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同級生を奴隷にした話 2

メールを送った俺は
今日も詩織を好きにできるのかと思うと、期待で胸が膨らんだ。
2時限目の授業中も、俺は斜め前に座る詩織を今まで以上に目で犯した。

もうすぐ、あの清潔感ある制服を脱がして、あいつを一糸纏わぬ姿にし
全身を思うままに舐め回すことができる。
教室では大人しくて清純そうなあの女が股を大きく開き
はしたなく愛液を垂れ流す様子をじっくり鑑賞することができる。
メールを送ったことによって、俺は妄想は更に現実味を増し
また俺をおかしくした。

だが、詩織からは何の返信もなかった。
メールを送ったのが1時限目終わりの休憩時間。
だが、2時限目が終わっても、3時限目が終わっても
詩織からは何の返信もなかった。

こうなると、期待に胸を膨らませた分だけ落胆も大きくなる。
落胆は、詩織への怒りへと代わり
4間目の授業の頃には、時折、後ろから詩織を不機嫌な目で見るようになった。

俺をコケにしておきながら
普段通りの涼やかな顔で授業を受ける詩織を見ると
絶対この女をどうにかしてやるというドス黒い気持ちが湧き上がってきた。

昼休み、授業が終わると同時にダッシュで学食に向かった。
俺の教室は、学食までの距離が比較的近かったので、
こうすると盛り付け待ちの時間なしで食べられる。
俺たちは食べるのも早かったので、こうすれば昼休みのチャイムから10分経過後には
もう食事を終えることができる。
2年の頃は、いつも大体、友達と一緒に学食に走っていた。

学内の案内板などには、学食をカフェテリアと表記しているが、
生徒は、誰もそんな呼び方はしていない。
多分そんな小奇麗な言葉は、学内では通じない。
そもそもコーヒーなんて、食堂内の自販機でコーヒー牛乳が売ってるだけだ。
カフェと呼ぶには、あまりに見当外れだ。

呼び方はみんな「食堂」か「学食」だった。
しかし、味も量も値段の割には悪くないので、俺はよく利用していた。

早々に学食で食事を済ませた俺は
校内を散策し、人気のないところを探した。
いくつか良さそうなポイントを見つけた。

今すぐにでも、見つけたポイントに詩織を呼び出して
お仕置きでもして俺の怒りをぶつけようかと思った。
だが、この際、人気のないポイントを数多く抑え方が
後々を考えると有利だと思い直し、ほんの少しだけ校内の散策を続けた。

ポイントとしてよさそうな場所を見つける度に、
その場所で全裸にされる詩織や、その場所で俺に後ろから犯される詩織を妄想し
俺は、歩いている最中であるにもかかわらず、フル勃起状態だった。
幸い、制服の上着が股間を隠してくれたので、それほど目立たない。

一人鼻息を荒くしながら校内を散策しつつ、俺は詩織にメールした。

「返信もなしかよ。おまえ、俺を甘く見てるだろ?
そっちがそのつもりなら、こっちにも考えがある」

今度も返信メールはなかったが、代わりに電話があった。
歩きながら、俺は携帯の通話ボタンを押した。

俺「もしもし」
詩織「あの、ごめんなさい。なんか返信しにくくて…」

声が慌てている。
さっきまでの妄想と、この怯える声の合わせ技だけでも十分抜けそうだ。

俺「返信しにくいって?」
詩織「…ごめんなさい」
俺「約束、破るつもりなんだ?」
詩織「そうじゃないの。ちゃんと…約束守るから…
その………今日も…行くから…」

どうしてこいつは、テンパると途切れ途切れに話すんだ。
「今日行く」の一言を聞くのに、異常に待たされた。
言い終えるまで無言で待ってたが、ちょっとイライラする。

俺「今日のことで、ちょっと言いたいことがあるんだよね。
今から一人で体育館に来いよ。ステージのとこね。
来なかったら、俺も約束破るから」
じれた俺は、詩織の返答を待たず、言いたいことだけ言って一方的に切った。

さっきみたとき、体育館には誰も人がいなかった。
5時限目が体育のやつらは、もしかしたら授業開始直前に来るかもしれないが
それでも、ステージの横にピアノの辺りなら
体育館に人がいても、誰からも死角になるだろう。
俺はそう考えた。

それ以外にも、詩織よりも先に待ち合わせ場所にいて、
詩織に「待たせた」というプレッシャーを与え、
詩織の態度を弱くさせたいという思惑もあった。
だから俺は、今、自分がいる場所から一番近い体育館の舞台裏のポイントを選んだ。

体育館でしばらく待ってると、詩織が体育館に入ってきた。
入り口できょろきょろしてステージの隅に立つ俺の姿を確認すると、
小走りに俺の方に向かってきた。

「あの…ごめんなさい。
今度からは必ず、すぐ返信します」

小走りに走ってきて、俺の前に到着するなり
詩織は勢いよく頭を下げた。
踵を揃え、背中をあまり丸めずに深く頭を下げる礼の仕方が
自然に身に付いてる感じだった。

当時の俺は、親戚に挨拶するときなどに、
腰を曲げずに首を前に出すだけのお辞儀をすることが多く、
それでよく親に怒られた。
詩織の親は、うちの親とは違ってしっかり躾けてるんだろう。

しっかり腰を折る詩織の頭の下げ方から
育ちのよさというか、気品のようなものを感じ、
なんとなく親の言いたいことが分かった気がした。

頭を上げた詩織は、不安そうな目で俺の顔色を伺っている。
詩織は、肩で息をしていた。
どうも走ってきたみたいだ。

俺は、一言ぐらい言い訳でもするだろうと思ってて
その言い訳の隙を突いて詩織を責め、従順に命令に従わせようと思ってた。
だが、弁解せずに深く頭を下げられてしまって
当てが外れ、計画を改めざるを得なくなる。

「とにかくこっち来いよ」

俺は、詩織に背を向け、ステージから舞台裏へと歩いて行った。
舞台裏にはピアノがあり、ピアノとステージの間には、
舞台裏とステージを区切る幕が下がっていて陽の光を遮っている。
おまけに舞台裏には窓がないから、昼でも随分薄暗い。

舞台裏から振り返って詩織を見ると
さっきまで俺たちが立ってたステージの隅にまだいて
不安げに体育館内を見回していた。

「早く来いよ」
と俺は不機嫌そうに言った。
素直に謝られたので、もう怒りは失せていたんだが
詩織をより従順にするために、俺は怒った演技を続けた。

「ごめんなさい」
詩織は慌てて駆け寄ってきた。

俺「まあ、今回はちゃんとここに来たから
契約違反とは考えないことにするよ
ただし、ペナルティは受けてもらうよ
いい?」

詩織「…ペナルティって…何?…」
表情の怯えの色が一気に強まり、
喋り方も、また途切れ途切れになった。

しばらく俺は黙ったまま、不機嫌そうな目で詩織を見続けた。
詩織は、無言のままの俺を不安そうに見ていた。

「おまえ、パンツ脱げよ」

「え…」
詩織は目を大きく開いて、しばらく絶句していた。
長い沈黙の後、詩織はポツリと言葉を言った。

「…でも…誰かに見つかったら…」

抵抗を見せた詩織だが
不機嫌そうな顔の俺を目を見ているうちに、
言葉は次第に力を失っていき
最後の方は声が小さ過ぎてよく聞き取れないぐらいだった。

「別にいいんじゃないか?
このままの調子なら、どう考えても半年もたずに契約違反になりそうだし。
契約違反になったら、スカートがめくれて一瞬お尻見られるだけじゃ済まないぞ。
中学と高校の知り合いのほぼ全員に
全裸で大股開いて、ビチャビチャ音がするほどマン汁垂れ流してるところ見られるんだし
少しぐらい予行演習でもしておいたらどうだ?」

俺が冷たく言い放つと、
詩織はスカートの太ももの横辺りをギュッと握って
「ううっ」と声を漏らして泣き出した。

このとき、詩織が可哀相だと思ったし、
泣いた跡が残ったまま詩織が授業に出たらやばいかな、とも思ったが
そんなことよりも、さっきまでの卑猥な妄想を現実にしたいという欲望が
圧倒的に勝っていた。

「泣いても結論変わらないよ。
もうすぐ、次が体育のクラスのやつらがここに来ると思うけど
それまでそうしてるつもりなのか?
もし誰か来ても、そいつらの前で脱げよ。
チャイムが鳴っても脱がなかったら、契約違反だ。
ビデオは好きに使わせてもらうよ」

詩織は俺の言葉に返答せず、泣くだけだった。
俺は、涙を流す詩織を黙って見ていた。

「…トイレ…行って来る」

一しきり泣いた後、どうやら決心が付いたようで、
俯きながら詩織はそう言った。

「ここで脱げよ」、

俺は、詩織が下着を脱ぐ現場を見たくてたまらなくなり、詩織にそう要求した。

泣き止んだばかりだというのに詩織は
俺の命令を聞いてまたメソメソと泣き始めた。
しばらく、泣いたままその場を動かなかった。

泣く詩織をしばらく黙って見てると、
鼻をすすり、ハンカチで涙を拭きながらではあるが、
詩織は、ステージと裏舞台を仕切るカーテンの真裏にノロノロと向かって行った。

カーテンの裏に隠れ、ステージ側からは完全な死角である場所に入ると、
詩織はスカートの中に手を入れた。

腰の辺りで何やらゴソゴソやって、黒の短いスパッツみたいなのを脱いだ。
今ではオーバーパンツというんだろうが、
日記にはオーバーパンツという表現は見当たらない。
女子高生のスカートの中の事情なんて、当時の俺は知らなかった。
強姦したときは生パンだけだったので
警戒心を強めたんだと俺は思った。

脱ぎ終えて再び手をスカートに入れると、そこでまたしばらく固まってた。
やがて心を決めたのか、一気に下着を持つ手を下におろした。
濃紺と濃い緑のチェックのスカートの中から、
ピンク色の下着が現れた。
そのまま片足づつ足を上げて、詩織は下着を脱ぎ終えた。

俺は、詩織に手を差し出した。

「それ、2つとも預かっとくから」

「…え?…いつ…返してくれるの?」

俺は質問には答えなかった。

「そうだな。返すときにはメールするよ」

詩織は、下着を持ったまま固まっていたので
「早くよこせよ」
と俺は催促した。

詩織は不安いっぱいといった感じの涙目で、
脱いだ2枚を、渋々差し出された俺の掌の上に置いた。

手に載せられた2枚のうち、下着の方のクロッチ部分を見た。
下り物なのか何なのか分からないが
局部に当たる部分が透明の液体で濡れていた。
また、過去の下り物で下着に色が付いてしまったようで
クロッチ部分が若干変色してた。

ふと詩織を見ると詩織は真っ赤だった、
俺と目が合い、詩織は恥ずかしそうに目を逸らした。
脱ぎたての下着を男にじっくり見られて、恥ずかしかったんだと思う。

俺は2枚ともポケットに押し込むと、今度は舐めるように詩織を見た。
俺に視線で犯されていることに気付いたのか、
詩織は、俺から目線を逸らして、手でスカートをモジモジといじっている。

生真面目な美少女がスカートの下は何も身に付けず
自分を犯す男の視線を感じて恥らっている姿に俺は興奮し
詩織の手を引っ張って、舞台裏の奥へと連れて行った。

舞台裏の奥には2回の観覧スペースへと続く鉄製の階段があり
結構、急な傾斜になっている。
ステージの方に目を移し、
カーテンで階段付近がステージ側から死角になっていることを確認すると
俺は詩織を階段を数段上らせた。
何段か階段を上らせた後、立ち止まって俺は詩織に言った。

「左足だけここに乗せろよ」

俺が指差す場所は、詩織が今いる場所より3段ほど高い段だ。
詩織は、何も言わず、俺の言葉に従った。

階段で俺と向かい合わせの状態で、3段上に片足だけ乗せた詩織は
股を大きく開いた状態になる。
俺は、詩織のスカートの中に手を伸ばし
無防備に大きく開かれた局部に指を這わせた。
少し濡れていた。

中指を秘所の谷間の上に置き、ゆっくりと指を前後させると
詩織の目は、右上を見たり左下を見たりと落ち着きなく動き始め、
顔は赤くなった。

指を動かし始めてから1分も経たないうちに詩織の花弁は大きく広がり
俺の手の平に垂れるほど愛液が湧き出てきた。
やがて、俺の指がクリに触れるたび体はビクンと動くようになり
その動きに合わせて、ときおり「はっ」と小さな声を出すようになった。

さすがに生徒も大勢いる時間だし、誰か来る可能性は十分あったので
詩織の耳元に口を近づけて
「声出すなよ」
と小声で言った
俺の息が耳元にかかって、詩織は首をすくめた。

「もしかしてこいつ、耳も弱いんじゃないか?」
そう思った俺は試してみたくなり、空いてる左手で詩織の腰掴んで引き寄せると
舌を耳の穴に突っ込んでかき回してみた。
詩織は「はあ~」と長く伸びる高音の喘ぎ声を漏らした。

「だから声出すなって」
「ごめんなさい」

ヒソヒソ声で俺に注意された詩織は、
ヒソヒソ声で謝って、手を口に当てた。

俺は、左手で詩織の腰を捕らえて拘束し、右手で詩織の局部を責めながら
舌で詩織の耳を舐め回した。
突然、各所から責められた詩織は、大量の愛液を漏らし始め
だんだん「うっ」とか「はあっ」とか声を漏らす間隔が短くなっていった

詩織が声を抑えきれなくなったので、
5時限目が体育のやつらが体育館に来ないかと俺は心配なり始め、時計を見た。
そろそろ時間だった。

名残惜しいが、俺は詩織を責めるのを止め、
詩織から手と舌を離した。
解放された詩織は、潤んだ涙目で俺を見つめていた。

「そろそろ戻らないとな。
おまえ、そのままじゃ教室戻れないだろ。
拭いてやるから、そこに座って足を大きく開けよ」

言われるがままに、詩織は俺より数段高い段に座り
肩幅ぐらいに足を開いた。
また、俺を視界から消すように顔を横に向けている。

「そんなんじゃ拭けないだろ。
もっと大きく開けよ」

俺は詩織の膝を両側に押して大きく股を開き、強引にM字開脚させた。
大股開きにされ、恥らう詩織の表情を楽しみつつ、
剥き出しになった詩織の下半身を鑑賞した。

詩織の花弁は大きく開いて、ピンク色の花芯も顔を見せ、
太ももにまで愛液が伝った跡があった。
俺はポケットからティッシュを出して、
太ももの愛液の跡や、ぐっしょり濡れた局部を拭きながら

「吉野、また随分濡らしちゃったな。
ほんの数分触っただけなのに、太ももまで汁が垂れてるぜ」

と言った。
俺の言葉を聞いても詩織は何も答えず
俺を視界から消すように横の方を見たままだった。

「なあ。どんな気分だ?
みんながいる学校で、もうすぐ授業が体育のやつらがここに来るっていうのに
男にマンコを触らせて、しかも太ももまで垂れるほど汁垂らしちゃうのは?」

詩織は黙ったままだった。

「答えないつもりか?」

「あ、そんなつもりじゃ…あの…恥ずかしい」

俺が機嫌の悪いふりをすると、途切れ途切れながらも詩織は答えた。
俺の言葉で改めて状況を理解したのか、詩織は口元に手を当てた。

この女は、慣れない状況に陥ると頭が混乱しやすい。
これは後から分かることだが、そういう詩織のようなやつに
手っ取り早く現状を理解させるためには
状況を俺の口から説明するか、
質問して考えさせて、思考の方向を導いてやることが有効だ。

前回、痴女であるかのような言い方をされたら泣いていたので
今回も泣くかと、言ってから一瞬心配になったが、大丈夫だった。

教室に一緒に戻るのはまずいと思ったので
詩織に先に教室に戻るよう言った。
だが詩織はなかなか戻らず、階段を降りた所で
もじもじしながら上にいる俺を見ている。

「…いつ…返してくれるの?」
泣きそうな目で俺を見て、目では今すぐ返すよう訴えつつ、
詩織が俺に尋ねる。

「まだ返さない。早く戻れよ。
俺が返すまでは、トイレに行ったりとか、不審な行動するなよ
こっそりショートパンツ履かれたりとかしたら、ペナルティの意味ないからな。
おまえを監視して、もしおまえがトイレに行ったら、
何か履いて来てないかトイレ出てからチェックするぞ。
そのときは、たとえ周りに大勢の人がいる廊下でも、自分からスカートめくれよ」

俺の話を聞いて何か想像したらしく、詩織は顔を真っ赤にした。
その後、俯きながら教室へ戻って行った。

詩織が体育館を出るのを見てから、俺は詩織の後を追った。
だが、詩織が小股でノロノロ歩くもんだから、すぐに追いついた。
俺は、詩織と20メートルほど距離をとって、
いつもより小股で恐る恐る歩く詩織を鑑賞しながら歩いた。
スカートの尻の部分を抑えて、後ろを振り返りながら階段を上る詩織が可愛かった。

何事もなかったような顔をして生徒とすれ違う詩織が
実は、下着を身に着けておらず
スカートをめくれば、一番隠したい場所がいきなり剥き出しになる
その事実に、俺は一人興奮し、
あやうくスカートめくりをしようと動き出すところだった。

途中何度か詩織は振り返って俺を見たが、
どこへも立ち寄らずそのまま教室に戻って行った。

俺が教室に入ると、詩織は食べかけの弁当の箸を持っていた。
詩織の席の周りには、友達が駆け寄っていた。

俺が詩織の傍を通ったとき
「まあ、怒られるのは仕方ないよ。約束忘れた私が悪いんだし」
と笑顔で友達に話す詩織の声が聞こえた。

俺との事を話してるのかと思ってドキッとして
詩織たちの会話に意識を集中させたが
どうも、学年の違う友達との約束を忘れてて、
食事中だったが慌てて出て行ったというストーリーで誤魔化したようだった。

やはり学校でやるのは危険だ。
また冷たい汗をかいた。
ポケットの中の詩織の下着が、急に危険物のように感じた。

これが見つかったら、たとえ強姦したことがばれなかったとしても、退学か停学だ。
この一枚の下着だけで、俺の人生変わるな。
そんなことを考えて、また俺は怖くなった。

5時限目の授業中、俺の意識はずっと詩織の方を向いていた。
いつもの詩織なら、授業中は膝と膝の間に拳一つぐらいの隙間を作って座り
ときおり、足首辺りで足を交差させたり、足をブラブラさせたりするんだが
今日の詩織は膝をピッタリ付け、ほとんど足を動かさなかった。

最近はどうか知らないが、俺が高校生の頃は、
制服のスカートがミニじゃない=暗い、ダサい、真面目
というイメージだった。
本人が言うには、母親に気付かれない程度に少しだけ丈を切ってるらしいが
それでも、今時の女子高生と比べれば詩織はスカートが長めだった。

他の女子よりもひときわ生真面目な服装で
今もお澄まし顔で授業を受けている詩織が、
つい数十分前には、大股を開いて、局部への愛撫を男に許し、
実は今もスカートの下は何も身に着けていない。
そのギャップに、またもや俺は興奮し、
詩織の後ろ姿を視姦しつつ、さっき見た詩織の痴態を重ね合わせた。
射精しそうになるぐらい、俺は興奮した。

5時限目が終わって休み時間になっても、
詩織は膝をピッタリ揃えたままの姿勢で、席から立ち上がろうとしなかった。

詩織の前に、うちのクラスのイケメン君である崎田が
友達と立ち話をしていて、ちょうど顔がこちらに向けていた。
俺は、崎田を利用した悪戯メールを詩織に送った。

「おまえ、ノーパンだってこと顔に出てないか?
さっき崎田が、おまえのヒザのあたりガン見してた。
一人にでもばれたら、クラス全員にばれるぞ
顔に出すなよ」

胸ポケットから携帯を出して俺のメールを読んだ詩織は
実際にはガン見なんかされているわけでもないのに
伸びていた背筋を急に丸めて、顔を机に近づけて髪で表情を隠し
片手でそれとなくスカートを抑えた。
素直な反応に、俺は十分満足した。

