FC2ブログ

引越し屋

勤め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした・・・。
トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・体は、引越し業が天職のような男達でした・・・。
作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました・・・。
暫くして、1階の状況を確認しに1階ホールに降りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。
なんと、洗濯機にもたれ掛かった作業員のマッスル太股に手を当て型の良いペニスを妻が咽喉奥まで呑み込んでいたのです。
妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されているものでない事は容易に想像できました・・・。
『ブゥッ・・・ブゥッブゥッ』
ストロークの度に心地よさそうな吸引音を発する妻の吸い上げる様な呑み込みに作業員はケツッペタをピクピクと反応させペニスを突き出している様子です・・・。
もう一人の作業員は、跪く妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食入る様に見詰めていました。
『奥さんのおっぱい・・・大きいですね』
そう言うと、背後の男は妻の身体に密着するチビTシャツを捲り上げブラごと夢中で揉みしだきます・・・。
すると妻の柔らかく大きな乳房は、行き場を失ったように飛び出してしまいました。
妻の飛び出した乳房は、吸引ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように乳房を見詰めていました。
『ボゥッ・・ブゥッ・・・』
妻が、乳房を揺らしながら大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は私のペニスから先走りを誘発しました。
『奥さん・・・凄いやらしい吸い付きですね・・・』
と言う、背後の男も夥しい先走り状態に違いありません。
『欲しいんじゃないんですか? 奥さん』
そう言うと、背後の作業員がたち上がりベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
露にされた作業員のペニスは、妻の咽喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り抑え切れない先走りを溢れさせていました。
背後の作業員が、頬を窄ませねっとりとペニスを吸い上げる妻をバックからの挿入姿勢にし、妻のジーンズとパンティーをずり降ろすと、くびれたウエストに張り出したエラの様な臀部と色白の大きいまるで乳房のような深い切れ込みの尻肉が、挿入体制に入った作業員のペニスに更なる勃起を促しているに違いありません。
『奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね』
『凄い溢れてるじゃないですか・・・』
作業員の言う通り、既に妻の尻肉の中央は作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に溢れているのが見て取れました。
『奥さんのお尻・・・実にすばらしい肉質です・・・』
『ブチ込ませてまらいますよ・・・』
そう言うと、背後の作業員はカリの張った大きなペニスに先走りを根元まで溢れさせ、ペニスの鈴口を妻の尻肉の中央にあてがいました。
背後の作業員のペニスは、鈴口を膣口に当てがうだけで、妻の溢れる蜜と鈴口からの夥しい先走り液に誘導されズリュンと妻の膣に呑み込まれていきました。
『はあぁぁん・・・』と、その間も頬を窄ませ、もう一人の作業員のペニスを吸い上げていた妻が膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず、歓喜の声を発していました。
作業員が、妻に深い挿入状態のまま、丸く張り出した両の尻肉を鷲掴みにすると、白く柔らかな妻の尻肉が作業員のゴツイ指の間からこぼれ出ていました・・・。
『奥さんのお尻は実にいやらしい・・・』
『こんなに柔らかい肉質の丸尻・・・あぁ・・いい眺め・・』
そう言うと、ゆっくりと粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
柔らかな妻の臀部はそれだけで既に波打ちを始めます・・・。
その波は、これから作業員達が、野太い太股やケツの筋肉に力感を漲らせ妻の臀部を撃ち振るわす光景を想像するには充分でした・・・。
作業員は自分のペニスが色白の尻肉の中央に呑み込まれて行く光景と妻の臀部の波打ちにピストンのピッチは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。
『パン・・パン・・パン』
『奥さんのお尻・・・ピストンされる為にあるようなお尻ですね・・・』
『肉質が柔らかいから臀部全体が乳房の様に弾むんですよ・・・』
作業員の強烈なピストンで打ち震える臀部の波紋は、大きなペニスを丸呑みするように作業員のペニスを次から次へと呑み込んで行きました。
『やらしいお尻・・・たまんねえ・・・』
『パンッパンッパンッ・・・』
『突きまくりますよ・・・』
背後からの作業員の鋭いピストンにブラからこぼれ出た妻の大きな乳房が絶え間無く反応しピストンに追従するようにリズミカルに揺れています。
作業員の強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、妻の乳房のような両尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。
私は、作業員の妻への強烈なピストンに視覚と聴覚から同時に嫉妬心を刺激され・・・先走りがペニスからが溢れ・・・痛い程勃起していました。
力感の漲ったピストンの合間に見え隠れする作業員の大きなペニスは、お互いの溢れる液でいやらしくヌメリで黒光りしています。
妻の咽喉奥に吸い込まれる様にペニスを呑み込まれている作業員は、ピストンに撃ち震える妻の臀部と乳房・・・そして、窄まった妻の頬を代わる代わるに凝視している様子でした・・・。
恐らく、吸引ストロークの度に先走っているのでしょう・・・。
背後の作業員のピストンが更に勢いを増し、妻の臀部を波打たせだすと、もう一人の作業員のペニスを頬を窄ませ吸い上げていた妻は、ペニスを咥えていられない状態です・・・。
妻は、『凄い・・・凄い奥・・・もっと突いてェ・・・』と言いながら必死で喘ぎをこらえている様子でした。
作業員は、夢中で妻の臀部を凝視し一心不乱に大腰ピストンを連発します・・・。
妻は、重量感のあるダイナミックな律動で大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ、アクメに達したようです・・・。
『はあぁん・・・ダメェン イッちゃう・・・』
崩れ落ちそうな妻の体を支えながら、尚も突き出され、括れたウエストに色白に実った両の臀部に襲い掛かる、作業員のゴツゴツした下半身に射精を予感させる力感が漲っているように見えました・・・。
『奥さんこのままイっていいですか?』
『中で出したいの?』と妻・・・。
作業員は、『奥さんのこのぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴んでイキたいんです』
妻は、息を荒げ懇願しながら臀部を鷲掴みにし、若い作業員が執りつかれたように大腰ピストンを連発し、射精をこらえている光景に母性を刺激されたのでしょう・・・。
『思いっきり・・・思いっきり出していいのよ』
その言葉の後の、作業員のピストンは射精を目指し、律動に迫力を増し妻の臀部全体を変形させて行きました・・・。
『ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イェクゥ・・・』
作業員は、妻の二つの尻肉をムンズと掴みこみ、のしかかる様にがに股で深々とペニスを挿入しています・・・。
作業員のケツっぺたが深く窄まったまま絞り込まれた様子から妻の膣内で脈動を開始した様子です・・・。
妻は、膣奥に白濁液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスに必死で頬を窄めていました。
息をのむ様な強烈な射精を終え引き抜かれた作業員のペニスは、妻の膣内で更に勃起していたらしくとても大きく見え・・・とてつもない嫉妬心にかられました。
私は、妻が見知らぬ若い男の活のいい大きなペニスのピストンを背を反らし受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬・・・。
そしてにより、妻のエラの張った乳房の様な尻肉が若い男の強烈なピストンで弾け飛ぶ光景に憤りを覚え、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。
私は、一度階段を上がり、2階から妻の名を大きな声で呼びました・・・。
そして、私は、1階の様子を見に行ったのです。
妻に、1階の状況を尋ねると、『順調』との返事がありました。
私は、1階の様子を見て回るふりをし、たった今、妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体がたれている所が数箇所ありました。
作業員達は、何もなかったように作業を進めていましたが、私の目は、たった今、精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と妻の窄まった頬に吸引され、咽喉奥で先走っていた作業員の股間を観察せずにはいらせませんでした。
どうやら、二人目の作業員の挿入は取り敢えず阻止できた様子です。
しかし、スキがあれば、彼らは必ず、再び妻に挿入するはずです・・・。
そう思った私は、自らも、1階での作業を始めました。
しかし、若い男の大きなペニスを欲していたのは、妻の方だったようです。
そして、妻は、私から離れるように2階へと消えて行ったのです・・・。
案の定、暫くすると作業員達も2階の作業へと向かったのです。
妻は、作業員が2階に上がるやいなや、大きなペニスを咽喉奥へと私の時より深い頬の窄みで再び呑み込んでいるのでしょうか・・・。
それとも、猛り狂ったように勃起した若い男に、再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません・・・。
私は、妻の乳房が正常位で弾き飛ばされている光景や、尻肉が背後からの強烈なピストンで打ち震えている光景を想像していました・・・。
2階へ上がろうとも・・・一人が監視しているかもしれない・・・そう思うと足が動きませんでした・・。
しかし、妻の事が心配な私は、ある行動にでたのです・・・。
私は、1Fのリビングの窓から2階の妻を呼んだのです。
『お~い、○○、BSのアンテナケーブルを外すから・・・手伝ってくれ・・・』 
すると、返事はあったものの中々、妻はバルコニーに出てきません・・・。
もう一度、呼ぶとようやく妻がバルコニーから顔を出しました・・・。
バルコニーの手摺り越しに下を除き込む妻の背後に一瞬、作業員の姿が見えました・・・。
なんと、妻は背後から若い作業員の大きなペニスをズップリと挿入された状態でバルコニーに出てきたようです・・・。
妻に近すぎず遠すぎずの距離感は、妻の突き出された両尻を掴み込んでいるのでしょうか・・・。
よく見ると、妻の頬が震える様に感じられる事から、作業員がピストンを放っているに違いありません・・・。
しかも、私の顔を見ている妻が受け止めているピストンはかなりのダイナミックな律動のようでした。
なにより、妻の手から伸びるケーブルの揺れをみれば、作業員のピストンが強烈に射ち込まれている事は容易に想像できました。
妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く振り込まれ・・・そのダイナミックな律動は、もはや、誰にも止める事も不可能なくらい躍動し妻の臀部に襲いかかっているに違いありません・・・。
事実、確かにそれと分かる肉音が1階にまで聞こえてきているとは、夢中な二人は気付いていないのでしょう・・・。
陽光を浴びながら、真っ白く縊れた両尻を突き出し、背後からの若い男の豪快な大腰ピストンを受け、波立つ妻の臀部にあの大きなペニスは益々力感を漲らせ先走り液を溢れさせながら妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです・・・。
その後、暫くすると、一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れます・・・。
おそらく、作業員が射精しているのでしょう・・・。
きっと、深い挿入で私の妻の膣奥へ向け白濁液を放っているはずです・・・。
長い長い沈黙が作業員の強烈な射精を連想させます。
私の脳裏には、けつッペタを窄めた作業員が妻に密着している光景が鮮明に描かれていました・・・。
作業が終わり、1Fへ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが激しいピストンを物語っていました。
その後、作業員達は、暫く作業した後、上手に積み込めばトラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し・・・
『ご主人、1度新居へ下ろしに行きます・・・』
『新居の開錠と立会い・・・奥さんにお願いできますか?』
という作業員の言葉に再び鼓動が早くなりました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-02-27(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パート従業員恭子

私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。
私は現在バツイチです。近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。(言い忘れましたが、46歳のおじんです)
「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、恭子が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。



純愛・恋愛 | 【2017-02-27(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 伊東美咲

吉崎は、とあるオーディションの係員として会場に来ていた。
応募者名簿を一通り目を通すため受付時間が来るまで控え室で
一枚一枚チェックをしている。競争率が低いとはいえ1000人からの
参加者が居る。それをチェックするだけでも一苦労だ、吉崎は自分なりに
写真やスリーサイズをチェックし有望株をあらかじめチェックしておく。
なかなかの重労働だ。吉崎は疲れを癒す為、長く伸びをする。
そして「ふぁ~あ・・」と大きなあくびをした。と、その時ドアが
コン!コン!とノックする音が聞こえたる。
「はい!どうぞ~」吉崎は涙目で応えた。するとガチャ!とドアが開き
背が高いスレンダーな女性が入ってきた。「あのぁ・・今日のオーディション
受けに来たんですけど・・」もじもじとその女性が言った。
「随分はりきってるねーまだ受付一時間前だよ」吉崎は時計を見ながら
呆れて言った。「すいません・・」小さな声で
「伊東美咲です・・」(本名と仮定)と小声で彼女は応えた
吉崎は彼女のプロフィールを取り出すと「じゃ、ちょっと早いけど先に
着替えちゃおっか、水着持ってきてるよね?」と言った。
「あ、はい!持って着てます」「じゃぁこの控え室で着替えて終わったら
呼んでね」と言うと吉崎は出て行った。
美咲は慣れた手つきでスルスルと衣服を脱ぎ始める。
あっという間に生まれたままの姿になってしまった。
美咲はこの手のオーディションを既に幾つか受けていた。が、全部
最終選考で落とされていたのだ。今回は多少レベルが低いと聞いている
企画だ。絶対に落とせないと思っていた。美咲は鏡の前で裸でポーズを
とってみる・・。自分で言うのも何だが中々のスタイルだ。
少し小ぶりだが形の良い胸を自分で持ち上げ離すとぷるるんと震えた。
今度は後ろ向きに鏡を見て形の良いヒップの肉を自分で掴んで見る。
申し分ない。何で自分が落とされるのか美咲には分からなかった。
ちょっと前かがみになってポーズをとると、何と見えてはいけない
ものが又の間から見えて慌てて辞める・・。水着を取り出しそそくさと
着替えた。終わると同時にコンコン!とノックの音が聞こえる。
「終わりましたか~?入りますよ~」係員の声だ。「あ、すいません。
どうぞ」美咲が応える。ガチャとドアが開き吉崎が「ごめんね、名簿の
整理まだなんだ・・受付が始まるまでそこの椅子にかけて待ってて」
と促す。「あ、はい・・」と美咲は応えるが椅子にはかけなかった。
名簿をチェックする吉崎に「あのぉ・・今日のオーディションレベル
高いんですか?」おずおずと美咲は聞いた。「低いよ、1000人くらいかな」
素直に吉崎は応えた。「せ、千!それって低いんだ・・」美咲は目を
パチクリさせて驚きの表情を浮かべた。「あのぉ・・私ってどうですか?
受かるでしょうか・・」美咲は手をもじもじとさせながらそれとなく係員の
客観的な意見を聞いてみる。吉崎は名簿から目を放しジーっと美咲を凝視
すると「いいんじゃない?」と言ってまた名簿に目を向けられてしまった。
素っ気無い係員の態度に心配になった美咲は「あ、あの私今日のに賭けて
るんです絶対に受かりたいんです!」と意気込んだ。
びっくりした表情で吉崎は美咲を見た。「な、何か受かる秘訣はないですか?」
美咲はビキニからはみ出たお尻の肉を気にしながら聞いた。
「あるよ」吉崎は再び名簿に目を戻しながら言う。「え!あの・・教えて
くれ・・ないです・・よね?」と吉崎の顔を覗き込む。
「いいよ、ブラ取って見せてくれたらちょっと教えてあげるよ」と応えた。
「え!」美咲は一瞬尻込む・・「それって、あの・・オッパイ見せろって
事です・・よね?」美咲は恐る恐る確認する。「うん、見せてくれたら
教えてもいいよ」吉崎は平然と応えた。しばらく考え込む美咲に吉崎は
また名簿をぱらぱらとやり始めてしまった。「えっとあの・・本当に
教えてくれるんですよね?」が、吉崎は「・・・」応えない。
「えっと・・・あのぉ・・じゃ、あの・・はい!」と意を決した美咲は
ブラを上げる。すると形の良い胸がプルルン!と顔を出した。
吉崎はおもむろに立ち上がると「揉んでもいい?」と聞いてきた。
「あの!あの!見せるだけって言いましたよね?」後ずさりする美咲。
美咲の胸を揉もうとして手を出しながら「あのさ、何でも1番になろうと
するのは馬鹿のやり方なのよ」吉崎がウンチクを語り始める。
「いいか?1000人の中の一人になろうなんて宝くじに当たろうとするのと
同じぐらい無謀な事なんよ。世の中もっと美味い渡り方がいくらでもある」
その吉崎の言葉に美咲はウンウンと頷いた、すると吉崎は胸を隠した美咲
の手をどかせと顎で指図する。迷った美咲だがもっと業界を知りたいという
意欲に負けて手をどかした。すぅっと伸びる吉崎の手は美咲の胸をギュ!
と掴んだ。もみもみもみ・・ぷに・ぷにょ・・翻弄される美咲の胸・・
「あ・・あん!あっあっ・・で、どうすれば良いんですか?」喘ぎながら
も必死に美咲は気いて来た。
「主役や雑誌の表紙なんかはあらかじめ上が決めちゃうからどうにも
ならんけど、そこそこの役や雑誌にちょっと出るくらいならスタッフで
どうにでもなんのよ・・」吉崎が語り始める。「え、そう・・なんですか?」
ハァハァと荒い吐息を洩らしながら美咲は続きを知りたがった。
が、吉崎はいきなり美咲の乳首に吸い付いた。「ずちゅ~~!ちゅっちゅ・・」
ピンクの美咲の乳首を思いっきり吸い込む吉崎。「ちゅーっ」とこれ以上
無理というぐらい乳首を吸い込むと美咲の乳首は長く苦しげに伸びた。
そして「ちゅぽん!」という音と共に吉崎の口から離れると。
ぷるるん!と可愛く乳首が振れた・・。
再び吉崎が美咲の乳首に吸い付こうとすると美咲は「あ・・あのぉ
私とっても受かりたいんですけどぉ・・これ以上は・・あのちょっと・・」
と言って吉崎の胸を押して拒絶した。が、吉崎は「例えば俺が何とか
できる役とか雑誌だったらぁ・・」と具体的な話を始めた。
「え?え?あのぉ係員さん、そんな力が有るんですか?」急に美咲は
媚びるような目をしだした。すると吉崎は美咲を抱き寄せると「むぎゅぅ」
と美咲の下の水着の中に手を入れ尻の肉を掴んだ。「あ!あ!それは・・」
躊躇する美咲。「美咲ちゃんは有名な媒体で小さく出るのと有名じゃない
けど大きく出るのとどっちが良いの?」と吉崎が切り出すと美咲は大人しく
なってしまった。「むにぃ・・むにゅ。ぷにゅぷにゅぅ・・」まだ20代
に入ったばかりの尻肉は弾力が違う。吉崎は思う存分それを堪能した。
しばらく考え込んでいた美咲だが「あのぉ・・有名だけど小さな方で・・」
と応えたその時、いきなり美咲が「あっ!あ~!!係員さん!そこは!!」
と大きな声を出した。何と吉崎の指は双臀部の割れ目から美咲の大事な
部分に突き入れられていたのだ。「あっあっ駄目!そこは!やめてください!」
美咲が哀願するが、吉崎は辞めずに「そうだな・・映画だったら○○の
○○役とか・・雑誌だったら・・」具体名を語りはじめた。
「え!紹介してくれるんですか?」美咲は爪先立ちに伸び上がりながら
吉崎の言葉を聞く。「だぁかぁらぁさー。ここをこんなに硬く締めてちゃ
続き話せないじゃないの」と言って更に深く割れ目に指を突き入れる。
「えっと・・あのぉ、じゃ頑張ります・・」美咲はそう言うと目を閉じ
吉崎の指を招きいれた。グニグニとまさぐられるが中々濡れない。
「あのぉ・・クリの方を触ってみてもらえますか?」おずおずと
美咲が言った。「あぁ美咲ちゃんはクリ派か早く言えよ」吉崎は笑いながら
蕾の部分をクリクリ触った。「あ、あ、そこそこ・・いい・・気持ちいい」
美咲がうっとりとした顔をする。次第に「チョップチャップチュクチュク」
と湿った音がしだした。吉崎は美咲の口を吸おうと今度は顔を近付ける。
美咲は一瞬ためらったが素直に受け入れた。調子に乗って舌をねじ込んで
くる吉崎。それも美咲は甘んじて受け入れた・・。
「ぢゅぶ~。にゅぶ・・ちゃぷずりゅぅっぷ・・」湿った音が上の口からも
舌の口からも聞こえる・・。美咲の若い身体を堪能しつくした吉崎は
身体を一たん離し、ズボンのチャックを開けた。勃起したチ○ポを取り出すと
「さぁ、美咲ちゃん。有名になりたいという気持ちを込めて舐めるんだ」
と指示をする。トロンした目の美咲は屈むと前髪を上げ吉崎の勃起を口に
含んだ。「ぢょぶぅ・・ぢょぶぅ・・」根元まで飲み込み口内で
しごき上げる。そして睾丸を丁寧に揉んで奉仕した。今度はぺろ~っと
砲身を舐めた。爆発しそうにプルプルと小刻みに震える砲身の先端からは
ぷっくりと先走った液が出ている。それを美咲キスをするようにチュチュ!
と吸い込んだ。「あぁ・・駄目駄目だこのままじゃ出ちゃう」
吉崎は美咲を立たせると机に手を着かせた。「もう少し腰を突き出して」
と言うと美咲はクイクイと腰を迎えやすいように突き出した。
吉崎は美咲の秘部を「ぐりぃ・・」と押し開くとピンクの膣中が奥まで
見える。ヒクヒクと蠢いていてまるでイソギンチャクのように息づいている。
吉崎はそうっとチ○ポをあてがい、ゆっくりと砲身を埋めていった・・。
(パパ、ママごめんなさい。これも有名になるためなの・・)美咲は
愛する家族を思い浮かべながら、吉崎の砲身をけな気に受け入れた。
「ズにゅぅ・・にゅっぽにゅっぽ・・」お互いの粘液が絡み合い
厭らしい音を発した。吉崎がピストン運動をする度に美咲の柔らかい
尻の肉や胸がプルプルと波打った。もう間も無く受付間近なのだろう。
ガシャガシャと外で機材を運ぶ音がし始めた。そう長くは楽しんで
いられないと悟った吉崎は。眉間に青筋を立て美咲の尻をパン!パン!
と責め立てた。「あ!あん!あっや・・いや・・あん!」美咲が
渾身の力で貫かれる衝撃で苦しそうに眉間に皺を寄せる。
「お!お!お!いく!いく!出るよ美咲ちゃん!」と吉崎は声をあげると
更に強くスパンスパン!!と尻を打つ音を響かせた。
「は・・はい・・」と美咲が頷く。
「いく!いく!出る出る出る!うぉ~!」と吉崎は吼えると
ぎゅっと美咲の双臀部の肉を掴み快楽の素をを吐き出した。
「あ!あっ!え?え~?!」美咲は最奥部に吉崎の射精を感じ目を大きく
見開いた。「え!あの・・え~!?」まさか中に出されるとは思わなかった
美咲は素っ頓狂な声を上げた。そんな美咲の狼狽をよそに吉崎は名残惜しそう
にチ○ポをかき回し美咲の中の感触を味わっている。ひとしきり味わうと
チ○ポを引き抜いた。大量の精液が美咲の膣からブクブクと泡だち、床に
流れ落ちた。「ひどいぃ~・・できちゃったらどうするんですかぁ・・?」
美咲は泣きべそをかきながら吉崎を睨む。吉崎はそんな美咲の視線を
無視してティッシュで自分のチ○ポを拭うと箱ごとティッシュを
美咲に投げた。そしてメモを取り出すと自分の携帯番号を書き
「オーディションが終わったら電話してきな、話にのってやるから」
と言って名簿を持って外に出てしまった。美咲はべそをかきながら
自分のマ○コからまだあふれ出している精液をティッシュで拭いながら
吉崎が去ったドアを見送っていた。



