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俺の中学時代の体験談を…3

失礼します。

彩名とカラオケに行った次の日の月曜日。
うちの中学では高校程の規模はないが文化祭みたいな行事があった
この週からはそれの準備期間だった
うちのクラスは簡単な展示を作るだけなので準備は楽だった
放課後も他のクラスに比べて残って準備する生徒は少なく、
何人かの帰宅部の生徒か自分の部活をサボる口実にしているのがちらほらいるくらいだった
俺は部活をサボりたいのと絵が得意だったので展示物に必要な絵を入れていく作業のために残っていた

その日残っていたのは俺ともう一人の陸上部の友達に美術部の女子3人、学級委員の2人の7人だった。
そしてそれに加え千秋の荷物が教室にまだ置いてあった。
さっきまで一応準備には参加していたがいつの間にか消えていた。
俺が美術室から必要な絵の具や刷毛を取りに教室を出たときだった
千秋「あっ○○ー!!(千秋は俺を下の名前で呼ぶ)」
と廊下で叫んだ
俺「お前何やってたん??」
千秋「彩名と話してたー」
彩名は??と俺が聞くとトシに呼ばれて行っちゃたよと少しつまらなそうに言った。
俊之の元に彩名が行くのは一応付き合ってるから当たり前だが俺の胸には何かズンときた

千秋「○○は何してんの??」
俺「美術室行くの」
千秋「じゃああたしも行く」
そう言って千秋は俺に腕組みしてきた。
小学校低学年から千秋とは付き合いがあったが初めてのことだった
俺「オイっ!急にどーした!?」
千秋「別に~早く行くよ」
千秋は俺を引っ張るように歩き出した
俺「ちょ…待てって…」
明らかに千秋の足は美術室に向いていなかった
千秋は階段の下のくぼみ??みたいな所に俺を引っ張っていった
俺「いや美術室なんだけど…」
千秋「いーじゃん、たまにはサしで話そーじゃんか」
そう言って千秋が座り込んだので仕方なく俺も座った

千秋「彩名に惚れたー??」
千秋のあまりに唐突な質問に俺はぶっと吹いた
千秋「まぁ彩名は可愛いしねー。トシとは別れそうだし狙っちゃえばー??」
俺「いやいや…別にそーいうんじゃないから」
千秋はじっと俺の顔を見据えた。
千秋「昨日だって遊び行ったじゃんもういろいろしちゃったくせにさ~」
俺「は??何、彩名に聞いてんの??」
俺が千秋の言葉に驚き焦ってそう言うと千秋も驚いた
千秋「ウソ…適当に言ってみただけなんだけど…」
俺「え…」

千秋「ヤダ…何??意味分かんない…」
千秋は俯いて小さく言った
千秋…??と声をかけると千秋は首を横に振るだけだった
まさか泣いてるんだろうか??
もう一度千秋…と声をかけて肩に手をかけると払われた
千秋「意味分かんない…マジ意味分かんないから!!」
千秋は一声上げると本格的に泣き始めてしまった
ただ戸惑うだけの俺
千秋「グズ…なんで…彩、彩名…マジ分かんない…○○…」
俺「千秋…大丈夫か…??」
千秋「なんで!?ヤダ!!○○…彩名…分かんない!!」
千秋はそうやって言うと制服のボタンを外し始めた
俺「ちょ…千秋!?」
千秋「ヤダ!彩名の同じことしてよ!!○○してよっ!!」
泣きながら千秋は胸をはだけて俺に抱きついてきた

朝から失礼します
とりあえず昨日の続きを

俺「千秋!?とりあえずここじゃまずいよ!」
俺がそういうと千秋はボタンをかけ直しもせずに立ち上がって俺を引っ張っていった
え??え??と思ってる間にほとんど人が使わない一階の一番端の女子トイレに連れ込まれた
ちょ…女子トイレ…と言い掛けるもバッと千秋に抱きつかれた
千秋「○○…彩名にしたこと全部あたしにもして…彩名がしたことも全部やらせて…」
俺「千秋…」
さっきまでニヤニヤしながら彩名とのことを聞いてきた千秋の急激な変貌と
今まで一切見せたことのない表情に俺は戸惑っていた。
しかし同時に千秋がどうしようもなくいじらしく見え俺は千秋を抱きしめてキスをした

ん…と小さな声をあげ千秋はギュッと俺にしがみつくように抱きついた
小柄な千秋の体が俺の中に収まったようななんとも心地よい感触だった
千秋の口の中に舌を入れると千秋も舌を絡めてきた
彩名と違ってただ舌を突き出してたどたどしく動かすだけのへたくそなキスは逆に俺を興奮させた
千秋の体は震えていた。
俺「千秋??脱がしてもいい??」
千秋は何も言わずに頷いた。
俺が制服に手をかけただけで千秋はビクッと体を震わせはぁはぁと荒い呼吸を始めた

千秋「○○…??あたしの方がずっと彩名より○○としたかったんだよ…??いっぱいして??」
肩を震わせ涙目で訴える千秋からはいつものような突っ張った印象を全く感じさせなかった
千秋の制服を脱がせると小柄な体に似合わない膨らんだ胸が目に飛び込んだ
千秋ってこんなに胸が大きかったのかと関心しながらブラを外してギュッと揉むと一気に千秋の力が抜けた
あんっ!と一声なくと力なく千秋は便器に座り込んだ
俺は中腰のような姿勢で千秋の胸や乳首を手と口で攻めた
千秋ははぁはぁと息を荒げながら俺の髪の毛をくしゃくしゃとかきあげている

千秋「はぁはぁ…足りないよぉ…○○にもっと触って欲しいぃ」
子供が駄々をこねるように千秋は俺を求めた。
便器に座った千秋の前に俺はしゃがみ込むと股を大きく広げさせた。
パンツをずらしてみるともうトロトロになっていた
軽くクリをなでると千秋は大きく溜め息をつくように喘いだ
俺「今からすることは彩名にもしてないよ」
千秋にそう言ってから俺は彼女の秘部に顔をうずめた
汗と血とおしっこの匂いが混ざったような香りは良い匂いとは言えなかったが俺をますます高揚させた
ピチャピチャと音を立てて舐めていると千秋は口をあけよだれを垂らして感じていた

俺はその口元に色気を感じすくっと立ち上がった
千秋は涙目で俺を見上げながらキョトンとしていた
俺はズボンを下ろし千秋の前にモノを突き出した
俺「彩名はキレイに舐めてくれたよ」
俺の言葉に千秋はハッとしたような反応をしてチンコを握りしめた
千秋「○○のおちんちん…固いよ??千秋で固くなった??」
そうだよ、と千秋の頭を撫でるとここに来てから初めて笑顔を見せた。
いつもヤンキーぶった千秋がこんなにも自分に従順になっていることに愛しさと支配欲が同時に溢れ出した
千秋はぺろっと先っぽを舐めてみては反応を確かめているようだった
大きな目をさらにパッチリと見開いて愛おしそうに俺のを眺めていた

俺「千秋…くわえて??」
ん…と千秋は頷くと小さな口をいっぱいに開けて俺のをくわえた
そしてゆっくりと頭を動かしながらモノを吸い上げていった
上手い…!!キスに比べてフェラは彩名のよりも断然気持ちよかった
舌をチロチロ動かしてカリ首辺りを器用になめ回されて俺は限界を迎えそうになった
でも俺は耐えた。出したくなかった
今この瞬間千秋を支配したくて俺は千秋の処女を奪いたかった

千秋「○○??彩名は他に何してくれたぁ??」
千秋が俺を見上げて言うと俺は立ち上がらせて思い切り抱き締めた
俺「彩名は関係ない。今は千秋とひとつになりたい」
千秋「…○○。あたしが好き??」
俺「好きだよ。」
千秋「あたしも大好きだよ…入れて…」
俺は千秋に壁に手をつかせると立ちバックの形でゆっくりと入れていった
ヌメっとした感覚が温かくモノを包み込む
千秋は何か耐えるように拳を握り締めている
痛い??と聞くと大丈夫…と一声小さく応えた
○○動いて…と千秋がまたも涙目で振り向いて言った
俺は千秋の小さくしまったお尻にゆっくりと腰を打ちつけた

んっ…んっ…と千秋の喘ぐ声がだんだん大きくなっていた
千秋の中はとても狭く動きを止めたら押し戻されてしまいそうだった
俺「千秋…気持ちい??千秋の中すごく熱いよ」
千秋「んぁっ…○○…○○…。気持ちい…はぁはぁ…あんっ!大好き!」
千秋は壁にもたれ掛かりながら懸命に崩れないように耐えていた
俺も膝が崩れそうな快感に耐えながらも腰を動かし続けたがもう限界が近づきそうだった
俺「千秋…俺、もう…!」
千秋「んっ…はっあん…○○…あん…あっあっ…精子出して…千秋に飲ませてっ!」
腰を一気に激しく突き上げると快感がこみ上げてきた
俺「千秋出すよ!」
そう言って千秋の中から引き出すと千秋は素早く俺のをくわえ込んだ
ビクンとモノが大きく脈打ち千秋の口の中で放出した
千秋は出たあともくわえたまま舌を動かし精液を吸い上げた
そしてゴクンと喉をならして飲み込むと無邪気な笑顔を俺に向けた
俺はもう一度千秋を抱き締めた

千秋「○○~…ヤっちゃったね~!気持ちよかった??」
俺「最高に」
千秋はいつも通りに戻っていた。
千秋「あたしも気持ちよかった!!○○大好き~!ばーか!!」
千秋はおでこにキスをして笑った。
誰もいないか確認してトイレから出ると千秋はくっつくのを止めた
千秋「○○は準備に戻りな」
俺「千秋は??」
千秋「もう帰るよ。今更アソコがヒリヒリしてきたから。○○のせいで(笑)」
昇降口まで千秋を送ると最後に軽くキスされた。
教室に戻ると他のみんなが結局代わりに美術室に道具を取りに行ったと怒られた

