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ディープキスの練習がしたいと…

小学校5年生の時女子からディープキスの練習がしたいと言われた。
なぜかは分からなかったけど、俺も同意した。
放課後の音楽準備室、大太鼓の陰に隠れて舌を絡めあった。
だんだんその子の吐息が荒くなってきて…俺もなんだか股間が熱くなってきた。
音楽会で使う赤絨毯のロールを広げてその子を横にさせた。
俺は上から舌を絡めながらその子の上着を捲り上げてスカートごとパンツをずらした。

なんか真っ赤な絨毯と半裸のその子とのコントラストがものすごく興奮して、
もう股間は痛いぐらいに膨れ上がったてた…。
キスを辞めたらその子はすごく呼吸が荒くなってた。
もう無我夢中で未発達の胸を触っったりクリクリしたり…その子は不規則な呼吸で苦しそうだった。
今にして思えば、感じてたんだろうな。
もうその子はなすがままになってた。両手で足を開いたら縦線があらわになった。
でもよく見ると細い産毛がちょっと生えてて、縦線からピンク色の肉みたいなのが
小さくはみ出してた。
訳も分かんないままピンクの肉を舐めた…少ししょっぱいような味がした。
その子はすごく呼吸が荒くて途中、ビクッビクッみたいになってた。
どれぐらい舐めたかな、俺の口の中は凄くネバネバしてた。多分愛液だったのかな。
もう我慢できなくなって僕(当時は僕って言ってた)のも舐めてって言った。
そしたらまだ荒い呼吸のまま俺のチンコをペロペロしだした。
すぐに何かが出るって思ってその子の口にグボッて突っ込んだ。
勝手に腰がガクガク動いて思いっきり射精した。その子はチンコを咥えたまま、こもった声で
ん~ん~言ってた。いっぱいに開いた口とチンコの隙間から『プヂュッ』って音と一緒に
白いような透明のような液体が出てきた。

訳も分かんないままピンクの肉を舐めた…少ししょっぱいような味がした。
その子はすごく呼吸が荒くて途中、ビクッビクッみたいになってた。
どれぐらい舐めたかな、俺の口の中は凄くネバネバしてた。多分愛液だったのかな。
もう我慢できなくなって僕(当時は僕って言ってた)のも舐めてって言った。
そしたらまだ荒い呼吸のまま俺のチンコをペロペロしだした。
すぐに何かが出るって思ってその子の口にグボッて突っ込んだ。

勝手に腰がガクガク動いて思いっきり射精した。その子はチンコを咥えたまま、こもった声で
ん~ん~言ってた。いっぱいに開いた口とチンコの隙間から『プヂュッ』って音と一緒に
白いような透明のような液体が出てきた。多分唾液と精液だと思う。
その子はすぐに捲り上げた上着に垂れた精液がこぼれないように手の平に受けた。
(すごい冷静…)しばらくそのまま二人でハァハァしてたら、手のひらの液体を見せて
きて、……なにこれ?って聞いてきた。
泡だって白く濁ってなんか変な液体…俺もよく知らなかったから素直にわかんないって言った。
そしたら笑いながらいけない事しちゃったのかなって言ってた。

それから二人とも無言で服を着なおした。赤絨毯のロールも元にもどした。
その子の手はまだ精液がついていたので、手洗い場で洗った。つられて俺も洗った。
まだ校庭には放課後のドッジボールとかしてるグループが遊んでた。
なんかみんなと別世界にいるみたいな感覚になった。
しばらく雑談したけど、ディープキスの練習の理由は聞けなかった。
それから、また明日ねって言ってお互いバイバイした…
次の日からその子は学校に来なかった。転校したらしい。
あれから12年…元気にしてるのかな?
ちなみに未だあの時を超える快楽は無いな。



その他 | 【2014-10-30(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ひとつ下の彼女と

消6の頃、ひとつ下の彼女がいた。
もう性体験は済ませていて、体育館の倉庫でセックスしたりしてた。
ある夏の日、彼女と市営プールに行った。
二人でプールに入っていると彼女が海パンの上からチンポをさすり始めた。
漏れのチンポは水で冷たいが勃起。彼女は悪戯っぽく笑って
「○○君、ここでしたくなちゃった。おち○ちん、入れて」
と漏れに言った。
漏れは人目が気になって『どうしよう』と思っていると彼女は続けて
「誰にもわからないよ、入れて」と言った。
漏れは海パンのまたの付け根からチンポを袋ごと水中に出した。
彼女はどうやらスク水の割れ目部分の布を端に寄せ、割れ目を反対の手で
広げているようだった。漏れは彼女をプールの端に追い込んだ。
体が密着して漏れのチンポが割れ目に当たると彼女がチンポをつかんで
位置を修正した。そして「突いて」を言った。
漏れもここまできたらと思い腰を前に出すと亀頭が突っかかりながら
彼女の体内に入っていった。さらに進めると竿の部分もズブズブと
入って逝き、とうとう漏れのチンポは彼女の中へ全て入った。
彼女はプールの淵にあたまをのせていたが、顔が高潮していた。
漏れがチンポを全部挿入すると、彼女は力を抜いた。彼女の体が浮かび上がってきた。
彼女の体内は気持ちよかったが愛液が流される分、動かしづらい。
漏れは周りの歓声なんか聞こえてきたが、いつ周囲にばれるか気が気でなかった。
彼女は漏れに抱きつき
「気持ちいい。水の中だから私の体軽いでしょ?抱いたまま歩けるよ」
と漏れに言った。漏れは挿入したまま彼女を抱いてプールの中を歩き回った。
しばらく歩いた後、彼女の背をプールの壁に押し付けた。
そして彼女のスク水の紐を肩から外し上半身だけ脱がした。
全て水中なので誰も気がついていない。
彼女は両足を漏れの腰に巻きついていた。
漏れは彼女の頭を淵に乗せて「ちょっと力を抜いて」と彼女に言うと
彼女の体が少し浮き隙間ができた。
漏れは両手をいれ彼女の乳房を揉んだ。
乳首を摘んだ時、いつもより大きくそして硬くなっていた。
水の冷たさのせいかもしれない。
漏れに射精の感覚が襲ってきた。胸を揉んでいた手を彼女の腰に当てた。
彼女は足を漏れの腰から緩めた。漏れは彼女の腰をつかみピストン運動した。
が、いつもと違ってスムーズに行かない。漏れが腰を動かすたびに漏れと彼女の周りに小さな波が立った。
何度か動かしていると彼女の中に射精していた。射精している感覚がいつもよりも長く感じた。
「せっかくプールの帰りに近所の秘密基地で彼女と青姦しようと思ってたのに」
と一週間以上禁欲していたせいかもしれない。
射精している間、彼女は体を起こし漏れに抱きついていた。漏れは彼女の頭を再びプールの淵に乗せた。
しばらくして漏れのチンポが小さくなり彼女から抜けた。
漏れはチンポを海パンの中にしまっていると彼女はスク水の紐をもう肩にかけていた。
彼女は「おちん○ん、もうしまった?」と聞いた。漏れは頷き、二人してプールを出た。
二人で着替え室へ歩いていると彼女が
「○○君、プールの中で射精したから泳いでいる子が妊娠するかも」だってさ。

・・・消防の分際で水中セックスなんて生意気だよなあ。
そうそうプールからの帰りがけ、彼女と秘密基地で二回戦をしっかりやったよ。



純愛・恋愛 | 【2014-10-30(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Y美

中3の夏休みに自転車で遠出してて疲れたので
途中の本屋でアイス買って駐車場で休んでた。
蒸し暑くて夕立が来そうな天気だった。

何気なく入り口を見ると、同じ学校のY美が店の前
に自転車を止めた。
あ、Y美だ・・・・と声を掛けたが、聞こえないのか
そのまま店に入って行った。

帰るつもりだったが、Y美の私服が薄いピンクの
ブラウスがかなり可愛くて、(普段の制服姿以外見てない事もあり)
気が付くと俺も店に入っていた。
でY美はかなり話にくいタイプ。
背が高くてTBSの岡村仁美みたいな感じで
当然、男からかなり人気があった。
俺は偶々この夏の公開模試でY美の隣になり、
中学3年になって初めて会話した程度の仲でした。

店に入ってざっと見渡す。客はあまりいなかったのですぐ
Y美が見つかった。女性ファッション誌の通路をY美が物色している。
俺は対面側の通路を通り、Y美が止まった辺りで本を探すふりを
していた。
実際、最初のタイミングを外すと、俺から話掛けるのは
かなり難易度が高くて、会話を続ける自信が無かった。

Y美に見つけて貰って向こうから声かけてくれないかな?
そんな事考えてたら、Y美は俺の横をすっと通り過ぎ、
CDコーナーの方へ移動して行った。

俺は、店の隅にある鏡でY美を追っていた。
Y美は、DVDを取ってそのまま移動し始めた。
Y美はそのDVDをトートバッグに入れると店の出口の方へ
向かって歩いている。

俺もY美が通った後をトレースするように移動した。
Y美が盗ったDVDは、洋画のエロいDVDで棚に空白が
あったので見間違いじゃなかった。

出口を見るとY美は店を出て自転車に乗ろうとしていた。
俺も慌てて店を出た。
店員から何か声掛けられるんじゃないか、自分が万引き
したみたいにドキドキしてた。

実際Y美が万引きするなんて信じられなかった。
Y美の後を全速力で追いかけた。
300mぐらいは離れていたけど、一本道なので
見失うことは無かった。

前の信号が黄色になってY美が止まった。

万引きの事、どう言おうかとも思ったが
その時は、正義感が勝ってたのか、僕はY美の
横に自転車を止めて、冷静を装うように声を掛けた。

Y美は、あ、と声を漏らしたが、至って普通だった。
秋山君、家こっちなん?いや、ちょっと遠出。
そんな言葉を交わしたが続かない。
俺から出てきた言葉は、
「今、俺本屋で見かけて・・追いかけたん・・」だった。

あ、雨きそうとY美がぼそっと言った側から、雨が振り出した。
近くにある、かなり大きな大社の境内に僕達は自転車を止めた。
人は疎らで、バスとかの待合室に入り雨宿りを始めた
待合室の扇風機をつけたが凄く蒸し暑かった。
外は土砂降りで会話もままならなかった。
Y美は、バッグからティッシュとハンカチを出すと
俺にティッシュを渡してくれた。

実際、かなり緊張してた。
万引きって直接言って無いけど、言ったことを
少し後悔してた。

Y美も俺もずぶ濡れで、ピンクのブラウスも
白のスカートも肌にぴったりくっついていて
流石に直視出来なかった。
ね、・・さっき店にいたん・・だ。
脚を拭きながら少しうつむいてY美から
話はじめた。

ハンカチを絞っては、つま先の方を拭いている。
ミュールっていうかちょっと大人っぽいサンダル
足の爪も淡いピンクで塗られていた。
背中側も濡れていて、ブラがはっきり透けていて
凄く年上の女性に感じた。

Y美のバッグに目をやる。
DVDが少し見える。

うん。入ってく所からいた。

万引きを見たと遠回しに言ってる俺。
ちょっと間が開いて、Y美が俺の膝に手を
当て、こっちを向いた。
ね、秋山君おねがい、黙ってて。

すがるような真剣な顔。
その表情を見た瞬間、さっきまで遠慮してた
俺とは別のスイッチが入って、自分でも意外な
言葉が出た。

うん、万引きの事、絶対言わないよ。
松下がAV盗んだって言わないから。
そういって、俺はY美の脚に手を当てた。
自分でもびっくりする大胆な俺。
Y美もびくっとした表情を見せたが、すぐにうつむいて
おとなしくなった。

俺前から、松下の事いいなって思ってたんだ、だから
今日本当にびっくりしちゃったよ。とか言いながら
多分、脚を触ってたんだと思う。

Y美の両手は、きつくスカートを押さえていた。
僕は少し力を入れてその手を払おうとしたけど
逆にY美が両手で俺の手を掴んだから、イラっとして
思わず、言うこと聞かないと学校中にばらすぞって
言ってしまった。
学校にばらす。・・・言ってしまった
その言葉は卑怯で惨めな気持ちになる。
松下は、美人でみんなから、ちやほやされて、俺とは
別の世界の人ぐらい違うって思ってて、今日だって
なんだよ、そんな格好してナンパでもされてえんじゃないとか
共犯で俺が捕まってたかも知れねえとか。

そんな意味不明な言葉を言って、Y美が掴んだ手を振りほどいた。

それからしばらく互い何もしゃべらなくなった。
俺は冷静になる事が出来ず息を荒げたまま、時間が過ぎたと思う
Y美の方を見る。さっきからY美はうつむいたままだ。
俺とは目も合わせない。

ごめん・・・・俺帰る。
やっと落ち着いてそう言ったら、ゆっくりこっちを向いて
盗ったの厭らしいんじゃないからと、バッグから浜崎あゆみ
のDVDを見せた。

あそこ警報鳴らないから、結構穴場でバレー部の子とか
みんな知ってる

ん・・・・。でもごめん。
俺の中で思ってた松下は居なくなった・・・。
そう言って扉を空けた。
空けた途端にすぐ近くで雷の凄い音が響いた。

今出ちゃ危ないよ!
Y美以上に俺の方がびびってしまった。
うん、そうする、マジびびったw笑ってそう言った。
Y美も笑ってくれたら、この雰囲気も変わるのに
相変わらず、無表情で気まずい。

雨止まないね?・・・うん。
松下家近いの?・・・うん。でも少しある。

気まずい。
さっきは・・あの、ごめん。俺、卑怯で・・。
ううん。・・・男子だから・・多分普通・・・と思う。
雷が頭の真上で鳴りだし、狭い部屋全体が震え恐しかった。
しゃべるネタもなくて二人とも恐怖から静かになって
時たま、今の落ちたとか、ポツリ俺が言う程度だった。
一際大きな、雷鳴が響いて、部屋の電気が落ちた。

停電しちゃった恐いね・・・。うん・・今のも近かったね
さっき出てたらマジ危なかったね・・・。うん。
Y美の方から話してくる。
薄暗く湿気で蒸せる部屋、この息苦しさ、間の悪さから早く開放されたい。

窓空けたら、雨入って来るかな?

