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痴漢伝説なのぉ♪

「まもなく発車します。扉にご注意下さい。」
≪ピィーーー出発進行≫
「(止めて下さい。)」紀子はか細い声で男達にうったえた。
しかし、その声は、届くはずも無く極悪非道な多くの手と指が、紀子の豊満な体をまさぐっていた。
「あっ」気付いたときすでにおそし。
紀子のブラウスに手が掛かる。
左右の手は抑えられ抵抗する事も出来ない。
フロントホックであった為、容易に外された。
プルンとはじける紀子の乳房。周りの男達は唾を飲む。
「いや…っ!」か細く叫ぶ紀子。
しかしそんな紀子を無視する様に乳房を…乳首を責めたてる。
紀子は恥ずかしさで顔を伏せる。
そんな紀子の様子を楽しむ様にスカートに手が延びた。
間髪入れずパンティが擦り下ろされる。
「!!」驚愕する紀子。しかし思いとは裏腹に秘部は愛液にまみれている。
クリトリスを摘み引っ張りあげる。愛液のヌメリを利用し、円を描く様に責めたてる。
「あぁ…っ!はぁ…あ」こらえきれず声が漏れる。
変わらず腕は捕まれたまま乳首、秘部はさらけ出したままだ。
一体何人の男がグルになっているのだろう。
こんな公衆の面前で。しかもそれに感じている自分は…。
モラルと快感で紀子の思考回路はショート寸前だ。
男の指は紀子の花弁を開き、穴からクリまでを幾度となく往復させる。
ヌチョ、ヌチョッ…紀子のクリは勃ちまくっている。
男は紀子を焦らす様になかなか穴には挿入しない。
男は指先に軟膏の様な物を取り出し、紀子の陰部に塗り付けた。
しばらくすると紀子は更なる体の異変に驚愕した。
秘部を中心に体が熱く火照りだす。
まるで紀子の体全体が秘部そのものになった様に快感に波打つ。
声が漏れそうになった所で一人の男が紀子の口にハンカチを詰め込む。
「…んぐぅ…ぅん…」何を言っているのか判断はされない。
ただ今の紀子には公衆の面前であるという意識が少しずつ薄れていきつつあった。
包皮から飛び出したクリは赤く充血し、ヌメリを帯びて真珠の様な淫らな輝きを発していた。
更に男はローターを取り出しクリに当てスイッチを入れる。
ブブブブブ…鈍い音と共に動き出す。
愛液はとめどもなく溢れ、ローターの動きを容易に促す。
絶望的な状況にも関わらず、
紀子は淫媚薬によって狂わされた快感の波に飲み込まれ腰をくねらせてしまっていた。
紀子をなぶる男達の1人が小型カメラで密かに紀子の淫らな姿を映している。
ローターは容赦なく勃起したクリを刺激し、淫媚薬を肛門にも塗り込まれイジられる。
硬く勃った乳首は指で弾かれ、
垂れ流しの淫液を嘲る様に割れ目に伸ばされた手はわざと音がする様に
ピチャピチュプチュグチュとタッヒ゜ングされている。
(いやぁ…どうしてこん…な事…周りにバレ…あぁ、体が勝手に…ぃゃ…ぁ誰か助け…てぇ)
紀子の理性とは裏腹に顔はみっともない位に淫らな表情になっていた。
今や淫媚薬により全身性感帯とされてしまった紀子は遂にイってしまった。
「はあぁっい…やぁぁっ!…ん、んぁう…ふぁ…ん」。
今までに体験した事のない位のエクスタシーに紀子は余韻の呻きを上げている。
男達はそっと紀子を捕縛していた手を離しながら、乳首を摘む。
「あっんぁん」声を荒げる紀子。
ブチュブチュになった割れ目やドロドロに鈍く光るクリにも悪手が再び忍び寄る。
「ぃやぁ…やめ…てぇ」そういいながら紀子の自由になった手は抵抗する事なく、ダランとしている。
小型カメラはそんな紀子をあます所なく映し込んでいた。
(ヘヘヘ…もっと快楽の地獄へ落としてやるぜ…)男はニヤリと笑った。
ローターをマxコとクリにこすりつけ紀子の気を快感だけに
集中させている間にカッターでパンティを切りとる。
ブラも肩紐を切り裂く。
紀子は全く気付かずに口につっこまれたハンカチを涎でベトベトにしながらあえいでいる。
紀子は背が低かったから痴漢連中に囲まれていたぶられる姿は他の人には見えない。
ローターにさっきの軟膏をたっぷりつけてマxコにぶちこみながら
残りの薬をケツの穴につっこみ中身を腸に直接吸収させる。
「ぅぐはあ」紀子は腰を振り捲りマxコはスライムみたいにドログチャだ。
「やぁぁ...あ!はぁぁ、止め…てぇ」マxコがヒクヒクと男を求めている。
すると男達は急にローターを止めゆっくりとクリトリスだけを愛撫する。
さっきとはうって変わった優しく柔らかな愛撫だ。
「ん。」そのもどかしい指の動きに腰がゆれる。
ここは電車の中……そう分かっているのにマxコは熱くほてってしまっている。
「いれてぇ~」ついに紀子が快感に飲み込まれ自分から男たちを求めた。
「なんていやらしい女なんだ。電車の中で触られてこんなにぐちゃぐちゃになった上に入れて欲しいなんて。」
「もう一度ちゃんと言ってみなよ。何がして欲しいんのかさ。」
男たちは口々に紀子をいやらしい言葉で責める。
「お…おち…んちん…かたくてぇ…おっきいぃ…はぁ…おちんちんが欲しいのぉ…」

続編↓



レイプ・痴漢 | 【2015-06-30(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゲームを遊びに来る姪

ゲームを遊びに来る姪(S5か6だった)がいて、いつも妹(これはJK)と俺の部屋で遊んでた。
そのうち、一人でも普通に遊びに来るようになって、俺もPCでネトゲをしてたり。
俺は平日はバイトと大学なので、日曜とか祝日ぐらいしか、遭遇しなかったけど。

飽きると、俺の膝にまたがって座って、PCの画面を眺めたり、ときどき操作させてやったりしてた。
これだけで、俺はすさまじいキューティクルの髪のツヤと、漂ってくる甘いような匂いの虜で、ジーパンの中はギンギンだった。
しかも、時々何かのタイミングで、姪はフトモモを締め付けて、俺の膝を挟んできたりする。
姪も、ちょっとは分かってて、妹がいるときは絶対に俺の膝に乗っては来なかった。

「他にゲームないの?」と聞かれたとき、反射的に「エッチなゲームしかないなー」と口を滑らせたら、「みせてみせて」と盛り上がり、
いたずら心もあり、ロリものをやらせてあげた。
当然、そんな簡単にはいかないので、ヌキポイントでセーブしたデータを立ち上げ、マウスを握らせてプレイを指導した。^^

最初は「お姉ちゃん(俺の妹)、帰って来ないよね」とか心配してたけど、だんだんゲーム操作にのめりこみ、
今まで見たこともないぐらい目を爛々と輝かせてて、ちょっとコワー^^;くなるぐらいだった。

マウスで、「手」を動かして、ツボにあたると“アンアン”と声をだしたり、朕子が動いたりする。
すると、“アンアン声”にあわせて、ピクピクと俺の膝をフトモモで締め付けてくるのに気がついた。
しかも、その瞬間は、ちょっと腰を仰け反らせて、俺の膝に押しつけるような姿勢をする。

ちょっと迷ったが「いけるかな」と思い、姪の腰とフトモモの関節のあたりに手を置いて、反応を見た。
一瞬ビクっとなったが、またすぐに画面に目を移した。
「気づかないふり」をした姪の態度に、「これはいける」と確信し、姪の股間と俺のフトモモの間にできるスキマに、指をほんの少しだけ挿れた。

さらに、手のひら全体で姪の陰部から下腹部、臍下までにピッッタリと触れた。
服の上からだったが、姪の中心部が熱く感じられた。
すると、逆に姪の方が「お兄ちゃんの手が熱い・・・」と漏らした。

オレもドキドキしてたが「ごめんね、(姪)ちゃんが、膝からおっこちそうだったから。^^」などと、スラスラと嘘くさいセリフが出てきて、“んなアホな!”と自己ツッコミを脳内で入れていた。
「手、このままでいい?離した方がいい?」と聞くと「このままでいいよ・・・・別に・・・」と、今まで聞いたことのないトーンで口から「OK」の言葉を発した。

「そこの、回想ってボタン押して」と指示して姪がマウスを動かすと、次々とCGアニメで、いやらしい映像がモニタから流れた。
「うまくクリアすると、こんな風になるんだよ」と説明したが、すでに姪は半分上の空だった。

俺の左手は、中指の腹で姪のクリトリスをぎゅうぎゅうに押しつけてたからだ。
ぎゅうぎゅうに押しつけているのは、姪が「そういう風にしてる」とオナニーを白状したからだ。

姪は、背中を仰け反らせて、全体重を預けてきた。
前に付き合ってた彼女ですら、こんな反応をしたことは無く、俺は軽い感動を覚えた。
そして、両手で俺の左手を上から握りしめている。
姪の陰毛はまばらで、まだ恥骨のあたりの肉の弾力が、直接皮膚の上から確かめることができた。

そして、俺の右手は服の中へ侵入し、小さなオッパイをなで回していた。
まだ乳首が発達しておらず、全体的にフラットな盛り上がりだけがある胸だった。
そのまま服の中を這い回って、襟首から出て、首筋を上って、姪の唇をこじ開けて、口腔内を二本の指で激しく犯した。

「逝ったことあるの?」と、耳をカミカミしながら質問すると、意外にも「うん」と言う答えが返ってきた。
「じゃ、今日はこのまま逝けるよね?」と確認して、クリトリスに波状攻撃を加えた。
その途端に、「ふああああああああああっ」と、肺の中空気を全部出し切ってしまったような声を上げて、下腹部をぶるぶる痙攣させながら、姪は激しく絶頂して逝った。
両脚を絡め、指は激しく俺の腕を握りしめていた。

その時、秘部がわずかに開きまた閉じるを繰り返しているのが、指に伝わってきた。
絶頂している姪の子宮や腟内が、同様に痙攣し、また激しく締め付けているのを想像して、俺自身も、何も触っていないのに射精してしまいそうになった。



近親相姦 | 【2015-06-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の少女1

俺は今のアパートに住んで約三年になる。
204号室、1番奥の部屋だ。三月下旬、長く空き部屋だった隣部屋(203)にリフォームが入った。誰か越してくるようだ。
四月一日(日)
俺はバイトを4件掛け持ちしている。
朝からバイトだった。昼に一度部屋に戻り、夕方からのバイトに備え昼寝。
誰か引越してきたようだ。
四月四日(水)
バイトは休みで、一日中寝て過ごす。夜7時頃、隣に越してきた住人が菓子折りを持って挨拶にきた。
いまどき珍しい。
三十前半の、真面目そうな女性とその娘さんだった。娘さんは小学生か中学生か?
よく、ここで、芸能人なら誰かに似てるとかいうが、そうそう都合よく誰かに似てるなんて事はない。
娘さんが、強いていえば、卓球の石川佳純?ちゃんに似ている。あくまででである。

