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成仏させるために投下

成仏させるために投下。

俺25歳 フツメン
彼女25歳 上戸彩似
先輩27歳 中学校時代の先輩 イケメンで賢い

先輩の紹介で彩と付き合って約2年。彩は先輩の会社の後輩だった(今は別の会社)。
付き合って問題と言う問題もほとんどなく、本当に順調だった。
結婚の話も出てきて、お互いの親にも紹介した。
そして家探しや家具探し、新婚旅行の計画なども佳境に入って
いよいよって時に事件は起こった。

俺は突然親父に呼びつけられた。「話がある」って。
部屋に入ると親父とオカンがなにやら畏まって座ってるではないか。
俺は怪訝に思いながらも「何?何かあったの?」って能天気に聞いてた。
そしてスっと渡されたのは封筒だった。
おそるおそる中を見る。
そしてはじめに目に入ったのが彼女と先輩のキス写真だった。

どうやらうちの親父が俺と彩の素行調査をしてたみたい。
調査期間は約1.5ヶ月分。
もうね・・・orz
目の前が真っ暗になっていくのを感じたよ。
勝手にそんな事をしてた両親にも怒れてきたけど何より浮気の事実、
特にずっと信じてた先輩に裏切られたショックが大きかった。
震えて固まってる俺に親父は、
「お前達のプライベートを踏みにじるようなマネした事は謝る。すまなかった。
でもな・・・現実こういう事があるんだ。」と言った。
固まりながらも報告書に目に通す。
・・・と、おかしな事に気づく。

・会ってたのは火・金の20~21時の約1時間。それ以外は一切接触なし。
何故1時間のみ?俺平日は忙しいから会おうと思えば何時間でも会えるのに。
ちなみに先輩は彼女いない。イケメンでモテるのに3年くらい作らなかった。

・ホテルなどには一切入らず、必ず彼女の家の近くの公園の隅に車を止めて逢引。
何故彩の家に入らない?他にもホテルに入るとかあるだろ。

・体の関係は無し。キスのみ。
何故キスのみ???意味ワカラン・・・

ちなみに先輩はインポとかではないぞ。
とにかく疑問だらけだった。
彩に問い詰めようか悩んだが、この目で確かめたくって現場に突撃する事にした。

次の火曜日。俺は会社を早退して現場に行った。
正直、「きっと先輩に脅されてるんだ」とか都合の良い解釈をしてたよorz
ホントバカだったわ・・・
でも目の当たりにして、そんな甘い考えが吹っ飛んだよ。
案の定先輩の車が公園に来た。
そしてエンジンが止まるなり、彩が自ら抱きついて先輩の唇を貪るように求めてた。
隠れもせず堂々とキスする姿は、もうどっからどう見ても恋人同士。
俺が徒歩で横切っても全く気づかず、ディープキスを続けてる。
振り返ると彩が先輩の首に腕を絡めて、じっと見つめ合って、何か囁き合ってた。
その姿を見て「あぁこいつは先輩の方が好きなんだな」って思ったよ。
変な話、体だけの浮気の方がマシだった。

通り過ぎて俺は彩の何なんだろうって心底思った。
車に戻りひとしきり泣いた後怒りがこみ上げて来た。

しばらく経つと彩が車を降りた。俺も車を降りて近付く。
先輩は彩をせつなそうに見てたよ。
そして俺は車に近付き、窓をノックしてドアが開いた瞬間殴りかかった。
そして「このまま待ってて下さい」とだけ言って彩を追いかけた。
彩の腕を掴む。一瞬驚いた顔したが、何故ここにいるかを悟ったらしく、無言でうつむいた。
先輩の車に戻り、3人で話し合い。
俺「どういう事ですか」
先輩「見ての通りだよ。こうなったからには言い訳するつもりもない。二人で償う」
「二人で」と言う言葉にカっとなって再度殴る。
俺「彩、お前も同じ意見なのか?俺と結婚するんじゃなかったのか?」
彩「・・・。ずっと言わなきゃいけないって思ってたの。先輩が好き・・・。
ずっとあなたを先輩の変わりにしてた。ごめんなさい、ごめんなさい・・・別れて下さい」

二人の関係やいきさつを要約するとこんな感じ。
・会社に入ってすぐに先輩を好きになる。告白をし断られる。
・その後は友達として付き合う。
・彩が先輩に誰か紹介してくださいと頼む。それが俺。
・彩が俺と付き合う。結婚の話が出る
・それからは接触はなかったが半年前、偶然会って食事をし、キスをする。それから毎週の逢引が始まる。
・ただし体の関係はない。キスのみ。
理由は彩が大事だから。俺と付き合ってる内は抱けない。
体だけだと思われたくなかったから。

なんじゃそりゃ?大事ってなによ?
そもそも何で俺が愛する二人を引き裂く間男みたいな感じになってるわけ?おかしくない?
そう考えてたらどんどん惨めになって来た。
もうこれ以上何言っても無駄だって思ったから、
「お前とは別れる。でも慰謝料は払って貰うからな」とだけ言って帰った。

後日、彩と両親が謝罪に来た。
ずっと泣いて「ごめんなさい、ごめんなさい。ひどい事をしてしまった」って言ってた。

謝られる程に惨めだったよ。
最後に何で先輩に抱かれなかったの?って聞いたら、
「先輩とはキレイなカタチで結ばれたかった・・・」だとよ。ふざけんな。
結局自分の為かよ。呆れて何も言えなかった。

先輩もお金を置いてった。
お金が憎たらしいと思ったのは初めてだった。
それからは、毎日が辛かった。
上司や知人に婚約破棄の話するのも苦痛だったし、
テレビとかでキスシーンとか見るたびに彩と先輩のキスを思い出しては吐いてたよ。

それから2年たって、この前、地元の友達から先輩が結婚する事になったと言う話を聞いた。相手は彩だと思う。
正直当時は恨んだり憎んだり氏ね!!と思ったりもしたけど、今はだいぶ落ち着いて来た。
「祝福」は出来ないけど・・・。

微妙な修羅場でごめん。いつまでも過去のしがらみに縛られてても空しいと思ったから成仏の意味で投稿した。


純愛・恋愛 | 【2015-03-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の友達と協力して・・・

自分は浩二27歳で、付き合って1年になる彼女がいます。
名前は直緒、自分と同い年です。身長は160ちょっとあっ
て胸やお尻が大きくて良いスタイルをしていました。

自分は自分の彼女が他の男性に抱かれるのを想像する
と興奮してしまう寝取られ好きの性癖を持っています。
付き合って少し経って彼女にそのことを伝えると、不思議
がっていましたが嫌悪感は持っている感じではありませんで
した。

ある日、直緒の友達のるり子というコと街で偶然会いまし
た。自分に話したいことがあるから今晩電話してと言われ
訳も分からずその夜に電話を掛けました。

「もしもし」
「あ、浩二、こんばんは」

一体何の話だろうと思っているとるり子ちゃんは早速本題
の話をしてきました。

「直緒から聞いたんだけど、浩二は直緒が他の男とエッチ
すると興奮するんでしょ?」

いきなり言われて驚きました。直緒はるり子ちゃんにそのこ
とを話したらしく、それを聞いてるり子ちゃんは自分に話そう
と思っていたことがあったとの事でした。

「私で良ければ協力してあげよっか?」
「え?どういうこと?」
「直緒のこと狙ってる男私1人知ってるから浩二の願望叶
えてあげられると思うよ」

るり子ちゃんは、その男が直緒とヤリたがってるからヤレるか
もしれない事を言って誘えばお金取っても誘いにのって来る
と言いました。自分はお金はどうでも良かったのですが、る
り子ちゃんはそれを目的に協力を持ちかけてきたようでした。

「その人ね、直緒とも何度か飲んでるから面識あるのね」
「そうなんだ?」
「飲み会しようって言えば直緒も何も警戒しないでOKす
ると思う。3人で飲むのは不自然だから男もう1人呼んで
4人で飲むことになると思うけど」

話を聞きながら滅多にないチャンスかと思い、既に乗り気
で話を聞いていました。

「もしかしたら直緒の3P見れちゃうかも」
「マジ・・・?」

妄想で興奮してしまっていました。

直緒とるり子ちゃんは中学時代からの仲の良い友達で
す。その友達を利用してお金を取ろうと考えてる時点で
良い友達とは言えませんが、友達をいろんな意味で危
険な男とそういう事をさせる訳はないと思って計画を進め
ることを決断しました。

「呼ぼうと思ってる人2人とも29歳だよ。私達より2コ上
で結構お金持ってる。変な人とかじゃないから安心して」

名前は大輝と祐二と言うとの事でした。

日時や場所どうやって自分がその場面を見るかなどは
後日連絡を取り合って決めることにしました。

何日か後るり子ちゃんから連絡があって、相手の男と
直緒から飲み会OKの返事が来たこと、場所は直緒
の部屋で鍋パーティーをすることになったと連絡があり
ました。

直緒にはもちろん、相手の男達にも自分達の計画は
伏せて、自分はテレビ電話で様子を見せてもらうことに
しました。

計画実行日の2日くらい前に直緒から鍋パーティーの
話を聞きました。

「土曜日ね、るり子とるり子の友達と鍋することになっ
たの」
「そうなんだ、何処でするの?」
「私の部屋でするー」
「そっかそっか、楽しんでね」
「うん、ありがと~」

直緒は楽しそうな声で話していました。直緒はお酒は
好きですが、決して強くはありませんでした。酔わせて
しまえばもしかすると間違いが起きてくれると思って期
待していました。

そしていよいよ計画当日、20時を過ぎた頃から鍋パ
ーティーが始まりました。自分はもしかすると直接見れ
るかもしれない可能性を考えて、直緒の部屋の近くに
車を止めて待機していました。大事なところで携帯の
バッテリーが切れると最悪なので、テレビ電話は後々す
ることにしていました。

言い過ぎかもしれませんが、夢にまで見た光景を見れ
るかもしれないという期待と興奮でありえないくらい心
臓がバクバクいっていました・・・

21時くらいに直緒からメールがありました。

「浩二仕事終わった?今日もお疲れ様、今度は2人
で鍋しようね」

優しい言葉に少し罪悪感を持ちました。終わったよと
返信するとすぐに気をつけて帰ってねと返信が来ました。

22時くらいにるり子ちゃんからメールが来ました。

「直緒いい感じに酔ってきたよ。今ね、大輝と仲良さそ
うに話してるよー」
「どうなの?いけそう?」
「多分大丈夫じゃない?男はもうヤル気満々だし、直
緒くっつかれても拒否してないし。それに私もちゃんと協
力するから」

るり子ちゃんは祐二という男と直緒の前で絡んで、お
酒とその場の雰囲気で直緒のことをその気にさせると
言っていました。

それから約1時間、真っ暗な車内で今か今かと電話
を待っていると、23時を過ぎた頃遂にテレビ電話の
着信が来ました。自分は食い入るように画面を見て
いました。

電話はテーブルの上に置かれて、直緒と大輝という
男の姿がはっきり映っていました。

部屋の中は蛍光灯ではなく、直緒のお気に入りのオ
レンジのライトがついていていいムードの明るさ加減で
した。画面もちゃんと見えていて一気にボルテージが
上がりました。

まだ何かが始まってる様子ではありませんでしたが、か
なり酔っている感じは伝わってきました。

「直緒ちゃん、チューしよ~」
「だめ~」
「だってもうあの2人してるよ?俺らもしないと」
「しないとって何~」

直緒の顔がチラチラと見えて、少し赤らんだ顔で楽し
そうにしている様子が分かりました。男は直緒の横に
くっついて今にもキスしようとしていました。

「だめだってば、お酒もういいの?」
「お酒はもういいよ、それよりしようよ~」
「ん~、るり子助けてよ~」

映ってはいませんが、るり子ちゃん達はキスやそれ以
上のことを始めていたと思います。直後にるり子ちゃん
と思われる喘ぎ声が聞こえてきて、画面の2人の視
線がそっちにいって直緒は固まって見ていました。

直緒はきっと興奮していたんだと思います・・・

数秒後、男が直緒の顔を自分の方に向けてキスを
しようとすると、直緒は抵抗することはせず男のキス
を受け入れました。ゆっくり軽いキスを繰り返した後
男がいやらしい動きで舌を絡めると直緒も舌を出し
て答えました。

酔っ払って、その場の雰囲気に流されて直緒は浮気
を始めました・・・でも自分はそんなだらしない彼女の
姿に本当に興奮していました。

大輝は直緒の大きめな胸を揉みながら、どんどん服
を脱がせていきました。ブラジャーを外し、胸が露わに
なると男は乳首に吸い付きました。

「あ、んん」

直緒の控えめな喘ぎ声が漏れました。

自分の大事な彼女のおっぱいが、酔っ払いのエロ
男にいいように吸われて何とも言えない興奮をして
いました。

2人が座っていた場所のすぐ奥にあるベットマット(
高さ20cm程)に直緒は押し倒されました。男は
すばやく全裸になって、直緒の胸に再びしゃぶりつ
きました。

その後すぐ、画面の端に祐二のモノをフェラチオ中
のるり子ちゃんが映りました。るり子ちゃんはまだ下
着はついていて、祐二は全裸でした。

大輝は乳首を吸いながら直緒のショーツの中に手
を入れました。

「やっ、ダメ」

すると大輝が嬉しそうに直緒に言いました。

「直緒ちゃん何これ?もうグチョグチョになってんじゃ
ん」
「恥ずかしいよ」
「もう脱ぎたいでしょ?脱がしてあげるからケツ上げ
てよ」
「ホント恥ずかしいよ、、」

直緒はそんなことを言いながらもゆっくり腰を浮か
せました・・・もっと深い快楽を与えてもらう為、自
分のモノではない肉棒を味わう為、エロ男に下着
を脱がせてもらっていました・・・

