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姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射

体験談投下します。文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)
叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった
和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。
んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんで
いつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声
が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか
思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。
で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の
部屋が気になって来た。でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか
思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを
思い出した。もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、
そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに
出た。ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースの
カーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。
で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんは
ベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。
上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。(姉ちゃんの部屋は
クーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に
下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw
それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んで
たらさらに驚きが。何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを
いきなり外した。いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間
実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw
(余談だけど、姉ちゃんその時高1)
何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついに
その瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw二人のオッパイが本当に手が届く
ぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw
何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。
すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って
何やらブラの話か何かしてる。その時についに、和美姉ちゃんの両方の
オッパイが一瞬見えた。
そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくて
また和美姉ちゃんが見えなくなった。でももうイキそうw必死でこらえたけど
最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したん
だけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けて
そっとその場を離れました。

長文失礼しましたw

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかなあ?身長は大きくも無く小さくも無く。
ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。お椀形で乳首は思いっきりピンク
だったし。多分Cカップぐらいだったと思う。
今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。
上品な年のとり方してるな、といつも思う。

ウチの姉ちゃんは逆にチビで150も無かった。でも隠れ巨乳で(それ自体は
日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つ
ゆさゆさ揺れてる感じでw絶対Dカップはあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに
良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。
もちろんエロ小説みたいにいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、
真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から
部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場はあいかわらずの上半身ブラ姿とか
覗いては気持ちよく発射してましたw

スレ違いすみません。以上で体験談終わります。


近親相姦 | 【2015-01-30(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

田舎から出てきた変態な子。


僕が大学1~2年の時に付き合ってた子は痴女的で変態な子でした。

テニスサークルの新歓コンパで目の前に座っていたその子(エリ)は、肌がとにかく白く、168cm・45kgで脚が僕よりも細く長く、モデルのような体型をした子でした。(といっても胸はAでした…)

外見は、18歳には全く見えず、新宿をカツカツ歩いてるOL風でクールな感じでしたが、話してみると「新潟のど田舎から出てきたばかりで右も左もわからない…」「付き合った人も1人だけ」と純粋そうな感じ。

そのギャップに惹かれ、新歓コンパ後も2人で会うようになり、3回目のデートの時に告白をすると両思いだったことが判明し、その場で付き合うことになりました。

夜の誰もいない川辺だったこともあり、そっと抱きしめると、予想外にギュっとされ身体が密着状態に…。

そして、「チューして…」と甘い囁きを受け、告白から数分後に早くもキスをし…一回では済まずに何回もし…その流れで舌を絡めあうようになり、すでにフルで勃ってしまってました…。

キスは続けたいものの、下半身の異変には気付かれたくない…。

ということで、若干腰を引き気味にして当たらないようにしつつも、キスをし続けるという変な体勢に。

「おさまってくれ!」という願いもむなしく、「キスだけなのに凄く気持ちいぃ…」というエロい囁きにより一層テンションが上がってしまい、「こっちはもっと先までしたいんですけど…」という気持ちに襲われました。

そして、「引かれたら、それはそれで仕方ない!」と覚悟を決め、フル勃起のまま再び身体を密着させると、すぐにその状態に気付いた彼女は「●●君もエッチになってるね(笑)」と苦笑気味で言いました。

「やっぱすぐ気付かれるか…」と思いつつも、「●●君”も”…」という言葉は聞き逃さず、「この子もエッチになってるのか…」とエロい妄想は膨らみ、「エリちゃんの家に行ってもいい?」とダメ元で聞くと、「うん、いいよ♪私もそう思ってたとこ(笑)」と前向きな反応。

それからというもの、彼女のマンションまでの道中はエロい妄想をしてしまい、「早くまた抱きしめたい…というか身体を抱きたい…」と思ってました。

そんな気持ちを抱えつつ彼女の部屋に入ると、僕が抱きしめようとする前に彼女から抱きつかれ再びキスの応酬…。

それと同時に僕のものも勃ち始めてましたが、「気付かれてももう大丈夫だ」と確信してキスし続けてました。

すると、「早いね…(笑)」と言うや、ジーパンの上から上下に擦ってきました…。

「ド田舎の子&経験1人にしては、俺より積極的じゃないか…」と思いつつも、Mの自分にとっては嬉しい限りでした…。

そして、「そんな触られたらやばいんですけど…」と言うと、「やばい…?(笑)」と言いながら、より一層エロい手つきで上下に擦ってきました…。

お恥ずかしいことに…実際問題このまま数分されたらイッてしまいそうな状態だったので、「フロ入らない?」と促すと、「このままの状態で入るの?(笑)」とからかう口調で言ってきました。

それを受け、「じゃー、一度納めてもらってから入ろうかな」と冗談返しをすると、「じゃー、脱がしちゃっていい?」と予想外に嬉しいお言葉…。

ベッドに移動して仰向けになると、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパンを脱がすのと同時に一気にパンツも脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し状態という極めて格好悪い状態でしたが、彼女はそんなこと気にも止めてない様子で、勃ってる僕のものを片手で掴むや、口に咥えました…。

彼女の口使いは経験1人とは思えない位に気持ち良く、(早漏気味なこともあり)数分後には口の中に出しちゃってました…。

ティッシュに吐き出すと、「早かったね~(笑)」とごもっともな一言…。

「俺、結構早いんだよね…」と苦笑気味に返すと、「遅いより早い方がいいと思うよ。その分気持ちよくなれる訳だし(笑)」と余裕のコメント。

その後は、フロ上がりにエッチをして就寝…朝起きて、そのままエッチという風にそれまでの恋愛からは考えられない衝撃のデビュー戦でした…。

それからというもの、人気のない公園のベンチでフェラ抜き、告白した川辺でもフェラ抜き、大学図書館の地下室トイレ(教室なみにキレイでめったに人が来ない)でエッチ、某マンガ喫茶の個室でエッチ…というように、野外だろうが人がいないとなるとすぐに僕の下半身を触ってきては半脱がし状態にして抜く…という行為を繰り返してました。(最初に抜いて満足させて、その後自分が攻められたいからだったのかも…)

Mの自分にとっては嬉しい限りでしたが、男から促されなくても自ら楽しんで触ってきたり、咥えてきたりする女性がいるということには驚きでした。

数年前に別れてしまいましたが、また会いたいと思ってしまう今日この頃です…。



純愛・恋愛 | 【2015-01-30(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

弓美【1】・・倉庫で

葬式三部作・ケンのシリーズです。
弓美はケンの同級生で、葬式事件の後、ケンと同じ会社に入ってから4年ぐらい後の話。

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【真帆に呼ばれて倉庫に】
中部工業は会社始まって以来のフル操業を続けていて、事務員の弓美(32)がラインの応援に行っているため、妻・真帆(28)が代わりに事務所の手伝いをしていた。
(ライン稼働時間の関係で、2歳児の母である真帆は長時間ラインに入れず、事務所へ)

午後3時過ぎ。製品部技術課長の俺(32)は技術課のデスクでパソコンとにらめっこしていると、真帆から内線。「ケン、じゃなかった技術課長」
「どしたの?」
「取引先からORZ-69の見本が欲しいと言われたのだけど、どこにあるの?」
「ORZ-69?、あのポンコツは第六倉庫の第二エリアの・・・・」
「それじゃあ分からないよ。倉庫に来てよ。向こうで待っているから」
ったくもう、これだから"にわか事務員"は・・・・俺は、パソコンにセキュリティをかけると、第六倉庫に向かった。
ぶつぶつ言いながらも、真帆と会えるのがちょっと面映ゆい。もうすぐGWに突入。四月の風も心地よい・・・
途中、まもなく出産のため退職する紀子に声を掛けられ、少し立ち話する。大きなお腹が幸せそうに膨らんでいた・・・・・

【第六倉庫でHしていたのは・・】
第六倉庫は、会社敷地の一番奥にある。
できそこないの試作品とか古い資料が主に積まれていて、庶務課と技術課もここを使用している。
扉のカギは開いていた。真帆が待っているのか・・・と扉を開けると、真帆が物陰に隠れて奥を覗いていた。
「真帆、何しているの?」
「シーッ」そう言うと倉庫の奥を指した。

床に段ボールを敷いて、男女がその上に座り込んで話していた。
女性は弓美だった。男性は製品部製造課ライン3係長のタケシ(26)。確か、1年前に結婚したものの最近離婚したばかり。

よく見ると、弓美の作業服のブラウスははだけられ、大きくて真っ白なおっぱいとふっくらとしたピンク色の乳首がむき出しになっている。そして、スラックスも膝まで下げられ、タケシの指が弓美の股間を捏ねている。

俺は「何やっているんだ」と飛び出そうとするが、真帆に腕を掴まれた。
「弓美さん、気持ちよさそうだよ」と。確かに、弓美は気持ちよさそうな喘ぎ声を出していた。
確かに弓美とは月1~2回ぐらいの割合でエッチしていて、真帆も知っていた。
真帆が育児の時期に体を壊したとき、弓美は積極的に家事を手伝ってくれ、「お礼に」弓美の求めに応じて体を重ねたり、真帆のストレス解消にと、時には弓美と二人で真帆が失神するまで責めたてたり・・・

また、「タイマーでご飯が炊けない(取説ぐらい見ろよ)」「エアコンの効きが悪い(フィルターを洗うだけ)」「組立家具を組み立ててほしい(これは仕方がないか)」という、どうでもいい理由を真帆に告げ、堂々と俺をアパートに呼びつけてHすることも。

