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Aの執念深いストーカー行為

長文御免。

俺=当時27 フツメン
A=同じく27 俺の中学時代からの友
B=友人グループのリーダー格 地元大手会社の二代目 既婚
カノ子=25 俺の彼女 見た目地味

社会人になって数年経ち、そろそろ結婚を意識しはじめた頃
まさに結婚したいと思えるような相手に巡り合った。
それがカノ子。

見た目は地味でおとなしそうだが芯はしっかりしてて
意外と豪快な面もあったりして、俺と同じく酒好きの嫌煙家。
二人ともドライブが好きで
交互に車出し合って、釣りに言ったり、SAのご当地ソフトクリーム食べ歩いたり
楽しい日々を過ごしていた。

昔からのツレたちと飲み会があり
カノ子も「紹介してほしい」と言うので、飲み&紹介がてら連れて行った。
いつもの通りBが幹事で、Bの嫁もAもいた。
その晩は楽しく飲み、カノ子もみんなに馴染んでいた。

数日して、Aから電話があった。
「恋愛相談したい。女の子の意見も聞きたいからカノ子ちゃんも連れて来て」と。

Aは俺の目から見てもちょい甘ったれたところがあるやつで
でも俺とAの親同士がとある上下関係(A親が上)であんまり無碍にするわけにもいかず
Bがそんな俺とAの関係を承知していてくれるから
グループの一員としてなんとか認められている、とそんな感じのやつだった。

一応フォローすると機嫌のいいときは面白いやつではあった。
でも波が激しくて、鬱のときは他人に当たりちらすんでグループの女性陣には嫌われてた。
俺がAを切れないことがわかってて甘えてるふしがあって
そのことをA本人も俺もBも周囲もわかってた。
つまりAを甘やかしてる張本人=俺とみんな知ってた。

そんなんだから、カノ子に何も言わず俺が断るべきだったんだが
当時の俺は「Aがこう言ってるんだけど」と馬鹿正直にカノ子に伝えてしまった。

快諾するカノ子。
そして「Aの恋愛相談会」として設けたその夜は、一応なごやかに終わった。
Aは「今後も相談したいし、カノ子ちゃんメアド教えて」と言い
俺の眼の前でカノ子とメアド&番号交換していた。

その直後からAがおかしくなった。
まず俺とカノ子は週末は必ず会ってたんだが、やたら混ざりたがる。
電話で断っても部屋に押し掛けてくるし、
居留守使っても「電気がついてたの見たぞ!」ってドアをドンドンしまくる。
電気を消していても
「駐車場に車があったぞ」って襲撃してくる。

二人の共通の趣味であるドライブに出かけても、Aが自分の車で追跡してくる。
SAでさも偶然みたいなふりして
「やあ!おまえらも来てたのかよ!!」
って言うけどバックミラーでずっと見えてたっての。

そして俺とカノ子が食ってるものにいちいちダメ出し。
「こんなのが美味いの?舌が痩せてるね~」
「俺の口には合わないけど、お前らには美味いんだろうな~ハハッ(ミッキーマウス口調)」
と、ずっとこんな調子でついてくる。

さすがに俺も何度かブチギレて怒鳴ったし、
巻こうとしたがAは
「お前が俺と絶縁できるわけねーじゃん」
涼しい顔でえんえんと付いてくる。

そしてある日、俺はカノ子に呼び出された。
カノ子が言ったことは以下。

ドライブには俺とカノが平等に、交互に車を出していたことがわざわいして
カノ子が車を出してドライブに行った日、Aにあとをつけられ
カノ子のアパートをつきとめられてしまっていた。
危機感を覚えてからは俺の車しか出してなかったんだが
確かに初期はカノ子にも車出してもらった日があった。
大失敗だった。

ずっとAはカノ子のアパートにアポなし突撃したり、
いやがらせメールを送ったりして
「カノちゃんが俺とつきあい続ける限り、俺(A)とも付き合いは切れないからね」
「カノちゃんみたいな地味ブスは男のいいなりになるのが
一番いい人生だよ。言ってる意味わかるよね」
等々、じわじわ責めていたのがわかった。

俺はカノに謝りまくり、これからは俺が守ると約束し
カノ両親に直談判して平謝りし、俺とカノ子がしばらく同棲することを許してもらった。

それと並行し、俺は俺親とも直談判した。
今まで親と対決するのが嫌で避けてたんだが
さすがにカノ子までAになめられるのは我慢できなかった。

俺の母親の上司がA母なせいで、その上下関係がずっと続いてたんだけど
もう俺母は当時退職しててもう部下でもなんでもなくなってた。
なのにまだ上下関係をひきずってたのは親の都合というか
波風をたてたくなかったからだ。

でもいい機会だと俺は両親に全部報告し
「おかんが今後もA家の奴隷になっていたいならそれでもいい。
でも俺もカノもまきぞえになりたくない。A家の奴隷になる気はない」
と言い渡した。

母に泣かれて「親不孝」と言われたときはさすがに心が動いたが
そのとき、俺が生まれてこのかた空気のように物静かだった父がスッパーーーンと
母にビンタした。

びっくりした。
母もびっくりしていた。
「子どもにだけは、自分のしたいらない苦労を背負わせたくないと思うのが親だろう!
お前はなんだ!自分の苦労をそのまま子に負わせないと我慢ならないのか!
そんなに言うならお前は今すぐ出て行ってA家に守ってもらえ!
俺は俺の子を守る!!」
父が怒鳴るのをはじめて聞いた。

この父の啖呵で俺もいろいろ吹っ切れ
仲間のリーダー格、BにAのことを相談して
「最悪、引っ越して携帯もメアドも変えてAから行方をくらますことになるかもしれない。
その場合Aには情報を洩らさないで欲しい」
と頼んだ。

B「もともとお前が連れてきたからみんな相手してただけで、Aを好きなやつはいない。
でもAの方でほんのちょっとでも俺たちを好きになってくれてたら、話は違ってたんだけどな」。

そしてBとB嫁もかつてAにタゲられていたときのことを、苦笑しつつ初めて語ってくれた。
なんかもうみんなに申し訳なくて泣いた。

正直言うとそれまでは「もうちょっと様子見」と思ってたんだが
それで完全に決心がつき
早急に俺もカノ子もアパートを引き払って
レオパレスやら親戚の家やらを転々として新居を探した。

長くなったけど本題の修羅場。

Aが俺の会社に突撃してきた。
某社の地方営業所で、場所はボロビルの五階。
Aはスーツ姿で、自作の名刺を持って「俺さんとアポがあるんですが」とやって来た。

しかし職歴0年のAだけあって、態度から言葉づかいから何からボロが出まくり。
あやしんだ社員が「俺さんを名指しで、これこれこういう風態のやつが来てます」と耳打ちしに来た。
Aはちょっと特徴ある外見だったのでそれですぐAとわかり
「そいつは入れないでくれ」と頼んだ。
しかしやんわり断った社員にAがブチギレ、そこから修羅場った。

まず事務所のガラスを割られた。
止めに入った社員が殴られた。
廊下にあったコーヒーサーバが破壊された。
出て行った俺ももちろん殴られた。
俺が殴り返すとAは泣きながらなぜか服を脱ぎ始めた(この理由は不明)
Aがパンツ一丁になり、自分のネクタイで俺の首を絞めはじめたため、社員が通報。
俺はそのまま気絶。

目覚めてみると病院で、俺両親とA両親とカノ子両親とカノ子がいた。
A両親は
「Aはちょっとわがままだとは思っていたが、ここまでとは思わなかった」
謝罪してくれたが
「でも俺くんも我慢しすぎで、ちょっとおかしいんじゃないの」
と発言したため、うちの父とカノ子両親の逆鱗に触れ、叩きだされていた。

俺はカノ子とカノ子両親に「巻き込んですいません」と土下座。
俺父も土下座に加わり、カノ子両親には「あなたも被害者だから」と許してもらえた。

その後、Bが完全にAを切る動きに出てAは完全に地元で孤立。
うちの会社の損害も、躊躇なくA家に請求されたようだ。
A両親も地元で家ごと白い目で見られていることがわかりはじめたようで
その後母を訪問することもなくなった。
訪問回数が少なくなった母もマインドコントロール状態から覚め
「退職したんだからもう関係ないわよね」というまともな態度になってくれた。

Aはよくわからんが、結局
俺とカノ子の両方が好きだった?らしい。
友情的な意味で俺を奪うカノ子が許せなかったのと
カノ子のような子と付き合える俺のことも許せなかったとか。

母親同士の関係で俺のことは見下してたから
「なんであんなやつが!格下のくせに」
と思ったんじゃないだろうか。

それから数年。
今年のお盆、実家にカノ子を連れて行くついでにスーパーで買い物したら
偶然Aと会った。
Aに「おう!俺!カノ子ちゃん!」
とやたら親しげに声をかけられた。

しかしカノ子が
「あなた誰ですか?」
「知らない人に、気安く呼び捨てにしされたくありません」
とぴしゃっと言いはなった。

Aが泣きそうになっている間に、元カノ子=現嫁はんの腹でも殴られては大変なので即刻手をひいて逃げた。
嫁はん妊娠中だし、何かあってはたまらん。
ほとぼり冷めたと思ったが、最低あと十年は地元に帰れないことが決定した。

ちなみにAは今も職歴なしで独身らしい。
俺はあれからすぐに他県に転勤になったので、首絞め後の情報はおもにB嫁から聞いたものです。

親ぐるみの修羅場なので家庭板向きなのかもしれないが
一応カップルありなのでこっちに投下してみた。

ごめん、俺の書き方が悪かった
「カノ子」
「カノ子ちゃん」
とAがちゃんぽんに呼んでたんだ。

それで嫁はんが「呼び捨てにしないで」と反応した。


中出し・妊娠 | 【2016-01-31(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めてをあげました。



 私には1つ違いの弟がいます。

 私と弟は昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。弟と恋愛話とかをしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。

 本気にしていなかったので、「私も弟のこと好きだよ。」とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。

 次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。

 弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。
そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」
と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。

 私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。
いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。
 弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。愛してる。」とか何度も呟いてくるので、弟が本気なんだと思うと、抵抗しきれずに服を脱がされてしまいました。

 体を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。
 私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。弟の手がやがて私のおまんこに触れました。

 弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。

 弟も全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。
すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。

 私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

 弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。
「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。

それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、つい、いいよ。といってしまいました。
 弟はよっしゃあ。と喜んで、すぐに「もう、出る」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅる放出しました。

射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正上位でキスとかいっぱいしながら、計5回くらい中出しされてしまいました。

 終わった後、ふざけて「責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、私も本気で弟のことが好きになってしまいました。

 初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
 今では大学が近いからという名目で二人で同棲して、H中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

結婚式だけでもやってみようかとかふざけたりするくらい、今でも仲よしです。



中出し・妊娠 | 【2016-01-31(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マジ恋?

