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男性よ、結婚する勿れ

・あらゆる人智の中で結婚に関する知識が一番遅れている。
   byバルザック

・女はみんな結婚するほうがいい、男は一人も結婚しない方がいい。
   byベンジャミン・ディズレーリ

・男はみんな賭博師だ。でなきゃ結婚なんてしやしない。
   byフレデリック・リット

・結婚するとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。
 今考えると、あのとき食べておけばよかった。
   byアーサー・ゴッドフリー

・できるだけ早く結婚することは女のビジネスであり、できるだけ結婚しないでいることは男のビジネスである。
   byバーナード・ショウ

・ずいぶん敵を持ったけど、妻よ、お前のようなやつははじめてだ。
   byバイロン

・正しい結婚生活を送るのはよい。しかし、それよりもさらによいのは、ぜんぜん結婚をしないことだ。
 そういうことのできる人はまれにしかいない。が、そういうことのできる人は実に幸せだ。
   byトルストイ

・結婚とは、熱病とは逆に、発熱で始まり悪寒で終わる。
   byリヒテンベルグ

・ウェディングケーキはこの世で最も危険な食べ物である。
   byアメリカの諺

・独身者とは妻を見つけないことに成功した男である。
   byアンドレ・プレヴォー

・もし人生をやり直すのだったら、私は結婚しないでしょう。
   byチェーホフ

・結婚とは、その主人公が第一章で死んでしまう小説のようなものである。
   by出典不明

・結婚は死と同じである。取り越し苦労は無用である。
   byヘラルド

・人間は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する。
   byアルマン・サラクルー

・結婚を尻込みする人間は、戦場から逃亡する人間と同じだ。
   byR・L・スティーブンソン

・あなたがもし孤独を恐れるのならば、結婚すべきではない。
   byチェーホフ

・結婚するとは、彼の権利を半分にして、義務を二倍にすることである。
   byショーペンハウアー

・一度結婚してしまうと、善良であること以外には何事も、そう、自殺でさえも残されていない。
   byスティーブンソン

・夫婦が長続きする秘訣だって?それは、一緒にいる時間をなるべく少なくすることさ。
   byポール・ニューマン

・結婚生活をいくらでもほめたたえてよい。しかし自分自身は独身でいたまえ。
   byフィールディング

・結婚というのは宝くじのようなものだ。ただし当たらなかったからって、その券を破り捨てるわけにはいかない。
   byF.M.ノールズ

・常に賢明な人間でありたいと思うなら、決して結婚はしてはならない。
 結婚というものは、ウナギをつかもうと思って、蛇の入っている袋に手を入れるようなものだ。
 結婚するくらいなら、まだ痛風にでもかかったほうがマシだ。
   byメレジコフスキー

・女性が結婚するのには大きな理由があるが、男性が結婚する理由は一つもない。
 群棲欲が彼らを結婚させるだけのことである。
   byモンテルラン

・虚栄心の強い、お洒落で享楽好きな女を養うために、一生あくせく苦労したがるものが実際あるだろうか、それと同じだけの金があれば、はるかに快適な生活が送れるのに。これが今や一般に、およそ犠牲心など持ち合わせない若い紳士諸君の間にひろがっているモットーである。
   byヒルティ「幸福論」

夫が妻にとって大事なのは、ただ夫が留守の時だけである。
byフョードル・ドストエフスキー

結婚へは歩け。離婚へは走れ。
byユダヤの格言

よい女房をもらおうと思ったら、ダンスの輪の中から選ばずに、
畑で働いている女性の中から選ばなくてはならない。
byプリボイ

一窯のパンを焼き損ねれば一週間、
収穫が悪ければ一年間、
不幸な結婚をすれば一生を棒に振る。
byエストニアの諺

男にとっても、結婚はしばしば一つの危機である。
その証拠に、多くの男性精神病患者は婚約期間中、
もしくは結婚生活の初期に生まれる。
byボーヴォワール

恋と結婚は同じ故郷に生まれた仲でありながらほとんど結びつくことはない。
byバイロン

結婚は、多くの短い愚行を終わらせる。一つの長い愚鈍として。
byニーチェ

結婚とは、ただ一人のために残りの人々をすべて断念せねばならぬ行為である。
byムーア

結婚――いかなる羅針盤もかつて航路を発見したことのない荒海。
byハイネ

結婚前には両目を大きく開いて見よ。結婚してからは片目を閉じよ。
byフラー

結婚はデザートよりスープが美味しいコース料理である。
byオーマリー

最上の男は独身者の中にいるが、最上の女は既婚者の中にいる。
byスチーブンソン

「人生最良の時は結婚式の日だった」「最悪の時は?」「それ以後の毎日」
byシティ・スリッカーズ

愛は結婚の夜明けであり、結婚は愛の日没である。
byフィード

すべての悲劇というものは死によって終わり、すべての人生劇は結婚をもって終わる。
byバイロン

小さな結婚指輪に大きな苦痛が宿る。
byミセス・パーカー

正しい結婚の基礎は相互の誤解にある。
byワイルド

女が一人でいるとき、どんなふうに過ごしているかを男たちが知ったとしたら、
男たちは決して結婚なんかしないだろう。
byO・ヘンリー

レストランで食事を一緒にしている夫婦たちの様子を見たまえ。
彼らが押し黙っている時間の長さが、夫婦生活の長さに比例しがちだ。
byアンドレ・モーロア

一人の女は夫に幸福な二日を与える。彼が彼女と結婚する日と、彼女を埋葬する日。
ドイツのことわざ

結婚生活に幸福を期待しすぎて、
失望しないように気をつけなさい。
ウグイスは春に2、3ヶ月だけは鳴くが、
卵をかえしてしまうと、
あとはずっと鳴かないものだ。
byトーマス・ファラー

結婚とは、
愛の灼熱をだんだん
胸焼けに変えていく安全装置である。
byジャン・ジュネ

君、絶対に、絶対に
結婚などするもんじゃありません。
これが君に対するぼくの忠告だ。
もうおれは自分のできる
すべてのことをしつくしたと、
自分に
断言できるようになるまでは、
君のえらんだ女に対する愛がさめて、
その女の真の姿がはっきり
見わけられるようになるまでは。
byトルストイ

一般に女性は三つの妄想を抱いている。
第一に、結婚が男を作り変えるだろうということ。
第二に、かつて自分を拒んだ恋人は、生涯失恋の痛手をこうむるだろうということ。
第三に、他の女達がその辺にいなくなりさえすれば、彼はやがて戻ってくるだろうということ。
byマイルトル・リード

結婚生活が神聖だといわれるのは、
きっと殉教者がたくさん出ているからだろう
byルートヴィヒ・トーマ

たいていの男は、誰も自分の妻をさらってくれないことを嘆く。
byニーチェ

女房に愛される技術というものは発明されないものだろうか
byラ・ブリュイエール

結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。
宝くじなら当たることもあるのだから。 byバーナード・ショウ

女房は死んだ、俺は自由だ!
byボードレール


純愛・恋愛 | 【2016-08-30(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

二日連続で風 俗に行ってしまったwwwwwwwww

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことのないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。

それが昨日の事。そして今日も・・・

昨日のあらすじ

毎日日3,4回オナニー
10日以上オナ禁して手コキの店へ
結構よかった

昨日の店
入会金0円
指名1000円(使わず)
30分6000円
女の生バストタッチ付の手コキコース
下半身、腕、肩のおさわり、抱きつく行為舐める行為、キス、生フェラの強要等は禁止

-–-–-–-–-–-
昨日の内容はコチラ
今日初めて風俗に行った。

-–-–-–-–-–-

昨日のあらすじのスレを立ててひとしきりの出来事を書く。
するとヘルス行けよ的なコメントがあった。
その日既に5回発射していたにもかかわらず、興奮冷めやらぬ俺はヘルスについて調べる。

手コキの店では6000円だったけど、こっちは4,50分で1万円を軽く超える・・・
これは流石に手が出ないと思いながらも家から行ける範囲で値段の安い店なんかを探していた。

探していると2軒ほど目に留まった店があった。
50分で15000円だが、曜日によっては4000円引き。
1万円ちょいで行けるという店があった。
よく見てみると両方とも同じ系列の店だった。

「なるほど、曜日と時間帯によってはここが一番安そうだなー・・・」
「今度の飲み会がなくなったらここに行ってみようかな・・・」
なんて考えつつ在籍の娘を眺めたりしていた。

「まあ、行くとしたら火曜日だな・・・」
なんて考えていたら、来週のその日は卒業式だった。
「なに、じゃあこの値段で行くなら明日しかないじゃないか!」

と気づいてしまいその時にはもうこの店に行くことに決めていた。

在籍の早番の娘を眺める。
指名に1000円2000円かかるというのが俺的にはちょっと・・・という感じだった。
なので、早番の中にこれは嫌だという娘はいないかはチェックしておいたが、その写真を見る限りは問題なさそうだった。

さて、次の日。つまり今日。
システムを確認すると電話予約がいるっぽいので電話で予約する。
値段も確認して指名はせずに予約完了。

金のない貧乏学生の俺の昔から取っておいた虎の子の1万円を取りだし、店へ向かう。
今日も知り合いに見つからないだろうか、という恐怖と戦っていたが、そういう店がある場所に当然知り合いがいるわけもなかった。

店に到着。Closeの看板が掛かっていたがかまわず突入。おじさんが迎えてくれる。
指名は大丈夫か?と確認されたが、到着直前までHPのチェックを怠っていない俺に死角はない。
「大丈夫です」といい待機場所へ通される。

待っていると店の人がアンケートを持ってくる。プレイ内容の要望だった。
なるほど、これを書けばプレイ中に説明もいらないしスムーズに進められるというわけか。
手コキの店に最初に行くほどの俺なので、当然ドM。

9割受け身、手コキ、ディープキスなんてことをアンケートを書いた。
Dキス、乳首責められ手コキ、乳首攻めクリいじり。これが俺の理想のプレイ。

特に今まで彼女としたDキスが気持ち良くて、セックスより気持ちいい、Dキスが至高。
という風に考えていたのでDキスにチェックを入れた。

アンケートを書き終え、店員に渡し待合室でしばらく待つ。
その間に壁に貼ってある娘の写真を眺める。
「この中の人ならだれでも最高だろ・・・」なんて考えながら5分ほど待っていた。
すると店員に呼ばれ、おそらく定番の説明を受ける。
最後に、「この娘、指入れがNGとなっていますのでお願いします」

と言われる。なに?このタイミングでそれを言うかね・・・汚い・・・と思いながらももうどうしようもないから同意。
そしてドアを開ける。

「よろしくおねがいしまーす」

「な・・・なんだと・・・
 こんな女は早番のリストにはいなかっただろ・・・」
ストライクゾーンの広い俺でもそう思ってしまった。

昨日の女が普通だったのだが、今日は俺でもちょっと一瞬萎えてしまった。
しかしもうどうしようもない。

靴を脱いで部屋に通される。小さいシャワー室とベッドがある部屋に通される。
やはり20世紀少年の映画で見たような部屋。
するといきなりキスをされる。

まあ雰囲気に興奮してきていたが、いきなりのキスということに戸惑ってしまい軽く触れる程度のキスをする。

服を脱がされる。昨日は数分の日常会話があったが、今日はガンガンいざなわれる。

「私の服も脱がせて、、、」
肩にかかった紐をずらして服を脱がせる。
「ブラ外して、、、」
外す
「こっちも、、、」
おお、こんなにすぐにか・・・!パンツも脱がせる。
雰囲気と暗さと行為に興奮しだす俺。

