FC2ブログ

嫁のキョウコがデカチンの友人に寝込みを襲われた

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。

だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁はかなり可愛い。
嫁のキョウコは、まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、キョウコの方から一度会いたいと言い出した。

初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛いキョウコがいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。

そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張しているキョウコが、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。

かなり重度なオタのキョウコと俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。

双方の両親とも、オタな俺とキョウコが結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。

基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。

そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。使うのはエキスパートの先生wだが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。

インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
俺が出迎えると、すぐにキョウコも出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

出迎えたキョウコを見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、キョウコはめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。

トオルは、
「あァ、いいえ、忙しくないし、、  大丈夫です、、」
キョウコに声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。

そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
キョウコが驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。

すると、
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
キョウコにこんな事を言われた。
思わず
「うぐぅ」
と、変なうめき声が出た。

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、キョウコが
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
なんて言ってみた。

そしてトオルが帰ると、キョウコをソファに押し込んだ。
「きゃっ! どうしたの?」
と驚くキョウコに、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、
キョウコは、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。

と言う俺も、全く同じで、キョウコが全てにおいて初めての女だった。

キョウコの口の中に舌を差し込む。
すぐにキョウコも舌を絡めてくれる。
キョウコも言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。

「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」
キョウコが驚いている。

俺は、さっきキョウコが
”いいよ、トオルさんにしてもらうからw”
と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」
ちょっと強めに言う。
「え? ふふw 嫉妬してるの? 可愛いw 冗談に決まってるじゃん!」
「ホント? だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっw そんなに変わらないからw それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎw」
「なぁ、キョウコ、愛してる。」
「へへw 愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」

そんな風に可愛らしく言ってくれた。

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだねw」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、  そう言うヒロシ、好きかもw」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。

キョウコは、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。

そして、キョウコの服を脱がしていく。
キョウコは、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがるキョウコが、可愛くて仕方ない。
だが、キョウコの体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。

キョウコは、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロリなところも俺の好みにぴったりだ。

電気を消した薄暗い中で、キョウコの大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、キョウコの興奮が伝わってくる。

「あ、くぅあ、、 ん、、」
控えめなキョウコのあえぎが俺を刺激する。

我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、
「キョウコ、行くよ、、」
とささやいてから、正常位で挿入する。

スルンと全部入ると
「ああぁ、 ヒロシィ、、 気持ち良いよぉ、、」
と、泣きそうな顔で言ってくれる。

キョウコが恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。

挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。

「あっ、あっ、、 あん、、 ん、、  ヒロシ、愛してる、、」
可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。

嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」
そう言って、射精した。
「え? あァ、、イッてぇ!」
一瞬、”もうイクの?”という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。

そして、腕枕でいちゃつきながら、
「ゴメンね、早くて、、、」
と、謝った。
「ううん、、、 嬉しいよ。 興奮してるから早いんでしょ? 私で興奮してくれてるって、嬉しいよw」
健気なことを言ってくれる、、、

「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ! あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた。

「そ、そんな、、」
思わずどもる。
「ふふw 冗談w」
こんな事を言われたが、トオルに抱かれるキョウコを想像して、嫉妬で狂った。

キョウコにまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ! 恥ずかしいよ!」
本気で嫌がるキョウコ。
今まで、正常位以外でしたことはない。

無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!! ダメぇっ!!」
気のせいではなく、バックで入れるとキョウコはいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか! トオルにこうされたいのか!」
こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。

生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。

「そんなことないもん! ダメぇ! あぁっ! アッ! あァっっ! 」
キョウコは、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。

「キョウコ、愛してる!俺だけ見てろよ!」
そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ! 愛してるっ! ヒロシ!好き!好き! あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 くっ! あぁっ!」
背中を少しのけ反らせて感じるキョウコ。
初めて、セックスでキョウコを感じさせられたような気持ちになれた。

そして、あっけなくイッた、、、

また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」
冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、  嫉妬してくれて、可愛かった、、、  それに、、、男らしかったよw」
顔を赤くして照れながら言うキョウコ。

「気持ち、、、よかった?」
おそるおそる聞くと
「うん! 気持ちよかった!」
元気いっぱいな笑顔でそう言った。

しかし、俺もどうかしている。トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、
確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。

だが、さっきの感覚はなんだろう?キョウコがトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、

こんな感じで、日々過ごしていた。
キョウコは、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら
「トオルにこうされたいんだろ!? はめられたいんだろ!?」
と俺が言うと
「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」
などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しくキョウコを抱く。
それがキョウコもたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。

そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
キョウコを抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、

そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
キョウコが、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、キョウコに指一本触れさせるつもりはない。

そして、トオルが来る日、キョウコが可愛らしい露出が高い格好をして
「ねぇ、可愛い? トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」
などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、キョウコはトロンとした顔で
「ふふw ヒロシ男らしくてドキッとしたよw」
と、嬉しそうに言う。

俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、キョウコに対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
キョウコは、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。

すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。

ミニスカで肩丸出しのキョウコが出迎える。
トオルは
「こんばんは。お邪魔します。 キョウコちゃん、可愛い格好だねw」
と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、キョウコの生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺w

そして、キョウコの手料理を食べ始める。酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、キョウコも同じようなモノなので、凄く盛り上がった。

そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、キョウコの自慢ばかりしてしまった。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、キョウコが顔を少し赤くして
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、

「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
悔し紛れにそう言った。
するとすかさず
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
こんな風にからかわれた。確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。

