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デリヘルドライバー日記 -回答編-

毎日、眠いです。胃がいたいです。
ミラノサンドA~Cのローテーションというのは胃がおかしくなりますなw
時には肉厚エロサンドとか・・・
すげーやらしい事想像したでしょ?あなた!

11/9
メールアドレスは気軽に書いたつもりでだったんですが、
ちょ!wまじでメールすげぇっすよ!
こんな俺に50通もメールくれますか?普通w
一通一通お返事してますのでお待ちを。

でも・・・投稿してくれた人ってのが5人も居るんですがw
果たして誰が誰だかわかりませんです。

「死ね。クソ。馬鹿。殺す。」というメールも頂きましたが
まじ怖いから辞めてw

「店おせーろや!ごらぁ!」という御メール。
申し訳ない。店名は教えられませんが、拠点周辺のヒントは
お送りしたつもりです。

「りえ、もしかしたら知り合いかも!○○市でしょ?どういう制服だった?」という御メール
おせーられる訳ないっしょw
ブレザーでしたよ、色も言えないっす。

「まじ店見つけた!○○って店でしょ?」
あぁ~~答えられませんが、きっとそうでしょう。でも違うかもw
ご自分の身体でご確認下さいね。
「きーちゃんって人居る?」とかは決して言わないように!

「映画化するんだけど、話詳しく聞かせて欲しい」
まじで勘弁wwそんな上手い話あるわけ無いじゃん!
@の後が松竹とかギガマックスとかだったら信じてたかも。

「りえにバレてないの?」
りえはパソ音痴。ネット信頼してないし、電源の入れ方もままならんw
携帯は鬼の様なスピードですけどw
でも携帯からアクセスされれば終わりかなぁ~バレたら即削除!

「書き方変わったね!ほんとにきーちゃんなの?」
そうですね、俺変わりましたね。自分でも気がついてないんですが
鋭いところを観察されてますね。びっくりしました。
成長!と受け止めて頂ければ幸いです。

「きーちゃんのサイトアドレス教えて!」
まじ、これもごめん。公開しようかな?と思ったんだけど
ローン残高とか載ってるしw俺の借金ばれるし、
リアルな俺を見せたくないのです。
だから、投稿してくれた人がいったいどうやって探したのかが知りたいのよw

「かのん嬢に似た子とやったんだけど、名前変えた?」
リアルすぎw
制服着て「キャピ♪」とかいっちゃう子でした?
自分から「セーラームーンのさぁ~」とかいっちゃう子でした?
極太バイブを「マイフレンド!」とか笑いながらいっちゃう子でした?
違う場合はかのん嬢じゃないかもw

「りえ写真何気にうpきぼー
できるかー!w
ハメ撮りがいいな!
紹介してくれたうpロダは俺の巡回先となり申した。ロリはいかんよ!ロリは!

「○○編の何行目の○○辺りの表現が変だよ」
ははははw重箱の隅つつきやがってw
あんがと!もっと勉強するね。

管理人代理と名乗る方から。
「投稿さているサイトの管理人ではないのですが、きーちゃんさんの
文章が掲載されている事できーちゃんさんが不快であれば
削除依頼をすればすぐに削除されます。また今回投稿のメールアドレスの部分だけでも
削除可能かと思われます。」

あぁ・・親切な人だなぁ~
うれしいよ!うれしい!俺うれしい!
なんていい人なんだあんた!
今のところ不利益はないですよ~
なんかあったら管理人代理様にご返信差し上げます。

「メルマガにしてほしい」
どーやってやんの?あれって契約すんでしょ?
つーか、毎日書けないし、それに発行したとしても
一行目にいきなり「今日はお客0でした」とかなるのはキツイw

沢山のメール有難う御座いました。
とても嬉しいです。なんかネットってすごいね。
それと、名前も顔も姿かたちも声も何も解らない俺に「がんばれ!」って
言ってくれた皆さんへ。

「ありがとう。」

頂いたメールにはちゃんとお返事出します。
え~っと、難しい質問はやめてw
出来ればエロ話にして下さい、食いつきいいからww

あっでは今日はこの辺で。
今日熊のビル見に行くんですよ!
汚くないといいけどねw
あいつ「ここな!前に居た奴がさぁ自殺しちゃってよぉ~」とか平気で言いそうで怖い。
それを平気でりえが
「大丈夫ですよオーナー!」とか阿吽の呼吸気味でやり取りしてそうでもっと怖い。
さらに!
俺が寝てるときとかに「出てけ!出てけ!」とか壁から声がしたら・・・
おぅ!考えるときりがない。では行って来ます。

それではまた。
事務所でコーヒーをこぼしつつ愛を込めて。



その他 | 【2014-08-30(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

缶チューハイを買った彼女が・・・

丁度高3の今頃だったと思います。付き合い始めて一か月くらいの当時の彼女と
彼女の部活が終わる20時くらいまで待ち、いつも通り一緒に家に帰っていた時のことです。
その日は珍しく(?)帰り道の自販機で彼女がチューハイを買いました。
煙草も吸っていた彼女(今思えばなんでそんな子と付き合おうと思ったのかわからないですw)でしたが
煙草は僕が「吸ったら別れるから…」って言ったらやめてくれていたので
たまのチューハイくらい見逃してやろうと思い、「酒飲む子も嫌いだけど…今日は許したげる」と言いながら頭を撫でてやりました。
すっかり暗くなった帰り道で自転車をつき、チューハイを飲みながら歩く彼女は、いつもと何かが違うように見えました。

お互いの家族がうるさく、家ではなかなか遊べなかったので
僕たち二人はいつも帰り道にある神社で、何をするわけでもなく
ただ寄り添って手を握りあったりしていました。彼女を家まで送ってからの一人の時間は凄く寒かったけど
神社で二人で過ごした時間はまったく寒く感じなかったのは今でもよく覚えています。
もしかしたらこのまま二人で死んでしまえばいい、とか投げやりなことを考えていたかもしれません。
そして、チューハイ以外はいつもと同じように行ったその日の神社で、僕がまったく予想もしていなかったことが起こったのです。

少し雰囲気のある神社でしたが、彼女を抱いた僕は不思議な安心感がありました。
彼女は以前「何かいるような気がする…」といったことを言ったりしていましたが
その日はそんなこともなく、ただゆっくり過ぎて行く時間に身を任せていました。
神社についてから少しして眠気がしてきたのですが、僕は妙な感覚に驚いて完全に目が覚めてしまいました。
彼女が左手を僕のパンツの中に入れようとしたのです。正直何が起こっているのかわからず、「ちょ、ダメだってw」とか言いながら彼女の手をどけました。
するとまるで人格が変わったかのように、やけに色気のある声で「…何がダメなの…?」と言われ、たじろいでしまい
僕はそうしている間にも股間に侵入しようとする彼女の手を掴んで止め
必死に平静を装いながら「もしかして酔ってる?w」と茶化しました。

すると彼女は「たったあれだけの量で酔うわけないでしょ…?」と素面であることを主張し
「私にされるの嫌?」と訊いてきました。彼女とそういうことをするのは初めてで、しかも場所が場所だったのですが
僕も男ですし、もちろん彼女のことも好きだったので嫌だとはとても言えませんでした。
その答えを受けてさらに調子づく彼女でしたが、僕が口とは裏腹にやたら抵抗するのを見て
一旦やめてくれました。何故そこまで抵抗したかと言うと、前の日に大事な部分を洗うのを適当にしてしまったので
そんな汚れたものを彼女に、まして初めての行為で晒すことはできなかったからです。

「また、今度にしよう?今はちょっと心の準備が…」と言うと
彼女は諦めたのか、後ろからぎゅっと抱き締めてくれました。
僕は内心「危ないところだった」、と安堵しましたが、それも長くは続きませんでした。
僕が安心しきり、ボーっとしていると、気がつくと彼女は僕の前にいました。
どうしたのだろうと思っていると、彼女は急に嬉しそうな笑みを浮かべ、僕の股間に再挑戦してきたのです。
不意打ちに身を捩らせると、僕はどういったわけか倒れこんだ拍子にそのまま頭を打ちました。
なんと両手が後ろに手錠をかけられていて、手による抵抗は完全に封印されてしまっていたのです。
「『心の準備ができてない』とか…そんな女の子みたいなこと言わないの」と彼女はなおも襲ってきます。
手が使えずどうしようもない状況でしたが、必死に転がったり跳ねたりして追撃を躱し続けました。

それから10分くらいは抵抗したと思います。僕はもうダメだと思い
足を軽く開き、彼女から顔を背け、「もう…好きにして」と言いました。
そのまま飛びついてくるかのように思えた彼女でしたが、「してもいいの!?」と急に普段通りになって
かえって焦ってしまいました。「え、えっ?いいよ?」と返事すると、本当に急に普通の女の子になったかのように、「じゃあ、するね…っ」と言って、僕のズボンのチャックを下ろしました。
冷たい空気と共に、初めて彼女の視界に入った僕のものは、既に硬くなっていて
彼女の手が一瞬止まりました。やっぱり汚かったか…と思い、「嫌だったらやめてね」と言うと
彼女は「え!そんなことないよ!」と顔を真っ赤にしていました。
もしかして彼女もそういうことはしたことがないのかな、と思いました。
僕の硬くなったものを握る彼女の手はそういったことに不慣れそのもので
僕の顔をずっと見つめながらのぎこちない手つきは、一人でするそれとは全然違った感覚でした。

ところが、やはり所詮は他人の手なのか、ツボを知った自分の手より気持ち良くなることができずにいました。
そこで彼女が「私に口でしてほしいの?」とか言い始めました。誰もそんなこと言ってません。
けれどもう彼女は問答無用でした。後ろ手に手錠がかけられていたままなので
半逆レイプのような感覚でそのままフェラされてしまいました。
冷たい空気に晒される手コキとは違い、暖かい口の中で唇と舌に遊ばれると
僕のものはすぐにそれまでより硬く大きくなり、急速に射精が近くなってきました。
一旦口を離し、「また大きくなった」と言いながら根元から先端にかけて
ツー…ッと舌先を這わせる彼女を見て僕は少し焦らされてるような気持ちになり、同時に怖くもありました。

その時ついでに「出そうになったらどうしたらいいの?」と訊くと
「一応その時は言って?」と言われました。
再度フェラを始めた彼女は、もう何も気にしていないようで一心に頭を振っていました。
僕はというと、丁度神社の神主?が裏の自宅に帰ってきたのに気付いていたので
気持ちいいのと、これってまずいんじゃないのかという気持ちで複雑でした。
そうしているうちに射精感が来て、「もう出そう…」と言うと彼女は何も言わず、さらに行為を速めました。
とうとう我慢できず僕は彼女の口の中に出してしまいました。初めて人の口の中に出して、まるで犯罪を犯したような感覚に体が震えました。
彼女はというと、僕の出したものを悩みながら味わうようなことをし、そのまま飲み込んでくれました。

僕はそのまま何も言わず彼女を抱き締め、濃厚なキスをしました。
舌も絡めたし、彼女の口の中の精液を全て舐めとる勢いで口内を愛撫しました。
キスが終わった後、「いいのっ?」とか訊いてきましたが、「いいの。」と答え、彼女の頭を撫でました。
その日の彼女との別れ際、彼女が「○○の甘かったからまた飲ませてね!」とか言ってきたのには正直ドン引きでした。
この日の帰りも一人なのに、宙に浮いたような感覚の体は寒さも風も感じませんでした。

僕の話はこれで終わりです。紫煙してくれた方ありがとうです(´・ω・`)ノ


レイプ・痴漢 | 【2014-08-30(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルドライバー日記 -番外編-

おひさしぶりんちょ。
どーもお世話様で御座います。
なんとか売り上げも順調な推移をしておりまして
これで毎晩ステーキ&寿司だぜぇ!車はメルツェデスだぜぇ~!
と世紀末の様な勢いで行きたいところですが、そうは問屋が卸さないw
かなり厳しいです。

あのですね、ビックリしたのはですね、この日記がとあるサイトに
投稿されていまして、ご丁寧にも「○○編」とか書かれて何部にも
分けて投稿してあるんです。どうして見つかってしまったんだ?と
文句でも言おうと思ったんですが、そのサイトのコメント欄という所が
あるんですね、そこで「がんばれ!」とか「よかったぞ!」とか
勇気とやる気を頂きました。もちろん、批判的、否定的なご意見もありました。
でもそれはそれで真摯に受け止めなくてはいけません。全員がいいじゃん!と
なってしまったらそれこそ共産国ですからww

ちょろ~っと時間的余裕ありです。
それではここ最近の出来事いってみますかね

10/12
3週間経ちまして、こりゃもうてんやわんやです。
何故かというと、辞める人、入りたい人が入れ替わり立ち代り
未だにメンバーというか、主要メンバー、前に書いたような事が
出来ないのが実情です。

一度、二度、熊に頼まれてドライバー復活したのですが
いきなりですよ!いきなり!
「あのぉ~デリヘルドライバー日記書いてる人?」とか聞かれて
思わず「へ?」。

かのんちゃんを乗せて行ったんだけど、その時にかのんちゃんが
「終りました」と電話くれた後に「お客さんが話したいって~」
と言われて変わって、クレームかな?と思いきやいきなり
「きーちゃんさんでしょ?」
「デリヘルドライバー日記書いてる人でしょ?」
「違います?違ったらごめんね」とか言われ
答える前に「へ?」と言葉がwwそれで誤魔化せました。
なんで解ったんだろう???
やっぱりでかい投稿サイトに載っちゃうのはまじぃのかなぁ~w