画面からるり子ちゃんと祐二が見えなくなりました。
するとその直後に直緒が喘ぎ声混じりに言いまし
た。

「るり子~?ちょっと、何処行くの~?」
「るり子ちゃん、ちょっと電話だってさ、すぐ戻るって」

祐二はそういうと直緒と大輝のいるベットに上がり参
加し始めました。夢にまで見た直緒の3Pが現実に
なる瞬間でした。

後から聞いた話ですが、るり子ちゃんは最初から男
達に途中で居なくなることを伝え2人で直緒を犯って
もいいと伝えていたとの事でした。

祐二が直緒の後ろに回り、脚を抱えて大股開きの
状態にすると大輝が露になったマンコに吸い付きま
した。

「ああっ、、」
「直緒ちゃん興奮するだろ?こんなことしたことあん
の?」
「ないよ、、」

大輝の舌が上下に動く度にピクッピクッと身体が反応
して、直緒は羞恥より快楽に満ちた表情に変わってい
るようでした。祐二がそれを見ながら言いました。

「お~いい顔になってきたよ、それにしても直緒ちゃん
すっげぇいい身体してんな~」

大輝はグチョグチョになったであろう直緒のマンコを指
で掻き回し始めました。直緒は赤らんだ顔を天井に
向けて喘ぎ出しました。

「ああんっ、、ああっ、、」

大輝が指を動かすと直緒のマンコはグチャグチャ音を
立てました。大輝と祐二があ~あ~と言いながら喜
んでいました。大輝は自分はしたことないくらい指を
激しく動かすと直緒は身体を仰け反らせました。

「ああっ、、いっちゃうよっ、、」

直緒の高めの声が響きました。大輝は更に指を激し
く動かし直緒を責め立てました。

「だめ~、いっちゃう!」
「いいよ、ほら!我慢すんなっ」
「ああっ、ダメ!イク!イク!」

直緒は身体をビクンビクンさせてイッてしまいました・・・

「すごいね直緒ちゃん、こんな風にイクんだ?」
「もう恥ずかしいよ、、」

いつもの直緒の部屋でまるで別世界のようなことが起
きている感じでした。祐二がそのままの体勢で直緒に
キスをしました。まるでどっかのヤリマン女を扱うかのよ
うにいやらしい舌使いで直緒の舌を吸っていました。

直緒と祐二がキスを続けていると、大輝がガチガチに
勃起させたチンポを直緒のマンコに宛がいました。

「ほら、直緒ちゃん大輝入れようとしてるよ」
「ああ、、ダメだよ、、」

直緒は少し動いて祐二を振りほどこうとしましたが、祐
二は直緒を抱えなおして言いました。

「いいから大輝早くやっちゃえよ」
「ダメ、、着けてからしよ、、」
「直緒ちゃんこの格好でそんなこと言われたって言う事
聞ける訳ないでしょー」

大輝はそう言うとためらいなくギンギンのチンポを差込み
ました・・・自分の大好きな彼女の・・・一番大事な所
にチンポを挿入しました・・・

「あぁはぁ~、、あぁ~、、」

どれだけ気持ちいいんだよ?と言いたくなるような直緒
の声と顔でした。大輝はゆっくりとストロークを始め、祐
二は両手で胸を揉み乳首を摘んだりしていました。

「直緒ちゃんたまんないんだろ?すんげーいい声」

祐二がいやらしい口調で言いました。大輝が少しず
つピストンを早めると、それに合わせるように直緒の喘
ぎ声が大きくなっていきいました。

「あんっ、、あんっ、、ああんっ、、」
「あ~直緒ちゃん気持ちいいわ~」
「ああっ、、気持ちいいっ、、気持ちいいのっ、、」

直緒の真っ白なおっぱいが大きく揺れて凄くいやらしい
光景でした。祐二が後ろから抱え、前からは大輝が突
いて、直緒は完全に2人のおもちゃでした。

祐二が直緒の顔の横に回り、口元に勃起したチンポ
を近づけると直緒は何も言わずパクっと咥えました。

本当に優しくて思いやりのある直緒が、夢中で2本の
チンポを咥えていました。3Pなんて初めてのはずなの
に躊躇いもなく夢中でチンポに溺れていました。

「ジュル、、ああっ、、何これ、やだよ、、すごいのっ、、」

大輝は自分の欲望に任せるように直緒のマンコを突き
まくっていました。

「あ~すっげぇ気持ちいい、あ~もうイク!出るぞ!」
「ああん!、、ああん!、、あはぁぁん!」

大輝はマンコからチンポを抜き取り、直緒の胸や腹に
大量の精子をぶちまけました。

その後すぐ当然祐二も直緒を堪能しました。立て続け
に2人の男に犯される直緒の姿に本当に興奮しました。

2人とも射精して、男達はまた酒を飲んでいました。直
緒はベットの上で布団を被って動いていませんでした。

その間るり子ちゃんは自分の車でテレビを見ていたそう
です。終わったら大輝が呼びに来ることになっていたと
後から聞きました。

るり子ちゃんが部屋に戻り、テレビ電話の通話も終了に
なりました。自分は興奮冷めやらずという感じで放心状
態でした。

1時を過ぎた頃、直緒からメールがありました。

「浩二はもう寝たよね?おやすみなさい、明日も仕事
頑張ってね」
「起きてたよ?直緒は何してたのー?」
「もう鍋終わって寝るところだよー」

頭がおかしくなっていたのか直緒の嘘メールも興奮材料
になっていました。

「そっか、じゃあおやすみなさい」
「うん、おやすみ、大好き」

いつもと何も変わらない直緒の優しいメールでした。自分
はようやく車を走らせ自宅に向かいました。

しばらく寝付けないでいると、3時前くらいにるり子ちゃんか
らメールがありました。

「多分想像出来てると思うけど、直緒は今私の横でやら
れてるよ。四つん這いでやられて凄く気持ちいいんだって」
「マジ!?テレビ電話つないでよ!」
「もう部屋真っ暗だから見えないよー、直緒ね彼氏と全然
違うんだって、いつもより全然気持ちいいんだって」
「じゃあ電話だけでも繋いでよ!」
「近すぎて無理ー、直緒の真っ白なお尻プルプル揺れて凄
く気持ち良さそう、今夜はたくさん妄想して楽しんでね、じゃ
あね、おやすみ」

こんな出来事を経験しました。その後、るり子ちゃんからは
その時の話を聞いて、直緒にはもちろん何も聞きませんで
した。これからも直緒のこういう姿をたくさん見たいと改めて
思ってしまいました。

いつか直接見れる日が凄く待ち遠しいです・・・


純愛・恋愛 | 【2015-03-30(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の過去

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。
とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。
俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。
その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。が、その日を境に、嫁がなぜか思い詰めるようになった。
俺は、元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いて無かったのだが、丁度去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。
ただ、何か有ったかと聞いても、嫁はずっと何も無いと言い続けてた。
しかし去年の暮れのある夜、2人の時に強く問い詰めると、嫁はついに観念して、泣きながら悩みの理由を話し始めた。

嫁は、20歳の頃、2年ほど家を出て1人で東京で暮らしていた。その時の事だ。
「親にも水商売(スナック)って嘘付いてたけど、実は風俗で働いていた。」
と。
ヘルスと性感ヘルスとソープで計約1年ちょっと働いて居たらしい。
俺は聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった。俺は嫁以外に性体験は無く、初めての時には、正直に話した。もちろん嫁が処女で無いのはわかってたし水商売の話も聞いていたが、まさかそんな過去が有ろうとは夢にも思わなかった。
ちなみに嫁の見た目は美人って程でも無いが、足が長くスタイルは良い。特に下半身のラインは、すらっとしてて程よい肉付き、同年代の奥さん連中と比べても、プロポーションは抜群に良かった。しかも、俺と出会った時には既に化粧も薄く、水商売の過去ですら聞いて驚いたくらいだ。

嫁の話の後、5分くらい沈黙が続いた。俺も何と声をかけて良いか決めかねていた。
沈黙を破ったのは俺、と言うか、胃の中のモノが逆流してきた。何とかその場は嘔吐を堪えてトイレで吐いた。嫁は介抱しようと来たが、俺は、
「来るな!」
と怒鳴った。嘔吐を見せるのが申し訳ないと言う気持ちと、嫁が汚らしいモノに見えた気持ちの入り交じった複雑な心境だった。
落ち着いて、再度2人で向かい合って座る。少し頭の整理が付いた俺は話し始めた。
「何で今頃になってそんな話を?墓場まで持っていけば良かったのに?」
嫁は涙で言葉に詰まりながら、ゆっくり話し始める。
「この前の運動会の時に来てた○○さんのお父さん、昔の常連さんなの、多分…」
「多分?」
「もしかしたら違うかも知れないけど、多分そう」
「向こうの反応は?」
「多分気付いてない、と思う。」
再び沈黙になった。
運動会の日以降、嫁の悩みの深さは痛いほど解った。平穏な家庭が崩壊するかも知れない危惧を一人で抱えて居たのだろう。しかし…
「なんで、今まで黙ってたんだ?」
「恐かったから…」
ま、そうだろう。
また長い沈黙が続く。
「解った。暫らく一人で考えさせてくれ。」
そう言って、嫁を寝させた。その日、結婚以来初めて、別の部屋で寝床に入った。

その後一週間、夫婦の会話は殆ど無かった。俺は毎日午前様になるまで働いた。嫁との話は避けて、とにかく働いた。
で、翌週末、改めて2人の話になった。その時には俺の中では結論は決めていた。
「一つ聞きたい。結婚以降は、他の男と関係したりは無いのか?」
「無い、絶対無い、神に誓って無いです。東京から帰ってきて以降は貴方以外とは、一切無いです。」
実は、他にも“なぜ風俗なんかに?”とか“なぜ東京に?”とか“なぜ東京から帰ってきたのか?”とか山ほど聞きたい事も有ったが、もう辞めた。
「うん、許す。信じる。受け入れる。仮に○○から過去の話が漏れても、全力で守るよ。」
嫁は涙を流して俺に詫びた。俺としても俺と付き合う前の話なら、水に流そうと腹を括った。
その日の話は、それで終わった。次の日から元の関係に少しずつ戻っていけると、まぁ何とかなると。最悪○○から変な噂をたてられても、引っ越しすれば済む話だと。

ところが、それでは終わらなかった。
変な噂は結局、今でも流れてない。○○の父親の常連説の真偽は今以てわからないままだし、仮にそうだとしてもそういうのを吹聴してまわるタイプでも無さそうだ。
夫婦の仲も元通り、普通に会話するし、お互いに負荷を感じることも無く、喧嘩もしない。
でも、一つだけ大きな変化が有った。
今まで、大体週3くらいエッチしていたのだが、自分のアレが嫁とのエッチの時だけ勃たなくなった。精力やテクニックや大きさには自信は無かったものの性欲はかなり旺盛な状況を維持しており、今まで全くこの手の危機を感じた事が無かったので、凄まじいショックを受けた。やはり、簡単には終わらなかったんだ。
俺は嫁の胸で泣いた。嫁も泣いてた。二人で謝りあいながら、本当に惨めな気持ちになった。
またこれが、自慰の時には盛大に勃起するんだよね。ますます虚しくなった。
翌週末、再チャレンジしてみたが、やっぱり駄目だった。自分では図太いと思っていたが、本当に神経が細いと言うか、気の小さい男だったんだと更に凹んだ。
“何とかしなきゃ、彼女が悲しむ”
と思えば思うほど、泥沼にはまって行くような感じがした。
それ以上悲しい思いをしたくなかったので、ついに寝る部屋をわけた。それだけはしたくは無かったが、少し気分を入れ替えてみようかと…。

それから9ヵ月経ったある日、珍しく早朝に目が覚めた。朝勃ちしてた。朝勃ち自体は珍しく無かった(と言うか殆ど毎日)が、何となく勢いが普段より凄い気がしたので、意を決して嫁と子供の寝てる部屋に忍び込んだ。
嫁のおっぱいを揉んでみた。まだ勃ってる。
舐めてみた。まだ勃ってる。凄く嬉しかった。
パンツから手を侵入させてクリを触ってみた。まだ勃ってる。嫁の目が覚めた。状況を理解して、為すがままになった。
暫らく触ってると少し濡れてきた。本当ならもっと十分濡らしてクリ逝きさせるところだが、自分が萎えてしまったら恐いし、いつ萎えるかもわからない。
そのまま、下着を脱がせて一気に挿入した。久しぶりの感触に嬉しくて涙が出た。嫁も嬉しそうだった。少し腰を動かすと、一気に濡れてきた。濡れてくると、急にこちらも気持ち良くなってきた。元々早漏な方なのだが、この日は一際早く、1分も経たない内に射精してしまった。脱童の時より気持ち良かった。
これでやっと、元の関係に戻れたと思うと涙が溢れて止まらなかった。嫁も同じだった。その後、長男が起きてきて泣いてる2人を見て不思議そうにしていたが、
「大人は嬉しいことが有ると涙が出るんだよ」
と教えると納得したようだった。
また、同じ部屋で寝るようになった。苦しい1年だった。

それから2ヵ月、今は普通の夫婦生活に戻った。仲良くやってる。
何度か「プロのフェラ」ってのを頼んでみた。風俗に行った事の無い自分には、衝撃的な巧さだった。
「お、おまえ、何でこんなスゲー技を隠してたんだw」
と言うと、
「だって、すぐイッちゃったら私が楽しめないじゃんw」
と言われる。確かにそうだなと。
その他にも、隠し持ってたいろんなベッドテクニックを披露して貰った。どれも早漏の自分には耐えられない至高のものだった。
彼女も過去を思い出すのは辛いだろうに、償いの気持ちも有るのだろうが、希望に応えてくれる。申し訳ない気持ちもあるが、気持ち良さには、かなわない。