真帆と弓美が大変仲がいいこともあり、この爛れた関係は5年ぐらい続いていたのだが・・・
俺と真帆は夫婦であり、俺が一番愛しているのは真帆。
弓美を束縛することはできない。男が出来ても不思議ではないし、とやかく言う筋合いでもない。
悔しいが、弓美のためだ、見守ろう・・・(運の悪いことにORZ-69の段ボールは、二人がエッチしている脇にあった。)
真帆は・・・デジカメを取り出し、写真なんて撮っている・・おいおい。
  
【弓美、悶える】
弓美の白いショーツは既に脱がされ、タケシはクリをこね始めた。「あっ、あっ」聞き慣れた弓美の喘ぎ声がする。タケシは今度はクリ責めと同時に乳首をしゃぶる。
弓美の喘ぎ顔を見て、ケンは嫉妬心から逸物が立つのを覚えた。
タケシは、ズボンを下げると、自身の肉棒を取り出した。あまり大きくないな・・・・・
隣で見ている真帆の顔は真っ赤になり、呼吸も荒くなってきた。

「ケン・・何か変なの・・・」そう言うと、真帆は唇をつきだした。俺は、真帆を抱きしめると、唇の中に舌を入れ、舌を絡めた。さらに、ブラウスの上から真帆の胸を揉むと、真帆は鼻を鳴らして身もだえた。真帆の手は俺の逸物に回り、ズボンの上から逸物をこね始めた・・・と、

「くわえろ」とタケシの声。俺たちはキスをやめ、弓美たちの方をみる。
弓美は、ちょっと顔をしかめ、一瞬躊躇したが、それでもくわえだした。
「弓美さん、気持ちいいよ。前の旦那仕込みかい??。お○○こはぬるぬるだし、エッチだねぇ」と野卑溢れる口調でタケシは語りかけている。本当に弓美はこんな奴と付き合っているのか?・・・ちょっと疑問に思った。

「さあ弓美さん、挿れるよ」タケシは、弓美のブラウスをはだけ、ズボンを脱がせると段ボールを敷いた上に横たえると自分ものしかかった。
「いや・・っ、やめて」弓美はそっぽを向いた。
「うそつけ、こんなにぬるぬるになりやがって。下のお口の方が正直だぞ、変態。スケベ!」そういうと、タケシは弓美のふっくらした太ももを押し広げた。弓美は抵抗せず、なすがままに身を任せていて、タケシは生肉棒を弓美の股間に挿入した。
「あっ、あん」弓美が喘いだ。「あっ、あっ、あっ、あっ」タケシのピストンに合わせ、弓美の喘ぎ声が聞こえる。弓美のむっちりとした太ももはタケシの腰にからみつき、タケシに合わせて動いている。Cカップの胸もぷるぷると震えている。弓美が横を向いているので、表情が見えないのが残念だ。
「やぁん、あん、いいっ、いいっ」弓美の喘ぎ声に、真帆の顔は真っ赤になり、手はスカートをまくって股間をまさぐっていた。俺も真帆の股間をまさぐりたいが、これ以上火をつけたら、こちらも始めてしまいそうなので、我慢する。

しばらくすると「逝くぞ、弓美さん。」「あっ、あんっ。タケシさん、お腹に出して」「顔は?」「いやっ。顔はやめて」「な~か~は??」「いや~っ!絶対だめ~」
「逝くぞ~っ」
タケシは、肉棒を抜くと、弓美の顔に持って行った。「口を開けて~」
弓美は口をこじ開けられ、肉棒を差し込まれる。
タケシの白濁液の一部は口の中に出されたが、弓美はすぐに肉棒を吐き出し、残りは顔にかかった。
「弓美、吐き出しやがって・・・お口の中のは飲めよ(^^)」
「いやっ、もうっ、あんたのこと許さないから(-.-#)」弓美は、口の中に入ったタケシの白濁液を吐き出しながら金切り声を上げた。
 
 
【これはレイプだった】
俺たちは顔を見合わせると、はっとなった。しまった、弓美はレイプされていたのか・・・・??
いずれにしても、例え和姦であったとしても、会社の倉庫でこんな事するのは建前上は許されないことだ。
真帆も真っ青な顔をしている。すかさず、タケシたちの画像を撮影した。
俺は、逸物が収まったのを確認し「何やってんだ、お前ら」とわざとらしく二人の前に出て行った。真帆もついてくる。
一瞬弓美とタケシは呆然としたが、弓美が俺に気がつき「わーん、わーん」と大泣きしながら駆け寄り、しがみついた。
「どうしたの??」「タケシさんが私のことレイプしたんです」と弓美
「本当か?」「うっ、嘘ですよ。弓美さんが誘ったんです。技術課長(俺)、信じてください」とタケシ
「誰があんたのこと誘うものか、ばかっ」と弓美はタケシを睨み付け、俺の首にぶら下がっているタオルを手に取ると、ザーメンまみれの顔を拭き始めた。
「これ、汗臭いよ。」「いいの、ケンの匂いは気にならないわ」そのやりとりを、タケシは狐につままれたように見ている。
タオルを顔に当てると、弓美はまた泣き出した。
  
真帆は物陰でどこかに電話していたようだが・・・・

「おーい、真帆」「お父さん、じゃなかった、社長。こっちよ」
真帆の父である社長・真一郎氏と、大工で弟の勇二郎氏が入ってきた。勇二郎氏は社外取締役でもあり、隣の第五倉庫の中にシャワー室を作る工事をしながら社長と喋っていたらしい。

「この人が私のことレイプしたんです」と、言う弓美の服は辛うじて胸と股間を隠しただけの乱れた状態。指を差されたタケシはパンツだけははいたもののズボンは履きかけで呆然としている。

真帆が状況を説明する。
「お前、娘の言った通りで間違いないのか」
「はい、すみませ・・・・」
と・・・
「この野郎、真帆の友達をこんな目に遭わせるなんて」義父はタケシの胸ぐらを掴む。
と、勇二郎氏がタケシの腹に強力なパンチを繰り出す。
・・・前にもこんな場面あったっけ・・・タケシの顔はみるみる青ざめていく。

真帆は、女子ロッカーに弓美の着替えを取りにいくため、出て行った。

タケシがくずれ落ちたところで、義父はタケシの頬を1発だけひっぱたくと、事務所に連れられていった。

弓美は俺にしがみついたまま「しく、しく、ぐすん」と泣きべそをかいている。肩を抱きながら話を聞くことにする。

 
【弓美が感じてしまったわけ】
ライン応援のために作業服に着替えたが、作業服はワンサイズ小さく、胸や尻、太ももがむちむちの状態で配属された。
そのため、上司の、ライン3係長のタケシの視線がイヤらしかったのには気がついていた。
翌日の休憩時間「弓美さんは離婚歴があるんだって?、ボクも最近バツイチになって・・」と近づいてきた。
タケシは奥さんに逃げられた、とのことで、何となく親しみのようなものを感じたとき・・・
「ちょっと、荷物を取りに行くから手伝って」と倉庫に連れて行かれ、「少しサボろうか」と誘われた。
単調なライン作業に飽きてきたところなので「うん、いいねぇ」と段ボールに並んで腰をかけた瞬間、唇を奪われ、胸を揉まれた。
余りのことに呆然として「いや、やめてください」と拒絶したが、タケシは収まらなかった。この倉庫には普段、誰も来ないのを知っていたため、弓美は観念したという。

「弓美、ごめん。ちょっとだけ見ていた。でも、感じているかと思って・・・」という問いには、前の旦那はセックスも暴力的で、無理やりの暴力的なセックスでも、その場は感じることができるようになったのこと。感じないとその場が辛くなるそうだ。
ただ、感じた後でものすごい嫌悪感が募ってくる・・・。

着替えと濡れタオルを持って真帆が入ってきた。
俺が席を外そうとすると「ケン、お願い。そばにいて。怖い・・」
着替えに立ち会うことになったが、真っ赤に腫れたバストが痛々しかった。

【事務所で】
真帆の携帯が鳴り、「真帆とケンは役員会議室に来るように」と社長から。
本部棟に着くと、弓美は(社長愛人で経理課長の)京子さんに連れられて一旦医務室へ。
真帆と役員会議室に入ると、社長、勇二郎常務、総務部長、製品部長(俺の上司)、製造課長(俺の先輩)が待っていて、部長と課長は「ケン君、真帆さん、お友達のこと、申し訳ない」と謝った。

で、奴の処分について、真帆と総務部長は懲戒解雇を求めたが、製品部長と課長が平謝りに謝って、勇二郎氏がとりなし、姦淫を前提とした示談に応じるなどの誓約書を書くという条件で、即日諭旨免職となった。
(精液のついたタオルや真帆が撮影した画像データは金庫に保管し、対応が不誠実な場合は強姦罪で告訴すると伝えた)
弓美の上司である総務部長は「お前らの所に出しているウチからの応援は今日限りで全部引き上げるから、深夜操業でもなんでもやるんだな」とカンカンに怒っている。
(俺がとりなして、女子社員のみの引き上げと決まった)

が、製品部長は、開発部門である技術課に対しての応援依頼をしなかった・・・何か俺に遠慮している。多分、俺と弓美のこと喋ったなぁ、社長!!

