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仲間内でみんながみんな片思いしあってた思い出話

ネカフェでハチクロを初めて読んで(今更w)、自分の学生時代を思い出した。
少し昔を振り返りたくなったので、良ければ付き合ってくれw
スレ立て初めてやし、語るも初めてやから、見苦しいところあっても多目に見てちょw
あと覚えてないとこは多少話を盛るんで、そこらへんもよろしく。

私(以下、アキ)が雪と出会ったのは高2になりたての春。
クラス替えの直後で、教室の中はざわざわと浮き足立ってた。
そして私が初めて自分の席に着いた時、前に座っていた女の子が、
グルンッと体を反転して声をかけてきた。
「一年の時隣のクラスだったよね!?私のこと解る!?」
笑うと八重歯が覗く可愛らしい女の子。
見覚えはなかったw
馴れ馴れしいな…と思いながらも、気使い屋な私が「顔は見たことあるかも」と答えると、
その女の子はパァッと明るい笑顔になった。
「私、雪(ゆき)!○○雪!!」
よろしく!と言わんばかりに、意気揚々と自己紹介を始めた雪。
私は呆気にとられて、ただウンウン頷くだけだったw
最終的に「次の移動、一緒に行ってくれる?」と、
豆柴のような瞳で迫ってきて、「もちろん」と答える押しに弱い私w 

雪は小柄で華奢で色素が薄くて、女の子のテンプレみたいな子だった。
ほにゃーんとした笑顔から覗く八重歯が、雪をより魅力的に見せた。
事実、雪は男子から「可愛い」と人気があった。
でも雪は意外にも人見知りで、私以外の人間とは積極的に話そうとしてなかった。
だから大人しく見られがち、というか、実際真面目で物静かな女の子だった。
なんで私にはあんなに積極的だったん?と聞くと、
「アキが優しいこと、私前から知ってたから!仲良くなりたかった!」と返ってきた。
まぁその話は追々。

こんな女の子らしい雪とは対照的に、
私は目つきが悪くてヤンキーに見られがちなjkだった。
人並みに校則破る程度の、普っ通ーの女子高生なのに!失礼な話だ。
自分で言うけどw、
私ってキツイ見た目とは裏腹に、情に熱い気配り屋さんなんだw
そんな私を解ってくれてる男が一人いた。
中3からツルんでる、夏(なつ)だ。
地元が同じで、中3で同じクラスになって以来、ビックリする程打ち解けた。
元々クラスのお祭り男で、誰とでも仲良く話せる夏。
馴れ馴れしい夏に合わせて話してたら、
なんだか無性に気が合うことに気付いて、毎日が楽しくなった。
私が背伸びすると、身長追い越しちゃいそうなくらい、男子にしては小柄な夏。
声変わりはしてたけど、リスみたいな頬袋を持ってる夏は、いつまでも少しだけ幼く見えたw
私は、そんな夏のことがずっと好きだった。
同じ高校に通えてるのだって、私が好きな人を追っかけたからだ。
告白したいと思ったことは何度もあったけど、
夏には何度か彼女がいたし、気まずい関係になるのが何より一番怖かった。
だからずっと友達の顔をして、夏と一番仲のいい女子を演じてた。
あまりの仲の良さに何度も噂になったけど、
そのたびに夏が気持ちいいくらい否定してた。
噂になって内心喜んでる私は、その瞬間いつも胸を痛めてたんだ。

新しいクラスに慣れてきた頃、雪と廊下を歩いていて、夏とバッタリ出くわした。
「おー」って何気なく声掛けながらも、ラッキーって内心ガッツポーズの私。
でも、夏の視線は私の隣、雪に止まってた。
なんだかね、一瞬で解った
「あ、やばいかも」って。
案の定夏は「誰?新しい友達?」って、雪に興味を示し始めた。
「うん、雪。雪、こっちは同中の夏」淡々と説明したけど、心はぶるぶると震えてた。
そんな私を知る由もない夏は、目を輝かせて夏に挨拶してた。
人懐っこい夏の笑顔に、雪も笑顔で返してた。

「あ、こいつハル!同じクラスの奴」
夏が後ろを振り返り、背の高い男の腕をつかんだ。
夏にしか目がいってなかったから、連れがいたなんて気付かなかった。
背がやけに高くて、手足も長くて、全体がヌボーっとした印象の男。
でも私はこの男をうっすら知っていた。
一年の時、この男を好きだと言う女の子と友達だったから。
そういやそんな名前だったっけ?程度の認識だったけどw
ハルと呼ばれる男は、私と夏をヌボーっと見て、小さくペコッと頭を下げた。
中身もヌボーっとしてんのか、って私が呆れ気味にハルを見てるとき、
それとは違う視線をハルに向けてる人間がいた事には気付かなかった。
「どーもー」って当たり障りなくハルに返して、その日は夏達と別れた。

それから雪のソワソワした振る舞いが始まった。
移動教室や休み時間、しきりにキョロキョロとする雪。
教室にいても、窓の向こうに何かを見つけた途端、雪の意識はそちらに向かう。
そして毎日どこか楽しそう。
いよいよ本腰入れて「どうしたの?」って聞くと、
「…ハル君って、いいよね…」とはにかむ雪。
ややこしいことになった、と思った。

夏の気持ちを確認してはないけれど、
夏が雪を好意的な目で見ているのは気付いていた。
そして私はそんな夏が好き。
でも雪は、夏の隣のハルを見ている。
ややこしいことに気付いてしまった。
それからと言うもの、私は毎日溜め息ばかりついていた。

そして、私の溜め息を更に重たくするメールが届いた。
「雪ちゃんって彼氏おんの?」
これで今までうっすら気付いた程度の夏の気持ちが、確信に変わった。

よりによって私の親友を好きになるなんて、と夏に苛立ちさえ覚えた。
私はこんなに夏のことが好きなのに、私を通り越して雪を見つめるなんて。
でも、しょうがない、と諦めるほかなかった。
それ程に雪という女の子は可愛かったから。
私には永久に越えられない壁だった。

でも私は、雪の気持ちを知っていた。
雪はハルが好きなんだ。
夏を通り越して、ハルを熱い視線で見つめてる。
私の中の黒い感情が、言葉となって出た。
「雪、私応援するから、頑張ってハルを落としてね!」
ありがとうと喜ぶ雪。
雪を思って目を輝かせる夏。
私は二人の笑顔を思い浮かべながら、毎日どんより重たい気分を味わっていた。

新しい恋に目を輝かせる夏と雪は、しきりに四人で居たがった。
週の半分は四人でお弁当を食べ、休日には四人で外出。
心底楽しそうに青春を謳歌する二人に、私は作り笑顔しか返せなかった。

夏休みになると、四人で海に行こうと夏が提案してきた。
夏からの電話に浮き足立っていた私は、一瞬で地面に叩きつけられた。
「雪ちゃんの水着たっのしみー!」と受話器の向こうでハシャぐ馬鹿野郎に
「はよシコって寝ろ」と言っちゃった事を、今でも私は悔やんでいる。

そしてその日は来た。
私と夏は地元が一緒だから、待ち合わせ場所まで二人きりだった。
嬉しかった。
まるでデートだと思った。
夏が私を家まで迎えに来て、笑顔で隣を歩いてくれる。
ハル達との待ち合わせなんて、なくなればいいのに。
でも無情にも、夏は雪の話ばかりしてるし、待ち合わせ場所にも着いてしまう。
自分のテンションが上下し過ぎて死ぬかと思っていた。

待ち合わせ場所にいる雪は眩しかった。
今でも覚えてる。
白いミニワンピースに負けない白い肌。
いつもは二つにくくられてる長い髪は、ヘアアイロンで綺麗で真っ直ぐな髪に。
誰もが振り向く可愛い可愛い女の子が、そこにはいた。
それに比べて私なんか、一生懸命お洒落したつもりでも、なんだかヤンキー臭さが抜けない。
むしろギャルみたいになっちゃってたりして…。
夏はそんな雪を見てテンション上がっちゃって、私にコッソリ耳打ちしてきた。
「アキアキ、俺、夏休み中に雪ちゃんの彼氏になるけぇ!」
日差しがギラギラしてて暑いのに、視界は真っ暗で冷や汗をかいた。

電車の中でも、夏はお祭り騒ぎで、雪はケラケラ笑ってて。
でも、雪はちゃっかりハルに手作りのお菓子を持参したりして。
普段ヌボーっとしてるハルも、なんだか楽しそうで。
私一人だけは、早く帰りたいって、窓の流れる景色を見てた。
でも気使い屋だから、それ悟られないように頑張っちゃったけどw

いざ海に着いて、場所を確保して、あとは雪の水着披露会。
私も水着着てるけど誰も興味ないだろうから、夏と一緒に雪コールした…
「アキも一緒に脱ごうよ」って照れる雪を無理やり脱がしたったよ…
おおおおおおおおおお!!!とか声上げちゃう男子共。
そりゃそうでしょう、清純系の雪が黒のビキニ(下はヒラヒラスカート)なんだから。
しかもおっぱいも普通に大きいし。

こんな雪の後に脱げないわって、ずっとパーカー羽織ってたんだ。
そしたらいつの間にかハルが後ろにいて、
「アキは脱がんの?」ってヌボーっと聞いてきた。
「あー、どうしよっかなって」と適当に返す私に、
「脱げよ」ってセクハラ発言するハル。
渋々パーカー脱いだら、
「あぁ俺アキの水着の方が好き」ってハルに淡々と誉められた。
運良く雪には聞こえてなくて安心した。

パーカー脱いだのに気付いた夏が、
「おぉ!馬子にも衣装!」って言ってくれて嬉しかったなぁ。
「まぁな」とかしか言えなかったけど。

そして、海の中ではしゃぐ三人を見ながら荷物番してた。
あの三人って三角関係なんだよなーとか思ったりしながら。
どんよりしながら砂いじってたら、影が私を覆って、
淡い期待を込めて見上げたら…ハルだった。
「喉渇いた」って言うから、二人でかき氷買いに行った。
ハルと二人きりなんて滅多にないけど、
まぁ別に気まずくもないし、淡々とかき氷買ったんだ。
そしたら「夏、雪ちゃんと2人になりたいだろうから、気を利かした」ってハルが言って、
私は「へー」としか言えなかった。

「アキ、大丈夫?」
ハルが急にそんなこと聞くから、ギクって心が揺れた。
「なんで?なにが?w」ってとぼけてたら、「元気ない時あるしさ」って言われて。
普段ヌボーっとしてるのに、そういうの気付くのかって感心したw
「暑いから疲れただけ!」みたいなこと言って誤魔化したけど。

そして二人のところへ帰ったら、雪が少し複雑そうに見てた。
「ハル、雪の水着褒めてたよ!」って耳打ちしたら、雪ニンマリして喜んでた。
罪悪感はあったけど、雪とハルには上手くいってもらわなきゃ、そう思っていた。
雪とハルが恋人同士になったって、夏が私を好きになるかなんて解らないのにね。

日が暮れて、海岸沿いで花火をした。
雪が頑張ってハルと二人きりになろうとしてた。
だから私は喜んで夏を引き受けた。
でも元気のない夏。
「雪ちゃん俺のことどう思ってんのかなー」ってうなだれていた。
「雪は、ハルが好きなんだよ」
黒い私がそう言いたい衝動に駆られた。
でも言えなかった。
そんなことしちゃ駄目だ、夏が可哀想だ、傷つけたくない。
そう思ってしまう私は、一体何がしたいんだろう。

「まぁ頑張れよ」って、気持ちとは裏腹な事言っちゃって、
「お前も頑張れよ!」って笑顔で答えられたりして。
綺麗な手持ち花火が、綺麗と思えなかった。
無の感情で、黒く広がる海の波打つ音を聞いていた。

花火大会にも行った。
この日も雪は女の子の実力を見せつけた。
白地の可愛らしい浴衣に、綺麗なうなじが見えるアップヘアー。
私は紺色のありきりたりな浴衣。
こうも違うものか、と一人で失笑した。
例によって、夏が雪を褒めたたえ、ハルが私をちょろっとフォローした。
人混みの中、はぐれないように雪を気遣う夏。
花火が打ち上がり、見上げるハルの横顔を盗み見る雪。
何の行動も起こせない私。
一人一人、違う人を思い浮かべながら、色づく空を見上げていた。

その帰り、夏が雪を家まで送り届けると意気込んでいたけど、雪が断った。
おこぼれで私が夏に送ってもらう特権を手に入れたw
雪を思って反省会してる夏の隣で、ずっとドキドキしていた。
浴衣褒めてくれないかな。
また「馬子にも衣装だ」って言ってくれないかな。
私のこと見てくれないかな。

願いも虚しく、夏は雪の話だけをして、「じゃ」と私に背を向けた。
落胆しながら背中を見送ってたら、夏が振り向いた。
「ちゃんと手当しろよー」
そう言って手を振って去っていった。
下駄の鼻緒で靴擦れしていた私を、気遣ってくれた。
最後に少し胸が高揚して、救われた気持ちになっていた。

それからも夏休みは何度か四人で遊んで、二学期になった。
学祭の準備で慌ただしい時期だった。
私はと言うと、相変わらず夏に恋をして、
夏の恋を応援している振りをしていた。
電車や廊下で夏と会えるのをドキドキしながら期待して、
雪の話でニヤつく夏を見て落胆して。
自分の気持ちが限界に近くて、雪への嫉妬も感じていた。
ニコニコとハルの話をする雪に、勝手だけど「無神経」と思ったこともある。
雪は何も悪くないのにね…

学祭が近付いていたある日、夏と電車の中で鉢合わせて一緒に下校した。
例によって私は内心喜んでいたけれど、またガックリ落胆させられた。
夏が、学祭でみんなの前で雪に告白すると意気込んでいたからだ。
学祭のイベントで、「未成年の主張」なるものがあって、
メインステージに立ち、観客の前で何かを叫ぶというものだった。
それにエントリーするのだと。
なるほど、お祭り男の考えつきそうなことだ。
でも反応に困ってしまった。
そんなことしたら、大勢の観客の前で夏が振られてしまう。
そんなのあまりに酷だ。
でも…雪がほだされる可能性は…?
進展しないハルに見切りをつけて、夏に心変わりする可能性は…?
ゼロだと言い切れる?

