FC2ブログ

カバディ

高校の時の廊下で

嫁「カバディカバディカバディカバ」Σ(゚д゚)ビクッ
俺Σ(゚д゚)ビクッ
嫁「あっ、あれっ?お兄ちゃ…、…ごめんなさい!間違えましたっ!!」ダダダダダ…走り去る嫁
俺(゚д゚)…ボーゼン

数日後

妹「ただいま~」
俺「おかえり~」
妹「友達連れてきた。勉強会するから」
俺「マジか。解んないとこあったら聞けよ」
妹「わかった。上がって上がって」
嫁「お邪魔しまーす。こんにちわ」
俺「あ、この前のカバディ娘」
嫁Σ(゚д゚)
妹「カバディ?」

詳しくすると

妹の友達ってことでよく家に遊びに来るようになって、勉強みたり、一緒に遊んだりしてるうちに、どんどん仲良くなって、そのうち妹から
「嫁ちゃんが俺兄のこと好きみたいだよ。俺兄はどうなの?」
なんて探りを入れられるようになったわけさ。
けど、当時の嫁はもう1人の妹みたいな存在だったからそういうふうには見れなかった。
初対面がカバディカバディだったし。
で、しばらくして俺が卒業して現場作業になって、仕事で嫁とも疎遠になりがちになった。
なんやかんやで2年たち、妹と嫁が卒業する年の春に嫁がうちに来て一枚の紙を見せながら仰った。

嫁「就職先も決まりました。自分の食い扶持も自分で稼ぎます。家事も料理もたくさん勉強しました。成人するのはもう少し先ですけど、俺さんが自慢できるような女になるつもりです。だからこれからは妹みたいな存在じゃなくてちゃんと一人の女として見てください」

何かもうその言葉と目力に圧されて
俺「あ、はい、えーとじゃあ付き合ってみますか」
って言ったら
嫁「よろしくお願いします」
って付き合い始めた。

そいで付き合ったは良いんだが、お互い初カレカノだったので色々すったもんだがあり、嫁の兄ちゃんに決闘を申し込まれたり、お互い仕事が忙しくて中々会えなかったりして、付き合うってこんな感じなのかなって思ってたら

嫁「別々に住んでると会える時間が少ないので、一緒に住もう。お金は貯めてあるから」

で同棲。
さすがにアパートの敷金礼金とか嫁に出させるわけに行かないので俺が俺がって言ったら、嫁が断固として折半だと主張。
ここも目力に圧されて折半受諾。

この時俺22歳、嫁20歳。

そいで飯が美味かったり居心地が良かったり、カバディカバディ言ってからかうと面白かったりと色んなことが合わさって、嫁がいないと俺ダメかもな、って心持ちになってプロポーズ。

俺「あの、俺と結婚してください」
嫁「先に言われた。嬉しいけど悔しい」

で、結婚、出産と言う流れ。

後半端折りまくりだけど明日もめっさ早いから許してください。

廊下でカバディは、嫁兄が同じ高校同じ学年しかも俺の隣のクラスで、顔は似てなかったけど背丈や横幅や髪型がそっくりで、通学カバンまで同じ(ナイキの肩掛けカバン、色も全く同じ)だった為起きた奇跡。

俺→放課後に部活終わりで下駄箱に向かってた。
嫁→偶然通りかかり、俺の後ろ姿を嫁兄と勘違い→駆け寄ってきてふざけてカバディカバディ言いながらにじり寄る→しかし人違いでΣ(゚д゚)ビクッ
俺→Σ(゚д゚)ビクッ

今じゃカバディの奇跡ともっぱら酒の肴。

嫁兄との決闘について
嫁家に遊びに言ったとき、嫁と俺が付き合ってるって言うのを聞いたらしい嫁兄が、嫁がトイレに行った隙に俺を呼び出した。
嫁兄「ちょっと来いや」
俺「あ、はい、なんすか」
嫁兄「あんたが妹に相応しい男か俺が試してやる」
俺「え、いや」
嫁兄「だけどさすがに殴り合いはマズイ。だからこれで勝負だ。チーム戦5回勝負で多く勝った方が勝ちな。あ、オメガルガールは無しで」
って、取り出したのが当時流行ってた(?)キング・オブ・ファイターズ、しかも98(PS版)。
もちろん俺もやりまくってた。
で、結果は3勝2敗。
嫁兄「負けました。妹を頼みます」
俺「はい、いえ、こちらこそ、あの、頑張ります」
嫁兄「よし、じゃあもっかいやろうぜ。オメガルガール解禁で。あ、2000もあるよ?」
俺(゚д゚)

この後嫁ほったらかしでゲームやりまくって嫁兄は嫁「私の彼氏返して!!」って蹴っ飛ばされてた。俺も怒られたけど蹴られはしなかった。
んで、後日この件については嫁兄がゲーム友達が欲しかっただけだと判明した。
今じゃお互いモンスターハンターP3にハマってて、一番の狩り友です。



幼馴染・親友・友達 | 【2015-12-31(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の名前ははんこっく

俺には30歳になる嫁がいるんだが
その嫁の様子がここ2ヶ月ほどおかしい・・・
嫁は、結婚して5年間、ほぼ毎日仕事と家事をこなすだけの日々だった。
友達と飲みに行ったり遊んだりということは特になく、数えるほどだったのだ。
しかし最近では、月に2回は仕事の仲間と女子会といって朝方帰ってくる。
最初は疑うことはなかった。
あまり遊びに出ることがなかった嫁が飲み会に出かけるなど
俺は嬉しく、ほほえましかった。
嫁もやっと楽しいと思える仲間に出会えたのだろうかと
嫁が楽しそうに出かける姿を見るのは幸せだった。

ところが嫁が飲み会に行きだして1ヶ月ほどして
夜の生活にも変化が表れた。
前戯を終えて挿入をしようとすると、「もう?」といわんばかりの顔で俺を見るのだ。
今までそんなこと言わなかったのだがどうしたことだろうか?
そんな顔をされた次のエッチの時には俺は攻め方を変えたりするが
どうやらそれでも物足りないらしい・・・
何が悪いのか・・・
ここで俺は一つ疑いを持った。

「もしや違う相手とエッチをしているのか?そいつの方がエッチが上手いのか?」

人間というのは不思議なもので、人に対して疑いを持つと
疑心が消えなくなってしまう・・・
毎日毎日モヤモヤが消えなくなってしまったのだ。
そんな俺のことを知るわけもない嫁は、いつもと変わらない生活を送っている。
日々疑いを持って嫁を見ているとあることに気付いた。
昔は携帯をそれほど見ることのなかった嫁が頻繁にメールのチェックをしている。
考えるほどつじつまが合ってしまう・・・
何とか嫁の携帯を見ようとした。
毎日観察を続けてわかったのは携帯を手放すのは風呂に入るときのみ。
チャンスはこの時のみだ。
意を決した俺は、翌日嫁が風呂に入ったと同時に、すぐさま携帯を手に取った!
メールチェックだ!
そして怪しい件名のメールを発見した!

件名「人妻のこころからメールが届いています」

これはまさかと思い、メールを開くと1つのURLが載っている。
そこからネットにつなぐと、俺の予感は的中していた。
「出会い系・・・か・・・」
と言葉をもらすと同時に凹んだ・・・
それも当然である。
妻の浮気の証拠を掴んだのだから・・・
しかしURLを覗いても本文は見れない。
IDとPassが必要だからだ。
そこで俺は嫁のPCに向かった。



同時に嫁が風呂から上がる音がした。
急いで嫁の携帯を元に戻し、タバコに火をつけてくつろいでいたフリをした。
そうしないと動揺がすぐにバレそうだった。

「どうしたの?」

嫁の声にびくついてしまった。

「何か眠くてボーっとしてた・・・」

少し様子がおかしかったのだろう
嫁は意に介さない様子で首をかしげていた。

そしてその日の夜は、これからどうしようと考えた。
直接つきつけるべきか?
遠まわしに聞くべきか?
様々な思いが頭をめぐっていると急にイライラがつのってきた。
なぜこんな思いをしなければならないのか!?
しかし俺は、あるコトを考えついた。
そして1人でニヤニヤしながらその日はそこで眠りについた・・

次の日、仕事を定時に上がると、すぐさま家に帰った。
嫁の仕事はサービス業で、俺が残業をしない限り、
1時間ばかり俺の方が帰りつくのは早い。
帰り着くと急いで嫁のPCを開いた。
そして誰しも人にも見られたくないものが入っているであろうDドライブを開いた。
画面をスクロールさせながらフォルダを眺めていると

「あった・・・」

そこには「こころ」というフォルダがあった。
中を開くと、URLとID、そしてPassがかいた文章ファイルがあった。
俺は急いでその文章を紙に書き写した。
そして嫁のPCを落とし、自分のPCに向かった。
PCを立ち上げるとネットを開き、先程のURLにつないだ。
ID、Passを入力すると嫁のプロフであろうページが開かれた。
名前は

「はんこっく」

確かに嫁はこのキャラクターが大好きでたまにマネた口調でしゃべる。
なりきっているんだろうと思い、少し心が和んだ。
しかし俺は、昨日考え付いたことをすべくすぐ行動に移った。
考え付いたこと・・・
それは
サイトの住人のフリをして、嫁に会うということだ。
プロフィールページからプロフィールを作成してメッセージを送れるようなので
簡単なプロフィールの入力をした。
もちろん、嫁のキャラが好きなキャラの名前で登録した。
そして入力を終え、嫁粉する「はんこっく」に

「今週末会えますか?」

とメッセージを送った。
あとはひっかかるのを待つのみ!
俺は満足気にPCの電源を落として一服した。
すると丁度良く嫁が帰ってきた。
「今日は早かったんだね」
「おう!」
俺は上機嫌に答えた。
そんな俺に「いいことでもあった?」
といっていたが、「別に」とエリカ様ばりのテンションで答えた。
そんな俺を無視するかのように

「女子会を今週するみたいだから行ってくるね!」

と告げた。
うなづく俺を見て嫁はメールを打っていた。
俺はまさか?と思っていると嫁は打ち終わって送信しているようだった。
携帯をパタンと閉じると同時に俺の携帯が鳴った。
俺は携帯をポケットに入れ、マナーモードにしていたため嫁には気付かれない。
そしてトイレに向かい、携帯を開いた。
サイトからのメールだった。
URLを開き、IDとPassを入力すると
案の定「はんこっく」からのメールだった。

「食いついた!」

それも当然である。
俺のプロフィールには嫁のタイプであろうことばかり
書いていたからな。
そして嫁の女子会の予定であろう週末に会う約束をした。
それからは週末が待ち遠しかった。

当日・・・

「行ってくるね」
「俺も今日飲み会に誘われたから行ってくる」
「そーなんだ!楽しんできてね!」
「お前もな!」
俺は嫁とは違う経由で待ち合わせ場所に行った。
そして少し遅れながらも待ち合わせ場所に着いた。
待ち合わせ場所にしていたコンビニの前には嫁が携帯を持って立っていた。
そして
気付かれないように近づき、

「はんこっくさんですか?」

とたずねると嫁はびくっとした。
おそらく声で分かったのだろう・・・
おそるおそる俺の顔を見た。

「な・・ん・・で?」
「なんでここにいるの!?」

嫁は泣きそうな困ったような複雑な表情だった。

「?」
「来てはダメでしたか?ホテルに行くのでしょう?早く行きましょう。」

と言い嫁が出会ったであろう人になりきった。
そんな俺を見て何か悟ったのだろう

「・・・はい」

とだけ言って後ろをついてきた。
そしてお互い無言のままホテルに入った。
部屋に入ると同時に嫁が口を開いた。
「私Mなんです・・・」
ぽつりと言った。
「もう我慢できないのでどうかいじめてください」
俺はビックリした。
「恥ずかしくて、嫌われると思って言えなかったけどもっと激しくして欲しかったんです・・・
 ずっと我慢してたけど我慢できなくなっていろんな人に激しくいじめてもらっていたんです・・・」

