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相当落ち込んだときに急に

以前城の多目的トイレで云々したという体験談を、
投稿させて頂いた者です。

あれから私何とか就職し、彼女と結婚したあとのことをお伝えします。
彼女(妻):かなりのツンデレ。特にほかの人と一緒にいるときは相当ツンツンしているが、Hの時甘えた声を出す。しかしあまり自分から触ってきたりすることはない;
遠藤久美子似。ショート。26才位だったか。

初任の勤務先から転勤しまして。
私の職場はちょっと特殊で詳しくはいえないのですが…新しい場所はとにかく人間関係も、そこで働いている人々の仕事への意識もかなりひどく、うんざりな毎日になっていました。
しかし逃げるわけにも行かず、時々妻に愚痴をこぼしても何の解決にもならず…もともと変に生真面目なところもあり、後一歩でノイローゼ気味になるほどでした。
妻はいくらツンデレとはいえ、私の言うことにしっかりと耳を傾けてくれるものの、それを言ったところで職場の様子は変わらず…。どうしてよいやら…;
そんなある日のこと。

仕事から帰ってきて、風呂に入り、ソファに身をゆだねると、ため息が出ます。
やれやれまた明日あの職場に行くのか…と、
手を顔に当て、目を閉じ、うんざりしていると、
妻が近寄ってくるのを感じた。
妻は私の足元に跪いているよう。(なにしてんだろ~)とか、そのまま手を顔に当てて目を閉じたままぼうっとしていると、股間になにかサワサワする感触が…。
(へ…?)顔を上げると、妻が私の股間に手を当ててなぞっている。
私「…え…ちょっと?」
妻「…Yくん(俺の名。いまだに付き合ってるころの呼び名を使う)。」
私「…なに?」
妻「…。」
妻は軽くつめを立て、私のタマの裏部分をカリカリ…とかいてきた。それがちょうどよい刺激でちょっと気持ちいい。
私「K?どうしたの…?」
妻「いいから…。」
妻はズボンのうえから私の棒やタマをさすってくる。そのうちチャックを開け、その中に手を入れてきた。トランクスの上から、棒をしこったり、タマの裏をやはりカリカリ…としたりしていくうちに、見る見る勃起w
私「やっべ…気持ちいい…。」
妻「うん…。もっと…したげる」
妻は指をもっと奥に滑り込ませ、トランクスの前あきの中へ…。直に感じる妻の冷たい手。
最初2本の指でかる~く触る感じだったが、もう片方の手で私のパジャマのズボンを脱がそうとする。腰部分を紐で縛ってあるんだけど、それをほどき…。ほどけたら両手で私のズボンとトランクスをおろす。
自分でも少しびっくりするくらい、私のチ○コは大きくそそり立っていた。普段一切自分からしない妻が、切なそうな顔をしながら私のを触ってきたからだと思う。
妻は私の顔をうかがいながら、右手でチ○コをシコりはじめた。左手を上に伸ばし、私のシャツの中に滑り込ませ、乳首をいじってくる。思わず声を出してしまう。
妻「Yくん、元気出して…?」
その声にいっそう感じてしまう。(おおう…萌えとはこれか…!?)とか思いながら、気持ちよさに身をゆだねる。
おもむろに妻が顔をチ○コに近づけた。(あっ!?)と私が思うと同時に、チ○コに満遍なくキスをはじめる妻。
私「あっ…やばっ…。ちょ…K…!?」
妻「ん…。んんっ…。」
キスと、舌でレロォッ…を混ぜてくる妻。すでに右手はチ○コをつかんで、左手はタマの裏を刺激してくれている。
(そろそろ咥えてくれないかな…)とか思って妻を見ていると、チラッと妻もこちらをみた。目が合った瞬間、妻は一瞬いたずらっぽい顔をした。そして、私のチ○コを口の中に入れた。
私「んんっ…!」
妻「んふふっ…。」
チ○コの根元の方は右手でシコり、上~真ん中あたりまでは口でジュボジュボしてくる妻。時々思い出したようにタマの裏もいじってくれるのが気持ちいい。
どんどん気持ちよさがこみ上げてくる…。けど;やっぱいれたいww
ってことで、妻の頭にそっと手を当てフェラを止める。
妻「…?もういいの?」
私「うんあのね」
妻「大丈夫、もっとしてあげる。すごくよくしてあげるから、ね」
ちょっちょまてww無理やり咥えようとする妻を押しとどめ、立ち上がらせる。
妻「何…?」
そのまま抱きしめ、首筋や顔、口にキスしていく。
妻「いいのに…。今日はアタシがしてあげるって…!」
もうはっきりいって辛抱ならないwので、すぐにジャージの上から妻のマ○コに手を上げる。
妻「…!んんんっ;」
…あれ?感度良すぎない?まさか…。

そのままジャージの中に手を入れ、パンツの上からいじってみると、妻がまた喘ぎ声をあげる。…そんでもって「ニュル…」って感触…おおう…。
パンツの脇から指を入れ、マ○コをなぞると…ビッチョビチョじゃないっすかΣ
妻「っはぁっ…あぁぁっ…ああ…ん…だめだって…ねえ!!」
私「なにこれ…?すごい…。」
妻「知らないっ…!!」
私「…ぬれちゃったの…?」
妻「わかんない…!!ん…ぁ…あ…。」
私「エッチな気分になったんだ…。」
妻「…びっちょになっちゃったの…;;」
もう我慢できませんわw
そのまま妻をソファに横たわらせる。
妻「!?ちょっ…だめ、今日はアタシがするの…あぁっ…!」
クリをなぞると、身動きできなる妻。必死に足を閉じようとするが、チ○コを妻の股間に押し付けると、急に黙って足を閉じようとするのもやめる。
そのままチ○コの先をマ○コの入り口ですりすりしたり、クリに押し付けたりする。
妻「はぁっ…あぁっ…あん…!!ねえ…ねえ!入れよう?入れよう?」
こっちを見ながら切なそうにいう妻。らジャー!とばかりにズズズズッ…と奥へ入れていく。
妻「あぁぁっ…はあぁぁあん…!!」
妻が私をぎゅ~~っと抱きしめる。こちらも同じく抱き返す。
妻「ちょっとまってね…今まだ、うごかないで…。」
そういわれると、動きたくなりますよ;ぐぐっと動き出す私
妻「アッあっあああっ…?ちょっまっあっあ;だめ!!」
私の背中をポコポコたたく妻。可愛い;がさすがにこれ以上は怒られそうなのでストップ;
妻「…ん…んん…;
  ゆっくり…して…」
ご希望通り、ゆっくりと動かし始める。途中、妻のシャツを捲り上げ、胸の乳首周りをなめる。
妻「んっんんっだめっだめっあっあっ!!はぁっん!」
快感に身をゆだねている感じ。
妻「ごめんね…アタシばっか気持ちよくなってない?ごめっんねっあああっ!」
私「いや、俺も気持ちいいよ。」
妻「んっ…んっ…。…ねえっ…交代っ…」
私「?」
妻「アタシ上…!」
挿入した状態で私が仰向け&妻が起き上がり、そのまま位置を交代^^;
妻「イっていいからね…?んあっ…はぁっ…!」
ゆっくりと体を上下に動かし、自分も感じている妻。
妻「んんんっ…。はあ…ああ…んっ…!」
妻にばかり動いてもらっちゃあな…と思い、妻の動きに合わせて自分も腰を突き上げてみる。
妻「あああ!?ああん!んんっ! だめっ!だめえっ!!ちょっとコラァッ;やばい…いいっ…!」
私「やばい、いきそ…」
妻「いいよ?いいよっ?もうっ…もうっ…!ああっ!」
すると妻は手を後ろに回し、私のタマの裏を刺激し始めた。
私「おっ…それヤバッ…あああっ…!」
妻「あんっあんっあんっ…ああん!!」
そのまま中に射精w
妻「あっ…あっ…。す…ごい…でてる…。」
そのまま私の体に倒れこむ妻。全部出し切って、チ○コを抜こうとすると
妻「あ…ダメ…!今抜くと…~~~~~っんん~;;」
抜くだけでまた感じるのが可愛かった^^

妻のおかげで、しばらくはまたがんばれました;

ありがたいことに、職場のほうはそれから半年後、大幅な人事異動があり、ほとんどメンバーそうとっかえ。かなり雰囲気も変わりみんなで一丸となってがんばりましたとさ。
その職場からまた転勤するときに、妻が「いろいろあったけど…よくやったよ。おつかれ。」といってくれたのがすごく印象に残りました。
おしまい。

あと修羅場ってほどじゃないけど、結婚前に別れ話が出た後のあついHとかもありましたが、またもし時間ありましたら書かせてください。それでは。


純愛・恋愛 | 【2015-08-31(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

下着姿の同級生「完全版」

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなくごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を創造したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。すつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。

先輩から後々聞いた話によると、A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ」と言っていました。
前からは美樹のはみ出た陰毛まで見えていたようです。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします



先生・生徒・禁断 | 【2015-08-31(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

盲腸の愛ちゃん

去年の夏の話ね。
正真正銘、実話。だから誤魔化し誤魔化しかかないとヤバイw
まあ平気だろうけど。。

俺外科医なんだけど、ある日病院に盲腸の女の子が運ばれてきてさ。
その日はその子すっぴんで、痛さで顔がすっごいゆがんでるわけだけど、
それでも「あ、この子可愛いな」ってわかる。

診察するためにTシャツを少したくしあげて、
ジーンズも下げたんだけど、すっごいスタイルがいい。
クビレがいいかんじにあって、でも肌柔らかい~白い~~
身長は少し小さめだけど、モデルでもおかしくない体型。
痛がってるのに、おなかムニムニ触っちゃって、ちょっとかわいそうだった。

彼女のスペック書くと、
年は21歳、大学生。
綺麗な茶色いストレートロングヘア。
テレ朝の女子アナ、大橋未歩に似てる感じ。

俺は28歳。普通メンだが、、、まあモテる。
婚約者の彼女アリ。

あと大塚愛にも似てるな。どっちかっていうとそっちかも
仮名で、愛としときます。

結局その時は薬で散らすだけにしたんだけど、
再発する前に虫垂とっちゃいたいって言うから、
数回検査のために通院してもらうことに。
愛は明らかに俺に好意があった。
診察中も、大学の話や友達の話など、楽しそうに話してた。
よく質問もしてきて、下の名前や年などを訊かれた。
話すたび、小首をかしげて、にこにこ笑う。笑顔がすっごい可愛い。
看護師たちにも愛想よくにこにこ笑っていて、
この子は本当にいい子だな、モテるんだろうな・・・と思っていた。
老人ばっか相手の仕事だし、可愛い愛に会うのが唯一の楽しみだった。
彼女とは結婚の予定だったが、マリッジブルーっつうの?
なんか面倒になってたし。

診察では毎回Tシャツを胸の下まで上げてもらい、
ジーパンやスカートを腰骨あたりまで下ろしてもらって、
俺が愛の白いおなかを触るんだけど、
愛がじっと俺を見てるのがわかる。
で、俺もチラっと見ると、慌てて目そらす。
ヤバイ・・・可愛い。

手術が決まり、入院することになった。
先にいっとくけど、入院中はとくにエロいことはなかった。(当たり前かw)

痛みが治まったところでの入院なので、彼女はいたって元気。
5泊の予定だったが、小さめのボストンバッグをもって病院にきてた。
っつっても世話や案内は看護師任せだから会えないんだけど。。
入院中は1日2回、朝9時と夕方4時に回診があるんだけど、
ただ、毎日愛だけ回診3回+帰りにバイバイしにいったw
そのたび愛がにこにこしながら「せんせい♪せんせい♪」って話してくるのが
ちょーー可愛かったね。
でも俺は医者としてもプライドwがあるもんで、妙に落ち着いたかんじに。。w

あと愛はちょっと男が怖いらしく、ほかの男性医師や看護師には
ぷいっとしがちで、彼らに「愛ちゃん、リョウ(俺・仮名)先生だけっすよー」
ってうらやましがられて、マジ優越感w

手術前夜、バイバイを言いにいったとき、
愛が緊張して「明日、痛くない?こわくない?」とすごく不安そうだったもんで、
緊張をほぐすために「今なにが食べたい?」ときいたら
(前夜が食事がとれないから、おなかが減ったともいっていた)
笑顔で「焼肉たべたい!」って。
手術前に焼肉の話かよwwって思ったけど、
「じゃあ、手術頑張ったら食べに行こうな」と言ったら、
愛は「ほんと?ほんと?」って、すごい笑顔喜んだ。
あー俺ヤバイな、彼女もちだし、第一結婚間近だし・・・って思った。

で、手術も無事おわり、退院の日、愛に手紙をもらった
いろいろお礼が書いてあって、最後に
「先生大好き。焼肉忘れないでね♪ ×××@docomo~」
やっぱり患者に連絡先は渡せないし、もしかしたらもう会えないかもって思ってたから、すげー嬉しかった。

