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13歳の時家出して円光⇒妊娠&中絶した話をしたい

こういう世界もあるって分かってもらいたい
聞いてくれないか

中学2年生の時、自分はかなりの中2病だった
タイプとしてはサブカル+悪ぶりタイプ
大槻ケンヂや椎名林檎を崇拝していて、
学校のテストの裏に「誰も私をDon’tunderstand」とか
「約束はいらないわ、果たされないものなど大嫌いなの」とか
書いちゃうくらいの痛さだった。今思い出してもあああってなる。

さらにヤンキーにも憧れていて、ギャル雑誌(笑)を読んでは
髪染めたいだのピアス開けたいだのわめいていた。
しかし母が怖いので実際に行動には移せなくて
不満がどんどんたまっていった。明らかに自分がおかしいのにね

そんな時、わたしはももち麗子の漫画に出会ってしまった
みなさんももち麗子って知ってる?
問題提起シリーズとか言って、女子高生の援交とかクスリのことについて
書いてる少女マンガ家なんだけど、それにどっぷり影響を受けてしまったのだ

簡潔に言えば年上の彼氏とSEXしてそれが学校中に広まって
真面目な学校だったせいで親を呼ばれる自体にまで発展してしまった。

見た目は普通の黒髪の目立たない女の子でした。

そんな事があったせいで学校から浮いてしまい、
先輩からも友達からも変な目で見られる日々。
さらに彼氏とはそんな事があったせいで引き離されてしまい
グレて飲酒喫煙家出を繰り返していると風の噂で聞いた。

馬鹿な私はその噂にまた影響されてしまったのだ

私まだ彼氏(以下ゴキブリ)のことが好きなの!

どうしたら近づけるかな?

あ!同じ事したらいいじゃん!

よし!THE家出だーーっ!
私の脳内ではトントン拍子に事が進んだ☆

家出が決まったら私の心は途端に晴れやかになった。
クラスでも家庭にもいづらかったので、逃げ場所ができたと
思うだけで安心できた。

そして冬休みに突入。
旅行の予定があったので家出は延期。
でもどうせ家出するからと宿題等は一切やらなかった。
ついでに不良になってしまったゴキブリと再会して根性焼きをされ
たのもこの頃。

冬休みはとってもまったりできた。
まったりしすぎてこのまま家出なんかはしなくていいやとも
思えた。だけど休みが終わればまた学校で好奇の目に晒される。
気がつけば冬休み終了2日前だった。

私は行動に出た。
ありとあらゆる中高生用掲示板にメアドをつけて「誰か泊めてください☆」
と書き込みまくったのだ。
朝書き込んで夜見たら20件も返事が来ていた。引いた。

その中から、3,4人比較的文面がちゃんとした人を選び出して返事を送った。
その日のうちに返事が来たのは一人だけだったので、その人に
「明日からすぐ泊めてください」と送ったらすんなりと事が運んだ。
次の日の1時にその人の最寄の駅で待ち合わせすることになった。
次の日って冬休み最後の日ね

で、当日。
母には「ちょっと出かけてくるね☆」と言って小さいバッグひとつと
現金1万円オンリーで待ち合わせ場所に向かった。
途中変装用に大きなサングラスを買っていった。黒髪幼児体形なのに
サングラスをかけていたので多分相当変な人に見られていたと思う

ちょっとキモイこと書くけど、私の住んでるところから待ち合わせの駅まで
バスで40分くらいかかるんだ。
それで景色がどんどん変わってく。あれは涙が止まらなかったよ
結局自分は家族を捨てるんだって思って。
4歳の弟のこととか思い出してた。やべーきめーげろげろ

まぁ、寂しいなって思うことが、家出をやめるという発想にはならなかったので
そのまま待ち合わせの駅までいった。
どんなキモデブが待ってるんだろうと思ったら現れたのは
さわやかなスポーツ狩り男だった。名前を阿部さんとする

阿部さんは優しい笑顔で「やぁこんにちは(キラキラ」みたいなことを言って、
私を自分の住処まで案内してくれた。3LDKの綺麗なマンションだった。

ほんとに一人で住んでんのかよ・・・って位の広い部屋だった。
中を案内されて、生活のルールなどを説明されて
軽く雑談をした。ルールはなんかちゃんと片付けるとか風呂の使い方とか
そんなんだった。今までに何人も家出少女を泊めてるみたいなことをいっていた。
ひと段落着いたところで、阿部さんが足を触ってきた。

阿部さんは「やらないかモード」になっていた。
泊めてもらうには必要だと思ってたことなので、
普通に受け入れた。
超早漏だったwww

私は阿部さんとほぼ毎日SEXしながら同時に生活費を稼がないといけないので
円光にも手を出していた。あの頃の相場でjcだと4万くらいかな?
あるとき定期で会って30万払うという人が現れたのでよろこんで
会いに行った。

そこに現れたのは口からよだれをたらした右半身の使えない障害者の
お兄さんだった。多分29とかそんぐらいかな?
身体が悪いだけで頭は普通だったので、H2回、一緒に食事で会うたびに
10万あげるよ!ということを説明してくれた。

私は男の人がお金にしか見えなくなっていたので是非その条件で!
と言いすぐにその足でラブホへ向かった。
そのまま二発。顔はよだれでぐちゅぐちゅになるし臭いしなかなか
いかないしで最悪だった。だけどやりきったので10万もらえる!と
浮かれ気分で一人だけ風呂に入った。

出てきたらカバンが無かった。もちろん財布も。
そしてその男も。服はあったので泣きながら阿部さんのとこまで
戻った。それ以降そいつからは音沙汰無し。
幸いだったのは保険証とか個人情報特定系が取られなかったことかな。
その日はなきながら阿部さんにフ○ラして寝た。

そんな生活を春になるまで続けていたらある日阿部さんの家に
警察が来た。阿部さん現行犯逮捕。随分前から目を付けられていた
みたい。私に関わった人(円光相手、家出友達)全員逮捕&補導。
私妊娠&中絶。

これが5年前の話。当時13歳だった私は何事も無かったかのように
転校して中3の春から学校に通い始め、公立のごく普通の高校に
通ってMARCHのどこかにもぐりこんだ。
私がしたことを知ってるのは周りには両親のみ。
今阿部さんたちが何してるかは全く分からない。


JD・JK・JC・JS | 【2016-04-29(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アラフォーのオッサン

まとめてないけど書きます。
スレ埋め程度と思って下さい。
私、アラフォーのオッサン。嫁さんと子どもあり。
M奈、25歳元スイマー。可愛い。
M奈が入社したのは五年前、専門学校卒業しての就職でした。
可愛いくて、溌剌としていて、キラキラ輝いて見えました。
ただ可愛いというのは、私の主観で周りの評価は普通だったと思います。
M奈は残念ながら違う部に配属されました。
そんなM奈とどうして接点が出来たのか?それは本当に偶然でした。
ある日、私のところに知らない書類が来ており、それを取りに来たのがM奈だったのです。

M奈を間近で見た私は、思わず「可愛い」とつぶやいてしまいました。
アラフォーの今では完全にキモいオッサンの言動ですが、当時はかろうじて受け入れてもらえたのでしょう。
M奈は聞き逃さず、「ありがとうございます」と言ってくれました。
それからは会うと親しく話しかけてくれるようになりました。
しかしそれ以上発展することはなく、数年が経ちました。

ある日嫁さんの実家で用事があり、嫁さんが子どもを連れて実家に帰りました。
こんな時に限って仕事も早く終わります。
晩御飯どうしようかな、などと考えていると、玄関でM奈と出会いました。
久しぶりだったんで「M奈ちゃん久しぶり、相変わらず可愛いね」などと軽口を叩きました。

いつもなら「ありがとうございます」って明るく返すM奈が反応ありません。
「飲みに連れてってくれません?」M奈が反した言葉はこれでした。
信じられないタイミングだと思いました。
さすがに一緒はまずいので、いきつけの居酒屋を教えて別々に合流しました。

いつも話しているとはいえ、M奈と二人きりははじめてです。
しかも年齢も10歳以上離れています。私は少し心配になりました。
しかしそんな心配は合流直後に吹き飛びました。
M奈は先ほどとは違い、明るい彼女に戻っていたからです。
M奈は酔ったのか、たまにタメ口になります。それがまた、距離を縮めているようで嬉しかったです。
居酒屋を出る頃にはすっかり打ち解けていました。
そして、ショットバーで飲みなおすことになりました。

ここは10年くらいの行きつけで信頼できるところです。
M奈はちょっと大人の雰囲気に目をキラキラさせてます。
M奈に甘いベリー系のカクテルを注文すると、苺とラズベリーが乗ってきたのに感動してます。
それを見て、つい「M奈ちゃんは本当に可愛いね」と言ってしまいました。
それを聞いたM奈は黙り込み「そんなこと言ってくれるの課長(私の事です)だけです」と消え入りそうな声で言いました。
異変に気付き顔を見ると、目にうっすら涙を浮かべています。
そして堰を切ったように涙と彼氏に二股かけられた上、酷い振られ方したことを話はじめました。