言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、キョウコがトオルに
「トオルさんは早いんですか?w」
と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
トオルは、動揺することもなくそう答えた。なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、キョウコに対してキョドらない。余裕がある感じがする。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw」
妙に真剣な口調で言うキョウコ。

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。

「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
すると、キョウコがこう言った。もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、
なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?
「うるせー」
苦し紛れにそう言った。

多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
キョウコが、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラキョウコのパンツを見ているw
俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜw
天然パイパンで、スゲェエロいんだぜw
こんな事を思いながら、飲み続ける。

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに
「運命だよw」
と、言ってやった。

すると、キョウコがニヤつきながら
「ゲームじゃんw」
と、正直に言ってしまう。別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
だが、トオルはそんな事関係なく、キョウコを褒め続ける。
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコが照れながら言う。

俺は、キョウコのことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で
「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
と言った。

「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
キョウコが、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」
俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。ちょっと、酔いすぎかな?
トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、

「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃんw」
トオルがそう言ってくれた。やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、

そこで意識が途切れた。

キョウコの声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコが何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポをキョウコが握っている、、、

一気に目が覚めた。キョウコが、トオルのチンポを握っている? 夢でも見ているのかと思った。
だが、キョウコはさらに怯えたような声で
「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
こんな事まで言った。
全然違う? 何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。

そう言えば、あいつデカかった。と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁のキョウコが好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。

黙って手を上下に動かすキョウコ。
しばらく続けて、
「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?
頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?

すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌ててキョウコは手を離して寝たふりをする。

良かった、、終わった、、、
ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。

トオルが、キョウコの胸を躊躇なく揉み始めた、、、
トオルに胸を揉まれるキョウコ。
寝たふりで、起きているはずだが、キョウコは何も言わない。何も動かない。
何故?どうして止めない?

俺がパニクっていると、トオルがキョウコのキャミソールを一気にまくり上げた。
キョウコの可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?
意味がわからない。

キョウコの真っ白な胸、、、  ロリっぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、  小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、 
俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、
トオルに見られてる、、、
そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
キョウコが、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、

トオルはまた躊躇なくキョウコの乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。

俺は、ヤバイと思っていた。
キョウコは寝ていない、、、  寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。

すると、思った通りというか
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
と、キョウコがエッチな声を出し始めた。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

「んんーーっ!」
キョウコが、こんな声を上げる。だが、まだ寝たふりを続けるキョウコ。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
キョウコの声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。

トオルは、キョウコが起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、キョウコが仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、キョウコが仰向けになったので、より見やすくなった。

キョウコは、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、 くぅあぁっ! ンあっ!  う、くあぁ!」

もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまうキョウコ。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。

泣きそうになっていると、トオルは無慈悲にキョウコのスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。

この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動してキョウコのアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
キョウコが下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。

もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、

パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン! フゥン! フッ!フッ! ふ、ハァッ!」
キョウコの声が大きくなる。

もう、止めてくれ、、、

そんな俺の祈りは届かず、トオルがキョウコのパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。

キョウコが、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、
この角度からでは、キョウコの顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。

そして、トオルがとうとうキョウコのアソコに直接舌を這わせる、、、
すぐに、
「ハッ!ハッ! ハ、フッ! フーーーぅっ! フーーーーぅっ!」
キョウコがあえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。

キョウコの腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。

すると、キョウコの腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震えるキョウコ。

「んんーーっ! んぐぅーーっ! ぐぅーーっ! ご、あぁぁっ!!」
聞いたこともない声を上げて、キョウコがビクンとひときわ大きく震えた。

俺は、キョウコがイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺はキョウコを満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、
トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。

だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、 勃起が収まらない、、、

止めなくちゃ、、、 そう思っても体が動かない。

すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、キョウコのアソコに押しつける。

まさか!そんな! そこまでするつもりか!? ゴムは?避妊は!?
頭の中をこんな言葉がグルグル回る。


オナニー | 【2016-11-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Eカップ姉の湿ったユニフォーム

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。

美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。

僕は姉が好きでした。女として、顔も体も性格もすべて理想でした。僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いをかいだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょぬれになった姉が帰宅してきました。アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。僕は、勃起してしましました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」といい、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと、冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました、姉はバスケ部です。

バッグを開くと、タクが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。ふとバッグの中をのぞくと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。

徐に取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

PM11時。姉が眠たそうに、「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」「もうちょっとしたら寝るよ」「そう、おやすみ」という会話をし、姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、「今日は姉ちゃんを触ろう」という目論みを企てていました。

夜1時を回ったころ、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、新入しました。音量小さく音楽をかけ、電気スタンドのもとにうっすら見える姉は、熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけます。

反応はありません。

姉の肩をゆすっても、反応はありません。

耳元で、「かわいいよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露になりました。呼吸で、上下に動いています。刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラはつけていますが、それでも最高に柔らかいです。

たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白のかわいいブラに包まれたEカップが露になりました。

まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいをつかみ、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。

「……タク?」と、姉の声が。

とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。両手で胸元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ゴメン……」の一言でした。

すると姉は、「あたしの胸触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「……触りたかった」

「どうして?」

「……姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精いっぱいでした。すると姉は、「好きなの?あたしのこと?」

「……好き」

「本気?」

「……うん」

「……触っていいよ」

「……!?」

姉の一言に衝撃を受けました。更に姉は、「……触ってよ。触って欲しい」

「……なんで?」

「……知りたい……」

僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「……いいの?」

「……タクだったらいい」と言い、僕の手を引きます。

抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん……」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。

