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中学時代の悪戯

私達の中学時代の悪戯をお話します。
中学1年の夏限定の悪戯&イジメを話ます。
中一の時は、放課後、男子3人と女子二人で、野球拳をしていました。
男子は、3人でしたので、一人は、審判役になりました。
そして、1:1で野球拳の始まりです。
最初は、K君とMみと対決、Mみは、可愛く可憐な女の子でした。
K君は、ジャンケンには、負ける自信がなかったようで、そのMみは、セーラー服の上下を脱いで、Tシャツとブルマと靴下だけになりました。
Mみは、まだ、恥ずかしいという気持ちはまだ、ありませんでした。
K君は、制服の上だけを脱いだだけで、Mみは、次々と脱いでいきました。
靴下も脱いで、Tシャツも脱ぎ始めました。

残りは、白いブラジャーとブルマだけになった頃には、顔が赤く染まっていました。
次のジャンケンでMみは、ブルマを脱ぐと残りは、上は、白のブラジャーと水色のパ
ンティ二枚になりました。
そして、ラスト2回戦が、始まり、歌い終わってジャンケンをするとMみの負けで、
ついに、白のブラジャーのフックを外しました。
ユックリとブラジャーがを下にさがるとピンクの乳首が現れたとたん、周りから、
Mみの乳首可愛いと男女とわず騒いでいました。
しかし最後の水色のパンティが、残っているのに気づくとみんな嘘のように静ま
りました。
そして、ついに、最後の野球拳が始まった。
そして、最後のジャンケンは、K君の勝ちでMみは、泣き顔で、水色のパンティが
捲れるように太股をツタイ足首からパンティを脱ぎました。
Mみは、ついに全裸になりました。

Mみの足元に一人の女子が、近づくとMみのパンティを拾いましたが、Mみは、抵抗な
くその女子に、パンティを取り上げられました。その子はMみのパンティを裏返しに
すると「この女、パンティにシミが付いているよ」というと女子は、Mみの鼻に裏返
したパンティの匂いを嗅がせました。
それは、女子全員でかってに作ったルールなので、敗北した女子は従うしかありま
せん・・・。
特に、女子のルールは、厳しいものであり屈辱でもあります。
それは、死にたいという気持ちになります。
だから、Mみは自分のパンティの匂いを嗅がなければなりません。
そして、屈辱は、次の日、一日受ける事になります。

そして、次の日、Mみは、ノーブラとノーパンで一日を過ごす事になります。
どうして、ノーブラとノーパンかと言うとその日は昨日の下着を身に付けて帰され
るから、万が一、違う、下着を身に着けてくると、ベランダーから、その、下着を
投げ捨てられ、拾いにも行かせてもらえません。
生理の時は、ナプキンの子は、ガムテープで落ちないように固定され、
タンポンの子は、そのままで一日をおくらなければなりません。
トイレも行かせてもらえず、生理だからと言っても受け付けてもらえません。
トイレは、教室のバケツがその子のトイレです。
唯一、Mみが履けるのは、体育の時間だけブルマだけ身に付けられます。
もちろん、ブラジャーとパンティは許されません。

体育が終わると女子更衣室で、数人の女子に脱がされて制服を着せられ、Mみが使用
したブルマは、今まで、アソコに当たっていた部分を外に、黒板の少し上の所に吊
るされます。
その為、先生には、見つかりません。
その授業が終って先生が教室から出るとMみは、前の女子に「トイレに行きたい」と
言うとその前の子が全員にMみトイレだって・・・。と、言うと後ろの女子がバケツ
をMみの前に置くとMみここで、出しなと皆の声が飛び交う中、Mみは、女子三人に椅
子から立たせられ一人の男子がMみのスカートのホックを外し、足元にスカートが落
ちるとMみは、両腕を確りと二人の女子に腕を組まれているので、恥ずかしい所を隠
す事が出来ず、クラス全員に見られます。

Mみは、少しアソコに毛が生えている所を見られながら、足を大きく開かれバケツを
Mみの下に置くとMみを座らせてオシッコをする所を男性全員見物している中Mみのオ
シッコがイセイよくバケツに叩きつけられます。
そして、オシッコが終わるとMみを立たせて、オシッコの所を女子がティッシュで拭
くとMみはスカートを履かせ、
Mみのオシッコが入った、バケツは、給食の時に数人の給食に入れられます。
その犠牲は、Mみはもちろん、給食当番や先生がターゲットになります。
4時間目が終わり、給食の時間になると皆の机に運ばれると決まった。
ジャンケンで負けた男子が、Mみのオシッコが入った。
バケツを持って席にいない子の中にMみのオシッコを汁物の中に入れて行く。

そして、先生が来て給食を食べると中には、なんか苦いような味しないと言う子が
何人か言うとMみの方を見て気のせいだよと言うと笑いながらきのせいか?
笑うとMみは、顔を真っ赤にしてウツムイテいる。

給食が終わり、昼休みになると、ボーナスとしてMみは、女子とジャンケンをして
連続で、10人勝ちすると下着を着られるのとトイレの許可が許されます。
その代わりに、途中で、負けると下着はとトイレはもちろん許可されないのとスカ
ートを捲られて四つん這いになりお尻を開かれ男子全員にお尻の穴をな舐められて
、5人以上が、苦いとか?
ウンチ臭いと言われた地点で、イチジク浣腸を6本注入された後、タンポンでお尻
の穴を栓をして、一時間授業を受けないといけないという悲しい試練が待っています。

そして、ボーナス、ジャンケンがスタートしました。
Mみは、6人までは、負けていなかったが、
7人目で負けてしまった。

Mみは、四つん這いになり、自分でスカートを捲った。
一人目の男子が、Mみのお尻の肉を左右に開いて顔を近づけて舐めると、皆が、ど
んな味がすると聞かれると男子は、「苦い味がする」と答えた。
そして、二人、三人と同じ答えが返ってくる。

最後の男子も答えは、同じだった。
それが、終わると、Mみは、何も言わずに立つと一人の女子がMみロッカー両手を付
いてと言うとMみはそれに従った。
そして、女子が、Mみのスカートを捲るともう一人の女子が、Mみのお尻を開くと全
員が見ている中、Mみのお尻の穴に浣腸が6本入った。
浣腸が終わるとタンポンでお尻の穴に栓をした。
使用済みの浣腸の容器に女子が匂いを嗅ぐと「うわ~。臭い」というと何人かの女
子が、「Mみ、溜まっているよ」中には、6本じゃ足りないじゃないと言うと女子が
声を揃えて本当だよね。

その頃、Mみは、大便を我慢していると、顔色が青くなってきた。
そして、チャイムが鳴るとMみ一時間我慢しなよ。
と、言うとMみは頷いた。

授業が半ばまできた頃、Mみのお腹が、教室中に響いた。
それ聞いた、クラスの全員は、大笑いをしたが、Mみは、もう、授業にならなかった

そして、一時間が終わると女子が、バケツを持ってきてMみのスカートを脱がすとM
みは、とまどった、感じで立っていたが、女子が、ここで出さないと次の時間我慢
できるの?と言うとMみは、頭を横に振っると、女子は、トイレには行かせないよと
言うとMみは、バケツに腰を下ろすと女子が、Mみ後ろの方で、Mみのタンポンを抜こ
うとしている。
そして、タンポンが抜けたとたんに、バケツに水のような便が止めどなく出てくる。

それが、5分ぐらい続いくと便が終わると女子がMみを四つん這いにして、お尻の
穴をティッシュで拭いてあげていると違う子がMみのアソコを見てこいつ生理が近い
よ。
と言うと周りから集まって来た、特に男子には、興味深い事なので、
女子よりも男子の集まりが多い中、女子が、Mみのアソコを指で触ると
Mみは、「触らないで」と言っても聞いてもらえずそのまま、指がアソコに軽く触
れると臭い匂いに液がベッタリと付いていた。
女子は、男子の目の前に液で濡れた、指を見せると何だよこれと男子が言うともう
一人の女子が、オリモノだよと言った。
男子は、オリモノ?と言うと女子は、生理の前のゼンチョウと言った。

女子は、Mみの為にオリモノシートと教室にある
ガムテープを持って来て、Mみの股間にオリモノシートあてて落ちないようにガム
テープで固定するとMみにスカートを履かせると、Mみのお尻の穴に入っていた、タ
ンポンをMみは、ちり紙に包んで便が入った。
バケツを持って3人の女子と共にトイレに行った。

どうして、3人行くと言うかと中には、トイレでする子がいるので、監視としてつ

ていくのです。

そして、数分後、Mみと3人の女子が帰ってくると、最後の授業が始まった。

そして、無事、授業が終わると女子は、黒板の上のブルマを外して、Mみに渡し、M
みの下着を持っている女子は、女子更衣室に行きMみが昨日、付けていた下着をMみに
渡すと全員が見ている中着替えなければならい、Mみは、制服の上を脱いぐと可愛い
オッパイがアラワになると男子からは、声が飛交う中白いブラジャーを付けると制
服に上を着ると今度は、スカートを脱いで、パンティを履こうとすると女子がMみの
ガムテープ取ってあげようと言うと二人で、Mみの股間のガムテープを外すと、オリ
モノシートに黄色いシミが付いてるオリモノシートを男子に渡すと男子は、今まで
、Mみの股間に付いていたオリモノシートは、生暖かいく匂いも匂いっていると男子
は、Mみ可愛い顔してこんな臭い匂いを出しているのか言うとMみは、パンティを履
ききった後、涙を流しながらスカートを履ききると男子から臭いと言われながらシ
ートを渡されると走って教室を出てトイレに駆け込んだ。

Mみは、臭いと言われてショックだったのは、可愛そうだがこれは、Mみだけではな
い、野球拳で負けた女子は、殆どこういう目に合っているのだから慰める事は出来
ない。

それでが、地獄の野球拳は幕がおりる。
これが、私が中一の時の話です。
今、思うと結構、恥ずかしいことです。

(改行がテキトウでスマソ)



