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40歳前後くらいの熟妻

つい最近の出来事です
仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに
1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。
まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので
断わられてもダメもとでと思い「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と
声をかけてみると『えっ!・・・ よろしいんですか?』と想定外な返事!
逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。
とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったので
ベンチに座って雑談をし、熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし
映画でも見てから帰ろうとしていた事や、旦那の実家に両親と同居していて
ストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。
子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよく
おとなしそうな顔立ちで、とてもナンパされるタイプには見えないところが
男心をくすぐり、高揚しました。
時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので
人が近くに座ってない座席を選びました。
本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと
首だけを小さく縦に振ったので、ふとももの上に乗っている手を掴むように握り
勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ「恋人みたいだよね!」と続けると
こちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。
手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず
最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした
少しづつスカートの裾へ手を持っていき、スカートからのぞく膝に手を伸ばすとパンストの
感触が気持ち好く、スカートが少し捲くれるくらいのところまで手を伸ばしました。
熟妻も自分の手をオレの手から腕へ移動させて、オレにもたれ掛かるように密着し
無言でしたが、時折膝をガクッガクッと震わして腕を掴む力を強めて我慢している様子でした。
オレ自身も心臓が飛び出るほど興奮していて、もう止められない状況だったので
そのまま手の動きは、どんどんエスカレートして熟妻の核心部へと移行していき
最初のソフトタッチではなくポイントを探すようなネチッこい動きへと変わっていました。
熟妻の股間も最初のサラサラ状態から、すこし生温かいヌメヌメした感触になり
顔の様子も清楚な感じから色っぽい感じに変わっていて、艶かしかったです。

寄り添って体を密着させ片手で股間をまさぐり、もう片手で熟妻のブラウスの釦の隙間から
手を入れてブラジャーを下にずらし乳房をいじくりながら耳元で「感じてるの?」とか
「欲しくならない?」とか小声で言うと、それに合せて熟妻も震えた小声で『そこ気持ちいい・・・』
とか『もう、欲しいの!』と返答しました。
そんなこんなで映画も終わり、明るくなる前に身形を整えて映画館を出ると
お互いテレながらかしこまってしまいましたが、続きを望んでいたので
「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら
言いづらそうに・・・

映画が終わり外に出ると時間はPM1時頃でしたが、その後の期待をしつつ
「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら
言いづらそうに・・・
(ここから続き)
『2時半には子供のお迎えに行かなくちゃいけないから・・・』と言いました。
心の中で「えぇぇ~マジで!」と叫びながら、ここで諦めたら
もう会えないんだろうなと思い「2時まででいいから二人きりになれる所へ行こう」
「2時には絶対に出られるようにするから!」と説得すると、熟妻の方も押さえきれない
部分があったのか『じゃぁ・・・2時までなら・・・』と了解してくれました。
さっそく一番近くにあったラブホに入って、部屋に入るなり落ち着くひまもなくベットに押し倒し
ディープなキスをしながら、絡み合い弄りながらブラウスの釦をはずして半裸状態にして
スカートを捲くり上げたままでパンストとショーツをズリ下ろしました。
熟妻もすでに前戯が必要ないほどあそこが濡れていて、感情も最高潮に達していたのか
自分からスカートを捲くり上げて、パンストとショーツを脱がすように腰を浮かせて催促し
喘ぎ声の合間に『早く入れて欲しい!』『イカせてね!ちゃんとイカせてね』と
腰をクネクネさせながら要求してきたので
オレも下半身だけ剥き出して熟妻の両脚を持ち上げ、パックリ開いた穴に生身のままのチンコを
あてがって一気に突き刺しました。
熟妻の顔が一瞬歪むと、あとは声にならない声で『はぁぁ~ん・あぁぁ~ん…』と悶えながら
オレのピストンに合せて腰を激しく上下させ、キスをせがむように舌を出しながら顔を近づけていました。
清楚な感じの顔から色っぽい顔に変わり、今度は想像も出来ないような淫乱な顔でキスを求める姿を見ると
よけい感情が高まり、この女の身も心も征服してみてーと思いながら腰を振り続けました。



その他 | 【2017-07-31(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

津田さん

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、
経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから
このバイトやめずに来てたんです。」と正直に告白した。社員休憩室で、
津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。
「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と
童貞のくせに言った俺。津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶ
ったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。そしてデートの
日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。車に乗ったらコー
トを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。昼食を終
え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。帰りの国道沿
いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と
助手席から言う。「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と
言った。車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さん
は気を使っていたようだ。部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれ
た。フェラですぐ元気になり、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。その後、3回も中
で出させてくれた。とても気持ちがいいアソコだった。
彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。

部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。

津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で銀行からの帰りだった津田さん。
よく見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんとわかり声をかけた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。変わらず綺麗だった。
変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚、原因は旦那の浮気癖が直らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。
その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。
離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。
俺も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。
昔のように色々な話をした。懐かしいのに自然に話せる。
最近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1~2回程度で「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。
津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、俺は即答で「したいです」と言った。
いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。その後少し休んで正常位で一回。
まるで昔のようにお互いの体を求め合った。
相変わらずアソコの中は暖かく、俺のモノをキュッと締めるぬくもりに、夢中になってしまった。
津田さんは「俺のモノが一番イイ、ピッタリする」と言ってくれる。
俺も同じ気持ちだった。若い彼女では味わえないものが津田さんにはある。
それから、また津田さんとSEXする関係が続いた。
津田さんが再婚し、本村さんになってもSEXする関係は続いた。
新しい旦那が転勤になっても、津田さんは「この経理の仕事は辞めたくないから」と言って単身赴任させた。
子供も大学生になり県外へ行ったので、今では俺が津田さんの家に行き、
旦那の代わりにいっぱいイカセて、俺もイカされ、週に3日は泊まる。
これでいいのかと思うが・・・。
俺も当分結婚できそうにない。

この前津田さんの家に泊まった時、脱衣所の洗濯カゴに津田さんの制服があった。
とても懐かしく、いつもこの姿を思い出しながらオナニーしていた大学時代を思い出した。
風呂から上がり軽く二人で飲みながら俺は明日も仕事だったので、寝ることした。
布団を敷きながら津田さんの制服姿の話をしていると、「着てあげようか」って言ったので、お願いした。
制服を着て部屋に入ってくると、何か異様に興奮した自分がいた。
「男の人は制服に弱いわよね」って言うので、よく聞いてみると、元旦那も今の旦那も、津田さんに制服を着させたらしい。
「このままする?」と言われたので、素直にうなずくと津田さんがもたれかかるように布団の上で押し倒してきた。
Tシャツを脱がされ、トランクスも脱がされ右腕でしっかり抱きかかえられる格好で俺のモノを左手でシゴく。
利き手じゃないので激しく上下したり、袋を触ったりがいつもと違う感触だった。
カリをコスられ、耳元でヤラしく「すごい。いつもより元気ね」と言われた時、津田さんの背中に手を回し胸に顔をうずめた。
その瞬間感情が爆発したみたいに、ザーメンが出てしまった。
津田さんのスカートにも大量についてしまい、左手にもベットリついていたが、津田さんは気にも止めず手を上下している。
一向に小さくならない俺のモノは津田さんの愛撫に翻弄されたままだったが、そのヤラしい手の動きを見たとき、俺は我慢できなくなり、津田さんの白のブラウスのボタンを外した。
ブラはしていなかったので、すぐ津田さんの乳房を舐め始めた。
舌で転がし、乳首を甘噛みすると、津田さんの手は止まりキュッと俺のモノを掴む。
津田さんの呼吸が乱れてきたので、一層激しく乳房を愛撫すると、我慢できなくなったようで、俺の背中に手を回し抱きついてきた。
今度は俺が上になり、紺のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティーも脱がし津田さんのアソコを舐めた。
パックリ開いたアソコに、舌が平行になるよう顔を横にしながら、アソコの下から上のク
リトリスまでを何度も往復した。
津田さんの両足の間から顔を見ようとしても背中をのけぞっているので見えない。その代わり、ブラウスからはみ出る乳首がとてもヤラしかった。
今度は胸を愛撫し、指でアソコは刺激した。クリトリスを激しく触ったり、指を入れたりしながら・・・。
津田さんが「入れて」と言うのでブラウスからはみ出る乳房を眺めながら入れたら、すぐに津田さんはイッてしまった。