6時限目の授業中、詩織が何度かハンカチで目を押さえてるのを見た。
だが、エロモード全開の俺は、そんなことはどうでもよくなっていた。

6時限目が終わり、ホームルームが終わっても
詩織は立ち上がらず、おもむろにノートを出して、何やら勉強をしていた。
地味な友達からの帰りのお誘いを
一段落するまで勉強やっていくと断って、そのまま教室に残った。

俺は、しばらく待つよう詩織にメールして、
教室を出てポイント探しのために校内を散策した。
HR終了直後ということもあって、
どこも下校する生徒や、これから部活の生徒でいっぱいだった。
HRは、クラスごとに終了時間に差があり
また、HRが終わっても、すぐに帰る生徒ばかりではないので
生徒の数はなかなか少なくならず
いい場所が見つからない。

うろうろしてるうちに、俺は自分の教室に戻ってしまった。
戻ったついでに詩織の様子を見ようと、教室のドアを開けて中を覗いた。
教室内では、詩織が一人ポツンと残り、ノートを広げていた。
灯台下暗しというか、意外にも自分の教室が人気のない場所だった。

詩織は俺に気付くと勉強を止めて顔を上げ、俺を見た。
何も言わずに俺は詩織の隣の席に座り、携帯を取り出してメールを打った。

「あれ返すよ」

詩織は、受信したメールを読んでから、俺を見てきょとんとしていた。

「ほら、返すときにメールするって約束しただろ。だから。
約束どおりメールした」
今度は口で詩織にメールで伝えた理由を説明した。

前に書いた「必ず約束を守る男」のアピールな訳だが
これ以降も、俺はこういう不合理な行動を続ける。

「あ…うん」
ようやく行動の意味を理解したらしく、詩織は「返す」という俺の言葉への返答をした。

「その前に、ちゃんと約束守ってるかチェックさせろよ」

詩織は、一気に緊張した面持ちになる。

「…あの……ここで?」

いつものようにしばらくの無言の後、不安そうな顔で詩織は尋ねた。

「ああ。
座ったままでいいから、こっち向いて足開けよ」

教室のドアの曇りガラスには、ときおり人影が通る影が映る。
静かな教室の中にいると、通る人の足音まで聞こえる。

だが俺は今、詩織よりも窓側に座っていた。
もし、詩織がスカートの中を見せるとしても
教室のドアを背に向けて局部を晒すことになり
誰かが入ってきても、すぐにスカートから手を離せば大丈夫だろうと俺は考えた。
もう一方の窓からも、俺の体が目隠し代わりになるので、たぶん見えないだろう。
俺はそう考えた。

今から考えれば、性欲に支配されて
冷静な判断力を失っているとしか思えないが。

「…本当に…ここで?」

緊張した顔で、詩織は同じ質問を繰り返した。

「言ったとおりだよ。
早くしろ。
この後、俺の家に行って勉強しなきゃなんだから」

詩織がまた固まっているので
俺はもう少し細かい指示を出す。

「とりあえず、体をこっちに向けろよ。
ドアに背中向けてれば、誰か入って来てもマンコ見られないから」

命じられるままに、詩織は俺に膝を向ける。
俺の方を向き直った詩織は、膝をピッタリ閉じ
両手は、足と足の間あたりのスカートをぎゅっと握っていた。

「まずは、足を大きく開けよ」

俺に命令され、詩織は拳一つ分程度に足を開いた。

「もっとだよ」

しかし詩織は、俺に催促されても1~2センチ開くだけだ。
続けて何度か催促したが
俺から催促される度に、詩織は膝の間を1~2センチ広げるだけで
なかなか股を全開にしない。

「最低でも120度ぐらいは開け。
いいか。
これが最後だ。股を開け。
ここで股を開くのが嫌なら、今日はそのまま帰るからな。
ノーパンで電車乗れよ」

怒ったように言った俺の脅しの言葉を聞いて、
詩織はようやく諦め、
唇をかみ締めながら、ゆっくりと大きく股を開いた。

「スカートめくれよ」

詩織は、スカートを僅かにめくり上げた。
めくり上げると言うより、
スカートの前側中央を握り締めたという表現の方が適切だ。

俺からは、局部がわずかに見えないこともないが、
到底満足のいくものではなかった。

「見えないよ。
スカートの端をネクタイに付けて、背もたれに寄り掛かれ。
それから、もっと浅く腰掛けろ
早くしないと誰か来るぞ。
誰か来たときにマンコ隠したら、契約違反な」

詩織は泣きそうな顔になって、しばらく固まってたが
顔をくしゃくしゃにして、口をへの字に曲げながらも言うとおりにした。
詩織の局部に陽が当たり、スカートの中の様子がはっきり分かるようになった。

驚いたことに、まだ触ってもいないというのに、
花弁は開かれ、肛門の辺りまで濡れてテラテラ光っていた。

「何だよ。アナルまで濡れるほど汁垂らしてんじゃん。
何? 興奮しちゃったの?」

濡れ具合確認のため俺がアナルを触ろうと手を伸ばしたとき、
詩織のお尻の下に敷かれていたスカートに、俺の手が触れた
スカートも少し濡れている感触があった。

驚いた俺は、濡れていないもう片方の手でスカートを触り、湿り具合を確認した。
確かに濡れていた。

「何?スカートまで濡らしたの?」

俺の問いかけに詩織は答えず、俺から目を逸らして泣き始めた。

計画では、学校では露出プレイ後の詩織の局部を確認するだけにして、
続きは俺の家でじっくりとするつもりだった。
だが、詩織の濡れ具合に驚愕し、興奮した俺は
当初の計画を忘れて詩織の局部に手を伸ばした。

指が局部に触れると詩織はビクンと体を震わせた。
声は出さなかったが、膝を少しだけすぼめ、顔を歪めた。

「まさか答えないつもりか?
ペナルティの上にペナルティを重ねるのか?
もう一度聞くぞ。興奮したか?」

俺は詩織の局部に指を入れ、膣内をかき回しながら、怒った声で質問を繰り返す。
詩織は、何も言わずコクンと小さく頷いて、
そして「うっうっ」と嗚咽の声を漏らして一層泣き始めた。

人が来たらさすがにやばいので、スカートは下ろさせた。
だが、そのまましばらく、俺は詩織の局部に刺激を与え続けた。

手をスカートから離した詩織は
椅子に座って大きく股を開き、局部への愛撫を許しながらも
ハンカチを取り出して涙を拭き、ときおりハンカチで口元を押さえていた。

詩織はすぐに、「はっ」とか「ふっ」とか声を漏らし始め、
体をくねらせ始めた。
反応は次第に大きくなり、時おり大きく仰け反るようになった。
そのまま続けていると、膣内にかき回してた俺の指に
詩織の膣がギューと締まる感触が伝わった。

そういえば、前カノとのセックス後に、
前カノが「今日はいったよ~」と言うときは大抵
挿入中に膣内が強く締まる感じがしたことを思い出した。

「もしかして、いっちゃった?」と聞こうとしたが
俺が聞くより早く、詩織は「ううう」と声を出して泣き出した。

このとき、ふと俺は我に帰って
今の状況が非常に危険だということを理解した。

教室には、俺と詩織が二人きり。
大して親しくもない俺たちが二人っきりでいたことが分かれば
それだけでもクラスのやつらの好奇の目に監視されることになるだろう。
加えて、詩織は今、大泣きしている。
声も廊下にまで聞こえかねない。

誰か教室に入ってくれば、状況証拠だけでも、俺は詩織を泣かせた重要参考人だ。
決定的なのは、おそらく詩織の女のにおいが教室に充満していることだ。
ずっと教室の中にいる俺には匂いが分からないが、
外から教室に入ってきたやつは、女の匂いに気付く危険もある。

危ない状況であると気付いた俺は怖くなり
急いでトイレに行って後処理をするよう詩織に言って
詩織から奪った下着類を詩織のスカートの上に投げた。

下着を返したら、俺は急いで窓を開け、教室の換気を始めた。
窓を全て開けてから、念のため詩織の椅子をティッシュで拭いた。

俺が換気が終えて窓を閉めても、詩織はトイレから帰って来なかった。
トイレで泣いているのだと思った。

このまま詩織がトイレにこもったままだと、
トイレですすり泣く詩織が、誰かに見つかってしまうかもしれない。
もしかしたら、感極まった詩織が口を滑らせる可能性もある。
一刻も早く、学校から連れ出すのが賢明だと思った。
俺は、詩織の携帯に電話をかけた。

俺「もしもし。大丈夫か?」
詩織「…」
俺「何か言えよ」
詩織「…もう死にたい…」

その後、しばらく詩織の嗚咽が携帯から聞こえた。

どんな慰め方をしたのか覚えてないが、長くは話してないと思う。
詩織の口から希死念慮の言葉を聞いて、俺は大いに肝を冷やした。

詩織が自殺なんかしたら、間違いなく俺の名前が遺書に書かれるだろう。
そうなったら俺は、もうおしまいだ。
俺は、相当取り乱しながら、詩織を慰めたと思う。

俺が
「おまえ、女だろ?
死ぬんなら、マン汁染み付いたスカート履いて死ぬんじゃなくて
もっと綺麗な服着て死ねよ」と言ったら

「はは…うん…そうだね」
と詩織が答えた。
力のない絶望したような笑い方ではあるが、詩織が笑ったので俺は少し安心した。

「話ぐらい聞いてやるから、とりあえず出て来い」
と俺が言ったら

「分かった」
と答え、詩織は女子トイレから出てきた。

詩織と俺が一緒に帰るところを目撃されたら
詩織と俺が特殊な関係であることを周囲に気付かれかねないと思って
当初の計画では、学校からは別々に帰って、
俺の家の近くのコンビニか本屋ででも待ち合わせして
それから俺の家に向かうはずだった。

だが、詩織の「死にたい」という言葉に動揺した俺は
自殺回避のためには、多少のリスクを犯してもやむを得ないと思い直し
詩織と一緒に駅まで向かい一緒に電車に乗った。

幸い、濃紺と濃緑のチェックのスカートは、
少し濡れたぐらいでは、人から気付かれるほどには変色しなかった。

「話をきいてやる」と言われて出てきた詩織だったが
帰り道、詩織はしばらく無言だった。
結局、俺が一方的に、詩織に話しかけた。
よく覚えてないが、たぶんテレビの話とか
どうでもいいような話題だったと思う。

電車に乗ってしばらくすると、詩織も独り言のように話し始めた。
みんな私を真面目だと思ってるけど、実は真面目じゃないとか
友達は私を優しいって言うけど、実は優しくないとか。

真面目かどうかの話は
「そんなことを考える時点で、おまえは真面目なんだよ」と言ったら
「そうなんだ」と言い、俯きながらだが少しだけ口元が笑った。

優しいというのを誰から言われたのかと聞いたら
言ったのは、地味な女友達だけじゃなく
うちのクラスはもちろん、他のクラスの男も混じってた。

「くそう。あいつら、俺の所有物を狙ってやがるな」
そう思ったが、口には出さなかった。

彼氏がいるのか聞いたが、詩織は「いない」と答えた。

「今、彼氏いなくてホントよかった。
いたら…もっと酷い気持ちになってた…と思う」
と途切れ途切れに詩織は言った。
返す言葉がなかった。

同時に、詩織は、俺に彼氏との仲を邪魔されるのを恐れて嘘を付いているわけではなく
本当に彼氏がいないのだと確信した。
詩織は、嘘を補強するために
偽りの自分の気持ちを咄嗟に考え出せるほど器用には思えなかった。

詩織とは中学が同じ学区で、最寄り駅も一緒だ。
俺たちは同じ駅で降りた。
詩織と二人で、歩いて俺の家に向かった。

前にも書いたけど、俺の家は共働きで、
ちょうど10月前後は両親とも深夜帰宅が当たり前になる。
繁忙期である決算発表前ではなくても、
両親ともに9時前に帰って来ることはほとんどない。

両親ともそんな生活パターンなので、両親とも家事をほとんどせず、
俺の食事を作ったりなどは、ホームヘルパーさんに任せっきりだ。
ヘルパーのおばさんは、
俺たち家族の不在時に掃除や洗濯、食事の用意をしてくれて
俺は、ヘルパーさんの作ったラップの掛けてある料理を
帰ってからレンジしたり温め直したりして食べていた。

この話を他人にすると、可哀相と言われるが
俺本人は、自分を可哀相だとは思っていない。
確かに、小学生の頃は、家に誰もいないことが心細く
風の強い夜などに、寂しくて泣いたこともあった。
だが、中学に入った頃から、家に俺一人だけでもなんとも思わなくなった。

自分を可哀相と思わなくなった代わりに、
俺は、性格がひねくれた原因を全て母親に押し付けるようになった。

こいつが家事を放棄するから、俺がこうなったんだ
当時の日記には、そういう俺の思いが書かれている。
思春期の日記を大人になって読み返すものではない。
恥ずかしくて死ねると、読んでて思った。

詩織を連れて俺の家に着く頃には、外は薄暗くなっていた。
俺は、鍵を開け、誰もいない家に電気を付けて
詩織を俺の部屋へと案内した。

俺の部屋へ通された詩織は、しばらく部屋に入らず
入り口にボーっと立っていた。

「そこ座ってろ」

と俺は詩織に言って、二人で勉強するためのテーブルを別の部屋から持って来て
紅茶を淹れて部屋に持って来た。
俺が部屋に戻ると、詩織は俺が用意した座布団に座らず、フローリングの上に座っていた。
なぜ座布団の上に座らないのかを聞いたら

「さっきスカート汚しちゃったから…」
と恥ずかしそうに答えた。
俺は、気にしないから座布団に座るように言った。

詩織は、俺の部屋に入ってからずっと俯いていて、どんより暗い顔をしている。
そんな詩織を無視して、俺はテーブルの上に勉強道具を広げた。

「何ぼーっとしてんだよ。
勉強するって約束したろ?
勉強道具出せよ」

「あ…うん…あの…何の勉強するの?」
俺から言われて、詩織は慌ててカバンの口を開ける。

パタパタとノート類を出す詩織に
「おまえ、本当に勉強するなんて、思ってなかっただろ?」
と聞いた。

「え?そんなこと…」
「嘘をつくな。
いいか。これは重要なことだ。
二度と俺に嘘をつくな。
一度でも嘘を付いたのが分かったら、俺を嘘を付くぞ。
もしおまえが嘘をついても許されるなら
俺が、おまえにはビデオを誰にも見せてないと嘘をついて
裏では学校中の男に売り捌いて、小遣い稼ぐこともアリってことになるんだぞ?」
詩織のごまかしの言葉を遮って、俺は急に強い口調で言った。

「ごめんなさい…もう…嘘付かないから
…それだけはやめて」
泣き出しそうな顔で詩織は言った。

滅茶苦茶な論理だし、強引過ぎる。
勘のいいやつなら、俺の言動を不自然に思い、何か別の意図があることに気付くだろうが
詩織なら大丈夫だと思った。

とにかく俺は今日、詩織の本音が聞きたかった。
なぜ触られてもいないのにあんなに濡れてたのか。
そのとき何を妄想していたのか。
そして一番重要なことだが、死にたいとは、どういう意味で言ったのか。

俺は、どうやったら詩織から本音を聞きだせるか、
学校にいるときからずっと考えていた。
だから、事情聴取を開始するより前に、
滅茶苦茶な言い分であっても、詩織が嘘を付きにくい状況にした。

もう一度、本当に勉強すると思ってたかどうか詩織に聞くと
「思ってなかった」と答えた。
俺は、約束の重要性を力説し、俺は絶対に約束を守ること
だから、勉強すると約束したら、必ず勉強すること
おまえが言うとおりにしてれば、半年後に必ずビデオを返すことを
詩織に話した。
これで少しは安心してくれればいいのだが。

ちょうど2日ほど詩織が休んでいたので
休んでいた期間の授業の内容を俺が教えた。

最初、俺と詩織はテーブルの対面に座っていたが
教えにくいので、テーブルに並んで座る形に座り直した。
全部を教えることは時間的に無理だし、
そもそもノート類も全部はないので、とりあえず一科目だけ教えた。

当初は、勉強は形だけして、俺は早々に詩織を陵辱するつもりだった。
だが、詩織の時間引き延ばし作戦がなかなか巧妙で
俺もついそれに乗って、熱心に勉強を教えてしまった。
おかげで随分、時間を無駄にした。

一コマ分の勉強を終えると、詩織は
「ありがとう」と俺に礼を言った。
自分を強姦し、この後もすぐ自分を陵辱するであろう人間に礼を言うなんて
やっぱり少し、こいつはズレてると思った。

一コマ分の勉強が終わってから、しばらく詩織と話をした。
なぜ死にたいと思ったのか。もうあんなことを考えるな
と俺は詩織に言った。

死にたいと思った理由はなかなか話さなかった。
しかし、俺にとっては大問題なので、曖昧にするわけにはいかない。
俺は、言葉を変え、視点を変えて詩織に質問を繰り返した。
詩織は俺の質問に答えるという形で、少しずつ話してくれた。

今日、ノーパンで授業を受けてすごく恥ずかしかったということ
崎田が詩織をじっと見てるというメールを俺から貰って
顔から火が出るぐらい恥ずかしかったこと。
その後、クラスのみんなが私を見てる気がしたこと
クラスの女子の笑い声も、みんな自分を笑ってるように感じたこと。
みんなに笑われて、バカにされてもおかしくないことしてるのに
変な気分になってしまったこと。
気持ちを切り替えようと思っても切り替えられなくて
スカートまで濡らしてしまったこと
そんな自分が凄く汚く感じて、自分で自分が嫌になったこと。
俺に局部を触られて、2回とも興奮したこと。
一回目触られたときは、きっと気持ちいいと錯覚しただけで
自分の勘違いだと自分に言い聞かせたこと。
だが、二回目に触られて、自分で自分をごまかすことが出来なくなって
自分が異常者だって思い知らされたこと。
こんな気持ち悪い女は、生きてる資格ないと思ったこと。
要約するとこんなところだ。

俺は、崎田の件は冗談で、本当は凝視などしていなかったことを話した。

詩織は
「そうなんだ…はー」
と言って、安堵の顔でため息を付いた。

俺が「気持ちよかったってこと?」と尋ねたら詩織は
「軽蔑する…でしょ?…私のこと」
と声を震わせながら泣き始めた。

俺は、今までの俺の彼女はみんな露出プレイで通常以上に反応してたから
詩織だけが特別じゃないと答えた。

本当は、露出プレイをしたことある元カノなんて一人もいない。
そんなことを許してくれる彼女はいなかった。
さらに、詩織とは中学が同じなので、俺の元カノは、
塾で知り合った一人を除いて、全員、詩織と顔見知りだ。
下手をすれば嘘だとばれる可能性もあったので、あまり付きたくない嘘だった。

だが今日、露出プレイを強制されたばかりの詩織は、すんなりと俺の嘘を信じてくれて
「知らなかった…そうなんだ」
と言った。
「少し気が楽になった?」と尋ねたら
「うん」と小さな声で、少し笑顔で答えた。
嘘を付いてよかったと思った。

軽蔑すると言うよりも、むしろこの点だけは尊敬した。
普通な女なら、自分の汚い部分を、そう素直に認められたりはしない。
適当な逃げ口上を作って、他人だけでなく自分まで騙して
自分を綺麗な存在だと思い込もうとするだろう。

