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人生ゲーム1

俺が小学6年のころのこと
その頃から性に目覚めていたボクは、マンションのゴミ置き場においてある
エロ本を週に3回ほど見ていました。
いつものようにゴミ置き場に侵入すると、Yがいました。
Yは結構おとなしい女の子で、あまり人と話さない子でした。
こっそり近づくと、なんとYもエロほんを見ていました。
ゆっくりYの肩を「ぽんぽん」とたたくとYはビクっとして振り返りました。
Y「あ・・・」
俺(ちょっとニヤり)
「なにやってんの???」
Y「あ・・いや・・その・・・・・・・・・」
ついにYは泣いてしまいました。
俺「大丈夫。俺もお前と同じだから泣くなww」
Y「へ?」
俺「おれも同じことをしようとしていたから」
Y「いつからこんなことしてた?」
俺「去年の7月(俺が小5の頃)から」
Y「へ~意外」
俺「それこっちのセリフだよww」
Y「プ、ハハハハハハ・・・・・」
俺は久しぶりにYの笑った顔を見た気がする

それから2ヵ月後
中学へ入学しYと同じクラスになったが話す機会は無くなった。

ある日部活で怪我をして骨折してしまった。
その5日後Yも骨折した。
部活に行ってもやることが無いので
教室でウダウダしていると松葉杖(骨折した人が持っているあれ)を
持ったYが教室に入ってきた。
Y「あ~骨折って最悪だね~」
俺「ん?あ~確かに・・・」
Y「元気ないぞ ベシッ」
         ↑思いっきり俺の背中をたたいた
俺「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
Y「もう、うるさいな~ww」
俺「誰のせいだ~(怒)ベシッ」
            ↑思いっきりYの背中をたたいた
Y「む~やったな~」



それから乱闘になった・・・
俺&Y「疲れた~」
Y「そうだ、うちさ今日誰も居ないから家に来ない?」
俺「お!いいね!じゃ乱闘の続きだ」
Y「それはダメやねんチョップ」
俺はまた背中をたたかれた・・・(俺弱い)
いつもなら10分の道のりを30分掛けてYの家まで行った。
俺「お邪魔します」
Y「お邪魔されます」
俺「どういう意味だ?それ」
Y「なんでもない」
Y「ここで待ってて。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「机投げていいから、見ていい?」
Y「ダメにきまっとるやろキ~ック」
俺「いたたたたた」←またやられた
Y「お茶とってくるから。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「はいはい」
そういえばYの家に前遊びに来たことがあった。
ちょうど2、3年前小4の頃
それから模様替えしたのかな?
きれいになってる(当たり前)
Y「おまたせ~はいジュース」
俺「・・・・」
Y「どした?」
俺「これ何?」
Y「青汁」
俺「へ~ゴクゴク」
Y「うぁ~飲んだよ」
俺「おえぇマズ」
Y「ははは」
俺「んでなんかやる?」
Y「人生ゲームやろ~」

Y「よっしゃ~上がり~」
俺「負けた~」
Y「じゃ罰ゲーム」
俺「おいおいそんなの聞いてないぞ」
Y「じゃあ、裸でフラダンス!」
俺「却下」
Y「ムリ~」
俺「却下」
Y「ムリ~」
俺「却下」
Y「じゃ全裸でフラダンス」
俺「変わって無いじゃん」
Y「罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム」
俺「わかった。その代わり裸はやめろ」
Y「だから、全裸だって」
俺「何か、着させろ」
Y「スクール水着」
俺「男用か?」
Y「女用に決まってんじゃんww」
俺「俺が着て楽しいか」
Y「うん」
俺「・・・わかった」
Y「わーい。ちょっと待ってて水着持ってくるから」
俺(本気かあいつ)
Y「はい、これ」
俺「サイズ130じゃね~か、アレがはみ出ちゃうよ」
Y「い~から廊下で着替えて来い」



俺「ただいま」
Y「うわきも!」
俺「それをいうな」

そのあとは特に何も無かった


その他 | 【2017-04-29(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ビルの一角で手コキ…。


僕(21)と彼女(21)が付き合って1年過ぎた頃の話です。

彼女は自分で「私痴女っ気あるんだ」と言ってる通りのエロさで、細身でお姉系
の見た目からは想像つかないような子でした。

その日も普通にデートをして、そろそろ終電という23時半過ぎ頃、僕らはスタバを出て最寄り駅に向かいました。

そして駅まで来た頃、彼女は「まだちょっと時間あるし、この辺フラフラしよ」と言い出し、僕らはある路地に入りました。

といってもそこはビル街だったので周りはビジネスビルばかり。

「何もないな」と僕が言うと、「こっち行ってみよ」と言われ、すぐ側にあったビルの階段を登っていきました。

僕は「管理人やビル内の人に遭遇したら不審者扱いされるだろ」と少し思いながらも、
「まー週末のビジネスビルだから人なんていないか」と思い直し、2階の踊り場(非常口を出た所らへんの小スペースです)まで上がりました。

そのビルは階段の外回りが壁だったので、外から僕らが見えることはなく、僕らは踊り場の角に座って抱き合い、キスをしました。

キスだけのつもりでしたが、徐々に興奮が高まってきて、僕は彼女の後ろに回って座ったまま抱きしめ、胸を揉み、シャツの下から手を入れブラを外して揉み、そしてジーパンを脱がそうとしてベルトに手をかけた時、「ダメだよ!誰か来たらマズいし!」と言いました。

少し興奮が高まってた僕は「こんな時間誰も来ないから大丈夫だよ」と言ったのですが、彼女は「今日はジーパンだし、さすがに私も女の子だからダメ」と言われました。

普段のミニスカスタイルだったら攻められただけに残念と思っていると、彼女は向き直り、僕のジーパンの上に手を置いてなぞり始めました。

こいつ、生殺しにする気だな! と思いはしたものの、やはり触られて嫌なわけもなく、なぞられながら彼女の胸を触ってました。

そして徐々に興奮が高まってきた時「脱がしちゃおっか?」と言われ、あっさりジーパンとパンツを半脱ぎの状態にされました…。(とはいえもちろん積極的に脱いだことは言うまでもないです)

そして、勃った僕のものを嬉しそうに手で触ると、我慢汁をヌリながら上下に動かし始めました。

彼女は「こんなとこバレたら恥ずかしいね」などと楽しそうに言いながら、徐々にスピードを速くし、我慢汁でクチュクチュ音を立てる頃になると、僕はもう成るようになれといった感じで気持ち良さに没頭してました。

すると…。

突然目の前にあった非常口が「ガチャッ」っと開きました。

僕らが「アッ」と思った時はすでに遅く、コック帽をかぶった飲食店のおじさんが発泡スチロールを持った状態で、手コキをされてる僕と握ったままの彼女を見ました。

テンパった僕らがこの状況どうしようと思っていると、寛大にもおじさんは「あっ、ごめんね」と言い、ドアをそのまま閉めてくれました。

この時間にまず開くことはないだろうと思ってたドアがこの上ないタイミングで開いたことにしばし呆然とし、彼女と「俺らも恥ずかしいけど、おじさんもかなりテンパっただろうな…」などと話していると、再び彼女が僕のものを触り始めました。

おいおい、またおじさん出てきたらどうするんだ! と思いながらも、そこは男。

途中まで良い気持ちにされてただけに制止する訳もなく、また彼女の手コキに身を任せてました。

気持ちよくなってきた頃、彼女はおもむろに口で咥え、グチュグチュ唾を出しながら上下に動かし始めました。

そして唾を大量に含んだ頃、口を離し「気持ちいい?」と言いながら手コキを再開し、僕はついさっき起こった出来事を忘れ、「早くイカせてくれ…」と思ってました。

グチュグチュ音を立てる手コキの気持ちよさといったら半端なく、数分で限界が近くなり、「そろそろイキそうだわ…」と言い、イッても洋服など汚れないように立ち上がりました。

それと同時に、彼女も僕の斜め後ろにかがんで立つような状態になり、僕のを斜め後ろからしごき続けられ、あっという間に限界を迎えた僕はそのまま階段の踊り場に出しました。

その後ティッシュで軽くふき取ってビルのゴミ箱に捨て、お互い何とか終電に乗れて帰ったんですが、僕はその終電内でも「おじさんはどう思ったんだろうか?」などと想像して、不思議な高揚感を感じてました。

それからというもの、お互いリスキーな状態でエッチなことをすることが楽しくなり、
デートの度に色んな場所でエッチしたことは言うまでもありません。



純愛・恋愛 | 【2017-04-29(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩カップル。

今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。

ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。

夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付
き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとか
をしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそう
に下を見ていた。

正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚な
キスをして志穂さんを愛撫しだした。

初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何
も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正
志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興
奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなか
った。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さん
の聞いたことない声が溢れていた。

僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗して
いなかった。

正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに
僕よりは大きかった。

正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうち
に大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕
は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕の
アソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床
にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに
頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言
ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を
隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすご
い嫉妬を覚えた。

2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ち
いい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使い
にすぐイキそうになった。

志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一
回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にす
ぐイってしまった。

志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。
「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」

ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に
行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」
僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかし
くなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始め
たようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音
が聞こえてきた。

「あ~上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえ
るように言っていたと思う。
「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕
のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。

優の聞いたことない声が聞こえてきた。
「あぁぁぁん、すごいよっ」

志穂さんが「あ~あ、入れられちゃったね」

僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベット
の上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正
志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて
「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優は
ホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。
「はぁぁん、やっぱり大きいよ」

正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動か
している。
優は「イヤそんなこと聞かないで」
正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大きい
の?」

「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋から離
れた。

その後も優の喘ぎ声は止まなかった。
「あ~大きいよぉ、おかしくなっちゃう」

たぶん正常位でラストを迎えたと思う。
パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。

その後自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方が良か
ったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。初めて騎乗位でイった、とい
うかイカされた。とにかくおれも楽しんだ。

正志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。すぐ戻っ
てくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。

その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こえて来
て、しばらくするとまた喘ぎ声。たぶん3~4回はしたんじゃないだろうか。

結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。
僕も志穂さん相手にたくさんした。けど優はもっといっぱいしたはずだ。僕が眠り
に入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしてい
る音が聞こえてきた。

志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。



純愛・恋愛 | 【2017-04-29(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の柔肌6

3人は夕食を済ませた温泉旅館の和室で月明かりにキラキラと輝く海を窓から眺めていた。

食事を済ませた部屋には既に布団が敷かれており、窓辺の椅子に腰掛ける隆志は温泉で火照った身体を団扇で扇ぎながらビールを煽っている。

由紀と賢治は互いの肌の温もりを思い出しながら黙ったままテレビに向かっていた。

隆志は仕事と運転で疲れたのか缶ビールを2本を飲み干すと敷かれた布団に潜り込み、由紀と会話を交わすことなく静かに寝入ってしまった。

「・・・賢ちゃん・・・つまらないでしょ・・・」

「そんな事ないよ、姉さん・・・でも義兄さんっていつもあんな感じなの?・・・あまり喋らないんだね・・・」

「・・・う・・・うん・・・」

二人は静かな寝息をたてる隆志の様子を伺いながら小さな声で言葉を交わしていく。

「・・・義兄さんよっぽど疲れてたんだね・・・じゃぁ、僕達もそろそろ寝ようか・・・」

「・・・うん・・でも姉さん未だ身体が熱くて・・・冷たいものでも飲んで身体を冷ましてから・・・」

「・・・じゃぁ俺冷たいもの買ってくるよ・・・」

賢治は小銭を握り締めると、同じ階にある自販機コーナーに向かった。

(・・・姉さんと義兄さん、上手くいってないのかな・・・それとも、俺の事で義兄さんに負い目を感じてるのかな・・・)

賢治は由紀の気持ちを考えながらも、より一層深くなっていく由紀への愛情を止める事が出来ない。

賢治は自販機で買った飲み物を両手に持ち足早に部屋に戻った。

部屋に戻った賢治は隆志が寝ている寝室の襖が閉じられ、灯りが消されテレビの明かりだけになってる居間に座っている由紀に冷えたペットボトルのお茶を手渡すと、由紀に寄り添うように腰を下ろした。

「・・・賢ちゃん・・・絶対に後悔しないよね・・・ずっと・・・」

「・・・勿論・・・ずっと姉さんと一緒だよ・・・・」

由紀は賢治に念を押すように小さな声で、しかししっかりと確認する、隣に寄り添った賢治にもたれかかった。

「・・・姉さん、やっと幸せになれる・・・」

「・・・姉さん・・・」

賢治はもたれかかってきた由紀の腰に手を回し、由紀を引き寄せるように抱きながら唇を重ねた。

(・・・賢ちゃん・・・隆志が・・・起きちゃう・・・)

(・・・姉さんが、声を出さなきゃ大丈夫・・・)

由紀の柔肌に飢えた賢治は抑える事の出来ない衝動に、襖一枚挟んだ隣の部屋に隆志が寝ているにもかかわらず、由紀の浴衣の襟から乳房へと手を忍ばせていく。

(・・・け・・・賢ちゃん・・・)

由紀は賢治の手を抗うどころか、自らも浴衣の合わせ目から飛び出そうとしている賢治の股間に手を伸ばし固くなり始めている賢治の肉棒をブリーフの上から摩り始めた。

賢治は、柔らかな由紀の乳房を揉みながら自分から舌を絡めてくる由紀の舌を吸い、固くなり始めた小さな乳首を指で転がしていく。

由紀は乳房を揉まれ、甘く蕩けるような賢治のキスに小鼻を鳴らして小さく喘ぎ始め、更なる刺激を求めるかのように賢治の肉棒を摩っていた手をブリーフの中に忍ばせていった。

