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Unreal その5

その彼女もまた、俺の昂ぶりに舌を這わせはじめる。
亀頭をちろちろ舐り、筋を擦り、たまにカリ首までを咥えこむ。
稚拙な頑張りだったが、先端部ばかりを責められるとつらい。
「もうちょい根元も、頼むわ…」
今にもイキそうで音を上げると、彼女は全体をぎゅっと握ってきた。
押し出されるように射精しそうになる。

彼女も余裕が無かったんだろう。
「頭…変になりそう」
俺の物をしごきながら、何度かそう呟いていた。
指を一本、二本と差し込めるようになると、
その白い膝ががくがくと笑い始める。
もたれてええよ。そう声を掛けると、ずしりと重みが増す。
彼女が堪えていた重さだ。
ぐったりしながらも健気に支えてたんだな、と感慨深かった。

それからまた長い時間、俺と彼女の舌はあちこちを這い回った。
直接性器に当たらなくても、内股や恥骨でも同じくらい感じるようだ。
反応のいい娘だから、嬲るだけで技術が向上しそうに思える。
茂み全体が艶光りはじめ、薄く露が頬に垂れてきた。
「そろそろ、大丈夫だとおもう」
はぁはぁと荒い息を吐きかけながら怒張を含んでいた顔が、
こちらを振り向く。
眉は垂れ下がり、淡い唇も締りが無いが、愛らしい。
でも、つい数時間前の顔とは、輪郭から何から全く違って見える。
女は色々な表情があるな・・。
数秒か数分か見とれてしまい、
彼女の焦れたような瞳を見て意識が戻る。

再び向かい合わせになり、寝かせた彼女の両脚に腰を滑り込ませる。
いくよ、と声を掛けたのに対し、琉希は目で覚悟していた。
汗ばんだ彼女の太股を押さえ、ゆっくりと腰を沈めていく。

熱い。
下半身の前部が蕩けそうなほど、温かさに圧される。
背中を外界に留めたまま、母胎に還っていく感じだ。
あれだけ濡らした甲斐あって、中ほどまではすんなりと進む。
「どう、痛ない?」
ここでダメならどうしようもないが、一応聞いてみる。
「まだ大丈夫…。まだ」
必死にひきつった作り笑いをする彼女。
暴言を吐かれた後も、モニター前でその表情をするんだろう。
これからがつらいと、一番よく分かっているはずだ。

彼女には悪いが、ここからは一気に行った方が痛みが少なくてすむ、
と何かの本で読んだ気がする。
俺もじわじわ苦痛を味あわせるよりはいいと思った。
どちらにせよ、あの子の顔が引き攣るのを見なくてはならない。
それは心苦しいが。
シーツを握りしめる琉希の手のひらに触れ、皺を合わせた。
「大丈夫や。大丈夫やからな。」
そんな言葉しか掛けられず、手を強く握り締める。

「…っ…ぃ… …っ…、……ッ…!!」
勝気な少女は泣かなかった。
白い歯を食いしばり、人を和ませる文字を打った腕が戦慄いていた。
ひとつまたひとつ、子を為す細胞がぶちぶちと死んでいく。
親父お袋、彼女の御両親、ごめんなさい。
子供の頃は、処女を奪うという行為に憧れていた。
好きな子相手なら尚のこと。
でも俺のような男には、荷が重過ぎる。
二度としたくない。

ごめんな。  それが言えなかった。
とても失礼な気がしたから。
欲情に似た、でも全く違う興奮を抑えきれず、俺は呆けていた。
じっと、琉希の苦渋が和らぐのを祈るように見ていた。
彼女の薄目が開き、ひとつ光る筋がこぼれて唇が動く。

「入ったねぇ。」
独り言をつぶやく風に、そう囁く。
唄うような口調だった。
「痛ない…いや、その…平気、か?」
痛くない筈がないのに聞こうとし、しどろもどろになる。
「…おかげさまで。もうちょと、動いてもえぇよ」
息を弾ませながら、彼女は俺に笑いかけた。
実際、俺も引き抜いただけで逝ってしまいそうだ。
少しだけ、腰を引いてみる。
腰が抜けるかと思う快感が尾骨にずーんときたが、
少しすねたような琉希の表情はよく覚えている。

少しずつ緩急をつけながら腰を打ちつけ、
鎖骨に首筋に頬に唇に、首の届くあらゆる白肌に吸い付いた。
「気持ちいいよ、きもちいいよ。。」
嘘だろうと分かったが、琉希はそう囁きつづける。
ここへ来ていよいよ、俺は自分が肌を合わせているのが誰なのか、
本当の意味で自覚しはじめていた。

長い間、ネットの向こうで共に暮らした相手。
現実よりも素直な自分で触れあった、第二の人生での初恋相手。
運良く、現実の彼女は見目麗しかった。
だが、こうして中身で繋がると関係がない。
薄っぺらい画面に映ったデフォルトの“琉希”が、
きつく俺を迎え入れる、暖かな血肉に塗り替えられていく。

     好きだ   琉希

俺はその言葉を、背筋を反らせると同時にねじ殺した。
泣きそうになる。
この世界で親密になることは、決して許されない。

俺は、既婚者で、へタレで、チビで、 ギルドの長だ。

エコナ:でも彼女、男の人と出かけるの慣れてないし。
    気つかったっていってましたよ。普段通りかな?ってw
麗音 :mjsk カナリ自然体だったけどな
エコナ:あ、それとそれと…言っちゃおうかな(ニヤニヤ
麗音 :な、んあんだよ^^;?
エコナ:彼女、感激してましたよぉw 「マスターに頼んでよかった」ってww
麗恩 :・・・・・・・ナッ・・・・・・・

あれから数日後。
急に姿を現さなくなった琉希の相談をするつもりが、思わぬ地雷。
俺は赤くなった頭を抱える。
そのまま電源を切ろうとしたとき、チャイムの音が響いた。
嫁がバタバタと走って出る。
そして、俺がまたPCに向かった時だ。
「おぅ、いらっしゃい!!」
嫁のやけに元気のいい声に、思わず扉を凝視する。
そこには、さらさらの黒髪と、溌剌とした瞳。

そして、俺のように真っ赤な顔が覗いていた。



純愛・恋愛 | 【2017-03-31(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Unreal その4

気がつけば、俺はホテルで嫁に朝帰りの電話をしていた。
琉希が酔いつぶれたという理由にしておく。
すでにシャワーを浴びた彼女は、俺に背を向けて
口にスプレーを噴きかけていた。
やっぱりあのぐらいの子は、体臭を気にするものなんだろうか。
個人的には、ちょっとくらいの口臭はむしろ歓迎だけども。

産まれたままの姿で向き合い、中坊みたいにじっと見つめ合う。
手を回して彼女の頭を引き寄せる。髪の感触はやはり希薄。
上唇を合わせる軽いキスから、舌を入れていく。
舌の根をくすぐると、向こうも応えてきた。

彼女は男は苦手だが、女相手ならよく遊ぶそうだ。
ギルメンにも相手がいるのは、その本人から聞いている。
だから彼女のディープキスはうまい。
歯茎や喉のかなり奥まで舐め取られ、声が漏れてしまう。

何より、俺はこの瞬間を、もうずっと前から夢見ていた。
「この子とキスなんてできたらな…」
初恋のように、チャットを追いながらぼんやり考えたりもした。
それが実現している。
いい匂いが漂い、たちまち下腹部が熱くなる。

