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嫁にヤバい水着を着せてプールに行ったらナンパされた

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。

一見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女は女子大生奥様になった。

大学生活を続けながらの新婚生活で、ゼミや新歓コンパ等々、心配がつきなかった。
だけど、真面目な彼女は浮気どころか、ゼミの飲み会にも不参加だった。
それでも、新婚の妻が、若い男達がたくさんいる大学に2年も通うというのは、私の性癖を歪めるのに十分な歳月だった。

そして、私が独立して事務所を構え、時間が自由に出来るようになったことで、私の歪んだ性癖を満たすために、アブノーマルなプレイに走り始めた。

最初の頃は、下火になったとは言えまだまだ残っていたテレクラに電話をさせて、他の男と話をさせながらセックスをしたりした。

ミクは、最初の頃の抵抗はそれなりに大きかったが、1度実際にそのプレイを経験して、ミクは異常に高まり、ハマっていった、,,

それと同時に、ミクは露出プレイにもハマっていった。
股下が、限りなくゼロに近いようなマイクロミニスカートをはかせてデートしたり、ノーブラで、乳首を浮かせた状態で買い物をさせたり、ドライブスルーで買い物する時に、助手席で下着姿にしてみたり、かなりはまり込んでいた。

そうやって露出プレイをしたあとのミクは、下着がシミになるどころの騒ぎでは無いくらい濡れて、発情してしまう。

この時も、高速に乗るときに助手席で全裸にさせてみた。
胸とアソコを腕で隠しながら、ETCではなく、有人のブースで高速代を支払い、首都高速に乗った。

料金所のおじさんは、機械的に作業をこなしながらも、助手席をガン見していて、私がわざと渡した一万円札のおつりを、妙に丁寧に数えて確認した。
その間中、ミクはうつむいて腕で胸とアソコを隠していたが、腕をデカい胸に押し当てると、はみ乳になって余計にエロく見えた。

そしてブースから離れると、すぐに嫁のアソコに手を突っ込んだ。
『ンあっ! ダメえぇ!!』
と、甘い声で鳴く嫁のアソコは、ぐちゃっと手が濡れるくらいの状態だった。

「どうした?おっさんに見られて、興奮してる? あのおっさん、わざとゆっくり数えてたねw」
『んあっ、、 ダメぇ、、ねぇ、、 指入れてぇ、、』
「ダメだって、運転中だからw」
『じゃあ、自分でする、、、』
そう言って、助手席でオナニーを始める嫁。

高速道路とは言え、他の車もいる。
しかも私の車はサンルーフの付いた車高が低めのBMWだ。
私は、トラックを右車線で抜きながら、少しアクセルを抜いて併走する。
怪訝に思ったのか、トラックのドライバーがこっちを見る。
『ほら、ミク、左見てごらんw』
そう言って促すと、ミクが左を見る。
トラックの運転手が見ているのに気がつく。
だけど、こう言うときの嫁は、普段の奥手で恥ずかしがりとは違って、思い切り大胆だ。
足を広げて、アソコに指まで入れてオナニーをしている。

すると、トラックドライバーが携帯をこちらに向けているのがわかった。
「ほら、写メ取られるよw」
『うぅあっ、、ダメぇ、、あっ! あっっ!! 見られてぇ、、 ンヒィッ! イッちゃうよぉっ!』
そこで、トラックドライバーの携帯のフラッシュがピカっとした。
と言っても、今時のスマホのフラッシュとは違うので、少し光った程度だった。
アレでは上手く撮れているわけが無い。

「ほら、光った。写メ取られたねw ネットに公開されちゃうかもよw」
『ダ、ダメェェ、、 イ、イクっ!!イクぅっっ!!!!』
助手席で、絶叫しながらイッた、、、

私は、アクセルを踏み込み、トラックをバックミラーからも消し去った後、
「ミクは、エッチだねw」
と、言ってみた。
『あなただって、、 ほら、、、こんなに、、』
私のペニスをズボンの上からまさぐりながら言う。
そして、器用にファスナーを開けていくと、私のペニスを取り出しフェラを始めた。
運転中にフェラされるのは、ヤバいと思う気持ちも手伝ってか、気持ち良すぎる、、、
そして、私のモノをフェラしながら、自分もオナニーを継続する嫁。

助手席で、全裸でフェラをしながら、自分のアソコもまさぐる嫁。
ミクは、私の理想通りの嫁になってくれている、、、
そんな幸せな気持ちの中、彼女の口の中にぶちまけた、、、

嫁は、それを飲み込んでくれて、
『ごちそうさま。いっぱい出たねw』
などと言ってくれた。

と、こんな風に過激なプレイに走っていた。
(※運転中に、こんなプレイは危険です。事故で噛み千切られることもありますので、止めましょう。)

そして、今日はプールに行った。
嫁には、着エログラドルも尻込みするような、過激な水着を用意した。と言うか、実際は下着なので、濡れると透けると思うw

嫁にチューブトップのブラをつけさせ、下はTバックのショーツだ。
チューブトップとは言っても、チューブと言うほどの幅も無く、ヒモトップと言ってもいいくらいの幅のチューブトップだ。
乳輪が隠れる程度の幅しか無いので、胸に食い込んではみ乳が物凄く卑猥なことになっている。
少しジャンプしたら、ポロンと胸が丸出しになりそうだ。

下のショーツも、フロントの布は恥丘の途中くらいまでしか無い感じで、極端に小さい。
ヘアを剃っていないとはみ出しまくる感じの代物だ。

『コレは無理だよぉ~ だって、歩いただけでポロってしちゃいそうだし、、、 後ろなんて、裸みたいでしょ?』
嫁に実際に着せてみたらこんな事を言われたが、その格好になった嫁はエロくてたまらなかった。
「大丈夫だって、今時の女の子は、みんなこんな感じの着てるからw」
『ウソだよぉ、、、 そんなの、、』
と言いながらも、チューブトップには固くなった乳首が浮いていて、嫁も興奮状態だとわかる。
無造作に乳首をつまむと、
『ン、あっ! フゥ、あぁ、、』
と、一気にとろけた顔に変わる嫁。
「あなたぁ、、 もっとw」
嫁が発情モードに入った。

だけど私は、乳首をつまむのを止めた。
「続きは、プールの後でねw」
『うぅ、、イジワル、、、』

そんなやりとりを経て、プールに向かった。

プールは、ちょっと郊外のあまり人気のないレジャープールを選んだが、学校などは夏休みなので、平日とはいえ混み合っていると思う。
そんな中で、嫁の水着姿はかなり異質なものになると思う。

露出プレイも、来るところまで来てしまった感じがする。
法律家の私が、こんな事をしていてどうなのかとは思うが、性癖は変えられない、、、

そして、さすがにいきなり更衣室には行けないと思ったので、個室を借りた。
最近のレジャープールではおなじみの、有料スペースというヤツだ。

個室に入り二人とも着替える。
嫁は、一旦パーカーも羽織った。

そして緊張しながら個室を出た。

プールサイドに場所を確保して、デッキチェアに座りながら周りの様子をうかがう。
夏休みではあるが、やはりここはそれほど混み合っていない。

「ほら、パーカー脱いで、飲み物買ってきなよw」
『えぇ~? 本当に?』
「目が喜んでるよw」
『へへw バレた?』
と、嬉しそうに笑うと、パーカーを脱ぎ捨てて歩き出した。

けしかけた私が、慌ててパーカーを着せようかと思うほどのヒドい格好だった、、、

嫁が売店に向かって歩く。
通り過ぎるカップルや男性が、二度見をするような感じで振り返る。
好奇の目にさらされながら、嫁が売店で買い物をする。
そして、戻ってくる。

その途中でも、すれ違う人が二度見する。口の動きから、”マジか?” ”変態?”などと言っているような感じだ。

『おまたせぇ~』
嫁が、少しうわずった声で言う。
「すれ違う人、みんな二度見してたよw」
『うん、、知ってる。店員さんも、一瞬固まってたよw』
「興奮した顔してるよw」
『メッチャ興奮してるw』
こんな感じで、徐々に行動範囲を広げていった。

意味もなくプールを一周させてみたり、また売店に行かせたり、あれこれしている内に昼になった。

私は、デッキチェアに腰掛けながら、周りの観察もしていたので気がついたが、プールを挟んだ反対側に一人の若い男の子がいる。
たぶん大学生くらいの男の子で、遠目にもイケメンなのがわかる。
「ねぇ、向こうにいる男の子、わかる?」
『えっ?どこ?』
「デッキチェアのところにいる子。」
『ん?あぁ、わかった。あの子がどうしたの?』
「イケメンでしょ?一緒に昼ご飯食べましょって誘いなよw」
『えぇっ!? そんなの無理よ!』
「ウソつけよw 無理と言いながら、にやけてるよw」
『わかっちゃった?w じゃあ、行ってくるね!』
嫁は、日々の露出プレイで、かなりメンタルが強くなっている。
真面目で、地味な見た目で、人見知りで恥ずかしがり屋だった嫁は、もういないのかも知れない。

だが、嫁は元気よく行ってくるとは言いながらも、やはりかなり恥ずかしいみたいで、男の子の近くに行っても、なかなか行動に出られない。

やはり、逆ナンはさすがに無理かと思って、嫁を呼び戻そうとした瞬間、嫁が行動に出た。
デッキチェアに座る男の子に何か声をかける。
男の子は、かなりビックリした感じで、驚いた顔をしている。
そして、嫁の格好を見てさらに驚いた顔になり、その後何か話を始めた。

しばらく何か話していると、男の子が席を立って移動した。
さすがに不審に思って逃げたのかと思ったが、すぐにビールや焼きそばなんかを買って戻ってきた。

そして、直後に男の子に何か言われたようで、嫁は顔を真っ赤にしている。
心がざわざわした。若いイケメンと、露出狂のような格好の嫁が、ビールを飲みながら食事をしている。

それにしても、見れば見るほど男の子はイケメンだ。
おそらく二十歳前後だと思う。

やきもきしながら見ていると、小学生ぐらいの子供が二人、男の子に駆け寄ってくる。
大騒ぎしながら男の子の近くに駆け寄ると、腹減ったとか大騒ぎをしている。
私のところまで聞こえてくる位なので、かなり大きな声だ。

そして、嫁に気がつくと
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
と、子供特有の率直さでそう言って騒ぐ。

嫁は、耳まで真っ赤にしてうつむいている。

男の子も慌てて子供達にお金を渡して、昼を買いに行かせた。
どうやら男の子は、親戚か何かの子供の引率で来ている大学生と言ったところらしい。

また二人になると、何か話している。
そして、男の子が嫁の手を引っ張ってプールに向かう。
嫁は照れながら引っ張られるままに歩いて行く。

嫁とは、けっこう過激な露出プレイや、オモチャを使ったプレイなどはしているが、他人に嫁をどうこうというのは経験がない。
と言うか、そう言ったプレイは私には無理だと思っている。
嫉妬深いし、劣等感も強い。
私は勉強こそ出来たが、モテたためしもないし、ペニスもこぢんまりとしている。

実際に今、嫁が他の男と手を繋いでいるだけで、吐きそうなほどショックを受けている。

そして二人は大きめな浮き輪を持ってプールに入った。
そして、嫁が浮き輪に捕まると、嫁の後ろから覆いかぶさるように男の子が重なる。

浮き輪に二人が折り重なり、端から見るとラブラブのカップルのような感じだ。

嫁は照れて顔を赤くしたまま流れるプールを流れている。

私は離れたところから歩いて様子をうかがう。

何かを話しながら二人で流れているが、内容は聞こえない。

すると、急に嫁が後を振り返り、男の子を見ながら何か言う。
驚いたような顔をしてそう言ったが、すぐに嫁の口は半開きになって、感じているような顔になった。

微妙に動く男の子の腕、、、
嫁は必死で声を出すのをこらえているような顔だ。

何をされているのかは、見えなくてもわかる、、、
他人に嫁を貸し出すというプレイは、自分には縁遠いモノと思っていた。
それが、いきなりこのような形で始まってしまった。

すぐに止めさせるべきなのかも知れないが、どうなるのか、、、 嫁がどうするのか、、、
好奇心がムクムクと頭をもたげてきた。

相変わらず二人は密着しながら、流れるプールを流れている。
嫁は、もう男の子の方を向いてはおらず、正面を見ている。
口が開いて、何か唇も動いている感じがする。

正面に回ってみてみると、嫁の顔は完全に感じてとろけている。
ここまで感じているところを見ると、指を挿入されているようだ、、、

愛し合っていれば、他の男では感じない。他の男に触られても、気持ち良くなったりはしない、、、
そんなものは幻想だと気がつかされた。
そして、どこまで嫁が行くのか知りたくなってしまった、、、

すると、男の子の手が嫁の胸に動いた。
浮き輪に密着している状態なので、周りから見てもなにをしているかわからない感じだと思うが、ずっと注視している私には、嫁がアソコに指を突っ込まれながら、乳首を責められているのがよくわかる。

そしてすぐに、嫁は顔を上に向けながら首を左右に振り始める。

そして、大きく開いた口からは、あえぎ声が聞こえてきそうな感じだ、、、

そして、嫁の口が確かに”イクっ!”と、何度も動いた。
そして、体を震わせた嫁、、、

こんなにも人が大勢いる中で、今日初めて会った若い男に、あっけなくイカされた嫁、、、
私の中で何かが変化していくのを感じた。

そして、ドキドキしながら成り行きを見守っていると、男の子が体をビクンとさせて、驚いた顔になる。
男の子は、焦った顔で何かしゃべっているが、嫁が振り返って何か言ったようだ。

そして、嫁がモゾモゾと動くと、さらに驚いた顔になる。
と、同時に嫁が背中をのけ反らせるように動く。

嫁の反応と、男の子の表情から、嫁と男の子が繋がってしまったことがわかる、、、
どう見ても、嫁が誘導して挿入させたという感じで、無理矢理男の子がしたという風には見えない。

実際に、少し怯えたような顔の男の子に対して、妖艶とも言えるような顔になっている嫁。

人妻に生挿入して、男の子も興奮と不安にさいなまれているようで、嫁から離れようとした。
だが、嫁が後ろ手に男の子をホールドして逃がさない、、
蜘蛛の巣にかかった獲物を逃がそうとしない蜘蛛のように、男の子を掴んで離さない嫁。

すると、いきなり嫁が私に向かって手を振ってきた。
私は、見ていることを気づかれた焦りから、とっさに手を振り返してしまった。
すると、男の子も私を見る。
私は、目が合った男の子に対して、恐れ怯んでいたのだが、平気なフリをして無理に笑ってみた、、、

すると嫁が、私を挑発するように腰を左右に振り始める。
男の子は驚いたように嫁を見る。

嫁は、私を見ながらニヤリと言う感じで笑うと、腰を前後にも動かし始めた。
浮き輪に重なった二人だが、もうラブラブなカップルではなく、ちょっと異様な感じになっている。
周りでも、ちょっとおかしいなと気がついている人も出てきているはずだ。

