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姓年時代

小学2年生の頃に近所のお兄さんと工場裏地でエロ本を見つけ読んで以来、元々あった性欲に火がつきました。

学校から帰ると、チンコ弄りやエロ本よんだり

当時はグラビアやちょっとしたエロ画で妄想しながら抜けました☆

日中夜問わずチンコをつまんでオナニーに耽り、精通もないのでつまみすぎて痛くても日に7回くらいは逝ってました(笑)

僕には3つ下の妹がいて性欲は段々妹の方へ…

まだお互い幼いのでお風呂や寝るときも一緒で妹にエッチな事をするチャンスはいくらでもあった。

お風呂では玩具を持ち込んで長湯して遊んでたので遊びに夢中な妹の股の間に興味身心でした。

生理的にチンコが立っても特に妹は気にせずお互い遊び続けていました

お互いおしっこがしたくなると風呂場でしてたので見たいと言うと妹は椅子に座りオマンコを広げて放尿してくれました☆

妹は自分のクリトリスを見せながら「おちんちん」って言ってたのが印象的です(笑)

確かに幼いオマンコはクリトリスだけ大きく尖って見えます。

時にはお医者さんごっことか言って洗面器や玩具のコップににおしっこして見せあったりしました

寝るときは布団を並べて川の字に寝てましたが大抵お互い布団に侵入してふざけあってました☆

抱き合ったりしてましたが局部を触るのはやめてました。

そのかわり妹が眠りについたのを確認してからキスして胸を触りオマンコ弄りをします

キスは起きないか一番緊張します(笑)

その後唇にチンコをキスさせたり手で握らせたりめちゃめちゃ気持ち良い感触です♪

胸はまだ成長前のペタンコで揉まずに吸うだけでした

そしてオマンコへと移動し懐中電灯を点けてスタンバイ☆

夏はシミーズとパンツだけなので悪戯するのが楽でした

パンツをずらすと無毛の恥丘が出てきます
まだ大陰唇の成長がなく1本筋の性器はとても綺麗でした。
開くと濡れていてニオイは無臭です
じっくり観察して舌で舐め回すと無意識でも体は感じるのか濡れてきます

幼い膣は処女膜がありますが膜も筋肉、柔軟性がありゆっくり指で解すと指1本を飲み込んでしまいます!起きないようにゆっくり何分も時間をかけます

膣の入り口がギュッと指を力強くくわえ込み妹が起きないか毎回心臓が飛び出しそうでした。

片手でチンコを弄りながら膣に指を入れオナニーして逝く。一晩で4、5回逝く日もありました。

膣奥はネットリと厚みがあり子宮は硬く尖った感触です。

幼くても子宮がちゃんとあり妹を女性としてしっかり意識していた記憶があります。

お尻の穴も綺麗で舌で舐め解し指を入れて膣同様に楽しんでました。

ある夜、運命の事件は起こり
悪戯の途中で妹が起きてしまい、とっさに探し物をするふりをしましたが

妹は胸をはだけパンツが下りていて、「何?何で?何してるの!?」の質問攻めに…

僕は誤魔化すのを諦め本音で「妹が好きで、エッチな事がしたくなってつい悪戯しちゃったんだ」って告白

妹は目を丸くしながら真っ赤な顔で、「私もお兄ちゃん好き」の返答☆

この時から妹と合意のエッチな関係が始まりました

お風呂でも玩具遊び+エッチな遊びが加わり

膣観察からクンニしたり指入れして「あ…あん…」って感じる妹の表情を見て楽しんでました☆

妹も「ちんちんたってる」って笑いながら抵抗無しでフェラチオしてくれました♪
まだ包茎の僕は精子も出ないので、妹も苦じゃなかったと思います

お互いの唾液と分泌液で性器がヌルヌルになり、『準備』が出来たら

お互いの目を見て合図をするようにセックスをします☆

妹の処女膜は既に僕の悪戯で少し柔らかく広がっていたので、痛みは少なく「お兄ちゃん大好き☆おちんちん入ったね、大人だね」って嬉しそうでした。

僕もあれだけ入れたかった妹の膣にチンコが入っていき、輪を「プツッ」っと抜けた感触とネットリ絡み付く膣内に感動して
「うわあっ!気持ち良い☆僕も大好きだよ」って恋人同士のように抱き合って腰を必死に振りました☆

妹の膣は出血しながらも既に
「ああん♪イイよっ♪お兄ちゃん気持ち良いね☆」
「あん、うんうん、あっ」
ってAVさながらの声で、教わらずとも本能で喘ぐのだと思いました

開脚させるとまだ無毛のオマンコにチンコが挿さっていて、強烈な絶景です☆

しばらくすると逝きそうになり、躊躇わず膣内で果てます。
二人共まだ精通も初潮もないので、中出し+妊娠の心配はありませんでした(笑)
膣に挿さったままチンコをヒクヒクさせ逝き、立ったままなのですぐ2回戦です(笑)

日中親が出かけてるときは、学校から帰ると直ぐに裸になりお互いの性器の臭いを嗅いだり観察してじゃれあいます☆

エロ本で浣腸プレイを見たとき超興奮したので妹にやってみました

空のたこ焼きマヨネーズ入れがあり先が尖っていてそれにお湯を入れ妹の不安を削ぐために自分も浣腸をしました

妹の肛門に容器を挿しゆっくりお湯を腸内に入れていきます。

妹は「う~お腹痛い」と訴え
トイレで放出させ2、3回繰り返しウンチが出切ったら

アナルセックス開始です☆

妹は愛液を垂れ流して既に感じていました。

肛門とオマンコをたっぷり舐めてチンコに愛液を刷り込んで肛門に挿入していくと

妹は口をパクパクさせて「ウンチ戻ってくる~」って慌てる様子で
僕は硬く締め付ける肛門にで直ぐに逝ってしまいました

妹「痛いからもうやらない」って怒っていて
僕はふざけてそのまま腸内におしっこをしてやりました

トイレでなく部屋でしかも妹の体内におしっこをするという不思議な快楽に興奮して再勃起☆

妹をトイレに行かせ戻ってくると妹を抱き抱え駅弁スタイルで家中を歩きながらセックスました

妹「お兄ちゃん、ああぁぁんっんっ」
喘ぎよがりながら愛液をダラダラ垂らして床に撒き散らしている

鏡の前に立ち妹を抱き抱えながらセックスする様子を見せ
妹は「お股とおちんちんつながってるね」
って嬉しそうに興奮した様子でした

妹を座布団に寝かせ抱き締め激しく腰を動かし
僕「逝く逝くイクイク」
妹「うんうんああぁお兄ちゃん!」
と叫びながらお互い果てました

チンコもオマンコもビクビクビクビク―!!って痙攣して凄まじい快楽が二人を襲います☆



近親相姦 | 【2016-05-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。

優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。

結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

その動画にまず映ったのは、どこかのマンションらしき部屋の一室で、股下0cmのピンク色のマイクロミニスカートをはいて、上はブラジャーだけ、しかもカップ部分の布がなく、ピンクのヒモで出来たようなブラを身につけた優子だった。

白くて小ぶりなおっぱいが丸出しになったビッチが着るような下着を身につけて、部屋の中を掃除している優子が映っている。

かがむとスカートの中が丸見えになり、下着をはいていないのが確認できた。相変わらず毛が無くツルツルしたあそこがチラッと映り、体育の時とか、自宅で風呂に入るときとか、どうしていたのだろう?と、意味も無く心配してしまった。

掃除をしているところを、無言で淡々と写していたが、ピンポーンとインターフォンの音がして優子はカメラを見た。
「本当に、このまま行くんですか?」
「ほら、待たせたらダメだろ?行けよ」
「・・・・・はい・・・」

そう言って、玄関の方に向かう優子。
映像はそこで一瞬途切れ、場面が変わって玄関が映るアングルになった。全くカメラが動かないところを見ると、固定してあるようだ。その玄関の様子から何か手がかりは無いかと必死で見ていると、エロい下着を着た優子が映り込んできた。
ドアの前に立ち、ノブに手を伸ばして固まる優子。そのままの姿でドアを開けるなんて出来るわけがないと思った。
するともう1度ピンポーンと鳴り、それに驚いたようにノブを回してしまう優子。

ドアがガチャリと開き、
「お待たせしました!」
と言う、元気な男の声がする。
ドアが完全に開くと、ピザを持った若い男が驚いた顔をしているのが映った。
優子は胸を隠す事もせずに、
「ありがとうございます。いくらですか?」
小声でそう聞いた。声は、震えているような響きだった。

若い男は、優子の胸に目線が合っていたが、慌ててそらしながら
「4,800円です」
と、うわずった声で言った。
そして優子は下駄箱の上の財布から、まず4,000円を渡し、細かいのを用意していたが、硬貨を落してしまった。

すると優子は若い男に背を向けて、足を伸ばしたまま腰から曲げて、床の上の硬貨を拾い出す・・・

時間をかけて硬貨を拾う優子。
若い男の目線は、優子のスカートの中にあっている。
当然、優子の丸見えのあそこが見えているはずだ・・・

そして硬貨を渡すと、両手にピザを持って優子に渡そうとする若い男のペニスを、ズボンの上から触る優子・・・
「このフランクフルトも、追加で食べてもいいですか?」
信じられない事を言う優子・・・

「えっ!? ちょっと! お客さん・・・ えっ!?」
驚きながら、全力で後ずさる男。一歩踏み込みながら、さらに股間を触る優子。
男はドアに背中が当たり、それ以上下がれない。両手もふさがっていて、腰を変な風にくねらせながら逃げようとする。

優子は、手慣れた風に見えるなめらかな動作で、男のベルトとジッパーを操作して、ズボンを膝まで下ろしてしまう・・・

トランクス丸出しになった若い男は、思いっきりテントを張っていたが
「お客さん! ダメです! 困ります!」
そう言って慌てふためいている。ピザを下駄箱に置けばいいだけのような気もするが、パニックになっているようだ。

優子はそのままトランクスも下ろして、
「いただきます」
そう小声で言って、男のペニスを口に含んだ・・・

もう、吐きそうだった。まだ高○生の優子に、こんな恐ろしい事をさせている男は、何を考えているのかわからなかった。愛しているなら、優子の事を愛しているのならば、なぜ他の男にこんな事をさせるのか?全く理解できないし、嫌悪感と怒りしかわかない。