口づけを繰り返しながら、俺と彼女は互いの体を探りあった。
服を着た時よりも若干小さく思えたが、高校生とは違う胸の膨らみ。
細いのにふにふにと掴めるくびれ。
「むっちり」という表現をしたくなる、瑞々しい肌の太腿。
それらを揉むように撫でると、彼女はぴくっと敏感に反応した。
「触り方、やらしいよ…」
照れ笑いしながら身を捩る彼女を、笑い返しながら押し倒す。

折り曲げても長い脚を開き、手入れしてある茂みに口をつける。
鼻の下に柔毛の感触。
続いて湿った餃子のような舌触り。
ほんの少し肉臭い。でも俺はこのぐらいが大好きだ。
舌で、まだ花の芽ほどもない淫核をくすぐる。
締まった脚がベッドを小さく軋ませる。
演技かもしれないが、新鮮な反応だった。

潤み慣れているんだろう。
淫核と肉びらを丹念に舐めていると、わずかに湿ってくる。
だが割れ目に指をくぐらせた時、彼女は身を強張らせて息を詰めた。
露骨に痛そうな反応。

まさか、未経験か?
そう思い当たり、感激と同時に不安が襲った。
いや不安の方が大きい。
「琉希…もしかして、初めて?」
意を決して聞くと、頭の上でシーツを掴んでいた彼女が俯く。
「…ごめん…」
泣きそうな声で謝ることじゃない。
しかしプレッシャーだ。
嫁は色んな相手と付き合ってて経験豊富だったから、
常に俺がリードされるのが基本。
加藤鷹伝授の知識以外、俺はド素人に近い。

でも、相手は俺が『既婚』というのを見込んでの事だろう。
思えば、いつでも彼女は頼りない俺を慕ってくれていた。
父さんみたい、そう言ってくれた事だってあった。
応えたい。
せめて初体験くらい、彼女のいい想い出にしてあげたい。
俺なんかに大層な任務だとは思ったが。

「大丈夫、力抜いとき。できるだけ優しぃするし」
自信がなくても、弱気に見せないのが糞マスターの矜持。

体勢を入れ替え、互い違いに重なり合う。
上に被さる柔らかい身体を抱き寄せた。
細いなりに重さもある、大人の身体。
興奮からか酔いからか、ほかほかと温かい。
薄暗い光に浮かぶ側部のラインは、本当に美しかった。
ただその事を褒めても、それほど嬉しそうな反応はない。

本当に緊張しているようだ。

つきたての餅のような尻肉を割り、琉希の茂みを開く。
先程と同じく、いや、より念入りに彼女を潤ませていく。
どこまでも顔が埋もれそうな柔らかさだ。
襞の合わさりに舌を差し込み、湿らせる。
「ふ、ぅ…うっ…ん!」
舌が奥に届くたび腰が跳ね、歓喜が漏れていた。



純愛・恋愛 | 【2017-03-31(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Unreal その3

「……であんまししつこいから8×4渡したげたんよ。ヒャ―ッて顔してた」
京都弁のまったりとした感じと、関西ゆえの流れるようなトーク。
生で聞く彼女の喋りは、その独特のテンポもあり、笑いが堪えきれない。
声は意外と落ち着きがあってよく通る。
おそらくはこれから、彼女のチャットを見るたびに思い出すだろう。

そして横をみると、きめの細かい髪。
こんな細い髪は見たことがない。櫛で梳くと全部抜け落ちそうだ。
うなじから高級ホテルの石鹸のような匂いがする。
あまりにいい匂いで、思わず息を大きく吸いたくなるが、
発情していると思われては格好悪いのでやめた。

今のスクランブル交差点で、彼女を見た男は8割。
琉希はさすがに慣れているらしく、意識はしていないようだ。
慌しく人並みを避けながら、時おり輝く高層ビルを見上げている。
京都にはそんな高いビルはないそうだ。

動く歩道や通天閣などなど、大阪名物(?)を見せて回る。
彼女は視線を左右に散らしてはしゃいでいた。
喜怒哀楽のはっきりした表情は、よく動かすから輝くんだろうか?
しかし彼女が一番注目するのは、いい匂いのする食い倒れ通り。
そういや、いつも何か夜食喰いながら狩りしてるな…。
それにしても、彼女もいい匂いだ。
石鹸でなく柑橘系かもしれない、と思えてきた。

「そろそろ、なんか喰おか?」
行きつけの店が近づいたので提案すると、
彼女は(待ってました!)という笑顔を作った。
今にもよだれを垂らしそうな頬のひきつり・・・可愛い。

その丼屋は商店街の外れにある。
味は一級品だが、見た目が一軒家なので客が少ない穴場だ。
琉希がブーツなので、座敷ではなく椅子に腰掛ける。
鉢巻をつけた大将が彼女を睨んでいた。
今どきの物が嫌いな人だから。
だが、琉希が頼んだ天丼が届き、彼女がそれを食べ始めると、
心なしかその視線も緩んでいった。

おしとやかに一口一口、ではなく、かといってがっつくでもなく。
箸が止まらないとでも言うように、次々と頬張る彼女。
確かにここの丼は美味い。
だが、これほど美味しそうに食べる子ははじめて見た。               
グルメ番組のように笑っているわけではないのに、幸せそうだ。
思わず見とれていると、恥ずかしげにはにかんで
「あんたも喰え!」とばかりに箸で俺の丼を指した。

そこから映画を見て、ゲーセンに寄るとすぐに辺りは真っ暗。
喉も渇いたので近くの居酒屋に入った。
はじめはチューハイをちびちびやっていた琉希だが、
そのうち俺の真似をして生中を飲み干す。
ほんの一杯で顔が真っ赤。目がとろんとしはじめている。

この間も彼女は話し続けていたが、どんな話だったかは覚えていない。
ただ、とんでもなく色っぽいと思ったことは確かだ。
マスター・・とか呟いてちょっと背中を預けてきたりしてたから。
さっきまでは対等な立場、という感じだったのにこのギャップ。
酔った彼女が可愛くて、ちょっと回りに対して優越感もあった。
実際俺も、この日はずっと心臓が高鳴っている状態。
酔いもかなり早い。

自然と、俺は彼女の細い腰を抱き寄せていた。
琉希は一瞬、戸惑ったようにこっちを見たが、
すぐに力を抜いてもたれかかってくる。
               
オフ会での出会いというのは、なんとも不思議な感覚だ。
チャットでは心友といえるほど打ち解けているのに、会ってみると知らない顔。
幼馴染が全く別の人間になったようなものだ。
おかしいぐらいに興奮する。
彼女もそうなんだろうか、腕を組んでみたがり、そのまま指を絡ませてくる。
酔うと下系に大胆になるタイプだろうか。

店を出た後、俺と彼女はしばらく黙って立ち尽くしていた。
まさか、彼女も同じことを考えてるんだろうか・・?
じわりと汗の滲む手に力が込められた。
「……せっかく、会ってんし」
確か、彼女は男性恐怖症だったはず。
でも握られた強さを感じると、そんな伺いを立てることもできなかった。



純愛・恋愛 | 【2017-03-31(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Unreal その1

