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書き捨て。神仏絡んでいるので、駄目な方はスルーお願いします。

書き捨て。神仏絡んでいるので、駄目な方はスルーお願いします。

年末年始は義両親、旦那、子供で旅行した。
帰りぎわに「近くに神社あるから、初詣すませちゃおうか」と
義母が言い、そうだねえと皆で行くことになった。
神社は結構大きく、参道にはそこそこの人がいたのではぐれないように皆でまとまる。
お参りのあと、露店でお菓子を買ってもらい大喜びの子供達。じゃれて一緒に食べている夫。
その様子をにこにこ笑って見ている義父。義母は近くのおばちゃんに
「孫かわいい」「息子夫婦が幸せで嬉しい」とさんざんのろけまくっていた。

そこが、元ウトの実家の神社だって分かってて行った。
元ウト兄が継いだけど、年末年始の忙しい時は元ウトメも元夫も手伝いに来る。
私に気付いたらしいが、拝観客の対応に追われて声もかけられず。
義母がのろけていた相手は元ウト兄の奥さんだった。この人だけは帰り際
「嫁子さん…」と声をかけてきたから、大袈裟なくらい大声で
「おかげさまで、良縁と子宝に恵まれまして! 幸せですわ!」
嫌味もこめて怒鳴り返してやった。
子供達、先に義母が車へ連れてってくれてたから、そりゃもう遠慮なく。

元ウト実家の神社は、良縁と子宝祈願でそこそこ有名。
三年の結婚生活は、石女、家柄も悪い家柄も駄目と身一つでたたき出されて終わった。
「神様でも見抜けないことがあるんだね」「本当なら自分から身をひくもんだ」と言った元ウトメ、
「ここの神様敵にまわしたんだから、アンタの人生もう終わったよ」とまで言った元ウト兄。
「俺はいずれここを継ぐんだから、石女は困るんだ」と笑って言った元夫。
せっかくの玉の輿、バカな女だねえ、とひそひそしてた近所のじじばば共。
あの呆然とした顔見たら、三年分の溜飲が下がった。

三が日過ぎて噂にいろいろ尾ひれがついて、最終的に「あそこの神社大丈夫?」になったらしい。
元ウトメと元夫、花束とプレゼント抱えて私の実家におもむくも、すでに更地で呆然。
共通の知人や近所の人にも「今更なに?www」と笑われて、道端で大泣きしたらしい。
離婚の後にこっそり「欠陥品をつかませた詐欺だ」って実母に金を要求したのも、
嫌がらせまがいのことしたのも皆知ってんだよ。
その実母の葬式のときにも、ばかみたいな電報送ってきて。
DQなのは、神様みたいにいいひとな義両親と夫、そしてなにより子供を巻き込んだこと。
子供達以外は皆承知の上の計画だったし、暴力的な手段には訴えて来ないと分かっていても、
やっぱり悪かったと思う。

ありがとうございます。ようやく今日あたりになって落ち着いてきました。

バカな電報は、タタリだの因果応報だの書いてありました。ショックでぶっ飛んでよく覚えてません。
そのあと、お札みたいなものも送ってきました。
ウト兄のところは娘3人です。
二人は嫁に行き、ひとりはウト兄のところ手伝っていると聞きました。
婿取りはしたくないらしく、そのせいで「我が家系唯一の跡取り!」で
持ち上げられて夫が爆発したのかもしれません。
ウト兄嫁が「女腹!」と言われていたのは知ってますが。

花束は私宛、プレゼントは子供宛で「本当のじいちゃんばあちゃんだよ」とやろうとしたと。
近所の人達に「血つながってないけど、いいんですか?www」
「つか今●●さん幸せだし。旦那さんもそのご両親も、人間のできたいい人達で」
「おたくの神主様、神様の声聞こえてる?」とめちゃくちゃ笑われたらしい。
「子供込みで復縁したい」と言ってたらしいですが。
あんなに「一千年近く続く立派なお家柄」を自慢してたのにね。
(今の義父に言ったらいやいやウソウソあり得ないと一蹴されたけど)

ちなみに、離婚前に病院に検査に行き、私は異常なし。
夫のほうが「いささか問題無しとは言いがたい」状態だった。
不妊検査に行ったのが近所に広まって、私を石女呼ばわりしだしたから、
周りに知られたら困ると思ったのかと、今なら分かる(当時は麻痺してた)
旦那は私の後、再婚はしてないみたい。又聞きだから真偽は不明。


その他 | 【2016-02-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オレが中1の時Fカップの同級生とセックスした話

スペック

オレ(現在21
当時中学一年
まぁまぁモテてたいちねんながら二三年出し抜いて剣道部エース

相手
Fカップぐらいかな?
中一
剣道部
同じ小学校

出会いは、まぁ小学校一緒だったからそのときかな
むこうが引っ越してきた

しょうろくの時そいつに屋上に呼ばれた
行ったらクラスの女勢ぞろいでオレくそびびった

で、こくられた
女十人以上の無言のプレッシャーにまけてそのまま付き合うことになった

ちなみにその時は相手もでかぱいじゃない
めんどいから相手の名前エフにするわ

で付き合ったんだけど、小学生だしエロいこととかもなくて
俺がめんどくさくなってすぐにわかれてってお願いした

小学校の時はそれぐらいしかない

で、当然のように同じ中学へ

オレは小さいころからずっと剣道やってたんだが
エフも剣道部に入ってきやがった

ちなみにオレは部活をなめきってて週に一回練習でるくらい
なんで俺のが強いのに外周とかしなきゃならんのとか思ってた
オレまじクズwwwww

それでそいつは中学入るころにはめちゃくちゃ胸がでかくなってた
学年一のきょ乳だとおもう

しかもエロかった

夏ごろエフがえんこうしたって噂が立った

それが原因でエフは学年のボス的な美少女から嫌われて
かなり精神てきによわっていた

一方オレは当時付き合ってた彼女にスケベしようやぁと言ったら
振られてムラムラしていた

同じ部活なのに全然話してなかったが
ある日偶然帰り道が一緒になりそこからまた仲良くなった

再び仲良くなる中で
オレはそいつのおっぱいがめちゃくちゃ気になりだした
でも現実的にどうにかしたいという気持ちはなかった

だが、ある日エフをリアルに欲望の対象として見ることになる事件が起こる

いつものように帰っている時だった
あれは確か土曜日か何かで部活帰りだけどまだ正午ぐらいだった
いまでもその時の道路も周りの蒸し暑い空気も鮮明に覚えている
エフが追いかけてきて一緒に帰ることになったんだが
その道すがら唐突にこう聞かれた

「オレくん…付き合ってほしいの。」

オレは迷った。
だってこいついじめられてんじゃん。オレ守る自信ないし
だから黙ってた。

そしたらエフがこういった

「付き合ってくれたらエッチしてもいいよ」

あ、ちなみにエフは結構可愛いよ。女子からいじめられるぐらいだからな
ボアを可愛くした感じだな

オレはビビったよ
こいつ変態じゃんって

でも、ぶっとんだ

エフの部活帰りで汗ばんだうなじ
汗ですこし透けた半そでのシャツから透けてるたわわなおぱい
ブラジャーすけすけ
しかも部活帰りの女子っていいにおいだよなwwww

「うん、付き合おう」
即答しました

今思えば最低だなwwwwww

めっちゃくちゃ喜んでたわ
なんか本当に学校で心細かったらしい
守ってねとか本当に大好きだったよとか言われてたんだけど
オレの頭の中はエフの制服の下に眠るふたつのマスクメロンでいっぱいだった

オレの家まで送らせたんだが、道中で初デートする日を決めた

そしてその日せくろすすることも

その日が来た
確か学校帰りだったか
制服だったのは覚えている

中学生だからお出かけのつもりで三つぐらい先の駅で降りた
当時は電車に乗って違う駅に降りるだけで立派なお出かけだった

ちなみにその日が来るまでは毎日バッキバキになってたわwwww

学校帰りだったけどその日もまだ午後二時ぐらいだったかな?
オレは駅に降りるなりすぐにエフにsクロスしようと提案した

エフは黙ってうなづいた

レ「場所どうすんの?」

エフ「…あたしは…どこでもいいよ…///」

オレ「どこでもいいじゃねぇよ。オレわかんないんだからお前決めろよ」

エフ「…はい…」

ってな感じで、俺たちは手をつないで知らない街を歩きだした。
エフはオレの手を引いて一生懸命人がいなそうな場所を探してくれた
俺は股間をふくらませてだまって手をひかれて歩いた