空手を始めた息子を、体育館へ送り迎えするようになってから、早一年。
いつものように息子を格技室に送り込んでから、屋外にある喫煙所でタバコを
プカプカさせていると、ジャケットの裾を引っ張られ、振り返ると、見慣れたあどけない顔。
ひどく小さな背丈だけど、もう4年生になる女の子。
3ヶ月前に知り合って、仲良しになった。
私の顔を見上げながら、大きな瞳を輝かせて、すごく悪戯っぽく笑う。
ほんとに愛くるしい笑み。
お母さんは、アリーナでミニバの練習中。
彼女も、仕方なしに連れてこられて、時間を持て余している被害者のひとり。
早くタバコを消して、とジャケットの裾を引っ張られる。
愛らしい顔に小悪魔みたいな笑みを浮かべて、既に彼女は、やる気満々。
車上荒らしが流行ったのは、二年も前の話で、そんな悪さをする奴らもすっか
り減った今は、煌々と照らされていた駐車場の外灯も、経費削減の煽りか、申し訳程度にひとつが光を放っているだけ。
最後のひと吹かしをしてから、タバコをもみ消し、その薄暗い駐車場へと足を向けると、すぐに彼女も距離を置いて、後を付いてくる。
車列の一番端に停めてある黒のワンボックスがマイカー。
趣味が興じて、中はちょっとしたキャビンに。
そこが、私たちのいつもの遊び場。
ロックを外して横から乗り込むと、ちょっと間をおいて彼女が中に入ってくる。
すぐに私の隣に座って、少しだけ緊張気味な表情。
この子は、いつも最初はこんな顔をする。
外は、まだ肌寒くて、風も冷たかった。
すっかり冷えた頬を手のひらにとって、軽く唇を重ねてやると、安心したように笑う。
無邪気な笑顔がたまらなく可愛くて、細い身体を腕の中に入れて、しっかりと抱きしめた。
本当に細すぎるほど細い身体。
身長も、4年生にしてはだいぶ低い。
でも、中身はしっかりとした年頃の女の子。
いやらしいことに、ちゃんと興味だってあるし、これからすることが、いけないことだって事も、わかってる。
お手製のサイドシートは、簡易的なベッドに早変わり。
何度か唇を重ねてから、彼女をこのベッドの上に置くと、眠り姫みたいに静かに目を閉じていく。
交わす会話も、最近はめっきり少なくなって、この中にいるときは、互いの身体を確かめ合うだけ。
もう彼女も、そんなことは、ちゃんとわかっていて、シャツの下から手を入れて、薄い胸を撫でたところで、何も言わない。
舌を伸ばすことも覚えて、唾液を啜るのも、当たり前にするようになった。
大きくなったものを簡単に口にもして、気が向けば、その小さな口で受け止め
てくれることもある。
最後に残っているのは、彼女の中に入っていくことだけだけど、これが、ちょっと難しそう。
ヒラヒラした短いスカートの裾をたくし上げて、スパッツを脱がせてしまう
と、中に穿いていたのは、可愛らしい白の下着。
まだそんなに膨らんでもいない丘を下着の上から撫でてやり、そっと口をつけてやる。
まだ、この子には、大人のような性感はない。
それでも、気持ちはいいらしくて、顔を押しつけていくと、自分から足を拡げ
たりして、その姿がすごく可愛らしい。
厚い布地の上から、ねっとりと刺激してやると、気持ちがいいのか、私の頭を優しく撫でてくる。
彼女に頭を撫でられながら、舌で削ぐように舐めてみたり、歯を立てて噛んだり。
鼻を押し込んで、グリグリってめり込ませてみると、小さな声を上げたりする。
鼻の奥に、かすかに漂ってくるアンモニア臭が、まだこの子が、そんなことを許さない年齢であることを教えてくれる。
だからこそ、声を出させたくて仕方なかった。
下着をゆっくりと下ろしていくと、そこには、刃物で切ったような単純な造りの亀裂。
わずかに盛り上がった谷間には、ほんの申し訳程度に花びらが顔をのぞかせるだけでしかない。
指で開いてみても、中は、小指の先も通さないほどの小さな穴。
性器自体の大きさが、私のものを受け入れるようには思えなくて、後、数年かかっても、まだまだ出来そうにもなさそうだった。
だから、仕方がないので、お尻の穴を可愛がってあげることに。
お尻だけは、女の子らしくちょっと大きめに膨らんでいて、多少アンバランスな体つきをしている。
簡単に折れそうな細腰のくせに、その下でふっくらと膨らむお尻は、やけに美味しそうに見えてならない。
そのお尻を可愛がってあげるために、膝の裏に手を入れて、足を大きく開かせ
てしまう。
お尻が上を向くくらいに足を持ち上げてしまうと、可愛らしい窄まりが、恥ずかしそうに顔を出す。
性器に舌を入れたら、「うっ」って、可愛い呻き声。
性器も舐めてあげるけれど、丹念に舐めてあげるのは、お尻の穴の方。
念入りに舐めながら、丁寧にほぐしてやり、舌先を尖らせて、グイグイって押し込んでいくと、意外と拡がって、ぽっかりと小さな丸い空洞が出来上がる。
すごく柔らかくなって、だいぶ拡がるようにもなった。
最初の頃は、「出そう。」なんて、むずがってもいたけれど、家でうんちをしてくるようになってからは、そんなに我慢しなくてもよくなったらしい。
舌の先が、お尻の中にめり込み出すと、小さな声を出すようにもなって、だんだんと彼女の息も荒くなってくる。
今度は、膝の裏から手を入れさせて、自分で開かせながら、お尻の穴に指を入れてやる。
ちょっとだけきつくて、かすかな抵抗を見せるけど、指の先が入ってしまえば、後はすんなり。
何も付けなくても、根本まで飲み込んだりして、こんなに柔らかくなったら、うんちも太くなるのかな、なんて、いらないことを頭の中で考えたりした。
指を、ゆっくりと押し込んでいくと、目を閉じながら苦しそうに、彼女は、しかめっ面。
反対に、ゆっくり抜いていくと、安心したように表情を和らげる。
何度も出し入れを繰り返していると、腸液で指が濡れてきて、お尻の穴もすっかり潤んで、いつの間にか彼女の顔は、気持ちよさそうな表情に変わっている。
痴呆のように開いた口からは、今にも、はしたない声が聞こえてきそうだった。
指でほぐし終えたら、次は、彼女を四つん這いに。
彼女も、すっかりわかっていて、自分からお尻を持ち上げてくれる。
早くしてって言わんばかりに、見事なくらい背中をしならせて、お尻を高々と持ち上げる姿は、ひどく淫らで贅沢な眺め。
ほんとに小さくて、まだまだ子供でしかない彼女だけど、やっぱり身体の線は丸くて柔らかい。
見てるだけじゃ、物足りなくて、彼女の背中を跨いで、お尻に顔を埋めてしまう。
ちょっと我を忘れて、舐めまくり。
出し入れ出来るくらいまで、舌がお尻の穴に入っていき、堅く尖らせた舌で荒々しく中まで舐めてたら、「出ちゃうよ。」って、泣きそうな声を出されて、ようやく我に返る。
何でも許してくれる彼女が可愛くて、チュッとお尻の穴にキスをしてから、棚のバイブとローションを取り出した。
この子には、太すぎるくらいに大きなバイブだけど、これを体験したのは、2度や3度のことじゃない。
彼女には、すっかりお馴染みになったバイブ。
ローションをたっぷりと付けて、ボラギノールもたっぷりとお尻の穴に塗ってから、バイブの先をあてがってやる。
「入れるよ。」って言ったら、少しだけ身体を強ばらせて、やっぱり不安そうな顔。
彼女には、お馴染みのバイブだけど、決して身体に見合ってるわけじゃなく、やっぱり、最初のうちは痛いらしくて、すごく辛そうな声を出したりもする。
それでも、ちゃんと我慢してくれて、彼女が期待を裏切ったことは、一度もない。
ゆっくりと押し込んでいくと、ものすごい抵抗力に押し戻される。
それでもかまわず力を込めていくと、徐々に頭が彼女の窄まりの中にめり込み、少しずつ姿を消していく。
頭が入るか入らないかくらいのところが、一番辛いらしくて、歯を食いしばりながら、彼女は、無意識に自分でお尻の肉を掴んで、左右に拡げていく。
ようやく頭が通過して、半分ほどめり込んだところで、お尻を掴んでいた手が、力尽きたように、パタっと下に落ちていった。
ハァハァと肩で息をしながら、額に汗まで滲ませて、ほんとに辛くて、痛いだろうに、それを我慢していている彼女がことさら愛しくて、身体中にキスをしまくってしまう。
もう、可愛くて仕方のない大事な宝物。
玩具にしてるだけかもしれないけれど、ほんとに彼女が愛しくて仕方ない。
まだ、抜けそうだったから、もう少しだけ押し込んでから、ちょっと小休止。
大きなお尻と言っても、彼女の身体に比べれば、であって、一般的に見れば、やっぱり小さなお尻でしかない。
その小さなお尻から、黒くて大きなバイブが生えているのは、けっこう壮絶な眺め。
彼女は、目を閉じたままで、身動ぎひとつしない。
眉根を寄せたまま、軽く唇を噛んだりして、動くのも辛そうって感じだった。
でも、もうちょっとだけ、我慢してもらう。
時間も、それほどあるわけじゃなく、一息ついた後に、彼女の頭を跨いで、目の前に、大きくなったものを置いてやる。
鼻先にかざされると、うっそうと身体を起こして、小さな手のひらに包み込み、すぐに上から口を被せてくれる。
まだ、歯が当たったりして、そんなに上手でもないけれど、一生懸命しているのは、よくわかる。
たっぷりと唾を付けないと痛いよ、って教えてからは、本当にグチャグチャになるくらい、唾を垂らすようになって、なんとも言えないくらい気持ちがいい。
彼女に口でしてもらいながら、手元のリモコンのスイッチを入れていく。
ジィッって、モーターの回る音がした途端、彼女の身体がびくりと震えて、すぐに動きが止まる。
頭をがっくりと下げて、身体を支えていた手は、シートを掻きむしるように指が曲げられていた。
しばし、じっと我慢した後で、お尻の穴が振動に慣れてくると、また大きなものを口の中に入れていく。
手元のリモコンのボリュームで調節しながら、振動を強くしたり弱くしたりして、徐々にお尻を慣らしていく。
時間が経てば、それほど辛くもなくなるのか、時々抜けそうになったバイブを、自分の手で押し戻したりしていた。
口を大きく開けている彼女が、辛そうな顔をする頃になって、今度は、後ろに回って、バイブの抽送に切り替える。
バイブの後端を握って、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、「あっ!あっ!」と、可愛い呻き声。
初めの頃は、ずいぶん静かな車内だった。
今は、窓の外を気づかうことも、だいぶ多くなった。
嬉しいことには、違いないけれど、見つかれば間違いなく破滅。
でも、彼女の身体には、人生を潰しても構わないほどの、価値があるのかもしれない。
ストロークを大きくしていくと、呻き声から、息の長い溜息のような声音に変わる。
まるで小さな子猫が、えさを欲しがるような泣き声。
入っていくときよりも、やっぱり出ていくときの方が気持ちよさそう。
ちょっと強めに押し込んでも、痛がる素振りを見せなくなってから、いよいよ彼女の腰を抱え込む。
バイブを抜くと、呆れるくらい大きな丸い空洞が顔を見せ、閉じきらないうちにあてがって、素早く潜りこませてしまう。
バイブで目一杯拡げてあるおかげで、わりとすんなり飲み込んでもいくけれど、やっぱり唾だけじゃ、途中から少し引っかかるようになって、念のためにローションを上から、たらり。
根本まで押し込んでも、彼女が痛がらないのを確かめてから、じっくりと、柔肉の感触を味わった。
本当に華奢な身体のつくり。
手足の細さなんて、信じられないくらい細くて、どれだけ細いかと言えば、腕どころか、膨ら脛くらいまでは、私の手のひらに包めてしまう。
体重なんか20キロちょっとしかなくて、それほど未熟な肢体が、眼下で黒々としたものに貫かれているのは、ひどく残酷な光景にも目に映る。
しかし、耳に聞こえてくるのは、彼女の気持ちよさそうに喘ぐ声ばかり。
その心地よさそうな息遣いが、多少なりとも罪悪感を薄れさせてくれる。
緩慢に腰を動かしながら、薄い胸を撫でたり、小さな乳首を摘んだりして、悪戯。
腹に回した手で、彼女の身体を起こし、肩越しに口付けていくと、短い舌を一生懸命伸ばして、絡めようとしてくるあたりが、たまらなくいじらしい。
まったく子供らしい、本当にあどけない顔をしているくせに、頭の中は、すごくエッチなことばかり考えている女の子。
この子を、ここまでするのに、そんなに苦労もしなかった。
彼女の小さな手を取って、自分の性器に触れさせてやると、思い出したようにクリトリスの辺りを指で強く押していく。
自分ですることも知っていて、性器がオシッコのためだけにあるわけじゃないってことも、わかってる。
ほんとか嘘か知らないけれど、同級生の中には、処女じゃない子もいるって、自慢げに話していた。
だから、彼女の望むことをしてやれば、それだけでよかった。
まだ、ロストバージンは、果たしてないけれど、それはいつか現れかもしれない彼氏のために、残しておいてあげる。
もっとも、気が変わらなければ、の話だけれど。
お尻の穴が使えるようになったからって、やっぱり彼女が子供であることには違いない。
そんなに無理をする気にもなれず、早々と高見を目指すことに。
腰の動きを速めていくと、手のひらを握りしめて、怖いものを見たくないように、ギュッと固く瞳を閉じていく。
すごく苦しそうな息遣いに変わる頃、こちらも限界を迎えて、呆気なく彼女の中にぶちまける。
身体に突き入れられたものが、最後に一際大きく膨らんで、彼女は、悲鳴にも近い声を出していた。
小さな身体の上に覆い被さって、最後の余韻を心行くまで堪能していると、「気持ちよかった?」と、痛いであろうはずなのに、ひどくおもねるような声を掛けられ、返す言葉も見つからずに、答える代わりに何度も頬にキスをした。
体勢を整えてから、力なく萎んでいくものを、ゆっくりと引き抜いていくと、お腹の中に溜まっていた空気が、腹圧に押し出されて、抜くと同時に、はしたない音を車内に響かせる。
白い粘液も一緒に噴き出して、たちまち彼女のお尻は、精液まみれに。
やはり子供でも、さすがにこの瞬間だけは、恥ずかしいらしくて、彼女も嫌う。
「違うよぅ。」と、頬を赤らめて、両手で顔を覆う仕草は、なんとも言えないくらい可愛らしく、ますます彼女が好きになってしまう瞬間でもあった。
汚れたところを丁寧に拭いてやり、お尻の穴に血が付いていないことを確かめてから、下着を穿かせてやる。
ちょっと疲れたような彼女を膝の上に乗せ、後は、薄い胸を撫でたり、股間を触ったりしながら、時間がくるまで、彼女と他愛ないおしゃべりの繰り返し。
彼女と知り合うまでは、すごくつまらない時間だったが、今では、人生の中で、最高に楽しい時間になりつつある。
腕時計のアラームが鳴って、もう一度、彼女と激しく舌を絡ませ合う。
空手よりも、ミニバの方が先に終わるから、いつも車から先に降りていくのは彼女の方。
窓の外は、すっかり夜の帳に覆われて、歩く人影の姿も見あたらない。
車外から、中は見えないようにしてある車だけど、灯りを点けるのは、やはり危険。
でも、彼女の着衣に乱れがないかを確かめないと、そっちの方が、よっぽど危険だから、点けざるを得ない。
しっかりと、着衣が乱れてないことを確かめてから、また灯りを落とす。
もう一度、彼女を腕の中に入れて、唇を重ね合う。
「じゃあ、またね。」
車の中で、手を振って、しばしの別れ。
体育館の中に消える彼女を最後まで見送りながら、なぜか心の中に穴が開いたような切ない想いに囚われるのを、ほんの少しだけ幸福だと感じた。


