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少年実話 10

お店へ送迎は滅多にしない俺でしたが、その日は台風でお店が
余りにも暇なので「早上がりするから。」と彼女から連絡がありました。
店の近くに車を止め待っていると、彼女が傘をさし手を振りながら
やってきました。ところが彼女の前に、マンガのような中年男性が現れ
雨の中で土下座を始めました。彼女は男性を抱えて起こし、困惑の表情で
5分程話すとその人に傘を渡して車に掛け込んできました。
どう言う事情であれ、客との関係に一切、感知しない主義の俺は無言で
車を走らせました。1つ目の赤信号で彼女の方から切りだしました。
「あの人、長崎から毎週来る人なんだけど…」と言葉を詰まらせ泣きました。
お客のことでこの子が泣くなんて!とビックリしました。
彼女は「来週、長崎に行って来る…。」と予想外の発言をして、
そのまま黙り込んで、俺から顔をそむけ、窓の外ばかり見ていました。
3日後の朝、彼女は大きなカバンを持って長崎へ向いました。
彼女が玄関先で何秒か立ちすくんでるのが、寝ている俺にも分りました。
2日後、帰ってきた彼女は「どうして、何も聞かないの!」と激怒しました。
「君の考えで行動した事に意見する事は何も無い。」と答えました。
この日から彼女は俺に対し冷たくなりました。

翌週、彼女と買い物から一緒に戻り、駐車場に車を入れようとしたら、
目の前に男が立ち塞がりました。「車入れたいんで、そこを…!」
立っていたのは長崎の土下座男でした。
「●●●さん!どうしたのよ!何やってんのよ!止めてよ!」と
彼女が土下座男の袖口を揺すりながら言いました。
男は「彼女と別れて下さい。」と得意技?の土下座を始めました。
「あんた、何考えてんの?邪魔やから、どいてくれや!」と言うと
土下座男は「キサンのせいで!この子は!」と大声で叫ぶと、
彼女の制止を振りきり、何故かマイナスドライバー?を片手に、
迫力の無い腹の出た体で、涙目になり足をガタガタと震わせながら
必死で襲いかかってきました。取っ組み合いになり、急所を蹴り上げると、
土下座男はその場で蹲って大声で泣き出しました。余りにも不憫に感じて、
「あんた、何がしたいんや?」”情けなさの塊”になった男に声を掛けました。
男は、「彼女はアンタば好いとる。けど、結婚でけんちゅイイよる。」と
言うので「あんたに関係ないやろ!女の話を何でも鵜呑みにするな!」と
カッとなって切り返しました。彼女を呼び寄せ、男にもう一度声をかけ
「あんたの惚れたこの子の名前を言うてみぃよ?」と言うと
男は「バカにしとんのね!●●ちゃんやね!」と自信満々に答えました。

俺は彼女に「君の本名は?」と問いかけました。彼女は戸惑いながら、
「○○谷 ○○代」と答えました。
「あんたが惚れたのは”●●ちゃん”でココにいるのは”○○代”」
「俺が付き合っている、この子は○○代。」と伝えると男は暫く絶句して、
「そんなのヘリクツや。同じ子やなかね。」と俺を睨みつけました。
「お店の子に苗字があるか?この子にはちゃんとあるよ。」
「源氏名をいくらココで言うても、その名前はお店の中だけの話や!」
こう言う思い込みの激しい人がストーカーなんだと、始めて分りました。
「長崎にも来てくれたし、なぁ、●●ちゃん!言うてやって。」と言うので
仕方なく「おっさん、長崎に来てくれって、幾ら払ったんや!」と言いました。
彼女が驚いた顔して、こっちを見ながら「50万・・・。」と答えました。
男はそのまま立ち去りました。その後、彼女は俺に
「知ってたの?お金の事?」と聞くので、「知らんかった。」と言いました。
「おごれよ!お前!」と機嫌の直った彼女に冗談を言いながら、
正直、本気で会いに行ってたら・・・どうしよーと思いました。(藁
後日、彼女から、土下座男は”大好きなお父さん”に似ていたので、
どうしてもと頼まれて、断りきれなかった、可愛そうで。と告白されました。
風俗嬢の大半が、割り切って仕事する事に努めていると思いますが、
人間ですからタマに魔がさし、心が動く時があるみたいです。
でも・・・お父さんと普通、体の関係は無いよなぁ~(藁



純愛・恋愛 | 【2017-07-28(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

少年実話 9

「ゴメンね。恨まないでね。」彼女は小走りに手を振りながら、
人ゴミに消えてしまいました。必死に冷静さを保ち、
この状況を判断してみて、「あ~、やってもうたぁー」と気付いた時には、
怖いお兄さん2人組がダイムラーで目の前に横付されておられました。
「ちょっと、ドライブしよかぁ!」とケツを蹴られながら車に押し込められました。
知合いのクラブに顔出した時、マスターに紹介された彼女から
「高級DCの仕事がしたい」と頼まれ、顔見知りの紹介だったので、
確認を怠り、その場で連絡先を教えました。
数日後、彼女から「実はカレシにバレちゃって相当、怒ってるの。」と
連絡が入った時点でも、まだ気付かずに、相談したいと言う彼女の指定する
待合せ場所までアホ面さげて出向いたお馬鹿な俺でした…。
「やってしもた事を責めるつもりは、無いんやぁ~」とご丁寧な対応でした。
「儲けとるらしーいのぉ~、ケツモチなしでぇ~、え~」と
太腿に少し強めのマッサージをしながら、話し掛けてくれました。
強引に車から降ろされた場所は、意外にも彼女を紹介されたクラブでした。
マスターは右の目尻が腫れていました。連れてこられた俺を見ると
申し訳なさそうに、こちらを気にしているので、手を上げて挨拶しました。
「なにぃ、余裕コイとんじゃあ!」と背中にキツイの一発、頂きました。