夏の午後二時
いわゆる2PMだ
くそあつい
俺はダンダンイライラしてきた

もうどこでもいいからはやくしようや
っていった

エフは焦った。
で、もうほんとに目の前にあった結構ぼろいマンションmンに入った
ごく一般的な団地ッて感じね

で、いろいろ探したのよ
そしたら最上階と屋上の間の階段があったんだ

全然人が来そうな感じ
だからエフはビビってた
でも、俺はもう歩きたくなかったしここにしようって決めた

ちなみにそのころにはえんこうをした話を本人から聞いた
一万でおっさんに処女うったらしい
ばかwwww

そんなわけで向こうが先輩なので
俺はエフにお前がちゃんとリードしろよって命令した

さていよいよだ

ポジション的にはエフが少し上の段に立ってた。
んで、俺はその少し下の段で座ってた

まずエフはパンツを脱ぎだした。
いきなりだよ?
キスもしないでだ

それでその時ものすごく覚えていることがあるんだよね
ほんとに鮮明に
今でも完全に写真のように頭に残っている

それはなにかというとだな

オレがエフのスカートをめくりあげたら
白く濁ったえきがおまんまんからモモのあたりまでたれてきてたんだ

あとにもさきにも触れもしないであんなに濡れてる女見たのは初めてだ

なんかその時本能的にめちゃくちゃ興奮して
俺はものすごく記憶に残ってる

んで、まずはよくまんまんを観察することにした
ちなみにエフはその時制服でパンツだけ脱いだ状態

エフを少し上の段に立たせて、自分のスカートのすそをもたせて
めくり上げるように言った

で、たたせたまま、まんまんを観察した

すごく恥ずかしそうにすかーとをまくりあげるエフがえろかった
指がふれるだけでため息ついてたな

俺は指でおもいきし広げたりして観察してた
初めてみるまんまんはすごく赤く充血してて
ひくひくしててかいみたいだと思ったっけ

全然きれいなピンクじゃねぇジャンって思った

俺が指で広げてまざまざと見てたらエフが恥ずかしいとか言うんだ
エフの方見たらかおまっか

なんかそれがえろくて俺はエフをたたせたままくんにした
くりちゃんが気持ちいいって知らなくて
とにかくしたを穴に突っ込もうとしてた

汗のしょっぱさと磯の香りがしたのを覚えている

そんなだったけど、エフはものすごい感じてた
膝ががくがくして立てなくなった

エフを支えるために立ち上がった
そしたらエフがぎゅってだきついてきたんだ

で、乱れる息で
「こんなにうれしいものなんて知らなかった…
聞いて?あたし初めての時よりも今ものすごく心臓バクバクしてる」って
耳元で行って
体を離して手をとって胸元にあててきたんだ
ふくのうえからね

もうオレばっきっばきwwww
はやくやらせろっつったんだ

したらさ、俺のベルトとか全部取って制服脱がしてくれた
エフの顔が俺の股間のあたりに来るだけで大興奮だよね
しゃがみこんだエフのはだけた胸元とかみえるだけで出そうになる

んで、俺持参してたゴムつけたんだ
それがじぶんでつけたんだけど
つけ方知らなかったんだよね

最初にゴム全部延ばしてからつけようとしたら
空気でゴムが膨らんでつけられなくなった

「生でいい?」

「いいよ・・・///」

エフはちゃんとリードしてくれた

まず俺を座らせた
んで、俺の膝の上に座ってきた

だが俺には夢があった
バックでやりたかったんだ
これは初めてみたAVが終始バックだったせいだ
それを頭の中でなんどもリプレイしてたおれは
セクロス=バック   の方程式をかんせいさせていた

「バックでやらせろ」
俺は言った

エフは珍しく反抗した

「お願い。最初だけでもこうさせて。私俺くんの顔を見ていたいの」

なんかかわいかったので了承した

あらためてしきりなおしだ

エフは俺の上にまたがって
俺のロンギヌスのやりに手を添えた

はじめてにぎられたんだ
それだけでなんて気持ち員だと思ったね
女の手ってすげぇと思った

恥ずかしそうにオレのかおをみつめながらエフが囁いた

エフ「オレくん…いれるよ」

オレ「はよ」

中腰のエフが少しづつ腰を下ろしていく

エフのまんまんが俺のマグナムの先端に触れる

すごく…熱くて…湿っている

少しづつすこしづつエフは腰を下ろしていく

それに従ってマイサンも少しずつエフのなかに入っていく

印象的だったのはエフの表情
恥じらいと気持ちよさといろんな感情のいりまじった顔だった
よく覚えている

マイサンが初めて女の中に入った
熱くてぬめぬめしてて腰が勝手に浮いた

膣壁がリズミカルにしめつけてきたのをおぼえてる

エフ「…ッ!」

エフがぎゅって力強く抱きついてきた。
それと連動するように中がすごくしまった

だけど、マイサンが早く動きたいと
堪能させろとオレにせがむんだ

俺は腕をふりほどいてこういった

オレ「ピストン、はよ」

エフが動く。
もう愛液ドロドロ。
こいつ本当に変態だと思ったね。

左手を口に当てて、右手を俺のかたにおいておもいきりつかんで
エフは腰を上下に動かし始めた。

「ん…ん…ぁ…ッ!」

声を抑えていえる様子がエロすぎた

その間もエフは愛液だらだら
俺の太ももベトベト

だんだんエフの声も漏れてくる
ほんとに感じているのが分かる

右肩を抑える手にもすごく力がはいっていた

エフのしめつけもすごくて
途中で止まっても中が動いてるそれだけでめちゃくちゃ気持ちよかった
マイサンの限界が近づいていた。

オレはもっとこの時間を楽しんでいたかったんだけど
マイサンがもう終わらせてくれとオレに告げていた

オレ「finish、はよ」

一段と動きが速くなる

もう我慢できないっ!!!

腰のあたりがしびれるような感覚が襲い
なんか自分のなかからものすごい快感のなみがおしよせてきた
人生で経験したことない快感だった

びゅるびゅるびゅる!

オレ「でる…!!というか、でた。」

エフ「えっ」

ちなみにこれガチで実話です。
「はよ」は言ってないけどwwww
でもオレがっついててせかしたのは事実wwww

エフが腰を上げるとおまんまんから滴った。
コンクリートでできた階段に愛液がたまっていた。

ティッシュがなかったから、そこにあった植物の葉でまんまんをふかせた

エフは中に出したことに触れなかった。
あの時何を考えてたんだろう?

そのあともいつも通り優しくてあまえたがりなエフだった

おれたちはすぐに着替えてマンションから脱出した

ちなみに俺はきょ乳にひかれたのに
きょにゅうたんのうしてないからね
まんまんしかあたまになくなってたwwww

マンションの入り口をでたところで、エフが俺の袖をひいて立ち止った

んで、恥ずかしそうにこういった
「キスしたい」

そういやこいつとキスしてないんだなって思った

エフはものすごい緊張してた。
エッチのときよりもね

なにこいつとか思いながら眼をつぶらせてキスをした

そしたら今までで一番うれしそうな顔するの
エッチよりもえんこうよりも一番緊張したって後で言われた

それが最初で最後のキスだった

そのあと俺の親友を含めて3pさせてっていったんだ
そしたら最初やだっていわれてじゃあ別れようっていたら
それなら3pでいいって泣きながらいわれたのね
それでめんどくさくなって別れたんだ

オレ、畜生だな…
ワロえない

その後エフは部活をやめた
高校入ってから疎遠になり駅で見かける程度
そしてエフは今超絶イケメンとつきあってるよ



その他 | 【2016-02-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

衣装選択でお客様と・・・

結婚式場の衣装を専属で担当しています。
昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。
この前来店された琴帆さんはまさに理想の体型。
店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。
「うらやましいなぁ~、琴帆さんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。
ちょっと触らせて」とか言って胸を触っちゃいます。

レズっ気のある女の子は最初のコンタクトでだいたい分かるので、いけそうな子はオトしてクンニまでならいけます。

新郎の正樹さんは結構イケメンで、気が多くて惚れっぽい私はすぐに行動開始。
うちの式場は新婦さんとは別の部屋で新郎を着替えさせます。

新婦の琴帆さんは正樹さんのタキシードの色まであれこれ口を出す始末。
「正樹さん、大変ですねー。琴帆さんにタキシードの色まで指定されての試着だなんて。

結婚してからもずっと大変ですよ・・・。私なら好きな人のタキシードの色なんて指定したりしないのに。正樹さん、かわいそう。」

と言ってズボンの上からアソコを触る私。
タキシードを脱がしドレスシャツのボタンを外し乳首を舐めながらすぐに手コキを開始。
すぐに正樹さんのオチンチンは大きくなり乳首も立ってきました。
「こんなに乳首立ってるじゃん。オチンチンもこんなに。すごい。」
「だ、ダメだよ。加藤さん。あっうっ、加藤さん、オレ・・・婚約者がいるし。」

正樹さんは立ったまま。私はかまわずフェラ開始。
私の彼氏よりも太くて大きかったです。
「正樹さんの大きい。先端からもう出かかってるね。
私みたいな立場の相手でも出したくなっちゃうんだ?私の中に入れたいの?」
私の唾液に混じった精液独特のニオイが私を興奮させました。

