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大学3年の夏

大学3年の夏、バイト先にキラ星のように輝く美人がいた。
体育系の大学で新体操をしていたが、親の都合で中退、
主に高校生や中学生の大会のエキジビジョンや、
ダンス教室のコーチなんかをしながら生活してるセミプロだってことだった。
背は160くらい、いつもポニーテールでニコニコと元気
パッチリでそれでいて切れ長の目、やや濃い目で真っすぐな眉
薄めで形のいい唇、当時彼女がいなかった俺には眩しすぎる人だった。

長い夏休みも終わりの頃
世間話くらいは照れずに出来るようになってた俺のところに
彼女が来て「今日終ったら相談したいことがあるんだけど都合どう」と。
それまでの数週間の断片的なおしゃべりから、彼女が付き合ってる男のことだと
察して内心穏やかではなかったけど、反面彼女と二人きりになれると思って
嬉しかったのは確かかな。

で、バイト後待ち合わせて彼女の指定の店に行って
最初は楽しく飲んでたんだけど、だんだん酔いが回っていよいよ本題へ
 なんの事はない、彼氏に振られたこと、未だにすごく好きであること
この店はその彼といつも来てた思い出いっぱいの店であること。
まぁよくあるパターンで(・・と言えるのは今だからかな、当時は必死だったんだと思う)
相槌マシーンと化して話を聞いてあげるのに全力投球、反面切なさ山盛りの俺だったわけです。

店を出る頃にはこれもお約束の”彼女泥酔” 
財布の中身を気にしつつ、彼女のアパートまでタクシーで送って
着いたのはいいけど今度は起きてくれない。やっとの思いでタクシーから降し
そこでまた途方にくれた。(どうすりゃいいんだ!このまま置いて行けないし、
かと言って俺が彼女の部屋に上がるのか?絶対普通じゃいられなくなるぞ??)
散々悩んだけどこのままこうしてても仕方がないので、彼女の耳元に大声で
(て言っても近所に迷惑にならない程度にだけど)
「悪いけどカバン開けてカギ探すよ!おーい!ちゃんと断ったよー」とやって
ドキドキしながら憧れの人のカバンを物色、見つけた鍵をポケットに入れ
彼女をおんぶしてアパートの階段を上がり、やっとの思いで彼女を部屋に入れた。

この間、彼女のオッパイが背中にムギュ~してるし、
ドアを開けたらなんか凄いいい匂いがするしで、もう頭の中は真っピンク。
すんでのところで狼に変身しそうになったけど
(実際「こうなったら普通はやるよな」と自分に言い聞かせてもいた)
だけど、ここで寝てる彼女に手を出したら、今日の俺の”いい人っぷり”が台無しになる。
(あーあ、俺ってすげーお人良し、殆んどバカだ)
溜息まじりに自分を抑えこんで彼女のジーパンのベルトを緩め
(このときお腹の素肌に触ってまた決意が揺らぎかける)
毛布をかけ、目覚ましを探して明日のバイトに遅れない時間にセット
再び耳元に「鍵は外からドアのポストに入れるよ~」と怒鳴って
(それでも全然起きない)
もう後ろ髪引かれまくりで靴を履き始めたそのとき
空耳かと思えるほどの声で
「帰らないで・・」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!

急いで靴を脱いで彼女のもとへ
・・・寝てる・・。
でも、でも、俺は確かに聞いたんだ、帰らないでって聞いたんだ!
と無理やり納得。そーっと彼女の美しい寝顔にキスをしたのです。
高鳴る鼓動、それだけでカチコチの股間。最初は頬に、やや於いて唇に。
驚いたことに寝ていた筈の彼女がほんの少し目を開け
その表情は弱弱しかったけど俺の首に手を回してゆっくりと自分からキスを返してくれたのです。
もう止まりません、激しくキスしながらブラウスのボタンをはずし、ブラの下に手を入れ、ジーパンの中にも進入
ジーパンのファスナーを降ろすときなんか興奮ではちきれそう。薄いピンクのレースのパンツの中は何とパイパン。

憧れの人あの人が、俺に身体をゆだねて吐息を漏らしている。
こんな幸せがあっていいのだろうか。
俺はクーラーを点けるのも忘れて夢中で舐め、吸い、転がし彼女を愛した。
彼女が俺に身体を開いてくれたことが、信頼してくれたことがたまらなく嬉しかった。

「もう我慢できない!入れたい!」
思って身体を起こすと、彼女がやけにおとなしい、
確かにさっきまで苦しげな声を漏らして筈なのに???
・・・で、寝てました。すやすやと幸せそうに・・。
「俺がヘタだから・・・」
一気に下がるテンション・・。
ひょっとして俺と振られた彼氏を勘違いしてるのか??
だとしたら俺は身を引くべきじゃないのか?交錯する思考
ジキルとハイドのせめぎあい。

でも目の前の彼女の美しい体にはやはり抗いようもなく、
21歳のやり盛りの俺は一度はオーケーされたんだと、
憧れの彼女の中にペニスを挿入したのです。
罪悪感と戦いながら(実は反応しない彼女に悲しくなって一回は萎えた)
腰を振り、胸をつかみ唇を吸い、「あの女とやってるんだ」と自分を奮い立たせ
なんとかお腹に射精。正直あまり達成感はなく、射精の快感も鋭くはなく
むしろ罪悪感のほう強かった。

しばし茫然としたあと、
彼女のお腹の精子をきれいにして、パンツと椅子にかけてあった短パンを履かせ、
起きない彼女にTシャツを着せてそっと彼女の部屋を出たのでした。
外は薄っすらと明るく、電車も走ってる時間だった。
憧れの女性を抱いたという高揚感は微塵もなく、フワフワとおぼつかない
足取りで帰宅。
「俺は他の男に惚れてる女を、しかも酔って寝てる間に抱いたんだ」という
後ろめたさと、さっきまでの淫靡な光景とがフラッシュバックして
ちょっと複雑でイヤ~な気分だった。

その日のバイトは正直行きたくなかったけど、逃げたらだめだと思いなおして出勤
彼女どう出るかとビビってたら(ほぼ100%軽蔑されてると思ってた)
コンビニの袋にジュースを2,3本入れて彼女が歩いてくる。
まごつく俺に躊躇なく近づいてきて
「昨日はありがとう!目覚ましまでかけてくれたんだね、二日酔いじゃないかと思って、これ、飲んでね!」

昨日の泥酔がウソのように破顔一笑、ピッと右手をあげ、ポニーテールを揺らして
くるりと背中を向けて離れていく。俺のこと怒ってないのかな?
昨日のことは覚えて無いの?俺のこと、ちょっとは好きなんでしょ?
聞きたいことが頭を駆け回って戸惑う俺。来たときと変わらずしっかりとした足取りで歩いていく彼女。

俺を気遣ってくれて嬉しい反面、一点の陰りも見せない彼女の笑顔が
「昨日のことは忘れてね」との明確なメッセージなんだって気づいてしまい
多分半泣きの顔で彼女を見ていた俺。

あんなに美しい女性とはその後も出会うことなく10年後に結婚
子供二人にも恵まれ、美人ではないけど明かくる家庭を守ってくれてる素敵なかみさんと4人
ささやかな幸せを感じてる今の俺です。

AV顔負けのハードなセックスの話じゃなくて拍子抜けだった人はごめん。
彼女とはそれっきり話すこともなく夏は終わり、バイトは解散
(プールの監視員だったのです、彼女は受付けのお姉さん)
あの夜のことをどう思ってたのか知るチャンスは失われてしまいました。
叶うならもう一度会いたいと思うこともあるけど、かみさんに悪いし
このまま思い出の淵に静かに留めるのが、やはり一番なんだと思う次第です。

読み返すとなんて事ない話だと愕然としてしまいました。
ホント申し訳ない。せっかく書いたので我がままを承知で
貼らせてもらいました。m(__)m



純愛・恋愛 | 【2014-10-31(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

やられた…。(続2)

 ←前回分です。

レナのエロい声を聞いてた僕は「何か声大きいですよね…」と呟くと、「レナちゃん、かわいい声してるよね」と言われ、今何をされているのか気になり、「ちょっと見に行って見ましょうか?」と提案しました。

するとユキさんは楽しそうに「うん!何かドキドキするね」と言い、僕らはフロから出ました。

そして、お互いタオルだけを巻いた状態で、部屋の中がギリギリ見える位置までいくと…。

ベッドに寝てるレナの足の間に先輩の顔が埋まってました…。

ちょうど2回戦が始まった位だろうなと思いつつ、レナは、さっきまでのやや恥ずかしがってた感じではなく、思いっきり足を開いた状態で、先輩はひたすらレナを舐めていました…。

レナは先輩の舐めに没頭しているようで「アッ…気持ちいい…アッ…そこいい…」などと度々言い、先輩も「レナちゃんエッチだね…声だけでイッちゃいそうだよ…」などとやや気持悪いことを言ってました。

そして、レナの体が右に左によじれる様になってくると、レナは「またイッちゃう…アッ…イクッ…」と大きい声を出しながらイッてました…。

コレでインターバルまたおくのかなと思っていたのですが、先輩は舐めるのを止めようとせず、レナがイッた後も舐め続けてました…。

そして、「○○さん(先輩の名前)、ほんと気持いいからまたイッちゃうよ…」と普段のレナでは言わないようなことを言いながらも、先輩の舐めを拒否るようなことはなく、再び快楽に身を委ねて「アッ…気持いいよ…」などと声を出すようになりました…。

それを見ていて僕はちょっと呆れてましたが、ユキさんは「レナちゃんエッチだね…」と僕に言いました。

そして、レナがまた先輩にひたすら舐められる状況が続き、身をいじりながら「アン…アン…」言ってるのを聞いてると、気づけば僕のものは勃っている状態になっており、僕はユキさんを少し後ろに誘導して、「僕も舐めてあげますよ」と言いました。