動画の中では、口もきけなくなった若い男が、優子にフェラチオをされるがままになっている。
ピザ屋さんの制服で、両手にピザの大きな箱を抱えた若い男が、エロいブラにノーパンの高○生の優子にフェラチオをされている・・・
信じられないが、映像は残酷にその後の光景も映し出す。

しばらくフェラチオをしていたが、若い男が
「ダメです! 出てしまいます! お客さん!」
その声に合わせて、口からペニスを抜いて手でしごき始める優子。
「ごめんなさい!イきます!」
男がそう言うと、ペニスを自分の顔に向ける優子。

男が震えると、白い精子がペニスから勢いよく飛び出した。
それが、優子のあどけない可愛い顔を汚していく。鼻やまぶたや、前髪、頬などを白くドロドロにしながら、射精が続く。それを体を震わせながら受けている優子。

そして、出し切ると若い男はビザを玄関の床に置き、逃げるように飛び出していった。優子は玄関の鍵をかけると、フレームアウトしていった。
また場面が変わり、顔に精子を付けたままの優子がアップで映った。
男は優子の股間に手を突っ込むと、
「お前は本当にどうしようも無い淫乱ドMだなw」嘲笑するようにそう言うと、手を抜いてカメラの前に持ってくる。
右手の指先は、たっぷりと濡れているようだ。
「あぁぁっっ! いやぁぁ・・」

「ピザ屋の店員のくわえながら、何でこんなになってるんだ?」
「ゴメンなさいぃ・・  あんな変態なことしながら、興奮してましたぁ・・・  ハァ・・・ んっ」
「お前、イっただろ?顔射されてw」
「あぁぁ・・・ はい・・ イってしまいましたぁ・・・ 知らない男の人の臭い精子を顔に浴びながら、淫乱優子はイきましたぁっ! ゴメンなさぃぃ!」

「尻出せ」
男がそう言うと、優子は嬉しそうに
「はい!ご主人様!」
そう言って男に尻を向けて、さっきピザ屋の若い男にしたように、膝を伸ばしたまま腰から曲げて尻を突き出した。
そしてさらに、自分の両手であそこのビラビラを左右に広げた。クパァと、音がした気がするほど大きく広げている。
優子のピンク色の膣内が、怪しくうごめいているのがカメラでもわかるほどだった。

男は黙ってその大きすぎるペニスを一息に優子の中に挿入した。

「ぐはぁあっ! イくっ! イくっ! いくぅぅぅ・・・ あがぁぁ・・」
そう言って、背中が真っ二つになるのでは?と思うくらいのけぞりながら痙攣している。

男はそんな優子の状態など気にせずに、強くピストンをしている。
「もうダメ・・・ イったのにイっちゃう・・・  イっちゃうよぉ・・・  あがぁぁっ! ご主人さまぁぁ・・・ 愛してます!  愛してます!  世界一愛してます!  奥さんよりもご主人様の事愛してるよぉ・・・  あぁぁっ!  イくっ!」
そう言ってまたのけぞる優子。

やはり、不倫という事は間違いないとわかった。許せない・・・

「イくぞ」
男は短くそう言うと、優子の腰を両手で持ち、引きつけるようにしながら優子の一番奥深いところで射精した。

「あぁぁぁ・・・ 出てます・・・  幸せです・・・  ご主人さまぁ・・ もう奥さんとはしちゃダメだよぉ・・・」
「愛してるぞ・・・ お前が俺の願望を叶えてくれるなら、もうお前としかしない・・・」

優子の一途な恋愛感情を逆手に取り、奴隷のような扱いを受け入れさせているというのがわかった・・・

ただしかし、優子も男に奥さんがいるとわかっていながら不倫をしているというのがわかり、ショックだったし気持ちが大きく揺らいだ。

そう思っていたら、動画の中で
「もうすぐ離婚成立するんですよね?  信じていいんですよね?」
そんな事を優子が言っている。
「心配かけてすまないな。弁護士同士の話し合いが長引いてるから・・・  でも、もうすぐだと思う・・・  信じてくれ。俺が愛してるのは、優子だけだ。」

こんな良くあるウソに引っかかる優子が、不憫で仕方ない。バカな女だと言って、嫌いになれれば良いのだが、優子がいない生活など想像できないし、耐えられそうも無い・・・

とにかく男に制裁を加える事が出来れば、優子の事も消化できると信じていた。

そのために、萎えそうな気持ちを奮い立たせながら動画をさらに確認した・・・


不倫・浮気・寝取られ | 【2016-05-30(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉が下着姿で寝てたから夜這いした話聞きたい?

あれは俺が高2の頃だった
な、結構年頃のときだろ? 興奮するやろ、な?
姉は当時大学1年だったかな
俺と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな
その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった

正直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」とか思ってた
まあ姉持ってる奴ならだいたいそう思うだろ

でも姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる
兄弟だけど、顔はあんまし似てないかんじだった(決して親違いとかではない)

夜10時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた

リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた
決して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた
そしたら俺の息子がなんか反応示してきた
俺は疲れてるんだなって思ってた

姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ
姉に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた
たしか姉の胸はCだったかな

一向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首いじったり股間いじったりしてた

あ、ちなみに当時の姉は処女な
彼氏もいたことなかったらしい 
釣りっぽいけど、ほんとです

でもさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんなこと・・・って思って我に返った
んで離れようとしたら急に姉が俺の腕つかんで、俺ビクッてした
姉が「やめないで・・・」って言って、俺のスイッチが入った

俺がまた姉の股間いじくりだしたら、姉も俺の股間いじってきた
童貞の俺はすぐにビンビンですよ

んで、姉のパンツが次第に湿ってきた
そこで俺は脱がした そしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ
俺もすかさず全裸なった

めっちゃ俺どきどきしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた
んでそこで俺人生初めてのチューですよ。初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた
3分くらいずっとチューしてたと思う

意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ
んでしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」って言って猛烈なべろちゅーしてきた
そっからまた3分くらいべろちゅータイム。もちろんお互いのアソコいじりながらね。

なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった
そしたらすごい喘いでたww なんかすっげえ可愛かったな・・・
姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かった なのにピンピンに立っちゃっててさ

そのあとクンニに移行
正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるのとまらんかった

姉のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwww
それでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた

姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww
俺が「力抜いて」って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた

中でかき回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwww
すっごい息荒くて、喘ぎながら「弟くんのちんちん舐めさせて・・・」って言ってきた
フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う

イきそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」って言ったら勢い増してフェラしだすのwww
んでそのまま口内に出しちゃった・・・
さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する

普段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwww
ギンギンだし、まだ出るかんじがした

ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」って聞いてしまった

姉はすげー恥ずかしそうに、「うん」ってうなずいた
エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちん○押し付けたら「ん、痛い・・・」って言うんだ
それでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」て姉ちゃん言ったけどあそこはすごいびくびくしてた

動くと姉は「つっ・・・ん・・・」って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった
そっから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた
姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた
力抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、そのたびにイきそうになってやばかったwwww
ゴムしてなかったからなwwwwwww

途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」って言ったけど
「ううんいらないっ 大丈夫だからもっと・・・」って言ってきたからまた続けた

「んじゃ体制変えよ?」つって、騎乗位の体制になった
入れるとき姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww
奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった

姉ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった
次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた
そこで姉ちゃん3回目の絶頂www あそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたww

そのあと、姉ちゃんを四つんばいにさせてバックで突いた
姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな
ソファーなんかもうびちょびちょwwwwwwww

バックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww
数回突いては休んでを繰り返してたwwww それでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちよがってた

少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって肝心してた

んで姉ちゃんが「弟君の精液ほしいよ・・・」って言ってきたので、俺は更に燃えた
と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww
「妊娠しちゃうよ?いいの?」って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」って。
俺も「わかった」って言って、一番激しく突いた
姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった

そのまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ

出したとき姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた
もっと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」って言うだけだったな

抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。ちょいびっくりした。
んで、そのあと俺はちん○ふいて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた(このときまた軽くイったらしい)

エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが
俺の場合そうはならんかったorz

その日のことは無かったことに!ってなって
それ以来ねーちゃんとはセクロスしてない 彼女もいないから誰ともしてない

しかし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwww


中出し・妊娠 | 【2016-05-30(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ロフトが姉弟相姦の場所

俺は今、大学に通っている姉の部屋にいる。
東京の大学に通っている姉はロフトの付いたワンルームに一人暮らし。
オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で姉と同居することになった。

本当はオレだって一人暮らししたい。
でもこれは仕方ないことだ。
そんな家庭の事情を姉はまるで分かってくれない。
邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。
女の一人暮らしだったところに弟が入ってこられては、そりゃ?頭にくるだろう。
何か引け目を感じてロフトで生活することに決めた。

「ちょっと?!今日は私、デートなんだから部屋空けといてよね!」
「分かったよ!明日までどこかで暇つぶしてるから」
「弟とワンルームで同居なんてかっこ悪いから絶対だよっ!」
「はいはい…」
姉が出て行くとバイトの疲れから眠くなってきた。
まだ時間あるし少しだけここで寝ていこう。
それが間違いの始まりだった…

やべえ、寝過ごした…
部屋を空けておく様に言われたのに出て行きそびれた。
おっかない姉に怒られるのは嫌だからスグに出て行こうと思ってロフトを降りようとした時。
下から女のあえぎ声が聞こえてきた。

ねっ、姉ちゃん…!
姉が彼氏とセックスしてた。

初めてみる姉のいやらしい姿。
出て行くわけにも行かずドキドキしながらも覗いてしまった。
あいつ… 彼氏か?
何かオレに似てる…
同い年ぐらいの男が姉に正常位でズボズボしていた。
「みどりさん、そろそろ生でエッチしたいんだけど」
「ダメよ?、出来ちゃった婚でもしたいの?」
「そんな事ないけど」
「あんたまだ10代なんだから安全に遊んだほうが良いんじゃない?」
「そうだね。遊びだもんね…」
「でしょっ!」
「うんっ!ありがと、気遣ってくれて。だから年上の彼女はやめられないよ」

