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姫っ子の友さんからの悩み相談

姫っ子さんとは、病院を通じて知り合いになりました、でこの書き込みも前の書き込みも姫っ子さんのパソコンから送信してます。

姫っ子さんがインターネット始めたので見にきてこのページを覗かせてもらったというわけです。

私も同じような体験があったので話したところ書け書けというので書いたわけです。

で私の病気は婦人科の病気ではありません、ホルモンの異常で小児科で見てもらってました、婦人科のあの診察台も無く性器の診察も普通のベットでやりました。

病院お世話になってたのは小学校2年生位から中学1年生位です、常時入院というわけ出なく時々という感じでした。

前に書いた写真の件は初めての時で服を持っていったという特徴的な事があり覚えています、この後に記憶に残っている事を書きますね。

恥かしかったかと聞かれれば、2年生の時の話ですから恥かしく無かったと答えます。

父と一緒に銭湯に行ってました、裸には抵抗ありませんでした。

性器の診察も悪い所を見てもらう感じでした。

成長するにしたがってだんだん恥かしくなってくるのが一般的だと思うのですが小さいころから継続的に見てもらっていたので言い方が悪いですけどなれてしまってるって感じです。

また、私の場合、ホルモン剤で第二成長をコントロールしてましたので体の変化の状況は説明されてましたので、、。

心理に与えた影響っていわれても特に無いけど強いて言えば裸になるのに抵抗が無いってことでしょうか。

別に見せるのが好きとかそういう事じゃないんだけど混浴風呂なんかに平気で入れるってことです。

いろいろな事がありましたが少し書きますね。

まず、前に書いたけど写真撮影ね。

病棟とは別の建物に行くと黒いカーテンがかかった部屋がありました。

結構大きな部屋でいろんな機械がありました。

私は、一番奥にある桝目のついた壁の所に行きました行くとカーテンを閉めてくれ,

「さあ はだかんぼになろう」

この言葉なんども聞きました。

そのうち言われる前に脱ぎ始めるようになりましたけどね。

立った状態で正面 横 後ろを撮影してました。

普通は、きおつけの姿勢でしたが時折頭の後ろで組んだりしました。

大体 一人で撮影しましたが時々、別の子と二人でならんで撮った事がありました。

覚えているのは4年生の時(チョットした事があって覚えてます)同じ学年の女の子(看護婦さんの娘さん)と撮りました

その子始めは服を着ていたのですが

「先生 私も脱いだ方が良いよね」

と言い先生が

「パンツはいいよ」と言ったのに

「大丈夫」と脱いで撮ったのでした。

男の子と撮ったこともありました、何処の子かわかりません。

全身写真のあとは、性器の撮影です。

別の所(同じ部屋内)に移るのですが、必ず服を着て移りました、ズボン(パジャマ)を着てしまえば見えないのにパンツもちゃんと、同じ部屋内なのに。

裸のまま移動する事はなぜかダメでした。

パンツだけを脱いで普通のベッドに寝かされ膝を立てて開くって感じで性器を開きました。

写真を撮る前に性器を拭いてくれます、今考えればトイレで拭いた時なんかの紙が結構ついていたんだと思います。

これ看護婦さんが拭いてくれる時は良いんですが看護婦さんって忙しくて助手というか学生さんなんかだとくすぐったいんです。

レンズの周りに丸いフラッシュのついたカメラで撮ったのが印象的でした。

全身を撮った写真は時々見せてくれましたけど性器の写真は見せてくれた事はありませんでした。(見たいとも思いませんけど。)

写真を撮る事や学生さんの相手になる事について2、3年生の頃は特にちゃんとした説明はありません(お母さんからは協力してあげてと言われてました)でしたが4年生の時、いろいろ説明されて恥かしかったりどうしても嫌な事は言ってもらえばどうしても必要なこの以外やめられるからと説明されました。

性器の診察も写真撮影と同じように足を開きいろいろと見ていたようです。

ものさしで大きさを計っていたのが記憶にのこっています。

そして手袋をはめていたのが印象的で汚い所を触ってくれているんだ、大変なんだと思っていました。

学生さんも真剣にみてくれ暇があると遊びに来てくれて結構楽しかった、このボードに恥かしかったとか嫌だったという事で書かれるかたがいるようですけどそういう事はありませんでした。

ただ一つ嫌だった検査があって、、、書こうか迷いましたがあえて書かせてもらいます。

この病気にきずいたキッカケですが、トイレを汚してしまうことだったんです。

つまり性器というかあそこが少し違っていておしっこが乱れてしまうってことだったんです。

で一通りの検査のあと実際に見てみようとおしっこをする事になったのです。

洗面器が用意されまたいでみましたが出ません。

そこで、水を入れ出す事になり尿道に管を入れ水を入れたのです。

おしっこをしてスッキリする感じは気持ちの良いものでしょうがみるみるおしっこをしたくなるってなんか変な感じです

痛くなるくらい入れるものだから、、、。

そして洗面器の中へ。



先生・生徒・禁断 | 【2014-12-31(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

(●実験台にされた女性)

(●実験台にされた女性)

先日,友人のA子が私大の大学病院で受けた,屈辱的な体験について手紙をくれました。

A子は24歳になるたいへん美人なOLでして,有名大学の英文科をトップクラスの成績で卒業し,今は,一流企業の重役秘書をしています。

以下,彼女の手紙の全文を紹介します。

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先日,仕事上のストレスもたまり体の調子が優れず,思いきって大学病院へ診てもらいに行きました。
大学病院なら最新の設備と,優秀な先生方がおられ安心だと思ったのです。
芸能人などもよく入院する病院で,腕は確かだと思っていたのです。

今から思えば,普通の病院にしておけばよかったと後悔でいっぱいです。
初診の受付を済ませ,2時間も待たされたあげく,内科の診察では単なる疲労で片付けられ,産婦人科の診察も受けるように勧められ,産婦人科へ回されてしましました。

内診は初めてだったので気が進まなかったのですが,仕事に差し支えるほどの原因不明の疲労を治すべく,思いきって診察を受けることにしました。

診察室へ案内されるとすぐに検査着に着替えさせられ,内診台の上であの恥ずかしい大股開き恰好に固定されてしましました。

そのままで5分ぐらい先生が来るのを待たされたのですが,何と診察室に入って来たのは,5,6人の若い医学生でした。

私のとらされている恰好と,私が若くて美人なのを見て彼らは少し興奮し,イヤらしい目つきに変わりました。

私のアソコに視線が釘付けになっています。

私は恥ずかしさのあまり目まいがしました。
看護婦から,
「まず,学生達が実習のため診察してから,先生の診察を受けるようになる。」
と説明されましたが,ここまですべてを学生達の前で露出させてしまってからそんな説明をするとは,患者の了解など無視したやり方に,怒りを覚えました。

学生は全部で6人で,内一人が女性でした。
でもどの学生も頭が悪そうで,とても医者の卵とは思えません。
私立大学なので,大金を積んで入学した開業医のバカ息子達なのでしょう。
まじめに実習しようなどという気持ちもなく,スケベ心丸出しです。
医学生達が診察室へ入ってきた時,その内の女子学生が私の姿を見るや否や,
「ひゃー凄い」
と患者の気持ちも考えず大きな声を出した時には,恥ずかしさで死にそうでした。

毎日何百人もの性器を見慣れた医師に見られるのならまだしも,彼らは初めて患者の性器を目にしていることがわかりました。
その女子学生は直ぐに顔を赤らめ,私のアソコから視線を外しました。

女性から見ても,私がいかに恥ずかしい恰好をさせられているか思い知らされ,残りの5人の男子学生がどんな気持ちで私の性器を眺めているのか,想像を絶します。
おそらくズボンの下の男性自身は,コチコチに固くなっていることでしょう。

そんな中で彼らの診察実習が始まりました。
驚いたことに,彼らは教科書らしきものを広げ,それを見ながら診察をするのです。
「えーと,まずは視診ね。各所の所見をカルテに書かないといけないわ」
「陰毛の有無は異常なし。量は少し濃い方かなぁ?どうだB子,おまえのと比べて」

どっと笑いが起こり,あまりの屈辱に,
「もういいかげんにして,私は帰るわ」
と喉の先まで出かかりました。

でも,延べ3時間も待たされ,ここまで性器を見せ物にされて,本物の医者に診てもらえずに帰ることを思うと,なおさら悔しくて,
「もう少し我慢しよう。そうすれば偉い先生に診てもらえて,病気も治るに違いない」
そう言い聞かせてぐっと耐えました。

「おい,肛門の方まで毛が生えてるぜ。これは濃いんじゃないの」
「よし,非常に濃いと書いておこう」

女子学生のB子は顔を赤くしたまま,私の局部を見ようとしません。
同性が故に,今の私の立場と自分をラップさせて恥ずかしそうにしています。
その姿が私を余計に恥ずかしめます。

その時,私はふっと中学の時のカエルの解剖実習を思い出しました。
男子生徒が鉛筆をカエルの肛門に突っ込んだりしていたずらするのを,私は恥ずかしくて顔を赤くしていました。
まるで今のこの診察室の雰囲気は,その時そっくりです。
カエルの代わりに,私が下半身スッポンポンで股を開かされているのです。
しかもこんなバカ学生達にです。

私もこんな大学よりも,数ランク上の大学を卒業しているし,今は一流会社の秘書なのです。
悔し涙がこみ上げてきました。

「次は外性器の異常の有無だなぁ」
一人の学生がゴム手袋を付け,私の性器を思い切り左右に開きます。
さらに奥が露出され,その部分に外気が触れます。
普段は人前には絶対晒すことのない部分です。
そこに6人の目が集中します。
クリトリスも完全に剥き出しになってしまっているはずです。
さすがに彼らも息を飲み,静まり返りました。
私には耐えられない雰囲気です。

「まず,陰核の所見からだな。大きさは普通くらいで,特別異常はないな。」
「皮もめくって調べた方がいいんじゃないか」

クリトリスの皮が押し開かれ,付け根までその姿を晒されました。
クリトリスに触れられたことで,不覚にもそこを変化させてしまいました。
プックリふくらんでしまった陰核を見て,全員がニヤニヤした顔に変わりました。
「触診もしないとなぁ」
と意地悪く大きくなった部分をつまんだりしますが,その指の動かし方が明らかに不自然でたまらず,
「アッ,ウウッ」
と声を上げてしまい,全員笑いを堪えているようでした。
性器も完全に濡らしていたのでしょう。
もう学生達も私が何をされても無抵抗であると確信したようで,一層ずうずうしい態度になりました。

彼の方の学生が,何やらヒソヒソ話しをしてクスクス笑っています。
私が性器を濡らしてしまったことを,うれしがっているに違いありません。

長い間,クリトリスをいじくり回した後,
「特に異常なし」
などと,もっともらしいことを言い,カルテに記入します。
「おい,心電図も内診の間に撮っておいた方が効果的だぜ」
と一人の学生が提案し,他のみんなも同意して心電図を撮ることになったのですが,上半身も裸にならなければならず,何と全裸にされてしまったのです。
これほどの屈辱はありません。
まさに,実習用のモルモットそのものです。
赤の他人の前で全裸になるのは,病院とはいえ恥ずかしいものです。

さらに内診は続けられ,クスコによる子宮口の内診へと進み,これも長時間をかけてじっくり全員に奥まで覗かれました。

全裸のため体が冷えたのと,看護婦が診察の前にトイレに行かせるのを忘れていたため,急に尿意を催してきました。
トイレに行きたくなったことを言い出しにくく,必死に我慢しました。
今はとてもトイレへ行けるような状況ではなく,尿意を訴えようものなら,この場でしびんにでも放尿させられるに違いないと思ったのです。

しかし,次第に強くなる尿意に,診察が終わるまでは耐えられないことを悟りました。
全身に脂汗を滲ませ,目まいすらしてきました。
もう我慢の限界だと思い,
「あの,すいません。トイレへ行かせてください」
と勇気をふりしぼって訴えました。
「エッ,大の方?小の方?」
無神経な言い方をされ,蚊の泣くような声で,
「小さい方です」
と答えました。
「今は診察中だから,しびんにしてもらうよ!」
私の予想は当たってしまいました。

ガラス製のしびんが股間にあてがわれ,
「いいですよ,出してください」
と言われた瞬間,勢いよくしびんの中に放尿しました。
パンパンに張りつめた膀胱がしぼんでいく快感と,オシッコをするところを見られている恥ずかしさで,気が遠くなりました。
しびんが溢れるほどいっぱいに放尿してしまいました。

「次は直腸診だし,ついでに浣腸して大の方も全部出させといた方はいいんじゃないの」
「そうだなぁ,よし浣腸だ」

目の前でオシッコをさせられた上,ウンコまで捻り出すところを見られるなんて,信じられませんでした。
「こんなことなら,もっと早く診察を受けるのを止めて帰ればよかった」
と後悔しましたが,後の祭りです。
すぐに極太の浣腸器が運ばれてきました。