ユキさんは「えっ?」と言いましたが嫌がる感じではなく、タオルを取って、そのまま床に寝かせた状態でユキさんの股の間に顔を埋めました…。

するとユキさんはすぐに濡れてきて、感じているでしたが、「ンッ…ンッ…」という感じで声を出さないようにしてました…。

その恥ずかしがってる様子がかわいく思えた僕は「イク時は言って下さいよ」と言って、ユキさんのをひたすら舐め続けました。

僕が舐めている間も、レナの「アッ…○○さん気持いい…マジやばいよ…」という声は常に聞こえており、悶々とした気持ちを抱えながらもユキさんのを舐めてました。

2~3分位した頃、ユキさんは突如「アッ…もうイッちゃう…」と小声で言い、果ててしまいました。

イッた後、ユキさんは「ショウ君、(レナの様子を見て)エッチな気分になっちゃったの?」と諭すように言われ、今度は僕のタオルを取り、勃ったものを手で触り始めました…。

4度イッても勃つものは勃つようで、僕は壁に寄りかかって座った状態でユキさんにゆっくり手コキをされてました…。

手コキをされながらも、僕とユキさんはたまにレナ達の様子を伺ってると、レナは「アッ…○○さん、またイッちゃう…もうダメ…イッちゃう…」ともう我を忘れた感じの声で言い、再び先輩にイカされてました…。

そして、レナは「○○さん、凄いですね。こんなにイカされちゃったの初めてですよ…」と言い、気を良くした先輩も「だてに年をとってないからね。エッチなレナちゃんかわいかったし」と返してました。

すると、レナは「恥ずかしいですね~。けど凄くエッチな気分になれましたよ!」と元気よく答え、「今度は私がしてあげますよ。全然上手くないですけど…」と言い始めました…。

コレを聞いた先輩は「いや、そんなことないよ!さっきだって凄く気持良かったし!」とフォローし、「色々教えてあげるよ」と言いました。

すると、レナは「じゃー色々教えて下さい」と笑顔で答えて、ベッドに寝っ転がった先輩のものを手でしごき始めてました…。

もう完全に先輩の言いなりになっているレナを見て腹が立ちましたが、もちろんどうすることもできるわけなく、見てるしかありませんでした。

ユキさんは「○○、私にも色々言ってきたんだよね。どこが気持ちいいとかあーしろとか…」と呟き、「やっぱユキさんの凄いフェラは先輩から来てるんだな…」ということを改めて感じました。

レナが手コキを始めるや、先輩は「レナちゃん、ちょっと唾垂らしてみて」と言いました。

「レナはそういうのは引くタイプですよ…」と僕が思っているのも束の間、レナは「こうですか?」と言いながら、先輩のカリに限りなく近い位置で大量の唾を垂らしてました…。

そして、それを先輩のにヌって手コキをし、グチュグチュ音を立て始めてました…。

先輩が「アー…凄く気持いいよ…やばいわ…」などと言ってると、「気持ちいいですか?」と言いながら徐々にスピードを速めているようでした…。

すると先輩は「そのままされたらイッちゃうから一旦止めて…」と言い、レナは従順に手の動きを止めてました。

それからは「裏スジを舐めて…」とか「カリだけ咥えさせて手でしごかせる…」とかをレナに教え、最終的には「手を下に軽く添えた状態で顔をひたすら上下運動させる…」というのを教えていました…。

教えている間、先輩は終始「レナちゃん、マジ気持ちいいよ…」と言ってましたが、やはりイケるまでではなかったのか、最終的にはレナの後頭部に両手を当てがい、自分の気持ちいいリズムでレナの頭をゆっくり上下に揺らしてました…。

そして徐々に先輩の息使いが「ハァハァ…」言うようになり、「レナちゃん、そろそろイクよ…」と言いながら、我を忘れたようにレナの頭を激しく上下に動かし…。

「アッ…イクッ…」と言って、果ててしまいました…。

僕が「教えてあげるよ」と言っても全く聞かなかったレナが、今日会ったばかりの先輩に対して完全に従順になっている事実にただただ驚きを隠せませんでした…。

一部始終を見た後、ユキさんの手コキでヌルヌルになっていた僕は、完全にエッチモードになっており、ユキさんと再びフロ場に戻って、エッチをしました…。

その後も、何度かレナ達の様子を見にいったのですが、レナと先輩は見る度に何かしらエッチなことをしていて、入っていける空気ではありませんでした…。

レナは完全に先輩のテクにやられ、レナのことをすっかり気に入った先輩はやや変態モードでレナのことを抱き続け…。

さすがに見てるのも疲れてきた僕とユキさんが「○○さん、今日はもう先帰ります…」と言うと、先輩は「じゃーまた今度な」とだけ言い、全く帰るそぶりはみせませんでした…。それはレナも同じ…。

帰り道の道中、「レナ、完全に先輩にやられちゃってますね…」と言うと、「そうだね…○○、相当レナちゃんのこと気にいっちゃったみたいだね…」と返され、ユキさんから見てもそういう状況だったとわかり、呆然としました…。

後日談になりますが、明けて次の日に僕とレナは別れることになり、別れてすぐ先輩と付き合い始めました…。

僕とユキさんはというと、(連絡先すら知らなかったので)その日以来連絡を取ることもなく、僕はあの日のユキさんのフェラや生でのエッチ、レナのエロい姿を思い出しては一人で抜く日々が続いています…。

エッチに対しては比較的純粋だったレナが先輩に色々教え込まれて、ユキさんみたいなテクニックになっているのかと思うと、何とも言えない気持ちに駆られます…。



社内恋愛・上司部下 | 【2014-10-31(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

やられた…。(続)

 ←前回のやつです。

僕とユキさんはフロ場に入り、まずはお互いの背中を流すことにしました。

そして、まずは僕がユキさんを洗うことにし、お互いが床に立った状態でユキさんの色白の背中を擦ってました。

ぽっちゃり系のユキさんでしたが、背中が色白でとてもきれいで、タオルを置いて手でじかに触りながらマッサージ?していると、ユキさんは「アッ…くすぐったいよ」などと言いながらも楽しそうにしていたので、僕はそのまま後ろから抱きつき、ユキさんのGカップの胸を揉み始めました。

レナもDはあるのでそれなりに揉めるのですが、ユキさんのGカップの胸はそれをはるかにしのぐ大きさで、手いっぱいにグニュグニュ揉める感じでした。

ユキさんは「アッ…アッ…」と声を出しながら感じてる様子で、背中越しに石鹸のヌルヌル感とユキさんの胸の揉み心地の良さに徐々に興奮し、気づけば僕のものは勃ってきてました…。

このまま立ちバックで入れちゃいたい…。

という気持ちに一瞬駆られましたが、そこはグッと我慢して揉み続けていると、「凄い当たってるよ…」と苦笑気味で僕に言いました。

僕が「すいません、ユキさんの声がエッチで反応してしまいました」とちょっと見え透いたことを言うと、ユキさんは僕の方に向き直り、勃った僕のものを手で触り始めました…。

ユキさんは「2回もイッたのに凄いね~!」と言いながら触り続け、しばらくすると自分についてる石鹸の泡を手にとって、それを潤滑油的に塗りながら、しごき始めました…。

僕は気持ちよさを感じながら、「ユキさんのことも攻めてあげなくては…」と思い、少しかがんで、ユキさんの股の下に手を入れました。

僕が軽く触っているとユキさんは敏感に反応し、「アッ…それ気持ちいい…」などと言いながら、僕の方を触ってる手の動きが止まってきてました。

そこで、僕はユキさんをイカせてあげようと思い、ユキさんの手を僕のものから離し、僕がユキさんを手でひたすら攻める、という感じになりました。

ユキさんは自分の気持いいポイントをよく知っているようで、「アッ…そこ気持いい…アッ…そこ…」と僕の手を誘導し、「アッ…そこやばい…」と言った所を集中的に攻め続け、しばらくすると「アッ…イッちゃう…」と言い、あっさりイッてしまいました…。

そして、ユキさんはおもむろに再び僕のものを触り始め、勃ってくるとユキさんは床に立て膝をつき、そのまま口に咥えました…。

そして、口に咥えるやユキさんは両手を僕の腰にあてがい、僕の腰を前後に揺らしながら口だけが出し入れされる状況になりました…。

仁王立ちフェラをされるのも初めてでしたが、まさかAVでしか見られないようなフェラをされるとは思ってもみませんでした…。

僕は「ユキさん…マジで気持いいです…」などと言ってると、ユキさんの口の動きは徐々に速くなり、僕も自然とユキさんの頭を少し触って誘導しながら、口の動きに合わせて腰を動かしてました…。

そして、気づけばイキそうになっており「ユキさん、またイッちゃいそうなんでちょっと待って下さい!」と言うと、「イッチャっていいよ…」と言われ、僕はそのまま気持ちよさに身を任せてユキさんの激しい口使いで3たびイッてしまいました…。