純愛・恋愛 | 【2016-01-31(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

秘境の混浴で筋金入りのビッチと出会った

この前、男2人で旅行に行ったんだ。
とりあえず、可愛い子でもいたらいいなというノリで
混浴がある山奥に行く事にした

何個の山を超えて、温泉地の近くにある川沿い
(というか川の隣)にある混浴露天風呂についた。
俺たちの期待はそれはそれはアゲポヨになっていった

その露天風呂は無料で脱衣所だけがあった

俺たちが車を駐車場に止めた時
その風呂から若い女の子が3人上がってきた。
俺たちはほくそ笑みながら温泉に向けて歩き始めた

とにかく汚い脱衣所で服を脱いだ、その脱衣所には、
混浴風呂の心得なるものが貼ってあった。記憶を辿ると

1、原則タオルを湯船に入れないようにしてください
2、水着での入浴はご遠慮ください。
  先に裸で入られている方に対して大変失礼な行為です
3、異性の方が入ってきたら、目は背けましょう。これは混浴の最低限の
  ルールです。またお互いに積極的に近づくことはやめましょう。
4、混浴は長湯禁止です。長湯しているとワニになってしまいますよ。

4以外は俺得すぎる説明に、既に期待は臨界点を突破しそうだった

入ってみると案外暖かく長湯するにてきした暖かさだった。
とりあえずは俺達の貸切だったので泳いだり、
全裸で道路に向けて叫んだりしていた。

その後地元の人のようなハゲ散らかしたおっさんが入ってきた。
同性であっても混浴とあの開放的な露天風呂に
俺は少し恥ずかしくなった

禿げたおっさんとは色々な話しをした。
案外この露天風呂には若いねぇちゃんがくること。
たまに猿が入ってること。夜中にカプールがあんなことしてること。

そんな話しをしていると。また一組誰かがやってきた

その一組は俺達には気付いてはいなかったのだが、
間違えない、雌の声だ。
おじさんが俺達と話すのをやめて、静かになった

女の子2人組の姿が見えた。
正直な所気まずいと思っていたいたのだが、
こんにちはと言ってくれた。

ちなみに女の子は20代前半くらいで、
顔は、香里奈似の子とピザ子だった。

女の子は脱衣所で着替え中、
おっさんと友人は何故か脱衣所の近くに陣取った、
童貞チキンの俺は恥ずかしくてかなり遠くに陣取った。

俺の頭の中はかなり動揺していた。
むしろお母様しか裸の女性なんて見たことないのに。
もちろん俺の息子は爆発寸前だった

ついに女の子が現れた。
俺は教えに従い川のほうを見ていた

とりあえず川を見ているしかできなかったから、その時は
彼女達がどのような乳房であったとかはわからなかった。
おっさんは慣れた口調で足元きーつけやとか言っていた

ポチャンという音がした。入ってきたーーー。俺の心は高揚した。
話し声はしなかったから、どちらかが先に入ったのだと思う。

おっさんと女の子の話し声が聞こえた。
とりあえず俺も伸びをする感じで振り返る事にした。

水着を来たピザ子と目があった

ビキニのピザ子は、はち切れんばかりの
花柄の水着をアピールするかの如く立ち上がり
香里奈ちゃん遅いよといいながら脱衣所に戻っていった。

音3人は目を合わせながら苦笑した。

そしてついに香里奈ちゃんが来ました。
何故かマスクをつけながら。

香里奈ちゃんとピザ子が風呂に入ると同時に、
いい香りがしたのを覚えています。
おっさんと友はとりあえずたわいもない話しをしていました。

特筆することではないのですが、香里奈はタオルを外して入りました。

俺はあいかわらず川を見ていた。
ときよりピザ子の「いいとこねぇホントに」とか
「ぷひょょょ」とかいう謎の笑い声に腹立たしさを覚えていた。

もっと香里奈の姿を見たかったんだが、
やはり紳士として、タオルを取る瞬間から川を見ていた。
おっさんと友は、どっから来たのとかので盛り上がっていた。糞野郎

突然水面を切る音がしたから、後ろを振り返った。
「ふーんこうなってるんだ、川じゃん」
香里奈の裸の後ろ姿が目の前にあった

俺の目は香里奈の後ろ姿に釘付けになった。色は白かった
こっちみんなとおもいつつも、当然のように目があった。
どうもといいながら、俺の隣に座ってきた。

どみょと一応冷静を保ちながら挨拶を返した。

以後会話(記憶を辿る)

俺「どみょ」
香里奈「いいとこですね、ここ」
俺「ソッスネ」
香里奈「なんか日頃のストレスとか馬鹿らしくなっちゃう
俺「ソッスネ」
香里奈「どうやって来たんですか」
俺「ソッスネくるゅまッス」
香里奈「そうなんだ同じですね。ご旅行ですよね」
香里奈「本当は私も一人で来たかったんですよこういう場所」
俺「ソッスネ」

どうやら香里奈は俺を一人できた奴と思っていた。

香里奈「どちらからいらしたんですか」
俺「トキョッス」
香里奈「じゃ一緒だね、大学生かな?
俺「あい」
香里奈「ふーん、そうなんだ、私たちも去年まで
     大学生だったんだよ。今社会人なんだー。君は2年生くらいかな」
俺「イヤっす4ッス4ッス」
香里奈「なんだーじゃー同じくらいなんだー。一人でよく旅するの」
俺「ソッスネ」

考えてもみてくれ、裸の香里奈に質問攻めされて、
平静を保つやつがどれほどいるか

香里奈「ふーん、そうなんだ。もう少し川の方にいってみない」
俺「んソッスネ、ん、ん、裸でいくすか」

正直どうしていいかわからなかった。
今までの会話で多分2、3分くらいだとおもう
おっさんと友は、ピザ子と話してはいたが、目はこっちに釘付けだった。

香里奈「大丈夫よ。こんな所誰も見てないから、しかも裸とか興奮しない。」
岩場に立った香里奈はすかさずタオルを巻いた。俺もそれに習った
香里奈「ピザ子ー、すこし川のほういくね」
友「俺くんも行くの」
俺「おう

友も行きたそうだったが、空気を読んでくれた。
おっさんは脱衣所に行ったみたいだった

香里奈「俺くんっていうんだ。というか一人じゃなかったんだね」
俺「ソッスネ、サーセン」
香里奈「ピザ子はね、仕事の同僚なんだ。あの2人楽しそうだね」
俺「ソッスネ」
香里奈「早く降りようよ」
俺「足滑るっからき、き、気をつけてッス」

川に降りた。とりあえずかなり冷たかったと思う。
温泉と川は1.5メートルくらい高低差があった。

香里奈「うわ、冷たい」
俺「ソッスネ」
香里奈「本当に川なんだね、
     なんかあったかいんじゃないかって錯覚しそうだね」
俺「ソッス、ああ、ぁああああ

川遊びをした奴は分かると思うが、
川の中はかなり滑る、藻かなんかでかなり滑るんだ
つまり転んだ。その拍子にタオル流れた

落ちたと言っても俺が流されるような、
川の流れではなく尻もちをついた程度だった
だがタオルがない俺は立ち上がることもできなかった

俺「ダオル、ダオル、あでぃばずが?ダオルが流されまじだ」
香里奈「あー、タオル流れちゃったね。私もこれしかないよ。寒くない」
俺「寒いッス、連れを呼んでぎでぐればすか?」

俺は必死に息子を手で隠していた。
すこし膨張していたが、一気に萎れた

香里奈「とりあえずさ、風邪引くから上がりなよ。というかこの壁
     上がれないから脱衣所の方から回らないと行けないよ」
俺「ダオルがないど、いげばせん」

思い出すのも恥ずかいのだが、俺は子供みたいに駄々をこねていたと思う。
というよりむしろ恥ずかしすぎてそれどころではなかった

香里奈は転んだ俺を起こしてくれた。
そして、タオルをくれた、巻いていた

タオルを巻いた俺の先には裸の天使いや、香里奈がいた

俺「いや、まじさ、さ、サーセン、」
香里奈「別にいいよ」少し顔が赤らんでいた
俺「はやはやはやくうえにあがりましょう、
  おんせんにつかりましょうかぜひいちゃあ、ええええ