それから毎日メールしたり電話したり。
もう28のオッサンですし?彼女とも付き合って長い。
こんな学生の恋みたいなのは久しぶりだった。
で、焼肉の約束もし。
浮気だなーと思い、更に婚約者いることを秘密にしてたもんだから、愛への罪悪感もあった。。
けど、会いたくて仕方なかった。

いよいよ待ち合わせの日
俺が忙しくて、退院から1ヶ月もかかってしまった。
外で会う愛は不思議な感じだった。
黒いタートルネックに、白いレースの長いジレっていうのかな・・・
ジーンズのショートパンツから細い生足。足元はクリーム色のエンジニアブーツ。
「よっ」って声かけたら、にこにこしながら駆け寄ってきて
「先生、白衣じゃないね。へへ」
って小首かしげてはにかむ愛。
この仕草ヤバイ~小首かしげられるのヤバイ~~~

近くの良い焼肉屋にいって、おなかいっぱい食べさせる。
愛はお酒に弱いんだけど、俺が酒豪だから、一生懸命合わせてくれた。
愛の大学のことや俺の仕事のことなどいろいろ話した。
もう患者ではないので、病院の裏事情とかもw
なにを話しても愛は楽しそうだった。俺も楽しかった。

だんだん顔が赤くなって、ろれつがまわらなくなってくる愛。
これ、今日もしかして・・・と俺のなかにエロい考えが。

結局愛は俺に合わせて頑張りすぎてしまったようで、
ベロンベロンに酔っ払ってしまった。
なんとか住所だけきいて、タクシーを拾って彼女の家まで送ってく。
既に泊まる気マンマンだったけどw
ただ、素直で真面目な愛のことを、本当に好きになりかけてたから、
こんな感じでいいのかな・・・とも思った。
だがしかし、背に腹は変えられぬというか。w
タクシーは愛のアパートの前につき、何もしない自信ねえなーと、オッサン項垂れつつ、
「愛ちゃん、カギは?」ってきくと、
「かばん、かばん・・・」とグデグデになりながら言うので、
「かばん開けるぞ?」といって鍵を取り出し、愛をかかえて部屋へ押し込む。
すげーいまさらだけど、入院中まではもちろん愛のことを苗字で呼んでいた。
医局では俺含めみんな「愛ちゃん」て呼んでたけどね。
けど電話やメールをするようになってからは、本人にも愛ちゃんって呼ぶようになってた。
愛ちゃんは俺のことはせんせいって呼んでた。

愛の部屋は、すごくすっきりしていた。
女の子女の子しているのかと想像していたが、落ち着く部屋だった。
一人暮らしなのに、一輪挿しに花まで挿してある。
そういえば知り合いに華道を習ってるといってたから、
花が好きなのかもな、と思った。

愛が急に、「お客さんが来た・・・」と呟き、
ふらふらとキッチンにいき、ヤカンを掴んだから、
「いいから、お茶はいいから」となだめ、途中のコンビニで買った水を飲ませた。
白熱灯の間接照明だけつけた薄暗い部屋で、
愛はコートも脱がず、俺のヒザの上でスースー寝だした。
寝顔がすごくかわいい。酔っ払いの寝顔とは思えん。隙ねえなー
酔っ払ったとき便座に顔つっこんで寝る俺の彼女を思い出して
なんかすげーなえた。落ち込んだ。は~~

寝顔を見てたら、思わずそっとキスしてしまった。
特に緊張はせず。妙に落ち着いてた。
あー、俺、この子のこと好きなんだなって思った。
触れるようなキスだったので、愛は起きなかった。

コートを脱がし、俺もコートを脱ぎ、
う~む、これは・・・愛を脱がしてもいいのだろうか・・・
と思案していると、
「えくしゅ」
愛がいきなりくしゃみをした。か、かわいい・・・
自分のくしゃみで起きたのか、ムクっと起き上がり、ぼーっとする。
「愛ちゃん、終電ないんだけど、泊まって良い?」と尋ねると、
「うん、うん、Tシャツ・・・」
と、大きめのTシャツとスウェットを貸してくれた。
俺が着替える間、愛は自分の分のTシャツとスウェットを持って
トイレにいった。着替えているらしい。

ベッドの布団の上に寝っころがって待ってると、
愛がトイレから戻ってきて、布団の中に入った。
小さいTシャツと、ホットパンツタイプのスウェット姿が可愛い。
「俺も入っていい?」ときくと、「うん」
布団に入って20秒後くらいには愛の寝息がww
やっぱ寝ちゃうよね~きみ泥酔だもんね~~~↓↓↓
でもこんな可愛い子と同じ布団に入ったら、もう俺は止まらない。
好きだって気持ちが先行して、愛にディープキスした。
すると愛もこたえてくれた。が、途中で寝るwwww
そーとー酔っ払ってしまわれたか・・・と思いつつ、
後ろからぴったりくっつくかんじに抱きつき、
愛の胸をTシャツの上からもみもみ。
Tシャツが柔らかい素材で、すごい感触がいい~
愛は胸はそんなに大きくないんだけど、アンダーがほっそいから、
触ると結構手に余る感じで、すげーいい。ぷよぷよ

遅くなり・・・明日から地方学会なもんで荷造りしてたわ。。

今まで医者と患者として、仰向けの愛の腹を何度となく触ってきたが、
とうとうおっぱいまでめくって触っちゃったな~なんて、感慨深くもあった。
余談なんだけどさ、診察のときズボンやスカートは腰まで下ろすって書いたけど、
その時はやっぱパンツも見えちゃうんだよねw
何回も診察したから、計10回は愛のパンツを見たかな。
そのたび、愛はすごく恥ずかしそうに天井を見てるんだけど、
俺は真面目な顔で、ちょーたってたwww
あと心臓の音きく時は、仰向けの愛のTシャツの中に手入れるんだけど、
入院中は何回かノーブラで、ぷるぷるのおっぱいに聴診器当てて
ムニュってするのがたまんなかったwww
愛の心臓はバクバクいってて、心音が正常か異常かなんてわかるわけなかったw

Tシャツの上から乳首を触ると、「んん」と愛が言う。
そして寝言のように「おっぱい、さわんないでぇ・・・」
そんなこときくはずもなく、下から上へと持ち上げるようにいっぱい揉む。
「んん・・・ん・・・・」愛の吐息が聞こえる。
小さい乳首がピンと立ってる。
両手で両胸の乳首をコロコロすると、「はぁ・・・あ」と聞こえる。
おきてるのかな~と思うが、少しでも手を止めるとガン寝ww
愛を仰向けにし、小さいTシャツおっぱいの上までたくし上げる。
白熱灯の電気だけだったが、十分よく見える。
ミルクティー色の小さい乳輪と乳首が照らされた。
すっげー綺麗。おっぱいの形も綺麗。どこまでパーフェクトだ、愛ちゃんよ。
男がこわいっていってたけど、ホントにあんま経験ないんじゃねえかって思った。

そのまま右の乳首を口に含み、チュッチュと弱く吸ってみた。
愛は爆睡モードに入ってしまったようで、寝息しか聞こえない。
寝てんのに乳首たつんだなー感じてんのかなー?
と思いつつ、少し強めに乳首チュッチュしたり、舌で舐めたり。
だんだん「んう」「ん・・・」「はぁ・・・」と声が出てくる。
左も舐めたあと、愛に軽く跨るような姿勢になり、
ぬるぬるになった両乳首を両手の指でコロコロすると
「は、あ、あ、んん・・・んー」と完全に感じてる様子。
薄目を開けて、「せんせ・・・?」
「なに?」と言いながらコロコロ繰り返すと、
「あああああ」「んん、せんせ、やめ・・・あっ、や、せんせ・・・」

もちろん患者としたことなんかないし、
セックスで「せんせい」なんて呼ばれたことないから、すげー興奮。
あー、俺、患者とやっちゃってるよ・・・と思うと、
いけないことしているようで、どんどん興奮した。正確には元患者だけどww
また乳首をチュッチュ吸うと、「せんせ!あ、やだあ、せんせえ・・・」と俺の頭を抱きしめてくる。
ホットパンツの脇から指を忍ばせて、そのままパンツの中に進入すると
クリトリスに当たってしまい、「ひあっ!!!」
すっげーぬるぬる、やばい、滴るくらいぬるぬるwww
そのまま吸い込まれるようにまんこのなかに中指を入れる
ぬるぬるですっげーあったかい。中、ふかふかのむにむに。
「あああ、あ、あー、やだっやだっ、せんせい、やだっ、あっ、あ、あ」
愛が脚を閉じようとするので、すかさず左手でがばっと開く。
何度か高速でピストンすると「あっ!あっ!あっ!やっ!」
けど脇から入れてるからやりづらい・・・
し、俺もびんびんになっちゃってるんで、いれたいww

キスして舌を入れると、愛も絡ませてくる。
ん、OKってことかな~と思い、ホットパンツをパンツごとずるっとおろす。
ホットパンツとパンツを取り去り、再び両手で愛の両足をガバっと開く。
「あ、やっ」と少し抵抗したが、気にしない。
薄暗い中だったけど、まんこはもうびっちゃびちゃ。
お尻のワレメを伝ってアナルの方まで流れるくらいで、光ってる。
まんこの周りもぬるぬるに濡れてる。。
ちっちゃめのクリストスはもう皮がむけてて、ひくひく。
中指で円を描くように刺激すると「ひあっ、あああああ、せんせだめ、あ!!」
すごい濡れ方だから、クリ撫でてるだけなのに、出る音もでかい。
ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ、卑猥な音が部屋に響く。

「ん?気持ちい?」
「あっは、あああ、だっだめ、だめ」
「もっとはやくしよっか・・・」
「あっああああ、あああああ、あっやあ、やあっ!!」
気持ちよくなってきてしまったみたいで、脚を懸命に閉じようとする。
あー俺ももう限界、愛の気持ちよさで歪んだ顔とびちょびちょまんこ見てるだけでヤバイ。
俺も全部服を脱いで、俺全裸・愛チビTシャツ一枚(胸までめくれてる)の状態に。
もう興奮しすぎて、ゴムつけることとか考えられなかった。入れたい。

俺、まんこに挿れる前に、まんことクリにちんこ擦り付けるの大好きなのねw
正上位の体勢になって、両手で愛の手首を掴んで、前後に動く。
ぬるっぬるのほかほかまんこにカチカチのちんこをにゅるにゅる擦り付ける。
クリにあたるたび愛がビクビク動いて「あっ、あっ、あ、あ、ああっ!!」
たまにまんこにカリだけにゅっと挿れると、「あんんん!!!」って顔歪む。
「愛ちゃん、気持ちいいの?」ときくと、辛そうな顔しながらコクコクうなずく。
「じゃーいれちゃおっか・・・」と言うと、愛はエッ?という顔をしてこちらを見つめる。
その瞬間、にゅるっ!!!っと一気にチンコいれて、愛の奥を突く。

「ひゃあああ!!!」
あーやばい、すっごいしまる。これ名器。
ぎゅうぎゅうなんだけど、ぬるぬるだから動けるってかんじw
動くと、ニッチュニッチュ、グッチュグッチュ音がなる。
「あっ!あっ!あっ!あっ!せん、せ、あ、ね、だめ・・・!」
「せんせ、なま・・・あっ、なまだめ、なまやだあ・・・」
あーそういえば生だ・・・って思ったけど、もう止まれなかった。
愛の口をふさぐようにキスして、腰をめいっぱい動かす。ベッドがギッシギッシ軋む。
チンコにまんこがまとわりつくような、不思議なマン肉で、ヤバイ。。
腰ひいてもまんこがねっとりついてくるかんじ。すっげーやわマン。
俺ちょっと遅漏気味なんだけど、それでもやばいくらい気持ちいww

愛は生なのを気にしているらしく、唇を離すとまた
「せんせえ、なまっ、なまっ・・・ああっせんせ、なまだめだよぉぉ!」
って言うんだけど、それがまたエロいwwwww
動くたびにおっぱいもぷるぷる上下する。
乳首をまた両手でコロコロすると、愛の体がびくびくする。
「やばいよ・・・エロいよ愛ちゃん・・・」
「あっう、んんあ、せんせい、なまだよぉ・・・あああ」
「生だよ・・・愛ちゃん生気持ちいいの?」
「あっ、んん、あああ」
「なに?言わないと止めるよ・・・」
「あああ、せんせ・・・きもちい・・・なま、きもち・・・ああっ、きもちい・・・」
ヤバイwかわいいwww

「せんせ、せんせ・・・も、きもちい・・・?あっ、あ」
「気持ちいいよ、愛ちゃんのまんこヤバイよ・・・すげー気持ちいい」
「あっあっあっ、んん、きもちい、ああっ、気持ちいい・・・!」
もう言えって言ってないのに、自分から気持ちいいを連呼するのがすげー興奮w
ほっぺまっかですげー火照ってて、口半開きでアンアンいっててエロすぎる。
「せんせ、ね、せんせ、ああっ、すき・・・せんせいすき・・・」
うわ言のように好きといわれ、セックス中なのにジ~ン
「俺もすきだよ・・・愛ちゃん、好きだよ・・・」
「あっあ、せんせ、だいすき、ああっあああっあ」