そしてシャワー室に連れて行かれる。
狭い部屋なので殆ど密着した状態。

「今日はお仕事お休みなんですかー?」
老け顔の俺は学生とは思われなかったが面倒なので適当に相槌を打つ。

女「休日はどうやって過ごすんですか?」
俺「まあ、部屋でダラダラしたり・・・」
女「私もですー、この間はDVD借りてー、アメトークのDVDなんですけどー」

ほう、俺がお笑い好きでアメトークDVDも全部買っていると知っていたか。
しかしがっつり話してもどうせわからないのだろうと思いそこも適当に相槌を打つ。

そんな感じの雑談をしつつ体を洗われる。
さらにちんぽを洗われながら股下、アナルも洗われ、感じてしまう俺。

「気持ちいですか?、、、」
なんて言われながら洗われる俺。

洗い流されると、謎の茶色い液体を渡される。うがいをしろと。
なるほど、まあ舐めたり舐められたりだから綺麗にしましょうということか。

それが終わるとすぐに手コキをされる。
そしてそのままフェラされる。

おお・・・昨日とはやはり違う・・・
フェラきもちいいお・・・

乳首を責められながらフェラされる。
結構いいシチュエーションじゃないか。

ちょっとすると立ち上がってローションを取り出そうとする。
しかし立ってフェラされると正直疲れる気がした。
「向こうにはまだいかないですか・・・?」と聞くとそうしようと言い、風呂をでる。

体を拭かれ、女も体を拭く。
そしてそのままベッドにいざなわれる。

女、背は低い。150前半かな。
肉感的だが胸は小さい。

仰向けで待機する俺。すると女が上に被さってくる。そしてDキス。

なんだ・・・Dキスが全然気持ち良くないじゃないか・・・
今まで彼女としてきたDキスはセックスより気持ちよかったというのに・・・
そこで少し我に返ってしまった。

キスをされながらおまんにちんちんをこすり付けてくる。
おお、、やはり手コキだけとは違う、、、
いきなり昨日の店との違いを見せつけられる。

キスをしながら乳首をいじられる。俺も乳首をいじる。
女が耳をなめてくる。耳、首筋、乳首が弱い俺は声を出してしまう。

そのまま舐めながら下の方へ進んできて、ちんちんをスルー。
両足を舐めながら再びちんちんに到達。
フェラが始まる。

手コキ派の俺だったが、それは今までの彼女のフェラスキルがイマイチだったからなんだろう。
フェラ気持ちいいいい。

上下にじゅぽじゅぽされる。裏筋を舐められるのがとても気持ちいい。
流石、出そう。

「これつけるね、、、」とローションを塗られる。
温かい。ローションが温められていたのでいい感じ。

さらにちんちんに塗られて手コキをされる。
これも気持ちいい・・・

右乳首を舐められしこしこされる。
かなり興奮してきている。気持ちいい。

「シックスナインしてみる?、、、」
俺はうなずくと、女がおまんを俺の顔に近づける。

69も好きな俺。当然興奮。

俺が舐めやすいベストポジションではなかったのでなかなかうまく舐められない。
指入れがNGと言われていたので、クリをいじりつつ穴に入れるか入れないかのところをいじる。

向こうのフェラの勢いも加速する。最高潮に興奮。

そしてそのまま口の中で発射。

ゆっくりフェラをされながら最後まで搾り取られる。
ちんちんから口を離すことなくゆっくりと俺の脚の間に移動する女。

「いっぱいでたねー」
中々気持ちよかったので結構出たのだろう。

ティッシュに精子をだし、ティッシュで濡れているところを拭いてくれる。
「口ゆすいでくるね、、、」

シャワー室に入る女。
ヘロヘロな中起き上がり、ストップウォッチを見る。
9:23、9:22、、、

なに。もうそんな時間なの?
時計を見るとまだ25分。
やはり早めに設定されているのね。

シャワー室から出てくると
「どうする?すぐに続きする?、、、」

と聞かれる。
いつもならすぐに行ける性欲の塊の俺だったが、かなり吸い取られたのでちょっとだけ時間を置いてもらった。

俺の右側に女が寝て再びお笑いの話を始める。
また適当な相槌をする俺。本当にこういう会話は苦手だ。

2,3分したら女が体に巻いたバスタオルを取りだし
「次はフェラ?手コキ?素股にする?」
と聞かれ、まだやっていない素股を選ぶ。

あわよくばちんちん入らないかなという期待を込めて素股を選んだというのもあった。
まずはちんちんをおまんで踏みつけるようなポジションで素股を始める。

しかしべったりとおまんがちんちんにあたらない。
どうやら股関節が固くて股がそこまで開かなかったのだろう。

手を添えられて素股が始まる。
しかしイマイチだった。

次に女がちんちんを自分のケツ側に持っていきおまんと女の手ではさんで素股を始める。
おお、こういう素股もあるのかと思うも、これもそこまでではなかった。

俺がイマイチだったのを感じ取ったのか、素股をやめローション手コキに移る。
俺も興奮しだし、乳首をさわったりおまんをさわったりする。

「クリさわって、、、」
と言われたのでクリを責める。向こうも感じる。
俺もしこしこされながら乳首を舐められる。

先ほど相当吸い取られてしまったので2回目はなかなか出ない。
しかし乳首を責められ手コキ、俺もおまんを触りながらとなかなかのシチュエーションだったので
どんどん高まりそのまま果てる。

「すごいですね、、、2回でちゃうひとほとんどいないですよ、、、」
性欲の塊の俺なら余裕だったが、そういうものなのか。

軽く拭き取られそのままシャワー室へ。

再び体を洗われうがい。
シャワー室から出て体を拭き、向こうが体を洗っている間に服を着る。

最後に向こうが名刺の裏にメッセージを残し渡す。
そして女がキスを求めてくる。

2回発射すれば流石に賢者モードの俺なのでちょっと抵抗があったが軽くキスをする。

そして部屋を出て「また来てくださいね」といいまたキスを求めてくる。
軽くキスをしてドアを開ける。

最後に軽いアンケートに答え店を出る。

賢者モードの俺。
やはり見た目は大事なんだと再確認した。

昨日は「どんな客が来ても同じように対応しないといけないのに大変だなぁ・・・」
なんて考えたりもしたが今日は、「こんな女早番のリストにはいたか・・・?」なんて考えながらちょい萎えながらとぼとぼ帰って行った。

家に帰り店のHPを見る。
「ん・・・?んん??全然顔ちげーじゃねーかよ!!!」
「ん、1位って何がだ?」

どうやら何かが1位らしいが店のランキングには特に何も1位の項目は無かった。

今後はちゃんと調べて指名をしようと感じた。
Dキスが全然気持ち良くなかったのが残念だった。

よって早く彼女を作り、好きな人とDキスをしたいと強く感じた日でした。

やはり20代中頃になると体も衰えてるんですね。
普段運動してるからまわりの女の人もそうだからタメくらいでああいう体が出てくるとは思わなかった。
10代や20前半だとテクニックもイマイチなのかななんて考えたりしてたけど、やはり若い方がいいですね。


純愛・恋愛 | 【2016-08-30(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生の生々しい二股

私は大学4年生です。
 大学3年から1年7ヶ月付き合っている彼氏がいます。彼は2歳年上の社会人。
 私は、外見も派手じゃないし、性格もまともっちゃぁまともです^^;
 倦怠期が無いと言ってもいいくらいラブラブです。でも、ラブラブだから浮気をしないってわけじゃないんですね。

『佑介との出会い』
 彼氏Mが隣県に出張にいって2ヶ月ほど経った頃、私のアルバイト先に1歳年下のフリーターの佑介が入ってきました。初めて見たのは2002年のクリスマスくらいかなぁ。。。
「あ~、、新人かぁ。」とボーっと見てみたら、佑介はニコッとしてきて。佑介からの第一印象は「いまどきこんな気配りできる人いるんだなぁ。」だったそうです(^^)

『第一印象』
 私からの印象は「めっちゃくちゃかわいい!! 笑顔が最高!!!」でした。
 佑介と初めて話したのは2002年の大晦日。あと数時間で2003年、という時でした。彼氏いるって知ってるはずなのに、めちゃくちゃ口説かれてて…。

『彼氏との別れ』
 同じ頃、別のバイトのHさんにも口説かれて、そのことをMに話したら冷たくされたんです。
「おまえに隙があるから言ってくるんじゃないの!?」って…。私は、興味のない男の人には話し掛けないし、隙なんて無いのに彼氏に冷たくされて…。
 年が明けて、「もう別れる!」って言ってあっけなく別れました。でも、お互い最高のパートナーだったから、「ずっと友達でいよう」「結婚式には呼ぶから」みたいな仲で^^;

『佑介と付き合い』
 そしからまもなく、2月に佑介と付き合い始めました。一週間くらいで佑介と体の関係に…。
 その時ホテルに行ったんだけど、私がお風呂からあがってきても、緊張してるせいか佑介手だしてこないし。「あれぇ?」と思って、しばらくベットの中でいちゃいちゃした後、首筋にキスしたり乳首をせめたりしてると佑介が気持ちよくなっちゃって、だんだん下に…。
 それでも止めてくれないから、いっぱいフェラしました。
 自分で言うのもなんだけど、フェラは今まで付き合った人みんな驚くくらい上手いんですよ。それで佑介も驚いて、経験人数が私で二人目って事もあって、いっぱい喘いでました。
 佑介がやっと我に返って、私に入れてくれたんだけど、「あれ?」ってくらい小さくて…。前の彼氏が大きかったから、「どうしよう…」って焦った^^;
 毎回騎乗位でイクのに、全然イケなくて…。佑介も、前の彼女とは毎日中出ししてたらしくて、ゴムじゃイケなかった。
 って感じで、佑介との初エッチはまったくヒートアップできませんでした。

『そして二股状態に』
 やっぱり体の相性ってあるんだ~って解ると、無性にMが愛しくなって、TELLして、すぐに寄り戻してしまいました。
 ってことは、二股状態。。。佑介は年下ってこともあって、子供だなぁって思うことも多く、すぐに別れるつもりだったんだけど…。

 彼はずっと隣県、帰ってくるのは週一。一方、佑介はうちから5分。二股するには絶好の環境でした。
 二股は一刻も早くやめたかったんだけど、佑介にかなり愛されてしまい…
 たまに本カレのプリクラとか見られて「これ誰!?」って言われても「友達友達。」と言ってごまかしてました。
 佑介にエッチしようってせまられても、罪悪感から「今日生理だから」とか「恐い…」とか言って、フェラだけでいかせる毎日。それだけでは無理があるので、たまにエッチしました。
 若いせいかドンドン上手くなって、やばいことに、私がイッちゃうようになってしまいました。エッチってイッちゃうとハマりますよねぇ^^;

 私は敏感な方で、佑介でも乳首とか舐められると信じられないくらい気持ちよくなって、しだいに、エッチが佑介でも充分になってきてしまいました。
 佑介は年下なのに、一生懸命私を感じさせようと努力したり、私が暗い顔してたら抱きしめてくれたり、バカなこと言って馬鹿笑いできたり。
 佑介は佑介でいいとこあったんだけど、私にはやっぱりMでした。

 Mとのエッチは、お互い心から求め合ってるというか、唾液さえも自分のものに感じるんです。
 Mはエッチがすっごく上手くて、わたしは3、4度は必ずイっちゃいます。私のアソコを「なんでこんなにピンクなん? かわいい…」と言ってペロッペロッって丁寧に舐めてくれるし。
 紅潮しちゃって、恥ずかしいんだけど神聖な感じがするんです。M以上に私に合う人はいないってくらい性格の相性もピッタリだし、お互い高め合える仲だし!(こんなにMのことが好きなのになんで二股なんかしたんだろ?)