さらに、タケシからの事情聴取によると・・・・
離婚したのは、タケシの浮気とDV(家庭内暴力)が原因で、奥さんが他の男の所に逃げたのが原因。
寂しい日々を過ごしていたとき、むちむちの弓美が配属されてきた。4年近くバツイチの32歳、あれだけの体をもてあましているに違いない。是非、セフレに・・・・と行動に及んだのだ。

その後のタケシだが、腕は確かなので、製造課長は社長の許可を得て九州にある関連会社を紹介。示談が済むと、誰の見送りもなく、ひっそりとこの街を去っていった。さらにその後、同社の中国工場に配属されたとか。(何か不道徳なことをしたに違いない)

【弓美を引き取る】
難しい会議が終わり、真帆と医務室に行くと、弓美が俺の所に駆け寄ってきた。
「ケン・・一人で居たくない。今晩泊めて。お願い。怖いよ~」と、首っ玉にぶら下がって泣きじゃくる。
真帆に異存はなく、自宅に泊めることにして連れ帰った。

弓美の仕事だが、ラインの応援はなくなったものの、ライン応援予定だった残り3日間、休むことにして届けを出した。
真帆がその間の仕事をすることになるので、昼間は社長宅で義母やチビ(俺のこども)といっしょに過ごすとのこと。(一人で居たくないらしい)

着替えを用意するため、俺と弓美は弓美のアパートに回ってから帰宅した。
荷物を客間に置くと、弓美はソファに座り、ぼんやりとしていた。2歳のチビが居間にいるので、俺の腕をつかんだまま、まんじりともしない。
真帆は台所で料理の支度をしていたが、終わったようで居間に入ってきた。
「弓美さん・・大丈夫?」
「・・・・・」
「ごめんなさい。私、見ていたのに助けに行けなかった。私、なんて事を・・」そう言うと、真帆はフローリングに膝をついて泣き崩れた。
(真帆、この段階で謝るのは早いよ。今はそっとしておかないと・・・俺は思った)

「・・・・真帆、ケン!!ひどいよ」弓美は突然大声を出した。
「あの男にのしかかられたとき、ドアが開いたのには気がついたの。誰か助けてくれると思っていたのに・・・・真帆!!ケンと乳くりあっていたんでしょ」
「弓美さん・・そんなつもりじゃ」
「真帆のバカ!!」弓美はそう言うと立ち上がって、真帆の頬をひっぱたいて、「ケン!!お風呂借りるね!!」
そう言うと、弓美は風呂場へ駆けていった。

「ケン、私、どうしたら・・・・」真帆も泣き崩れた。
俺は、弓美からさっき聞いた話をした。犯されても感じてしまう悲しい躰のことを。

【洗剤を混ぜて・・・・】
俺たちは食べる気にならないので、チビに食事を与えながらテレビを見ていると
「ケン、弓美さんお風呂から出てこないよ。もう1時間も経つのに」
「本当だ。チビも寝る前に風呂に入れたいよね」
「私、見てくるね」と、真帆が風呂に行くと

「きゃー、弓美さん、何やってるの?/ケン!弓美さんが、大変!!死んじゃうよ!!」
「どしたの?」
「弓美さんがバケツに洗剤を混ぜているの/弓美さん、ダメよ!!/窓を開けなきゃ」

俺はチビを床に置いて風呂場に行くと、洗い場に座った弓美が、バケツに大量の洗剤を混ぜ合わせていた。・・・んんっ
「真帆、これじゃ毒ガスは出ないよ。窓閉めるよ」
風呂場には「マジックリン」「ガラスマイペット」「ホーミング」「アタック」「ファーファ」(全部中性洗剤)、更にシャンプーやリンス、モンダミンの空容器も転がっていて、バケツの中には泡立つ奇妙な液体が。

「弓美・・・これは?」
「真帆さんの早とちりよ。あんな奴のために死んでたまるものか。でも・・・」
「ん?」
「私、さっきからずっと体洗って居るんだけど、きれいにならないの・・モンダミンも1本使ってうがいしたのに・・・・だから、洗剤できれいにしようと思って。ケン、私、汚いよ。触らない方がいいよ」

「弓美、そんなことはないよ」俺は、服が濡れるのも関わらず、裸の弓美を抱きしめた。
「ケン・・・本当?」「本当だよ。弓美はどこも汚れていないよ」
ぐすっ、ぐすっ
「弓美さん、何なら私たちが一緒に入ってあげようか?」と真帆。
「うん・・・・ケンでいいよ」

俺は、手早く服を脱いで体を洗うと、弓美とバスタブに浸かった。
「おっぱい、赤くなっちゃったね」「うん」俺は、乳首を巧みに避けて、Cカップの大ぶりな乳房に口づけをした。
「ほら、全然きれいだよ」「・・・・・あっ」
「顔も真っ赤に・・いっぱいこすったんだ」「うん」
俺は、頬からうなじ、耳、まぶたなどくまなくなめ回した。
「弓美、きれいだよ」「ケン・・・」また顔から涙が出ている。

背中や腕など、一通りなめ回した後は、弓美を背中から抱える形で浴槽に浸かる。
いつもだと乳首や股間を責めるが、今日は抱きしめるだけ。

「ねえ、ケン」「?」「言いにくんだけど・・・」弓美がためらいがちに言った。
「アソコ、いくら洗っても綺麗にならないの」
「そんなはずはないよ。弓美はきれいだよ」
「本当?・・じゃ、見てよ・・」
弓美は、洗い場の方を向いて、バスタブの縁に腰掛けてむちむちの太ももを開く。
俺は弓美の股間に顔を埋めた。

さんざんスポンジで擦りまくったらしく、いつもより赤く腫れている。
「弓美、大丈夫」と言った瞬間、弓美は俺の顔を股間に押しつけた。
「本当に綺麗? なら、舐めてくれる?」
俺は、腫れ上がった股間をいたわるように、優しく舌を這わせた。
「あんっ」ぺろりっ「いやぁん」いつもの喘ぎ声が出てきた。
「弓美、もうすっかり綺麗だよ。いつもの味に戻ったよ」「ケン、やっぱりケンのがいいよぉ、もっと清めて」俺は、クリを指で擦りながら舌を奥に進め、舐め始めると
「ケン、凄い、何か変、ちょっと、何これ。あああああああっ」弓美の股間から生暖かい液体がこぼれ出た。少し顔にかかった・・・・

「ケン、ごめんなさい。おしっこ出ちゃった。えっ、うそっ、手で受け止めないでよ、恥ずかしいよぉ、いやぁぁぁ」

弓美のおしっこが止まり、シャワーで辺りを流していると「ケン、そろそろチビ入れたいんだけど」と真帆の声。

【弓美の中を清める?】
真帆たちが入れ替わりに風呂に入り、俺と弓美は寝巻に着替えて客間へ。弓美の布団が敷いてある。布団に並んで腰掛けると
「ケン、ありがと。私、実はレイプは初めてじゃないの。前旦那といたとき、旦那の友人たちの相手を無理矢理させられたこともあって・・・・」
「そうなんだ……」
「うん、いつもレイプされた後は、一人でこっそり泣いていたの。今回のことも凄くイヤだったけど、ケンに慰めてもらってうれしい。ケン、ありがとう。大好きよ」
「大好きって言われても・・・」
「分かってるよ。子供じゃないんだから。それより、はめて」

「弓美、大丈夫なの?」
「他の男のち○ぽが刺さった後の女って、嫌い?。そうよね。不潔で汚ないよね」
「そういうんじゃなくって・・・」
「だから、ケンの感触を体に刻み込みたいの。奥の方、ケンのもので清めて・・」
俺がうなずくと、弓美は俺を横たえてズボンとパンツを脱がし、逸物を取り出した。
手でリズミカルに擦られて大きくなる。
弓美は、ズボンとショーツを脱ぎ、俺の上にまたがってきて、そろそろと体を沈めていく。
「あああっ」俺は逸物の感触より、弓美の表情が気になっていた。
「弓美、大丈夫?」「やっぱり、ケンの太い。でも気持ちいいよ」
根本まで逸物を納めた弓美は、そのまま俺の上に覆い被さって、キスをせがんできた。
唇を合わせ、舌を絡めると弓美の涙が顔に落ちてきた。舌を絡めながらうーうーと何か言おうとしている。
しばらくして、唇を離すと、今度は重なったまま腰を前後に振り始めた。弓美のバストが俺の胸の上で潰れている。
「あんっ、あんっ」体を密着させながら弓美は前後に動いていたが・・・・
「あああっ、逝くうっ」と俺に覆い被さったまま逝ってしまった。

弓美は息を弾ませながら体を起こすと、俺から離れ、俺の隣に横たわった。
「ケン、気持ちよかったよ。大好き・・・・・・ねえっ、お腹すいちゃった」

俺はまだ発射していなかったが、この状況では抜いてくれとも、もう一度したいとも言えず。服を着ると台所へ向かった。

「丁度支度が出来たところよ、弓美さんも少しは食べれる?」と真帆が心配そうな表情で聞くと
「うん、少しくらいなら」と、弓美。

ところが、少しぐらいどころではなかった。ご飯を3杯もお代わりするなど、もりもり食べて、そのまま寝入ってしまった。

【真帆とも・・】
流し台に食器を運んだ後「ねえ、ケン・・・お願い」と真帆。目が潤んでいる。これは・・
といことで、明かりを消して寝室に向かう
「ケン、弓美さんには悪いことしちゃったね」
「でも、何とか機嫌は良くなったみたい」
「ねえ、私、弓美さんには悪いんだけど、あのHを見て、興奮しちゃったの。いい?」
そう言うと、真帆は服を脱ぎ、ショーツだけになった。

俺は、胸を優しく揉み始め、真帆は俺の逸物に触れる・・・
「もう、弓美さんに挿したでしょ」「うっ、うん・・」「エッチ・・・いやんっ」
俺は、胸をゆさゆさと揺らして激しく揉み、乳首を舐めた。
「ケン、もっと、もっと」今日は乱暴にした方が感じるみたいだ。
ショーツも一気に引き下げ、股間を擦るともうぬるぬる。