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロいわ、野獣だわ、このあんちゃん

●カップル板からね

木曜の夜から丸二日、外にも出ないで彼女とエッチ三昧だった。
いっしょに電車男を見てからやりはじめたんだけど、
電車とエルメスのキスシーンがエロかったので、オレも彼女と正上位でハメまくりながら、
ブチュブチュベロベロとエロエロパワー全開でキスをした。
マッハピストンで彼女を何度もいかせてから、
トドメの一撃のチンボビームを鼻の穴にビチャーッと直撃させてやった。
もう彼女には何発も顔射してるけど、大の字になって鼻の穴や口から白い汁をたらして
ハアハア言ってるのを見るのは、何度見てもナイスな気分になる。

●続き

二発目はオレが四つんばいになって、彼女にケツの穴をなめさせてたんだけど、
なんかコーフンしてきて、彼女を四つんばいにしてケツの穴にローションぬって
チンボにゴムつけて、ケツの穴の奥までズホッとブチこんでやった。
20分くらい獣のようにピストンしまくって「ケッ、ケツの穴ーっ」と叫んでゴム中出し。
彼女もあえぎまくった後グッタリして、完全にやっつけてしまったようだ。
後は二人ともすっぱだかのまま過ごして、
食う、やる、寝る、の繰り返しでオレは七発も発射した。
彼女を自宅へ送って帰ってきてカキコ中。疲れ果てたので明日は一日寝てます。
でも気持ちよかった・・・。

●その後日談1

三週間ぶりにカキコっす。
昨夜、彼女とデートしたんだけど、もう顔射したくてたまらんかった。
木金とオナニーしないで精子をたっぷりためていたので、
オレ自身が鼻の穴から精子が出そうなドスケベな気分だった。
三発射精して、一発目が正上位からものすごい量の顔面シャワー。
二発目が正上位、騎上位、立ちバック、普通のバックの順で
40分くらいハメまくってからゴム中出し。汗だくでへとへとになった。
三発目は彼女に足を持ち上げられおむつがえのポーズにされて、
ケツの穴を舐められながらチンボをしごかれて、最後は
「ああーっ、ああーっ」と情けない泣き声を上げて口の中に発射した。

●後日談2

一発目の顔射はたまっていただけあって勢いよくチンボの汁が飛び出して、
あごから鼻の頭を通っておでこにかけて太くて白い一本筋ができた。
なかなか射精がおさまらず彼女の顔中に白い汁を飛ばしまくった。
鼻の穴にも精子がスッと入って、彼女はその瞬間ピクッと顔を震わせた。
写真を撮った後(アップはできないけど・・・)二人でハアハア言いながら、
彼女のヌルヌル顔を間近でじーっとながめていた。
彼女の口元がかすかに笑っていたのが妙にいやらしかった。
ナイスなエッチでした(^^) 

エロいわ、野獣だわ、このあんちゃん



純愛・恋愛 | 【2017-01-30(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バスガイド

今から5年前、中二の修学旅行のときホテルのなかを友人D君と歩いていると、
バスのガイドさん3人がお風呂から部屋に戻る所でした。
いい匂いがして すごくエッチっぽかったので部屋まで後をつけて行くことにしました。
廊下のかどを曲がるとガイドさんがいないので「あれ?」と思うと
「君達あとつけてたでしょ?」って出てきて「うん」と言ったとき
ガイドの一人がタオルを落とし、それを拾ったときシャツの下はノーブラで
乳首がみえて僕らはもうどきどき、ちんちんはピンピンになってしまい、
トレーナーを着ていた僕達は思いっきりモッコリしていたようで
「悪い子たちね、お説教するから部屋にきなさい」って連れて行かれ、
部屋に行くとさらに2人いて、お酒を飲まされて
その内ガイドの一人が「この子達かわいい!」とかいって急に抱きついてきて
かなり酔ってたみたいだけど、大きい胸が僕の体にあたって
やわらかくて勃起してしまい、「若い子は元気ね」って ズボンの上からさわってきて

僕らは完全に固まって何も出来ずにいると、僕の手をパンツの中に持っていき
「こうして」って指をあそこにもっていき、はじめて女の人のあそこをさわった。
彼女達は僕らのズボンを下ろしパンツも下ろそうとしたので、
恥ずかしくて抵抗してたら、友人のDはすでにあそこを咥えられていて
顔を真っ赤にしてイクのを我慢してる様子で、
僕も手を押さえられてパンツを下ろされて ついにちんちんをしごかれ
何度もイキそうになると交代されて、恥ずかしくて
でも気持ちよくて彼女達の攻撃に耐えていると、
とうとうD君がSEXしてるじゃないですか!

「あいつやるな。お風呂でも恥ずかしがってあそこを隠してたくせに・・・・
しかも、あいつのでっかい・・・・」
すると「友達ががんばってるんだから君もやって」って言われて
もう理性がきれたようにガイドさんの濡れたあそこと
僕の我慢汁がいっぱい出てるちんちんを持っていくと、
ヌルっと入ってあったかくてやわらかくて締まってて、
ゆっくり腰振るとガイドさんの大きい胸が揺れて
すごくエッチな声をだして そのむねに顔をうずめるとふわふわしてた。

見るとD君はもう果てていて違うガイドにあそこをなめられていて、もう放心状態。
僕もすぐに果てると、浴衣の帯でD君と背中合わせに縛られ
「お仕置きね」って言われ、手足が動けないDと僕は
もうされるがまま何度もイカされ、もう何も出ないのにちんちんは立ってしまい、
やっと開放されたと思い時間を見るとわずか2時間あまり
「先生には内緒ね」ってそんなこと誰にも言えるはずもなく、
パンツをはき逃げるように部屋を出ると 僕達が部屋にいないのに気付いた先生が
見回りに来てたので「迷子になりました!」って言い訳し、戻りました。

次の日バスにのると昨日のガイドさんのあの姿を知ってる僕とDは
もう制服の前がパンパンだった。

あれから5年たったけど、あの時以上のSEXはないとDも言ってるし僕もそう思う。



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-30(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

保健の先生

僕が中学3年の頃の話です。
ある日僕は学校内で同級生と殴り合いのケンカをしてかなり怪我をしました。
そして保健の先生に病院へ連れて行かれるハメになりました。
保健の先生は50過ぎのおばさんなのですが病院に行く途中
「検査の種類によってはおちんちん見られるけどいいわね?」
と聞かれて僕は「イヤですよ。恥ずかしいじゃないですか」と言いました。
すると先生は「もしかしたら私より若い綺麗な看護婦さんに見られるかもしれないよ」
などと言ってきて僕は不安になっていました。
そして診察の時が来ました。診察室に入ると医者はなんと女医でした。
女医といってもその保健の先生より微妙に若い程度でしたが
思春期の僕にとってはそれもかなり恥ずかしい事です。
しかも20代前半~後半と思われる綺麗な看護婦が二人も立っていました。
保健の先生も診察室に入り僕は上半身裸になり診察してもらったのですが、
「下半身も診ておきましょうか?」と言われ僕は内心イヤでしたが、
保健の先生は「そうですね。お願いします」と言いました。

すると「ズボンとパンツを脱いでここに寝てね」と言われ
僕は羞恥のあまり自分で脱げないでいると保健の先生が
「さっさと脱ぎなさい!」と怒ったような口調で僕のズボンとパンツを一気に脱がしました。
僕はもう開き直って(というよりこうするしかなかったのですが)、
大股開きで診察台の上に乗って寝ました。
太ももや足のつけねなどを診られましたが、だんだん興奮して勃起してしまいました。
女医さんも看護婦もこちらを見ています。
あまりに興奮した僕は自分で息遣いが荒くなっているのが分かりました。
すると女医さんは
「落ち着いて静かにしてね。恥ずかしい事でもなんでもないの。
君みたいな年頃の男の子はおちんちんが大きくなって当たり前なの。」と言いました。
僕は余計恥ずかしかったのを覚えています。

うつ伏せにもなりましたが、あお向けの時よりは恥ずかしさは少なかったので順調に診察は進み、
「どこにも怪我はないみたいね。」と言われ無事に診察が終了すると思いきや
女医さんが僕の我慢汁に気付いて、看護婦さんに「これ拭いてあげて」と言いつけました。
看護婦さんは「ちょっとごめんね~。」
と言って僕のペニスを拭き始めました。
当時初めて自分と10歳も違わない女性にペニスを触られ興奮していた僕は、
亀頭に手が触れた瞬間射精してしまいました。
看護婦さんはビックリしていましたがすぐに平常に戻って
「若い子のおちんちんは元気ね~。」と言って精液を処理してくれました。
そして診察は終わり帰るのですが帰りは保健の先生と一緒です。
帰りの途中保健の先生に
「あんなにいっぱいの女の人の前で興奮してちんちん大きくしちゃダメじゃない。」
と笑いながら言われ、とても恥ずかしかったです。
今となっては最高のオナペットですが。



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

電気アンマのボーダーライン

今から12,3年前のお話し。
当時俺中一従妹小5で、徒歩2分足らずのとこに住んでたんで小さいころからかなりの頻度で遊んでた。

中学校にあがり、エロに目覚めた俺はターゲットにこの従妹に悪戯しようと画策したわけ。

でも親にバレた時に言い訳がつかない事はできない…さてどうしたものか?

私怨ありがとう。

で悪戯するのに理由をつける必要がある、
ストレートな事は厳禁(クンニ等)

バレた時に純粋に遊んでたんだよ、と言い訳可能な事が条件だと思いついた。

理由は何かの罰ゲーム、やる事は電気アンマ、これなら言い訳できる

つづき
その日もうちにスーファミをしにきた従妹。

従妹じゃ分かりずらいから以降、従妹=のり、俺=トモとします。(悪魔でも仮名!)