俺はもう2年ばかり、ある有料ネトゲを続けている。
派遣社員7年目、嫁と二人暮しで余裕もそこそこあるからだ。
今や俺の第二の生活空間といえるそこには、ひとりの相棒がいる。
 ゲームIDは琉希(ルキ)。
大学2年だという彼女は、ゲームを始めたその日から約一年、
俺がマスターを務めるギルドで生活している。

 今やサブマスターの彼女は、いわゆる姉御肌だ。
さばさばした性格で、厨臭い下ネタでも下品にならない様にうまく盛り上げる。
いつも明るくて面倒見がよく、俺が気付かないギルメンの機微にも鋭い。

そのくせ心無いプレイヤーの暴言を受けると、すぐに塞ぎこむ繊細な面もある。
本人は普段どおり振舞っているつもりでも、
ムードメーカーの異変に気付かない奴はいない。

彼女はメンバー全員に「おねーさん」と慕われているが、
俺にとっては、可愛い妹のような存在だった。

恥ずかしい話、俺は女の子に初めて「中身」で惚れた。
嫁も“趣味が合った”というのはあるが、やはりルックスが大きい。
琉希は容姿の話題を避けるため、そう可愛い方ではないのかも…と
密かに思っていた(失礼)が、それでも人間として尊敬でき、可愛らしかった。

 彼女は俺なんかよりずっと良いリーダーだった。
何か不備があると、婉曲表現を使わずビシバシ指摘してくる。
耳が痛かったが、その方法は変な誤解を与えない。
会話のセンスといい、彼女はとんでもなく頭が切れる。
名参謀のおかげで、俺のギルドは混沌とした時代を乗り切る事ができた。
                  
それでも一時、ギルドは解散を余儀なくされた時期があった。
ちょっとしたトラブルから、濡れ衣の汚名がサーバー中に轟いた為だ。
俺もなんとかしようと頑張ったが万策尽き、諦めかけた。
そのとき、彼女はなりふり構わず知人に頼み込み、
なんとかギルドを存続させようと奔走したらしい。

後に人づてに聞いて感謝すると、景気良く喋っていた彼女は急に黙り込んだ。
ギルメンの話では、バトル練習用のカカシをバシバシしばいていたそうだ。
その時俺は、照れる彼女に心底惚れた。

前置きが長くなったが、彼女には書ききれないほどの魅力がある。

事のはじまりは、大阪に住む俺が、千葉に住む最古ギルメンと
梅田で初オフ会をしようと話していた時。
京都に住む琉希が、自分も逢いたい!と参加してきた。
日時を決め、いざ会おうとなった前日。千葉の奴が仕事で来れなくなった。
そのため二人で会うことになった訳だ。

俺は、当日まで琉希の見た目を知らなかった。
彼女は男性恐怖症らしく、写メ交換とも言い出せない。
語り口調から、強姦やストーカーといったレベルのトラウマだと思う。

最低限の特徴だけを聞き、待ち合わせ場所を細かく指定してぶっつけ本番。
彼女は見た目は普通だといっていた。
俺も平凡な女子を想像して当日を迎える。
だから、待ち合わせ場所に行って驚いた。

なんと 彼女はネカm

ではなく、はるかに俺のイメージを超えていたから。



純愛・恋愛 | 【2017-03-31(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKネラー

もう3年も経つんだな‥‥

俺は3年前のある夜無性にムラムラしてたんだ。
そこで手軽にヤれる女いねーかなって2ショットチャット漁ってた。
そこで偶然部屋を開いてたのが都内リナ高2。
こりゃ犯罪なっちまうなーって思いが一瞬頭をよぎったが性欲によって書き消され、
気付いたら入室してた。掴みが大事だと思った俺は、

「まんまんみてちんちんおっきおっきだお!埼玉の23才だお!普通の会社
員だお!セクロスしようよ★」ってタイピングした。

意味わかんないしー★ワラ★とか返ってくるかなーと踏んでた俺は度肝を抜かれた。
女子高生の返事は

「ちょwwwwネラーかぉwwww」

そう女子高生はネラーだった。
内心、腐女子かよ・・・って思った俺だが、
ネラーってことで意気投合し、
俺達は面白いスレの話や面白いコピペの話に花が咲きまくり。
ついさっきまではマンコのことしか頭になかったのに、
いつのまにかJKネラーリナとの会話に夢中になっている俺がいた。

リナは自分の学校と俺の職場が程近いこと、受験を控えていること、大学生の彼氏がいることを教えてくれた。
リナの学校は都内では有数のお嬢様進学校で勉強がきついとも漏らしていた。

あまりに気が合うしセクロス抜きで普通にお友達になりたいと思った俺はアドレスを交換し遊ぶ約束をした。しかし俺の仕事が急に忙しくなり、
またリナも受験期が重なり、頻繁にメールはするものの遊ぶ時間までは作れずにいたんだが、リナは話題が豊富でメールも楽しくて妙に気が合うし、
このままメル友でいるのもイイかなって思ってたんだ。

そんなメル友状態が1年半近く続いてたある日、リナから

受験終わったしデートしよ!ってメェル受信。

俺も仕事は一段落してたし断る理由もないから即OK。
でも、この時点で御互いの容姿についてのスペックはほとんど知らない状態だったんだよな。
シャメ交換もなし。
俺は豚チャンが来てもちゃんと応対する覚悟は出来てた。池袋で待ちあわせ。
俺の服装を教え、リナは黒のジャケットとミニのデニムスカート着てるよ!って
メェル受信した直後に黒ジャケットのオナゴがこっち走ってキター!
気付かないふりして肩トントンされて振り向いたら香里奈キター!
マジで可愛いでやんの。
人形みたいなんだよな顔が。
鼻高くて目でかくて顔の大きさが俺の顔の半分くらい。
背は160くらいか。バンビちゃん体型で手足細っ。
これは後から知るんだがEカップの持ち主だった。
こんな子がネラーなのか‥‥?美人局か?とも思ったがまぁいい。
何があっても金は払わねぇと決めて運命に委ねることにした。

大人っぽい外見と裏腹にリナは甘えん坊ですごく子どもぽかった。
でも違和感があったんだよな。
子どもっぽさを演じているような。わざと幼稚にしてるっていうのかな?
だけど話すことは論理的だし行動も思慮深いんだ。
言葉の節々からも知性が感じ取れた。
俺達はモスに入って御互いの話をした。
ここでも話しは盛り上がり、「俺達昔からの知り合いみたいだね」って言葉が思わず出たほど御互いの考えや嗜好を分かり合えた、と俺は最近まで思っていた。
この時既に俺はリナを好きになり始めていたなぁ。
顔はキレカワイイし性格もおっとりしてて天然で本当に可愛いかったんだ。
モスを出た後、俺はこのまま解散しようと思ってた。
リナとは誠実な付き合いがしたい、と頭では思ってたから。
そしたらリナがいきなり俺の肩に頭のっけて、

「家泊まってもいい?」

って言うんだよ!1人電車で帰ろかな思ってた俺だが、チンコからの指令通りタクシーを止めた。
つっても俺の家は埼玉なんだよな、ちょい遠い。それにリナは卒業間近とはいえ、
まだ高校生。
まぁ結果として脳内サミットでは性欲が幅きかせてるもんで
タクシー一緒に乗っちゃったよ。
タクの中で彼氏と別れたこと、まー(俺)のこと好きになっちゃったよ、言われ、俺は久しぶりの思春期を味わった。