嫁はこんな性癖を持っていたのだ。
俺は嫁のエッチの最中の物足りない感じに納得した。
そして望むならいじめてやろうと部屋にあったバイブを取り、嫁に投げ渡した。
「これで1人でやってみろ」
「・・・はい」
いやらしそうにパンツを脱ぐとバイブの電源を入れてクリに当てた。
初めてみる嫁のオナニーに興奮した。
そして目の前に座ってまじまじと眺めた。
「そんなに見ないで下さい・・・恥ずかしいです・・・」
「うるさい!お前は黙ってバイブを入れていろ」
「・・はい」
嫁の割れ目からは溢れるように汁が出ていた。
それをみた俺は、嫁の手からバイブを取り、アソコに突っ込んだ。
「ああぁぁ!!」
嫁は大声をあげてのけぞり、腰からくだけそうになった。
「い・・や・・」
「絶対に座るなよ」
「お願いです・・・もう立ってられません・・・」
嫁の脚はガクガクと震えていた。
そこで俺は、バイブを激しくズブズブと出し入れした。
「あぁぁ!も・・う・・イク・・んっ!あ・・あ・・」
といって絶頂に達した嫁はへたりこんだ。
俺はパンツを脱いで咥えろと言わんばかりにチンコを嫁の口に押し当てた。
チンコを手に取ると嫁は口いっぱいに頬張った。
そんな嫁を見てるとたまらなく興奮した。
そして髪を掴むとチンコを奥まで突っ込んだ。
「んっ・・ぐっ・・」
声にならない声をあげて苦しそうにする姿を見てさらに興奮し、
嫁の口でオナニーをするかのようにひたすら頭を前後に動かした。
「ごっ・・がっ・・うっ・・」
必死に俺の手をどけようとしたので一旦放してやった。
俺の股間は唾液でぐっちょりと濡れていた。
はぁはぁ言いながらぐったりとしている嫁の割れ目を見ると、
さっきよりもぐちょぐちょに濡れて汁が垂れていた。
「この変態が」
罵声を浴びせ嫁の脚を持ち上げて開き、自分で割れ目が見えるようにした。
「恥ずかしいです・・」
俺はそんな言葉を無視して嫁のアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁん!」
びくびくっと体をくねらせ逆手にシーツをつかんでいて
いつもより感じているようだった。
そして舐めながら指でアナルをいじった。
「んーーんーー」と口を自分の手で押さえつけて声を押し殺していた。
俺は唾液と嫁の愛液で湿っていたアナルに指をズブズブと押し込むと
ぴくぴく痙攣しながら「あっあっ!」と声を漏らしていた。
我慢できなくなった俺は、その格好のままアナルにチンコを入れようとした。
「それはやめてください!お願い!入らない!」
半分泣きそうになりながら懇願する嫁を横目に俺は無理矢理押し込んだ。
「あぁぁーーー!!痛い!裂けちゃう!」
足を押さえつけられながらも必死にバタつかせるが俺は無視をして全部突っ込んだ。
「入った。」
アナルに入れたのは初めてだったが予想に締まって気持ちよかった。
そして俺は嫁に罵声を浴びせながら腰をふった。
「い・・や・・」
そして1分もしない間に嫁は感じ始めた。
「もっと・・もっと・・」
「この淫乱が!」
「もっといじめてください・・・気持ち・・・いいです・・・」
そして俺はそのまま中に出した。
アナルから抜くと嫁は痙攣していた。
しかし初めて見るドMな嫁に興奮していた俺は納まらず
すぐに嫁の口にチンコを突っ込んだ。
「いふぁ!」
「自分のケツの味はどうだ。しっかりキレイにしろよ」
「ふぁい・・・」
掃除フェラをさせているとギンギンになってきたので
嫁の濡れた割れ目にぶち込んだ。
「いやーー」
嫁はいつも以上に濡れてぐちゃぐちゃで気持ちよかった。
そしてイく寸前で抜いて顔にかけた。
「気持ちよかったです」
精子で汚れた嫁は恍惚の笑みを浮かべていた。

俺はこの日を堺に嫁とはSMプレーをしている。
サイトのことがバれた嫁は毎日サイトを使っては都合のいい男とヤるようになった。
ただし俺も違う女を探してはヤっているのでお互い様だろう。


アナル・SM・アブノーマル | 【2015-12-31(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

薬局のおねえさん

大学時代の話
その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。
店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て
座っている。どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。
普段は、
「おっさん、、いつものください」
「学生、もうなくなったのか?。勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」
みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか、、、。
「あの、、、」
「いらっしゃいませ」
と軽く笑ったら、結構美人だ。まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも
分かる巨乳もかなりいい感じ。アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。
ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。
恥ずかしがっているヒマはない。
「・・・スキン下さい・・」
女性は表情1つ変えず、サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して、いつも買ってるんですけど、、その、メガビッグ〇―イ、、って奴を・・」
女性はまったく動じることなく、あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ、といいながら、カウンターの下の棚から馬の絵の書いた箱を取り出した。ハゲオヤジ何話してんだよ・・。
ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、あの、おじさんどっかいってるんすか?
と聞くと、
「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって。久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店その間は閉めちゃえばいいのにねー」
といいながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。
あ、でもこのサイズってなかなかないんすよ、といいながら金を出すと、その女性はすこし笑いながら、
「このサイズ買う人、初めて見た」と言ってお釣りを渡してくれた。

 フリーターはバイトとバイトの間の休みだったので、2泊3日おれの部屋に泊まっていった。12個要りを使い果たしてしまったが、家に帰るとき、〇〇頑張りすぎー、歩くと痛いんだけど、、といいながら出て行った。
 備えあれば憂いなしと思い、彼女が出て行った日の夕方、学校からの帰り道に薬局に寄った。オヤジいてくれ、と思ったが、まだあの女性が座っていた。
あら、いらっしゃい、と言う彼女に、まだ少し恥ずかしかったが、すんませんまたあれ下さい、と言った。
「えー!!もう使っちゃったの?」と少し驚いた様子。
「すんません・・」
「少しは勉強しなよー」
「すんません」
どうぜ文系でしょ、〇大単位楽らしいもんね、と言いながら、また新しい箱をカウンターの下から取り出して渡してくれた。その間に少し話すと、彼女はおやじの娘さんで、結婚して別の街に住んでいるが、「離婚して帰ってきた」とのこと。おやじさんは、じゃあ店番やっとけ、と言い残して夢だったアフリカ旅行に出かけたらしい。まったく気合の入っていない格好だが、やっぱりワンピースの上からでも巨乳が目立つ。
 するとお姉さんは、もう閉めちゃおっと、といいながら立ち上がった。おれが、じゃあ、と帰りかけると、
「また彼女来てるの?」
と聞いてきたので、きてないす、と答えた。
「じゃあ、少しひまつぶしに付き合ってよ、どうぜヒマなんでしょ?」と急に馴れ馴れしく話しかけてきたので、いいんすか?と言ってそのまま中に上がった。

まだ外は明るいが、いきなりビールが出てきた。白衣を脱いでエプロンをつけたお姉さんが、台所で適当につまみを作ってくれた。
妙にざっくばらんとした人で、年上が苦手な俺もビールを飲んで調子が出てきて、彼女のことなどべらべら話してしまった。
「離婚しちゃったんですか?」
「したした。もう、無理」
「お子さんはいないんすか?」
「いたら別れてないかも。それに、、」
とビールをぐびっと飲みながら、
「子供ができるようなこと、だいぶしてないもんねー」と笑った。
出てきたもん食いながら何となく話していると、
旦那がキャバクラでお金使いすぎ、とか、父さんは2週間帰ってこないから、私も
家に帰らない、とか、結婚して3年で、めっきりあれが減ったとか、ぽんぽん話してくれる。
アホな俺でも、さすがに少し興奮してきた。が、10歳近く上の女性と話すのに慣れていないので、うまく言葉が出てこない。
「おれだったら、そんなことないんすけどねー」
とベタベタなことを言ってしまった。床にぺったり座ったお姉さんは、そりゃ彼女19なら何回でもねー、、。と俺がみたことのない大人な顔で少し笑った。
「お姉さん相手でも、何回でも、、」と言いかけて、あ、すいません、と慌てて黙ると、
ほんとに?と箸の先っぽを舐める。
おれがちゃぶだいの下で手を握ると、少し汗ばんだ手で握り返してきた。
「こっちにいた時に付き合ってた人と似てるんだよねー」

「お風呂お風呂」と急にお姉さんは立ち上がった。「父さんお風呂だけは気合入れて作った
から、ひろいよー」と言い浴室に向った。
おいおい、これやべえんじゃね、と俺は思ったが、彼女と全く違うエロさを持つお姉さんのペースから逃げられないし、逃げる気ももうなかった。
 二人で洗面所で裸になった。この年にしては結構なもんでしょ、とお姉さんは恥ずかしがる気配もない。
俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、びよんとでかくなったモノがへそに張り付いた。
「すごーい、すごーい。」とお姉さんは喜んだ。
「これ19の子にはかわいそうだよー」と言いながら、軽く握る。じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。
「そりゃメガだねえ・・」

 風呂場でいすに座らされた俺は、お姉さんの手で体中を洗われた。風俗・年上未体験、経験人数二人で、年下の高校生とフリーターのみの俺には、あまりにも刺激的だ。
後ろから抱きつかれ、モノを丁寧に洗われると、思わず声を出した。
「元気元気、、、」
お姉さんの胸が俺の背中に当たる。言われるまま立ち上がると、お姉さんは洗面器で俺のモノについた泡を流して、何もいわず先を咥え始めた。
 彼女のフェラは、正直歯が当たって痛かったり、すぐやめちゃったりであまり気持ちよくなかったのだが、お姉さんは凄い。
括れを丁寧に舐めながら、玉をさわさわしつつ、時々顔をゆがめながら真ん中まで頬張る。
これはすごい。太ももに置いた手のひらの感触も、なんかたまらん。
 お姉さんがゆっくり頭を振り始めてから10数秒後、やべえ、と思った瞬間止めれずに
お口の中にどばどば発射してしまった。
「!!・・ん・・・」
とお姉さんは一瞬顔をしかめたが、そのまま俺を見上げて最後のひとしぼりまで口で受けると、、ゆっくり口を離し、手のひらに全部出した。
「ちょっとーー。」
「す、すいません、、。とめれなくて・・」
「いいんだけどね、、。準備しないと飲めないでしょー」
と言いながら、シャワーで口をゆすぐ。もしかして早い?と言われたので、おれは少しムキになって、いつもはちがうんす、おれの彼女口であんまりしてくんないし、それに、、
「いいっていいって」
といいながら、お姉さんは浴槽に脚を広げて座り、私にもしてよ、と恐ろしく色っぽい
目をしながら俺に言った。
 汚名挽回と思い、俺は普段あまりしないクンニを頑張った。時々お姉さんが俺の顔をつかみ、気持ちよいポイントに誘導した。汗を流したばかりなのに二人とも汗まみれになってきた。10分以上舐めると、おねえさんは時々かすれた声で悲鳴をあげた。
 「ああもういいや、、。」と言って、お姉さんは浴槽に両手をつき、白くて丸いお尻を俺の方に突き出した。
「あの、ゴム」
「大丈夫・・・」
俺も再びたまらん状態になっていたので、お姉さんの括れた腰をつかんでいっきに腰を突き出した。
「あ、、おっきいーーー」
その声に気分がよくなり、俺は必死で腰を振った。
「すご、、いよ、、〇〇君、、いい、、おっきいー」
俺はどんどんピッチをあげて、彼女とではかんがえられない速さで限界に達した。
「いいよ、、そのまま、、」と言うので、お言葉に甘えて、お姉さんの奥にたっぷりと
出した。

 その後部屋の戻り、ベッドでお姉さんの身体を朝までしゃぶりつくした。何度出しても、
お姉さんが指と口と、巨乳を使って立たしてくれた。限界を迎えると、お姉さんの白い太ももが俺の腰を挟み、気持ちよさにかまけてそのまま出してみた。
 その日からおじさんが帰ってくるまで2週間、おれとおねえさんはほぼ毎日やりまくった。彼女からの連絡を無視していたら、電話もさっぱり来なくなった。口にも胸の間にも、もちろんあそこの中に、お姉さんの絶妙な動きに流されるまま、どんどん発射した。

 で、その時お姉さんは妊娠してしまい、ごたごた法律の手続きをしたあと、俺は20歳で
30歳の妻と一人の娘を持つことになった。大学を出た後、薬学部に入学しなおし、卒業後はおじさんの跡継ぎに決まっている。
「にいちゃん油断もすきもないな」
と今は義父となったハゲオヤジは笑ったが、すぐに引退して趣味の旅行に生きる毎日だ。
子供が2歳になって、お姉さん、いや奥さんはまた夜におねだりするようになった。
おれが経験したことのない、さまざまなテクニックがどんどん出てくるので、2人目が出来るまでそれほどかからないだろう。