俺「ホントのりってゲーム下手っぴだな!!」
確かスト2か何かの格ゲーで、従妹をコテンパンにのしてた。
のり「しょうがないじゃん!トモは毎日やってて、アタシはスーファミ持ってないんだから!!」

俺「じゃあノリが3連敗するごとに罰ゲームな、俺は一回負けたら罰ゲーム」
ノリ「いいよ」

お互い画面を見つめて、罰ゲームの約束をした。

つづき
軽く3勝、罰ゲームでこピン(かなり力をこめた)
その後、でこピンやシッペなど他愛の無いことをした。

俺「…弱い」
のり「…うっさい」
テレビの画面をみながら淡々と会話していった。
その最中も順調に俺は勝ち続ける。

ゲームを続けながら、従妹飽きさせず、罰ゲームをエスカレートさせる作戦を必死に考えていた。

俺「お話しになりませんな!はははのはー!!」
のり「うぐぐ…」
俺「うりゃ!対空アッパー!!にゃははは」

のり「…つまんない、やめる」
!!!

サンクスゴッド!!つづき
しまった!生来の負けず嫌いに火を付けさせようと、煽り過ぎて逆に心を折ってしまったぁ。
馬鹿俺、俺馬鹿。
俺「(冷静を装い)一回くらい勝たなきゃ上手くならないよ。」
のり「勝てる気しないし。」
俺「じゃあ、ハンデやるよ、必殺技なし」

のり「パンチ、キックなし…」
かなりふてくされモードなご様子。
俺「!!?てかそれじゃゲームが成立しないし!」
のり「じゃあ間とって強ボタンなし」
俺「えーっ」
とゲーム中断して、ハンデの条件決めで話しが盛りあがった(この間に従妹の機嫌は治った)

昨日の(100)つづき
エロいとこまで、ちょいはしょります。
まぁそんなこんなで罰ゲームにハンデをつけてお互いに罰ゲームができるところまで発展。
てかわざと負けて発展をさせた。
罰ゲームの内容は、俺勿論エロ系、従妹が羞恥系だった。エロ系は胸タッチ&揉む等(電気アンマ含む)で、羞恥系は待ち行く人に珍奇な事を言う、ピ

ンポンダッシュの逃げないバージョンがあった(双方ソフトなモノもあったと思うが失念)

でそれからと言うもの、何かにかこつけて勝負事には罰ゲームをつけていった。
その間ひたすら俺は、エロ罰ゲームを繰り返しエスカレートさせてった。

で、そのエスカレートにも終止符が打たれ“ご開帳”は絶対無理との事。
おそらくは毛でも生え始めのころだったのだと思います。
で前段階の電気アンマくらいまでと相いなりました。
季節が変わるのを待たずに勝負で負けたら罰ゲームと言う遊びから、
俺が珍奇なことをしたらご褒美?にエロい事させてもらうという流れになっていった。

つづき
俺「ねぇ、ちょっと聞きたい事があるんだけど」
のり「んー?」まだ惚けてる。
俺「のりは電気アンマされて痛いって言うけど、ホントに痛いの?」
何かもっと遠回しに聞いたが概ねこんな感じ。
のり「うーん、痛くはない…」寝言を言うかのように答える。
俺「じゃあどんな感じ?」
のり「くすぐったい、お腹がジンジンする、あと…」
俺「後?」
のり「気持ちいいかも、何か恐いけど。」

電気アンマの感想を聞き、俺は以下の考察した。
のりは電気アンマが気持ちよく自分の中で線引きをし、あるレベルに到達するとストップをかけている……
その先をみたい、エロ男子なら当然そう考えるのは想像に難くないはずだw
エロの天竺に行きたい!てか従妹が天竺にいく様を見たい!!
そして旅立ちの日、随分と清々しい土曜日だった。
その日も見知らぬ家に押し掛け「お菓子下さい!」を三軒やった報酬を夜に受け取ることになった。
しかし俺の胸には熱い情熱「のりが作ったボーダーラインをぶっこわす」を秘めていた。

つづき
3件イタズラ?をしたので三回エロい事をさせてもらうのが通例だったが、
その日のご褒美は電気あんま一本で時間はいつもより長目をリクエストした。
この要望に、のりは「うん別にいいけど…」ギラギラした俺の目に一抹の
不安があったのか少しきょどっていた。
で電気あんま開始。

開始からの流れをば。
女の子の無防備なマムコに足を入れるという甘美で独特のシチュエーション
おまけに先述の決意があったためティンコは大変なことになっていた、
顔もおそらくはひきつっていたかもしれない。
そして足を振動開始。のりはもうボーダーラインまで慣れっこになっていたので
ニコニコしたり、たまに顔を押さえてクスクス笑っていた「くすぐったーい」等はなかったと思う。

そしてしばらくするとのり真顔に。
とここまではいつもと同じでいつもはこの後「ギブ」の声がかかり終了となるのだが、
時間延長コースなのかのりは我慢してくれたらしい。
ここからは未知の領域なんだなと電気あんまをかけている俺は興奮した。

つづき
しばらくやってると。
のり「うーまだぁ、まだやるの?」と顔を少し紅潮させて俺に聞いてきた。
俺「まだまだ全然」
のり「……」高まってきたのか口数が少ない。
で続けてると、のり「ねぇ…そろそろストップ…はあ…痛いよ…ねぇ」かなりきてるらしいが、
痛くない事を知ってしまったのでシカトした。
「……」しばらくの沈黙の後、沈黙を破ったのはのりだった。
のり「もう…ダメなんかでそう…やめて…やめてよ。」口の動きと言葉があってない
酸欠の金魚みたいに頬を赤くして口をパクパクしとる。
俺「……」言葉で制止することはもうせずに黙々と振動を続けた。

どうもサンクス。つづき
のり「…ダメダメ!」次の瞬間のりは「あーッ!あーッ!うわーっ!!」と身を大きく反らして、
色気もへったくれもない耳をつんざかんばかりの絶叫を上げた。
快感に耐えられないのか、はたまた逃れようとしてか足をバタバタさせてたが、
腰に力が入らないのとガッチリ足を押さえてたので電気あんまのフォーメーションは崩されず、
電気あんまを続行できた。
のりの絶叫に面食らうもまだこの先に何かあると思い込んで俺は振動をやめなかった。
その間のりは叫びっぱなし、たまに「怖い!怖い!」「何か出る!…出る!!」て叫んでいた。

のりの顔は目を瞑って快感に耐える、なんてことはなく。虚ろに目をあけて涙を流してた。
口は絶叫してるか、パクパクしていた。
でフィニッシュ。
一際大きく「うあ゙あぁあぁ!!」と言うと同時に伸び?をして静かになってしまった。
その後も電気あんまを続けたが反応が無い為、ここで俺もフィニッシュと気付く。

フィニッシュ後ののりは、だらしなく股を広げてパンチュ丸見えの状態でぐったりしている。
首が緊張してるときみたいに、フルフル痙攣してた。
俺は普段見ることのできない開かれたお股から覗く、白いパンチュをしげしげと眺めていた。

電気あんま中は、スカートを器用にただんでいたため見る事ができなかったパンチュを
しばらく見てると、のりの嗚咽や痙攣が治まり、復活の兆しが見えた。
その瞬間、「起きたら間違いなく殴られる!」と身に危険を察知した俺はその場から一目散に
遁走。故にその日の戦後処理がどうなされたのかは知りません。

PSパンツはこのあと何枚か昇天されます。初めてのこの日、
おもらし等は確認できなかったのですが、のりのパンツは大変な事になっていたと思います。

翌日のりから電話があった、遊びの誘いの電話と思い、俺は昨日の事を思いだしホイホイ家を出た。
道すがらのりに「電気あんま気持ちいいの、もっとして…」なんて言われるジャマイカと妄想を広げていた。
のりの家に着くと待っていたのは、妄想の中にいた快楽に溺れる少女ではなく、そこには鬼っ子がいた。
アフォな妄想していた俺に待っていたのは殴る蹴る、引っ掻くの暴行そして罵詈雑言の数々だった。めちゃくちゃにされたが昨日の負い目もあるので、

抵抗はしなかった、と言うより許されなかった…
しかし何かが変だ

エッチな事(イカされて)をされて激怒しているのだろうと俺は思っていたのだが、
激怒しているのりの文句を聞いてみると俺が思っている事と微妙な差異があった。
のり「女の子を泣かせて、慰めもしないで帰るなんてサイテー!!」
「家の鍵開けてあたし一人にして不用心過ぎる」話しを聞くかぎりエッチ方面では
怒っていないのかな?と俺は思った。
しかし相変わらずバシバシしばかれるので、取り敢えず平身低頭謝りまくった。

つづき
のりの言う一つ一つの罵詈雑言に「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る俺。
のり「許さない!バキッドカッ」が何分か繰り返された。
しかし昔から謝りまくると大方の事を許してくれる鬼っ子のり改め女神様のりは、
怒り疲れたのか知らないが「しょーがない、今日のところは許してやるか。」と許してくれた。
(ちなみに私二歳彼女より年上)
電気あんまの感想は聞く雰囲気ではなさそうなので聞けなかった。
でその日は普通に遊んで過ごした。

つづき
何日か後、(一ヵ月くらいだったろうか失念)また電気あんましている二人の姿がそこにあった。
いきなり飛びましてスンマセン。流れ的に俺が言い訳やら謝罪をしたりするだけでエロくないし、
はしょります。
ただ後日談を彼女に聞いて、(後日談といっても大人になってからだけど)電気あんまを
再開できたのは、当時俺の知らないのり助の考えがあったからだと今になって納得しています。

つづき
慣れてくると罰ゲーム云々はもうしなくなり、電気あんまがしたくなると、
足でチョイチョイっとのりにちょっかいを出して、その日の機嫌をうかがって良ければ、
実行という流れになっていた。
例えば電気あんまができる時:ゲームなり本を読んだりしてるのりに足等でちょっかいを出す、
若しくはよっかかったりしてスキンシップをとる。何も文句を言わなければOKて事で開始、
のりのお股に足侵入。
駄目な時:拒否られるときは、「今日はしないよー。」とスキンシップの段階で言われ、
しつこいとベシッと教育的指導が入る。
てな感じでした。