純愛・恋愛 | 【2017-02-27(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 石田ゆりこ

暇つぶしに大西は本でも買おうと書店に寄った。何気に目に付いた
陳列してある本の一つを手に取ろうと手を伸ばすと偶然隣の人と
手が重なった。「あ・・」大西は遠慮して手を引っ込める。
と、相手も同じように引っ込めた。「ど、どうぞ」大西は相手に
その本を渡そうとする。「い、いえ。そちらこそどぞ・・」
相手も受け取ろうとしない。(うん?)大西はどっかで聞いた事の
あるその声に相手を見た。帽子を深くかぶり黒ブチの眼鏡をしている
が明らかに石田ゆり子だ。(まじかよ~!)大西はこの偶然に驚いた。
「あ、俺は別に本のカバーが気になって手に取っただけですから
本当にどうぞ」と、あえて気付かない振りをして話を引っ張る。
「いいんです。私も別に欲しかったわけじゃ・・」もごもごと
小声で喋るゆり子。「あ、でも中も面白そうですよ。ほらっ」
強引に話を引っ張ろうとする大西はペラペラとページをめくり目次と
まえがきをゆり子に見せた。彼女はちょっと興味を惹かれた様子で
のぞきこむ。(よしよし・・話をひっぱって友達に自慢してやる!)
意気込む大西は「ね?俺、本の良し悪しは表紙で分かるんですよ。
これは当店一押しです」と胸を張って見せた。ゆり子は「ぷ」と
吹いて「店員さんでもないのに・・」と言って笑った。
(つかみはOK!石田ゆり子を笑わせたぜ!)内心大西も笑った。
「結構本読むんですか?」と大西は続けた。「えぇ・・暇つぶしに
結構よみますよー」彼女は気さくに応えてくる。嬉しくなった大西は
「じゃぁねー俺のお勧めは・・」と調子に乗って自分が好きな小説の本を
取って渡した。「あ!それ私も読んだ。いいですよね~」と応えるゆり子。
そうやって大西は充分友達に自慢できるだけ話が盛り上がり、結局帰りの
エレベーターも一緒に乗ることになった。(あ~もう終わりかぁ・・
もっと喋りてぇなーちくしょう)そう思うがもう引っ張るネタがない。
「帰りは車ですか?」結局どーしようもない話をする大西。
「いえ、今日は仕事帰りでタクシーなんです」と応えるゆり子。
「お家は何処なんですか?」と聞くと彼女は「○○方面」と答えた。
「あぁ俺もそっち方面だ(うそ)俺車だから送りますよ」と無理な
誘いをする大西。「あ、いいですいいです。他に寄るとこもありますから」
とやんわり断るゆり子。(そーだよなぁ・・そりゃ断るよな・・)
もう別れるしかないのかと、ちょっとだけ沈黙する。そしてふいに「あ」
とつぶやく大西。「え?」とその声にゆり子が反応した。
「もしかして、俺ナンパしたとか思われちゃいましたか?あの・・俺
そんなつもりじゃ・・」と大西はわざとらしく目を下に降ろす。
「あ!いえいえ・・あの、ほんとに私用事があって・・」と慌てて
とりなすゆり子。そしてまた沈黙が訪れた・・。「あのぉ・・じゃ
送ってもらっちゃおうかな・・」(やった~!!)大西は心の中で
ガッツポーズをした。(すっげぇぜ、石田ゆり子を俺は自分の車に
乗せた男だ!)大西は友達に自慢しまくる姿を思い浮かべた。
(後でデジカメで写真撮らしてもらおっと)しっかり証拠も残そうと
思う大西だった。
大西はゆり子を助手席に乗せると車を走らせた。「もーすっかり
クリスマスシーズンですよね~」と退屈させまいと話をする大西。
ゆり子はそれには応えず後部座席の荷物を気にしている。
「星すきなんですか?」といきなり質問してきた。「はぁ?」と
大西は後部座席を振り向くと友達に借りっぱなしの望遠鏡が積んであった。
「あぁ、ほら木星が何万年ぶりかで大接近したでしょ?俺結局みそびれ
ちゃったんですけど、まだ結構大きいらしいんで今日見に行こうと
思ってたんですよ(うそ)星見てるだけじゃつまんないから本を買って
おこうかと」と豪快な嘘をついた。本当は夏に観に行ってそもまま放ったら
かしだったのだ。「あぁ、いいですねぇ・・」とゆり子も興味有りげに
反応した。「明日は暇なんですか?」大西が聞く。
「いえ、明日はべつに・・」とゆり子が応える。「じゃ、一緒に観に
行きませんか?木星はちっちゃくなっちゃったけど冬の星は
綺麗ですよ~(これは本当)」と誘う。(頼むぅ・・うんって言って)
大西は生まれてこのかたこれ程相手の答えに緊張した事はない。
心臓が「ドックン!ドックン!」と高鳴っているのが自分でも分かった。
「ええーでもぉ・・どうしよっかな・・」生返事をするゆり子。でも
興味は有りそうだ。「明日用事があるんなら、夜明けに帰れば大丈夫ですよ」
もう大西は必死だった。「う~ん・・じゃ行こうっかな」ゆり子が応えた。
「パンパカパンパンパ~ン!」大西の心の中でファンファーレが鳴り響いた。
(やべ~!興奮して鼻血出そう・・)興奮を抑えるのに必死な大西だった。
車中わきあいあいと話が続き大西が以前友達とキャンプした場所に着いた。
「さむぅい!でも星きれ~い!」感動するゆり子。「今焚き火たくから
ちょっと待っててね」と言って手際よく支度する大西。以前に来た場所
だから手際が良い。程なくしてパチパチと音を立てて炎が燃え上がった。
炎の光で赤く染まるゆり子の頬・・。(あぁ、チューしてぇな畜生!)
と大西は思うが勿論そんな事はできない。大西はキャンプ用具をてきぱき
と持ち出しテントを張り出した。「あ、テントはるんですか?」
と聞くゆり子。「あぁ、ちょっとは仮眠(ここが肝心)するでしょ?」と
当然の事のように言う大西。勿論大西の頭の中には石田ゆり子とのSEX
が有ったのは言うまでもない。「あぁ、うん。そうですね。
手伝いましょうか?」とゆり子が聞いてきたが大西は「いいですよ、
寒いから焚き火にあたっててください」と断った。
(石田ゆり子とSEXSEXSEX....)大西の頭にはもうそれしか
無かった。テキパキと望遠鏡の支度もすると彼女に木星を見せる。
「わぁ~!ちゃんとシマシマ模様まで見えるんですねぇ・・」と
えらく感動していた。(横顔も綺麗だ・・早く抱きてぇなぁもぉ)
星どころじゃない大西。
他にも色々と見せ満足すると二人は焚き火に戻った。パチパチと音を
たてて燃え上がる炎を黙って二人は見ていたが、大西はちょっと
づつゆり子のそばに近付いていった。やがてぴったりと寄り添う二人。
はたから見れば誰が見ても恋人同士だろう。ゆり子が寒そうに焚き火に
手を出すと、待ってたように大西はゆり子の肩を軽く抱いた(勝負!)
ゆり子はピクっと反応したが拒絶しない。(よぅし・・)大西は
少しづつゆり子の方に顔を向けた。それに反応するようにゆり子も
こっちに向いた。目が合う二人・・。ドックン!ドックン!ドックン!
大西は唇を彼女に近付ける。彼女はよけるそぶりはない。そして
二人の唇は重なった。(やった!石田ゆり子とキスしたよ俺!)
大西は今なら死ねると思った。
あくまでソフトに舌を差し込む大西。それに応えてゆり子の舌も
チロチロと動いた(返信あり)。しんぼうたまらなくなった大西は
「クチュ・・チャプ・チュク」と舌を絡ませ合った。そしてギュと
彼女を抱き寄せると彼女の耳やうなじに唇をつ~!っと這わせる。
「あ・・や・・あん!」悶えるゆり子。大西はゆり子の胸を触ろうと
したが厚着でいまいち感触が無い。どの道真冬に外でSEXするのは
無理だ。大西は「寝よっか?」と言ってテントに誘う。
ゆり子は「うん」と頷いて従った。
一つしかないシュラフ(寝袋)に入ると二人は抱き合った。
ゆり子にのしかかる大西。キスをしたままゆり子のセーターの下から
手を入れブラをずらす。そして彼女の胸を揉みしだいた。
(これが石田ゆり子のオッパイか~)大西は、「ぷにぷに・・ぷにょ
コネコネ・・」と大きくまた小さく揉んで彼女の胸の感触を堪能した。
そして服を捲り上げると乳首に吸い付いた。「ちゅぶ・・ちゅっちゅっ!」
大西が吸う音がテント内に響く。「あぁ・・あん!やん!あぁ・・」
ゆり子はピクピクと可愛く反応した。ぺろぺろ~っと乳輪を舐めると
「あ!あ!あ~!」と大胆に声をあげるゆり子。
そして大西の手は胸からおりていく。スカートをめくり上げ、パンティを
ストッキングごと降ろすと彼女の下腹部に触れた。チリチリと恥毛の感触が
大西の指に伝わる・・。そしてゆっくりと指を下げると既にじっとりと
湿り気をおびている割れ目にたどり着いた。「ひん!」と言って反応する
ゆり子。大西の指先を期待して既に吐息がハァハァと荒い。
大西は期待に応えて指を割れ目に沿って縦に動かす・・。
「ヂュク・・ズリュップ・・ジュブゥ・・」と湿った音がする。
(お・・俺は今石田ゆり子のマン○に触れている!)それだけでも大西は
射精してしまいそうなほど興奮していた。(お・・俺のチン○がここに
入るのか?・・)現実離れしたこの状況に翻弄される大西。
大西はシュラフのチャックを開けると彼女の脚を開かせた。
そしてゆっくりと股間に顔を埋めていく大西。ゆり子は思わず大西の
舌を期待して大西の頭を自分の股間に手繰り寄せる。
ぺろ~っと縦に舌を這わすとゆり子は「やん!あ・・や・・」と素直に
反応した。大西は割れ目に溜まった愛液を「ズチュ~!」っと吸い上げる。
「ああん!気持ち良い・・おまん○・・」ゆり子も大胆になっているらしい。
大西はクリの周りをチロチロと丁寧に舐めた。ヒクヒクと蠢く割れ目・・
まるで大西のチン○を早く早くと招いているかのようだ。
「欲しい・・」小声で言うゆり子。「え?」大西が聞き返す。
「ちょうだい・・大西さんのオチンチ○」苦しそうに言うゆり子。
「入っていいの?」と確認する大西。「お願い!じらさいで早く来て!」
ゆり子は両足を大西の腰に巻きつけグイグイと股間に招きよせる。
「分かった、じゃぁいくよ」大西はぐっと腰を入れると彼女の暖かみの
中に包まれた・・。(お、俺は石田ゆり子の中に居る・・)ぎりぎり
射精を耐えるとピストン運動を開始した。ギシギシと揺れるテント・・。
「あ~!ん!イイ!それがいい!」その音に合わせてゆり子も喘ぐ。
ギュウギュウと締め付けるゆり子の膣に大西はあっと言う間に射精を
開始してしまった。ドクドクとゆり子の膣内に射精する大西に気付いた。
「え?もう!?やだ~・・」と不満そうな声を洩らす・・。
が、天下の女優とのSEXだ一回くらいでチン○はへこたれない。
大西は一度チン○を引き抜くと、まだ萎えてないチン○を彼女に強調し
「舐めて、すぐに元気になるから」とフェラを要求した。
彼女は大西に従いチン○を口に含む・・。そしてジュップジュップと口内で
しごかれるとあっという間にチン○はいきり起った。ぺろぺろと舌先で
先端を舐めながら嬉しそうに見上げるゆり子。
今度は彼女をうつ伏せに寝かすと背後から挿入を開始する。
ピストン運動をすると彼女のお尻の肉が「ぷにぷに」と大西の下腹部に
当たって気持ちいい。一度射精を果たした大西は意欲的にゆり子を
責め立てる。ちん○をグニグニとかき回すと「にぢゅぅ・・ぐぽぉ!」と
粘液が絡み合う音が結合部からする。「やぁ・・あん・・いい・・」
と嬉しそうに喘ぐゆり子。背後から抱いているため後ろ髪がファサファサと
自分の責めに従ってなびくのが刺激的だ。大西は彼女の顔に近づけキスを
した。そして舌を絡めながら(あぁ・・俺は今上の口でも下の口でも
石田ゆり子を味わってる!)と実感した。
二度目の射精も間近い。大西は彼女の尻を引き上げると。
スパンスパン!と責め上げた。「あん!あ!奥にぃ・・奥に当たってる!」
歓喜の声を上げるゆり子。「あ~!出る!出る!いく」悶絶の表情を
浮かべる大西。さらにぐいぐいと引き付けてゆり子の子宮を突き上げた。
「あ!いい!来て来て!」苦しそうに上半身を揺らしながら大西の射精を
迎える用意をするゆり子。大西はぐいっと最奥部を突き上げると射精を
開始した。「どくどく・・どぴゅぅびゅぅ・・」二度目の射精にもかかわらず
とめどない射精の快感でビクンビクン!と痙攣しながらゆり子の尻に
しがみついた。「あ!あ!暖かい・・大西さんのが奥に来てるぅ・・」
ゆり子は満足そうな声をあげた。
その後二人はぐっすり眠り。朝早くに帰路についた。
帰りの車の中でも二人はほとんど口をきかなかった。
彼女の家の付近で降ろすと、彼女は一言「わたし誰だが分かってました?」
と言ってニコっと笑った。大西もニコっと笑って返すと、
「いつから?」と言いかけ「あ、やっぱりいい。じゃね、さよなら」と
言って一度も振り返らず去って行く。大西は彼女の姿が見えなくなるまで
見送ると車を発車させた。結局大西はこの事は最後まで友達に話す事はなかった。



純愛・恋愛 | 【2017-02-27(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 熊田&若槻

その日コンビニのバイト帰りに偶然同じシフトだった圭一と一緒に帰ることになった。
圭一とは高校以来の付き合いで、大学は別々だが
こうしてバイト先が同じということもあり、今もよく一緒に遊んだりする仲だ。

2人で駅前の通りを歩いていると、本屋の窓ガラスに貼られたポスターに目が止まった。
黒いビキニを来た女の子が後ろに手をつき膝を曲げて座り、上目使いでコチラを見ているポスターだ。
そのビキニはビニール地?のような素材で、もう少しで胸の突起が見えそうなキワドイものだった。
開いた脚の付け根だとか、白くて細い腰のくびれだとかが、たまらなくいやらしい。
つい見とれてしまっていると、
「なに、真司ってば熊田曜子好きなのぉ~?」
横から圭一がからかうように顔を覗きこんできた。
「うん、結構好みかも」
『結構』なんていうのは嘘だ。本当は俺の好みにストライク。
正直に言うのが恥ずかしくて、とっさに嘘をついたのだ。
「ふぅ~ん、じゃあさ」圭一は俺の肩をつかんで耳に口を近づけて、
「来週ヒマ?特別にお前だけにいーもん見せてやるよ」と言ってにやりと笑った。
「いいものって?」
「それは見てのお楽しみー」

~そして一週間後~
「離せよっ!俺は男とホテルに入る趣味は無いんだって!!」
俺は圭一に手を引かれてラブホ街を歩いていた。…と言うより引きずり回されていた。
「いーからいーから♪大声出すなよ真司。周りに変な目で見られるだろ」
「嫌だー!!離せー!!」
夢中で抵抗するも、体育会系の圭一にはかなわない。どんどんホテルの中に入っていく。
「おっココだ。着いたよ。」
そう言われて顔を上げるといつの間にかある部屋の前に来ていた。
(俺は女の子相手ですら決して経験豊富じゃないし、ましてや男なんて…どうしたらいいんだ…)
俺はこれからどうされるのか想像して青ざめているが、
圭一はお構いなしにドアをノックする。
そして1分程待たせた後で、なんと裸エプロン(!)姿の女の子が顔を出した。
いや、裸ではないか。ビキニにエプロンだ。
いずれにせよ普通はしないようなすごく恥ずかしい格好をしていた。
彼女は「いらっしゃいv」と言ってにっこり微笑む。
グラビアアイドルの若槻千夏にそっくりな、とびきりの美少女だった。
俺はあまりに想像を超えた展開に思考回路が停止しそうだ。
(ここ…普通のホテルだよな??)

