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両手を骨折して…


中学の時に俺は原付を運転して(違法)事故った。
そして右足と右手、そして左手首をポッキリ骨折してしまった。

手足を同時に骨折し、しかも手に至っては両方なので日常生活が不便この上なかった。
食事、トイレ、入浴、移動etc・・・。これらが第三者の手を借りなければ不可能な日常は多感な厨房には極めて苦痛だった。
なにせまず両手が使えない。だから便所などは小用なら尿瓶にチムポを入れてもらったり、大ならパンツの上げ下げからケツ拭きまでやってもらわねばならない。
普通なら切腹モノの屈辱である。俺は毎日の排泄の度に情けなさで涙が出そうだった。と言うか何回かマジ泣きした。
何もかも、自分の体でさえ思い通りにならない日々に俺は心底嫌気が差していた。

そんなある日のことだった。
その日はオトンは出張、オカンは法事で家を空けており、残されたのは俺と介護役の姉ちゃんだけだった。
本来なら姉ちゃんは泊まりがけで遊びに行く予定だったのだが、オトンの出張が急だったこともあり
何も出来ない俺を一人残すわけにはいかないと親に説得されて渋々旅行を諦めて家に残ってくれたのだった。
「なんでアンタのために・・・」姉ちゃんはその日の朝から延々と愚痴をこぼし続けた。
そりゃそうである。馬鹿な弟が自業自得で身動きできなくなったおかげで前々から計画してた旅がパーになったのである。
何も言えようはずがない俺はただただ黙って姉ちゃんのトゲトゲしいグチを浴び続けるしかなかった。(続く)

さて、そんな状況ではあるが俺にだって言いたいことはあった。
というかかなり切羽詰まって言いたいことがあった。 それは「トイレ」である。
普段なら家にいるオカンに「ションベンしてぇ」と言って何から何までやってもらうのだが、今の相手は姉ちゃんである。
オカンなら平気で俺のチムポを摘み出して小用のあいだ手を添えてくれるまでやってもらえるが
実の姉とはいえ女子高生にそれをやらせる勇気と面の皮が厨房にあろうはずもない。
そんな俺に出来るのはただひたすらに尿意を耐えることだけだった。 だがこのままでは「厨房でお漏らし」という屈辱を味わうハメにもなる。
「姉ちゃんに下の処理依頼」か「お漏らしで笑いモノ」の究極の二択。 どっちも嫌だったが・・・俺は決意した。
「姉ちゃん・・・オシッコ・・・」蚊の鳴くような震える声で情けなくお願いする俺。 目の端から涙が零れたのが自分でもわかった。
案の定、姉ちゃんは物凄く嫌そうな顔をしたが、あまりにも情けなかったであろう俺の顔を見て何も言わず世話をしてくれた。ゴム手袋をはめて。
ゴム手袋をはめた姉ちゃんの手がパンツの中に入ってきた瞬間、俺は一瞬尿意を忘れて腰を引いてしまった。限界寸前だが、やはり抵抗はある。
「恥ずかしがるな!」姉ちゃんは俺を一喝し、乱暴にチムポを掴み出すと強引に尿瓶をあてがって用を足させてくれた。
ジョロジョロと尿瓶に液体が注ぐ音が静かに鳴り響く。
姉にチムポを触られ(ゴム手袋ごしではあるが)その上排尿の様を今まさにバッチリ目撃されている。
そんな普段なら絶対にあり得ない状況に・・・・・・・・・俺の愚息は元気になってしまった。(続く)

ここまで読んで俺を「変態」と言う奴がいることだろう。 弁明は出来ないと自分でも思う。
だが!当時の俺は性欲溢れる厨房だったんです!! それが両手骨折で丸一ヶ月以上もG行為できない状態だったんです!!
そんな時に暴れん棒を激しく刺激されてしまったんです!! 仕方なかったんだ・・・俺自身にもどうにも出来なかったんだ・・・_| ̄|○
そんな俺の体の一部変形に当然姉ちゃんも気付くわけで・・・。
「バカじゃないの!?なんでボッキしてんの!?」 そう怒鳴って俺の排出した残滓残るゴム手袋で平手打ち一閃。
もはやガラスのプライドは粉々である。ただひたすら俯いて「しょうがねぇじゃん」を小声で連呼する俺。この時はマジで死にたかった。
しかし凹みまくる俺の心境とは裏腹に剥き出しっぱなしの愚息はいよいよもって元気ハツラツ親の心子知らず状態。
カウパーまで滲んできた辺りで、俺はどうしようもなく惨めで情けなくて涙ダクダク流して号泣してた。
そんな姿に呆れたのか姉ちゃんはさっさと自分の部屋に引っ込んでしまい、俺は一人チムポ丸出しで泣き続けた。

それから1時間ほど経った頃だろうか。俺は未だに自己嫌悪の嵐の中、チムポ剥き出しで(自分ではしまえない)凹んでいた。
そんな時、姉ちゃんが部屋から出てくる気配がした。
さすがに未だチムポを放り出したままでは何を言われるかわからない。
涙を拭い、動かない手でなんとか愚息を納めようと四苦八苦していると後ろから声をかけられた。
「そのまんまでいいよ」 落ち着いた姉ちゃんの声だった。
姉ちゃんは俺のすぐ後ろに座った気配だった。姉ちゃんの息が首筋にかかるのを感じた。
「お父さんやお母さんには内緒にする?」 最初は意味がわからなかった。しばらく黙していると、今度はややイラだった声で
「どうすんの?」と再び訪ねられる。 俺は自分の心臓が大きな音で鳴るものかと驚きながら小さな声で答えた。
                    「する。」
後ろから姉ちゃんの手が俺の股間に伸びてきた。

「別にブラコンとか変なのじゃないからね。勘違いしないでよ。」
そう前置きした姉ちゃんの声は若干上擦っていた。
姉ちゃんの手はゴム手袋を外した素手で、その手がゆっくりと俺の愚息の根本近くを握った。俺は小さく呻いた。
1ヶ月ぶりにオトンとオカンの以外の手が俺のを握ってる。
しかもそれは明らかに普段の排尿とは違う手付きで。生まれて初めて《そういうこと》をしてくれるであろう異性の手・・・。
俺の愚息は一瞬のうちにギンギンになった。それこそ今までに無いくらいパンパンに張り詰めた。
「実の姉の手でこんなになっちゃて・・・。アンタほんとに変態じゃないの?」
何も言えなかった。言うことができなかった。あまりにも興奮しすぎて口からはハアハアと荒い息が漏れるだけだった。
「・・・動かすよ」 耳元で姉ちゃんが小さく宣言する。俺はアホみたいにガクガクと首を縦に振った。 今思うとホントに阿呆みたいだ。
根本の方から先端へ、握った形のまま手がゆっくりと動いていき、今度は先端から根本の方へ。
ゆっくりゆっくり行われた程良い締め付けの反復運動に、溜まりまくった厨房の衝動は2~3往復でアッサリ根を上げた。
自分ではなにか声を上げたかもしれないがよく覚えていない。ただ快楽の塊が脳天から突き抜けてチムポの先から派手に吹き出した感覚しかなかった。
射精の快感に随喜の涙ってヤツを流したのは生まれて初めてだった。(続く)

うっわ、こんなに出るの見たの初めて」 姉ちゃんの声に涙でぼやける視界を拭うと寝ていた布団の上には
コップからこぼしたような大量のザーメンがぶちまけられていた。ここまで大量の射精をしたのは今のところ後にも先にもこれっきりである。
「よくこんなに溜めれるもんだね」 姉ちゃんが妙な感心をしたが俺はそれどころではなかった。
経験したことのない射精感に体は虚脱状態なのだが愚息の方は未だに偉そうに天井を向いてやる気満々である。
乱れる息を整えて俺がようやく絞り出した声は「姉ちゃん・・・もう一回・・・」
「調子にのんなバーッカ!」その日2回目の平手打ちを食らった。だが、その逆の手は再び愚息を優しく握ってくれた。
今度は吹き出したモノの名残が付着した先端で手のひらをまぶして滑りを良くして擦ってくれた。
1回目とは違ったヌルヌルとした感触に包まれ擦られる愚息は、またもやアッという間に発射。
「アンタ速すぎない?」とは言ってくるものの、今度はお願いしなくてもそのまま3回目に突入する姉ちゃん。
今思えば童貞を手玉にとって反応を楽しんでいたのかもしれないが、当時の俺にそんなことを考える余裕など一切ない。
姉ちゃんから与えられる快感を享受し貪り続け、何度も何度も尽きることなんて無いんじゃないかってくらい射精し続けた。(続く)

「あ~、もう手ぇ痛いからやめっ」
そう言って姉ちゃんが愚息から手を離したのは最初の発射から何時間も経った頃だと思う。
その時には俺はもう虫の息の状態で、フルマラソンを完走した直後のように喋ることも動くこともできず
ただ大の字でゼーゼーと荒い息を吐くだけだった。
天井を見上げている俺の視界に姉ちゃんの呆れ顔が写った。
「よくこんなに出るもんだね」 目で確認はできなかったが投げ出した無傷の左足からは布団一面が
俺汁まみれのネットネトである感触が伝わってきた。
その後、姉ちゃんは俺の体の洗浄から布団の洗濯、部屋の換気とテキパキとこなし
俺が新しい布団に寝かせられる頃にはすっかり何事もなかったかのようになっていた。
ようやく喋れるくらいに回復した俺は恐る恐る訪ねた。
「姉ちゃん、慣れてる?」 姉ちゃんはちゃんと聞こえたであろう質問をアッサリ無視して
「治るまでの間、週1くらいだったらイイよ」
俺は何も言わず一つ頷いた。
それから完治するまでの約3ヶ月間、姉ちゃんは毎週俺の欲望を手で処理してくれた。
だが手を使う以上のことは絶対にしてくれることはなかった。
そんな姉ちゃんに恋愛感情みたいなものを抱いた時期もあったが、その事を告ったらキッパリと
「治るまでの間だけ!絶対に!!」と完全完璧に突っぱねられた。
そして完治するとホントにその関係はそれっきりだった。

それから数年後の現在、あの時のことを姉ちゃんに尋ねることがあった。一体どんな気持ちでしてくれたのかと。
姉ちゃんは真面目な顔でこう答えた。
「1割の同情と9割の暇つぶし」
ちなみになんでやたら慣れてたかの質問は数年前と同じようにアッサリと無視されたのであった。

まあ、姉ちゃんの思惑がどうあれ、俺の中では一生忘れることのない3ヶ月間の思い出である。
ちなみにコレ以来、俺の愚息が女性の手にしか反応しなくなってしまったのだった。


JD・JK・JC・JS | 【2014-12-30(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

主婦合コン!最高っすよ~

※見合い仲介&イベント企画会社の経営者(26歳男=自称)のブログより。
香ばしいのでコピペした。会社自体は、本当に去年まで営業してたけどな。
こんなこと本当にやってたのかどうかは知らね。

《転載開始》

題名:「40代奥様、お待ちしてます!」
○月×日(月)KATSU@管理人

いや~~~流行ってますねぇ、主婦合コン!
一時期、出会い系が流行りだした頃はどうなるかと思いましたが、
ここにきてようやく持ち直してきました。

ほら、少し前に出会い系絡みの犯罪やトラブルが続けて報じられたでしょ?
そのおかげと言っちゃなんですけど、あれで合コンに再び目が向いたというか。
うちみたいな会員制の方が、リスクが小さいと思ってもらえたみたいですね。
いやいや、ありがたいことです。

もちろん、我々も努力しましたよ。
独身者の出会い仲介は結婚相談に絞って、合コンは主婦層に特化しました。
男性会員も、フリーターとか身元証明できない人はご遠慮いただいたし。
おかげで会員は随分減りましたが、そのぶん信頼してもらえるようになりました。
何と言ってもこの商売、信用が命ですから。

もっとも一昔前だと、主婦合コンだけじゃ商売は成り立たなかったでしょうね。
それもこれも参加主婦の年代がぐっと広がったおかげ。喜ばしいことです。

合コンに参加する主婦といえば、昔なら「遊び足りな~い」っていう
20代の若奥様がほとんどでしたが、最近は30代、40代が急増中。
子育てが一段落して、改めて恋愛気分を味わいたいって人も多いみたいですね。
実際、うちの会員も今は半数近くが30代以上じゃないかな。

この間の合コンは、平均年齢40歳の山の手奥様たちが主役。
お相手は大卒新社会人の皆さんでした。どなたもエリート君ですよ~。
奥様たち、皆さんお子様がいらっしゃるんですが、上品な美人さんばかり。
VERY世代ってんですか?バブル期に青春時代を過ごされただけあって、
そろってノリが良かったですね~。

むしろ男性陣がおとなしめだったんですが、奥様たちが上手にリードしました。
2次会が終わる頃にはしっとりした雰囲気になって、カップルで寄り添う姿も。
その日のうちに結ばれたのは1組でしたが、他の方々もそれぞれ連絡を取り合って、
その後も仲良くしてらっしゃるようです。

これから期待できるのは、40代後半以上の奥様たちでしょうか。
VERY世代より上になると、コンパというより「宴会」になっちゃいますけどね。
まあ、中年男性の参加も増えてることですし、ちょっと形式を工夫して
企画してみる価値はあるかもしれません。

これからも色々な企画を打ち出して、会員の皆様にご満足いただけるよう
頑張りますので、ご期待ください!

            ※            ※

題名:「場所探しは一苦労?」
○月△日(木)KATSU@管理人

ども~~っ、社長さんで~す!
前回の日記で「中年男性の参加が増えてる」と書いたところ、
会社に何件かお問い合わせを頂いたようです。注目されて感謝、感謝!