携帯だったので検索してそのサイトへ行ってみました。書き込んできましたww
一発で出てくるところがなんかスゲーww
温かいお言葉と、つまんねというご批判それでも有難う御座います。
全てのコメントを一時間以上かけて読ませていただきました。
今更ながら、ここまで来れたのも投稿してくださった方とそれを厳しくも応援してくださった
方々のお陰であると思っております。この場を借りて厚くお礼申し上げますm(*_*)m
これからも頑張りますので、万が一にも当店ご利用の際は、またお会いした時はよろしくお願い致します。
と言った所でダレも見てないけどwwう~んアンガト

今在籍している女の子は10人。詳細はまたまとめておきますね。
店番は例の電話対応がやけに良いおじちゃん。
こりゃ天性だわ!と言うくらいすごい。お客様相談センターに居る人みたいなw
そんな仲いいおじちゃんと10人で営業しております。
他の人居たけど・・・いつの間にか消えてたり、復活したり、また消えたり。
いい加減に汁!って子もいまして、やらせてあげるからお金頂戴!とか平気で
言っちゃう子も居ます。それも俺に!w

まずですね、店の五か条ちゅーものがありまして

1つ、お客様の物には手をつけない!
 実際ですね、お客様の中には「そこにサイフあるから金額取ってよ」とか
太っ腹なお客さんも居るんです。しかし、後で・・・「あの時触ってから金がねぇ!」とか
平気でいちゃもんつけちゃう人居るんですよw
それとか、携帯を落ちやすいところに置いといて、女の子が通った後に
「お前が落としたから使えなくなった、弁償しろよ!」とかね。
こういう客はほんと困ります。まぁ半分ヤクザまがいの人達なんですけどね。

1つ、ダメなものはキッパリと!
 まぁ本番可能か不可能か?なんて質問は日常茶飯事ですが
店側がダメと言っても、女の子との個人交渉は別で、お店が感知できません。
でも女の子がイヤと言ってるものを無理矢理というのは無いにしても
曖昧な返事がOKサインと受け取られる場合がトラブルの元です。
やった、やらないで揉めるのは大概このパターンです。
まぁ俺が呼んでも最近は出来ると思っちゃいますから実情は・・・

1つ、連絡事項は的確に!
 いやー女の子っていうのは話が長いんですよww
休む為の電話にしても「日の丸で~す!店長やすみま~すぅ」なら早くて楽なんですが
「実家の母が病気で倒れて、そこに親族が来るので、今日の新幹線が何時なので
お土産も買わないと親族が何してるか疑っちゃうし、でも、でも、今日は私出勤の日
なのは知ってるんですけど、でも、それはそれで後々うんぬんかんぬん」と延々と長い。
ならば「母が倒れたんでしばらくお休み下さい、後で連絡しますぅ~」ならせいぜい5秒ww

1つ、不平不満はうじうじしない!キッチリ相談、スッキリ解決!
 馬鹿みたいな標語ですがww うじうじ悩んでいるというか女の子は陰口得意ですしねw
一人の子を虐めちゃうなんて年がら年中やってるような人種です。あっ!別に馬鹿にしてる
訳じゃないですよ~
ひょんな事から「贔屓してる」とか「あの子だけ待遇が良い!」とか言われちゃうんですね。
なので、そう思ったらうじうじしないで、ちゃんと相談しなさい!という事です。

1つ、仕事と私事、しっかり区切ってリフレッシュ
 あぁ~これも馬鹿みたいなんですがw
お客とお付き合いしちゃう子ってやっぱり居るんですよ!これがまた!
イケメンで金持ちっぽい。大概やるだけの騙され少女になっちゃうんですよ。
男は出来ればタダマンしたいしw 中には仕事終ってからわざわざやられに
いっちゃう子も居るんですから、逆に純なのかもしれませんね~

そうしていると、仕事とプライベートが区別つかなくなり、男に依存し始めた頃
コロっと手の平返されてわんわん泣く羽目になるんです。
仕事は仕事で割り切って、終れば終ったでパァーっと呑みに行く!
プライベートが充実してればこそ、仕事にも真剣に取り組めるという物です。

まぁ・・・
こんな馬鹿げた標語ですが、けっこう俺好きだったりしますw
もう店長!と呼ばれる事には慣れましたが、まだまだ恥ずかしいっす。

りえ近況
やろー相変わらずバイトに精を出してます、俺の性はなかなか出してくれませんw
一応来月辺り引っ越すことにしたんですが、これまたうるさいw
キッチンはこれじゃイヤとかフロが汚いとか、玄関狭いとか・・・延々・・・
「ダブルベッド買おうね、きーちゃん!」イヤです・・・もう蹴られるのイヤ!

相変わらずエロい下着しやがって!挑発するくせにやらせないという
なんとも生殺し的な事ばかり。この間初めて喧嘩しましたw
それがなんとも下らない事でして・・・
「きーちゃん!お風呂溜めといてって言ったじゃん!」
「えっ?聞いてないぞな?」
「なによそれ!その馬鹿にした言い方は!」
「まて!怒るな!今からやるから!」 おぉ!俺ヘタレ

「あーむかつく!なによもう!」
「そういう言い方よくないぞ」
「うるさい!うるさい!うるさ~い!」
あまりに頭来たんで、風呂でタバコ吸ってやりました。遠隔攻撃ナイス!w
「こら!お風呂で吸う馬鹿が何処にいるのよ!」
「ここに居ます!」
「もう頭来た!」
「俺も頭来た!」

肩掴んで投げ飛ばしてやる!ってな風にベッドに押し倒してみる。
「ちょっと!離しなさいよ!」
無言で服の中手入れておっぱいもみもみしたあと乳首をツンとつつく。
んで耳元で「ごめんね、りえ」 でOK!

後は「ん・・・」と言ったまま身体震わせてる。
「あっ、許さないもん!そんなんでごまかされ・・・あっん」
俺の勝ち!いえ~い!
ふともも触ってパンツまで行けばもうクチュって音出してる。
「そのエッチな手、どけてよ」

クリを全体的に擦りあげるとそんな言葉も出なくなる。
「いや、ダメだよ、そんなことしたら・・・あぁぁ」
後はまた耳元で
「こんなに濡らしてる」

もにゅもにゅといろんなことして、パンツの脇から挿入。
「あぁ、それダメ、それ入れないで!」
「いいじゃん、りえ好きじゃん!」
「いや、いや、きーちゃんと喧嘩してたんだからぁ!」
でもずぶずぶ。

「もう仲直りしよっ」
「あぁ、抜いて、お願いダメぇ、りえおかしくなっちゃう!」
「すっごい締まってるじゃん、りえ」
もうパンツクロッチ部分はびちょびちょw
「だめ、だめぇ~ ほんといっちゃうからぁ」
「りえ!俺もう出そうだよ」

「いいよ!きて!きーちゃんの!」
「何処出す?」
「いい、今日は中で頂戴!お願い今日は中がいいの!」
「おまえ、やらしいなぁ~」
「あぁ、ごめんなさい、きーちゃんごめんなさい」
なんで今謝るw

「出すよ!りえ!りえの中に出すよ!」
「あぁきて!りえも一緒にいく」
久々、透き通る様な射精感。ぶらぼー!
「あぁあぁきーちゃんの出てるよぉ」

しばらく繋がったままでしたが、お風呂がピーピーと音たててます。
ずるんと抜く。
ありゃ?俺のドロリは何処行った?
「りえ、立ってごらんよ」
「えっ?」
無理矢理立たせる。
「ちょっと!ダメだよ出てきちゃう!」

パンツ履かせてみる。
「あぁ・・・出てきたよ、染みちゃう・・・」
なにうっとり顔してんだよw
びちゃびちゃなパンツの中はベトベトの精子というなんともエロ構図。
俺、感激です。

「あっ!横から出てきちゃった」
ふとももを伝う精子。つーっと膝まで垂れてきます。
「お風呂はいろ!きーちゃん」
「おぅ!」

あわあわで一応仲直り。
「りえちん?」
「ん?」
「中だし大丈夫なの?」
「う~ん、赤ちゃん出来ちゃうかなぁ~」

「えっ!」
「なにそれ!なに?イヤなの?私ときーちゃんの子供いらないの?」
「いや、それはそれで、また別問題でして・・・」

「うそだよん!」
「ん?」
「明日あたり生理くるよん~」
「そそそそ、っか!」変な汗かかすんじゃねぇ!

「こいつぅ~」キモオタですいません。えぇ、アホです。皆様が思う以上にアホですw

熊五郎近況
「お~い!きーちゃん!」なにニコニコしてやがる!
「はいオーナー!」
「きーちゃんよぉ!呑み行こうよ!すげーぞ!ボインボインでパッツンパッツン!」
その表現って凄く古くないっすか?w

「何処行くんですか?」
「決まってんだろ!セクキャバ!」
「またまたぁ~オーナー、もうそういう事しないって言ったじゃないですかww」
「まぁそう言うなよw」

豪華な扉を通るとボーイさんがご挨拶。
「いらっしゃいませ、ご指名はございますか?」
「あぁ、俺ねカオリちゃん、こいつはね、ぶっさいくでいいよw」
「ちょ!オーナーそりゃないっすよ!」
「あぁごめんww 適当にww」
「かしこまりました」

びみょーに仕切られてるこの空間はなんなんだ?
「いらっしゃいませ~カオリですぅ~」
「いらっしゃいませ~ナギサですぅ~」

うぉ!カオリちゃんぶっさいく!w
オーナーこんな子好みなの?
反面ナギサちゃん超キュート!おっぱいは微乳ながら
お尻もとってもキュート!脚フェチな俺もとっても満足。

「何呑みますぅ?」
「俺ねウイスキー水割り!こいつはね、車だから烏龍茶ね」
「は~い」
女の子が飲み物作ってる間に熊は
「おーカオリちゃんかわいいだろ?」
「あっ・・・はい・・・」

「おまちどうさまぁ~」
ナギサちゃんとおっぱいもみもみしたりしたいんですが
オーナーの目が見てるというのはどうもその・・・やりづらい。
方や熊はもうもみもみのぐちゅぐちゅでして、セクキャバって
こんなことしていいの?てな状況です。

結局、ナギサちゃんをお膝の上に乗っけて
お尻辺りでいきり立った物をズボンの上から押し付けてるだけという
これまた生殺し体験をしてまいりました。
やろー!とんでもねぇ!なにが「いいね~」だよ!

トイレでパンツ脱いだら我慢汁でまくりじゃねぇか!どうしてくれんだ!
えっ!責任取りやがれ!責任者出て来いコノヤロー!といいつつ
りえの顔が浮かんで急に萎えてしまったのは内緒ですw
【ぜ~ったい許さないかんね!】って脳内で言われたような言われない様な・・・

もう帰ろうよぉ熊ちゃん!最近はまってるようです。

腐れ近況
あれからという物店に変な電話掛けてきやがりまして
「私頑張ってるから!」とか訳解りません。
オーナーによると、「ありゃしつこいなww俺もびびったww」と
大笑いしてるし・・・

二度目のヘルプドライバーで一回だけ乗せた事あるんですが
「あんさぁ!りえ元気なの?」とつっけんどんな物言い。喧嘩売ってんのか?
「ええぇ、まぁ」
「そう、それならいいけど」

「あんさぁ!」
「はい」
「店まだやってんの?」
やってちゃ悪いかよ!こっちだって生活かかってんだよ!w

「今一番はダレ?」
おしえねー!絶対嫌がらせするもんお前!
「まだ決まってないですね」
「あっそう」
なにそれ?自分が入ればすぐにナンバー1になれるとでも思ってんのか?