純愛・恋愛 | 【2015-12-31(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

香奈(10)~Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです


中出し・妊娠 | 【2015-12-31(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

もっと、中出しをしよう

ある日、突然妻がこう言いだしたとしたらどうだろう。
「私たち、そろそろ本気で不妊治療に取り組んだ方がいいと思うの……」
震災で被災した女性が無事元気な赤ちゃんを出産したニュースに、涙した人は多かったはず。
「うちも早く」と考えた夫婦もいたことだろう。
だが、結婚したからといって、誰でも自然に子どもを持てると思ったら大間違い。
今や不妊に悩むカップルは10組に1組とも、8組に1組とも言われる時代だ。不妊治療を手掛ける医師の間では「実情はもっと多いのでは」と囁かれているとか。
さりとて、気軽に取り組むにはあまりに「大変そう」な不妊治療。果たして踏み切るべきか、否か。
こんな場面を想像してみてほしい。

 結婚したもののなかなか妊娠できない……焦った妻は意を決してレディースクリニックへ。彼女は帰宅するなりこう言い出した。

「ねえ、今度はあなたも一緒に行って。検査も受けてほしいの」

内科や外科ならともかく、産婦人科を受診するなど彼にとってはまさに想定外。
まして生殖能力について検査されるなんて屈辱そのものだ。そこで言い放つ。

「なんでそんなことまでして子どもを作らなきゃいけないんだ。それに、不妊の原因なんてたいてい女性側にあるんだろ」

かくして夫婦の話し合いは大喧嘩に発展してしまうのである。
「不妊症の一般的な定義は健康な男女のカップルが、避妊なしのセックスをして2年以上経っても授からないこと。

女性側に原因があるものと思い込んでいる人は多いですが、じつはそうでもない。
WHOが不妊の原因を調べたところ、夫のみに原因があるケース、夫婦両方に原因があったケースは合わせて49%でした。
不妊カップルの2組に1組は男性側に原因があった、ということですね」
だが現実には、「男性不妊症」は年々増えている、と言われている。
1992年、デンマークの研究者が「過去50年間に男性の精子が半減した」と発表。
これを受け、日本でも調査を行ったところ、過去30年間に10%の精子減少が認められたという。
とくに1990年以降、強い減少傾向があったそうだ。
原因として指摘されているのが、ダイオキシン、PCB、DDTといった環境エストロゲンの影響である。
実際、環境汚染の著しい中国では不妊カップルが急増。
専門家の調べで、男性の精子の数が30~40年前の20~40%と激減していることがわかった。
中国新聞社(2009年3月2日付)によると精子バンクの供給量は圧倒的な不足状態で、提供を待つ夫婦は1000組以上にのぼる、とされる。「闇の精子バンク」も横行しているという深刻な事態だ。
「このほか、ストレスも要因とされています。不妊症は妻だけでなく、夫にとっても身近な問題であることを認識してほしい。
ストレスは妊娠を望むカップルにとっては天敵だ。男性ホルモン、テストステロンを低下させるからである。
テストステロン値が低下すると、精力減退や勃起不全(ED)を招くほか、精子が減少したり、運動率が落ちたりする。
なお、「ノートパソコンを長時間ひざに乗せ作業している人は、不妊症になる可能性がある」という研究者の指摘もある。
多忙な現代の男性は、さまざまな不妊リスクにさらされているのだ。
もちろん、晩婚化の影響も大きい。松本さんはこんな話もしてくれた。
「男女雇用機会均等法が施行されて以来、男性に負けじと頑張ってきた女性たちが、いつのまにか婚期を逃し、出産のタイミングを見失っていた。『35歳までは大丈夫』と自分に言い聞かせて……。
でもね、じつは卵巣の機能は27歳をピークに衰えていくんです。
27歳といえば仕事もひととおり覚え、後輩や部下もできて、社会人として一番のっているときでしょ。
結婚はおろか、出産なんてまだまだ先の話、と思っている人が多いんじゃないでしょうか」
厚生労働省の調査によると、女性の平均初婚年齢は2009年現在で28.6歳。
卵巣機能が下り坂になってから結婚する人が多いことになる。
なお、「40歳時点で子を産んでいない女性の割合」は増え続けており、昭和28年生まれの女性では10.2%と10人に1人だったが、昭和44年生まれでは27%。およそ3人に1人だ。
優秀でまじめな女性ほど、職場での責任を果たそうと頑張り続け、プライベートなことは後回しにしがちだ。
しかし皮肉なことに、そうした「まじめな妻」たちが不妊症を抱えるリスクは大きいのである。
仕事のストレスを背負い込んだ夫に、まじめで頑張り屋の妻。
今の日本、こうしたカップルはごまんといることだろう。不妊症が増えているのもうなずける。
こうした現実を受けてか、日本の不妊治療の水準はかなり高く、体外受精を行う施設数も世界で断トツトップという。
しかし技術的に進んだ治療を続け、晴れて我が子の産声を聞けるカップルばかりとは言えないようだ。



純愛・恋愛 | 【2015-12-31(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた

「出会い系始めた!!」

「は?」
「お前はバカか!」
その時放った言葉はまずこれ。
間違いなく誰でも言うだろう。
というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。
実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。
しかし
こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。
というか出会い系というものを本気で信じている。
まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。
何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と
言い続けた。
しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは

「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」

こいつは本物のバカだ!
この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が
少しかっこよくすら感じた。
どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・

そして先日・・・
Tから一通のメールが来た・・・

「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」

何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。
するとTから電話がかかってきた!

T「リアルだーーー!」

と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww

T「俺って前に出会い系始めただろ?」

俺はすっかり忘れていた。
そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。
そして
は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・

T「その通りだよー」

俺の心を読むようにTは言った。
おかしい・・
Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・
見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!
しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・
絶対に嘘だ!
そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して

「今日はエイプリルフールじゃないよ」

もちろんわかっている!
なんなんだこの絶望感は!!
そしてTの余裕の感じがむかつく!!!

この感情を出したくない俺は
「どうせブスなんだろ!」
と強がりを言って平静を装った。

T「うふふふ
  可愛かったらどうする?」

何だと!!

こいつは新手の嫌がらせか!!

俺のイライラは頂点に達していた!

しかし次の瞬間

T「紹介しよーか?」

!?
俺は声にならない声を出していたんだと思う

T「とりあえず今から行くわー」

と言って切られた。

Tの家は俺の家から徒歩圏内のためTは10分ほどしてきた。
ドアを開けると

T「じゃーーん!」

という声と共に写メを見せられた。

俺「可愛い・・・」

冷静に俺は言葉を発していた・・・
Tは嬉しそうに「だろー」と言ってニヤニヤしていた。
しかしこいつは来ながら用意していたのかと思うと
うかれすぎだろうと思った。
そんな俺をおかまいなしにTは部屋へと入っていった。
そんな後をついていくとTは部屋のベットに座った。

T「さて今回の議題ですが!」

こいつは1人で会議でも始めるのか?
しかし写メを見て完全に興味が湧いてしまった俺は調子をあわせて

「議長お願いします!」

とだけ言った。
しかしそこからは会議というよりひたすらTの講演会だった。
Tの話によれば
出会い系には種類があるということがわかった
それは
「出会える系と出会えない系」ということ
なぜかこの短期間でTには出会い系の知識がやたらとついていた・・・
Tは冷静に出会い系を研究したらしい。
そして出会い系のあらかたの説明が終わると出会った経緯を話してくれた。
Tの登録していたサイトはなんと3つもあった!!
Tはどうやら人妻が好きらしく1つ目のサイトは

「人妻密会サークル」

このタイトルを聞いただけで俺は笑ってしまった!
しかしTはバカにできないぜといわんばかりに体験談を話し出した。
相手は30歳の女性らしく子供はいないとのこと
写真を見た感じ黒髪のきれいな清楚系。
こんな人が出会い系てギャップありすぎだろ!と思ったが俺は言葉を飲み込んだ。
この人とは出会って食事をしてすぐさまホテルに直行したらしい・・
しかもお金は全部相手の人が出してくれるというVIP待遇!
どうやら人妻というのはエロイらしく、食事中もどんなプレーが好きなのかなど
下ネタトークがほぼ。
Tいわく変なお店に行くより全然いいとのこと。
キレイな見た目とは違ってエッチは激しいらしくそこに萌えたんだと!
他に2人ほどヤッたみたいだが全てセフレの申し出を断って一夜限りの関係にしたんだと!
何て身分だ!!
Tいわくそんな体がもたない。
本気で殺意が芽生えた瞬間だった・・・
結局中でもセフレになったのは
ギャップのある黒髪美人のみ!
この時点でだいぶうらやましいのだが・・・

そして2つ目のサイトは

「人妻Clover」

こいつはよほど人妻好きのようだ。
ここでは1つ目のサイトに比べて美熟女系が多いみたいでTのストライクゾーン
まっしぐらだったらしい
しかし女というのは歳を重ねるに連れてエッチが濃いくなるようだ
ここではアナルまで舐められるわ軽いSMプレーはさせられるわで
Tもこの話をしながらご満悦!
というかキモイからプレー内容まで話すなよww
しかし内心そんなプレーに憧れの気持ちをもっていた俺はこのサイトのことを
詳しく聞きつづけた。
夜店を経験していた人が多いこともわかった。
ある意味プロがいるってことだ。
そしてこのサイトでは30代半ばの熟女とフレンドに!!
この方は完全に夜店経験者でお店のほとんどは経験しているらしい。
ということはお金を払わずともお店的プレーができる!!
何という環境!
羨ましすぎだ・・・

最後に3つ目のサイトは

「出会いの4つ葉のClover」

名前からしてどうやら同じ会社なのか?
Tがいうには一つ信頼できたら似た名前のサイトは信用していいとのこと。
このサイトは同世代、つまり20代の子が多いみたいで、気兼ねなくデート
も楽しめるようだ。
ここでは家の入り口で見せられた子とセフレになったらしい。
性欲も肌質も違って若くても楽しめたと。
こいつは本当に何様なんだ!?

結局のとこTはこの世代の違う3人とセフレになり気分次第でどの人とも遊べるということ。
これは一瞬詐欺か何かかと思った。
Tは金で買われて営業に来てるのかとも思った!
しかしこの現実離れした世界こそ真実であって誰かが言っている現実は小説より奇なりという言葉が相応しかった。
TにURLを教えてもらったので俺は今からその現実離れした世界に行きたいと思う。
みんなにもサイトを紹介したいが俺の相手がいなくなっては困るので
1つだけURLをはっておこう



セックスフレンド | 【2015-12-31(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハッピーバースデイ親父

スレ埋めついでにプチ修羅場でも。
今日は育ててくれた人の誕生日だからな。

俺……ごく平凡なリーマン。変わった所と言えば家族以外の女は苦手。
姉……小さい頃に、俺等を守ってひたすら虐待されてた姉。男性恐怖症な所がある
母……よく違う男を連れて歩いてた。お水。
双姉……今でも一緒に住んでる。両親のお陰で仲がいい。男嫌い
父……酒飲まなくても暴力に走る人。金をよく借りる。
男……見た目チャラい。チョコレートが好きなのかよくくれる。

俺が記憶にある頃、もう既に姉は俺等の妹弟を体を張って守っていた。
母は帰ってくると、父と大喧嘩の毎日。
母は母でよく違う男と歩いてるところを目撃してる。
ある日、また今までとは違った男と歩いてる所を目撃。
声をかけると怒られるのは知ってるから俺は双姉と一緒にスルーして帰った。
が、するとさっき母と一緒に居た男が俺等に声をかけてきた。
「可愛い子だなー、母さん!」
ホスト、というよりもヤーさんみたいな感じの人だった気がする。
「ほら、二人とも挨拶は?」言われた通りに挨拶をすると、男は嬉しそうに俺等の頭を撫でた。
それから、日曜日になると母は一緒じゃなくても男だけ来るようになった。
そして、遊園地やらいろいろな場所に連れて行ってくれたし、お菓子もいっぱいもらった。
姉を見る度に、暴力受けてるんじゃないのかと心配そうに話していた。