いつもいつも、上手くやってこれた訳ではありません。
過去、トチリも確かにありましたが、こんなイージーミスで
絶体絶命になるとは、我ながら情けない思いで一杯でした。
(どーやって切り抜けよーかな…。)とそればかり考えましたが、
名案が浮かぶ訳でもなく、知合いの本業の方に連絡するのも
事情が事情だけに恥かしく、困り果てていました。
「月、幾らぐらいかな?」こういう、ご職業の方に主語は存在しません。
要はケツモチ(守代)として毎月幾ら入金するのか?という質問です。
フロアに正座させられたまま、返答に困り果てていた時、
その人はもの凄い勢いで登場しました。
「おーい!●●ちゃん!まだ、開けとらんのかぁ??」と入って来たのは、
女の子2人連れのスキンヘッドで和装に金縁眼鏡のオッサンでした。
そのオッサンは俺等を見るなり、大笑いしながら
「ココは説教する所と、ちゃいませぇー。」と近寄ってきました。
「お疲れさんっす。」と本職の2人がオッサンに挨拶した瞬間!
俺は固まりました。最悪や、親分が来てもうたぁ!
もう、アカンなコリャ。と諦めモードに入って俯きました。
しかし、親分の口から出てきた言葉は意外なものでした。
「ほお~ぉ?お前、面白いな。一緒に飲もかぁ!」と
俺を立たせてソファーに座らせてくれました。

「和尚さーん。簡便して下さいよ。」と本職2人が擦り寄って来ました。
(ん?・・・おしょう?????)全然、状況が把握できない俺の横で
「君ら、ワシのツレに何か用?」と言いながら、ハゲは大声で笑いました。
「何道行くが、慈悲の心を忘れる否。」と更にハゲが履き捨て言うと
まるで魔法にかかった様に本職さん2人は会釈して帰って行きました。
呆気に取られた俺は取りあえず「親分さん。ありがとうございました。」と
ソファーに頭をつけてお礼を言い逃げる様に席を立ちました。
「だ・だれが、親分やねん!!まぁ、座りーなぁ。」と言うと名刺を出しました。
ん?ん??ぬん・・・???”住職  ●● 頌栄”ハゲは本当に坊主でした。
続けて繁々と俺を見ると涼しい顔で俺の左肩に手を置きながら
「お前、何故、そこまで人様の邪念を背負っとる?苦しかろぉ?」
この言葉を聞いた途端に不覚ながら、本気で涙が出てきました。
「字は読めるな?名刺に住所が書いてるやろ、明日、来なさい。」と
俺の肩をポンポンと2回叩き、暇そうにしていた女の子とジャレ合い始めました。
翌日、散々悩んだ挙句、和尚に電話しました。
無信仰で冒涜の人生を歩んできた俺は正直、神懸り的な話が嫌いでした。
それでも、昨日の和尚の言葉が忘れられずに訪ねて行きました。

「お前、どうせ長い話は聞かんのやろ?結論から言うぞ。」と
説法が始まりました。その時、言われた内容は以下のとおりです。

一、永きにわたる悪行により、人としては死ねぬ、覚悟せよ。
一、よって、今更の清身改心は不可能と思え。
一、ならば、責めて、その生く道を貫け。
一、但し、今後、自ら他人様とは関るな。
一、糾うがお前の臭気を嗅ぎつけ、囚われし者がいつも現れる。
一、現れたが邪気に囚われし者を一人でも多く、お前のヤリ方で救え。
一、この先、志無くとも、償いの業として優心を秘め生きてゆけ。
一、子は諦めろ。お前の貯め込んだ邪念を継承し行く末、不幸なるは明白。

当時は難解過ぎて、ただ頷いて聞き入るしかありませんでした。
人としては死ねない。子供は諦めろ…無茶苦茶言うなよハゲ!と思いました。
その日から”豪傑、頌栄和尚”が他界されるまでの約3年半、
事ある毎に連絡が来て夜間説法という名の乱痴気騒ぎに連れ出されました。
会う度に「イイ顔になって来とるな。まだまだ、やけどなぁ。」と
心から気に掛けてくれた和尚の教えは今も全て守っています。
和尚は、俺には勿体無いと決して御仏の心などは説法に出さず、
かつ、俺の生き方も否定せずに、”存在価値”を分り易く説いてくれた人です。
これが、”人を傷つける”から”人を傷つけない”生き方の方向転換をした話です。
因みに、今も無信仰ですが。



純愛・恋愛 | 【2017-07-28(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

少年実話 8

知り合いのモデルエージェンシーに彼女はいました。
所属モデルと言っても大半の子は全く稼げずに、レッスン料を払う
生徒のようなものです。仕事はギャラの安い地方の会社・観光・チラシが
殆どで写真を撮ってもらえるだけでも、あり難いレベルでした。
その日も大袈裟に”打合せ”と証して、何人かの女の子達が狭い
事務所内に集められていました。
確かに、全員が街中を歩いていれば振り返るようなイイ女でした。
そこの社長に「一応、全員OKな子なんで、よろしく。」と言われ
服装の小奇麗な子を3人車に乗せました。
「この仕事をすれば、モデルとして使ってもらえるんですよね?」
「何系の業界の人が一番よく来るんですか?」
東京には様々な夢を追い求め地方から若者達がやってきます。
彼女達も同じでした。しかし、あまりにも無知な為に大人に利pされている
自分に気付きません。この時、俺はいわゆる会員制の高級DC
(デートクラブ)の手配師をしていました。
ただ、1人だけ彼女が「いくらになりますか?」と聞くので、
その質問にだけ「2時間で君の取り分は10です。」と答えました。
普段、事務所に連れていき、ポラロイドを数枚撮るのですが、
タマに写真の趣旨を勘違いしている子がポージングなどをします。
さっきの彼女だけ、終始暗い表情のままでした。
写真の下にプロフィールとサイズを書きこみ、仕事の内容を簡単に説明し
そのままお客の待機場所まで直ぐに彼女達を連れて行きました。

この日は新人希望の客が多かったので1日中”同行”でした。
現地に到着すると彼女達にラウンジでコーヒーを飲ませておいて
俺はお客の部屋へ入りポラロイドを見せて選択を待ちます。
遊び馴れている客ばかりなので、直ぐに決まります。
そのまま選ばれた子だけに部屋番号を伝え残りの2人を連れて
次に向いました。道すがら彼女が後部座席から身を乗り出し、
「次の客に私はなんでもOKと言って。」と素人らしからぬ事を
言うので「そんな変態の客はいないよ。一応伝えるけど。」と
流して答えました。次のお客には彼女の言った通りに伝えました。
そう言われて断る男はいないので、即決で彼女に決まりました。
最後の子を無理やりセッティングして車に戻りタバコを吹かした時に
携帯がなりました。2番目の彼女の客からでした。
「イイ子だからアップに変更するよ。」と上機嫌で電話を切りました。
アップとは朝までで、金額にして60です。
翌朝、事務所に戻ってきた彼女が笑顔だったのでビックリしました。
「お疲れ様。」と彼女の取り分40を渡すと彼女は現金をカバンに押し込め
次に中から包を取りだし、「もらったの。やりますか?」と”S”らしき物を
俺に手渡してきたので、ただ、ラリってただけなのか…。と思い、
「今後、仕事の時は使用するな!」と怒鳴ると部屋を出て行きました。