今度はバックでエッチしようと身体を起こした時。
なんか姉と目があった気がした…

でも別に何か行ってくるわけじゃなかった。
よかった… 見つからなくて…
少し焦ったが大丈夫そうなのでそのまま覗きを続行した。

姉は形のヒップを自分から高く持ち上げて男のものを嬉しそうに迎え入れている。
あそこのビラビラがめくれかえって卑猥だった。
「みどりさん、今日は膣内のうねりがすごいよ。そんなに感じるの?」
「うん…」
「嬉しいな。おれ、もっと頑張っちゃうから…」
「だっ、だめ?!そんなに動いたら…」
彼氏は姉のお尻をぎゅう?っと掴みながら激しく腰を振っている。
感じてしまってる姉は腕に力が入らないみたいで枕に顔を押し付けてう?う?唸っている。
お尻だけ高く持ち上げて男の欲望を受け入れている姉。
何か卑猥だった…。

パシパシ肉と肉がぶつかり合う音が暫く続いた後、姉の身体がビクビク痙攣しだした。
「あっ、あんっ!いくっ!いっちゃう?!」
「おらっ!いっちまえよ?!」
彼氏がラストスパートをかけ、そしてスグに腰振りが止まった。
彼氏は姉のお尻に密着したままびくっ、びくっとしている。
姉ちゃんの中で出したんだ…
何かすごいものを見てしまった。
気がついたらオレも滅茶苦茶勃起していた。

それ以来、妙に姉のことが気になって仕方が無い。
俺の視線の方向はいつも、姉の胸元や唇ばかり。
姉に話しかけられたりするとギクシャクしてしまっている自分がいた。
姉に対する思いが日に日に募り、最近のおかずは姉との妄想ばかり。
おかしくなりそうだった。

ただ姉の態度も少し気になった。
前は平気でオレの事を叩いてきたり乱暴な言葉使いをしてたりしたのが最近妙に優しい。
ちょっと気持ち悪いぐらいだ。

もしかしてあの時見つかってたのかも…
それと、何で姉はオレに似た彼氏を作ったんだろう?
もしかして俺のことが好きだったりして…
もし本当にそうなら、あのエロイからだの姉とセックスできたりして…
考えてたら興奮してきてオナニーをした。

いつもは布団の下のエロ本を見ながらするんだが、今は目を閉じて妄想の中の姉を犯している。
すぐにいってしまわない様に根元だけきつくしてシコシコしてたその時…
ぬるぬるの生暖かい感触の何かに亀頭が包まれた。
「うわっ!」
びっくりして腰を引くと何かからジュポンッと抜けた。
みたら姉が口元にたれたよだれを手でぬぐってる。
姉ちゃんが俺のを咥えたのか?
「何すんだよ!」
「何するって…、フェラ?」
「それは分かってるって!何でだよ!」
「まあまあ、オナニーなんかしてないで… 姉ちゃんに任せなさい!」
「うわああ?」
姉は再びチンコを咥えると俺の顔を見ながらおしゃぶりして来た。
すげっ! 気持ちいいっ!
ちょっと現実離れしていて混乱してたが気持ちよさは本物だ。
姉の妄想オナニーで出そうになってたから全然我慢できない。
いきなり出そうになっていた。

「姉ちゃん…、ダメッ!で…出る!」
「えっ?もう?ちょっと待ってて…」
「いででっ!」
射精寸前だったのに姉に思い切りギュ?ってされてとめられた。

妄想と現実の間で混乱していたら裸になっていた姉がまたいできた。
「私の中に出してよ…」

「えぇ?!」
「あっ… 大きい…」
「ねえちゃ…ん、俺たち姉弟なんだよ?」
そんなの関係ないみたいにチンコを掴むとあそこにあてがって腰を落としてきた。
姉の膣内に俺の硬いものが入っていく…
うわっ!姉ちゃんの膣内、あったかくてニュルニュルしてて…
スグに出てしまいそう…

「姉ちゃん、出ちまうよ!」
「いいよ… 中で出しなさい!」
そう言うと姉の唇が俺のに重なってきた。
姉とキスしながら中出し…

最高の快感の中、姉の膣内に射精した。
「子宮が熱い… いっぱい射精したね…。嬉しい…」
俺の上で腰をくねくねさせてまだ責めてくる。
いったばかりで敏感になってるのに…

「コンドームつけるの忘れちゃったね…」

「えっ、ああ…。あんた覗いてたからそんな事言うんだ?」
「しまった!」

「あのね… 遊びじゃない、本命になら必要ないのよ…」

「えっ?本命って… この前の彼氏は?」
「あいつはあんたの代わりよ… 本命は… 私のお・と・う・と…」

出したばかりだけどまだ硬いままのチンコをシコシコしながら姉はオレに告白した。
俺を見つめるその目が潤んでいる。
「ねえ、このオチンコ… お姉ちゃんに出し入れして遊ばない?」
「出し入れ…」
「この中もっとかき回してもいいから…」
姉は膣穴から中出しした精液を溢れさせながら、目の前でヒザ立ちになってオレを誘惑した。

妄想の中にいた姉が今、目の前に…
俺の思うがままに中出し出来る!
いてもたっても居られなくて姉の柔らかい体を押し倒した。

「嬉しいよ。オレずっと姉ちゃんに嫌われてるかと思った…」
「あっ… 違うよ… 好きだから意地悪してたの…」
「もうオレ以外の奴とはセックスするなよな」
「なに?、嫉妬してるの??大丈夫よ… あんたとやる方が気持ちいいから」
「本当?良かった… オレ初めてだったから…」
「そうだったの?大丈夫よ、あんたの好きなようにしてみて」
「マジで?いいの?」
「うん…」
お許しも出たし今度はマングリ返しにして真上から挿入してみる。
姉のクリトリスの裏辺りをカリが削り取るような感じ。
オレも気持ちいいけど姉のほうはもっと気持ちいいみたい。
この方法だと抜き差ししている部分が丸見え。
「オレ一度、チンコが入ってる所見てみたかったんだ!」
「いや?ん、見ちゃいや?」
「うわっ!エロエロだ!根元まで入ってくよ!」
オレの大きなチンコが根元まで入っていってる。
あんな大きなものがどこに消えてしまうんだろう。
この辺か?それともここ?

ピストンしながらへそのしたあたりを触っていたらクリが目に付いた。
パックリ開いたマンコのてっぺんに小さくプリッと顔を出している。
女ってここをいじると気持ちがいいんだよな…
姉を真上からズボズボしながらクリを優しく擦ってみた。
「姉ちゃんのクリ、コリコリしてる…」
「やあ?ん、そこばっかりいじらないで…」
「やめないよ!こうするとギュ?って吸い付いて…すごく気持ちがいいんだ!」
「ひやああ?」
姉ちゃんメチャ感じてる…

膣内のぬるぬるが増えてきてザワザワしてきた。
それにさっきよりもぎゅ?って締まってきてる。
気持ち良過ぎてまた出そうになってきた。
「姉ちゃん、オレまたいきそう…」
「おいで…、お姉ちゃんと一緒にいこう…」
「姉ちゃんっ!出るっ!う?っ!」
「イクッ!いっちゃう!ああ?っ!」
また姉の膣内に射精してしまった。
今度は姉も同時にいった。

女がいく時には膣内全体が硬く締まって入り口がギュ?っとなるってはじめて知った。
射精した後も姉の膣内のぴくっぴくっていう痙攣を暫く楽しんだ。
こうして姉ちゃんとの姉弟相姦同居生活が始まった。

あれから一週間が過ぎてもオレはいまだにロフト生活は変わりません。
いくらお願いしても一緒の階で生活させてくれません。
逆に姉ちゃんがここに来るから狭くなったぐらいです。

今日も帰ってきたらいっぱいセックスするので中出ししながらまたお願いしてみようと思います。



中出し・妊娠 | 【2016-05-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。

一番古い記憶は、涼子が何かでからかわれて泣かされて、俺がそのからかった子の髪の毛をひっつかんで泣かした場面だ。前後の記憶はないが、そこの場面だけ強烈に覚えている。付き合い始めてから涼子にそのことを話したら、涼子にとっての一番古い記憶もその場面で、凄く嬉しかった記憶らしい。

小学校も、3年生まで同じクラスで同じグループ登校だったので、とにかくいつも一緒にいるという感じだった。

小学校の頃の思い出には、いつも涼子が一緒にいた。あまりにも一緒にいるので、クラスメイトには夫婦とかそんな風に呼ばれてからかわれたりもしたが、涼子はそういった事にも全く動じないというか、気にしない性格なので特にぎこちなくなったりもしなかった。

夏になると、両方の家族でバーベキュー、冬はスキー、北海道の雪祭りも一緒に行った。

同じ中学に入ると、3年間同じクラスになるという偶然もあって、ますます家族のように感じていた。
その頃になると家族ぐるみで遊びに行く機会は減って、二人で買い物に行ったり、映画に行ったり、学校終わりと休日のほとんどを二人で過ごした。

だから、この頃の映画の話になると、涼子と一緒に行ったあの映画館の、ポップコーンの匂いや味が浮かんでくる。

こんなにも濃密に一緒だったのに、あまりにも幼い頃から一緒にいたので、全く恋愛感情は起きずに親友のような感じになっていた。

そんな関係に、微妙な変化があったのは高校に入ってからだった。
同じ高校に合格して、またもや同じクラスになって通い始めて半年ほどたった頃、お互いに恋人が出来た。

全く初めての経験で、お互いに相談し合ったり、真剣にアドバイスをし合って、お互いにうまくいく事を願ったりしていた。

1ヶ月ほどしたとき、涼子がふられた・・・

理由は、デートの時に涼子が水筒でお茶を持ってくる事が恥ずかしいとか、一緒に歩くときに歩道の端っこのブロックに乗って手を広げてバランスを取りながら歩く事、歩くときにいちいち壁なんかに手を擦りながら歩く事、パチンコ屋なんかの登り旗に向かって突っ込んで行き、ギリギリで避けたり、避けずに顔から突っ込んで行って旗に巻かれてクルクル回ったり、そんな行動が子供っぽくて恥ずかしいという理由だったそうだ・・・

それを泣きながら報告してくる涼子・・・

その時にはじめて、自分が付き合っている彼女に対して感じていた違和感の正体が分かった。それは彼女が、涼子が振られた原因の行動を一切しない事だった。

水筒も、バランス歩きも、クルクル回る事もしない・・・
涼子と一緒に出かけるときは、涼子は当たり前のようにそういう事をして、俺もそれが普通の事だと思っていた・・・

そして、その時自分が涼子の事を好きだとはじめて気が付いた。そういう子供っぽいところ、天然っぽいところ、そのすべてが俺には大切な事だった。

それから、彼女に謝って、ひたすら謝って別れてもらった。理由も説明したが、彼女はあきれたように「わかってたよ・・・  ていうか、今頃気が付いたんだね。彼女大切にね」などと、笑顔で言ってくれた。