俺そろそろ限界だなって思ってたところで、
「せんせ・・・・!ね、あ、ああ、あ、ね、いっちゃいそ・・・」
まじで!!www
「ん?そんな気持ちいの・・・?」
「あ、せんせ、もう、だめぇ、あっあっ、せんせい、せんせい、いっちゃいそ」
「俺もいきそ・・・愛ちゃん・・・」
愛の顔がいっそう歪んでくるので、俺もラストスパートかける
猛スピードで腰を前後に振ると、グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!とすごい音。
愛の声も一層大きくなる
「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!せんせ!せんせ!!いっちゃう!!!!!」
まあ俺はムチャクチャ動いてるからあんまり感じなかったけど、
俺がいくちょっとだけ前に愛のまんこが開いたり閉じたりするような感覚
その直後に俺もいきそうになり、愛のお腹の上で出した。

はぁはぁ言って薄目でどこかぼーっと眺めながら
グチョグチョのまんこ丸出しで、腹に白い精液かけられてる愛は
すげーエロくて、なんか幻想的だと思った。。
つーか、ほぼ同時にイクことなんて初めてで、すげー感動ww
体の相性も抜群なんだな~としみじみ思った。

結局その後、愛とは一度も会わなかった。
いまさらだけど、愛はかなり賢かった。大学も、誰もが知る有名大。
空気を読んだり、人の気持ちを理解する力にも長けていて、だから誰にでも優しく接せて・・・
・・・だからこそ俺も愛を心底好きになってしまったけれど
もう会わなかったし、わざと連絡をとらないようにしてった。
俺がだんだんメールや電話をしなくなっていって、
賢い愛も、なにか悟ったのか、メールも電話もしてこなくなった。
最後にきたメールは、雪の降る寒い日に届いて、「お仕事頑張ってね。先生大好き。」だった。
退院のときにもらった手紙と一緒だったけど、
あの時とは違うトーンな気がして、胸がしめつけられた。
俺も大好きだけど、もう返事がかけなかった。
愛と出会ったときには既に、彼女に婚約指輪も渡していたし、
親への挨拶や、友人・勤務先への周知も済んでいた
彼女への愛はあった
もう、破棄なんか出来なかったんだ

以上、昨夏から冬にかけて、俺が人生で一番人を好きになった話でした。
最後恥ずかしい私事になってしまった。orz
ただのエロ話の予定だったんだがww
しえんしてくれた方々、どうもっす


先生・生徒・禁断 | 【2015-08-31(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

勃起する従弟に特別サービス

暇なので思い出し投下
彼女と従兄弟の話

彼女から聞いたんだが、大学時代に一人暮らししてる時に、
近所に高校生の従兄弟がいたんだと。
仲いいし、飯食べにきたり漫画読みにきたりとしてたらしい。
夏とかは暑いからとトランクスいっちょで涼んだりもしてたと。

俺が「なんか変な事とかなかったの?」と問い詰めたら
「ちょっとだけあるけど怒らないでよ~」と聞いた話しなんだが。
ある日従兄弟が髪切って欲しいと家にきたと。
彼女は「いいよ」とOKして、
準備すると従兄弟は服に髪が付くととれないからと
トランクスいっちょに

彼女は見慣れてたしそのまま髪を切り始めた。
従兄弟は新聞紙ひいた床にあぐらかいて座ってたんだが、
しばらくして彼女がふと下を見ると
トランクスからはみチンしてるのに気付いた。
彼女は「ちょっと見えてるから(笑)」と注意したが
「美紀(仮)ねーちゃんに見られても別に~」と気にしてなかったと。

彼女もまぁいいかと男として意識してなかったから平気だったらしい。
んで従兄弟の前髪切ってる時に「ん?」と感じて
下見るとはみチンが勃起してたから「ちょっとww」と驚いたと。
従兄弟は「違う違うごめん」と誤った後に
「美紀ねーちゃんの胸近くで見えたらつい…」

彼女はその時ゆるいキャミと短パンだったらしいが。
「ちょっとそれ隠しなさい」とトランクスにしまわせたが、
髪切るの再開して終わるまでテント張ってたらしい。
終わってから体に着いた髪をブラシで落としてあげてたら
まだ勃起してたので「それねぇ~」とブラシでくすぐったら、
「駄目だって」と隠したと

彼女は冗談で虐めてやろうとブラシでくすぐってたら従兄弟が
「美紀ねーちゃん我慢できないよ」と言ったから
なんかかわいそうだから「今日だけ特別に」
と言って従兄弟のトランクスを脱がせたんだと
チンコは真上向いてビンビンになってた。

彼女は「これが従兄弟のかぁ~」と思って見てたらしい。
んでピクピクしてるチンコを握ると従兄弟は「あぁ~」と声をだした。
彼女はへんな空気にならないように
「こんなんなって、早く出しちゃいなさい」と手コキをし始めた。
従兄弟はハァハァ言いながら、感じてるみたいだった。
そして我慢汁のせいでクチュクチュ鳴らしながら扱いてると

従兄弟が「駄目っ」と言うといきなりイッた
突然だったので彼女は「きゃっ」と避けたけど、
キャミにたくさんかかったらしい。
彼女はキャミに着いた精子をみて
「出すならちゃんと言いなさいよ~」と言うと、
従兄弟は「だって女の人にされたの初めてだしわかんないよ」
と息荒くしてたんだと。

彼女は「そっかぁ~」となんか初々しく感じたらしい。
他にもたくさん飛んだから「新聞紙ひいててよかったね」
というと従兄弟は「ごめん、でも凄かった」と。
そして彼女は服がべとべとだったので
「ちょっと着替えるから、あんたも服着なさい」と言うと、
従兄弟はまずチンコをテッィシュで拭いてた。

彼女はキャミを脱いでそこらへんにあった服を着ようとすると
視線感じたので振り向いたら、従兄弟が見てて
「やっぱ美紀ねーちゃん大きいね」と言われたらしい。
彼女は「まぁね」と軽く流したが従兄弟が立ち上がって
「うわぁ初めて見た、凄い綺麗だね」と褒められたと。
彼女も仕方ないかなとしばらくブラ姿を見せてたら
「触ったら駄目かな?」と従兄弟が恐る恐る聞いてきた

彼女は少し考えて「これ以上は無いからね」と言うと
従兄弟は「はい」と答えた、それがまた可愛く思えたらしい。
従兄弟はブラ越しに胸に手をあてて撫でていて、揉んだりしてたと。
するとブラの中にも手を入れて揉んできた。
彼女は「えっ」と思ったが
従兄弟が真剣な顔で触ってるからそのまま触らせたと

従兄弟が「美紀ねーちゃんの気持ちいいよ」
っていいながら揉んでくるので、
彼女も「うん」しか言えなかったみたい。
しばらくするとブラも下げられまくって
生チチ丸見え状態でさらに揉まれてたと。

ハァハァ言ってる従兄弟がかなり密着してきて、
ガチガチのチンコが太ももに当たってきたので
彼女が「あんたまた固くなってるでしょ」と言うと
従兄弟は「だって美紀ちゃんの裸見ておっぱい触ってるから」
とねーちゃんはつけないで名前だけで呼んできた。
彼女は「も~」といいながらも興奮してきたんだと。
ここで彼女がチンコ握ると一瞬腰をひいたけど、
さらにハァハァいいながら胸揉んできたと。
彼女が扱いてると従兄弟は「美紀ちゃん美紀ちゃん」とキスしてきた。
びっくりしたらしいが彼女も興奮したらしく
ベロベロとキスしながら手コキ

その後少しづつ従兄弟の勢いにベッドまで押されて倒されたと。
それで従兄弟は彼女のおっぱいにしゃぶりついて
乳首もチューチュー鳴らしながら吸い付いてきた。
彼女は従兄弟のチンコを扱きながら「どうしようどうしよ」
と気持ち良さと困惑で大変だったらしい。
んで「逝かせれば治まるかも」と思い手コキを早めたが、
なかなか逝かないので彼女が体勢入れ替えて従兄弟を仰向けにしたと

従兄弟は「?」となったらしいが彼女は何も言わずにチンコをくわえたと。
そしたら従兄弟は「あぁ~」とのけ反って感じてたので、
一気に扱きながらしゃぶったらしい。
従兄弟のチンコはあんまり長く無いが太くてくわえるのが大変だったみたい。
そしたらすぐに「美紀ちゃん出る、出ちゃう」
と言った瞬間に、ビュクッと口に出された。
しかもさらにビュクッビュクッとたくさんでたので口を放すと顔にも飛んできたと

彼女は顔も口も精子だらけ。
むせ返ってたら従兄弟が「美紀ちゃんゴメン、汚しちゃって…」
とティッシュ渡してきた。
精子拭きながら「こんなに出されたら大変だよ、もう」と言ってた。
従兄弟のチンコもついでに拭いてあげてキレイにしたと。

2回もだしたからか従兄弟はおとなしくしてたと。
それからジュース飲んで一息ついて話ししてたらしい。
「美紀ちゃんとこうなると思わなかった」
「本当はたまにHな目で見てた」とか言われた。
彼女は従兄弟の以外な話に「やっぱ男の子なんだな~」と思ったらしい。


純愛・恋愛 | 【2015-08-31(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻がレイプされました

先日の長期休暇に妻と二人で信州の高原にキャンプに行きました。
妻と結婚する直前に見つけた人の少ないキャンプ場で、
そこでプロポーズをし、妻とは今に至ります。

妻と結婚し、二年が経つ前に、そろそろ子供を作る話になり、
二人きりで最後のキャンプに来たのです。

昼過ぎに到着すると人は以前より増えていましたが、
私達を含めて、六組だけでした。
しかし元々平坦な場所が少ない為、
少し傾斜した所に、荷物をおろし、テントを設営しました。

そして夜に備えてバーベキューの用意を始めました。
私がコンロやテーブルの準備をし、妻が野菜を洗って切ったり、
肉を串に刺したりしに、共同の水道に行きました。

私の方が、後は炭をいこすだけになったころ、
妻も用意が終わり、戻って来て、私に今日は家族連れが四組で、
あとの一組は四十代のアマチュア写真クラブのおじさん四人組で、
明日の日の出を撮影する為に、夜中には出発するから、
後でテントを移動したら、場所を譲ってくれると約束したらしく、
妻はとても喜んでいました。

夕刻にバーベキューが始まると、
おじさんグループは自分達が釣った虹鱒を各テントに配り始め、
最後に、私たちにも分けてくれました。

しかし、お礼の代わりに一緒に飲みませんか、と、誘ったのが間違いでした。
四人はとても紳士的で、自分達が持って来た、
トウモロコシやお肉、ビールや日本酒も提供してくれました。

私達夫婦がここでプロポーズした事や、
そろそろ子供も欲しいから最後の二人のキャンプなどの話をすると、
おじさん達は、おめでとう、とか、幸せな家族が出来るよ、とか言ってくれました。

四人組のおじさん達はしばらくここでキャンプするなら、
この奥に小さいが綺麗な滝があるとか、
今、ハイキングコースにはコスモスの花が咲き始めたとか、親切に教えてくれました。
夜も深まり、八時頃になったあたりでビールもなくなり、
まだ飲み足らないということなので、ビールを買いに行く事になりました。
ちょうどひとりのおじさんは明日の撮影の為に飲まずにいたので、
往復一時間程の最寄りのキャンプ場にあるコンビニに、
車で買いに行くとのことでした。

妻は疲れと酔いで明日の朝ご飯は楽をしたいから、
一緒に連れて行ってもらう事になりました。

その間、僕と残りのおじさん達で虹鱒の釣り方やポイントを教えてもらいました。
出発して二十分くらいして、車が戻り、おじさんが財布忘れたので帰ってきました。

妻は車で待ってるけど、少し眠そうだから、もうひとり着いて来る様に言われ、
もうひとりのおじさんがアイスが食べたいからと、一緒に行きました。

僕は何も疑わずに残ったおじさん達と話を楽しんでいました。
そのころ妻は最初出た時に疲れと酔いからか、
後ろの席ですぐに眠ってしまい、運転していたおじさんが車を止めて、
妻の服を脱がし始めたのです。

妻はもちろん抵抗しましたが、旦那がどうなってもいいんだなと言われ、
ためらっているとガムテープで、頭の後ろで手を固定され、
サブリナパンツとショーツを一気に脱がされ、
足をM字に開かせなら、ガムテープを巻かれ、固定されてしまいました。