「着きました」
「あんさぁ、私変わったよね?」
「・・・いえ・・・あんまりぃ~」
「んだよ!ざけんなよ!」
おめーだよ!w

まったくもって疫病神系です。
辞めるという噂は聞こえてきますが、まだまだ先のようです。

それではまたお暇な時にw

10/18
こんばんわ。
今日はですね、例の当店のラインナップ!ご紹介しましょう!
いい子揃えましたよ!って言っても・・・俺判断だしな、自信ないしw

基本業務はですね、デリはデリですが
運転手の居ないデリとでも言いましょうか、駅前待ち合わせ型とでも
いいましょうか、まぁそんな所です。

●店長代理
年齢:65
容姿:おじちゃん
この方、前にも説明しましたが、かなりの使い手。電話受けは素晴しい。
感激さえ覚えます。酒が好きで、よく事務所で俺と飲んだりしてます。
礼儀正しいし、俺が年下でも礼節わきまえてる尊敬に値する人です。

●店番
年齢:62
容姿:おじちゃん
店長代理との息もぴったり。3人で飲むと大概「貴方達は偉い!」とか
騒ぎ出すw 女の子にも優しいけれど、ちょっと触ったりしたいみたいww
まぁ最初っから「手出したら首ですから」と言ってあるし、熊からも言われてるから
心配ないとは思います。

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:リーダー各。多少ケバイですが、今のところ「またあの子」と言われること
が一番多いみたいです。それにエロ話大好きなので、男受けは良いかもしれないですね。
腐れと違ってサバサバ系でなんでも文句言いに来るので対応は簡単でいいです。
俺の思うところ、サバサバ系の女の子ってみんな微乳か貧乳ですよね?w

●あきな嬢
年齢:自称35
容姿:家に居てもつまらないのでデリバイト開始。しかし時間的に無理があるので
昼間の店を探していたという人。エロさはさほどでもないにしろ、フェロモンというのか
人妻独特の淫靡な感じですね。言葉使いも「お辞めになって・・・」とかいやらし系。
厚ぼったい唇はフェラプレイで威力発揮する事と思います。

●りんか嬢
年齢:自称28
容姿:同名芸能人と似てる!とまでは行かないけれど、ぱっと見OK!てな感じ。
背が高く、いつもピチピチのジーンズ姿。胸はもうね・・・貧、貧、貧。大当たり!ってな
様相でして、ブラいらねぇだろソレ?というお姿。
でも結構プレイは粘り系らしい、お客からは似てる!似てる!と言われたくて
「私似てるでしょ?」と必死に聞いているとの事。

●ゆな嬢
年齢:38
容姿:当店で一番の売れ筋。なにかにつけて仕草がいやらしい。ペンの持ち方とか
お箸の持ち方とか、イスに座る仕草とかw 男の人に触られるだけで潤と来ちゃうという
人妻です。まぁ持ってるものも贅沢品だし、金のかかる女という認識です。

●かずみ嬢
年齢:22
容姿:当店一番のフレッシュギャル。絞りたてです。業界初めてながらもおおっぴろげな
エロでさわやかにこなします。いきなり俺の前で「てんちょ!てんちょ!このパンツ昨日
かったんだぁ!見て見て!」とバッとスカート捲くる貞操観念も何もない様な子ですが
「うん、かわいいね、もう少し食い込ませると男喜ぶかもよぉ~」なんて答えると
顔を真っ赤にして「そ・そ・そうかな」とか言っちゃうフレッシュな人材。今後に期待です。

●のりか嬢
年齢:24??
容姿:まじで雇ったこと後悔する位になってます。元ヤンキーで現ヤンママ。
汚いジャージで出勤とは頭きます!ジャージですよ!それもハローキティとか
ドンキホーテで売ってるようなやつですよ!そりゃイカンでしょ普通!
一度お客さんからクレームついたことがありまして、理由が
「洋服が臭いし、髪も臭い、おたく大丈夫?」でした。
説教タイムしたんですが、「え~??そいつ鼻おかしくね?」ww

後はまだまだ名前出すほどの方たちじゃないんで省略しますね。
ここで1つ、志望動機は書いてきましたが辞める理由をあんまり書いてないですよね。
もちろんあんまりクレームが多いようなら首ですが、自分から辞める時の言い訳も面白いです。

まずは大事なお客さんからのクレーム集。

「マムコ臭い。洗ってんのかよ!病気じゃねぇの?」
おぃ!ちゃんと洗ってやれよw 自分のちんぽばっかり洗ってないでさ!
ただね、女の子は体調の変化が月単位だから、ちょっと臭う日もあるんですよ。
何卒ご理解お願いしたい。まぁ・・・根本的に臭い!という人も居ますからね。
友人なんて、手でいじいじしてたら三日三晩臭い取れなかったって言ってましたし・・・

「あんたの店の子としたら、淋病になった!責任とれや!」
そりゃあかんね。検査させとくよ。でもね、生プレイしたっしょ?
フェラからもうつるかんねぇ~ それとね、大概そういう病気にかかる時って言うのはね
身体が弱ってる時とかですからね、気をつけて欲しいっす。
それともう1つ、その病気治さないで他の子としたらダメよ!
潜伏期間の問題もあるから、一概にうちの店とは言い切れないんですよね。
お客さんの中には週三回とか風俗通ってる人いるからなぁ

「服は脱がない、話さない、触らせない、あんたの所そういう指導なの?」
およ!そんな奴いましたか!申し訳ない。しっかり指導しときます。
俺の指導棒がうなるぜ!アホス
まぁ中にはそういう子も居ますね、いわゆるサービス地雷というやつですね。
そういう子はですね、バイト感覚で呼ばれりゃとりあえず金になる。という様な
教育を受けちゃった子です。二度と呼ばない方がお財布にも優しいですね。

「エロすぎ!」
いいじゃんよ!wwなんでダメなの?
え~っと、こればかりは難しいんですが、中にはですね、恋人プレイみたいに
イチャイチャしながら徐々に脱がして最後に「いやん♪」とかわいく言わせたい!とか
いろいろな事を考えてる訳ですね、それをいきなり脱がれてさぁしましょう!だと
冷めるというか、引いちゃう方も居るのは事実です。
「ねぇねぇ二回戦しようよぉ~」と言っただけでクレームですからねww堪りませんよww

「おたく本番推奨店?黙っててやるからさ、少し・・・解ってるよね?」
ようは恐喝です。警察に本番してる!とチクりますよ!黙ってて欲しければ
いくらかよこしなさい!という事ですね。こういう時はすぐ熊に電話です。
「おぉ!なんだ?金か?お前金と引き換えに命貰うぞごぅらぁ!」と
怒鳴っている熊を見ると・・・恐怖しか感じませんねww

「○○ちゃんいます?忘れ物届けたいんだけど住所教えて欲しい」
言えるわけねぇだろ!こういう奴に限って忘れ物なんかじゃなくプレゼント用意したり
してるんですよねw ストーカーまがいはまじで許されません。
会いたかったらプレゼント代を指名料に回しなさいw

「プレイ中にオナラしないでほしい」
馬鹿!馬鹿!wそれはオナラじゃないんだよ!
それをオナラだと思ってるあんたが羨ましい、つーか眩しいくらいに輝いてる!
まじでオナラならほんと申し訳ないが、やっぱり人間じゃん?うんこもするしさ、
人形じゃないんだから大目に見てよ~ 
それをね、「いいよ、いいよ、俺もしちゃう時あるもん!」となれば
そりゃもう!LOVEプレイ出来るんじゃないかと・・・

そして辞める理由ですが、面白いのは「嘘」ではなく「自作」がですねw
まぁ嘘だろ!って言ってしまえばそれで白けちゃいますけど、いかに嘘ではなく
真剣に演技するのかという観点から見ると面白いですよ。ただ辞めちゃうってのは
やっぱり寂しいですけれどね。

「カレシできた」
これが一番の真っ当な理由ですね。
嘘でも真実でもまぁコレが一番多いです。
中には「彼氏が出来そうだから」とか予想言う子が居ますが
大概「やっぱりダメだった」とかなりますね。

寂しい話ですが、
特にデリ等の身体を資本とし、身体が収入を得る為の武器であるという事が
この場合デメリットになります。
もしですよ?もし!貴方の彼女なり好きな子が風俗嬢であった場合
その過去を清算して潔く付き合うことって出来ますか?

俺の場合はりえとお付き合いする事にやはり躊躇はありましたよ。
あ~これマジで正直に書いてますがw
もしかしたら客と本番してたかもしれないとか
嵌め捲くられて中田氏女になってたのかもしれないとか
しかし現実に、違う男のチンポ咥えて口内発射されてたのは事実ですし、
ドプドプと顔にかけられたり、バイブでぐりんぐりん遊ばれてたのも事実です。

これはかなり脳裏に来ますね、精神的ダメージというか、ぎゅっっと締め付けられる思いがします。
肉便器の払い下げGET!と思う方も居るのは事実です。
どこまで許せるのか?どこまでが許容範囲なのか?は人それぞれだとは思いますが
現に彼氏出来た!と喜んで辞めて行く子がすぐ帰ってきたりする事も事実です。
俺の場合はりえを突き放すことが出来なかったし、もう少しこの子と一緒に居たいと思いました。
それには日記には書いてませんが、葛藤がありました。
信じたかったけど、疑いを持つ自分。でも信じていたい、信じたい。の繰り返し。
辛い日々でした。

捨てる神あれば拾う神あり。そんな言葉が当てはまると当初は思っていたんですが
段々と接する時間が増えて、本当にこの子かわいいなぁ~と思えるようになり
そして、誰にでも過去はある!と何故か自分が納得している心境まで来ました。
普通の一般人女性であったって、何人のどんな男としてたか?なんて過去ほじくり返したら
キリがありません。
今でも時々、ぎゅっっと締め付ける様な気持ちは無いと言えば嘘です。
しかし、それを解ってか性病の検査結果の書いてある紙をそっとだすりえ。
そしてその彼女の笑顔を見ていると、何故か「あぁ~そんなくだらない事でなんで俺・・・」と
深く考えさせられ、自分がいかにちっぽけか反省します。
今は過去がどうであれ、この子と共に歩んでいける人生、未来をしっかりと踏みしめていきたいですね。

えぅぅぅ~。俺なんか変なこと書いてるw
まぁ、ちょっと本気で書いて見ました。
相変わらずですが、説教してるつもりはないっすw

話を元に戻しましょう。
「親戚が死んだ。」
おぃおぃ!何人殺してんだよ!ってな子も居ますね。
親戚全員殺しちゃう子とか居るしwおまえ何人いるんだ?と聞きたくなるくらいの大虐殺ですよ!
しかし、辞めるにはいい理由ですね。死に対して他人は何も文句言えないですからね。

「ペットの犬がお腹壊した」
おぃ!薬飲ませろよ!部屋中うんこだらけですな?

「捻挫した」または「骨折した」

「盲腸になった」

「性病になった」

「奥歯が抜けた」

「下着が足りないから」

「通勤めんどくさ!」

「フロ入りすぎで肌がおかしくなった」

これみんな辞めた子達の理由なんですよ。
中の性病うんぬんは困りますねww
いやいや、笑い事じゃないわ!まじでいるんですよ!
お客さんで毎日の様に風俗遊びしてる人は菌保有率高いですよ。
特に不特定多数との交渉はかなり危険です。
治る病気ならいいんですよ!治らないのはやばいっす!

女の子達には検査受けたら店が少しは費用負担するからねと言ってあります。
実際は全額負担ですけどねwコレキツイ
確かに、検査うけりゃいい!ってもんじゃねぇだろ!と言う方もおります。
ごもっともです。しかし、お客さん、つまり男性は相手の女の子のばかり気にして
自分のは結構おろそかだったりします。自覚症状が無い病気や、症状が軽微で
身体にはそう違和感が無いもの等いろいろな病気が存在します。
是非一度検診受けてみては如何でしょうか?因みに勃起病というのがあるらしいですww

毎日違う女の子でいいだろう!へへ~ん!俺はもてるぜ!なんて
自慢している人を時々見かけますが、後で命という代償を払うのは俺はイヤです。
まぁただのもてない奴のヒガミもありますけどねw俺みたいにww

10/22
今日は引越し先の最終選考会です。
「きーちゃん!これにしよう!」
お~い!月20万の賃貸マンション最上階・・・お前俺をもっと働かせる気か?w
死んじゃうだろ!

「じゃぁ~これ!」
なぬなぬ?4LDK。
ふむふむ!ここまではいい。
リビング20畳。キッチン10畳。ダイニング10畳。ベッドルーム、書斎・・・
何人住むんだよ!w

「ダメかぁ~」ダメか~ってあなたの判断基準を疑いたくなる。
「じゃぁこれ!」
あなた最上階好きねw
15階建てマンションなんて買える訳ねぇだろ!
あっ!解った!居住者専用フィットネス&コーヒーラウンジ付きに目がくらんだな!
3980万!!俺に身体売れってーのか?腎臓売っても買えません。

結局残ったのは3件。
1件目
立地:8階建てマンション(中古)最上階。2LDK。ペット不可。オートロック。駐車場なし。
監視カメラ。床暖房。リフォーム済み即入居可。
交通:最寄り駅から徒歩25分。徒歩5分圏内にスーパー・病院あり。

2件目
立地:10階建てマンション(新築)2階。3LDK。ペット可。オートロック。駐車場確保。
監視カメラ。各種ローン可。
交通:最寄り駅から徒歩30分。徒歩10分圏内にスーパー・病院・学校あり。

3件目
立地:一戸建て(中古)二階建て。4DK。駐車場敷地内。
交通:最寄り駅なし。!!!

う~ん。
りえぴょんは一件目がすごくお気に入り。
俺は・・・本当は4件目が良かった!
ちなみに4件目
立地:4階建て低層マンション(中古)3階角部屋。デザイナーズマンション。
ペット可。駐車場確保。
これよかったんですよ!扉とかフロとかのデザインが!それに冷蔵庫とか
最初から付いてるから初期費用大幅に減らせるし。
しかし、一件目と四件目の費用が月35000円も違う。駐車場分を差し引いたとしても
一件目がお徳案件なのは確か。

「きーちゃん!これにしようよぉ~」あのね、保証人とかいろいろいるのよw
これがいい!って買える程甘くないのよ。
一応話を進める方向でまぁ後はりえぴょんがやるらしいっす。
なんとな~く納得いかない俺w

お仕事の方もちょこまかと書きたいんですけどね、前みたいに
送ってくとか迎えに行くとかが無いんですよね。
なので女の子がどんな事してて、プレイ形態はなにしてんのよ?てな
事も聞けないし、見えないしwもう少し調べてみます。

10/24
お仕事。
はい、お仕事です。
今日はのりか嬢がいきなり「ねぇねぇ!店長!」
「あたしとさ、やったら幾らくれる?まじでありじゃない?」
誰がおめーなんかとしますかっ!ってんだよ!