そう言ってY美が窓を空けようとするが、開かない。
手伝うが空かない造りなのが分かって残念そうに、又座りなおす。
僕との間に置いたバッグを端に除け、その濡れてない所にちょこんと座った。
僕の脚とY美の脚が触れそうな距離。それだけの事が凄くドキドキする。
Y美を見る。やっぱりかわいい。私服もセンス良くって、東京の渋谷とか
歩いても絶対注目されるんだろう。ん?って言ってY美がこっちを向く。
きょとんとした表情、目が大きくてなんかキラキラして、色白くって
かわいすぎだろwwwって思ったら思わず顔がほころんだ。

??・・・今笑ったでしょ?ちょっと訝しそうな表情を見せて、手をおしりの下
にして座りなおす。いやその表情もかわいいよとかそんな冗談は言えない。
急にY美があーーっ!って言ったので、ど、どしたの?って聞いたら
体を傾けてスカートのおしりの方を見てる。
ま、まっくろ~うそー!!と言って今度は僕に見えるように(見えないが)
片手でふとももを持って覗きこんでいる。
白のフレアスカートは、濡れてぴったりとY美の脚にくっついて透けた脚が
艶かしい。脚だけじゃなく、上半身も薄いサーモンピンクのブラウスをまとった
ように濡れ、水色のブラがY美の形の良いバストをはっきり映して見えた。
あーあ、これ落ちるかなぁ・・・。
Y美は背中を僕に向けて立ち、スカートをひっぱり、汚れを払う動きをする。
あ、パンティーも水色なんだ。見ているのがばれない様に遠慮がちにチラ見する。
あ、松下って脚長いよね・・
一向に止めないから目のやり場に困って、そんな台詞言ってる。
え?そう?ありがとー!!でも太いから・・ってちらって一瞬スカートを上げる。
や、やべええwwマジやべええwww。内心かなり焦りまくり。
そしたら又雷がピカっと光った。遅れてゴロゴロと音が響く。
あっーー!!恐いぃー!!慌てて俺の隣に飛び込むように座ってくるY美。

その勢いに思わず腕を広げたら、俺の胸に顔をうずめ、本当に飛び付いて来た。
温かくって、想像してるより実際の女の子って華奢じゃないんだって、もたれて来る重さで
実感した。でも背中に廻した指の感触はとても脆いものに思えて、急に全てが愛おしくなって
ぎゅっと抱き締めたらY美もぎゅって僕を抱き締めた。
温かくって柔らかくって、何とも言えない甘い匂いが髪から漂う。
さっきの一言凄く響いた。ありがとう。僕には意味が良くわからず聞き返す。
んー俺の松下はそんな人じゃないみたいな事いったでしょ?
止めなきゃって思ってたけど、何時かばれて捕まるまで続くのかなって・・。

やっと理解した俺。うん。。。でも俺も卑怯だったし・・・学校でばらすって・・・
って言いかけたら、Y美が頭を上げて顔を近づけてくる。
叱ってくれて嬉しかったよ。そう言って又僕をぎゅうっと抱きしめる。
僕も抱き締めたら、あ、い痛いよ。あ、ご、ごめん、ごめんよ。って
一瞬二人の距離が離れてあ゙ーー俺ってバカだぁwww
と思ったら、斜めだから・・・って俺の肩に手を置き、自転車に
乗る見たいに、俺の片方のももに乗ってきたぁああああwwww。

もうだめだ、理性も何もかも吹っ飛んで、間近に見えるY美の口唇に
思いっきし俺の口を押し当てた。
かなりキメえキス。だけど嫌がるそぶりは全くなく、Y美も俺の口に押し付けてくる。
もちろん、キスしたまま。
腰に手を当てて思った。やっぱり、女の子は、華奢なんだな。
心と身体の距離が無くなりひとつになりたい。
一つに溶けて混ざりたい、そんな感覚。

Y美も同じこと思ってるのかな?
キスしながらもっと距離を縮めたくて、思わずY美の脚を掴んで
軽く上に持ち上げようとする。
口が離れて、頬を赤くしたY美がこっちを見て、やさしく微笑む。
ん??何って表情を見せるので足首を掴んで上に上げようとすると、
また俺の肩に手を置き、顔をぐっと近づけて触れるような軽いキスをする。
その瞬間、俺の硬くなったあそこに柔らかいものがあたる。
これならイケる!!大丈夫だwww。
根拠とかそんなもん知らねえええwww。
今憧れのY美が俺の前で股を開いて座ってて
俺とキスして・・・欲しがってんだあああ。
もう夢中。無我夢中。頭の中真っ白になってY美の口唇を吸った。
Y美も又ぎゅうって抱き締めてきたから同じように抱き締めて、
舌をY美の口の奥へ押し込んでいく。
Y美の舌が触れて、ちょっと躊躇したように思ったが、はぁって
軽く息を吸って、もう一度舌を入れたらY美の方も舌を同じように
動かして、俺の舌と絡み合う。
もうあそこは、ギンギンに大きくなって俺はY美の腰を掴みぐっと抱き寄せる。
ももの付け根を外側から柔らかい白くてすらっと長いY美の脚が伸びている。
ふとももに両手を添えてスカートの中、おしりへと滑らせ、
ぐっと引き寄せ又強くキスをした。

女の子もエッチなんだな。大胆に硬くなった俺のあそこをぐいぐいと押し当てた。
それにしても暑い。額から汗が流れて落ちていく。
Y美の顔もうっすらと汗で光っていた。
何度も何度も強く舌を絡めるキスもかなりいい。
でももっともっとY美のこと知りたい。
俺はY美のブラウスに手をかけ、ボタンを外す。
脱がすのって難しいんだな、濡れたブラウスのボタンは硬くてぎこちなく指が動く。
肩を掴んでたY美が、俺の手を取って持っててと身体を支える様、腰の方に
あてると自分で脱ぎはじめた。

なんか見てるのも悪くないけど、実は脱がして恥ずかしそうな表情するY美を
期待してたんだけど。
水色のブラは、かなり大人っぽいデザインで、上の部分に沢山のレースが付いてて
倖田來未のバタフライとか、そんな感じで思わずびびって大人っぽいって言ったら、
これお姉ちゃんの・・・黙って初めて着けちゃったって。
今日で良かったよwwマジ感謝した。
でそんな、色っぽいの下着、CMぐらいでしか見たこと無かったんで、ブラの上から
触ってみた。カップって想像してたより結構堅くて、ちょっと大きく胸が見えるんだ。
もう調子に乗って、ねぇどうやって外すの?って興味ありありの素振りを見せたら、
背中に手を持って、はずせる?って小悪魔っぽく、俺を挑発する。
Y美wwwぐっぢょぶだwwww

ん、ん?結構難しい・あ、とれた。Y美も肩ひもを腕の方へずらす。
はずかしいな、ちっちゃくてごめんね。初めて見る女の子の胸、おっぱい。
ブラでこんなに見た目が変わるんだとも思ったが、すらっとしたイメージしか
無かったのでむしろ自然で良かった。
白いんだ胸って。スクール水着の後がくっきりして、隠れてたおっぱいが白くて
先がピンク色で完璧な美乳。
ゆっくりと揉んで見る。見た目ほど柔らかくなかったけど、初めてのおっぱい。
しかもY美だwwwY美は、目を閉じすぅって軽く息をする。
甘い吐息が俺の顔にあたる。かわええ、まじ綺麗。遠くの方で雷鳴がなっている。
雨も小振りになってしーんとした部屋でY美の胸を揉む。
そして、またぎゅうって抱き締めて、俺の顔におっぱいを押し付ける。
もう夢中でY美の胸を吸い、舌で舐めまわした。
も、もう限界だww出したい、中に入れたい、SEXしたい。
息遣いだけが聞こえる夢みたいな空間。やれる。今ならやれる!!
またキスをしながら、ベルトをはずす。
ん、んんっ。また激しく舌がY美の口で動く。
濡れて堅くなったデニムを膝まで下ろし、乱暴に腰を引き寄せ、ペニスを
Y美の股間に押し当てる。スカートを捲くる。
水色のパンティの付け根が濡れて黒く透けてる。
ヌルヌルした白い泡になって俺の股間からも厭らしい糸を引いてる。
それを見たら、もうぐうっってなって、おしっこしたいそんな感じ。

あ、や、やば。い、いっちゃうよ。
SEXしたいのに。中に入れておらぁって、突いてあんあん喘ぐ声を聴きたいのに。
あ、ま、松下・・で、出そう。
そう言うと、Y美も軽くうなずく。ぎゅって抱き締めて、俺の口の中をちっちゃい
柔らかい舌が絡んでくる。
うはああwwwもう駄目だあああ。もう乱暴に腰を振り、股間を押し付ける。
Y美も腰を振り押し付けてくる。ねちゃねちゃと滑る感触。

頭の中が本当に真っ白で炭酸のようにしゅわって頭の奥が痺れる。
あ、出る、い、行くよwwY美も、う・ん・私もいきそうって・・台詞を聞いた瞬間
俺は凄い速さでパンツを下した。
真っ赤になった先から大量の白い体液がびゅっと塊のようになって、Y美のスカートを汚す。
続けてびゅっびゅっとパンティ、お腹辺りへ飛びY美を汚す。
その後は、しばらく二人抱き合ってまた何度もキスした。
雨は上がって、二人外へ出る。外はきれいな夕焼けだった。
井戸の手押しポンプの前で、Y美は足を止め、僕に汲んでくれと頼んだ。
水を出すとY美は、脚の汚れを落とし、あっち向いてと言った。
意地悪して見ると恥ずかしそうにパンティを脱いで洗っていた。
頂戴って言ったけど、流石にそれは無理でした。

それから、何度かこの場所に来たけど結局、この日以上の出来事は無く。
高校になって僕は振られてしまいました。



その他 | 【2014-10-30(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

洋子ちゃん

まだ真性童貞だった中2の秋の思い出。
当時は体育の授業がまだ男女合同で、終わったら日直が道具とか片付けることになっていた。
その日は6限が体育で、クラスマッチの練習かなんかだったと思う。

その日は俺と、陽子ちゃん(仮名)が日直。
陽子ちゃんはクラスでもそんなに目立たない、色白でショートカットのすこし背の高い子だった。
1階の体育倉庫に道具を片付けて、2階にある職員室に鍵を返しにいく。
階段で、陽子ちゃんは俺の少し前を上がっていく。
昔の中2だもんでまだ細身だけど、おしりはしっかり腰骨が張って肉づきがよくて。
そのおしりが紺色のぴっちりしたブルマに包まれて、俺の眼前1mもないところで階段を上がるたびに揺れている。
本人は気づいていないのか、ちょっとサイズの小さいブルマはかなり食い込み気味で、
下着のラインもおしりの割れ目もくっきり見える。俺は洋子ちゃんのおしりから目が離せなくなった。
踊り場を曲がるとき、洋子ちゃんが俺のほうをチラッと見た。
「やばいおしりを見てたの見られた!」しかし陽子ちゃんは何も言わずに階段を上がっていく。
俺は見まい見まいとしながらも、また陽子ちゃんのおしりが揺れるのをみつめてしまっていた。
鍵を返して教室に変える途中、陽子ちゃんが話しかけてきた。
「Tくん、さっきあたしのおしり見てたでしょう」(本当は方言なんだけど共通語で)
ぎょっとする俺。「ご、ごめん。見る気じゃなかったんだけど」
しばしの沈黙。並んで廊下を歩きながら陽子ちゃんが小さい声で言った。
「さわりたい?」
またまたぎょっとする俺。「へ?」
「Tくん、あたしのおしり、さわりたい?」
冗談かと思ったらそうではなかったみたいで、だいたいそういうこと言う子じゃないし。
気圧された俺は「う、うん」とうなづいていた。
都合がいいと思われるかもしれないが、当時俺のいた中学校は増築中で、
内装が終わっただけで使われていない空き教室がいくつかあった。
陽子ちゃんは無言のまま歩いていき、2階の空き教室の前で足を止めた。
俺のほうをちらっと振り返り、からっぽの教室のドアを開けて中へ入っていった。
俺はあっけにとられて陽子ちゃんについていった。