言い切れなかった。
こんなに魅力的な男を振る女なんていないだろ、くらいに思っていた。

だから私は、当日まで「考え直せ」とやんわり伝え続けた。
けれどその日は来た。
自分のクラスの催しなんかどうでも良かった。
夏の告白のことばかり考えていた。
本番の時間が近付いていた。
そんな時、夏が私を訪ねてきた。

「やばい、めっちゃ緊張する」
夏は私の前で武者震いしていた。
珍しく、顔から笑みが消えていたんだ。
「どうしても告るん?」
最後のあがきで、そう訊ねた私。
夏の返事は意外なものだった。
「やっぱ、やめようかな」

無理に作った笑顔で、夏は答えた。
いざ夏にそう言われると、
「それでいいのか」と自分に問いかける自分がいた。
目の前で自信なさげに俯く夏に、
私は「うん、やめときなよ」と言ってしまうのか。
雪の心変わりが怖いから?
そんなの夏にも雪にも失礼だ。
何というか、自分はズルイと思った。
だから言ったんだ。
「いやいや、もうエントリーしてんだから、言ってこいよw」
「でも」とグズつく夏に、「長い片思いに決着つけてこい!!」って、
自分の耳が痛いことを言い放った。
単純な夏は「そうやな!」って力強く立ち上がって。
「じゃ行ってくるわ!」って
「あんがとー(ありがとう)」って言って、走って行ってしまった。
その後ろ姿を見ながら、爽快感と絶望感が、ごちゃ混ぜになった。
全身がカタカタと震えてしまった。

時間になって、夏との約束通り、雪とハルを連れて会場へ向かった。
学祭のメインイベントということもあって、
ギャラリーは会場いっぱいに溢れていた。
メインステージで叫ばれるのかと思いきや、
三階の校舎の窓から叫ぶシナリオになっていた。
その三階の校舎を見上げて、
今頃夏はスタンバってるのかと思うと、不思議と吹っ切れてきた。
「夏、がんばれ」そう思っていた。
夏に告白されとも知らず、隣でワクワクしている雪に、
「ちゃんと聞いてあげてね」と声をかけた。
事情を知っているであろうハルも、雪を見ながら頷いていた。

一年生から順番に回っていき、
その中には夏と同じように告白する生徒もいた。
告白された生徒はメインステージに上がって答えを出すんだけど、
なんとOKされて会場が沸いた。
これには、夏もきっと勇気づけられたんじゃないかなって思った。

そして夏の名前が発表された。
窓から、夏が顔を出した。
ガッチガチに緊張してるのが下からでも解って、三人で顔を見合わせて笑った。
私は雪の肩に手を回した。
雪はキョトンとしたけれど、すぐに笑顔で夏を見つめた。

夏のドキドキが私にも移ったように、ドキドキしていた。
いつまでも叫ばない夏に、会場が少しざわついた。
私達は、がんばれがんばれと、夏に向けて呟いた。

ようやく、夏が口を開いた。

「雪ーーーーーーーー!!!!」

雪が小さく「えっ」と声を上げた。
私はより力を込めて雪の肩を握った。
さぁ、くるぞ。

「ハルーーーーーーーーー!!!!」

ん?

「アキーーーーーーーーー!!!!」

あれ??

「俺ら永久に不滅なりィィィィィィィイアアアアアアアアアッーーーー!!!!」

一瞬の間の後、ハァハァと夏の呼吸の音だけが会場に響き渡り、
私達三人はポカンとしていた。
司会者が「会場に今の方々いらっしゃいますか?」と訊ねてきたけど、
まだまだ私はポカン続行中だった。

すると、いつもは大人しい雪が
「いぇーーーーーーーーーい!!!!」って声上げた。
そしたらハルも「おおおおおおおおおお!!!」って叫んでて、
意外な二人の大声に我に返って、笑ってしまった。
私の笑い声で、会場からチラホラ笑い声聞こえて、
「あ、以上です」って言う夏の声で一斉に拍手が湧き起こった。
夏は最後だけヘラヘラしながら手を振って、引っ込んでいった。

雪は興奮した様子で
「びっくりした!!びっくりした!!」と繰り返していて、
ハルと私は顔を見合わせて少し笑った。

そしてイベントの結果発表。
夏の雄叫びはBEST3にも入らなかったw
それにも私たち三人は笑いあった。

私は一人、夏を探した。
すぐに見つかったけどw
夏の教室でクラスメートに囲まれてケラケラ笑ってた。
私に気付いた夏は、ばつが悪そうに笑った。

二人で階段に座って、しばらく黙り込んでた。
磨り硝子から差し込むオレンジ色が、後ろから夏を照らしていた。
日が落ちるの早くなったな、とぼんやり思いながら、
「なんで言うのやめたん?」
早速直球を投げたw
夏はヘラヘラ笑って、黙り込んで、頭を抱えた。

「土壇場でビビった…」
蚊の泣くような声でそう呟いた夏の肩が震え始めた。
「告れんかった…」「情けねぇ」って嗚咽混じりに呟く夏。
ビックリしたけど、夏の足の間にポツポツ落ちていく涙の滴を見てたら、
何故かこっちも視界が滲んだ。

「ぜっがぐ応援じでぐれだのにごめん」って言うから、
「泣くほどのことでもないでしょ!振られたら泣け!」って
肩ポンポンしながら返した。
「うん」って頷きながら、「でも告るのこえぇー」って、
夏は少し泣き止んで言った。
「解る…」としか言えなかった。
「え、解る?」って聞かれて、意味もなく頭はたいたw
夏に笑顔が戻ったから、
「でも、嬉しかったよ、俺ら永久に不滅なりってヤツ」
そう伝えられた。
「スベッてたけどw」って付け加えると、アアアアアア…って呻いてたw

少し暗くなった頃、ハルと雪もやってきた。
雪が「ありがとー」って言いながら夏に駆け寄ってた。
夏はまたばつが悪そうに笑ってたけど、どこか嬉しそうだった。
でも多分一番喜んでたのは雪だ。
雪はこういう、友情を感じられる言動に滅法弱いから。
ハルはヌボーっとしながらも笑ってた。
そんな高2の学祭だった。

それから今まで通りの日常に戻って、12月に入った頃だったかな。
変わらない関係に、ついに痺れを切らした人間がいた。
意外にも雪だった。
「頑張ってメールしても絶対返事返してくれるし、何度か二人で帰ったこともあるし、賭けてみる…私ハル君に告白する。」

覚悟を決めた雪の行動は早かった。
次の日の放課後にはハルを空き教室に呼び出して、告白した。
私は教室でドキドキしながら待つしかなかった。
その時、雪の言葉をずっと思い返してた。

「私、ハル君に告白する」の前に、雪は言った。
「勘違いやったら言ってくれて構わんのやけど、夏君って、私のこと好き?」
突然の振りに私は言葉に詰まってしまって、雪はそれで全てを察したようだった。
「やっぱりそうか」と呟く雪に、
「バレバレよね、あいつ…」としか言えない私。
「だいぶ気付かない振りしてたんだけど、やっぱりかぁ」
雪はいつから気付いてたんだろう。

「でも、私、ちゃんと断るからね」
雪が私と目をそらしながら言った。
動揺してしまった私は「なんで私に言うん?」と強い口調で雪に訊ねた。
私は、夏が好きだということを、雪に伝えてなかった。
何故か、言えなかったんだ。
自分では上手く隠せているつもりだった。

「なんで私に言うん?」の返事は、
「四人の関係を壊さないためだよ」だった。
そして雪の言葉は「ハル君に告白する」に続いたんだ。

そんな事をぐるぐると考えていると、夏が教室に入ってきた。
「なぁ、もしかしてさぁ…」って言いながら。
もしかして、の続きはなんとなく予想が付いていたから、
「そうだよ」って答えた。
夏は大きく息を吐きながら、空いてる席に座った。

「いや、ふられるよ、雪ちゃん」
夏が苦しそうな声で呟いた。
そうはなってほしくないと願っていた私には重い一言だった。
「なんでよ」って強い口調で聞いたけど、
夏は言葉を濁らせるだけだった。

それから二人で雪を待った。
会話は特になかった。

ハルと雪が上手くいくことを願いながらも、
私は何となくこの後の流れを予想していた。
もし夏の言うとおり雪がふられしまったら。
夏は、雪を精一杯慰めるだろう。
もしかしたらその時告白するかもしれない。
でも雪は「断る」と言ってくれた。
ほだされないと、約束してくれた。
だから夏もふられる。
雪の言うように、このまま四人の関係が壊れないなんて、有り得るのだろうか。
言いようのない不安な気持ちに襲われた。

そんなことをぐるぐる考えていると、教室のドアが開いた。
雪が「あれ、夏君もいたんだ」とぎこちなく笑った。
まだ教室にクラスメートが数人いたから、
私は雪を引っ張って、カーテンの中に連れ込んだ。
入った途端、雪の両目からぼろぼろと涙がこぼれた。
そして「ダメだったぁ」と呟いたんだ。
「なんで?」と聞いてしまった私に、
「好きな人がいるんやって」と嗚咽混じりに答える雪。
「誰か聞いた?」と続けると、首を横に振って一層泣き出してしまった。
雪を抱きしめて撫でてあげることしかできなかった。

少し落ち着いた頃、雪が言った
「ふられるだろうなーって、思ってたんよ」
そうなん?て聞く私に、力無く雪は笑った。

カーテンから出ると、夏が何とも言えない顔でこっちを見てた。
そして「雪ちゃん、帰ろう」って言った。
私なんて夏の眼中に入っていないようだった。
その証拠に夏は言った。
「アキはハルに付いてやって」

ショックだった。
夏は、雪と二人きりになりたいから、こんなこと言うんだ。
そう思った。

けれど雪は一人で教室から出て行った。
私の顔を見ずに。
その後を夏が走って追いかけてった。
私に「ハル頼んだ」と言い残して。

なんだか打ちのめされた気分で、ふらふらしながらハルの教室へ向かった。
今の私のメンタルでハルをフォローできっこないのに、と思いながら。
でもハルはもう教室にはいなかった。
ホッとした。
そして一人でふらふらと帰った。

次の日学校へ行くのは気が重かった。
あの後の雪と夏を想像するだけで、ひどく胸が痛んだ。
重たい体を引きずるように教室に入ったら、雪はまだ来ていなかった。
その日雪は学校を休んだ。

昼休みになった。
夏達とご飯を食べる曜日だったけれど、どうすればいいのか解らず悩んでいた。
けれど夏が迎えに来てくれた。
後ろには相変わらずヌボーっとしたハルが立っていた。
いつもと変わらない笑顔で「いくぞ」って夏が言って、なんだかすごくホッとした。
三人で定位置でお弁当広げた時も、気まずさを振り払うように夏が喋った。
でもそれも尽きて、三人に沈黙が走った。

「昨日、あの後、雪どうだった?」最初に口を開いたのは私だった。
「駅で別れたから、その後は解らんけど、それまでは泣いとった」
夏がぽつりと呟いた。
ハルは黙って箸を進めてた。
そんなハルと夏に、
「ごめん、昨日ハルの教室行ったけど、ハル帰ってた」と謝った。
ハルが「教室、来てくれたん?」って、やっと顔を上げた。
「うん」って答えると、そっかぁって少しハルの表情が和らいだ。
そんなハルを見て、夏が言った。
「今日こそは二人で帰ったら?」
訳が分からなくて、「え、なんで」と聞く私に、「二人お似合いやし」と笑う夏。
あまりに衝撃が大きくて、黙り込んでしまった。

「な、ハル」と笑う夏に、「いや、二人じゃなくていいよ」と返すハル。
「夏はなんでそういうこと言うん?」
喉カラッカラみたいな声で訊ねた。
「二人が上手くいったらいいなぁーと思うし」
夏が笑顔でそう発した時、
もう苦しくてしょうがなかったけど、声を振り絞って言った。
「ハルには好きな人がいるんやろ、勝手なこと言わんでよ」
そして一人で教室に戻った。
やっぱり上手くいかなくなってしまったと、めそめそ嘆きながら。

次の日、雪は登校してきた。
明るく振る舞う雪に、かける言葉が見つからなかった。
そんな雰囲気を察したのか「もうハル君なんかどうでもいいー」と、
雪はニコニコ笑顔で言い放った。
だから今まで通り、四人でやっていこうね
雪は笑顔でそう言った。
「昔みたいに戻れるかな」と聞く私に、「努力する」と笑った雪。
雪は強い子だったね。

そして四人で顔を合わせて、雪が笑顔で場を盛り上げた。
ハルも私もホッとして、ぬるま湯に身を委ねていた。
夏だけは、雪のことを真っ直ぐ見ていた。

それから夏は、より甲斐甲斐しく雪を気遣い始めた。
誰が見ても、夏が雪を好きなのは明確だった。
夏は隠そうともせずに、毎日雪にアタックしていた。
けれど「好き」とは伝えていないようだった。

告白されなきゃ断りようがない、雪がぽつりとそう呟いた。
確かにその通りで、なかなか変化しない関係性に、
私の気持ちは宙ぶらりんになっていた。
夏が告白したと聞いたらショックだろうけど、
夏が告白しなければ夏は雪を諦めない。
何度か告白をけしかけたこともあった。
でも夏は笑ってるだけだった。

クリスマスは四人で過ごした。
カラオケに行って、お世辞でも上手とは言えない夏と雪の歌を聞いて笑ってた。
呑気に笑っていられたのは、この時までだった。

少し街をぶらついて、解散になった。
夏と二人で同じ駅に帰れることが嬉しかった。
でも夏は、電車に乗り込む前に行ってしまった。
雪のところへ。
「俺やっぱ雪ちゃん送ってくわ」って、走って行ってしまった。
一人、満員電車に揺られて、
クリスマスで浮き足立ってる街を見下ろしながら帰った。
いやな予感がしていた。

次の日、夏が珍しく電話をかけてきた。
受話器の向こうで夏が興奮していて、もうなんとなく予想はついていた。
雪と上手くいったんだろう。
「雪ちゃんとチューした!!」
夏の言葉は私の予想の一寸先進んでいた。
胸が大きく跳ねた。

「告白したん?」と力なく訊ねる私に、
「いや、正式にはまだ」と彼は言った。
好きだと伝えけど、付き合ってくれとは言っていない。
「でも確かにあの瞬間、雪ちゃんと心が通じ合ってチューした!」
受話器の向こうで夏がどんな顔してた容易に想像が付く。
私は「うん、うん、へぇ」を繰り返すロボットになっていた。