確かに男性会員の年齢層も広がってますね。
主婦合コンのお相手というと、昔は大学生や若いサラリーマンが大半でしたが、
このところ30代や40代、中には50代のおじさんグループもチラホラと。
既婚男性も多いんですが、そこは「割り切った大人のお付き合い」ってやつです。

ただ、やっぱり40代以上の男性はイマイチ需要が少ないというか…
「若い子がいい」って女性が多いんですよね。
この辺が女子大生や若いOLさんと、人妻さんの違いでしょうか。
とはいえ、これから高い年齢層の女性会員がさらに増えてくれば、
中年男性の出番も増えてくるかもしれませんよ。

その代わりじゃありませんが、急増してるのが男子高校生の会員です。
積極的に勧誘してることもあって、ここ2年で何倍にも増えました。
不良っぽい子はお断りしてるんで、奥様たちにも安心して楽しんでいただけます。
これまでのところ女性会員からの評判は上々ですね。

最近は男子中学生のグループも何組か登録してもらってるんですが、
これまたすごい人気ですね。年度末まで土日は予約で一杯だし、
今は夏休み中の割り振りをどうするか、嬉しい悲鳴を上げてます。

中高生のお相手、以前は20代が中心でしたが、最近は30代以上も増えてます。
30代後半以上の女性で、男子中学生との合コンを希望なさる方も結構いますよ。
自分の息子みたいな男の子と遊んで楽しいのかな…という気はしますが、
そこは会員さんのご希望ということで。

ただ、中高生は時間と場所の制約が大きいのがネックですね。
そうそう学校を休むわけにはいかないし、平日だと夜遅くなるのもマズい。
どうしても週末か長期休暇に限定されちゃいます。

それから、普通の合コンは居酒屋やレストランの個室が定番なんですが、
男性が中高生だと難しいんですよねぇ。というのも、最近は明らかに
未成年と分かると、お店の側がなかなか酒類を出してくれなくて。
カラオケボックスの個室だとまだ緩いんですが、それでも男の子の人数分の
コーラやジュースを注文したりと、それなりに気は使います。

ですから、安めのホテルのスイートを日中だけ借り切ることもあるし、
店員が出入りしない「貸し部屋」形式のパーティールームも重宝してます。
うちの社で都心や郊外に何カ所か、合コン用にマンションを借りてるんですが、
週末や長期休暇中はほとんど主婦と中高生の予約で埋まりますね。

これからは、若者と奥様が心置きなく楽しめる場所を開拓せねば。
どこかいい所ご存知ありませんか?皆さん、情報待ってま~す。

            ※            ※

題名:「お持ち帰りは花盛り♪」
○月☆日(火)KATSU@管理人

いや~、暑い日が続きますね~。
さて今回は、我が社が仲介する合コンの内容を紹介しましょう。
といっても、女性陣が主婦限定ってだけで、皆さんが日頃やってるコンパと
大して変わりませんよ。

違う点といえば、うちの社員が会場に控えて、会計とか酔った人の介抱とか、
ご希望があれば司会進行もやるってことでしょうか。
会員の皆様は面倒なことに煩わされず、親交を深めることに専念できます。
これは大きいかも~?

コンパの進行は、男女それぞれのリーダーさんと相談して決めますが、
ノリに応じて臨機応変ってのが鉄則。まず自己紹介して、それから乾杯して、
あとはお喋りしたりゲームしたり…うちの社員は盛り上げのプロですから、
たいてい変な雰囲気になることなく仲良しになれますね。

ほとんどの方がその場でメアドを交換して、あとで2人きりで会って
親密さを増す方も多いですね。うちの場合、事前に希望のタイプを指定して
仲介しますから、「ハズレ」が少ないのが売りですよ~。

意気投合したカップルは、途中で抜け出し…
まあ「お持ち帰り」ってやつですが、これも普通の合コンと同じ。
ご希望とあれば、うちの社員が近場のホテルの空き部屋リサーチもやります。

時々ですが、盛り上がってちょっとエッチなことに及ぶグループもありますね。
うちの社員が店側と事前交渉して、危なくなると場所を移動しますから、
ハメを外しても叩き出される心配はありません。
わが社の合コン用マンションなら、最後まで行っても平気ですよ~。

その日にどこまで行くか?
これには年代差があって、男子高校生が相手だと、お持ち帰りとかその場で
…ってケースが多いですね。中学生なら、ほぼ100%そうなります。

これは推測ですが、主婦で中学生や高校生を希望する方って、
男女交際というより、ずばり若い男子とのエッチが主目的なんですよね。
同じことは男の子の側にも言えて、「ヤリたい!」って気持ちが正面に出ちゃう。
そのストレートさが好きな女性もいるわけで、まあバランスは取れてるのかな。

先日、我が社のマンションで30代主婦と男子高校生の5対5で合コンを
開いたんですが、お酒が進んでゲームになると男の子のテンションが上がって。
普通の「王様ゲーム」だったんですが、「服の上からオッパイ揉み揉み」だけで
男の子たち、股間を押さえてたそうです。

もちろん奥様たちも大喜び。
「パンツ越しにペニタッチ」→「ご開帳~」→「手コキ」→「フェラ」と
エスカレートして、あとは…。マンションの居間で2組、寝室で1組、
残る2組は近くのラブホへ移動して頑張ったようです。

あとで男女双方から「最高でした♪」という感想を頂きました。
会員さんの喜びの声は社員一同、何よりの励みです。
これからもサービス向上に努めますので、乞うご期待!!

            ※            ※

題名:「初体験!小学生男児」
△月×日(水)KATSU@管理人

そろそろ夏本番!男も女も汗が止まらない季節ですが、元気ですか~~っ!?
前々回、中学生グループが人気と書いたんですが、奥様たちからのリクエストは
実際すごいですね~。男子たちも夏休み中、補習とか部活とか塾とか、
それなりに忙しいんですが、合間を埋めるように予約を入れてま~す。

なんでこんなに人気があるのか?
相手が若い子だと、女性側が主導権を握る楽しみがあるんでしょうね。
中学生相手だと、主婦の方が完全に「お持ち帰り」する側になりますから。
もっと若い子だとどうなるんだろう…?

実はこの間、知り合いのつてで試験的に小6男子のグループをセットしたんです。
相手は20代の若奥さんたちでしたが、それとなく打診すると
「小学生?行きま~~す」と大いに乗り気。小学生は初めての試みだったんで、
ワタクシ社長自ら付き添い兼司会をやらせていただきました。今回はそのルポです!

結果から言えば大性交…もとい大成功!
うまい具合に我が社のマンションが使えたんで、
ちょっと趣向を凝らして「水着パーティー」に初挑戦してみました。

土曜の午前でしたが、男女4人ずつ、まずは別々の部屋で水着にお着替え。
水着は持ち込みでしたが、女性陣はリゾート用でしょうか、ビキニあり
ハイレグワンピありと華やかでしたなぁ~。男子は学校で使ってる競泳用です。

奥様は平均年齢28歳。4人中2人はお子様がいらっしゃるんですが、
いや~、最近のママさんはスタイルが良いですねぇ。
ちなみにワタクシは、アロハにバミューダパンツでした。聞いてないって?

お酒はカクテル中心で、小学生には軽~いやつを。トークはワタクシが
仕切らせていただいたんですが、ほとんど奥様たちの質問コーナーでしたね。
もちろん中身は「小学男子の性生活」です。

男の子たちも最初は恥ずかしがってましたが、慣れたら元気に答えてましたよ。
男子は全員童貞クンで、4人中3人は夢精経験アリ。オナニー経験は2人でした。

トーク後はゲーム大会でしたが、ワタクシの案でツイスターを選んだのが大正解。
水着美女と体を密着させるたび少年たちの股間が膨らんで、2周りもしたら
もうパンパンでしたね。

続く王様ゲームは「水着の上からオッパイタッチ」だけで、男子たちは大興奮。
奥様がサービスで水着をずらし、胸の谷間をチラリと見せただけで、
腹の部分から飛び出しちゃう子が続出しました。

とりあえず集合写真をアップしときます。
顔は隠しましたが、奥様たち皆さん、生唾もののボディーラインでしょう?
さて、盛り上がったコンパ後半のルポの続きは次回♪じらしてごめんね~~。

            ※            ※

題名:「初体験!小学生男児・続き」
△月△日(金)KATSU@管理人

久々の現場だったもんで力が入りすぎて、1度で書ききれなかった社長でぇ~っす。
ご好評いただいた「20代若妻vs小学生男子」スペシャル合コン報告の第2弾!

オッパイタッチで興奮しまくりの少年たち。股間が窮屈そうなんで、
男女1人ずつペアにして奥様たちが水着を脱がせてあげました。
いやぁ~、小6の勃起オチンチンを見る機会なんてありませんからねぇ。
ワタクシ、そっちの趣味はないけど貴重な機会でした。

さすがにみんな無毛で、皮かぶりの子もいましたが、
サイズは一人前から半人前までバラエティー豊か。
ただ、共通してるのがお腹に平行になるくらい真上を向いてたことですね。
触った奥様たち、口をそろえて「小学生って、こんな硬くなるのねぇ」と
感動してました。

ここで攻守交替。パートナーに指示されながら、男子たちが少しずつ
奥様の水着を脱がせます。前回アップの写真で想像していただけるでしょうが、
どなたもオッパイプリプリ、マン毛モサモサ…生唾もののボディでしたよん。

全員マッパになったら、最初は「全体練習」で愛撫のレッスンです。
オッパイの揉み方、乳首の吸い方から始まって、全身愛撫に手マンのABC。
男の子たちは必死の形相でしたが、奥様たちは余裕です。さすが人妻。
「そう…上手よ」「気持ちいいワァ…」なんて励ましてましたね。
でも、クンニの練習に入ると、ちょっと本気でお汁を垂らしながら、
切ない声を漏らしてました。

一通りマスターしたらご褒美タイムです。
奥様たちがそれぞれ男の子を膝に座らせ、後ろから抱き締めるようにシコシコ。
フェラに移行すると、さすがに我慢も限界らしく、男子は次々と撃沈しました。
それまで射精経験ナシだった子も、最初はドライオーガズムでしたが、
何回目かで薄いザーメンが出るようになりましたね。よかったよかった♪

あとは同じ部屋で「個別レッスン」です。全員童貞と聞いて奥様たちも
興奮したらしく、騎乗位で挿入したら皆さんすごい声を出してましたよ。
もちろんすぐに発射しましたが、そこは若さ。パートナーを交代しながら
2回戦、3回戦…口内を入れたら1人平均7~8回は射精したんじゃないかな。

最後は男の子たちも慣れてきたらしく、教えられるまま正常位やバックで
腰を振ってましたね。奥様たちも感度が上がってたのか、幼いピストン運動で
皆さん何回かずつイッてくださったようで。セットした側も一安心?

夕方まで頑張って解散したんですが、部屋の臭いが凄くて掃除が大変でした。
でも、あとで寄せられた感想で「こんな興奮することあるんだって感動!」
「すっごく気持ち良かったです」と評判は上々でしたね。
ワタクシの苦労も報われた思いです。

今回の奥様たちからは「またお願い♪」とリクエストが来てますし、
実は別の奥様グループ(30代半ば)からも「小学生と」とお願いされてます。
男子の調達方法が課題ですが、有望分野なんで腰を据えて開拓するとしますか。
でも、30代って母親と同年代だし、男の子が勃つかなぁ…。

            ※            ※

題名:「今度は看護師さん♪」
△月◇日(月)KATSU@管理人

前回の小学生合コン、反響が大きくてビックリしてます。
ええと、誤解なさってる方もいるようですけど、うちの社は別に
援助交際や売春を斡旋してるわけじゃありませんよ。会費制だし。

深い関係になるカップルはいますが、すべて自由意思というか自由恋愛です。
お酒だけ飲んで帰る方もいますから。その辺、よ~~くご理解お願いしますね。

さてさて本題。合コン会員の奥様開拓は、色んな方面で頑張ってます。
年齢層もそうですが、このところ力を入れてるのが「働く奥様」。
これまで女性会員は、ほとんど専業主婦かパート主婦でしたが、
仕事に家事に育児にと頑張ってる奥様にこそ癒しが必要!
というわけで今回、フルタイムの仕事持ち奥様限定の合コンを企画しました。

第1弾は女性看護師さん。激務の方も多いんですが、職場によっては
合コンの機会も結構あるそうです。既婚だと参加が難しいらしいんですが、
それでも4人の現役看護師が集まってくださいました。

平均年齢33歳で、もちろん全員が現役主婦。3人はお子様もいらっしゃいます。
癒し提供が目的ですから、男性は平均年齢27歳のアパレル社員さんたちです。

奥様たち、仕事と家庭でよっぽどストレスが溜まってらしたのか、
ものすごい飲みっぷり&弾けっぷりだったようですねぇ。
男性陣が上手に盛り上げてくれて、同行したうちの社員も楽させてもらいました。
いやぁ~、感謝いたしますデス。

白衣は着てらっしゃいませんでしたが、小道具は幾つか持参なさったようです。
盛り上がって、奥様の胸をはだけて聴診器を当てたり、「乳がん触診」したり。
いやはや羨ますぃ。今回は見事4組ともカップルとなり、全員お持ち帰り。
帰りに個室で、極太「お注射」付きのお医者さんごっこを楽しまれたそうです。

これ以外にも、ミセスのモデルさんやPAグループとの合コンも準備中ですよ。
独身なら我々が仲介せずとも引く手あまたの職業だと思うんですが、
結婚しちゃうとなかなか合コンもままならないようで。
これは女性側の頭数確保が課題ですが、人気は高そうなのでやってみます。