俺のマンションに着いて部屋入ったら、リナはすぐに俺に抱き付いた。
「しよぉ・・・・」って甘えた声でベッドに押し倒されて、
チュッチュッて何度もキスしながら俺の乳首を服の上から弄んだ。
その間俺はされるがまま。
リナは俺のスーツを器用に脱がし気付けば俺は全裸に。
リナの体も触りたくなったから服の上からおっぱいモミモミしたら手足の割にボリュームあるパイパイ。

俺が「おっきいね」囁くと

「大きいの嫌い?;;」

俺は何故かこの言葉に萌えて攻守交替。大きいおっぱい揉みながら、
ミニスカに手を差し込みパンツの上からなぞる。
ぐっちょり。

「リナえっちだね」って囁くと

「えっちな子嫌い?;;」

って言うもんだから何故か萌えてしまってイマスグ突っ込みたくなった。
何とか我慢して糸引くパンツ脱がしておまんこを指で開く。
女子○生らしくピンクの花園。クリをチュウチュウしてあげたら

「ぁ‥‥んん‥‥ゃだぁぁ‥‥まー好っきぃっぃ‥‥‥」って控え目で可愛い喘ぎ声と好きって言葉に萌えた俺は暴走を食い止めることが出来なかった。

「コンドームないけどいい?」

「まーだからぃぃょ‥‥でも今日だけだょぉ」

俺ダケ、今日ダケ、限定モノに弱い俺は今度こそ萌え死ぬかと思ったが、
気を持ち直して亀頭でワレメをなぞり、ゆっくりと挿入した。

「んぁっ‥‥入ってるね‥一緒だね‥‥」

ってリナは喘いでたな。

おまんこの締まりはすげー良くて、
長持ちしそうにないことを悟った俺は記録より記憶に残すことを選んだ。
リナのヌルヌルおまんこを突きながらクリを触り可愛い乳首を吸った。

「ぁっぁっんん‥‥まーチュウして、いっぱいして」

って言うからたくさん乳首チュウチュウしてあげた。
そしたら

「ゃん、違うのぉ‥‥口にしてぇ‥んぁ‥チュウしてぇ」

て可愛く言うもんだから俺はリナの中で暴発してしまった。
まさか中で出すつもりはなかったので、おまんこから白い精子が流れるのに萌えながらも呆然とした。

「ごめん‥‥中に出しちゃった。出来てたら責任とるから」

「多分大丈夫だよ★でも出来たらリナのことお嫁さんにしてね★」

この言葉でまた萌える俺‥‥‥。

そしてこの後俺はリナと普通に付き合いだして最近まで普通の恋人同士の付き合いをしていたんだが先月リナの大きな秘密を知って愕然とするんだ。



JD・JK・JC・JS | 【2017-03-31(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

川崎堀之内

俺は学生の頃から風俗が大好きで、結婚した今でもたまに行ってる。
社会人になってからしばらくは、週に2回くらいのペースでピンサロ・ヘルス・デリヘル・ソープを中心に色々通ってた。

ある時、同期の転勤先である東京に1週間出張することになった。
俺の出張を聞きつけて、「おい、絶対どっかで1日付き合えよ。すごいところ見つけたから連れてってやるよ。」とメールをよこしてきた。

同期が連れて行ってくれたのは川崎堀之内。いわゆるちょんの間だった。
地元にも有名な飛田新地ってのがあるけど、なんだか恐ろしくて行ったことがなかった。
2人で物色しながら歩いてると、「飛田は日本人も結構多いけど、ここは殆どが中国が台湾から来た女ばっかだ」とか言ってた。

確かに顔立ちが日本人と若干違ったかな。あと町並みが異様だった。一角の殆どがホテル・ソープ・飲み屋という印象だった。
じきに、飲み屋と思ってた建物(長屋?)がどうやらそのちょんの間だということに気づいた。
ガラス張りの長屋みたいなので、派手な服装の女がこっちをジロジロ見てた。

俺はそういう異空間というか別世界というか、そういうので興奮するから、歩いてるうちに勃起してきた。
中にはありえないくらい太ったオババもいたけど、大体がエロくてそそる顔・体をしてた。

「じゃ、終わったらあそこのローソンで待ち合わせってことで」
ってことで同期と別れて色々見て回ってると、一人物凄くエロい体をした女がいた。話してみて分かったが、中国人だった。
「チンポ欲しい」「お尻ペロペロ」「生でいいよ」とか俺の琴線をくすぐる単語を連発してたから、とりあえず試してみようと入った。
そんで、なんか畳張りの部屋に通されて、お茶出された。

服を脱げと言われたんだけど、そこからが凄かった。

とりあえず下だけ先に脱いだんだけど、迷わず即尺。仁王立ちフェラ状態で上着脱いでる俺。
ちなみに夏だったんで、結構臭かったと思う。めっちゃくちゃ深くストロークするもんで、あっという間にビンビンに。

すげーと思いながら上も裸になったら、玉?って聞いてくる。当然頼んだ。床に尻をつき、M字開脚状態で舐められ放題。
玉を舐められるよりは肛門舐められるほうが好きなんで、ちょっと腰を浮かしてみたら、ひざの裏をガッとつかまれて肛門に吸い付いてきた。
これは凄かった。アナル舐めしてくれるお店でも、やっぱり最初には洗ったり、少なくとも拭くもんだと思う。
でも全く何もしない状態で徹底的に舐めまわす。チンポを吸ったかと思えば肛門舐めたりして、舌の休まる暇がない感じ。

俺はSじゃないけど、なんか女を滅茶苦茶に扱ってるという状況に凄く興奮してきた。
この子は何してもいい子だと判断した俺は、その子を仰向けにするとウンコ座りで顔の上に跨った。
案の定べろべろ舐めてくれた。最高に気持ちよかった。

この時点で彼女はまだ着てたキャミソールを脱いでなかった。
脱がしたら体も最高に凄かった。胸は服の上から想像してたより遥かにでかくて柔らかい。そしてウエストも細かった。
佐藤えり子が脱いだらこんな感じだろうな、みたいな。

とりあえず後ろに廻って胸をわしづかみにして感触を楽しんだ後、いきなり挿入。もちろん生。
みんなにこんなことやってんだろうなあ。病気やべー。とか考えたけど、欲望には勝てなかった。
相当興奮してたせいもあって、いきなり出そうになる。この時点ではもう中に出すって勝手に決めてた。

「中出すよ?」と聞くと、首を横に振る。
「いいよね?」ともう一回聞くと、意味分かってるのか分かってないのか分からないけど、首を縦に振る。
その瞬間無言で中出し。多分相当出たと思う。
賞味20分くらいだったと思うけど、人生の中で一番気持ち良かったセックスだった。

跡で同期と合流して川崎で飲んだが、同期はスカったらしいので自分の最高の体験は黙ってた。
そして結局翌日もこの子にケツ舐めてもらって中出しした。

今はあの辺取締りで潰されたらしいけど、またあの子に会いたいなあと思う。


純愛・恋愛 | 【2017-03-31(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゴルフの帰りに人妻と

中・高・大と水泳ばかりやっていたが、大学2年の春にバイクで事故ってしまい、
微妙に脚に障害が残ってしまい(といってもごくごく軽くひきずるくらいなんだけどね)筋力もなかなか戻らず、クラブもつまらなくなってやめてしまった。
 部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたり
ほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。
 ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がなく、
引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。

 そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。
時給がやたらといいし、なにより「体力のある人募集!」と二重丸で囲ってあるのが
妙に気になり、飛び込みで話を聞いてみた。
 俺は機が付かなかったが、つい最近出来たらしく、中は新しい感じだった。
支配人?みたいなおじさんが出てきて、
「張り紙はって10分後に来るなんて、こりゃ君しかいないな」
と笑っていた。俺は即効で採用された。

 いざ働いてみると、ゴルフボールの回収やらバンカーの砂の入れ替えやらボールの補充やらトイレの掃除やら何から何までやらされた。
 まあ俺はもう何も考えずに体を動かしたかっただけなので、文句も言わずただ言われたことを黙々と
こなしていった。
 
 ある平日の昼間、お客さんが殆どいないのでボーっとしながらタバコをしてると、
サイトーさんがジュースを奢ってくれた。
 サイトーさんはそこに来ているティーチングプロで、日焼けした顔から白い歯が
こぼれる、身長184、27歳独身のナイスガイだ。
 オーナーいわく「サイトーくんはボンボンだからテキトーにやって親父さんの会社を
継ぐんじゃない?」と言われていた。
 サイトーさんは俺に、
「良いからだしてるなあー。まさに逆三角形だねえ。何かスポーツやってた?」
と聞いてきた。俺が水泳をやっていたことを話すと、なるほどねーとうなずき、
「なあ、ちょっと打ってみろよ。ゴルフ興味ない?」
と俺にクラブを渡した。
 まったく経験が無いので遠慮した俺に、いいからいいから、こうやって握って、そのまま思いっきり振ってみろよ、と教え始めた。
 俺が何も考えずに思いっきり振ると、偶然にもボールにあたり、以外に遠くまで飛んだ。
「すごいなおい!。俺もさ、女の人とおじさんしか習いに来ないから、がしっと飛ばす奴も教えたいんだよなー。」といい、それから暇なときにはもちろんタダで教えて
くれるようになった。

 一月ほどたって、俺がドライバーを何とか振り回せるようになると、サイトーさんは
そろそろコースまわろうぜ、と言い出した。お金ないっすよ、と言うと、安く回れるし、カズオのぶんは出してやるよ、と言ってくれたので俺も乗っかることにした。

 平日の朝、俺とサイトーさんと、レッスンを受けてる女性二人は車2台で郊外の
ゴルフ場に向かっていた。
 前にサイトーさんのランクル、それについていく俺が運転するサイトーさんのローヴァーミニ
この人マジでボンボンだったんだ・・・。
俺の横には、ゴルフ歴15年のヤマダさん(ハンディ11)と言う派手な顔立ちをした、どことなくかたせ梨乃に似ていなくもないやたらと色っぽい奥さん。
サイトーさんの横には俺と同じくらいしかゴルフ歴が無い、タカハシさんという若い奥さん。
俺はてっきり二人で回ると思っていたので少し緊張していた。

 殆ど話したことが無かったので、始めは少し困ったが、18ホール回るうちに親しくなることが出来た。ヤマダさんは明るい奥さんで、体つきもお金持ちの奥さんらしく、柔らかそうな感じで、溜まっている俺には少し刺激が強すぎた。

 2時ごろにホールアウト、行きと同じペアで車にんったが、サイトーさんの車は途中でインターを降りてしまい、俺は見失ってしまった。
「あれ?どこ行くんだろ?タカハシさんって市内ですよね?」
と俺が言うと、ヤマダさんは少し笑いながら、しーらない、と背伸びをした。
 あ、、あれか・・19番ホール?(おっさんかよ)
水泳馬鹿だった俺が、色々想像して一人で赤くなっていると、ヤマダさんは
「あれ?カズオくんはインター降りないの?」ときたもんだ・・・。
え?
「サイトーくんに、カズオくんと回りたいなーっていったの私なんだよねー。
車二台にしてっていったのもね。嫌だった?」
俺は、い、い、いやなわけないじゃないですかと答えるのが精一杯だった。

 市内から3つくらい手前のインターでおり、俺とヤマダさんはラブホに入った。
当然のようにシャワーを浴びて、タオルを巻いて出てくるヤマダさん。俺は急展開に
うろっていたが、当然立つところは立ちまくっていた。
急いでシャワーを浴びて念入りに洗っていると、ヤマダさんがいきなり入ってきて
後ろから抱き付いてきた。大きな胸が背中に当たる
 あのあのあの・・・・とリアクションに困っていると、ヤマダさんは後ろから俺の
ヘソに付きそうになっているものを握り、おばさんじゃいや?と耳元でささやく
 ぶんぶん首を振ると、そのままボディーソープを絡ませ指で俺のものをしごく
「当たりだー(笑)すごーーーい」と言いながら指を止めないヤマダさん
経験人数1名の俺には過酷過ぎる指の動きが続く。
 俺は両手を壁につき、うう・・・・とうめいて動けない
ヤマダさんはシャワーをとめ、俺の体の向きを変えさせ、足元にしゃがんでいきなり
俺のものを咥えた。
 髪をアップにして、俺のものいゆっくり赤い舌を這わせるヤマダさん
俺は急展開についていけず、うううううとうなっているだけ。
俺を見上げて軽く笑っているヤマダさんの目を見た途端、俺は耐え切れずに暴発した。
え?と少し驚いた顔をするが、そのまま俺のものを咥え込んで飲み込んでしまう
ヤマダさん。
俺は朦朧とした頭のまま、手を引かれてベッドに雪崩れ込んだ。

えっと、、、つづけてもいいでしょうか・・・。



純愛・恋愛 | 【2017-03-31(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同級生里美とお風呂その6

「上って?」
と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、
「あお向けになって」と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして
乗ってきた。
(…あ、これ、別のシックスナインか)
というより、むしろこっちがスタンダートなやり方だろう。俺も横向きより、ワレメが真上に
ある方が何かとやりやすそうだった。
だが上になった里美は、決してデブ型ではないが俺よりはるかに体格が良い。
(…重い。もし由美子なら軽かっただろうな)
などと、また俺が不誠実なことを考えていると、安定したマウントポジションを得た里美は、
まずおっぱいをだけを使って俺のチンコを挟み、前後にしごいてみる事から始めてきた。
(あ、気持ちいい)
だんだん余裕が出てきたのか、
「Kのチンチン、あたしの胸にぜんぶ埋もれちゃう」
などと、里美は俺をからかいつつ、パイズリを続けてくれた。
そんな感じでまた何分か続けてゆくうちに、パイズリとフェラを同時に行なうコツを
少しづつ掴めてきたらしく、下半身への刺激と気持ちよさがどんどん増して行き、
内心で(コイツすげえ…)と、俺は脱帽してしまった。

けれども、里美のテクニックが上達してゆくのにも関わらず、俺はただ無造作に上にある
ワレメを舐めていただけで、後は申し訳程度に“本陣”を指で触っていただけだった。
すると、里美は片方の腕を自分の股間に伸ばし始め、そして指を自分の膣部にあてがった。
(あ、こいつ、自分でもやり始めた)