その後、彼女には出勤の度にアップが付きました。
愛想の無い彼女がここまで稼ぐとは正直予想していませんでした。
ある日、携帯に彼女から「狙われている。助けて。」と連絡がありました。
自宅に呼び寄せると、シドロモドロの彼女には中毒症状が表れていました。
暴れる彼女を風呂場に連れていき、水をたらふく飲ませました。
数時間後、素面に戻った彼女に事情を聞くと、初めての客に薬を教わり
そのまま止められず、もう、どうしようもない。と告白されました。
直ぐに、その客に電話を入れペナルティーとして200振込む様に伝えました。
”S”の中毒は病院で手当てを受けないと完全に克服するのは不可能。
彼女がパクられるとこちらも危ないので、闇医者を呼びました。
適当な治療の後、闇医者は「もう、無理だよ。諦めろ。」と言いました。
寝ている彼女のカバンから、免許証を取りだし本名・住所を確認して
彼女の携帯から、自分の番号のメモリー&リダイヤルを消去して
翌日、けだるそうな彼女を起こし、銀行に行きお金を200全額引出し、
「どう、使うかは、君の自由や。」と付け加え彼女に渡しました。
赤坂見附の駅で「見捨てないで!」と狂った様に懇願する彼女の声を
聞きながら、TAXに乗りました。



先生・生徒・禁断 | 【2017-07-28(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ロリ系の元カノが…。


僕が居酒屋でバイトをしてた頃の話です。

当時、僕は20歳・大学生、彼女は17歳・高校生(151cm・Cカップのロリ系)で、彼女が入ってきた時に僕が一目惚れをして付き合ってました。

彼女は僕が初めての相手ということもあり、キスからエッチまでの全てを教え、最初はつたなかった口のテクニックも徐々に上手くなってきてエッチの方も充実し始めてました。

しかし1年付き合った頃、「バイト以外の時間は受験勉強にあてたい。大好きだけど会えなくなるし別れた方がいいかも…」と突如言われ、相当悩んだ挙句、彼女が勉強に専念したいというなら仕方ない…と苦渋の決断で別れました。

しかし、彼女の話はデタラメでした…。

というのも、別れてから約2ヶ月経った頃、バイトで一番仲の良かった先輩と飲んでいる時に、「お前のタメに言うけど、理沙(彼女)と別れて正解だったと思うよ」と話を振られ、「え、どういうことですか?」と聞き返すと、「あいつ、今○○(バイト先の先輩)と付き合ってて、ブログで赤裸々なこと書いてるんだよ」と言いました。

それを聞いて僕は愕然としました…。 

なぜなら、その先輩はウルフ金髪のいかにもチャラ男という風貌で、実際に彼女がしょっちゅう入れ替わってるような人だったからです。

同じバイト先の人だから自分に隠したいのはまだ分かるとしても、よりによってチャラ男丸出しの先輩と付き合っていることに驚きを隠せず、「それほんとですか?それに、ブログって何ですか?」と聞くと、「ほんとだよ。ブログは○○から聞いたんだけど、内容がひどいんだよ…」と言い辛そうに言いました。

といっても気にならない訳がなく、「ブログ書いてたなんて全然知らなかったですよ。ひどいって何が書いてあるんですか?」と恐る恐る聞くと、「○○との(エッチの)事ばっかりなんだよ…」と話してくれました。

それを聞いて言いようのない気持ちを覚えましたが、もはや僕らは別れてる訳で、新彼のことは快く思っていないものの仕方ない気もしてました。

しかし、そう思えてたのはブログを見る前まででした…。

「先輩から聞いたことは言いませんし、(今後も)何も知らない体でいくので、ブログ教えて下さい」と何度か頼むと、先輩は「本当にいいのか?」と心配しつつも教えてくれました。

そして、帰宅後すぐにパソコンを開いてブログを見ると、そこには○○先輩とのエロい行為が赤裸々に書いてありました…。

6月11日 ○○に攻められ過ぎてヘロヘロ。けど、すっごい気持ち良かった♪またして欲しいかも…(笑)

6月13日 バイト後、給湯室で隠れてお口で抜いてあげた。○○の変態っぷりにはまいる。けど、そこが好きだったりもする(笑)

6月17日 今日はほぼ一日中、エッチしてた気がする。ハマり過ぎてやばいかも…。

6月20日 彼に言われて、■■(デパート)のトイレでお口で抜いてあげた♪意外とスリルがあって楽しいかも♪

6月24日 中出しされた…。アフターピル飲んだから大丈夫だとは思うけど…大丈夫かなぁ…。

6月26日 今日も中出し。凄い気持ちいいけど、ピル効かなかったらどうしよう…。

6月29日 最近中出しばっかだなぁ…。今赤ちゃんできたら困るなぁ…。

7月1日 今日はバイト後、いつもの所で抜いてあげた♪△△(僕)に申し訳ない気もするけど(笑)

7月3日 今日は念願の上位でイカせてあげれた♪凄く気持ち良さそうだったなぁ(笑)

7月5日 近所の公園のベンチで抜いてあげた♪知り合いに見られてたらどうしよう(笑)

など、1週間に最低3日は書いてあり、内容は抜いたか・攻められたか・エッチをしたかのどれかで、一昔の彼女では考えられないような内容でした…。

アフターピルを飲ませているとはいえ、まだ高校生の彼女に中出しをしてる先輩に無性に憤りを感じるのと同時に、エロ丸出しの彼女のブログ内容にかなりの嫉妬を覚えているのも事実でした…。