そして、涼子に思いをぶつけて付き合うようになった。

もともと、家族のようにお互いをよく知っていて、わかり合っている同士だったので、はじめは照れくさかったが毎日がバラ色になった。

そして、交際を始めて半年ほどたったときにファーストキスをして、高2のクリスマスに結ばれた。

つきあい始める前は、涼子はショートカットの髪型そのもののボーイッシュな感じだったが、セックスをしたあたりから、急速に女っぽくなっていった。

髪も伸ばし始めて、人目もはばからずに俺にべたべたするようになってきた。学校の休憩時間も、違うクラスになっていたにもかかわらず、わざわざ俺の教室まで来る感じだった。

俺の母親に話をして、母親の代わりに俺の弁当を作るようになったのは嬉しいような、クラスメイトの視線が気になるというか、複雑な気持ちだったけど、やっぱり嬉しかった。
太陽が降り注ぐ夏、屋上で二人で食べる弁当は今でも忘れられない思い出だ。もちろん、涼子は水筒に凍らせたお茶を持ってきてくれていた。

そして、二人でがんばって勉強をして、東京の大学に同時に合格した。
同じアパートの隣同士の部屋に住むようになって、実質的な同棲生活も始まった。

大学生活が始まると色々な出会いもあり、ゼミが同じ隆と由貴ちゃんのカップルとよく遊ぶようになった。
涼子と由貴ちゃんは、ちょっと人見知りな涼子と、正反対で社交的で積極的な由貴ちゃんという組み合わせで、物凄く仲が良くなり、たまに俺も嫉妬するほどの仲だった。

俺と隆はスポーツ好きなところが気が合い、親友と呼べるくらい仲良くなっていた。

そして4人でスキーに行ったり、海や山に行ったり、楽しく過ごしていた。

そして現在、大学2年になった冬に、はじめて泊まりでスキーに行く計画を立てて、たまたま隆の誕生日が出発日になった。
隆を除いた3人で、サプライズ的に隆を喜ばせようと計画していて、それとなく隆に望みや願望を聞いたりした。

エロい隆は過激な事ばかり言っていたが、混浴温泉に入りたいと言っていたのが、その中ではまだまともで実現可能な感じだった。

そして4人でレンタカーでスキーに出かけ、楽しくスキー場で過ごしたあとに宿に到着した。

宿は、3人で計画して奮発した結構高い温泉宿だった。
部屋に入ってハイテンションではしゃぐ隆を見て、3人ともにやりとした。
部屋は、メインの和室の他に6畳の部屋が2間もあり、広々としている上に内風呂まである。

そして食事まで時間もあり、スキーで疲れていたこともあり、俺が隆に風呂に入ろうと声をかけて、二人で内風呂に入った。

内風呂と言っても、25畳くらいある大きさだった。半露天なので開放感もあり、体を手早く洗って、飛び込んだ。

「とおる、この宿すごくね?なんか高そうだけど、ホントにあれだけでいいの?」
「まあまあ、金のことはいいから。  ていうか、誕生日おめでとう。」そう言うか言わないかのうちに、内風呂の引き戸が開いて二人がクラッカーを鳴らしながら入ってくる。

「ハッピーバースデー!!」
「おめでとう!」
そう言いながら入ってきた由貴ちゃんは、恐ろしく小さなビキニの水着を着ていた。
ピンク色の上下で、下は確実に手のひらよりも小さな布で、ヘアどころか具まで見えそうなぎりぎりな感じで、上は下乳が丸見えで、FとかG位はありそうな巨乳がほとんど見えていた。

そして、その後ろに隠れるように入ってきた涼子は、由貴ちゃんに強引に
「ほらっ!」と言われて前に出されると、水着ではなく下着を着ていた・・・

ピンク色のガーターベルトにピンク色のストッキングを吊って、ピンク色のフリフリのレースがついたブラをしていた。
顔を真っ赤にしてうつむきながら立っている涼子・・・
こんな下着を着るところは初めて見た。その可愛らしさ、エロさに見とれていると、
「涼子ちゃん、すごいエロいじゃん・・・  いつもそんなの着てるの?」
エロ顔でそう言う隆の声にはっと気がつき、隆を後ろ向きにさせて、
「こら! 見るな! 」
慌ててそう言った。
「おまえだって由貴の見たじゃん!ずるくね?!」
と言いながら、後ろを見ようともがく。

「涼子!いいからすぐ入れよ!ほら!」
とにかく涼子を風呂に入れようとする。

二人そろって、そのまま風呂に入り、
「とおるちゃん、なに焦ってるの? 涼子ちゃん見られたくないとか?」
由貴ちゃんがそう言いながら、俺の前に立つ。

目のやり場に困りながら、
「いや・・・  そういうわけじゃ・・・」
とか言いながら、下乳に目が釘付けになる。着やせするんだなぁと思いながら、ドギマギした。

「あっ! とおる、由貴のがん見してるだろ? ずるいぞ!!」
そう言って暴れる隆。

「とおる君、もう入ったから大丈夫だよ」
涼子がそう言ったので、手を離した。

涼子がにっこり笑いながら、
「隆君の誕生日だから、由貴ちゃんと話して特別サービスしたんだよ」
顔を赤らめながら、そう言ってにっこり笑う涼子。
普通の水着としか聞かされていなかった俺は、やり過ぎだと少し怒りながらも、二人のエロい格好にがちがちに勃起していた。

そして、カップル同士横に並んで風呂の端と端に座ると、
「どう?喜んでくれた?」
由貴ちゃんがそう言う。
「喜んでくれたよ! ありがとう! 涼子ちゃん!」
隆が涼子をがん見しながら言うと、隆の耳を思い切り引っ張りながら由貴ちゃんが
「私には!?  っていうか、どスケベ!」
「痛い痛い! マジ、痛いって!  ごめん、  ごめんなさい!」

そんな二人を見て、俺たちは笑った。涼子は、エロい下着のままで風呂に入っていたが、お湯越しに見てもとてつもなくエロく、俺はガチガチなままだった。
お湯に濡れてしまった涼子の下着は、けっこう透けて見えていて、乳首も見えているような感じになっていた。
隆の方を見ると、どうしても由貴ちゃんの恐ろしくエロい水着と、こぼれ落ちそうな胸に目がいってしまう。隆も同じようで、さっきから涼子の事ばかり見ている気がする。

「ほら!涼子ちゃんばかり見てないで、ちょっと上がって。特別サービスで洗ってあげるから・・・」
そう言って、隆の手を取って湯船から出ようとすると、
「わっ!  ばかっ! 今はちょっといいよ・・・」
慌てる隆・・・
「なに大っきくしてんの? 涼子ちゃんで興奮したの?」
むくれて言う由貴ちゃん。
「バカ! 違うって、お前のセクシーなかっこ見てに決ってんじゃん!」
しどろもどろになりながら、中腰で股間を手で必死に隠しながら洗い場に連れて行かれる隆。
手で隠しても、隠し切れていない大きなチンポが見えていた。

涼子に、小声で
「見た?隆の」
そう聞くと、顔を真っ赤にして、耳まで真っ赤にした涼子が
「うん・・・  見えちゃった・・・」
そう言った。

すると、涼子は俺にチュッとキスをして
「じゃあ、ちょっと行ってくるね!」
そう言って湯船を出て二人のところに行った。
「えっ!? ちょっ・・・  どういう?」
慌てる俺。

由貴ちゃんが、
「今日は、バースデープレゼントで美女二人が体を洗ってあげちゃうよ!」
なんて、ノリノリで言っている。

聞いていなかったので焦った。何より、涼子の透けた下着から見えている乳首が気になった。
さすがに隆に見られるのは嫌だったので、
「隆!お前、目つぶってろよ!」
そう叫んだ。

「まあまあ、ほら、誕生日くらいサービス、サービス、ねっ、涼子ちゃん?」
ノリで押し切ろうとする隆・・・  しっかりと正面から涼子の体を舐めるように見ている。

隆に涼子の透け乳首を見られてると思ったときに、怒りとともになぜか異様な興奮が駆け抜けた・・・
すぐに湯船を出て涼子を湯船に戻したかったが、俺はガチガチに勃起していたので、出るに出られずとりあえず見ていた・・・

隆を洗い場のいすに座らせると、正面に由貴ちゃん、後ろ側に涼子が回り、ボディソープの液体を手に垂らして泡立てると、隆の体に塗っていった。

正面を由貴ちゃんが塗っていき、後ろ側を涼子が塗っていく。そして、そのまま手で隆の体を洗っていく。

「あーー、なんか、いい気分だよ」
隆はそう言う。

「涼子ちゃんに触られて、いい気分なんでしょ?」
意地悪く由貴ちゃんが言う。
「まあね。でも、ちょっと緊張するなぁ」
軽口を叩く隆。
そんな二人のやりとりを聞きながら、耳まで真っ赤にしている涼子。うつむきながらも、しっかりと隆の背中や腕を洗ってあげている。
涼子と一緒にお風呂に入った事自体ほとんどないし、体を洗ってもらった事もなかったので、はっきり言って隆を洗ってあげている涼子を見るのは、悔しくて、嫉妬心も激しくわき上がっていた。

「じゃあ、負けずに私も」
そう言って自分の体に泡を付けて、隆の体に体を密着させていく由貴ちゃん。

大きな胸が、隆の胸板でつぶれてこぼれ落ちそうになっている。

「おぉ! スゲー気持ちいいよ! たまんないな!」
そう言って幸せそうな笑顔を浮かべる隆。

隆の正面で体を密着させて体を左右に動かしている由貴ちゃんは、そのエロい水着から胸がこぼれ落ちそうでエロかったが、何よりも水着の下の方は正面は手のひらよりも小さな布だったが、後ろはヒモだった・・・
その可愛らしいおしりが丸見えになっていて、ガチガチに勃起していたチンポがさらに脈を打つほど堅くなっていた。

「ちょっと・・・  さっきからなんか当たるんですけど・・・」
冷たい口調で由貴ちゃんが言う。
「バカ! しかたねーだろ!?  っていうか、お前も立ってるし」
そう言って、由貴ちゃんの乳首を水着の上からつまむ隆。
「いやん! 変態!」
そう言いながら、ちょっとエロい顔になった由貴ちゃんは、ますますエロく見えた。

