょっと、スカート中、見えてますよ」
「いいじゃん、減るモンじゃなし、もうそんな仲じゃないでしょ」
「誰か来たらどうするんですか」
「こっち向いてるし、あなたしか見えないよ。それに今日の下着が確認できてうれしいでしょ」

会話もずいぶん打ち解けてたモノになったと、感心してた。
するとさらに

「このパンツの中がどうなってるか、あなた知ってるじゃん、
そうだ、今日もどう、パンツの中、確認してみない」
お姉さんの方から誘ってくるようになった。本当に変われば変わるモンだ。
でも、そのとき物音がして専務さんが現れた。

「あら、仲良さそうねぇ、何話してたの」

驚いた、
オレたちは会話の内容が聞かれていないことで安心していたが、
このときから専務さんは雰囲気の変化を感じ、2人の仲を怪しみ始めたらしい。
女の勘は鋭い。
どうやら今日も、正月、実家に顔を出さなかった娘が、
こうなっていると確信して見に来たらしい。

専務さんは、社長を呼び出した。
正月の朝からお姉さんの部屋で、家族会議になってしまった。

専務さんはオレに「あんた、いつ実家に帰るの」
「今日の午後、出発します。車で走れば4時間くらいなんで、夜までには着きますから」

すると、社長はお姉さんに
「オイ、おまえもついて行け、向こうのお母さんにも挨拶してこい」
「ええ~!、心の準備ができてない」
焦ってるお姉さんを横目にオレは安心してた。
社長さんや専務さんに認めてもらえたことがうれしかったのだ。

それに、オレの母親は反対しないだろうと、何となく自信みたいなのがあった。
社長さんは、常々「経営者たるもの迅速な決断と実行力が大事」といっているだけあって、決定は早かった。

その日の午後、お姉さんはオレと一緒に、オレの実家へと向かった。
母は、
突然、一人息子が彼女をつれて帰省したので、びっくりしていたが、
予想通り、反対はしなかった。

お姉さんは
自分の年齢のことと、
オレが一人っ子の母子家庭だったので、
一人っ子同士の結婚には反対なのではと、心配だったらしい。

うちの母は、家族が増えることをむしろ喜んでいた。

このとき聞いた話、
オレが生まれたとき母は34歳、父は25歳、
すぐに離別したので、オレは父親にあったこともないが、なぜか熟女好きは似てしまった。

最近まで知らなかったんだが、オレたちが帰った次の休日、社長さんと専務さんがオレの母を訪ね、
オレたちの結婚について、改めて頼んでくれたらしい。
うちの母は、むしろオレがお世話になっているのにと恐縮していたそうだ。

母はそんなに若くないので、お姉さんとの年の差はおかしくない。
むしろ専務さんと同世代で、話しがあったようだ。

こうして、両方の親にも認めてもらいオレたちは結婚することができた。

体型は、こうして毎日見ていると、やっぱりぽっちゃり系だ。
むかしは、ウエストが締まっていたので、スタイルがいいように見えたが、
いまでは、どこがウエストかわからなくなった。
胸はCカップ、お尻も大きい安産型だ。
ただ、小柄なので若く見え、オレが言うのも何だが、かわいい系だと思う。

これ以上書き続けても、ますますピンク板ではなくなってしまうので
今度こそ終了します。今となっては、懐かしい思い出です


純愛・恋愛 | 【2018-01-31(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場であったエチーな体験談 13-770(抜け部分補充)

職場であったエチーな体験談13-770(会社での体験談)

の抜け落ち部分補充

うちの会社は結構中途半端に大きい会社なんだが、組織が所謂非常に縦割り。
俺は中途入社で入ったんだが、基本、ある仕事を振られると後は放っておかれる。

俺がA課だとすると、A社、B社、C社の担当にされるとB課の誰それとC課のだれそれとチームを組んで
それぞれの仕事をする。例えばA課は開発、B課は営業、C課はメンテナンスみたいな感じ。

A課の中では他の人間が何をやっているのかも良く判らないし、
ぶっちゃけ失敗さえしなければ殆ど報告の義務すらない。
(週報という名のそれっぽいものはあるけど誰も読んでない)
要はなんとなく上手くこなしてれば誰にもうるさい事は何も言われないという
中途入社の俺にとっては結構天国みたいな会社。
デメリットはその代り誰も教えないし導かないから付いて来れない奴は死ねというのと、
失敗したら自分でリカバーしないと誰も救ってくれない事。
後、チームの相手が悪いと自分まで自爆する事。

そんな社風の割には中途採用をあまり取らないという不思議な会社で、
つまり新人は付いて来れないとぞろぞろ辞めていく。
俺は中途入社で、そこら辺をある程度冷静に見れるのでなんとなく異端に見られており、
縦割り会社で良くある『何やってるかあんまわからないけど失敗した話も聞かないから何となく仕事は出来る感じ』
という美味しい位置に嵌まったので5年ほどこの会社にいる。
ちなみに34歳。

そんな中、つい最近ある仕事で他の課の新人とチームを組む事になったのね。
A課 俺 B課 Aさん(俺と同じ年) C課 B(俺より年下) C(新人)

Cはまるっきり新人でBは20代中盤の男でCの教育係という状態。
うちの会社は年齢が高い人間が多いのでこう云う構成(つまり俺が一番年上)は非常に珍しい組み合わせだった。

で。B課のAさんはあまりリーダー気質ではなく、
C課のBは年齢+珍しい中途入社の俺には完全にビビってる状態で仕事がスタートした。

おけ。開発営業メンテとしとく。
開発、俺 メンテ、A、営業B、Cね。(実際の仕事内容はちょっと違うけどこれが一番近い)

仕事上の絡みとしては
B、C→俺
B、C→A
俺←→A
というB、Cを頂点としたピラミッドを想像して貰えると一番近い。
更にB、CにはDという先輩がいてそのDは俺と同じ年で仲が良い。
今回の仕事の前にDがこっそり俺の所に来て
「○さん、Bの事鍛えてやって下さいよ。」「了解しました。」(中途入社なので御互い敬語)
という状況。

そういう俺が完全にイニシアチブを取った良いのか悪いのか良く判らない状態で仕事がスタートした。

ちなみにそのCという新人が、入社して6ヶ月なんだがこれが結構素直で可愛い。
大阪出身で、その割りに物静かなお嬢さん風で肌とかすべすべ。顔も可愛いし、おっぱいもでかい。
会社的に男女比9.5:0.5という機会均等法?っていう会社なので結構目を付けられてる。
デブのある部門の課長が本気で口説いたとかいう噂も回ってて
まあ、とんでもなく物珍しがられてて色んな部門の色んな奴が事あるごとに喋りかけに来てる。
Cも一人だと辛いだろうけど同じ課にもう一人新人の女の子がいて、
そっちもそこそこ可愛いのでその手のは上手く分散されてる感じ。

ちなみにちょっと想像が付かないかもしれないが
どのくらい物珍しいかと言うと俺は中途入社5年目にして事務以外の女の子が配属されるのを見るも初めてなレベル。
今年の6月に二人が配属されてからまあ部署内が華やかな事華やかな事。
20代の社員らお前らそんなに喋れたのかって位。30代の社員らお前らそんなにそっちに用事あんのかって位。

因みに俺は社内では異端なのでこの仕事が始まるまでその二人との接点と言えば電話の取次ぎと朝の挨拶位。
喋った事など無し。

で、仕事が始まった訳だが始まってみるとDが言う通りBが非常に頼りなかった。
Bが決めないと進まない物事が決められないから仕事が止まる止まる。
中途入社を繰り返した身の習い性で何事も決して怒らず身を潜めて淡々と仕事をするってのが主義なんだけど
それにしても仕事が止まる。
見てるとBは決められないのではなく、何を決めていいか判らない状況。

で、このままじゃ巻き込まれるって思ったのでものの数週間で
俺がBとCに「これとこれとこれとこれを決めといてくれ。あとこれは大丈夫?」
とメールを打ちまくり、その後BとCが会議室に篭り、煮詰まると俺の席に来て話を聞き、
そして物事を決めるというスタンスが出来上がった。

オマイさんのスペック書き忘れてるぞ。そこ大事w

そしてその状況になった所で初めて気が付いたんだが、俺、もの凄い尊敬されてるのよ。
BとCに。

実際は大した事はしてない。つか普通の会社だったら当たり前の事をしてるだけなんだけど
・中途入社でミステリアス
・年上
・縦割り極まった会社なのに他部署にアドバイスしてくれる
・Dが「○さん(俺)の言う事は聞いておけ」とか言った
ここら辺が混ざったんだな。
実際の俺は縦割りの中で手の抜き方を覚え、上をあまり目指さないリーマン(しかも自覚してる)なんだが、
なんか彼らの間では違うものに再生産されてた模様。

そんな中である金曜日、B、C、俺で客先に行き、終了時間と曜日的な都合から酒を飲む事になった。
上に書いた事から判るようにこれはもうなんか俺にとってはすこぶる気分の良い飲み会となった。

俺のスペックは
不景気真っ只中でブラック企業入社→倒産→次もブラック→ぶちきれて退社→今の会社
な34歳。見た目は多分普通程度。
ただ、苦労の分だけ見た目は薄汚れ、細めの眼鏡、髭、スーツの上に革ジャンという会社内では珍しい格好。
身長は175で体型は痩せてる。偶に言われる例えとしてはトレインスポッティングの時のロバートカーライル(凄く良く言えば)

で、話は戻るがその飲み会。そんな状況なので俺は神様か何かかって扱いな訳だ。(実際は全然偉くない。主任レベル)
苦労の分だけ話のネタはあるから倒産の時の話やら修羅場の話をするとそこから何の教訓を得てるんだか知らないが
頷くは感心するは年取るのも悪くねえなと初めて思う位の持ち上げっぷり。
特にBはお調子者なので飲みが進むにつれ
「俺、マジで○さん尊敬してるんすよ。色々教えてくれて。」
なんていう俺が今まで聞いた事も無い言葉を発してくれる。
俺としては
「何言ってんだよ。お前はDさんに付いて行けって。」
とかクールを装うが悪い気がする筈が無い。

で、Cに至っては俺に話しかけるのすら躊躇ってるってレベルの状況。
コップが空けば注いでくれ、俺の話に笑い、自分の話は謙遜しながら。

実際の俺はそうじゃないんだけどこいつらの目にはそう見えていない。という状況は面白いね。
で、とても気持ちの良い飲み会が終わり、当然の流れで俺がおごり。(普段なら1も2もなく割りカンだが)
で、帰りになった。

場所なんだけれど仮に新宿としておく。
俺、B、C共に仮に小田急線としておく。で、仮にBは南武線だから登戸で降りたとしよう。
で、必然的に俺、Cの二人きりになった。
時刻は夜の9時半。そこそこサラリーマンやらなんやらで混んでる小田急線。

状況が状況なのでどうしようか迷ったんだよね。普通ならしない。
でも背中を押す手があった。
「町田あたりで軽く飲んでく?」

「え、あ、ど、どうしょうかな・・・」

「明日用事とかあるならいいよ。ちょっと時間余っちゃったなって思ってさ。」
ここら辺の手管は自分でもずるいとは思うが、年の功だよな。

「あ、えーと、明日は用事無いので、じゃあ、お付き合いします。」
「本当?じゃあ行こうか。」
普段は無愛想なのでこういう時にそこそこ効くのを知ってる満面の笑みで回答。

町田で降りて、仮に小田急の駅からJRの駅方向へ向かって少し折れた先にあるバーを選択。
この位置取りには非常に重要な点があって町田っていうのは小田急とJRの駅があるんだけど
そこが少し、直線で500M位離れてる。
で、ラブホテル街があるんだが、それがJRの駅の向こう側にある。
でもラブホテル街にはラブホテル以外にはヨドバシカメラしかない。
そして多くの飲み屋は小田急のこっち側にある。
俺らが帰るのは小田急。意味は判って貰えると思う。

つまり
ラブホテル街ーJR-小田急-飲み屋街
と並ぶ並びの中で比較的一番ラブホテル街に近いバーを選択した。

当たり前だけどここまできたらCを口説く気満々だったよ。
絶対にありえないと思ってた万馬券が来たようなもんだからな。

バーに入ってからの会話の流れも前もって考えておいた。
バーに着くのが10時位だから短期決戦だから。
まず仕事から離れる為に彼女の話を聞く。
そして多分に脚色した俺の私生活の話もする。
最後に少し仕事の話に戻しかけて、バーを出たらJRの方に引っ張っていく。
そういう組み立てにした。

そして現実話しの流れがそうなった。
上手く行く時は何でも上手く行くね。人間努力を怠らなければいつかいいこともあると思った。

まず彼女の話を聞いた。
会社では会話0だったから聞くことは色々あった。
まず大阪出身な事。しかもえらく良い大学を出てる事。
(俺は4流私大出だが、この会社最初から入るような新人は早慶国立ばかり。)
大学出てこの会社に入って、一人暮らし中。大阪に彼氏あり。お母さんは早くに無くなってお父さんは大阪にいる。
真面目な風貌に似合わず(か?)エグザイルが好きな事。

彼氏ありは引っかかったけどこっちはそれどころじゃないから。
酔っ払ってたし、そのバーは結構ムード良いので仕事モードから一転、色々聞けた。

「凄いな、○○大学って、俺なんか△△だよ。うちの会社良い所出たの一杯いるよな。」
「あ、でも、仕事って大学は関係ないんだなって、やっぱり当たり前ですけど。」
と、そう言って!と思ってる事を言わせながら俺も
勉強できなかったから不景気の折就職で苦労した事(今のほうがよっぽど悪そうだけどそこは脚色して)
色々な会社で苦労した事。出身は東京で今はこっちに住んでる事。この風貌に似合わず意外とアウトドアもしちゃうんだぜって事。
そしてエグザイルが嫌いな事なんかを話した。

バーでは軽く手なんかを触ったり(『あ、爪綺麗だね。』みたいな)レベルまでいった。
Cは結構酔っていたけど乱れたり気持ち悪くなったりはしてないレベル。

ここで選択肢が2つあった。
1.終電なんか気にしない(『あれあれ?大変だ、もうこんな時間だね!』)パターン
2.バー出てからが勝負

個人的には万全を期して1にしておきたかった。
が、途中から正直言っていけるんじゃないかとも思った。
ここら辺は間違えると大変な事になるけどその場にいるとこう、焦りみたいなものもある。

その上そのバーの俺から斜め前に見た柱の部分に時計があった。
幾らなんでも1は白々しすぎる。と思ったので途中から想定を変更して
話がたけなわになるよう、盛り上げに盛り上げた所で
「そろそろ出ようか。」
とCに言った。

Cは時計を見て
「あ!もうこんな時間ですね」
と本当に気付いていなかった感じ。話を盛り上げた甲斐があった。会計を払い(俺がね)バーから出る。

ここで仮に店の近くに片道2車線の大きな道路があるとして。
道路を渡らずに道沿いに右に歩けば小田急の駅だと仮定する。
道路を渡ってその先にある地下道を歩いて更に行くとJRを越えてラブホテル街に達する。
店を出てその通りまできて、バーで盛り上げに盛り上げて途中で辞めてた話を再開。
交差点の信号で立ち止まる。
Cは口に手を当てて俺の冗談に品良く笑ってる。
ここで勝負を掛けた。
「Cは意外と聞き上手だよな。もうちょっと喋りたいよな。」
「○さんの話が面白いんですよ。でも、もう時間が」(ここで初めての躊躇)
想定通り変わる信号。Cの手を取り交差点を渡る俺。
まだ意味は掴めてないC。

手は最初グーだったのが、Cは一度俺の顔を見た後、手をパーにした。
で、普通に手を握る感じになった。
交差点を渡って、右に歩けばそれでもJR方面から小田急には着く。
多分そこら辺の位置関係はCも判ってる。
でも男らしく直進。地下トンネルへ。
ここら辺でCが「あれ、○さん、駅こっちじゃないですか?」
ないですか?の言い方は大阪弁っぽくなが一番低くてそこから上がってく感じ。
飲んでる途中から大阪弁が強くなってきてそれが又可愛い。
東京人の差別意識かもしれないけど上品な子の大阪弁は凄く可愛い。

もうここまでくると無言で引っ張るしかない。
Cはあれ?っテ感じでついてくる。多分ここらへんでもまだ判ってない。
トンネルを出て少し歩いて左に曲がるとラブホテル街。
曲がった瞬間「あ・・・」とかCが呟く。
顔見ると「あ、○さん、ちょっと、それは、まずいです・・・。」
と引き気味。

ここが最終勝負だった。34の今だから出来たと断言する。10年前の俺は出来なかった。

立ち止まって手を離して
「大丈夫、何もしないから。ちょっとだけ喋ってこうぜ。」
と言って、ラブホテルを指差す。『大丈夫、何もしないから。』は真顔で言い切る。
手がぱたんと落ちてCの視線が揺れて俺の方見て
「嘘・・・」
とここだけ今日初めてタメ口。

「そうだね。嘘かも。でもどうする?」
手を取る。ここ重要。
「え、ええっ」
「帰るなら送る。」
と言いながら再度ラブホテル街に歩き出す。
ここで手を取ってないと帰られる。「あ、やっぱり・・・帰ります」とか言われて。
答えないのでそのまま連れて行く。釣り上げ完了。

Cはチェックインから無言。
で、ホテルのエレベーターでCにキス。
抵抗はされなくて、でも口は最初は閉じてたので強引に口こじ開けるみたいにしてベロチュー。

途中から舌をかなりオズオズと差し出す感じ。
エレベーターから部屋まで引っ張ってって、部屋入った瞬間にまたキス。
ラブホテルって何のためにあるのか良く判らないソファーが必ずあるけどCをそこに座らせてキス続行。

もうね、夢中(俺が)。22歳の大学出たての可愛い子の口は甘い。
キスしながらCがバッグ置いて、ぐらいに性急な感じでキス。

最初の2~3分位は硬い感じで、いかにも受け入れるだけみたいだったけど3分過ぎた頃(時間は体感多分)
から普通のキスに。唇離したりしても離れない。首傾けてキスすると口も開けてくれる。

最初の10分位は多分高校の時の初めての彼女ともそんなにしてないって位の勢いでキスしてた。
因みにホテルには泊まりで入った。

ソファーに二人で御互い向き合うみたいに座って、
Cが俺の両肩に手を置いて、顔を差し出すみたいにしてキスをするようになった所でキス終了。
口を離した所でCがラブホ入って初めて口を開いた。
「○さん、凄い、エッチなんですね。」
エッチなんです。

でね、ここで思い出して欲しいのがBとCは俺を仕事上で何故かかなり尊敬しているって書いたじゃない。
俺はそういうのは初めてなの。ブラック、ブラックで来てるから。
一人ぼっちで戦線を維持しろ、撤退は許さんみたいな仕事ばかりだったからね。
そういう修羅場は人を汚れさせるけど別に成長はさせないのは自分でも良く判ってるんだけどね。

でも、Cはホテル入ってもそのままなの。タメ口とかじゃない。仕事の時と同じ位置関係。
尊敬されてる感じ。騙された、とかの感じじゃない。
「ごめん、嫌だった?」(白々しい)
「え・・・(暫く固まる)・・・あ、もう、ちょっと、強引ですよ。」
と、一応文句を言うけどそれも結構、勇気振り絞ってます。みたいな言い方。

そこでまたキス。みたいな感じで続行。

で、ここからが重要なんだけど。
キスしながらCの上着脱がせて、シャツのボタンを外して脱がした。そこら辺はもう抵抗無し。
手から抜く時だけ一瞬唇はずしてそれ以外はキス続行。
で、ブラ外した所でCが唇外して
「・・・凄い、キスしながら脱がされちゃった。」
って飲み屋で俺の苦労話を聞いた時と同じ感心したって目線で俺を見る。

萌えた。萌えるって感情を初めて本気で理解できた。
凄い可愛い顔して、顔も上気させてるんだけど、仕事の時と同じ真面目に凄い!って顔する。
とてつもなく自分がジゴロになった気分。

普段こんな事してるかって言うとしてないし、Cの唇柔らかいし、
抵抗されないうちに出来るだけキスしとこうって感じだったんだが
いかにも当たり前だろって感じで笑いかける。

ここまでくると出来るだけスマートにしないと申し訳が立たないような気になってきて、
キスしながらスカートも外してやる。
この時点でCはストッキングと下着だけって格好。俺は上着以外は全部着てる。

おっぱいを両手で隠して見ないで下さいとか恥ずかしがるCに
「シャワー、一緒に浴びる?」
みたいに言ってシャワーの方へ押しやって。
出来るだけ悠然と見えるようにネクタイ緩めてるとCが迷いながらストッキング脱いで、浴室へ。

Cが浴室に消えた瞬間、ルパンのように背広脱いで俺もシャワーへ。
キスしながら御互い洗いっこ。
無論俺が主導で。何か凄い水吸って膨らむスポンジで。

キスのときから薄れてたけどそこら辺でCもなんか怪訝な感じが抜けていった。
シャワーである程度覚悟決まったっていうか。
胸を隠してた手もそこで下ろして俺がおっぱい含めて洗った。
Cはお嬢様風の外観より胸がでかくて嬉しい誤算。
あとやっぱり22でスゲぇ肌すべすべ。

泡泡になりながらキスして胸を集中的に洗うというか揉みまくると
唇外した瞬間「○さん、エロぃですよ・・」
ってちょっと睨むみたいにして言う。

もうそっからは雪崩れ込み。
全部俺が主導でシャワーで泡落として身体を手早く拭いてやり、
肩抱いてキスしながらベッドへ向かい、
ちゅっちゅと啄ばむ様にしながらベッドに倒れこむ。

全て俺が主導する。の信念の元
「ゴムつけるから。」と耳元で囁き。
「・・・あ、はい、お願いします。・・・あーやっぱり恥ずかしい・・・」
とCが俯き。

ここら辺から本格的になるんだけどまず前提として俺は既成事実を作っちゃいたかった。
つまり、ちんこを挿入する。一度挿入してしまえば2度目も大丈夫だろう。
楽しむのはそこから。
まず一回。

その前提でゴムをつけてすぐ入れちゃおう。と思ってた。

でも前戯もせずには男の信条にも外れる。
だからキスしながらゆっくりと胸を触ったり、抱きしめたりちょっと時間を掛けた。
ホテルの中は暖房が効いて暖かかったから上には何も掛けずにベッドの上でそうした。

すると。首筋にキスしながら全身でぎゅっと抱きしめるようにした時にCが顔を少し離して
「・・・凄い。」
ってまた感心したって目線で俺を見る。
「なんで?」いや本当に何でだ?と思って素で聞き返すと