「気持ちいいの?」と聞くと、「……ん……なんか……気持ちいい……」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラはずしていいよ」

「えっ!?」

「直接触って……欲しい……」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、「そんな見ないでよ……はずかしいな……」

「あ……ごめん」

「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ……」

「ん?」

「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん……おっぱいでかいな……」

「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなくかわいく、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」

などと、いろいろ問いかける度に恥ずかしそうに「イヤ……」「ちがう……」「やめてぇ……」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ~!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。

強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、「タク……」

「なに?」

「エッチしたい……」

「俺でいいの?」

「タクがいいの……」と言い、僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男のひとも気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タクかわいい」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」

僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって……」

姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

「いっっっ……!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、かわいらしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。約10分、二人は快楽に浸っていました。

最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。もちろんOKしました。その日は二人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。姉が「舐めて」というので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。

最近は69にハマッています。

姉のマンコは最高においしいです。



童貞・処女 | 【2016-11-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスレスの人妻の末路www

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、

マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、

「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。

そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。
「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。

そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。
当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、
お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。

待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。
事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。

「本当に来てくれてウレシイです!」

「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!

でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」

しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」

私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。

「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」

短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。
だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。

そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」

「うん!嬉しい!」

マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。

そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。

「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。

私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。

「お姉さん…気持ちいい…」

マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。

「すごい熱くなって…硬くなってる…」

「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」

シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。

「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」

私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、

「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、

「待って!まだガマンしてね!」

と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」

最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。
さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。
そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。

「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」

そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。

私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、
ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。

「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」

そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。

「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」

そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。
締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。

マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら
、「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。
確かに私の胸はEカップで弾力があります。

マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。
私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。

「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」

と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。

マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、
吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…

「あぁ、あぁ~ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、
自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。
そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。
それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…

「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」

そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。

「えっ、マモルくん…」

その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。
乳首を舐められたり、吸われたりしながら、
指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。

「いやぁ、あぁ~ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ~ん、あぁ、だめ!」

口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。
そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。

「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」

「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」

そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ~、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ~ん、イク、イク、イク~ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。
マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、
マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。
それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」

「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。
だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。

それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2016-11-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夏合宿で友達と付き合ってた沙希ちゃんと

大学3年次のサークルの夏合宿の話を記憶を頼りにしながらまとめてみる。
すでにほろ酔い気分なので、誤字脱字は気にしないでほしい。

俺は1学年下の沙希が入部当初から気になっていた。
沙希のサバサバした性格と物怖じしない態度がサークル内でも
評価が分かれることがあったが、俺はそんな快活な沙希に惹かれていった。

ある飲み会の席で恋愛観の話になった。
「こんな性格だから長く続かないんですよねー。すぐに愛想尽かされちゃう」
沙希はため息をつきながら言った。
「よっぽど相手が大人じゃないと続かないよなw大人でも無理かw」
「カズ先輩(俺のことね)ひどくないですかー、その言い方」
だんだんと俺たちは腹を割って話せる先輩後輩の関係になっていったと思う。

だが、俺の一方通行な恋心も2年次の冬休みに終わりを迎える。
同期のコウヘイと沙希が腕を組みながら歩いているのを目撃してしまったからだ。
コウヘイはイケメンで面倒見もよく、サークル内での信頼も厚い。
少し女癖が悪いとはいえそんなコウヘイに惹かれるのは仕方がないことだろう。
俺とコウヘイは入部当時からウマが合い、気の置けない友人関係になっていた。
コウヘイに先を越された事は自分の不甲斐なさを差し置いても胸が苦しかった。

2人の付き合いは沙希から告白したようだった。
コウヘイの派手な女性遍歴や沙希の勝気な性格から鑑みてすぐに終わりを
迎えるかと思いきや、喧嘩もかなりあったようだが意外にも関係は続いていった。
俺は沙希に対してコウヘイとの関係を表面上は応援してはいたが
幸せそうな表情を見るたびに胸が締め付けられる日々が続いていた。
前置きが長くなったが、そんな背景を含めた夏合宿の話である。

夏合宿に参加したのは、俺や沙希を含むサークルの有志約40名。
毎年俺と共に参加していたコウヘイはバイトの為欠席だった。
「合宿」と称しているが、ただ遊ぶ名目をつけているだけの旅行であった。
到着後、先輩につかまり昼からビールを飲みつつ麻雀を打っていた俺は
沙希に冷ややかな視線を向けられたりしながら夜を迎える事となった。
そして簡単な食事の後、壮大な酒盛りが始まった。

最初は一丸となっていたが、夜も更けるにつれ段々とバラバラになっていく。
俺も同期とゆったり飲んだあと後輩たちにたくさん飲まされたりして
昼から飲んでいたせいか例年のように介抱に回る余裕もなかった。
そんな状態でフラフラとトイレへ向かった帰りにほろ酔い気味の沙希に出会った。
「せんぱーい。大丈夫ですかー」
「・・・何とかな。沙希こそ真っ赤だぞ」
「あはははは。だいぶ飲んだしねー。ちょっと休憩しましょうよ」
そう言って沙希はロビーにあったソファーに腰掛けた。