つづき。
津田さんの呼吸が激しかったので、俺は津田さんの中から抜いて横に寝そべった。
お互いの呼吸が戻ってきた時、
「まだ、イッてないでしょう?」って言うので頷くと、津田さんは俺の上にまたがり、自分で腰を下ろして入れてきた。
俺は絡み付くアソコの感触に、激しく腰を突き上げることで男を見せようとしたが、どうにも津田さんにはかなわず、すぐに中で出してしまった。
「もう出ちゃったの」と言われ、何か恥ずかしさと申し訳ない気持ちだったので、津田さんを四つん這いになってもらいバックから突き始めた。
両胸も鷲掴みにしながらいつもより激しいバックだった。
お互いバックは好きなので(いつもはバックからSEXが始まる)すぐに二人とも激しい息遣いになる。今度はお互い満足して、一緒にイケた。
久しぶりに激しいSEXだった。こんなに激しいSEXは初めて津田さんに筆卸ろししてもらった時以来かもしれない。
津田さんはシャワーを浴びに行ったが、俺はもう立ち上がれなかったのでそのまま寝て
しまった。
津田さんはしょうがなく、俺の体を濡れタオルで拭いてくれ、俺のモノも綺麗に拭いたり、フェラしたりしてくれた。
トランクスを履かせてくれそのまま同じ布団で寝た。
朝起きると、パジャマ姿の津田さんが横に寝ている。
とても愛おしく思え、キスすると目を覚ました。
「おはよう」と笑顔で言われ、さらに愛おしく思えキスしながら胸を触ると、パジャマ越しに乳首が硬くなるのがわかった。
我慢できずパジャマの上を胸まで上げ硬くなった乳首を舐めた。
パジャマのズボンも脱がせ、パンティーも脱がし一気に俺のモノを入れピストンしたら、津田さんもすぐその気になり、朝から激しくSEXしてしまった。
仕事に遅れそうだったので、朝ごはんも食べずに津田さんの家を出たが、充実した気分だった。
俺、もう我慢できないかもしれない。
津田さんと一緒にいたい。結婚したい。
無理かもしれないが、津田さんが欲しくてしょうがない。
津田さんを不幸にさせるかもしれないのはわかっているが、好きでもない旦那とは別れて俺と結婚しようと言うつもりだ。


純愛・恋愛 | 【2017-07-31(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

コスプレモデルのはずが・・・

いまだに思い出して、オナする話です。
コスプレモデルのバイトをした時の話です。
只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど
部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
奥に通されると、アイズのコスを渡され
「じゃ着替えて」
当然のように言い、目の前に椅子に座る。
ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。
「ここで着替えるの?」
ワザとらしい…
「違うんですか?」
「いや、何処でも良いけど」
結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。
「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」
「一人じゃ無いんですか?」
「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ大丈夫バイト代は、人数分出すから」
「女の子も来るんですか?」
「いや、来ないよ女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」
結局、5人に成って撮影が始ました。
普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に
徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど
パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。
最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋
に消えて行く、最後に残ったのは最初の男
「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」
関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれたて
両手を窓に付いた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。
何時の間にか自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に
バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた
「何さわってるんですか、触らないで下さい」
「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」
私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。
「良いよやらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとか無いでしょ」
「・・・・・・・」
男は違う部屋に行き、帰って来た手には、リボンのような紐をもっていて
「チョット良い、チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」
ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま
押し倒され上からも撮られその最中、胸を揉んできた
「止めてください」
「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」
抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた
「内緒、内緒こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」
私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。
好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて
「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」
私の口にいれていた、指を舐める
「チョット何してるんですか」
「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」
また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。
「間接キッス~こっちも間接キッス~」
私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。
「でも、布越しじゃキスになら無いよね」
膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。
「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、
ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」
また違う部屋に行き帰って来た時には、バイブを持っていました。
「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」
「うるさい」
私のパンツの中に指を入れて、アソコを撫でながら
「凄いよこれ、普通じゃないよ、どうした、興奮してるでしょ」
「うるさい、してない」
自分の唾を付けると、バイブを私の中に押し込んだ、その違和感と余りの事に呆然としていると
パンツとスカートを元に戻して、私から離れてカメラを構える。
私が私の中の違和感に呆然としてる間も、その姿も撮られて続けていました。
「良いよ、やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」
その言葉に反応して男の方を見た時、やっと馴染み始めた違和感がその存在を私の中で
アピールし始めました。
「どう、気持ち良い?」
「気持ち良く無い」
「動いてる?動いてない?」
「知らない」
スカートの中に腕を入れて、私のアソコに手をあてる
「ちゃんと動いてるじゃん、駄目、痛い?」
感じたら負けるような気がして、気持良いと思われたくない、でも振動が身体中にひびく、
気にしないように、すればするほど意識がそこに向う。
シャッター音が聞える、私が感じてる所を撮られてる。
「やらしいよ、気持良いって言ってみな、もっと気持良く成るから」
「気持ち良く無い」
「今やらしい顔してるよ」
顎を上げられキスされると、アソコの振動が強く成った、凄い嫌なのに気持ち良い
そのまま耳、首、胸元とキスされて、身体の感覚がアソコに集中していく
声が出ちゃって我慢出来ない、他の人にも聞かれる事も、もうどうでも良くなってました。
何がなんだか訳が解らなく成って意識がもうろうとしながら、目を開けると
「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」
「うるさい」
「逝って無いなら、またスイッチ入れるけど」
言われて気付いた、違和感はまだ痺れる私の中にありました。
「逝った?気持ち良かった」
「しらない」
「逝ったね、じゃ舐めてくれる、自分だけ気持ち良く成るのはズルイよね
そんな子じゃ無いよね」
「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」
「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」
目の前に差し出された、ソレを舌を精いっぱい出して先のほうを舐めていると
「もしかして、下手?もう少し気持ちを入れて欲しいな、撮って良い?」
「駄目」
「じゃ舐めてよ、撮るから」
「駄目だって、帰るよ」
「もう良いや、入れよ、ゴムするから大丈夫、大丈夫」
「駄目だって」
私の中のバイブが振動を始めた、振動が始まると何も考えられない、されるがままに押し
倒され、バイブを入れたままのアソコに入れて来ました。
バイブが奥まで来て背骨を直接振動させるような痺れが身体中を麻痺させます。
出し入れされ奥に届くたびに、振動が激しく成って意識が遠のくのが幸せで、夢中になって
「もっとして!」
言ったあとに、恥かしくて我にかえると。
最初は優しく抱きかかえるように、してくれていたのに床に投げ出されるように、腰だけを
持ち上げられ、激しく腰をぶつけられていました。
名前も知らない男に、腕を縛られて激しく犯されてる私って、レイプされてるみたいと思うと
同時に快感が数倍に成った気がして、そのまま逝ってしまいました。
訳のわからない、叫び声で記憶がつながります、気を失ってたのかも。
奥にまで入れたままのアレが、大きく成るような感覚のあと、私の中で魚を思わせる物が
動き、途切れ途切れに頭の中を白くする。
「おい、終わったぞ次だれだ、休ませずに行けよ」
その言葉の意味も解らず、投げ出されたままの体制で床に転がる私に、だれかが近付いてきて
バイブを貫きます。
私の身体の一部を、出されるような感覚がして、そのだれかとの記憶はありません。
入れ替わりに部屋に入ってきた男に、無雑作に入れられ抵抗しようとすると
「大丈夫、ゴムはしてるから安心して」
その男が動きはじめ、バックの体位にされた時から、また記憶がありません。
次に記憶があるのは、正常位で入れられながら、両方の胸に男の人の頭があって片方の乳首が
痛かった時からです、コスはスカートが残るだけでした。
「あ、気が付いた、一瞬、死んだかと思ったよ」
知らない男です、5人の中に居たのか記憶にもありません。
意識がはっきりするのと一緒に、快感も戻ってきて、乳首の痛みも気持ち良く成っていきます。
「気持ち良いっしょ今生だから、ゴム切れちゃってさ、ごめんね大丈夫、大丈夫
良いよねどうせ、もう三人目だし」
最初の男だ、生臭いアレを無理やり口にいれられても、抵抗する気はもうありませんでした。
「それより君、洩らしちゃって大変だったんだぜ、まあ、それから生なんだけど」
言われればお尻のしたが、気持ち悪くて嫌な感じでした。
そのまま、記憶に残らない男に、記憶に残るはじめての中出しをされました。
「俺ちょっとトイレ行ってくるわ」
っと言って部屋を出て行った男が、ニヤニヤしながら帰って来ました。
「面白いこと思いついた」
バックの体位で突かれたいた私を、別の男から奪いそのまま挿入してしばらくすると
私の中に出しはじめました、最初はキレギレだった奥を刺激する感覚が、徐々に連続的になって
直感的に壊れると思った時から、記憶がまたとぎれて
気が付いた時は、男に抱かれてベットの中で、男を起こさないように逃げて帰りました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-07-31(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