そのことを詩織に話したら、また詩織は優しく穏やかな声で
「ありがとう」と言った。

それから、詩織には、露出プレイで濡れても別におかしくないとは言ったが、
内心では、詩織には露出癖があり、面白い希少種だと思っていた。

元カノとの露出プレイを口外しないように言ったら
「言えないよ。そんなこと」
と笑いながら、ゆっくりとした口調で答えた。

俺への恨み言が一つもなかったので、何故なのか聞いたら
しばらく無言で
「今日のは、私が悪いんだよ…私が…汚いから…」
と答えた。

俺は、どんなに清純な女でも、性欲はあって当たり前であること
自分の中に性欲を見つけても、それで汚い人間だと判断するのは間違いだということ
性欲のない女なんて、何の魅力もないこと
そういう考え方をする詩織は十分清純だし、俺の目には魅力的に映るということを
詩織に力説した。
詩織は
「ありがとう…嬉しいよ
全部見られちゃったのに…汚くないって…言ってくれて」
と泣きながら途切れ途切れに言った。

この回答を聞いて、やっぱりこいつは
目の前にいる俺こそが、その悩みの元凶であることを忘れてると思った。
前回、公園で話したときも、今日勉強を終えたときも、この女は俺に礼を言い
俺への恨みよりも、圧倒的に自責の念が強い。
詩織の思考は、俺とは全然違って、あまりにもおめでたい。
このため、俺の予測を裏切る言葉を返すことが多い

こいつの行動を予測し、こいつを制御し続けるには
もっと詩織と話さないとダメだろうと思った。
同時に、詩織の体だけではなく詩織という不可解な思考の人間に、
自分自身が興味を持っており、
詩織の内面の変化を知りたがっていることを、はっきり自覚した。

ふと時計を見ると、もうあまり時間がなかった。
俺の悪事が露見したら、最も冷酷に俺に制裁を加えるであろう詩織の親には
何としても目を付けられたくなかった。
だから、詩織を夕飯前には帰さなくてはならない。

時間はないものの、何としても一発抜きたかった俺は
和やかな会話の最中、いきなり詩織の唇に吸い付いた。
突然の強襲に詩織は体を緊張させたが
しらばくキスを続けると、諦めがついたのか体の力を抜いた。

最初に詩織を強姦したとき
詩織は口をしっかり閉じて、俺は詩織の口内を犯せなかった。
だが今日は、俺が舌で詩織の歯をつつくと
詩織は、少し口を緩めて俺の舌を受け入れた。

俺が詩織の口内に舌を入れても、詩織からは舌を絡めてこなかった。
俺は一度口を離して
「舌を絡めて」
と、いつもの命令形ではなく、優しい声で言った。
まだ詩織とおしゃべりをしたときの気持ちが残っていたので
優しい声で言ってしまった。

もう一度唇を合わせると、今度は詩織も申しわけ程度に舌を絡めてきた。
臆病な詩織らしく、舌を絡めるのもおっかなびっくりだった。

ゆっくり前戯をする時間はなかったので
唇を犯すのを止めると、俺は詩織を立たせた。

詩織の両手を勉強机に付かせ
尻を大きく俺の方に突き出させると
そのまますぐ、スカートのホックを外し
ストンと床にスカートを落とした。
続けて、足首まで一気に詩織のオーバーパンツとピンクのパンツを下ろした。
詩織の白くて丸い尻は、あっという間にむき出しにされた。

俺が詩織の下半身の衣服を剥ぎ取る間
詩織は、何も言わず机の上に両手を付き、尻を俺に突き出していた。

尻の谷間に手を差し込んで、尻の肉を両側に大きく開いて
アナルと局部を露出させると、俺は局部に舌を這わせた。
しばらくすると詩織の花弁が開いてきたので
人差し指を詩織の膣内に差し入れ、親指で詩織の突起を軽く撫でた。

詩織はまた「ふっ」とか「くっ」とか
こらえるように声を漏らし始めた。
「声出しても大丈夫だぞ」
と詩織に言った。
しかし、詩織は、声を押し殺し続けた。

片手で詩織の局部を攻めながら、俺はもう片方の手に自分の唾を付けて
詩織のアナルに指を入れた。
アナルへの侵入に気付いた詩織は、穴を堅く閉じて侵入を阻もうとした。

「分かってんだろ。ケツの穴の力抜けよ」

弱みを握る俺に命じれられ、詩織は強制的に力を緩めさせられた。
たっぷり唾をつけた指をほんの少しだけ尻の穴に入れると
詩織は「うっ」と声を漏らした。

尻の穴に集中しすぎて、俺は局部に絡みつく指のうごきをおろそかにしていた。
しかし、尻の穴に指を入れ終えた俺は
局部に絡みつく指の動きを再開させ
同時に、アナルに差し入れた指で、穴の入り口への刺激を開始した。

詩織は、上半身は制服を残して下半身のみ全て脱がされ
両手を机について、大きく尻を男へと突き出し
男から、アナル、膣内、クリの三箇所を同時に責められていた。

アナルに差し込んだ指の上に唾を垂らして潤滑油を補給しつつ
しばらく3箇所責めを続けていると
詩織は声を殺すことをやめ
「ああ」「ああ」と、呼吸をするごとによがり声を上げるようになった。

残念ながら、ゆっくり弄んでいる時間もないので
俺は、早々にこの遊びを終え、肉棒を詩織に突き立てた。
後ろから貫かれ、詩織は「あああ」と一際大きな声を上げた。

後ろから貫いている最中、詩織の胸の感触を楽しみたくなった俺は
ブラのホックを外してブラウスの下から腕を差し込み
胸を撫で回しながら、肉棒を詩織の膣内で前後させた。

行為を終えた後の詩織は、中途半端に脱がされてて卑猥だった。

家まで詩織を送って行くと俺は言ったが
詩織は「迷惑だから」とやんわり断った。
俺が「変質者に襲われたら大変だから」と言ったら
詩織は苦笑いしながら、送迎を認めてくれた。

よく覚えてないが、送って行くときは、くだらない世間話をしたと思う。

ほんの遊び半分でやってみた露出プレイだったけど
このことは、俺と詩織に大きな影響を与えた。

俺は、今まで露出趣味なんてまるでなかったし
詩織を奴隷にすると言っても、ときどき家に呼んで
デリヘルのような使い方をすることを考えていた。

だが、詩織の乱れっぷりがあまりにも衝撃的で
これ以降、嗜好が露出に大きく傾いていった。

また、結果的に詩織と親密になったのも、
この露出プレイがきっかけだと思う。

詩織が俺の予想以上の乱れっぷりで
それで「死にたい」なんて俺に言ったもんだから
俺は詩織の気持ちや考え方に興味を持ち、
彼氏にも言えないような性癖などの
詩織の心の深い部分についても尋ねるようになった。

詩織も、俺の脅迫と、もう全部知られているという開き直りから
ゆっくりではあるが、正直に自分の性癖や、
それに対する自分の思いなどを話すようになった。

それほど過激な露出じゃないけど、振り返ってみれば
俺たちにとって大きな転換点だったので、書いてみた。


先生・生徒・禁断 | 【2015-05-30(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

半ケツストーカー上司

ストーカー事件のニュースを見て…区切りとして投下。

バイト先で知り合った二つ上の彼氏と付き合って約1年。
お互いに新社会人になり、忙しさに参りながらも励まし合って頑張ってた。
私の就職先は言わば弱小で、でも仲良く頑張る貧乏家族のような雰囲気だった。
入社から半年たち、少しずついろんなことを任せてもらえるようになった。

その時期から、研修で大変お世話になった上司の様子が変になった。
困ったことはないか?の心配から始まり、相談していいよ!と繰り返す。
挙句、私が悩んでると決めつけて二人で飲みに行こうと執拗に誘ってくる。
断っても拒否しても、それを遠慮と捉える上司(40代独身)に寒気がした。

ついに社長からの注意が入るくらい問題視されても、しつこさは変わらない。
仕事にも支障がきたしてきたので、結局上司はクビになってしまった。

彼氏に相談はしていたが、「ちょwおっさんw」と言ったような反応だった。
悩んでるのに!と怒ったりもしたけど、次第に私も気にしなくなっていった。

上司がクビになって3ヶ月ぐらいが経ったある日、彼が私のアパートにくることに。
いつもはチェーンまでかけるけど、彼が来るときだけは、鍵だけかけてチェーンはしなかった。
が、その時はいつもの癖で鍵をかけた後すぐにチェーンまでかけてしまった。
彼が来るからチェーンをはずそうと思った時、私は変なにおいに気付いた。

それは調味料の類いの匂いで、朝ご飯作った時のかな?換気しなきゃなと思って、
チェーンをはずさずに部屋の電気をつけて、布団が目に入った瞬間私は叫んだ。
恥ずかしいけど敷きっぱにすることが多々あった布団が、真っ黒になってた。
その周りには醤油や料理酒などの、調味料の空容器が転がっていた。

異様なその光景が怖くて怖くて、外に出ようとしたけど腰が抜けてしまってた。
這うように玄関まで行くと、外側から鍵がガチャっと回されたところだった。
彼氏だ!と思って一瞬安心したものの、チェーンのまま勢いよく開けては、
ガン!ガン!ガン!ガン!と何度も何度も乱暴にドアを開けようとしてた。

え?彼氏?と思って震えていたら、ドアの隙間から人が顔をだした。
遠くへ引っ越したと聞かされていた、あのクビになった上司だった。

私はたぶん叫んだと思う。全身が氷水に浸かったみたいに一瞬で冷えた。
黒い布団も怖いけどそっちの方がましだ!と思ったのに体が動かなかった。
私がパニクってると、元上司が真顔で「なんで」と言ってきた。
「なんでこういうことするの。なんで入れないの。早く入れて。
ちゃんと今でも好きだから。愛しているから。だからだよ。
ただ会いたかっただけだから。許してあげるつもりで来たんだから。
許してあげるのに…また僕を怒らせてお仕置きされたいの?」
じーっと見られながら真顔で淡々と話してきた元上司は、肉般若を彷彿させた。

私は頭が全然回らず「待って、待って」とただ繰り返した。すると、
それがよかったか元上司は「待ってあげる」と言ってドアをしめた。

上司の顔が見えなくなって、ようやくちょっと落ち着いた私は彼に電話した。
警察は頭に浮かばなくて、次期来るであろう彼に教えなきゃ!と必死だった。
彼はすぐに電話にでてくれた。早く伝えることができて安心する反面、
彼が即座に電話をとれる状況に私は愕然ともしてしまった。

私のアパートには駐車場がなく、彼は近くの別の駐車場に停めてから歩いてくる。
だから、彼がすぐに電話に出れると言うことは、歩いていると言うことだった。

私は、どうしようと焦りながら、ガクガクとした声で状況を彼に伝えた。
「今あの上司が来てる、危ない様子だから来ちゃだめ、お願い来ないで」
が、危機感のまるでない彼は「今更オッサンw」と取り合ってくれない。
こっちは泣きながら、来たら危ないと伝えてるのに、彼は「駐車場でた~」と。

あと3分ほどで来てしまう、どうしよう、どうしよう!と思っていたら、
ピンポーンとチャイムが鳴った。すっごくびっくりしたけどバカな私は、
「もう上司はいなくて、彼が着いたのかも!」と変に期待してしまった。
しかし、除き穴から見えたのは変わらず真顔で立ちすくむ元上司の姿だった。

彼に「怖い!助けて!」とさっきまでと反対のことを思わず叫ぶと、
「大丈夫大丈夫w行くから~w」と言われ電話が切られてしまった。
そしてまた、今度は連打でピンポンピンポンピンポンとチャイムが鳴った。

彼が刺されたりしたらどうしよう!?とか、ピンポンの音にすくみあがってしまい、
私はもう訳が分からない状態のまま「あー!!!」と叫んでしまった。

と、チャイムが止み、それと同時に笑い声と唸るような声が一緒に聞こえてきた。

笑い声は彼の声だった。「(私)~、大丈夫だぞ~w安心しろ~w」と彼が言い、
唸り声も聞こえたが、それでも私は安心した。彼の身が心配だったけど。

「(私)~、開けなくていいから聞いとけよ~、もう本当に大丈夫だからな~。
オッサン捕まえたからな~、泣いてるか~?大丈夫だぞ、安心して泣いとけ~」
と彼がドア越しに話しかけ続けること15分後、警察が来て上司を連れていった。
「大丈夫ですか?もう安全ですよ。あなたの無事を確認させてください」
と警察官に言われ、泣きながら震える手でチェーンを外すと、
外にはキリッとした警察官と相変わらず笑ってる彼がいた。

その後の上司は精神病院に入院したらしい。危害は加えられてないから、
逮捕はできなかったのかもしれない…詳しいことは聞きたくなくて聞いてない。
彼や警察官の方々が、もうこれからは大丈夫と言ってくれたのでそれを信じた。
安直かもしれないけど、彼や警察官に言われればそれだけである程度安心できた。

次で終わります。

上司はクビになる前に書類から私の住所を把握、鍵は針金?で地道に合わせて
作ってたみたいで、部屋に入って布団で寝て、興奮が収まらずにあんなこと
をしてしまい、一旦逃げたけどまた戻って来たとこだったらしいです。
あと少し私が遅かったら…チェーンしてなかったら…と考えると今でも怖い。

あの時彼は、電話口での支離滅裂な私の言葉の節々から状況を察知し、
一旦電話を切った後すぐに警察に通報し、制止も聞かず走って来たらしい。
笑い声をあげたのは単純に上司がおかしかったのと(何故か半ケツだったらしい)、
私をちょっとでも安心させるためだったと。

彼は、いざというときにはちゃんと私や将来の子供を守れるようにと、
鍛えたり護身術(?)を内緒で習っていたようで、絶対に守りきる!
と思ってたしそのつもりだったから、オッサンを相手に捕まえ押さえるのに、
全く怖くなかったと言っていた。

電話での軽口も、危機感がない訳ではなく安心させたかったかららしい。
警察官に多少叱られてはいたが、この人と添い遂げたいと本当に思った。

修羅場の意味合いがちょっと違うかなとも思ったけど、
これが私の経験した修羅場でした。


社内恋愛・上司部下 | 【2015-05-30(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛の痛み

【1】
バイトの身分なので詳細不明な部分も少しありますが書きます。

私のバイトは結婚式、披露宴などで料理提供やドリンクケアをするサービス系。
支配人やキャプテンなど、社員で当然の担当ポジションはもちろん社員。
サービスだけが、いつもだいたい社員3人バイト10人前後で働いていた。
バイトといっても研修を何度も受けさせられるので、社員との仲も良かった。

そのサービス担当の社員の中にY子(32)という人がいた。
転職してきたらしいがどこかガサツで、度々招待客を怒らせたりしていた。

先日、バイト達の都合がつかず、サービスが社員12人バイト3人の日があった。
その日の新郎新婦は若くて、とりわけ新婦がここ最近でずば抜けて美人だった。
順々に料理を提供していき、魚料理のお皿をさげようと皆が動いていた時だった。
Y子が、さげた魚料理の皿に残ってた魚+ソースを、新婦にぶっかけた。
真っ白なウェディングドレスに点々とシミがつき、新婦の顔にもソースがべっとり。

一瞬訳がわからなくなったのか、一呼吸間をおいて新婦が「きゃー」と叫んだ。

【2】
新郎も、テーブルが近い客も声をあげ、新婦の元にかけよった。
「えっ、そんな、なんでー?」とパニクる新婦と、キレる周りの声に被せるように、
Y子は「なんであんたが座んのよぉぉぉ!私!私なのにぃぃぃぃ!!」と叫んだ。

支配人やキャプテンなどがかけよりY子を引き離すも、口汚く罵ってた。
Y子「騙してんなよ!!偉そうにすんな高飛車女!」みたいなことを…。
私たちバイトは、とりあえずさがれ!と言われて裏にさがった。
(事務所とか準備室、備品室、更衣室だとかがあるところ。)

3人で2時間以上待たせられて、やっと支配人がクタクタになって戻ってきた。
あの後、すぐにY子も別室に下がらせたが新郎やその家族たちが大激怒。
支配人やキャプテンがどれだけ謝ってもやっぱり許してもらえなかったらしい。

Y子は前の会社で新郎の上司だったそうで。新郎に熱烈な片想いもしてたって。
だけどその社内ストーカー行為が問題になりY子は前の会社をクビになった。

Y子が転職したのも知らなかった新郎は、会場をY子のいるここに決定てしまった。

【3】
普通、バイトには式の1週間前に、新郎新婦や披露宴の説明をうける。
社員ならもっと早いはずだけど…Y子は新郎に気付いたけど黙ってたらしい。

当然、結婚式は中止になって、とってもとってもやばいことになってた。

そう、支配人からだいたいの説明を受け、支配人と話してたら突然Y子が乱入。
Y子「待機ってなに!?クビ!?クビなんじゃないの!?ねぇぇぇ!?」
と支配人に噛みつくY子。目がおかしかったし、本当の狂気を見た。

Y子「ヤキモチでクビとかあり得ない!(支配人に)私のこと好きなんでしょ!?
抱かせてあげるからクビとか辞めてよ!許さないから!!」

29歳のしっかりしたかっこいい支配人に迫る、狂気のY子32歳…。
支配人「好きなわけないだろうが!!」
との声にもまけず、さらに
Y子「いつもエロい目で見てたじゃん!迫ってたじゃん!嘘つかないでって!」
と声を張り上げ、支配人を壁に押し付け迫りまくるY子。

とその時、支配人に片想いしてたSちゃん(22)が勇敢にもY子に立ち向かった。

Sちゃん「Y子さん落ち着いてください!
そんなことしちゃだめですよ!」

【4】
それを聞いたY子は、ゆっくりゆっくり振り返って「はぁ?」と言った。
もう本当怖かった。
Y子は目を見開いて、口元も歪んだ顔でゆっくりSちゃんに近づいてった。

Y子「何私に言ってんの?ねぇ、バカにしてんの?
私見下してるんでしょ?ねぇ?聞いてる?
頭おかしーんじゃない?」

Sちゃんも私もびびって動けないでいたら、
「いい加減にしろ!!!」と支配人が怒鳴ってY子をたたいた。
支配人「もうクビだ!もう謝罪も何もいらないからさっさと帰れ!!」
と支配人が言うのに、たたかれた頬を擦りながら恍惚とした表情で、
Y子「愛の痛みだね…大丈夫、大丈夫…」
と言ってたY子が今まで見てきた物の中で一番怖かった。

すぐに警備の人にY子を連れ出してもらい、ひとまず落ち着きました。

その時の態度で支配人がSちゃんに片想いしてるのがわかり、皆で見守ってますが…
それがあの時Y子にもばれたのか、Sちゃんの周りで不可解な出来事が起こってます。

今度怪しいことが起こったら警察に通報するそうです。
長々と拙い文章に加え、規制でなかなか書き込めずすみませんでした。

Sちゃんの周りで起こったことですが…少しだけ書きます。

・Sちゃんの自転車のサドルがすった山芋でとろとろに汚されてた
・Sちゃんの自転車に誰のかわからないシャツが濡れた状態で巻き付けられてた
・Sちゃんの家(一人暮らし)のドアの前にたくさんの口紅が散乱

とかです…。
Y子が犯人かはわからないんですけど、Y子がクビになってからなので…。

書き方が曖昧でしたが、Sちゃんと支配人は両想いです。
誰もそれを教えずに、二人を見てニヤニヤしてます。
同時に怖いことも思い出しますが…。


社内恋愛・上司部下 | 【2015-05-30(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

M男・meets・M女

ぴゅあらばさんから当選のメールを頂き、本当に当たっちゃったの!?と、正直「どうしよう、、、」と思いました。
というのも私、風俗はあまり経験がなく、行ってみたいと思いつつ、なかなか足を運ぶことが無かったのです。
けれどせっかくのご好意で頂いた無料券、無駄にするわけにはいかない!と勇気を出してみることにしました!