泣いてる女性の説得は苦手です。
なだめて泣き止ませると潮時と判断し、会計を済ませました。
店を出て、M奈だけをタクシーに乗せようとしましたが、M奈は嫌がり乗ろうとしません。
無理やり乗せようとした私に対し、M奈は「あの言葉はウソなの?」と聞いてきました。
あの言葉とは、ショットバーでM奈を慰める為に使った「抱けるなら抱きたい」と言う言葉でした。
それはM奈が「女性として魅力ない」とか「女としては見れないでしょ」と言った言葉に対しての返答だったのですが、こうなると言葉が独り歩きします。

そもそも若く、好みの女性から迫られて拒否出来るだけの技量も忍耐もありません。
M奈に押し切られる・・・と言ったらM奈に失礼ですね、私はM奈をホテルに誘いました。
タクシーの中でM奈は私にもたれかかります。フワッとしたいい香りがしました。
タクシーの運転手は怪しい二人と思っていたでしょう。
ホテルに着くなりM奈は玄関からキスしてきました。
私も応酬します。M奈の肉付きの良い体をなでまわします。
キスしながら服を脱ぎ捨てベッドまで行きました。
そんなに触れた憶えはないのにM奈のあそこはビチャビチャになってました。
キスで繋がりながらゴムを着け、下も繋がりました。
あそこの具合は、やはり若いだけあり出産経験のある嫁さんとは違いキュッキュッと締まります。
吸い付くようなM奈の肌を感じなからいっしょにいきました。

スッキリしたのかM奈は元気を取り戻したようです。
「いっしょに入りましょ」って言われて二人でお風呂に入りました。
浴槽に浸かりながら体を洗うM奈を見ます。
元水泳部らしいムッチリとした体にDカップの胸が実にいやらしいです。
そんな私に気付いたM奈は「そんなに見たいか~」といいながらおっぱいを私の顔にくっつけてきました。

お風呂場でふざけあって後は再びベッドで二回戦をはじめました。
そこでM奈は全身リップをしてくれました。
さすがに知り合いの女性に指からおしり、足の指舐められるのは痺れました。
本人は「舐めるの好き」ってあっけらかんとしてましたけどね。
私もお返しにたっぷり舐めました。全身リップは出来ませんでしたが。
十分濡れたところでバックで挿入しました。

入れながらおっぱいとクリトリスをいじると「それイイ」と言い感じてるようでした。
それからバックで突いて再び同時にいきました。
その後、M奈をタクシーで帰して私も帰りました。
M奈とは今でも仲良いですが、二人で会うことはありません。
M奈も同じ気持ちらしいです。
たいした話じゃないでしたが、これで終わります。



社内恋愛・上司部下 | 【2016-04-29(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

成長していた

知らぬ間にチンポが成長していた。

勿論チン長は、定規を腹にめりこませないようにしてチンポの上側から計るのね。

高3の時に計ったら、最大で長さ13cm、太さ4cm。これ以上どう頑張っても無理だった。
普通より小さめかな? でもまぁ実用上、大きさは十分みたいだから良いかと思っていた。

彼女とやって、奥まで突くと、「痛いから…」と、泣きそうな顔をされて、
深く突かないように手加減して、優しくゆっくり出し入れするようにした。

太さも4cm程度で十分みたいな。
チンポを挿入する前に、彼女のあそこを指や舌で十分にほぐしておいても、膣の入り口がキツキツで、硬く鋭く張りつめた入り口が、チンポに円くくい込んでくる感じ。
下手な動きをしたら、膣の入り口が切れちゃいそうで怖かった。

当時、高2で16歳の彼女は、成長が遅かったのかな。
背は160cmくらいはあったと思うんだけれど、あそこはキツかった。
あそこの毛は薄く、小陰唇はあまり外に出てなくて、色も黒ずんでなくて綺麗だった。
痩せてて、顔はゆで卵みたいにツルンとした細おもての小顔で、顔の部品は品の良い地味な感じ。
化粧映えのする顔だったんだろうなぁ。化粧してるところを見ることは無かったけれど。

無口で大人しくて、平安時代の物語やフランス、ロシア文学などの本を読むが好きな子だった。
成績も良かったみたい。
嬉しいと、うつむいて、薄い唇を閉じたまま不器用な笑顔を浮かべ、俺の服の袖をギュッとつかんでたっけ。
俺の肩に頭を寄せて、遠慮がちに寄り添って来る。
可愛かった…
あんな可憐な子が、よくもまぁ、彼女の方から俺に告白をしに来てくれたものだ。
クラスの女の子達にすら興味が無くて、趣味と勉強ばかりだった俺は、
彼女とは学年も違ったし、それまで、あの子の存在すら知らなかった。
親友らしい女の子と二人で彼女が詰め寄って、告白して来た時は、何事が起こったかと驚いた。

今頃、幸せに暮らしていると良いなぁ。ほんと、幸せであって欲しい。

俺が大学に行って一人暮らしを始め、遠く離れてしまうと、会う機会が減ってしまった。

最後に会ってから数ヶ月経って、彼女から葉書が届いた。
女の子にしては不器用な絵が一生懸命に描いてあった。

そして、
小さな文字で、

「いつまでも、待っています。○○子」

返事の手紙を書き、電話やメールはした。
でも、会いそびれたまま時が経ち、
二人の繋がりは自然消滅していった。
受験をひかえた彼女への遠慮もあったし、
俺はその頃、学校の勉強や、バイト、卒業後に始める仕事の勉強や下働きで、頭が一杯になっていた。

彼女が高校卒業間近な頃、話したい事があるから会おうと電話して、再会した。
通っていた高校の最寄り駅の近くにある喫茶店。
彼女は、懐かしい高校の制服姿でやって来た。大学には無事受かったらしい。
相変わらず、すっぴんで、幼く、そして綺麗だった。

彼女の行く大学は、俺の通っている大学とは遠くて、やはり頻繁に会うのは難しい。

二人とも、どう接して良いか判らず、ぎこちなかった。
視線が合うと、心が痛い。

もう一回、優しい言葉をかけてやり直そうかと思ったり、次に声にする言葉を自分でも決めかねていたが、
「このまま中途半端に引き止めているのは、良くないから、別れよう」
「どうか、新しい人生を楽しんで欲しい」と言ってしまった。

少しの間、時間が止まった感じがした。
彼女の唇がワナワナと歪み、震えた。
目から涙が溢れてきた。
「うん、うん…」
彼女は、うつむいて、何度もうなづいた。

会う直前にフラワーショップで作ってもらった花束を渡した。
彼女が好きだと言っていた白と薄紫を基調に組んでもらった花束は、彼女に似合っていたけれど、こんな場面には哀しく映る色合いだった。

「大学合格おめでとう」
「ありがとう…」 また彼女の目から涙が溢れてきた。
「ごめん…幸せだったよ。ありがとう」 彼女の瞳をじっと見つめて言った、感謝とお詫びの言葉は何万回言っても足りない。やりきれない気持ちになった。

彼女は、泣きながら途切れ途切れに言った。
「私こそ、先輩のところに行けなくて、ごめんなさい。先輩は時々会いに来てくれたのに。私の大学も遠いところになって…」
「先輩…先輩は夢を叶えて下さい。私も頑張ります」
それ以上、彼女はしゃべることが出来ずに、声を押し殺して泣いた。

俺が帰る時、ホームまで来て、見送ってくれた。
一緒に居るのがつらかったけれど、電車の到着が遅れて、いつまでもこのままでいたいとも思った。
動き出す電車の窓から、遠ざかって行く彼女を見つめた。
今にも泣き出しそうなのに、無理して微笑んでいる。
腕には、花束を大事そうに抱えて…

俺は本当に馬鹿だ。

大学では、その後、何人かの女の子に好かれて、恋人の真似事みたいな仲になったけれど、高校の時の彼女の面影が消えることは無かった。

卒業し、なんとか希望通りの仕事に就いて、しばらくしてから、今の嫁さんと出会い結婚。
その頃に計ったら、相変わらず13cm×4cmの粗チン。
嫁さんは、趣味のラテンダンスをかなり真面目にトレーニングしていて、引き締まった筋肉質な身体。
骨格もしっかりしていて、身長は167cm。
それでも、俺の粗チンで十分らしい。
十分にほぐしてからでもキツいし、奥を突くと痛がる。
経験が少ない上に、俺も嫁さんもセックスには淡白で、開発が全然されてないからなのかな?
よく開発された人は、奥を突かれても気持ち良いなんて話も聞くし。

派手な顔の美人なのに、くそ真面目な性格のためか、彼女が23歳で俺と出会った時、驚異的だが処女だった。
あそこも綺麗だ♪ (大学時代は、あそこがちょっとグロい子にも遭遇したから、嫁さんのが綺麗で嬉しかった)