僕の風俗体験日記

1996年、春。隆志はとある高校を卒業した。
受験に落ちた隆志と、大学に合格した友人である健太郎は、とあるたくらみを企てていた。
「なあ、健太郎よ。俺らはついに高校3年間で童貞捨てられなかったよな・・。」
「ああ、そうだな・・。」
 3月とはいえ、まだまだ冷たい風が吹く中、2人の憂鬱な心はさらに冷えていった。
片手に持った缶コーヒーも冷えていく軽い沈黙の中、健太郎が言った。
「なあ。俺らこのまま卒業してもても、童貞を捨てられないんじゃないか?」
「・・・かもしれん。俺は浪人だが、その間に捨てられる気もしねぇし・・。」

(やっぱ、大学に入るまでに童貞って捨てるべきなんじゃないだろうか)

そう心の中でつぶやいた二人。
高校3年間で彼女も作れず、女友達も皆無だった2人は、
ほぼ同時に相手に向かってつぶやいた。

「風俗・・、行こうか・・。」

次の日。
地元の風俗街の最寄り駅に朝11時に集合した二人。
財布にはなけなしの一万円札が数枚入っていた。
「風俗街に入るのって、なんか恥ずかしいな・・。」
健太郎が言う。
「バカヤロ、俺らが童貞捨てるにはこれしかねーんだ。行くしかねぇ!」

二人はそそくさと早足で風俗街に入っていく。午前11時という時間のせいだろうか、
はたまた平日のせいだろうか。ほとんど客は歩いておらず、道路にいるのは
ほとんどが呼び込みの中年従業員だけであった。

「お兄ちゃん、ソープ?寄って行ってよ。写真だけでも見ていってくれないか?ねぇねぇ・・・・」

呼び込みの声が2人に集中する。なにせ2人は高校でたてのガキ。
びびるってもんじゃなかった。
「なあ、健太郎・・。俺らぼったくられるんじゃねーか?こえーよ・・。」
「お、俺だってこええ・・。なんでこいつらはこんなに呼び込んで来るんだ、クソッ!」

ビビる2人。

もともと田舎の風俗街。30分も歩いていると、また同じ場所に戻ってくる。

「あれっ?お兄ちゃんたちまた戻ってきたの。安くしとくから入っていってくれよ。」
 しつこく呼び込んでくる、さっきのおっさん。
ついに隆志が口を開いた。
「・・・いくらなんですか?」
「えーと、40分で12000円だけど、お兄ちゃんたちは戻ってきてくれたから10000円でいいよ。」

1万円。想定していた金額より随分安い。
あやしい・・!
風俗は最低でも30000円はいると聞いていた。しかし、なぜに10000円?
当然の疑問を健太郎が呼び込み従業員にぶつけた。
「えらく安いんですね。」
「まあね。うちはヘルスですから。やすいでしょ?よっていきなよ。」

気の弱い2人は、数分喋っただけでなぜかオッサンに情がわき、10000円を手渡した。
(ほんとはソープに行きたかったんだけどな・・。)
オッサン「はい、2名様ご案内でーす!」

2人はおっさんに言われるがままにヘルスに入っていく。
「なあ、健太郎。ヘルスって確か本番の無い風俗なんだよな。」
「ああ。でもまあ、いいじゃないか。本番以外は何でも出来るってハナシだぜ。
つまり2万円が挿入料金と仮定して・・・(略)・・・得である可能性が高いぜ。」
さすがは一流大学工学部に進学決定の健太郎だ。理論的にヘルスを説明してくれた。
予備校に進学決定の俺とはできが違う。

そうこうしているうちに、別の店員に番号札を渡される。
隆志の心臓は最高潮のビートを刻んだ。
(もうすぐ・・もうすぐ生身の女とあんなことやこんな事ができるぅっ!!)
めちゃくちゃドキドキしているのを健太郎に隠すように、平然と覚えたてのタバコをふかす俺。
そして、運命の宣告の声が店内を駆け抜けた。

「番号札17番のお客様、入り口のほうへどうぞ~」

ついにこの時が、来た。

「健太郎、お先に失礼するぜっ。」
はやる心を抑えながら従業員に番号札を渡す、隆志。
もう、あとへは引けない。

入り口のカーテンを抜けると、そこは夢国だった。
目の前に下着の女が立っている。
(暗くて顔はよく見えないが・・下着の女がいるぅぅぅ!)
感動している隆志に向かって、女は言った。
「みゆきで~す。よろしくおねがいしま~す」
みゆきは同時に隆志の手を取り、個室に誘導。
隆志の頭はこの時点で既に、ラリっていた。
(女の子に手を握ってもらったの、はじめてだぁ・・。やわらかーい!)

なにやら怪しげで薄暗い、しかしコギレイな個室に入っていた。
ドアを閉めたその時。
「お客さん・・・チュッ」
(・・・・・チュッ? チュッってなんだ? キス? キスされた??)

風俗嬢はセックスしてもキスしないという、古典的な言い伝えを本当だと思い込んでいた隆志。
彼にとってキスをできるとは想定外の出来事だったのだ。
(ファーストキス、しちゃったぁ・・・。ぽわわわーん…)

脳みそがゆだってしまった隆志を尻目に、みゆきが言う。
「じゃ、シャワーわびるので服脱いでね!」

(服、脱ぐのか・・。そりゃそうだよな。そりゃ脱ぐよ。でも俺ってばここ10年ほど人前でスッポンポン
になったこと無いんだぜ・・。人前で裸になったのは多分・・小2のときくらいかなぁ・・恥ずかしいよぅ・・)

混乱している隆志のよこで、みゆきはさっさとブラジャーとパンティーを脱いでいく。
(わぁぁ・・。生のおっぱい初めて見た・・。大きいなあ。巨乳だなぁ・・。しかもあそこの毛も見えるぞ・・。
これだけで1万円の元はとれたんじゃないか・・ウヒヒ!)

なんとか服を脱いだ隆志。
みゆきさんに連れられ、いざシャワー室へ!