結局エッチの出来ない生理中は、お世話をしてくれる事になった。その代わり自慰は自粛になった。
「いいのか?嫌ならいいよ。」
と言うと、
「すぐ逝くからいいよ。」
と、さり気なく強烈なカウンターが返ってくる。
結構俺って単純なんだなと思うと、今までの1年の悩みは何だったんだと思えてきた。

今では昔以上に仲良くやってると思う。今でも心のどこかで引っ掛かる部分も有るのだろうが、夫婦の絆は強くなったと思う。


純愛・恋愛 | 【2015-03-30(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

PTAママの不倫



7月上旬の平日、午前中。仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。
「くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・」とイラつきながら走っていると、ホテル駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。向こうも急停車。間一髪セーフだ。

えっ・・・助手席に乗っていたのは、子どもが通う幼稚園PTA委員の安達麻由美さん(30)。運転席は、安達さんの旦那ではなく、中年の男。俺は目を丸くして助手席を見つめ、助手席の女性もハッと気がついた様子だ。
一瞬の間の後、クラウンのドライバーは手を上げると、路地に車を出して猛スピードで走り去った。
 
安達さんの旦那(33)は公務員で、仕事が忙しいことから幼稚園行事は全て奥さんが出ている。俺も幼稚園PTAの役員をやっているので、話ぐらいはするのだが、明日からどうやって顔を合わせたものか・・・
その日の仕事は上の空で、ミス連発。安達さんの旦那の顔が目に浮かぶ。愛妻家で優しそうな人なのに。

家に帰っても、妻に話すことなく、ぼーっとしていた。

─────────────────

7月下旬。キャンプ場では、幼稚園PTA主催による川遊び&バーベキューが行われた。
ウチは保護者として(PTA役員である)俺が、安達さんちは麻由美さんが出てきた。
バーベキューの後、子どもたちは川遊び。大半の保護者も片づけを終わると川の方に出かけた。
炊事場には俺と麻由美さんが残され、使わなくなった荷物を車に積み込んだ。

荷物を積み終わったところで、俺は、麻由美さんに「ちょっと、いいですか?」と言うと、麻由美さんも呼ばれた理由が分かったみたいでついてくる。
茂みを通り抜け、川が見える小高い丘にある古ぼけたバンガローの裏手、俺が目を付けておいた場所。
「あれは、安達さんですよね」開口一番、俺は切り出した。
「はい。やっぱり、◇◇さん(俺)に見られていましたか…………」麻由美さんは素直に認めた。

「俺がとやかく言うことではないけど・・・どうしたんですか?」
麻由美さんの話によると、マイホームの頭金の足しにしようと、麻由美さんも食品工場へ午前中だけのパートに出たのだが、つまらないミスをした。
それを許してもらうため、社長に言われるまま、社長室で尻と胸を触らせた。

最初は服の上からだったのが、高額のお手当がもらえると言うことで、次第にエスカレート。
ジーンズを脱がされ、Tシャツを捲り上げ、生バストや濡れた股間を直接触られたり、舐められるようになった。
丁度、旦那の仕事が忙しく、イライラが溜まっていた時期だったので、中年のテクニックに感じてしまい、しまいには仕事そっちのけでホテルに行き、体を開いた。

が、3回目のホテルHを済ませ、出る所で俺に見られたことから怖くなって、不倫をやめた。(程なく仕事も辞めてしまった) その後は旦那バレにおびえる毎日だった。
「そんな…………俺は誰にもしゃべってないよ。」
「奥さんにも?」
「うん」
「ええっ、奥さんによく黙っていられたんですね…………」

────────

うわさ話といえば、あることが頭をよぎった。
子どもが出来る前、妻が働いていたときのこと。会社の宴会のあと、妻が上司にお持ち帰りされたようだ、ホテルに入るところを見た人がいる、と知人から聞かされたことがある。
驚いた俺は妻に問いただすと、観念した妻はそのことを認めた。
二人とも泥酔し、気がついたら裸になってベッドの上で貫かれていたという。上司の白濁液をお腹にかけられたあと、激しく後悔したがすでに遅かった。そこまで言うと、取り乱してしまった。

翌日、仕事から帰ってきた妻は髪を切り、仕事を辞め、上司の書いた詫び状を俺に差し出して許して欲しいと乞うた。
今回の事が行きずりの1回限りのことであることに加え、お互い、恋愛中は浮気の応酬だったことや、俺も会社の女の子に手を付けたことがあるので、妻を許し、上司にも電話できつく注意して終わりにしようとしたのだが・・・・

うわさの広まり方が思ったより酷く、俺はしぶしぶ(ローンを抱えた)上司に慰謝料を請求せざるを得なかった。さらに、うわさの出所や広がり先が分かった途端、社交的な性格だった妻は心を病んでしまい、人付き合いを避けるようになってしまった。(俺に対しては必要以上にベタベタ甘えてきて、子どももその頃に授かった)

PTA活動も俺が役員を引き受けることで、妻の出番は最低限にし、キャンプも俺が出てきたというわけ。

────────

そう、最初の一人がしゃべった時点で麻由美さんのところはどうなることか、わかったものではない。
俺さえ話さなければ・・・麻由美さんの不倫のことは地獄に行くまで黙っていようと、俺は心に決めたのだ。

「とにかく、安達さんが不倫をやめてくれたと聞いてほっとしましたよ。大丈夫、俺は、絶対にこの事を誰にも言わないから安心して。」
そう言って俺は、炊事場に戻ろうとしたが…………

「待って!!」麻由美さんが俺の手を引き寄せた。
「安達さん?」
「申し訳ないんですけど、私、そんなの信じられない」
「?????」
「口止めと、黙っていたことのお礼も兼ねて・・・・」麻由美さんは俺を見つめながら、俺の腕を掴んだ。二の腕が麻由美さんの大きな胸に当たり、V字に開いたキャミソールからは胸の谷間がくっきりと。

「まずいよ、何するの?……」
「いいから……。」麻由美さんは、俺のジーンズのジッパーを開けると、パンツの上から逸物をさっと掴んだ。

麻由美さんの指の感触に「びくっ」と背中に電流が走り、逸物は一瞬で大きくなった。
妻以外の女性に触られるのは数年ぶり。
「わあっ、大きくなってきた」
「だから、まずいよ。気持ちよくなっちゃうよ」
「ちょっとぐらいお礼させて。一応あなたの弱みを握っておきたいし」
「弱みって、何だよそれ?…………それに、旦那さんに悪いよ……」
「そこまで気にしてくれるの?…………んーっと」
「だから、いいって・・」

「じゃあ、手で扱いてあげるよ。そのぐらいならいいでしょ」
そういいながら、麻由美さんはパンツの上から逸物をやわやわとこね始めた。
「うっ……ううっ……て、手で…………こいてくれるの? うん。いいよ」俺はとうとう折れてしまった。

近くでは子どもたちが歓声をあげているのに、何ていう親だ・・・
川の方に目を向けると、子どもたちと保護者が水遊びを楽しんでいる。
「ズボン、降ろしていい?」麻由美は、俺のズボンとパンツを太ももまで降ろした。
汗ばんでいた尻や股間がひんやりとする。

麻由美さんは逸物を握り、しごきだそうとするが…………
「私も暑いわ」と、上着を脱ぎ、キャミソールの肩ひもを降ろし、ショートパンツを膝まで下ろした。
レモン色のブラとショーツが目に飛び込んだ。大きな胸はブラからはみ出そうになっていて、ショーツも食い込んでいる。
麻由美さんは俺の向かい側にしゃがむと、顔の前で手コキを始めた。
唾を垂らし、必死で扱いている麻由美さん。気持ちいいのだが、何か集中できない。
「ねえ・・ブラ取る?」そう言うと、麻由美さんはブラのホックを外した。
大きな胸が飛び出すのに見とれてしまう。

俺は、手を伸ばして胸に触ろうとしたところ、麻由美さんが立ち上がり前に立った。
正面から見つめられながら手コキを続ける麻由美さん。俺は胸に手を伸ばして正面から揉み上げると
「んっ、んっ、あっ、あっ」と、手コキの手が遅くなる。
「もう……したくなっちゃうよ・・・する?」
「・・・・・」俺は、答える代わりに、乳首にむしゃぶりついて転がしながら、ショーツの上から股間を擦った。
「あっ、だめ、気持ちいいよ、いやっ、ああっ」

「そのいやらしい声、子どもたちに聞こえちゃうよ」と意地悪を言うと
「ひどいよ・・もうっ、あんっ」
「それなら、先に逝かせてあげるよ」
「そんな……いいのにぃ…………ああっ。ねえっ、入れてもいいんだよ。ああんっ、あっ」
俺は、麻由美さんの足を少し広げて立たせると、ショーツの隙間から指を入れ、ぬるぬるの割れ目を前後に擦りながらクリを弾く・・・・・
「んんっ、んんっ、んんんんんんんんんんんんっ」歯を食いしばりながら、麻由美さんは仰け反ってしまった。

「はあっ、はあっ…………もうっ、ひどいよ、私ばっかり」麻由美さんは怒ったような目で俺を見るたあと
「ねえ、欲しいんだけど…………だめ?」
「うん、やっぱり…………」
「変なところでまじめなのね。でも、そのお陰で私、助かったのかな?」
そう言うと、手コキを再開した。

「出そう?」
「何か落ち着かなくて…………」
「くわえてあげようか。くわえるのはいいよね?」
「うん、いいよ・・・」
麻由美さんは、ポーチの中からウエットティシュを取り出すと「冷たくてごめんね」と言いながら、逸物を拭き始めた。
カリや竿、丁寧にふいているのがひんやりして気持ちいい。

「せっかくだから、ちゃんと出していってよ」
「うん」麻由美さんは、俺の逸物をぱくりとくわえた。
「ちゅぱ、ちゅぱ」竿全体が吸い取られるようで、気持ちいい。

「んぷっ、んぷっ、んぷっ」俺は、頭の中が真っ白になってきた。眼下には、大きなおっぱいが震えている。
「麻由美さん、出そうだよ」俺の腰に力が入る。
「うん」麻由美さんは逸物を口から離すと、激しく手コキをした。
えっ、口の中じゃないの?…………と思う間もなく、射精感が押し寄せた。

「出るよ、出るっ、おおおっっ」麻由美さんは俺の逸物を素手で掴み、白濁液は手の中に発射された。指の間から白いものが垂れている。
「はあっ、はあっ」
「うわあ、たっぷり出たね…………お口を離しちゃって、ごめんね」麻由美さんは逸物を絞りつづけた。

麻由美さんは、ウエットティシュで念入りに逸物や自分の手を拭きながら、服や顔にかかるとばれるおそれがあり、口の中に入ると不味くていつまでも感触が残るので、やむなく手のひらに出したと言った。旦那のも滅多に口に入れないとのこと。
「そんな……すごく良かったよ……カミさん以外の女の人に抜いてもらったの久しぶりなんだ」
「まあっ」

お互い、そそくさと身支度し、最後の記念に軽くハグして胸を揉むと「んんっっ」と鼻を鳴らし「ありがとね」と言われ、間もなく元のキャンプ場に戻った。

────────
翌日のバーベキューの片づけ会、麻由美さんは意味ありげに何回もウインクしてくれた。

が、 夏休みの間に旦那さんが突然隣の県に転勤となり、麻由美さんたちも引っ越してしまった。
(隣県にある役所の幹部が飲酒運転で捕まり懲戒免職、その後釜として急に昇進が決まった……そうな)


不倫・浮気・寝取られ | 【2015-03-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉に飲ませた、ちょっと苦めのソルティ・ドッグ

「ねぇ、○○~。ちょっと、一緒に飲まない?」
午後11時過ぎ、シャワーから出ると、リビングにいた姉から呼び止められた。
「えっ?で、でも俺、まだ未成年だし・・・。」
「いいの、いいの。堅いこと、言わないで。
今日は、パパもママも旅行で居ないんだしさ、
アタシたちだけで、ゆっくり楽しもうよ。」
俺は、バスタオルを腰に巻いたまま、ソファーに腰を下ろす。

「はい、まずは一杯、さ、どうぞ。」
そう言って、姉は、コップにビールを注ぐ。
「それじゃぁ、カンパーイ!」
風呂上りのビールは、最高などと聞くが、
俺にはその味はまだ分からない。ただ苦いだけだ。
姉は、既にほろ酔い気分のご様子だ。
もとより、そんなに強い方ではないのは知っている。
「これ、飲んだら、俺、部屋へ帰るぜ。
ちょっと、しときたいこともあるし・・・。」
「んんーー、もう。そんなこと言わないで、もうちょっと一緒に飲もうよ。
あれっ?アタシもうビールなくなっちゃった。
あ、そうだ。生のグレープフルーツがあったから、ソルティ・ドッグでも作っちゃおうかな。
ね、ね。○○も手伝って!ほら、来て。」

姉は強引に俺の手を取り、キッチンヘ向かう。
「じゃ、○○はグレープフルーツ絞っといて。
アタシはグラスの用意をするから。」
俺はグレープフルーツを半分に割り、それをスクゥィーザーで絞る。
姉はレモンをスライスさせ、用意したふたつのグラスの縁をレモン汁で湿らせた。
「ほら。こうやって、縁を湿らせたら、逆さにして、お皿の上の塩にくっ付けるんだよ。」
「へぇ、なるほど。
そうやって、グラスに塩を付けるんだ。知らなかった。」
「はい。じゃあ、氷を入れて、ウォッカとグレープフレーツジュースを入れて、軽くかき混ぜたら、はい、出来上がり!」
「ね、姉ちゃん。ちょっと、ウォッカ多過ぎじゃない?」
「平気平気。これアルコール度数低いんだから。
じゃ、飲も?」
「う、うん。」
姉の言うとおり、ソルティ・ドッグは僕にでも美味しく飲めた。
と言っても、ほとんど酒を口にしたことが無い俺は、少し飲んだだけで、
かなりイイ気分になってきた。