既に俺の仕事は残されておらず仕方なく帰るときに彩名がやってきた
彩名「千秋は??」
俺「さっき帰ったよ」
彩名「マジかよーじゃあ○○一緒に帰ろ」
俺「俊之は??」
彩名「なんか他の奴とバスケやるとかマジウザい」
正直今は千秋のことを考えると彩名と一緒に帰ったりする気分ではなかった
ん~と俺が答えを渋ってると彩名が言った
彩名「やっぱり千秋と一発かましたあとはうちと帰る気分じゃないかな??」
は??と言って俺は固まってしまった
彩名「千秋は甘いね~お見通しだっつーの!なかなか激しかったねお二人さん」
俺「見てたの…!?」彩名「聞いてただけ」

俺はなんて言えばいいか分からなく呆然としてしまった
彩名「別に気にしないで~うちは千秋と違って独占欲ないから。なんなら次はうちらと3Pする??(笑)」
彩名はけらけらと笑った
彩名「ま、○○は優しいからね。今は千秋が気になるんでしょ??今日は一人で帰るよ。」
俺はほとんど気のない返事をするくらいしか反応できなかった
彩名「あ、でも千秋ばっかはダメだからね。うちにもパンパンしてよね~じゃね~」
彩名はそれだけ言ってさっさと帰ってしまった
何か先が思いやられるような気分でどっと疲れがきた気がした。

まとめて連続投下してすいません
俺より215さんや検事さんの体験談の方がずっと刺激的ですね
需要あれば書きますけどちょっと微妙な気もしてきた

ではでは



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-31(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女28カフェバー勤務(って言ってた)

夏になって思い出す昔の恋人との修羅場
凄い好きだった。けど本当に無理だと悟った。
投下します。今まで秘めてた。初めて誰かに打ち明ける。

俺24
アパレル店員
彼女28
カフェバー勤務(って言ってた)

店員をやると、固定客がついたりする。
彼女もそうだった。凄い美人で背も高い人で
モデルみたいで、俺の固定客になってくれたと思った時は嬉しかった。
日中よく買いにきてくれたのだが、聞くと仕事はカフェバー店員で、
夜の8時から仕事だという。
本当はお水かなとも思ったけど、雰囲気が違ったし
まあそれでもいいんじゃない程度に思ってた。

なんやかんやで仲良くなり、メアド交換から始まって、
というか俺はもう彼女の事が好きで仕方なかったので、怒濤のメール攻撃。
彼女も素直に受け入れてくれた。
むしろ、店に通ったのは俺目当てだったとも言った。
舞い上がった俺は、休日のデートが楽しくて仕方なかった。
でも、丸々1日お互いに仕事がないことはなくて
彼女が仕事に行く時間まで、街ブラとかだった。
夏だからなかなか暗くならないし、ぶっちゃけキスとかしにくい空気。
いきなりラブホつう訳にもいかないし。
というか俺は、本当に1日一緒に居たかった。
彼女の働くカフェバーに行くという選択肢もあった筈だが、
チャージ4000円とか、とにかく高い店だっていうので諦めてた。

ある日、俺が休みだった時、いつものように街ブラと思っていたら
その日は春嵐かなんかで、とにかく凄い天気が悪かった。
彼女は、おうちデートにしようか、行ってもいい?とメールをくれた。
付き合って初めての家デートで、舞い上がった俺。
駅まで彼女を迎えに行って、俺の家に向かった。
彼女が仕事に行く時間を考えたら、あまり余裕はない。
正直、下心が膨れ上がっていたけれど、彼女とゆっくりしたほうが彼女にはいいかなと言い聞かせた。

嵐のせいか、いつもより暗かった。
まだ昼下がりなのに、結構暗かった。ちょっとドキドキしてた。
彼女は料理を作ってくれて、幸せな気分に浸っていた時、
深刻な顔で彼女は俺にこう言ってきた。
「ねぇ、おっぱい好き?」
もう俺は、これはキタと思った。普通に勃起。
俺「す、好きですけど」
彼女「ごめんなさい。私のおっぱい、偽物なの。」
一瞬「え」と思ったものの、最近では珍しくないかなと思ったし
ぶっちゃけそれどころじゃなかったから、「構わない」と言った。
そのままキスして、偽物おっぱいに触った。
確かに異様に綺麗な形だった。横になっても流れないし。
でもその異様さにも何故か興奮して、激しくキスした。
薄暗い中だったが、彼女は明るくて恥ずかしいから、と、
おっぱいだけ触らせてくれて途中でお預け食らった。

彼女「ごめんね、仕事行かなきゃ」
はにかみながら彼女は仕事に行った。
お預けだったが俺は彼女が少し受け入れてくれたのが嬉しかった。
次の日、「お預けしてごめんなさい。また続きしようね」
ってメールが来ていて、俺は尚更ヒートアップした。下半身が。
そして次の家デートの時が来た。もう俺ドキドキ。
今度は彼女から俺にしてきてくれた。
部屋は遮光カーテンで閉め切り、かなり暗い。
彼女は「私が年上なんだから、任せて」と、かなり大胆にしてきた。
俺は言われるがまま、されるがまま、マグロ。
偽物おっぱいだろうが天国だった。
彼女は完全に脱いでなくて、はだけた胸元とたくしあげたスカートが
尚更俺を興奮させた。
ちなみに着たままというのは時間が勿体ないからという理由だった。

先を読まれました。
よくあるのかな、彼女は男でした。
暗い部屋で俺は美人な男を掘った訳で。
カフェバー→ゲイバーでした。
気付いたのは、たまには自分から攻めたくなり
拒む彼女に尚更興奮した俺は、彼女の股間を触ったんだけど
明らかに頑張ってしまった棒があったんです。
腕とかの肉質も柔らかくて、絶対女だと思ってた。
最近のオカマ、本当に綺麗ですわ。
下手に女より優しくて女らしい仕草だから
普通に騙された訳です俺。
チンコ見つけた後は、青ざめた俺に
「ごめんなさい、でも私、ほとんど女よ」とか説得してきました。
とりあえず帰ってもらって、その後何回かメールしました。
別に身体目当てではなかったけど、将来考えてたからオカマは無理だと。
彼女は何回もやり直したいとメールをくれましたが、
俺には彼女を受け入れる度量がなかった。
ちょっと申し訳なかったかも。
とは思うものの、何回も嬉々として男を掘った事実は消えない。

以上です。つまらなくてすいません。
でもちょっとスッキリした


純愛・恋愛 | 【2017-08-31(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クリフハンガー

近所のショッピングセンターみたいな場所に惣菜やらを買いに行った時のお話。なにやら幸せそうなファミリーやら枯れ果てた人妻やキュートな新妻の中に紛れて買い物をしていた時の事。

このショッピングセンターには、買い物する部分以外にも「ふれあいコーナー」みたいな、座ってテレビを見たりタバコを吸ったりジュースを飲んだりすることができる場所がある。

買い物を終えた僕は、ちょっとタバコでも吸おうとそのふれあい広場に行ったのだが、どうも普段と様子が違う。いつもは椅子が並べてあって、枯れたオッサンや無理やり買い物に付き合わされたお父さんが座ってタバコを吸ってるだけなのに、やけに人でごった返している。というか、椅子すらも撤去されていた。

椅子も撤去され、灰皿も撤去され、全ての物がなくなったふれあい広場コーナーで何をやっていたかというと、なにやらピンク色の数枚のパネルが並べられ、近くの小学校の児童が作成した版画展をやっていた。

版画を見ながら数人の主婦らが「上手ね」などと意見を述べ合ったり、自分の作品を見に来た小学生が恥ずかしそうに笑ったりと、ふれあいコーナーの名に恥じぬふれ合いぶりだった。

普段のように、タバコを吸うオッサンやらが座っているだけの「ふれあいコーナー」は実は全然ふれあっていない。好き勝手にタバコを吸っているだけ、ただの喫煙所に過ぎない。実はこういった版画の展示会などをやることこそが真の「ふれあい」なのだ。

「へぇー、最近の小学生は上手だなー」

などと、真の意味でのふれ合いを理解した僕は、買い物袋をぶら下げながらしばし展示されている版画に見入る。自分が小学生だった頃と比べてやけにテクニカルな版画たちに少し感動すら覚えた。それと同時に自分の中の版画に関する切ないメモリーが蘇った。

僕が通っていた小学校も、なぜかだか毎年3月くらいになると全校規模の版画展が催されていた。だから、ちょうど今ぐらいの時期になると版画ばかりをやっていたような記憶がある。冬=版画という思考が成立するほどこの時期は版画を彫っていた記憶がほとんどだ。

版画というのは面倒くさい物で、普通に絵を描く以上にやたらと工程が多かったような気がする。死ぬほど面倒、できればやりたくない、などと美術センス0の僕は冬が来る度に思っていた。

まず、下絵を描く。これは普通に絵を描くのと何ら変わりがないのだけど、後に版画にすることを考えて線画で描いていたような気がする。そして、その下絵をカーボン紙を使って気に写す。そいでもって、彫刻刀を使って木を彫り、最終的にはインクを木に塗って紙に写して完成だ。この最後のインクを塗って紙に写す部分だけは常に先生がやっていたと記憶している。僕らは横で見ているだけだった。傍目には彫った木にインクをローラーで塗り塗りするのが楽しそうでやってみたいと思っていた。

ある年の版画製作の時のお話。その年の版画のテーマは「スポーツ」だった。クラス中のみんなが各々得意なスポーツやら好きなスポーツのワンシーンを版画に写し出していた。

ある者は野球をしている光景を、ある者は陸上の幅跳びのダイナミックな瞬間を、水泳のワンシーンを水しぶきまで細やかに表現する者も。それぞれが静止画であるはずの版画に動きを表現し、躍動感を見事に演出していた。

そんな中で僕が描いたのは「じゃんけんをする三人のオタクっぽいお兄さん」。それぞれが三すくみで向き合い、グーチョキパーを出している絵。もう躍動感とかクソもなくて、ボケーとグーを出してるお兄さんとかだったからね。しかもスポーツですらないし。今更ながら思うけど、あの当時も僕ってバカだったんだと思う。