子供の頃は、母と結婚したいからしてるんだと身構えていた。
だけど、ある日母が事故にあって死んだ。
それから毎日借金取りが家に来るようになり、姉は真っ直ぐ家に帰ってきてくれなくなった。
日曜日、男が遊びに来る時も姉は居なかった。
男は俺等に何か変わった事がないかとしつこく聞いてくるので母が死んだ後の事を全て話した。
すると、男はその日遊園地ではなく自分の家らしき場所に連れて行ってくれた。
「ここでいい子にしてるんだぞ」
お菓子やらいっぱい用意してくれたけど、姉や男が来たら食べるんだと双姉が言うから仕方なくそれに従った。
双姉が一番男に懐いていたと思う。
そして、一時間して姉と男が帰ってきた。
姉は泣きながら、男は姉を慰めながら。
当時、小学生の俺は何があったかさっぱりだったのだが中学になった頃、やっと男が話してくれた。
母が死んだ後、姉は援交をさせられてたらしい。
男はホストだったらしく、金で俺等三人を買い取ったんだとか。
今では男はいい父親になってくれて普通の企業に入社してる。

そして、俺ら3人は就職した。
姉は男の知り合いらしい4歳上の男性と付き合っていて最近結婚する予定。
が、その結婚を何処から嗅ぎ付けたかは知らないが父が姉の所に来たらしい。
金を要求していて貸してほしいとの連絡が姉旦那からあった。
で、金は用意しないで父の元へ。
父に一発顔面ストレートを食らわせてた。
「これ以上関わるなら幼児虐待で訴えるからな」

父を殴ったのは昨日の出来事。
今現在男が事故処理をしているけど、上手くいってるらしい。

おまけなんだが、なんで俺等を買ったのが聞いた
・母が人生の先輩であり救ってくれた人らしい
・他にも色々世話になっていた(体の関係は一切ない、姉と弟のような関係だったらしい)
・なんで男をコロコロ変えたり浮気ばっかしまくるのか、そこらへんの精神はわかんなかった。
でも姉御肌な人、ああいう大きな男になりたい(母に言ったら確実に殴られてる)
・そんなこんなで恩返しのつもりで世話をしていたら、情が移った。
・だんだんと暴力を受けている姉を見ていて頭にきていた。最初はよく生きてるなとしか思わなかった。
・そんな時に双子(俺、双姉の事)が「ずっと一緒に居れたらいいのに」と言ってくれた。
当時俺は男をまだ信用してなかったけど、双姉が男に懐いていたので適当に合わせた。
俺が男を信用し始めたのは俺等を引き取ってくれて数日たった辺りだと思う。

よし、3人全員料理した事ほとんどないけどチーズケーキ作ってくる!
姉さんは乾燥わかめとひじきの区別がつかないみたいだけどどうにかなるんじゃね?
俺?この頃砂糖と塩の区別がつくようになった、後目玉焼きを焦がさずに作れるようになった。
双姉が作ってくれたチーズケーキはチーズが分離してたっけなぁ。

ハッピーバースデイ親父、今日こそは逃げずに手料理食ってもらおうじゃないか



不倫・浮気・寝取られ | 【2015-12-31(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもと違った朝

 静江に連れてこられた病院の看板には『池下産婦人科』とピンクのかわいらしい
書体の文字で書かれていた。春も本番になろうかという三月初旬の朝だった。
 カーテンの閉まった玄関口の前に佇む二人の間を、早くも散り始めた桜の花びら
がゆるゆると落ちていく。
「今日は休みみたいだね。……また今度にしようか」
 自分より五センチ以上背が高く、肩幅さえ広そうな静江を見上げて滋が気弱な声
を上げた。
「あ、そうだ。忘れてた。休みの日だから裏口から入ってと言われてたんだったわ」
 ちらりと滋を見た静江がひとつ頷いて言った。
 後は無言で滋を引っ張り右横のビルとの間の細い通路を入っていく。
 コンクリートを敷き詰めただけの通路は職員用だろうか。掃除が行き届かずに缶
コーヒーの茶色い空き缶が一つ転がっていた。雨どいからの水跡に緑色の苔が浮き
出ている。じんわりとした湿気の漂う空気を吸ってか、滋の不安が急に膨らんでき
た。
「やっぱり考え直してくれよ。冗談なんだろ。勘弁してくれよ」
 子供のように腰を落として滋が駄々をこね始めた。
「今更泣き言は言わないの。浮気したら去勢するって警告していたでしょ」
「浮気だなんて。お昼ご飯を一緒に食べただけじゃないか。それ以上の事は何も無
いんだよ」
 抵抗の姿勢を変えない滋の頬に静江のビンタが見事に決まった。
 空気を裂く鋭い音と、風船を割ったような破裂音がほとんど同時に通路の空気を
震わせた。
「嫌いな女と二人っきりで食事したりはしないでしょ。これ以上抵抗するなら手っ
取り早く蹴りつぶすわよ。その方が何倍も苦しいけど、どうするの」
 静江は言った事は実行するタイプだ。これまでの三年の結婚生活で滋は散々思い
知らされていた。
 きつい目をした静江の顔、薄いセーターごしに張りのある砲弾型の乳房、くびれ
たウエストから洗いざらしの色の抜けたブルージーンズ、そして今にも滋の股間を
襲いかからんと待機しているアメリカブランドのトレッキングシューズ。
 ゆっくり落としてきた滋の視線がそこで止まる。そこが終点だからだ。
 自分の男としての終点も来たのかもしれない。この病院がそうなのだ。
 涙が出るかと思ったが意外に諦めてしまえば感慨はそれほどわかなかった。
 でも最後の最後で、実は芝居だったのよ、あなたを懲らしめるためにやったの、
と笑いかける静江がいるのかもしれない。いや、きっとそうに違いない。
 ほんの一筋の希望だけを胸に抱いて滋は立ちあがった。その滋の背中を押すよう
にして、静江は裏口のドアの部に手をかけた。

「竹下さん変わってないわね。10年ぶりだと言うのに昨日会ったばっかりみたい」
 二人を迎え入れたのはショートカットの髪を金色に染めて、耳には大きめのピア
スをした派手な化粧の女だった。白衣がこんなに似合わない女もあまりいないに違
いない。
「池下さんこそ変らないわ」
 しょんぼりと立つ滋を無視して、待合室のソファに腰掛けた二人は近況報告の話
に花を咲かせ出した。
 この女が静江の高校時代の親友という理香子か。姓が池下と言う事はこの女が院
長なのだろうか。そうじゃないとしても経営者の身内には違いないだろう。
 だとしたら本当に去勢されるのかもしれない。
 滋の不安が恐怖に変っていった。
 なんだかんだ言ってもまさか本当に去勢されるなんて思っていなかったのだ。
 どうせ警告の芝居だと思っていた。今度やったら本当にやるからね、と言うのが
落ちなのだと思っていた。
 しかし、理香子がこの産婦人科の院長か、その身内なのだとしたら、かなり自由
が利くはずだから、その手術もやろうと思えば出来るだろう。
 滋の背中が冷たくなった。脇の下もなんだかべたべたする。
「その人がだんなさんね。滋さんだっけ」
 話が自分の方に来た。滋はうつむいていた顔を上げてにやけた挨拶をした。
「でももったいなくない。結構ハンサムな人じゃない」
 理香子は軽く会釈をしただけですぐに静江に向き直った。
「いいのよ。この人は給料運んでくるだけでいいんだから。セックスなんてもう1
年間無しなんだからね」
「ええ、良くそれで我慢できるわね。私だったら体がうずいてしょうがないと思う
わ」
「この人とやってないってだけよ。セフレなんか何人でもいるわよ」
 セフレというのはセックスフレンドの事だ。夫には浮気を厳しく禁じているのに
自分は遊びたい放題。勝手といえば勝手だが、子供を産むのは女のほうなんだから
女は浮気してもいいのよ。あなたとはセックスしていないんだから、間違ってもあ
なたは別の男の子供を育てさせられるなんて事にはならないわけよ。でもあなたが
浮気したらその女に金使うようになるわけでしょ。だから駄目なの。
 私の浮気は、自分のお金を使うわけじゃないからいいのよ。あなたには何の損害も
与えないわけだから。
 そんな風にまくし立てられると、滋としてはうなずくしかないのだった。

「院長先生。準備が出来ていますが……」
 エレベーターから下りてきたナースが、モデルのような足取りで近づくと、滋の
横に立って理香子に礼をしながら言った。
 滋の心臓が動きを早める。血圧が上がるのを実感した。
 やはり本当に去勢されるのかもしれない。もしそうなったら、明日からの自分は
どういう風に生きていけばいいんだろう。
「わかったわ。すぐ行くから、見学の人たちも呼んでおいてね」
 理香子はナースを先に行かせると、重い腰を持ち上げるようにして立ちあがった。
 静江も立ちあがる。
「見学って、何人くらい呼んだの。もう、人のだんなを見世物にして」
「ビデオも撮らせてもらうわよ。学術的な意味と趣味的な意味でね。だって無料で
手術してあげるんだからそのくらい当たり前でしょ」
 やはり本気なんだ静江は。ギロチンの紐が斧で叩き切られた気がした。
 そのギロチン台に掛かってるのは、首ではなくて滋のペニスだ。
 胸のうちから笑いが込み上げてきた。絶望の笑いだ。でも、命が無くなるわけじ
ゃない。生きていれば何かいい事もあるはずだ。
 自分を慰める自分にますます可笑しくなる。
「変な人ね。今から去勢されるというのに、何が可笑しいのかしら」
 静江があきれた顔をした。
「良くある事よ。気にしないで。本当に気が狂ったって訳じゃないから」
 言い捨てると理香子は先に立ってエレベーターへと歩き出した。
 きびすを返して走って逃げたいという衝動を滋はなんとか抑えこんだ。
 逃げても始まらない。これは仕方の無い事なのだ。動物的な恐怖を抑えこめるの
だからまだ理性が勝ってるんだな。滋は不思議に思いながら二人の後をついていく。
 ドナドナドーナドーナと心の中で唄が流れ出し、また可笑しくなって笑ってしま
った。
 手術室は3階にあった。スライドドアを通る時にスリッパに履き替えさせられた。
「あなたはこれを着てね。滋さんはここで服を脱いで、この白衣に着替えてくださ
い」
 静江には白い上っ張りが、滋にはブルーの特殊な紙で出来た薄いワンピースが理
香子から手渡された。
 脱衣籠が台の上に用意されていた。滋はため息を吐いてズボンのベルトを外した。
「下だけじゃなくて、全裸になってくださいね。ビデオに撮る時にその方が見栄え
がいいから。着替えたら正面のドアを抜けて進んでね」
 そう言い残して理香子は横のドアを抜けていった。
「冗談かと思っていたのに。本当だったんだね」
 すでに準備の出来た静江に向かって滋が言う。
「冗談は嫌いよ。わかってるでしょ。私の性格」
「でも、……。去勢なんかされたら俺、生きていけないよ」
 涙声で滋が訴える。
「大丈夫よ。変な気が起きなくなるだけ楽になるんだから。それにそうした方が長
生きするわよ。禿げる事もなくなるし、セックスする機会が無いのなら玉なんてな
いほうがいいのよ」
 滋が悲しい声を上げるほど静江は活き活きしてくるようだった。
 二人でSMプレイはやった事が無いが明かに静江はサディストだと滋は思った。
「用意は出来ましたか」
 さっきのナースが奥の扉を少し開けて顔を出した。
 目のくりっとしたかわいい看護婦だった。
「できました」
 静江が答えて滋の背中を押した。

 奥のドアを抜けると広い部屋に出た。正面に洗面台が二つ並んでいる。左側には
窓があって、春の太陽から生きとし生ける者に向かって公平に暖かい光が降り注い
でいた。こんな天気のいい日に去勢されるなんてなんて皮肉なんだろう。
 どうせなら土砂降りか吹雪にでもなればよかったのに。
 手術室のドアが開くとそこには大勢の白衣の女たちが待ち構えていた。
 当然かもしれないが男は一人もいなかった。
 無意識のうちに数を数えると理香子を除いて8人の女たちがそこにはいた。
 助手をするナースと思しき女が二人で、それ以外は皆見学者のようだった。
 女たちは無言で滋を見つめているが、その頬の赤みを見ればみんな一様に興奮し
ているのがわかる。ワクワクしているのだ。これから始まるショーへの期待で胸が
高鳴っているのだろう。
 