俺も横に座りしばらく話をしていると、通り掛かった同期のコウジが
酒場の席に俺を連れ戻しに来た。
「コウジせんぱーい。カズ先輩が気分悪そうなので夜風に当ててきますよー」
沙希はそう言って俺の手を取りささやいた。
「・・・外、行きましょ」
その柔らかい手を受け、俺たちは外へ出た。
「ゆっくり飲み直しません?」
月明かりに照らされた火照った顔の沙希が言った。

宿泊施設から少し離れた木陰に座った。周りには誰もいない。虫の音、木々の触れ合う音。
しばらく他愛もない話をしていたが、いつの間にか沙希とコウヘイの話になっていた。
「コウヘイさんって相変わらず色んな人に手出してますよねー。私というものがありながら」
「でもあいつ沙希の事大切にしてると思うよ」
「今日もバイトとかいってるけど私が他の人に口説かれるとか考えないのかしら」
「沙希に手を出す物好きな奴はこのサークルにはいねーよw」
「それはどういう意味かしら?」
沙希は笑いながら答える。夜は深々と更けていく。

「カズ先輩はカノジョとか好きな人とかいないんですかー?」
「いねーよ」
「またまた~。1年のケイコちゃんといい感じだって聞きましたよ~」
「どこからそんな話が湧いてきたんだよw」
色々と話をしていたが、ふとした弾みで会話が途切れた。その沈黙を破ったのは沙希だった。
「ねえ、カズ先輩」
「ん?」
「・・・私の事、好きでしょ?」

俺は心臓が飛び出しそうな衝撃を隠し冷静を装って返事をしようとした。
だがそれを遮って沙希が言う。
「コウヘイさんね、私がいる前でも他の女の人と楽しそうに電話したりしてるの」
沙希の顔が近付く。
「嫉妬して何度も喧嘩した」
吐息が耳に掛かる。
「『気に入らないなら別れよう。一途な奴とのが合ってるかもな』って言われた」
「『他の奴とは遊びだよ。一応気持ちはお前にある』とも言ってくれたけど」

「先輩、手、後ろに組んで。絶対に離しちゃダメ。離したらもうお終い」
そう言って俺の手を後ろに回す。沙希は耳元で囁く。
「私、もっとあの人に嫉妬してもらいたい」
沙希は顔を離し俺のハーフパンツの上に柔らかいつま先を置く。
「でもあの人みたいに誰とでも付き合うなんてできない」
「・・・っ」
俺のチンコをやさしく足先で撫でまわす。

沙希は俺の頬をやさしく撫でたりチンコを軽く踏みつけたりと俺を弄んだ。
「先輩ってすごくイタズラ心をそそりますよね」
「っ・・・さ、沙希」
そう言いながら俺のハーフパンツをおろす。
「ずっと気付いてたよ、先輩の気持ち」
そしてトランクスの上から軽く爪を立てて優しく触れる。
それだけで俺はもう暴発寸前になってしまう。

「も、もう、やめよう」
そういうのが精一杯だった。
「・・・本当に・・やめて・・・ほしいの?」
潤んだ眼の沙希は俺の目の前に顔を近づける。
「せんぱい・・・なら・・・いい、よ・・・」
俺は後ろに組んでた手を離して立ち上がり、沙希を抱きしめた。
月明かりに照らされた沙希は奇麗だった。

目を瞑っている沙希にキスをしようとした瞬間、俺の中の最後の理性が歯止めをかけた。
「・・・コウヘイと同じ事しちゃダメだろ」
「・・・え?」
「ぶっちゃけ、確かに沙希が好きだよ。俺」
興奮と恥ずかしさが相まって沙希を見ていられなった。
「せっかく沙希が一途にあいつの事みてるのに嫉妬させるとか考えちゃダメだろ」
「これ以上の事したいけど、俺はコウヘイの事も大事に思ってる」
「すっげー悔しいけど2人にはうまくいってほしいと思ってる」

「だからもう・・・やめよう」
俺はそう言って抱きしめた腕を放そうとした。
「カズ先輩って、本当に、優し、いん、です、ね・・・」
震える声で沙希が言い、逆に俺の胸にしがみついてきた。
「ごめん・・・な・・さ・・い」
そう言ってしばらく2人抱き合っていた。俺も少し泣いた。

沙希が落ち着くまで休んだ後、宿泊施設に戻った俺たちは
ひっそりとそれぞれの部屋に戻り寝る事にした。

翌日からの俺たちの関係は今まで通りの状態に戻った。
後日、俺たちの関係を怪しむ奴もいたようだが、俺に対する
あっけらかんとした沙希の態度はすぐに潔白を晴らす事となった。
沙希とコウヘイの関係は大学卒業まで続いていたが
コウヘイの就職事情により遠距離恋愛になり自然と疎遠になったようだ。

ちなみに俺とコウヘイとは年1、2回飲みに行く友人関係が続いている。
俺と沙希とは今でも年賀状やメールのやり取りをする先輩後輩の関係のままだ。
先日沙希から結婚するというメールを受け取ったのであの夏の件を思い出した。
添付画像を見ると真面目そうな旦那だった。間違いなく尻に敷かれるだろう。

これにてこの話はおしまい。あまりHじゃなくてすまん。
なんだか照れくさくなってきたので何処か飲みにでも行ってくる。


幼馴染・親友・友達 | 【2016-11-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

サークルの夏合宿で男7人女1人で飲み続けた結果wwwwwwww

私が大学2年の栃木へサークルの夏合宿へ行った時。

同じ宿で合宿してた、他の大学の体育会系の飲みに、強引に誘われたような拉致られたような(実際、かついで部屋につれていかれた)感じで、男だけ20人ぐらいいる部屋に招待された。