おじさんは妻のアソコに顔近付けると、
「奥さん、顔に似合わずエロいオマンコしてるなー」
と言われて、恥ずかしくなり、涙が出たそうです。
気が付くとおじさん達はいつの間にか三人になっていて、
すぐに車を移動させ、道路の待避所に車を止めて、
嫌がる妻のアソコをねちねちと弄ったり、舐め回したり、
もうひとりは妻の乳首を摘んだり引っ張ったりしながら、
妻の感じやすい耳を噛んだり舐めたりしました。

おじさん達のイヤラシイ愛撫に妻は吐息まじりに喘ぎ声を出し、
体を反応させていました。

妻は「主人は大丈夫なんですか?」
どうなってるのか精一杯大きな声で聞くと、
耳を執拗に責めてた男が「旦那は縛ってテントに転がしている」と答えました。

そして「俺達が満足して戻らなければ旦那はどうなっても知らないぜ。ま、奥さん次第だね」
と言われて、妻は主人の身の安全を約束してくれるなら言う事を聞くと言ったそうです。

そしたらおじさんは「約束する」と言って、また乳首や耳を責めました。
アソコを弄っていたおじさんは、
「奥さん、オッパイを摘まれるとヒクヒクして、耳を噛まれたらイヤラシイ汁が出てくるね」
と言われ目を閉じ我慢していたら、突然クリの皮を剥かれ、
舌でぴちゃぴちゃと舐められたした。

妻は気持ち悪さに思わず腰を浮かすと「奥さんもその気になってきたね」
と言いながらズボンを脱いで固くなったモノを取りだし、いきなり挿入してきました。

僕の為に我慢してたのに、体位が深く入る体位で、
しかも感じやすい耳を噛まれて、思わず妻は締めつけてしまったそうです。

そしたら「キツイたまらないイッてしまう」
と言われ妻は「子供が出来たら困ります。だからお願い中には出さないで」
と、泣きながらお願いしました。

男は「わかってるよ、その代わり奥さんがもっと俺を喜ばさないと、出しちゃうよ」
と言いながら腰を乱暴に早く動かせました。

妻は嫌な気持ちに少し慣れてきて、
男の動きに合わせて芝居でアンアンと甘い声を出したそうです。
そしたら男が「奥さん、初めての子供は男の子か女の子かどちらかが欲しい」
と聞いてきたそうです。

妻が驚くと男は更にスピードをあげ突いてきて、
「まあ、俺の子には間違いない」
と言って妻の中に遠慮なく射精されたそうです。
妻はショックで放心していると「諦めな。後はずっと中でだすからな」
と言い、運転席に戻り、車を動かせました。

胸と耳を責めてた男がカメラを取りだして、
精液が流れ出る下の口や妻の顔を撮りました。

何枚か撮るとティッシュで精液を拭き取り、ガムテープをはずしてくれました。
そして口でさせられたのですが、この男は酔ってるからか、
なかなかイッてくれず、とうとうコンビニに着いてしまいました。

運転していた男は「キャンプ場に戻るまでに満足させなければわかってるな」
と言ってひとりコンビニに入って行きました。

妻はしゃぶらさせていた男にどうすればいいか聞くと、
対面座位で腰を振れと言われ、男に抱きつく様に股がり一生懸命腰を使いました。

しかし男は「ダメだ雰囲気がでねぇ、オ○ンコ気持ちいいとかもっととか言え」
と指示され、そのまま淫語を言って腰を振らされていると、
お尻の穴に指を入れられ、耳を甘噛みされて、
体中に電気が走り、勝手に腰の動きが早くなり、
ついに妻の中で男のモノが勢い良く弾けました。

中で射精を感じた瞬間、無意識に男にキスしてしまったそうです。
男は満足して、残りの二人と交代して「旦那の為に頑張りな」
と言い口で綺麗にさせられました。

コンビニに入った男は既に買い物が終わっており、
外で待っていて「やっと終わったな」と言いながら後ろの席に来ました。

男は魚肉ソーセージを取りだし、妻のアソコに入れ、
自分で動かす様に指示をし「到着までにイカなければ旦那の指を落とす」
と言われました。

車が走り出し、仕方なく出し入れしてもイケそうになく、
困っていると酔ってる男がまた耳を噛みながら乳首を摘まんで来ました。
少し気持ちが良くなりましたが、やっぱりイケそうにありません。

男は耳を舐めながらもっと早く動かせと言うので、泣きながら動かしました。
そしてイキそうになった時、突然乳首にクリップで挟まれ、
痛みと共に「イク~っ」と絶叫して気を失いました。

気が付くとキャンプ場の駐車場の近くまで、来ていました。

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泥酔 | 【2015-08-31(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

熟年カップルとの遊びの果てに

僕がまだ20代、当時付き合ってたOLの彼女とカップル喫茶に何回か通った頃の話。
若気のいたりで遊んだ果てに待ち受けていた苦い思い出。
多少、脚色していますが大筋は事実です。

最初は、以前から興味のあったカップル喫茶について、思い切って彼女に切り出してみたのがきっかけでした。
彼女は丸顔で笑顔が可愛らしい、照れ屋の、どこにでもいそうな普通の子でした。
そんな彼女も、別に他人とSEXする訳じゃなく見せて楽しむところだと説明したら少し好奇心を持った様子でした。

僕達はカップル喫茶に入っても決して大部屋へは行かず、2組向かい合わせのシートに座る事にしていました。
もちろん、スワッピングをもちかけられた事とも結構ありましたが、全て断っていました。
お互いの行為を見せ合う興奮がほしかっただけで、彼女が他の男に抱かれるのは絶対にイヤだったのです。

そんなある日、いつものように小部屋でイチャイチャしていたときの事、向かいに年増のカップルが入って来ました。
見たところ男は50代後半、女は40代半ば?といったところでした。
どこかの小さな会社の社長と店のママさん、といった風にも見えました。
男の方は薄くなった短髪に顔の脂がテカっているデブオヤジ、女のほうは化粧は濃いけど割と美人で、普段は着物を着てるの
じゃないかという雰囲気でした。

彼女とおばさんがアソコを見せ合い、お互いが手マンで感じさせているところを鑑賞しました。
僕が彼女にフェラしてもらっているとき、彼らは自分達のプレイを止め、僕達の行為を目を凝らして見ている様子でした。

終わったあと、ママさんが話しかけてきました。
またスワップかとうんざりし、断ったのですが、ちょっと話を聞いてと言われ、ママさんが説明するところによると、
お互いが入れ替わってちょっと触ったりお口でするだけで、彼女が挿入されたりSEXする事は絶対にない、
あの人はそもそも、もうそんな元気じゃない、お小遣いもあげるし安全だから信用して、という事でした。

しばらく彼女と相談しましたが、彼女がまんざらでもない素振りを見せたのでママさんの申し出を受けました。
えっ、今までもOKだったの?と心の中でちょっと嫉妬を感じたのですが、多分SEXしないという条件があったからだと思います。
本音を言うと、彼女があのデブオヤジに悪戯されているところがちょっと見てみたかったという気持ちもありました。

男は建機の販売店を経営していて、女は愛人で新地ではないけど少し上等なスナックのママさんだという事でした。
店の近くに駐めてあった大型の国産車に乗って、4人でママさんのマンションへ行く事になりました。

マンションの和室に布団を2つ用意して、それぞれ女性が入れ替わりました。

親父が彼女を抱きしめ、キスしようとしたとき、彼女が少し嫌がってるように見えました。
僕の方を見つめながら、胸を揉まれ、股間を触られていきました。オヤジはベルトを外し、ファスナーを
おろして、濡れタオルで股間を拭きました。オヤジのモノは仮性包茎でまだ小さくなっていて勃起している
様子ではありませんでした。

「お嬢ちゃん、ゴメンな、ワシの立ってへんけど、ちょっとだけ咥えてくれへんか。」

彼女が僕の方を見て顔を赤くしています。僕は彼女の顔を見てうなずきました。
ママさんも濡れタオルで僕の勃起したペニスを拭き、咥え込みました。
熟女のフェラってこういうもんか、ネットリと絡む舌の動きがたまりません。
オヤジは髪の毛を撫でながら次第に彼女の顔を自分の股間へと近づけています。
いつも思うのですが、自分以外の他人のペニスというのは、どんなのでも汚らしくて気持ち悪いモノのように感じます。
彼女がおそるおそる腹の突き出たオヤジの小さくなったアレを口に含みました。なにか切ない感情が湧いてきます。

「ボク、ごめんな、彼女にワシのチンコ咥えてもろて。ああ、エエわー。」

"ボク"だと?さっきから僕と彼女の事、ガキ扱いかよ。
確かに僕はやせ型だし、彼女は童顔タイプ、一方で、デブオヤジは貫禄があって声も野太く、オバサンは年季の入った水商売の
人って感じだけど別に子供扱いされる筋合いねえよ、とオヤジの口調にムッとしましたが、こういうオッサンいるいる、と考え、
無視することにしました。

「先にお風呂いくわ。」

ママさんが立ち上がり、僕の手を引いて風呂場に連れていこうとします。僕は2人の方を見て、「大丈夫?」と訊きました。

「大丈夫やて、無茶せんから、お嬢ちゃんのこと心配いらんからお風呂いっといでや。」

少し心配でしたが、風呂場も和室に近く、彼女が叫べば聞こえる場所にあるので、僕は彼女とオヤジを残して風呂場に行き
ました。僕は風呂場の床に寝転がって、どこで覚えたのか分からないママさんの泡遊びを受けていました。
ママさんの体は、同年代の女とはちがう、贅肉が適度についてフワフワと気持ちのよい体でした。
風俗には勤めたことがないと本人は言っていましたが、まるでソープランド(当時は行ったことがない)のようなテクでした。
特にフェラの仕方が何か普通の女とは違い、スッポン!と音を立てるような独特のやり方で、たまらなくなりましたが、
ここで出してしまったら勿体ないのと、和室の様子が気になるのとで、泡遊びは適当に切り上げて部屋に戻ることにしました。
風呂から出て体を拭いているとデブオヤジの太い声と彼女のすすり泣く声が聞こえました。

「アンタ初めてちゃうやろ!言うてみい、ズボズボに感じとるやないか!そんなにエエのか?」
「気持ちいいっ!」
「ちゃんというてみぃ!どこがエエんや?」
「@\%$#%@\%$#%いいですっ!」
「隠しとったんか、ドスケベな子やなぁ!こんなんして欲しかったんか?して欲しかったんか!」

畳や敷布団の上に数枚の新聞紙が広げてありました。
デブオヤジは靴下を脱ぎ、あぐらをかいて、太い声で彼女に対して言葉責めをしていました。
彼女は下着を脱がされてスカートをめくり上げられ、四つん這いになって顔を掛け布団の上にうずめていました。

新聞紙の上には、たくさんの尻穴責め用のオモチャが、ローションとウンチにまみれて転がっていました。

「ほらボク、見てみぃ、アンタの彼女、こんなやらしい声出して。全然知らんかったんか?普段から自分で遊んどんねんで、
 こんな可愛らしい顔して!なぁ、ボクよ、人には色々あるんや、こんなん好きな子もおるんや。」

「アアッ、ごめんなさいっ!」

恥ずかしがりやの彼女が、顔を真っ赤にして叫んでいました。
もうオッサンに謝ってるのか、僕に謝ってるのかすらも分かりませんでした。

彼女は乳首を勃起させていました。
この遊び慣れたデブオヤジに教えられるまで、僕は今まで彼女の事を何も知りませんでした。
なんだか自分だけがまだまだガキで、のけ者にされたような気がして情けなくなりました。
ママさんが申し訳なさそうに僕の顔色をうかがっていました。

「お浣腸してないの?ちょっとお部屋臭うね。」

鳴き声を上げる彼女を横目に見ながらママさんが訊くと、デブオヤジが首を横に振り、
ママさんがエアコンのスイッチを入れ、箪笥の引き出しからスティックのお香を取り出して火をつけました。
そして彼女を起き上がらせ、体を洗ってあげるため風呂場に連れていきました。

「オモチャ見せたら興味ある言うてな、使うてみるか言うたら尻向けよったんや。
 ワシも無理強いは絶対にせん、せん言うたら絶対にせんからの。彼女大事にして可愛がったれよ、なっ。」

2人は風呂場から戻ってきた後、布団の上で裸になって座りました。4人でしばらく談笑が続きました。
デブ親父が僕に尋ねました。

「アンタ何歳や?」
「25です。」
「そうか。ウチの息子と一つ違いか。ほなワシら、ちょうど家族みたいなもんか、エライもんやのぅ。
 アンタが息子で、彼女がワシの娘みたいなもんやな。ワシらの事、オトンとオカンやと思てええぞ、ハッハッハ。
 アンタら、こういうの初めてなんか?安心して何でも言うたらええんや。全部面倒みたるさかい、何でも教えたる。」