そしてあっけにとられたまま2人に促されて中に入ると、
部屋の中心のどでかいベッドの向こう側にもう1人腰を下ろしている女の子がいた。
ゆっくりと振り返る。俺は今度こそ心臓が止まるかと言う位びっくりした。
それが一週間前に見たポスターとまったく同じ、あの、熊田曜子だったからだ。
「!!?なんで…っ!?」
驚きと感激で目の前がチカチカした。
「おーおー驚いてるね真司。いいリアクションをありがとう」
体が動かないでいる俺に、後ろから圭一が嬉しそうに声をかけた。
最初に出てきたエプロン姿の女の子がうふふと可愛い声で笑う。
圭一は彼女の肩を抱いていた。かなり親しげだ。

「説明してやろう。この子は若槻千夏ちゃん。
 お前も雑誌とかで見たことあるだろ?」
「ほ、本物!?」
彼女はエプロンの裾をひらひらとはためかせながら
「若槻千夏、本物でーす☆(笑)よろしくねン」
と言って小首をかしげた。それがめちゃくちゃ可愛い!!
サラサラの茶髪、快活そうに輝く目、きめ細やかな肌!
ショッキングピンクのビキニを着た上に白いエプロンを着けている。
しなやかに伸びた長い脚に思わず目を奪われた。
「今まで秘密にしてたけど俺のメル友。つーかセフレって言うの?
 月に2回位会ってエッチしてんの」
「そうなの、あたし達みたいな仕事してるとなかなか彼氏できなくって、
 でもどうしても溜まっちゃうから素人の圭一くんにシテもらってるんだけど…。
 恋人じゃないから気を使わずにいろんなプレイができるし、
 SEXすると体力使うから痩せるし、女性ホルモンが出て美容にも良いんだぁ。
 それに圭一くんってすっごく上手いんだもん、ねっ」
「まあな、そういうこと」と得意げな圭一。
「マジ?全然知らなかった…」
「お金は取らないから、その代わりに誰にも内緒にしてもらってたの。
 でね、今日はあたしが4Pしたいって言って真司くんを誘ってもらったんだ。
 あたしも先輩誘ってきて、ね」
「真司、誰にも言うなよー。お前のこと信用して連れてきたんだから。」
「おう…わかった」
口では納得しているが頭がついていかない。
「内緒にしてもらう代わりにあの子とエッチさせてやるから。熊田曜子ちゃん。お前好みだって言ったろ」
熊田曜子は立ち上がってこっちに来て、俺の正面に立った。
彼女は一週間前に見たあのポスターと同じ黒いビキニを着て、上に水色のパーカを羽織っている。
俺はその夢のような姿を見ただけで下半身が熱を持ってしまった。
「あっ俺…真司っていいます…ずっとファンで…曜子さんの…あの」
焦って舌がうまくまわらない。ガラにも無く顔が赤くなる。
だってずっと手が届かないと思っていた彼女がこんな格好で目の前にいるなんて…。
「曜子ちゃんって呼んで?…真司くん」
さらに信じられないことに、彼女はいきなり俺にキスをしてきた。
首の後ろに手をまわし、どんどん舌を差し込んでくる。
最初の数秒は何が起こったのか理解できなかったくらいだ。
彼女は歯を舐めるようにして俺の口の中を犯す。
俺も流れ込んでくる唾液を受け止める。喉を鳴らす音が部屋に響く。
彼女の香水と汗の匂いで頭がシビレるようだ。
「…っはぁ、曜子、ちゃん?」
「あっごめん、初対面なのにね。私もう我慢できないの、さっきから千夏ちゃんとシテたんだけど…」
無意識にキスしたのか?ちょっと慌てた様子で彼女は言った。
「あたしにもキスして…!」
と千夏ちゃんの声に振り向くと、圭一と千夏ちゃんがくちびるを重ねていた。
千夏ちゃんのおいしそうなピンク色のくちびるに…
恋人同士のキスと言うより、獣がむさぼるような、濃厚なキスだった。
俺は他人のキスを間近で見るのは初めてだったので魅入ってしまう。
その時にはすっかり、この部屋の異常な雰囲気にのまれてしまっていた訳だ。
「圭一くん、脱がせっこしよv」
「しっかし会うごとに淫乱になるなーちぃちゃん。
 ビキニって冗談で言ったらホントに来て待ってるんだもん」
「やだぁ言わないでぇー(笑)」
なんて言って千夏ちゃんと圭一はイチャイチャしている。
俺がどうしようと思っていたら、曜子ちゃんの方から服を脱がせてくれた。
さっきからもうチン〇は腫れあがっていたので、さすがにトランクスは恥ずかしかったが…。
「すごぉい、ビンビンだねー」
曜子ちゃんは意外にもヒくどころか嬉しそうだ。
屈んでいるので白いむちむちした谷間が見えた。
(ゲッツ!)なんて心の中で思わず叫んでしまった。
今この瞬間に曜子ちゃんでオナニーしている奴らが日本のどこかにいるんだろうなぁ。
さすが史上最強の美乳と言われているだけはある、これで勃たない男がいるものか。
そんなことを考えながら俺はまた体が動かなくなっていた。
夢じゃないのか?妄想じゃないのか?こんなことが許されるのか?
「曜子ちゃん…いいの?グラビアアイドルなのに…」
「ふふ、そっちこそいいの?私達すっごい激しいから」
神様!俺の足元で熊田曜子が微笑んでいるなんて!
チン〇に彼女の吐息がかかり、さらに大きく勃った。
彼女の磨き上げられた爪がツツっと俺の竿をつたう。
「気持ちイイ?…私おっきいオチ〇ポ大好きなのぉ…えへ。
 あ、先走り出てるよ。舐めちゃうね」
ああ…曜子ちゃんはこんなに淫乱だったのか…
「おーい真司くん?大丈夫?今度は私のも脱がせて」
「えっ?あ、ああ」
ごくっと唾を飲む音が頭の中で響く。
「行きまーす」
曜子ちゃんは立ち上がり、紐を外しやすいよう髪をかきあげていてくれた。
顔を近づけるとわかるが、彼女も呼吸が荒い…。
俺達が来るまでの間に千夏ちゃんと何があったのか、
普段TVやイベントでは決して見せない
完全エッチモードのスイッチが入った曜子ちゃんだ。
豊満なその胸を包むにはあまりにも小さかった水着があっけなく床に落ちた。
何千人、何万人もの男を惑わす奇跡の美乳があらわになる。
こなれたエロい体に似合わず乳首はきれいなピンク色をしていて、先がもう既にぷっくりと膨らんでいる。
ところが彼女は胸を隠そうともせずに、俺の裸の腰に腕を回してきた。
「ねえ、私のおっぱい触ってみたいでしょ?イイよ、好きにして…
 私っておっぱい見られるのも触られるのも好きなの」
とろんとした目で彼女は言う。
「えっ、うん…」
おそるおそる右手で優しく持ち上げるようにすると、曜子ちゃんの呼吸がいっそう速くなった。
左手も使い、Fカップの重量感を楽しみつつ、彼女の感じるポイントを探す。
すべすべとした肌は吸いつくように手になじむ。
「ぁん…ふっ、う…ゃぁん!」
「どう?痛くない?」
「痛くして、もっともっと、つ、強く揉んで…ぇ」
胸が大きい子は胸が弱いって本当なんだなとしみじみ感じる。
だんだんと胸を押しつぶすくらいに手の動きが強く、速くなっていく。
「真司くんうますぎるよー、はぅぅぅー…ん」
「乳首がいいの?」
「そう、曜子の乳首いいのっ、ジンジンしてるぅ~」
もうチン〇が熱くてたまらない、射精感がおとずれる。
「ねぇ、そろそろベッドに行ってもいいかな、俺もう限界かも…」
「そう?…うん、いーよ…v」
彼女に覆い被さるようにベッドに倒れこみながら、
横目で圭一たちを見ると、シックスナインの体勢になっていた。
(ああ…あっちも真っ最中か…なんか、夢みたいだなー)
そのまま曜子ちゃんの秘所にむしゃぶりつく。
水着のショーツの上から丹念に舐める。唾液と愛液が、布をしゃぶしゃぶと鳴らす。
そのまま夢中でショーツを脱がす。それに反応して彼女は腰を浮かせてくれた。
彼女の秘芽を舌先で何度もつつき、舐め上げ、
やがて陰唇をかき分けて蜜壷にとがらせた舌を差し込んでいく。
「しょっぱい味がするよ…」
これがあのアイドルがいやらしく垂れ流している液の味…。
「ゃん、もうイッちゃいそぉだよ…」
そんな声を聞きつつ、ぼーっとした頭で改めてベッドの向こうの2人を見ていた。
曜子ちゃんの蜜壷がぴくんぴくんと収縮をし始めたのを舌で感じた。
圭一が仰向けに寝て、千夏ちゃんは肘と膝をついて逆向きになり、
かわいい口が圭一の肉棒をくわえ込んでいる。
2人とも一糸まとわぬ姿で鼻を鳴らして全身であえぎ、本能のままにお互いを求めているのがわかった。
「けい…ちくん、ローター使って…。さっき曜子ちゃんと使ってたのが…そこにあるから…」
圭一は手を伸ばしてそのピンクローターを手に取り、スイッチを入れる。
俺にもブーンという音がかすかに聞こえた。
「だめだめだめぇっ!!いやぁぁ!!!」
叫び声に驚いて見れば、千夏ちゃんのオマ〇コにローターが刺さり、グロテスクにぐねぐねと蠢いていた。
「イクイクぅイッちゃうよぉ~~気持ちい~もうだめぇ~~
 ~っぁんっ!!」
「イッちゃった?ちぃちゃん。俺も出そうだよ…」
「んっんっ…うふぅ…お口に出してぇ…飲みたいのぉ」
どぷっどぷっ…うぐっ
千夏ちゃんの口の端から飲みきれなかった精液が垂れている。
「んふふん、おいし♪」
それを舐め取る仕草は子悪魔さながらにオスの官能を刺激する。
その時、一旦出し終わって息をついている圭一と目が合った。
「よう真司、まだ元気かぁ?(笑)せっかくだし4人でしないか?」

「おう、俺まだちょっとしか出してないもん。ギンギンだぜえ」

「はぁー、もう真司くんすごい…3回もイッちゃった!
 ごめんね、私だけ…今度は私が気持ち良くしてあげるぅ☆」

「曜子ちゃんだけずるーい!ちぃのココにも入・れ・て♪
 ちぃのオマ〇コ、きゅーんてしてるよ。たくさんイカせて!」



純愛・恋愛 | 【2017-02-26(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 優香

「・・・なぁんでこの歳になってこんなカッコしなきゃなんないかな~・・・」
優香は思わず呟いた。
手渡されたのは、言葉通り、一般人が見ればぎょっとするようなコスチュームだった。
モノ自体は別に珍しいものでもなんでもない。
ただし、着用する年齢が大幅にずれている。
しかも・・・
「これってもう廃止されたんじゃなかったっけ・・・」
どーも落ち着かない、といった感じでお尻の辺りを気にしている。

優香が着ているのは白いTシャツタイプの上に、濃紺のブルマー。
ともに伸縮性の高い素材で出来ている。
そう・・・・・・いわゆる体操服、というやつであった。
番組の都合上着て欲しい、とプロデューサーに渡されたのが30分ほど前。
売れっ子プロデューサーで逆らうことなどできないが、どんな番組なのかも聞かされないままだ。
臨時で設けられた着替え用の部屋には、跳び箱やマットなどが散乱している。
「うわ~・・・ハードルまであるよ・・・運動会でもさせられるのかな・・・」
照明もやや落としてあり、まるで体育倉庫だ。

机の上のジュースを一口飲んだ。
「これどう考えても小さいし・・・・・・」
窮屈そうに胸の部分を引っ張ってみる。
明らかに小さめサイズの体操服が、優香の胸の部分ではちきれんばかりに膨らんでいた。
学校ネタで優香に任されるのはだいたい教師役だったので、こんな服など着たことがなかった。
幸い白いブラジャーを着けてきたので、そこまで目立たないが、それでもよく見ると
模様が浮き上がってしまっている。
「何をやるんだろ・・・・・・」
優香はやや不安そうに呟いて、ジュースを飲み干した。
何だか急に体に力が入らなくなったような気がしたが、多分気のせいだろう。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------

「さてと・・・そろそろいいかな・・・」
俺は時計を見た。既に一時間が過ぎている。
「オクスリ」も十分に効いている頃だ。
「それじゃ行きましょーかっ」
自分に気合を入れるために声を出す。
今まで色々な娘を味わってきたが、今回はかなり期待できる。
俺は胸の内で舌なめずりしながら、優香の部屋に向かった。
バタン!
重い扉は大きな音をたてて閉まった。
突然の侵入者にも優香は驚く様子を見せない。
見せられるはずもない。なんせ眠っているのだから。
まず手早くビデオカメラをセットしてしまう。
次にバーベルを転がしてきて、その下にストッパーを差し込む。
そして部屋の隅に置いてあったマットを中心まで持ってきて、その上に優香の体を放り出した。
強力な睡眠薬でもないので、さすがに目を覚ましたが、突然のことに全く状況を
把握できていないようだ。
「え・・・?えっ・・・?」

唖然としている間に、手早く優香の両手に手錠をかけ、バーベルに通して動きを制限した。
万歳をしたような状態で優香の両腕は固定されていることになる。
そして、ひょい、と優香の膝の上辺りに乗って、体全体の動きを封じてしまう。
「おはよ~う、優香ちゃん」
俺は明るく声をかけた。
「なんですか・・・っ?なんなんですかっ・・・これ・・・?」
優香は泣きそうな顔で、ガチャガチャと手錠を揺らして体を動かそうとする。
「いやさ、優香ちゃんと仲良くなりたくてさ」
そういいながら、内股をさわさわと撫でる。
張りのある肌が、すべすべとした感触を伝えてきた。頬擦りしたくなる衝動を抑える。
別に抑える必要もないのだが・・・・・・
「いやっ・・・!やめて!やめてください!」
ようやく事の重大さに気づいた優香が叫んで、体をよじった。
しかし、手錠がジャラジャラとむなしく音をたてただけで、バーベルはびくともしない。
「そんなにイヤがるなって。ほら、すぐに気持ちよくなるからさ」
まるで二流映画の悪役のような言葉をはきながら、優香の胸に触れた。

(さすがだ・・・・・・)
思わず体操服の上から、胸を鷲?みにしてしまう。
「やめて・・・んぅっ・・・!」
痛さに顔をしかめる優香。
しかしこちらはそんなことはお構いなしだ。
ブラの上からでも鷲?みにできるほどの、二つの柔らかい膨らみ。
「やめて!やめてったらぁ!ねえっ!やめ・・・むぐぅっ・・・!?」
あまりにうるさいので、口をガムテープを塞いでやる。
「すぐにはずしてあげるよ、大丈夫」
声をかけて、再び胸に視線を落とす。

「邪魔だな・・・これは」
そう呟くと、優香の背中に手を回して、ブラのホックを外してしまう。
「ん~~っ!ん~~っ!」
何をされるか気づいた優香が体をよじって暴れたが、大した抵抗にもなりはしない。
ノンストラップのブラを引きむしるように取ると、遠くへ放り投げる。
「さてと・・・これでおっけいっと」
そして、再び胸をもてあそぶ。
ブラを奪われた優香の胸は、手の中でふにふにと形を変えた。
夢中になって揉んでいるうちに、だんだんと優香の抵抗も静かになっていった。
「な?すぐに気持ちよくなるっていったろ?ジュースも全部飲んじゃって」
そう言って、服の上から乳首を探し当てつまみあげる。
「んっ!んんっ!」
明らかに抵抗以外のニュアンスを含んだ声。
媚薬だ。しかも非常に強力な。
しつこく乳首を摘んでやると、白い体操服の上からでもわかるほど、明らかに
先端が硬くなってきていた。
「乳首ボッキしてるよ。気持ちいい?」
わざと尋ねてやる。
「・・・・・・んん~っ!」
首を振ろうとしたので、すかさず体操服の上から乳首を甘噛みする。
優香の体が跳ねた。
即効性な上に中毒を起こしかねないほど強力な媚薬だ。
文字通り全身が性感帯だろう。
しかも、性的な刺激に対してこなれている優香の体は、それを和紙のように吸収してしまう。
「ほらっ・・・ほらっ・・・」
声をかけながら、乳首を擦りあげていく。
胸の先端に体操服の皺が寄った。
「ん・・・ん・・・んんっ・・・んんんんっ・・・んむぅぅぅんっっ!!」
切羽詰った声をあげて体を反り返らせる優香。
ただでさえ小さい体操服の胸部分に、はちきれんばかりに胸が押し付けられ、
乳首の形がはっきりと浮かび上がった。
そのまま二度三度と痙攣すると、そのまま力なく横たわって荒い息をつくだけになった。
「イったね?」
ガムテープをはがしても答える気力すらないようだった。
だが、「オクスリ」の効き目はまだまだ切れない。
試しに、おもむろに体操服の上から乳首を摘んでみる。
「ぅあっ!」
びくん、と優香の体が痙攣する。
「なんで・・・なんで・・・」
目の端に涙を溜めて、息も絶え絶えに繰り返す。
なんでこんなに感じやすいか・・・だ。
いうまでも無く「オクスリ」が原因なのだが、説明してやる義務も無い。
優香の膝の上から体をどかし、両脚を開いてやる。
抵抗するだけの余裕もないらしい。
紺のブルマーの上から、ちょうど溝をなぞるようにぐいっ押し付けた。
「あ、あっ・・・ああっ・・・」
鼻にかかった声をあげて、腰をくねらせる優香。
指が通った後には、じんわりと濃紺のシミが広がっている。
「はぁああ・・・・・・」
もどかしそうに尻を動かす。
「もっとして欲しい?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・やだよぉ・・・こんなのやだよぅ・・・」
どちらの答えも口に出せないのだろう。遂に泣き始める優香。
しかし言葉には出せなくても、無意識にすり合わせようとする太股が、
何よりも雄弁に優香の希望を物語っている。
あと一押しだ。
「もっとして欲しいんだよな?」
そう言って、シミのできた部分を尻の方から撫で上げるように、ぐいっぐいっ、と
リズミカルに擦り付けてやる。
「・・・あっ、あっ、ぅあっ、ああっ・・・あああっ・・・え・・・?」
声が切羽詰ったものに変わり、体が反り始めた時に、急に指を離してやった。
目だけで懇願を伝える優香。
だが、目だけでは足りない。
「もっとして欲しい?続けて欲しい?」
ついにコクコクと頭を振って頷く優香。
相当に切羽詰っているのだろう。
目に涙が溜まっている上に、尋常でない目の色をしている。
「なら、俺がやるよりも、まず自分でやってみた方がいいんじゃないか?」
そう言って、立てた中指を、ブルマーの上からぐぐっと優香の秘所に押し付ける。
「・・・んっ・・・くぅぅうぅん・・・」
優香が、耐えるような、しかし明らかに悦びの混じった声をあげる。
「ほら、あそこにうってつけのがあるぞ、俺はもう疲れたんだ」
そういって俺が指差したのは、跳び箱の脇に立っている、
やや高めに設定されたハードルだった・・・・・・