「ここの更衣室は琴帆さんの更衣室とだいぶ離れてるから大丈夫。早く入れて。
琴帆さんを待たせすぎてもあやしまれるし。」
自分から制服のブラウスのボタンを外してブラを外す私。
「琴帆さんと大きさ・・・全然違うけど、私の小さい胸
で満足してくれる?」

「きれいだよ、加藤さんの胸。」
「今だけ名前で・・・里恵って呼んで・・・」

正樹さんは私の乳首を激しく愛撫してくれて円を描くように乳輪を舐められて
アソコはグチョグチョに。

黒の制服のパンツスーツを脱がされてすぐに挿入してもらう私。

「あっ、あっ、すごい正樹さんのすごい。私の小さい胸揉んでっ。
コンプレックスだった胸をこんなに愛してくれる正樹さんが好き。こんなの初めてっ。むちゃくちゃしてぇ!!」
胸をわしづかみにしながら激しく腰を振ってくる正樹さん。
私は半分服を着たままなので制服がからまって大変な状態に。

「里恵さん、オレもう、出そう・・・」

「床、汚しちゃだめっ。中に。中にぃ・・・いっぱい・・・正樹ならいいよ。出してぇ。
私の小さい胸でイッてほしいの・・・」

私の小さな胸をギュッと上から掴んだまま腰を打ちつけられ正樹さんの熱い排出液が
私の膣の中でじわっと広がりました。

この瞬間がたまらなく好き。結婚を控えた新郎さんの精液を放出されるこの瞬間・・・。
奪ってはいけない立場、お客様相手なのに、新郎の排出液の勢いを膣の中でナマで感じる私・・・。

コンプレックスになってる小さい胸で、男性が興奮して射精してもらえる幸せ。
中出しセックスで一瞬でも恋人になれるこの瞬間、新婦さんから女として
男(ダンナ)を寝取った優越感・・・。
ほてった体のまま私は服を着て今度は新婦の琴帆さんのところへ。
今度はカクテルドレスの試着で琴帆さんの更衣室で二人っきり。
今、自分のアソコには正樹さんの精液が入ったまま・・・。
今度は琴帆さんを・・・



中出し・妊娠 | 【2016-02-29(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

店の同僚の彼と汗だくでセックス

店の同僚の西小野真由美ちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

職場の人達からは真由美ちゃんとK君は結婚するんじゃないかと噂されるくらい普段は仲が良いのですが。

どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。職場も同じなので仕事のことも長々と話していました。

バーのようなところでお酒もすすみ、終電の時間に間に合わなくなりました。
タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?」と答えると「何もしないからさ」
お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら
歩いていたくらいで、早く横になりたい一心でした。

ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。
次の日が土曜で休みだったので私はお風呂は朝入ろうと思いました。

ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、結局・・・
初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

部屋に暖房がかかっていて汗ばむくらいでした。

ブラを外され私の小さな胸をやさしく愛撫されました。
乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。
丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。

真由美ちゃんの彼氏に自分の体を見せていると思うと興奮してきました。

あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。
もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。
クンニへ移行・・・。

「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」
「大丈夫だよ・・・」
K君はクリを下から舐めて舐めてきたので自分の
気持ちいいように腰を動かしてしまいました。

「ああんっ・・K君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」
お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。
K君はオチンチンを出してきて、大きくてビックリ・・・。

咥えるとK君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。

オチンチンの下側の二つこんもりしているところが
気持ちいいみたいでそこを強く舐めてあげると喜んでくれました。

「真由美ちゃんはどうやってK君のを咥えてるのかな・・・なんか罪悪感が・・・」と思っていると
突然、口の中で・・・精子が出てくる前はドクッ、ドクッとオチンチンの下側が動いたのですが・・・。
独特の苦味と熱さが口の中に拡がり・・・。

「もう飲んじゃえ」っと苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。
真由美ちゃんは飲んでくれたことがないらしく、K君はすごく喜んでくれました。

バックで挿入・・・。K君は激しく突いてきて、私のお尻が波打つのが自分でも分かりました。暖房が暑くて自分でもお尻の割れ目が汗ばんでいるのが分かって、K君はスルンっとオチンチンを抜いてお尻の割れ目を舐めてきて・・・

びっくりしたのが、そこからお尻の穴まで舐めてきたこと!
「ああ、お風呂に入っていたら、ちゃんとそこも洗っていたのに・・・やめて~」と思いました。

たぶん汗のニオイとくさいニオイが混じっていたのでは・・・。
お尻の穴に指まで入れられちゃうし・・・。

友達の彼氏(同じ店の職場だし・・・)にこんなニオイまで知られちゃうなんて・・・。気持ちいいのと恥ずかしいので複雑な気持ちでした。
今度は騎乗位でナマで挿入・・・。

ベットに入ったときはK君とのHは全然乗り気じゃなかったのに、私は自分から激しく腰を振って騎乗位だけで2回もイッてしまいました。

首を振りまくり髪を乱しながら「うんっ・・、あぁんっ!!K君・・・K君・・私・・・気持ちいいよう!!す、すごいイイ・・あぁっ!!あ、彩(あや)、またイっちゃうのっ!!」自分でも驚くくらい腰が軽やかに動きました。

お酒がイイ感じで回ってきてました。
正常位で挿入するころには二人とも汗だくで
ガバッとK君は覆いかぶさってきていたので
重かったです。

お互いに抱きしめ合い、二人とも背中に手を回しているのですが汗で背中はびちゃびちゃでした。密着したままK君は激しく腰を振って・・・。K君の頭は私の耳の真横に・・・。がっちり押さえ込まれてました。

二人とも「ハァッ、ハァッ・・」と息づかいは荒く興奮していてそのまま中で・・・。
挿入が激しくて、いつK君が私の中でイッたのか分かりませんでした・・・。

気づいたらK君は私にぐったりと乗りかかったまま
気持ち良さそうに・・・。
私は慌ててお風呂に行って、ジャンプしたりシャワーでk君の精子を洗い流しました。
今ではカラダを許したことを少し後悔してます・・・。



アナル・SM・アブノーマル | 【2016-02-29(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

1年前女VIPPERと会ってセクロスした時の話をする

今から丁度1年前になるのかな・・・

まずスペックから

当時18歳
大学生
不細工
童貞
コミュ障

女vipper(仮にみゆきさんとする)
確か20歳
短大生
ダンスを趣味にしてる美人さん
喫煙者

まずは事の発端を話す
当時俺は童貞でセックスというのがどんなものか疑問で
実際に体験したくてうずうずしてた

高校の時彼女はいたんだが俺がチキンなせいでキスまでしかできなくて
彼女は遠くの地方大学に進むことが決まり別れた
大学入り、vipに入り浸る毎日が続いてたわけだが、たまに見かける

VIPPERとセクロスしたったwwww

とか

簡単に会えてセクロスし放題wwwww

のレスが目について俺は思った
もしかしたら俺でもスレ立てればセクロスできるんじゃね?

すぐ実行に移した
確か「Hしたいよ」
こんなスレタイで建てた

くだらないレスばかり続き、
30くらいまでレスがついたところで「いいよ」という書きこみを見る
「愛知の○○住みなんだけど・・・・」と俺は書きこんだ
そしたら「隣の××市に住んでる」と返ってきたので
俺はここでメアドを書いてそっちで話そうと誘導する

意外にもメールが来た
俺はこんな上手くいくとは思ってなかったからめちゃ喜んだ
ちなみにそのメールの相手がみゆきさんな

そして何通かメールするうちに一回会おうってことになった
定期的に公園でダンスの練習をしているみゆきさんは
その練習場所の公園を待ち合わせの場所にした

なんやかんやしてるうちに約束の日になる
俺は緊張でガチガチだった
寒かったからちんこは立たなかった

そしてついにご対面

めちゃくちゃ美人だった
綺麗なお姉さんといったほうがしっくりくるな
おっぱいもでかい
こんなお姉さんがVIPやってるなんて俺は疑問に思ったけど聞かなかった

まずは話した
内容は覚えてないが
なんであんなスレたてたの?wwwwは聞かれた気がする

そんで30分くらい他愛のない話をしてその日は終わった

それから1週間後くらいかな?
みゆきさんから「Hしたい?」とメールがくる
俺はもちろんしたいです!と答える
そして何通かやりとりをしてついにセクロスをする日がくる!