「もう濡れてる・・変態。入れるよ」
「私、まだケンのしゃぶってない・・・・大きい。ケンこそ変態よ」
俺は、真帆の腰を掴むと後ろ向きにして、バックから挿入した。
「あああああああんっ、いいっ、ケン、凄い!」真帆が悲鳴を上げる。
「真帆、きついよ」
「何か今日は感じるぅぅ。凄いよ~っ、あああぁんっ」
あまりの気持ちよさに、体位を変えることも忘れて突きまくった。
「真帆、逝きそうだ」「ケン、逝くぅぅぅぅぅぅ。いいっよおっ。中で出して」
「真帆ぉぉぉぉぉぉっっ」真帆の中がぎゅううんと締まり、俺は中に出した。
でも、しばらく差したまま真帆の尻を抱えていた。

少しして、身支度を整えた真帆は寝入ってしまったが、俺は寝付けなかったので、寝る前に酒でもと思い階下に降りた。客間を覗くと弓美は布団をはだけ、お腹丸出しで大いびき。そっと布団をかけてあげた。さすがにイタズラする気には・・・。

【弓美、立ち直りへ】
翌朝、弓美の表情はだいぶ良くなっていたが、義父(社長)の勧めもあり、タケシの退職手続きが済むまでの3日間、予定通り休むことになった。
留守中、真帆と俺は仕事なので、昼間は義母と一緒にチビと過ごしたり、買い物に行ったりして過ごしていた。

夕方、真帆を先に帰し、俺だけ残業をして自宅に帰ると、チビがリビングで一人で泣いていて「パパぁっ」と駆け寄ってくる。
真帆と弓美は?。 大泣きしている子供を抱えたまま家の中を探すと、風呂場から嬌声が。
「おい、真帆」とガラス越しに声を掛けると、
「ケン、お帰り。弓美さんとお風呂に入っていたの」
「もうっ、真帆ちゃんったら、潮まで噴いてるんだから」
「弓美さんひどい!。で、なあに」
「なあに、じゃないよ。ったく。。。チビが居間で泣いていたぞ」
「ごめーん、お風呂もう少しかかるから、ご飯食べさせておいて」(さっきまで寝ていたとのこと)

俺は、チビと自分の分の食事を温め、食事を与えながら自分もビールで一杯。
まったくもう。子どもほったらかして、潮噴いていただと?・・・でも、仲直りして良かったのかなぁ。
しばらくして、バスタオル姿の二人が出てきて「ケン、ごめんね」
「今夜、どっちとする?、3人でする?」……あのねえ、子供と飯喰っている時にそんな話すんなよぉ~っ

弓美の臨時休暇最終日の金曜日。俺たち夫妻と弓美は義父の家に呼ばれ、食事の後、リビングで談笑。
「弓美さんの休暇は今日で終わるけど、大丈夫かね」と義父。
「社長、色々お気遣いありがとうございました。明日、アパートに帰ります。真帆さんとケンさんには本当に良くしていただいて・・・・」
「そうそう、タケシはどうなったの?」と義母。
「奴はこの3日間で退職手続きと、示談書にサインも済ませた。今日、寮を引き払って、そのまま新幹線で九州に向かったよ」

「弓美さん、ケンと真帆の為にあれだけ尽くしてもらっておきながら、こんな目に遭わせて申し訳なかった。それどころか、家内まで世話になって・・・・。これ、社長賞の余り物で悪いが、気晴らしでもどうかね。別枠で休暇も上げるから」
義父が弓美に渡したのは、千葉県にある舞浜ディズニ一リゾートのパスポートと宿泊券と旅行券。

「まあ、嬉しい!!、ありがとうございます。社長。私、修学旅行以来行っていないんです!!・・えーと、一泊二日なのね」
(確かに、前旦那のヒロシはああいう子供っぽい場所は嫌いだったよな・・・)

と、玄関に人の気配が。勇二郎夫妻が来たとのことで、義父夫妻と真帆は客間に行く。
居間には弓美と俺の二人きり。(あと、俺の膝の上で寝ているチビもいるが)
弓美は俺の顔を見つめると、腕にぶら下がって耳元で囁いた
「ねえ、いつ行く?」



レイプ・痴漢 | 【2015-01-30(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校時代の話です

つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。今思うとバカバカしいというか信じられないような話なんですが、このような場所に出会えたので書き込みします。

2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒のさやかという子といつもの様に話をしていました。その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、ボーリングはバレーとは違うじゃんみたいな事で言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。いつもお互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。
僕『じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!』
さやか『いいよ!』
さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。

それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかでは無く、後から話に入って来たゆりこです。ゆりこはギャルのような派手さも無く、スタイルも良くとても可愛い子でクラスでも結構人気がありました。僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行く事になりちょっと楽しみでした。僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまり無く、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。

そして授業が終わり、帰り途中に4人で駅前のボーリングに行きました。さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを履いてきてちょっと残念でした・・・(笑)そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上にうまく、1ゲーム目はあっけなく負けました。本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。それでもトータルで見ると4人とも結構良い勝負で面白かったです。順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。

さやかの罰ゲームは当然無い事になり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。その途中に罰ゲームの話になりました。
僕『おまえ負けてたらあの罰ゲームやったか?』
僕はさやかにふざけて聞きました。
さやか『やったよ!(笑)』
さやかは笑いながら返してきました。そしてさやかがさっきのスコア表を見て言いました。
さやか『そういえばゆりが最下位だよねぇ・・・』
ゆりこ『だってボーリング初めてだもん!』
ゆりこは笑いながら言ってました。そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。
さやか『じゃあゆりが罰ゲームじゃん!(笑)罰ゲーム知ってるでしょ?』
さやかが笑いながらゆりこに言いました。僕はその瞬間にゆりこがその罰ゲームをしている姿を想像してしまい、ドキドキしてしまいました。
ゆりこ『そんなの出来るわけないじゃん!(笑)無理だよ~!』
さやか『えぇ~!ダメだよぉ!(笑)ゆりが罰ゲームだよぉ!』
さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。
僕『まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!』
たかし『やるしか無いでしょ!!(笑)』
ゆりこ『本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?』
さやか『だってあいつ(僕)が決めたんだもん!(笑)』
さやかは僕を指差して笑いながら言いました。完全に罰ゲームはやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。

そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこの表情も緊張しているのか変わってきていました。
さやか『じゃあトイレで脱いでくるね!ゆり行こう!』
ゆりこ『えぇ~!本当に?』
ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。それを見届けていた僕とたかしは今まで味わった事の無い緊張と興奮をしていました。2人とも会話もあまり出来ないぐらいに緊張していました。そして数分してさやかがゆりの手を掴んでトイレから出てきました。
さやか『おまたせ~!』
ゆりこはさっきまで履いていたジャージを脱いで来ました。そしてゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。そしてゆりこの短いスカートの下のことを考えるとついつい聞いてしまいました。
僕『ちゃんと脱いできた?』
ゆりこ『脱いだよぉ!』
さやか『あんた(僕)何想像してるの?(笑)』
さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。

そして罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでも無くついに始まりました。ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。あまりの恥ずかしさからゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。それでもゆりこのこんな大胆な格好は今までに見たことが無く、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみこみ、バックで隠してはいますが、スカートが短く色白のキレイな足は太ももまでが見事にさらけ出されていました。ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。そんなゆりこにさやかが話しかけました。
さやか『ゆりバックどかさなくちゃダメだよぉ!(笑)』
ゆりこ『だってどかしたら見えちゃうよぉ~!(笑)』
ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。
さやか『だって罰ゲームだも~ん!(笑)ほらバックどかそぉ!』
ゆりこ『ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!』
さやかはゆりこのバックをどかそうとしました。ゆりこは焦ってバックを抑えましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。

さやかの説得?もありついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。
さやか『じゃあゆりバックどかすよ?いい?』
ゆりこ『うん・・・・』
ゆりこも緊張しているようで小声になってました。そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。あのゆりこのアソコが丸見えになりました。僕とたかしはその光景に釘付けになりました。向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付き唖然としていました。ゆりこは恥ずかしさのあまりにうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢だよぉ!(笑)』
ゆりこ『恥ずかしいよぉ~!』
僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。
さやか『ちょっとそんなに見たらゆりが可哀想でしょ!』
ゆりこ『見ないでよぉ!(笑)本当に恥ずかしいんだから!』
ゆりこは顔が赤くなっていました。その顔も可愛く、ずっとドキドキしていました。ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。

それからゆりこを露出させたまま、電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがとどめの一発とも言うべき一言を放ちました。
さやか『じゃあ最後に、次の向かい側の電車来たら、ゆりの自分で開いて!!(笑)』
ゆりこ『えぇ~!!そんなの無理だよぉ!(笑)』
さやかが一番楽しんでいるようでした。僕らはもちろん大歓迎でむしろさやかを応援していました。ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。
さやか『じゃあ次の電車でやってね!』
ゆりこ『うん・・・・』
しばらくすると向かい側のホームに電車がやってきました。そして、ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうな程に興奮していました。開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。当時、童貞だった僕らは本物の女の子のアソコをこの時初めて見ました。ゆりこの開かれたアソコからは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。しかもあのゆりこのとくれば興奮しない訳がありませんでした。電車に乗っている人たちも当然何人かはゆりこに気が付き、中には指をさして見ている人もいました。