そんなやりとりを、隆の背中を手で洗いながら見ていた涼子。その手を、由貴ちゃんは急につかんで、隆の股間に持って行った。
「ほら、洗ってもらってるのに、こんなにしてるんだよ! やらしいよね!?」
隆は
「うぉっ!」
と叫び、涼子は
「きゃっ!」
と叫んで慌てて手を引いた。

俺も、
「あっ!!! おい!」
叫んでしまった。
涼子は、俺以外のチンポを触った事など初めてのはずだ。俺の以外など、触る事ないままこの先ずっと行くと思っていた・・・

「もう! 由貴ちゃんも変態!」
そう言って、涼子は俺の横に入ってきた。
「ゴメンね!  でも、どうだった? とおる君以外のは?」
そう言ってニヤニヤしている由貴ちゃん・・・
相変わらず隆の膝の上に乗り、体をこすりつけてサービスをしている。

「触ったの?」
涼子にそう聞くと、
「わかんないよ・・・」
耳まで真っ赤にしてうつむいていそう言った。

ふと見ると、徹と由貴ちゃんは対面座位のような格好のまま、キスをしていた。舌を絡めてキスしているのがよく見えて、ドキドキした。人がキスしているところを見るなんて、初めてだった。
涼子も驚いた顔でそれを見ていて、すぐ目をそらして俺の方を見ると、
「凄いね・・・」
そう言った。

するとすぐに、二人はまた湯船の向かい側の端っこに入り、隆が後ろから抱えるような感じで由貴ちゃんが前に来ている。

「どうだった? スペシャルプレゼントは?」
由貴ちゃんがそう聞く。
「最高だったよ!  まさか涼子ちゃんにタッチしてもらえるなんてね」
そう言ってにやっとすると
涼子が真っ赤になってうつむいた。
「お前、なに言ってんだよ! 由貴ちゃんもやり過ぎ!」
そう言って抗議した。

その後はそのままの体勢で、4人で今日のスキーの事、明日の予定の事などを楽しく話した。
話している最中に、隆と由貴ちゃんがイチャイチャし始めて、隆が後ろから由貴ちゃんの胸を揉んだりし始めた。
「ちょっと・・・ 二人とも見てるし!」
そう言いながら、嫌がっている感じではない由貴ちゃん。
「見られて興奮してるじゃん! こんなにカチカチにして」
そう言って、乳首をつまんでいるようだ。

「隆、後で二人でやれよ!」
照れくさくて、思わずそう言った。

「なにお前が照れてんだよ。  見たいくせに」
そう言いながら、突然由貴ちゃんの水着の上をずらした。
ボロンと音を立てるような感じで由貴ちゃんの真っ白なおっぱいが見えた。その大きな乳房は、大きい割りには垂れもせずにつんと上を向いていて、すこし大きめの乳首はピンク色でとても美しかった。

「こら!  見られてもいいの?」
由貴ちゃんは、慌てもせずに手で胸を隠しながら隆にそう言うと、隆は無言で由貴ちゃんにキスをしながら手をどかせて胸を丸見えにする。
その真っ白な胸で主張しているピンクの乳首を、両方とも指でつまんで転がしながら、キスした舌を絡めている。

「ん・・・  やん・・・  ハァ・・・」
由貴ちゃんが、吐息を漏らす。そのあまりにエロい光景に言葉を失っていたが、涼子が
「ちょっと、由貴ちゃんこっちが恥ずかしいよぉ!」

そこで、由貴ちゃんが唇を離して、水着の上を元に戻しながら
「ゴメンね! ちょっと・・・ 隆がエロいもんだから・・・」
そう言ってあやまっている由貴ちゃんの後ろで、隆が何かゴソゴソ動いていたと思ったら
「あぅん! ちょ・・・  ダメだって・・・  んんっ! はぁ・・・ 」
そう言って眉間にしわを寄せた。
「何がダメなの?  どうした? 苦しそうな顔して?」
隆がとぼけたようにそう言った。
「ちょっとぉ・・・ ん・・・  ダメだってぇ・・・」
苦しげな声を出す由貴ちゃん。どう見ても挿入されている感じだ。

涼子は耐えきれなくなったのか、耳まで赤くしたままで風呂を出て
「先に上がるね! ごゆっくり!」
そう言って引き戸を開けて出て行った。
慌てて俺も追いかけて出て行き、タオルを体に巻いてボーッとしている涼子の横に立った。
「びっくりしたね・・・  あれって、してたのかな?」
戸惑うように聞く涼子。俺は、それに答えずに抱き寄せてキスをする。
舌を絡めながら畳の上に押し倒すと、その小ぶりな胸を揉みながら
「隆の触っただろ?」
きつめの口調でそう聞いた。
「・・・ごめんなさい・・・  思わず握っちゃったんだ・・・ ゴメンね・・・」
握ったと聞いて、嫉妬が爆発した俺は、
「何で? 握ったとか・・・  マジで!?」
そう言って、メチャメチャにキスをして舌をかき回した。
「だって・・・  驚いたからつい・・・」
そう言って、申し訳なさそうな顔をしている。

そうしていると、扉が開いて隆と由貴ちゃんが出てきた。

「おっと・・・ そっちもか・・・ 悪い!」
そう言って、慌てて扉を閉めて風呂に戻った二人。

その状況で続ける勇気もなく、扉を開けて
「ゴメン、ゴメン!」
と言うと、扉のすぐそばで二人とも聞き耳を立てていた・・・

そんなやりとりの後、4人で食事の個室に行き、美味しい料理を食べて、美味しい日本酒を飲んでいい気分になった。

「さっき、由貴ちゃんしてたでしょ? 見られてるのに、ダメだよ!」
少し酔った涼子は、急にそう言った。
「へへへ・・・ ゴメンね!  こいつ変態だからさ・・・」
由貴ちゃんは、そう言って隆の頭をこづく。
「なーーに言ってんの? お前が入れたんじゃん?」
軽口を叩く隆。
「バカ! そんなわけないじゃん!」
由貴ちゃんが顔を赤らめてそう言った。酔いのせいかもしれないが、由貴ちゃんが顔を赤らめるなんて珍しいなぁと思いながら見ていた。

そんな話をしながら楽しい時間を過ごした後、部屋に戻ると布団がもう引いてあり、スキーと移動の疲れから4人ともすぐに寝てしまった。

夜中にふと目が覚めると、さっき中途半端になってしまった入浴の続きをしようと思って、涼子を起こさないように気をつけながら内風呂に行った。

入ってすぐに、由貴ちゃんが湯船につかっているのがわかって、
「うぁっ! ゴメン!」
そう小声で驚いて謝って出て行こうとすると、
「なんで? 一緒に入ればいいじゃん!」
そう言われた。風呂に入りたい気持ちも強いし、下心もあったので、そのまま風呂に入った。

「涼子ちゃんは?」
「寝てるから、起こさずに来た・・・  隆は?」
「あいつ、酒弱いくせに飲み過ぎるんだよね・・・ イビキうるさくて、起きちゃった」

そう言ってニコリと笑うが、お湯に透けてその大きな胸が見えていて、ドキドキした。

「とおる君と涼子ちゃんって、知り合ってもう17年くらい経ってるんでしょ? 付き合い始めてからは何年くらいなの?」
「4年くらい」
「そうなんだ・・・  浮気とかした事あるの?」
まだ酔いが残っているのか、由貴ちゃんは結構突っ込んだ事を聞いてくる。
「あるわけないじゃん! 同棲してるんだし」
慌ててそう言うと、
「興味はあるの?」
意味ありげな口調でそう聞いてくる。
喉がカラカラになって、ドキマギしてしまった。照れ隠しをするように、湯船からでて洗い場で体を洗い始めると、背中で湯船から出る音がした。見ないようにドキドキして体を洗っていると、後ろに気配を感じた。

突然、柔らかい物が背中に押し当たり、
「とおる君にも特別サービス! 洗ったげるね」
そう言うと、背中に当たっている柔らかい二つの物が左右上下に動き出す。

もう、言葉も出せずに、驚いて興奮していると、
「今日はゴメンね・・・ 涼子ちゃん・・・ 触らせちゃって・・・」
「あぁ・・     いや・・」
ドギマギしていたが、由貴ちゃんがもう一度謝ってきたので
「じゃあ、俺の触ればおあいこじゃん?」と言ってみた。すると、ノータイムで俺のチンポを柔らかい手のひらが包み込んだ・・・

「うぉっ! 由貴ちゃん・・・」
驚きと興奮がおそってきた。

「これでおあいこだね」
そう言って、手を離すかと思ったら、グニグニと握ったりしてきた。
「わぁ・・・  なんか・・・ 違うんだね・・・」
好奇心の塊みたいな声でそう言う由貴ちゃん。

「えっ!?何が?」
「これ・・・  隆のと違うね・・・  なんか、すっごいカチカチ」
「えっ!?堅い?」
「うん・・・  こんな堅くなるんだね・・・」
「隆のしか触った事ないの?」
「・・・・・・・うん・・・・  凄いね・・・  ホント堅い・・・」
そう言ってニギニギする由貴ちゃん。

「でも、隆のでかいじゃん?」
「あぁ・・ うん  大きさは、そうだね・・・ でも、凄い・・・  なんか・・・」
ニギニギして離そうとしない由貴ちゃん・・・

「ありがとう、もう十分だよ。なんか、逆にゴメン」
「ううん・・・    あのさ・・・  しない?」
照れるような口調でそう聞いてくる由貴ちゃん。

「えぇぇぇっ!  それって・・・」
そう言いながら、思い切り動揺して、興奮してドキドキしたが、急に涼子の顔が浮かんで、
「あの・・・  ごめん・・・  それは・・・  だめだ・・・  ごめん」
しどろもどろになりながらそう言った。
「ホント、涼子一筋だね・・・・  なんか、涼子羨ましいな・・・」