それから、できれば普通のOLさんや学校の先生、公務員の既婚女性にも
窓口を開きたいんですよねぇ。男性側の需要はあるし、「参加した~い」って声も
寄せられてるんですが、日時の調整が難しくて。
それでも、働く奥様にも楽しく濃密な時間を過ごしていただきたい!という一心で、
これからも社員一同、サービス向上に努めていきます。

            ※            ※

題名:「初企画!湯けむりツアー」
◇月×日(金)KATSU@管理人

「帰りを気にせず合コンを楽しみたい」という会員様の希望を叶えるべく、
着想から1年。ついについに「奥様と行く合コンツアー」が実現しました!
いやぁ~~、企画段階から携わった身とすれば感無量です。

第1弾は、「奥様と有名私大生で行く1泊2日湯けむりの旅」。
家庭もあるし、泊りがけは…と心配したんですが、多数の応募がありました。
今回はご近所の主婦仲間(平均年齢31歳)4人組をご案内。
「お隣の○○さんたちと一緒に温泉行くの♪」という理由なら、
ご家族を説得しやすいかな…という魂胆です。

平日だったんで、男性陣は比較的時間が取りやすい大学生4人組。
もちろん宿の手配に観光案内、運転手まで、うちの社員がお世話しましたよ。

行きの車中から大盛り上がりの一行。
家族風呂のある宿の離れを貸し切りできたんで、邪魔されず楽しめたようです。
家族風呂が狭かったのが難点といえば難点でしたが、参加した奥様から
「その分、男の子と浴室で密着できたから良かったワ」と言っていただきました。
ありがたくて涙が出ますぅ~。

ご当地の名産品をふんだんに使った料理も、評判は上々。
ただ、宴会の途中から皆さん浴衣をはだけちゃったんで、
同行の社員が仲居さんに代わって料理や飲み物を上げ下げしました。
これくらいの手間、会員様が楽しんでいただけるのなら何でもありませんよ。

やっぱり、帰りを気にしなくていいってのは助かりますねぇ。
夕食準備も終電も関係ないし、隣の部屋には布団が4組敷いてあるし。
男女対抗の野球拳とかストリップ大会とか、凄いことになったようですけど、
日ごろの合コンじゃなかなかできませんからねぇ~。

仕上げは、浴衣を脱いだ奥様4人が並んで横になっての「女体盛り」。
男性陣は遊び慣れた学生さんでしたが、さすがに初体験だったらしく、
ワカメ酒も堪能してらっしゃいましたよ。

気が早いカップルは、食後のお風呂でもうイチャイチャ…というかヌチャヌチャ?
うまい具合に家族風呂から寝室へ直行できる造りでしたから、
4組とも裸で絡み合いながら布団へ直行なさいました。

翌朝、同行社員が片付けに行ったら「部屋中に据えた臭いが充満してた」との報告。
帰りの車じゃ皆さん爆睡なさってたそうですから、朝まで頑張ったんでしょうねぇ。

ちなみに夏休み中にもう1件、ちょっと趣向を変えたツアーを計画してます。
これはちょっと凄いですよ~~。お楽しみに!!

            ※            ※

題名:「男性会員について」
×月△日(水)KATSU@管理人

合コンルポに多数のお問い合わせが来て、対応しきれない毎日です。
ご関心が高いのはありがたいんですが、まだ誤解があるみたいですね。

まず、うちの社はいわゆる「乱交サークル」じゃありませんし、
売春斡旋なんてもってのほか。もちろん深い仲になる方はいますけど、
すべて自由恋愛だし、会員同士で金銭をやり取りしてるわけでもありませんから。
ライバル業種ながら、出会い系の運営会社が売春で摘発されたりしないでしょ?
あれと同じです。

あと新規会員ですが、基本的にわが社のスタッフのつてか、他の会員様に
紹介いただいた方に限ってお誘いしてます。女性は皆さん既婚者ですから、
お相手になる男性会員は信用第一。身元審査は正直、かなり厳しいですよ。
特に男性は、申し込めば会員になれるわけじゃないので、その辺はご理解ください。

暴力団関係者はもちろん、フリーター、ホスト系、チンピラ系、オタク系の方々も
申し訳ないけど、ご遠慮願ってます。合コンの雰囲気が変わっちゃいますからね。
高校生以下の男の子は、あるルートで集めてますけど、不良系は最初から除外。
どの子もちゃんとした家庭のご子息たちです。

女性の側も、水商売や風俗関係の方は皆無で、普通の主婦ばかりです。
ホスト系の男性もそうですが、男女とも「プロ」はトラブルの元になるんですよ。

それから、未婚やバツ1で「出会い」を期待される女性が会員登録を希望なさる
ケースもありますが、そういう方は弊社の「お見合い仲介」をお勧めしてます。
こちらは基本、結婚相手を斡旋するマジメなサービスなんですが、
合コンはもちろん男女合同のイベントやパーティーもありますよ♪

もちろん結婚願望がなくて、単に合コンしたいという独身・バツイチ女性も
いらっしゃいます。ですが、やっぱり空気が違うというか…。
申し訳ありませんが、合コン専門は既婚女性専門ということでお願いしてます。

さて、明日からツアー第2弾。30代主婦と男子中学生の「リンカン学校」です。
小学生大会で現場の楽しさを思い出したワタクシ社長が、直々にお供いたします。
次回に報告をアップできると思いますので、お楽しみに~~!

            ※            ※

題名:「行ってきましたリンカン学校!」
○月△日(月)KATSU@管理人

前回予告したリンカン学校、天気が心配でしたが雨も何とか前夜で上がり、
無事行ってまいりました。てるてる坊主つるした甲斐があったな~!
はい、ワタクシが運転手兼お世話係をしっかり務めさせていただきましたっ!

今回の主役は36~40歳(平均年齢38歳)と、ちょっとアダルトな主婦4人。
皆さん子持ち…というか、お子様同士が中学1年で同じクラスという
「ママ友」なんですね~。

で、合コン相手に指名なさったのが「中1の男子たち」。
う~~ん、どう解釈すればいいか悩みますが、会員様のご希望に沿うべく
ベストを尽くすのがわが社のモットー。1年生4人、ちゃんと集めましたよ。

まあ、男女とも「同級生と一緒」「ママ友と一緒」ということなら
話も通じやすいですし。それでも一応、男子は「合宿勉強会」の名目だったんで、
ワタクシが引率者として事前にご両親に挨拶しましたよ。
これでも見た目、マジメな大学院生に見えなくも…ない?

さて、行きの車中は、ちょっと不思議な雰囲気でしたね。
男子の側が戸惑ったというか…まあ、女性陣が実の母と同年代ですからね。
それなりに打ち解けた頃、目的地の貸し別荘に到着。
もともとキャンプ場もあったんですが、閉鎖されて今じゃ閑静な保養地です。

別荘周囲はまったく人気なし。
キャンプ場跡を流れる川で釣りしたんですが、とにかく暑かった~。
水着は持ってこなかったんですけど、男子は次々と川へザブン!!
奥様たちも途中から加わって大はしゃぎです。

自然に囲まれて開放的になったんでしょう。戻る頃には8人ともずぶ濡れ。
奥様たちは皆さん薄着でしたが、下着が透けてセクシーでしたよ。
初め緊張気味だった男子も大喜びでした。

別荘に戻ってゲーム大会…の予定でしたが、ここで急きょ計画変更。
濡れたシャツやズボンを干すと、下着姿のままコンパ&トークに突入しました。
女性陣は皆さんセレブ系ばかりで、さすがに下着も高級品でしたが、
むしろ少年たちの目は年齢の割に体型を保った「中身」に向いてましたね。

お酒はワインとビールですが、男子には梅酒です。
トークはもちろんエロ主体ですが、前の小学生と違って奥様の側が積極的。
「オナニー何回してるの?」とか…さすが同年代のお子様がいるママさんですな。

男子は全員童貞でしたが、1日平均4~5回(!)という立派なオナニスト揃い。
ワタクシの進行で、奥様たちの性生活について男子に質問させたんですが、
女性陣はレス…というか「月1以下」って方ばかりでした。
皆さん美人でスタイルも良いのに、う~~ん、もったいないですねぇ。

どれだけおキレイか、到着直後の集合写真をアップします。
奥様たち、とても中学生のお子様がいるようには見えないでしょう?
さてさて、この後どうなるか?怒涛の後半は次回に。

            ※            ※

題名:「リンカン学校!続きです♪」
○月◇日(水)KATSU@管理人

前回は尻切れになってスイマセン。
自分でお供したもんで、どうしても力が入って長くなっちゃいます。
さあさあ、能書きは飛ばしてルポの続きで~す!

お酒が回りトークも盛り上がってきたところで、男女ペアになってレッスン開始。
一応、「合宿勉強会」ですからね。男子たち、それぞれ奥様に教わりながら
ブラを外したんですが、熟れたオッパイに大興奮!
パンツの前がキツそうなんで、今度は奥様たちに脱がせてもらいました。

中1のオチンチン、小学生より一回り大きくて、ほぼ大人に近いサイズ。
オケケはチョボチョボでしたが、さすが勢いは凄いですねぇ。
奥様は「すっごい硬~い」なんて大喜びで握ったり咥えたりしてましたが、
先が長いのでここでは「寸止め」でお願いしました。

男子が奥様のパンティーを脱がせ、みんな全裸になったところで個別指導へ。
女性陣のお胸が豊かだったせいか、どの子も赤ん坊みたいに、
硬くなった乳首に吸い付いてましたね。

手マン→クンニで奥様たちは濡れ濡れ。はしたない声が漏れると、
あとは1人ずつ合体するだけです。
みんな騎乗位で無事童貞を卒業すると、前から後ろからハメまくってましたよ。

休憩を挟んで全員で入浴。ワタクシは外で待機ですが(泣)。
浴室は広くて、みんなで洗いっこしたそうです。
もちろん男子は自慢の「特製洗い棒」で、奥様の膣内もていねいに洗ったみたい。

風呂が済むと夕食です。
ワタクシの発案で女性陣全員、裸にエプロンで支度してもらいました。
「裸にエプロン」は男のロマンですが、中学生に分かるかなぁ…
と思ったら効果はテキメン。男子4人は奥様に寄り添ってお手伝い…というか、
興奮してエプロン姿で料理する奥様から挿入して腰を振る子もいましたけど。

栄養補充で元気も回復。夜はもう…あっちで始まりこっちで始まり、
1戦終わると相手を替えてまた1戦。ワタクシは途中で車に引き揚げましたが、
翌朝別荘に戻るとまだ何組かが「最中」でした。寝ては起き、起きてはハメて…
で一晩中頑張ったみたい。若いって凄いですねぇ~。

結局、2日目の昼ごろ帰路に就くまで、男女8人とも全裸のまま。
2日弱で1人平均10数回はなさったようです。
さすがに帰りの車じゃ疲れた様子でしたが、評判も良かったし、
帰ってからも個人的に連絡を取って会ってる人もいらっしゃるみたいですね。

前の「大学生&30代人妻、湯けむりツアー」もそうでしたが、
主婦だとなかなか泊りがけってわけにはいかないんですよねぇ。
それでも需要があると分かったのは収穫。そうしょっちゅうは無理でも、
また企画したいと思いますので、皆さんお楽しみに~!!

            ※            ※

題名:「鉢合わせ防止は万全!」
◇月△日(水)KATSU@管理人

夏休みも大詰め。
会員の皆さんはたっぷりと「夏の思い出」を蓄えられたことでしょう。
ふっふっふ。おかげで我が社も大忙し。
嬉しい悲鳴ってやつで、社長の夏休みは当分お預けになりそうです。

さてさて、合コンに参加いただいた方から「その後」の話が寄せられてます。
まあ、知り合った後は大人同士。我が社が関知する立場じゃないんですが、
それでも仲良くやってらっしゃるかは気になるところです。

全員を追跡調査してるわけじゃありませんが、深い仲になるのは
参加者の8割くらいかな。一般の合コンより、かなり比率が高いと思いますね。
中でも女性はほぼ全員に近い印象ですけど、どうしても男性陣…
それも年配の方は、モテる方とそうじゃない方のバラつきが出るみたいです。

その日のうちに合体するのは、合コンの時間帯にもよりますが、
平均したら半分くらいでしょうか。これも合コンにしては、かなりの高確率。
残りは連絡先を交換して、後日ゆっくり楽しむわけです。
中高生に「即日」が多いってのは、前に書いた通りですね。

その後のお二人がどうなるか…これはお便りから推測するしかないんですが、
意気投合しても「体の関係は1度きり」って人も結構多いみたいです。
2回以上お会いになる方が半分、本格的に交際なさる方が2~3割ってとこかな。
それでも普通の合コンより高確率でしょうけどね。

とはいえ女性陣は既婚ですから、セッティングには気を使ってますよ。
同じ会社の同僚とか、ご近所さんの会員様同士が鉢合わせにならないようにね。
ここだけの話、ご夫婦とか…中には母子で…それぞれ互いに秘密で登録してる
ケースもありますからね。バレたら大ごとです。

まあ、皆さん仲良くして、特に主婦の方々が心身とも満足していただきたい!
それだけがワタクシと社員一同の願いです。

            ※            ※

題名:「弊社ホームページの不具合について」
◇月×日(金)KATSU@管理人

弊社のホームページが、技術的問題でつながらなくなってます。
原因究明後、早い時期に再開しますので、しばらくお待ちください。

ところで、弊社の業務内容について、法令違反があるのではないかと
何件かご指摘を頂きました。確かに、青少年保護条例に抵触するケースは
あるかもしれませんが、我が社は基本的に合コンの場を提供しているだけ。
何度も申し上げたとおり、どういう関係を結ぶかは、参加者の自由意思です。
繰り返しますが、参加者同士の金銭のやり取りはありませんし、
売春行為とは全然違うということをご理解ください。

それから、未成年への酒類提供についてもご指摘がありました。
我が社は別に、子供に酒類を「販売」してるわけじゃありません。
仮に飲酒なさる未成年会員様がいたとして、それは弊社のあずかり知らぬこと。
自宅の冷蔵庫からビールを持ち出すのと何ら変わりませんし、
法律上の責任を問われる立場ではないと認識しています。

あと、弊社のデータベースに侵入を試みた形跡が発見されました。
ハッカー行為が横行しているのは、ネットの一利用者としても残念なことです。
会員様に不安が生じないよう、敢えて書かせていただきますが、
会員様からの連絡その他は外部と完全に遮断したパソコンに移し替え、
社長が一元管理してます。ファイル交換ソフト等で流出することはもちろん、
外部からアクセスすることもできません。

登録情報は我々にとって顧客情報は命です。
何があっても守り通しますので、その点はご安心ください。

さて、昨日も合コンを盛大に開催!
エリート若手独身社員と30代セレブ山手夫人の4対4の集まりでした。
若くて元気な男子もいいですが、遊び慣れた社会人男性もいいですねぇ。
スマートにリードしてくれて、奥様たちも安心して身を任せられるようです。

当日のお持ち帰りは2人でしたが、残る2人もまあ間違いなく…
というのが弊社社員の報告。
こういう幸せなカップルが、もっともっと増えることを願ってやみません。

《転載終了》

※ちなみに、この日記は1カ月後に削除。その後、ブログ自体が閉鎖された。
会社のHPもいつの間にか消えてたな。炎上した様子もないのに…なぜ?