電車がいなくなるとゆりこは指を離して顔を真っ赤にして笑っていました。
ゆりこ『もうやだぁ~!(笑)本当に恥ずかしいよぉ~!』
さやか『ゆりちゃんよく頑張った!(笑)よしよし!』
さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。
しかし我慢できないのは僕とたかしでした。僕らはゆりこにもう一度やってと頼みました。
ゆりこ『もうやだよぉ~!恥ずかしいもん!』
さやか『ゆり!罰ゲームだから仕方ないよぉ!(笑)』
なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。ゆりこの事が嫌いなんじゃないかと思うぐらいに酷なことを言ってた気がします。実際は当時も今も仲が良いのでそれは無いですけど。

結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。そこで携帯で写真を撮ろうとしたら流石に怒られました(笑)。最後の方は電車がいなくても常にアソコを開かせていました。更に思い切り開かせていたので、ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところ無く露出されていました。ゆりこは顔を赤くしてうつむいていました。向かい側のホームでそんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこはうつむいていたので気が付いていませんでした。僕は少し意地悪をしてしまいました。
僕『ゆりこ!今写真撮られてたよ!(笑)』
ゆりこ『えっ!?ウソ!?いやぁ!!』
慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がまたたまりませんでした。その後もゆりこにはひたすらアソコを思い切り開かせ続けて、気が付くと電車10本分ぐらいはやらせてました(笑)。この日にゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか見当もつきませんでした。

罰ゲームが終るとゆりこは笑ってはいましたが、少し疲れた様子でした。さやかも僕らも少しやりすぎたとゆりこに謝り反省をしていました。その後、それまで通りに時々遊びに行ったりはしましたが、あのような罰ゲームは二度とやりませんでした。それでも学校でゆりこを見る度に、あの光景とキレイなアソコを想像してしまいドキドキしていました。今でもゆりことは友達で、時々遊びに行ったりしますが、時々あの出来事を思い出してしまいます。僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした・・・。

長くてごめんなさい。読んでくれた方ありがとうございます!



幼馴染・親友・友達 | 【2015-01-30(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

早紀さん(当時24~5)との想い出



ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24~5)との想い出。

割と記憶はハッキリしてるので、話した事やらは正確なはず。

俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。
高岡早紀似で優しそうな顔立ちで、新生児を持つママさんだった。
俺は赤ん坊に興味を持ち、あやしたりしに良く遊びに行っていた。
奥さんも歓迎してくれ、お菓子を出してくれたりTVゲームをやったりと仲は良くて。

当時流行ったディスクシステムを持って無かった俺は、半分はディスクシステムをやる目的で通った。

スペックを。
俺→フツメン、運動は出来るタイプ。暗くも明るくもない。
奥さん→高岡早紀似、小柄でエプロンが似合う笑顔の可愛いロリ顔。

仮に名前を早紀としよう。
ある日、いつものように遊びに行き…赤ん坊をあやしていたら大泣きした。

じゃあ、続き書いちゃうよ?
実は暇つぶしに全部書いてあるんだ。
だから折角書いたから、全部コピペします。

続き↓

赤ちゃんが大泣して焦った俺は早紀さんを呼んだ。
俺「早紀さーん、赤ちゃん泣いてるよ!」
早紀さん「ああ、きっとお腹空いてるのよw」
俺はおっぱいからあげるもんだと思って、気を使い
俺「じゃあ、俺帰ろうかな」と言って立ち上がった。
早紀さん「何で~?粉ミルクだから平気だよぉw」とニコニコして答えたんだ。

俺「そうなんだ?直接あげるんじゃないんだね」
早紀さん「そうなの、少しずつ母乳から粉ミルクに変えていくの。母乳はまだ出続けてるから困るんだけどねw」

俺は別に下心で接していた訳じゃなかったので、ふ~んとしか思わなかった。
早紀さんは、
「だからおっぱいがパンパンに張って大きいんだよ、今だけねw
普段は小さいの。今だけ私巨乳だよ~」と胸を下から持ち上げながら言った。

sageようかな。

ちょっと"おっぱい"という単語にドキドキする俺。
早紀さんは「俺君は好きな子とかいないの?女の子の身体に興味ない?」って聞いてきてさ。

俺「え…いや…興味はあるけど…」とドギマギしながら答えた。
そりゃ厨房ですから、性には興味無い訳がない。
早紀さんは相変わらずいつもの笑顔のまま、
「…じゃあ、ちょっと女の子の身体を勉強しちゃおうか?」と言って、モゾモゾしながら背中のホックを外した。

オイオイオイオイ、何だこれは?
何が起きてるんだ!?と焦る俺。
普段そんな風な目で早紀さんを見た事が無かったし、早紀さんもエロオーラなんて出してはいない。
あくまで優しそうなお姉さんって感じだった。
何故急にこんな事に??もう完全にフル勃起、プラス脂汗。
そんな俺の目の前に現れたデカいおっぱい。
記憶が美化されてるのかも知れないが、乳首は真っ黒ってのじゃなく…割と普通の色だった。
乳輪はやや大きかったな。それで胸自体はデカかった。パンパンに張っている感じがすぐ見て取れた。

早紀さん「ほら、何もしなくても滲んできてるでしょ?これ絞ると凄いよww」って言って乳首を絞った。
凄い勢いで母乳が飛んだ。初めて見た光景だった。
それに、初めて見る生身の身体に俺は目を奪われていた。
早紀さん「ちょっと母乳舐めてみる?」
俺は照れて「い、いいよ~、赤ちゃんが飲むもんでしょ?」って言ってしまった。
今なら確実に飲んだのに…馬鹿だよな…orz
早紀さんは「別に害はないよぉ、結構甘いのよw」ってニコニコしながら言った。

俺はと言えば、相変わらずギンギンのチンコが痛い。
俺は部活のイモジャー姿だったので、一目でモロに分かる勃起。
そんなマウンテンを発見した早紀さんは俺の股間に視線を落とし、
「ふふふ、元気よねw」
って意地悪く笑った。
一気に顔が赤くなったと思うくらい、俺の顔は熱くなった。
早紀さんは、「俺君はもう一人でしてるの?」って聞いてきた。
「…まあ、たまに…」なんて言ったけど、実際は一日3回はしてたよ。厨だし。

早紀さんは思い立ったように、
「じゃあ、俺君のそれ見せてw見たいなあ」って言った。

凄い恥ずかしかったけど、テンパり方が半端なかった俺は何故か素直にジャージを下ろした。
早紀さんは、「凄いね…真っ赤じゃん。それもパンパンだよね。触っていい?」
と言い、俺の返事を聞く前に手を伸ばし握った。

初めて他人に握られて、それだけでイキそうになる俺。
そんな俺は空気を読まずに早紀さんに、
「セ、セックスするの?」って馬鹿みたいな質問をした。

早紀さんは微笑んで、
「ふふ、エッチしたいのぉ?うーん、どうしよっかなあ…。やっぱダメーw旦那さんに悪いしねw」
と良く分からん答えが返ってきた。
俺はそりゃそうなのかもな、と思いながらも…今すでに色白で小さな手に握られている状況に戸惑った。

早紀さん「でも…こんなになったのは私のせいだよね。」って言いながら俺の前にひざまずき…しゅっしゅって扱き始めたんだ。

物凄い気持ち良かったな、手コキだけなのに。
背中が汗でびっしょりだったのを覚えている。
早紀さんは「俺君、手貸して?」って言って俺の手首を持ち胸に押し当てたんだ。
早紀さん「おっぱい触った感想は?」
俺「お、大きいよ」
何て頭の悪い返事を言ったんだ俺は…。馬鹿。
掌の真ん中に当たる乳首の感触が興奮を倍増させた。
揉みまくる余裕なんかなく、ただ押し当てているだけだった。
扱きながら時々出る早紀さんの「うぅん…」って言う声が可愛かった。

俺は堪らなくなり、快感に負け目を閉じた。
すると股間に新しい感触を感じた。
慌てて下を見ると、早紀さんの頭のつむじが見えた。
オイオイオイ、口に含んでるよ!エロ本で見たあれだ!
って俺は更に焦った。

早紀さんはゆっくり顔をスライドさせながら、時々声を漏らした。
俺はもうイキそうだったから、「さ、早紀さん…もう…」って何とか言った。
早紀さんはまた意地悪な顔してこう言った。
「ふふ、まだ全部見てないでしょw」

…マンコか。俺は裏でマンコがどうなってるかは知っていたが、早紀さんはスカートの中に手を入れ腰を浮かし…パンツを脱ぐと、スカートをゆっくり捲った。
初めて見た実物に俺は興味津々だった。
早紀さん「ちょっと濡れちゃってるんだよw触ってみる?」
ってまた俺の返事を聞く前に俺をベッドに寝かせ、自分の下半身を俺の顔の横に置くように横たわった。
そして俺の指を持ち、ゆっくり中に入れた。
中の感触は柔らかく熱かった。
早紀さんはフェラを再開し、俺は指を入れたまま動かさずにいた。
動けなかった…に近かった。
指先が締め付けられていた。なんせ初めての経験だから、何故か俺は指がどんどんマンコに吸い込まれているように感じ…
慌てて指先を確認してホッとした。

早紀さんのフェラは上手かったのか分からないが、間もなく俺は口内射精をした。
相当出たと思う。一気に背中の汗がまた吹き出したような感じだった。
早紀さんは「んーっ!!」って言って顔の動きを止めた。
しばらくお互い動かずに射精が収まるのを待ち、先に早紀さんがチンコから顔を離し、
「いっぱい出たねw」って意地悪な笑顔を見せた。