見ると、姉の顔もほんのりと赤らんでいる。
「う、うぅーーん。何か、いい気持ちだよ~~。」
姉はそう言いいながら、グラスを傾ける。
「姉ちゃん、あんまり、飲みすぎない方がいいよ。」
「何、生意気言っちゃって。
こんなの、飲んだうちに入らないんだから・・・。」
と言いつつも、ややロレツが回らなくなった姉は、
ソファに隣り合わせて座っている俺にもたれかかってきた。
「ちょ、ちょっと、姉ちゃん。
しっかりしろよ。」
「うーーん。だって、イイ気持ちなんだモン!」
「ちっ、しようがねえなぁ。」

俺はうざったいフリをしていたが、内心はそうでは無かった。
上半身裸の俺に、姉の身体が密着する。
姉の格好は、ノースリーブのキャミソール。下は、スパッツ。
姉のムチムチした肉感がもろに俺に伝わってくる。
(や、やべえ・・・。この状況は・・・)
姉は、弟の俺が言うのも何だが、かなりの美人だ。
結構、友達なんかにも人気がある。
「お前の姉ちゃん紹介しろよ」、とか良く言われる。
友達の前では、虚勢をはって、あんなの、どこがいいんだよ、
なんて言っている俺だが、友達には絶対言えない秘密がある。
実は、俺は姉のことをオナペットにしていたのだ。

かなりの美人でナイスバディの姉。
いけない、と思いながらも、俺がオナニーの時、
必ず脳裏に浮かべるのは姉のことだった。
今日だって、シャワーを浴びたら、部屋に戻ってすぐするつもりだったのだ。
その姉が、今、俺の横で、酔っ払って、俺にもたれかかってきている!
アルコールのせいもあって、俺は正常な判断ができなくなってきていた。
「ね、姉ちゃん。しっかりしろよ。大丈夫か?」
俺は、姉の肩のあたりに手を回してみた。
直接姉の素肌に触れるなんて、すごく久しぶりのことだ。
なんて、スベスベしているんだ!
それに、モチっともしていて、しかもプリプリっとした触り応え!
姉の体を少しゆすったが、姉は目をつぶったまま、頭はグラグラしている。

姉はどうやら寝てしまったようだ。
これは、チャンスだ。
右手を姉の肩に回したまま、俺は左手を、そっと姉のバストに当ててみる。
ゆっくり、そぉーーっと、バスト全体を包み込む。
でっ、でっかい!
昔はもっと小さかったのに。いつの間に、こんなに大きくなったんだろう。
誰かに揉まれて、大きくなったのだろうか。
俺は、何だかくやしい気持ちになって、左手に力を入れてみた。
すると、弾き返されるかのように、たわむ姉のバスト!
す、すげえや・・・。

調子に乗って、今度は両手で、姉のおっぱいを揉みしだこうかと思った瞬間、
姉の目が、とろっと開いた。
「あ、ぁぅんん・・・。
あれ?○○?何してるの?」
俺は慌てふためいた。
「ね、姉ちゃんが、酔っ払って、倒れちゃいそうだったから、支えてたんだよ。
危ないとことだったんだから・・・。」
俺は咄嗟にヘタな言い訳をする。
「ん。そう、ありがと。
なんか、ちょっと一瞬眠っちゃったみたい。
さあて、もうちょっと飲むかな。」
「え?まだ飲むのかよ?止めた方がいいんじゃないの?」
「まだまだ平気よ。あ、でも無くなっちゃったみたい。
ねえ、○○。作り方、わかるでしょ。
もう一杯、お姉ちゃんのために作ってきて。」
「ホントにしょーがねーなー。
わかったよ。ちょっと待ってて。」
ブツクサ言いながらも、俺にとっては、好都合だった。
さっきは、危うくバレるところだったが、姉にもっと飲ませて、
酔いつぶせてしまえば、もうヤリ放題だぞ。

キッチンへ向かいながら、後ろを振り返ると
早くも姉の頭は、コックリコックリを舟を漕ぎ出している。
(ホントにまだ飲むつもりかよ・・・)
俺はアキレながらも、姉の指示通り、おかわりのソルティ・ドッグを作ることとした。
(さて、まずはグラスの縁にレモン汁を付けて、と。)
と生真面目にカクテルを作ろうとする俺。
が、そこで俺はフト思い留まった。
俺は、おもむろに、下半身を覆っているバスタオルをはだけてみた。
そこには、当たり前の様に、屹立して天を仰いでいる俺のチンコがあった。

ついさっきまで、憧れの姉の身体と密着し、
しかも姉のバストまで、この手で揉みしだいていたのだ。
我が愚息がそんな状況になっているのは、さっきから分かっていた。
肉棒の先端は、既に前触れ汁が溢れ出ており、ヌラヌラと亀頭を濡らしていた。
(レモン汁の代わりに、この俺のガマン汁を使ってやる・・・。
その特製ソルティ・ドッグを、姉が口にする!)
そう考えただけで、俺の興奮はさらに高まり、カウパー液がドクッと追加噴出された。

俺は指先で亀頭を触り、ガマン汁を塗りたくる。
そして、その指をグラスの縁に這わす。
にちゃぁ~と、へばり付く俺のカウパー。
きっとこれだけでも、かなり塩っぱいんだろうな。
俺はバカなこと考えながら、グラスを逆さまにして、皿の上の塩に接着させる。
ふぅ。これで、グラスは完成だ。
あとは、グレープフルーツを絞って、さっきよりちょっと多めのウォッカを入れれば、出来上がりだぜ。
グレープフルーツを絞り終わったところで、更に俺は考えた。
このジュースにも、俺の特製ジュースを混ぜちまうってのは、どうだ!?

姉はかなり酔ってる。
少し位変な味がしたって、絶対にバレないに決まっている。
スクゥィーザーのグレープフルーツジュースをグラスに入れた俺は、
空のスクゥィーザーを手にして、リビングに戻ってみる。
足音を忍ばせて、姉の前に戻る。
姉は眠ったままだ。
俺は、バスタオルをめくって、チンコを取り出す。
そして、姉の顔を、真近でガン見しながら、オナニーを始めた。
(あぁ、姉ちゃん!俺、今、姉ちゃんのこと見ながら、
オナニーしているんだよ!)
姉の目の前でするオナニーは、あり得ない位の快感があり、
俺は、あっという間に、高みに上り詰めた。
(うぅっ、うわぁあぁっ!イク、イク。イクよーーー。
姉ちゃんっっっ!!!!)
姉の眼前で、射精してしまう俺。
危うく姉の顔に飛び散るところだった俺のザーメンを、
ささっと、スクゥィーズで受け止める。

(はぁっ、はぁぁっ・・・。す、すっげえ、えがったぁ・・・。)
俺は、半ば放心状態になってその場にへたり込みそうになった。
が、そうも言っていられない。
俺には、これから重要な仕事が残っているのだ。
キッチンへ戻り、絞りたての精液をグラスへ注ぎ込む。
ねばーっとスクゥィーザーにこびり付いたザーメンを、丹念にこそげ取る。
(姉ちゃん。俺のザーメン、一滴残らず、呑んでもらうからね。)
氷を入れる前に、スプーンで、グレープジュースと精液を良く攪拌する。
(よし。後は、氷を入れて、ウォッカを入れて、軽くかき混ぜたら・・・。
出来上がりだぜッ!俺の特製ソルティ・ドッグ!!
待ってろよ、姉ちゃん。今呑ませてやるから!)

大好きな姉に、何と、俺のザーメンを呑ませる!・・・・。
俺は興奮を抑えきれずに、グラスを手に、姉のもとへ戻る。
姉は寝息を立てている。
「姉ちゃん、お待たせ。
できたよ、おかわり。さ、起きて。」
「う、うぅんんぅーー。
はぁーーーっ。あれ?アタシ、また寝ちゃったの?
あ、作ってくれたんだ。アリガト。
なんか、寝てたら、喉渇いてきちゃった。
ちょうだい、それ。」
いっ、いよいよだ。
俺の興奮はMAXに達する。
先ほど、大量のザーメンを放出したばっかりだが、
すでにバスタオルの下で、愚息はパキンパキンに勃起している。

「んんーーーっ。ゴクッ、ゴクッッ!」
(姉ちゃんんっ!そんなの、飲んでいいのかよ?
それ、俺のザーメン入りなんだぜぇええ!)
姉は、喉の音を立てながら、グラス半分ほど飲んだ。
「ふぅーーっ。あ~、美味しいぃ・・・。」
(だろう?だろう?俺の絞りたてザーメン入りなんだぜぇ!)
俺はしらばっくれて、姉に聞いてみる。
「姉ちゃん、グレープフルーツジュースとウォッカの割合とか、
良く分かんなかったから適当に作ったんだけど、
味、おかしくないかな?」
「え?別に、平気だよ。美味しいよ。
んんー。でもさっきと比べたら、ちょっと苦いかなぁ?
グレープフルーツ、切って少し置いちゃったから苦味が出たのかもね。」

(違うんだよ!!姉ちゃん!
今回のソルティ・ドッグが苦かったのは、俺のザーメンが入っているからなんだよ!)
俺は姉にそう言ってやりたかったが、そんなワケにもいかない。
俺は、自分のグラスのカクテルを飲み干し、ため息を付く。
(ふぅっ・・・。呑ませちゃったぜ。
姉ちゃんに、俺の精液・・・。
でも、大丈夫かなぁ、姉ちゃん、あんなにゴクゴク飲んじゃって。
結構、ウォッカ入れてるぜ・・・。)

「うーーん。今夜はなんかイイ気分だなぁ。
もっと飲むぞーー。」
姉は、そう言うと残りを一気に飲み干してしまった。
「はいっ。じゃあ、もう一杯、オカワリッ!」
「えっ?まだ飲むのかよ?
姉ちゃん、そろそろ止めといた方が・・・。」
「いいの!どうせ明日は休みだし。
ほら、早くもう一杯作ってきて。」
「ちぇっ、全く。人使いが荒いのは、昔から変わんねーよな。」
俺は、悪態を付きながらも、ウキウキしながらキッチンへ向かった。

さて、じゃあ、もうイッパツ抜くとするか。
でも、姉ちゃん、今はまだ起きてるかな。
そうすると、今度は姉ちゃんの目の前でヤルわけにもいかないな。
残念だけど、ここでするか・・・。
俺は、キッチンで2発目を行おうとしたが、念のためリビングを見てみた。
すると、姉はソファーに完全に、寝っ転がっているではないか。
近寄ってみると、熟睡している。
アキれる位、寝つきのいい姉だ。
これは、もう起きないな。

姉に特製ドリンク2杯目を呑ますことはできないか・・・。
仕方ねぇ、姉ちゃんの寝顔見ながら、もうイッパツ抜いて、
今日は寝ることにしよう。
姉が熟睡しているのをいいことに、俺はバスタオルを完全に取っ払い、
全裸になった。
そして、チンコを姉の目の前にもっていく。
(姉ちゃん。ここから出たザーメン、さっき呑んじゃったんだよ。
おいしかったろう?)
姉の目の前でするオナニーは、堪らなく気持ち良かった。
あっという間に、先端からは前触れ液が出てくる。
俺は思い切って、亀頭の先っちょを姉の二の腕に押し当ててみた。
ぷにぷにとした感触。タプンタプンと震える姉の柔肌。
俺は腰を左右に動かし、カウパー液をぬらぬらと塗りたくる。
っくはぁ。気持ちいいぜ、これ・・・。

俺にもアルコールが回ってきているせいか、
そのうち、もうバレたっていいやっていう気持ちが湧いて来た。
姉ちゃんの頬っぺたに、押し当てちゃおう・・・。
そう思ったら、次の瞬間には、俺は姉の顔の真正面に腰を持ってきた。
姉の美しい寝顔・・・。
ごめんよ、姉ちゃん。
俺、姉ちゃんのこと好きなんだ。だから、ごめん!!
ごめんなさいぃっ!!
俺は、何度も姉に謝りながら、亀頭を頬っぺたに擦り付けた。
たちまち姉の頬に、俺のカウパーがまるで顔パックのように拡がる。

実姉の頬に、弟の生チンコを押し当てる・・・。
いくら謝ったとしても、許される行為ではない。
それでも俺は、ごめんなさい、ごめんなさい、と繰り返し言い続け、
その行為を止めようとはしなかった。
あまりの気持ち良さに、あっという間に頂点が近づいてきた。
「あぅっ、あぅうぅっっ!」
いよいよ、射精を迎えようとした瞬間、俺は、とてつもないことを思いついた。
姉のお口にチンポを挿入する!!
いけないことだというのは充分、分かっている。
でも今はもう、それを押しとどめる理性のかけらも残っていなかった。

チンコの先端を姉の唇にそっと添える。
そして指でゆっくりと姉の口を開く。
亀頭のカウパー液を指先で伸ばし、姉の歯茎に塗りたくる。
そして歯の間へ指を差込み、広げる。
姉のピンク色の舌が覗く。
俺は居ても立ってもいられなくなり、
強引に肉棒を姉の口腔へ押し入れる。
んちょぽっ!
パンパンに膨れ上がった俺のチンコが姉の口へ挿入された。
それでも姉は、寝入ったままだ。
俺は、調子に乗って腰全体を前後に動かす。