学生達も初めての浣腸に興奮気味です。
しかも美人の女性患者なのですから,余計でしょう。

「肛門の力を抜いてください。管を差し込みますよ」
大量の冷たい液が注入されます。
何とも言えない感覚です。

注入後,1分ぐらいで強烈な便意が襲ってきました。
またも全身に脂汗を滲ませ,悶え苦しみます。
「10分は我慢してください。出す時は言ってください。便器をあてがいますから」
「このまま時間が止まってくれたら」
と思いましたが,今にも排泄してしまうほどです。

不幸なことに私は,ここ5日間便秘をしていて,大量の便を溜め込んでいたのです。
こんな美女が太くて長いウンコを出したら,どれほど学生達は驚き,好奇の目で見るでしょうか。

しかし,もう自分の力では我慢しきれないことを悟り,
「ああ,もう我慢できません。出ます!出ます!早く便器をください」
と,とても人前では言えないような言葉を叫んでしましました。

便器があてがわれるや否や,
「ブフォー,ブリブリブリ」
と,とてつもなく大きな排泄音に思わず,
「いやー,見ないでぇー,見ないでぇー」
と,泣き叫びました。
予想通り太くて長いウンコが,肛門から押し出されてきます。学生達は,
「うわぁーすげえ!くせえ」
と,口ぐちに叫び,女の子の学生などは,
「きゃー」
と,悲鳴を揚げ顔を両手で覆ってしまいました。

「私は今,とんでもないものを見られているのだなあ。もうお嫁に行けないのではないか」
とまで思いました。
「ブリブリ,ブッブッ」
意思に反して恥ずかしい音を揚げながら排泄が続きます。
長い便秘で,相当便が溜まっていたのでしょう。
次から次へとウンコが出てきます。
大勢の人が見ているにも関わらず,自分の意思では止めることができません。
もう便器の上には凄まじいほどの大便が,盛り上がっているに違いありません。

学生達も,ウンコの太さと量には大変驚いています。
「こんな美人が,信じられない」
と,心の中で思っているのでしょう。

そして,さらに私を恥ずかしめたのが,自分でも吐き気を催すような強烈な臭いです。
診察室に充満したウンコの匂いは耐え難く,みんな鼻をつまんでいます。
排泄が終わると,今度は山盛りになった大便をガラス棒でバラしながら,全員でよく調べます。
その時の彼らの,顔を歪めながら汚がる表情が,今でも目に焼き付いています。

腸の中がからっぽになったところで,直腸診に移りました。
「次は直腸診という,肛門の中を調べる検査をしますから,こちらの台に四つん這いなってください」

内診台から降ろされた私は,普通の検査用ベッドに移るよう指示されましたが,全裸のまま台の所まで歩かねばならず,恥ずかしさで頭がくらくらしました。

台の上では,四つん這いといっても,頭と胸は下へベッタリくっつけた恰好で膝を立て,股を十分に開き,お尻だけを高々と突き出すという,羞恥の極致のような体位をとらされました。
みなさんも想像すれば分かると思うのですが,この恰好だとお尻が非常に強調され,お尻の肉は両サイドに完全に分かれて,その間にある羞恥の菊座は隠れ場を失い,その無残な姿を嫌というほど露出させてしまします。

今まで私の大股開きの恰好や大・小便を垂れ流すところまで見てきた学生達でさえ,この恰好には改めて興奮を覚えているようです。
「まず,肛門から指を入れて触診しますから,肛門の力を抜いてください」
その言葉に気が動転しました。
「肛門から指を差し込むなんて,そんな検査何のためにするのだろうか?
彼らがイタズラ目的で,勝手に作ったのではないか」
とまで疑いました。

学生達は全員ゴム手袋を付け,代わる代わる指を入れてきました。
ピストン運動をさせたり,グルグルかき回されたり,何とも言えないその感触に全身を悶えさせてしましました。

その時初めて,肛門が性感帯であることを知りました。
学生達はそのことを知っていたらしく,ニヤニヤしながら割れ目が濡れてくることを期待しながら眺めていました。
びしょびしょになってしまったアソコを確認すると,今度は私の顔を覗き込んできます。
どんな表情をしているのか,興味深そうに見ていました。
肛門が痛くなるほどいじられ,悔しくて涙が出ました。

やっと学生達の診察が終わりました。
時計を見ると1時間以上もやりたい放題のことをされていました。
やっと本物の先生の診察となったのですが,なんとそれはたったの3分ほどで終わり,
「特別な異常はにようです。単なる疲労でしょう」
の一言で片付けられ,またも悔し涙が出てきました。

全裸にされ,見ている前で大・小便までさせられ,肛門に指を突っ込まれたあの診察は何だったのでしょうか。
診察の練習台として,オモチャにされたとしか思えません。

後で気が付いたのですが,診察室には数台のビデオが設置されており,一部始終を撮られたような気がします。
大便を捻り出すところもバッチリ写っているに違いありません。
それをこれから何人もの人達に,見られ続けるのだと思うとたまりません。

以上が,A子が私にくれた手紙の全文です。



先生・生徒・禁断 | 【2014-12-31(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

水泳の授業をサボろうとした結果

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、
生理を理由にしてさぼることにしました。
 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。
 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。
 当然のように、先生は「さぼらず泳ぎなさい!」と言いました。
 ちなみに先生は35才ぐらいの女性です。
 まさかばれるとは思っていなかったので、私は水着を持ってきていませんでした。
 そのことを言うと、先生はさすがに女子校の女性教師だけあって、なんと、
 「じゃあ、罰として裸で泳ぎなさい。さぼるとどうなるかの見せしめにもなるからちょうどいい。
泳がなければ単位やらないから、高校留年だよ」と言いました。

 いくら女子校といっても、思春期の年ごろに自分の裸をクラスメイトにさらすのは、拷問のようなものです。
 特に私は、比較的やせてるわりに胸が異常に大きく、しかも、胸の色の付いてる部分(乳輪のことです)
の面積がやたら大きいわりに乳首がうんと小さくて、品がなくって、すごく情けないのです。
 こんな胸をクラスメイトに見られたら、きっとひどいことを言われるだろうし、もう恥ずかしくていられません。
 体育で使うプールは、高校にはなかったので、近くの市営の体育センターのプールをいつも利用していました。

 もちろん、体育の授業として使うときは、貸し切り状態になり、私たち以外にはプールサイドには誰もいなくなりますが、
私たちだけではコースが余るので、近くでプールのない高校(男子校)の生徒が、おなじ時間に一緒に使うこともあります。
 「留年」という言葉で脅かされては逆らうわけにもいかず、仕方なくみんなと一緒にその市営プールに行き、更衣室で、
みんなと一緒に制服を脱ぎ、ブラとショーツを残して様子をうかがいました。
 でもみんなが着替え終わりプールサイドに集まり、私だけ更衣室で下着だけの格好でいると、プールサイドから
 「全員あつまった?舛田(私のことです)がいないじゃない!舛田、はやく来なさい!」と怒鳴るのです。
 仕方なく、ブラとショーツを外し、全裸になった情けない自分の裸を見て悲しくなりましたが、
しかたなく、胸を片手で隠し、もう一方の手で前を隠してプールサイドへ行きました。
 クラスメイトからどよめきがあがり、聞こえてくる話し声は
 「やだー、くみったら裸で恥ずかしくないのかしら。私だったらぜったいいや」とか、
 「くみの胸大きー。」とか
 「やだー、おしり丸出しじゃん。」とか、
 「あれで泳いだら全部丸見えじゃん」とか、一つ一つが私を辱めるものでした。

 先生は、
 「生理だなんて言ってさぼろうとするとこうなるからね。みんなも良く覚えておきなさいよ。
じゃあ、ついでだから、ラジオ体操を前にでてやってもらおうか」と言いました。
 泳ぐ前には、いつも準備体操としてラジオ体操をやりますが、必ず一人前にでて音頭をとります。
 なんとそれを、全裸の私にやらせようというのです。
 今はかろうじて胸と前を隠してるけど、前に出てラジオ体操やったら、クラスメイトの前で私の情けない乳輪と
薄いヘアのあそこが丸見えになってしまうじゃないですか。
 そんな・・・。
 しかもヘアが薄いので、体操で足を左右に開いたときには、中の方まで見えちゃう・・・それから、お尻の肛門の色や形まで・・・
 でも断る訳にはいきません。留年がかかっいるのです。
 仕方なく胸と前を隠したままでみんなの前に行こうとしたそのとき、な、なんと、
その日は、男子校の生徒と一緒にプールを使う日だったのです。
 男子高の生徒がプールサイドに入って来ました。
 入ってくるなり「おー?!」という声があがり、こっちに男子生徒の目が釘付になりました。
 もう、恥ずかしくて居られない気持ちで、顔は真っ赤になるし、同世代の思春期の男性に見られる恥ずかしさで
あそこが異常にぬれてくるし・・・。
 でも先生は許してくれませんでした。
 仕方なく、みんなの前に立ちました。
 胸とあそこを隠したままで。
 そうしたら、先生は、
 「そんなかっこうじゃ、体操できないよ。気を付け!」と言って、私の両手を胸とあそこから引き剥がしました。

 その瞬間、クラスメイトから
 「やだー。くみったら乳輪大きー。巨乳じゃん。品悪ー」、
 「なにあの乳首、あるんだかないんだか、わかんないじゃん」
 「恥ずかしい体してる。やだー」、
 「丸出しじゃん、男子校の生徒もいるのにー。」
 と屈辱の言葉があがりました。
 また、先生は、
 「体の方ばっかり大人になっちゃって。やらしい体ね。やーね、このおっぱい。」
 と吐き捨て、胸を掴みました。
 もう死んだ方がましだ、と思いました。

 ラジオ体操を始めると、見られる恥ずかしさから、あそこの液がどんどん出てきて、垂れてしまいました。
 それを見て、クラスメイトは、
 「やらしー。くみったら感じてるんじゃん。汁たれちゃってるし。オナニーしたら?」とか言いました。
 ジャンプすれば胸は揺れまくるし、もう居ても立ってもいられませんでした。
 涙も出てきました。
 終わると、恥ずかしさにまた手で胸とあそこを押さえましたが、1人ずつ泳がされるときは最悪でした。
 1~4コースを私たち女子生徒が使い、5~8コースを男子生徒が使うのですが、
グループ分けして4コースに私はされてしまいました。
 隣は、男子高の生徒のコースです。
 飛び込み台に立ち、「ヨーイ」で前かがみにさせられると、あそこと肛門を、
となりのコースの後ろにならんでいる男子生徒にもろに曝すことになります。
 同年代の男子に肛門の形も色も、性器も陰唇もクリトリスも、もしかしたら、膣まで見られたかもしれません。
 泳いでいるときには、となりのコースの男子生徒に、どさくさに紛れておしりを触られたり、胸を揉まれたりしました。
 もう悲しいやら恥ずかしいやらで、どうにでもしてくれっていう気持ちでした。

 授業が終わり、泣いて先生の所へいきましたが、先生は、
 「さぼろうなんて考えるからこうなるのよ。」といい、女の恥ずかしさに理解を示してくれませんでした。
 その後クラスメイトから、私の胸の乳輪や乳首のことや性器の形のことをしつこく言われ続け、
男子校の生徒と道ですれ違いざまに、
 「黒い乳輪でけー」、とか
 「肛門きたねー」とか、
 「もう一回裸みせろよ」

 とか言われ、卒業するまで、恥ずかしい思いをし続けました。



先生・生徒・禁断 | 【2014-12-31(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

迷子の子猫チャン

GW地元を離れ散歩がてらにウロウロしていたら女の子の二人組みに道を聞かれた。二人と
も白のミニスカにピンクのキャミ上着はまあ違っていたが胸の谷間がちらっと見えるなんと
もソソル格好だ。聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒に付いていく事に
。道中話を聞くと甲壱で最近仲良くなり友情を深める旅行だそうだ。で、良かったらヒマだ
しナビしてあげるという事で仲良くなり目的地に着きいろいろ話して、ご飯でも食べようと
なり、その時片方の娘が財布が無いのに気づき大慌て。ホテルに忘れたらしい。半泣き状態
だったため「いいよ、僕がご馳走したげる」といい人をアピった。他の名所を回り薄暗くな
ったのでタクシーを拾い宿泊先まで送って行ってあげた。財布を忘れた娘がお礼に夕食をご
馳走したいとの事だったんでホテル内のレストランに行った。二人とも未成年だがお酒を飲
んでみたいと言うのでワインを頼んだ。空きっ腹に飲んだため酔いが早く回ったためチャン
スが訪れた。片方の娘はグロッキー状態のため部屋に戻る事に。更に極めつけにホテルのレ
ストランの金額をよく分かってなかったのか精算時足がでてしまった。ここも僕が持つ事に
。部屋に戻るなり女の子が急に泣き出した。「迷惑ばかり掛けてごめんなさい…」僕は「泣
くこと無いよ」と優しくハグし軽いキスをした。拒む様子もないのでそのまま手を後ろに回
しオシリを撫で回した。シャワーに進めると酔いつぶれてた娘も一緒に3人でシャワーを浴
びると二人共処女と言うでわないか。ベッドに移り3P開始である。初物のため反応が初々
しくそれだけでも発射モンだ。まだ発達途中の体を貪り喘ぎ捲る2人。フェラにしてもぎこ
ちない。いよいよ挿入するがヤハリきつい。なかなか入らず先っぽが入ると酔いのためか?
そんなに痛がる様子もないのでゆっくりピストンし徐々に根元までいれたが締まりが凄い。
今まで初めての体験だ。娘も徐々に感じ始め2分もしないうちにイキそうになりあまりの締
め具合と気持ちよさに一週間分をこのまま中だし。そしてもう一人の娘も喰った。これまた
最初の娘と勝るとも劣らない締めつけ具合。こっちの娘は感度が凄くよくバックで突きまく
り、やはり公平に中だし。二発目とは思えないほど出た。2人共放心状態だが僕のちんぽは
収まる気配がなく、先程のバックの体勢でカエルみたいになってオシリを突き出したままの
格好になってる娘のアナルを責めようとした。