しばらくは女の子も他に4人くらいいて、全体で楽しく飲んでたのが、自然に散歩とか他の部屋に出てったりして出入りが始まって、同じ部屋で爆睡してる人もいたけど、
飲み続けてるのが私と男7人だけで、全員かなり酔っ払ってる状況。

当然のことながらだんだん下ネタ系になってきて、最初は一番早く飲んだ人が、私の胸を洋服の上からさわれるとかキスできるから始まって、だんだんエスカレートしていって、
勝った人が好きなことを選べるルールに変わってきて、胸をじかにさわる→30秒間胸をさわれる→乳首をなめるとか、私がズボンの上からさわってあげる→じかに触るとか。

男の子たちが、みんなまあまあOKのタイプだったし、みんなでぎゃーぎゃー盛り上がってたので、いやらしい感じがなかったのと、私はもともとMだったので楽しんでた。
かつその宿の部屋のつくりが、各部屋独立したつくりで鍵をかけちゃえば、他の人が急に入ってくる心配がなかったので、鍵かけてからはさらに急に盛り上がった。

お酒の勝負はいろんな意味で限界がきてたので、途中からトランプに変更。
私が手でいかせるってお題の時は、10秒くらいで出ちゃったり、逆に全然ダメだったりもあったり。
私があそこを1分間舐められるってなった時は、スカートははいたままでパンツ脱いで、みんなの前でされたんだけど、その男子はやったことないからやりたいって言ってたのに、実際はすんごく上手で、始まった瞬間に「あ、この人は自信があってやりたいって言ったんだな」ってすぐわかった。
速攻でイカされたから、その後私が転げ回って逃げようとするからみんなにすごくウケてた。
そのほかには、部屋にかなりやばいエロ雑誌があって「これと同じポーズする」で全員の前パンツ脱いで足全開にしたりもしてた。

1時間半ぐらいたって、引き続き盛り上がってたけど、なんとなくそろそろ解散しないとって流れになって、
やっぱり最後は最後までやっちゃう?みたいにお願いされて、私もここまできて流れ的に最後までして盛り上がって終わりたかったので。
男子のルールで彼女持ちは参加不可とか、童貞は不戦勝で決勝戦へとかいろいろ決められ。でもトランプで決めるか腕相撲で決めるかとか、なかなか決まらないので、
「じゃあ私に決めさせて」って言ったらそうなった。
結局、ちょっとずつ触ってみて決めるみたいになって、まぁ触感はあまり関係なく、2番目に好みだった4男に決めました。
元気よさそうだったので、すぐ終わりそうだったし、4年生が彼しかいなかったから、無難に4年生を選んでみた感じもあったかも。

襖で仕切られた場所で二人っきりになって10分くらいだと思うけど、キスから始めて普通にしました。
ちなみに彼がところどころ実況中継しながらで、襖の向こうでみんな終わるのを待ってるという、変な状況でしたが。

その後、私はそのまま自分のサークルの飲み会に合流。最初一緒にいた女子に「おかえりーどうだった?」とか言われて「楽しかったよ」って答えておきました。
次の日向こうのサークルが最終日で、「東京に戻ったら一回だけでもいいから絶対電話して」と↑の電話番号を他の子から渡され、
電話してみたら、悪乗りしすぎたかもと後から一応みんな心配してたとのこと。
その後も東京でしばらく会ってたけど、彼がちゃんと付き合いたい的なことを言い始めたけど、きっかけが↑もあるし、ちょっと無理かなって思って自然に終わった。

ちなみに私はそれまでは3人しか経験してなくて、決してやりまくってるタイプではなく、まぁ普通でした。
でもこれがきっかけか、その後の人生はさらにMっ気も増して、エロ路線に進んだと思う。
今でも集団レイプとかのニュースがあると、事実関係がすごく気になる。。。私にとっては良い思い出ですわ。


レイプ・痴漢 | 【2016-11-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、

俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、

天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。

そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり~ 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、

そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。

だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、

えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。

正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。

でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。

仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、

そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。

何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。

動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、

顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、

自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。

さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、

俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。

「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。

すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。

こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、

鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね~w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。

カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、

加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、

それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。

「よし、イクぞ~ 口開けろw」
軽~い感じで、楽しそうに言う男。

すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。

舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、

嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。

すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、

もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、

「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。

男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。

もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、

加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、

お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。

そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ♡ 来た来たぁ♡ ケンジの極太チンポ来たぁ♡』
加奈子が言う、、、

もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、

俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。

まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん♡ ハン♡ はぁぁんっ! あふ♡ もっとぉ♡』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ♡ ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ♡』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。

男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。

「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた~いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。

そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。

加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん♡ はぁ♡ はぁぁ♡ クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ♡ おチンポもっとぉっっ!!』


レイプ・痴漢 | 【2016-11-30(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エッチな看護婦と出会った結果www

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

昔流行った、某出会いコミュニティーサイト…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う~ん…

今考えると確かにもったいない。



純愛・恋愛 | 【2016-11-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

トヨタ」を袋だたきした米、自国企業には大甘処分?

