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妻の初他人棒

私達は32歳同士の夫婦です。私自身に妻を他人抱かれたい
願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりして
いました。

妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本
当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようで
した。ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何と
なく伝わってきていました。

何とか妻の了承も得て、相手の人はネットで探しました。その中
で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。高司さんは
この手の話しのベテランということで、いろんな経験があるとのこと
でした。

私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体
やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんに
することに決めました。

すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速
計画を実行することにしました。計画は、週末の夜に3人で飲み
に行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。

妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。胸や
お尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方
だと思います。高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体
をしていました。

そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。妻
はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど
短くは無いスカートを穿いていました。いろんな気持ちが入り乱れ
て手に汗をかいていたのを覚えています。

店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。明るい感じで
私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

「こんばんはー」
「はじめまして」

簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが
言いました。

「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」

その言葉で少しドキッとしました。妻は戸惑いながら高司さんの横
に座りました。個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座
っている光景を見ているだけでいよいよ妻が他人に触れられるんだ
なと鼓動が早くなりました。高司さんは高めのテンションのまま、私
達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。

「ではかんぱーい」

料理を頼み3人でビールを飲みました。賑やかな雰囲気で高司
さんが中心で会話が進みました。

「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」

私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽
しく時間が経って行きました。2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐ
れて、いい感じに酔っているようでした。高司さんは時間が経つに
連れて軽く妻に触れたりして私の様子を伺ったりしていました。そ
れから少しして笑みを浮かべながら言いました。

「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」

そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨ら
んだ胸をニットの上から揉みだしました。妻が目を閉じたことと
他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。

「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけ
でも充分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」

高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。胸を段々と強く
揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。その
様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスを
しました。高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとって
いきました。

「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」

私は股間をパンパンにして興奮していました。高司さんは舌を絡
ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。ストッキングの上か
らアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。

「あっ」

高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

「じゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にしておきましょ
う、そろそろホテルに向かいましょうか」

私は相当に興奮してしまっていました。妻も表情が変わっていた
ように思います。店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能な
ラブホテルに向かいました。ホテルに向かっている最中もどんどん
興奮が高まっていきました。

すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。綺麗で広めの
部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し
妻に装着させソファーに座らせました。

「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」

そういうと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。濃
厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・居酒屋でのキスより
積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこん
な美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

そういうと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきまし
た。妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラ
ジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりま
した。

「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」

私自身も相当興奮していました。しごきたくてしょうがありません
でしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。

「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいます
ね」

高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。プルンと大きな
胸が高司さんの前で露になりました。

「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐに
でも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしま
しょう」

高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始
めました。私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まって
いきました。

高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく
縛り、両手は後ろに縛りました。麻縄で搾るように縛られた胸が
たまらなくいやらしく見えました。

「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さん
を縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。
でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人で
して下さいね」

高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み
始めました。妻もそれに反応して吐息がもれていました。乳首は
みるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。

「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味し
そうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦
びじっくり味わって下さい」

そういうと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。私の大事な
妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで
舐め回ししゃぶられていました。控えめだった妻の声も漏れ出して
高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。

「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい
1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの
男に味わってもらわないと」
「ああ、、はい」

ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言
いました。

「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少し
の間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもら
って奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」

妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せ
ますという感じでした。

ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私
が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計
画でした。私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居を
しました。しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが
一度妻のアイマスクを外して私が部屋にいないことを信じこませ
ました。

「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委
ねて下さいね」

そう言ってまたアイマスクを着けました。先程より更に興奮が高ま
っていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうが
なさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」

高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きと
りました。

「あ~いやらしいおマンコだね。こんなに濡らして、見られて恥ずか
しくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげ
ましょう」

高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛り
ました。妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。

「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおま
んこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さい
よ」
「恥ずかしいです、、でも興奮してます、、」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて
下さいね」

高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソ
コと味わうように舐めまわしてきました。妻の乳首は痛そうなぐらいに
ビンビンに立っていました。

「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなん
てご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」

高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。妻の口の周
りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるよう
に垂れてきていました。

「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに
固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」

そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。すると驚く
程いきりたった肉棒が露わになりました。高司さんは妻に近づきその
肉棒を妻の顔の前に持っていきました。

「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね
?」

高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。妻の
口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

「チンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像
してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの・・・」

高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始
めました。

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味
わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突
っ込みませんからね」

高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。妻は手を縛ら
れているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。自分の
モノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興
奮しました。

「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっ
と舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回
していきました。余程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に
顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていまし
た。高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベットに移動しま
した。

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使い
ながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこ
んでいる様を見ていました。妻は私ではない別の男の肉棒を美味
しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて
下さいよ」

69の体勢になるようにと高司さんが言いました。いつも妻が恥ずか
しがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。しかし妻はた
めらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけ
ました。

「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶ
る姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか
?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて、、」
「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそ
ろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。妻を
仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとする
くらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さい
よ」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「チンポ入れて下さい、、」
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしい
ぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱え
て思いっきり股を開いて言いました。

「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻の声が響きました。高司さんがゆっくりと深くストロークしながら
言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん
本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく突いていきました。人が変わったように
強い口調で妻に言い始めました。

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「あああ!あああん!」
「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされた
かったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言っ
てみろ」
「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ、、だめぇ」

そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が
私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締め
てろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ま
せ激しく答えました。そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの
肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッ
てみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」

妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に
達しました。

「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見た
ら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりして
みせて下さいよ」

高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせ
ました。

「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないで
すよ」

妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃っ
た肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」

高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」

高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ、、それは、、」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
「ああああ、、」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!
?いいのか?」
「ああっ、いやぁ、、」

高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが
続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使
わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマン
コ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、も
う恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外し
ました。私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていまし
た。妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きません
でしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を
出ていませんよ?」
「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」

高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。妻の尻の肉
が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れ
ていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦
ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き
上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだ
もんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていま
した。四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつ
き、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました。妻のアソコには大きな
肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお
構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せて
やれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク~!!!」

妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を
仰向けに寝かせました。妻は息が上がり、全身の力が抜けて
いるようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったり
してないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻
の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」
「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてます
よ?」

高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようにな
っていました。

「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのが
はっきり見えていました。生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわ
りついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ、、気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に
出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わ
えないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊
娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。私も後先
考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていまし
た。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けさ
れる様子をじっくり見ていて下さいよ」

高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいまし
た。妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。そし
て最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして
一滴残らず妻の中に出しました。妻はほとんど白目を剥いて
るような表情で高司さんにしがみついていました。

「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口
でちゃんと掃除して下さいよ」

高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作
に突っ込みました。妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりに
なって肉棒を丹念に掃除していました・・・

こうしてプレイが終わりました。高司さんは私と妻が興奮するよ
うに見事なまでプレイを進めてくれました。いろんな意見がある
かもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮
材料でした。私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部
分、どれも見れて最高に興奮出来ました。

この後、まだ宴は続いたのですがあまりにも長くなってしまった
ので続きをまた書きます。読んで頂いてどうもありがとうござい
ました。


中出し・妊娠 | 【2017-11-30(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の寮で6歳年上の女主任と

新人の頃に同じ支店の主任とやった
入社7年めで同期トップで主任になった仕事のできる人で俺の教育係だった
顔が小さくてすらっとしてて昔の小泉今日子みたいな感じ
俺の会社は東京近郊に二つ社員寮があったが俺と小山さんは同じ寮だった
小山さんは仕事は厳しいが仕事の後には同じ支店の先輩たちと
よく呑みに連れて行ってくれる気さくな人だった

その日は金曜日でいつものように支店のメンバー5、6人で
会社近くの居酒屋で飲んだ
終電で同じ寮の男の先輩(小山さんの一つ上)、
女の先輩(小山さんの一つ下)と小山さん、俺の4人で
しょうもない話で盛り上がりながら帰ってきた
それぞれフロアは別だったので別れて部屋に戻った
俺は金曜だしゲームでもするかと思って電源入れたところに
小山さんから電話がかかってきた
聞くと会社を出る前に仕事の書類を俺が預かっていたが
書類を受け取るのを忘れていたので持ってきてほしいという
俺はネクタイははずしてたがまだスーツの格好のままで
小山さんの部屋まで持っていった

俺はその時はあまり下心もなかったので玄関先で渡して
帰ろうと思っていたがちょっと上がっていってと声をかけられた
断る理由もないので上がるといかにも女の子な感じのかわいい部屋だった
小山さんはビールを出してきてくれて仕事の様子など聞いてくれてた
だんだんとプライベートな話になり下ネタになっていった
今までにも何人かで下ネタで盛り上がることは何度かあったが
二人でしかも小山さんの部屋でという状況に俺もだんだん下心が出てきた

俺はそんなにイケメンではないが色黒で筋肉質でサル顔という
小山さんの好みに合っていたので
なんとなく小山さんが好意を持ってくれていることは感じていた
話題は今まで燃えたキスの話になって小山さんは妙に顔が近づいてきていた
「Oってキスうまそうだよね~」30cmくらいの距離で上目遣いで尋ねてくる
これはもういくしかないだろうと
「じゃ、試してみますか?」と言うや否や小山さんの肩を引き寄せて
ベロチューをかました
小山さんも積極的に舌を入れてくるのでお互いに唾液を交換しながら
濃厚なキスをたっぷりと堪能した

俺はベロチューしながら小山さんのブラウスのボタンをはずしていった
嫌がるそぶりはない
ブラウスのボタンを三つくらいはずすとピンクのブラが現れた
スリムな体型なので普段は気づかなかったがこれは隠れ巨乳というやつか
以前から冗談で本当はグラビアアイドル並みとか
着やせしてるとか言ってたが本当だった
グラビアアイドルとまではいかないがDカップはゆうにある
俺はキスをやめて思わず見とれた

すぐにブラをはずすとかわいいピンクの乳首が出てきた
舌で軽く転がしてやると汗で少ししょっぱい
「シャワー浴びてないけど大丈夫?」
小山さんは気にしている様子だったが俺はかまわず乳首を舐めまわしながら
右手でスカートをたくし上げた
お揃いのピンクのパンツを脱がすともうそこはぐっしょり濡れていた
指もすんなり二本入った

俺が指を激しくかき回すとだんだんよがり声が大きくなってきた
さすがに会社の寮なので声は気になる
近くにあったハンカチを口に押し当ててもらうことにした
最初は恥ずかしそうにしていた小山さんもだんだんと腰が動き出した
今度は俺がパンツ脱いでフェラしてもらった
そんなにうまくはないが一生懸命しゃぶってくれている
俺は主任が必死になって俺のちんぽを咥えているのを見ながら優越感に浸っていた

俺もすぐにギンギンになったのでまずは正常位でいれた
小山さんはハンカチを押し当てて声を押し殺しながら苦悶の表情を浮かべている
その姿を見ると俺もSな方なのでたまらなくなってきた
より奥まで入る松葉崩しのような体位に移行してガンガン突いた
小山さんは声を押し殺すのに必死でハンカチ越しに
「ウーッ!ウーッ!」とうなっている声が聞こえてくる
だんだん興奮してきた俺は一度抜いて出窓のそばに連れて行った

俺は出窓の所に手を突かせて立ちバックで突き始めた
そしていきなりカーテンを開けて外から丸見えの状態にした
5階なので見られることはないが下は金曜日と言うこともあって
車や人が行き来している
小山さんはイキそうになったのか立っていられなくなってその場にへたりこんだ
ベットに連れて帰って最後は正常位でおなかの上に出した

その後、お掃除フェラをしてもらって一緒にシャワーを浴びて
風呂場でも立ちバックで一発やった
その日はそれで終わり
それから小山さんが異動になるまでの半年間週1くらいでやった
寮のどちらかの部屋がほとんどだったがオフィスのトイレでやったり
支店の飲み会の時に居酒屋のトイレでやったりした
一緒に動くことも多かったので営業車の中でカーセクしたり
直帰と言ってラブホでやったこともあった
その後、小山さんは結局、同じ支店だった先輩と結婚した
その先輩とは巡り巡ってまた同じ支店なので顔を見るたびに
小山さんのことを思い出して優越感に浸っています


社内恋愛・上司部下 | 【2017-11-30(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3年次編入生の女の子

大学4年の頃の話。
当時所属してたサークルに、3年次編入生の女の子が入ってきた。
蛯原友里をちょっと幼くした感じの顔立ちだったから、名前はユリってことにしとく。
身長は165cm前後ってとこで、すごく細くて本当にモデルのよう。
髪はダークブラウンのストレートで、長さは肩にかかるくらい。
これだけルックスに恵まれていながらすごく人懐っこい性格で、すぐにサークルの人気者に。
かわいい子がこぞって入るようなサークルじゃなかったから、男どもなんか大騒ぎですよ。

俺は当時就活中だったけど、ユリみたいなきれいな子を引き留めとくと、
来年以降の新入生の勧誘に強いってことはわかってたから、何人かで遊んだり呑みに行ったりしてた。
早いとこサークルに慣れてもらうために。
いやそりゃ個人的にも仲良くなりたいってのはあったけど、あわよくばってのはなかった。
彼氏いたし。うちの大学の男ではなかったけど。

そんなこんなでサークルにも馴染んできた頃、練習後にユリとしゃべってたときのこと。

ユ「藤井さん(俺)、ちょっと相談したいことがあるんですけど、空いてる日ありませんか?」
俺「あーじゃあ○日は?講義終わってからメシでも食べに行く?」
ユ「いいですよー!楽しみにしてますねー!」
俺「あ、ちなみにどういう相談?他に誰か誘った方がいい?4女とか誘う?」
ユ「や!藤井さんくらいにしか話せないことなので!」
俺「ふーん。深刻なことじゃないといいなー」
ユ「深刻ってゆーか…えと、その…」

ちらちらと周りを気にするユリ。
サークルの他のメンバーには極力聞かれたくない内容らしい。

俺「なに?なんか嫌なことでもあった?」
ユ「あの…実は、気になる人ができちゃって…///」
俺「え!うちのサークルで!?だれだれ?」
ユ「しー!藤井さん声おっきいから!」
俺「あ、ごめん。あれ?でもユリちゃん彼氏いるんでしょ?」
ユ「うー…その辺も含めて、後日ちゃんとお話しします…」

ちょっとつついたところによると、ちょいちょい何人かで遊んでるうちに、
気が付いたらもー気になって仕方がなくなっちゃったのだそう。
ちょいちょい遊んでるメンバーって、あれ?俺入ってねぇ?とかちょっと期待したのは内緒。

で、当日。サークルでよく使う店へ。知ってる顔はいなかったし、なにしろ空いてたし。
最初はフツーにメシ食いながら、あーだこーだくだらない話を。
あらかた食い終わったとこで、おずおずと切り出すユリ嬢。

ユ「で、あの…お話ししたいことなんですけど…」
俺「あ、気になる人がうんぬんって話ね。早速だけど誰?」
ユ「藤井さん…わからないですか?わたし、結構わかりやすかったと思うんですけど…」
俺「いやごめん、ホントにわかんねぇ」

わりと他人のことには目敏い方だと思ってたけど、今回は全く心当たりなし。
うちのサークルだってことは確かだから、候補としてはそんなに多くないんだけど、ピンとこない。
あ、これはやっぱり俺フラg(ry

ユ「えと…伊藤さんなんです…///」

伊藤ってのは、俺がサークル内で最も仲の良い男。4年、伊藤淳史似。チビノリダー。
いやまぁ考えてみりゃ特によく遊んでたのは俺か伊藤かって感じだったから、意外でも何でもない、
むしろ妥当な線なんだけど、聞いてた好みのタイプとはかけ離れてたから驚いた。
すげーいいやつなんだけどね。友達止まりなタイプ。でも超いいやつ。
意外!って言ったら、ユリもそう思うらしい。好みとは違うタイプだってことは自覚してるのね。

ここからしばらく伊藤賛辞。
ちょっとでも期待した自分が恥ずい。
目の前の女子はそんなこと知る由もなく、恋する乙女は直走る。
誰にも言ってなかったみたいで、俺に言ったことでダムが決壊したんだろうな。
その濁流の勢いは留まる事を知らず、なんか今から告るとか言っちゃってんの。え、今から?
や、そもそもキミ彼氏は?