そんな感じでちょっとギクシャクした感じで別々に風呂を出た。

寝室に戻ると、涼子の可愛らしい寝顔を見て罪悪感とほっとした気持ちと両方持ったが、本当に由貴ちゃんとしなくて良かったと思った。

そのまま寝たが、ふと動く気配に目が覚めると、涼子が部屋を出て行くところだった。音の感じからして、風呂に入っていった事がわかった。
あぁ、同じ事してるな、などと思っていると、また物音がして内風呂に誰か入っていった。また由貴ちゃんかなと思ってしばらくなにもせずにいたが、隆かも?そう思うと急に不安になり、内風呂の前に行き扉に耳を近づけた。
「今日のお礼だよ。ほら?俺って育ちがいいから、誰かにしてもらった事は、ちゃんとお返ししなさいって育ったからさ」
「もう!またそんなこと言って、恥ずかしいからあっち行ってよぉ」
戸惑うような涼子の声がする。

「まあまあ」
「あっ! こらっ! 由貴ちゃん呼ぶよ!」
「でも、堅いよ」
「いやっ! ダメだってぇ・・・ ホントに怒るよ!  ん・・・」

「ほらほら、ここはもっと洗って欲しいってさ・・・」
「ちょっ! だめぇ・・・  んっ・・  ダメでしょ  あっ」
「ホント、洗うだけだから・・・」

「でもぉ・・・」

涼子はちょっと天然だし、気が良いので押しに弱いところがある・・・
慌てて扉を開けて止めようと思って動こうとすると、後ろから抱きかかえられた。
「なぁに?  涼子ちゃんがいたずらされてるの聞いて、こんなにしちゃってるのぉ?」
由貴ちゃんが、耳元でささやきながら俺のチンポを握ってくる。
「うほぅ・・・  えっ? 由貴ちゃん・・・」
驚きもあって、変な声が出た。
そのまま手を動かしながら、俺の乳首まで触って責めてくる由貴ちゃん。
完全に、風呂に飛び込んで隆を止めるタイミングを逸した・・・

すると、由貴ちゃんは俺のチンポを口に含むと、
「あぁぁ・・ 堅い・・・  凄いね・・・」
そう言いながら、なめ回したり、吸ったりしている。

生まれて初めてのフェラチオの感触に、腰が抜けそうになりながら、涼子に物凄く罪悪感を持った。
涼子とは、セックスは毎日のようにしているが、フェラチオをしてもらった事もなければ、クンニをさせてもらった事もない・・・  恥ずかしがりな涼子は、凄く嫌がるので未達成のままだった。

由貴ちゃんにフェラチオをされながら、乳首まで手で刺激されて我を忘れていたが、我に返り、扉に耳を近づけて風呂の中の声に耳を澄ませた。

「んんっ!  だめぇぇ・・・  ハァ! ハァ!  ダメだよぉ・・・そんなとこ触っちゃダメェ! あぁぁっ!」
明らかに感じている涼子の声。涼子が俺以外の男にあそこを触られながらあえいでいて、俺は由貴ちゃんにフェラをされている・・・  もう、興奮でおかしくなりそうだった。

「だめぇぇ!  なんか来ちゃうよぉ・・・  はぁっ!  あぁっ!  嫌だ!  イやぁぁ!  来ちゃう! あぁぁぁっ!」
「いいよ!  イっちゃいな!」
隆の声に合わせて
「あぁぁっ! イくぅ!」
その声に俺も限界で、由貴ちゃんの口の中に大量に射精してしまった・・・

涼子は、俺とのセックスで「イく」と言った事は一度もなかった・・・

その、しびれるような射精が終わり、少しボーッとしていたが、はっと気が付き
「ゴメン!由貴ちゃん・・・ ティッシュ」そう小声で謝りながら、ティッシュを持ってこようとすると、俺の腕を持って止めて、
「いいよ・・・  もう飲んだから・・・」
そう言って、ニコリと笑った。
「えっ! ゴメン! まずかったでしょ?」
慌てふためくと、
「うーーーん・・・  ちょっとしょっぱいかな?  はじめて飲んじゃったよ・・・」
その言葉に、一瞬声が詰まった。初めて・・・  俺も初めてフェラされて、由貴ちゃんも初めて飲精をした・・・
なんか、とんでもない裏切りをした気持ちになった・・・

すると、風呂を出るような気配がしたので、慌てて俺と由貴ちゃんは寝室にそれぞれ戻っていった。

寝たふりをしていると、涼子が俺の布団に潜り込んできて、背中から俺を抱きしめながら、声を殺して泣いてた・・・
「ゴメンね・・・  とおるちゃん・・・」
その言葉が痛かった・・・

次の朝は、4人とも心の中には色々とあるのだろうが、なにもなかったように楽しくいつも通りの感じで朝食を食べて、スキー場に向かった。

昨日同様に楽しく滑っていたが、スキーをしている時昨日と違って、由貴ちゃんがリフトの時もたついたりとかタイミングを外して、結果俺とリフトに乗る機会が多かった・・・

なんとなく、意図を感じて複雑に思っていると、隆と涼子が前で俺と由貴ちゃんが後ろの時に、いきなりウエア越しに俺のチンポを触ってきた。すぐに反応して堅くなると
「やっぱりカチカチだね」
そう笑顔で言うと、唇にチュッと短くキスをしてきた。

もう、罪悪感と興奮とスリルで、大声を上げてリフトから飛び降りたい気持ちになった・・・


純愛・恋愛 | 【2016-05-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オナベバーで働いていた時にお客さんと

れはナベバー勤めしてた時の話だ
ナベバーといってもそこの客層は一見のカップルからキャバとかのアフターに使う常連のおじさま、水商売のおねーさんと様々で
本物のFtMやビアンの人は稀だった
かくいう自分も別にそういった傾向はなく、知り合いのナベさんに誘われて勤めただけ

とりあえずマスターにナベシャツ(胸を潰す固いベストみたいなの)を借りて
売れないホストのような格好で働いてたんだ

そこはスナック風のバーで、カウンターやボックスで接客する形
ホステスやってたこともあって、結構人気あったんだぜ?w
キャバ嬢からプレゼントもらったりねw

そんなある時、いつもの常連さんがおねーさんを2人つれて来店したんだ

1人は常連さんのお気に入りで顔見知りだったけど、もう1人は初対面だ
最近その店に入ったそうで、歳は23
でも派手な化粧や髪型の割をしていても、当時20歳の自分より幼く可愛らしい感じで、何より巨乳さんだったw

空いていたこともあり結構大勢で席についたんだが、何故かその巨乳さん(仮にアキさんとする)がしきりに自分と絡んでくる

まあナベバーは初めてらしいし、珍しさに加え私が唯一の年下だったからだろうか
しかし自分の客放置で絡む絡むw

仕舞いには私の肩に頭を預けたりしていて、自分が男ならフラグなのになーとか思っていた

そうこうする内に閉店
常連一行をお見送りし帰り支度を整えていると、メールが来ていた
さっきの巨乳さんからだ(名刺にアドレス載せてた)

本文を開くとそこにはギャル文字と絵文字満載のメール
苦手なギャル文字を解読し要約すると、次のことが書いてあった

「暇なら今から遊ばん?」

遊び盛りの自分は即OK

落ち合ったあと、どうするか相談して結局アキさん家で宅飲みすることになった
コンビニで酒やつまみを買い込んでからアキさんのワンルームへ向かう

その間もアキさんはずーっと自分と腕を組んでいて、周りの目が痛かったよ
何せ派手なドレス姿のキャバ嬢と、ホストのコスプレした女の組み合わせだから
悪目立ちしてしょうがない

部屋に上がってお菓子を開け、彼女はカクテル、自分はビールで乾杯
会ったばかりの割に、互いの過去話や店の愚痴なんかで会話はすぐに盛り上がった

しかし部屋はそれなりに広いのに、アキさんは相変わらず私にベッタリ
私も調子に乗って頭を撫でたり、首筋に顔を埋めたりといちゃいちゃを受け入れていた
むしろ自分からいちゃいちゃした

文系学生で高校・大学と女ばかりの環境が続き
そういうスキンシップに慣れていたとはいえ、普段の自分からは考えられない行動だ
酒の力って恐ろしい

しばらくしてシャワーを浴びにアキさんが席を立った
自分はその間ベランダに出て、空き缶を灰皿代わりに煙草を吸う(煙草嫌いな人すまない)

一人酔いを醒ましている所でアキさんがシャワーから戻ってきた

「あれ、ゆうくん(源氏名)吸う人なん?」
「あ、すんません。断りもなく」
「えーよ。てか元彼も同じの吸ってたわー」
「そーなんすか?」

そこから何だかんだで元彼の話に
どうやらすごく好きな男だったが、相手の浮気で別れたらしい

そのせいで少し情緒不安定らしく、よく見るとヒジの裏辺りにうっすらとリスカ(むしろアムカ)痕が…
(水商売の子ってメンヘラ多いんだよね)

まずいな、と直感的に思う私
男絡みでメンヘラになった女性はえてしてエセレズになりやすい(これは自分の経験則だけど)

案の定、巨乳さんもそのクチだった

余談だが、風呂上がりの巨乳さんはノーブラキャミにミニスカという、女同士でも目線に困る格好をしていた
だって乳首たってんだもん…

そこから少し沈黙があり、彼女は唐突にこんな質問をしてきた

「ね、ゆうくんって女の子も好きなん?」
「え?…あー…どうっすかね。キス位なら平気ですけどw」
「じゃあうちとキスできる?」

あれ、これなんてエロ(ry
しかし酒が入ると悪ノリしてしまう私
てゆーか抱きつき魔でキス魔なんですサーセン

「してほしいんすか?」
「んー…うん」
「じゃあ目閉じて」

その言葉に、素直に目を閉じる彼女
小柄な彼女に合わせて半身を折り、薄い唇に自分のそれを重ね合わせる

触れるだけにするはずが、あちらから舌を差し込まれうっかりディープキスになってしまった
キスが甘いものだと感じたのは初めてだった
最初は所在なくさまよっていた彼女の手が、私のシャツの裾を弱々しく握る
それを合図に自分も彼女の腰へと手を回し、まるで睦まじい男女のように唇を交わし合った

口端から時折洩れる淫靡な水音と喘ぎ声、固いナベシャツ越しでも分かる柔らかな胸の感触
何より男とは比べ物にならない華奢さに驚く

気付けば同性とのキスという特殊な状況と、彼女のどこか拙い舌の動きにすっかり夢中になっている自分がいた

「んっ…、ね、部屋入ろ…?」
「そっすね、外暑ぃ」

部屋に戻っても何となく黙り込んでしまう二人
しかもアキさん、目がとろーんとなってる

そんなに良かったのか?てかこのままいたらヤバくね?でもタクシー代もったいないしなーなどと考えていると、巨乳さんがもう寝ようと提案してきた

あ、眠いだけかと自分一安心
その前にシャワーを貸してもらい、ナベシャツを脱いでブラに付け替え部屋に戻る

「えっ、ゆうくん胸おっきー!」
「いやそっちのがデカいしwつかブラ付けてくださいwww」
「女同士だからいーじゃんwどれどれ」
「ちょっナチュラルに揉むなwww」
「うわっ、やらかーい気持ちいーい」
「あーもうそっちも揉ませろー!」