童貞・処女 | 【2014-12-30(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ラッキー!!♪

まだ、興奮しています。僕は全然もてない男ですが、友人(K)に、とてもモテる奴がいます。
とても、羨ましい奴で、学校にも美人の彼女(M美)がいるのに、他の学校の可愛い娘とも付き合ったりしている。
つい先日、KがM美の友達とヤッたらしく、「相変わらず羨ましい奴だ」と思ってた。
でも、どうやらM美にバレたらしい。
M美は、美人だがとても気が強い女で、どうしてもKが許せないみたいで、同じクラスでKと友達の僕に相談してきた。

僕はとっさにひらめき、
「Mちゃんも、同じ事やったら?アイツも同じ気持ちになるんじゃない?」みたいな事を言った。

その時は、別に何もなかったが、先日の連休に電話があり、
「Kの奴、今日も嘘ついて他の女と会ってるみたい。許せない」という内容。
僕が「ウチに来ない?」と聞くと、「……うん。」とだけ言い電話を切った。

しばらくして、M美から携帯が鳴り近くまで、向かえ行く事に。
僕はドキドキしながら、M美、緊張した顔してるのかな?とか思いながら、向かえに行った。

家に着き、部屋に招き入れた。M美は緊張してる様子もなく、Kの悪口をどんどんまくし立てた。
相変わらず、気が強い女だ、と思いながらも、話を聞き相づちをうった。
しかし、あらめてみると、やっぱりM美は髪もサラサラ、色白で、とても美人で、胸こそ小さいが、ポコッと膨れていて、それが又そそる。

しばらく話を聞き、
(M美、抱かれにきたかと思ったが、そんな雰囲気じゃないなー)と思いながらも、勇気をだして、仕返しの話を切り出した。
「仕返しはしないの?」
その話になると、しばらく黙り、
「うん。それも考えたけど、…やっぱり…それは、止めようかな。」
僕の野望は、M美の言った「やっぱり」で、崩れおちた。
「やっぱり止めるの?それで気が済むの?」
しばらく沈黙、
「許せないけど……そのっ、経験ないから…」
「!!って事は処女なの?Kとは?」
話を聞くと、キスまではあるけど、恥ずかしくて拒んでいたらしい。
「てことは、M美の友達のほうが、先にKとやっちゃったわけ」と言うと、またM美は怒りだした。
このチャンスを生かして、「俺、Kの友達だし、俺とやらない?Hまでしなくても良いから、少し触るだけ、それでも十分Kへの仕返しになるし」

M美は沈黙していたが、
「やっぱり怖い?、M美にそんな勇気ないよな。」というと、さすがに、気の強いM美、
「別に怖くないけど。」
僕「だったら仕返しする?」
M美「……」
僕はM美の隣に行き、
僕「どうする?じゃあ、さわるよ」
M美「……うん。」
色白なM美の目が潤んでる、可愛い!

まず、セーターの上から、膨らみを触った。小さいが、ほどよい弾力でたまらない。
続いてキス。M美は目を閉じた。舌をいれると、少し唇をあけた。僕は完全に勃起状態。
セーターの中に手を入れ、ブラのホックをはずした。そして、M美の生乳に触れる!小さいたった乳首。

僕はM美のおっぱいが早く見たくなってセーターを一気に脱がした。M美は少しビックリして、手で一瞬隠したが、僕が手をどけようとすると、力を抜いた。
M美の乳首!あの美人で気の強いM美が…
素早く、舌でなめる。「…んっ」M美が、少し声をもらす。
とても小さい乳首は感度も良いのか最高だ。

暫くM美の胸を味わった後、ついに、M美の下半身へ、スカートの中へ手を入れパンティをゲット!スカートのジッパーに手をかけて、ゆっくり下ろす。
パンティの上から、M美のアソコを触ると、M美は少し上半身をあげて、座りこんだ。
M美「終わりにしよ。」
僕はうろたえた。Kともこの辺で止めてたみたいで、パンティを脱がさるて全裸になるのが恥ずかしいから、らしい。
僕は、触るだけと約束したのを後悔した。
僕は、良いことを思いつき、一気に自分も、パンツ一枚になった。
僕「Kのチンポ見たことある」
M美「…ないけど」
僕はパンツを一気に脱ぐ。
M美は、ビックリした顔してるが、チンポを見つめてる。
僕は、M美の手をとり、チンポを握らせた。
僕「初めて?」
M美「…うん」
僕が手を離しても、まだ握っついる。
僕「口に含んで!」
M美「えっ!」
M美は処女だから、よくわからないことを良いことに、普通にみんなやってると嘘をついた。僕「ほら、早く!」
M美「…やった事ないし…」
急にうろたえてるM美が可愛い。僕は主導権をにぎった。M美の頭をもってチンポへ近づけた。「俺がおしえてやるから、ほらっ、まず、舌で舐めて!」
あの美人のM美が、僕の汚いチンポを舐めた。「そう、そう、気持ち良いよ。次に口に含んでフェラして。ビデオとかで見たことあるだろ!!」
M美「…あるけど」
僕が「早く!」と促すとゆっくりチンポをくわえ、頭を上下させた。
僕「気持ち良い、M美うまいよ。もっと舌使って」と誉めると、
M美「本当?」
といいながら、一生懸命フェラをつづけた。

M美を四つん這いにさせ、くわえつづけさせる。フェラのぎこちなさが最高だ!
「気持ち良い」とか、ワザと「あぁっ」とか声をだしながらM美の形の良いお尻をパンティの上からなでてみた。
抵抗しないので、パンティに手を入れる。抵抗しない、お尻のワレメに手が届いた。ゆっくりと撫でながらパンティをずらす。お尻が、半分見える。
「んんっ」
チンポから口離し仰け反るM美!でも、抵抗はしない。僕は、急いでお尻を舐める、そしてゆっくりとパンティをさげた。
M美「あっ、ダメッ恥ずかしいっ」っと腰を引いた。
M美のお尻が丸見えだ。大きくて丸い綺麗なお尻。M美を仰向けにする。M美のヘアーが見える。「やん、ちょっとちょっと」といいながらも、本気で抵抗しないM美。
一気にパンティを下ろす。M美のアソコが丸見えだ。顔を横に向け、目をつぶり黙っているM美、僕はゆっくりとM美のアソコに顔をうずめた。
ゆっくりクンニをし、唾液とM美の液でピチャピチャ音がする。

「M美の処女、俺がもらうよ?俺が、初体験の男になるね。みんな羨ましがるだろうな」といいながらチンポをアソコにあてがう。
M美にキスしようとすると、「やだっ」っと拒み、足を閉じる。
「あれっ、怖くなったの?仕返しでしょ?ここでやめるの?」といいながら、足を開こうとするが、少し足に力が入ってる、「優しくするから…」といいながら、またキスすると、「うん。」と言って力を抜く。
俺「じゃあ、入れるよ。」
M美「……」
俺「M美の処女俺が、貰うよ?O.K?M美!」
M美「……うん」
M美のアソコゆっくりチンポを入れる、先っぽが入った、ゆっくり奥まで侵入!
M美のアソコは、想像してたより、気持ち良い!処女にしては緩いのかな?って感じだか、それ以上によくまとわりつく感じが最高だ!
「M美の最高に気持ち良いよ!」って言うと、固く目を閉じたまま、コクッとうなづく。僕は我慢できなくなり、
「M美、いくよっ」と腰を速める。「あーいくっ」
M美のおっぱいに思いっきりだした。
暗くて良くわからないが、血がついているであろうチンポをM美に口で綺麗にさせた。M美は一生懸命いつまでも口で掃除している。また、立ってきた僕は、もう一度、侵入した。
今度は激しく腰を振る、痛いのか、気持ち良いのか、声出すM美。
M美「あっ、あっ、あっ」
俺「M美、いくよ!良い?」
M美「あっ、あっ、うん」
俺「もう、いくっ、このままだすよ?
M美「あっ、んんっあっ」
俺「M美、いくっM美の中にだすよ。」
ドクッドクッと中に出した。

さすがにグッタリ横になると、また口で綺麗にしてるM美。

最高だった。
中出しされてるのに、怒らずに口で、綺麗に掃除してくれるM美。処女は最高だ!っていうか、M美ってバカなのかな?


童貞・処女 | 【2014-12-30(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フィギュアスケーター明日香

女子C学生のフィギュアスケーターの明日香。
私立女子C学のフィギュアスケート部の部長として後輩の面倒見も良く、人望も厚い。
練習終了後も部員が帰った後も、コスチュームのまま控え室で明日の計画を立てる明日香。
そこへ乱入するデブ女不良たち。理由も告げられぬまま、羽交い絞めにされる明日香。
明日香「何をするんですか?警察に連絡しますよ。」
不良「警察にするならしろよ。お前の親の会社が倒産し、親が夜逃げしやがった。お前に金を払ってもらおうと思って来たんだよ。」
顔面蒼白となる明日香。親は会社を経営しているが、学校の寮に入っているので、経営危機などに気がついていなかった。
女不良達は、明日香の身体で債権を回収するように、ヤミ金から送り込まれたのだ。
不良「お前に風俗で働いて、身体で返してもらうよ。」
明日香「そんなん、法律で許されません!」
不良「やみ金に法律なんてねぇよ。お前の親は、悪徳商法にも絡んでたんだ。親の責任をとってもらうよ!」
明日香「パパはそんなことしてない!」
涙目になりながらも、必死に抵抗する明日香。明日香の腹の鳩尾に、喧嘩で鍛えられた拳が炸裂する。
羽交い絞めにされた腕の中で、悶える明日香。食道を逆流するのを押し戻し、力を無くす。C学生には、厳しすぎる拳だ。
フィギュア用の厚手のタイツをカッターで破き、太ももを舐める不良。
明日香「やぁぁあぁん。」
不良「何、処女がってんの!」
そういいつつ、太ももを嘗め回し、手が股間に届こうとした時、控え室のドアが開けられた。
奈々「せぇせんぱい!」
呆然とフィギアのコスチュームで立ち尽くす奈々。1年生の奈々は、筋肉トレーニングに励んでいたのだった。
即、女不良たちに捕まる奈々。
奈々「助けて!」
髪を振り乱し脚をバタつかせ抵抗する奈々であるが、所詮C学1年の女子。羽交い絞めにされ、顔面を蹴り飛ばされ地面に倒れ、
弓固めにされ、整った顔の鼻をつぶされ白い肌に鼻血を垂らし泣き、苦しむ奈々。
明日香「なぁなぁ、奈々!」
明日香「私はどうなっても、いいから奈々は、奈々は助けてください。」
プライドを捨て、必死に不良へ懇願する明日香。
不良「へぇ~え。先輩後輩愛ねぇ。レズってんの?はぁ!」
弓固めを解かれ、息を荒げ床に倒れこむ奈々。奈々の腹部に、デブ不良が飛び乗る!
奈々「うぁ、ぼぉごぼぉうぇ!」
激しく嘔吐する奈々。奈々のパステルカラーのコスチュームに、黄色い反吐が散る。
不良「おめぇ、よく見とけよ!」
明日香の長い美しい髪を鷲つかみにし、ビンタしつつ、怒鳴りつける不良。明日香は、後輩の名を呼びつづけける。
腹を抱え苦しむ奈々の口からは、嘔吐物が流れ落ちる。
不良「まじ、汚ねぇし。スケートなってしてる場合かよ。」
意識も朦朧とする奈々の股間を、ブーツで何度も踏みつける不良。
奈々「やぁやめてぇ!」
コスチュームと厚手のタイツを通じて、尿が床に垂れていく。
奈々「ぎゃぁぁあ~!」
蹴られうつ伏せにされ、さらに肛門付近をスケート靴の刃の丸い側で刺され、脱糞させられる奈々。
奈々「うぴぼぉ~ベぃぼ~」 声にならない奇声を上げる。
奈々の名を叫び続ける明日香
不良「奈々がいいなら、もっと遊んでやるよ」
身体を投げ床に叩きつけたり、サソリ固めや卍固め、ストンピング、立たせてピップアタック、かかとおとしなど、次々にプロレス技をかけられる奈々。
意識を失えば、洗面台に水を張り、そこで意識を戻されるのだ。奈々の奇声が響く室内。
羽交い絞めのまま明日香は、太ももを舐められ、さらには手や足を舐められ、胸や陰部を愛撫され、コスチュームを脱がされていく。
不良の手をマンコにさされ、処女膜が破られ、太ももに血を流す明日香。
後輩の苦しみとは反対に、レズプレイの世界にはまってしまった明日香。
明日香「あぁ~ん。いやぁあ~ん。」
屈辱的な行為とわかっていても、身体が反応してしまう明日香。
バイブやローションも加わり、絶頂を迎える明日香。後輩の悶える姿など、目に入っていない。
ヤミ金に言われるまま、明日香を風俗に売るのではなく、
対照的な2人の様子をビデオにとり、裏ビデオに流そうと考えている不良。
その時、不良のリーダの携帯が。
なんと、明日香は「飛鳥」で人違いで、明日香の父親の会社は好調であることが知らされた。
2人を放置し、退散する不良たち。
不良は後日、暴行などの罪で逮捕された。明日香も奈々も、医師の懸命な治療により肉体的には回復した。
しかし、後輩を無視し、レズプレイに感じる姿を見られた明日香は、羞恥の中で人生を送った。