僕はすでにこの時点で、レナより圧倒的に上手いユキさんのフェラの虜になっていたと思います…。

そして、しばらくフロに浸かってまったりしていると、レナと先輩のことが気になり始めました。

そこで「レナ達どうしてますかね?」と聞くと、ユキさんは「○○(先輩の名前)、相当レナちゃんのこと気に入ってたみたいだから、やばいんじゃない?」と言いました。

「やばいんじゃない…?」。

この言葉を聞いてレナ達の様子がますます気になり、「ちょっとどんな感じか見てきますね」と言って、僕だけフロ場から出ました。

そして、裸のまま部屋の中が見える位置まで行くと、レナはベッドの上で先輩のを舐めていました…。

遠くから見るレナは、自分の彼女だけど、他人のようにも見え、覗いてはいけないものを見ている気がしてました…。

先輩は「アッ…レナちゃんマジ気持いいよ…」と何度も連呼しながら、やはりレナの後頭部を手でもって自分の気持いいように誘導していました…。

その様子を見てちょっと先輩に腹が立ちましたが、ユキさんとエッチなことをしてる自分も自分なんで抑え、しばらくレナが咥えているのを見ていました…。

すると、先輩は突然起き上がり、「レナちゃん、そろそろしようか…?」と言い、レナは迷うことなく頷いてました…。

そして、先輩はゴムをつけるや、レナの足の間に入り、正常位で一気に挿れてました…。

先輩は入れるやレナに覆いかぶさるように抱きつきながら腰を動かし、「ハァハァ…」と荒い息を出しながら、「レナちゃん…」と連呼してました…。

それを見て悶々とした気分になった僕は、フロ場に戻り、「エッチし始めてましたよ…」と告げると、「じゃー私達もしよっか?」と明るい感じで返されました。

普段だったら「3回もイケばもういいだろう…」となっている所ですが、先輩とレナを見て、やや嫉妬していた僕は「そうしましょうか」と言いました。

そして、ユキさんが浴槽から出ると、僕はそのままマットの上に寝かせ、今度は僕がユキさんのを舐めました。

ユキさんはクンニされるのが好きだったようで「ショウ君、気持いい…。アッ…やばい…」とエロい声を出していたので、僕も徐々にエロい気分になっていき、「もう入れちゃいたい…」と思い始めました…。

そして、「ユキさん、もう挿れちゃっていいですか…?」と聞くと、「うん…」とだけ言い、僕はユキさんの足の間に入りました。

しかし、ここで気づいたのはゴムがないということ…。

その肝心のゴムはベッドサイドに置いてあったので、今まさにレナと先輩がエッチしている所までいかないといけない訳です…。

「ゴム取りにいかないとですね…」と僕が言うと、ユキさんは「ゴムしないでいいよ…」と予想外の返事でした。

「ピル飲んでるから大丈夫だよ。」と言われ、「ピルってほんとに大丈夫なのか?」と
思いつつも、生で挿れていい…という事実に興奮が高まりました…。

というのも、今までに生で挿れたことがなかったからです。

そして、僕が生でユキさんの中に入れると、凄いトロみとあったかさが…。

「生ってこんなに気持いいのか…?」と思いながら、僕はゆっくり腰を動かし、ユキさんのトロトロの気持良さを味わってました…。

ユキさんも「アッ…アッ…」とエロい声を出していてかわいく感じ、「ぽっちゃりだとどうのこうの思ってた僕はバカだった」と反省しました。

そして、挿れてから1~2分位経った頃、僕はあっという間にイキそうになってしまい、「ユキさん、何かもうイッちゃいそうです…」と言うと、「えっ?もうイッちゃうの?」と言われました…。

僕が「凄い気持ちよくて、このままだとイッちゃいます…」と返すと、「じゃーそのままイッていいよ…」と寛大にも笑いながら言ってくれました…。

そして、僕は徐々にスピードを上げていくと…。

30秒も持たずにイッてしまいました…。

そして、しばらくユキさんの隣に寝て、生の気持ちよさの余韻に浸っていると、レナの「アン…アン…」言ってるエロい声が聞こえてきました…。

その声を聞いて、僕とユキさんはレナと先輩の様子を見に行ったのですが、そこには想像以上にエロい2人の姿がありました…。



純愛・恋愛 | 【2014-10-31(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友人の話

体験談というか友人の話なんだがな

俺の友人Aはま~お世辞にもモテルタイプではなかったが
なかなか気のいい奴で友達は多い方だった
で大学時代マジで好きになった女の子Bがいてな
その子も決して美人って訳じゃないけど
雰囲気的になんか合いそうな感じだったから
友人内では応援する奴も多かった

で何となくいけそうな雰囲気が漂ってきた時
突然彼女の父親の借金が発覚したらしく凄いことになってたらしい
大学辞めないととか離婚するしかないとか
いくらぐらいなのかその時は具体的に知らなかったけど
後で聞いたところ1000万以上しかも家のローンは別
結局彼女の家は離婚して彼女は大学の費用が払えない為に
止めようとしてた、でもお母さんがしっかりした人で学費は何とかなったらしい
しかし普段の生活の苦しさは当然のことバイトもしないといけないうえに
学校も結構厳しいところだったので段々追い詰められていった
もうなんかね凄く疲れてるって感じでさ

AはBを学校面で結構助けていたんだが
一向にBに告白する気配が無い
Aいわく今告白して付き合っても上手く行かないような気がするからだと
(後で聞いたら本当は付き合ってくれるとは思ってなかったらしい)
生真面目な奴だなとは思ったけどBがAを好きになってるのは
何となく分かったから上手くいくだろと俺は思っていた

結局程なくAとBは付き合い始めた訳だが
今でもどっちから告白したのかは俺には分からない
大学卒業した直後
Bの家もいよいよローンが払えない状況になって
家を売らないといけないという状況になってきた
そこでAは大決断をするんだけど
今でも俺はこれが間違いの始まりなんじゃないかと思う
AはBと結婚してローンの一部を肩代わりしBの母と同居することを決めた
Aの家とBの家でもめるんじゃないかと思ったけど
案外すんなりいったって後で教えてもらった
俺としてはこういうお金が絡んでくるとなかなか上手く行かないもんじゃないかと思ったんだが
それでも5年は何事も無くA、Bは共働きでBの母も一生懸命働いて
かなり早い段階でローンを払い終わったらしい
そろそろ第一子誕生かと思われていた頃
BがAに離婚を切出した
俺が聞いたのはほぼ離婚確定した時だけど大体1年ぐらいは色々揉めたらしい

Bは別にAを利用してた訳じゃないとは思う
現に払ってもらった金額以上の金額を払うとまで言われたらしいし
ただ俺たちにも全然分からなかったのが離婚の理由
当の本人Aにもはっきりしたことは当時分からなかったらしい
だから1年間ずっと話し合いしてたと
当然俺たちは浮気じゃないのと疑う訳だけど
そういう事実はどこをつついても出てこなかったらしい
その時俺も結婚を考えている人がいて今の嫁なんだが
嫁はBの紹介で出会ってBと同じ会社に勤めてたんだ
俺とAはAが離婚の話をしてる間もしょっちゅう会ってたんだが
そういうことを言う性格じゃなかったから
実際Aが離婚するわって決めた後始めて聞いた
その後俺は嫁にBにおかしなところあるんじゃないのって聞いたけど
特に思い当たらないと、一応周りにもちょっと聞いてみるけど期待しないでって言われて
期待しないで待ってた
結局AとBが離婚するまで特におかしなことも無く
周りは全然腑に落ちないが当人同士は離婚を決めた
Aは慰謝料を頑として拒否していたけど
受け取らないとけじめも何もないと周りに説得され
結局100万ほど受け取った、俺には正確な数字は分からないけど

そんなこんなでそれから半年ぐらい経ったとき
ちょうど結婚式の準備で色々忙しい時だけど
嫁から会社の昼休みに突然電話が掛かってきた
話の内容は「Bが社内のイケメン既婚者と付き合ってるかも」と
嫁はかなり怒ってた、実は離婚前にもそのイケメンとBが怪しいことはあったけど
Bははっきり否定していたしお互い既婚者だし
何といってもイケメンは誰にでもいい顔するいわゆるすけこましタイプだったので
いくらなんでもBはついていかないだろと思ってたから
イケメンが偶々Bを次の標的にしてただけだろうと思ってたらしい
しかし嫁は見ちゃったらしいんだよねキスしてるところ
本当偶然だったんだけど
思わず「何してるの!」って言っちゃったらしい
で件のイケメンとBはさっと離れて逃げるように去っていった
Bはそれからも嫁を避けてとうとう昼休みになって
それで気持ちが納まらず俺に電話を掛けてきた
しばらく「何で?」とか「信じられない!」とか言ってたけど
昼休みも終わりかけて後で話そうと言うことになった

俺と嫁が夜会って話をしてる最中Bから嫁に電話が会った
昼前のことについて話があると
嫁は俺もいるけどというと俺は席を外して欲しいとお願いされた
でも嫁はなら話は聞かないあんた達が何をしてたか私はちゃんと見た
誤解のしようがないことだと
結局Bは俺が一緒にいることを了承し3人で話し合うことに

話の内容としては
Bはイケメンが好きになったけど離婚してから付き合ってる
イケメンが既婚者であることは分かっている
Aには本当に申し訳ないことをした
イケメンを好きになったのが離婚の理由
Aにはあなたといたら自立出来ないからとか
男として愛することは出来ないとかそういう理由を言ったらしい
それも大概酷い言い草だと思うけど
当然B母は大反対今でもほとんど口をきいていないらしい
だからこのことは黙っていて欲しいとそういうことだった
事実がどうか分からないけど
実際離婚前から付き合ってた証拠は無いわけで
今更Aの側から何らかのアクションが取れる訳でもない
全くの第3者である俺たちが某イケメンの嫁に密告するのも
どうかと思うしで結局納得がいかないまでも
俺たちにはどうすることも出来ないよね
嫁も俺も絶対離婚前から付き合ってると思ってたけど

しかし流石に収まりつかないので
俺も迂闊だったと思うけど友達にぽろっと言っちゃったんだよ
もちろん口外はするなよと言ったけど人の口には戸は立てられない
俺も例外じゃなかった
しばらくしてAの耳にも入ることになる
そしてしばらくしてAがBとイケメンがデートしてるところに
乱入したと聞いた
それからAは前みたいに明るい人間じゃなくなってた
もともとAにとって顔はコンプレックスの塊だったから
どんなに心込めても結局イケメンにはかなわないってのは
Bのことが本気で好きだったからこそ
本当に辛かったんだと思う
どんな慰めの言葉もまるで無意味
俺らもAに何にも出来ない無力感で一杯だった

その後嫁の話ではBは案の定イケメンに捨てられ
母親ともほとんど断絶して一人暮らしをしてるらしい
Bの家は売りにだされてた、B母は田舎出身だから帰ったのかもしれない
あれから2年経ったけどAはまだ完全には立ち直ってない
まだ30前半なのにもう結婚とか女性と付き合うとか
完全に拒否状態だ
一体どうすりゃいいのか分からない
どっちかって言うと不倫嫁よりサレ夫の方が悲惨だ
裏切りって本当に残酷だ
それにBも結局悲惨な状況
一体誰が幸福になったのかね?