教室の中はペンキとワックスのにおいが少しした。体操服姿の陽子ちゃんは、教室の隅まで行くと俺に
「さわってもいいよ。」そう言って少し背中を向けた。
童貞野郎の俺はあせりまくった。すると彼女は俺の手首をつかんで、自分の方に軽く引っぱった。
俺の左手が、彼女の腰のあたりに触れた。
俺は意を決して彼女のおしりに手を伸ばした。左の手のひらで、ブルマの上から陽子ちゃんの右のおしりに触った。
陽子ちゃんのおしりは、温かくて、柔らかくて、すべすべしていた。
我慢できなくなり、手のひらで陽子ちゃんのおしりをなで回した。下着の線が手のひらに感じられた。
そのまま30秒くらいなで回して、怒るかな、と思いながらおしりの割れ目の方も触りはじめたけど、
陽子ちゃんは少しうつむいて、軽く目を閉じて俺のしたいようにさせてくれた。

当然ながら俺のモノは超勃起した。短パンの前がすんげーふくらんだ。
陽子ちゃんがソレをちらっと見た。
恥ずかしーとも思ったが、だからといってすぐにおさまるようなヤワな勃起ではない。
驚いたことに、陽子ちゃんは右手で俺の短パンの前のふくらみに触れて、
小さく「・・・すごいかたい」と言った。俺は「うん」と答えた。何がうんなんだか。
彼女は俺と向き合うように体を回して、右手でそっと俺の短パンの前に触れてきた。
今度は手を離さず、そっと、優しくさするように手を動かした。
彼女の手はすごく柔らかくて気持ちよかった。
俺は頭に血が上り、体操服(「2−4 S井」というゼッケンが縫い付けてあった)の上から、
陽子ちゃんのおっぱいを右手でつかんだ。
陽子ちゃんは一瞬身を硬くして「・・・いたいから、軽くして」と言った。
俺はそのまま、陽子ちゃんのおっぱい(あんまり大きくなかった)を右手でもんだ。
体操服とブラジャーのごわごわした感触の下に、おっぱいの柔らかさが感じられた。
彼女はそのまま俺の息子を優しくさすってくれた。
今ならそのまま押し倒してやっちまえとか考えるとこだけど、
童貞の厨房には何をどうすればいいのかもわからず、
俺は夢中で陽子ちゃんのおっぱいやおしりをもんだりなでたり
しながら、短パンの中で射精してしまったorz

頭の中が真っ白けになり、足ががくがくして、俺はそのまま
陽子ちゃんとしばらく抱き合っていた。
なぜか陽子ちゃんは「ごめんね」と謝った。俺も「ごめん」と言った。
その後、二人とも何も言わずに教室を出て、着替えに行った。

その日は短パンとパンツを脱いで、学生ズボンだけで帰った。

その後俺と陽子ちゃんは付き合って、めでたく童貞と処女を交換したとか
そういうオチはない。さすがにそれからずっと意識はしたけど、3年から
クラスも違ったので、ほとんど口をきいたこともなく終わった。
十数年前の秋頃の実話だ。



純愛・恋愛 | 【2014-10-30(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

C美の浮気


かつて巻き込まれた修羅場を1つ。

A子→私。当時大学生。ファミレスでバイト。
B太→当時大学生、バイト先の先輩。
C美→私の高校時代のクラスメイト。

C美とは同じクラスだったんだけどそこまでしょっちゅう遊んだりするわけではなく
普通のクラスメイトみたいな感じで、高校卒業後に久しぶりにC美と再会したのは
たまたま母校の文化祭に行ったときで、今何してるのー?なんて何となく聞いてみると
「彼氏と同棲してる」という答えが。
私「いーなー、同棲とか羨ましい」
C美「そうだよー、毎日一緒にいられるし、まあ喧嘩とかもするけど大体
エッチすればすぐ仲直りできるし、最高だよー」
とか話して、幸せになってるんだなあ、なんて思いつつその日は特に何もなく別れた。

後日、バイト先でB太と一緒に休憩に入る機会があった。
その日は高校生の団体(8人ぐらいか?)が来店しており、うるさいねー、
席散らかし過ぎだよなー、などの愚痴からお互いの母校の話に発展した。

私「私は○○高校ですよ」
B太「え?じゃあもしかしてC美って知ってる?」
私「はい、2年3年って同じクラスでした」
B太「そうなんだ!C美俺の彼女だよ!」
私「え!?そうなんですか!?駄目ですよー早く帰ってC美と一緒にいてあげないと」
ここでB太が「?」という微妙な表情に。
私「C美と同棲してるんですよね?文化祭で会った時にC美に聞きましたよ。
 彼氏と同棲してるんだって」
B太「…何それ?」

この辺で「あー自分地雷踏んだかも…」と思いましたが時既に遅し。

B太が言うには、同棲なんかしてない。そんな話が出たこともない。
自分はアパートに1人暮らししてるからC美が時々泊まりに来る、
C美は実家暮らしと聞いていたけど家に行ったことはない、
実は1年前にも浮気騒動があった、けどそのときは浮気相手と切れて
泣いて謝るので許してしまった、とのこと。

ぐちゃぐちゃになったまま休憩が終わりそうになったのだが、仕事に戻る直前に
B太「仕事終わったらC美呼び出すから、証人として付き合ってくれない?」
ある意味自分が着火してしまった火種なので断れるはずもなく、私とB太の仕事が終わった
深夜0時、C美にB太の携帯から『今仕事終わったから時間あるなら会えない?』とメール。
するとすぐに『いーよ♪すぐ行く!どこで会おうか』という返事が。

待ち合わせ場所をバイト先ではない別のファミレスに指定し、B太が席にスタンバイ。
私、仕切り?みたいな曇りガラスを挟んだ隣の席で待機。そこにC美登場。
B太「ごめん、急に夜中に来てもらって」
C美「いーのいーの、夜型人間だし、今日は暇だったんだ」
B太「そうなんだ…今日はいないの?同棲してる彼氏」
え、と固まるC美の気配。ここで私、そーっと近寄って行ってテーブルのわきに登場。
と同時に顔面蒼白になるC美。
C美「え…A子、何でいるの…?」
B太「A子さん、俺とバイト先同じだから」
ここでC美、いきなり錯乱。立ちあがって私に掴みかかってくる勢いで
C美「ベラベラ喋るとか信じられない!!この裏切り者!!」
と叫んできた。それをビンタするB太、呆然とする私。
B太「裏切り者はお前だろ!同棲してる社会人って、お前まさか■■(人名)じゃないだろうな!!」
C美はB太の言葉に再び顔面蒼白になり「違うの」とか「ごめんなさい」とか
お決まりの言葉を言いながら泣き出してしまう。

実は■■さんというのがC美の1年前の浮気相手で、しかも既婚男性だったらしい。
C美との不倫がばれ、奥さんに離婚された■■さんが住み始めたアパートで一緒に
同棲していた、という話を前半B太の説明、後半C美の『奥さんに捨てられた
可哀相な人を助けてあげなきゃと思った』という自己陶酔モード全開な自白で聞かされて
私、お腹一杯。
C美…高校時代からちょこっと自己中な子だったけど、まさかここまで…と
かなり本気で「アイタタタタ」と思った。
ちなみに大体この説明が終わった時点で夜中の3時。

C美「本当にごめんなさい!B太君のことは本気で好きなの!別れないで!」
B太「お前1年前も同じこと言ったよな?俺が本気で好きなら何で■■と同棲するんだよ!」
C美「…だって…あれは…■■さんも大変だったし、助けてあげたくて…」
B太「助けてあげたいから同棲して『彼氏』って言ってセックスするんだ、何考えてんだよ!」
C美「彼氏っていうか…一応、大事な人だったし…」
B太「もういい!本気でバカだな!もう顔も見たくねえよ!」
C美「本当にごめry」
会話の無限ループなんてゲームの中にしかないと思ってた。これが修羅場クオリティ。
って言うか彼氏の目の前で浮気相手を「大事な人」って言っちゃう辺りがもうね、とか
そんなことを全く話に入れないままでぼーっと考えてた。

結局明け方5時近くまで無限ループが続き、B太が絶対別れる、復縁なんてありえない、
もう二度とC美なんて信じないと宣言、C美の目の前で携帯を着信・メール拒否、
アドレス消去、財布に入ってた2人でのプリクラを燃やし、
B太と私がC美を置き去りにする形で帰って来た。
C美、号泣してたけどB太がぽつりと「1年前もああやって大泣きしてた」って言ってたから
あんまり反省してなかったのかも知れない。

B太はその後、別のしっかりした信頼できる女性と付き合い始めたそうで。
C美のその後はちょっと分かりません。高校時代のクラスメイトによると
『出来婚したけど旦那に子供を押しつけて離婚した』そうですが、どこまで本当やら。
それでは。


純愛・恋愛 | 【2014-10-29(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネタであって欲しい

投下します

携帯電話もWindowsもプレステも無かった遠い遠い昔。
本社勤務だった俺は突然営業所開設と新規市場開拓を命じられて某地方都市へ
転勤しました。
それから毎日が激務の連続だったけど何とか営業所を立ち上げて顧客も獲得し
売り上げもそれなりに順調に伸びて利益が出るようになった頃、仕事関連で
地元の若い女の子と知り合い一年程度の付き合いを経て結婚しました。
結婚と同時にそれまで住んでいたアパートを引き払い、一戸建ての借家を借り
引っ越して結婚生活を営んでいたのですが・・・・・・

問題は結婚して3年程度経った頃発生しました。

ある朝いつも通り営業所に出勤し入口ポストの新聞と郵便物を取って事務所に
入り事務机の上にそれらを置いた時、無地の封筒に(○○様)と書かれた私宛
の手紙があるのに気づきました。
早速口を開け読んでみましたがその内容は私を驚愕させる内容でした。

簡単に言うと
「あなたの奥さんは日中あなたがいない時間、自宅に若い男をにしょっちゅう
連れ込んでいますよ」
と言う内容だった。
(実際にはもっと詳細に時間帯や男の容貌等が書かれていた)

驚愕した私でしたがそう言われてみると確かにちょっとばかり気になっていた
点がありました。
(寝室に置いた小物の置き場所が変わっていたり私が使っていない男性整髪料
らしき匂いが室内で微妙にしたりとか)

驚愕した私ですが驚いてばかりいられませんので興信所にでも頼んできちんと
事実はどうであるが調査しようと思ったのですが、人口の少ない地方都市の為
か信用できそうな興信所が見当たりません。電話帳で調べても分からず人に聞
ける問題でもなく仕事関係以外の知り合いもいない環境下で途方に暮れました。
やむを得ず密告の手紙には男が自宅を訪れる時間帯なども詳しく書いてあった
ので自分自身でまず妻にトラップを仕掛けることにしました。
帰宅後妻に対して「来週2日間○○へ出張になったから」と伝えその後は異常
を気取られぬように普通の顔で過ごしておりました。

嘘の出張予定を告げていた当日、普段と変わらぬ顔で出張かばんを手に家を
出てから数時間の間、家が遠くに見える場所に営業車を停めて家を見張って
いました。
車の中から家を監視している間、時間が経ってくると
「本当かどうか分からない事に時間を潰している俺って、実は馬鹿?」とか
「もし手紙が本当だったとしても簡単に一日で尻尾をつかめるとは思えない
もう数日かかるんじゃないのかな」とか
色々な考えが湧いてきて監視しているのが嫌になって来ました。
が、監視を始めて反日程度経った時見つけました、やってきました。

自宅に誰か若い男が入ったのを確認、それから30分程度経っても出てくる
気配がありません。営業車を自宅裏に移動させ台所脇の裏口から家にそっと
入りました。
家に入りましたが1階に人の気配はありません、確かに居るはずだと思いな
がら耳を澄ませると2階からかすかに声が聞こえてきました。
それから階段をソロリソロリと気づかれないように登り、2階にある寝室の
前に立った瞬間全てを察しました。中から聞こえてくるのは明らかに妻の
喘ぎ声でした。

その瞬間自分の頭の中で凄まじい何かが弾けました。
怒りと言うか憤怒と言うかなんとも形容しがたい感情でした。
上着を脱ぎネクタイを外してから寝室入口のドアを蹴飛ばして中に入りました。
ベッドの上で妻と若い男が凍り付いていました、私は「お前ら何やってんだ!」
と大声で叫び二人のそばに突進。
妻は現場を押さえられたのにもかかわらず「違うの、違うの」とか言っていた
様子でしたが頭に血が上った俺には届きません。
まずは性器を萎れさせて青い顔をしている若い男を掴まえてそのまま持ち上げて
階段の上から投げ飛ばします。
(私は一応柔道の有段者です)

2階階段上から1階まで投げ落とされたどこの誰だか知らない若い男は階段下
で呻いていましたが、1階に降りていった私にその後も何度か投げられ蹴られ
殴られすると半ば痛みのために失神してしまいました。
2階に戻ってみると女房が服を着て逃げ出す用意?をしていました。
それまで私は女房に対して殴るどころか声を荒げたことも無かったので今回の
事についてかなり驚愕している様子で顔色も真っ青でした。
理由を聞きだす前にまず往復ビンタを数十回程度食らわせました。

私の態度に驚愕したのか妻は意外に素直に白状しました。
「あなたが仕事ばかりで構ってくれなくて寂しかった」
「あの男の子は地元の大学生、ちょっとしたきっかけで知り合ったの」
「付き合いだして肉体関係を持ってから1年程度」
「こんな事をして悪かったです、あの男の子とはすぐ別れます」
「お願いだから離婚は勘弁してください」
等々。