『別れ』
 そんなこんなで9ヶ月、佑介には振られてもよかったけど、Mとは別れたくなかった。こんなんだと皺寄せが佑介にくるし、だんだん疑心暗鬼になってきたんでしょうね。
 佑介はまえからわがままな性格だったけど、それに私がキレ時、別れ話になって、今月やっと別れました。

 二股のことは誰かに責められても「ごめんさない」しか言えないほど反省してます。幸せになりたいなら二股なんてするもんじゃないですね。
 でも解ったのは、エッチが下手な恋人にはまらないように、佑介も私のフェラにはまっちゃってたのかなぁ。。。なんて懲りずに考えている今日この頃です。


中出し・妊娠 | 【2016-08-30(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

AV男優のバイトで見た女の本性

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。
新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。

AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。
私が見た事有るのは、カップルをナンパして目の前でハメちゃうとか、彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃうとかそんなんです。
ヤラせもありますが、本物もあるらしいですね!ビックリしました。

でも、友人の企画は若干違っていました。

まず、カップルをナンパするんですけど、本格的な調査会社のフリをして引っ掛けます。
何の調査かと言うと、コンドームメーカーの販売促進に伴う調査って言う名目です。
ちゃんと制服も白衣の人間と作業着の人間二人で声をかけます。
カップルをホテルに連れ込んだら、別室でアンケートをするって事で別れてもらいます。
男の方はなるべく時間を伸ばす為に、本気のアンケートを考えます。
女の方は、早い段階でコンドームの実物と装着テストをさせて、流れでエロい方向にもって行く作戦です!

まあ私もこの手のビデオが嫌いじゃ無いので、ワクワクしながら手伝う事になりました。
友人も、このビデオが売れるかどうかで大きく人生が変わるらしいから、私も気合いが入ります。

そして当日になり、繁華街でナンパをしました。
友人の数少ない知り合いの男優さんが一人来て、3人だけではじめました。
その男優は20代中盤で、私よりは当然年下です。
そこそこ礼儀正しいので、すぐに馴染んで、二人で声をかけはじめました。
私が研究員役で白衣を着て、男優が製造メーカーの調査員役で作業着を着ています。

朝っぱらから声をかけはじめて、午前中はダメでした。
報酬をケチっていたので、少しアップして午後に臨みました。
午後は2組めで引っ掛かって、ホテルまで行ったんですけど、別室に入ってからエロい事をしようとしたら拒否されて逃げられました。

もう一度仕切り直して声をかけはじめました。
次に捕まったのがギャル男とギャルのカップルで、ホテルに連れ込んだ所で、フェラまではさせましたが最後までは拒否されました。
友人も言っていましたが、ガングロで軽そうな女ほど意外にヤラせないんですよね!不思議なもんです。

次に引っ掛かったのは普通っぽいカップルです。
今回の女の方は、エロい感じがしました。
友人も同意見だったんですが、目の形がかまぼこ型って言うんでしょうか?そういう女は結構エロいです。

さっそく部屋に連れ込んで、別室に入れました。
男優は男と話をしていて、友人と私で女の子と部屋に入りました。
友人はカメラを回しています。
そして、簡単に話を聞くと、26才の同い年カップルで、彼氏とは付合って2年、結婚も考えてるらしいです。
「浮気はした事ありますか?」と聞くと、意外に素直に「元カレと一回だけしました。」と答えていました。

適当に質問をして、「コンドームをいつも付けていますか?」と聞くと「していません」と言っていたので、「じゃあここで、ちゃんと装着が出来るかチェックします」と言いました。
私は女の目の前で、坦々と裸になり、コンドームを渡しました。
女はちょっと疑っていたが、渋々やりはじめました。
でも、勃起していないので全然付けられません。
私は凄く低姿勢で「すいません、ちょっとおっきくならないと無理みたいですね・・・シゴいてもらえないでしょうか?」と言うと、女はちょっと笑いだして、「えー、いいですけどー、何か変な感じですよ、エッチなビデオみたい・・・」と面白そうでした。

シゴきはじめるとダンダン固くなってきて、友人が「彼氏と比べてどうですか?」と聞くと、「彼氏より大きいです、彼氏これの半分ぐらいです(笑)」と言っていました。
どうやらそれが理由で元カレと浮気したらしいです。

そしてこの位から、友人と段々エッチな方向にもっていきました。
「えー、彼氏のちっちゃいのに大丈夫なの?」
「結婚したらずっと小さいのしか楽しめないよ!」
「今のうちに思いっきり遊んだ方がいいよ!」
「後で後悔するよー」

なんて話してると、「そうですよねー、友達にも言われるんですよー(笑)」とまんざらでもなさそうです。

そして、「じゃあこのまま俺達と楽しんじゃおうよ!」と言うと「あははっ、えー、ヤバいですよー、隣に彼氏いるしー」と拒否はしていたが全然イケそうな態度だった。
私も友人もイケると判断して、説得しながら脱がしにかかった。

まずベッドに移動して、「もう楽しんじゃおうよ」と言いながらニットをまくり上げて、ブラをズラそうとすると、「えーダメですよ!」と言ってきたので、「ヤバいヤバい、彼氏に聞こえちゃう!シー!」と言ったら慌てて自分で口を塞いでいた。
その隙に乳首を出して、いきなり吸い付くと「ダメですよそんなの、ああ、あっ、ダメ、ヤバい、あっ」とすぐに感じはじめたので、片手でスカートの中に手を入れると、パンツはビッチョリ濡れていました。

私は友人に向かって女のパンツがハッキリ見える様に、股を広げさせて撮影させました。
「隣に彼氏いるのにこんなに濡らしちゃって!スケベな女だな!」と言うと、うっとりした顔で「違うもん、もうダメ、やめて!」と言っていたが、股を閉じようとしていませんでした!

その彼女は、いやいや言っていましたけど、パンツはぐっしょりで感じていました。
隣に彼氏がいる状況なのに、口ばっかりで体は抵抗していませんでした。
相当彼氏とのセックスで不満だらけなのか、欲求が漏れていました。

私は、パンツをズラしてカメラに見せつけました。
指を「ヌルヌル」と穴に擦り付けて、マン汁の糸を思いっきり伸ばして見せました。
彼女は「ちょっとー、やだー、あははっ」と楽しそうにしていて、全然イケる感じでした。

私は乳首を舐めながら、パンツの脇から指を入れて、マン汁をたっぷり付けた指でクリを「クチャクチャ」と擦りはじめました。
彼女は「あっ、あふっ、何これ、やだ、ヤバいよ、あああん、あん、すごい上手い、やだっ、ああん、ああああ、彼氏と全然ちがうよ、ヤバいよ、あああああ、ああああああ、ヤバい、あああああ、ダメ、あああああああ」とドンドン声がデカくなってきたので、友人が必死で口を押さえました。

それでも彼女は感じ続けて、「んーーー、んぐううううう、ふぃぐううう、ひぐうううううううううううう」とすぐにイッてしまいました。
彼女は彼氏の事なんか忘れかけて叫んでいました。
ブルブル震える彼女に、「こんなの序の口だよ、もっと気持ち良くなる?」と聞くと「ハァハァ、えええ、ヤバいよこんなの、ハァハァ、すごいよ、彼氏じゃイケないのにー、どうしてー」とかなり迷っています。

すると隣の部屋から、「彼氏さんアンケート終わりましたー!」とデカい声で男優が叫びました!
これは彼氏がこっちに来る合図です。
「ヤバいヤバい!」って言いながら皆で慌てて服を直して、椅子に座り直して、和やかな空気に戻しました。

彼氏は部屋に入ってくると、「まだかかりそうですか?」と質問してきました。
とくに疑っている様子は無かったので、「いやいや、すいません!今まだ彼女の愚痴を聞いていただけで、まだ本題に入って無いんですよー、あはは!」と明るい感じの空気にもっていきました。
すると彼氏も「あはは、すいません、何か迷惑かけちゃってるみたいで」と笑いながら話していた。

そうすると彼氏が、「俺もう暇だから、外のコンビニで立ち読みでもしてるわ!」と言い出しました!
コレはラッキーだと思って、「すいません、すぐに終わりますから、申し訳ないので協力費ちょっと追加しますので、お茶でもどうぞ!」と言って千円を渡しました。
そして彼氏は笑顔で「あーざっす!」と言って出ていきました。

一応部屋の窓から下を見ていると、彼氏が向いのコンビニに入って行くのが見えたので、安心して彼女をベッドに連れていきました。

今度は男優も加わって、「よおおおし、じゃあ楽しんじゃおうか?」と言いながら彼女の服を全部脱がせはじめました。
彼女は「ええええ、ヤバいですよー、もう、なんでー」と笑っていました。
彼女は彼氏がいなくなった途端に凄い嬉しそうな顔をしていて、全然ノリノリに変わりました。

男優は乳首をむしゃぶって、私はマ○コを思いっきり広げてカメラに見せました。
「彼氏がいるのに、マ○コビッチャビチャでーす!」と言うと「あははっ、やめよー、マジ彼氏に怒られるー、ヤバい!」と笑っていました。
そして私はクリを舐めはじめると、「あっふ、あああ、あんっ、いやああ、なに、すごい気持ちイイ、ああああ、やだ、またイキそうになっちゃ、あああああ、ダメ、やだ、おかしいよ」とすぐに感じはじめました。

私達は二人で、「あーあ彼氏に怒られちゃうよ?いいの?」とか「ちゃんと彼氏に謝ってね!」と攻めてると、「ああああ、やだあああああ、イク、イク、ごめんね、ごめんねリョウ君ごめんね、イク、イッちゃう、イクうううううううう」
彼女はまたあっさりイキました。

彼女は気持ち良さそうにイッてしまって、ぐったりしていました。
すると男優は勝手にパンツを脱いで、自分の半立ちのナニを彼女の顔の前に出していました。
彼女は「やだー、うそー、おっきいよコレ!」と笑いながら見ていると、男優に無理矢理口に突っ込まれていました。

彼女がしゃぶりだすと、私はマ○コを指でグチャグチャイジリはじめました。
彼女は腰を振って喜んでいます。
最近の若い女は大丈夫でしょうか?
さっきまで彼氏と一緒にいて、今も彼氏は外で待っているのに何とも思っていない様子です。
可哀相な彼氏は、彼女のセックスが終わるのを外で待っているんですから!