まずは、予定していた時間の1時間ほど前に確認の電話を入れました。
初心者の私、もちろんお店に電話したことなんてありません。まず最初の緊張でした。
勇気を出して携帯からM-joさんに電話。対応してくださったのは、とても柔らかな雰囲気の店員さんでした。
緊張が声から伝わったのか、癒し系の声でやさしく丁寧に、対応していただきました。
その「お待ちしております」の声に、安心してお店へ向かうことが出来ました。

その日は花火大会の日で、すすきのは浴衣を身にまとった女性やカップルであふれかえっていました。
いつもなら「ちくしょー」と苦い顔をしながら家に帰るだけなのですが、もうすぐ会える素敵なエムジョさんに夢を膨らませていました。
じゅうぶんに間に合う時間なのに、なぜか小走りになっていたと思います。

予定の時間より少し早く、ビルに到着。お店は2階なのでエレベーターは使わず階段で。少し、緊張が戻ってきました。たぶん、走ったせいで心拍数が上がったのでしょう。

店内に入ると、たぶん、電話で対応してくださった店員さんが応対してくださいました。プリントした無料券を渡して、お店のコンセプトやコースについての説明をしてもらいました。コースは「ノーマルコース(恋人気分でちょっとイジワルに優しく言葉攻め)」と「ご奉仕コース(従順なM女がとことんご奉仕)」の2つ、とのことでした。私は少し悩んで・・・ご奉仕コースを選択。とことんご奉仕・・・妄想は膨らみます。

そして次に、コスチュームを選べるのでお好きなものをお選びください、と促してもらいました。制服やスク水、ブルマ、幼稚園児といったロリ系のコスチュームから、OLさん、婦警さんなど職業系のコスチュームまでとてもたくさんあって、またもや悩んでしまいました。そして私のハートをガッチリと掴んで離さなかったのは・・・・「浴衣」!!!そう、花火大会といえば、浴衣ですよね。
でもでも・・・その浴衣は常連さん限定らしく、無料体験の私には手の届かないシロモノでした。
ブレザーか、セーラーか・・・再び悩んでいると「神の声」が!!なんと!!「花火大会ですから、ぜひ浴衣を楽しんでください」とありがた~いお言葉!!
あまりの感激に、満面の笑顔になってしまったのは言うまでもありません。優しい店員さんに感謝です!!

さてさて、感激さめやらぬまま、続いて「ハレ系」さんの会員証(スタンプカード)を頂きました。ポイントがたまれば割引があったり、そして20個たまれば常連カードがもらえるんだそうです!無料体験なのに、スタンプも1個、押してもらっちゃいました。あと19個で常連か・・・。

そして、問診表を受け取り、開放感の有る広めの待合室に案内されました。その時、温かい「おしぼり」のサービスも。なんとまあ、至れり尽くせりのおもてなしに感激です。エムジョさんに会う前に、顔のあぶらをごしごしと拭き取る私でした。希望のプレイ内容を書き込める問診表を書きながら(フィニッシュの方法まで!!)、少しだけ待っていると、あることに気がつきました。「私、爪が伸びている!!」これではエムジョさんの大切な体を傷つけてしまいかねない・・・危ないところだった、と丁寧に爪を切り、やすりで角を取って・・・。ご対面の準備が整ったところで、ちょうど、お呼びがかかりました。

目の前に現れたのは「のぞみ」ちゃん。なんとまあ、笑顔がまぶしい!!色白で、子猫のような小さなお口は私の好みにジャストミート!!「妹系」という感じです。
ドキドキしながら手をつなぎ、奥の部屋へと案内されました。

部屋に入ると・・・広い!!
以前に行った事のあるお店は、もう少し狭かったような気がします。

ちょっと緊張していると、のぞみちゃんはやさしく服を脱がせてくれました。1枚1枚、丁寧にたたんで・・・。
そしてシャワーへ。せっかくの浴衣コスチュームなので、着たまま洗ってくれました。袖を気にしながら丁寧に洗うその姿に・・なんだか胸がきゅんとしました。
体を拭いてもらい・・・お待ちかねのプレイ開始です!!

「浴衣の君」を優しく抱きしめ・・・見つめあう。澄んだ目で私を見ながら「うん」とうなずく、のぞみちゃん。やさしく唇を重ね、浴衣の上から背中、腰、そしてお尻へと手をまわす私。さらさらとした生地の上から触れるおっぱいの感触も弾力があって格別!脱がすべきか、そのままプレイするか・・・欲望のままに帯をほどき、パンツを脱がせ、浴衣をはらりと。ふたり、生まれたままの姿で抱き合いました。脱ぎ捨てられた浴衣もまた、風情があって良いものです。

仁王立ちになる私の前にひざまずき、丁寧なフェラが始まりました。先っぽ・・・かり首・・裏すじ・・・そして小さなお口いっぱいに咥えこむ。
まるで妹のような可愛い女の子が、一生懸命にフェラチオをしている・・ふたたび胸がきゅんとなり、そして興奮が高まってきました。

さて、続いては攻守交替です。のぞみちゃんを横たえ、キス・・・そしておっぱいにむしゃぶりつきます。決して巨乳ではない、けれど形の良い、そしてなにより弾力のある、抜群のさわり心地の素晴らしいおっぱい。少しずつ、私の顔がのぞみちゃんの下半身へと近づいてゆきます。アソコの毛は薄めで、形も整っていてとても綺麗でした。クンニに夢中になっていましたが、ふと、ある事を思い出しました。「あ、七つ道具!!」

無料で使えるこの「七つ道具(手かせ、足かせ、ローター、筆・・・他にもいろいろあったと思います。)」、私は「ローター」に手を伸ばし、スイッチを入れました。実は、初めて使ったのですが(笑)私のよだれでびしょびしょになったアソコにローターをあてると、のぞみちゃんの声も少し大きくなりました。その後はローターを握った指で攻めたり、振動を強くしたり・・・興味津々。

その後は私が仰向けになり、弱点である乳首を重点的に攻めてもらいました。ここで気がついたのが、鏡の存在。すぐ横に長い鏡が、そして天井には大きな鏡がありました。横の鏡に映る、ぺろぺろと乳首に吸い付くのぞみちゃん。天井に映る、形の良いお尻。うーん、エロい。辛抱たまらん、とガチガチになる私の息子を、のぞみちゃんは再度フェラしてくれました。浅く、深く。いやらしい音を立てながらの一生懸命な攻めに、正直イッちゃいそうになりました。

「素股はお好きですか??」と、導かれるままに騎上位素股に突入です。温められたローションはとても心地よく、そして目の前で腰をくねらすのぞみちゃん。ゆれるおっぱい。美しい・・・。あまりの気持ちよさに、もう発射寸前でした。

「ちょちょ、ちょっと待って」とブレーキをかけると、のぞみちゃんはそのままの体勢でストップ、そして優しく・・・先っぽの弱い部分を刺激してくれました。全身の力が抜けるような、ゆるやかな快感。見つめあう目と目。はあ、と情けない声を出す私。(これじゃあ、どっちがMだかわからないや)
もうすぐイきそうだ、と察してくれたのか、69の体勢に。目の前に迫る、形の良いお尻、そして天井の鏡に映るエロティックな風景。

フェラのスピードも上がり、ついにたまらず発射。「ドーン!ドーン!!・・・ドーン!!!」と打ち上げ花火のように何度も、お口の中に放出。
「いっぱい出たね」とふたり、ちょっとぐったり。

そして2人でシャワータイム。体に付いたローションを綺麗に落とし、帰る支度を整えました。
部屋の中に、気になるものを発見。「これでローションを温めるんだよ」なるほど、勉強になりました。

手をつなぎ、廊下を歩き・・・ついにお別れの時。軽いキスを交わして、後ろ髪を引かれる思いで「ありがとう」と。

とっても素敵な子でした。なんだか、元気をもらいました。
店員さんも素敵でした。不安を取り除いてもらいました。

私は正直、SかMかで言うと「M」だと思うので、その点でも少し不安だったのですが、とっても楽しめました。

「 エムジョとは 奉仕の心と 見つけたり 」 ──おもだか 心の俳句

こんな素敵な時間をくださった、ぴゅあらば北海道さんに感謝です!!
ありがとうございました!!!


近親相姦 | 【2015-05-30(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ウンコガイ B男

まとめ済み、蜜柑じゃないから安心汁。

私、23歳。
A子、28歳バリキャリアウーマン
B男、26歳、社内恋愛のA子の婚約者。
C子、30代後半会社の先輩

A子とB男が結婚することを会社に報告した。
当然社内はお祝いムード。
そんな中、B男が何だか私にちょっかいを掛けてくるように。
最初は結婚式で「式でA子にサプライズしたいんだけど、何がいいかな」って感じで聞かれたので
私もA子の好みを探ってみたりして協力してた。
でも段々相談を口実に飲みに誘われる様になり、
さすがに飲みには行かなかったけど、会社帰りほんの10分ほどスタバで打ち合わせをしたりはした。
結局おおげさではなく、さりげなく、二人の思い出の何かをプレゼントするという事になって
後は誘われても断ってた。
そしたら今度は「お礼におごらせて」と言って飲みに誘われる様になり、
断ったが「実はちょっと飲みながら話したい事がある」としつこいので、色気のないプロントに行った。
(プロントって全国区?昼はコーヒーやパンとか、夜になると酒が出るスタバっぽい店)
その時「実はちょっと迷ってるんだ」と言い出した。

A子は年上で旧帝大卒でB男の先輩にあたる人。
B男はそのかっこよくて仕事がバリバリ出来る所に惚れたんだけど、B男の同期が出世した。
バリキャリのA子は、出世できなかった自分に呆れてるんじゃないかとすごく不安になっているという。
でも更衣室などでの会話でA子がチラリチラリと惚気たりしてて
(言った後、私たちのニヤニヤ顔にハッとなって顔が赤くなったりするのでとてもかわいい)
今までB男から誘われたりしたのはこれを相談したかったのか、と断り続けた事をちょっと後悔した。

なので全然心配がない事、A子は本当にB男が好きだという事を伝えた。
実際に本当にA子はきれいになったし、
みんなで「幸せだと本当にきれいになるんだね!」って驚いてた位。
それを言ってもB男はグチグチといかにA子が凄いか、自分が駄目か語る。
そして店を出て「こっち、ちょっといいかな」とホテル街の近くに連れて行かれ
えええええええ???と思ってたら
「自信……つけさせて欲しい」と言って私の腕を掴んでホテルに入ろうとした。
振り払って「はぁ???バッカじゃねーーーの!?」と叫んで逃げた。
カッカカッカしつつも「A子さんになんて言おう…」と悩みながら帰宅。

そして風呂上がりに着信、C子。
何だろーと思って出たらいきなり罵声を浴びせられた。
「あんた何考えてるの!?今日B男君と一緒に飲んでたでしょ!!」
いやいや、と事情を話す(ホテルの事は言わず)
C子はフフンって感じで「私あんたたちがホテル街に行くとこまで見てたんですけど?」と言ってきた。
あーーーーーーって思ってしょうがなく事情を話す。
「正直、A子さんになんて言ったらいいか悩んでるんですよ」と言うと
しばらく考えた後「それ、私に任せてもらえる?」と。
何といってもC子さんは勤続そろそろ20年、酸いも甘いも噛み分けてる感じ。
新卒1年目の私が何とかするよりもずっといい、なので喜んでお任せした。
その後もB男からはちょくちょくと誘いはあったが回数は減り、
しつこく付きまとう事もなくなったのでC子がうまくやってくれたんだ、と感謝した。

そして約一カ月後、B男の祖父が亡くなった。
参列したのは上司、B男A子(忌引)、女子社員代表としてC子。
同行した上司が帰ってきてからなんだか複雑そうに言ってた事。

単なる参列者なのに斎場できびきび働くC子。
A子は身内扱いで、喪主であるB男両親と一緒に色々としていたんだけど、
事あるごとにC子はA子に突っかかり、「なーんにもできない人」呼ばわりしていて
A子が何かしようとすると「いいわよ、私がするわ。A子さんじゃちょっとね」などと言い
親族から不思議そうな顔で見られ、顔から火が出そうだったそうだ。
そして上司がちょっと目を離したすきにC子を見失い、
探したらC子はなんと葬祭場の親族控室に居たらしい。
お茶を入れたり、お菓子を補充したり、
親族にあいさつをしたりとまるで親族の様な顔で仕切っていた。
帰ろうと促しても「まだ~~をしないといけませんから」とかなんとか。

私の葬式体験は幼い頃の祖父母の葬式だけで、
ド田舎のでかい家だったから葬式は家で、近所の人が手伝いに来てた。
だからそんなものなんじゃないのかな?と思ってたけど、今は違うらしい。
何から何まで葬祭場の人がすべて手配をし、
喪主は葬儀のさなかに色々打ち合わせをして忙しくなるが、
親族はもちろん、会社や近所の人が大騒ぎして手伝いをするなんてありえないんだそうだ。
むしろかえって気を遣ってしまうので、大変な事がもっと大変になるそうで
出来るだけ早く帰り、後は親族で、が主流。
上司がそう言ってもC子は聞く耳持たずで、親戚に怪訝な顔で
「あの方どなた?」「さぁ…B男君の婚約者の人はあっちよね…?」
なんて言われていたそうな。
結局上司はきつめに帰る様に言い、C子を引きずる様にして帰ってきたそうだ。

後日A子がC子にお礼を言うと、怪訝な顔で
「あら、あなたの為じゃないわよ?あなたまだ家族じゃないしA子さんにお礼言われてもww」と
何だか引っかかる対応。
会社の立場的にはA子が専門職で上。C子はただの事務員で部下。
だけどA子が敬語、C子がタメグチ…年のせいもあるかな。

さらにその後、A子の祖母が亡くなった。
もともと亡くなった二人とも長患いをしていて、
そのために式を早めようという事になっていたらしかった。
最短で入れる式場、仕事が忙しく時間的余裕がないのでプランもほぼ人任せ状態だったため
(だからこそB男がサプライズをしたかったらしい)
いったん式をキャンセルして仏事を終え、その後にじっくりと…という事に。
結局式は1年後、仕事もひと段落つけられるように調整していけるだけの時間をとった。

その約半年後、B男が無断欠勤。
携帯もつながらず、どこに行ったのか全く分からない状態。
A子もいろんな所に連絡をしてたけど、わからない。
事故にでもあったのか、とみんな心配した。
次の日、A子も休んだ。B男実家にいてB男を捜索中とか。
欠勤3日目、C子がパニックになる。
「ねぇ本当に誰もB男の居場所知らないの!?」
え?呼び捨てですか?とみんな唖然とするが、本人全く気がつかずイライラと歩き回り、
やたら元気そうなのに体調不良を訴えて早退した。
「これは何かある!!」と社内が騒然となった。

A子、B男は相変わらず休んでいたが、C子は2日後には出勤してきた。
げっそりしていて本当に具合が悪そう。
重苦しい雰囲気の中、1ヶ月たってもB男の行方は知れずじまい。
A子も何とか出勤はしてくるもののすごく元気がないし、ミス連発。
そんな中、AB家族で話し合い、B男を本人不在のまま退職させる事に。
「やっぱそうだよねー…」という空気の中、それを聞いたC子が発狂した。
おなかを押さえて「この子はどうなるの!!!!!!!」
そう叫んだあと嘔吐&気絶→救急車。
大体想像つくと思うけどC子妊娠中、子供の父親はB男。

上司が事情を聴きに行った時、「私子が私子が」と言ってるんだが
支離滅裂で意味が分からないので何があったか聞かせてほしいと言われた。
ためらったが、話さざるを得ないと思いとある料理屋へ。
てっきり上司だけがいるのかと思ったらA子、AB両親までいる。
涙目で「分かってる事があったら何でも話して」とA子に言われ、
できるだけ言葉を選んだけど、内容が内容なだけに修羅場になった。
A子号泣、A両親怒鳴る、B両親畳に頭をすりつけて土下座、上司間に入る…
ま、要するに結婚前のちょっとした火遊びのつもりが第一ターゲット(私)にはふられた。
その直後にもう一人向こうから「相談乗るわよ」と女が来たので乗り換えたが
かなり「情熱的」なタイプでしかも妊娠させちゃって
どうしようもなくなって行方くらました。

C子は子供を産んで一人で育てながらC男を待つと言ってるという。
一人では無理だと説得しても聞かないらしい。
(C子は子供の頃父を亡くし、数年前に母を亡くしているので頼れる親はいない)
この年で子供はもう望めないし、というが
このまま会社に置くわけにはいかないというお達しが出ていて
就職難、もうすぐ40、手に職なしのC子にはどう考えても無理。
でも「いつかはB男が戻ってくるから大丈夫」と言う。
これが原因で、それこそ親も家族も恋人も仕事も捨てて逃げたのに戻ってなんかこないだろうよ…
そこまで思いつめたのなら最悪自殺とかあるんじゃないかと思ったけど、
それはないと思うとの事だった。
B男はほとんどの家具家電を置いていったが、
よく見るとPCや周辺機器、ゲーム機などB男が大事にしてた物はない。
B男両親がB男の結婚に際し、B男が子供のころから貯めていたお金を渡したそうなんだが、それもない。
A子B男で貯めた結婚資金もない。
元々数百万あったはずのB男貯金もない。合計で1000万円以上持っての逃亡で、
そうなると事件性なしとして警察も動いてくれないんだそうだ。

段々部外者の私が居ちゃいけないような込入った話になり、その日は私は帰ったんだけど
あとからまた上司に呼ばれた。
C子の子供は順調に育っており、C子がB男を待つ気持ちは変わらないそうだ。
そして何とC子がとんでもない事を言ってると聞かされた。
「こうなったのはC子が20%B男が20%悪い。仕事にかまけてB男を放置したA子が50%悪い。
残りの10%は私子が悪い。
なぜなら寂しがっていたB男をうまくあしらえず、C子に丸投げしてきた事がすべての元凶だから。
なので私子にも養育に協力する義務がある。
いずれ改めて私子に話をする」らしい。
B男両親は「本当にB男の子供なら自分の孫。考えたい」と言ってるんだけど
なんか「私子から援助を受けつつ一人で育てる、
B男が戻ってきて返せるなら返す」って考えが強いらしい。
50%責任のあるA子からは何も貰いたくないそうだ。
「B男は私の物」だからかな。貰えるも何もC子が払う立場だと思うんだが…

冗談言ってるわけでもなさそうだし、自分の彼氏に相談した。
黙っていた事を怒られつつ、何だか結婚の話になり、結婚して彼の地元に住もうという事になった。
彼氏実家は私実家の隣県で、実家からも近くなるし
双方の親にも報告したら喜んでくれた。
携帯も変え、数カ月後をめどに退職しようと思っていたら、自宅アパートのポストにC子から
「携帯が通じないので来てみました。
子供が出来たので話をする事がたくさんあります。
こちらは変わってませんので、連絡をください」などと書かれた手紙が入ってた。

恐ろしくなり、それからはずっと彼の家に泊まるようにし、
退職の予定を早めてもらって実家に戻った。
引っ越しは彼と私両親に任せてしまったので、後で聞いたらポストに山ほどの手紙が入ってたとか。
その後は連絡を取らずにいるので、A子、B男、C子がどうなったかは分からない。
消化不良でゴメン。

人いなくて焦ったw紫煙なくてもいけるもんだね。



中出し・妊娠 | 【2015-05-29(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の横でデカパイな女友達と

僕の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)ちゃんがいる。
今は保育園の先生をしている。

身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。

彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。

夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」

「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて
アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」
「しーっ!里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」

ローファーベットなので高さがほとんどなく、1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。
僕も裕子ちゃんも私服のまま寝ているので、僕はジーンズを脱がされてフェラされてしまいました。

「まっくんの、おっきい・・・。期待しちゃうよ」
「こんなことダメだよ・・・裕子ちゃん、あっ・・・」
チュボッ、チュボッと勢い良くフェラされて
「音が大きいよ、里香が起きちゃうよ」
「このほうが興奮するじゃん」