すると賢治も由紀の乳房を揉んでいた手をゆっくりと下に移動し、足もとがはだけ真っ白な太腿が露になってる由紀の股間にその手を潜り込ませていく。

太腿を伝い小さく開かれた由紀の股間に向かっていく賢治の手は直ぐに由紀の核心に辿り着いたが、賢治の指先には当然あるであろうはずのパンティの感触が無く、既にしとどに潤い蒸れるように熱く火照った由紀の淫裂の感触が伝わっていた。

(・・・姉さん・・・)

(・・・だって・・・我慢できなかったんだもん・・・)

そんな言葉を発するかのような由紀の瞳を見つめ、賢治は既に愛液を溢れさせている由紀の淫裂を開き、泉の源である蜜壺へゆっくりと指を押し込んでいく。

(・・・はぁっ・・・あ・・・ぁっ・・・声が・・・声が出ちゃう・・・)

(・・・義兄さんが起きちゃうから・・・声は出しちゃだめだよ、姉さん・・・・)

由紀はもっと激しい刺激を求める自分と、昂ぶる興奮に喘ぎ声を発してしまう事を避けたい自制心との葛藤に身悶えながらも、そんな葛藤を見抜いていた賢治の絶妙な指使いに、ぎりぎり声を抑えながら全身に走る快感に包まれていった。

(・・・賢ちゃん・・・姉さんもう・・・我慢できない・・・)

そんな由紀の欲望を察した賢治は一旦由紀から離れ官能でふらつく由紀を抱き起こすように立たせると居間の外にある大きめの洗面所に向かった。

賢治は洗面所に入ると後ろ手に鍵を閉め、自ら浴衣を脱ぎ全裸になると由紀の着崩れた浴衣を剥ぎ取り全裸に剥いていく。

由紀は賢治の行動に抵抗する事無く全裸になり、洗面所に備え付けの蓋の閉まった便器に両手を付き、愛液の滴る淫裂を賢治に突き出すように後ろを向いた。

賢治はそんな由紀に声をかけることも無く、無言のまま腰を抱えいきり立った怒張を由紀の蜜壺に押し当てゆっくりとその巨大な肉棒を蜜壺に押し込んでいく。

「・・・う・・・うぅっ・・・あぁっ・・・」

必死に押し殺そうとしても込み上げる嗚咽を押さえる事が出来ない由紀は、崩れそうになる身体を片手で支えながらもう片方の手で口を押さえながら快感を貪っていく。

賢治は、込み上げる嗚咽を必死に堪える由紀に容赦なく腰を繰り出し、由紀を一気に高みへと押し上げていく。

「・・・ん・・・・んんーーーっ・・・・あぁっ・・・・いっちゃうぅ~~・・・・」

昼間数時間に渡って指だけで陵辱されていた由紀の身体は、昇天出来なかった官能の火種が燻り続け、壁一枚を隔てた部屋に夫が寝ているという緊迫した状況で挿入された事によって、その官能が一気に高まっていったのだった。

「・・・もういっちゃったの?姉さん・・・いつもより早いね・・・」

「・・・だって・・・あぁっ・・・だってぇ・・・」

昇天し今にも洗面所の床に崩れ落ちそうになっている由紀を抱きかかえ、今度は自分が蓋をしてある便器の上に座り由紀を抱えるように跨がせた。

「・・・まだ足りないんでしょ姉さん・・・さぁ、自分で入れて・・・」

息を荒げながらも由紀は自分の愛液で濡れ光る賢治の怒張を握り、便器に座る賢治を跨ぎながらその怒張を蜜壺にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていく。

「・・・ふぅっ・・・あ・・・あぁっ・・・いいっ・・・」

由紀は脳天まで突き抜けるような快感に身体を仰け反らせながらも懸命に腰をくねらせ、下から突き上げる賢治の腰動きに合わせ再び昇り詰めようとしていた。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁっ・・・・またいくっ・・・いっちゃうぅ・・・・いくーーーーっ・・・」

由紀がそう叫んだ瞬間、賢治腕の中で由紀が力なくぐったりと賢治に寄りかかった。

「・・・姉さん?・・・姉さん?・・・・」

賢治の問いかけに返事もせずに息だけを荒げている由紀は、完全に意識が遠のいていた。

賢治は完全に意識を無くしてしまった由紀にやっとの事で浴衣を着せると、隆志を起こさないようにゆっくりと布団に運び、自らも由紀に寄り添うように布団にもぐった。

(・・・姉さんずるいよ・・・自分だけイッちゃって・・・俺まだなのに・・・)

賢治は寝室で静かな寝息を立てている隆志の様子を伺いながら、音をたてないように静かに由紀の尻を引き寄せ浴衣を捲っていく。

若い賢治は理性などで欲求を抑える事など出来るはずも無く、布団から尻だけを突き出した格好の由紀の脚を後ろから抱えると、気を失ったままの由紀に再びその巨大な肉棒を突き刺していく。

「・・・・ん・・・・んんっ・・・・」

頭まで布団をかぶせてある由紀のくぐもった嗚咽が静かな寝室にかすかに響いたが、隣に寝る隆志を起こすほどの大きさではない。

賢治は抑えられない性欲に支配されながらも、暗がりに慣れた目と耳で隆志の様子を伺いながら、由紀の蜜壺の中に納まった怒張をゆっくりと動かし由紀の暖かな感触を堪能していく。

賢治は、布団の擦れる音を最小限に抑えながらゆっくりと腰を動かし由紀の蜜壺の感触を味わっていたが、由紀との身体の密着が少ない事と、由紀の意識が無い事でいつものような興奮が得られない。

(・・・う~ん・・・なんかイマイチだな・・・)

賢治は隆志が隣にいることを忘てはいなかったが、思ったように快感を得る事が出来ず徐々に行動がエスカレートしていく。

(・・・やっぱり正常位だよね・・・)

賢治は音を立てないようにゆっくりと由紀を仰向けにし、隆志に見られないよう布団をかぶりながら仰向けになった由紀の脚の間に潜り込み、やっとの事で着せた浴衣を再び脱がせ始めた。

(・・・・やっぱり姉さんは全裸じゃないと・・・)

布団を被りながら仰向けにした由紀の浴衣を脱がせ終わった賢治は、未だに意識の戻らない由紀の脚を抱えゆっくりと挿入していく。

「・・・ん・・・んんっ・・・んっ・・・」

先程のように横になったまま後ろから挿入するのと違い、正常位での挿入感はより深く感じる賢治はいつもと同じように得られる快感に酔いしれ、自らの快感を貪るように徐々に腰の動きを早めていった。

「・・・・はぁっ・・・ん・・・んっ・・・あぁっ・・・」

賢治の動きが早まるにつれ、由紀の漏らす嗚咽が次第に大きくなっていったが、快感を貪る賢治にその事に気付くはずも無かった。

賢治は大きく広げた由紀の股間に腰を叩きつけるように腰を繰り出し、徐々に襲ってきた射精感に合わせて更に激しく動いていった。

「・・・ん・・・んんっ・・・・んーーーーっ・・・・」

賢治の動きに合わせて同じように由紀の嗚咽もとても気を失っているとは思えない程に高まっていたが、興奮した賢治はその事に気付かなかった。

(・・・あ・・・あぁ・・・出るっ・・・)

賢治は、仰向けになった由紀の上に30分以上も覆いかぶさり、やっと由紀の腹の上に迸った時は由紀の上半身は被せた布団が捲れ、露になった乳房がゆっくりと揺れていた。

(・・・ん・・・・姉さん・・・気付いてたの?・・・ま・・・まさか・・・)

賢治が自分の怒張から白濁を絞り出した後、視線を由紀の顔に向ける、由紀は隆志の方を見ながら大きく目を見開いていた。

賢治は恐る恐る由紀の視線の方向に目を向けると、横になった隆志が由紀を見つめ大粒の涙を流していた。

由紀は布団を被った賢治の布団を勢い良く剥ぎ、全裸で実の弟と交わっていた姿を隆志の目の前に曝した。

「・・・ね・・・姉さん・・・」

由紀は隆志から目を逸らすこと無く自分の姿を隆志の目の前に曝し、布団を剥いだ右手をゆっくりと動かし始めた。

由紀も又大粒の涙を流しながらもけして隆志から目を逸らす事無く、賢治が迸った白濁を指で掬い取ると、その指をゆっくりと自分の口へ運び、指についたたっぷりの白濁を喉を鳴らして飲み込んだ。



泥酔 | 【2017-04-29(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の柔肌5

由紀はひんやりと気持ちのいいシーツの上に全裸で寝そべり、風呂場で昇天したばかりの身体に漂う心地よい気だるさに包まれながら目を閉じていた。

賢治はそんな由紀の隣に寝そべり、絶頂の余韻に漂う由紀の全身を眺めながら緩やかな曲線を描く由紀の尻に指を這わせている。

その時、二人にとっての至福の時間を切り裂くように由紀の携帯電話が鳴った。

「・・・あっ・・・」

由紀の携帯が鳴ったという事は、一時帰国している由紀にとってその相手は夫の隆志しか考えられなかった。

賢治は無言のまま由紀の目を見つめ、電話に出ないでくれと訴えたが、由紀はそんな賢治を慰めるように笑みを浮かべ携帯電話を手にとった。

「・・・あ・・・貴方、・・・はい・・・えっ・・・そうなの・・・分かったわ・・・ええ・・・今、賢治と食事に出てて・・・じゃぁ・・・気をつけて・・・・」

由紀は携帯電話を切ると、すぐさまベッドから下り身支度を整え始めた。

「・・・賢ちゃんも着替えて・・・隆志が今これから戻ってくるって・・・・」

「・・・えっ・・・予定よりずっと早いじゃない!」

「・・・仕方ないでしょ・・・時間が無いわ・・・早く・・・」

(・・・姉さん・・・いいの・・・ここまま俺たち終わっちゃっていいの・・・)

賢治は電話の前とは別人のように厳しい口調の由紀に、込み上げる由紀へを想いを胸に仕舞い込み身支度を始めた。

 

「いやぁ~~、思ったより早く終わって良かったよ・・・・これで約束通り、由紀の行きたがってた温泉旅行も行けるね。」

「・・え・・・で・・・でも・・・貴方疲れてるでしょ・・・今回は家でゆっくりしてましょうよ。」

「何言ってるんだよ、あれほど行きたがってたのに・・・・それに今度はいつ日本に帰って来れるか分らないんだぞ。」

「・・・え・・えぇ・・・でも、賢治を一人にしておくわけにもいかないし・・・」

「じゃぁ、賢ちゃんも一緒に行こう!なぁ賢ちゃん!」

「・・・え・・・えぇ・・・」

ダイニングで由紀の作った料理をつまみながら、酒に酔った隆志が陽気に笑いながらしゃべっていた。

「・・・け・・賢ちゃん・・・一緒に・・・行く?・・・」

「・・う・・うん・・・義兄さんと姉さんさえよければ・・・」

「じゃぁ、決まりだ!もう車も借りてきてるし明日の朝早く出発するから、今日はもう寝よう!」

 

(・・・姉さん・・・今頃義兄さんと一緒の布団で・・・)

賢治は自室の布団の中で、隆志に抱かれ髪を振り乱しながら悶える由紀の妄想が頭から離れず、寝付けない夜を過ごしていた。

家の中が静まり返ってるとはいえ、2階の賢治の部屋から1階にある客間の様子を伺う事は出来無かった。

(・・・姉さんを・・・もう失いたくない・・・)

賢治はそんな衝動を抑えきれなくなり、足音を殺しながら部屋を出た。

賢治の部屋の隣にある由紀の部屋には人の気配が無く、廊下には青白い月明かりが差し込み、パジャマ姿の賢治を一階へ誘うかの様に階段を照らしていた。

賢治はゆっくりと階段を降り、聞き耳をたて一階の様子を伺いながら廊下へと降り立った。

客間はこの廊下の突き当たりにのリビングを挟んで奥にある襖で仕切られた和室だ。

賢治は曇りガラスのリビングのドアを慎重に開けると、目的の和室から真っ暗なリビングに仄かな明かりが漏れている事に直ぐに気づいた。

(・・・やっぱり・・・まだ二人とも起きてるんだ・・・)

賢治は和室に二人に気づかれないようにリビングのソファに隠れながら四つん這いになって襖の隙間から和室の中が伺える位置までたどり着いた。

賢治はソファの影からそっと和室の中を伺うと、豆球の仄かな明かりに照らされた全裸の由紀と隆志の姿が目に飛び込んできた。

(・・・・ね・・・姉さん!・・・・)

賢治の目に映ったのは全裸ので隆志の身体に跨り、自ら激しく腰を振る由紀の後ろ姿だった。

(・・・姉さん・・・自分からあんなに腰を振って・・・俺の事が好きだって言ったじゃないか・・・)

賢治は、嫌がる由紀を隆志が無理やり押し倒し、必死に抵抗する由紀の上に重なる隆志の姿を想像していたが、現実にはまったく逆だった。

(・・・姉さん・・・やっぱり義兄さんの事を愛してるんだね・・・)

首を仰け反らせ、込み上げる嗚咽を堪えながら賢明に腰を振り快感を貪る由紀の姿に、賢治は言葉に表せないほどの悲しみを感じていたが、若い賢治の肉体は賢治の意思とは人格を異とするかのように、肉茎がはちきれんばかりに勃起していた。