ユ「別れてきました」

恐るべし、恋する乙女。

いつのまにかケータイを取り出し臨戦態勢。本気で今から告るらしい。すげーなこの行動力。
つーか誰かの前で思いを告げることに抵抗はないんですかそうですか。

ユ「も、もしもし?伊藤さんですか?あの、今大丈夫ですか?」

すげー残酷な話になるけど、俺はユリの思いが届かないことはなんとなくわかってた。
伊藤は当時フリーだったけど、前の彼女のことを引きずってた。
もしかしたら?ってこともあるから、告白を止めることはしなかったけど。
前の彼氏ともそれなりに長かったのに、すぱっと別れちゃうような状態なんだぜ?
今更無理っぽいからやめろって言ったって聞かないだろう。

ユ「そうですか…わかりました。はい、それじゃ…」

目の前で誰かの告白を見るって経験も初めてなら、目の前でフラれるのを見るのも初めて。
こりゃツラいな。部外者の俺がツラいんだから、本人はもっとしんどいだろう。
とか思ってたら、泣きはじめるユリ。おぉこりゃ周りから見たら完全に俺ヒールだな。
知り合いに遭遇して面倒なことになる前に、めそめそするユリを引っ張って店を出る。

とりあえず近くのちっちゃい公園のベンチに移動。
缶コーヒー買ってきて、泣きじゃくるユリをあやす。
何喋ったかは覚えてないけど、ずっと頭なでてたのは覚えてる。
めんどくせーなーとは思わなかったけど、これからみんなで遊べなくなるなぁとは思った。

しばらくすると泣き止んで、たまに笑ったりもするユリ。
時刻は23時近いし、そろそろ帰ろうかーって立ち上がる。
俺は一人暮らしだったけど、訳あって大学から電車で1時間くらいの土地に住んでたから。
そしたらユリさんてば、上目遣いでひとこと。

ユ「今日…ひとりでいたくないです…」

こうなってくると優しさのみが身上の先輩も、さすがにいろいろ期待してしまいます。
それを見透かしてかビッチだと思われたくなかったのか、「や!何もしないですから!」とかのたまう。
それは本来俺のセリフだろう。ちなみにユリは大学から徒歩圏内で一人暮らし。
一応ちょっと悩むフリもしつつ、そうだよなーひとりじゃつらいよなーとかってお持ち帰られ決定。
ちなみにユリ宅に行くのは二度目。前回は何人かで遊びに行ったんだけど。

よくある1DKの部屋で、ビール飲んだりテレビ見たり。ちなみにユリは飲めない。
おそらくさっきまで全力でガン泣きしてたせいで、しばらくすると眠くなったご様子のユリ。
わたしシャワー浴びてきますねー。藤井さん先寝ちゃってていいですよー。って。
シャワーの音を聞きながら、いや寝られるわけねーべって。健康な男子学生だもの。

出てきたユリはパジャマ姿。これは萌えた。
ソファで横になってた俺を見て、わたしソファで寝るからベッド使ってくださいーって。
いいよー家主なんだからベッド使いなーとか押し問答の末、結局ふたりでベッドへ。

いつもなら早速いただきまーす!ってなるとこだけど、
親友に告白してフラれたての後輩女子をいただいてしまっていいものかと悩む。
かわいいし髪さらさらだしいいにおいだし、理性が吹っ飛ぶ条件は揃ってたものの、
サークル内での面倒ごとは避けたいなぁってのがあった。
というわけで、ベッドに入ってからも懲りずにいろんな話をしてた。
手つないだりくっついたりってのはなかったけど、例によって頭はなでてた。たまにぽんぽん。

空気が変わったのは、明け方の新聞配達のバイクの音が聞こえてきた頃。
我慢してたのかぶり返したのか、再びめそめそするユリを後ろからハグ。
しばらくそうしてると、

ユ「藤井さん…約束破ってもいいですか?」

『約束=何もしない』を光の速さで理解。
同意の下ならば無問題っつーことで、こっち向かせてキス。
しばらく優しくちゅっちゅしてたけど、舌入れてからはもー止まらん。すげー気持ちいい。
舌絡ませながら、髪触ったり耳触ったり背中なでたり。

ユ「んっ…せなか、弱い…んです…あっ」

息が荒くなってきたとこで、耳~首責め。
右手はパジャマの上から胸へ。サイズはB~Cってとこかなぁ。ちなみにノーブラ。
パジャマのボタンをいっこずつ外してくときはすげー興奮した。わかりやすく顔真っ赤だし。

俺「なに?恥ずかしいの?」
ユ「恥ずかしいですよぅ…藤井さん、触り方いやらしいし…」
俺「ふーん。イヤならやめるよ?」
ユ「イヤじゃないですけど…明るいし」

パジャマの上下脱がせて、胸をひたすら愛撫。
たまに脇腹~背中にかけて優しく撫でると、それはもういい声を出すユリ。かわいいなぁ。
乳輪&乳首はちっちゃくて俺好み。
吸ったり甘噛みしたり、しばらくおっぱいと戯れる。形は文句なし、感度も良好。

べろちゅーで唇をふさぎながら、今度は下へ下へ。
内もも優しく撫でてから、いちばん敏感なところをパンツの上から触る。
あれだけねちっこくあちこち触ったせいか、もう充分な濡れ具合。
パンツの上からでも、割れ目の中に指が入ってく。超やわらかい。

俺「すごい濡れてんじゃん。濡れやすいんだなー」
ユ「これだけ触られたら濡れますってば!んっ」

Sっ気を満たしてくれそうな反応にも満足しつつ、パンツの横から指を入れる。
最初は中指一本で、ゆっくり出し入れ。愛液はわりとさらさら系。
Gスポの辺りを刺激すると、噛み殺してた感じの喘ぎ声がどんどん大きくなる。
ようやくパンツも脱がせて、全裸。やっぱり細いな。

乳首を唇と舌で愛撫しながら、今度は指二本で中を刺激する。
ちょっと激しく動かすと、充分すぎるほど濡れてるせいで、すごくいやらしい音がする。

ユ「やんっ…!いきな…り…!はげしっ…あん、あっ…」

クリも触るんだけど、中の方が感じるらしい。
胸から脇腹、へその辺りからふとももと、これでもかってくらいキスしてからクンニへ。
と、ここで今日イチの抵抗。

ユ「ちょっ!それはダメ!ほんとダメ!」
俺「大丈夫だよー。ってか散々エロいとこ見てるし、今更恥ずいも何もなくない?」
ユ「そゆ問題じゃなくて!ダメなものはダメなんですー!」

俺自身特にクンニ好きってわけでもなかったし、無理にでもとは思わなかった。
まぁでも礼儀っつーか何つーか。
フェラしてもらっといてクンニ拒否るのもどうだよってのがあるので、拒否られない限りはする。

ユ「てゆーか、あたしばっか気持ちよくなっちゃってますね…」
俺「いいよー。気持ち良さそうにしてる表情もかわいいし。しかしエロい声出すよね」
ユ「もー!そゆことはっきり言わないー!…何かしてほしいこととかあります?」
俺「あーじゃあ俺のも触ってほしいなー」

そう言ってユリの手を取って、俺棒を触らせる。
散々エロい声を聞かされ続けたおかげで、ジーンズの中で痛い。
そもそもユリは全裸なのに俺は一枚も脱いでない状況だったので、キスしながら一枚ずつ脱がされる。
最後のトランクスも脱がされたとこで、足の間にちょこんと座るユリ。オープンガード。

ユ「あ、藤井さんだって、触ってないのに硬くなってるじゃないですかー」

って、何とも言えないエロい表情で優しく手コキする小悪魔ユリ嬢。
刺激を与えるっていうよりは、優しく触ってるって表現の方が合ってる気がする。
が、

ユ「手でするのってイマイチどうしたらいいのかわかんないんですよねー」

などとのたまい、生暖かい感触に包まれる俺棒。
どこかぎこちなかった手での愛撫に比べて、滑らかさも快感も大きく上。
唇と舌の動き自体はめちゃくちゃエロいのに、これまた優しさを感じるユリのフェラ。
何が違うのかはよくわかんないけど、とりあえずヤバい気持ちいい。
そう言うと、また例によってえもいわれぬ表情で笑うユリ。動きは止めない。
ヤバい、超かわいい。

69は拒否られるのがオチなので、ポジションを変えてこっちも愛撫再開。
俺は仰向けのまんまで、ユリには横に座ってもらう。サイドポジション。
指でユリの中を激しく刺激すると、我慢できずに口を離すユリ。

ユ「あっ、んっ…ふじ…いさんっ、だめっ…集中できなく、なる…からっ…」
俺「ほらー、止めないで続けてー(にやにや)」

もちろんこっちも止めない。
途切れ途切れにこもったような喘ぎ声を漏らしながらも、必死にフェラを続けるユリ。
しばらくはがんばってたものの、耐えられなくなったのか握ったままへたりと崩れる。

ユ「藤井さん…わたしもうがまんできないです…」

普段快活なユリからは想像できないような表情。柔らかい髪は乱れて、頬はほんのり紅潮してる。
もちょっといじわるしたかったけど、こっちもユリのフェラで我慢できなくなってた。優しく横たえてから正常位で挿入。もちろんゴム着けて。
ゆっくり奥まで入れてく。きつすぎることもないが、ゆるくもない。
十二分に濡れてることもあって、スムーズに奥まで入った。
動く前に抱きしめて、優しくキスする。
しばらく舌を絡め合ってから、ゆっくりと腰を動かす。
基本的には優しいセックスが好きなので。たとえ恋人とのセックスでなくても。

しばらくはユリの感触を楽しむようにゆっくり動いてたけど、
少しずつスピードを上げてくと、ユリの声のピッチも動きに合わせて上がってく。ボリュームも。
そんな反応を楽しむが如く、テンポ変えたり角度変えたり。

ユ「あっ、あぁん、んっ、やっ…なにニヤニヤしてるんですか…?ぁんっ…」

気付かないうちにニヤついてたらしく。

俺「や、かわいいなぁって思って」

そう言ってまたキスする。今度はお互いの舌を貪るような、激しいキス。
肩の後ろから脇腹の方にかけて背中をなでると、唇で塞いだ口から、苦しそうな声が漏れる。
本当に弱いんだなー背中。

執拗な背中攻撃で息も絶え絶えなユリの身体を抱き上げて、対面座位の体勢に。
ユリはこの体位初めてらしくしきりに恥ずかしがってたけど、座位すげー好きなんです。
密着度高いし、結合部が見えて恥ずかしがるユリの表情も見られる。
更には背中も撫でられるし、一石三鳥。

その体勢から後ろに倒れこむようにして、騎乗位に移行。
と、騎乗位苦手なんです…とユリ嬢。動き方がイマイチよくわかんないそうだ。
わかんないなりにがんばってくれてる姿にも萌えたけど。
ひざ立てて、ユリの身体をこっちにもたれさせ、下から突き上げるようにして動く。

ユ「あっ、あぁっ、やっ、んんっ…ユリの身体…いっぱい使ってくださいね…っ…」

この日の瞬間最大風速を計測。
今でも思い出すときゅんきゅんする。もーね、このときの表情だけで抜ける。

身体を起こして正常位に戻す。バックはあんま好きじゃないので、頼まれない限りは省略。
足を抱え込んで、深く突く。優しさとか何とか言ってられる状況じゃなかった。
あの一言で脳みそ沸騰。

同時に首やら耳やら乳首やらクリやら、考えうる限りのポイントを指や舌で刺激する。
ユリの声も噛み殺すようなものから、遠慮もへったくれもないものへと変わってく。
近隣住民の皆様、朝っぱらからごめんなさい。

ユ「やあっ、あん、あぁっ…んっ、だ…めっ、イク…あ…あぁぁっ…っ…」

と、イッたらしいことを確認してからラストスパート、ほどなくゴムの中に放出。
長い射精感の後、ユリの上に倒れ込む。優しく頭をなでられる。
セックス自体久々だったってのもあるけど、それを差し引いてもすげー気持ちよくて、
ふたりしてぐったり、しばらく動けなかった。

ながーいキスをしてから抜いて、後始末もほどほどに、くっついてそのまま眠った。
シーツがすごく濡れてることに気付き、超恥ずかしがるユリにまた萌えた。

結局お昼前まで眠って、別々に大学へ。
この後も何度か泊まりに行って、ドイツW杯そっちのけでセックスしたりもしたけど、
それ以上の関係に進展することはなかった。
伊藤のこともあってか、ユリは俺の卒業を待たずしてサークルには顔を出さなくなって、
この関係もそのまま自然と終わった。
前の彼氏とヨリを戻したらしいってことを人伝いに聞いたのは、卒業後のこと。

結局この関係を知ってたのは、当事者ふたりと、あと伊藤。
伊藤にしても、ユリは俺が話したってことは知らないし、一度っきりだったってことにしてある。

ユリと疎遠になってからは、自分だけの思い出になっちゃったけど、
当時のW杯での日本対オーストラリアの試合の映像がテレビで放送される度に、
あの頃の不思議な熱を思い出す。向こうはどうかなぁ。

以上です。長文、乱筆失礼致しました。
支援サンクス!



その他 | 【2017-11-30(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奴隷調教学園 キャンペーンガール

夏休みを前に、奴隷調教学園にコンドーム使用促進キャンペーンへの協力要請があった。
学園の生徒達は必ず生挿入で中出しなのに何故と思われるが、彼女達は口径避妊薬を学園から支給されているし、体を直接汚されるのも奴隷の大事な仕事なのだ。

だが一般の女子学生たちはまったくの無防備である、中出しで妊娠する事も珍しくない。

高等部から選抜された生徒達が体育館に集められた。
その中には、アイドルとしてデビューしている横田みみや、アイドル声優への道を歩み始めていた我那覇さゆりの姿もあった。

みみは短い髪を明るい栗色にしているボーイッシュな女の子。
パッチリとした大きな瞳は神秘的なブルー、そしてすらっとした手足にふくよかな乳房が魅力的な女の子だ。

さゆりは沖縄出身の子、こげ茶色の髪を肩まで伸ばしている。
瞳はグリーン、肌の色は褐色、全体の雰囲気はまだ幼さが残るが、極上の沖縄系美少女だった。

生徒達のコスチュームだが、腰の周りにまとわり付いているだけと言っても良いほど短いスカートと、乳首だけをかろうじて隠している三角ビキニだった。
色は白、右腰に青い縦のストライプ、左腰に学園のエンブレムが付けられている。
そして、素足にヒールの高いミュールを履いていた。
下着は各々が一番と思ったものを身に着けていた。
みみはパンティラインを気にしてか、白のTバックを選んだ、さゆりは可愛いのが好きなので、フリルのたっぷりついた白のパンティをはいている。

「今日は日差しが強いですから、UVカットのクリームをちゃんと塗りましょうね、あなた達は学園の商品なんですから、しみが出来ちゃ大変ですよ」
「はーい、塗ってまーす」
「下着の中もですか」
生徒達はお互いの顔を見合わせくすっと笑うのだった。
「はーい、塗りまーす」

生徒達は二三人が一組で駅前広場や臨港遊園地へ出かけた、そして腕にかけた小さなカゴからコンドームを取り出しては、若い男達に手渡すのだった。

我那覇さゆりと横田みみの二人は臨港遊園地にいた。
土曜日の午後、子供連れの家族や、恋人達でにぎわっていた。
浜風は優しく吹き渡り、明るい日差しが降り注いでいた。

観覧車前の広場に着くと二人は大きな声で 「セーフティセックスにご協力を」
 「あなたの大切な人を泣かせないよう、コンドームを使いましょうね」 とアピールし始めた。
彼女達が動くたび、おっぱいがぷるんとゆれ、スカートの裾がずり上がりパンティが見えてしまうのだった。

皆、笑顔でコンドームを受け取っていく。
二人もいっぱいの笑顔で、一所懸命コンドームを配った、三角ビキニがずれ、乳首が露出している事にも気がつかないほどに……

男達の中には使い心地を確かめさせろと言い寄る者も現れる。

「使い心地ですか、普通ですよ」
大抵の場合、この様に言えばその場を立ち去ってくれる、しかし中にはどうしても試したいという男もいた。

「どうしてもですか?」
「ああ、まさか君達は使い心地の分からない物を配っている訳じゃないだろ」
「はい……それは……」
我那覇さゆりは困ったような表情を見せ、みみの方を振り向いた。
男は二人の体を下から上へと、舐めるように眺め、生唾をごくりと飲み込む。
「ほら、早くしろ」 と言いながらジーンズのファスナーを下ろし始めた。
「私がするね」 みみはさゆりにウインクするとコンドームの封を切った。
「あーあ、お兄様駄目ね、ふにゃちんだもん」
「しかたねえだろ」」
「私が大きくしてあげるね」

みみは亀○をペロッと舐め、右手の親指人差し指、そして中指の三本でペ○スの根元を掴むと、優しく揉みながらゆっくり上下させた。
少しずつ大きくなるペ○ス、みみはそれをぱくっと咥えた。
うぐうぐ、くちゅくちゅと一所懸命フェラチオ奉仕を続けた。
十分大きくなったところで 「コンドームつけますからね」 とコンドームを亀○の上に乗せた、そして口を使いコンドームをペ○スにかぶせていった。
「へえ、上手だな」
「特訓したんですよ、今日のために」

また一人の若い男がさゆりの所に来た、そして 「僕も試したいだけれど……」 
と申し出るのだった。
さゆりは、にこっと微笑み、男のズボンからペ○スを取り出した。
「まあ、もう大きいですね」
男は頭を掻きながら隣で行われているフェラチオ奉仕を眺めた。
「そうよね、あんなの見せ付けられたら大きくなっちゃいますね、どうしますすぐしますか、それとも……」

男は何かに気づいた様だったが、首を傾げ、自信無さそうにたずねた。
「あのー、その声、もしかしたら我那覇さゆりちゃん?」
さゆりは売り出し中の声優だった、脇役では有るが何本かの作品に出演している。
「はい、そうです、まだ顔出ししてないのに、良く分かりましたね」
「ファンだよ、その声すごーくいい、特ににゃんって甘える所がたまらないよね」
「うれしい、さゆりにとって初めてのファンよ、だから思いっきりしゃぶるね」
「てへへ」 男は嬉しそうに、照れながら頭を掻いた。
さゆりは熱心にペ○スをしゃぶり始めた、口元をきゅっと締め、ペ○スを出し入れした。
しばらくすると男はペ○スをさゆりに任せながら、携帯を取り出し熱心にメールを打ち始めた。
「じゃ、そろそろコンドームつけますね」
さゆりも口を使いコンドームをペ○スにかぶせた。
「ちょっと待てくださいね、今脱ぎますから」
さゆりはミニスカートをとり、その下のパンティを足首から抜き取った。
そして四つんばいになり、ペ○スを受け入れる姿勢を整えた。

隣では、みみが一足早く下半身を丸出しにして四つんばいになっていた。
「お客様どうかお試し下さい」

「へえ、もう洪水だなまだ触っていないのに」
「私達奴隷は、ご奉仕するとぬれるように調教されているんです」
「ははっ、便利な体だな」
「はい、フェラチオ調教の時、ちゃんと濡れないとお仕置きなんです、とっても痛いお仕置きなんです、それを何回か経験すると、濡れないとひどい目にあう事を体が覚えちゃうんです」
男は 「ウウン」 とうなりそのまま黙り込んでしまった。

ペ○スの先が膣○に触れた 「ひっ!」 みみの口から小さな声が漏れた。
何度か淫裂を擦った後、ペ○スがぬるりっと挿入された。

次の瞬間さゆりのお○んこもペ○スを飲み込んでいた。
「何か変、つるつるしてるよう」 とみみ。
「ほんと、生と違う……」
さゆりは、いつもと違う感覚をどうにかしようとお尻をくねくねと動かし角度を調整している。
「だめえ、何だか引っ掛かりが無いの」
「生がいいよう」
みみが叫んだ。
みみを突いている男があきれながら 「まったく駄目キャンペーンガールだな、生がいいだなんて」 と笑った。
そう言いながらも男は、みみの膣○の締まりや膣○の粘膜で出来た襞々を楽しんでいた。
愛液まみれの襞々はねっとりとペ○スに絡みついた。