私は指でイジりながら、ポイント見つけると、強めにかき混ぜました。
「ブチュブチュ」と大きな音が出始めて、「ああああ、ヤバいヤバい、何かでちゃう、ヤバいよ、あああああああ、ダメ、ああああああああ、またイッちゃうよ、そんなにしたらイッちゃう、あああああああ、イク、イクっ、うっ」と言って、「プシュッ、プシュッ」と少しだけ潮を噴きながらイキました。

彼女は「ヤバいよー、彼氏とやってもこんなにイカないんだけど、なんでー、ホントヤバい」とピクピクしながら喜んでいました。
そして相変わらず男優のチ○ポしゃぶっていたので、そろそろ入れようかと思い・・・

私 :「じゃあ入れちゃおうか?いいでしょ?」
彼女:「えええ、ダメ、それは浮気になっちゃうもん!絶対ダメー!」
私 :「いやいや、もう充分浮気だから、いいでしょ?こんなに濡れてんじゃん」
彼女:「ええっ、ホント無理!口ならいいよ、入れたらまずいよ」
私 :「ほらー、俺もうこんなにビンビンなんだけど!もう無理だよ、入っちゃうよ!」
彼女:「えええええ、ダメダメ、入れちゃダメ」
私 :「こんなビンビンのチ○ポ二本もあんのに入れたく無いの?」
彼女:「んー、入れたいけどー、浮気はしないもん!結婚するっていったでしょ!」

私はチ○ポの先で、彼女のマ○コをクチュクチュイジりだしました。
彼女は男優のチ○ポをしっかり握ったまま、シゴいています。

彼女:「ちょっと、ちょっと、何か入れようとしてない?ダメ!ホントダメ!」
私 :「違う違う!、ただイジってるだけだよ!、ちょっと入っちゃいそうだけど、あはは!」
彼女:「もうホント無理、やだ、何か先っちょやばい、入ってる、入ってる、やだー、生じゃん!ちょっと!」
私 :「まだまだ、全然入ってないよ!彼氏とはいつも生でしょ?生好きでしょ?」
彼女:「やだもうー、入ってるって、生好きだけど彼氏じゃないしー、ああああ、やばい、やだ、入ってるって、ホントヤバい!」

私はそこから勝手に生でぶち込みました!

彼女:「えっ、うそ、あああん、あん、ヤダヤダ抜いてよ、浮気になっちゃう、やだー、あああん、あああああ、ダメえええええええええ、ホントやだ、なんで生なのおお、もうおおお、ああああん、あん」

一回入れちゃえば、もう抵抗出来ません。
男優も頃合を見て、彼女の口にチ○ポをぶち込みます。
そしてガンガン突いていたら、「ああああん、ヤバいよ、気持ちイイ、ああん、もうやだ、気持ちイイ」と本性が出てきました。

少し場所を移動して、男優が出窓に座りながら、彼女を立ちバックの体勢にして、男優をしゃぶらせながら私が後ろから突きました。
そうすると、窓の下に、タバコを吸って待っている彼氏が見えました。
彼女は「え、あああああ、ヤバいよ、見えちゃうよ、ああああ」と泣きそうになっていましたが、「ヤバいよじゃねーよ!こんなにイキまくってる変態なんだからさー、もっと彼氏に見せてやれよ!」と言うと、ドバッと濡れてくるのが分かりました。

私はガンガン突きまくって、

私 :「あああ、やべー、そろそろだな、じゃあ彼氏の前で中出ししてやるよ」
彼女:「ああん、ああああ、うそ、うそでしょ、何いってんの、ヤダヤダ、ダメ、あああああ、ダメだよ」
私 :「うるせーよ、今日危険日じゃねーだろ?」
彼女:「ああん、ハァハァ、危険日じゃないけどダメだよ、あああん、ああああ、無理、外に出して、お願い、ああああん」
私 :「無理無理、もうでる、イクぞ、イクぞおおおおおお」
彼女:「やだやだ、お願い、ダメ、いやああああああ、あああああん、あああん、ああああああああ、すっごい、はげしい、ああああああああ、ダメ、出しちゃダメ、いやああああ、イク、あたしもイクうううううううう」

二人同時にイッてしまい、たっぷり中に出してやりました。
彼女は床に倒れてしまい、ピクピクしていると、男優が「おい、寝てんなよ!ケツ出せ!」と彼女のケツ叩きました!
彼女はあれだけ中出しを嫌がっていた割には、素直に男優に向かってケツを突出していました。

今度は男優が生で入れて、激しくピストンをしていました。

男優:「もう一回中出ししちゃったから俺も中でいいだろ?」
彼女:「ああああん、もうやだ、無理、外に出して、お願い、あああああ、いやあああああ、気持ちイイ」
男優:「一回も二回も一緒だろ?いいから出させろ!」
彼女:「もう酷いよ、中に出すなんて、あああん、いやあああ、もうどうでもイイ、好きにして!、あああああ、あああ、イイ」
男優:「じゃあ中に出すよ、ちゃんと言って、中に出してって言って、ああああ、出る」
彼女:「あああん、もう中に出して、いっぱい出して、ああああああ、いやああ、イイ、すごいイイ、ああああ、出してえええええええ」

今度は男優も中に出しました。
彼女は二人分の精子をたっぷり受け止めていました。

全部が終わると彼女は「もうー、リョウ君に怒られるー」と半笑いでした。
結局時間が無くて彼女はお風呂も入らずに帰りました。
一体、二人分の精子はどうするんでしょうか?
あの彼氏は何も知らないんです・・・手をつないでいる自分の彼女のマ○コに二人分の精子が入っている事を!


純愛・恋愛 | 【2016-08-30(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

(三年後)家出したらお姉さんに拾われた

三年後

高校を卒業してそのまま働くと伝えたら両親は落胆していた
因みに俺の家出が切欠か、あれ以来二人は不仲が解消したようだ
少なくとも家で喧嘩はしていない

しかも勤め先を遠くに選んだから余計だ
理由を問われたけどその街が好きだからとしか言えなかった

就職はまあ、なんとかなった
高卒なためいいところとは言えんが選ばなけりゃなんとでもなる

家も決めて、一人暮らしの段取りをしつつ

三月に入って俺は学校に行くのをやめた
あとは卒業式以外どうでもいいわけだし

それよりもなによりも俺にはやることがある

家を探す時や就活の時に訪れているわけだが
改めて来てみると不思議な感覚に襲われた

あの都会の駅の前にある広場はどうにも健在らしい

そこのベンチでぼうっと座っていると、お姉さんが

なんてことは流石にない

暫く佇んで、お姉さんを探すべく歩き出す

といっても行く先なんて決まっている
あのBARとマンションしか知らないんだから

夜の八時過ぎ
あのBARが開いている時間帯だ

こうして見ると怪しい雰囲気だな、と思った

お姉さんに連れられた三年前は気づかなかったが、これは一人で入れんと思った

ドアを開けるとベルが鳴る

店の看板とかなにもないから不安だったけど、BARはまだやっているらしい

中に入るとお客さんは一人もいなかった

でも、一人だけ、その人はいた

赤く長い髪の
綺麗なお姉さん

「こんにちわ」

「らっしゃーい」

どうやらお姉さんは俺の存在に気がついていないようで
これはこれで面白いと俺は自分を明かさなかった

まあ、なんだかんだで
今ではお姉さんより身長も高いしなあ

三年経ってもお姉さんはお姉さんだった
綺麗ですっとしていてモデルみたいで

大人の色気が増したと言えばいいのか
しかし十八の俺に大人の色気はよくわからん

「お客さん、初めてだよね?」

「ですね」

「なんでこんな見つけづらいとこに」

「友達に聞いたんですよ。真っ赤な髪のマスターがいるBARがあるって」

「ああ、これ。ははっ、もういい年なんやけどねー」

「でもとってもお似合いですよ」

「あざーす。いや、なんか照れるわー」

「どうして赤髪なんですか?」

「これ? これな、むっかあああああしの知り合いに褒められてなー」

死んでしまった人のことだろうか

「大切な想い出なんですね」

「いやそんなんどうでもええねんけどな、今となっては」

「?」

「ぷっ」

「どうしました?」

「いや、そんでなー」

「この赤い髪を綺麗ですね、って褒めてくれたガキンチョがおんねん」

「ガキンチョ」

「そうそう。そいつな、うちに惚れとるとかいいよったくせにな、くせにやで? 携帯番号ちゃうの教えて帰ってん」

……うそん

「連絡ください言うた割に連絡通じへんやん? どないせーってのな」

「そ、それはそれは」

冷や汗が沸き立つ
まじで? それで連絡こなかったの?