純愛・恋愛 | 【2014-10-31(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修羅場体験談

俺の場合は妻の不倫で離婚しました。2年前の話しです。
当時、俺31歳、妻32歳、結婚2年子梨、共働き、賃貸住宅。
妻の相手の男、26歳ぐらい、独身。

怪しいと思い始めたのは妻の帰りが急に遅くなり始めた事からでした。
それまで残業らしい残業も無く、必ず俺より先に帰ってきていたのに
週に1~2回は残業、飲み会という名目で22~23時に帰宅するようになったんです。
しかも帰ってきてからは会話をするわけでもなくさっさとシャワーを浴びて寝てしまいます。
部署が変わったわけもなく急な残業、酒の匂いがしない飲み会。
さすがに変に思い妻が風呂に入ってる間に携帯を見てみようと思ったのですが
携帯が見当たらない。洗面所まで持ち込んでたんですね。
仕方なく夜中にトイレに行く振りをしてそっと妻の携帯を持ち出しました。
ある一つのメールに目が止まりました。女性の名前です。
翌日の予定のやり取りでしたが文面からして男のような感じです。
違和感が残りましたがその女性とのやりとりは数通しかなく判断出来ませんでした。
本当に明日その女性と会うのなら教えてくれるはずだと思い翌日を迎えました。
翌日、妻からは残業で遅くなるとのメールが入り俺は確信しました。
妻は不倫しているのではないか?
その日から約三週間、毎晩の妻の携帯チェックが始まりました。
こまめに消しているようで中々相手が男だとは掴めずにモヤモヤした日々でしたが
ある日ラブホテルに関するやりとりが残っていたのを見付け確信出来ました。
同時に妻の手帳を盗み見て帰りが遅い日を調べました。
帰りが遅かった日、要するに残業の日・飲み会の日には18:00◎、19:00◎とだけコメント。
ある決まった曜日で2ヶ月程続いています。
決定的な物証では無かったのですがこれまでの妻の態度からして
間違いなく妻は不倫をしていると思いました。

最近の妻は明かに俺を避けるような態度で
夜の生活も疲れているからと断られる事が多かったんです。
恐らくその週も妻は男と会うのだと思い尾行しようと思いましたが
ネットで興信所のHPなどを調べるうちに素人では無理だと判断し
プロに依頼する事にしました。結果これが良かったと思います。
興信所の人はもちろん経験豊富であり調査に関する事以外にも
いろいろと教えていただきました。
幸い妻の行動パターンが予測出来ていたのでピンポイントで調べてもらう事が出来
莫大な費用とまではいかなかったのですがやはり高いですね。
しかし調査を依頼してホッとすると同時にもう後戻り出来ないと恐ろしくも感じました。
調査期間中は本当に辛かったです。
妻の前で普段と変わらない夫を演じるのが苦痛でした。
妻から「今日は遅くなるよ」とメールが来た時の絶望感は忘れられません。
後日、妻に聞いたのですがやはりこの頃の俺はおかしかったそうです。
挙動不審のようでした。
やがて調査が終わり、男の素性(独身)、ホテルへ入る証拠などを手に入れました。
残業や飲み会などは全部嘘でした。
最初に妻の携帯を見て2ヶ月以上たっていましたが
ここまでで俺は体重が減り眠れなくなり眠っても悪夢で目が覚めるの繰り返しでした。
それまでは漠然とどうしようかと思ってましたが
報告書を読みやはり離婚しかないなと痛感しました。
腕を組みまるで恋人のような二人を見るのは
これまで妻を信じてきた俺にとってあまりにも強い衝撃だったのです。

数日後の金曜の夜、テレビを見ている妻に切り出しました。
証拠がある事は伏せ、妻が男が運転する車の助手席に乗っていた所を
知り合いが見たと言うと妻はかなり驚いて動揺しているようでした。
「説明しろ」という俺の質問には答えず「どこで見たの?」と何度も聞いてきます。
「○○(地名)」と答えるとホテルでなかったので安心したのか話し出しました。
男は取引のある会社の人間で何度か仕事をするうちに親しくなり食事に行った。
ただ食事に行ってドライブだけで何も無い。黙っていたのはごめんなさい。
俺が「残業と嘘をついてその男と浮気してるんじゃないだろうな?」
とカマを掛けると「食事に行ったのは一度だけ。信じて」と真剣な顔で言うんです。
よくここまで嘘をつけるなとある意味感心出来ますね。
そこで「いつ行った?」と聞いてみました。答えられません。
どの日に目撃されたのか分からないんですから当然でしょうね。
覚えてないだとか俺の知り合いに聞いてみてなど逃げるばかりです。
あやふやな態度では信じられないので相手にも確認すると言うと
それだけはやめてと懇願してきます。相手に迷惑がかかるからだそうです
翌日の朝、妻が相手に電話してもいいと言ってきました。
夜中に口裏を合わせたのでしょう。打って変わって日時も○月○日と答えます。
妻が相手に電話し近所のファミレスで妻も同伴で会う事になりました。

男はまだ20代後半で初めからふてくされたような態度でした。
本当に食事だけならこういう態度も納得出来るんですけどね。
事情を話し録音する事を伝え、妻と食事に行ったのはいつかと聞くと
○月○日と答えます。妻が答えた日と同じです。
俺が分かりました、と納得すると安心したのか男がようやく話し始め、
奥さんを黙って誘って申し訳ない。仕事を頑張ってる姿を見て応援したくなった。
誤解を招く軽率な行動だった。と頭を下げて来ました。
俺は「疑って申し訳ありませんでした。
僕は嫉妬深くてついつい悪いほうへ考えてしまうんですよ。
急に残業や飲み会が増えて帰りが遅くなったので不安になってしまいまして。
気を悪くされるかもしれませんが実は興信所まで頼んでしまって。
無駄使いをしてしまった。明後日に報告を貰うんですが杞憂でした。
お話を聞けて安心する事が出来ました」
これを聞いて二人の顔は正に蒼白になり一言もしゃべりません。
明らかに挙動不審でしたが無視し丁寧にお礼を言い妻と帰りました。
家へ帰っても妻は下を向いて一言もしゃべりませんでした。
俺は一方的に疑った事を謝りもう一度信頼関係を築こうと提案し
これまでの思い出を語り、子供を作る計画や家族像などをしゃべり続けました。
妻はひきつった笑顔を見せるだけで妻から話しかけてくる事はありませんでした。

月曜の夜俺が帰宅すると妻はずっと俺の様子を伺っています。
どこまで探られているのか不安で堪らないんでしょうね。
「興信所の事気にしてるのか?費用は俺の貯金から出したから心配するな」
と笑顔で言うと安心したのか「そっか、それでどうだった?」と恐る恐る聞いてきます。
「いや内容は言えないよ。これから忙しくなるし」とだけ答えました。
妻はそれで悟ったのか泣き出し「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝るばかりです。
「私が誘ったの、だから彼には何もしないで。迷惑はかけられない」と言います。
迷惑をかけられたのは俺だろ、と言うとおとなしくなりました。
妻はそれから男と付き合い出した経緯を話しはじめました。
最初は食事に行って酒を飲んだだけのようでしたが、
二度目に行った時ホテルに行くようになったそうです。
家に帰るとだらしない格好でゴロゴロしている俺に嫌気がさしていた事もあり
男の仕事をする姿、妻にかける優しい言葉が頼もしく感じたとの事。
酷いものです。家でゴロゴロしてだらしない格好見せるのは夫婦だからでしょう。
私生活を知ってる夫と仕事する姿しか見た事ない男を比べたら
そりゃ外見上、外の男が格好良く見えますよ。
でもその私生活も含めて愛するのが夫婦だと思うのですが。
とにかく妻の言い訳は俺の心に何も響きませんでした。
これからどうしたいのかと訊ねても、ずっと俺と一緒にいたいと言う。
俺とは離婚したくない、男には慰謝料は請求しないで欲しい、身勝手なものです。
俺は離婚するつもりでしたが、どれぐらい反省してるのかしばらく様子を見ようと思い
言葉を濁しておきました。しかし翌日妻は仕事へ行きました。

男には予め頼んでおいた行政書士さんに内容証明を作ってもらい送付。
数日は何も連絡がありませんでしたが週末に妻から
「男が会って話しをしたいと言っている」と聞かされました。
「まだ連絡取ってるの?」と聞くと妻は「違う、それだけ伝えて欲しいって」と。
「しっかり連絡取ってるじゃん、俺に直接連絡するようにしてたんだけど。
やり直したいのは言葉だけなんだね。何もなかったように仕事行くし。嫌がらせ?」と言うと妻は泣きました。
この事で俺の中では離婚は決定的となりました。
この後、男とは数度の話し合いを設け慰謝料150万で和解。
妻とは調停になりましたが妻両親の説得もあり取り下げ。
共有の貯金200万弱を全部俺が貰う事で離婚が成立しました。
結婚期間が短かったのと子供がいなかった事と持ち家じゃなかったので早かったです。
以後、妻とは一度も会ってません。共通の知り合いから聞いた話では
その後妻は会社を辞め別の仕事を見つけたようです。
頑張って俺に許してもらえる日を待っているとの事。
迷惑ですけど。