童貞・処女 | 【2014-12-30(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

陸上部

女子C学陸上部の長距離ランナーの美人4人組
今日は自首練習で山道を10kmほど走りこむ。
前に突如現れたデブ女暴走族十数人に因縁をつけられ、
羽交い絞めにされ、工事中のトンネルへ連れ込まれる。
強烈なビンタを食らう部長の紗希。
紗希「きゃぁ!いや、やめてください。きゃ!」
顔を腫らし鼻血を垂らし、羽交い絞めの腕の中で
力ない紗希。それを見てなく後輩達。
暴走族「力ない娘だな。よし鍛えてやるよ」
暴走族が代わる代わる強烈な拳と蹴りを腹に食らう。
紗希「ボグゥッ!!!」「ぎゃボォうェ!」「ぎゅぼぉ」
腹攻めに悶える紗希。C学生には激しすぎる。
暴走族「おらぁ!」鳩尾に鉄パイプが炸裂
紗希「うぅ、ボぉぐぅゲボォ!」
整った小さな口から、信じられない量の反吐が…。
暴走族「臭っせな。あぁ、きったねぇ!」
羽交い絞めから解放され、息を荒げ、反吐の海へ仰向けで倒れこむ紗希。
白のタンクトップとスポーツブラを黄色く染めていく。
暴走族「何、寝てんだよ。」
顔や腹にヒールで踏みつける暴走族。
同時に、ランニングパンツの隙間から、マンコへ木の枝を差し込まれた。
処女の紗希は、痛みに声にならない悲鳴を上げる。
顔からマンコから、血を垂れ流す。
その声に、恐怖し身を寄せ合いすすり泣く、後輩たち。
ついに、失禁する後輩もいた。
反吐と血がトンネルの床に広がっていく。
悶絶する紗希をあざ笑い、獲物を見る目で奈々たち
を見つめる女暴走族。
美人C学生の奈々、美紀、友美の3人を羽交い絞めにして、
代わる代わる襲う女暴走族たち十数人。
それは、この世と思えない、拷問ぶりであった。
奈々は、整った顔にビンタを食らわされ、口に石を詰め込み強打され、
工事現場の石で顔を潰されていく。全身が、血に染まっていく。
逆エビの字に、血で染まったタンクトップで縛られ、マンコと肛門に
木をさされ、強制的にオナニをさせられ、ウンチと尿が噴出。
全裸でマンコをさらし、自らのマン汁と尿と糞と血に
顔が染まる奈々。大人っぽい美人の面影はない。

美紀は、羽交い絞めの状態で、蹴りと拳で腹責めを繰り返しつつ、
胸やマンコをまさぐられ続ける。血の混ざった反吐を何度も吐き、
全身を赤黄色で染めていくが、乳は勃起するのだ。
暴力と反吐まみれで、性欲を感じてしまう美紀。
気絶しても顔を反吐にすり付け、起こされる。
更に腹を踏むなどして何度も果させられるのであった。

また、友美は、羽交い絞めの状態で、数百の往復ビンタをくらい
鼻を潰し顔を大きく腫らし、倒れこんだ。
パンツを剥ぎ取られ、うぶ毛の股間の毛を引っ張り抜き、落書きされる。
先ほどの失禁を問われ、携帯をコンドームで包み、マンコへ挿入。
自慢の長い髪を鷲つかみに、引きずるように水溜りに放り込まれ、
携帯に電話をされて、バイブに感じ、悶える。
拷問の絶叫と暴走族の笑いがトンネルにこだまする。
暴走族「最期の仕上げだよ」
血や汚物、鼻水を垂らし怯える4人。
不気味に笑い、思い思いに、鉄パイプや木刀を手にする暴走族。
紗希に、鉄パイプが全身で炸裂。自慢の白い美肌からは、赤く腫れ出血する。
奈々は、鳩尾にパイプが炸裂し更に嘔吐、反吐を垂らし引きずり回される。
美紀は、コンクリに顔を強打され、整った鼻を潰される。
友美は自慢の髪を振り乱し携帯のバイブに感じつつ
木刀で顔をやられるのであった。
トンネルには、絶叫と洗い声がこだまし、
阿鼻叫喚であった。拷問は、更に30分続いた。

翌日、工事関係者によって、4人が発見された。
半裸もしくは全裸で、顔が破壊されアザだらけで、
死体と思えるような、4人が重なり合っていた。
周りには、色がわからないほどの揃いのユニフォーム
血のついた鉄パイプや木刀が捨てられ、トンネルは異臭が漂う。

一人として自力で歩ける者はいなかった。

後日捕まった暴走族は、
私立の女子中学に行く裕福な女への妬みが犯行理由と供述した。
4人は、陸上を辞め、廃人のようであった。



童貞・処女 | 【2014-12-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JCと・・・

これは私が14~5の時に家族で○呂の温泉に行った時の事です。
子供の頃にこの様な温泉地に行っても
やる事といったら温泉に入りまくるしかないです。

宿場の男湯と女湯は勿論別れていましたが
男湯の隣には簡単な観賞植物を並べて隔てただけの混浴がありました。

先述した理由で到着してから6~7回目の温泉に入った時
男湯のドアを開けると中でちっちゃい子とお父さんらしき人が
「もう少し入ろうよ」と子供に言われている場面に出くわしました。
「もうのぼせちゃうからまた後で入ろうね」とおっさんは説得して

2人は着替えて出て行きました。見渡すとどうやら温泉は貸切状態のようです。
そして俺は長風呂です。

体を洗って湯船に浸かって窓の外を見上げると星空がとても綺麗に見えました。
「さっきも見たな」なんて思ってると脱衣所に誰やら入って来るのがわかりました。
どうやらさっきのちっちゃい子のようです。もう1人はお父さんかな?
でもこっちには来なくて混浴の方に行きました。

観賞植物の間から向こうが見えました。そんなに体は大きくありません。
ちっちゃい子がお姉ちゃんと呼んでいるのが聞こえました。
その子は小5、6年くらいでしょうか。弟の世話で付いて来たんですね。
ワレメがばっちり見えましたが、俺には妹がいるので見慣れていました。

が、やっぱ勃っちゃうよね。
マジマジ見てると目が合ってしまいました。
「こんばんわ」と挨拶すると向こうも挨拶を返してくれました。

俺よりも年下そうだったのと、まぁ性癖もあって
「ねーねー遊ぼう」俺はそう言って
ギンギンの状態で立ち上がり、良く股間がお姉ちゃんに見えるように
植物の間から混浴に侵入して行きました。

潜水して2人の近くまで行き水鉄砲をちょろっと2人にかけました。
2人はキャーキャー言ってお返しとかして来ました。
そして水泳とか飛び込みやったりして暫くみんなで遊んでいました。
「1回休憩~」お姉ちゃんが言い、名前とか、どこから来た、とか学校の話とか始まりました。

3人は最初輪になって話していたのですが
話が一段落すると、俺がもたれてる風呂の縁にお姉ちゃんがもたれてきました。
で自然と俺に並ぶ形に。弟はバタ足とか始めました。

沈黙してる中機会を伺っていた俺は、
弟にわからないように姉のフトモモに軽く触れてみました。

抵抗しません。
力を入れて擦ってみました。ちょっと俯いているようですが何も言わないので
~そして中心へ~
ワレメに辿り着きました。足は膝を閉じていますが足が細い?ので股の辺は開きっぱなしです。

縦に何度も往復。するとなんかヌメヌメしてきました。でも攻め続けます。
グッと腕を両手で掴んできました!
俺は知っていました。女の子もイクんだと。
指の動きを止めタダそこに被せていました。姉も腕を放そうとしません。
そんな時、弟が飽きて来たのか部屋に戻ろうと言い出したので
姉はがんばって「じゃぁ戻ろう」と言い。軽く会釈すると一緒に出て行きました。

それからすぐに姉は1人で戻って来て俺とヤッた。


近親相姦 | 【2014-12-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

乗っかってた・・・それも出されてた


付き合って一週間で彼女の家に転がり込んで3ヵ月。
おかしいなぁ~とは前々から思っていたんだけど
俺が帰らない日を物凄く確実に確認する子だったんです。
「今日は?」「今日は何時ごろかな?」とか。
駅から歩いて15分と田舎なので、駅着いたときに
「駅ついたよ、なんか買っていく?」みたいなメール
を毎日してたんですよね。

年が明けて一月も中盤に差し掛かる頃に会社の新年会が
あって「今日は帰らないよ」とメールしといたんです。
でも酒飲んで、エロ話を同僚とわいわい話してたら
なんだか急にムラムラしちゃって、寝込みでもいいから
襲ってみたい!パジャマな彼女を無理矢理気味で
あーだこーだしたい!と勃起しちゃって、
二次会途中で抜け出してすぐさま帰宅。

駅着いてメールする余裕も無く欲情してて
玄関をガチャっとあけたら男物の靴とコートと手袋。
一瞬彼女のお兄さんかな?と思ったんですが、
(お兄さんは月に一回くらい様子見で奥さんと一緒に飲みに来る)
ワンルームのリビングを見ると・・・

騎乗位で、それも中だし中。
うあぁ!とか言ってる男と出して!中に頂戴!とか言ってる彼女。
俺、茫然自失。

前々から怪しいと思っていた男で
それも結婚してる。いつもメールしてきて
俺が何でメールしてるの?と聞くと
「友達、奥さん居るし、何も無いからメール出来るんだよ、心配しすぎだよ~」
と言っていた奴。

さらに、誕生日とか以外にもケーキとか買って俺が居ないのを見計らってか
家で二人でケーキ食べてたり、メールも「今日は空いてる?」とか
「会えないの?」「彼氏と居るから今日は会えないね」とか
そんな事ばっかりだった。

もひとつおかしいなと思って居たのは
彼女がピル飲んでたこと。
彼女はセーフセックスだと主張、俺は中だしされたいからでしょ?という意見対立で
何回か喧嘩してた。俺が何回もコンドームするからと言ってもダメだった。
確かに俺も中だしして気持ちよかったのは確かですよ、でもなんか腑に落ちない。
俺の為にと彼女は言っていたが、この男のためでもあったわけだ。

話を戻しますね。
茫然自失とは本当の事で、声を出そうにもあうあう言うだけだし
声が出てこない。
さらに、立っている足が前にも後ろにもいかなくて、まるで
棒の様な物に変身してしまったんじゃないか?という錯覚さえ覚える。
目の前の二人で選んだダブルベッドの上で騎乗位で腰を抱えられたまま
細い身体に突き刺されている彼女とむっちりとしたメタボな身体を
横たえて下から腰だけ微妙に浮かせた状態で固まってる男。
三人とも何もいえない。固まってる。

一番最初に口を開いたのは男。
彼女を脇にどかすと、彼女は素早くバスタオルで身体を隠し
男も下半身を隠す。だけど・・・ほんの一秒にも満たない時間に見えた二人の
股間はてろてろに光ってて、男が彼女に大量に出したのさえ別ってしまう。
彼女の陰毛は撫で付けられた様にびちょびちょだった。
「あ~、これは・・・これは違うんだ」

続いて彼女。
「ね、ね、聞いて。これは違うの!違うの!」
ふと我に返る。理由は俺の足を噛んでる奴が居る。
彼女のペットのウサギだ。
こいつはかわいくて、俺にもやっとなついたんだけど靴下と素足の境目が好きで
そこばかり狙って噛んでくる。
うさぎの牙はかなり痛い。本気でやられると二つの穴が開くほど痛い。
そのペットがガリガリと俺の脛を噛んでいる。

「な・・なにが?なにが違うの?」
涙なんて流すつもりは無かった。浮気しているんだったら
俺の知らないところで上手くやってくれて、俺の前では判らないように
墓場まで持って行ってくれればそれで俺は良かった。
俺の前ではかわいい、ちいさい彼女で居て欲しかったが
目の前の半裸体の二人と、それに終わったばかりの行為を見せ付けられて
俺の涙はぼたぼたと床に落ちていった。でもそれがスローモーションの
様にゆっくりとなんですよ。ウサギがそれを鼻につけてびっくりして飛び跳ねる。