それでもまあ、じゃんけんの図を紙に描きまして、カーボン用紙を使って木板に絵をトレース。それに従ってサクサクと彫り進めていったわけです。皆が水泳やら野球やら陸上やらの躍動感のある絵を彫っている中で、シコシコとじゃんけんを彫っていたわけです。
しかしまあ、彫っていたといっても異常に不器用だった当時の僕。なにやら一本のラインを彫るのにも相当の時間を要していました。この版画は図工の時間を利用して彫っていたのですが、当然ながら遅すぎてその時間だけでは間に合わない。仕方なく家に帰ってからも彫るのだけど全然間に合わない。結局、僕の制作活動は遅れに遅れてしまい、周りの皆から取り残される形になりました。

図工の時間。この日は彫り終わった皆の作品をインクを使って印刷する日でした。先生がローラを使って木板にインクを塗っていき、紙を乗せてバレンだかアレンとかいう餅巾着みたいな物で擦る作業をやっていました。

次々と完成していく作品にクラスメートたいからは歓喜の声があがります。誰だって、自分が必死に彫った作品が紙に写しだされて完成形になると嬉しいものです。

「わー、○○君の凄く上手」

「どうやって彫ったらあんな綺麗な模様が出るんだろう」

「あーあ、私のちょっとインク塗るの失敗しちゃった。もう一回やって欲しいな」

などと、クラスメイトたちは躍動感あるスポーツ版画の出来を見て悲喜こもごもでした。そん中、まだ完成していない僕を含む三人は教室の隅で彫り作業。皆が熱心に印刷する影でシコシコと木板を彫っていたのです。

三人がまるで落ちこぼれのように教室の隅で彫り作業をしていたわけですが、その理由は千差万別でした。

まず、僕は異常に不器用で彫るのが遅かった為に印刷には間に合いませんでした。

松尾君は、ただ単純に面倒くさくて彫っていなかったために遅くなっていました。学校に彫刻刀を持ってこないわ、なかなか絵を描かないわで遅くなったのです。まあ、単純に怠け者だったみたいです。それでまあ、先生に怒られて嫌々彫り始めたという按配でした。

でも、後藤君は違った。彼は異常に上手すぎるために間に合わなかったのです。異常に上手で賞なんかも取れる可能性がある、そう睨んだ担任は後藤君に「とにかく遅くなってもいいから慎重に彫れ」などと命じていました。優等生だった後藤君はそれはそれは慎重に慎重に彫っていたために、ここまで遅くなったのです。上記二人とは明らかに遅れた理由が違う。

それでまあ、遅れ組三人はシコシコと教室の隅で木板を彫っていたわけです。僕の隣には怠け者松尾君が座り、その前に後藤君が座って慎重に彫っている、そんな構図でした。

僕のじゃんけんの絵も順調に進んで行き、後は手前でチョキを出すオタク兄さんの服の模様を彫るだけという所まで進んでいました。コレが完成したらやっと印刷に移れる。あっちでキャーキャーと自分の作品の出来を喜んでいるクラスメイトに混じることが出来る。それはそれは必死で彫りました。

その横で松尾君は「あー、面倒くせえ、面倒くせえ」とか呟きながらジョリジョリと彫っていました。確か彼はローラースケートをしている光GENJIみたいな絵を彫ってました。

面倒くさくて細かくシャリシャリと彫ることが嫌だったのが、シャーシャーとまるでローラースケートのように木板の上に彫刻刀を滑らせ、大胆に彫り進めていました。

そして、優等生後藤君の作品をチラリと見ると、さすがに担任が見込んだとおり上手な作品でした。棒高跳びかなんかで飛ぶ瞬間の選手を真正面から描いたような作品は、ガキの僕が見ても構図といい躍動感といい素晴らしい物でした。

「やっぱ後藤君はすごいな・・・」

自分のじゃんけんの図が急に恥ずかしく思えてきました。なんだよ、じゃんけんってと自分で自分を恥じ入るほどに蔑んで思えました。

「それでもこれが自分の作品なんだ。頑張って完成させなくては。もう少しで完成だし」

と、自分の作品が恥ずかしい物と思いつつも、なんとか必死にじゃんけんの図を彫っていました。

その間も、隣に座る怠け者松尾は、大胆に大きなストロークで彫っていました。

シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

と聞いていて心地よくなるぐらい大胆に彫っていました。そして、その瞬間に事件は起こったのです。
シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

ズル

ズボッ

なにやら小気味良い彫り音に混じって、異様な音が聞こえました。そして松尾君の「やべっ」という声。

何事かと思って松尾君の方を見ると、彼の手には彫刻刀がありませんでした。さっきまでこっちが気持ちよくなるほど大胆に彫っていたのに、その手には彫刻刀がないのです。

果たして彫刻刀はどこに行ったのだろう・・・と見回してみると、それは見事に松尾君の前に座る後藤君の背中に突き刺さっていました。プラーンと背中に彫刻刀が、三角刀が突き刺さっていたのです。

たぶん、あまりにダイナミックに彫りすぎたが故に、手が滑ってしまった松尾君。そのまま彫刻刀と彼の右手は宙を舞い前に座っていた後藤君にズブリと。

うわっ・・・。

と思い、突き刺した犯人である松尾君の顔を見ましたが、恐怖からか何からか知りませんがポカーンとした表情でした。故意ではないとは言え、人を突き刺した犯人の他人行儀な表情にビックリ。

でも、それ以上にビックリさせてくれたのは後藤君。いやね、彼は担任に言われたとおりに真剣に彫っていたわけではないですか。ジリジリと真剣に真剣に棒高跳びの絵を彫っていたわけです。そこにズブリと彫刻等が。

普通なら、ギャアーーという断末魔の悲鳴でも上げて痛みでのたうち回り、「短い人生だったけど、最高に楽しかったよ、ガクッ」と息を引き取ったりするものです。それを見て僕らは「ゴトーーッ」と涙ながらに・・・。で、志半ばで倒れた彼の意思を引き継いで僕が彼の版画を完成させる。そんな美談が待ち受けているはずだったのです。

ところがどっこい、彫刻刀が刺さった後藤は、普通にボリボリと真剣に彫っておりました。刺される前と何ら変わらず普通にボリボリと。背中に彫刻刀が刺さった状態で真剣に。どうやら後藤自身は全く気がついていない様子。

おいおい・・・いくらなんでも気付くだろ・・・

と思うのですが、気付いてないもんは仕方ありません。わざわざ、「後藤君、彫刻刀が背中に刺さってるよ」なんて教えるのも野暮ってもんだしな。

でまあ、刺した本人、松尾のヤロウを見てみると、相変わらず何が起こったか分からないのかボケーっとした表情。さすがにそれはマズイので松尾に話しかけます。

「おい、ヤバイんじゃない、あれ」

そうなんです、もう既に後藤君の背中に刺さった彫刻刀の周りからはジワーと血が滲み出ているのです。見るからにヤバイ。

結構な出血であるのに、それでも真剣に彫り続ける後藤君の姿はまさに鬼。版画の鬼。何が彼をそこまで版画に駆り立てるのか。

「抜いた方がいいんじゃない?」

などと松尾に忠告すると、やっとこさ我に返った松尾は、恐る恐る後藤君の背中に突き刺さった彫刻刀に手をかけます。震える手でゆっくりとゆっくりと、後藤君に気付かれないように抜きます。いや、なんで気付かれないように抜く必要があったのか分かりませんが、とにかく気付かせてはいけないといった雰囲気が漂っていたのです。

ズボッ

後藤君の背中に突き立てられた彫刻刀が抜かれました。その瞬間からピューピューと患部から血が飛び出してきます。いや、マジでマンガみたいに血が噴出してくるの。ビビったね、アレは。

背中から噴水のように血が噴出しているにも関わらず、真剣に彫り進める後藤君。その姿は異常そのもの。アンタおかしいって。君には痛みを感じる感覚がないのかい?と尋ねたくなるほど。血を噴出しながら版画て、有り得ない。

まあそんな後藤君の異常性はおいておいて、とにかくこの大量の血をなんとかせねばなりません。当の松尾なんかは「ちちちちちちちち」とかワケの分からないこと言ってる始末だし、さすがにここまで出てくる血を放置するわけにもいかないし・・・。

などと考えた僕は、ワケも分からず自分が彫っていた木板で後藤君の血を受け止めていました。「あわわわわわわ」とか言いながら必死に木板で受け止めてた。何がそうさせたのか分からないのだけど、とにかく受け止めなきゃって気持ちが一杯だった。

見る見ると血の色に染まっていく僕の木板。じゃんけんの絵が描かれた木板。それでも、血の量は相当なものでA3の木板では受け止めきれない。じゃんけんの絵を伝ってボトボトと血が滴り落ちてくる。あああああ、せっかく頑張って彫ったのに・・・とか思ってると、
キャーーーーー!!