以上が俺の体験です。バランス悪く長々となってしまいました。
最後のほうはかなり端折ってしまいました。
こういうの書くのって難しいですね。

補足
妻と男が○月○日に会ったと答えたのは殆ど賭だったそうです。
違ったらいろいろ言い訳を考えてたみたいですけど。
こちらとしては目撃情報なんか嘘ですからどうにでも出来たんですけどね。
一度信用して興信所の件を伝える事で少し怯えて欲しかったんです。
ちょっとした嫌がらせですね。向こうの恐怖は大きかったようですけど。
ではでは。



不倫・浮気・寝取られ | 【2014-10-31(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ふうふふふふh

 長岡タクシーは、すぐに見つかった。旅館と同じ通りに面しており、50メートルも離れていない。
 だが。
 旅館から長岡タクシーまでの道はブロック塀に挟まれており、、雨を回避できるような屋根や
軒下が無かった。そのうえ、傘は昨晩壊れて捨ててしまったので、その50メートルの距離でも
ドクオたちを水攻めにするには十分だった。

('A`;)「はぁはぁ…………」

(;^ω^)「ぜいぜい…………」

('A`;)「また…………」

(;^ω^)「結局……………」

('A`;)「濡れちまったな」

(;^ω^)「うん…………」

いま、ふたりは『長岡タクシー』の駐車場にいる。駐車場とはいっても、タクシー会社が
マンションの1階部分を事務所兼駐車スペースにしているため、雨は凌げる。
 駐車場には3台のタクシーが停まっていたが、その全てに運転手が居なかった。

(^ω^)「まぁ、とにかく運転手さんを探すお。ほら、ドクオも」

 そう言って、ブーンは事務所のドアを開け、中へと入っていく。
 ドクオはその後ろに続いた。
 
(^ω^)「ごめんくださーい」

( ・∀・)「はいはい。タクシーのご用命でしょうか」
事務員らしき服装の男が応じた

(^ω^)「そうですお。えと、1日4000円の乗り回しコースをお願いしますお」

('A`)「自分も入れて男2人です」

(;・∀・)「……こんな嵐の中を、ですかぁ?」

(^ω^)「こんな嵐の中、だからこそですお」

(;・∀・)「いや、今日は近場の送迎だけにしてしまおうと思って……」

(^ω^)「高松の観光はこれが初めてなんですお」

(;・∀・)「うーん、しかし……」
 _
( ゚∀゚)「おいモララーよ」

 モララーと呼ばれた男が振り返る。
 背後に濃紺のスーツを着た男が立っていた。

(;・∀・)「あ、社長。いつの間に……」
 _
( ゚∀゚)「馬鹿野郎。ここは俺の会社だ。自分の気配を空気に溶け込ますことぐらい簡単なものよ」

 そばにあった台帳で、社長と思しき人物がモララーの頭を叩く。バシッと、乾いた音がした。

( ;∀;)「痛いじゃないですか社長」
 _
( ゚∀゚)「うるせぇ。愛のムチだと思って受け取りやがれ。そんなんだからお前はヒラなんだ」

(;・∀・)「こんな小さな会社、社長以外はみんなヒラじゃないですか。それに、
 一日くらい休んでもたいした損害じゃないでしょう」
 _
( ゚∀゚)「いちいち細かいこと気にするじゃねぇ。で、折角のお客さんじゃないか。
 それを門前払いするたぁ、お前なかなかいい度胸してんな。あん?」

 ふん、毒づくと、社長と思しき男はくるりと向きを変え、ふたりに向き直った。
 _
( ゚∀゚)「これはどうもお見苦しい場面を。私は長岡タクシー?の社長、ジョルジュ長岡と申します」

('A`)「はぁ。どうも」
 _
( ゚∀゚)「で、当タクシーの乗り回しコースを利用したいと?」

(^ω^)「そうですお」
 _
( ゚∀゚)「お安い御用です。おい、モララー!!」

( ・∀・)「何でしょう。社長」
 _
( ゚∀゚)「このお客さんたちは俺が直々にご案内差し上げる。お前は留守番でもしてろ。どうせ
 この天気だったらお前は運転したくないだろう」

(;・∀・)「仰るとおりで……。わかりました。では、お気を付けて」
 _
( ゚∀゚)「では、さっそく参りましょうか」

('A`)(^ω^)「はい」

長岡は黒塗りのタクシーの運転手に乗り込むと、運転席から後部座席のドアを開け、
2人を促す。ドクオは左側に、ブーンは右側に座った。
 _
( ゚∀゚)「じゃ、どこから行きますかね?」

 長岡がルームミラーを調節しながら訊いてくる。

('A`)「えと、まずは高松駅お願いできますか?」
 _
( ゚Д゚)「高松駅?そりゃまたなんで?」

('A`)「みどりの窓口で明日の切符を買わなきゃならないのと、乗れなかった夜行の切符の払い戻し
 です。それに、朝食を食べてきたので、すぐにうどんを食べるのは難儀なもので……」
 _
( ゚Д゚)「おふたりさん、何処からいらしたんです?」

(^ω^)「東京ですお」
 _
( ゚∀゚)「へ~。わざわざ遠い所からようこそ」

(;^ω^)「でも、本来も目的は出張ですお。いまは臨時で有給を取っているんですお」
 _
( ゚∀゚)「ははは、なるほど。では、参りましょうか。高松駅へ」

 エンジンがかかり、ふたりを乗せたタクシーは嵐の中に出て行く。
 事務室の中で、モララーはそれを遠い目で見ていた。

( ・∀・)「……あれ?」

 そのうち、なにか妙な感じがしてきた。

( ・∀・)「えーと、たしか……」

 記憶を手繰り寄せるように呟く。
 
( ・∀・)「…・・・たしか5年くらい前にも同じような客2人が来たっけな。
 そう、ちょうどこんな嵐の日に……」

 「中央通り」と名づけられた高松駅へ至る道は整然としており、中央分離帯にはクスノキが
整然と並んでいる。だが、強風のせいで「整然と」並んでいるようには見えない。
 平日の朝だというのに、片側3車線の道は閑散としている。まあ、そとが大嵐で警報も3つ
出ているのだ。いくら車をもってしても、外出する気分にはなれないだろう。
 そんな中、ふたりを乗せたタクシーは順調に高松駅へと向かっていく。
 _
( ゚∀゚)「ところでお客さん。どのうどん屋に行くとかのご予定は?」

('A`)「今のところは無いです。官庁街にある『松村』には行ったんですが。もともと来たばっかりで
 どこがいいのかサッパリ分からないもんで……」
 _
( ゚∀゚)「ああ、『松村』ですか。あそこは美味いですからね。そこが初めてとはラッキーですよ。
 香川にも看板ばかりの不味い店がありますからねぇ。そんなところが初めてだったらトラウマに
 なりかねないですから」

(^ω^)「そういや、東京では池袋のデパート上の讃岐うどん屋が繁盛してますお。東京に
 来たら一度寄ってみるといいお」
 _
( ゚∀゚)「ははっ。自慢じゃありませんが、私は生まれてこのかた四国から出たことがありません
 のでね。ココのうどんで大満足ですよ。東京なんざ死ぬまでに1回行くか行かないか……」

 タクシーは、赤信号にかかるたびに止まる。
 それに合わせるかのように、車内の会話も止まる。

 車内の静寂。

 車外の轟音。

 停車していても車は揺れる。
 _
( ゚Д゚)「…………」

 ふと後部座席からルームミラー越しに長岡の顔を見る。眉間にシワが寄っていた。

('A`)「どうか…なさいました?」
 _
( ゚Д゚)「ン、いえね……。以前にもこんな会話したかな、と思いまして」

(^ω^)「そうですかお?僕らが高松に来るのはこれが初めてですお」
 _
( ゚Д゚)「あ、いや……。あなた達ではないんですよ」

 信号が青になった。
 車が発進する。高松駅が見えてきた。
 _
( ゚∀゚)「そろそろですね。私は駅のタクシー乗り場で待っていますから、いちおうナンバーを
 覚えておいて下さい。参りますので、間違えて別のタクシーに乗らないよう」

 タクシーは、きぃ、と軽いブレーキ音を立て、駅へと至る屋根つきの通路を左手にして
後部座席の左手のドアを開ける。

(^ω^)「ドクオ、先に出てくれお。右のドアから出たら雨に濡れてしまうお」

('A`)「ああ、わかった」

 ドクオが左のドアから出ると、ブーンが窮屈そうに同じドアから出てくる。

(^ω^)「じゃあ、早めに済ましてきますお」
 _
( ゚∀゚)「そんなに急がなくてもいいですよ」

 ドアが閉められ、運転手の長岡だけを乗せたタクシーは、大通りと同じように空いている
タクシー乗り場へと滑り込んだ。

 サイドブレーキを引く。
 エンジンが切られる。
 車内は本格的な静寂に包まれる。
 _
( ゚Д゚)「しかしなぁ……」

 ひとり腕組みをしながら長岡は考え込んでいた。
 _
( ゚Д゚)「確かにあんな感じの客を乗せた気がするんだけどなぁ……。
 そう、ちょうどこんな嵐で、5年くらい前に……」

 思い切り背もたれを倒して、上空の雲を眺めながら長岡はそう呟いた。

第5章:長岡タクシー                    了



その他 | 【2014-10-31(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

親戚のお姉さんがお風呂で。

もう十数年前の話・・・・小学6年の後半

家族と親戚とで関西方面の温泉に旅行に行きました。
旅館での夕食からそのまま宴会みたいになり
大人達は酒を飲んで騒いでしました。
退屈になってきた子供連中はもう1度温泉に行く事になった。
メンバーは親戚のおねぇさん(30歳)とその娘(5歳)僕と妹(10歳)の4人
旅館内を色々探検した後、大浴場へ
そこは男湯と女湯、そして家族湯の3箇所がありました。
丁度、家族湯が開いていたのでみんなでそこに入る事になった。
僕は何も迷う事無く入ったが、親戚のおねぇさんが浴衣を
脱ぎだしたのを見て、全身に緊張が走った・・・・
母親以外の女性の裸体を見るのは初めてだったから・・・・