それでも、嫁は私を見ながら腰を動かす。
周りにバレないようにと言う気遣いからか、動き自体は小さなモノだが、よく見ればバレバレだ。

しかも嫁は、自分で胸とアソコをまさぐり始めた。
そして、口が大きく動く。
声までは聞こえないが、何か男の子に言いながら、あえいでいるようだ。

男の子も、泣きそうな顔で何かしゃべっている。

そして、そのまましばらくその危険な行為は続き、男の子が何か言いながら目を固くつぶって体を震わせた。
それにあわせるように、嫁も何か叫んで体を震わせた、、、

私を見ながら、体を大きく震わせた嫁、、、
おそらく、男の子に中出しを受けているはずだ。
今日出会ったばかりの男の子に、中出しをされて、私を見つめながらイク嫁、、、

私の中で変わってしまったモノが、どんどん大きくなるのを感じた。

そして、そのまま嫁達は私のいるところまで流れてきた。
プールから上がる二人。
嫁は、濡れてスケスケになった水着(下着)姿で、男の子の手を引いて歩いてくる。

周りの目もけっこう集まっていて、すでに噂になっているのがわかる。

そして、男の子が私に非道く怯えた様子で
「す、すいませんでした!」
と、謝ってくる。

私は、一刻でも早くこの場を去りたい気持ちだったので、
「いや、いいよ、いいよ、、、」
と、答えた。と、同時に嫁の挑発的な視線にも気がついた。
まるで、この程度で終わり?と言われている気がして、ついつい
「それよりも、ちょっといいかな?」
と、男の子に続けて言ってしまった、、、

私は、早急に嫁と二人で個室に逃げるつもりだったのに、成り行きで3人で移動することになってしまった。

嫁は移動の間中、イタズラっぽく私を見てニヤニヤしていた。
そのまま無言で個室内に入ると、
『あ、、垂れてきちゃった、、』
嫁が楽しそうに言った、、、

すぐに目線を嫁に向けると、嫁の太ももを伝う男の子の精液が見えた。
極小の水着から溢れ出たそれは、太ももを伝って膝のあたりまで流れていた、、、
中出しをされた嫁、、、
今まで、私しか知らなかったはずの嫁が、いきなり生セックスをした上に、中出しまでされてしまった、、、
しかも、嫁はそれを楽しんでいるような感じすらする、、、

私の中で何か吹っ切れた。

私は男の子に向かって
「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
と言った。嫁の名前がばれることも気にせずに、余裕があるフリをした。

「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
男の子が怯えながら言うと、
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
と、嫁がおどけながら言う。
嫁も、この異常な初体験にテンションが変な風に上がっている感じだ。

私は、
「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
と、男の子に向かって言う。余裕があるフリもあったが、さっきの二人のセックスは、何を言っているのかはまったくわからなかった。それを聞きたいという思いもあって、そんな事を言ったのだと思う。

「えっ!?でも、危険日じゃ?」
男の子がビックリして言う。
周期的には、生理が終わったばかりのなので違うはずだが、嫁が男の子を脅かすために言ったのだと思う。
なので、私もそれに乗っかった。
「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
と、狂ったことを言ってみた。
だが、言いながらそれを想像して、興奮する自分に戸惑った。

私も言ってみたはいいが、どうして良いかわからずにいると、嫁が動いた。

男の子の水着を脱がし始めて、あっという間に全裸にした。
そして、ブルンッ!という感じで飛び出てきた勃起したペニスは、家にある大人のオモチャよりも遥かに大きくて立派なモノだった。

この、ペニスの大小というモノが、ここまで私に劣等感を感じさせるとは、夢にも思っていなかった。
その圧倒的な差を見せつけられて、思わずひれ伏してしまいそうだった、、、

嫁はすぐに膝立ちになると、男の子のペニスを口に含んだ。
大きく口を開いて男の子のペニスをくわえる嫁。
あんなに大きく口を開く嫁を始めて見た。
そして嫁は
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
などと、嬉しそうに言う。

そして、嬉しそうにカリ首を舐めたり、くわえてみたりする。

私は、どうして良いのかわからないまま、思わず
「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
などと、男の子に言ってしまう。
余裕なんてこれっぽっちもないのに、嫁の手前虚勢を張る私。

すると、嫁がそんな私の心の中を見透かすように、いきなり男の子にキスをした。
嫁が積極的に男の子の口の中に舌を差し込んで、かき混ぜているのがわかる。

私の愛する嫁が、他の男とキスをしている。
しかも、積極的に嫁の方から舌を絡めている、、、
動悸がする、、、 倒れそうなのを必死でこらえる。
すると、キスをしながら嫁が私を見る。

私と目が合うと、さらに積極的に舌を絡める嫁、、、
私を見ながら激しく舌を絡める嫁。

私の中で嫉妬や怒りの他に、興奮が湧き上がるのを自覚して戸惑う。

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
私は戸惑いの中、さっきまでの虚勢も消えて、情けない声で言ってしまった。

すると、男の子が急に嫁を抱き寄せながら、舌を絡め始めた。
荒々しく嫁の口の中に舌を差し込みながら、強く抱きしめる男の子。
嫁も男の子に抱きついて、さらにペニスを手でまさぐる。

「あぁ、、、 ミク、、、」
私は無意識に情けない声を漏らす。

その声が合図だったように、男の子が嫁を壁際に立たせて、壁に手を付かせる。
あぁ、と思う間もなく、男の子が嫁にペニスを突き立てる。
極小すぎるショーツは、脱がせる必要もなく男の子のペニスを受け入れた。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
嫁が、激しく反応する。
男の子は、嫁の極細チューブトップもむしり取ると、その大きな胸を形が変わるくらいムギュゥと掴む。
嫁は背中を大きくのけ反らせて、
『オゥぐぅ、、 奥、、奥がぁ、、あ、あぁ、、当って、、あぁ、、、』
と、あえぐ。

聞きたくなかったセリフだ。奥に当たる、、、 おそらく嫁は、人生で初めての場所を男の子のデカいペニスでノックされている。

男の子は、腰をハードに振り始める。
狭い個室にパンパンという肉を打つ音が響く。

『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
嫁が卑猥なことを言いながら、大きくあえぎ出す。

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
さっきまでの怯えた男の子は消えて、サディスティックに言いながら腰をガンガン振る男の子がいる、、、
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
嫁が、その言葉に反応して謝りながらあえぐ、、、

「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
私はそんな様子を見ながら、情けない声を上げる。
しかも、私は嫉妬や怒りよりも、興奮に支配されていた。
嫁が、名前も知らない若い男にバックで突かれながらあえいでいる姿を見て、イキそうなくらい勃起している私、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
男の子が、馬鹿にした感じでそう叫ぶ。
嫁に言った言葉なのに、私がビクッと身を縮めてしまった。
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』
嫁が、見たこともないくらい顔をとろけさせて、そうあえぐ、、、

私は、興奮に突き動かされて
「お、俺のと、どっちが大きい?」
と、聞きたくもないことを聞いてしまう。

『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』
嫁が、言えないと言いながら、答えを言っているに等しい顔でそう言う。

男の子が、強い口調で
「言えよ!」
と叫ぶと、
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
と、嫁が絶叫した。

私も限界だった、、、
その叫びを聞きながら、パンツの中で射精するのを止められなかった、、、
「う、あぁ、、」
あまりの気持ちよさと、屈辱感に声が漏れる。

「ハッw 旦那、イッたぞw」
吐き捨てるように男の子が言う。だが、その言葉にすら、興奮する私がいる。

『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
嫁が、とんでもないことを言いながら絶叫する。

「イクぞ、、」
と、男の子が冷たい口調で言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
その言葉に反応して、嫁が白目を剥きそうな顔で叫ぶ。

そして、男の子がウッと言って体を震わせると、嫁も電気ショックを受けたように体を痙攣させた、、、

「ミク、、、、」
私は、そうつぶやくしか出来なかった、、、

すると、男の子が急に弱気な顔に戻り、慌てて水着を着て
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
と、個室を出て行こうとした。

私は慌てて彼に名刺を渡しながら
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
と言った。
職業柄、個人情報には敏感な私だが、名刺まで渡してしまった、、、

「はい、わかりました、、」
彼は、驚いた顔で名刺を受け取りながら、出て行った、、

呆然と、彼が出て行ったドアを見ていたが、嫁が急に私のペニスをズボンの上から触り始めた。
『ホントにイッてるw 染みてるよw』
そう言って、小悪魔のように微笑む嫁がいる。
私が狂ったようにキスをすると、嫁も激しく舌を絡めてくる。
嫁も興奮状態にあるのがわかる。

『あぁ、あなたぁ、、 ごめんなさい、、』
キスの合間に嫁が言う。
「怒ってないよ、、、き、気持ち良かったみたいだね、、」
『へへw そんな事ないよ。 ねぇ、、あなたの、、、入れて下さい、、』
嫁が、とろけた顔のままおねだりをしてくれる。
私は、嬉しくてすぐに下を脱ぐ。

そして、夢中で嫁に挿入した。

男の子の精液が溢れ出ているのが気になるが、それを掻き出そうとでもするように、いきなりクライマックスで腰を振る。
『アァッ! あなたぁ、、 気持ち良いっ! あなたのが良いっ! あ、あぁ、、愛してます、、、』
そう言って、背中をのけ反らせる。

彼の後では、私の粗チンでは感じもしないと思っていたので、この嫁のリアクションは涙が出そうなほど嬉しかった。

そしてその後は、床に正常位になってキスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ、、、

だが、嫁は凄く気持ちよさそうにあえいでくれたが、イキはしなかった、、、

床で一緒に寝転がりながら
「危険日ではないよね?」
と聞くと、
『へへw ちょっと脅かしちゃったw 今日は大丈夫です。』
「安心したよ。でも、とうとう他人棒、初体験しちゃったね、、」
『うん、、、 怒ってますか?』
「いや、、、 興奮してる、、、」
『しってるw 凄い顔してたよw』
「い、いや、、それは、、  ミクだって、ヤバい顔だったよ!」
ムキになって言う私、、、

『うん、、想像してたより、、凄かった、、』
「普段、想像してたの?」
『え? うぅ、、うん、、、』
「ミクはエッチだねw 彼、、大きかったね、、」
『、、、うん、、、  ビックリしちゃった、、』
「、、、やっぱり、、、気持ち良かった?」
『、、、、、はい、、、』
申し訳なさそうな嫁。
「じゃあ、彼から連絡あったら、どうする?」
私が聞くと、
『、、、、したい、、、です、、、』
モジモジしながら嫁が言った、、、

そして、この日から二人のセックスはより濃くなった。
この時のことを言いながら嫁を責め立てると、嫁は泣きそうになりながら、いつも以上に激しく感じて、何度でもイクようになった、、、

嫁は、男の子との再会を待ち望んでいるのが、ありありと伝わってくる、、、

そして、それは意外と早く来た。
5日が過ぎた日、事務所に電話があり、彼がおどおどしながらまた嫁としたいと言ってきた。

私は、すぐに彼と待ち合わせをして迎えに行った。

そして嫁にも電話して、家に連れて行くから待っていろと言った。
嫁は抵抗も戸惑いもなく、嬉しそうに
『寝室で待ってます、、 あなた、、早く帰ってきてねw』
と言った、、

そして彼を車で拾い、家を目指した。
「この前は、ありがとうございました、、、 今日も、、、よろしくお願いします。」
ガチガチに緊張しながら言う男の子。
自己紹介して、彼が21歳の大学生でマサル君というのがわかった。
「今日も、たくさんミクをイカせてあげてねw」
と、余裕があるフリで言った。
「わかりました。この前から、ずっと溜めてるんで、たくさん出来ます!」
男の子が、元気いっぱいで言う。
「期待してるよw」
私も虚勢を張って言う。


純愛・恋愛 | 【2016-11-29(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした13

嫁のユキとは、結婚してまだ1年程度の新婚です。
付き合いだしてから数えても、まだ3年も経っていないので、まだまだラブラブで毎日が楽しかったです。

それが、ちょっとの好奇心で、とんでもないことになりました。
ユキがパートしていたパン屋さんのお客さんで、料理教室みたいな事をしているマコさんと、嫁はプライベートでも仲良くなりました。
そして、マコさんの旦那さんのケイスケさんも交えて、4人で遊ぶようになりました。

色々とあって、結局、夫婦交換というとんでもないことをするようになってしまいました。
ただ、お互いに公認で、秘密なしで行われるそれによって、嫉妬心を刺激されたり、相手に対する思いやりや執着心がよみがえったりで、夫婦仲はより良くなりました。

異常な行為であることに間違いないと思いますが、4人にとっては楽しく刺激的な、ひとときの非日常でした。

ところが、マコさんによって、嫁のユキとケイスケさんが密会しているところを見せられました、、

リアルタイムの動画で、ユキとケイスケさんのセックスを確認していると、心が壊れそうでした。
しかも、僕と電話をしながら、ユキがケイスケさんの上で騎乗位で腰を振り、僕と話しながらケイスケさんの中出しを受けました、、

その一部始終を動画で見ていた僕は、狂ったようにマコさんを抱き、中出しを何度もしてしまいました。

そして、どうして良いのかわからないまま、重い足取りで家に帰ると、
『遅いよぉ~~! もう、我慢出来ないよぉ~!!』
と、ユキが玄関で僕に抱きつき、押し倒してきました。
そして、そのままキスをしてきたユキ、、 歯磨きの良い匂いがします、、
そして、体からはボディソープの良い匂いがしました、、、

ついさっきまで、ケイスケさんとセックスをしていたユキ、、、
その臭いを消すために、歯磨きをしてシャワーを浴びたユキ、、

僕は嫉妬で狂ったようにユキを抱きしめ、キスをして舌を絡めました。
『ぷあぁ、 どうしたの? 凄く興奮してるみたい。浩くんも、我慢出来なかったの?w』
そう言って、少しからかうような感じのユキ。
僕は、黙ったままユキをお姫様抱っこにして、寝室のベッドまで運びました。

『どうしたの? なんか、ちょっと怖いよ、、 怒ってるの?』
不安そうにユキが聞きました。ユキは、怒られる心当たりが、ありすぎるくらいあるはずです、、、

「今日は、何してたの?」
僕は死にそうな顔で聞いていたと思います。
実際は、なにをしていたかリアルタイムに見ていたので、すべて知っていました、、、

『ふふw 聞きたいの? 私もねぇw いっぱい教えてあげようって思ってたんだよw』
ユキは、清純とか、奥手とか、そういう顔が消えてなくなったように、妖しい笑みを浮かべてそう言いました。

「な、なにを?」
『浩くんが知りたいことだよw』
ユキは、楽しそうに笑いながら、僕に抱きついてきました。
そして、今までのユキとは違い、積極的に僕の服を脱がしていきます。