GM欠陥「10年間放置」問題、米政府はどう“ケジメ”つけるのか…「トヨタ」を袋だたきし、自国企業には大甘処分にするつもりか

2014.3.2507:00(1/4ページ)[west経済]

欠陥放置問題はGMのメアリー・バーラCEO(右)にとって最初の試練となる(ロイターなど)

 米自動車最大手、ゼネラル・モーターズ(GM)が乗用車の欠陥を約10年間にわたって放置した問題を巡り、米政府の対応に注目が集まっている。2009~10年に起きたトヨタ自動車のリコール(無償回収・修理)問題で、最終的に過失がなかったトヨタを“袋だたき”した米政府はGMにどんな厳罰を下すのか。それとも米国にとって自動車産業は“聖域”だけに、甘い裁定となるのか…。

欠陥を10年間放置。死者数は300人!?

 「米国にとって自動車は譲れない産業で、GMは最も重要な企業の1社だ。それだけに問題の行方を注視している」。日本の自動車関係者の1人はこう話す。

 GMは、2月に03~07年型の小型セダン「シボレー・コバルト」など計7車種162万台のリコールを公表。点火スイッチの不良によって走行中にエンジンが停止したり、エアバッグが作動しないなどの不具合だが、GMは01年に事態を把握したとみられ、10年以上にわたって放置していたことが分かっている。

 この問題では31件の事故が発生し、13人(後にGMが12人に訂正)の死亡が報告。GM側は「推測」と否定しているが、米消費者監視団体の自動車安全センターの調査によると、今回のリコール対象車による死者数は303人に上るとの数値もあり、不具合を放置していたという点で重大な問題に発展しつつある。

 しかも、今回の放置問題を受け、再調査を実施したところ、08~14年型の多目的スポーツ車(SUV)など約175万台で不具合が見つかっており、米自動車最大手とは思えないずさんな品質体制が明らかになっている。

似て非なるトヨタとGMのリコール

 今回の騒動で、約5年前に米国で起きたトヨタの品質問題が蒸し返され、「トヨタ問題の再現」と報じるメディアもあるが、前出の関係者は「似て非なるものだ」と言い放つ。

 米国でのトヨタのリコール問題では、トヨタ車で発生した急加速事故について米運輸省などは「エンジンを制御する電子スロットルに原因の可能性がある」と主張。10年2月には豊田章男社長が米下院の公聴会に招致されたほか、リコール台数は実質700万台(全世界)に達し、「品質のTOYOTA」と評価されてきたトヨタブランドが失墜した。

 しかし、その後の調査でトヨタ車には問題がなかったことが判明。リコール問題の渦中、トヨタ車の所有者は「運転するのをやめるべきだ」と述べ、トヨタ株を急落させた当時のラフード米運輸長官は過失がないと分かると「娘にトヨタ車は安全だと薦めた」と手のひらを返し、自動車関係者をあぜんとさせた。

「虎の尾を踏んだ」トヨタの悲劇

 「あの問題はトヨタが虎の尾を踏んだために起こったことだ」。自動車業界に詳しいアナリストはこう指摘する。

 年間120兆円以上といわれる自動車業界。1890年代にヘンリー・フォードがガソリン式自動車を開発以来、自動車は規模の大きさもあり、米国にとって最重要の産業と位置付けられてきた。TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉で、米国が自動車関税で日本に譲歩しないのもそのためだ。

 しかし、08年にはトヨタが世界販売台数でGMを抜き、初めて首位に。同時にGMが経営危機に陥ったこともあり、「08年は米国にとって屈辱の年だったに違いない。そこで始まったのが起こったのが“国策”といえる国をあげてのトヨタだたきだ。この問題では米メディアの捏造(ねつぞう)まで飛び出す始末だった」(自動車アナリスト)。

 リコール問題に揺れた2年間で、米国でのトヨタの販売台数は低迷。トヨタに過失はなかったものの、同問題による集団訴訟が長引き、イメージが低下するのを避けるため、トヨタは約940億円の和解金の支払いを決めた。

 また、3月19日には「情報公開が不十分だった」という問題で、トヨタは米司法省に1200億円を支払うことで和解が成立している。一連の問題では、トヨタの大規模リコールという事実はあるものの、米国による“トヨタいじめ”が世界中に知れわたったことも間違いない。

GM問題はトカゲの尻尾切りで終了?

 「同じ問題のようにとられたくない」。トヨタ関係者がこう話すように、作られた“過失”で叩かれたトヨタに対し、GMは不具合を確認していたにもかかわらず、10年近く放置しており、その罪は比べようもないほど重い。

 同問題では隠蔽(いんぺい)工作が組織的に行われていたか、否かが焦点となっており、米上院が経営陣を対象に公聴会の開催を求めており、米司法当局も調査を開始しているという。

 死者数が10人以上にのぼり、不具合を10年間も放置するという内容も悪質なため、「米政府も厳しい姿勢で調査を進め、バーラ最高経営責任者(CEO)も公聴会に呼ばれるかもしれない」。ある自動車ウオッチャーはこう述べた上で「米政府が公的管理下からようやく脱したGMを再び奈落に突き落とすようなことはしない。『組織的な隠蔽はなかった』というお約束のようなトカゲの尻尾切りで問題は終息するだろう」と推測する。

 米全土に“GM叩き”が吹き荒れる−。そんな日はまず来ないだろう。



その他 | 【2016-11-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パシリと思ってたやつに

高校2年生のときの話。
当時は田舎のギャルといった感じでやりたい放題してました。
毎日学校帰りに仲のいい友達数人とファミレスで騒ぐ毎日。
多いときには十数人いて騒いでたからお店側はとても迷惑してたと思います。