つづき
片手で数えられるくらいだったが、のりから誘ってくることもあった。(自分の勘違いかも)
そんな時の彼女の行動は、いつもとは逆でスキンシップを取りたがり、やたらと饒舌になる。
こんな場合拒否される事は一度も無かったし、普段より気持ちよさげに
電気あんまをされていた…気がする。
そんなこんなで、電気あんまに慣れてきたご様子ののり、
当初気持ち良くても色気も何も無かったが、
次第に電気あんま中の雰囲気がピンクっぽくなってきた。
以降、何回にも渡ってやってきた電気あんまで、
印象に残った物を合体してウプしてこうかと思ってます。

つづき
電気あんまを先の方法で開始。のりは俺が電気あんまを始めても、
ゲームなりマンガを読む行為をしばらくやめなかった。
それどころか、顔をこっちに向けてくれない…悔しくさもありグリグリ頑張ってると、
良好なポイントにヒットする。(おそらく栗)そうすると「んっっ!」と小さく呻き
マンガ等読むのをやめる。
「…ハァ…はぁ…」色っぽい溜め息を上げるのり、しばらく同じポイントを攻めていると、
「あ…あんっ…うぅん」と溜め息が喘ぎ声に変わっていく。
のりの顔は紅潮し、目はうっとりと別の方向を見ているか、
つむって押し寄せる快楽の波をひしひしと感じていた。

つづき
カタカタという振動音、布が摩擦する音と共に、段々と大きくなってくるのりの喘ぎ声、
次第に部屋にある全て音源を凌駕する声を上げ始める。
のり「あッ…あッあッあんあんッ…うぅん出そう…あんッ出る、…出るぅ」と
体を少しずつ反らし始める。
のり「うわあぁぁぁ!もうダメ出るぅ!うあ!!うぁ!出るーっあぁぁぁ…」のりはイキそうになると
出るっを連呼する癖があるようだ。
「…あーッ!あーッ!!」ブリッジの様に大きく反って果てた。

もう少しだけなので前スレの続きを貼らして下さい。
前スレ()

果てたのりは、内股・首辺りが痙攣していた。
俺「のりー?のりー?」仰向けに寝て力なく開いた足から覗くパンツを見た後声をかけた。
のり「……」全身の力が抜け、虚空を見てる。はっきりいって顔が怖い、
きわめつけに目が笑ってないのに口元だけニヤっと笑って、
余韻を楽しむかの様に「うふ…うふふ…」と笑っていた。(薬中患者の目て、こんな感じだろう)

383氏スマソ
ある日そんな日々に終止符が打たれる事件が発生した。
俺の家では外に犬を飼っていた、家に誰もいない日に犬を部屋に上げてみた。
普段外に繋がれている犬が部屋にいる事に大層感動した俺は
(親がいるときにやるとひどく怒られた)この感動を分かちあえるのは、
のりしかいないと思いのりに電話。
俺「今から遊びたいんだけど、のり以外に誰かいる?」
のり「あたし以外誰もいないよ」答えを聞き、のりの家に犬とともに向かった。
もちろん犬を部屋に上げてびっくりさせるためだった。
しかし重要なことを俺は忘れていた。

最後
のりの家に着くと「面白いもの見せてあげる」と犬を部屋にあげた。
のり「うわー。」やはり目を丸くして驚き喜んでいるように見えた。
しかしその刹那の二人の顔が青ざめた。
ウチの馬鹿犬が、のりの飼っていたオカメインコの鳥かごを強襲。
インコをパクり…その後のことは詳しく覚えてない。思い出そうとすると、
のりの泣き顔のイメージに邪魔される。
この事件以来、のりとは疎遠になってしまった、今思うと惜しいことしたのか、
結果的良かったのか、分からない。
最後グタグダして巧くまとめられず、すいませんでした。
私怨下さった方々には期待はずれになって申し訳ない。

出展
【少女】電気アンマされておしっこ【思い出】




純愛・恋愛 | 【2017-01-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので
避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集
まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ
りとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が
違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを
知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを
した。しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい
るのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。すると、修学旅行最終日
ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ
とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、
「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー
との中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている
ではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味
本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの
に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ
られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた
ずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち
ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか
と思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ
ルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと
ズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい
と思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向
け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という
風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上から
まむこをさわさわって感じである。俺が布1枚だけでさわっているので、
ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。ふるえた手で勃起したP
をさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという
間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのを
さけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、
絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと
思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃ
いとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○
君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前
の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪
いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。

たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。
その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、
もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした
訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その
初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもし
れない。下半身で愛するという時期もあるんだね。

以上修学旅行でのHな思ひ出。スレよりでつた。




先生・生徒・禁断 | 【2017-01-29(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

放送部の吉岡君

まだ頭が混乱していて何から書けばいいのか分かりません。

今日の放課後、同じクラスの吉岡君に呼び出されました。
一人で放送室に来てほしい、というメモが靴箱にありました。

実は親友の江美が吉岡君のことを好き。私と吉岡君は
塾が同じだから、私は、江美が吉岡君に告白するチャンスを
作ろうとしていました。

吉岡君も江美の気持ちに気付いているのかもしれない、
それで私に話があるのだろう、そう思って一人で放送室に向かいました。

放送室は視聴覚室の奥にあって、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると吉岡君はまだ来ていなかったので
私は放送室の中で座って待つことにしました。

私と吉岡君が二人だけで会ってたと知ったら江美が
怒るかもしれない・・・。でもこれは江美のためだし・・・。
吉岡君はスポーツより勉強が得意な感じで
色白でかっこいいけど、マイペースだしなー。
そんなことを考えていました。

吉岡君が視聴覚室の入り口を開けて入ってくるのが
放送室のブース越しに見えました。
私は手を振りました。
「よっ。」
吉岡君はそういいながら放送室に入ってきてドアを閉めました。
放送室は防音になっているので、耳がちょっと変な感じになりました。

「香川のことだけどさ。」
香川とは江美の苗字です。
「うん。」
「オレ、他に好きなヤツいるんだ。」
「!!」
単刀直入すぎ!私はちょっと焦りました。
「江美の気持ち、気付いてた?」
「あいつ、分かりやすいだろ。」
「・・・(確かに)。」
「それでさ、ここからが本題なんだけど」
(え?今のが本題じゃなかったの??)
「オレが好きなのは、藤井・・・・、オマエなんだ。」
「はっ!?」
全身の毛穴が開いて頬がカッと熱くなりました。
だけど、それはほんの始まりだったのです。

吉岡君が私を見るまなざしに気付いて、ヤバイって感じがしました。
うるんでいるような充血してるような、ギラギラした目。
私はとっさに、ドアの方にかけよって言いました。
「そ、外で話そっ。」
「だめだ。」
吉岡君は、ドアと私の間に身体を入れるようにして立ちふさがり、
私の手首を掴みました。
「離して!」
吉岡君の唇が私の顔に近づいてきたのでとっさに身をよじると
後ろから抱きかかえられるような格好になってしまいました。
(好きなんてウソだ。こういうことしたいだけなんだ!)

「誰か来てーー!!」
私は大声を出しました。
「ここ防音室だよ。それに視聴覚室の入り口に鍵かけた。」
鼻で笑っているような声。
血の気が引きました。誰もこない。来ても入れない。
彼は最初からそのつもりだったのです。

「絶対、オマエもオレのこと好きになるから。おとなしくして。」
耳の後ろで囁きながら、彼は私の両胸をブラウスの上から
両手で触ってきました。
私はひたすら身を硬くして耐えていました。怖くなると
本当に動けないし声も涙も出ないんだ、と分かりました。

「そんなに硬くなってちゃ楽しめないよ。」
言葉とは裏腹に楽しそうな彼の声がします。
彼の手がブラウスのボタンにかかりました。
一つ、二つ、と上から順にはずされて行きます。
そして手を挿し入れ直接胸を触ろうとしてきました。

私は反射的に身をよじって彼の腕から逃れました。
「江美になんて言うの?江美は私の親友だよ?」
「・・・香川だけじゃなくて、全校生徒に実況する?」
そう言うと彼は、側にあった機械のツマミを素早く操作して
最後に赤いボタンを押しました。「ONAIR」というランプがつきました。
(・・・!?)

彼は唇に人差し指をあて私のほうにゆっくりと近づいてきました。
私は後ずさりしたものの、狭い放送室の奥の壁に追い詰められてしまいました。
彼はどんどん近づいてきて聞きとれないくらいの低い声で私の耳元に言いました。
「教室にも職員室にも校庭にも聞こえるよ。」
そしてさっきの続きとばかりに、私のブラの下に手を挿し入れてきたのです。

私は壁に背中を押し付け硬直していました。
唇を噛み締め耐えるしかありませんでした。
少しでも声を漏らしたら学校中に聞かれてしまう。
江美に知られたら・・・。

今日のブラは前フックでした。彼はやすやすと片手ではずしました。
ボタンのはずれたブラウスの中で私の胸が露わになりました。
彼の手が大胆に二つのふくらみをを弄びます。
私はされるがままでした。弾力を愉しむかのように乱暴に揉まれとても痛い。
涙が出ていたけど、泣き声が出せない、いっそ大声をだそうか、そう考えていた時、
ふと彼の頭が私の顔の下にきて、彼の髪が香りました。
男っぽいけど不快じゃない香り・・・。
次の瞬間、私の乳首が彼の唇に吸い込まれていきました。
(はぅ・・・っ。)
その時初めて変な気持ちが湧き上がりました。
怖いけどもっとしてほしい。いけないけどもっとしたい。
顔が赤くなって息が荒くなっている自分に気付きました。
彼の温かい口の中で私の乳首が敏感に反応しているのが分かりました。
もう一つのほうも吸って欲しい。ぼんやりした頭でそう思いました。