とクラスの女子の悲鳴。教室の片隅で行われていた血みどろの惨劇をついに目撃されてしまった。

それからはもう大騒ぎで。自分の背中からリアルタイムで血が噴出している事実に気がついた後藤君は痛みで大暴れするわ、必死で皆の版画にローラーでインクを塗っていた担任は「救急車!救急車!」と大騒ぎだわ。女子はあまりの血の量に悲鳴をあげ、倒れるヤツが出る始末。朗らかに版画の印刷するクラスの風景は、一気に地獄絵図と化しました。

それでもって、刺された後藤君は担任に抱えられて教室を出て行きました。多分、救急車かなんかで運ばれたのだと思います。

そして僕の手には血みどろの「じゃんけんの絵」の木板だけが残されました。

折角なのでこの血を利用して印刷してみようと思い、そのまま騒然とする教室内を駆け抜け印刷パートへと行き、紙をあてがってバレンだかを必死にあてて印刷しました。そう、インクを付けずに後藤君の血でそのまま印刷を。

そうして出来た「じゃんけんの版画」は、赤黒い色でかなり異様でした。途中で血が固まったためか所々がかすれ、さらに血が垂れるようなデロデロとした演出のおまけ付き、格段に不気味さを引き立たせていた。朗らかなじゃんけんの場面を描いたはずなのに、血で印刷したことによってその光景は地獄絵図に。まさに死のじゃんけん、地獄のじゃんけんといった趣でした。

この版画はさすがに提出するわけにはいかず、ひっそりとゴミ箱に捨てられたのですが、僕の心に与えた印象は鮮烈なものでした。

それ以来、版画などを思い浮かべると必ずと言って良いほどあの血の版画が思い浮かびます。血のじゃんけん、死のじゃんけんが。それはそれは鮮明に思い出されるのです。

そんな気持ちでショッピングセンターのふれあい広場に並べられた小学生たちの版画を眺めていたら、後藤君の鮮血の思い出が蘇りました。並べられた作品群も黒インクであるのに血のインクに見え、朗らかに笑うファミリーも血みどろに、主婦すら血だるまに見えました。そう、ふれ合いの光景すら地獄絵図に思えてきたのです。

血みどろのふれ合い広場、オソロシやオソロシやと買い物袋片手に家路へとついたのでした。帰ってから食べたショッピングセンターの惣菜やら弁当は特に美味しかったです。特に栗ご飯が。


先生・生徒・禁断 | 【2017-08-31(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の中学時代の体験談を… 2

次の日の朝昇降口で彩名に出くわした。
おはよーと声をかけると一言短くおはよと言ってサッと行ってしまった。
うちの学校は学年で4クラスしかないので噂が広まるのを避けたんだろうと思ったがやはり少し寂しかった
その日の数学の時間数学が大嫌いな俺は仮病を使って保健室に逃げた。
いつも保健室に彩名がいるのを知っていたからもあるが
俺「すんません、体調良くないんでこの時間休ませて下さい」
彩名「うわー○○サボリかよ~」
保健室に入ると案の定彩名はいた

俺「お前もサボりだろ」
彩名「うち今生理だからしょうがないの~」
先生「常に生理じゃないの」
彩名「だって生理って言っとけば担任なんも言い返せないじゃん(笑)」
先生「それで○○君はどーする??寝たいなら熱計ってからだよ」
熱は全くなかったが平熱が低いからと誤魔化して寝かせてもらった
彩名「私も寝たーい」
先生「ダメ」
彩名「じゃあ○○も寝かせないから~」
そう言って彩名はベッドの横に丸イスを引っ張ってきてカーテンを閉めた

まさか昨日の続きするつもりじゃ…と小声で彩名に言うと、できる訳ないだろバカと怒られた
彩名「日曜日ヒマ??」俺「ヒマだけど」
彩名「遊び行こうよ」俺「どこに??」
彩名「日曜日に適当に気分で」俺「分かった」彩名はニコッとすると俺の頬に軽くキスした
そのあとは授業のチャイムがなるまで他愛のない話をして俺は教室に戻った
その日は金曜日だった

土曜日は部活だった
俺は陸上部で高跳びをやっていた。
背面跳びをやっていたのでプールにムーンサルトプレスで飛び込むのが俺の当時の一発芸だった

部活が終わって帰るときに千秋に会った
どうやらコンビニ帰りらしい
千秋「明日彩名と遊び行くの??」俺「聞いたん??」千秋「うん」
俺「千秋も行く??」千秋「…いい」
楽しんで行きなよ、とだけ言うと千秋はさっさと帰ってしまった

日曜日。
とりあえず駅前集合と言うことで昼前に待ち合わせした
どーせ彩名は遅刻だろうなと俺も少しゆっくり行くと彩名は既に来ていた
彩名「女待たせるとかありえねー」俺「ごめんごめん」
彩名「どーせうちが遅れて来ると思ったんしょ??友達と遊び行く時だけは遅刻したことないから」
俺は遅れてきた罰として彩名の荷物を持たされた
俺「どこ行く??」彩名「カラオケ!」
彩名はさっさとあるいて駅近くのカラオケに入って行った

彩名はパッパと手際よく受け付けを済ませると行こうと俺の手を引っ張ってった
部屋に入って一息つこうとするとハイ、と彩名がマイクとリモコンを渡してきた
彩名「トシに聞いたよ~歌上手いらしいじゃん」俺「いや自分じゃ分かんないって
彩名「とにかく○○の歌が聞きたいの~」
仕方なく先に歌うことにした
彩名は小首をかしげたような姿勢で聞いていた
彩名「上手いじゃ~ん!女落とせるね~」俺「落ちた??」彩名「さぁね~」
そのあとは彩名が歌った
上手い歌声がかなり可愛かった。
何曲か順番に歌い合ったが彩名の番で一旦途切れた
彩名「一休みしよか」そう言って彩名は俺の隣に移動してきた

彩名がすぐ隣にくるとこの前のことを意識してしまった
俺は彩名の肩にすっと手を回した
彩名「○○君は女の子と個室に入るとすぐそうやって手出そうとするんですか??」
ニヤニヤしながら彩名が顔を覗き混んできた
俺「いや…つい」彩名「可愛い」
彩名は一言そう言うとキスしてきた。チュッチュッと細かいキスを彩名は繰り返してきた
そしてそのまま俺の足に跨ってきた。首に手を回して引き寄せられると彩名の胸に顔が埋まってしまった

俺「ちょ…」彩名「嬉しくない??感想は??」
彩名はそう言って顔の前にマイクを差し出した
俺「嬉しいよ」彩名「じゃあ触っていいよ。優しくね」
俺は彩名のTシャツに手をゆっくりと入れていった
ん…と彩名が微かに上げた声がまだ二人の顔の間にあったマイクで部屋に響いた
俺はそのことに興奮して一気にブラをまくしあげると少し激しめに揉んだ
彩名「んは…はぁ…あ…」
彩名の悩ましい声が響く
彩名「はぁ…なんかAVみたいでエロいね…」

確かにやらしかった
俺の興奮は頂点に達したような感じがした。それは彩名も同じらしかった
彩名「今日は気持ちよくしてあげる」
そう言って俺から下りると彩名は俺の股関をさすってきた
俺の物は彩名が触る前からギンギンになっていた
彩名「○○デカいね~こんなん入るんかなぁ」
彩名は興味津々と言った感じにズボンの上からものをなでまわしついた
彩名「○○溜まってるんでしょ??抜いてあげよーか」俺「えー、したことないんでしょ??」
彩名「なんとかするよ。でもイケなくても文句はなしね」
そう言って彩名はジッパーを下ろし始めた
恥ずかしさと性欲の間で一瞬抵抗しそうになったが体はそんなことおかまいなしに彩名に身を任せていた

彩名はパンツから俺のを引っ張り出してまじまじと見つめた
彩名「でか…てかなんかすごっ…」
俺のはそんな驚く程のサイズではないが初めて見る彩名の目にはとても大きく見えたのだろう
俺「恥ずいからあんま見んなって」彩名「うちのだって見たじゃん」
彩名そーっと俺を握った
彩名「あったかいんだね、これ」
ゆっくり彩名が手を動かし始めると俺はの体はビクッと反応した
彩名「○○気持ちいの??」俺「うん…」
彩名「良かった」彩名はニコッと笑いキスしてきた
今度はしっかり舌を絡めた濃厚なキスだ。
手の方はもうコツは掴んだとばかりにリズムよく動き出した

彩名「○○気持ちくなってきてる??息荒いよ」俺「しょーがないだろ…」
ふふっと笑うと今度はここは??と先端を指でなで始めた
くすぐったさと快感で俺の腰が一瞬浮き上がった
彩名「これがいーんだぁ」
彩名は先端を集中していじりだした。ぎこちなさは早くもなくなり始め滑らかに俺を刺激した
俺「彩名…口でして欲しい」
俺がたまらず彼女の耳元で言うと何も言わず初めからそうするつもりだったように俺のをくわえた
彩名の口の中は温かかった
くわえたまま動かしはしなかったが口の中で舌が激しく動いていた
うっ!とつい声が漏れる程に気持ちよかった

本当に初めてかと思うほどに彩名の舌はいやらしく絡み付いてきた
しかしゆっくりと彩名が頭を動かすとやはり歯が当たった
少し痛かったが舌は未だに口内で動き続けていたので快感が圧倒的に勝っていた
俺が彩名の頭を撫でるとものをくわえたまま一瞬顔をこっちに向けた
そして彩名は何か嬉しそうに笑ってまたフェラチオに没頭した
もうダメだ…彩名の笑顔が狂おしい程に愛しくなる
それと同時に快感が一気にこみ上げてきた

俺「ヤバい…出るっ」
俺が小さく叫んでも彩名は口を離す気配はなかった
むしろ俺の言葉を受け取って手と口で激しくしごき始めた
うっと自然に声が漏れ俺は彩名の口の中で果ててしまった。
彩名はようやく口を離すと辺りをキョロキョロしたあと精液を飲み込んだ
彩名「いっぱい出すから吐き出すとこなかったじゃん。いきなし飲まされちゃったよ~(笑)」
そう言って飲みかけだったジュースを飲み干した
彩名「○○が出した口でチューしてやる」俺「ちょ…」
彩名は俺にのしかかり激しくキスしてきた

キスしながら今度は俺の番だと思い彩名のスカートの中に手を伸ばすと止められた
彩名「今日はうちはいいよ」俺「なんで??」
彩名「生理だから」俺「常になんだろ??」
彩名「今日はマジだっつーの!」
その時退室の電話が鳴った
彩名「ちょうど○○がイってからだね。見られてんじゃねーの??(笑)」
お互いに帰り支度をして最後にもう一度キスしてカラオケを出た
その後は夕暮れまで彩名の買い物に付き合いまた家の近くまで送ってから帰った
彩名「今日はありがと。○○に惚れそうだよ(笑)」
別れ際軽くキスしたあと彩名は言った
彩名はどこまで本気か分からなかったが俺も同じ気持ちだった

ただ次の日学校に行くとそうも言ってられなかった

今日はこれで終わりです
俺は少し間を開けて215さんにバトンタッチしたいかなと

自分も215さんの読みたいので
つ?