里香にもしてもらったことのないような激しいフェラ・・・。お尻の穴をイジられながらのフェラは初めてで何回もイキそうになりました。

「裕子も気持ち良くしてー。」
自分からジーンズとパンティを脱いで四つんばいに。
裕子ちゃんは普段まじめなのに自分から脱ぐなんて
意外でした。

彼女の里香はスレンダーでAカップ。対照的に裕子ちゃんはお尻がデカくてオッパイもCかDくらいありそうなカラダ・・・。正直ひとりHで何度も裕子ちゃんのカラダを想像して抜いていました。

目の前にその裕子ちゃんの巨尻がナマで見れるなんて・・・。
色白なのでお尻は真っ白という印象。
明かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく、裕子ちゃんの白いおしりと具もしっかり見えました。

手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。

お風呂に2人とも入ってなかったので「女の香り」がすごくしました。

四つんばいということで、丸見えになっていた肛門も舐めてあげました。

「まっくん、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて・・・。感じちゃうよ。イっちゃうよ。里香ちゃんよりして、激しくしてぇ。」

裕子ちゃんのポロシャツ・ブラを脱がして愛撫。
オッパイも、とにかくデカい。

ロケパイでいい形していて乳首の色もきれいな感じ(月明かりで見た感じでは)。
裕子ちゃんは自分で乳首をコリコリしながら「クリがワタシ感じるからして・・・。」

僕がクリの位置を確認してジュジュジュッと吸ったり嘗め回してやると、裕子ちゃんはロケパイを掴み自分で乳首をいじくりながら、カラダをのけ反らして

「あぁっ、イっちゃうよ、仕事の事とか忘れさせてっ、すごいいいのっ、まっくん・・・っく・・んっ・・んぁ・・・」カラダをビクンッビクンさせて裕子ちゃんはイってしまいました。

裕子ちゃんは僕の乳首を舐めてきて、手コキ・・・。

「まっくんの、欲しいの・・・入れてぇ。」
「今日ゴム持ってきてない・・・。」
「いいよ、ナマでさ・・・。」
「えっ、でも・・・。」

掛け布団を敷いてローファーベットと高さを同じにして裕子ちゃんが自分で頭とカラダをを里香のベットに直角に乗せる。
裕子ちゃんの頭の先は、距離は少し離れているが、すぐに里香の脇腹くらいだ。

「こんなとこじゃ、里香にバレるよ」
「大丈夫、スリルがないとストレス解消になんないじゃん(笑)刺激が欲しいの・・・。来て」

裕子ちゃんは自分で大きく股を開いて、抱っこしてのポーズ・・・。
僕はそのまま正常位で迎え入れられ、深くナマで挿入。

「んぁっ!まっくんの、おっきいから気持ちいいよっ、里香ちゃんの横でいっぱいしてっ!いっぱい裕子を愛して!!」

里香とはいつもゴムをつけてHしてるのですごく気持ちよかったです。
しばらく突いたところで「後ろからガンガン突いて」と指示が裕子ちゃんから出た。
バックで挿入、やっぱり尻がデカい。ポワンポワンっと突くたびに裕子ちゃんの巨尻が揺れる。

右の親指でお尻の穴も愛撫しながらガンガン突いた。

「してっ、もっとしてぇ。里香ちゃんよりも強くお奥まで突いてっ」
もう里香の腕をつかまんとするくらい裕子ちゃんは里香に近づく。
「(裕子ちゃんにこんな性癖があったなんて・・・。)」

バックでついていると上から見ているので、里香が壁を向いて寝ているのがすぐそこに見える・・・。
里香の友達の裕子ちゃんと裸でこんなことすぐ横でしてるなんて・・・。

「(ごめん、里香・・・。でも裕子ちゃんのカラダはスゲエよ。夜、ひとりHで想像してたのよりずっと。)」

裕子ちゃんの膝は下の布団だが、腕は里香のベットに置いてバックをしているので突く度にベットが揺れた。

また正常位に戻る。ロケパイを揉みながら、里香では決して味わえないその感触に感動・・・。
裕子ちゃんは自分の手でクリトリスを愛撫してオッパイは僕の係(ほとんどオナニーじゃん)・・・。二度目の絶頂を裕子ちゃんは味わったようだ。

挿入を深くしてお互い抱きしめ合う。

「私のこと好き?」
「うん、好きだよ・・・」
裕子ちゃんは少しぽっちゃりしてるので抱き心地がいい。
「あっ、オレもう、イクよ」
「そのまま出して。里香ちゃんのそばで。興奮するよ、バレちゃいそうなこのスリルがたまんない。
こんな興奮ってないよ、まっくん。」

こっちまで興奮してきて腰を動かすたびに里香のベットが揺れたが、もうすぐそこで寝ている里香のことはおかまいなしに腰を振りまくった。
お互い、「はぁ、はぁ」と息遣いが荒くなる・・・。

正直、早めに抜いておなかに出そうと思ったが、裕子ちゃんは、気づいたら僕の腰に足を巻きつけていた。だからペニスを抜こうとしても抜けない・・・。

「いっぱい出してっ。まっくんをいっぱい出して!!里香ちゃんよりたくさん出してっ、ワタシ興奮しちゃうよぅっ、まっくん、里香ちゃんのすぐそばだから興奮しちゃうっ、またイっちゃう!!・・・んぁっ・・・ぁん・・・い・・く・・・ぁ・・」

僕はそのまま裕子ちゃんの膣の中に射精。僕が射精したと同時に裕子ちゃんはイッてしまいました。



純愛・恋愛 | 【2015-05-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同級生を奴隷にした話

突然、無性に書いてみたくなったので書いてみる。

俺は、中学時代のほんの一時期だけ、
いずれ俺は有名文学者になるなんて痛い夢を見ていた頃もあったが
その後は全く書いてなくて、日記つけるぐらいしか文章書いてない。
だから、正直、稚拙な文章になると思う。
そういう文章にも我慢ができて、かつ腐った性根の男の話でも耐えられる、
どうか最後まで付き合ってほしい。

全部は覚えてないし、日記帳にも家族に読まれることを恐れて書いてない部分もあるから
そういうあいまいな部分は妄想で補ってる。
だから、ネタと思ってもらって構わない。

もう随分前、俺がまだ高校生だった頃の話だ。
地方にある私立の共学高校に俺は通ってた。

当時の俺のクラスには、吉野詩織という女がいた。
もちろん仮名だ。

当時の高校生の間では、少し茶髪にするのがはやってたが
そんな中、少数派の黒髪で、無口で大人しいやつだった。
結構なお嬢様なので、喋り方もギャルっぽくなくて
制服のスカートも、他の女子より若干長めだ。
勉強はそこそこできたけど、スポーツは全くダメ。
クラスでも1、2を争うほど可愛いんだが、
仲のいい友達はみな地味だ。
おしゃれで目立ってるクラスの中心の女子グループとは距離を置いていて
彼女たちとは序列が明らかに下に見えた。

詩織とは同じ中学だったが、一度もクラスが一緒になったことはなく
高校で同じクラスになっても、挨拶や話したりはするが、それほど親しい関係ではなかった。

当時の俺は、猿同然で、いつも授業中はいやらしい妄想の海にどっぷり浸かっていた。。
その頃、ちょうど詩織が俺の斜め前の席だったんだが
ブラウスから透けて見えるブラやスカートからのぞく白い足には、大変お世話になった。

いつ頃かは正確に覚えていないが、俺はこの女を犯す妄想をよくするようになった。
たぶん、彼女と別れてしばらくしてからだと思う。
授業中、集中力が切れたときなどには大抵、斜め前のこの女を凝視して
清潔感のある制服を剥ぎ取って白い肌を剥き出しにする妄想をしては
一人勃起をしていた。

今振り返っても、当時、俺がなんであんなことをしでかしたのかは分からない。
取り憑かれていたとしか言いようがない。
俺の中のレイプ妄想はどんどん大きくなって、
いつしかこの女を犯すことを心で決めていて
後はただ、いつ、どうやって犯すのかを決定するだけのような精神状態だった。

捕まったらどうなるとか、
息子がレイプ犯だということを親が知ったらどうなるとか
クラスのやつらにばれたらどうなるとか
そういった、通常は思い至るであろう心配事が、
当時の俺には、全て瑣末なことにような感じてたと思う。

とうとうある日、俺はその妄想を実行へと移してしまった。

学校の裏手の山には、昔、トラックが出入りしていた場所があった。
今では使われなくなったが、人がいた頃の面影はまだ残されていて
工事現場の近くにあるようなプレハブ小屋も、そこにそのまま残されていた。
プレハブ小屋に鍵が掛かっていないのは、以前から知っていた。

その日、朝早く家を出た俺は、
通学用のカバンと一緒に大きなボストンバックを抱えて家を出た。

親に怪しまれる心配はなかった。
俺の両親は、二人とも会計関係の専門職なので
事件あった10月の前後は、中間決算とかいうので二人とも出張がちになりがちだった。
ちょうどその日も、家には俺一人だった。

裏山のプレハブ小屋のドアを開けると
中は灰色のスチールデスクと椅子が一つと白いスチール製の本棚が一つあるだけで
灰色の机の上には、銀色の安っぽい灰皿が置かれていた。
灰皿の中にはタバコの吸殻を確認した。3本あった。
昨日来たときも3本で、一昨日来たときも3本だった。
人が出入りした形跡がないことを、これで再度確認した。

肌寒いぐらいの早朝の冷えた空気の中、
俺はもう一度プレハブ小屋を一回りして、椅子や机、窓枠ホコリの積もり具合
窓や扉の配置、室内の備品の配置を入念に調査し
これらにも人が出入りした形跡がないことを確認した。
確認を終えた俺は、ボストンバックから毛布を出して、
毛布でボストンバックを包んで隠すと、通学用カバンだけ持って学校に向かった。

その日は一日、授業どころか友達との会話さえ、まともに頭にはいらなった。
変な緊張状態というか、興奮状態というか、
体が宙に浮いて、足に重みがかかっていないような感覚が放課後まで続いた。

俺の計画を実行するためには、詩織にメールを送らなくてはならない。
しかし、計画実行を決心していても、このメールを送るのは相当の勇気がいった。

5時限目が終わった後の10分休憩のとき、つまりその日最後の休憩のとき
俺は一人トイレに行った。
個室に篭って「俺はできる。俺はできる。俺はできる…」
「絶対にあいつとやる。絶対にあいつとやる。絶対に…」と心に念じ
手が震えてボタンを押すのに苦戦しながらも、ようやくメールを送ることができた。

「今日、ちょっといいかな。話があるんだけど。
4時にグラウンドの裏山側のとこまで来てくれない?」

あれだけ苦戦しても、送ったメールはわずかこれだけの文章だった。

「いいよ。分かった」

あっけないほどメールはすぐに帰って来た。

もう後戻りはできない。そう思うと膝まで震えた。

6時限目の授業とHRが終わったら、俺は走ってプレハブ小屋まで向かった。
プレハブ小屋に付くと、俺はすぐに毛布を予め決めていた位置に広げて
ボストンバックからビデオと三脚と取り出して机の上にセットした。
ビデオのズームや向きを調整して録画ボタンを押すと
ボストンバックからダンボールとボロ切れを取り出してビデオを隠した。

時計を見ると、まだ時間は早い。
だが、いてもたってもいられない俺は、すぐに待ち合わせの場所に向かった。

待ち合わせ場所に指定したのは、グラウンドの隅の出入り口のところで
グラウンドを一歩出て舗装された道路を渡ると、裏山の入り口の林へと続くという場所だった。
グラウンドに沿って背の高いネットが張られていて、
ネットの外には樹木が植えられていたので、
グラウンドから一歩外に出たところで待っていれば校舎からは完全な死角になった。

約束よりも10分ほど早い時間、校舎の方からトボトボ一人歩いて来る詩織が見えた。

詩織「あ、もう来てたんだ?……話って何?」

詩織もなにやら緊張した面持ちだった。
告られるとでも思ってたんだろう。
無理もない。
大して親しくない男から人気のないところに呼び出されて
その男が挙動不審になるほど興奮状態なんだ。

俺「ああ…。その前にさ、お前、ケータイ持ってるよな」
詩織「うん……持ってるけど…」
俺「ちょっとストラップ見せてくれよ」
詩織「え?…うん。いいけど」
そう言って、詩織がポケットから携帯を出した。

「よし今だ。覚悟を決めろ。行くぞ」

心の中で俺はそう叫んで、詩織の手から携帯を奪い取って
裏山の方へと走り出し、林の中へと入った。
詩織から20mぐらい離れたところまで走ってから、立ち止まって振り返ったが
詩織は、俺たちが会話していた場所で呆然と立ち尽くしていた。

そこで俺は立ち止まって、詩織の2つ折の携帯の開き、
携帯の中身を見る振りをした。
「やだ。ちょっと返して」
ようやく我に返った詩織は、あわてて俺に駆け寄ってきた。

詩織が駆け寄ると、俺はまた少しプレハブ小屋に向かって進み、
詩織と距離ができると立ち止まって携帯を見る振りをした。
俺はそれを繰り返した。

詩織が追うことをあきらめるほど離れず
かといって詩織に捕まるほど距離を縮めず
付かず離れずの距離を維持しながら、俺はプレハブ小屋へと向かった。
待ってるときは足がガクガク震えたけど
追いかけっこをしているときは、なぜか体の震えはそれほどでもなかった。

プレハブ小屋まであと5mというところで来て俺は立ち止まり
詩織が駆け寄るのを確認してから、俺はドアを開けて小屋に入った。
小屋に入った俺は、ドアのすぐ近くで立ち止まった。
詩織も、迷わず俺を追ってプレハブ小屋に入った。
詩織が小屋に入るとすぐ、俺は毛布の上に携帯を放り投げた。

詩織は、まっすぐ携帯に走って行き毛布の上の携帯を拾ったが、
俺は詩織が携帯を拾う隙にプレハブ小屋のドアを閉め鍵をかけた。
この扉は、内側から鍵か掛けられる仕組みだ。

扉を閉めると、詩織は驚いた顔をして俺を見る。
詩織が考え、言葉を発する間もなく、俺は詩織に飛び掛り詩織を毛布の上に押し倒した。

いよいよ本番なわけだが、俺は大変な興奮状態で
飛び跳ねて大騒ぎしたいような気分だった。
体の震えは止まっていた。

まずは詩織の唇に吸い付いた。
舌を入れようと思ったが、詩織は唇をギュッと閉じていて入れられなかった。
俺は仕方なく唇をなめ回し、詩織の唇の柔らかさを味わった。

詩織の左手を俺の体の下に置いて動けなくし、詩織の右手首を俺の右手で掴んで拘束すると
俺は残った左手で、タイとブラウスのボタンを外した。
白いブラが現れると、ホックも外さずにブラを上に押し上げ
詩織の胸を露わにした。

決して大きくもないが、それほど小さくもない胸はきれいなお椀型で、
乳輪も乳首も小さくて、色が薄かった。

「やだ。やめて」

今まで、無言だった詩織がここでようやく声を出した。
蚊の鳴くような小さな声だった。

この女は不測の事態に直面すると、パニックになって硬直するタイプだ。
以前にも一度似たようなことがあった。
クラスの女子から詩織が言いたい放題に罵倒されたことがあったんだが
明らかに非は罵倒した女子にあるのに、
詩織は呆然とするだけで何も言い返せず、一方的に罵倒されていた。
そして、騒ぎが終わってから、詩織は悔し涙を流していた。
詩織のこういう性格であることも、俺がこの女をターゲットにした理由の一つだった。

俺は構わず、初めて見る詩織の胸を鑑賞しながら
空いている左手で詩織の胸を感触を楽しんだ。

張りが合って、抜けるような白さの胸に俺はすっかり魅入ってしまい
気が付くと乳首に吸い付いていた。
詩織は「はっ」と小さく声を上げ、体をビクンと震わせた。
ついさっきまで俺の斜め前の席に座っていた同級生が
初めて見せる性的な反応を見て、
俺は興奮から頭が沸騰するようだった。

舌先できれいなピンク色の乳首を転がすと、詩織は声こそ出さなかったが
ときおりビクンビクンと体を反応させた。
必死に声を殺す様子が俺をさらに興奮させた。

「大声…出すから…」

詩織にしてみれば精一杯の脅しなんだろうが、
これまた蚊の泣くよう声で、なんだか可愛く思えてしまった。
大声出せるやつなら、もう大声出してるんだよ。
そう思ったが、そういう挑発はマイナスにしかならないと判断して
言葉には出さなかった。

俺は学生服のポケットから、父愛用のダイビング用ナイフを取り出した。

「やれるもんならやってみろよ。
俺を警察に突き出すつもりなら、おまえにもその代償をここで払ってもらうよ
今この場で、このナイフでおまえを口裂け女にしてやるよ。
一生、恐怖伝説の主人公として生きろや」

刃先をグイッと詩織の頬に当てて、俺は脅し文句を続けた。
「どっちがいい?
今ここで20分ほど大人しくしてるか、それとも口裂け女になるか」

詩織は、黒目がちで大きな目をさらに大きくして
真っ青になって固まったままだ。
返事もない。

「口裂け女になりたい?」
「どうなんだよ?」
「このまま一生彼氏なしで一人で生きる?」

何度かこんな問いかけをしたら、詩織はようやく無言で首を小さく横に振り
意思表示をした。

「じゃあ大人しくしてろ。大人しくしてればすぐ終わるよ」

実際、ダイブナイフの刃はそんなに鋭くない。
これで人の頬を裂くのは、ペーパーナイフで頬を引き裂くようなもので
俺の腕力じゃ無理だろう。
でも、家には、ぱっと見ナイフらしいナイフはこれしかない。
それに、実際に刃傷沙汰にするつもりはなかったから
むしろ、切れにくいこのナイフこそ最適であるように感じた。
俺は、切れないナイフであることに気づかれることのないよう、
ナイフをすぐポケットにしまった。

無抵抗になった詩織の上半身だけ引き起こして、
ブレザー、ブラウス、ブラジャーの順で剥ぎ取った。
詩織は蚊の泣くような声で「お願い。許して」とか「いや」とか言ってたけど
俺は聞く耳を持たなかった。

裸に剥かれるときの詩織の抵抗は
寒さで凍える人のように拳をギュッと握り、
両のこぶしを胸元あたりギュッと引き寄せる程度のものだった。
手を片方づつ引っ張って伸ばせば、ブレザーもブラウスも簡単に剥ぎ取ることが出来た。

ブラウスを剥ぎ取られた詩織は、正座を崩したような座り方をし
両腕で胸を隠して、胸を隠すように背中を丸めていた。
無防備な状態のブラのホックを外すと、両手でブラのカップを押さえ込んで
ブラをとられないよう抵抗した。
だが、片方づつ肩ヒモを外してカップの部分を持って上から引き抜けば
簡単にブラを剥ぎ取ることが出来た。
ブラをぎ取られ、上半身裸にされた詩織は
相変わらず両手で胸を隠したままで、
相変わらず胸を隠すように背中を丸めて、泣いているだけだった

上半身を起こした状態の詩織にもう一度圧し掛かって仰向けに押し倒し、
俺は詩織の両手を大きく広げた。
詩織は「いやー」と小さな声で言って、顔を横に背けた。

今度は、ゆっくりと長い時間掛けて舌と手で詩織の胸を攻め続けた。
最初は時折鼻水をすする音を出すだけだった詩織だが
10分もなめ続けてると次第にまた、ときどき体をビクンと震わせるようになった。

舌で胸を攻めつつ、俺は詩織のスカートに手を伸ばした。
見なくてもスカートを外せると思ってたんだが、意外にこれが難しくて
スカートのホックを外すときは、一度胸への攻撃を中止せざるを得なかった。
この学校の女とは付き合ったことがなかったので
うちの学校の制服のスカートの構造を知るのは、このときが初めてだった。