最悪の冬休みだった。
廃人のように横たわる毎日だった。
雪からの連絡は返せなかった。
けれど「話がしたい」、雪からのその文面を見て、話さなきゃ、と思った。

そして私の地元に雪がやってきた。
二人で無言で公園へ向かって、その空気のままベンチに座った。
雪がぶるぶる震えながら「ごめんね」と泣いた。
「雪は、私が夏のことを好きなの、とっくに気付いてたんやね」
私がそう言うと、雪は首を縦に振った。
「でも、雪も夏を好きになっちゃったんやね」
私のその言葉に雪はワッと泣き出した。

「ハル君のことがあって、毎日泣いてて
でもみんなが心配するから、学校では平気なふりしてて
そんなとき、夏君が毎日メール送ってくれてて
大丈夫?とか、今日ハルの前で頑張ってたね、とか、
全部気付いてくれてて
沢山励ましてくれて気遣ってくれて、褒めてくれて
気付いたら、少しずつ夏君の時間が増えてて
でもまだハル君のこと気になってて、
クリスマスの日も本当に辛くて
みんなと別れて泣きそうになりながら帰ってたら、
夏君が追いかけてきてくれた
嬉しくて、ありがとうって思って
 
ごめん…」

雪は言葉を詰まらせながらそう言った。

私が、気丈に振る舞う雪に気付かず
現状に甘えてぬるま湯に浸かってる間に、
夏だけは気付いたんだ。
それはそうだろう。
夏は誰よりも雪を見つめていた。

「ごめん」と繰り返す雪に、返事はできなかった。
だって雪は言ったじゃないか。
「断るからね」って。
ほだされないからねってことじゃなかったの?
裏切り者。
私の方が夏をずっと好きなのに。

でも、私にそんなこと言う権利ある?
人の気持ちなんて変わるのが当たり前だし、夏は私の私有物じゃない。
ただ私が夏を好きだと言うだけで、人の恋愛を制限していいはずがない。
そして何より、気丈に振る舞う親友に気付いてあげられなかった。
それが全ての原因。
私が気付いてあげられたら、こんなに雪を泣かせてしまうことも、
こんなことになって私が泣くこともなかったかもしれない。
そもそも、いつも「私なんか」って自分を卑下して、
私はスタートラインにすら立っていなかった。
夏に好きになって貰う努力を、何もしていなかった。
自分の気持ちから逃げて、全て人任せ。
そんなの、私が選ばれないのは当然のことだった。

「雪、夏は、初めて雪と会話したあの日から、ずっと雪のことが好きやったんよ。夏の気持ちが報われて良かった」
恥ずかしげもなくぼろぼろ泣きながら、「夏をよろしくね」って言った。

「やだ、私アキの方が大事やもん、夏とは付き合わない」
そう泣きじゃくる雪に、
「夏と雪は好き同士なのに、何言ってるん?そんな気の使われ方嬉しくないし」
でも、でも、と続ける雪に、私は最大級かっこつけて言ったんだ。
「私のことが大事なら、私の大事な夏を大事にしてやってよ」

やっと雪は、うんって言ってくれた。

こうなったら、私の片思いの終わりを見届けよう。
「雪、夏呼べば?地元やからすぐ来るよ」
私のその申し出に、雪は従った。
すぐに夏は飛んできて、ぼろぼろに泣いてる雪を気遣ってた。
やっぱり私のことは視界に入ってないな。
そう思うと吹っ切れるような気がした。
「今日話したことは、夏には内緒ね」って雪に伝えて、私は一人帰った。
でも、やっぱり往生際の悪い私は傷ついていた。

三学期が始まった。
夏と雪は付き合い始めた。
噂は瞬く間に学年中に広がり、夏は可愛い彼女にご満悦だった。
クラスメートに「夏はアキと付き合ってるかと思ってた」って突っ込まれて、
今度は私が気持ち良く否定する番だった。

でも正直、うまくいってはなかった。
あの日あんなにカッコつけて、上手く話をまとめたつもりになってたのに、
私と雪の間にはうっすらわだかまりが出来ていた。

雪は頑張って修復しようとしてくれてた。
でも私が無理だった。
仲のいい夏と雪を見ていると、心がささくれ立って、
四人でいて心から笑えたことなんてなかった。
あのハルが何度も気分転換に誘ってくれたけど、全部断った。
そんなことをしていると、夏が切れた。
いつものようにみんなでお弁当を広げている時、
私の白々しさに、夏が怒鳴った。
「お前何なん!?何が不満なん!?どれだけみんながお前に気使ってると思ってんだよ!」

夏には解らないよ。
夏には言われたくないよ。
そう思っても口には出せない私は、ただ黙っていた。

雪が間に入った。
「ごめんね、私が恩を仇で返すようなことをしたんよ」
ぼろぼろ泣きながら、雪が言った。
恩を仇で返す?
何を言ってるんだろう。
身に覚えがなかった。

「私、一年の時から、アキのこと知ってた
その時私、クラスの女子からハブられてて
その日も耐えれなくなって、
トイレの個室に逃げ込んで、一人で泣いてた
そしたら、その女子達、トイレまで追いかけてきて
私に聞こえるように、キモイとか、死ねばいいのにとか
そしたら、隣の個室から誰か出て行って
隣の個室の子、ずっと泣いてるんだけど、って
胸糞悪いことやめろよ、って
親の顔が見たいわ、って、言ってくれて 
アキが出てった後、女子達がアキの名前言ってるの聞いて
ずっと感謝してた
凄く嬉しかったのに
恩を返さなきゃってずっと思ってたのに
私が、そんなアキを裏切った
ごめんね、アキ、ごめんね」

そう言えばそんなこともあったな、と思った。
その後、私その女子達から陰口叩かれてたみたいだけど、
まぁ有り難いことに私への被害はそれくらいだった。
そうか、あれは雪だったのか。
「アキが優しいこと知ってるから、仲良くなりたかった」ってのは、これだったんだね。

そんな中、夏が笑った。
「何や、アキお前、めっちゃかっこいーな!お前らしいわw」
大好きだったあの笑顔で、夏に褒めてもらえた。
何だかむず痒かったけど、嬉しかった。
誇らしかった。
「かっこいー」って言ってもらえた。
お前らしいって褒めてもらえた。
そうか、夏の目に映ってる私は、そんな女だったんだ。
なんかもう、充分だな、うん。よく解らないけど。
この瞬間、パァって気分が晴れたのを、今でも覚えてるんだ。

「でも裏切ったって、何したん?」と話を続けようとする夏に、私は謝った。
雪にも、ハルにも謝った。
「ごめん、もう大丈夫!」って。
だって今なら心から笑えそうだから。
もういいんだ、もういい。
終わったんだ、私の片思いは。

それからは、ハルが開き直ったかのように毎日絡んできた。
「一緒に帰ろう」とか、わざわざ一人でうちのクラスに言いに来たりして。
仲間内からカップルが生まれて、こいつも寂しいのかなって思ってた。
自然と二人でいることも増えた。

そして春休み直前、雪がハルに告白した教室で、ハルに告白された。
「廊下で初めて会話した時から、ずっと好きやった」って。
笑ってしまった。
あの日あの瞬間、私以外の三人が一気に恋に落ちたのか。
なんて面白いメンツなんだろうw
運命的とも言えるじゃないかw
しかし私の鈍さは、夏に負けず劣らずだな。
そう言えばハルはやたら私を褒めてきたなー、とか、
やたら夏がハルを押してたなぁ、とか、
そこでやっと気が付いたんだw
申し訳ないことをした。
でも生憎、返事はNOだ。
私はハルのことを男としてなんて見れなかった。
その頃まだ私の一番は夏だったし。
そう簡単に次にはいけなかった。私はね。

その後一年間しつこく私を好きだと言い続けるハルがいるのだけど、
それはまた別のお話。

出会いから4年たったけど、今でも私たちは連絡を取り合ってる。
夏と雪は別れたりくっついたりを繰り返しながらも続いてるよ。
だから、夏が大声で叫んだ「永久不滅なり」は、まだかろうじて守られてるw

長々と詠んでくれてありがとう!


よければその後の話で印象的なエピソードを後日

解った!
今日はぶっ続けで書いちゃって疲れたから、
また明日書くね(`・ω・´)

今思い出を総動員して書いてるんだけど、
うまくまとまらないというか、
長くなっちゃいそうなのね(`・ω・´)汗

では再開。


先生・生徒・禁断 | 【2016-08-31(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

23歳の人妻との出会い

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。

その子は、旦那が初めての男で、俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、可愛いだけじゃなく、守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。

19歳で旦那とデキ婚をした。

俺と会うときは、実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に、実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
通話中も俺のちんこは刺さったまま。

最初はメル友だった。

普通にワクワクメールのメル友募集の掲示板でやりとりが始まった。

正直なところ、最初から下心はあったが、あくまでさわやかキャラを演じた。

年は4つサバを読んでた。30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。

日々のメールでは、徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、

旦那が仮性包茎で、ちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズルむけだ。

顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど、彼女はそれにいちいち喜んでくれて、

自然と会う流れになった。

旦那以外とのエッチ。イヤになったら言ってね、と逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして、俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。

会ってみて、話をしてみて、思ったよりも華奢な体と、幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から、ミニスカをはいてきてねとお願いしていた。

エロいキャラも定着しているから、運転しながらスカートの中もお触りOK。

何度もイヤじゃない?と確認したなぁ。

すべすべでやわらかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても、簡単に股間に手が届く。

運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから、山中の展望台で車を降りた。

ここは地元でも有名な、めったに人の来ない場所。街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。

他愛もない話をしながら、多分お互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら、彼女を後ろから抱きすくめると、カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ、生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。

それでもイヤがらないので、ホテルに誘った。

人妻とするのはこのときが初めてだった俺。緊張してたのかな。

旦那しか知らない女だし、可愛くてまじめそうな感じだったから、後悔のないようにしてあげたかったのかな。

ホテルに入って、ベロベロとキスをして、一緒に風呂に入り体を洗いっこし、旦那とのエッチがどんなのかを聞きながら、ベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、一度根本まで挿入してからは、思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。体重を後で聞いたら、38kgだと。軽いはずだ。

脚を抱え上げ、チンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら、彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体がかすかに痙攣している。

それがおさまるのを待たずにピストンを開始したら、立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て、一番奥に突き刺してゴムの中に射精。

彼女ぐったりしていたが、膣内の俺のチンコがピクつくたびに、体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったし、イカせたこともなかったから、よっぽど相性がよかったんだと思う。

あとで聞いたら、カリが太くて、まんべんなく中をこすられるのが最高に気持ち良かったんだと。

俺のチンコのファンになったとか言われたなぁ。

そのときは、それどころじゃなかったけどな。

しばらくたっても眠ったようにぐったりしている彼女を、俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく、旦那よりも気持ち良いセックスに、彼女はどっぷりハマってくれた。

別に旦那とも仲が良いから、セックスレスではない。むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。

ただ、俺とのエッチ以降は、旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。

そのうちゴムを着けないのが当たり前になって、安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で、俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

中出しは一番奥の子宮口の中にするから、夜に旦那とエッチしている最中に、俺の出した精液が垂れてくることもあったそうだ。

旦那はそれを見て、すごい濡れてると勘違いし、マンコをベロベロと舐めたんだと。

その話にはめちゃくちゃ興奮したなぁ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、彼女は次第に俺のことを「好き」だとか、「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち、毎回のエッチが中出しOKになり、彼女は「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。

旦那さんは、こんなことになってるなんて、夢にも思ってないだろうと思う。絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は、「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、生でしかエッチはしないから、いつできてもおかしくないと思う。

俺としては、タダマンできる女のひとりなんだが、彼女はおれのことを恋人だと思っているようだ。

出会い系サイトをやめてなかったことがバレて、泣かれたことがある。

以来、こそこそと他のセフレを探してはエッチしている。

良い子なんだけど、ずっとおんなじ女だと飽きてくるんだよな。



純愛・恋愛 | 【2016-08-31(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

写生と射精2



N江の部屋で初めての射精をしてから、
恥かしくてまともにN江の顔を見れなくなりました。

心配して「大丈夫?」って声をかけてくれているのに僕はそっけない返事ばかりで
次第に僕とN江は疎遠になって行きました。

やがてそのまま小学校も卒業し、僕らは同じ中学校の門をくぐりました。
でもN江とは違うクラスになりました。

何となくN江のことが気になってはいましたが
モヤモヤした日々が続き、部活をする気にもなれず
授業が終ったらまっすぐ家に帰る日が続きました。

しばらく絵筆も握っていませんでした。
いつの間にかオナニーをおぼえた僕は一端のエロガキに成長していました。

秋になって学校際が始まりました。学校の中が一気に賑やかになりました。
たまたま通りかかった教室は美術室でした。

他の教室と違いその部屋だけは静寂が漂っていました。
僕は吸い込まれるように中に入りました。

たくさんの油絵が飾られていました。
その中にN江の油絵がありました。

...N江ちゃんは美術部に入ったんだ...

静物画でしたが、力強くしかも繊細で見る者の心を動かすのに十分な
迫力がありました。

すごい...上手になってる...