「お客さん若いね。いくつ?仕事はお休みなの?」
みゆきがシャワー温度を調整しながら聞いてくる。
「い、いや。ボクが、が、学生なんス。でも受験に落ちちゃって、浪人で本当は学生じゃないッスけど・・。
あ、ちなみに齢は18です・・」
萎縮してしまいおろおろしながら答える隆志。
しかしそれも当然のこと。女の手を握ったことも無い若者が。いきなり裸の女と話しているのだから。
「この店ってあんまり若い人こないからね」
「そ、そうッスか。みゆきさんはおいくつなんですか?」
「私は19よ。一個上だね。」

たわいのない話が続く中、隆志の男性器はみゆきの手によって洗われていく。
欲情しきってしまった隆志が言った。
「みゆきさん、触ってもよ、よろしいでしょうか・・?」
「うん。いいよ。」

なんという愚かな質問なのだろう。なんというバカな男なのだろう、隆志は。
言いに決まってるではないか。

(わぁー、おっぱい柔らかいなぁ~)

ラリってる隆志に、みゆきが言う。
「お客さん、もしかして初めて?」
「はい、初めてですっ!」

みゆきのあの複雑そうな顔は、今でも忘れられない。
「ベッドのほうへどうぞ」

ベッドにつれていかれる隆志。そして

(自主規制  あんあことやこんなことをしてもらう)

射精が完了した隆志。みゆきさんにシャワーで洗ってもらい、時間がきたので終了となった。
「ありがとうございます。これ、名刺。また来てネ!」

再びカーテンをくぐり、待合室で健太郎を待つ。
余裕のタバコをふかしていると、健太郎が出てきた。
しかし何か様子がおかしい。
とりあえず店を2人で出、3月の空の下、近くの公園で語り合う青春真っ只中の隆志と健太郎。
突然健太郎が言った。
「俺、二度と風俗いかねぇ!!だってオバサンが出てきたんだもん!!!!」

「オバサン?俺のほうは19歳の若い女が出てきたぞ。」
「な、何ぃっ?おれのなんか顔も体も30代、ヘタしたら後半だぞ。
隆志、てめーだけいい思いしやがって!!こんにゃろう・・(泣」
「ハハハ、ご愁傷様だな。」
遠くの大学にいってしまう健太郎と、地元の予備校に行くことになった隆志。
あと1ヶ月も一緒にいられない。こんな寂しさをかみしめながら、風俗のプレイについて
俺はこうだった、いや、俺はアナルまで舐めてもらった、などと他愛のない会話を繰り返していた。

興奮気味の健太郎が、素に戻った顔でつぶやいた。
「でも、俺らって、まだ童貞なんだよな・・。挿入しなけりゃ童貞だし・・。」
「ああ。俺らは童貞だ。2万円をケチってヘルスだったからな。」
「でも健太郎。お前は来年から大学生だ。コンパとかサークル活動とかでまっとうに童貞すてなヨ。
向こうの町には風俗街ないんだろ。田舎だもんな。俺は浪人しながらソープでも行くさ。」
「何言ってんだよ、隆志。盆か正月に俺は帰ってくるから一緒にソープ行こうぜ。」

2時も過ぎ、春の陽気が差してきた頃の、高校3年間連れ添った親友同士の熱い誓いであった。

しかしあれ以来、健太郎は隆志に「飲みに行こう」とは言っても「風俗行こう」とは言ってこない。
 健太郎は大学で彼女とヨロシク童貞を捨てたんだろう。よかったな、健太郎!

え、俺の童貞はどうなったんだって? 答えはあの3月の風の中さ。



純愛・恋愛 | 【2017-07-31(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

九州の個人病院で働く28歳の看護師

九州の個人病院で働く28歳の看護師です。

今年の5月、15歳の男の子が手術のため入院してきました。
私が看護学生のころからよく入院していたいたので、お互いよく知っていました。
朝の体拭きのときのことです。彼のちんこが急に元気になっちゃいました。
子供の時の感覚でいた私は、一瞬ドキっとしました。
小さい頃に入院したときは、一緒にお風呂に入って、無邪気におっぱいに触ったり、
乳首に吸い付いたりしていた子が、男になったんだ・・・。そう思いました。

石鹸を泡立てガーゼでちんこを洗い始めました。さっきより、大きく硬くなってきました。
「気にせんでいいよ。看護師さん達も気にしてないけん。」と言いながらも、
私はさらにちんこを刺激し続けました。
そして、裏筋を洗っているときのことでした、指に精液が流れてきました。
「ごめんなさい」と彼が言ってきました。

「気持ちよかった?」「うん」
「一人エッチしてないと?」「体動かすと足痛くてできん」
「そうなんだ、まだ出る?、してやろうか?」「せんでよか」
「でも、まだ勃ってるやん、してやる」と言って、また彼のちんこを握り、ゆっくりしごいてあげました。
また、脈を打つのがわかるほど硬く大きくなり、大量の精液を出しました。
若い子はすごいな(^○^)

その日から4日ほどローテーションのため彼に会う機会がありませんでした。
次に会ったときは、痛みもだいぶ引いたみたいで、笑顔でした。
「元気?痛みどう?」「だいぶ、いいよ」
「そう、じゃ体拭こうか?」「うん」
体を拭きながら、昔のことを話しました。
「私とお風呂に入ったこと覚えてる?」「うん、覚えてる。おっぱい見るの楽しみやった。」
「触ったり、吸い付いたりしてたんよ」「5歳くらいのときじゃん」
「おっぱい触りたい?」「うん」
「いいよ、触って」

彼の手が私の胸をぎゅっと握り揉んできました。
「今も大きいでしょ。」そして、私も彼のちんこを握りゆっくりしごいてあげました。
そして、大量の精液をだしました。それでも、しごき続けました。
結局5回もイッタんです。すごーい)^o^(
「ギブスとれたら一緒にお風呂入りたい」「病院じゃ無理だから、退院したら家においで」
「うん」彼が退院するまで、こんな関係が続きました。

そして、彼が退院して一ヶ月くらいたった土曜日。
約束どうり彼を家に招きました。
とりあえず、お昼ご飯を二人で食べ後、お風呂へ入りました。
彼を先に入れ、私は後から入りました。彼のちんこはもうすでに大きくなっていました。
私も彼のちんこをさわり、玉をさわっていたらもうイッちゃったんでんす。
「でちゃった」
「まだ、イケるでしょう」そう言って私は彼のちんこを口に含み、ゆっくりフェラしてあげました。
玉を口に含んだり裏筋を舐めたり自分の知っている技全てを使い2回目の爆発。

その後はお互いに洗いっこして、ベッドへ・・・
私は下になり、彼に乳首を丁寧に舐めさせあとアソコを舐めせました。
そして、クリトリスを舌で舐めまくってきて、思わず私が先にイッてしまいました。
彼のちんこはもうガチガチで先っちょも濡れていました。
彼のちんこを握りアソコへ導きました。
彼はものすごい勢いで腰をふってきて、あっと言うまにイッちゃいました。
「まだ、抜かないで」と言って私が腰を振るとまたすぐに大きく硬くなってきて、
彼もまた思い切り腰を振ってきます。ものすごい勢いで、私も失神しそうになるほどでした。
お風呂の時から数えて4回も出してるのにまだ、元気なんです。
今度は、彼を下にして騎乗位で攻めまくりました。こんなに乱れたのは、初めてでした。
とにかく腰を振りつづけこの状態で2回も彼はイッタんです。
もう私も乱れまくっていて、イッタばかりのちんこをフェラして元気にすると、
バックで突いてもらいました。終わった頃には、もう夕方でした。
結局、お互いイキまくりでした。それにしても、この年頃の男の子はすごい。


オナニー | 【2017-07-31(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私の初体験は近所に住むおばちゃん

いいなぁ・・・私の初体験は近所に住むおばちゃんでした。
年は38くらいだったと思います。
小柄でぽっちゃりしてて、人当たりもいい人でした。
旦那と娘の3人暮らしの主婦でしたね。
うちの毋と仲良くて、結構家にきてたりしました。

当時、中3だった私はドラマの主題歌を歌ってた
小田和正の影響でオフコースとか聞いてて、彼女もオフコースファンで
そこから色々話をするようになりましたね。
CD貸してもらったり、たまにご飯食べさせてもらったりしてました。
旦那さんは商社勤めで海外出張が多かったみたいで
そんな時に夕飯とか食いにいってると「安心だわー」とか
言ってました。
自分は一人っ子だったんで、娘さんを妹のような感じで
色々勉強とか教えたりしてました。

初体験は夏でした。
娘さんのとこに勉強を教えに行ったら、何かいなくて
「でも、折角きたんだから、何か飲んで行きなさいよ」って奥さんに言われて
「すいません」って上がったんです。
そん時の事は今でも脳裏に焼きついています。
奥さんがピチッとしたミニのワンピースだったんです。
もう体のラインがくっきり出てて、意外と胸あるなぁ・・・とか。
大人の色気というか艶が凄かったです。
もう話なんかうわの空で、胸ばっか見てた気がします。

リアル?