「・・・・・・んふっ・・・・・・」
ゆっくりと、優香がハードルをまたぐ。
当然ためらいも見せているが、そんなものはただのポーズだ。
その証拠に、何の説明も無いのに、優香は当然のようにハードルを「跨ぐ」という行為
をしているのだ。
バーベルからは外したが、依然両手は手錠によって、後ろ手に拘束されている。
バランスを取るために若干前かがみになってはいるものの、元々サイズの合わない
体操服の胸部分は相も変わらずはちきれそうになっており、その上、体操服の上からでも
勃起した乳首がはっきりと浮かび上がっていた。
「・・・あ・・・っ」
どうにかバランスを崩さずにまたぎ終えた優香は、見られていることなど気にしないかの
ように腰を落とす。
ハードルにブルマーの下部が触れた瞬間、その刺激のためか、思わず声をあげて腰を浮かせた。
しかし、すぐにゆっくりと腰を落として、布越しに秘部を押し付けた。
「あ・・・はぁぁ・・・・・・」
溜息のような声が漏れる。
そのまましばらくハードルの板に股間を押し付けていたが、ちらちらとこちらを見る。
「気にするなよ、やりたいようにやってみ?」
もう正常な判断能力など残されていない優香に、それは天啓に聞こえたかもしれない。
「あ・・・ああっ・・・んんっ・・・んっ・・!んんっ・・!」
惚けたような表情を浮かべて、腰を前後に降り始める。
バキッ!
「あうっ!」
唐突に、あまりにも唐突にハードルが折れた。
優香の体はバランスを崩して床に崩れ落ちる。
「ああっ・・・ああ・・・もっと・・・もう少し・・・」
泣きながら足だけで、折れたハードルを股間に擦りつけようとする優香。
もう少しでイきかけていたのだろう。
顔は涙とよだれでぐしゃぐしゃになっている。
「ははは!優香!おまえアイドルじゃなかったの?」
「ひあぁぁ!」
笑いながら、優香の股間を蹴る。
「イかせて欲しい?終わりにして欲しい?」
尋ねるとコクコクと必死で頷いた。
「なら言うことあるんじゃないか?」
すかさずブルマーに指を添えて溝に押し込んでやる。
ジュプッ・・・と湿った音を立てて、指が股間に食い込んだ。
さすがに一瞬ためらった優香だったが、それもすぐに崩れた。
「い、イかせて・・・終わり・・・にしてください・・・お願いしますぅ
・・・入れて・・・それ入れてよぅ・・・」
泣きながら腰を振り、自ら指を股間に押し付ける優香。
「はい、よく言えました!じゃあ、ご希望により・・・」
そう言って、おもむろにズボンをおろし、モノを引っ張り出す。
「え・・・!?え・・・っ!?それじゃない!やだ!やだよぉ!」
てっきり指だとでも思っていたのだろう。
それだけは嫌だ、といった様子で、ずりずりと這って逃げようとする。
「観念しろって・・・!」
その髪を後ろから掴み、体をひっくり返す。
仰向けになった優香の体に覆いかぶさって、ブルマーを引き摺り下ろした。
股間部分が湿って最早下着としての用を成していない、ピンク色の
パンティが現れる。
「やだあぁぁっっっ!!」
絶叫する優香にかまわず、パンティは脱がさずに隙間からモノを押し込んだ。
「ひあぁっっ!」
ヌルッという感触とともに、大した抵抗もなく、優香の秘書は俺のモノを飲み込んだ。
「ははっ!ぐしょぐしょだよ、おい!」
嘲笑しながら、ぐっと体操服の上を捲り上げる。
大きな乳房が初めて露わになった。
大きくとも全く形は崩れておらず、その先端で薄桃色の乳首が痛々しいほど立っている。
その乳首を擦り上げながら、強引にピストン運動を始める。
言葉とは逆に、待っていたかのように、優香の膣がねっとりと俺のモノを包んできた。
「いやっ・・いっ・・・あっ、あっ、あっ、んあっ!」
腰の動きに合わせてリズミカルに声をあげる優香。
動かすたびに、ひくひくと痙攣する秘部が、たまらない快感を伝えてくる。
首を振って形だけの抵抗を見せていたが、それすらもう見られなかった。
結合部分からジュプッ、ジュプッという湿った音が漏れる。
「あっ、あうっ、あうっ、あうぅっ・・・!ひあぁぁっっ!!」
乳首を強く摘むと、優香の腰が跳ねた。
それが楽しくて、何度も何度も摘み上げてやる。
「ひあっ、あっ、あっ、うあぁっ、もう、もうっ・・・!」
声に切羽詰ったものが混じり始めて、腰の動きを早める。
「優香っ・・・優香!膣中に・・ぞっ!」
その言葉に、蕩けていた優香の表情が凍りつく。
「や、やだぁっ・・・ん!・・・いやあぁぁっ!やめてよぉ・・・んあっ!」
言葉にかまわず腰を振り続けていると、優香の体ががくがくと震えだした。
「ぃっ・・・あんっ、んっ、くんっ、あっ、やだっ、いやっ、あ、あ、あ・・・!」
体が大きく反り返ったところで、乳首をぐっと一際強く摘み上げた。
「あ、出して、そ、外にお願っ、いっ、あ、あああああああぁっっっ!!!」
優香の体が跳ねた瞬間に俺も、優香の膣中にどくどくと熱い液体をぶちまけた。
ぐったりと倒れて動かない優香。
逆流してきた精液が、桃色のパンティの股間部分に溜まっていた。
それを見ながら、俺は早くも次の獲物のことを考えていた・・・・・・



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-02-26(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 滝沢乃南


「おい!滝沢、ちょっとこい」
部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆
帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。
この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、
今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。
(もう、せっかく終わったのに・・・)
軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。
「何ですか?」
「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」
「はぁ?はぁ・・・まあ」
コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。
「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」
(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。
「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?
 何か別のこと考えていないか?ええ!?」
「いや、そんなことないです・・・」
下を向く乃南。最近部活にいけばその話ばかりだ。
「よし滝沢、いまから俺が特訓してやる」
「ええ?今から・・・」
「何だ、なんか文句でもあるのか?」
(もう8時過ぎだよ・・・学校だれもいないし・・・)もちろんコーチの前で口にはだせない。
「いえ、お願いします・・・」

「じゃあ滝沢、お前その支柱の後ろに立っていろ」
と、乃南をネットを支えるポールの前に立たせる。
「手は後ろで組め。じゃないとボールに対する恐怖心が拭えんだろうからな」
(マジで?じゃあどうやってボール受けるのよ・・・まさか体?痛そう・・・やだなあ)
「よし、組んだか?じゃあ・・・」
すると、いきなりコーチが乃南に抱きかかってきた。
「ちょ、ちょっとコーチ・・何するんですかっ!!??」
カチャリ。
あっという間に、乃南の両腕は鎖で支柱に固定されてしまった。
「馬鹿、俺が生徒のお前に変なことするわけないだろう。これはあくまで特訓だ。お前がそこから動かないようにするんだ」
両手を後ろに組まされ、95cm、Iカップのバストがよく見える。ユニフォーム越しといっても、渡辺がわざと渡した最小のユニフォーム
のおかげではちきれんばかりの状態となっていた。
「よし。いいか滝沢、俺がここからスパイクを打つから、お前はそれを体で受け止めろ」
(やっぱり・・・!)「は、はい・・・」
「でも、これじゃあまり痛くなさそうだな」
少し考え込んだ後、おもむろに乃南のユニフォームを捲り上げる渡辺。
「きゃあああ!」
「コレも邪魔だ」
なんのためらいもなく、特大のブラジャーもとってしまう。ピチピチのユニフォームに押しつぶされていた95cmのバストがこぼれ落ちる。
「や、やめてください・・・」
「何回いったらわかる。別に変なことはしない。あくまで特訓だ。お前からボールに対する恐怖心をとりのぞくためのな。」
もうすでに乃南はなみだ目だ。すきでもない男の前で身動きができないように縛られ、両胸をあらわにさせられていたのでは無理もない。
(これは練習よ、練習・・・これが終われば帰してもらえるし・・・)
と、自分にいいきかせる。
「いいか滝沢、いくぞ」
数メートル間の至近距離で、乃南に向かってバレーボールが飛ぶ。
バチイイッ
「痛いっ・・・!!」
「何を甘えているんだ!まだまだいくぞ!!」
次々とボールが乃南の胸めがけてぶちあたる。身動きできない乃南はそれをもろに受け、当たるたびに巨乳がぷるんぷるんとゆれる。
「キャアアアアアア!痛い・・・」
生肌で強烈なボールを受けて、瞬く間に肌が赤く染まっていく。

バシッ!!
「ああっ・・・・」
何十発目だろうか。もう両胸の感覚もしびれてあまりなくなっている。ボールを受けるたびに左右に胸が揺れる。
「どうした滝沢!」
バシッ
「ふああっ・・・んん・・・」
だんだん悲鳴ではなく、あえぎ声へと変わっていくのが自分でもわかる。
(やだ、感じてるの・・あたし・・・?)
「ラスト一発っ!!!」
数十発目のボールが乃南の右胸を直撃。
「よし終わりだ。よくがんばったな、滝沢」
やけに猫なで声の渡辺。でもいまはそれが素直に嬉しい。やっと家に帰れるのだ。
「よし、じゃあ鎖をといて・・・ん?」
渡辺の視線がわざとらしく下に落ちる。丁度乃南の股間の下に、小さな水溜りが。
「お前、まさか・・・」下のユニフォームに手をかけ、一気に足首までずりおろす渡辺。
「いや・・・」
思わず顔を背ける。
乃南のあそこはすでに下着が完全に透けてしまっているほど愛液がしたたりおちていた。
「滝沢・・貴様、俺が必死の思いで特訓してやっているのにどういうことだ!!」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前試合中もこんなことを考えているな・・・」
手にもった竹刀でピンク色に染まった乃南の胸を叩く。
「いやああ!痛い、痛いです・・・」
「なんだと?練習中に感じていたくせに・・・」
(あんなことされたら仕方ないよ・・・)
竹刀の先で乳首をぐりぐりといじる。
「はあっ・・・!!」
「こいつ、まだ感じているのか・・・」
「ああ・・・」
渡辺がジャージのポケットからなにかを取り出す。
「いいか、これは罰だ」
乃南を両腕を支柱越しに縛ったまま据わらせ、両足をM字型に開脚される。
「いや・・・見ないで・・見ないでください・・・」
「滝沢、お前これがなんだかわかるか?」
渡辺の手にはチューブのようなのものが。
「媚、媚薬・・?!?」
「そうだ、いやらしいメスブタのお前なら使ったことがあるだろう。たとえば・・・」
ほんの少量指にとり、乃南の蜜壷の中にぬりつける。
「やああああああ!!!あ、熱い・・・んんっ!はあ、熱い・・・コーチ・・・」
「だろう、ほんの少しでこの効果だ・・・」
満足そうに見下ろす渡辺。
「でも、こんなんじゃお前が気持ちよくなるだけで罰とはいわないな。お前にはこのぐらいのお仕置きを・・・」
チューブの口の方を乃南の秘部に挿入する。そして・・・
ムリュムリュムリュッ!!
「いやああああああ!」
残りの媚薬を一気に乃南の中に放出したのだ。
(熱い・・・熱いよう・・・もう指いれられただけで・・・やばい・・・イっちゃいそう・・・)
全身の血が逆流しそうな勢いだ。全身から汗が吹き出る。愛液が止まらない。
「もう先生、許して・・・」涙ながらに許しを請う乃南。
「だめだ。これはお仕置きだからな・・・お前にはとっておきの物がある・・・」
といいながら、ポケットからコンドームを取り出す。
(!イヤ、コーチのモノを入れられるなんて絶対イヤ・・・!!)
おもわず顔をそむける乃南。
「馬鹿、心配するなと最初からいってるだろう。俺とお前は教師と生徒だ。そんなことはしねえよ」
といいながら、手にもった竹刀の先からコンドームをかぶせていく。
「イヤ、そんなの、入らない・・・」
(入ったら狂っちゃうよ・・・)
「嘘つくな。こんなにビチョビチョじゃないか・・・・」
といいながら、乃南にゴムをつけた竹刀をあてがう渡辺。
「ヤメて・・・」
「いくぞ、滝沢」
ググッ!一気に竹刀が押し込まれた。
「イヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!イく・・・はあ・・・イっちゃう・・・・・・・あんあんあんああああ!」
首を左右に振り乱し、股間から愛液を噴出しながらもだえる乃南。しばらくそれが続いたあと、がっくりと頭がたれた。
「まったく、しょうがないな・・・」
半分白目を剥いた乃南から竹刀を引き抜く。
ジョロジョロジョロ・・・
ゆっくりと生暖かい液体が流れ出る。失禁してしまっているのだ。
「かわいいよ、乃南・・・」
動かない乃南の顔に白い液体をぶちまけ、体育館を出る渡辺。
次の日の朝・・・
男子生徒たちの目にとびこんできたのは、愛液と小便をまきちらし、ほぼ全裸で体育館の真ん中にしばりつけられている学園のアイドル、
滝沢乃南の姿であった。
「もう、やめて・・・・」



先生・生徒・禁断 | 【2017-02-26(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 杏さゆり