アナルも責める事に。舐め出すと「エッ」っと驚きだす。僕は「大丈夫、凄く気持ち良くな
るから(僕が)。力抜いて」と言うと「うん」と可愛い返事。凄くヒクヒクし唾液とラブジュ
ースでヌルヌルになり頃合いに。ゴムがなかった為アナルにも生挿入。相変わらず締め付け
が凄いが痛がった様子もなくムシロ先程より狂ったように喘いでいる。イキそうになりピス
トンを早めると大声で唸ったかと思ったら糸の切れたようにバタッと前のめりに失神してし
まったようだ。と同時にこれまた中だし。
さて、もう一人の娘のも頂くかと思い、その娘にもアナルを進めてみたが声にならない声
で「便秘ぎみだから」と顔を真っ赤にしうつむいてた。この可愛い仕草にまたもやビンビン
に。この娘はちょっとMが入ってた。「大丈夫だからと」おれはその子に近寄りまた愛撫を
始めた。途中意地悪心が芽生え、シャンプーを持ってきた。娘は訳も分からない様子で「頭
洗うんですか?」と可愛いマジぼけ。僕は笑いながら「違うよ、四つん這いになってと」言
い、ぬるま湯で薄めたシャンプーで夢の浣腸プレイを始めた。ポンプ式のため押すごとに「
ヤン」とか「アン」とか「ウッ」と呻いている。まじでイキそうになったがグッと堪えシャ
ンプーが空になり愛撫を続けていること10分ぐらい異変に気付いたようだ。お腹がグルグ
ル鳴っているが気づかぬフリ。モソモソとしだし明らかに様子がおかしい。危険を犯し軽く
アナルを責めようとすると凄く力が入っているのがよく分かる。いつ噴射してもおかしくな
さそうだ。その子は泣きそうな様子で「お手洗い行かせて」と小さな声で訴えてきたので僕
はワザと股下から手を入れアナルを中指で押さえ一緒にトイレに付いていった。指を離さず
便座の上に跨る用に座らせた瞬間指をアナルに突っ込んだ。事態を把握したのかお腹はギュ
ルギュル鳴り出した。女の子は悲鳴を上げ「イヤー」と泣き出した。僕は「指を抜くね」と
優しく言うと「止めて、見ないで」と同時に茶色の液体が泡と共にドバーッと勢いよくでた
。娘は声に出さず鳴いている。恐らくは今までで一番の屈辱だったのだろう。もう心ここに
在らずの放心状態だ。僕はシャワーを一緒に浴びアナルを重点的に洗ってあげた。そして浴
場に手をつかせ立ちバックの体勢で挿入。シャンプーの残りのせいかすんなり入りローショ
ンがわりになり先程と違いなかはヌルヌルだ。だが締め付け具合はより凄く

すぐイッてしまいそうになり、ピストンを早めると思い出したように狂いだした。この子も
悲鳴に似た声をあげ同時に果てた。またもや中だしだが流石に四発目だと思ってたがドクド
クと脈を打っている。
お姫様ダッコでベッドにもどるが2人共失神したままなのだが、うつ伏せで潰れてる娘を
M字開脚させクンニを始めた。反応は鈍ってるがヌレヌレにはなってきている。僕は有料チ
ャンネルをつけボリュームをそこそこにあげ自分でシゴキ大きくした。ふと画面を見ると上
戸あや似のロリものだった。ようやくギンギンになりそのまま正常位の体勢で突きまくりだ
んだん娘の方も「ン、ンン」「ハァ」と言った感じになってきた。一度ピストンを止めてか
ら一発目だけ強く押すと「アン」と目を覚ましたがよく事態を把握出来てないみたいだ。「
エッ、エッ?」「何?どうして?」って感じだったんで2人共アナルのフィニッシュで失神
しちゃったんだよ、とおしえてあげた。先の精子も残っておりまたイキそうになったのでピ
ストンを早めるともう中だしはよかったんで今度は顔に掛けさしてもらった。ようやく酔い
が冷め、冷静になったのか?中だしされた精子をほじくり返した格好がまたヤラシくみえた
。「オシリにも出したんですよね?」と聞いてきたので2人とも平等に前後ろに一回ずつだ
したよ、2人共「いいって」言ったからね(ウソ)、というとその子は「全然覚えてないです
~」と愛嬌よく返事し、「なおちゃんも私も安全日でよかったです」と言ってくれた。「な
おちゃん、シャワーいこ。ほら起きて」○○さんも一緒に浴びましょう。どうやらなおちゃ
んは鳴き疲れたみたいで起きる気配がないので2人でシャワーし最後に軽くフェラしてもら
い、部屋を出る時に「処女もらって悪いから5万円置いていくね」と言うと和子ちゃんは「
散々迷惑掛けたのはこっちなんで頂けませんよ」と信じられない展開に。流石に悪いんで「
じゃあ気持ちだけ」と2万円をキャミの谷間に突っ込んでバイバイした。
疑う事を知らない純な娘たちでラッキーでした。


中出し・妊娠 | 【2014-12-31(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

36歳と40歳の姉妹

 今回は”熟女”をテーマにして40歳前後の女性を探しました。
 36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。
 お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。
 僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。

 5日の午前10時に福岡に入り、デパートや大きな料理屋さん、イタリア料理、フランス料理のお店との交渉が上手く行き、今年は年間の仕事は福岡だけで億単位のセールスが決まりました。

 午後6時に、駅のそばのイタリア料理やで、お二人にお逢いしました。36歳と40歳で姉妹と聞いていたのですが、顔立ちや身体つきがまるで違いました。
 40歳の方は胸も大きく派手な顔つきで化粧もとても派手で、お洋服やバッグもシャネルの高級品でした。
 36歳の方は小柄で顔も小さく足が長く痩せて、かなりの美女タイプでした。でも胸は多分AかBカップでしょう。でも矢張りお高そうな洋服でした。

 詳しく自己紹介をすると、二人は本当の姉妹ではなくて、40歳の奥様の夫の妹でした。
 僕は最初からSEXの出来る人を求めていたのでそれをまず了解して貰いました。

 車(レンタカー)で天神から40分ぐらいある福岡温泉の「涼山泊」の和室を予約しました。一人1万8千円で3人同じ部屋にしました。
 夕食は「佐賀牛会席料理」でこれもかなりのお値段でした。ビールから初めて、ワイン、日本酒と進めました。
 奥様でも二人とも浮気はお互いに趣味で合うのだそうです。夫には内緒だそうですが。

 貸切風呂で3人で混浴をしました。2時間です。
 40歳の奥様は、かなりの巨乳でDカップはあります。但しかなりお腹にも脂肪がついて、アソコの陰毛も黒々と茂って、割れ目が直ぐには見えません。
 36歳の奥様は、矢張りBカップで。お乳は突き出して、お腹も脂肪が全く無く、陰毛も少し手入れをしていて、茶髪に染めているようでした。
 お饅頭のような陰部はパックリと割れて、淫肉が赤く見えるくらいで、突起した淫核が飛び出していました。

 二人とも濡れ濡れ状態で、「何時でも出来るわよ」と挑んでいました。僕は35歳にしては、かなり遊んでいるので、陰茎も黒々と、豪刀のように反り返って、勃起しています。チンポ汁が先の割れ目から漏れていました。

 最初に濃厚なキスから始めました。勿論40歳の奥様からです。36歳は直ぐに指でマンコを触り、クリトリスを愛撫しました。
 姉のオッパイはでかく乳首もサクランボぐらいあり、そこを吸うと物凄く感じるようで、僕のペニスを握り締めていました。
 義妹のアソコは物凄く締りが良くて、指が直ぐに挿入できないほど締めていました。無理やりに入れてGスポットを急激に擦ると「アアアダメよ、そんな事されたら直ぐにもイッチャウワ」とお風呂で寝転んで僕のチンポを入れたがりました。
 でも「最初は私からよ」と姉が自分でペニスを自分の膣に宛がい挿入を求めます。

 お風呂の浴槽に腰掛けていると、後ろ向きで挿入されました。
 ぐにゅぐにゅと卑猥な音を立てて、腰を上下に振り続けます。
「アアア~、もうダメよ~、イッチャウワ~、イクよ、イクよ」とまだ15分ぐらいで最初のアクメを迎えていました。乳房の鷲掴みが効いたようでした。

 直ぐにペニスを引き抜いて、横にさせて、今度は妹の締りのよい中で出そうと、挿入しました。
 本当に締りが物凄く良くて、彼女もあっという間に腰を振り「イクよ、イク、イク、イク」と大声を上げました。性交を見ていたのでクリを触ってオナニーをしていたらしく、直ぐのエクスタシーでした。

 1回戦は終わり、12畳の和室の3枚の布団に全裸で横たわり、お互いのマンコやチンポを写メで記念に撮り合いました。
 皆でオナニーごっこをしようと言い出して、鏡に映しながらしました。
 指で突起物を触ったり、膣に指を入れるのは、余り変化はありません。
 二人ともに、中指でクリを触り、2本指を膣口に入れてかき回しています。

 僕の反り返ったペニスを舐めさせました。まずは若い妹からです。
 笠の部分を舐めさせ、口の奥まで挿入させました。それこそぐちゅぐちゅと吸い込まれそうで、思わず射精しそうになりました。
 お姉さんが横からチンポを引き抜いて、自分の口に入れてバキュームフェラを始めました。
 確かに温度も姉の方が熱く、余りの吸引力に思わず「アアア、それはダメだよ、イッチャウよ~」と叫んで精液をタップリと喉チンコに当たるくらいに射精していました。
 口から白い精液が溢れて、横から流れ出すほどの量でした。

「矢張り若いから、精液の量も半端じゃないわね、それとこの青臭いのは堪らないわ」と独り言です。
「お姉さんはひどいよ、私の中で直ぐ出る途中に引っこ抜いてしゃぶるのだもの」と恨めしそうです。
 僕も義妹の中に出したかったので「今度は貴女のマンコに出してあげるから」と約束しました。

 1時間ぐらい休んで、旅館のカラオケルームに行き、演歌やバラードを1時間ぐらい歌いました。身体がマンコの所為で火照っています。
 浴衣の胸にはブラジャーを着けていないので、大きなオッパイが丸見えです。
 他の男性客が僕の事を羨ましげに見ていました。姉はそれをいい事に僕の浴衣の裾から手を入れてペニスを触って喜んで他人を挑発していました。

 少し勃起してきたので、部屋に戻り3回戦に突入しました。
 今度は妹の膣内に思い切り射精して泣かせました。
 朝まで乱れた夜でした。

 次の日は朝から旅館を出て、二人と別れ僕だけ、博多から長崎にJRで移動しました。疲れで直ぐにグリーン車で寝込んでしまいました。
 3日目は鹿児島で矢張り45歳の奥様と二人でお逢いする予定です。
 本当に仕事での出張は大変身体を使う重労働です。妻と別れたのも解るでしょう、皆さん!!!