叫びたかったが、なんかぼんやりと走馬灯というのか
楽しい思い出が頭の中をぐるぐる回る。
というか冷静に部屋を360度見渡すという感じ。
一緒に選んだベッド。安いけど二人で頭乗せて納得して買った枕。
俺が寝る時間が遅い時に片側だけ明るくする為に買ってきた読書灯。
柄で揉めたベッドシーツ。最近使いすぎだねと笑いあって買った
ティッシュケース。腰をいたわる為に買った一番高い低反発のベッドマット。
おそろいで買ったコーヒーカップには俺のじゃないコーヒーが半分入ってる。
二つ並んだ写真立て、一つはウサギ、一つは彼女と俺・・・
二人で溜めて買った液晶TVとブルーレイレコーダ、買ったばかりのDVDが
テーブルに転がってる。きっと二人で見たんだろう。
ケーキ屋の包み紙と半欠けのチーズケーキ。彼女嫌いなのに食べたんだ・・・

俺のバスタオルは男がまいてる。
脱ぎ散らかされた彼女の下着と男の洋服。下着は股間の部分が濡れて変色していた。
ブラジャーはベッドボードに引っ掛かってた。
彼女が立ち上がる。その後のベッドシーツには黒っぽいシミが出来ていた。
「ねぇ?怒らないで!お願い!聞いて!」
なんか叫んでる。でも正確にはきっと聞いてない。
こんなにも俺は冷静で居られるのか?と自分でも不思議なくらいだったんだ。
でも思ったのはこの部屋をC4爆薬で二人もろとも吹き飛ばしたい位だった。

机にはお揃いのソフトバンクの携帯。機種と色も同じだ。
ドコモの俺に使えない、高い、デザイン悪い、と散々いちゃもんつけた彼女は
結局その男と同じものを使っていた。さらにストラップもお揃い。
「あのさ、なにやってんだよお前等!」
と言ったのがきっと彼女がいままで聞いた事のない俺の声だったはず。

ビクン!と肩を震わせた。
俺は暴力振るう人じゃないし、平和主義というか話し合いしようよ!というタイプ
だし、揉めても自分が折れればこの場は万事上手く行くと思えば謝るようなタイプ。
彼女の前では本気で怒った事ないし、自分でもキレたら自分がどうなってしまうのか
なんて知らないで生きてきた。

男が
「あのさ、冷静になろうよ。いろいろ訳がありそうだし」
何故そんなに二人ともビクビクしてるのかと思ったら
1Kの部屋だから、俺の手の届くところに包丁があるんですよ。
俺は玄関あけてキッチンと言える代物じゃないけど
そこを通り過ぎる前に足を止めて、リビングが見渡せる位置に居るから。
男は俺より年上そうだった。

ごめん。スペック言ってなかったね。
俺:25歳
彼女:26歳
男:30オーバー
付き合って3ヵ月とまだまだ青いっす。
彼女は安めぐみと佐藤藍子を足した??感じ。
背は150後半と小さい。

でも不思議と出てきた言葉は物凄く冷たかった。それは自分でも未だに不思議。
「続きやれば?」
彼女が突然すすり泣き始めた。
「だから・・・だからダメだって言ったのに」
まるで男のせいにしてるような言い草。

「そのさ、大人の話し合いをしようよ」
金で解決するつもりなのか?と思ったが
「この場はさ、一旦帰るから、また後日ちゃんと話し合おうよ」
逃げるつもりなのがわかった。

「どうぞ、どうぞ!続きしてくださいよ、こいつ何回もいける女ですよ!」
「ちょっと!彼氏君!落ち着いて話そうよ」
すすり泣く声が大きくなる。
「第二関節くらいでヘソ側に指まげてやるとこいつすぐいきますよ、
それに、潮吹いて腰振りますから、どうでした?見つけましたそこ?」
「そんな事今言わなくてもいいよ、ちょっと着替えるから待ってて」

「聞きたいんですけど、名前と住所と携帯番号教えてもらえます?」
「そ、それはまずいよ、僕には奥さんがいるし・・・」
「ふ~ん・・・」

彼女が立ち上がる。ムカつくのは精液が太腿を濡らしている事だ。
「もう、帰って、二人とも帰って!」
「まぁ、着替えなよ、俺待ってるから」

男が俺に釣られて
「そうだよ、彼氏君がそう言ってるんだから着替えようよ」
なんというやつ!

面白半分に俺は包丁を握ってみた。二人の動きが即座に止まる。
男「彼氏君!はやまっちゃダメだよ!話ししないと解決しないよ」
彼女「ちょ・・・なに?なにするつもりなの、放して!」

テーブルに置いてある携帯電話を二つともひったくるようにポケットに入れた。
男「仕事の打ち合わせに使うんだ!返してくれないか?」
彼女「いあやぁ!だめ!絶対だめ!返して!」
ウサギを抱えて自分のバッグにいれようとしたがもがいて入らないので
残念だけど諦めてしまった。

俺は包丁をナイフ入れに入れると踵を返し無言で玄関を出た。
そして彼女の自転車をドアノブにかけて開かない様にワイヤーロックで巻いてやった。
自分でもびっくりするほど開かない。開けようとするとハンドルがドアノブに
当たって開かない、その前にノブ(レバータイプ)が回そうとしても
ハンドルの先端に邪魔されて回らない様になっていた。
タイヤが通路側溝に引っ掛かってドア側から押してもタイヤが踏ん張って開かない。
そしてタイヤ側のロックをして鍵を裏の駐車場に投げ飛ばしてやった。

まだ着替えてるのかドアをどんどんと叩く音は聞こえない。
中で「あぁ~あぁ」という様なため息と悲鳴に似た叫び。
携帯二つどうしようかなぁと悩んでいたんだけど、近くのスタバまで
歩いてゆっくりコーヒーを飲んだ。実際味なんてどうでもよかった。
味覚なんて無いに等しい。苦いものが飲みたかった。

男の名前は判らなかったが着信先に電話して
「この携帯拾ったんですけど・・・」とういうと簡単に名前を教えてくれた。
○○修という名前だった。彼女の携帯を見ると見事にロッキング!
暗証番号を・・・50回程試すが全然ダメ。修君の誕生日を探す。
メールの中に奥さんからのメールと思われる「明日誕生日だね」という
メールを発見。早速彼女の携帯にアクセス。試す事5回、見事ビンゴ!

まずは常套手段からいきますかね。と思いついたが
平和主義というか話せばわかる!と修君が言ってたというのが頭をよぎり
本当に話せばわかるんだろうか?としばらく考えた。
でも、答えはNOだった。今まで一番頭に来た事を限界点だとすれば
それをとっくにオーバーしているのが今回の事態だった。

彼女の兄貴に電話してみた。
夜分遅くすいませんというと、奥さんは何かを察したらしく
兄貴にすぐ変わってくれた。兄貴はいい人で、俺を認めてくれて
妹を頼むと頭下げてた人、奥さんとも仲良くて、子供の面倒を俺が見るので
子供は「お兄ちゃん大好き!」と慕ってくれてたし、いい関係だった。
酒も過去三回一緒に飲みに行って、俺の会社に来ないか?と言ってくれた。
設計事務所を経営してるんですが、俺が妹の彼氏とかは別にしても
お前を買ってると言ってくれたのが、嬉しくて俺の兄貴的存在だった。

兄貴「おぃ!どした?」
俺「あっお兄さん、俺もうダメみたいです」
兄貴「どした、どこに居るんだ?」
俺「あの、あいつの事なんですけど・・・」
兄貴「なんかやらかしたのか?」
俺「えぇ・・・部屋行ったら違う男がいて・・・そ、そそれで」
もうそれ以上言えなかった。涙がこぼれてしまった。

兄貴「ん?なんだそれ!あのやろう!」
大きく息を吸い気を取り直す。
「違う男とやってたんです、それもお兄さんには言い難い事なんですが・・・」
兄貴「おぅ!なんでも言え!全部はいちまえよ」
「その男と・・・その男に・・・その・・・出されてて・・・」
兄貴「ん?子供出来る様な事してたんだな?最後まで」
「はい・・・ 辛いっす兄さん」
兄貴「まじかよ!おぃ!おぃ!」後ろで奥さんになにやら話してる。

兄貴「今から行くから!俺酒飲んじまってかみさんに運転させっからよ!」
「あぁ・・・お兄さん、いいですよ。気分が落ち着いてきましたから」
兄貴「いいや、よくねぇよ、いいか、じっとしてろよ!」
「お兄さん、今日は無理ですよ。もういいんです・・・」
兄貴「そこあいつの家の近くなんだろ?近くついたら電話するから出ろよ!」
「お兄さん、すいません・・・」
兄貴「子供はばぁちゃんが居るから心配するな!今行く!」

がっくり肩を落としてもうどうでも良かった。抜け殻というか思い出さへ
消えようとしていた。
修君の携帯から自宅と書かれた着歴を見る。押すか押すまいか悩んだ。
やってたのは事実だが、俺がこの家族を壊す事は許されるのか?と自問自答した。
でも許容量オーバーの俺の頭はすぐさまOKサインを発したんだ。

プルルル、プルルル。自宅の電話がなる。
「パパ?今日は遅くなるの?」
ナンバーディスプレイなのかすぐに受け答えしていた。
しばらく声にならなかった・・・
「もしもし?もしもし?」
相手が不審がる前に話し始めないと・・・

「あの・・・○○さんのお宅ですが?」
「はい?、パパ?」
「修さんはいらっしゃいますか?」
「ダレですか?今日は出張に出ておりますが・・・」

「あぁ、そうですか」
「なんの御用ですか?これは主人の携帯ですけど!」
モロに疑う声。
「あのですね、修さんのお付き合いしてる女性の彼氏の○○と申します」
開き直ってた。もう後戻りできないと確信した。

「えっ?なんなんですか?」相手の女性は怒り気味だ。無理も無い。
「ですから、修さんは僕の彼女と浮気してるんです!」
「はい?あの、なんなんですか?」
「今日出張というお話ですが、僕の彼女の家に居ます」

しばらく無言が続く、相手の女性も何も言えなくなってる。
「その家で、僕が返ると申し上げ難い事ですが、セックスしてたんです!」
「そ、そんな・・・」
「僕はその場面に出くわして、慌てて家を飛び出してきた彼氏の○○です」
「いきなり言われましても・・・」
「なら、修さんの携帯に電話してみて下さい、僕が出ますから」
「いえ、そんな事しなくてもディスプレイに主人の番号が出てますから!」
動揺と怒りが両方入り混じる声。

「今、○○県の○○市に居ます、修さんはこの裏の彼女のアパートに居ます」
「なにを仰ってるんですか?」
「僕は動揺してその場から立ち去る時に修さんと彼女の携帯を間違って
持ってきてしまったんです、それでこうして奥様に電話してるんです」

「つまり○○さんが仰ってる意味は、うちの主人が○○さんの彼女と浮気していた
と言う事を仰ってる訳ですか?」
「そういう事です。」
「証拠はあるんですか?」
「今から来て頂ければお見せできますし、僕が奥様の所へお伺いしても構いません」
「・・・」
「怖いと思われる様でしたら、どなたかご同伴の方がいらしても構いません
名刺もお渡ししますし、免許証もお見せします」

「わ、わかりました・・・弟と一緒にそ・ち・ら!に向いますので住所をお願いします」
敵意のこもった口調と、嘘だったらぶっころすぞこらぁ!という勢いの攻勢。
住所を告げると意外と近かった、車で20分も掛からない所だった。
スタバの屋外喫煙席を離れてアパートの前に居るとまだ自転車が動いた形跡は無い。
お兄さんがたまたまアパートに前を通りかかり声をかけてきた。

お兄さんにも事情を説明すると笑いながら
「お前www突破力あんなぁwww」
ほどなくして奥様と奥様の弟さんが到着。
深々と俺は挨拶をすると、向こうは事実かどうか判りませんが
もし事実だったとしたら責任を取りたいと一旦謝罪はお預けとなった。
お兄さんは「コーヒーでも買ってくるから待ってろよ」といい近くのコンビニに向う。
その間、俺、奥様は自転車の前まで行く。
その間、奥様と携帯メールの送受信履歴をお互いで確認。

かなりのエロメール。
「中でだしたい!」とか「中にいっぱいだしてあげる」とか
「ケーキ何がいい?身体に塗って舐めてあげる」とか
「彼氏今日来るの?来ないならいくよ!」とか
「今日は出張だからぼくちんはお泊りできます!」とか
「この間のお風呂でのHは最高だね、もっと喘いでエロい女になろうね!」・・・orz
彼女側のは
「私の奥でいってね(ハート)」とか「いっぱいしゃぶっちゃう」とか
「今日彼来ないからいいよ!」とか「身体が熱いの」だとか
きついのは
「中で出されてる時のおちんちん最高だったよ、いっぱいびくびくしてね(ハート五個)」
これはきつかった・・・見なきゃ良かったとさえ思いましたよ。
奥様の横顔見たときに始めて「恐怖」という言葉の意味が判ったような気がする。

奥様の弟さん、お兄さんの奥さんはそれぞれ車の中で待機というか寝てる。
耳を当ててみる。声はしないがなにやらごそごそと音がする。
「開けていただけますか?」
奥様の顔は般若のようだった。
「あの、奥さん。もし修さんが居なくて私が間違っていたとしたら
本当に申し訳ないと思います。土下座でもなんでも慰謝料でもお支払いします。」

「いいんです、もし本当なら私にも考えがあります。逆に本当じゃない方が
お互い良いのかも知れませんね、男と女の揉め事はお金じゃ解決出来ないですから」

そこへ兄貴
「うへwwお前、すごいロックの仕方だな、あいつ出られないよこれwww」
奥様にキリっとにらみつけられ、怯む兄貴。
「俺邪魔だからコーヒーにんでるわ」と言うと兄貴は退散した。