僕も、負けずにユキを脱がしていきます。
そして、僕は全裸、ユキは下着姿になりました。

マコさんの影響で、セクシーな下着を身につけることが多くなったユキですが、今日は昔のような、可愛らしいピンクのフリフリがついたような下着でした。

「珍しいね! 最近、その下着はかなかったよね?」
『へへw 久しぶりに着てみたよw ケイスケさんが喜ぶからねw』
ユキは、意味ありげな言い方で言いました。

「え!? それって、、 今日会ってたの?」
二人が会っていたことは嫌と言うほど知ってたのですが、ユキがこんな風に告白してきたことに驚いて、思わず聞いてしましました。
『会ってたよ。1時間前まで、一緒だったんだw』
まったく悪びれる気配もなく、まるで良い事をしてきたかのように言うユキ、、、

「そ、それって、、 してきたってこと?」
『してきたって? 何を?』
「それは、、その、、 セックス、、」
『ふふw  してきたよw いっ~~ぱいねw』

「そ、、、」
僕は言葉が出ませんでした。すると、ユキがいきなり僕のペニスをガシッと掴みました。
『ホント、カチカチw ていうか、ガッチガッチやねw』
イタズラっぽく笑いながら言うユキ、、

『ねぇ、聞きたい?』
ユキは、僕を押し倒しながらそう聞いてきました。
「、、、聞きたい、、、」

『そう言うと思ってたw 良いよw』
そう言うと、ユキは僕のペニスをくわえてきました。
大きく口を開けて、口の中にくわえ込むと、すぐに舌が絡みついてきます。
ユキは、どんどんフェラが上手くなっていきます。

ユキは、僕と付き合うまで、フェラどころか、キスすらしたことがない子でした。
結婚してからも、フェラは一度もありませんでした。
ユキが恥ずかしがるのと、僕が申し訳ないと思ってしまうからですが、ケイスケさん夫婦と遊ぶようになってからは、ユキもフェラをするようになりました。

そして、僕はフェラのやり方なんかは教えていませんが、ユキはメキメキと上達しています。
それは、ケイスケさんに教えてもらっていると言うことに他ならないのですが、そんな最悪な状況すら、今の僕は快感を覚えてしまいます、、、

そして、今日も今までされたことがない舐め方をされました。
ズズズっと、大きな音を立てて吸い込みながら、舌はカリ首に巻き付くように責めてきます、、、
あまりの気持ちよさに、少しうめき声を漏らしてしまいました、、
すると、
『気持ち良い? ケイスケさん、こうやってされると、可愛い声出してくれるんだよw』
と、ユキが小悪魔の顔で言いながら、僕のペニスを手コキします。

「あぁ、ユキ、、」
僕が情けなくうめくと、
『浩くんも、可愛い声出てるw ケイスケさんと一緒だねw ねぇ、ここも舐めてあげるw』
そう言うと、ユキの舌は竿をさらに下り、玉の方を舐め、さらに下がって僕のアナルを舐め始めました。
さすがに体をひねって逃げようとすると、
『なんで舐めさせてくれないの? ケイスケさんは、喜んで舐めさせてくれるのにぃw』
ユキは、とんでもなくきついことを言ってきます、、

ユキは、ケイスケさんにアナルの処女を捧げました。それは見たので知っていました。でも、録音や録画された以外でも、ユキはケイスケさんに色々と奪われているようで、恐ろしくなりました。

『あれれ? ここ、もっとカチカチになったよw 何でかなぁ? ケイスケのこと聞いて、嫉妬しちゃったから?』
ユキが、僕のアナルをチロチロと舐めながら、そんな事を言ってきます、、
そして、いつの間にかケイスケさんのことを呼び捨てにしています、、、

確かに僕は今、悪い想像で嫉妬がマックスです、、、
でも、それと同時に、興奮もマックスです、、、

ユキは、今度は僕の乳首を舐め始めました。
乳首を舐めながらも、指で僕のペニスのカリを絡ませるような、引っかけるような微妙な動きで、責め立てていきます。

こんなにも愛撫が上手くなっているユキに、言葉も出ません、、、
アナルを舐め、乳首やペニスを巧みに舐めるユキ。
僕の知らないうちに、こんなにもテクニシャンになっていたユキ、、

「そんな事ないよ。ユキが上手だから、、」
言い訳がましく僕が言うと、
『へへw 上手になったでしょ~w ケイスケに教えてもらったからねw 手取り足取りねw』
ユキはそう言いながら、乳首やアナルやペニスを舐めてきました。

「、、ユキも、お尻責められてるの?」
知っていながら聞くのも辛かったですが、ユキの口から直接聞きたいと思っていたのだと思います。

ユキは、僕のことを責めていた舌を引っ込めて、動きを止めました。
そして、全くの無表情で僕を見つめます。

時間にして、1分だったのか、5分だったのか、10分だったのかも知れません。
今まで見たことのない無表情なユキの顔に、射すくめられたような感じになりました。
相手の感情がわからないことが、こんなにも怖いものとは思わなかったです。

そして、ユキはニヤッという感じで笑うと
『どっちでしょう?w』
とだけ言いました、、、

僕は、長い時間の緊張から解き放たれたように、ユキに覆いかぶさりました。
『ふふw 浩くん興奮してるw』
ユキは、狂ったように嫉妬して興奮している僕とは、まったく対極に冷静で楽しそうでした。

無理矢理ユキを四つん這いにして、ピンクのフリフリのついた可愛らしいショーツを、はぎ取るように引きずり下ろしました。

毛のないピンク色のアソコが、ヌルヌルに光っていて、沈着の少ない綺麗な毛のないアナルも、ヒクヒクしていました。
でも、先入観からか、アナルがきつく閉じていない感じがしてしまいました。緩くなっているというか、隙間があるというか、男を知っているアナルという風に見えてしまいました。

僕は、夢中でユキのアナルを舐めました。ユキは、まったく嫌がるそぶりもなく、僕が舐めるに任せています、、、

アナルを舐めるなんて、もちろん初めてですが、ユキのアナルはボディソープの良い匂いしかしませんし、全くの無味でした。
このアナルを、ケイスケさんのペニスが貫いていると思うと、泣きそうな気持ちになります。
でも、その絶望感や悲しみ、嫉妬心よりも、興奮の方がはるかに大きかったです、、、

『そうだw あのね、浩くんw 毛を剃ったの、はみ出すからじゃないんだよw ケイスケのお願いだったんだw それに、剃ったのも、ケイスケなんだよw』
「う、あぁ、、そんな、、」
僕は、ユキのその言葉に心臓に杭を打たれたような衝撃を受けました。

そして僕は、狂ったようにペニスをユキのアナルに押し当てて挿入しようとしました。
当然、ローションもなにもない状態なので、入るわけもないのですが、冷静さを失っていました、、、

すると、ユキが前方に逃げるように動き、
『だぁ~めっ! そこはダメだよぉ! だって、ケイスケ専用って約束してるしw』
と、小悪魔どころか、悪魔のようなことを言いました。

でも、その言葉が僕の興奮を限界まで高めたのか、そのまま射精してしまいました、、、

四つん這いのまま前に逃げたユキの、真っ白なお尻や背中に精液がかかっていきます、、、
『イッちゃったw やっぱり、浩くんは変態のエリートだねw』
こんな事をユキに言われながらも、射精した快感に言葉も出せませんでした、、
普通にセックスしてイクよりも、この、嫉妬と絶望感の中で射精する方が、10倍は気持ち良いのはなぜなんだろう?

ユキは、そんな事を言いながらも、僕に抱きついてキスをしてくれました。
『でも、変態な浩くんも大好きだよ!』
キラキラした目でそう言ってくれたユキ。

「ねぇ、、、 ケイスケさん専用ってことは、もう経験済みってことだよね?」
答えがわかっているのに、聞かずにはいられない僕、、
『ふふw ケイスケさん、マコさんとお尻でよくしてるんだって。だから、凄く経験豊富なんだよw 私にも、痛くないように、色々としてくれたんだよw』
ユキは、意味ありげな言い方をしながら、僕のペニスをまた指でさすり始めました。

「色々って? どんな事を?」
僕は息を飲みました。マコさんが見せてくれた盗撮動画には、映っていなかった部分がある? なにをされたんだろう? 疑問が頭でグルグル回ります。

『本当に聞きたい? 後悔しない? 私の事、嫌いにならない?』
「う、、 大丈夫、、 絶対に嫌いにならない、、」
『、、、ホントに?、、』
心配げな顔で聞くユキ。その思い詰めたような顔に、ドキドキが高まります。

「、、約束する、、」
僕がそう言うと、ユキの顔から弱気な感じが消えました。

『ふふw 浩くん、立派な変態になったねぇ~w あのね、お尻でする前に、まずお風呂に連れて行かれたんだよ』
僕の目を見つめながら、ユキが言います。
ユキが次になにを話すのか、想像もつかなくて、物凄く緊張しました、、、

『ケイスケ、いつも優しいのに、怖かったんだ、、 あのね、お尻綺麗にするぞって言われて、浣腸されたんだ、、』
「えっ!? そ、それで?」
胃がキリキリと痛くなってきました、、 中出しをされたり、アナルセックスをされたり、ユキはケイスケさんに散々色々な事をやられています、、、
まさか、そんな事までされていたなんて、想像もしていませんでした。

『すぐにお腹痛くなって、トイレに行かせて下さいって、お願いしたんだ、、  でもね、ケイスケ、ダメだって、、、』
あのほがらかなケイスケさんが、そんな酷い事をするのも、言うのも信じられない感じです、、、

『もう、出ちゃいそうで、泣きながらお願いしたんだ、、 そしたらね、ケイスケ、湯船に座って、口でイカせたらトイレ行ってもいいって、、、』
それを言い終わると同時に、ユキの手が僕のペニスを掴みました。

「う、あ、、、」
『酷いよねw 嫁の絶体絶命なの聞いて、こんなカチカチにしてるなんてw』
「ご、ごめん、、」
気がつくと、また立場が逆転していました。
さっきまでは、僕がユキから”嫌いにならないで"と言われる立場でした。
それがなぜか、いま謝っているのは僕です、、、

『もう、必死でケイスケのおちんちん口でしたんだ、、 浩くんにする時とは違う、ケイスケに仕込まれたやり方で、必死でしたんだよw』
「、、、、」
『お腹痛いし、もう限界だし、必死だったよw でも、頑張ったから、ちゃんとイカせられたんだw』
その言葉を聞いて、心底ホッとしました。
アナルの処女は奪われてしまいましたが、とりあえず一番恥ずかしい姿は見られなかった、、、

そう思っていると、
『でも、お口に出されたショックで、私も出しちゃったんだ、、、 ケイスケの前で、お腹の中の、全部出しちゃったんだ、、、 恥ずかしくて、、 でも、全然止まらないの、、、』
「そ、、そんな、、、 あぁ、ユキ、、」
『恥ずかしくて死んじゃいそうだったけど、その時一番思ったのは、ケイスケに嫌われちゃう!ていう、絶望感だったんだ、、、』
「あ、あぁ、、」
僕は、言葉が出せませんでした、、、

『へへw 変だよね? 浩くんにも見せた事がない、死んじゃいそうなくらい恥ずかしい姿を見られてるのに、ただケイスケに嫌われたくないって思ってたんだw』
そのユキの言葉に、今まで感じた事のないくらいの焦燥感が走りました。
もう、僕よりもケイスケさんの方が好きなのかも? そんな焦りです、、、

『でもね、ケイスケが優しく体とか流してくれて、いっぱいキスしてくれたんだ、、、  もう、二人の間に恥ずかしい事は何もないねって、、 浩くんも知らないユキを知ってるのは俺だねって、、、 そう言いながら、優しく抱きしめてくれたんだ、、  酷い姿見られたのに、嫌われなかったから、嬉しくて泣きながら愛してるって言い続けたんだ、、、 ケイスケ、一番愛してるってw』
僕は、その言葉を聞き終えるとほぼ同時に、射精していました、、、

ユキの指の中で、爆発的に射精すると、体が震えるほどの快感でした。
ユキの排泄姿、、 それをケイスケさんに見られた、、、  そんな場面を想像して、あっけなくイッてしまった僕、、、

『わぁっ、イッた!w 凄~いw こんな話でイッちゃうんだねw』 
ユキの言葉は、少しだけ馬鹿にしたような響きがあった気がして、気持ちが落ち込みました。

そんな僕の気持ちを察してくれたのか、ユキが僕に抱きついてきて
『ねぇ、浩くんには、ちゃんとこっちでして欲しいよ、、  だって、赤ちゃん欲しいもん、、 浩くんの赤ちゃん、早く欲しいよぉ、、』
そう言って、僕の手を自分のアソコに導いてくれました。ケイスケさんとのことを話して興奮したからかはわかりませんが、グチョグチョに濡れていました。

でも、僕もイッたばかりで、すぐに入れるのは無理な感じなので、ユキに少し待ってと言うと、
『ケイスケは、抜かずに2回してくれるよ? 浩くんは、私のこと好きじゃないの? ケイスケに、気持ちで負けてるの?』
と、悲しそうに言いました、、

僕は、ケイスケさんに比べられたことがショックで、泣きそうでした。
「ユキは、ケイスケさんに一番愛してるって言ったんだよね?」
『そうだよw 浩くんは、焼き肉とお寿司、どっちが好き?』
「え? なんで今? えっと、どっちも好きだけど、、 しいて言えば寿司かな?」
『でも、同じくらい好きでしょ?』
「うん、、 同じくらい好き」
『それと一緒w 浩くんも一番。ケイスケも一番。ジャンルが違うってことw』
「な、、 そんなの、、、 本気で言ってるの?」
『浩くんが望んだことでしょ? 浩くんのためなら、私は何でもするよ、、』
僕の目を真っ直ぐに見つめたまま言うユキ、、、

もう、わけがわからなくなり、吸い寄せられるようにキスをしました。

そして、そのまま挿入しようと思った瞬間に、
『あっ、、 ゴ、ゴメンなさい、、 ちょっと、、 待って、、』
ユキが慌ててそう言うと、ベッドサイドに移動しました。
そして、箱ティッシュからティッシュを数枚引き抜くと、自分のアソコに当てました、、

ユキは、小悪魔モードではなく、顔を真っ赤にして本気で恥ずかしがりながら、
『出てきちゃった、、、 ちゃんと流したはずなのに、、 ゴメンなさい、、』
と言いました。

僕を興奮させるためではなく、本当に意図せずケイスケさんの精液が流れ出てしまったようで、慌てていました。

「な、、中に出されてきたの?」
僕は、知っていましたが、あえて聞きました。
その言葉を、直接ユキの口から聞きたいという、歪んだ願望です、、

ユキは、僕にそう聞かれて、冷静さを取り戻したのか、またニヤけた顔になりました。

そして、
『中でイッてっ!! ケイスケの赤ちゃん欲しいよぉっ!!! 愛してるっ!!!  そう言って、中に出してもらったんだw』
と言いました、、

そのセリフは、さっきマコさんと一緒に、リアルタイムで隠しカメラで見て聞いていました、、、
でも、実際にこうやって聞かされると、気が狂いそうなほど嫉妬してしまいました、、、