「凄い、上手、なんですね。」
感心した口調で。

萌えた。またで悪いが萌えた。
因みに俺は通常そんなに上手いとは思わない。
手間は掛けるが空振りするタイプ。

ここら辺でなんか色々な事に気付き始めたので
彼氏の事を出すかどうかは迷ったあげくゆっくり胸揉みながら

「いつもはこうしないの?」
といつもはとぼかしながら聞くとCが頷く。
「すぐ入れちゃう?」
頷く。

自分が掘り当てたものがなんだかでかい金脈である事をほぼ確信。
キスすると舌入れてくる。

「こういうの好き?」
「なんか、凄い、大事にされてるみたいです。」
「当たり前だろ?Cの事凄く大事に思ってるよ。」
直後にキス。
真面目な顔で臆面も無くこれ言うかの空気を読めるのは年の功。

感動に打ち震えながら暫くそうしてるとキスが終って
「まだ、入れないん、ですか?」

まだときた。
ここら辺でかなり手ごたえを感じてたので後でやる儀式を前に持ってくる事に。

「入れちゃって良いの?」
片手おっぱい、片手顔、耳あたりにキスしつつ無論匂わせつつそう言うと無言になるC。
身体の動きとかもぴたっと止まったからこの一瞬だけは焦った。
『なーんちゃってー』とか言えない引き返せない一瞬後

「・・・いいです。」
凄く覚悟した声で言ってきたので空気を弛緩させるつもりで
「C、エロいな。」とちょっと笑いながら言うと
「もう、○さんが言わせたんじゃないですか!」
と怒ってくる。儀式は終えたので冗談っぽく俺の肩を押してきた瞬間、挿入。

因みに思いっきり生で入れました。
めっちゃめちゃ良い声出して仰け反るC。
金脈は間違いなかった。締まりも良し。触って確かめてなかったけど中も濡れ濡れ。

仰け反った後にしがみ付いて来て両手を俺の首に廻した格好。
両足開かせてガンガン突くと歯を喰いしばるみたいにして目を瞑る。

で。ここでまた。どちらかというと遅漏ぎみではあるので5分位ちょっと角度を変えたりしながら責めるとどんどん反応が良くなるC。
身体が柔らかくなって、凄い汗かいて顔真っ赤。突く度に「あっ!!!」って感じで声上げる。
何かその様がSEXをしてるというより、何か違うものをしている感じに思う位。
俺も何か凄く盛り上がってくるんだが、更にCがしばらくして目を開いて。
「・・・まだ、いっちゃわないんですか?」と言ってきた。
実際かなりやばかったが意図が判らなかったので余裕を見せて
「どうした?」と効いた瞬間
「・・・あああああ、もう凄い、すっごい、すごい○先輩ッ!」
俺の顔見上げながら言うC。

又で悪いが萌えた。萌えたよ。

余裕を装いつつ「凄い?」とCに言うと
又俺の目をあの尊敬と感心の入り交じったような目で見てきて
「・・・先輩、凄すぎです・・・」
「何が?」
「え、こんな、・・・長い間とか・・・」
「初めて?」
何か本当にびっくりした感じでこくこく頷くC。
頭の奥にユニコーンの服部が流れた。歌詞は割愛する。

「いく時はゴムするから大丈夫だよ。」
だから生で入れてるのはいいよね。の大人な言い方をすると
「あ、はい。おねがい、します。」
と素直に答えるC。

Cの喘ぎ声がまた可愛い。突くと大きな声で「あっ!!」って言うし、
捏ねくるようにするとんんんんんっって感じで本当に声が出ちゃうって感じで喘ぐ。
そして何より顔真っ赤。俺も汗かいてたけど上半身合わせるとぬるぬるになる位。

そこまで盛り上がってくれるとこっちも我慢できなくなり
一旦抜いて枕元のゴム着けて。その間両手を顔で抑えてはあはあ言ってるC。

ゴム着けてから「俺もうすぐいきそうだから。」と言うと
「はい。」と答えるC。
俺の首に手を廻した正常位。身体ぐにゃぐにゃで必要以上に脚開かせようとすると恥ずかしがるけど拒否はしない。

最後は思いっきり付き捲ってCは
「凄い、○先輩ッ凄いっ!」って俺の名前呼びまくり。
途中からは俺の首ぎゅうぎゅう引っ張りながら「もう凄い、凄いよもう、」って
自分に言いきかせるみたいになってるCを思いっきり突きまくって会心の射精をした。

終ってからしばらく仰向けで全力疾走した後みたいな放心状態になるC。

俺としても軽い一発のつもりが横でぐったりだったけど、ここが大事なのは良く判ってる。
ぐいとCの頭を抱き寄せて何もせずそのまま抱き合う。優しい後戯は日本男子の嗜みです。

「気持ちよかった?」
「・・・うん。あ、はい。」うんが凄く素の感じ。
抱き寄せるとぐっと抱きしめてくる。目茶目茶Cの体温が高い。
そのままCにキスすると、舌入れてくる。ちょっと調子に乗って唾入れてもちょっと戸惑った後同じようにしてくる。

離れてベッドから立ち上がるとCがうつ伏せの格好になってまたはあ、と息を吐いたので
冗談っぽくもう一回
「どうだった?」と聞くと
「もう、めちゃ凄かったです。先輩。」めちゃは関西弁のあのめからちゃに向けて語尾が上がる感じで。
顔を合わせるのは恥ずかしかったらしく、うつ伏せのままだったが
ただ入れただけでここまで感動されると寧ろ悪い気にすらなる勢いで言うC。

その後シャワーを浴びる。と、その事にも感動するC。
「私も浴びてきます。」と言って、俺も余裕かまして「風呂入りなよ。」
とか言うと「あ、はい。そうします。」と言って本当に風呂に入るC。
頭まで洗ってさっぱりして出てきた。

その間俺がやった事。
・とりあえずビール。
・フロントに電話。「はいフロントです。」「コンドーム頂けますか。」「あ、はいー。ただ今お持ちします。」(ラブホって2個しか置かないよね。)
・テレビ。
と、後は心を落ち着かせてた。人間身の丈に合わない幸福は毒だって婆ちゃんが言ってたが、
心臓発作じゃねえかってくらい心臓バクバクしてたし。

そしてCが出て来た時にはベッドの上にいたんだけど
バスタオル巻いて出てきたCがちょこんとベッド脇に座って目聡く「あれ、・・・コンドーム増えてません?」
「全部使おうぜ。」
どんなに動転しててもそれなりに場面場面でこなせるようになったなあ。と思いつつ2回戦目へ。

「全部使おうぜ。」に対して「ええ・・・」とか言いつつ俯くC。
今度は普通にと思ってというか、いきなり入れた一発目であれだから
かなり期待に胸を高鳴らせつつ2回戦目開始。
俺としては最初のやれるかやれないかの壁を乗り越えてちょっと余裕があったからここからが本番。

まずはフェラ。と思ったら期待通りCが「あの、私あんまりした事無いんで、下手なんですけど。」
いいねいいね。
「じゃあ、教えてやるよ。」
「あ、はい。教えてください。」
仕事場のように素直なC。ここまで期待通りに返答が来ると自分が怖い。

確かにフェラは下手だった。Cが髪の毛持ち上げて俺のを咥えた時点で俺としては完全に元気になってたけど
歯が当たるし、上下運動もぎこちない。

「口から出して。」
「・・・はい。」
「舌出して周りから舐めて。」
「・・・?」
本当に首傾げるC。その後恐る恐るこうですか?みたいに舌出して亀頭の所を舐める。
「違う違う。」
こっちから。と竿の部分を指差す。ぺろっと舐めて俺の顔見るC。
「続けて。」
ここで漸く得心がいった様にCが舐め始めた。
そこからは楽しかった。あんなに楽しかったのはいつ以来か。

「もっと下。」
「はい。」
「上まで舐めあげるみたいにして。」
「はい。」
一々言う度にCが返事する。で、一生懸命舐める。

俺のブリーダー魂が燃えたね。
「もっと下だって。」
「あ、はい。」

「ちょっとだけ歯当てて噛むみたいにしてみ。」
「え、噛んじゃって、いいんですか?」

玉舐めと竿の甘噛みまでは仕込みました。
当たり前の事のように。
舐めを一通り終えた後
「上手かったよ。」というと
「ありがとうございます。うわ、ちょっと嬉しい。」と言うC。
ありがとうは俺です。

その後咥えるのも教えたけどそっちはまだ歯を当てないようにとかは難しそうだった。
難しいんだろうね。やった事無いから判らないんだけど。

その後は俺。またねっとりキスすると、また感動するC。
フェラの後のキスは初めてらしい。大丈夫。舌まで入れた。
その後ベッドの上にCを寝かせて
「ゲームをしよう。」と持ちかけ。
「ゲーム、ですか?」手をコントローラーを持つ形にするC。
いいえ、違います。
「Cの感じる所俺に当てさせゲーム。何やるか全然判んないだろ。」
これを本人前にして真顔で言い切れるようになるのが34になった俺の経験だろう。
めっちゃめちゃ顔を赤くして
「・・・どんなゲームか大体判るんですけど。」判るのわからるがあがっていくイントネーション。

楽しかった。こんなに楽しかったのはさっきを除けばいつ以来か。

「まずゲームの説明からな。ちゃんと聞いとけよ。」
「ちょっと○先輩!」
ちょっとほんわかムードを出しつつだが、無論断固とした態度は崩さない。この手のに巻き込むにはそうするに限る。

楽しかった。

思いっきり脚M字型に広げさせて(因みにCが部屋を明るいままにする事に抵抗したが却下。部屋は全部電気付けたまま。)
Cに指入れて(最初は人差し指のみ)
「・・・よく、判らないですよ・・・」と既に喘ぎながら言うCに
「ここ?」
「こっち?」
とちょっとづつ位置を変えながら勝手にスタート。
「ほら真面目に答えろよ。」
と真面目な顔して言うと
「こっちかも・・・」とか真面目に答えるC。

まあゲームなんてのは言い訳に過ぎないのでその後クンニでクリトリス攻め→舌入れ(&胸揉みながら)
の個人的フルコースをしてから再度Cに挿入。
やっぱり生。そして挿入までずっとCには脚開かせっぱなし。

そして2回戦目もCは「先輩凄い!」の連呼。
俺の自尊心は溢れてしまいそうに。

で、実はここが一番書きたかったんだけど結構時間を掛けてたのね。
もう時間は夜の2時過ぎ位だったかな。
ラブホって暖かいし、Cの身体も凄く熱くなってた。体温高いとSEXってやる気になるよね。

騎乗位で暫く腰を降らせた後、(これはそれなりにヤらしくCは腰を振った。彼氏はマグロと断定。)
騎乗位から正常位へいく段階で座って向かい合う体勢でキスしながらCが
「先輩、私、めちゃ気持ち良いです。」
お嬢様風なCがその体勢で騎乗位みたいに腰動かして言ったそれにも萌えたが
その後、正常位で思いっきり突きまくった時に言った言葉が凄かった。

腰掴んで足折りたたんでやや上方から高橋名人ばりに突いてたんだが
「先輩、私いきそう。」
目茶目茶切羽詰った声でCが言う。

無論「いっていいよ。」と言う俺。テンションだだ上がり。
「凄い、先輩凄いっ、凄いよっ」と上ずった切羽詰った声。
そして、下から俺と目を合わせながらCが
「凄い、凄い先輩、私初めてなんですけど。」
思わず中だしする所だった。
後から確認した所、いった事はあるが、SEXで突かれていったことは無かったらしい。そういう意味ね。

とりあえず抜いて、ゴム着けて、再戦。
「いけ、いけ、いっていいぞ。」と盛り上げ、
Cが「いく、いく、いきそう、先輩もいって、先輩も、」と盛り上げ
Cが最後静かに「だめ、いく、あ、いく」と言った瞬間俺も発射。

ゴムありだったけどこれが人生の中で最良の一発だったかもしれない。

俺がいってる最中にCが俺の顔見つめながら
「あーーー先輩、・・・・先輩もいってる・・・」やら
抜いた後、少し思わずって感じにちょっと笑いながら
「すっごい、私、いっちゃいましたよ・・・」
などCが俺の心臓を打ち抜く言葉の弾丸を次々放つ。

1回目は焦りがあったけど2回目はフェラ、そしてCを攻めてからの一発だから
思いっきり出した感じでその後は俺も疲れ果てて寝た。
若い子はいいね。

その後、といっても最近だがCはちょっと俺に馴れ馴れしくなった。
無論俺も馴れ馴れしくなったけど。
2度目に会ったこの前は69を教えた。フェラも継続して特訓中。

とりあえずそんな所で。
因みに打ち合わせの連絡はそれまでBが内線か俺の席に来てだったんだけど
今はCが俺の席に来る。何となく嬉しい。

長々と失礼。
以上です。


純愛・恋愛 | 【2018-01-31(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

娘の婚約破棄を阻止したいのです。お知恵を貸して下さい。

【娘の婚約破棄を阻止したいのです。お知恵を貸して下さい。】悩める母親 2009年10月13日22:36

結婚式を近々に控えた娘を持つ母親です。
宜しくお願いします。

実はこのたび、娘が婚約破棄したいと言い出して途方にくれております。
この結婚はやや遠方に嫁ぎ、先方の自営業のお手伝いをすることが条件で決まったお見合いでした。
そのことは娘も最初から納得して自分で決断したにもかかわらず、
最近になって
「自営業のお手伝いする内容が思っていた内容とかなり違っていた。遠方なので家には行き来していたが、お店のほうを見せてもらう機会がなく、お仲人さんから聞いていた話だけで納得していた。実際お店を見せてもらったらちょっとイメージが違って~~が~~というやり方で私にはどうしても生理的に受け付けない。慰謝料を払ってでも婚約破棄したい」
ということを言うのです。
(ちなみにやや珍しい業務なので「~~」の部分は詳しくは書けない事をご了承下さいませ)

私としては暴力や借金があるならともかく、そんな理由で一度決めたことを投げ出すようなことは絶対に許せません。
そもそも何か困難があっても乗り越えるのが結婚なのに今からそんなことを言うなんて甘すぎると思うのです。
このことで連日親子喧嘩で家の雰囲気も最悪なものです。

昨夜、娘は「お母さんは私に幸せになってほしくないの?」と言って涙を流していました。
今朝になってみると荷物がなくなっていました。
携帯電話も通じませんし、婚約者と一緒ではないようです。
友達の家にでも転がりこんでいるのでしょうか。どこまで無責任なのか・・。
夫は可哀想なんじゃないか?と言い出しているのですが、私にはどうしても娘に責任を取ってほしいと思います。
できれば娘自身が改心して、家族全員が笑顔で挙式を迎えることができるのが一番だと思っています。
娘を説得するための良いお知恵を貸して下さい。

【トピ主です。】悩める母親(トピ主) 2009年10月14日15:21

トピ主です。沢山のレスをありがとうございます。
しかし、娘を説得する方法については、まだあまりレスがないので引き続きよろしくお願いいたします。

娘ですが、朝一番で連絡があり、ウィークリーマンションにいるそうです。
どなたかのレスにもあったような自殺ということはなく少々ホッといたしました。

私が娘に結婚させたいのは、最近の若者の「嫌だったらやめればいい」
「離婚すればいい」という安直な考えに強い反発を感じるからです。
また、この結婚は正式なもので、お仲人さんも立てて、相手は自営業のお家なので同業者にも発表済み、披露宴にも当然ご招待しています。
そんな中で「生理的に受け付けない」などという安易な理由で全てを覆すのはお相手の人生、社会的立場をメチャクチャにしてしまうと思うのです。
慰謝料を払えば済む問題ではありません。

娘の一時のわがままで他人様のご子息が傷つくのは見ていられないし、そんなところに社会的正義があるとはとうてい思えません。

自営の仕事のことは最初は生理的に受け付けなくても、一生懸命やれば必ず道は開けてくるものと信じています。
娘には絶対に結婚して欲しいのです。

【トピ主です。2】悩める母親(トピ主) 2009年10月14日16:18

続けてレスを拝見させて頂きました。ありがとうございます。
レスにあった「離婚してもいいよ」と言ってあげるのが一番現実的な策のようです。
どうしても嫌なら離婚してもいい、そのかわり親子の縁は切る、というのを条件に娘を説得してみます。

自営業については大掛かりな設備が大変お金がかかるものなので、こちらがお願いしたからといって簡単に改築してもらえるようなものではありません。
そもそも生理的に受け付けないと娘は言いますが、私から見れば確かにあまり嬉しいものではないかもしれないけれど、生きるの死ぬのという話ではないのです。
充分耐えうるように育てたつもりです。

それにしても、多くのかたが「娘さんの幸せを考えてあげて」と書いていらっしゃるのが大変意外です。
お若いかたが多いのでしょうか。
みんながみんな自分が幸せになることを考えて生きてたら、世の中回って行かないと思うのです。
言ったもの勝ち、ゴネ得のようなものがまかりとおる社会がモンスターペアレンツのような我が侭な非常識人間を生み出すのだと思います。

私は一社会人として、娘の幸せよりも社会的正義、社会全体の幸せを願っています。

【トピ主です。3】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日1:56

娘のことでイライラして血圧が高いのか眠れません。
沢山のレス、ありがとうございます。
賛否両論あるようですが、基本的に娘に責任があるということは世間一般の認識であったこと安堵します。

私が娘の婚約破棄を阻止したい理由を金銭のためという方がいらっしゃいましたが、それはありえません。
先にも書きましたが社会的責任を果たしてほしいということ、社会全体、周囲全体が幸せになってこそ、自分の人生も幸せになるということ、それを無視して強行に自分自身の我が侭だけに添っても絶対に幸せになれないと思います。
また、挙式自体も来月に迫っているということもあり、この期に及んでキャンセルするなんてあり得ないことだと思います。

娘の幸せを願っていない、ということはありません。
そもそも人生全て思い通りにいくものではありません。
たとえ別の人との結婚でも、子どもの病気とか転勤とかリストラとか介護や同居など自分の思惑通りじゃないこともあるのが当然です。
それをいちいち「これは気に入らないからやめる」という考え方が間違いだと思いませんか?
たとえ幸せではないとしてもそれが人生。
私も色々我慢してきたのです。

【トピ主です。4】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日11:51

娘に言ってやりたい事が山ほどあるので、今朝から携帯に連絡しているのですが、全くつながりません。
つくづくルールを守れない非常識人間です。

レスを沢山頂きましたが、ひどい母親だとかテロリスト集団の精神とまで書かれ、怒り心頭です。
こんな評価をされてしまう事態を作った娘にますますイライラします。

そもそもこのお見合いは私が勧めたものではないのです。
私は娘が結婚しようがしまいがどうでもよかったのです。
娘が勝手に焦って(20代後半、微妙な年齢です)ある方にお願いしてお見合いをしてきたのです。
その後のお仲人さんへの挨拶、親同士の顔合わせなどは、娘が頭を下げて私たちにも来てほしいと言ってきたので、わざわざ遠方まで出向きました。
それを今になって破談とは。
一度決めたことをきちんと全うできないなら、最初からお見合いなんてするな、と言いたいです。
別に私が責任逃れをしたいわけではありません。
そもそも私には責任はないのですから。

お相手の男性の社会的立場を守ってあげたいし、まだ下の娘もいるので今後の彼女のお見合いに何か差し障りがあっても困ります。
娘には周囲全員の幸せを考えてほしいのです。

【トピ主です。5】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日13:58

レスにありましたとおり、社会の最小単位は「家族」です。
まず家族が円満でなければならないのに、娘一人がその和を乱そうとするのです。
母親は娘の幸せを願うもの、という書き込みも拝見しましたが、そもそも幸せとは自分の力で得るものではありませんか?