今から考えるとその時の私は明らかにおかしかった、と言うか一時的に発狂
していたのではないかと思います。
全てを白状した妻をその後階段から1階に突き落とし、物置にあったに行き
結束バンドを取り出しました。その後二人が倒れている所へ戻って2人とも
手足をきつく縛り上げました。
若い男も妻も足を折ったらしく泣いて許しを請いながら痛みに呻いている様子
でした。
男「御免なさい御免なさい本当に御免なさい、もうしませんから許して下さい」
妻「ただの遊びだったのよ、これからは心を入れ替えるから許して」

2人ともあまりにも煩くて神経に障る気がしましたので洗面所のタオルを
縦に切って猿轡にし2人とも黙らせました。

それから数時間後の世も更けた頃、一人ずつ抱え上げて車庫へ運び車のトランク
に押し込みました。
2人ともかなり抵抗しましたので一度床に下ろし何回か腹部に蹴りを入れてから
大人しくさせて収納し、深夜のドライブへ出発です。

当時住んでいた家から車で20分程度走ると山岳観光道路があり、途中で間道に
入り、しばらく未舗装の谷間の山道を走っていくと巨大鉱山の廃墟が奥地の山裾
に広がっていました。

廃墟マニアでもあった私は巨大鉱山廃墟を何回か探索したことがあり、廃墟の
隅々まで把握していました。
巨大廃墟の精錬場跡らしき建物の中まで車を進入させ深さ3m程度の円筒形の
穴の前で車を停め二人をトランクから下ろしました。そして妻に対して

「今まで俺みたいな仕事だけのつまらない男と一緒に暮らしてくれて有難う、
でも君にとって私は相応しくなかったみたいだね。この彼とこれからは幸せに
暮らして下さい」

と、最後の別れを告げました

それから地面の上を引きずっていって2人とも穴の中に蹴り落としました。
2人を蹴り落とした後2人の靴、バッグ、バンドを切るためのカッターナイフ
なども落としてその後夜道を延々と走り家に帰りました。
帰宅後は泥のように眠り込みました。
休暇を取っていたのでその後2日間はひたすら眠り、起きると酒を飲んでまた
眠り、充分寝た後は散らかっていた家の中をきれいに掃除整頓しました。
休暇明けには精神的ダメージもそれほどなく会社に出社しました。

一時的に狂っていたと思われる精神が回復してくるにしたがって自分がやって
しまった事をまともに考えることが出来るようになった来ました。

「妻とあの男は穴からきっと出てくる、出てきたら警察に通報するはずだ、
そうしたら俺の社会的な地位も何も全て終わりだな」と。

しかしながら不思議な事にその後何日間経っても警察が私を逮捕に来ること
はありませんでした。何ヶ月経っても年々経っても。

一時は逮捕される覚悟を決めていた私でしたが未だに逮捕はされておらず
それどころか妻も若い男もまるでこの世から消えてしまったかのように
私の前には二度と現れませんでした、何年経っても。

その後妻の化粧台を調べた際、男と様々やり取りしていた手紙や写真等の
様々な浮気証拠が出てきました。
妻がどこかへいなくなったと聞き妻の両親が自宅を訪問した際、それらを
全て妻の両親に見せました。そうしたら納得した様子でそのままお帰りに
なりました。

その後どうやら私は
《女房を若い男に取られて逃げられた哀れな夫》
であると周りから思われてしまったようです。

その後何年か経って転勤辞令が出て違う営業所に移動して引っ越しました。
女房がいなくなって暫くの間、同情や哀れみの目で周りから見られるなど色々
ありましたが今となっては当時起こったことが全て夢のようです。

あの当時は筋肉質で引き締まっていた私の体も今ではすっかり衰え脂肪ばかりが
目立つようになりました。
黒々していた頭も完全に真っ白で年月を感じさせます。

転勤が決まった際、どうして何も起きないのか不思議に思い転勤前に一度だけ
巨大廃墟を再訪しました。
延々と山道を走っていきましたがなぜか細い道路が拡張されています。ダンプ
も大量に走り回っています。

現地に着いたら、何もかも消えていました。
鉱山跡も精錬場跡も全てきれいに消えうせて土地造成の真っ最中でした。
立っていた看板を見ると高級リゾートホテルが建設される様子で、その為に
全てが消え去り整地作業が行われていたのでしょう。

全ては完全に消えうせていました。

あの二人は本当はどこに行ってしまったのか、あの若い男は誰だったのか
なぜ妻らは訴えなかったのか、今となっては全て遠い時の彼方へ完全に
消え去ってしまいました。
もう真相は未来永劫完全に判らないままでしょう。

遠い昔の幻をここに記す。

2007年7月3日



不倫・浮気・寝取られ | 【2014-10-29(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クリスマス会

登場人物が多めですが、詳しい説明は文末のリンクから入れます。
長めなので携帯の方は注意してください。
 
【コンドームプレゼント??】
幼稚園PTA会長の俺は、幼稚園で行われているクリスマス会に出席していた。
プログラムの一番が年中組の我が子の演技。目を細めていると、PTA委員が「ちょっと園長室まで来てもらえますか?」と耳元でささやく。演技が終わったタイミングで席を外し、園長室に行くと、イベント委員の恵子さんを始め、数名の委員たちが青ざめた顔で集まっていた。園長先生がちょっと怒っている。
 
「どうしたのですか」
「すみません、本当に言いにくいのですが・・」恵子さんは、ためらいがちに語り出した。
 
昨日、恵子さんの自宅で子供たちに渡すプレゼントを用意した。全部で180個(20人×3クラス×3学年)。ところが、景品が一つ余った。まあ、予備かと思って気に留めてなかったのだが、今日の朝、恵子さんが昨日買ったはずのコンドームの箱が見あたらないのに気が付いた。
恵子さんは割り当て分のプレゼントとコンドームを一緒に買ったが、帰路、急ブレーキを踏んだために荷物が混ざり、景品に紛れ込んでしまったのだ。
因果関係は定かではないが、あのプールの一件(極く短時間の間、心肺停止になっている)以来、恵子さんは時々ケアレスミスをするので、一緒に仕事をするときには注意していたのだが、自宅での作業でこのようなミスをしてしまうとは・・・・・(コンドームはベネ○ンの美しい包装紙で包まれているらしい)
事情はともかく、このままだと、幼稚園児にコンドームが渡ってしまう。
 
園長先生は「なんてふしだらな。今日のプレゼントお渡しは中止しなさい」とカンカンだが、クリスマス会にプレゼントが無いのでは話にならない。もし、コンドームの箱を抜き出すことに成功したらプレゼントを渡すということで話がまとまり、園長室にプレゼントを広げた。袋のテープをそっと剥がし、中を確認するという地味な作業が始まった。
 
ところが、もともと役割が決まっていて、忙しい委員たち。俺を残して園長室を出ていってしまった。
(極力、他のママたちには話を広げないようにすることも決まった)
 

【香織登場】
ドアがノックされ、俺の勤め先の事務員・香織(24)が入ってきた。
「課長さん、何やってるの??」
 
実は、このクリスマス会、園児と保護者だけでなく、地域にも開放されたイベント。地域の人も見に来るし、地域で音楽や人形劇をしている人たちも園児に芸を見せに来る。
俺は、自分がPTA会長を務めている縁で、会社のバンドサークルを呼んだのだった。
元々歌が上手な香織は、バンドに加わり猛特訓。ボーカルとしてクリスマスソングを歌うために来て、今から更衣室として指定されている園長室で衣装に着替えるとのこと。
「もう着替えなの??」
「うん、ていうか、課長は何やってるの??」
簡単に事情を説明し、「一旦出るから手早く着替えてね」
「私は平気よ♪。課長さんは作業続けていて。私と課長の仲でしょ。私、入社してから課長さんだけしかHしてないんだよ」
 
そう言うと、Cカップの胸を膨らませていた白いセーターを脱ぎ、Tシャツ姿に。次いで、尻にぴったりと貼り付いたジーンズを脱ぐと、ピンク色のショーツと、真っ白でむちむちの太ももが見えた。香織は、紙袋の中から着替えを取りだした。ボーカルの衣装と言ってもチアリーダーのコスチューム。今日は、子供相手の「歌のお姉さん」っぽい衣装が選ばれたようだ。
香織は、ストッキングを履き、その上から紺色のショーツを穿く。ショーツは(ブルマのような形をした)タンキニ水着のパンツで、多少大きめ。そのため、お尻の丸みが強調されて、触りたくなる。香織は更にTシャツを脱ぐと、ピンク色のブラに包まれたCカップのバストが飛び出した。と
 
「ケンさん、何、私の方ばかり見てるの」・・・気づかれたか??
「もう、エッチ。ねえ、キスして」
「香織、ここ幼稚園だぞ」
「出張から帰ってきてから、私のこと抱いてくれないじゃない。ひどいなぁ。今から保護者や地域の人の前で、『わたし、PTA会長の愛人、かおりでーす、って挨拶しちゃおうかな…』まずいよね。キスだけでいいから・・」ひどい。
しかし、俺は、ベッドで悶え狂う香織の姿態を思い出してしまった。ちょっとだけなら・・と香織の元に歩み寄り、抱きしめた。
「ねえ、今度抱いてね」そう言うと、香織は目をつぶって唇をつきだした。俺はそっと唇を合わせる。
 
と、ドアがばたんと開いた。
 
【文集新聞委員、直子登場】
 「香織!、会長さん!、何してるの」
文集編集委員であり、香織の姉でもある直子が部屋に入ってきた。
とっさに体を離したとはいえ、下着姿の香織と一緒に居たところを見られてしまった。
「ふーん、PTA会長と出演者が下着姿で抱き合っているなんて・・・普通ならあり得ないわね。あなたたち、人に見られたらどうするの!?」
「お、お姉ちゃん・・・どうしてここに??」
「直子、何しに来たんだよ」
「会長さんの手伝いよ。委員として当然でしょ。香織は早く服を着なさい」
 
そういうと、直子は秤(はかり)を取り出した。幼稚園の近所に直子の友人が居るので、新品のコンドーム(たまたまベ○トンだった)の箱と秤を借り、重さを量ったという。約40g。
袋の分や誤差を考えて30g~60gの箱を先に開けることににしよう。直子が箱をより分け始める。だいたい半分ぐらいはOKになって、残りがこちらに回ってくる感じだ。
真っ赤な顔をした香織は、肌色のぴっちりとした長袖Tシャツの上にチアリーダーのタンクトップを着て、紺色のスカートを穿くと、すっかりチアリーダーの格好になった。ストッキングに包まれた太めの足が色っぽく、胸はタンクトップを丸く押し上げ、若くて健康的な色気に溢れている。・・・・。
「会長さん!!、香織の方ばかり見ていないの。後でいくらでもかわいがってあげられるでしょ。早くこっちを片づけないと!!」直子が俺に指摘する。
香織は、ゆでだこのような真っ赤な顔をし、俺の方をちらちらと見ながら部屋を出ていった。
 
部屋の中は、直子と二人きり。直子は、秤を持って俺の隣に座る。
「会長さん、キスして」
確かに、新聞編集にかこつけて、書斎でキスしたり胸を揉んだり、少しだけはめたりしている関係ではあったが、ここは子供もいる幼稚園。
おいおい……「まだ問題の箱は見つかっていないよ」
「ねぇ、お願い。私のおかげでこんなにはかどったでしょ。そうねぇ、仕事サボって下着姿の妹と抱き合っていたこと、みんなにばらそうかな・・・」
「ひどいなぁ、ちょっとだけだよ」
直子は、俺の首に腕を回すと、唇を押しつけてきた。それだけではない。俺の手を取ると、セーターとタンクトップの裾から中に導き入れた。素肌の感触、柔らかい胸の感触がする。
「揉んで、いつものように」
レースのブラの上からDカップの大きな胸を包み込んで揉み、ブラの隙間から乳首を探り当てる。乳首はすっかり固くなっている。指でつまむと「あんっ」と声を出した。
「声はまずいよ」
「ごめん。でさあ、もう、濡れちゃった・・」直子は、ロングスカートを捲り上げると、俺の手を股間に導いた。ストッキング越しに、付け根が熱く湿っているのを感じる。
少し、股間を擦りながら押すと
「あんっ、あんっ、気持ちいいわ」左手で胸を揉み、右手で股間を触ると、腰がもぞもぞと動いてきた。
「ねえ、直接触って」
「うん、でも、ここまでにしよう。箱を見つけないと」
「お願い、ちょっとだけでいいから」
「う、うーん」
俺は、直子のストッキングをずり下げ、ストッキングの中に手を入れようとすると・・・
 
ノックの音がした。
 
あわててストッキングから手を出し、少し離れた場所に座り直した。
「どうぞ」
 
【授乳ママ、千佳登場】
千佳さんが泣いている赤ちゃんを連れて入ってきた。
丁度入れ替わりに、直子の携帯が(バイブで)鳴った。会場からカメラ係交代の呼び出しがあったらしく、直子は出ていった。
「授乳をしにきたんですけど・・・会長さんはこんな所でどうしたのですか??」と千佳さん。
俺は事情を説明し、席を外そうとすると。
「いいですよ、9月に一回見られているし・・・・その他にも……」そう言うと、千佳さんは顔を真っ赤にした。
千佳さんは俺と並んでソファに座ると、カーディガンとブラウスのボタンを外し、おっぱいをぺろん、と出した。早速赤ん坊が吸い付く。
俺は、作業をしながらもちらちらと横目で見てしまう。さっき香織の下着姿や、直子への
愛撫をしたおかげで、千佳さんのおっぱいが気になって仕方がない。
「あれから・・・」千佳さんはお乳を与えながら語り始めた。「会長さんに言われたとおり、旦那に気持ちを打ち明けて、Tシャツやキャミソールを着たままのエッチは再開したんだけど……」
「良かったじゃん」
「でも、未だにおっぱい舐めてくれないの」
「うーん……」
少しの間、沈黙の時間が過ぎる。俺は、プレゼントのチェック、千佳さんは授乳。
 