近親相姦 | 【2014-12-31(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

引越し前の出来事

私は26才のOL兼主婦をやってます。
この間、引越しをしたんですが、前のマンションを出る前日に、ほとんど準備も終わったし、夫が出前を取ろうかって言い出したんです。
私も引越しの準備とかで疲れていたので、『いいねぇ、何食べようか』ってニコニコしながら聞き返しました。
その時はもう夜の九時を回った位で『さすがにこの時間じゃ、おそばもラーメンも出前は終わっちゃってるよなぁ』と言って『ピザとかファミレスの出前とかでいい』って聞かれて、私は『もちろんっ』ってテンションが上がってました。
夫は普段からあまり外食が好きではなく、どこかに出かけても常に家の方が美味しいとか、安くすむとかって言い出して…
いつも心の中で(作るのは私なんだぞ~)って叫んでいたから、急に出前とろうなんて言い出すのが、すごくびっくりだったんです。『ピザとファミレスどっちがいい』って聞かれて、
『う~ん両方とも捨てがたいなぁ!でもちゃんとしたいの食べたいからファミレスにしようかな』
なんて悩んでいると、早々とインターネットでメニューと電話番号を持ってきてくれて、おぉ!今日は一体どうしたんだぁなんて思ってました。
メニューが決まり、いざ注文の電話をしました♪
注文が終わり夫が意気揚々とこちらに戻ってきて、
『ご飯食べたら、このマンションで最後のエッチしようね』なんて耳元で言われて、耳が熱くなっちゃいました。
『でも、出前一時間位掛かっちゃうんだって、だから先にお風呂入っちゃおうか』って言われて、
『そっかぁ!じゃあしょうがないよね』って、私はお風呂に向かいました。
家のお風呂はマンションと言っても昔ながらの古いマンションだったので、脱衣所が付いてるわけじゃなく、厚手のカーテンで仕切ってるだけでした。
私がお風呂に入っていると、夫が『飲み物ないからちょっと買ってくるね、着替え出して、脱いだのは明日向こうで洗うようにしまったから、それと出前のお金一緒に置いておくよ』と言われて、今日は本当に優しいなぁ!なんて思ってました。
夫が出ていってから5分位した位でしょうか
ピンポーンとインターホンが鳴り、私はえっ誰出前の人
それにしては来るのが早すぎじゃないなんて、色々考えてたら二度目のピンポンが鳴りました。
外からは『すみません!ガ○トの宅配ですが』と呼び掛けられ
私も慌てて『はぁい!』ってお風呂から出ようとしたんですが、真冬にそんなにすぐ体が温まるわけでもなく、少し寒いのを我慢しながら上がろうとしました。
そしたら玄関がガチャって音がして、私は夫が帰ってきたと思って安心したら、
なんとガ○トの店員さんでした!
『すみませ~ん!ノブを回したら玄関開いちゃって…』
店員さんは申し訳なさそうに玄関に入ってきました。
私もお風呂からあがり、『わかったわ、ちょっと待ってて!すぐに行くから』とカーテンの裏から声を掛け、早く着替えないと!って思いながら着替えをとったんですが、
キャー
用意されていたのは夫がエッチをする時用に勝手に買ってきたスケスケで超ミニのOLスーツ!
いままで着た事がなく、しまっておいたのを出されていました。
カーテンを開けてしまえば目の前の玄関を通って部屋に行かなければいけないので開けれるはずもなく、どうしようと思っていたら、ガストの店員さんが『あの~僕もそんなにずっといれないのですが…』と、隙間から覗いて見ると20才位のあまり気の強くなさそうな男の子、しかもちょっとジャニーズ系の子でした。
私は『ごめんなさいね!すぐ行くから』とは言ったものの、コレを着るのはなぁ…
でもこの子もバイトだろうしなんて考えてたら、ヨシッ!着ちゃえって着てみましたが、思ってた以上に透けてておっぱいもアソコの毛も全部はっきり見えちゃいます!
それでも相手が年下っぽい感じと、どうせ明日からはここにはいないんだしって思って、一応手で胸とアソコは隠しながらカーテンを開けちゃいました。
『えっ』店員さんは私を見た途端にすごく固まっちゃって、顔を真っ赤にしながら『すみません!こちらが商品です』って!
あまりにもウブな感じがしてるんで、私もなんか興奮してきちゃって、『こんな格好でごめんなさい!いきなりこんな格好で出てきたらじゃびっくりするよね』
『あっ!いえっ』
店員さんは言葉なんかしどろもどろになっちゃって、でも視線はちゃんとおっぱいとアソコにいってて!
良く見たらおチンチンが大きくなってるの。
一応胸とアソコは手で隠せるだけ隠してたんだけど、お金を渡す時に胸を隠していた方の手を前に出したら、おっぱいがはっきり見えちゃって、あっ!と思って慌てて手を引いたら、お金を受け取ろうとしていた店員さんの手が私のおっぱいに当たっちゃって、私も興奮して敏感になっていたから、思わず『あっ』って感じた声出しちゃったんです。
そしたら店員さんの息遣いがすごく荒くなってきて、目もさっきの遠慮がちな感じじゃなくて、なんか体を舐め回すように見てきたんです。
私はまずいかなぁって思って、『はいっ!コレ代金ね。待たせちゃったからお釣はいらないわ』って言って部屋に戻ろうとしましたが、店員さんの手が私の肩を押してきて、突き飛ばされる形で私は倒れこんでしまいました。
『キャッ』
私は小さく悲鳴をあげましたが、興奮しきっている男の子に聞こえるはずもなく、私の上にのしかかってきました。
『いやだっ!だめっ』
私は力一杯起き上がろうとするのですが、さすがに男性の力に叶うわけもなく、
気がつくと服の中に手を入れてきて、おっぱいを揉んできました。
『あうっ』
さっきまで興奮していた体は、刺激にすごく敏感に反応してしまい、男の子がおっぱいを揉むたびに『あっ!んっ!』と反応してしまいます。
男の子も私が反応するのが面白いのか、少し落ち着きを取り戻し、
『奥さん、感じてるんですか?見ず知らずの男の人に襲われてるのに、イヤらしい人だなぁ』
なんて言ってくるんです。
私もそんな言葉を言われて、恥ずかしくて頭に血が昇ってしまうのがわかりました。
男の子の手が胸や背中から、下の方へ降りてきました。
『そっちはだめっ!』と言っても力が入りません!
そんな事考えてるうちに、男の子の手が私のアソコに触れました!
『あうっ』
ほんの少し触れただけで体がビクンッ!!となり一気に力が抜けてしまいました。
『すごい濡れてる…』男の子はゴクッと唾を飲み、一気に私のアソコに指を入れてきました。
『あぁ!』
私も声がだんだん出てしまい、何も考えられなくなってきた時に、私の携帯が鳴りました、男の子はビクっとなり、私から一瞬離れました。私は慌てて携帯を開くと夫からでした。
どうしよう…今出て、こんな状況がバレたら…
でも早く帰ってきて欲しいし…
『旦那さんからですか出ないんですか』男の子は余裕を取り戻したのか、私
の後ろから抱きついてきて、おっぱいとアソコに手を回してきます。
『早く出ないと電話切れちゃいますよ』って私のアソコに入れた指を出し入れしてきます。
『ああっ!お願いだからやめて!出るからやめてください』
私が敬語でお願いしたのが、興奮したのか
『じゃあ何もしないから電話に出なよ』
『はい…』
私は電話をとり、極力平静を装って
『もしもしどうしたの』と電話に出ました。
『あ~もしもし。お風呂出たいまさぁ友達に会っちゃってさぁ!後20分位したら帰るからちょっと待ってて。まだ出前きてないでしょ』
『あっ出前なんだけどね…』
私がそう言いかけた途端に男の子が私のアソコを舐めてきて
『ひゃん』
私は携帯を落としそうになりました。
『どうしたの変な声出して、ウケるんだけど』
夫は全然気付かないで笑って
『じゃあもう少ししたら帰るから』と電話が切れました。
『あ~あ!旦那さん電話切っちゃいましたね!お姉さんも助け呼ばないし、本当はしたいんじゃないの』
なんて言い出して、立ち上がり大きくなったモノを私の顔の前まで持ってきました。
私は顔を背けましたが、頭を押さえられ無理矢理口の中に押し込まれてしまいました。
『んぐっ!ん~!』
男の子は私を壁際まで寄せ逃げられないようにしてから、腰を振り『あ~気持ちいいですよお姉さん』
なんていいながら、口の中でどんどん大きくなっていきます。
『プハァ』
ようやく口から出してもらえたと思ったら、私の腰に手をかけて、自分の方に引き寄せました。
『それだけはやめて』
私は必死にお願いしましたが
『今さらやめられるわけないじゃん、あきらめなよ』と言いながら、その大きく
なったモノを私のアソコに当て一気に挿入ってきました。
『あうっ』
必死に逃げようとしても、完全に腰を押さえられていて逃げる事が出来ません。
はじめはバックで突かれ、態勢を返られて正上位や女性上位にさせられ
『お姉さん自分から動いてみなよ』なんて言われて、上で動かされ。
でも上で動いてるうちに、辛そうなのを我慢してる男の子の顔が、すごくかわいくてついつい
『イキそうなの』
と声を掛けると、
『イキそう』だって
『襲うだけ襲っといて、こんなに早くイっちゃうの』
なんて言いながら私も引っ越しでストレスが溜まっていたのを発散するかのように、一気に上で腰を動かして
『あぁっ!駄目ですっイキそうです』なんてさっきまで襲いかかってきていた子とは思えないほど可愛くなっちゃって
『中はだめだよ、でも我慢してなきゃダメ』
私も意地悪言ってみて、もっと腰の動きを早めてみたら
『だめだっ!出るぅ』
ドクッドクッって私の中に熱い私も意地悪言ってみて、もっと腰の動きを早めてみたら
『だめだっ!出るぅ』
ドクッドクッって私の中に熱いのが出されたのがわかりました。
『あ~あ中に出しちゃった…出来ちゃったらあなたのお店まで行っちゃおうかしら』
私はちょっと小悪魔っぽい笑顔で男の子に言いました。
男の子は急に我にかえったのか
『す、すみませんでした』
『知らないよ~ちなみにもう夫が帰ってくるから、見つかったら大変かもねぇ』
男の子は青ざめながら着替えを手に持って、慌てて玄関からでて行っちゃいました。
私は、もういちどお風呂に向かい、シャワーを浴びていると夫が帰ってきて
『なんだぁまだ入ってるの』
『うん!体冷えちゃったから、もう一回温まってるの、出前来たよ!上がったら食べようね』
私は何もなかったように過ごしましたが、あの興奮の誘惑に負けてまたあの服を着ちゃいそうです。



幼馴染・親友・友達 | 【2014-12-31(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

意趣返し

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。
嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。

当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。
まあ、付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではないと言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数もあまり多くなかったのもあったので俺もそれほど気にしてはいませんでした。
まだ二人とも若かったので子供もまだ先でいいと思ってました。

セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。
会社を出たら、30前後ぐらいのスーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。
背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、ちょっとどきどきしつつなんだろうと思っていると
「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。
Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。
「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」
「はぁ?」
最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが・・と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。
「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」
俺は震える手で書類をつかみ、ざっと見ていきました。
どうも浮気調査の結果のようで何月何日何時に会って、とか細かい内容が書いてありました。
写真が貼り付けられてるのもあり、見知らぬ男と腕を組んでホテルへ入るところと出るところを撮影されてるのは、間違いなくA子でした。

C美は、知らなかったのなら驚かれるのも無理はありませんね、と告げて淡々と説明してくれました。

Bは、A子と高校時代の家庭教師だったこと。
二人の関係は、再会した2年前からということ。
週2回定期的に会ってること。
写真を見ていくとなんとウチにA子がBを迎え入れてるのもあり、土曜日には、毎週ウチへ来ていたようです。(俺は土曜は出社日)

「私は離婚するつもりですのでA子さんには慰謝料を請求させていただきます。俺さんはどうされるか任せますが、A子さんと離婚されるおつもりでしたら資料をお貸しします。」
離婚するにあたって有利になると思います。とC美は淡々と話しました。

「えっと・・ちょっとだけ時間をもらってもいいですが、あまりに突然のことにちょっと混乱してしまって」
「無理もないです。いずれにしてもすでに弁護士には相談済で一ヶ月以内には、お宅へ主人と伺うつもりですのでそれまでにどうされるか考えてください。」

C美はそういうと手際よく資料を片付けて俺の分も喫茶店代の払いを済ませて出ていきました。

俺はその後1時間、喫茶店で悩んだ末に帰らないわけにはいかなったので家に帰りました。
A子はいつもどおりの顔でおかえりを言ってくれましたが、俺はとても顔をまともに見ることが出来ずに、今日は疲れたのですぐ寝るとだけ言って部屋に篭りました。

A子を見てると今日の喫茶店での話は、悪い夢だったんじゃないかと思えてきます。
けど、セックスレスはそれほど気にしてなかったとはいえ、別の男とやっていたとなると話は別です。もやもやしたなにかが胸を離れません。

そんな気分で迎えた休日、俺はA子にたまには買い物とか出かけたらと告げ、外に出しました。
A子は、そんなことを言う俺に最初は訝しがってましたが、そういうのなら、と出かけていきました。
そんな姿を見てるととても浮気しているようには思えず、決心が鈍りそうでしたが考えていたとおり、寝室と居間にカメラとマイクを仕掛けました。
インターネットはやっていたものの、AV機器には疎く、いろいろネットで調べた末に購入してきたものです。
無事、カメラも仕掛け終わり、俺にとって今までで一番長い一週間が過ぎました。

変などきどきがとまらないまま、イヤホンをつけて、部屋の明かりもつけずに土曜日の画像を確認しました。

「センセおかえりーーーー」
A子の明るい声が入ってました。
・・・おかえりってどういうことだ?
知らない男の声でただいまとも入っていましたが、こちらはあまり元気のある声ではありませんでした。
「じゃーん、今日はこんなのを出してみました。実家から送ってもらったの。高校のときの制服ー。まだ私も捨てたものじゃないでしょ?センセこういうの好きだしw」
なんとA子はブレザー姿でした、というかこんなA子は見たこともない・・・。
男は写真で見たBの姿でした。

「あのさ、今日は話に来たんだけど・・・」
「えーー、さきにえっちしないの?せっかく着て待ってたのにー」
「いや、なんかさ、妻に気づかれてるような気がするんだ。だから、しばらく来ないほうが・・・」

ガシャン!という音がいきなり響きました。
俺も心臓が止まるかと思うほどびっくりしました。

「なんで?!どうせ離婚するんでしょ!いいじゃない!」
「いや、前にも言ったとおりまだ離婚はできないよ、いろいろあるし、それに君だって俺君が居るじゃないか」
「それはセンセが早く離婚してくれないからでしょ!センセが離婚してくれたら、私のほうはすぐ俺君と離婚するわよ!もともと好きで結婚したんじゃないんだし!」

がつんと頭を何かで殴られたかのような衝撃を受けました。
どういうことだ・・・?