俺は本当に10分くらいは身動きが出来ずに、大の字のままでいたんだ。

それから、早紀さんは時々口で抜いてくれた。
味をしめた俺は頻繁に遊びに行ったが、
早紀さんが「今日もしちゃう?」
って言い出さないとしなかった。
ヘタレの俺は自分からしてくれとは言えなかったから。
結局最後までセックスをする事なく、早紀さんは引っ越した。
俺はそこまで厨1で体験しながら、童貞を捨てたのは22だった。
長々とスマン。以上です。



近親相姦 | 【2015-01-29(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高2のころ

俺が高校の修学旅行の夜の話だ。消灯後に部屋を窓から抜け出し(壁の塗り替えかなんかで窓の外に足場があった)彼女の部屋へ。
廊下には、先生が見回りをしているので電気を消して、俺と女の子4人(彼女含む)はヒソヒソと誰が誰に明日、告白するとか、他愛のない話をウノをしながらずっとしていた。
すると、突然ドアが開き「お前らまだおきてんのか!」と先生の声。
当然、俺は見つかる訳にはいかないので布団にもぐる。そして俺の彼女がドアの方まで行き「もう寝るよ~」などと先生と話していた。

俺は、彼女の友達の布団にもぐりこみ息を潜めていると・・
「なんか酒くさくないかお前らの部屋?」などと声が。
確かに結構飲みました。やべぇ

しかし、男の先生って女の子の部屋の中までは入ってこないのな。

そんな感じでドキドキしてると俺の顔にぴったり友達のおっぱいがあたっている事にようやく気付く。この友達はかなりスペックが高く、しかもノーブラだ。なぜか俺は、いまなら大丈夫と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ軽く乳首をつまんだ。

少しだけピクッとしたけど特に拒否する訳でもない。調子にのった俺は、トレーナーをまくりあげ乳首を口に含んだ。
音をたてる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、含みながら乳首をレロレロしてみた。
友達は、すぐに俺の頭をグッと抱くようにしていた。しかし、彼女が戻ってきてしまい眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。
明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。
しかし、俺はまだ起ったまんまでなかなか寝られずにいた。しばらくすると彼女の寝息が聞こえ始めた。他の二人も寝たみたいだ。

俺は、おもいきって友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。そしたら友達と手があたり握り返してきた。
なんかエッチに手を握りあったりしていたら友達が徐々にこっちにくっついてきた。この時点で俺は我慢汁でまくりだった。
幸い右手が自由になるので手を友達の下を廻しておっぱいをもんだりしていた。すげぇキスしたくなったがかなりリスクが高い。
しかし、高校二年生の俺に我慢できるはずがなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。ゆっくりと舌をからめあっていると友達の手が俺のティンコに!

友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより擦っている。
俺は、我慢できなくなりそうだったので友達の手を離させて逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。
だけど高校二年生の俺は気にせず強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れるのに成功。
太ももを撫でていたら段々と開いてきたのでパンツごしにアソコに触れる事に成功した。しばらくツンツンしていると、「ァッ んっ んふっ」と小さく声を出し始めた。

俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませる。
ヌルッかなり濡れている。俺は彼女に「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ。」と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らしてクリをゆっくりと円をえがくようにいじる。
「んふっ やぁ。んっ」友達は、なんとか声をださないようにしている。
さらにゆっくりといじる。友達は、我慢できないのか腰がういてしまっている。「んふっあっーん」アソコからは、すごい量の愛液がでてくる。
高校二年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませる。しかし、「奥まではいきなり入れないんだよ!」とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。
ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。

ここまで来るともう止まらない。指を奥まで入れてなるべく音が出ないように動かす。
「んっんっんふーっ」クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ「あっふー。んふっ」友達が、俺の手首を掴んでやめさそうとする。
しかし高校二年生の俺はやめない。クチュックチュックチュックチュックチュッ
友達は、「んふっんーっ」と体をビクッとさせた。もしかしていったのかな?まだ経験の浅い高校二年生の俺は、「いった後は、動いちゃダメ~」という教えの通り静かにしてみた。

なんか「ハ~。フ~。」って感じで深く息してる。五分くらいこの状態で、すでに痛いくらい起っていて高校二年生の俺は、めちゃくちゃ入れたくなっていた
。友達の耳元で「入れたい。」と囁くと「ダメだよ・・・」と言われた・・・
確かに、頭の上に二人、隣には彼女が寝ている。無理だよな。だけど高校二年生の俺には我慢など出来るはずがなく、「じゃあ口でしてよ。」とお願いしてみる。「え~。あんました事ないし。」
「早く。」言いながらスウェットから起ったモノを出して触らせた。

「早く早く。」といいながら友達をせかす。そして布団へ潜る友達。
そして、俺のティンポをにぎにぎしている。我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポをくわえるようせかす。
そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触が。
すごーくゆっくりなフェラでヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。
多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると早くもいきそうになってきた。だって高校二年生だから。

俺は、もう我慢が出来なくなり友達の頭を持って前後に動かした。
クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッしっかりと吸い付いている。すごくあったかい。
ばれるとかなんにも考えずガンガンに腰を振った。ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッ
やばいっいくっ!
もちろん何も言わずおもいっきり口の中に放出した。ムチャクチャ興奮したのでかなり出たと思う。高校二年生だし。
友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。
声は出せないので当たり前だけど。
もちろん捨てる訳にもいかないのでゴックンしてくれた。

すげぇ気持ち良い体験でした。
後日の話もあるけどスレチか。

続き
結局、修学旅行中はあとは何もなく終わって、また普通の学校生活に戻った訳です。
その日以来、学校でもたいしてお互い変わった様子もなく過ごせていたんだよね。
まあオナネタにはかなりしてたけど。(ちなみにその友達は、今だと、とだえりかに似ていたのでエリカと呼びます)
そんで修学旅行から帰ってきて2週間くらいだと思うんだけどエリカから連絡がきたわけよ。
(俺の高校時代の通信手段はポケベル)
番号は知ってたけどあんまりやり取りした事なくてちょっと驚いた。
そんでしばらく他愛もないやり取りをしてたんだけど、
なんか電話で直接話そうという事になって電話してみた。
なんか女の声って電話だとちがうじゃん?なんかすごいドキドキしながら色々話しをしてた。
初体験は、いつ?とか男ってオナニー毎日するの?
とかそんなやり取りを1ヶ月くらいしてて(そんな話しばっかじゃないけど)
高校二年生だった俺は、もしかしてエリカって俺の事好きなんじゃん!!と思い始めた・・・

んで俺の彼女が風邪かなんかで学校を休んだのよ。
あの日の事を思い出すといい加減我慢できなくなってたので、
学校でエリカをプールの裏へ放課後呼び出した。
「なんだよ~こんなとこに呼び出して~びっくりするじゃん。」とエリカがやってきた。
エリカの身長は160cmくらいで足とかかなり細い。
だけどおっぱいは、Cカップくらいでやわらかかった。
二人で並んで座って話してたんだけど顔を見合わせた瞬間キスをせまってみた。
「ちょっちょっと○○!」と嫌がってたけど「俺、エリカの事好きだ!」(言っちゃった。)
と言って半ば強引にキスをした。
舌を入れようとしたけどなかなか入れさせてくれない。
しかし高校二年生だった俺はおかまいなく頑張る。
そのうちエリカも舌を絡めはじめた。「だめだよ・・○○ダメっ」
「あんっんっふー」くちゅっくちゅっぴちゃっれろっ
10分くらいしてたと思う。多分、エリカは感じやすいんだな。「ええっー」ってくらい感度のいい女っているじゃん。あれだ。

当然、キスだけでおさまるはずもなく制服の上からおっぱいを揉んでみる。
「も~!や~だっ」といいながらキスしてきた。舌がぬるっと入ってきた。
俺は上唇をゆっくりと吸ったジュルルッ…ピチャピチャ…「やーん。恥ずかしい」
エリカは、顔を真っ赤にしている。俺のティンコはガチガチに。
エリカの手を握ってティンコへ導く。
エリカは、俺のティンコをさわさわとしている。
やべえやりたい。俺は、エリカのマンコをさわろうと手を伸ばす。
しかし、手首をつかんで嫌がる。「ぁん…ぅん…ハァ…」「ゃっ…ダメ…」
なんとかさわろうとするも嫌がる。
「だめっユカ(彼女の名前)がいるでしょ!」拒否られた・・・
「こんなとこじゃ嫌にきまってるじゃん!」そりゃそうだよな。
「じゃあホテル行こうよ。」エリカを誘ってみる。「・・・・・・」エリカ無言。
そして「だって○○は、ユカの彼氏だもん。ホテルなんか行けるわけないじゃん。」
俺、必死で答える。「そんな事言ったってエリカの好きになっちゃったんだよ。」
「・・・ホントに?」「うん」(いいのか?俺)そんなこんなでホテルへ行く事に。

続き

そんでエリカとホテルへ行く事に。制服だったし、そんなに何回も行った事なかったのでドキドキした。
無事、ホテルに入りエリカを見るて「わ~すご~いお風呂ひろ~い」などとはしゃいでいた。俺は、もう我慢しきれなかったので、エリカに襲いかかった。
今度は、エリカも最初から舌を絡めてくる。とにかく激しくキスをした。ズチュッチュッレロッピチッ…「フ-ンッんふっ」と息がもれる。
「シャワー浴びよっ」と言われるが気にせずエリカのブラウスを捲りあげる。「やんっ」ブラを外すのももどかしかったので上にずらすとエリカのやわらかいおっぱいが現れた。