さゆりを犯している男がたずねる。
「ねえ、さゆりちゃんも生がいいのかい?」
さゆりは 「えへっ、どちらかと言うとねっ」 と言いながらお尻をくねくねと揺すった。

人だかりが出来始めた。
その中にいた幼い少女が二人の下に近づいてきた、左手には真っ赤な風船の糸が握られていた。

「わあ、みみちゃんだ、みみちゃん何しているの?」
「お仕事なの、おじょうちゃんのお名前は」
「あのね、五月っていうの」
五月は物珍しそうにみみが男と繋がっている所を見つめている。
「いたくないの?」
「平気よ、本当はとってもいい気持ちなのよ」
男はすかさずみみのお○んこを突いた。
「あああんっ」 みみの腰がふるえる。
みみのあえぎ声も二人が繋がっている所のぬめりも、小さな女の子には理解不能の様だった。
「ねえ、みみちゃん、お尻の穴が見えてるけど恥ずかしくないの?」
「ちょっとね、でも平気よ、お姉さんテレビでも裸になってるでしょ」
「……うん」
五月はみみのアナルを指先で触り始めた。
「やあん、駄目よくすぐったいわあ」
「ははは、アイドルって子供のおもちゃか、まあ俺にとっちゃ肉便器だけれどな」
男は腰を使いながら、愛液を指先ですくうとアナルに塗りこんだ。
「おじょうちゃん、ここに指を入れてごらん、もっと面白いよ」
「だっ、駄目です! そんな事教えちゃ」
それでも五月の人差し指がみみのアナルに入ってくる、みみはやんやんと言いながらお尻を振った。

そこへ母親が人ごみをかき分け、あわてて駆け寄って来た。
「ごめんなさいね、この子、邪魔しちゃったかしら、駄目でしょお尻に指なんか入れちゃ」
「い、いいえ、あん、あふん、へ、平気です」
「ねえ、ママ、みみちゃんよ、みみちゃんよ」
「まあ、ほんと、うちの娘、毎日テレビでみみちゃんを応援しているのよ」
母親もみみと男が繋がっている所をどきどきしながら眺めている。
「うん、五月もアイドルになるの、みみちゃんと一緒にテレビに出るの」
「ほ……ああんっ! 五月ちゃんならきっとなれるわ、頑張ってね だめだめ、お願いそんなに突かないでえ!」
「うん、五月と一緒にお歌をうたおうね」

五月は母親に手を引かれ、名残惜しそうにみみのほうを何度も振り返りながらその場を去っていった。

「へへへ、今の子、十年も経てばこうしてお○んこ晒すのかもな、俺のチ○ポをおねだりしてな」
「……」
みみは四つんばいになり男を受け入れながら、頬を石畳に付け立ち去っていく親子を見つめていた、あの子なら可愛いから学園に入れるわ……そして私達と同じ調教を受けるのかな……と考えながら。

さゆりもお尻を高く上げ、切ないあえぎ声を出していた。
「その声もいいなあ」
「ああん、こ、声だけですか」
もう、いくら私が声優だからって、声だけって事無いよね、きゅってして、いい気持ちにしちゃうんだから。
「ううっ、ちがうちがう、ここも……じゃない全部可愛いよ」

その時遠くから手を振る一団が見えた。
どこから見ても、大きなお友達の集団だった。
近寄ってきた彼らは大はしゃぎだった、そして皆が四つんばいになっているさゆりに話しかけた。
痩せぎすでケミカルウォッシュジーンズをはいた男が 「あのお、本当に我那覇さゆりさんなのですか」 とおそるおそる尋ねてくる。
「は。はい」
「あ、あの、妹役よかったっす」
両手に紙袋をぶら下げ、長髪を七三分けにしているスーツ姿の男が 「お兄ちゃんのベッドにもぐりこんで……あの、お……おち○ちんしゃぶる場面なんか、つい抜いちゃったです」 とまくし立てた。
「あ、ああん、有難うございます」
メタルフレームの眼鏡をかけた大柄の男がたずねた。
「つ、次、お願いしていいですか」
「えっ、ええっ、どうぞお試し下さい」
さゆりは、この人達私の大切なファンなんだ、たっぷりサービスしなくっちゃと考え膣○をきゅっと締めるのだった。

さゆりは次から次へとのしかかってくる男達に、コンドームの使い心地を試させるのだった。

みみにも、途切れることなく男が挑みかかる、そしてコンドームの使い心地を試していった。
やがて二人の回りには、使用済みコンドームの山が出来た。

二人はお尻を高く上げながら、男達に聞こえない様、顔をくっつけ小さな声で話し合っていた。
「ねえ、みみ何だか物足りないわね」
「うん、こんなにお○んこ使われているのにぜんぜん汚れてないの、とっても変」
「でも数こなす時っていいかも、だって膣○が疲れないもん」
「やだよう、もっと感じたいなあ」
「でも、最後には……」
「えっ?」
「すぐ分かるわよ、私にまかせて」

やがて、用意されていた段ボール箱一個分のコンドームが無くなる時が来た。
しかしまだ沢山の男達が残っている。
「すいません、もうコンドームが無いんです」 とみみ。
「そりゃ無いよ、ずっと待ってたんだぜ」
男達は不満を口にした、みみはひたすら謝っている。

さゆりはみみにウインクをした、そして大きな声でこう言った。
「では、私達のお○んこを生でお使い下さーい」
男達の中から歓声が上がった、みみも心の中で小さな歓声を上げた、やっととどめを刺してもらえると、でも学園の言いつけを守らないとお仕置きかな、でもいいや……

いつの間にか、夜の帳があたりを包んでいた、観覧車にはネオンが点り、昼間の遊園地の明るく開放的な雰囲気ががらりと変わり、恋人達の妖しい熱気があたりを支配している様だった。
その中で、いつ果てるとも知れない性交ショーが繰り広げられていた。
みみが大きな声で叫んでいる。
「ああっ、やっぱり生が最高よ」 と……


先生・生徒・禁断 | 【2017-11-30(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奴隷調教学園 初めての性交授業

今日は新しい高校生にとって始めての授業、皆新しい学園生活に対する期待に胸を膨らませていた。

チャイムと同時に教師の渡辺幸恵が教室に入ってくる。
「起立、礼、着席」
がたがたと椅子がたてる音が教室に響いた。
「はい、皆さん高等部へようこそ、さっそくですが今日から新しい調教が始まります」
「えっ、一体何かしら」
教室中がざわめく 「皆静かに」 教師の一言でシンと静まり返る教室。
幸恵先生がチョークを走らせる、カッカッとチョークが黒板を叩く音が教室に響き渡った。
そしてそこには大きな文字で、性交、と書かれていた。
教室中がまた騒がしくなった。
「覚悟は出来ているはずよ、皆さんはもう処女を卒業しているんでしょ」
生徒達は手を挙げ 「はい」 と明るく返事をした。
しかし一人だけ下を向いたままの生徒がいる、つらそうな表情をしていた。
「どうしたの、沢口さん」

沢口秀美、、ショートヘアに大きな瞳の小柄な美少女だった。

「……私、まだなんです……」
「まさか、あなた処女?」
「はい……」
クラスの皆は驚いたような表情をした、高校へ上がれば性交が正式な授業として行われる事、その相手が不特定多数である事は初めから分かっていた事なのに……
だからその前に処女は大好きな人に捧げるのが伝統なのに……

「何かあったの?」
「彼、お引越ししてて、遠くなんです……」
秀美は潤んだ瞳で先生を見つめた。
幸恵先生はちょっと困ったような表情を見せ、ふうっとため息をつき 「仕方ないわね、今日捨てるのよ」 と突っぱねるように言い放った。
「私……つらいです」
秀美は顔を覆ってしまった、瞳には大粒の涙がきらりと光っていた。
「辛抱ね、あなたは奴隷なんですから」
「は、はい……」
秀美の頬をぽろぽろと涙がつたっていく。
見かねた隣の生徒が秀美を優しく抱きしめ、髪を優しく撫でるのだった。

性交授業が始まると週に数時間、男達に体を開かなければならない、それも毎回相手が変わる、これが自ら奴隷に成る事を選んだ少女達の宿命なのだ。
まず、ペ○スになれる事、そして膣○の襞をペ○スに絡める方法や腰の振り方などが徹底的に叩き込まれる。
そしてあらゆる体位を使いこなせる様、何度も何度も性交が行われるのだ。

それでも一年の間は、教室内での性交だけですむ。
学年が進むと学園の外、大勢の人たちに見られながらの性交が行われる事となる。
これは羞恥心と命令に対する絶対服従を教え込むために行われ、奴隷にとって避けては通れない重要な調教である。

初めて学園の外、大勢の人に囲まれて性交をするとき、生徒達は皆大粒の涙を流す。
それでも男を受け入れると、その涙が歓喜の涙に変わり、お○んこはペ○スをきつく締め上げるのだった。
皆、その様に調教されていく、性交を拒めない体に。

「さあ皆さん裸になってください、ソックスも靴もですよ」
生徒達が制服を脱いでいく、スカート、上着そして下着を脱ぐと机の上にたたんで置かれる。
ホワイトやピンク、ボーダーにプリント物、可愛いレースが付いている物、スケスケでセクシーなランジェリー、教室内はパンティの品評会の様だ。
よく見るとパンティの股間部分がかすかに汚れている、学園の生徒達はたゆまない性感訓練により常に愛液をにじます体になっているのだった。
教室中が若い娘の香りにつつまれる、特にパンティの中にこもっていた性臭は甘酸っぱく男を狂わせる物だった。
「ではまず大浴場に行きます、綺麗に洗うのよ」
「はあい」
学園には浴室での性行為を学ぶため、大浴場が作られている。
シャワーを浴び、ボディシャンプーの泡にまみれ教師と生徒達はこれから見も知らずの男に犯されるため、自らの性器を洗うのだった。
「先生、お相手はどんな方なんですか」
「ボランティアですよ、ネットで募集するんです、その中からランダムに選ばれるんです」
「えっ? ランダム」
「奴隷に相手を選ぶ権利は有りません、ですからお相手は分からない方がいいんです、もちろん先生もまだ見ていません、どんな方かしら皆楽しみでしょ」
「……」

生徒達は身体の隅々まで綺麗に磨き上げると薄化粧を施し、性交教室へと向かうのだった。
性交教室は高校大学の各学年に一室ずつ用意されている、この授業の大切さはこの事によっても良く分かるだろう。

大型の教室の中には生徒の人数分ベッドが並べられている、そして教壇の位置にも教師用のベッドが置かれていた。
ベッドの脇には小さなテーブルが置かれている、ミネラルウォーターや潤滑クリーム、ウエットティッシュそして乗馬用の鞭などが置かれていた。
男達はすでにベッドに腰を下ろし生徒達の到着を待っていた。
そして教師のベッドには十代前半の少年が身を硬くし座っていた。
「教室と同じ並び順よ、さあベッドに行きなさい」
生徒達は恥ずかしそうに乳房と股間を隠しながら、指定されたベッドへ行く。

「まずはご挨拶です、先生が見本を示しますから、その後皆さんもご挨拶ね」
幸恵先生はベッドの下、床に正座をすると三つ指をつき恥ずかしい挨拶をするの
だった。
「御主人様、どうか私のお○んこをお使い下さい、今日の日のため訓練をしてまいりました、お気に召さぬ場合はどうぞ鞭をお使い下さい」
生徒達はその場に立ちつくし教師の挨拶を聞いていた。
そして皆教師に習い床に正座するのだった。
生徒達は始めて出合った男達に戸惑いながらも、恥ずかしく悲しい挨拶をするのだった。
特にこれから処女を捧げる秀美はベッドの上にいる中年の男に向かい、涙を流しながら挨拶を口にした。

秀美の所に幸恵先生がやって来る、そして男に話しかけた。
「この子、初めてなのです、優しくしてあげてくださいね、初体験は女の子にとって一生の宝なのですから」
男は黙ってうなずいた。

幸恵先生は成熟したお尻をセクシーに振りながら教壇に戻ると。
「さあ、最初の体位は後背位です、まず先生がお尻の振り方を見せます」 と言いながらベッドの上で四つんばいになる、そして少年に向かい 「きて」 と言うのだった。
少年のおち○ちんがぬるっとお○んこに入っていく。
先生のお尻がくねくねと動き始める、そのたびペ○スが半分ほど姿を現してはまた見えなくなるのだ。
くちゅくちゅっといやらしい音が聞こえる。
「あふん、さあ皆さんも、うっ! 始めて下さい、そこ亀○が引っかかっていいわあ」
生徒達も次々に挿入されていく、教室のいたるところでぬちゅぬちゅくちゅくちゅと卑猥な音がしだした。
男達が勢いよく腰を使い始めると、生徒のお尻と男の腰がぶつかるパンパンという音が教室のあちこちで響き始めた。
生徒達の可愛いあえぎ声が響きわたる。
「あん、いいわよ、素敵、ううっ、皆さん感じてばかりじゃ駄目ですよ、ちゃんと膣○を締めなさい、ペ○スを感じ取ってそれを優しく握る感じね、ああん」
「先生っ、力が入んないよう、いやん、そこいいっ」
「駄目よ、あなた達は男の人に御奉仕する立場なのよ、ああん、ちゃんときゅってしなくっちゃ駄目ぇえ」」
生徒達は力が抜け、つぶれそうになるお尻を高く持ち上げ、膣○に神経を集中しようと努力するのだった。
しかしその事が生徒達に新たな快感を注ぎ込む事になる。
「いいよう、落ちちゃうよう」
「ああん、お○んこがぁ、お○んこがぁ、溶けちゃうよう」
「いやあ、あかんあかん、お○こ溶けるわあ」

ほとんどの生徒が快楽の大波に飲み込まれつつあった。

そして最後に秀美が残された、男は忍耐強く慎重にお○んこを愛撫している。
指先がク○トリスをすっと撫でた。
すでに硬く尖っている可愛い真珠が、鋭い快感のシグナルを体中に送り出した。
「あっ! ううっ」 その瞬間秀美の背中が反り返った。
何度もク○トリスを刺激した後、割れ目全体を中指でぴたぴたと叩くのだった。
この頃になると粘膜全体が性感帯となり、本能がペ○スを欲しがり出すのだった。
四つんばいになっている秀美のお尻が快感にふるえだし、黒くつややかな陰毛もふるえた。
性器を愛撫されるたびに、お尻の穴がきゅっとすぼむ、愛液はもう十分あふれていた。
慎重に愛撫を続けてきた男がぼそりと言う。
「そろそろ入れるぞ、力を抜くんだ」
「は、はい、お願いします」

ああ、おち○ちん入れられちゃうんだ……
亀○が膣○にあたっているよう。
ああうっ広がっちゃうっ! 痛いっ! 入んないよ……だめええ!
ああんん、やめてえええ!

秀美の腰がペ○スから逃げようとする。

しかし男の手は秀美の腰をがっちり掴み、ペ○スを押し込んでくる、秀美の心など考えもせずに。
ペ○スが少しずつお○んこに入ってくる、処女膜を押し広げ切り裂き、亀○部分が膣○に入り込んだ。
「あうううっ、動かないでええぇ」 膣の入り口がじんじんと痛む。
それでも秀美のお○んこは始めて出合った男の亀○をきゅっと締め上げ、愛液をまぶすのだった。
男は上から秀美のお○んこを眺めている、ペ○スの先をくわえ込んだ猥褻な眺めを楽ンでいる。
高校一年生の若い肌はしみ一つ無く、さらさらとした感触を男の手に与えていた。
男は狭い膣○と鼓動にシンクロしペ○スを締め付ける初物のお○んこを十分楽しんだ後、ペ○スを一気に根元まで差し入れた。
亀○が子宮口を擦った。
秀美の狭い膣○がペ○スによって満たされ、押し広げられた。
何度か出し入れをした後、男は 「完全に入ったぞ、これでお前も一人前の女だ」 と言い、尻をいやらしく撫で回した。

「ううっ、秀美のお○んこをお使いいただいて、ありがとうございます」
秀美は震えながらお礼の言葉を口にする。
「よし、いい心がけだ、これからお前のお○んこを汚してやるからな」
「はい、よろしくお願いします、精液で汚し下さい」
男は腰の動きを早める、それに従い秀美の膣○に新たな痛みが走った。
しかし痛み以上の快感も芽生え始めている、これも中学時代の三年間、快感開発調教をつんできた賜物である。
「やああん、なんか変だよう、これがセックスなの! あああっいい気もちだようう」
秀美の股間から愛液が飛び散った、そして膣○は男のペ○スを強く締め上げるのだった。
内ももがぴくぴくと痙攣する、そのたび膣○もきゅっと締まるのだった。
「こりゃ極上ま○こだ」
ペ○スとお○んこがだんだん馴染んでいく。
「やあん、変になりそう」
「最初からこれか、先が楽しみな淫乱娘だな」
「ううっ、淫乱じゃありません……」
秀美は思わず腰を使い始めていた、それも男の腰使いに合わせての物だった。

他の生徒達も次々に絶頂をむかえていた、そして膣○の複雑な収縮が男達を射精へと導く。
幸恵先生も少年を射精に導いた。
教室は生徒達の放つ甘い香りと、栗の花の香りに満たされた。

この様にして一回戦が終わった。
生徒達は口を使い、ペ○スを清めている。
秀美もたった今、自分の処女を奪ったペ○スに舌を這わせ、精液と愛液を舐めとっていくのだった。

「よかったわよ、少し休んだら相手を変えて騎乗位のお勉強ね」
「はあい、先生」
生徒達はこの授業が思ったより楽しい事に気づき、明るく返事をするのだった。

騎乗位の勉強が始まった、まだ経験の少ない生徒達にとって自分から進んでペ○スをお○んこに挿入する事はこの上ない恥ずかしさを伴う行為だ。
皆、頬を真っ赤にしながら、男の上に乗りペ○スを握る。
淫裂に何度かこすり付けると、膣○に亀○をあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていく。
一度目の性交で、柔らかくこなれたお○んこはペ○スを簡単に受け入れてしまった。
秀美もかすかな痛みを感じたが、新しい男のペ○スをお○んこに受け入れた。
そして、教師のお手本を見ながら腰を使い始めるのだった。
お○んこを男の腰に叩きつけると、ク○トリスが二人の恥骨に挟まれ、強烈な刺激が生まれる。
それを何度も繰り返すと、頭の中が真っ白になっていく。
それでも男に奉仕するため、飛びそうになる意識を必死に繋ぎとめ腰を振るのだった。

学園の生徒は中学に入学したその日から、毎日必ず一度は学園のトイレを使わなくてはならない。
そのトイレは、学園の外から丸見えになっている、生徒達が行う排泄行為を完全に公開しているのだ。
これは羞恥調教のためである。
その時股間が良く見えるようにと、和式の便器が使われている。
和式のトイレは下半身の鍛錬に最適であり、特に騎乗位の時その効果を発揮する事となる。