結婚してまだ数年。仲はすごく良いのにセックスレス気味だ。
俺は、仕事で徹夜や3~4時間睡眠の日が多いし、
嫁さんは、将来を嘱望されているキャリアウーマンで、仕事に情熱を持っていて、稼ぎもすごく良いが、仕事のストレスがすごいみたいだ。
そんなで、二人とも疲れちゃって、夜は寄り添って寝るだけの日が多い。
優しく抱いて、頭を撫でてあげると、俺の胸に顔をうずめて直ぐに寝入ってしまう。
愛おしいなぁと思う。
「安心するから…」って、俺のチンポを握ったまま眠ったりもする。
セックスは月1回くらいがせいぜい。今年はもう半年近くになるけれど、まだしていない。

今でも高校時代の彼女の面影が浮かんで来る。
その度に、彼女と嫁さんにすまないと思う。
せめて、俺と一緒にいる時は、嫁さんに幸せな時間を過ごして欲しいと思う。

今朝、仕事の合間に萌えコピを読んでいたら、チンポが思いっきり元気に勃ちまくった。
試しに、久しぶりに計ってみたら、15cm×4.5cm!!
大人になってからでも成長するのか!?
何度も厳正に計り直してみたが、余裕でその数字。あるいは1~2mm大きかったりする。
欧米人には敵わないにしても、これで人並みくらいのサイズになったのかな。

でも、このチンポで嫁さんに挿入したら、痛がりそうだなぁ…


純愛・恋愛 | 【2016-04-29(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

入院中に看護師と付き合いフェラしてもらった話



今はなくなってしまったが、豊○市の病院に俺が入院した時の話。
その病院には隣に寮があり、見習い看護婦さんが昼間は看護学校
夕方から病院で働くという感じだった。
俺は20才の大学生だったのだが、入院患者は若い男が少なかったこともあって
看護学生たちは個室の俺の部屋へ来て、いろんな話をしてくれた。

最初、俺は重病患者だったからICUに入っていたのだが、
その時に歯磨きを手伝ってくれたり、タオルで体を拭いてもらって
個室へ移った時には、若い見習い看護婦さん達も気さくに話せる仲になった。
そのうちの一人、背が低くてものすごく子供っぽい見習い看護婦さんが
俺のことを気に入ってる、という話を別の見習い看護婦さんから聞いた。

俺はどちらかというと、そのことを教えてくれた見習い看護婦Tさんの方が
気になっていたので、「ふぅ~ん」って感じ。

「ところでTさんは彼氏はいるの?」
「寮に入って看護学校通ってたらそんな出会いの場なんてないよ」
「そうなんや…じゃ、忙しくて彼氏は今はいらないのかな…?」
「そんなことないよ!」
この時、ベットに寝ている俺と目がバッチリ合ってしまった。

夜中の病院の個室で二人っきりという状況だったし
お互い意識してたのはわかったいたので、Tさんの手を引っ張った。
寝ている俺の前にTさんの顔が近づき、俺が顔を近づけると
自然な流れでキスしていた。 少し舌を絡めたキスの後の会話。
「Mさん(俺)は彼女は…?」
「いないよ。」
「じゃ…、あっ、でも、Sちゃん(子供っぽい見習い看護婦)はどうしよう…」
「しばらく黙ってればいいんじゃない?」
「…うん」
こんな感じで、入院中にTとの付き合いが始まった。

俺の病気は日に日に回復し、歩いて病院の屋上でTとこっそり合って
キスしたり、胸を触ったりしていた。
Tが夜勤だった時、夜中に俺の個室へやってきて、話をしていたら
エッチな方へいってしまい、俺のチンポを初めてしゃぶってくれた。
さすがにエッチは出来なかったが、この時はかなり興奮した。

1ヶ月の入院生活の後、俺は無事退院した。
その日はTが看護学校へ行っている間に病院を出た。
まだ携帯もない時代だったので、何も言わずに退院したのだが
その日のうちにTから自宅に電話があった。
病院のカルテを見て、自宅の電話番号を知ったようだ。
「何でなにも言わずに退院したの?」
「まだ通院はするしな…誰かに気付かれたらマズイのかな…って思って」
「そうか…だったら安心したよ。もう会えないかと思った。」
「そんなこと考えてたんだ…」
「うん…急にいなくなるから…でも退院出来たんだし、よかったね、おめでとう」
「おぅ、ありがとう。」

「ねぇ、明日はどうしてる?」
「明日は久しぶりに大学行くけど、夕方には帰ってくるけど…」
「私は明日は学校だけなんだ…会える?」
「そうか…何か色々あったけど、まだデートしてないもんなぁ…」
「そうだよ…会ってくれるの?」
「もちろん!」
こんな感じで初デートすることになった。

その日は駅で待ち合わせ、食事をして店を出た。
自然とホテルへ行く雰囲気になり、ラブホテルへ。
病院の個室では、胸を触るまでで、裸のTを見たことはなかったので
キスから服を脱がせて、全裸にした時にはかなり興奮した。
Tは細身で胸はBカップくらいだった。
乳首を転がしながらパンティーの上からクリを擦っていると
切ない喘ぎ声をもらし、パンティーにやらしいシミが出来ていた。
パンティーを下すと、濃い陰毛が現れ、その下のおまんことパンティーは
糸を引くほど濡れていた。

Tはすごく恥ずかしがっていたが、乳首を両手で転がしながら
クンニを始めると、かなり感じてしまったようで、喘ぎ方がすごかった。
「あー、もうダメ、いっちゃう…」体を硬直させ、Tはイッてしまった。
「気持ちよかった?」
「すごく気持ちよかったよ…恥ずかしい…」
そう言って、今度は俺のチンポをフェラし始めた。

俺もかなり興奮していたので、フェラを中断させ、ゴムをつけて
Tの足を広げて、グショグショのおまんこに擦りつけ、挿入した。
その時、Tは何か言いたそうにしていたが、かまわずズズッ…
ヌルヌルにはなっていたが、かなり締りのいいおまんこだった。
でもTの表情はクンニの時とは違い、少し痛みに耐えてる感じ…
「もう全部入ってるの…?」
「え?うん、ほら、すごく濡れてるから…いっぱいするぞ!」
「優しくして…初めてなんだ…」

えぇーマジですか~!? 
俺はかなり驚いてしまった。

Tは高校を卒業して半年ほどの18才で、バージンでも不思議ではなかったが…
その割りにフェラもしてくれてたし、すごくよく濡れるおまんこだったし…
確かにクンニする時の恥ずかしがり様は、ちょっと、えっ?だったが…

「いいよ…して…優しくして…」
「うん。」

気持ちよかったが、結局、俺はいかなかった。
チンポを抜いた時、シーツにもおまんこからも血が付いていた…

その後、Tと半年ほど付き合った。
俺が大学のサークル仲間で飲みに行ったり、遊びに行ったりしたことが
忙しいTにとっては羨ましくもあり、かなりヤキモチを焼くようになった。
その都度、「私、バージンだっただよ…」
これが、俺には重荷になり、結局別れることにした。

あれから10数年、Tは今頃どうしてるのかな…と思ったりする。



その他 | 【2016-04-29(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

生理中のCカップJKひろみに中出し

スペック:東京の女子高生。160cmくらい、割と細身で人なつっ
こい笑顔がとてもかわいかった

顔はゆうきまおみ?に似てた
新宿で待ち合わせ

会う前に電話してたので性格は把握してた
どちらかというとキャピキャピというよりおっとりした感じ

ただ電話で「私迫られると弱くて~w」みたいなことを言っ
てたのが気になった

「じゃあ俺も襲っちゃうかもよw」
「ええ~w困るよぅ~w」
と事前の会話はこんな感じ

会った印象は、まだ中学生かと思った

もともと童顔なんだろうが、まだ幼さが残るその顔で屈託な
くケラケラと笑うその笑顔が、俺は大好きだった

スカートこそちょっと短かったが、髪も黒く、まだスレてな
い、汚れを知らない、ひろみのイメージはそんな感じだった

黒髪清楚系てやつですね

カラオケにいく約束だったので代々木のカラオケへ
しばらく歌って、肩を抱いてみたら「えへへ♪」の反応
キスをしても拒まない

胸を触って制服のスカートの下に手を入れると
「今日整理だから…」

なんだ仕方ない…と諦めかけたところ、

「生でも大丈夫だよ♪」

生理でした

えっ?て思ったけど、ひろみはえへへ♪とあの屈託のない笑
顔でこちらを見る

さすがに病気も怖いし、生理中の生は好きじゃないので、
持ってきたゴムをつける

前戯はキスだけ、会って30分たらずで、もう挿入してた

挿入してる間、俺は色んなことを考えた
ひろみの喘ぎ方は少し「オーバー」だった
「あんっ…あんっ…」と腰を振るタイミングで大きな声を出す

だが、前戯もなしに初めからそこまで気持ちいいとは思えな
い。だが、悪意のある演技には思えなかった

きっと男に「そうしろ」と教わったのだろう。この子が出会
い系で人とセクロスするのは、単に寂しいからなのでは
出会い系の男なんてみんな所詮セクロス目的(俺含め)。

この子はそれを承知で、セクロスしたくて仕方ないから
じゃなく、ただ寂しくて、今俺の上で腰を振っているのかも

喘ぐひろみを見て、そう考えたのを覚えている

帰り際、ひろみは
「カラオケすごく楽しかった~♪また遊ぼうね♪」
とあの屈託のない笑顔で言った
この子は別にセクロスしたかったわけじゃなかったんだな…

ただそれでも今日は楽しかったって言えるひろみに、無責任
に少し寂しく感じた

その日はそこで別れた

それから三ヶ月ほど経った
その間連絡は取っていなかった気がする
ある日ひろみから連絡が来て渋谷で遊ぶことになった
「俺君久しぶり~♪」
久しぶりの笑顔は変わっていなかった