里美は微弱な刺激しか与えてくれない俺に業を煮やしたのか、俺の下手くそな舌&指使いを
補助するかのように、何度か自分の指を股間に伸ばして、いじり出したのだ。
「…あ…あ…」
その途端、里美は気持ちのよさそうな声を漏らし出した。
もっと気持ちよくなりたい里美が、自分の指で自分のワレメを刺激しているかと思うと、
もちろん興奮した。
…だが、結局それなら俺は必要ないんじゃないかと、かなり情けない気持ちになってきた。
なので、里美が自分の指でいじった部分や、その動きを思い出してマネしたりして、
自分なりに工夫してみたら、少しは効果があったようだった。
横向きになっていた時はよくわからなかったが、奥のワレメの中には、豆のようなものがあり、
そこを触るといい反応があると発見したのもこの時だった。
「あ…あ…んっ…あ…ん…」
「あ、やっぱここいいのか?」
「………」
里美は恥ずかしがって答えなかったが、俺もようやく連続的にあえぎ声を出させる事に
成功しつつあった。

が、やがて…やはりというべきか、またしても途中から俺の方だけが気持ちよくなりすぎで、
気がつけばまたもや俺はマグロ状態に陥りつつあった。
俺がようやく左右のジャブを覚えだした程度でありながら、里美はパイズリという、
とんでもない破壊力のアッパーを得たという感じで、俺は既に一度出してしまってる
ハンデがあるとはいえ、これではやはり勝負にならない。
俺の動きが鈍くなってきたので、里美がこれは一回目と同じ状況だと察したのか、
「…K、もう出そうなの?」
と聞いてきた。
「いや…まだ…」
と、俺はカラ意地で突っ張ったが、既にかなりやばかった。
必死に里美を先にイカせようとしたが、里美は結構ヨガってくれるものの、何かが
足りないらしく、そこから先には行かなかった。
俺はなんとか出すまい出すまいと抵抗しつつ、大きく息を漏らし、思わず腰をよじらせると、
里美は俺がもうやばい事に完全に気がついたらしい。
「…あのさ、別にガマンしなくてもいいよ」
「ガマンしてねえよ」
俺のこの後に及んでのカラ意地に、里美はちょっとムッとなったようで、
「まーた素直じゃない…」
そう言うと、里美はオッパイを使うのをやめて、チンコを刺激する手段を、手と口だけに
絞ってきた。
(これやべえ)
里美の唇がさっきよりもキツめにすぼめられたようで、俺の皮かむりの亀を高速で
上下に往復させ、亀の下の部分には指の輪っかをはめて、これも軽く上下にしごいてきた。
こうなると俺はもうクンニどころではない。下手すると、男の俺も声を漏らしそうに
なって慌てた。
やはり普通のフェラのみの方がやりやすいらしく、里美はさらに上下運動の速度を上げてきた。
里美は俺の限界を見切ったらしく、いったん口からチンコを出すと、
「もう出ちゃうでしょ?そうならそう言って」
と言った。
これは別にSっ気のある女のように挑発しているわけではなくw、里美にしてみれば、
さっきみたくいきなり出されるのは嫌だったのだと思う。
「…まだ」
里美が切羽詰った俺の言葉を信じたのかわからないが、黙って再び俺のチンコを
くわえてきた。
が、そこまでが限界だった。
再びくわえられて、里美の舌先が亀に触れた途端、俺のチンコは限界を超えて、
そのまま一気に里美の口の中に発射してしまった。
(出しちゃったよ…)
「…ぷ………っ…」
里美はいきなり俺に射精されて、のどの奥でむせていた。
そしてさっきの宣言どおり、今度は精液を飲んでくれず、そのまま自分の頭の近くにあった
ティッシュ箱から中身を何枚か取り、それに口から精液を吐き出した。
「…いきなりノドにきちゃってさぁ……だから出るなら出るって言ってって…ゴホッ
…てっ…コホ…」
軽く咳き込みながら、そのテッシュを丸め、俺にやや非難がましい口調で、里美は言った。
里美はまだ咳き込んでいる。俺はさすがに申し訳ない気持ちになり、「…悪ぃ」と素直に謝った。
すると里美は「…なんで意地張ってウソつくのかなー」と、呆れたように言った。
もちろん、あっさり先に出したら恥ずかしいからだが、里美も俺と言う人間を知り尽くしているので、
もちろんそれはわかって言ってる。
「でも男の子って最初のうちはすぐ射精しちゃうって聞いた事あるよ。だから仕方ないじゃん」
と、最初は俺を非難しているような感じだったが、後半から慰めているような口調になった。
「…でもさっきより上手くできたでしょ。またKの方が先だったね」
と、里美は達成感を込めつつ言ったが、また俺に先にイカれてしまい、やや不満そうではあった。
里美の股間も洪水のごとく濡れ方が激しくなっていたが、“イク”にはまだのようだった。
俺はなんだか悪いような気持ちになり、
「そんじゃ俺、まだやるよ」
と言って、俺は里実のワレメいじりを再開した。
もちろん射精してテンションは落ちていたが、義務感がそれに勝った。
だが里美も俺だけに任せていてはラチがあかないと思ったのか、先ほどと同じように、
また自分の指を伸ばして、俺の作業の援護をした(というより、はっきり言って俺は
邪魔なだけだったと思う)。
「…おまえ、やっぱ自分でもするのな」
「うるさい」
さすがに、あんたがヘタクソだから任せておけない…なんてストレートなことは
言わなかったが、内心ではやっぱりそう思っていただろう。
しかし、努力の甲斐があったのか、やがて里美のよがり声は、
「あ…ん…あ…ん…あ…ん…あ…ん……」
と、なにか奇妙に規則正しくなってきて、どんどん速度を増していった。
俺が執拗に“お豆”を撫でていると、里美は「あ、だめ」と言って、俺の手を何度か
払いのけようとした。
俺は思いっきり無知で馬鹿だったので、里美が本当に嫌がってやめさせようとしていると思い
「(さっきまで文句言わなかったのに)なんでだよ」
と、非難すると、里美は「…スケベ」とひと言だけ返事した。これも(当時は)意味が
わからなかった。
俺がめげずに、再びいじると、
「…あのさ、あのさ、これ以上だと、もう、あたし…」
と、里美は切羽詰った様子で言った。
これまた馬鹿な俺は、(え、なんか体とかヤバイのか)と本気で心配したが、里美自身が
自分の指の動きを止めないので、俺も少しためらいつつも、またいじるのを再開した。
「あ…ん…あ…んっ…あ…ちょっともう…ホントに…あ…」
俺の作業中の片方の指を、里美がまた手で掴んで止めたので、なんでさっきから邪魔するかなー、
と思いつつ、もう片方の指でしつこくいじり続けた。