賢治は隆志の上で腰を振りながら喘ぐ由紀を見つめ、硬くなった自らの肉茎を扱き始める。

(姉さん・・・・俺より義兄の方が感じるの・・・そんなに気持ちいいの?・・・)

賢治は、隆志に嫉妬し自分の事を好きだと言いながら隆志の怒張に乱れる由紀に幻滅しながらも、自分の意思とは関係なくいきり立つ肉茎を恨めしく思いながら懸命に扱いていく。

(・・・なんで・・・・なんで起つんだよ・・・)

「・・・はぁっ・・・あぁ・・・も・・・もっと・・・もっとしてぇ~~・・・お願い・・・貴方ぁ・・・」

由紀の腰の動きが一層激しさを増すにつれ、喉の奥でくぐもっていた嗚咽が賢治の耳にも届くほどに大きくなっていた。

「・・・あ・・・貴方ぁ~~・・・もっと・・・私を愛してよぉ~~・・・もっと愛して・・・私をもっと抱きしめてよぉ~・・・」

(・・・・・・・)

「・・・あぁ・・・はぁっ・・・じゃないと・・・私、・・・居なくなっちゃうよぉ~~・・・」

(・・・・えっ!・・・・)

由紀の発した言葉が賢治の耳にはっきりと聞こえる程に大きくなった瞬間、由紀は仰向けになっている隆志の身体の上に崩れ落ちた。

「・・・ん・・・ん~~ん・・・」

由紀が隆志の上で腰をふる様子を後ろから覗いていた賢治には、隆志の様子が一切解らなかったが、由紀の喘ぎがおさまり部屋の中に静寂が戻った瞬間、隆志の鼾が賢治の耳に届いた。

(・・・えっ?・・・義兄さん、寝てるの?・・・なのに、姉さんは何で・・・)

由紀の心の中を知る由もない賢治には、寝ている隆志に跨り腰を振り続けていた由紀の行動が理解出来なかった。

隆志の胸に崩れ落ちた事によって自然と露になった由紀の淫裂は、愛液で濡れ光って見えたものの隆志の怒張は挿入されておらず、由紀の淫裂の下で力無く垂れ下がっているだけだった。

(・・・えっ?・・・姉さん・・・してなかったの?・・・)

この時、実の弟を本気で愛してしまった由紀が人生最大の決断をした事など、酔いつぶれて寝ている隆志には知る由も無かった。

 

「あれ?・・・・由紀!後ろに乗るのかよ!」

「当たり前でしょう!・・・昨日は貴方の大鼾で一睡も出来なかったんだから・・・私は後ろで賢ちゃんと寝ながら行くわ・・・着いたら起こしてね。」

3人が車に乗り込んだ時は、まだ朝のラッシュが始まる前の早朝だった。

隆志の運転する車は、まだ車の少ない街中を通り高速道路に入るまでに10分とかからなかった。

「貴方、温泉までどれくらい?」

「そうだなぁ・・・2時間くらいかな・・・」

「そう・・・・じゃぁ安全運転でね!」

隆志の運転する車はミニバンタイプの後部座席が2列のタイプのもので、由紀は後部座席の前に荷物を置き、一番後ろの席に賢治と並んで座っていた。

隆志はルームミラーで越しに後部座席の由紀と会話をしたが、シートに横たわってしまった由紀の姿はルームミラーから完全に消えてしまった。

後部座席は由紀が全ての窓のカーテンを閉めた為ほの暗く、唯一見える賢治の顔でさえその細かな表情までは隆志には解らなかった。

由紀は車が高速に入った事を見届けると、隆志から隠れるように身を屈め訝しげに見つめる賢治に黙っているようにと口に人差し指を当て、賢治のズボンのベルトを外し始めた。

(・・ね・・・姉さん・・・)

賢治は驚いた表情を見せながらも、ルームミラーに映る隆志の視線を気にしながら、なるべく上体を動かさないように自分の腰を浮かした。

由紀はベルトを外し、ジッパーを下げた賢治のズボンをパンツを一緒に膝下まで一気に下げ、賢治の肉茎を露にしていく。

(・・・昨日・・・出して無いから、溜まっちゃったでしょ・・・)

由紀は賢治の萎んだままの肉茎を握りながら声にならないほどの小声で、だが口の動きで何を言ってるのかハッキリと解るように賢治を見上げた。

(・・・姉さん・・・まずいよ・・・義兄さんが・・・)

(・・・大丈夫・・・賢ちゃんさえ声出さなければ・・・さぁ・・・ちゃんと前を向いてて・・・)

そう言い終ると、由紀はまだ柔らかな賢治の肉茎を口に含み舌先で尿道口を弾くように刺激し始めた。

(・・・ね・・姉さん・・・あぁっ・・・・)

賢治は義兄が直ぐ目の前にいるこの状況で、由紀の口での奉仕に今まで感じた事のない興奮に包まれ、由紀の口の中に含まれている肉茎をみるみるうちにいきり起たせていった。

(・・・姉さん・・・凄いよ・・・)

高速道路を順調に走る車は静かな振動とBGMが車内を包み、由紀が賢治の肉茎をしゃぶる小さな淫猥な音など隆志の耳に届くはずも無かった。

由紀は口の中でどんどん膨れあがる賢治の怒張を愛しそうにしゃぶりながら、大きく張り出したカリ首を刺激していく。

賢治は心臓が張り裂けんばかりの興奮に早くも射精感に襲われ、その事を由紀に告げる為に由紀の頭を両手で押さえ自分の股間から引き離そうとする。

由紀は賢治の意図を直ぐに理解すると、賢治の顔見上げた。

(・・・大丈夫よ賢ちゃん・・・姉さんが全部飲んであげる・・・)

賢治は怒張を口から離すことなく自分の顔を見上げる由紀の目が、そう言ってるようにしか見えず、込み上げる射精感に任せ由紀の口の中に迸った。

由紀は口一杯に広がった賢治の精液を全て飲み干し、さらに肉茎から残った白濁を絞り出すように扱きながら、鈴口を吸い上げた。

(・・・賢ちゃん・・・良かった?)

(・・・う・・・うん・・・凄く興奮したよ・・・)

(・・・じゃぁ、今度は姉さんに・・・して・・・)

(・・・えっ!・・・こ・・・ここで!?)

(・・・大丈夫・・・)

由紀は裾の広いスカートを捲くり上げ自らパンティを脱ぎ去り、賢治の方へ脚を投げ出すようにシートに上に仰向けになった。

由紀は賢治の腰を挟むように脚を広げ恥ずかしがる事も無く淫裂を露にしていく。

賢治は横目でルームミラーに映る隆志の様子を伺いながら、由紀の股間に手を伸ばしていく。

賢治の触れた由紀の柔らかな陰毛の生える丘は、賢治の手に由紀も自分と同じように興奮している事がわかるほど火照り、その下で襞が蠢くピンク色の淫裂は妖しく濡れ光っていた。

由紀は固く目を瞑り、優しく丘をなぞる賢治の指がもたらす快感に浸り、同じ車に夫である隆志の存在を完全に無視しているかのように賢治に身体を開いていった。

徐々に冷静さを取り戻していった賢治は、そんな由紀の求めに応えるかのように由紀の感じる部分を刺激していく。

賢治は、薄い陰毛の生える丘をなぞっていた指を淫裂に沿ってゆっくりと下に向かわせ、僅かに盛り上がった淫核を包む皮の所で指を止め、円を描くようにその部分を刺激していく。

(・・・あ・・・あぁっ・・・んっ・・・・んんっ・・・)

由紀は声こそ押えているが、込み上げる嗚咽が自然に口を開かせ、全身に走る快感に身体を小刻みに震わせ始めている。

賢治は指先に感じる淫核の根元の硬さが増していく毎に、徐々に刺激する指の力を強めていった。

(・・・あぁっ・・・いいっ・・・そこいいっ・・・・もっと・・・あぁっ・・・)

由紀は身体を痙攣させ腰を浮かせながら悶え、押さえきれなくなった嗚咽を持っていたタオルで口を塞ぎ喘ぎ始めた。

(・・・・これなら義兄さんのとこまで聞こえないね・・・)

賢治は完全に自分に身体を許した由紀を隆志から奪い返した充足感に笑みを浮かべながら、運転を続ける隆志を見つめていた。

「義兄さん!順調だね。」

「あっ!・・あぁ・・・このまま渋滞に捉まらなければ、あと1時間くらいで着くから。」

「うん・・・急がなくていいよ義兄さん・・・姉さんも気持ち良さそうに寝てるし・・・」

隆志は、自分の見えないところで妻の由紀が実の弟の賢治に指で翻弄され、恥ずかしい姿を曝しているなどとは思ってもいない。

賢治にはそんな隆志を哀れむどころか、由紀を奪い返した満足感に満ち溢れていた。

賢治は視線を由紀の股間に戻すと、包皮の上からなぞっていた指をずらし、包皮の中で膨れた淫核を剥くように皮を捲り上げる。

(・・・姉さん・・・姉さんのクリトリス・・・こんなに大きくなってるよ・・・)

タオルで口を塞ぎ顔を隠したままの由紀の見つめながら、賢治はその勃起した由紀の淫核を指先で軽く弾く。

(・・あぁっ・・・あんっ・・・はぁぅっ・・・んんっ・・・)

賢治の指が由紀の淫核を弾くたびに、由紀の身体は海老のように仰け反りタオルの下からくぐもった由紀の悦びの喘ぎが飛び出していく。

賢治は、由紀の淫核を弾くたびに淫裂を伝って車のビニールのシートに流れ落ちる愛液を指で掬い、その愛液にまみれた指を由紀の口元に運んだ。

賢治は由紀の顔を覆うタオルを静かに取ると、薄目を開けて見返した由紀に微笑みながら愛液に濡れた指を由紀の口の中に押し込んでいく。

(・・・あ・・・あぁぅ・・・んんぅ~ん・・・)

由紀は口の中に押し込まれた自らの垂れ流した愛液にまみれた賢治の指に舌を絡め、まるでその指が賢治の怒張であるかのように優しく吸い上げていく。

(・・・そうだよ姉さん・・・これからこの指で姉さんを気持ちよくしてあげるからね・・・・)

賢治は小さな声でそう囁くと、今度は由紀の唾液にまみれた指を由紀の淫裂に向かわせた。

賢治はその指をゆっくりと由紀の蜜壺へ押し込み、既に知り尽くした由紀の快感スポットを優しく刺激していった。



近親相姦 | 【2017-04-28(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の柔肌4

(賢ちゃん、まだ起きてこない・・・仕方ないか・・・昨日は凄かったもの・・・)

時計の針は既に正午を回っていたが、起きてくる気配の無い賢治の様子を伺いながら、由紀はキッチンで遅めの朝食の用意をしていた。

(私も、あんなに乱れちゃったのは初めて・・・やっぱり昔から私も賢ちゃんの事を・・・)

由紀は朝食を作りながら明方まで賢治と愛し合った事を思い出し、未だに賢治の怒張の感覚が残る子宮の疼きを抑えていた。

「姉さん、お早う・・・」

「お・・・お早う・・・」

由紀は2階から降りてきた賢治と目を合わせるのが恥ずかしかのように目を逸らし、朝食の支度に忙しい素振りを装いながら俯いたまま賢治に声をかけた。

「・・・あぁ~~良い匂い・・・姉さんの作った朝食なんて何年ぶりだろ・・・」

賢治は朝食の匂いに釣られるようにリビングから由紀のいるキッチンに足を進め、俯いたまま朝食を作り続ける由紀の背後に近づいていった。

「・・・うぅ~~ん・・・姉さんも良い匂いがする・・・シャワー浴びたの?」

賢治は背後から由紀に抱きつき、うなじに唇を這わせながら小さな声で呟きながら由紀の胸を弄っていく。

「・・・け・・・賢ちゃん・・・まだ、裸のままなの?・・・あ・・・あぁ~~・・・賢ちゃんも先にシャワー浴びてきたら・・・」

「シャワーは後で姉さんと一緒に浴びるよ・・・今は・・・直ぐにしたいんだ・・・」

由紀に抱きついた賢治は胸を弄っていた手を下げ、由紀のスカートを素早くたくし上げるとパンティーの中に手を忍ばせ、既に完全に勃起した怒張を由紀の太股に押し当てていた。

「・・・け・・・賢ちゃん待って・・・お願い・・・卵が焦げちゃう・・・」

「・・・でも姉さん・・・もうこんなに濡らしてるじゃないか・・・」

「・・・だって・・・賢ちゃんが意地悪するから・・・」

パンティーに忍ばせた手で由紀の淫裂を弄った賢治の指にねっとりとした暖かい愛液が絡みつき、賢治はその愛液にまみれた指を由紀の口の中に押し込んでいく。

「・・・姉さん・・・欲しいんでしょ・・・」

賢治は卵を焼いていたガスの火を消すともう片方の手で由紀のパンティを下げ、由紀をキッチンの隅に両手を着かせ尻を突き出すように前屈みにさせながら由紀の両脚を開いていく。

「・・・ほら・・・姉さんが欲しくて、もうこんなに硬くなっちゃたよ・・・」

「・・・あぁ・・・お・・お願い・・・は・・・早く・・・して・・・」

昨夜の淫行から疼きの消える事のない由紀の子宮は、既に賢治の怒張を向かい入れる事に支障が無いほどに潤い、由紀のは賢治の欲求に抗う事無く脚を開き尻を突き出していた。

 