その絵は小学校の頃のN江のタッチとは明らかに違い、感性が磨かれ
努力の跡がハッキリとわかる絵でした。
僕はしばらくその絵に見とれていると、いつの間にか横にN江が立っていました。

「わ、N江ちゃん」
「ひさしぶりね、Sくん。元気だった?」
ほとんど1年ぶりの会話でした。

「これN江ちゃんが描いたんだ...うまいね」
「ありがとう」

「僕、油絵って描いたことないや」
「先生のおかげ。とても楽しいよ」
水彩画と油絵の表現はまったく違いました。

「ねえ、Sくん...」
「ん?」

「何で美術部に入らないの?」
「え?何でって...」

「私、絶対Sくんは美術部に入ると思って...ずっと待ってるのに...」
「...」

「私、顧問の先生にも話してるの。2組のSくんはすごいんだって」
「...」

「ねえ、今からでも遅くないから入ってよ。一緒に絵を描こうよ」
「う、うん...」

正直、N江の成長した絵を見て自信喪失になってましたが
勢いに押された感じでした。

「ホント?じゃあ、今度体験入部してみてよ。私、顧問の先生に話すから」
「うん」
一週間後の放課後、僕は美術部の門を叩くことになりました。

「あら、いらっしゃいSくん」
美術の授業も担当していた先生なので何度か話をしたこともありました。
年配の女性ですが、優しくて好きな先生でした。

「美術部に入ってくれるの?」
「まだ...決めたわけじゃないんですけど...」
僕の横でN江が不審そうな顔をしていました。

「とりあえず何か描いてみない?」
「はい...」

「これなんかどうかな?」
デッサン用の作り物のリンゴでした。
僕はそれを見ながらスケッチブックに鉛筆を走らせました。
15分くらいでだいたいの形はできあがりました。

「やっぱり上手ね。Sくんは写真みたいな絵を描くのよね。でも...」
「でも?」

「完成度が高すぎるの。中学生らしい元気さがないのよ」
「そう...ですか?」

「例えばね...ちょっとこの絵の上に私がスケッチしてもいいかしら?」
「はい...どうぞ」

先生はシャカシャカと僕の描いた絵の上から鉛筆を走らせました。
みるみる絵が息を吹き返したように元気になって行くのがわかりました。
僕の喉がゴクリと鳴りました。

「...すごいですね...先生」
「あなたならわかるでしょ?」

「はい...わかります」
「美術部で活動してみない?」

「はい...よろしくお願いします」
「キャー!!やったあ!!」

N江が飛び上がって喜んでいました。
僕は美術部にお世話になることになりました。

ある日の放課後、僕とN江は美術室で絵を描いていました。
その時はたまたま二人きりでした。

「ねえ、Sくん」
「ん?」

「たまには私の家に来ない?」
「え?いいの?」

「うん、一緒に何かスケッチしようよ」
「うん」

その週の日曜、僕はN江の家を訪ねました。
1年ぶりでした。

「こんにちは」
「どうぞ、あがってー」
久しぶりに入ったN江の部屋は少し華やかになってました。

「何か部屋の感じ変わった?」
「そう?ピンク系の物が増えたからかなあ」

「まあ、座って。お茶でもいれるから...」
たわいもない会話をしたあと、デッサンをすることになりました。

最初は花瓶や果物などをスケッチしてましたが、
つい1年前、この部屋でN江は全裸になった記憶が何度も甦ります。
N江も忘れるはずがありません。ついつい話はそっちの方へ行ってしまいます。

「ねえ、ここでN江ちゃんのヌード描いてから1年たつんだね」
「それ言われるとすごく恥かしい。何であんなことしちゃったんだろ」

「裸婦像の本があって、それが好きって言ってたけど」
「そうそう。それでSくんにヌード描いてってお願いしたんだったね」

「あの絵ってまだ持ってる?」
「あるよ」
N江は3枚の絵を出してきました。
よつんばいにさせて後ろから描いた絵だけがボロボロになっていました。

「何でこれだけボロボロなの?」
「あんまり深いことは聞かないで」

「でも知りたい。ずっと見てたの?」
「うん...見てたといえば...見てたかな」

「恥かしいって言ってたのに?」
「うん...でも、この絵は衝撃的だったから」

「どんな時に見てたの?」
「え?それ言うの?」

「確か夜になったら見るとか...言ってたよね」
「やだあ、おぼえてたの?恥かしい」

「もしかして...オナニー...とか?」
「違う違う。絶対違うから...」

僕もオナニーをおぼえたばかりだったので女の子のオナニーには興味津々です。
でも、N江の顔が真っ赤だったのを記憶してます。

「僕もあれからオナニーするようになったけど、N江ちゃんもするんでしょ?」
「え?しないしない。しないよお」

「え?だって女の子は中学生くらいになるとするって本に書いてたけど」
「しないから。それって何の本なの?」

「友達に借りた本だけど。思春期になると女の子はクリトリス触りだすって」
「そんなことまで書いてんの?」

「1回もしたことないって言う子に限ってウソついてるって」
「え?」

「ねえホントのこと教えてよ。したことあるんでしょ?」
「ええ?そ...そんなこと...」

「僕も教えるからさ。ねえ、したことないってことはないんでしょ?」
「ううん...そりゃ...まあ...ないことは...ないけど...」

「あ、やっぱりしたことないって言う子はウソってホントだった」
「でも、したことあるっていうだけで...ところでSくんはしてるの?」

「僕、ほとんど毎日してるよ」
「毎日してるの?」

「うん、だってしたくなるから。でもそれって健康な証拠だって」
「男の子って大変ね」

「ねえ、N江ちゃんってどれくらいしてるの?」
「そんなにしてないって」

「誰にも言わないから教えてよ。僕だって教えたんだし」
「だって、私女の子だし...恥かしいし...」

「ホントに誰にも言わないから。ねえ、教えて。約束するから」
「もしかして、また針千本?」

「飲む飲む。約束する」
「じゃあ、誰にも言わないでね」

「うん、わかった。で?どれくらいしてんの?」
「あの...週に1回くらい...」
N江はもじもじしながらも正直に答えてくれました。

「ホント?少なめに言ってない?」
「本当だよ」

「ねえ、ホントに1回だけ?」
「本当だって」

「僕だって正直に教えたんだからホントのこと教えてよ」
「えー、本当だってば」

「ねえ、正直に教えてよ。お願い」
「え?まあ...たまにね...週2回くらいする時もあるけど...」

「ほらやっぱりウソついてた。針千本って約束したのに」
「え...ゴメン...」

「それでも男に比べるとやっぱり少ないんだね」
「...女の子は気持ちでするから...」

「...どんな時にしたくなるの?」
「え?そんなこと聞くの?」

「教えてよ」
「うーん、何かねえ...テレビでエッチっぽいシーンが流れた時とか...」

「それから?」
「あとはね...これはあんまり言いたくないんだけど...」

「何?」
「去年の...ヌード描いてもらった時のことを思い出した時とか...」

「どの絵を描いた時?」
「これ...」

「あ、だからこの絵だけボロボロなんだ」
「ねえ、恥かしいから絶対絶対絶対、誰にも言わないでね」

「うん、わかってるって」
「ホントにね。お願いよ...」

「ねえ、去年この絵描いている時のことだけどさ...」
「もう...その話するの恥かしいよ」

「アソコからトローっと何か垂れて落ちたでしょ」
「えー、それもおぼえてるの?早く忘れてよー」
N江は耳たぶまで真っ赤になっていました。

「あれってもしかして愛液っていうやつ?」
「何でそんなこと知ってんの?もう...恥かしいからやめて...」

「ね、そうなんでしょ?」
「うん...たぶん...Sくん、あれからいろいろおぼえたんだね。恥かしい...」

「女の子って興奮すると濡れるって言うけど、興奮してたの?」
「興奮以外でも、恥かしいって気持ちを持っただけでも濡れるの」

「そうなの?」
「うん」

「恥かしくて興奮したとか?」
「興奮はしてないから...」

「え?そうかなあ?」
「そうかなあって」

「男は興奮すると勃つけど、女は濡れるって書いてたけどなあ」
「そうなの?...」

「でも僕、恥かしいだけじゃ勃たないなあ」
「女の子は身体の仕組みが違うの...」

そんな話をしていたら僕の股間が大きくなってきました。
「ちょっとお...それ...」
「だって、去年もこうなったじゃん」

「そうだけど...Sくん興奮してるの?」
「うん...ちょっと...」
N江も目がうるんでいたような気がします。多少なりとも興奮していたんでしょう。

「ねえ」
「ん?」

「N江ちゃん、さっき恥ずかしいだけでも濡れるって言ったよね」
「う...うん...言ったけど...」

「N江ちゃんも、もしかして...今、濡れてる?」
「え?わかんないよそんなこと。何でそんなこと聞くの?」

「ん...何となく...ちょっと触って確認してみてよ」
「いやよ。そんなことすんの」

「お願いだからさ」
「濡れてないから」

「そうかなあ...僕の予想だと濡れてると思うんだけど...ねえちょっとだけ」
「もう...Sくんすごいエッチになったんじゃない?」

「だって、そりゃあ男だから、ねえ触ってみてよ」
「もう...」

僕はエロガキモード全開でした。
N江もちょっと引き気味でしたが、無理やり確認させてしまいました。
N江は後ろを向き、ゴソゴソとパンツの中に手を入れました。

「どう?どう?」
「うん...ちょっと...濡れてる...」
N江はあわててティッシュで指を拭きました。

「やっぱり」
「何でわかったの?」

「だって去年、絵を描いてるだけでトロトロ垂れるくらい濡れてたし」
「もう...恥かしいよ」
N江もこの変な雰囲気にすっかり飲まれてしまったようでした。

「N江ちゃんって濡れやすい方なんじゃない?」
「うん...もしかしたら...そうかも」

「絶対そうだよ。あんなにトロトロ垂れて落ちるくらいだもん」
「それが悩みでもあるんだけど」

「そうなんだ」
「あの...実は私ね...」

「何?」
「ううん、やっぱりいい」

「え?何?気になるよ。教えてよ」
「あ...あのね...」

「うん」
「一番最初にスケッチしてもらった時あったでしょ?」

「ああ、あのアパートの屋上で描いたやつ?」
「うん。実はね...その時もすごく濡れてたの...」

「え?そうなの?」
「うん...その時ね、実はヌード描いてもらうこと想像してたの...」

「そんなこと考えてたんだ」
「顔が赤くなっちゃうのが恥かしくて...それに...」

「それに?」
「パンツの中がすごくベタベタしてて...落ち着かなくて」

「そうなの?」
「そんなに濡れちゃうなんて思ってなくて」

「うん」
「スカートに染みちゃったらどうしよう...とかいろいろ考えてて」

「だからモジモジしてたの?」
「うん...恥かしい...私やっぱりちょっとエッチなのかも」

「絶対そうだよ」
「そんなはっきり言われちゃうとすごい恥かしいけど...」

「Sくん、何か...変わったね」
「そう?」

「うん、すごくエッチになった」
「そうかなあ」

「去年までは芸術家みたいなイメージだったのに」
「芸術家ってスケベなんじゃないの?ヌード描くんだし」

「そうだけど...もっとキレイなイメージだった」
「そう?僕、昔から変わらないけどなあ」

「私がヌードを描かせたから目ざめちゃったのかな」
「そうかもね」

「でも...」
「ん?」

「でも、ね...今年も描いて欲しいな」
「ヌード?」

「うん」
「濡れちゃうし、恥かしいんじゃなかったの?」

「でもね...やっぱり描いて欲しい...ダメ?」
「いや、僕は全然ダメってことはないけど」

「描いてくれる?」
「もちろんいいよ」

「ホント?私、Sくんの前だけは正直になれるから好き」
「それはれうしいけど、N江ちゃんもけっこうエッチだよね」

「うん...それは否定しないけど...」
「また、何か気に入った絵が見つかったの?」

「うん。実はね...これ...この本なんだけど」
「浮世絵?」

「うん...枕絵とか春画っていうんだけど...」
「ちょっと見せて。わ、これ、モロじゃん」

「すごいでしょ」
「絵は古いけど、男性の性器...すごい太いなあ。女性のも妙にリアルで」

「これ、お父さんが持ってたの...」
「N江ちゃんのお父さんが?」

「うん...で、いない時にこっそり見てたんだけど...」
「え?そうなの?」

「これ見てると去年のこと思い出しちゃって...」
「うん」

「何度もSくんの顔が浮かんじゃって...」
「で、僕にまた描いて欲しい...と」

「うん...」
「これ、どうするの?男の人も描くの?」

「こういうページもあるの」
「わ、女の人がオナニーしてる。これって何入れてるんだろ?こけし?」

「わかんない...けど、張形って書いてるね」
「もしかして、N江ちゃんのオナニー描くの?」

「というか...」
「でもN江ちゃんって前に僕が描いた絵でオナってたんでしょ?」

「そう言われると...そうだけど...」
「ということはN江ちゃんって自分の姿見てオナニーするの?」

「というか...その時の情景を思い出すの」
「そういうことか...納得。じゃあ、題材は何でもいいんだ」

「うん...」
「じゃあ、また僕がポーズとか決めていいってことだね?」

「う...うん...」
「で、できるだけ恥かしい方がいいんだよね?」
僕は意地悪いことを言いたくなりました。

「いやあん、そんなこと言われると恥かしいよ」
「だってホントのことじゃん」

「まあ...そうなんだけど...」
「じゃあ、ひとつ描きたいものがあるんだけど」
僕は思い切って言ってみることにしました。

「なあに?」
「N江ちゃんのアソコのアップ」

「え?そんなもの描くの?」
「ピッタリだと思うんだけど」

「うん...Sくんが見て汚らしいものでなければ...描いて...」
「全然汚くないよ」

「そう?」
「去年はアソコから垂れてくるものは描かなかったけど、今回は描くよ」
無意識のうちにN江のMの部分を意識していたような気がします。

「うん...全部正直に描いて」
「了解。どうするの?今から描く?」

「ちょっと...心の準備させて...」
「うん、いいよ。いつがいい?」

「来週...なら、大丈夫だと思う」
「いいよ。じゃあ、また来るね」

「うん...」
「じゃあ、僕そろそろ帰るね」

「うん...気を付けて帰ってね」
「じゃあ、また来週」
僕は家に帰りました。モヤモヤした気持ちになり眠れませんでした。

翌週、僕はまたN江の家に行きました。
「こんにちわ。」
「先週の約束...いい?」

「うん...お願い...します」
「じゃあ、さっそく始めていいの?」

「うん。いい?お願いできる?」
「いいよ。じゃあ...脱いで」

「うん...恥かしいからあっち向いてて...」
「やだ」

「え?何で?」
「N江ちゃんの脱ぐところもちゃんと見る」

「え...恥かしい...」
「恥かしくていいから...全部見せて」
僕の発言が本気だと受け取ってもらえたようです。

「うん...じゃあいいよ。見てて」
「うん」

「ねえ、アソコ描くなら下だけでいいよね」
「ダメ、全部脱いで」

「どうして?上は脱ぐ必要ないじゃん」
「ダメ、何か本気出ないから」

「わかった...脱ぐ...」
N江は一枚一枚服を脱ぎ、下着姿になりました。

「N江ちゃん、すごい胸、大きくなったんじゃない?」
「うん、そうなの...」

グラビアアイドル顔負けの胸の谷間でした。
去年ヌードを描いた時よりふた回りくらい大きくなった感じでした。

「何カップ?」
「え?カップのことまで知ってんの?」

「教えてよ」
「うん...今はDだけど」

「まだまだこれからも大きくなるよね」
「でも...重いから、もういいかなって感じ...」

「重いの?」
「うん、すごく重いの」

「どれくらい?」
「肩がこるの」

「よくわかんないなあ」
「どうすればわかる?」

「ちょっと...持ち上げてみたい。手のひらで」
「じゃあ、持ってみて」

僕はN江の前に行き、手のひらでおっぱいを持ち上げました。
「何か、ブラしてるからよくわかんないや」
「そう?」

「ブラ取ってみてくれないかなあ」
「うん...ちょっと待ってて」

N江は手を後ろに回しブラをゆるめました。
ブラに支えられていたやわらかそうな肉のかたまりが少しだけ下に下がりました。

N江は恥かしそうに腕からブラを抜きました。
乳首を見られるのが恥かしいのか片手でおっぱいを隠しています。

「手、どかしてくれる?持ってみるから」
「うん...」

N江が恥かしそうに手をどけてくれました。
ピンク色の乳首があらわになりました。
大きいけど何か可愛らしさも感じるおっぱいでした。
僕は両手で下から包み込むように持ち上げてみました。