そのたびに、俺の上で里美がケイレンするように、上下左右に「んっ…!」と声を
あげながら激しく動くので、下にいる彼女よりひと回り小さい俺は、めちゃくちゃ
体重がかかり、かなり辛かった。
すると里美はその俺の指を抑えつつ、
「んっ…んっ――!!」
と、これまでで一番切羽詰った可愛い声をあげて、体内から透明の液体をたくさん
出した(いわゆる潮吹きという感じではなかったが)
“あ、これ、イッたのか”
と、さすがに鈍い俺も気がついた。
だが、その液体ならさっきからとめどなく出ていたのだから、女は男みたくはっきりと
“ドピュッ”って出る感じじゃないんだな…と思った(実際は個人差があるんだが)
イッた後、里美は急に脱力したように動きを止めた。そのせいでますます下の俺に
体重がかかり、『重えよ』のセリフが喉まで出かかったが、今の満足感に満ち溢れた
空気をぶち壊しにして里美に怒られたくないので、とりあえず「…終った?」と聞いた。
「……ん…うん」
里美は恥ずかしそうな声で答えると、のっそりと俺の身体の上から起き上がり、
ベッドのふちに腰かけて、大きく息を漏らし、
「…疲れたぁ」
と言った。
俺も同感だった。
――里美のこの言葉で、ちょうど二人とも魔法から覚めたような感じになり、
これまでやったこと、そして今の状況がなんだかとても気恥ずかしくなってきた。
――と、まあ、この日はこれで終わり、俺は家に帰った。
そしてこの後も、この事をきっかけに、ちょくちょく二人でエロいことをしたが、
初回のこの日ほどインパクトのあることはしなかったと思う(お互いに慣れて
しまったというのがあるが)。

後は後日談というか、単なる付記になるけれど――
ただ、この日に得たものは、色々な意味で人生にとっての大きなターニングポイントに
なったと思う。
多くの性知識の他に、この日を初めに俺はオナニーというものを完全に理解したのことが
大きかったw。
それまでもチンコをいじったり、どこかに擦り付けたりと、オナニーの真似事はしていたが、
フィニッシュまでやるというのは、里美に射精させられたことによって初めて理解した。
そしてこの日以降、サルのようなペースで習慣化したw
また、里美から得たクラスの女子の下の毛情報は、俺の中で小学校卒業まで…いや、それ以降も
尾を引いたw
学校でその女子たちに会っても、「こいつ、おとなしそうな顔して生えてるんだよな」
「こいつ、クソ生意気でムカつくけど、まだツルツルなんだよな」などと、すぐに連想
してしまい、そして敏感な年代なので、ちょっと妄想が頭の中で進展すると、すぐに股間が
ふくらんでしまったw
特に本文に登場した由美子なんかの前では、会話とかしていても、何度も彼女のハダカが
チラつき、思春期前夜の身としては辛かった
(その由美子についてはまた別のチョイエロ話があるのだが、これはたいして長くならないので、
ひょっとしたらそのうち軽く書くかも…)
そして里美ともっと先…つまりセックスの段階に行くのは、やはり小学生でやるのは
いけない事なんじゃないかという共通認識と、未知の世界への恐さがあったため
(今でもやはり小学生のうちはやらなくて良かったと思う)、めでたく実現したのは
かなり先の事になった。
中学に入ってからは、あまりエロい体験をする機会に恵まれなくなり、里美との交流も
一端途切れてしまい、ややブランクが空くことになる。
それでも結局、俺の初めての相手は彼女ということになったのだが、その時の童貞喪失話は
今回と同じくらい長くなりそうなので(いや、半分くらいか?)、また別の機会に。

         完

純愛・恋愛 | 【2017-03-30(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

洗面所にて

昨日、初投下して色々な意見ありがとうね。文章下手で申し訳ない。続きを楽しみにしていただいてる方には読んでもらいたい。続かなくていいて奴は読まないでくれ。
昨日書いた車の中で手コキから一ヵ月後くらいの出来事を投下します。

登場人物は同じで
俺と典子(仮名)とR(当時の俺の彼女)U(典子の親友)実は全員同じ会社で働いてます。
では本題に
その日は、俺の部屋(2LDK一人暮らしには広いかな)で、たこ焼きパーティーをしていた。俺とRは超酒が強く常に飲み過ぎる傾向にあった。Uは少しだけ飲んでいたかな。典子は酒は好きではないが意外と強く、その日は、俺が勧めるままに飲んでいた。当然この日も典子に何かしようとチャンスを伺っていた。話も盛り上がり酒もすすみ皆酔っ払い始めていた。Uは酒が弱いから少ししか飲んでないのに睡魔と戦い始めていた。Rは相変わらず飲んでいた。その時、典子がトイレに行った。俺は「コンタクト外してこよう」と言い典子の後を追った。リビングのドアを出た斜め前にトイレがあり、トイレの横に玄関があって玄関の横に洗面所があった。俺はコンタクトを外しながらトイレから典子が出るのを待った。トイレを流す音がして扉が開いて典子が出てきた。典子が「どうしたの?」と聞く、俺は「コンタクト外してる」と言い典子を手招きで洗面所に呼んだ。俺は典子に「チューしよう」と言って口を出した。典子は唇を付けてきた。俺は典子を抱きしめてディープキスで舌を絡めた典子も激しく舌を絡めてくる。俺は典子の手を取りチンコを触らせた当然この時点で俺は勃起していた。典子は軽く扱き「ダメ」と言ってリビングに戻った。その後しばらく飲んでいたが寝ることになった。俺は当然Rと寝て典子とUは和室に布団を敷き寝た。俺は悶々としていて、とても寝付けそうにない。横に彼女が寝ていても俺の狙いは典子なんで彼女とする気にもなれなかった。俺の妄想では典子がトイレに来たら出ていって、いたずらしていた。しかしトイレに誰かが行くのはわかっても典子かUかの確認は出来ないなどと考えているうちに寝てしまった。翌朝は休みなのに早く目が覚めリビングに行きソファーに横になってテレビを見ていた。しばらくすると典子が起きてきて「おはよう。早いね」と言ってきた。ソファーの横に座ってきたので二人でテレビを見ながら会話を楽しんだ。典子が「洗面所借りるね」と言って洗面所に向かった。俺はチャンスと思いながらも彼女やUが起きるかもしれない状況にビビッていた。しかし彼女は基本的に朝は弱く昨夜も酒を飲んでいたので多分起きないだろうと思い、俺は洗面所に向かった。「タオルわかる?」と優しい言葉を掛け近づく俺。典子は洗面所の鏡に向って髪をとかしていた。俺は典子の後ろに立ち典子を抱きしめた典子は胸がデカイのは服を着ていてもわかるが手に触れた俺は、勿論揉んだ。典子は抵抗しない。そこで俺は典子の服の裾をめくった。へそが見えて「可愛い、へそだな」なんて言ってみた。可愛いへそて何だ?と思いながらも更に上にめくるとピンクのブラが露になった。勿論ブラの上から揉みまくった。ここまでやって後一線を越えなきゃ男じゃないと思った俺は典子のブラのホックを外しブラを上にずらした。綺麗な生乳が露になった。典子の胸は乳輪も大きすぎず色は濃くもなく薄くもなく本当に綺麗だった。俺は典子の後ろに立っている状態なんで鏡ごしに見えているし、典子とも目が合う。勿論揉みまくった。乳首を触ると感じているのか女の目になっていた。しばらく堪能した俺は典子の綺麗なオッパイを舐めて吸いついた。典子は声を殺し感じていた。でも彼女が起きたらヤバイと典子は「おしまい。」と言ってブラを直した。俺は火がついてしまい勃起したチンコを見せ「こんなんなった。」と言った。典子は扱いてくれたが「ヤバイから」と手を離す。俺は「トイレに行こう」と典子を誘うが「ムリ」と言ってきかない。仕方ないと思った俺は「そしたら、ココでフェラして」と強要した。仁王立ちする俺の前に典子は膝をつき俺のチンコを握りくわえ始めた。典子のフェラは上手ではなく歯があたる。俺のチンコが思ったよりデカイのか歯があたって痛い。俺が「歯があたって痛い」と言うと典子は「ごめんね○○くんの大きいから」と言って歯があたらないように頑張って奉仕してくれている。喉に当たるほど奥までくわえたり裏筋をハーモニカを吹くようにしたりと頑張っている。早漏な俺はフェラでも問題なく果てることが出来る。時折上目で俺を見る顔が、たまらなく可愛い。「もう少しでイキそう」と告げるとスピードをあげてくれた。俺は典子の頭を押さえて腰をふりまくる。そして絶頂を迎え典子の口で果てた。典子は飲んで更に掃除フェラまでやってくれた。俺は「ありがとう。今度は俺が気持ちよくしてやる」と言った。典子は何もいわず微笑んだ。
リビングに戻るとUは起きてきていた。Uは気付いたかどうかはわからない。でもUは処女なんで気付いてないと思う。しばらく三人でテレビを見ながら会話をしていると彼女も起きてきた。何事もなかったように振る舞う俺等に彼女も何も気付いてなかった。