スカートを脱がすとき、また詩織はスカートを掴んで無言で抵抗したが
クラスの女の中でも華奢な部類に入る詩織には俺の腕力に抗うほどの力はなく、
スカートは詩織の体から引き抜かれた。
パンツは水色だった

俺は詩織に圧し掛かっていた体を起こして、詩織の全身をなめるように見た。
ふと見ると、詩織のパンツには染みが出来ていた。

「なんだ?吉野、濡れてんの?マジ?」

あわてて詩織は足を閉じて腰をくねらせ、パンツの染みを隠した。
俺はニヤニヤしながら詩織の下半身の方へと体を移動させ、
顔をぴったり閉じられた詩織の膝の前へと持って行った。

同級生の女子と比べても華奢で白い足の膝辺りを持って
詩織の股を大きく開いた
このとき、詩織は必死に股を閉じようと抵抗した。
この抵抗は、なかなかしぶとかった。

「おい。いい加減にしろよ? 足の力抜けよ」
と俺が凄むと、詩織は渋々、嗚咽の声を上げながらゆっくり足の力を抜いた。

パンツに顔を近づける。
女の匂いがむわっとした。

「濡れてるじゃん?」
「違う。そんなことない…」
「じゃあ何だよ?この染みは?」
俺はそういいながら、パンツの染みに指を這わせた。
「あっ…」
指が染みに触れた瞬間、詩織はまた小さく声を出した。
「確かめてやるよ。マンコ見せろよ」
「お願い。それだけはいや」
詩織は胸を隠していた片手をパンツへと移動させ
へその下あたりのパンツの端を持って剥ぎ取られないよう抵抗した。

抵抗にもならない抵抗なので
俺は、両手でパンツ持って、一気にパンツを引き抜いて、
ついでにローファーと紺の学校指定靴下も脱がした。

「吉野、ついにマッパだな。
男に素っ裸見せたのは、俺で何人目だ?」

「変なこと聞かないで。お願い。もう許して」
詩織は震える涙声で許しを請う。
「ここまで来たらいいだろ?それぐらい。答えろよ。
俺も今、普通じゃないんだから、あんまり怒らせんなよ」
「……二人目」
詩織はしばらく押し黙っていた後、ポツリと答えた。

詩織が屈服したことに満足した俺は、詩織の股をもう一度開こうと力を入れた。
また、詩織は抵抗したが、俺がナイフを見せ凄むと
少しずつ足の力を抜いた。

膝辺りに手をかけて、詩織の股を大きく開いた。
「やだ。お願い見ないで」
詩織は手で局部を隠したが、
ご開帳したまま局部だけ手を隠す姿は、俺をさらに興奮させる効果しかなかった。
さらに獣へと近づいた俺は、詩織の手を強引に外して、局部に顔を近づけた。
「うう」
手が引き剥がされたとき、詩織は嗚咽の声を漏らした。

今まで何度も妄想し、夢にまで見ていた女の局部を、
初めて見ることができた。
詩織の局部はパックリと開き、ピンクの肉壁は濡れて光っていた。
陰毛は薄く、縦長に生えていた。

女の匂いがさっきよりも強烈に匂って来た。

「なんだ。やっぱりすげえ濡れてんじゃん。もうパックリ開いてるぜ」

指でちょっと入り口を触ってみる。
ぐっちょり濡れてて、指一本ぐらいなら軽く入りそうだった。
俺は指に愛液を付けると、指の腹で栗を丁寧にソフトになでつつ
舌を内股に這わせ、膝から局部に向かって舐めて行った。

詩織はまた、顔を歪めて声を押し殺していた。
だがしばらく続けてると詩織は少しずつ声を出し始めた。
「あっ」とか「うっ」とか言う間隔が段々短くなっていき
時折、大きく仰け反った。
詩織の痙攣のような動きが、詩織のふともも通じて俺の腕や肩にも伝わってくる
クリをなでる指が膣内に差し入れられる頃には、普通に声を出していた。

俺は、ピチャピチャと音が聞こえるように指を動かし
「吉野、この音なんの音だよ?」
とニヤニヤ笑いながら詩織に聞いた。
「もう言わないでよ」
と詩織は強く言って、そのまま顔を背けた。

そのまま指で膣内をかき回しつつ、俺は舌を栗の上に置いた。
もう栗は露出してたので、舌先で軽く触れる程度に栗を刺激した。
詩織の体が大きく仰け反った。

「こいつ、ここが弱いのか」
そのときふとそう思った
俺は、集中的にクリを攻めた。

「吉野、すげえよ。奥からどんどん汁が出てくるよ」
「すげえな。レイプされてんのに、何でこんな汁がダラダラ出てくんの?」
などと言って、俺は詩織への言葉攻めをした。
詩織は「お願い。もう酷いこと言わないで」と一言だけ言って
その後の俺の言葉には返答を返さなくなった。

実は、俺は、愛液がダラダラ出て来ると感じたわけではなかった。
確かに、俺の唾液以外の汁の量は相当だと思うが
流れ出るのを感じるほどかというと、そうでもなかった。

この台詞は当初から言うことを決めていたものだ。
ビデオカメラを回していたので
詩織の乱れっぷりを強調するようなシーンが撮れれば
後々有利になると思ってのことだ。

ゴムは事前に準備してたので、挿入はゴム付きでした。
正常位で挿入された詩織は、入れられるときに
「はぁぁ」と一際大きな声を出して仰け反り、俺を興奮させた。
この頃には、もう「いや」とか「やめて」とかは口にしなくなっていた。

詩織の中は、体育会系の女のような強烈な締め付けはなかったが
ネットリと絡みつくようなヌルヌル感でかなり俺の好みだった。
きつ過ぎは、あんまり好きではない。

恥ずかしながら、俺はあまりの興奮と具合のよさのため
1分と経たないうちにすぐいってしまった。

だが、一発出した程度では、興奮した頭は冷えなかった。
すぐにゴムを付け替えた。
「吉野、四つんばいになって尻をこっちに向けろよ
これで終わりにするからさ」

詩織は無言で四つんばいになって俺に尻を向けた。
だが、膝はピッタリ閉じられたままだった。

「足開けよ」
そう命じられて、詩織はノロノロと膝を肩幅程度まで開いた。
「吉野、おまえ奇麗なアナルだな。なめていいか」
「やだ。やめて。そ…」
やめての後に何か言いかけたが、言い終わらないうちに俺は吸い付いた。
「あっ」
俺の唇が触れると、詩織は言葉を途切れさせ、短い声を上げた。
間髪いれず、俺はもうグジョグジョになってる詩織の局部に指を入れ
アナルを舐めながら、膣内の外周に沿うようにゆっくりとかき回した
「あああっ」
指の回転に反応して詩織は大きな声を上げた。
俺が行為を続けているうちに、ぴんと張っていた詩織の肘はだらしなく曲がり
尻を高く上げたまま横顔を毛布に押し付けるような形になった。

しばらく攻めた後、今度はバックで入れた。
2回目なので、今度は5分ぐらい持った。
最後は激しく突いて、思う存分精子を吐き出した。

終わって俺が服を着ているとき
詩織は、バックの体制をそのまま横倒しにしたような格好で、
秘所も隠さず小さな声で泣いていた。

俺を獣に変えていた性欲を吐き出した俺は、急速に理性を取り戻した。
だらしない格好で泣く詩織を見て
取り返しがつかないひど詩織を深く傷つけたことを実感し
急に胸が苦しくなった。

でも、まだだ。これで終わりじゃない。

ここで終わりにすると、詩織がこのことを誰かに話してしまう恐れがある。
当初計画を立てるとき、事が露呈しないように事後の計画まで決めていたので
俺はもう、自分の胸の苦しさを無視して
当初の計画通りに行動するしかなかった。

「早く服着ろよ。
それとも誰かに来てもらって、俺以外のやつにもその格好見てほしいのか?」

意地悪にそう言うと、詩織は泣きながらゆっくり起き上がって服を着始めた。
ある程度服を着終えたのを見て、俺は机の上のビデオの録画を止めた。

ダンボールとボロ切れを取っ払って出てきたビデオカメラを見て、詩織は青ざめていた。
メソメソ泣くのを止めて、目を大きく開いて俺を見ていた。
「今の撮ってたの?」
声が震えていた。
「ああ」
詩織はまた、フリーズしていた。

フリーズする詩織を横目で見ながら俺は無言で巻き戻しをして
巻き戻しを終えると、毛布の上の詩織の隣に行き今日の映像の上映を始めた。
全部見たわけではなく、前半はすっ飛ばして、
後半の詩織があえいでるところ辺りから始めた。
音声は、思ったよりよく録れていた

俺は計画通り、詩織の羞恥心を煽るような言葉を探し、詩織に話しかけた。
「いやあ、参ったよ。
レイプシーン撮ろうと思ったのに。これじゃ、ただの普通のセックスだよ」
予想外だよ。まさか吉野が、犯されてるのにこんなに感じるなんてさあ」
詩織はビデオのファインダービューから目を逸らして下を向き
醜悪な俺の言葉が入らないよう、耳を両手で抑えて耐えていた。

「お願い。それ返して」
詩織は突然、ガバッとビデオに飛びついて来た。
「ダメだ。ただじゃ返さない」
ビデオを掴んだ詩織を強引にビデオから引き剥がして、俺はそう言った。

「これは俺の保険みたいなものだ。
もし、おまえがこのことを誰かに話すなら、
俺はこのビデオを、この学校と中学のやつらにばら撒くよ
吉野って、結構人気高いからな。
みんな興味を持って買ってくれると思うぜ」

「お願い。誰にも言わないから。
だから返して」

そもそもテープは俺の家にあった空テープなので、
返してという表現は正しくないが
瑣末な表現の問題には突っ込まず、そのまま会話を続けた。

「ダメだ。信用できない」
「お願い。お願いだから」
「どうせ一度されちゃってるし、もう何でもするから。だから返して」
詩織は、泣き崩れて土下座風の格好になって俺に懇願した。

当初の計画では、このままビデオの存在を知らせて警告を与え
後はそのまま立ち去るつもりだった。
だが、「何でもするから」という詩織の言葉が
俺に悪魔のような考えを生んでいた。

「うーん。じゃあ、俺の言う条件飲める?
しっかり俺の言うとおりにしてくれたら、テープは返すよ」

詩織「何すればいいの?」

俺「今から1年間、俺の奴隷になれよ。そしたら一年後に返してやるよ」
詩織「…どうしてそんな酷いこと言えるの?
そんなの無理に決まってるじゃない。
私が何したって言うの?」
しばらく間をおいて、詩織は弱弱しい声で俺に言った。
正座を崩したような座り方で、床に敷かれた毛布を両手握り締めながら
詩織は涙を毛布の上に落とした。

俺「一年と言っても、24時間365日ずっとじゃないよ。
せいぜい一月に3、4回で、一回当り短ければ数分、長くても数十分程度だよ」
詩織「でも1年は無理…」
消えそうな小声で詩織は答えた。

俺「じゃあ半年だ。その代わり1週間に最大3回。これ以上は譲れん」
詩織「分かった。約束して。私が約束守ったら必ず返して」
最後は、指切りして終わった。

本当はもっとずっと長いこと話してて、話し終わるころには日が暮れてたんだけど
要約するとこんな感じだ。

それから抜き打ちでメールを俺が詩織の携帯メールを見ることを認めさせた。
悪魔の誘惑に負けて綿密に立てた当初の計画を大幅に修正してしまったため
俺は増大したリスクを恐れた。
詩織が変な動きをしたらすぐ察知できるよう…いや、正確ではないな。
友達との連絡は監視下にあると詩織にプレッシャーをかけて詩織の口を封じるために
メールの抜き打ち検査に全面的に応じることを詩織に認めさせた。

最後に、用意しておいた資料を詩織に見せた。
中学時代と、それから高校の同級生の男子の名前とメールアドレスの一覧表だ。
詩織の近所の男は、学年が違うやつらも出来る限り集めてある。

「このテープは、メールでも送れる動画ファイルに変換して、知り合いに預けておくよ
もし、おまえが契約違反しそうだったり、俺を警察に売ったりしたら
俺の友達が、こいつら全員に今日の映像メールするから」

実際のところ、当時の俺には
テープ形式の映像を動画に変換する技術なんてなかったし
詩織のビデオを預けられるのほどの気の置けない友人なんていなかった。
詩織の口を封じるためだけのハッタリだ。

「言うこと…聞くから…
だから、絶対メールしないで。
…お願いだから」
唇をキュッと噛んで、顔を真っ青にしながら
詩織は途切れ途切れに言った。

予想通り、メールアドレスと氏名の記載されたリストを見た詩織は
さっきまでの「無理」と自己主張する詩織ではなく、
詩織らしい臆病さと従順さを取り戻していた。

さっきの奴隷契約の交渉前に資料を見せれば、もう少し有利に事を運べたと思うんだが
そのときは、この資料を見せるということに思い至らなかった。

今日の手順を、俺は何度も繰り返し頭の中でシミュレーションしている。
興奮で舞い上がって失敗しないために、俺は相当の時間を費やした。
「最後に資料を見せて立ち去る」ということを何度も脳に刷り込んだため
交渉の途中で見せるということが考え自体、全く浮かばなかった。

その日の夜、当初予定では、俺は詩織のレイプ映像を見てオナヌーするつもりだった。
だが、突然の計画変更で抱えたリスクに恐怖して、オナヌーどころではなかった。

翌日、詩織は学校を休んだ。
当然といえば当然だ。
だが、そのことに対して俺は大変な恐怖に感じた。

このまま詩織が長期病欠になれば、いずれ詩織の親が心配して調べ始め
いずれ俺の犯罪が露見するのではないか。

このまま詩織が心を病んで、おかしくなってしまい
冷静な判断力を失ってうっかり心の傷を話してしまえば、
それでもまた事が露見するのではないか。

その日は一日、破滅の恐怖で頭がいっぱいで、
学校の授業や友達との会話なんて、ほとんど頭に入らなかった。
心底、自分のしたことを後悔した。

俺は、家に帰って取り付かれたようにうつ病やPTSDについて調べた。
詩織のために、いや主に俺の保身ために、今何ができるのか
とにかくネットで精神病関連のサイトを読みまくった。

翌日、また詩織は休んだ。
俺はもう限界だった。とにかく、詩織の状態を知りたい
詩織が無事であることを確認して、ほっと胸を撫で下ろしたい。

いても立ってもいられなくなった俺は、詩織にメールした
「具合はどう?」

しばらく待っても返信はなかった。
今考えれば当然なんだが、当時の俺は、全て最悪の事態に繋げて考えてしまい
一人うろたえていた。

「もしかして、自殺でもするんじゃないのか?」
「遺書に俺の犯行が書かれたらどうしよう」
「少年院なんか行ったら、もうまともな職には就けない。
1回しかない人生を、俺は棒に振るのか」
「何で俺は、あんなバカなことしたんだろう」

メールが返って来ないだけで、足が震えるほど恐怖だった。
パニックの俺は、暴走を加速させていく。

罵ってくれてもいい。恨み言を言うのでもいい。
とにかく返事をくれ。
恐怖に耐え切れず、俺は2通目のメールを送信する。
「今日お見舞いに行くから」

今度はすぐ帰ってきた。
「私の家知ってるの?」

今考えれば、詩織は怯えてしまい、返信したんだと思う。
かえって詩織を怖がらせるだけの内容であり
いい方向に話が向かってるとは言いがたい。
だが、俺は返信が返って来たことに心底安堵した。
「よかった。生きててくれた」

思わず顔がニヤけるぐらいの安堵感に浮かれて
俺は深く考えずにさらにメールした。
「当たり前だろ。メールアドレスのリストを見なかったのか?
おまえの近所の男も入ってただろ
下調べはしっかりしてある」

返信は来なかった。
自分の送信メールを改めて読んで、
ストーカー色を前面に出した内容だということに気づいて
また俺から送信した。
「ごめん。怖いと思ったよね?」

しばらくして、今度は返信が返ってきた。
「少しだけ」

「少しだけ」という表現に、弱みを握られてる人間の強者への遠慮と
詩織の気の弱さを感じた。
きっと、本音では「絶望するぐらい深く」だろう。
もうフォロー不可能だと思って、俺は話題を変える。
今度は速いペースで返信が来た。

俺「熱は出てる?」
詩織「熱とかは大丈夫」
俺「じゃあやっぱりお見舞いに行こうかな」
詩織「どうしても来たい?」
俺「外に出られるなら、近くの山上公園まで出て来れないかな。少し話がしたい」
詩織「話だけなら」
俺「着いたらメールする」
詩織「分かった」

俺は見舞いに行くことになった。
授業中、バイブにしておいた俺の携帯が震えた。
授業が終わって見てみると、詩織からだった。
「まだ誰にも言ってないよね?」と書かれていた。

俺が事の発覚を恐れてる以上に、詩織もまた発覚を恐れていた。
短い文章だが、詩織の苦しみが伝わってくるようで
胸が苦しくなる。

「もちろん。約束は必ず守る。
俺と吉野以外は、誰もあのことを知らない。
全て平常どおりだ。
いつ学校に来ても大丈夫だよ」

「言ってないよね?」という問いかけに対してはい、いいえでは答えず、
あえて俺の言葉で誰も知らないことを強調した。
少しでも詩織の不安が取り除かれればと思って返信を書いた。

詩織「佐藤君のこと信じてもいいんだよね?」
俺「信じていいし、もう少し安心してくれ。
俺は鬼畜だし最低だけど、約束だけは絶対守るから」
詩織「ありがとう」

どうも詩織は、俺が約束を守らないんじゃないかと恐れているようだ。
今の詩織の中ではこれから半年間続く奴隷生活よりも、
ビデオの存在が重いということは分かった。

俺は、詩織の不安を取り除くため、
今後、約束だけは絶対守る男であることを詩織にアピールしようと思った
鬼畜の俺だが、今振り返っても、このときは純粋に詩織のためを考えていたと思う。
鬼畜の俺にも、少しだけ人の心が宿っていた。

約束の公園に着いて詩織にメールした。
詩織はジーンズにネルシャツとTシャツという普段着で来た。
ノーメイクだった詩織の顔には、大きな隈があった。

やつれた詩織を見た俺は、反射的に体が動いて
気づいたら土下座して謝っていた。
土下座を見た詩織は、しばらく無言だった。
何も言わない詩織に対して、俺は頭を地面に付けたままの姿勢を保っていた。

「謝るぐらいなら、どうしてあんなことしたのよ?」
突然、泣き喚くように詩織は大声を出した。
顔を地面にこすり付けている間に、詩織は泣いていた。

「…すまない」
いつもなら饒舌に言い訳が出てきそうなもんだが
そのときは、それしか言えなかった。

「早く立って。人が来て、変な目で見られたら大変だから。
これが原因であのことがばれたら、
佐藤君、何するか分からないから、私それだけは嫌なの」

詩織は、俺を立たせると
ハンカチで涙を拭きながら、ベンチに座るよう俺に促した。
詩織は、俺と同じベンチに不自然なほど距離をとって座った。

しばらくは二人とも無言だった。
何か言わなきゃと思ったけど、言葉が見つからなかった。
間が持たなかった俺は、さっき自販機で買ったコーヒーを詩織に差し出した。
詩織はうつむいたまま、「ありがと」と小声で言って、それを受け取った。

しばらくして詩織がポツポツと話し始めた。
自分が汚いもののように感じること、できれば遠くに転校したいこと
ビデオを渡してほしいこと、両親の前では無理して明るく振舞ってること

聞いていて胸が詰まる思いだったが、
詩織の体を眺めているうちに
先日、まぶたの奥に鮮明に焼き付けた白く柔らかな詩織の肌が
目の前にチラつき始め、また俺はおかしくなりそうだった。
自分でも最低だと思う。