ズシっ...という感じでした。

「ホントだ...重い...」
「ね?重いでしょ」

「こんなのが体についていたら大変だね」
「うん。走ると上下に揺れるし。何にもいいことない...」

「乳首って気持ちいいの?」
「ううん、ちょっと痛い」

「痛いの?気持ちいいんじゃないの?」
「ううん、痛いよ。もっと大人になれば気持ちよくなるのかなあ」

「今、成長しているところだからかな?」
「どうなんだろう...よくわからない」

「じゃあ...下も脱いでみて」
「うん...」

N江は僕の目の前で恥かしそうにパンツを脱ぎ、全裸になりました。
僕はすごく興奮しました。

「じゃあここに座って足を開いて...」
僕はN江をベッドに座らせて足を大きく開きました。

「恥かしい...」
N江のアソコに思い切り顔を近づけました。
何かモワっとする匂いに包まれました。

「去年より毛が増えてるね」
「ホント?恥かしい...自分ではよくわからないけど...」

「やっぱり、すごい濡れてるよ」
「いやあん、恥かしい...」

「お尻の穴もヒクヒクしてる」
「ねえ、私のアソコってどんな感じなの?」

「うーん...楕円形のふくらみがあって...」
「それで?」

「その中心に一本、タテに筋が入ってる感じ」
「変な形になってない?」

「うん、大丈夫」
「毛ってどんなふうに生えてるの?」

「ワレメの上に逆三角形に生えてる」
「変じゃない?」

「全然、変じゃないと思うよ。よくわかんないけど」
N江は大陰唇をさわりながら何か言いたそうにしています。

「あの...ね...大人になると、この辺にも毛が生えてくるらしいの」
「ふーん...でも、僕このままがいいな」

「ねえ、大人になってこの辺に毛が生えても描いてくれる?」
「うん、もちろん」

「もうSくんには隠すとこなくなっちゃったね...」
「そうだね。ねえ、やっぱりすごい濡れてるよ」

「恥かしい...」
「タオルない?一回拭くよ」

「うん、そこにあるよ」
僕はタオルでN江のびしょびしょになったアソコを拭いてあげました。

「じゃあ、じっとしてて。スケッチ始めるから」
「うん...」

僕はN江の足の間に顔を入れてスケッチを開始しました。
N江は恥かしいのか、顔を横に向けています。

2~3分経過した頃、すでにN江のアソコから透明な液体がお尻の方に
流れて行くのが見えました。

「N江ちゃん、今わかった?」
「言わないで...そのまま描いて...今日は拭き取らないから」

僕はスケッチを進めました。
お尻の方までびっしょり濡れています。
時々、アソコとお尻の穴がピクピク動くのが面白くてたまりませんでした。

「ねえ、N江ちゃん」
「なあに?」

「中...ちょっとだけ見てもいい?」
「え?やだ。恥ずかしいよ」
N江の口はピッタリと閉じてたので僕は中を見たくなりました。

「ちょっとだけだからさ」
「恥ずかしいよ」

「お願い。ちょっとだけ」
「うーん...ホントにちょっとだけだよ」

「うん。ありがとう」
「じゃあ、私が自分で開くから...」
N江は自分の手で左右に広げてくれました。
ピンク色の複雑なものが見えました。

「ねえN江ちゃん、クリトリスってどれなの?」
「え?見るだけじゃないの?」

「せっかくだし教えてよ」
「恥かしい...これだと思うんだけど...」
N江は広げるのを片手に変え、尖ったものを指差しました。

「あ、これかあ、なるほどね。ここって気持ちいいんでしょ?」
「う...うん」

「さわってみていい?」
「え?さわるの?それはダメ」

「どうして?」
「だって...まだ人にさわられたことないから...」

「ちょっとだけだから」
「ダメ...おかしくなっちゃったら困るもん」

「おかしくなっちゃっていいよ」
「いやあん、ダメ...」

「お願い、ちょっとだけ」
「ダメ...さわるのは...」

「お願いお願いお願い」
「もう...じゃあ...ちょっとだけね」

僕はスケッチブックを横において、クリをさわらせてもらうことにしました。
今度は僕がN江のアソコを左右に広げ、クリを指でさわりました。

「あっあっ...痛い」
「え?痛いの?気持ちいいんじゃないの?」

「違うの...乾いた指でさわると痛いの」
「あ、そうか。じゃあこのヌルヌルを指先につければいいんだね」

僕はこんこんと湧き出てくるN江の液体を指先につけてクリをさわりました。
「あっ...ううん」

途端にN江の腰が大きく動き、勢いよく足を閉じました。
「気持ちよかった?」
「...」

「ねえ、気持ちよかった?」
「うん...ちょっとだけ」

「え?ちょっとだけなの?じゃあもうちょっとさわってあげるよ」
「も、もういいよ」

僕は再び足を開かせ、さらにN江のクリを刺激してあげました。
N江のあえぎ声が聞こえます。そうとう気持ち良さそうです。
アソコからどんどん液が沸いて出てくるので僕の指はベタベタになってしまいました。

「ねえ、クリトリスがちょっとかたくなってきたみたいだよ」
「ああん、Sくんダメ...もう...もういいよ」
N江の息がものすごく荒くなってきました。

「どうして?気持ちよくなっちゃったらいいのに」
「それ以上さわられたら...おかしくなっちゃうから...」

「おかしくなっちゃったら?」
「ダメ...ダメなの...」

N江が手を伸ばして僕の手を制止しようとしましたが、僕はその手を払いのけ
さらにN江のクリを刺激し続けました。

「ああん、ダメ...ダメ...ねえ、お願いやめて...」
「そうなの?もう、やめた方がいい?」

「お願い...やめて...」
N江の切羽詰まった声が聞こえました。

「じゃあ、やめる」
N江は、はあはあ言ってます。

「大丈夫?」
「うん...大丈夫じゃなくなりそうだったけど...」
アソコはもう液体でダラダラ状態です。

「ここ...一度タオルで拭いとく?」
「うん」
N江のアソコが少し開いた状態になりました。
先ほどと違い、中の小陰唇やクリトリスが少し見えています。

「ねえ、N江ちゃんのアソコ、これで描きなおすよ」
「え?何で?今までのはダメだったの?」
N江にはわからないようです。

「うん、今の状態の方がいい」
「よくわかんないけど、Sくんがいいならいいよ...」

僕はタオルでN江のアソコを拭いてスケッチを再会しました。
ものの2~3分でまた同じような状態になりました。
さっきより湧き出てくる量が増えたような気がしました。

「何かオシッコみたいにたくさん出てくるね」
「あんまり言わないで...恥ずかしいから」

僕はそれからは無言でスケッチを続け、鉛筆によるデッサンが完成しました。
「途中までできたよ。見る?」
「わあ、見せて」
N江が僕の絵を反対側からのぞき込みました。

「すごい...エッチ。中のものが見えてる」
「これに色付けるよ。さっきのポーズに戻って」

「うん...楽しみだけど、何か恐い...」
絵具で着色し、わりと早く完成しました。

「はあ...やっとできた...」
「ホント?見せて見せて」

「ほら」
「...」

「どうしたの?」
「す...すごい...リアル...私のってこんななんだ...」

「うん、そうだよ」
「何か、ここまですごいの描かれちゃうと...」

「ん?何?」
「いや、何でもない...」

「また興奮して眠れなくなるとか?」
「いやあん、何でわかるの?」

「何となく」
「もう...恥ずかしい...」

「わ、もう暗くなりそう」
「え?もうこんな時間?Sくん帰らなくていいの?」

「あの...帰りたいんだけど...ちょっと」
「どうしたの?」

「いや、その...ここが...」
「わ、すごい...アソコがすごく大きくなってる」

「これじゃ帰れないな...」
「ねえ...お願いがあるんだけど...」

「なあに?」
「それ...ちょっとだけ見せて...くれない?」

「え?見るの?」
「私も...男の子の...見たい」

「僕のでいいの?」
「だって...こんなこと他の人には頼めないし」

「恥ずかしいなあ」
「私も恥ずかしかったから...おあいこということで...ダメ?」

「うん...わかったよ。じゃあ、ちょっとだけね」
「ホント?Sくんありがとう」

「じゃあ、脱ぐよ」
「うん...」
僕の目の前には全裸で目をキラキラさせたN江がいます。
ゆっくりとジャージとパンツを下しました。
元気になっていたものがビヨーンと飛び出しました。

「わあ...すごい...」
N江が目を丸くしてビックリしています。

「こんなに大きくなるんだ...」
「うん...」

「大人の女性って...これを入れてるんだよね...」
「そ、そうだよね...」
僕はそのあとの展開が怖くなり、そこから逃げ出したくなりました。

「ねえ、ちょっとだけさわらせて」
「え?さわるの?」

「だってSくんだって、私のさわったし...」
「まあ、そうだけど...じゃあ、ちょっとだけね」

「うん...ありがとう」
N江はそっと僕の固くなったものに手を伸ばしてきました。
僕の熱いものはN江のあたたかい手のひらに包まれました。

そこまででした...

「あっああっ」
腰のあたりを急に快感が突き抜け
先っぽからビューッと勢いよく精子が飛び出しました。

「きゃあっ」
N江の胸元に僕の精子が大量にかかってしまいました。
あとからあとからたくさんの精子が出てしまい、止める術もありません。

「いやあん、これって...もしかして...」
やっと長い射精が終わりました。

「N江ちゃんゴメン。僕帰る」
僕はあわてて下を履いて、N江の家の階段を駆け下りました。
画材もすべてN江の家に忘れてきてしまいました。

家に帰る間、涙が止まりませんでした。
それは1年前と同じ光景でした。



先生・生徒・禁断 | 【2016-08-31(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハメ撮りした娘と

先月の金曜日。某路線の終電に乗ってたら、ふらついてる女発見。どうやら乗り過ごしたらしく、隣のホームまで歩いて行ったけど、目の前で最終電車が発車してしまう。
顔を確認したら、若干年上だがストライクゾーン内だったため、声をかけてみた。

「乗り過ごしたの?駅どこ?」
「○○駅です」
「お、俺も同じだよ。(嘘)タクシー相乗りしない?」
「え、は、はい」

この時点で、なんとか上手く相手の家に上がり込めないかと模索する。
タクシー乗り場に向かう最中で「とりあえず、どっかで飲み直そうよ」と提案したら、案の定OK。適当な居酒屋入って隣に座る。聞けば、会社の飲み会帰りの31歳とのこと。彼氏は半月以上無し。これはイケると思い、押しまくってみる。
しかし、キスまで行けるか…と思って試した時点で、帰りますと言われる。ここまでか、と思ったが一応粘ろうと思って、趣味の話を振って引き止める。そのうち、また腰を落ち着けるチャンス。
ここで衝撃なことがわかる。どうやら、この子。酒飲んだらすぐ記憶が飛ぶらしい。現に既に俺とどこで会ったかも覚えてない。チャンス。

ある程度飲ませたところで、店を出てタクシーに乗る。いかにも親切のように家まで送ることを申し出る。
当然、心のなかではこのあとヤる気まんまん。

ついでに聞き出すと、1人暮らしのアパートで1階。しかもたまに鍵もかけないらしい。ますます、イケる予感。

家に着いたら、「ごめん、トイレ借りていい?」と言って上げてもらうことを要求。
ちょっと困ったような顔をしたあと、「ちょっと待ってね」と言って中に入る。
どうやら部屋を片付けているらしい。
5分ほど待ったあと、いよいよ中へ。

トイレでしばらく待機したあと、平然と居間に座る。女の方もよくわかってないらしく、普通に雑談。聴いたら、やはりここまでの流れを覚えてない。
今だと思った俺は、女の方に近寄って体を抱き寄せた。すると結構強めの抵抗。

「そういうつもりじゃないんですけど…」

ここまできて押しても引いてもヤらせてくれない彼女に拉致のあかなさを感じたので、一つ作戦を思いついた。

「でも、声かけたのそっちでしょ?彼氏いなくて寂しいって。ここまできてそれはひどく無い?」
「え、ええ?そうなの?私から声かけたの?」
「そうだよ。僕はあなたに惚れたのになぜ今になって。僕の心の責任とってよ」
「そんなこと言われても、覚えてないよ…」
「都合の悪いことは覚えてない?酷いよ。僕より年上なんだから、責任とって付き合ってよ」
ちなみに、僕の年齢は20です。付き合ってヤったらすぐ別れようと思ってました。

「ええ?無理だよ…付き合うのはできない」
「出来ないって…それで済むと思ってるの?僕にいきなりキスまでしたんだよ?」
「えええ。そうなの?ごめんね、本当にごめんね。どう謝れば…」
「謝って済む問題じゃないよ。付き合ってよ」
「…それはできないよ」
「じゃあわかった。代わりに1時間だけ甘えさせてよ。それでもう僕は何も言わないよ」
「甘えさせてって、どういうこと?」

「子どもじゃないんだし、わかってるでしょ。ヤらせてってことだよ」
「…それは……できない」
「できないできないって、じゃあ何ならできるの?何かしないと解決できないよ?君がどうしたいのか、君が選んでよ。僕は君のことが好きだからね」