それだけではなく、先輩とのエロ行為が書かれ始めたのはまだ僕と付き合っている頃で、それが約3ヶ月近く続いていたこともわかり愕然としました…。

よくよく思い返すと、確かにその頃の彼女のフェラやエッチの動き方はエロくなっていたような気もし、言いようのない気持ちを感じてました…。

ブログを見るようになってからのバイトは気が気でなく、仕事をしながらも先輩と彼女が常に気になるような状態が続き、彼女と何気ない話をしてる時には「この後、フェラで抜くのか…?」「先輩に中出しされるのか…?」とどうでもいいはずの疑念を抱かずにはいられなくなってました。

もちろん、そういう日は少なからずあった訳で、終業後にフェラで抜いていたり、先輩の部屋で抱かれたりしていたようです…。

そんな状況がしばらく続き、精神的に限界を感じた僕はバイトを辞めたのですが、恐いもの見たさというか、ブログを見る習慣はなくならず、その日に行われた先輩とのエロ行為を想像しては抜いてしまったりしてる自分がいました…。



純愛・恋愛 | 【2017-07-27(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロいとこ

中学二年の時に一個下のいとことした初体験の話です。
昔から仲良かったけど異性としては見ていなかったのですが下ネタ話してるといとこが擦り寄ってきて変な雰囲気になってしちゃいました。

いとこ
『まだしたことないんだー?したくなーい?』

おれ
『そりゃしたいけど相手居ないし!』笑

いとこ
『あたしとか?』笑

おれ
『ふつーにしたい!』笑

冗談のつもりで言ったのに

いとこ
『ほんと?いいよ?』

おれ
『またまたー!』笑

いとこ
『いいよ…』

ディープキスされてそのまま押し倒されて服の上から下半身触られた。

いとこのオッパイ触ったらいとこは俺のを生で触りながら耳元で

いとこ
『ちんちんすごくおっきー…』

おれ
『あ、ありがと…』

かなり恥ずかしくて仕方がなかった。

服脱がされて手でされた。

いとこ
『本当おっきーね、いっぱい1人エッチしたの?』

おれ
『かなりした…かも…』

いとこ
『あたしオカズにしたことある?』

おれ
『言えない…』

まったくしたことなかったけどこの状況でまったくないとは言えない。

いとこ
『あたしはしてたよ。こんなにチンチン大きいと思ってなかったけど…』

おれ
『小さいと思ってた?』笑

いとこ
『うん』苦笑

おれ
『なんでー?』笑

いとこ
『エッチした人、翔(俺)よりも体大きかったけど翔よりチンチン小さかったから』笑

おれ
『へー、どのくらい?』

いとこ
『ここくらいかな…』

カリの下を指差した。

他の男よりもチンコがでかいと言われて嬉しくてフル勃起した。

いとこ
『また大きくなったし』笑

恥ずかしさもなくなりすごくムラムラしてきた。

フェラしてもらったらアゴ限界って言われてすぐ終わった。

すぐ上に乗られて挿入がはじまった。

なかなかはいらなくててこずった。いとこは痛そうに顔をしかめて

いとこ
『太くてはいらない』苦笑

今思うと手マンもしてないしはいるわけない!