 8畳くらいの部屋の真ん中に手術台が置かれていて、その周りに金属の台が幾つ
か並んでいた。その台の上にはソラマメ型の金属のお盆やら注射器、それにメスが
並んでいる。
 心臓の鼓動がさらに早くなった。知らないうちに滋は後ずさる。
 その滋の首根っこを静江ががっしり捕まえて、手術台の側で待っている理香子の
前に突き出した。
 三段の階段を上がって、滋は手術台に横にならされた。
「もう少し下にきて。そうそこ」
 滋の顔の前にカーテンが張られ、足元が見えないようになった。 
 助手のナースが滋の両足を大きく広げるようにして足乗せ台にベルトで固定した。
 自然とワンピースの裾が捲れあがり滋の股間が露わになった。
 おおーとどよめきが上がった。
「へえーきれいに剃ってあるみたいね。手間が省けていいわ」
「剃ってるんじゃないわよ。結婚と同時に永久脱毛させたのよ。少しでも浮気しに
くいようにね」理香子の横に立った静江が説明した。
「そういう人最近多いみたいね。知り合いのエステティシャンから聞いたわ。でも、
パイパン男が一般的になったらあんまり効果なくなるわね」
 言いながら理香子が自然な感じで滋のペニスをつかんだ。
 先端にかぶさった皮を剥いて亀頭を露出させる。
 ひんやりした空気を感じて、縮こまっていた亀頭が少し膨らんだ。
「見学の人達、こっちにきてよく見なさいよ。それからビデオ係の人、もうまわし
ていいからね」
 横になった滋の位置からはよく見えないが、奥に立っていた見学者が近寄ってく
るのが気配でわかった。
「やっぱり嫌だよ。許してください。浮気は絶対しませんから。静江さんに言うこ
と絶対守りますから」
 滋の大声が、エコーまでかかって手術室に響いた。
「静かにしなさいよ。みんな期待して見にきてるんだからがっかりさせちゃいけな
いでしょ。男らしくすっぱりと切ってもらうのよ」
 静江にいくらたしなめられても滋の恐怖は消えない。
「いやだー。離してくれー」
 固定されていない両手で目の前のカーテンを引き剥がし、投げ捨てた。
 手術台が今にもひっくり返りそうにがたがた揺れる。
「みんな、手伝って。押さえつけていて」
 理香子に言われてナース二人と見学者達が、暴れる滋の手や上半身に体重をかけ
る。片腕に二人ずつの体重をかけられて滋はまったく身動きできなくなった。
 それでも声は出せる。人殺しーやめろーと思いきり叫び出す。
「あなた、ちょっとパンツ脱いでちょうだい」
 理香子が見学者の一人に声をかけた。
 まだ若い新人のナースは一瞬戸惑いの表情を見せたが、理香子の意図がわかった
のか、腰を屈めて脱ぎ始めた。
「良い濡れ具合ね。あなたも立派なナースになれそうだわよ」
 受け取ったオレンジ色の薄手のパンティを広げて、その中心部を確認した理香子
が、そこに鼻を近づけた。
 あ、と提供者の声が微かに上がる。
「すっかり本気汁ね。良い傾向だわ。では、滋さん、手術が無事に終わるように、
しばらく黙っていてもらいましょうか」
 理香子の手に握られたパンティが、大声を上げている滋の口に押し込まれる。
 口を閉じようとする滋の顎をナースが無理やりこじ開ける。
「手術の間これでも味わっていなさいよ」
 滋の口の中にねっとりとしたすっぱい独特の味が広がった。
 身動きできずに、さらに声まで奪われてしまった。
 自分が哀れで仕方ない。どうしてこんな事にならなければいけないのだろうか。
 滋はあふれる涙が両耳のほうまで伝って行くのを感じた。
 
「それでは睾丸全摘手術を始めます。患者は32歳男性、って男性なのは言わずも
がなだったわね。去勢の理由は浮気防止のため。それと健康維持のためもあるかな。
最近多くなってきたのよね。うちではこれで五例目だけど。はい、カメラさんこっ
ちを写して」
 理香子はそう言ってビデオカメラを持つ助手を滋の広げた足の間に入れた。
「陰のうの下側を水平に三センチほど切開します」
 滋のその部分に理香子の指が当たる。
 カメラに向かって解説するようにその指がゆっくり横に移動した。
 滋は睾丸が縮み上がるのを感じた。体が無性に震える。
 寒気が背中からわきあがってきた。
「それから睾丸を摘出。精索と血管を電気で焼いて閉じた後、縫合します。今回は
偽睾丸は必要ないとの事なので入れません。男の人が自ら去勢に来る場合は偽睾丸
を入れる人が多いけど、今回みたいに奥さんがだんなを連れてくるときは、入れな
いケースがほとんどです。理由は考えればわかりますね。所要時間20分というと
ころです。さて、局所麻酔の注射をするところだけど……」
 理香子は最後まで言わずに静江を横目で見る。
 静江は一瞬戸惑った表情を見せたが、すぐにうなずいて言った。
「麻酔使わなくても出来るなら、そうしてくれても良いわよ。その方がいい画がと
れると思ってるんでしょ」
「いいかしら。まあショック死するケースなんてほとんど無いから大丈夫なんだけ
ど……やっぱり麻酔しちゃうと画的に面白くないのよね。学術ビデオのほうはそれ
でいいんだけど、趣味の方がね」
 冗談じゃない。勝手な事を言うな。そう言う滋の声は口の中に押しこまれたパン
ティのせいで、単なるうめき声に変換される。
 痛みを想像して気が遠くなった。目の前に黒いカーテンが下りてきたみたいに滋
は感じた。
「無料でやってもらうんだから、お好きにどうぞ。ついでに言ったら、取り出した
玉も好きにしていいわよ。私も少しは興味あるから、いらないって言うのならもら
うけど」
 静江は落ち着いたものだった。すでに結婚した相手を三人くらい去勢した経験で
もあるみたいだ。
「睾丸、結構いろいろ使い道があるのよ。焼酎につけて玉酒つくって飲む人も知っ
てるし、蒸してスライスしたらすごくいけるって言う話も聞いた事あるしね。これ
はどう料理しようかしらね。スライスじゃ三人前くらいにしかならないから。やっ
ぱり玉酒かな。味が出るまで最低でも二週間はかかるけど、ここにいるみんなに行
き渡るからね。あなたもよかったらその時来なさいよ。だんなの玉酒だから味わい
深いわよ」
「いろんな趣味があるのね。どんな味がするのかしら。今から楽しみだわ」
 静江の答えに一つ微笑むと、理香子は手術用のまじめな顔つきに変った。
「無影灯!……メス!」
 滋の股間が手術用のハロゲンライトで真っ白に照らされた。突き出された理香子
の指の長い手の平に、助手のナースがメスを手渡した。
 いよいよだ。自分は男を捨てさせられるんだ。男を殺されるんだ。
 滋の頭の中が真っ白になったとき、股間に焼け火鉢を押し当てられたような熱い
感触がやってきた。
 声を上げることも出来なかった。ただ身体が弓なりにそって、ベルトがギリギリ
身体を締め付けた。
 睾丸をぐいっと絞られる感触。ずるりと何かが自分の奥から抜け出る感覚をわず
かに感じた。
 コトン、コトンとのう盆の上に何かが落ちる音がした。
「電気メス!」
 理香子の声だけがはっきり聞こえていた。他の見学者は沈黙を守っていた。
 焦げ臭い匂いが少しした。
「縫合」
 チクリチクリと針でさされる痛みがするが、切られた熱さからしたら大した痛み
じゃなかった。皮膚が引っ張られる感触。今、切られた個所を縫われているのだと
滋にもわかった。
 金玉を取られてしまった。去勢されてしまった。やけにあっさりと。
 滋の中でガラガラと音を立てて崩れるものがあったが、それが何なのか今の滋に
はわからない。
 男の矜持というものなのか、人間の尊厳なのか、それとも生きがいなのか、DN
Aなのか。
「顔の表情もきちんととれた?」
 ビデオ係のナースに理香子が聞く。
「大丈夫です。でもあんまり面白い表情はとれなかったです」
 若いナースはすまなそうだった。
「いいのよ。その方がかえってリアリティがあるのよ。じゃあこれ、DVDに焼い
て皆さんに送るからね。じゃあこれちゃんと保存しておくように」
 のう盆の上の赤い紐の付いたピンクの玉二個に、皆の視線が注がれた。
「静江さん、満足した?」
 理香子が手術用のマスクを取りながら聞く。
「すごく興奮しちゃった。多分アソコはベちょベちょだわ」
「ここにいるみんなが多分そうよ。ふふふ。念の為1日入院させるから」
 女たちはどうしてこんな事で興奮してるのだろう。
 たとえば自分が若い女性の卵巣摘出手術を見学したとして、興奮できるだろうか。
 自分に限って言えば、そんな事ではまったく興奮できない。
 興奮するどころか、そのあまりの痛ましさに気の毒に思うだろう。
 男と女は根本的に違うのか。それともここにいる連中がサディストの集団だとい
うだけなのか。
「そのままじゃ可哀想だから、最後に痛み止めの注射だけしてあげといて、じゃあ
後はよろしく」
 まだ滋の横についているナース二人に指示を出して理香子は手術室を出ていった。
 談笑しながら他の見学者も、そして静江も出ていった。
「お疲れ様でした。よく我慢しましたね。じゃあ痛み止めの注射を打ちますからね」
 ナースの言葉がやけに優しく滋の耳に聞こえてきた。
 股間にちくりとした痛みの後、注射液が注入されるのを感じた。
「がっくりきたでしょうけど、去勢しても男性ホルモンの服用で勃起する事も出来
るし、やる気も起きてきますからそんなに心配は要りませんよ。女性を妊娠させる
事以外は出来ると思って結構ですから」
 もう一人の中年のナースも同情的な事を言ってきた。
 ありがとうと言おうとしたが、口が動かない。
「あ、まだ入れっぱなしだったんだ」
 中年のナースが滋の口の中に押しこまれたパンティを引き出す。
 唾液で重くなった布切れは異様な匂いがしていた。
「僕は別にがっかりしてなんかいないよ。静江の期待に答えてやれた事が僕には嬉
しいんだ」
 口がうまく動かなくて声が震えた。震えながらも精一杯の強がりを言ったやった。
 
 今日はここに一泊か。明日の朝は男じゃなくなって始めての朝だ。
 きっと何かが違ってるんだろうな。性欲が無くなるのはむしろ歓迎だ。
 だっていくら願っても静江を抱く事なんて出来なかったし、浮気なんかしたくて
も出来ないし、一人でオナニーするのにも飽きてきたところだったから。
 でも性欲が無くなったとしたら、何が楽しいだろうな。何か面白いことはあるだ
ろうか。今のところ特に思いつかない。だって、今まで生きるって事は欲望を充足
させる事だと思っていたのだから。
 明日の朝が楽しみだ。どう変るのか実験だ。
 一瞬、自分の睾丸が漬かった焼酎を回し飲みする静江と理香子の笑みが浮かんだ。
 陶酔に似た感情に滋の心が包まれる。
 嬉しい。そう思いながら、滋はゆっくりと目をつぶった。


不倫・浮気・寝取られ | 【2015-12-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

優しい先輩

超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。回覧板に乗って村内放送くらいの大騒ぎ。陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足。意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。
近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、
「バカだけどなんでもやりますお願いします。」
と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。
 会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。
 自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。大学でも女子からは「怖すぎ」「武士」「おそらくハードゲイ」と勝手なことを言われ、清い身体のまま24年間が過ぎていた。