母親は中島と名乗り、隣に越してきたんでよろしくということだ。
娘さんもぺこりと頭を下げた。
あとでわかる事だが、母子家庭だった。
四月中旬、バイトが昼までだった日。
3時頃アパートに戻ると、たまたま隣の娘さんに出くわした。ランドセルをしょってるから小学生か。
「こんにちは!」向こうから挨拶される。
「こんにちは。何年生なの?」
「六年生です」
「名前は?」
「中島佳純(仮名)です」
「お母さんは?」
「仕事」
「お父さんは?」
「いないです……」
興味の沸いた俺は話しを聞いてみた。
どうやら、離婚して、母親についてきたようだ。
四月二十二日(日)
朝からバイト。
佳純ちゃんが母親と出かけるところに遭遇。
軽く会釈をした。
夕方、バイトから戻ると、アパートの大家に遭う。
辺りの地主で、いくつかアパートやら駐車場を所有してる。
六十すぎのジジイだが、元気で気さくな人物。
大家とは仲良くしないといけないから、お中元やお歳暮は欠かせない。
しかし、裏の顔があった。大家は外の蛍光灯を交換していた。
四月二十五日(水)
バイトは休み。朝からパチンコを打ちに出かける。
佳純ちゃんは学校、母親は仕事のようだ。
4時過ぎ、パチンコでそこそこ勝った。帰りにコンビニに寄り、夕飯を買って帰る。
アパートは玄関ドアの左に台所の窓があり、二部屋(といっても、六畳は台所や風呂トイレ、八畳が和室)が襖で仕切られているが、襖がなければ、見通せる。もちろん、木枠の格子がついているので、窓から侵入は不可。
佳純ちゃんの部屋のその窓が少し開いていた。何となく覗くと、コタツで勉強?している佳純ちゃんの姿があった。
夜9時頃、タバコが切れたので、近くの自販機に。
さっきの窓はまだ開いていたが、襖が閉まっていて奥はわからない。
四月二十六(木)
バイトは夕方から。朝、佳純ちゃんと母親が出掛けていくのがわかった。
3時頃、佳純ちゃん?が帰宅。俺はバイトへ行く準備をしていた。
3時半頃、そろそろ出掛けようとしたとき、佳純ちゃんの部屋に誰かが入って行った。母親が帰ってきたのか?部屋の前を通る。台所上の窓は閉まっていた。
夜10時
バイトから帰宅した。
明日は朝が早いので、風呂に入り寝た。
四月二十九日(日)
朝バイトに出掛ける。
昼3時頃、帰宅した。夜またバイトなので仮眠しなければ。
203の台所上窓が少し開いていたので、覗くと…思わず俺は身をすくめて再びゆっくり、物音を立てないように、中を覗く。奥の部屋に、全裸の母親と、上半身裸の佳純ちゃん、それに全裸の大家がいて、佳純ちゃんが大家にフェラをしている!大家はニヤニヤしながら、佳純ちゃんの頭に手を置いて、多分、動かしてるんだろう。佳純ちゃんは目をつむっている。母親は俯いて顔を背けていた。佳純ちゃんの裸や、行為を最後まで見たかったのだが、夜バイトはキツイので仮眠することにした。話しは後日、佳純ちゃんにゆっくり聞こうじゃないか。母親には興味なし。大家のジジイ、トンデモネエ裏があったな。
面白い事になってきた。
五月二日(水)
バイトは休み。明日からは地獄のゴールデンウイーク連続バイト。一日体を休めたいところだが、日曜日の事を佳純ちゃんに聞かないとね。
とりあえず、佳純ちゃんが学校から帰るまで寝る。
3時頃、佳純ちゃんが帰宅。すかさず、俺は佳純ちゃんに声をかけた。
「はい?あ、こんにちは!」佳純ちゃんは明るく挨拶してきた。
「佳純ちゃんに聞きたいことがあるんだけど」
「なんですか?」口の聞き方や挨拶できる事から、本当は賢いいい子なんだろう。
「日曜日の事なんだけどね?」佳純ちゃんは一瞬考え込んだが、急に目が泳ぎはじめた。
「はい……」
「俺みちゃったんだよなー」
「………」佳純ちゃんは明らかに動揺している。今にも泣き出しそうだ。
「お母さんと佳純ちゃん裸で何してたのかな?」
佳純ちゃんは泣き出してしまい、
「ごめんなさい…」
と、何故か謝り始めた。
俺は佳純ちゃんと部屋に入ってさらに問い詰めた。
「俺に謝られても困るよ」
「ごめんなさい」
「何してたのかな?」かなり意地悪な質問だ。佳純ちゃんが泣いて謝るってことは、恥ずかしくて悪い事と思っているからだろう。
「誰にも言わないから、教えてくれないかな?」
「ほんとに言わないですか?」
「大丈夫、お母さんにも言わないよ」
「……大家のおじさんとの約束なんだって、ママが…」佳純ちゃんはぽろぽろ涙を流しながら話してくれた。
「ママと佳純が大家のおじさんのいうとおりにしたら、お家賃半分にしてくれるって……」
大家のジジイーー!職権濫用じゃねえか!
「それで?」
「…」
「俺は佳純ちゃんの味方だから、話してごらん」といいつつも、ムスコが鎌首をもたげてきた。
「ママは大家のおじさんとエッチして…佳純は…佳純は…キスしたり…おっぱい見せたり、さわられたりして、お、おちん…ちん…」恥ずかしくて言葉につまる佳純ちゃん。でも言ってもらうよー。
「え?よく聞こえないよ」佳純ちゃんはえずきながら、
「おちんちんをしゃぶるのが約束なの……」
ジジイ、やるじゃねえか!なら利用させてもらいます。
さらに詳しくきくと、ジジイはなんと、佳純ちゃんのおっぱいを弄んでフェラさせた後、目のまえで母親とヤルらしい。鬼畜!あの人のよさそうなジジイがね。どうやら、母親とは月二回日曜日に、佳純ちゃんのフェラ奉仕は週一プラス母親の日曜日らしい。
先週の木曜日に部屋に入って行ったのはジジイだったんだな。
さて、俺はどさくさ紛れに佳純ちゃんの全てをいただきますよー。
俺は急に質問を変えた。
「佳純ちゃんは、学校楽しい?」いきなり違う質問をされ戸惑う佳純ちゃん。
「楽しいです…」
「そうかー。俺が佳純ちゃんのやってることを友達にいうと、イジメられるねー」
佳純ちゃんはビクッとして、大泣きし、
「やだぁー!言わないで!ごめんなさい!やだー」
しゃがみ込んで大泣きする佳純ちゃん。シメシメ。
「佳純ちゃん?」
「言わないでーうわーん」「言わないであげるから、俺のいうことなんでも聞く?」
「え?はい、聞きますからー言わないで…うわーん」「わかったからもう泣かないの」俺は佳純ちゃんをなだめると、
「佳純ちゃんが大家さんにしてる事は悪い事じゃないんだよ」
「本当?」
「本当だよ。でも、大人のする事なんだよ」
「うん…」
「だから、佳純ちゃんのしてる事がお友達にわかると、みんな、佳純ちゃんは大人になったからといってイジメるんだよ。わかる?」
「うん」
「大家さんとお母さんのしてる事はわかる?」
「エッチです」
「大人になればみんなやるんだよ」
「はい」
「でも、人に知られないようにしないとダメなんだ」
「そうなんですか?」
「佳純ちゃんは俺に見られちゃったでしょ?」
「はい…」
「だから、佳純ちゃんは見られちゃった俺とエッチしないとダメなんだよ」無茶苦茶な理屈だが、佳純ちゃんにはよくわからないから効果あり。
「はい、わかりました」
「もちろん、誰にも言っちゃいけないよ」
「はい」
「大家さんのいうことも聞くんだよ?」
「はい」
「大家さんはいつ来るの?」
「木曜日…」
「わかった。よし、じゃ、俺の部屋に来てくれる?」
「うん」
佳純ちゃんはランドセルを置いて、鍵をかけると、俺の部屋に来た。
「よし。じゃあ、大家さんにしてるようにしてみようか?」
「はい」
「まず、大家さんが来たらどうするの?」
佳純ちゃんは静かに目を閉じた。なるほどね。俺は佳純ちゃんにキスをした。小学生と初キス!たまんねー!試しに舌を入れようとしてみると、唇がうっすら開いて、舌を絡めてきた。
ジジイ、教えてるな!
佳純ちゃんに俺の唾液を送り込んだ!たまんねー!
気の済むまでキスを堪能した。
それから佳純ちゃんは服を脱いだ。俺もひとまずパンツ一丁になった。
ブラに下着姿の小学生!夢に見た姿が目の前に!
佳純ちゃんは恥ずかしそうに俯きながら、ブラをゆっくり外した。おお!小学生の発達途中のおっぱいが!ピンクのかわいい乳首!
俺はひとまず万年床に佳純ちゃんを寝かせ、心ゆくまで愛撫した。佳純ちゃんは固く目をつむっている。乳首を触ったり舐めたりしたときにピクッとするだけで、特に反応はない。
「佳純ちゃん、次は?」
まあ大体はわかってるけど。
「立って下さい……」俺は立ち上がると、佳純ちゃんは膝立ちになり、俺のトランクスを下ろした。既にビンビンのマイジュニア。我慢汁がでまくりである。
「大家さんのチンコとどっちが大きいかな?」
「えっ?……あの…お兄さんのほうが……」
「シンでいいよ。俺のが?」
「シンさんのほうがおっきいです……」
「シンさんのチンコのほうが大きい!っていってみて」
「……シンさんの…ち、……チンコのほうがおっきいです……」恥ずかしくて俯く佳純ちゃん。
「さ、どうするんだい?」佳純ちゃんはマイジュニアを握ると、軽くしごいたあと、口を近付け、くわえた。感無量…小学生が俺のムスコを加えている……それだけでイキそうだ。
決してうまいフェラじゃないが、小学生というだけで、たまらない。
一生懸命フェラをする佳純ちゃんに俺はフェラ指南を施した。
イキそうなのを我慢して、俺はフェラをやめさせ、パンティをぬがすと、佳純ちゃんを寝かせ、脚を開かせた。まだヘアはほとんど生えていない。まさに小学生のオマンコ!
「あ、あの!何するの?」
「お母さんと大家さんがしてる事だよ」
「………」俺は初めての小学生オマンコをいじりまくった。
「あっ…うっ」快感はないようだし、ほとんど濡れない。
クリを刺激する。ビクッと反応する。
「ひっ!」脚を閉じようとする。
舌でナメる。たまらねー!たまらず、俺は挿入を試みたが、佳純ちゃんは痛がって泣き、暴れた。
無理は禁物。徐々に慣らして淫乱小学生にする事にした。
またフェラをさせ、思いきり顔射した。
満足満足。
ゴールデンウイークはバイト漬けで、佳純ちゃんを調教できない。
木曜日はジジイが佳純ちゃんにフェラをさせただろう。どうやらジジイは佳純ちゃんのバージンを奪う気はないらしい。もしかすると、母親が断ったのかも。
でも佳純ちゃんのバージンは俺がいただきますよ

五月七日(月)
ゴールデンウイーク連続バイトで疲れたので休み。
佳純ちゃん調教は水曜日にしよう。
五月八日(火)
朝からバイト、夜まで通しだ。母親と佳純ちゃんが出掛けていった
先日の事を思い出し、激しく勃起するが、明日まで我慢我慢。
バイト帰り、ローターとバイブを購入。ウヒヒ。これでヒーヒー言わせるゼ!
さらに、ある計画を思い付いた。そのために、木曜も休みにしたんだからね。楽しみだ。
五月九日(水)
早めに起きて、隣の様子を伺う。大体、母親の方が早く出掛ける筈。
「じゃあ行ってきます、ちゃんと鍵かけるのよ」
「うん、いってらっしゃい!」母親を明るく見送ってる。いい子だねー。
母親が階段を降りてしばらくして、俺は203をノックした。
「はい!」佳純ちゃんがでてきた。
「あ……」俯く佳純ちゃん。カワイイね
「おはよう!」
「おはようございます…」
「これから学校だね?」
「はい…」
「学校が終わったら、俺の部屋にきてくれるかな?」
「はい…わかりました」
そりゃ断れませんよね。
さて、一眠りして、ちょっと出掛けよう。
2時すぎに帰宅。
と、佳純ちゃんが俺の部屋の前で待っていた。
俺はあわてて佳純ちゃんを中にいれると、
「ゴメンゴメン。出掛けてたからさ。学校早く終わったんだ?」頷く佳純ちゃん。
俺は烏龍茶を出した。
「はい、どうぞ」
佳純ちゃんは頭を下げて
「ありがとうございます」と丁寧な挨拶。
素直に烏龍茶を飲んでくれた。
「木曜日、大家さんきたかい?」
「ううん」佳純ちゃんは首を振った。
「来なかったの?」
「急用ができたからって」
「明日は来るの?」
「うん」
「後で佳純ちゃん家行ってもいいかな?」
「え?いいですけど、なんでですか?」
「ちょっとね…」俺は買ってきたローターを使えるようにして、佳純ちゃんにキスをした。
「んっ……」いやあ、小学生とするようなキスじゃない濃厚さ。たまりません
「佳純ちゃん」
「はい…」佳純ちゃんは立ち上がると、この間のように服を脱いで、下着姿になった。ブラを取ろうとしたところで待ったをかけ、
「パンツ脱いで」
「えっ?はい…」パンティを脱いでもらい、万年床に寝かせる。
ローターのスイッチオーン!
「あ、あの?」佳純ちゃんは恥ずかしそうに脚を閉じている。
「脚開いて」
「はい…」ゆっくり、脚を開く佳純ちゃん。俺のジュニアはもうたまらん!
ローター使う前に、小学生オマンコに顔埋めーー!
「きゃっ!あっ」
汗と尿の味と臭いに、頭クラクラ!
「いや…」
「佳純ちゃん!」
「あ…はい…」
「お母さんと大家さんがエッチしてるの見てるんだよね?」
「はい…見てます」
「お母さん、気持ちよさそうにしてない?」俺は佳純ちゃんのマンコをいじりながら質問する。心なしか濡れてきたかな?
「う…はい…してます…」「大人のエッチは気持ちいいんだよ?」
「そうなんですか…く」
「本当は、佳純ちゃんのここに、チンコが入ると気持ちいいんだよー」
「でも…」
この間の挿入は失敗したからなー。
「だから、痛くなくなるように、慣らさないとね!」俺はローターを佳純ちゃんのカワイイマンコにあてがった。ブィーーン
「ひっ!えっ?なんですか?う…」
「佳純ちゃんのマンコはまだ子供だから、これを使って大人にするんだよ」ローターでカワイイクリを刺激する。
「キャア!」ビクッと佳純ちゃんの腰が震えた。
「気持ちいいのかなー?」「?」確かに濡れてきたみたい。くー!チンコ入れてー!でも、ここで無理矢理やって、母親にチクられたら厄介だし、今までの努力?が水の泡だからなー。
我慢我慢。ローターでカワイイマンコをイタズラする。溜息くらいはでるかな?
「う…あ」まだまだかな。俺はローターの挿入を試みた。
「佳純ちゃん、痛かったら言ってね」まるで歯医者だな。
ローターをマンコの中心にあててゆっくり入れてみる。
「うっ?あう…なんか入ってきます!」
「痛い?」
「痛くはないです…」
もうちょっと奥に入れてみよう……
「うー。お腹で何か動いてます」時々ピクッとなる佳純ちゃん。そんな姿を見てるだけで、イキそう…それでなくても、一週間オナニーしてないのに!
俺は、ローターを挿入されて悶える佳純ちゃんにベロチューをしながら、カワイイブラをずりあげ、小さなおっぱいを揉んじゃいます。夢のような状況だ。
ちっちゃい乳首をいぢって佳純ちゃんの顔をみると、気持ち良さそうな顔で目をつむっている。
「気持ち良いの?佳純ちゃん?」
「わかりません」と首を振る。
目をつむっている佳純ちゃんの前に、ふだんは履かないブリーフの中のジュニアを持っていく。
「佳純ちゃん!」
「はい……あ!」
「ぬがしてくれる?」
俺は立ち上がると、ローターを挿入したままの佳純ちゃんは膝立ちになって俺のブリーフを下ろした。
佳純ちゃんは、黙ってジュニアを握ると、顔を近付けてくわえた。
あ、そういえば、ローターの強さが弱かったな。強くしてみよう!
カワイイ顔でジュニアをしゃぶっている佳純ちゃんは、いきなりローターの振動が強くなり、
「んぐ!?」と動きが止まってしまった。
「どうしたの?頑張って!」何を頑張るのかわかんないけどね。
再びしゃぶり始めると、つるりと、ローターがでてきてしまった。ローターはぬらぬらしていたので、フェラを中止し、佳純ちゃんをまんぐり返しの格好にした。お尻の穴まで丸見え!
「恥ずかしいです…」
マンコはぬらぬら確かに濡れてる。俺はぬらぬらマンコに吸い付いた。
「ひゃん!」奇妙な声をあげる佳純ちゃん。
んーオイシイ!
もう一度、ローターを挿入してみた。マンコはつるりとローターを飲み込んだ。
「ああっ?」それでクリちゃんをいじってみた。
「ひっ…」まんぐり返しの格好で、ぴくぴく痙攣した佳純ちゃん。イッタのかな?
はあっとため息をついた佳純ちゃん。
ローターを抜いてあげて、フェラをしてもらう。
一週間オナッていないので、もうダメ!佳純ちゃんのカワイイ顔やおっぱいに発射発射発射ーーー!
始末したあと、またベロチューしちゃいました。
あ、忘れてた。佳純ちゃんの美しい裸身を写メしとこう!
さて、今日の佳純ちゃんの調教はここまでにして、佳純ちゃん家にお邪魔しよう!
ある作戦を実行するためだ。
「おじゃまします」
佳純ちゃんは何だろう?みたいな雰囲気だ。
うーん。物がなさすぎる!カメラ隠せないじゃん!
俺は明日の佳純ちゃんと大家のジジイの秘め事を隠し撮りしたかったんだけどね……せっかくカメラレンタルしてきたのに!
「シンさん…」
「ん?」
「そろそろ、ママが…」
「あ、そうか!ゴメン」
俺は調子に乗り、佳純ちゃんにベロチューした。
「じゃ、またね!」
「はい」
自分の部屋に戻って、なんとか、隠し撮りできないか考えた。ん?んんん?
と、考えているうちに寝てた。気付いたら、朝。
五月十日(木)
ジジイと佳純ちゃんの秘め事を隠し撮りする大作戦のため、休みにしたが、失敗。そんなにうまくはいかないもんだ。
せっかく、DVDカメラレンタルしてきたから……あーーっ!ちょっと待て待て!あの台所上の窓から撮影できないか?
佳純ちゃんにたのんで、襖を閉めないようにしとけば……実際、ジジイの暴挙(人の事は言えんが)を目撃出来た訳だし。
アパートの玄関側の隣は駐車場になっていて、向こうからは見えないようになってるから…ん?何も窓の外じゃなくてもいいのか!襖さえ閉められなきゃ、台所のいい位置に何かにカモフラージュしてカメラをセットすればいいんだ!
カメラのスイッチはリモコンで操作出来るから、外からでもいける筈……
もちろん俺の部屋と間取りは一緒だから試してみるか!
まだ朝早いから、佳純ちゃんも母親も出掛けない。試すなら今!
台所の、居間全体を映せる場所にカメラを置いて、外にでて、窓が閉まった状態でリモコン操作……いける!声は大きさの度合いで聞こえないかもしれないけど。
ジジイは台所まできにしないだろうから、カモフラージュするのはなんでもいい。ジジイと佳純ちゃんの秘め事を録画しとけば、何かの時役に立つかもしれないしな。
腹減った……
だいたいいつもの時間に、母親が出掛けていった。
すかさず、佳純ちゃんを呼び出す。
「佳純ちゃん、おはよう!」
「おはようございます」
相変わらず固い表情だ。しかたないけど。
「佳純ちゃん、大家さんは何時頃くるのかな?」
「……3時くらいです」
「佳純ちゃん、今日は学校終わったらすぐ帰ってくるよね?」
「はい…多分、2時頃帰ってきます」
「わかった。また後でね」え?という顔をして
「はい」と答え、出掛けて言った。
さて、カモフラージュの仕方を考えてから時間まで休むか……
2時頃。佳純ちゃんが予定通り帰宅してきた。
俺は佳純ちゃんに声をかけ、部屋にあげてもらい、準備に取り掛かった。
カメラは小さな段ボールに入れて、台所に置いておいた。佳純ちゃんには、この台所の窓は閉めておく事(開いているのに気付いた場合、襖まで閉められるおそれがあるから)と、襖を開けておくように指示した。念のため、襖をひとつ外して、立てかけておく。
しかし、こういうことになると、俺も熱心だね、我ながら。
ジジイの裏の顔見せてもらうよー。
3時頃ジジイの登場を待つ俺。階段を誰か昇ってくる。時間的に大家のジジイだろう。
足音が近づいてきて……コンコン。て、おい!俺の部屋のドアノックしやがった!
「加藤(仮名)さーん」
大家のジジイに間違いない。コンコン。もう一度ノックした。
「加藤さーん……」
そうか。俺がいるかいないか確認してやがんな?201と202は何をしてる奴かわからないが、部屋にはほとんどいない事が多いし、何かあっても203の前を通る事はないから、警戒してないんだな。
ジジイは俺が水曜日に休みが多いと知っている。今日はいないと思ってはいるが、警戒してるわけだな。
ジジイがスッと203の方へ向かうと、コンコンとノックしている音が聞こえる。ドアが開く音がして、間を置いて閉まった。
俺はすかさずそっと、ドアを開けて203の前へ。リモコンでカメラのスイッチを入れて、ドアに耳をあててみた。
ジジイが何か言っているがよく聞き取れないので、ひとまず部屋に戻り、終わるのを待つ事にしよう。