突然香里奈が抱きついてきた

今思い出しただけで息子が反応してきた
最近寝る前に思い出すのは香里奈だけ。

香里奈「もう少しこうしていたいんだけど」
俺「はい、はい、はい、え、え、え、は、は、いや、かまいませんけど、いや、え」
香里奈「興奮しないこの状況だってさww」
香里奈笑い出す

香里奈「俺くんと会ったのさっきなのに、裸で出会って抱き合ってんだよ」
俺「そ、そ、ソッスネ、へんすよねハハハ

香里奈「俺くんの大きくなってるよ」
俺「・・・」
香里奈「どうせ混浴にくる子目当てできたんでしょ。
     見え見えだよそんなの。俺君クールぶって川の方見てたでしょ
俺「・・・」
香里奈「今なら何やってもばれないよ」
俺「・・・」
香里奈「俺君って男の子だよね、こんなチャンスもうないんだよ」
俺「・・・」

俺はまじでぶっ倒れたらしい。

ぶっ倒れというか、記憶を無くしたのかはわからないが
気がついたら、俺は脱衣所にいた。友が運んでくれたらしい。

俺達は混浴を後にして、すぐに温泉宿に行った。

そこは、その地域では、一番立派だった、
キャプも多いいらしく平日にしては結構な人数がいた。

正直運転の疲れもあり、
友と共に温泉に入るとかはせずにすぐお昼寝をした。
チェックインしたのは、16時頃だったと思う。
夕飯は18時からという事で、俺達は寝たのだと思う。

疲れていた俺達は、飯の時まで昼寝をしていた。
起きたのは飯時18時であった。

ここの宿はみんなで一つの食堂で食べるタイプの宿だった

ご飯の席は指定されていたので、
中居の支持のもとに席に案内された。
隣にには目は合わせなかったが、女2人組だった

さぁ、早速飯を
ん・・・

「この宿ホントにいいとこねぇ」「ぷひょょょょ」

ぴ、ぴ、ピザ子ーーだとぉぉぉぉぉ

友は興奮したように俺に目線を送ってきたが、
チキン、いや紳士な俺達は話しかけることはしなかった。

あっちは、気付いてないようだった。

俺は香里奈をチラ見しつつも、食事を続けた。
香里奈達は結構大きめな声で、

香里奈「もう酔っぱらっちゃったー
ピザ「香里奈がこんなに酔うなんて珍しいね」

とかなんとか、言っていた

俺達も地酒の日本酒を結構嗜めたため、いい具合になっていた。
友とは香里奈達に話しかけるか、いや、やめとこうという会話ばっかりしていた

そんなこんなで、俺達にデサートが出た時に香里奈達は席を立っていた。
俺達には気付いている様子はなかった。

香里奈達も無き後に友とは、
やっぱり話しかければよかったなと後悔していた。
そんな中で隣にのテーブルを片付けはじめた中居が、何かを見つけた

部屋の鍵

友「すいません、それ連れの鍵ッス。渡しておきます」

友「お前渡しにいけよ」
俺「なんでだよ、やだよ」
以下ry
友「なんかあったら、部屋にいるから報告しろな」

俺は香里奈達の部屋の前に立った

ドンドン
香里奈が出た。一回温泉入ったのかいい匂いがした

香里奈「遅いよ」
俺「え、え、遅いって、え」
香里奈「隣にいるって知ってたんだからね。わざと鍵置いてきたんよ」
俺「は、は、はい?え、え、ソッスネ」

俺はなにがおこっているのか、理解に苦しんだらのだが。
要するに俺達のどちらかが部屋にくると、香里奈達は見越していたようだ

香里奈「けど俺君がきてくれて、よかった。私俺君の友達の顔無理」
俺「ソッスネ、ムリすか、いいやつす、
  あれ、もう一人のオダチ、お友達は、ドコス」
香里奈「ピザ子はまた温泉に行ったよ、あの子本当に温泉すきなんだ。
     それより、少し中に入って。鍵のお礼もしたいしね」
俺「しつーしむふーー、」

既に、ご飯の後だからか、布団がひいてあった。
そして間接照明がより一層雰囲気を引き立ててくれたのは間違いない。

香里奈「昼間の事覚えてる」
俺「あい」
香里奈「俺くんさ、あれはないよ本当に、
     私が俺くんの彼女だったら、別れてるよ」
俺「ソッスネ、サーセン」
俺「でも、ホント、き、き、きんちょして、はだ、裸で、その、ソッスネ」

香里奈「今ピザ子はいないよ、何が言いたいかわかる」
俺「ソッスネ、わか、わか、わかランス」
香里奈「私に恥欠かすの、既にプライドズタズタだよ」
俺「・・・」
香里奈「ねぇ、私じゃ不満なの、そういう事に興味ないの?」
俺「・・・」
香里奈「なんで黙ってるの、また倒れるの」

香里奈ビッチすぎワロリンww

俺「そ、そ、いや、いやじゃないすが、
  よく、わからな、ん、んえ、えはい、ソッスネ」

この時心臓バグバク

俺「香里奈さんはかわいいひ、もう、なにより、
  いやまじかわひぁああああ、ええええええええ」

香里奈に倒されて、キスされた

香里奈「もう、ここまできたらやるとこまでやるしかないよね、
     どうせ会うのなんて、今回だけだよ。
     正直俺君かっこいあけど、全然私のタイプじょないよ」
香里奈「今ピザ子が貸し切り風呂用意しているから
     友君さそって4人で入って楽しいことしようよ」

香里奈急に立ち上がり
香里奈「先に行ってるからね」

部屋に戻って

友「どうだった」
俺「ん、ん、いやんーー、貸し切り風呂行こう。あの香里奈さん達と
友「え、まじで言ってんの」
友「俺達に気付いてたの」
俺「光明の罠だったおw」
友「一応聞くけどワンちゃんありそうか
俺「多分香里奈となら、いけるとry」

すぐに部屋を出た

俺は、正直戸惑っていた。
ここで童貞を捨てられるかもしれない。
でも本当にそれでいいのか、
友の息子は成長していた。俺も然り

答えは出た

貸し切り風呂の鍵は空いていた。
脱衣所に入ると、浴衣が2枚置いてあった。

意を決して入った。
香里奈とピザ子がいた。
昼間ピザ子は水着だったが、今までのは裸で、
思いのほかピザで巨乳だった

香里奈「友君こんばんは」
友「おう」
香里奈「ごめんね、無理やり誘って」
友「いいよ、いいよ、」
ピザ「私俺くんの隣に、ん、やっぱ友くんの隣に」

ここからは、かなり鮮明に覚えている。

香里奈「俺君、とりあえず舐めていい」

俺「あ、あ、た、お、おか、ぬおへそjmtnd@sytij517かてふこらソッスネ」

友くんとピザ子はとりあえず、洗い場で抱き合っていた。オエー

香里奈「気持ちいい」

俺「・・・」

香里奈「チパチパ、チュンーーー、チパチュチパチュ」

俺「・・・」

友「香里奈さん、そいつ童貞だからww」

香里奈「えー、俺君童貞なの。
     まじで、えーーー、流石に童貞君の初めては奪えないよ」

俺は走って脱衣所に行き、部屋に帰り、日本酒を飲み

泣いた、

泣いた

翌日起きた時には友はいなかったが、
香里奈達と、一緒に朝食会場に来た。
バツが悪そうな顔をしていた。

その後、車中でその話題になることはなかった。



純愛・恋愛 | 【2016-01-31(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女に後輩のデカチンを触らせてみたらエスカレートしちゃった

彼女に自分以外の人のちんこ触らせてみた

前から彼女が他人に触られるの想像して興奮してたし、Hする時もたまに彼女にそれをしてみたいと言いながらやっていた。
彼女は「絶対だめ~」とか言うけどドMなのでめっちゃ濡れるから余計興奮して、腰ガンガンに突いてから口に発射!

これがやっぱ最高に気持ちいいので、いろいろ考えて実行する事に決めました。

彼女と二人で仕事休みの日に俺の仕事の後輩を家に呼んで、軽く飲む約束をしました!
ちなみに
俺28フツメン
彼女28深田恭子似
後輩21痩せ体型でジャニ顔
こんな感じのスペック
わかりづらいので
彼女亜美
後輩たつき
で書いていきます
亜美は後輩に何回か合わせた事あるので、家に呼んでも問題無し!
作戦立てた時点で興奮して勃起してましたw自然なリアクションがいいので二人には何も言ってません。そして作戦当日、夕方になってたつきから電話がきました
「先輩今近くまできたのでもうすぐつきます」
俺「酒買ってあるから早くこいよー」
と会話、もうドキドキでした。亜美は久しぶりにたつきに会うのですが、変に気を使う相手じゃないのでラフな洋服で家にいます。キャミに薄いカーディガンみたいなやつとジーンズだけ。

たつき「おじゃましまーす」と玄関から入ってきました普通にTシャツに半パンの服。
んでさっそく飲み開始、普通に会社での俺とたつきの愚痴やおもしろかった出来事、亜美の仕事の話などして2時間くらい過ぎていい感じに酔った頃、俺が下ネタも交えていきました。「たつき彼女と週何回ヤるの?」亜美「もう、そんなの聞かないでよ(笑)」
たつき「いいですよ別に(笑)週4くらいっすね。」
俺「すげっ!若いなぁ」とおっさんみたいなセリフ(笑)たつき「まだ付き合ったばっかですからね」
とここまではいい感じ。
そして興奮してきた俺は若干先走って「ちんこでかそうだな」と言ってみました。そしたら以外と普通に「そんなでかくないっす(笑)」というので俺が「じゃあ亜美はどう思う?」って聞いてみたら「知らないよ~」って赤くなってました。かなり興奮した!
亜美はその頃暑くなってきたのか上はキャミだけになってて、一応胸はDあるので谷間もチラチラと見えてました。

たつきはおっぱい星人ですが彼女が貧乳なのを知っていたので「亜美以外と胸大きいだろ?」っと聞いてみました。たつきはもう結構酔ってるのか亜美の胸をまじまじと見ながら「本当羨ましいです」
って答えました!
亜美は「ちょっと何言ってんの」といいながらまんざらでもない様子。
俺はもう興奮してるので「ほら、たつきは巨乳好きだからサービスしてあげな」っと言いながら亜美の胸を後ろから手を伸ばして寄せてあげました。
たつきはビールをこぼしそうになってましたが(笑)「まじ最高です」っと赤くなってました。
亜美は「ちょっw何してんの」っと恥ずかしそうに胸を抑えました。
俺はもうあんまり理性がきかなくて、さらにたつきに見せつける様に軽く揉んでしまいました。
そして亜美に「ちょっと触らせてあげようぜ、彼女が貧乳だから可哀相なんだよ」と言うと、亜美も興奮してきたのか少し息を荒くしながら「本当ちょっとだけだよ」とOK
たつきは「?!」って感じでしたが俺が「ほらたまには後輩にサービスしてやるよ、軽くなら触っていいぜ」と言うと、緊張したのかマジ顔で俺と亜美を見た後ゆっくり亜美の胸に手を伸ばしてきました

そして両手で亜美の胸を包み込むと、柔らかさと大きさを味わう様にゆっくりと揉んできました。
たつきは谷間を作るように持ち上げたり、全体を撫で回してきて。普段味わえない巨乳を堪能してるようでした。亜美は恥ずかしくなってきたのか、「結構立派でしょ、高いよ」と笑っていました。
たつきは「先輩が羨ましいです」といいながら亜美の顔をチラチラ見ながら触っていました。
俺はこの状況に興奮して勃起してたので次の作戦に入りました。

「たつき興奮しすぎだろ!勃起してんのバレバレ(笑)」。と言うと「すいません、やっぱ最高です」と股間を隠しました。
亜美は「やだっ!」と顔を背けて赤くなってました。そこで「俺もちょい興奮しちゃったじゃん」。勃起して膨らんだズボンを強調すると。亜美は「馬鹿じゃないの二人とも」っとビール飲んでごまかしてました。