寝ている姉にイマラチオッ!
俺、大好きな姉ちゃんに何てことをしているんだ。
こんなこと、こんなこと、絶対しちゃいけないのに、
でも、でも止められない!
だって。だって、すっごく気持ちがいいんだもん!!
「あぁっ!姉ちゃんっ!
イイよっ!イイッッ!
姉ちゃんのお口、いいよぉぉおおっ!!」
もう姉に聞こえたっていい。
声に出して快感を表現すると、俺の興奮は頂点に達し、
頭が真っ白になりながら、俺は、射精を開始した。
最初の一撃は、「ドクンッ」と音を立てて、姉の口内に打ち付けられた。

姉のお口で、出すのはヤバイっと咄嗟に判断し、
俺は慌ててチンコを引き抜いた。
ただし、もう俺の射精は始まっている。
引き抜き際の姉の唇の感触が、これまた気持ち良く、
俺は、第二撃をもの凄い勢いで射出した。
水鉄砲を放ったかの如く、姉の顔に俺のザーメンが降りかかる。
姉の頬っぺた、まぶた、まつげ、眉毛、鼻に容赦なく、叩きつけられる精液。
その飛沫は姉のおでこや、髪の毛にまで及んだ。
俺は腰をヒクつかせながら、最後のエキスを搾り出すと、
もう一度、亀頭を姉の口へと押し戻した。

尿道に残るザーメンを、肉棒の根元に圧迫を加え、ねじり出す。
それを姉の歯や歯茎へなすり付ける。
「はぁあぁっ、はぁあぁっ・・・・。
すごく気持ちよかったぁ・・・。
ありがとう。姉ちゃん。
そして、本当にごめんなさい。
姉ちゃんのお口で、射精しちゃって、
姉ちゃんの綺麗なお顔にザーメンぶっかけちゃって、
悪い弟で、本当に、ごめんなさい・・・。」

ものすごい快感と達成感があったが、その一方で、
姉への懺悔の気持ちもいっぱいでした。
傍らにあったティッシュを何枚も使って、
俺は姉の顔中に撒き散らされたザーメンを拭き取ります。
唇の周りも念入りに拭き取りますが、口の中はそうもいきません。
このままだと、姉が起きた時に、口の中の違和感に気付いてしまいます。
俺は、意を決して、姉の唇へ俺の唇を近づけます。
俺の排出した、精液臭が鼻を突きます。
俺は姉の口にキスをすると、
思い切り吸い込んで、姉の口の中に残っていた、自らのザーメンを自分の口へ移した。
やっぱりちょっと苦い味がする。それと塩味が・・・
何やら、気持ち悪かったのですが、姉のためを思って、必死でした。

歯茎もべろを使って、綺麗にしました。
唇の周りや、顔全体もペロペロと舐めて綺麗にしました。
「姉ちゃん、ほら、これで綺麗になったよ。」
俺は満足気に、姉の寝顔にそう呟きました。
その時です!!
姉の瞼がピクっと動いたのです!
(えぇえっ!姉ちゃんっ!お、起きるの?)
俺は慌てて、床に投げ出されていたバスタオルを下半身に巻きつけました。
「ぅぅぅーーんん。
はぁ~~っ。また寝ちゃったみたい。
今、何時?○○・・・。」
姉は、目を開けたものの、寝惚けまなこのままです。

「もう、1時まわったよ。
そろそろお開きにしようぜ。」
俺は平静を装い、姉に言います。
「あ、もうそんな時間・・・。
じゃ、寝ることにするか。
ん?何?これ・・・。
何か、お顔がツッパってる感じ・・・。
どうしたんだろ?」
「きっ、気のせいだろ!
姉ちゃん、酔っ払ってるし・・・。」
まさか、その原因が弟の精液だとは言えるわけもありません。
「それに、何かしら?
栗の花のような匂いもしてるし・・・。」
「ね、姉ちゃんっ!早く寝た方がいいよ。
な、な。」
強引に言いくるめようとする俺。

「うーーん。何か、気になるなあ・・・。
○○、アンタ、何かした?」
「すっ、するわけないだろう・・・。
何もしてねーよ。」
「そう。それならいいんだけど。
じゃあ、もう遅いから寝ようか。
あ、○○、今日は何だか無理やり付き合わせちゃったいたいで、ごめんネ。
でもさ、良かったら、またお姉ちゃんと飲も?
それとも、○○はお姉ちゃんなんかとじゃ、イヤかな?」
「やっ、やな訳ないだろう。いいよ、俺は別に・・・。」
「良かった・・・。だって、○○の作ってくれた、ソルティ・ドッグ、
とっても美味しかったよ。また飲みたいな・・・。作ってくれる、○○?」
「も、もちろんだよ。
あんなんで、いいんだったらお安い御用さ。」
俺はニヤッと、微笑む。
「ふふっ。よろしくね!」
姉はニッコリと笑みを返してくれた。
やったぜ!
これで、明日も、明後日も、特製カクテル・パーティだあっ!

Fin


幼馴染・親友・友達 | 【2015-03-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

(*^ー゚)b グッジョブ!!

登場人物
私 私の彼氏:明 明の元彼女:由美

ある日、明から切羽詰った声で「緊急の用事で出かけないといけないけど
事情で留守番が必要だから来て欲しい。二日ほどでいいから泊まって、
大学へもうちから通って欲しい。誰か来たら、自分は明の彼女で
明は用事で出かけてるって言って追い返して」と頼まれた。
よくわからなかったけど、明の部屋には映画のDVDがたくさんあって
いくらでも観ていいと言われたので単純に喜んで引き受けた。

夕方から留守番をはじめ、DVDを二本ほど見終わった夜八時過ぎくらいに
ドアを叩くというか殴りつけるようなすごい音が聞こえ、
「オルァ開けろ、いるのわかってんだよ出てこいや」と怒鳴り声がした。

どうしようかと思ったけど、明のアパートは玄関ドアの真横に小窓がついてて
明かりがついてるのがバレバレなので居留守を使うわけにもいかないし、
応対しなきゃ留守番の意味がないし、何より返事しなかったら
ドアが破られそうな勢いだったから(玄関ドアは、民家の勝手口によくある
アルミ製のやわなドアだったので、蹴られるたびにどんどん凹んできてた)
怖かったけど「あ、明はいません…」と返事した。

「あぁ?女声使ってんじゃねえぞテメここ開けろや!」とまた怒鳴られたので
ドア横の小窓をちょっとだけ開けて「ほんとに明はいません…」と言ったら
すごい勢いで手がのびてきて、あぶなく髪をつかまれるとこだった。
外が男は激怒ってる顔でA4サイズくらいの小窓に片腕と顔を突っ込んできて
わけわからないことを叫ぶので怖くて、警察に通報するとか頭が回らず
とりあえず物陰に隠れて明に電話したら
「マジ?!じゃあすぐ裏から逃げて、今大学にいるから部室に来て」
といわれた。
でも、裏から逃げろと言われてもそこは三階。隣に逃げようにもベランダじゃなく
窓しかないので伝って逃げることもできない。

半泣きでうろたえてたら、急になにやら外で物音がして、侵入しかけてた男が
ひきずり出され、野太い声で「さっきからうるせえんじゃこのクソガキが」
と聞こえ、誰かが走っていく音が聞こえて急に静かになった。
しばらく様子を見てから外をのぞいたら、もう誰もいなかったので
恐る恐る、だけど速攻で逃げ出し、明のところに向かった。

部室に行ってみたら、明と知らない女がお菓子食べながらテレビ見てた。
私を留守番させて怖い目にあわせておいて何してる!と怒ったら、
事情を説明されたんだけどその事情というのが
「知らない女は明のモトカノ由美で、DVストーカーの彼氏に追われてるので
部室に匿ってる。DVストーカーは明と由美の関係を疑ってて明の家に行くかもと思った。
明にちゃんとした彼女がいるとわかれば疑いが晴れると思ったのと、
明本人と会うとDVストーカーが逆上するおそれがあったから(私に)明の部屋で
一人で留守番してもらった」というもの。

DVストーカーが私に乱暴するかもとかの心配は一切しなかったらしい。
しかも、電話した時点で私が危険な目にあっているとわかっていたのに明は
「カレの手がここまでのびてきそうで怖い」と泣く由美を慰めるのに忙しく
私を助けに行こうとは一切してなかったこともわかった。
腹が立って、私はいったいあんたの何なの、モトカノのほうが大事なのと怒ったら
「俺は一番困ってる奴を助けたかっただけ、お前がそんな冷たいこと言うなんて
思わなかった、失望した」的なことをものすごく軽蔑した顔で言われた。

言い返そうと思ったけど、由美が私と明のやりとりを見ながらニヤーッと
笑ってるのを見て、なぜか一瞬にしてうんざりして
「もういいわ。あんたとは別れる」と言って帰った。

帰り道、ふと思いついて明の部屋の玄関に「明と由美は×大学の○部の部室にいます」
とメモを貼ってから帰った。
翌朝携帯を見たら、明から十件近く着信があった。時間的に、私が帰ってから
三時間くらいたったあたりから。
その後はぜんぜん音沙汰なしで、一ヶ月くらいして共通の友達から、
明がなにやら大変な事故で怪我して地元に帰ったと聞いた。
由美のほうは、もともと知り合いじゃないのでどうなったか知らない。
何があったのか今も気になるところ。



純愛・恋愛 | 【2015-03-29(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

欲望の赴くままに…。


当時、僕(22歳、大学4年生)にはバイト先で知り合った彼女(17歳、高2)がいました。

彼女は149cmと小柄でロリ系・Cカップでバイト先では一番かわいかったのですが、女子高だったせいかそれまで付き合った経験がなく、処女の子でした。

22歳でまさか女子高生と付き合うことになるとは思ってもみませんでしたが、元来制服&かわいい系が好きな僕にとってはたまらない彼女でした。

そんなある夏休みの夜、家族とのヨーロッパ旅行を断ってまで家に残ることにした僕は、ここぞとばかりに彼女を呼びました。制服をリクエストして…。

彼女も今日がその日だと思っていたようで、僕がDVDそっちのけで彼女の後ろに回り込んで身体を弄り始めても拒否するようなことはありませんでした。

そして、制服の上から胸を揉み続けながらスカートの中に手を入れようとすると、「ダメ!」と一度拒否られましたが、もう一度入れると「もう…」と言いながらも受け入れてました。

彼女は予想外に濡れやすい方で、「アッ…○○(僕の名前)エロいよ…」などと言いながらも結構感じており、僕が手を止めるまでずっとアンアン言ってました。

その声と反応にすでに半勃ち状態だった僕は、攻守交代とばかりに洋服を脱ぎ、一方彼女は制服が半分はだけた状態のままで、手に握ってもらいました。

「どうしていいかわからないか…?」と思ったのも束の間、上下に動かすことは知っていたようで、照れた笑顔を浮かべながらぎこちないながらも上下に扱き始めました。

制服が半分はだけた状態で手コキをされているという状況はかなり期待していた通りの展開でテンションが上がりましたが、さすがに親指と人差し指だけでの手コキはあまり気持ちの良いものではありませんでした…。

「さすがにコレではイケないな…」と思った僕は、「こうやってみて」と手本を示すと、彼女は「こう…?」と言いながら言われるままに握り方を変えて扱くようになりました。

しかしながら、若干気持ちよくなったものの到底イケるようなものではなかったので、「口でもやってみて」と促すと、「どうすれば良い?」と言いながら顔を埋めてきました。

彼女の初フェラはカリをペロっと舐めたり、サイドを少しだけ舐めてみたり…と非常にじれったい感じでしたが、5個も年下の子に舐められてるという状況に興奮してしまってる自分がいました…。

その状態がしばらく続いた後、「もう一段階レベルアップを…」と思い、「咥えてみてくれる?」と言うと、「うん…」と言うやカリをパクっと咥えました。

しかし、そこからどうしていいかわからない様子の彼女はその状態で止まっていたので、「そのまま舐めて」と言うと、彼女は言われるまま舌でペロペロしてきました…。

「コレは今までの中では一番気持ちいいな…」と思いながらもイクには至らない訳で…。

その後、「口を上下させるように…」「歯が当たらないように…」などと、色々指南しましたが、常に歯が当たりっぱなしで気持ち良いのには程遠いものでした…。

「まー、初めてだからわからないか…」と少し残念でしたがフェラで気持ち良くなるのは諦め手コキに変えてもらうと、途端に気持ち良さを感じ始めました。

というのも、歯が当たりながらも僕のものは彼女の唾液まみれになっていたので、大量の唾がいい感じの潤滑液となり、グチュグチュ擦られるようになったからです。

彼女は「エッチな音してるね…(笑)」と照れながらも扱き続け、徐々に徐々に気持ちよくなっていきました。

途中ヌルヌル感が途絶えてきた頃、「処女の女子高生に頼んでいいのか?」と思いながらも「ちょっと唾垂らしてみて」とリクエストすると、彼女は「え、そんなことするの?(苦笑)」と一瞬引いたようでしたが、言われたままに唾を垂らしてきました…。

「こうすると男は気持ち良いんだよね…」と言うと、「ふ~ん、そうなんだぁ~」と何となく理解した感じで再び扱き始めました。

それを何度か繰り返した後、ぎこちない手つきながらもついにイク前の高揚感を感じ始め、「そろそろイっちゃうかも…」と言うと、「イキそう…なの…?」とよくわかってない感じで答えました。

「もうちょっと速くしてみて」と言うと、彼女は従順に手の動きを速め、イカせようと頑張ってくれてました。

それから数分後…一気に高揚感が高まってきて、そのまま手コキでイカされました…。

僕がイクとわかりやすく驚いていましたが、いつ手の動きを止めていいかわからないようで、イキきった後も扱き続けようとしてました。

こそばゆくなってきた頃「もういいよ」と言うと、彼女はゆっくり手を離し、「凄い出るんだね…(笑)」と率直な感想を言っていました。

というのも、彼女を家に呼ぶにあたって1週間以上禁欲生活をしていたので、それなりの量が出てしまい、自分でも「久々大量に出てしまったな…」とちょっと恥ずかしいくらいだったからです…。