千佳さんの授乳が終わった。「あら、この子寝ちゃった・・・会場はうるさいから、少しここにいていいかしら」
「うん」
「ねえっ、会長さん。私の胸ってそんなに気持ち悪い??」千佳さんは授乳が終わった胸をしまうどころか、逆にブラウスをはだけ、胸を俺に見せてくれた。
確かに、乳首は大きく、ブラウンだが……、それよりも、メロンぐらいの大きな胸がたぷたぷと揺れている……
「気持ち悪いなんて事ないよ。きれいだよ」
「よかったぁ。ねえ、会長さん、揉んだり吸ったりして欲しいんですけど……」
「張ってるの??…そうしてあげたいけど、ここじゃまずいよ」
  
「よく言うわ。直子さんのブラ外して胸触っていたくせに」
えっ「どっ、どうしてそんなこと…」何でわかったんだろう??
「ほーら、当たった。真っ赤な顔して……。いやらしい。だって、会場を出る前と、この部屋を出た後では、直子さんの表情も違っているし、バストトップの位置も下に下がっていたもん。ブラ外さなきゃバストトップが動くわけないよね。みんなに喋っちゃおうかな」
「わ、わかったよ・・・。そのかわり仕分けを少し手伝ってよ。ちょっと遅れているんだ。」
「うん♪」
俺は、千佳さんの大きなバストを揉み上げ、ぴんぴんに立っている乳首に吸い付いた。前のようにパンパンに張っていることはないが、乳首を吸うと、母乳が口の中に吹き出してくる。
「ああんっ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ」
授乳直後なのに、少し甘くて生温かいミルクはいくらでも出てきた。
「あんっ、あんっ」千佳さんは本当に気持ちよさそうだ。
と、千佳さんがチノパン越しに俺の股間に触ってきた。
「会長さん、立ってる。いやらしい」そう言いながらも、チノパンの上から円を描くように逸物をこねくり回す。
「ちょっと、こっちはいいから」
「ねえ、私ばかりじゃ悪いから、会長さんのミルク飲みたい。何ならシテもいいよ」
俺の逸物は益々大きくなり、きつくなってきた。ファスナーに手がかかったとき、廊下から人の話し声が……
俺はあわてて千佳さんから離れた。千佳さんは、赤ん坊をだっこして授乳を装う……
 
ノックの音がして、委員の桂子さんと仁美さんが入ってきた。

 
【桂子、仁美登場】
「あら、千佳さん授乳中ごめんね、というか、どうして会長さんと同じ部屋で授乳できるのよ。さてはあなたたち・・・もしかして」「やぁねぇ」
「違うよ」
「なんてね、冗談よ。あと何個ぐらい??」
「まだ60個残っているよ」
「会長さん、時間がないわよ。そのまま続けて。で、私たち着替えていいかしら」
俺はこくりとうなずく。さっきから脱線ばかりしていて、全然はかどっていない。
 
桂子さん(少し奥手?)と仁美さん(シングルマザー)には、以前、プールの更衣室で襲われた事があり、二人は気兼ねなく服を脱ぎだした。
千佳さんは、赤ちゃんをソファに寝かせ、身繕いをしながら不思議そうに見ている。
 
仁美さんが、ジーンズを脱ぐと、むっちりした太ももと黒いショーツが目に飛び込んだ。
セーターとシャツを脱ぐと、黒いブラジャーも目に飛び込む。
「おお、寒む」と言いながら、バッグの中から黒いタイツを取りだし、むっちりとした太ももを覆う。更に、まっ黒な長袖Tシャツを着ると、全身のボディラインが露わになった。頭にネコのお面を付けると、黒猫の完成である。
 
桂子さんは、チェックのフレアスカートの下に手を入れ、肌色のストッキングを脱ぎ、白いタイツに履き替える。カーディガンとブラウスを脱ぐと、ピンク色のブラジャーに包まれたBカップの小ぶりのバストが。その上から白いTシャツを着て、スカートを脱ぐと白ネコの完成・・と言いたいところだったが…
「桂子さん、下着が透けてる」と千佳さん。
「本当だ」と仁美さん。
確かに、白いタイツ越しに白いショーツが透けているし、体にぴったりと貼り付いたTシャツからはピンク色のブラが透けて見える。
「下着取ったら??」
「ええ~っ恥ずかしいよ」
相談した結果、上はノーブラ(乳首には絆創膏)、下は千佳さんの履いている白いスカートを借りて、一応白ネコの衣装と言うことになった。
黒猫の仁美さんが、俺の右隣に座った。左隣に座った千佳さんが、白いスカートを脱ぐと、ストッキングに包まれた太ももと、水色のショーツが目に飛び込んだ。一方、桂子さんは、白いTシャツを脱ぎ、ピンク色のブラを外した。Bカップの胸はそんなに垂れていない。絆創膏の封を切り、乳首に貼り付ける作業・・・
 
と、逸物を触られる感触が。
「会長さん、立ってるよ」と、黒猫の仁美さんが、ファスナーを開け、一瞬の早業で逸物を取り出して触っている。
「うそ~っ、大きい~っ」千佳さんは、桂子さんのスカートを穿くことも忘れて、俺の逸物に見入っている。
「ちょっと、・・・気持ちいい。出ちゃうよ。」
「ホント??。ミルク飲んであげる」千佳さんは、いきなり逸物をくわえた。
一旦喉の奥まで入れると、ピストンしながら舌でなめ回している。
桂子さんは、白いスカートを穿き、ノーブラの上からTシャツを付けている。もちろん、俺の方を向いて。と、右手を掴まれた。仁美さんが、俺の手を股間に誘導する。仁美さんの股間は熱かった。
 
仁美さんの股間の感触、千佳さんのおしゃぶり、桂子さんの着替えに、俺は爆発しそうになる。
「千佳さん、お願い、こんな所で出したくないよ。ちょっとやめて」
千佳さんは、やっと中断してくれた。
「私たち、先に行くから」仁美さんと、桂子さんは部屋から出ていった。俺は、逸物をズボンに押し込んだ。
 
「ごめんね、手伝ってあげるわ」
千佳さんは、無造作にプレゼントの袋を一つ手に取り、そっとテープを剥がす。と…
「会長さん、あったよ」
最初の1個でヒットするなんて・・・すごい強運。
袋の中には、ベネ◎ンの包装紙に包まれた箱が。念のため開封すると、確かに未使用のコンドームの箱だった。
俺は、直子の携帯に電話して、恵子さんを園長室に呼ぶように伝えた。
恵子さんと園長先生が飛んできた。
「会長さん、申し訳ありませんでした」恵子さん。
「中部さん、ご苦労様でした。」園長先生もほっとしている。

 
【ママたちの劇】
ここで、ママたちの劇の時間になった。コンドームも無事見つかったし、真帆も出演するので、見に行くことにする。
劇の内容は、ネコが冒険をするという他愛のない物だったが、役になりきったママたちの演技が光る。黒タイツ姿の主人公の黒猫役の仁美さん、ノーブラの白ネコの桂子さんを始め、ママたちの多くはスパッツやお尻の丸みがくっきりとしたズボン姿。
(役員以外のママや一般の出演者は保健室で更衣していた。ただ、更衣の人で混むので、役員や香織の更衣、授乳室としては園長室を割り振っておいた)
桂子さんはBカップながらも飛び跳ねる演技が多く、小ぶりのおっぱいがぷるぷると揺れている。
むちむちのママさんたちの演技に、子供たちはもとより、来賓として招かれた自治会のおっさんたちや、少しだけ来ている父親たちは食い入るように見ていた。目がぎらぎらと光っている。
真帆は……魔女の役で、妙なマントを着ていた。PTA会長の奥さんと言うことで配慮があったようだ。少しだけほっとする。

 
【淳子、恵子登場】
劇が終わった。さらに出し物がつづく。(今度は、地元ボランティアサークルによる長編人形劇のようだ)
プレゼントを配る役の俺は、サンタの衣装に着替えるので、園長室に向かう。
ネコ役の桂子さん、仁美さん、委員の淳子さん、恵子さん、桂子さんとスカートを交換するために千佳さんが入ってくる。(赤ちゃんは客席の真帆の膝の上に。真帆はマントを脱ぐだけで着替えが不要なので)
 
「会長さん、着替えたら??」
「私たち、平気だから」そう言うと、仁美さんがTシャツと、タイツを脱ぎ捨て、下着姿に。
「スカート、元通りにしなきゃ」と千佳さんも(桂子さんの)チェックのスカートを脱ぎ、下半身は水色のショーツ姿に。
「絆創膏がとれるかしら」と桂子さんが白いTシャツを脱ぐと、乳首に貼られた絆創膏をメリッと剥がした。

 
「会長さん、本当にすみません」と恵子さん。
俺は、サンタの衣装を着るために上はポロシャツ、下はパンツだけという間抜けな姿で
「いいよいいよ。見つかって何よりだった」と返す。
「恵子さん、お詫びとして、会長さんを気持ちよくさせてあげたら??」と淳子さん
「そんなのいいよ。淳子さん、全く、何考えてるんだ」
「えーっ、これは何よ」淳子さんはそう言うと、俺のパンツを下げて逸物を掴んだ。
俺の逸物は、はち切れそうになっていた。先ほどの劇もエロチックだったし、目の前で着替えをされれば、誰でもそうなるだろう。
 
「ちょっと~っ。汁まで出てるよ」「うそーっ」他のママたちも覗き込む。
淳子さんは俺の逸物を軽くしごく。
「恵子さん、入れてもらったら??。前からそう言っていたじゃない」
「そうね、会長さんが居なかったら、私、死んでいたかもしれない。生きている記念に入れて欲しい。旦那も『会長なら浮気してもいい』といってくれているし」
訳のわからないことを言うと、棚に手を突いて、スカートを捲り上げて尻を突きだした。
真っ白なショーツに包まれた、大きな尻が目にまぶしい。

「私、あの時会長さんに胸やあそこまで見られているのよね。」と恵子さん
「早く、時間がないよ」と淳子さん
プレゼントは・・・他のママたちが手際よく袋に分け、後は持ち出すだけになっていた。
 
「見られているのって、恥ずかしい。濡れてきちゃった。生でいいよ」と恵子さん。
「会長さん、入れてあげて」と真っ赤な顔をした他の人たち。明らかに興奮状態で、みんなおかしい。
後ろからは、淳子さんが俺の逸物を掴んで擦っている。このまま手をこまねいていても発射させられるだけだ。
俺は、覚悟を決めた。恵子さんの後ろに回り込み、ショーツをずり下げ、逸物を挿入した。局部の入り口が逸物に絡みつく感じだ。
「ああんっ」と恵子さんが喘ぐと、仁美さんが手で口を押さえた「声はだめよ」と。
激しくピストンすると声を出されるので、軽く抜き差しするだけにしたが、それでも必死に快感に耐えている表情がかわいい。
と、恵子さんの隣に、千佳さんが同じように手を突き、白いスカートを捲り上げ、水色のショーツを膝まで下ろして尻を突きだしている。
 
「私も、お願い」
「千佳さん??」
「私のおっぱい、さっき会長さんにしゃぶられたの」
「会長さん、千佳さんにまで……千佳さんは今日いちばんの功労者なんだから、入れてあげてよ」そう言う淳子さんをはじめとしたみんなの目元は完全におかしくなっていて、何だか逆らえない雰囲気になっている。
 
俺は、もっと欲しそうにしている恵子さんから逸物を抜くと、誰かが差し出してくれたティッシュで逸物をぬぐい、千佳さんの尻を抱えた。胸が大きいのに、尻は小ぶり。そのまま逸物を挿入する。
「んんっ」千佳さんは、いつの間にかブラウスをはだけ、ブラを外していたので、胸を揉みながらピストンする。それほど締まる訳ではないが、ぐちょぐちょに濡れている感じは伝わってくる。
「んんっ、んんっ、ん゛~~~っ……んっ」千佳さんは崩れ落ちてしまった
「千佳さん、逝ったの」
「うん、子供産んでから初めて逝った……私、胸が感じるの」

淳子さんが逸物をティッシュで拭いてくれた。拭くと言うよりしごいているのか??
「私も間に合うかしら……」と腰に貼り付いているジーンズのボタンに手を掛けたところで、園長室の電話が鳴った。
出たママさんが「淳子さん、残念でした。スタンバイだって」
「えーっ。会長さん、今度挿めてね」
残念なのは俺の方だよ。別にママたちとどうしてもHしたいった訳ではなかったのだが、生殺しで終わるなんて。愛液に浸かっていた逸物を、サンタの衣装に無理矢理に押し込み、プレゼントを抱えた委員を伴い、園長室を出た。移動しながら他の事を考え、逸物の戦闘体勢を解いた。

【ブレゼント配布】
会場の外に、プレゼンターが待機する。委員のママたちは席に戻り、俺と、園長、香織だけになった。なぜか、香織はチアリーダーの衣装のままである。
「どうしたの??」
「理事長が腰を痛めて、屈めなくなったんで、香織さんを指名して残ってもらったんです。さっき、香織さんの歌が大受けだったから、衣装そのままで」と園長。
「香織、仕事は??」
「(妊婦でOGの)弓美さんが今日だけ電話番とデータ整理をしてくれているから、私は大丈夫。だけど、会社のみんなは帰ってしまったから、送っていってもらえますか??」
「うん、いいよ」
 