ここで作戦発動。たつきに「ついでだ、どっちが大きいか勝負しようぜ」。たつき「えっ?マジで言ってます?恥ずかしいすよ」。ここで時間かけるとよけいやりにくいので大丈夫!ノリだよノリ。と強引に勝負する事に!たつきと俺がベッドに並んで腰かけて、亜美が下で見る事に。
亜美は「本当に~」っと渋ってますが、興味津々なのは気付いてました。

「じゃあいくぞ」と俺はパンツごと一気に脱ぎました。たつきも仕方なく全部脱いだのです。
亜美は酔ってるのもあって恥ずかしそうに見ています。俺は包茎で勃起してもかなり余ってるので自分で剥きます。しかしたつきはズル剥けでしたしかも緊張で治ったらしくまだ勃起してない(笑)仕方ない。
たつき「先輩包茎じゃないすか!」でも自認してるので「お前すごいな」と言いました。亜美は完全に沈黙して見てます。

でも大きさ勝負なので、「緊張してんのか?」と聞くと「やっぱ亜美さんの前じゃ恥ずかしくて」
と言うので亜美にお願いして、キャミを脱いで貰う事にしました。亜美はここまできたら仕方ないみたいに「特別だからね」と言い脱ぎました。ピンクのブラ一枚とジーンズの姿に。
するとたつきのちんこはぐんぐんと上に反り返りました。予想外の大きさにww俺と亜美は唖然としました。「まだまだですよ」と自慢げに言うので、亜美にジーンズも脱いでもらいました。やはり恥ずかしさより見たい欲が勝ったみたいで。あっさり下着姿だけになりました。
それに反応してさらにたつきのはギンギンにみなぎってます。もはや勝負になってません(笑)

「でかっ!どれくらいあるんだよっ」と言うとたつきは「前計ったら22?はありました」と自慢げ。
俺は包茎だけど17?あるので大丈夫だろと思ってたのに…しかしでかい。
亜美も下着姿なのを忘れて見入ってます。なので「亜美どう思う?たつきでかいなぁ」と言うと、はっ!として「そだねwなかなか」と焦ってました。
俺はちんこ晒してる二人と下着姿の亜美に興奮してるので、「勝負にならないから次は硬さだな」ともちかけました。二人は驚いてますが、そこは迅速に亜美にジャッジを急かしました。まだ正常な判断ができない様で促されるまま握りました。
亜美の両手には俺とたつきのちんこがしっかりと握られてます。念願の光景にこれだけでイキそうになりました。

「亜美どっちが硬い?」と聞くと。「わかんないよぉ」と可愛い顔!ヤバい最高。と思いながらもまだまだこれから。
「じゃあ最後はイッタ方の負けって事で」
驚く二人。しかしそれもスルーしてさらに。
「亜美手コキして」と言うと、あきらめたのか。「もう知らないっ」とゆっくりシコりだした。気持ちいい~と感激しながらたつきを見ると。
下着姿の亜美とその手が握るちんこを眺めていた。俺が「どうだ、これには勝てないだろ」と言うと。「すいません自信ないです」と快楽に酔ってる様子。

そこで「お前が勝てたらさらにサービスしてやるよ」と言いました。
たつきは「マジすかw絶対勝ちます!」と豪語。
亜美は不満顔でしたが両手のちんこに忙しい。
さらに「亜美が疲れるから短縮の為に片手は胸を触ろう」と。
もはや俺主導の流れなので無言で進みます。
俺は左手、たつきは右手で亜美の胸を掴みます。
亜美は黙ってますが目が潤んできてます。
俺がブラの中に手を入れたので、たつきも。
二本のちんこシコりながら二人に胸を愛撫され、亜美は悶えながら必死です。この気持ちよさに俺とたつきは我慢汁出しまくりでぬちゃぬちゃと部屋に響いてました。

亜美の手が疲れたので少し休憩しました。両手はヌルヌルです。
そして「擦れるから」と、ブラを取りました。
たつきは綺麗なお椀型の亜美の胸に見入ってます。亜美は気付いたのか、少し照れながらまたちんこに手を伸ばします。俺達は胸を揉みながら乳首も責めました。亜美は唇を噛みながら声を我慢してます。しばらくしてたつきが限界にきたようで、「やっぱダメです」と言いました。
しかしイッタら部屋に飛び散るし、両手は塞がってます。俺はこの状況をみるのも作戦でした。たつきが「亜美さん出ますっ」と言った瞬間亜美は口でくわえ込みました。たつきは驚いてましたが腰を突き出して何度もびくっとなり。出し終わるとベッドに倒れました。

亜美は口からティッシに精子を吐き出し「多すぎ」とむせてました。
たつきは「亜美さんの口に出せたら負けてもいいです」と笑ってた
俺は「お口OKしてないぞ」と言いながら立ち上がって。「勝ったからいいだろ」と亜美をたつきがいるベッドに手をつかせた後、パンツをづらして生で突っ込みました。
亜美は「くっwやだぁ」と言うもオマンコはぐちょくちょです。
あまりの気持ちよさに腰が止まりません。たつきは亜美がこっちを向いて突かれているので興奮したのか、またビンビンになっています。

そこで俺がベッドの方に亜美を押すと、たつきの下半身に倒れ込んで、でかいちんこを胸で挟む態勢になりました。
「たつきパイズリされるの夢なんだろ、感謝しろよ」と言うとまた突きまくりました。亜美も必死に挟んでいます。たつきは「亜美さんのに挟んでもらうの想像してたから」と亜美は「今日だけはいいよ、たつきの大きいから気持ちいい」と言ってました。
俺は興奮と嫉妬でさらに突きまくり、その振動でたつきはパイズリされる状況です。たつきがすぐ逝きそうになったので亜美は谷間からスライドしてくるちんこをくわえ込みました。「亜美さんまた出ますっ」と聞いて俺も我慢できなくなりほぼ同時に亜美の口とマンコに発射しました。
痺れるくらい気持ち良い射精でした。
そのあとはみんな全裸でビールを飲みながら感想を話しました。

また話しながら二人とも勃起したので、亜美になでさせながら話しました。たつきはそれでもすぐ逝きそうになったので、亜美の胸に手コキとフェラで発射しました。
俺は座位で亜美にいれながらたつきと話しをしました。めっちゃ気持ち良く亜美もたつきに胸をいじられながら逝きました。最後に中だしして終了です。たつきには次は彼女を連れていくる約束をして帰しました。
亜美に「またしようか?」と言うと「馬鹿っ」と怒られました。顔は笑ってましたが。また機会があれば報告しますノシ


純愛・恋愛 | 【2016-01-31(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幼馴染と

中2の時に、幼なじみ・・・ではないが、小学校中学年からの付き合いのH美と、
放課後の教室で雑談してると、偶然だが微妙に話がエロい方向になってきた。
俺が思っていた以上にH美は性知識に詳しくて驚いた。
そしてチンコの話題になったかと思うと、「ちんちんの皮って大人になると
ムケるんでしょ?」と笑いながら聞いてきた。
俺がそうだと答えると、「あんたはもうむけた?」などと聞いてきたので、
「ああ」と答えると、「絶対嘘だ。まだっぽいもん」と笑われた。
「いやホントだ」「嘘だ」と押し問答になって、俺も意地になってきたので、
「じゃ、見せてやろうか。でもムケてたらお前もパンツ脱いでみろ。信じなかった
 罰ゲームな」
と、わざと思い切り挑発的に言った。
むろんこれは本気で言ったのではなく、しつこい追求を諦めさせるつもりだったのだが、
H美は以外にもニヤリと笑い「いいよ、見せてみ」と言ってきた。
俺は退路を断たれた形になった。
やばいと思った。
実は俺はまだバリバリに皮がたっぷりあまってる包茎小僧だった。
しかしむざむざと皮かむりチンポだとバレるのは悔しいし、うまく行けば
本当にH美の股間を拝めると思ったので、
「わかったよ」と言って、ベルトを外して、中からチンポを取り出す時に、
先っちょをこっそりむいておいた。
幸いにも剥く練習はしていたので俺は仮性だった。
そして「ほら」と言って、チンポを露出させ「むけてるだろ」と俺が言うと、
H美は明らかに疑ってるような顔つきになって、「ジャンプしてみて」と言って来た。
「え、なんで。意味わかんねーよ」と俺がとぼけると、「むけてるなら何ともならないでしょ」
と言って、さらに「どうせ被っちゃうだろうけど」と笑った。
俺がためらってると、H美は「Y川やU本はちゃんとむけてたけどね」と笑った。
YやUは俺の同級生だった。
「なんであいつらの事なんか知ってるんだよ・・・お前まさか、ヤッたのかよ」
「してないよ。何人かに見せてもらった事はあるけど」
H美はあっけらかんと言った。まだSEXまではしてないようだが、同級生とそのくらいの
エロいことは体験済みらしい。道理でやたら性知識に詳しいと思った。
「何人かって、何人だよ」と聞くと、「8人くらい」と言って、「別に私一人で
見たわけじゃないけど」と言った。
推測だが、おそらく男女のグループ同士で見せっこなどをしたんだろうと思う。
その話を聞いてつい、「(他の奴と比べて)俺のチンコってでかい方かな?」と、
H美に聞いた。
この年頃の少年としては、同級生たちと比べて自分のがどのくらいなのか気になったからだ。
しかしH美は曖昧な笑みを浮かべて「さあねぇ」と言って答えてくれない。
「でもちゃんとムケてたのはY川とU本だけだったよ。だからあんたもムケてるって
 信じられないんだよね・・・あ、早くジャンプしてよ」
H美は急に思い出したように言った。
進退窮まった俺は仕方なくジャンプすることにした。
うまくいけば半分くらいの確率で皮が戻らないかもしれないと思い、それに賭けた。
「早く包茎チンコ見せてよ」なんてH美は言う、完全に確信してるような言い方だ。
そして俺はなるべく低くジャンプし、なるべく静かに着地したつもりだったのだが・・・・・
「あ~、やっぱり戻っちゃってるよ!」
H美は爆笑した。見事にチンポの皮は着地の衝撃で、再び亀頭を覆ってしまっていた。
「あ、くそ・・」「なにがくそだよ。やっぱあんたも包茎なんじゃん!」
H美はしてやったりとばかりに嬉しそうに笑った。秘密を暴いたのが嬉しいらしい。
さらに包茎チンコを見て、「なんだか小学生みたいでかわい~」なんて言ってきたので、
やっぱり俺のって小さいのかも・・・と、ドキッとした。
「いや、今日はたまたま」と、俺が未練がましく言い訳すると、
「うそだ。すっごく皮あまってるじゃん!」と、トドメを刺され、さらにH美は
「言っとくけど、嘘ついてたからあたしは脱がないよ」と、意地悪そうに言った。
「俺だけ不公平だ」と、俺が最初の約束を無視して文句を言うと、H美は意外にあっさり、
「そんじゃさ、条件があるんだけど」と言った。
「なんだよ」
「包茎だって認めてよ」
H美は意外とマジな顔つきをしていた。俺にちゃんと口で言わせないと気がすまないらしい。
内心でプライドとせめぎ合ったが、結局、マンコ見たさには勝てず、
「わかったよ。認める」「なにを?」「・・・包茎を」
やっと俺の口から言わせたH美は満足そうな顔になり、「じゃ、特別だよ」と言うと、
いきなり片手でスカートをめくりあげ、もう片方の手でパンツを軽くずり下げて股間を
見せてくれた・・・が、たった2~3秒ですぐにまた隠してしまった。
しかし既にボウボウのマン毛は確認できた。まだチラホラ程度の俺なんかよりよっぽど濃い。
「それだけかよ!早え!」
「だってもともとムケてたら見せる約束だもん」
それはもっともだったので、それ以上無理は言えなかった。
「おまえ、毛、ボーボーじゃん。すげー」せめてもの反撃にと俺がからかうと、
H美は初めてちょっと動揺して、「ここんとこ手入れしてなかったから」と、
恥ずかしそうに言った。
女は陰毛の手入れなんかしているのかと不思議に思った。
さらにさっき包茎がばれた時に「小学生みたい」なんて言われたので、どうしてもその言葉が
気になっていた俺は、「俺のって大きい方かな」と、またH美に聞いた。
「なーに、そんなに気になんの?」と、H美はクスクス笑う。そして俺に近づいてきて、
わざとらしく耳元でささやきかけてきた。
「――あんまり大きくないよ。っていうか小さい(笑)」
俺は半分予想してたとはいえショックを受けた。
「マジかよ」
「うん、これまで見たクラスの男子ん中じゃ、かなり小さい方だよ。マジで」
H美は意地悪っぽく笑って言った。
「包茎だしねー。ていうか、包茎のくせに大きいって思う方が変だって」
そうとも言い切れないと思ったが、とりあえず俺が男子の中で小さいのは本当らしい。