果たしてうまく隠し撮りできてるでしょうかねー?
マイク部分も開けておいたから、音も拾えるはず。
ただ、固定だから、見えづらい位置でされると困るが。
203は当然、雨戸は閉めている。窓側は一戸建ての住宅が立ち並んでいるからだ。
しかし、あの人の良さそうな大家がまさか、家賃をダシに契約者と関係してたとはね。とんだタヌキジジイだった。どさくさまぎれの俺も俺だけど。一時間くらいして、大家のジジイが帰って行った。完全に立ち去るのを待ってから、隣の部屋へ。ドアをあけると、佳純ちゃんが全裸で布団に横たわっていた。まさか、ジジイにヤラレタ!?
佳純ちゃんはあわてて着替えを始めた。
聞いたら、ジジイに初めてクンニされたらしく、シックスナインで軽く気持ちよかったらしい。
俺はこのまま佳純ちゃんをイタズラしたかったが、母親が戻ってくるとマズイ。カメラを回収して今日は退散する。
自分の部屋に戻り、カメラのチェック!なんかドキドキするぜ。既にジュニアがビンビンなのは言うまでもない。
おっ!なかなかいいかんじだ。
ここからは実況風
ジジイ「先週は娘や孫がきててねぇ。疲れたよ」
映像が二人が奥の部屋にいたところから始まった。
音声も少し遠いが普通にオッケーだ。
ジジイ「二週間振りだよ」
ジジイは服を脱ぎだした。佳純ちゃんは、それが当たり前かのように布団を敷いている。ま、さっき見たからしっているが、布団はカメラにたいして横に敷いてくれたから、ナイス!
ジジイはブリーフ姿になったが、つるっぱげで還暦過ぎてる割りにいいガタイしてる。鍛えてんのか?
佳純ちゃんはいつものように?服を脱いで下着姿になった。
ジジイは満面のニヤケ顔。布団の上で胡座をかいて、
「やっぱりカワイイねぇ、佳純ちゃんは」と、ジジイは佳純ちゃんに手招きをする。佳純ちゃんはジジイのひざの上にのった。対面座位の格好だ。
「佳純ちゃん」ジジイは佳純ちゃんの髪を撫でている。
「はい」
「おじいちゃんとこんなことするのはイヤかな?」
お!それは俺も聞きたいぞ!当然、イヤだろう!
佳純ちゃんは首を振った。えーーー?イヤじゃないのか!まじか?
「ママに言われてるからかな?」
また首を振った。
「大家さん、優しいから…」
なにーーーー!!実は好かれてるのか?親の目の前で子供にしゃぶらせて、子供の目の前で親を抱くようなジジイなのに?
「そうかい?いい子だね、佳純ちゃんは」ジジイが佳純ちゃんに顔を近づけると、目をつむり、キスを求める。実に濃厚なベロチューだ。孫でもおかしくない年齢の少女とジジイのベロチュー。滅多に見られない光景だ。
いったん唇を離した佳純ちゃんは、自らブラを外し、またジジイにキスを求めた。ジジイはベロチューしながら、ゴツゴツしてそうな手で、佳純ちゃんの小さなカワイイおっぱいを揉んだ。乳首をつまんだりしている。
うーん、ズームとかしたいな。十分興奮するけど。
しばらく、その状態が続く。かなりエロい。俺は思わず、ジュニアを扱いてどぴゅっ!
ジジイは佳純ちゃんを寝かせると、今度はおっぱいをしつこく愛撫。
佳純ちゃんは目をつむりながら、ジジイのチンコをブリーフ越しに手で触っている。
なるほど。佳純ちゃんは俺にはまだ心は開いてないんだな。と、わかる状況だ。これまた結構長い時間かけてる。
やがて、ジジイがスッと立ち上がると、佳純ちゃんも膝立ちして、ジジイのパンツを下ろし、フェラを始めた。
「ああ、そう、上手いよ、佳純ちゃん…」
フェラ自体は俺にしてるのとあまり変わらないが、ジジイが誉めているからか、いくらか、佳純ちゃんの表情が嬉しそうだ。
今度は俺もそうしよう。見習わないとな。
ながーいフェラが終わると、ベロチュー。
「佳純ちゃん」
「はい」
「じいちゃんは佳純ちゃんとエッチしたいよ」
いかーん!それは俺が!
「うん」
うんじゃなーい!
「しかし、佳純ちゃんのママとの約束だからなぁ」
「……」
「なあ、佳純ちゃん」
「はい」
「日曜日、ママにじいちゃんと頼んでみるかい?」
「うん」
「佳純ちゃんとエッチできるなら、家賃をタダにしてあげるよ」
「本当?」ジジイーーー!!きたねえぞ!五万八千タダにすんのか?きたねーーー!
「そうしたら、服もたくさん買えるしなぁ。どうだろう?」
「うん、頼んでみます」
ガーーン!
ショックと同時に、実は俺がもし佳純ちゃんのバージンをいただいていたら、大変な事になっていたと気付く。
「佳純ちゃん、パンツ脱いでごらん」
何のためらいもなく、パンツを脱ぐ佳純ちゃん。
「佳純ちゃんのママみたく、ここに…」ジジイは佳純ちゃんのマンコに手をのばし、
「チンポを入れると、大人になれるんだよ」
「はい」
また二人はベロチューをして、ジジイは佳純ちゃんに指示しながら、シックスナインの態勢をとり、長い時間シックスナインを続けた。
俺が、ローターで少しは慣らしたから?ジジイのクンニに多少感じているようだ。
「む、佳純ちゃん、じいちゃんだすぞ」
クルッと上下をいれかえると、ジジイは佳純ちゃんの口に射精した。佳純ちゃんは精液を飲むと、ため息をついた。
ジジイは着替えながら、
「じゃあ、日曜日にな、佳純ちゃん」といいながらカメラの前を見切っていった。
この隠し撮りをしていて正解だった。
というのは、もし俺が佳純ちゃんのバージンをいただいたら、大変な事が予想されたからだ。
俺は立場上、ジジイや母親に佳純ちゃんとの事を知られるとマズイと気がついた。
もし、俺がジジイに佳純ちゃんとの事を話し、ジジイを脅し、家賃を負けさせるとか、佳純ちゃんとエッチさせろとしても、返り討ち。母親や佳純ちゃんは、無理矢理ジジイとさせられてるわけじゃないから、ジジイと口裏をあわせれば、俺を訴える事もできる。逆に、俺も仲間に加えて下さいと言ったとしても、ジジイが佳純ちゃんとの関係で逮捕されたら俺もただじゃすまない。
例え母親や佳純ちゃんが同意してのエッチでも佳純ちゃんとのエッチは犯罪。
もし、俺が佳純ちゃんのバージンを頂いたとしたら、ジジイや母親は佳純ちゃんを問い詰めるだろう。
隣の加藤さんです。と言われたら、ジエンド。
だから…母親にもジジイにも俺と佳純ちゃんとの事は知られない方がいいのだ。佳純ちゃんさえ話さなければわからないのだから。
ジジイが佳純ちゃんのバージンを奪えば、俺も気兼ねなく佳純ちゃんとエッチできる訳だ。残念だが仕方ない。
今の状態なら、ジジイが何かの弾みで捕まっても、俺には関係ない。
ジジイおそるべし!
うまい事親子丼、出来そうだな。
さて、日曜日、どういう結論になるのか?
バイトのとりあえず、水曜日までは何もできない。
日曜日に佳純ちゃんがジジイにやられない事を祈ろう。
俺がバージンいただけないなら、ジジイと佳純ちゃんの初セックスを隠し撮りさせて貰う。
かーー!今の隠し撮り初めから見て、オナニーするか!
五月十七日(水)
バイトは休み。木曜日も休みにした。そのぶん、他の曜日がきつくなったけど、仕方ないな。
朝、いつものように、佳純ちゃんに学校から帰ったら、部屋に来るように言う。果たして、佳純ちゃんはバージンか否か?
バージンなら、考えがあるし、ジジイにやられちゃってたら、それはそれで楽しませてもらいますよ。
2時過ぎ…佳純ちゃんが帰ってきた。
「ねえ、佳純ちゃん?」
「はい」
「大家さんに大人にしてもらったのかな?」
「ううん。明日なんです」ヨッシャァ!
佳純ちゃんは恥ずかしそうに日曜日の事を話してくれた。
佳純ちゃんの話しによると、大家のジジイが家賃を全額持つから、佳純ちゃんともエッチをさせてくれないかと母親に交渉したが、それはできないと拒否。しかし、佳純ちゃんがジジイとエッチをしてもいいと母親にいうと、佳純がいいというのなら構わないということになったが、私(母親)の前ではやめて欲しいという事で木曜日になったらしい。佳純ちゃんは、一生懸命俺に説明してくれた。
「よかったね、佳純ちゃん、大人になれるんだね」
「はい」さて、俺は俺で楽しませてもらうか。
「佳純ちゃん?」
「はい?」
「初めは痛いよ?知ってるよね」
「…うん」
「でも、それを我慢すると、そのうち気持ちよくなるんだ」
「ママみたくだよね?」
「そう」
「俺は佳純ちゃんが大人になる事を知っちゃったから、手伝わないとね」
「?」
「これ」俺は先週使ったローターをみせると、
「これつかって慣らしおくと、エッチする時、少し痛くなくなるんだよ」
「本当ですか?」
「こないだ、これが佳純ちゃんのマンコに入ったでしょ?痛かった?」
「ううん。痛くなかったです」
「ほら!本当は痛いんだよ?」
「……」
「明日、大家さんに大人にしてもらう前に、俺がなるべく痛くないようにしてあげる」
「はい」
俺はおもむろに服を脱ぎだした。それをみて、佳純ちゃんも脱いだ。
俺はジジイよろしく、胡座をかいて座ると、佳純ちゃんを手招きしてみた。
どうするかな?
佳純ちゃんは、俺とこうなってから初めて微笑んだ。恥ずかしそうに、俺の膝の上に座ってくれた。
「明日は痛いけど頑張るんだよ」何言ってんだ俺。しかし、あくまでいい人を装わないとな。
俺は佳純ちゃんに顔を近づけた。目をつむりキスを待つ佳純ちゃん。
俺はジジイにまけじと、ベロチューしまくる。佳純ちゃんは必死に舌を絡めて応えてくれた。いい子だなぁ。性に対して免疫がないから、素直なんだな。
俺は佳純ちゃんの全身を愛撫した。ローターのスイッチを入れる。
まんぐり返しの格好にさせて、ローターでマンコを責めまくる。
「あっ!くっ!」
まだ派手なアエギ声はでないが、確実に気持ちはよくなってるみたいだ。
段々濡れて来た。
呼吸も少し荒くなったかな?
ローターをゆっくり挿入してみた。
「痛っ!」
これ以上はやめておこう。ローターの刺激に悶えてる佳純ちゃんにベロチュー。ブラをずりあげて、乳首をつまむ。
ブリーフも脱ぎ捨てた。入れてーーー!たまんねー!佳純ちゃんはベロチューされながら、俺のチンコを握ってくれた!少しは信用されたかな?
ヤバイ!握られただけでイキソウ!しかも、扱いてくれる。佳純ちゃん、実はもの凄く床上手なんじゃないだろうか?
もうダメ…この状態で俺は射精してしまった。
情けない……
佳純ちゃんもローター刺激で気持ちよかったのか、しばしボーッとしている。
「佳純ちゃん?これで明日は少しは痛くない筈だからね」
「…はい」



童貞・処女 | 【2015-06-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋2

以前、

を書き込んだものなんだけど、また姉に見られた。
その後、すこしイベントも起きた。

この間、彼女の美沙と部屋でエッチしていた。

美沙「ああん・・、う、うん、はぁはぁ・・・」
俺「美沙、すっごく、可愛いよ」
美「正登もすごくいいよ!」
俺「ちょっと腰の動きを変えてあげようか」
美「ああっ!擦れる!なんだか、痺れてきた!」
俺「いきそう!」
美「も、もう少し!」

そこに、

姉「ねえ、正登・・、あっ!?」

と、姉が入ってきた。
親が留守だったから完全に油断していた。

3人が目が点になる。
おもいっきり4つんばいで、バックで突かれてる体勢。

姉「あひゃら、ごめん!」

変な声を上げて、姉はバンとドアを閉めて出て行った。
俺と美沙は顔を見合わせて、苦笑いし、

美「亜樹(姉の名前)に見られちゃった・・」
俺「ぜんぜん気づかなかった」
美「4つんばいになってるところ見られちゃった」
俺「俺だって恥ずかしいよ。家族に、エッチしてるところ見られたんだもん」
美「でも、亜樹のほうが絶対恥ずかしがってるよ。あんなに驚いた亜樹の顔初めて見た。ちょっと刺激が強かったかしら。あの子、まだ男性経験がないしw」
俺「え? そうなの?」
美「あの奥手じゃね。あれは処女のままハタチを迎えるわね」
(・∀・)ニヤニヤ笑う美沙。

美「あのさ、これから亜樹も混ぜてやらない?3人で」
俺「そんなことできるわけないだろ!」
美「冗談よ、冗談www。 それじゃ、続きしよ」

美沙は腕を俺に絡ませてきた。

俺は姉に見られたことで萎えてきていたが、求められたから続きをした。
俺は気が気でなかったが、姉に見られたことで逆に美沙は燃えたようだ。

美「すごい!いいよ、いいよ!あああん!」

姉にも聞こえるぐらいの喘ぎ声を上げていた。

それからエッチが終わって、シャワーを浴びた後、姉を混ぜて部屋でお酒を飲んだ。
姉はさっき見てしまったことを意識していたみたいだったが、美沙はぜんぜん気にしておらず、

美「うふふふふ。さっき、私たちのエッチ見たでしょ」
と、ニヤニヤしながら姉に突っ込んできる。
姉「ごめんなさい。わざとじゃなかったの」
美「何よ、怒ってるわけじゃないのよ。見られたせいで逆に興奮しちゃった」
美沙は、姉に身体を摺り寄せる。

完全にセクハラする酔っ払い親父だ。
美「ねえ、亜樹。亜樹も見て興奮したんでしょ?今度、3人で一緒にしようよ」
姉「そんなことできるわけないでしょ!」
姉は俺のほうをチラチラ見ながら顔を赤くした。

美「だって~、亜樹、綺麗な身体してるんだもん」
美沙は姉に抱きついて、耳元に息を吹きかけた。
姉「こら!」
美「亜樹、かわいい」
抱きつきながら、姉のおっぱいも揉んだ。
さすがに弟の前でセクハラされるのが恥ずかしかったのか、姉は抵抗しようとするが、美沙が強引にセクハラし続けた。
俺は目のやり場に困った。
でも、酔っ払いにセクハラされる姉は、けっこうエロかった。