「あれっ、慎吾の姉キってこの人?」
部屋飲みで友人の部屋に来ていた俺は、テレビの上に飾られた写真立てを見て尋ねた。とても仲良さげに肩を組んでいる。
「あぁ、この部屋の家主だよ。俺は居候」「マジ!?結構綺麗じゃん」
「確かに、正樹のタイプな顔だよなぁ」「いやいや、そんなんでもないけど」
そう、確かにど真ん中ストライクだったわけ。それにしても、まさかこんなヤツの姉キが…
「お前だから教えてやっけど、俺の姉ちゃん、グラビアとかに出てる杏さゆりなんだよ」
「うそっ!?」俺は素っ頓狂な声を上げていた。確かに似てはいるが…
「マジだって。今日も確か撮影だとか言ってた」「うへぇ…マジかよ」
「まあ、俺と姉ちゃんは腹違いなんだけどな」
確かに…この不細工な友人とあの杏さゆりがまともな姉弟なものか。
「酒切れたから買ってくる。正樹は他になんかいるか?」「あぁ…タバコ」
「オッケ、じゃ行ってくる。適当にくつろいでろよ」そう言うと、慎吾は買い出しに出て行ってしまった。
俺は最後に一本になったタバコに火をつけてふかしながら、先刻の写真をぼんやり見ていた…
それにしても、あいつの姉キがあの杏さゆりとは。
タバコも終わってしまい、友人とは言え他人の家にいる俺はすることがなく、
TVの深夜番組のチャンネルを無意味に変えるくらいしかすることがなかった。
ふと、トイレに行きたくなった。ビールを飲み過ぎたか?
トイレには行って用を足していると、玄関の開く音が聞こえた。慎吾が帰ってきたか…
トイレのドアを開けて玄関の方に向き直りながら、「慎吾、もちろんタバコはブンタンだろう…」
…慎吾じゃねぇ。女の人が靴を履いたまま、床に倒れて突っ伏していた。ヤツの姉キだ、本物の杏さゆりだ!!
「あの~」「うぅ~ん」
…酒臭い。こりゃ、そーとー飲んでんな。正直、ちと萎えた。グラビアアイドルって、私生活はやっぱこんなもんなんだ…
が、胸の当たりが大きく開いたノースリーブとホットパンツのその姿は、童貞の俺にはかなり刺激的。
しばらくそのまま眺めていたかったが、夏とはいえ玄関にそのままにしておくのは酷だ。
「こんなトコで寝たら、風邪引きますよ」彼女の肩をゆすって起こそうとすると、目があった。
「慎吾じゃなぁ~い、アンタだぁれ?」ベロベロに酔っているのか、彼女は若干ろれつがまわっていなかった
「あっ、俺慎吾の友達の正樹っス。今日は2人で飲んでて…」
「どうでもいいや。ねぇ、あたしをベッドまで連れてって」「えぇ!?」
「おんぶくらい出来るでしょ!!眠いのよぅ、部屋はそこだから」「イヤ、でも…」
「なによう、やだっての!?」
仕方ない。俺は彼女に背中を向けてしゃがんだ。彼女が背中にしがみついてくる。
「いいよぉ~、運んでぇ」「は、ハイ…」
スゲー!!俺は今、背中に杏さゆりを背負ってる!!ホットパンツからすらりと伸びた太腿の裏にふれている…
彼女の胸が俺に背中でくにゅってつぶれてる…酒臭い息と共にかすかな彼女の体臭が鼻腔を刺激し、ムスコは正直に反応した。
「そぉっと下ろしてねぇ」「…ハイ」
彼女をベッドに下ろすと、
「お水ちょうだい」「あっ、ハイ。すいません、気付かなくて」
急いでコップに水を注いで彼女の寝室へ戻ると、彼女は酒のせいであろう潤んだ目で
「ねぇ、あんたコーフンしてんの?」「えっ…あぁ!!」
そう、俺の息子は勃ちっぱなしだったのだ。ソフトジーンズの股間に、見事なまでのテントが張っている…
「いいヨ…きて」「えぇ!!」
「シたいんでしょう?あたしもなんだかコーフンしてきちゃったし」「イヤ、でも…」
「なに!?ひょっとして慎吾とホモかなんかな訳?」おいおい…話が飛躍しすぎ。「ちちち違うっス!!実は俺まだ…」
「え!?シたことないの?」
…ひかれた。これじゃ確実にダメだ。せっかくのチャンスに、正直に童貞告白してどうするよ…
たまらず、俺は彼女から目をそらした。
突然、彼女の手が俺のGパンの股間に伸びてきた。
「そっか~、シたことないんだぁ~。じゃ、あたしがHを教えてあげるっ」「えっ…」
俺が答える間もなく、彼女はGパンのジッパーを下げて俺の息子と露わにし、その頂にキスをした。
酒によって潤んだ目で、彼女が話しかけてくる…
「アンタ、いくつ?」「21っス…」
「キスは?」「それもまだ…」
「じゃっ、シよっ」
言うや否や、俺は彼女に手を引かれてベッドに入り、次の瞬間、キスされていた。にゅるっと舌が入ってくる、ねっとりとしたキス…
くちゅ、ずっちゅと音をさせながらお互いの舌や唇を舐めあい、唾液が混ざり合っていった。
「っん…はぁ」
「うっ、うぅ~」
彼女の腕が俺の首筋に巻き付いてくる。俺も彼女の脇の下から腕を入れ、背中をまさぐった。
キスをしながら、お互いの服を脱がせあいパンツ1枚身につけただけの格好になった。
あの杏さゆりの裸が!!さっきまで俺の背中でつぶれていた形の良い胸が、今、俺の目の前に!!
「いいよ、触って」
言われるまでもない。彼女の胸が、右手いっぱいにひろがっている。
世の中に、これほど弾力があってなおかつ柔らかいモノがあったのか!?
たまらず両手で鷲掴みにすると「あっ、もっと力抜いて。優しくして…」「すっ、すいません!!」
強く握りすぎたようだ…ゆっくりと優しく、揉むように愛撫した。そのまま双房の間に顔を埋めてみる。
指先で乳首に触れ、もう一方の乳首に吸い付いた。口に含んだまま、転がすように舌で刺激する。
「ああぅ!!」彼女は喘ぎながら、両手を俺のパンツの中に差し入れ、ムスコをしごいてきた。
右手で緩急をつけて竿をしごき、左手ですくうようにして袋を刺激してきた。「あっ、ソレすげえ気持ちいいっス」
「ねぇ、口でしてあげよっか?」そう言うと彼女はパンツをずらし、俺のムスコをずっぽりとくわえた。
今まで経験した事のない様な刺激が頭の中を駆けめぐり、目の前が真っ白になった。
彼女の口の暖かみに包まれ、俺は反射的に喘いでいた。
「ひもひいい?(気持ちいい?)」「ハイ、スゲぇ…」
潤んだ目で上目遣いにそう聞かれて、俺はますます興奮した。
ゆっくりと頭を前後させ口をすぼませて奥深くまでくわえ込まれたムスコは、たちまち彼女の唾液にまみれた。
ちろちろと先端を舐めてきたかと思えば、すぐまたくわえ込んで裏スジの辺りを刺激したり、
ねっとりとカリの辺りを舌で舐めまわしたりと、とてもじゃないが童貞の俺には刺激が強すぎる!
舐められはじめて5分と経ってなかっただろうが、すぐさま射精感が高まってきた。
「あぁ、ダメっス!!出ちゃう…」「ダぁメっ、まだ出しちゃダメぇ!!」
すぐに彼女は俺のムスコから口を離し、自分のパンツを脱ぎ始めた。俺の手を取り
「あたしも気持ちよくしてぇ」
と、アソコあてがう。俺の右手は、すぐさま愛液にまみれた。彼女の蜜壷に、ゆっくりと指を挿入していく。
「あっ、あふん!!あぁ~」
彼女の中は暖かくぬるぬるとしていて、指が抜き差ししやすかった。胸に吸い付きつつ、指を入れたまま上側を掻くようにすると、
「あうっ、いいっ!!スゴくいい!!」
とすぐに反応。ムスコにしてくれたように、緩急をつけて刺激する。あの杏さゆりが、アソコに俺の指をアソコに2本もくわえ込んで悶えてる!!
「ねぇお願い…口でシて」
言われるがままに、指を抜いて、彼女のアソコに顔を近づける。
無修正ビデオで見たときはグロテスクにしか感じなかったが、眼前にある彼女の秘裂は薄めの恥毛に縁取られた、綺麗なピンク色だった。
下の方から一気に口で舐め上げる。ちゅぷちゅぷ…ぐちゅ、ぷちゅ…
周りをゆっくりと舐め、舌を秘裂に差し込んだ。
トロトロとした蜜が出て来て、そのかすかな匂いにますます興奮した。小さな突起をクリと気付くのに、
そう時間はかからなかった。「あぃっ、いい!!クリちゃんがいいよぉ…」
そこを舌先でちろちろと舐めると、彼女はビクッビクッと痙攣し、弓なりに背中を反って腰を浮かせた。
「いい!!はうぅっ、くはぁ~あうぅ!!」
さらっとした愛液でアソコはぬらぬらと輝いていた。ぐったりとした彼女が俺に方に向き直り、
「ねえ、そろそろ入れよっか?」と言って、俺を仰向けにさせ馬乗りになってくる。
俺のムスコを手に取り、アソコを見せつけるようにしてあてがう…一瞬ののち、俺は杏さゆりに包まれた。
「ううっ、すっげぇ…」「はぅん…童貞卒業だねぇ」
ってか、近藤サン付けてないけど、いいのかな…などと考える余裕もなく、彼女は腰を動かしてきた。
暖かくぬるぬるとした彼女の中が、やわやわと俺のムスコを責め立てる。
「はあぁ…どう、気持ちいい?」「はっ、ハイ!!スゲぇ…」
「ぁうっ、ぅん…はぁ、あなたも動いてよぉ」
俺はうなずくと、彼女の奥深くめがけて腰を突き出した。2人の接合部からは、パンパンと小気味良い音とともに、
ぐっちゅぐっちゅと淫靡な音が漏れてくる…
彼女の形の良い胸が、抽挿のリズムに合わせていやらしく揺れている。俺はたまらず両手を伸ばして、その膨らみを揉みしだいた。
「あぅん、いい!!」
胸に触れると同時に、彼女のアソコがきゅきゅっとムスコを締め上げてきた。
「気持ちいいよぉ…もっと、もっと突いてぇ」「ヤ、ヤバいっス!!もう…」
そう言って俺が腰を引くと、にゅぽっという音とともにムスコがアソコから抜けてしまった。
「はあぁ~、もう!!ちゃんとヤってよ」「すんません…あの、俺が上になってもいいっスか?」
「…いいよ。シてごらん」
そう言って今度は彼女が横になり、俺はその上に覆い被さって彼女にキスをした。
「んっ、んんぅ」「ぬちゅっ、ずっちゅ」
続いてゆっくりと乳輪の周りを舐め、乳首にむしゃぶりつく。
吸っては舐め、舐めては揉み、様子を見ながら、指を彼女のアソコに入れてかき回した。
彼女はしばらく悶えていたが、やがて「んんんっ、はあぁ…そろそろちょうだいぃ」
と俺の股間をさすってきた。その彼女の求めに応じていざムスコを挿入しようとするが、入り口がよく分からない…
俺が焦っていると、彼女はムスコを握ってアソコにあてがい
「下から斜め上に入れるようにしてごらん」とアドバイス。
言われた通りにムスコを挿入すると、するっと彼女の中に入っていった。
「ふうぅぅぅ…ほら、ちゃんと入ったでしょっ」
さっき上になってもらっていた時とはまた違う彼女の姿に、俺はとても興奮していた。
ゆっくりとムスコを出し入れする…ぬっちゅぬっちゅ…パンッパンッと音が漏れる。
プルプルと揺れる彼女の胸を舐め、腰を振りながら乳首に吸い付いた。
ただ単に腰を前後させる単調な抽挿だったが、彼女はかなり感じているようだった。
「あんっ、あんっ、あぁ~んぅ」
あのグラビアアイドルの杏さゆりを、この俺が犯してる!!俺の動きで、彼女が悶えてる!!涙を浮かべて喘いでる!!
その状況にますます興奮した俺は、より勢いを付けて彼女の中を蹂躙した。
ムスコによって掻き出された愛液が、ベッドのシーツに大きなシミを作っている…2度も寸止め状態の俺はいよいよ限界だった。
「も、もう…我慢が…出ちゃいますぅ」「いい、いいよ!!中にそのまま、そのまま出してぇ!!」
「うあぁぁぁぁ!!」
最後はガシガシと狂ったように突きまくり、彼女を抱きしめながらキスをした。そして彼女の一番奥深くに精を放った。
3日間ほどオナニーしていなかったのと2度の寸止めのために、おびただしいほどの量が出た。
俺も彼女も、抱き合ってキスしたまま何度か痙攣していた。その間も、ビュッビュッとムスコは彼女の中に精を放ち続けていた。
ヌポっという音とともにムスコを引き抜き、また彼女に抱きついた。彼女が耳元で
「どう?Hって気持ちいいでしょう?」と囁きかける。俺は反射的に
「はっ、ハイ…スゲぇっス」としか言えなかった。
「ところで…」と彼女。
「なんスか?」「ちょっと重たいんだケド。いい加減どいてよ」
「あぁ!!すんません」
彼女から離れると、彼女のアソコから俺の白濁液がドロリと漏れ出ていた。
「それにしてもイッパイ出たよね~」「ごめんなさい…」
「どして謝るのぉ?あっ、そうだ。キレイにしてあげるね…」
そう言って彼女は、愛液と白濁液にまみれた俺のムスコをくわえてきた。
「うぅっ、ヤバいっスって」
悲しいかな、ついさっきまで童貞だった俺の半勃ち状態のムスコはすぐに反応した。
「あらあら、もうシたくなちゃった?」
一通りムスコを舐め尽くした彼女は、四つんばいになってお尻を突き出してきた。
「今度は後ろから…ね」
俺は膝立ちになり、彼女のお尻をつかんで一気にムスコを挿入した。
さっきの愛液と精子のせいか、抵抗無くツルッと入った。
「あはぁう…動いて、早くぅ」肩越しにこちらを振り返り、涙目になりながら彼女は俺に告げた。
その彼女の言葉を合図に、俺は抽挿を開始した。先ほど出したせいもあって、さっきよりは長くもちそうだった。
「あふんっ、ねえ、そのまま手でクリちゃんも…」
そう言ったので、脇腹から手を差し入れて彼女のマメを刺激する。
先刻中出しした俺の精子が掻き出され、ヌルヌルのベタベタになっていた。
そのままもう片方の手で彼女の胸を揉みしだき、もたれかかって背中やうなじにキスをした。
パンパンパンパン!!と音を立てて、俺の下腹部と彼女のお尻がリズミカルにぶつかる。
「あぁぅん、あぁもうおかしくなちゃうぅ!!」彼女は首をのけぞらせて快感を訴えているが、
俺は慣れない体勢のために腰が痛くなってきていた。
「ねぇ、また上になってくれないかな?」と彼女にお願い。
「えぇ~、もう!!しょうがないなぁ…いいよ」いったんムスコを彼女から抜き、仰向けになる。
彼女がムスコをつかんでアソコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろしてくる…
「ふうぅぅ…」ゆっくりと息を吐くと、彼女は腰を動かし始めた。
結合部から漏れだしている精子が、2人の陰毛によってジュクジュク音を出しながら細かい泡を立てている。
「ンあっ、んんんぅ…いいっ、いいよぉ!!」
彼女が腰を大きくグラインドさせ、時折キュッキュッとアソコを締め付けてきた。負けじと俺も腰を突き出す。
弓なりに背中を反って胸を揺らしながら喘ぐグラビアアイドル杏さゆりの姿に、再び射精感がこみ上げてくる。

俺は両手を後ろについて上体を持ち上げ、座位の格好になった。彼女の肩をつかんで腰を突き上げる。
「あぁん、もうダメぇ!!イクぅ、イッちゃうよぉ!!」「お、俺ももう出るっス!!」
「一緒に、一緒にイコう…あふぅぅぅ」俺は彼女を押し倒し、アソコが壊れるんじゃないかって位に突き動かした。
彼女も壊れた人形の様にガクガクしていた。
「あぁん、イクぅっ、イクッ…!!」その言葉とともに、今までにないくらい彼女のアソコが締め上げてきた。
と同時に、俺の首筋に抱きついてくる。
「うぅっっっ!!」堪えきれず、俺も彼女の中に精を放つ。
2度目にもかかわらず、ドビュビュッと音が聞こえそうなほど、彼女の中に大量に放出してしまった。
「はふぅ、はぁ…どうだった?気持ちいかった?」「ハイ、スゲぇ…」
「2度もしたなんて久しぶりだよぉ…最近シてなかったからかなぁ」
「さゆりさんみたいな綺麗な人とHが出来て、マジ嬉しいっスよ」
「あはは、しかも初めてだしねぇ」「…ハァ、まあそうっスけど」
「あたしが初めてで良かったの?」「ハイ、そりゃもう!!」
そのまま2人で、裸のままシャワーを浴びに…
「そう言えば、あたしの弟は?」「あっ、酒買いに行ったままだ…」
「マジ!?」
気付けば、彼女が帰ってきてから優に2時間は経っていた。
コンビニまでは徒歩でも往復で20分もあれば十分だ…
あとで聞けば、慎吾は俺たちの真っ最中に一度帰ってきたらしい。
童貞の俺に気をつかって、買った物だけ置いて外に出て行ったとの事。
俺は彼女とアドレスを交換した。彼女からは何回かメールが来たが、
ついぞ俺からは電話もメールもする事はなかった…



純愛・恋愛 | 【2017-02-26(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 鈴木あみ

(どうしてあんなブスがテレビに出れてるのに私は出れないの?…)
「うたばん」を見ながら、つい1年前までトップアイドルだった
少女が、憂鬱な気分になっていた。そう、小室哲哉プロデュースで
鳴り物入りでASAYANからデビュー、立て続きにヒットを飛ばした鈴木あみその人である。
画面上にはASAYANでは負組み扱いだったモーニング娘。が
楽しそうにトークをする場面が映し出されている。

もともと、稚拙な歌唱力とダンス、両親の大手芸能プロからの独立志向で業界から
ほされたうえにジャニーズの滝沢とのスキャンダルまで表沙汰になってしまい
今のあみはまさに傍から見ても本人からしても芸能人としてはすでに終わった
と見られていた。
生来明るいあみが塞ぎがちなのを見かねて、両親も彼女の力になってやりたいと思っていたが、大好きなダンスのレッスンでさえ無断で休むほど状態は悪化していた。

そんなところに、以前親交のあった芸能人のマネージャーから
とある自己啓発セミナーを勧められた。
その自己啓発セミナーの講習を受けたものは、
驚くほどポジティブになり、また、講師はスピリチュアルな力を持ち、
受講者の運気も受講後上昇するという。
最初「金目当ての宗教だろう」と一笑に付した亜美の父親も、
講習を受けたあとに金銭をせびられることは一切なく、受講者には
大手芸能プロから独立した後起死回生のヒットを飛ばした大物芸能人Gや、
最近以前とキャラクターを変え大ブレイクしたSなどがいるときき、
このセミナーについて調べてみることにした。

人づてにSの事務所にといあわせたところ、このセミナーに関して悪く言うものは誰も
おらず特にS本人がセミナーに深く感謝しているとの返答があった。費用も予想しているより
随分安いようだ。ためしにうけさせたらどうだろう。
「あみちゃん、気持ちを明るくする会に行ってみない?」
あみの顔つきはここ数日かわらない。暗く眠ぼけているかのような覇気のない顔だ。
「Sさんも受けてるみたいなの。そこで気持ちを明るくしたら、今みたいに
なったって」
「おかあさん!私そこいってみたい!」
力強く素早い返答だった。芸能人としてまた強く羽ばたきたい。落ち目のSが復活したことに自分を重ね合わせているのだろうか。
母親は改めてあみの芸能への執着に気付かされた。

そうときまれば善は急げ。Sに紹介される形であみはセミナーを受講することになった。

数日後。セミナーはビルの一室で行われること、服装はジャージなど動きやすい服装でくること、受講者は一人で来る
が他の受講生もいること、セミナーは丸まる一日かかることなどが指定されていた。
ジャージって事は動くセラピーなのかな?
あみはそれだったらおもしろそうだなーと考えていた。

ビルに着き、指定された階につきドアを開けると、
「こんにちわー。鈴木さんですね。本日はよろしくー」と
女性がでてきた。黒い髪を後ろでくくり、タンクトップにジャージを履いていてラフな格好だが
なかなか綺麗な人だ。部屋に眼をうつすと、ピータイルの部屋にカラフルな
ビニールマットが数枚置かれている。
あっ、ヨガマット?そういえばこの人ヨガっぽいし、この人が講師なのかな。ちょっとお香くさいしこの部屋。
さらに奥に目をやると、数人の男女がいた。みんなTシャツや、スエット、
スパッツにジャージと大人なのに部活みたいだ。
妙にスタイルのいい男が一人いる。あれは芸能人だろうなー、私と一緒で落ち目なのかな。
ま、私のほうが有名だけどね!などとあみの頭を様々な推測がめぐった。
「鈴木さんも皆さんと待機しててください。まだこられてない方がいますので、
全員揃ってから先生をお呼びします」
あ、この人じゃないんだ先生は。と奥へ亜美もいくと、他のメンバーに異変が起きた。
腐ってもトップアイドル鈴木あみである。男性は緊張したのかあらぬ方向に目が向いたり、
驚いたように凝視したり、女性は品定めするような目でじっとりとにらんできたり、
放心したようになっている。後できくところによると、
あみのことをしらなかったのは40代の女性一人だけだったが、
彼女もあみの顔の小ささやスレンダーさにびっくりして凝視してしまったらしい。
しばらくすると、受講者らしき人物が二人はいってきた。
「これで、全員揃いましたので先生をお呼びしてきます」
先ほどの女性が外に出て行った。受講者は全員で10人で、パッと見20代後半位の
人が一番多く、あまり年が多い人はいないようだ。

しばらくして、「先生」と女性が入ってきた。先生は和やかそうな顔つきの
男性だったが、助手の女性と違いジャージではなく濃紺の作務衣だった。
なんかエセくさっ・・・

「はい、皆さんこんにちは。ぼく下腹でてるからねー、こういうのじゃないと
隠せないのよ。皆さんみたいに若くてスタイル良かったらTシャツでもタンクトップでも
きちゃうんだけどねー」みんな笑った。そういわれれば先生はホッペもふっくらしているし
ちょっとポッチャリ目かもしれない。プーさんに似てる!と亜美は思った。
年齢は自分より上だろうけど、よくわからない。こういう場に
似つかわしい人だ。

「ハイ、今日は一日がかりで皆さんのストレスを解消してもらいたいと思ってます。
まず、リラック・・・あっと、自己紹介忘れてた。ボクはにしはら、でも今日は先生
で通しますね。それからこっちが助手のかがわ。みんなは今日ボクより彼女にお世話になるかもねぇ」
女性が一礼した。
「皆さんも順番に自己紹介お願いします」

先生と最初に、目が合ったのは妙にスタイルのいい男性だった。
「あ・・えーと、よしざわです。えっと、モデルの卵です。西原先生の
とこに伺ったらイイ事があるらしいって事務所の先輩に聞いてきました。えっと、
ケッコー根暗つーか話ベタなとこあるんで、そういうのも改善できたらとか思ってます。
と、とりあえずよろしくお願いします。」
見た目に似合わず、か細い声で暗いというのもなんとなく納得できる感じだった。
ほんとに芸能人の間で有名なセミナーなんだ。あみは少し安心した。
「はーい、よしざわ君。今の理想的な自己紹介だったよ。全然口下手じゃない
じゃない。みんなよしざわ君、よろしくー!」

次々と自己紹介がすすんでいく、さすがにこういったセミナーだけあって
口下手でどもったりする人も数人いたが、先生はやさしくユーモラスに
コメントしている。いな、褒めている。どうやら芸能人はあみと、よしざわだけらしい。
最後にあみの番になった。人前で喋ることは昔から大好きだった。
「鈴木亜美です。皆さんも知ってるかと思いますが、歌手です。最近
落ちこみがちなんですけど、そういう自分を元気にするためにここにきました!
皆さんよろしくっ!」
「はい、こんにちわ、鈴木さん。あみーごの歌、ボクも大好きよ!
でもかわいいからってえこひいきしないからね。今日は皆と楽しくやってきましょう」
「まず、皆さんにリラックスしていただくためにうちの特製のお茶を飲んでもらいます。
そのあと、ストレッチ!パワーヨガをしてもらいます。かがわさんは、
向こうでも認められたインストラクターですからね。もうこれだけでも元は取れますよ」
かがわさんが、みんなに湯飲みをくばっている。ヨガなのに和風?
まぁ先生の服装も和風だし…とあみは勝手に納得した。
先に配られていた女性が歓声をあげた。「何これすごい・・・」
「ちょーかわいぃ!」
あみにも湯のみが手渡された。湯飲み自体は普通の素焼きの湯のみだ。
かわいらしい柄だが、別にありふれている。すごいのはお茶だった。
蓮の花?が一輪まるごと入っている。膨らんだ花が蓋をするかのように
底が見えない。多分日本茶じゃあないだろうと言うぐらいしかわからない。
他にも種類の違う小さな花が二つ三つ浮かんでいる。
「全員に行き渡りましたので、できたらゆっくり飲んでくださいねー。
お花は害はないけど食べなくていいですからねぇ」
飲むとレモンティーのようで甘いが、時折ぬるぬるっとしたゼリーのような感触もある。
花の成分だろうか。

飲み終えるとヨガの時間になった。マットをしいたうえに、
背中を伸ばしたりしてバランスを取る。かがわさんが後ろから
みんなの姿勢を修正したり、ほめたりしている。
魚のポーズ、鳥のポーズ、蛇のポーズ。一時間ほどでおわったが
激しい運動でもないのに疲れてきた。
「そう、下手な人が教えると慣れてない人はつったりすることもあるんです。
結構キツイ運動なんですよ。その分脂肪も燃えますから、ダイエットにもなります」
あみはダンスを習っていたためかそこまできつくはなかったが、
社会人の男性は香川さんの言葉にギョッとしていた。彼は体が硬いのか、いくつかの
ポーズでダメだしされていたのだ。女性たちは、ダイエットと言うところで
表情を明るくしている。

「では、次は睡眠です。皆さんにお昼寝をしてもらいます。寝る前にトイレに
いきたい人はどうぞ。急にかけこむとこみますからね。考えていってください」
数人がトイレに行く。あみはしばらくしてから、年の近い女の子と一緒に行った。
その後、他の人がしているようにマットに横たわると運動したばっかりなのに
眠気が襲ってきた。あれ、れ・・・

気がつくと、他のメンバーもちらほらおきており
マットの上にタオルケットがかけられていた。とてもきもちがいい。
若干ぼんやりしているが、疲れは取れている。
全員が目を覚ますと、先生が告げた
「次は皆さんにとってきついかな。でも終わったあととてもすっきり
しますよ。」

そういえばどれくらい寝たんだろう。いつのまにか、窓にはカーテンがされ
電気も切られており、蝋燭がいくつか点っているだけの薄暗い空間に室内はなっていた。
時計もないのでいつなのかわからない。蝋燭がアロマキャンドルなのか
いい匂いが充満しており、暗いのにいごこちがいい不思議な空間になっていた。