おねぇさんは僕に背中を向けて浴衣を脱ぎ、下着も全部脱いだ
僕も緊張しながら服を脱ぎ、横目でおねぇさんの後姿をチラチラ見ていた。
おねぇさんが娘が脱ぎ散らかした服を拾おうと
前かがみになった瞬間、僕は無意識の内に体制を低くし
ローアングルからお尻を覗き込んでしまった・・・
なぜそんな行動をとったのか、本当に無意識に体が動いてしまったんです。
本当に一瞬でしたが、陰毛の生えたワレメが見えました。
でもその行動はおねぇさんにバレていて
「あっ!コラッ!!」とすぐ頭をひっぱたかられ「○○君のスケベっ!!」と怒られました。
でも顔は少し笑っていて、「次ぎやったらお母さんに言うよ!」

娘や僕の妹の体を洗ったおねぇさんは、僕のいる浴槽に入ってきました
僕はおねぇさんを見ないように、浴槽の外で遊んでいる妹達を見てました。
おねぇさんは隣に来るとクスッと笑いました。
「え?」と思いおねぇさんを見ると、おねぇさんは言いました
「やっぱ男なんだね~・・・・でもその大きくなったチンチン
 あの子達に見せちゃダメだよ。ビックリするから」

当時の僕はオナニーも知らないし、勃起の意味すら知らない
田舎だったからか、ものすごく晩熟だったんです。

娘や僕の妹の体を洗ったおねぇさんは、僕のいる浴槽に入ってきました
僕はおねぇさんを見ないように、浴槽の外で遊んでいる妹達を見てました。
おねぇさんは隣に来るとクスッと笑いました。
「え?」と思いおねぇさんを見ると、おねぇさんは言いました
「やっぱ男なんだね~・・・・でもその大きくなったチンチン
 あの子達に見せちゃダメだよ。ビックリするから」

当時の僕はオナニーも知らないし、勃起の意味すら知らない
田舎だったからか、ものすごく晩熟だったんです。

すると、おねぇさんは「こうすれば小さくなるよ」と
僕の股間にタオルをかけ、そしてタオルの上からチ○ポを握りました。
モミモミ揉んだり、上下にコスったり・・・・
くすぐったかったけど、これで小さくなるのなら・・・と耐えてました

でもその内、段々気持ち良くなり小さくなるどころか
はち切れんばかりに勃起状態に・・・・
「あ、・・・あっ、あっ・・・」と言う僕に、おねぇさんは
なぜか「・・・がんばって!」
何をがんばるのか、わからないがとにかく、がんばった。
「あっ・・・あーっ・・・ううっ!!」

僕は突然快感が頂点に達し全身に電気が走り
体がブルブル震えて力が抜け、ズルッと浴槽に落ちかけ
おねぇさんい抱えられた。

「フフッ、これでスッキリしたでしょ?ゆっくりお湯に浸かってて」
そう言うと浴槽から出て、おねぇさんはタオルにシャワーをかけ
何かを洗い流している様でした。
その時は何を流しているのか不思議に思いながら
ボーッとその光景を眺めていました。

部屋に戻る途中
「さっきの事は絶対に内緒よ、○○君はまだ子供なんだから
 もしバレたら病院に入れられちゃうよ」
そう警告され、子供心に(;゚Д゚)ガクブル状態でした。

その後、性に目覚めて「いたずら」に気付いてからは
この時の事を思い出し何度も何度も抜きました。
          
             END


近親相姦 | 【2014-10-31(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉にしてやれなかったことPART2

俺は姉をなだめるように、ベッドへ寝かして、別の話をしてみた。
俺「姉ちゃん、笛のテストの課題曲ってあれなんだったっけ?」
姉「翼をくださいって曲だよぉ。好きな歌だけど上手く吹けなかったよぉ。」
俺「そっかぁ、何点だったの?」
姉「63点だったの。ダメな点だったの。」
俺「それって追試?」
姉「ううん。ギリギリ合格だったの。よかったぁ。」
俺は姉の頭をポンポン軽く叩きそして撫でながら言った。
俺「姉ちゃん。入れてもいい?」
すると姉は、目を瞑り、人呼吸してコクリと頷いた。
俺は姉の股を広げ、指でマ○コを少し触って、挿入させた。
グチュ。
いやらしい音が姉の中から聞こえたかと思うと、
姉「ん...な、なんか、か、硬い、うっ、痛い..」
俺「姉ちゃん、どうしたの?」
そしてゆっくりと出し入れすると、
姉「あっ..い、いや!なに..ち、違う。」
とっさに、自分のマ○コの中に入ってるモノに手をやり、何かを確かめていた。
姉「や、やだ!なんで、こんなの入れるのよぉ。」
そう、俺は自分のチン○をいれず、なんと笛を姉のマ○コに挿入していた。
俺「ごめん。吹いてもらおうかと思って。」
わざとらしく謝る俺。
姉「吹けるわけないでしょ。」
俺「潮は噴いたのに、笛は吹けないね。」
姉「も、もう、変な冗談言わないでよぉ。」
姉は呆れた笑顔で溜め息をついた。
俺「じゃ、ホントの入れて欲しい?」
姉「もう違うのは嫌だよ..。」
俺「それじゃ、欲しいモノをください。って言ってみて?だったら入れてあげる。」
姉「そ、そんなぁ。言えるわけないよぉ」
俺「じゃ、や~めた!」姉「いじわるぅ。」
姉はプゥーっと頬を膨らませ、ご立腹モードを演出させている。
しかし、恥ずかしさを押さえて、口を開く。
姉「...をくださぃ。」
俺「恥ずかしいね~。もうやめよっか。」
俺は立ち上がり、止める気などこれっぽっちもない癖に意地悪く言ってみた。
すると姉は俺の腕を掴んで、
姉「チ、チ、ンくださぃ..」
俺「は~い、ダメ!」
俺は、姉を見下して、ホントに悪いやつだと思ったが、ついに姉は重い口を開いた。
姉「チ、チ○コをください..チ○コをください!!」
遂に言わしてしまった。
俺は姉にとびかかり、大股を開かせて、強引にチ○コを姉のマ○コに挿入させた。
姉は、細い腕でガッチリと俺を抱いて、足も、ガッチリ、交差させて、しがみついてきた。
姉「あ~、温っかいよぉ。」
姉の中はとても、小さく、キュ、キュッと絡み付いて締め付ける。
『な、なんだよ。これは!』
俺「あっ、ヤバイ、気持良すぎる。出る!」
まだ、挿入して、一分の発っていないのに、イキそうになってしまった。
中出しはさすがに出来ないので、離れようとするが、姉の足が放そうとしない。
俺「あ、足どけて!マジ出る!」
姉「ま、まだ、大丈夫なのぉぉぉ!」
俺が腰を降るのを止めると、姉は激しく動かし始めた。
俺「な、なにしてるん!あっっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュ!
イッてしまった。しかも、俺は三擦り半しか腰動かしてないのに..。
さらに姉の中に出してしまった。
恐る恐る姉の顔を見ると、平然な顔をして、こちらを見ていた。
泣くか、怒るか、どっちでくるか。
すると、姉が口を開いた。
姉「チ○コをくださいは何点かなぁ?合格?」
ニッコリ笑い、問掛けてきた。
俺は、泣いても怒ってもいない姉が不思議でたまらなかったが、思わず
俺「あっ、す、すごかった..100点満点。」
と、正直に答えると、姉は姉「やったぁ!」
はしゃぐように俺に抱きついてきた。
俺「姉ちゃん、俺は何点?」
潮も噴かしたし、変態な事もしたし自信があった俺も逆に聞き返した。
姉「えっとね。0点。」
耳を疑ったが、確に0点と言った。
俺「えっ。」
姉「嘘うそ。60点くらいかなぁ。でも、不合格だよ。」
俺「や、やっぱり早くイキ過ぎたから?」
姉「そ、それは仕方ないよぉ。あたしはアレが好きなのぉ。アレをされてみたかったのぉ。」
俺「えっ、アレ?って。」
姉「教えな~いよぉ~だ。」

いったいアレとは何なのか、俺には、いったい何が足りなかったのか。
深刻に考えていると最後に姉が
姉「また今度、追試しようね!」
と軽く、唇にキスをしてきた。



中出し・妊娠 | 【2014-10-30(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉にしてやれなかったことPART1