司会の挨拶があり、サンタ姿の俺、園長先生、そしてチアリーダー姿の香織が腰を屈めてプレゼントを配り始めた。
会場内は熱気に包まれた。プレゼントを受け取る子供たちの歓声、ママたちのざわめき。そして、24歳の香織の胸元や太もも、スカートの奥に視線を集中させる自治会のおやじや、パパたち………。
香織は、真っ赤な顔をしてプレゼントを配っていた。
 
【香織脱出大作戦】
簡単に終わりの挨拶を済ませると、園長室へダッシュし、ママ連中が戻ってくるまでに何とか着替えを済ませた。園長室を出ると、香織がのろのろと歩いてきた。
「香織??」
「着替えは後にして、早く帰りたい。何か体が変なの」
俺は別の判断もした。明らかに興奮状態にあるママたちの中に若い香織を放り込むのは危険だ、と。着替えはパスしてでも早く脱出した方がいい。
ママたちは会場でおしゃべりに興じている。子供たちは保育室に移動している。今から給食のようだ。
真帆に電話しようとするが、鑑賞中ということで電源を切っていたので、(香織の姉の)直子に早く帰ることを伝えた。(直子は委員なので連絡用に電源を入れっぱなし)
香織は真っ赤な顔をして、足元もおぼつかない。俺は香織の着替えが入った紙袋を持ち、自分のコートを羽織らせると肩を抱きかかえ、車に乗せた。

 
【香織を送っていく】
実は、俺も股間が爆発寸前。いつもより運転に力が入る。数台の車を追い越したりもした。
と、助手席で丸くなっていた香織が
「課長、そこのコンビニに入って」
「えっ」
「いいから、早く」
コンビニのだだっ広い駐車場の端っこに車を入れる。
 
「課長、どうしたの??。運転怖い」
「………………」
「何かあったの??」
「うっ、うん」
実は、我慢の限界だった。ママたちに逸物を弄ばれていながら、一度も発射していないのだ。隣に座っている香織はといえば、羽織っているコートがはだけ、スカートもまくれ上がっている。紺色のショーツ越しに見える恥丘のふくらみ、ストッキングに包まれた太もも、服を押し上げている胸が色っぽい。
 
「もしかして、したいの??」
「………」俺は心を見透かされ、うつむいた。
「課長、全然会場に来ないんだもの。控え室で何かあったんだよね」
「う、うん」
 
「じゃあ、私のこと誘って」香織も心なしか震えているように見える。
「香織、いいのか??」
「う、うん……男の人に私のこと見られて、何か変なの。でも、課長が誘ってくれなきゃいや。」
 
俺は我慢の限界だった。「香織、ホテルに行こう」
「はい」
 
気がつくと、既にお昼を回った時間。でも、チアガール姿の女性と食事というのも変なので、コンビニで食べ物を揃えると、隣町のホテルへ車を走らせた。
 

【ホテルで】
ガレージ式のホテルに車を入れ、香織の着替えと昼食を持って室内へ。
テーブルの上に荷物を載せ、香織とベッドに並んで腰掛けると、香織は俺の首っ玉にしがみついた。唇を合わせると、舌が絡まり合う。香織とはよくキスをするが、今日は激しい。香織の舌が俺の口の中で暴れ回っている。
俺は、香織の股間に手を回した。ミニスカートをめくり、紺色のショーツの上から股間を触ると……
その下にはストッキングと下着のショーツを穿いているのにもかかわらず、ショーツはびしょびしょだった。
股間を軽く押すと、「んんっ」香織がのけぞった。そのまま、うつぶせになってしまう。
「私、何か変。こんなのはじめて」と香織。
「そりゃそうさ、自治会のおやじや、子供のパパたち、全員香織のスカートの下ばかり見ていたから。」
「うそっ」
「会場の男たちは、家に帰ると扱くんだろうな。香織の尻や股間をこういう風に触っているところを想像しながら」俺は、うつぶせになった香織のスカートを捲り上げ、紺色のショーツの上から香織の尻をなで回した。尻の他に、太もももなで回しながら
「香織の尻、かわいいなぁ、太もももむっちりとして、いい触り心地だよ。おやじたち、香織の尻や太ももを見ながら全員おっ立てていたよ」と声を掛ける。
「いや、恥ずかしい。何か体がゾクゾクするよ~っ」香織は、枕に顔を押しつけながら訴えている。俺は、香織の腰を抱えると、尻を突き出すようにした。
 
「挿れるの??」
「子供たちやママたちの前では、そんなことできないよ。こうやって、撫でるだけだよ」
俺は、香織の尻から股間に手を回し、局部を揉みほぐす。
「ああんっ、何か変。イキそう」
「逝ってもいいよ」
「服を着たままなんて、恥ずかしい。ねえ、挿れて。おち◎ちん入れていいからぁ。ああんっ。おち◎ちん欲しいよぉ」
紺色のショーツには大きなしみができている。
俺は、親指で局部を押しながら、手のひら全体で尻をなで回す。
「ケンさん、逝く、逝く、いやぁっっっ」香織は崩れ落ちてしまった。

「ひどい。私だけ逝かせるなんて」香織はのろのろと起きあがると、俺のズボンのベルトとファスナーを外し、ズボンとパンツを一気にずり下ろす。
「ケンさんのおち◎ちん、ぬるぬるになってる~っ。飲んであげる」
「香織、まずいよ」
「何がまずいの??」ぱくっ………
「おえ~っ!!」香織は俺の逸物を吐き出した「不味いよ~っ、ごめん、とてもしゃぶれないわ。何、この味と匂いはぁ」
「だから言ったよね。さっきまでママたちのおもちゃにされていたんだから。」
「射精(だ)したの??」
「んーんっ」
「だからこんなに大きいのね。お風呂行く??」
と言いながら、香織は逸物をなで回している。今度こそ俺は限界に来ていた。早く出したい。
「香織、我慢できない。手でいいから出して」
「しょうがないわね。課長、脱いだ方がいいよ。服、汚れるよ」そう言うと、セーターとシャツを脱がせてくれた。
全裸の俺の横に横たわる香織はチアリーダー姿のまま。
「脱ごうか??」「いいよ、このままで」
(男が裸で、女性が服を着てするプレイ、確か"CFNM"と言ったっけ・・・)ふと思った。
香織は、俺の逸物に唾を垂らすと再び横たわり、俺の体に巻き付くように抱きつき、逸物をこする。全身で感じるチアリーダーの服の感触が何とも気持ちいい。
「香織、逝きそうだ」
「ちょっとまって。おち◎ちんの先から出るとこ、見たいなぁ」香織はそう言うと、俺の太ももの上にまたがった。ショーツ越しに、香織の股間が俺の逸物と触れあい、チア姿の香織は手コキを始める。もう限界だ。
「香織、逝くよ」「たっぷり出して」「おおおっ」「きゃっ」
俺の逸物からは、大量の白濁液が放出された。
白濁液は、香織の衣装にたっぷりとかかった。特に、股間はどろどろになっている。

香織は、自分のチア服と俺の体をティッシュで拭くと、ベッドに横たわった。
俺は、起きあがると、香織のスカートを捲り上げ、ショーツの上から股間や腹を愛撫する。
「あんっ、気持ちいい」
ショーツから出ている太ももを鑑賞したあと、ショーツに手を掛け、ストッキングや下着のショーツと一緒にずり下げる。ショーツは糸を引いていて薄目のヘアの下は、どろどろになっている。
スカートを戻したりまくったりしながら「ノーパンチアリーダーだ」と言うと、
「もう、変態!!。お風呂行こうよ」と香織は残りの服を脱ぎ去り、全裸のまま風呂場に向かった。俺も一緒に入る。

東京出張の時と異なり、広々したバスルームで洗いっこ。
香織は、俺をバスタブの淵に座らせると、逸物を洗ってくれた。
「さっきは不味いなんて言ってごめんね。あんな味、初めてだったから・・・もしかして、嵌めたの」
「う、うん」
「出した??」
「出してないよ。さすがに子供が居る園内で発射できないよ」
「えらいっ」そう言うと、香織は俺の逸物をくわえ、舌でなめ回した。
気持ちいいが、ここで出すのはもったいない。
「香織、後はベッドにしよう」二人揃って、バスタブに浸かる。俺は香織の胸を揉み、乳首を吸った。
「あんっ、気持ちいい」さざ波が寄せてくるように、静かに感じているようだ。
「香織のおっぱい、きれいだ」つい言ってしまう。
「ケンさん・・・好き」そう言うと、再び唇を合わせた。

風呂から上がり、ガウンを羽織った俺たちは再びベッドへ。
ガウンをはだけ、Cカップの胸を優しく揉む。ピンク色の乳首も舌で転がす。
「ケンさん、優しくして」
「んっ??」
「さっき、服のまま逝かされたでしょ。みんなが見ている前で逝かされたみたいで、恥ずかしかったの」
「嫌だった??」
「んーんっ、気持ちよかった。でも、あんなの初めてだからびっくりしちゃった」

そう話しながら、股間に手を回すと、すでに大洪水。クリを探して擦ると
「あんっ」指を入れると「ああんっ」
俺は乳首を吸いながら、指を穴に出し入れすると再び火がつきだして
「ああんっ、いいっ。いやっ、また逝っちゃう。ちょっと待ってよ」
「どしたの??」俺は手を止めた。
「ケンさんと一緒に逝きたいよ。挿れて」
俺の逸物は既に大きくなっている。真っ白でむちむちの足を抱え、香織の中に侵入した。
「ケンさん、いい、あん、あん」
俺は、足を抱えてピストンしたり、腰を抱えるAV正常位になったり、体を密着したりと、正常位で香織の体を楽しんだ。先ほどまで、チアリーダーのコスチュームの胸を膨らませていた大きなバストがぶるぶる揺れているのがいい眺めだ。

「ケンさん、私逝きそう」「俺もだ」さっき、発射したばかりだったが、朝から続いた前戯(?)のおかげで、どうかしている。
「ケンさん、逝くぅぅっ、あああああああああっ、中に出してぇ。」
「香織、逝くよ、出すよ」
「ひぃぃぃぃぃぃぃ」「おおっ」香織の局部が締まり、俺の逸物が締め上げられ、俺は香織の中で発射してしまった。
俺は、香織から離れると、ねぎらいのキスをした。

風呂場で局部を洗い、服を着る。
香織は、紙袋の中から朝着てきた服を取りだした。
白いセーター、Tシャツ、ジーンズ、そして、黒いショーツ。先ほど脱ぎ捨てた服の中から、ブラを取り出して、着る。
「パンツは替えがあっんたんだ…」
「あのコスチュームを着ると、濡れちゃうことがあるから・・・」

「お腹空いたね」
ソファに腰掛け、先ほど、コンビニで買っておいた昼食を済ませる。
次いで、部屋を出る支度。チアリーダーのコスチュームは、自宅で洗濯するらしく紙袋に納められた。尻を突きだして、片付けをする香織の姿を見て、後ろに回り、尻を撫でて胸を揉む。
「ちょっと、ケンさん、だめ。欲しくなっちゃうよぉ……する??」

と、時計を見ると、夕方に近い時間になっていた。
「残念だけど、会社に戻らないと」
「また今度しようね」
「これ持ってきてね」「やーだっ」二人の視線の先には、チアリーダーのコスチュームがあった。
会社の駐車場でいいというので、香織の車の隣で香織を下ろす。紙袋を車に放り込んで、事務所に駆けていく香織の姿をミラー越しに見ながら自宅に戻った。

【自宅で】
朝から色々あって、疲れた俺は、風呂と夕食の後、書斎にこもった。
と、真帆の声が。
「あなた~っ、直子さんよ」直子が子供を連れてやってきた。
直子だけ書斎に上がってくる。
「こんな時間にどうした??」
今日、委員の直子は、俺に代わってクリスマス会の写真をいっぱい撮ってくれたのだが、デジカメのメモリが一杯になったので、PCに移したいという。

作業をしていると「あなた~っ弓美さんよ」と真帆の声。
妊婦で、今日だけ事務員の代理をしてくれた弓美も大きなお腹を揺らしながら書斎に上がってきた。
簡単に紹介した後「いつも香織がお世話になっております」「こちらこそ」直子と弓美は言葉を交わす。

「こんな時間にどうした??」
明日から再び会社に行かなくなるので、今日片づけた仕事のデータを確認してほしいという。弓美の仕事はすぐに終わったが、直子の作業を興味深く見ている。

「まあ、バンド部の人たち、すごい衣装を着せたんだぁ~。香織さんったら、一人だけ色気むんむんね」弓美がびっくりしている。
 
「会長さん、今日は香織と先に帰ったみたいだけど、どうしたの。着替えもしないで」と、直子。
何でも、PTAの役割が終わったら、委員と役員でランチを食べにいく話があったのだが、会長が先に帰ってしまい、一部の委員は大変残念そうだったとのこと。
(大変残念=どこかで園長室の続きをするつもりだったのか……逃げてよかった)
更に、香織の肩を抱いて寄り添うように車に乗り込んだのを目撃した一部の委員が、二人の関係を疑い、香織の姉である直子と真帆が必死で否定する一幕もあったという。(真帆も直子も、俺と香織の間に体の関係があることを知っているので、ウソをつく形になっていたはず。よく切り抜けてくれたものだ)

「ねえ、直子さん!」弓美が話に口を挟んだ「香織さんって着替えないでお昼もそこそこに帰ったって言ったよね」
「ええ、弓美さん」
「おかしいなぁ」
「弓美さん、どうしたのですか??」
「香織さんが中部課長(俺)に送られて会社に戻ったのは夕方の終業近くだったのよ。服も着替え終わってこざっぱりしていたし」

「ということは……」二人は一斉に俺を見た
「課長!!」「会長さん!!」「午後の4時間、どこに行っていたの????」
「あわわわわわわ」まさか、会社の弓美とPTAの直子がこんな形で出会うなんて予想外。
「ひどい。妊婦の私より、若い子の方がいいんでしょ」
「私だって胸が垂れているかもしれないけど、妹を弄ぶなんてひどいわ」
 
ここで二人はアイコンタクトを取った。
「真帆さんに内緒にしてあげるから」「私たちも気持ちよくして」
二人が俺の両脇を挟み、腕を掴む。今日、既に二発発射していて、ここでこの二人の相手をすると、真帆の分がなくなってしまう。絶対絶命・・・・と
  ガチャーン
扉の外から、食器の割れる音が。扉を開けると、真帆が階段を駆け下りていく所だった。床には割れたコーヒーカップが散乱していた。……聞かれたのか??