「お父さん、お母さんって呼んで見て。」ママさんが言いました。
「パパ!ママ!」彼女が笑って返しました。
「オトン、オカン!」僕もふざけて返します。

僕は奇妙な感覚に囚われていました。
まるで4人が仲のいい家族であるような感覚と、それと同時に家族がハダカになって集まっている気持ち悪さとを感じていました。
最初は、彼のコテコテの関西弁がいちいち気に障っていたのですが、それもいつの間にか好感を持つようになっていました。
この人たちは少し下品だけど、より人間的で素直なだけなのだ、そう感じるようになってきたのです。
お洒落だのなんだのといって普段から格好つけて気取った僕らの交際とは違い、欲望に対して純粋なのかもしれません。

この夜、親父は確かに僕との約束を守り、ずっと服を着たままで決して彼女を抱こうとはしませんでした。
そしてこの出来事以来、何度かこの熟年カップルと店で出くわすようになり、一緒に飯を食いに行く事もありました。
この人達以外にマトモそうな人からスワップを持ちかけられる事もなく、そのうちカップル喫茶に行くのもやめてしまいました。

数ヶ月が経った頃、彼女が頻繁に宿泊研修に行くようになりました。この頃からおかしいと気付くべきだったのです。
やがてその日がやってきました。彼女のカバンの奥に検査薬が入っているのを見つけたのです。
もともと彼女は生理が遅れやすいのですが、この2ヶ月足らず、生理が来ていませんでした。僕のSEXでは、
最初から必ずスキンを付けるので自信があったし、少々の遅れがあっても、彼女自身も心配した事などなかったのです。

もしかしてと思い、僕はウソの話をふっかけて彼女に問い詰めてみました。彼女は涙目で答えました。
僕の知らないところで携帯番号を聞き出され、あのオヤジからご飯に誘われたりしてるうちに、無理やりSEXされたのでした。
ごめんなさい、ごめんなさい、といって泣きながら謝る彼女。そもそもあのオヤジ、立たないんじゃないのか?僕は尋ねました。
オヤジは青い錠剤バイアグラを使っていたらしく、彼女も押さえつけられて抵抗できなかったのでした。
メラメラと怒りがこみ上げ、いてもたってもいられなくなりました。

「ちょっと行って来る。」

彼女は泣きながら止めようとしましたが、変な事せんよ、暴れたりせんから家におれ、と言って家を出ました。
といってもオヤジの会社がどこにあるのか知るはずもなく、気が付けばあのママのマンションに向かっていました。
ドアの前に立ち、ベルを鳴らしました。あのママがだらしない部屋着姿でドアを開けました。

「おうっ。ちょっと話あるんやけど。」

ママが血相を変えて僕の顔を見ています。
このババァに恨みはない、オヤジの居場所が聞き出せればいいんだ、そう思い冷静に振舞います。

「入って。」

諦めたようにママが僕を家の中に招き入れました。ママは最初、申し訳なさそうにずっと僕に謝っていました。

「えっ、レイプ?違うわよ。何言うてんの?誘ったのはウチらやけど、レイプなんか全然違うわよ。」

彼女が無理やり犯された事を伝えると、ママの態度が変わり、反論されました。

「アンタ知らんかもしれんけど、悪い子よぉ、あの子。」ママはそう言って今までの全てを話しはじめました。

この熟年カップルは、彼女を誘ってこのマンションで3人の乱交を楽しんでいたのでした。
彼らは自分達の事をパパ、ママと呼ばせ、彼女の事を娘のように可愛がっていたという事でした。
オヤジにしてみれば僕など最初から邪魔で、若い娘を交えてまるで家族どんぶりのようにまぐわいたかっただけなのでしょう。
一方彼女はと言うと、こっそりとこのマンションに通い、妊娠の危険のないアナルSEXやレズプレイにふけっていたのでした。
そのうちにオヤジも約束を破り、彼女自身もどちらの穴でも見境いなくヤリまくるようになって生理の遅れを心配するように
なったのでした。

「私が話つけるから、しばらく待ってて。あの人もヤヤコしい知り合いいるから。ね、ちゃんとしたげるから。」

ママは今までの事を謝って僕をなだめました。幸いにも彼女も妊娠しているわけではありません。
僕はマンションを後にしました。帰る途中、脱力感を感じながらも、ママの語った話を思い出していました。

実際のところ、ママとの話がどうなったかというと、僕の怒りも次第に収まりお互いが打ち解けてきて笑い話さえ出るように
なったのでした。僕自身、怒りというよりもむしろ、その話の内容に呆れ返っていたのです。
やがて関心は僕の知らない彼女の裏の顔へと移り、興奮しながらも細かいところまで根掘り葉掘りと聞き出すことに集中して
いたのでした。

「よっぽど、おケツが良かったんでしょ、フフフッ。後ろやったら大丈夫やからって、生で入れてもろてたんよ。」
「パパに悪い子だ、淫乱だって叱られながらね、顔真っ赤にして、私のをベロベロ舐めてるとこ見られて興奮してたの。」
「凄かったわよ。パパーッ、ママーッて、そりゃもう私達に甘えて、ヤリまくってたんよ、あの子。」

などなど・・・
彼女は僕にはこんな事、一度もせがんだ事がないのに、一体何でなんだ。
僕ではダメなんだろうか、こんな年増の前だから甘えてるのだろうか。
レズだってビデオを観ながら『気持ち悪い』とか言ってたクセになぜなんだ。
気持ち悪いからやってみたかったのだろうか。悪いことがしてみたかったんだろうか。

そんな事を考えながら、僕は家に戻りました。
部屋には彼女はいませんでした。
陳腐なウソが簡単にバレた事、僕が全てを知った事はもう察してるのでしょう。

後日、ママから封筒に入ったお金を渡されました。オヤジからも謝罪の意を伝えて欲しいとと言われたそうです。
そして、もう二度と彼女にはちょっかいを出さないという事でした。実際には、僕にはもうどうでもいい事でしたが。
むしろあれほど夢中になれるならもっと可愛がってやりゃいいじゃないか、そんな思いでした。

もらったお金は、前から欲しかったクロスバイクを買うのに使ってしまいました。
その頃には、すでに彼女とも連絡が付かなくなっていました。



レイプ・痴漢 | 【2015-08-31(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初スワップ

私達33歳の夫婦です。私が知っている限りでは、妻は今までの男性経験が2人でした。
そこで、最近夜の生活がマンネリしてきたので、妻に思い切ってスワップのことを話してみました。
妻は少し興味ありそうでしたが、拒否していました。
私は妻に内緒で、スワップの相手を探しました。
そして、SM・アナルなし。距離的に丁度よく、年もM(旦那)さん34歳、Y(奥さん)さん31歳の夫婦でした。スワップ経験は3回有りやさしそうな夫婦でした。
私はこの夫婦に決め、連絡を取り待ち合わせをしました。
当日妻を連れ出かけました。まだ妻は知りません。
私が車でホテルのゲートを潜ると、妻は「昼間からここ?」と。私は「たまにはいいじゃん」と軽く流してホテルへと入りました。部屋は少し広めの豪華な1階と2階がある部屋にしました。
部屋に入ると私は相手夫婦にメールをし、妻に今日のことを告白しました。
妻は部屋の設備などに感動してのか、このことを読まれていたのか「うん」と二つ返事でした。そうしているうちに部屋のチャイムが鳴りました。ドアを開けるとそこにはスポーツ体系のMさんと、スレンダーでギャル系のYさんでした。
しばらく4人で話し、Mさんと妻が1階のシャワーを、私とYさんが2階でシャワーを浴びることにしました。
私は妻が気になりながら服を脱ぐと、Yさんが気遣ってくれたのか、「私の服脱がせて」と寄ってきました。
私は少し緊張しながら服を脱がすと、真っ赤な下着でした。
Yさんは下着を自分で取り私と一緒に浴室に入りました。
浴室にはマットとローションがあり、シャワーをした後Yさんの体にローションを塗って胸とあそこを触りまくりました。Yさんのあそこはきれいに剃ってあり、聞くとこによるとMさんが3日に1回剃ってくれるそうでした。
しばらくして私たちは体を洗い合い浴室を出ました。
すると、1階から妻の声が聞こえてきました。私は体を拭きながら1階を見てみると、そこには妻が足を開きMさんが顔をうずめていました。妻はシーツを握り締め必死に声を抑えているようでしたが、Mさんが顔を動かす度に腰をうねらせ声を上げていました。1階を見とれている私の後ろからYさんが私のチンポを握り「心配なの?でも大きくなってるよ。」と耳元で囁き私をベッドへ誘いました。私は「気にならないの?」と聞くと「割り切って楽しんでるから」とニコリとしながらキスを求めてきました。私はこの言葉で吹っ切れてYさんに集中しました。
Yさんは結構敏感で、耳元やうなじをす~っと舐めると小さい声で「あっ」と反応がありました。胸を触り凹んだ乳首を吸うとだんだん硬くなって出てきました。胸を刺激しながらあそこを触ると熱くなっていました。私もYさんの足を広げあそこに顔を埋めました。私の舌は普通の人よりも細長く、先が尖がっています。Yさんの腰を持ち上げ舌を奥まで入れ動かしました。Yさんの声もだんだん大きくなってきました。そしてビラビラを開きクリの皮を剥き刺激すると「いく、いく」と言いながらあそこから潮らしきものが流れ出てきました。Yさんは「ごめんなさい。濡れなかった?」と聞いてきましたが、私は「大丈夫だよ」と言いながら今度は手であそこを刺激しました。そしたら今度は大量に潮らしきものが出てきました。Yさんは「ちょっと待って」と言い私の上に乗り69の体制でチンポを口に入れました。目の前にはYさんのあそこが。私はまた舌を出し入れしました。Yさんは自ら腰を上下させビクビクっとなったと思うと、私の顔に潮らしきものを放出しました。私は顔を拭くため一時中断し、タオルを取りに行きました。
途中で1階を見ると、妻が上に乗り腰を激しく振っていました。
私はゴムを着けYさんに挿入しました。私は前から、横から、後ろからとYさんを突きました。
Yさんを上にして挿入しようとした時、「生がいいでしょ?あっちも多分生でしてると思うよ。イク時は必ず外でね」と言いながらゴムを外し挿入しました。
Yさんは抜けないくらいにわざとあそこを締め付けているようでした。私は下から胸も掴み乳首を摘んだりしました。Yさんの動きが激しくなると何か視線を感じました。ふと見ると、階段の方から妻がこっちを覗いていました。妻と目が合うと妻はニコリとしました。そしてMさんが妻をそそのかすように私達のベッドの横に連れてきました。
YさんはMさんに気づくと、動きを緩めました。
Mさんは妻を私の横の壁に手をつかせ、後ろから妻を突いていました。妻は声を抑えていたようでしたが、すぐに「いく~」と叫んで、崩れ落ちました。そんな妻をMさんは抱きかかえ妻を攻めていました。そして妻の背中に精子を出しました。
それを見終わるとYさんはまた動きを激しくしてきました。
私が「そろそろイキそう」と言うと、チンポを口に入れ精子を受け止めてくれました。
Mさんは妻をベッドに抱え私の横に横にしてくれました。
私は妻とシャワーを浴びに行きました。妻の体を洗っているとあそこの毛がない・・・。妻は「剃られちゃった」と笑っていました。
シャワーを終え部屋を出ると、そこにはMさんとYさんの姿がありませんでした。
1階に下りてテーブルを見ると置手紙と封筒が。
手紙には「楽しい経験ができましたか?また楽しみたい時には連絡ください。黙って失礼してすみません。」と書いてあり、封筒には気持ちが入っていました。

帰りの車の中で妻とまた彼らと楽しみたいねと話しながら帰りました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2015-08-31(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹と一緒のお風呂

親から「妹をお風呂に入れるのは、お兄ちゃんの仕事のひとつ」と躾けられていたので
小学校の頃はよく妹とお風呂に入れさせられていました。
よく、というよりほぼ毎日一緒にお風呂に入っていました。

妹もお風呂は兄ちゃんと入るものと思っていたため、
観たいテレビがあって早めにお風呂に入り、早く出ようとしても
僕がお風呂に入っていることに気づくと、妹が入ってきてお風呂の世話をさせられ
テレビに間に合わないということが多々あり、風呂場で妹に悪態をついたりもしていました。

それは僕が小学校高学年になっても続いて、いい加減妹とお風呂に入るのが嫌になっていました。
姉や妹を持つ同級生が、「まだ一緒に風呂入ってんの?」とからかわれているのを見たりもしてたので
学校では馬鹿にされたくない一心で「もう妹と風呂に入ってはいない」と嘘を言っていました。
そんな時期でした。性教育の授業で、男の身体の仕組、女の身体の仕組を覚えました。
性教育で一番衝撃的だったのは、女の身体には尿道と肛門の他に第三の穴があるということでした。
そういう知識が一切無かったので、本当にそのような穴があるのか確かめてみたくなりました。