ビデオ譲渡は断った。
これは、性欲の抑えがきかなかったからというより
発覚の恐怖に対抗する唯一の切り札を失うことは、俺には耐えられなかったからだ。
転校の件も、同じ。俺は反対した。

結局俺は、自分の保身が最優先で、
詩織のためになるようなことは何も言えなかった。
俺ができたことは、延々と続く愚痴とも恨み言ともつかないような詩織の言葉を
ただ聞くだけだった。

転校の話だが
「でも出来ない。あのことを知ったら、
お父さんとお母さん、すごく傷つくと思う」
と、詩織は自分で自分の希望を否定していた。

俺が強姦に及んだとき、両親ことなんてまったく考えなかった。
というより、家族とはいえ所詮他人だし、そんなことはどうでもよかった。

そんな考えの人間もいるのかと、このときは少し驚いた
嘘を話して自分を美化しているのかとも思ったが、
俺の直感は、詩織は本音を話していると訴えていた」

詩織は2時間近くほぼ一方的に話して
「とにかく、今日はありがとう」
とベンチから立ち上がって俺に言った。

「何でお礼なんか言うんだよ」
「え?話聞いてくれたし、謝ってくれたじゃない。
誰にも話せなかったことだしね。すごく楽になったよ」
「その原因を作ったのは俺だろ。忘れるな。俺はおまえを奴隷にした男だぞ」
「…そういえば、そうだよね」
詩織は嘲笑とも落ち込みともつかない複雑な顔をした。

「とにかく、明日から学校来いよ。
半年頑張って、お互いこの悪夢から抜け出そう」
「分かった」
詩織は暗い顔でうなずいた。

この状況で翌日からは奴隷扱いすること宣言するなんて、
なんて鬼畜だろうと、読んだ人は思うだろう。

だけど、これが俺の精一杯の誠意だった。
本当は、あの公園の隅にでも詩織を連れて行って
全裸に剥いて、俺の肉棒を突き刺したかった。

でも今日はしちゃいけないと思った。
思わず奴隷宣言が口から出たのは、制御しきれない性欲が口から溢れ出たためだ。
当時の俺には、これが限界だった。

次の日、詩織は約束どおり登校してきた。
以前なら朝、俺と目が合えば笑顔で挨拶した詩織だったが、
この日から、学校では俺と目も合わせなくなった。
だが、もともとそれほど親しくもないし、
それで俺たちの関係の異変に気づくやつは、クラスにはいなかった。

いつも通り俺の前に座る詩織。
いつも通り詩織の後ろ姿を眺める俺。
しかし、詩織の白い肌を一度見た俺は、
いつも以上に卑猥な妄想を膨らませていた。

俺は、授業中にもかかわらず、鼻血が出そうなぐらい興奮した。
もう昨日の辛そうな詩織のことも、
ばれたら身の破滅だってことも、頭から消し飛んでいた。

休み時間になって、俺は詩織にメールを送った。
「今日、俺の家で一緒に勉強しようぜ」

俺がメールを送ったとき、詩織の取り巻きたちが、休んでいた詩織の席に集まって
詩織と話をしていた。

それまでは笑顔で友達と話していたが
メールを見た詩織の顔からは、一瞬で笑顔が消えた。
「どうしたの?何かあったの?」
一瞬で暗い顔になった詩織を見て、友人たちが詩織を気遣う。
「ううん。何でもない」
また笑顔になって、詩織は友達と話を続けた。

その様子を見ていた俺は、一瞬で卑猥な考えが消えた。
やばかった。
メールを送るタイミングは、十分気をつけないとダメだ。
背筋が冷たくなった。

チャイムが鳴って友人たちが席に戻って行くと
詩織は悲しそうな目で、チラッと俺を見た。


レイプ・痴漢 | 【2015-05-29(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学同窓会は女同士(レズ)で4

グイッと白のパンティーを脱がすと暗い中にも結衣ちゃんのお尻のシルエットが・・・。
私は興奮して結衣ちゃんの大きなお尻のワレメの奥にガバッと顔をうずめました。
左右のお尻のやわらかいお肉を両手で分けて奥まで堪能・・・。
「あぁっ・・・由紀ちゃん、やめてぇっ・・・あうぅ・・・あはんっ、・・・はんっ・・・」
結衣ちゃんは夏だし汗をかいていたみたいで、お尻の左右のお肉がじっとり汗に濡れていました。
結衣ちゃんのお尻・オッパイ画像はこちら・・・

「結衣ちゃん、お尻の穴で感じてきてるじゃん!!」
「そ、そんなことないよ・・・。あん・・・あっ・・・ぅん・・・」
私は結衣ちゃんのお尻に顔をうずめているので、私の両頬が結衣ちゃんのお尻のお肉に
挟まれる・・・。
そして結衣ちゃんのお尻の汗が私の両頬にピタピタッとくっつく・・・。
そして暗いながらも昔から念願だった結衣ちゃんのお尻の中央のくぼみに・・・
私の念願だった結衣ちゃんの穴(肛門)に舌が到達し、きれいな結衣ちゃんの肛門を私は指で左右に引っ張り、拡がった穴に激しく舌を入れる・・・。
「由紀ちゃん、やだっ!!・・・そ・・・そんな・・・そんなとこ、き、きたないよ・・・。いやっ・・・やめてっ・・・恥ずかしい・・・。」
「結衣ちゃんのなら、きたなくない・・・結衣ちゃんの肛門なら、私・・・舌で舐められるよ・・・ほらっ、こんな奥までっ。ああ、好きっ・・・結衣ちゃん大好き!!・・・」
正直、少し結衣ちゃんの大便のニオイがプ~ンとしたけれども、結衣ちゃんのことが中学の時から好きだったので逆に興奮してしまうくらいで、かまわず舐め続けられました・・・。
結衣ちゃんの大便なら食べてでもきれいにしちゃうぞくらいの意気込み・・・。
結衣ちゃんの肛門に私は指を奥まで入れて・・・。
「結衣ちゃんのお尻の穴の中、あったかい・・・。お尻ですごく締め付けてくる・・・。」
すると私の指が締め付けられてヌル、ヌルッと押しもどされて出口まで押し戻されました。
指が出てくると同時にモワ~と結衣ちゃんの大便のニオイが・・・。
「結衣ちゃんがウンコする時、こうやってリキんでウンコ出すんだね・・・。
すごい力で私の指が押し戻されちゃったもん。結衣ちゃん太っといウンコしそうだもんね!!私の指くさくなっちゃった・・・。」
「ごっ、ごめんね・・・。そんなこと言わないでぇ・・・は、恥ずかしい・・・。由紀ちゃんにニオイとか知られちゃうの恥ずかしい・・・。くさいでしょ・・・。」
結衣ちゃんの普段、トイレ(大)をしてる時の締め付け具合を想像しちゃいました・・・。
私は自分の指で結衣ちゃんの締め付け具合を味わっちゃって興奮・・・。
まるで結衣ちゃんの大便を掻き出すようにピストンを繰り返す・・・。
結衣ちゃんは「ああんっ!!あんっ・・・」と低音で本気で感じる女の声になっていました。
・・・と同時にお尻が緩んだのかブッ!!・・・ブブッ!!・・・っと中学時代憧れだった結衣ちゃんのおならが・・・!!
「結衣ちゃん、女同士だからって・・・おならスッゴクくさい。音も下品な音・・・」
「・・・ご、ごめん・・・」と消え入りそうなくらい恥ずかしそうな結衣ちゃんの声・・・。
その指を舐めると私の口にかけらみたいのが入ってきましたが「あぁ、結衣ちゃん、掻き出しちゃってイイ??すごーい、ほら、ウンコ出てきたよ・・・私の口の中に入っちゃった・・・。
このウンコのニオイ・・・興奮しちゃう・・・結衣ちゃん、こういうニオイのウンコするんだぁ・・・ニガイ・・・結衣ちゃんのクッサイウンコ・・・ちょっと食べちゃった・・・。」口に苦味が広がりましたがそのまま舌で転がしながら味わって食べてしまいました。
「いっ、いやぁっ、由紀ちゃん、恥ずかしい・・・。ウンコなんてきたない・・・。恥ずかしいよ・・・。」
お尻を舐めていてちょうど肛門に私の舌をすぼめて硬くし、穴の中に押し込むと
結衣ちゃんは
「ああっ!!・・・ああんっ!!あんっ・・・」とあえぎ声のトーンが下がり、本当に気持ち良さそうなあえぎ声をあげました。
「ウンコ、恥ずかしいとか言いながら、結衣ちゃん肛門舐められて結局、感じてるじゃん。
不倫で肛門で感じちゃうなんて結衣ちゃん変態・・・。ウンコ友達に食べられて感じちゃってるんじゃないの??お尻だけでイッちゃう??」
月明かりでも呼吸に合わせて結衣ちゃんの肛門がヒクヒク動くところや、シワまでハッキリと見ることができました。
中学から憧れていた結衣ちゃんの大便のリアルなニオイまでしっかり堪能しちゃいました・・・。

こんなかわいい結衣ちゃんも旦那とセックスしてると思うと嫉妬・・・。
旦那さんに負けたくない・・・結衣ちゃんをイカせてあげたい。
旦那さんから結衣ちゃんを寝取って奪いたい・・・。カラダで慰めてあげたい・・・。」

私のベットはローファーベットで下に引き出しが付いているタイプ。
その引き出しの奥から秘密道具、ローター、ローション、そして太めのアナルバイブ・・・。
はじめは結衣ちゃんに怖がられないように、ローターを出してクリトリスを愛撫・・・。
「す・・・すごい・・・あん、ああんっ・・・んっもう・・・わたし・・・」
ここで止めて焦らす私・・・。
「結衣ちゃん、イキたい?・・・ローターはすごい効いてるみたいだね(笑)。
まだイカせてあげない・・・。」
「由紀ちゃんのいじわる・・・。し・・・して・・・つづき・・・お願い・・・イキたいの・・・。」
「これを入れないとイカせてあげないよっ」と太めのアナルバイブを見せる・・・。
「・・・?これ、何?どうするの?」
「・・・これお尻に入れるんだよ・・・結衣ちゃんの。」
「えっ、こんな太いの?」
「うん。」
「いや、お尻壊れちゃうよっ。こんな大きなの入れたら・・・」

大丈夫。私も入れても壊れてないから、と心の中で私はつぶやく・・・。
アナルバイブに私は唾液をたっぷり付けて結衣ちゃんの肛門に挿入・・・。
「あっ、すごいの入ってきた・・・んっ・・・あはっ・・・」
「結衣ちゃんのお尻の穴すごーい・・・こんな太いの入るじゃん・・・感じてるの??」
「いやぁ、そんなこと聞かないでぇ・・・んっ・・・んっ・・・んふっ・・・」
「じゃあ、お尻のほうから結衣ちゃんの膣の方向にチカラ入れていくからね・・・
きっと感じるよ!」
「ああっ、だめっ!!・・・イっちゃう!!・・・ああん、あんっ・・・あはんっ・・・っ!!!」
結衣ちゃんのお尻の穴からは、ブッ!!ッブブブッ!!っとまたはしたない音が・・・。



不倫・浮気・寝取られ | 【2015-05-29(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校の同級生・梨佳

高校の時の同級生との話。

高1の時に同じクラスだった梨佳はちょっと、男まさりというか、サバサバ系の女子。
顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。
アクティブな子だったので良くパンチラとか目撃した。

ちなみに、俺はサッカー部で、彼女は帰宅部。

高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、梨佳を異性として意識はしてなかった。
足とかムチムチ系で今考えるとタイプの女の子なんだけど。

高2のときにクラスが変わっちゃったんだが、
何故か夏休みくらいに告白される。

「高1から、ずっと○○のこと好きだったんだ。」

全然想定してなかったからテンパる俺。
「えぇ!?・・・・えーと、すぐには答えられないから夜あたりに返事するわ・・」

予想外過ぎて、部活でもボーッとして顧問に怒られタップリ走らされる。
でも、当時はサッカーバカで、付き合っても何も相手できないなぁと思い、
結局夜に断りの電話を入れる。

「梨佳なら、絶対良い男見つかると思うよ・・・」
フォローのつもりでメールを入れるが
「お前じゃなきゃ意味無いんだよ!」というメールが返ってくる。
まぁ、怒られて当然か・・・。

で、その後はしばらく気まずかったんだけど、なんだかんだで梨佳の方がちょっかい出してくるので
友達として飯食ったり数人で映画行ったりすることはあった。

10月くらいに部活を引退すると、とたんにやることが無くなる。
丁度そのころ、地元で彼女もできたが、初エッチ後に喧嘩して別れる。

別れたばっかで俺が凹んでるという情報を聞いたのか聞かなかったのか知らないが、
その頃から、梨佳がよく「遊びに連れてけ」メールを送ってくる様になった。

一日、梨佳の雑貨の買い物に付き合うことになった。
色々見て回って、話す。

梨佳はコートの下は、乳の半分見えそうなインナーにかなり短いスカート(確か)を履いてた。
デート用にオシャレしてきたんかなぁと思った。
けっこう寒い時期だったので、買い物中もたまにくっついてきて腕に乳が当たる。

実際なんでフッたのかよく考えると自分でも不思議なくらいだった。
ブーツが大人っぽくて歩くと見える脚に軽く興奮した(というか軽く勃起した)。

梨佳「マジでありがとね、色々つき合わせちゃって」
俺「いーよ、別に。受験勉強の気分転換にはなったし」
梨佳「今度なんかお礼すんね。」

俺「じゃあ、今日これから体で払ってね。」

俺はいつもセクハラ発言して殴られたりしてたから
普通に殴られるか「はいはい」って流されると思ったわけです。

したら、予想に反して梨佳は黙ってしまった。

気まずい空気が数秒流れたので、俺が
「いや、拒否れよ!マジでやっちゃうよ(笑)?」
というと、梨佳は沈黙したまま歩き始めてしまった。

あれ、怒ってんのかな?と思って後を追いかけて顔を覗き込む。
クルッとこっちを向き直った梨佳はちょっと赤くなりながら、
吹っ切る様な口調で、

「・・良いよ、やろ!」
と言った。

逆にテンパる俺。「はぁ?マジで!?」
だいぶアホみたいな声出したと思う。取り乱してすいません。

「・・・2回も言わないし。」
梨佳がスタスタと歩き出したので、ダサい感じ丸出しでまた追いかける俺。

買い物してたエリアと駅を挟んだ逆エリアはラブホ街だった。

無言で梨佳が歩く。
俺「ねぇ、ほんとに行くの?」
梨佳「・・・歩き疲れたし、とりあえず行って休憩しよ。」

歩き疲れたからちょっと休憩など、男が女の子を誘う場合の体の良い言い方じゃないか。
マジかよ、と思いながらも、おもいっきり期待してラブホに到着。
そこには行ったこと無かったけど、キレイな部屋だった。

到着するなり、ブーツを脱いでベッドにドカッと寝転ぶ梨佳。
俺はベッドの端っこに遠慮がちに座る。
しばらく沈黙。

梨佳「・・・ねぇ」
俺「ハイ。なんでしょう」
梨佳「ほんとにあたしとしたいの?」

俺「・・・えーと、あのね、・・・」
本音は完全にしたかった訳だが、一度はフッた身分でどの面下げて「やりたいです」と言えばいいやら。
ゴチャゴチャ言い訳めいた感じで話し始めたら、さえぎるように梨佳に後ろから抱きつかれた。

なんか頭のネジが取れた感じだった。

シャワーも浴びないまま、始まってしまった。
ほとんど押し倒すような感じでキス。肩まである梨佳の髪の良い匂いがして勝手に盛り上がる俺。

キスしながら上着を脱がす。
梨佳も興奮してるのか、息遣いが早くも荒い。
目がウルウルしていて、すげぇ可愛い。理性が完全にどっかにいってしまった。

ブラを外そうとするが、キスに集中していて中々ホックが外れない。
やっと、外れてオッパイを出そうとしたら、
「・・・てかさ、電気消そうよ?」
いつものサバサバした口調とは180度違う、弱々しい声で梨佳が言った。

明るいところで見たいのが本音だが、とりあえず明かりを消す。
ブラを外すと意外なほど巨乳。
指で軽く乳首を触るが、既に硬い。というか、全体のハリが既にマックス。
乳首をつまんだ瞬間、
「はぁっ・・・やぁ・・っ!」
いつものサバサバした口調とは270度違う、エッチな声を出した。

(やべ、こいつの声エロい・・・)
と思った。

昔AVで見たように、梨佳の口に指を2本入れて舐めさせながら、
乳首を舐める。
梨佳「あぁっ!やっ、はぁ・・・・あっ!!」
乳首がもっと硬くなる。やたら感度が良いのか、ビクビクしている。
もう片方の手で右胸を揉みながら乳首を交互に舐める。

オッパイの形の良さと感度にびっくりして、しばらくオッパイばっかり責めてた。
次第に梨佳の声も遠慮が無くなってきた。
ずっと友達で接してきた声と違いすぎるエロいあえぎ声に異常に興奮した。

梨佳「やっ、はぁあっ・・・はあぁ・・いっ!」
俺「(舐めながら)気持ち良い?」
梨佳「ダメっ・・・聞かな・・いでっ・・」

後で聞いたら、この時点で軽くイッてたらしい。

そろそろ下も触ろうして、スカートを上にずらしたが、触ってビックリした。
ジーンズ生地のスカートのお尻の方が湿っていたからだ。
一瞬、ベッドが濡れてるのかと思ったが、そうじゃなかった。

梨佳の愛液が、パンツどころか、スカートまで染みてしまっていたのだ。

当然、パンツはビッシャビシャ。

匂いはしてなかったけど、こんな濡れる女は、その後の経験でも一人もいなかった。

俺「おまぇ・・・濡れ過ぎじゃね?」
デリカシーの無いことを言う俺。

梨佳「・・・知らないしぃ!そんな濡れてないもん!!」

暗くてよく見えないが、多分真っ赤な顔を隠しながら梨佳が答えた。
ダメだ、完全に可愛い。Sっ気に火がついた。

スカートとパンツを脱がして、パンツを梨佳のお腹の上に乗せる。
俺「じゃあ、このビチャビチャのやつは何?」

梨佳「・・・・わかんない」
俺「すっごい濡れてるよね?」
梨佳「・・・・だって・・・」
俺「触って欲しい?」
梨佳「・・・・うん。」
俺「どこを?」
梨佳「もーわかるでしょぉ!」
俺「言ってよ」

梨佳「・・・・・・オマンコォ・・」
梨佳は顔を隠しながらちょっと震えた声で答えた。

梨佳が答えた瞬間、梨佳のマンコをわしづかみにしてみた。
「ひあっ!!」ビクッとなって大きい声を出す梨佳。

・・・マジで、マジでビッチャビチャ。マン汁が大洪水。
お尻の方まで垂れて股間全体がヌルヌルだった。
上体を起こしてマンコを見ながら触ることにした。
暗い中でもマン汁で割れ目がテカッているのがわかる。

割れ目にそって指を動かしたら、クリトリスもめっちゃ硬い。
マンコはスジがきれいだったが、大きくなったクリトリスが少し顔を出していてメチャクチャエロい。
梨佳の両足をつかんで、思い切り開いた。
梨佳「やっ、ダメッ!!恥ずかしいっ・・!」

嫌がっているが、身体に力が入っていないので、すぐに濡れマンが開いた。
ついでに脚を上にあげて、尻の穴まで丸出しにしてやった。

梨佳「ちょっ・・やだ・・・エッチ!」

同級生の、しかもずっと友達だった子の最高に恥ずかしい体勢を見て、余計にSになってしまった。ちょっと触っただけなのに梨佳の割れ目はピクピクしている。
梨佳の脚を持ったまま、舌でクリトリスを思いっきり吸いながら舐めた。
梨佳「ふぁっ・・はあああ!あぁっ!!ダメぇ!イクからっ!!」
俺「イッて良いよ、止めないけどね」
梨佳「あぁあ!!!はっ!ああ!イクっ!!」