「あのね、のりかさん。従業員同士は禁止なのよ、それにね
俺従業員の女の子としたいと思わないしさぁ」
「まじで?ありえなくね?」
「ありえるしww」

「ちゃんと指名取れるように頑張らないとダメだよ」
「んなん、わかってるよ!」
「だから、ちゃんとした洋服着て、小奇麗にしないと、男の人は
不潔、臭いとか、すごく気にするからね、しっかりね」

ここまで言っても判らないんですよww自分が言われてるって事が!
どうせDQNな子供が居て、DQNな旦那で、下手すりゃ離婚一歩手前
なんだろうなぁ~と思うと、案の定その通りでしたw
でもね、店長という肩書きでお金の事やイロイロな事を見ていると
やっぱり店に不利益な人を解雇したい。でも出来ない。

出来ないではない。自分がいい子で居たいから「出来ない」ではなく「しない」んだ
と気が付いた時、「辞めて」と言えるようになりましたよw

「あぁ~そうね、のりかさん。来月もその服装で、その態度だったら
今のうちの店には必要ないと判断しますよ。真面目にやるか、辞めるかを
選んで下さい。」
「んでぇ?おかしくね?なにわりぃわけ?」

「正直に言って良いですか?」
「いえばぁ?ありえないし、辞めるとかなにそれって感じ!」
「あぁ~ではまず1つ。その服装。2つ、言葉使い。三つ目は化粧。
大まかに言えばその三点ですね。」

「んだよそれ?おかしく  」
「ちょっと!おかしくないんですよ。良いですか?一から説明しますね。」

「まず、服装。今時ジャージで居る子なんて街中居ませんよ。せいぜい近くの
コンビニで出くわすか、スーパーで買い物してる位でしょう?それなのにまがりなりにも
出勤するんですから、ジャージにサンダル、買い物感覚で仕事されては店としてはマイナス
です。次に、言葉使い。お客さんにも同じような言葉使いなんですか?もちろん中には
気に入ってくれる人も居るでしょうけれど、基本はお客さまという事です、友達じゃ
ありません。最後に化粧。やっぱり仕事ですから、お化粧くらいはしてきてください。
自分をいかに綺麗に魅力的に見せるかも一つの武器ですよ。叱ってるんじゃないんですよ。
貴方の為を思って言ってるんですけど、その辺は判って頂けましたか?」

これで判らなきゃ脳みそ無いんじゃないかいな?
「はぁ?それおかしくね?」
う~ん・・・解雇!w

「という事ですので、良く考えてください。冗談じゃなく至って真面目に!
出来れば他の女の子と話したり相談したりすれば決して悪い結果にはなりませんよ。」
「あぁ、わかったよ、ったく」

DQNよイナクナレぇ~♪メロディータ~クト♪お願いマイメロ!!って感じ。

今日は面白半分とお腹空いたので駅方面までトコトコと歩いてみます。
コーヒーショップに陣取り。(俺が発見した待ち合わせポイント観察点)
しばらくサンドウィッチ等を頬張っていると・・・

おぉ!いやらし系あきな嬢登場。尻エロいなぁ~ジュルリ
むむ?お?待ち合わせ場所で立ち止まった!
おぉ!誰か来たな?黄色いシャツのマッチョ気味のお兄ちゃん。寒くないんかよww

なぬなぬ?交渉中・・・あっ!歩き出した!
おっ!路地に消えたぞ!
チッつまんねぇ~つまんねぇよぉ~
今までの俺の刺激は何処行ったんだよぉ~あのモヤモヤしたエロい刺激と
ギンギンな肉棒むき出し、いや、欲望むき出しの性欲は何処へ行ったんだ!
おせーてパン・ギムン。イミナイッス タマタマTVニデテタ

ちくしょう!こうなったらエロサイト見てやる!カリビアンとか見てやる!
あっ!中だしの事を英語でクリームパイと言うらしいですねw
1つ勉強になりましたよ!

ん?おっ!出てきた!
エロい人妻が路地から出てきたぞ!
おぉ!こっち歩いてきた!馬鹿馬鹿!俺に手を振るなw

しばらくして、お客さんとお別れし、コーヒーショップに戻ってきた。
「てんちょ!」
「おぅお疲れさん。なんか飲む?」
「じゃぁオレンジジュース頂きます」

ストロー口元に持っていく姿が妙に色っぽい。
すって!その液体吸って吸って!俺のも吸ってぇ~~
あっ俺壊れちったよ!w

「てんちょ食べてるのなんですか?」
「あっこれ?ミラノサンドAだよww」
はい、感の良い人はお解りかと・・・ド○ールですw

「それ食べないんですか?w」
「うん、お腹いっぱいなんだ、ん?残りだけど食べる?」
「いいんですか!うれしぃ~~」

おぉ!こんな事でうれしいとは!こっちもうれしい。
「あはぁ、てんちょと間接キッスだわw」
「・・・えっ?」
それ古くない?今時言うの?

「あ・・・そ、そそそそうだね」どーする俺!
「古いかしら?w」
「ちょっと・・・w」
なにこのほんわかした空気は!

どーもセクシーな年上には弱いようです。
りえちんに殺されそうです。
「じゃぁお腹一杯になったことだしwそろそろ仕事しなきゃ」
「頑張って下さいね、でも無理しないようにね」
「私、そういう優しいところ好きですよ・・・」
おぃおぃ!いますぐ俺とホテル行きましょうw

「えっ?wまぁ・・・お手柔らかに」何言ってんだ俺?

よ~し、このポイントは俺専用席としよう!
プルルルル♪プルルルル♪
うわぁ!都合悪い時に限って熊。
「おぅ!きーちゃん!」
「どもです。」
「なに?きーちゃん家探してんだって?」
「えぇ、まぁ」

「りえから聞いてさ、なんかいい物件紹介して下さいっていうんだけどよ」
「えぇ、まぁそこまでやって貰うんじゃ悪いんで」
「いいって!今空いてるビルあるからさ、そこ住んじゃえよ!」
「空いてるって言ったってオーナーw家賃もありますからw」
「気にすんなよ、払えるだけでいいじゃんかよw」

「じゃぁ今度見せてください」
「おぅ!今度とは言わず明日どうだ?」
「あぁ~りえと都合つけて連絡します」
「おぅ待ってるぞ、いや~いい部屋だぞ、俺には似合わないけど、2人には丁度いいよ!」
「よろしくです!」

りえはオーナーにまで電話してたんだな?
プルルルル♪
「あっ?きーちゃん?」
「うん」
「オーナーにも聞いたんだけど・・・いいかな?」
「あはw今オーナーから電話あったよ」
「そう?はやいなぁ~あの人はw」
「帰ったら話そうね」「うん」

あっそうだ!今日面接だ!忘れてた!ミラノサンドAなんて食べてる場合じゃない!
一応、残ったオレンジジュースをずずぅ~っとw
お腹一杯なんですが、一応ね、その~なんというか男としてお約束というかwね?ね?

も少し書けるかな?と思ったんですが
なかなか上手く行きませんね。
クリームパイの意味が頭から離れませんw

また暇があれば書きます。
それではまた、お会いできればお会いしましょう。
ミラノサンドAの残骸を片付けながら愛を込めて。



純愛・恋愛 | 【2014-08-30(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強制近親相姦

俺が高2のときの話。

俺と妹(高1)、山本、榊原、高柳、かおり(全て仮名)の5人で俺の家で菓子を食べながらゲームをしていた。俺と山本は仲が良く、その他は山本の友達であまり喋らない人だった。みんな同級でかおりっていう女は顔は普通だが性格がめちゃ悪く、こちらからはほとんど喋りかけない人だ。
前置きはこれくらいにして、当日みんなで喋っていて突然ものすごい睡魔に襲われたことは覚えているが、そこから何が起こったかは記憶にない。
気がつくと信じられない光景を目にした。
間の前に妹が一糸まとわぬ全裸状態で椅子に座らされ、手は後ろで、脚は目いっぱい開いた状態で縛られている。そして口にはタオルで声が出ないように縛られ、涙を流している妹がいた。
次に気づいたのは俺の腕が背中で縛られている。
そして極めつけは俺まで全裸にされている。

意識が戻った俺を見てかおりが「あ、気がついた?やす君のおちんちん見ちゃった。かわいいね!」と言って俺のちんこをつんつん突いてきた。
俺は「触るな!なんだよこれは!?」と言うと
「私達ね~、あんたのことまじでむかついてるからお仕置きしてあげようと思ってね!
あんたの態度まじで腹立つんあよね!」と文句を言ってきて
「まずはあんたの妹の性器を舐めな!」と言ってきて「そんなことできるか!」と言うと後ろから蹴りが入って、ナイフを妹の性器に突きつけて「逆らったら妹のまんこ切り刻むぞ!」と高柳が言ってきた。
俺の髪の毛をわしづかみにされ、妹の性器のまん前に俺の顔を持ってきて「さっさと舐めな!」と言ってきた。
妹は「ん~!ん~!!」と声を出して首を横に振っていたが、俺は抵抗しても無駄な事を知ると妹のあそこを舐め始めた。
「キャハハハハ、やす君妹のあそこ舐めてる~。きも~~い」と言いながらあざ笑うかおり。
この女だけは絶対許さない!そう心に誓って妹のあそこを舐め続けた。
5分くらい経ったときに妹の性器に変化が見られた。
あそこがぱっくり開いてぬめぬめしてきた。
感じてるんだ・・と思うと妙に興奮してしまって、ちんぽが勃起してきた。
それを見たかおりが「あ~~!妹のあそこ舐めながら勃たたしてるーーー!!変態だーー!!」と言いながら俺のちんぽを握って扱いてきた。
「こうすると気持ちいいんでしょ~?」と言って上下にゆっくり扱き続けるかおり。
オナニーはしょっちゅうするが、Hの経験が無い上に、異性の手でしごかれたことすらない俺にはものすごく刺激が強かった。
俺は快感を堪える為に唇を噛み締めて下を向いていた。
おちょくるようにかおりが俺の顔の前に俺を覗き込むように顔を持ってきて「気持ちいい?気持ちいい?」とにやにやしながら扱き続ける。
大嫌いなかおりの手とは言え、異性の手はものすごく気持ちよく、すぐにいきそうになってきた。
「うぅ~。うぅ~。」と堪えていると高柳が「こいついきそうなんじゃね?」と言ってきた。
かおりが「うそ~~?まだ触ったばっかりだよ~?」と言って俺の顔を覗き込みながら
「やす君いきそうなの?いきそうなの?」とにやにやしながら上下に扱く手を早めてきた。
「私知ってるよ?やす君って私の事嫌いなんでしょ~?避けてるもんね~。その私に射精させられるってどんな気分なんだろうね~~。ホレホレ~」と言って更に手を早めて扱いてきた。
もう無理・・・。
「で・・出る・・・」って言った瞬間、かおりは手を離した。
「キャハハハハ。私にいかせてもらうなんて100年早いよ、バーーカ!」と言って笑っている。
「あなたは妹のあそこ舐めてなさい」と言って俺の顔を妹のあそこに擦り付ける。
俺は再び妹のあそこを舐め始めた。
するとかおりが「わたしが扱いてあげるから舐めてなさい。」と言って今度はゆっくりと扱き始める。
再び射精感が上がってくる中、かおりが「もっと気持ちいいこと教えてあげる~」と俺のちんぽを引っ張って、妹のあそこにこすり付けてきた。
「性器をこすり合わせると気持ちいいんだよ~」と言って俺のちんぽの先を妹のあそこにぐりぐり擦り付けてきた。先っぽが入るか入らないかの状態でぐりぐりやられ、すぐにいきそうになり
「だ、だめ・・・もう無理・・・」
と言った瞬間、かおりが「やす君童貞なんでしょ~?さらば童貞!!」と言って俺の腰を後ろからグッと押してきた。
俺のちんぽが妹のあそこに「にゅるっ」っといって奥まで入った。
その瞬間「あっ!!」と声を出す間もなく
「ドピュッ!!ピュッ!ピュッ!!」と妹の中に思いっきり射精してしまった。
かおりが「え~~??うそ~~???入れただけでいっちゃったの~~?っていう~か、妹の中に出しちゃったの~~~??知らな~~~い」と笑っている。
「出してもまだ勃ってるねー、腰をゆっくり引いてごらん」と言って来たのでゆっくり抜こうとすると抜ける間際に腰を後ろからグッと押し出す。3回くらい同じことをされ、その度に俺は喘ぎ声を出してしまった。
「はい、今度は自分一人でやってみなさい」と言われ、俺はその初めて味わう快感に負けてしまい、腰を前後に動かし始めた。。。
気持ちいい・・・
10回くらい前後に動かすとまたもや射精感がこみ上げてきて
「だめ・・・また出ちゃう・・・」と情けない声で言うと
「いいよ。出しちゃいなさい」とかおりがにやけながら言う。。
もう腰が止まらない・・・
「ああーー、出るーーー!」と叫んで腰を突き出し、再び妹の中でいってしまった。