私は自分で当時から私は明るいビッチ!とかいって結構やりまくってました。
もう性欲がすごかったんですよね。
毎日セックスかオナニーしてましたから。

私たちのグループの中に一人だけ男がいました。
といってもパシリというかいじめてました。
背が小さくて細くてナヨナヨしてて話してもどもってて。
当時、グループでそいつの全裸写真を撮ったりオナニー動画をとったりして
それでバラまかれたくなかったら一生パシリといっていつも一緒にいさせてました。
お金をとったりとかはないのですが、まぁおもちゃですよね。
扱いはひとかったと思います。
ポチって呼んでましたしね。

あるとき未成年なのにみんなでお酒を飲んで公園でギャーギャーふざけてました。
滑り台にのぼって騒いでてバランスを崩して私は下に落ちました。
ちょうで両手を下にしたまま体を打ち付けてしまい、まさかの両腕骨折。
当然ながら両手にギブスになってしまい生活に支障が出るレベルになったので入院する事に。
最悪だけど、友達は毎日来てくれるし学校サボれるしまぁいっかぁと思ってたのですが
退屈で退屈で仕方ない。
特に最初は何とも思ってなかった性欲も、よくよく考えてたら毎日オナニーしてたんですから
もうムズムズムラムラして仕方がない。
でもギブスが邪魔でうまくできない。
枕を使ったり角オナとか挑戦してみましたがなかなかイクまでは出来ず。
それに着替えもままならないので濡れたパンツのままいるのも不快。

ある日、朝からずーっとムラムラ状態でした。
もうどうかなりそうなくらい。
何もないのに濡れてたと思います。

するといつものごとくですがポチが来ました。
ポチは骨折後は必ず毎日顔を出せと言ってました。
いつもは他の友達と来るのですが、その日は一人。
何でも先生に捕まって説教されてるとか。

ポチと二人でもしゃべることがないんですよね。
しかも、私はオナニーしたくてたまらない。
もう、ムラムラの限界で私もちょっとおかしくなってたんでしょうね。

「ポチさ、アンタ毎日来てくれるからご褒美あげるよ」

ポチは相変わらずイライラする顔で無言でこっちをみています。

「私のマンコなめさせてあげる」

ポチは完全に目が泳いで言葉にならない声を出してました。

「私みたいな可愛い子のマンコなめられるとかこれからの人生にないんだから嬉しいでしょ」

ポチは下をむいたまま動きません。

「いいからほらやれよ!お前のチンポ画像流すぞ!」

そういうとポチはベットに近づいてきました。
私は明るいところで見られるのは嫌だったので布団の中に顔を突っ込んでやるように言いました。

相手がポチなのにすごくドキドキしてたと思います。
ポチは足元から布団に潜り込んでパジャマとパンツを脱がしました。

「絶対、布団をはぐんじゃねーぞ!」

そう念を押して、私は足をM字にしました。

「ほら、なめろよバーカ!」

私は右手のギブスでポチの頭を抑えると舐め始めました。
最初のひと舐めで私は声を出してしまいました。

「あ、んんっ、あ・・・」

ポチは童貞ですから何も考えずひたすらグチョグチョなめてました。
久々の快感で私はそれで充分すぎるくらい。
ポチなんかにされて感じてるという羞恥心もあったりしてもの凄く感じてしまい
たぶん、1、2分くらいですぐにいってしまいました。

「ポチもういいからパジャマ着せてさっさと帰れ!」

そういってもポチは布団から出てきません。
足で蹴飛ばしても出てこない。
むしろ足をガッとつかまれてまた舐め始めました。
一度いったアソコはすぐに反応してしまいました。

「もう・・・いいから・・・あ、あぁ、ダメいく・・・やめろよ・・・」

私は完全に力が抜けてしまっていました。
するとガバッと布団をはがされました。

「なにすんだよ、コラ!」

私の下半身があらわになり、ポチは舐めながら私の顔をみています。

「いい加減にしないと、殺すぞ!」

そういいながらも私は感じてました。
2回目でいってしまったあと、私はぐったりしてしまいました。
するとポチがズボンを脱ぎ始めました。

「おまえ何してんだよ!」というと足をぐっと持ち上げられ
マンコ丸見えの状態で動けなくなりました。

「お、お、お前の裸も撮ってやるよ」

思ったよりも強いポチの力。
必死の抵抗にもびくともしません。
ギブスで顔を殴ってポチは鼻血が出ても動じない。

ポチは携帯で動画を撮りながら私に挿入してきました。
久々の挿入の快感に声をおさえられませんでした。
上も脱がされ素っ裸に。
ただ、ポチは1分くらいですぐいってしまったのですが、
初めてで制御出来ず中だし。

その後3回くらいポチから中出しをされた私は放心状態に。
動画もちゃんと撮ったからと見せられました。

ポチはそれからもパシリとして卒業するまで私たちのグループにいましたが、
私は裏ではポチのセフレでした。
大学は別々になったし、携帯も変えたのでそれ以上音沙汰はありませんが
中出しばかりだったのに一度も妊娠しなかったのはラッキーでした。

私の誰にも言えない黒歴史です。
先日同窓会に言った際にポチは自殺した事をしりました。
大学に言ったが、アパートにひきこもり中退。
そのままニートになり・・・という感じらしいです。
人の死なのにも関わらず、少しほっとした自分がいました。
何とも言えない気持ちになりました。


幼馴染・親友・友達 | 【2016-11-29(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女性に聞いた、セックスが上手いのはこんな男

女性に聞いた、セックスが上手いのはこんな男

バーは、普段は話さない本音を、ちょっとだけ漏らしてしまうところ。今回のコラムはbarbossa林伸次さんがバーカウンターのむこう側で聞いた、ちょっと大人な「セックス」についての本音のお話です。もし女性が相手の男性のセックスを下手だと思っても、なかなか指摘してはくれません。男性のみなさん、あなたのセックスは大丈夫ですか?