先ほど、娘が結婚退職を願い出た元の職場に復帰しようと画策していることがわかりました。
家を出てコッソリ画策したつもりでしょうが、狭い町なので秘密を持つ事なんて無理なのです。
事務所の所長さんは私の知人です。
仕事に復帰すると言うが結婚のことは大丈夫なのか聞かれたので
「仕事に未練があってそのようなことを言っているのでしょうが、遠方に嫁ぎますので今後お仕事することはありえません」
と正直に説明いたしました。
所長さんは残念そうにしておられましたが、仕方ないことです。
ウィークマンションの料金はどうやって払うのだろうと思っていましたが、元の職場に復帰してお金を稼ごうなんて姑息なことを。
一度辞めた職場に戻ろうなぞ、また社会的正義が破られようとしていました。

私の老後まで心配して下さるレスがありましたが長男夫婦が近所に住んでいます。

【トピ主です。6】悩める母親(トピ主) 2009年10月19日13:04

結論から申しますと、婚約破棄となりました。
単身赴任している夫から「一緒にお詫びにいこう」と連絡が入りました。
娘はまたもや私の目を盗んで画策したらしいです。
既に娘が電話した際に細かい話は済んでいるとのことで、とにかく親も顔を見せてお詫びにいかねばというので、夫が行くなら私が行かない訳にはいきません。

娘はすぐに手をついて謝罪し用意したらしい○百万円をお渡しし深々と頭を下げていましたが、先方は大変落ち着いたご様子でお話されました。
「元々結納はしていないし、慰謝料も必要ない。式場のキャンセル料もそちらが払うと言って下さったが、こちらにも責任の一端はあるので半額は負担する。残り半分を振り込んでほしい」
「そもそも自営の内容はお嬢さんに営業中の現場を見て頂くのは難しいし、こちらからは若い女性にお話をしにくかったので仲人さんに説明をお願いしていたつもりだった。
きちんと伝えていなかった仲人さんに抗議しましたが、重要なことは自分で言ったほうがいいと思い知りました」
とのことでした。

また「こちらは次の縁談も来ているようなので、気持ちを切り替えている。お嬢さんもあまり気落ちせず、元気に過ごしてほしい」
とまで言われました。
私が責められているような気がして、顔から火が出そうでした。

後で娘になぜ勝手に婚約者に連絡したのか聞いたら、
「お母さんには悪いけれど、これ以上時間を引き延ばしたらかえって皆さんに申し訳ないと思った」と口答えされ、
この娘には何を言っても駄目だと思いました。

仕事のことも「お母さんには申し訳ないけれど所長に事情をお話してやはり再就職させてもらうことになった。お母さんが反対なのは承知しているので、同じ事務所ではなく
若手中心の小さい事務所に行くことになった」とのことでした。
お母さんに申し訳ないと言いつつ、好き勝手なことをしているだけなのです。

すべてが終わり、夫は単身赴任先に戻り、娘は挨拶周りに行くといって別れ、私独りで帰宅しました。

なんだかどっと疲れが出て、寝込んでしまいました。
沢山のレスを頂いたようです。
全て読む気力も今はありませんが、こちらに書き込むことで気持ちの発散になりました。
皆様ありがとうございました。



純愛・恋愛 | 【2018-01-31(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

トシノサカポー

37歳の主婦です。夫は10歳年上で半年に1度ぐらいやる気になるみたい
で愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。
しかたなく口と手を使ってイカせますが私は満足できません。若い男の固く
反り返ったモノを創造しオナニーをしますが、やはり生のモノでされたい願
望は増すばかり、せめて若い男性の綺麗な身体を見るだけでもと思いスポー
ツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのKenta君と出会
いました。K君は28歳で胸板は厚くお腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる
綺麗な身体をしていました。K君は私に声をかけ優しく泳ぎを教えてくれま
した。私はK君に会えるのを楽しみにジムに通いましたがK君は私には特に
優しく親切にしてくれるのを感じました。ある日、K君と話している時、廻
りに誰もいなかったのでK君にいつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走
してあげると誘いました。K君は「ほんとですか?嬉しいです。」と喜んで
くれました。そして、後日、K君と食事をしました。会話も自然と弾み笑い
が絶えず楽し時間が過ぎました。私は益々K君を好きになり思春期の少女の
ように胸がキュンとするのを抑える事が出来ずに思い切って言いました。
「おかしいと思われるかもしれないけど、私、K君の事が好きなの。K君に
会いたくてジムに通ってるのよ。気付いた?」するとK君は「ほんとです
か?実は俺も一恵さんっていいなってずっと思ってました。こんな言い方は
怒られるかもしれないですが、俺、熟女が好きで若い子に興味無いんです。
一恵さんぐらいの年上にずっと興味があって。一恵さんを始めて見たとき魅
力的な女性だなと感じました。」と言いました。私は嬉しくて「ほんとうな
の?こんなおばさんでも女として見れるの?」と何度も聞きました。「じゃ
あ、これから私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」と尋ねると「もちろん
です。俺の携帯を教えときますから連絡して下さい。」と番号とアドレスを
教えてくれた。そして店を出るとK君が「一恵さん、手を繋ぎたいんですけ
ど。」と言って私の手を握って駅に向かって歩き始めた。するとK君は
「俺、まだ一恵さんと一緒にいたいな」と言った。「どこか行く?」と聞く
と「一恵さんとホテルに行きたい。」と言い出した。私も同じ気持ちだった
が一応は拒否をしがK君は「俺、このまま帰るのは我慢できないよ。一恵さ
んとしたい。」と強引にホテル街に歩き出した。いい年のおばさんが若い子
とホテルに入るにはかなり勇気がいった。ホテルに入るとK君は私を抱きし
めキスをしてきた。K君の手が私のお尻を弄りはじめるとお腹にあたるK君
の股間のモノは既に硬くなっているのがわかった。私はK君の硬くなったモ
ノに手を伸ばし触ってみた。「凄い、こんなに硬くなるの?」と心の中で呟
きK君のズボンとパンツを降ろし亀頭から竿、そして玉袋の裏に舌を這わせ
た。早る気持ちを抑え「後でいっぱいしゃぶってあげるから、先にシャワー
をあびましょ。服脱がせてあげるね。」とK君を全裸にし私も服を脱ぎ一緒
に浴室に入った。K君にシャワーをかけ身体を洗ってあげたがアソコはずっ
と硬く反り返ったままだった。「凄いわね、ずっと立ったままね。」とソー
プを手に付けアソコを擦ってあげた。K君はその間もずっと私の胸をや乳首
を触っていた。私も身体を洗いソープを洗い流してからK君のモノをしゃぶ
ってあげた。K君は目を閉じ「あぁー気持ちいいよ。」と声を出し始めた。
夫の柔らかいモノとは全然違いうっとりしながらK君のモノをしゃぶり続け
た。「一恵さん、あんまりしたら出ちゃうよ。」とK君が言った。「K君、
私の口の中に出して」と咥えながら竿を軽く握って擦った。「あぁー、我慢
できないよ。イキそう・・・あぁっ。」そしてK君は身体を震わすと口の中
に熱い精液が広がった。夫の苦い味とは異なり私はK君の精液を飲み干し
た。「一恵さん、飲んでくれたの?」「だってK君のなら飲めるわ。K君の
ためなら何でもしてあげる。」とK君を抱きしめた。ベッドに入ると「今度
は俺が一恵さんを気持ち良くしてあげる。」とK君は乳首に舌を這わせなが
ら私のアソコを触ってきた。指がクリを触りだすともう我慢出来なかった。
「K君、そこ感じる。あぁーいいわ。」自分で触るより何倍も気持ち良かっ
た。K君の舌が乳首から下に移動し太ももに達すると身体の奥から愛液が溢
れ出すのを感じた。K君は私の両足を左右に大きく押し広げると「一恵さん
のオマンコ凄く綺麗だよ。」と言ってワレメに舌を這わせてきた。「K君ダ
メヨ、恥ずかしい。」夫にもされたことが無かったがK君の舌の動きが絶妙
で私はイッてしまった。「K君の硬いおちんちん、しゃぶりたい。」とお願
いするとK君は私の顔に跨り生まれて初めて69をした。夢中でK君のモノ
をしゃぶるが感じすぎて声が出るので上手くしゃぶる事が出来なかった。
「K君、もうダメ。K君の硬いおちんちん、私に入れて。」とお願いしてい
た。K君に両足を広げると熱いモノが中に入ってきた。「あぁーいいわ。硬
いが奥まで入ってる。」K君は私の膝を持ちながら腰を前後に動かした。
「一恵さんの中、凄い気持ちいい。」「私も、K君のおちんちん凄いわ。こ
んない気持ちいいの初めて。変になっちゃう。」K君は腰の動きを早めた。
「一恵さん、いいよ。俺、イキそうになってきた。」「イッていいわよ、私
もイク。あぁーダメ。」「あぁーイクッ、イクよ。うぅっ。」K君は腰を引
き私のお腹に精液を飛び散らせた。K君は私の身体に覆いかぶさりキスをし
てくれた。幸せな気分で一杯でK君のためなら何でもしてあげると心に誓っ
た。家に帰りK君を思いリビングでオナニーをした。



その他 | 【2018-01-31(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ツリガネニンジン(前)

 高二の秋のことだ。修学旅行で広島に行った。なお、登場人物はすべて仮名で、少なくないフェイクがある。
 旅行初日の晩には定番のアレがあった。が、展開がちょっとおかしかった。

「おれは断然鶴田さんだな」
「おれもおれも」

 隣のクラスには、鶴田さんという女の子がいた。
 部屋の電気を消して、ふとんにくるまって、廊下の足音に意を配りながら、ひそひそ声で、あの子がいいだのあの子はダメだだの話し合うのが醍醐味だというのに、どいつもこいつも鶴田さんがいい!としか言わない。ので、まったく議論にならない。
 鶴田さんの顔は…今思うとそんなに可愛いわけじゃなかったと思う。整っているが少し眼つきがきつい。でも、

「絶妙だよな、あのムネ」
「ああ。あの体型にはあのサイズしかない。お尻もちょうどいい」
「手とかほっぺたとかさ、真っ白なんだよな」
「つうことはだよ、多分、おっぱいも真っ白なんだぜ」

とみんなが言うように、素晴らしいカラダをしていた。
 短く切りそろえたショートカットで、しかもバレー部でばりばり運動やってたから、お嬢様みたいな感じではない。けど、持ち物や身なりはいつも小ざっぱりとしていて、清楚な感じはあった。

「その白さの中で、乳首のピンクが際立ってピンクなんだぜ。たぶん」
「いや。ピンク、というより、桃色、というニュアンスであってほしい」
「あー確かにわかるわそれ」
「おおお、オレなんだか興奮してきた」

 健康な男子19人が、押し込まれた大部屋で悶々としながらささやきあい、うなずきあう。僕も、桃色というニュアンスには陰ながら賛成だ。暗いから顔も見えない、ささやき声だから誰が言ったのか判然としないけど、よくぞ言ったとほめてやりたい。
 僕は、人の話を聞くのは好きだが自分から語るのは苦手だ。だからずっと黙ってた。ところが、ずっとだんまりを決め込んでいる人間を見逃すようなクラスメイトたちではない。隣のふとんの奴が

「おい、おまえはどうなんだよ」

と、水を向けてきたのだった。
 あーあ、やっぱりしゃべんなきゃダメかなあ。しゃべりたくないな。

 実は僕も鶴田さん派だった。
 いや、ちょっとちがうかも。ちがうな。おっぱいがどうとか、もちろんそういうのにも興味はあったが、純粋に好きだったんだと思う。
 一年のときクラスがおなじで、緑化委員を一緒にやってた。あんまり口をきいたことはなかった。メアドとかも訊いてない。けど、週に一回まわってくる花壇の手入れの時には、僕も鶴田さんも生真面目に、さぼることなく草むしりをした。放課後の時間、五時半きっかりに、昇降口のとなりで待ち合わせをする。鶴田さんはバレー部を抜け出してくるから、ショートパンツ姿のままだった。花壇の手入れは十分もあれば終わってしまう、その間、ふれそうでふれない距離にある彼女のふとももが視界のはしをちらちらと行き来する。高校生の男子にはそういうのはダメだ。僕が、いつも劣情を抑えるのに必死だったのはいうまでもない。
 ふだんは寡黙な鶴田さんだったけど、花壇の手入れのときはしばしば歓声をあげることがあった。好きな花が咲いているのを見つけたときだ。特に、秋に多かったような気がする。秋の花が好きだったんだろう。
 いちばんよく覚えてるのが、紫色の、ベルみたいな形の花を見つけたときだ。ハスキーで低めの声の鶴田さんが、いかにも女の子らしい声をだして僕を呼んだ。それもたしか秋口のことだった。
 びっくりした僕がきょとんとした目を向けると、鶴田さんは我に帰ったのか目を伏せて、その紫の花を指差した。
「これ、こんなところに生えてる。ふつうは山に生えるんだよ」
 ツリガネニンジンていう草なんだ、と教えてくれた。
「これ、ほんとは雑草なんだけど…、見逃していいよね?」
 いつくしむようにその雑草に目を落とす鶴田さんのたたずまいに、僕はすっかりやられた。

「おいおい小林、もったいぶんなよ早く言え」

 みんなが口々にせかしてきた。あんまり言いたくないんだけどなあ。
 しかたなく空気を読んで、適当にお茶を濁そうと思ったら、
 だしぬけに廊下から乱暴な足音が聞こえてきた。生活指導の遠山のそれであることはみんな、すぐに察知した。こういうときの連携はすばやい。
 僕らは一気に気配を消し去って、目を固くつむった。

 みんなが鶴田さんのことを笑い話にできるのは、彼女に抱いている興味が主にシモ関係のことだったからだ。僕の場合はそういうのとはちょっと違う。
 僕にとっては、好きな女の子が誰か、とか、その子のどこが良かった、とか、毎日顔を合わせてる連中に暴露するのはあまりに恥ずかしいことだった。
 鶴田さんは目つきがちょっときついせいで、怖そう、とか近づきがたい、とか言われてる。でも、僕はその目つきが、彼女の中で際立って魅力的なところだと思ってる。確かに、冷たい印象は受けるかもしれない、けど、絶対笑ったらかわいいと思うんだよ。
 だから、言わないで済んでよかった、と、その晩、眠りに落ちる前には思った。でも次の日、僕はもっと恥ずかしい目に遭って、ああ、昨日さっさと白状しておくんだった、と後悔することになる。
 泊まっていたホテルは宮島で、厳島まで歩いて行ける距離だったから、翌朝の朝メシ前、希望者は散歩がてらお参りに行くことが許されていた。
 あの後、数回見回りの足音が聞こえたらしい。遠山の足音をやり過ごした連中は、その後もささやき声でああでもないこうでもないと話し合ったらしいが僕はとっとと眠ってしまった。
 宿のふとんがなかなか寝心地よかったのもあって、妙に目覚めがよかったから、同じ境遇の杉田と生熊の二人を誘って、僕も散歩に出かけることにした。
 これがまずかった。

 というのも、誘った二人は自分らが寝落ちしてしまったのを心底残念がっていて、神社への道すがら、延々と話の続きをしたがったからだ。初めはそいつらが話す内容に相槌をうっていればよかったが、ちょうどあの赤い大鳥居が見えてきたあたりで、彼らの話題はつきてしまった。
 そして、僕にせっついた。

「そういやお前、どの子が好みか言ってねえじゃん」
「あ!そうだよ、言いかけたところで遠山のやつが…」

 うっかり声が大きくなってしまったのを、引率に来ていた遠山がとがめて、じろっとこっちをにらんで来た。何度も見回りしたんだろう、ものすごく眠そうだ。悪い人ではないんだろうけど真面目すぎる。生徒が悪さをしたときだけ出動すればいいのに。 また僕らはひそひそ声になる。

「おお、いけね。あいつ来てるんだった」
「それより小林はやく言えよ、おい」

 周りを歩いている同級生たちは、建物を見上げて上の空になってた。それにちょうど物陰だったし、しゃべる相手も今ならふたりだけだし。あんまりしつこく聞かれるのに、断ったら気分悪くさせちゃうかもしれないし。
 と思った僕は、二人に顔を寄せて言った。

「鶴田さん」

僕はつとめて小声で言ったのだ。ところが、生熊が、ああやっぱりな、といった風で、
「やっぱり小林も鶴田さんか!」
「あほ!声がでかいよ」

といっても、はりあげた声ではなかったから、周りに気付かれた様子はない。僕らは一瞬ぐるりとあたりをうかがって、安堵した。

「わりいわりい」と、生熊。
「勘弁してくれよ」と、僕。

 僕のうろたえぶりに、杉田は笑った。

「お前あわてすぎだろ。なんかマジっぽいぞ」

 図星を突かれた僕はさらに赤面してしまう。
 えい、もうやけくそだ。

「マジなんだよ。好きなんだよ。悪かったな」

 僕が(あくまでささやき声だが)はっきり言い放つと、生熊も杉田も一瞬呆気に取られたようだった…。
 と、思ったら違った。ふたりの視線は僕の後ろに向けられていて、なんだろ?と思って後ろを振り返ったら、建物の陰からひょっこり人の顔がのぞいていて、誰だ!?と思ったら、それは話題の鶴田さんだった。死ぬかと思った。

「あー、なんか邪魔みたいだし俺ら行くわ」

 生熊と杉田はすたこらと、もと来たほうへ逃げていく。すっごいニヤケながら。神社のことなんかどうでも良かったらしいあいつらは、とっとと宿へ引き返して、この話をネタに洗面所でヒソヒソと盛り上がるんだろう。何がなんか邪魔みたいだし、だよ。こうなったのはあいつらのせいなのに。最悪だ。
 鶴田さんは前髪ぱっつんでショートだ。傾けた顔に、サイドの黒髪がちりかかって、片方のほっぺたが隠れている。そんな彼女が、朱塗りの柱の陰からひょっこり顔だけ出しているさまは、いたずらしに現れたおかっぱ頭の座敷わらしみたいだった。いや、座敷わらし見たことないけど、あんな感じだと思う、きっと。
 自分の顔が真っ赤になっているのがはっきりとわかった。きっと、彼女のほうから見た僕は、赤オニやナマハゲみたいになっているはずだ。
 座敷わらしは黒目を動かさず、まっ白い顔をこっちに向けてひと言も話さない。しばらく僕のほうも何も言えないでいたが、髪で隠れてないほうの頬にちょっとピンク…、いや、桃色がさしたのが見えて、ようやく口をきくことができた。

「何してるの?」

 すると、おかっぱ頭はひょい、と物陰に引っ込んだ。
 その後についていくと、物陰にある柱の根元に紫色の花が幾房。いつぞやのツリガネニンジンが咲いていた。そういえば、ちょうど今は秋だったっけ。
 鶴田さんはあずき色ジャージの姿のまま直立していた。桜色にほほ染めるはかなげな風情とは裏腹に、彼女は極めて単刀直入だった。

「さっき言ってたこと本当?あたしのこと好きなの?」

 さらには、極めて疑り深かった。

「本当?」
「どっきりとかじゃなくて?」
「冗談でもなくて?」

 最初の一回うなずくのでさえ、恥ずかしさでこめかみから血を吹きこぼしそうになったというのに。僕は何度も頷かなければならなかった。うなずくべきかごまかすべきかについては、なぜか迷わなかった。
 何度も何度も鶴田さんは僕に念を押して、ようやく納得すると、

「うん。…うん。うん。わかった」

そう言ってその場を離れていった。あれ?あれ、そんだけですか。

 その後の旅程といったらなかった。鶴田さんから何かしらのアプローチなりコンタクトなりあると思っていた僕は、彼女の姿が見えるそのたび、さりげなく人のいないところに移動したり、こわばる顔を気合いで抑えて笑顔を作ったりして、話しかけやすい雰囲気作りに腐心しつづけた。
 ところがなーんも、なかった。たとえば、消灯時間ぎりぎりまで用もないのに風呂場の前の自販機横にたたずんでみた。鶴田さんは友達と談笑しながら湯上りの匂いを残して通過した。あるいは、平和祈念公園で見つけた紫色の野草(ツリガネじゃないやつだったけど)を小一時間見つめ続けたりもした。しかし彼女は花にも僕にも気付かなかった。ついには痺れを切らし、縮景園の庭で、すれ違いざまに目を合わせた、というよりガン見した。が、彼女にとって僕は風景の一部に過ぎないようだった。
 最終日同じクラスの連中が妙に優しかったのは、彼らの見解が「僕が鶴田さんにフラレた」ということで一致したからだろう。
 いや、実際フラレたも同然だ。SAで生熊がフランクフルトおごってくれたけど、あまりのみじめさで味しなかったもの、ぜんぜん。

 結局、鶴田さんから連絡が来たのは修学旅行から帰った晩のことだった。くったくたに疲れていた(主に精神的に)から、晩飯も食わずに寝てしまったので、気がついたのは次の日の朝。知らないメアドからのメールで、送信時刻は深夜の二時半、なぜか立て続けに六通、来ていた。

『明日、一時半に、町の総合運動場まで来てほしいんだけど』
『あ、御免なさい。一方的に』(←ここで切れてた)
『あ、御免なさい。都合も聞かないで一方的だよね。一時半から待ってます』
『遅くなってもいいです待ってるから。一時半以降で、都合のいいときでいいから』
『絶対来て。何も持たないで来て』
『あ、御免なさい。もしどうしても無理ならいいです』
『何度も御免なさい。私は、鶴田です。小林君のアドレスは、篠原先輩に訊きました』

 ドジっ娘?なのかな?と寝惚け半分に思ったのも束の間、視界に入った時計の針で一気に眼がさめた。現在、12時42分。一時半まではあと50分弱しかない。
 落ち着いて頭を整理してみた。町の総合運動場は家から自転車で30分はかかる。いくら『一時半以降ならいつでも』とあるとはいえ、女の子を待たせるのはいかがなものか。日曜日だから服も見立てないといかん。そう考えるとすぐにでも家を出る準備をするのがベストだ。しかし昨日はメシはおろか風呂もすませず寝てしまった。秋になったとはいえ荷物が重くてけっこう汗かいた。このままいくのは体臭的な観点からまずいかも。いや、確実にまずい、あの人きれい好きだもん。
 よし。
 僕はクローゼットとタンスを開け放し、中にある服をあらかた記憶すると一階の風呂場へ転げ降り、シャワーを浴びながらコーディネイトを考えた。右手で体を洗いながら左手で歯を磨き、体を拭くと生まれたままの姿で部屋に駆け上がり、考えていた服を一気にまとった。さらに洗面所へ突撃して髪を乾かし、見苦しくない程度にワックスでととのえて玄関を飛び出した。僕のすっぽんぽんを見てしまった幼い妹の泣き声、洗面所でヒゲをそっていたら理不尽にも突き飛ばされた親父の怒号が聞こえた気がしたけど関係ない。

 本当に人間というのは努力によってなんとでも苦境をはねのけられるもので、僕はふつうなら30分かかる道のりを21分で走破し、総合運動場の入り口へは一時二十分に到着した。
 僕は自転車をとめ、水を買って一服ついた。そういえば、いったい何の用なんだろうか。
 携帯を取り出してメールを見てみるが、六通もあるわりには内容が簡潔すぎる。文面には鶴田さんの真意がわずかも漂っていない。
 状況からは、「改めてゴメンナサイされる」というのがもっとも有りうべきパターンだと思う。妹に全裸をさらし親父をどつき飛ばし自転車を飛ばしているときの僕は、焦るばかりでちっともその点に気がついていなかった。もしそうならとんだ取り越し苦労になる。一番ありそうだけど、考えたくない結末だ。
 でも、と思うところもある。鶴田さんは僕のメアドを篠原先輩から教わった、という。
 篠原先輩というのは昔通ってたスイミングクラブ時代の友達で、今は同じ高校の先輩後輩になっている。先輩は、高校入学と同時にスイミングをやめてバレーボール一本に絞り、今年の県大会ではうちの高校をベスト4まで持っていった人だ。女だけど頼れる兄貴みたいな人で気兼ねが要らない。今じゃ一応先輩って呼ぶけど話すときはタメ語でしゃべってる。
 だけど、篠原先輩はバレー部の同級生や後輩相手には恐ろしく厳しくしているらしい。本人もそう豪語してたし、うわさもそれを裏付ける。鶴田さんは、まさにそのバレー部の後輩にあたる。先輩の口から鶴田さんと特別親しいような話は聞いたことがないし、気安く僕のアドレスを聞きだせる間柄とは思えない。
 ひょっとしたら、旅行中は照れくさくて言えなかったことを、どうしても僕に伝えるため、わざわざおっかない先輩にアドレスを問い合わせたんじゃないか、そんなことも、考えられなくはない。考えられなくはないはずだぞ。
 以上、四段落におよぶ思考を終えるのには一分とかからなかった。
 満を持して、僕は鶴田さんを待った。駐車場の縁石に腰かけて、野球少年がガリガリ君を食べてた。待ってる時間、目の前の風景はまるで他人事のようだった。