いとこ
『チンチンちっちゃくしてよ』笑

おれ
『ばか!』笑

スルッとはいった。

いとこ
『あ、痛気持ちかも…』

激しく動かれて出そうなった。

おれ
『で、でる!』

いとこ
『ァンァン、ピッ、ピル、飲んでるから中で、ァンァン』

そのまま抜かないで三回くらいイかされた。いとこがイって抜いた。

いとこ
『つ、次、翔が上!』

おれ
『無理無理!』

いとこ
『元気じゃん』笑

確かにチンコはカチカチ

結局やった。

気づいたら血と精液がすごいことになってた(笑

セフレみたいな関係になり今もそんな関係…



セックスフレンド | 【2017-07-27(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

因果応報

付き合って二年になる彼女<ミサ>と僕たちは当時共に23才。
周囲も公認の仲で将来的には結婚も視野に入れた交際をしていたのです。
彼女は健康的な感じで体を動かすのが大好きなコでしたから
スポーツジムやテニススクールに通ったりするのが日課になって
いました。時には週末にテニスの試合があり、僕も応援がてら
見物に行ったりしているうちに彼女のテニス仲間やコーチ達とも
顔見知りになって彼女と一緒にその仲間内で開催される飲み会
にも参加したりして、しだいに打ち解けていったのです。そこで
知り合ったテニスコーチの美幸さん(27才)の大人の魅力というか
なんとなく醸し出すフェロモンに誘発されて一夜限りの過ちを
犯してしまいました。彼女は既婚者であり夫は同じテニススクール
のコーチで隆明さん<31才>という見るからに浅黒く日焼けした爽やか
イケメンという感じの人。そして、この一夜限りの情事に罪悪感
を持った彼女は彼に全てを打ち解けてしまったのです。隆明さん
から僕の携帯に電話があり彼と二人で会う事に。僕は殴られるのでは
ないか、果ては慰謝料のようなものを請求されるのではないかと
わななき、そしてなにより結婚しようとしていたミサにバレて
しまうのが怖くて仕方ないというような気持ちで待ち合わせの
喫茶店に着き、店内を見渡すと約束の時間の15分ほど前でしたが
既に隆明さんは着いていました。席に着き挨拶をしてから今回の
事について深々と頭を下げ謝罪。彼の目を見ることができず頭を
上げれずにいると、彼はわかったから頭を上げてくれと言い、
過ぎてしまったことを今更騒ぎ立てることはしない、それに
このことを大袈裟にすると自分や妻の仕事上、他の会員の手前
まずい事になる。妻にも落ち度はあることだし君が他言などせず、
今後一切妻と関係することは絶対しないと約束してくれれば
君の彼女にも黙っていると寛大な態度で対応してくれたのです。
その態度で僕は余計に申し訳ない気持ちになり涙をこぼしながら
最後にもう一度頭を下げて謝り店を後にしました。
この事で僕は彼女のテニス仲間の集いにはあまり足を運ばなく
なりましたが、何も知らないミサはそのままテニススクールを
継続していきました。そうして約一年の時が過ぎ、僕とミサは
結婚することになり式の準備などで忙しい日々を送りましたが
無事式も終わり、月並みですけれどもハワイに新婚旅行にも行き
このコのことを守り、大事にしていこうと決意を固め新婚生活を開始。
式から三ヶ月ほど経過したある日曜、ミサはいつものようにテニスへ。
家で僕が留守番をしているとインターホンが鳴り、玄関を開けて
みるとそこには隆明さんが立っていました。僕はちょっと驚き、
「今日はテニススクールのはずではないのですか、どうしたんですか?」
と尋ねると彼は今日は受講人数が少ないので奥さんの美幸さんに任せて
あると言い、そんなことよりも結婚の御祝が遅れてごめんと高そうな
ワインとペアグラスをプレゼントしてくれたのです。僕は感謝を
告げて何もないですけれど、あがって下さいと言いましたが用が
あるからと帰るそぶりをして後ろを向き二、三歩進んでから
思い出したように振り返り「そうそう、そういえば」と言って車に
行き、何かを取ってきました。「これ、あげるよ」と隆明さんが
くれた物は一枚のDVDでした。「これ、なんですか?」と聞くと
「秘密のDVD。ミサちゃんに見せちゃダメだよ」と笑いながら
車に乗り込み帰っていきました。僕はHなことを想像し、ワクワク
しながら早速再生。画面に映ったのは誰も居ないホテルの一室の
ようでした。薄ぐらい部屋の映像を何だろうと思いそのまま見ていると
いきなりバスローブを着てお風呂からあがったような隆明さんが
出てきてベッドの上に寝転がりました。ますます???な感じで
傍観していたら、そこに目を疑うような光景が!なんと僕の妻で
あるミサが同じくバスローブを着て画面に出てきたのです。
「ミサちゃん脱いで、こっちにおいで」と彼はニヤニヤしながら
彼女を呼ぶとスルリとバスローブを脱ぎ捨て彼に寄り添い腕枕されて
嬉しそうにディープキスを始めました。そうしている間に彼女の
手は隆明さんのバスローブに忍び込み股間を摩っているのが判ります。
ミサは興奮しているらしく息が荒くなりながらも唇から下に移動
していき彼の乳首を吸いだしました。彼女は僕にはこんな事を
したことがなかったし、こんなにも淫らな表情を見せた事はありません。
なにか夢か現実か分別がつかないような気分で金縛りにあったように
体が動かなくなり自分の耳で聞こえるくらいの鼓動が胸を打ちました。
戦慄が走り愕然としている僕の前で画面の中の彼女は隆明さんの
前をはだけさせドス黒く光り上反った、でかいチンポを頬張って
懸命にフェラをしだしました。隆明さんは気持ちよさそうに目を
閉じて彼女の頭を撫でながら「あぁ…相変わらず上手いな」
と言うと彼女はチンポから口をはなし微笑みながら「だって~、
隆明さんのオチンチン凄くおっきくてHな形してるし、コレ入れて
もらえると思うと思わず力はいっちゃうんだよね」などと信じられ
ない言葉を発しました。すると隆明さんはわざとらしく
「そうかい、旦那さんのモノと比べてどうなの?」と問うと
「え~、比べ物にならないよぉ今まであんなので満足してたのが
信じられないくらい」とミサ。そして、69の形になり二人はたっぷり
と互いの性器を堪能してから彼は妻の上になりキスで焦らしてから
せがむ彼女の胎内に入っていき、「うぅ、ミサちゃんの中トロトロ
で温かいよ」と言いながらゆっくりと腰を前後に振りだします。
そして二人の激しい息遣い、時折あげる彼女の甲高い鳴き声と
「あっ、そこ気持ち良い!」などという言葉が部屋に響き渡って
いました。彼はまたわざとらしく彼女に「旦那さんと俺、どっちが
SEX上手い?」と聞き、「あっ…んっ、こっち…隆明さんのSEXがイイ!」
と恍惚の表情で言いながら腰を使う彼女を見ながら満足気でした。
騎乗位になり彼の鍛え上げられた分厚い胸筋に手をついて半狂乱
になりながらクリトリスを擦りつけているようでした。そして
あっという間に「あぁ…いくぅ!!」と前かがみにおじぎをする
ような姿勢でガックンガックンと大きく何度も痙攣しながら聞いたこと
のないような声をあげて果てたようでした。僕は妻を一度もイカ
せたことがなく彼女のこのような、いわゆる『雌』になった姿を
初めて見たのです。僕は恥ずかしながらこの映像を見て痛いくらい
に勃起していました。そして、そんな自分を酷い自己嫌悪が襲いました。
この映像は約一時間ほど続いて最後は口内射精をされ彼の精液を
妻がゴックンゴックンと美味しそうに飲み干してから二人でいちゃつく
ところで終わりました。その頃には僕の下着はヌルヌルに濡れて
いたのです。僕は今まで経験したほどのない嫉妬と怒りと興奮で
怒張したチンポを出して再度DVDを再生し、妻が他の『雄』を
受け入れ喘ぐ姿を見ながら大量の精液を弾け飛ばしました。
全てを出し切って飛び散った精液をぼんやりと眺めながら、自身が
以前してしまった他人の妻に手を出してしまったということの
罪の重さや人間の執念深さに恐ろしさを感じ、そして愛する妻を
他人に抱かれてしまった夫の情けない気持ちが判りました。
僕は彼に復讐されたのです…。

ほどなくしてから妻は帰宅しましたが、いつもと変わらない様子です。
彼女はおそらくこんな映像を撮られているのはもちろんのこと
僕がそれを見てしまったことは知らないと思います。そして、
僕もそのことは言えずに彼女が完全に寝とられてしまい、いつか
僕の元に帰ってこなくなることの恐怖感で仕事も手につかず
夜も眠れない状態なのです。


純愛・恋愛 | 【2017-07-27(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男女8人焼肉物語

昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま~普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で
行ってから一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から雰囲気が怪しくなっ
てきた。 女2人はそれなりの子で俺好みの女の方に「俺今日は○○ちゃんを口説いてみたいん
だ」って言ったら「え~ダメですよ~」とかなんとか言いながらまんざらでもない様子。 一緒
の同僚に目くばせすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