そしたら「なにみてるのぉ?」って言われて・・・
ヤバい!と思って・・・「でも、興味ある年ごろだよね」って言って
それから奥さんがチラッと玄関の方に目をやって、玄関の方に歩いていったんです。
そして「カチャッ」と玄関にカギをかける音がしたんです・・・
あの時の期待と恐怖の入り混じった感情を説明するのは難しいんですが
もうドキドキドキドキしてました。

玄関から戻ってきた奥さんは・・・何と言うか目が違ってました。
例えるならヒヨコを見つめる蛇のような・・・もう逆らえないという
空気は確実にありました。

それから奥さんが私の隣にすっ、と座ってピタッと体を寄せてきました。
もうこっちの心臓は破裂寸前です。
そして何も言わず私の手を取ると奥さんの大きい胸の上にもっていかれました。
「どぉ?柔らかいでしょ?」とそんな事を言ってた気がします。
もう私は頭が真っ白で活動停止していました。

キタヨコレキタ! アゲテスマソ

私がガクガクしながらぎこちなく胸の柔らかさを確かめていると
今度は片足のヒザを立てたんです。
すぐにむっちりとした白い太ももがあらわになりました。
もう物がフル勃起状態で痛くて・・・耐え切れずにズボンに手を突っ込んで位置を直しました。
そしたら「私にオチンチン見せてくれる?」と聞いてきます。
もう拒否なんか出来ません、言われるままズボンとパンツを脱ぎました。

>ヒヨコを見つめる蛇のような
なんかスゲー!

もう勃起しすぎて物が自分の腹にペチペチ当たるんです・・・
それを奥さんが手でもって「綺麗にするね?」って言って傍にあった
ウェットティッシュで拭き始めたんです。
もちろん皮は全部剥かれました、ちょっとイテッとなりました。
そして剥いた所を丁寧に拭くんです。
もうその刺激が強烈で・・・拭かれる度に「ああっ!」「あうっ!」と
悲鳴をあげました。
そんな私の様子が気に入った様で、ニヤニヤしながらこっちを見てました。

一通り拭き終わると、今度は奥さんが目の前の
テーブルの上に腰かけました。
そしてちょっと足を開くとピンク色のショーツが目の前に現れました。
こんな近くで女性の下着を見たのは初めてでした。
そして奥さんがショーツに手をやるとスルスルと下しました。
今度は目の前マムが現れました。
今にして思うと毛は薄い方だと思います。色は流石に黒かったです。
ビラビラもなく、こじんまりした性器でした。

それから何て言われたのか忘れましたが、とにかく
延々とマムをナメさせられました。
もう30分は確実に舐めていたと思います。
最初はちょっとオシッコの臭いがしましたが、それは感じなくなって
代わりに変な味が出てきたのは覚えてます。
延々舐めさせた後に奥さんは寝室に来るよう私にいいました。

寝室に行くとダブルベッドがありました。
ベットの掛け布団をさっ、と除けると奥さんはワンピースと
ブラを取って全裸になりました。もちろん私も脱ぎました。
それから奥さんがクローゼットの中からゴムを持ってきて
「つけられる?」と言うので「わかんないです」と言うと
「そっか、初めてか・・・」と言ってスルスルっと物にゴムを被せました。
「これ、とっちゃ駄目よ?」と言うと今度はゴロンとあおむけに横になって
股を開くと「ここに入れるの」と指でマムを開いています。

つ?

それは未知の領域への突入でした。
たしかにエロ本は見てました。でもそんな知識はどっかに飛んでいました。
言われるまま、物を奥さんのマムに差し込みました。
奥さんは「あっ・・・」と言って目をトローンとさせていました。
中はそんなにキツくなくて、締め付ける感じは無かったです。
でも奥まで入れると何か当たる感じがありました。
でも動きがとてもぎこちなく、まともに動けてなかったので
奥さんが「一回抜いて」と言って四つん這いになりました。
そしてマムの所を両手で広げると「これで入れなさい」と言いました。

私はまたもやズブッと差し込むと、今度は凄く締まってるんです。
奥さんも「深くまで入っちゃった」と言って自分で動いてくるんです。
私は中腰のまま、奥さんがガンガン動いてきます。
すると、物の奥の方からなにかがグーッと上がってきて、それが勢いよく物から飛び出しました。
私はその快感に耐え切れず「んあっ!いいっ!」とか何とか声を出してました。
それに奥さんが気がついて、後ろを振り向いて「イッちゃった?」
と聞いてきました。バックにしてから1分もたなかったと思います。
するっと物を抜くとゴムの中に精子が大量に溜まってました。
奥さんはそれをキュと縛ってごみ箱に捨てました。

奥さんは「どう?気持ち良かった?」とニコニコしていました。
それから2人でシャワーを浴びて汗を流しました。
でも1度射精したのに、どうにも勃起がおさまらないんです。
そこでシャワーを止めて、そこで奥さんがフェラをしてくれました。
これがもの凄い刺激的で・・・またあっという間にイッてしまいました。
その後、奥さんの昼飯を食べて家に帰りました。
「またいらっしゃい」と奥さんがキスしてくれました。
家に帰ってからも興奮は収まらず、奥さんを思い出して2回オナニーしました。


純愛・恋愛 | 【2017-07-31(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めては失敗する確率が高い

俺は20で、相手は23のメル友お姉さん
ちょっと遠い所に住んでいるんだけど、俺のためにわざわざ地元まで来てくれた
とりあえず夕方までは地元の観光名所を2人でブラブラ
実の所デートとかも初体験だったので、終始緊張と不安でいっぱいいっぱい
デートの途中自分から手を繋ぎたいと言ったけど、実際繋いでからは心臓バクバクw
慣れてないせいで、お姉さんを無駄に歩き回らせてしまった
お姉さんは夜景だとかオシャレなお店とかには全然興味が無いらしく
とりあえずお酒が飲める所ならばどこでもいいとのこと
とりあえず無国籍風の居酒屋で適度に腹を満たす
その後はお互い確認すらせず、その周辺にあったラブホへ…

元々童貞であることは最初に知らせていたので
今回のデートは俺を筆おろしすることが目的の1つだった(というかそれがメインの目的)
ラブホの仕組みさえよく分かってなかったので、部屋決め等はお姉さんにお任せ
俺は緊張して何も動けなかったので、お姉さんから先に風呂に入ってもらう
しばらく手持ち無沙汰で仕方なくテレビを見てると、風呂場から「まだー?のぼせちゃうよー」との声
待たせるわけにはいかないので、そそくさと風呂場へ
最初は恥ずかしくて、体を隠して視線を逸らせていたが、お姉さんがいきなり背中から抱き寄せてきた
精力が弱いにも関わらず、この時点でチンコがおっき、そしてそれを見られるw
「そこまで弱くはないのかもね」と言われて喜ぶ俺
今度は逆の体勢に、半勃ちチンコを背中に押し付けて抱き寄せる
ここで初めてお姉さんのおっぱいとアソコの毛を見た
お姉さんに確認した後、恐る恐るおっぱいを揉んでみる…予想以上に柔らかい
夢中で揉みまくってると、お姉さんが振り向いて初めてキスをしてきた