「会ったらほんまどつきまわしたらなあかんなあ」

迂闊に名乗れなくなった

「そ、それと赤髪がどういう?」

「ん? やからさ、あのアホンダラが戻ってきた時、うちのトレードマークがなかったら気づかんかもしれんやん?」

「そんなこと……」

ありえて嫌だ
お姉さんの赤髪とピアスは凄い印象強いから

「ところでお客さん、なに飲む?」

「おすすめのカクテルを」

「いや無理やわー」

とお姉さんはドン、っと机が揺れるぐらいの勢いでコップを置いた

「自分みたいなガキンチョにはこれで充分やろ?」

それはいつか出されたジュースだった

「……はは」

「ははっとちゃうわドアホ! いつまで待たせんねんおばはんにする気かおどれぁ!」

「あ……バレてました?」

「バレバレや言うねん! 君身長高くなっただけで顔つきほとんど変わってないやんけ可愛いわボケぇ!」

「可愛いなんて、もうそんな年じゃないですよ」

「そこだけに反応すんなアホ! 首傾げる仕草もなんも変わってないいうねん……」

唐突にお姉さんは体を背けて顔を隠す
ああ、お姉さんも変わってないな

「どんだけうちが待っとったおもてんねん……」

ふるふると震える肩
いつもそうだった
お姉さんは弱味を俺に見せたがらない

恥ずかしい時も
哀しい時も
苦しい時も

顔を背けてそれを隠す

椅子を降りてカウンターの中に入っていく
土台が同じ高さになったため、俺はお姉さんよりも大きくなった

「ほんま、背高くなったなあ」

「牛乳飲んでますから」

「……君ええボケ言うようになったやん」

「そりゃお姉さんと一緒になるの、夢見てたんで」

「タバコは?」

「身長伸びませんから」

「迷信やろ」

「プライバシー効果ですよ」

「プラシーボ効果やろ」

自分より小さくなったお姉さんをそっと抱きしめる
自分の腕の中に収まるお姉さんは、とても可愛らしくて愛くるしい人だった

「大好きですよ」

「あっそ」

「つれないですね」

「知るか、三年もほっとったアホ」

「どうしたら許してくれます?」

「そやな」

「とりあえず、うちより身長低くなりや」

「はい」

「うん、ええ位置やな」

引き寄せて、お姉さんはキスをする
三年ぶりのキスは相も変わらず、優しくて、この上ない喜びが詰まっていた

「なあ」

「はい?」

「うち、ええ歳やねんけど」

「結婚とか興味あるんですか?」

「君とする結婚だけ興味あるな」

「そうですか。じゃあ、暫くしたらしますか」

「なんでしばらくやねん」

「まだ新入社員ですよ、俺。いやまだなってもないのか」

「就職したん? ここがあんのに」

「それも悪くないんですけど、やりたいこともありまして」

「へえ、なんなん?」

「秘密です」

改めて席についてジュースを飲んだ

「一つ気になってたんやけど」

「はい」

「なんで夏にこんかったん?」

「……そうですね」

「連絡が来なくてムカついてたんで」

「君のせいやろそれは!」

「ですね。でもあの時の俺は本当にそうだったんですよ。恋人ができたのかな、って。だから三年溜めて、まずは社会人になって、もしダメだったら」

「ダメだったら?」

「ストーカーにでもなろうと思ってましたよ」

「どこまで本気やねん」

「半分。ストーカーは冗談ですけど、仮に彼氏さんがいるなら奪おうとは思ってましたよ」

「本気やな」

「そりゃまあ、お姉さんは僕の人生を変えた人ですから」

「言いすぎ……でもないんかな」

「うちの人生を変えたんは、君やしな」

「それは意外ですね」

「君はあの一週間をどう覚えとる?」

「妄想のような一週間ですかね」

「妄想て。雰囲気でんわ。でもうちにしたって、ありえん一週間やった。だってそやろ、家出少年かくまって、いろいろあって、恋して」

「でもそういうの慣れてると思ってました」

「よく言われるけどなあ、そういうの。うちかてただの女やしな」

「……そうですね」

「そこは同意なんやな」

「もう十八ですからね。お姉さんが普通にお姉さんに見えますよ」

「なんやそれ。ってか君、いつまでお姉さん呼ぶん?」

「お姉さんって呼ばれるの、好きなんだと思ってましたよ」

「嫌いちゃうけど、今の君に呼ばれるんは違和感しかないわ」

「でも」

「なんやねん」

「名前で呼ぼうにも名前知りませんし」

「……ほんまやな、うちも君の名前知らんわ」

「名前も知らない人を泊めてたんですか、いけませんよ」

「名前も知らんお姉さんに付いてったらあかんやろ、殺されんで」

「ほな」

「はい」

「○○ ○○です、よろしゅー」

「○○ ○○○です、よろしくお願いします」

「ははっ、なんやねんこの茶番」

「っていうかお姉さん、意外に普通の名前なんですね」

「君は古風な名前やな。しっくりくるわ」

そのあともお姉さん、基、○○との会話は続いた
お客さんが何組か来て、ついいらっしゃいませと言ってしまったりもしたけど

俺はお姉さんの家に泊まることになった

「コーヒーお願いします」

「飲めるん? ってそや、薄くせなな」

「そのままでいいですよ。あれ以来濃い目のしか飲んでませんし」

「なんで修行しとんねん」

「○○と同じ味を覚えたかったから」

「……君、照れずにようそんなこと言えるな」

「鍛えましたから」

「それ絶対間違っとるわ」

差し出されたコーヒーに口をつける
強めの苦味が口の中でふんわりと滲んで、これはこれで嫌いじゃない

「ほんまや、飲めとる」

「三年も経てば飲めますよ」

「敬語はいつやめるん?」

「唐突ですね。やめませんよ」

「変な感じやな」

「そうですか? これで慣れてしまってて」

「だってもううちら恋人やろ?」

「ああ、はあ、そう、ですね」

「なに照れとんねん、やっぱ子供やなあ」

「いやあの、今のは突然だったので」

三年前と違って会話はすらすらとできた
三年も会っていなかったからか、話したいことが山のようにあった

暫くして、変わらないあの言葉

ほな、寝よか

俺の腕に小さな頭を乗せて
縮こまるお姉さんは可愛らしい

優しく撫でると香るあの匂いに
急速に三年前を思い出す

「ずっと会いたかってんで」

「ごめんなさい」

「もうどこにもいかんよな?」

「卒業式には帰らなくちゃならないのと、家を借りてるのでそれを解約するのとありますね」

「うん、ここにいたらええよ」

「家賃は払いますから」

「いらんよ、借家ちゃうし」

「結婚資金にでもしておいてください」

「お、おう」

こうして思えばお姉さんは照れ屋だったのだろう
三年前の俺はそんなこと全くわからなかったけど

その内にお姉さんはすやすやと寝息を立て始める
俺の腕の中で安らかに眠る

こんな日々がこれから一生続くのだろうと考えたら
俺はなんとも言えない喜びに包まれて

幸福の中で眠りについた

それは春が訪れる
桜が咲く前のこと


幼馴染・親友・友達 | 【2016-08-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)

彼女の偽写真送ったら元嫁が発狂した

緩い修羅場だけど

元嫁からメールが来た。
「最近なにしてるの?」
しらんがなw

俺達は同じ職場で知り合い
お互い25歳で結婚、嫁は結婚と同時に退職。
専業主婦がいいと言い俺はそれを許したのが間違いだった。
子供はまだまだいらないと言い放ち遊びたい放題。
離婚して3年。未だに俺のメルアド取っておいた事も驚愕w

離婚理由は「好きな人が出来た」だった。
ありがちな話なんだけど、面と向かって言われると
ポカーンとしてしまうねアレw

浮気はしてない。
でも好きな人が出来たから別れて欲しい。
そう言われて「あっそう」と許されるはずがないが
積極的に離婚届を突き付けてくる嫁に殺意が沸いたというより
こっちが諦めムード。
あぁしょうがないかぁ~という感じ。
再構築しようにも取りつく島が無い。

慰謝料とかめんどくせ~と思ってしまった俺は
はいはい、離婚してあげる。と判子を押した。
すぐさま出ていく嫁。これで元嫁になった。

周りからは慰謝料とれ!とか散々言われたが
まぁいいよもう~という安易な考えだった。
離婚して平穏な日々、嫌われてる別れたいと思われて
隣に居るのは辛かった事を思い出す。
本当に精神が平穏を取り戻すのがわかった。

離婚後一年が過ぎたころ
海外に半年間出張に行くという事が決まり
なぜだかトントン拍子で支店長クラスという肩書がw
実際は対外的な役職名なんだけどね。

そんな海外である女性と出会う。
ハーフの子で可愛く日本語ぺらぺ~らで英語も問題ない。
つまりは会社が雇った現地通訳なんだが
半年も居るといつの間にかベッドを共にする様になった。

最初向こうはスポーツセックスじゃないけど
気晴らしで「おーいえー」みたいな乗りだったんだけど
俺のビッグマグナムで貫いたら虜になったみたい(完全に嘘ですw
俺は触れ合いをエッチな意味じゃなく大事にしていたから
それに惚れましたと言ってくれた。

そこで話は戻るんだが
嫁は好きな人が出来たと言って別れたその彼氏の写真を
送ってきた。
馬鹿か?と思ったが年下の可愛い感じの男の子を
想像していたが
ホスト風のガン垂れてる金髪のおっさんだったw

一言
「ふつう」と返信した。
来たのは
「私は幸せ。彼氏君も優しいし、貴方とは違う」
↑このメールに上記の金髪のおっさんの痛々しい写真添付

以後やり取り(→俺からの送信 ←元嫁からの送信) 
→「ふーん、おめでとーすごいイケメンだねー」

←「貴方とは違うからw給料も違うし優しさも違うw」

→「要件は何?」

←「幸せ自慢wwww」

→「おしあわにー」

←「あんたも彼女居るなら送りなよ、どうせ居ないでしょw」

→「う~ん、付き合ってる子」
グーグル先生の写真検索でベッキー・クルーエルの写真を送ったw
実際の彼女とは違うけど、雰囲気似てるから送った。

10分経とうが20分経とうが返信が来ない。

←「ありえない!ふざけんな!」

→「でもー好きです、って言ってくれたんだよ」

←「出会う甲斐性もないくせに!誰よその子!!」

→「彼女だよ、アメリカの支店長してるからその秘書の子と付き合ってる」

←「アメリカとか聞いてない!」

→「言って無いもん」

と言う様なやり取りが30通位。

すると電話が掛ってきた。
えーでたくねーよw
と思ったが取り敢えず出た。

曰く
ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!
そんな可愛い子があんたの彼女な訳がない。
外人と付き合うとか頭おかしい
慰謝料よこせ!
彼氏も怒っている、今から凹るから覚悟しろ
やられたくないなら金よこせ!

あ~これ脅迫だよ
それにもう住んでるとこ違うし
今アメリカだしw
来るならおいでよ!飛行機代は出さないけどねw

今から行くから住所教えろ!私たちは本気。
慰謝料!慰謝料!慰謝料!

住所はウィスコンシンだけど来る?w
慰謝料!慰謝料!とか騒ぐけど
別れたいと言ったのはお前の方だから!

ウエスコンシンだろうがなんだろうが行く!
あんたの親に請求する!
支店長なら金持ってるんだろ?あぁ?

じゃ住所言うから書き留めてね。
親に請求なんて出来る訳ないじゃんか馬鹿なの?
支店長だから毎月200万は軽いね(嘘
高層マンションのペントハウスだから(嘘
シャンパン位は出してあげるよ

仕舞にはその金髪のおっさんが
「はぁてめー俺の女になにしてくれちゃってんだこあljふぃうぇjhf」
で耳がキーンとなる。

あのね、もうその女とは関係ないの!
来るなら来い!度胸もないくせに行くからとか言うな金髪!

お前の女犯してやんよ!
お前の家に火つける!

はぁ?それ脅迫だしw
それになんで金髪が出てくるわけ?