 約束の時間。彼女の姿は見えない。
 メールも……、来てない。
 あ。

 …あ。そういえば僕、返事してない。いつごろ行くか、くらいはメールしておくべきだったよな。それに気付いたらなんか自分が可笑しくなって、少し落ち着けた。それに、この運動場は無駄にだだっ広い。もう鶴田さんはとっくに来てて、別のところで待ってるかもしれない。何で気がつかなかったのか。あ、いい天気だな、今日。

『返事してなくてごめんなさい。さっきメールに気がついた。
 もう来てるかな?僕は管理棟の前の駐輪場にいます』

 送信…、っと、ちょっと待てよ。「管理棟」じゃわかりにくいかもだな。

『返事してなくてごめんなさい。さっきメールに気がついた。
 もう来てるかな?僕は正門ちかくの管理棟の、目の前の駐輪場にいます。
 緑の背の低い建物です』

 よし、送s…、あ、これじゃダメだよ、「お前がこっち来い」みたいになってるもん。

『返事してなくてごめんなさい。さっきメールに気がついた。
 もう来てるかな?僕はもう着いてます。どこにいるか教えてくれる?』

 うんうん。うん?これじゃ僕のこと待たせちゃったって気を遣わせてしまうかな。もうちょっと直すか。

『返事してなくてごめんなさい。さっきメールに気がついた。
 もう来てるかな?僕は今到着しました。どこにいるか教えてくれる?』

 よし、これでいいかな。送信。

「こんにちは」

 わぁ!
 振り向くとそこには鶴田さんがいた。すっごい笑顔だった。
 よほどのことがない限り、女の子が屈託なく笑う様子は魅力的なものだ。それを鶴田さんが、それもけっこう近い間合いで。これには、来た価値あった。ふられるかもしんないけど、良かった。やっぱり笑ったら可愛かった。おっぱいだけじゃないんだぜと、生熊たちに教えてやりたい…ような知られたくないような。
 少し贅沢を言うなら、私服姿が見たかったかな。鶴田さん、日曜だというのに制服だったから。

「あ、メール…」

 間抜けなタイミングで送られたメールを見た鶴田さんは、

「優しいんだね」

と言って、きびすをくるりとかえした。ほっぺたがまた桜色に染まったのを僕は見逃さなかった。僕は女の子に告白したことも始めてでもちろんその返事をいただくのも今回が初めてだ、が、僕はこの時点で桜色の未来が来るのを電撃的に確信した。
 僕は、「生熊と杉田に後でなんかおごってやろ」と頭の隅っこのほうでわずかに考えながら、すたすたと姿勢良く歩き出した鶴田さんの後をふらふらと付いていった。

 あまりの展開に驚いたが、僕が連れて行かれたのは彼女の部屋だった。

「上がって」

と、こともなげに鶴田さんは僕に促したけど、日曜だからご家族も在宅だった。

「おじゃまします」

とぎこちなさすぎる挨拶をリビングにいるお父さんらしき人に言っているのもかまわず、鶴田さんはさっさと階段を上がっていってしまう。お父さんは高校生の娘が男を連れてきたのにもかかわらずにっこり笑って「いらっしゃい」。どういう家庭環境だろうか、とふしぎに思った。後でわかったことには、このお父さんは実はおじいちゃんだった。しかも、どっかで見たことあると思ったら町の助役さんだった。どうりで結構いい家だった。
 部屋に入るとき何故かまた「おじゃまします」と口走って鶴田さんに笑われたが、それ以外は典型的なやり取りがあって、

「どうぞ、そこ座ってて」
「うん」
「何か飲み物持ってくるね」
「あ、おかまいなく」

僕は、部屋にひとり残された。
 別に監視カメラがついているわけではない。と思う。でもなんだかきょろきょろしずらい。ほんとは存分にきょろきょろ、いや、じろじろしたいのに、首をまわすのをためらってしまう。
 顔をひねらなくても見える範囲には、窓と、ベッドがあった。ベッドに眼がいってしまったことはわざわざことさら白状するまでもない。ピンクのチェックのシーツとカバーにはきっちり糊がきいていて皺ひとつない。やっぱり鶴田さんはきれい好きなんだ。シャワーは浴びたけど、結局チャリンコで汗かいちゃった。くんくん。いや、あまり近づかなければいいんだけど、しかし、万が一ということも…。
 ん。ベッドの枕許になにかある。あれ。あれぇ?あれってあれだよな。

「あ、ばれちゃった。かな?」

 わぁ!
 タイミングが唐突だ。心臓に悪い人だ。

「ばれちゃった?て、なにが?」

 僕はベッドから慌てて顔を背けて、自分のひざこぞうを見つめた。正座していたから、ちょうど説教されてうつむく子供のようなかっこうで。
 ところが、頭の中は桃色一色、アダルト満開だった。枕許のあれは、アレだ。間違いない、ゴムだ。今年の正月に、従兄から三つもらった。二つは財布の中に入れとけ、って。あと一つはつける練習に使え、って。
 実際、僕は勢い余って二回練習した。そして虎の子の残弾ひとつは、こないだ実戦に投入した。見間違えじゃないだろう。リング状で数珠つなぎになっているものがこの世にみっつもよっつもあるわけない。
 ばれちゃった、かな?って。何をだ。

「窓からみえるんだよ」
「あ…」

 鶴田さんが見ていたのはベッドではなく、窓のほうだった。
 総合運動場のすぐ脇にある高台の上にある彼女の家からは、正門のあたりがはっきり展望できた。試合の空き時間なんだろう、さっきとは違うユニフォームの子たちが、やっぱり縁石に座ってアイス食べてる。ひざについた泥汚れまで見えた。

「実はここから見てたんだ」
「そうだったんだ」
「ごめんね、あたしの都合で」
「いやいや」

 ぜんぜん気にしないで下さい。と、僕は横に首をふった。ぶるんぶるん振った。そりゃあまあ、ちょっと遠かったですけどもね。
 それにしても、どうして鶴田さんはこんなに余裕があるんだろう。彼女は窓の桟にひじをついて、こう、お尻を突き出したような格好になってる。あんまり無防備すぎるんじゃないか。ふつう、こんなに気を遣わないものなのかな?それとも僕は信頼されてる?もしくは無害だ、と舐められてる?
 ていうか、学校の外で会ったことない奴をいきなり部屋に入れるか?
 ひょっとしたら、制服の折り目も直な鶴田さん、というのは学校限定の被り物で、ほんとうはすごくふしだらな子だったんだろうか?

 ともあれ、スカートからすらりと伸びた真っ白な脚を丁寧に折り畳み、鶴田さんは僕の向かいに腰かけた。そして、ついに話題が核心に入っていったようだった。

「今日はごめんね。急に呼び出したりなんかして」
「いや、別にいいよ。暇だったし」
「でも、かなり慌てて来てくれたでしょ?」
「え?なんでわかったの」

 鶴田さんは黒目だけを動かし、窓をチラッと見た。ああそうか。僕が必死で自転車漕いで駆け込んでくる姿も、見られてたってことか。
 それにしても、鶴田さんの眼はすごい力がある。なんか、レーザーポインタみたいだった。普通の人なら指を差したり顎をしゃくったりするところなのに、彼女は瞳をちらりと動かすだけ。それで、意図が通じてしまう、わかってしまう。

「いやあ、実はちょっと疲れてて、起きるの、遅かったから」
「ごめんね。それに、遠かったでしょう」
「いやいや、全然。んなこたぁない」
「優しいんだね」
「鶴田さんの呼び出しならどこでも行くさ。見合うだけの対価があるからね」
「対価?」
「さっき、笑顔、見せてくれたでしょ。学校では見たことなかったからさ」
「それなら、服もちょっと考えておくべきだったかな?」
「あはは、制服だったから、ちょっと残念だったかも」

 タモリの半端な口真似や、ちょっとだけ勇気を絞ってみたくさいセリフは華麗にスルーされた。慣れないことはするもんじゃない、というかしてはいけない。けれどもそれ以外のところ、おおむね会話は自然に進んだ。
 ように思えたのは、そこまでだった。

「じゃあ小林君、少し休も?」
「へ?」
「だって、疲れてるでしょ?それに、寝不足みたいだし」

 そう言う鶴田さんのまなこはちらりと動き、ベッドのほうを指した。

「え?どういう…?何?」
「あたしもちょっとね、寝不足なんだ。いろいろ話す前に、ちょっと寝とこうよ」

 僕はズボンを太ももの皮膚ごとひっつかんで、飛びそうになった理性を必死でつなぎとめた。「寝る」という動詞には、日なたの意味と日陰の意味がある。僕は知ってる。鶴田さんは知ってるんだろうかわかってるんだろうか。
 僕がうんともすんとも言う前に、鶴田さんは立ち上り、乱れてもいないベッドの乱れをしつこいくらいに正した。で、ふとんに入りやすいように、掛けぶとんを端を三角に折り返した。こう、ぺろり、と。
 いくら町の助役さんの家で、ちょっとしたお金持ちだろうと、年頃の娘にダブルを買い与える与太親はいないだろう。セミダブルでもなかった。どう見てもシングルサイズだった。
 間断ない動きで、鶴田さんは支度を調えていく。彼女は大きなクローゼットを開けて、少し考えるそぶりを見せたあと、黄色の袖なしニットと、下に黒のセミフレアを選び出して、おもむろにブレザーを脱いだ。
 いったん思考停止していた僕だが、さすがに鶴田さんがブラウスのボタンに手をかけたところで跳ね起きて、制した。思わず肩を抱くような格好になってしまってついに僕は勃起してしまった。
 修学旅行明け、しかも疲れてたから昨日はヌいてない。通算六日分たまってる。

「いや…あのさ」二の句が接げない!
「ん?恥ずかしい?ごめん、じゃ、外で着替えてこようか」いや、違うそうじゃない!

 ていうか、逆だろ?僕が出てくべきところだろ。恥ずかしがるのは君だろ!
 と、ツッコみたいのに、でてくる言葉はあうあうあう、だけ。首を横に振ったり縦に振ったりするのでせいいっぱい。

「なんだ。やっぱり、このままのがいいんじゃない」

 両肩を僕の胸板のすき間にぴったりと納めた鶴田さんは、急にいたずらっぽく笑った。顔が近い。良く見ると、目の下にクマがあるのを、メイクか何かで隠していたようだ。
 そういえばさっき自分でも言ってたけど、何で鶴田さん、寝不足なんだろ?それに、何で僕の家が運動場から遠いって、知ってたんだろう?そんな疑問が脳漿のなかをゆるゆると漂っている最中、僕の体は自由をうしなって、うつぶせにベッドの上に倒れこんだ。
 顔から枕に突っ込んでしまい、何も見えない。背中に、かすかな重みを感じる。枕カバーからは鶴田さんの髪のにおいがする。女の子って、こんなに軽いんだ。
 少し湿った温かいものが僕の首筋にぴとっ、と貼り付き、少しのあいだ強く吸い続けた。これは、たぶんくちびるだ。くちびるはやがて離れ、今度は僕の耳元に近づき、ささやいた。

「あたしのこと、好き?」

 僕は枕に顔をこすりつけるようにしてうなずいた。

「本当だよね?冗談じゃ、ないよね?」

 前にも聞かれた質問だ。こくり、こくり。僕はもう二回、追加でうなずいた。
 すると鶴田さんは僕の頭を鷲づかみにして、横を向かせた。こめかみに爪が少しめり込むくらいの、すごい力だった。ようやく横目の視界の隅で、彼女の顔がぼんやりとらえられた。

「あたしだけ?篠原先輩は?あの人、小林君の何なの?」

 変な体勢だから息がつけない。スイミングの友達、とだけようやく搾り出すように発音したら、彼女は上半身にかかる僕の拘束をといてくれた。
 スイミングの友達。ちょっと良心はとがめたけど嘘はついてない。実は僕の童貞卒業はすでに姉御肌の篠原先輩にお情けで済ませてもらっていた。でも、付き合ってるわけじゃない、あれは出会いがしらの事故みたいなものだったから数に入れなくてセーフだと思う。思うことにした。
 仰向けに向き直った僕の、さっきとは反対側に、また唇が押し付けられて、きつく吸い付いてきた。
 脱ぎかけたブレザーをまた丁寧に着なおした鶴田さんは、首筋から顔を離すと、僕の顔を見据えて言った。切れ長の目に、窓から入った光がらんらんと反射している。

「じゃあ、何でもないのね。あたしだけなんだね?」

 正直、ちょっと異様な雰囲気はあった。けど、すごい、透けそうなくらい白い肌で、目鼻が浮き立っていて、何かすばらしい彫刻を見ているみたいだった。
 僕は迷うことなくうなずいてしまった。

「じゃあ、あたしのものになってね?」

 強張っていた鶴田さんの表情は一気にほどけて、あの桜みたいな色味が、ふたたび頬紅みたいにつつましく差してきた。そして、唇が今度は、僕の口の上に落ちてきた。
 ここで、理性は吹っ飛んだ。一回セックスしただけだからまだ僕はほぼ童貞だ。はやく突っ込んで出してすっきりしちゃいたい。その瞬間の正直な本音だ。僕は轟然と体を起こし、荒々しく襲い掛かり、彼女を組み敷いた。
 …つもりだった。

―ぱしん!ぱしんぱしん!

 乾いた音が何発も聞こえ、起こしたはずの上体はびくともしておらず、みぞおちの上当たりに座った鶴田さんが僕の体をひっぱたきまくってる。めちゃくちゃ叩くのですごく痛い。何か、言葉のようなものを口走っているが何言ってるのかわからない。
 僕がどうしたかというと、とりあえず、謝った。

「な、ちょっとやめて、ごめん、僕が悪かった」

 しばらくはそれでも鶴田さんは治まらなかったし、何故か涙をこぼしてもいた。そこまで至ってやっと僕はちょっと彼女が不安定なのだということを悟った。
 でも、当時の僕は純粋だった。好きな女の子を地雷扱いするような発想はなかった。何せ好きだったから。壊れ物を触るように頬をやさしく撫で続けた。
 なきやんだ彼女は、こう言った。

「あたし、セックス好きだけど、されるの怖いの」

 僕がどういうこと?と訊こうとするとさえぎって、

「訊かないで!セックス終わったら話すから、あたしの好きにさせて」

 また暴れだしそうだったので、僕は黙った。されるがままに身を任せるぶんには、鶴田さんは平静を取り戻してくれた。
 僕のジーンズを下ろすと、彼女はお尻をこちらへ向けて、丁寧なフェラチオをしてくれた。近くで見ると鶴田さんのお尻はボリュームがあって、少し紅潮していた。
 フェラチオしてもらうのは初めてだったから記憶がとびそうになるくらいくすぐったくて、気持ちよかった。鶴田さんの口の中は妙に熱を帯びていて、舌と唇がランダムにゆっくりと動く。懸命に息継ぎをしながら愛撫してくれているのがわかって、僕のチンポは自分でもわからないくらいに膨らんだ。
 シックスナインの態勢だから、僕も舐めたい。篠原先輩のときはフェラもクンニもなしだった、女性のアソコの味がどんなものか知りたかった。

「鶴田さん」
「なに?」
「僕も舐めたいんだけど…」
「…だめ」

 鶴田さんはにべもなかった。
 何かわけありみたいだよな…。無理強いはしちゃいけないよな…と思っても、目の前にあるものにどうしても触りたい。フェラチオの律動に併せて、制服のプリーツスカートの中身がふるふると震えてる。

「触ってもだめ?」
「だめ。ごめんね我慢して」
「じゃあ、見るのは?」

 このときの僕の声は、飼い犬が人恋しいときにだすような声だった。我ながらきもいと思ったけど、しょうがなかった。触覚がだめなら視覚的刺激だけでも…!これはきわめて重大な問題だったのだ。
 鶴田さんは、そんな僕をあわれんでくれた。少し体を起こし、スカートをたくし上げてくれた。

「これでいい?」

 淡い緑色のスキャンティ(当時は知らなかった、ショーツのさらに短いやつ)からはお尻の割れ目が見えていて、さらにクロッチの部分には縦に染みが入っていた。脱ぐよりエロイ、というのはこういうことか!と、僕はうたた感動に堪えなかった。
 彼女は丹念に丹念に僕のものをしゃぶってくれた。飽きもせずに長々と。股間のほうでちゃぷちゃぷ卑猥な水音がきこえ、目の前のスキャンティには濃い色の染みがだんだん広がっていく。チンポはあたたかくうねる、鶴田さんの口の中。
 これが天国か。なんて思っているうち、僕は大胆にも寝てしまった。

 次に気がついた時には、ブラウスをいい感じにはだけた鶴田さんが、僕の上にのっかってがんがんに腰を振っているところだった。
 目をつぶり、いつもより高い声で、うなるようにあえいでいる鶴田さん。額には汗の粒がある。僕の体には、異常な疲労感があった。横を向いてみて合点がいった。使用済みのゴムが、ティッシュの上に放り出してある。もう一回抜かれてしまったらしい。
 頭が急速に冴えてきた。起きると同時に賢者タイムに入るなんてなかなかできない経験だ。ギシギシと派手な音をたてるピンク色のシングルベッド。サイドテーブルの上では、ペンギンとくまのぬいぐるみが、僕らのセックスをじっと見ている。時計の針は見えないけど、まだ陽は高いところにあるようだった。
 ……。まてよ。

「鶴田さん、鶴田さん。鶴田さん」

 三回呼んだらようやく気付いてくれた。

「はあ、はあ、なあに?」

 前髪とサイドが、汗で顔に貼り付いている。それをかきあげるしぐさが妙に色っぽくて、彼女の中でチンポがむくむくと膨らんだ。こんなときに何考えてんだ、って僕の分身なんだけど。
 彼女もその変化に気付いたらしく、少し眉根をひそめて

「んっ…」

と、短い息を漏らした。僕の胸板は、寝ている間にキスマークだらけにされていた。

「ねえ、家の人、下にいるんじゃないの?」

 僕は、いまさらひそめても詮無い声をひそめてたずねた。同時に、帰宅するときに投げられるかもしれない冷たい視線を考えて、ちょっと萎縮した。チンポもちょっと萎えた。
 でも鶴田さんは平然としていた。

「いるよ。どうして…んん…」

どうして?と言い終わる前からもう腰を打ちつけ始めてしまう。不覚にもチンポはまた膨らむ。摩擦が強くなって気持ちいい。なんかすごくヌルヌルしててあったかい。体温とかも関係あるのかな?鶴田さんの体は雪みたいに白いのに、ずっと熱を帯びていた。
 ぎっしぎっしぎっしぎっし。ベッドが一定のリズムで音を立てながら、鶴田さんの声は小さい音階を刻みながら切なげに上昇し、細くかすれ、途切れ途切れになっていく。

「太もも、触ってもいい?」
「ん、ん、うん、いい、ん、ん!」

 おずおずと太ももに手を添えた。太ももはどうやら平気らしい。ふたりで草むしりをしていたとき、ひざ同士が触れそうなくらいに近くにあったものだから、今はじめて触ったというのに違和感さえあった。
 僕は一回イっていたので、気持ちよかったけど射精感はおきてこない。そのうちに、鶴田さんがイった。控えめに体をふるわせて、僕のほうに倒れこんできた。背中に手をまわして抱きしめると、彼女は息も絶え絶えになりながら、僕の頭を抱き返してくれた。
 少し休んだあと、鶴田さんが顔を上げた。

「小林君、あたし上だと気持ちよくない?」
「いや、気持ちいいんだけど、なんか一回出しちゃったみたいだし」
「どうしたらイケる?教えて?」
「僕が上になってもいいかな」
「ごめん、それはだめ。後ろは?」
「え?いいの!」

 正上位はNGだといわれた。が。願ってもない提案だ。僕はバックをやってみたかった。

「あ、パンツ脱がなくていいから…。うん、そうそう、ふとももにひっかけておいて」
「変なの…」

 鶴田さんは僕のおかしな要求は、呆れながらも快くのんでくれた。
 プリーツのスカートをたくしあげ、汗のひききっていない白いお尻をかかえただけで、僕の心臓はバクバク言い出した。鶴田さんの背筋がすこししなって、うなじにはえりあしがかかっている。僕はもどかしく入り口をさがして、チンポの先をぐりぐりと押し付けまくった。そのときようやく気付いたんだけど、ゴムがついてなかった。さっき騎乗位だったときも、ナマだったみたいだ。

「あの、ゴム…」
「いらない、あぅ、ん…っ」

 彼女は声を漏らしながらも、脚の曲げかたを調整して、入りやすいように助けてくれた。亀頭がひっかかる感覚をおぼえた僕は、ほとんど発作的に腰を前にすすめて、鶴田さんの中へ押し入った。

「うあああんっ…!」

 カリのこすれる感じがはっきりとわかって、僕はあっという間にイキそうになってしまった。

「ごめん、もうでちゃいそうなんだけど」
「ん、んっ、いいよ…でちゃっていいよ…」
「どこに出せばいい?」

 鶴田さんは鴨居のあたりを、例のあの視線でちら、と見た。そこにはもう一着、制服がかかっていた。

「洗い替え、あるから、んん、どこでもかけて、あ!んん…」

 私服見られなくて残念、とか思ってたけど、鶴田さんはこういう演出を用意してくれていたのだった。ブレザーもブラウスもリボンもつけたままの鶴田さんは、四つんばいになってお尻だけをむきだしにして、男のペニスを受け入れている。僕は、いかにも彼女らしい、プリーツの折り目のくっきりついたスカートを鷲づかみにして、そこへ精液をぶちまけた。

 その日は最後に、念願だった、好きな女の子とのピロートークをすることができた。といっても、さっぱり楽しめる内容ではなかった。

「小林君、ごめんね」
「何で謝るの?」
「試すようなまねしちゃった。小林君ちが遠いこと、あたし知ってたんだ」
「試す?」
「そう。ほんとにあたしの事好きなのかな、って。夜中の三時にメール送ったのもわざとだよ。
 慌てて起きて、メールに気付いて、それでも来てくれるかな、って」

 鶴田さんが顔を赤くして恥ずかしそうに目を伏せると、彼女のあそこもきゅっと締まる。

「それにね、あたし変なんだよ」

 うん。何もいわずに僕は聞くことにした。

「お父さんとか、親戚のお兄ちゃんとかにいたずらされたことがあったのね。
 仲良くするにはこうするんだよ、とか言って。嫌だったんだけど、気持ちよかったの。
 だから、セックス好きだけど、怖いの」