舌を入れられて最初は呆然と立ちすくんでいたが、徐々に慣れて舌を絡ませあう
一通りベロベロチューチューした後、背中を洗ってもらい、シャワーを浴びて先に出る

パンツとTシャツだけ着て、テレビ見ながらお姉さんの出待ち
お姉さんもシャツと下着だけの格好で、とりあえず汗がひくまで2人でお酒乾杯
何がきっかけだったのかはよく分からんが、いつの間にか向かい合って抱き合ってた
そのまんま2人でニヤニヤ(?)しながらベッドにもつれ込む
とりあえず俺が上になる形で、キスしつつおっぱいモミモミ
お姉さんはおっぱいが弱いらしく、拙い俺の愛撫でも割とビクビク震えて感じてくれてる
一通りレロレロと乳首を舐めた後、今度はお姉さんが上に…
いきなり首筋とか乳首を舐められてビックリしたw敏感だからつい変な声が出るw
ツーと唇が下腹部まで降りてきて、パンツの上からチンコを撫でられた
そのままパンツを脱がされそうになり、恥ずかしくて少し抵抗したが押し切られるw粗チンお披露目

あれよあれよという間に、チンコに舌を這わせられていた
裏筋を舐め上げられた瞬間に出た声が裏返ってたのは、思い出すと今でも恥ずかしいww
さらに「こんなの気持ちよくないだろ~」と思ってたタマ揉みも予想外に感じてしまう
フェラ開始1分半くらいで早くもヤバくなったので、降参して攻守交替。今度は俺が上に

wktkしてパンツを脱がそうとすると、恥ずかしいからとお姉さん自ら脱いでしまった…なぜ(´・ω・`)
気を取り直して、割れ目付近を優しく慎重に撫で回す
テクうんぬんよりも「AVみたいな手マンは厳禁」というのだけを頭に入れてた
まぁ下手な愛撫だったろうけど、俺の想像以上にお姉さんが濡れてたので、まぁいいかな…と
まんまんは…まぁ予想通りな感触だったけど、あんなにも濡れるもんだとは想像していなかった
お姉さんに「しよっか…」と言われて慌ててゴムをつけようとするが、我が粗チンはもう萎えかけ
またお姉さんにフェラしてもらい、さらにゴムもつけてもらい、恐縮しつつ仰向けに
事前にお互いの希望で「筆おろしの体位は騎乗位で」と決めていた
いよいよ童貞喪失の瞬間…お姉さんが俺のチンコを掴み、ゆっくりと自らの膣内へ

入った…のか? なんかよく分からん。温かいが思ったよりも締め付けは無い
それよりもチンコが上から押しつぶされるような感じで重い!亀頭が押し潰されてるようでちょっと痛い
なんか予想外な感触に戸惑っていると、お姉さんがいきなり腰を動かし始めた
いや申し訳ないけどなんか痛いww腰を落とされるたびに先端が変な方向に曲げられるwww
とはいえ、動かしてみるとヌルヌルとしたモノの締め付けを感じたので、それはすごく気持ちがいい
おまけに体位のせいで犯されてる感じがして、Mな俺にとってはウッハウハだったw
押しつぶされる感触がなければ、多分すぐに射精できたのだろうけど…
お姉さんは興奮してるのか、大きな声で喘ぎながらガンガン腰を振りまくる
その間、時々自分からも突き上げてみたものの、悲しいかなセンスが無いせいか上手く突けない
あんまりお姉さんに任せるのも疲れて申し訳ないし、体感2分くらいで攻守交替を申し出た

今度は正常位の体勢で、自分から腰を振ることに。…予想通り挿入に少してこずるww
なんとか挿入を果たし、ぎこちない動きだが自ら腰を動かしてみた
さっきの騎乗位と違い、押しつぶされるような痛みは感じない
ただし腰を動かすのが予想以上にしんどい。ずっと同じペースで突くことができない
時折ゆっくりと奥深く突いて密かに休憩をとりながら、騙し騙しで腰を振り続ける
お姉さんは騎乗位のときと同様、大きな声で喘ぎ体を震わせて感じてくれていた
(まあ演技かもしれないけど)
それはとっても嬉しい、こっちとしても励みになる…だがやっぱりしんどい!
いつしか俺の体は汗まみれになり、お姉さんの腹の上に大量の汗をボタボタと落としてしまう
あまりの汗かきっぷりにお姉さんが「大丈夫…?」と声をかけてくるくらいw
もはや腰を動かすのは、自分の中で肉体労働と化していた
膣から与えられる快感に意識が向かず、切迫感を受けながらひたすら腰を振る
まぁそんな状態で精力の弱い俺が持続するはずもなく、腰振り開始数分足らずでチンコが萎えはじめた

一度萎え始めると、もうどんだけ腰を振ってもダメだった
お姉さんもそれを敏感に察知したらしく「大丈夫?」と聞いてきたが、もう無理っす
お姉さんに事情を話して、チンコをまんまんから引き抜いた
その後はお互い疲れてセクロスを再開することはせず、苦笑いのまま終了
まあ一応は童貞卒業…でも射精できなかったのは不満だし、お姉さんに申し訳ない
「初めては失敗する確率が高い」と2人とも言ってたけど、俺としては最後まで頑張りたかった(´・ω・`)
ちょっと落ち込み気味の俺を、よしよしと甘えさせてくれる優しいお姉さん
その後は裸のまま1時間くらいじゃれあって、疲れきった所でそのままおやすみ~



童貞・処女 | 【2017-07-31(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

医院の受付は近所お嬢さん

高校に入ったばかりの頃。
僕は熱を出して近くの医院に行った。
その医院の受付では僕の家のすぐ近所の佐藤さんのお嬢さん(亜紀さん)
が働いていた。だぶん10才ぐらい年上のはず、
彼女は高校生ぐらいからきれいになり、いつしか僕の憧れの女性になっていた。

原因が判り、根治するための治療をすることになった。
主に投薬治療だけでよいが完治までに1月以上かかるとのこと。
治療の途中でまた発熱など症状が悪化すると治療は一からやり直しになるの
で注意が必要。発熱する前に体にわずかな発疹が1週間ほど出るので、
自分で見つけてすぐに病院に来れば大丈夫とのこと。
医者がその発疹のサンプル写真を見せてくれた。
その写真では腕に特徴的な色合いの発疹が出来ているらしくが僕には見分け
がつかなかった。

なんと僕は色弱たったのだ。
ふつうの色は識別出来るのでこれまで気がつかなかったが、
うすい着色だとわからないようだ。それでは自分で調べることはできない。
医者からはだれか知人に頼んで1週間に一度でも良いからちゃんと見ても
らったほうが良いとのことであった。
家族に頼んでも良いが、もしかするとうちの家族も僕と同じ色弱かもしれ
ないと思った。帰りの会計の時に亜紀さんに、なにげにそのことを話した
ら、私が見てあげると言うことになった。

医院が早く終わる水曜日に彼女の家で見てもらうことになった。
次の水曜日、僕は学校が終わると急いで亜紀さんの家に行った。
憧れの亜紀さんとゆっくり会えると思うとそれだけでとても嬉しくなった。
家について、呼び鈴を鳴らすと、すぐに笑顔で亜紀さんが迎えてくれ、
亜紀さんの部屋に案内された。
昼間は家には亜紀さん一人だけらしい。
その日は少し寒かったが部屋はヒーターがよく利いていてとても暖かくな
っていた。

あらあら。それで?