電話口で金髪、金髪連呼してたらキレてたw
後で元嫁がそうだよ!そうだよ!いいよ!言っちゃいなよ!
とか囃し立ててるのが聞こえるのが虚しい。

元嫁に変わって~と言っても
全然変わってくれないから電話を切った。
「誠意みせろやごらぁぁぁ!」「ブチッ」ww

着信拒否して、メールも拒否したら
深夜に会社から電話があった。
「元奥さんwwプッwwと金髪wプププwwの人がロビーで大声で君を呼んでいるww」
部長笑い過ぎですよw

「警察に連絡してもいいかね?」
「お願いします、ご迷惑おかけします」
でお持ち帰り頂いたw

その後も違うアドレスからメールの嵐
まず可愛い外国人と付き合っているのが許せないらしい。
元嫁は俺がもっともっと打ちひしがれていて
やり直してくれよ!というのを「私今幸せだしpgr」したかったらしい。
なんというか俺が不幸じゃないのが気に入らないという事

二ヶ月後
なんとか毎日何通か来るメールに面白がって気ままに返信していた。
すると突然
「私達やり直せるよね!」というメールが来た。

「無理。むーりー、りーむー」と送った。

「お願いだから電話着信許可して、話し合えば判るから」

「むーりー、りーむー」

「馬鹿にしてもらっても構わない、あなたのそばに居たい」

「むーりー、りーむー」

「また一からやり直せるはず!貴方が好きなの!」

「彼氏どした?wwってか無理、むーりー」

「私もアメリカに行く!」

「どぞどぞ、でも彼女と住んでるから家には入れないからね」

「なら死ぬ」

「どうぞどうぞご自由に」

「彼女道ずれにして私も死ぬ」

「あー俺、絶対彼女守るから。殺させないから」

「貴男が守るのは私なはず!騙されているのよ!」

「もういいよwwこのメールも着信拒否にするね、じゃおしあわせにーー」

でメールも着信拒否。
その後何回か会社凸、実家凸したけど
会社は警備員にもう顔覚えられてて入口すら通してもらえず
実家は今は従姉妹が住んでるから「誰ですか?」で認識すらしてもらえない。

最後は会社に手紙攻撃で俺宛の手紙が届くようになる。
まぁ内容は発狂した内容で死ぬだとか殺すだとか
薬飲んで死ぬだとか、今手首切っただとかそんなもん。

人が幸せになっていたら喜ぶべき話なのに
支店長=金
今いる金髪よりいいかも!
な単純頭脳。でもそれを一度でも好きになり結婚していたという事実は
変えられない。

次第に手紙もなくなり、最後の目撃情報は
会社の花壇から遠巻きに見ている(金髪とww)のが目撃され
た以降誰も見なくなった。

というオチの婚約記念投下。
お疲れ様でしたw



先生・生徒・禁断 | 【2016-08-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今日初めて風俗に行った。

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことのないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。

風俗、デリヘル、ピンサロ・・・など色々聞いたことはあったが具体的な違いも知らなかったし、
「こういう店に入ったらやくざが出てきて金をぼったくられるんだろ・・・」なんて考えを持っていたし
何より高い金を払ってそういうことをするってのが俺的には無いと思っていた。

暇な春休みなので家で1日3,4回オナニーをして過ごすことしかしてなかった俺だが、
もう我慢が出来なくなりネットで近場のHPなどを漁ってみた。
ついでになんとなくオナ禁もしていた。

ドМな俺は乳首いじられながら手コキベロチューされるというシチュエーションが好き。
そんなことができる店はあるのかと探してみるが値段が高い。
こんな金払っても1時間で終わりかよ、彼女ならタダじゃねーかよ。と思っていた。

しかし探していると手コキだけなら中々安価な店もいくつか見つかった。
恐い人が出てこないか。あり得ない金額を請求されるんじゃないか。
なんていろいろ考えたが、欲には勝てず行ってみることにした。

その店はいくつかコースがあり、
女に触れない手コキされるだけのコース
上裸の女の胸を触り手コキされるコース

なんかがあった。
値段は高くなるが、せっかく行くんだから胸も触りたかったしそのコースを。

店のHPの出勤情報なんかを見ていたが、当然顔が見えないし中には写真が無い人もいる。
クソブサイクがでてくるんじゃねーのか・・・?なんて恐怖もあったがまあこの中の人ならいいやと思える時間に行くことにした。
そして今日の昼間いってきた。

駅から店まで7,8分歩いたがその間に知り合いにあったらどうしようなんて考えながら歩いていたが
まあ場所が場所だけに合うこともなく入店した。

店に入ったらおっさんがどのコースにしますか?と言ってきたのでとりあえず「初めてなのですが・・・」と言って細かい説明をしてもらった。
昨日の夜に見た出勤情報よりも人が減っていた。そして3人中2人の顔写真があった。
というかここまで来ても顔が見えない女もいるのかと思った。

せっかく行くから指名もして乳首攻めオプションもつけようと思ったが、それだけでも+2000円と俺にとっては結構な金額。
まあこの中の3人ならだれでもいいや、と思い指名はしなかった。
店員にオプションはどうします?と聞かれたが、女に直接言えば追加できるということなのでその場ではつけなかった。

番号の書かれた札をもらい、待合室に通された。
狭い部屋にソファーがあり漫画、エロ雑誌、ウォーターサーバー、飴が置いてあった。
亀山モデルのアクオスでAVが流れていた。

俺が行った時は誰もいなかったが、俺が待合室に行ったら客が2,3人来た様子だった。
数分待ったら店員に部屋に通された。初めての風俗、かなり緊張する。

部屋に入ると女がいた。160cm93(F)-59-87だそうだ。
部屋は狭く、ティッシュやローション、おしぼり、簡易シャワールームがあった。
「あ、20世紀少年で見た部屋みたいだ。本当にこういう部屋なんだ・・・」と最初に思った。

緊張と興奮で入室したら、さっそく女が手に持っている伝票を受け取りつつ笑顔で手をさわさわしてくる。
「おお、、いきなり、、、おおおお」

こういう感じの事は久しぶりだったのでさらに興奮する。

緊張して突っ立っていると、上着を脱がせながら体を撫でながら乳首なんかも触ってくる。
荷物を置いて服を掛け、Tシャツジーパン姿になりベッドに並んで座る。

俺の当初の予定では30分で3回行かせてもらう予定だった。
1日3,4回オナニーしていた俺が10日以上オナ禁をしていたので5分もあれば逝くだろうと考えていた。
最初の5分ローションなしで逝って、10分でローション手コキで逝って、15分で3回目
なんて予定を立てていた。

俺が胸を揉むと向こうも興奮して腰を揺らす。
それに俺も興奮し、乳首もいじられどんどん興奮する。

「ローション付けていい?、、、たまたまぬるぬるにして触りたい、、、」
と、言ってきたが俺の当初の予定と狂ってしまうので
「最初は無しでして」と頼んで続けてもらった。

俺のももをさわさわしながらなんてことのない日常会話をする。
女の手がももからだんだんちんちんに近寄ってくる。
当然性欲の塊の俺のちんちんは8割立っている。

「あ、もうおっきくなってる、、、うれしい、、、」
「ズボンぬがせていい?、、、」
俺はベルトを緩めチャックをあける。

女がパンツ越しに触り始める。
トランクスのチンチン出す部分が開いていたので
「あ、、、ちんちんちょっとみえてるね、、、」
なんて言われ我慢できなくなり、直接触ってくださいと言ってみる。

トランクスの真ん中からチンチンを出される。9割は立っている。
オナ禁をしていたのに加え、人に触られるのが久しぶりだったので一気に興奮。
「あ、、、ぬるぬるしてるね、、、」
なんて言われながら優しくゆっくりしこしこされる。

そこで女がストップウォッチの設定を素早くして、再びプレイに戻る。
一瞬冷静になった。

さらに汁が出てきたら
「あ!パンツぬれちゃいますね、脱ぎましょ」

脱がされたりだと丁寧に畳まれたりで時間ももったいないと思ったので自分で素早く脱ぎ、脇に置いた。

俺がズボンを脱いだところで女も胸元のファスナーをおろし、さらにブラジャーも取る。
「はずかしいです、、、」

久しぶりのおっぱい、さらに今までで生で見た中で一番でかいF。
ちょいぽちゃだったがそんなことは興奮で気にならない。

俺が「ふぉおおおお・・・!」なんて思っていたら、女が両手で俺の右手をもってゆっくりおっぱいに手を持っていく。
「おおお、、、AVなんかで見たことのあるやつ・・・!」なんて思いながら女の乳首をいじり始めた。

最近俺は自分の乳首をいじり、それでかなり感じられるようになった。
それにより相手の乳首を責めるのも上手くなったんじゃないかと考えていた。
さらに相手が興奮すればプレイ内容以上の事もしてくれるんじゃないかと考えていた。

ソフトタッチで両乳首を責める俺。結構感じているようだったと思う。
向こうの手コキもたまに止まる。

俺のは逝くときにかなりの勢いで飛び散るのでTシャツにかかったら面倒だと思い、上の服も脱いでいいかと聞いて俺は全裸になる。

タマをソフトタッチしながら手コキされたりだったが、ゆっくり優しくしこしこされているのでしばらくは行く気配がなさそうだった。
すると女が俺の右ももにまたがりしこしこしだした。
パンツ越しとはいえおまーんがに当たりさらに興奮。

俺が目の前のでか乳をもてあそんでいると向こうも俺の乳首を触ってきた。
「オプションつけなくてよかったー!」なんて考えながら、乳首を触られる。
乳首が弱いのでたまに声が出てしまう。

俺も乳首を責めていると
「こうやってわしづかみにして、、、揉んで」
と言われたので、言われたとおりにやってみる。

すると向こうも感じているらしくたまにビクッとなる。
向こうの顔が近づいて額と額がくっついた状態になる。

彼女なら間違いなくキスするような体勢。しかしそういう行為の強要は禁止されている。
キスしてもいい?って聞いたら店員がやってきて殺されるのでは・・・
無理やりしたら店員がやってきて殺されるのでは・・・

なんて考えてがあったので、ちょっと口を突き出してみたがキスはしてくれなった。

向こうが俺のももから降りて俺の股の間に入ってきた。まさにパイズリの体勢。
その体制になり、ちんちんをしこしこ。さらにタマをさわったりケツアナも触ってきた。

普段の皮オナでは結構強く握っているのでソフトしこしこではなかなかいけない。
「もうちょっと強く握って」と頼む。向こうも「痛くない?」なんて聞いてくるけどさっきより気持ちよくなる。

強く握ってと頼んでちょっとしたら向こうが両手で握る
強く握るために両手にしたのだろう。
しかし両手なので必然的にしこしこのストロークが短くなり気持ち良さがへる。

そこで乳首を触ってもらうことにする。たまに触ってもらっていたのでオプション料金がかからないことも確信している。
これでしこしこの距離も往復距離も長くなり乳首もいじられさらに気持ち良くなる。

だんだん気持ち良くなり向こうも声を出しながらしこしこの速度も速くなっていく。
右手でしこしこされ、左手で飛び散らないようにちんちんをカバーしつつたまに亀頭を責められる。

そして果てる俺。かなりの量をだした。

「たくさんでましたねー、、、」なんて言われながら
まずティッシュで精子をふきとられる。
「今触られたらくすぐったいですよね、、、」
なんて言われつつ、ウェットティッシュでチンチン周りを拭かれる。

性欲の塊の俺なので、逝ったばかりだったがそんなことをされているとまた7割くらいのサイズになる。

「あれ、、、またおっきくなってきてるよ、、、」
「でもあと5分しかないね、、、」

なんだって??!!確かに思ったより時間がかかったがすでに20分以上経っていただと?!!