だがその日みゆきさんはこなかった

おれは絶望した
これが現実なんだなと思った
もちろんみゆきさんからのメールは一切こない

やっぱ俺みたいな不細工とは無理だよな・・・
もう一生童貞なのかな?
しばらくこんなことばかり考えてた

それから3日くらいたった後みゆきさんからメールがきた
「ごめん、やっぱ怖くて・・・」
こんな感じのメールだった
ここで俺はどんな返しをしたか全く覚えてないんだが、また会うことになった

今度は会えた
そしてみゆきさんの家にいくことにした

ここでどうでもいい話をする
集合場所はみゆきさんの最寄り駅
俺は電車できたから当然歩き、そしてみゆきさんは自転車
ゆみきさんを荷台に乗せて俺が運転することになった



自転車が前に進まない・・・・
俺は自分のひ弱さとヘタレさに絶望した
みゆきさんはフォローしてくれるけど俺は情けなくてもう帰りたかった
そして俺は歩き、みゆきさんは自転車おして行くことになった

家についた
両親はいるみたいだけど挨拶はしなくていいよ言われた
でも俺は「こんにちはー」と小さい声で挨拶しておいた

みゆきさんの部屋に入る
感想は特になかった
ニコニコ動画で猫の動画を見たり、
ゆみきさんの過去についてちょっと話を聞いた
「たばこ、吸っていい?」とみゆきさんに聞かれたので
俺は「自分の部屋ですからwww吸ってくださいwww」と返した

しばらく沈黙が続く

みゆきさん「する?」

俺「え、はい」

俺がもたもたしているとみゆきさんは俺をベッドに押し倒した
ドMな俺にとって最高のシチュエーションだ

今でもこの時を思い出すとちんこが熱くなる

そしてズボンを脱がされてフェラが始まる

正直、すごく気持ち良かった
ほんとに気持ち良かった
言葉に言い表せないほど気持ち良かった
今までフェラしてもらった中でも最高のフェラチオ
たまもなめてくれるし、とにかく最高だった

このフェラを思い出すと今でも俺のちんこは大きくなる

出そうだったので今度はみゆきさんのまんkが見たいと俺は言う

みゆきさん「くさいからだめ!」

俺「いいじゃんwww」

みゆきさん「・・・いいよ」

俺はむしゃぶりついた

無臭だった

無我夢中でなめた
みゆきさんが喘ぎ声を出していたけど
俺は思った

絶対演技だ

だから聞いたんだ

「演技してるよね?」って。

そうしたらこう答えたんだ。

「演技しているとあなたが思うことで私は演技をしていることになるのよ。」

俺は納得した。

我慢の限界だった俺は
俺「ぁっ・・・!  あの、入れて・・・いいですか・・・?」

みゆきさん「どうしようかな・・・?」

俺「お願いします!」

みゆきさん「・・・・いいよ」

みゆきさんがコンドームを出してくる

しかしコンドームつけるころには俺のちんこはもうしょんぼりしてたいた

そしてたらみゆきさんが
「あれ?小さくなっちゃったねw」
と言いつつ俺のちんこをなめる

そしてコンドームをつけ、ついにin!

まずは正常位をした
当時の感想は「あれ?これ床オナと同じじゃね?」だった

そんで次に騎乗位

10秒くらいで果てた

自分の情けなさに泣いた

そして急にくる賢者タイム

何を思ったのか俺はありがとうございますといい、すぐに帰った

帰り際に
みゆきさん「安価メール上等!いつでも送ってね!じゃあね!」
と言われた

今思い返すと俺は相当馬鹿で失礼なやつだったと思う
こんなことしてもらったのにお礼がありがとうございます だけとか
例え賢者タイムでもこの対応はないわ

そして2か月くらいたったあと
おれはみゆきさんにメールしようと送ったところ
メアド変更されてて音信不通になった



純愛・恋愛 | 【2016-02-29(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

vipperに彼女を寝取らせた話をする

スペック


20大学生
彼女
20大学生色白Bカップ
vipper
30キモオヤジ童貞

正確には寝取らせたじゃなくて貸し出した
一月前の話なんだがvipで彼女を貸し出すので募集をかけた
そしたらおっさんとか高校生とかからメールがきた

その中で30まで童貞だったというおっさんがいた

メールの文には
「わたしはキスをしたこともありませんが
彼女をいかせることができるはずです。手マンには自信があります。」
こんな感じ
したこともないのにどこからその自信はくるのかと

でも面白そうだからこのおっさんにしてみた
都内某所で待ち合わせ
待ち合わせの時だけ俺は行くがその後は二人きり

そして条件は俺が別れた後から
ずっとボイスレコーダーで録音すること

当日
行ってみたら冴えないおっさんがいた
中肉中背、髪少し薄い、油ぎった髪、肩にフケがチラホラ
俺はファッションに詳しくないから
その人の靴でだいたい判断するんだがまさかの運動靴

3人で近くのエクセルシオールへ
俺「おっさん(その時は名前)は普段なにしてるんですか?」
おっさん「倉庫で仕分けとかピッキングを」
俺「あー、俺もしたことありますよ!もしかして派遣ですか?」
おっさん「はい、本当に彼女さん抱いていいんですか?」
俺「派遣!?給料やすいのに大変っすねー。
あ、ホテル代は彼女と割り勘させないでくださいね?」

この底辺おっさんに大事な彼女を犯されると考えるとぼっきした

そして条件の話

・ボイスレコーダーはずっとつけておくこと
・ホテル代とかその他費用は
 全部おっさんが払い彼女には一銭も払わせないこと
・ゴムをつけること
・彼女が拒否ることは無理じいしないこと
・6時間後に返すこと

で、そこで二人きりにして俺は漫喫へ

6時間後におっさんたちと合流
彼女のテンションだだ下がり
おっさんはなんか晴れ晴れしてる

おっさん「ありがとうございました!すごく気持ち良かったです!」
俺「あ、ども」
おっさん「またしたいです!あ、さっき彼女さんに連絡先
聞こうとしたんですけど彼氏に相談してくれって…教えてもらえますか?」
俺「は?いいわけねーだろ」

そして解散

俺は家につきボイスレコーダーを確認

まずラブホ入るまで
彼女のテンション普通
おっさん発情してる

おっさん「彼女さん(実際は下の名前で呼び捨て)はよくこういうことするの?」
彼女「いえ、始めてです」
おっさん「経験人数何人?」
彼女「1人です」
おっさん「彼氏としかしてないんだ!まあ僕はしたことないんだけどねw」

おっさん「気持ちよくさせちゃうから期待してね!」
彼女「はあw」

ラブホ着
部屋に入ったらしい

おっさん「彼女~!」
彼女「がっつき過ぎですよ~w」
おっさん「チンコ触って!キスするよ!」
くちゅくちゅ音がして始まるかと思ったら
彼女「あのすいません、歯当たって痛いです。あと舌を強く吸わないでください」

その後ベッドいってキスとお互い体の触り合い
しかしおっさんがどうやら下手らしく

おっさん「どう?ここ気持ちいいでしょ」
彼女「すいません、もう少し優しくしてください」
のやり取りが何回もあった

そしておっさんが彼女にフェラさせようとしたら彼女が咳き込み、
「シャワー浴びましょう」と
風呂場にはボイスレコーダーを
持ち込まなかったらしいからなにが起きてたか知らん

そしてシャワーから帰ってきてベッドへ
おっさん「もういれていいよね?」
彼女「いや、シャワーで全部
落ちちゃってますからもう少ししてもらわないと痛いです」
おっさん(なにやら触ってる音)「もういいよね?」
彼女「(苦笑)」

そしていよいよ本番

おっさん「どう?気持ちいい?」
彼女「はあ」
おっさん「気持ちいいんでしょ?あんま喘がないね?どうしたの?」
彼女「あたしあんま声でないタイプなんで」
おっさん「我慢しなくていいんだよ!いっちゃいなよ!」
彼女「(苦笑)」
おっさん「彼氏より気持ちいいんでしょ?彼氏より僕のほうがでかいでしょ?
おっさん(そいつの名前)のチンコでかくて素敵っていってごらん?」
彼女「…」

おっさん「僕もういくよ!一緒にいこう!あー、彼女のマンコいい!」
彼女「…」
おっさん「ゴム外していい?」
彼女「ダメ」
おっさん「いくよ!うっ!あああぁぁぁ…ハァハァふぅはぁ」

こっからおっさんのピロートーク

おっさん「僕のセックスよかったでしょ?」
彼女「はあw」
おっさん「彼氏より気持ち良かった?」
彼女「お茶いれますね」
おっさん「腕枕してあげるよ!こっちおいで?」
彼女「あ、あたし椅子のほうが落ち着くんで」
おっさん「彼氏から俺に乗り換えない?セックスの相性もいいみたいだし」
彼女「いやー年離れてるし」
おっさん「てかボイスレコーダー切りなよ!こっから内緒の話したいんだ」
彼女「はーい」コトッ
おっさん「こんなひどいことさせる
彼氏と別れて僕と付き合いなよ、大切にするし」
彼女「…」