 

「・・・はぁ・・・はぁ・・・賢ちゃん・・・お願いだから・・・ちょっと休もう・・・」

「・・・はぁ・・はぁ・・・そうだね姉さん・・・俺も流石に疲れた・・・」

リビングのカーペットの上で全裸で絡みあった二人は、大きく息を切らしながらぐったりと横たわっていた。

「・・・姉さん・・・お腹空いたね・・・そう言えば昨日から何も食べてないよね・・・」

「・・・うん・・・姉さんもお腹ぺこぺこ・・・」

「姉さん、作るの面倒でしょ・・・何処か食べに行こうよ・・・」

「・・・そうね・・・そうしようか・・・」

二人は賢治が起きた昼過ぎから激しい淫行に耽り、賢治の怒張がゆっくりと萎えた時には窓の外がオレンジ色に染まっていた。

 

「あぁ~~食べたぁ~~~・・・もうお腹一杯だよ・・・」

「本当に良く食べたわね、賢ちゃん。」

二人が焼肉屋から食事を終えて出て来た時はすっかり日も暮れ、駅へと続く繁華街には酔っ払ったサラリーマンの姿も混じっていた。

二人は寄り添いながら自宅に向かい、次第に人影もまばらになる繁華街の外れまで歩いてきた。

「・・・姉さん・・・俺・・・あそこに入ってみたいな・・・」

「・・・えっ?・・・」

由紀が賢治の視線の方向に目を向けると、繁華街の脇道の奥にラブホテルの看板が二人を誘うかのように妖艶な光を発っしていた。

「・・・でも・・・近所の人に見られたら・・・」

「・・・大丈夫・・・ね・・・・」

賢治は由紀の腕を手繰りながら脇道に逸れると、人気のない脇道を足早に歩き、辺りに人影が無い事確認しながら隠れるように一軒のホテルへと入っていく。

小さなロビーは完全に無人で、空き部屋となっている部屋のボタンを押すと部屋の鍵が出てくる仕組みになっている機械の前で最上階の部屋のボタンを押し、賢治は由紀の腕を引っ張り足早にエレベータに乗り込んでいく。

何も言わずただ賢治に腕を引かれ着いて来た由紀であったが、由紀もまたこのラブホテルの雰囲気に自宅での淫行とは違う興奮に包まれ始めていた。

「・・・へぇ~~・・・これがラブホテルなんだ・・・」

賢治は大きなベッドに座りながら、ガラス張りで丸見えの風呂や鏡張りの天井を珍しそうに眺めている。

「・・・姉さん・・・先にシャワー浴びてきなよ・・・」

「・・・え・・・は・・・恥ずかしいよ・・・賢ちゃん覗くんでしょ・・・」

「・・・当たり前じゃない・・・そういう部屋なんだもん・・・見たいんだよ俺・・・」

「・・・恥ずかしいから・・・あんまり見ないでね・・・」

由紀は仄かに顔を赤らめながら部屋の真ん中にあるガラス張りの大きな風呂の脱衣所に入ると、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

(・・・あぁ・・・賢ちゃんの視線を感じる・・・賢ちゃんに見られてると思うだけで・・・全身が熱くなっちゃう・・・)

由紀は最後の一枚となったパンティを賢治に背を向けながらゆっくりと脱ぐと、クロッチについた小さなシミを隠すように脱衣所の籠の奥に押し込み、胸と股間を手で隠しながら風呂場へと入っていく。

賢治はベッドに座りながらガラス越しに見える由紀の裸体を凝視している。

風呂場には広い洗い場と大き目の湯船があり、洗い場の脇にはマットまで用意されていた。

由紀はシャワーの前に片膝をつくと熱い湯を肩から全身に当てていく。

由紀はシャワーを出したままボディーをソープを手に取り、首筋から胸にかけて素手でその泡を伸ばし、賢治にもわかるように少し脚を開き気味ににながら泡だらけの手を股間にも伸ばしていく。

(・・・賢ちゃん・・・見てる?・・・姉さん・・・今大事なところ洗ってるのよ・・・賢ちゃんが大好きな・・・お○んこ・・・・)

(・・・姉さんが、お○んこを洗ってる・・・俺に見せつけるように脚を開いて・・・あんなにお尻を突き出して・・・)

ガラス越しに由紀を見ていた賢治は、由紀のその悩ましい姿に既に肉棒はいきり立ち、無意識のうちに洋服を脱ぎ始めていた。

由紀は背中に賢治の熱い視線を感じながら、股間に忍ばせた手で淫裂の隅々まで洗い流していく。

(・・・賢ちゃんに、舐めてもらいたいから・・・・ちゃんと洗わなくちゃ・・・・)

由紀はそんな事を思いながら淫裂に指を這わせているが、既にその指は淫裂を洗っているのでは無く、抑える事の出来ない疼きを癒すかのように蜜壷と淫核を刺激し始めていた。

由紀は股間に差し入れた手を激しく動かしながら、賢治の目にも解るように上体を仰け反らせ静かに喘ぎ始めていた。

(・・・ね・・・姉さん・・・姉さんが俺の目の前で自慰をしてる・・・)

既に全裸になった賢治はベッドから立ち上がり、股間に忍ばせた手で激しく淫裂を刺激する由紀から目を離す事無く、ゆっくりと歩き始めていた。

(・・・あ・・・あぁ・・・賢ちゃん・・・早く来て・・・でないと姉さん・・・いっちゃう・・・・)

由紀は目を閉じ賢治のいきり立った肉棒を思い出しながら泡だらけの指を蜜壷に沈め、洗い場の床に滴る程の愛液をその指で掻き出していた。

「姉さんずるいよ・・・一人でしちゃうなんて・・・」

「・・・け・・・賢ちゃん・・・だって・・・賢ちゃんが早く来てくれないから・・・」

賢治は音も立てずに浴室に忍び込むと、淫裂を掻き毟りながら込み上げる嗚咽を必死に我慢していた由紀に近寄っていく。

「・・・あ・・・あれ・・・なんでこんなマットが風呂場に置いてあるの?・・・」

ラブホテルに初めてくる賢治には、海水浴に使われるマットが置かれた風呂場が不自然そのものだった。

「・・・あぁこれ?・・・これはね・・・じゃぁ・・・・賢ちゃんここに寝て・・・」

由紀は賢治をマットの上で仰向けになるように促すと、傍にあったローションを手に取り湯を入れた洗面器の中にそのローションを入れ、手で掻き回しながらそのローションを賢治の身体に塗り始めていった。

「・・・どぉ?・・・ヌルヌルして、気持ちでしょ・・・」

「・・・うん・・・でも、それだけなの?・・・」

由紀は仰向けになっている賢治に微笑みながら自らの身体にもそのローションを塗りたくり、賢治の身体を跨ぐように上になるとゆっくりと上体を前後に揺さぶり柔らかな乳房を押し付けながら賢治の身体の上を滑り始めた。

「・・・どお?・・・気持ちいい?・・・」

「・・・あ・・・あぁ・・・凄く気持ちいいよ、姉さん・・・」

由紀はいきり立った賢治の怒張に自分の恥丘を擦り付け、自らも快感貪るように激しく身体を揺さぶっていく。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・ん・・・んんっ・・・賢ちゃん・・・・入れていい?・・・入れたいの・・・」

由紀は淫裂を擦るだけでは物足りず、激しく腰を振りながら賢治に甘えた口調で訴えかけていた。

「・・・ダメだよ姉さん・・・今度は姉さんが下になって・・・」

賢治は怒張を握り自分の蜜壷へ怒張をあてがおうとする由紀を制し、滑るマットの上で巧みに身体を入れ替えると、由紀をマットの上に仰向けに寝かせた。

「・・・賢ちゃん・・・お願い・・・姉さん・・・欲しいの・・・お願い・・・」

「・・・本物は後でね・・・」

賢治は悪戯っぽい笑みを浮かべながら、自分の怒張を握って離さない由紀の股間に手を伸ばすと、ローションに塗れた指をいきなり密壷に押し込んだ。

「あぅっ・・・あ・・・あぁ・・・い・・・いいっ・・・もっとぉ・・・賢ちゃん・・・もっとぉぉぉ~~・・・」

賢治の指はローションに塗れていなくてもすんなり由紀の蜜壷に呑み込まれていたであろう程に愛液が溢れ、賢治の指を奥へ誘うかのように襞が蠢いていた。

賢治は由紀の蜜壷を掻き回していた中指を一旦抜き、薬指と中指を揃えて挿入し直し、蜜壷の天井にある由紀の快感スポットを優しく擦り始めた。

「・・・はぁっ・・・あぁっ・・・いい・・・いいっ・・・賢ちゃん・・・そこっ・・・いいーーーっ・・・」

「・・・姉さん・・・ここ感じるでしょ・・・義兄さんにはこんな事された事無かったの?・・・」

「・・・はぁぅっ・・な・・・無いわっ・・・いいっ・・・・あぁぁぁぁ・・・もっとぉぉぉぉぉ・・・」

賢治は快感に喘ぐ由紀の反応を見ながら、刺激するポイントを微妙にずらしながら由紀を絶頂へと向かわせていく。

「・・・あ・・あぁっ・・・い・・・いいっ・・・ダメッ・・・い・・・いっちゃう・・・いく・・・いくーーーーっ・・・」

賢治は激しく身体を仰け反らせようとする由紀を片手で押さえながら激しく指で責めたてると、由紀は絶叫にも違い喘ぎ声を発しながら昇天した。

(・・・あぁ・・・す・・・凄い・・・姉さんこんなに潮を吹いちゃった・・・)

蜜壷を掻き回していた賢治の手の中に、愛液とは明らかに違う透明の液体が手についたボディーソープの泡を洗い流すほどに降りかかっていた。

「・・・姉さん、沢山出たよ・・・潮・・・」

「・・・はぁ・・・はぁ・・・だって・・・だって・・・あぁ・・・」

由紀は絶頂の余韻で身体を痙攣させながら、言葉にならない声を絞り出しながら息を荒げていた。

「・・・さぁ、泡を落として・・・今度はベッドでしようね・・・」



近親相姦 | 【2017-04-28(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の柔肌3

(ちょっと、きつく言い過ぎちゃったかな・・・・)

由紀は賢治の迸った精液の滴る蜜壷に熱いシャワーを当てながら、今にも泣きそうな賢治の顔を思い浮かべていた。

由紀は避妊の為のピルを服用していたが、入念に膣の中を洗い流している。

(・・・仕方ないのよね・・・初めてなんだし・・・)

由紀は何も言わずに賢治を一人残し部屋を飛び出した事を後悔しながら、熱く火照る全身の汗を洗い流し全裸のまま部屋に戻った。

(・・・賢ちゃん・・・まだ気にしてるかな・・・)

由紀は静まりかえった部屋のドアを開け真っ暗な部屋の中に目を凝らしたが、そこに賢治の姿は無かった。

(・・・賢ちゃん・・・)

賢治は自分の部屋に戻ったらしく、由紀の部屋に敷かれた2組の布団には賢治の温もりさえ残っていなかった。

由紀は自分の愛液と二人の汗の沁み込んだシーツを換え、疲れた身体を純白のシーツの上に横たえた。

(・・・賢ちゃん落ち込んでるのかな・・・でも、明日は賢ちゃんのご機嫌直さなくちゃ・・・今日は疲れちゃった・・・)

由紀は全身に襲ってきた気だるさと睡魔に、全裸のまま寝入ってしまった。

 

(・・・・ん・・・け・・・賢ちゃん?・・・賢ちゃんなの?・・・)

由紀は真っ暗な部屋に街灯の仄かな光が差し込む部屋に人の気配を感じて目を覚ました。

横になって寝ている由紀の背後に寄り添うように布団に潜り込んできた気配に、由紀は寝たふりを装いながら小さな寝息をたてていた。

(・・・賢ちゃん・・・元気なのね・・・またしたくなっちゃったんだ・・・)

(・・・姉さん・・・未だ怒ってる?・・・でも俺・・・我慢出来ないんだ・・・)

賢治は小さな寝息をたて起きる気配のない由紀の背後から、脇腹から尻にかけて括れた緩やかな曲線に手を這わせ、由紀の気配を伺っていく。

(・・・姉さん・・・もう絶対中に出さないから・・・いいでしょ・・・)

賢治は心の中でそう呟きながら、由紀の腰に這わせていた手を乳房に向かわせた。

賢治の遠慮がちに伸ばした手が由紀の乳房を包み込むように優しく揉み始めると、由紀の身体は敏感に反応し小さな乳首が次第に堅くなっていく。

賢治は由紀の乳房を揉みながら堅くなり始めた乳首を指先で弾くように転がし、次第に息の乱れていく由紀の気配を伺っている。

(・・・姉さん起きてるの?・・・じゃぁさっきの事はもう許してくれるんだね・・・)

賢治は横になっている由紀の肩をゆっくりと手前に引き寄せながら由紀を仰向けにすると、今まで指で弾いていた小さな乳首に舌を這わせ始めた。

「・・・ん・・・んんっ・・・」

由紀は乳首から伝わる痺れるような快感に鼻を鳴らしながら悶え始めていた。

賢治はそんな由紀の反応を上目使いに見ながら、由紀の感じる部分を探るように乳房を揉み、強弱をつけながらしこりきった乳首を転がしていた。

賢治はたっぷりと時間をかけ由紀の乳房を愛撫すると、徐々にその舌を下半身に移動させ柔らかな陰毛の茂る丘に移動させ、もじもじと太腿を擦り合わせていた由紀の脚の間に身体を割り込ませていく。