「う、あ、」
僕は、バカになったように、言葉が出てきません、、

すると、ユキが僕のペニスのカリ首を指で弄びながら
『ここって、他の雄の精液を掻き出すためにあるんだってw 自分の種で妊娠させるためにねw 早くぅ~ 掻き出してw』
なんて言いました。

もう、僕の知っている、奥手で恥ずかしがり屋で、僕だけしか知らなかったユキはいないようです、、、

僕は、ユキに覆いかぶさりました。そして、そのまますぐに挿入すると、狂ったように腰を振り始めました。

『あっ♡ 浩くん、大っきいよぉ~♡』
ユキが、可愛らしくあえぎます。
でも、さっき見た、ケイスケさんとのセックスの時のように、我を忘れた感じがなく、余裕すら感じられてしまいました、、

ユキは、気持ちよさそうにしてくれましたが、腰を振る僕の乳首を指で触ってきたり、正常位で下側なのに、僕の腰をの動きを補完するように、微妙に腰を振ったりします、、、

今までのユキがしないようなことを、こんな風に色々とされると、どうしてもケイスケさんのことを考えて、凹みます、、、
ケイスケさんの色に染められているユキ、、、 その心までも、染められている、、、

でも、こんな絶望的な状況なのに、異様に高ぶる僕がいました、、、

ケイスケさんの精液では、妊娠の心配はない、、 そうわかっていても、全部掻き出してやる! そんな気持ちで腰を振りました。

『あっ♡ あんっ♡ 浩くんの、大っきくなってきた♡ イクの? イッちゃうの? まだダメ、、 もっと、、もっと!!』
貪欲に、ユキがそう言います。でも、そう言いながらも、僕の乳首を触り続けるので、本当に限界が来そうです。
必死でイクのを我慢しながら腰を振ると、
『まだダメ! ケイスケなら、もっと長持ちするのにぃっ!! ヒィあぁっんっ!!』
ユキはそんな風に比較するようなことを言います、、、

僕は、その言葉を聞くと同時に、射精した意識もなくイッていました、、、
あとから遅れて快感の波が僕をつつみ、うめきながら、一滴残らずユキのアソコに注ぎ込みました。
『浩くん、イッちゃったねw すっごくいっぱい出てるよw』
「え? いっぱいとか、わかるの?」
『ふふw わかんないよw でも、そんな気がしたw』
「なんだよ、それw」

さっきまでの激しい嫉妬が、ウソのように消えました。
そして、小悪魔なユキはいなくなり、やたらと甘えてきました。

『へへw 赤ちゃん出来たかなぁ? 浩くんは、男が良い? 女が良い? あっ、でも、女の子だったら、浩くん取られちゃうかも、、 だから、男にする~w』
僕に抱きつきながら、そんな事を言い続けるユキ。
とても、数時間前に他の男に中出しされまくっていたとは思えません、、、

ユキは、ケイスケさんと関係を持つようになって、物凄くエッチになりました。
そして、セックス中は恐ろしく小悪魔、、 いや、悪魔のようになります、、、
でも、終わったあとは、本当に可愛らしく、僕にラブラブなユキになります。

ケイスケさんたちと出会う前のユキは、僕に対してラブラブではありましたが、積極的ではありませんでした。すべてが受動的だったと言えると思います。
今は、僕に対して何事も積極的になりました。

嫉妬することもありますし、本当に凹むこともありますが、とても幸せだと思っていました。

そして今日は、久しぶりにケイスケさんの家で、4人で食事をしました。
正直、結構緊張しました。

僕は、マコさんの強い希望とは言え、マコさんを妊娠させようとしていましたし、ユキはケイスケさんにアナルの処女まで奪われています。

ケイスケさんのことを意識するなと言う方が無理だと思います。
それでも、楽しく食事は進みました。

『マコさん、これって、カレーも入ってます?』
【よくわかったねw ほんの少しね。逆に甘みが出るんだよ】
『へぇ~! 今度やってみよっと!』

「でも、浩くん気がつかないかもねw」
ケイスケさんも楽しそうに言いました。
マコさんとユキは、本当に仲が良くて、姉妹のようです。

こうやって、楽しく食事をしていると、スワッピングをしていることが、ウソのような気持ちになります。

食事を終えて、ワインを飲んでると、
【じゃあ、久々に、アレやろうよ!!】
マコさんが、楽しそうに言い出しました。

3人とも、アレが何かすぐにわかりました。

久々の王様ゲームに、ちょっとドキドキしました。

「お、じゃあ、マコと浩くんがキスね~w」
ケイスケさんが、ノリノリで言いました。
1発目から、いきなりこれです、、、

僕は、さすがに苦笑いしていると、マコさんが思い切り抱きついて、キスをしてきました。
王様の指示もないのに、舌を差し込んで、ディープキスです、、、

僕は、ユキのことが気になって、マコさんとキスをしながら、ユキばかり見ていました、、

以前のユキなら、本当に心の底から心配そうな顔で僕を見ていたのですが、今のユキは、ニコニコしながら見ています。

【ちょっと、どこ見てんの! 失礼じゃん!】
マコさんが、ちょっとむくれながら、僕の顔を両手で自分に向けます。
そして、あらためて、思い切りキスをされました。

マコさんは、僕にキスをしながらどんどん盛り上がっていき、思い切り僕を抱きしめたままキスを続けます。

「はい、しゅうりょ~うw ほっとくと、そのまま始めちゃいそうだねw」
ケイスケさんが、少しあきれながら言いました。

『浩くん、嬉しそうだったね』
前は、僕がマコさんと少し触れただけでも”浩くん取っちゃダメ~”と、マコさんに泣きそうになりながら言っていたものですが、今はキスしてもこんなリアクションです、、

ちょっと寂しさを感じながらも、王様ゲームの次の展開が気になって仕方有りません、、

【おっ、私だw じゃあ、ユキちゃんとケイスケがキスねw】
マコさんが、僕のことを見ながら言いました。マコさんは、意地悪っぽい顔で、楽しそうでもありました。

「やったねw ユキちゃん、早く、早く!」
ケイスケさんは、無邪気に喜んでいます。
ユキは、僕のことを見たまま、ケイスケさんの方に移動していきます。

そして、座っているケイスケさんに、自分から抱きつき、自分からキスをしました。

【わぁ、やる気満々じゃんw】
マコさんが、僕に言います、、
目の前で、嫁が他人にキスをする、、、
異常事態なのですが、もうこれくらいでは、嫉妬もあまり感じなくなっていました。
こういう刺激は、繰り返すうちに慣れてしまい、どんどん行為がエスカレートするんだなぁと、あらためて思いました。

僕の目の前で、ケイスケさんの頭を抱えるようにして、激しく舌を絡ませるキスをするユキ。
時折ユキは、チラチラと僕を見ます。
その挑発的な目を見て、やっと嫉妬心と興奮が湧き上がりました。

マコさんが、僕のペニスをいきなりギュッと掴むと、
【ユキちゃんが他の男とキスしてるのに、なんでこんな風?w】
と、笑いながら言います。


中出し・妊娠 | 【2016-11-29(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

牛丼「すき家」店舗が次々と『人手不足閉店』

牛丼「すき家」店舗が次々と『人手不足閉店』 新メニュー「鍋定食」に従業員が憤慨? ネットに「やってられん!」の声

牛丼チェーン大手「すき家」の店舗が次々と閉店している、などとネットで騒ぎになっている。ツイッターや掲示板には閉店情報と閉店した店舗の写真がアップされていて、店の入り口には「従業員不足に伴い、一時的に閉店させていただきます」など
といった張り紙が出ている。

どうやら従業員が2014年2月下旬以降に大量に辞めたことが原因のようで、掲示板「2ちゃんねる」のすき家クルー(従業員)専用スレには従業員と思われる人たちの「みんな辞めるなら俺も辞めたい」「まじで同時退職しようぜ」といった呼びかけが出ていた。

■「人員不足のため、店舗を一時閉店させていただきます」

「すき家の春の閉店祭り始まったぞw」「閉店理由がシュール」などとネットが騒がしくなったのは14年3月中旬から。ツイッターや掲示板で閉店店舗の写真が次々にアップされていった。この閉店はゼンショーの業績悪化のためとか不採算店舗、ということではないらしい。入口の張り紙には「機器のメンテナンスのため」「リニューアルのため」などと書かれていて「一時的な閉店」を強調している。特に目立っていたのが「従業員不足」という張り紙だった。

実は、14年2月下旬からネットの掲示板などに「忙しすぎてやってられない」「もう辞め
たい」などといった従業員と思われる人たちの書き込みが増えていった。
その理由は14年2月14日から始めた「牛すき鍋定食」といった鍋メニューの販売で、このメニューを提供するのに時間と手間がかかりすぎる、というもの。ただでさえ他の牛丼チェーンに比べメニューの多い「すき家」だから、厨房が回らなくなっているというものだ。

掲示板「2ちゃんねる」には従業員専用のスレが立っていて、一人でオペレーションする
店が多すぎる、とか、深夜帯は仕事が多すぎて処理できないことがある、人手不足が深刻で当日欠勤はまず不可能、強盗が一番入りやすい店、などの問題点が書き込まれている。
そうした厳しい環境なのに手間のかかる鍋メニューが加わったとして、経営者や商品開発
担当に対する批判が噴出した。

実は、14年2月下旬からネットの掲示板などに「忙しすぎてやってられない」「もう辞めたい」などといった従業員と思われる人たちの書き込みが増えていった。その理由は14年2月14日から始めた「牛すき鍋定食」といった鍋メニューの販売で、このメニューを提供するのに時間と手間がかかりすぎる、というもの。ただでさえ他の牛丼チェーンに比べメニューの多い「すき家」だから、厨房が回らなくなっているというものだ。

掲示板「2ちゃんねる」には従業員専用のスレが立っていて、一人でオペレーションする店が多すぎる、とか、深夜帯は仕事が多すぎて処理できないことがある、人手不足が深刻で当日欠勤はまず不可能、強盗が一番入りやすい店、などの問題点が書き込まれている。そうした厳しい環境なのに手間のかかる鍋メニューが加わったとして、経営者や商品開発担当に対する批判が噴出した。

■「広報の担当者は外出中でわからない」とゼンショー

このスレの3月9日、10日に、

「ゼンショーの発展は、これまでサービス残業や過重労働に耐えてきた献身的なクルーの
貢献によるところが大きい。鍋はそのようなクルーを本気で怒らせたということだ」
「まじで同時退職しようぜ。バイトに負担をかけることのリスクを知らしめよう」
「みんな辞めるなら俺も辞めたい。ヘルプ来なくなったらますます死ぬな」

などといった書き込みが出ている。

閉店が相次いでいると騒ぎになった3月20日には、

「主婦の昼帯クルーも、鍋仕込みの残業で帰れないからと辞めた。春休みだから昼帯は
学生でカバーしてるけど学校始まったら完全に終了しそう」

と心配する書き込みも出て、そう簡単に今回の従業員離脱騒動は収まらない様子だ。

いったい「すき家」に何が起きているのか、これからどう対応していくのかなどを
ゼンショーに問い合わせているが、

「広報担当者は取材対応の外出中で戻りがいつになるかわからない」

ということだった。



その他 | 【2016-11-29(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で看護師とやったったwww

とも
スペック:29歳看護師

身長155cmくらい。誰に似てるとかないな…顔は普通、
タレ目がかわいかった
肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた

この人はなかなか会ってくれなかった。1ヶ月くらい引っ張られたかね
電話も何度もした。やっと新宿で会うことになった

当時俺は22歳。29歳のともがとても落ち着いて見えた
飲んだあと

とも「じゃあ今日は帰るよ」
俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

とも「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得w」
俺「…ひどいorz(嘘)」

とも「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙

とも「今日はうちおいで

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲った
りしないで下さいよ?w」

とも「君何いってんのww

こんな感じだった気がする

新宿から初台のともの家にタクシーで向かう
ともの家は綺麗なマンションだった。
さすが看護師、稼ぎが違う…
ベッドは一つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る

しばらく離れて寝ていたが、頃合いをみて後ろから抱き着く

とも「…ちょっと?君何してるの?」
俺「いや何って…」
とも「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」
唇にキスをするが、ともは無反応

しばらく無言

とも「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。」
「私が連れ込んだようなもんだし。好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m
お言葉に甘え服を脱がす

ともは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、
なんとも言えない色気のある身体だった

ウエストはすごく細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった
愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かにあげる吐息、濡れて
いく身体でともの感じ方を見ていた

俺「挿れていい?」
とも「うん…いいよ。今日は大丈夫」
というので生で挿入

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながら
するのが好きなんだが、
「こうじゃなきゃイヤ。痛い」
とともが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入
ともの中は不思議な感覚だった

締まる、というのとも違うとろける感じ。あれもテクだった
のだろうか

お互い強く抱き合い、ともの微かな「…ぁ……ん…」という
反応を耳元で確かめつつ、果てた

次の日の朝帰って以来、しばらくともとはお互い連絡をとっ
ていなかったが、新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、
何となくともに電話した

するとともは「いいよ。うちおいで」と言ってくれた
あれ?今日は優しい…

その日のともは優しかった
押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、
手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり

その日からともの家での半同棲が始まった

俺の職場にはともの家からの方が近かったので、次第にと
もの家から通うようになった
必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ
ともは顔はとびきりかわいい訳じゃないが、本当にいい女だった

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤のときも夜勤の時も
必ず俺の食事を用意していてくれた

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプ
ライズパーティーを開いてくれたり、俺がずっと欲しがって
たエルメスのバックを買ってくれたり
こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。
ともには本当に頭があがらない

そして、一緒に暮らしてからも、ともからは「付き合って」
という言葉を聞いたことがなかった

ともの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない
すごく居心地のいい空間だったしとものことも大切だった
だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になってい
た。結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時
期ではない、と俺は考えたのかもしれない

「ゴメン、好きな人が出来た」と嘘をついた

ともは「そう…」と悲しそうに笑った

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽
しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言
葉をかけてあげられただろうか。絶対に無理だ

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった

まとめた荷物はスーツケース二つ分にもなっていた

その後ともから一度だけ連絡が来た

「結婚した」と

なんでもお相手は俺と住んでた時に「ここのお店今度一緒に
行こうね」と言ってた店のシェフだそうだ

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男がほっておくはずはない。そして、彼女と結婚した
人は必ず幸せになれるだろう

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう
そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです
お幸せに



純愛・恋愛 | 【2016-11-29(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹と一緒に1つの飴を舐めるのが楽しい