親に聞くのは恥ずかしいし、同級生の女子に聞くなんて論外。
そこで普段から一緒にお風呂に入ってる妹に矛先が向きました。
しかしそこはヘタレ小学生、何でも命令を聞く妹とはいえ
「小便の穴と、うんこの穴の他にもうひとつ穴があるらしいからまんこ見せて」
なんてとてもじゃないけど言えるわけもなく、悶々と過ごしていました。
「そうだ、風呂場で妹が僕に背中を向けている隙に確かめよう!」と思い立ち、
お風呂に入ってる時に妹にゲームをしようと提案しました。
そのゲームとは湯船に洗面器を投げて、それをいち早く拾うという単純なゲームでした。
いたってシンプルな遊びでしたが、「立ち上がっては駄目」というルールを用いてまして
湯船に落ちた洗面器を拾うには膝で立ち腰を浮かす必要がありました。
早速ゲームを実行、僕が洗面器を投げ妹がそれを拾おうとお尻を浮かせた瞬間、
顔を妹のお尻に動かし妹のあそこをガン見。見れたのは一瞬でよくわからない。
風呂場にみっつある洗面器を全て投げ入れ、観察時間を延ばします。
拾う洗面器が増えると少々苦戦するのか、尻を浮かしてくれる時間が長くなりました、
そして確かに肛門の下に、もう一つ穴があることを確認できました。
それを目の当たりにした時「すげえ、妹にも穴がついてる」と
当たり前の事なのに、わけのわからない感動と興奮をしました。

ほぼ作業でしかなかった妹とのお風呂、風呂場で妹と遊ぶことは本当に久しぶりのことだったので、
単純な遊びなのに妹も大変喜んで、その日は何度も洗面器を投げることをせがまれ、
僕も何度も妹の穴を確認することができました。
お風呂からあがると、妹が親に「お風呂で兄ちゃんと遊んでもらったー!」と嬉しそうに報告していて
その光景に「妹のまんこを観察したいが為の遊びをしてしまった…」と複雑な罪悪感を感じました。

その罪悪感もすぐに立ち消え、妹とお風呂に入る時は率先して身体を洗ってあげるようになり
「お尻洗うから、こっちにお尻向けて~」などと言いくるめて、四つん這いになってもらい、
妹の身体を念入りに洗うふりをして妹公認ですじを指で広げたりして、
毎回のように堂々と性器を観察させて貰っていました。

何度も観察を繰り返す内、この穴にちんこを入れればセックスなのか~と考えるようになり
その感触を味わいたくてお風呂で湯船に浸かるときは妹を膝の上に乗せて
何食わぬ顔でまんこ付近にちんこを押し付けてみたり、勃起したちんこで妹のすじをなぞったりしてました。
妹も「兄ちゃんと遊んでる」という意識しか無かったので、簡単にそれを受け入れてくれてました。
時には妹から押し付けてきたり、抱きついてみたりと湯船の中でのスキンシップが増えました。
幾度と無く挿入を試みてはみましたが、膣口に亀頭の先がほんのちょっと上手い具合にはまっただけで
「兄ちゃん、それ痛い!」とちんこから離れるので、挿入に至ることはありませんでした。

まだ精通も無く、オナニーも知らなかったので気持ちいいことという意識は無く、
ほぼ好奇心のみで性器同士をくっつけあってただけで、
自分なりのセックスのイメージを再現しているに過ぎませんでした。
妹も僕とお風呂場で遊んでるという感覚だったのか、完全に僕の言いなりでした。

そんな時でした、父親が買ったと思われる成年漫画雑誌をたまたま読んでしまい、
その漫画の中で女の人がセックスする前に男のチンポを舐めたり咥えたりしているシーンがあり
とても強い衝撃を受けました。僕は「ちんこって咥えていいものなの!?」と心底驚き、
たまに妹とお風呂で擬似セックス体験をしているものの身としては挿入は痛がってるし流石に無理でも、
これなら今でも出来るんじゃないか! と体感してみたくなりました。
それをついに実行した日の事は、今も鮮明に覚えています。

相変わらず妹と一緒にお風呂、妹は椅子に座ってシャンプー中。
僕は妹の背後で悟られないよう、剥けるところまでちんこを剥いて
石鹸を直に当てながらゴシゴシと入念に洗いました。
妹に「頭流すよー」と声をかけ洗面器に溜めたお湯をかけてあげます。
妹が顔についたシャンプーを洗い落とし目を開けたすぐ前に、
僕は妹にちんこを見せつける様に仁王立ちしていました。
僕のちんこなんか妹は見慣れているので「お兄ちゃんちんちん近ーい」と笑っています。
僕は一大決心して「面白いから、ちんこを食べてみて。ぱくっと。お願いっ」と
左手で妹の頭を僕の股間にぐっと近寄らせてちんこを右手でプルプルさせながら小声で言いました。
心臓はかなりバクバクで、その時の僕の顔は真っ赤だったと思います。
「えー、なんでー? 汚くない?」とごもっともな妹。
「汚くは無いと思うよ? しっかり洗ったし、ほら嗅いでみて」
言われるがままらちんこの先をくんくんと嗅ぐ妹。ただそれだけなのに、その一瞬の光景はかなり衝撃でした。
「ね、石鹸の匂いでしょ」と妹の口にちんこをさらに近づける。ちんこを食べてみる遊び、と
よくわからないこと言って妹を言いくるめて、ついにその瞬間が来ました。
妹はちんこにゆっくりと口を近づけ、僕が握ったちんこの先をぱくっと口の中に入れました。
が、次の瞬間普通に咬まれてしまい、「痛いっ!」腰を引いてちんこを口から一気に引き抜きました。
たカリ首部分をモロに咬まれ、当事はまだズルムケではなく皮をかぶっていましたが、
それでも尋常じゃ無い痛みで、半勃ちだったちんこは一気にしぼみました。
「咬んじゃ駄目! 舐めるだけ!」と漫画で見たようなことを伝え、再度妹の口の中へ。

妹の小さな口が再度、ぱくっとちんこを咥えました。「舐めて…」と伝えます。
にゅるっにゅるっとゆっくりと動く舌の感触がちんこに伝わってきます。
舌がたまに動く以外はただ咥えてるだけで、唇には一切の動きはありませんでしたが、
なんとも言えない達成感が全身を駆け抜けていきます。
漫画の中のように、男が声を漏らしたりよだれを垂らす様な
ずっと思い描いていた快感はありませんでしたが、
僕のを咥えたまま「この遊びあまり面白くないんだけど…」と言いたげな裸の妹の目に
僕の心は大興奮で。妹の口の中のちんこは一気に勃起状態に。
口の中で勃ってしまったちんこに妹の前歯が当たってチクチク痛い。
咬むなとは言ったものの、初めてのせいもありどうしても歯が当たたります。
その度に「咬んじゃ駄目」と言ってはちんこに歯が当たらないよう誘導しつつ、
しばらくの間、妹が自分から口を離すまでそのままでいました。
同級生の中では誰よりも早い体験だろうと内心誇りに思い。そして咥えてくれた妹に心からお礼を言い
「ちんこ食べたことは、父さん母さんには内緒ね」と内緒にすることを約束してもらいました。

それからは妹とお風呂に入るときは、お互い身体を洗った後は
「きれいになったかの確認」みたいなことをと言っては
咥えてもらうようたまにお願いしてました。
そして回数を重ねるごと、お風呂では毎回咥えるようになっていました。、

しばらくして僕は中学に上がり、進学した春先すぐに精通がありました。
そしてオナニーの快感覚え、夏休み前にはオナニーで射精する快感も覚えました。
妹とのお風呂は小学校の時と比べて激減しましたが、
それでも週に1~2回くらいはどちらかから声をかけ一緒にお風呂に入っていました。
その頃にはお風呂を一緒に入った時はちんこを咥えるということが完全に慣例化しており
シャンプーをして身体も洗い終えると、だいたい妹から小声で「今日もするの?」と聞いてきました。
ほぼ開始の合図みたいなものでした。答えはもちろん「うん、しよう」です。
先に妹を湯船に浸からせ、僕は後から浴槽に腰掛けて両足の膝から下を湯船に入れます。
僕は股を開き、妹が咥えやすいような高さに腰を下ろします。
そして妹は股の間に入ってきて抵抗無くちんこを掴み、皮を剥いたらパクりと亀頭を口に含みます。
浴槽に浸かる前から妹は唾を溜め続けてくれているので、
咥えた瞬間から妹の口の中は唾だらけでヌルヌルのグチョグチョです。
唾を溜めすぎた日は、口からこぼれ出した唾がちんこの裏スジをつたって玉袋の裏まで
流れたりもしていました。これがなんともいえない快感でした。
そんなこれ以上無い快感に包まれた僕の性器に、妹はチロチロと自分のリズム舌を這わせてきます。
妹は口の中で勃起させること(勃起していくちんこ?)が好きらしく、
まだ勃起していない状態からスタートしたときは、咥えながら僕を見て「大きくなっていくね~」と笑っていました。
殆ど全てを妹に任せ、好きにさせるのですがるのですが、
たまに「この辺舐めて」と指で裏スジとかを指定して舐めてもらったり
口に溜まった唾をちんこに垂らしてもらったりとかリクエストもしてました。
妹は健気にもすべてのリクエストに応えてくれて、言われた通りに僕のちんこを咥えたり舐めたりしてくれました。
僕は妹が咥えてくれている時は妹の頭をやさしくなでたり、顔を近づけて、
ちんこと唇の接合部分や膨らんだ頬、目を閉じて舌を動かしてる妹の横顔など観察していました。
口でしごいてくれたりもしてくれましたが、小学生の小さな口と成長期に入った僕のちんこでは
うまくサイズが釣りあわず、慣れてないせいもありすぐに苦しいと言って止めたり
深くまで咥えて欲しくてゆっくり口に入れても、1/2ほど咥えたあたりでえずいてしまいそれ以上は無理でした。
お互いちんこを咥える行為をフェラチオと呼ぶことさえ知らないほど知識が乏しくて
AVや漫画で見るような激しい動きは殆どなく、基本は「咥えて舐める」だけでしたが、
それでも当事はこれ以上ないと思える最高の快楽でした。
妹が新しい舐め方を開発し「あっそれ気持ちいいかも」なんて漏らした時は、
意地悪っぽく笑って「こう?」とリピートして僕を攻めたてたりもしてきました。

妹が満足したら、だいたいそこで終了でした。
この頃は「もっとして」と僕から懇願することはありませんでした。
妹が満足、というより口内に先走りが出てしまったら終りという感じで
この行為で射精に至ったことはありませんでした。

と、いうのもお互い「イケナイこと」をしているという意識はかなり強かったからです。
まあ、妹のテクニック(?)だけでは射精までは届かないというのもありますが、
僕は快感を得るより「ちんこを咥えてもらったことがあるなんて、友達じゃ一番乗りだな。しかも中学時代」
妹も妹で「ちんこをこんな間近で見てたり、舐めたことあるなんて同級生じゃ初かも」
みたいな、お互い小中学生らしい浅はかな好奇心優先の行為でした。
快感を得るだけなら僕はオナニーで十分でしたが、むしろ妹が男性の性器に興味を持ち、
いつしか「僕が咥えてもらいたい」から「妹が咥えたい」と立場が逆転していき
兄妹で内緒でお互いの性的な好奇心を満たしあってるという感じでした。
「舐めて欲しい」「舐めたい」と、お互いの利害が一致し共犯者的な意識が常にあったと思います。
妹も男が射精するという知識は既にあっただろうし興味もあったように思いますが、
「射精を見せて」と言われたことは無く、僕も「射精させて」と言ったことはありません。
射精までいってしまうと、兄妹の一線を越えてしまいそうで怖かったというのもあります。
まあ、フェラチオしてる時点でとっくに一線を越えてしまっていますが…
妹とのこの行為は「射精さえしなければ秘密の遊び」で済む、
近親相姦ではなく遊びだ、と都合のいい逃げ口を常に考えていました。
もしかしたら妹も、舐めていたらちんこの先から出るおしっこではない何か(先走り)を
精子と思っていて、それを出させたから満足。またはこれ以上は危険と
心にブレーキをかけていたのかもしれません。
いつかは「もう辞めよう」と言おう、言わなくちゃと思っていたのですが、そんな事を言い出すと
「最初はお兄ちゃんが咥えさせたくせに」と絶対言われそうな空気だったので言い出せませんでした。
射精無しはある意味生殺しですが、罪滅ぼしの意味も兼ねて妹の望むように、
したいようにさせていました。ある意味されるがまま、とも言えます。