その後、再び彼女を攻めエッチをしようとしたのですが、途中まで挿れたら「あ、痛い…」という風になってしまい、「今日はコレ以上は無理そうだな…」と察しました。

とはいえ、フル勃起状態は変わらない訳で…。

「手コキでいいからイカせて欲しい…」と思った僕は、「手でしてもらっていい?」とリクエストしていました。

彼女は「うん、いいよ」と言いながら僕のものを手に握り、最初より慣れた手つきで上下に扱き始めました…。

そして、彼女の中では「手コキ中、唾液は途中で垂らすものだ」という風になっていたようで、僕が促すまでもなく、所々で唾液を遠慮がちに垂らしながら黙々と手コキを続け、僕は完全マグロ状態で扱かれてました…。

そして、再び「あ、それやばいわ…」と言うと、彼女はそれに呼応するかのように一生懸命手を上下に動かしてくれ、マグロ状態のまま二度イカされました…。

イッた後、「イクとどう気持ちいいの?」「やっぱ普段(オナニーを)するものなの?」など初々しい会話をしばらくし、インターバルをおいた後再び欲情してしまい、3たび手コキでイカせてもらいました…。

3度イッた後、「手コキだけで3回もさせてしまって、彼女はどう思っているのだろうか…?」「きっと引いてるかもな…」と思いながらも、今までの手コキ姿を想像して「タイプの高校生に3回もしてもらったのか…」と想像してしまう自分もいました…。

そして翌朝も、ベッドでじゃれあう流れでもう一度イカせてもらい、手コキのみで4回もイクことになりました。

彼女を送った後、「さすがにこっちの欲望に任せ過ぎたな…」と反省をし、「自分よがりですまなかった」という旨のメールすると、「ううん、気持ち良かったなら良かったよ♪ちゃんとできるか不安だったんだよね(笑)」と自分より大人の対応が返ってきました…。

その後、フェラを教えつつ最後は手コキで抜いてもらう日々が続き、結局初エッチをしっかりできたのは初挑戦から2ヶ月後でした。

それからしばらくの間、サルのように彼女とエッチをし、気づけば「彼女と会う=エッチしたい時」と目的が変わってしまってる自分がいました…。

当然そんな関係をつい最近まで処女だった彼女が好む訳もなく、約半年後「最近家(エッチ)ばっかだね…」と言われ、程なくフラれました…。

別れた今も度々彼女のことを思い出しては抜いてしまうのですが、その時に高確率で出てくるのは初日の手コキ4回抜きです…。

今思えば彼女自身を好きだったというより、彼女の外見&ロリ体型が好きだっただけで、性欲を満たすことしか頭になかったんだなと思います…。

幸せになってくれてると良いのですが…。



純愛・恋愛 | 【2015-03-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

でしゃばりで有名なおばさん

近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて
公園に犬連れてくるなとか子供に遊んだら片付けろとか水を使うなとか地面に棒で絵を書くな
みたいなことをいうわけよ。で、スゲー町内でも嫌われてるわけ
その公園が暴走族かなんかにあらされてトイレとかぶっ壊されてたのね。
でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって
我慢できずに公園のトイレに入ったのよ
そうしたらおばさんがいてキレながらここはわたしがボランティアで片付けてるとか
綺麗に使えとかいってくるわけ。そんで今は壊れてるから使えないっていうのよ

「いや使えるでしょ」
「使えないのよ」
「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ」
「便器壊れてるもの。見てみてよ壊れてるから」
おばさんと男子便所へ。確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。
しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。
「これなら使えるでしょ」
「あなたがおしっここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ」

ここでこのスレのことを思い出す。少し考えて
「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。それならいいでしょ?(ニッコリ)」
きちんと相手の了解を事前に用意させる。
「こぼれるでしょう」
「いいえ、大丈夫です!」
そう言いながら半立ちのイチモツをとりだしておしっこ開始。
よくおばさんに見えるようにほらできた、とか話しかけながら小出しにする。
おばさんの饒舌は止まっておれのチンポを凝視している。
「・・・本当にねぇ」
「え?」
「トイレ壊すなんてねぇ・・」
「ひどいヤツいますね~」
おばさんはそういいながら小便器に近づいておれの隣に来て世間話でもするように言った。
もう完全に勃起していた。目線は便器のほう。チンポは指で摘んでいるだけだが興奮して困った。
おばさんはわたしはこぼれないように見張ってるだけなのよという感じで自然にチンポをみていた
ボッキしたチンポ。我慢に我慢をかさねたしっこ。細まってとぎれとぎれにかなり長時間みられた
ボッキしすぎで巨大に膨れ上がった亀頭。おばさんには目の毒だろう
シコるわけにはいかないので、たっぷりと小便を切る時間を作っておばさんにみせつけた
でもシコったらたぶん内心喜んで見てくれると思うけど。おれが帰るときなんか引き止めそうになってたしw
おばさんは口には出さなかったが完全に興奮していた。態度も最初と違ってやさしくなってたし

またおばさんと公園で会ったのでトイレが直っているかどうか聞くとまだ直してないという
ここれ話をそれとなく誘導
「みんな綺麗に使ってますか」
「駄目ねえ、ちゃんと管理してないと」
「トイレ使ってもいいですか?」
おばさんの顔色が変わる。この前のことを思い出しているんだろう。
「こぼさないようにね」
「見なくていいんですか」
「見るっていうか・・・(ゴニョゴニョ)」
「ねえ、ここだけの話ね・・」
おれも緊張してノドはからから
「見たいんでしょ?この間もじっくりみたし」
「・・・・・・」
「大丈夫です。誰にも言わないし二人だけの秘密です」
おばさんは草刈用のかまをもてあそびながら(怖い)
「子供の下校時間がくるまでなら・・」ということでトイレの個室に。

おばさんはシーッと静かにのジェスチャーをした。
その顔は悪巧みをするノリでおれも面白がって、チャックをおろした。
チンポをビョンとだすとおばさんはブッ、と笑うのを口に手をあてて我慢していた。

シーッと静かにしようとお互い注意しあう。

大便器にしっこを開始するとブフフっと笑った。
このときおばさんはちょっとだけチンコに触った。

続いてシコシコ開始、おばさんの顔はマジになってきた。
前かがみになってチンポを至近距離で凝視する。

30秒ほどで個室の壁に射精した。凄い量だった。
「うわうわ・・・こんなにしちゃって」
おばさんがカベをティッシュで掃除した。
そして林に続く公園の奥側にふたりで移動した。
「久しぶりにみたわ。最近のこは・・・アレね」
「あれって?」
「おっきいのねぇ・・・あはは、やだ」
「いやーそうですか?」
「こんなおばさんに見られてもいいの?」
はいまた見てくださいといって帰った。

また公園にいった。ただ犬の散歩をしているひとがいたのでおばさんとは
立ち話をして時間をつぶした。あたりに誰も居なくなったらおばあんがおれの
手を引いてトイレに。このあたりもう恥ずかしいという感覚はないみたいだ。

勃起ちんこを出すと出すとまじまじと見つめられた。
みるみる我慢汁がさきから溢れてきた。

「きれいでおっきいね、にいちゃんの」
小声でそういった。
「出すとこ見ててもらえますか?」
「うんうん」

シコシコ開始。あまりぐずぐずしていると人がくるかもしれない。
いつもよりギンギンに膨れ上がったちんこ。むき出しの亀頭。はずかしい。
「もっとよく見せて」
おばさんが顔をちんぽの目の前10センチのところに持ってくる。
「遠いとみえないのよ」(老眼?)
そういいながらちょっと上からみたり下から覗き込んだりして
いろんな角度から凝視される。
また正面の角度に回って半開きの口元を亀頭に近づけてきた。
おばさんの頬が上気していて息が洗い。咥えそう、と思った。興奮が絶頂にたっした。

「ああっ・・」
おれがいきそうなこえを出すとカラカラとトイレットペーパーを巻いて用意してくれた。
我慢汁を拭いてくれた。ちょっと手でしてもらおうか迷ったが、やめておいた。
おばさんが「ちょっと触ってもいい?」といったが我慢できずに放出。
おばさんが受けてくれたテッシュと手を汚した。
「早い早い!」
そういいながら笑顔でチンコをギュッと強く握った。
「すいませーん・・はは」
自分で精液を掃除。でもなかなかちんぽを仕舞うのがさみしい。

また約束をした。触ってもらいかどうかは迷いどころ。

またおばさんに見てもらうため公園トイレへ
もうこのあたりは阿吽の呼吸であり無言でいくのだ
みんなにはわからないだろうがちょっと気まずい関係だ
ジーパンからビンビンちんこを出してみてもらう
恥ずかしいが手が自然にチンkをしごいてしまう。
パンパンにはったk頭から我慢汁が。
はぁはぁいうおばさんの興奮した呼吸におれも興奮する。
おば「こんなおばさんに見られてもいいの?」
おば「やってほしいやってあげようか?」
「いや、そこまでは悪いんで」
おば「いいのに。ひとにsてもらったほうがいいでしょう」

おばさん多分触りたいんだろうなと確信した。
しかし自分ではっきり言わせたい。
「あっ、でる」
おばさんは手でおわんを作って待ってる
「あっ紙とってください」
「いいからここに出しなさい」
しごきながらチンコをおばさんの手にあてがう。
ビュビュッと音を立てておばさんの手にたっぷりかけた。
イッた余韻をおばさんの手になすりつけた

いつものように公園のトイレにいく。そういえば昔このトイレで白色外国人に尻をなでられたことがある。
おばさんもきっと安心しておれとの関係を築いているのはおれがコンパクトなヤツだからだろう。
みんなもそういうタイプのひとは思い切っておばさんをナンパしてみてくれ。
おばさんはトイレに入る前に手を洗面所で洗った。さわりますよってことだろうか。
ちんぽをおばさんの目の前に突き出す。おばさんはひざを抱えてすわりキトウに穴があくほど
みつめる。ちょっと角度を下目にしてよく見せ付ける。たるんでいるかわもグッとひっぱって
カリの裏まで見せ付ける。そしてシコシコスタート。なんだかいつもより健康的に膨張した
キトウをおばさんの口元に近づける。ふんふんとおばさんの鼻息がちんぽにあたる。
「てつだってあげてもいいよ」
おばさんがあやしげな笑みをうかべながら言った。
「あっ・・・だいじょうぶ・・です」
「おばさん気にしないから・・・」
おれはただしごきつづけた。

おれはしごきながら腰を少しだけリズムをつけて動かした。
おばさんはそれを見てはぁっ、と息をせつなそうにはいた。
口を少し開いてちょっとづつ口元をちんこに近づけてくる
このままのリズムで腰を動かしたらおばさんの唇に挿入してしまう
おばさんの望みどおり一回だけちょんと唇をちんこでついた
「あっ、すいません」
3センチほどストロークを引いて腰を振る
おばさんはまた少し前に出てくる。おれはそれに気づかないふりをしながら
またおばさんの唇をちんこでつく。また腰をひく。を繰り返す。
おばさんは面白いようにちんこを追いながらせまってくる。
おばさんの欲望をちんこのさきに感じる。いきそうになる。
「あっ、かみくださいっ・・」
「あっ・・紙・・?」
おばさんはトイレットペーパーに手を伸ばしかけてやめて
「おばちゃんの手に出しなさい。おばちゃん大丈夫だから」
おばさんはわけがわからないことをいいながら手でおわんを作った。
おれはAV男優みたいにおばさんの手の中にフィニッシュ。
かなり興奮したのでおばさんの手のおわんに精液でWとMみたいな文字を作った。

今まで特に書いてないがトイレでしこしこは終わると汗だくになるので大変だ。
おばさんは日よけ用の帽子をかぶっていつものように掃除をしていた。そしてふたりでトイレに行く。
やることはいつもと同じだ。すでにボッキしているちんこをおばさんの前に差し出す。うふっと笑うおばさん。
時間たっぷり楽しむためにあえて左手でしてみる。
おばさんは座らずに中腰でちんこに顔をちかづけてくる。はずかしい。
だけどおれだけが恥ずかしいのは不公平なのでおばさんにはそろそろ積極的になってほしい。
おばさんも女だから自分からいうのはいやだろうがちんこがさわりたいなら自分からさわるように仕向けるつもりだ。
おれは今回もゆっくり腰をグラインドさせた。おばさんがはあっと息を大きくはいた。
しばらくしこしこを続けるとおばさんが半開きの口をちんこにちかづけてくる。
たまたまおれが腰を動かしているからちんこが口に入ってしまったことにして女としてのプライドを守りたいんだろう。
おばさんの口がちんこについた。おれは「あっ、すいません」と謝って50cmほど下がって動作を続けた。

おばさんはおれが下がると自分は前に出てまたちんこに口元を寄せてきた。
鼻下を亀頭でズンと突いてしまった。また謝って今度は思い切って後ろの壁まで下がって腰を振るのをやめた。
これ以上下がれないわけで今度口がちんこに当たったらたまたま当たったことにならない。
腰も動かしてないからおばさんの意思でちんこを口に当てていることになる。
おばさんははずかしいだろうしおれ意地悪しているような気もするがどうしてもこうしたい。
おばさんは少しじれったそうで意地悪と言いたそうだった。しかしやはり半開きのくちをちんこぎりぎりまで寄せてくる。

あとちょっと!