こうやって抱き寄せて耳元で囁き続けると、体をビクビクとさせる彼女。もう少しで落ちると思った。
年下という設定と、女性が男性を落とす既成事実手法を使って、嫌でもヤらざるを得ない状況に追い込んで言った。

このあとは1時間くらい、彼女の葛藤に付き合ってやった。「無理…」とか「やだ…できない…」っていう彼女に、淡々と昨日どういうことしたのか、実は彼氏いなくて心も体も寂しがってるんじゃないかということを繰り返してイジメ続けた。
もちろん両手で服の上から体は撫で回していた。体はかなり感じているようでビクビクと震えていたが、絶対にそれ以上はさせないよう抵抗もしていた。
改めて見ると、この女すげえ可愛い。多分コイツMなんだろうなーと思った。

ちなみに、「体目当てのなんじゃないの?」という抵抗には、「自分から言い寄っておいて、都合が悪くなったら僕のせいにするんだ。しかも本当に君のこと好きなのに、体目当てなんて…酷すぎる」と言ったら、謝ってきた。

しばらくすると、泣きながら

「お金で許してもらおうとも考えたけど、でも100万や200万なんて払えないし…でも、それくらい酷いことしたし…」

いや…流石に金取るのはヤバい…っていうか、この子は詐欺とかに簡単に引っかかるのではないだろうかと心配になるくらいだった。

「お金の問題じゃないよ。僕は君がまた同じ間違いをしないか心配なんだよ。君が困ってると僕も辛いから、今日だけ付き合ってくれれば、僕はもう諦めるから。わかった?」

と言ったら、強張っていた彼女の力が抜けた。チャンスだ。
一気に彼女を押し倒して組み伏せる。

「いやっ!やめっ、やめてっ!あ、いやっ!」
胸揉むは唇や首筋にキスして舐めまくるわと、本気だして攻めた。口では嫌がっているが、抵抗する力は弱い。

「いいじゃん、やろうよ」
「やだっ、やだあっ!」
「好きだよ。やだって言ってもヤっちゃう」

そう言って服の下に手をいれて乳首攻め。感じ始める彼女。抵抗が徐々になくなっていく。

「ね、優しくするからさ。一回だけ、しよ?」
「う、うん…じゃあ…一回だけね?」

落ちた。
僕を抱きしめてくる彼女。キスも普通に受け入れてくれた。
こうなるとあとは早い。
服を脱がしながら、彼女を攻め続ける。下を脱がすときは抵抗されたが、強引に脱がすと、アソコももうビショビショだった。
多分抵抗していた時から相当濡れてたんじゃないだろうか。

ちなみにゴムはなかったから、生で入れた。彼女も何も言わなかったためだ。

「ん、大きい…痛い…」
「最後にヤったのは半年前?キツイね」
「いや、3年くらいはしてないよ。この3年忙しくて彼氏作れなかったから…」

どうやらさっきは見栄を貼っただけらしい。なんだか彼女がたまらなく可愛くなって、そのあとも激しくヤり続けた。
一回だけ、と言ったが数時間は攻め続けたと思う。数年ぶりのセックスで女の方もめちゃくちゃ燃えていた。
一応中だしはせず、外出し。

こんな感じで彼女のしてくれた「お詫び」は終わった

帰り際、もう一度付き合わない?と聞いてみたが、「うん。今日だけって決めたから」と断られた。好きな男でもいるのかもしれない。
そして彼女は優しくキスをして、僕は別れた。

ただ、ぶっちゃけ家は知ってるし、男っ気がなさそうで、酒のストックも結構あったから、今度突然また行って一緒に飲んで、飽きるまでなし崩しにセフレにしようと思っている。

長文でごめんなさい。



純愛・恋愛 | 【2016-08-31(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

風俗行ってきた

数年前、風俗で本番したことから巻き込まれた体験談です。

私は数年前、なぜか狂ったように風俗へ行っていました。
もともと風俗に行くような生活をしていたわけではありません。
なのに毎週のように通っていました。

通っていた地域は都内からちょっとの某県。
都内との県境みたいなエリアです。
風俗好きな人は知っていると思いますが
今から数年前に、風俗店の多くは警察からの指導が入りました。
それが始まるかどうかという時期です。

まだ各店舗の中でプレイを楽しめた時代。
通っていた3店舗のイメクラ全てが、店舗内でプレイができました。
その3店舗ですが、勤務している風俗嬢の多くがプロっぽくないんです。
沿線に大学生が多く住む地域を狙って通っていました。

当然のように本番は禁止のイメクラです。
ですが、私は毎回のように本番をしていました。
無理やりではなく、女の子が「入れてイイよ」と言っていたから。
理由は簡単です。
指の動きや態度などの技術を学んで、それを駆使していたからです。
思っていた以上に、風俗嬢が簡単にヤラせてくれるので驚いていました。

周りの友人からも羨ましがられていましたし
ソープに行くより楽しいと実感していました。
ほとんど素人同然の女の子(しかも若い)と毎回セックスできるんですから。

前置きが長くなりましたが、その体験の中から2名の話を書きます。

ある日、店長からメールがきました。
店長といっても、その店には昼と夜の各1名づついます。
メールをもらったのは昼間の店長からでした。

明後日にに新人が入店するんですが
もし宜しければ店にいらっしゃいませんか?
経験無しの純粋な素人です。
年齢は26歳、Gカップのスレンダー。
目線は入れさせて頂きますが、画像をお送りしておきます。
もし来店して下さるなら、予約をお願い致します。

毎週のように通っていたので、店長とは仲良くなっていたんです。
指名していた姫(風俗嬢)が遅刻をして、事務所内で待機してたのがキッカケです。
年齢が近い事もあり、潰れる前の頃は、入店予定の女の子の写真まで見せてもらっていました。

仕事の合間をぬって通っていたので、さっそく16時に予約をしました。
そして当日、ジュースを買って、お店に入りました。
店長に聞いてみると、1人だけお客さんがついたらしいです。

それじゃ~俺は二人目か・・・

期待を胸に、店長自ら部屋に案内してくれました。
扉を開けると、キャバ嬢チックな女の子が立っていました。

「いらっしゃいませぇ~」

まだ笑顔が引き攣っています。
見た目は芸能人で言うと山本梓のような感じです。

「可愛い~ねぇ!山本梓に似てるって言われない?」

「そうですかぁ?何度か言われた事ありますけど、アタシは似てないと思いますよ~」

軽い雑談をベッドで開始いました。

「今日初めてなんだって?緊張しまくりでしょ?」

なるべくニコヤカに、私は話しかけました。

「そ~なんです。何喋ったら良いのか分からなくて・・・」

「接客業も初めてなの?」

「いいぇ、この前はキャバクラで働いてましたぁ」

「じゃ~慣れたもんでしょ~。お酒が無いだけで、男を転がすのは同じだし」

聞いてみると、彼女はもともと神戸にいたらしいのです。
そしてついちょっと前に実家に帰って来て、ここで働く事になったとか。
持ってきたジュースを渡し、緊張を解す為に話をしました。

「イイ~んですかぁ?前のお客さんはスグシャワーだったんですけど」

「イイ~の、イイ~の。可愛いから話だけでも楽しいしね」

そんなのウソなんですが、あえて言いました。
彼女は胸の谷間が良く見えるドレスを着ています。
言われていた通りの大きなオッパイ。
それは当たりかも・・・
そう思った私は、彼女に言いました。

「マジで好みだから、時間延長しちゃうかな!店長に電話して?」

「えっ・・ホントですか?えぇ~っと・・・電話・・電話・・」

私は50分のコースを90分に変更しました。

「これでもっとゆっくり喋れるね」

そう言って世間話を続けました。
20分ぐらいでしょうか。
話を続けると徐々に彼女の緊張がだいぶほぐれてきました。
二人でタバコを吸ってベッドに座っていたので
私は腰に手をまわし、恋人に接するように話を続けました。

そして会話が途切れた時にキス。
そのまま押し倒して、激しいキスへと流れました。
普通ならシャワーを浴びて・・・となるのですが、そんなの関係無しです。
キスをしながらドレスの谷間に手を滑らせて、ブラの上から胸を触りました。

緊張が一気にほぐれたのか、風俗嬢とは違った普通の女の子の反応をしていました。
ある程度ペッティングを楽しみ、二人でシャワーを浴びました。
こんな感じで洗ってあげると、お客は喜ぶよ~と助言も入れながら。
ドレスを脱いだ時に確認しましたが、かなりの美乳です。
少しは垂れているかと思っていましたが、まったく垂れてもいません。
乳首は斜め上にツンと立ち、ボリュームのある巨乳でした。

ジャレ合いながらも、キスなどをシャワーで楽しんだ後
ベッドへ移動して本格的に開始です。
姫を寝かせて、キスから始まって全身の愛撫をしました。
首筋あたりから吐息が漏れ始め、乳輪に舌を這わせた瞬間からハッキリと喘ぎだしました。

「あっ・・ん・・あんっ!!」

念入りに乳輪を攻め、焦らしまくった最後に乳首へ。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

演技にも見えない本気の喘ぎ声。
そっとアソコに指を這わせると、既に濡れ濡れになっていました。

「敏感なんだね。もうこんなにグチョグチョだよ・・・」

指についたやらしい液体を見せてやりました。

「もう・・恥ずかしい・・だって・・イイ~んだもん・・あっ・・」

まだお客に使い込まれていないアソコ。
私はクリトリスを中心に舐めまわしました。
初めに書いたテクニック集で、攻め方も勉強済みです。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!ああっ!だめですっ!」

私は指を入れました。指1本でもキツいぐらいの穴に。

「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっあんっ!んっ!」

指を入れて10秒もしないうちに、彼女は無言でイきました。
腰を浮かせたかと思うと、少し痙攣して締め付けてきたからです。

「もうイっちゃったの?ホント可愛いなぁ~」

私は彼女を抱き締めました。
そして優しくキス。

「だって・・・最近してないんだもん・・・」

「そうなの?前のお客さんでもイっちゃったの?」

「ううん、前のお客さんはただ寝てたから」

まだ時間はたっぷりあります。
しばらく私達は添い寝をしていました。

「じゃ~今度はアタシがするね。下手だから教えてね♪」

今度は彼女が私の全身リップを始めました。
下手とか言いながら、舐め方がすげぇ~し・・・

「凄いウマいよ・・もしかして彼氏に叩き込まれた?」

「う~ん・・そうかも・・・んっ・・」

亀頭へ舌が到達した時、私は我慢汁を大量に出していました。

「すご~い!もうこんなに出てるよぉ~気持ち良かったぁ?」

言った瞬間、彼女は亀頭を舌で舐めまわしました。
我慢汁を吸いまくり、カリや裏筋を丁寧に舐めまわす。
玉袋もアリの門渡りも、丁寧に舐めまわしました。
態度は素人だけど、テクニックはプロ並み。

フェラも極上でした。
彼氏に叩き込まれただけあって、男の気持ちイイ場所が分かっています。
風俗にきて、初めてこんな丁寧はフェラに会いました。

「疲れたでしょ?素股しよっか」

「う~ん・・・でもアタシまだ下手だよ?イイ?」

「イイ~よ、一生懸命やってくれたら心が気持ち良くなるんだから」

まずは正常位になってローションを垂らしました。
チンコを握ってもらって、素股の開始です。
実は私は素股も結構好きなんです。

下手に入れるより気持ちがイイ場合が多いですから。
でもやっぱり力加減が分かっていないので、そこまで良くはありません。

「こうやって裏筋をアソコに這わせてごらん?・・・そう・・・そのまま押しつけると、擦れて気持ちイイでしょ?・・・ねっ?」

「あぁ~ホント・・・イイかも・・・はぁ~ん・・・イイ~」

私は腰をゆっくりと動きながら、押しつけている手を掴みました。
上下だけではなく、左右にもチンコを滑らせます。
こうするとクリトリスがよく刺激されるんです。
お気に入りだった風俗嬢に教えてもらいました。

「あああん・・っ・気持ち、いい・・あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」

「またイっちゃうの?イイよ・・・イってごらん?ほら・・・」

激しく動かしまくりました。

「いやっ・・・だめっ・・だっ・・・またイっちゃう!イクッ!」

今度はちゃんと宣言をして、しかも豪快にイきました。
私は手を離し、アソコにチンコを重ねた状態でキスをしました。
ねちっこいキスを返してくる姫。

「久し振り・・こんな感じたの・・・ハァハァ…凄い・・良かった・・・」

もう息絶え絶えです。
しばらくは休憩しようと思い、優しくキスを楽しんでいました。
初めの時も良かったのに、今のキスは最高です。
確実に気持ちのこもったキスだったんです。
キスをしながらゆっくり小刻みにチンコを動かします。
亀頭がクリトリスに当たるたびに、んっ・・と感じる姿。
最高だなぁ~と優越感に浸っていました。

「ねぇ・・・もう入れて・・お願い・・・」

「えっ?入れちゃダメなんだよ?」言いながら腰は動いています。

「あっ・・はぁ・・だって・・・我慢できっ・・・あっ・・ねっ・・入れて」

彼女が懇願してきました。
と同時に、自ら腰を浮かせて入れてしまったんです。
実は、生はちょっと・・・と言おうと思ってたのに。
ローションを塗りたぐっていたせいで、簡単に入ってしまいました。
入れてしまったんだから仕方がない。
というわけですんなり根元まで挿入しました。

「あああん・・っ・・イイっ・・奥まっ・・あっあっ・・・すごいのっ・・」

もう完全にプライベートなセックスに途中です。
ちらりと時計を見ると、残りは20分ちょっと。
シャワーもあるので、一気に出すか。
美乳を堪能したかった私は、彼女に騎乗位を頼みました。
上に乗った彼女は凄かったです。

上下左右と腰を自在に動かすんです。
しかも自分でも感じてしまっているらしく、動きが猛烈なスピード。
乳首をつまむと、顔をゆがませながら激しさを増しました。
膣内で亀頭が奥に当たっているのが分かります。

「やべぇ・・イっちゃいそう・・・マジやばいよ・・・」

「イってっ!はっ・・あっ・・いっぱい・・出してっ!」

イキそうな瞬間、私は腰をずらしました。
ズルン!とチンコが抜けて、そのチンコを彼女がシゴきました。
まさかシゴいてくれるとは思っていませんでした。
数回シゴいた瞬間、大量に精子を吐き出しました。
グッチョグチョと音を鳴らしてシゴき続ける。
相当気持ち良かったのは言うまでもありません。