最初は妹の部屋行ったら飴舐めてたからひとつ頂戴って言ったら自分の口指差して「これが最後~」って言うからじゃあそれでいいよって言ったら「は?」って顔したけど構わずほらって言って手を差し出したんだけど
妹は冗談だと思ったみたいだけど返しのつもりで俺の手の上に飴をプッて吐き出して「ほらそれ舐めんのー?」とか言ってきたからすぐに妹の唾液でベトベトの飴をぱくってしたら
「なっ、なに本当に舐めてんのよ!」とか慌てて言ってきたけど俺は逆においしいよとか言いながら音を立てながら飴をチュウチュウしてて
「やめてよ変態!」とか言うからじゃあ返すよって妹の手を掴んでその上に飴を返してやったら怒って捨てるかと思いきや「うわ気持ち悪…でももったいないし…」とか言いながらパクって口の中入れたんだ
それを見た俺はなんか不思議な達成感と興奮に包まれてもっと深いことをしたいと思って今度はまた舐めたいな~とか言いながら妹の頭を後ろから支えながら口と口を近づけていったんだよ
「ちょっ、マジなにしてんの~…」とか言ってくるけどはやくちょーだい♪って優しく言ってみたらは妹は仕方ないなぁって感じの顔して目を瞑って口をもごもごさせて
どんな渡し方をしてくるのかなと思ってたら舌の上に飴をのっけてその状態で舌を思いっきりこっちに突き出したんだよ
妹的にはなるべく唇を合わせないようにってことなんだろうけどこっちからしたら俺に舌を差し出してる感じで凄く興奮してきて飴ごと妹の舌をぱくって口に含んでやったんだ
妹は「んんっ!?!?」って声だして驚いてたけど俺は妹の頭を固定して逃がさないようにした上でまず飴をこっちの口内に移した後飴を味わう様に妹の舌をちゅうちゅうしたり舌同士擦り付けあったりして味わったんだ
そうしてる内に妹が息苦しくなってきたみたいだったから離してやったら妹は「な、なにすんだよー!」とか怒ってきたけどそれを無視して今度はそっちが受け取ってよって言ってまた口を近づけてやったんだ
今度は頭を押さえることなく近づけただけだったんだけど「も~…」とかいいながら向こうからも近づけてきてくれたから俺は唇に挟む感じで飴を口外に出したんだ
最初妹はちょっと頭を傾けて唇でその飴を捕まえようとしたんだけど最初はなんとか俺の唇に触れないように先のほうをちゅっちゅしてたけどもどかしくなってきたのかどんどん深く咥えにきて唇同士が完全に当たってきたんだ
俺はもっとこのついばむようなキスを楽しみたいから意地悪して飴を取らせないようにしてたんだけどそしたら業を煮やした妹は俺の口の横の隙間に舌を差し込んで掬い上げるように飴を取ろうとしてきた
その大胆な行動に興奮した俺はお返しとばかりに差し込まれた舌を舌で追い出そうとして舌同士の擦り付け合いが始まったんだ
しばらく楽しんだ俺は手を緩めて飴を渡したら妹はいつの間にか俺と飴の取り合い勝負してたみたいな感覚になってたみたいで「へへー取った♪」とか言ってきたんだ
もう可愛すぎて俺はもっと恋人の様なチューを続けたいと思ってまた妹の顔に顔を近づけた俺は取り合いせずに仲良く舐めよっかって言ったら妹は何言ってるかわからないって感じの不思議な顔してて
だからこうやって二人の口をくっつけてひとつの口みたいにして飴を舐めるんだよって説明したら妹の方ももう俺とのキスに抵抗がなくなったみたいですんなりと口をくっつけてくれたんだ
そして互いの舌でひとつの飴をペロペロしてたんだけどくっつけてる唇やたまに触れる舌や妹の荒い鼻息に興奮しまくって最高の時間だった
そしてもう小さくなってた飴が完全になくなってしまったから名残惜しみながら口を離したらおそらく俺も同じ顔してたと思うけど妹はトロンとした赤い顔してて妹も気持ちよかったんだなと思って嬉しくなった
もう終わりだなと思って立ち上がろうとしたら妹が「あ…チョコあるけど食べる?」って言ってきたから俺はもうすぐに座りなおしてうん頂戴って答えた
別に二人で食べるなんて言ってないのにそれが当然であるかの様に妹も板チョコを自分の口に含んで俺の唇に自分の唇を押し付けてきたんだ
チョコは飴とはまた違う感じでドロドロの食感が口の中で気持ちよくて妹の口内どこを舐めても甘い味がして妹もどんどん俺の口の中に舌を差し込んできて二人で夢中になってしまった
飴と違って早く溶けるけど板チョコ一枚分あったからなくなったら入れてを繰り返してたっぷり時間をかけて一枚分楽しんでしまった
そして終わった後二人で息を荒くしながら見つめ合ってたら妹がボソッと「…これいいね…♪」って言ったんだ
そんなことがあって次の日また妹の部屋に行ったら机の上に飴とチョコの袋が3つずつくらいあって
めっちゃあるじゃん!って言ったら妹が「うんまあ…疲れちゃうかな?」とか言うからいやまた一緒に食べる気満々じゃん!と思って笑ってしまったよ。


近親相姦 | 【2016-11-28(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お年のメス前に

東京の多摩地区に住んでいる。俺は中学3年位から女遊びを始めた。都内に遊びに行くとカッコイイとか、用もないのに、女や男もあつまる。
面倒だ。なので普段はなるべく良い顔はしないようにしていた。
其れでもかっこいいとかよく言われたケド。。。
ある時地元のたまり場に、区内の連中が来た。チョット真顔であいさつしてしまったら、めちゃくちゃカッコイイじゃんとか言われまくるはめにナッタ。
アアメンドイ。地元の連中はつまらない顔をしている。地元では真顔はしないからナンデソンナニカッコイイノ?気分を害してしまったらしい。

当時は全然気にしてなかったけど、中学の人気のあった子をサクット落としてしまったからか。
他のやつの方がカッコイイヨ、とか言い始めた。ナンカ意見が割れているようだ。

こういうしがらみのあるたまり場のグループはある意味めんどくさい。其れでも2回ほど女をナンパしてコンパなど開いてあげた。
確か伊豆の下田でハジカラナンパした女の子だった気がする。

何人かは上手く付き合えたようだ。ヨカッタ。

なるべく目立たないようにしていたが、他の高校から噂を聞きつけ顔を見に来たりシタ、超変な顔シテあってあげた。ぽカーンとした感じで帰って行った。
地元の特定グループが一番カッコイイ推している男も会いに来た。

俺は基本的面倒は嫌いなので、チョウいい女がいないと真顔はしない。スカウトとかもめんどい。
其れでも学校で一番カッコイイとか、雑誌に載ってる男100人の中で1番とか
かなり人気のある子に電話番号渡されたりとか、まあ色々あった。

サテ遊んでばっかり居たので家を追い出されて、都内で1人暮らしを始めた、色々あったからか、女の呪いなのか体がおかしくなってきた。
自覚し始めたのは高校に行っていれば高2の終わり位、暫くして、高熱で体の左側がパンパンに腫れ、視力が片側だけかなり落ち、乱視になり
まっすぐ歩くのが苦痛になり、目は充血し、鏡で顔を見ると、形が変になっていた。

色々医者に行ったが分からなかった。

顔がでかくなったとか、豚みたいとか、別人みたいとか言われるようになった。体がきついので仕事を辞め、実家に。
色々どうでも良くなっていた、夢かとも思った、友達にバンドのボーカルがやめたから出てくれよとか言われた。
嫌だったが、一生のお願いとか言うので、奇形した顔でしかも、嫌いな日本のヘビメタをうたってあげた。

地元の連中は顔の事にはほとんど触れない。たのんでもいないのにブスな女を紹介して来たりサレタ。

地元を離れ千葉に行く。健康なころの事は無かったことにした。人の態度が違いすぎるナw

数年して地元に変える。たまに地元の連中と会うことにナッタ。

地元のもてないデブが俺の方が前からかっこいいとか、高校に見に来た連中もかっこよくないとか、
前からその顔ダヨトカ、お前ナンパで女落としたことあるの?とか、前はおしゃれだったよねwとか
髪型のせいでもてたんじゃんwとか

まあそんなことばかりだった。w

まあでもあったことは消すことはできない。幾ら白を黒と云おうとも。

逆にそうとう妬みだなw

こんな事を書いているけど、俺は自分でかっこいいとか言ったりはしていない。もう何十年も前の事だからかいてるけど

かれこれ顔がおかしくなって20年、地元でナンパしたり、よく遊んでたやつが遊びに来た、
ボーカルやった時のビデオもって、何かむかしの事をほじくり始め、前からもてなかったとか、ビデオに写ってるのが
顔がおかしくなる前だとか、もとから武男だとか、以前言ってることとは、反対こと言いまくって帰って行った。

この男はおれがちょっと付き合った女とは自棄に接点がある。

高校の時に付き合った子がいた、俺は夏だったので海でナンパばかりしていた。まあ趣味だから。
なんか自殺未遂願望のあるこだった。元気ないから別れてと心配した友達が来た。

なんか自殺未遂を又していたようだ。この子とも接点があるようだ。共通点は自己顕示欲からくる嫉妬だ。

いろいろ考えたがそう考えるのが妥当。

やっぱり今のレベルの人間は力を誇示してあげないと分からない人が多い。自分の事をよく見てもらうために
白を黒と言ったり、嘘ついたり、まあそんこことだらけだ。

みんなが恵まれた体験ができればいいのに。お年のメス前に



幼馴染・親友・友達 | 【2016-11-28(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

モモとノンタン 目の前で交換 おまけ

翌日の朝、モモとノンタンが朝食のパンを買いに出かけた。
結果ユウさんと二人になったんだけど、その時に、
先っぽだけちょっと入れちゃったって報告された。

まあ、自分もこっそり知ってたし、
俺とノンタンだって、正直きわどいとこまでいってたりしたこともあるので。
「まあ、盛り上がりすぎるとそうなることもありますよね。」って返しておいた。

ユウさんは、ノンタンとエッチ中に俺とのプレイを話させるんだけど、
ノンタンから、「ちょっと太郎くんの入っちゃったかも」とか煽られて、興奮するらしい。

とはいえこれが当たり前になっちゃうのはダメだねって話になって、
ちょっとそのラインは自粛しようか。って方向になった。

ただ、モモの初めてをユウさんが、ノンタンの初めてを俺がもらう、
ってのも興奮するなぁ。ってそれとなく言ってみた。
するとユウさんは「それは…究極だね。」って笑っていた。
ユウさんもノンタンも昼から別々の用があるとのことで、
昼前に解散しましょうという話になっていた。
11時くらいになったので、自分が「そろそろかえろっか。」って切り出して、席を立った。
そしたらいつも通り、ユウさんとノンタンが玄関まで見送りに来てくれた。

「じゃぁ、今度はお互いの家でね!」
ノンタンが冗談っぽく、スワッピングで会いましょう的な意味で言っていて、
発言がノンタンらしくてみんな笑っていた。

玄関で靴穿いたり上着着たりでごちゃごちゃしてたんだけど、
その時、ユウさんがモモに口パクで何かを伝えたのが見えた。
モモはその内容に気付いたのか、はっとした顔をしていた。

モモの反応が気になってチラチラ確認していたんだけど、玄関前まで移動してドアを閉めるときに、
ユウさんに「ばか…」って口パクで、ふくれた表情で返していた。
で、ユウさんはそんなモモに笑って返していた。

どういうやり取りだったのかは全然わからないけど
二人だけの秘密のやり取りって感じがして胸がズキッとした。

次の日の夜、ベッドに二人で入ると、モモが俺の懐に潜り込んできた。
向かい合ってハグをする。
「トントンして?」
トントンって言うのは、モモが俺に抱きついて、
俺のパジャマの匂いを嗅ぎながら俺に背中をトントン叩かれると速攻で眠れるという妙技で、
この日も俺のパジャマを嗅いで背中をたたかれながら、幸せそうな顔でウトウトしていた。

その顔を見ながら、ユウさんに好きって言ったあのシーンがどうしても忘れられなくて、
モモはほぼ眠りに落ちそうな状態だったけど、どうしてもモモを穢したいような衝動に駆られた。

いつもプレイの翌日は月曜で、精神的にエッチする気が起きないってのもあって、
プレイの後はちょっと日が空いてしまうんだけど、
その日は珍しくムラムラしてしまって、探りを入れるためにパジャマの上から胸を触った。

ぴくっ…って反応するモモ。夢見心地な状態から現実の世界に戻されかけてちょっと不満そうな顔。
それでも胸を揉んでいたら、「こら…」ってようやくこっちの世界に戻ってきたようだった。

「だめ?」
「したいの?」
「うん…モモ見てたら、なんかムラムラしてきて…。」
「私で?」
「うん。モモで。」

そう言うと、
「えへへへ…」とニヤニヤしていた。
「断ろうと思ったけど、悪い気がしないなぁ…」
とニヤニヤした顔のままキスをしてくる。

キスをしながらパジャマの上着の前を開けると、中からエロい下着が出てきた。
黒のレース生地なんだけど、デザインが何とも言えないエロさを醸し出していて、
「エロっ。」って思わず言ってしまった。
エロいんだけど、モモのセンスのお陰なのか、下品さがないのがすごいと思う。
(モモ曰く、セクシーなのは妥協するとダサくなるらしい。)

エロいブラを見て気になったので、モモのショートパンツを脱がしてパンツを確認する。
黒のTバックかと思っていたけど、黒の紐パンだった。それでも相当エロかった。
「エロいなぁ。」
「でも、可愛いでしょ?」
「まあね。」
「最近こういう系ばっかつけてるよね。普段も。」
「うん。」
「これ、ユウさんの好み?」
「そうそう。」
「フーン…」

「なになに…?嫉妬してるの!?」
「べつに。」
モモが嬉しそうに俺に絡んでくる。可愛い。

可愛いんだけど、嬉しそうな表情がちょっとイラッとしたので、
「エロモモ」って言ったら、
「エロ太郎」って帰ってきた。
いつも通りのやり取りで、二人でクスクス笑う。

そして、「太郎くんもリクエストあったら言ってね?どういうのがいい?」って聞かれた。
それに対して、しばらく考えたものの、「…思いつかない。」って言ってしまった。
モモは「じゃあ、また考えといて?」って言っていたけど、
確かに俺がこれじゃあ下着にこだわりがあるユウさんの趣味で塗り替えられてしまうのは仕方がない気がした。

「ジェラピケの下着買ってたよね」
「うん」
「あれよかったなぁ」
「そうなんだ…。そういえば、えっちのとき着けたことないね。」

そんな感じの会話をしながら、モモのブラを上にずらす。
「引っかかりがないから簡単にずれるね」
「うるさい」
「いや、特技でしょこれは。」
「絶対褒めるつもりないでしょ。」
モモが冷ややかな目線を送ってくる。