彼はゆっくりともう一つの乳房に唇を這わせました。
でもなかなか乳首は吸ってくれない。私は思わず彼を見下ろしていました。
彼が上目遣いに私を見ながら、徐々に唇を乳首に近づけて行きます。
(おねがい・・・。)思わず口だけで呟いていました。
おねがい、やめて。なのか、おねがい、そのまま吸って。なのか、
自分でもわかりませんでした。

私の乳首に彼の唇が触れ、私は思わず「ぁ・・・ん。」と声を出してしまいました。
片手をグーにして必死に口を押さえました。彼の唇と舌はまるで生き物のように
乳首を刺激します。やさしく舌で転がしたり、吸ったり。
身体の奥のところが「じゅん」ってなって、あそこの内側が濡れて温かくなるのが
分かりました。

彼は口で私の胸を愛撫しながら、片手を壁につき、
唇を少しずつ上に這わせていきました。鎖骨、首筋、うなじ。
乱暴なさっきとはうって変わって、壊れ物に触れるように、そっと優しく。
そしてグーにしたまま口に押し付けていた私の手をそっと掴み口から離しました。
次の瞬間私の唇は彼の唇にふさがれていました。
(・・・んっ。)
キスにうまい下手があるなんて知りませんでした。今まではただ口と口を合わせて
舌を入れたりするだけ、と思っていました。特に感じることもなかった。
でも彼のキスは情熱的で、むさぼるように私の唇を舌を吸ってきて
私は自分の中の高まりがはっきりしたものになるのを感じました。
私は手のやり場に困って、彼の首に手を回しぎこちなく背中を撫で回しました。
彼は唇を離さないまま激しく私を抱きすくめます。
この人とならどうなってもいい。そんな気持ちになっていました。

彼の下半身が私の下腹部にあたり、服の上からでも彼の
硬さと大きさが感じられました。
彼は私の心も身体も知りつくしているかのように、片方の手を
下に持って行き、スカートをゆっくりとたくしあげ太ももの外側に
手を這わせました。
今日はスポーツタイプのぴったりしたショーツをはいていたことを
思いだしました。彼はショーツのラインで手を止めると
今度はラインにそって後ろに手を進めていきました。
彼の温かい手が私の丸いヒップラインをなでていきます。
(気持ちいい・・・。)
ショーツの中であそこの入り口が湿っていくのが分かりました。
まだ唇をふさがれたままなので声が出せません。
自分の鼻息が荒くなっているのが分かって恥ずかしかった。
苦しくてつらくなる寸前で彼が唇を離してくれました。
私は声を立てないように口で大きく息をしました。

彼の手は、ショーツのラインを前にたどって私のVゾーンをゆっくり下がり始めました。
(・・・このまま最後までしてしまうの?)
急に不安になりました。だけど心臓がドキドキして頭の芯がボーっとして、
このままじゃいけないっていう声が心の中ではするのに。身体が動きません。
大声で助けを呼べば、学校中に聞こえて誰か駆けつけてきてくれるかもしれない。
でも、2人きりでこんなところにいたのをどうやって説明したらいい?
江美には何て話せばいいの?色んな考えが頭の中をぐるぐると回っていました。

彼の指が、三角形の頂点に差し掛かりました。
(やっぱり、できない・・・。)
私は必死に彼の目をみつめ懇願するように首を横に振りました。
声を出せないので目で精一杯訴えたつもりでした。
彼は一瞬笑ったように見えました。そして次の瞬間、スカートの中の手は
そのままで、もう一つの手で私の口を強くふさいできたのです。
殺される?と咄嗟に思いました。手で口をふさがれて殺された人のニュースが
頭をよぎりました。でも私は間違っていました。

彼の指は、ショーツの上から私の割れ目の中の敏感な部分を
刺激し始めたのです。
「・・・・・・!!」
私は首を左右に振り必死に彼から逃れようとしました。でも彼の力は強く
私の後頭部は壁に押し付けられ身動きがとれません。
私は再び激しく鼻で息をするしかありませんでした。

キスの余韻で感じやすくなっていたのに加え、
ぴったりしたショーツの上から強く刺激され、私は自分の中の波を
抑えられなくなっていました。知らずに涙が溢れてきました。
彼はリズミカルに力強く、感じるところのちょうど中心を指で攻めてきます。
「んっ・・・んんーーっ。。。」私の声にならない声が彼の指の間から漏れます。
私は口をふさいでいる彼の手の甲に爪を立て、引っかきました。
でも彼は離しません。

声を出せない分、身体の内側の圧力がどんどん高まっていくのが
感じられました。無意識に脚が突っ張ってつま先で立っていました。
ふくらはぎがとても痛くて、それでも快感が高まるのが止められなくて
喘ぎたいのに喘げなくて、
(あ、、、もう・・・・だめ・・・っ。)
一瞬気が遠くなったような気がしました。次の瞬間、自分の
身体中から光がはじけて何かが爆発したような感じがしました。
私は渾身の力で彼を突き飛ばしていました。

「あぁぁぁ・・・・っ。」
私が叫びながら崩れるように倒れるより一瞬早く、
彼が赤いボタンをOFFにするのが見えました。

放送室のカーペットの上で私は放心状態で、文字通り腰が立たなく
なっていました。脚に力が入らないのです。
されるがまま、スカートとショーツを剥ぎ取られていました。
彼がベルトをはずし、下だけ脱いで私の上に覆いかぶさってきました。

彼は遠慮なく膝で膝を割って、私の中に入る体制になりました。
そして自分の物を私の入り口にあてると、じっと私の顔を見つめました。
私も下から彼を見返しました。
その顔は、泣きそうな嬉しそうな優しそうな勝ち誇ったような
今までに見たことのない表情をしていました。
恐怖とも期待ともわからない感情の中で、
(今、首を横に振ればまだ引き返せるかもしれない、)
そう思いました。
でも私の肉体は全身で彼を欲していたのです。

彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
「あ、あ、あっ・・・。。」
私の入り口も内側もぐしょぐしょになっていて、簡単に彼を受け入れていました。
「もう声出していいんだぞ。」
途中まで入れたところでそう言うと、
彼は激しく前に突いてきました。
「ひ・・・っ。」
一番奥の敏感な壁が彼を感じて身体中が震えました。
思わず彼にしがみついていました。
「すごい感じてるな。」
そして、私のもっとも感じやすい部分と彼の敏感で熱いものが
何度もぶつかりあって行きました。

彼が突くたびに視界が白くなって自分が誰でどこにいるかも
分からなくなっていきました。私の身体はただ快感に満たされる肉体
と化して、彼がもっと動きやすくなるように、内側から
どんどん液が溢れていき、彼から出るものを吸い尽くそうと
中の壁が収縮しているのが分かりました。
「ああ、ん・・・、よし、おか、くん、すごい気持ちいい・・・。」
江美のことも過去も未来も、もう何も関係なくて、
リズミカルに訪れる快感の波にのまれて、この世じゃないどこかに
いるような気持ちになっていました。

ふと彼の動きが激しくなりました。
それに合わせて私の波も最高潮に達していきました。
身体がバラバラになりそうで、何かにしがみつきたくて彼の背中に爪を立てる。
視界がどんどん白くなっていく。気が遠くなるくらい気持ちいい。
「あ、あっ、もうだめ、お願い、いっちゃ・・・う。いやっ。あ、あぁあああああっ。」
次の瞬間、「うぁっ。」と彼の声がして生暖かいものが私のおへその辺りにかかりました。
ツンと生臭い漂白剤のようなにおいがしました。
「はっ・・・、オマエ、締まりすぎで濡れすぎだ。」
彼が苦笑いしつつ肩で息をしながら言いました。

彼が出したものと私の濡れたところを拭き取った後、半裸のまま
放送室の壁にもたれて床に脚を投げ出し、2人でボーっとしていました。

「香川に話す?」
ふと彼が聞きました。
私は首を横に振りました。話せない、話せるわけが無い。
「じゃあ二人の秘密だな。」
「・・・。」
「オマエ、毎週火曜と木曜ここに来い。」
「え・・・?」
「それから、月金の塾の後オレの家に来い。」
「な、、そんな・・・。」
私は目を瞠りました。

彼はいきなり立ち上がると、放送室の入り口に積んである
たくさん器材の中から何かを取り出しました。
「香川がこれ見たらなんて言うかな。」
「・・・?」
小型ビデオカメラでした。
RECの所に赤いランプが点灯していました。

全身の血が凍りつきました。
「うん、よく撮れてる。」
彼は、カメラの液晶を確認しながら言いました。
「いや!消して!」
私は反射的に彼に飛び掛りました。
彼はさっと身をかわすと、ブースの赤いボタンに指をかけ、
「音声のみお楽しみください。」
と言いました。

私は完全に彼の罠に嵌ったことに気付きました。
「そのこわばった表情がたまらないんだよね。」
彼は視線をカメラ液晶に戻し、ボリュームを操作しました。
『はぅ。あっ、あん、・・・・よし・・・おかくん。』
私の喘ぎ声がはっきりと聞こえました。
「お願い、そんなの無くても会いに行くから、今すぐ消して!」
私はその音声をかき消すように叫びました。
「別にオマエを強請ろうっていうんじゃないしさ、記念に
取っておくよ。じゃあ明日な。」
彼は呆然としている私を残して、素早く服を身につけると
カメラをかばんに入れ、放送室を出て行きました。

私は家に帰ると、一時間以上シャワーを浴びました。
そして、混乱した頭でこの文章を書いています。
明日は金曜日。塾の後、吉岡君の家にいかなくてはいけない。。。
怖い。また撮影されたら?
江美には相談できない、江美は吉岡君に告白するはずなのに!