「それはちょっと俺君にかわいそうじゃないか?彼は君のことが好きなんだろ?」
「俺君の気持ちなんてどうでもいいんじゃない!私が好きなのはセンセだけ」

そういいながらA子はBの腰のあたりでもぞもぞしはじめました。

「センセ以外とこういうことしようとすると吐きそうになるんだもの。センセが私を高校の頃にこんな身体にしたんじゃない」

Bはうう、とうめきました。
・・・フェラしてやがる。
俺は頼むことすら出来なかったのに。
「ふぉら?きもひいいでひょ?ほんなにおおひくなってるひ」
しゃぶりながら喋るA子はとても俺が普段知ってるA子とは思えません。
口を離すと手だけBの股間にあるまま、Bに顔を近づけて言いました。
「センセだって奥さんにこんなことしてもらったことないって言ってたじゃないの。私だったらなんでもしてあげるよ。毎日でも」
「で、でもさすがに離婚は、いろいろ私にも立場があって・・・」
A子は、また咥えはじめました。
Bはぶつぶつとまだ小声で何か言ってましたが聞き取れず、そのままうめきをあげてました。どうやらイったようです。
Bは開き直ったのか、そのままA子のスカートをまくりあげて前戯もせずに後ろから突き入れました。
キモチイイとか、好きとか愛してるとか、A子は獣じみた叫びをあげながら受け入れてました。
俺はさすがに耐え切れず、ヘッドホンをはずして動画だけ早送りしました。
A子が騎乗位で腰を振ってたり、Bの全身に舌を這わせて喜んでいたりというシーンが矢継ぎ早に流れていきました。

見終わった後、俺は脱力でした。
苛立ちや怒りはどこかへいってしまうほどのショックでただ脱力するのみでした。
俺の心は決まり、C美へ電話をしました。

「例の件ですが、私もA子と離婚することにしました」

そうですか、と感情も見せずに淡々と言うC美に少し腹が立ってきました。

「例の資料、もらうだけでは申し訳ないので私も証拠を取りました。それをお渡ししたいのですが」

証拠はもう充分あるので・・というC美にそう言わずに是非ということで会う約束をしました。
DVDにして持っていき、お互いに手持ちの証拠を渡して別れました。

冷静になって動画の内容を思い返して見ると、A子のほうがBに惚れてるのは間違い無さそうです。
高校時代というからには、家庭教師のころになにかあったんでしょう。
私の知ってるのセックスに対する潔癖なA子とは別人のように淫乱でBに奉仕してました。
まあ、実は潔癖でもなんでもなくBに操を立てていただけというのが本当だったのですが・・・。

いずれにしろ、話の中にあったようにC美がBをしっかりと捕まえていれば、こんなことにはならなかったんじゃないかと・・・。
明らかに逆恨みなのは当時でもわかっていたのですが、そういう気持ちになってたのも確かでした。

そこから先の展開は早かったです。

BとC美はウチへ訪れ、A子への慰謝料請求の話と弁護士に任せた旨を伝えてきました。
俺もその場でA子に離婚したい旨を申し入れ、慰謝料請求をさせてもらうと話をしました。
A子は、夫と浮気相手の妻から同時に慰謝料を請求され、窮地に立たされているはずなのに、満面の笑みを浮かべて頷くだけでした。
Bはただ、喜んでいるA子とは対照的に赤い目をしたまま、ただうなだれていました。
俺はすでにこういう結果になることを覚悟していたので、そのときはあまり感慨はありませんでした。
そのときは、俺はなぜかC美が気になり、C美の顔をじっと見てましたが、俺へ浮気の話を告げたときと変わらない表情で淡々としてました。
ずっと押し黙っていたBが帰り間際に口を開き、俺に向かって「謝って済むことじゃないけど、君には済まないことをした」とだけ言いました。
俺は「いえ・・・」としか言えませんでした。
正直、この状況で喜んでみせるA子の気味悪さ、嫌悪感と対照的にBに対する怒りは失せていくのがわかりました。
その日のうちにA子は実家へ帰し、実家のA子の親からは、言葉だけの謝罪を電話越しで受けました。
C美と俺への慰謝料は相場から考えるとかなり高額でしたが、A子の親は裕福でしたし、一人娘だったのでどちらへの慰謝料も一括で払い込まれました。
離婚届もA子から送られてきたものに捺印し、俺が提出して終わりを告げました。

あぶく銭だけが残り、どっちの夫婦にも子供が居なかったのは幸いだったなという変な感慨だけが残りました。
それから半年後、C美から電話がありました。
「話をしたいので時間取れますか?」と・・・。
俺はなんとなく気になっていたのもあって、会いにいきました。
「あの二人、籍を入れたみたいですね」
俺の顔を見るなり、C美はそう言いました。
「はぁ、そうですか」
「あまり驚かれないですね」
「まー、A子はそのつもりだったみたいですし、そうなるだろうなとは」
Bからの慰謝料も分割の予定が一括で払われてきたのでそうじゃないかなとは思ってました。
「あれから連絡は取ってないのですか?」
「取るわけないでしょ。DVD見たんでしょ?2年以上夫婦やっていながら気持ち悪いとしか思われてなかったんですよ。夜も拒否されてましたし。そんな女に連絡取りたいなんて思うはずもない」
C美は目を伏せて思ったより割り切れているんですね、と言いました。
「そういうC美さんは、思ったより割り切れてないみたいですね。そんな顔してるなんて思いもしませんでしたよ」
「・・・・」
自分であれだけ仕切って、進めておいて何をいまさらという感じでした。
そんなことを言うためだけに俺を呼び出したのか、とも。
そう思ったら、また少し意地悪をしたくなりました。
「C美さんはBさんに実は未練あったんじゃないですか?そんなんだったら離婚しなきゃよかったのに」
「・・・Bの浮気は許せませんし、Bは私じゃ満足してなかったってことですし、A子さんのほうが良いようでしたから」
「はぁ?浮気は許せないのはわかりますけど、Bさんは明らかにあなたのほうへ未練あるみたいでしたけどね。それに満足って・・あなたのところもレスだったんでしょ?」
C美はきっと俺を睨んできました。
「レスだったのなら満足も何もないでしょ。そりゃ若い女に誘惑されりゃそっち行きますよ」
なんで俺は嫁の浮気相手だったBを擁護してんだと思わなくもなかったですが、なんとなく自然にそんな言葉が出てしまいました。
「どうせ、妻の座に胡坐かいて旦那に優しくもしなかったんでしょ?」
そこまでいいかけたところで思いっきりひっぱたかれました。
「ぁんたに何がわかるのよ・・・」
C美は涙目になってそう言いました。
がちゃがちゃとバッグから財布を出し、その店の勘定を済ませると店を出ていきました。
ま、思ったよりわかりやすい人だなと思いつつ、店を出ようとすると店の外にC美が居ました。
そのまま無言で俺の服の袖を握ると俺を引っ張って歩いていきました。
「ちょっ・・・言い過ぎたのは謝りますよ」
「あなた悪いと思ってないでしょ!」
そして、そのままC美が引っ張っていったのはラブホテルでした。
「・・・マジっすか?」
「・・・イヤならいいわよ」
「いや、気が変わらないうちに行きましょう」
俺もなんだかんだいってレスが長く、欲求不満だったのは事実です。
それにこんな美人とヤレるなら、願ったり適ったりです。
実際、呼び出されたときに何も期待してなかったというと嘘ですし。
ラブホで部屋に入ったと同時にC美のタイトスカートを捲り上げて股間に顔を突っ込み。
「ちょっ・・・ちょっと!シャワーを・・・」
「そんなんいいですよ、おれこういう匂い好きなんで」
「こっこの変態・・・」
もうどうせ会うこともないだろうし、どうせなら好き勝手やってやれって腹でした。
A子には気を使って出来なかったこととかも。
嫌がるC美のストッキングを破り、パンティをずらして直接アソコを嘗め回します。
汚いからやめなさい、とか叫んでますが気にせずナメナメ。
「あれ、もしかしてC美さんアソコなめられたことない?」
「あ、あるわけないでしょ・・・」
あーこれは、確かにこういうのが嫁だったりしたら引くな。
実際俺もA子は潔癖だと思って、変わったこと何も出来なかったし。
「C美さんのココ、いいにおいだし、味も美味しい」
もう変態全開です。遠慮しなくていい相手なので。
そのとき、C美がぶるっと震えて次の瞬間、どばっというかんじでアソコから愛液が拭き出してきました。
もう濡れるというより、流れるといったほうが正しいぐらいに。
C美は、顔を抑えながらうーっと唸り、そのままがくがくと震えつづけました。
いい反応してるじゃないかwww
ということでさらに遠慮なく舌を突っ込みます。
C美は腰に力が入らないようでぐったりしたままです。
「んじゃ、お風呂はいりましょうかww」
ぐったりしたままのC美を脱がして風呂場へ連行。
さすがに照れているのかこっちを見ようとしないままです。
「洗ってあげますよ」
「いや、いい。いい。自分で洗う。」
「そう遠慮せずに」
俺はボディシャンプーを手に取るとそのままC美の体にぶっかけました。
「ちょ・・今度は何をする気?」
「洗うだけですって、何かしてほしいんですか?」
C美はまた顔を背けました。
けっこうかわいいかもしれないwww
俺はアソコを中心にC美の体をまんべんなく石鹸でぬるぬるしていきました。
C美はぶるぶる震えながらもなすがままになってましたが、アナルのほうも念入りに洗ってやると暴れだしました。
俺は気にせずに洗い続け流した後にもがくC美をよつんばいにさせて、アナルに舌突っ込み。
「ちょっううういやいやいや、おしりに何か入ってきてるっ」
「俺の舌ですんで、痛くはないでしょ?」とだけ言ってまたねじこみ。
「いやっ汚いからやめてやめて」
気にせずに舐め。この人やっぱこういうのに弱いな・・・。
ぐったりしたC美をベッドにつれていき、いよいよ挿入。
まあ、さすがにコンドーム付です。あとあと面倒なことになっても困りますし。
後ろからがしがし突くけど、声を押し殺してるC美。
なんとなくつまらなかったんで、一回抜いて備品のローターを購入。
C美は顔をベッドに伏せたままだったけど、仰向けにさせ正常位で挿入。
相変わらず声を抑えていましたが、ここで秘密兵器導入。
ちょうどC美のクリにあたるところにローターセットして俺とC美ではさむような状態でスイッチオン。
突然の異物感と振動にC美はびっくりして逃げようとしましたが、動けないようにロック。
俺も腰動かせませんが、挿入ったまま、ローターの振動とダブル攻撃。
C美は、一瞬だけ獣じみた声を上げてイってしまいました。
ぐったりしたところで、俺もイこうと思いっきり突きました。
俺も無事イクことが出来て、満足したところでコンドームの処理をしてると後ろでぐったりしてたC美が話しかけてきました。
「・・・気持ちよかった?」
「ん?最高でしたよ。」
「・・・こんなふうにA子さんともしてたの?」
「いや、させてもらえなかったんで普通にしかしてないですよ。それも数える程度です。2年も結婚しててね。C美さんはどうなんです?Bさんはテクニックあったんでしょ?A子があれだけメロメロになってたぐらいだし」
「ううん、こんなことあの人にされたことない。普通だった。」
「C美さんが拒否してただけじゃないです?」
「・・・うーん、かもしれない。」
まあ、やりにくいってのはあっただろーな。
なまじきりっとした美人でスタイルもいいだけに。あの男、いかにもな優男だったし。
俺は後先考えてないからここまで出来たってだけの話で。
「ねね」
「なんです?」
「・・・こういうことさせてあげたり、私からも誘ってればあの人もA子さんと浮気しなくて離婚しなくて済んだのかな」
「・・・かもしれませんね」
なんか、ここで急に自分が情けなくなってきました。
少なくともBはC美からもA子からも好かれていたのは間違いない。
A子は操を立てるような真似をして、俺との性的なことをあれだけ嫌悪してたし、C美だって素直になれなかっただけでBのことは好きだったのは明白。
そんな中、俺はいったいなんだったんだ?
結局、誰からも必要とされることはなかった。
一回、そのことに気づいたら涙が出てきた。
「・・・どうしたの?」
「・・・なんでもないっすよ。なんか、急に自分が情けなくなっただけです。BさんはA子にもあなたにもそれだけ愛されてたのに俺はいったいなんだったのかってね」
鼻をずるずるさせながら、涙声でそんなことをこの人に言う俺はほんと情けないと言ってる最中にもすでに思えて、よけいに泣けてきた。
いきなり背中にやわらかな感触がきた。
「・・・ごめんね」
後ろから俺に抱きつきながらC美はそう言った。
「・・・なんでC美さんが謝ってるんですか、なんかよけいにみじめなんすけど、俺」
「・・・ごめん」
C美は俺の顔をぐいっと後ろに向けてキスをしてきた。
「・・・なんか中学生レベルのキスっすね」
「えっ、キスってこういうのじゃないの?」
ぷいっとC美がふてくされた顔をしました。
「・・・せっかく勇気出して主人にも自分からしたことないキスをしたのに」
「なんか、俺、いま唐突にBさんがかわいそうになって来ました」
そういうとよけいにふくれるC美。
「・・・あのね、気持ちよかったよ。」
「えっ?」
「・・・さっきのセックス。主人・・ううん、Bとのセックスより君がいましてくれたセックスのが気持ちよかった。これは本当」
なんかさっきまでの惨めな気分が嘘のように晴れてニヤけ笑いがこみ上げてきました。
俺の顔を見てC美も笑いました。
「俺君、もう一回する?」
「します」
「・・・じゃあ、今度は私もシてあげるからいろいろ教えて」