弓美と直子は、気まずそうにコーヒーカップを片づけると、そそくさと帰っていった。
俺と真帆はといえば、寝室に入るまで一言も言葉を交わせなかった。
 
 
【寝室で】
「あなた・・香織さんと、したの??」真夜中、眠れずにいる俺の背中から真帆が声を掛けてきた。
「真帆、ごめん。送っていく途中で我慢できなくて………香織が……」俺は振り向いて言った。
「正直に言ってくれてありがとう。話を盗み聞きしたときはちょっとショックだったけど、もう大丈夫よ。未来の社長がこんなことで謝っちゃだめ。言い訳もしてほしくない。ねえ、私のこと抱いて」俺は、真帆を腕枕した。(何年も連れ添っている夫婦なので、「抱いて」がHなのか、腕枕なのかは容易に分かる。)

「私の軽はずみな浮気のせいで、あなたにPTA会長してもらうはめになってしまったから、私こそ、悪いと思っている。あなたは女性が嫌がることをする人ではないことも分かっているから……ちょっと優しすぎるのかなぁ……怒ってないよ。仲良くしようよ」

真帆は気がついていた。香織が恥ずかしい格好で予定外の仕事までこなし、視姦されて興奮していたこと、ケンが園長室から出られないでいることも。
(ケンが室内に居るのに、着替えや授乳のママさんが入れ替わり立ち替わり出入りしていたので、よく観察していればおかしいことはわかる。真帆の席からは園長室の扉が何とか見えたという)
 
「ねえ、ケン。これしてみようか。これは、毎日一緒にいる夫婦じゃないと、できないよね。いつかお願いしようと思っていたのよ♪。今日のことは気にしていないから。しよっ」真帆は、ネットからプリントアウトした紙を取り出した。
いつも、あわただしく女性と交わってばかりなので、たまにはこんな感じ(↓↓↓)でまったりするのもいいかもしれない。



先生・生徒・禁断 | 【2014-10-29(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

萌えない修羅場体験談

何打っても勝てる時期があったんだけど、その日も北斗で調子よく5k枚くらい出てた。

BBを消化しながら箱にコインを詰めてたら、ひざに引っ掛けてた箱がずれてコインをぶちまけた。
床に落ちたコインはなかなか拾いにくいもんだ。
恥ずかしながら店員を呼んで拾うの手伝ってもらってた。

そしたら話した事ない常連のおっさんが拾うの手伝ってくれた。
俺「サーセンwありがとうございます」
お「いーよいーよ気にしないで」

しばらくしてからわざわざ拾ってくれた店員にジュースを渡した。
それから手伝ってくれたおっさんが吉宗打ってたからジュース持って行った。
俺「どうぞ」
つ【ジュース】
お「おぉありがとう、スマンね。気を使わんでいーのに」
凄くいいおっさんだ。

おっさんが笑顔で話しかけてくる。
お「最近見るけどいつも勝ってるでしょ?」
俺も笑顔で言葉を返す。
俺「調子がいいだけですよ。トータル負けですから」
お「あの北斗はどうなの?」
俺「ぶっちゃけ6っぽいですよ。」
お「いーねぇ。俺の台は天井でバケ来てまたハマってるよ」
俺「じゃ自分がやめるときは声掛けましょうか?」
お「そーして。お願い」

それから自分の台にまた戻りサクサクとBBを引けてた。
しばらくしたらおっさんが来た。
お「凄い出てるね」
そのときで7k枚くらいはあったはず。
俺「めっちゃ台がいんですよ」
お「あの台やめてウロウロしてるからやめる時は教えてね」
俺「いーですよ。呼びますから」

当時雀荘でバイトしてたんだけど、来る客は全員やくざと右翼とよごれ。
でもなぜか凄くぬるいトコだった。

スロでいい台掴んだからもう少し打ちたいと電話したら、頑張れよと言われて終わり。
仕事でも遊びでも、【金になる方を優先するべき】という妙な信念のあるオーナーだった。
だからパチで稼げるならパチを打てと。
金がないならうちでバイトしときなさいと。
嘘を付かず連絡さえちゃんとすれば文句は言わない人だった。

その日も電話して夜8時まで打つことにした。
時間が近づき万枚前後というとこで時間切れ。やめることに。

2チェ引いて少し回し、下皿に30枚くらい置いて残りを店員呼んで流してもらった。
箱を運んでる途中におっさんを探した。
ベンチに座ってた。

俺「やめましたよ」
お「いくら勝ったね?」
俺「20万あるかないかってトコです」
お「凄いなぁ」
俺「めっちゃ嬉しいですよマジで。2チェ引いてやめてるから打っていいですよ」
お「ありがとう」

そしておっさんと一緒に俺が打ってた台に向かう。
おっさんが台に座ったのを見て、レシートを受け取り換金に行った。
210kの勝ちだった。

換金してからおっさんを見に戻った。
するとおっさん座ったままで打ってない。
見るとコインを打ち切ったトコだった。

俺「あれ?打たないんですか?」
お「あー打つよ。ちょっといい?」

そう言っておっさんは外に出て行った。
俺は何も考えずに付いて行った。

外に出たとこでおっさんが話しだす。
お「いくら勝ったね?」
俺「21万勝ちでしたよ」
お「ほー凄いな君」
俺「最近ついてますから」

お「でさぁちょっと金貸してくれない?」
一瞬何言ってんだと固まった。
お「実は今日6万負けてもう何百円しか持ってないのよ」
お「あれが出れば返せるし月末までには返せるから。ほとんどココに来てるし」
俺「いや、それはムリ。金は貸せないですよ」
だいぶ戸惑ったがすっぱりと断った。

するとおっさんの態度豹変。
お「おまえそんだけ勝ってんだから3万くらい貸しとかんかコラ」
俺は突然の変身に面食らってただ呆然。
お「コイン拾うのも手伝ってやったのにコラ。返すって言ってんだろがオイ」

気が付けば駐車場の端で人も車も通らないトコまで歩いてきてた。
お「3万貸すのと金取り上げられるのとどっちがいーか選べコラ」
お「おいコラどっちよ若造」
物凄い勢いで一人でしゃべり倒してくる。
しまいにはキスしそうなくらい顔を近づけてきた。

なんかおっさんはもう切れてる自分に酔ってるような感じ。
こっちは何も言わないのにどんどん興奮してきてた。

お「はよ決めろや。それとも事務所で話しするか?あ?」

さりげなく【俺はヤクザだぞアピール】まで始まった。
時間は8時を過ぎようとしてた。

このままではちょっとヤバい。
とりあえず冷静に考えてみる。

1.お金を貸す
2.金は貸さないと突っ張りとおす
3.とりあえず走って逃げる
4.喧嘩する

1はあり得ない。俺はそんなにヘタレじゃないし、後から絶対に後悔する。
2を選択しても結局繰り返しだろうが答えは2以外にない。
3もあり得ない。次におっさんに合う時が微妙すぎる。
やはり4しかないか?
たいして喧嘩は強くないが負ける気はしない。
とりあえず2の姿勢で4の構えだと決めた。

ここまで啖呵切った以上、もうおっさんは引けないだろう。
俺も貸さないと言った以上、もちろん引くつもりはない。

お「もういいわお前。とりあえず車に乗れよコラ。事務所行こうか」
おっさんが俺の腕を掴んで引っ張ってきた。

俺「触れんなコラ」
こっちもぶちきれで思いっきり振りほどいた。
俺「お前コラ貴様。負けてかつあげかおい」
俺「事務所?車乗れだ?どこの腐れやくざよカス」

勢いよく吠えた以上、もう俺もあとには引けない。

もちろん予想通りおっさんは俺に掴み掛かって来た。
お「何よぉ?この礼儀知らずの糞ガキがぁ」

おっさんのパンチが俺の顔面に思いっきりヒットした。
そのまま俺は倒されて馬乗りになられた。

あれ?wちょwwオレ弱すぎだろw

おっさんは170?くらいで身長は俺と変わらないが、ガタイは俺の1.5倍くらいあった。
全然マウントを返せない。
今でも覚えてるが馬乗りのまま4発殴られた。

おっさんが立ち上がって踏み潰すように蹴ってくる。
そこでやっと起き上がって思いっきり腹を蹴った。
これがびっくりするほどクリーンヒット!

おっさんの体が前のめりになった所で顔面にケリ。
おっさんがよろけたトコで髪を掴んで膝蹴りの連打。

ここでおっさん急に態度を変えた。
お「待て!悪かった。もうやめよう」
俺はすっぱりと蹴るのをやめた。

おっさんは肩で息をしてた。
顔面から血も出てて俺のズボンも結構血まみれになってた。
お「兄ちゃん大丈夫か?」
俺も口の中切ってて道路に倒されたから体中が痛い。

俺「とりあえず大丈夫です。でもおじさんが悪いんですよ」
お「あぁ俺がおかしかったな。悪い」
お「根性あるなお前。今度仲直りに飲みに行こう」

変な展開だが収まったのでホッとした。
俺「もうこんなならないならいいですよ」
お「はっはっは。もうしないよ。電話番号交換しようか」

そこで携帯番号を交換してすんなり別れた。
しかしこの番号交換が罠だった。

時間は8時30分になってた。

雀荘に電話しようと思ったが説明が長くなるからやめた。
血まみれの服で行くわけには行かないので一度着替えてまた出掛けた。

雀荘に着いたのは9時を過ぎていた。
俺「遅くなりすみません!」
謝りながらドアをあけた。

オーナーはもちろん怒ってただろうが、俺の顔を見てすぐどうしたのよ?って聞いてきた。
俺は一部始終をオーナーと常連の客に話した。

俺の話しを聞きながら周りは爆笑してた。
オーナーと常連はそのおっさんがドコの組で名前は何かを聞いてきた。
俺は携帯に登録した名前を言ったが知らなかったようだ。

オーナーと常連が「そいつと仲良くするのは構わんけど、変な絡まれかたしたら即教えろな」
といってきた。
笑いながら話しを聞いて貰って、俺もやっと終わったんだと妙に安心した。

そのまま俺も卓に入って、その日はいつも以上にみんな笑いながら麻雀打ってた。
深夜0時を越えた頃に、例のおっさんから電話が鳴った。

今から飲みの誘いかな?と思いながらも少し不安だったが周りは打つのをやめて俺に注目する。
みんなにケタケタ笑いながら早く出ろといわれて電話にでた。

俺「はい」
相手「あー○○君?」
俺「はい」
相手「おっさんの代わりに電話を掛けたんやけど喧嘩したんやって?」
相手「おっさん病院にいったんやけど、全治3ヶ月で入院せないかんくなったのよ」
俺「・・・・・・・」

考えもしない展開だった。

俺の様子が変わった事に周りが気付いた。
一度切れと周りに言われたが相手が話し続ける。

相「今から少し時間ないかな?」
俺「今仕事中なんでちょっと無理なんですよ」
相「いや、それは困るわ。自分のした事わかっとるの?」
相「迎えに行くから今日は早退してな」
俺「いえ、3時まではちょっと出れないです」

ここでオーナーが「全部はいと言って電話を切れ」と耳打ちしてきた。
ひとまず俺は早退すると言い、近くの目印を教えた。
30分後に迎えに来ることになった。
全身から血の気が引くというか真っ白になった。

俺が最近勝ってる事
今日21万勝ってる事を相手は知っている。

電話を切って電話の内容をオーナーと常連にそのまま伝えた。
以外な事に周りは笑ってる。

オーナ「まぁまぁ俺に任さんか」
常連「あー今日は色々おもしれーなー」
俺とは対照的にノリノリだ。
なんとも心強く感じた。
待ち合わせ場所に俺とオーナーと常連の一人と3人で行くことになった。

なんとも情けないが、こうなればオレは常連とオーナーに任せるしかない。
待ち合わせ場所にはすでに白いベンツが止まってた。
間違いなくあの車だろう。
息が苦しくなって足が震えてふらふらと歩いて車に向かった。