 うん、うん。
 と、僕はうなずいていたが、あまりに衝撃的で、それを顔に出さないようにするので手一杯だった。

「でね、お父さんは死んじゃって、お兄ちゃんは外国に行って帰ってこないの。
 あの人たちは嘘ついてたんだよ。あたしを好きだとか仲良くしたいとか言ってたのに。
 だから、本当にあたしのことを好きでいてくれる人を探してたの。
 盗み聞きみたいになっちゃったけど、小林君がああ言ってくれてるのを訊いて、あたしわけわかんないくらい舞い上がっちゃって。
 旅行から帰ってすぐ篠崎先輩の家に行って小林君のアドレス訊いて、
 三時まで夜更かししてメール送った。そのあとも寝ないで小林君のこと窓のところで待ってたんだよ」

 すこしうつろな目をして語る内容は、脈絡があるようで全然ないように思えた。ちょっと異様だったけど、でもやっぱり鶴田さんは彫刻みたいにきれいだった。

「仲良くなりたいな、と思ったから、最初からこうするつもりだった。
 迷惑だったら、ごめんなさい」
「いえいえ、そんなことないよ」
「じゃあ、あたしで気持ちよくなれた?」
「うん。よかったです」

 なんでへりくだったのかは自分でもわからないけど、率直な感想だった。鶴田さんもそれ聞いて落ち着いたみたいだった。

「それでね、あたし変な子だから、ふつうのエッチはできないし、
 途中で訳わかんなくなっちゃうこととか、多分あるんだ。今日みたいに。
 でも、そういうときだけだから。普段はいい彼女でいられると思う」
「あ、じゃあ、付き合ってくれるの?」
「うん。変な子だけど、なるべく小林君の希望聞くようにするから。よろしくね?」
「あ、じゃあ早速なんだけど…、おっぱい見せてもらってもいいかな?」
「え?う、うっ、う…」

 乳首が桜色なのかどうか確認したかったんだけど軽率だった。鶴田さんのトラウマか何かに触れてしまったらしくて、その後は帰る時間までずっと彼女を慰めた。
 結局、高校時代は鶴田さんの乳首を見ることはかなわなかった。


純愛・恋愛 | 【2018-01-31(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

全裸合宿研修

ウチはとても小さい会社の総務経理課なんだけどね。
GWの次の週の土日、女性課長の号令で課の結束を固めるという目的も兼ねて、1泊2日の研修合宿にそのS課長と俺と2つ下の新人のE美の3人で出かけた。

山間の小規模な温泉宿、大型連休の後だったから客は疎らで、宿泊客としては貸切りに近い状態だった。
ひとまず割り当て部屋に落ち着いて、まずは旅の汗を流してサッパリしようと、最初のスケジュールは入浴タイム。
当然そこの家族風呂、時間をズラして別々に入るものと思ってたのに、S課長に脱衣場まで連れていかれ、「3人一緒に入ります」との言葉に部下2人とも呆然。
課長はさっさと服を全部脱ぎ捨てて、続けて「どうしたの?2人とも早く脱ぎなさい」

俺もかなり抵抗の挙句、仕方なく折れて全裸に、しかしE美がおさまらない。
課長はなおも全裸姿のままE美の説得を重ね、俺は後ろで股間を隠しながら控える。
10分以上膠着状態。課長曰く「H君(俺)先にお風呂に入ってなさい」

俺が湯船につかって更に待つこと10分近く、2人がやっと浴室に入ってきた。
課長はタオルを首に掛け、後ろからE美はタオルと手で体前面を隠しながら。
最初お湯につかりながら、課長が話しかけてきても、俺たち恥ずかしさと緊張感でギクシャク、会話も弾まない。
湯から上がって、課長命令で3人互いに背中の洗い合いする頃からやっと、会話がつながり始め、盛り上がり、E美から笑い声も出るようになった。それを境にE美も体のどこも隠さなくなった。

S課長は俺たちより一回りくらい年上ながら、昔は水泳選手だったらしく手足長く均整とれた体型で、肌も艶やかで綺麗で、なるほど人目憚りなく晒せるくらい見事な裸体してるなと感心した。
E美はややポチャだけど胸は並以上に大きいし、肌は若いからもっと綺麗で、背中も乳房も腰も腿もピチピチはちきれそうな、こちらもなかなか魅力的な裸体だと思った。
情けなくも俺のチンコはフル勃起状態と半勃起状態の間の往復だったが、2人ともそれは自然・普通なこととして受け流してくれてた。

入浴後はマジメに職務討論会。E美は裸に慣れたみたいで、日頃の仕事上の疑問点を積極的に出していた。
でも俺は、課長の股間の薄毛やE美のプルプルするおっぱいを目の前にして、気が気じゃなかった。

それから夕食、そして酒席。課長が上座、俺とE美がその左右で向かい合わせの席。
話題は社長や他課の社員の笑い話、業界のマジメな話、学生時代の思い出、将来の夢など…
俺もこの段階にきてようやくこの状態が日常のものとして受け入れられるようになった。
彼女らのおっぱいやマンコが、顔や普段着と同じようにいつもよく見る光景として直視できるようになった。
実際その場では、チンコやおっぱいのみならず、マンコもよく見えた。たくさん、たくさん見た。
何か取ろうとむこう向きに腰をかがめたり、座ろうとしてM字にしゃがんだり、座り直しの際に足の位置を変えたりする度に、あるいは話に夢中になるうちに次第に両膝が離れていったり…
そんな彼女らの秘部を見ていると、それは彼女らの性格や顔と同じく、とても愛しく大事なものだと思えてきた。

課長は自分の性器を見られるのも、俺たち2人の性器を見るのもまったく平然とした態度だった。
E美のほうは俺のチンコに多少の関心があるみたいだった。
ゲームやトランプもした。敗者罰ゲームとして、消灯後の館内自販機まで飲み物やお菓子を買いに行ったり、ビリの者が馬になって1位の者を背中に乗せて、四つん這いで部屋内を1周歩いたり。
合宿中で彼女らのマンコに接触できた唯一の機会だった。E美はジョリッ、課長はヌメリとした感触を背中に受けた。
E美の陰毛は普通並みに黒々としており、課長のは前面のみに薄く貼り付いている感じだ。

寝る部屋は一応俺だけ別室をとっていたが、深夜にこっそりと布団を彼女らの部屋に運んで、3人並んで眠った。
朝目が覚めたら、前夜の酔いはすっかり抜けていたけど、恥ずかしいとかの気持ちも全然なかった。
課長は朝は弱いらしく、下半身を完全に布団からはみだして爆睡中。とりあえず布団を直してあげて、それからE美と一緒に洗顔の後、縁側で朝日の庭を眺めながら、しばらく雑談などした。
課長が完全に起き出してから布団あげ、朝食、歯磨き、それから彼女らは軽く化粧や髪セット。

その後は前日に引き続き討論会。今度はもう彼女らの肌に惑わされることもなく、堂々と(チンコが勃っていようが萎んでいようが全然かまわずに)意見たくさん述べてやったし、社長への研修内容レポートも俺が作成することになった。
宿泊期間中は、食膳の受け渡しやフロントへの用事で旅館従業員と接触するとき、課長が浴衣だけを羽織るのみ。
俺とE美は最初の入浴からチェックアウト直前までほぼ全裸だった。

合宿後会社に戻って、ウチの課の風通しは格段に良くなったようだ。
3人どんなことでも隠さず話し合えて、まるで母と兄と妹みたいな関係だと。
ただ、内心秘かに2人のどちらかに俺の童貞を捧げたいなどと期待してもみたのだが、まったく実現不能だった。
2人とも普段キチンとした服装で、必要以上に露わな恰好など全然しない、あの時の姿はまるで幻のように。

だけどE美は「楽しかった。また次も行きたい」とよく言ってるし、S課長ももし来年も同じメンバーだったら、場所を変えて同じ企画でやりたいと考えているようだ。
ウチの課の研修予算は、年一回の宿泊費程度が精一杯なんだそうだ。
だけど、12月にクリスマス兼忘年会を課長の自宅でするらしい。
やはりメンバー同じなんで、もしかして楽しいことがあれば、また報告したい。



純愛・恋愛 | 【2018-01-30(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アツシ

東京でOLをしている姉が家に帰ってきた。以前は連休のたびに帰ってきていたが、昨年から
まったく帰ってこなくなったので、向こうで彼氏でもできたんだな~と思っていたが、ここへ
来ていきなり帰ってくるとは・・・もしかして・・・ふられたかな?
そんな姉は
弟の俺が自慢できるぐらいかわいらしい姉ちゃんだ。
そして事件は
先月の週末にさかのぼるのだが・・・いきなり帰ってきた姉は俺にこう言った。

「アツシ~!(俺の名前)明日ドライブがてら温泉にでもいってみない?」

いきなりの誘い!俺はビックリしたが8歳も離れていて、姉には本当にかわいがってもらったので、
久しぶりの姉の誘いに何一つ断る理由など俺には無い!
「うん!」と俺は返事をして翌日を楽しみにしていた。

翌日訪れた温泉は、県外からも観光客が訪れる有名な温泉街。日帰りの距離にはあるとは言っても
初めて訪れる場所であった。温泉に近づくと「露天風呂」や「混浴」など、俺の予想だにしなかった
看板が目に付きだした!

《ひとみちゃん(姉の名前・俺の呼び方)と、混浴になったらどうしよう・・!》

俺は、温泉に近づく車の中、まったく創造もしていなかった妄想を描き出した。

《それどころか・・・他にも女性が居たら・・・》

想像力を絶する世界を妄想しながら、なれない運転で前しか見ていない姉の横顔を覗いて、
ゴク! と唾を飲み込んだ。
しかし連れて行かれた温泉は普通の温泉だった・・・しかも込んでる・・・・世の中上手くいかないものだと、
ガッカリはしたが、姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく温泉を後に帰りの
車の中では、楽しい雰囲気で、

「また一緒に行こうね~」と、盛り上がっていた。 せっかくなのでドキドキしながらも、
「俺、今度は混浴がいいな~~~!」と言ってみると、姉は
「え~何? 私と一緒に入りたいの~~~?」と、ちょっとエッチな言い方で、返してきた。
「いや、俺・・・混浴温泉って入ったこと無いんだ。一度はいって見たいと思って・・・ハハハ・」と、
中途半端にごまかすような答えをしたら・・・・
「そうね。それもいいかもね~」って、意味深な笑みを浮かべていた・・・。
後日、姉から電話が来て

「あつし~!来週平日だけど休みが取れたから、また一緒に温泉に行かない?」と連絡があった。

電話口では、
「え!また温泉?なんだか爺さん婆さんみたいだけど、ひとみちゃんが行きたいなら、良いよ~!」と
気前良く返事をして、いかにも姉に合わせるような口調で、又も温泉日帰り旅行の予定を入れた。
しかも先日帰り道で、混浴の話を出したばかりだし、もしかしたら姉の裸を見ることが出来る
チャンスかもしれない・・・と、期待は高まり温泉の日取りを指折り数えて待つ日が続いた。

再び姉と温泉に行く日がやってきて、前日から実家に帰ってきていた姉は、朝から行く気満々で出発した。
姉と俺は早めの昼食を取って、温泉に向かったが今回はコースが違う?

「あれ、○○温泉じゃないの?」
「うん、あそこ込んでたし、今回はちょっと事前に調べていい所見つけてたんだ~!」

俺は、姉が調べてきたという温泉に向かう車内で、《ひとみちゃんも、この間の混雑はさすがに参ったんだな~》
と思いながらも、《事前に調べたと言う計画的なところは相変わらず変わっていないな~》と感心していた。
お昼頃に温泉に到着し、それなりに立派な造りの温泉に「おお~~!」と、声を上げていると、

ひょんな看板が目に付いた・・・

「貸切露天風呂」・・・・?

なんと、着いた温泉は貸切の混浴露天風呂がある温泉だった!その看板を見つめる俺に姉は

「アツシが混浴がいいって、言ってたからね。今日は一緒に入れる温泉探したんだ~!」と、
自身ありげに言いながらも、
「さすがに、他の人(男性)が居るのは恥ずかしいからね~」と、テレながらカウンターで
露天風呂の申し込みをして、二人で浴場に向かった。

「姉の裸を見ることが出来る。でも、俺の裸も見られる・・・・」俺は、複雑な興奮と戦いながら、
長い温泉旅館の廊下を姉の後について歩いてゆく。脱衣所に付くと俺は、入口のちゃちな鍵をかけて、
服を脱ぐ準備をしたが隣には姉がいる。すんなり脱いでいいものかどうか、モジモジとしていると、

「あ!アツシ・・髪の毛上げていくから先に入ってて!」と、洗面台の方へ姉が歩いていった。

俺はなんとなく姉に背中を向けるような感じで、服を脱ぎタオルで股間を隠しながら浴室へと向かった。
俺が体を流して温泉につかり始めた頃、やっと姉がきたが、驚いたことに姉は何も隠さずに、
デ~ンデ~ンと豪快に入ってきた。さっきまでは見たいという思いが強かったが、いざとなると
羞恥心が働いてしまい、思わず「あ!ありゃりゃ・・・」と訳の解らないことを言って、目を逸らし、
風光明媚な山間の緑へと目線を移した・・・。すると姉は・・・

「何恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」と、クスクスと笑いながら
体を流しはじめた。
緊張と同様を隠しきれている自信がまったく無い俺の隣に姉はよいしょ~!と、平然と入ってきた。

「アツシ~気持ちいいわね~」と、温泉を満喫しているが、俺は姉を見ることも出来きず、
目は泳いでいる状態でしばらく無言の時間が流れた・・・そのうち、慣れてきたというか見たい気持ちが
上回るという感じで、姉の体を盗み見するようにチラチラと覗きだした。それに気が付いた
姉はちょっと意地悪く笑いながら

「何?アツシ・・裸見たいの~?」と言いかえしてきた。
 面食らいながらも、なぜか強がって
「そんなことないよ!」と、言ってしまったが、説得力も無いようで、姉に大笑いされてしまった。
「見たいなら見てもいいわよ。姉弟だし・・・・」姉はそう言い出し、立ち上がると風呂の縁に腰掛けた。
どうしていいか解らず一瞬混乱したが、そんな俺の姿を姉は見下ろしながらクスクスと笑っている。
俺は意を決して姉の裸体と向き合うように体を回すと、そこには、白い肌をほんのり赤くそめながら、
張りのいい大きな胸をさらけ出し微笑む姉が座っていた。
胸は形も良く、
少し開かれた足から覗くアソコには、なんと毛がほとんど生えていないのが分かった。

《ずっと見たかった・・・イヤ、ずっと憧れていた姉の裸》俺はしばらく目を離すことができなくて、
じっと見つめていた。そんな俺の姿にとうとう姉はケタケタとこらえ笑いをしながら、聞いてきた。

「何、そんなにじっと見ちゃって・・・もしかして女の人の裸見るの初めて?」
姉の子供を見るような目線と、
からかっているような言葉に、カチン!と来たのだが
「そ・そ・そんなこと無い!無いよ!裸ぐらい見たことある。ある!ある!」
と、メチャクチャ動揺しながら答えてしまった。
「ふぅん、そうなんだ~~~」と、姉は楽しそうに笑い、その後いきなり
「じゃあ、今度はアツシの見せてよ」と言いだした。

《ガ~~~~ン》

「なーーーーなんでーーー!」
「だって、私だけ見せてるのは不公平でしょ。ほら、今度はアツシが見せなさいよ!
何、私の裸を見ておいて自分は見せられないの?」
 姉は命令調にいいながら、浴槽に戻ってきた。当然俺の股間は姉の裸を見て大きくなっていた。
さすがに勃起したチンチンをしっかりと見られるのは恥ずかしく思い、

「え!あ・・あの~今ちょっと・・・え~と・・・・・」と、恥ずかしさで事情説明が
うまくできない状況だが、何とか見せないような理由を探していると、姉はすでに理由に気付いているらしく、
「おチンチン大きくしててもいいから。ほら見せなさい」とダメ押しまでしてきた。
結局姉には逆らえず、僕は勃起した股間を両手で隠し、姉と位置を交代するように風呂の縁に腰掛けた。

姉は僕の体を見て、
「お~!たくましくなったね~!所で・・・その手!・・・どけなさい!」と、ニヤつきながら
俺の方に近づいてくる。ひざの間辺りまで来ると、僕の両手首をつかんで、

「ほら!男だろ~!そんなとこ隠さないで、堂々とおチンチン見せなさい!」といって、両手を広げさせた。

抵抗をしたほうが良いのか、従うべきか・・そんなことを悩んでいるうちに、俺の両手は広がっていた。
「へぇ~。アツシのはじめてみたよ!結構立派じゃない」
姉は感嘆しながら股間をまじまじと見つめていた。しっかりと見られていることが、とても恥ずかしい・・・
「もういいだろ?」と立ち上がろうとしたが、姉はそんな僕を制止させ、
「まだダメ~。ねえ~ちょっとおチンチン触らせて!」と言い、いきなりチンチンに触れてきた!。

突然のことにビックリし、体を硬直させることしか出来なかった。
「うわ・・・アツシの硬い!コッチコチだね~!」
姉はそう言いながら、うれしそうに手で撫で回すように僕のチンチンを触ってくる。姉の手が
触れていると意識すると、急に気持ちよくなり、思わず声を出してしまいました。

「あ!あぁぁ・・・ひとみちゃん・・・ちょ、ちょっと・・・」
「あ!、感じちゃった?」姉は悪びれた様子もなく、ふふっと笑い、
「このおチンチンで何人の女をヒイヒイ言わせたのかな~?」と、答えられないことを聞いてきた。

《この状況で、ひとみちゃんにまだ童貞だなんて恥ずかしくて言えない!》嘘を付こうにも思いつかない!

「あ、えっと、あの・・・それは・・・・」と、しどろもどろで答えを出すと、俺の様子を見て・・・・

「ひょっとして・・・アツシ・・・・まだ童貞?」と聞いてきた。

多分、俺の態度にあやしく思った姉は、カマをかけて聞いただけだったようだが、俺はズバリ!
言い当てられたことで、目の前真っ暗!アタフタ戸惑ってしまったことで姉に童貞であることがバレてしまった。
「ふぅん、アツシ君は童貞なんだ~」姉はニヤニヤ笑いながら僕の股間から手を離した。
恥ずかしくて穴があったら入りたい気持ちであったが、目の前は温泉である。とりあえずお湯に沈んで、
自分の気分も沈んでいると・・・・そんな俺に姉はわざと擦り寄るようにして近づいてきて、

「じゃぁ、さっきの裸を見たことあるって言うのは嘘?」と、聞いてきた。
「あ、あれは・・・その・・・」
「だってセックスしたこと無いんでしょ? どこで見たのよ」と、再び問い詰めてきた。
言い逃れも出来ず、言い訳も思いつかず、まさに八方塞!ウソと正直に白状した。

《この歳で童貞じゃあ、あんまりいい印象じゃないよな~》と思ったが姉は
「アツシ、まだ童貞君か・・かわいいね~~~♪」と笑って言ってきた。ちょっとムッとしたので、
「ひとみちゃんはセックスの経験はあるの?」と聞き返したが、姉にとっては当たり前の質問らしく、
「そりゃあるわよ。付き合ってた人も居たんだから・・・・それなりにね。まぁ、
今は・・・・フリー・・・・だけど」と答えてきた。
綺麗な姉だから、彼の一人や二人くらいはいるとは思っていたが、・・・やはり少しショックを受けた。
それと、このところ良く実家に帰ってくる理由もわかった。話がお互いの気まずいところに差し掛かったところで、
「そろそろ出ましょ!」と温泉を出ることにした。

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帰りの車の中は出来るだけ平静を装っていたものの、やはり姉を妙に意識してしまった。

《ひとみちゃんは男の人と・・・》
想像で頭がいっぱい!それだけでなくハンドルを握る姉の手をが、さっき俺の物を握っていたことと、
重なって一人だったらすぐにオナニーをブッコキたいぐらい勃起していた。

 そんな風に悶々としてる途中、姉が
「ちょっと・・・寄りたいところがあるんだけど、行ってもいい?」と、尋ねてきた。
「別に構わないよ。」と、答えると姉は帰り道から外れた道を進み始めた。しばし進むと右ウインカーを出した。
姉が入ろうとする建物を見て驚かずにいられなかった!

「げげ!ラブホテルだ~~~!」

姉は平然とした顔で右折し、車をホテルの駐車場に着けた。エンジンを切った頃ようやく俺は我に返り、
慌てて姉に尋ねた。

「姉さん、こ、ここって・・・」
「ラブホテルよ」姉は平然と言う。
「こ、こんなところ来てどうするの?」
「ここですることって言ったらセックスに決まってるじゃない」
姉さんは何を当たり前のことを言わせる!と言った感じで、動揺していた俺はその事実を改めて
聞かされた事で逆に冷静になり、辺りを見回していた。

「アツシもさ~、おチンチンあんな状態のままじゃ辛いでしょ?」
俺にとっては恥ずかしいことをサラリと言う姉に何一つ言い返すことができず、どう答えていい
かわからずに居ると、そんな僕を見ながらおどけた態度で、

「オナニーじゃ満足出来ない年でしょ。ここは私が一肌脱いで上げようと思ったわけよ!」
姉の言葉を理解するまでに時間を必要とした。そかし理解すると思考回路がショート寸前になった!