典子とは更に続きがありますが、またの機会に投下したいと思う。


純愛・恋愛 | 【2017-03-30(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

A子のその後2

A子

A子のその後


以前結構前のスレに修羅場書いたんですがまたあったんで投下します。
最初に登場人物は

K→私。大学生

T→4つ年上の彼氏で現在社会人。彼が大学生のころ同じバイトをしていた

A子→同じバイト先、私と同じ大学の先輩

A男→A子の彼氏で名前はわからない。

前の修羅場は簡単に言うとK、T、A子は同じバイト先で働いていて、ある日Tに告白られて付き合うことになりました。
後々A子がTの事が好きだったことが判明しバイトの店長がA子が知ったら何するかわからないと言われ隠して付き合ってたが駅で偶然二人でいる所を見られ修羅場でした
そうです。コンビニです

最初は修羅場後バイトを辞めようかとも思いましたが結局は続けていました。
A子もこちらに興味が無くなったのか存在を無視してるのか距離を置きつつバイトしていました。

ある日店長からA子に彼氏が出来たらしいと言われびっくりしたその日A子がバイトするために店内に入るのと時間差で一人の男が来店しました。すぐに買い物して帰りましたがあれがA子の彼氏だったと判明してびっくりしました。

その男性はポッチャリ系で髪も少し長めでちょっと小汚い感じで悪っぽいイメージを出してる感じでした。A子の好きなタイプとはものすごく離れていて意外でした

A子はヴィジュアル系好きで、顔からファンになったりと、さっきの彼氏はA子好きなタイプとは全く違うんです。どちらかと言えば嫌がるタイプ
そういえば最近A子の機嫌が良かったので

「彼氏さんですか?送りに来てくれるなんて優しいですね」と話しかけたら

A子「まぁなんかくっついてきちゃったんだよねー」
と惚気を言い出してきて聞いてるうちにわかったのはA男は職人さんでA男からアプローチをしてきたらしいのです。しかし出会いのきっかけについては何故か話しを変えられ、次の日他のバイトの子が聞いても上手く話しを変えられました。

新しいA子の彼氏の話しをTに話したところ(A子のタイプと全く違うという話しなど)

T「ふーん、てか何できっかけ話さないのかね?」

などと話題にしてました。
するとある日Tと会ってるとTの携帯にメールが来て、Tが読んでたらいきなり
T「ねぇA子からなんだけどこれ見てみ」

と見てみたら
『久しぶり、この前はごめんねちょっと取り乱しちゃった!!あのさ今度飲みに行かない!?あたし彼氏できたしお互い恋人いるんだから良いよね』

という内容。
K「これ断ったら断ったで絶対何か言われるよね…むしろ行った方が良いのかな」
T「かもねーでもKは俺が行っても平気なの?一応俺のこと好きだったわけだし」
確かにそうですがこの前の修羅場でTにとってA子は眼中に無いと知ってたので大丈夫だと思い、二人で飲みに行くのを了承しました。
さて、二人が飲みに行った後、Tに話しを聞いた所A子はまず何故Tが私を好きになったか信じられない。
A子の彼氏とは実は出会い系で知り合ったとのこと。Tが忘れられないからと。
それ以来A子からTへのメールがやって来て内容は大体
『今度飲みに行こう』
『相談したいことがある』
で必ず最後の方に
『お互い相手いるから浮気じゃない』

Tもうんざりしていてちゃんと断っているのに

『浮気とか心配してるの?お互いいるなら心配ないから』

私も良い加減にしてくれと思い。A子がバイト終わる頃を見計らってバイト先に向かい事務所で話すことにしました。

K「最近Tにメールしてますよね。飲みに行こうとか」
A子「してるよ。えっメールするのもダメなの?独占欲強いと嫌われるよー」

K「違います。ただの世間話しとかなら気にしないけど飲みに行こうとかしょっちゅう誘ってますよね」

A子「そうだよ。元同僚として飲みに行ったりして何が悪いの?」

まったく悪いとは思ってない様子でだんだん苛々してきました。

K「だから前にTについてもめたじゃないですか?だからはっきり言ってA子さんがTに近付かれると嫌なんです。」

A子「そんな事言ってるとT離れるよーうちらはA男とちゃんと信じあってるし」
はぁ出会い系で知り合ってまだ2ヶ月ぐらいしかないのに何がだよ

K「へぇー出会い系で知り合って間もないのに絆強いですね。」

するとA子は急に口調が激しくなり

A子「あんなデブ足に過ぎないからあたしがあんなのと本気で付き合うと思ってるの?早くTと別れてよ、じゃないとTと付き合えないんだけど」

意味不明なこと言い出していつから付き合うことになってるのか

K「別れてもA子さんとは付き合いませんよ。ストーカーみたいなこと止めてください」

A子「ストーカー!?あんた何言ってるの!?あんたのがT縛ってるんでしょ?」
そこへたまたまオーナーが登場。すると急に泣き出すA子。絶対嘘泣き。

オーナー「どうしたの?なんで泣いてるの」

A子「ちょっとKさんに責められて、ショックで」

K「えぇ責めてますよ。彼氏取ろうとしてる人責めて何が悪いんですか?」

A子「そんなことない!!ヒック」

あたし不利かーと思ったらオーナーが自分じゃ無理だと店長を読んできました

携帯からすいません。パソコンは今家族が使ってるもので。

店長が現れた瞬間A子は急に泣きやんでおとなしくなる店長は私寄りで事情も全部知っています

店長「A子あんた良い加減にしな、これ以上ひっかきまわすなら辞めてもらうよ」
A子「あたしのがここ長いのになんでKの肩持つんですか!?」

店長「時間じゃないよ、最近あんた態度悪いんだよ。最初は我慢してたけどね」
A子「なんであたしばっかり言われなきゃならないんですか!?信じらんない」

と言い事務所を出て行きました。私も店長に騒がせたことを謝り帰宅するとTから電話がありA子からTになきながら電話があったとのこと、そこでも私の悪口が始まりTもキレて

T「もう電話とかすんな迷惑。絶対お前とは付き合わない」

と言うと電話が切れてたのこと、次の日、バイトがA子と一緒だったんですかA子は無断欠勤。クビになりました



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-03-30(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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