生徒達の腰使いは早い、そして膣○の締め付けは強い。
男達もたまらず、下から生徒達を突き上げた。
乳房が上下にゆれ、その上に快感に浸りきった生徒達の顔が見える。
目を閉じ、口を半開きにし 「あん、あん」 と可愛い声を出している。
愛液はペ○スを伝い男達の下腹をぬるぬるにしていった。
「あっ、ううん、いっていいですか……」
生徒が切羽詰った声で尋ねる。
「駄目だ、もっと腰を振れ」
「やんっ、あああっ、いっちゃううっ……」
生徒は男の胸に倒れこんでしまった、男はその体を抱きしめ、なおもペ○スを打ち込むのだった。
強制的に送り込まれる快感に、生徒はもう一つ上の絶頂に押し上げられた。
「あぐうう、ぎゃああっ」
それは断末魔の叫び声だった。
その後、男は二度目の射精をした。

教室の中は、絶頂をむかえた生徒達のあえぎ声で満たされる、生徒は皆男の胸に倒れこみ肩で荒い息をしている。

男達も皆満足していた、学園の生徒達は例外なく、名器の持ち主なのだから。
この日は、騎乗位の後、正常位の勉強で終わりとなった。
生徒達は何度も何度も絶頂を味わい、目の焦点が合わないほどになっていた。
「最初の授業にしては上手に出来ました、でもまだまだですね、自分の事で精一杯でしょ、それじゃ駄目」
幸恵先生はベッドの間を回りながら生徒達の頭を撫でていく。
「あなた達は街中で始めて出合った男とも性交する様になるのですよ、その時相手をちゃんと満足させられなかったり、自分自身が絶頂出来ないと学園の恥なんですよ、そのためには相手をよく観察し、性交の仕方を柔軟に変化させないといけません、分かりましたか」
「はーい」
「いつどこで、おち○ちんを入れられてもちゃんと対応出来なくてはいけませんよ」
生徒達は先生の話を聞きながらも、隣に居る男にちょっかいを出している、おち○ちんを触ったり、お口に咥えたりとやりたい放題だった。

「皆さんまだ物足りない様ですね、授業はこれで終わりですが復習は各自自由です、この教室を使ってもかまいませんし、大浴場も使っていいですからね」
生徒達がくすくす笑い出した、皆じっくりと復習をするつもりだ。
秀美も早くクラスメートに追いつくため、復習をするつもりだ。

それに引き換え、男達の瞳におびえの色が見えるのは錯覚だろうか。


先生・生徒・禁断 | 【2017-11-30(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奴隷調教学園 身体検査

中学一年生の全クラス、六十名が体育館に集められた。

「皆さん、今日は身体検査です、制服と下着は全部脱いでください」
生徒達は皆裸になり、教師から身体検査表を手渡される、そこにはもう一枚、地図が添えられていた。
「先生、これはなんですか」
「この地図に病院の名前が書いてあるでしょ、皆さんはこれからこの病院を回って身体検査を受けてもらいます、内科はここの病院ね、次は眼科のここ、少し距離があるけれどちゃんと歩いていける範囲ですから皆さん大丈夫でしょ、回る病院は全部で五箇所ですから頑張ってね」
「お洋服は……」
「そんな物いらないでしょ、そのほうが検査もしやすいですから、ね」
「ええっ、裸でお外に出るんですか、恥ずかしいです」
中学一年生は入学式の前に1度身体検査を受けている、しかしそれはごく普通の物であった。
この学園独特の身体検査は今回が初めてなのである。
「あなた達はもう奴隷なのですよ、普通の女の子の常識は捨てなさい、いいですね」
「……は、はい……」

生徒達はまず体育館で基本的な測定を受ける事と成る。

 身長体重、バストウエストヒップを計測し最後に、乳房とお○んこの写真撮影が行われる、これは彼女達が奴隷市場で売買される時に必要なカタログ用である。
中一の時からどの様に成長してきたかを記録し、カタログに乗せるのだ。
「寺田美羽さんここに座って足開くのよ」
寺田美羽は言われたとおり、椅子に腰掛足を大きく開いた。
「あなたは処女喪失済みでしたね、でも綺麗、ピンク色してるわ」
恥ずかしがっている美羽に追い討ちをかけるように、お○んこの写真撮影をしている教師がこう言った。
「発情している所も撮ります、オナニーをしなさい」
「はい、先生」
美羽は中指でク○トリスを擦り始める、ク○トリスは次第に硬くなり割れ目から顔を出してきた。
今までぴったりと閉じていた小○唇も次第に充血し、面積を増しながら左右に開いていく。
膣○からはとろんとした愛液があふれ出した。
「いいわね、パックリ割れてて中はピンクね、素敵よ」
美羽は恥ずかしそうに目を伏せた。
デジカメのシャッター音が何度も鳴り響いた。

 その横では仲良しの玲菜と美沙が恥ずかしそうにお○んこをいじっていた。
「写真撮影がすんだ生徒は一番目の病院に向かいなさい」
「先生、お靴は履いていいんですか」
「いいわよ、ソックスもいいわ、そのほうが可愛いですものね」

「玲菜ちゃん私恥ずかしいよう」
美沙が下駄箱の陰からなかなか出て来れないでいた。
「しっかりしなくちゃ、私達毎日、おしっこしている所を大勢の男達に見せているでしょ」
「だって……裸でお外出るの初めてだもの……」
たしかに、いつも使っているおトイレは学園の外から丸見えではあるが、それでも強化ガラスで区切られた室内であった。
「頑張ろう」
玲菜は美沙の手を取り、校庭に引き出した。
「深呼吸してご覧よ、いい気持ち、普通の女の子は絶対こんなこと出来ないでしょ」
「うん……」
「落ち着いた?じゃいこ」
二人は手を繋いだまま学園の外へ歩みだした。

 学園の正門前では大勢の男達が待ち構えていた、どこからか情報が漏れたのだろう。
「すみません、通してください」
玲菜たちは男達の間を掻き分けるように進んでいく、その時無数の手が伸び彼女達の体をまさぐるのだった。
まだ幼い乳房を揉む者、太ももの内側に手をいれる者、皆ねちっこく撫で回した。
「いけません、そんなとこ触っちゃ、おててが汚れますよ」
「やあん、入れないで下さい」
玲菜と美沙は必死になって人ごみを抜け出すと、目的の病院へ向かう事となる。
二人の背後からは他の生徒達が触られ、いじめられている声が聞こえてきた。
玲菜と美沙は、みんな頑張ってね、と心の中で念じながら、先を急ぐのだった。
 そこは私立の総合病院、白亜の建物が何棟か集まっている、とても大きな病院である。
正面玄関から中に入ると、何百人もの人達が事務処理の順番を待っていた。
そして生徒達が入ってくると、女性は目を背け、男達は乳房や股間に視線を走らせるのだった。
女性看護士が生徒達に話しかけた。
「身体検査でしょ、二階の内科へ行ってね」
「はい、先輩」
女性看護師も奴隷の仕事なのだ。
「あなた達、一年生でしょ、恥ずかしい?」
「はい、とっても」
「懐かしいな、私も始めての時泣いちゃったもの、最後の婦人科検診で……」
「?」
「覚悟しておきなさいね、今までの事なんて序の口よ」
「なんかすごそう」
「さっ、急いでね、時間そんなに無いのよ」
「はーい」

内科検診

 検診を行う男性医師が二人、そしてその周りを取り囲むようにインターンの男達が十人ほどいる中、生徒達は聴診器を当てられたり、ベッドに寝かされ腹部を触診されたりした。
その時医師は生徒の陰毛をさわさわとなで、羞恥心を刺激する、周りを取り囲んだ男達の視線は陰毛に縁取られた割れ目へと注がれた。
陰毛の薄い子のそこは、幼い印象を、すでに生えそろい黒々とお○んこを取り囲んでいるそれは猥褻な印象を与えていた。
インターン達の下半身は明らかに勃起している。
「尿検査があるから、ここでおしっこをしてもらうよ」
医師の一人がそう言うと、紙コップを生徒達に手渡した。
「ここでですか?」
「君達のトイレは公開が原則だろ」
「……」
生徒達は大勢の視線の中、おしっこを紙コップの中にし始めた。
はじめ、たららららとおしっこが紙コップの底を叩く音が響きその後じょぼじょぼという音に変わっていった。
生徒達は紙コップにたまったおしっこを恥ずかしそうに差し出すのだった。

 その後、胸部レントゲン写真を撮り、次の場所へ移動する事となる。
眼科医院である、それは男子高等学校の正門前にあった。
校舎の窓には男子生徒が鈴なりに群がり、裸の女子中学生達を眺めていた。
中には卑猥な野次を飛ばす者もいた。
「彼女、三年になったらやらせろな」
「口の使い方なら今すぐでも教えてやるぞ、はははっ」
学園の生徒達はこの様な野次に耐えなくてはならないのだ、なぜなら奴隷として社会に出た時、理不尽な物言いをされる事が多くなるからだ、それに耐えてこそ憧れの職業につけるのだ。

「玲菜ちゃん、みんな見てるよ、おっぱい見られるの初めてだから恥ずかしいよ」
「見せてあげよう、美沙ちゃんのおっぱい可愛いもん」
「でもう……」
「さっ、早く眼科検診受けちゃおうね」
「うん」

 この様に生徒達は次々と病院を回り検診を受けていた、そして最後の検診、婦人科の病院の前に立った。
「ここね、さあ入りましょう」
玲菜がそのビルに入ろうとした時、美沙が玲菜にたずねた。
「このビルの裏って駅前広場でしょ、何で広場の方から入らないのかしら」
「わかんないよ、私達は地図のとおりに来たんだから」
「そうよ……ね……」
美沙の言うとおりその病院は街の中心にある駅前広場に面したビルの一階にあった。
そしてこの病院には奴隷調教学園専用の秘密診察室がしつらえてある。
「看護師の男が、そこに集まっている生徒達に向かって説明を始めた。
「えっと、名前を呼ばれた生徒さんは診察室に入ってください、その際靴とソックスも脱いでくださいね」

 何人かの生徒が診察室に入った、そしてしばらくすると涙で顔中を濡らし、ぐすぐすと泣きじゃくりながら出てくるのだった。
皆、その様子を見、不安になっていく。
ついに美沙の名前が呼ばれた。
美沙は診察室のドアノブを回し室内に一歩足を踏み入れた。
そこには絶望的な光景があったのだ。
診察室の広場に面した壁がガラス張りになっている、まるで百貨店のショーウインドウである。
生徒達は街行く人々の前で診察椅子に座らされ、足を大きく開かねばならない。
「いやあっ、許して、こんな事いやあっ!」
美沙は後ずさりしながら、叫び続けた。
しかし、屈強な男性看護師の腕につかまれ、診察椅子に固定されてしまう。
美沙のお○んこは広場に向かって大きく開かれた。
美沙にとって、第三者に対しこれほどあからさまにお○んこを開陳する事は始めてであった。
広場は次第に見物人の数を増やし、美少女の婦人科検診を興味深げに見つめていた。
中には美沙のお○んこを隣同士で品定めし始める者もいた。
その猥褻な言葉が美沙の耳に届く、そして美沙の瞳から大粒の涙が止め処も無く流れ出ていた。
「グスッ、見ないで……お願い」
しかし言葉とは裏腹に、ク○トリスはしこりだし、小○唇は両側にめくれていった。
「先生、つらいです、お○んこ隠してください」

 そんな言葉を無視するかのように、医師はまず外陰部の形や色、そして匂いなどを調べた。
ク○トリスにかぶった皮をむき、中のお豆も念入りに調べるのだった。
次は内診である、指に潤滑クリームを塗ると、膣○に二本の指を差し入れていく。
「ああん、だめええっ」
「これなら、潤滑クリームは要らなかったかな、ははは」
医師の指と美沙の○壁の間から、とろりとした愛液があふれ出ていた。
指は膣○のすべてを確かめるように動く、その時親指はク○トリスの上に置かれていた。
そして膣○の指とク○トリスに添えられた親指とを肉襞を隔てて擦り合わせる様に動かした。
美沙の腰がふるえ始めた、愛液の量もますます増えていく。
「先生、駄目です、美沙いちゃいますう」
「いいよ、いきなさい、性感も重要なチェックポイントだからね」
その時人ごみの中でフラッシュが光った。
「やあ、だめえ撮らないで」
「いいじゃないか、君達の授業風景やトイレの写真は学園の広報部が発行している特別会員むけのメールマガジンにたっっぷり乗せているしね」
「うそ!」
「なんだ、知らなかったのかい、それにどこから流出したのか分からないが、ネットにいくらでも君達のお○んこ写真が載っているんだよ」
「いやあ」
「嘘だと思ったら、検索かけてごらん」
「……」
医師は笑いながら指を抜き取り鼻先に持っていった、そしてくんくんと匂いをかぐのだった。
「えーん、かがないでえ、恥ずかしいよう」
「健康的な良いにおいですよ、美沙さん」
「最後に、クスコを入れます、美沙さんは処女だから、処女膜が傷つくかもしれないがこれも検査だから我慢ね」
「お願い、ゆるして」
「駄目だよ、ちゃんと調べておかないと、美沙さんは商品なんだよ、それもここの出来が価値を決めるようなね」
「……はい……」
医師はステンレスで作られた、まるでアヒルのくちばしの様な金具を膣○に差し入れた。
その時、ぷちっと音がした、入り口にある薄いひだが少し裂けたようだ。
医師はクスコを開き膣○の奥をのぞいた、襞は美しいピンクで、粘液で覆われていた。
その一番奥に、子宮口が見える。
そして、そこからも粘液が流れ出していた。
膣内の複雑な襞がまるで意思を持っているかの様に動いている、これがペ○スに絡みつけばさぞ気持ちが良いだろう。
医師は思った、この子はきっと性交をするために生まれてきたのだろうと。

美沙はまったくの健康体であった。
「はい終わり、ご苦労さん、よく頑張ったね」
美沙は診察椅子から解き放たれた、しかし頬を伝う涙は止まらない。
それでも美沙は健気にも、診察室を出るとき医師に向かい一礼をした。

 「どうだった?」
玲菜が美沙に尋ねる、美沙は鼻をぐすぐすさせながら何をされたのかを玲菜に語った。
「ううん、辛かったよね、美沙ちゃん恥ずかしがりやさんだから、でも私大丈夫!見たい人は見ればいいのよ」
「玲菜ちゃん強いね……」
「自分で望んだことだもの、仕方ないわよ」
その時看護師の、玲菜を呼ぶ声が聞こえた。
「行ってくるね、大丈夫、私泣かない、みんなに見せてくるね……」
「玲菜ちゃん……」

 夕暮れ近くなって、生徒達は学園にたどり着いた、皆目を泣きはらしていた。
「ご苦労さん、みんな頑張りましたね明日からも今日の経験を糧に奴隷としてのお勉強、頑張ってくださいね」
生徒達はやっと安堵の表情を見せた、そして下着と制服の置いてある体育館へと向かおうとするのだった。
「それから、今日はもう遅いので体育館のドアには鍵がかかっています、皆さんはそのまま帰宅してくださいね、明日の朝もこの格好で学園に来ること、そこで制服を渡しますから」

 生徒達はまたも羞恥の全裸歩行を強いられるのである、美しい奴隷達は視姦されつつ帰宅の途についた。



先生・生徒・禁断 | 【2017-11-30(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奴隷調教学園 府警参観日

「先生、お早うございます」
「はい、お早う」
白の半そでセーラー服と紺色スカートに身をつつんだ女生徒達が、明るい朝の光を浴びながら登校してくる。
生徒全員が美少女である事を除けば、どこにでもある朝の風景であった。
しかしここは奴隷調教学園、優秀な女奴隷を育成するため設立された女学園である。
各地にある奴隷養成学校の卒業生のみが、女子アナ、キャビンアテンダント、アイドルなど女性憧れの職業に就けるのだ。
そのため美少女達はこぞって奴隷として生きていく事を望むのだった。

この学園では年に数度、父兄参観日が設けられている。
父親または兄が参加する事になっている。
それは一番近しい異性の前に恥ずかしい授業を公開する事で、より強い羞恥を味あわせるためであり、その事が調教の効果を高める事となるのだ。

今日は高校二年生の父兄参観日、各クラス趣向を凝らした授業が行われている。
各学年三クラスで構成され、一クラス二十人の少数精鋭である。

一組は擬似男根を使った膣○強化訓練。
これは高校一年に上がった時からほぼ毎日行われ、学園では基本中の基本とされている調教である。
普段パンティだけ脱いで行われる授業であるが、今日は特別全員がセクシーランジェリーを身に着けていた。
穴あきパンティを穿いている子はそのまま挿入し、それ以外の子はパンティを横にずらし擬似男根をお○んこに入れるのだった。
それも、普段は教壇に向かい足を開く所、今日は父兄のいる教室の後を向いて足を開いている。
二十人の生徒が父兄にお○んこを見せつけている、太い擬似男根を飲み込んだお○んこをだ。

二組では公開オナニーが始まった、これは生徒が一人ずつ教壇に上がり、お○んこを開き自分を慰め絶頂に登りつめる所を皆に公開する授業である。
普段は生徒と教師しかいない教室で行われるが、今日は父親や兄の前でのオナニーなのだ。
恥ずかしさは数十倍に跳ね上がる事となる。

三組は潮吹きの訓練だ。
二人一組となり、お互いのお○んこに指を入れGスポットを刺激しあう、そして潮を上手く噴き上げるこつを会得するのだ。
生徒達は何度も絶頂を迎えてしまう事となる。
男は潮吹きを喜ぶ。

生徒達は今日のため、お○んこの両側に生えている陰毛をきれいに剃っていた。
肉親の男性にお○んこを良く見てもらうためである。
父親にとって見れば、小さな頃 「私大きくなったらパパのお嫁さんになるの」
と言った、お風呂で可愛い一本線を見せていた娘が、今、目の前で足を大きく開きすっかり大人になった割れ目を見せている。
愛液まみれのお○んこ、これは父や兄にとって本来見てはいけない物であり、生徒達にとってもこの上なく恥ずかしい行為なのだった。

この様に午前中の授業は終わった。
父兄は娘達と昼食をとり、休憩の後午後の授業に赴くのだ。
それは三クラス合同で行われる、場所は体育館だ。
父兄にはそこで何が行われるのか、知らされていない。
生徒達は前日に、大まかな説明がなされている、その時かなりの生徒が泣き出してしまう。
しかし生徒達には、それを拒否できないのだ。