おっさん「僕のほうが金あるしなにかといいよ?」
彼女「でも派遣でしょ?」
おっさん「それでも彼氏よりお金あるよ!」
彼女「彼氏も今派遣だしたいして変わらないと…」
おっさん「でも僕のほうがシフト多く入れるから!」
彼女「あ、ここゲーム機あるんですね!ゲームしてみたいな!」
おっさん「話逸らさないでよ!あ、携帯のアドレス教えてよ!」
彼女「彼氏に相談して聞いてみますね」

この後こんな話が延々と続く


純愛・恋愛 | 【2016-02-29(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ボストロールと満喫でセクロスした話

ハッピーメールで片っ端から女にメールを送ってたときがあった
二年前くらいだったはず
返信をもらうためには、相手が返しやすい文章を送るのかがポイントになる
よく掲示板に、「はじめまして^^よかったら絡んでね^^」とかね、アホかとww
それで釣れるんだからその文章なんだろうけど、おそらく釣れにくいと俺は思う
それからトップ画には自分撮りの写メ必須

いつものように空爆を繰り返していると、返信が1通きた
短文ならぬ、単文女は大嫌いなので、返信きてもスルーする俺
しかし今回はなかなかのいい文章のメール

「top画かっこいいですね^^仲良くしてくださいね^^俺さんは~~で、~~なんですか?」

みたいな感じだったと思う
スペックは19歳で、同じ市住み
こういうメールは俺も返信しやすいので、非常に助かる
俺のtop画に食いついてきたのか、朝昼晩毎日メールがきた
メールをしはじめて、2日後くらいに直アドゲット

こっちはヤリモクなんだから、少しはシモネタを織り交ぜるべきだと俺は思っているので、
軽くジャブを入れてみる

俺「普段どんな格好するの?ズボン?スカート?俺脚フェチなんだよねw」
女「スカートが多いですねぇ、脚フェチなんですか^^でも私太いですからw」
俺「またまたーwんなら脚写メちょうだいよwww」

普通こんなことを言うと絶対に引かれるけど、今回は引かれないという自信があったため、
ガッついてみることに
笑ってスルーされると思っていたけど、送られてきた
俺の好きな太ももは写ってなかったけど、これは会えばヤれると確信する

俺「っていうか、俺女の顔見てねーなww脚くれたんだから顔も見せて^^」
女「うーん…みたいの?どうしよ…」
俺「お願いー!遊んだときご馳走するから^^」
女「ほんとにー^^?それじゃ送るね☆彡」

うーん…微妙。本当に微妙
やれないことはないけど…
19歳ということに惹かれ、俺はがんばった

俺「うおっwwまじかー、ちょーかわいいじゃんww」
女「嬉しい!ありがとう^^^^」

あろうことか、女は調子にのって何枚も送ってくる
風呂上がりの写メとか、胸の谷間が強調されてる服とか
スカートの▽ゾーンのパンチラとか…

この時は俺はまだ、「この女エロすぎww飽きるまでやるわwww」
としか思っていなかった
経験人数を聞くと、まだ一人らしい
とは言ったものの経験回数は数えるくらいしかなく、
セクロスが気持ちいいって思い始めた頃なのかな

シモネタトークで盛り上がり、とうとう核心に迫ることに

俺「俺、クンニするの超好きなんだわwww」
女「まじー?恥ずかしいけど、気持ちいいもんね!」
俺「されるの好きなんだ?どれだけでもするよww」
女「気がむいたらねーww」

この女が言う、「気がむいたら」とは「俺のことが気に入ったら」ということになる
俺がtop画にしている写メは、いい写りでもなく悪い写りでもない
top画を気にいる=実物の俺を気にいる=クンニ=セックス
もう決まったようなものだよね

確か、メールを始めて5日後くらいに会ったような気がする

そして当日
待ち合わせ場所に向かうと、女はすでに来ていた

は…?

車の中から女をガン見すると、まさにボストロール
ボストロールみたい ではなく、まさにボストロール
よくvipのスレでボストロールだった という言葉を聞くけど、
この女はボストロールの特徴を忠実に再現をしていた

体型はちょいピザってるなと思っていたんだけど、実際はボンレスハム
クリームパンみたいな腕してやがる

こいつ写メとるのうますぎるだろ…と、少し関心したくらいだった
優しい俺はスルーすることができずに、

俺「あ、どうも^^;」
女「はじめましてー♪よろしくね!!」

俺の地獄の時間が始まる

俺「うーん、どうしよっか、行くところってとくにないよね^^;」
女「そうだね、カラオケとかはどうですか?」
俺「あー、ごめん今喉痛めてるんだよね^^;」

ボストロールとカラオケを楽しめるわけがない
なるべく会話もしたくないし、人の多いところも嫌だ

俺「満喫とかは?まったりしようよ^^;」
女「いいですね、そうしましょうか」

満喫はひたすら漫画を読めばいいだけだし、こいつを気にする必要もない

席はさすがに分けることは俺にはできなくて、ソファーのペア席へ
俺はそそくさとこち亀が置いてある本棚を探し始めた
するとこの女、俺の後ろからついてくる
これがかわいければ完全に萌え要素となるのだけど、相手はボストロール
後ろを振り向くこともできず、無視して歩いていると、手をつないできやがった

他の客の視線が痛い
本格的にこれはヤバイと思い始めてきた

こち亀を10冊ほど手に取り、サクッとペア席に篭ることにした
俺はこち亀、女はネットをしはじめて10分くらいたったとき、女が口を開く

女「俺さんマジかっこいいですよねwwもろタイプなんですけどww」
俺「…ありがと^^:」

テンションがた落ちの俺にはこの一言が精一杯だった

女「う~ん…」
とか言いながら、この俺様の肩に頭をのせてきやがった
俺はこの時、完全に固まっていた

俺「どしたの^^;眠い?^^:」
女はニヤニヤしながらこっちを見てきて、俺のほっぺたにキスをしてきた

こいつ、俺よりもけっこう年下で、経験人数も1人なんだよ
なんなの?この積極性
ボストロールのくせにありえねーだろ

優しい俺はこの女の行動を無視することはできない
男ならボストロールといえど、恥をかかせるのはかわいそうだったからね

もうどうでもいいわ と完全に吹っ切れていた
ほっぺのお返しに俺は唇にキスをする
俺は始めてキスする相手には、軽いキスを少し長めと決めている
というよりも、初キスから舌入れようとする奴なんていないわな

ボストロールは違った

完全にディープキス
確変中の俺は女の舌を受け入れ、より一層深いキスをしながら乳を揉む
ピザということもあり、胸はそれなりにあった
たぶんCカップくらいじゃないかな
乳をまさぐると、女が「あっ…」とかいいながら若干喘ぎ始めた

乳首を触っただけで声が出るとか、演技だったのかな
とりあえずやめてほしい

確変中の俺はもうここでやるわと決めた瞬間だった
満喫の店員さん、お客さん、まじで申し訳ない

満喫でのセクロスとか学生がするものなんだけど、
ボストロールに向かって「ラブホテル」という単語を出したくなかった

ボストロールの声にビクビクしながらも、俺は乳首を舐めながら右手を下着へ
膝丈のスカートを履いていたので、触ることは容易にできた
下着の上からでも分かるほど、とんでもなく濡れている
湿っている、とかそんな小さい言葉では言い表せれない
クロッチの表面がヌルヌルしてるんだよね

普通はここまで濡れやすい女がいると喜ぶ俺だけど、普通に引いていた

指を入れるとかなりの音でグチュグチュと音がした
しかもどれだけ声我慢しろと言っても、声を出す

いい加減イライラしていた俺は、ボストロールに言ってやった
俺「入れるわ。横になって。」
女「ゴムあるの…?」
俺「外に出すから大丈夫。はよ。」

女は無言でソファーに横になり、脚を開く

前戯にかけた時間は3分くらい
クンニ好きの俺でも、この女のマンコを舐めることはできなかった
フェラの要求もしなかった

相手がどんなにブサイクでも、チンコは起つ
なのに複数プレーのときは起たないという、残酷なチンコ

入れてみると、マンコだけは絶品だった
若い+経験の少なさってこともあり、処女並みのキツさ
挿入中、トロ~ンとした表情をしながら俺を見つめてきた
お前はトロールだろ
俺も男なのか、女の感じている顔を見ると、少しかわいく思えてきた

俺はもう自分が射精することしか頭になかったので、2分ほどでティッシュの上に発射
エロ描写がかなり少ないけど、内容も薄いものだったし仕方がないww

俺「それじゃそろそろ出ようか、この後俺用事あるんだわ」
出会い系で用事スキルを使ったのは、後にも先にもこのときだけだった
女は少し悲しそうな顔をしていたけど、無視して車へ乗り込み、女を送り俺も帰宅
別れてから、数分後にメールが届いた

女のメール「今日はありがとう^^とても楽しかったよ!また会ってくれる?」
俺の返信「こちらこそ、また機会があればね」
女のメール「分かった^^それじゃ俺君からのお誘い待ってるね☆」