《姉が・・・ひとみちゃんが・・・セックスさせてくれる?》

ここになってようやくそのことを理解した。僕にとっては夢のようなことだったが、にわかに信じられず、
ただ驚いているだけで、無言だった。そんな俺を見て姉はふと何かを感じ取った顔を見せ、
ちょっと申し訳なさそうな顔でこう言いった。

「あ、そっか・・・・私なんかが初めてじゃ、アツシも嫌だよね・・・・姉弟だし・・・」

《そんなことは全然ありませ~ん!ずっと憧れていた姉なんです!
だけど、この気持ち、どう伝えていいものかわからない!》

それを言ってしまったら姉に嫌われてしまう可能性もある!でも、ここで言わなければもう言う機会は

死ぬまで無い!
そんな気がして・・・俺は意を決し、勇気を振り絞って姉に告げた。

「そんなことないよ。実は・・・俺、ずっとひとみちゃんに憧れてたから・・・ひとみちゃんと
セックスしてみたい。俺の初めての人になってもらいたい!」
後は、ドキドキしながら、姉の様子をうかがうことしかできなかった。姉は円満の笑みを浮かべて、
そっと僕の頭を撫でてくれました。

「そっか。じゃあ、お姉ちゃんが色々教えて上げるね。」
昔のように自分の事を「お姉ちゃん」と呼ぶ姉。
なぜか懐かしさと嬉しさを覚えた。俺と姉は車を降りて部屋へと向かった。
 初めて入ったラブホテル。ベッドはダブルよりも少し大きめで、そのほかに部屋にソファとテーブル、
テレビや冷蔵庫なんかも置いてある。以外にもいろいろあるものだ。
「温泉入ってきたし、最初はシャワーだけでいい?」姉の言葉にただ頷くだけ。
「後でお風呂入れるように先にお湯だけ入れとくね。それからシャワー浴びようね。」
そう言って姉はお風呂を入れ始めた。
二人でソファに腰掛けて冷蔵庫から出したポカリを飲みながら、姉といろいろな話しをした。
「正直言うと今日はアツシとセックスしちゃうかもしれないな~、って思って覚悟して来たんだ。
アツシが混浴行きたいって言ってたから私に気があるのかな、って思ったし・・・・・期待しちゃったし・・・・・」

姉の言葉にちょっと驚きつつも《やっぱり前回の言動はバレバレだったんだ。》と納得した。
「それにね、最近してなかったから、ちょっと欲求不満気味で。でもそう言う気持ちをアツシに
向けるなんて罪悪感あったし、アツシに対して失礼だとは思うんだけどね・・・」

姉はまた申し訳なさそうな顔をした。俺は慌てながらも答えた。
「そんなことないよ。ひとみちゃんから誘ってくれて凄く嬉しかったし・・・
俺からじゃ絶対誘えないから・・・」
姉がどう考えていようとそれは本心だった。それを言うと姉は嬉しそうに笑ってくれました。

「ありがとう。アツシは優しい子ね~。今日は思いっきりサービスしちゃうね!」
そう言いながら
姉は頭をまた撫でてくれた。その先は他愛もない話をして、お風呂のお湯が入ったところで順番に
シャワーを浴びることにして、先ずは俺から入ることにした。バスルームの方は結構大きく
2、3人で入ってもゆったり出来そうな感じで、俺には使い方がわからないが、あらゆる物を
想像させるようなマットも壁に立てかけてあった。シャンプーやボディーソープと一緒にローションの
ボトルも置かれ、ドキドキしながらボディーソープで体を念入りに洗い、しっかりとシャワーを浴び、
姉に言われたとおりバスタオル一枚で出て、入れ替わるように姉がシャワーを浴び始める。

その間、腰にタオルを巻いたままの姿でベッドに腰掛け、ただソワソワソワソワと、
歯医者で順番を待つ子供のように姉が出てくるのを待っていた。長かったような短かったような時間が過ぎ、
姉が出てきた。バスタオルだけを体に巻いた姿。姉が僕の横に座る。姉から石けんのニオイがする。
緊張をさらに増させている気がした。姉は僕が緊張しているのが分かっているらしく、優しい言葉をかけてくれた。

「もう~アツシ~そんなに緊張しなくていいよ。お姉ちゃんがリードして上げるから、安心して言うとおりにしてね!」

「ひとみちゃん・・・・」姉は、ニッコリと笑って、ちょっと考える仕草をして僕に言いました。
「ねぇ、ひとみちゃんじゃなくて昔みたいに、お姉ちゃんって呼んで・・・・」突然の姉の提案に
僕は思わず我にかえった。」
「は?何で?」
「そっちの方が何となくアツシに教えてる~って気がするし、何か興奮しそう」俺はタハハ・・・と
、苦笑した。でも姉のこの言葉で、ずいぶん気が楽になった。
「お姉ちゃん」と、呼ぶと強く抱きしめてくれた。

姉はキスをしてきた。最初は触れるように、その後唇を吸い始め舌は僕の口の中へ入れてきた。
自分でも、たどたどしいと思いながらも、舌を動かして姉の舌に絡ませ、キスを続けた。
姉は唇をはなすとバスタオルを取り、こう聞いてきた。
「アツシは、ビデオとかで、女の人を気持ちよくさせる方法は知ってるんでしょ?」
「う、うん・・・一応・・・」
「じゃぁ、やり方は分かるよね。お姉ちゃんを気持ちよくしてみて、おねがい・・・・・」
姉はそう言うとベッドの上で横になりバスタオルをパサ~!とはずした。僕は緊張しながらも
ベッドに上がって姉に近づき大きな姉の胸に触れた。
「お姉ちゃんの胸、大きいね~」と言うと、
姉は「これで、Dだよ」と、得意げにサイズを教えてくれた。
姉の胸をゆっくりと
揉み始めると、手の平に伝わってくる感触は柔らかいのに張りもある、僕はその感触を感じるが
ままに何度も揉んた。そのうち手の平に硬いものが当たり始め、乳首が立ってきたことに気が付いた。

「お姉ちゃん・・・乳首・・・立ってきた・・・・」
「うん・・・アツシ・・・上手よ。そのまま・・・なめて・・・・・」
僕はたまらずピンとたった姉の乳首を口に含み、吸ったり舌先で舐めたりした。
「あっ、あっ・・・・あんっ・・」乳首を舐めるたびに姉は悩ましい声を出します。
「アツシ・・・そろそろ・・・・下の方も・・・・・」姉がそう言ってきたので僕は胸から手と口を離し、
下へ目を移すと、姉はアソコを見せつけるように大きく足を広げてきた。勿論目は姉のアソコに
釘付けとなった。

「今日は見せるかもしれないと思って、剃ってきたんだよ。これだとしっかり見えるでしょ?」

しっかりと見ることが出来る。ちょっと濡れたヒダヒダは人に聞いたほどグロイ物でも無く、
広げてみると中はピンク色をしていた。
「お姉ちゃん・・・・綺麗・・・俺・・・お姉ちゃん好きだ・・・・」
そう言うと姉はちょっと恥ずかしそうに笑みを浮かべて
「舐めて」と言ってきた。
姉のアソコに口を付けて舌を出して舐め始めた。すぐに中からいやらしい液が出てきた。
それを無我夢中で吸ったり舐めたり、その度に姉は

「あんっ、あんっ、ああっ、いい・・いい・・・・アツシ・・いい・・・・・」と、声を上げて、
その声を聞いて僕はますます興奮して舐めまわした。一息ついてアソコから口を離すと姉は僕の髪を
くしゃくしゃと撫で回してきました。

「よし、交代しよ。今度はお姉ちゃんがアツシのなめてあげる。」僕は姉と位置を交代し、
ベッドに横になると姉は舌を出して僕の乳首を舐め始めました。
「へへへ・・・アツシの乳首も立ってるね」
姉は笑いながら
舌先で転がすようにして僕の乳首を舐めてきた。こそばゆく気持ちいい。なさけない声を上げてしまうと

姉は楽しそうに
「アツシ~!可愛いよ~!感じてる?気持ち良い?」と、言いながら徐々に舌を下の方へと下げていった。
でも勃起している僕のチンチンには触れず、腰や太ももなどを舐めて足の先へと進んでいった。
姉に体を舐められる感触は最高に気持ちいいのだが、その後股間の方に舐め上がってきた姉に、
股間周辺を舐め続けられて、何度も何度も情けない声を上げていた。

「あんまり焦らしちゃっても、かわいそうよね。すごい汁が出てるよ。」と言い、ようやく
僕のチンチンに触れてた。
「やっぱりアツシのおちんちん凄く硬いね。」
姉は嬉しそうしながらチンチンをゆっくりとさする。そして俺の方を向いて舌を出すと、
チンチンの根本から先の方へ舌を這わせてきた。背筋に痺れが走るような快楽に

「あぁっ!あぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・」と、大きな声を上げてしまった。
自分でも分かるくらいチンチンがビクビクと震え出した。
「うわ・・・凄いビクビクしてる。アツシったら相当興奮してるね。
アツシ~どうしたい?どうしてもらいたい?」
そ俺はこの先の展開を答えられなかった。この状況をどう処理すればいいのか、どうやってして
貰えばいいのか分からない。それだけ興奮していた。そんな俺に姉は助け船を出すように
「・・・もう入れちゃう?」と聞いてきた。

《アソコの中へ入れる。ひとみゆあんとセックスをする・・・》
それを聞かされた俺の頭の中は、もういっぱいになり、

「お姉ちゃん!入れたい・・・!」そういうと、姉はふふっと笑って
「じゃぁ、入れちゃおうか」と誘ってくれた。
「入れる所とか、動いてるのを見せてあげるね。」と言って、姉は俺の後ろに枕を重ね、
上半身を起きあらせ、下半身が見やすいポジションを作ると、俺の腰の上にまたがり、チンチンを手に

「じゃぁ、入れるよ」と言ってきた。姉の中に・・・ペニスが入る。興奮と緊張が高る。

だが、その時ふと、大事なことを思い出した。慌てて姉に、
「お姉ちゃん、ゴムしてないよ!」姉はにっこりと笑って
「今日は中に出しても大丈夫。それにアツシは初めてだから生でさせて上げる」
姉のアソコの中に直接!それはこの上なく魅力的なことで、その反面、それをしてもいいのかと思い、
「本当にいいの?」と聞きかえした。
姉はにっこり笑い「いいよ。そのかわり後で、感想聞かせてね。」と答えた。
姉は腰を落として僕のペニスの先端をアソコの位置に合わせ・・・・

「アツシ・・・・見てて・・・・今からアツシのおチンチンが、お姉ちゃんの中に入るよ・・・
ほら・・・いくよ・・・・・」
姉がゆっくりと腰を落とし、ヌルリとした感覚と熱いものがペニスの先端を包み込んできた。
「あぁっ!」
その感触に大きな声を上げ、一気に下半身へ血液が流れていくのがわかった。
強烈な感触に
耐えながら下の方に目を向けると姉の割れ目に僕のペニスが入っていくのが見えた。だんだんと
ペニスが見えなくなり、姉の腰が落ちきった時には何も見えなくなって、姉の股と俺の股が直接接していた。

「ほら、全部入ったよ。見える・・・わかる・・・
アツシのおチンチンお姉ちゃんの中に・・・全部入っているんだよ・・・・・」
姉の中に入っている・・・あんなに大きくなった「ペニス」が全部入っている。そして姉の
体の中では熱くヌルヌルとしたものがペニスを包み込んでいた。吸い付くような感覚。
必要にペニスを締め付ける力・・・初めて感じる女性の中・・・・・姉の中は、まるで別世界のようであった。
「ふふっ・・・じゃあそろそろ・・動かすよ。心の準備はいい?」
姉はそう言うと腰を上下に動かし始めました。途端、強烈な刺激が伝わってた。

思わず大きな声を出して、あえいでしまった。
「ほら、見て、ほら・・・アツシのおチンチンが、
お姉ちゃんのアソコを出入りしてるのがわかる?ねえ~見えてる・・・・」
姉はゆっくりと腰を振りながら、そう言って俺の目を見る。俺は今まで感じたことの無い快楽に
何度も声を上げながらも下半身に目をやり、俺のペニスが姉が上下にあわせて見えたり隠れたり
しているのを見ていた。時折、「きゅっ」と、締めつけることが、より実感をさせてくれた。
「アツシのおちんちん・・・凄い!硬い!いい・・・すっごくいい・・・」

姉は喘ぎながら嬉しそうな声を上げ、腰の動きを速めてきた。その直後、張りつめてたものが切れたように
射精感がこみ上げてきて、姉に叫ぶように言った。

「お姉ちゃんっ・・・あぁぁ・・・もう出るっ・・・」

「え!もう出ちゃうの?・・・・・うん。
 いいよ、中に出し、お姉ちゃんの中に出して~~~!」

そう言ったかと思うと、姉は腰を激しく上下に動かし、刺激を我慢出来る余裕など無いほどに
フィニッシュへと誘導し始めた。

「あぁぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・お姉ちゃん・・・・あっ!あ~~~!」

俺は姉の中へ射精しました。ペニスの中を何かの固まりのような物が流れ出ていく気がした。

「どくん・どくん・・・」と、心臓が何かを送り出るように・・・姉の中へ・・・それも一度だけでない。
何度も何度も繰り返されていく。

すべてがで終わると、ようやく落ち着いて何度も深呼吸をしてから閉じてた目を開けた。
目に入ってきたのは優しい笑みを浮かべた姉の顔だった。

「気持ちよかった。うふふ・・・凄いいっぱい出てた。」

姉の言葉に顔を赤くしてしまった。そのままの体勢で姉は手を伸ばし枕元に置いてあったティッシュを取り
ゆっくりと腰を浮かせてペニスを抜き、手にしたティッシュでアソコを押さえ、足を広げる様にしてベッドに座りこう言った。

「ほら、アツシ見て見て!」

声をかけられ、体を起こして姉を見ると、そこには姉の割れ目から、白い精子がドロドロと
溢れ出てきた様子が見れた。
「アツシが出したばかりの精液だよ。」
俺が出した精液・・・そう聞かされ、姉の中から出てくる精液を見つめていた。と、同時に姉の中に
射精したと言う実感が沸々と湧きあがり、姉とセックスをしたと言う事実を認識したのだった。
姉は出てきた精液をティッシュで拭き取ると「洗ってくるね」と言ってタオルを手に取り、
バスルームへと消えていった。

 ふと気づくと、精液まみれの自分のペニスが目に付いた。ティッシュで拭いて夢見心地で
暫くぼーっとしていたが、姉がバスルームから顔を出し、

「アツシ~!、一緒にお風呂に入ろうよ~おいで~!」と声をかけてきた。
姉の呼びかけに応えてバスルームに小走りで駆け込んだ。

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バスルームでは姉がすでにお風呂につかっていた。
「アツシも体洗って入っておいで」
「うん」
姉に返事を返し、簡単に体を洗うと姉と向き合うようにお風呂へと浸かり、一息付いたところで
姉はニコニコと笑いながら話始めた。

「アツシ、童貞卒業おめでとう。これで一人前君ね♪」

相も変わらずストレートな表現に恥ずかしさと照れくささを覚えたが、それは姉が誘ってくれたから
出来たことで、感謝の意を込めて

「ありがとうお姉ちゃん。」と、すがすがしく答えた。
「で、どうだった? お姉ちゃんの中で出した感想は?」
「あ・・・えっと、凄く気持ちよかった。」そう答えるしか、答えが見つからなかったが、
姉は不服そうな顔で
「もっと詳しく~。ちゃんと答えなさいよ。どこがどんな風に気持ちよかったの?」
「あ、う、うん」姉に言われアソコの感触を思い出す。
「熱くてヌルヌルした吸い付くような感じで、締め付けてながらジュルジュルとこすれるあの感覚・・・
本当に気持ちよかった。」思ったままの事を伝えると姉は嬉しそうに笑い、
「射精も気持ちよかった?」
「うん・・・気持ちよかった。今までの人生で一番きもちよかった。」
ちょっと恥ずかしげに言うと、姉は
「満足しか。うんうんヨシヨシ。」と、うれしそうにうなずき、「ふぅ~~~」と、大きく深呼吸をしていた。
しかし話をしながら、アソコの感覚を思い出していると、またもチンチンが大きくなっていくではないか!

《あんなに射精したのに・・・》

自分で驚くくらいペニスは勃起している。姉もまた勃起していることに気付いたらしく、ニヤ~と笑い、

「あれれれれ・・?アツシ、またおチンチン大きくしてるんだ。」
「え、えっと・・・う・・うん」
自分が恥ずかしく言葉を濁してしまうしかなかったが、姉はそんな俺に怒るわけでもなく、
むしろ感心するような様子で、

「ねぇアツシ!立って。 立って立派なおチンチン見せて!」と、明るく言ってきた。

姉の言葉に従い俺は浴槽の中で立ち上がり、姉の前にペニスをさらけ出した。姉はペニスを
包み込むように触れて、
「うわ・・・もうこんなになってんだ~!そごく硬くなってる。アツシのおチンチンはすぐ元気になっちゃうね。
でも、アツシぐらいの歳なら、一回出しただけじゃ物足りないよね?」
そんなことを聞かれても、どう答えていいか分からず、困ったような表情を浮かべていると・・・・・
「せっかく勃起してるんだし、色々教えて上げるよ。今日は何度出してもいいからね。」
姉はペニスをゆっくりとさすりながら、そう言ってくれた。
そして口を開くと僕のペニスを咥え、浴槽の縁に腰掛けさせ、ジュルジュルとペニスを舐めだした。

アソコの中とは違う温かさ、ヌルヌルした感触。
「んっ、んっ・・・んぐ・・・・んふぅ~」と、姉の口からは、声とも息とも取れる空気がもれ、
時折口の中で舌を動かし、それだけでなく、ゆっくりとすぼめた唇を上下に動かして、吸ってきたりもした。
姉の舌がペニスに這う度に俺も小さく声を出し、体を震わせていた。暫くすると姉がペニスから
口を離して上目遣いに僕を見て聞いてきた。

「お姉ちゃん、口でするのあんまり上手くなくてね・・・どう?気持ちいいかな?」
姉のフェラが上手いかどうかなど、俺がわかるはずもない。ただ、言えるのは姉と今度は口で
つながっているという快感と感覚だけで、俺には判断はつかない。姉にしゃぶってもらっている。
ただそれだけで気持ちいのだ。
「そんなことない。気持ちいい。すごく気持ち良いし、とってもうれしい。」そう答えた。
姉は嬉しそうに笑ってから
「ありがとう。じゃぁ、次はお姉ちゃんの得意技披露しちゃおうかな~!」と言うと、ローションに
手を伸ばし、自分の胸にたっぷりと塗り始めた。それが終わると僕の股の間に割りみ、大きな胸で
僕のペニスを挟み込んできたのだ。

「お、お姉ちゃん!?それって・・・まさか・・・・」
「ふふっ、ビックリした!」
姉は俺の反応を見て、得意げな顔で胸を両手で押さえ、体を上下に揺すってきた。ローションで滑りが良く、
ペニスは姉の胸の谷間で柔らかく激しい感触に包まれた。それは割れ目の中や口とはまた違った気持ちよさで、
表現の仕様がない快感だた・・・

「どう? お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」姉の問いに
「すごい!すごい気持ちいい・・・」
「ふふふ・・・ありがとう。じゃぁ、もっと気持ちよくして上げるね」

姉はそう言うと、さらに強めに挟み込んできて、小刻みに揺すってきた。ペニスのエラの部分が
姉の胸で何度もこすれ、さっきよりさらに気持ちよくなり、姉が動く度に先端が出たり
消えたりしている様子は視覚的にも興奮するものだた。その視覚的な興奮が射精に拍車をかけ、
すぐに耐え難いものとなってしまい、慌てて姉に言いった。

「お姉ちゃんっ! また出そうっ・・・・・うぅぅ・・・出そう・・・・・」
「出ちゃうの?もうでる? いいわよ。我慢しなくていいわ。出しちゃいなさい
お姉ちゃんのオッパイ出しなさい!」

姉はそう言い、さらに胸を揺すりまくる。もう限界だった・・・・
「あっ、ああ・・・うわぁぁぁぁぁぁ・・・・・・!!」
俺は大声を上げ、姉の胸に挟まれたまま射精してしまった。
一度目程ではなかったが、結構な量が飛び散った。精液は姉の口元、目や鼻にまで飛んだ。

姉は射精が終わるまでゆっくりと胸を揺すって、最後まで僕のペニスを挟んでいてくれた。
ペニスの動きが止まると姉は僕から離れ、胸や顔に付いた精液を指で集めてシゲシゲと見ていた。
「凄いわ!すごいアツシ!2回目なのにこんなに出て。結構強い方かも知れないね・・・・」
そんな風に言われても、今日の状態は自分でも驚いてしまうほどだ。普段でも2度3度と
射精することはあるが、比べると確かに量も多いし何より2度射精した後でもまだまだ
出来そうな感じがするのだった。
やはり姉としていると言うのが要因なんだろう。姉はシャワーで胸を洗いながら僕に言ってきた。

「ねぇ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくさせてよ。アツシばっかりで、ずるいよ~」
少し拗ねたような声の姉に、ドキドキしながらも
「う、うん・・・でも、どうすればいい?」と返事をすると姉は
「ベッドで待ってるからね」と言い、先にバスルームを出て行った。俺は速攻でペニスを洗い、
体を流してからベットへむかった。
ベッドではバスタオルを体に巻いた姉が待っており、俺がベッドに近づくと腕を取って「

アツシ・・・横になって」と半ば強引にベッドに横にされ、バスタオルを取ってベッドの上に
上がってっくると、そのまま僕の顔の上にまたがってきたのだった。目の前のアソコは濡れているのが分かった。

「ねぇ、なめて・・・いっぱいなめて・・・」
そう言って姉は少し恥ずかしそうに笑うと腰を落とし、僕の口にアソコを押し付けてきました。

姉の催促に答える様に必死に舌を出してヒダを押し広げるように動かした。ヒダを押し広げると
トロっとした液が出てきて・・・姉が凄い濡れている事がわかった。それを知って俺は又も興奮し、
舌を何度も動かす。舌を中へ入れようとしたが、締まりのいい姉の中にはうまく入らない。
入り口辺りを舐めるだけ精一杯。でも姉にはそれで十分らしく、

「ああ・・・いい・・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・・・」と悩ましい声で喘いでた。
そんな姉の声を聞いて僕のペニスは徐々に大きくなり始めていた。そんなペニスを姉が突然つかんできたので、
俺は一気に硬く勃起してしまった。その刺激に少し身悶えながらも、姉のアソコを舐め続ける。
「あぁんっ・・・・・あっ、あっ・・・あぁぁっ、イキそうっ・・・・・アツシ!お姉ちゃん
アツシの口でいっちゃうよ~~!」と、姉のすさまじい喘ぎ声!息づかいは段々と激しさを増す。

ペニスの擦る手の動きも激しくなる。
「あぁ・・・もう、お姉ちゃんイッちゃいそうなの・・・ねぇ、おチンチン、アツシのおチンチン入れて
・・・お姉ちゃんの中にいれて~~~おチンチンで、いかせて~~~」と、叫ぶと突然舌から
逃れるように腰を浮かし、手の動きも止め、潤んだ目で姉が言ってた。
「今度はアツシが上になって・・・」
足を広げる姉の間に体を割り込ませ、姉が手を伸ばしてペニスをつかむと、アソコへと誘導してきた。
「・・・早く・・・早く入れて・・・お願い!早く~!」
俺は片手でペニスを支えながら腰を前に突き出し、ヌルッと言う感触で姉の中へと再び入った。
吸い付くような締め付け、しかしさっきよりも熱く火照っている。姉は腰を動かしてきた。ペニスに
あの気持ちよさが伝わってきて、自分も腰を動かし始めた。自分で腰を動かすのが初めてな俺は、
どう動いていけばいいのかが分からない。ただがむしゃらに腰を振るだけだ。でも、姉は感じてくれている。