「いいですか?外しますよ」
「はい」
ドアが開く。居間の明りがぼんやりと灯ってる。
話し声がする。冷たい風が流れ込む。
その風に気が付いたのか、会話が止む。
土足の奥様の後に続く俺。居間の扉のノブに手が掛かる
一気に引く奥様。

は・だ・か・で・シ・−・ツ・に・く・る・ま・る・馬・鹿・ふ・た・り

奥「あなた・・・」
俺「まだやってんのかよ!」

修「おまえ、なんでここに・・・」
彼女「・・・」

兄貴「おーい、入るぞぉ~」
ドタドタ。
兄貴「んっっ!」
「てめー!ちょっとこい!」
彼女の髪の毛を掴むとズルズルとベッドからずり下ろす
シーツがめくれてパンツとブラだけの彼女、トランクスの修君が見える。
キッチンの方へひきづっていかれる彼女。
そんで張り手、3発。ベシ、ベシ、ベシ!唇からポタポタと・・・

「あんだけ俺に好きだとかいっときながら、こりゃなんだ?え?」
「・・・」
「何とか言え!なんなんだこれは!」
「・・・」
「○○と一緒で幸せじゃなかったのか?くそ女!おぃ!」
「・・・」
「てめーは誰とでもいいのか?ゆるゆるなのか?」
「・・・」
思わずお兄さんのゆるゆるに吹きそうになった。

一方修君はそそくさと着替え初めてました。
修「誤解だよ、これは完全な誤解!」
奥「いいから、もういいの!」
俺「修さんさぁ、中だししといてそりゃないよね?」
奥「!!!!!あ、あなた!」

修「してない!してないよ彼女とは何もしてない!」
俺「いい加減にしろよクソ野郎!」
次の瞬間、気がついたらお兄さんに羽交い絞めにされてた。
どうやら10発近く殴って、そのうち何発かは不発で床叩いて
両手から血が出てて、お兄さんに「おぃ!しっかりしろ!」という
言葉で我にかえったんです。

落ち着いて考えると典型的な修羅場シーンなベタな感じに自分がおかしくて
笑ってしまった。
彼女の顔は腫れてるし、修君も腫れてるし、奥様はしゃがんで泣いてるし
兄貴は俺の隣で落ち着け落ち着けと呪文唱えてる。

押し問答はこれで終り。
俺はお兄さんの車に乗り、お兄さんの家に泊めてもらうことに。
そうやら自殺しそうな顔だったらしい。
奥様は弟さんと帰宅。お互いの携帯番号教えて、後日会いましょうと言う事で
修君の携帯を渡して俺に謝罪して帰っていった。

当人二人は、アパートに置いてきぼり。
正直どうでもいい。市ねとか本気で思ってた。
俺は携帯を彼女に投げつけて出て行った。

********************************

3日後に飛ぶんですが
お兄さん家に二泊三日したあと自分の家に戻ると奥様から電話で
お会いしてお話したいとの連絡をうけた。
ファミリーレストランでご馳走になりながらのお話。
彼女とは結婚してから出会い系で知り合い、家が近かった事もあって
会うようになり、奥さんには内緒で出張と言っては彼女の家に泊まりこんでた。
一年位の付き合いで、彼女に彼氏(俺)が出来たことで出張回数が
極端に少なくなったとの事。

彼女がピルを飲んでたのはその理由かと聞いたら、
やはり修君はゴム嫌いが発覚した。
隠れて会うスリルにお互い高まりあって身体の関係へ。
奥さんはいろいろ話してくれたが、俺にはあんまり堪えなかった。
もう終りと心は割り切っていたからかもしれない。

奥様は修君に次の日に離婚届を突きつけ追い出したと言っていた。
追い出されて行くところは彼女の家しかないだろう。
奥さんは、ごめんねとしきりに謝っていたが、この家庭を壊したのも
俺であり彼女であるわけだから、お互いテーブル越しに頭を下げた。

お兄さんから電話があって、彼女が会いたいという電話が来たと伝えてくれた。
俺はもういいです。というとお兄さんは
「妹とは終わっても、俺とお前は飲める仲だよな?」と言う。
「えぇ、そうです」というと
「なら、俺と一緒に働けよ、答えは後でいいから」
「えぇ、後で連絡します」と言って彼女の経緯を少し話して電話を切る。

彼女は俺が相手にしないという訳ではなく
俺と付き合い始めて修君を辞め様と思って居たが
どうしても切る事が出来なくてそのままずるずると・・・

俺とのセックスが不満だったんじゃなく、奥様に相手にされて無い
修君が可愛そうだった。俺にバレないで終わらせたかった。
中だしは修君が喜ぶからで、ゴムするよ!と言ってくれた俺には
感謝してる。それに俺とのセックスの方が何倍もいい。
もう慰めにもならない言い訳で、それも兄貴に言うとは
こんな馬鹿女を好きになったのかと思うと
自己嫌悪にすらなってゆく。

次の日の朝。仕事に向かう途中に
もう一度会って謝りたい!とメールが来たので
「俺の性欲処理係ならいつでもいいよ」と返信した。
そしたら
「修さんと二人で謝りに行く」というので呆れて口がぽかーんと・・・
「二度と俺の前に姿を見せるな!ヤリマン女!」と返信。

次の日、会社の前に二人が来るまで待ってやがる。
修君が胸から封筒を取り出すと
「迷惑かけました、謝罪するほかありません」といい俺に封筒を
押し付けてきた。
案の定金だった。その後メールで
「修さんと私で出し合いました。もう二度と会いません。兄とも縁をきりました」
これで解決??というか、俺ももう関わりたくないと思って居たし
しばらく塞ぎ込んでいたので仕事が溜まってたから
仕事をがむしゃらにやってそんな馬鹿みたいな事件は忘れてしまおうと考えたんだ。

だけど、一月の下旬最終週に再び・・・おかしな着信があった。
見覚えの無い番号。それも一日に何回も掛かってくる。
留守電になると切れる。昼休みに思い切って184つけて電話してみた。
すると
「あ!○○君?私!」
彼女だった。
「あのさ、修さんとは別れたし、もう一度やり直さない?」
「はぁ?俺もう彼女居るし・・・」
嘘だが嫌悪感まるだしで応答した。

「彼女出来たんだ!すごいね。でも私のほうが絶対愛してるから」
とかおかしな事を電話口で言い始めた。
「なに言ってんだおまえ?そもそも誰?」
「なに惚けてるの?やり直して温かい家庭つくろうよ!」
頭がおかしくなってるっぽい・・・

「今、○○君の会社の前にいるんだ!一緒に帰ろう!」
「・・・」
無言で切って、すぐお兄さんに電話した。
するとお兄さんが来てくれて、会社の近くでウロチョロしてた彼女を捕獲。
そのまま連れ去り。でまた説教。

次の日もまた次の日も会社の前に居て、31日には俺は
会社の裏門からこっそり出ていった。
すると今度は俺の家の前に居る。家に入れて、止めろ、入れて、入れない!で
押し問答。捨て台詞の様に「おたしの身体が目当てかよ!」と言いながら
逃げるように出て行った。

二月からお兄さんに家から会社へ通ってる。
彼女はまさか俺がお兄さんの家に居るとは思わないだろうけど
捨てアドみたいなメールで
「あなたのちんちん入れて、こんなになってるの!」とか
「やり直せるはず!だって私が愛してるから!」とか
「修さんと渡したお金半分返して」とか
めっちゃくちゃメールが来る。

お兄さんは妹とはもうこりごりと言う。過去にもあったんですか?と
聞くと。そりゃもう・・・と口を噤んでしまった。
修君の奥様からは電話で離婚しました。と来た。
無一文で追い出されたらしい。
今日は仕事休みでネカフェでくつろぎタイム。
まだまだこれからが修羅場だと思うけど、今は寝かせてくれと思う。



純愛・恋愛 | 【2014-12-29(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男にしてくれた人

俺の親父には兄弟が多い。
一番下の叔母にあたる摂子さんは俺と10才違いだった。
年が近いせいもあって、親の世代という感覚はなかった。
日本風の顔立ちだが歯並びがきれいで美人だった。

摂子さんは俺が小5の時に地元を離れ都会に出た。7年後に体を壊して帰郷した。
親父の実家で療養生活を送っていた。

摂子さんとそりが合わないおふくろは 『あの女は悪い男にだまされた』 とか
『借金を背負わされた』 とか耳を塞ぎたくなるようなことを言った。

俺は大学進学が決まり、地元を離れることになった。挨拶がてら親父の実家に行った。
そこに摂子さんもいた。

久しぶりに見た摂子さんは頬に赤味もさし、いつもより元気そうにみえた。
外は小春日和だったので、俺の付き添いで摂子さんと散歩に出た。

歩きながら摂子さんは都会であったことを話してくれた。
摂子さんは少しお人好しなだけだった。

春の日差しの中で摂子さんはきれいだった。笑顔が素敵だった。
俺は摂子さんを親戚の間柄だけではなく、初めて異性として意識した。

祖父の勧めもあって、その日はその家に泊まることにした。
祖母が二階の部屋に布団を敷いてくれた。ふすまを隔てて摂子さんが寝ていた。

寝静まったある時、隣の部屋からうめき声が聞こえてきた。俺はそれで目をさました。
「うっ...んっ...んっ...うっ...」

俺は飛び起きて耳をすましてみた。
「んっ...んっ...」
確かに聞こえる。摂子さんの声だ。

容態が急変したのか?昼間はあんなに元気だったはずだ。
俺はふすまを開け、隣の部屋に飛び込んだ。

「摂子ねえさん!どうした!?大丈夫?」
薄明かりの中で摂子さんの様子をみた。布団をかぶっている。
「待ってて!今、救急車を呼ぶから!」

その時、摂子さんが俺の腕をつかんだ。
「待って!違うの。」
摂子さんのか細い声が聞こえた。

「え?」
「違うの。違うの...」
「違うって?」

「苦しい声じゃないの。ア、アソコを触ってたの...」
「え!?」
「研ちゃんのこと考えてたら...ガマンできなくなって...」

摂子さんが俺のことを考えて?...

「お願い...誰にも言わないで...だまってて...お願い...何でもするから...」
「...」

俺は頭が混乱した。
摂子さんの知ってはいけない秘密を知ってしまった。

俺はまだいいとしてもこれは摂子さんがつらすぎるだろう。
俺のことを思い出すたびにビクビクして生きて行かなきゃいけない。

俺はとっさに同じ立場になることを考えた。
「摂子ねえさん、ひとつだけ俺のお願い聞いて...」
「何?何でも聞く...」

「俺を...男にして下さい。」
「...」
摂子さんは何も言わなかった。
俺の気持ちが伝わったのかどうかわからないが
黙って俺を抱きしめてくれた。

今になって思うとこんな幼稚な考えが最善だったとは思えない。
でもその時は気持ちが楽になった。

「ありがとう...」
摂子さんはそう言いながら、俺の頭をやさしくなでてくれた。
その時、摂子さんの中に菩薩を感じた。

摂子さんと俺は重なった。
初めて味わう女性の吸いつくようなやわ肌だった。

とても温かいものが俺を受け入れてくれた。
俺はもうひとたまりもなかった。

「いい...中で出して...うれしい...」
摂子さんは俺の背中に手を回し力をこめた。
俺は程なく果てた。

「研ちゃん...ありがとう...」
「...」
俺は何も言えなかった。
この人はなぜ不幸なのか...
涙が出そうになった。

俺は地元を離れた。
アルバイトをしながら大学へ通った。
少しずつではあるが摂子さんは回復していると聞いた。
俺もそれを励みに頑張った。

1年後、俺のもとに訃報が届いた。
『摂子が亡くなった...。』
親父の声が震えていた。

29才の若さで摂子さんは旅立った。
俺は葬儀に参列できなかった。
下宿の布団の中で号泣した。男泣きに泣いた。

摂子さんは俺の最初の女だった。
それととともに俺が摂子さんの最後の男になった。

摂子さんは死ぬ間際まで 「研ちゃんに元気をもらった...」
と、つぶやいていたらしい。

葬式に出られなかった代わりに墓には毎年手を合わせに行っている。
それがせめてもの供養になると信じている。

この世では幸せをつかむことができなかった摂子さん。
せめて天国では幸せでいてくれることを祈る。



その他 | 【2014-12-29(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お父さんには・・・、内緒よ・・・

 隆生は母、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、
いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での
面談があるのだった。
「一時間遅いだけで随分、人が少ないのね」
面談の順番によっては、通常の通学時間になる時もあり、以前にラッシュ時と重なってしまった事を、母は
覚えていたのだ。恵美は42才、息子の隆生、夫の邦彦の三人暮らしである。若い頃は、スリムで、スタイルも
良かった。さすがに40を越えたこの年では、やはりそれ相当の肉と脂肪がつき、ムチッとした肢体になっている。
が、本人には自覚が無く、何年も前からの外出用のお気に入りジャケットを使用しているが、少しサイズが
きつめになっていて、それがかえって、身体のムチムチ感を増大させていた。
 電車が到着し、隆生は母を先導するように、いつもの前から2両目の後部のドアから乗車した。
そこが今度降りる駅では出口につながる階段の丁度、前になるので、具合がいいのだ。
しかし、その車両に乗り込んだ瞬間、隆生はいつもとまったく違う空気に気が付いた。