それから酔いつぶれた3人は部屋でごろ寝していた。

「あん、ふうっ」

という、妙な声に気づいて、俺は目を覚ました。
目を開けると部屋は暗い。
鏡に動く人影が映っていた。
目が慣れてきたら、姉と美沙がベッドで重なり合ってるのがわかった。

美沙が姉の上で身体を愛撫していた。

姉「ダメよ。正登が起きるでしょ」
美「大丈夫よ、正登は酒入るとなかなか起きないから」
美沙は姉にキスしながら、胸を揉んでいる。
姉はあんまり激しく抵抗していない。まんざらでもない様子。
するするとパジャマをずらして、姉のブラを取るしぐさが見えた。

暗くて輪郭しかわからないけど、姉のおっぱいが見えた。
美沙は姉のおっぱいも揉みながら、舐める動きをした。
姉「あっ、うぅぅん、うん・・・」
姉は押し殺したような声を漏らしていた。

なんだよ、二人でレズってるのかよ。
鏡越してそれを見て、俺はドキドキしていた。
美沙は確かにエッチにおおらかなところがあったけど、まさか姉とレズってるなんて。
姉も強く抵抗してないと言うことは、レズりあうのは、初めてではないということなんだろうか。
薄暗い中で、輪郭だけの二人が絡み合っていた。

上下を変えて、今度は姉が美沙を責め始めた。
奥手の姉が責めに回ってるのを見て、俺はショックだったが、正直興奮し始めていた。
さっきエッチしたばっかりだったが、実の姉のレズシーンを見て勃起した。

姉も美沙のジャージをずらして、その乳首をちゅぱちゅぱ吸う。
美沙を身をよじっていた。感じているみたい。
さすがに俺がいるから、ずらすだけで服を脱がしはしなかったけど。

しばらく姉が責めた後、また美沙が上になった。
美沙は姉のパジャマのズボンに指を入れると、クリトリスを責めているみたいだった。
「ああん、あっ、あっ、ああっ」
姉の息がどんどん乱れていった。
相当感じてるみたい。
美沙も慣れたように、指を動かしながら、姉の唇や乳首、お腹にキスした。
姉は身体をのけぞらせた。
アクメに達したみたいだった。
はぁはぁ言いながら、美沙に抱きつく。
美沙もぎゅっと姉を抱きしめた。

それから二人は最後にキスをした。
あきらかに舌を入れてるキス。

それから二人は満足したみたいで、また寝始めた。
しかし俺は興奮してしばらく寝付けなかった。
朝になって姉の顔を見てもドキドキしてしまった。
見られたよりも、見たほうが変に意識してしまう。

二人だけのとき美沙に、
俺「あのさ、昨日、姉ちゃんとエッチしてなかった?」
美沙はニヤリと笑って、
美「あれ、やっぱり気づいてた?」
俺「やっぱりって・・」
美「怒った?あははっ、でも、女同士だから浮気じゃないでしょ?」
俺「怒ってはないけど・・、ちょっとびっくりした。前から姉ちゃんとああいうことしてるの?」

美「女の子同士だからね。スキンシップとかはよくするし。だって、亜樹はかわいいでしょ」
美沙はケロリとして笑っている。
俺「昨日、俺が起きてたことには気づいてたの?」
美「まあ、気づいてたって言うか、見られてもいいかなとは思ってたよ」
俺「どうして?」
美「だって、見られると興奮するじゃない(・∀・)ニヤニヤ」
俺「おいおい、頼むからAVとか出ないでくれよ」
美「さあ、どうかなぁ(・∀・)ニヤニヤ」
俺「まったく」
美「ねえ、正登」
美沙は俺に腕に、甘えて腕を絡ませた。
美「やっぱり今度、亜樹と三人でしよう。親子丼とか兄弟丼とかはあるけど、姉弟丼っていうのはめったにできない経験だよ」
俺「アホか!」

美沙の頭を軽く叩いた。


近親相姦 | 【2015-06-30(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹で目覚めた欲望

現在私は40といういいオヤジになりますが、妻と一人娘に恵まれ仕事にも不自由なく
ごく普通の暮らしをしています。今だから刑事責任上では時効で匿名のネット上だから
今まで自分の心の中だけでひたすら秘密にしていた罪をこの機会に打ち明けてみたいと
思います。ネタと思われる方はそれでも構いませんが現実的にはこういう事件もあり、
そして私のような人間の姿をした悪魔もいるんだということを知っていただきたいと
思います。
私はもう20年くらい前に7人もの女の子をレイプしてきた過去があります。
好みの年齢は下から小5~中3くらいの間で実際にレイプした女の子も小5が1人
小6が1人、女子高生が1人、残りの4人は中学生です。またそのうち4人が処女でした。

さらに詳しく申し上げるとレイプした小学6年生の女の子は私の義妹で、中学生の一人は
義父の従姉妹の娘です。私の家庭は連れ子同士の再婚で妹とは4歳離れています。
また両親はスナック経営で毎夜帰ってこず、兄妹二人だけで生活するような関係で一家団欒
というものがほとんどない家庭環境でした。そんなわけで学校から帰ってきた妹の遊び
相手は必然的に私がしていましたし、一緒に勉強をしたり、お互いで料理を作ったり
いままではそんな風にして助け合うように生きてきました。
しかし中学生2年生になった私は性欲というものに目覚め毎日エロ本などを読んでは
狂ったようにオナニーをするようになりました。それまではどんな内容のエロ本で興奮
していた私もだんだん純愛もののようなセックスの内容では興奮しなくなり、その趣向が
だんだんレイプものに向いていきました。単純に強めの刺激でないと興奮しないという
ただ、それだけのことでした。それまではHというものをしてみたいという興味は
あったものの、その対象が妹だということは普通に考えもしませんでした。

しかし、そんな純粋だった私も中学3年に上がった頃いつしか悶々としてたまらないときは
小学6年生である妹さえも女として少し意識してくるようになっていました。
とにかく誰でもいいから女の子とセックスをしてみたい。本に書いてあるようなHなことを
を体験してみたいと、ただそのことだけに強く心を支配されていきました。そしていつからか
妹は大人しい性格だから手を出しても多分親に告げ口みたいなことはしないだろうと自分の
都合のいいように考えるようになってきました。
どうしても我慢ができなくなった私はとうとう妹が寝静まる夜中12時頃、本を借に来た
ふりをして部屋に侵入し震える手で妹のパジャマの上から胸を触ったり、アソコの形などを
確かめたりしていました。やってはいけない事をやっている罪悪感と初めて触る女の体に
対する興味心で一杯だった私は夜這いに病みつきになっていきました。

しかし、妹に対してこんなに悪戯をしていることを知られることが怖かった私はちょっと体を
触るだけで何かしらの反応を見せると逃げるように部屋から去っていました。しかし、日を
重ねるごとにさわるだけでは物足りなく感じるようになった私はこれ以上の悪戯が進むと
もう兄妹の関係さえも壊れてしまうことを分かっていながらもどうしても妹の体を知り
尽くしたいという性の衝動を抑えることが出来ずにいました。夜這いは日ごとにエスカレート
していきました。最初はパジャマの上から触ったりする程度の事が、唇にキスをしたり、
パンツを途中までずらしてアソコを懐中電灯で照らしてみたり、直接触るようになりました。
そしてある朝のこと、階段ですれ違う妹に変化がありました。それは、私が「おはよう」と
挨拶しても私を意識しているのか目を合わそうとせず、小さい声でおはよう・・というと
そそくさと逃げるように去っていくのです。私は夜這いがばれているに気がつきました。
お互いに気まずくて、数日も会話がなかったのですが、夜這いだけはやめることが出来ません
でした。

妹は胸を触られても、パジャマをはだけさせても、アソコを触られても決して目を覚まし
ませんでした。しかし体に力が入ってかちこちになり、小さな胸に耳を当てると早鐘の
ように心臓がドキドキ鼓動をたてていました。それでも絶対に目を覚まそうとしない妹の
性格を知った私はある日妹を全裸にし私も全裸になり初めてお互いの肌を深く重ね合わせました。
緊張している妹の体は熱く私はアソコに顔を埋めると、まるで狂った獣のように女性器を舐め
始めました。肌の石けんのいい匂いとアソコのむせ返る匂いに私の興奮は一気に上り詰めました。
理性が完全に吹き飛び訳も分からず、私は妹のアソコに自分の一物をあてがうと、ねじ込むように
挿入しました。さすがに今まで寝たふりをしていた妹も初めて貫通する激痛に耐えきれず、
必至に抵抗してきました。
「きゃあああああああああ、抜いて!!抜いて~」と泣き叫ぶ妹を力一杯抱きしめると無我夢中で
腰をふりつづけ、上り詰めてくる射精感に身を任せ中出ししました。

その夜、妹の部屋からはずっとすすり泣く声が聞こえていました。それからという毎日は毎夜妹の
部屋に侵入してはセックスに明け暮れていました。初めのうちは妹からの「兄妹でこんな関係は
やめて欲しいという」一生懸命な訴えもありましたが、いっこうに聞こうとせずやがては暴力に
発展する私にいつしか妹は何も言わなくなり、毎夜毎夜私が部屋に侵入してきてもマグロのように
受け身になりされるがままになっていました。この関係は妹が中学を卒業とともに就職の道を
選んだため約4年間で終わりました。ちなみに妹が中学2年のときに妊娠したため二人の関係は
母だけに知られてしまいました。それからダラダラとした月日が経ち、私は20歳になりましたが
未だにあの懐かしい少年時代の妹とのセックスの味が忘れられずにいました。やがて、私は
身内だけではなく会ったこともない赤の他人にまで性の対象として目を向けるようになりました。
私がそのような悪の道に手を染めてしまった切っ掛けは「親と喧嘩してムシャクシャした」と
いう単にそんな些細なことが引き金になだったという事もありますが、実際にはレイプに関しては
妹のことであまり罪悪感がなかったと言うことが大きな原因だったと思います。

家にいるのがいやになった私は友達の家に泊まり渡り歩いたり、車の中で過ごしたり、目的もなく
なんとなくその日を過ごす生活を繰り返していました。しかしそんな生活には刺激というものがなく、
といって自分から何かに挑戦してみようという勇気もない私です。昼間から個室ビデオでオナニーに
ふけってみたり、エロ本を何十冊と買い込んで山の奥で車の中でオナニーにふけってみたり、山道で
全裸になりそこで思いっきりオナニーししてみたり、そのようなことで刺激を求めるのが関の山でした。
しかし、いつも心はあの日の妹とのセックスばかり辿って叶わぬ夢だということを知りながらも
求めていたのです。さて、人間はおかしな生活を繰り返しているとやはりだんだんおかしくなって
くるのでしょうか。その頃の私は個室ビデオや少女のレイプモノの本からの影響もあったのかそのような
フィックションと同じようなことを実際にやってみたいという強い願望に支配されていたのです。

毎夜毎夜、車の中で女子中学生や小学生ほどの女の子をこの山で無理矢理犯すことの想像を膨ら
ましては何度も射精をしオナニーに明け暮れていました。しかしどうしても物足りなさと虚しさを
感じてしまうのです。そしてある日私の頭の中で悪魔が囁きました。「一度くらい犯してもバレや
しないだろう・・・」。いつしか一度本と同じような強姦をやろうと決心し、私はその日から
オナニーを我慢しました。人生一度だけの最高傑作を作るためです。それには妥協は許されませんでした。
計画を実行するまでの一週間、私はレイプの手順をの想像をたくましくし悶々と過ごしました。
それはファーストキスを奪われたときのショックを受けた女の子の表情や全部脱されたときの女の子の
表情、全裸にするときはどのような順番で女の子を脱がしたほうが興奮するか、アソコを舐めるときの
女の子の反応やおちんちんを舐めさせるときの反応、処女を奪われるときの泣き顔もさることながら
昔初めて妹に挿入したときの快楽と興奮をもう一度味わえると思うとたまらない気持ちになりました。

そして決行日の当日、私は夕方から小学生や中学生の下校時間を狙い、車で巡回し、いかにも隙の
ありそうな女の子を物色していました。そして午後7時頃、たまたま私が中学の頃通っていた学習塾の前を
通りかかった時でした。入り口から一人で出てくる帰宅中の女子中学生が目が止まりました。私はゆっくり
車で後をついていきその女子中学生が人気のない路地に入ると先回りして女子中学生が近づいてくるのを
待ちました。そして私の横を通り過ぎようとする刹那、私はおもむろに声をかけました。「おいっ!」
女の子はびっくりして私の顔を見ましたが、続けざまに、「お前、どこの中学や?」とナイフを相手の
みぞおちあたりにちらつかせてそう訪ねました。ナイフを目にした女の子は息を飲みそれから怯えながら
「○○中学です・・・」と泣きそうな顔で答えました。そして続けざまに「名前はなんって言うのや?」と
いう質問に「○○かなえです※仮名」と名前を聞きだし、「実はな、今俺の後輩がお前の中学のもんに
殴られて骨折して入院しとるんや。いま、そいつらを一生懸命探しとる途中なんや。

車の中にお前の学校の写真があるからちょっと顔を確認してくれや。」とそう告げ車の中に入るよう催促
しましたが、「車の中は嫌です。どうか外でお願いします」と泣きながら訴える少女にさらに俺は「外で
女の子にナイフ突きつけている姿を他の通行人に見られたら俺がお前に危害加えているように勘違いされて
しまうやろ?俺はお前なんかに用はないんや、後輩を殴ったそいつらを捕まえたいから写真を確認して
欲しいだけやからな。写真を確認してくれたらすぐにでも帰したる。だけど、今勘違いされてお前に
逃げられると俺が犯罪者みたいに思われるからお前を刺さないかなくなる」と、何日もかけて考えた
車に乗せる口実で私はその女子中学生を車に乗せました。その車は一度乗ったら中から鍵を開けられない
ように予めロック解除のネジはとってありました。そして車に乗り込みナイフを突きつけたまま車を
発進させ、目的地の山の方へと車を走らせました。その娘は青白い顔をしてガタガタ震えて、運転する
私に何度も「約束が違うじゃないですか・・」と泣いていたことが今でもよく覚えています。
罪悪感みたいなものはありましたがそのその子がどこかしら妹と重なるところがあり懐かしい気持ちに
なりました。私はいろいろな質問をしました「今、いくつ?」という私の問いに13歳です・・と
答える彼女。「彼氏とかいるの?」「いないです・・」「そっか、それじゃあもしかして処女?」と
私の問いに「ひっ」と小さな声を上げすべてを悟ったような恐怖に見開かれたの目で私を見返してきました。

そして、「男の人と裸で抱き合ったりしたことないやろ?」と訪ねると突然大泣きし始めました。
現場に到着するとすぐさまナイフで脅し上半身の制服を脱ぐように命じ、その後ロープで少女の両手を
一端縛り自由を奪った後、胸をゆっくり揉み始めました。中学1年生ににしては豊満な胸をしていて、
柔らかくて手のひら全体に感触が伝わるほど心地よいものでした。次にゆっくり、唇を奪った後、
少しずつスカートとパンティをずりおろし、全裸にしました。これまで妹のものしか見たことがなかった
女性器でしたが、それはとても綺麗でそれでいて私の知っているはずの妹とのアソコの匂いとは少し
違いました。女子中学生はアソコを男性に見られていることの恥ずかしさからなのか目をきつくつむり、
歯を必死に食いしばって恥ずかしさに耐えている姿に私の頭はあれだけ緻密に考えて計画していたレイプの
手順など頭から吹き飛び、無我夢中でアソコの顔をうずめ女性器を舐め始めました。少女は今まで感じた
ことない未知の感覚にびっくりしたのか悲鳴をあげながら必死で私の舌の感触からから逃れようと
もがきました。私はそれを体重をかけて押さえつけ、さらにアソコから漂う愛液のやらしい匂いに
さらに興奮がかき立てられ無我夢中で女性器を舐め続けました。そして一通り女の子の体を舐め
尽くした後、私も全裸になりさらに女の子の両手を縛っているロープを外し、女の子の口元に自分の
一物を持っていき口でくわえるように強要しました。しかし彼女は歯を食いしばって顔を背けどうしても
拒否するのです。ナイフで脅しもしましたがそれでも拒否する少女に私も業を煮やし、暴力で無理矢理に
でもやらせようと思いましたが、顔が腫れていたり服が破れていたりするとその後親が警察にでも
通報すると面倒だという考えもあり、私は彼女に交換条件を出しました。