その他 | 【2016-01-31(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

新入生自己紹介

あれは僕が高校に入学したての時の話です
僕は水泳部に入部することが決まり
同学年の新入生たちとともに部長にプールの場所に案内されました

「今日は新入部員歓迎のあいさつをするから」
「うちの部は体育会系だから元気に挨拶しろよ」
と部長が言いました

全員水着に着替えると既にプールサイドで待っていた先輩の部員たちの前に整列します
部長「新入部員を連れてきたぞ」
すると先輩たちからは歓迎の拍手
部長「それじゃあ恒例の自己紹介だ」
そう言うと先輩女子部員たちが顔を見合わせてニヤニヤしたりしながら
「え~、本当にまたアレやるの~!?ww」
「マジヤバイよねww」
などと言う笑いに包まれたざわめきが起こりました
部長「おまえらそう興奮するな~wwすぐに始めるからwww」
そう言うと部長は
「よし、お前ら新入部員男子は全員海パン脱げっ!!」
っと言ったのです
僕たちは意味がわかりませんでした
冗談なのかと思い苦笑いしました
すると部長はこう続けます
部長「この水泳部に入部した時の自己紹介は男子は裸で行う伝統なんだ、本当だぞ?」
男先輩部員「そうだぞ~、俺たちも全員やったんだ」
真顔で言う先輩部員
どうやらそれは本気のようでした
部長「度胸を付ける練習だと思え!時間が無くなるから早くしろよ!あ、女子たちは脱がなくて良いからな…ww」
伝統とはいえみんなの前で裸になるなんて恥ずかしい…
女子も見てるのに…
しぶる僕たちに先輩たちは煽りをかけます
「ぬ~げっ!!」
「ぬ~げっ!!」
「ぬ~げっ!!」
これはもう脱がなきゃ終わらないと思い
僕は海パンを一気に脱ぎ、全裸になりました
恥ずかしかったので急いで大事な所は手で隠しました
そしてしぶしぶみんなも脱ぎ
新入生男子は全員全裸になると女子たちは顔を見合わせてニヤニヤします
部長「遅いぞお前ら~、時間をかけすぎだ~、あとチンコ隠すな~!男なら堂々としろ、気を付けだ。」
みんな恥ずかしがりながらも気を付けの体勢になり全員の隠していたチンチンがあらわになりました
僕のは完全な短小包茎チンチンで先っぽまで被っていました
チンチンが丸出しになると女子たちはざわつき出し
「やだ~ww」
「丸出しじゃんww」
「本当に出してるよ~www」
などと言って騒ぎました
部長「おまえらさっさと一人づつ自己紹介をしろ」
そう言われると僕たちは一人づつ全裸の状態で気を付けをしてチンチンを出した状態のまま自己紹介をさせられました
全員が自己紹介を終え、やっとこの羞恥から解放されると思った節、部長が口を開きました
部長「お前ら脱ぐの遅かったな~?そうだよな~?よし、喜べ。ペナルティとしてフリチンで準備体操が出来る大サービスだ!!お前らフリチン新入生が前に出て体操のリズムを取れ!!」
新入生一同は唖然としました…。
女子たちはニヤニヤしたり僕たちのチンチンを見たり恥ずかしそうに顔を反らしたりするばかりです
準備体操が終われば終わり…
準備体操が終われば終わり…
そう思い準備体操を始めます
部長「まずは屈伸からだ」
「いっちに」
「さんしっ」
「にいにっ」
「さんしっ」
屈伸して身体が動く度にチンチンも揺れます
捻りの体操なんかチンチンが左右にプルンプルン揺れるのでそれを見て女子たちがクスクス笑います
恥ずかしがって見ようとしなかった女子もいつのまにかチンチンに釘付けでした
すると一人の新入部員が体操の動きでチンチンが刺激されたのか、恥ずかしさからなのか、チンチンが勃起しはじめてしまったのです
それを見た女子たちが
「ヤダ~w」
「何あれ~!?ww」
「見てアレすご~いwww」
と言って騒ぎます
みんなに注目されるとその新入部員のチンチンは益々おっきくなって最終的にはビンビンに勃起してしまいました
すると体操をしているうちにそいつにつられてか僕もなんだか女子に見られてエッチな気分になってしまいチンチンが自然と勃起してしまいました
他にも数人勃起していたと思います

そして部長が
「オイオイ、最近の新入部員は元気が良いなぁ~wwwww」
と言うと女子も男子もみんなで大爆笑でした
跳躍や開いて閉じての体操をするときなんか跳ねる度に勃起したチンチンが上下にバインバイン揺れたのが面白かったのか、その時も女子たちはキャーキャー騒いでました
深呼吸を終えるとようやく海パンを履くことが許されました
海パンを履いたあとでもしばらくチンチンは勃起したままで女子たちもぼくの股間を見てニヤニヤしたままでした
そのあとはやっと普通の水泳の練習をすることが出来ました
といっても僕には全裸でいた時間の方が圧倒的に長く感じました
水泳部の女の子たちには全て(勃起したところまでも)を見られてしまい本当に恥ずかしかったです
この体験のおかげで僕はMに目覚めてしまいました。





社内恋愛・上司部下 | 【2016-01-31(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩に彼女作ろうと奮闘してたら俺が結婚する破目になった

俺:割と社交的だけど人の好き嫌いが激しい 25歳フツメン
A先輩:ものすごくいい人だけど女とまともに話せない ピザデブヲタ34歳 

結婚する破目になった子を嫁とする
かなり小柄(140台)でちょい巨乳(D)。まあまあ可愛い。
幼稚園~中学校まで同じ学校にいた。A先輩絡みで偶然再会することに。

A先輩とは出身大学や学部が同じ事もあって、結構年が離れてるけど仲良くしてもらってた
事の始まりは1年弱ほど前に2人で飲みに行った時。

A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね」
俺「え、どういうことですか?」
A先輩「なんかこのままずっと一人で、家に帰っても会話する相手もいないのかと思うとさ」
俺「Aさんずっと彼女とか要らない、ヲタ道を生きるって言ってたじゃないですか!」
A先輩「それは去年までの話。俺もやっぱ人のぬくもりが欲しいよ」

そこで俺が思ったのは
「正直このA先輩のクオリティでに彼女を作らせるのはキツい。けどいい人の割にプライド高い先輩がこんな事いうのはよっぽどだろう」
「トゲが多くて敵を作りがちな俺をなんだかんだ世話してくれたのもこの人だし、ここはいっちょ力になってみよう」

というわけで俺より6つくらい年上のB実さんに連絡を取った。
B実さんはとにかく合コンっぽい飲み会を主催するのが好きな人で、入社直後に別の先輩といった飲み会で知り合った人

登場人物
俺(男)
A先輩(ピザキモヲタ男 いい人)
B実さん(合コン大好きアラサー女)
嫁(俺の幼馴染。何故かこいつと結婚することに。小柄巨乳まあまあ可愛い)

B実さんのレスポンスは早かった
メール送って1時間後には俺、A先輩、A先輩と俺の共通の知人で3:3の合コンをやることが決まってた
共通の知人は今後一切関係ないので詳細は省く

そして合コン当日
A先輩が「最低限20代がいい」とか身の程知らずな発言をするのでB実さんに頼んで29(B実)、26、24と取り揃えてもらった。

女スペック
B実:顔は整ってるが合コン擦れしすぎててムリ
26歳:取り立てて美人でもないが、おだやかで誰とでも楽しく会話できる感じ。中肉中背。
嫁:会ってびっくり中学時代に同じ部活で一緒に部長してたあの子!幼稚園、小学校時代はそんなに仲良くなかったけど中学で仲良くなった。
   大学入る頃に多人数で会って以来の再会。

席配置は並列
通路側に俺とB実さん、真ん中にA先輩と26歳ちゃん、端っこに残り2人
B実さんと男メンバーにはA先輩のための飲みってことは伝えてあった

共通の知人も凄く安定した性格で、A先輩のいいところをさりげなく会話に織り込んでくれてた
俺ももちろん出来るだけA先輩のサポートに注力してたんだが、いかんせん嫁が気になりすぎて若干上の空
けど何となくA先輩と26歳ちゃんが合いそうな雰囲気があったので、とにかく2人を仲良くさせようとしてた

ただここでA先輩のクソクオリティが遺憾なく発揮される
とにかく前を見ない、女の子と話さない

26歳ちゃんやB実さんは気を使ってA先輩に話を振るんだけど、A先輩はそれを全部俺にスライドで振ってくる
これはいかんと思った俺はA先輩にサイン(事前に決めといた)を送ってトイレで作戦会議をすることにした
この時点で開始から1時間

ちなみに嫁はところどころ共通の知人と話してるんだけど明らかに俺をガン見してた

トイレで俺はA先輩にマジ説教した

A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね」と言った事

合コンやるけど来ますか?って言ったらめちゃくちゃ乗り気だったこと、
希望通りにメンバーをそろえたこと、そして何よりも、俺だけじゃなくて共通の知人やB実さんも協力してくれてるってことを意識してもらうように。
最後に、「先輩は変わりたくてここに来たんでしょ?ここで俺らと喋ってどうするんですか!」
「とりあえずこの店出るまでは俺らに話振るのは一切禁止です。女の子、特に26歳ちゃんと喋ってください!」
って言った。
A先輩も何となく覚悟を決めてくれたみたいだったので時間差で席に戻った。

俺が先に戻ったので、26歳ちゃんにフォローしといた。
A先輩は人見知りだけど凄く面倒見がいいことや、照れてるから中々話さないけどそろそろエンジンかかってくると思うから話してあげてね、みたいな感じで。

そしてA先輩が戻ってきた。
とりあえず一区切りみたいな感じで席を入れ替え(嫁とB実さんが入れ替わり)して第2ラウンド開始。

正直席替えしてからのA先輩は別人だった。
おいおいやりすぎだろってくらい自分の趣味、毎日の生活、仕事の話、何よりも大好きなアニメの話をひたすら26歳ちゃんに熱弁してた
まあはっきり言うと普通の女の子ならこの時点でアウトだったと思うんだが、26歳ちゃんが若干腐で、おっとりたいぷだったのが良かったと思う

これならとりあえず1次会終わるまではA先輩1人でいけると思った。
その頃には嫁の「いい加減俺と話せよ」オーラがシャレにならなくなってたので俺もボツボツ嫁と話し始めてた
と言っても久しぶりだねとかどんな大学生活してたかとか今どんな仕事してるとかの他愛もない話

ちなみにちょっと書いたけど嫁と俺はテニス部の部長同士だった
嫁は成績優秀品行方正で学級委員長とかしてたが、俺は一切授業聞かずにひたすら部活の練習メニュー考えながら握力鍛えてるような部活馬鹿だった
勉強は全部塾でやってたから成績は悪くなかったが、教師からしてみればウザい生徒だったと思う