この前は、暗くてわからなかったけどマジでキレイな色をしてる。「や~見ないで~」と言われるが高校二年生なので、構わずパクっといってみた。
その瞬間、身体をビクッとさせ俺の頭をギュッと抱きよせてきた。
かわいい乳首を舌でゆっくりと転がしてチュパッチュパッチュパッとしていると声が漏れてきた。「ンッンッんふっあっやんっ」おっぱいを下からベローっと舐めあげた。
「アーーン。ヤンッンッンッ」かなり感じてそうだ。俺は、おっぱいを吸ったり舐めながらズボンを脱いだ。
エリカの手首を掴んで俺のパンツの中に誘導するとティンコを優しく擦り擦りしている。
おっぱいを堪能したので、お尻を揉んでいた手をそのままマンコへ滑りこませた。ヌルッ
もう濡れまくっている。俺は、中指の腹でマンコを軽く叩くように動かす。クチュックチュックチュックチュッピチョックチュッ「んふっんっんふっアーーッンッンー」

エリカは必死で声を出さないようにしている。俺は、声を出させたかったので、今度は、クリトリスを攻め始めた。エリカのクリトリスは、ちっちゃい。
指の腹をあてるだけでビクッとしている。ゆっくり動かすとエリカも腰をモジモジさせながら我慢している。「アッアッアッヤッンッンッンッ」
そして指を挿入して動かした。クチュックチュックチュッズチュッズチュックチュッ「アッアッヤダッンッンッアッアッアーー」といい声を出し始めた。制服のエリカの股を広げて手マンを続けた。

もう入れたかったがフェラをして欲しかったのでエリカにティンコを差し出すとゆっくりと口を近づけてチュッチュッチュッとしてきた。そして俺のティンコをパクっとしてゆっくりと動かし始めた。制服のままだからすげぇ興奮した。
その間にゴムの封を開けティンコに装着。エリカの股を開かせゆっくりと挿入。ズリュッチュクチュッ奥まで少しずつ入れた。
「アッアッ-アーー」キツい。そして、ゆっくりと動かす。クチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
濡れまくっているのでイヤらしい音が聞こえる。エリカも我慢出来ないらしく「アッヤダッンッンッンッンッアッアッアッアーー」と声をだす。

あんまり気持ちいいから俺は、ガンガン腰をふりまくる。ズチュッズチュッズチュッズチュッ「だめっアッアーーンッアッヤダッ」
おっぱいがプルプルと揺れている。エリカは、動きをとめるとビクッビクッとする。
何回か我慢をしたんだけどもう限界がきたので、エリカの足を広げさせつきまくる。
パンッパンッパンッ
グチュッグチュッズチュッズチュックチュッズチュッ
「や~だめ~アッヤダッンッアッアッアッアーー」
俺は、エリカの中におもいっきり出した。(ゴムしてるけどね)

こんな感じです。この後は、学校のトイレでしたり、屋上でフェラしてもらったりいい仲だったんだけど、結局、彼女にばれて凄まじい修羅場でした。以上です。



先生・生徒・禁断 | 【2015-01-29(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大柄な奥さん

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ~」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの~?」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん~?明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ~」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ~」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深~い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ~」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ~あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ~。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ~っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう~…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう~、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ~、すごいぃ~」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ~」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E~Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1~2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

  +        +

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや~、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。


純愛・恋愛 | 【2015-01-29(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

水仙雑炊

浮気不倫とかの修羅場じゃないけど。

俺25、彼女23、ともに会社員。
結婚の意思があり、お互いの両親にもあいさつ済み。

前、俺が思いっきり風邪ひいた時の事。
9度の熱が出て、会社休んでたら、彼女が会社休んで来てくれた。
庭でとれたという水仙を持ってきてくれてて、
それをまた持参した花瓶に生けてくれる。
幸せを感じていたら、
更に料理作ってくれるって言うんでお願いした。
「手料理は初めてだな~」なんてまた幸せホクホク。

でも出てきたものが凄かった。
まずにらたま雑炊に水仙の花が乗っかってる。
「あのね、何とかフラワーサラダとかってあるんだよ。お花って食べられるの」
水仙はほんと食べられません…慌ててよけて
「ちょっとしか入ってないから…大丈夫だよね…?」
って上目使いでこっちを見る彼女、内心ヒヤヒヤだったが食おうとした、が!
どう見てもにらじゃない。肉厚すぎる。
聞いたらやっぱり水仙の葉っぱだった。
「葉っぱもだめなの?」としょんぼり彼女。
これはさすがに食ったら死ぬ!と思って拒否。
そうしたらシクシク泣きだした。

「一生懸命作ったのに…」って、一生懸命ならニラはスーパーで買ってきて…
結局その時は梅干し茶漬けで済ませた。

夜、また飯作ってくれると言うので、今度はスーパーに行ってもらう。
まずは俺リクエストの冷奴。これは醤油掛けるだけだし普通。
それから茶碗蒸し。
「えーっと、これ何?」って色。黒いマーブル模様が出来てる。
食うとまずスプーンが刺さらん。焼きプリン系の固さ。
力入れて刺して、持ち上げると「ブインッ」と塊で出てきた。
我慢して食うと、これが甘い。超スイーツ(笑)
スイーツなのにソース味。
お醤油無くなったって、代わりにソース使う事ないでしょうが。
お、ユリ根が入ってる…と思ったらにんにくがゴロゴロ。

それからなぜかかに玉風卵焼き、これもにんにくがかけらごと山盛り入っていて、
上にかかってるつゆ(当然とろけてない)が…
何というか、何とも言えない味、今まで食べたことのない味。
あえて言うなら、嘔吐物の味。酢が効いてたな。

最後に「風邪ひいたら力つけないと!実家に行って作ってきたんだよ」と出してきたのが
何か…ドロドロで赤茶色で渦巻いてる液体、しかもくっせーー!!
鼻水ダラダラでもくっせぇーー!
中身は野菜ジュースにウナギとにんにく、キムチに卵、ポカリだって。
ミキサーにかけるな!飲めるか!

彼女の中では
「体力が落ちたらにんにくとウナギ、風邪はポカリ」っていうのは不動らしい。
なんとか冷奴を食べ、その他は一口食ってダウン、
当然特製ドリンクは飲めない。泣かないで、てかドリンクあっためないで…
茶碗蒸し二口目行ったら、汚い話で悪いが吐いてしまった。

でもさ、彼女が泣くんだよ…
「一生懸命あなたの事考えて、
一生懸命作ったのに何も食べてくれないんだね!」って…
話をする気にもなれなくて、とりあえず自分で食ってみて、と言うと
「これは風邪ひいた人の為の特別メニューなのに…」
ってまた泣く。

「せめてこれだけでも飲んで!治らないよぅ!」
って特製ドリンクを口元に持ってこられ、ただでさえ具合が悪いのでまたトイレに駆け込む。
手にドリンクを持ったままトイレに来て、
出てきた俺に「これだけ飲んで薬飲んで寝て?ね?」と上目使い。
かわいかったが、もう限界だったし、1日ろくに食ってない、そこに口元に特製ドリンク。
「頼むからやめろ!」って振り払った手が彼女に当たり、
散々泣かれて帰って行った。俺もちょっと痛かったけどでも無理過ぎ…。

薬飲んでぐったり寝てたら、10時頃彼女両親来訪。
ちょっと怒り気味だった両親も、俺のふらふら具合を見てビビる。
で、「娘がすごく泣いていて、一体何があったのかと思って…」と言うので
何とか事情説明。
彼女の言う「DV」もドリンクを拒否したための事だと言った。

そしてその場に放置してある料理の数々をとりあえず食ってもらった。
もう臭いでダウン寸前の両親、恐る恐る食うも「ウブッ」とか言って箸を置く。
水仙雑炊の事も話したら愕然としてた。
彼女母が俺の為に普通の雑炊を作ってくれて、それをがっついた。

掃除もしてくれてたらしくて、夜中に「帰りますから…」と言われた事は覚えてるんだけど。

次の日、朝から彼女母が来て、食事を作ると言ってきた。
さすがにそれは困ると思い、断ったんだけど
「どうかそれ位させてください」と泣き落し、でもどうしても落ち着かないからとお断り。
そうしたら「これだけでも…」って消臭剤とルームスプレーとファブリーズをwww
そう、ほんっとにくっせーんだよ、家の中w
前の日に掃除してもらったけど、特製ドリンクのシミがついてるし。
で、ファブを一本使い切るくらいの勢いでシューシューしまくって、窓開けて寝た。

夕方7時ごろ、彼女両親がまた来て、夕飯とかアイスとか持ってきてくれる。
そしてまた彼女両親は
「これからは娘に料理や家事の基本をたたきこみ、こんな事は二度とないようにします」
「あんな物を作ったのは親の責任」と平謝り…
正直、それならいいかも…って思ったりした。
いくら破壊的な味覚とはいえ、ちゃんとした訓練をしたのであれば治るかもしれん。
彼女自身もとっても反省しているし、
実家で炊飯から練習をして頑張っているという。

でもちょっとおかしくないか?
もう社会に出たいい大人が、親に日参させて自分で行動に出さない。
親も親、カップル同士のけんかに、なんであなたたちがここまで口出してくるんですか、と。
確かに俺の体調もあるんだけど、あまりにも過保護すぎる。
仲直りするにしても、とにかく俺と彼女とで話しないとどうしようもない事なのに。
風邪も良くなったので、とひたすら彼女両親の突撃を避け、
こっちから「本当に大丈夫なので!」と来てほしくないのだと懇願。
その間約1週間、彼女には連絡しても無視され、向こうからの連絡もない。
めげずに日参してくる彼女親に彼女を連絡を取りたい旨を伝えるものの、
「あの子はまだちょっと伏せっていて…」とごまかされるが、
やっと連絡がついて、ファミレスで会う事になった。