でも・・・、
今日の行為の余韻からくる私の内側の疼きは無視できないくらい大きくなっていました。
身体の相性なのか、吉岡くんのテクニックなのか、もっと別の何かなのか
女としての自分の肉体が彼を貪欲に求めているのです。。。

どうすればいいのでしょうか・・・。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-01-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

杏美

ずっとROMってばっかりやったけど、徐々に触発されてきたんで俺も書いちゃいます(^^;)
今回は大学3年の時に友達の杏美にしてもらったフェラの話をします。
杏美は俺の一つ下の後輩で、大学のサークルで知り合った。
芸能人で言うと矢田あきこ(漢字忘れたよ…)を少しふっくらさせた感じのほんわか系で可愛らしい女の子だ。
外見に似合わずさばさばした性格のせいか、女よりも男の方が気が合うらしく、男友達は多かったが女の友達は数えるほどしかいなかった。いつも男と一緒にいるせいか、女の子達の間ではあまり良くない噂もたったりしていたようだ。
俺も杏美とはよく話をしたり、決して仲が悪いわけではなかったが、まさかあの夏の夜にあんなことになるとは思ってもいなかった…

その日、俺は男友達と二人で酒を持って杏美の家に上がり込んだ。
上がり込むと言っても、彼女は下宿生だから独り暮らしだし、俺達はもう何度も彼女の家に言って酒を飲んで騒いだりしていたから特に特別な意識はなかった。
ただ、唯一いつもと違うところは、その日一緒にいる友達が彼女に告白すると意気込んでいた。
つまり俺は友達と杏美の仲を取り持つキューピット役という体裁だ。
簡単に作戦を説明すると、まぁいつものように酒を持って家に上がり込み、適当に盛り上がったところで一旦友達が席を外す。
その時に、俺が杏美に対して友達が杏美のことを好きだということをそれとなく示唆し、反応を見てそれを友達にメールで報告しつつ席を立ち、友達と入れ替わるというイマイチ意味の分からない内容だった(まぁそれ以前にも布石があったんだけど)。

しかし、なんと彼は作戦を開始する前に酔い潰れてダウンしてしまい、結局俺と杏美が二人でくだらない話を延々と続ける有り様となってしまった。
しかし俺はあずみと喋るのは好きだったし、友達もこれでチャンスがなくなったわけではないと思ったので、告白作戦のことは次第に頭の隅へと追いやられていった。
話は次第に恋愛の話題へとシフトし、お互いの近況報告をすることとなった。
俺には彼女がいた。
そして、実は杏美にも彼氏がいた。
俺はその事を知っていながら、杏美を想う友達には敢えてそのことを話さなかった。
なぜなら、彼女は最近彼氏とうまくいっていないということを以前聞いてあたから。
それならあいつ(友達)にも脈はある、と、そう踏んでいたのだ。
杏美は彼氏の話題になると、表情を曇らせて一言
「フラれちゃった」
はにかみながらつぶやいた。

杏美の部屋は狭い。
四畳半ほどの広さにベッドと簡単なテーブル、それにテレビやタンスが置かれているために床の面積は本当に少ない。
テーブルの上にはビールの缶が散乱し、床には友達が仰向けになってイビキをかいている。
だから、あいつが寝てから俺達はベッドに腰かけて焼酎を飲みながら話をしていた。
杏美が彼氏にフラれたという話が胸につっかえたが、やがてあずみはグスングスンとおえつを漏らしながら泣き寝入りをしてしまった。
俺は横になる場所がベッド以外にはなさそうなので、杏美の横に添い寝するような形でテレビから流れるやる気のない映画を見ていたが、やがて睡魔に襲われ眠ってしまった。
この日は夏休みに入ってすぐ。うちの大学は夏休みが遅く、8月の頭からというのが普通だ。
記録的な熱帯夜だった。彼女の安アパートの冷房など無力に等しい。
あまりの暑さに寝苦しくなった俺は、ぼんやりとした意識のまま体をよじろうとした。が、動かない。
金縛り…?
いや、そうではない。

誰かが俺の体に馬乗りになっているのだ。

目を開けた。
目の前に顔があった。

それが杏美の顔だと分かるまでどれほどかかっただろう。俺は自分の置かれている状況に混乱した。

「Rちゃん…(俺は杏美からそう呼ばれていた)」
「…杏美?おまえ何してんねん??ι」
「うち、魅力なかったんやろか…」
まだ頭がボーっとしている。
杏美とは今まで何度も同じ部屋で寝泊まりをしたが、今まで男女の関係になったことは一度もなく、俺もそれがむしろ自然なんだと思っていた。俺にとって、杏美は仲のいい男友達と何も変わらない。
しかし、今日の杏美はいつもと違って見えた。
タオルケットが足元でくしゃぐしゃになっている。映画はもう終わって、お決まりの外国テレショップが気だるく流れていた。
ブラウン管の無機質な光を浴びた杏美。
アディダスのジャージに白いTシャツ。突き出した胸の陰影に目を奪われる。
布一枚を通して伝わる彼女の体温。
半開きの唇が妙になまめかしく、鮮やかだった。
俺は、初めて「杏美は女だ。女なんだ」と分かった。

俺の中で、何かが音を立てて切れた。
気が付くと俺は身を起こし、杏美を抱き締めていた。
杏美は俺の背中に黙って爪を立てる。鋭い刺激に俺は思わずうめきにも似た声を漏らした。
続いて彼女は俺の耳たぶを唇で挟み、舌を小刻みに動かしながら背中を優しくさすってくる。
耳元で彼女の生暖かい鼻息を感じる。下半身が充血していくのが分かる。ふと左を見ると、友達が幸せな顔をしてぐぅぐぅと寝ている。
「…いいのか?」
俺は最後の確認をした。もう、これから何をするのかということは、言葉すら交わさないが二人は理解できていた。
「…うん。Sっち(友達、以下S)には内緒だよ」
杏美のその一言が胸に突き刺さった。

こいつは知らないんだ…なにも知らないままなんだ…ずっと……

しかし、もう一度転がり出した大岩は止められない。
俺は、これから友人の意中の女を目の前で犯すんだという歪んだ背徳感を、逆に心地好くすら感じた。これから起こる出来事は今夜限り。一夜限りの真夏の夜の夢。
ロマンチックで馬鹿げたな妄想が、余計に欲望を増幅させた。

俺は、杏美の「女」をまじまじと認識した。
杏美は俺にそっと唇を重ねると、チュッと可愛い音を立てて軽いフレンチキスを何度もした。
彼女は目を閉じていたが俺は杏美を凝視したまま応戦。杏美の首の後ろに手を回してうなじを撫でまわしてやると、「んっ、あっ」と敏感に反応し、背中に突き立てた爪にも力が入る。
そんな彼女の全てが愛しく、かけがえのないものに思えた。
俺はまだ重ねたままの唇を舌でこじ開けると、あっさりと受け入れてくれる。杏美の中はとても熱く、ねっとりとしてホットチョコレートのような唾液が舌に絡み付いてきた。
夢中で彼女の舌を吸い、唾液の交換を楽しみながら、首に回した両腕の片方を背中へと這わせた。
既に俺の怒張ははち切れんばかりに勃起し、俺と彼女の体に挟まれて窮屈だった。我慢汁でパンツが濡れているのが分かる。

クチュクチュといやらしい音をたてながら長いキスを交わしている間、今度は杏美が俺のシャツをたくし上げ、腋や乳首をサワサワと攻める。
感じやすい俺は「うっ…」と声を漏らすが、ここで負けるわけにはいかない。やられたらやり返すのが俺のモットーだ。
今度は俺が彼女のシャツを捲り上げ、バンザイをさせるようにしてスポンと首から抜き取ってやった。
杏美はブラをしていなかった。寝るときはいつも着けていないのだろうか。
その時に杏美が漏らした「ひゃっ」という声が可愛くて、思わず彼女にもう一度キス。
キスをしながら、彼女の決して豊満とはいえない可愛い胸の膨らみを指でなぞり、柔らかな感触を楽しむ。
乳首は綺麗なピンク色で、ツンと立った突起が愛らしくて仕方がない。しばしの間、みとれていた。
「あんまり見ないで。恥ずかしいやんw」
「杏美の胸、綺麗やな」
「Rちゃん…早く…」
杏美が何を言いたいのかは分かったが、俺は意地悪をしてワザと乳首を避けるように胸を舐め回した。
「ん…ふぅん……はぁんんぅ……Rちゃん、あかん、早く舐めて」
我慢出来なくなったのか、杏美は俺の頭を抱えて乳首へと導いた。俺は待ってましたとばかりに吸い付く。その瞬間、彼女の体がビクンと脈打った。
「ああっ……!」
いつもの杏美じゃない。あの杏美が、こんなに乱れている。しかも…Sの前で。興奮はますますヒートアップしていく。
耐えられなくなった俺は、杏美の腕をチンポへ導いた。
「Rちゃんも我慢できへんのやろ?ふふふ」
杏美はちょっと得意気な顔をしてニヤッと笑った。その表情に俺は脳殺されてさまい、
「…杏美、もう無理…触って……頼む」
悔しいが折れてしまった。
しかし杏美はまだまだ俺をジラしてくる。膝をついて腰を浮かせ、ジーンズの上からさすってくるだけだ。俺も腹が立ってきたので、彼女の足と足の間に膝を入れて、マンコを圧迫してやった。
「意地悪…」
「どっちが」
「ふふ…もううち限界。あっ……お互い気持よく……ねっ??」
彼女の懇願に、俺はまたも脳殺された。
「服、脱がして…」
言われるままに、彼女のジャージを下ろす。これで杏美はショーツ一枚になってしまった。
続いて俺も脱がせてもらう。シャツを脱ぎ、俺はジーンズと一緒にパンツも下ろしていく。
勃起したチンポがパンツのゴムに引っ掛かる。杏美の顔は好奇心と期待でいっぱいなのか、口元が緩んでいる。
一気に引き下ろすと、ガチガチのチンポがビョンッと跳ねた。
「うわぁ…やらしいねぇ、Rちゃんのオチンチン。ビクビクしてるよ?」
耳元で囁かれ、電撃のような快感が脳を突き抜けた。
俺はそのガチガチのチンポを杏美に委ねると、彼女の細く白い指先がそっと亀頭先端に触れた。我慢汁に濡れた亀頭は彼女の指先をヌメヌメと滑らせ、その刺激にいちいち声が漏れた。
「気持ちいいの?」
「うん…」
テレビの光に照らされ、ニヤニヤしながら俺のチンポを弄る彼女。その傍らに眠るS。未だかつてない快感だった。