午後の授業がもうすぐ始まる、父兄たちは教師に導かれ体育館へと向かった。
体育館の内部には寝具が生徒の人数分敷き詰められていた。
生徒達は各自の寝具の枕元に正座をし、授業の始まりを待っている。
皆、全裸であった。
始業のベルと同時に教師が挨拶を始める。
「午前中の授業で皆様のお子様がいかに過酷な調教に耐え、自分の夢に向かい日々努力をしているかが理解なされた事と思います」
教師は生徒達の間をゆっくりと回りながら、言葉を続けた。
「午後の授業では、この子達がいかに殿方を喜ばせる体となったかを、皆様の体を通して感じていただきます」
父兄の間にざわめきが起きた。
父兄の一人が尋ねた。
「それはどういう事で……」
教師は毅然とした口調でこう言った。
「これから御自分のお嬢さんと性交をしていただきます」
「!」
皆声もない。
生徒の中にはまだ、すすり泣いている子もいる。
「これも二学期の査定に含まれますので、お嬢さんとの性交を拒否されると成績に響く事となりかねません」
しばらくの間沈黙が続いた。
生徒の一人が口を開いた。
「お父さん、来て……」
「お願い、パパ」
「お兄ちゃん、抱いて下さい……」
生徒達は必死になっておねだりした。
父兄の中、何人かが娘や妹の元に歩み出した。
お互いの顔色をうかがっていた父兄も、皆生徒の元へ歩き出すのだった。

生徒達は手際よく父兄の着ている服を脱がせた、そしてペ○スをパックリと咥えるのだった。
「よせ!」
「お父さんお願い、これも調教なの……」
くちゅくちゅと唾液の音をたてながらフェラチオをする娘、背徳行為と分かりながらも、父親のペ○スは正直に勃起し始めた。

となりでは妹が兄のペ○スをなめ咥えている。
「お兄ちゃんのこれ、大好きよ」
兄は妹の上手すぎるフェラチオに発射寸前まで追い詰められていた。
「出していいのよ、お兄ちゃんなら何度でも平気でしょ」
「いいのかい、飲んでくれるのか?」
「うん、お兄ちゃんのなら」
兄の腰がふるえた、濃い精液が妹の口内に放たれる。
「おいしい」
妹は唇を舌で舐め、潤んだ瞳で兄の顔を見ながらそう言うのだった、その後兄のペ○スをぺろぺろと舐め、精液のすべてを舐め取った。

六十名の美少女が父や兄のペ○スを口に含んでいる。
くちゅくちゅぴちゃぴちゃと粘膜同士が奏でる音が体育館のそこここで聞こえた。
「横になって下さい」
「今度は何をするんだ」
「……ア、アナル舐め……」
これは事前に教師より言い渡されていた事だ。
「そ……そこまでやらされていたのか……」
「はい、基本技術として叩き込まれました」
娘は父親の太ももの間に正座し、太ももを持ち上げた。
そしてアナルをぺろぺろと舐め始めるのだった、同時に袋を優しく揉んだりペ○スを握り上下に擦ったりするのだった。
「ああ、いいぞ」
「うれしいわ」

教師がパンと手を叩いた。
生徒達は皆、一瞬体を硬直させた。
そして意を決したかの様にこう言うのだった。
「そろそろ入れますか?」
「……」
「お願いです、どの様な体位が御所望かお聞かせ下さい」
「バ、バック……」
「……後からですか、はい」
そう言うと娘は獣の姿勢を採った。
後ろから見る娘の淫裂はてらてらと光り、左右に大きく開いている。
膣○がパクパクと動き、まるで呼吸をしているかのようだ。
この子がまだ小さかった頃、よく一緒に風呂に入った。
その時見たのは可愛い一本の割れ目だったが、その生殖器官が今では、よだれを流しながら硬く大きなペ○スを欲しがっている。
平らだった胸には、たわわな乳房が男の愛撫を待っているかの様に息づいている。
お尻の大きさはどうだろう、丸くすべすべした真っ白な桃の様だ。
「欲しいの」
娘は後を振り向き、官能的な潤んだ瞳でおねだりをした。
父は覚悟を決め、ペ○スの先端を膣○にあてがい、少しずつ娘の中に挿入していく。
「ああああ、太いわ」
「お前、こんなに濡れるんだ……」
「そうよ、私もう高校二年なの……半分大人よ」
「そ、そうだな」

兄は妹を正常位で犯していた。
「お、お兄ちゃん!もっともっと突いて下さい」
兄は妹を強く抱きしめた、妹の可愛い乳房がつぶれる。
「本当はずっと前からこうなりたかったんだ」
「お兄ちゃん、私も……お兄ちゃんのおち○ちん欲しかったの」
二人は情熱的に唇をむさぼりあった。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん、私おかしくなっちゃう」

その時、教師がまた手を打った。
「体位を変えましょう」
いくつもの体位で男を楽しませるのも奴隷の仕事、その体位で最良の腰使いや膣○の締め付け具合を用いなければ一人前の奴隷ではない。
今まで正常位だった兄妹は騎乗位に、後背位で娘を犯していた父は娘に促され、対面座位へと形を変えた。
娘が腰を振るたびに、可愛いポニーテールが揺れた。
他に松葉崩しや卍などの体位を取る者もいる。
生徒達は何度も体位を変えながら父や兄のペ○スに快楽を与え続ける、ほとんどのカップルはすでに一度目の射精を済ませていた。
あるものは妹の口内に、またあるものは娘の膣○に、そして顔射を好むものもいた。

二度目三度目の射精が終わる頃、教師が授業の終了を宣言した。
「皆様、いかがでしたか御自分のお嬢さんがどれほど成長されたか分かっていただけた事と思います」
父兄の間に満足と安堵の表情があった。
これで背徳の時間が終わったのだと言う安堵である。
しかし、教師は続けてこう言った。
「生徒の皆さんは校庭に出て準備をしなさい」
父兄の間にざわめきが起きた、お互いの顔を見合いこれからまだ何かがあるのだろうか、
今まで以上のことはまさか無いだろう、などと話し合っていた。
生徒達はぞろぞろと体育館を出て行く、残った父兄に教師が語り始めた。
「奴隷にとって大事なのは羞恥と性交、そして男に対する恭順です、今までの授業で羞恥調教と性交調教の成果をお見せいたしました、最後は恭順です」
「そ、それで」
「皆様達、父兄参観に長い間お付き合いいただいてそろそろトイレへ行きたい頃と思います」
「……!」
父兄のほとんどは噂として知ってはいた、しかし肉親の自分達にそれをさせるとは思いもよらぬ事であった。
「はい、おしっこをしてもらいます、お嬢さんや妹さんのお口に」
「それは……」
皆、戸惑いを隠せない。
「ではこうしましょう、便器の交換を許可します、お嬢さんが他人のおしっこを飲むと所を見るもよし、御自分のを飲ませるのもよし、そちらの選択に任せます」
しばらくの間周りと話し合うもの、うつむいて考え込むものと皆、結論を出せずに戸惑っていた。
「時間がありませんよ」
意を決した男が一人校庭に歩み出た。
すでに夕暮れ間近になっている校庭は、きれいな夕焼けに染まっていた、その中に六十名の美少女が全裸のまま正座をし、肌色便器の姿勢をとっているのだ。
父は娘の前に立つと、ペ○スに手を添え口元に狙いを定めた。
「ごめんな、これもお前を愛しているからだぞ」
「はい、お父様お願いします……」
父は涙をこらえながら放尿を始めるのだった。
娘は必死になっておしっこを飲もうとする、瞳からは大粒の涙が流れ出していた。
放尿が終わると、娘は最後の一滴を舌先で舐め採った。
その姿を見た父親のペ○スがまたもや固さを増し始めるのだった。

どうしても自分の娘に放尿することが出来ない親は、便器の交換相手を探している。
交換相手が見つかると教師に申し出る。
すると交換した便器は教師の手により二つ並べて設置されるのだ、お互いの放尿が良く見えるようにする為である。
父兄は心を鬼にし、便器を使い始める。
便器は一滴残さず飲み干そうと努力する、それを教師は遠巻きに眺めながら良い調教になった、と感じていた。
娘や妹の口に放尿する事が加虐心を刺激するのか、父兄達のほとんどがペ○スを固くしている、すでに何人かは便器にペ○スをつっこみ舐め咥えさせていた。

教師が皆に向い話し始めた。
「皆さん汗もかいたことですし、お嬢さんも汚れてしまいました、ぜひ大浴場にてさっぱりなさいませ、生徒はそちらの方も調教済みですのでお試しいただけることと思います」
教師は浴場のほうを指差しながらこう付け加えた。
「お嬢さんだけでなく、他の生徒もお試し下さい、時間はたっぷりとございます」

天国と地獄は多分同じ場所にあるのだ、皆そう思っていた。

終わり。


先生・生徒・禁断 | 【2017-11-30(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼男さんと私子さんは似合わない

殴ったり蹴ったりの修羅場ではないけれど…

私子 27歳
彼男 26歳 私子の彼氏。職場は別
天子 25歳 新人の女の子。礼儀正しいが天然ぽくてぶりっこ
同期子 23歳 私子の同期の子で彼男とも少し知り合い
後輩男 25歳 私子の後輩で同じチーム

天子はその年に入社した新人で、入社してすぐの頃は研修やらなにやらであまり関わりを持つことはなかったが
夏頃から私子と同じチームに入って来た。
最初は礼儀正しくて、言葉遣いもすごく丁寧で見た目も真面目そうないい子だな、という印象だった。
しかし喋り方がぶりっこのような感じで(例えば、何かミスをしたときに高い声で「あん、あたしのばか~」というような)
ぶりっこが苦手な私子は少し気になったが、悪い子ではないので仲良くしていた。

それからしばらくして、あるとき彼男と同期子と三人で会社帰りに夕飯を一緒に食べようということになった。
彼男は同期子とちょっと知り合いなので久しぶりの食事で楽しみにしていた。
そのことをチームの親しい人に話をしたら、天子も「いいな~私子さんの彼氏見てみたいな。私もご一緒していいですか?」
と言ってきた。
最初はちょっと驚いたが別に断る理由もないし、同期子と彼男におkをもらい一緒にご飯を食べに行った。
次の日、天子は「彼男さんてかっこいいんですよ~私子さんがうらやましい」とほかの人に言っていた。
ちなみに私は普通レベルの顔だが、彼男は同じ電車の見知らぬ女子高生にバレンタインにチョコを貰ってしまうレベル。

その後あるとき、更衣室で着替えているときに天子が私に
「私子さんっていつもどこで服とか買ってらっしゃるんですか?」
と聞いてきた。天子の私服は地味目な感じでいつも安い服を買ってるという。
そのときは普通にショップの名前とかを教えてあげた。
しかしそれからしばらくすると、天子は私がいつも買っている服のブランドと同じのを着るようになっていた。
それだけならまだいいが、私が着てたのと同じ服を着ている事もあった。
でもまあ、たまたま教えたショップを気に入ったんだろうと思い、あまり気にしないことにした。

だが、それだけではなく、彼男の事もよく聞いてくるようになった。
彼男の好みだとか、出身大学、最寄り駅、といろんな事を聞いてきた。
このあたりまでくるとさすがにちょっと私子も怪しいと思うようになり、彼男にこのことを相談した。
すると、彼男は驚くような事を話し始めた。
以前天子と一緒にみんなで食事に行ったときの少し後から、天子からメールが来るようになったという。
あのときにメールアドレスは交換していないが、天子はメールの中で私子から教えて貰ったと言っていたらしい。
もちろん私は教えた事は一切ない。
で、天子からのメールの内容は最初は「食事にいきなりご一緒してしまってごめんなさい。でも楽しかったです」
みたいな内容で別に怪しい感じではなかったので彼男も普通に返していたが、
最近は「私子さんのどこが好きですか?」とか「最近私子さんは後輩男とすごく仲がいいですよ」とかちょっと様子がおかしいので
ちょうど私子に相談しようかと思っていたところだったという。
私は後輩男の事はいい後輩だと思ってはいるが、弟みたいだし、今まで怪しい行動をとったこともないし、ましてや後輩男はもうすぐ結婚するし。
もしかして彼男は私と後輩男の事を疑ってる?と思ったが、彼男は天子の事を初めて会ったときからなにやら警戒しているらしく
天子のメールの内容など全く気にしていないというので安心していた。(彼男のアドレスを知っていた事に大いに不信感はあったけれども)
だが天子からのメールはしだいにエスカレートしていき、「彼男さんと私子さんは似合わない」など
その内容は明らかに私子と彼男を別れさせようとしているような感じだった。
そしてあるとき、彼男は「天子にストーカーされてるような気がする」と言ってきた。
さすがにそんなことを聞いたらこれ以上天子をほうっておく訳にもいかず、彼男と相談した結果天子を呼んで、三人で話し合うことにした。

次の日私子は天子に今日の帰りに食事でもしない?と誘ったらニコニコ喜んで一緒に来た。
話し合いの場のレストランに着くと、彼男はもう先に来ていたようだった。
天子は彼男の顔を見ると、それまでニコニコしていた顔から一変しあまり見たことのない怖い顔というか無表情になり、
「どうして彼男さんがいるんですか。」
とぽつりと言った。
彼男は「ちょっと三人で話がしたいんだけど」というと、天子は数秒黙っていたが「いいですよ」と座席に座った。
そして、三人席に着き、彼男は「いきなりだけど、最近俺の事付けてたりしてる?」と聞いた。
私は天子が「そんなことしてるわけない」と否定するかと思っていた(というか否定してきたあとの切り返し方を前日からずっと考えてたのに…)
が、しかし天子は普通に認めた。
これには私子も彼男もちょっと拍子抜けしたが、どうしてそんな事をしたのかたずねた。
すると今度は黙っているので、私子は「もしかしてだけど、私と彼男を別れさせようとしてない?」と聞くと天子は突然泣き出した。
「だって、だって…。しょうがないじゃないですか。好きになっちゃったんです…」と泣きながら話し始めた。
私は困った顔で彼男を見つめると、彼男は天子に向かって「あのさ、天子さんが俺の事を思ってくれるのは嬉しいけど…
と、ここまで喋った時、突然天子は今までに聞いたことのないような低い声で
「お前の事じゃねーよ!!ボケ!!!」と前に置いてあったグラスの水を彼男に向かってぶちまけた。
私も彼男も突然の事で訳もわからず硬直状態。
数秒間たって気がついた私子は「えっだってさっき好きになったとか言ってたじゃん!?え?なんで?」と動揺しながら聞くと
天子はまた泣きながら元の高い声に戻り、「私が好きなのは…私子さんです!!」

その後彼男にかかった水を拭いたり、店員さんに謝ったりして大変だったが、私はびっくりしながらも天子に「ごめん無理」と告げると
天子も素直に諦めると言い、今までのことも謝ってきたので話し合いはなんとか無事に終わった。

後日談ですが、天子はその後本当に諦めたのか彼男にメールも、後を付けることもしなくなった。
でも、私とは同じ職場なのでギクシャクはしていたし
普段からとんでもないミスをする事が多かったので上司や周りに厳しい目で見られたりで居づらくなっていたのか1ヶ月ほどで会社を辞めた。
その後彼女から連絡が来ることもないので、今彼女がどこで何をしているのかわかりません。
ほんとに最初から最後までよくわからない子でした。

ちなみに彼男を付けていたのは嫌がらせを画策しようとしていたためだそうです。
そして彼男のアドレスは私の携帯を盗み見たらしいです。
あと、天子は私にもストーキングしたこともあったらしいですが私は全く気がつきませんでした。
彼男とは現在も仲良くやっていますがあれ以来レストランにいってお冷やを見るたびに彼女のことを思い出してしまうようです。


純愛・恋愛 | 【2017-11-29(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

リアルが充実している

付き合って2年経ち、当初のように好きとかお互い言わなくなった
なんとなく聞いてみたくなって「ねぇ、好きだよ。私のこと好き?」って言ったみた
彼口開けてポカーン・・・として数秒のタイムラグのあと「あー・・・うん」
その後挙動不振になり何度か私の名前を呟く彼
深呼吸した後いきなり抱きしめて「・・・好き」

心臓バクバクしてたのがめっちゃ可愛かった




平日は毎日、私がバイト先の売れ残りを彼宅へ持って行って
晩ごはんとして一緒に食べている。
けど、こないだバイト後に飲み会があって彼宅へ行けなかった。
次の日、いつも通り一緒にご飯を食べていると

彼「俺、昨日はパン一個しか食べなかったの」
私「一個?!何で?もっとちゃんと食べなさいよ」
彼「…○○(私)居なきゃ食べれない」

(´・ω・`)な顔してて可愛かった。

家で二人でイチャイチャしてたら彼に電話がかかってきて
電話で喋ってる彼に悪戯で首筋にチューとかやってた。
ニヤニヤしながら普通の声で喋ってる彼。
電話が終わる感じだったので、悪戯をやめて彼から離れたら
なんでやめんの?みたいな顔して
切ったハズの電話を持ったまま電話続けてるフリしてチラチラこっちみたw
だから、また近づいてイチャイチャしてあげた。
そのままエチした。

お昼寝してた彼の横に潜り込んで寝てたら彼が先に起きた
寝たふりしてたら「いつのまにか一緒に寝てるし・・・かわいい」って言われて後ろから抱きしめられた
そのあと布団かけ直してくれてほっぺにチュウ
普段そんな甘いことしてくれない人だから萌え死ぬかと思ったww

毎日仕事終わりに電話をくれるんだけど、最近私の仕事が忙しくて、彼からの電話に
気付かないくらい疲れて爆睡する日が続いた時があった。

最初は『寝ちゃった?おやすみ』ってごく普通のメールが来てたんだけど、3日目位に、
『○○ちゃん(私)疲れて寝ちゃってるから、みんな静かにね!シィ~だよ!
 (・x・)(・x・)(・x・)(・x・)(・x・)…(つД;)おやすみ』
ってメールが来てたw
朝そのメールに気付いてキモイけど癒されたよw

見た目イカツイくせにたまにお茶目なメールで楽しませてくれる彼が好きだ!
ネボスケな彼女でごめんよorz

彼氏の腕が筋肉でむっちりしておいしそうなので
テレビ見たりしてまったりしてる時につい、はむはむと甘噛みしてしまう。

最近甘噛みすると、後頭部をかじられるようになった(こちらも甘噛み)
私がはむはむしてる最中に向こうが かじかじして
私がやめると向こうも離すかんじ。
(並んで座ってる私の後ろを通してる手が攻撃対象なので、
はむはむしている間は彼氏に背中を向ける形になる)