おばさんは少しうつむき気味にちんこを見つめる。ちょっと後頭部がじゃまだがやばいくわえそうと思った。
ちんぽと左手におばさんの髪の毛と鼻息がかかる。くすぐったい。汗だくだしふたりとも息が荒い。
しごいている亀頭にざらっとした感覚がした。たぶんおばさんの唇があたった。
しごくわずかな振動で亀頭がちょんちょんちょん・・・とおばさんのくちもとに当たっている。
そんなにも若い男のちんこが好きならYOUもう言っちゃいなよという感じだ。

しかしこんなコーナーポストにちんこを追いかけてくるおばさんに追い込まれてるというのも興奮した。
後ろに逃げ場がない感覚がいまにもおばさんにちんこをたべられちゃいそうな感じだ。
限界がきた、ううう~と我慢しながらちょっとだけじらしてるみたいでおばさんがかわいそうなのでサービスに5ミリほど腰を前に出した。
すると突然「あはっ!」とおばさんがアエギ声をあげたのでびびった。
亀頭はおばさんの唇にちょっとはさまっている状態で、しごくと「ムチュ、クチュ、チュ、ビチュ・・」と音がした。
カウパー汁がべったり口についてしまったはずだ。すぐにまた腰を引いた。
「いく・・・・」といってもおばさんはどかない。このまま出してもいいのかなと思ったがせっかく厚化粧しているのでやめておこう。
「いきます・・・・・」言い直すとおばさんが手のひらをおれの亀頭にかぶせた。おばさんも新しいことをしてくれた。
びちゃっと精液を手の中にだした。おばさんの手のひらの刺激があって中だししているみたいだった。
右手でうけて左手で亀頭の精液をぬぐってくれた。おばさんの笑顔が最高だった。冗談抜きでキラキラとまぶしかった。

イレに入ってもしばらくちんこを出さなかった。おばさんが、ん?みたいな顔するので
まだ立ってないんで恥ずかしいですっていったらチノパンの上からさすってくれた。
ズボンの上から亀頭を探し出して指先でクリクリ・・勃起したのでこんにちわした。
「手でしてあげようか?」とうとうおばさんは聞こえるか聞こえないかの小声でこう言ってくれた。
おれは頷いた。しごきやすいように腰を突き出した。おばさんは乱暴に右手でしごき始めた。
おれは感じようとしたがどうも気持ちよくなくてみるみるちんこはしぼんでしまった。
しかたないので自分でしごいて大きさを復活させるがおばさんが乱暴にしごけばしごくほど
小さくなってしまった。「おばちゃん下手でごめんね」みたいなことを申し訳なさそうにいった。
「久しぶりだからうまくできるかどうかわかんあいけどナメナメしたげようか?ちんちん」
いたずらっぽい表情でいった。「ひさしぶりってどのくらいですか?」興奮してきいた。
「さあ、ずっと前」「だいたいでいいから」「さあ」「10年ぐらい?20年ぐらい?」
「20年なわけないでしょう」と少し怒った。怒った理由はわからない。

いつものように公園にいきおばさんと挨拶する。このごろは午前中のできるだけ涼しいときに待ち合わせている。
「もういく?」と聞いてくる。へんな会話だなと思いながら「お願いします」というと先にトイレに入った。
あとから入ると「はい、じゃあ出して」といった。半立ちのちんこを出す。
このごろはごちゃごちゃいわずにただちんこを出すだけであとはおばさんにおまかせにしている。
おばさんはゆびでちんこを摘んで皮をおもいっきり剥く。カリのところを眺めるのがお好きなようだ。
ちんこが大きくなると今度は亀頭にチュチュッとキスを何回もする。これが結構気持ちいい。
亀頭を含んで唾液でグチュグチュとうがいをするみたいに刺激してきたり、カリを舌先でチロチロなめたりする。
おれがうっとかあっとかあえぐのが面白いらしい。おばさんの口から出たりはいったりする亀頭。
おばさんのニタニタした笑顔とボッキしたちんこの取り合わせがすごく卑猥に見える。
おれが自分でしごきはじめるとおばさんはそれを制してまたちんこを口に含んでペチャペチャ舐め始めた。
「いきたいです・・」「う~ん、わかった」おばさんは人差し指と親指でリングを作ってちんこをしごきながら口に含んだ。
「おばちゃんをやらしい人と思ったら駄目だからね」息を切らしながらそう言った。「はい?」
おばさんはそういうと少しだけ頭を揺すってフェラをしてくれた。おれはそれまでの刺激のせいもあっておばさんの口の中に射精した。
すこしおばさんの呼吸が自由にならないのか顔が赤くなる。動作が止まる。ごくっと飲み下す音が聞こえた。
おばさんはもう一度亀頭をなめてくれた。尿道の精液も吸い上げるようにチュッと吸い上げてふううと息を大きく吐いた。
おれもふうと暑さとだるさで息をはいた。「気持ちよかったでしょ?」「はい」「またきたらいいわ」
この日は公園でしばらく話して2回目を誘われた。2回目は無理というと「また飲んであげるから」といわれた。
2回目はさんざんじらされて倒れそうになった。でも本当に飲んでくれた。

おばさんにちんこなめらりたりしゃぶられたりは気持ちいいんだけど暑い。
しかしおばさんに会いに行く前は興奮しているので長く楽しみたいと思う。
そんなわけで一度家でオナニーをしてから行く。そのほうが長く楽しめると思ったからだ。
人気ゼロの午前中の公園。おばさんは掃除用具をしまっているところだった。
喋りながらトイレに。最近なかなか仕事でここにこれないのでおばさんとは気まずいかもと思ったが
そこは年の功、この年になるともう恥ずかしさはあまりないみたいで淫語交じりの会話を平気でする。
「わたしみたいなおばちゃんがお兄ちゃんみたいな若い人のちんぽさわれるのはおばちゃんが気持ちいいこと
してるからってのはおばちゃん分かってるのよ。だから遠慮せずに来たらいいしもっとしてほしいこと恥ずかしがらずにいったらええよ」
みたいなことを言った。わかりましたと答えた。
トイレに入ってチンポを出す。おばさんが紫っぽい舌を亀頭に這わせてきた。唇と舌でちんこの先を味わっている。
ひょっとこのように口をすぼめてしゃぶりつくときどき熱中してしゃぶっているのを照れたようにふふふとおれの顔をみて笑う。
ちんこを口からだして手でびょんびょんと揺らして硬さを確認したりする。おれが恥ずかしいから止めてというと余計やる。
おばさんはおれの後ろにまわり腰を覗き込むように後ろから首を回してちんこをしゃぶりはじめた。
頭の向きが逆になり舌の表の柔突起のざらざらと亀頭が重なるようになまなましい感触と強い刺激蛾気持ちいい。
いきそうですというと黙って頭を早く動かした。おれはおばさんから引き抜いて舌を出してくださいといった。
舌射をしてみたかったからだ。手でしごきながらおばさんの舌を狙ったが口の中に勢いよく射精してしまってた。
射精し終わったちんこをねばねばした口でちゅばちゅばとしゃぶってくれた。ファスナーをしめようとしてもおばさんがちんこから離れない。
おばさんもそれがわかっているのでわざとずっとしゃぶっている。おれが消極的になるほどおbさんは積極的になる。
結局根負けして2回目もずっぽりとおばさんの口の中に搾り取られた。気絶しそうになりながら汗だくになって家に帰った。
おばさんは元気そうだった。

だいぶ暑さも落ち着き人もまばらな時を選んでたまに公園をチェック。
たまたまおばさんがいたので声をかける。
「今日はおちんちんしてあげようか?」
おばさんも長い間ちんこと離れていてさみしかったと言った。
おれもその気だったのでトイレに。

個室の鍵をしめてちんこを出す。
ひさしぶりなので興奮して猛っている。おばさんの目の前でしごく。
おばさんが尖らせた舌で亀頭を刺激してくる。
気持ちが良かったので続けてもらう。舌先で先、カリ、裏筋などを刺激してもらう。
先からにじみ出るカウパーが糸になっておばさんの舌とつながる。
自分でしごきながらおばさんの舌になすりつける。
大きく口を開けてちんこをぱくっと加えた。瞬間舌を高速で動かして刺激を与えてくる。
初めての技に悶えてしまうおれ。2分ぐらいやられた。きっとおばさんの口の中はおれの先走り汁で一杯だろう。
どんなに恥ずかしいことをしてもちんぽに餓えて受け入れてくれるおばさん。
おばさんの頭を両手で掴んでもう一度口にちんぽをゆっくりと挿入した。
おばさんは舌と唇をぎゅっと結んでおれのちんこのために理想的な口性器を作ってくれた。

腰は動かさずにおばさんの頭の方を動かした。
喉まで入るほど深くちんこを入れた。いきぐるしそうだったので入り口で楽しんだ。
ぎゅっと締まったおばさんの口は舌のざらざらした感触が亀頭に強く伝わり快感が強烈だった。
少し壁にもたれて自分の体勢を客観視する。おばさんの頭が自分の股間にあるのがやらしくて興奮した。
おばさんは亀頭を強くすった。しゃぶりまくってた。いかさずころさず、また亀頭がふやけるほどしゃぶられる。
「おばさんがしゃぶりはじめてから亀さんがおおきくなったでしょ」
おれは汗だくで返事できない。おばさんは息も乱れていない。
おばさんの紫っぽいくちびるから出入りするおれの亀頭。ぬめぬめして卑猥だった。
いきたくてしかたない亀頭をじらすように舌をべったり亀頭に当ててべちゃべちゃ音を立てる。
頭を揺らしてはげしくフェラもする。ガポガポと凄い音がしてひやひやする。
「口にだします・・・」おばさんは顔色ひとつ変えずに頭を振る。
おばさんはおれの精液便所だ。いくら口内射精しても自分から求めてくれる。
精液便所という言葉とおばさんがちんこをしゃぶる顔を重ねた瞬間射精した。
どくどくと射精するときおばさんは口をきつく閉めて射精の感触を楽しむ。
いき終ったあとの敏感な亀頭にさらに舌を這わせておれのリアクションを楽しむ。
その後もしつこく舐めていた。俺が帰りますというとまたね、と言った。
いった後はいつもここに来たことを後悔する

今日も天気がわるかったが俺はおばはんに抜いてもらうために公園に向かった。
公園に向かう途中、いろいろ妄想していると俺のちんこはすでにギンギンになっていた。
公園につくとすぐおばさんを見つけた。
おばさんは、俺の股間を凝視している。
おばさん「あらっ今日はいきなりビンビンね、2、3回抜いたほうがいんじゃないとささやいた」
おなさんは、いきなり俺の股間をさわりはじめた

冬は流石におばさんもおれも外出はつらい。
一度公園で落ち葉を焼いているところを見たがその時は会わず。
結局12月のはじめぐらいに一度公園であった。その時も落ち葉や木の枝を焼いていた。
おれは禁オナにはまっているので10日ぐらい射精せずに行った。
おばさんと焼却場で喋る。10日射精してないことを言うと寒いからここでしゃぶろうか?と言って来る。
いくら人がいなくてここではちょっと・・というとおれのジーンズに手を入れてチンコをまさぐってくれた。
これなら人が見ても並んで暖をとっているように見える。
かなり手の動きはもどかしくてイケないけど気持ちいい。でもちょっと衣服や乾燥したおばさんの手でチンコが痛い。
10日も我慢してるのでいけるかとも思ったけど無理。
結局ジーパンからチンコを出してコートで隠して手コキ開始。久しぶりに見たわとオバサンがいった。
手コキしながら2回ぐらい亀頭をナメてくれた。しばらくするとおばさんが手が疲れたみたいなのでおばさんの手ごとちんこを握って
ドラム缶でできた焼却場に射精した。精液は焼けて変色した。
あまり出なかったのでおばさんが不満な感想を漏らした



その他 | 【2015-03-29(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

実験台

入院してました。4日間です。
とても暇なので(内臓系の検査の為体調はいたって好調)チンポはびんびんです。
病室で検査の為チューブをつけられて動けず確認に看護婦が来る時間になると
チンポをしごいてびんびんにしておきます(いく寸前にしておきます)。
腎臓のためチンポのすぐ上です。
下半身にかけてある布を取るとびんびんチンポがぴくぴくいっています。
看護婦は顔を真っ赤にしてチューブを調整しています。
「すいません」と言うと、
「生理現象ですから」と言ってゆるしてくれます。
初日5回程それをやっていたら見習の準看からベテランの30中盤の
正看護婦に変わりました。

2日目もそれをしていたら2回目はチューブを操作しにくいからと言って
手でこすって出してくれました。とても不思議な気持ちでした。
イメクラの看護婦と違い本物です。
しかも病院の個室。柔らかい手でなれた手つきで微笑みながらしてくれました。
「出そうになったら言ってください」というので、
「出ます」と言うと、ガーゼに包んでその後濡れタオルで息子を拭いてくれました。
聞くと若い患者には多いのでベテランがごくまれに
あまり立っている人のは抜くことがあるということです。

3日目その看護婦が今日は別の人が来ますと言ったのですが、
意味がわかりませんでした。
チューブの刺さってないときに別の20代中盤の看護婦が来て、
下半身の布を取り去り「お加減いかがですか」と言って初日の看護婦を呼びました。
聞けばあくまで仕事として抜くことがあるので抜き方を準看に教えたいと言ってました。
「協力します」と言うと、看護婦が手つきとこする場所と
痛くないこすり方を準看に説明してから実際に始めました。
ベテランですのでもうびんびんです。匂いも嗅げるほど近づいてくれます。

次に準看にさせている時ベテランが
「男の人は匂いも嗅いでいるのだから
うなじと髪の毛を近づけて早く出させる事を考えなさい」と
鋭い事を言ってました。
そして準看の手の中で爆発しました。
後処理のガーゼと濡れタオルもしてもらいとても満足でした