それは「どうしてもしないと言うのならこのまま遠くへ連れて行き監禁する。だけどもしおちんちんを
舐めて射精させてくれたら処女だけは奪わないでやるし、家にもちゃんと帰してやる。」という条件を
投げかけました。彼女はその言葉に少しの反応を見せました。もちろんそんなのはフェラをしてもらう
ための口実でさらさら約束など守る気はありませんでした。しかし、もう少しの説得だとそう感じた私は
続けてこう言いました。「処女じゃなかったら彼氏とかできてHしても遊んでると思われてフラれる
ことになるよ。好きな人ができて結婚するときも困るし、それに今おれとセックスすると妊娠して
赤ちゃんが出来たら病院でおろさないといけないよ。13歳で処女じゃないなんてクラスにもあんまり
いないやろ?」この言葉によほど救いの道を託したのでしょう。泣きながら「本当に何もしないって
約束してくれますか?絶対このまま帰してくれますか?」と聞いてきました。私がうなずくと彼女は
おそるおそる震える手で私の一物を手に取り、そして戸惑いながらゆっくりと口に含みぎこちない手つきで
一生懸命にしゃぶり始めました。口の中のあまりにもとろけるようなあの懐かしい感触と舌触りと、
こんな幼い子が私の汚い部分を口に含んでいる姿に一気に射精感が高まり、全部のみ干すように命じると
一気に彼女の口の中に思いの丈を放出しました。それは今までに感じたことのないほどの放出感で
しばらく射精後の脈打ちがとまらないほど大量の射精を経験した気分でした。しかし彼女は射精した
精子を口に含んだもの飲む込む事ができず、それを見かねた私は飲むように命じましたが、しばらく
口に精液を含んでいた後、よほど精液の味が気持ち悪かったのか突然オヴェ~オヴェ~と繰り返し
精液だけではなく胃液っぽいものまで吐き出し始めたのです。私はその姿にさらに興奮を覚えました。

そして私は彼女に「じゃあ、着替えて帰ろうか、その前に外でおしっこしてくるから逃げないように
一応縛るね」といって再び両手を縛り車の座席に両手を固定し体の自由を奪った後、シートを倒しゆっくりと
覆い被さり肌を重ね合わせました。そのときの私を見る彼女の表情はまるで裏切られた失望感一杯の
硬直した表情そのままでした。私が、再びアソコを舐め始め、ゆっくり女性器に指を出し入れし始めると
「嘘つきー・・嘘つき」と私を非難してきます。そして両足を開かせ、いきり立った自分の一物を彼女の
アソコにあてがいそのまま挿入を開始し始めすると彼女は目を見開き暴れて悲鳴を上げはじめました。
やはり中学生のアソコはかなり狭く、全体重をかけてもゆっくりとしか進入していきませんでした。
一度奥まで入ってしまうと出血したためか、かなり滑らかにピストン運動ができました。
女性の膣の絡みつくような感覚はいままでしてきたオナニーとは比較にならないほどの快楽を与え、
そしてどうしても以前肌を重ね続けた妹となにもかもダブり私はまるで失った時を取り戻すように
夢中で腰を使いました。彼女のは行為の最中言葉にならない悲鳴をあげ続け「助けてお母さん~~」と
泣き叫んでいました。私はその言葉にさらに興奮をかき立てられもっと悲鳴を上げるように深く激しく
腰をつきまくり膣内で射精を果たしました。これが私が初めて犯した2度目のレイプ経験でした。

もちろん、警察などに通報されないように少女の全裸やアソコの写真を撮り、住所や名前通っている
中学名を聞き出し、もし警察なんかに通報すれば近所や学校に写真をばらまくことを脅迫し家の前まで
送り届けました。人生一度だけのレイプ・・・そう決めていたはずなのに実際の私はここからは岩が
坂道を転げ落ちるかのようでした。車に乗っているときは無意識に常に女子小学生や中学生を物色し
自然と一人になる瞬間を狙っているのです。悪い事だと知っていても、いつか捕まるということを
知っていながらもそういう自分を押さえられず初めてのあの興奮を求め続けてしまいます。
二人目は小学5年生でした。さすがにまずいと思いながらも自分を止めることはできませんでした。
いつもの山へ連れてくると予め買っておいた手錠ですぐさま自由奪いました。手錠を用意した理由は
簡単に片腕だけの付けはめが出来るため抵抗されても上着を脱がすことが楽なことを以前のレイプから
学んたためです。中学生のレイプとは違い小学生の場合胸もほとんど発達しておらず、陰毛さえもまったく
生えていませんでした。女性器にしても中学生の女の子とは違っておしっことの匂いがして、どういう訳か
アソコを舐めても酸を含んだようなすっぱい味がしました。

しかし小学5年生という響きと少女の未熟な体がさらなる興奮を誘い私は少女のアソコをゆっくりと
舐め続けました。その後さっそく少女の体をなめ回し、おちんちんを舐めるように命じると私はシートに
仰向けになりました。その女の子は恐怖のためからか中学生の子のようにしゃべることも抵抗することも
ほとんどなく変な口実などつくらずに、すこし脅すだけで言うことを聞いてくれます。用意した手錠など
必要とせず命令すれば「ひぐぅ」というような言葉にならない声を発するだけで目から涙をポロポロこぼす
だけでした。
私はそれに便乗していろいろなフェラチオを教ました。おちんちんの裏筋を舐めると気持ちいいとか口で
くわえたまましごかせたり、おしりに指をいれながら激しく唇で吸うように上下させるといいとかヘルス嬢
などがつかうようなテクニックを素人に再現させてみたい気持ちになったのです。

しばらくして、少女を上にのせシックスナインの体勢にするとお互いの性器を舐め合いました。しかし
身長差の為にお互い同時に舐め合おうとすると苦しい姿勢になるので私はアソコに指を入れたりしていましたが、
小学生のアソコは入れた中指一本が入るかどうかと思えるほど窮屈で狭く、少しピストン運動させると
「痛い痛い痛い」と泣き始め、私はこんなんでペニスなどいれたらどうなるんだろうと心配になりました。
シックスナインで射精を果たすと決めていましたが、フェラチオをさせても歯があたったりなどとても
下手だったので計画を変更し、隣で「ぜーぜー」と息をついている女の子をゆっくりシートに仰向けに寝せると
手錠をかけ身動きができないようにしたあと、さっきの心配はよそに「大人にしてあげるね」と優しく声をかけ
シートの下に枕を引いて腰を突き出させると、自分のいきり立っているそこを女性器にあてがいました。
一体何をされるのか分からないような目で私を見ていましたが、膣への進入が進むに連れ何をしようとして
いるのか悟ったのか突然腰をずらして「や、いやー」と暴れだしました。

中途半端な力では到底挿入できるはずもなく私は少女の脇仕方から腕を回し上へ体が逃げないように肩を
抱え込むように押さえつけ、それから全体重をかけて、まるでねじ込むように挿入しました。
一度ある程度先の方が入ってしまえばあとはなんとか入っていくものでしたが、締め付けるその感触はペニスが
痛くなるほどきついもので、処女をはっきり引き裂いた感覚さえもが伝わってきました。
また、異常なほど熱をもった膣内の温かさは今まで犯した女性の中では最高に思えるほどペニスへ快楽を
与えてくれました。私は無我夢中で激しく腰をつかっている最中は行為の最中ずっと「きゃああああああ~~~っ
抜いて~~~腰振らないで~~だれか~~っ」などと激しく叫んでいました。しかし実際小学生を犯した感想は
漫画の本などのような可愛い顔で悲鳴をあげたりするのではなく、実際はそれとはほど遠いものでした。
女の子は狂ったように言葉とは思えない言葉をわめき散らし、顔は猿のように真っ赤に紅潮し、こめかみには
青筋さえ浮かび上がっていてイメージ通りの素敵なセックスはありませんでした。

初めてのレイプから3ヶ月の月日が経たった頃はすでに4人の女の子をレイプしていました。しかし、その頃
どうしても初めの頃の興奮を感じることができず、どうしても妹に似ている最初の女の子を再びレイプしたい衝動に
駆られてどうしようもなかったのです。いくら他の少女を犯しても初めて感じたあの新鮮な気持ちと興奮を
忘れることができませんでした。いや、実際にはかなえちゃんとの初めてのセックスがどこか遠い昔妹と
交わしたセックスとよく似ていたのです。そしてこの事件が原因でこの少女の人生そのものを奪ってしまう
ことになろうとはそのときの私には想像すらできませんでした。私は計画を実行しようと決めたその日、
彼女の家の近くに車を止めて少女が一人で帰宅するのをひたすら待ち続けました。そして数時間後学校から
帰宅する彼女を見つけました。幸いに周りに人はおらず、家まで数十メートルのところで私は彼女を呼び
止めました。以前のようにナイフで脅して車に連れ込むつもりでしたが、私の顔をみるなり彼女は突然悲鳴を
あげパニックを起こしてとたんに走って逃げ出そうとしたのです。予想もしていなかった状況に驚き口をふさぐと
ともにみぞおちに思いっきり拳を叩き込み、のたうち回っている彼女を無理矢理車に押し込むと以前彼女を犯した
現場へ連れてきました。その現場をよく覚えているのでしょう。現場に着くなり彼女は狂乱状態でした。

ナイフで脅そうが以前のように大人しくなるどころかお構いなしに抵抗してくるのです。いや、実際気に
なっていたことはそれだけではありませんでした。確かに私の知っているかなえちゃんは初めて体を重ね合った
あの日の一度だけでしたが、以前の彼女からとはどこかが違うように思えました。もう、そこには私が知っている
かなえちゃんがいないような気がして少し寂しい気になりました。最初は抵抗していた彼女も挿入されるとただ、
うんともすんとも言わなくなり、ただ涙を流して遠くをみているだけでした。そんな肉便器を道具にしている
ようなのようなSEXに興奮もなにもあったものではありません。あれだけ期待で胸一杯にして待ちわびた
2度目の性行為だったのに残念に思いました。家の近くまで送り届けるとふらふらしてまるで夢遊病者のように
歩いて帰る後ろ姿が今でも記憶に覚えています。それから2ヶ月くらいしてからでした。私の住むマンションに
警察が訪ねてきました。なんでも痴漢が出没しているということで聞き込みをしていると言うことでした。

マンションの駐車場をみるとパトカーが2台止まっており、懐中電灯でひとつひとつ車を調べている刑事の姿が
ありました。私の車はマンションの駐車場が満員と言うこともあり別の場所にに駐車場を借りていましたが
捕まるのは時間の問題だとそれからの月日は怯えながら暮らしていました。近所のあちこちでも痴漢出没の
看板が立つようになりました。これは私が犯した事件のせいかどうかは分かりません。しかし、警察に
逮捕された場合、新聞やテレビでの報道され近所にいられなくなることや、同級生達に顔向けできないこと。
小学生や中学生をレイプしたという事件性の恥ずかしさというすべては自己保身のためとはいえ事件の重大さが
身にしみてわかりました。すぐに車は知り合いに二束三文で売りました。こんな証拠品をいつまでも近くにおいて
いたくなかったし、その車でウロウロするといつ警察に職務質問を受けるか分からないからです。
手錠も女の子のレイプ写真もなにもかも捨てました。そしてその日を境にレイプはもう二度としないと心に
誓いました。しかし、もっと大きな衝撃を受ける事実を数日後、知ることになります。年が明けてから私は偶然
、街で以前通っていた塾長とばったり会いました。この塾長とは今でもつきあいがあります。

厳密には私とつきあいがあるというより、父とのつきあいがあるといった方が正しいのですが・・・その塾は
初めて私がレイプしたかなえちゃんが通っていた塾でもあり、なにかの話の時に教え子が飛び降り自殺したことを
知りました。話をよくよく聞くと私が犯した女の子に間違いありませんでした。塾長はその自殺の原因については
分かっていなくて遺族からも説明は受けていなかったそうなので、その原因が果たして私が犯したことが直接的な
原因かどうかはハッキリしなかったものの、おそらくその原因は私ではないかと思えなくもありません。
いや、私が殺したようなものでしょう。この事を知るまではいつも初めて犯したその子の事を思い出し
オナニーのおかずにしていましたが、死んでしまった人間だということを知ってその子でオナニーしても
複雑な気持ちになります。現在私には13歳の娘がいます。どうしても私には娘とあの子の姿がダブって
しまうのです。娘は無邪気にお父さんと声をかけてくる可愛い娘に育ちました。そのたびに私はこの家族は
守らなければという気持ちになります。どんなことがあってもこの子は守り抜こうと思います。

しかし、未だに夜道を一人歩きする女子中学生や小学生の姿を見るとまた車に連れ込んで山でレイプしたい
衝動に駆られてしまいます。もう一度、初めて犯した妹やかなえちゃんのような少女を強姦したいと思うのです。
もしタイムマシーンが存在するのであれば昔に戻り、再びなにも知らない妹とかなえちゃんをもう一度犯したいと
思うのです。なぜか小さい子に興味が行ってしまい自分でも病気だということは理解できています。
そして小さい子に目を向けるのは少年時代、ドキドキしながら妹に夜這いをかけた淡い思い出をいまでも
求めているからでしょう。いつもそのような気持ちになる度に娘の事を思い、以前の私と違い今は守るべき
ものがあるんだ。たった一回の強引なSEXだけでこの先の将来を棒に振るんだと何度も言い聞かせて
耐えている自分がいます。こんな自分が苦しくてどうしようもありません。俺は心底、冷酷で残酷な男です。

そんなことはさらさら分かっているし変態であることも分かっています。こんな最低な男が今では幸せな家庭と
地位を築き、片方では絶望の淵から立ち直れずにこれから先にある希望に満ちた輝かしい未来を自ら絶って
しまっているわけです。本当に狂っているとしか言いようがありません。この世の中には小さい子には全く
興味のない大人も大勢います。なぜ、私はこうなってしまったのか。こんな風になってしまった私自身、今でも
二度と叶うことのない少女への欲望をひたすら押さえていいお父さんを演じて生きています。
様々な罵倒もあるかと思いますがこれで終わりにします。長文にわたる拝読ありがとうございました。

こんばんは。強姦パパです。予想通りコピペとか官能小説とかいろいろ言われていますが、
その辺はまぁいいとして私がこうしてネットで自分の過去を打ち明けたのは自分自身の
ねじ曲がった欲望が苦しいからでもあるんです。まあ、通報とかなんとか言われていますが
もし、今でも強姦や痴漢などの事件を起こしているのならこういう場所で書き込みなど
しないだろうし、もししたとしても串を通さずに書き込みなどしないでしょう。
なぜなら類似事件があれば警察によってプロバイダーを調べられて分かるからです。
さて、強姦に関する私の心理なんですが「レイプするのが好き」という訳ではないんですね。
ただ、10~14位の女児が好きなんです。しかし日本では未成年の女の子とのセックスは
法令でも禁止されていて手が出せず、またそのような年齢と関わる機会などほとんど
ありません。風俗にしても援助交際にしても成人ばかりです。私がこのように子供が
好きになったのも妹との一件があるからだと思います。私自身みなさんと同じ成人の女性に
興味が持てる人間でありたかったといつも思っております。
お金ならあるわけですから、そういう小中学生と遊んで満足できる場があるならいくらでも
していたでしょう。
266さんのレスの「ねぇ性欲ってそこまでして果たさなきゃいけないの?」に対する私の意見
なのですがやったらいけないと分かっていながらもHしたいという衝動とか欲求ですごく
苦しくなるときが今でもあります。ただ、一度やってしまったらこういうのは歯止めが利かなく
なりますね。そのことも経験上から分かります。私は煙草とか酒とかはしないので
分かりませんが、急に今日から煙草をすってはいけない、アルコール類はいっさい禁止と
なったらなかには押さえきれない人もいるのではないでしょうか。
こういうものと例えてはいけないんでしょうけどやりたいものはやりたいのです。
私自身初めからこういう味をしらなければ・・・と後悔はしています。
これも自己中心極まりない言い方なんですが、未成年でもHが禁止されていなくてお金を
払えば自由に性欲を満たせることができるような場があるならこんなに苦しむことはなかったと
思います。