信号を渡れば待ち合わせ場所に着く。
そこで常連とオーナーが早歩きしだした。

オーナ「お前はそこで待っとけな」
俺が言葉を返す前に常連に向かって「よーし行こうか」と言いながらスタスタと道路を渡っていった。

オーナーが車の窓をノックしているのが見える。
運転席の窓が開いたが例のおっさんではなかった。
初めて見る顔だがどうみてもヤクザだ。
正直怖い。
俺はオーナーが心配なのと何とかして欲しい気持ちでいっぱいだった。

オーナーが運転席の人に一言二言話しかけてる間に、常連は助手席の人間と話してた。
そこからが信じられない光景だった。

常連が助手席のヤツの髪を掴んで車から引きずり出した。
窓からずり落とされたヤツは常連に蹴られながら正座している。

運転席のヤツは降りてきてオーナーに頭を下げてる。
後ろの席から例のおっさんが包帯ぐるぐる巻きで降りてきた。
おっさんは運転席のヤツの後ろに立って、身振り手振りで何か話してる。
おっさんはたぶん喧嘩のことを説明してるのだろう。
オーナーは腕組みをしながらたまに頷き、一言もしゃべらず話しを聞いている。
助手席の人は立ち上がり、おっさんの横に立っている。

そのまま10分くらい話してたと思う。
俺の姿におっさん達は気付いてなかったと思う。

そしてオーナーは運転席に座り、常連が助手席に座った。
後ろにおっさん達三人が座って、そのままどこかに車で走っていってしまった。

俺はどうしていいのか分からず、ひとまず雀荘に戻った。
戻ったら雀荘に残ってた常連客がwktkしながらどうなったか聞いてきた。

待ち合わせ場所でのことを、店に残ってた常連達に細かく話した。
常連達はケタケタと笑ってた。
心配せんでも大丈夫だからなと皆声を掛けてくれた。
なんだかいっぱいいっぱいで俺は泣いてしまった。
それを見てまた常連達は爆笑してた。

それからずいぶん時間のたった深夜2時ごろに、常連客の一人に電話が掛かって来た。
それはオーナーからで、今から帰るとの事だったらしい。
俺はまた一気に緊張した。
しばらくしてオーナーと常連が帰ってきた。
また一気に雀荘が賑やかになった。

オーナ「もう大丈夫だからな」
常連「いやーお前よくやってくれたわ」

2人とも凄く明るい。
オーナ「今日はもう帰っていいぞ」
オーナ「ゆっくり寝て、明日起きたら病院行って診断書を取って来いな」
常連「もう心配しなくていいぞ」
2人にそう言われ、色々と聞きたかったがその日はそのまま家に帰った。

翌日病院に行き、全治一ヶ月との診断を貰った。
雀荘に行きオーナーに診断書を渡した。
オーナ「よし、これでいい。お前に治療費と慰謝料が出るからな」
俺「え?まじですか?」
オーナ「ケガさせられて恐喝までされたんだから当たり前やんけ」
そう言われるとそんな気がしてくる。

結局1週間後に慰謝料と治療費合わせて約50万貰った。
オーナーに皆でなんか食べましょうと言ったが、俺はお前より金貰ってるから好きに使えと言われた。
助けてくれた常連も俺より金を貰ったらしい。

後日談

どうして金を貰える事になったのかをちょくちょく聞いた。
しかしオーナーも常連も詳しくは教えてくれなかった。

ケガさせられて恐喝されたんだから貰って当たり前としか言われなかった。
例のおっさんは、あのパチ屋に行かないという約束をしたらしい。
だから安心して好きなパチ屋に行って来いと。
もし今回の件で絡まれたらすぐに電話しろとの事だった。

オーナーと常連がいなかったらどうなってたことか想像が付かない。
どういう流れで解決したのかは今でも分からない。

雀荘のバイト料は時給2000円だったから破格だったが、貯金が目標額溜まったのでその3ヵ月後にやめた。
そしてその雀荘は去年なくなった。

あまり詳しく書けば特定されるから書けないが、今はその金で店をしてる。
深夜5時まで仕事。
もちろん今も仕事中だ。

あれから3年後の現在、例のおっさんには会ってない。
助けてくれた常連は黒の右翼バスに乗ってるのをたまに見かける。
スピーカーから元気な声が聞こえてくる。

オーナーとは2年くらい会ってない。
そして今は何をしてるのかも知らない。
当時の常連の人達に聞きたいが、雀荘をやめたらなぜか近づきにくくなってしまった。
不思議なくらい交流はない。
だから会っても挨拶して世間話をするくらいで、遊んだり飲んだりすることはない。
なんだか寂しいが変に気を使ってくれてるんだと思う。

今自分の店で雇ってる子がいるけど、もしその子が同じトラブルにあったらと考える事がある。
俺はきっと何も出来ないだろう。
だけどあの時オーナーに助けてもらったように
俺も出来るだけの事をしようと心に決めてる。

おわり



その他 | 【2014-10-29(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女がお客さんと・・・

私はレストランバーを経営している33歳の男ですが、そこで雇っているバイト
のコと付き合っています。
彼女の名前は美佳23歳です。
結構かわいいのでお客さんからも人気があって、男性客によく口説かれてい
る姿を見掛けます。
私達は他のお客さんの手前、みんなには内緒で付き合っていました。

その日は常連のお客、たけさん35歳が呑みに来ていました。美佳は休み
だったので店にはいませんでしたが、たけさんは美佳を口説いてるお客さん
の1人です。

たけさんは私によく「美佳ちゃん、可愛いよなー」とか「あ~1回でいい
からやりてーなぁ」とか彼氏である私には聞くに堪えない言葉を発してい
ましたが、人間的には嫌な人ではなかったので仲良くしていました。

少し時間が経ちたけさんが嬉しそうに私に話しかけてきます。
「マスター絶対誰にも言わない?」
私は軽く返事をし、どうしたのか尋ねると、たけさんが携帯の写メを見せ
きました。
「マスター驚かないでよ?」・・・・・・

携帯を開くと、そこには全裸の美佳の姿が写っていました。

私はかなり動揺しながら「これ、どうしたんです!?美佳ですよね!?」
たけさんは嬉しそうに「そうだよ、美佳ちゃん。どう?マスター、いいもん見
れたでしょ?」
私は更に問いただし「どうしてたけさんが美佳の写真持ってるんですか!?」
たけさんは「決まってるでしょー。遂に美佳ちゃん犯っちゃったよー」

私は顔面蒼白、頭が真っ白になりました。視界も悪くなって貧血になりそ
うな感じでした。

何とか、精神状態を持ちこたえ、たけさんと会話を続けました。
「おれすげー興奮したよ、いっつもここでニコニコしてる美佳ちゃんがあ
んあん喘ぐんだよ、ほんとたまんなかったよー」
「そ、そうですか・・・」
その時の私は相当動揺して、普通ではいられない精神状態でした。

たけさんは私の様子に全く気付くことなく話を続けます。
「マスター、美佳ちゃん相当フェラチオ上手いよ。かなり驚いた、舌とか
ベロベロ使って舐めるんだぜ、ほんと女は見かけによらないよなー、思
ったよりいい身体してるし、可愛くてエロいってのは最高だね」

私はしばらく話を聞いていましたが、何とか普通の精神状態を保って
いる状態でした。
歯を食いしばって質問をしました。

「な、何で美佳とそういうことになったんですか?」
私が問うとたけさんがまた嬉しそうに答えます。

「美佳ちゃんのこと店終わるまで待ち伏せしてたんだよー、んで呑み誘
って、酔わせた後に美佳ちゃんが前から見たがってたDVD貸してあげるよ
って家に連れてって、それでしたんだよー。どう?結構簡単でしょ?」

悔しさが込み上げてきていました。たけさんに美佳を犯られてしまったこ
と、美佳の裏切り、さまざまな思いが込み上げていました。

たけさんはさらに続けます。

「まーでも、女が心許す瞬間ってあるでしょ?キスしてこっちが舌を絡め
ようとした時に、女が口開いて舌を出してきた時。美佳ちゃんがおれの舌
を受け入れようと絡めてきた瞬間は、あ・・こいつも結構簡単だったなー
って思ったね」

「フェラチオでチンポ咥える瞬間も同じかな、美佳ちゃんがおれのチンポ
咥えようと口開く瞬間は確かにたまんないけど、しばらく見てたらこいつ
も他の女と一緒でチンポ好きなんだなって思ったねー」

私は悔しくて悔しくてたまりませんでした・・・

「マスター、美佳ちゃんどんな風に喘ぐが知りたい?」
たけさんはいやらしい顔で私に聞いてきます。
「美佳ちゃんはね・・・チンポ入れてやると、頭おかしくなっちゃうって喘ぐ
んだよー。信じられないでしょ?美佳ちゃんホントエロいんだよ。」

私とのセックスでもおかしくなると美佳は喘いでいました。よく最中に私は
そんなに自分のチンポがいいのかと満足感に浸っていましたが、見事に
崩れ去りました。

私は段々どうでもよくなっていきました。美佳の全てを知られてしまったこと
徐々に真実を、どんなことをしたのかを詳しく聞きたい気持ちになっていき
ました。

「そうですかー、そんなに美佳はエロいんですね。そういえば、挿入はもちろ
んゴムつけたんですよね?」
たけさんは更ににやけた表情で答えます。
「それがさぁ、美佳ちゃんが生でいいって言うんだよ。そしたら断る理由
ないでしょ?男としてはさ。もちろん生で頂いちゃったよー。具合もすげぇ
良かったよ、まぁといっても中の上くらいだけどね。」

本当に屈辱的でした。私だけが味わっていいはずの美佳の生マンコが
いとも簡単に、やりたいだけのお客さんに奪われてしまいました。

「美佳ちゃんはすぐイクしねー、その辺はかわいいね。まだ若いって感じ
したよ。それと、チンポ入れながらディープキスしようとすると、ベロベロ舌
絡ませてくるんだよ。あれは相当おれのチンポが良かったんだろうなー。」

想像していると、自分の股間が膨らんでいるのが分かりました。悔しくて
屈辱を味わっているはずでしたが、何処かで興奮している自分がいたの
も確かでした。

「それで、美佳はたけさんの部屋に泊まったんですか?」
「泊まりましたよ、結構酔ってましたしね。セックスの後で帰るのも面倒だ
ったんじゃないですかね。まぁそのお陰で何回も犯らせてもらいましたけど。」
いやらしい笑顔でたけさんが答えます。

愕然としましたが、頑張って質問を続けました。

「そうですかー、それで何回くらいしたんですか?」
「結構しましたよ、4回かな?最初の1回でしょ、そのまま少し眠ったんだ
けど私が我慢出来なくて美佳ちゃんが眠ってるとこをまた襲って2回、その
後一緒にシャワー浴びてたら我慢出来なくなってそのまま風呂場で3回。」

絶望感と興奮が入り交ざった精神状態でした。
たけさんはずっとご機嫌で話を続けていました。

「あ、そうそう美佳ちゃんはかなりMッ気があるよ。風呂場でフェラさせてる
時、頭掴んで咥えさせてたら、それされるの好き、だって。おれ嬉しくなって
ずっと無理やり咥えさせてたよー。」

本当に美佳のことなのか信じられなくなるくらい、たけさんの口からは私の
心をえぐる話が出てきます。
美佳とはうまくいってましたし、付き合って1年滅多にケンカもしないような
仲良しカップルでした。

「それで4回目は朝にしましたよ。起きてすぐに、少し面倒でしたけどもっ
たいないじゃないですか?取り敢えず犯っておこうかな、みたいな。」

自分の彼女が、取り敢えずというだけで犯られていました。本当にかなり
の屈辱感を味わっていました。

「美佳ちゃんも満更でもないみたいでしたよ、マンコ触ったらすでにトロトロ
だったしね。寝起き生マンコっていうのもたまにはいいですよー。」

たけさんは勝ち誇ったような笑いをしながら話していました。

「朝は結構興奮したんですよ、夜はあんまり表情とか見えなかったけど
朝は明るかったから美佳ちゃんのアヘ顔ばっちり見えたよ。普段とは全然
違うなぁとか、女ってのはチンポ入れてしまえばこんなもんだよなとか、美佳
ちゃんを上に跨らせて、思ってたんですよ。」

私以外の男の上に跨り、腰を振っている彼女を想像すると強烈な屈辱と
少しの興奮を覚えていました。

そして、ようやくたけさんの自慢話が終わり、自分は脱力感で一杯でした・・・

たけさんとの会話で発覚したことがいくつかありました。

美佳はたけさんに彼氏がいることを伝えたらしいのですが、誰かは言わなか
った。

セックス中、たけさんが「彼氏いるのに悪いコだねぇ、いいの?彼氏裏切って
こんなことして。」そういうと美佳は「だって・・・彼氏のじゃ満足出来ないだも
ん。」と答えたらしい。

たけさんが美佳に経験人数を聞いたら、5人と答えたらしい。私が聞いてい
たのは2人。

最後に・・・・中には出さなかったらしく、さすがに美佳がそれは断ったらしい。

その後のことは長くなるのでもう書きません。
以上、私の彼女がお客さんと浮気した話の報告を終わります。正直、いま
だに立ち直っていません。
長々と読んで頂いてありがとうございました・・・


純愛・恋愛 | 【2014-10-29(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校のときの好きな子

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww



純愛・恋愛 | 【2014-10-29(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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