日目の朝20代の昨日の看護婦が別の看護婦2人を連れてきて計3人来ました。
「昨日とおとといの抜いた件は奥さんに黙っているから」
と言って下半身の布を取って息子をこすりながら他の2人の見習い看護婦に
男のつぼを教え出しました。
ちぢんだチンポはみるみる大きくなりやがて脈打っています。
ベテランは見習いに出そうなタイミングを教えています。
そして看護婦みんなに見られながら発射しました。とても気持ち良かったです。

その日の夕方、又その看護婦が夕食を持ってきて
「朝はごめんなさい恥ずかしかったでしょう」と言ってきたので、
「見せたんだから見せてくれ」と言うとうなずいたのですかさず、
「本番はまずいからオナニーを見てくれ」と言うと少し考えてからOKしてくれました。
そして添い寝して匂いを嗅ぎながら看護婦に甘え胸の中でオナニーしました。
いく時「いきそう」というと口で受けてくれました。
そして69の態勢になり本物看護婦制服のスカートに首を突っ込んであそこを
パンティーの上から匂いを嗅いでなめました。今度は口でいかせてもらいました。

退院4日目の朝早く初日の30代の看護婦から
「別の準看の体験講習もしたい」と話がありすぐに承諾しました。
そしてすぐ4人の準看が来て30代の看護婦が男の生理とオナニーの説明。
(溜まるのは仕方ない、だから立つという話)
こちらもチンポを女5人に見られるといやでもびんびんです。
サービスにオナニーをしてあげました。おかずは目の前の看護婦達です。
いく時見入っていた一人の準看の顔にかかりました。
看護婦は行くタイミングをきちんと確認してガーゼで準備しなさい
ときちんとお勉強していました。
そしてまだいきたてのチンポで実地講習です。
一人づつチンポをさわり顔を真っ赤にしていました。
きちんと握ってこすらないと看護婦がしかっていました。

これは男の生理で仕方ないことだから時には抜くときもあると
きちんと説明していました。
ひとりづついかせろと言う事でひとりづつさすったり、こすったりしています。
やはり下手なので途中から看護婦が寸前まで持っていき出るタイミングと
受けを練習していました。

3人目でさすがに「4発抜いているのできつい」と言うと
看護婦は口でいきなり咥えて強引に立たせていく寸前にしました。
そしてナースステーションから新生児用のローションを持ってこさせて
ローションをかけられて3人目も発射です。

4人目は最初からローションを使っているので気持ちよいせいかすぐに立ちました。

去年入った19の準看ばっかりでもう天国です。
私の下半身はローションと精液でべたべたです。
4人目も無事に発射して計5発です。

準看を返してから看護婦は「ごめんなさいね、めったに実地練習出来ないから」
と言っていました。
きれいにシーツと体をしてくれました。
体を拭かれているうちに、やはり30代の色気と匂いからびんびんになりました。
「年の割にはすごいわね」と言って今度は口で十分に味わいながらいかせてくれました。
本番は腎臓チューブのための穴がある為にできません。
いったチンポをしばらくしゃぶってくれました。
聞けばバツイチで男は居ないと言う事です。
ベットに入ってくれて胸をはだけてしゃぶらせながら手でまだ息子を触っています。
69の態勢になりナースの格好のままパンティーをとりしゃぶりっこをしました。
疲労回復にブドウ糖の点滴をうってくれました。すごく元気になります。

明日は退院。腎臓チューブの穴もふさがれました。
夕食後(病院の夕食は早く五時ごろです)しかた無いのでテレビを見ていました。
一日1回女房は来ますがまさかそんな事をしているとは思いません。
女房が7時ごろ帰り9時で消灯です。最後の見回りに30代の看護婦がきました。
「疲れ取れましたか」と言うので「元気です。穴もふさがりました」と言うと
「後で体を拭きに来ます」と言いました。
別料金の特別室の為に室にバスがついています。
10時ごろその看護婦が体を拭きに来ました。

部屋の入り口は入浴中と札が、そしてその看護婦に脱がされてもうびんびんです。
体中洗ってもらい満足です。息子も丁寧に洗ってくれました。
「拭きますから」といって裸のままベットに横たわると
いきなり息子をしやぶられました。
そしてナース服をさっと脱ぐとパンストとブラです。

形のよい胸と尻です。フェロモンぷんぷんです。
ブラから白い豊かな胸が口に含むと甘い香りが、
パンストを脱がせてパンティーからは甘酸っぱい香り、
「シャワーを浴びていないので匂うから」と言ったが
「その匂いがいい」と言って強引にしゃぶりました。
69から騎上位で一回、バックで2回目、正上位で3回目です。

事がおわり身支度をした看護婦は私の体を拭いてくれて
しばらく私が寝るまで添い寝をしてくれました。
とても心地よかったです。甘い香りに包まれていました。
もう立たないチンポをさわられ、半立ちの気持ち良さがしばらく続きました。

もう透明な液しか出ません、それをしばらく明け方まで彼女はいとおしそうに
しゃぶっていました。
脳天はいきっぱなし状態です。
少し時間が立ったのでこちらもチンポは立ってきました。
いきなり看護婦をベットからおろして窓につかまらせて
パンストとパンティーを下まで下げて後ろから挿入しました。
何回もいっているせいか時間はかなり持ちこたえて彼女はいき狂っていました。
そして最後は中だししました。
そして彼女はもどり少し寝てから朝退院検査の為に20代の看護婦がきました。
知っているようで「お疲れでしょう」といって腎臓の穴の検査の時、
息子を握りながら笑っていました。
又、口に含まれ爆発しました。
しゃぶってくれた看護婦みんなに見守られて退院しました。
30代の看護婦の自宅の電話と私の携帯とメールは教えました。
今彼女の部屋でノートから携帯でこの投稿を打っています。
今、息子は彼女の口の中です。



純愛・恋愛 | 【2015-03-29(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談 D

遅れました…結果報告です。
60分21Kの店でした。
ちなみにオナ禁3日です。

店の前に来たときには心臓バクバクで、
入店する勇気が持てず、1時間ほど回りをタムロ。
近くのコンビニでチャンピオンを立ち読みし心を落ち着ける。
ここまで来て引き返すなんて、ヘタレもいいとこだよと自分に言いきかせ入店!

フロントには愛想の良さそうなおっさんが1人居ました。
何て言えばいいか分からず、とりあえず会釈して愛想笑いを浮かべるオレ。
同じく会釈を返して、愛想笑いでオレが何か言うのを待つおっさん。
勇気出せオレ!

「え、え、と、こういうとこ初めてなんですけど、どうすれば・・・」
「あー、ハイ。こちらで9000円払ってもらって、
 中で12000円女の子に払ってもらいます。」
おっさん、嬢の名札がかかったプレートを示す。
あれ、写真とかで選べないの?

「こちらの中から女の子を選んでいただくのですが、
 今はこの××さんと、○○さんの2人しか居ないんですよ。」
ま、まぁ今は午後4時だしな。
チキンなオレは、2人の特徴も訊けず
「じゃ、じゃあ××さんで…」とキョドりながら答えるのであった。

そして奥の方で待つように言われ、いざ待機。
緊張と不安と期待でガタガタ。
10分後、「××でーす。」と通路のカーテンに人影が!
そして嬢と対面。

第一印象はなんつーか、友達のお母さん、近所のおばちゃんって感じ?
年齢は34、5辺りで、ポチャってました。
あの顔は…スッピンはキビしいだろうなぁ。
まぁAVは四十路モノとか好物で耐性もできてるので、ありでした。

「それじゃついてきてくださーい。」と言われ、
「今日外寒かったでしょ?」などと軽い世間話をしながら部屋へ。
ここら辺で震えは少し収まり、心にも若干余裕ができてきました。

それで部屋到着。有線のラジオがかかってました。
上着をかけてもらい、ベッドに座るよう促され、嬢はお風呂にお湯を張りに。
冷蔵庫があって、「何か飲むー?」と聞かれたので、リアルゴールドを頂きました。
そして、嬢もオレの隣に座りしばし雑談タイム。
カミングアウトするなら今しか無ぇ!

「実は女の人するの初めてなんですよ…」
「マジで?すっげぇドキドキしてるでしょ?」
「もうすぐ二十歳になるんですけど、ヤラハタになっちゃうんで…」
「アハハハハハハ!!えーでも、モテそうな顔してるよね?」
定番のお世辞でも言われるとうれしいです。
お風呂にお湯溜まるまでの間、そんな感じで雑談してました。

そして脱衣。
気付かなかったけど、けっこう胸でけぇ。あーでもEは無かったかな?
しかし女体を見ても緊張で勃起しないティムポ。
「はーいお風呂入ってあったまってー。」
湯船に入るよう言われ、歯ブラシとコップを手渡される。
普通より浅めで、健康ランドの寝風呂ほどじゃないけど、あんな感じの横になる湯船でした。
で歯磨きしながら、回りを見渡す。
あ、あれがマットか。で、アレがローション。ていうかこの風呂オレ以外の人間入りまくってるんだよな…。
なんてことを考えてると、マットをセッティングし終わった嬢が、オレの股の間に入ってきました。
肌が触れ合う。やわらけぇ!!

「ちょっとお尻あげてねー。」
言われるがままに腰を突き出す俺。パクリ。
うおおおおおお、これがフェラかああああああ。
亀頭を中心にニュルニュルと攻められる。あったけぇ。
緊張で勃起してなかったティムポが少しづつ勃起しはじめます。

そのまましゃぶられつづけ、ティムポが臨戦態勢に入りました。
「ん、こんなもんかな。じゃあマットしようか?」
というわけで、マットに移る。
うつぶせになり、ローションを塗られ、全身リップ。
うわああくすぐったい。グチュグチュと胸も押しあてられる。
エロいなぁ。でも気持ちいいんだけど、ティムポはしぼみました。

そして今度は仰向けに。
オレの乳首の上に乳をもってきて、乳首と乳首がこすり合わせる。すっげぇ!!
そして乳首から始まり、腹、腰、ヘソとリップ。あえぎ声が出るオレ。
そのままフェラに。しぼんでいたティムポがムクムクと大きくなる。
玉袋も吸われました。アレ、結構気持ちいいんですね。
しごかれたりもされたんですけど、嬢の付け爪が当たってくすぐったかったです。

で、今度はシックスナインに。
しばらくしゃぶってもらってたんですけど、
オレが何もしなかったからか、顔にマンコが押し付けられる。
いいのか、いいんだな。えーいままよ!とクンニ。
薄暗かったし毛も濃かったので、場所が分からず、ヤマ勘で舌を突っ込む。ここだ!
嬢の初喘ぎ。ぜってぇ嘘だよ。
何かすっぱい!どれが小陰唇でどれがクリトリスだ?ていうか正直辛いです。
それに押し付けすぎで最初息ができなかった。
しかし一応やっておくべきだと思ったので、
舌をつっこんではひっこめるを繰り返す。

そして嬢がまた位置を変える。
このとき、いつの間にかゴムが装着されてることに気づく。
うわ、スレに書いてある通りだよ。
本当にいつ装着されたのか分からなかったなぁ。
でティムポもビンビンになってたので、騎乗位で挿入。

ヌググって感じで膣内に進入するティムポ。
おおお、これが女の人の中か…
あったかかったです。でも思ったより気持ち良くない。
本当にこんなものかって感じでした。
正直家で作った片栗粉XやVinnyの方が…
とりあえず嬢に動いてもらいました。

う、うーん。あまり気持ち良くない。
自分でも腰を振ってみたり、乳をいじったりしゃぶったりしました。
しかしいまいち良くならない。
ので体位変更を申し出るオレ。
「あー、じゃあベット行こうかー。」

ベッドではまずは正常位やってみました。
しかし、騎乗位より気持ち良くないし、そもそも激しく動いたら抜けそうだ。
仕方ないので腰はあまり動かさず乳をいじったり、抱きついたりする。

再び体位変更。
バック。正常位よりも気持ちいいけど…やっぱりなんかなぁ。
ここでティムポがフニャフニャになり、抜けてしまったので、
フェラしてもらう。

そして結局騎乗位に戻ってもらいました。
ここら辺で焦りも出始め、余計集中できない悪循環。
おまけに時間10分前を知らせる(多分)電話のコールが!うわあああああ!
しかし、ここで奇跡的にも位置をずらし、もっと亀頭こすらせると気持ちいいことを発見。
嬢の腰を振るタイミングにあわせ、オレも腰を調整させる。
お、お、き、気持ちいいぞ。
ううううイク!!!
何とか時間内に射精達成!!!

繋がったまま動きを止めてる嬢の胸を軽く揉むオレ。
嬢が文字通り玉のような汗をかいていることに気づく。す、すいません…。

「出た?」
「は、はい…」
「でも全然初めてって感じじゃなかったよ。」
「いやいや、ホントに初めてなんですよ……」
「えー、だって腰動かすのだってアレだよー?」
「そうですかねぇ……」
賢者状態に入ってるオレは、最早どうでもよくなっていた。

その後また湯船に入って、うがい薬の入ったコップを渡される。
そしてCCレモンをもらって、適当に雑談しながら服を着る。
最後に「一応名刺渡しとくね。」と名刺をもらい、出口まで送ってもらいました。

初めての性体験が、何とか白星で終わってよかったです。
当たりの嬢に出会うことができたので幸運でした。
「緊張でイケないとかウソだろ。」と思っていたんですがマジだったんですね。
しかし今回童貞を捨てたことで、自分の中の性に対する価値観が確実に変わりました。
捨てる前までは、割と処女厨だったんですが、
今は別に処女じゃなくてもあまりショックを受けないというか、何て言えばいいんだろ…
そしてソープで捨てたとはいえ、妙な自信も湧いてきました。
あのとき引き返さずに行ってよかったです。

結論としては、「金があって卒業予定が無いなら早めに行こうぜ!」
乱分・長文失礼しました。



童貞・処女 | 【2015-03-29(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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