俺はこのメールに返信をすることはなかった
女も察したのか、追撃メールを送ってこない

今思うと、女にとても申し訳ないことをしてしまったと後悔している
いくらボストロールといえど、女は女
たとえヤリモクだったとしても、男は女に優しくしてあげなきゃな
お前らもモンスターみたいな女が来ても、立派なモンスターハンターとしてがんばってくれ


その他 | 【2016-02-29(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

叔母さんと俺

めちゃくちゃベタな初体験の話。
高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。俺の家から
車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、
海外出張が多かった。
 実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。
 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに
「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」
とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、
「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」
なんて言い出した。
 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。
実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、
「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」
という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、
「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。
 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)
にも大丈夫って言ったのに・・」
 エプロンをつけたあきさんは、
「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」
と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。
 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。
 飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。
ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、
「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」
と何でもない振りをしてテレビを見たが、
「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」
とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。
 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。
 「えー。今やってよー」そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。
 俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ~」
とリクエストが飛ぶほどだ。そこで本当に揉むわけにはいかないが。
 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
 ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、
「ああ、、凄く気持ちいい・・」
と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。いかん、これはいかん。
 そのまま首筋をほぐすと、
「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」
と声もかすれ始めた。もう限界だ。
 俺は思い切って、
「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。
 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、
「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」
とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。
「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と
俺が言うと、そのまま仰向けになって、
「ありがとー、、。力強いよねー」と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。
「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」
テンパってキスをしようとする俺。
「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、
「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、
「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。
 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」
とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が
「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」
俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。
ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、
「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」
俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、
と笑っている。
「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」
とバカなことを言う俺。もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、
「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」と目をそらさずに言う。
「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」
ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、
「うーーん・・・。どうしよう、、、」
となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、
「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」
まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。
俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、
「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」
と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。
突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。
 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。
「絶対・・・絶対内緒にできる?」
俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、
「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」
と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。
「私だけ裸はないよー」と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。
あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。
気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。
「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」
悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。
「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」
俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると
「そうだよね、、。ごめんごめん・・」といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」
と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。
「ああ、、、すごい、、。硬い・・」
AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。
「あきさん、、俺、でそうなんだけど」
俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。
 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。
 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。
「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。
 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。
「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。
 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。でもさすがにその状況では何もできない。結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。
 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。



純愛・恋愛 | 【2016-02-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の精飲計画

居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。
そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。

「ねえ、ねえ。
ちょっと相談があるんだけど・・・」

「なんだよ?
今、いいとこなんだから、話あるんなら、早くしてよね」

そう言いながら俺はテーブルの上にあった牛乳に手を伸ばした。

「あのね、○○の精子、少し私に分けてくれない?」

「ぶほぉっ!」

俺は飲みかけた牛乳を吹き出してしまった。

「ごほっ、ごほっ。
ね、姉ちゃん?今なんて言ったの?」

「ちょっとぉ!
キッタナイわねぇ、何してんのよ、もう。
何度も言わせないで。
○○の、セ・イ・シ。
精液よ」

「ちょ、ちょちょっと待ってよ。
なんでまた、そんな?
弟に精子求めるなんて!
一体なに考えてんだよ、姉ちゃん?」

「これには深い事情があるの。
ね、お願いだから、協力してよ」

「事情って言われても・・・。
そんな、俺、困るよ」

「ね、お願いだから、聞いてくれる?
友達がね、突然チョーお肌キレイになっててさ。
訳を聞いたら、彼氏の精液飲んだり塗ったりしてるってことだったの。
確かに精液が美容に良いっていう噂は聞いたことあったけど、
まさか、本当にあそこまで効果があるなんて思わなかったし。
それで、私も試してみようと思ったわけ。
だから、お願い。
○○。お姉ちゃんの頼み聞いてよ」

「そんなの、姉ちゃんの彼に頼めばいいじゃんかよ」

「あ。言ってなかったっけ?
私、今フリーなんだ。
2ヶ月前に、前の彼氏とは別れちゃったから、
こんなこと頼めるの、○○ぐらいしか居ないの」

「俺、嫌だよ。
姉ちゃんにそんなことすんの」

「もちろんタダでとは言わないわ。
報酬だって出すから、ね、いいでしょ?」

「えっ、金くれるの?」

「もちろんよ。
若いオトコの子の貴重なエキスを頂戴するんだもの。
お小遣はずむわよ」

「そっ、そっかー。
金くれるんなら、話は別だな。
で、いくらくれんの?」

「そうね、千円でどうかしら?」

「マジっすか?
俺の精液が千円・・・。
やる!
やります、お姉さま!」

「あら?
現金なこと。
それじゃあ、早速だけどお願いしちゃおうかしら」

「うん、分かった。
じゃ俺、部屋で出してくるから、ちょっと待ってて。
ええと、紙コップはどこにあったけっかなぁ」

「ううん。
わざわざ部屋に戻らなくてもいいから、
ここで出しちゃいなさいよ」

「えっ、ここで?
そんなの、やだよ。
姉ちゃんの見てる前でできるわけないじゃん」

「その友達に聞いたんだけどさ、
精子が空気に触れると、急速に酸化しちゃって、
効果がかなり薄れちゃうらしいの。
だから、放出された直後の、新鮮な状態で確保したいってわけ。
ね。だから、ここでしてよ、オナニー。
お姉ちゃんも見ててあげるから」

「むっ、無茶言うなよ!
無理だってば、そんなの!」

「じゃあ、報酬を上げようかしら。
3千円で、どう?」

「ぇえっ!
一気に3倍っすか?
参ったなぁ、姉ちゃんには。
分かったよ、わかりましたよ。
やります。ここで、姉ちゃんの前でするよ、オナニー」

「良かった!嬉しいわ!
ありがとう、○○・・・」

「さぁてっと。
じゃあ、俺パンツ、脱ぐよ。
いい?」

「うん!」

「へへ。
なんか、緊張するよな。
姉ちゃんの前で、チンコ丸出しにするなんて」

「あら?
小さい頃は、一緒にお風呂に入ったじゃない。
恥ずかしがることなんて、ないわよ」

「そっ、そうか。
じゃあ、それっ!」

「キャッっ!
○○のオチンチン見るの、久し振りぃ。
何だか懐かしいわ」

「そんなにジロジロ見るなよ。
照れるじゃんか」

「ウフフ・・・。
じゃあ、始めていいわよ。
してごらん?お姉ちゃんの前で」

「オナニーするにはオカズが必要なんだけどな。
俺、部屋に戻ってエロ本取ってくるから、ちょっと待っててよ」

「待って。
それなら、ココにあるわよ」

「えっ、どこに?」

「ここよ、ここ。ワ・タ・シ・・・。
お姉ちゃんのこと、オナペットにしていいわよ。
ね、ほら?
少しぐらいだったら、オッパイとか、パンティも見せてあげるから」

「いっ、いいよ、姉ちゃんのなんか!」

「あら、何恥ずかしがってるのよ。
ほら、来て、こっち。
初めてなんでしょう?
女の人のオッパイとか見たりするの?
ちょっとだったら、触ってもいいわよ」

「や、やめろよ、バカ・・・」

俺の抵抗も空しく、
姉は勝手に俺の手を取り、
姉のバストへ運ぶのだった。
初めて触れる、姉の乳房・・・。

「そう・・・。
優しくしてね。
どう、オッパイの感触は?
柔らかいでしょう?
気持ちいいでしょ?」

「う、うん・・・。
柔くて、ぷにぷにしてて、
マシュマロみたいだ」

「うふふ。
じゃあ、今度はこっちも見てみる?
ほら?
見える?」

姉は、スカートをめくると、
足を広げて、自らの股間を突き出してきた。

「うわあ!
姉ちゃん、ほとんど紐パンじゃん?
いっつもこんなの穿いてるの?」

「ウフフっ。
セクシーでしょ?
興奮してきた?」

「う、うんっ!
俺、もう駄目だぁ!
オナニーするよっ!」

「して!
思いっきりしていいのよ!」

猛然とした勢いで息子を擦り上げる俺。

「キャッ。
すっごいィ。
○○のオチンチン、大っきくなってきた!」

「ね、姉ちゃんのせいだよ!
姉ちゃんのオッパイ触って、エロい下着見せられたから、
俺、もう完全に興奮しっちゃったよ!
あぁあ!」

「ほら?
もっと見て!
お姉ちゃんのヤラシイ下着。
こんなに食い込ませちゃうから!」

姉のふしだらな姿を見ながらするオナニーは、
いつもの数倍気持ち良く、
俺の性感ゲージは一瞬で振り切れてしまった。

「あぁあっ!
お、俺。おれ、もうイキそうだよ。
姉ちゃん、イッてもいい??」

「来るの?
射精するのね!
いいわよ!
お口で受け止めてアゲルから、
ココに出すのよ!
れろっ!」

姉が口を広げて、舌を差し出してきた!
俺はその上に亀頭を乗っけて、肉棒を絞り上げる。

姉の口に射精する、という究極の背徳行為に、
俺は、一気に最高地点まで達した!