ではでは



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-31(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

森口ひろこが少し老けた感じ

俺もおばさんに見られた事あるなぁー。(これ本当に去年の冬あった事実)
寒い冬の夜マラソンしてた時、急におしっこがしたくなった。
近くに便所がないから、周りに人がいないのを確認して、近くの駐車場で小便をした。
小便中、後ろの方から「ジャリジャリ」と音がしたので振り返ってみるとテニスラケット
を持った40代前半のおばさん(森口ひろこが少し老けた感じ)が駐車場に入ってきていた。
夜の11時頃、人も全く来そうにない場で小便してる俺と、おばさんと二人だけ・・
この緊張感がなんともいえない。
自分は一番端の車の後ろの方で小便をしていたが、なんとそのおばさんがこっちの
方向に近づいてきた。
どうやらおばさんはテニスラケットを車のトランクにしまいにきたらしい。
おばさんの車は自分が立っている、車の隣の車らしく、トランクの方へ近づいてきた!
そしてトランクのところまでやってきたおばさんは、チラッと自分の姿を見た。
おばさん「すいませんね、すぐ終わりますから。」
自分「・・・、こちらこそすいません。」
自分「どうしても我慢できなかったんで。」
おばさん「ここら辺は、おトイレないですからね。」

段々俺のチンポが勃ってきてしまった。この時点で小便も出きっていた。
でも居心地のよさにその場から離れられず、小便をしている風を装った。
俺とおばさんの距離は1,2mくらいだったかな。
おばさんは多少恥ずかしそうな感じで、荷物をしまい始めた。
俺はいつのまにかチンポをしごきはじめていた。
おばさんもそれに気づいていたっぽかった。そして・・
俺「すごく緊張します、こんなキレイなお姉さんの横で小便するなんて。」
おばさん「別に気にしないでいいですよ。」
俺「気にしちゃいます。」
おばさん「なんかうれしいわね。」
俺はつい図に乗ってしまい、「勃ってきちゃいましたよ。」というと、
おばさん「うふふ。(実際に声は聞こえないが、そんな仕草)」
俺は我慢できなくなり、
自分「ここで出しちゃってもいいですか?」
おばさん「何をだすんですか?」
自分「白いのです。」
おばさん「どうぞご自由に。(多少笑いながら)」
俺は、手の動きのピッチをあげ始めた。でもこのままイクのはもったいないと思い、
自分「本当に申し訳ないんですが、自分のしてる所を見てもらえませんか?」というと、
おばさん「えっ!?でも見られてもうれしくないでしょ?」
自分「全然です!お願いできませんか?」
というと、おばさんは自分の方へ近づいてきて、
おばさん「そこまでいうならしかたないわね。でもあまり長い時間は見ていられないわよ。」
といい、その場にしゃがみこんで自分のチンポを覗き込むように見てくれた。

そして、
おばさん「若い子は元気ね。すぐ硬くなっちゃうの?」
自分「はい。」
おばさん「でも、男の子がこんな事してる所はじめて見たわ。」
自分「そうですか。でも本当にうれしいです。」
と会話をした。でも折角ここまできたのにそのまま発射するのはもったいないと思い、
ダメもとで、
自分「触ってくれはしないですよね?」
と聞くと、
おばさん「ちょっと興味あるなぁー、本当に触っちゃうわよ。」
といわれ、
自分「ぜひぜひ、お願いします。」
そして、おばさんは人差し指と中指を鬼頭の部分にちょんと触れた。
おばさん「もうカチカチじゃない。でも温かいわね。」
俺はもう我慢できず、
自分「握って、今やってるみたいに手を動かしてもらえませんか?」
おばさん「じゃぁ本当に特別だけど、サービスしてあげる」
といってくれました。
おばさんは俺のパンパンに張ったチンポを握り、
おばさん「本当に温かい。ホカロンみたいね。私の手は冷たくない?」
自分「冷たくて気持ちいいです」
そしておばさんは俺のチンポを上下に動かし始めた。あまり手コキは上手そうではないが、
すんごく気持ちよかった。
自分「すごく気持ちいいです。」
おばさん「ごめんね、こういうことほとんど知らないから。でも喜んで貰えてうれしいわ。」
俺は段々イキそうになり、おばさんの手コキのピッチがかわらないので、
自分「早く動かしてください。」
というと、おばさんは一生懸命にチンポをしごいてくれました。

やがて・・
自分「あっ、イキそうです。」
おばさん「ほんとに?」
そして・・・ドク、ドク、ドク~
するとおばさんは白いジャージのポケットからハンカチを出して、くたくたチンポを拭いてくれました。
自分「本当に気持ちよかったです。有難うございました。」
おばさん「それはよかったわ。でもおばちゃん手でやった事はじめてだから、勉強になったわ。」
自分「また、僕の物でよかったら、勉強してください。」
おばさん「機会があったらヨロシクネ。」
といってくれた。
そして自分は深くお辞儀をし駐車場をあとにしました。
それ以来あのおばさんに会ってないが、またいつか会いたいと思った。


近親相姦 | 【2017-08-31(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

続・愛の証拠の交換ノート

冷静に考えれば、もっとな指摘なので、不安になってきました。で、さっき
彼女から相談を受けてた女子幹事から電話がきて、いろいろ聞かれた時に
野暮ったいけど思いきって生中出しをしたって暴露しました。

まず彼女は、決心して誘い、やったけてに後悔なく、喜んでたそうです。
で避妊ですが、100%でリングなんかしてない、昔してたかも知れないが、三年も
ダンナとないのに、そんな方法で避妊するわけないだろうと指摘されました。

二ヶ月前、冗談で不倫、浮気、再婚するなら誰がいいと話題になったそうで
三十路半ば、同窓会に来る独身男はぱっとせず、仕事や収入、一応外見と性格で
コレッてのは結婚してると結論に。そのなかで子持ち家庭は、子供が可哀相で除外。
で、ピックアップした中で、好きだったオイラがターゲットになったそうな。
で、彼女が冗談で結婚前に戻れるなら、オイラと結婚したいから、嫁から略奪
するかといってたよって。冗談冗談って言ってたけど、女子幹事が妊娠しちゃえ
って火に油な発言したからなあって、焦る発言を電話でしてきます。

やるだけじゃなく、生中出しは予想外で、女子幹事もびっくりしてました。
でも気持ちよかったし、同級生とで、いけないことしてるって感覚で興奮したで
しょ。またヤリタイんでしょってツボをついたこと言われ、何も言い返せません。

一応、オイラを安心させようとフォローのため、彼女が二次会で昨日から生理が
きそうなお腹の痛さで、今日に生理になったら計画延期だったけど、ぎりぎり
来なくてよかったって言ってたよって。生理直前で向こうも、大丈夫って考えた
のかもって。

さっきまで、昨夜からの気持ちよさと満足に感無量だったのも事実。
でも、ここのカキコミを見て、彼女が避妊してないと分かり、後悔はしてませんが
不安になってます

3点ほど進展報告。
どうでもいいことですが、オイラがはまった感じで、思い出しムラムラが
止まりません。想像してください。中学の同級生がアソコから生中出しした後で
オイラの子ダネとかお互いの愛液や精液が出てくる状況で、顔や髪、口元に
子ダネをつけて、お掃除フェラ。思い出しても、ありえない状況にムラムラです。
今思えば、AVみたいに顔や髪にかけたいなんて、学生時代に欲望で無茶して
以来です。嫁ぞうに、とてもやれることではないし。ビデオの見すぎな妄想の
ようで、また彼女とすぐにでも、やりたくてムラムラしてます。

もうひとつは、彼女から昼休みに電話きました。二日間、家にいなかったので
洗濯に時間がかかったとか、妙に家庭じみていて、普通の生活に戻っていて
子持ち主婦との浮気不倫な会話を痛感しました。
で、女子幹事から生中出しの件を確認され、オイラが後悔はしてないけど、
心配してること、避妊の真意を知りたがってることを電話で聞いたそうです。
謝られてリングで避妊してるのは嘘と言われました。オイラの舌や指でいって
しまい夢中だった。で、入れてほしいと言ったのに、オイラが冷静に避妊を
意識して、口でなんて言ったこと。それでも入れてほしくて嘘をついたそうです。

実はゴムをかばんに入れて持ってきてたそうなのですが、いって気持ちいいし、
盛り上がって、ゴムをかばんに取りに行って雰囲気を壊したくなかった。
ほんとにすぐに入れてほしくて、避妊してるから生でと言ったそうです。
入れてからは、つながってる満足感で我慢できず、中に出される体温を感じた
かったそうです。
二回戦が終わりシャワーを浴び、冷静になって、ヤバイかなあと思ったそうですが
お腹の痛さで間違いなく明日あたりに生理が来るから大丈夫と確信。気持ちも
盛り上がってたので、幸せになって一晩中、何度もやって満足感でいっぱいで、
この日の避妊については、ごまかし通すと決意したそうです。
今朝、生理がやっぱり来たので安心してと言われました。
3点目は彼女が一ヶ月後、仕事の研修でこちらに来るそうです。彼女、心理
カウンセラーを週に何回かやってて、年に三度ほど子供をダンナにまかせて、
外泊できるとのこと。オイラも徹夜で仕事や出張が多いのをしってて、一晩
一緒に過ごして欲しいと言ってきました。昼なのにムラムラしてた時に、甘え声
で言ったので、断りきれませんでした。

ヤバイのは彼女が、思い出し一人エッチを今してたのって、妙な誘惑をしてきて
電話越しに盛り上がってきたことです。「あん」とか、ヤバイ声を出すので
ムラムラし、会うことにOKしてしましました。

三十路半ばね女性の怖さと自分自身の弱さ、同窓会の危うさを痛感してます。


純愛・恋愛 | 【2017-08-31(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛の証拠の交換ノート