 配属から3ヶ月たったある土曜日、支社の何人かで集まってバーベキューをした。
酒を飲まされながら、肉を焼きゴミを集め、集まった子供の遊び相手をしていた俺を、、事務職の女性(堀ちえみ似・3歳年上・地元女子大卒)が、職場と同じように手伝ってくれた。
 ちえみさんは俺より3つ年上。小柄だけどやや巨乳&閉まったウエスト&綺麗な脚のバディで、ほぼ毎晩俺のおかずになっている人だ。
「前任の支局長と不倫してた」「あのタイプは床上手」みたいな先輩の噂が、俺の妄想をさらに加速させていた。
 めちゃくちゃに酔わされた俺は、先輩にそそのかされ「ちえみさんラブ!!俺のオンナになってくれ!!」「俺の初めてを捧げます!!」などと叫ばされた。
 その時勢いで約束したデートが、俺の初体験の日になったわけだ。
映画を見に行ったあと、居酒屋に入ったのだが、素面の俺は当然ガチガチ。胸元が開いたノースリーブのシャツから白い胸の谷間がちらちら見えて、あそこもガチガチだ。
今でもなんでそんなにうまくいったのかわからないが、店を出たあと、ちえみさんは俺のマンションに一緒にやってきた。部屋に入りしばらく無言になった後、俺は彼女を押し倒してしまった。やはり童貞はこじらせるとヤバい。びっくりした顔のちえみさんを上から見下ろしたとき、「やべえ、会社人生終わった」と後悔した。
しかし、ちえみさんが抵抗する様子を見せないのでそのままキスをすると、これは不思議、ちえみさんは両手を俺の肩に回して「電気消して・・」と言った。
 ベッドに上がり、カクカク変な動きで服を脱がして(自然に自分から脱いだようにも思えるが)、とりあえず胸にしゃぶりついた。おっぱい最高。汗ばんだ肌とか、ムニョムニョした柔らかさは、3次元でしか味わえないんだ。なんかわからないが、あそこと思われるあそこに指をいれるとなんかぐしょぐしょしている。
 指をさらに奥に入れると、「あ」なんて普段と違った声を小さくあげるのにはびっくりだ。
おそるおそる指をくちゅくちゅしていると、なぜかちえみさんの声がかすれてきて、より一層ぐしょぐしょしてきた。
アホさ爆発の俺は、「で、どうしたらいいんじゃ・・」と小声で呟くと、
薄目で俺を見ていたちえみさんは、思わず「え?」と笑ったあと、いいよ、とだけ言って
俺の腰に回した手に力を入れたので、なんとか入り口に先っぽをあてて、ぐっと腰を出してみた。
にゅるっと入り、それが余りに気持ちよかったので更に腰を突き出そうとすると、
「ちょ、、ちょっと」とちえみさんが俺の動きを止めた。
「俺君、大きいから、ゆっくり、、」
と恥ずかしそうに言う。
俺は必死に我慢しながらゆっくり奥に入れた。丸々奥まで入れて、少し腰を引くと、「ん、、、」とちえみさんが口を半開きにする。
ちえみさんは俺の二の腕をつかんで、口を半開きにして、薄目で俺を見ながら、奥まで突くと「あ」と言い、先まで抜いたら「ん、、」と声をあげながら、少しあごをあげる。
三回目に奥を突いたとき、ドロっと出してしまい、あ、だめだ、と思った瞬間ドバドバピュピューっといった感じで全部中に出してしまった。
「え、え?」とさすがにちえみさんはびっくりした様子だったが、俺があまりにも気持ち良さそうな顔をしているので、優しく頭をなでて、「だいじょうぶ?」と耳元で囁いた。
 アホならせめて即答、と決めている俺は、
「大丈夫です!!逆に聞きたい、子供が出来たら結婚してくれますか?」
と、硬いままのモノを入れたままプロポーズした。
 ちえみさんは、ちょっとまってね、といいながら体を起こそうとしたので、俺は慌てて
抜いて座りなおした。
 えっとね、とちえみさんは俺を見ながら、兄弟は?今結婚資金とか準備はあるの?
私の色々な噂も聞いてるんじゃない?転勤するでしょ?あって3ヶ月で結婚なんかしたら
私も俺君も皆に色々言われるんじゃないかな、など、次々と現実的な質問をぶつけてきた。
 俺がしどろもどろになりつつ、イエスノーで答えているとちえみさんは、
「じゃあ、赤ちゃん出来たらすぐに結婚できるように、準備しとこっか」
と言って俺にキスをした。俺には何の文句もない。そのまま倒れこんで2回目に。
言われたとおりゆっくりと腰を振っていたが、だんだんピストン速度が速くなっても
今度は何も言われないので、本能のままギシギシ抜き差しした。ちえみさんの声もだんだん大きくなる。うっかり抜いてしまい、慌てて入れなおした時、「ひゃん」みたいな声を上げて俺の肩に爪を立てた。なんだかちえみさんも下から腰を振っているような気もした。
 ここでどうでもいい話だが、俺がやってた中距離走は、陸上の中でもとりわけ体力が必要といわれる競技だ。高校大学の七年間、ほぼ毎日走っていた俺は、体力&持久力&瞬発力だけは少し自信がある。
 何を言いたいかというと、ランナーズハイになるまではしんどいだけの陸上なんかじゃなく、一突きする度に背骨まで気持ちよくなるセクースにこそすべての体力を注ぎ込む価値があることに、22年間かかってやっと気がついたってことだ。まあ俺が3流アスリートだったってことだろう。
 というわけで、デビュー戦の俺はもちろん延々腰を振り続けた。
腰のスピードを早くしすぎると、ちえみさんが軽く顔をしかめる。ゆっくりだと下から腰を動かしたそうなそぶりを見せる。2回目にしてなんとなくコツをつかんだか、と思いきや、
暴発。あまりの気持ちよさに半笑いになりながら、最後の一滴まで中に出す俺は、下から見たらさぞ気持ち悪かっただろう。
 腕立ての体勢の俺に下から抱きついてきたちえみさんが、ちょっと休憩しよ、といったので、名残惜しかったが一回抜いてぎこちなくちえみさんを横抱きにしてみた。
 俺の胸をなでながら、体脂肪率低いでしょーと言うちえみさんが、脚を絡めてきた。
至近距離の女の人っていうのは、たまらん匂いがする。おまけに肌がすべすべかつ少し
柔らかい。当然モノは再勃起。ちえみさんは何か話しているが、俺は当然生返事だ。
「今何時だろ」
とちえみさんが俺に背中を向けて、腕時計を取ろうとした瞬間、たまらんようになり後ろから抱きついた。フィジカルな勘だけは人並み以上なので、うまく後ろから挿入に成功。
「ちょ、、ちょっとまって」
というちえみさんの腰をつかんでベッドの中央に引き戻し、そのまま後ろから出し入れ
をはじめると、もう、とか、ん、とか声を漏らすちえみさん。
AVで見たバックの体勢にすると、自然にお尻を高く上げ伏せのの姿勢をとるちえみさん。
やっぱり親切な人だ、と惚れ直した。
 800を走る時のスピード配分を思い出しながら、腰を送り込んでみたが、あまりの気持ちよさとリアルで始めて見る括れに逆上、すぐにラスト100のピッチでガシガシ出し入れしてしまった。
 ちいさく声をあげるちえみさんは、AVなんかよりはるかにエロい。
3度目にもかかわらず、5分ほどでまた発射。腰をしっかりつかんでまたまた最後の一滴まで中に搾り出した。
 ちえみさんは、うつぶせで枕を抱えたまま、ひどいよーと潤んだ目で俺を軽くにらむ。
す、すいません、、と言いながら、ベッドと身体に挟まれてつぶれた胸を見ていると、やっぱり再勃起。ちょっと度胸のついた俺は、ちえみさんの左側に正座して、へそに着きそうになっているモノを隠さず見せた。
「、、、、、、もう、、、、」
うつぶせのまま左手を伸ばして、俺のモノを軽く握るちえみさん。ちからの入れ方が俺には絶妙に気持ちよく、思わず背筋が伸びる。
ゆるゆると扱きながら、
「慣れてる、、とか思ってない?」と聞かれたので、そんなことないです俺こそ初めてで、、
と慌てて手を振りながら、股間からこみ上げる気持ちよさに声がかすれる。
「ごめん、、もう無理かも、、」とちえみさんが言うので、俺はすいませんすいません、と内心がっかりしたものの、とりあえず謝った。
 そのあと一緒にシャワーを浴びたのだが、当然その間も立ちっぱなし。
ちえみさんが帰った後、一発抜くしかないなーと思っていたら、バスタオルを身体に巻いた彼女が、、
「、、、、大丈夫?まだ、、、もしかして、、」
というので、ダメ元で、大丈夫じゃないかもしれません、と笑うと、少し考えたそぶりを
見せて、
「これ、俺君だからするんだよ」
といって俺の足元に膝まずいた。これはもしかして、、と俺は慌てて腰に巻いたタオルをとると、俺の太ももに両手を置き、ゆっくり先っぽを咥えて顔を動かし始めた。
 根元を軽く握って、ゆっくりゆっくり顔を動かして、時々俺を見上げるちえみさん。
入社以来の妄想が一日で全部叶い、もしかして俺明日死ぬんじゃないか、とも思ってしまった。たまたまだろうが、俺のくびれに時々舌があたり、ものすごく気持ちがいい。
 少しむせたちえみさんが口を離して、あごがはずれそう、と言いながら軽くモノをしごいた瞬間、先っぽから白い塊がどろっと流れ、、そのあと1回、2回と発射してしまった。
優しいちえみさんは、俺のビクビクがおさまると、ゆっくり唇をかぶせて掃除してくれた。
 それから3ヶ月間、合うたびにこのペースで、ちえみさんの中に出しまくった。

                       (続く)
            



純愛・恋愛 | 【2015-12-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKの露出8

地元の千葉でも定期的に露出を続けてもらっていますが、露出レベルとして、やはり立川の彼女が頭一つ出ているようです。露出の回数はまだ4回ですが、彼女の魅力と積極性がこの結果を生んでいるのだと思います。最初は他の女子高生と同じ反応でしたが、2回目、3回目と続くにつれて、彼女は確実に大胆になっています。僕の要求することもほぼすべて実行してくれます。それに加えて、やはり彼女自身が放つ何とも言えない魅力には特別なものがあるようです。

僕自身としてもこの体験談を書いていて一番充実するのは彼女の露出記録でした。今まで彼女の露出記録を書いて来ましたが、ここまで来ると地元千葉の女子高生の露出はあまり大きな刺激にはならないようです。前回の露出記録も書いていても、今となっては刺激のないものだと自分でも分かりました。彼女達には十分に非現実的な行為をしてもらっていますが、立川の彼女はその行為をも越えつつあります。今までの記録を読んでもらった方々の中には、あまりの内容に『ただの妄想』と思われていることもあると思います。客観的に見れば無理もないと思います。しかし、それは各々の感じ方ですから何も言いません。自己満足な内容ですが、読んで実感してもらえればそれだけで喜ばしいことだと思っています。

天候が優れない毎日ですが、先日の月曜日に彼女には露出をしてもらいました。待ち合わせ場所はいつもの立川駅です。今回は僕の方が先に着いてしまったので、いつもの場所で彼女を待っていました。10分ぐらい待ったところで彼女が小走りでやってきました。『ごめんね!遅れちゃった・・・』彼女は申し訳なさそうに言ってきました。完全に僕のために来てくれているので、そんなことは全くないのですが、真面目な性格の彼女はその辺も気を使っているようです。

今回からは要点をまとめて書いていきたいと思います。露出開始時の内容は毎回ほとんど同じものになっていますし、読者が何を知りたいのかが最近明確になってきているためでもあります。

早速、ホームに降りて電車に乗り込みます。路線はもう言うまでもありません。場所も今までと同じです。まずは西立川駅で降り、彼女には体を慣らしてもらいました。体を慣らす内容としては、しゃがんでパンツの露出をしてもらうことです。今回は当日に彼女を誘ったので、パンツは白ではありませんでした。この日、彼女は薄いピンク色のパンツを穿いていて、それを見ていると余計に彼女のピンク色のオマンコを想像してしまいました。バッグで隠したりどかしたりを繰り返していました。

彼女もこのレベルの露出ではあまり動じなくなってきました。電車が来ている最中も特にバッグで隠したりもしません。思い切り見られてしまいそうな時はさすがにバッグで隠しますが、それ以外はパンツを露出しています。これだけでも普通に考えれば凄い光景です。もちろんそれを目にした人達は、彼女のその姿に唖然としています。パンツでこの反応なので、彼女の最終的な姿を想像すればどんな反応をされるか、だいたいの検討はつくと思います。

そして次はいつも本番を迎える東中神駅です。いつも下校時間を狙って行くので、今回も多くの中高生が見られました。この駅は本当に素晴らしい場所だと思います。向かい側のホームがあり、更にその先には歩道が隣接しています。この立地条件のおかげで彼女の露出している姿を見られる回数も飛躍的に増えました。前回も書きましたが、彼女の露出している姿を見た人数は1000人を優に超えていると思います。

僕らはいつも青梅寄りの一番前の方に乗り、各駅で下車しています。一番前の方が人が少なく、落ち着いて露出をしてもらえます。彼女にはいつもと同じようにホームでしゃがんでもらいました。『パンツからはみ出してみて』久しぶりに彼女のハミマン姿を見てみたくなったので、お願いしました。しかしパンツが白くないと少し大人びた雰囲気があり、それだけでも違った興奮を味わえます。彼女は言われた通り、パンツに指を引っかけるとグイッと捲ってくれました。あっけなく彼女のオマンコはパンツからはみ出しました。