昨日彼の家でDVDを見ていると、つい癖ではむはむしそうになって
口を開け、なんとなく後ろを向いたら、
同じように口をあけて「噛みつき用~意!」みたいにしてる彼氏がいた。

なんかテレサみたいでかわいかった。

わかりにくくてスマヌ。

飴玉を口移しであげて
後日同じ飴を普通に渡すと
「………ドキッとした」
って手を握ってきた。

可愛過ぎ。

同棲してる彼と、くだらないことで夜喧嘩して、朝まで口をきかなかった。
出勤時間の関係で私の方が先に家を出て、その後、一日中メールのひとつも来ないから
イライラしたまま帰宅すると、テーブルの上に一枚のメモが。
「○○へ。先に帰って来てるかな。大好きだよ。××より。」
そんで、最後に小さく「昨夜はごめんね。」
一瞬で怒りが冷めて、彼のために夕飯づくり開始。
メモなんて普段書かないから不意討ちだし、小さくごめんねってのが可愛すぎたんだ。
私こそ素直じゃなくてごめん。大好きだよ。

半同棲中の彼と婚約を期に完全同棲を開始した。

半同棲中会わない日は彼は実家でゲーマーになるとは聞いていたが、完全同棲開始とともにそのゲームを持って来て、夜彼がやっていた。
歴史関係のゲームで、キャラクターは「織田信長」とか名前がついていて、そのうちの何かのキャラの名前が彼氏の名前と私の名前になってた。

しかもフルネーム…

しかも私のキャラはかなりのべっぴんさん。

クールな顔でゲームをする彼をクールな顔で見つめてる私の脳内はお花畑でいっぱいだw

彼宅へ行く時は「今から行く」メールで鍵をあけといてくれるので
「もうすぐ着く」メールをして勝手に入るようになってる。
いつものようにメールをして、彼の部屋の玄関をあけると
玄関に彼が立っていたのでビックリしてかなりでかい声で
「うわぁぁビックリしたぁ!」と叫んでしまった。
「何?!何事!?」とテンパる私に向かって彼が一言。

「おだっ…おで、おでむかえ!」

噛んだよこの人。
私の予想以上のでかい声で彼もビックリしてテンパったんだろう。

普段は名前でよびあうけど、バイト先では「〇〇(名字)+さん」で呼ばなくてはいけない。
たま~にシフトが一緒になったとき、彼が私を呼ぼうとすると、たいてい癖で名前を呼んでしまう。
そうすると、しまったって顔しながら慌てて「っ…ちゃんっ!」と噛みながら付け足すときw
そして、照れくさそうにする顔にきゅん。
不器用なところが可愛くて萌える。

気まずいからシフトは出来るだけずらすけど、たまに一緒になるときは、楽しみで仕方がない。

雨が降った日、傘がひとつしかないので彼と相合い傘して学校の駐車場から校内に向かって歩いた。
最初は「相合い傘じゃんー」とか嬉しそうにしてたくせに、校内に近づくにつれ人が増えてきたら
「やっぱオレ、いいっ!」って言って傘から抜けて前を歩き出した。
「なんでー?」って追いかけたら「いいって」と言って小走りで逃げてった…
と思ったら雨で滑って転びそうになってた。かわいかった。

彼女は恥ずかしがりやで、チューはいつもこっちから。向こうからはチューしてこない。
んでこないだ試しに朝から晩までチューしないでみた。
したら、夜一緒に寝てたら『…ねぇ。チューして?』

かわいくてたっくさんチューした。
ていう話でした。

寝起きにいちゃいちゃしてたとき

彼「夜しようね-」
といいつついぢめ続けられ、我慢できないっていったら耳元で
「じゃあもっと濡らしてよ」
って言われた。

ここ半年で一番もえた(*´エ`*)

挿入中、彼女に
「久しぶりのエッチだから、すぐにイキたくない」
「ゆっくりして、お願いします」
って言われた。

敬語やばい。

久しぶりに一緒に寝ていたときに、

「このシャンプーの匂い、久し振り」

と言ってぎゅってされた。

彼と初めてした時もう恥ずかしくて恥ずかしくて

「恥ずかしくて死にそう」って言ったら
「俺も幸せ過ぎて死にそう」って顔を隠してた腕にちゅってされた

そろっと腕を外して彼を見上げたら本当に嬉しそうな笑顔で私を見下ろしてた

萌死んだ

部屋でゴロゴロしてる時とかはいつも
彼「ねぇ」
私「んー」
彼「好きー?」
私「すきー」
彼「…えへへーwww」
私「んふふふふーwww」

なのがHの時は
私が「すき」って返すと何も言わずに嬉しそうに笑うとこ
その時の顔がめちゃ格好よくてきゅーんってなる

言葉じゃねぇな

いつもは絶対私からキスしないんだけど、
この前思い切って自分からキスしてみた。
そしたら彼は相当驚いたみたいで、しばらく呆然としたあと
強引な感じでディープキスしてきた。

たまには自分からしてみるのもいいなって思いました。

いきなり目があったりすると

「○○○~!!!!(私の名前)可愛い~!!!」

と叫びながら抱きついてくる時(´艸`)

この時の彼の状態を発作と言う。

可愛いんだが公共の場では恥ずかしいので辞めて頂きたいw

騎乗位で突いてるとき、コンタクト取ると何も見えないド近眼の彼女が
「あたしだけ見えないよぉ。自分だけ見えてずるいよぉ」
と言うのが萌え。
すかさず枕元にある彼女のメガネを彼女にかけさせて
「こうすれば1つになってる場所がはっきり見えるでしょ?ずるくないでしょ?」と俺。

「うん、メガネ掛けるとよく見える。でもよく見えるから恥ずかしいよぉ」
と答えながら結合部をチラ見する彼女にもっと萌え。
図らずもメガネっ子プレイになったけどはまりそう。

裸で抱き合ってたら彼に
「○○(私の名前)は、いつも甘くていい匂いするね。肌もスベスベで気持ちいい。
何かお手入れしてるの?ずっとくっついていたいな」
と言われた。ボディケアはしてるけど、普段体とか特に褒められた事ないからか、嬉しかったし萌えたなあ。
後、してる時に恥ずかしいのと気持ち良いのとで目をつぶって顔見せない様にしがみついてたら
「ちゃんと顔見せて、俺の目みて?」
と言われた時は萌えつきた…

仕事で遠距離になった彼と私
最後のデートは彼の部屋でのんびり2人でゴロゴロしてたんだけど
のんびりしすぎて2人で昼寝
起きたら彼が私の顔見ててニコニコしてた

私が地元を離れることに大して寂しいとも行かないでとも言わなかった彼
一言くらい寂しいとか行くなよとか言って欲しいのが女心じゃん
ま~もともと淡白な人だかりしょうがないかなって思ってたんだけどね
そして私が地元を離れる日当日
新幹線のホームでさよならしてすぐにメールが来て『財布のカード入れの中見ろ』
すぐに財布の中見たら小さい四角に折った紙切れが
手紙だったよ
『びっくりした?これはお前が昼寝してるとき書いたんだよ~
本当はさ、行って欲しくない。
けど自分の為に夢あきらめ欲しくないんだよね
だからね俺はおまえの夢応援するって決めたから。
○○、愛してるよ』
も~私新幹線の中で一人号泣
今まで彼が書いた手紙が欲しい~って言っても俺字汚いしヤだよって言って書いてくれなかったんだよね
そんな彼から初めてもらった手紙なんだよ
嬉しさと寂しいと言いたくても言わないで一人で我慢してた彼の思いやりに泣いた
汚い字だけど一生懸命頑張って書いたのがわかるんだよね~今でも私の財布に入ってる宝物です

レジュメつくってるときとか何かしら俺が作業してると、

1、床にぺたんと座って俺をじーっと見つめてて、目が合うとびっくりしてそらす

2、夢中で本読んでたり自分の服つくる

3、うさぎの抱き枕かかえてねむる

を繰り返しているとき。
なんかわかりづらくてすまん。だがかわいいんだ。

電話してると、今度の土曜に相手が家に来ることに。そこで

俺「土曜は何時に帰るの?」
彼女「えっ!?いや、その…。ほら私、次の日何もないし、多分終電過ぎてると思うから…」
俺「泊まってく?」
彼女「うん!!」

何かいい訳してる時が必死で凄い可愛かった。

うちの彼氏も甘えん坊。
「甘えん坊やねー」と言うと
「うん(*゚∀゚)」って胸元に顔埋めながら言ってくる。チューねだるし、かわいすぎるwwなのに外では「は?何お前?」って感じですwwこりゃwこっちのセリフだっつの(笑)

俺のきょぬーたん

ドMで恥ずかしがりやさん。服の上からきょぬーをつねったりしていじめると
最初は嫌がってたのに、だんだん目がトロンとしてきて
「ダメだよ~…」
という割りに抵抗もせず、触るのを止めて離れるともじもじしてる。
「何?ダメなんでしょ」と意地悪く言うと
そっと寄って来て「ダメだけど…ダメだけど…」
とダラダラ言ってるから「こうして欲しいんだろ?」揉みまわす
きょぬーたんはされるまま(ry

好きだから好きと口頭で素直に伝えてるけど
あんまり言い過ぎると女性は
重荷に感じたりうざくなるものかな?
付き合って一ヶ月だけど今のところ好きだよと言うとありがとう、とか私も♪
と照れながら言ってくれてる

最近彼女が中で出してほしいと言う
確かに彼女のことは将来結婚したいほど愛してるけど
俺はまだ学生だからそれはできない

ゴム付けると切なそうな顔するし
正直ピル飲んでくれれば万事解決とも考えてしまう
でもそんなこと言えないしどうしたらいいかわからない

いっそしない方がいいのかな

高校三年から付き合い早七年目。
今年、結婚します。
お互いしか知らないまま結婚することになった。

まさかこんな早く結婚するとは思わなかったけど、
苦楽を共に出来る相手だと思い決心しました。

彼が何故まだ24という若さでプロポーズしたのかは未だにわからないけど、
頑張って夫婦になろうと思う。

しかし長く付き合いすぎたのか、友達に結婚する~と報告しても誰も驚かないし誰も「誰と?」と聞かない…


抱き合いながら「ずーっと好きだよ」「ずっとそばにいるよ」と言ってくれたこと。
その言葉は嘘になるかもしれない。でも一時でもそう思ってくれたこと、無責任な事は絶対言わない彼がそのセリフを言ってくれた思いに感動してしまった。
言われたとき泣いてしまった。今でも思い出して泣けてしまう。

彼に嘘をつかせない為にも、彼の事を好きでいようと思う。

彼の誕生日に泊まりに行く約束してたんだけど、体調がよくなかった。

風邪うつしても悪いからとプレゼントだけ渡して帰ろうとしたけど、彼の頼みで泊まることに。

結局すごい熱が出て迷惑かけっぱなしだったけど、眠るまで隣にいてくれた。

ぼんやりする頭で彼を見ると、なにやら考え事をしてる顔。

どうしたの?って聞いたらしばらく照れてから、『○○を見てたら、守ってやらなきゃって思えて…。これから社会に出たり色々あるけど、立派な大人になって養いたいって思った』って言われた。

普段はガキっぽい年上の彼だったから、余計熱が出たw

しかも翌日病院行ったらインフルエンザだった...

うつらなくて本当によかった(*´д`*)

高校の頃から素敵過ぎる彼に心底惚れて、付き合いだして1年が過ぎた
でも、キス以上のことは何も無くて勇気を出して誘ってもやんわり断られ、
すごく恥ずかしくて悲しくて、自信を無くして泣いてしまった
「私じゃもったいないよ」
と言うと、彼も泣きながら抱きしめてくれてひとしきり泣いた後、
おもむろに机の中から一冊のアルバムを出して見せてくれた
中を開くと、高校1年の秋頃から今まで撮った写真が貼ってあり、全て私が映っていた
付き合いだしたのは高3の冬だったのに・・・

「俺から告白しようと思ってたのにずっと出来なかった、愛してる・・・」
「大事すぎて手を出すのがこわい」

と言われ、私より片思い期間が長かったこととか、こんなに大事にされてたんだと
分かった瞬間、愛しくて恋しくて悶え死ぬかと思った

彼女は実家で自分は電車で一時間半のところで、一人暮らし

さっき電話してたら、「ほんとに大好きなの」「どこにも行かないでね」「〇〇の隣にずっと居させてね」って言われて、すごく愛を感じました

一人暮らしとか、離れることとかに不安があったけど、自分を想ってくれる人がいるって考えたら泣けてきました

嬉し泣きしたのははじめてです

電話切ってからずっと泣いてます

泣きながら文打ってます

幸せすぎる!!!

支離滅裂だ…


上京、一人暮らしが不安でやっぱり地元に就職しようか悩んでいたら
仕事が忙しく普段あまり連絡のとれない遠距離(都内勤務)の彼から
タイムリーに電話がきた。

疲れているはずなのに、うんうんと話を聴いてくれて
「そっかぁ。
でもね、辛かったら、俺が〇〇(私)ちゃんより7年多く生きているなりの知識と知恵で、〇〇ちゃんのこと助けるから。
本当に困ったら、もう俺のとこにおいでよ。
もっと利用していいよ。」

穏やかに言われて涙が出た。
甘やかしすぎだよーって言ったら、大切にしたいんだよって笑ってたけど。
独りじゃないことを確信できて嬉しかった。
でも逃げ道にはしたくないから、自分の足で立てるようにする。
大切にしてくれる彼のためにもへなちょこな自分を鍛えなきゃ。
ありがとう彼氏。
あなたは素晴らしい恋人であり人生の恩師です。


久々に休みが合ったんで外食しようと彼宅を出たら、彼の会社の先輩にばったり。
とっさに繋いでた手を離そうとしたら、しっかり握ったまま離さず先輩に挨拶。
「奥さん?」
「…にもうすぐなる人です」
と堂々と答えてた。
それまでは「彼女?」と聞かれてもニヤニヤしてるだけだったのに。

付き合って3ヶ月強
知り合って(彼の一目惚れ)から数えて10ヶ月

ここ数年落ち着いてたんだけど、
最近また精神的にまいっちゃった日があって、ちょっと彼に弱音をはいてしまった
そしたら次の日のメールで『心配したけど、もしそういうとこが(私に)
あっても全部受け止めるよ。…これって愛だねw』っていわれた
好きとは言われても愛してるって言われたことなかったし、素直に嬉しかったなぁ

すごい雨の日、わたしが中学の同級生と久々に会って、ついはしゃいでしまい、車で行ったにも関わらずお酒をのんでしまった時に彼氏から電話。

できあがったわたしに彼氏ブチ切れ

わたし(´;ω;`)しょぼん

そしたら一時間後、突然彼氏が迎えにきた

土砂降りの中、一時間も歩いて
そのままわたしの車を運転して家まで送ってくれた

マジで愛されてるとおもた。。。

彼女を成田空港まで送りに行った。
時間ぎりぎりで搭乗に間に合うか不安だったので、出発口で別れた後も
手荷物検査が終わって姿が見えなくなり、飛行機が飛び立つまで立ち尽くしてた。
待ってるから、乗り遅れたら戻って来いとメールも打った。

数時間後、涙声でありがとうという電話。
途中何回振り返っても居たので嬉しくてたまらなかったそうだ。
些細なことに感謝してくれたことに感謝。
なんか俺もじーんときた。さっさと戻って来い。

部屋でまったりしていた時のこと。

仕事終わりでとにかく眠たかった私とイチャイチャしたくてくっついてキスしてくる彼。彼氏<睡眠欲でくっつく彼を適当にあしらったら落ち込んでしまった。
「俺は結局自分のことしか考えてない。会ったらやっぱりHしたいって思ってしまう云々」とブツブツ言いながらマジ凹みされて慌てた。

そんな彼なんだけど、もともと私はHがあまり好きじゃなくて
(初めて付き合った彼氏のHが自己中な感じで私はイッたことがなかったしあまり楽しいことと思ってなかった)
「でも彼氏には気持ちよくなってもらいたいし、彼氏がしたいっていうなら私はしてもいいよ」っていうスタンスでいた時に

「そういうHはしたくない。俺は二人とも気持ち良くなって二人で楽しくなるためにHがしたいんだよ。俺一人が気持ち良くなるなら自分でヌくのと変わらない。きみが乗り気じゃないなら今後Hは全然無くても良い。」
って言ってくれたことがあって。
その時は単に「この人とならHが好きになれるかな」って思っただけなんだけど、落ち込んだ彼を見て

Hしたいって思っちゃうのにしなくてもいいよって言ってくれたことが嬉しかったし私のことをすごいよく考えてくれてるよ!って思った。

こんなこと言ってくれる人は初めてだったからずっと一緒に居たいって思った。
凹んだ彼には、貴方はどれだけいい彼氏かって説明してやった!