●セックスが上手いのはこんな男

いらっしゃいませ。
barbossaへようこそ。

ある女性がカウンターでこんなことを教えてくれました。

男性10人とセックスをしたら、2人が上手で8人が下手なのだそうです。でも、その8人に対しても女性は「フリ」をしてしまうから8人は自分も上手いと信じてしまう。そうするとその8人はいつまでたっても上達せずに、デフレスパイラルに陥るということです。

この2対8という割合、男性の方、気になりますよね。それで僕も気になったので、ことあるごとに女性たちにこの「2対8とデフレスパイラル」の正否を質問してみたんですね。するとほぼ全員が「その通り」と答えるんです。

ある謙虚な男性は「ああ、俺、8の方だ」と落ち込んでいました。まあ80%ということは、ほとんどの男性と言っても良いので、自分も8の方だと感じて当然です。もちろん僕も8の方だと思ったので、これまた多くの女性に「セックスが上手いってどんな人なの?」と質問してみました。気になりますよね。

もちろん様々な答えが返ってきたのですが、一番わかりやすかったのは「優秀なアスリートはみんな上手い」という証言です。

あ、文化系のみなさん、あきらめないで続きを読んで下さいね。彼女たちの言う優秀なアスリートというのは、運動能力の高いゴリラみたいな「ガツンガツン系」ではないようです。空間認識能力が高くて、「今、そこ」って時に完璧なパスを出せる人のことのようです。よくバックで車を駐車するのが上手い男性がセックスが上手いって言われますよね。あれもそういうことなのだそうです。

それで、そうかあ、セックスが上手いって空間認識能力が高くて、女性が意図することを瞬時に感じ取って、絶妙なタイミングで行動に移せる能力なんだな、と理解して、その説を多くのお客さまに披露していると、また「林さん、何にもわかってないね」と言われてしまいました。

●セックスが上手い男と付き合う方法

たくさんの恋愛をこなしてきた大人の男女に言わせると、「セックスは相性」なんだそうです。前の彼女がそれを好んだからと言って、同じことを新しい彼女にやっても喜ぶことはないという法則がありますよね。要するにそれこそが「二人の相性の問題」をあらわしているのだそうです。

それでまた、「セックスの相性が良いってどんなことなんでしょうか?」とたくさんのお客さまに質問してみました。するとどうやら、相性が良い人って、例えば手を触ったり、キスをしただけで「あ、この人だ」ってわかるのだそうです。そして、同じようなことをしても、他の人よりもすごく気持ちよくて満足度が高いのだそうです。

そしてさらに「相性が良い人ってどのくらいの割合でいるのでしょうか?」とこれまたたくさんのお客さまに聞いてみました。これまたみなさん大体同じで、「10~20人に1人くらいの確率」なのだそうです。そうですかあ、かなり確率としては低い方ですよね。経験人数が2、3人の人はまず出会えていないと考えた方がいいのかもしれません。逆に出会えた人は幸せですね。

ところで、ブラジル人って、付き合う前に一度セックスをするってご存知でしょうか。理由は「本当に好きになってしまってから、身体の相性が合わないってわかったらお互いが不幸だから」なんだそうです。なるほどなるほど。さすが恋愛先進国のブラジルですね。僕たち日本人が、何回かデートを重ねて「あ、この人の金銭感覚はちょっと合わない」とか「この人、すごいマザコンなんだ」とか発見して「付き合うのやめよう」って決めたりしますよね。それのもっともっと高度なことを、ブラジル人はしているということです。

という話を冒頭の「男性は2が上手で8が下手」の話をしてくれた女性に伝えたところ、彼女、「そんなことは私はとっくの昔から知っている」とのことでした。

彼女もブラジル人同様に、セックスのチャンスがあれば、よっぽどイヤなタイプではない限り、できるだけ試してみるそうです。理由はもちろん、「セックスは、キスよりも食事よりもドライブのデートよりもメールのやりとりよりも、どんなことよりもその男性のことが理解できる」からなんだそうです。

そう言われてみればそうだなあ、とは思うのですが、でもそんな風にたくさんの男性とすぐにセックスをしてしまうと、「誰とでも寝る女」とか「軽い女」とかいうイメージがついてしまわないでしょうか。僕は気になって彼女にそう質問してみました。

すると、彼女「女性の性が奪われる性だという発想自体が男性中心の考え方だ。男性が私とセックスをして楽しんだというのと同時に私だって楽しんでるんだからそれはどちらも同じだ」ということでした。

なるほど。しかし、「頭では理解できるのですが、どうも……」と僕がもごもご言っていると、「例えば野生の動物の世界だったら、色んな雄に『やりたい』と思われて、そして実際にしてしまうのが優秀な雌ですよね。私はそうなりたいんです」だそうです。

うーん、ぐうの音も出ませんでした。酒場のカウンターで働いていると勉強になりますね。
.
林伸次

【関連記事】
変なセックス/ワイングラスのむこう側
浮気する男の見分け方/ワイングラスのむこう側
男心をつかむ褒め方/ワイングラスのむこう側
大人の恋/ワイングラスのむこう側
「運命」と「強引」/ワイングラスのむこう側

最終更新:3月20日(木)12時35分



純愛・恋愛 | 【2016-11-29(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*