レイプ・痴漢 | 【2015-06-30(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋

俺も以前、姉に見られた。

俺が高1で姉が高3のときだった。
俺はコタツでテレビを見ていたら、姉が学校から帰ってきて、「寒い寒い」言いながら、制服のままコタツに入ってきた。
しばらくすると、姉は疲れていたらしく、コタツに入ったまま寝始めた。
テレビがCMに入ったので、俺はとくに意味もなく、コタツに顔を突っ込んだ。
すると、対面に寝ている姉のスカートがめくれて、パンツがモロに見えた。
罪悪感を感じてすぐコタツから顔を出した。しかし、やっぱりまたコタツに顔を入れた。
コタツの中で姉のパンツをマジマジ凝視してしまった。
姉はけっこう美脚で、パンツは白と青の縞々だった。
姉のパンモロだとわかっていても、チンポが固くなってしまった。
俺はコタツから出て、自分の部屋に帰った。
自分の部屋で、以前録画した格闘技のビデオを見始めた。
しかし、どうもさっきの姉のパンモロがちらついてしょうがない。
俺はついに姉の脚とパンツを思い出しながら、布団の上でオナニーし始めた。

姉「ねえ、正登」
と、姉がノックもせずに部屋に入ってきた。
俺「なに?」
俺はとっさにズボンを上げる。何事もなかったように、格闘技のビデオを見た。
姉「この間のビデオの続き貸してほしいだけど」
俺「ああ、その本棚にあるよ」
俺は姉の目的のビデオを指差す。
姉は背伸びして、本棚からビデオをとった。
俺はどうしても、背伸びした姉の太ももに目がいってしまう。例に漏れず俺の姉も制服のスカートを短くしてはいていたが、パンツが見れるかどうかの絶妙の長さはエロいと思う。
ビデオをとると、姉は部屋から出て行った。
あぶねーと思いながらも、さっきの姉の太ももでまたオナニーした。
その翌日ぐらいだったと思う。姉が部屋に入ってきて、
姉「ねえ、格闘技って面白い?マッチョの男たちがリングで抱き合ったりするんでしょ?」
俺「え?おもしろいよ。寝技を退屈に思う人も多いんだろうけど、詰め将棋的な面白さがあるよ」
姉「メジャーに言った多田野っていう投手、知ってる?」

俺「いや、よく知らないけど、野球は」
姉「砲丸投げの室伏っているよね?どう思う?」
俺「すごいと思うよ。筋肉すごいし。動物みたい」
姉はなんか要領の得ない質問ばかりする。今だったらわかるのだが、当時は何の関連性のある質問なのか、よくわからなかった。
それから数週間後ぐらいに、姉が美沙さんというクラスメイトを連れて家にやってきた。美沙さんは姉とは違って、けっこう気さくで、派手なタイプの女の人。俺も何度か会ったことはある。
なんでか知らないが、俺も部屋に呼ばれて一緒に会話に参加させられた。
姉がトイレに行くと、美沙さんが
美沙「ねえ、正登くん」
俺「はい?」
美沙「今度さ、二人で映画見に行かない?」
俺「え?」
美沙「さっき観たい映画があるって言ってたじゃない。あれ私も観たいなって思っててさ」
俺「はい、いいですよ」
美沙さんは笑って、
美沙「それじゃ、決定ね。いつ行く?」

などと、姉がトイレにいるうちに、映画の予定が決まった。
次の週末に、美沙さんと俺は映画を見に行った。
美沙さんはばっちり化粧もして、短いスカートをはいてきた。俺は人生の初デートでちょっとドキドキしていた。けっこう美人の美沙さんの隣で歩けるだけでも、けっこう気分がよかった。
映画館を出たら、美沙さんはいきなり俺の手を握ってきた。
俺はドキッとしたが、振り払うわけにもいかない。初デートだったが二人は恋人みたいに歩いた。
するといきなり、
美沙「ねえ、正登君、少しホテルで休んでいこうか?」
と、ホテルに誘われた。
俺はけっこう激しく動揺した。ホテルとかは互いに好きと告白しあって、愛をはぐくんでから行くものだと思っていたからだ。いきなり初デートで行くところじゃない。
しかし、俺も断る理由がなかったから、「うん」とうなずいた。
二人は近くのホテルに入った。
俺「先にシャワー浴びてもいいよ」
美沙「めんどくさいから、一緒に浴びましょ」
美沙さんは手馴れた感じで服を脱ぎ始めた。
俺は初めて間近で他人の女の人の裸を見てドキドキした。

美沙さんのおっぱいは大きくて形もよかった。男の俺の前で裸でもけっこう堂々としている。逆に俺のほうがオドオドになっていた。
美沙さんは俺の手を引いてシャワー室に入ると、俺の身体を洗い出した。
美沙「正登君、童貞君でしょ?」
俺「はい」
美沙「初めての相手が私でもいい?」
ここまで来て断るわけにも行かない。
俺「はい」
と、俺は答えた。
美沙「まだ出しちゃダメよ」
と、美沙さんは手に石鹸をつけて、俺のガチガチに硬くなったチンポを洗ってくれた。童貞の俺はマジで洗われただけでイキそうになったが、大和魂で何とか耐えた。
美沙「うふ、正登君って見かけによらずけっこう大きいのね」
俺「そうですか?」
今度は逆に俺が美沙さんの身体を洗い返す。
美沙さんはいろいろ話かけてくれたが、俺は情けないぐらいに無口だった。
シャワーから出た俺と美沙さんは、ベッドに入った。

童貞の俺はセックステクなんてないから、おっぱいを揉んだり、舐めたりするだけ。
それでも美沙さんは小さな喘ぎ声を上げたくれた。今考えたら、たぶん演技だと思う。
美沙「それじゃ、これつけてあげるね」
美沙さんはコンドームを取り出して、俺につけようとした。
しかし、情けないことに、俺はそのコンドームをつける動きで射精してしまった。
俺は一生の不覚だと思って、恥ずかしくて顔が真っ赤になった。
美沙さんは怒るかと思ったけど、笑い始めた。
美沙「あはははは、もう出ちゃったの」
俺「ごめんなさい」
美沙「ううん、かわいいよ」
俺「情けないです、俺」
美沙さんは俺にキスしてくれて、
美沙「初めてなんてそんなものよ。逆にうれしいわよ。私の身体でそんなに興奮してくれてるんだって」
俺「そうですか・・・?」
美沙「若いからまだできるでしょ?」

俺「はい、がんばります!」
一度出したことによって、俺はかえって冷静になれた。
落ち着いて30分ぐらい、抱き合って、美沙さんの身体を愛撫する。
冷静に女の身体を観察することもできた。
美沙さんの身体もほぐれてきたみたいで、けっこう濡れてきている。
美沙さんがもう一度コンドームをはめてくれた。
俺は最初は前から、最後は後ろから、美沙さんの身体を突きまくった。
年上の女の人をバックから犯しているって言う情景が興奮した。
美沙さんもあえぎ声を出し始めた。今度は演技じゃなかったと思う。
俺は美沙さんの中に出した。
それから俺と美沙さんは付き合うようになった
俺も美沙さんのことが本気で好きになった。セックスから始まる恋があるんだと知った、童貞の俺。

それからしばらくしてあと、俺と美沙さんと姉の3人で居酒屋で酒を飲む機会があった。
美沙「あのね、私と正登君が付き合うようになったのは、亜樹(姉ちゃんの名前)がきっかけなんだよ」

俺「姉ちゃんが、家に美沙さんを連れてきたからでしょ?」
美沙「ううん。亜樹がね、正登君のオナニー見ちゃったの」
姉「ちょっと、美沙!」
美沙「いいじゃない、昔のことなんだから。そしたらさ、正登君が男の人の格闘技の
ビデオ見てオナニーしてたって言ってさ。うちの弟ホモなんじゃないかって、相談を受けたの」
俺はあの時、やっぱり見られてたのかと、恥ずかしくなった。しかし、格闘技のビデオを
おかずにしていたと思われたらしい。そのときは姉のパンツで抜いていたんだが、もちろんそんなこと言えるわけもない。
美沙「ちょうど私もフリーだったし、彼氏がほしいんだったら、うちの弟を紹介するから、弟を女の子好きのまともな
男にしてくれないかって。正登君かわいい顔してたし、私もすぐKOしちゃった」
姉「もう、そんなこと言わなくてもいいじゃない!だいたい、いきなり童貞食えなんてお願いしてないでしょ!」
美沙「なによ、弟思いの姉のいい話じゃない。あなたもそんなていどでいちいち恥ずかし
がってるから、いつまでたっても処女なのよ。弟に先を越されたお姉ちゃん」

姉「なによ!関係ないでしょ!」
美沙「今度、亜樹を入れて3Pしようか?正登君けっこう大きいのよ。テクも私がそうとう仕込んだし」
姉「美沙!」
真っ赤になって怒る姉が、けっこうかわいいと思った。

姉に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋でした。


童貞・処女 | 【2015-06-30(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

社員の高橋さんと・・・

体験としてはたいした話じゃないけど、俺にとってはものすごい出来事だったので
ぜひ読んで欲しい。

俺の会社は夏と冬に飲み会があるのだが、今年の夏の飲み会のことを話します。

某居酒屋の3階で行われた夏の飲み会。
総勢36名の飲み会で結構な人数だった。
俺の職場は責任者が一人と、その他の社員が5名、あとはパートとアルバイトで
成り立っていた。

俺は恥ずかしながら22歳でフリーター。
社員5名のうち3名が女子で、そのうちの一人に高橋好美さんという女性社員が
いるのだ。
26歳で社員ということもあって普通に高橋さんと呼んでいる。

高橋さんは気が強く、仕事中も厳しく、
「吉川(俺)!早くやってよ~!」と口調も強い。
ま、これだけの人数なのだから社員は厳しくて当たり前だと思う。
その反面、休憩とかが一緒になると笑顔がとても可愛いらしく、みんなの憧れの
存在でもあった。

俺は密かに高橋さんのことが好きだった。
しかし、社員という立場からか、他の社員がいるときはその社員と喋っているので
割り込むことができないし、俺なんかとはとても釣り合わない存在だったから
付き合うことができなくてもそれはそれで仕方ないと諦めのつく存在だった。

飲み会の日、俺は高橋さんの隣を狙っていて、うまくゲットした。
飲み会の日はパートさん達のことを気づかって社員は分散して席を取っていた。
さすがに高橋さんのとこには、人気があるので次から次へとビールを注ぎに来ていた。
最初はガンガン注がれて飲んでいたが、途中からセーブしながら飲むようになった。
おそらくペースが速すぎてやばいと思ったのだと思う。
しかしながらこの人数なのでセーブしていてもドンドン飲むはめになってしまう。
そんな高橋さんの酔いつぶれていくところを俺は横で見ていた。

1時間半経過したときには尺をことわる程だった。
それでも断りながらも笑顔で向かえるところはとても可愛いらしくて好きだった。
そしていつしか高橋さんはかなり酔ってしまって片肘をついて顔を支え、俯いていた。
俺はこの時から変な気分になっていった。

テーブルの下を見ると、白の膝までの白いスカートが少し捲れ上がって太ももが
露わになっているではないか。
俺は高橋さんが俯いているのをいいことにチラチラと高橋さんの太ももを見続けた。

高橋さんの反対隣の人も最初は高橋さんと喋っていたけど、高橋さんの酔いが
回ってからは口数も減ったので反対側の人と喋っていた。
こっちを見ていないことを確認すると、他人に見えないように高橋さんの太ももに
手を置いて擦りながら
「大丈夫ですか~?」
と心配して揺すっているように見せた。
もう心臓がバコバコいっていた。
あの高橋さんの太ももを生で触っているなんて夢のようだった。
この時すでに俺のチンポは勃起状態で高橋さんとやりたいという願望が沸き出てきた。

「ん~・・・ちょっと飲みすぎたかも・・・」
高橋さんはかなり酒が回っているが意識ははっきりとしているようだった。
しかし、俺の手を振り払う気は無さそうだった。

二言目には
「気持ち悪い~」
と相当酒が回っているようだった。

「トイレで吐いてきたらどうですか?」
「ん~~・・・・・・・・・」
とこんな会話をすると

「ちょっとお手洗い行ってくる。」
と言って立ち上がってフラフラと歩いて部屋を出ました。

俺はチャンスだと思った。
これだけ大勢だから誰がどこに行こうと誰も気にする人はいない。
俺としてはこのまま気分が悪いから帰ると言い出して、送り狼に変身しようと
考えていた。

3階のトイレに行ったがここのトイレは一人用で外に3人並んでいた。
他の部屋でも宴会をやっているようでトイレが男女一つずつなんて少なすぎるだろ・・
と思ったが、このおかげでチャンスが巡ってきたのだった。

「もちそう?」
と聞いたが

「やばいかもぉ・・」
といつも気の強い高橋さんの初めて見る弱気な態度だった。

「2階見てくるね。」
と言って2階へ行ったが、2階は3階とは違ってわりかし静かだった。
そしてトイレも空いていた。
俺は悪知恵が思いついて、走って3階の高橋さんの元へ向かった。

「高橋さん、2階のトイレ空いてるからそっち行こ~」
何気なく高橋さんの肩に手をかけ、介護のフリをしてしっかりと抱き締めながら
2階のトイレに向かった。

俺は悪知恵を実行に移すことを考え、一歩歩く度に心臓の鼓動が高まってきた。
そしてトイレに着いて高橋さんがドアを開けた瞬間、普通ならドアの外で
待っているところなのだが、高橋さんの背中を押すように一緒に入った。
そして鍵をかけた。

当然高橋さんは「えっ?」みたいな反応をしたが
「いいから、いいから、背中擦っててあげるから全部吐いちゃったほうが
いいですよ。」
と正当化してトイレに居座った。

一人用ということもあって結構広めのトイレだった。
高橋さんは
「ごめんね、こんなことさせちゃって。」
と申し訳なさそうに言ってきた。

「気持ち悪い・・・」
高橋さんの姿勢はというと、便座に手をかけ、足は肩幅より広めに開いていて、
すこし屈み気味の姿勢で、いつ吐いてもいい体制になっていた。

「う~~~・・・吐きそう・・・」
と本当に気持ち悪そうだった。
そして俺は「大丈夫?」と声をかけ、左手で背中を擦りながら
右手でスカートの裾を掴み、ゆっくりと捲っていったのだ。

スカートを完全に捲って腰の辺りに被せておいた。
高橋さんのピンクのパンツが丸出しの状態となった。
ものすごく興奮した。

あの高橋さんがパンツ丸出しの状態で手を付いて立ってるんだ。
パンツより下は脚の付根から伸びる綺麗な脚。
ここまでくると理性なんて働かないと思った。
そして背中を擦りながらパンツを凝視していると

「吐きそう・・・」
と言ってついに高橋さんの口から嘔吐が始まった。
そして俺は高橋さんの背中を強く擦りながら右手でパンツを一気に擦り下ろした。
膝の辺りまで擦り下げた。