隣の部屋から笛の音色がする。
姉が下手な笛で『翼をください』を繰り返し吹いていた。
姉の部屋に入り
俺「姉ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」
そう言うと、
姉「もうちこっとぉ」
床に座っていた姉は、笛を口にくわえ上目使いで謝ってきた。
数分後、笛の音色は途絶えて、俺も、いつの間にか寝ていた。
次の日、学校へ行き、朝のホームルームが終わると、突然姉が俺の教室へ入ってきた。
姉「ごめ~ん。笛家に忘れて来たから、貸してよぉ」クラスの数人がこちらを見て、クスクス笑っている。
俺「な、なんでだよ。いやだよ。」
恥ずかしくて逃げたかった。
姉「今日、笛のテストなのぉ。おねがしいしますなのぉ。」
おねがいポーズをとられ、俺は周りの反応から早く解放されたかったので、素早く笛を姉に手渡した。
俺「汚ね~から、ちゃんと洗っとけよ!」
姉はほっとした笑顔で笛を受け取るとダッシュで教室から出て行った。
クラスメイトの男子から
「今のおまえの妹?可愛いな!」
知らない人から見ると、良く妹だと勘違いされる。
背はチンチクリンで、ランドセルをしょっててもおかしくないくらいの童顔である。
俺「あっ、そーそ、一年の妹。」
いちいち、ここで「いや、姉なんだけど」なんて言うと話が長くなるのはとてもやっかいな事なので、こう言う時はいつも、妹だってことで済ませている。
一時間目の授業が始まり、俺の教室の上が音楽室と言うこともあり、昨日、散々聴かされた『翼をください』が何度もリピートされていた。
昼休み、姉が笛を返しにやってきた。
姉「ありがとぅ。助かったよぉ」
また、クラスの視線が気になるので、俺は笛を無言で受取ると、姉を突き帰すように教室の外へ出した。
午後の授業の一発目は、今度はこちらが音楽の授業であった。
『姉ちゃんが使った笛を口にするなんて、抵抗あるなぁ。』
そう思い渋々と笛を袋から開けてみるとビックリ!
なんと、笛の先ッポが、ガチガチに噛まれて歯の跡がいっぱいついているじゃないか!
俺「何やってんだよぉ。あいつ。」
小さく呟くと、隣の席の女子に笛を見られてしまった
女子「ヤバッ!ありえん。」
隣の女子は信じられない様子で、笛と俺の顔を交互に見てい絶句していた。
高校生にもなって、かじりぐせがあるなんて思われて最悪だ。
俺は家に帰って、この歯形のついた笛を弁償してもらう事にした。
放課後部活が終わり、家に帰ると、姉は自分の部屋にいるようだった。
俺は直ぐ様、姉の部屋を開けると、制服姿でベッドに座って、アニメを見ていた。
姉「あっ!おかえりぃ。今日は助かったよぉ。ありがとね!」
俺は直ぐ様自分の笛を取りだし、
俺「これはどう言うことだよ?」
笛を姉の目の前に持っていきつきつけた。
姉「えっ?何、どうしたのぉ?」
しらばくれた顔をしていたので、単刀直入に言ってやった。
俺「ガヂガヂここ、噛んだでしょ!どうしてこんなことするの?」
すると、
姉「し、知らないよぉ。あ、あたしじゃないよぉ。」
俺は姉の机の引き出しを開けて、姉の笛を見つけ、カバーを外してみた。
すると案の定、更に酷く、ガヂガヂに噛まれた笛が出てきた。
俺「これが何よりも証拠なんだけど。」
二つの笛を姉の前につきつけると、
姉「ご、ごめんね。ちょっと噛むの癖なんだ。エヘッ。」
開き直ったかのような態度に俺は呆れてしまった。
俺「と、とにかく、これどうすんの?」
呆れ口調に言うと、逆に姉が
姉「だったら、どうしたら許してくれますぅ?」
カチーン!俺はキレてしまった。
姉に対してキレた事はこれが初めてだった気がする。
俺「ふざけるな!そんなの分かるだろ!!この先ッぽ綺麗にしたら許してやるよ!」
俺は笛を膝でトントン叩いて言った。
すると姉が、
姉「そ、そんな...」
急に真剣な眼差しで見上げてくる姉。
キレた事にビックリしたのか、それとも弁償と言う事の重大さが要約わかったのかな?と思ったら、
姉「き、綺麗にしたら許してくれるの?」
視線が何だかオカシイと思った瞬間、
姉「誰にも言わないで..」
その言葉と同時に、姉はいきなり俺の股間を触ってきた。
俺「ちょ、ちょっとなにしてんの!?姉ちゃん!」
突然の姉の行動に俺は尻餅をついて倒れてしまった。
姉「えっ!?だ、だって、ここ綺麗にして、って言うからっ。」
俺「こ、ここ、なんて言ってないでしょ。」
姉は、俺が笛を膝で叩いた時、手が、股間を差しているかに見えたらしく、変な想像をしたらしい。
俺「も、もう、姉ちゃん、エッチな同人誌とか読みすぎなんだよ..。」
姉「み、見てないもん!」それから姉は顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうにうつむいてしまい、一言も喋らなくなった。
気まずい空気の中、お互い沈黙時間がすぎ、数分後、俺が姉の部屋から立ち去ろうとすると、
姉「ま、まってよ!」
姉は俺の背後から小さな腕で抱きつきてきた。
俺「えっ..」
姉「このままだと、すごい恥ずかしい..」
姉はそう言うと、そのまま何も言わず、背後から俺の腰に回していた手を、下半身へと移動させ、ズボンのベルトを外し、チャックを下ろし、ゆっくりとズボンを脱がして行った。
そして、パンツの上から、姉の小さな手が俺のチン○を撫で回した。
姉の心臓の音がバクバク鼓動をあげ、俺の背中に伝わってくるのがわかった。
同時に、手も若干震えがちで、俺のチン○をぎこちなく触っていた。
俺「ね、姉ちゃん、無理しなくていいよ。誰だって勘違いはあるよ。俺気にしてないから、もうやめよ。それに今から塾でしょ?遅れるよ。」
そんなことをいいながも、内心では、当然ながら今まで性の対象として見ていなかったチンチクリンであか抜けしない姉の変貌ぶりに、興奮してしまっている俺がいた。
姉「塾に行くまで、時間はまだあるの。なにも言わないで..」
そう言うと、姉は俺のパンツを下ろして、直接、大きくなった俺のチン○を握り扱き始めた。
俺は初体験ではなかったが、小さくて、細い手で、ソフトで優しい感触が、今までに感じた事のない快感で、スグにイキそうになった。
俺「ちょ、ちょっとタイム!」
すると姉はしごいていた手を止めて、俺の手を両手でを引っ張り、ベッドへ座らせた。
今度は、姉は正面から俺のネクタイを取り、カッターシャツのボタンを外していった。
俺「姉ちゃん..」
姉と目が合うと、姉はニコッと首をかしげて、どこか辛そうな笑顔で、ボタンを全て外し終え俺は全裸にさせられた。
次に姉は俺の乳首を円を描くように、子猫のような下でペロペロと舐め回し、時折、小さく、前歯で噛んできた。
俺「あっ、いて!」
俺は全身がピクッと反応した。。
吸い付かれれば吸い付かれる程、相手は姉である事を忘れていき、そのまま、ベッドに倒れこんだ。
姉は、倒れた俺の横へ座り、また、乳首を攻める。
次第に、姉の舌が下半身へといき、今にも、俺のチン○を舐めようとしていた。
俺「姉ちゃん。汚いからやめよ。」
そんな事をいいながらも恥ずかしいさと早く抜いて欲しいという葛藤から、体を動かす事なくじっとするのみだった。
そして、遂に姉は俺のチン○に口をつけた。
まずは先ッポをチュッチュッと小さな口で軽く二回ほどキスをして、少し間を置き三回目で
「ジュポッ」
と姉の唾液の音と共に、奥ふかく、チン○を口に含んだ。
唾液の量が半端じゃなく多く、ジュルジュルと音を発てては、一生懸命フェラしてる姿がとても愛らしく思えた。
俺「ガジガジしたらだめよ。」
気持いなんて言うのは恥ずかしかったので、思わず言ってしまった。
姉「ん~?噛んでほしぃの?」
姉はフェラで乱れた髪をかきわけながら、こちらに目を向けて、笑いながら言ってきた。
今まで色気なんて感じたことのなかった姉だけど、髪をかきわけ、耳にかけたりしている仕草を見ると、
『女なんだなぁ』
と思い、小さな幼児体型だけど、体に触れてみたいと思った。
丁度俺の右手に姉のお尻があり、少し股を開いてお尻を浮かして、フェラをしている状態だったので、さりげなく、制服のスカートの中に手をいれて、パンツの上からマ○コを指で刺激してみた。
すると
姉「あっ..ダメ!」
姉はチン○から口を放して、手で俺の右腕を掴んで、放そうとした。
しかし、想像以上に姉のマ○コは、ぐっちょり濡れており、パンツ越しからも既に愛液が溢れていた。
姉「ちょっと、いや..。触っていいなんて言ってないよぉ。ヤメテよぉ。」
それでも俺は止めずに更に激しく触り続けた。
姉のマ○コは刺激すればするほど、じわ~っと愛液がパンツから溢れ出てクチュクチュとエッチな音が聞こえてきた。
姉「あっ..あん。あっ、あそ、そろそろ塾に行かなきゃっ..」
姉は立ち上がろうとしたので、
俺「こんなにジュクジュクでジュクなんかもういけないでしょ。」
立場は逆転し、姉は膝を立てた状態で、立ち上がっていたけど俺はマ○コへの刺激をやめなかった。
パンツを指でずらして、マ○コ中に指を入れてみると、大洪水が起きそうなくらいたっぶり愛液が姉の中に充満していた。
姉は顔を真っ赤にしながら、感じていた。
姉「あっ!やん。ダメ~。ん~、ハァハァ。」
スカートの中に手を入れパンツを素早く膝の所までずらした。
すると姉は抵抗して、パンツを元に戻そうとした。
しかしマ○コを激しく刺激すると、脱力してしまい、そのすきに、俺は一気にパンツを脱がした。
ぐっちょり濡れた純白のパンツを姉に見せて、
俺「反撃開始!にしても濡れ過ぎだって。」
姉は顔を両手で隠して、恥ずかしそうにしていたので、濡れたパンツを投げ捨てて、背後に回り制服の上から胸を揉んでみた。
数回小さな胸を揉んだ後、シャツのボタンを外して、Aカップの小さなブラの中に手を入れて、乳首をコリコリした。
コリコリとつまむたびにピクン!と反応するので、ブラを取り姉の脇の下から首を入れて小さなおっぱいを吸ってみた。
おっぱいを吸うと同時に、先程の仕返しと笛の件もあったので、姉の乳首を軽く歯で噛んでやった。
すると
姉「あっ!あ~ん。いっ、痛ぁぁぁい~。なんで噛むのよぉ。ダメっ!あっ、いったぁい。」
俺「仕返だよ。意地悪な姉ちゃんにね。」
姉「いや~、い、意地悪じゃないもん。」
俺「でも、姉ちゃんのおっぱい可愛いから好きだよ。」
そう言うと、姉は何とも言えない嬉しそうな顔をして、こちら側に体制をむけて、抱きついてきた。
姉「うれしいなぁ。」
目がウルウルしていて、凄く可愛いかった。
俺はこの時、姉弟の線を越えてしまった事に気付き、一心で、この姉を抱きたいと思った。
俺「小さい体も好き。」
更にきつく抱き締めた。
姉「うれしいなぁ。うっ。で、でもそんなにきつくすると折れまするぅ。」
俺「幼い顔も好き。」
姉「小動物顔です。ガオッ。」
俺「この小振りなお尻も好き」
姉「アハッ。痴漢してるしぃ。」
俺「そして、ここが一番好き!」
俺はそう言うと、姉のスカートを捲り、再度姉のマ○コへ指を挿入させた。
今度は激しく、長く、かきまわした。
グチュグチュグチュグチュ。
もう姉の目は先程触った時の恥ずかしさから、女の目で感じていた。
姉「あっ、あ~ん、き、気持いよぉ。あっ、んゎ」
俺「いっぱい指が入ってるね。入ってるところ見てあげよう。」
姉「い、いいの。見ないで!見なくていいの。」
姉はスカートで指が入ってるマ○コを隠そうとしたので俺は左手でファスナーを外して、力付くでスカートを下ろした。
俺「ごめん。俺の勝ち。」
姉の陰毛は既にビチョビチョになっていた。
全裸の姉に更なる興奮を覚え、俺は姉に勢いよく激しく指マンを炸裂させた。
マン汁の音と姉の絶叫が部屋一帯に響きわたった。
姉「あぁ~ん。や、や、あっ、あっ、いや、いや、いやぁなんかでるょぉやめてぇ。」
次の瞬間、姉のマ○コから『ビシュゥー!』
と噴水の如く、大量の潮が噴き上げた。
下にあったシーツのスカートがビショビショになってしまった。
俺「あっ、ごめん。おしっこでちゃったね。」
すると
姉「おしっこじゃないもん。」
ちょっとふてくされて恥ずかしさを隠しきれながら反発してきた。