「イッ、いくぅうーーー!
イクよぉおおッッ~~、姉ちゃんんんっ!」

「来て、出して!
いっぱい出してぇ!
○○の精液、お姉ちゃんに、たくさん頂戴ぃーー」

「うぉおおおーーっ!」

どぴゅっ!
どぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅっ!

物凄い勢いで姉の舌に放出される俺のザーメン。
と、その時姉の口が俺のチンコを咥え込んできたのだ!

「パクぅ、くちゅくちゅ。
ごくんっ、ゴクンッ!」

俺の精液を全て吸い取ってしまおうというのか!
凄まじいばかりの、姉のバキュームフェラ!

くはぁあっ!
こりゃ、たまらん!

俺は腰を前後にカクカクさせて、
姉の口腔深く、亀頭を打ち付ける。

「んぐっ、んぐっ!」

俺のイマラチオ攻撃にも、怯むことなく、
姉は精飲を続ける。

尿道に残った全ての残滓を吸い切った様子の姉が、
ようやく俺のチンコを開放してくれた。

姉の猛烈フェラで、クタクタになってしまった我が愚息。
本当に凄かったな、姉ちゃんのフェラチオ・・・。
感慨に耽る俺だった。

姉は、口の端にあふれていたザーメンを手で拭って、
それをずずっと吸い取った後、
ケロっとした表情で俺に言う。

「んはっ。
すっごく濃かったよ、○○の精液!
それに、随分たくさん出たね!
ありがとう、○○。
これで私、美肌に磨きがかかるかしら?
本当に楽しみだわ」

「こんな俺で良かったらさ、
いつでも協力するから、
また相談してくれよな、姉ちゃん?」

「ウフフ。
どうだった?
私のフェラチオ。
結構、評判いいんだから」

「うん!
最高だったよ、姉ちゃんのフェラ。
いっつもしてるオナニーなんか、比べもんになんないよ」

「アリガト。
あっ、そうだ。いっけない!
今、○○の精液、思わず全部飲んじゃったわ。
お肌にも塗るつもりだったのに。
ま、いいか。
今度の機会にしようかしら」

「えへへ。
もし、姉ちゃんさえ良ければ、
俺、直ぐにでも、もう一発出せるけどな」

そう言って、俺は復活勃起して、
臨戦体制となっているチンコを姉の眼前に突き出した。

「わぁ。凄い!
さっき出したばっかりなのに、もうこんなに?
若いって素敵ぃ!
じゃあ、お願いしちゃおうかしら。
今度は、お姉ちゃんのお顔に沢山かけてネ!」

「じゃあ、また姉ちゃんにお願いしてもいいかな?
フェラチオ?」

「勿論よ!
いくわよ?覚悟はいい?
沢山出してくれないと、お小遣減らしちゃうよ」

「分かったよ、姉ちゃん!
俺、頑張る!」

「パクぅ!
チュパぁ!」

「うゎああっ!」

おしまい・・・。



幼馴染・親友・友達 | 【2016-02-28(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

学校の先生と付き合った時のこと

ちなみに私はいま高3

先生はたしか今31?
中学の先生で、理科の担当だった
眼鏡で身長177で眉毛がすごい整ってた
でもきもいって言われて女子から嫌われてるような人

好きになったのは中2のころで、先生は27だった
ちなみにもう彼は捕まってる

自分は顔も可愛くないし、全然モテないし目立ちもしないんだけど、かなり恋愛脳って感じですぐ誰かを好きになる。
先生のこと好きになったときもそんな感じで、今までそんな気なかったけど急に好き!ってなった。
それが中2の9月頃。

よく話しかけにいったり、質問しにいったりしてた。
勉強はできたし、自分で言うのもあれだけど結構気に入られてたはず。
誰にも先生のこと好きって言ってなかったけど、周りも感づいていたと思う。

先生は隣のクラスの担任だった。
11月になって、先生のクラスの子が、先生が結婚することを私に教えてくれた。

先生が結婚するって知って、それでもまだ好きだった。
付き合ったりできなくてもいいし、ただ構ってほしいっていう。

先生が結婚してからも、たくさん話しかけにいって前よりだいぶ仲良くなってた。

中3になって、先生が担任になった。私ちょう嬉しい。
前よりも仲良くなって、特別な生徒みたい///ってちょうしのっていた。
私は学校さぼりがちで、まあ今日も高校さぼってるんだけど、そのことを先生は結構心配してくれた。
放課後の教室でふたりきりで話すことも多かった。

私はその頃男の子と付き合ったこともなかった。
でも教室でふたりきりとかだと、先生の腕とか触ったりしてた。キメェ

後から聞いた話だけど、先生たちの飲み会のとき
「付き合うならどの生徒?」みたいな話になって、先生は私って言ってたらしい。

で、まあ相談にのってもらううちに、あっちから
「電話番号教えとくから」
って言って番号渡された。

あ、違う、その前に先生に子供が生まれた。男の子。
中学生なりに「私の血もその子に混ざってるはずよ…」とか思ってたの覚えてる。

電話番号教えてもらってから、頻繁に電話するようになった。おもに夜中。
私は母親が苦手で、受験のことで喧嘩になることとかも多くて、よく話聞いてもらってた。
メンヘラとかではないけど、なんていうか病んでた。音楽は倉橋ヨエコが大好きだった。

夜中にやさしいこと言われたりすると、なんかそんな気になってしまって、ますます好きになってた。

2月くらいに、また教室でふたり話しているときに
「第一志望合格したら、どっか連れてってやろう」
っていわれた。

私はうれしくてふたつ返事で
「いきます!お寿司食べたい!」
て言った。

そして3月、私は第一志望だった公立の準進学校みたいなとこに合格。
それが3月の18日くらいだったかな。
で、お寿司食べに行く約束したのが28日。

でも26日の夜にいきなり電話がかかってきた。
「どうしたんですか?」
「いやあ、まあ、もうすぐ離任式やん」
「そうですねー。え、先生、異動なんですか?」
「んー…まあこんな電話するくらいやしなあ」

先生は人里離れた全校生徒40人の中学に異動になった。

全校生徒40人って今考えてもちょっとおもしろいな。

まあこれが結構決定打だった、ていうか
卒業しても中学遊びにいけばいいかーって思ってたのに
もう会えなくなるんだって思うと、すごく悲しかった。

「さみしい」ってそのとき言った。なんかいい感じの雰囲気が流れた。

そして28日当日。私の家の近くに待ち合わせた。
先生はでっかい車に乗ってて、私服だった。

ちなみにこのときは母にちゃんと本当のこと伝えて出かけてきた。
ただご飯食べさせてもらうだけだし、って感じだけど。

私もかわいいワンピース着ていった。
でもアバターみたいなタイツ履いていったから引かれた。
男受けとかそのときわからなかった。

約束とおりお寿司食べに行った。100円じゃないやつ。
なんか緊張しすぎてたから何食べたとか全く思い出せない。

なんかすぐ食べ終わっちゃったから、どっか行こうってなった。
わたしドライブとか好きだから、すごくわくわくした。

で、まあ湖岸とかいった。湖岸とか言ったらどこかばれてまう。でも書く。
湖岸を手をつないで歩いた。
「手、寒いー」て言ってたらなんかあっちから繋いできた。
なんかおかしいとは思いつつ、嬉しいからいーやって感じだった。

それからベンチに座って、恋バナ(笑)をした。

琵○湖に浮かぶカイツブリとか眺めながら。

「先生、クラスの女の子で好みなのって誰ですか?w」
「その質問がおかしいわww」
「Mちゃんとめっちゃ仲いいやないですかー」
「俺ああいうのは彼女としては無理やわ、めっちゃうるさいやん。おしとやかな子がええねん」