吐いている途中と背中を強く擦ることでパンツを脱がされる感覚がなくなるんじゃ
ないか?と勝手な思いつきでやった。

そして見事成功した。
高橋さんは嘔吐が一旦止まるとまだそのままの状態で気持ち悪そうにしている。
下半身丸出しの状態で・・・。

「大丈夫ですか~?全部吐いちゃったほうがいいですよ~」
と背中を擦りながら、高橋さんの背後でしゃがみ込んだ。

感無量だった。
高橋さんのまんこを生で見ることができたのだ。
縦にスジが引いてあり、脚を開いた状態なのでスジが少し開いて中が見えている。

いつも仕事に厳しい高橋さんのまんこ・・・
みんなの憧れの高橋さんのまんこ・・・
その高橋さんのまんこが目の前15cmくらいの距離にあり、はっきりと
見えているのだ。

こんな体験なんて一生に一度あるか無いかだと思う。

くどいようだけど、いつも一緒に働いている高橋さんのまんこを
この俺が見てるなんて誰が想像したであろうか。
彼氏がいるのかはわからないが、自分が許した人にしか見せてはいけないところを
この俺が見ているなんて・・

顔を近づけて匂いを嗅いでみる。
女性特有のツーンとした匂いが鼻にかかる。
俺は背中を擦りながら高橋さんのまんこを見続けた。
3分以上は見続けたと思う。
そして俺のズボンの中は爆発寸前だった。

俺は立ち上がって静かにズボンとパンツを下ろした。
高橋さんの背後で勃起したチンポを丸出しにしている。
このまま扱いて射精したかったくらいだった。

でも、俺もこんな機会は二度と無いと思っていたので、懲戒解雇覚悟で
勝負に出ることにした。
何かはもうわかると思うけど、その通りだ。
高橋さんのまんこに俺のチンポをぶち込むこと。
高橋さんとやれればどうなってもいいやという気持ちだった。

高橋さんはもちろん濡れてなんかはいない。
濡れてないまんこに入れたこともないのでうまく入るかわからない。

俺はAVで見たように自分の唾液でたっぷりとチンポ濡らし、機会を待った。
機会というのは次の嘔吐が始まるときだ。

それまで背中を擦りながら、少し屈んで高橋さんのまんこを見続けた。
そして時は来た。

「気持ち悪い・・・あっ、吐きそう・・・」
高橋さんは再び嘔吐の体勢を取った。
そして激しく嘔吐が始まった。

その瞬間、両手で高橋さんのお尻を掴み、両手の親指をまんこのビラに当てて、
グイッとまんこを開いた。

そしてチンポの先をまんこの入り口に当て、腰をグイッと突き出した。
唾液で濡らしたせいか、亀頭部分だけはずっぽりと入った。
しかし、それ以上はきくつて入りそうにない。

高橋さんは嘔吐しながら
「んいぃっー!」みたいな奇声を挙げたが嘔吐の途中でまだ吐き続けている。

俺は腰をグイグイ押すが濡れていないせいでうまく入らない。
一旦少し引いて再び突き出すとさっきよりも奥まで入った。
そしてまた少し引いて腰を突き出す。
徐々に穴を広げるという感じでその動作を繰り返す。

気持ちいいとかそんなのはどうでもよかった。
ただ、高橋さんとやりたいだけだった。

俺はうまく入らないな~と少し焦りながら下を見た。
そしてその光景に人生最大の感動を味わった。

下を見ると俺と高橋さんの結合部分がはっきりと見えたのだ。
高橋さんのまんこに俺のチンポが半分だけだが、しっかりと入っているところが
目で確認できた。

そんな光景を目の当たりにし、俺のチンポと高橋さんの膣内の肉壁とが擦り合うだけで
射精感が込みあげてきて、すでにイキそうになっていた。

一旦一呼吸置いて、少し回復させてから根元まで挿入しようと、更に腰をグイグイと
突き出した。
半分ちょっと入ったところであった。
突然高橋さんが立ち上がりながら俺を突き飛ばしたのだ。
当然俺のチンポは高橋さんのまんこから抜け、俺は体勢を崩して壁に背をつきながら
尻餅をついた。

高橋さんはものすごい怒りに満ちた形相で

「何やってんのよ!?あんたバカじゃないの!!?」
と俺に言い放った。

「こんなことしてただで済むと思ってんの!?ふざけんなよ!!」

普段厳しいイメージがあるだけに、俺は相当ビビッてしまった。

高橋さんはパンツを上げてスカートを戻し、トイレを出ようとした。
ドアを開けると2階の客らしき人が待っていた。
俺は目を合わさないように高橋さんについて部屋に戻った。

戻る途中も
「大丈夫ですか?さっきはごめんなさい。」
と誤ったが

「うざい!」
と一声かけられてせっせと部屋に戻った。

部屋に戻ると所定の位置ではなく、責任者のところに行って休んでいた。
俺は責任者に言われるのではないか?とビクビクしていた。
ま、そん時はそん時だと諦めていたけどね。

そして翌日はシフト制で俺は休み。
その翌日出勤すると特に責任者に呼ばれることもなかった。

高橋さんはというと、普段と同じ接し方だった。
ちょっと避けられているような気もしたが、無視をされている訳でもないようだった。
仕事だから無視という訳にはいかないだろうけど。

そして俺は高橋さんを見ると、あの光景を思い出しては勃起しまくる日々が続いた。

みんなの前では何気なく過ごしているけど、俺は高橋さんのまんこを目の前で見たし、
何よりも高橋さんのまんこにチンポを挿入したという事実は永遠に消えることはない。

家に帰ってからも高橋さんのことを思い出してオナニーする日々が続いた。
特に高橋さんに怒られた日なんかは激しくオナニーした。
高橋さんのまんこと間近で見たことと、高橋さんのまんこにチンポを入れたことは
一生忘れないようにここに残しておきます。



アナル・SM・アブノーマル | 【2015-06-30(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ブルマ

20年近く前、俺は当時30歳で俺の子供は小学1年生。
その日は子供の運動会がありました。
朝から場所取りで忙しく、バタバタしてたのを憶えてます。
順調に運動会も進み、お昼も終わり、13時半位だったでしょうか、俺は暑くて涼みに校内をウロウロしてました。
その小学校の隅には古い校舎があって来月には取り壊すとの事。
俺は興味本意でその古い校舎を探検がてら入ってみようと思いました。
その古い校舎の周りは人は誰も居らず、入口まで来て入ろうとした時に
『何してんの?』
と後ろから声が・・・
後ろを見ると、体操服姿の1人の女の子が立ってました。
体操服のゼッケンを見ると5年生。
俺『ここもうすぐ壊すみたいだからその前にちょっとここを探検しようかと思ってね』
俺はそう言ってその子と入口付近で少し話をしてみました。
その子は宮崎あおい似で宮崎あおいを肉付きよくした感じで上半身より下半身がムチムチした感じの子でした。
以後その子の名前は宮崎あおい似だから葵ちゃんとします。
少し話してから
葵『じゃあ〜あたしが中を案内してあげるよ』
俺『でも運動会は大丈夫?運動会の出番はまだ?』
葵『うん、まだだいぶ先だから大丈夫だよ』
そう言って葵ちゃんは先にその古い校舎に入って行きました。
入口には立ち入り禁止の張り紙がしてありますが鍵は掛かってません。
葵ちゃんに続いて中に入るとカビ臭い匂いが鼻をかすめ、中の教室は倉庫と化してました。
俺『葵ちゃんはこの校舎の教室だった事ある?』
葵『あるよ〜、1年と2年の時はここだったよ』
そう言って廊下を歩いて行くと、ある物が目に付きました。
それは前を行く葵ちゃんのお尻です!
肉付きいい体型で、さらに下半身がムチムチしてるからブルマのお尻が目に付いたんです!
しかもお尻がブルマにピッタリフィット!て感じ以上で尻肉がブルマからはみ出てるんです!
おそらくブルマが少し小さいんでしょう!
歩いてるからブルマが少し食い込み気味で、はみ尻がモコモコ揺れてます!
俺はそれまでロリでは無かったのですが、その時からロリに目覚めてしまいました。
(あ〜、葵ちゃんのお尻を触りたい!お尻を揉みまくりたい!)
そう思ったら俺のチンポが一気に大きくなりました。
葵『ここだよ、この教室だったよ』
葵ちゃんのお尻を見てた俺は振り返った葵ちゃんの顔を見て顔が真っ赤になりました。
葵『おっちゃん、何で顔赤くしてんの???』
俺『あ、ちょっとね。葵ちゃんが習ってた教室入ってみようか?』
そう言って2人でその教室に入ってみると、廊下側と外側の窓のとこに色んな物が並べられて、丁度教室の真ん中だけ何も無い感じ。
イスがいくつも並べられてるから、イスを2つ出してイスに座って話しよう、と言うと葵ちゃんは喜んで自分からイスを出そうとしてました。
なかなかイスが出せないらしく、葵ちゃんはお尻に力が入ってブルマの食い込みが凄い事に!
俺はもう我慢できず我を忘れ、気が付いた時には葵ちゃんのお尻を両手で掴んでしまってました!
葵『キャッ!何、何?えっ、おっちゃん・・・』
俺は「ハアハア!」言いながら興奮して葵ちゃんのお尻を揉みまくり!
激しくお尻を揉みまくったりブルマを食い込ませたりしてると
葵『おっちゃん・・・そんな激しくせんでも・・・もっと優しくしてよ』
そこで俺は何も抵抗しない葵ちゃんに気付きました。
俺『いいの?嫌じゃないの?』
葵『嫌じゃないよ、昔からエッチなイタズラとかされてたし、もう馴れたから』
俺はビックリでした!
お許しが出たんで今度は優しく葵ちゃんのブルマを食い込ませ、お尻を揉みまくり!
葵『男の人ってそうゆうの好きなんだね』
俺『えっ!エッチなイタズラでこんな事前にされた事あるの?誰にされた?』
葵『あるよ、学校の先生・・・』
俺『そうなんだ・・・』
俺はその時、学校の先生が羨ましくなりましたね。
そう思ってたら
葵『おっちゃん、お口でしてあげようか?オチンチン起ってるでしょ?ズボンの上からでもオチンチン起ってるのがわかるよ』
俺はまたビックリ!
葵ちゃんはニコッと微笑んで無言のまま俺の前に膝まずくとサッサとベルトを外し俺のズボンとパンツを足首まで下ろしてくれました。
パンツを下ろした時ピョーンと完全勃起した俺のチンポを見て葵ちゃんは
葵『おっちゃんのオチンチン先生より小さいね・・・』
ガーン!
小学生から小さいと言われハンマーで殴られた感じ・・・
て事は先生にもフェラしてたのか・・・
たしかに俺のは小さい!
会社の慰安旅行で温泉入った時も同僚と見比べて落ち込んだ・・・
でも大人のチンポなんだから小学生から見たら・・・
と思ってたら小学生からも小さいと言われた・・・
当然勃起したチンポも萎えてしまった訳で・・・
葵『あれ?オチンチン縮んじゃった・・・』
俺『・・・・・(涙)』
葵『よしっ!あたしが大きくしてあげるっ!』
葵ちゃんは縮んだ俺のチンポを揉んだりして強弱付けてシゴいてきました!
それが上手いのなんのって!
とても小学生とは思えない手コキ!
そりゃ〜先生から教わったりしたんだろうから大人から教わればね。
葵ちゃんのあまりの手コキの上手さに俺のチンポはみるみるうちに完全勃起!
俺『手でするの先生に教わったの?』
葵『うん、そうだよ〜!オチンチン起ったね、あっ!エッチなお汁が出て来たぁ』
と葵ちゃんは完全勃起してガマン汁が出て来た俺のチンポをパクッ!とクワえました。
「クチュ、チュプチュプッ」
とフェラの音がします!
上手い!葵ちゃんのフェラはかなり上手いです!
唾液を絡めながら時折吸ったりしてきます!
小学生なのに・・・
今までのフェラ経験の中で1番のフェラでした!
葵『おっちゃん、1回お口に出しとく?それともオマンコに入れてから出す?』
俺『えっ!葵ちゃんは最後までした事あるの?』
葵『あるよ〜、先生のオチンチンをオマンコに入れたりしてたよ〜』
またまたビックリ!
葵ちゃんは処女では無かったんです!
俺のチンポを葵ちゃんのオマンコに入れれると思ったらさらに興奮して来ました!
急いで葵ちゃんを立たせると再度葵ちゃんのブルマ尻を食い込ませ揉みまくり!
そしてブルマをずらして葵ちゃんのオマンコを触ろうとしたら・・・
パンツ履いてない!
そうなんです、葵ちゃんはパンツ履かずに直にブルマ履いてました!
葵『あたしブルマの時はパンツ履かないよぉ〜』
だそうです。
ブルマずらしてオマンコを触ってみるともうヌルヌル!
俺『葵ちゃん、すごく濡れてるね
葵『あっ!ヤバい!』
と葵ちゃんは自分でブルマを急いでヒザまで下げました。
葵『あたしパンツ履いてないし、いっぱい濡れちゃうからブルマがお漏らししたみたいに染みになると嫌だから』
そう言って葵ちゃんは立ちバックの姿勢でいましたので俺は立ちバックで挿入する事に!
ゆっくりチンポを入れていくと根元まで葵ちゃんのオマンコに入りました!
葵『あーっ!気持ちいいーっ!先生のは大きくて痛いだけだったけど、おっちゃんのはピッタリで気持ちいいーっ!』
複雑ではありましたね、小学生にピッタリのサイズなんですから・・・
俺は葵ちゃんのお尻を撫でながらゆっくり抜き差し!
小学生のヌルヌルのオマンコはすごく気持ちいいです!
葵『おっちゃん!もっとして!もっと激しくしてもいいよ!』
そう言われ俺は激しくガンガン腰を振りましたが、やはり大人と小学生の体格の差、身長の差で立ちバックはやり難く、激しくするとすぐにチンポが抜けてしまいます。
葵『おっちゃん、し難いならあたしが上になってあげるよ』
葵ちゃんがそう言ったので次は葵ちゃんが上の騎乗位です!
床は汚れてましたが俺は気にせず横に寝ると葵ちゃんは俺に跨がり自ら俺のチンポを掴んでオマンコに入れてきました。
葵『あっあっ!お、おっちゃん!気持ちいいよぉ〜!あん!』
葵ちゃんは腰を前後に動かしながら本当に気持ち良さそうです!
時折俺が下から突き上げると「ひゃぁん!」と言って俺にしがみついたりしてきます!
そうやってるうちに俺に少し射精感が近づいて来ました!
俺『そろそろ出るかも・・・体位変えようか?』
葵『最後はあたしが下になるねっ!』
葵ちゃんはそう言うとチンポを抜いて仰向けに横になりました。
俺は床が汚れてる事を言ったのですが体操服だから汚れても構わないとの事。
でも俺は葵ちゃんのお尻のとこに俺の脱いだズボンを敷いて正常位で合体!
腰を振りながら葵ちゃんを抱き締めると葵ちゃんは嬉しそうに本当に気持ち良さそうな顔をして葵ちゃんからも俺を抱き締めてくれました!
抱き締め合って腰を動かしてると何と葵ちゃんも下から腰を動かして来るではありませんか!
それも俺の腰の動きにバッチリとタイミングを合わせて来るんです!
俺が激しく腰を動かしても葵ちゃんはそれに合わせて下から腰を動かして来ます!
なんてすごくてエロい小学生なんでしょう!
俺はもうたまらず爆発寸前となりました!
射精感が来て射精寸前です!
俺『先生はいつもどこに出してたの?』
葵『先生はお口に出すのが好きだからお口に出してたよ!』
俺『お、俺はどこに出したらいい?』
葵『出そう?出そうなの?中でいいよ!オマンコの中に出していいよ!』
俺『中に出して大丈夫?生理ある?』
葵『生理まだ無いからオマンコの中でも大丈夫だよ!』
俺『あー!出すよ!葵ちゃんのオマンコの中に出すよ!あー!出る!』
葵『出して!中に出して!あたしのオマンコの中にいっぱい出して!』
ドビュッ!ドビューッ!
葵『あっ!出てる〜!いっぱいオマンコの中に出てる〜!すご〜い!』
と喜んでる葵ちゃんにキスをしました。
キスが後からなんて変なんですけどね。
結局もう1回中出ししてから急いでその古い校舎から出るともう15時半でした。
葵ちゃんは午後の競技は出れませんでしたがお腹が痛かったからて事にしたみたいで上手く誤魔化してました。
その後、葵ちゃんとはあれからは1度だけ偶然に会ったんでその時はラブホでやりました。
その時は中2になってましたね。
今は良い思い出です。
今、葵ちゃんはどこで何をしてるのやら・・・