「あーーー、すっきりした。そんじゃ帰るからね。あ、妹さんの中に出した精液早く出さないと妊娠しちゃうよ」と言って俺の腕の紐だけ解いて帰って行った。

妹を中に出した精液を出さなきゃ、と思って妹の性器に伸ばした。その時、改めて見る妹の性器に見とれた。
これが女性の性器・・・そしてゆっくりと手を伸ばして精液をかき出す為に指を妹のあそこに入れた。
「うっ」と言って腰をビクッとさせる妹。
精液をかき出す為に指を前後させる。
時折「うっ」 「うっ」と声を漏らす妹。
感じてる・・・・?と思って、精液をかき出す振りをしながら指を出し入れする。
出し入れする度に「ぐちゅぐちゅ」と音がする。
俺は左手の親指でクリトリスをぐりぐりした。
異変に気づいた妹は突然「うーー!うーー!!」と言って首を横に振り出した。
俺は構わずクリトリスをグリグリしながら指の出し入れを早めた。
妹の体に力が入ってきて、より大きなそぶりで「ううーーー!!」と言って首を横に振ったかと思うとビクンッとしてのけ反った。そしてガグン。。。とした。
いってしまったんだろう。
そして俺のちんぽはまた勃起状態でもうがまんできなくなって
「ごめん・・もう我慢できない。。。もう一度だけやらせて・・」と言った。
妹を見ると無言で横を見ている。
俺はちんぽを妹のあそこに当てがって、ゆっくりと腰を突き出した。
「にゅるっ」といって奥まで入れるとゆっくりと腰を前後に動かした。
気持ちいい・・・
そして徐々に腰を早く動かした。すでに2回出しているとはいえ、俺を射精に追い込むまでに5分とかからなかった。
「だめ・・出そう・・・」
妹は横を向いて事が早く済んでほしいといった感じだった。
「出るっ!」
どぴゅぴゅぴゅっ
妹の中に3度目の射精をした。
そして妹を縛ってる紐を解くと妹は無言で風呂場に行った。

そしてそれ以来妹とは言葉を交わすこと無く月日が流れたある日、食事をしていると突然「うっ」と手で口を押さえてトイレに駆け込む妹の姿があった。

童貞・処女 | 【2014-08-30(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ありがとう…カオリ

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。
ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。
俺はというと母子家庭に育ち奨学金で国立大学に入ったはいいが、バイトの掛け持ちと病弱な母の看病と勉強で4年間、否、高校時代を含めて7年近くを過ごしていた。そんな中で出来た初めての彼女がカオリだった。自慢出来る出会いではないが、それでも俺的には幸せだった。

カオリは見た目はちょっと小西真奈美を色っぽくしたような感じで、
笑うと小さくなる目と、白くてきれいな足が好きだった。

俺にはちょっと変態ぎみの趣味があって彼女が寝てしまったあとパジャマをまさぐってかってに愛撫し始めるのが大好きだった。カオリの「ダメ~」という甘い声に欲情して、黙々と身体を触りまくっていると眠そうな彼女の息がだんだん荒くなってくるのが最高に好きだった。

そのころ俺は塾で講師のバイトをしていた。
彼女のアパートの合鍵を持っていた俺は塾講が終わる10時ごろに彼女の家に行ってまったりしていた。彼女も同じ頃にコンビニのバイトから帰ってくる。一緒に簡単に晩ご飯を食べるのが日課だった。食事してそのまま帰る事まあったし、彼女が寝たあとに寝込みを襲うことにもあった。
俺自身眠くて体力も限界の時もあったが、彼女のちょっとはだけたパジャマなどに疲れも忘れて息子を硬くしていた。

何に対して幸せを感じていたのか、自分でもいまいち疑問だったが。それでも漠然とではあったが、カオリとの結婚を考えていた。

俺は結構彼女も喜んで俺に寝込みを襲われていると真剣に思っていた。
なので、「俺、今日バイト上がりは早いんだ」というメールが自然とHしような。みたいな合図になっていた。

ちょうど受験シーズンは大学生にとっては帰省ラッシュになり、バイトを休む奴が出てきて塾長が俺にバイトのコマ数を増やしてくれないかといってきた。俺は実家からの通いだったし、カオリとの卒業旅行に行く金も必要だったので喜んで増やした。
そして事件は月曜日に起きて、その日はいつものバイトの日ではなかった。
その月曜日のバイトの日、俺は彼女にバイトがあることを告げずにバイトに行った。
なんとなくメールしたりするのが面倒だったのといきなりバイトの後部屋に行ったらびっくりするかなという期待で、彼女には内緒にしていた。

しかし、バイトはいつもよりも早い時間に終わり、まっすぐ彼女の家に向かった。確か8時くらいだったと思う。
彼女の部屋の電気が消えているのを確認して、いつものように合鍵で部屋に入った。
俺は彼女と卒業旅行に行く話をする事で頭がいっぱいで、彼女の部屋にはいったと思う。
彼女の部屋は廊下が長く奥にリビングがあり、上にロフトがある構造の部屋であった。
彼女はまだ帰っていないようだったので、彼女を驚かそうと靴を持って上がりロフトに隠れた。
部屋から彼女にメールを打った。「今日は急にバイトが入って延長があるから行けないと思う。カオリは何してるの?」
カオリからすぐに返事がきた。「法学のサエコと飲んでるよ。もう帰るけどね。明日は逢えるかな?」
あまりメールのやり取りをしてたら授業をしていないって思われるから返事はしなかった。
そのままカオリを待つ内に…いつのまにか寝てしまっていた。

どれ程眠ってしまっていたのだろうか…ふと目を覚まして携帯を見た。時計は2時を示している。そしてカオリからメールがきていた。「ユウ君お疲れ!カオリは酔っちゃったので、もう寝ますね。お休み~」メールの送信時間は12時過ぎだった。
どういう事?やんわりと覚醒する意識の中でカオリのメールの意味に疑問を持った。身体を少し起こすと部屋に気配を感じた。うん?カオリ?…声を出そうと思ったら、他の男の声が聞こえる!

俺はしばらく固まった。夢を見ているのかとも思った。
でも暗闇になれた俺の目に映るその部屋は確かにカオリの部屋だった。
しかもその聞き覚えのある声は間違いなくカオリの声だった。

衣擦れの音が静かな部屋に響き、カオリの吐息やかすかな喘ぎ声が聞こえる。
どうやらリビングで何かが行われていた。
いきなり「カオリちゃんのアソコ、酸っぱいよ!」「そんな事言わないで~」
という声が聞こえた。

「ねえ、そろそろイイ?。入れていい?カオリちゃんの中にいれたいよー」
「ダメ~、彼氏いるから裏切れない~」

実際その場面にいた俺は正直言って何もできなかった。本当に固まるという
ことばがぴったりでまったく動けなかった。ただ次第に暗闇に慣れてくると薄らと何が起こっているのかが見えてきた。そこには殆ど裸のカオリと男がいて、ソファで抱き合っていた。俺はじっと凝視していた。
そこで電気がついた。俺の身体は明かりに反応してか咄嗟に隠れた。
「ダメ!電気消して!」
「イヤ! はずかしい ア! いぃ きもちいぃ」
「もういれていい?ね、カオリちゃん、俺いれちゃうよお」
ぐちゅぐちゅという音と共に「ああ~、ダメ~」という
彼女の気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえた。
最初はぐちゅ ぐちゅ というゆっくりなその音はだんだんはやくなり、
ぐちゃぐちゃぐちゃという連続的な音に変わった。
「カオリちゃんすごいやらしい音するよ。ほらマンコの音ぐちゃぐちゃいってるよ 淫乱なんだね~」
「やだぁ あっ いっ はずかしいぃ ああ うあぁ はぁ」
「俺興奮しちゃうよ。ほらここがきもちいんでしょ」
「あぁぁぁ~ もっとぉ もっとして もっとぉぉぉ」

パンパンという身体のあたる音が部屋に響き、いやらしいぐちゃぐちゃ
という音も聞こえた。彼女のあえぎ声は俺が聞いたこともないくらい
荒々しく、まるで俺の彼女ではないかの様だった。
俺はこの状況に下半身は熱くなり興奮していたが、頭は逆に冷水を浴びたかのように冷静だった。
親の突然死を宣告されたような気分、俺の中で何かが壊れた瞬間だった。
俺はカオリの事を愛していたし、カオリとの二人での生活を夢見ていた。

「カオリちゃんもうイッちゃったの?ほらもっとしてあげるからおしりをこっちに
むけて。今度は後ろから入れてあげるよ」
男はいったばかりのカオリに声をかけ、バックの体勢を取らせているらしかった。
俺はこの状況で動くこともできずただただ耳を澄ませて…身体を硬直させるしかなかった。

そのうちパシパシという音が聞こえ始め、
「あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ」
というカオリの声が聞こえ始めた。
「カオリちゃんのアソコ最高だよ。スッゲースケベな匂いがしてしまってる 俺のにぴったりしてくるよ」
「いやぁ Hなこといわないでぇ あぁっ あぁ」
パシパシという音はいつのまにかパン!パン!という大きな音にかわり、カオリのこえも
「アハァ、う、ううぁ ぁぁああ いいぃぃ うはぁぁ」という悩ましいあえぎ声になっていた。
「俺がイイんだろ?ほらもっとはげしくヤラレたいんだろ?チンチンだいすきっていってみろよ」
「あぁぁ いやぁ はずかしいよおおおぉ あぁっ」
「言わないと抜く、俺のチンチンきもちいって言えよ 彼氏とどっちがいいか言ってみろよぉ」
「彼氏の名前を言ってみろよ!なんて名前?」
とうとう男の口から俺の事が出た。ぞくぞくという寒気は体中の興奮に変わっていた。
彼女がすぐそこで男にヤラレ、感じ入った声に俺の胸は痛くなるくらい反応していた。

「うん?ほら、も一回いってみなぁ! ユウ君?何が気持ちいって?マンコぬらしてなにいってんだぁ?」
「あっ!もうアァ…だめ、また…い、イッちゃうぅぅ。ユウ君ごめんね~」

多分2時30くらいだったと思う。部屋の中が淫臭で染まった頃、俺はSEXも終わりかけた彼女の部屋のリビングをこっそりと覗き見た。
明るいからバレるかも知れないという危険を冒して…激しい喪失感 そして脱力感 敗北感・・・・
それでもこの屈辱を目に焼き付ける必要が俺にはあった、これからの俺の生きる指針を決める上で重要だった。
俺は右手の感触を確かめると深呼吸をした。そして息を吐くと同時にロフトから飛び降りた。

バン!

想像以上に凄い物音がして俺は着地した。カオリと男は【信じられない!】という表情でこっちを見ていた。
俺が一歩近づくと、同時に男が苦しみ出した。「イタッ!イタタタタ!」どうやら膣痙攣が起きたようだった。
俺はそっと右手をあげた。

パン!  …キン!

「イタタタタ!痛いよカオリちゃん!」男の声だった。

「?」
俺の右手には確かに衝撃が伝わったし、銃身からは薄らと煙も出ているし、硝煙の臭いもする。
俺はもう一度眉間を狙ってトリガーを引いた。

パン!と同時に金属音がする。???俺は首をかしげた。男の眉間には小さく穴が開いているが金属片のような物が露出していた。

狙いを変え、カオリの眉間を狙う。

パン!

カオリの身体は小刻みに痙攣をし、…息絶えた。

「チッ、サイボーグか!?」
そう気付いた瞬間、ありったけの弾丸を男にぶち込んだが…全く効き目がなかった。

男は身を乗り出して俺に襲いかかってきた。「糞、俺も終わりか?」そう諦めかけた時、ある異変に気付いた。
カオリの痙攣した膣からサイボーグ男のチンポが抜けないらしく、男はうまく動けない。
チャンス!
「カオリ、ありがとう!」俺はなんとかピンチを脱出した…。

アディオス、カオリ…


純愛・恋愛 | 【2014-08-29(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幼馴染のA子

去年の事。
苦しい受験がおわり何とか念願の高校に入れた。幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)の女の子(A子)と同じクラスになって、安心。
でも、一緒に登校とかしてるとクラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。
A子と話して別々に行く事になった。でも、そうなるとちょっと寂しかったりしてな。
それで確か家庭訪問の時期にたまたま二人で帰れる機会ができたんだ。

俺が日直で彼女が何か別の用事でたまたま時間があったんだ。
「たまには一緒に帰ろうか?」とか言われて。二人で下校する事になった。
「中学の時の○○君と○○付き合い始めたんだって!」
「昨日何してた?」
みたいな話しばかりして。楽しいなぁとか思ってたらもうA子の家の前について。
「じゃあ、明日ぁ」
って俺が言った時かな?
「ウチ、寄ってく?」
ってA子の方から言ってきたのは。

意外な事を言い出したんで(幼稚園の頃からの仲と言っても家族ぐるみの付き合いとかじゃなかった)一瞬、どもってしまって「あ、ああ、どうしよう」とか言ってしまった。
「今日、親いないから気にしなくていいよ」
とか言って家のドアを開けて迎え入れてくれた。
思春期で童貞真っ盛りなので変な事を期待せずにはいられない。ちんこ膨らませながらA子の部屋に。
可愛らしい女の子の部屋だった。いい匂いもした。
「何か探して来るね」とか言ってA子は部屋を出ていく始末。
何を思ったのか俺は、A子の部屋のタンスを開けてしまった。普段着が入ってて、A子似合いそいだなあ…って思いながらちょっと小さい所を開いて見た。