少しだけ余韻に浸り、急いでシャワーを浴びました。
時間ぎりぎりまでキスをして、エレベーター前でも濃厚なキス。
お気に入り決定でした。

それからしばらく仕事と他の店に通っていたので、その子に会えませんでした。
次に会ったのは、初めて会った日から3週間後。
お金の都合が合わず、50分コースで会いました。
部屋に入った時は、少しよそよそしい感じでしたが
キスをし始めると、また濃厚なキスをしてくれました。

「もう・・・待ってたのに・・・」

「忙しいのとお金がなくてさ。今日は50分だけどゴメンね」

「そんなのイイのっ。会いに来てくれただけでうれしいっ」

ビックリしたのですが、この時は即尺してくれました。
押し倒されて服を脱がされて、そのままフェラチオです。
時間が無かったので、その後急いでシャワーを浴びました。
今度はローションを使わずに、当然のように本番です。

入れる前に前戯で1回イかせて、入れて2回イってくれました。
最後はあの最高の騎乗位。
50分をフルに使い、たっぷりと堪能しました。

着替えて帰る間際。

「ねぇ・・・連絡してくれる?お店に来なくてイイから・・・」

名刺の裏に急いで携帯番号とメアドを書いて渡されました。
その後、彼女とは店以外で会ってはヤリまくる関係になりました。
実は彼女、相当性欲が強いらしいんです。
地元に戻ってきてセックスする相手がいなかったようです。
風俗で働き始めたのも、セックスが好きだからという理由です。
だけど働き始めたら、病気だとかが怖くて、なかなか楽しめない。
なのに毎回お客さんに前戯をされて、欲求不満が爆発しそうだったというのです。
仕事をするたびに悶々として、私が来ないかずっと待っていたとか。

この風俗嬢とは2年近くセフレとして付き合いました。
会えば必ずホテルでセックスをする。
しかもホテル代や食事代などは彼女持ちです。
私の存在のおかげで、しっかりと仕事ができるようになったと喜んでいました。
だいたい週1で会っていました。

性欲が強すぎるだけでなく、彼女は変態でもありました。
彼女の車がワンボックスだったので、車の中でもヤリました。
それが高速道路の側道とか、人が出入りしまくる駐車場とか。

お別れは唐突でした。
神戸にいた元彼が迎えにきて、そのまま神戸へお引越ししちゃったんです。
いきなりメールがあって、それっきりです。
このまま関係が続いたら、体が壊れそうだと思っていたので良かったのかもしれません。
彼女のせいで、風俗が良いがストップしてしまいましたし。
週に1回でも彼女とセックスすると、性欲を吸い取られるんです。
ちょっと勿体ない気もしますけどね。

次はもう一人の風俗嬢との体験談です。

それではもう一人の風俗嬢との体験談をお話します。

神戸からやってきた風俗嬢と出会うちょっと前。
違う店で、私は20歳の風俗嬢と本番をしていました。

そのイメクラでは他にも3人と本番をしていました。
何度かやっていると飽きるので、指名を変えて楽しんでいたんです。
3人に飽きた頃、その20歳の子が入店してきました。
経験ありの子だったので、しばらくしてから指名してみました。
Fカップの巨乳に惹かれたので(笑)

20歳というだけあって、さすがにノリが若い。
んでテクニックもまるでダメです。
前の仕事もイメクラだって言ってたので、少しはできると思っていたのに。
それでもテクニックを駆使して、気持ち良くさせました。

一通り気持ち良くさせたので、素股を開始。
これがまたおざなりで・・・
仕方ないので、私の手も使いました。
クリトリスを中心に、亀頭で擦りまくる。
指でオマンコを広げて、ダイレクトにクリトリスを刺激してやりました。

「あんっあんっっんっ!いやっ・・・なにっ・・これ・・あんっ・・」

気に入ってくれたみたいです。
キスをしてみると、先ほどとは違い熱の入ったキスをしてくれる。
やっぱり感じさせないとダメなんだな・・・
そんな事を考えながら、マンコに激しく擦りつけました。

「あっあっ・・あん!・・・んっ・・ねぇ・・・ねぇ・・」

「ん?どうした?ハァハァ・・」

「入れちゃう?」

「えっ?だって禁止じゃ~ん」待ってましたぁ~(笑)

「大丈夫だよぉ~こんな良くしてくれた人いなかったから・・ねっ・・」

「どうしようかなぁ~」

私は焦らしました。
すると自分でチンコをマンコにあてがい、勝手に入れ始めたのです。
ローションで容易く入ってしまったのですが、ちょっとユルイ感じ。
それでもやはり20歳の体です。
肌に張りがあって、初々しい感じです。

正常位・バック・騎乗位と一通り楽しみました。
オプションで使うはずのローターまで使っちゃって。
正常位で突きまくって、クリトリスにローターを当ててイかせました。
そしてお腹に発射。

他の風俗嬢に飽きていた私は、2週間後にまた指名をしました。
するとその日は生理で、本番は出来ず終い。
生理でも出勤するとは・・・と怒りを少し覚えましたが、サービスが最高でした。
フェラしてる写メまで撮らせてくれましたし、帰りに連絡先までくれました。

その日と夜にメールを入れると、生理でゴメンとか今度は生理じゃない時に!とか書いてありました。
そしてちゃんとメールで確認をして、次は生理じゃない日に、たっぷり本番を楽しみました。
なぜかちょっと思う節があって、この時はゴムを付けました。
ゴムを付けましたが、イかなかったので途中でフェラに移行。
口の中にたっぷり放出。
そしてその日はもう終わりだからと、一緒に帰ったのです。
帰ったというか家まで送ってあげたというか。

車の中でいろんな話をしました。
前に勤めていた風俗店の事や、これから池袋で一人暮らしをする事など。
もうお店じゃ会いたくないな・・・と思っていたのですが
彼女は店以外では会えないと言っていました。
じゃ~もう会う事もないか・・と。

送った後、ちゃんとお礼メールが届きました。
やっぱりゴムしてるとイかない?とか、今度もまた入れてねとか。
このメールが最終的に役立つとは、その時は思いもしませんでしたが。

指名をしなくなって数ヶ月後、いきなりその子からメールがありました。
なんと!
私の子を身ごもった!というのです。
コイツ・・・と呆れてしまったので、シカトしてたんですね。
そしたらもう頻繁にメールが届き始めて、終いには脅しのメールですよ。
ギャングの友達に頼むとか、訴えるとか。

仕方ないので、ちゃんとしたメールを送ったんです。
生でしてから、アナタはちゃんと生理がきてた事。
それはメールでも確認できる。
そして生理の後にヤった時は、ゴムを付けてしかも口でイった事。
それもメールで証明できると。
これでも訴えるとか言うなら、俺もちゃんとやるよ?

このようなメールを送ってから、ピタリとメールは無くなりました。
あの後新しい携帯に機種変してて、メールが運良く残っていたんです。

ちょっと気分が悪かったので、2ヶ月ぐらい風俗遊びをやめていたんです。
遊びを開始してから、その子がいたお店にまた行ったんですよ。
前に本番して遊んでた子を指名して。
そして何気なく聞いてみたんです。

「友達が前に指名したっていう○○○ちゃん、もういないの?」

「ちょっと前に辞めたみたいよぉ~」

「そうなんだぁ~友達ガッカリしてたからさぁ~」

「そぉ~なんだぁ~。でもやめた方がイイらしいよ!」

「なんで?」

「なんか本番しまくってて、お客さんに妊娠したとかメールしてたみたいでさぁ」

「マジぃ?最悪じゃん!」

「そぉ~この前、怖い系の人が数人来て、受付でもめてたんだよ!」

「うわぁ~怖い系にもタカっちゃってたんだ?」

「そうみたい。それから捕まって、どっかに売られたとか聞いたよ」

「こえぇ~~~。俺も怖いから、今日は入れるのヤメよっかなぁ~・・・」

「アタシは大丈夫でしょ!入れたいくせにぃ~♪」

こんな事件があってから、若いギャル系&経験ありの子には本番しないようにしてます。
しかも念には念を入れて、実は音声も録音してます。
入れる時も私はまず断るんです。
お店の規則でダメじゃんと。
何度か渋って、姫にオネダリしてもらうんです。
そんな小細工やっても、怖いお兄さんには通じませんけどね。
少しでも身を守るためにと思って、ずっと録音してました。
今では思い出の音声で、風俗嬢の喘ぎ声を楽しく聞いています。


純愛・恋愛 | 【2016-08-31(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家庭教師

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。

そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。

その子の母親にお世話になったんです。父親は、国家公務員で
他県に単身赴任してました。

週に2回行ってました。

母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り
洗面所で手を洗おうとしてたときです。

奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。

風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。

奥さんは、上はブラジャーの格好でした。

私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。

「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。

が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。

アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。

それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。

丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。

昼飯にカレーライス用意してくれました。

あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。

母親(奥さん)と話しながら・・・・

母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。

大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの
太い帯・・・・

横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい
我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり

そして、アイスコーヒー飲みながらの会話。

奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」

私  「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」

奥  「国立ですもんね。すごいわ~」

奥  「もてるでしょ」

私  「いいえ」

奥  「大学には女の子もいるんでしょ」

私  「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」

奥  「経験は?」

私  「えっ」

奥  「女性経験は?」

私  「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。

沈黙がしばらく・・・・流れ

奥 「私で、いいかしら?」

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そのうちに、奥さんにキスされて。

頭撫でられて・・・

目の前に、豊かな胸が・・・・

奥 「触っていいのよ」

私 「えっ」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。

奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。

それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。

私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしく

パンツははいたままでした(初めてあそこを女性に見せるとなると)

奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。

ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。

たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました

奥 「まぁ~、お○○○ん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。

30代後半の脂ののった存在感のある身体です。

「うわ~すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。

あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。

見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」

「大丈夫よ、気にしないで」

奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて布団や畳にの

汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」

「は、はい」

奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を
仰いでます。

※和室には、エアコンがなくもう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」

って、奥さんは言い私に跨りました。

それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり
大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。

奥 「あ・・・・・・」

私 「う」

奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で
上になっています。

奥さんは、腰を何度か動かしました。

私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・

突然、自分でおっぱい揉みだして、その後私の手とって
揉むよう指示された。

両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・

まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・

弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。


アナル・SM・アブノーマル | 【2016-08-31(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生の従姉と

大学入試からうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらいました。毎日毎日朝から晩まですっぱだかでやりまくりました。メグさんていうんだけど、気がつくと、お互いにはだかでぼくのちんちんはメグ姉の中に入ってました。でも、春休みの一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。
 
 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。
 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。
 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。
 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。
 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。
 
 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。
 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。
 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。結局4回もドピュドピュしちゃった。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。
 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。
 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。
 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですが精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。
 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。

 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。
 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。
 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。
 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?
 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。

 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。

 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。
 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。
 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。
 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。
 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを口移しで飲ませあって、飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。
 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします

  明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!
 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。
 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、我慢します。

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。
 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。
 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。
 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。
 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。
「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。
 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。
 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。
 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。
 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。
 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。



JD・JK・JC・JS | 【2016-08-31(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハローワークの女


『小次郎君…今まで我が社の為に頑張ってくれてありがとう』
『(゚Д゚)ハァ?』
3年前の夏の日、俺の会社が倒産した。
俺が28歳の誕生日を迎えて間もない時期だった。
新卒で勤め始めてからその日まで、転職した事がなかった俺は
突然訪れたプータローの日々に、
現実感が沸かず、何故かワクワクしていた。
今考えればアホだ。

1週間程、何にもしないで自由を楽しんだ。
仕事なんてスグに決まるだろうという軽い気持ちと、
訳の分からない開放感から、毎日オナニーをした。
しかし、現実というものは遥かに厳しかった。
プータローになって、2週間目にして
初めて足を運んだ職業安定所は失業者が溢れ返っていた。

ようやく自分の置かれた立場を理解した俺は
毎日職安に通うようになった。
不思議なもので、毎日職安に通ってると
プー同士でも友達が出来る。
まぁ、余りうれしい事ではないが。
その友達の中に、ちょっと気になってる奴がいた。
麗香という以前水商売をしていた女だった。
ちなみに麗香という名前は源氏名らしい。
本名は知らない。

彼女の外見は、ちょっと派手というか、お水っぽいというか…
まぁ、一目で水商売系だなと分かってしまう感じだ。
キツめのメイクに原因があるのかもしれないが。
しかし、スタイルは中々のものだ。
手のひらにフィットしそうな丁度よい大きさの胸にスラリとした足。
背はちょっと低めだが全体的にバランスが良い。

第一印象は、お水っぽいイメージからか、
「大人の女」という印象を受けるが、実はまだ若い。
22歳だと知った時は、びっくりした程だ。
しかし、じっくりと良く見ると顔は結構ロリ顔で、
化粧を変えて、カワイイっぽい服でも着せたら
全然雰囲気が変わりそうな感じがした。

麗香は18歳の頃から水商売に勤めていたようで、
店でも結構もてたらしい。当然男性経験も豊富だったようだ。
彼女は、さっぱりした性格な上にエロ話が好きで、
自分の性体験とかも良く話してくれた。
俺は、艶かしくリアルな体験談を聞かされる度に
彼女が男に抱かれる姿を想像して激しく勃起した。
いや、家に帰ってから何度ネタにしたことか…

『一度でいいからやらしてくれ』と何度も頼んだが
冗談に受け取っていたらしく、
『よく堂々とそんな事言えるね~。このセクハラおやじっ!!』と、
笑っていなされる日々だった。
俺の熱い股間…いや、眼差しを見れば真剣だと分かるものだが。

そんなある日のお昼どき…
『おなか空いちゃったなぁ~…小次郎とお昼食べたいなぁ~…』
麗香が悪戯っぽい目で、俺に昼飯をねだり始めた。
もちろん金を払うつもりは、さらさら無いのだろう。
『プータローの俺に、昼飯をねだるなんてひでぇ奴だな!!』
…とは言ったものの、俺は失業手当が出たばかりでちょっと余裕があった。
しかも、その日はやたら暑かった。
『仕方無ぇなぁ…天気も良いし、ビアガーデンでもいくか?』と聞くと
麗香は大喜びでついてきた。
『酔わせてハメたる!!』俺の頭にはそれしかなかった。

ビアガーデンには、ネクタイを締めたリーマン達が
昼間からガンガンジョッキを煽っていた。
いや、ほとんどの客がリーマンだ。
『なんでこいつらがリストラの対象にならないのかが分からん』
俺と麗香はそんな事をいいながら、グイグイとビールを流し込んだ。
『酔わせてハメたる!!』
繰り返すが、俺の頭にはそれしかなかった。

2時間後。
お約束通り、俺はベロベロになっていた。
昼酒は効く。すっかり忘れていた。
元々酒の強い方でも無いのに、女の子と飲むなんて久々だったので、
ついつい調子に乗ってしまった事も敗因のひとつなのだが、
相手は百戦錬磨の元人気ホステス。
戦う前から、勝負は着いている事に気が付かなった
俺がアフォだった。

ベロンベロンの俺を、麗香はわざわざ送り届けてくれた。
その時の俺の状態はと言うと
『君はなんてイイ子なんだぁ。一発やらせてくれ~』とか
『麗香のマンコ見して~。マンコ~マムコぉ~~』と連呼していたらしい。
余りの恥ずかしさに、メチャメチャ欝だ。
麗香は玄関先まで俺を送ると
豪快に隠語を連呼するエロおやじを置いて
さっさと、帰ってしまった。
俺は部屋に入ると、カギもせずその場で倒れこんで寝てしまった。

何時間経ったんだろう…
…喉が渇いた…
意識が戻ってきたが、朦朧としていて良く分からない。
朝なのか?いや、その割に身体に酒が残っている。
眼が余り開かない…
?…カーテンの細い隙間から西日が差している。
どうやら、まだ日が暮れる前らしい。
いや…そんな事はどうでもいい!!