流石に2回目をしてもらうのは無理かと思い、今のうちにでか乳を堪能しておこうと揉んだり乳首を触ったりした。
向こうもゆっくりとだがしこしこしてくれる。
さらにさっきの右ももにまたがってもらう体勢に興奮したので「さっきみたいにまたがって」と頼む。

「でもあんまり時間ないよ?、、、」
なんて言われるもその体勢になってもらう。

残り時間を無駄にしないためにも胸をわしづかみつつ乳首を責める。
向こうのしこしこも早くなる。

興奮して首元に顔を埋め、両手を回ししこしこしてもらう。
抱きつきながらしこしこしてもらうなかなか理想的な体勢。

俺が「逝きそう・・・」というと向こうのしこしこもどんどん早くなり果てる俺。2回目。

おそらく2回目は5分とかからなかっただろう。
2回出したことで冷静になった俺は時間がやばいと気づき、拭いてもらっている最中にTシャツを着てズボンパンツもすぐはける状態に。

しかし、またがってもらう時に見たタイマーの時間は4:00、3:59、・・・だったのでおそらく超過しているだろうと思った。
なるべくすばやく服を来て帰り支度をした。

最後に向こうが受付に電話をして、手を取ってまた来てくださいねと言い、俺は部屋を出た。
しかし追加料金を取られることもなかった。

というのが一連の流れ。

帰り道色々考えた。
小汚いおっさんが来ても同じように対応してあげないといけないなんて大変だな・・・
オプションつけたら断れないだろうし、匂いがきつい人もいるのだろうし・・・

自分で言うのもなんだが、20代だし、あまり太ってないし、
肌綺麗だし(女に言われたが初めて言われた)、顔も普通(日本8、中東2のような濃いめの顔)
だからまあまだおっさんよりはいいんだろうなーなんて考えた。

暗い部屋と雰囲気で気にならなかったが結構肉感的だった。
顔もそれほどだった。

でも興奮していれば気にならないものだな。

口を使ったことはできなかくて残念だった。
30分6000円生バストタッチ付手コキなんだけどサービスとしてはどうだったのでしょうか?
お得?普通?高い?

店を出てすぐの賢者タイムの時は「まあ、よかったが、もういいか。」
家についてからは「年に数回くらいは行ってしまうかもなー」
今「今週中なら20分が500円引きだと?!」

アカン


純愛・恋愛 | 【2016-08-29(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友情が性欲に負けた時

友情が性欲に負けた時の話です。
俺は23歳で看護学校を卒業して看護師になった。
同期で一つ下の俊二、啓介も同じ病院の看護師として働いてて俺達は仲が良かった。

そして朋美ちゃんと直子ちゃんと美恵ちゃんも同期で仲が良かった。
女は他にも何人かいたが、この3人とは意気投合してよく飲みに行ったりしてた。

俺達3人は男性なので、寮は院外の普通のワンルームマンションだったが、朋美ちゃんの部屋には何回か上がりこんで、飲んで愚痴等を話してストレス発散していた。
ちなみにその時はもちろん直子ちゃんか美恵ちゃんが一緒にいるときだけだった。
さすがに仲のいい同期といえども女一人に男3人は恐いのであろう。
もちろん朋美ちゃんの部屋に行くと言っても友達としてで、彼氏もいると聞いてるので、恋愛感情や、異性という意識も無かった。
そう、この日までは・・・。

俺達3人と朋美ちゃんは次の日偶然にも休みが重なって、その日は朋美ちゃんの部屋で、皆で飲もうということになった。
直子ちゃんと美恵ちゃんは次の日は仕事だったが、OKしてくれて、酒をたくさん買い込んで朋美ちゃんの部屋に集まった。

いつものように患者の愚痴や、医師の愚痴で盛り上がっていた。
朋美ちゃんはお酒に弱かったが、直子ちゃんも美恵ちゃんもいるのと、自分の部屋だということでいつもより飲んで、完全に酔っ払っていた。

夜も11時を回り、まず直子ちゃんが明日早いからと自分の部屋に帰って行った。
それでも俺達5人は飲みまくっていた。朋美ちゃんは完全に目が虚ろになっていて、倒れるんじゃないか?という程飲んでいた。
そして12時頃、朋美ちゃんは完全にダウンした。

さすがに眠っている女の子一人を置いて帰れないといった感じの美恵ちゃんだったが、
「あたしもそろそろ寝ないとやばいんだけど・・どうしよ・・」と、困った感じだ。

さて、どうしようと一瞬考えたが友達相手に変な気を起こす訳がないと思ってた俺は
「もうそんな時間か。俺達もこれだけ飲んだら帰るわ。」飲みかけのお酒を指指して言った。
そして「いいよ、後は俺達が片付けて帰るから先帰んなよ。」と美恵を先に帰す事に。

「あ、朋美ちゃんつぶれてるから寝室運んであげて。」と言うと俊二が
「こんなに飲むからじゃ~!」と笑いながら言って朋美を担いで寝室へ行った。
「そんじゃ先帰ってもいい?」と美恵ちゃんが眠そうな顔で聞いてきたので
「ほいよ!俺達もすぐ帰るから。また飲もうね~おつかれ~」と美恵ちゃんを送り出した。

朋美ちゃんの部屋には泥酔して眠っている朋美ちゃんと俺達3人だけとなった。
俺は啓介と話しながら残りの酒を飲んでいた。それから10分くらい経ったであろうか、
「あれ?俊二の奴帰ってこねぇな。何やってんだろ?」俺は啓介に目で合図を送って、様子を見に行く事にした。

「俊二~」と呼びながら寝室のドアを開けると固まってしまった。
朋美ちゃんはベッドに横になってて、片膝立ててすやすや眠っているのだが、その足元では俊二が朋美ちゃんのスカートの中をじっと覗いているのだ。

~~↓ここからは全てヒソヒソ話です~~

「おいっ!何やってんだよ!」俺が俊二に言うと「しーーーーー」と指を口の前で立てて、手招きしてきた。
俺達は静かに俊二の方へ行くと、俊二がスカートの中を指さした。
俺達はその指した指先の方を見た。・・・!!!!!!・・・
片膝立ててる為、スカートの中は丸見えで、朋美ちゃんの純白のパンツが丸見えだった。

ゴクリ・・・  俺と啓介は思わず同時に生唾を飲み込んでしまった。
・・朋美ちゃんのパンツが丸見え・・・彼氏もいるとの事で、異性としては見てこなかった、そんな同期の朋美ちゃんのパンツを見てからは何かが崩れるようだった。

「ちょっと脚広げてみるわ」啓介が言う。
「やめろって!起きたらどうすんだよ!」
俺は止めるが「平気だって!」啓介は片膝立ててる左足と反対の伸びきった、右足のかかとを静かに持ち上げると、ゆっくりゆっくりと脚を広げていった。
俺は口では止めていたが、見たいという欲求に勝てずに、ただ見守るだけだった。

そして脚が大きく開いた。朋美ちゃんの顔を見るが、起きる気配は全くなかった。
両脚を大きく開いた朋美ちゃんの股間部分は、パンツを履いているとは言え、ものすごくエロチックで興奮してきた。
みんな朋美ちゃんの股間から、だいたい30センチくらいの距離でじっと朋美ちゃんのパンツを眺める。
「すげー・・」朋美ちゃんのパンツを見続けるといつしか勃起してしまっていた。

突然俊二が朋美ちゃんのパンツの上から割れ目に沿って指でツーとなぞりだした。
「やめろって!起きるぞ!」
「大丈夫だって!直彦もやってみろよ」
そう言われると俺にも好奇心があるので、そっと指をパンツの上から朋美ちゃんの、割れ目に沿ってなぞってみた。・・・すげー・・・直美ちゃんのあそこに触ってる・・・
もうズボンの中はいつ爆発してもおかしくない状態だった。俺は何回も何回もなぞり続けた。

そしてこの布切れの中が見たい気持ちが強まってきた。でも、それだけはいけないと思った。
しかし見たい。でもそんなこと切り出せないと自分と戦ってるときに啓介が、「なぁ・・・中も見たくね?」と言い出した。俺はよくぞ言ってくれた!という気持ちで
「俺がやる」と言うと、朋美ちゃんのパンツの股間部分の端をゆっくりと摘んだ。

みんな一斉にゴクリ・・と生唾を飲み込む。そしてゆっくりとパンツの端を摘みあげる。
あとは横にずらせば朋美ちゃんの性器が・・・・同期で仲の良い朋美ちゃんの、大事な部分をこんなやり方で見てもいいのだろうか。ここは自分が気を許した人にしか、見せてはいけない場所。しかも、彼氏がいるのに俺達が見てしまってもいいのだろうか。

これをめくったら今まで培ってきた友情関係が壊れるかもしれない・・・。
そんな事が頭を過ぎりながらも摘んだパンツをゆっくりと横にずらしていった。
「すげー・・・」朋美ちゃんの性器が露わになった。こんな間近で見る朋美ちゃんの割れ目。
「すごい」の言葉以外出てこなかった。そして顔を近づけるとツーンと特有の匂いが、じんわりと鼻に入ってくる。
その匂いが更に俺達を興奮させていく・・・。

俊二が「ちょっと指で広げてみろよ」と言う。俺は反対の手の指で朋美ちゃんの割れ目の、両側にそっと触れる。
・・・すげー・・朋美ちゃんの性器に触ってる・・・
そして指をゆっくりと広げる。朋美ちゃんのおまんこが完全に露わになった。

みんな朋美ちゃんのおまんこに釘付けだった。そして5分くらい見続けたとき、俊二が「そのままにしてろよ」と言うと携帯を取り出し、カシャッ・・・カシャッ・・・と、朋美ちゃんのおまんこを写しだした。
「あとでお前らにも送るからな」というと、10枚くらい撮り続けた。その時にはもう、俺の理性も完全に崩れかけていた。

俺はゆっくりと指を近づけ、朋美ちゃんのクリトリスにそっと触れだした。
そしてちょっと力を入れて、指で押し続けながら円を描くように弄りだした。
朋美ちゃんは起きる気配は全く無い。「気持ちいいかな?」「どうだろ」
そんな会話をしながらクリトリスを弄り続ける。その答えははっきりと形をなって現れた。

朋美ちゃんの閉じきった割れ目が力を加えなくてもパックリと開いてきてるのだ。
そしてその奥には光に反射した液体が・・・
「すげー・・感じてるんだ・・」
俺はそのままクリトリスを弄り続けたがもう我慢できなくて、舌でペロッと舐め始めた。
そして5回くらい舐めると「おい、俺にも舐めさせろ」と言ってきたので、そこからは交代で朋美ちゃんのおまんこを舐めた。
10分くらい舐めたであろうか、朋美ちゃんのおまんこからは愛液が滴るようにたくさん溢れ出てきている。

「ああ~、もう我慢できねぇ」俺は朋美ちゃんのおまんこを舐めながら、ズボンとパンツを下ろし扱き出した。
「ああ~すげー・・朋美ちゃんのおまんこ・・・」
手はシコシコと扱いてるが、あっという間に射精しそうになって手を止めた。
「なぁ?入れたらまずいかな・・・?」
俺はついに言ってはいけない事を口にしてしまった。