『パンツがピンクだと雰囲気変わるね?なんか大人っぽいよ!』彼女と少し話をしました。『そお?自分だとあまり分からないけど・・・』彼女は少し照れくさそうにしていました。『しばらくそのままでいようか?』彼女にはしばらくその格好でいてもらいました。電車が来た時にはバッグで隠しますが、パンツは指で捲ったままの状態でいてもらいました。バッグで隠れているのに、彼女の右手が股間に入り込んでいるので、不自然な姿でもありました。それにしてもたまらない足をしています。普段からこんなに若々しく色白でキレイな足を制服のミニスカートから露出していて、身の危険を感じないのかと心配になるぐらいです。

『今日も男の子達呼んでいいでしょ?』僕は彼女に確認をしました。『ダメって言っても呼ぶくせに(笑)』彼女は十分に悟っていました。『そこ開いてくれるの?』僕はバッグで隠れた彼女のオマンコを指差して聞きました。『知らなーい』彼女は素っ気なく返事をしましたが、理解できているのは分かりました。『じゃあそこを思い切り開いて見せてあげてね!』『やっぱり変態だ!』彼女はわざとらしく冷たい表情をつくり言ってきました。

そしてしばらく経ち、まずは一組目が彼女の姿に食い付きました。僕らがいるホームに降りてきた高校生3人組の男子達でした。4回目ともなると彼らの制服も見慣れてきたので、大体は分かるようになってきました。彼女を見てコソコソと話しているのが分かります。これはいつもと同じ反応です。声が聞こえては来ませんが今までの経験からすると『あの格好は正面から見ればパンツ見える』といった内容だと思います。しかし片手が股間に入っている彼女の姿は普通ではないので、その辺も気になっているのかもしれません。

電車が来ないうちに、僕は彼らに声をかけることにしました。その前に彼女には一度パンツを捲るのをやめてもらいました。まずは純粋にパンツを見てもらうことにします。『あの~ちょっといい?』僕が声をかけると彼らはかなり不審そうな表情をしていました。『今あの子のこと見て話してたでしょ?』僕は向こうでしゃがんでいる彼女を指差しながら彼らに言いました。『え?・・・いや・・・すいません!・・・別に変な意味じゃ・・・』彼らは彼女を見ていたことで僕が怒っているのではないかと思ったようです。『別に怒ってないから(笑)あの子のこと気になるんでしょ?』僕は彼らの緊張感をほぐすように言いました。

『・・・ま・・・まあ・・・そうですね・・・ホントすいません・・・』彼らはとても弱々しい感じのしゃべり方をしていました。見た感じの雰囲気もおそらく童貞です。僕の感は結構な確立で当たります。『そんな謝らないでよ!本当に怒ってないから。それよりあの子のこともっと近くで見たくない?』彼らは向こうの方でしゃがんでいる彼女のことを一斉に見ました。『・・・・それは見たいですけど・・・彼女さんですよね?』彼らは僕らが付き合っているものだと思い、気が引けているようでもありました。

『違うよ!だから遠慮することないって。ほら行こうよ!』僕は1人の腕を掴むと彼女の方に連れて行きました。『・・・いや・・・ちょっと!・・・・そんな・・・』彼はかなりの焦りようを見せていましたが、あまり抵抗しようとはしませんでした。他の2人も特に何も言わずに着いてきている姿が、本心をあらわしているように感じました。そして彼らを彼女の所へ連れて行くと、最初はいつものように何とも言えない無言の気まずい空気が流れました。

彼女は彼らをそっと見ると恥ずかしそうに目をさり気なく逸らしていました。『彼女の前を囲んでしゃがんでくれる?』僕は彼らに言いましたが、モゾモゾとしてなかなか行動に移ろうとしません。『ほらそんなに緊張しないで!』僕は彼らの肩を持って、彼女の前にしゃがませました。『・・・あの・・・どうも・・・』1人が緊張した声で彼女にしゃべりかけました。『・・・どうも・・・』彼女もそれに合わせるようにして返事をしていました。やはり最初の一言は何度やっても緊張するようです。

『この格好が気になるんでしょ?バッグどけたら見えちゃうもんね?』僕が会話を進めていきました。『・・・いや・・・まあ・・・・そうですね・・・』それを認めてくれれば話は進みやすくなります。『見たいの?』僕は単刀直入に彼らに聞きました。『・・・・あの・・・見たいですね・・・』1人がそれを口にすると、後を続くように他の2人も同じことを言いました。『見たいんだって。どうする?』僕は彼女を見て言いました。『どけるんでしょ?』彼女は恥ずかしそうにしながら笑顔で僕に言いました。

彼女はバッグを掴むとゆっくりと自分の横にどけました。彼女は股間を思い切り開いてしゃがんでいたので、彼らの前に彼女のピンク色のパンツが丸出しになりました。『・・・・う・・・わ!・・・・』『・・・・えぇ!・・・』『・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・』彼らはなんとも言葉にならない声を同時に発していました。『見たかったんでしょ?』僕は彼らに聞きましたが、彼らは目の前にある彼女のパンツ丸見えの下半身にそれどころではなく、相槌をうつだけでした。『あまり見ないでよぉ・・・』まだパンツを見られているだけなのに、彼女は恥ずかしそうでした。そのあと、僕が間に入り雰囲気を和ませました。彼らはやはり経験がないようで、女の子の下半身をこんなに近くで見たのは初めてのようでした。僕は仕掛けることにしました。

僕は彼女と目を合わせると、無言で口だけを動かし『パンツ脱いできて』と伝えました。彼女はこうなることを覚悟していたので、それはすぐに伝わりました。彼女は小さく微笑むと少し間を置いて言いました。『ちょっとトイレ行ってくるね』彼女はその場で立ちあがり、1人で駅のトイレに向かいました。僕はその間、彼らと話をしていました。彼らも僕のことを信用し始めてくれたようで、ようやく肩の力を抜いて話ができるようになってきました。

彼らはやはり彼女の通っている学校のことを知っていました。彼らの着ている制服には見覚えがあり、前回彼女の露出を見てもらった高校生と同じ制服でした。彼女の噂はまだ全校には広まっていないようでした。もちろん僕自らそんな事実を彼らに暴露するようなことはしません。しばらくすると、彼女が向こうの方から歩いて来ました。制服のミニスカートからあんなにキレイな太股を丸出しにして何を考えているのでしょうか。普通に歩いているだけでも注目度は抜群です。

『バッグ置いてしゃがんで』僕は彼女の耳元で彼らに聞こえないように言いました。彼女は彼らの前に来ると、バッグを置き、さっきのようにその場にしゃがみ込みました。『あの・・・足キレイですね』1人が彼女に話しかけました。『そお?・・・ありがと』彼女は照れくさそうに応えていました。彼らはバッグで股間が見ない代わりに、彼女の丸見えになった色白のキレイな太股を凝視していました。『もう一度パンツ見たいんでしょ?』僕は彼らに聞きました。

『・・・それは・・・見たいです!』正直に応えてくれるとこちらもうれしくなってしまいます。『見たいんだって!彼にバッグどかしてもらおうか?』彼女に言うと、少し驚いた表情をしましたが、嫌がっている感じはしませんでした。『・・・いいんですか?』彼は申し訳なさそうな表情で僕と彼女に確認をしました。そして、彼は両手で大切なものを持つような手つきで、彼女の股間を隠しているバッグを掴みました。そしてゆっくりとそのバッグを横にずらし始めました。

彼らはすぐにその異変に気が付きました。バッグをいくらずらしていっても、さっきまであったはずの彼女のピンク色のパンツが見えてこないことです。『・・・え!?・・・ちょっとこれって・・・』彼らは訳が分からない状況にオドオドしていました。『いいからそのまま!』言われた通り、彼らはバッグをずらし続けました。そして彼女のオマンコは彼らの目の前に丸出しになりました。『・・・・えぇ!?・・・・』『・・・・うわっ!・・・』彼らはあまりの光景に驚きの声を隠せませんでした。

『ビックリした?』僕はニヤニヤしながら彼らに聞きました。『・・・ビックリも何も・・・・なんで穿いてないんですか?』当然の質問でした。『なんでだろうねぇ?・・・ねぇ?』僕は彼女に言いました。『なんでって(笑)・・・・なんでだろうね~』彼女は彼らに首をかしげながら笑顔で応えていました。何とも可愛い仕草に彼らも胸を打たれたことでしょう。彼らはしばらく彼女の丸見えになったオマンコを見つめていました。

『じゃあ・・・そろそろお開きする?』僕は彼女に言いました。彼らはどうやらお開きを終わりと勘違いしたらしく、少し残念そうな顔をしました。『あ・・・ごめん!お開きはそういう意味じゃなくてね・・・・・じゃあお願い!』僕は彼女に言いました。彼らは何のことか全く分かっていなかったようで、僕と彼女のやりとりを不思議そうに見ていました。彼女の両手が股間に向かうと、彼らの視線は再び彼女のオマンコに向けられました。彼女の人差し指と中指がオマンコの割れ目にあてがわれると、彼らは息を呑んでいました。

彼女は3人の視線を思い切り浴びながら、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。彼女の股間にキレイなピンク色の中身が露わになり始めました。『・・・えっ!?・・・』彼らは目の前に広がって行く光景に唖然としていました。『そのまま思い切り!』僕は彼女に言いました。ニチニチ・・・。彼女のオマンコは僅かに音を発てながら、彼らの目の前で全開になりました。閉じてはいましたが、散々彼らにオマンコを見られていたので、彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。

『・・・・すげぇ・・・』『・・・・うわっ・・・』『・・・・なんだこれ・・・・』3人は目の前の彼女の開かれたオマンコを見て言葉を失っていました。彼女の小さいクリトリスは剥き出しになり、尿道口、膣口までもがすべて丸見えになっていました。何度見ても惚れ惚れしてしまうほどに彼女のオマンコはキレイなピンク色をしています。そしてその濡れ具合には興奮せざるをえません。『もっと見えやすいよう座ろうか?』僕は彼女にいつもの格好になってもらいました。

彼女は言われた通りにその場に腰を下ろすと、膝から下をしっかりと開き股間がよく見えるようにしました。そして膝の裏から両手を股間へ持っていくと、再び自らオマンコを思い切り開いてくれました。彼女の悩殺的な格好に彼らは体が固着していました。『もぉ~・・・・恥ずかしいよぉ~・・・』彼女はいつものように、左右対称なカタチをしたピンク色のオマンコをパックリと開きながら、恥ずかしさのあまりうつむいてしまいました。

彼らは無言で彼女のオマンコをくまなく見つめていました。しかしそれだけでは面白くないので、僕は彼らに写真を撮ってもらうことにしました。『写真撮らせてもらえば?』それを聞いた彼らは驚きながらも携帯を無言で取り出していました。『撮っていいんですか?』彼らはおそるおそる、目の前でうつむきながらもオマンコを開いている彼女に聞いていました。『・・・・えぇ・・・そんなこと聞かれても・・・』彼女は困った顔をして僕を見てきました。彼女がこのような発言をする時は僕に判断を任せているということです。『撮ってもいいよ!』僕は当然のごとく彼らに言いました。

彼らはいっせいに携帯をカメラモードに切り替えると、彼女の股間にレンズを向け、そしてカシャカシャと撮り始めました。当然顔の撮影は控えてもらったので、写っているのは彼女の下半身のみです。『もっと近くで撮ったら?』僕が言うと、彼らはおそるおそる携帯を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付け、再び撮り始めました。『もっと近くで撮っちゃおうよ!』僕は1人の腕を掴むと、彼女のオマンコへ向けてギリギリまで近付けました。『・・・え?・・・うわっ!』彼の携帯は彼女のオマンコに接触してもおかしくないぐらいにまで近付きました。

『・・・す・・・すいません・・・』彼はうつむいている彼女になぜか謝りながらも、カシャカシャと撮り始めました。いつものように、撮った写真を見せてもらいましたが、彼女のオマンコはすべてが映し出されていました。剥き出しになった小さなクリトリス、おしっこの出る尿道口、性行為をする膣口、左右対称のカタチをした小陰唇の皺ひとつひとつまで鮮明に映っていました。彼女のオマンコはだいぶ濡れてきていて、愛液までもが写真から分かりました。