その後、C美とはちょくちょく連絡を取るようになり、半年後ぐらいには俺から申し込んで付き合いはじめて、今では結婚1年目です。
Bとは、一回だけ仕事中に偶然会って少しだけ話をしました。
Bは俺に「君に迷惑をかけて傷つけた分、A子は幸せにする。謝って済むことじゃないが本当にあの時は申し訳なかった」と言いました。
俺はC美とのこともあり、もうA子には未練もなにもなかったので
「A子が望んだことだと思いますし、もういいですよ」とだけ言いました。
A子との間に子供も出来たみたいでしたが、Bはえらく老け込んでいてあまり幸せそうには見えませんでした。
「C美も再婚したみたいだし、君も幸せになってほしい」
あれ、知らなかったのか。と思いちょっと意地悪をしたくなりました。
「C美さんと結婚したのは俺ですよ。あれがきっかけで付き合いはじめました。」
「えっ・・そ、そうか。そ、それはよかった。どっちのことも僕はし、心配してたから・・・」
明らかに動揺してました。
「・・・姉さん女房だからか、C美さんはいろいろ世話を焼いてくれて幸せです。夜のほうも凄いし。」
それを言った瞬間のBの顔は完全に凍りついてました。
では、と言って俺はBから離れました。

・・・ま、ちょっと悪趣味な一言だったかな。
けど、人の嫁に手を出したのは事実だから、これぐらいの意趣返しはいいだろ。
C美を絶対に幸せにしよう・・・そう思いました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2014-12-31(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愚痴とエロレポート

今日は、愚痴と、エロレポートの2本立てでお送りします

なんかぁ、2週間くらいシテなかったんです。エッチ。

先週は「そんな気分じゃないんだよねぇ~」ってそっけなく断られたんです!!!
(-_-メ;)ムカ。

でもまぁ、日によって私も調子が悪かったので、不満ながらも、しょうがないかって・・・・。

でもね、やっぱ私の場合、エッチは精神面にスゴク影響を与えるんですよねぇ。
断られると、少し、いや、だいぶ寂しい気持ち。

で、そこに、なにかイラつくことが起こると、ケンカ勃発です。

「エッチ断られた(理由は何にしろ)」
ってゆうのはオナニじゃ代償できないんですけど、そんなヒト他にもいるかな?

だいたい、うちのダンナは一緒に話せる時間が1日たった2時間。
長時間勤務なのと、通勤が遠いので、ご飯食べて、一緒にお風呂入ったらもう寝る時間なんでスー。

だから、つわり引きこもりな私は、たまのエッチは重要なコミュニケーション
断られるとイライラ。

それで、さらに、たまたま、夕飯作り中、カエルコールがあって、足りない調味料があって、帰りに買い物をひとつ頼んだら、
「努力が足りない」と、つわり妊婦を全く大切にしない発言があったので
カチン!!ときて、ケンカ気味でしたw

まず、報復行動その?として・・・

ダンナが持ってるエロ本(黙認していた)を全部没収。
絶対わからないところに隠したw
さらに、ムカつくことが続きそうなら、破棄も計画w

オナニとエッチは別。わかってますが、オナ好きのダンナのエロ本に嫉妬。
オナニするならたまのエッチくらい妻を満足させろ。

私、鬼嫁でしょうか?w

報復行動その?

だいたい、ダンナの為に、食べたくもないのに、気持ち悪い(今の私にとって)料理を
鼻にティッシュ詰めて作ってるのに、ついでの買い物ひとつ手伝ってくれないなら、
もう無理して家事しない

ストですw

料理、洗濯、掃除、私無理してまでしないから、
出来てないことがあったら自分のことは自分でしてね。

2.3日かなりグータラ過ごさせていただきました

私も食欲ないので別に辛くないんですよね~。
ダンナはパンとか食べてましたw

エッチをしれっと断る、ささいなお手伝いもしてくれない。
仕事してくれてるのはありがたいと常に思ってるんですけど、
ダンナは家事に全く感謝がないのがわかって、思いやりを感じず、
インスタントラーメンを作ってあげるのすら嫌でした
(ダンナ、インスタントラーメンも自分で作れませんw)

そんなこんなで冷戦が続き、(といっても2.3日)
自分のことしかしないのは楽だなーと思って2.3日過ごしましたが、

最終的にはやっぱエッチで仲直りでしたww

エッチの力はすごいデスネ

こっからエロレポ

ダンナが休みの昼間、私は寝てました。
最近私は、大半寝て過ごしてます。
今日も14時間は寝ましたw

で、その昼に、ダンナも釣りから帰ってきて隣に寝始めたんですね。
で、小一時間睡眠。

ダンナは私を後ろから抱き枕にするのが好きなんだけど、
その時も抱き枕にされてましたw

さらにいつものことですが、寝ぼけ眼でおっぱいを後ろからむにむに

で、カクカク動き出す、ダンナの腰wアソコを私のお尻に当てて楽しむダンナw
これもいつものことです。そのまま寝たりとかも多々あるので
今回もそのまま寝るのかな~と思ってたら・・・

服をまさぐって、ブラの隙間から生おっぱいたっち
妊娠中のおっぱいは敏感すぎて、大半の刺激は痛いんです

私も半分寝た状態で、うめいてました。
(気持ちいいような、痛いような・・)

ぼーっとしながらダンナのアソコに手を伸ばしてみました。
服の上から触ってもカチン大きくなってる。
そのまま、服の上からカリ下から亀頭にかけてゆるゆるマッサージ

ダンナ、我慢できなくなったらしくw
私の下着の中に手を突っ込む。

脱がさないで、突っ込んだ状態でまだ濡れてないアソコを触ります。
濡れてないから刺激が強すぎる!!
でも少しは気持ちいい。

「やめて・・・あ、ああん」
どっちつかずの喘ぎ声の私w

ゆるゆるクリを皮の上から・・・
だんだん濡れてきます。

ダンナの指が、膣にぬるぬるを取りに行って、クリに戻ってきて・・
そんなことを続けていたら、
だんだん気持ちよさもアップしてきました

後で聞いたら、ダンナ曰く、「クリを押さえつけるように刺激するのが気持ち良さそうだった」とのこと。

だんだん・・・きもちよくなっちゃった

クリの圧迫感が気持ちよくて、でも、やっぱクンニより刺激は強くて、
イケないかなって思ったけど、
だんだん、増してゆく快感

「あ、あ、いく。。。」

いっちゃいました

さらに続けるダンナ。

「だめだめ、やめてぇ、ほんまにツライ~・・」

ズリズリ上に逃げる私。
追うダンナ。

そのまま、クリをこねくり回され。。。

「あ、やめて!ヤバイ、出るっっ!」

パジャマのズボンもおパンチュも履いたままなのに、
ピュッピュッって(多分)
でちゃいました

ダンナ「あーあ、おしっこ出ちゃったね~」
私を恥ずかしがらせる

そのまま、私の下半身を脱がせた。
ダンナ、一気に自分も脱ぐ。

「え?これって?何するん?!」

言ってる間にダンナ、寝た状態で横から(なんて体位なんだろう。。)
熱くなったアソコを私のアソコにぬるぬる

「ダメだって。入れたら。。素股ならいいけど、入れちゃダメ。」

にゅるん

最後の結合から2ヶ月以上振り。
こんなに挿入していないのはものすごい久しぶりなわたしのアソコに入ってきた。

体位的に、浅くしか入らないから、大丈夫だろうけど、
お風呂の後でもないし、生挿入なのが気になる。
何しろ、まだ、私は安定期ではないのだよー!!

あんでもきもちいい

そのうちダンナが引いてくれるかな?っておもいつつ3分くらい結合してたけど
どうも引っ込みがつかないっぽいので、自分から思いっきり腰を抜きましたw

スポン

真っ赤な愛液でテカテカ光ったチンチンが出た

ダンナ「ああー!抜いたな~!!」

「今はまだ、挿入はダメ!テコキしてあげるから~」

ダンナ「もういいよっ」
と言いながら、準備万端・・・・w

「あ、そう~。。にしては、準備万端だね~?」

「まぁ、『して欲しい』って素直に言わなきゃねぇ~?」

ダンナ、何も言わないので、手に取ったローションを棚に戻したw

ダンナ「え?せんとね?」

「うーん、お風呂入ってからにしようや、釣りから帰ってそのままじゃん」

ダンナ、納得。

じゃぁ、ちょっとトイレトイレ。。。

私はトイレへ急ぐ。
おしっこがしたいんだもん。

ダンナ、着いてきて、ドアを閉めてくれない。
「早くせんね」
と言いながらニヤニヤ。

ドア閉めてくれないとちゃんと出せない私。

「早くしめて~おしっこしたい~」

ダンナ「したらいいやん」

しばらくコレを繰り返した末、私、我慢できず、

チョロチョロチョロ・・・・・チョロチョロチョロチョロ・・・・・・
コレが長々続く。

恥ずかしいので、力が入ってシャーとか出せない。

私の顔を覗き込みながら、
「気持ちいい?気持ちいい?」ってダンナ。

恥ずかしいんじゃボケぇ~
って気持ちで、出しました

その後、お風呂に入って、
私は水分摂って

数時間後、エッチ再開

長いのでやや短縮気味で書きますが、

オッパイを長々弄ばれてイタイイタイ言ったり、(これが長い!!)
チュウしたり、

お待ちかねのクンニ
私クンニ大好きです。
されるの、趣味です

いつものように、クリをチロチロから始まって、
クリを円を描くように舐め舐めしてくれてるそうです。

もう気持ちよすぎです

クリの下辺レロレロ、もうたまんないっ

しばらくレロレロされてたら、

だんだんいきそうに

「あ、あ・・・いきそう、、イクぅ」

いっちゃいました
途端にダンナ、クリ舐めを強める。

辛すぎて、笑いが出る私w

でも続けるダンナ。
さらに、クリをチューーーーーーって吸われて、
おしっこがめっちゃ出そうになる。

「でるーーー、弱めてーー、ヤバイヤバイ!!」
「あ、ああ・・・・おしっこ出るぅー」

ピューッピュッ!!
って間欠的に出る。

続けたら続けるだけ出る・・・・

イッタ後は辛いけど、出るときはめっちゃ気持ちがいい

ふぅ・・・

今日はもう2回もイッタ。

もう終わり!!!

と思ってたら、69の体勢になって、ダンナ、私のクリを指で刺激し始めた。

もう、69じゃなくてもフェラしてあげるから
と思ったけど、ダンナが聞かないので、

69でフェラーリ

もう思いっきり立ってるダンナさん。

亀頭をくわえて舌で亀頭をレロレロ。
右手で小刻みに竿部分を上下。

ダンナは私の濡れまくりのアソコを指でクリクリ。

私、指だといきにくいんですが、ダンナのチンチンを集中して舐めてると不思議。
自分も気持ちよくなっちゃうんです。
まるで、自分のクリを自分が舐めているかのような感覚

ダンナのを舐めながら、またいきそう・・・
ダンナ「あー足に力入ってきたね、プルプルしてるよ」
「クリがおっきくなったよ」
実況中継がまた萌え
あっとゆー間に登りつめて

「あ、あ、、、いくっ」
いった瞬間またピュッピュッ!!