そんなことより、やっちまいました。中学の時は意識してないけど、帰り道
一緒だったので、結構仲がよかった人。すでに二人の小学生の子供がいる。
こちらも嫁持ち。二人とも地元離れて、同窓会に飛行機とホテルを予約。
たまたま同じホテルだった。
二次会で向こうはベロンベロンに酔っ払い、同じホテルだから、部屋まで
送ることに。二次会終了時に、みんなから襲うなよなんて、ちゃかされた
ので、向こうはその気になってたらしい。部屋に担いで入り、ベットに寝かせ
帰ろうとしたら、いかなり抱きついてきた。やばいのでダメと拒否したら
泣き出したので帰れない状況に。泣き上戸で二次会でもないていたが、手を
握って離さない。ダンナと3年やってないとか、やばい話しを始めたので
さすがに帰ろうとしたら、中学の時に好きだったと言ってきた。しかも中学
の時に友達とやってた交換ノートを見せ、オイラのことが好きと書いてある。
同窓会の前に女子担当幹事に宿泊先を聞かれたことと、そいつと目の前の
同級生が仲がいいのを思い出し、わざと一緒の宿泊先にして、送らせたと気付いた。
覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。初の浮気&初の不倫にドキドキ。
抱きしめると、華奢で小柄な身体が中学時代と変わっておらず、興奮してしまう。
服を脱がし、ブラ越しに小さい胸にも興奮。お互いにに心臓がドキドキして
るのが分かり、直接みていいなんて、初めてブラをはずした時みたいな言葉を
言ってしまう。子持ちなのに、あまり膨らみのない胸に興奮。中学生みたい
と感想を言ってしまい、興奮が高まる。

思わず胸を舐めまくり、向こうの、嫁とは違う感じ方に、かわいさを痛感。
下着に手をかけたら、ダンナ以外は初めてだから、変なことしても笑わない
でねって。二人目の男性。三年ぶり、かなりの覚悟で今日の同窓会にきたと
思うと愛おしくなり、下着の上から、彼女のにおいを感じたくて、むしゃぶりつく。
指でアソコを触るたぶに感じる彼女。下着を脱がせ、こちらも裸に。触って
いいと妻に言われたこてないような甘え声で言われ、手でお互いの性器を
触る。次にシャワーを浴びていない彼女のアソコを舐める。彼女は、えっえって。
ダンナは一人目の子が出来てから、クンニをしなくなったと、喘ぎながら白状。
舐められるのは何年ぶり。との質問に、10年ぶりと絶叫。アンアン言って
いってしまった模様。それでも続けると、アソコが気持ちいいのと、卑猥な
言葉を連発。どうしてそんなに言うのって聞くと、顔を真っ赤にして、ダンナに
それが当たり前と言われたけど変?って。しかもT美のおま○こに入れてと。
さすがにゴムなしはマズイし、完全浮気にためらいを感じ、指でもっと気持ち
よくするから、口でしてと、オイラも根性なし発言。

同級生相手に不倫浮気で「生」は、さすがにやばいので、フェラさすようと
69になろうとしたら、妊娠しないからいれてって甘えた声で言ってくる。
二人目が出来た後、ダンナと話して、これ以上、子供が出来ないように、
リングを入れてるから、おもいっきり欲しいし、中に出して欲しいって。
うちの嫁とは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんて久しぶり。中出しは
学生時代にマイルーラが全盛期だった時は、やってたけど、最近はご無沙汰。
理性がなくなり、生挿入!子持ちなのに三年ぶりだからか、意外と狭いし
気持ちいい。喘ぎ声がかわいく、ペッタンコな胸、中学の同級生。きわめつけは
彼女の中学の時から大好きだったの。この一言に初体験なみの感動。
彼女の手を握って、二人がつながる部分に手をやり、自分でつながってるか
触って確認してごらん。そんな言葉で彼女は抱きしめてきて、おもいっきり
オイラも出し入れ。彼女がいくと叫ぶ、中がキュッと絞まるのを感じ、中に
出してしまいました。

お疲れ。

そのまま抜かずに、二回戦。中学生のサルのような状況ですが、三十路半ば
なのに元気です。出し入れしつつ、クリを触ったり、お互いに汗かいて、
彼女は幸せそうな顔してます。二回戦で出した精液でむず痒いけど気持ち感じ
な時、彼女はアソコがオイラのと、オイラの子ダネでいっぱいであついって
甘え声だします。笑わないでと言って、次はお口でしょ!って。ダンナに
二回戦は口に出して、こぼさず飲んで、綺麗にお掃除フェラするのが、当たり前。
みんなそうしてるって言われたけど。他の同級生女子に、そんなことしない
って言われたそうで。へん?って聞いてきます。男はそんなこと出来ると
征服感があってうれしいと言うと、飲みたいと言ってきます。彼女のアソコから
抜くと、さっき出したのがドロッと出て興奮。ほんとに生で中出ししたんだ
と思いつつ、彼女の顔のあたりにチンを持っていくと、パクッとくわえました。
立て膝のオイラ。横向きでフェラする彼女。お互いの精液まみれの彼女のアソコ。
中学生のようなペッタンコの胸が少し揺れるのに、オイラもさらに欲が出て、
少しわがままを聞いて、顔にかけさせてと言っちゃいました。彼女は?な顔。
でも見つめられて興奮が限界に。少し腰を振って、いく瞬間に抜いて顔にかけました。
二回戦なのに大量に出て、顔、髪に少しかかり、口もとに、いっぱい出しました。
彼女の口に入れ、お掃除フェラ。たまらなく愛おしくて抱きしめ、せまいホテルの
ユニットバスで二人でシャワー浴びました。
朝まで何回か、生中出し。朝食のホテルのバイキングを恋人のように食べて
チェックアウトまで生中出しセックス。空港まで一緒に行って、別々の飛行機で
それぞれの生活にもどります。

また会いたいと別れ際に言われ、不倫だよ、浮気だよといいつつ、はぐらかしました。
彼女も子供もいるし、ダンナめいい人なので離婚しなし。でも恋人の関係は
オイラと続けたいと言われました。

こんな気持ちセックスは久しぶりで、空港でオイラの飛行機の時間を待ちながら
思い出して書いてます。


純愛・恋愛 | 【2017-08-31(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

俺の中学時代の体験談を…

千秋…体はかなり小柄で150cmないくらい
髪は肩に垂れるくらいのストレート明るめの茶髪
肌は焼いてはないが多少地黒
顔はパッチリ目の猫タイプ
ちょっと舌っ足らず

彩名…身長は160くらい
髪は黒髪型雰囲気共に加藤あい似
男子には可愛いけど性格からちょっと敬遠されるヤりたいけど付き合いたくはないってキャラ

ちなみに俺…当時身長178
ちょっと痩せた若い頃の武藤敬司似らしい

それでは繋ぎ程度になればと俺の中学時代の体験談を…
携帯からで読みにくいかもしれないですがご了承下さい

今でもよく言われることだが、俺は年の割には落ち着いた中学生だったらしい
その事からよく相談相手として男女問わず友達に結構頼りにされていた。

そんなある日、小学校から一緒でそこそこ仲の良かった千秋が放課後俺の所にやってきた。
千秋は小学校のときこそガキっぽいだけの女だったが中学に入ってからは
髪は染めてみるわタバコは吸ってみるわ、田舎のヤンキー中学生を絵に描いたようになっていた。
「俊之と彩名が別れるかも」
俊之とは俺の幼なじみで当時はヤンキー気取りだったが今考えてみればただ調子こいたガキ、これも田舎中学生だった。
彩名というのは千秋の中学からの友達で俺はほとんど話したことはなかったが千秋の堕落ぶりは大いに彩名の影響があったと思う。
この二人は2年になってから付き合っていたがどうやら今もめているので俺に仲介して欲しいという用件らしかった。

めんどうだなと思いつつもついつい世話焼きな性格なのか千秋に連れられて二人のいる教室へ向かった。
教室に入ると俊之が何人かの女子に責められていた。
彩名は何も言わずに肩を落として座り込んでいた。
千秋にもめている理由を聞くと俊之は彩名に対してかなり無神経な行動が多くてたびたび彩名は傷ついていたと周りの女子に漏らしていたらしい。
そこで一人の女子が俊之につっかかったところそんなことはしてないと俊之が突っぱねた。それで今もめているとのことだった。
だから当人同士よりも周りの女子がヒートして俊之を攻撃しているのだ。
やっぱりめんどくせーと俺が思っていると彩名が「ゴメン、ちょっと一人にして」とスッと立ち上がって教室を出て行った。
すると千秋が俺を突っついて追いかけろと合図した
なんで俺が!?と思いながらも渋々彩名のもとへ行った

彩名は教室を出た廊下の先、校舎と体育館を繋ぐ渡り廊下の段差に腰掛けていた。
泣いてたりするのかなと考えながら大丈夫??と声をかけると彩名はケロッとした顔で振り向いた。
彼女は俺を見つけると何も言わずに自分の横を座れと言うようにポンポン叩いた。
「大丈夫なん??俊之とは」
「ダメだよ」
「んーあいつも無神経で鈍感なとこもあるけどさ…」
「トシは別に悪くないよ??」
「は??」
「トシはさ、なんもしてこないんだもん。手繋いだだけでテンション上がっちゃうしよ。14にもなってそれはないっしょって感じ??」
淡々と語る彩名にどう突っ込めばいいのか分からなかった。怒りも感じたがそれよりもこれが同い年の女子の台詞かと驚いていた
「だからトシはつまんないから終わり。わかった??○○君」
またニヤニヤしながら彩名は俺の顔に手をあてた。そしてそのまま俺の耳まで手を運びながら
「○○はどうかなぁ??千秋から聞いてるよ~。頼りがいあるらしいじゃん。体もデカいし抱かれ心地いいかも」
と言ってもう一方の手で俺の太ももあたりを触り始めた