渋谷のカラオケに行く
しばらく歌った後、キスをすると、まだひろみは笑顔だった
だがスカートの中に手を入れると、表情が一変した
ひろみのそんな表情を見るのは初めてだった

「ゴメン…今日はエッチできないんだ…」
泣きそうな表情でひろみは言った

「私…今妊娠してるの…」

一瞬ドキっとしたが、相手は俺じゃなかった

「こないだ会った人とね、中では出さなかったんだけど
ちょっとだけ生でしたら…もうすぐ堕ろすんだけどね」

「だけどお金だけ渡されて連絡とれなくなっちゃって不安で…
エッチできないと今まで遊んでくれつた人も会ってくれなく
なって…」

「ゴメンねエッチできなくて。」

ひろみは泣いていた

俺はひろみを抱きしめながらも
どうしたらいいかわからなかった

はっきり言って俺は善人ではない
出会い系も性欲の為にやってるだけだ

でもこの子の胸の内を聞いたとき、責任は取れないし、彼氏
にもなる勇気もないが…

でも出来る限りこの子が望むことをしてあげようと思った

中絶が終わった後も、ひろみとは半年に一回くらいのペース
で定期的に会った

しばらくしてからはまたセクロスもする様になった。もち
ろん避妊はちゃんとした
彼氏が出来ても、ひろみは忘れた頃に俺に連絡をしてきた

「俺くんは特別だから♪彼氏とは違うんだ」

ひろみに彼氏がいても、俺らはセクロスをした
ひろみには「もう俺と彼氏以外とは絶対エッチするな」と会
う度に話した

「うん!」と明るく話すひろみは、もう昔の屈託のない笑顔
に戻っていた

俺は彼女がいる時はひろみに会わないようにしていた。
正義感とも言えるようなもんでもないが…

ひろみもそれをわかってくれて連絡も控えてくれていたが、
ある日バイト中の池袋で、いきなり知らないJKに声をかけら
れた

「あの…俺さんですよね?私、ひろみの友達です。池袋で
俺さんに会ったらこれを渡してほしいって」

ひろみからの手紙とCDだった

内容は

「俺くんに彼女ができたからもう会えないかも知れないけ
ど、今まで本当にありがとう!
辛い時にいっぱいいっぱい助けてくれて、本当に感謝してます
彼女さんとお幸せにね。私もいい男捕まえるぞー♪」

何故か涙がこぼれた
俺が何をしてやったのか…俺なんて結局セクロス目的の、他
の男と変わらないじゃねえか

なのにこいつは…

結局その後、当時の彼女とも別れ、また定期的に会ったんだ
けどね

だがそんな関係にも終わりが来る

出会ってからもう7~8年が経っていた

ひろみは裕福な家庭の頭のいい子で、出会った当時は高二だっ
た彼女も、有名私立お嬢様学校に入り、航空会社のグランド
ホステスとして働いていた

俺も大学を出てサラリーマンとして働いていた

「私、結婚するんだ」
久しぶりの連絡だった

最後に会う約束をした。二年ぶりくらいだろうか
平日だったが、彼女は夜勤明けで空港から会いにきてくれた
彼氏の話や幸せな話を聞きながら、楽しい食事だった
そして最後のホテルへ

セクロスしときながらなんだが、俺にとっては妹みたいな存在だった

ひろみは一人っ子で、よく「俺がお兄ちゃんだったらなあ
w」と言っていた。彼女のさみしがりはそこから来てるのか
も知れない

ホテルに入って無言でひろみを抱きしめた
ひろみは泣いていた
「…いっぱい…いっぱいありがとう…」

セクロス中、彼女は泣くのを我慢しながら、笑顔だった。
お互いもう二度と会えなくなるのは何となくわかってた

「フェラうまくなったでしょ~w
彼氏も気持ちいいってw
俺の教育の賜物だね♪」

「ここが気持ちいいんでしょ?知ってるよ~w」

ただの性欲だけじゃない、けど恋愛感情とも違う、不思議な
感覚だった

「ねえ俺、ゴムはつけなくていいよ。今日はそのまま入れ
て欲しい」

あの時、何故断らなかったかわからない
俺はひろみとのセクロスは必ずゴムをつけていた
優しさというにはあまりにも浅ましい、俺のちっぽけな偽善だった

「最後だし今日は大丈夫な日だから…これで赤ちゃんできた
ら奇跡だよw」

ひろみはあの笑顔で笑った
出会ってから約八年、俺達は初めて何の遮りもなく、一つに
なった

間もなくひろみは結婚した
結婚してからもたまに連絡が来たが、俺は返信をしなかった

もう兄離れの時期はとっくに過ぎている。感情に任せて連絡
を取っても、あいつにとっていいことはないと勝手に考えて
いた

ひろみも悟ったのか、しばらく連絡がこなくなり俺もひろみ
を思い出すこともなくなったある日、メールが届いた

「久しぶり!元気にしてる?あのね、俺に連絡したいこと
があって…」

「私妊娠したの。でも駄目だった。死産だったの」

メールはまだ続いていたが俺はここで続きを読めなくなり、
携帯をほうりなげて泣き崩れた

なんで…なんでコイツばっかりこんな目に…
こいつは何にも悪いことなんてしてない。人よりちょっと純
粋なだけだ。悪いのは俺みたいな性欲目的の男共じゃねえか!
それなのに…

自分でも驚くほど、涙が止まらなかった

しばらく一人で泣き続けた

そして涙が止まるのを待って、メールの続きを読んだ

「でもね、もう大丈夫!もうあの頃みたいに弱くないからね♪」

「旦那の稼ぎも悪いし、私が家庭を守っていかないと!」

「バリバリ働いて、そのうちまた恵まれたら、元気な赤ちゃ
んを産みたいな」

「男の子ったらもしかしたら俺って名前にしちゃうかもw
無断でごめんねw」

ああ、こいつはもうあのさみしがり屋の妹じゃないんだ
俺なんかいなくたって大丈夫。辛い思いをした分、こいつは
きっと幸せになれる

最後に添付されていた夫婦の写真のひろみは、俺が大好きだっ
たあの屈託のない笑顔だった



純愛・恋愛 | 【2016-04-28(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝取られマゾ夫



「なぁに、今日もカレとどんなふうにしたか聞きたいの?しょうがないわね、普通のオナニーじゃもう誠子ちゃんは満足できないんだもんね♪; 大事な妻を自分よりずっと有能な男に寝取られてぇ、あたしとのセックスもカレに禁止されてぇ…あたしとキスするどころか、オナニーするのもカレの許可が必要なくらい、恥ずかしい寝取られマゾ扱いされるのがたまらないんでしょ? ふふ、もうパンティにエッチな染みができてるわよ、誠子ちゃんはすぐクリトリスからお汁を噴いちゃうんだから♪;」

「そろそろあたしとカレのセックス、直に見学したいんじゃないのぉ? あたしの話を聞いて惨めにクリちんぽシコシコするだけじゃなくてぇ、いつも家であたしに奉仕してるみたいに、あたしとカレのセックスのお手伝いをしてくれたら助かるなぁ♪; あはっ、いまチ●ポが『ビ~ン!』ってなったでしょ!恥ずかし~い♪; わたしがカレに寝取られるところを間近で見学するの、想像して萌えちゃったのかな?あはははっ、そろそろ仲間に入れてほしいんだもんね、誠子ちゃんは『もう仲間外れはいやでちゅ~』ってなっちゃったんだね、うふふ」
「…誠子ちゃん、カレからお許しが出たわよ。今度泊りがけの旅行に同行していいって。そのかわり、これからはこれを付けなさいね。わからないの?オナニー禁止のための貞操帯よ。タダであたしたちのエッチを見学しようなんて思ってたのかしら?いつもカレが言ってるでしょ、躾には飴とムチが大事だってね。ほら、いますぐ付けなさい。鍵はあたしが持っていてあげるから。そう、自分で履いて、自分で鍵を掛けるの。今すぐしなさい」