由紀は乳房への愛撫で愛液を溢れさせてしまった淫裂を曝すように大きく脚を開かれたが、恥ずかしがる事もなく自ら膝を抱え賢治を迎い入れていく。

賢治は由紀の淫裂に顔を寄せ、太腿を抱えるように乳房に両腕を伸ばしながなら、由紀の感じると思われる部分を手と舌で愛撫していく。

乳房への愛撫だけで蜜壷から愛液を滲ませていた由紀の花弁は、身体の火照りとは比較にならないほど熱をもち、愛液に混じって大粒の汗が浮かんでいた。

賢治はその汗と滲み出る愛液を一滴も溢すまいと由紀の淫裂全体に舌を這わせ、音をたてて滲み出る愛液を啜り始めていた。

「・・・あ・・・んっ・・・はぁっ・・・」

賢治は乳房に伸ばした手で両方の乳首を転がし、舌先を堅く尖らせながら淫裂を上下に弄り溢れる蜜液を舌で掬うように舌を這わせ、コリコリと硬くなり始めた淫核を鼻先で突付くようにしながら、由紀の感応を高めていく。

賢治の丹念な愛撫で由紀の感応は一気に高まっていき、舌を這わせる賢治の舌先にも由紀の淫裂がヒクヒクと痙攣している密壷の様子が伺い知れていた。

(・・・姉さん気持ちいいんだね・・・さっきは俺ばっかり気持ちよくなっちゃったから、今度は姉さんに感じてもらいたいんだ・・・)

賢治はシーツを握り締めながら襲い来る快感に悶える由紀の嗚咽を聞きながら、いきり立った怒張を挿入したい衝動を必死に堪えながら由紀への愛撫を続けていた。

「・・・はぁっ・・・あぁっ・・・い・・・いっちゃう・・・い・・・いくーーーっ・・・」

賢治に淫裂を弄られながら由紀の身体が大きく弾んだ瞬間、由紀は玉のような汗を噴出しながら昇天し、反射的に賢治の愛撫から逃れるように後ずさりしていく。

「・・・姉さん・・・俺・・・また姉さんが嫌がるような事しちゃった?」

「はぁっ・・・はぁっ・・・ううん・・・違うの・・・はぁっ・・・姉さん・・・いっちゃった・・・」

「・・・き・・・気持ちよかったの?・・・」

「・・・うん・・・とても気持ちよかった・・・賢ちゃん凄く上手なんだもん・・・」

「・・・じゃぁ、もっと気持ちよくしてあげるよ・・・」

「・・・ま・・・待って・・・あぁ・・・」

賢治は肩で息をしながら全身に汗を噴出している由紀の両脚を抱え、いきり立った怒張を愛液の溢れる蜜壷にあてがっていく。

「・・・さっき、インターネットで調べてたんだ・・・女の人ってやっぱり挿入してもらった方が気持ちいいって言う人が多いんだって・・・」

(・・・賢ちゃん・・・私の為に、調べてくれてたんだ・・・)

賢治の愛撫がいきなり感じるようになった事が理解できた由紀は、そんな健気な賢治に自ら抱きついていった。

挿入する事だけがアクメに近づく事とは思っていないが、由紀はそんな賢治の自分への思いが嬉しく、強引に脚を抱えた賢治を制する事が出来なかった。

由紀が首に腕を回し抱きついてきた時には、すでに賢治の怒張は由紀の蜜壷に突き入れられる瞬間だった。

「・・・姉さん・・・」

「・・・賢ちゃん・・・う・・・あぅっ・・・んーーーーっ・・・」

由紀は賢治に抱きついた事で自ずと腰が持ち上がり、蜜壷にあてがわれた賢治の怒張をすんなりと受け入れていった。

「・・・あぁぁぁぁぁ・・・いいぃぃぃぃぃ・・・はぁっ・・・もっと・・・賢ちゃんもっとぉぉぉぉぉ~~」

由紀は賢治と初めて唇を重ね、互いに舌を絡めあいながらより一層愛を深めていく。

(・・・あぁ・・・これがキスの味か・・・)

賢治は由紀の蕩けるような舌の感触と暖かな由紀の膣の感触に翻弄されながらも、由紀を悦ばせる為に柔らかな尻の肉を掴みながら怒張を繰り出していく。

「・・・ん・・・んっ・・・んんっ・・・」

由紀は賢治の怒張が子宮を突き上げる度に全身が蕩けるような快感に襲われ、今にも崩れ落ちそうになる身体を賢治の首に巻きつけた腕で必死に支えていた。

賢治の逞しい腕に抱かれた乱れ悶える由紀は、昨日まで童貞だったとは思えない賢治の怒張に完全に支配され翻弄されていく。

(・・・姉さんが感じてる・・・俺の腕の中で感じてる・・・)

「・・・あぁ~~~っ・・・いいぃ~~~っ・・・はぁっ・・んんっ・・んーーーっ・・・」

賢治の怒張が由紀の子宮を突き上げ、膣襞を引っ掻くように抽出が繰り返される度に、由紀の蜜壷から溢れ出た愛液が賢治の怒張を伝って真っ白なシーツに淫猥な染みを作っていく。

「・・・あぁ・・・いいっ・・・いちゃう・・・あぁぅ・・・あぁっ・・・また・・・いっちゃうーーーーっ・・・」

由紀は若さ溢れる賢治の力強い抽出に一気に絶頂まで駆け上り、賢治にしがみつきながら身体をガクガクと痙攣させた。

賢治は自分の腰の上で全身を痙攣させ、一目で絶頂に達したと解る由紀の身体を静かに横たえると、未だに突き刺さったままの怒張を再び動かし始めた。

「・・あ・・・あぁ・・・賢ちゃん・・・・賢ちゃん待ってぇ・・・お願いぃ・・・休ませてぇ・・・」

「ダメだよ姉さん・・・俺、もっと姉さんを気持ちよくさせてあげたいんだ・・・」

賢治は、昇天したばかりで全身が紅潮し息も絶え絶えに喘ぐ由紀の身体を折り曲げるように脚を開かせ、怒張を締め付けるように蠢く膣襞を、再びその大きな肉棒で擦り始めた。

「・・・ん・・・・んーーーっ・・・はぁっ・・・いいーーーっ・・・あ・・あぁっ・・・」

由紀は全身が蕩けそうな激しい快感に、いつも清楚な由紀からは想像も出来ないほどの声で喘ぎ悶えている。

「・・・姉さん・・・気持ちいいかい?・・・」

「・・・・あぁっ・・・いいっ・・・いいのぉ~・・・賢ちゃん・・・お○んこ気持ちいいーーーっ・・・」

由紀は今まで経験した事のない快感に、自我を失ったかのように卑猥な言葉を叫びそして尚も沸き起こる肉欲を満たす為に賢治の繰り出す肉棒の抽出に合わせ自らも腰を振っていた。

「・・・姉さん・・・俺・・・・そろそろイキそうだよ・・・」

「・・・賢ちゃん・・・姉さんもいく・・・またいっちゃう・・・・一緒に・・・一緒にいってぇ~~・・・」

「・・・いくよ・・・姉さん・・・姉さん・・・・いく・・・いくーーーっ・・・」

「賢ちゃん!・・・お口に・・・お口にちょうだいーーーっ・・・」

賢治は放出寸前の怒張を由紀の蜜壷から引き抜くと、根元をしっかりと握りしめ大きな口を開けて喘ぐ由紀の口の中に、愛液にまみれた肉棒を押し込みんだ。

「・・・はぁっ・・はぁっ・・・んんっ・・・うぐっ・・・」

賢治の怒張が口に押し込まれると、由紀は嫌がる表情を見せる事無く自分の粘液にまみれた賢治の肉棒を音をたてて吸い、肉茎を扱きながら賢治の射精を促した。

「・・・姉さん・・・いくっ・・・」

賢治がそう小さく呻いた瞬間、由紀の口の中に納まっていた賢治の怒張の先端からほんの僅かな白濁が由紀の口の中に放出された。

「・・・あ・・・あぁ~~ん・・・賢ちゃん・・・賢ちゃん、これしか出ないよ・・・」

「・・・う・・・うん・・・だって、もう5回も出してるんだもん・・・また、姉さんの中で出したら怒られると思ってさっき自分で出してきたんだ・・・」

「賢ちゃん・・・・」

(・・・あぁ・・・・幸せ・・・ずっとこのままで・・・)

由紀は健気な賢治のやさしさと、全身に漂う絶頂の余韻に眠るように意識を失っていった。



近親相姦 | 【2017-04-28(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の柔肌1

(姉さんが帰ってくる・・・)

結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。

賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。

賢治は自宅に着くなり走るようにリビングへ向かうと、勢いよくリビングのドアを開けた。

「姉さん!・・・お帰り・・・」

「賢ちゃん・・・久しぶり。」

「おぉ~賢治君、大きくなったなぁ~~」

リビングには3年前と少しも変わらない笑顔を向ける由紀と、その隣で由紀に寄り添うように夫の隆志が座っていた。

「あぁ・・・義兄さん・・・お久しぶりです・・・」

賢治は愛する由紀を奪った隆志に嫉妬心を燻ぶらせながらも、笑顔で挨拶を交わした。

「賢ちゃん背伸びたね・・・もう姉さんより大きいじゃない」

高校に入り3年で20センチ以上も背が伸びた賢治の肩に手を置き、スポーツで鍛えた引き締まった背中にぴったりと寄り添う由紀の懐かしい匂いが賢治の鼻孔を擽っている。

「・・・うん・・・高校でバスケットを始めてから急に伸びちゃって・・・それで・・・姉さんは何時まで日本に居られるの?」

「一週間なんだけど・・・」

「・・・たった・・・・一週間なの・・・・」

賢治はガックリと肩を落としたが、夫の隆志が急遽日本の支社へ呼ばれこのまま東京に行かなければならない事、両親もお世話になった知人からの訃報で一週間ばかり家を留守にしなければならない事を聞き、この家に由紀を一週間二人きりになれると分かった瞬間、急に愛想よく笑顔を振りまき始めた。

「・・・えぇ~~残念だな義兄さん・・・でも、大事な仕事だから仕方ないよね。」

「・・・あ・・・あぁ・・・そうだね・・・」

「父さん、母さん心配しないで、ゆっくり寛いできてよ・・・俺と姉さんでしっかり留守番してるから・・・」

タイミング良く明日から春休みになる賢治は、飛び跳ねるように階段を駆け上り自室に戻り普段着に着替えリビング戻った時には隆志は既に東京に向かった後だった。

「タクシーが来たようじゃから儂等ももう出ようか・・・・飛行機に間に合わなくなる・・」

「・・・そうですね・・・」

賢治と由紀の両親も既に仕度のしてあった大きな鞄を持つと、呼んであったタクシーに乗り込み鮮やかな夕日に包まれた街へと消えていった。

(・・・やった!・・・姉さんと二人きりだ・・・)

賢治と由紀は慌しく出て行った3人を見送り静まり返ったリビングに戻り腰を下ろした。

「・・・賢ちゃん・・・本当に久しぶりだね・・・」

「・・・姉さん・・・俺凄く逢いたかったよ・・・」

由紀と賢治は互いに見つめ合いながら暫く黙った向き合っていたが、リビングに差し込んでいた夕日も陰りリビングが暗くなった瞬間由紀はゆっくりと立ち上がり賢治の横に腰掛けた。

「賢ちゃん・・・本当に逞しくなったね・・・」

「姉さんこそ、・・・前から綺麗だったけど今はもっと綺麗になった・・・」

腰を密着するするように腰掛けた由紀の髪の香りが再び賢治の鼻孔を擽り、由紀が賢治の手をとって短めのスカートから露出した自分の太腿へその手を誘うと、賢治はその柔らかな由紀の太腿の感触に股間を熱く滾らせていった。

由紀は賢治の自分への思いを知らなかった訳ではなく、逆に自分も賢治に対して弟以上の感情を抱いている事に気付いていた。

そんな自分の感情に気付いたからこそ20歳を過ぎた若さで賢治から自分を遠ざける為に隆志のもとへ嫁いだのだ。

「賢ちゃん・・・お腹空いた?」

「・・・いや・・・全然・・姉さんに逢えただけで胸が一杯だよ・・・」

「・・・じゃぁ・・・一緒にお風呂・・・入ろうか・・・」

「えっ!・・・・い・・・いいの?」

「・・・うん。・・・賢ちゃんがどれだけ逞しくなったか・・・姉さん、見てみたい・・・」

由紀は賢治の手を離すと静かに浴室へ向かい、浴槽に湯を張っていく。

「・・・賢ちゃん!・・・あと10分くらいしたら・・・来てね・・・」

「・・・わ・・・分かった・・・」

賢治は時計から一瞬たりとも目を離さず高鳴る鼓動を抑えながら、果てしなく長く感じる10分が経つのを待った。

由紀が隆志のもとへ嫁ぐと決まったある日、二人は両親の居ない間に一度だけ一緒に風呂に入った事がある。

賢治の脳裏にはその時の由紀の眩いばかりの裸体が鮮明に甦っていた。

(・・・姉さんの裸が・・・)