「最近あった自分で自分をほめてあげたいこと、自分が嫌になったこと。
今からみんなに話して貰います。ゆっくりでいいから気が済むまでみんなに教えてください」
あみにとって自分で自分をほめてあげたいこと・・・最近?…なんだろう。
こんなことも考えつかないなんて?!嫌になったこと・・・いつもと違って
やる気がないこと、ダンスをサボったこと、お母さんに当たったこと…
こっちは沢山思いつく。あてられたらやだなぁ・・

幸い、自己紹介と同じ順番だった。
「えっと、自分で自分を褒めるって照れくさいんすけど、最近ちょっと仕事が入りだして
親に仕送りできるようになったんで、それは我ながらちょっとほめてやりたいかなぁって。
嫌になるのはもぅ毎日なんすけど、いっつもどもっちゃうってゆーか思った事をいえないことです」
さっきより聞き取りやすい。彼ですらもうポジティブになってるの?!ちょっとへこむ・・・。

先生はさっきと違ってコメントを一切いれずに、次の発言者に回していく。
みんな、たいしたことではないが自分を褒めている。まだ思いつかない。
亜美の番になった。さっき思ったことをそのまま口に出そうと思ったのに。
自分が嫌になったことは、普通に言えた。でも
「それで、自分を褒めてやりたいのはダンスはサボっても歌はちゃんと通ってること。前向きかな」
本当は歌のレッスンも、以前の半分に回数を減らしてもらっている。

先生が何事かをかがわさんにつぶやいた。香川さんがこっちへきて耳打ちした。
「鈴木さん、嘘ついちゃダメですよ。って先生が…」
うそ?!どうしてわかったの。考えが落ち着かない。
その後もスピーチ回しは大切なもの、将来の自分、様々なテーマで続いた。
別にさっきまでのあみならつまることなく答えられただろうに、
上手く答えられなかった。いや、答えることはできたのだが
先生に見つめられると落ち着かない。…他の人もさっきの気付いてる?やだ!
そんなの恥ずかしくて耐えられない・・・。

かなりの時間がたち、ある質問で空気が変わった。
「今までで自分が一番いやになった思い出を話してみてください。とはいっても話しにくいでしょうから
私から話します…」いつのまにか先生はぼくといわず、私と言うようになっていた。

先生は、自分の中学時代について話はじめた。それは温和な先生の
顔つき、さっきまでのおどけた話し振りからは想像もできないほど
ひどい話だった。自分がどもりがちだったために受けたいじめの苛烈さ、
そしてそんな中唯一手を差し伸べてくれた転校生の優しさ、そして生まれた友情。
だがいじめが先生から彼へと移ると彼を避けて、苛めグループに媚びへつらったこと。
苛めで受けた怪我が原因で障害をおった彼は、それが元で事故にあい
若くしてなくなってしまったこと…語り終えてから先生は言った。
「皆さん、ぼくは今日えらそうに先生と自分のこといったけど、こんなに卑怯で
ダメな奴なんだ・・・思うことがあったらいってくれ。罵ってもいい」
「ひどいよ!先生!」と、泣きながら若い女性がさけんだのをきっかけに
何人かが先生を責めた。涙は伝染するのか、怒っている人たちは次第に
最初の女性以外も泣いていた。

その後しばらくたってから、泣いていたうちの一人がしゃくりあげながら
「うっ・・・あたしもひどいこと沢山してる。先生のことせめれないよぉ」
と語りだした。親の財布から金を持ち出して、友達にいろいろなものをおごっていた。
見栄でお嬢様といった嘘をつきとおすために。
あみには俄かに信じがたい話だったが、泣きながら話す彼女を見て
先生は満足げだった。話し終えると、30代ぐらいの男性から
「親の気持ちを考えろよ!このバカ」と罵声がとんだ。
だが、多くの人が泣きながらいるので一人だけどなっていても馬鹿みたいなのか
彼もいつのまにか弱気になっていた。
「よしださん、あなたも人を責めれないのではありませんか?」と
先生の声。

男性も自分の過ちを話し始めた。さっきまでとは違い、順番で回さない
誰かが話して責められて、そして今度は責めた人が話すようになっているのだ。
しかしあみは他の人が話したときに責めていない。大方の人が話し終えてた。
先生から「鈴木さんもどうぞ」と話を振られた。
あみは小学校の頃のことを話した。父親似のあみは、昔
自分と似ていない母親を疎んじていた。父に「どうして、お父さん。
お母さんと結婚したのー?お母さんダサいしブサイクじゃん」といったことも
何度かあった。あみの参観日を楽しみにしていた母に友達に見られたら
恥ずかしいから来るなと言った事。それを聞いて、休んだ母。あんなにやさしいお母さんなのに
どうしてそんなこといったんだろう?

話していて涙が出てきた。本当に、どうして?

最後は吉沢君だった。
「俺のは、皆さんと違ってカッコよくなくてほんとうに恥ずかしいんですけど…」
という前置きで始まった告白は確かに恥ずかしかった。小さい頃から、
女性に性的な関心が人並みはずれてあったこと、いとことお医者さんごっこをしたこと、
小学生の頃わざとひとりで女湯や女性更衣室に入って大人の女性を
みて興奮していたこと、大きくなってからは自慰を毎日何度もしたり、
セックスのことが頭からはなれないこと。ルックスは悪くないので、
体験自体は早く済ませたが、内向的な性格のためか自慰の方が気持ちいいこと…など
あみにとって、違う国の出来事のようだった。ところが、
亜美もその国の住民にさせられていた。

ヨガをしているあみのTシャツに汗で浮かんでいたブラの線を見て、
興奮しトイレに行った際に自慰をしたと彼はこっちを見て気恥ずかしそうに
「すんません」と言ってみんなの前で告白し、最後に
「やった後は空しくてやになるんすけど、やってる最中は気持ちいいし…
 思春期過ぎたらおさまるって言われたけど、二十歳過ぎてもかわんねーし…
 セックスよりこっちのほうがいいってのも変だって言われるし…」
あみは呆然としていた。自分の写真集をそういう目的で使う人がいるのはしっている。
でも、目の前にいる人がついさっきそんなことをしてたなんて・・・。

亜美より先に、他の女性が声をあげた「不潔!さっきもそんなことしてたの?!」
亜美にいいかっこうしたかったのか、男性も「あみさんに謝れよ」などと言葉を荒げている。
一通り他の人が、責め終えた後、先生が言った
「吉沢君の体験は確かになさけない。しかしぼくが最初にシリアスな話をしたから
下の話はいいにくかったろ。他の人もほんとはそういう体験があるんじゃないかな?」
とあたりを見渡した。
先ほど、「亜美さんに謝れよ」と叫んだ青年が決まりの悪そうな顔をしている。
先生と目が合った彼は話し出した。
「さっきはつい吉沢君をバカにしたけど、俺も…さすがに今日はしてないけど。
 昔買ったあみさんの写真集でぬきました。体操服着てるあみーごの写真で…」
まだもじもじしている。
「他にも何かあるんじゃないかな?恥ずかしいことはちょっとだけ隠そうとするより
全部さらけ出したほうが楽になれるもんだよ。」という先生の言葉に、
彼は意を決したように顔をあげていった。
「…セックスはともかく、一人でする時や風俗に行く時は俺無理やりじゃないと
 感じなくって…特にブルセラっぽいのが好きで…」
「きもい!」女性の一人が耐え切れず声に出す。男性も怯んで動きを止める。
「続けてごらん。皆も思ったことは我慢せず口に出す。きついと思うかもしれないけどお互い様だからね」
「…それで、あみーごの体操服の写真を見て…他のアイドルでもブルマー
 とかはいてるとパターン一緒だけど…体育倉庫に連れ込んで
 太ももなめあげて、フェラチオさせて、顔射して顔についたのをなめさせるっていう感じで
 いつも想像してます。ブルマーにも思いっきりかけて…」
いやぁぁぁっ。声には出さなかったものの、あみは逃げ出したい気持ちで一杯だった。
「やだ、最悪。何それってロリコンじゃんー」他の女性が声を荒げた。
さっきまでの話題とちがって、話している最中にも他の人が声をあげている。
気がつけば部屋はえらく蒸し暑い。運動をした後風呂にも入らずに
数人が締め切った部屋にいるのだ。暑くないほうがおかしい・・

そして、次に一人の男性がシャツを脱いで話し始めた。
あらわになった上半身は、貧弱だが汗が球のように光っている。
「俺は、別に皆さんみたいに四六時中こういう事考えてるわけじゃない。
 けど、昔からずっとやってみたいことがあったんだ。」
「もったいぶらず早く言えよ」さっきの男性が口を挟む。
それを聞いて男は、ジャージをおろした。トランクスごと、脱いだのか
もじゃもじゃした毛が見える。そして、固く立った男性器があった。
「人の見てる前で一度してみたかったんだ。アイドルのあみちゃんまで
見てくれてるなんてすごい事だよね」
目が合った。やだ。でも男の人のオナニーってどうするんだろ?見てみたい…
あみは、好奇心からこの貧弱な男のペニスから目を離すことができなかった。

男は自分のものに手を伸ばすと握り、手を上下させ始めた。
何か言おうとしていた女性陣も興味津々で見つめている。顔は必死なようで
楽しいようで、あみの知っているセックスしているときの男の顔とそう違わないような気がする。

みなが無言で見守る中、男は「・・・さんっ、出るっ」と、つぶやき
勢いよく精子を放出した。男が小声でつぶやいた名前は、あみが一緒にトイレに
行った若い女のこの名字だった。変わった名字なので彼女自身のことだろう。
なんだ、わたしじゃないんだ。この人この子が趣味なの?!
・・・あれ?さっきまで自分がされてたらいやだったのに。
なんでがっくりしたような気分なんだろ。

このこはこの子でさっきのつぶやきをきいたようで、落ち着かない様子だ。
そして、次は彼女が話し始めた。ゆったりとした話し方でちゃきちゃきした
あみとは違う感じである。
「あのぅ、私…あそこのことで悩んでいます。すごい黒くてビラビラもおっきくて。
私がブスだから、遊んでないのにこんなに黒いのかなぁ。」
彼女は美人ではないがブスでもない。かわいいといえばかわいいので、
そこまで卑下するようなことはない。と亜美は思った。
「亜美ちゃんみたいにキレイなコはあそこまで綺麗なのかなって
思うと自分で嫌で…」
「そんな事ないよ!」とさっきのオナニー男。
「見てないからいえるんだよ!ほんとやなんだから!」
「じゃあ見せてくれよ!誰だってまんこなんて一緒だよ。お前かわいいから
まんこもかわいいって!」としばらく押し問答が続いた。

「俺も見せたんだからお前も見せてみろよ」との一言で、とうとう彼女も
ホットパンツと下着のパンツをずらした。
亜美は自分のあそこも含めて女性器を見たことがなかったが、思ったよりグロテスク
だと思った。
「すごいまんこの中きれいなピンク色で黒くなんかないよ」と褒める男に
彼女はなおも食い下がらなかった。
「亜美ちゃんのあそこと比べてないもん!」
みんなの視線が亜美に集中した。
亜美は、全員の射すくめるような目に身を固くした。
(男性陣は期待のまなざしで亜美を見つめていたのだが、興奮しているので、
亜美にはにらまれている様にしか見えなかった)

「あ、あみのあそこ全然綺麗じゃないよ。アハハ気にしすぎだよー。・・・ちゃん」
見たこともない自分のあそこを、汚いという事でこの場の空気を逃れようとついしてしまった。
そのとき、近くにいた30歳ぐらいの女性が叫んだ。
「鈴木さん!皆真剣に悩みを打ち明けてるのに、何自分だけ助かろうとしてごまかしてるの?!
 私聞いたんですよ!さっき、かがわさんがあなたに嘘吐きっていったの!
 ・・・さんは、あんな恥ずかしい姿晒してるのに!」
太めの足を開いたまま、少女もつぶやいた。
「嘘ついてるの?ひどい・・」
「あのさぁ、鈴木さん。ほんとのこといってあげれば?
 ・・・ちゃんがかわいそうだよ。別に俺ら一期一会なんだし」とよしざわ。
皆に責められて勝手に涙が溢れてきた。
「ひどいよ、皆。あみ、自分のあそこなんて見た事ないんだもん!」
「じゃあ、やっぱり嘘ついてたんじゃん!」とさっきの女性。さらに彼女は亜美を責め立てた。
「芸能人だからって、気取ってるんじゃないの?!ここでは皆、普段いえないこと
 恥ずかしいけどいってるんだよ!」
「でも…あみ、結構毛深いしあんまり綺麗じゃない…」としゃくりあげるあみに、
彼女はさらに言った。
「また嘘ついてるかもしれないじゃん!見せてみなよ!週刊誌とかが撮る心配なんかないのよ?」
ずっと黙っていた先生も加勢した。
「あみさん、嘘ついて逃げても、一生逃げてばっかりですよ。真実を見据えてください」
味方は誰もいないんだ…。あみはきづいた。誰も止めようとしない。
そして、最近逃げてばっかりの自分が嫌だったのにまた、嘘ついて逃げて、失敗してしまった。
さっきだって、正直に見たことがないといえばよかったのに、
ごまかそうとしたから皆にばれて、嘘吐き扱いされてる…。

ここで、皆にあそこを見せれば、みんなに見直してもらえる。
なぜか、あみはあそこを見せることを決意していた。
意を決して、あみはウェストの蝶々結びのひもをほどいた。
ごつくて色気のない生地のズボンをずらすと、ニットトランクス風の
スポーティーな下着があらわれた。皆があみの突然の変貌に固唾を飲んで見守っている。

男の子のような下着をおろすと、あみ自身がいうように
若干多めの陰毛が見えた。そして、ひざのあたりまでパンツを下ろしきると
あみは皆に向けて見えるように足を開いた。
「みんな、どうですか?あたしのあそこは」と亜美はりりしく言った
さっき亜美を責め立てた女性が最初に答えた
「あ、亜美ちゃん嘘吐きじゃなかった…ていうか、そういうと失礼かな。」
・・・ちゃんも嬉しそうに続けた。
「アイドルの亜美ちゃんのあそこも私と変わらないんだね。うれしいよ!」
オナニーしていた男性が彼女に言った。
「色は・・・のほうが白いって」
あみファンの男性が続けた「あみちゃんのあそこ濡れてるね・・」
吉沢が言った。
「あみちゃん、クリトリス大きいよね。オナニーのし過ぎ?」
思ったより失礼な男だ。
あみは、少しだけ恥ずかしくなった。
「でも、あそこ見たことはないんだよね?男だったらそんな奴いないけど。
 それとも俺の勘違い?」
ほんとのことを、恥ずかしくってもいうって決めたんだ。
「…あそこは見たことがなかったです。でもよしざわくんがいってるように
 …クリト…スを触って、気持ちがいいなって思ったことは何度かあります。」
はっきりいえたと思ったのに声がかすれてしまった。オーディションの時に
数百人の前でもあがらなかったのに。思ったより緊張してるみたい。
「あみちゃんは、いつそこを触ると気持ちいいって気付いたの?俺が
 気付いたのは小3かなぁ」とオナニー男。
「はえっ!」と亜美ファン。
「私もそれくらいかなぁ…。シャワーがあそこにあたった時とても気持ちよくって…」
「覚えるとサルみたいになるもんだけど、女は違うのかもねぇ」
とオナニー男は女性陣を見渡してきいた。
「したことない」と首を振った女性陣二名。あとのメンバーは多かれ少なかれやったことはあるようだ。
「そんな毎日したいとかじゃなくって、でも、あみ
 教室の掃除する時とかに机の角あそこにあててた覚えがあるかも」
「なんだ鈴木亜美もエッチなんだねー」
滅多にしてないのに、そんな風にいわれるなんて…と思ったけど
さっきから、クリトリスがうずいている。みんなに見られているから?
エッチなこと話してるから?きもちいい、ヒクヒクして、もっと
さわりたい…
亜美からは見えなかったが、亜美の下半身はクリトリスが勃起しているだけでなく
オマンコからも、愛液を分泌していた。さっきが湿っていると濡れているとの
間なら、今は溢れているといった感じだ。

「すげ…亜美ちゃん、オマンコヌルヌルだ。下のほうにも垂れてるよ」と吉沢。
彼もいつしか、先ほどの男性のように下着から勃起したペニスを露出させ
手で握って上下させていた。
亜美は、彼の姿よりも言葉に驚いていた。今まで恋人としたとき
あみは下に愛液をたらしたなんてことは一回もなかったのだ。
好きな人もいないし、触られてもいないのに、今までで一番感じてるよ・・・。
ほんとにエッチなんだ、あたし・・。
思わず、口をついて出た
「あみ、こんな状態で興奮しちゃってほんとエッチだよね。
 あみのエッチな姿みんなにみてもらうね。」
あみは、指を下半身のほうにのばした。こんなに、我慢できないのは
初めて。クリトリスがジンジンしておさまらない。

指が毛をこえて、突起にあたった。優しく、こすってみるだけで
とっても気持ちいい。痛くならないように、けど荒々しくつまんでみる。
全身を快感が走りぬける。ブラの下の乳首も隆起していた。
本当は、あそこではあまり感じないんだけど両方一緒にすると
気持ちいいから中指の先をヌルヌルのあそこに入れながら、指の付け根で
クリトリスをこする。
「あ・・はぁ・・・」あみの卑猥な声に、みんなも
いやらしい気持ちが高まったのか、胸を自分で揉んでいる女の子もいた。
「ん・・あぁん・・」演技じゃなくても、声が出ちゃう…
あみの目の前では、亜美の痴態に思わず吉沢が絶頂を迎えていた。
「亜美ちゃ…さいこぉ…出るッ」大量の精液が放出され、
あみのすぐそばにまで飛沫が飛んできた。
あ、あ、あたしにみんな興奮して…や、や、
「やぁぁっ、いっちゃうよぉっ」
最初開脚すわりで、指を出し入れしていたあみはいつしか
寝るような形で腰だけを浮かせていた。ズポプッ、マヌケな感じだが
愛液と膣壁におされるように指の出し入れを知らせる音がする。
クリトリスがビクンとなり、亜美の体もビクンとなった。
未体験の快楽に、いってしまった亜美は思わずそのまま、マットの上に寝転がってしまった。
細い脚が無造作に投げ出され、乳首はまだ立ったまま、
指には性液がついたあとのしっとりとしたような感触が残っている。
亜美は無性に眠たくなった。他の皆も何か喋ってるみたいだけど疲れた・・・
目を閉じながら亜美は思った
(みんなの前でこんなに恥ずかしい事だってしたんだもん。なんだってできるよね)

その後、心機一転したあみが芸能界で再び活躍するようになったのは
皆さんもご存知の通り。あみの姿をテレビでみたあの日のセミナー受講者たちだけが
「やっぱりあみーごは見られる事が天職だったんだなぁ」と、納得するのだった。



先生・生徒・禁断 | 【2017-02-26(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 安めぐみ?