ダンナ、「あ、またおしっこでてきたよ~でるのみえたよ」

私「もういいから、私はもういいから」
って言うのに聞かないダンナ。
ダンナ「もう1回イッタら許してやろう」ってどS~

またフェラに集中してたらまたあっとゆうまに逝っちゃった私w

イキそうになって、腰を引いてアソコを抜くダンナ。
もう少し楽しみたいみたい。

でも、また集中してフェラしてたら・・・
亀頭がまた一段階大きくなった

イクんだなってわかる

ダンナ「いきそう・・いく。。」

って私のお口に熱いモノが

いつも口の奥で受けるけど、
今回は、お姉さま師匠のはるかチャンのアドバイス通り、
舌の先で受けてみたよ

そしたら、熱いのが舌先にピュッピュッって当たって感動
さらに亀頭をレロレロしたら
「うあ゛~~~」ってダンナが苦しがるw

ヒヒヒ
ここが楽しいチョイSな私w

デモ、計4回もイク、ダメな妊婦です

そんなこんなで、エッチって大事だなと思ったここ数日でした。

言葉では補いきれないものを、与えてくれる気がする。
気持ちよくしてあげたいっていうお互いの気持ちが
心の充足感になるんだろうね

書いてたら、また感じちゃって、お腹に違和感あるので横になりまーすw


アナル・SM・アブノーマル | 【2014-12-30(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クリスマスにポリネシアン

午前中は姉ちゃんはケーキ作りに取り掛かってた。
横からクリームつまみ食いとか、
スポンジカスつまみ食いとか俺邪魔ばっかしてたw
ケーキ出来上がって冷蔵庫で冷やしてる間に、
二人で出かけて、コーヒー屋でくつろいだり、
本屋よったりと駅前ぶらぶらしてクリスマスムード楽しんで、
ゲーセンでちょっと遊んでプリクラとかとったあと夕飯の準備とか買出しに。
「今日はワイン空けちゃおうかww」とか背伸びしてワインも購入した。
家帰ってからまたしばらくイチャイチャ。
「でもさ、本当にこんなのでいいの?お洒落なところでご飯食べたりデートしたりとか」
って聞いたら
「家でこうやってクリスマス○○と一緒にいることなんてほとんどなかったでしょ?
 これが夢だったのwいますごく幸せ」って言われてキスされた。
結構早めに夕飯の準備始めちゃって、夕飯食べてお酒飲んで、ケーキ食べた。
姉ちゃんの手料理は最高に美味いしクリスマスだからご馳走だし酒も進んじゃう。
ケーキもめっちゃ美味かった。「ここんとこちょっとでこぼこで変になっちゃったw」
とか照れ笑いしてたけどもう文句なしでした。
そのあと食休みでテレビみたりしながら二人でゴロゴロしてた。

膝枕してもらってたんだけど、「膝枕好きー?w」って聞かれて
「うん」って答えたら、「じゃあ耳掃除させろ!!w」って言って頭がしってつかまれて、
耳かきを隠し持ってたらしく耳掃除しようとしてきた。
何を隠そう俺は人に耳掃除されるのがめちゃくちゃ苦手。すげー怖い。
「うわああやだやだやだ!絶対無理!やめてくれ」っていってるのに、
頭がしってつかまれて「動くと鼓膜破けるよーwwほら耳の中入れちゃうから動くな!!」
って言われてそのまま耳掃除強行された。暴れるわけにもいかず「うーーーやめてやめて」
って言いながら鳥肌たちまくりんぐ。歯食いしばってたwww
「全然綺麗だからつまんない」とかいわれてほっぺた叩かれた。ちくしょうめ。
まあそんな感じでだらだらのんびりしながら夜もふけていったって感じで。
まあ当然の事ながら親は多分彼氏のところだろう、土日は帰らんという連絡は事前に受けてた。
そうじゃなかったとしてもこの日ぐらいは俺たちがホテル行くなりしてたろう。
そんくらい二人っきりで夜は過ごしたかった。

姉ちゃんが、「あ、そうだ。じゃー○○、ちょっと目つぶってて」
って言われて、いいって言うまで目つぶってた。
一回俺の部屋を出て行った音がしたあと、戻ってきて
「まだあけちゃだめだから」って言って目つぶってたら、首にふわって何か巻かれた」
「はい。プレゼントww」
マフラーだった。
「え??手編み?これ。ありがとう…。あーなんかすごい嬉しいwww」って言ったら、
「ベタだよねぇw何か中高生みたいで子供っぽいかなwすごく恥ずかしいんですけどw」って
めちゃくちゃ照れてた。
「えーなんで?いいじゃんすごい嬉しいよ」って言って抱きしめた。
俺正直首に巻くものすごい苦手なんだがこれは嬉しすぎた。
手編みのマフラーだなんて想像もできなかった。
「作る暇なんかあったの?作ってるとこ見た事ないんだけど」って聞いたら
「見られたらプレゼントになんないでしょwwそりゃコツコツ、○○がバイトに言ってる間とか、
 夜中までやったり、バイトの休憩時間とかつかって少しずーつやったんだよw」
ああああそうだったのか。姉ちゃん最近帰ってきても爆睡してやがってとか思ってたら、
本当に夜更かししてたのか。ごめん一人エッチばっかしてるのかと思ってたよ。
どうみても俺のいやらしい勘違いでした。本当にありがとうございました。

「あ、あとこれもおまけ。○○アクセサリー苦手なの知ってるけど、これぐらいつけてくれたら嬉しいな。
 悪い虫避けww」っていって、指輪俺の薬指にはめてくれた。シルバーのシンプルなやつ。
「ちょっと、こんなにもらったら俺のわたしにくいじゃんか…w」ってちょっと照れ隠しに言った。
正直ちょっと色々感激しまくって泣きそうになってた。
んで俺の分のプレゼントも姉ちゃんに渡した。前々から目つけてたチョーカー。
皮でできてて前部分に羽の形した装飾ついてるやつ。姉ちゃん首筋綺麗だから絶対似合うと思って。
「ありがとうーーーー肌身離さず付けるから!これで○○にもらったもの2個もつけ外でれるーーww」
って喜んでくれた。
「これからもずっとよろしくね。大好き」って言われて、キス。
そのまま雰囲気よくなって、キスとかしまくり。
「じゃ、そろそろしよっか」って言われてドキンとした。
俺から先にシャワー浴びさせられて、部屋で姉ちゃん待機。

こことか他のスレに書き込んだりしてたけど緊張ほぐれず。
姉ちゃん部屋に入ってきたら寝巻きまで新調してた。あれは反則。かわいすぎた。
何か本当に緊張しちゃって、なんて喋ったらいいのかわからなくなって
「それ、新しいねw」って指差したら
「勝負用www」とかふざけて言われた。実際エッチな感じのだったし本当にドキドキでした。
で、「まー落ち着いてまず座ろうよw」って言って二人で並んでベッドに腰掛けた。
軽くよっかかられて「はーーー。○○ともう何回エッチしたんだろうね。ほんとに夢みたいだなぁ」
とかしみじみ言われた。
「ね。こんな風になるなんて全然想像してなかった」って返した。
「今ではすっかり私専用だもんねぇwww」とか笑われた。
で、いきなり耳かるく噛まれた。
「ちょw」っていったら、そのまま耳元で、
「もういっこプレゼント」
ってささやかれた。息かかってぞわぞわした。

「なに?」って聞いたら
「今日から、付けないでしていいよ。」
って言われた。
胸がズギューーーーンってなってパニックに。
「え?なんで?だめだって。」って慌てて言ったら
「いいの。飲んでるから」って言われた。ずっと耳に唇くっつけて喋ってる。
ぞくぞくしてまともに返せない。
「え?飲んでる?え?何?」て聞いた。
そしたら「ピーーールw赤ちゃんできないよ。大丈夫だから」って言われた。
俺は全然予想だにしてなくて本気で驚いたよ。
「え??いつから?」って聞いたら
「先月からずっと飲んでるよw」とか言われた。
「え、だってさ、それでも付けてしてたし」
「だって今日までもともと内緒のつもりだったもんw」
でも体調とか崩れる人もいるって聞いたから、心配になって
「体大丈夫なの?平気?」って聞いたら
「んー。別に結構普通。ちょっとお酒弱くなったのと、胸がちょっとずっと張った感じになるぐらい?
 ○○も気づいたみたいでちょっと焦ったんだよw」とか言われた。
「今日までエッチ禁止にしたのも、沢山欲しかったからw」って言われてキスたれた。
沢山とか直接言うなっての。めちゃくちゃ顔赤くなった。
それでまあ、そのキスが開始の合図みたいにキスして脱がしっこした。

下着も新しいのだった。下は結びほどくと脱げるやつでこんなの初めてだったから変な気分になった。
久しぶりに見た姉ちゃんの裸でもう頭の中クラクラだった。
お互い息荒くて、かなり興奮してしまったんだが、
「リラックスリラックスw深呼吸しよ」って一緒に深呼吸して、落ち着いてきたところで
そのまま抱き合ってキス。
「あ、ストップストップ」って一回止められて、枕元に携帯おいて再開
「何?」って聞いたら
「ほら、時間はかんないと。一時間まずがんばろーw」って言われた
「ムードぶちこわしだよwww」って言って二人で笑ったら何か緊張がいい意味でほぐれた。
お互いゆっくり体中甘噛みしたり、撫で合ったり、キスしたりってやってたら、
結構あっという間に1時間経過。
「もういいっぽい」って言われて気づいた。
最近寒かったから、エッチするときも布団かぶりっぱなしでぬくぬくしてばっかだったんだが、
その日は何か体中熱くて、お互い汗びっしょりだった。
めちゃ久しぶりに一つになる上に、何もつけないでなんて、すごくドキドキしながら、
キスしてからゆっくりと。

二人ともくぅって声漏れた。感触違いすぎ。やばかった。
俺上だったんだけど、腕で体支えてたら
「体重かけていいから。くっつこ」って言われて、ぎゅーーーって抱き合った。
「動いちゃだめだよ。がまんね」って言われたけど、
「つーか無理。動けないw」って答えた。本気で少しでも動いたら終わりそうだった。
「ちょうどいいねwじゃあ深呼吸しよ」って息荒くなってたから二人とも一緒に息そろえて深呼吸してた。
何か照れくさくて最初吹き出したりしちゃってたんだけど、
しばらく呼吸合わせてたらほんとに会話もなくなって、深く呼吸お互いにずーーっとしてた。
何かもう動いてないのに頭がぼーーっとするっていうか、この一体感はやばかった。
すげえよ本気で感動した。心臓の鼓動とか、息遣いとか、体の挙動とか全部一つになった感じ。
本気で気持ちいい。下腹から全身に電気ながれるみたい。
もう時計なんて全然見てなくなった。

たまにちょっと体動かしたりするだけで姉ちゃんがビクってするようになって、
それからほとんどずっと姉ちゃん定期的に下の方がびくびくってなるようになった。
息は全然荒くならないで深い呼吸のまま。
例えは悪いけどゲロはきそうではけないときのあのすーーーはーーーっていう呼吸。
「ちょっと、やばい…死ぬかもw」って細い声でつぶやかれて俺も頭爆発しそうになった。
もう何分そうしてるかわからなくなったけど、
あとはたまに動いてすぐ限界になって休憩って体勢変えたりしながら続けてた。
汗びっしょびしょ。全身から噴き出しまくった。全然運動してないのにめちゃ不思議。
体めちゃくちゃ熱いし。
姉ちゃん目がうつろでたまに「だいじょぶ?」って話しかけても「うー」って変な返事してぼーっとしてた。
ほんとにどれぐらい時間経ったかわかんないぐらいずっと繋がってた。
「そろそろいい?」って聞いて、
「うん。いいよ。」って言われて
「でも本当にいいのかな?大丈夫かな」ってちょっと心配になっていった。
そんくらい本当に中でってのに抵抗みたいなのあった。ずっと憧れてもいたけど。
「いいから。大丈夫。大好きだよ。愛してる」って言われて本気で俺も愛おしくなって
そのまま少し動いて、出した。

気絶するぐらい気持ちよくて声がでちゃって、何かありえないぐらいの量がでた。
初めての感覚多すぎて脳がついていかない。
くぅぅっって姉ちゃん呻いてびくびくってなって、ぎゅううって抱きしめられた。
「うー、すごw何かしみこむw」とか言われて
「言わなくていいからw」って照れくさくて返した。
本当になんか姉弟じゃなくて、普通の男と女になれたって感じがして、滅茶苦茶幸福感に襲われた。
全部出した後もしばらくずっと一緒に抱き合って繋がってた。
そのあともたまに体びくんっってなってた。
「あーー。幸せすぎる…。泣きそう…」って姉ちゃんがつぶやいて、かわいくてキスした。
そのままぐったりしてたんだけど、小さくなってきて、自然に姉ちゃんから抜けた瞬間、
「あ、やばい、ちょっとティッシュとって、ごめんまだ立てない…」とか言われて
「え?なに?どうしたの?」ってきいたら
「出てきてる。あーどうしよう。ベッド汚れちゃうからはやくティッシュ」
とかぼやーっとしながらも焦って言われた。
俺だってまだ体放心状態だったけど、あわてて起きてティッシュとって
電気つけてってやってここで初めて気づいたが、シーツえらいことになってた。
ぐしょぐしょにしみてて世界地図なみ。二人でびっくりしまくりだった。
そうだタオルしくって書いてあったわ…とか思い出して後悔。

姉ちゃんのも大変だったから、ある程度ティッシュで拭いてあげて綺麗にしてから、
二人でシャワー浴びて、俺のベッドはとりあえず使い物にならないので姉ちゃんの部屋で
裸のまま一緒に寝た。
時計見たら5時回ってた。時間感覚がほんとに馬鹿になってたな。
眠りに着く前に「ほんとに幸せだよ。ありがとう」って言われて
「そんなん俺だって幸せだよw」って言ったら
「あーー。やっと私の初めても2個もあげられた。肩の荷がおりたあw」とか言われた
「2個ってそれぞれ別カウントなんだw」って言ったら
「当たり前じゃんww女の子はデリケートなのww」とかわけわからんこと言われた。
「まあ俺も当然初めてなんだけどw」って言ったら
「いいじゃん。二人で初めてwあーーーもう大好き」って抱きつかれて、
そのまま抱き合ったままキスとかしてたら寝てしまった。