そこには明らかに、恵美の時代でいうところの『不良』もしくは『ヤンキー』と一目で判る高校生たちしか
乗車しておらず、まるで彼らの専用車両の様であった。
『そうだ、今日は一時間遅いのに乗ったんだった! しまった、いやだよ?』
自分とは、明らかに相容れない存在の彼らに対する隆生の恐怖心は肥大していった。
『で、でも まぁ、目を合わさなきゃ・・・』
母の横で、小さく下を向き続ける隆生だった。
 その時、「オイ! タカオじゃねーかっ」と隆生を呼ぶ声がした。
つい名前を呼ばれた事に反応して、そのしゃがれた声の方に顔を上げる隆生が見たのは、
小中と同級生だった木村登だった。
登は小学校の頃こそ、よく遊んだが、中学に入り、それぞれの新しい友達ができ、
疎遠になっていった。噂で、工業高校に、入学したようだとは聞いていた。
「オ?ッ、優等生が遅刻かよ?」
細い目元だけは、以前の面影が残っていたが、真っ赤に染めた髪の毛、耳のピアス、片ちんばの眉毛など、
別人といった方が早い風貌になっていた。
「なんだ、今日はかあちゃんと同伴か? まさか呼び出しでもくらったかぁ???」
母の手前、変な事の言えないで困って、チラリと母の方を見ると、恵美もまた、違った意味で困惑していた。
いつのまにか、登の先輩たちと思われる学生たちに廻りを囲まれ、ジロジロと視られていたのだ。
「隆生、違う車両にいきましょっ、お母さんいやだわ この人たち」
「う、うん・・・・」
二人は避けるように、逃げるように、隣の車両へ移動した。そこはごく普通の乗客で、母子は「ホッ」とした。

 その頃、登は先輩たちの質問攻めにあっていた。
「オイ、あのお坊ちゃんは オメーの知り合いか?」
「ハイ、中学の時のです」
「ハッハハ、ノボル オメ?とはえれー違いだな」
「それより隣にいたのは ありゃ、お坊ちゃんのかあちゃんか?」
「だと思います、オレもそう何回もあった事ないんでアレなんですが・・・」
「年はくってそうだけど、結構いい女じゃねーか!」
「ケツもチチも、服がキツキツだったぜ」
「でも、うちのかあちゃんと同い年だから、もう40こえてますよ?」
登は、母親ほどの年の女に、性的興味をしめす先輩に、理解出来ない、といった風に答えた。
「バーカ! 女は若けりゃいいってもんじゃねーんだぞ」
「あの おとなしい顔を泣かせて、口に無理矢理チンポ突っ込んでよ?、ムチムチのケツからズッポリと
ぶち込んでやりてーなぁー」

自分の母親が、情慾の卑猥な対象にされているとは思いもよらない隆生は、母と吊り革を持ちながら、
たわいも無い会話をしていた。
と、その時 突然隣の車両から先程の高校生のグループが、ドカドカと隆生母子のいる車両に移動してきた。
彼等は一瞬にして、その場の空気を変えてしまい、一般の乗客はそれぞれに目をそらし、新聞などを読み出した。
彼等の標的は、あきらかだった。
たちまち隆生たちは、廻りを取り囲まれ、その輪をジワジワとせばめられていった。
隆生の正面には、登がいた。「タカオ、おめーのかあちゃん なかなか色っぽいじゃねーの!」
「ケツもおっぱいもムチムチでよ~、ひとりじめはよくねーぜ」
隆生は信じられなかった。彼等の狙いは なんと母、恵美なのだ。母に悪戯するためにこの車両に移ってきたのだ。
「あなたたち・・・  えっ?」

恵美が、無礼な彼等に、大人として注意しようとしたその時、吊り革を持っている右手と、
バッグを抱えている左手を、不意に捕まれ、そのまま両手バンザイのカッコにさせられた。
まさにアッと言う間の早業だった。
しかし、一般の乗客も多数いるなかで、大きな声で抗議する勇気は恵美にはなかった。
小綺麗な顔を歪ませて、小声で「やめなさい、はなしなさい、ダメッ」と発するのが関の山である。
隆生といえば、登に両手を後ろ手にねじ上げられ、母親の正面に立たされた。勿論、恐怖で、
恵美以上に声を出せないでいる。
目の前の母は、いまだに事体を総べて把握出来ていないようで、「何なの な、何? はなしなさい! よして!」
少し小さめのスーツに包まれた肢体を『イヤ、イヤ』をするように、くねらせれば、よけいに彼等の可虐性に
火をつけてしまう。

そのうちに、恵美の後ろから2本の手が伸びてきて、熟れた乳房を、着衣の上からムンズと掴み、揉み上げた。
「きゃ~!」さすがに彼女にしては大きな声をあげたが、しかしたの乗客は、身にかかる災難を恐れて
勿論、見て見ぬふりである。
身体の前から触られるより、後ろから揉まれるのは、隆生にとっても、ハッとするほどエロチックで、
いやらしく感じられた。
美しい母の顔が、恥ずかしさで真っ赤になり、嫌悪感で苦しく歪んでいて、心が傷むが、
首から下は熟した女の肢体であり、
それが無理矢理、嬲られるのを見せつけられれば、それが母親だと判っていても、隆生の股間は勃起しはじめた。
「やめなさい い、いやっ、やめて下さいぃ~」
「うひょ~ 揉みごたえあるぜ、このオッパイ! やっぱガキのとは違うわなっ」
「いつまで ひとりで楽しんでンだよ! 交代しろよ」
傍若無人な彼等は、哀れな母親の熟れた肢体を、次々に嬲り、弄び、辱める。

「ううぅぅ・・・ううぅぅ・・・ い、いやぁ~~」
もはや泣きじゃくるだけの恵美。しかし非常にもスカートの中にまで、2本の手が入り込み、
もっとも触れられたくない秘所を無造作に弄くられる。
「こ、こんなの・・・いやぁ~ た、隆生見ちゃダメ~」
そんな無惨な姿の母を見ながら隆生は、罪悪感に苛まれながらも、激しく勃起していた。それを目ざとく
登に見つけられ「タカオちゃん! ママの恥ずかしい姿を見たからって、チンチン起てちゃマズいっしょ」
「ちがう! ちがう! そんなんじゃない!!」
必死に否定するも、登に後ろから腰を突き出され、いやがおうにも股間の勃起が晒けだされる。
「やめろー! やめろー!」
けれど、母とて事態は、より深刻だった。さっきまでストッキングの上から、はいづり廻っていた凶悪な手が
今度は、下着の中にまで強引に入り込んできたのだ。
狙いは、眉肉とアナル。「ひ、ひっ・・・」
ある程度予期はしていたものの、実際に無理矢理弄くられてしまうとは・・・ 恵美は大声を発するどころか
絶句して、言葉につまってしまった。
一般の乗客の中で、なおかつ息子の目前で、よってたかって熟れた肢体を嬲られる状況に
恵美は、意識が飛びかけていた。

 その時、ようやく下車すべき駅に近づいた。肢体をクネクネと揺らしながら、
嬲られる熟女に興奮して見とれていた彼等の
スキをついて隆生は、登の手を振払い、目の前の母を肢体ごと彼等から引きはなして車外へ飛び出た。
まさにトビラが閉まる寸前の、これ以上ないタイミングで、隆生と恵美は、難を逃れた。慌てて着衣を正す恵美。
「お父さんには・・・、内緒よ・・・」
「う、うん」
息子の前で、大人としてのプライドを砕かれ、恥ずかしい姿を晒してしまった母と、
罪悪感に苛まれながらも母の姿に勃起してしまった息子には、それ以上の会話は、不可能だった。
個別面談が終り、2人は電車ではなく、タクシーで無言の帰路についた・・・・

「先輩っ、ど、どうもすいませんでした!」
登の必死の声が響く。ここは彼等の溜り場になってる工業高校の中にある工作場である。
「ノボル! おめーが、あのガキをしっかり捕まえてねーから、みすみす極上の獲物を取り逃がしたんだぞー」
「いいか、あの母子の家の事、何でもいいから調べてこい! 父親の事もだぞ」
「ハ、ハイ」
すべて自分のせいにされて、まったく面白くない登であるが、当然怒りのほこ先は、さらに弱い存在の隆生に
向けられる。
「クッソ−、隆生の奴 ゼッテー許さねーからな!」
その日から登は、隆生の家族の行動を徹底的に調べあげた。そして、その結果は、すべて先輩に報告されたのである。

内藤家:父親(邦彦)、母親(恵美)、長男(邦彦)の三人で校外の新興団地の一戸建てに住む。
恵美:42才 私立女子大卒後、中堅ゼネコンの設計部門の事務員として就職。
      二年後、同社の設計士である邦彦と職場結婚、同時に退職。現在は専業主婦。
      パート等もしておらず、この団地に引っ越してまだ一ヶ月足らずなので、近所付合いもなく
      買い物意外に外出する事は滅多にない。外出時はクルマだが、せいぜい隣街までで
      それ以遠は電車を利用。
邦彦:49才 国立大学卒後、建設会社に設計士として入社。
      現在、同期の出世頭として主席課長を勤め、海外出張も含め家を空けがち。
      今週も子会社の設計部門を統括するため、関西に出張していて、後4日は帰宅しない。
隆生:16才 私立高校一年 有名市立大学を目指している。成績優秀で優しい性格だが、気が弱い。
      学校終了後は、塾を2校ハシゴして、帰宅するのは午後10時前後。

「なんだよ、まるで平日の昼間、私を犯しに来てって言ってるようなもんじゃないか!」
サブリーダー格の健二が下びた顔付で、登のヘタクソな字で書かれたメモを読み終えてニヤついた。
「早速、今日明日にでも押し掛けね~か? あの熟したムチムチの肢体がわすれられないぜ」
提案されたリーダーの竜也が、くわえタバコを吹かしながらこちらを向いた。
「まあまて、旦那は後4日は帰って来ないんだろ? 家に押し掛ける前に、この前の続きで楽しもうぜ」
「続き? 竜也、何それ? いい考えでもあんのか?」
「まかせろ! こういう悪知恵は学校の成績とは関係ね~んだよ」
「ハハハッ 間違い無いね」

午後一時過ぎ、リビングの電話が鳴り響いた。
二階の廊下を掃除していた恵美は、パタパタとスリッパを鳴らして駆け降りてきた。
「はい、内藤です。えっ! すみません、もう一度おっしゃって下さい。」
電話は、隆生の学校からだった。隆生が卒業した中学の三年生が高校生数人に暴行をうけ、
お金を巻き上げられるという事件が起きたのだが、その高校生達の中に隆生がいたというのだ。
「そんなっ! 絶対何かの間違いです!!」
「お母さん、とにかく明日9時に学校で関係者が集まりますので、来て頂けますか?」
「判りました。必ず行きます。」
降って涌いたような状況にパニックを起こした恵美は、掛けてきた教師の名前すら確認し忘れていた


JD・JK・JC・JS | 【2014-12-29(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

風俗店に行って来た

ネットで風俗店の女の子を見ながらヌク日々におさらばするために勇気を持って電話してみた。

「はい、○○でございます」
「あ、あ、あ、、」
「ご予約でございますか?」
「は、は、は、、」
「ご指名はございますか?」
「ふ、ふ、ふみ、、、」
「ふみかさんでよろしいですか?」
「は、は、は、、」
「お時間とコースのご希望がございますか?」
「い、い、い、、」
「一時からでよろしいですか?」
「は、は、」
「申し訳ございません、本日ふみかさんは12時上がりですのでご案内できません。他にご指名はございますか?」
「き、き、きょ、、」
「胸の大きな子でしたら、まりさんとあきらさんに空きがあります。」
カシャカシャ(PCで女の子を確認中)
「あ、あ、あ、、」
「あきらさんでよろしいですか?」
「は、、」
「何分コースをご希望でしょうか?」
「き、、」
「90分コースですね、少々お待ち下さい」
「は、、」
「ではお客様のお名前をお願いします」
「ゆ、ゆ、ゆ、、」
「ゆ?」
「ゆう、ゆ、ゆう、、、じ」
「ユウジさまでよろしいですか?」
「は、、」
「では1時から90分コースであきらさんで入れておきますので、60分前に確認のお電話をお願いします。」
「は、、」
「ありがとうございました(ガチャ、プープー、、、)」

こちらの言いたいことを的確に察してくれる店員さんに萌えた。

208です。
店の近くの駐車場に車を停めて、周囲を窺いながら風俗街に駆け込みました。
狭い路地を抜けるとソープやヘルスや紹介所?が所狭しと立ち並んでいました。
その中でお目当ての店はすごく大きくて目立っていたので小走りで入店しました。
店に入るとすぐにスーツを着た若い店員さんが挨拶をしました。
「いらっしゃいませ、ご予約のお客様ですか?」
「は、は、、」
「ユウジさまでしょうか?」
「は、、」
「はい、承っております。(写真を見せながら)あきらさんでよろしいでしょうか?」
「は、、」
「当店は前金制になっておりますのでこちらでお会計をお願いします」
「は、、(3万円を渡す)」
「はい、ではこちらの待合室で少々お待ち下さい」
「は、、い、、」
(6分経過)
「お待たせいたしました、(カーテンの方を指し)こちらからのご案内になります」
「は、、」
「こんにちわぁ~外寒かったでしょう?」
「は、、」
「(腕を組んで)じゃ、お部屋に行きましょうね♪」
「は、、、、」
「こちらになりま~す、おトイレ大丈夫ぅ?」
「は、、、」
「あらためてこんにちわ♪あきらでぇす!」
「ゆ、、ゆ、、ゆう、、」
「ユウジさんですかぁ?素敵な名前ぇ」
「あ、、あり、、」
「じゃあ脱がしてあげるね~」
「あ、、は、、(スッポンポンにされる)」
「ねえ私が脱ぐの手伝ってぇ~」
「は、は、、ひ、はひ、、(慌てて脱がせようとするも、ブラの外し方が分からず必死)」
「あ~ユウジさん緊張してるでしょう~?(いきなりチューするあきら)」
「は、、ん、、、(必死にチューをする俺)」

そんな楽しい90分でした。



その他 | 【2014-12-29(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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