みたいな感じでクソみたいな会話してた。

「へぇー…」
「…お前さ、好きなひととかいんの?」
「まー、いないこともないですw」

「あんな、変なこと言うたらごめんやで。ごめんやで。」
「お前好きなんって俺か?」

衝撃だった。

で、そう

「お前、好きなんって俺か?」
って聞かれて、反射的に

「え… そうって言ったらどうするんですかwww」
て言った。恥ずかしすぎて死を感じた。

「え、えwwwど、どうしようww」
とかあっちも言ってた。

「ていうか、え、好きなん?」
て聞かれて、

「えー、違う!いや、違わない…」
みたいなふうに答えた。

そしたら急に抱きしめられて
「ありがとう、ありがとう」
って言われながら撫でられた。

ウェー!大人のことしてるー!!!きめええー!!てなった。

そのときはまじでなんかきもかった。
でもちょっと嬉しかった。

落ち着いて
「じゃあ…付き合うか?」
ってあっちが言ってきた。

最初妻子もちのくせにこいつ何言ってんだって思ったけど、
異動して会えなくなること考えたらとっさに
「うん!」って答えてた。

これが間違いだった。

で、ほくほくで手繋ぎながら車に戻った。
付き合うって初めてでよくわかんなかったけど、

先生は大人だからせっくすとかもするのかなーとかぼんやり考えてた。

車走りだしてすぐ、先生は言った

「今からホテル行くって言ったら…怒る?」

私は頭真っ白になった。

まずホテルの常識みたいなのがわかんなくて
行ったら、え、ヤるってこと?ヤるってこと?!!て感じでテンパった。

「え、嫌です。怒ります!!」
てすぐ言った。

「そりゃそやんな…でも行ってみるだけ行ってみいひん?」
相手も粘り強かった。

で、なんかすぐラブホ街に着いた。
いま思えばすでに計画済みだったのかもしれない。

ラブホ街とかはじめてで、私はすごく気分が悪くなった。

それで嫌!って私は言ってるのに駐車場に入った。

「優しくするから!」
「先っちょだけ!」
「何もしないから!!」

彼は言ったけど、私は拒み続けてその日は帰った。
帰ってから本当に本当に死にたくなった。

でもまあ、今までより親密な関係になれた!と思って私は嬉しかった。バカだから。

毎日メールや電話するのは楽しかったし。

それから月に1回ペースで会うようになる。
お寿司食べに行った次に会ったのは、4月の中旬。
でもその日は車のなかで脱がされて、キスしただけで終わった。

全部はじめてだったし、今思えば悔しい。

その次、5月の頭に会った。
この日はファミレスでご飯食べてから、ホテルに行った。

なんというか覚悟はできていて、当時高1だけど
「好きなひとが初めての相手!!!幸せなこと!!!!」
みたいに言い聞かせてたきがする。

ホテルはなんかすごいいい部屋で、天蓋つきのベッドだし
ジャグジーつきのお風呂めっちゃ広いしテンションあがった。

でもゆっくりする間もなく、脱がされてベッドに寝かされた。
なんかもはや恥ずかしいとかはなかった。

そのとき初めて先生のを見たけど、クソ小さかった。
勃起して7cmくらい。

前戯とかほとんどなかったきがする。あんまり覚えてないけど。
私はちゃんと濡れてたらしいから、わりとすぐ挿入だったきがする。

正常位だったんだけど、私はまず女が蛙みたいな格好しないといけないのが衝撃だった。
ものすごい力入ってたみたいで、全然うまく入らない。

なんか本当に先っちょだけ入ったらしいんだけど、私が急な尿意に耐え切れなくなり、

しまいに足がつって「つった、つったァー!」て言ったからその日は結局処女膜突破ならずだった。

先生、ちょう残念そうにしてた。

で、またその月の終わりくらいに会った。
この日もホテル行った。

この日はちゃんと力抜いて、そしたらわりとすんなり入った。
何人かとした今だから分かるけど、先生クソ早漏だった。
入れて5分くらいでイってた気がする。
さっきからクソクソ言ってごめんなさい。

本当に初めては血でるもんなんだなーて思った。
気持ちよくはなかったな…

それからは本当に、月1ペース。
ちなみに以下デート内容

6月 放課後に会う、車内フェラだけして終了
7月 ドライブする、結局車内フェラ
8月 オムライス食べにいった。うれしかった。

そう、8月は最悪だった。
わたし生理二日目だったし、あっちホテル行くお金ないって言うしできないなーと思ってた。

でもどうしてもしたいってあっちが言ってきて、昼間なのに公園の駐車場みたいなとこ停めてしようって言ってくる。
ゴムもないのに。

だから私しないって言ったんだけど、そしたらなんかあっち不機嫌にww

けっきょく夏場の暑い車内で、生で生理セックスしました、、最悪だったなあ

会うとき以外でも、メールでエロ写メ強要したりしてきたし
ほんと体目当てだったんだなーと思う。

で、9月あたりは先生が文化祭の準備とかで忙しかったらしく会えなかった。

まあたぶんこのあたり他に女の子がいたはず。

で、10月の中旬に来週会いましょうって私から言った。
あっちもたまにはヤるかと思ったのかいいよと言ってくれた。

私はすっごく楽しみにしていたんだけど、会う三日前に
ある封筒がうちに届いた。

そのときの私は前略プロフとかに「先生と付き合ってます」とか書いてて
某女の子用掲示板(笑)でも、先生とのことをべらべら話してた。

本名と全然違うHNだけど住んでいるところも歳も書いてたし、一時期顔を一部だけ隠したプリクラとかも載せてた。

それでalfooメモとかに先生と会ったときのこととかだらだら書いてた。
そんなに誰も見てないものだと思ってたんだけどほんとにアホだった。

で、封筒。

封筒は茶封筒で表に「○○様(私の苗字)」とだけ書いてあって
あて先も差出人も書いてない。誰かが手で投函したみたいだった。

お母さんが朝に
「これ何やろ、気持ち悪い」
ってもってきて、ふたりで開けて中身をばっと出した。

パソコンで打たれた手紙みたいなのと
私のプロフィール・alfooメモの印刷された紙が入っていた。

手紙みたいなのには
「お宅の娘さんは先生と不倫しています。肉体関係にあります」
みたいなことが書いてあった。

私はその紙を見た瞬間、やばいと思って、とっさに紙をもって

「これ私のだわ!!!私の手紙だわ!!!」とか言って部屋に上がった。
お母さんはあんまり読んでないはずだけど、絶対怪しかったと思う。

すごい焦って先生にメールと電話した。
ごめんなさいごめんなさいって言ったけどすごい怒られた。当たり前だけど。

alfooのメモを印刷したやつには、先生と○○したとか書いてるとこに
赤いペンでしるしがついてたりした。

手紙の内容は両親宛てって感じで、娘さんが悪いことされてる、みたいな手紙だった。
いまだにこの手紙は誰が投函したのかわかってない。

結局先生と話し合って、会う予定だったのももちろん無し、
もう会わないでおこうってなった。いちおう別れた、という認識。

それから私はものすごく悲しんだし、後悔しながらも
学校はふつうに行ってたし、なんだかんだ楽しかった。

で、先生のことも少し忘れてた12月頃。
家から帰ったらお父さんがなんか様子おかしくて
「来るから待っとけ」みたいなことを言われた。

は?何が来るの?て聞いても答えない。
嫌な予感がして部屋に閉じこもったら、ドアをどんどんされた。
警察がうちに来た。

警察が来て、最初は嫌だーって言って駄々こねたけど
「おじさんたち話聞くだけだから」
みたいに言われて、ついていった。

あの、見た目パトカーじゃないパトカー乗った。
なんていうんだっけ。

警察のひとに
「先生と付き合ってたよね?」て聞かれた。
もうおとなしく答えるしかなかった。

警察のひといわく、最初県庁に私のとこにきた手紙と
同じような内容のメールがきたらしい。
それで県庁から警察、といって調査になったとか。ヨウワカラン

警察いったら先生の車のナンバーとか特定されてるし
警察こええってなった。
そのときは事実かどうかを聞かれて終わった。

帰るときに、親には絶対言わないでくださいって言ったら
なんとか隠してくれた。

それから何度か調査とかで、警察いった。
警察ってすげーと思った。

私がalfooに書いてた曲の歌詞とか全部深読みして、どういう精神状態だったとか推測を書き込んでた…

なんかおもしろいと思ったのは、したときの
自分の下着の色とか、フェラはしたかとか、玩具は使ったかとか全部聞かれること。

「そのとき先生は勃ってた?」とか聞かれてもしらねーよって感じなんだけど。

調査いって、おわって、
先生のとこに警察がいって、1月に先生は逮捕された。
でも離婚はしてないらしい。

警察のひとに聞いたんだけど、私以外にも相手はいたらしい。
ちょっとないた。

―――――–
滋賀県警少年課と草津署は12日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、
湖南市平松北3丁目、大津市立伊香立中教諭本間博之容疑者(29)を逮捕した。
 
逮捕容疑は、2009年5月、守山市のホテルで県内の高校1年の女子生徒(15)が18歳未満と知りながらわいせつな行為をし、
同年8月、大津市の駐車場に止めた車内でも同様の行為をした疑い。
 
県警によると、女子生徒は本間容疑者の前任校の教え子で、本間容疑者は容疑を認めているという。
 
大津市の澤村憲次教育長は「学校教育への信頼を著しく損なうものであり、深くおわびします」、
西出昇伊香立中校長は「教育の信頼を失墜させ、大変申し訳ない。教員への指導を見直し、徹底したい」とコメントした。
―――――–


先生・生徒・禁断 | 【2016-02-28(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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