「○○ちゃんは彼氏いるの?」知ってはいたがあえて聞いてみた。「え~いますよ~」「結婚したら遊べ
なくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ」「まだ結婚するかどうか決まってませんよ~」。これは
いける時の女の回答だな。 連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから「おい、場所かえよ
うぜ」と。 同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。 彼女達は足元が少々怪しくなってき
ている。 エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして脇腹へ回した手を胸まで回してみたが
嫌がらない・・というより志向が鈍っている。 弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がってい
ると彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。 ラウンジで呑みながら「女は30歳までが一番いい女だ」
「○○チャンはいい女だよ」とか、とにかく口説きに口説いた。 ころ合いを見計らってトイレに行く振
りをしてフロントへ行きダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。

時間は11時を回っていたのでどうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。
「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」「え~どうしよう」半分呂律の回らない
彼女達。 追い打ちをかけるように「これから帰って5時間寝るのと泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」二人共即座に「8時間の方がいい
よ~」。「よし、決まりっ」。 気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませそれぞれのカップルでエレベーターに乗り込み部屋へと
上がる。 またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。 連れの彼女の目を避けるように横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。
部屋は連れと隣同志。 部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。
そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。 そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。

私怨に答えて昨日書き込もうと思ってたんだが、なんせ前の晩ほとんど寝てないので帰宅して
から早々に爆睡だったので。
・・・セーターの裾下から手を入れブラを潜らせてCカップ位であろう胸を直に揉んだ。 乳首
は固くなっていたよ。 もう双方共待ち切れずに着ているものを一気に脱いだ。 俺はスッポン
ポン、○○チャンはズレたブラとパンティー1枚の姿でベッドに倒れこんじゃった。 ベッドの上
で○○チャンの上乗りの69に突入。 ○○チャンの尻に引っ掛かっているパンティーを一気に引
き下ろすと目の前に濡れて光るおマ○コとヒクつくアナルが丸見えだ。 俺は興奮したね。
クリを舌で舐め上げるたびに○○チャンの口から喘ぎ声が出る。 一瞬静かになった合間に隣の部
屋の声が聞こえた。 ○○チャンの喘ぎ声よりちょっと甲高い喘ぎ声、普段の彼女を知っているゆ
えに意外な感じに思ったことを記憶している。 ○○チャンも上下の動きを止めて意外・・といっ
た顔で俺を振り返っていたっけ。 

並んで横たわりながらブラを外すとCカップ位のツンと上向きの乳首を備えた形のいい寝ても崩れない俺好み
のおっぱいが飛び出した。 片手でおっぱいを揉みながら尖った乳首を吸ったり、舌先で転がすと喘ぎ声が
一段と大きくなった。 おマ○コの割れに目指を挿し込むと当たり前だがヌルヌルになっていたよ。 クリを
擦るたびにビクッと体を震わせてそのたびに喘ぐ。 時々聞こえて来る隣の喘ぎ声に「××チャンすご~い・・」
となんか触発されているみたいだった。 「舐めて・・」と言われた時は普段(会社に居る時)の○○ちゃんから
は想像もできなかった言葉に俺は「えッ?」と思ったよ。 人は見かけによらないな~と思った。○○チャンも歳
が歳(26歳)だし彼がいるので処女とは思わなかったけど、自分から催促する位に開発されているんだと思った。
クリを舐めだすと喘ぎ声が連続になった。 隣の喘ぎ声は時々高く、低く聞こえてくる。 そのたびに○○チャンは
「凄い・・××チャン凄い・・」(こっちの声も聞こえているよな~と思ったりした)。 

あとはワンワンスタイルで後ろからいい尻を眺めならパッツンパッツンしていると「凄い・・凄い・・」がいつの間にか
自分の「凄い・・」に代わっていて中田氏で一回戦おわり。 隣の喘ぎ声はまだ聞こえて(呑んでいると時間がかかるし)
いたが○○チャンのおっぱいを手で揉みながらいつの間にか寝ていた。 翌日(昨日)の朝目覚めると出社時間にヤバイ
時間だった。 ○○チャンは一度家に帰って着替えて来ると言って早々にホテルを出ていった。 昨日と同じ服装で出社
すると噂になるらしい。 連れの部屋に電話すると××チャンも同じだったらしい。 ロビーで待ち合わせホテルを出て
途中のスタバで軽く腹ごしらえをして出社。 朝、○○チャンと××チャンが「午前中は休みます」(半欠勤制度がある)
と電話してきた。 昨日の昼飯を連れと一緒食べたんだが、こちらの喘ぎ声はやり聞こえていたらしい。 ××ちゃんも
「○○チャンの声って凄い・・」と言っていたらしい。 二人で一部始終の報告し合いだった。

午後から出社して来た二人は昨晩のことはなかったような顔をしていた。 あの喘ぎ声、あの肢体、あのおっぱい、お尻は
本当のことだったのか・・と疑ってしまいそうな澄まし顔・  連れと二人でお互い顔を見合わせてニンマリ。
昼飯の時の二人の話「今度は相手を取り替えて挿ろうか」「いや、4Pしよう」。 他の課員の間抜け顔をみて二人で目くば
せニンマリ。
今、このスレに書き込んでいても、離れた席であの二人はなにもなかったような顔で仕事している。

皆さんも今月、来月は歓送迎会でチャンスが大ありだと思うので逃さないでネ。



純愛・恋愛 | 【2017-07-27(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夜の学校

ある晩、Tくんとメールしている最中に、学校に忘れ物をしたことに気づき、Tくんに
「ちょっと学校行ってくるね」
と言って、夜の学校に向かいました。

一人で行った夜の学校はとても怖くて、教室へと一目散に駆けていきました。

教室へ荒い息遣いで入ると、誰かが
「わっ!」
と目の前に現れました。
Tくんでした。
私は、とても驚いて、腰を抜かしてしまいました。
Tくんは
「そんなに驚くなよ。お前が心配で来てやっただけだ」
と言って私に近づき、手をさしのべてくれました。

私は優しいなあと思い、「ありがとう」
と言ってTくんの手を掴みました。

そのときTくんが、突然私に馬乗りしてきました。
訳も分からず私は声がでませんでした。
Tくんは私の両手を持ち上げ彼の左手で上に押さえつけました。
彼の左手は器用に私のYシャツのボタンを外し、あらわになったピンクのブラのホックを手際良く外しました。

「良い形してんな…」
と彼は呟き、左胸に吸い付いてきました。

「ちょ…ちょっと!やめて…!」
と私が抵抗するのを気にもとめず、Tくんはチュパチュパと音を立てて吸い続けました。

彼はきっと、偶然左胸を吸っていたのでしょうが、私は左の乳首が性感帯でした。
吸い始めててから10秒ほどで下がムズムズし始め、
「やめて……あんっ…」
と感じてしまいました。