そんな調子でその名の通り揉み合う私たち
と、バランスを崩し私が彼女にかぶさる形で押し倒してしまった

思わず互いに流れる微妙な空気
彼女が自分の首に腕を回す。その表情がひどく切なげに見えて、私は抵抗できなかった

二度目のキス。今度は自分から舌を絡ませ彼女の唇を貪った
しばらくしてから一旦唇を離し、額や首筋にキスを落とす

細い腰に手を這わせると、彼女が小さく身じろぎした
そこでハッと我に返る。ヤバい、何してんだ自分

「…っごめ、悪ノリしすぎた…」
「ううんっ…ゆうくんがいいなら…」
「…アキさんてそっちも大丈夫なんすか?」
「違うけど…何か、してほしくなっちゃった…」
「俺もおんなじ、かも」

そんな会話をして、私たちは小さく笑い合った

軽くキスをし、行為を再開する
とりあえず普段自分がされていることを思い出しつつ
耳や首筋、胸元に舌を這わせたり、胸を揉んでみたり

キャミの上から乳首を刺激した途端扇情的な嬌声を洩らした彼女に、思わず赤面してしまった
自分も普段こんな声を出してるのか…と思いつつキャミをずらして尖りきった乳首を口に含む
自分の動きに合わせて大袈裟なまでに反応する彼女が愛しくもあり、純粋に面白くもあった

そのまま空いた手を下にずらし、局部に触れるか触れないかで太腿を執拗に撫でると
「いじわるせんでよ…っ」と彼女が恥ずかしそうに非難の声を上げた

おお、まさかリアルで言う女性がいるとは…しかし可愛いな、今度使ってみよう

ここまで案外冷静だった理由が、男を組み敷くプレイが好きだからというのは内緒
ビッチと君との約束だ

さて、ご要望通りに下着を脱がし、局部を指でなぞる
彼女のそこはすでに驚くほど濡れていて、自分が男ならすぐにでも突っ込めそうないい具合だった
しかもすごく熱い

自分でもいじる機会が少ないデリケートな部分だ
恐る恐る外側ばかり触っていると、じれた彼女に中に入れて、と促される

痛くない?と何度も確認しながら指を出し入れする
その時にはもう手の平までぐちゃぐちゃで、
玩具に夢中な子供よろしく、私は彼女をよがらせることに没頭していく

調子に乗った私は指を限界まで増やし、出し入れのスピードをどんどん速めていく
腕は疲れてきたが何より彼女の反応が面白い

そうこうする内に彼女の内腿がひくひくと痙攣しだし、イきそうなのが見て取れた
つーかイくイく叫んでた。ちょっ、うっさい

「やっ…ダメ…!!も、イく…から……舐めて…ッ」

イくから舐めてとはこれ如何に。
まあ舐めなきゃイけない派なんだろう
自分は指を抜き、股間に顔を埋めようと身を屈めた
しかし……

ま○こグロすぎワロタ\(^o^)/

彼女の名誉のために言っておくが
形や色自体は至って普通な…むしろ綺麗な部類だったと思う

そりゃAVやエロ本では見たことありますよ?けど、ナマで目にするのは初めてなわけで
何かもうね…

何これエイリアン?wwwww何か汁出てるしwwwwwwこんなん舐めるのムリムリwwwwwwwって感じ

目を閉じれば何とかなるかとも思ったが、その光景が網膜に焼き付いて無理だった
あとあの独特の臭いもダメだ
あんなん舐める男を心底尊敬するわ

仕方なくクンニできないことを遠回しに伝え、アキさんには彼女が持っていたローターでイッて頂いた

因みに一発イくと彼女は満足したようで、自分が手を洗っている内に眠りに就いていた
私はその横で侘びしく煙草をくゆらせる

カーテンから差し込む朝日が妙に目にしみたのは、きっと気のせいだろう

因みに彼女が起きる前に部屋を片付け、私はそそくさと帰りました
寝不足だし欲求不満だしで、あと一歩でヤリ損ねた男ってこんな気分なのかな…と憔悴しきってしまった

もうね、男ってすごいわ
何であんなん舐めれるの?懐かしのケツ毛バーガーみたいのでも舐めれるんだろ?

まぁこの気持ちは男がフェラできない心理と同じだとは思うが


純愛・恋愛 | 【2016-05-29(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい~!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった~!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え~!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・


JD・JK・JC・JS | 【2016-05-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁日記

○1月16日
飲み会(職場の)。
Sさん Fさん H他

○2月5日
カラオケ。Sさんに送ってもらう。

○2月24日
食事誘われた。
デートっぽい感じ。

○2月25日
お店うるさい。
遠まわしにH話。話面白い。

○3月10日
ぶっちゃけ話。

○日付なし
タクシー。手を握られた。ドキドキする。
奥さんいるのに。

○3月8日
めちゃ怒られた。ムカつく。

○連休
会いたい。

○3月23日
不意打ち。ずるい。

○日付なし
男2女2カラオケ。
みんなエロい。

○日付なし
コウちゃんとH。

○4月23日
耳元囁き。ぞくぞくする。
誘い断る。

○4月24日
耳。弱い。わかって狙われてる。

○5月連休
きっと奥さんを抱いてるんでしょ。

○5月連休
電話。奥さんのこと聞く。へこむ。

○5月10日
会話なし。

○5月11日
旦那とのこと。余計なお世話。

○5月28日
抱きたいっていわれた。
帰ったら、旦那寝てた。

○日付なし
みんなカラオケ。
ぴっとりひっついて歌。
アレを押し付けてくる。
想像しちゃう。
抱かれてみたい。けどダメ。

○日付なし
スキンシップやばい。セクハラ。

○日付なし
やばい、ときめく。
会社で抱っこ。

○6月
Sさんから電話。コウちゃん出る。超あせ

○日付なし
会いたい。

○6月7日
食事誘われる。する予感。

○6月8日
首、耳セクハラ。
声聞かせてって。無理。
旦那の話しすぎ。

○6月9日
ことわる。お友達に戻る。

○6月22日
恋愛したいんじゃないだよね。
セフレにしたいんだよね。
他人の奥さんと遊びたいだけなんだよね。

○日付なし
崩れ落ちそう。
「欲しいくせに」って。
アレが当たる。硬いのわかる。貫かれてみたい。支配されたい。

○日付なし
コウちゃん留守。
奥さんの話。旦那の話。
「乱れさせたい」とか。えっち。
いっぱいチューした。なのに最後までしない。

○7月
会社。痴漢みたいにお尻触られた。
自分のお尻じゃないみたい。
やらしいこといっぱい言ってくる。
素直に抱かれたいって言えって。

○7月17日
Sさん家。奥さん子供実家。
すごいキス。脱がそうともしない。
服の上。胸。声出る。
「抱いて」ってお願いした。
「明日ね」って言われた…。

○7月18日
旦那を裏切った。
いつもSさんが奥さんとしてるベッドで、何度もごめんなさいって言わされた。
「そんなにいいのか」って。別人みたい。

○日付なし
二人カラオケ。
抱っこされて歌う。
したいに決まってる。
女からおねだりするまでしてくれない。
すっごい意地悪。

○日付なし
征服されている感じ。めちゃ乱れた。

○日付なし
奥さんと比べるな。ムカつく。
旦那とくらべてるけど。

○日付なし
車でSさんと。さからえない。
帰ってコウちゃんと。全然気づかないみたい。

○8月4日
ホテル。
口でしてるの撮られた。
初めて顔に出された。

○8月5日
動画見る。
汚されている自分を見る。
おもちゃにされてる。
奥さんにしないこと試されてる。

○日付なし
動画。
わたしが欲しがるまで。
カメラの前でやらしいこと言わされた。
旦那じゃない男にヤラれてる。
ヤラれてる動画見ながら、ヤラれてる。

○日付なし
会社で。
コウちゃん仕事しているのに、わたしはSさんに突き刺してってお願いしている。
お尻叩かれたら立ってられない。
エスカレートしてる。終わりにしたい。

○日付なし
8月16日からコウちゃん出張。

○8月16日
彼のために御飯作る。
いつものベッドで、セフレにモノにされた。
旦那よりいいのかって聞きたがる。
彼の思い通り、何度も何度も貫かれた。
手錠。お尻叩かれてすっごいいい。
リビングでもお風呂でも、何度も愛し合った。







レイプ・痴漢 | 【2016-05-29(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻との馴初め話

俺は高校卒業して、地元の工場で働いている。
工場は、コンビニ弁当やおにぎりを作っている工場。
だからパートの女性たちが多い。
その中で26歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライク(古いか?)の顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り色々話してくれた。
理沙さんは独身で、女性ばかりの職場で男性と知り合うきっかけがなく、この年になってしまったとのことだった。
俺も、彼女ができたことがなく、女の人を誘ったのは初めてだと話した。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家はワンルームマンションだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が童貞である事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから好きにしていいよ」と言ってくれたので、
俺は裸になり理沙さんを下着姿にして、理沙さんの膝を立てました。俺は理沙さんの膝の間に体をすべりこませ理沙さん上に覆いかぶさりました。
パンティの上から恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。
そして乳房を揉みながらブラジャーのカップを下げ、乳首を吸いました。
しばらくして俺は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめパンティの上から膣口へとあてがいました。
俺は以前、ネットで見たエロ無修正動画で、男優のペニスがパンティもろとも女優さんの膣の中に入っていくのを見て興奮し、
セックスするとき実行してみたいと思っていました。
俺は狂ったように突き刺しましたが、
エロ動画のようにうまくいかず、パンティの布の張りでペニスが押し返され入っていかなかった。
俺はどうすれば挿入できるか考え、まずは布の張りを緩めるため開いた膝を閉じさせ、布の張りをなくすことを考えました。
そして再びペニスを突き刺し、少しずつ割れ目の中に食い込んでいき、亀頭までが膣内に入りました。
そこから先は入っていかず、エロ動画のようにうまくいかず、がっかりしました。
俺は思い直し、理沙さんの中に入れることにした。
理沙さんのパンティを脱がし、膣口に亀頭をあてがい、
そして挿入しました。
理沙さんの膣はかなりキツク、ペニス全体を包んでくれました。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイ膣は気持ちが良かった。
俺はぎこちないピストン運動でしたが、理沙さんがちょっとずつ腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。
そして射精したくなり、理沙さんにどこに出していいか聞きました。
理沙さん「私をお嫁さんにしてくれるなら、中でだしていいよ。」
俺「わかった。嫁にしてやる。中に出すぞ。俺の子を産んでくれ。」
俺は思い切り膣奥深くに射精した。
大量の種汁が理沙さんの胎内に注ぎ込まれていく。
その夜は、8回ぐらい中だしし理沙さんに種付けした。