そんで今日は昼過ぎまで寝てた。まだけだるい感じが取れなくて、
目が覚めてもしばらく横になって寝息立ててる姉ちゃんにキスしたりしてた。
二人とも目が覚めたら何か照れくさかった。「昨日すごかったねw」とか
「また今度あれしよw」って言われた。
今度から生理明けは毎回これになりそうな気がします。
今日もなんか怠惰に過ごしてる。ダラダラ姉ちゃんと家でゴロゴロ
夕飯は外で食べる約束してる(地元の美味い中華。ほんとクリスマスっぽくないなw)から
それまではほんとのんびり。
さっき、居間で座ってテレビ観てたんだけどいきなり姉ちゃんが
「あ、うわー。うそ…」とかいきなり言い出して
「いきなりなに?w」って聞いたら
「昨日の出てきた…。」って言われて、意味がよくわからなくて(テレビの話かと思った)
「昨日の?」って聞いたら
「だから○○が出したのが…。あーパンツ汚れたぁ。トイレ」って言われた。
不意に昨日の事また思い出させられて顔がかーーって熱くなった。
姉ちゃんはそのあとトイレに行って、結局パンツ変えなきゃいけないしとかいってついでだから、
風呂一人で入ってます。一緒に入ろうって誘われたけど、
もうさすがに風呂はいる気おきないうえ、今入ったらまたしたくなっちゃうので。

まあそんな感じのクリスマス過ごした。うはーー長くなったな。
あとポリネシアンは本当に凄いって事がわかりました。
大好きな相手がいる人はぜひ試してください。体が溶けて一つになるみたいでした。



近親相姦 | 【2014-12-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母親

当時、高校二年だった私は、親友だと信じていた同級生に裏切られ、巧妙な策謀に操られるようにして母を無理やり犯してしまいました。
それは七年前の出来事でした。
ある日を境に、傍目から見ても異様なほど父と母の仲が悪くなりました。
それから一ヵ月後、両親は離婚しました。
私は母について行きたかったのですが、結局父と家に残ることになり、母は隣町にアパートを借りて一人で暮らし始めました。
私にはどうして両親が離婚したのか、その理由がまったく分かりませんでした。
父とは完全に縁の切れた母でしたが、私にとっては母親に変わりなく、毎週母のアパートを訪ねて夕食を食べていました。
母は私に、
「いつも寂しい思いをさせて、ごめんなさいね」
と言うばかりで、離婚の理由については決して語ってくれませんでした。
二ヶ月くらい過ぎた頃、私と親友がゲームセンターで遊んでいると、一見して不良とわかる別の学校の生徒に声をかけられました。
そいつと私の親友は顔なじみのようでした。
高校に入ってから知り合った私の親友は大学受験を目指す普通の高校生でしたが中学の時はかなり荒れていたそうで、そいつとは当時の不良仲間だったそうです。
そいつは
「裏ビデオを買わないか」
と誘ってきました。
私たち高校生の間ですらもう裏ビデオなど珍しい物ではなく、たいして興味も無かったのですが、親友の昔の仲間の顔を立てて、とりあえずどんな物か見に行くことにしました。
連れて行かれた所には、もう一人不良とわかる高校生がいて、そいつは良く言えば大人びており、悪く言えば狡猾そうで蛇のような奴でした。
そいつは
「ジャンルはOL物と人妻物がある・・・サンプル見て気に入ったら買ってくれ・・・本物のレイプビデオたぜ・・・ククッ」
と薄気味悪く笑いました。
サンプルはそれぞれ五分程度で、音声はなく、しかも女性の顔が映らないシーンばかりでしたが、抵抗する女性の衣服を剥ぎ取り、無理やり挿入する局部のアップは非常に迫力がありました。
私は人妻物のサンプルの途中から、ショックで呼吸が苦しくなり、親友に気付かれないように平静を保つのに必死でした。
サンプルが終わった後、
「おすすめは人妻物だぜ、四十歳くらいのオバンだけど、すげえ美人だし、まともな家庭の本物の人妻だぞ」
と、得意そうに言って、
「売物には女の顔も音声もきっちり入ってるからな、値段は一本二万円だ」
と、蛇のような目を私に向けました。
その時、私は気が狂いそうになりながらも、どうか親友がそのビデオを買わないようにだた祈るばかりでした。
私と親友は値段の高さを理由にその場を去りました。
その日、私は家に帰ってからもあの映像が頭から離れませんでした。
・・・人妻物の女性が私の母かもしれないという思いはほぼ確信に変わりました。
なぜなら・・・ビデオに映っていた背景が、うちの台所に間違いなかったからです。
それに、抵抗する女性の手首にあった腕時計は母のものと全く同じでした。
嘘かもしれない、嘘であってほしい、そんな思いが虚しくなるほど、すべての事柄が、あの犯される女性が私の母であることを物語っていました。
私はその真偽を確かめたくて我慢できなくなり、父から預かっていた生活費の中から二万円を抜き取り、夕方あいつの所に行きました。
「人妻物のビデオを売ってくれ」
と私が言うと、あいつは私を見て笑いました。
ビデオを受け取り、金を払って帰ろうとしたら、あいつはまた薄気味悪く笑って、
「続編はサービスしてやるよ」
と、もう一本ビデオを渡してくれました。
私は家に帰るとすぐに、ビデオを再生しました。
最初の場面はスーパーの野菜売り場で、品物を手にとって確かめている女性が映し出されました。
・・・その女性はまぎれもなく・・・私の母でした。
それを観たとき、私は自分の本性に気付きました。
こんな場合、男は二種類に分かれるのでしょう。
【肉親の哀しみを思いやり、ビデオを観ずにそれを叩き壊す者】
【異常なまでの興奮によって画面を食い入るように観る者】
私は間違いなく後者の方で、映像の中でひときわ美しく見える母のレイプシーンを待ち望んでいる自分を自覚しました。
優しい母、清潔感のある母、時には厳しく私を叱る母、女性としての身だしなみを常に心がけいている母、そんな母がレイプされる時の姿や表情を・・・その声を、自分の目と耳で確かめてみたいという欲求は強まるばかりでした。
ビデオカメラは、お洒落なデザインのロングスカートを柔らかく揺らしながら買い物をする母の姿を追い続けていきました。
「何ですかっ、あなた達は!」
という母の緊迫した声と共に、画面が変わりました。
柔らかいウエーブで綺麗にセットしてあった髪をふり乱し、細い腕を突き出すようにして、母が必死の表情で男達に抵抗していました。
カメラを持つ者と、母に襲いかかる者、合わせて三人いるようでした。
華奢な体つきの母でしたが、その抵抗は凄まじく、それに比例して男達の荒々しさは増していき、母の髪をつかんで引きずり倒し、ロングスカートをまくり上げてストッキングとパンティーを強引に奪っていきました。
覆面レスラーがするマスクを被った三人の男達は、交代で母を犯しました。
男達が力強く腰を使うだびに、母の体が揺れましたが、母は男達を睨みつけ、犯されていても男達に屈服せず、美しさと気高さを失いませんでした。
男達はそんな母に
「よがれよ、いい声だせよ」
と、しきりに腰を使っていました。
犯されても決して男達に屈しなかった母が、台所の床の上に全裸で横たわる姿を最期にそのビデオは終りました。
見終わった後、私は実際に母が犯された場所である台所に行きました。
見慣れているはずの台所が、全く違って見えました。
ここで・・この場所で・・・母が・・・。
私はもう一本の続編ことが気になり、部屋に戻ってそのビデオを再生しました。
次はどんな風に荒々しく残酷に、あの台所で母が犯されるのかと期待していると私の予想はまったく違ったものでした。
私が見たことのない部屋で、きちんとしたスーツを身に着けた母が、椅子に腰掛けていました。
その姿は、私がよく知っている清潔感あふれる母そのものでした。
ところが、カメラの前で母は両足を開き、自らスカートをまくり、しなやかな指先をパンティーの中に滑り込ませました。
(なんだよ、母さん、なにやってんだよ、そんなことするなよ)
私は画面に向かって叫びましたが、私の気持ちを裏切るように、パンティー越しに分かる指先の動きは止まらず、母は斜めに顔を伏せ、自慰を続けました。
母は立ち上がってパンティーだけを脱ぐと、再び椅子に座って両足を開きました。
真っ白な太腿の間に、そこだけ濃く色づいた母の秘部は濡れて光っていました。
母の整った美しい顔からは想像もつかない、淫らな光景でした。
母はクリトリスを擦り、中指を膣に出し入れしながら吐息をもらし始めました。
私の知らない、私が初めて目にする、母の女の顔でした。
(もうやめろよ、母さん、いつからそんなことする女になったんだよ)
人によって違うかもしれませんが、私にとっては無理やり犯される母の姿は刺激的でも、自慰に耽る淫らな母の姿など見たくもありませんでした。
レイプする犯人を憎み、その行為を嫌悪し、決して屈服しようとしない、そういう強い姿の母はたまらなく魅力的ですが、誇りを捨て去ったかのような浅ましい姿の母だけは断じて見たくないものでした。
自慰を続ける母の側に、下半身をむき出しにした男が近づくと、母は椅子から滑り降りるようにしてその男の足元に正座し、男根を咥えてフェラチオを始めました。
小さな口を精一杯開けて懸命に・・・まさに奉仕するようなフェラチオでした。
母は自分で服を脱ぎ、ベッドに横たわると自ら足を広げて男を待ちました。
(母さん、そんなみっともない格好するなよ、恥ずかしくないのかよ)
挿入するために男がベッドの上で身をかがめた時、私はその男の顔を見ました。
・・・その男は、私の親友でした。
母は、私の親友に抱かれて、
「いく、いきますっ」
とはっきりと言葉で快楽を表し
「ああッ」
と淫らな声をだして、親友にすがり付いていきました。
・・・私は混乱する思考の中・・・まるで夢遊病者のように母の住むアパートに向かいました。
夜の九時を過ぎていました。
母はドア越しに、掃除の途中だからと、私を五分くらい外に待たせてから中に入れてくれました。
2LDKの母のアパートの居間は、綺麗に片付いていました。
母は風邪でも引いているのか、顔がすこし赤く、目も潤んでいました。
しかし、薄化粧の母はとても清楚に見えて、ビデオで観た母が嘘のようでした。
私は母と向かい合って座ると、母が犯された事実を知っていると告げました。
「あなたのお父さんが強くて思いやりのある人だったら、離婚はしなかったわ」
しばらく黙っていた母が、そう言って話し始めました。
母はレイプされたことを父に相談し、刑事告訴する意志を伝えたそうです。
しかし父は告訴に大反対で、世間に恥を晒すようなことはするなと言った上に、レイプされた母をまるで汚いものでも見るかのように蔑んだそうです。
世間体を気にし思いやりの欠片もない父に、母は失望し離婚を決意したのでした。
その時私は、しっとりと涙しながら話をする母に、ビデオで観た母を重ねあわせ、どうしようもなく母とセックスをしたくなりました。
私は母に襲いかかりました。
突然の息子の暴挙に驚く母を押さえつけ、私はスカートをまくり上げました。
(なんだよこれ、母さん、どこまで淫乱な体にされたんだよ)
母はパンティーを穿いておらず、しかも私が見つめるその部分には、ビデオで観た時にはあった陰毛がきれいに剃り落としてありました。
そんな姿を息子の私に見られたショックからなのか、母の抵抗がなくなりました。
私が無我夢中で母の股間に顔を埋めたとき、異様な匂いに気付きました。その匂いは、男性の精液の匂いでした。
(ついさっきまで母さんセックスしてたんだ、しかもこれって中出しじゃないか)
ビデオのレイプの時も男達は射精を母の口の中に、そして親友が母とセックスしていた時も、最期は母にフェラチオさせて射精していました。
アパートに私を入れる前に待たせた訳、上気して潤んだ瞳の訳、スカートの下にパンティーを穿いていなかった訳、股間の精液の匂いの訳・・・
それらは、私が来た時
男も、そして母も、快楽を極めた瞬間だったことを意味していました。
母は虚ろな表情で、私のうしろを見ていました。
母のその視線をたどるように私が振り返ると、ビデオカメラを構えて立っている私の親友がいました。
その横にはあの蛇のような奴も一緒にいました。
(こいつら、二人がかりで母さんをオモチャにしていたのか)
私の視線を受けて親友がにやりと笑いました。
親友が母に言いました。
「おまえの息子さぁ・・・あんたが俺らにレイプされた時のビデオ金払って買ったんだぜ!映ってるのが自分の母親だと知っててなぁ!」
そして親友が私に言いました。
「おまえのお袋美人だけど淫乱な女だぜ、最初は嫌がってたけどさ・・・いまじゃ何でもありだ、尻の穴でもやるようになったんだぜ・・・」
堪えかねたように母が泣き始めました。
私はそんな母を犯しました。
その光景を二人の男達に見られながら、そしてビデオに撮られながら、私は激しく責めたてるように母を犯しました。
二人の男達が帰った後、私は母をしっかり抱きしめて眠りにつきました。
~END~



レイプ・痴漢 | 【2014-12-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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