そんな目線をかわして、モモの乳首を手でころがす。
「んっ…」ってモモが声を上げる。

今日はなんか感度がいつも以上にいいなぁと思って、
調子に乗っていきなり乳首を咥えて吸い付いてみる。
そしたら、「いたっ…」ってモモが言った。

「えっ…ゴメン…。強かった?」
「ううん…大丈夫…。こっちの問題だから…。」
「どういうこと?」

ちょっと言葉に迷っていたけど、
「最近、痛めにしたりすることがあって…」とモモ。
「えっ…痛めにって…?」
「あの…きつくつねったり、噛んだり…」
「きつくって…どのくらい?」
「結構…」
「噛むのも?」
「うん…結構きつい…と思う…」
「それ…、大丈夫なの?」
「次の日ヒリヒリするだけだから大丈夫…」

大丈夫っていってもなぁ…と思って
「嫌なら嫌っていいなよ?別にユウさん無理やりやる人じゃないでしょ?」
「分かってる。」
「言いにくいなら俺から言おうか?」
「ううん、大丈夫だって…。」

そしたらモモがいきなり小声になった。
「私がお願いしてるから…」
「えっ…?」
「してもらってるの…」
「なんで…?」
「だって…すごい…気持ちいいんだもん…」

しばらく呆気にとられてたけど、なんかクスって笑えてきたので、
「エロモモ。」って言った。
そしたら、「うるさいエロ太郎。」ってすぐに返ってきた。

「ほんと、ドMだよねモモって…」
「そうなのかなぁ…。」
「自覚なし?」
「ユウさんにも言われたけど、よくわかんない…。」
「ってことはもう天性なんだね。才能だね。」
「それ褒め言葉…??」

そんな感じで、
モモもさすがにここまで響くと思ってなかったみたいで、
無理することないし、やめとこっか。って話になった。

そして、モモがもう一回パジャマを着て、俺に抱きついてくる。
そしたら俺のパジャマに顔を押し付けながら話し出した。

「そう言えば」
「ん?」
「太郎君とエッチしてるときなんだけど…」
「うん…」
「たまにすごい冷たい目で私のことみてる時があるよね…。」
「えっ…そう?」
「うん。」
「ごめん…無意識だと思う。」
「いや、いいの。でね…そのときって…すぐイっちゃう…」
「…ドMですね。」
「やっぱそうなのかなぁ…」

そう言いながら、いつも通り俺の匂いを嗅いで速攻で眠っていった。

とにかくモモは俺と一緒にいる時はすごくおしゃべりで、家族の前でもあまりしゃべらない。
モモの両親に家でのモモの様子を話すと、信じられないって言われたくらい。
プレイを始める前は、さすがに相手が俺でも、恥ずかしさからか全然しゃべらなかったけど、
今ではエッチの時もいっぱい話しかけてくるようになった。
それを考えると、俺とモモの中では、エッチは愛情表現よりもコミュニケーションツールの色合いが濃いのかもしれない。
(でもちゃんとお互いイクまでやるし、エッチな雰囲気にもなってます。)

ちなみに翌日、仕事で夜おそくに帰ったんだけど、寝ずに待っていてくれた。
そして寝支度をして一緒にベッドに入っる。
そしたら、パジャマのファスナーが大きめに開いていて、
中から可愛いブラがちらっと見えていた。

「昨日言ってた下着着けてくれたんだ。」
「気付いた?」
「さすがにね。」
「ムラムラする?」
「するでしょそりゃ」
「そっかぁ…」
モモが嬉しさが隠せないような感じの顔になる。

「もう大丈夫なの?乳首。」
「多分。」
「じゃあ、いい?」
「うん…」

内心、翌朝きついだろうなぁ…
と思いながらもモモの思いやりを無駄にしたくなかったのでセックスをした。
やってみると、モモの感じている顔が幸せそうな顔をしていたので、
思わず2回くらい立て続けにセックスして、二人ともへとへとで眠った。


その他 | 【2016-11-28(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最近嫁がエロくなったと思ったら改

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。

休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。

一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・

でも、美佳のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

そんな感じで毎日過ごしているが、最近は下請けの担当がやらかしたミスで、孫請けの俺の会社が死ぬほど忙しく、会社での泊まり込みも多くなっていた。

そんなこともあって、ふと気がつくと2ヶ月近く美佳とセックスできていないことに気がついた。仕事も一段落したこともあって、無性にセックスしたくなり、今日は早く家に帰った。

久しぶりに早く帰宅できたこともあって、嫁は大喜びで
「なお君! 早いじゃん! やっと落ち着いたの?  うれしいなっ!」
そんな風にはしゃいでくれた。

そして久々に外食をして、バーに行ってお酒を飲みながら
「ごめんな、美佳・・・  寂しかっただろ?  もう、終わったから、大丈夫だよ」
「お疲れ様!  大変だったね。 寂しかったけど、頑張ってるなお君見てると、ときめいちゃったよ」
笑顔でそう言う美佳。

「なんだよ、それw普段の俺じゃあ、ときめかない?」
「そうかもねw真剣ななお君かっこよかったよ」

なんか、仕事の疲れやストレスが溶けていく気がした。

そして、少し酔ったからかもしれないが、珍しく美佳が
「なお君・・・  今日・・・ その・・・ あれ・・ 駄目かな?」
恥ずかしそうに言ってきた。
「えっ? あれって?」
本当にわからなくて聞き返した。

「イジワル・・・  しませんか?って事だよ・・・」
耳まで真っ赤にしてそう言ってきた。俺の記憶が確かなら、美佳からセックスのお誘いをしてきたのは初めてのはずだ。

「もちろん! OKに決まってるし、そのつもりだったよ!」
「うれしいな!  もう、出ようか?  待ちきれないし・・・」
最後の待ちきれないしは、ものすごく小声だった。
正直、もうこの時点でがっちガチに勃起していた。

そして、腕を組みながら仲良く店を出ると、タクシーを拾ってラブホに行った。ちょっと高いけど、スゴくきれいで人気のあるところだ。結婚する前は、美佳とたまに行っていた。

確かフロントがややこしいところにあって、入り口がわかりづらかったんだよなぁ、などと思い出していると、美佳が迷わずに歩き出す。腕を組んだままフロントに行って、パネルで部屋を選ぶ。パネルにタッチパネル風に表示が出ているけど、操作は下の操作盤でするというややこしい機械だが、美佳が操作してくれた。

よく覚えていたなぁと、感心しながらエレベーターに乗って部屋に入った。

部屋は、ホテルのスイートルームみたいな豪華な感じで、テンションが上がった。
こらえきれなくなって、そのまま美佳をベッドに押し倒し倒してキスをした。

美佳も久しぶりだったせいか、俺を抱きしめて自分からも舌を絡ませてきてくれた。こんな熱烈なキスは結婚してからはなかったなぁ、などと思いながらキスを続けた。

そしてキスをしたまま胸をまさぐり、服を脱がせにかかった。
美佳は、通常はほとんど真っ暗にしないと裸にならないし、シャワーを浴びないとセックスはしない。

しかし、久しぶりのセックスがそれほど嬉しかったのか、明るいままで服を脱がされていく。
オレンジピンクのフリフリがついた可愛らしいブラが見えて、興奮がMAXになった。

自分も脱ぎながら、美佳のスカートも脱がせると、ブラと同じパンツで、後ろはTバックだった。こんな可愛らしくてエロい下着を俺とのデートに着てくるなんて、本当に可愛いし健気だと思った。

ブラをむしり取るように外すと、その小柄な体に似合わない大きな胸がボロンと飛び出た。その乳首にむしゃぶりつくと、堅くしこっていた。

「あぁぁ・・・  なお君・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  あぁ・・・  あっ!  電気・・・  消して・・・  ん・・・」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる。この、いつまでたっても少女のようなリアクションに、興奮がさらに高まる。

電気を暗くすると、パンツも脱がしてそのまま舐め始める。

「だめぇ・・・  汚いよぉ・・・ シャワー浴びてから・・・・  はぁあっ! あっ!」
かまわずに舐め続ける。美佳のアソコは、もう十分すぎるほど濡れていて、証明の薄明かりの中でもテカテカ光っていた。
クリトリスが勃起して包皮から半分以上顔を出しているので、指で剥いて直接舐めると
「あぁぁっ! はぁっ! ハッ! あふぅぅん・・・  なお君・・・ だめぇ・・・  スゴい・・・ 気持ちいい!」
そう言いながら、ビクンビクン体が跳ねる。

「美佳、ここが良いの? スゴいよ・・・  美佳のグチョグチョだよ・・・」
美佳のアソコを舐められるなんて、何年ぶりだろう?そう思いながら、夢中で舌を動かす。
すると、美佳が俺のチンポを握りながら
「なお君のだって、ガチガチでぬるぬるだよ・・・  えっちぃ」
そんなことを言ってきた。しかも、そのまま体勢を変えながら、俺のチンポを口に含んだ。そして、カリ首や尿道口を舌でちろちろ舐めながら、口をすぼめてフェラをしてくる。

69なんて初めてだったが、美佳のエロい姿と、濡れたアソコ、フェラの感触であっという間にイきそうになる。
俺のチンポをぎこちないながらも必死で舐めてくれる美佳・・・ やはり、久しぶりのセックスは気持ちが高まるのだと思った。

美佳とは、結婚してからも週に2~3回はしていたので、知らず知らずのうちに新鮮さがなくなり、ルーティン化していたのだと思う。たまに間を開けるのも、良いものなんだと実感した。

そして、そのままイってしまいそうだと思っていたら、
「なお君・・・  もう・・・  して・・・」
小さな声で美佳が言う。

少しイジワルな気持ちが起きて
「なにを? 何してほしいの?」
そう聞くと、
「あぁぁ・・・  なお・・・  なおの欲しい・・・  入れて・・・」
無性に可愛くて、もっといじめたくなる。

「何を?  どこに?  言わないとわからないよ」
「はぁぁん・・・ くぅ・・・  はぁ! なおくん・・・  おちんちん  美佳に入れてぇ・・・ はぁぁん」

こんなエロいことを言わせることができて、有頂天になりながらゴムをつけて美佳と一つになった。

「あっ! あぁぁん  入ってきたぁ・・・  なおくん・・・ はあっ!  はあっ! あふぅ・・・  すごい・・・  良いよぉ!」
セックスの時に美佳がこんなに言葉を発するのは初めてだ。久しぶりのセックスが嬉しくて仕方ないのだなと思うと、2ヶ月もほったらかしてしまったことが申し訳なくなった。

キスをしながら、激しく腰を振る。絡みつく美佳の膣・・・ 揺れる大きな胸・・・ 可愛い顔を歪ませながら、あえぐ美佳・・・

すると、美佳が俺の乳首を舐め始めた。正常位でつながりながら、下から胸を舐めてくる美佳。そのエロい姿、乳首の快感に、チンポがさらに堅くなる。
「なおくん・・・ なお君のおっきくなってきたぁ・・・  あぁぁ・・・  気持ち良いよぉ・・・ あふぅっ! はぁっ! はぁっ! すごい・・・  あはぁっ!」
すると、美佳が俺の乳首をかんできた。甘噛みしたり、強くかんだり、かみながら乳首の先を舐めたり、吸ったりしてくる。こんな積極的なことも出来るんだと思い、やはり豪華なラブホテルという、いつもと違う非日常がそうさせるのかな?と思った。

そして、今なら出来ると確信して、美佳をバックの姿勢にした。
「あぁぁん・・・  なおくん・・・  恥ずかしいよぉ・・・ こんな・・」
そう言いながら、四つん這いになる美佳。挿入すると、
「がぁぁ・・・・っ! はぁぁぁ・・・んっ!  なお・・・ なお・・・  だめぇ・・・  美佳、もう・・・ あがぁぁ・・・ はぁぁ・・ はぁっっ!」
背中をのけぞらせながら、初めて聞く獣のようなうめき声を漏らす美佳。

そのいつもとのギャップにもうこらえきれなくなり、
「美佳!  イく! イくぞ!」
そう叫ぶと、
「あぁぁっ! がぁ・・ なお・・くん・・・ まだ・・・  あぁぁぁっ!  もっと・・・  してぇ・・・ あがぁぁぁっ!」

もうこらえきれなくなり、射精した。ドクンドクンと、驚くほど長い時間射精して、脳がしびれるほど感じた。

「あぁぁ・・・  なおくん・・・  愛してるよぉ・・・」
「俺も愛してる」
そう言いながら裸のまま抱き合っていたら、連日の仕事の疲れもあってか寝てしまった。

ふと目が覚めると、美佳がニコニコしながら俺を見つめている。
「おはよ!  よーく寝てたね」
そう言いながらにこっと笑う。
「あぁぁっ! ごめん!  寝ちゃった!」
慌ててそう言うと
「知ってるよw疲れてたんだね」
そう言って頬にキスをしてくれた。

2時間ほど寝てしまったみたいだが、ずっと俺の寝顔を見ていたようだ。こんな幸せがあって良いのかな?と思うほど幸せだった。

そして、そんなことがあって幸せを感じながら毎日過ごしていたが、休みの日の午後、美佳がちょっとスーパーに買い物に行ってる間家にいると、美佳のiPhoneの通知音がした。

忘れたんだ、そう思いながら何気なく見てみると、ロック画面にも、電話のアイコンにもメールのアイコンにも何も通知がない。

あれっ?俺のか?と思いながら、自分のiPhoneを見ても何も通知がない。

美佳のメールアプリを開くと、一件メールが来ていた。通知音がするのに表示が出ない設定にしてるのか?と、不思議に思いながらみると、鈴木君という人からのメールだった。
開いてしまうと開封済みになるので、名前の下のプレビューを見ると、”美佳さん、あさってシフト変わってくれるそうです!約束通りで良いですよね?本屋さんの駐車場で待ってます!”こんな内容だった。

あさってというと、美佳のファミレスのバイトは昼から22:00までの日だ・・・
これはどういうことなんだろう?  まさか浮気?  約束?  まったくわからない・・・

ほかのメールを確認するが、俺とか女友達や家族からのメールしかない。送信済トレイを見ると、一件だけ鈴木君のメールを転送したものが残っていた。美佳の名前が含まれるGmailのアドレスに宛てたものだった。
メールの内容は、"なんとか、阿部さんに美佳さんのシフト変わってもらえるように交渉してみます!変わってもらえたら、約束通りあれ着てしましょうね! 美佳さん、もっと変態になっちゃうかもしれませんね”文の最後には、絵文字のハートがついていた・・・

鈍器でいきなり殴られると、これくらいのショックを受けるのだろうか?倒れそうになった。
iPhoneをテーブルに戻すと、夢遊病のように家を出て行った。気がつくと、公園にいた。

どう考えても、浮気をしている証拠に見える・・・  だが、美佳に限って、絶対にそんなことはないはずだ。あれは、冷静になってみれば、バイトで何か着て働くとかそう言う意味にもとれる。ファミレスでの、イベントの時に着る何かかもしれない。

そう思うと、疑っている自分がばからしくなったが、わざわざメールを転送して保存しているのは?この前のセックスの時にいつもと違ったのは? そんな考えもグルグル回っていた。