「良く出来たわね♪; そしたら、『奥様、マゾ豚メイド誠子のおま○こ管理をよろしくお願いいたします』ってかわいくお願いしてごらん? …だめ、やり直し。スカートめくって、もっと女の子らしい声でおねだりしなさい。…そう、良く出来たわね。おめでとう、これであなたはわたしのお手伝いさんから、あたしたちカップルのマゾ豚家政婦に昇格よ♪;」

「そうねえ、これからはお小遣いも月5万円にしてあげるわ、嬉しいでしょ? それじゃ、これからアダルトショップにお買物に行っておいで。…何をって?お前の調教に使うグッズを買ってくるのよ、当然でしょ? これからは男みたいにどぴゅどぴゅ射精することは一切禁止ね。かわいい女の子らしく、おま●こをホジられただけでイっちゃう変態に調教してあげるわ。うふふふっ」

           * * *

 誠司は自分の妻にだけでなく、妻を寝取った間男にすら屈服し、運転手以下の存在としてぞんざいな扱いを受けていた。はじめは家を追い出されたくない一心で絢子の言うことを聞いていた誠司だったが、自分の寝取られ性癖をはっきりと認識した今は、むしろ自分から望んで2人に奉仕をするようになっていた。自分の妻の体を好きなように撫で回し、目の前で好き勝手に犯され、さらにその寝取られ妻にすら無能な夫として馬鹿にされる。そうした暗い喜びに支配され、彼は今まで以上の変態性癖に耽溺するようになっていた。

 これまで強制されていた妻としての女装奉仕に加え、貞操帯による射精制限にまで興奮を感じるようになったことは、特筆すべき事案である。射精は男としての快感の最上級に位置するものであり、それを取り上げられることにすら興奮する誠司は、まさにマゾの中のマゾと言ってよかった。

妻。

社会人としての立場。

男らしい所作。

プライド。

そういった大切なものをひとつひとつ奪われ、破壊される最悪の屈辱にすら、彼はこの上ない喜びを感じる変態に仕上がっていった。

 一方、絢子はこれまで以上にサディスティックな一面を開花させていた。現在のパートナーである武内清貴との生活において、夫の誠司は邪魔でしかないはずだったが、彼女はあえて誠司をその日常に参加させて惨めな体験をさせることで、これまで自分が家庭で味わってきたストレスを晴らしているかのようだった。

(…あたし、ずっと自分はMなのかなって思っていたけど、本当はドSなのかも。清貴さんとエッチしているときはMだなって思うけど、夫をいじめているときはもっとゾクゾクするような快感がする。もう、どっちもやめられそうにないわ)

かつては偉そうに自分と接していた情けない夫の目の前で、別の男と寝る快感。夫に惨めな女装を強要し、射精することすら禁止し、頭を踏み付けにして唾を吐きかける。そんなサド行為が最高のエクスタシーをもたらしてくれることに気づいた彼女は、さらなる悦楽を求めて、誠司の調教をすすめるのだった。

           * * *

パンッ
パンッ
パンッ
パンッ
パンッ!

「あっ、あっ、ああんっ!見て、見てぇっ、あんたのクソチ●ポと比べものにならない清貴さんのデカチンッ、ずっぽりハマってすっごい気持ちいいっ!見てる?見てるっ?すごっ、すごいでしょぉっ、おほ、うひいいっ♪ あたし、夫の前でスケベなアヘ顔見られちゃってるぅ♪」

「…あっ、ああっ、なんでぇ? チ●ポ、チ●ポ止めないでよぉ♪ あとちょっとでイけそうだったのにぃっ」

「ははっ、夫の前でハメられて興奮するなんて、絢子も随分だな。こいつとのセックスじゃだめなのか?もっとハメてほしかったら正直に言ってみろ」

「う、動かしてっ!そ、そうですぅっ、そいつの短小包茎ちんちんじゃ百年ハメても絶対イけないんですぅっ!絢子はもう、清貴さんのデカチン一筋ですぅっ♪;お願いぃ、早くパンパンしてぇっ♪」

「そうかあ、じゃあそこで惨めな寝取られオナニーしてる夫くんに、これまでのゴメンナサイをしないとな? ちゃんとゴメンナサイが言えるごとに、大サービスで5回だけピストンしてやるよ、ははっ」

「ええっ、は、はい、わかりましたぁ…
ご、ごめんね誠司さん…あたし、誠司さんよりずっとずっと有能で、お金持ちで、おちんちんのおっきい清貴さんに、身も心も寝取られちゃって…もうあなたには指一本触れさせないことにしたの…ご、ゴメンナサイッ♪」

グチュッ!
グチュッ!
グチュッ!
グチュッ!
グチュッ!

「あひぃっ♪; あっ、あなたがあくせく就活してるあいだもっ、絢子は清貴さんとスケベな不倫セックスを楽しみまくってましたあっ♪ あなたにヤラせたことないアナルもトロトロに開発されて、すっかりケツハメセックスでアクメできる体に改造されましたぁっ! け、結婚式で永遠の愛を誓ったのに、デカチン目当てで自分から寝取られる変態メス豚で、ごめんなさいぃ♪;」

パンッパンッパンッパンッパンッ!

「あっ、あなたのチンポは入ってるか入ってないかわかんないくらい短小で、エッチしても全然感じませんでしたっ!あなたとセックスするときは、ずっと感じてる演技してたのぉっ♪; ずっと、早く終われ早漏野郎って思ってましたぁ♪; え、エッチが終わってあなたが寝たあとっ、ベッドの下に隠してた極太バイブでっ、毎晩2回以上オナニーしてましたぁっ!淫乱でごめんなさいぃっ♪」

「あなたの誕生日も、仕事だって嘘ついてぇ、清隆さんとホテルでラブラブHしてましたぁ♪ ほんとは、あなたがリストラされるずっとずっと前から、結婚する前から!清貴さんと付き合ってましたぁ♪; あなたを家政婦扱いするのもカレの命令ですぅっ、カレがそうしたらハメてくれるっていうからぁ、カレが持ってきた契約書にサインさせたのぉっ!きっ、清貴さんは最初からあなたのこと全部知ってたのぉ♪ ご、ごめんなさいっ!ねえ、言ったから、言ったからピストンしてぇ!ズボズボしてぇっ、お願い~っ♪」

「はは、そこまでバラしちゃったかあ。それじゃ、これからはバックでやってやるから…よっと。こいつにツバ吐けよ。命中するごとにパンパンしてやるから笑 はい、ゲーム開始♪;」

「せ、誠司さん、ごめんねっ、ごめんね?いいよねっ、誠司さんは寝取られマゾの変態だからぁっ、あたしが裏切っても感じる変態だからっ、す、するよ? …ペッ!…ペッ!ベッ!!ごめんっ、ごめんねぇ♪」

「おっ、2発命中?必死だなぁ、これが夫婦の絆ってやつ?ははははっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

「あはあああんっ、きたぁ、チンポきたぁっ♪ …ペッ!ベッ!こっちに顔向けろ、この、短小マゾ男!あたしが気持ちよくなれないでしょっ!かーっ、…ペッ!ペッ!」

「…ああん、き、清隆さんっ♪; ちゃんと当たったからぁ、ピストンもっとしてぇ♪; あっ、あっ、イくっ! バックでイっちゃうううううっ!♪」

…ドビュッ!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!ブプッ!ぶりゅりゅりゅりゅっ!



不倫・浮気・寝取られ | 【2016-04-28(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

涼子

暇なんで規制くらうまでは書く
大学時代の話
涼子にあったのは合コン
別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ
あっちも似たような状況
というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)全員と初対面で居心地悪そうだったんだ
けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う
マジでこんな人いるんだ~って思ったよ
男どもは当然涼子に集中したけど、反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ
オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメン

いや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ
時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ
「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生)
そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた!
涼子だった…
「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う
「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」
この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ
そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね

男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった
信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたね
でも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ
その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ
「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだったよ
「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよ
アッサリ拒否られたよ
だからもう一回言ったんだ
やっぱり拒否られたよ
でも明日デートしてくれる約束もらえたんだよ
嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ

次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う
デートはプラネタリウムに行ったよ
手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww
気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw
その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかった
デートの帰りに、また告白した
そしたら…OKだった…
そのままオレの部屋に二人で帰ったよ
帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、やっぱり止めたって言われないかが心配だったよ

支援来てたwww
連投規制かかってた
続き
プラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ
デートから部屋までの会話の記憶はほとんど無い
部屋は綺麗だったかとか?エロDVDは隠して置いたか?コンドームはあったか?やエッチまでの流れが頭ん中グルグル回ってたよ
だからあっという間に部屋についた
部屋に入れて冷蔵庫からペットボトルのお茶を出して座った
オレは涼子の座ったテーブルの側面に座ったんだけど、涼子がオレの真横に座って来た
そのまま見つめ合ってキスした
涼子は目をつぶっていたけど、一瞬でも涼子の顔を見たかったオレは目を開けていた