お茶を出してもらったりしながら、僕は亜紀さんに丁寧にお礼を言った。
実際、わざわざ僕のためにこうして時間を取ってくれたことに感謝した。
亜紀さんは医者から発疹の調べ方を詳しく教えてもらったとのこと。
時間をかけてきちんと見てくれると言った。なんて良い人なんだろう。
発疹は全身どこに出るかわからないので、少し服を脱いでほしいと言われ
たので、僕はそれじゃお願いしますといって、とあえず上半身裸になって
亜紀さんの前に立った。

亜紀さんは僕の首、お腹、背中とゆっくりと見ていった。そして次に、
亜紀さんは下も脱ぐように言ってきた。僕は内心おもしろいことになって
きたと思ったが、そんな変態的なところを知られては嫌われると思い、
あくまで恥ずかしそうにしながらおずおずとバンツだけになった。
薄手のビキニの中で半立ちのあそこの形がくっきりとしていた。
僕は恥ずかしそうにうつむきかげんで、これで良いですかという視線を亜紀
さんに向けた。

亜紀さん「発疹はお尻にもできやすいからちゃんと調べるように先生から
言われているの。だから、ちょっと下げるわね」。
僕は戸惑いつつも内心ますます嬉しくなった。
僕は恥ずかしそうにしてじっとしていたので、亜紀さん「恥ずかしい?」
と優しく聞いてきた。
僕は恥ずかしいからパンツを下げるのは勘弁してほしいと懇願してみた。
でも本心は違っていた。

亜紀さんが説得してきたので応じることにして、僕「自分では恥ずかしく
て下げられないので、後ろを向きます下げてください」。
そして、僕はおずおずと後ろを向いた。
亜紀さんは僕のパンツに手をかけて一気に下まで下げた。
そして片方づつ足に絡んだ布きれを取り去ってしまった。
僕は、後ろ向きのまま恥ずかしそうにあそこに両手をあて
てじっとしていた。亜紀さん「ちょっと恥ずかしい?。で
も、かわいいお尻よ」。僕「女性の前でパンツまで脱いだ
の初めてです。かなり恥ずかしい。」

亜紀さんはベッドに僕をうつぶせさせて腰やお尻をゆっくりと見てくれた。
亜紀さん「もう少しで終りますよ。ごめんねえ、恥ずしかったかな。
最後に仰向けで少し調べたら終わりにします。」
僕は両手であそこを隠しながら仰向けになった。
亜紀さん「ごめんね。ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、じゃまになる
から手をどけてくれる。」

僕「でも、それはとっても恥ずかしいよ。それに、それに、あそこ固くなっ
ちゃったみたい。そんなのってマズイですよねえ。」
亜紀さん「だいじょうぶ。気にしないから。ちっとだけ恥ずかしいの我慢
しましょうねえ。」亜紀さんは僕の手に自分の手を重ねてきた。
僕は手に力を入れた。亜紀さんは優しく「私に任せて手の力を抜いて。」
と言った。

僕は少しつづ手の力を緩めていった。亜紀さん「そう、いい子ねえ。」
といいながら僕の両手をそっとどかした。
ひんびんのあそこが露わになった。亜紀さんのため息が聞こえた。
今も忘れられない。僕「こんなになってて本当にごめんなさい。
もうどうしたらいいかわからないです。」

亜紀さん「若くても体は大人ねえ。気にしなくも大丈夫よ。」と言い、
亜紀さんは僕の玉袋のあたりを見始めた。亜紀さんは袋のシワを伸ばそうと
して親指と人差し指を僕の竿の根本に軽く当ててきた。
やがて竿にあてた2本の指に中指が加わり、薬指、小指と増え、気がつくと
片手でしっかり竿を握るような形になっていた。

確かに袋はしわしわだから見るのはたいへんだと思った。
いくら一生懸命でもこんなに握ってくるなんて。
とっても嬉しい。亜紀さん「ごめんねえ、すぐ終わるから」。
僕「いえ、・・・。」亜紀さん「いい子ねえ。くすぐったい?。
がんばってじっとしててねえ」握った手に動きはなかったが、
すこしづつ手の力が強くなる。

握られた竿の先端らは我慢汁が流れ亜紀さんの手に達した。
しばらくして、亜紀さんの指が僕の竿にからみながらゆっくりとうねりはじ
めた。途端に僕は余裕が無くなり、もう少しでいってしまいそうな快感が
襲ってきた。
僕「亜紀さん、もう・・・。出ちゃうかも」と声をあげた、

すぐに亜紀さんの動きは止まり、僕もなんとか我慢できた。
しばらくして、また亜紀さんの指が少しづづ竿の先端へ向かって動き始め
た。亜紀さんの別の一方の手は袋のあたりをゆっくりとまさぐるような動
きになっていた。
竿を握った手はうねりを増し、時々竿の先端まで達した。

亜紀さん「出ちゃいそう?・・・我慢してね。・・・もうちっとだから・・
・」と言いながら手の平で竿の先端を優しく包むような感じになり、
指先は竿のカリのあたりを何度も往復した。
僕はまた少しずつ熱い快感がこみ上げてきた。
僕「もうだめです。出ちゃいます。」

それでも亜紀さんの手の動きは続き、ついに亜紀さんの手の中で僕の熱い
ものが脈打つようにはじけた。
しばらくして我に返ると、意外にも、亜紀さんは濡れたタオルで優しく
あそこを拭いてくれいた、そして気にしないでいいからと言ってくれた。
最後に、また来週も来るようにと言って見送ってくれた。

それから数回同じようなことがあり、医院の治療の終了とともに、
こっちの方も必要なくなり、残念ながら彼女と親密になることも無かった。
あれから1年ぐらいになるが、今でも彼女と道ですれ違うとに、
彼女の方から声をかけてくれ、体調を心配してくれる優しい人です。

当時、女性を知らない僕は、
亜紀さんは親切心からしてくれていると思っていたが、
今から思うと、彼女もけっこうエッチだったのではと思ったりしている。
・・・おわり・・・


先生・生徒・禁断 | 【2017-07-30(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

素直に「教えてもらってもいい?」

高校のときの話なんでもうだいぶ前の話ですが…
バイト先のお姉さんに筆下ろししてもらいました。

居酒屋でバイトしてたんですが、
前から仲の良かった2つ上のお姉さんに、
「今日両親いないからバイト終わったら家で飲まない?」
って誘われて…
恥ずかしながら当時童貞だった自分は即答で行くことにしました。

期待支援

その人には同じバイトの先輩に彼氏がいたんですが…
とりあえずお姉さんの家に向かうことになり、
途中でコンビニで飲み物を買って行きました。

お姉さんの部屋で飲みながら、
彼氏へのグチとかいろいろ聞いてるうちに、
ふいに、「エッチしたいな…」って言われて。
未経験な当時の自分はどうしたらいいかわかんなくて、
素直に「教えてもらってもいい?」って。

自分はゆっくり脱がせてもらって、
お姉さんはいつのまにか上下下着だけになってました。
今でも覚えてます。
薄い黄色の上下でスゴク興奮しました。
普段バイトのユニフォームしか見てなかったから…

たぶん、自分の下半身は抑えきれなくなってたと思います。
でもお姉さんは、「キレイな背中…」って、
背中に何度もキスしてきました。
何だか余計に興奮してしまって。

非道程だったから、筆卸ではないけど、
サークルの先輩♀に騎乗してもらったのはいい思い出。
ゴムなし中出ししてしまって、1ヶ月間ガクブルしてたのもいい思い出。

自分はなされるがままで…
お姉さんは背中にキスしながら、
後ろから自分の下半身をゆっくり、丁寧に触ってくれました。
それだけでイキそうなのを必死にガマンしました。

お姉さんが下着脱がして欲しいと言うので、
ぎこちなく上と下を脱がしました。
意外と胸が大きかったのを覚えてます。
「ここナメてって」胸を指差して頼まれました。
下手なりにナメたらすごく大きな声で感じてくれて。

つ????