妹はちんこから口を離し、口の中のものをすべてとちんこの亀頭に垂らし
僕はそれが流れ落ちないよう左手ですくう様に受け止めます。
「おしまい」と言って妹は湯船から出て、シャワーで口を濯ぎます。
お互い人差し指を口に当てて「シーッ」とジェスチャーしあいながら妹は風呂場の戸を閉めます。
曇りガラスごしの妹が身体を拭きそして着替えて脱衣所を出て行って僕はそれを見送ったら、
仕上げに取り掛かります。左手に溜まった妹の唾をちんこに塗りたくります
量が足りなければ、自分の唾を混ぜてすべりをよくします。
そしてついさっきの妹との行為の余韻が抜けきる前にを脳内でリピートさせ
自分で一気にしごきあげます。唾がローションのような働きをし凄い滑りの良さ、
そして部屋やトイレでやるようなオナニーとは違い、しごくごとニチニチと独特の音がします。
このオナニーは無茶苦茶に気持ちが良く、射精したらこの気持ちよさが無くなる!
もっと長く味わっていたい! と願っても足はガクガク、右手の動きを止めることができません。
足をピンと張らせるとさらに気持ちよさが倍増されます。
ものの数十秒で射精感が高まり、勢いよく精子が風呂場の床めがけて飛び出していきます。
普段のオナニーではピュッピュッという表現が似合う射精がこの時だけは
ドピュッ! ドピュッ! 本当に自分の射精なのかと驚くほど、飛距離や量、興奮度が全然違いました。
それこそ風呂場の天井や風呂場のドアまで届く程に。
ここまで威力と快感を得られるオナニーは妹との事後以外には無かったです。
興奮が抜けきらず、時にはそのまま二連続オナニー開始に至る事もよくありました。

オナニーに満足したら一旦湯船から上がり、ヌルヌルのちんこを洗い流し、
再度湯船で冷えた身体、ある意味火照ったからだを温めなおします。
湯船に浸かりながら、さっき射精した精子を洗面器のお湯で排水溝まで流し証拠隠滅に努めます。

中学校二年の時、母親にこのことがバレてしまいました。
原因は僕でした。事後の後始末は完璧にしていたつもりだったのですが、
排水溝を開けたところまでチェックはしておらず、僕たちの後に風呂に入る母親が
排水溝の下の蓋に絡まった妹の髪と、僕の精子に気がついて疑い始めて
妹に問い詰めてついに風呂場で舐めてると白状。
僕も問い詰められて、舐めてもらってること、その後オナニーしてたことを白状。
洗いざらい話したところで、近親相姦には至ってないとなんとか信じてもらえました。
ただやり始めたのはごく最近と嘘をつき、妹と裏口を合わせ、
もう数年風呂場でのフェラが慣例化してることはなんとか隠し通しました。
本当にこっぴどく怒られました。恥ずかしいやら情けないやら…

当然兄妹でお風呂に入ることが禁止され、極力家では僕と妹の二人にならないよう図られるようになりました。
ただ妹に咥えてもらうのは、お風呂を一緒に入ったとき限定のことだったので、
以降に間違いを起こすことはありませんでしたし、兄妹の仲が悪化するといったことはありませんでした。
あれから一緒にお風呂に入ったことはありませんし、兄妹の話題にしたことは一切ありません。
誰から見ても普通に仲が良いごくごく普通の兄妹でいます。

今でも風呂場にてあの時投げて遊んだ洗面器の一つが現役で実家では使われており
その洗面器を見ると、たまに当事の行為を思い出すことがあります。
流石に風呂場でのオナニーはある意味トラウマなのでもうしません(笑)。
蛇足ですが、妹との経験で風呂場でフェラやセックスするAVが好みになりました。
あの時、母親にバレなければいつかは妹と本番まで至る未来があったのかも? なんて妄想もします。

僕は妹が僕の股に顔を埋めてちんこを咥えていたことをおかずにしてオナニーをしますが、
妹もあの頃のことを思い出してオナニーとかしてるのか聞いてみたくあります。



近親相姦 | 【2015-08-30(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスのお誘いのはずが壊されちゃった・・・

ある男性と一日を共にしたこなみ

疲れてきたところでこなみたちは

近くにあったホテルへと入る。

「今日は疲れちゃったね?」

とこなみが男性へ話しかけ

会話は途切れる事はなく盛り上がっていた・・・・

話しも次第にエッチなほうに流れ

そっと二人はキスをする。

舌と舌がいやらしく絡みあう。

「んっ・・俺。。お風呂入ってくる!」

とこなみをエッチな気分にしたまま立ち上がる

男性。。。

それを呼び止めるこなみ

「もう・・・我慢できないんだよ?」

振り向くとこなみはおっぱいを出し

男性を誘っていた。

「だって俺・・・今日汗かいたし。。。お風呂入らないとく。。」

「ココまでしてるのに?」

男性が話し終わる前にこなみは話しを遮って男性と誘う。

気持ちよさそうに乳房をいやらしく舐めるこなみを

男性は見つめる。

「自分じゃ押さえられないんだよぉ・・」

男性にはどのように写っているのか。

自分で自分の乳房を舐めている女。

「これなぁ~んだ?」

乳首を舐めながらこなみは自分のバックからあるのもを取り出し。

「こなみちゃん・・・なんでローターなんか?!」

男性も驚きを隠せないでいる様子。

「どうしてもお風呂に行くって言うならこなみ一人でイクから!」

ニヤニヤとしながら男性のほうにお尻を突き出し

四つん這いの格好に自らなり

持参しておいたローターで

マンコを刺激した。

「あんっ!んっ!」

こなみは男性を誘うかのようにローターで感じた声を出し

いやらし視線を男性に向けた。

男性はこなみの大胆さに呆気を取られ

動けないでいる。

「はぁっ!やだぁ・・・パンツに染みついちゃう。。脱がなきゃ!」

そういいさおりは四つん這いから仰向けになり

男性に濡れきったマンコが良く見えるように

パンツを脱いだ。

その瞬間男性の理性も何処かに消えていってしまったのだろう。

こなみに覆いかぶさり

さっき交わしたキスより

激しくいやらしいキスをこなみにする。

「やっと戻ってきたね?」

待っていた猫のように甘えた仕草でこなみは

男性を受け入れた。

男性は必死にこなみを満足させようと

乳房を強く揉んだりやさしく揉んだりする。

こなみも人前でしたオナニーによって興奮していて

敏感な体になっていた。

マンコの濡れも激しくなり

男性は手を入れたときには

動かしただけで「ピチャピチャ」と音を立てていた。

「もっと・・・あっ!もっと激しくしてぇ~」

こなみは感情と欲望のまま思った事を口にした

それは男性の理性をさらになくす言葉であった。

しかしもこなみの理性はキスをして男性が立った時から

すでになかった。

「こなみちゃん!もう俺」

「だめだよぉ?wwこれ使って?」

また男性が何かをいい終わる前にこなみは

遮り男性にあるものを求めた。

「こなみちゃん。。。これどう使うの?」

男性にはこなみから渡されたッモノがナンなのかが分からなかった。

「それはね?」

こなみはマンコにあった男性の手を取り

下にある肛門までずらした。

「ココに入れるものなの・・・」

「え?!」

またしても男性は呆気に取られた。

まさか今日一日デートをした女から

アナルへの要求を求められるとは思ってもいなかったからだ。

「こなみ・・・初めてだけど気持ちいって聞いたから・・・」

そうこなみはまだアナル処女でこれは初体験である。

「でもこのまま入れていいの?」

また男性もアナルへの欲求はなかったしかし興味が無いといえば

嘘になってしまう。

「ローションもあるから塗って入れて?」

バックからローションを取り出すこなみ

「こなみちゃん今日こんなにエッチなもの持ち歩いていたんだね?」

といいながらローションをアナルの周りと中に塗りこむ男性。

そしてゆっくりとアナルに入る物・・・

こなみは両足を両手で持ち上げ男性に良くアナルが見えるような

格好となった。

「あぁぁぁっ!」

初めてのアナルプレイ。。。

確かに気持ちがいい・・・

こなみはアナルで感じてしまっている。

「もっと激しくお尻の中きもちよくして!!」

普通のセックスでは到底恥ずかしくていえない言葉

でも今日はすんなり言えた。。。

それはこなみの初めてのアナルセックスからなる

興奮から来る素直な言葉だった。

「ちょっといい?」

そういうとこなみは体制また四つん這いに変えて

男性におねだりする。

「この体勢のほうがきつくないんだっ☆この体勢でアナルきもちよくして?」

もう恥ずかしいという感情はこなみにはなかった。

タダ気持ちよくなりたかった。

「こなみちゃんアナルヒクヒクしてる」

男性は性器をビンビンに反り返らせてこなみのアナルを刺激しながら

言った。この男性もすでにアナルで呆気に取られたことは忘れ

楽しんでいた。

「あぁ!!だめぇぇ!!いっちゃうぅぅ!!いっちゃうよぉ~」

こなみは始めてのアナルへの刺激に耐える事が出来ず

絶頂へ達してしまった。

お尻を突き出したまま上半身の力は抜け

脱力感覆われぐったりするこなみ、

しかし、男性はすかさずこなみのマンコに手を伸ばす。

「こなみちゃん、こっちで逝かないと!」

と言い人差し指をこなみの濡れきったマンコの中に入れる。

ビクッっとなったこなみはいきなり起き上がり

甘い声で言った。

「私だけ気持ちよくなってるからこうたいだね?」

待っていましたといわんばかりに

反り返った性器をこなみの前に突き出し

フェラチオを無言で求める男性!

「そんなに焦らないでも気持ちよくしてあげる。」

意地悪そうにこなみはいい

やさしく男性性器を握り上下に擦りだす。

早くしたりゆっくりしたり

または金玉をもみながらと

あらゆる手をつかう。

男性はあまりの気持ちよさに頭をベッドの枕に乗せ

性器をいじられている事に浸りこなみからの

手コキに浸りきっていた。

いきなり手の感触からふわふわとした感触に変わり

自分の性器が包まれえる事に気づいた男性は

こなみのほうをみる。

「これはどう?きもちい?」

こなみは男性性器をさっき舐めていた自分の乳房で

はさみ上下に動かしている。

「うぅ・・・こなみちゃんきもちいよ・・・とっても!」

男性は初めての事だった。

次第に男性性器の先端つまり祈祷の部分が湿ってくるのが

男性自信分かった

やっとこなみの口の中に自分の性器は入る。。。

「いただきまぁ~す☆」

おやつを楽しみに帰ってきた小学低学年のように

こなみは男性性器を口の中に頬張った!

「あぁ!こなみちゃんすごくきもちいよ!」

と男性からこぼれるように出たセリフ・・・

こなみは聞こえてるのか走でないのか分からないが

性器を口で舐めている、

こなみは唇で男性性器を上下に刺激し

口の中では舌で亀頭を舐めていた。

「ん~~~~!!パッ!!でたね~~~」

男性は無意識に自分が射精したと思いこんでしまい

驚いた!

しかし出たのは精子でなく

「いっぱい出てるよ?我慢汁www」

こなみは男性性器から出ている我慢汁で無邪気に遊んだ!