『写真見てみる?』僕は恥ずかしそうにうつむいている彼女に聞きました。『いいよぉ・・・恥ずかしいもん・・・』彼女は顔を赤くしていました。『いいから見てみなよ!』僕は彼らの携帯を借りると、彼女に見せました。『もぉ~やだぁ!・・・・ホント恥ずかしい・・・』彼女は苦笑いしながら顔を赤くして言いました。『ここに写ってるの何て言うの?』僕はからかうようにして彼女に聞きました。

『またそういうこと聞く~(笑)』彼女は自分の口から恥ずかしい言葉を発することがかなり苦手なようで、逆にそれを言わせることに興奮してしまいます。『教えてほしいよね?』僕は彼らに聞きました。『・・・はい!』『・・・教えてほしいなぁ!』『・・・何て言うんですか?』彼らも少しは慣れてきたようで、しゃべるようになってきていました。『えぇ~・・・・・・ォ・・・ンコ・・・』彼女は前回と同じように聞き取れないような声で言いました。『聞こえた?』僕が彼らに聞くと、一斉に首を横に振っていました。

『もぉ~!・・・・・・・・オマンコ!』彼女は諦めたようで、はっきりと口に出しました。『私のオマンコ見てくださいって言って!』僕は恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように言いました。『・・・・私の・・・・オマンコ見てください!・・・・もぉ~・・・恥ずかしいよぉ!(笑)』彼女は顔が真っ赤になっていました。こんなことを口にするより、オマンコを開き続けている方がよっぽど恥ずかしいと思うのですが、不思議なものです。

『オマンコ閉じて開いてやってみてよ!』僕は彼女にお願いしました。ここまで来ると彼女も開き直りに入ってきます。彼女はパックリ開いたオマンコを閉じると、再びゆっくりと開きました。そして閉じて開いてを繰り返し始めました。ニチャッ・・・ニチャッ・・・とリズミカルに彼女のオマンコからはエッチな音が鳴り響いていました。彼らは見たことも聞いたことも無い状況に興奮して見つめていました。そして、彼女のオマンコは見る見るうちに濡れていきました。

『今度は動画で撮っちゃおうか?』僕は彼らに言いました。彼らは興奮しながら携帯を動画モードに切り替え、彼女のオマンコ開閉を撮り始めました。生き物のようにパクパクと開閉する彼女のオマンコはしっかりと動画に撮られました。やがて彼女の愛液は糸を張り、音も大きくなっていきました。ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!その粘り気のあるエッチな音に彼らは無言になっていました。かなり近くで撮らせたので、彼女のオマンコが閉じて開くその様子がしっかりと動画に残せました。もちろんエッチな音もしっかりと録れました。

オマンコの開閉は少なからずクリトリスにも刺激が伝わるので、そのおかげで彼女のオマンコからは愛液が溢れ出て来るのだと思います。彼女の頬が少し赤くなっていることからも、気持ちが高揚してしまい、その行為がオナニーに近いものだということが分かります。『じゃあ思いっ切り開いて!』僕はそんな彼女に言いました。ニチャッ!ニチャッ!ニチ・・・・・・・ニチャ~!!彼女のオマンコは愛液の糸を張りながらパックリと開かれました。

『・・・・たまんないです!』『・・・・これやばい・・・』彼らはそんなことぐらいしか口に出来なくなっていました。『触りたい?』僕はそんな彼らにさり気なく聞きました。『え!?・・・いや・・・それは・・・』彼らは触りたいに決まっています。こんな状況になってまで我慢する必要なんてないのです。彼女もここまで来ると半分意識が遠退いているので、触られても特に抵抗はしてきません。彼らには1人ずつ彼女のオマンコを触ってもらいました。

ここまで文章だけで見るとノンストップに思えてしまいますが、電車が来たり、人が多くなった時はすぐに中断して、バッグで彼女の股間を隠します。露出を楽しむのは当然ですが、あまり危険な思いはさせたくありません。といっても彼女は制服を着ているので、偶然にも彼女の露出行為を見た人達は彼女の学校までは分かってしまうかもしれませんが・・・。だから中断するたびに文章を区切っていては読むのも大変だと思うので省略します。

彼らは彼女のオマンコのやわらかさ、温かさに感動していました。そしてオマンコに付着している彼女のねっとりとした愛液の粘り気にも驚いていました。僕は彼らにオマンコの部位を教えながら触らせました。彼女の剥き出しになった小さいクリトリスをグリグリと刺激させ、左右対称のカタチをした小陰唇全体を撫でさせました。彼女はクリトリスを触られた時だけは一瞬声を漏らしたりもしました。『エッチする時の穴分かる?』僕は彼らに聞きましたが、当然経験のない彼らには分かりませんでした。僕はパックリと開いた彼女のオマンコに指を近付けると、丸出しになった膣口を指差しました。

『ここだよ。指入れてみなよ!』彼らはオドオドしながらも人差し指をさし出すと、彼女の膣口に指をあてがい、そしてゆっくりと指先を入れ込みました。『うわっ!凄い!』その感触に驚いたことでしょう。『もっといれて大丈夫だから!』僕は彼の手首を掴むと、彼女のオマンコへゆっくりと押し込みました。ニチニチ・・・ニチュッ!!彼の人差し指は根元まで彼女の膣へ入り込みました。『・・・・んっ!・・・ちょ・・・ちょっと!』彼女はまだ痛みを覚えるらしく、少しきつそうな顔をしました。

『中でゆっくり指動かしてごらん!』彼は言われた通り、指をゆっくりと動かし始めました。ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・と小さな音が聞こえてきました。『・・・・ちょ・・・ちょっと・・・ダメだよぉ・・・・』彼女の可愛い声が震えていました。『続けて!』ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・。彼は不器用にも指を動かし続けました。『・・・あの・・・なんでこんなことさせてくれるんですか?』彼らはオマンコを触られている彼女に質問し始めました。『・・・・わかんないよぉ・・・・』彼女は声を震わせながら、意識が遠退いて行くのを堪えているようでした。

ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・。『いつもこうやって見せてるんですか?』当然の質問が飛び交いました。『・・・そういうわけじゃないけど・・・・んっ!・・・・』彼女の口から時々出るなんとも言えない可愛い声がたまりませんでした。『もっと指動かしてみなよ』僕は彼に言いました。『もっとですか?・・・・』ニチャ・・・ニチャ・・・ニチャ・・・。彼女のオマンコから発せられる音が更に大きくなりました。『・・・・ふぅ・・っん!・・・・ダメだよぉ・・・』それでも彼女はしっかりとオマンコを開いていました。

ニチャ・・・ニチャ・・・ニチャ・・・。『すごい濡れてきてる・・・』彼も彼女のオマンコの変化に気が付いているようです。『指はそのまま動かして続けて、親指でクリトリスをグリグリしてみて』彼は言われた通り、不器用な手つきで彼女の膣に入った指を動かしつつ、親指で剥き出しになった彼女の小さいクリトリスをグリグリと刺激し始めました。『・・・・うっ!・・んんっ!・・・・いや!・・・・ちょ・・・ちょっとダメ!・・・』彼女が体をピクンとさせ、今までにないような反応を見せ始めました。僕もこの時にはかなり興奮してしまい、後先が考えられなくなりました。

ここまで来てしまったら最後までいくしかありませんでした。リクエストにはもらっていましたが、まさか実現できるとは思ってもいませんでした。『そのまま続けて!』僕は彼に言いました。『え?!・・・・でも・・・大丈夫ですか?』目の前で絶頂を迎えようとしている同年代の可愛い女の子を見て、彼らも大興奮でしたが、同時に引け気味な反応も見せていました。『大丈夫だよ!女の子なら誰でもこうなるんだから!』クチュ!クチュ!クチュ!彼は興奮しながら指を動かし続けました。『・・・・・んんっ!・・・・ダ・・・・ダメ・・・・・ほんと・・・・・やだよぉ!・・・・』彼女は頬を真っ赤にして、汗もにじみ出ていました。

クチュ!クチュ!クチュ!『・・・・はぁ・・・っん!・・・・ふぁ・・・・あっ!・・・』彼女は何もしゃべらなくなりました。そしてついにその時がきました。クチュ!クチュ!クチュ!『・・・・・ふぁ!・・・・・はぁ・・・っん!・・・・はぁぁ!・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・』最後はため息のようなかすれた声でした。彼女は息を切らせてうつむいていました。頬は赤く染まり、顔は汗でびっちょりになっていました。『・・・ごめんなさい!』その光景に彼は彼女にあやまっていました。

彼は彼女のオマンコから指を引き抜きました。見事なぐらいに彼女の愛液が糸を張っていました。彼女はしばらく気が遠退いていて、オマンコを開いている指にも力があまり入っていませんでした。彼女のピンク色のオマンコはびちょびちょになり、何とも言えないエッチな雰囲気を出していました。彼らとはこの駅で別れました。

彼女は今の露出でかなり疲れてしまったらしく、一度昭島駅まで行き下車をして、駅のマックで休憩しました。『ごめん。ちょっとやりすぎた・・・』僕は素直に彼女に謝りました。彼女はぐったりしていて、ここに来るまで一言も口にしませんでした。『・・・あんなところ見られて・・・・恥ずかしかった・・・』彼女は怒っている感じではありませんでしたが、相当恥ずかしかったらしく、再び顔が赤くなりました。『もう嫌になった?』僕は単刀直入に聞きました。

『触るのも少しなら良いけど・・・さっきみたいなのはちょっと・・・』彼女の言うことはもっともでした。でも、触られることに関して拒否をしてこなかったのは意外でした。この場では彼女に行きすぎたお触りはしないと言いましたが、むしろ続けていくうちに彼女が欲するようになるのでは?と思ってしまいました。このあたりはすこしずつ進めていこうと思います。

『帰りの立川までまた開いて見せてくれる?』彼女はそれを聞くと少し笑顔になりました。『そんなにあれが良いの?』彼女はわざと呆れたような口調で言ってきました。彼女は自分では何も分かっていないようです。あの姿を見せられて虜にならない男性などいるはずもないと思います。『良い!たまんない!(笑)』僕は正直に彼女に言いました。『あれの何が良いの?(笑)』彼女がそれに対して深く聞いてくることが意外でした。『何がって・・・あんなにキレイなオマンコを思いっ切り開いて中のキレイなピンク色が丸見えになっちゃ・・・』『ちょっと声大きいって!・・・・』興奮してテンションが上がってしまいました。

『ピンク色が丸見えになっちゃうじゃん!あの限界まで開いてるところがたまんないんだよ!クリトリス剥けてるし、小陰唇も開いて丸見えになってさぁ、カタチもキレイだからたまんないよ!それに足も凄いキレイだから、よけいに興奮しちゃうんだよね!』小さい声で言いましたが、かなりテンションは高かったと思います。『・・・ヘンタイ!(笑)』彼女は笑顔で一言だけ言いました。

それから、立川に向けて彼女には再びオマンコを開いてもらいました。例の同年代の女の子にも向かい側のホームから見せましたが、前回の千葉の時と同じでした。声をあげられるのではないかと怖く感じたぐらいです。彼女の目の前まで連れてくるのにも、相手は1人ではないので難しいところがあります。僕の実力ではまだ実現するのは難しそうに思えますが、もちろん努力はします。

そろそろ夏休みも近くなってきたのですが、彼女と話をした結果、夏休みに一度千葉に来てくれるとのことです。もちろん制服を着てです。時間もたっぷりあるので、慣れた地元の各駅で彼女の露出姿を披露していきたいと思います。

今回の露出場所と内容

立川駅:待ち合わせ。
西立川駅:しゃがんでパンツの露出。
東中神駅:しゃがんでハミマン。高校生3人組を呼びパンツの露出。
駅のトイレでパンツを脱ぎ、オマンコの露出。
オマンコ開き。開き度、大。オマンコの撮影。
オマンコ開閉。開閉を動画で撮影。
3人とも彼女のオマンコを触る。1人が彼女を絶頂までもっていかせる。
彼らと別れる。
昭島駅:駅のマックで休憩。帰りのホームでしゃがみオマンコ開き。開き度、大。
中神駅:オマンコ開き。開き度、大。
東中神駅:オマンコ開き。開き度、大。
向かい側の男子高校生4人組に見られて、写真も撮られる。
向かい側の女子高生2人組に見られる。
西立川駅:オマンコ開き、開き度、大。
立川駅:解散。



純愛・恋愛 | 【2015-12-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*