賢治は高鳴る鼓動に息を荒げ、視線はこそ時計に向かっていたが賢治の目には由紀の妖艶な裸体だけが映っていた。

「賢ちゃん!」

「・・・あ!・・・い・・・今行く!」

賢治は由紀の呼ぶ声に反射的にその場に立ち返事を返したが、ジーンズの中ではち切れそうな程に勃起した股間を手で覆いながら、ゆっくりと風呂場へと向かった。

風呂場のドアを開け脱衣所に入ると、曇りガラスの向こうに由紀が膝立ちしながら身体をスポンジで擦る光景が薄らと浮かび上がっている。

(・・んぐっ・・・・)

賢治は自分でもはっきりと聞こえるほどに喉を鳴らして乾ききった喉を生唾で湿らせると、着ている服をゆっくりと脱ぎ始めた。

賢治が脱衣所の篭に目をやると、そこには由紀の脱いだ下着が無造作に放り込まれていた。

(・・・こ・・・・これ・・・姉さんの・・・パンティー・・・・)

賢治は由紀の脱ぎたてのパンティーにそっと手を伸ばし、由紀の秘部が納まっていたであろう部分を指で撫でていく。

(・・・まだ・・・姉さんの温もりが・・・・)

「・・・賢ちゃん、何やってるの・・・早く入って・・・」

脱衣所でもじもじとしてる賢治に向かって浴室から由紀の明るい声が飛んできた。

(・・・そ・・・そうだよな・・・兄弟なんだから・・・変な妄想をする俺がいけないんだ・・・・)

賢治は頭の中を駆け巡る妄想を振り払いながら洋服を脱ぎ終えると、自分ではどうする事も出来ない怒張を手で隠しながら浴室のドアを開けた。

「やっと来たわね賢ちゃん・・・さぁ、ここに座って・・・背中流してあげる・・・」

賢治は恥ずかしさのあまり由紀と目を合わせる事が出来ず俯いたまま洗い場の椅子に腰掛けたが、由紀もまた恥ずかしそうに視線を逸らし賢治の背後に回りこんだ。

「・・・あぁ~~でっかい背中・・・筋肉も凄いね・・・本当に逞しくなったね・・・」

「・・・う・・・うん・・・」

由紀はたっぷりと泡立てたスポンジで賢治の背中を優しく擦りながら、がっしりと筋肉のついた肩を直に手でなぞり始めた。

「・・・あの時はまだ子供だったのに・・・もう賢ちゃんも大人なんだね・・・」

「・・・う・・・うん・・・」

「さっきから、『うん』しか言わないのね賢ちゃん・・・さぁ、今度はこっち向いて。」

「えっ!・・・い・・・いいよ・・・前は自分で洗えるから・・・」

「・・・いいから、早くこっち向いて・・・」

由紀は肩を押して賢治を促すと、賢治は両手で股間を隠しながら恥ずかしそうに由紀の方へ向き直った。

「・・・恥ずかしがらなくていいの・・・賢ちゃんが大人になった証拠なんだから・・・さあ、手をどけて姉さんに・・・見せて・・・」

「・・・えっ・・・」

由紀は股間を隠す賢治の手を優しく掴み、左右に広げるように退けながら怒張した賢治肉棒に視線を落としていく。

「・・・賢ちゃん・・・凄いね・・・3年前の賢ちゃんとは別人みたい・・・」

賢治のいきり立った肉棒は由紀の甘い吐息がかかっただけでも暴発しそうな程に怒張し、ピクピクと痙攣しながら筋肉の盛り上がった腹を叩いている。

「・・・ね・・・姉さん・・・・お・・俺・・・」

「・・・いいよ賢ちゃん・・・我慢しなくて・・・いつでも出していいからね・・・・痛くて辛いでしょ・・・」

由紀は両手にスポンジの泡を掬い取ると、素手で賢治の厚い胸板に手を這わせていく。

由紀は背を丸め俯き加減でいる賢治の肩を押し、両膝でマットに立ちながら賢治に近寄っていく。

「・・・賢ちゃん・・・いいよ・・・姉さんに触っても・・・」

「・・・えっ・・・で・・・出来ないよ・・・」

「・・・賢ちゃん・・・女の子と・・・経験ないの?・・・」

「・・・も・・勿論だよ。」

「・・・じゃぁ・・・賢ちゃんが見る初めての女性の裸が姉さんなんだ・・・」

「・・・う・・・うん・・・」

賢治は由紀が膝立ちなった事で目の前に近づいた由紀の乳房を間近に見ながら、極限にまで硬直した怒張が暴発するのを必死に堪えていた。

「・・・賢ちゃん・・・姉さんが手伝ってあげるから・・・出そうか・・・」

「・・・い・・・いいの・・・」

由紀は膝を閉じて座っていた賢治の膝を開き、その間に正座をするように座り直すと、泡だった手を賢治の肉棒に伸ばしていく。

賢治は伸ばした由紀の腕の向こうに見える由紀の黒い陰りが視線に飛び込んだ事で、興奮が最高潮に達していた。

「・・・賢ちゃん・・・凄いね・・・身体だけじゃなく・・・ここも逞しい・・・」

由紀はビクビクと脈打つ完全に皮の剥けた賢治の怒張を見つめながら、左手で包み込むように肉茎を握り皮の剥けた亀頭を包むようにカリ首を握った。

「あっ・・姉さん・・・うぅっ!」

由紀の手が賢治の怒張を握り締めた瞬間、暴発寸前にまで高まっていた賢治の怒張から天井に向けて白濁が迸った。

「・・ご・・・ご免姉さん・・・ちょっと姉さんにかかっちゃった・・・」

「・・・いいよ、そんな事・・・一杯出たね・・・ちょっとは楽になった?」

「・・・う・・・ま・・まだ・・・」

「・・・そうみたいだね・・・まだこんなに固いもの・・・賢ちゃんのこれ・・・」

迸った直後にも関らず、賢治の肉棒は小さな由紀の手の中で固さを失わず、再びビクビクと脈打ち始めている。

「・・・じゃぁ・・・もう一回・・・出そうか・・・」

「・・・う・・・うん・・・」

由紀は顔に掛かった白濁の飛沫を拭いもせず、握っていた賢治の肉棒を優しく扱き始めた。

「・・・う・・・ううっ・・・姉さん・・・姉さんの手・・・とても暖かくて・・・気持ちいい・・・」

「・・・そう・・・嬉しいよ、姉さん・・・賢ちゃんが喜んでくれて・・・」

由紀は笑顔を浮かべながら優しく丁寧に賢治の肉棒を扱き、あまり強い刺激を与えないようにしながらも、カリ首や亀頭の裏側を丹念に刺激していった。

「・・・賢ちゃん・・・今度はなかなか出ないね・・・」

「・・・うん・・・・今出たばかりだから・・・」

「・・・姉さんの、おっぱい・・・触ってもいいよ・・・賢ちゃんが触りたいならだけど・・・」

「・・・うん・・・」

賢治は由紀の言葉に抗う事なく手を伸ばし、小ぶりだが形のいい由紀の乳房を両手で覆うように揉み始めた。

「・・・や・・・柔らかい・・・姉さんのおっぱい、凄く柔らかい・・・」

「・・・有難う賢ちゃん・・・でも小さいから・・・」

「そんな事ないよ、姉さん・・・大きくて綺麗なおっぱいだよ。」

賢治は由紀乳房を優しく揉みながら、互いが兄弟である事を忘れていった。

「・・・賢ちゃん・・・姉さんが手でやってても、出そうもないね・・・じゃぁ浴槽のところに座って・・・」

「・・・う・・・うん・・・・」

由紀は乳房の感触を楽しんでいた賢治を浴槽の淵に座らせると、今まで手で扱いていた賢治の肉棒にシャワーをかけ石鹸の泡を洗い流した。

「・・・賢ちゃん・・・我慢しなくてもいいからね・・・」

由紀は恥ずかしそうに小さな声で呟くと、ビクビクを脈打つ賢治の肉棒を右手で掴みながら、小さな口を寄せていった。

「・・・ね・・・姉さん・・・そんな事・・・う・・うぅっ・・・」

由紀は小さな口を一杯に開き、賢治の大きく怒張した鈴口に歯を立てないように口に含むと、一気に喉の奥に当たるまでその怒張を飲み込んでいく。

賢治怒張にねっとりと蛇が這うように絡むように由紀の舌から、由紀の上気した体温とざらざらとした感触が伝わり、手で扱かれた時とはまったく違う快感が全身を貫いた。

(・・・姉さん・・・そんな事したら・・・姉さんの口の中に・・・出しちゃうよ・・・いいの?・・・出してもいいの?・・・)

賢治は、自分の股間で頭を振り懸命に怒張を口で奉仕する由紀の濡れた髪を撫でながら、初めて体験するフェラチオ快感に翻弄されていった。

由紀は賢治の怒張を夫の隆志にも感じた事の無い愛しさを抱きながらその怒張に舌を這わせ、ビクビクと痙攣する賢治の様子に間も無く迸るであろう賢治の精を待ち望むように肉茎を扱いた。

「・・・あっ・・・姉さんっ・・・姉さん!」

賢治が小さな声で呻いた瞬間、由紀の口の中一杯に賢治の精が迸り由紀は眉一つ歪める事無くその精を飲み込んでいった。

「・・・ね・・・姉さん・・・飲んだの・・・飲んでくれたの・・・」

「・・・うん・・・だって大好きな賢ちゃんの精液だもの・・・姉さん全然嫌じゃないよ・・・」

「・・・姉さん・・・有難う・・・俺も姉さんが大好きだよ・・・」

「・・・うん・・・知ってたよ、ずっと前から・・・」

由紀は精を迸った賢治の肉棒にシャワーをかけながら恥ずかしそうに俯き、自らも全身をシャワーで洗い流していく。

「ちょっと冷えてきちゃったね・・・湯船に入ろうか・・・」

由紀はそう言いながら浴槽の淵に座る賢治の横を、賢治に淫裂を見せ付けるように尻を向け浴槽を跨ぎ湯船に浸かった。

(・・・ね・・・姉さんの・・・)

賢治は目の前を一瞬過ぎった由紀の淫裂を見逃さなかった。

賢治は目に焼きついた由紀の淫裂を追いかけるように湯船に浸かり、射精したばかりだと言うのに誰が見ても興奮している事が分かる程に息を荒げながら由紀に迫った。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・ね・・・姉さん・・・」

「・・・何?賢ちゃん・・・」

「・・・俺・・・姉さんの・・・お○んこ・・・見たい・・・」

「・・・うん・・・・・いいよ・・・」

由紀は賢治の言葉を予期していたかのように驚きもせず浴槽の淵に腰を下ろし壁に背を凭れさせながらゆっくりと脚を上げていく。

湯船に座った賢治の目の高さに由紀の薄い陰毛に覆われた恥丘が現れ、白く長い由紀の脚が浴槽の淵に持ち上げられると、その中心に由紀の真っ白な肌とは明らかに違う赤く充血した淫裂が姿を現した。

「・・・は・・・恥ずかしいな・・・」

「・・・き・・・綺麗だよ・・・姉さん・・・」

賢治は由紀の淫裂に吸い寄せられるように顔を近づけると、荒げた息が由紀の淫裂を微かに刺激していった。

「・・・賢ちゃん・・・女の人のここ見るの・・・初めて?」

「・・・う・・うん・・・」

「・・・触ってみたい?・・・」

「・・・うん・・・い・・・いいの?・・・」

「・・・優しく・・・ね・・・女の人が一番感じるところだから・・・」

賢治は由紀の淫裂から目を逸らす事無くゆっくりを手を伸ばし、由紀の充血した花弁を指でなぞっていく。

「・・・や・・・柔らかいね・・・それに・・・熱い・・・」

賢治は初めて触れる女の淫裂の弾力を確かめるように、時にその淫裂を押し、時にその淫裂を引っ張るように摘みながら由紀の淫裂全体を刺激していった。

「・・・ん・・・んんっ・・・はぁっ・・・」

由紀は遠慮がちに淫裂をなぞる賢治の指に、小鼻を鳴らしながら込み上げる快感の嗚咽を堪えていた。

「・・・ね・・・姉さん・・・だんだん・・・ここが開いていく・・・」

「・・・うん・・・女性ってね・・・興奮すると、男性を迎い入れる為に・・・だんだんと開いていくの・・・」

賢治は充血してぷっくりと膨らんだ由紀の花弁がその全貌を現すかのように開き始めると、両手でその花弁の中心に指をあて自らゆっくりとその花弁を開いていく。

(・・・こ・・・これが・・・姉さんのお○んこ・・・)

賢治は花弁の充血した濃い赤とはまったくちがう、鮮やかなピンク色に染まった由紀の淫裂を目の当たりにし、興奮も最高潮に達していった。

「・・・姉さん・・・綺麗だよ・・・」

「・・・う・・・嬉しいよ賢ちゃん・・・」

「・・・姉さん・・・こ・・・これが・・・姉さんのクリトリスなんだね・・・」

「・・・う・・うん・・・そう・・・そうよっ・・・あぁっ・・・」

賢治は淫裂の頂上で包皮から頭を出し始めていた由紀の淫核を指で優しくなぞりながらそう言うと、由紀はいきなり襲ってきた激しい快感に言葉を詰まらせ、込み上げる嗚咽を必死に堪えていく。

「・・・か・・固くて・・・綺麗なピンク色で・・可愛いんだね・・・」

賢治は指先で由紀の淫核を転がしながら上目遣いに由紀を見上げると、由紀は眉間に皺を寄せ込み上げる嗚咽を堪えるように唇を噛み締めながら固く目を閉じていた。

「・・・姉さん・・・痛かった?・・・ご免・・・」

「・・ち・・・違うの賢ちゃん・・・姉さん・・・そこ、凄く感じるの・・・だから・・だからもっと・・・」

(姉さんが・・・感じてる・・・)