不倫・浮気・寝取られ | 【2016-11-28(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不妊に悩んだ末の、究極の選択3

私のせいで、子供をなかなか授かれず、色々なプレッシャーが掛かる中、思いあまって私の親友の章雄に子作りを託してしまいました。

普通の精神様態なら、けして選択するはずもない選択肢でしたが、追い込まれた人間は、こんなにも脆(もろ)いものなんだと、今なら思えます、、

目の前での、章雄と嫁の恋人同士のような代理子作りが終わり、私が入れ替わるようにみな実を抱きました。
私の種では、妊娠出来る可能性は5%以下だそうです。でも、こうやって章雄の後にすぐ抱けば、私が妊娠させたという可能性もわずかにあり、私もみな実も、赤ちゃんは私の種だったと思うことが出来ます。

不思議なもので、見ているのがあれほど辛いだけだった章雄とみな実のセックスも、私の中に興奮を産むようになっていました。
嫁を寝取られて興奮する私は、劣等感から壊れてしまったのかも知れません、、

そんな興奮の中みな実を抱くと、笑ってしまうくらいすぐにいきました、、、

『へへw あなた、愛してる、、 もう大丈夫だよね?』
みな実は、本当に安心したように言います。さっきの章雄の中出しで、受精した感覚があったようです。もっとも、1回目の時も感覚はあったと言っていて、結果ダメだったので、あまり当てにはなりません。
「あ、あぁ、、たぶんね、、」
『えぇ~? 自信ないの?』
「い、いや、過度の期待はよくないかなって、、、」
『そっか、、、そうだよね、、、  じゃあ、、、あと2回くらいしてもらう?』
「う、、、 そう、、だね、、、」
『わかった、、、 じゃあ、章雄さん回復したら、お願いするね、、』
「、、うん、、」
こんな会話をして、さらに章雄にダメ押しをしてもらうことになりました。

シャワーを浴びて、リビングでコーヒーを飲んでいた章雄にそう告げると、
「そうだね。せっかくの機会だから、もう何度かしておいた方が、確実かもね」
と、誠実な言い方で言いました。
やっぱり、コイツは良いヤツだと思いました。
でも、さっき嫁を抱いているとき、一瞬見えた章雄の黒い部分が頭から離れません、、、

「でも、すぐにしても同じことだし、俺も回復したいから、ちょっとデートしようか?」
と、意味がわからないことを言う章雄。

意味を聞くと、この部屋は外出自由なので、章雄とみな実の二人で街に出て、少しデートをして帰ってくる、、、
そして、さっきよりもより恋人同士、、 いや、夫婦のような精神状態になって結ばれた方が、妊娠出来る可能性が高まる、、、
章雄の私見ですが、そう言うことらしいです、、、

一見、荒唐無稽な意見のようですが、みな実は物凄くそれが良いアイデアだと思ったようで、
『うん! それ、絶対に良いと思うよ! ねぇ、あなたもそう思うでしょ? 絶対に、今日授かれる気がする!』
と、ハイテンションで言いました。

そして、私は意見を聞かれることもなく、留守番になることが決定しました。

楽しそうに着替える二人。もう、すでに世界に入っているように見えます、、、

『じゃあ、あなた、、行ってきます、、』
と、嫁は少しだけ緊張した声で言い、章雄は、
「じゃあ、行ってくるよw」
と、楽しそうに言いました。そんなつもりはないと思いますが、章雄が少し私を侮蔑しているように思ってしまいました。

そして、フロントに連絡をして、ドアを開けて出て行く二人、、
出て行く間際、自然と手を繋ぐのが見えました、、、

広くて豪華なブティックホテルに、たった一人残った私、、、
泣きそうでした、、、

二人で手を繋いでホテルから出る二人、、
みな実の顔には、笑顔が浮かんでいる、、、 そんな情景がありありと目に浮かびます。

自ら始めたことですが、辛くて仕方ありません。

何をしていいかわからず、この苦痛を今日で終わらせたい一心で、乱れたベッドを整えたり、タオルを取替えたり、二人が快適に愛し合えるように準備をする私、、、
ベッドサイドにあるコンドームを見て、自虐的に笑った後、それをゴミ箱に捨てました、、、

自分の嫁が快適に他人に抱かれるために、甲斐甲斐しく準備をする、、
屈辱と苦痛しかないはずなのに、どうして勃起が収まらないのだろうか?
心が壊れないために、私の脳が寝取られることに喜びを感じるように進化したのだろうか?

1時間経っても戻らない二人、、、 2時間、、、 興奮と絶望の中、二人は今頃楽しそうにしているのだろうな、、、 と、悪い想像も10周以上した感じでした。

そして、2時間半程度過ぎたとき、やっと二人は戻ってきました。

立ち上がり、声をかけようとした私に、目で合図を送り黙らせる章雄。
不満が強かったですが、気圧されたように座ってしまいました。

「みな実、凄く上手くなったよね! 才能あるんじゃない?」
章雄が楽しそうに、嫁を呼び捨てにして言う。
『すっごく面白かった!! ダーツって、真ん中だけを狙うんじゃないんだねw でも、章雄って、プロみたいだよね! めっちゃ格好良かったw』
「一応、全国大会で8位になったことがあるよw 微妙な順位だけどw」
『えぇっ! 凄いじゃん! 全国で8番ってことでしょ? 格好いいなぁ~』
みな実は、本当に章雄のことを格好いいと思っている感じだ。

そして何よりも、みな実が他の男と、こんな風に楽しそうに会話をしているところは初めて見ました。
みな実はお嬢様育ちで、おとなしい性格もあって、ちょっと人見知りです。それが、こんなにも打ち解けている、、、

心がざわつきます、、、 でも、さっきから治まらない勃起が、より強くなってしまいました、、、

「みな実が応援に来てくれてたら、多分4位くらいになったと思うよw」
『優勝じゃないんだw』
「ごめんごめんw でも、今度応援に来てよw」
『うん! 絶対に行く~!!』
「また近々一緒にやろうねw」
『え? あ、、 うん!』
みな実は、一瞬私を気にしたのか、少し口ごもった後、それでも楽しそうにうなずきました。

この二人の親しげなやりとりも辛いですが、戻ってから一度も私のことを見ようとしないみな実の態度が辛かったです、、

今ならば、みな実は心の準備のために、あえて私がいないものとしたのだとわかりますが、その時は絶望的な気持ちになりました。

そして、ソファに座りながら
「じゃあ、さっそく食べようよ!」
と、章雄が言います。
『うん! じゃあ、コーヒー淹れてくるね!』
みな実が、嬉しそうに言いながら、ポットに向かいます。
そして、コップを用意し、コーヒーを二つ淹れました。
一瞬、私の分も淹れてくれるのかな?と思いましたが、当然のように私の分はなしでした、、

章雄は、袋の中から箱を取り出し、ケーキを用意しました。
用意と言っても、皿もないので、箱を解体して皿代わりにしています。
そして、コーヒーが横に並び、
『美味しそう! ここのケーキ、食べてみたかったの!』
「アレ?食べたことないんだっけ?」
『うん! 初体験w』
「やったねw 初めてもらっちゃったw」
『へへw』
こんな、聞いていてい心が痛い会話を続けながら、二人はケーキをつつき始めました。

『美味しい~w クリームがホントやバイよぉw』
みな実が、ハイテンションではしゃぎながら言いました。
考えてみれば、こういう小洒落たスイーツとか、買って帰ったことがないなと、、、
そんな反省をしました、、

「コレも美味いよ!」
『ホントに? ちょっと頂戴!』
「いいよw はい、あ~んw」
『あ~んw』
こんなバカっぽいやりとりをしながら、ケーキを食べさせてもらうみな実。

『ンン~ッ!! 美味しい~~! ねぇ、章雄、こっちも食べてみなよぉ』
そう言って、フォークで章雄に食べさせようとするみな実。
章雄は、少し照れた顔をして、食べさせてもらいました、、、

この数時間で、親密になりすぎだと思いましたが、考えてみれば、すでにキスどころか、セックスも、中出しすらした仲です、、、

『あ、口の横にクリーム付いてるよw』
みな実が、楽しそうに言いました。
でも、ずっと見ていた私は、章雄がみな実が見ていない隙に、自分でそこにクリームをつけたのを見逃しませんでした、、、

案の定、章雄は
「ん」
と、一言だけ言って、目を閉じ口を突き出しました。
いわゆる、キス待ちの顔です、、

『もう、しょうがないなぁ~』
みな実は心の底から楽しそうに言うと、章雄の口の横のクリームを、舌で舐め取りました。
「ありがとうw みな実には、、、ついてないかw 残念w」
章雄がそう言うと、みな実がケーキを指で触り、自分の唇にクリームをつけました、、、

「あ、あったw」
そう言って、キス待ちの顔になっているみな実に、唇をくっつけました。
クリームは唇に付いているので、キスそのものの格好になります、、

唇をつけて、しばらくそのままでした。
ただ唇を押しつけ合うだけのおとなしいキスですが、この楽しそうな流れでした、本当の恋人同士のようなキスなので、見たショックは大きかったです、、

『へへw ありがとw』
照れた顔で言うみな実、、、

すると、章雄が舌を突き出して、その舌の上にクリームを載せました。
『ホント、バカw』
みな実は、見ているのが辛いほどの楽しそうな笑顔で言うと、章雄の舌を口の中に吸い込みました。

みな実が、章雄の舌を吸ったり舐めたりしています。
もう、生クリームを舐め取ると言うよりは、ただのディープキスです。

結構な時間、舌を舐め続けたみな実。
「ありがとうw ちょっと待っててw」
章雄はお礼を言うと、すぐに立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めました。

そして、躊躇なく下半身丸裸になると、勃起したペニスにクリームをつけました。
『もう、やだぁ~w ホント、バッカじゃないのw 仕方ないなぁ~』
みな実が、この状況でも楽しそうに言いながら、章雄のペニスを舐めました。

ペロッと、可愛らしく舐めるみな実。しかし、舐め取るそばから新しいクリームをペニスにつける章雄。
章雄のペニスは、クリームでテラテラ光っていて、ただでさえ大きいペニスが、余計に立体感が増して大きく見えました、、

それにしても、どう見てもサイズ感がおかしい感じで、合成のように思えるくらい大きいペニスです、、
ペロペロと舐め続けるみな実の顔と比較しても、同じくらいあるんじゃないのか?と思ってしまうほどでした、、、

最初は、しょうがないなぁ~という感じで舐めていたみな実でしたが、舐め続けているうちに、上気したような、トロンとしたような、メスの顔になっていきました、、、

自分の嫁の、こんな顔見るのは耐えがたいモノがあります、、、
でも、どうしても勃起してしまう私がいます、、、

『もう! キリがないよぉ~w こうしちゃう!』
そう言って、大きく口を開けて、パクッとペニスをくわえてしまいました、、、
確かに、こうすればもうクリームは塗れません、、

そう思ってたのですが、大きすぎるペニスなので、竿が半分ほど口から出ていました。
その部分に、さらにクリームを塗る章雄。
みな実は、頑張って喉の奥にくわえ込んでいきます。

そして、またはみ出た部分に塗り、奥までくわえる、、、
こんな事を繰り返し、みな実は大きな長いペニスを、全部に近いくらい喉奥に収めました、、、

相当無理をしているようで、みな実は顔が真っ赤になっています。
その状態のまま、章雄が服を脱いでいきます、、、
全裸になった章雄が、今度は自分の乳首にクリームを塗りました。

それを見て、みな実がペニスを口から吐き出しました。
『もうw バッカじゃないの、ホントにw』
吹き出しながら言うみな実。口の周りは、よだれでベタベタです。
こんな状況でも、本当に楽しそうで、胸が痛みます、、

みな実は、口ではそう言いながらも、まんざらでもない感じで、章雄の乳首のクリームを舐め取ります。
そして、舐め取るだけではなく、そのまま乳首をペロペロと舐め始めました。
ラブラブな恋人同士のティータイムだったのが、自然とセックスに移行していきました。

こんなナチュラルな感じは、みな実を本当に身も心も奪われた気持ちになり、絶望感が凄かったです、、
そして、そのまま完全にセックスに移行するかと思いきや、章雄が
「待って、せっかく買ったんだから、着替えないとw」
『えぇ~? 本気なんだ、、 恥ずかしいよぉ、、』
「でも、約束じゃん?」
『うぅ、、 わかった、、、じゃあ、待ってて、、』
そう言って、紙袋を持って浴室に向かうみな実。

リビングには、私と章雄の二人になりました。
何か言わないと、、 そんな重苦しい感じになりましたが、章雄の方が
「悪いな、、 でも、絶対こう言うのが必要だから、、 ここまでしないと、授かれないよ、、 もう少し、我慢してくれ、、」
章雄が、真顔で申し訳なさそうに言います、、、

「、、あぁ、、 よろしく、、 頼む、、」
私も、それ以外の言葉は言えませんでした、、、

そして、すぐにみな実が戻ってきました。
恥ずかしがった理由はすぐにわかりました、、  戻ってきたみな実は、女子高生でした。

今時の女子高生みたいな、短すぎるスカートに、可愛らしいブレザーの制服を着たみな実は、大きめのバレッタというのか、カチューシャというのかわかりませんが、髪飾りをしています。

まだ30前で、見た目も若いみな実とはいえ、さすがに現役には見えず、AV女優のような感じになってしまっています。
『変、、 だよね? 恥ずかしいよぉ~』
顔を手でパタパタ扇ぐようにしながら、少し頬を赤らめて恥ずかしがるみな実。
その仕草が、可愛すぎて泣けました、、、

「いや、凄く似合ってるよ。その頃のみな実と出会いたかったよ」
凄く真顔で言う章雄。
その言葉に、顔を真っ赤にするみな実。

しかし、どこでそんなモノを買ったのだろう?
と言うより、買った意図はなんだろう? こんなのは、みな実が受精するための心の準備をするためではなく、章雄の趣味にしか思えない。
章雄が、自らの欲望を満たすために、みな実をオモチャにしようとしている、、 そう思えてしまう、、

章雄には、黒い部分がある。それは、2回目くらいの時から見え隠れしていました。でも、気のせいだと思い込もうとした。
しかし、この状況に至っては、もう確定と言ってもいいと思いました。

もう、止めさせよう、、、 私がそう思ったのとほぼ同時に、
『わ、私も、、 出会いたかった、、』
と、みな実が言いました。

みな実は、もう完全に演技が本気に変わっている、、、  そうとしか思えません、、

何とも言えない妙な沈黙が有り、それを破るように、
『じゃあ、私がするね』
と、みな実が言いました。

そして、全裸の章雄をソファに押し倒すと、みな実はそのまま章雄のペニスを口に含み、愛おしそうに舐めていきます。
みな実は私に背を向けているので、後ろ姿だと、完全に女子高生に見えます。