本当にすぐイッちゃった。
構わず、舐めまくる。濡れ過ぎてて唾液かマン汁かわからない状態。

こんだけでイクなら指入れたらどうなるんだろう?
段々楽しくなって、クリトリスを吸いながら、割れ目を広げて指をいきなり2本、マンコに入れた。
愛液ですんなり指は入るが中身はギチギチ。
梨佳「あっ・・・何して・・るのっ?あはぁあ・・・!」

入れた瞬間身体をのけぞらせた。
激しく手マンしながら舐め続ける。グチュグチュ音が鳴っているが、それをかき消す位、梨佳の声がデカい。なんてエッチなやつなんだ。

梨佳「ダメッ、○○!またイッちゃう・・!!」
梨佳はやたらと俺の名前を呼びながらイキまくる。
答えようと思ったが、女の子の名前を呼びながらエッチは男にはこっ恥ずかしい。
だから、黙って責め続けた。

本当に感度が良いらしく、30分足らずで、10回以上イッたと思う。
まぁ自己申告だから俺には分からないけど、声と反応は凄かった。

手がつりそうになるくらい激しく手マンしてみた。
声が段々ヤバくなる。
梨佳「ああああああっ!!ねっ・・・なんか出ちゃうっ・・・・止めてっ、ねっ!」
俺「ダーメ。」
梨佳「あぁっ、だめ!ほんとヤバいからっ!!あぁああ!!」

容赦なく続けたら、梨佳の割れ目からビシャビシャと潮が出始めた。
初めて見たからちょっと感動。あと思いっきり俺の顔にもかかった。

すげぇ。

そっからしばらく、指を動かす度に潮が出た。シーツに梨佳の身体から出た汁が広がった。

潮が出なくなるまで続けたら悲鳴に近いあえぎ声を上げてた梨佳が、グッタリしてしまった。正直、やり過ぎた。
梨佳「・・・ちょっ、マジで休憩・・・もう無理・・・」
俺「痛くない?ごめんね、続けてさ。」
梨佳「凄すぎ・・だいじょぶだけど・・・ちょっと休ませてね・・。」

3分ほど、梨佳は余韻みたいな感じでハァハァいってた。
イッた後は余韻でもイッたみたいになるとかなんとか。よくわかんない。

ちょっと休憩にして、腕枕して2人で横になる。不思議な感じがした。
梨佳「マジ、○○、やり過ぎだよ!ヤリチンでしょ!?」
俺「アホか、お前で2人目だし。お前こそ処女じゃないんだな。」
梨佳「・・・最初は、前の彼氏にけっこう無理矢理ヤられたの。」
俺「へぇ。上手い人だった?」
梨佳「んーわかんない。○○のが上手いよ多分。」
そういいながら、俺の乳首とか耳を触ってくる梨佳。触り方が上手くてすぐ勃起した。

俺「触り過ぎると、勃起すんよー。」
梨佳「良いよー、どーせ入れたいんでしょ?」
俺「えぇ、もちろん。」
急にふとんに潜り込んだ梨佳が、俺のをくわえ始めた。実はフェラ初体験(笑)。
チンコの裏側から丁寧に舐めて、口の中で舌を転がす様に舐める。

俺「うっ、お前っどこで仕込まれたんだよ・・・」
梨佳「仕込まれてないし。ほとんど初めてだよ」

センス(?)が良いのか知らないが、やたらと舌使いが上手い。しかもくわえながら玉の方を手で揉んでくる。
ほっとくと、出ちゃいそうだったので、止める。

俺「ストップストップ、ね、入れて良い?」
梨佳「・・・・・うん。」

フェラを止めて、そのまま梨佳を上にして入れることにした。ラブホの備え付けのゴムをつけて、梨佳を上に乗せる。
梨佳「あ・・・はあぁ・・・!」
俺「うぉ・・・きっつ・!」

下から突き上げると、マン汁でビチャビチャの股間がバチャッバチャッといやらしい音を立てる。俺の玉の方までマン汁が垂れてるのが分かる。凄い濡れ方だ。

梨佳「はあぁあ!○○!!イク!イッちゃうよぉ!」
俺「いいよ!すげっ、超しまる・・・」

梨佳がイク度にしまりがきつくなるのがわかる。
突き上げながらオッパイを揉むと、さらに梨佳の声が大きくなる。
やや薄い色の乳首がカチカチになっている。

梨佳を後ろを向かせて、背面騎上位。
梨佳の可愛い尻の穴が丸見え。マン汁でヌルヌルになってる。

梨佳の肛門は、色素が薄くてポチッと穴だけある感じ、あんまりシワとかなかった。
俺は身体を起こして、チンコを入れたまま、梨佳の肛門を触ってみた。
梨佳「いやっ、変・・なとこ・触んないで・・っ」
俺「ヌルヌルなんだもん。ほら」
梨佳「あっ、ちょっと・・ダメッ・・・」

梨佳が俺の手を掴んで止めようとしたが、人さし指でアナルをほぐして、軽く指を入れてみた。
梨佳「やだぁ・・・ねぇ、ダメっあっ、やめて・・・!」
俺「感じる?どんどん中に入るけど・・」
マン汁をつけてもっと奥まで入れてみた。

結局指の半分くらいが梨佳の肛門に入ってしまった。濡れ方が凄いから、どっちもヌルヌル。突き上げると指とチンコが両方出し入れされる。見た目がメチャクチャいやらしい。
梨佳の白い尻が上下に揺れて、パンパン音を立てていた。
しばらく突くと肛門はすっかり緩んで指は根元近くまで入っていた。

梨佳「もぉダメっ・・!ヤバい・・!!」
俺「はぁ・・・お尻の穴も感じちゃう?」
梨佳「うんっ・・全部気持ちいぃよー」

体位をバックに変えて突くことにした

初エッチした子よりも格段にキツいマンコだった。バックで突いていると濡れ方が余計によく分かる。脚の方まで垂れてきていた。
突きながらクリトリスを指でつまむと、梨佳はほとんど泣き声をあげていた。
俺「梨佳・・・すげーなお前・・!」
梨佳「やぁっお尻見ちゃダメっ、はあぁあ!!」

俺「なぁ、どこ気持ちいい!?」
梨佳「あっ、あっ、あぅ、あっオマンコー!オマンコ気持ち良いぃ!!」
すっかり淫乱娘だ。テンションが最高潮になった。

俺「やばい・・・もうっ出して良い・・?」
梨佳「あああっ、う、うんっあっ!」
俺「うあっ、おぉおお」
梨佳「あぁっ!はっふあぅ・・・」

梨佳のグショグショのマンコの中でタップリ出してしまった。

結局、その日はもう2ラウンドやって、2人ともグッタリ動けなくなってしまった
ローションとか使ってないのにアナルも指2本とか入れて、今思うと我ながら無茶してたと思う。梨佳は暴れすぎて髪も化粧もボサボサになっていた。股もヒリヒリするらしい。
夜9時。一緒にシャワーを浴びて、ヌルヌルを洗い流した。明るいところで見ると、改めてスタイルが良い。今更恥ずかしがる梨佳が無性に可愛くて、何度もキスをした。

その後、梨佳とは何度か会ったり、エッチもしたけれど結局付き合うことは無かった。
俺がそれとなく付き合う話にしても、梨佳ははぐらかした。お互い好きなのは分かっていたと思うけれど・・・。
高校生の恋愛なんてそんなものかも知れないし、もともとは俺が一度梨佳をフッたのが悪かったのだと思う。ここ数年会ってないけれど、さぞ良い女になっているだろうなぁ・・・。
長文ながら、思い出話でした。覚えている限りですが全部実話です。


アナル・SM・アブノーマル | 【2015-05-29(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉のおっぱい

当時の年齢は伏せておくが…
深夜番組のギルガメッシュというエロ番組をビデオに録画していた時代

家族にバレぬよう学校から帰ってきたら大急ぎで再生ボタンを押し
オナニーに明け暮れていた頃の話だ

深夜放送で乳首を放りだしたりしていた
だが、俺が一番見たいのは「今日のお勧めAVコーナー」であった
その辺から徐々におっぱい、セックスに興味を持ち女性を意識するようになっていた

とある日…ビデオを見ながらナニしている最中に
姉「ただいまー」と、姉が帰ってきた
俺は急いでチンポをしまい、リモコンで停止ボタンを押そうとしたが
何故かそういうときに限ってリモコンが行方不明となるバタバタしてやっと見つけ停止。

男「お、おかえり~(汗)」
姉「何で汗だく?アンタ今なんか変なことしてたでしょ」
男「してないし!ふざけんな!わけわかんねー!」
姉「じゃあ手、匂わせて?」
男「は?」
姉「いいから手、匂わせて?」
男「い、いいよ!」
クン…
姉「くさっ!くっさ~」
男「バナナ食べてたからからだよ!!」
姉「くさー…どこにバナナなんかあるの?」
男「皮も食べたの!!」

そう言って俺は部屋に入ってった
しばらくしてノドが乾いたんでリビングへ行くと
姉「男ーお姉ちゃんのドラマ録画してたビデオどこー?」
男「知らない」
姉「シール貼っておくべきだったかな~ゴニョゴニョ…探そ」
と、言った瞬間再生ボタンを押しやがった
男「あ」
と、思った時にはもう遅い…
リビングに「今日のお勧めAVコーナー」のシーンが流れてしまった…

姉「…」
男「んぐぐぐぐ」

頭が真っ白となり
男「勝手に触んなー!」と、リモコンを取り上げた
エロ漫画ならここで
姉「へ~男ってこういうの見るんだ~」
男「///」
姉「こうゆうの見て毎日オナニーしてるんだ~ふ~ん…じゃあお姉ちゃんが(ry」
みたいな展開だろうが現実は違う

姉「キモ、こんなの見るくらいならエロビデオくらい借りろって!」
男「…」
姉「マジでキモいわー…あ!!
  しかもこれお姉ちゃんのビデオじゃん!!
  何勝手に私のビデオで録画してんのキモい!!!」
男「グス…うう」
今の自分なら楽勝で笑い飛ばし言い返したりできただろうが
当時は「変態」と言われただけで本当に傷ついた

そして、姉が友達と遊びに行くらしく私服に着替えて連絡を待っていた時のこと
今までどうでもよかった姉の胸が巨乳なことに気がついた
前にお母さんと話をしていた
「カップはEのどうたらこうたら」
意味はわからなかったが、体育座りしながら壁にもたれて背筋が曲がった
姉のおっぱいがとても魅力的で「ズキン!」と心にきた

それから俺は姉のおっぱいにだけ意識するようになった
揉みたい…揉みたい…
脳内を駆け巡り、ひたすら姉のおっぱいだけを想像しオナニーしていた
どんな乳首、お椀型?垂れ形?
それさえもわからないのに自分の理想の姉パイを想像し…ひたすらシゴきまくった

そこで俺はあることに気がついた
AVコーナーの画面より姉パイの想像の方が抜くスピードが早かったのだ…
さらにさらに意識してしまい…
姉が話しかけてきてくれてもうまく喋れない日が続いた

そしてある夏休み
母「お父さん出張でいないし3人でディズニーランドいきましょ、泊りがけで」と。

なるべく姉パイには意識しないでおこうと思ったのだが
写真を撮る際に姉がくっついてピースをしてくることが昔からあった
昔…昔…
昔だから気にはならなかったものの…
俺もピースする時に左ヒジが姉の胸にぷゆんとあたる感触までもってった
「俺そんなつもりねーよ!」
と言い返す台詞を考えながら… が、意外にバレなかった
人の下心さえ気づかない姉はひたすらキャーキャーと乗り物を乗りまわしていた
(俺は高所恐怖症なため乗らなかった)
母につまらないからと行ってホテルに一人帰ったのを覚えてる

だが、実際は「姉のたゆんとしたおっぱいの感触の余韻を残しオナリたい」がマジ。
急ぎ足でホテルに帰りベッドの上でうおおおおおおおおっと、やった
そして3発くらい抜いて眠くなり爆睡してしまった

起きた時はすでに真っ暗
ウンコがしたくなって便所に行こうと思ったが…
あれはホントおどれーた…

俺の横に姉が仰向けで寝ているではないか…
ベッドが二つしかなかったため母親はネゾーが悪い

だから俺のベッドに来た

クーラーガンガンで布団も被らずパジャマで…
俺はドキドキが止まらなかった…いやマジであのドキドキは凄かった
心臓が脈打ってるのがわかるくらい…
ここしかない、姉のおっぱいを揉めるトコなんて…

けどウンコしたい
けどウンコしに便所にたったら姉の仰向けの状態が変化したら…
もうどうしたらいいかわからないし心臓バクバクだし…

近くにあった小さなゴミ箱を手に取り、ゆっくり俺も横たわる
そしてズボンを脱ぎ布団を下半身だけ被り姉の顔を見ながらブリッとした
本当はもっと出せたのだが、こんなことで時間を割いてる場合じゃないと思い…
ゴミ袋をゆっくり縛ってベッドの下に、そっ…とおいた

ここからが鬼門だった

「姉の胸をどうやって触るか」

いきなりガバッと揉むんじゃなく…そっとがいい と考えた
つまりこうだった

・まず姉の顔を一分くらいジーーーっと見る
・本当に寝てるかどうか確認して寝転び、自分の手の標準を姉パイの少し上へあわせる
・もう一度姉がちゃんと寝てるか確認

ここまでは順調だった
心臓はかなりドキドキしてる
そして姉の寝てる鼻息にあわせて、まずは人差し指でつんつくことを考えた…
(つんつくとき、何故か俺は息をとめていた)

すーはーすーはー の、はーの部分で ぷよっ と触り
シャッ! と手を引っ込めた…そして俺も寝たフリ…
最初はかなり感動した

「姉のおっぱい触れた!しかも巨乳!」
姉はさっきと変わらず寝息を立てる
が、ここで満足しなかった俺、さらにつんつくことを考えた

すーはー ぷよっ
すーはー ぷよっ を、約10回ほどクリアした
全然起きる気配なし

そして…
すーはー ぷよ………

…わかるだろうか?
そう、俺は人差し指を姉パイに触れたままにしたのだ
動揺したのか寝息にあわせることを忘れ…
ぷにゅ…ぷにゅぷにゅ…ぷにゅぷにゅ と、つんつきまくった
たまらんかった…ちんこも心臓も爆発寸前だった
目はガン開きで息を潜めていたがつい、んふーんふーと鼻息をたてて興奮してしまった

「もう…揉みたい」
「でもこれ以上やったら絶対人生終わる…」
これがいったりきたりしながらも人差し指はしっかり姉パイんトコ

そこで、悪知恵って働くもんだ…
「寝てるフリをして手が偶然に姉パイにあたった」ってことにしようと考えた
これならもし姉が文句言ってきたら
「俺の寝てたベッドの横にいる方が悪い!いるって知らなかった!」
これだ、と中学じぶん思った

クーラーガンガンで涼しい部屋の筈なのに
頭から汗は出るわワキから出るわ手や服はぐっちょぬるだわ最悪の状態だった…

姉パイにある俺の左人差し指を一旦離して軽くポンッと手を置く準備をした
姉の顔を伺いながら…もうドキドキ…ドキドキ…
そして標準をあわせ…俺も目を瞑った…

ぽぷにゅ

今その時、手の平の全てが姉パイを掴みとった
「起きるな!起きるな!起きるな!起きるな!起きるな!」
当時エヴァが流行っていたので気分はそんな感じだった

デカく…手の平一つじゃ捕らえきれない姉パイ…
だが、姉は寝息を止めない…
もしかして確信犯か?とも考えたが、きっと違う

そしてゆーっくりゆーーーっくり…
ぷにょ、ぷにょ…ぷにゅ と手の平で揉み続ける…
姉の顔を伺いながら
ぷにょ…ぷにょ
左手は姉パイちんこは右手、とにかくシコリ揉み続けた

これだけで最高に満足になるだろう
だが姉は全然微動だにしない…
おもっきり揉んでやる…そう考えた

むぎゅ!!

と、やっちまった瞬間にやっちまったと思った

だ    が

姉は起きるどころか寝息ひとつ変えない…
むしろちょいイビキかいてるくらいだった…

正直、なんかしんないんだけど… すっげーむかついた

「これでも起きないじゃ脱がしても起きないんじゃないか」
さすがにと思いつつも…
手はゆっくりパジャマのボタンに向かってた…

ボタンをはずしていく…恐怖そのものだった
昔、稲中という漫画の田中ってこんなんだったのかなーと考えた
ボタンは全部で6つ
(短縮)
4つほど1時間ほど死ぬ気であけた…姉の肌は見えるがおっぱいと乳首はまだ拝めず…
だが…
姉はブラをつけていなかった…昔は何で?と思ったが今になりゃわかる

そして…ついに…
姉のムナグラをゆっくり掴み…開いた先にあったのは…

もう…あれは忘れもしない…
なんだったら今でも抜こうと思えば抜けるほどの
綺麗なEカップおっぱいといい感じの乳首だった!!!!

俺は何故か
「ふわぁぁぁ~…///」となり姉パイを見つめ続けた

だが時間も時間…
震えた左手を姉パイの上へ ぷよんっ、と乗せた
服越しとは明らかに違うやわらかさ…
ゆっくり、ゆっくり、揉み続ける…
そして親指を乳首に乗せコリコリっとコリコリ!
ぜーんぜん起きない姉
今考えると姉ってマグロだったんかな?って思う…

そして両手を使って両パイ揉みまくる俺
しだいに優しくから強くなっていき、ガツガツ揉むようになっていた
親指で力強く、もみっ!もみっ!両方、もみっ!もみっ!…と
そしてさらに弾けた

姉パイの乳首めがけてクチで…ちゅ~~、っと吸った
ベロでベロベロ~って…もみもみ~~っとやっても姉は起きない
まるで俺のおもちゃ、人形だった
そしてベロベロしていた最中シコッていたのが限界へ…ギシシッ!と鳴るベッド
無言のまま俺は姉のおっぱいめがけ射精した…びっくりする量で今でも笑っちまうww
スッキリした瞬間、姉パイのことなどどうでもよくなりそのまま寝てやろうかと思ったが
念の為に全ての精液をティッシュで吹いた…

最後に、もうこんなことは二度とないだろうと思い
おっぱい丸出しの姉を写真で撮った…
5枚残ってたから上、斜めなどあらゆる角度で激写。
そしてボタンをしめて←あせらない、だって起きないんだもん…俺は寝た

早朝、俺はみんなより先にシャワーを浴びていた
風呂からあがると姉が「ん~」と起きて
姉「うわっ早っ!今何時なのー?」と俺もちょいドキドキしながら
男「昨日なんで起こしてくれなかったの?晩飯なんだったの?」と
あえて疑問系で話をした

楽しいディズニーランドとももうお別れ
フィルムがまだ残っていた筈なのに何故かゼロだったので姉は不審に思っていたが
そこは俺のトークで流した
そして夜中、帰宅
(短縮)

そして朝
写真現像は俺がしてくるといって俺はフォトショップへ向かった
かなりドキドキした
これ現像したら姉パイ一枚見つつ抜いて×5の楽しみがある…

そして現像完了
おっちゃんになんか言われるかなーとは思ったが意外と何もなかった。
そして姉パイ写真を探し綺麗に取れてることを確認
早くウチ帰って部屋で抜きまくろう、と写真を見続けた…

…俺は一瞬死んだ
これには本当に驚かされた…

5枚撮ったウチの1枚…
姉を斜め上から取った写真だった…
そこには姉の寝てる顔と姉パイが写っていることはたしか…
だが…
もう一人写りこむんでいた人物がいた…

心霊写真より怖い・・・
目を開けて、俺を見ている母だった…


近親相姦 | 【2015-05-29(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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