長文すまそ。


彼氏に惚れてる後輩がウザくて
嫉妬してる自分も嫌だったから
『もう彼氏いらない、疲れる(ヤキモチ妬くの)もう嫌だ!』って言った。

彼『え…!?いらないって言わないでよ;』
私『無理、下僕しかイラナイ』(もちろん冗談)
彼『なっ!?下僕…(゚△゚;)』
私『もー、疲れたー』
彼『下僕でいいよ!俺、〇〇の為なら何にだってなる、何だっていいよっ!』

この言葉で、めちゃくちゃ愛を感じました。

『下僕じゃなくて、旦那になりなよ』って言ったら
すごく嬉しそうにしてて可愛かったw

基地害でサーセン(・ω・`)

彼氏も私も20代半ば。付き合って7ヶ月ちょっと経つけど、いまだにHなし。
深いキスをするとか、どんなにそういう雰囲気になっても、彼氏は絶対に手を出してこなかった。
最近それが気になっていて、メールで「いつでもいいよ」と伝えたら、
「わかった。実はかなり我慢してた」って返ってきた。
どうやら、ほとんど男性経験がない私を気遣って、私が良いと言うまで待っていてくれたみたい。
勝手に不安になっていた自分がばかみたいで、気づかなくて申し訳ないなあと思ったけど、
すごく愛情と優しさを感じました。ありがとう彼氏。

付き合って途中の3ヶ月限定遠距離の時に私が太ってしまった

帰ってきて会った時に

「うわwパンパンだなwww」
っていいながら抱きしめて肉を掴んでくれた
「○○は太っても○○じゃん。ってか気持ちよすぎw俺デブ専かもwww」

だって

頑張って痩せるね

まだ付き合い始めて1ヵ月私達。
彼氏が先輩カップルと飲んだって話をしていた時。

彼「彼女出来たって言ったんだ!あと写メも見せたし、〇〇のどこを好きになったかも話したよ」って報告され、
私「えっ?写メとか恥ずかしいからやめてよ!」

彼「なんで?皆に〇〇が彼女だって知って欲しいんだよ」

私「でも…」

彼「今度皆にちゃんと紹介したいから仲間で集まった時一緒に行こう!」

なんかこんな事で嬉しくなってしまった。

職場でうまい棒が流行っていることを、彼氏にメールで教えたら、
「良いな。俺にもくれ」と返信が来たので、
どん引かれるのを覚悟して、「○○(彼氏)は常にうまい棒を携帯してるじゃん」って送った。
そしたら、「水吹いたわ!w 今日は(仕事が)きつかったけど脱力して気持ちよく帰れるわw」って。
この人を絶対大切にするって新宿の空に誓った。


彼の家に行ったとき、むこうがベッドで寝てて、あたしが床でゴロゴロしてると

彼「こっちおいでよ」

その言葉の通りベッドの方に行き、彼がお布団をのなかに入るように誘導してきます、そしてちゅうしたり少しいちゃいちゃしてると‥

彼「○○の太ももに俺の当たってる//」

私「へへwほんとだあ」

彼のをシコシコし始めると、彼もあたしのあそこや胸などをいぢってくれます

私「はう‥(*´д`*)///」

→えっちスタートです(^q^)

テレビ見ながらイチャイチャしてたらそういう雰囲気に。
彼のモノを舐めてたらちょうどそのときのど飴のCMが

「なめたらあっかっん~♪」

お互い笑っちゃってもう続けられませんですた

お互い実家住みだった時
ウチでセクロスしてたら突然6つ下の弟(中学生)がノックもせずに入ってきた
たまたま掛け布団かぶってて部屋も薄暗くて寝てた風にごまかしたけど ゲーム買いに行くなんかイチイチ報告すんな

さらに彼女のウチで両親が居ないので、彼女の部屋でイチャイチャ チャック開けてフェラしてたら
今度はノックもせずに、彼女の兄の息子(3歳)が「おねぇちゃーん」とか言いながら入ってきた
ビックリして口離そうとしたけど、3歳なら意味わからないだろうと思ったので彼女の頭を抑えたら彼女もフェラ続行
義兄の子はトコトコ近づいてフェラ中の彼女の顔を覗き込んで「おぉ~ん!?」とか変な声出してた

3歳の記憶なんか覚えてないよね ^^;


出張に行っていた彼と次の日に会ってHした時に
いつもは1回なのに急に「今日は2回する」と発言
どうしたの?と聞いたら、ちょっと間を置いて「やっぱりなぁ、離れるとなぁ、さみしい」て言ってすごい突かれた

普段からあまり連絡取り合わないし、年上だし、H中も話したりしないから余計に萌えた
そして2回目は途中で力尽きました

してる最中に彼がキスしようとしたので
ふざけて『や~』って言ったら、ふざけているのが分からなかったようで
急に真剣で悲しそうに『なんで???(;_;)』と。

その顔がすごーくかわいくて、はきゅーーんっとしてしまったよ。

お風呂場でエッチしてる時、散々イカされて「いれて」って言ったら「まだいれてあげないよ」って言われて萌えた(*´д`)
そっからまたイカされて、「なんで許可なくイッてんの?お仕置きにこのままいれるよ」ってバックでいれられた
その時、目の前が鏡で「映ってるよ」って言われてさらに萌え‥
そんな風にSなのに、さり気なくあたしの体勢がしんどくないよいに支えててくれる
そのギャップが最高です(*´∀`*)

家が防音じゃないので
エチするときは声をなるべく出さないように頑張るのだが
どうしても出ちゃうので
彼氏が私の口を抑えて少し防音してくれるのだが
そういうシチュ萌える!

ちなみに彼氏は抑えながら凄く気持ち良くしてくるから
私が
『声出る』
と訴えても
『隣の人に聞こえても良いの?』
と言って余計に攻めてくるから
『駄目』
って言いながら萌えてる私はイカされるのだが

エチが終わって彼氏が

『ヤッパお前が最高に萌えてる姿にイカされる』
と言われた時に萌え死にそうだった

変態かな…

「俺まだ何もしてないんだけど。ねぇ何これ。」
下着に手入れてびしょびしょになってるの確認しながら冷たい眼で言われた
そろままゆっくり指動かしてクリや膣周りをめちゃくちゃ優しくかき混ぜる

口元だけうっすら笑って「何、これ気持ちいいの?」って言いながら指の動きがはやくなって私は足ガクガクビクンビクン

そして「かわいい」って言いながらキスしてくれる
グチュグチュっていう音も恥ずかしいしじわじわと羞恥心を煽ってくる言葉とSな顔つき

死ねる

エチしてて彼女が「あああああ、いくううううー・・・」と、イッた直後の事
俺がゴロンと彼女のとなりに横になったら、いきなり腕にしがみついてきて
「結婚してくださいっ」
って言われた

オイこれどこのエロゲだよとwww
強烈なインパクトがあったからよく覚えてる

恥ずかしくてあんまり呼び捨てとかできないんだけど、彼がしびれをきらして名前で呼んでよと。
「そうしたら○○(俺)のこともっと好きになれると思うんだよ」
って、好きとかあんまり言ってくれないから嬉しかったし、なんかかわいかった。
ごめんね、君付けから慣らしていくようにするよ。

ほのぼのするスレだな。
ウチは寝る前に必ずキスしておやすみを
言うんだが、そのキスが彼女のスイッチらしく
俺の上に乗っかって来て行為スタート(・ω・;

毎晩愛し合う事に…。
出会った時は処女で慎ましかったんだが。。。

30分前にしてきた・・・

学校の裏?みたいなところでお互いの好きな人の探り合いして、両思いだと分かった。
彼が私の眼鏡を取って、おでことおでこを付けた状態で5分間。
2人で「気まずっ!」て笑ったら、彼の顔が近づいたから目を閉じた。
唇で唇をはさむ感じ?
「恥ずかしくて死にそう!」って彼に抱きついてしまった。

今でも夢の中みたいだ。

今日の午後俺の部屋で
もう部屋に呼んだのは三回目になるけど、一回目はまだ付き合ってすらいなかったが、手を繋いだ。
二回目はベッドにお互い寝っころがっただけ

そして今日、お互い抱き合ってて彼女が上目遣いでこっち向いた瞬間に奪いました。

最初は甘く、そして後から二回目三回目は舌入れて。。。
結局えっちはしなかったけどいいや

高校2年の時付き合って5ヶ月経って、部屋にもよく行ってたのに手繋ぐ以外何もなくて
今日も部屋に来たけど何もないかと思いながら帰ろうとしたらいきなり後ろから抱きしめられた
一週間くらい前に痴漢に同じことされたからその時のこと思い出して『やめてや!』って言ったら
『俺ヘタレやけどホンマに大事に想ってんねん』って言われてキスされた
唇って柔らかいなってのとすごいドキドキした
その二週間後に初体験も終わってキスから展開早かった

大学生の秋
初めて上がった一人暮らしの彼の家で。
彼の方が見るからにドキドキしていたっけ。
まぁ適当に座って、って言われて私はおずおずと四角いちゃぶ台の正面にあった座椅子に座った。
もう一つの座椅子はテーブルの向かって左側にあったのに、何故かそこに座らずに私の真隣に腰を下ろした彼氏。
妙な空気になりつつも、私は「本がいっぱいあるね」とか「意外と綺麗にしてるんだ」とか話題を振っていたんだけど
やっぱりどっか上の空の彼。うん、とかそだね、とか相づちばかりでまた妙な沈黙が続く。
?と思って、そっと彼を盗み見たら、彼が向こうを見たまま彼の右手だけが私の左肩の上でプルプルしてる。
く、来る…!?

と身構えたら、彼はこんどは後ろにばったり仰向けに倒れてはぁ~~~っとため息ついてダウン。
明らかに一人で悶々して、理性と欲望の狭間で葛藤してる彼を見てたらなんか、愛しいなぁ~って気持ちがわきあがってしまって

倒れて無防備になった彼の唇を
「スキありっ」
とかすめて奪っちゃいました。

彼氏顔真っ赤で硬化。
「これで手を繋ぐのもキスも私がしちゃったね」
って悪戯っぽく笑ったら、
彼氏いきなり(`・ω・´)な顔をして
「一瞬すぎてよく分かんない。もう一回」
と素早くうなじに手を回してキス。
角度変えてキス。
さらにディープキス。
今度は私が真っ赤になって、そんな私を見ながら彼氏が悪戯げに「ディープは俺がしちゃったね」って笑ってました。

私の家に初めて遊びに来た日。
なんとなく、今日するんだろうなあと薄々感づいてて、妙に恥ずかしくて馬鹿話ばっかしてた。
いい雰囲気になってもすぐに誤魔化してたからもどかしかったと思うw

そろそろ帰ろうかーってなって、2人とも立った瞬間に目があって、彼がにこっと笑って、
そしたら優しく引き寄せられてぎゅって抱きしめられた。
これも初めてだった。心臓がどきどきうるさくて、壊れるかと思った。
そういえば照れ隠しなのかお互いなぜか笑ってたなww

しばらくすると顔と顔が向かい合って、彼がわたしの頬にキスしようとしたんだけど、思わず下を向いてしまった。
ごめんちょっと待ってって少し間をおいて覚悟を決めて目を閉じたら、すぐに触れるだけの軽いキス。
思ったことは唇って柔らかいなってことと、ほんとにちゅって音するんだってこと。
それと簡単な行為なのに力が抜けちゃうくらいにドキドキするんだってこと。

してもたーって彼が笑いながら言うから、私も笑ってしまった。

未だにあのドキドキ感は忘れられない。
あれからすっかり2人してキス魔ですww

オフ友と二人で飲みに行って、日付が変わる頃お互い色々話してる内に両想いなことに気付き、付き合うことに。
そのまま終電がなくなり裏路地をフラフラ。お互いにそれまで経験0なので手を繋ぐのだけで震えた。

足が疲れたので路地の段差に腰掛けて、まさかとは思っていたけど「キスしていい?」と聞かれ、返事もろくに出来ぬまま塞がれた。
彼も少し、震えてた。

始発までサイゼとかマックとかで時間潰したあと、また路地裏に入って、今度は濃いめな口付け。腰が抜けるかと思った。

あれからもうすぐ2年かー
乱文スマソ


21歳でできた初彼女
付き合って最初のデート
夜になって帰りを惜しむように(遠距離なので)公園で肩寄せ合ったりしてた
終電の時間が近付いてきたので彼女を駅まで送って「キスしていい?」って聞いたら、泣き出して「帰りたくない」って
結局、彼女は車から降りずに終電を見送った

朝まで時間を潰すために2人でカラオケへ向かった
ここのカラオケは夜中3時までカクテルが飲み放題なんだけど、軽く飲みながら歌ってた

歌う曲がなくなってきて、彼女が段々近付いてきて抱き締められた
俺も抱き締め返したら、頬に頬を寄せてきて
そのまま段々と唇と唇が近付いてきてキスした
唇と唇を合わせるだけだと思ってたら、舌を入れてきて
俺の初キスはディープキスになった

ただでさえ初彼女とのデートでドキドキしてたのに、公園以降のドキドキは半端じゃなかった…







純愛・恋愛 | 【2017-11-29(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寿退社する3歳年上の佐藤さん

当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。
当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、
その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば
誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。
割りと上品ぽい雰囲気で、目立つような派手さはないが、
話し掛けると後輩にも笑顔で優しく接してくれた。

俺は当時学生の彼女がいたが、飲み会とかで誰が好みか議論になると
「おれは断然佐藤さんがいい!」
「じゃあアタックしろよ、絶対無理だから」
「えー、そうかなー」とか言って楽しんでた感じ。
恋愛感情には至らなかった。
その話は本人にも伝わったけど、実際は彼氏いたし、
まぁ俺もたまに話してホンワカした気持ちになる程度だった。
所謂『高嶺の花』という感じ。
そして、俺が2年目の終わりの3月に、佐藤さんは寿退社することになり、
その送別会での事だった。

佐藤さんの彼氏は、会った人に言わせると俺に似ているらしかった。
酔った勢いもあって
「佐藤さん、もしもっと早く知り合ってたら、
 自分が佐藤さんと付き合ってたかもしれませんよね!」
そしたら「そうだね」なんて言うものだから社交辞令とはわかりつつも、
送別会では最後まで
「あ~、もっと早く知り合ってれば~」ばっかり言って、
まわりから
「何勘違いしてんだ。馬鹿じゃない」とかいじられながら、
雰囲気としては楽しくお開きとなった。

スタートが遅くて、店を出た時は電車はなかった。
当時は今ほど飲酒運転が騒がれてなかったこともあり、
帰る方向が同じ同士で何台かのクルマに別れて帰ることになった。
俺は飲んだ勢いもあり、
「佐藤さんは自分が送ってきますよ!」とみんなに宣言。
方向は全然違ったけど。
佐藤さんは意外とあっさり
「じゃあお願いね」
回りの奴らは
「最後だからな。まぁ事故だけ気を付けろよ」とか
「おまえもしつこいねー。佐藤さん実は迷惑なんじゃねーの?」とか言ってた。
とりあえずクルマ発進。

内容は覚えてないが、取り留めのない話をしてたと思う。
途中でコンビニに寄った。
「酔いざましで、冷たいもの買ってきますよ」
「あ、あたし」
二人してコンビニへ。肩を並べて買い物してると、
(佐藤さんと、こんなデートみたいな事したかったなぁ)っていう思いが沸いてきた。
クルマに戻り、また走らせてる最中に、
ちょっと迷ったけどダメだったら酒のせいにしようと覚悟して
「佐藤さん、結婚する前に一回デートして下さいよー」
当然のように答えは「えー、ダメだよ。明日から早速忙しいしね」
「ちょっとだけでイイっすから。でもヤバイですかね、やっぱり」
「うん。それより彼女とうまくやりなよ」
「うーん…、そうですかぁー」
この辺は、飲み会の延長で軽い感じ。雰囲気が変わったのは次の会話からかな。
「なんか、佐藤さんと二人だけの思い出が欲しいなぁー、なんて」
「思い出?私と?そうだねー、最後だしね」
この時点で、なんかありそうな雰囲気が出てきた。
と、俺は思ってた。
でも、どうしたら良いかわからず、その後は二人とも無言。
一気に緊張して、心臓はバクバク状態。
何を話していいかわからなかった。

でも、佐藤さんの実家があるマンションはだんだん近づいてくる。
助手席の佐藤さんも何も喋らず、時々俺の顔を見て様子を伺ってる。
ヤバイ!もうすぐ着いちゃうよ。
仕方ないから
「あのー…、ちょっと止めていいですか?」多分声は震えてたと思う。
うまい具合にクルマ通りの少ない道の路肩に止めた。
とりあえず残ってた飲み物を飲んだり、溜め息ついたりしてたけど、
次の展開がわからない。
すると佐藤さん
「どうしたのぉー?(笑)」
俺の顔を覗き込む。
「え?…いや、お、思い出をですね…」
「?思い出?」
「はい」また無言。
「えー?ほんとにー?で、どうするの?」
もう、勇気を振り絞って言った。
「ダメならダメでいいんですけど…。えーと、キ、キスさせて下さい。」
明らかにひきつった笑いを浮かべながら。
「あはっ、キス?うーん、いいよ。」
なんとオッケー!「ほんとにいいんですか?ほんとに?」
「うん。でもちょっとだけだよ」
ニコッと笑いながら体を俺の方に向き直す。
俺も助手席の方を向く。
佐藤さんはまっすぐ目を見てくれるんだけど、
俺は照れ臭さと緊張で目を見たりそらしたり。

「やだー、どうしたの?」笑いながら俺の肩をたたく。
「えーっとぉ、じゃあ」とか言って佐藤さんの肩あたりに手を添える。
「手、震えてるよ」
「すいません。。。」
少し体を寄せると佐藤さんが目を閉じた。
そのまま唇をそっと合わせる。
緊張で何が何だかわからなかったけど、
そのままジッとしてるとだんだん落ち着いてきた。
舌を入れて、もっと激しくしたい。でも、なかなか勇気が出ない。
肩をつかんでた手に力を入れ、グッと抱き寄せる。
すると、佐藤さんは唇を離し、軽く俺の胸を押して距離をとった。
マズかったかな、と不安になる俺。
佐藤さんは、俺の両手を握り、下を向いたまま。
何も言えないでいると、佐藤さんが顔を上げて俺の目を見る。
俺は多少落ち着いてたけど、衝動的にもう一度キスをした。
またそのままでいると、佐藤さんは俺の手を離し、
首のあたりにまわしてきた。俺の顔を支えるようにし、
次の瞬間舌で俺の唇を軽く舐める。
俺もそれに答えるように舌を動かす。
ディープキスと言うよりも、互いの舌先の感触を確かめる感じ。

興奮してきた俺は手を佐藤さんの背中から少しづつ下へ。
脇腹あたりをブラウスの生地をさするように撫でていると、
その手をよけるように体をわずかに動かす。
強い抵抗ではなかったので、手を腰骨にあてがいゆっくり動かす。
「ん、」と言う声がふさいだ口から何度か漏れる。
そうこうしてると、唇を離し、
「もう終わりにしよ?」
俺はえっ?て思いながら仕方なく
「あ、はい。すいません・・・」
性的な興奮もあったけど、同時にいとおしさも込み上げてきて、
もう会えないかと思うとマジでつらくて泣きそうになった。
多分、涙目になってたであろう俺の顔を見ながら佐藤さんは、
困ったような慌てたような感じで
「ごめんね。でもこれ以上はいけないでしょ?わかるよね?」
「わかります。でも‥‥」
「でも?」