先生・生徒・禁断 | 【2015-06-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの更衣室で・・・

小学6年生の7月の中旬位の夏のときです。

5時間目のプールの時間が終わって後は、「帰りの清掃」(学校ではそう言ってた。)と帰るだけです。

プールの水はとても冷たく、体育の時間が終わって更衣室で着替えていると、この季節はかなり暑いのに服がとても温かく感じました。

(私の学校の更衣室は校舎の本当の端にあって、私たちは水着に着替えて端の非常口みたいな比較的大きいドアから外へ出てプールに行くと言う感じになってました。)

お掃除が終わって、帰る時間になりました。

今日は友達と帰る約束だったけどその日は日直で学級日誌を書かないといけなかったのです。

私は友達とおしゃべりしたりしたので、ぜんぶ書ききっていなかったのです。

友達に先に帰っていいよと言って、友達が「うん、じゃぁね。」と言って私は教室で日誌を書いていました。

すると、5分くらいして急に頭の中がもやもやしてきました。

まだ心地よい服の肌さわりと、全然汗をかいてなかったのでさらさらの肌が服とすれて、むずむずしてきたのです。

いそいで日誌を書いて職員室の先生に出した後、胸が高鳴り耳の周りが熱くなっているのが分かります。

胸のどきどきも鳴り止まなくていてもたってもいられませんでした。

そこで、さっきの更衣室に行ってみることにしました。

私は、生まれつき用心深い(見られるとまずいので。)と思います。

だから、露出をする前は近くの部屋に誰か居ないかとか、誰かが来ないかとかをよく確認します。

この日も、周りをチェックしてみると、幸いにも誰も居ませんでした。

そうでなくても、この更衣室のあたりは授業以外の夏や冬は人がめったに通らない所になっています。

誰も居ないことが分かると、胸の高鳴りが急にもっと激しくなりました。

そこで、まずは更衣室の中に入ってみました。

やっぱりだれも居なくて、中は少し前に皆が着替えていたので少し水が着いていて、プールの塩素の匂いが一面にこもっていて、着替えるときに当然窓は閉めっぱなしだったので、外よりも少し熱気がありました。

心臓の鼓動が自分にも聞こえてきそうになり、我慢できずに私はここで思いきって脱いでみようと思いました。

カチューシャをはずして、棚に置きました。

そして、洋服の上のボタンをゆっくりはずし、洋服とシャツを脱ぎました。

胸は今やっと大きくなり始めたのがかろうじて分かるような感じで、上半身が裸になり、学校では身体検査以外では絶対なるはずもない自分の姿に興奮していました。

今度は下の番です。

まず、上履きと靴下を一緒に脱ぎました。

一呼吸置いて、スカートに手を取りました。

スカートを緩めてぱっと手を離すとストンとスカートが落ちて、白いパンツ1枚になりました。

パンツにも手をかけて、ゆっくりと下ろして、とうとう全裸になり立ちすくんでいました。

私はもう体中ががくがくしてきました。

少し前まで、皆が着替えていたところで裸になっているなんて、だれも分からないはずです。

私は全裸になるとき、これが皆で着替えているときにやっていたらどうなるんだろうと変な想像をしながら脱ぎました。

皆は授業が終わって水着から着替えています。

私はだれよりも早く更衣室に戻って、皆よりも早く洋服に着替えています。

私は皆が着替えているのをじっと見ています。

そして、ゆっくりと全部脱いでいきます。

私が脱いでいく途中で、皆は私の様子が変なことに気付きます。

皆は着替えるときは(本当に私が着替えるときもそうですが。)タオルで体をくるんで裸が見られないように慎重に脱いでいるのに、想像の中の私は何も隠さずに、洋服、スカート、パンツとゆっくり脱いでいるのです。

皆はもう着替えたり、タオルで隠しているので裸ではありませんが、私一人だけ全裸です。

私は脱いだで立っていて、両手は後ろで組んでますが、それでも下半身は少し内股気味です。

部屋の中が段々騒がしくなってきました。「なんで?裸なの?隠さないの?」という声や、私から一番離れているおしゃべりな子は、私の方を見て他の人とひそひそ話をしています。

「やだー。」

「エッチ。」

「えー、何?あれ?」

「あれって、変態だよ変態!」

「美由紀ちゃんって頭おかしいね。」

とかクラスですけべな子は「すごーい。」

「美由紀すけべぇー!!」

「まだアソコに毛がないよぉ!」

といった体のことをいったり、ふふふと嘲笑したりしています。

もし、おしゃべりな子が、男の子にしゃべっちゃったら、たちまちクラスの噂になるはずです。

そうなったら、男子に色々言われたり、たぶんそれだけではすまないと思います。

私は、たくさんの視線とあまりの恥ずかしさで顔が真っ赤になり、女の子たちの顔を見れません。

それでも、思いきって顔を上げると、顔を隠したり、私のほうを指差したり、やはり私の体をじっと見つめたり、影で色々話をしています。

私の友達も私の方をまともに見られずに顔を両手でふさいで私とは逆の方を向いています。

こういうことを考えているとアソコがたまらなくひくひくして、濡れていくのが分かりました。

アソコからねばねばしたものが溢れてきて内腿を伝ってきました。

さらさらしていた肌は熱くなってもう汗ばんでいました。

ふと、このまま部屋を出てみたらどうなるかと思いつきました。

そして、廊下で露出へと、踏み込みました。

しかし、このときでも全裸はまずいかなと思い、上を着ることにしました。

あと、廊下を歩くので汚いと思い、上履きと靴下もはくことにしました。

そして、万が一のためにカチューシャとスカートとパンツを持って、さっと更衣室の戸を開け、廊下に出ました。

廊下には誰も居ません。

更衣室のドアは鉄でできていて、窓は私の胸の高さくらいにあったけど、ここの廊下は昼でも薄暗いのでそとから上半身を覗かれる心配はありません。

私は、廊下を今居る場所から突き当りまでゆっくり回ってみました。

このあたりの廊下は人はあまり通らないことが分かっているので危険はそんなにないと思いました。

上半身と、靴下だけはいて、下半身は裸の姿は誰がどう見たって異常です。

私はとても異常なことをしているとおもうと、足ががくがくして上手く歩けません。

心なしか腰も引けてきました。

もうたまらなく、途中でオナニーをしてしまいました。

興奮で立つこともできなくなり、だんだん腰を下ろすような形になり、足も広げることができず、閉じたままでした。

いつものとおりに、右手でクリトリスを転がしながら左手でお尻を抜き差ししました。

その途中、更衣室のすぐそばに階段が目に写りました。

ここで私は、階段のプラスティックの手すりに目がいきました。

小学校3年のときに鉄棒にアソコがこすれて気持ちよかったのをおぼえていました。

私はとっさに手すりでオナニーをすることを考え付きました。

階段に向かって、1階と2階の間まで行きました。

そこの手すりは水平になっているのでそこに足をかけました。

そして、2階へと向かうほうの手すりにアソコを上手くこすりつけさせました。

まだ、手すりにねばねばがくっつかないので、すこしツバをつけると、今度はいいふうにこすれます。

ぬるぬる感と手すりのひんやりとした感じに、私は自分をを忘れてしまうほど頭の中が真っ白になりました。

クラスメートの女の子のひそひそ話を頭の中で繰り返し、お尻の穴も同時にいじっていくとやがてアソコやお尻の筋肉がひくひくして、ちいさい声が漏れ、すぐイッてしまいました。

イッた直後は、足が思いっきりがたがたなり、手すりにおちないようにするのがやっとでした。

なんとか手すりから降りると、しばらく階段の細い鉄柱に体をよりかけてぼーっとしていました。

この間中、何も考えることができませんでした。

誰かこっちに来るかと意識の中で警戒していただけです。

少しして、早く着替えないとと考えても、体はまだ少し痙攣みたいになっていて、思うように動きません。

やっと、体が動くようになって、あわてて本当は更衣室に戻ればいいのにその場で着替えてしまいました。

色々身支度をして、教室に置き忘れていたランドセルを取りに行き、恥ずかしくなりすぐに走って家に戻りました。

本当に大胆なことをしてしまったとおもい、家に戻ってすぐ私に部屋に入り布団にもぐりこみました。

もしかしたら、私のオナニーが誰かに見られたんだと思うと、急に怖くなり布団にくるまって、そのなかで泣いてしまいました。

明日学校に行くと皆が冷たい目をしてる、バカにされると思うと、私のしたことの重大さに不安になりました。

いつのまにか寝込んだらしく、外は暗くなっていて、時計は8時位を指していました。

下に下りてご飯を食べようとすると、お母さんに「どうしたの。何か変よ。目も腫れているし。」といったことを言われました。

今日のことはお母さんには言えません。

だから、「ううん、なんでもない。」と答えました。

次の日になって、学校に行きたくない、仮病したいと思い、お母さんに今日具合が悪いとどんなに説明しても、「どうしてもだめなら帰ってもいいから学校にいってらっしゃい。」と言われ、結局行くことになりました。

一緒に学校に行く友達を迎えに今日は行きづらく、そのままとおりすぎてしまいました。

教室の一歩手前に来たとき、ぴたっと足が止まりました。

入ろうかどうか迷ったあと、しばらくして、思いきって入ってみました。

すると、「おはようっ!」といつもの声でクラスメートが挨拶をしてくれました。

「よかったぁ。」と胸をなでおろして、自分の席で一人喜びました。

それと同時に、全身の力が抜けたような感じでした。

それから1日、特に変わったことがなかったので本当に安心しました。

今でも想像すると、胸がどきどきして興奮して怖い体験でした。


幼馴染・親友・友達 | 【2015-06-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼のアパートでの3P

 告白します。

 実は,私,大学生の時に一度偶然からなんですけど3Pしたことがあるんです。

 正確には,3Pされちゃったんですけど・・・。

 当時,別の大学に通っている彼がいて,週末にはよく彼のアパートに泊まりに行ってました。

 泊まるということは,・・・当然エッチもしてました。

 でも,私は彼が初めてで,当時彼以外とは経験がありませんでした。

 そんな週末のある日,彼の高校時代の友人が神戸から遊びに来たのです。

 彼のアパートは1部屋しかないし,布団も余分があるわけでもなかったので,その日は3人で雑魚寝することになりました。

 夜も更け,彼の友達もすっかり寝込んでしまったようです。

 私は,こんな形で泊まるのは初めてだったので,なかなか寝付かれませんでした。

 彼も寝付かれなかったようで,不意に私に手を伸ばしてきて,私を抱き寄せました。

 部屋の中は,真っ暗闇でしたし,彼の友達も寝入っている様子でしたので,私も特に抵抗しませんでした。

 最初は,彼も私を抱きしめてキスするくらいだったのですが,そのうち彼の手は私の胸をまさぐり始めました。

 言い遅れましたが,私のその時の服装はTシャツにジーンズでした。もちろんブラは付けていました。

 彼に胸を触られているうち,何となく私もその気になってしまい,彼の手がジーンズのジッパーを降ろそうとした時も抵抗らしい抵抗はしなかったように思います。

そして,彼の手はパンティの上からあそこのあたりに触れ,やがてパンティの中へと入ってきました。

 私もその頃にはすっかり感じてしまって,寝ているとはいえ傍らに彼の友達がいることがかえって刺激的に感じられ,いつもより興奮していました。

 彼も次第にたまらなくなったのか,手の動きが荒々しくなり,私のTシャツを脱がせてしまい,ブラも剥ぎ取られ,そして,私も一瞬そこまではやめてと思いましたが,彼に無理矢理ジーンズを抜き取られ,パンティまで一気に脱がされてしましました。

 真っ暗闇とはいえ,彼の友達がいる部屋の中で私は全裸にされてしまったのです。

 でも,彼の愛撫で感じてしまっていた私は,普通では考えられませんが,全裸にされたことで興奮度が上がってしましました。

 もし彼の友達に見られたらどうしよう・・・とっても困りますが,でもみだらな自分を見られたいみたいな部分もあったりして,すごく燃え上がってしましました。

 私を全裸にした彼は,荒々しく私の両足を抱えるようにして大きく広げ,私の中に入ってきました。

 その瞬間,熱く燃えた私のあそこの内部の襞々が彼のものとの刺激でより熱く燃え,傍らで眠る彼の友達の存在と入り交じってどうしようもなく感じてしましました。

 彼が体を動かす度,その感覚はより燃え上がり,私は彼の体に強くしがみつきました。

 そして,私がどうしようもない状態であった時,突然彼の友達が起きあがる気配がしたのです。

 彼はその瞬間に私から身を引きました。

 彼の友達は戸を開け,部屋から出ていきました。その後トイレのドアが開く音がしたので,トイレに立ったのだとわかりました。

 彼は途中まで降ろしていたズボンをあげて,服装を整えると戸を開け,トイレの方に行きました。

 私はというと,放心状態で傍にあったタオルケットで体を隠すのが精一杯でした。

 トイレを流す音が聞こえ,その後彼と友達が話すヒソヒソ声が聞こえ,やがて玄関のドアが開いて閉まる音が聞こえました。

 彼が部屋に戻ってきて,「友達にはちょっとローソンまで買い物と散歩に行ってもらったから」と言いました。

 そして,今のうちにと言って,さっきの続きを始めようともうズボンを脱いでいます。

 私もよく事情が飲み込めないまま,彼の言いなりになって彼のものを受け入れていました。

彼の友達に見られたかもしれない,気づかれたかもしれないと思うとまた熱い想いがわき上がってきて,いけないと思いながらも燃えてしまう私でした。

彼は,そんな燃え上がっている私を見て,「あいつと二人で犯してやろうか」と囁きました。

 私が首を振ると,彼はより一層激しく私を突き上げてきました。

 その激しさに私はイッてしまいそうになり,その時もう一度彼が「二人で犯してやろうか」と囁き,もうどうにでもしてみたいな状態に陥っていた私は思わず「好きにしていい」と口走ってしまったのでした。

 突然,彼が何か合図したようで,何と彼の友達が戸を開けて入ってきて,いきないズボンを降ろし始めたのです。

 彼は,私から体を離すと,両手は私の太股を広げた状態で膝が私の顔に近づくほど高く持ち上げた格好のまま固定し,彼の友達に促しています。

彼の友達の気配が近づき,私の開かれた太股の付け根あたりに熱い気配を感じた直後,指で私のあそこあたりを探り,場所を確認するといきなり彼の友達のものが私を貫きました。

 得も言われぬような強い衝撃が私のあそこを襲ったかと思うと凄く強い力とスピードで私を突き上げてきます。

 彼との行為で十分に火がついている私の体には,彼の友達だという理性的な部分は吹き飛んでしまっていて,ただ情欲だけに身を焦がす生き物になってしまったようで,悪魔に魂を売り渡すってこういうことなのかもしれないと思いながらもどうしようもなくイッてしましました。

 大きな声を出してしまったかもわかりません・・・。

彼の友達が終わった後,再度彼が入ってきました。

 結局,その後疲れ果てて朝まで眠ってしまいました。

でも,次の朝彼の友達と顔をあわすのは余りにも恥ずかしいので,彼には置き手紙をして早朝のうちに彼のアパートから帰ってしまいました。

これが,私が体験した学生時代の唯一の3Pです。でも,その当時は,3Pなんていう言葉さえも知らず,とても大変なことをしてしまったとう悔悟の念とそれとは裏腹な性的快楽の念に悩み続けていました。

今思えば,懐かしい?思い出のひとつかも・・・? 


幼馴染・親友・友達 | 【2015-06-29(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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