「ちょ…」
「なーんだ○○もトシと一緒かよ~」
俺が戸惑いを見せると彩名はパッと体を離した。
「つまんねーの。○○ってもっと男らしいキャラなんかと思ったし。ビビりかよ」
俺はドキドキしながらも彩名の言葉がかんにさわった
「…トシなんかと一緒にすんなよ」
「えーじゃあうちが今キスしてって言ったらできんの??」
「…できるよ。キスでいいんだろ??」
「ん。じゃあしてみ~」
彩名はニヤニヤしながら顔を突き出した。何かやたらと興奮してきた俺は
ちらっと周りに人がいないことだけ確かめると彩名の頭を引き寄せてキスをした
「んっ…」彩名が一緒声を漏らした

一瞬の間にも人は結構いろんなことを考えられるようだ
俺は今ほとんど今まで話したことないような女子といきなりキスしてる
そう思うと今の自分の行動が信じられなかった
彩名の唇は柔らかくてでも思ったより冷たかった
俺はもうどうにでもなってよいような気分になり彩名の口の中に舌を潜り込ませた
彩名も一瞬唇と歯でガードしてみせたがすぐに俺を受け入れた
「んっ…ふっ…」
彩名の吐息混じりの声が聞こえてきた。俺は彩名の髪を撫でながらもう片方の手を肩、そして胸の方へと滑らせ始めた。

学校のジャージの上から固いブラの感触とその中の柔らかさが手に伝わった
ゴワゴワしたブラの触感から思ったように胸は揉めなかったので押し込むようにグイグイと胸を攻め立てた。
その都度彩名の体は肩をすくめるように力が入った
「ん…○○??分かったから…一回止め」
彩名は俺の手を止めさせると少しトロっとした目で俺を見た
「帰る」
彩名はすくっと立ち上がった
え??と俺も突然の彩名の申し立てに軽くよろめきながら立ち上がった
「だから千秋に先帰るって言ってくるから。○○は昇降口いて」
そう言うと彩名は教室の方へすたすた入って行ってしまった

俺は自分の荷物を取ってきてから昇降口で彩名を待った
しばらくすると彩名と千秋が一緒にやってきた。
千秋「なんで○○がいるの??」
俺「いやなんでって言われても…」
彩名「うちが頼んだの。○○ならトシのことよく分かるだろうから話しながら帰りたいって」
千秋「そかーじゃあうちも荷物取ってくるわ」
彩名「いいよ。今日は○○と二人で。千秋家逆だし」
彩名は行くよと俺の制服の袖をちょっと引っ張った
俺は立ち上がりながらも千秋の方をちらっと見るとあまり面白くないといった顔をしていた
「ねぇ○○んちに急に行っても大丈夫??」
「え??まぁ今は誰もいないだろうけど」
「じゃあ行くわ」
そう言うと彩名はちょこちょこっと学校近くの神社に入って行き隠してあった自転車をとってきた

「ほら○○こいで」
彩名が後ろに乗り二人乗りで俺の家へと向かった。
俺「マジでうちに来るん??」
彩名「何??あんなことしといてそのまま放置する気なの??」
そう言って彩名は俺の胴に回してた手を制服の下から入れてきた。
俺「ちょっ、運転中は止めろって!」
ふふっと笑うと彩名はそのまま乳首の方まで手を伸ばして来た。ピクッと無意識に体が動くと彩名はまた嬉しそうに笑った。
俺は彩名の手を止めるようにギュッと握りながら早く家に着いてしまおうと片手運転で自転車を飛ばした。
手を止めても彩名の指はまだいたずらに動いて俺の肌をなででいた。
彩名「○○??興奮する??○○んちに着いたら何したい??」
彩名は頭を俺の背中にもたれさせながら聞いてきた
俺は黙って自転車を飛ばした

うちに着いたら誰もいないことだけ確認して彩名を家に入れた。しかし自分の部屋が全く片付いてないのを思い出し彩名にちょっと待つように言った。
急いで部屋を片付けるようとしていると玄関で待つように言っといたはずの彩名が普通に部屋の入り口に立っていた
「汚ね~(笑)まぁうちの友達の部屋もみんな汚い奴ばっかだから気にしないよ」
そう言って彩名はひょいと俺をよけてベッドに飛び乗った
「○○のベッドもーらい!」
ちょっと待て、そこには…
「あ~エロ本じゃん!○○こんなのオカズにしてんのかよ~」
ベッドと壁の間に挟んで隠してあったエロ本があっさりと見つかってしまった
「ねぇ○○~溜まってんの??」
エロ本のペラペラめくりながら彩名が言った

「まぁ少しは…」
俺が答えると彩名は学校でもしたようにポンポンと自分の隣を叩いてベッドへと俺を誘った。
俺がベッドに乗ると彩名は○○…と俺の名前だけ囁き抱きついてキスしてきた。
エロ本を見せられてからかわれるのかなと思った俺は彼女の行動に一瞬固まった。
彩名はそのまま俺を引き倒して激しくキスを求めてきた。俺はまた舌を彩名に潜り込ませようとすると今度は抵抗なく受け入れてくれた
激しくお互いの舌を絡ませ部屋には二人の唾液が入り混じる音だけがやらしく響いた
キスしながら彩名は俺の制服のボタンを外し乳首を刺激し始めた。俺も負けずに彩名のジャージを捲り上げまだ小振りな胸に指を這わせた

彩名の吐息の中に微かなあえぎ声が混じり始めた
そして俺がブラの上から乳首の位置をぐっと押したとき彩名は急に体に力が入り俺をギュッと抱き締めた
「○○…ブラ外して??おっぱい触って??」
彩名はそう言って体を少し起きあがらせた
俺は不慣れな手つきで要望に答えてホックを外すと彩名は自らブラを剥ぎ取った。
色白の彩名の胸はとても綺麗に見えた。乳首は小さめでまだピンク色だ
彩名の両乳首を指でつまみながら周囲を舐めますと彩名はさっきよりもかなり大きめな声をあげて悶え始めた

小振りな胸を楽しんでいると彩名が懇願するような目で俺を見ていた。
そして俺が彩名の下のジャージに手をかけたとき
「脱がしやすいようにわざと着替えなかったんだからね(笑)」と言った。
どーも(笑)と言いながら俺はジャージを一気にずりさげた。
すると彩名が小さい悲鳴をあげる。パンツも一緒に太ももあたりまで下がってしまったのだ。
彩名「カーテンくらい閉めない??」俺「なんで??」
彩名「恥ずかしいのって分からない??」
俺「あぁ。そんな感覚あったのか(笑)」
そう言いながらカーテンを閉めると彩名は笑いながら死ねと言いまたキスしてきた。

激しく舌を絡ませながら彩名の股関に手を滑らせる
彼女はもうトロトロにかなり熱くなっていた。指を軽く動かし入り口に刺激を与えると彩名はんは…と声を上げた。
キスしながらも痛くない??と聞くと彩名は俺の下唇を噛んだ。
痛てっと俺が軽く悲鳴を上げるとイタズラな笑顔を浮かべ、続けて、とだけ言った。
俺は指をゆっくりと彼女の中へ入れていった。
指だけをお湯につけたように彩名は熱かった
んんっ…と胸を攻めたときとは違って押し殺したような声を上げながら彩名は俺にしがみついた
俺はそんな彩名が急に愛おしくなりまた激しく唇を求めながら指を動かし続けた

俺の指の動きに合わせて彩名の息づかいもどんどん激しくなっていった。
体をよじらせ手でベッドの端をぐっと掴みながらなおも声を殺して悶えていた。
俺はどーしても彩名の喘ぎ声が聞きたくなって両手を使いクリも攻めた
彩名はあっ!と一言あげると堰を切ったように声を出して感じ始めた。
「んっん~○○…んぁ…気持ちい…ダメ…!」
彩名は俺の頭を掴んでもうダメと連呼した。しかし当然止めるわけにはいかない。
彩名は泣き声に近い声で「ダメって言ってるじゃんっ!」と俺の髪を引っ張り出した。
やりすぎたかな??もしかして痛かったか??と思い手を止めて顔を上げると彩名はゆっくりと体を起こしてきた

俺「ごめん、大丈夫??」彩名「ん…」
気のない返事をして彩名は俺の胸に頭を寄せてきた
俺「痛かった??」彩名「いや…ちょっと怖かった」俺「え??俺が??」
彩名「違くて…うち処女だから…」俺「え??」
あれだけ俊之に対して言っておいて処女!?え~~~っ!?
しどろもどろな俺
彩名「いや…ツッコミ入れたい気持ちは分かるんだけどね…」俺「まぁ…うん」
彩名「ごめんね??」俺「いや謝んなくてもいいけどさ…」

彩名は少しでも早く処女を卒業したかったらしい
理由は大したことはない。簡単に言えば早く大人に近づきたいというような幼稚なものだった
千秋によく俺の話を聞いてたので俺なら最初の相手でもいいと思ったらしい
俊之は??と聞くと俊之とは最初からする気はなかったらしく告られたから付き合ってただけだと
まさか俺と近付くために俊之と付き合ったのかと聞くと調子に乗るなと笑われた。
ただ今日タイミングが良かっただけだと

俺「そかー」彩名「いやいや何くつろぎ始めっちゃってるの??」
俺「なんか興奮冷めちゃったもん」彩名「はぁ??うちまだ裸なんですけど」
確かに目の前の彩名の体は魅力的だったけれど完全に気分が削がれてしまった
俺「そろそろ親も帰ってくるかもしんないしさ」
彩名「マジかよ~…じゃあさ…」彩名は俺に抱き付いて胸の辺りにキスマークを残した
彩名「それが消える前にまたしよ!てか消えてきたらまたつけるから」
そのあと彩名が服を着てから少しまったりイチャついた
帰りは彩名のうちの近くまで送った(送らされた)。