今、安めぐみは某テレビ局の控え室にいて、深夜番組「カツタ芸能社」
という深夜番組の収録を控えていた。
「カツタ芸能社」番組で、この番組にはある人気コーナーがあった。
なんとグラビアアイドルの野球拳コーナーがあるのだ。
「安さん、本番です、お願いしまーす。」
すでに安は着替えもメイクも済ませていた。
上はピチピチのグレーのTシャツでオッパイの形が丸分かり、下は黒の
股下10cm程しかないスカートでちょっとかがんだりするとパンティーが
丸見えになってしまうイヤらしい服装であった。
中に白の水着を着ていなければ恥ずかしくて表を歩けるような、まして
テレビなど出られるようなものではなかった。
番組から用意された衣装なため着ないわけにもいかず下に水着を着て
いるのだから恥ずかしくないと必死に自分をなだめていた。
安がスタジオ入りした時すでに乱一世はスタンバッていた。
安の服装を見てニヤニヤする乱。
「久しぶりの共演だな、しっかり脱げよ!」
安のオッパイや生脚に全く遠慮のない視線を浴びせ安を恫喝する乱。
「お、お願いします。」
ビクビクしながらあいさつする安。
「ハイ、本番開始しまーす。」
いよいよ収録が始まった。オープニングコールがかかり乱があいさつをする。
「さぁ今夜も始まりました、カツタ芸能社、今日はなんと野球拳スペシャル!!
いつもと違うルールだ。どこが違うかというと・・・。」
変更されたルールの説明がなされる。
そのルールをまとめるとこうだ。
ジャンケンは3回、安が負ければ服を脱がなければいけないがどこから
脱ぐかは乱が決める。
そして普通の野球拳なら安が脱ぐのだが今回はジャンケンに勝った者が
安を脱がす。
しかも脱がされるだけではなく安が負け越すと更に罰ゲームを受けなけれ
ばならない。
ルール説明の後、安が紹介され、安の対戦相手が登場する。
乱に促され30代位の2人の男が出てきた。
1人はマッチョ、1人はスキンヘッドだった。
その男達の顔に安は見覚えがなかった。
乱「安、このお2人はAV男優なんだよ。」
そしてとうとうこの変則野球拳が始まってしまった。
安の1回目の対戦相手はマッチョだ。
安の前に立つマッチョ、腕のストレッチをしてやたら気合いが入っている。
(最初に1回勝っとくと気が楽になる。ここは絶対勝っとかないと、、、。)
密かに気合いを入れる安に乱が小声で話しかける。
乱「安、分かってるな、最初にいきなりおまえが勝っちまうと一気にシラけるぞ。
最初はやっぱり盛り上げるためにも負けてもらわないと、、、。」
(エッ!)と思わず乱の方を見る安。
乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」
安が困惑する中、音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
マッチョ「ヨッシャーーー!!」
安は思わずチョキを出してしまいマッチョがグーを出したため負けてしまった。
盛り上げるスタジオ。
乱「じゃあ安、脱いでもらおうか。」
安は唖然としながらも努めて冷静になろうとした。
(1枚くらいは仕方がないか、次は勝たしてくれるみたいだし、、、。)
乱「じゃあ、マッチョ、ブラジャーを脱がせろ。」
Tシャツかスカートを最初に脱ぐと思っていた安が思わず乱の方を見る。
乱「ルールだからな、どこを脱がせるかは俺の自由だ、さぁ、脱がせろ。」
マッチョ「ウス!」
マッチョが安の前に立ちニヤッとイヤらしく笑う。
その気持ち悪さに思わず胸を隠す安。
マッチョが安の後ろに回り込み、首の後ろに結んである水着の紐を解いた。
これで後は背中の紐だけだ。
わざわざ腰の方から手を入れ安のTシャツの中に手を入れるマッチョ。
そのおぞましい感触に耐える安。
安の背中をはい上がりマッチョの手が水着の紐に掛かる。
紐を解くマッチョ、水着はTシャツが貼り付いているのでそのままだ。
乱「よし、マッチョ、そのままブラを脱がしてやれ。」
マッチョの手が安の背中を撫で回し、そして安の脇へと移動してきた。
安「クッ!」
思わず反応してしまう安。
そんな安にかまわず手は更に移動し安の胸の下までやってきた。
横から見るとマッチョが後ろから安を抱きしめているような格好になっている。
乱「さぁ、マッチョ、そのままブラを取ってやれ。」
マッチョ「了解っす!へへっ、じゃぁまずはブラを掴まないとね。」
マッチョの手が移動し、なんとブラの上から安のオッパイを鷲掴みにした。
安「エッ、、、ちょっ、ちょっと、、、何するんですか、、、や、やめて下さい。」
手をバタバタさせ肩をくねらせ逃れようとする安に乱が話し掛ける。
乱「安、ブラを掴まにゃ脱がせられんだろ。」
安「で、でも、、、。」
乱が安に近づき小声で囁いた。
乱「じゃあ、収録を止めるか?おまえんとこの事務所がどうなってもいいんなら
止めてやってもいいぞ。」
安の所属する事務所は弱小で番組に穴を空けてしまうことは事実上、事務所が
潰れることを意味する。
安には抵抗することができないのだ。
歯を噛みしめひたすら耐える安。
そんな安のオッパイをマッチョが後ろから揉みしだいている。
Tシャツの下ではマッチョの手が浮かび上がり安のオッパイを揉む手の動きが
はっきりと見てとれた。
安「…ンッ…クッ…ンンッ…。」
(おかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
安は自分のオッパイを揉んでいる男がAV男優であるということを忘れていた。
マッチョの責めは時に安のオッパイを強く揉みしだき、時に優しくタプタプと掌で
転がすようにし、強弱を付けて安のオッパイを弄んでいた。
安「…アンッ………ンンッ……………イヤッ……………。」
安の口からかすかに甘い声が漏れてくる。
と、突然マッチョの手の動きが止まった。
ホッとする安、一息入れようと息を吸い込んだ瞬間、
安「アアッ!」
再び強く胸を揉まれはじめ、思わず声が漏れてしまう。
乱「何だ、安、顔が真っ赤だぞ。」
乱の言葉に顔を上げる安の目にテレビカメラが見えた。
(撮られてる、、、こんなことされてるのを撮られてる。)
恥ずかしさに顔を背ける安の耳元でマッチョが囁く。
マッチョ「フフッ、ずいぶん感度のいいオッパイしてるじゃないか。」
言われて思わず目を瞑る安。かまわず揉み続けるマッチョ。
安「……アッ………クゥッ…………アンッ…………。」
マッチョ「うーん、脱がそうとしてるけどなんか引っ掛かってるみたいだな。」
マッチョの動きが止まり、両手の人差し指が安のオッパイの先端を円を描くように
なぞりはじめる。
ようやく一息付くことができた安はホッとするもマッチョの指の動きに神経をとらわ
れていた。
マッチョ「引っ掛かってるのはどこだろうな。」
安のオッパイの先端をなぞる円が段々と小さくなっていき、安の乳首のすぐ外を
周りはじめた。
マッチョ「こ・こ・か。」
マッチョの言葉に背筋をゾクリとさせる安。
安「アンッ!!」
乳首を指で弾かれ声を漏らす安。
マッチョはそのまま安の乳首をブラの上から弄くりまわした。
安「、、、、、イ、イヤッ、、ダ、、ダメ、、、、、アンッ、、、。」
しばらく後、ようやく安のブラが脱がされることとなった。
マッチョはブラの下側を掴み引きずり落とし、Tシャツの下から剥ぎ取った。
安「ハァ…ハァ…」
少し息を切らしていた安はようやくオッパイへの責めが終わったことに安堵していた。
ここで安の耳にスタッフ達のザワザワという声が聞こえた。
ふと、目を空け顔を上げる安。
安の正面にはハンディカメラを持ったカメラマンが安を正面から撮影していた。
乱「おい、安、自分のオッパイをよく見てみろ。」
安「エッ?」
乱の言葉に下を向く安。
そこにはTシャツの上からでもはっきりとわかるほど乳首がビンビンに勃っていた。
安「イヤァ!」
思わず胸を隠そうと上げようとした腕をマッチョが後ろから羽交い締めにする。
手で隠すこともできず上半身をくねらせる安。
くねらせる度に安のオッパイがプルンプルンと揺れていた。
乱「こんなに乳首を勃たせやがって、、、、ずいぶんと気持ちよかったようだな。」
安「!そ、そんなことありません!おねがい、みないで!!」
乱「ジャンケンに負けたんだから見られても仕方ないだろう、ほら、たっぷりと撮ってもらえ。」
安「そ、そんなぁ。」
しばらく撮られ続けた安がようやく羽交い締めから開放されポッチを手で隠す。
安はその場にへたりこみそうになるのを必死にこらえていた。

いよいよ野球拳の2回戦が始まった。
対戦相手はスキンヘッドのAV男優だ。
一重まぶたで色白、痩せ形でどことなく爬虫類を思わせる男で名前を鮫川(サメカワ)という。
ブラを脱がされオッパイを好きなようにされた安は(もう負けられない!)とやや気を取り直していた。
そして安は1回戦の前の乱の言葉を思い出した。

乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」

安は乱を見ていた。安の視線に気付いた乱が安に近づき小声で囁く。
乱「安、おかげで盛り上がったよ、ありがとう。」
乱の「ありがとう」という言葉におどろく安、初めて聞いた気がする。
いつも尊大に振る舞っていた乱の口から出た言葉とは思えなかった。
乱「次は勝たせてやるからな、今度もチョキ出せよ、チョキ。」
乱が言い終わるや否や音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーッ!!」
歓声を上げるスタッフ。
安の前に無表情に立つ鮫川が出したのはグー、そして安は乱の言葉を信じて
チョキを出してしまっていた。
思わず乱の方を見る安。そんな安に対してニターッと笑う乱。
乱「悪いな安、おまえに勝たしてやるのは3回戦だ。次ってのは3回戦なんだよ。」
呆然とする安は声も出せなかった。
鮫川「乱さん、どこを脱がしますか?」
乱「決まってるだろう、パンティーだ。」
乱の言葉に盛り上がるスタジオ、そして安は泣きそうになってしまう。
安「乱さん…、あの、もう、………。」
「ゆるして」といおうとする安の顔に鮫川が顔を目一杯近づけてきた。
鮫川「止められないのはわかってるだろう。ジャンケンに負けたおまえが悪いんだよ。」
鮫川に凄まれヘビににらまれた蛙のごとく身をすくめる安。
鮫川「まずどんなパンティーはいてるか見せてもらおうか。」
鮫川は安のスカートを正面からめくり上げた。
スカートの中に隠れていた安のパンティーが露わになりスタジオは歓声に包まれた。
(見ないで、、、おねがい、、、、、もうゆるして、、、、、、)
下はあくまで水着なのだがこんな形で見られると下着を見られているのと変わらなく恥ずかしい。
素に戻りかけていた安の顔が赤面しはじめる。
鮫川「後ろも見とかないとな。」
鮫川がスカートを下ろし、今度はスカートのお尻の方をめくり上げた。
またスタジオに歓声が上がる。
安は耳まで真っ赤にしてこの状況に耐えていた。
と、不意に鮫川が正面から空いている方の右手で安を抱きしめた。
安「エッ、な…何を……。」
突然の鮫川の行動に困惑する安。
安は胸のポッチを隠すために腕を胸の前で組む形になっていたがその腕ごと
抱きとめられ、鮫川を突き放そうにも腕を動かせない状況になってしまった。
安「は、離してください。」
キスをせんばかりに近づいた鮫川に懇願する安に鮫川がつぶやいた。
鮫川「一気に下ろしても面白くないからな、お尻の方から脱がしてやるよ。」
めくっていたスカートを器用に丸め落ちないようにした鮫川が安のパンティのお尻の上の
ところに手をかけた。
安「エッ、ま、まさか…。」
そのまさかだった。
鮫川は安のパンティーをお尻の割れ目に沿って下ろした。
安「イヤーーーーーッ!!」
安のお尻が丸出しになりスタジオが大歓声に包まれる。
乱「安、いいケツしてんじゃねーか!」
安「離して下さい。おねがいだから離して…。」
お尻を隠そうにも鮫川に抱きとめられ手を動かすこともできず、安はただ鮫川の腕の中で
身をクネらせるしかできなかった。
そんな安に鮫川が追い打ちをかける。
鮫川「みんながお前のお尻を見ているぞ、、、おっ、カメラもお前のお尻をアップで撮ってるぞ。」
安「そ、そんな、、、撮らないで、おねがいします、、、撮らないで、、、。」
後ろを振り返ることもできず必死に哀願する安。
しかし、そんな安の願いも空しく安のお尻は晒され続けた。
「ハァ…ハァ…。」
鮫川の腕の中で暴れすぎて安の息が切れはじめた時、安の耳に乱の声が聞こえた。
乱「鮫川、次は前の方を脱がしてやれ。」
乱の言葉に目を見開いた安の前で鮫川がニヤッと笑った。
鮫川「いよいよだな。」
空いていた左手を安と自分の体の間に差し込み、安のお腹のあたりに手を添える鮫川。
安のお腹を撫でながらゆっくりと下の方、すなわち安の股間の方へゆっくりと移動していった。
(まさか!)
鮫川「オッパイの感度はかなり良かったみたいだが、オマンコの方はどうなんだろうな?
確かめてやるよ。」
安の身体がイヤな予感に包まれる。
先ほどマッチョにブラを脱がされたときはブラの上からだった。
しかし、今の鮫川の動きからするとひょっとして、、、。
安「!!!イ、イヤです、、、はなして、、、。」
不安に駆られる安が再び抵抗を試みる。上半身は拘束されていて動けないが
下半身の方はある程度自由があった。
安は右足を上げ自分と鮫川との間に差し込み、足の力で引き離そうと考えた。
しかし、安が足を上げるべくやや股を広げたその時、一瞬の隙を逃さず鮫川の手が
安のパンティーの中に差し込まれた。
(アッ、そんなっ。)
安が再び股を閉じようとするが時すでに遅く、安のオマンコは鮫川の掌に包まれてていた。
「……アッ……」
鮫川の掌が安のオマンコを下からプニプニとうねらせる。
鮫川「自分から股を開くなんて、イヤらしい女だな。」
安「ち、ちがいます、そんなつもりじゃ、アンッ!」
突然、鮫川の中指に安のオマンコをツーッと撫でた。
鮫川「ほぉっ、オマンコの方も感度良さそうだな。」
安「…ンッ…クッ…ンンッ…イヤッ…。」
オマンコを何度もなぞられその度に安は反応してしまう。
(やっぱり今日の私はおかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
スタジオにおけるテレビ撮影という独特の緊張感と、安自信は気付いていなかったが
安のM気質が乱や鮫川らの言葉責めによって開花しようとしていた。
鮫川「フフッ、お前のオマンコ、濡れてきてるんじゃないか?」
安「そ、そんな、、、そんなこと、、、、、。」
安は否定しようとしたが濡れてきているのは事実であった。
と、ここで鮫川の指が安のオマンコの入り口のところで止まった。
鮫川「たっぷりとかわいがってやるぜ。」
鮫川の指が安のオマンコに侵入していく。
安「…イ、イヤッ……ダメッ……」
安の言葉などお構いなしに鮫川の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「…………アッ………クゥッ………………アアッ……。」
鮫川の指責めに小さく喘いでしまう安。
鮫川の指はゆっくりゆっくり何度も安のオマンコをストロークしていた。
そして大きくストロークしていた鮫川の指が段々と小さくそして速くなっていった。
安「………アンッ……アアッ……。」
その安川の動きに焦る安。鮫川の指に安のオマンコの感じるところが重点的に
責められはじめていることに気付く。
突然、鮫川の指が止まった。
鮫川「ここだな。」
ポイントを探り当てられ小さくイヤイヤをするように首を横に振る安。
安「おねがい、、、やめてぇ、、、アアッ!。」
鮫川の指がそのポイントを中心に速くそして激しくストロークしはじめた。
安「……アッ……アンッ……イヤッ……アッ……アアンッ。」
鮫川の指責めに喘ぎ声が止まらなくなる安。
安のオマンコからはクチュクチュとイヤらしい音が漏れはじめていた。
と、ここで鮫川の指のストロークが大きくそしてゆっくりとなった。
安「……ハァ………ハァ…アンッ……ハァ……」
鮫川「いい声出すじゃねーか、そんなに気持ちがいいのか?」
鮫川の言葉に、ビクッとなる安。
安「……ハァ……ハァ……ち、ちがいま、アーーッ!」
再び鮫川の指が激しくストロークしはじめ反応してしまう安。
安「………アッ……イヤッ……アンッ…ダメーッ……アアンッ……。」
鮫川の指に翻弄され喘ぎ続ける安。
鮫川はときおりストロークをゆっくりとさせポイントを探り当てては激しくストロークさせ
安を追いつめていく。
安「アッ、アッ、イヤッ、アーーッ、アン、アッ、アーッ」
ストロークが一層激しく安のオマンコを責め立てた。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤーーッ!」
思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
オマンコが鮫川の指をキューッと締め付け、愛液がオマンコの中により一層あふれ出た。
安「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
力が抜けたのかぐったりとなりピクピクっと細かく痙攣しはじめる安。
鮫川「随分とまた、派手にイッたな。」
ストロークを止めた鮫川が呆然としている安につぶやく。
イカされた余韻と恥ずかしさにただ黙るしかない安。
ここで鮫川が安のパンティーを下ろしはじめ、最後は足で安のパンティーを脱がす。
ノーパンとなりオマンコに冷たい外気を感じてようやく安が現実に戻されようとしていた。
鮫川「さて、イッた後の恥ずかしい顔をみんなに見てもらおうか。」
安の拘束を解き振り向かせカメラの前に顔を向かせる鮫川。
安「………」
安は何も言うことができずただ目を閉じうつむくことしかできなかった。
そんな安に乱がニヤニヤしながら話し掛ける。
乱「安、お前ひょっとしてイッたのか?」
「……そ……そんなことありません。」
か細い声で反論する安。
乱「嘘をつくな安、じゃあお前の太股についているそれは何なんだ。」
乱の言葉に目を開け自らの太股を見る安。
内股にオマンコからあふれ出た愛液の筋が滴っていた。
あわてて足を閉じようとする安の足の間に鮫川が膝を差し込み足を閉じさせないようにする。
乱「こんなに濡らしやがって、、、、恥ずかしくないのか。」
安「あ、あ、うそ、ちがうんです、そんな、みないで!」
しばらく恥ずかしい痕跡を撮られ続けた安の目には涙が浮かんでいた。