無邪気に我慢汁で遊ぶこなみに

男性のペニスは激しい脈を打ち

男性の意思とは関係なく

小刻みに動いた。

「えぇ~~これなに?誘ってる?」

とこなみから男性はいわれて

意味が分からず大きく反りあがったペニスをみた。

男性は一瞬恥ずかしくなり体制を変えようとしたが

こなみが小刻みに動くペニスを

また口の中に放り込んだ。

「あぁ!こなみちゃん・・・」

男性は「きもちい」という言葉を飲み込み

口には出さなかった。

感じてる自分に恥ずかしかったからだ。

こなみは体勢を変えて

「こなみのね・・・触って?」

こなみの濡れきった美肉は男性の手の届く範囲であった。

男性はすかさずこなみを満足させようと

指を中に入れた。

「こなみちゃん・・・吸い込まれるようにはいっちゃったね・・・」

「そんなっ!あぁ!イィ・・・もっとお願い!!」

こなみは美肉をいじられながら肉棒を涎まみれにした。

こなみは上手く肉棒を舐めることが出来なくなっていた。

「こなみちゃん・・・ここ大きくなったよ。」

そう男性は美肉の中にゆびを入れたり

美豆を刺激してこなみ激しく感じていた。

秘部を刺激されているのに

こなみは体全体でその快感を感じていた・・・

「もう・・・たい・・・」

「なに?こなみちゃんなんか言った?」

美肉をいじる事に必死になっていた男性には

今このこなみが言ったいやらしい言葉が聞こえていなかった。

こなみはもう一度言おうと思ったが行動にしたほうが

早いと思った。

「ちょっとおきて?ww」

「どうしたの?」

こなみは上半身を起こした男性に

美肉の中まで見えるように穴を向けた。

この行為はバックして!という暗黙の了解のはず。

「こなみちゃんどうしたの?言わないとわからないよ・・・」

しかしそれは普通の男性に対してのことだった。

この男性は少しSッ気があったのだった。

「いわせないでよ~~」

恥ずかしがるこなみに男性は素を見せ始める

またこなみのMッ気があるから恥ずかしいとまたぬれる。

「入れて・・・?」

「何を?どこに入れるの?」

そういうと男性は指でまたこなみの美肉を愛撫した。

トロトロになったこなみの美肉はヒクヒクを

肉棒を欲しがってるように見える。

「オチンポを・・・その・・・ココにください。。。」

こなみは片手の腕を背中から美肉のほうに持っていき

人差し指と中指を使い美肉を広げて男性に言った。

男性は満足した顔を一瞬こなみにむけた。

そのままに肉棒がこなみの美肉の中に吸い込まれるように

入っていく。

こなみのぬくもりを肉棒で感じとり

思わず声をもらしてしまう。

「あぁ~~こなみちゃん・・・あたたかいよ・・・」

こなみは避妊道具つまりコンドームが嫌いだった。

肉棒の感触を感じ取れないからである。

男性は避妊道具はつけていない。

こなみはゆっくり入る男性の肉棒をゆっくりと

下唇をかみながら味わった。

男性は奥まで肉棒を入れると一気に抜きだした。

「なに!!なんで?いやだよぉ~」

こなみは動転したようにいう。

今やっと恥ずかしい言葉まで言って入れてもらった

肉棒がもう終わりかと思うと気が気じゃない。

男性は無言のまままた肉棒をこなみの中につきさした。

パンパンと肌と肌がぶつかり合う音が

ホテルの中に鳴り響く。またこなみの美肉から垂れてくる

愛汁と肉棒に絡み合ういやらしい音も同時に・・・

「あんっ!あん!!もっと頂戴!とってもきもちいよ!」

こなみはしっかりと肉棒を中で感じ快楽へとおちていた。

男性はこなみが言う淫語に興奮して今にも

射精しようなぐらいだった。

「はぁはぁ、ちょっと休憩!!」

男性は腰を止めこなみに言った。

「なんで~~~?とっても気持ちよかったのに~」

子猫のようにこなみは肉棒を入れられたまま

の状態でごねた。

その瞬間男性はこなみを見たら

下から見上げられてる事に気が付いた。

肉棒を入れたまま息を整えて

今さっきまで逝きそうだった波が去り

男性はこなみに言った。

「立ってやってもいい?」

いわゆる【立ちバック】というものだ。

男性はこなみの美肉に入った肉棒を

抜かずにそのままベッドの横まで移動し

ゆっくりと腰を動かした。

こなみの美肉をゆっくりと味わうかのように

奥に肉棒を入れる。

こなみからは声を殺すような小さな

声が聞こえてくる。

男性はしっかりこなみを味わうと

腰を激しく振った。

「いやぁ~~~!急にそんなにぃ~~ぃ!い!」

こなみは急に激しくされ

驚き、感じた。。。

しっかりと腰を持ち

肉棒をこなみの美肉の奥へと何度も入れる男性!

こなみも最初の内はビびっくりしたものの

奥に入る肉棒に感じきっていた。

と同時に男性はこなみの美豆をいじり乳房をいじり

腰を動かした。

こなみの性感帯であるところを同時に攻める。

こなみは一瞬視界が真っ白になった。

その瞬間美肉からは肉棒が押し出され

快楽によって足の力が抜け

こなみは崩れ落ちた。

太ももに伝わる違和感。

少量だがこなみは潮を吹いたのである。

それを分かっていた男性は崩れ落ちたこなみ

の美豆をその場で激しく刺激した!

「ダメ~~!」と叫んだこなみ。

しかし体は正直で、大量の潮が床を湿らした。。。

潮を吹きこなみは荒い息使いで

呼吸を整えベッドへと座った。

男性はしてやったりと言わんばかりに

寝転がり呼吸を整えてる。

こなみはまだ息があがっていたが

隠し男性の肉棒を口の中にいれた。

「あぁ!」

男性は一瞬びっくりとしたが

こなみを見るなり

優越感に浸りそのままこなみの口をあじわった。

こなみは口の中から肉棒を取りだし

手でゆっくりと上下に動かした。

「ねぇ~?入れてもいい?」

そう切り出したのはこなみのほうからだった。

「うん、オレもそうした。」

男性はずいぶんと前からこなみに上になってほしかった。

こなみはゆっくりと肉棒を美肉の中に

すべり込ませた。

「はぁ~あっ・・・」

こなみの美肉の奥深くに入る肉棒に

こなみは声を抑える事は出来なかった。

むしろ押さえようとはおもっていなかった。

ゆっくりと奥まで浸かった肉棒を感じながら

こなみは腰を動かした。

「こなみちゃんすごく気持ちいよ・・・」

「こんなに太いの始めてかも!本当奥に当たってる!」

騎手を連想させるような腰使いで

こなみは男性の肉棒を自分の美肉の中で

入れたり出したりした。

男性の陰毛はこなみの愛汁と

さっきの潮でビショビショにぬれて

いやらしい音を立てていた。

「やだぁ~~だめぁ~イッイッちゃうよ~~」

と男性の上にまたがり自分で言うこなみに

興奮し男性は始めて腰を上に振った。

こなみは男性に身を任せ

すぐに頂点へと果てた。

こなみは男性に覆いかぶさるように前に

倒れると

「こなみちゃん・・・こうなって?」

とこなみを後ろにやった。

こなみはビクビクと感じながら

後ろに重心をやるとある事に気づく

「気持ちい所にオチンポ当たってる。」

そうだ。男性の肉棒はこなみの美肉の中の

Gスポットに当たる!

男性はにっこり笑うとそのまま

またうごきはじめた、

「ダメだって~~いま!あん!あん!逝ったばかり~~~」

こなみは必死に止めさせようとしたが

あまりにも気持ちよくなり

肉棒で感じる事に身を任せた。

「あんあんあん!」

こなみの声はホテルの中に響き渡る。

男性が疲れこなみはベットに横たわった。

「どうだった?」

男性は横たわるこなみに聞いた。

「今・・・触ったらだめだよ?」

「どうして?」

「今・・・は・・・だめ・・」

こなみは息を切らし何かを待ってる。

男性はダメだといわれたことを

すぐしてしまった。。。

「あぁぁぁん!!」

こなみは乳房を触られただけで

感じてしまった。

「どうしたの?」

男性はなにがなんだか分からなくなり

こなみにきいた。

「逝きすぎて・・・どこでも・・・感じちゃうの・・・」

全身美肉のような体になったこなみは

体をビクビクと痙攣させ男性に言った。

もともとSな男性はそれを聞いて

正常位でこなみの美肉の中に肉棒を

無理やり入れ込んだ。

「まだダメだよ~~ちょ!!」

男性が聞くはずもなく

そのまま入れた。

「だめぇぇぇぇ~~おかしくなっちゃうぅぅぅぅ!!!」

こなみの頭の中は白くなり

壊れた。。。。

男性はこなみの感じる姿に

こなみの美肉の中の気持ちよさに

頂点への感触を感じまた。

こなみは

「口に頂戴!口に頂戴!」

と口を開きベロをだした。

男性は腰を動かしてるスペードを

早めて

「ココにだしていいの?」

と何度もこなみに聞いた!

「ダメ~~~~いっちゃうぅぅぅ!!」

「オレも!!!こなみちゃんだすからね?」

「あぁぁぁぁぁぁぁ!いいの~~」

大量の精子がこなみの口の中に流れ込んだ。。。

こなみはそれを躊躇もなく

すべて胃の中へと流しこんだ。



その他 | 【2015-08-30(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

復讐

俺は30歳。普通のサラリーマン。既婚。退屈な毎日を送っていた。

唯一の楽しみは月一回の風俗。

給料日後のある日、いつもの様に馴染みの人妻系のホテヘルへ。

店に入って1カ月の新人を勧められ指名。

ホテルで待っていると、嬢が到着した。

彼女は歳は32歳。見た目はまあまあ。少し坂下千里子に似てる感じ。

新人さんだから、緊張しない様に優しく接するが、反応は最悪。

会話もそっけなく、何といってもプレイが最悪。

下手というよりも、やる気なし。

一緒にシャワーは入らない、キスはNG、フェラはゴム付き、乳首は痛いから舐めないで、等 横暴な我儘を連発。

俺も頭きて帰り際に「よくそんなんでクレームこないな。」的な事を皮肉っぽく言ったら、「はあっ?よく意味が解らないんですけど。」と反撃にあった。

俺はホントにイライラして店に文句を言ったが、「以後気を付けさせます」の一言で終了。

小遣いを削った挙句、ストレスを溜めて帰宅した。ホントに悔しかった。

それから2週間位たった頃、俺は地元から少し離れたアウトレットに一人で買い物に来ていた。ブラブラ店を見て回っていると見覚えのある女を発見。

”あの時の風俗嬢だ!!”

すぐ解った。しかも家族連れ。リーマンぽい旦那と5歳位の娘が一緒にいた。向こうは全く気が付いていない様子。思わずあの時の悔しさが蘇った。

ホテルにいた時とは全く違う明るい表情。ムカつく。

何か仕返しがしたくなり、色々考えた。
”旦那は風俗で働いている事を知っているのか?”
”バラしたらどうなるんだろう?”
色々考えている内に、取りあえず着いて行ってみる事に。

店を何店舗かまわり、昼過ぎになりフードコートへ。

マックで購入し、嬢家族のテーブルの真後ろへ座った。
嬢家族は娘の幼稚園の話、近所の話など実につまらない話で盛り上がっていた。
俺も何だか飽きてきて帰ろうかなと思ったその時、嬢の旦那が
「お前のバイト先の店もあんな感じ?」
と嬢に質問!話の流れからして、先程回っていたランジェリーショップの事の様。
すると嬢は「全然。もっと小さい店だよ。お客もあまり来ないし。」

俺は ”これはもしかして内緒にしてる?!”と推理。
何か仕返しができないかと、悪知恵を振り絞り作戦を考えていた。

少し経って嬢が「トイレ行ってくるね。」と立ち上がった。
トイレは少し離れた所にあり、旦那達を離すには丁度良いと思った。
俺は急いで後を着いて行き、嬢がトイレから出てくるのを待った。

嬢が女子トイレから出てきた。
俺は一直線に嬢へ近付き「久しぶり。この間はどーも。」皮肉っぽく言った。
すると嬢は「えっ?」と直ぐ気付いた様だったが、無視して逃げようとした。
俺はこんなチャンス逃すわけはなく、
「優しそうな旦那さんですね~。御挨拶しようかな~。」と少し大きめの声で言い放った。

すると嬢は戻ってきて察したのか「この間はすいませんでした。」と突然謝ってきた。
俺は「もう謝ってもらわなくて結構ですよ。そのかわり旦那さんに挨拶させてよ。」と嫌がらせ。嬢は「お願いだから旦那には内緒にしてください!!」と懇願。
俺は「旦那さんが来るといけないので、取りあえずこっち来てよ。」と障害者用の大きい個室トイレへ連れ込んだ。

個室に入ると嬢はバックから財布を取り出し「これで許して下さい。」と3万円差し出してきた。俺は遠慮することなく受取り、「キスしてくれたらこれで許してあげるよ。」と脅し気味に言った。
嬢は「それはできません。」と突っぱねてきたが、俺が「解りました。じゃあ旦那さんのとこ行きましょう。」と脅すと悩んでいたが「これで絶対約束してください。」と嫌々了承した。
俺は嬢の唇に貪り付いた。口紅が全部取れてしまう位びちょびちょに舐め回し、口の中も舌で掻きまわした。胸も揉みまくった。無理矢理服を捲りあげ乳首に吸い付いた。嬢は「キスだけって約束でしょ!」と暴れていたが「騒いでると旦那さん来ちゃうよ。」と言うとおとなしくなった。
ベビー用のベットに嬢を乗せあげて、スカートを捲りストッキング・パンツを脱がした。そして嬢のマンコにしゃぶり付いた。嬢は小声で「嫌ー!やめて!」と叫んでいたが、唾液でビショビショになるまで舐めあげた。
そして俺もズボンを脱ぎ、一気に挿入。もちろん生。物凄い勢いで突きまくった。
トイレの中はビチョビチョといやらしい音が響いている。
早漏気味な俺は、2分位で絶頂を迎えそうになり「あ~出そう!」と言うと、嬢は「中は絶対だめ!!」と叫んでいたが、お構いなしに発射。
大量のザーメンを膣内でしっかり放出した後、ビチョビチョのチンコを嬢の口にぶち込んだ。髪を掴み頭を無理矢理前後させ、精子と愛液の絡みついたちんこを綺麗に舐めさせた。
嬢はベビー用ベットで放心状態だった。俺はそそくさとパンツとズボンを履き、もらった3万を握り締め、何も言わずトイレから出て行った。

さすがにその後気になり、遠い場所からトイレを見ていたが、俺が出て10分後位に嬢が出てきた。確認すると俺はそそくさと車に乗り、アウトレットを後にした。

しばらくしてその嬢が働いていた風俗店のHPを見たが、そこには既に在籍していなかった。

あの後、どうなったんだろう。



その他 | 【2015-08-30(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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