「あぁっ・・もっと!あぁっ・・・もっと・・・・もっと・・・・」と。大きな声で叫び、
両腕を僕の太股に絡ませて自分に引きつけるようにしてきた。そんな姉の積極的な態度と、
自分で動くセックスで姉が身悶える姿にはこの上ない興奮を覚えた。さすがに2度射精しているからか
結構激しく動いても射精感が来る様子もなかったので、意識を集中してアソコの中の感触をじっくりと
感じ取る余裕があった。そして姉が大きな声を上げ・・・・

「あぁ・・あぁぁぁ・・・イク。うぅぅぅ・・・・イッちゃう、イッちゃう、うぁぁぁ・・うぁぁぁ・・・」

姉の限界が近い事を知り、俺は姉をイカせようとさっきよりも激しく腰を振り続けた。
「あぁぁっ、アツシ!アツシで・・・・アツシのおチンチンで・・・・イッちゃうぅっ! あぁあぁぁぁっ!!」
姉は一際高い声を上げると、身をそらせ、「ビクン!ビクン!ビクン!」と体を震わせた。
そして次の瞬間にはアソコの中が「きゅう~~~~~」と締まってきた。そのきつい締め付けに僕も
声を上げてしまい、射精感も一気にこみ上げて、《我慢だ!》と、思った時にはもうときすでに遅し・・・・・
「ドピュン!ドピュン!ドピ、ドピ・・・・」と、3回目の射精が始まり、腰の動きは一番奥で止まり、
ビクビクと腰を震わして姉の中に出してしまった。
3度目の射精も結構な量が出た気がした。あまりに気持ちよくて・・・射精が終わってもアソコから
ペニスを抜くことも出来ず、姉の上に覆い被さるようにして倒れ込んで、動くことも出来なかった。
「アツシも・・・・アツシも一緒にイッちゃったのね。」一息付いて、姉はそう声を掛けてきました。
「あ・・うん、また、でちゃったよ・・・・・。」
俺が息も絶え絶え答えると、姉は嬉しそうに笑って髪を撫でてきた。
「アツシがいっぱい動いてくれたから、お姉ちゃんイッちゃったよ。」
照れたような笑みを浮かべながらそう言われ、俺には姉をイカせられたと言う充実感が湧いてきた。
ゆっくりと手を突きながら起き上がり、ペニスをそっと抜きました。今度はすぐに精子は溢れて
こなかった。姉はゆっくりと起き上がると「一緒に洗おうよ。」と、誘って浴槽へ向かった。
俺もまたバスルームへと足を運んだ。
バスルームに入った時に姉が「あっ、垂れて来ちゃった。ほら・・・・」と声を上げ、見ると
姉の太股に白い液が「つーっ」と線を引いていた。姉はそのまま椅子に座ると俺に見るように足を広げ
アソコからは再び精液が溢れ出ている光景を見せてくれた。
「アツシったら・・・すごい。本当にすごい。・・・いつもこんなに出るの?」
「あ、いや・・いつもはこんなに出ない・・オナニーだし、こんなに続けてやらないから・・・・今日はお姉ちゃんとしてるから・・・だと思う。」
ちょっと恥ずかしかったが、そう答えると、本当に嬉しそうな顔を見せて、喜んでくれた。
「もうっ、アツシったら嬉しいこと言ってくれるね。アツシ、アツシがイカしたんだから、
お姉ちゃんのアソコ洗って。」その申し出に少し戸惑いながらも、姉のアソコに触れたいという
欲求もあり「いいよ!やらせて!」と答えた。
「中に指入れて掻き出すように、優しくしてね。」
姉の前にひざまずき、アソコへと手を伸ばし、おそるおそる人差し指を中へと入れてみた。

指にはヌルヌルしたものが絡みつき、《これは俺が出した精液なんだろうな~》と思い、少し
興奮しつつ掻き出すように動かすと、精液が指に絡みつきながら出てきました。シャワーで
それを洗い落とし、また指を入れる・・・そんな動作を何回か繰り返したが、なかなか姉の中の
ヌルヌルは取れない。    

それもその筈。姉の口からはまたも、喘ぎ声が出始めていて、アソコはドンドン濡れてきていた。
「んっ、あっ・・あぁっ、いい・・・」腰をくねらせながら何度も喘いでた。その姿は何度見ても飽きない、

なんかいでも興奮してしまうものだった。

--------------------------------------------------------------------------------

 あそこに指を入れて動かし続けながら、目の前で揺れる胸に吸い付いて硬くなってる乳首を吸い、
舌先で舐めたりしました。

「ああっ、アツシ・・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・・ア・ツ・シ・・」
姉は僕の頭に手を置くとやるせないように髪をクシャクシャと撫で回し、俺は夢中で胸を吸い
アソコの指を動かし続けた。すると姉が
「ねえ・・ちょっとたんま・・・」と、引き離すような仕草をして、名残惜しさに後ろ髪を引かれながらも
姉への愛撫を止めた。

「今度はお姉ちゃんがする番だよ・・・」姉はそう言って、立ち上がり
「あれ使ってみようか!」と、姉はバスルームに立てかけてあったマットを指さし、
シャワーで軽く流し、マットをバスルームに敷いた。

「アツシ、この上に寝てみて・・・・転ばないでね。」
「う、うん」

姉に言われるままマットに横になり、姉の様子をうかがうと、姉は洗面器にローションをたっぷりと入れ
お湯を足し掻き混ぜていた。僕と目が合うと悪戯っぽい笑みを浮かべてその洗面器を持って僕の方へ来た。
姉は洗面器のローションを胸の辺りにかけ始め、そのローションを手で広げて体に塗りつけきた。
残ったものを寝ている俺の体にかけた。そのヌルッとしたものをかけられるのはちょっと不思議な感触だった。
姉は手でやっしく俺の体全身にローションを伸ばして、あの大きな胸を擦りつけてきた。
姉の弾力のある胸の感触が僕の体の中まで伝わってきた。姉は僕の顔を見て艶めかしい笑みを浮かべ、
胸を顔に擦りつけてきた。少しずつ擦りながら下の方に移動させていき、やがてペニスを胸で
擦り始めたのです。またペニスを刺激されて僕は、「あっ、あっ・・立っちゃう・・・・」と声を出し始めた。

「ふふっ、気持ちいいみたいね・・・おチンチンまた、大きくなってきたよ。」
姉は楽しそうに
言いながら、胸をペニスに擦りつけた。ペニスがムズムズとして、又も勃起してきた。姉は体を起こし
洗面器に残っていたローションを僕のペニスに添えた手から流すように掛けてきた。
そして僕のペニスの上に跨ると腰を落としてそのまま腰を揺すってきたのだった。姉のヒダとまだ
やわらかさが残るペニスが擦れ合い、ローションがクチュクチュと音を立て、刺激の気持ちよさに
声を上げていたのは言うまでもない。

「んんっ、あぁ・・あぁぁぁ・・お姉ちゃん・・気持ちいい・・あぁっ、お姉ちゃん・・」
姉は腰を前後にやさしく揺すってくる。擦れる気持ちよさにとうとうペニスは、4回目の勃起してしまった。

「あぁっ、おチンチン・・・また、勃起してる・・・・硬く・・硬くなってる・・・」

姉は腰を浮かせて、両手で僕のペニスをさすってきた。そして手でペニスを支えるといきなり
腰を落としてアソコの中へと導いた。

「ちゅるん!」

また姉のアソコの中のへとペニスが挿入された。その感触をゆっくりと感じるまもなく、
姉はすぐに腰を上下に揺すってた。

「あっ、あっ、あんっ・・あん・・あん・・あん・・あん・・あん・・・あん・・・」
リズミカルに腰を激しく振る。エアマットの弾力と、ローションが摩擦を減らし今までに無い速度で
姉の腰が俺の腰の上で跳ねる。
姉は両手を取って、胸元まで手繰り寄せる。俺は胸を鷲掴みにしてこね回す。姉も俺も何度も
何度も声をあげ、バスルームは姉と俺の喘ぎ声が充満していた。やがて姉は動きをやや落とすと体を起こし、

「ねぇ、アツシが動いて・・・アツシのおオチンチンで突いて、いっぱい突いて」と言い出し、
ペニスを抜いてマットの上に四つんばいになってお尻を突き出してきた。俺はここで姉のお尻を
間近に見た。

《バックだ・・・どこに入れるのか・・わからない・・・》

とりあえず、自分のペニスを手で支えて挿入しようとたが、気ばっかり先走っていたせいか、
位置が合わずになかなか挿入出来ない。何度目かでようやくペニスが先がアソコの中へ入っていったので
腰を突き出して一気にペニスを挿入し根本までペニスが入ると姉の腰骨あたりをしっかり抑えて
腰を振り始めた。

「んっ、あぁっ・・・いいっ、あぁぁぁ・・・アツシのおチンチン気持ちいい・・・
まだ・・・もっと、もっと突いて・・・・」

姉は髪を振り乱しながら、いやらしい声で何度も何度も喘ぎ、そんな姉の様子に興奮し、
「お姉ちゃんっ、あぁぁぁぁ・・お姉ちゃんっ」と無我夢中で腰を振り続けた。「パン、パン、パン、パン・・・・・・」と腰が当たる音が妙に耳についた。
やがて「あっ、あっ、イクっ・・・イッちゃいそうっ・・・」と姉が声を上げた。
さすがに3度出してる俺は、比較的イクには余裕があったこともあり、《また姉をイカせたい》と思い、
全身の筋肉を使って、今までよりも激しく腰を突き出し、先っぽから奥へと永遠にと思うぐらい突き続けた。

それは効果的だったようだ。姉は体を捩らして最後の一声を上げ・・・
「ああぁっ、イク、イク・・・アツシのおチンチンでイッちゃうっ、あぁ、イッちゃう、
イッちゃうっ。アツシ~ああぁぁっ!!」

絶頂と共に姉のアソコの中はキュゥっ、と締まった。今度は心構えも出来ていたこともあって、
射精感はこみ上げてきたものの、何とか我慢出来る範囲で、姉のアソコの中でペニスをきつく
締め付けられたままで、耐えることができた。張りつめた穴の奥が緊張感を解きほぐすように、
ゆっくりと元の締め付け具合に戻っていった。僕がペニスを抜くと、姉はマットに体をドサ!と
横たわらせ、息を整えるように何度も深呼吸をしていた。

--------------------------------------------------------------------------------

しばらくして、姉は体を起こすと僕と向き合うように座って、「うふふっ・・・」っと笑い、
「アツシのおチンチンで、お姉ちゃんまたイッちゃったよ。アツシは今回出さなかったんだね。」
「あ、うん・・・もう少しで出そうにはなったけど・・・がんばって耐えた!」
そう答えると
姉は僕のペニスを見て

「あ!本当だ。でも出ちゃいそうね。そうだ!アツシが自分でシコシコやってるところ見てみたいな~。」
「えっ?」
姉の言ってることが理解出来ない?姉はニヤニヤ笑いながらもっと詳しく言ってきた。
「アツシが、いつもしてるように、おチンチン握ってシコシコしながら、射精しちゃうところ見たい」
その話をっ聞いた時、多分顔は真っ赤だったと思う。姉に裸をもう見られているし、
セックスもしましたけど、姉にオナニーしている姿を見られるのは、違った恥ずかしさだった。
「そ、そんなの恥ずかしいよ。お姉ちゃんの前じゃ出来ないよ~」
そう言うと姉はちょっとすねたしぐさで、
「お姉ちゃんは、アツシにあんなに一生懸命して上げたのに・・・お姉ちゃんのお願いは聞いてくれないの?」
と、なんともかわいく言ってた。結局その物欲しそうな目に言い負かされて、そのまま姉の前で
オナニーすることになってしまった。
足をある程度広げて、姉に見えるようにして、自分のペニスを握り、シコシコと始めた。
さすがに姉の顔を見ていると恥かしくて目をそらしたが、

「アツシ~ダメだよ~。お姉ちゃんを見てしなきゃダメ!目を見て目を!」と言って俺の顔を
覗き込んできた。もう顔から火が出るほど恥ずかしい。そんな思いで姉の目を見ながらペニスをしごいた。
恥ずかしいので早く終わらせてしまおうと、手を速めに動かす。擦りますが、姉の目が興奮を増す。
かなり硬くなってきた。しかし、さっきまですぐにでも射精してしまいそうだったのに、

なかなか射精まで至らない。すると・・・

「ふふっ、アツシがオナニーしている姿って可愛いい」

俺の心境も知らず、姉はそんな事を言って楽しそうだ。そして
「ねぇ、いつもはビデオとか、エロ本みながらするの?ネタがない時はどんなこと考えながら
オナニーするの?」と聞いてきました。僕は手を止めずに
「女の人の裸やセックスとかしてるところを想像したり・・・」と正直に答え、高ぶってきた興奮にあとおしされ・・・
「うん・・・後はお姉ちゃんとか・・・・」と、つい口が滑ってしまった。
そのことに、
すぐに気が付き、姉の様子をうかがうと、姉は予想に反して嬉しそうに笑いながら

「そっか。ちょっと嬉しいかな?アツシがお姉ちゃん想像してイってくれてたんだ~!」なんて言ってきた。

その言葉に僕はドキリとしましたし、何か妙に興奮を覚えました。と同時にシコる速度は加速した。
時折、バランスを崩しマットがこすれるビニールの音以外は、俺がペニスをシゴク音しかしない不思議な二人だけの空間。
「シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・」
「ふ~ん・・・オナニーって、始めてみたけど、そんなに早く動かすんだ~!」
「うん・・・でも、今日はもう4回目だから、いつもより早く動かしてるし、たくさん動かすから
センズリって、いうんだよ~」
と、くだらない話をしたりしていたが、気がつくと姉は俺のペニスと顔を交互に見ていた。
そのシーンが興奮の起爆剤となり、射精への促進となった。くすぶっていた射精感がこみ上げてきた。

姉は俺の顔色の変化に気付いたらしく、「もう、出ちゃいそうなの?」と聞いてきた。
「うん・・そろそろ出ちゃいそう・・・・」と答えると
「ちょっとまって・・・・ガマンして・・・」と言って、俺の股の間に割り込んできて、
「アツシ、お姉ちゃんの口に出して・・・・」そう言うと口でペニスの先端をくわえて、
舌で先端をレロレロと舐めはじめた。射精寸前だった俺はその刺激に迷うことなく口にくわえられた
ペニスを一気にシゴキ始めました。姉は僕の射精する顔を見逃すまいとしっかりと目を開けて
口元のペニスと顔を交互に見つめ、俺もそんな姉の口に射精するところを見逃さないようにしっかりと見てた。

そして俺は4回目の限界を迎えた。
「ああっ、お姉ちゃん、出るっ!!出るよ!出る~~~!」
姉はそれを聞くと一気にストローを吸うように、ペニス吸いだしてきた。ペニスの中を射精の
快楽が突き抜けて、ペニスの先から精液が姉の口の中に飛び出ていった。さすがに四回目だからか
勢いよく飛ぶと言うことはないはずだが、姉はチューチューとすごい力で僕のペニスを吸い続けた。

俺は膝を震わし、全身の筋肉をそり返すように射精をしてると、姉はまるでのこりの精液を絞り出すかの
ようにチュウチュウと音を立てながらペニスを吸ってきた。何とも言えない刺激が体を駆け巡り、

「あぁっ、あああっ」と何度も喘ぐような声を上げてしまった。

姉の刺激は射精が終わってもなお続く。ペニスの中からは精子だけではなく、何かいろいろな物が
吸いだされていくような快感が続いた。ようやく口が離れた時には俺は力が抜けへたり込んでしまった。

そんな俺を見ながら姉は
「ふふっ、四回目だけど結構濃いのが出たね」と笑ってました。その時に僕が出した精液を
姉は飲んだのだと気付き、何となく感慨を受けました。そしてへたれ込んでいる僕の股間に
顔をうずめる姉は、「アツシのちっちゃいおチンチンかわいい・・・」と言って、もう限界まで
絞りきって縮んでいるペニスを口に含み大きな飴玉をしゃぶるようにクチュクチュと音を
立てて口の中で転がし初めた。

「お姉ちゃん・・・もう終わったよ。」そう言いながら腰を引こうとする俺の体に姉は手を掛けて
抱きつくようにしてペニスをしゃぶり続ける。そして・・・

「ねえ~アツシのおチンチン、ちっちゃくなったけど、とってもかわいいんだよ。こんなかわいいままの
おチンチンって、そうめったにお目にかかれないし、気の済むまでしゃぶらせてよ。」といって
小さく縮んだペニスに口を戻し、クチュクチュとしゃぶり続けた。

--------------------------------------------------------------------------------

俺も、《4回も出している・・・それも、連続。もう大きくなることは無いだろう。》そんな風に思い、
俺のためにここまでやってくれた姉がそういうのだから、そのままマットの上で気のすむまで
ペニスを預けることにした。

しかしそんなはずなのに、5分10分と姉の口の中で転がされると、ペニスがだんだんと大きく
なっていくのがわかった。

「アツシ・・・また、おチンチンおっきくなってきたけど、どうする?もうでないよね・・・」と
姉が聞いてきたが、俺は自分の体なのに自分では答えが出せない状態になっていて、自問自答のよう
に答えを探しているのを見た姉は、

「じゃあさ・・・せっかくだから、もう一回だしてみようよ。出るかどうかやってみてもし出たら
アツシの限界がわかるからね。あたしもうまくないフェラチオの練習しちゃおかな~!」と言って、
ペニスを本格的にくわえチュバチュバと、いやらしい音を立て始めました。姉は

「手でしごくのと、口で奥までくわえるのどっちが気持ちいい?」と聞いたり「吸ったほうがいいのかな?」
露骨な質問をしてぅるが、俺は連続して出したことと姉がペニスをくわえている姿をマジかで見ているだけで、
もうろうとしてしまい、ろくに答えも出さずにペニスに感じる感触だけにちして

「あ~い~それ・・・すっごく気持ちい~」と、力の無い答えを出すのが精一杯だった。すると姉は
「アツシもそろそろ辛いだろうし、時間も結構たってるから、これ最後の手段!特別サービスね!」
といって、いきなり肛門に指を突っ込んできた!正直電気が走ったような快感と今まで感じたことの
無い刺激がペニスに走り、今までの4回はナンだったんだ!と思うような勃起をペニスは見でた。姉は

「これが前立腺マッサージなんだよ」と言って、肛門に入れた指をペニス側に曲げて、ちょうどペニスの
内側へ延長した部分のようなところをクリクリと刺激しはじめました。
ペニスを口でしゃぶる姉。右手でペニスの根元をシゴキ、左手は肛門の中での刺激!4回もイッテいる
俺のペニスには一気に5回目の射精感がやってきました。

「お姉ちゃん・・・出そう・・でそうだよ・・・・・・」

「うん・・・出していいよ・・・でも、これで今日は終わりだから、ちょっとガマンしていっぱい出して
いいよおねえちゃんが全部飲んでああげるからいっぱい出して!」と言って、ペニスを
今までに無い強さで「チュ~~~」と吸いながら、右手で痛いくらいしごきあげ、肛門の指をグリグリと
動かし、感覚がなくなったような股間の状況を俺はもう制御できない状態で5回目の限界はすぐに訪れた。

「あ~~~~お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・いくよ・・・でるよ!でる~~~~!」

もう声にならないような声と同時に

「ジュルン・・ジュルン・・・ジュルン・・・・」と、ペニスの中を通るというより、姉の口に
吸いだされるように精子が流れていった。射精が終わっても姉はペニスから口を離そうとせず、
僕は自らの力で体を起こすことができない。そのまま大の字になった状態で寝転がり、
マヒ状態で切れの悪いようなすべてを放出したような微妙な射精感を感じながらヒクヒクと肩で息をしているた。

そんな俺の姿をやっと起き上がった姉がみて、
「ねぇアツシ。全部出たのかな?」と聞いてきたので、
「ううん・・なんかちょっと残ってるような、気もするような・・・よくわからないような・・・」と答えると

「え?ほんとに・・・やっぱり5回目になると勢いも無かったしね・・・」と言って、

ペニスを「ギュッギュウ~」と乳絞りのように搾り始めた。すると管の中に残った精子が先へと
動く気がして、絞っている姉も
「あ!絞ったら出てきた~。のこってるのかな?もうちょっと吸ってみれば全部でるかな?そのほうがいいの?」
と言ってペニスを手で絞りながら、口でチューチューと吸って後処理をしてくれた。

しかし俺のペニスには別の感覚が始まっていた。
「ちょっと・・・あんまり吸われると・・・オシッコが出そう・・・」と言うと

「あ!そうなんだ、てことはアツシの限界は5回かな?」と、
なんの根拠があるのかわからないことを言いながら、
「ちょっとガマンしててね。お姉ちゃんが全部綺麗に吸い出してあげるから。」と言ってまた
ペニスを口にくわえ今まで無いほどの強い力でちじこまったペニスを吸いだした。僕のペニス
はすでに感覚がマヒした状態で縮んでいるが、伸びきった風船のような中途半端なかんじだったが、
確かに何かが吸い出されているのがわかった・・・・。

「お姉ちゃん・・・もう・・・やめて・・・・もう・・ダメ・・まずいよ・・・あぁぁ・・・」

と、俺が止めに言葉を掛けると、

「うん・・でもアツシ、吸うとまだ出てくるんだよ♪」とニコニコとしながら、又口をペニスに戻し、

一気に「ちゅ~~ちゅ~~」と俺のこまった顔を見上げながら楽しそうに
ペニスを赤ん坊が乳を飲むように吸いいていた。

次の瞬間姉に力強く吸われながら絞られているペニスの中を一瞬「ドクン!」と何かが流れた気がした、

「あぁぁぁぁ・・・・ダメ・・・・・」

俺は姉に声をかけようと意識した瞬間、ガマンしていた筋肉が緩み「ジョ~~」といった感じで、
先端を姉がくわえ吸い続けるペニスに精子とは違うものを流してしまった感覚が走った。

姉は「う!」と言って口の中に流れ込んだ物を一瞬口にためたかと思うと、反射的に飲み込んでしまった
ような感じだった、その間もペニスからは口に向かって流れ出る液体。

《オシッコだ!》俺は限界の力で尿意をとめた。

次の瞬間口を離した姉の顔にペニスからオシッコのしずくが飛んだ。そんな状況なのに姉は
「あはは!やりすぎちゃったかな?なんかオシッコがちょっと出てきたみたい。精子の味がしたけど、
しょっぱかったからこれで終わりだね。アツシのおしっこならまあいいや!」と言って笑って体を起こした。