まあそれは置いといて2時間半の1次会がとりあえず終わった
会計しつつA先輩に「このまま26歳チャンと2人で2次会いけますか?」って聞いたけど答えは
「ええええええムリムリお願い次もついてきて」だった

なんだけど共通の知人とB実さんは家が遠いこともありそろそろ帰らなきゃいけない
ということで俺、A先輩、26歳ちゃん、嫁の4人で2次会(カラオケ)に行くことにした

その頃には嫁にも今回の趣旨は理解してもらってた
狭めの部屋選んで、2人がけソファにA先輩と26歳、1人用クッション×2に俺と嫁が座って順番に歌ってた
A先輩は最初は緊張気味だったけど、3人で煽ってアニソンとか歌わせてからは凄く楽しそうにしてたし、
終盤には26歳ちゃんとムーンライト伝説や1/3の純情な感情を一緒に歌うまでに進化してた

ちなみに俺はA先輩を上げるためにひたすらマイナーなインディーズ曲を歌い続けてた

で、次の日皆仕事だったこともあってその日は2次会までで解散しようってことに
きっとA先輩はアドレス聞けないだろうなと思ったから店出る前に全員分交換しといた
ついでに次回4人で日帰り旅行しようなんていう親切な約束までしたったった

とりあえず当日の帰りA先輩は凄く喜んでた
26歳ちゃんの事が本気で気に入ったみたいであの子と結婚したいとか言っててお前落ち着けみたいな話をしながら帰った

そして次の日の夜に嫁からメールが来る

建前としては次の日帰り旅行の打合せをしたい、26歳ちゃんからも意見は聞いてあるって事だった

けど正直おかしい
26歳ちゃんと嫁は単なる顔見知り程度で職場は全く違うし普段そんなに親交もないっぽい
駅も反対方向だしいきなり18時間足らずでそこまで意思疎通できるのかと

けど懐かしいし実際打合せもいるしって事で次の週末に2人で飲み行った
旅行の打合せは30分もかからずに終わったから残りの時間はいかにして26歳ちゃんとA先輩をくっつけるかみたいな相談をひたすらしてた
最初は嫁も乗り気なだったんだが店出る頃にはなんとなく不機嫌な感じで、その日はそのままサヨナラした

で、旅行当日
やっぱり26歳ちゃんと嫁の意思疎通は上手く行ってなかった(そもそも意思疎通がなかった?)ようで26歳ちゃんは
「あれ私海に行きたいって言ってたのにー」みたいな感じになってた
けどA先輩は超ハイテンションで、先輩なりに頑張って26歳ちゃんと仲良くなろうと努力してた

一方嫁は不機嫌ではないけどなんか俺にだけよそよそしい感じ
A先輩のフォローは一緒になってしてくれるんだけど2人でいるとあまり喋ってくれない

まあかなり真面目な子だしこういうのは疲れちゃうのかなーみたいな感じで俺はあんまり気にしてなかった
っていうか先輩と26歳ちゃんの事で頭がいっぱいだった

けどまあ先輩たちの事に関してはその日の夜に4人でご飯食べてる時に解決した。
おっとりに見えた26歳ちゃんが何気に積極的かつ何故かA先輩を気に入ってくれたみたいで、今度2人でどこか行こうみたいなこと言ってたんだ。
それを小耳に挟んだ俺は凄く安心してた。
これで多少なりともA先輩に恩返しが出来た。この2人なら上手くやっていけるんじゃないかと。

そしてここから俺の受難?が始まる

そのときの俺は結構な満足感に浸ってた。
トゲが多くて敵を作りがちな俺が1組の幸せなカップルを生み出しかけてる。俺にもこんなことが出来るんだみたいな感じで。
今考えてみればなに自己陶酔してんの俺きめえwwwwwって話なんだが割としみじみそう思ってた。

で、嫁にも協力してもらったし先輩達は2人で話しこんでるしってことで嫁とじっくり話すことにした。

ちょこちょこ雑談してるうちに先輩達は楽しそうな笑顔を残して帰っていった。
そして嫁へのお礼の意味をこめて2人で2次会へ。

俺「ほんと前回も今回も協力してくれてありがとねー。おかげで上手くいきそうだしほんとよかったよ」
嫁「うん。」
俺「俺だけじゃ絶対こんなにうまくいかなかったと思う。マジ嫁のおかげだよ」
嫁「良かったね。。」
俺「あ、もしかして疲れてる?こういうのって結構気疲れするよねwww」

ここで嫁が爆発する

A先輩A先輩って前回も今日も私がどんな気持ちでいたか分かってる?!!
私はAさんを幸せにするために来たんじゃないの!!
この前俺君と久しぶりに会えて本当に嬉しかったのに俺君は私の事なんてどうでもいいんでしょ!!

もうバーにいた客どころかバーテンもこっちガン見wwwマジ恥ずいwwwwww
っていうかそもそも俺がびっくりして声も出ないし数十秒くらい俺と会えて嬉しかったって言葉の意味を考えてた

そこで出た言葉が「え・・・?俺が好きなの?」
我ながら芸がないしもうちょい気使えよって話なんだが正直俺も完全テンパってて頭真っ白ww

嫁はそれ聞いた瞬間泣き出した

まあ後で考えると嫁の発言もベタ過ぎておいおいって感じだけど真面目な嫁なりの精一杯の感情表現だったんだと思う

小学校からずっと優等生で来た嫁にとっては全然勉強してない様に見えるのに成績いい俺が中1の頃から我慢ならなかったこと
反面部活のときは別人みたいに生き生きしてる俺を見て凄く意外に思ったこと
自分が行けなかった県大会に行った俺が徐々に憧れの存在になってきたこと
別の高校に行ってからも2年間くらいはずっと気になり続けてたこと
大学時代にあったときは若干真面目っぽく見えてなぜかがっかりしたこと
けど偶然再会できて、中学時代と同じようにガキっぽい俺を見て凄く嬉しかったこと

こういう事を泣きながら結構な時間かけて延々と言ってた

正直話が長くてちょっとめんどくさかったけど、別の世界(真面目一族)の住人だと思ってた嫁が俺を好きだったってことに少なからず衝撃を受けてた
それと同時に
嫁何気に胸でかくね?
女としてみてなかったけどよく見ると顔も悪くなくね?
これいけるんじゃね?
ていう邪な気持ちも芽生えてきた。

正直こんな真面目な女と関係持ったら後々面倒になりそうって気持ちもあった
けど就職して3年間彼女なしだった俺としては目の前にぶら下げられてるおっぱいは魅力的過ぎた

そして俺が動く

しばらく迷っている振りを見せつつ流れを考える邪な俺

コイツは昔と変わらず今も真面目だ
→したがって今晩即決はムリ
→だがここで脈があるそぶりは見せておくべき

ここで俺の人生を決定付ける発言が始まる
「正直・・・俺は嫁の事別世界の人間だと思ってた」

嫁って昔からなんにでも一生懸命で、面倒見が良くて、成績良くても鼻にかけなくて、クラスの奴等にも慕われてたよな
俺は部活以外興味なかったし、こんな性格だから部活以外の友達もほとんどいなかったし
そんな嫁の事ずっと前からすげーって思ってたけど、自分とは違う種類だって思ってた

そんな嫁が俺の事そういう風に思ってくれてたとか、滅茶苦茶意外だけど凄く嬉しいよ

でもすぐには返事できない
お前今でもやっぱり凄く真面目だし、ここで勢いに任せて返事するのはだめだと思う

みたいな真面目腐った話してた。
我ながら臭くて臭くて涙が出るwww

でね、周りの視線も相変わらずウザいしとりあえずバー出たわけ
話し込んでたせいで終電もないし、とりあえずお金渡して嫁をタクシーで帰らせようと思った
で、タクシー乗り場まで来たんだけど嫁が帰らない
帰らないっていうか、「俺君が帰ったらタクシー乗るから先に行って」みたいな感じ
ちなみに俺の家は徒歩圏内

でまあこれ以上人の目があるところでキレられてもアレだしって事でじゃあまたねっつって歩いて家路についたんだよ
そしたらね、明らかに嫁な感じの人影がちょっと後ろからついてくんの
俺走って逃げた@whよ本気で、だって怖いじゃん

そしたらね、走ってついて来るんだよ嫁が
中学の頃から背が低いのがコンプレックスで、今日も結構な高さのヒールはいてるのに、転びそうになりながら
なんか普通ならそこでさらに怖くなりそうなもんなんだけど、そのとき初めて嫁の事可愛いと思った

で、立ち止まって嫁が追いつくの待ったわけ、我ながら何やってんだとか思いながら
でも出てきた言葉はつっけんどんで
「タクシーで帰るんじゃなかったのかよ。なんでついて来るんだよ」
だった

そしたらハァハァいいながら泣き笑いで
「そういうところも昔と変わってないよね」って言うんだよ
その瞬間の嫁が凄くかわいくて、俺の理性が飛んだ

んで一緒に俺の家行った
玄関入るなりベロチュー→ベッドルーム行って後は流れのまま
嫁は震えてた
一瞬前日のマニアックオ○ニーでゴムが切れてたことを思い出したがもう止まらない
そして子供が出来た

さすがに堕ろさせるほどの身勝手さは俺にもなかった
社会的に責任をとる必要があることも分かってたし、その頃には嫁を本気で好きになってた
そして嫁の親にぶん殴られた
嫁の親だけあって父親は法曹、母親は勤務医
2人とも大激怒だったが最終的には一つの結婚の形として認めてくれた

そして今に至る
嫁の父親はなんだかんだで一緒に酒を飲める息子が欲しかったみたいで今では時々2人で飲んでる
母親の方はまだ俺の事を完全には許してないみたいだけど、娘がずっとすきだった相手って事でとりあえず静観する心積もりみたいだ
嫁はおなかが目立ってきたけど今のところ元気にすごしてる
うちの両親はヘラヘラしてた俺が家庭を持つ気になったって事を純粋に喜んでくれてる

A先輩はまだ結婚してない。
けど26歳ちゃん(もう27歳になったが)とは相変わらずうまくいってるらしい。
こないだ飲んだら婚約指輪見せられたからきっと近々結婚するんだと思う。

実は水曜から嫁と一緒に新居に住む事になってる。

それから、マニアックオ○ニーは本当に大したことないんだよ今から書くけど

まずゴムを2つ用意します
1つは亀さんを覆う程度のサイズに切ります
もう1つは普通に使います
そしてあずにゃんのフィギュアを準備します

付け替え用のあずにゃんの手(パーの形に近いもの)を両手分もってきます
カリ裏に一つ、スベスベ部(名前わからん)の中央部に位置するよう慎重に場所を決め、亀さんサイズに切ったゴムを装着します

もう一つのコンドームを取り出し、装着しつつあずにゃんの手がある位置に孔を開けます
早漏気味の人は孔なしにしても良いかもしれません

そしてユル系オナホを準備し、挿入します
そうすれば、あずにゃんの手が天国へと連れて行ってくれます

子供には性別関係なく梓と名付ける



純愛・恋愛 | 【2016-01-30(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の浮気相手の男からエッチの一部始終やハメ撮り写メが送られてきた

去年の事なんですけど彼女が浮気してました。
相手の男は軽い気持ちだったみたいなんだけど
段々本気になったみたいで彼女の携帯を盗み見て
俺に連絡をとってきました

俺と彼女が会ってるときはメールしても全く
返信がないらしくジェラシーで俺にすべてを
ばらそうと一方的なメールが来ました。

彼女とは彼女の働いてる店でお客として知り合い(携帯店)
5ヶ月浮気関係にあった事を知らせてきました
俺は頭が真っ白になりその男より彼女に怒りを狂いました。

その男は彼女と俺を別れさせたいらしく何回も
別れるのか聞いてきて俺は彼女に怒っていてもまだ
好きなので別れないとメールを返すと浮気相手は
今までしてきたHの内容を送ってきました。