近親相姦 | 【2014-10-30(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

朝鮮中学校のA子と

中学生の時、付き合っていた日本人の彼女が友達を連れて俺の家に遊びに来た。その友達が朝鮮人(韓国人ではないかも)で日本名を持ちA子と
名乗った。
俺の彼女とA子はそれほど面識がある訳では無いらしい。A子がとにかく彼氏を紹介しろとなかば強引について来たみたいだ。
話題はA子の通う朝鮮中学校での反日教育や日本語禁止等の話で、子供の俺はかなりショックを受けたのを今でも覚えている。
昼近くになりA子がお腹がすいたと言い出し俺の彼女と買出しに行くことになった。いざ行く時になるとA子は、お気に入りの曲が流れているか
らとか曖昧な理由だが、有無を言わさぬ強引な態度で俺の彼女を一人で送り出してしまった。
しばらくするとA子は曲にあわせて踊りだした。A子の視線が俺に注がれている。見ないようにしている俺に「ねえ」と声をかけてきた。振り向
くとA子はセーターをまくり上げ乳房をあらわにし踊っている。
突然のA子の行為に俺は咄嗟に目をそらしてしまう。そんな俺に業を煮やしたのかA子は炬燵に入ってる俺の横に割り込んできた。俺の手を握り
指と指を絡ませまるで指でSEXをしているような錯覚に。
しばらくすれば買出しに行ってる彼女が帰ってくる。これ以上の行為にはおよばないだろうと思っていたが、A子は俺の手を乳房に導いた。
初めて触れる女性のオッパイに我を忘れた俺は不覚にも揉んでしまった。それまではA子の一方的な挑発だが、今、俺の意志でA子の乳を揉んで
いる。とてつもない不安と興奮に頭が変になってしまいそうだった。

買出しに行っていた彼女が帰りそれ以上には及ばなかったが、ぎこちない俺の態度に俺の彼女は何かを感じたのだろうか?
昼食を食べ終えて彼女とA子は駅に買い物に出掛けることに。数時間後やはりA子だけが戻ってきた。どうしたのか聞くと「先ほどの曲を録音し
てもらいたくて自分だけ戻った。彼女は家に送り届けてきたから心配ないよ。」ためらう俺をよそにA子は俺の手をとり勝手に家に上がってしまう。
部屋に入るといきなり抱きつかれて押し倒されてしまう情け無い俺・・・
俺にまたがり「初めて?」の問いに声も出せずにうなずくことしかできない俺に「心配ないからまかせて」と完全にA子のペース。
A子は上半身の服を脱ぎ乳房をあらわにし俺の手をあてがった。しばらく揉んでいたが「女の子のあそこ見たこことある?」と聞かれ相変わらず声
が出せずに首を横にふる俺・・・A子はスカートとパンティーを脱ぎ捨て俺に向かって足を開いた。
初めて間じかで見る女性のあそこは奇麗な花びらのようでエロ本でみた汚いマ○コと違っていた。「触ってみて」の言葉に素直に従い指で触れると
スルリと指が入った。A子の吐息と濡れていることでA子が感じてることが判り何故か嬉しかった。それからはA子を喜ばそうとあそこを舐めたり
クリらしき処をまさぐったが、結局A子は指を奥まで入れることをせがんだ。
一心不乱にあそこをまさぐる俺を見つめていたA子が「今度は私がしてあげる」と言いズボンとパンツを脱がされた。はずかしさとは裏腹にそそり
立つ俺の一物の先端からほとばしるヌルヌルの液を指に絡ませ「気持イイの?」と聞くA子、あまりの快感に腰を引いてしまう。

「気持イイ?」と聞きながらこすりだし俺をじっと見つめる。全身が快感に包まれ勢い良くビュッと大放出しあふれ出る精子に自分でも驚いてしまった。
興奮が冷めると数回こすられて果ててしまった恥ずかしさと彼女の体に精子を撒き散らしてしまった申し訳なさで「ごめんなさい」と消え入るような
声で謝る俺に、優しく微笑み飛び散った精子と俺の一物を拭いてくれた。
A子は寝そべり「来て」と向かい入れるように手を広げた。素直に従いキスをしながあそこに指を入れると濡れていて嬉しかった。いよいよ挿入の
タイミングどこが場所か解らずにあてがうと体をずらして向かいいれてくれた。ヌルっと俺の物が入った瞬間、全身を快感が貫いた。A子は何度も
「気持イイ?」と聞いてきた。そして単調なピストンを繰り返す俺に「変化を加えたり、回したりすると女の子も気持ち良いの」と教えてくれた。
果てそうになった俺に「中に出しても良いよ」といってくれたが、果てる瞬間に抜いて彼女のお腹に放出した。
それをみたA子は「あなたの初めての経験なので中で出してほしい」ともう一回やろうと言い出した。逆らえる訳も無く自然と69の形でお互いを
まさぐっていると、なんとなく人の気配が、視線の先には俺の彼女が呆然と立ち尽くしていた。
異変を感じたのかA子も事態を飲み込めたようで、そそくさと服をきて「もう会わないから」の言葉を残し部屋を出て行った。残された俺は罪悪感
と今の獣のような姿を彼女に見られた恥ずかしさから、ベットにもぐりこみただひたすら彼女が帰るのを待った。

泣いているのは気配で分かった。俺からかける言葉は無い、返す言葉も無い、このまま終わるのが最良と思った。悪態をつかれるのはもちろん覚悟
していた。が、彼女のとった行動は俺の予想をうらぎるものだった。
下着姿でベットにもぐりこみ震える声で「抱いて」といったのだ。俺は戸惑ったが彼女の思いはなんとなく理解できた。自分の体でA子との行為を
打ち消したかったのだろう。彼女が処女であるのは間違いない。そんな彼女の思いに涙が出るほど申し訳ないと思ったが、泣いてる場合じゃない決
断をしなければならない。行くも退くも鬼畜・・・俺は一生を彼女にささげる覚悟を決め彼女を抱いた。
先ほどのA子との経験は何一つ役に立たなかった。キスをし乳房をまさぐり、彼女のあそこに手をのばし指を挿入して気づいた。ぜんぜん濡れてい
ない。俺は焦った。しかも俺のチ○コは起たない。どうしよう・・・初体験で申し訳ないが俺は彼女のマ○コを舐めて必死にチ○コをしごいた。
こんなことがなければマ○コ舐められるなんて数年先のことだろうに申し訳ないと思うと余計に萎えた。でもそんな事を言ってる場合じゃない。
何とか彼女と結ばれてリセットしなければ・・・何とか半起ちにして挿入しようとするが入らない。焦れば焦るほど萎える。彼女も察したのかなん
と俺の物を握ってしごいてくれ、終いには口に含んでくれた。
彼女は普通の中学生でみんなの人気者、俺も大事に付き合ってきた宝物のような存在で初体験の相手のチ○コをしごいたりフェラなどする子ではだ
んじて無い。そんな思いが興奮するどころか反対に自己嫌悪となって襲い掛かる。
もう限界です。泣きながら許しを請い一生を彼女の幸せに捧げる事を誓いました。彼女の答えは「私の目の前から消えてください」でした。死ねと
いうことか?悩んだが死に切れずに、学校では彼女の影におびえ小さくなって生きていました。
俺は朝鮮の中学生との初体験と引替えに大事な恋人を失った。そして恋人の何か大事なものを奪ってしまったような気がする。30年前の苦い思い出
です。



純愛・恋愛 | 【2014-10-30(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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