>142怖いよwwなんだそのスレww
(注:気団メシマズスレのURL)

でも中々話しだそうとしない、それ所か思い切りふてくされてるように見える。

「そういえば家でご飯炊いたりしてるんだって?」と聞くと、頷く。
「…親御さん来てくれてたよ」頷く。
「……話したい事とかないの?」「別に…そっちこそ」
そこで一応彼女を突き飛ばした事を謝った。
そしたら堰を切ったように、人からあんな目にあわされたのは初めてとか、
一生懸命作ったのに食べてくれないなんて愛がない、
家の親が謝りに行ったのにまだ怒ってる、
連絡が取れないならなんで家まで来なかったの、とかとか。
泣きながらどっかに電話、そしたら1分もしないうちに母親登場。
車の中で待ってたらしい…怖いよ~…
で、母親が娘を慰めながら俺に必死で謝ってきて、彼女はただ泣くだけ。
夜は夜で彼女父から「一杯どうだ」と誘われ、何とか断る。

3日考えて、彼女の家に行った。
きちんと正装しているので正直ビビる。
多分改めて結婚の話を、と思ってたんではないかと。
彼女の方もうれしそうだったしね。

「申し訳ございませんが、私には彼女を結婚する事は出来ません。
○子さんはまだ結婚という一つの世帯を持ち、
子を産み育て、責任感を持って生きる事はまだ不可能です。
ここ2週間、親御さんの心配もわかりますが
○子さんは何もせずに、ひたすら親御さんだけが謝罪、泣けばすぐ駆けつける。
とても大事な一人娘でしょうが、大人の態度ではなく幼稚園児のようです。
料理の事はきっかけであって、これからの○子さんのやり方次第でしょうが、
23年間、ずっとこうやって生きてきた○子さんと親御さんが変わるのは難しいでしょう。

結婚したら、夫婦喧嘩のたびに今回のように介入され、
すぐに実家に帰ったり、親を頼って尻拭いをさせ、親御さんもそれを受け入れる事は明白です。
私にはそれが我慢できるかどうか、わかりません。
私自身未熟者ですから、23歳の大人の女性を、
言葉は悪いですが大人になるべく躾直すのは無理です。」
一生懸命覚えたセリフをつっかえながら言いきると、
彼女はこっちに向かって茶碗投げてきた。
最低とか、訴えるとか、嫌だとか、色々言ってたけど、俺が動じないとわかると泣き出した。
父親は黙ってうつむいて、母親はボロボロ泣いてた。
ちゃんとね、自覚あったみたいでね。
「お父さん、お母さん!私やだ!何とかして!!」っていう娘を何とも言えない顔で見てたな。
親が何とかしてくれない、しようとしていないとわかると、唖然としてた。
「私、お父さんとお母さんのせいで結婚できないの?
私の事が嫌いなんじゃなくって、私の親が嫌いなの?そうなんでしょ?」
と聞かれたので、
「普通は自立して生きていける年なんだよ。今からでも遅くないからやってみなよ」と言った。
そしたらやっぱりと言うか、何と言うか
「急にそんな事言われても…ひどい…お給料だって安いし一人暮らしなんて…」だって。
「私、あなたと生きていきたい」とか言うから、
「えーっと、お給料安いから俺と暮らしたいの?」って聞いたら否定してたけど、
話の流れ的に何かそう言われてるような気がして…
最後呆然とする彼女を尻目に、
彼女父が「大変ご迷惑おかけしました」とか何とかいってた。
その時俺もボロ泣きだったし、何か頭ボーっとしちゃって。

その後は、たまにアパート周辺に彼女を見かける事があったので、
引っ越しをして、地味に生きてる。
まあ別に、結婚自体諦めてるわけじゃないけど、女見る目がすっげーシビアになった。
結婚したいと思ったなら、周りの根回しの前に料理の腕前を見る事をお勧めするぞ!w

本スレ>177
結婚してないよw
昨日気団のスレ紹介されて見に行ったら、俺の話題があったからちょっと書きこんだだけ。
飯まずスレ、想像以上でクスリともこなかったw
あの恐怖がよみがえる。
>345
水仙なんだけど飯まずスレにもちょっと書いたが、
以前に水仙畑の観光地に行き、彼女が感動して庭にも植え始めた。
綺麗に咲いたと喜んでいて、持って来てくれたんだよ。
毒があるのも、その観光地で知った。
パンフにも書いてあったし、「俺が育てた」の人が
小さい子が口に入れない様に気を付けてくださいと言っており
あと看板も出てた。
キレイキレイって喜んでたから、その辺の言葉ってのはスルーしてたんだろうね。



純愛・恋愛 | 【2015-01-29(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。



中出し・妊娠 | 【2015-01-29(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マンネリの果てに…。


僕がM2の時の話を書かせて頂きます。

●自分:23歳、某国立大学の大学院2年、2年間付き合ってる彼女(バイト先の社員、20歳)がいるものの、かなりマンネリ状態…。DJ(ハウス)の真似事が趣味。

●カナ:21歳、同じ大学の学部4年、168cmの長身スレンダー体型(A~Bカップ)、美脚を強調したいらしくミニスカにポロシャツorTシャツ姿がほとんど、他大学に彼氏がいるものの、同じくマンネリ状態。下ネタ・エッチな話好き

僕とカナは、研究室で知り合って以来、数年間に渡って仲が良く、すでにお互いタメ口で研究のこと~プライベートなことまで何でも話している関係でした。

そんなある日、「クラブ行ってハウスに興味を持ったから、アルバムを作って欲しい」と依頼?され、うちに来ました。

その日も、カナはいつものミニスカに白のポロシャツ姿で、薄ピンクのブラが透けており、後ろ姿を見ながら「キレイな脚してるし、そそられる身体してるな…」と生唾を何度か呑む思いでした。

作業はカナが聞いて良かった曲をリストアップしていき、それを僕が繋ぐという感じで数時間に渡り、やや疲れが溜まってきてました。

そこで、「ちょっと肩凝ったから、揉んでくれない?」と頼むと、「いいよー、今日のお礼にしてあげる♪」と元気良い返事。

僕がイスに座り、カナがその後ろに立って肩を揉む状態になると、甘い香水の香りが僕の脳を刺激してきました。

揉まれてる最中、「この感じはあわよくばイケるんじゃないか…?」と思い始めた僕は、「腰もお願いしていい?」と話を振ると、「腰痛いの?」と聞かれ、「いや、痛いって程ではないんだけどね」と返すと、「私、マッサージ上手いから結構治っちゃうよ♪」と嬉しい反応。

ベッドに移動し、うつ伏せの状態になると、カナは慣れた感じで僕の閉じた足の上に腰を降ろして腰を揉み始めました。

カナは「ここどう?気持ちいい?」と腰~お尻辺りを探るように揉み、僕はその声を聞きながら「コレが仰向けだったら最高なのに…」とよからぬ妄想をしていました。

カナが大分気を許していることが分かり、もう一歩踏み込んでみよう!と思った僕は、「もういいよ、ありがとう!次は俺が肩揉んであげるよ」とやや下心アリで言うと、「えっ、私のもしてくれるの?」とかなりノリ気な返事。

「コレはほんとにイケるかも…」とエロい気持ちを抱きつつ、今度はカナをベッドの上に座らせ、その後ろから僕が肩を揉む状態に。

揉んでる最中、透けてるブラに何度も目がいっては「このまま手を下に下げていきたい…」と思い、徐々にエロモードになってきてる自分がいました…。

そして…気付けば後ろから抱きしめてました。

「さすがにコレは拒否られるか…」と思ったものの、「どうしたの突然?」と言いながら僕の手を掴んできました。

「コレはいい雰囲気だ…」と思った僕は、「襲っちゃっていいですか…?」とダイレクトに聞くと、「襲いたいの?(笑)」とかわいい反応を見せてきました。

そこからは流行る気持ちを抑えきれず、後ろから胸を揉み、洋服を徐々に脱がしていき、気付けばお互い裸の状態になって舐めてもらってました。

ひょんなことからカナに舐められることになり、嬉しい悲鳴を上げていると、「彼女に怒られちゃうかな?(笑)」と振られ、それには答えず「お前も彼氏に怒られるぞ」と返すと、「どっちもマズいね~(笑)」と言うや、再び口に咥えてきました…。

カナのフェラは男の気持ちいいツボをしっかり捉えており、絶妙なリズムで上下に扱かれ続け、エッチに突入することもなくそのまま口の中でイッてしまいました…。

その後はカナを攻め、その流れでゴムを付けて挿入…。

久々彼女以外の身体を抱き、それが彼氏持ちのカナであることにかなりの興奮を覚え、ただただその気持ちよさに没頭していきました…。

そして、気がつけばカナは「アッ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出し、その数分後にはカナの中で出してました…。

エッチが終わって我に返った後、「しちゃったな…」と呟くと、「しちゃったね…(笑)」と照れ気味に言うカナを見て、「やばい…もう一度抱きたい…」と思ってしまう自分がおり、「もう一回しよっか?」と促すと、「何かうちらいけないことしてるよね?(笑)」と言いながらも僕の攻めを受け入れてました。

そして、再びカナの身体で果てた頃には、病み付きになりそうな予感がしてました…。

カナもカナで、完全マンネリ状態で欲求不満が溜まってたらしく、それからというもの、お互いのパートナーとはほとんどエッチをすることなく、浮気相手の身体を貪る関係が続きました。

といってもそんな関係が長く続くはずもなく、半年後にはその関係がバレて泥沼化しました…。



純愛・恋愛 | 【2015-01-29(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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