肩に手をまわそうか躊躇していたら涼子から抱きついてきた
花の香りがいっそう濃くなって、でも舌で涼子の舌を味わいたくて、涼子の肩抱きたくていろいろ考えた結果…オッパイ触ったwww
巨乳だった…涼子は170近く着やせするタイプとはいえ、全く気が付かなかったよ
というよりは今まで顔しか見てなかったよw
「まって!」涼子か言う、ヤバイ!焦りすぎたか?
「シャワー浴びようか?」おどけながら涼子
…マジでかわいい
まずはオレが入る入念に身体を洗う
涼子が中々来ない…まさか帰った?
そんな不安な気持ちになった時、涼子が入って来た

その身体に見とれたよ
長い髪を纏めたから見えるうなじ
全体的には細いのに、大きく、そして触った者だけがわかるマシュマロのような張りと弾力をもったオッパイ
それなのに折れそうなくらい細いウエスト
丸いオシリ、見てるだけで射精したくなるカラダだったよ
そしてアソコに毛が……無かった
オレはマジでイッたかと思うくらい興奮した
でもこの頃とその直後が一番良かった気がするよ
長湯気味だったのと興奮し過ぎたんでオレは先に上がった
オレは彼女は三人いたけど経験は一人、回数三回とほぼ童貞だったんだ

だから涼子の残像と綺麗にたたんである白いレースの下着見て抜きそうになったよ
抜かなくてよかったんだけどね
涼子が風呂から出てきて、ついにセックス…
まず軽いキス、次に舌を絡める…唾液さえ甘い感じがした
キスしながら全身を愛撫、オッパイと乳首をさわる
キスをやめ乳首を口に含み舌で転がす、左手はオッパイ、右手をアソコにもっていく
「いい…」と涼子
少し自信が沸く、でも「ちょっと」って涼子が言ったんだ
何かな?痛かったかなって思ったね
でも違ってて、涼子が攻めるってことだったんだ

なんか長々スマン
涼子はオレを仰向けにすると、オレの乳首を舌で丁寧になめる
元カノはしてくれなかったし、風俗の経験もなかったんで男の乳首がこんなに感じるなんて思わなかったよ
恥ずかしかったけど声をだしたよ
そしたら更に快感がきたんだよ
涼子がオレのチンコに触れたんだ、でも先っぽをかすかに触るだけでさ、もどかしい
ガッツリ触って欲しくて腰を浮かせるんだけど、手を引いて触ってくれない…
本当に頭ん中パニックであうあうってなったよ
そしたら涼子は我慢汁をすくってチンコの頭にヌリヌリし始めたんだ
超キモチイイんだけどコレじゃイケない

ついに「イきたい」って言ってしまったよ
そしたらさ「これから頑張ってくれる?」だってさ
意味はわからなかったけどイきたいから「うん」って言ったよ
それ聞いて涼子はチンコを軽くピストン、オレはあっというまに放出、情けなかった
涼子はオレのチンコをふいて手を洗うと、ベッドに寝たんだ
そしてオレにオッパイはこう揉んでとかアソコはこんなふうにナメてとか指示し始めたんだ
オレは慣れないながらもやったよ
涼子は一通り満足すると、「じゃあ交代」って言って交代すると、オレの足を上げて(チンぐり返し?)オレの肛門をナメ始めた

恥ずかしいのとアナル舐めの気持ち良さで、またあうあうってなった
でもアナル舐めっていいよな、涼子のような美人に舐められると特に征服欲も満たされるし
結局涼子はテッカテカになるまでオレの肛門を舐めたよ
その頃にはチンコギンギンでさ、我慢汁が垂れて胸につきそうだったんだけど
イったばっかりなのにな
ついにフェラ、当然ながら上手かった
亀頭の先の割れ目に沿って舌を這わせたり、喉奥まで入れたりしてた
これは別の日の話だけど、フェラでイク瞬間に吸われたこともある、ものすごい射精感があってスゴかったよ

で、ようやくハメ
コンドームつけて正常位で挿入した
すぐではなかったけど、比較的早かったと思う
締め付けもよかった、後から聞いたら下腹を下ろす感じって言ってたな
当然の如く満足しない涼子、二回目に突入したよ
…結局四回させられた、最後は騎乗位になったんだけど、涼子のチンコ使った騎乗位オナみたいだったよ
そして…三日間風呂トイレ飯以外はさせられた
コンドームが無くなったから買いにいった
三日目にはオレもパイパンにさせられた
オマエラ、毛がないと密着感ハンパねーぞ!根元までぎっしり埋まってキモチイイぜ

それからも涼子と会うたびほとんどヤッた
さすがに旅行先で嘔吐して救急車で運ばれたときはしなかったがw
最初は受け身が多かったオレだけど、涼子の手ほどきのおかげで五分五分くらいにはなったと思う
Gスポットの位置なんかも指導されたし
プレイも野外、スカトロ、フィスト以外はだいたいヤッた
スカトロもオシッコくらいはやったけど
ヤリスギでセックスでの感動はなくなっていったけど、アナルは興奮したな
貫通済だったけどね
涼子自身はアナルは余り気持ち良くないらしく前穴にオルガスターってバイブ入れてた

後からわかったんだけど、アナルも個人差あるんだよ
入り口だけでポッカリとか先っぽも締め付けとか、全体的に締め付けとかね
涼子のアナルは全体的に締め付けるからよかったよ
その時はあんまりわからなかったけど
ただどんなに綺麗にしてもヤッた後は匂うし、涼子も好きじゃないからあんまりやらなかった
プレイ内容はこんな感じ
とにかく涼子はセックスが好きだった

性欲溢れる大学生のオレだったけど、さすがに会うたび最低三回は疲れた
正直きつかった、なんとなく別れたいなーって考えるようになったんだ
友達なんかとも遊ばなくなったしね
だけど美人で浮気もしない涼子に落ち度はないし、こんな美人はオレの人生では二度と巡り合わないと思ったし
そんな時、合コンに誘ってくれた友人から涼子が合コン当日に合コンメンバーに持ち帰られてた事を知った
付き合う前だから厳密には浮気じゃないけど許せなかった
許せないと思うようにしたってのが正解っぽい
オレは涼子に問いただした

涼子は会ったのは認めた
告白されたのが気になったからヤッてないという言い訳は信じるに値しなかったが、付き合ってからは他の男と会ってないといった
涼子がオレに言い訳するのが意外だった
付き合ってあげたくらいにしか思ってないだろうと思ってたから
だから聞いたんだ、オレのどこがいいの?
そしたら「(体の)相性」だと…
結局それで別れた
でもさ、今までほぼ毎日セックスしてたから体(チンコ)が疼くワケ
それでなんとなくフラフラっと街に出たんだよ
そしたら、なんとなくヤレそうな女がわかるんだ
それでヤりまくった

今はそんな感覚無くなったけどね
当時はオレもそうとうおかしかったと思うよ
ナンパ相手から「あんたエロいわ」って結構言われたw
その後何人かと付き合って、徐々にアジャストしていった
涼子は何度か学内で見かけた
相変わらずの美貌とスタイルだったけど、惜しいって感情はなかったなぁ
基本的に気付いたら避けてたけど、一度だけ会った
彼女連れてたんで、会釈程度だったけど、彼女を見もしなかったな

そして大学四年の時、18歳の佳奈と出会って完全に落ち着いたよ
佳奈が男性経験ゼロだったのが良かったのかも知れない
最終的にオレは24で同い年と女性と結婚した
もう、やり尽くした感じがしてた
これで終わり、長々とスマンカッタ



純愛・恋愛 | 【2016-04-28(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

え?19歳?