馬乗りされた直後から、私の下腹部にはなにか固いものが当たっていました。

私の両手を押さえていた彼の左手は、ゆっくりと離され、私のスカートを捲りあげました。
そして、パンツの上から指で上下に優しく撫でてきました。

その気持ちよさに私は思わず
「はぁん…!」
と腰をくねらせました。

Tくんの顔は私の乳房から離れ、私のパンツの元へと移動しました。

彼は私の脚をM字に開きながらゆっくりと話し始めました。

私のパンツに鼻を押し当て、クリを刺激するTくん。
私は恥ずかしさで脚を閉じましたが、私の両手は自分の胸を揉んでいました。

そのときTくんは私にもう一度またがり、こういいました。
「俺、ずっと好きだったんだ。
今日は告白するために来たのに…許してくれ


私はTくんの気持ちに気づいていました。
同時に私のTくんに対しての感情がそれと同じだということも気づいていました。

私たちは息を乱していましたが、ふと我にかえりました。

私はそのTくんの言葉に対して、ほほえみながらキスで返しました。

Tくんは一瞬ぽかーんとしていましたが、すぐに私にキスを返してきました。

どんどんディープに、どんどん濃厚になるキスは初めてでしたが、彼は優しくしてくれました。

パンツはもうずぶ濡れでした。

彼は開いている右手で、私のパンツの横から手を忍ばせました。

小さく低い声で
「こんなに濡れてたんだ」
と言われた瞬間、また溢れ出しました。

彼は私のパンツをするっと脱がし、クリをいじり始めました。

私はすごく感度が増していて、大きな声で喘ぎました。

彼はそんな私を見て、とても嬉しそうにキスをしました。

クチュクチュクチュ......
いつも見慣れた教室に、いやらしい音が響き渡ります。
それを聞いて私は余計に興奮してしまいました。

「もう我慢できねぇよ」
彼は自分のズボンとパンツを脱ぎ捨て、彼のモノを私のクリにこすりつけてきました。
びっくりするぐらい硬くて、とても太いモノでした。

彼は指を二本入れ、穴の具合を確かめました。

彼の指はスルスルッと入っていき、私は悶えてあえぎました。

彼は私に
「入れても…良いかな」
と聞いてきました。

すぐにでも欲しかった私はお願いしました。
「うん…。いれてくださ…」

言い終わる前に彼と私は一緒になりました。
彼は私の手を握りながら腰をふってくれました。

「あんっあんっあんっ…いい……!」

私はずっとTくんに身を委ねていたので、悪いな、と思い、体制を逆にしました。

彼はちょっと戸惑っていましたが、私はできる限り彼に尽くしました。

彼の上で腰をグラインドさせ、緩急をつけたり、友達に聞いたえっちな知識を実践しました。
彼の乳首を舐めてあげたりもしました。

彼は「やべぇ…やべぇ…」
と言いながら、気持ち良さそうに声を出してくれました。

私はもういきそうでした。
「もぉ…だめっ!…はぁはぁ…いくぅー…!!」
すかさずTくんは体制を変え、
「俺もいく…出ちゃう…!」

Tくんは寸前で私から抜き、お腹に白いものをだしました。
私も微かに白いものを出してしまい、あそこはヒクヒクして、二人は抱き合いながら果てました。

二人のsexは愛があり、とても気持ちの良いものでした。

終わった後も、
「だいすき。」
『俺のほうが好き。』
と言い合いながら、キスをしました。

全身にくまなくキスしあいました。

あんなに気持ち良いsexは後にも先にも1度だけでしょう…。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-07-27(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩のマッサージ

某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる、荷物持ちがメインであとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった、女といっても彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて
下手な男より身体能力はあり正直魅力的では無かった。しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて胸周りや尻の周りは柔らかく女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。
ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた、釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で水着の上からでも股間意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあり触れてしまう。
そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです、後は女子にマッサージしてもらってください」

解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多い。

女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き「女子だと力が弱くね、分かったわ少し待ってて」と言いつつバスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。
俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはいえ脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。
先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた、初めはスイマセと小声で言いながらバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージ
をしていたが、やはり邪魔だし脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。
マッサージをしながら少し少しとバスタオルを捲る、先輩は捲れる度に警戒の目線を向けるが、場所が太ももの付け根のためか先輩も我慢している感じだ。
そしてついにサポーター越しに股間が見えた、少し盛り上がっている股間にハッキリとヘアーも透け割れ目もクッキリと見えたる、で先輩も恥ずかしいのだろう、軽く手を差し伸べ隠す仕草をした。

「先輩、どーしました?恥ずかしいなら止めますけど」と言ってみると、「ごめん、つづけて」と少し赤面しながら手を下げる先輩。
もう俺のエロエロモードは止まらない、付け根を人差し指と親指で指圧すると自然に残りの薬指と小指は先輩の股間に触れるてなぞる感じになる。決して股間を
触っているのではなく、触っているのでは付け根であり薬指と小指は不可抗力でしかない。
指圧、マッサージと付け根を重点的にやっていると、他の指が触れる度に先輩は目を閉じながらモジモジとし感じている仕草を繰り返し、気が付いた時にはサポーターのあの部分から少しずつ染みが出てきていた。

染み出た正体は先輩も分かっているのだろう、先輩の顔は先程の赤面ではなく明らかに高揚して口も半開きであり、息も少し荒くなっていた。
実は俺もジャージの上からも解るぐらいに勃起していたのだが、先輩も完全に感じている様だ。俺はストレッチと称して先輩の太ももを持ち上げ体重を掛ける、体制的には正上位でのしかかる感じにだ、
そしてわざと先輩のあそこと俺勃起した股間が当たるようにのしかかる。
力を掛ける度に当たる股間の感触に先輩も気が付かない訳がないが抵抗はしない、「先輩、違うマッサージしますね、いいですか」と悪ふざけ半分で言ってみるも頷くだけで返事はない。
「では、失礼します」と俺れはゆっくりと先輩のバスタオルを解いた。