やがて彼女の掌がチンポ全体を優しく包み、ゆっくりと上下運動をはじめた。
「杏美、こっちにケツ向けて」
快感に身悶えながら杏美を方向転換させる。彼女の小さなぷりっとしたおしりがこちらに向けられる。俺はケツ全体を掌で撫で回して、その感触を存分に味わった。その後、クロッチの部分にそっと指を這わせ、小刻に擦った。
「ふぁ…あっ…上からじゃ嫌…」
それならばと、すかさずクロッチをずらす。
とうとう杏美のマンコ、それにおしりの穴が俺の目の前に現れた。先ほどから続いているチンポへの刺激も相まってすぐにでも射精してしまいそうだったが、ここはグッと我慢した。
杏美のマンコは涎を垂らして俺を心待ちにしていた。きらきら光るそれに、俺の視線は釘付けになる。
そっと指を当てがってみた。
「あぁぁっ!!!」
Sが起きるのではないかと思うくらいデカい声を出したので、かなり驚いた。感度は抜群のようだ。
トロトロと溢れる愛液が、俺の指先に絡み付いてくる。しばらくはそのヌルヌルした感触を味わいたいので掌全体を使ってマンコをこねくり回してながらクリを攻めた。
杏美は、もう言葉を失うほどに乱れており、チンポを握る手も元気がない。
「ほら、休んでたらしてあげへんで?」
杏美をいじめるのは気分がいい。手を話すと、おしりをクネクネさせて「やめんといて、もっと!もっと!」
と懇願してくる。
俺はとにかくもう射精をしたくてたまらなかったので、
「杏美、順番。まずは俺からな」
と、あずみにこっちを向かせてチンポを顔の前に持っていった。
「うん…」
杏美は躊躇うことなくチンポを口に含んだ。
まず、根本まで一息にくわえて中で舌をクルクルと動かしてきた。
舌のザラザラした感触が裏筋やカリを刺激する。その後、たっぷりの唾液で刺激しながらジュポッと吸い付きながら口から抜く。それの繰り返し。
「Rちゃぁん、うちのお口気持ちいい?」
杏美が俺の勃起したチンポを愛しそうに舐めてくれている。
上目使いの彼女のせりふに腰が砕けそうな快感が込み上げてくる。
俺は一生懸命な杏美が可愛くて仕方なくて、彼女の頭を抱えてストロークが楽なように軽く腰を振ってやった。
「杏美…」
しばらくして、杏美は俺のチンポを口から引き抜くと、手で刺激が途切れないよう扱きながら、
「Rちゃん、うち知ってるよ。Sっちがうちのことを好きなの」
一瞬空気が凍った。
俺は唖然としていたが、彼女はこう続けた。
「でもうちはRちゃんが好き。ずっと前から…」
まだ意味が分からなかったが、しばらくしてから自然に涙がツーっと流れてきた。
俺はあいつの気持ちに気付かずに、今まで苦しい思いをさせていたのかと。
「Rちゃんにその気はないのは分かってるねん。でもRちゃん優しいから…うち甘えてしもた」
もうそれ以上の言葉はいらないと思った。
杏美は全部分かってたのだ。自分に脈がないと分かっていた、しかし、一夜限りでもいいから俺と体を重ねたかったのか…そう思うと胸が熱くなった。
「ごめん、急に…気持ちよくなろうね」
彼女は再び俺のチンポを口に含んでジュポジュポを始めた。
彼女の気持ちに気付けなかった自分の不甲斐なさ、Sへの背徳、それに、杏美を愛しいと思う気持ち…そんなものがごちゃまぜになって、怒涛のごとく襲いかかってきた。
込み上げてくる射精感に限界を感じ、俺は声を漏らした。
「杏美…イク…」
あずみはチンポをくわえたまま
「んふぅ」
とうなづいた。
そして、頭がおかしくなりそうな快感と共に俺のチンポから物凄い量の精液がほとばしった。
俺の怒張が脈打つたびに、杏美はゴクゴクとそれを飲み干そうとしてくれていたのだが、あまりの両と濃さに、喉に引っ掛かったらしい。
途端、激しくむせ返ってしまったので急いでチンポを抜いた。
が、射精はまだ続いており、俺の白いそれは、杏美の可愛い顔や胸に容赦なく降りかかった。
長い長い射精を終え、飛び散った精液を掌ですくって杏美の前に持っていくと、涙ぐみながらもそれを飲み干し、ニコッと笑ってくれた。
「量多すぎw」
俺はそんな彼女が本当に愛しくて、まだ精子にまみれている彼女にキスをした。

それだけの射精をしたにも関わらず、俺のチンポは依然として上を向いて更なる快感を求めている。
俺はキスをしたまま杏美を仰向けに寝かせ、
「明日からはまた普通の友達やからな」
と言うと、彼女は「うん…分かってる」と少し寂しそうに微笑んだ。
マンコに指を入れながら形の良い乳房を揉みしだく。
彼女は目を閉じ眉間にしわを寄せ、込みあげる快楽と戦っているようだった。
マンコからはものすごい量の愛液が溢れ、シーツを汚していた。
右手の人指し指と中指を杏美の中に入れ、彼女の内側の感触を楽しむ。
そこまで締まりが良い訳ではないが、ザラザラとして、熱く、指が溶けそうだった。
親指で愛液まみれのクリを擦りながら、丁度クリの真下あたりの膣内の突起を刺激していく。
「Rちゃん…Rちゃん…」
杏美の上擦った声に指のスピードも次第に上がる。
狭い部屋は異常な熱気に包まれ、男と女のいやらしい匂いにむせ返りそうだった。
ジュクジュクと毘猥な音がどんどん早くなり、ついに杏美の体が弓なりにのけぞった。
「あぁっ……!!」
ビクビクと痙攣を繰り返す彼女。
「気持ちよかった?」
「う、ん…」
まだ痙攣でヒクヒクしているマンコに軽く触れてみると、杏美は「ひゃっ」と行って飛び退こうとした。
イッたばかりで全身が敏感になっているのだ。
しかし俺は容赦しない。彼女の両足を開き、腕でロックすると、無防備に露出する彼女のマンコにいよいよチンポの先端を当てがった。

※すいません、パンツ脱がせる描写が抜けましたがフェラでイカされた後に脱がしてます(´~`;)

「あぅっ、今はあかん!」
彼女は抵抗したが、がっちりと両足を固定され身動きがとれない。
それをいいことに、
俺は亀頭の裏をクリに擦りつけて、これからついにこの中に入るんだと息巻いた。
「あぁぁぁ…あかん、あかん」
杏美がジタバタしているが、それが逆に可愛く思えて、俺は
「入れるで」
「あかんて…」
一息にズブッと彼女を貫いた。愛液たっぷりの膣内は、なんの抵抗もなくすんなりと俺を受け入れてくれる。
「ああぁぁぁぁぁぁ……!!」
あまりの刺激に杏美が暴れる。が、俺はここから更に腰を動かしたらどうなるのか興味津々で、とろけるような彼女の中を突きまくった。
突くたびにグチョグチョと音が鳴り、汁が溢れてくる。
杏美は言葉を失ったのか、ぐっと歯をくいしばって耐えていたが、俺が容赦なくピストンを繰り返していると、再び弓なりに痙攣した。
俺も射精しそうになっていたし、さすがにこれ以上攻めると彼女がおかしくなるのではないかと思ったので、動きを止めてチンポと杏美が落ち着くまでキスをした。
正上位で体を密着させたままキスをすると、たまらなく幸せな気持ちになる。
二人とも汗だくで、体を合わせると汗がぬるぬるしてローションのようだった。
そのぬるぬるを楽しみながら、腰は動かさずに彼女の舌をむさぼる。
「杏美…どう?気持ちいいか?」
「……」
杏美はハァハァと荒く息をしていて、答える余裕もないようだったが、何度もコクコクと頷いてくれた。
しばらくして俺も杏美も落ち着いてきたので、体を密着させたままピストンを再開。
しかし、今度はとてもゆっくりと。彼女の膣内の襞の一枚一枚をじっくりと亀頭で味わう。女の子の中って本当に気持ちがいい。
杏美と愛し合っててどれくらいの時間が経ったのかわからないが、テレビは放送を終了し、画面には夜景が映されていた。
俺はテレビの光に彩られた杏美の顔を眺めながら、甘美な摩擦を思う存分に味わう。
チンポの先からはとめどなく我慢汁が出ているのが感じられる。
彼女の胸を揉みながらチンポに意識を集中させていると、杏美が
「交代な」
と言って俺を持ち上げた。俺は彼女が何をしようとしているのか理解して、彼女の背中を抱えると、持ち上げて今度は俺が仰向けになった。
再び彼女が俺にまたがる形となり、彼女は俺の胸に手をついて自ら腰を振った。
「うちな…こうするの…好き。気持ちぃとこに…当たる…ねん…あぁん」
俺の上で乱れる杏美。友達だった筈の杏美が、ゆっくりと腰を動かし、俺のチンポを味わっている。
杏美は洸惚とした表情で、俺を見つめながら悶えている。ギシッ、ギシッとベッドが軋む音と、二人の息遣いだけが部屋に響く。
俺はたまらなく興奮し、チンポが更に固くなるのを感じた。
もうSが横で寝ていることなど忘れてしまっていた。
今度は杏美は俺に被さってきて、少し激しめに腰を使いだした。俺も彼女のおしりをつかんで、彼女の動きに合わせて下から突き上げてやった。
チンポに絡み付く襞の刺激に徐々に射精感がこみあげてきた。
「杏美…俺…もうそろそろ…」
杏美もあえぎ声をもらしながら、絶頂が近付いていることを告げる。
「もうちょっとだけ…我慢して…ね?」
俺は彼女の乳首を甘噛みしながら片手をクリに持っていき、刺激しながら腰を振った。体勢的にかなりつかれたが、杏美を気持ちよくさせてやりたいと思って頑張った。
それが良かったのか、杏美の声が更に高まる。
俺は射精したいのを我慢しながら更にガンガン突いた。
「Rちゃん、イクッ!!」
杏美が先に絶頂に達した。同時に物凄い締め付けがチンポに伝わってきた。もう限界だ。イク…
チンポを杏美から抜かなければならない。が、杏美がぐったりと体重を俺に預けてきたせいで俺も身動きがとれない。
「杏美、あかん、中に…」
すると、杏美は
「いいから中に出して。…うちRちゃんのこと好きや」
その言葉で俺は果てた。
先程、物凄い量の精液を放出したにもかかわらず、この時も尋常じゃない量が出た。
20回以上チンポが脈打ち、その度に精液が絞り出される。キンタマがキュッとなり、まるで杏美のマンコが俺のチンポを吸っているかのような錯覚を覚え、目の前が真っ白になった。
「Rちゃんの…いっぱい出てる」
俺がイッている間、杏美は俺の頭を優しく撫でながらキスしてくれた。全てが彼女に包まれているような気がして本当に幸せだった。
射精が終っても、しばらく二人で抱き合ったままじっとしていた。
チンポがついにしぼみはじめる。それを感じたのか、杏美が
「綺麗にしたげるから、抜くよ」
と言って腰を上げた。
直後、彼女の中から俺と彼女の混合液がボタボタッと流れ出た。それが全部俺のチンポにかかり、ドロドロになったが、彼女はなんの躊躇いもなくくわえた。
俺は感動して、
「じゃあ俺も掃除したげるわ」
と言って、また杏美におしりを向けてもらい、シックスナインの要領でお互いの性器を舐め合った。
杏美のマンコも白濁した液でドロドロになっていて、生臭くて酸っぱい匂いがしたが、不思議と気にならなかった。
マンコの溝を舌でクリから肛門へと何度も舐め上げ、それから膣内に残ったものも全て吸い出してやった。
杏美も、カリを頬張り、サオを舐め上げ、もちろんアナルも綺麗にしてくれた。
お互いが綺麗になると、ちょっとだけ二人は正気に戻ったみたいで目が合った時にクスッと笑ってしまった。
「ヤってもーたなw」
「うんw…お風呂入ろっか」
「一緒に?」
「…あかん?」
「…いいよw」
二人で一枚のタオルケットにくるまって、俺たちはシャワー室へそ~っと移動した。
杏美は立派に女の子なんだなと改めて確信した。Sには悪いが、最高に気持ちのいいセックスだった。