次の日に理沙さんにプロポーズし、あれよあれよと話が進み、
お互いの両親があい、結納をかわし結婚した。
その時にはもう理沙さんの胎内には命が宿り、
できちゃった婚になってしまった。
子供が産まれてからも、夜の営みに精を出し、
子孫繁栄を実践してます。



純愛・恋愛 | 【2016-05-29(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

学生時代に♂2♀2で泊まりスキーに行った時の話

高校時代に某掲示板で仲良くなった子がいた。仮名みぃとする。
みぃは岡山住みで俺は神奈川住み。

メールもするようになって仲良くなるうちに彼女はプチメンヘラ
であった。

少なからずみぃに好意があったのでメールで支えたりしていくう
ちに,メールで猥談(画像とかは無)などもするようになった。

大学に進学しみぃは東京の大学に進学した。当然の流れで落ち着
いたら会いたいねという話になったが,お互い予定があわずみぃ
が帰省するギリギリの12月末に会うことになった。

2人で会う気でいたが,恐いらしく2対に2で会いたいといった
のでそうすることになった。

俺は高校からの大学の友人(仮名:堀田)に声をかけると快諾して
くれた。

当日はメールと電話でやりとりし無事合流。
みぃは背が160cmくらいで小柄でかわいらしいかんじだった。

もう一人(仮名ゆき)はみぃより少し大きいくらいで少しぽっちゃ
りしているがかわいい方だと思う。

ランチということだったが,大学生ということもありファミレス
で2時間くらいだった。

会話はたわいもないことが続いたが,堀田もゆきもスキーが好き
でみぃもスキーをやってみたいということで,今度4人でスキー
に行こうということは決まった。

堀田がスキー好きということを初めて聞いたので,解散後に尋ね
てみると,スキーなら泊まりで遊びにいけるといった変態的発想
からだったらしい。

俺も堀田も高校でスキーキャンプがあったから滑れなくはないが。

話は具体的に進み2月下旬に俺の運転で行くことになった。
スキー場に着いたのは,10時頃で荷物をロッカーに預けて11時頃から滑り始めた。
天候はあまり芳しくなく15時頃に遅めの昼食を取ってそのまま撤退となった。

泊まるのは4人用コテージ。

荷物をコテージに運びゆっくりすると,みぃとゆきはお土産を買
いに本館に行った。

俺と堀田は夜の件を会議した。

とりあえず男2人が風呂に入っちゃえば女性2人もすぐ風呂に入
るだろうと読み俺と堀田は風呂に入った(もちろん別々に)。

みぃに連絡を取るとまだ売店にいるとのことだったので,チュー
ハイやおつまみなどをお願いした。

周りが暗くなった17時頃には戻ってきて,予想どおりみぃとゆき
は風呂に入った。

少しでも薄着にさせようと部屋の暖房をガンガンにしたのは堀田
のアイディア。それは成功し,上がってすぐに2人はTシャツ+
ズボンという薄着になった。

みぃは白Tなのでピンクのブラジャーが透けている。
さすがに暑いようで,暖房を少し緩めたが格好は変わらない。

そしてチューハイで乾杯となり色々な話をしていくうちに,俺も
みぃの馴れ初め(?)話になった。

エロいメールの話題にもなり,みぃが以前Bカップと教えてくれ
たことを言うと。恥ずかしそうに今も変わってない的な発言をし
た。

調子に乗り触りに行こうと近づいたが拒絶はしなかったので,そ
のままおっぱいタッチ。軽く揉むとヤダヤダといいながらも喜ん
でいる。

もちろんそのままゆきの胸の話にもなり少し強引に後ろから触る
とそれなりに大きかった。サイズは教えてくれなかったがDくら
いであろうか。ゆきもそれほど嫌がる素振りはない。

その後俺はみぃの胸を揉んだりブラパッチンしてるときに堀田は
ゆきの股を触っていた。手が早い…

堀田との打ち合せでは乱交のようにお互い2人と遊ぶ予定だった
が,完全に別れてしまった(同じ部屋だが)ので,俺はみぃをいじ
る。下よりも胸フェチな俺だったしピンクのブラが気になったの
でTシャツを脱がす。抵抗は全くない。
ブラの上からしばらく触り抱き寄せてホックを外そう手を回すと,
みぃも手を回してハグ状態になる。

みぃが「私のこと好き?」と聞いてくるので「好きだよ」と答え
る。すると「ちゅーして」と言われた。
少し躊躇したが,キスをする。軽く触れているだけだ。
唇を合わせたままホックを外し唇も外す。

ブラを外して小さなおっぱいが露になった。乳首も小さめだがキ
レイにツンと立っている。乳首もいじりつつ胸を揉み回す。
俺が「乳首、感じてるんだね」的なことを言うと,「下の方がや
ばいよ。」と答える。

そのままズボンの上からだが股に手が伸びる。

股と胸をいじっていると,ゆきの叫び声というか喘ぎ声が聞こえた。
振り返ると,ゆきは白と黒のボーダーのブラだけで下半身は
裸になり堀田に股をいじられていた。堀田は既に全裸だ。

「あっち早いね」とみぃに言うと「さっきからだよ」と答える。
俺は背を向けていたが,みぃはあっちが見えていたらしい。

「下も脱がすよ」というと,みぃが承諾しズボンを脱がせる。
パンツはブラと同じピンクだ。パンツの上から触ると「パンツも
脱がしていいよ」とみぃが答える。

パンツも脱がし指で優しく局部を触る。声は出さないものの感じ
ているのがわかる。目をつぶっているようだ。胸に手を伸ばし,
おっぱいも触ると目をあけた。

「○○(俺の名前、具体的に書くと妄想しづらいと思うので完全に
伏せます)も脱いで」と言った。

俺が「え?」と聞き返すと「堀田くんも脱いでるじゃん。」と答
えた。

振り返るとゆきを床に押し倒し完全にヤる体勢になっていた。

俺も全裸になり,裸のままみぃをベットルームに誘導した。
ヤるのを見られたくなかったのもあるが,人のエッチを見たくな
かったのもある。

ベットに上がってからはみぃを押し倒し局部や胸を触る。
みぃが「ちゅーして」と言ってきたので上から覆い被さりキスも
した。

身体が密着したからかみぃが「○○のすごく立ってるね……触っ
ていい?」と聞いてくる。うなずくと起き上がりお互いベットの
上で向かい合い下半身をいじった。気持ち良くなってきたので,
そのまま前に倒れみぃを押し倒す形になった。

抱きしめて「入れるよ」と囁く。みぃがうなずく。
ゴムは準備したがカバンのなかなのでナマで入れようとする。
みぃは拒否はしなあ。

自ら股を開いたので,すんなり入っていった。締め付けが強く入
れた瞬間逝きそうになった。しばらく動かさず落ち着くのを待っ
た。

その後ゆっくり動かすとみぃは我慢せずに声を出す。

その声と小さな胸の揺れと締め付けによりすぐに逝きそうになる。
みぃの声を荒々しくなる。3分もしないうちに逝ってしまった。
もちろん中には出さず寸前出ぬき腹から胸の辺りに発射した。

ティッシュで拭き取りお互い落ち着いても俺のは半立ち状態だ。
喘ぎ声がリビング(?最初の場所)から聞こえてきたので,お互い興
味があり戻る。
推測どおり,まさにエッチ中であり騎乗位だ。

ゆきの胸は思ったよりでかく騎乗位なので激しく揺れている。
すぐに堀田は逝ったらしく動きが止まる。抜くと堀田はしっかり
ゴムを付けていた。

俺は再びギンギンに立ってしまっていた。ゆきもまだ逝ってない
ようだったし,ゆきともヤりたくなってしまった。
本能的にゆきを抱きに行き胸を触る。みぃよりも断然大きい。抱
き締めると胸が強く当たる。そのまま押し倒し覆い被った。

俺は体勢を直し入れようとすると「ゴムは付けてよ。」とゆきは
言う。俺はカバンに取りにいこうとすると堀田が差し出してきた。
2人に見られていると実感し恥ずかしくなったが欲求は止まらな
い。

ゴムを付けてゆきの股を開く。ヤったばっかりなせいかすんなり入る。
すぐにピストンに入るとみぃよりは緩く一回逝ってるせいか,す
ぐに逝きそうではないので激しく突く。

肩を出て押さえてピストンすると胸の揺れがすごくなる。

胸を触りながら無我夢中で突き続けると,ゆきが「逝く、逝く」
と叫びはじめた。そのままピストンを続けると俺もすぐに逝って
しまった。
2度目なのに結構な量がゴムの中に出た。
堀田とみぃがこっちを見てニヤニヤしている。

ゆきを起こすと「2回も連続でヤったの初めて」と言った。
堀田が「もう1ラウンドやる?」と聞くと「もう無理、もう無理」
と答えパンツを履き始めたので,みんな衣類を着た。

その後は,4人でエッチのことなど色んな話をした。

ゆきがEカップなこと、みぃが2回目のエッチだったこと、俺と
みぃが別室にいるときに堀田がゆきにパイズリされていたことな
どを話したが,時間が経つに連れ会話が途切れ途切れになりみん
な眠りについていった…

俺は翌朝9時前に目覚めるとみぃが起きて荷物をまとめていた。
ふつうに「おはよう」と挨拶され皆を起こし10時前にはチェック
アウトして,もうスキーな気分じゃなかったので車で帰った。

あの夜以来エロいことはなく会ってはいないが,またメールで声
をかければ何かあるかもしれない


純愛・恋愛 | 【2016-05-29(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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