そしたらそこにはブラが入ってて。ヤバいと思った俺はタンス閉じて急いでベッドの上に座った。

しばらくするとA子が戻ってきた。

「対したものなかったあ」
とか言いながらオレンジジュースとせんべいを渡してくれた。「あ!さっき、○○君と○○が付き合ってるって言ったじゃん?」「うん」
「あの二人、もうHしちゃったらしいよ」
ちょっと驚いた。女の子の口からHって聞いた事なかったし。
「ねぇ?○○は好きな人とかいたりする?」
気になる子がいたので正直に打ち明けた。
「へぇ」
とか言ってA子は自分のベッドの上に横になった。
「告ったりとかはしないの?」
「わからん…多分しない」
そう言ったらA子は突然起き上がった。「勿体ないよ~ソレ」
A子が起き上がった時に起こった風圧でA子の匂いが鼻にきた。「ねえ、じゃあ私の事はどう思う?」

マジにドキッとした。
A子はどっちかっつったら可愛い系の顔立ちで、中学の時も何回か告白されてたのを知ってる。
「さあ?」
って言って何とか話しをそらそうとしたがA子が思いもよらん事を言い出した。
「じゃあキスしてみて」
A子はそう言ったら俺の唇に自分の唇を重ねてきた。
どこが'してみて'なのか分からなかったけど柔らかかったのは覚えてる。
「ねえ、私の事どう思う?」
もえキス一回で好きになった。「………………好き」溜めて溜めて溜めて好きって言った。「私もずっと好きでした」って返ってきた。
俺の好きって感情は、キスをしたからだから間違ったもんなんだろうけどA子の好きは単純に嬉しかった。
「私達もさあ、○○達と同じ様にH、しない?」
もう勃起したままのちんこがピクッと疼いたね。
A子は俺の返事を聞かずに「じゃあちょっとシャワー」とか言って部屋を出ていった。
A子がシャワーを浴びてる15分ぐらいはちんこ触りまくりだった(じゃないとどうにかなりそうだった)

とりあえず、Hなんてもんはやった事ない未知のもんだったからちんこ触りながら(射精しないように触ってた)いろいろ考えてた。したらA子登場。
髪の毛乾かしたんだろうけど、まだ半乾きで色っぽい感じ。
「あ…俺も浴びた方がいいかな?」
俺の質問が変だったみたいでA子はちょっと吹き出して「そねままでいいよ」って言ってくれた。
家に帰ったらバレるからなあ…とか考えてたらA子は戸惑わずにベッドの上に寝そべった。
ここでもう、どうなってもいいやって思い、A子が着ていたTシャツの上から胸を揉んだ。
「うおっ」
我慢できずにちんこがピクピクってなってるのを感じながら女の胸ふかふかで柔らけ~って思った。
A子も「…ン」とか時々感じてるのかなあ…って思える声出してた。
何も断り入れず俺は自分の右手を彼女の下の方に侵入させながら左手もTシャツの下に侵入させた。
「ねえ…脱ごうか?」
って言ってきたので何度も頷いた。

Tシャツ脱いでる時とか、スカート脱いでる時間がじれったかった。
「○○も脱げば?ていうか脱いでよ?」
それ言われて始めて自分が学生ズボンごしに(ちゃっくは開いてたけどトラパンはいてた)勃起してた事に気づいて急いで下だけ脱いだ。

「すご~い。○○君とどっちが大きいかなあ?」
質問には答えられなかった。目の前には女の裸。エロ本とかでしか見た事のないような胸にピンクっぽい乳首。エロ本でも見れないマ○コ…。
マ○コに目が釘付けになってすぐに舌が伸びた。

A子の体が少しビクンビクンしてた。マムコはもう濡れてたし、俺もSEXしてるってだけで理性が飛んでる様な気がした。
乳揉んで乳首触ってマムコ舐めて…ってやってたら挿入してみたくてたまらなくなった。
「いれていい?」
多分、SEXしだして始めて声出したと思う。
A子はクスクス笑いだして「どうしよっかなあ」とかいってじらしてきた。
でも「いいよ」って許可がでた途端、A子のマムコにちんこを向かい合わせた。

でも、なかなか入らないものでそれが男としての価値を下げてる様な気がして乳首触ったりしてA子の気持ちをあげながら(本当は俺の気持ちをあげながら)挿入しようとするが上手くいかない。
A子はそれを感じたのかキャッキャ笑いだした。

A子はちょっと体揺らして笑った後、体を起こして俺のちんこを見た。
先っちょはヌルヌルなので恥ずかしかったけどA子はそんなの気にせずに口を開いて舐めて始めた(よく、クチュクチュって効果音が使われるんだろうけどA子
の場合は猫が水飲んでる時みたいなピチャピチャって感じだった)
オオーって心ん中で盛り上がってた。フェラ(に近い)行為も当然始めてだったから。
暫くした後、「もう一回!」って言って人差し指をピンとA子がたてた。
「今度は入るよ」ってつけ加えたのでもう一回挿入してみれば?って意味だったのか…と理解した

今度はA子もちょっと指先でマムコを開いてくれて俺はそこをジッと見てからちんこを入れた。
「ンッ」
可愛らしい声が聞こえて、ちんこの先端が少し熱い感じがした。ちんこの先端がほんの少しだけだがA子の中に入ってた。
余裕はなくとりあえず、舌を口の中で回すような感じで動かした。
先端しか入ってないが挿入は完了してるのでそのままズブズブ入っていかないか?とか思ったけど甘かった。
A子が少し痛みを訴えてきた

この動きは痛いんだ等と勘違いしてしまい俺は今度はピストン運動をしてしまった。
「痛いい」
とか言って、A子が微妙に動いた。その微妙な振動のせいでパンパンだったちんこから精子が飛びだした。
…射精した。女の中で射精すると餓鬼ができるのは知ってたから相当焦った。
けどA子のマムコから血が出たのはもっと焦った。
「なんか、血っぽいのが出てきてる!」とか言いながら俺は最後左の乳を揉んでた。
「多分、膜が破れたんだよ…」
って言ってた。
もうちょっとしたかったけどいろいろ処理しなきゃいけないもんがあったからその日は最後にキスして乳揉んで帰った。

家帰ってからが大変だった。思いだす度に悶々して…オナヌすんだけどまた悶々して…って感じ。最初はそうなのかな?

ちなみに、A子の家には共働きのせいか親の仲が悪くて、夜もA子一人の時があるらしい。だからあの日も親がいなかったって後から聞いた。

駄文ごめんなさい



純愛・恋愛 | 【2014-08-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あの時、告白を受けいれておけばよかった

自分がながされやすくて修羅場ばっかりなんで…
まとめスレをみて書き込んでみたくなりました

お目汚しですが…

中学当時の話です
登場人物俺♂
A♀俺の好きな人
B♀Aの親友

Aを好きだった俺は思春期の周りのテンションに押されて結構積極的に話しかけたり遊んだりしていた。

でもサシではなくいつもBとセットで

AはBと親友でBは俺がAを好きだとも知っていて応援してくれていたけど、Aはクラスの人気な奴のことが好きだった

俺はそれでも一緒に遊んだりして満足だったけどいつまでも振り向くことのないAよりBのことを好きになって行った

でもBにはその事は言わないままそんな関係を続けていった

ある日Aの好きだった奴が遠くに転校していった
間違いなくそのきっかけでAは俺の方を向き始めた(若いから仕方ないけどね

でももうBが気になってしまっている俺は実力で振り向かせたわけでもないしぜんぜんAとどうこうなるつもりもなかったけどBがその事で喜んでいたから良いかな?などとバカな考えの元Aと付き合ってみることになった

あとからBはそのあたりかなり落ち込んでふさぎ込んでいたことが分かった

Bも俺のことがやはり好きだった

すまない少し抜ける

付き合ってしばらくするとAは母親の大人グッズを持ち出しては使用を要求してきた
次第にエスカレートして従兄からクスリをもらってふたりでおかしくなっていたとおもう

Sな俺はマゾに目覚めるAに首を絞めたりビンタしたり散々だった
今考えると結構ひどいけど気持ちは良さそうだった

程なく自傷しだしたAに俺はこわくなってBに度々相談したりしてAとは別れることに決めたんだ

放課後俺はBについていてもらいAと音楽室に呼び出した

俺 このままではお互いだめになるから別れよう

A絶対別れない

俺クスリ常用して変態になって俺らはもうだめBに相談してたけど俺らいまヤバすぎだしとりあえず遊ぶのはしばらく止めよう?

B Aは自分に傷つけるのも辞めるんだよ?

ABには分からないよ!偉そうに指図しないで!

俺いや、だから普通に付き合うようにしようよ興味だけでやっちゃったけど後で良い思い出だと思えるか?

再三の説得が続いたけどAは泣き出したり叫んだりこんなになった責任を感じていた俺は結構しつこく普通に戻るように説得を続けたけど夜になって解散するまで話は何もまとまってはいなかった

次の日学校は休みだったからAのうちに集まって続きの話をした

BはAの家の事情とかも知っていたから母親が離婚していて親戚の人(既婚)と不倫関係だということや大人グッズがやたら豊富にあることも知っていた(俺は不倫を知らなかった結構ビックリしたけど関係ないので割愛

Bこんなものがあるからいけないんだよね?

とグッズ箱を手に外へ出るB

なんかついていくだけの他二名
Bは近くにある川に箱ごとすてた

その後は唖然としたAにすんなり納得してもらって俺もちゃんと一連のことに対して両方にしゃざいしたのでここで一段落して数ヶ月たった

ぎこちなかったし今回のことでメンヘラっぽくなったAと俺はBに頼りまくりながらデートしたり交換日記したり順調に立ち上がれ始めた

クラスではその頃激しく恋バナが飛び交っていて噂の一つに俺がAとBに二股かけてやりまくっているなどの類の話が流れ始めた

Aはその話を真に受けてしまってどうにもまた自傷をするようになっていたけど俺はそれをBに言わないで何とかしようと思っていた最中
いつも帰りに俺とBがふたりで歩いている(普通に道が同じ)所をAがうるさく言ったり
すごくBに嫉妬するようになってまた話し合いかな?と考えていたら

突然Bは

わたしたち付き合っちゃだめかな

などと我慢がきかなくなったようにいきなりの告白

しかもAの前で

およそ予定通りにA泣きだし俺はただ棒立ち…
実は陰でAが流していた二股の話をBは突き止めて愛想が尽きたらしく
そんな内情も知らなかった俺はそのときの判断を間違ったと思う
Bに対しては密かに思い続けていて確かに好きだったし頼りがいのあるしっかり者

でも俺は愛着のあるほっとけないAをかばった

俺いや今はAと付き合ってるから

B好きなの?Aの事?
ほんとに?
俺そりゃ…

好きだよ…

と心にもない事を吐くと途端に勝ち誇った顔のAは世話になったことも忘れて
私たち二人のじゃましないでくれる?
これから私とデートなんだから
Bも人の彼氏じゃなくてちゃんと別の男捜した方がいいよ
などと並べ
見たこともない冷たく重いオーラのBをそのままに俺はAに拉致られた
数日後Bは転校していったけど同じくして俺はAとかなり泣かれたけど好きじゃなくなったと言って別れBにいつか謝罪と本当の気持ちを伝えようと思いながら
忘れてしまい思い出したのはその5年後
Bはもう名字が変わってましたorz割とトラウマで今でも後悔する現在

間隔空きすぎました
申し訳ありません…
以上です



不倫・浮気・寝取られ | 【2014-08-29(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

生保レディとセフレ契約

職場で新規採用された時によく生命保険の勧誘にあいました。特に印象的なのはY生命の由香(当時23歳で俺と同い歳)。茶色に染めたロングヘアとケバイ化粧で、いかにも元ヤンキーという感じの女だったがまあまあの美人でかつカラダはムチムチ。胸が開いたブラウスとみじかめのタイトスカートでいつも営業廻りに来るので。前屈みになると胸元から谷間や黒ブラが見えてたまらなかった。

ある日の昼休みのこと。由香はいつものように俺の職場に勧誘に来た。
「ね、お願い。Nクン。ウチの保険に入ってもらえない・・・?」同い歳ということもあり由香が馴れ馴れしく俺に問いかける。「今月はノルマが厳しいのよ・・・」
「入ってもいいけど、他の会社からも勧誘されているからなぁ・・・」
そして俺は由香の男好きのするカラダをまじまじと見つめ、言った。

「でも、由香ちゃんが、俺と付き合ってくれれば、話は別だけど」

確かに一縷の望みを持っていなかったといえば嘘になるが、半分は冗談、半分は保険加入を断るための常套句だった。だが、
「・・・わかったわ。」由香が不敵に微笑んだ。

「ちょっと、来て。」由香が俺の二の腕をつかみ、座っていた俺を立ち上げ、そしてそのまま執務室の外へ連れ出す。
「ちょ、どこへ・・・?」「いいから!」
そして由香は俺を人気のない5階の男子トイレへと引っ張り込んだ(5階にはオフィスルームはない)。
「お、おい・・・ここは」だが由香は無言だった。
個室に入り、由香が鍵を閉める。・・・と、由香が俺の方に顔を向け、俺にささやく。
「ズボン・・・脱いで♪」
えええええええええっ!?