出会って1ヵ月後にホテルに行ったこと。
そしてそのはじめてのホテルで1回やって
2回戦目はホテルのバイブとロータを買い
5回逝かせたそうです。
そして彼女のフェラするときの癖はキンタマから
舐めていくのですがその事も詳細に教えてきました

ちなみに彼女は24歳で小柄で上戸あやを冷たくした感じです。
彼女のマ○コの臭いは少し臭いよね?とか嫌がらせのメールが
どんどん入ってきます。

5ヶ月の合計で20回くらいやったらしいのですが
2回目からは自分からアナルなめてきたよとか
バックをする時アナルに指を少し入れてやると
喜ぶとか言ってきました。

それでもグッとこらえて俺はお前何が言いたいわけ?
嘘ばっか言って恥ずかしくないのと切り返すと
信じられないなら証拠見せてあげるよと
写メは3枚送られてきました。

1枚目は裸で体操座りして足を広げてる顔付きマ○コ画像
2枚目はチンをくわえ込んでる画像
3枚目は入れられてるときの顔の画像
さすがに泣きました・・
さらにメールは続き今彼女のパンツを持ってると
言ってきました。
パンツを履かせたまま指で潮を吹かせてビショビショになったから
ノーパンで帰らせて自分が持ってるらしいです。

もう何日も経ってそのパンツがおしっこ臭いから
どうにかしてくれだそうです。
あと夜メールを彼女としてるとやりたくなるから
朝会社に行く前に車でやったとかも入ってきました。
悔しくて悔しくてたまらないのですがそれを聞いて
興奮してる自分がいました。

ただその浮気相手は俺の彼女を好きなはずなのに
そんな事まで言って俺と別れさせようとする気持ちが
未だにわかりません。それを俺は彼女に問い詰めるのは
わかってるはずなのに・・

その写メをみてどん底に落ちた俺は返信をやめました。
すると浮気相手はさらにメールを一方的に送りつけてきました。
その浮気相手はドがつくSらしく彼女か逝きそうになったら
必ず報告させ寸止めすると言ってました。
そして何回も寸止めをさせてどうしても逝きたいときは
舌をだらしなく出せを命令してたらしいです。
すると彼女は大体三回目の寸止めで舌を斜め上に上げて
おねだりしてくると言ってきました。
そのだらしない顔が一番すきだと言います。

続けて写メが2枚送りつけられ
1枚目は見えある白のパンツ 
汚いものを触るかのように指で摘み
クロッチの少し汚れてる部分が写ってました。
二枚目はそのだらしなく舌を出してる彼女の
顔の写メ・・これが一番ショックを受けたし変な気分に
させられました

あとその浮気相手は匂いフェチというか
彼女の臭いを彼女本人に嗅がせるのが好きみたいで
前にも書いたように彼女のマ○コの臭いは
若干ですが確かに臭うんです。
生でチ○コを入れそれを舐めさせたりにおい嗅がせるのが
好きだと言ってました。寸止めしてから命令すれば彼女は
なんでも言う事を聞くらしいのです。
ネタのように聞こえますが誓って本当の話なんです。

でどんな臭いかって聞くと必ずマン○の臭いです。って
いうから詳しく言えって言うとスルメの臭いがするって
いうんだよwって
アナルも初処女を奪われたみたいです。

20回足らずでここまで調教された彼女を
目の当りにした俺はその内容を彼女に(すべては言えなかったですが)
話しました。

彼女曰くその浮気相手は32歳でバツ1らしいです。
浮気相手に好きという感情はないと言って
おれにもう二度としないからと泣きながら謝ってきました。
ただそんな話を聞いて俺も許せるわけないのですが
彼女が正直まだ好きでした。
浮気相手とは完全に別れてきたと翌日言いにきました。
ただその浮気相手の逆恨みが酷く翌日も僕の携帯には
聞きたくないメールの内容が約1ヶ月間毎日入ってきました。

彼女とは5年付き合っておりこんな酷い経験をしようと
別れる事はできませんでした。
情けないのはわかっているのですが彼女がそれでも好きだし
そんな事をされていたのを浮気相手から聞いたとき
いままでマンネリだった気持ちに火がつき彼女を
離したくありませんでした。
浮気相手のメールの続きですが
彼女と朝Hをして会社に行かせてたと前回言いましたが
パンツを取り上げてノーパンで仕事に行かせたことがあると
行っていました。そしてお昼にお店に行って普通に接客してる
彼女を見て楽しんだみたいです。
ストッキングは履いてはいていたのでしょうが・・

そして店のトイレで彼女から写メを送らせ
ちゃんとパンツを履かずに仕事してるかを
確認したそうです。
一年たった今僕はその浮気相手からのメールを
思い出し彼女とHしています。

浮気相手は徹底的に彼女を征服するの趣味でした。
多分浮気相手はドSな性格上俺の存在が嫌でたまらなかったと
思います。
彼女の逝く時の寸止めで何でも言いてしまう事をいいことに
普通なら考えられない格好の写メなどを撮っていたそうです。


純愛・恋愛 | 【2016-01-30(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

無防備なっちゃん

大学1年のときの話だが、同じ学部のなっちゃんという子がいた。
スペックは背は150前半ぐらいでEカップのロリ巨乳。
ちょっとメンヘラだったがかわいかった。

偶然アパートが同じで部屋一つ挟んでむこう。
なんでノートの貸し借りしたりご飯作ってもらったりしてた。
地元が広島で寂しかったのか暇なときはよくなっちゃんの部屋にいってた。

まぁその子がちょっとネジがずれてるというか。
恥の概念が少しおかしいというか。
俺を信用しきってるのかよくわからないが。
(まぁ実際俺はチキンなので中々手がだせずw)

ある夜なっちゃんからメールがきた。

「ゴハンないならおいで
つくりすぎたシチューがありますぞ」

貧乏な俺は飯の誘いがあるとすぐに飛んで行ってたのだが
その日はゲームがいいところで

「ゲーム終わったらすぐいくわー」

実際は結構遅くなり、腹減ったーと思ってなっちゃんの部屋へ。
インターホンを一回おしても出てこない。
2回、3回で中からバタバタという音が聞こえる。

ガチャっとドアが少しだけ開くとひょこっと顔を出すなっちゃん。

「あれ・・・?」

なっちゃんの髪が濡れていて湯気がぽわっと。
ちらっと外を見渡すと

「ごめん、中々来ないから来ないと思ってお風呂はいってた!
早く入って!」

顔が引っ込むと同時に俺はノブをひくと
なんとそこには全裸のなっちゃん。
Eカップの巨乳がゆさゆさと。

俺はドアをあけたまま「えっ、いや・・・えっ?」と立ち尽くしていると

「見られちゃうから早くしめて!」

いや、俺に見られちゃってますけど・・・

俺が中に入るとなっちゃんは小走りでお風呂場に戻りながら

「すぐ出るからテレビでも見ててー」

俺はぽかんとしつつもチンポが勃起してました。
ゆーてもなっちゃんはかわいくて結構人気がある。
何よりロリ巨乳で顔も中々だったらそりゃかわいい。

とりあえず俺は中に入りなっちゃんの裸を思い出しながら
ソファーへ着席しいわれた通りテレビをつける。
まぁ何見てるかドキドキでよくわからなかったけど。。

お風呂場の開く音がしてなっちゃんが出てくる。
もちろん全裸でバスタオルで体をふいているのだが
1Kのアパートですから1~2m先には全裸の女。

しかしなっちゃんはあまり気にならないのか
頭をふきながらこっちをチラッと見て

「ごめんごめん、温めるからちょっと待ってて」

俺は余裕ぶって「おーまぁゆっくりでええでー」とかいってたが
真正面むかれて胸がぷるんと。
アソコの毛も薄め。
そして俺、勃起w

なっちゃんはそのままバスタオルを体に巻いて着替えるのかと思いきや
コンロに火をつけて温めだした。

余裕かましてたが実際は中々ソファーから動けず。
しかし、俺は頭をフル回転させて

「これを逃したらこんなかわいい子の裸は拝めないかもしれない」

意を決してなっちゃんに近づく

「いやーゲームに集中し過ぎてたわ
 どれどれうまそうにできた?」

なっちゃんの横に立つと上から谷間が見える。
目の前の女はバスタオル一枚。
もーそれだけでお腹いっぱいw

シチューがあったまったのでなっちゃんがよそおうとして
上の戸棚のお皿に背伸びして手をのばす。
その時事件が!

バスタオルがはらりと落ちたのだ!
目の前半径50cm以内に全裸のなっちゃんをマジマジと。
さすがになっちゃんもびっくりして「キャッ」っと両手で胸とアソコ反射的に隠したが
その勢いでお皿が下に落ちてしまい割れてしまって
もーなっちゃんパニック。

全裸で慌ててお皿の破片を拾うなっちゃん。
それを手伝いつつもしっかり目に焼き付ける俺。

片付け終わるとなっちゃんは何を思ったのか
バスタオルを口でくわえて前を隠し、シチューをよそおいだした。
後ろも横乳も丸見えなのだが妙にエロス。

そしてそのままテーブルに運んで
「さぁ、めしあがれー」といった途端
当然タオルがおちてまた全裸。

今度は「もーこのバスタオルのやつめー」とよくわからない怒りをバスタオルにぶつけて
タオルは手にとって裸のままクローゼットの前へ。
白いパンツを手にとりはいて、キャミワンピを着る。
あれ、ノーブラじゃん。。

一緒にテレビを見てたのだが、
まー胸元がえらいセクシーで俺は気が気じゃなく。
早く帰ってしこりたい!
それだけしか頭になかったが帰るのも惜しい!
ちなみにチキンなので手は出せませんでした。。。

その後もよく遊びにいってました。
で、なんかそんな感じで全裸を拝める日々が1年くらい続いたかな。

終わりがきたのはある日、俺となっちゃんが一線をこえてしまったから。
二人とも飲み会でベロンベロンになり。
なっちゃんを抱えて帰ったのだが俺も結構限界ヨロシクで
なっちゃんの部屋のベットに二人でコロンと。

そしてお酒様の力は偉大ナリ。
チキンの俺が意を決してなっちゃんを襲いました。
そのときのなっちゃん。
あれだけ全裸を見せていたのに、いざ脱がしだすと恥ずかしいと布団をかぶって逃げる。
セックスのときはちゃんと見せてくれないのね。
ただ、全然使ってないせいかめちゃくちゃきつくて気持ちよかったが。

しかし、彼氏がいるなっちゃんはその後俺とやった事を思い悩み
精神的に病んで手首を切り救急車で病院へ。
もちろん呼んだのは俺だったんだけど。
変なメールがきたから慌てて部屋へいったらそこは血の海でした。

次の日、意識がはっきりしたなっちゃんは俺に小さな声で

「もう会わないようにしよう。
 だんだん俺君が好きになってたような気がする。
 寂しかったのかも。。
 だからもう。。。」

俺はわかったとだけいって病室を出て、それで二人の関係は終わった。
それ以来特に言葉を交わす事無く卒業へ。

それから約6年。
この前夏祭りで偶然なっちゃんにあった。
ばったり道で会い

「俺君!」

俺はびっくりして言葉にならなかったが子供がいて旦那もいた。
本当に言葉が出なかったが俺は何とかニコッと笑って

「それじゃ」といって立ち去った。
何がそれじゃなのかよくわかんないが。
精一杯でた言葉。

そんな事があったので思い出して書きました。
お付き合い頂きましてありがとうございました。



その他 | 【2016-01-30(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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