「さすがにそりゃまずいだろ!」と反対の声。
「でも、もう我慢できねぇ・・」
「それはまずいって!」
「なんかもうどうなってもいい・・。お前ら朋美に入れたくね?」
そう聞くと沈黙となった。きっとみんなも朋美のあそこに入れたいに決まってる。

そして「・・・ゆっくりならたぶん大丈夫じゃね?」と同意の意見が出た。
「そうだよな。こんなに爆睡してるし。」チラッと朋美ちゃんの顔を見る。
何事もないように気持ちよさそうに寝ている。俺は意を決してチンポを持って、朋美ちゃんのあそこへと近づけていった。そしてチンポの先端部分が朋美ちゃんの、割れ目の入り口に触れた。
みんな生唾を飲んで(起きるなよ~)と見守っている。

チンポをゆっくりと前に押し込む。濡れているせいでにゅるっと亀頭全体が中に入った。
「入った」ものすごく感動的だった。あの同期で友達である朋美ちゃんのおまんこに、俺のチンポが入っている。こんなことありえない。でも現実に朋美ちゃんの中に入ってる。

SEXは愛し合ってる人同士で行うものなのに、友達の俺のチンポが朋美ちゃんの、おまんこに確かに入っているのだ。俺はゆっくりとチンポを奥に入れる。
・・・すげー気持ちいい・・・そしてゆっくりと腰を引く。そして再び腰をゆっくりと、前に突き出す・・・。
異常な興奮を覚えて、いきなり射精感が込み上げてきた。
「出そ・・・ティッシュ持ってきて」俊二がティッシュを持ってくると5~6枚抜き取って、朋美ちゃんの両脚の間に敷く。
いつでも射精できる準備をすると再び腰を動かし始める。

ゆっくりと一突き・・二突きするともう限界だった。
「もう駄目!」
俺は朋美ちゃんのおまんこからチンポを抜くと、自分で扱いてティッシュ目がけて射精した。

「はぁはぁ・・気持ちよかった・・・」そう言うと
「お前早すぎだろ!」と啓介が、馬鹿にするように言う。
でも朋美ちゃんとやったという満足感でいっぱいで気にしなかった。
「次俺いい?」と啓介が言うと朋美ちゃんのおまんこにチンポを入れていった。
「すっげ~気持ちいい・・」そう言いながら5~6回出し入れすると、
「やべ!ティッシュ、ティッシュ!!」差出したティッシュ目がけて勢いよく射精した。

・・・何だよ、お前も変わんねぇじゃんか・・・と思いながら見届ける。
「やっと俺の番かよ」と俊二が待ってましたとばかりに朋美ちゃんに挿入していく。
さっきまでは仲の良かった朋美ちゃんのおまんこに俺達3人のチンポが入ったんだ。
そう思いながら朋美ちゃんの顔を見る。起きる気配はないが、時折苦しそうな表情を見せる。

俊二も異常に興奮したのか、いつの間にか腰を思いっきり突いている。
激しく突いているので、突く度にパンパンと音がする。これはやばいだろと思って、
「おいっ、激しくやるなって!起きたらどうすんだよ!」
あまりに激しく突いているので、俺はこのまま続けてると朋美ちゃんが起きてしまうのでは?と恐くなった。

「大丈夫だって!起きるんならとっくに起きてるって!ああ、気持ちいい!!」
更に射精に向かって激しく腰を突く。そのうち、朋美ちゃんの口から
「うんっ、うんっ」と突く度に声が漏れるようになった。
・・・やばいんじゃねぇか?・・・

俺はその時真剣に恐くなった。そしてもうはやく終わってくれと願った。
その時!!!!朋美ちゃんの目がパチッと開いたのだ!!!
・・・え?やべぇ!!!・・・そのことを俊二に告げようとする前に、
「ちょ、ちょっと!!!何やってんのよ!!!」
朋美ちゃんがびっくりして叫んだ。

「わ!?やべ!!!おいっ!!手押さえろ!!!!」
俺はどうしていいかわからずに、気が動転して、言われるがままに朋美ちゃんの両手を思いっきり押さえつけた。

そして俊二は朋美ちゃんの口を思いっきり押さえて
「ああ、気持ちいい!!いきそ!!」
とガンガン腰を突いている。
朋美ちゃんは「んんーーー!!!んんーーー!!!」ともがく。
「ああーー!!!いくっ!!!!!」俊二は朋美ちゃんのおまんこからチンポを抜いて、自分の手で思いっきり扱いて朋美ちゃんの布団の上にたっぷりと射精した。

そして俺は事の重大さをあらためて認識して朋美ちゃんから手を離した。
朋美ちゃんは泣いていた。そして泣きながら「なんでぇ・・・?」と呟く。
俺達は「ごめん・・我慢できなくて・・」と誤った。朋美ちゃんはただ泣くばかり。

俺は汚れた布団を綺麗に拭き取ろうと朋美ちゃんの足元の方にに移動した。
すると、あまりのショックで脚を閉じずに開いたまま泣いているので、朋美ちゃんのおまんこは丸見えだった。意識のある朋美ちゃんのおまんこ・・・

布団を拭いているフリをして朋美ちゃんのおまんこに目をやる。
この後警察に通報されたらとか、新聞に載るのだろうかとか、親に申し訳ないとか。
そんな悪いことが頭をよぎる。そして朋美ちゃんのおまんこを見ていると、・・・どうせそうなるんだったら・・どうせそうなるんだったら・・・
そう、開き直りの答えが出てきた。
「俊二、さっきの写真かして」と言って携帯をもらう。
そしてそれを持って泣いている朋美のとこに行く。

「本当にごめん。今日のことは俺達だけの秘密にしとくから。」朋美はただただ泣くばかり。
「俺達は秘密にしとくから朋美ちゃんも変な事考えないようにね。」そう言って、携帯の画面を見せ付けた。そこには朋美ちゃんのおまんこがはっきりと写っているのだ。

その画面に目をやると、朋美ちゃんはすぐさま目を反らして泣き続ける。
大丈夫であろう・・・そう思った俺は再び朋美ちゃんのおまんこに顔を持っていって、おまんこを舐め始めた。・・・抵抗しない・・・そう、まったく抵抗しないのである。

完全に諦めたのか、力が入らないのか、全く抵抗しない。・・・いける!!・・・
俺はそう確信して激しく舐め続けた。もう絶対に友達には戻れない・・・
それならばやることはやっておこうと思った。
「おい、全部脱がそうぜ」
ボソっと俊二達に言うと3人がかりで朋美ちゃんの服を脱がせた。

俊二と啓介が上半身からシャツとブラを抜き取り、俺はスカートとパンツ、靴下を脱がせた。
さっきまで友達だった朋美ちゃんが一糸纏わぬ姿でいることに物凄く興奮した。
朋美ちゃんはもうどうなってもいいという感じなんだろうか。泣くばかりで全く抵抗しない。
3人で朋美ちゃんの身体を弄り、舐め回し、そして俺は朋美ちゃんの両脚を押し開いて、チンポを朋美ちゃんのおまんこに当てがった。それでも全く抵抗しない。

にゅるっとあっけなく挿入して、興奮しながら腰をガンガン振り続けた。
そして結局この日は交代で挿入して、俺は4回俊二も4回啓介は3回朋美ちゃんとやった。
そして朝方、素っ裸で精子まみれの朋美ちゃんを部屋に残して俺達は去った。
次の日が訪れるまでは恐くて仕方なかった。いつ警察が来るのか。
いつ警察から電話があるのかビクビクしていた。そして次の日、朋美ちゃんは来なかった。

次の日もその次の日も、あの日以来朋美ちゃんの顔を見ることはなかった。
朋美ちゃんには悪いが、俺達は心底ホッとした。本当に最低なヤツ等です。
でも、直子ちゃんと美恵ちゃんからはかなり疑いの目で見られた。

もちろん何も知らないと答えるが、信用してない様子で、直子ちゃんと美恵ちゃんも、俺達から遠ざかって行った。そして変な噂も流れて、俺達は居辛くなり、退職した。

性欲が友情に負けたとき、全てを無くすことを知った。


幼馴染・親友・友達 | 【2016-08-29(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結局私はあれ以来淫乱女になって

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

した。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と

相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤~。おまえ濡れてるじゃ~ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、

「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに

「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、

「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、

「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、

私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、

となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、

思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、

私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、

「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、

私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ~ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、

私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、

私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、

代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、

その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、

その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、

今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。


セックスフレンド | 【2016-08-29(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本日終了【悲劇】お金にまつわる、2人の男の話

2013年、人生を変えようとした2人の男がいました。

1人はナオヤ、もう1人はユウキと言います。

2人は同じ地元で育ち、同じような学歴、
同じような会社に就職をしました。

幼い頃は、暗くなるまで外で遊び、
高校生まで同じ学校に通っていました。

ナオヤは地元の小さな工務店で働くサラリーマン。

持ち前の明るさで営業として活躍し、
多くのお客さんを持ち、営業課長にまで登りつめました。

一方、ユウキは大学卒業後、
地元の不動産会社に就職。

地道に実績をかさねて、
現在、課長職にまで出世しました。

2人は今年36歳。

男して、もっとも脂がのった時期。

同じような人生をたどってきた2人ですが、
1つだけまったく違う部分がありました。

ある日の同窓会で、2人は再会します。

ナオヤ「おお、ユウキ久しぶりだなー!」

ユウキ「ナオヤ、お前変わらないなぁ~」

ナオヤ「そうだな(笑)ちょっと腹回りに肉がついたくらいだな」

ユウキ「仕事のほうはどうだい?」

ナオヤ「まあ、ぼちぼちって感じだな。小さい会社だけど、やっと課長になれたよ」

ユウキ「おお、そうか~。ちょうど俺もこないだ課長に昇進したよ」

ナオヤ「お互いこういう話をする歳になったんだなぁ(笑)」

ユウキ「そうだよなぁ(笑)ところで、もう家とかは買ったのか?」

ナオヤ「おう買ったよ。家族もすごく喜んでくれてさ」

ユウキ「俺も去年ローン組んでさ。65歳まで返し続けるってうんざりするよな(笑)」

ナオヤ「あ、俺一括で買ったんだ」

ユウキ「えっ?一括で?」

ナオヤ「そうだよ。まあ4000万円くらいの家だけどな」

ユウキ「よ、4000万円を一括!?お前そんな給料いいのか!?」

ナオヤ「いや、給料は手取りで40万だけど、投資やってるからさ」

ユウキ「なんだよそれ?俺にも教えてくれよ」

と、2人は給料は同じくらいにもかかわらず、
家をローンで買うのと、一括で買うほどの違いがありました。

ナオヤの話していた投資とは?

それは、FXです。

ナオヤは毎月5万円を投資のための資金として使い、
それを毎月増やしていくことで、数年で家を一括で買うほどの
資産を作ることができました。

実はナオヤは、日々の忙しい仕事の合間を縫って、
ある人からFXを教わっていました。

それも無料で。


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社内恋愛・上司部下 | 【2016-08-29(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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