とりあえず彩名とのファーストコンタクトはこれでおしまいです
不完全燃焼ですいません

一応彩名の貫通までの話と千秋との絡みの話はあるんですがそこは需要次第でまた書きます

あくまでも215さんの繋ぎとしての投下なので215さんとの兼ね合いで

ではでは



純愛・恋愛 | 【2017-08-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お薦めに従って

↓前にこれ書いたんだけどさ。

もらったコメントの中に、1回目の仲田氏のときにローター使ってみ?
ってのがあったんで、嫁さんとやってみたぞ。

前にも書いたけどさ。俺たち子作り中なんで、いつも一発目は早田氏の仲田氏なんだけど、
俺、嫁さんに言ってみた。
「一発目でローター使って、仲田氏してみたい」
嫁さん「いいけど、失神してもしらないよ?」って笑われたorz
気を取り直して、さっそくプレイ開始したさ。
いつも、お互いに敏感なところを触り合いながら、
文字どおり乳繰り合いながら脱がせ合いするんだが、俺ってば、その時点で
乳首もチンポも勃起しちゃってさ。
嫁さん、俺の乳首吸いながらチンポさすって
「何期待してんの?乳首もチンチンも、いつもより大きくて硬いじゃん」
って軽く言葉責め。
俺も負けずに、嫁さんのティクビとマンコを同時にこねくり回して
「そっちも、熱くてドロドロだろ、いやらしいな」
って返してやった。そしたら嫁さんってば、
「はあ?そんなこと言っていいの?これやってあげないよ?」
って、ローターちらつかせてさ。俺のこと煽ってんの。
「すみません、して、ほしいです」って屈服する俺。
嫁さん、妖しく笑って「じゃあ、やってあげるね」
って俺のアナルにローションを塗布する指の感触に、早くも我慢汁がタラタラ出てる。
そして、ローターがスポンって入ってきた。この異物感、たまんないな。
俺、正常位でマンコにチンポを押し付けて「入れるよ」
嫁さん「うん、ローターは?」俺「その時になったら言うから」
で、嫁さんの中におじゃまする俺。
嫁さんの中、いつもより熱くてぬめってて、あんまり気持ちよくってさ。
数回のピストンで射精感が高まってきたけど、どうにかこらえたよ。
ここらがタイミングかと思ったんで、俺「ス、スイッチ、入れて、おねがい」
嫁さん、落ち着いてorzローターのスイッチオン、即最強にセット。
ヴビビビビイー「うわっ、ちょ、なんだこれ!出る出る出る」
嫁さんの膣内で、思い切り射精した。
自分でも驚くほど気持ちよくて長い射精だったな。
出し切ったら、脱力しちゃってさ。動けなくなったよ。
チンポ抜いたら、マンコから大量にあふれてさ。
嫁さん「ちょっと、何これ、こぼれてるよ?もったいない」orz

それから少し休んで、例によって手コキしてもらったさ。
まあ、アナルローターは抜きにしてだけどな。
嫁さん、俺のチンポを優しくねっとりと触ってくれたよ。
じんわり気持ちよくなって、飛ぶほどじゃなかったけど嫁さんの手の中に出したよ。

三発目はお互いの体じゅう舐めて吸って、俺はいつもよりしつこくマンコをなめて
味わった後、ゆっくり挿入。
嫁さんと繋がったまま、横になって向かい合ってさ。
じっくり抱きあって肌の感触を楽しんでたら、二人とも寝てしまってた。
次の朝、目が覚めたら、二人とも裸でさ。
下半身がお互いの汁が乾いてカピカピになってた。
「これ、あなたのでしょ?」って嫁が笑うから、俺も「はあ?マン汁じゃねえの?」
ってマンコいじってるうちに勃起。
こともあろうに、朝っぱらから、裸の嫁さんに欲情してそのまま性交開始。
嫁さんも、既に濡れてたから前戯無しでスムーズにできたけど、
一晩寝たらダメだな。俺ってば、性感が戻ってて、すぐに気持ちよくなって、
いつものように早田氏の仲田氏。
その後、二人並んで二度寝したよ。休日でよかったな。

まあ、アホみたいな話だけど、せっかくだから楽しんでやってるよ。
それから、一発目のアナルローター奨めてくれた人、サンキューな。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-08-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

4人組のヤンキー娘と215

高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。4人とも見るからにSのオーラ満載。

ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。
その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。

ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。

その時4人組がこっちに近づいて来て、「○○(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。
いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。
あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。

連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。
特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。

そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。
両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。
そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。

俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ。」と言った。あまり4人と話した事が無いので、緊張で声がうわずっていたと思う。
その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」とそれぞれ言ってきた。
よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。更にパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。
N「あー、○○がエッチなことしてる」
I「うわぁ、2人を襲ってる」
そんな事を言いながら、笑っていた。TとYも「○○に襲われた。痴漢された」と言いながら笑っていた。

俺は「何もしてないよ。そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら
N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。

N「これをバラまいてみようかな」
T「○○がこんな事する人間だったなんて」
Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」
そんな事を言う始末。

I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」
退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。
俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。
そこは殆ど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。

4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。
今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。
するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履いていたパンティーを脱ぎだした。驚いた俺にYが、「声をだすな。出せば分かってるよな?」と言う。
今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。
Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。しかも、全員Tバック。不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い香りがしていた。
4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。

多分4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。

するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。

最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。恐らく脅すネタにするのだろう。

T「うわー、○○変態!」
3人「キャハハハ」

こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。早く解放されたい、帰りたい。そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて
「しめに入るから、覚悟しろ」
そんな事を言ってきた。

俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。
そしたら、何か股間に当たる感覚がある。恐る恐る目を開けると、Nがチャックをおろしていた。
目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。よく見るとズボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。
4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。

すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。勿論、その時童貞だった。
言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。

N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。
Nも上目使いで見ている。そのNの姿を見ながらイッてしまった。その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと思う。

Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。
初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。一度萎えたが、すぐに復活してしまった。正直、興奮が勝っていた。

余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。
T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」
そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった。

Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコを舐めまくった。
Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。

もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。必死になってTのマンコを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。
Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声をかすかにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。
気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。しかし、意識はTのマンコに夢中だった

夢中になってTと69をしていると、生暖かい感覚が玉に感じられた。
後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。
執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ首を2人で責めだした。

最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。呆気なく出してしまったのだが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。
どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。流石にこれはヤバいと思って謝ろうと体を動かすと、YとNが体を押さえつけた。
N「お前だけイッてどうすんだ?」
Y「Tがまだイッてねぇだろ。」

するとTも
T「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕~。」
こんな事を言ってきた。

仕切り直しとばかりにTは股間に跨ると、またもやスカートを捲り上げた。
T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、丁度良くなったよ。」
そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。
エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、正にそういう感覚だった。

さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。Tの膣内は暖かく、そこだけ別世界の感覚だった。
その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振りはじめた。Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけらる感覚に陥る。流石に2回も出しているので、ある程度は保った。
しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。その時Tが突然腰を止めた。それに俺はびっくりして、Tの膣内に出してしまった。膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。
Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。

続けざまに3回も搾り出された俺は、正直疲れていた。ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上の事をされると思った。
Tがモノを抜くと、ドロッと精液が流れ出た。Tは、やらせてあげたから感謝して貰いたいと言いながら、自分の股間から流れ出る精液を拭いていた。
気だるさが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れない。蹴ったのはY。
Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうって事無いよな?」
俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障る事があった?」
Y「何にも無いね。暇つぶしとストレス解消、それと苛めがいがありそうなんだよね~。お前って。」
これが暇つぶしと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。馬乗りの状態だった。勢いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。
足を閉じようとすると、Yが股の間に入ってきた。無理矢理割り込まれた感じだ。

Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に腰を動かす。
モノはすっかり萎えていた。笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しくフェラを始めた。
Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。Yの淫乱な目つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。
モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。すると、パンティーと同じ色の妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。
俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。しかも、かなりの重量感がある。
Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。色は少しピンクが残っている感じだが、殆ど茶色がかっていた。

窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。乳首で亀頭をこね回し、尿道を責めたてる。
最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれでもかと責められる。
執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で挟みしごき始めた。人生初のパイズリだった。
Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる~。興奮してんのか、○○?」
そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと、
Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな~?」
N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前真面目な顔して結構エロいな」
TとN「エロい~(笑)」

Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。ギンギンの状態のモノを見てYが、
Y「さっきTの膣内でイったのを見たら、あたしも興奮しちゃった」
そんなことを言いながら、YはTの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。クチュという音と共に、先程のTの時と同じ快感に襲われる。

さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。
最初の方こそYの腰や尻を支えるかたちで手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだいた。堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚えている。

Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと、
Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら、考えてもいい」
その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。それをYも分かったみたいで、俺が腰を突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。
しかし段々と自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。下から腰を突き上げるのにもきつくなり、俺はYの膣内におもいっきり射精した。
俺のイった顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。それと同時に繋がったままYが倒れ込んできた。Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。
Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ~、変態クン(笑)」
そういうと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり、吸い付いたりしながらYと抱き合った。

Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。行為が終わって落ち着くと
N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらには、コレ(写真)があるのを忘れんな。」
I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」
T「真面目ぶっていても、所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定~(笑)」
Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」
4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。着替え終わると、Iがおもむろに「下、どーする?」と3人に聞いた。最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。
Y「コイツに洗わせる?」
T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」
N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」
Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、プレゼントしてやると言った。

プレゼントされた下着を見て、コレどうしようかなと考えた。しかし、同じクラスの女子(キレイどころ)の下着。女子特有の良い香りに負け、持って帰ることにした。
親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。

それから4人とは卒業まで何回か関係をもった。修学旅行や文化祭、体育祭。放課後の教室もあった。
結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。彼氏を作らずに4人でいつも連んでいた。なぜ4人がそうしていたのか、未だに分からない。

こんな駄文に長々と付き合ってもらって感謝します。需要があれば、また投稿しようと思います。支援してくれてありがとう。

卒業してからは無かったですよ。県外の大学に進学したんで、地元にも簡単には帰れなかったです。

ちなみに現在24です。

後で分かったことですが、4人ともタバコは吸っていました。その時のエピソードは、近いうちに投稿します。
Yは恐らく学年一の巨乳だったと思います。個別の出来事もありますので、その時まで待っていて下さい。
あまりお待たせするのも悪いので、今度からまとめて投稿しようと思います。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-08-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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