賢治はいつも笑顔とは違う妖艶な表情で喘ぐ由紀を見つめ、その由紀の表情の変化を確かめながら淫核を転がす指の動きに変化を与えていった。

「・・・はぁ・・・んっ・・・んはっ・・・はぅっ・・・んーーーっ・・・」

賢治が淫核を指で転がしていくうちに次第に由紀の息も荒くなり、指先で転がす淫核がみるみるうちに固さを増していった。

「・・・姉さん・・・クリトリスが・・・こんなに固くなってきた・・・」

「・・・ん・・・うんっ・・・賢ちゃん・・・姉さん・・・気持ちいいっ・・・」

「・・・姉さん・・・僕も・・・ここ舐めてもいい?」

「・・・うん・・・うん・・・」

由紀が込み上げる嗚咽を必死に堪えながら頷く様子を見た賢治は固くなった淫核に視線を戻すと、包皮から完全に頭を出した由紀の淫核がぷっくりと膨れたピンク色の真珠ように濡れ光っていた。

その下には、蜜壺から溢れた大量の愛液が糸を引きながら湯船に滴り落ちている。

「はぁぅっ・・・んんっ・・・んーーーっ・・・はぅっ・・・」

賢治が固くなった淫核を口に含み、尖らせた舌先で跳ね上がるようにしながら転がし始めた瞬間、由紀は全身を痙攣させながら身悶え、快感で崩れ落ちそうになる身体を必死に支えていた。

(姉さんが・・・感じてる・・・俺の愛撫で・・・姉さんが感じてる・・・)

「・・・姉さん・・・気持ちいい?・・・姉さん・・・ここ気持ちいいの?・・・」

「・・・はぅっ・・・ん・・・うんっ・・・ううっ・・・・・うんっ・・・いいっ・・・」

由紀は込み上げる嗚咽を堪えながら賢治の言葉に頷き、全身に走る快感の波に身を委ねて行った。

賢治は固くなった淫核を舌で転がすと同時に、自分の肉棒も由紀にそうされたように、舌で転がすだけでなく強く吸ったり時には軽く歯を当て様々な刺激を淫核に与えていった。

「・・・あ・・あぁっ・・・賢ちゃん・・・いいっ・・・賢ちゃん・・・姉さん・・ダメっ・・・いっちゃう・・・」

賢治が由紀の淫核を吸い取ってしまうのではと思うほど強く淫核を吸い込んだ瞬間、由紀は全身を激しく痙攣させながら昇天し、全身の力が抜け支えきれなくなった身体を賢治に預けるように湯船へと滑り落ちた。

崩れ落ちてきた由紀を抱きかかえるように受け止めた賢治は、大きく喘ぐ由紀を心配そうに見つめながらも、湯船の中でいきり起った自分の肉棒に由紀の細く柔らかな陰毛がかすめるように揺らぎ、今まで舌で舐っていた淫核が肉棒に当たっている感触に、抑え切れない欲望を爆発させそうになっていた。

「・・・ね・・・姉さん・・・大丈夫・・・俺・・・痛い事した?」

「・・・・はぁ・・はぁ・・ち・・・違うの・・・賢ちゃん・・・」

由紀は肩で大きく息をしながら崩れ落ちそうになる身体を支える為に賢治の首に腕を回し、昇天の余韻で乱れる息を整えていた。

「・・・姉さん・・・いっちゃった・・・賢ちゃんが凄く上手だから・・・」

「・・・俺・・・もっと姉さんを気持ちよくさせたい・・・」

「・・・うん・・・有難う・・・」

「・・・姉さん・・・俺・・・姉さんの中に・・・ここに・・・入れたい・・・」

賢治の身体を跨ぐようにして座っている由紀の身体を抱きしめ、尻に回した手を湯の中で熱いぬめりを垂らし続ける由紀の蜜壺に指先を埋めながら賢治が小さな声で囁いた。

「・・・賢ちゃん・・・私達・・・姉弟なのよ・・・」

「・・・で・・・でも・・・俺姉さんの事が・・・」

「・・・後悔しない?・・・」

黙って頷く賢治に、由紀は優しく唇を重ねると自分も後悔はしまいと心に決め、禁断の愛に堕ちていく決心を固めていた。



近親相姦 | 【2017-04-28(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真帆の手コキ

【序章】
10月のある日、妻方の両親が孫(うちの子供)を連れ、泊まりがけでお出かけに行くというので、弓美と旦那を招いた。
弓美(35)は、俺の勤め先の会社の年下のエンジニア、池本君(25)と結婚し、今は妊娠6ヶ月の妊婦さん。前の夫が暴力を振るう人だったので、数いるエンジニアの中で奥手のおとなしい若者を選び、尻にしいている。
 
料理を囲んでの楽しい食事。数年前、この部屋で俺の逸物をしゃぶってよがっていた弓美の姿態が思いだされるが、今は池本君の奥さん。大きなお腹が幸せそうだ。
会話が一段落し、何となく皆でDVD映画を見だした。
と、俺は、来週の運動会で使う資料その他を仕上げていなかったのに気が付いた。明日、理事長先生の自宅に届ける約束になっている。
「ごめん、ちょっとPTA会長の仕事忘れてたから、眠くなる前に片づけてくる」と二階の書斎へ。
映画が単調になってきた頃、弓美は「ちょっとトイレ」とリビングを出ていった。
 

【●真帆と池本君、二人きりで●】
DVDが流れる中、池本君は、隣に座っている真帆(31)のことが気になっていた。
ぴったりとした白いニットに包まれている胸は、小さいながらもこんもりとふくらんでいる。
膝丈のタイトスカートから見える真っ白なふくらはぎは、細く引き締まっており、ワインを飲んで少し顔が赤らんでいるのがわかる。
プロジェクターをつけたため、室内は薄暗い。池本君は、真帆の胸を見ていたが、画面が暗くなったとき・・・・手を伸ばしてバストに触れ、ぐにっとつかんだ。
 
「池本君!!! 何やってるの??」真帆は池本君の方を振り向いた。
「ご、ごめんなさい・・・真帆さんの胸がきれいだから、つい触ってしまいました」
「もう、エッチ」真帆は、池本君のおでこを指ではじいた。そうしながらも「きれい」と言われてまんざらでもない。
「あのぉ、中部課長には・・」
「言わないわよ、ばかねぇ。ところで、弓美さんとは仲良くやってるの??」
「それが・・・」
赤ちゃんが出来てから、セックスレスだという。今までは毎晩のように求められていたのが、すっかり声がかからなくなった。本やネット上には(経過が順調なら)しても差し支えないと書いてあるのに。
赤ちゃんが出来ると、母親の愛情は子供に吸い取られてしまうに違いない。自分で処理するのはむなしいなぁ・・・
そんなことを池本君は言った。
 
「そんなこと無いわよ、うちはちゃんとしていたもん」と真帆。
池本君は、その一言で股間がいきり立つのを感じた。
 
真帆は、ワインのボトルを抱えて一人で飲んでいたが、つまみを取りに立とうとして池本君の上に倒れこんだ。
「ちょっと、立っているわよ」真帆は体を起こすとき彼の股間に触れて、膨らみに気が付いた。
池本君は、自分の上にのしかかっている真帆の体にさらに興奮した。
「なんか、大きくなってない??」真っ赤な顔をした真帆は、ズボンの上から池本君の肉棒を捏ねた。
 
「真帆さん、弓美と課長が来たらやばいですよ」
「弓美さんは、二階の主人の所に上がっていったから、来るときは階段の音で分かるわよ」そう言うと、真帆は、ズボンのベルトを外し、池本君の肉棒を取り出した。…(どうせすぐには下りてこないはずよ。真帆は思った)
「まあ、堅いわ・・・」真帆は、ローションを持ってきて垂らすと、手でコキ始めた。
(催したときに二階に取りに行くのが面倒なので、ローションはリビングにも隠してある)
 
「真帆さん、気持ちいいです・・・あのぅ」
「なに??」
「おっぱい触っていいですか??。ぼく、実は弓美しか知らないんです」
「うん、ちょっとだけよ」真帆は、初々しい若者の情欲に好奇心を示した。
池本君は、真帆のセーターとタンクトップをまくり上げる。そこにはピンク色のブラジャーが。
「かわいいブラジャーですね」
「かわいいなんて、失礼よ。私、Bカップしかないんだから」
「そうじゃなくて、ピンクのブラがかわいい・・・」
池本君は、真帆に後ろ向きになるように促すと、ホックを外す。なかなか手こずっていたが。
 
「真帆さんのおっぱい、かわいいですね。」真帆をソファに横たえた池本君はそう言うと、片手でバストを包み込んで揉み始めた。
「あんっ、あんっ」真帆は気持ちよくなってきた。
「やんっ、乳首はだめよぉ、声が出ちゃうわ。」池本君は乳首をこね始めたのだ。
 
さらに、彼は真帆がよがっている間に、スカートの裾に手をかけ、スカートをまくり上げた。
「真帆さんの足、細くてきれいですね。お尻もかわいい」
そう言うと、ショーツを膨らませている恥丘を、ショーツの上から撫ではじめた。
 
真帆は気持ちよくなって声も出したが、急ななりゆきにさすがに不安になってきた。
「お願い、パンツ脱がすのは勘弁して。」
「でも、僕、引っ込みが・・・」池本君の肉棒は、天を仰いでいた。
真帆は誘惑に負けそうになったが、ふと、視界に真帆が使っている「高齢者向けの通話専用携帯」が目に入った。そうだ、私、間尾前PTA会長との浮気がばれて(メール機能付の)携帯取り上げられたままだった。完全には許してもらっていないんだよね・・・・
 
「本当に、入れるのだけは許して。お願い。……絶対入れないって言うのなら触ってもいいわ。それに、ちゃんと抜いてあげるから。池本君も弓美さんに見つかるとまずいでしょ」
「はい」
 
池本君と真帆はソファに並んで座る。真帆は、池本君の右側から彼の肉棒をつかむとこきだした。しゃぶろうと思って肉棒に口を近づけるも、風呂に入っていないため匂うので、「チュッ」としただけで中断する。真帆はもともとおしゃぶりは苦手なのだ。
 
池本君は、右手で真帆の胸、左手で真帆の股間を触る。ショーツを脱がさず、クロッチの隙間から、ぬるぬるになった割れ目を優しく撫でるだけだが、真帆は喘ぎ声を出しっぱなし。
池本君は時々、真帆の乳首を吸い立てるものの、その間は手コキが止まるので、すぐに中断する。
 
池本君の肉棒からは、汗のように先走りが・・・股間を撫でられ、乳首も捏ねられている真帆も
「あんっ、あんっ」と声を出している。
「真帆さん、出そうです」
「いいわ、たっぷり出して・・・・」
 
 
【●書斎で…ケンと弓美●】
ここで話は少し戻る。
書斎で仕事もほぼ終わり、プリントアウトをしていると、ノックの音がした。弓美である。
「へぇ~っ、幼稚園の役員ってこんな仕事をするんだ。大変ねぇ」プリントされたものを見た弓美。
 
「弓美、どうして二階に??」
「下のトイレ、電球切れていたわよ。で、こっちに来たの。二人っきりになるのって、久しぶりね」弓美は、書斎のソファに座り込んだ。
「ああ」
二股になるとまずいので、弓美が池本君との交際を始めて間もなく、体の関係は絶っていた。(それまでは3Pも含めて時々やっていた)
 
「ケン」
「んっ」
「妊娠すると、夫からかまってもらえなくなるのかな」
「どしたの」
「妊娠してから、一度もしてないの。そりゃ、妊婦だからしたくない時もあるけど、やっぱりしたい時の方が多いし、したくないときだったら手や口でしてあげるのに。ケンの所は??」
「うちは、回数は減らしたけど普通にしてたよ」
「いいなぁ。もしかして、体の線が崩れたから相手にしてもらえないのかなぁ」
「・・・・・・」
 
弓美は、そういうと、マタニティドレスのボタンを外すと、はらしと床に落とした。そこには、DかEカップはあろうかという大きなバストに、ぽっこりとふくれたお腹、ゆったりとしたマタニティーショーツに包まれた腰に、むちむちの太ももが。
「うひゃあ、すっかり変わったね」
「ひどい!!」
「まあまあ、でも、不思議な魅力に溢れているよ」
 
「ねえ、おっぱい触って。真帆さんのよりずっと大きいでしょ。私としなくなってから、真帆さんのおっぱいしか触っていないんじゃないの??」
「ああ」
(最近では文集委員の直子さん(C)、授乳ママの千佳さん(E?)のおっぱい触ったことあるよ、なんて言えるわけがない)
弓美は、マタニティブラのホックを外すと、大きなバストが飛び出した。乳首は真っ黒。
 
ケンも、ソファベッドに並んで腰掛けると、まずはキス。さっきの料理の味が残っている。
次いで、バストを揉みはじめた。大きさと感触は昔と別人のようだ。
「ああんっ」弓美の甲高い声。
「おい、下に聞こえるよ」「ごめんなさい。というか、聞かせてみようか」
「(3P経験のある)真帆はいいかもしれないけど、池本君に殺されるよ。彼は君しか知らないんだろ。」「そうね」
 