色白の先輩のバストは競泳選手にしては大きくDあるだろう、本当ならむしゃぶりつきたいのだがマッサージ、周りから大きく両手で円を描きながらマッサージをし、中心にある乳首に触れる。
「あ、あっ、」と乳首に先輩が反応する、「気持ちいいですか?」悪戯心で聞いてみると、いやいやと首を横に振りながら手で隠す先輩だった。俺は体制を入れ替える先輩のサポーターに手を掛ける「いやー」小さく言いと太ももを閉じる先輩。
腰骨で止まったサポーターからは先輩のヘアーが覗けでいるが脱がすのは拒否られる。「先輩、マッサージ出来ないですよ脱がないと、」「ここなんて、、特に」と先輩の股間に手を差し入れる。
「いやーダメー」と口では言うも、反対に先輩のあそこは洪水の様に濡れ、触れれば触れるだけ正直に反応していた。

くちゅくちゅと音が聞えて来そうな濡れ濡れの先輩。ダメーと言いながらも力が抜けて邪魔なサポーターを取りのぞく。
丸裸にされた先輩はバストと股間を手で隠し、体をよじり横に成っている。俺は先輩の目の前でジャージを脱ぎ勃起した股間を曝け出す。
「マッサージで、なんで君も脱ぐのよ、ジャージ着てよ嫌だ」と先輩は言いながらも、目では俺の股間を追っている。俺は少し強引に先輩の大きめな尻を掴み抱えこむと嫌がる先輩にのしかかった。
洪水の様に濡れた先輩のあそこは、口とは裏腹にすんなりと受け入れてくれた。「あーばかー、あ、あ、あ、」前後運動の度に素直な反応に変わる先輩、、大きめな尻好きな俺にはたまらない、それにも増して先輩の締め付けが強く五分と保たずに逝ってしまった。

勿論、外に出したのは当り前である。
少し間が開いて落ち着いたのか「ばか、後輩のくせに」と軽く怒りだす先輩だったが、抱き寄せると目をつぶりキスを許した。改めて先輩のバストにむしゃぶりつき愛撫をしながら、
股間に手をやると洪水さながらのあそこ。
「先輩、濡れ濡れですよ、すけべなんですね」とからかうと「しらないよ、、ばか」と真っ赤になりながら太ももを閉じる。
「先輩、どこが感じます??」と耳元でささやくと「アソコ、アソコ」「え、どこ?名前言ってくれないと解らないよ」「…アソコ、おマンコ、おマンコ。。舐めて」と太ももを恥ずかしそうに開く先輩であった。
それから俺はよく手入れされた先輩のヘアーを掻き分け、違う手入れを長々とさせられ2開戦目のマッサージを終えた。。


純愛・恋愛 | 【2017-07-27(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

八つ熊村

ぷち修羅場話?
彼…30ちょい過ぎオタクだけどがっちり体型で俺様風味自称皆の兄貴な性格
私…30成り立てオタネラー16の時に彼と出逢い十代辺りは付き合っていた
その後はつかず離れず友人以上セフレ未満
実際はかなり彼好キー今はちょっと中距離関係
ロり子…27成り立て私の次に彼と付き合っていたが彼との結婚は蹴った
しかし彼を精神的な保護者?とか言うことでキープ
一応面識あり遊びに行ったこともあり

発端はロり子が結婚を親に迫られ一応彼氏と言われている男と婚約したこと
彼は落ち込んだ(何でも二年間粘ったが振られ通しだったとか)電話で愚痴を聞いていた私が最後まで粘れば?と勧めるも
「まぁロり子は妹みたいに思ってるから…」と主張
ぷぇウソつきめと思いながらもハイハイと流していた先日私が住む所まで遊びに来て生エチー
今のところ付き合っている女もいないしお前といると安心するし楽だから復縁しようと彼が言いだした
ハイハイワロスワロスと思う自分とヤッベー超嬉しいの狭間で微妙な私
彼は帰り取り敢えずお互いの環境が整いしだい結論だすことに

続きます

数日後ロり子からメールがあった珍しい事もあるもんだ~と思い開くと
「先日は彼がお世話になりました」
ぷぇー宣戦布告?つーかお前さん婚約者は?彼女でもないのにお世話って何様~?
まあ天然な(真偽の程は定かではない)ロり子の事だから単なる勘違い発言だと思い直し
「いつも元気なロり子ちゃんでいてね何かあったら相談してね~そういえば結婚おめでとう~」
等と当たり障りの無い返事を返す
お返事きたよ?
「婚約者とはなんともないんですけど彼との事で困ってるんです
彼は私が一番好きで大事だと言ってくれるんだけど~中略
でも彼と私の問題なんで二人で解決しますね」
へぇ~と思い彼に即電
「貴様は彼女でもない女にこんなこと言わせるのか
つぅかバカにされてるだろ他の男に嫁ぐ女にいつまでキープされるつもりだ?」どぶちギレ
彼は慌てて今すぐけじめつけてくるとテンパる
それより電話すんな逢うなと言ったのにも関わらず猪突猛進する彼
案の定キレられてへたれる
もう結婚するまで電話も逢うのも止めると宣言させて一旦終了と思いきや…

夜に彼から入電
「ロり子が死ぬと言いだして行方不明に…
俺も売り言葉に買い言葉でじゃあ俺も死んでやると言っちまって…
取り敢えずロり子探してくる」
ちっロり子メンヘラかよと思いつつ婚約者がいるのだから婚約者に任せろと説得するも飛び出す馬鹿
ぷぇー死んでも良いならなんで諦めるよ~&私また捨てられるのかWWW
殺って良いかな?と思い出す
彼から入電
「婚約者が捕まえたから俺ヨウナシだって」
だから言ったろう…もう逢うな電話するなと言い渡して
クレヨンしんちゃんのウサギ殴りママ並みにりらっくまを八つ裂きにし涙で枕を濡らしつつ就寝
翌日昼彼から入電
「ごめん…お前とはいい友達でいたかったけと縁を切ろうと思う」
これまた斜め35度きたよと思いつつ
それはわかったではロり子とも縁を切るなら了承すると攻めてみると途端にへたれる どこまでマインドコントロールだよ
何だかんだ言いつつ私に丸め込まれる彼

と言う感じでぷちな修羅場というか泥沼でした
ロり子が結婚してしまえばまた状況も変わるだろうと思い静観中



純愛・恋愛 | 【2017-07-27(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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