沈黙する佐藤さん
「気持ちはうれしいけど、私もう結婚しちゃうから、これ以上は何も起きないよ。」
そんなこと改めて言われるとますます悲しくなった。
「もー、どうしたの?しっかりしなよ!」
「はい」
見兼ねたのか佐藤さんは「まだ何かあるの?」
「……あの、ほんっとに何もしませんから……朝まで一緒にいてください」
佐藤さんはしばらく黙ってたけど「ほんとに何もしないよね。約束だよ」
ちょっと困った様子だけどオッケーしてくれた。
ほっとした俺は、笑いながら
「ありがとうございます!」
純粋にうれしくて、何もなくてもまぁいいや、と思った。
そして適当にクルマを走らせ、最初に見つけたラブホへ。
そこは部屋がコテージみたいに独立してて、
空きランプの部屋に勝手に入るとお金を精算するまでドアが開かないタイプ。
駐車場から部屋までのわずかな距離の間、
佐藤さんはなぜか俺の腕につかまって寄り添ってきた。
「えっ?」って思いながら
「なんか本当のカップルみたいですね」
佐藤さんはいたずらっぼく笑いながら
「でしょー?」
でも部屋に入ると腕はほどいてちょっとガッカリ。

普通だったらとりあえず風呂にお湯張るんだけど、
そうもいかず、二人で何秒か立ち尽くしてた。
佐藤さん
「すわろっか」ソファに並んで腰掛けた。
妙に落ち着かなくて、でもいきなり押し倒す勇気もなく、
会社の人の噂話とかどうでもいいことを話してた。
なんか気まずい雰囲気で、不自然に話が途切れてしまう。
場が持たない事もあり
「ちょっとシャワー浴びていいですか?」
「え??」
「いや、変な意味じゃなく、ちょっとサッパリしたいんで。」
佐藤さんは何も言わずにうなずいた。
ガラス張りとかでなく、仕切られたバスルームだった。
シャワー浴びながら、やっぱり色々想像してしまい、ちんぽはムクムクと勃起。
雑念を振り払うように興奮を鎮めて、バスロープを着て戻った。
その姿を見て
「あ、着替えたんだね」とか言いながら耳を真っ赤にした佐藤さん。
その後は、クルマの中と違い、俺の目をなかなか見ようとせず、
急に落ち着かなくなった。
恥じらってる様子が分かり、また俺もドキドキしてきた。

話も全く弾まない。
思い切って
「あの、またキスしていいですか?」
「え?うーん‥」下を向いてしまった。
俺は佐藤さんの手に触れてみた。何も抵抗しない。
今度は手を握り、少し引き寄せながら
「お願いします」。そしてキス。
最初から舌を使い、今度こそやや激し目のディープキス。
佐藤さんも舌の動きが激しくなる。そのままギュッと抱き締める。
さっきと同じように手を脇腹から腰へ。
佐藤さんの鼻から大きな溜め息のような息が漏れる。
どうも背中が感じるらしく、爪の先で触ると体がビクッと動く。
そして握ったままの俺の左手を強く握り返してくる。
次に手を下に這わせ、スカートの上からお尻を撫でる。
「ンッ」と声を出したが、すぐに顔をそむけ、俺の体から離れてしまった。
「ダメって言ったでしょ。約束したよね」口調は怒ってたけど、
目は優しいいつもの佐藤さんだった。

俺はもうカチカチに勃起していた。
いろんな意味でいたたまれなかったのか、あまり深く考えずに
「佐藤さん、約束はしましたけど、やっぱり我慢できません。
 …佐藤さんのこと好きです。だから、今日だけお願いします」
気が付いたら、土下座まではいかないけど、
ソファに並んだ半身の体勢ながらも、はっきりとお願いした。
我ながら潔いと思うほど。
佐藤さんはまた下を向いてしまった。
もう一度、「お願いします」
「ほんとに私のこと、そんな風に思ってくれてるの?」
「はい。本当です」
「えーっ?……最初で最後になるけどそれでもいいの?」
「はい」
「それから、今日のこと誰にも言わない?」
「絶対言いません」
「もし、結婚ダメになったら恨むよ」
「そんなこと絶対しません。」
「…じゃあ、ちょっと待ってて。私もシャワー浴びてくるね」
佐藤さんはニコッと笑いながらシャワーの方に行った。
俺は、お願い攻撃でエネルギー使ったせいか、放心状態でソファに座っていた。
その時はちんぽも起ってなかったと思う。

浴室のドアが開く音がして、我に返った。
佐藤さんが出てきた。
ピンクのバスローブ(安っぽいけど)、少し濡れた髪先。
すごく綺麗でポーッとして見てたら、こっちに近付きながら
「あんまりジロジロ見ないのっ」ハニカミながら言った。
「す、すいません」
「謝らなくていいのに」
アハハって笑って、俺もつられて笑った。
しかし佐藤さん、ソファに座らず中途半端な場所でつっ立ってる。
俺がポカンとして見てると、
「しょうがないなぁー。本当は男の人がリードするんだよ。」
と言いながら目の前まで来て片手を差し出す。
ようやく察した俺は慌てて手を繋いで、ベッドの方へ。
二人でベッドの上に座った。
佐藤さんは女の子座り、俺はあぐらをかいて。
なんかニヤケてしまい、笑ってると囁くように
「どうするの?」
「あ、じゃあ…いいですか」
「さっきからいいよっていってるじゃん(笑)」もう天使の微笑みに見えた。
何度目かわからないけどキス。

堪能するのももどかしく、バスロープの上から胸に触る。
どちらかというとサイズは小さい。
大事にゆっくり揉んでると佐藤さんの鼻息が荒く、熱くなってくる。
直接触ろうと手を滑り込ませたら、その拍子に大きくはだけた。
俺が焦ってたせいかもしれない。
唇を離し、そのまま押し倒した。
で、バスロープの紐に手を掛けると
「先に脱いで」
俺はそそくさとバスロープを脱いだ。パンツいっちょになると、
佐藤さんは上体を起こしてテントを張った俺のアソコを見ながら
「元気だね」
「あっ、あはは」とか言って照れてると、
なんと佐藤さんが自ら俺のパンツに手を掛けて脱がしてくれた。
恥ずかしいやら夢のようで嬉しいやらで俺が素裸になると
「こんなになってたんだね。」って言いながら優しく触ってきた。

予想外の展開だった事もあり、軽く握られた瞬間にチンコがビクッとしてしまった。
佐藤さんはちょっと手を止めたが、上目遣いに俺の顔を見て、
可笑しそうに
「大丈夫?」
ガマン汁でヌルヌルになってたから軽く動かすとすごく感じて思わず
「クッ」とか言ってしまった。
佐藤さんは相変わらず可笑しそうにちんぽと俺の顔を交互に見ながら
ソフトに上下に動かす。
その時の体勢は、俺は上半身を後ろに45度くらい倒し両手を後ろにして支えてた。
その横に寄り添うように佐藤さんが斜め座り。
だから佐藤さんの声も息も俺の耳元至近にあった。
俺が、声を我慢しながら顔をしかめてるのを見て
「もうダメ?大丈夫?」と耳元で囁くのも相乗効果になったのか、
正直ヤバくなってきた。
それまで単調な上下の動きだけだったが、不意にカリ首から上を刺激された。
「もうダメです」と言おうとしたが間に合わず、一気に暴発。
でもそれはそれで最高に気持ち良かった!

佐藤さんは「キャッ」と小さな声を上げた。
俺は気持ち良かったのはいいけど、こんなに簡単にいってしまった気恥ずかしさで、
情けない顔でティッシュで大量に飛び散ったザーメンを処理してた。
もしかして、これで終了かもしれないという不安もあり、
「スイマセン・・・」とか言いながらしょんぼりしてると、
佐藤さんは
「ごめんね。私もビックリしちゃった。」眉をしかめて申し訳なさそうにしてたけど、
実際は弄ばれてたな。
でも、処理が終わったら
「ちょっと待とっか。」って優しく言ってくれた。
やった!チャンスはまだあるんだ!
俺は元気良く
「あ、はい!」と答えたら、笑いながら
「なにそれ。分かりやすいねー。」だって。
一気に気が楽になり、もう一回シャワーを浴びて股間を綺麗にした。
戻ってベッドで添い寝してもらいながら話をしてると、
5分くらいで復活の気配。
何しろ目の前にバスローブ姿で髪を少し乱した佐藤さんがいるのだから
平気でいられる訳がない。
話の途中だったけど、ガバッと起きて
「佐藤さん、いいですか?」と聞く。
ちょっと間があって、恥ずかしそうに頷きながら
「うん」

そのまま覆いかぶさるようにキス。
すぐにバスロープを脱ぎ、まずは俺が全裸に。
次に佐藤さんも脱がせた。
ブラはしていなかったが、ブルーのショーツは履いていた。
そのまま手を胸にあてがいそっと撫でる。
少しだけ力を入れて揉んでみると軽く
「ハァッ」と反応。
体を近付けて乳首を口に含もうとしたら
「優しくしてね」
「はい」と答え、そっと乳首にキスをした。
「あっ」舌で優しく転がしたり、ちょっと吸ったりすると、その度に
「あんっ」とか感じてくれる。
俺も余裕が出てきて、
「気持ちいいですか?」と聞いてみた。
佐藤さんは
「あっ…あん、・・・気持ち、いいよ、…○○ちゃん(俺のこと)、
 んっ…あっ、じょうず・・・だね、あんっ」
こんなこと言われて興奮度が高まり、ショーツの間から指を入れた。
佐藤さんは一瞬体を堅くし、喘ぎながら
「ダメェ」とかすれた声で訴えかける。

でも、いくら佐藤さんの願いでも、その状況で止める訳もなく、指を奥に進める。
割れ目に到達すると、ヌラヌラに濡れている。
こんな俺の愛撫に感じてくれてるんだと思うと
いとおしい気持ちと嬉しさが込み上げてきた。
今度は指を動かそうとしたが、股関節を堅く閉じ身を捩って逃げようとさえする。
これじゃ、どうにもならない。唇をさっき感じてた脇腹に這わせる。
舌で曲線をなぞるように愛撫すると
「あっ、……ああっ」大きめの声で喘いだ。
その隙に指を割れ目の奥へ。入り口付近の上部分を刺激する。
「あっ、うっ、…ダメ、ダメダメェ」体を何度かうねらせるように身悶えた。
膣の収縮が指先に伝わる。
脚の間に移動し、ショーツに手を掛けると今度は腰を浮かし、脱ぎやすくしてくれた。
ダメとか言ってた割りには随分スムーズだった。
全裸の佐藤さんが目の前に。なんだか感動して、ジッと見入ってしまった。
「やだ、ちょっとぉ。」
急に恥ずかしくなったらしく、脇にあった布団をかぶってしまった。

「あ、綺麗だなぁって思って‥」
「えー、そんなことないよ」
他愛のない会話の後、布団に潜り込んだ。クンニしようとしたのだ。
「え?どうするの?・・・汚いよぉ」
そんなのお構いなしに、まずは内腿にキス。下半身が痙攣するように震える。
そしてアソコに吸い付いた。
すごく濡れていて、布団かぶってるせいか熱がこもっていた。
とにかく舐めたり吸ったりを繰り返すと、
「あんっ、いや…、あっ」と喘ぎながら腰が色んな方向に動く。
俺は体の向きを徐々に変え、横向きの69にした。布団をどけて、
顔を佐藤さんの方に向ける。
佐藤さんはチンコに手を添えながら
「大丈夫なの?」さっきの暴発を心配してる。
正直、自信なかったが「大丈夫です。あのー、出来れば口で…」
佐藤さんは
「えー?」と言いながらも最初に舌で裏筋を丁寧に舐めてくれた。
やりにくかったのか、体をずらそうとしたが、脚を押さえて
「このままで・・・」とお願いする。
「もー、やらしいなー」って笑いながら言ってくれた。

裏筋を舐めた後、口ですっぽり包むように含み、ゆっくり上下に動かす。
ちんぽがカーッと熱くなった。
このままだとまた暴発しそうだったので、再びクンニ。
「あ…ちょっと、イヤ、‥‥やめて……あーん」フェラどころじゃなくなったみたい。
ちょっと悪戯したくなり
「背中、感じますよね?」と聞いたら、少し睨むような表情で
「・・・・・・そこはダメだよ。」
引き下がるわけもなく、俯せにして背中を攻撃。
枕に顔を押し当てていたが
「んー、んー」と声が漏れてくる。
体を仰け反らしたり左右にひねったりしてた。
指をアソコにあててみると、相変わらず濡れ濡れ。
途中で顔を上げてこっちを向いた。
「もー、」と拗ねたような声。
俺は顔を佐藤さんの方に向けたまま、アソコにあてがってた指を少し動かした。
「はんっ!」と言ったあと、
「・早く・・・」遂にその時が来た。
「いいですか」と言いながらゴムを装着してバックから試みる。
お尻を浮かしてなかったので、最初ちょっと入れにくく焦る。
ほんの少し浮かしてくれて、何とか挿入。ヌルッと簡単に入った。

佐藤さんはまた枕に顔を押し当てている。
ゆっくりとピストンを始めると、シーツをギュッと握りしめ、
「んっ、んっ」と声が漏れ始める。
入れた時は意外とゆるいと思ってたアソコがいつの間にか締まった感じになってた。
俺は夢中で腰を動かした。枕を通しても
「あーん」と言う泣くような声が聞こえてくる。
どうしても佐藤さんの顔を見たかったので、体位を変えるために、
ゴムが抜けないようゆっくりとチンコを抜いた。
佐藤さんはハァハァと息をしながら俯せのまま動かない。
ちょっと困った俺は、顔を近付けて耳元で
「佐藤さん」と呼び掛けた。え?って感じで俺の方を向く。
そのまま肩を下から上げるようにして、仰向けにする。
佐藤さんは両腕を俺の首に回し、キスをしてきた。
そして
「佐藤さんの感じてるところ、見たいです」と言ったら
「バカ」って笑いながら言って、回した手で俺の後頭部を撫でてくれた。
その体勢のまま、挿入。

入れた瞬間、
「あんっ」と可愛らしい声。その後は、とにかくひたすら動いた。
佐藤さんは、恥ずかしいからか横向いて喘いでたけど、
とにかく俺の目の前で感じてる顔が見れてる事には変わりない。
だんだん限界に近付いてきた俺は
「佐藤さん、佐藤さん」と呼び掛けた。
すると、俺の顔を見て、察したように
「…いいよ」
その後は、目は閉じてたけれども俺の方に顔を向けたまま、
「あーんっ、あーんっ、あーんっ」と単調だけど甲高い大きめの声を出してくれた。
いよいよイキそうになり
「佐藤さん、佐藤さん、」と繰り返すと、俺の後頭部の髪を強くつかみながら
「あ…○○ちゃん、…ん、‥いいよ、いいよ」と答えてくれる。
次の瞬間、下半身全体が熱くなるような感覚とともに、果ててしまった。
佐藤さんは
「ん!はあーっ」と声を上げた。
結合したまま、佐藤さんの上に倒れこみ、その体勢でジッとしていた。
俺も佐藤さんも、グッショリ汗をかいていた。

佐藤さんは俺の頭を何度も何度も優しく撫でてくれた。
「ねぇ、○○ちゃん、重いよ」と言われて慌てて起き、体を離した。
俺は
「すいませんでした」と真面目に謝った。
少しして、
「シャワー浴びてくるね。」と言って浴室に。
俺はボーッと横になってたが、汗が冷えたせいかデッカイくしゃみを一発。
佐藤さんに聞こえたみたいで、
「風邪ひくよー」と呼び掛けてくる。
「つぎ使いまーす」と答えると
「おいでよー」
えっ?と思い
「行っていいんですかー」
「いいよー。汗流してあげるー」
おーっ!と思って裸になって浴室に入ると、
照れてる俺と対照的にニコニコしながら平気な感じでいた。
背中を流してもらいながら
「これから仕事頑張ってね。」とか別れの挨拶のような感じの会話。
いよいよ終わりなんだなぁと、寂しかった。
正面向いて、向かい合うようにしてシャワーを掛けてもらってるうちに、
いたたまれなくなって佐藤さんの顔を見ていた。
俺の視線に気付いた佐藤さんは、チュッとキスしてくれた。
なんとそんな意志なかったのに、チンコがムクムクとたってきた。

あとちょっとでおわります

当然佐藤さんは気付いたが
「ゴメンね。でも、もう終わりだよ」と困った顔で言う。
「はい、そうですよね」と返事をしたが俺も困ってしまい、二人でチンコを見てた。
おさまるかなぁ、って見ててもおさまるわけ無かった。
俺が何も言えず、黙ってると佐藤さんが手を伸ばし、
「私が呼んじゃったからだね。…本当にこれでおしまいだよ」と言いながら手で愛撫してくれた。
とは言っても、なんか事務的な感じもしたが。
嬉しいやら申し訳ないやらで、イク直前に佐藤さんの体を抱き寄せたら、
向こうから唇を合わせてくれた。
その瞬間、あっという間にイッてしまった。
「満足した?」
「はいっ」
「いい思い出になった?」
「はい、なりました。佐藤さんもですか?」図々しくそんな事を聞くと、
「うん、私も」とはにかんだように笑った。
途端に、また泣きそうになると
「泣いちゃダメだよ」と言って浴室から出ていった。
きっと俺が本当に泣く前に、気を使って出てくれたんだと思う。
なんとか気持ちも収まり、浴室から戻った。

次で終わりだけどエロくないです

そこで見たのは、バスローブではなく私服に着替えた佐藤さん。
アレッ?と思っていると
「ごめんね。やっぱり帰る。送ってくれる?」
朝まで一緒にいてくれる話は?と思ったが、もうワガママ言えない。
素直に送っていった。
帰りの車中では、佐藤さんはまるで何も無かったかのような顔。
その態度の変わり様は、俺にとっては寂しかったが、女は強いなぁとも感じた。
とにかく、会社で何も言わないように、何度も念を押された。
マンションの近くで佐藤さんをおろす。
「ありがとう。じゃあネ。カノジョ幸せにしなきゃダメだよ」
「はい。佐藤さんこそ幸せになって下さい」
去っていく佐藤さんの後ろ姿を見ながら、最後にようやく泣けた。

おわり。最後はエロくないけど、自己満足のためだけに書きました。
失礼しました。

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ありがとう
あれから何年も経ち、その会社もとっくに辞めたのに、
律儀に誰にも言わないでいました。スッキリしました。
この話は、数ある体験(数えられる程度ですが)の中でも
三本の指に入る良い体験でした。いや、ダントツ一番かな?


純愛・恋愛 | 【2017-11-29(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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