先日の"授乳ママ"千佳さんほどではないが、中身のたっぷり詰まった大ぶりのバストは揉みごたえがある。
「んっ、んっ、」快感をこらえている弓美の下半身に手を滑らせる。ショーツの中に手を入れると、思いがけなく剛毛が。
「凄いね。ごわごわ」
「もう、ひどいわ。お腹がつっかえて剃れないの」
剛毛の奥はびしょぬれ。クリを見つけたので、剥いてこすると、「あんっ」とのけぞった。
久々に見る弓美の喘ぎ顔を見て、俺はクリを集中的に責める。
「んっ、あんっ、ああんっ、いやっ、やめて」
「どうしたの??」
「何か、凄く気持ちよくてイキそうだったの」・・・・妊婦さんは激しく逝くと胎児に良くないらしい。
「軽くイかせてもらえることって、出来る??」
「やってみようか」
割れ目を優しくこすりながら、クリを優しく刺激すると、
「んっ、んっ、……あんっ……久しぶりに逝ったわ」
 
「ねえっ、ケンの欲しい」弓美は、俺のズボンから逸物を取り出した。昔、さんざん嵌め合っているので慣れた手つき。唾を垂らして手でコキ始める。
「まずいよ、帰ったら池本君にいれてもらいなよ」
「うん、でも、その前にきちんと入るかどうか、ケンので実験したいの。ケンだってこんなに大きくなってる。妊婦の体見て勃起するなんて、いやらしい♪」
「おいおい、俺は実験台かよ」
ソファベッドの背もたれを倒し、平らにする。弓美のショーツを脱がせ、仰向けに寝かすが、腰をソファの端に載せ、足は垂らす格好。俺は、床にひざまづき、逸物を弓美の股間に挿入する。
「ああんっ」
「しーっ」
締まるというより、暖かい肉ひだで包み込まれる感じ。ゆっくりとピストンする。
大きなお腹と、真っ黒な乳首の上には、昔のまんまの弓美の喘ぎ顔。
「あっ、あっ、ケン~、気持ちいいよぉ、あんっイクっ」
久々の挿入のため、弓美はまた逝ってしまった。俺はピストンを再開するが、
「ごめん、ちょっと抜いて」……お腹が張ってきたとのこと。
「ごめんね、折角中に出してもらおうと思ったのに」……それはまずい。何とかという物質が精液に含まれていて、子宮の収縮を促すらしいから。
 
「ケン、横になって」弓美は、俺を横たえ、ウエットティッシュで逸物を拭くと、ぱくっとくわえた。軽く歯が当たる。相変わらずおしゃぶりは下手である、が、おっぱいの大きな妊婦さんのくわえる姿を見て、逝きそうになってきた。どのみち、あまりのんびりしてはいられない。
「弓美、逝くよ」「んん」「うっ・・・」弓美の口の中に発射した。昨晩、真帆としているので、量は多くないが。
 
弓美はティッシュを取ると、白濁液を吐き出した。
「相変わらず飲むのは苦手なの???」
「うん、旦那のは一回も飲んだことがないの」
 
まったりする間もなく、身繕いをし、ソファベッドを戻し、ティッシュなどはビニール袋に密封して鞄に隠した。明日コンビニで捨ててこよう。
出張でホテルの部屋からもってきた未使用の歯ブラシを弓美に渡し、洗面台にある俺の歯磨きコップで歯磨きをさせると、階下に降りていった。
 

【●池本君、フィニッシュ●】
リビングのドアを開けようとすると、室内からは二人の声が聞こえる。
「はあっ、はあっ、真帆さん、すごい気持ちいいです」
「あんっ、あんっ」
池本君と真帆が何かしているようである。
俺と弓美は、自分たちのしたことを棚に上げて凍り付いた。
弓美がドアノブに手を掛けるのを制し、廊下を大回りして台所へ。台所から様子を見ることにしよう。
 
ソファには池本君と真帆が並んで座っている。真帆は池本君の肉棒をこすり立て、池本君は気持ちよさそうな顔をした真帆のセーターをまくりあげて胸を揉んでいる。真帆の胸は揉まれるのに合わせて形を変えている。
「弓美・・・」「ケン・・・・」かつて、真帆がヒロシ(弓美の元旦那)に襲われたのを二人で覗いたことがある俺たちは顔を見合わせた。
見る限り、真帆も池本君も気持ちよさそうで、合意の上というのは明らか。でも・・・・・・
「どうする??」「はめる体勢になったら飛び出すか」「そうね」(全く自己中の二人だ…)
 
「真帆さん、気持ちいい。逝きそうです」
「逝ってっ、たっぷり出して」
「うおおおおおおおおっ」
「ああんっ 出た!! すごーいっ」
池本君の肉棒からは、噴水の如く大量の白濁液が噴き出した。
 
 
……………………………………………………
【見つかっちゃった】
「あなた、気持ちよかった???」と弓美。
「真帆、がんばったね」と俺。
俺たちは、にこにこしながら真帆たちの前に姿を現した。
 
「きゃぁ、見てたの?? ケン、弓美さん!!」真帆が驚愕の声を上げる。
「かっ課長…すいませんっ / ゆっ、弓美、あわわわ」池本君は、ソファから飛び降りると、陰茎丸出しでフローリングに正座した。
「ケン、ごめんなさい。私が誘ったんです。本当に出来心でした・・許して・・ケンの言うこと何でもききますから・・・・・ぐすっ」真帆はうなだれて、場の空気が重くなった。
 
次の瞬間「さあ、帰るわよ、そんなもの早く仕舞って。あなた」弓美が明るい声をかけた。
「あなた、真帆さん、私は怒ってないわよ。バツイチ女はこんなことではへこたれないわ。家帰って、かわいがってくれれば許してあげる」そう言うと、弓美夫妻はてきぱきと帰り支度をはじめた。
(自分のことは棚に上げて、よく言うよ・・・さっきまで俺の逸物で串刺しにされてよがり狂っていたのに)と俺は思った。

 
俺は使い古しのタオルを台所で濡らすと、おっぱいをはだけ、スカートもまくり上げたままでべそべそ泣いている真帆に渡す。真帆は、腕に付いた池本君の白濁液をごしごし拭き、ついでに床も拭いている。
さんざん揉まれたと思われるおっぱいは赤くなっていて、スカートの奥に見えるショーツは股間がシミになっていた。
 
二人が帰ったら、何があったのかベッドでかわいがりながら真帆に聞き出してみよう。正直に答えるかなぁ・・・・
(真帆から聞き出した内容が【●真帆と池本君、二人きりで●】である)



中出し・妊娠 | 【2017-04-28(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学生の時

中一の時の話しですが、学校帰りに学校近くの公園を連れと2人で歩いてると、
中三の学校一のヤンキーに声を掛けられました。
カツアゲされると思いビビりながら、公園内のドーム状の遊具に連れ込まれると、
そこにはもう一人のヤンキーと、僕の同級生の女の子がいた。
モ−娘。の亀井似で、クラス委員をする程真面目で優等生な子なので、
なんでヤンキーと一緒なのかと思ったら、その子はかなりビビってる様子。
ヤンキー2人は「凄い物を見せてやる」と言って、一人が亀井を後ろから羽交い締めし、
もう一人が足を無理矢理開脚させた。制服のスカートの下は何もつけておらず、
亀井のおまんこが丸見え。当時童貞だった僕は初めて見るおまんこ、(しかも同級生)にすぐ勃起した。
亀井は悪戯慣れしてるのか、目立った抵抗はせずボー然とした表情で脚を広げていました。ヤンキーは僕達に「凄いだろ!」
と言いながら、亀井のおまんこを指で広げたり、舐めたりしていた。
 

「お前らも舐めてみろ!」と言われ、僕達も順番に舐めました。
亀井とは小学校の時に一度同じクラスになった事があり、「少し可哀想だな」と思いましたが、
ヤンキーが恐かったのと、性欲に負けて、ペロペロ舐めました。
亀井の無表情な冷たい目をよく覚えています。
その後、ヤンキーがちんこをだし亀井にフェラさせようとし、頭を押さえて
無理矢理口の中に入れようとしてたが、抵抗したため腹を思いっきり殴られていました。
ヤンキーは咳き込む亀井の口に容赦なくちんこを出し入れしてました。

 
その後「付いてこい。」と言われ僕達はヤンキーの家に連れ込まれました。
部屋に着くなりヤンキーが亀井に「お前なに服着てんだよ!」とすごみ、
亀井は泣きそうになりながら制服を脱ぎだしました。どうやら放課後よくこの2人に
連込まれてたみたいでした。僕達を気にして、下着姿になり躊躇してる亀井を、ヤンキー2人は
殴ったり蹴ったりしてました。「ごめんなさい。」と言いながら、亀井は裸になりました。
僕達はヤンキーに「じゃんけんで勝った奴に、こいつとセックスさせてやる。」
と言いました。僕は可哀想と思いながらも性欲に負けていて、本当は勝ちたかったのですが
じゃんけんに負けて、連れが亀井とセックスする事になりました。

汚い布団に裸で寝かされる亀井に興奮しました。
連れが躊躇してるとヤンキーに蹴られて裸にされ、亀井に覆いかぶさりました。
連れも童貞だったのでセックスの仕方もわからないので、亀井の体をひたすら舐めまくっていました。
僕は正直連れがうらやましかったです。
その後ヤンキーの指示で、連れが仰向きに寝て、亀井が連れの体を舐めていました。
かわいい亀井にフェラされている不細工な連れが羨ましくてたまらなかった。
普通に学校生活を送っていると、こんな美少女に相手にされる事はない。
亀井は少しでもさぼるとヤンキーに四つん這いになった尻を、プラスチックのバットで
思いっきり叩かれるので、一生懸命連れのちんこをしゃぶっていた。

連れのちんこを、泣きそうな顔で一生懸命しゃぶる亀井とたまに目が合って
気まずかったが、僕はとても興奮してました。
連れの顔を見ると、気持ち良さそうな顔をしてたので悔しかった。
亀井はそのままヤンキーに無理矢理、寝ている連れに跨がらされ、騎上位で挿入した。
連れはヤンキーに「気持ちいいか?」と聞かれ「気持ちいいです。」と答えていた。
ヤンキー2人は楽しそうにバカ笑いをしてたが、僕は興奮して気が狂いそうだった。
亀井はバットで殴られながらも、腰を動かしていた。
その後正常位になった連れは、調子に乗って裸の亀井を抱き無理矢理キスし、
かわいい乳首にむしゃぶりつき、腰を振りまくっていた。

「うう!!」と声を出した連れは、亀井にしがみつき、おまんこにそのまま精子をだして果てた。
ボー然とした亀井のおまんこから精子が逆流していました。
連れもボー然としていました。
ヤンキー2人は、カップラーメンとかを食べ始め、「そいつ好きにしていいよ」
と僕達に言いました。僕は亀井とセックスしたくてたまらなかったので、
内心「ラッキー!」と思いましたが、亀井を見ると泣いていたので躊躇しました。
連れは泣いてる亀井にかまわず、また乳房にしゃぶりついてました。
僕は出遅れてオロオロしてると、ヤンキーに「お前も脱いでヤレよ!」と凄まれ、
慌てて服を脱ぎ、布団に入りました。

僕が布団に入ると、泣いてる亀井の口に無理矢理舌を入れてた連れは、口をゆずってくれました。
僕はもうどうでもいいと思い、泣いてる亀井にディープキスをしまくった。
ヤンキー2人はラーメンを食べながら、僕達を笑って見たり、テレビを見たりしてました。
僕と連れは亀井の体を隅々まで舐めまくりました。亀井のおまんこに指を入れると
少し濡れていて、とても暖かかった。連れが亀井のおまんこを舐め出したので、
僕は後ろから亀井を抱いて、おっぱいを揉みながら唇をぺろぺろ舐めました。
観念して完全に体に力が入らず、ぐったりしている亀井でしたが、
たまに僕を睨み付けました。

連れがまた、ちんこを亀井の中に入れたので、僕は亀井にフェラさせようと
口にちんこを持って行き、仰向けで寝てる亀井の口に入れようとしました。
亀井が首を思いっきり振って嫌がったので、僕は思わずヤンキーがしたように
腹を思いっきり殴ってしまいました。そしてむせる亀井の口に無理矢理ちんこを
入れたので、亀井は僕のちんこをくわえながら、思いっきり睨んでました。
僕はもうどうでもよかったので、構わず腰を振って亀井の口にちんこを出し入れしました。
もちろん始めてのフェラチオで、しかも美少女の亀井にさせている。
連れがバックでしたいと言い出したので、そのまま亀井を四つん這いのいさせて、
連れは後ろから亀井を突きまくってました。僕は代わって欲しかったが、我慢して、
亀井の頭を掴んでフェラさせました。亀井は悲鳴に似た訳のわからない声を出してました。

その後、連れがバックからニ度目の中出しをして果てました。
亀井にフェラさせながら、順番を待ってた僕は、「次は僕の番だ!」と内心で叫び、
亀井の口からちんこを抜き、連れをどかして亀井に入れようとすると、
ラーメンを食べ終えたヤンキーに「お前どけ!」と蹴られました。
ヤンキーは椅子に座り、亀井にちんこをくわえさせました。
僕はちんこを勃起させながら、とてもやりきれない気持ちでいました。
その後、亀井はヤンキー2人におもちゃにされてました。
僕達は裸でその様子を見せられました。隣の連れは2回も亀井に中出ししてたので
とても満足そうでしたが、僕はやりきれない気持ちで一杯でした


中出し・妊娠 | 【2017-04-28(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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