とうとう野球拳の最後の勝負が始まった。
対戦相手は乱だ。
すでに2敗しノーブラ、ノーパンにされてしまった安。
しかもついさっきイカされたばかりの安にできることは、
ただこの収録が早く終わることを祈るのみだった。
乱「さて次は俺の番だぞ、安」
乱が異様に目をギラつかせ安の前に進み出る。
もはや安は乱の目をまともに見ることはできなかった。
乱「おい、安、あれを見てみろ。」
安「エッ!」
乱の指さす方を見る安の目にADが頭の上にカンペを掲げる姿が映った。
そのカンペには、『乱さんパー 安さんチョキ』と書いてあった。
それを見てホッとする安、見ればADの横にプロデューサーがおり
安に向かってウンウンと頷いていた。
乱「安、良かったな、これ以上脱がげなくてもすみそうだぞ。」
そして音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーーーーッ!!」
スタジオのあちこちから歓声が上がる。
安は自分の目の前の光景が信じられなかった。
安はスタッフの指示通りチョキを出していた。
だが乱はなんとグーを出していたのだ。
安「…ど…どうして……。」
安は思わずプロデューサーの方を見るが、プロデューサーはADに
何かしらADに話し掛けており、ADがそれをカンペに書いているところだった。
書き終えたADがカンペを頭上に掲げる。
『乱さん、後は予定通り進めて下さい』
カンペの内容に愕然とする安。
プロデューサーの方を見ると安を見ながらニヤニヤとイヤらしい笑みを
浮かべていた。
(う、うそ、、、うそでしょう、こんなの、、、。)
乱「残念だったなぁ、安」
耳元で突然囁かれビクッとなる安。
乱「負けちまったモンはしょうがねぇ、安、Tシャツを脱がしてやるよ。」
乱に宣言され身を震わす安。
乱「安、手がじゃまだ、両手を上げて頭の後ろで組め。」
乱に言われてためらいがちにその通りにする安。
安の前に立ちTシャツを巻き付けるように上げていく乱。
安のオッパイのすぐ真下まで巻き付けた後、安にささやく。
乱「さてと、このまま脱がすとオッパイが丸見えになっちまうな。」
安「な!…だ、だめです、そんな…。」
ゆるしてほしいと首を小さく振る安。
乱「安心しろ、安、それだと放送できなくなってしまうからな。
かといってお前が自分でオッパイをガードしてたらTシャツを脱がせられないしな。おい、マッチョ。」
乱が横で控えていたマッチョを呼ぶ。
乱「安のオッパイをガードしてやれ。」
マッチョ「へへ、了解っす。」
マッチョが安の後ろに回り込んだ。
安「ま、まさか…。」
安の背中にピタリと貼りついたマッチョの手が後ろから安の胸に伸びてくる。
安「イ、イヤ、、やめて!。」
イヤな予感が的中し抵抗しようと安が手を下ろしかける前にマッチョの手が
Tシャツの中に入り込み、安のオッパイをムンズと包み込んだ。
安「アンッ!」
ピクンと反応してしまう安の口から声が漏れてしまう。
すかさず乱がTシャツをズリ上げ安の肘までTシャツを脱がす。
そして余ったTシャツの裾を器用に結び安の手を頭の後ろで拘束してしまった。
手を下ろすことができなくなった安。
安のオッパイを隠しているマッチョの手は何をするというわけでもなくただ
安のオッパイに貼りついているだけだった。
乱「安、これで野球拳はお終いだ、おつかれさん。」
不意に言われた乱の言葉が安の意表を突いた。
(…終わり?……もう、これでゆるしてもらえるの?)
安の胸に安堵感が広がりかける。
だが乱がさらに言葉を続ける。
乱「次は罰ゲームの時間だ。」
安「罰ゲーム?」
意味が分からずキョトンとする安に乱が説明する。
乱「最初に説明したろ、ジャンケンに負け越したら罰ゲームだと。」
言われてようやく思い出す安。
乱「本当なら足つぼマッサージや電流ショックなんだが、、、
安、せっかくなんでそのままオッパイをマッサージしてもらえ。」
安「そ、そんな!」
肩を小さく震わせる安。
乱「1回も勝てなかったんだから念入りにしてもらえ。」
安「そんなことやめ、アーッ!」
いきなりマッチョが指に力を入れたため喘ぐ安。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ。」
予想を超える快感に喘ぎ続けるしかない安。
(…さ……さっきと全然違う……なぜ…なぜなの?)
1回目と違いダイレクトにオッパイを揉まれていることもさることながら、
鮫川によって1度イカされた安の体は快感を受け入れるべく仕上がって
しまったいた。
安「…アッ、アッ、アッ……イヤッ……アッ…アンッ。」
安のオッパイがマッチョの手の中で様々に形を変え、上下左右様々な方向に
揉まれ続ける。
安「…アーンッ…ゆ…アッ…ゆるし……キャッ……ングゥ…ダメーッ…。」
耳まで真っ赤にし、全身を紅潮させ感じまくる安。
安「…アッ、アッ、アンッ…アーーッ…………………ハァ…ハァ…ハァ…。」
マッチョ「オッパイだけでこんなに感じまくってる女ははじめてだよ。」
安「…アッ…アッ…アーーッ…アッ……ンンッ…。」
マッチョ「イヤらしい女だなお前は、、、。」
安「…ンッ…アッ…ちがうっ…アン…アーッ…これ…アッ…ちがうの…。」
マッチョ「じゃあこれは何だ。」
安のオッパイを包んだまま親指を掌の中に入れ、安の乳首を2つ同時にピーンと弾く。
安「アアアーーーッ!!」
突然の快感に大きく体を仰け反らせ反応してしまう安。
マッチョ「こんなに乳首をビンビンに勃てといて何言ってやがる。」
再び安の乳首をピーン、ピーンと立て続けに弾く。
安「アンッ!アアーッ!!」
甘い声を出してしまう安。
マッチョ「フフッ、そろそろお前のイヤらしいオッパイを味あわせてもらおうかな。」
手はそのままに後ろから身を乗り出し、安の右のオッパイに顔を近づけるマッチョ。
下から安を見上げ舌舐めずりするマッチョ。
安「…ア…ア…ダ…ダメェ…」
マッチョが安の乳首にむしゃぶりついた。
安「イヤーッ!」
オッパイを揉みしだきながら安の乳首をチュパチュパと音を立てて吸うマッチョ。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ…アッ…アン…アーーッ!」
吸われる度に肩をピクンピクンと小刻みに震わせながら喘ぐ安。
安の乳首をカメラに写さぬよう器用に体と手を入れ替えもう一方の乳首を責めるマッチョ。
安「…アッ…アン…アッ…アーーッ…アン…アン…アーーーーッ!」
今度は舌で乳首を転がすように弄くりまわされますます乳首を勃たせていく安。
安「…ダメッ…アッ…アッ…アーッ…アッ…アン…アーーーーーーーッ!」
スタジオに安の喘げ声がいつまでもこだまし続けた。
安「…ハァ…アフゥ…ハァ…ハァ…アッ…ハァ…」
安がふと気が付くとマッチョの責めは止まっていた。
肩で大きく息をする安の後ろからマッチョが安のオッパイをガードし
安の前に乱が立っていた。
乱「おいおい安、そんなに感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないだろ。」
恥ずかしさにうつむく安。
乱「やっぱり罰はきちっと受けてもらわないとな。」
ディレクターの方を見て何事確認した後、乱が安に向かって宣告する。
乱「安、もう放送するのはここまででいいそうだ。これからはここにいる
スタッフ達のプライベートビデオ、もう放送できるかできないかって問題は
無くなったんだ。」
安の顔がサーッと青ざめる。
乱「安、ここにいるみんなにオッパイを見てもらえ。」
安「そ、そんな、イヤッ、イヤーッ!」
マッチョが手を離し安のオッパイから露わになる。
必死に胸を隠そうと身をくねられる安の肩をガッシリとマッチョが掴み、
安のオッパイを乱とカメラの方に向けさせるとスタジオ中から歓声が
沸き起こった。
安「イヤッ、見ないで、おねがい、見ないで!」
しかし、安の願いも空しくカメラはバッチリと安のオッパイを捉えていた。
間近まで近づき安のオッパイを凝視する乱。
乱「ククッ、いいオッパイしてるじゃないか、安。おお、こんなにビンビンに
乳首勃たせやがって、イヤらしいなぁ。」
乱「そうだ、安、鮫川の分の罰ゲームが残っているぞ。」
どこか遠くを見るような目で乱を見る安が力無く首を横に振る。
鮫川「オッパイだけじゃ物足りないか?」
(エッ!?)
いつのまにか安の横に鮫川が立っていた。
安のスカートの中に右手を差し入れる。
危険を察知し閉じていた脚にさらに力を入れる安。
鮫川「まだまだお楽しみはこれからだぞ。」
言うや否や閉じられた股に指を差し込み、安のオマンコを下から
すくうようにツーッとなぞる鮫川。
安「アアンンッッッ!!」
ビクッと体を震わせ全身で感じてしまう安。
鮫川「おいおい、もうすでにお前のオマンコはびしょ濡れだぞ。」
首を左に振り鮫川から顔を背ける安。
今度はゆっくりと2本の指で下からすくうようになぞる鮫川。
安「ア、アッ、ア、ア、アッ、アン!!」
やはり体を震わせ全身で感じてしまう安。
安の髪の毛を引っ張り、すくったばかりの指に向けさせる鮫川。
鮫川「これを見てみろ。」
目の前に出された鮫川の指からひとしずく安の愛液が安の顔に滴り落ちた。
あまりの恥ずかしさに目を閉じる安。
再びスカートに手を突っ込む鮫川。
鮫川「さて、これからたっぷりとかわいがってやるから股を広げろ。」
安「イ、イヤです。」
最後の抵抗を試みる安。
鮫川「さっきみたいにイカせてやるから広げな。」
股に指を差し込み、安のオマンコを下からすくいながら鮫川がささやく。
安「…アッ…アクッ…ぜったいに…ンッ…イヤッ…。」
何度もオマンコをなぞられながらも必死に抵抗する安。
そんな安をあざ笑うかのようにオマンコの入り口に中指をあてがい激しく震わす鮫川。
安「…アッ…アン…ダメッ…ンッ…イヤッ…。」
体から力が抜けていくのを感じる安は徐々に脚が開いていこうとするのを
こらえるので精一杯になっていた。
安「…エッ…アッ…チョッ…ダメッ…アアッ…ダメェ…。」
突然マッチョが安のオッパイを揉みしだきはじめた。
オッパイとオマンコを同時に責められ安が身をよじったその時、わずかに
空いた脚の隙間に鮫川の手が差し込まれた。
安「…アアッ…。」
内股に伝わる鮫川の手の感触に最後の抵抗もあっさりと跳ね返されたことを知る安。
鮫川「絶対にイヤじゃなかったのか?フフッ、じゃあ、はじめるぞ。」
鮫川の2本の指が安のオマンコに入っていく。
安「ア、アッ、ア…アアッ…。」
その感触に身悶えしながら、安の身は絶望感に捕らわれていた。
2本の指を入れるには安のオマンコは窮屈であったが中までジュンと愛液が
濡れそぼっていたため、思ったよりもスムースに奥の方まで侵入していく。
安「…アッ……イヤッ……アンッ…。」
根本まで指を突き入れられ腰をヒクッヒクッとさせる安。
そしてとうとう鮫川の2本の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「アッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、アッ、アッ、イヤッ!」
オマンコの中で激しくストロークしていく鮫川の指に安はただ体を震わせ喘ぐ
ことしかできなかった。
先ほどと違い、最初から安のオマンコの感じるところを重点的にしかも
2本の指で責める鮫川。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤッ!」
もうすでに喘ぎ声を止められない安のオマンコからはグチュグチュと
イヤらしい音が漏れていた。
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアアアーーーーーッッッッ!」
限界ぎりぎりまで背を仰け反らせ、ビクビクッと体を大きく震わせる安。
オマンコからは鮫川の手をまんべんなく濡らすほど愛液がほとばしった。
安「…ハァッ…ハァッ…アンッ…アアンッ…ハァッ…ハァッ…。」
グッタリとなりながらも体中をピクピク痙攣させる安。
鮫川「もうイッたのか!なんてやつだ。」
鮫川の言葉にかすかに反応する安。
鮫川「お前みたいな淫乱女には手加減は要らないな。」
鮫川の激しいストロークに現実に戻される安。
安「…ハァッ…ハァッ…!アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアッ!」
鮫川の2本の指がそれぞれ安のオマンコの中でまるで別のリズムで
動き始める。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
オマンコの激しい締め付けにも関わらずより激しくなった鮫川のストロークに
安は追いつめられていく。
安「アアアアアッ、ダメーッ、アアアアッ、イヤッ、
アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
先ほどよりもさらに体を大きくビクッビクッと震わせる安。
だがイカされた安のオマンコへのストロークはますます激しくなっていく。
安「ハァ、アアアアッ、イヤッ、アアッ、ダメッ、ゆるして、アアアアッ、
おねがい、ゆるして、アアアアッ!」
安の身体がありえないくらい反り返り、鮫川の体に寄りかかる。
安は失神してしまっていた。
罰ゲームが終わりスタジオの中央のシーツの上に安が寝かされていた。
手を横に投げ出し、脚を大きく開いていた。
胸を露わにしているが、下はスカートを履いたままだ。
「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
大分息が戻ってきてはいるが、オッパイの先端では乳首が激しく勃ったままで、
スカートで隠れて見えないがオマンコはまだヒクヒクとしており愛液に濡れていた。
そのとき、ようやく安の目が開き安が目を覚ました。
(…ここは…ここはどこ?…あたし何をして………キャッ!)
露わになった自分のオッパイを見てあわてて手で隠す安。
立ち上がろうとしたが腰が抜けているのか下半身が全く動かなかった。
(…罰ゲーム!…そう…あんなイヤらしいことされて…気を失って…それで…)
ようやく事態を把握した安の前に乱がやってきた。
乱「安、随分とイキまくってたじゃないか。」
呆然としている安を見下ろしニタァッと笑う乱。
乱「言ったろ、感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないって。」
イヤな予感に身を震わせる安。
乱「さぁ、安、今度はオマンコをみんなに見てもらえ。」
いつからソコにいたのか、突如、マッチョと鮫川に横から脚を掴まれ
マングリ返しさせられる安。
手で何とかスカートを抑え必死にオマンコを隠す安。
ふと気が付くと安の頭上にはハンディカメラを持ったカメラマンが
安のオマンコに焦点を当てていた。
安「…やめて…撮らないで…。」
力無く哀願する安の手をマッチョと鮫川が引き離す。
安「…いや…いや…いやぁ…。」
スカートが下にハラリとめくれ安のオマンコが晒される。
「オーーーーッ!!」
突如、スタジオのあちこちから歓声があちらこちらに沸き上がった。
乱「ククッ、オマンコが丸見えだぞ安。パックリと開ききって、いつでも受け入れ
オッケーって感じだな。おお、オマンコの穴が凄いヒクヒクしてるぞ。」
乱が安のオマンコに中指を突き立てた。
乱「ハハッ、安、愛液があふれて止まらないな、さぁ恥ずかしいところを
アップで撮ってもらえ。」
安「…あぁっ…いやぁぁ…。」
恥ずかしさに目を閉じる安のオマンコをカメラがドアップで撮影していた。
乱「ところで安、マッチョと鮫川の罰ゲームは終わったが俺の罰ゲームは
終わってなかったな。」
オマンコに指を突き立てながら乱が言い放つ。
乱「最後にこのオマンコに俺のオチンチンをぶち込んで終了とするか?」
安「…………いや…いやです…やめて…はなして…」
乱の言葉を理解し首を横に振り哀願する安。
乱「しかし、罰は受けてもらわないとな。」
ズボンを脱ぐ乱が指示を出し、マッチョと鮫川が安の腰を下ろし、
安の腕を上から抑えつけながら脚を大きく開かせた。
乱がパンツを脱ぐと、そこには異常に黒光りした乱のオチンチンが
大きく反り返っていた。
乱のオチンチンのあまりのグロテスクさにただ震えるしかない安。
乱がしゃがみ込み安のオマンコに自らのオチンチンをあてがった。
安「…いや…いや…はなしてください…おねがいです…はなして…」
乱「オイ、安、罰ゲームだ、受け取れ!」
乱のオチンチンが安のオマンコにズブズブと入っていく。
安「アッ、アーーッ!!」
入れられてもまだ逃れようともがく安。
そんな安の腰をガッチリと掴んでさらに奥へと突き入れていく乱。
乱「オラ、安、どんどん、どんどん入って行くぞ、オラ、、、、
フフッ、根本までくわえるこんじまったぜ!」
安「…ア…ア…ア…アアアッ!」
極限まで性感を高められたオマンコが乱のオチンチンに過敏に反応し安にとてつもない快感をもたらしていた。
乱「じゃあ、安、たっぷりと犯してやるぜ!」
そう言い放つと乱が腰をピストンしはじめた。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に大きく喘ぐ安。
安のオマンコからはグチュッ、グチュッという音が漏れている。
安「アアアッ、アアンッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に安のオッパイが前後にプルン、プルンと揺れている。
安「イヤッ、アアアッ、アアッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!」
安のオマンコを突き上げながら安のオッパイを揉みしだく。
安「アッ、アアンッ、アンッ、アアアアッ、アアアッ!」
安の腰をガッチリ掴み激しくオマンコを突き立てる乱。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
安の背中が弓なりに反り返り、乱のオチンチンをねじ切るかのように
キューーッと締め付けた。
乱「まだまだ、終わらんぞ、安、オラ!!」
ゆっくりと腰を引きいきなり"ズン"と突き入れる乱。
安「アーンッ!」
乱「オラ!オラ!」
安「アンッ!アアンッ!!」
突き上げる度に過敏に反応し体をピクピクさせる安を見ながら、
乱がピストンを速くしていく。
安「ダメッ、、アアアアッ、アアッ、ゆるして、アアアアッ、ゆるしてぇ、アアアアッ!」

乱「許して欲しいか。オイ、許してほしけりゃ答えろ、お前は今オマンコを
どうされてイカされたんだ!オイ、聞いてるのか!オマンコをどうされて
イカされたんだ!!」
安「アアッ、アッ、アッ、アッ、イッ、アアッ、入れられてっ、アアッ、アアアッ!!!!」
乱「何をだ!オマンコに何をぶち込まれてイカされたんだ、あぁ!!」
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、オチンチンです、アアッ、アアアッ!!」

乱「このイヤらしい音はどこから聞こえてるんだ!オラ、聞こえてるだろ、
このイヤらしい音はどこからだって聞いてんだよ!!!」
安「アアアッ、アッ、アッ、安の、アアアアッ、アッ、アッ、アッ、
安のおまんこからですっ、アッ、アアアアッ!!!!」

安「アッ、アッ、も、もう、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアッ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「今度イッたら最後にしてやる、、、許してほしけりゃおねだりしろっ!!
イカせて下さいってお願いしろっ!!!」
安「アアッ、イカせてっ、アアアッ、安をイカせてっ、アアアアッ、イカせてっ、
イカせてっーーーー!!」
再び思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
安のオマンコからは止めどなく愛液があふれ、シーツに大きな愛液だまりを作っていた。
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!!」
しかし、乱はピストンを緩めることなく安のオマンコを犯し続けた。
安「アアアッ、アッ、アアアッ、ゆる、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「俺はまだ1度もイッてないんだぞ、安!許して欲しいか、俺がイッたら
許してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアッ、イッて、アアアッ、はやくっ、アアアッ、イッてください、
アアアッ、アアアアッ………ハァ…ハァ…」
突如、腰の止め乱が一息をついていた。
乱「…ハァ…ハァ…さて、安、そろそろ終わらしてやるぞ!」
乱の言葉を遠くに聞き安の胸にようやく安堵感が広がる。
乱「よし、じゃあこのまま中に出してやる!」
安「…ハァ…ハァ…エッ!…そ…そんな…アアアッ、アッ、アッ、アアアッ、
イヤーーッ、アアアッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!!」
再び安のオマンコを突き立てていく乱。
乱「終わらして欲しいんだろ!じゃあ、おねだりしろ!オマンコにザーメンを
注ぎこんでっておねだりしろ、安!!」
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアーーッッ!」
そして、とうとう安が屈服するときがきた。
安「アアッ、アアアッ、安の、アアッ、安のオマンコにぃ、アアン、アアアッ、
乱さんの、アアン、アアアン、ザ、ザーメンを、アアン、アアアッ、
そ、注ぎこんでっくださいっ、アアアッ、アアアアッ、アアアーーッッ!」
乱「よーし、安、たっぷりとお前のオマンコに出してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ!!」
乱のピストンが激しくなり深く激しく安のオマンコを貫いていく。
乱「オラ、オラ、オラーーッ!!!」
安のオマンコに最後のひと突きをし、1番奥までぶち込まれた乱のオチンチンから
大量の白濁液が安のオマンコの中に叩きつけられた。
安「アアッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、
アアアアアーーーーーーッッッッ!」
同時に安も激しく体を痙攣させ果てていた。
安のオマンコからオチンチンを引き抜く乱。
安のオマンコからピュルッ、ピュルッとザーメンと愛液が入り交じったモノが
跳ね出てきた。
イカされ続けた余韻と犯され中出しされた絶望感の中にしばし安は浸っていた。
しばらく後、周りにたくさんの人の気配を感じる安。
体を動かすことができず首だけであたりを見渡すとマッチョと鮫川、
そして10人程のスタッフ達が全裸で安を取り囲んでいた。
乱「気付いたか、安?罰ゲームは終わったぞ。これから打ち上げだ、お前の体でな!」
乱が言い終えると周りの男達が安に襲いかかった。
安「エッ、アッ、イヤアアアアーーーーッッッ!!!!」

翌昼、スタジオの真ん中で1人安はいた。
あちこちに大きな染みのあるシーツの上で、後ろ手に縛られ膝を立てて
脚を大きく開いたままの体勢で安は眠っていた。
首には首輪が付けられ、半開きの口の両端から涎とザーメンがたれており、
オマンコからはザーメンが外へ染み出てきていた。



中出し・妊娠 | 【2017-02-26(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*