思い出したので昔話を1つ。

冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが
一次会は所属先の面子で行われ、二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。
俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが
二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした。

地下街通って目当てのバス停にまで行くとちょうどバスが来てるところ。
急いで乗り込むと車内が結構酒臭い。週末だからか真っ赤な顔した連中が乗ってて結構混んでたんだが2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう。
既にその座席に座ってた女が完全に酔いつぶれて窓のほうに寄りかかってる。
顔はよく見えないが結構若めで小柄。今日、購入したであろう服とか入った袋を自分の膝に乗せて完全につぶれてる。
しばらくしてバスが発車したがバスがバスターミナルを出るためにカーブしてる揺れでその女がこっちにもたれかかってくる。
完全に潰れてるから一切起き上がる気配がない。肘で軽く押し返してもまるで反応なし。
しばらくなんとか反対側に寄りかからせようとしてたんだか効果なしで終点まで乗るからもういいや、って思って俺も着くまで寝た。

バスの運転手に体を揺すられて起きた。
俺が起きたの確認すると「隣の彼女さんと早く降りてください」と迷惑そうに言い放って運転席に戻っていった。
「は?彼女?」と思って隣見たらまだその女が俺にもたれて寝てる。
運転手に他人だから、と言おうとしたが明らかに迷惑そうな顔がさっさと降りろボケって感情を表してる。
恋人同士と思ってるのかはたまた俺に押し付けたいのかは知らんが取りつくしまもなさそうなんでその女を引きずってバスから降りた。
バスから降りた後その女を起こしにかかったが何してもほとんど反応がない。揺すっても頬を叩いても反応なし。
置いて行こうか、とも考えたが結構可愛いし最近近所で痴漢が多発してるらしく寝かしといてレイプでもされたら可哀想だなぁと思って俺の家に連れ込んだ。
小さいとは思ってたけどホント小さい。140センチちょっとあるくらいで体重も軽かったのが運ぶのに幸いした。

家に入れて予備の布団敷いて寝かせてやる。まじまじと見るが若めの地味系な女。20ちょっと超えてるくらいかな。
肩より少し長い黒髪にほとんど化粧気がない。そこまでおしゃれってわけでもないし素朴な感じ。
とりあえずこっちもあんまり休みが取れない職だからさっさと親なり誰かしらに引き渡してゆっくり休みたい。
ってことで手荷物を物色。携帯を見てみたがロックされてて開けない。他に何かないか、と探したが何も見つからなかった。
が、持ってた定期からMって名前なのはわかった。後19歳ってことも。

え?19歳?そこで初めて悪魔のささやきに気付いた。
見ず知らずの女をわざわざ自宅にまで招き入れて介抱してあげたんだから少しくらい俺もご褒美もらってもよくないか?と。
見た目からしてそんなに騒ぐ子にも見えないしここで襲っても大事にはないらないだろう、と。
それにセックスなんて最近じゃご無沙汰。このチャンスを逃してどうするんだ、と。
が、天使も俺に囁いてくる。
自宅に入れちゃった以上俺の自宅を知られちゃってる。ここで襲って万が一大事になりでもしたら絶対逃げられない。
泥酔した女を持ち帰ったことは前にもあるがそれは知り合いだったわけで大事になる心配はなかった。が、今は違う。やるべきではない、と。
あれこれ悩んだ結果、コンビニにゴム買いに行ってる間に起きたらやらない、起きなかったらやる、と決心してコンビニに向かった。

いや、わかってるんですよ。あんなに潰れてる女がすぐに起きないってことくらい。悪魔が天使に勝ったってことですはい。

その状況でゴムつけようってなるのがすごいな

ゴム買ってきて覚悟を決める。服の脱がせる前に耳とか首とかうなじを舐めてみる。耳が感じるっぽい。耳たぶをかみかみすると一瞬ビクッってなった。
そして服を脱がしにかかる。
上半身を起こさせて俺に寄りかからせて上を全部脱がす。ブラは白だった。
小さめの乳輪に主張が控えめな乳首とご対面。
乳首を潰すようにして両乳揉んでやるとすぐに乳首が主張し始める。
口に含んで舌で転がしてみても反応がない。
もっと行けると確信して下も脱がせた。リボンがついた水色のバンツも脱がせて軽く足開かせみた。
薄めの毛にくびれたウエスト。すごい好みで興奮した。
足広げて舐めると抑えてる足の力が抜けてるのがわかった。
しばらく舐めてるとMの吐息も段々熱くなってきた。下のほうもかなり濡れてる。
俺のほうは言うまでもなくギンギン。
もうここまで来たら後戻りすることは考えられない。ゴム装着して挿入した。
亀頭をこすりつけて何往復かさせると「んっ」って声が聞こえてきたが構わず入れる。
かなりの締め付け。年齢的にそんな経験回数も多くないだろうし久々の俺にしたらかなり気持ちいい。

「…あんっっ…」
Mが小さく叫んだ。大分覚醒してきたみたい。でもまだぼんやりしてる。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もはっきりしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ…」
かすかに抵抗を示してきた。絶対逃がさねぇと思い覆いかぶさって耳にふっと息を吹きかけると
「ひゃっ!」って小さい叫びを上げた。
しばらくは「やだっ…やだっ…」と俺の体を押し上げようと抵抗してたが俺が腰を打ちつけながら耳責めてると性欲に負けたのか俺の体にしがみついてくるようになった。
俺がばんばん腰打ちつけてると
「やああぁっ…あんっ…あんっ…あんっ…あ…あっ…だめっ!‥だめっ!」と首をぶんぶん振ってきた。
こりゃもう少しでイクぞと踏んで俺もペースアップすると俺にギュッって抱きついてきてピクピクしてる。
こっちも気持ち良さが限界だったんでそのまま動かし続けて射精した。

2人とも逝って両方とも抱き合って沈黙が流れた。

M「あ…あの…誰ですか?」
と先に口火を切ったのはMだった。
ここで騒がない辺りから大人しい子だと確信した。騒がないならもう一度やれる、と思ってあえてちんこは抜かなかった。
俺は体を起こして「それよりさ、どうしてあんなに顔真赤にして酔いつぶれてたの?」と聞き返した。
一瞬困った顔したMだったけど友達と遊びに行って飲みに行ってたらしい。で、店を出た辺りから記憶があやふやなんだ、と。
そこで事のあらましを説明した。ところどころに俺がレイプされないように、と思ったりみたいな心配した、って部分を強調させながら。
話を聴いてMは「ありがとうございました」と控えめにお礼をしてきたが
「あの…もう帰るのでどいてください」とも控えめに主張してきた。

俺にしたら絶対帰らせたくない。話を逸らそうと「それより君どこに住んでるの?」と聞くとT町らしい。
ここから徒歩だと2,3時間はかかる。しめた、と思い、
「でもここからだと2,3時間かかるよ?もうバスも動いてないし朝までここにいたら?」と言ってみた。
「でも…」とゴネたそうにしてるM。
「でもさぁ…」と言葉を一瞬区切って溜めた後に復活したちんこを動かす。
「きゃぁっ」と不意を突かれたMが小さい声を出した。
「ほら、気持ちいいでしょ?続きやってみよ?」とさわやかに言いつつ腕を押さえつけて逃げれなくする俺。
「やだっ…離してください。帰りますから」と抵抗してくるM。
俺としては同意の上でやりたかったが同意してきそうもないしこのままじゃ話が平行線。
仕方ないと思ってまた覆いかぶさって耳責めと同時に腰を動かす。
「嫌っ…やだっ…ダメっ…ダメッ」と激しく抵抗してきた。
が、抵抗し続けられるならさっきもしたはず。それが出来なかったってことはどこかで諦めると俺は踏んだ。
予想通りすぐに抵抗も小さくなって俺にしがみついてくるまでにはそう時間はかからなかった。

こうなった以上もう好きにやれる、とほくそ笑んでばんばん腰動かした。
そしたらMが「あの…」と小さい声で言ってきた。
「ん?何?」って聞き返したら「朝までいますから…電気消してください…」って赤い顔で涙目になりながら訴えてくる。
その時の俺にしたらかわいいいいいいいいいいいいいいいって感じ。そこで猛烈に生で入れたくなった。
ゆっくりと抜いて電気消してあげる。Mも布団で自分の体隠しながら俺が来るの待ってる。
そして俺がまた入れようとすると目閉じて備えてるんで指入れてかき混ぜてやる。
「きゃっ…あんっ…あっ…んん…」と喘いでる間に片手でゴム外しにかかる。
ゴム抜き終わるまで手マンで喘がせてゴム取れたらちんこ入れる。
意識は目覚めてもまだ酔いも回ってる状態だからMは気付かないで俺に抱き着いてきてくれる。
そこからはやりたい放題。対面座位にしたり松葉崩しにしたりと思いっきりつかせてもらった。
Mもひと肌が恋しいのかずっと俺のほうにしがみついてきたりとかなり俺を興奮させてくれた。

俺が3回イクまでやり続けてMが「もうだめ…もうやめて…」と涙声で俺に言ってくるまでやった。
最後のほうはばれるとまずいと思ってゴムし直してたので正上位で覆いかぶさりながらゴム中出しした。
荒く息してるMにキスして舌入れるとMも答えてきて彼氏気分で同じ布団に入った。
しばらくして俺の腕枕の上でMが寝息を立てたところで俺も布団から出てシャワー浴びて寝た。

朝10時すぎに起きるとMはまだ寝てた。シャワー浴びたいだろうなと思って風呂沸かしといた。
11時過ぎになっても目覚まさないで起こしに行くとやっぱり心なしか警戒されてる。
警戒を解きたくて「お風呂沸かしといたから入ってくれば?」と奨めて風呂に入らせた。
入ってる途中に「二日酔いとか大丈夫?頭痛くない?」と聞くと少し痛いです、と返ってきたから二日酔いによいもの作ってあげた。
最初はMも人が変わったような優しさに戸惑っていたみたいで遠慮してたが結局はそれを食べていった。
食べてる間に女子大に行ってることや実家住まいなこと、彼氏に二股かけられてそれで友達が慰めに遊びに誘ってくれた、ことなどいろいろと話してくれた。
話してるうちにだんだんと警戒を解いてくれて最後のほうはまったりとお話し出来た。
食後にまったり、と過ごして昼過ぎに近くのバス停まで送っていってMと別れました。

まあ、こんな感じです。この後にまたMとやる機会があったのですがそれはスレ違いということで省略で。
昔話を駄文で語り申し訳ありませんでした。



レイプ・痴漢 | 【2016-04-28(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

T美をお持ち帰り?