「アツシも5回もいったし、時間も時間だしそろそろ帰る準備始めようか」
姉はそう言い、
体を洗い始めました。僕も体を念入りたかったが、その前にオシッコ!といって便器に向かうと姉は、
ここでしちゃいなよ!と排水溝を指差した。もう我慢の限界に来ていた俺は「あ!うん・・・」といって、
排水溝に向かってオシッコをはじめた。すると姉は横から覗き込むようにペニスをみて、

「すご~い!なんか水撒きのホースみたい!ねぇ・・持たせて!」というが早いか、俺のペニスをつかみ
オシッコを右へ左へと振りまいたりしながら、楽しそうに笑っていた。そのご体をながし二人でまた
ポカリを飲みながら軽い談話をして、ラブホテルを出て帰路に着きました。こうして俺の姉との
初体験は終わった。

数日経ったある日に姉からメールがきた。

    この間は楽しかったね。 アツシの初めての人になれてホントに
    嬉しかった。また一緒に遊びに行こうね。
    あ、でもセックスのことばかり期待はしないように。この間は
    この間だから。でも、またおチンチン見たら、してみたくなる
    かもも・・・なんて考えたりしてます。



童貞・処女 | 【2018-01-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場であったエチーな体験談 13-770

うちの会社は結構中途半端に大きい会社なんだが、組織が所謂非常に縦割り。
俺は中途入社で入ったんだが、基本、ある仕事を振られると後は放っておかれる。

俺がA課だとすると、A社、B社、C社の担当にされるとB課の誰それとC課のだれそれとチームを組んで
それぞれの仕事をする。例えばA課は開発、B課は営業、C課はメンテナンスみたいな感じ。

A課の中では他の人間が何をやっているのかも良く判らないし、
ぶっちゃけ失敗さえしなければ殆ど報告の義務すらない。
(週報という名のそれっぽいものはあるけど誰も読んでない)
要はなんとなく上手くこなしてれば誰にもうるさい事は何も言われないという
中途入社の俺にとっては結構天国みたいな会社。
デメリットはその代り誰も教えないし導かないから付いて来れない奴は死ねというのと、
失敗したら自分でリカバーしないと誰も救ってくれない事。
後、チームの相手が悪いと自分まで自爆する事。

そんな社風の割には中途採用をあまり取らないという不思議な会社で、
つまり新人は付いて来れないとぞろぞろ辞めていく。
俺は中途入社で、そこら辺をある程度冷静に見れるのでなんとなく異端に見られており、
縦割り会社で良くある『何やってるかあんまわからないけど失敗した話も聞かないから何となく仕事は出来る感じ』
という美味しい位置に嵌まったので5年ほどこの会社にいる。
ちなみに34歳。

そんな中、つい最近ある仕事で他の課の新人とチームを組む事になったのね。
A課 俺 B課 Aさん(俺と同じ年) C課 B(俺より年下) C(新人)

Cはまるっきり新人でBは20代中盤の男でCの教育係という状態。
うちの会社は年齢が高い人間が多いのでこう云う構成(つまり俺が一番年上)は非常に珍しい組み合わせだった。

で。B課のAさんはあまりリーダー気質ではなく、
C課のBは年齢+珍しい中途入社の俺には完全にビビってる状態で仕事がスタートした。

開発営業メンテとしとく。
開発、俺 メンテ、A、営業B、Cね。(実際の仕事内容はちょっと違うけどこれが一番近い)

仕事上の絡みとしては
B、C→俺
B、C→A
俺←→A
というB、Cを頂点としたピラミッドを想像して貰えると一番近い。
更にB、CにはDという先輩がいてそのDは俺と同じ年で仲が良い。
今回の仕事の前にDがこっそり俺の所に来て
「○さん、Bの事鍛えてやって下さいよ。」「了解しました。」(中途入社なので御互い敬語)
という状況。

そういう俺が完全にイニシアチブを取った良いのか悪いのか良く判らない状態で仕事がスタートした。

ちなみにそのCという新人が、入社して6ヶ月なんだがこれが結構素直で可愛い。
大阪出身で、その割りに物静かなお嬢さん風で肌とかすべすべ。顔も可愛いし、おっぱいもでかい。
会社的に男女比9.5:0.5という機会均等法?っていう会社なので結構目を付けられてる。
デブのある部門の課長が本気で口説いたとかいう噂も回ってて
まあ、とんでもなく物珍しがられてて色んな部門の色んな奴が事あるごとに喋りかけに来てる。
Cも一人だと辛いだろうけど同じ課にもう一人新人の女の子がいて、
そっちもそこそこ可愛いのでその手のは上手く分散されてる感じ。

ちなみにちょっと想像が付かないかもしれないが
どのくらい物珍しいかと言うと俺は中途入社5年目にして事務以外の女の子が配属されるのを見るも初めてなレベル。
今年の6月に二人が配属されてからまあ部署内が華やかな事華やかな事。
20代の社員らお前らそんなに喋れたのかって位。30代の社員らお前らそんなにそっちに用事あんのかって位。

因みに俺は社内では異端なのでこの仕事が始まるまでその二人との接点と言えば電話の取次ぎと朝の挨拶位。
喋った事など無し。

で、仕事が始まった訳だが始まってみるとDが言う通りBが非常に頼りなかった。
Bが決めないと進まない物事が決められないから仕事が止まる止まる。
中途入社を繰り返した身の習い性で何事も決して怒らず身を潜めて淡々と仕事をするってのが主義なんだけど
それにしても仕事が止まる。
見てるとBは決められないのではなく、何を決めていいか判らない状況。

で、このままじゃ巻き込まれるって思ったのでものの数週間で
俺がBとCに「これとこれとこれとこれを決めといてくれ。あとこれは大丈夫?」
とメールを打ちまくり、その後BとCが会議室に篭り、煮詰まると俺の席に来て話を聞き、
そして物事を決めるというスタンスが出来上がった。

そしてその状況になった所で初めて気が付いたんだが、俺、もの凄い尊敬されてるのよ。
BとCに。

実際は大した事はしてない。つか普通の会社だったら当たり前の事をしてるだけなんだけど
・中途入社でミステリアス
・年上
・縦割り極まった会社なのに他部署にアドバイスしてくれる
・Dが「○さん(俺)の言う事は聞いておけ」とか言った
ここら辺が混ざったんだな。
実際の俺は縦割りの中で手の抜き方を覚え、上をあまり目指さないリーマン(しかも自覚してる)なんだが、
なんか彼らの間では違うものに再生産されてた模様。

そんな中である金曜日、B、C、俺で客先に行き、終了時間と曜日的な都合から酒を飲む事になった。
上に書いた事から判るようにこれはもうなんか俺にとってはすこぶる気分の良い飲み会となった。

俺のスペックは
不景気真っ只中でブラック企業入社→倒産→次もブラック→ぶちきれて退社→今の会社
な34歳。見た目は多分普通程度。
ただ、苦労の分だけ見た目は薄汚れ、細めの眼鏡、髭、スーツの上に革ジャンという会社内では珍しい格好。
身長は175で体型は痩せてる。偶に言われる例えとしてはトレインスポッティングの時のロバートカーライル(凄く良く言えば)

で、話は戻るがその飲み会。そんな状況なので俺は神様か何かかって扱いな訳だ。(実際は全然偉くない。主任レベル)
苦労の分だけ話のネタはあるから倒産の時の話やら修羅場の話をするとそこから何の教訓を得てるんだか知らないが
頷くは感心するは年取るのも悪くねえなと初めて思う位の持ち上げっぷり。
特にBはお調子者なので飲みが進むにつれ
「俺、マジで○さん尊敬してるんすよ。色々教えてくれて。」
なんていう俺が今まで聞いた事も無い言葉を発してくれる。
俺としては
「何言ってんだよ。お前はDさんに付いて行けって。」
とかクールを装うが悪い気がする筈が無い。

で、Cに至っては俺に話しかけるのすら躊躇ってるってレベルの状況。
コップが空けば注いでくれ、俺の話に笑い、自分の話は謙遜しながら。

実際の俺はそうじゃないんだけどこいつらの目にはそう見えていない。という状況は面白いね。
で、とても気持ちの良い飲み会が終わり、当然の流れで俺がおごり。(普段なら1も2もなく割りカンだが)
で、帰りになった。

場所なんだけれど仮に新宿としておく。
俺、B、C共に仮に小田急線としておく。で、仮にBは南武線だから登戸で降りたとしよう。
で、必然的に俺、Cの二人きりになった。
時刻は夜の9時半。そこそこサラリーマンやらなんやらで混んでる小田急線。

状況が状況なのでどうしようか迷ったんだよね。普通ならしない。
でも背中を押す手があった。
「町田あたりで軽く飲んでく?」

Cは時計を見て
「あ!もうこんな時間ですね」
と本当に気付いていなかった感じ。話を盛り上げた甲斐があった。会計を払い(俺がね)バーから出る。

ここで仮に店の近くに片道2車線の大きな道路があるとして。
道路を渡らずに道沿いに右に歩けば小田急の駅だと仮定する。
道路を渡ってその先にある地下道を歩いて更に行くとJRを越えてラブホテル街に達する。
店を出てその通りまできて、バーで盛り上げに盛り上げて途中で辞めてた話を再開。
交差点の信号で立ち止まる。
Cは口に手を当てて俺の冗談に品良く笑ってる。
ここで勝負を掛けた。
「Cは意外と聞き上手だよな。もうちょっと喋りたいよな。」
「○さんの話が面白いんですよ。でも、もう時間が」(ここで初めての躊躇)
想定通り変わる信号。Cの手を取り交差点を渡る俺。
まだ意味は掴めてないC。

手は最初グーだったのが、Cは一度俺の顔を見た後、手をパーにした。
で、普通に手を握る感じになった。
交差点を渡って、右に歩けばそれでもJR方面から小田急には着く。
多分そこら辺の位置関係はCも判ってる。
でも男らしく直進。地下トンネルへ。
ここら辺でCが「あれ、○さん、駅こっちじゃないですか?」
ないですか?の言い方は大阪弁っぽくなが一番低くてそこから上がってく感じ。
飲んでる途中から大阪弁が強くなってきてそれが又可愛い。
東京人の差別意識かもしれないけど上品な子の大阪弁は凄く可愛い。

もうここまでくると無言で引っ張るしかない。
Cはあれ?っテ感じでついてくる。多分ここらへんでもまだ判ってない。
トンネルを出て少し歩いて左に曲がるとラブホテル街。
曲がった瞬間「あ・・・」とかCが呟く。
顔見ると「あ、○さん、ちょっと、それは、まずいです・・・。」
と引き気味。

ここが最終勝負だった。34の今だから出来たと断言する。10年前の俺は出来なかった。

立ち止まって手を離して
「大丈夫、何もしないから。ちょっとだけ喋ってこうぜ。」
と言って、ラブホテルを指差す。『大丈夫、何もしないから。』は真顔で言い切る。
手がぱたんと落ちてCの視線が揺れて俺の方見て
「嘘・・・」
とここだけ今日初めてタメ口。

「そうだね。嘘かも。でもどうする?」
手を取る。ここ重要。
「え、ええっ」
「帰るなら送る。」
と言いながら再度ラブホテル街に歩き出す。
ここで手を取ってないと帰られる。「あ、やっぱり・・・帰ります」とか言われて。
答えないのでそのまま連れて行く。釣り上げ完了。

Cはチェックインから無言。
で、ホテルのエレベーターでCにキス。
抵抗はされなくて、でも口は最初は閉じてたので強引に口こじ開けるみたいにしてベロチュー。

途中から舌をかなりオズオズと差し出す感じ。
エレベーターから部屋まで引っ張ってって、部屋入った瞬間にまたキス。
ラブホテルって何のためにあるのか良く判らないソファーが必ずあるけどCをそこに座らせてキス続行。

もうね、夢中(俺が)。22歳の大学出たての可愛い子の口は甘い。
キスしながらCがバッグ置いて、ぐらいに性急な感じでキス。

最初の2~3分位は硬い感じで、いかにも受け入れるだけみたいだったけど3分過ぎた頃(時間は体感多分)
から普通のキスに。唇離したりしても離れない。首傾けてキスすると口も開けてくれる。

最初の10分位は多分高校の時の初めての彼女ともそんなにしてないって位の勢いでキスしてた。
因みにホテルには泊まりで入った。

ソファーに二人で御互い向き合うみたいに座って、
Cが俺の両肩に手を置いて、顔を差し出すみたいにしてキスをするようになった所でキス終了。
口を離した所でCがラブホ入って初めて口を開いた。
「○さん、凄い、エッチなんですね。」
エッチなんです。

でね、ここで思い出して欲しいのがBとCは俺を仕事上で何故かかなり尊敬しているって書いたじゃない。
俺はそういうのは初めてなの。ブラック、ブラックで来てるから。
一人ぼっちで戦線を維持しろ、撤退は許さんみたいな仕事ばかりだったからね。
そういう修羅場は人を汚れさせるけど別に成長はさせないのは自分でも良く判ってるんだけどね。

でも、Cはホテル入ってもそのままなの。タメ口とかじゃない。仕事の時と同じ位置関係。
尊敬されてる感じ。騙された、とかの感じじゃない。
「ごめん、嫌だった?」(白々しい)
「え・・・(暫く固まる)・・・あ、もう、ちょっと、強引ですよ。」
と、一応文句を言うけどそれも結構、勇気振り絞ってます。みたいな言い方。

そこでまたキス。みたいな感じで続行。

で、ここからが重要なんだけど。
キスしながらCの上着脱がせて、シャツのボタンを外して脱がした。そこら辺はもう抵抗無し。
手から抜く時だけ一瞬唇はずしてそれ以外はキス続行。
で、ブラ外した所でCが唇外して
「・・・凄い、キスしながら脱がされちゃった。」
って飲み屋で俺の苦労話を聞いた時と同じ感心したって目線で俺を見る。

萌えた。萌えるって感情を初めて本気で理解できた。
凄い可愛い顔して、顔も上気させてるんだけど、仕事の時と同じ真面目に凄い!って顔する。
とてつもなく自分がジゴロになった気分。

普段こんな事してるかって言うとしてないし、Cの唇柔らかいし、
抵抗されないうちに出来るだけキスしとこうって感じだったんだが
いかにも当たり前だろって感じで笑いかける。

書いてあるとおり社会人だし馬鹿なのも認める。だが苦労はしてる。
ここまで時間掛けて読んだんならま、もちょっと聞いてくかあぼーんしといてくれ。
あと書きたくてしょうがないのは確かだ。
堅物の銀行員が60過ぎて初めてフィリピンパブいって凄くはしゃいでるみたいな雰囲気なのは自覚してる。

で、話を戻すとここまでくると出来るだけスマートにしないと申し訳が立たないような気になってきて、
キスしながらスカートも外してやる。
この時点でCはストッキングと下着だけって格好。俺は上着以外は全部着てる。

おっぱいを両手で隠して見ないで下さいとか恥ずかしがるCに
「シャワー、一緒に浴びる?」
みたいに言ってシャワーの方へ押しやって。
出来るだけ悠然と見えるようにネクタイ緩めてるとCが迷いながらストッキング脱いで、浴室へ。

その後シャワーを浴びる。と、その事にも感動するC。
「私も浴びてきます。」と言って、俺も余裕かまして「風呂入りなよ。」
とか言うと「あ、はい。そうします。」と言って本当に風呂に入るC。
頭まで洗ってさっぱりして出てきた。

その間俺がやった事。
・とりあえずビール。
・フロントに電話。「はいフロントです。」「コンドーム頂けますか。」「あ、はいー。ただ今お持ちします。」(ラブホって2個しか置かないよね。)
・テレビ。
と、後は心を落ち着かせてた。人間身の丈に合わない幸福は毒だって婆ちゃんが言ってたが、
心臓発作じゃねえかってくらい心臓バクバクしてたし。

そしてCが出て来た時にはベッドの上にいたんだけど
バスタオル巻いて出てきたCがちょこんとベッド脇に座って目聡く「あれ、・・・コンドーム増えてません?」
「全部使おうぜ。」
どんなに動転しててもそれなりに場面場面でこなせるようになったなあ。と思いつつ2回戦目へ。

「全部使おうぜ。」に対して「ええ・・・」とか言いつつ俯くC。
今度は普通にと思ってというか、いきなり入れた一発目であれだから
かなり期待に胸を高鳴らせつつ2回戦目開始。
俺としては最初のやれるかやれないかの壁を乗り越えてちょっと余裕があったからここからが本番。

まずはフェラ。と思ったら期待通りCが「あの、私あんまりした事無いんで、下手なんですけど。」
いいねいいね。
「じゃあ、教えてやるよ。」
「あ、はい。教えてください。」
仕事場のように素直なC。ここまで期待通りに返答が来ると自分が怖い。

確かにフェラは下手だった。Cが髪の毛持ち上げて俺のを咥えた時点で俺としては完全に元気になってたけど
歯が当たるし、上下運動もぎこちない。

「口から出して。」
「・・・はい。」
「舌出して周りから舐めて。」
「・・・?」
本当に首傾げるC。その後恐る恐るこうですか?みたいに舌出して亀頭の所を舐める。
「違う違う。」
こっちから。と竿の部分を指差す。ぺろっと舐めて俺の顔見るC。
「続けて。」
ここで漸く得心がいった様にCが舐め始めた。
そこからは楽しかった。あんなに楽しかったのはいつ以来か。

「もっと下。」
「はい。」
「上まで舐めあげるみたいにして。」
「はい。」
一々言う度にCが返事する。で、一生懸命舐める。

俺のブリーダー魂が燃えたね。
「もっと下だって。」
「あ、はい。」

「ちょっとだけ歯当てて噛むみたいにしてみ。」
「え、噛んじゃって、いいんですか?」

玉舐めと竿の甘噛みまでは仕込みました。
当たり前の事のように。
舐めを一通り終えた後
「上手かったよ。」というと
「ありがとうございます。うわ、ちょっと嬉しい。」と言うC。
ありがとうは俺です。

その後咥えるのも教えたけどそっちはまだ歯を当てないようにとかは難しそうだった。
難しいんだろうね。やった事無いから判らないんだけど。

その後は俺。またねっとりキスすると、また感動するC。
フェラの後のキスは初めてらしい。大丈夫。舌まで入れた。
その後ベッドの上にCを寝かせて
「ゲームをしよう。」と持ちかけ。
「ゲーム、ですか?」手をコントローラーを持つ形にするC。
いいえ、違います。
「Cの感じる所俺に当てさせゲーム。何やるか全然判んないだろ。」
これを本人前にして真顔で言い切れるようになるのが34になった俺の経験だろう。
めっちゃめちゃ顔を赤くして
「・・・どんなゲームか大体判るんですけど。」判るのわからるがあがっていくイントネーション。

楽しかった。こんなに楽しかったのはさっきを除けばいつ以来か。

「まずゲームの説明からな。ちゃんと聞いとけよ。」
「ちょっと○先輩!」
ちょっとほんわかムードを出しつつだが、無論断固とした態度は崩さない。この手のに巻き込むにはそうするに限る。

楽しかった。

思いっきり脚M字型に広げさせて(因みにCが部屋を明るいままにする事に抵抗したが却下。部屋は全部電気付けたまま。)
Cに指入れて(最初は人差し指のみ)
「・・・よく、判らないですよ・・・」と既に喘ぎながら言うCに
「ここ?」
「こっち?」
とちょっとづつ位置を変えながら勝手にスタート。
「ほら真面目に答えろよ。」
と真面目な顔して言うと
「こっちかも・・・」とか真面目に答えるC。

まあゲームなんてのは言い訳に過ぎないのでその後クンニでクリトリス攻め→舌入れ(&胸揉みながら)
の個人的フルコースをしてから再度Cに挿入。
やっぱり生。そして挿入までずっとCには脚開かせっぱなし。

そして2回戦目もCは「先輩凄い!」の連呼。
俺の自尊心は溢れてしまいそうに。

で、実はここが一番書きたかったんだけど結構時間を掛けてたのね。
もう時間は夜の2時過ぎ位だったかな。
ラブホって暖かいし、Cの身体も凄く熱くなってた。体温高いとSEXってやる気になるよね。

騎乗位で暫く腰を降らせた後、(これはそれなりにヤらしくCは腰を振った。彼氏はマグロと断定。)
騎乗位から正常位へいく段階で座って向かい合う体勢でキスしながらCが
「先輩、私、めちゃ気持ち良いです。」
お嬢様風なCがその体勢で騎乗位みたいに腰動かして言ったそれにも萌えたが
その後、正常位で思いっきり突きまくった時に言った言葉が凄かった。

腰掴んで足折りたたんでやや上方から高橋名人ばりに突いてたんだが
「先輩、私いきそう。」
目茶目茶切羽詰った声でCが言う。

無論「いっていいよ。」と言う俺。テンションだだ上がり。
「凄い、先輩凄いっ、凄いよっ」と上ずった切羽詰った声。
そして、下から俺と目を合わせながらCが
「凄い、凄い先輩、私初めてなんですけど。」
思わず中だしする所だった。
後から確認した所、いった事はあるが、SEXで突かれていったことは無かったらしい。そういう意味ね。

とりあえず抜いて、ゴム着けて、再戦。
「いけ、いけ、いっていいぞ。」と盛り上げ、
Cが「いく、いく、いきそう、先輩もいって、先輩も、」と盛り上げ
Cが最後静かに「だめ、いく、あ、いく」と言った瞬間俺も発射。

ゴムありだったけどこれが人生の中で最良の一発だったかもしれない。

俺がいってる最中にCが俺の顔見つめながら
「あーーー先輩、・・・・先輩もいってる・・・」やら
抜いた後、少し思わずって感じにちょっと笑いながら
「すっごい、私、いっちゃいましたよ・・・」
などCが俺の心臓を打ち抜く言葉の弾丸を次々放つ。

1回目は焦りがあったけど2回目はフェラ、そしてCを攻めてからの一発だから
思いっきり出した感じでその後は俺も疲れ果てて寝た。
若い子はいいね。

その後、といっても最近だがCはちょっと俺に馴れ馴れしくなった。
無論俺も馴れ馴れしくなったけど。
2度目に会ったこの前は69を教えた。フェラも継続して特訓中。

とりあえずそんな所で。
因みに打ち合わせの連絡はそれまでBが内線か俺の席に来てだったんだけど
今はCが俺の席に来る。何となく嬉しい。

長々と失礼。
以上です。


社内恋愛・上司部下 | 【2018-01-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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