7
いちお本編(?)もこれにて終了です。長々とすみませんでした(^^;)
ちなみにこの後、大変なことが…ι

いや、まぁ結論から言うとSにはバレてました。皆さんご察しの通り、コトの最中に目が覚めたけど寝たふりしてたみたいです。
俺が杏美と風呂から上がるとSがいなくなってて…
あの時は焦りましたね(="=;)
で、Sとは冷戦状態になって今も連絡はとってません。俺の負い目です。
杏美とはホントにそれっきりで、今は昔のように仲の良い目立ちです。
他にもフェラの話はありますが、支援あればもう少し簡潔に書きたいと思ってます(^^;)



純愛・恋愛 | 【2017-01-29(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一人露出

この前、仕事で県境の山の中の町に行って来たの。
話が弾んで帰るのが19:00位になったのね。
そこでふと思い出したの…
前の彼氏によくやらされていた 『 野外露出 』
その時は、彼が興奮して、私も気持ち良かったけど
そんなに、その行為に特別な思いは無かったの。

平日の20:00なんだけど、車もほとんど通らない。
してきましたw
峠の中腹にあるパーキングエリアに車を止めて
とりあえず、下だけ全部脱いでみた。もうヌルヌルしてるのがわかる。

ブラをはずして、シャツだけを上に羽織って車の外に出てみる。
乳首立ちっぱなしw
他の車が来たらライトで分るから、車から離れたとこまでお散歩。
シャツも脱いで、いよいよ全裸。おっ!!車がキタ━━(゜∀゜)━━━!!
逃げるように、車内に。何事も無く通りすぎるトラック達。
オナろうかなぁ~~っと思ったけど、集中できず、ふらふらとまた外へ。

車道に向かって大きく足を開いてみる。
こんなに、気持ち良かったっかなぁ~
前にした時より、数段気持ち良かった。
結局、車の後ろに隠れてオナりました。
軽く触っていったのは、コレが初めて。
インリンの真似してM字もしたよw

[えっちねた」今までやった変態プレイ





その他 | 【2017-01-29(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女「フェラしてあげる」

初フェラの話です。
俺は初エッチが遅くて、23歳の時だった。
彼女も処女だったので試行錯誤状態だったけどなんとか無事に筆おろしが完了し、
それ以後もぎこちないながらも何度かエッチして、幸せでした。

それはたしか5回目くらいの時だったと思う。
俺が興奮状態で彼女の服を脱がしていると、彼女が何の前ぶれもなく「××くん、
フェラしてあげる」と言った。
「・・・えっ」俺は絶句した。
まず彼女がフェラという行為を知っていること自体に驚いた。
大人しいタイプの子だし、お世辞にも垢抜けてるとは言えないので、情報誌とかにも
目を通してないと思ってたので、どこでそんなことを覚えたのだろうとか考えてしまった。
まさか本当は処女ではなかったのだろうか。
いや、でも初めての時はたしかに出血してたし・・・

そんなことを考えつつ固まったままでいる俺を無視し、彼女はトランクスに手をかけていた。
「えっ・・・あの・・・ちょっと待って・・・・シャワー浴びてないよ・・・・」
すでにテントを張るくらいビンビンで、トランクスには我慢汁のシミが大きくできていた俺は、
こんなに欲情していることを彼女に悟られることがなんだか恥ずかしくて彼女を制止しようとした。
まだシャワーを浴びてなくて、臭うのではという心配もあった。
でも彼女は「いいから、してあげたいの」と言い、どぎまぎしてる俺のトランクスを一気に下げた。

彼女の細い指が触れ、その時点でもうビンビンだった俺は思わず「うっ…」と小さく声が出てしまった。
モノを触られるのも初めてだったので…。
そこにグッと血が集まりより膨張してしまう。俺は一気に緊張が高まった。
心臓がバクバク状態で、その音が彼女に聞こえないかと心配になるほどだった。
初挿入の時もかなりの緊張だったが、今回はそれ以上。
痛いくらいにピンピンに張り詰めたモノからは既にかなりの量の我慢汁が溢れているのがわかり、
ヒクヒクしていてかなり恥ずかしかった。
まだ何もされてないのに息が上がり、期待と緊張で顔が真っ赤になってるのが自分でもわかる。

仕事が忙しかったこともあり、2週間以上オナニーしていない。
かなり溜まっているのは自分でもわかっている。
あらかじめ抜いておけばよかったと後悔したがもう遅い。
「すぐに果ててしまうのでは」という不安がよぎったその時。
彼女の手が俺のモノに触れたと思った次の瞬間。

俺のモノが柔らかくて温かい彼女の口の中にすっぽりと包み込まれた。
思わず「ああっ…!!」という情けない声が出てしまい、その声を聞いてさらに恥ずかしくなった。
初めて経験する快感…。陳腐な表現だが、まさに頭が真っ白という感じ。

「あの・・・・・あっ・・すごいよ・・・・・嬉しいよ」と途切れ途切れにやっと言った。
彼女はぎこちなくも、一生懸命舐めてくれた。
「あっ、ああっ・・・・○○子・・・んんんっ」と自分でも信じられないほど甘い声が出た。
止めようとしても止められない。
一瞬でも気を抜くとイッてしまいそうなのを、俺はケツに力を入れて懸命に耐えた。
シーツをギュッと握り締めていた。
彼女は時折いたずらっぽい目でこっちを見てくる。
必死で耐えている顔を見られていると思うと恥ずかしさで死にそうだった。

情けないことに、早々と限界がきた。
大好きな彼女の口の中に今確かに俺のモノが含まれているのだ。
その事実だけで、今にも爆発してしまいそうだった。
俺は「ごめん、いきそう・・・」言った。
彼女は「いいよ」とだけ言ってそのまま続ける。
口に出すのは悪いし、恥ずかしすぎると思っていた俺は「だめ・・・口に出ちゃうよ・・・」と
言ったが、彼女は「このままイっちゃっていいよ」と。

そしてまた続ける。俺はいよいよ限界が来た。
「あああっ・・・もうだめ・・・」俺の言葉に彼女の動きが早くなった。
彼女の生暖かくて柔らかい舌が、一番敏感なカリの部分を刺激した時、「だ・・・め・・・○○子・・・
口離して・・・・・出る・・・出ちゃう・・・ああっ!!!!」

口に含まれてから30秒も経っていなかったと思うorz
その瞬間、彼女は顔をしかめることもなく、俺の射精が終わるまで一生懸命続けてくれた。
人の口の中、それも大好きな彼女の口の中でイクということがこんなに気持ちのいいことだと初めて知った。
俺は射精の瞬間を見られて恥ずかしいという気持ち、彼女の口の中に出してしまったという
申し訳なさでいっぱいだった。

彼女は精液を飲んでしまったらしい。
初めての快感でぼうっとしている俺に「顔真っ赤だよ、かわいい」と笑ってくれた。
俺は嬉しさと、あっという間に果ててしまった恥ずかしさで泣きそうになってしまった。

支援ありがとうございます。
でもこれで終わりなんすよ、すいません(笑)

彼女とは仲良くやってます。
俺はすっかりフェラにハマってしまいますた
正直、挿入より気持ちいい



純愛・恋愛 | 【2017-01-29(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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