レス付いたんで一応書く
スペックは
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない
T美…同僚、20歳、短卒の新入社員、147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い
課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職
補填で配属されたのがT美
一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった
飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も"アタリ"だった

俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う
ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが)

ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った
まだ飲みたいというT美を連れてバーに
T美は酔っているのか、かなりスキンシップしてくる
ブラも光沢のある緑色だとわかった
なによりFカプが肘に当たる

連投規制か?
紫煙するよ。

ありがとう

さすがにムラムラしてくる
結婚三年目、ヤバいと思った俺は帰ろうとした
これがいけなかった
帰り道、T美はフラフラで俺に寄りかかる
そして体勢を崩したT美は俺に抱きついた
俺の左手はT美の胸に挟み込まれた

「休憩する?」

頭の片隅にいた嫁が消えた
無言で頷くT美

タクシー呼んで近くのラブホテルに直行
部屋までは意外としっかりしていたT美だが、ホテルに入るとベッドに倒れこむ
ストッキング生地のニーハイを履いているT美、お揃いの緑色のパンツが見えた
間違いなく目は血走ってだろう
ゆっくりベッドに近づき腰掛ける
顔を上げたT美にキスをする
拒否はない

ボタンを外すとブラウスから弾けんばかりの胸が露に
あえて二番目から外す
さんざん視姦した胸が徐々にに全貌を見せる

支援ありがとう
「んっ・・シャワー・」の発言は当然無視してボタンを外す
緑色のブラ全開で、ついにFカプが目前に

ゴクリ

ブラのホックを外した
超ピンクだ!
俺は狂ったようになめまくった
気持ちいいのかT美が俺の頭を抱え込む、それがさらに興奮した
なめながらスカートとパンツを脱がした

陰毛はやや多め
吸い付くような肌のオッパイをもみながらクンニ
ベロを平らにして全体を擦り付ける
舌先でクリをいじくると甘い声をあげた
さらにクリをなめると愛液が溢れだす
準備万端だ
ズボンを脱ぐとT美がムスコに手を伸ばした

シックスナインは体格的に出来なかったが、ベッドの脇に立ちT美がベッドからフェラする姿は良かった
そして

コンドームを着けて挿入
小さいからかキツい
ギュウギュウに締め付ける
妻とは違う
リズミカルに突くと、甘い声が大きくなる
フェラの時みたいな体勢でバック
T美はバックお好みらしい

揺れるオッパイを見れないのは残念だが、引っ掛かる感じがありバックも気持ちいい
絶頂感が込み上げる
「イきそう」そう告げた
「来て下さい」
「イク」
「はい」
「イク」
「来て」
何度かのやり取りの後、T美の胎内に放出した(コンドームはしてる)

でここからが問題
タオルとりにいって帰ってきたらT美が泣いてる
顔を隠しているんで実際泣いてるかはわからないが泣き声をあげてる

か、な、り、焦った

「ど、どうした?大丈夫?」声が上ずる

返事がない
数秒の間にセクハラ、解雇、離婚、慰謝料のキーワードが浮かぶ

「ゴメンね」
俺は顔を覗き込もうとすると、T美が顔を上げた

笑ってた

「ゴメンなんていったらアウトですよ」T美が言う
「うん」怒ってもいいのに安心感からか素直だ
「大丈夫ですよ、秘密にしときます」
次の瞬間信じられない言葉を聞いた
「第一、私Sさんと付き合ってますし」
S?アイツは去年結婚したばかりじゃ?

それからの俺はT美からの話に上の空だった
帰って妻の顔をみて泣きそうだった
Sは一年後離婚、数ヶ月後T美と再婚した
その間、当然T美と仕事していたし、何度か意味ありげな視線をもらったが無視した
そして、あの上目遣いはあの日の事を思い出して嫌になった
T美は結婚を期に退職
俺はあの日以来浮気をしていない
おしまい



その他 | 【2016-04-28(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高生の下着を盗んだ話

去年の夏に女子高生の下着を盗んでしまった話をしたいと思う。
まぁ普通に犯罪だけど、良ければ聞いて欲しい。

俺はリフォーム会社に勤めている25歳の普通のサラリーマン。
会社の人数が少ないから、基本は営業だけど、現場管理もする感じ。

その日はお客さんに依頼された工事の着工日で、室内のタイル工事だったんで職人さんと施主宅に訪問してたんだ。

んで普通に施主の奥さんと工事についての話をして、工事がスタート。

何の問題もなくいつも通り工事が進んでいくんだけど、その日は運が良かった。

工事が始まって少したった時に、工事している隣の部屋から女子高生が出てきたんだ。

工事前にお客さんと打合せした時に娘さんがいるという話は聞いていたが、女子高生だったとは知らなかった(今までは一度も見たことが無かったので)

その子はこちらに気づくと、振り返りニコッと笑って「おはようございます!」と元気に言ってくれた。
そして顔を見た瞬間衝撃が走った。

めちゃくちゃ可愛い。
身長は160cm位で、顔が小さくてスタイルがすごい良いんだ。
その時は夏休みの時期だったんだけど、なぜか制服でいたので、ミニスカートからスラリと伸びた真っ白な足が最高だった。
(後で聞いたらその日は体育祭の練習で学校に行く予定だそう)
しかもブラウスから可愛いピンクのブラジャーが透けてるしで、職人さん等にバレない程度にガン見しちゃった。

少し世間話した後に、その子は学校に出かけてしまった。
もっとお話したかったがこっちは仕事中だし仕方ない。

でもその後、俺にまたとないチャンスが訪れたんだ。

施主の奥さんが買い物に出たいというので、
留守を預かることになった。(工事しながら留守番もすることがよくある)

その時は俺と職人さんだけになり、

さらに職人さんが車に道具を忘れてきたから取りに行くと言い出した。
(その家には駐車場がなかったので、その日は結構離れたコインパーキングに車を停めて作業してた)

つまり、その家には今俺だけしかいないということになる。

奥さんは一時間は帰ってこないだろうし、
職人さんの車までは往復で少なく見積もっても10分はかかるだろう。

こんなチャンスは二度と来ないと思った俺は、直ちに行動に移った。

何をするかって?

もちろん女子高生の部屋に潜入だ。

気分はスネークと言わんばかりに素早く隣の女子高生の部屋に入る。

とてもいい匂いがした。

香水でもないのにナチュラルにするこの香りは美少女特有のものだろう。

とりあえず仕事用に持っていたデジカメで部屋中を撮影しておく。

やりたいことはごまんとあるがあまり時間もないため、最も重要な任務を遂行することにした。

もちろん、下着の物色だ。

洋服ダンスらしきものを発見し、片っ端から引き出しを開けていく。

可愛いTシャツやスカートもあり、普通ならば大変なお宝になるものだが、
今回はそんなものとは比べ物にならないものが待っているため、
それらには目もくれずに引き出しを調べ続ける。

そしてついに見つけた。

下着の引き出しだ。

色とりどりのブラジャーや丸められたパンツが綺麗に並べられている。

女子校生らしく派手なものはあまりなく、ピンク、白、水色系がほとんどだ。

ブラジャーとパンツを引き出しから出して並べ、またもや容量がなくなるくらいの勢いで写真を撮りまくる。
クロッチの部分を裏返したりもしてみたが、そこまでの汚れはない。やはり美少女はあそこも綺麗なのだろうとか勝手に想像しながら、下着を息子に巻きつけたりして楽しんだ。

そんなことをしている間に、職人さんが帰ってきてしまいそうな時間になってしまった。
その時、俺は意を決して、一番気に入った可愛い白のブラジャーをカバンに突っ込んだ。
今考えるとその時の自分の行動力に驚くが、テンションがおかしなことになっていたのだろう。

カバンの一番奥の見つからないところに隠し、何食わぬ顔で職人さんを迎える。

その後、工事は無事に終わり、途中で帰ってきた娘さんとも挨拶した。
その子の胸を見て、このカバンの中のブラジャーをつけていたことがあるんだと想像したらとてつもなく興奮した。

もちろんその後は帰ってからそのブラジャーと写真を使って、
速攻で抜きまくりました。

今でもその下着は大事に家の中にしまってあります。


中出し・妊娠 | 【2016-04-28(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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