女子高生のみな実が、章雄に奉仕をする。
もう、何が何だかわからない。
完全に、趣旨を外れたことだけはわかります。

2時間以上一人にされて、やっと戻ってきたと思ったらこの仕打ち、、
それなのに、勃起しながらそれを見るだけの私。

みな実は、大きく口を開けてくわえたり、可愛らしい舌で章雄のペニスのカリ首を舐めたりしています。その表情は、愛おしいと言った感じで、どうしても嫉妬してしまいます、、、

「どう? 俺のは好き?」
みな実の髪を撫でながら、章雄が聞くと、
『え? 変なこと聞かないでよぉ、、』
みな実が、まともに照れながら言いました。

「もっと気持ちを高めないと、赤ちゃん出来ないよ」
章雄は真面目な顔で言う。今までの私なら、章雄は本心でそう思って、本気でそう言っていると思ったと思います。
しかし今は、章雄が自らの楽しみのために、みな実に色々と言わせているだけに思えてしまう、、

『す、好き、、 だよ、、』
みな実が、その言葉に背中を押されるように、そう言いました、、
「どういうところが?」
優しい口調で聞く章雄。でも、私の耳には違って聞こえてしまう。

『それは、、 その、、 サイズとか、、』
「サイズが何?」
『はずかしいよぉ、、、 その、、、 お、大っきいのとか、、、』
「大きいと、どう好きなの?」

『、、、直接、、、  子宮にかけてもらえそうで、、、』
本当に言いづらそうに言うみな実。
「それだけ? 気持ち良くないの? 気持ち良くならないと、子宮も受精しようと思わないと思うよ」
『うぅ、、 気持ち良いよ、、 だって、、 直接子宮をノックされてるみたいで、、、 なんか、、 真っ白になる、、、 もう! 恥ずかしい事言わせないでよぉ!!』
章雄は親切顔で色々と言いますが、実はみな実を調教しているのでは?と思ってしまいました。
実際にみな実は、もじもじしながら、顔を真っ赤にしていますが、章雄のペニスを愛おしそうに舐め続けています。

「みな実、ベッドに行こう」
章雄はそう言いきると、みな実の手を握ってベッドルームに移動しました。
そして、私が綺麗に整えたベッドの上にみな実を寝かせます、、、

女子高生のみな実が、ベッドの上に寝転がり、熱っぽい目で章雄を見つめる。
ここまで一度も私のことを見ない嫁、、
まるで、私など見えないようです、、、

そして全裸の章雄が、みな実の横に寄り添う。
みな実は、章雄のことをじっと見ていましたが、その目が凄くいやだった。その目は、恋する乙女のようで、演技で章雄とラブラブになるという範疇を超えているように見えました。

そして、章雄がみな実の顔に顔を近づけていくと、すっと目を閉じて、あごを少し持ち上げるみな実。
キス待ちの顔をするみな実、、、

私以外の男に、見せていい顔ではないはずです、、
そして、そっと唇が触れ合う、、
唇が触れあうと同時に、章雄の体に腕を絡みつかせるみな実。
そして章雄もみな実の体を抱きしめながら、キスをする。

みな実は、いつもキスをするときは目を閉じています。と言うか、女性はたいていそうだと思う。
しかし今は、目を開けたままキスをしています。とろけて、上気したような、それでいて、愛おしくてたまらない、、、  そんな目で章雄を見つめたままキスをするみな実。
一瞬でも目をそらしたくない、、、 ずっと章雄のことを見ていたい、、、
そんな心情が透けて見えるようです、、、

そして、徐々にキスが濃厚になって行く。
一番初めの代理セックスの時は、キスどころか、章雄が自分でしごいて、いく寸前に私と変わってみな実に挿入し、中に出すとすぐにまた私と変わるという形でした。
なるべくみな実との接触を少なくする方法でしていたのに、今は濃厚に、恋人や夫婦同士のようなキスをしている。

それを見て勃起が止まらない私も異常ですが、章雄もわざわざ私の目の前でこんな事をするなんて、やはり異常だと思う、、、 やはり、類友なんだろうか?

そして、長い時間が過ぎていく、、、
みな実は、時折、
『んっ、 んんっ、、』
と、くぐもったあえぎ声のようなものも漏らしています。

そして、章雄が離れようとすると、唇が離れていくとき、みな実が追いかけるように顔を前に出して、舌まで出しました、、、
キスを止めるのが、本当に名残惜しいと言った感じです、、

「キス、好きなの?」
章雄が静かに言う。
『好き、、、 も、、もっとして、、  欲しいです、、、』
顔を真っ赤にして照れながら言うみな実。
女子高生の格好で、照れて顔を赤くするみな実は、可愛らしいと思った。
とても、アラサーには見えません、、、

「いいよw 口、開けてごらん」
章雄が優しい口調で言う。
みな実は、一瞬ポカンとした顔をして、口を開けた。
なぜ口を開けるんだろう? そんな表情でした。

章雄は、少し離れたところから、みな実の口の中に唾液を垂らし始めました。
みな実は、一瞬目が少し大きく開きましたが、すぐにとろけきった顔になり、さらに大きく口を広げました。

その口の中に、章雄の唾液が流れ込んでいく、、、
みな実は、とくに何も言われていないのに、口を閉じてそれを飲み込みました。

そして、飲み込み終わると、すぐにまた大きく口を開けました。
ヒナが、親鳥からエサをもらうときのように、催促するように口を開けるみな実。

章雄は親鳥のように期待に応えて、ふたたび唾液を流していきます。
それを、2度、3度と繰り返す二人。一切会話をせずに、見つめ合ったままそれをし続ける。
飲み込むたびに、みな実はヤバいくらいにメスの顔になっていきました。

そして、何度目かの餌づけが終わると、放送禁止レベルにエロい顔になったみな実が、
『もうダメ、、 入れて欲しい、、です、、、』
と、泣きそうな顔で言いました。

確かに、こんなにも求められて行うセックスならば、受精の可能性は高まる気がします。
私は、ここまでみな実を本気にさせられなかった、、
確かに、私の精子は数が少ないかも知れません、、、  でも、それ以前の準備が、まったく出来ていなかったように思えます、、、

単純に、雄としての能力が劣る、、  それだけのことだったのかも知れません、、、

章雄は、少しニヤっとしたと思うと、
「じゃあ、スカート持ち上げて、見せてごらんw」
と、少し冷たい笑いの感じが混じった言い方をしました。

みな実は、ベッドの上で膝立ちになると、言われた通り制服にミニスカートの裾を持ち上げ始めました。
そして、完全に持ち上げると、ヒモのような、、、 と言うか、ヒモだけで構成されたようなショーツを身につけていました。
ピンク色のヒモのショーツは、エロいというか、変態というか、売春婦でもしないような格好でした。

女子高生のコスプレの下に、エロすぎる下着を身にまとうみな実。
これはもう、受精の準備とか関係なくなっているのは間違いないと思いました。章雄の趣味、、性癖という話しだと思います。

「エッチな下着だねw 全然下着の役目果たしてないw 丸見えだよw」
『恥ずかしいよぉっ!! ねぇ、、 もういいでしょ? して、、下さい、、、』
「何を? ちゃんと言わないとw 子供じゃないんだからw」
章雄が、冷たい口調で言いました。さっきから、章雄の本性がチラチラと見えています、、、

『章雄の、、 お、、おちんちん、、、  入れて下さい、、』
「なんのために?」
『うぅ、、、 中に、、 出してもらって、、 妊娠するためです、、、』

「よく言えましたw」
章雄は、真っ赤になってうつむき恥ずかしがるみな実にそう言うと、いきなり手をヒモパンに走らせました。
そして、みな実の毛の薄いアソコを触り始めます。

『あぁっ! ンッ! ダメぇ、、』
慌てて手を押しのけようとするみな実。
「なんだこれw 濡れてるというか、なんか塗ったの? 凄い状態だよw」
章雄が、からかうように言います。
確かに、章雄の手がみな実のアソコに触れたときに、大きめのクチョッと言う音が響きました。

「だ、だってぇ、、 もう、、 我慢出来ないから、、、 あっ! あぁっんっ!!」
みな実が気持ちよさそうにあえぎます。

章雄は、ニヤけたままみな実のアソコに指を入れました。
ショーツは、まったく役に立っておらず、ずらす必要もなく、そのまま指がアソコに入れられました、、、

『ンんッ!! あ、あっ! 指ダメぇ、、 あ、あっ! ひぃあぁ、、 ハァハァ♡ はぁぁンッ! だ、め、、』
みな実は、ダメと言いながら声が抑えきれない感じです、、、

章雄は、みな実のアソコに入れた二本の指を、腕ごと震わせるようにして動かします。
『ハッあっ♡ アァァンッ♡ あんっ♡ ハァッ、ハァンッ! ンッ!! それ、ダメぇ、、 こすったらぁ、、 あぁっ! ヤァァ、、 ストップしてぇぇ、、 あっ! な、なんか、、出ちゃいそうだよぉ、、 ヤァァ、、』
切羽詰まった声で言うみな実。だけど、声質はとろけきっています、、、

章雄は、みな実のその声に、逆に動きを大きくしました。

『ダメぇぇっ~~~ッ!!! ヒィッ! あぁっ!! うぅぅあぁっ!!! 出、るぅ、、』
みな実がそう叫ぶと、章雄の指の動きに合わせて、思い切り透明の液体がほとばしりました。

驚くほどの飛距離と量が、床を濡らしていきます。

『だめぇ、、 ダメぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、 あぁ、、 イヤァァ、、、』
みな実は、力なく叫びながら、まだ吹き続けていました、、、

潮吹き、、、  私は吹かせたことなどありません。
そんな事が出来るとも思っていませんでした。 AVとかのアレは、モザイクの中で何か小道具を使っていると思っていました。
目の前で実際に見せられて、ショックがデカかったです。
初めてを奪われたこと、私が与えるよりも大きな快感を与えられたこと、、、
もう、”止めてくれ”と喉まで出ましたが、興奮している私は、黙って見続けることを選びました。


中出し・妊娠 | 【2016-11-28(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

変態ポチャ女でフルボッ○してしまった

エロ系SNSでまんま渡辺直美と変態プレイしてしまった件
顔写メ送らないしもっと警戒すればよかった・・・
メッセと電話でノリノリになりすぎたのが不味かった・・・

ブスなのに痴女系で予約してた個室居酒屋とかで積極的に股間触ってくるし
M気のある俺には耐えられなかったよお前ら・・・

スペック
俺社畜26歳でそれなりにM
渡辺直美20のJDメッセでは変態プレイがなんでも好きと言っていた

で昨日の話

夜10時位に飲み屋の前で待ち合わせしていた
メッセでは今晩は飲んだら朝まで色々やりまくる予定になっていたのだから時間は遅めでよかった
で、俺は10時五分前位に待ってたんだ
そしたら10時ほぼ丁度にメッセが来て今向かってるとのこと
俺の息子は期待に膨らませて膨らんでいた・・・

しかし到着したのは直美・・・・

一気に元気はなくなったが俺も男だと言わんばかりに
「かわいいねーwじゃあさっそく飲もうか」と言ってしまいそそくさと入店

個室は掘りコタツで部屋に入ると直美は正面に普通に座った
とりあえず最初はビールで乾杯してだらだら飲んで世間話をしてると急に
股間に変な感触を感じた・・・直美の足だった
直美は普通に話ながらズボン越しに俺の息子を足でさすってきた
俺はなんとか耐えようとしたがこの日のために2週間オナ禁をしてたためすぐに耐えれずフル勃起
直美は「おおきくなっちゃったね?」といい横に移動してきた

そしておもむろに俺のベルトを外して直接手コキを始めた
俺は止めようとしたが直美はお構いなしに続け
部屋には我慢汁音が響き俺はすぐに限界に達しそうだった
しかし直美は笑顔で手コキを止めこう言った「アナルに指入れさてくれたらお口に出していいよ」と
完全に限界だった俺は言った

「アナルで感じながら直美の口にザーメンださせてくだい!」

直美はまた笑顔になり窮屈そうな堀りの中に移動し
俺はズボンを膝までおろし座布団の上にある直美の指に腰をおろした
直美の指はツバでヌルヌルで気持ちよく前立腺を刺激してきたために
ほんの二分位で口に出してしまった

それから俺もおかしくなったのかいちゃいちゃしつつ飲み屋をあとにして予約してたラブホへ直行
といあえず一緒にシャワーて流れになったんだが洗い場で直美があることを言い出した

直美「おしっこしたいから飲んで」俺はそのときメッセの内容を思い出し

かけっこor飲ませっこすと言っていたのを思い出した
一応やっぱいいかなーみたいなことを言ってたら

直美が「またアナルしてあげるから」と笑い俺の理性は飛んだ

俺はすぐさまマットに横になり直美が顔騎の体制になり
直美「いっぱい飲めたらいっぱいしてあげる」といい口に熱くて苦しょっぱいものが流れ混んできた
顔が見えないのと元々おしっこ好きな性癖なお陰で飲み干したころにはまたもフル勃起
そして直美は喜びながら

「すごーいまたこんなにおっきくなってる。じゃアナル弄ってあげるから四つん這いになって」と言った

直美俺のアナル舐めてほぐし今度は沢山いじれるようにと指にローションを塗って
一本二本と入れてきた
正直M性感のプロ並に気持ちよかった。
そのせいで風呂場では俺の喘ぎ声が響き直美は笑いながら変態とか女の子みたいとか言ってた

しかしここで問題発生直美がローション使いまくるせいか腹が怪しくなってきた
俺はまだイッテないが流石にやばいので理由を話いったん止めようと言った
しかし止めない直美それどころかどんどん激しくなってきてる

俺の尻は限界だった、直美は言った「出しちゃいなさい」とその瞬間直美が俺の腹を結構な力で押した
出てしまった・・・・少量ではあるが直美の手にそれはあった
俺はさすがに萎えてシャワー浴びて部屋にもどった

しばらくベットにくるまって凹んでいると直美が上がってきた
直美はごめんと言うが俺はしばらく無視してた。
すると直美も布団に入り電気を消した。

あーこれで寝られると思って寝付けそうになったとき直美が手コキを始めた
俺はびっくりして何?何?と言ったら直美「おまんこに生で入れて欲しいの」
今日はもういい的なこといってあしらったが
直美の手は止まらず萎えてた息子は三度目の正直バリに勃起
俺もそういや今日は挿入してないなーとか考えてしまい起き上がって速後ろから入れた

前戯はしてなかったがかなり濡れててなんで濡れてたか聞いてみたら
あのあとお風呂でオナしてたとか言いめっちゃエロく感じた
俺は燃えた・・・それはもういつも以上に激しく腰を振りそして出した中に

直美は生中で喜び俺はそれにまた欲情し合計三回戦した出したのは二回で三回目はオナの見せ合い
そうして眠りについて朝起きたら

とんでもべーデブスの渡辺直美がいたのでさっさと起こして帰ってきました



JD・JK・JC・JS | 【2016-11-28(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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