「あら、お望みだったんでしょ?」由香が手持ちのヴィトンのバッグを広げながら微笑み俺に問いかける。「・・・私のおクチで、抜いてあげる♪」
由香はバッグから紙オシボリを取り出し、それを手指に挟みながら、俺のズボンのベルトを器用に、かちゃかちゃ・・・とはずし、ファスナーを下ろした。そして由香は、ファスナーの隙間に右手を突っ込んだ。
「お、おい・・・」と呆気に取られる俺。
「いいから・・・由香に任せて♪」
由香の華奢な指先が、俺のペニスをつまむ。“ぷにゅっ。”
「あ・・・由香・・・」
「ああ・・・ん、Nクンのおチンポ、可ぁ愛いぃ・・・」
そういうと、由香は俺のチンポをズボンの外に引き出した。“ぺろん。”
「さああ、キレイキレイしましょうねぇ~♪」
由香がそういい終わる寸前、俺の亀頭は冷たい感触に包まれた。
“うっ・・・!!”
由香は紙オシボリで、やや乱暴気味に俺の亀頭を、まずは当てこするように、続いて幹回りを包むようにして拭いていく・・・それが強烈な刺激から、徐々に快感に変わる。
「あ、すげ、・・・由香」
「うふ・・あん・・・Nクンのチンポ、どんどん大っきくなってるよ・・・?」
由香が俺の耳元で、囁く。
「この、ス・ケ・ベ♪ふぅぅ・・・(と、息を吹きかける)」
“こ、こいつ、何てエロい女なんだ!!”
耳と股間とに性感を与えられた俺のペニスは、すでにギンギンとなった。
「あは、すごい、膨張率ぅ・・・」由香が子供のようにはしゃぐ。

「ゆ、由香・・・・」もう俺は突然の快楽に爆発しそうだった。
「あわてないで」由香がたしなめる。「私は逃げはしないから♪」
由香はトイレに座り、正面に俺を仁王立ちさせる。ちょうど由香の目の前に俺の勃起ペニスがいきり立っている格好だ。
「あん、Nクンの、美味しそう・・・」由香が舌なめずりしながら妖しく微笑む。「私のベロ、結構スケベだって言われるんだよ?・・・覚悟してね。」
「あら、ウフン・・・Nクンの先っぽ、エッチな汁で、ヌルヌルゥぅ♪」
由香はまるで俺を辱めるかのように卑猥な言葉で攻めてくる。

「うふ・・・じゃ、いっただっき・・ま~~・・す」
ぺろっ
“ああううぅ!!”
由香の卑猥な唇から突き出されたピンクの舌が、俺の亀頭の敏感な先端に触れる・・・や否や、由香はその舌でいきなり尿道口のあたりを激しく上下になぞらせる。
ちゅぴ、ちゅぱ・・・ぬちゅぬちゅ♪
「くぅぅ・・・・あう・・・」
「うふん、Nクンのカウパー、美味し♪」
今度は由香は、遠慮なしに亀頭の先端からカリの方へ向けて、螺旋状になめてくる。
れろれろ・・れろ、ん♪
「あう・・・う、由香、あ」
「うふ、感じてる、の?・・・じゃあ・・・ここは?」由香が執拗にカリ首を舐めまわしてきた。最大限に勃起したために後退した包皮の中まで舌を入れ込む・・・
「あ・・・くうぅ・・俺、そこ、弱いん・・・だ」
ビン、ビビン・・・!!
俺のチンポは、突然訪れた「これまでの人生で最大の快楽」に激しく動揺していた。
「あ、うむぅぅん・・・Nクンのチンポ、ぴくぴくしてるよぉ・・・?」
便座に座っている由香が、口を一旦ペニスから離し上目遣いで仁王立ちの俺の顔を挑発的に覗き込む・・・なんてスケベな女だ!!
「タマタマちゃんも・・・激しく上下、してるぅ・・・」
と言い終わると由香は爪にピンクのラメ入りマニキュアを塗った右手指で俺の袋をナデナデしてきた・・・
「ああううっ!!!」
由香は指先の腹で、長く伸びた爪の先でしつこく俺の玉袋を優しく弄る・・・10回に1回程度、由香はその白魚のような指の間に俺の陰毛を挟み、軽く引っ張る・・・
「ぐうっ・・・」時折訪れる軽い痛みが、快感をより際立たせる・・・
「・・・あら、Nクンって意外と、マゾなのか、ナ?」
由香がピンクのグロスを付けたプルプルの唇から、淫猥な舌を突き出し、ゆっくりと唇の右から左へ動かす・・・「こ・の、ヘ・ン・タ・イ♪」
“た、たまんねぇ!こいつのプルップルの唇に、射精してえ!!”
俺は心の中で叫んだ。もちろん由香には聞こえてないだろうが・・・
「ふふ、Nクンって、カワイイ。・・・もっと、気持ちよくしてアゲル♪」
そういうと由香は、便座から離れ、床に跪いた。「・・・まだまだ、こんなもんじゃ、ないんだから・・・」
仁王立ちの俺の目の前で床にしゃがむ由香、と言う構図になった。目線を真下に下ろすと、由香の胸の開いたブラウスの間から、黒のブラに包まれた豊満な胸の谷間が覗いていた・・・
「Nクン、アタシのオッパイ、好きなのよ、ネ?♪」
「え・・・」まるで超能力者のように俺の心の中を見透かす由香に俺は戸惑う。
「だって、アタシが前かがみになると、いっつも、必ず覗き込んで・・・ふふふ」
不敵な笑みを浮かべながら、由香は俺の、すでにカウパーと由香の唾でネトネトになった尿道口を人差し指で撫で回す。
「くぅぅ・・・由香ぁ・・・」
「そんなイケナイ子には、おしおき、ょ・・・」
ぱくっ
“はあう!!!”
由香がいきなり俺のいきり立った竿の、袋との境目の部分にパクついた。グロスが輝く唇で竿を甘噛みし、と同時に舌で裏スジを螺旋状に舐めまわす。竿の根元から先端に向かって・・・
ぺちょ、ぺちょ、くちゅちゅちゅ・・・
「あ、スゲ、こんな・・・」
舌と唇がペニスの先端に着くと、今度は由香はあーんと、わざとらしく大きく口を開け、亀頭の部分を口に含むとまるでキャンディーのように縦横無尽に舐めしゃぶる。しかも、カリの部分は由香の唇が上下し、グロスの微妙なべとつきと相まって快感を増幅させる・・・
れろれろ・・・くちゅくちゅ・・・ちゅぴ・、ぴちゅ・・・
誰もいない男子トイレの個室に、淫らな水音が響き渡る・・・
「あう・・・うおっ・・・」俺はもうただ喘ぐしかなかった・・・
由香の口の中は泡だった温かい唾にまみれ、その中でも彼女の舌は尿道口、裏スジ、カリの裏・・・と的確に敏感な部分を、激しい舌捌きで責め上げる。
時たま由香は、フェラをしながら自分の茶髪のロングヘアを手で掻きあげる・・・その仕草がまた官能的だった。
ぬちゅ・・・・ぐちゅぐちょ・・・ちゅぱぴぷ、ぱぴ・・・!!

ふと、由香の舌捌きが止まった・・・
「はぁ、はぁ・・・」俺の息はいつのまにか荒くなっていた・・・
「ぅふ・・・・♪」俺のペニスを加えながら、由香が呟いた。その後一瞬の静寂のあと、由香は俺のペニスを加えながら唇を上下させた。最初はゆっくり・・・そしてだんだん速く・・・
じゅぶっ・・・じゅぶっ・・じゅぶっ、じゅぶじゅぶっじゅぶっ・・・
“おおおおおおおおおお、由香ぁぁぁぁっ!!!”
気がつくと由香は頬っぺたを窄め、強烈なバキュームフェラに自然に移行していた。
しかも相変わらず舌先はペニスのあちこちにぬめりつく・・・
彼女の唇の端から、彼女の唾(と、俺のカウパー?)がトイレの床に滴り落ちる。
ぐっちょ、ちゅっぽ、ぴっちゅ、ちゅっぷ、ぬっぽ・・・

由香の激しいピストンに、俺の射精意欲は否応なしに昂ぶる・・・!
「あああ、で、射精(で)るよぉ、由香ぁ・・・」
俺がそう言い終ると、由香は突然ペニスから唇を離した・・・“ちゅぽっっ!”と水音を立てながら。
“えぇ!?あと少しなのに・・・”

由香は口の中に溜まった大量の唾を飲み込むと、妖しく微笑み俺にこう呟く。
「この続きは・・・保険に加入してくれたら・・・ね♪」
「な、なあ・・・そんな事言わないで、頼むよ」傍目に見るとズボンを脱がされ下半身フルチンで仁王立ち、しかもペニスを直立させているというあまりにも情けない格好で懇願した。
「保険に・・・入ってもらえる?」
「そ、それは・・・」
「・・・だったら、オナニーで我慢するのね!」
由香はそう言うとすくっと立ち上がり、トイレの鍵を開けようとする・・・
「ま、待った!」
「ん?」
「・・・分かったよ、保険に入るから・・・」
「ん~~ん、きこえなぁい♪」由香が意地悪く問い直す。「保険が・・・なぁに?」
「保険に入る・・・いや、契約、させてください!」

由香の口元がほころぶ。
「・・・ふふふ、ご契約、ありがとうございまぁす。」
そう言うと由香が再びしゃがみこんだ・・・

「でわ早速、この印鑑でご捺印頂きますね・・・」
由香が再び俺の亀頭にパクついた。
「あううっ!!」亀頭粘膜に温かくぬめった由香の口の中の感触が蘇る・・・

由香はさっきと同様にリズミカルに頭を上下させ、イヤらしい唇で勃起ペニスにピストン運動を加え、舌は亀頭に執拗に纏わりつかせてくる・・・
ぐっちょ、ぴっちゃ、ちゃっぷ、っっぽ、にちゅ・・・

由香の濃厚な舌捌きは、一旦衰えた射精欲を急激にV字回復させた・・・
このうえ由香は、再び右手の指先で、すでにパンッパンに固く縮み上がった玉袋を撫で撫でしてくる・・・

「由香、スゲ・・もぅ、イく・・・俺、いくょ・・・」
俺の呟きが聞こえたのか、由香はペニスを咥えた唇を今まで以上にキュッと絞め、舌捌きをより激しくし、右手で激しく玉袋をいじくる・・・しかも、彼女は喉奥から強烈なバキュームをプラスさせる・・・
ず、ちゅーー、ぺろぺろぺろ、くちゅくちゅくちゅ・・・
「く・・・口の中に・・・射精(だ)、してぇ・・・」
そう哀願すると、由香はほんの一瞬、“コクッ”と頷いた・・・
「い、いぃぃぃぃ、たまんねぇ、こんなイイオンナの口に、射精(だ)せるなんてぇ・・・!!」
ぐちゅ、べろ、ずちゅ、ちゅぷ、ぬちゅちゅちゅ・・・
「いぃ・・・で・・・射精(で)るぅぅぅ・・・・!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅっ・・・・ぬぴゅっ・・・ぴゅっ・・

玉から細い尿道を我先にとペニスの先端をめがけ、尿道口に到達した大量のザーメンが由香の喉奥を目がけて勢いよく発射されていくのが分かる・・・
「あぁぁぁぁ・・・ぁ」俺はとてつもない快感に何とも情けないあえぎ声を出しながら果てた・・・
「むぐっ・・・」
喉を急激な勢いで発射されたザーメンで命中されただろう由香は一瞬むせたが、ピストンとバキュームは止めなかった・・・
「ああぁぁ、す・・・げぇ・・」
射精は5秒程度続いた・・・感覚的にはもっと永い時間のようだったが・・・

ぴゅっ・・・ぴゅ・・・ぴ・・・

完全に射精し終わったのに合わせ、由香は俺のペニスへの愛撫を徐々にゆっくりとさせる・・・そして、
“・・・ちゅ、ぽ・・・・ん”
と口をペニスから引き抜く・・・

ここでエロ小説やAVであれば彼女は口に含んだ精液を“ゴクンッ”と飲み込むのだろうが、個室の中に響いたのは
カラカラカラカラ・・・・という乾いた音。
由香は備え付けのトイレットペーパーを激しい勢いで引っ張り出すと、それを自分の口に当て、ぺっと精液を吐き出す・・・現実はこんなもんだろう。

一連の作業が終わると、由香は俺を見上げた、そして、白痴となった俺に、
「こんなに射精(で)たね・・・エッチ♪」
とクシャクシャのトイレットペーパーに吸い込まれた大量のザーメンを見せ付けた。
由香の口の端から、俺のザーメンの残りが垂れていた・・・それが唇に塗られたピンクのグロスの輝きと相まって妖しい光を放つ・・・
「Nクンのスケベ汁、ゼリーみたぁい・・・お口から、妊娠しちゃうよぉ」
“くぁ、た、たまんねぇ!!このスケベ女・・・”
まだかろうじて勃っていたペニスが、“ビン・・・ビン!”と弾かれたように無意識に挙動した。

ようやく半分正気に戻った俺は、脱がされたズボンを引き上げ、ベルトを締める・・・
その時由香は「約束、忘れないでね♪」と微笑む。
そうだ、俺は物の弾みで生命保険に入る事になってしまったのだ・・・だが、こんな、濃厚なフェラチオをされて、月2万円程度なら、安いもんだろう・・・心の中で自分にそう言い聞かせた。“それに、この分ならこの女、セックスもさせてくれるかもしれない・・・”

2人でトイレから出ると、由香は俺に「このことは誰にも秘密ネ。」と唇に人差し指を縦一文字にあてて囁いた。
後で聞くと、由香は若い男だったら、今日みたいにフェラで契約を取ったことも何回かあるらしい。
まんまと、生保レディの駆け引きの罠に嵌められたわけだ。

だが、これを境に生保レディ・由香に対する俺のどす黒い欲望は、一気に加速こそすれ、衰えることはなかった。そして、それは意外と早く、現実のものとなる・・・

生命保険に入ってから1週間ほど経ったある雨の日・・・

午後5時。由香がわざわざ俺の職場まで迎えに来た。
入社してから残業が続いていたが、今日はいわゆる生面保険加入時の「健康診断」のため定時で、由香と一緒に職場を出る。

由香とはあの日から特段何も進展がなかった・・・というより、上手くはぐらかされているように感じた。
“あれ”は契約を取るためのエサでしかなかったのか・・・?