誰か、俺の上に乗っている!?
薄暗くて顔が良く見えない上に、焦点が定まらない。
必死に眼を凝らす。
麗香だ!!麗香が俺にまたがっている。
彼女がTシャツだけの姿で、俺の上で悶えている。
「んっ…んっ…あんっ…」
声を殺し、子犬のようなあえぎ声をあげながら
ゆっくりと長めのストロークで俺のティムポを出し入れしている。
まるで、じっくりと味わうような、ねっとりとした動きだ

俺は何が何だか分からなかった。
混乱している上に、ひどく喉が渇いている。
頭痛もひどいし、おまけに吐き気もする。
実際セクースどころじゃない状況だった。
しかし、ティムポは根っからの正直者らしい。
痛いくらいギンギンの絶好調だ。

そんななか、彼女の動きが徐々に激しくなってきた。
Tシャツの奥の胸の揺れが、だんだん早く大きくなる
「あっ…いやっ…あっ…あっ…だめっ…だめぇぇえええ…」
麗香は弓なりに美しく反り返っている。
どうやら彼女は絶頂に達したようだ
マムコがキュッ…キュッっと締め付けている。

麗香は身体の力が抜けたように
ガバっっと、俺に覆い被さって小刻みに身体を震わしている。
彼女のほのかな髪の香りが俺の鼻をくすぐる。
(うわぉ…すげぇイイ匂いだ…たまんねぇ)
俺の息子が痛いくらい締め付けられている。
『ああっ…スゴイ…スゴイよ…小次郎っ…こんなの初めて…』
誉められて、すごく頑張ったような気がした。
しかし、俺はティムポを立てているだけで
残念ながら何もしてない訳だが…

俺は意を決して、麗香に話かけた。
『あの…お楽しみ中、非常に申し訳無いが…』
『うふふ…おはよう』彼女は悪戯っぽい笑顔で俺を見つめた。
『何…この状況?…うわっ…頭いてぇ…』頭を起すと、頭痛が酷い。
『だってさ…小次郎の…スゴイ立ってて…生理前でムラムラ来ちゃったから』
『ちょこっと…犯してみたと…?』
『そうね。ごちそうさま♪』
事の成り行きは簡単なもんだった。
要するに麗香は、ヤリたい日だった訳だ。

『いや、実際嬉しいんだけどさ……』俺は何気に結合部を見た。
『おい!!しかも…な、生じゃん!!』
『生理前だからいいの。それより、小次郎病気持って無いよね?』
『病気は無いけどさぁ…俺…中に出したの?』
『分かんない。多分、小次郎は一回もイってないよ』
『なんで分かるんだよ?』
『全然しぼまないもん』
『いや、そういう問題じゃねぇだろ…』
でも、俺は確かにイって無いと思う。
締め付けられている圧迫感はあるのだが、
深酒しすぎて、余りティムポの感覚が無い。
せっかく生なのに…。中田氏OKなのに…。

『私は3回もイっちゃった。こんなの初めてだよ…』
そりゃそうだ。リアルティムポを使って
自分の一番感じるように、究極オナニーをしたようなもんだ。
『もう私は満足。ありがと小次郎』
『ちょっ…ちょっとまて!!俺は満足して無いんだけど!!』
『ふ~ん…じゃあ…私の事をもっと満足させてくれるの?』
『当然だろ』
俺は彼女のTシャツを捲り上げると
程よい大きさの胸の、敏感な部分をゆっくりと舐め上げた。
頭痛をこらえ、麗香と体を入れ替える。
そして、スラリとした彼女の足に身体を割り込ませると
ゆっくりと奥深くまで、ティムポを突き立てた…

『あっ…ゆっくり来て…なんだか…私…ぁあん』
差し込む西日が、麗香の体を照らす。
彼女の身体は、しっとりと汗ばんでいてツヤツヤと輝いていた。
『見ないで…恥ずかしいよ…だめぇ…』
その恥らう姿にメチャメチャ興奮が高まる。
意識がしっかり戻ってくると、ティムポの間隔がもどって来た。
それと同時に押さえようも無い快感が押し寄せてきて、
俺はすぐに我慢出来なくなった。

『ゴメン…麗香…俺…』←情けない…
『いいよ…そのまま来て…大丈夫だから…』
面目ない事に、俺はあっという間に、彼女のやわらかで暖かい中に果てた。
これじゃ、酔っ払って寝てた方が全然使える男だった。
しかし、これが俺にとって、生まれて初めての中田氏だった。
今までは、麗香に対して特に恋愛感情はなかったが、
この時、何故かすごく彼女が愛しく感じた。
不思議な感覚だった。


純愛・恋愛 | 【2016-08-30(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の妻!私の妻

これは現在進行形の話になります。

私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)

6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。
翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。
近所挨拶に来た時から、感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生と言う事もあり、
お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。
何より、井川さんの奥さんは155cm?可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で会う度に
股間がムラムラしていました。(推定ですが、胸はFカップクラスです)
旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!何かと一緒に飲む関係に・・・。
その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。
そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になりお互いの夜の営み何かも話したり

時には、どんなプレーが好きだとか!女性の好みを聞いたりする事も・・・。
すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かって来たんです。
私の妻は、163cmスラットした体系で美人顔です。整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか?
実年齢より上に見られる様です。
井上さんは年上好みで、胸は小さくやせ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。
一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。井上夫人は、正に私の
好みだったんです。
(もちろんこの内容は妻達は知りません)

私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。
メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で一台に乗り込んで
現地に向かいました。
小さな温泉街の一番奥に私達が予約した旅館があったんです。老舗と言った感じでしょうか?
味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。
部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。
一番いい部屋なのか?眺めは最高に良い所でした。
夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。
この旅館一押しと言う事で、期待しながらみんなで向かいMした。
旅館の裏手を長い廊下を歩いて行くと辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・
男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて
風呂に入ったんです。
子供達がハシャイデいると”あんまりうるさくしないんだよ!”と妻の声。
竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯がある様です。
子供達は、露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。
私も体を洗っている時でしょうか?
「藤井さん・・・ちょっと」 井上さんが手招きをしているんです。
体を流し、急いで向かうと
「ここ・・・穴が」
「え・・何処?」
指さす所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。
「隣の妻達が見えますよ・・・」
「本当か!」
穴を覗いてびっくりです。隣の女湯がすっかり見えるんです。
2人っきりに開放感からなのか?タオルも巻かず、2人が湯船に浸かっていました。
井上さんと目が合い気まずかったんですが、”いいよね!今日は楽しみましょう”ってなことで、
お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。
2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい
位、色気ムンムンです。一方妻は井上さんに凝視されています。井上さんの腰に巻かれたタオルは
意味なく上に持ち上げられ興奮の度合いを示していました。
じっくり何分見入ったでしょうか?”すいません、良い物見させて頂きました”と井上さんが照れながら
言うのです。私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑。
もう一度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。

夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人たちは酒の席に変わりました。
私の妻は、酒が弱く2時間も過ぎる頃には、子供達の部屋に向かいダウン。間もなく井上さんも、もう駄目と
言いながら隣の部屋に向かったんです。
井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのか?ドンドン飲む始末・・・。しかも何だか色気
ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添う始末。酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人
と色々聞きますが、彼女は、エッチしたくなるタイプ何でしょうか?
浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ
舌が入り込んでいました。
彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐めあっていました。
彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面にマンコを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。
ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。
夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。
彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。
それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。
正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。彼女の声がまた堪りません!
AV並のいい声です。彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして
堪能しました。まだ31歳は若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め欲求の全てをここで晴らそうと思いました。
その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。

井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。
扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?女性の喘ぎ声が・・・。
恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
妻も”ハァハァ”息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。
目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。
さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。
結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。
ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、”藤井さん!どうでした?”と聞いて来た事から、私達がエッチな事に
なった事を確認し、妻を寝取ったと思われます。
「良かったよ」 何食わぬ顔で答えると
「また、交換しましょうね」 と笑顔で話す井上さんでした。

帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し激しく中だししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。
この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています


純愛・恋愛 | 【2016-08-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不倫新生活

訳有って妻と別居中、暇が余ってネット三昧。
【人妻クローバー】で、チャットした相手とメール・アドレス交換して、
相手も、人妻で昼間は暇だから、メールで雑談。

その内、電話番号教え合って、電話で話すようになると、とても可愛い声。
それ程経たない内に、「好き」とか「キスしたい」とか言っても、
暇潰しの冗談だと思って調子を合わせておく。

近所ではないけれど、その気になれば平日日中に会えない距離ではない。
「会っても、1回目は手を握るだけで、キスは2度目、
 3度目に愛撫だけして、4回目で×××」と、
どうせ会うことも無いから、冗談を続け、…

その内、「会ってみようか?」「1回なら安全だし」なんて話になって、
ついに、密会。
尤も、平日日中に、コンビニ弁当買って明るい公園デート。
「約束」通り、手を繋いで歩き、
彼女が帰らねばならない時刻が近付いた頃、
あまり人が居ない一角に誘って、「キスくらいは」と思ったけれど、
応じずに、中学生並みの健全なデートを終えて、帰った。

さて、2度目以降は有るのか?

何故、こんなに短期間に私を好きになったのか、見当も付かぬまま、
昼間、それぞれ一人の部屋での電話の内容はエスカレートし、
初めてのテレフォン・セックスに発展して行く。

言葉で、どこにキスしてると言えば、
電話の向こうでは、それを想像しながら自分の手で自分を愛撫。
特に感じ易い性感帯がどこかなど、具体的に教えてくる。
頂点に達した時の感覚も、具体的に言う。
こんなこと、本当に可能だったんだ!

こんなことが、会いたさをより募らせるらしく、
2度目のデートはスンナリ決まった。
子供を駅まで車で送った後電車で駆けつけ、
(向こうの家の近くは、人に見られると拙いので)
子供が帰る時間までに簡単にでも夕食の準備だから、
デートの時間は短い。

駅から海岸まで歩き、また歩いて戻ると、
それだけで終わってしまう。
その僅かな時間の間に、どこかでキスしなくては!
と言っても人目も有るし、…

道をチョット脇にそれて、
向こうの道路から遠目には丸見えだけど、仕方ない。
強引に引き寄せて、抱き締めてキス。
胸と胸を押し付け、腿は相手の股間に割り込ませて押し付けて刺激する。
ウットリしてた。

これは、間違いなく、「その先」を望んでる。
でも、もう時間が無いから、
結果的に約束通りの「キスまでデート」で終わり。

こうなると、「3度目」は、時間の問題。

「3度目」は、
「約束」を果たすための場所を考えておかねばならない。
カップルの為のホテルなど、インターネットで便利に検索できるから、
候補を選んで準備万端。

会う日が生理日に当たっていたが、
最後の一線を越えるのは、次回の「予定」だから、却って好都合。
ホテルの部屋に連れ込んで体を求めないのも失礼だし、
求めたら必ず応じそうだから、
「計画」通りに進めるためには、丁度いい。

ショッピングに行きたいとも言っていたけれど、
生理の時は歩き回ると疲れるからどこかに落ち着いてユックリしよう。
と、見え透いた誘い文句に応じたから、向こうもチョットその気。

調べておいたチョット小奇麗なホテルに入り、
風呂の大きな浴槽に湯を満たす間に、
ベッドに腰を掛けてキスしながら、服を脱がせるけれど、
ジーパンは脱がない。

仕方ないので、耳や首筋、背中から脇腹、胸そして乳首を攻めると、
生理の為に乳首の感度が上がっているようで、
彼女の方が堪えられなくなって、決意してしまった。
腰の下にはバス・タオル2枚を敷いて、…
やってしまった。

不倫って、こんなに簡単に実現するのかという驚き!

やってる最中に、本人には「出血する!」って感じるらしい。
「もう駄目!」と言って、バス・ルームに駆け込む。

恥ずかしがっていたけれど、血を流すのを手伝ってやった。
本当に股間から流れ出して、太腿から足を伝って、浴室の床に広がった。
思ったより多量で、
「こんなリスクを犯してまでやりたかったのか!」と驚いた。
チョット遅れたら、ベッドが血だらけになるところだった。

女性って、
好きな男に乳首を優しく愛撫されると、とても弱い。
「一気に攻め落とす必要は無い」と思って、
ソフトに触れたり、舐めたりすると、却って急速に燃え上がる。
そんなに沢山の事例を調査した結果ではないけれど。

4回目以降?
当然似たようなデート、と言うより、将に密会が続いた。

「続いた」であって、「続いてる」ではない。
修羅場を見ることもなく、静かに終わった…


純愛・恋愛 | 【2016-08-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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