「ほら、こんなの久々」って、
濡れてるアソコに自分の手を持っていって。
ビショビショでした。
どうしたらいいのかわかんなくて、
そしたら「横になっててくれればいいよ」って。

横になった自分の上にお姉さんがまたがって、
自分の硬くなったモノをアソコにゆっくり入れました。
お姉さんは感じまくって、でも自分は初めてで、
でも、お姉さんが腰を動かすたびに気持ちよくて、
「今日はいいよ」ってエロ本で目にしない事を言ってくれて、
お姉さんはどんどんと腰を早く動かしていきました

「ダメ、出ちゃうよ!」って言ったら、
「イイよ、そのlまま出して!!」って。

コントロールなんかできない自分は、
目一杯お姉さんに出してしまいました。

お姉さんのアソコから、
自分の出した白い液がいっぱい出てきて恥ずかしかった。
「お風呂いこ!」って、手を引っ張られて、
全身を洗ってもらいました。
そしたらまた自分のが大きくなってしまって…

お姉さんは口でしてくれました。
情けない事に気持ちよくてすぐにイッテしまいました。
お姉さんはそれでも全部飲んでくれて…

そんなこんなで筆下ろしと、初フェラを体験した夜でした。


中出し・妊娠 | 【2017-07-30(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スノボの竹内選手に似てた

後輩のOくん(1コ下)のお姉さん(1コ上)が初体験の相手。
お姉さんは美人ってほどではなく、スノボの竹内選手に似てた。

女子バレーボール部のキャプテン、生徒会の書記をやっていて、基本的に真面目な人だった。

小学生の頃からOくん姉弟と遊んでいた俺は
中学入学から急速にエッチに目覚めていった。
そして、中2の夏休み、もう誰でもいいからエッチしたいと考えていた。

その時、頭に思い浮かんだのが、Oくんのお姉さんだった。
お姉さんは頼まれるとイヤといえない性格なのは、小さい頃からよく知っている。
泣いて頼めばやらせてくれるような気がしたのだった。

駄目で元々と電話をかけて、本当に俺は泣いて頼んでみた。

「ボク、お姉さんのことが大好きなんです。好きで好きでたまらないんです!
 お姉さんのことを考えると、もう勉強も部活も何も手に着きません!
 いつも一緒にいたいんです! お願いです、ボクと付き合ってください!
 お姉さんと付き合えないんなら、ボク、死にます!」

お姉さんは、最初は苦笑気味に「なーに急に」「ウソばっかり」「冗談はやめて」とか言ってたが、
30分ぐらい訴え続けていると、段々と言葉が少なくなってきた。

45分ぐらい経った頃だったろうか、お姉さんが困った感じの声で
「ねえ、じゃ、どうすればいいの、わたし? 付き合うとかわかんないんだけど…」
「ボクのこと、好きですか? 好きだって言ってください」
「えー… うん… 好きだよ… やだ、もう恥ずかしい」
「毎日会いたいんです。電話で一言でもいいから」
「でも、受験生だから塾とかあるし… 毎日は…」
「じゃ、塾の帰りにちょっとだけでも外で会いたいです」

というわけで付き合うことになった俺とお姉さん。
Oくんには内緒というのが、お姉さんとの約束。
弟に知られるのだけは恥ずかしいらしい。
でも、付き合うというのは、正直言ってよくわからない。
だって、俺は完全にカラダ目当てなんだからw

とりあえずA(キス)だよな、と夜の公園で会った時、キスをしてみた。
お姉さんは最初はびっくりしていたが、まぁ、3回目ぐらいからは身を委ねてくれた。

次はB(ペッティング)だよな、とキスしている最中にオッパイを揉んでみた。
これはお姉さんにすっげー抵抗された。ここで俺はまた泣き落としw

「なんで、嫌がるんですか… 俺のこと嫌いなんだ… 死にたい…」
「いや、そうじゃなくて、ここじゃ誰かに見られるかもしれないし、恥ずかしいから」

次の日から、お姉さんは俺の部屋に遊びに来ることになった。
名目は俺に勉強を教えるため。
お姉さんが頭がいいのは、うちの両親も知っていたので、大感謝で招き入れてくれた。

で、とりあえず、キスと乳揉みまではガンガンやれるんだが…
アソコに手を伸ばさせてくれない、大抵抗される。ここでまた泣き落とし。

「ボクはお姉さんに愛されているって証(あかし)が欲しいんです! お願いです、お願いです…」

これにはお姉さん、ひじょうに困っていた。
が、4日目ぐらいの時、お姉さんが意を決したように

「…わかった。でも、あと3日待ってくれる? お願いだから3日我慢して」

俺は3日我慢するの意味がわからなかったが、とりあえずヤレルんなら、なんでもいいw

3日後、お姉さんがうちにやってきた、スポーツバッグを持って。
ガバっと抱きつこうとする俺を制すると、準備をする、という。
なにかな? と思っていると、バッグから出した厚手の大きなバスタオルをベッドに敷く。

「わたし、初めてだから。ベッド汚しちゃうといけないでしょ?」

で、部屋の鍵を閉めろ、窓のカーテンを閉めろ、電気を暗くしろ、と。
とにかくやりたい一心の俺は全部言うとおりにする。

お姉さんは服を脱いで、ベッドに横たわる。
俺もすぐに素っ裸になり、まずはお姉さんの胸をチュウチュウ。
暗いからよく見えないが、おまんこもぺろぺろなめる。
で、この時、俺は大発見!

胸をチュウチュウ吸ってる間に、もうお姉さんのアソコはぐっしょり濡れているのだ!?
指もニュルンと簡単にはいるのだが、動かすとお姉さんは痛がる。

15分ぐらい舐めたり揉んだり指入れたりとやって、
もう我慢できなくなった俺がチンポを握って、アソコにあてがおうとすると

「待って。コンドームあるから、ちゃんと着けて」

が、当時中2の俺はコンドームの使い方なんて知らない。
モタモタしていると、お姉さんがコンドームをかぶせてくれた。
「ちゃんとね、調べてきたの」

…お姉さんは初体験を迎えるにあたり、3日間、色々と調べていたらしい。
「3日間待って」というのは、調べるための時間だったのだw

コンドームもつけたし、いざ、挿入… となるが、なかなか上手くいかない。
(今から思えば、進入角度が悪かったんだと思う)

10分ぐらいモタモタしていたら、お姉さんが意を決したように
「ねえ、横になってくれる。私が上から乗るから」
ええ? 初体験が女性上位? 騎乗位? すげーっ!

お姉さんは調べてきたのだろう、チンポをあてがうと、ゆっくり腰を下ろす。

「痛い… んっ… んんっ… 痛いぃ…
 ゆっくりやるより、一気にやっちゃったほうがいいかも…」

どうぞ、どうぞ、御自由に!
ググッ!とお姉さんの腰が降りてきた!

ヌルロロローンとした熱い感覚にもうイキそうになる俺。
だが、本能的に腰を動かしたくて仕方がない。

「動いていいですか」
「…あんまり激しくしないでね。つっ…痛い…」

お姉さんが痛がっているのを関係なく、下から腰を突き上げる俺。
1、2、3… なんとか10回は腰を動かそう!
と思ったが、5回目でもう発射寸前!
9回目で我慢出来ずに発射! 10回目は射精しながら…

その後、俺はお姉さんと本当に付き合うようになった。
っていうか、本気で俺が惚れてしまった。
なんといっても、やらせてくれるのがでかかったw

後日談…

お姉さんが高1になると、正式に家庭教師として、
うちの親がバイト代を出すようになり、
なんかお互いの両親公認のカップルっぽくなった。
お姉さんが大学入学するまで関係は続いたかな。
俺が同じ高校の女子と二股をかけているのがバレて別れた。

ちなみに、後輩のOくんは俺が本当のお兄さんになるんだと思って楽しみにしていたらしいw
こないだ呑みに行ったとき、ベロベロになったOくんに言われたw


近親相姦 | 【2017-07-30(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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