由香はいつもの営業スマイルで
「雨が降ってるから、タクシーで行きましょ。」
「俺、そんなに金、もってないけど」
「いいのよ、会社の経費だから」
他愛もない機械的な会話が続く。

5分ほどでタクシーはY生命の指定医療機関にしては小さい、診療所に着いた。
ここで心電図や採血など、一通りこなしてゆく・・・
診断は30分ほどで終わり、待合室で女性週刊誌を読みながら待っていた由香の許に歩み寄る。
「終わった?」「ああ」
「駅まで・・・連れてってあげる。さっき、会社の車を呼んだけど、混んでるみたいで時間がかかりそうだって・・・雨もやんだし表で待ちましょ?」

俺と由香は2人で表通りへと出て、由香が社用車との待ち合わせ位置らしい場所で止まったので、俺も立ち止まる。俺の左横で由香が立っている状態だ。
2人とも手持ち無沙汰なので、とり止めもない会話を愉しむ。由香が俺の方に首を向け俺の顔を見上げるように話す。
「・・・Nクンの出身は、どこ?」
「俺?・・・この近くだよ。小学校までは○○ってとこで・・・」
ここで由香が驚いたように「嘘・・・アタシも○○だよ・・・!?」と1オクターブ高い声で答えた。
「へぇ・・・そうなんだ」
「ふふ、偶然って、あるものね・・・クスクス」
会話に弾みがついた。俺たちは小学校から、お互いの中学、高校の頃の思い出話に花を咲かせた。
由香の顔が、単なる営業スマイルでない朗らかな笑みを湛えているのが分かる。
大人のオンナではない、一人の少女のような・・・
由香の年不相応な朗らかな笑顔を見て、俺の中にあのどす黒い欲望が蘇って来た・・・
“畜生・・・結構、かわいいぜ、由香!”

「・・・いいなぁ、Nクン、△△高校なんだぁ。アタシ、××高校だから、頭悪くて・・・」
「・・・・・」
「・・・どうしたの?Nクン、急に黙っちゃって・・・ン?」
由香が俺の顔を覗き込む。
“もう・・・我慢できない!!”

俺はふと!ギュっと由香の左肩をつかみそのムチムチな身体を手繰り寄せ、由香の、グロスが輝く唇に唇を重ねた・・・
「ぅぐ?」不意をつかれた由香が軽く呻く。
由香の口からはグロスの匂いと芳しい吐息と、微かに苦みばしった口臭が感じられた・・・
一か八かの賭けだった・・・普通の女性であれば嫌われる行為だろうが、俺に一週間前、あの濃厚なフェラチオをしてくれた由香なら・・・

賭けは成功だった。
別段嫌がる素振りを見せない由香は、「うぅ・・・ん」と妖しく喘いだ。
だが舌を挿れようとすると、ふと由香は唇を離した・・・そして、
「もぅ、Nクンたら・・・意外と大胆、なんだから♪」と俺に向かい微笑む。「・・・ここ、街中だヨ・・・?」
由香があの1週間前のあの妖しい笑顔で俺をなじる。「ホント、エッチなんだから・・・」

「ゆ、由香・・・!」
「ん・・・?」
「・・・よかったら、この後俺と食事にでも・・・」
だが、由香が放った言葉は、意外なものだった・・・
「あら・・・ホテルじゃなくていいの・・・?」その言葉と次の言葉は、俺の脳髄と股間にダイレクトに響いた。「・・・アタシとセックスしたいんでしょ?・・・スケベなNクン♪」

俺は由香も俺の事が欲しいんだと思った。実際、由香の表情は雌に変わっていた。
由香は携帯を取り出すと会社に電話を入れた。
「これで大丈夫、ス・ケ・ベ・な…N君♪」
そう言うが早いか由香は俺の手を引いて裏道に誘った。通りを一本抜けるとそこは古めかしいホテル街があった。
「どこにする?スケベなN君?」
「うん?どこでも…あっ!ここにしよう。」そこは俺が童貞を捨てた記念のラブホだった。俺の脳髄から早くもカウパーが吹き出している。
フロントで部屋を選びあたふたと部屋に駆け込む。
焦ってキスをしようとする俺を制止する由香。
「今日はアタシが責めてアゲル!…スケベなN君♪」
そういうと俺の服をイヤラシク脱がす、時折身体に爪を立てながら…。
バスローブの紐で裸になった俺の腕を後ろ手で縛る。もう一本の紐で俺を目隠しする。浜アユのような由香を想像する。
女の子がされるように四つん這いにさせられる、恥辱プレイの開始だった。俺のチンポはギンギンで既に涎を垂れ流している。
「ほうらぁ、もう感じている。今日はたっぷりと楽しませてアゲルからね。」
由香はそういうと服を脱ぎ出した。実際に服を脱ぐ姿は見ていないが、服を脱ぐ音がする。
「イイ物があったわ♪」四つん這いの俺の耳元で由香が囁く。
ネチャネチャと音がしたかと思うと一瞬チンポがヒヤッとした。ローションだった。グチョグチョとローションで俺のチンポを弄ぶ。
「アッ!…それ!」膝がガクガクする。
「もっと感じてね、簡単にはイかせないわよ♪」そういうと由香は俺のアナルに舌を這わせた。俺の全身に電流が流れる。
由香は右手で俺のチンポを扱きながら舌でアナルを開く。
「もう…イカせてよ!お願い!」
由香の吐息も荒い。俺は枕に顔を埋めながら喘いでいた。
由香の指が俺のアナルを開いていく、そこへローションが注ぎ込まれる。
「N君、気持ちいい?アタシも気持ちよくなりたいな♪」
「うん、モチロン。俺にもNにさせて欲しい!」俺がそう言うが早いか由香の…がアナルに入り込んできた。
「う!ちょっとぉ!ちょっと!ちょっと!ちょっとぉ!」俺の臀部に激痛が走る!同時にチンポがしごかれる!
由香の腰がグラインドされる!由香の腰が激しく何度も打ち付けられる!

由香が俺の中で果てるのと同時に俺も由香のフィンガーテクに発射させられた。

暫くして俺の縛めが解かれる。
「どう?N君?今までで最高のセックスだったでしょ?」
俺はヨロヨロと立ち上がる。アナルから由香の吐き出した精液が流れ出し太ももを伝う…。

俺はソファに行き、スーツに着替え始めた。苦痛が伴う、悔しさが溢れ出す。
スーツに着替えると由香の方を眺めた。由香は俺のよりも立派なのを所有していた。タバコをくゆらす由香。
こっちを見てニッコリと微笑む。
俺も由香に微笑み返し、鞄を開けた。
「N君も素質あるわ…これからお楽しみ…
パン!
乾いた音とともに由香の眉間に小さな穴があいた。俺の右手のオートマチックからは薄らと煙が上がっていた。
ゆっくりと崩れ落ちる…由香…

俺は落ち着いてタバコをつけた。
俺は硝煙の匂いと微かな煙が漂っているピストルを鞄にしまった。
薬莢をポケットにしまい込み、俺の痕跡を消す事にした。
ベッドのシーツに落ちた髪の毛を集めてはポケットにしまう。
アイスペールに湯とインスタントコーヒーを混ぜ、由香の身体に浴びせ次に冷蔵庫からウィスキーの小瓶を取り出し由香のチンポにかける。
そしてジュースやビールを部屋中にぶちまけ、触ったと思われる箇所の指紋を拭いて回った。
最後に窓を開け、飛び降りる事が出来るのを確認すると俺はタバコに火を点した。ゆっくりと肺の奥まで吸い込むと由香の身体でタバコを消す。
消した後のタバコをポケットにしまい込み、由香の身体に蒲団をかけた。そして由香の服と蒲団と枕に火をつける…火はゆっくりと燃え出した。

「アディオス」

両手にタオルを巻いた俺は窓の縁に乗り出し、俺の鞄と由香の靴を詰めた彼女の鞄をほうり投げた。尻穴がズキッと痛むが我慢して飛び降りた。
ゆっくりと立ち上がると俺はそっとその場所を離れた。

次の日の朝刊にはホテル火災と男性客の死亡記事が紙面に出たが、不審な点がかなりあるとだけ書いていた。
しばらくして由香の代理の担当者が俺の所に来たが、由香が休職しているとだけ告げて契約書を持ってきただけだった。

それ以降は疑われる事もなく、俺もソッチの道に進む事もなく平穏に過ごしている。

[完]


純愛・恋愛 | 【2014-08-29(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

Aの元彼女X

私の修羅場?をひとつ…
私(当時19
元彼A(当時22
Aの元彼女X(当時20

昔、一人暮らしをしているA男と付き合っていた。
AはXの浮気で2年ほど前に別れていた。

Aと私が付き合って半年程経った時、Xから電話があった。
Aは、『好きな女が出来きて付き合っている』
と言ってくれたそうです。
その電話ではXも彼氏と上手くいってると聞いて終了。
しばらくして友達から、Xが私の身辺を調べているらしいと聞いた。
でもXから連絡がある事もなく過ぎていたが3ヵ月程経った夜。
Xが彼氏の部屋にやって来た。

その日は日曜日で私はAと一緒でした。

玄関ドアを開けて固まるA
Xは『ごめんね。旦那とケンカしちゃって…頼る人がAしかいない』と言う。しかも子供付き。
Xは実は浮気相手と結婚をし、家庭を持っていた。
私は怒りたかったけど子供がいる手前怒れなかった。
AはXに、家まで帰るよう言ったけどXはそのまま部屋に上がってきた。
そして、私にむかって
『Aと話しがあるから出ていってくれない?』と言い放った。
私とXは口論になり、Aが私を庇う形で収まった。
そしたらXが『この子はAの子供かもしれない』
と言ってきた。パニクるA。
そして徐々に自分の子かもしれない…と言い始めた。

私も驚いたが、冷静に考えたら2年前に別れたのに子供が7ヵ月ってありえない。
Aに説明しても『妊娠は何が起こるか分からないだろ…』
と言って困惑してるだけ。
私は情けないし、ショックで泣いていた。
しばらくして、XはAに『いきなり迷惑だよね…私、離婚して一人で育てていくから。Aには迷惑かけない。彼女と仲良くしてね。』
と言うしまつ。
もちろんAはXを止め、話し合い。あとは二人の世界でした。
そんな時、Xの携帯に旦那から電話があり、離婚の話しを付けてくる。結果は来週に電話するね。
とXは帰っていった。
私はAに『どーするつもり?』とだけ聞いた。
Aは『Xの事は好きではないし私とは別れたくない。でも子供を育てたい。どうしたらいい?』と聞いてきた。
私は悲しくて泣き叫んでしまい、Aは私に土下座をして謝っていた。

私はAにまだ未練があり付き合っていた。
その間、私は地獄にいるみたいで苦しかった。
Aも悩んでいた。

そして三日ほど経った日、また私とAが一緒にいる時Xから電話があった。
『旦那とはより戻したから。彼女と仲良くね!じゃあね。』
とアッサリ電話を切られた。
Aは『やっぱり俺の子じゃないよな。小さ過ぎると思った。』と笑っていた。
そんなAを見て、私は今まで好きで苦しんでいた気持ちが一気に冷めた。
後でAに聞いたら、私の前に付き合っていた女ともXが原因で別れたらしい。
この件の後しばらくAとは続いたが、やはり信用できなかったので別れました。

長文読んでいただいてありがとうございます。



純愛・恋愛 | 【2014-08-29(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

裏切りの代償

いつも行くパチ屋で知り合ったスロ仲間は妻好みの超イケメン。
大勝ちした日は切り飲み行くこともしばしばの仲。
お互い酒も入って無類の女好きの話題で意気投合。
妻の写真を見せて気に入ってくれたたことを確認してスティンガーの話を切り出す。
こっちの条件を了解した上で、後で揉めることさえ無ければと彼はあっさりOK。
こんな感じで我が妻のナンパ計画は始まった。
ちなみに私26♂、妻22♀、イケメンスティンガーN君24♂。
こっちの条件は妻のナンパに成功した場合、その後のことは全て隠さず逐次報告すること。
一発勝負の確率をあげる為の作戦会議と称してまた飲み会。
妻の行動パターンもあるのでじっくり検討。
1対1のナンパは絶対に警戒されるので除外。
妻が♀複数で行動する時を狙って、N君もチームを編成ってことに。
妻は高校時代からの友達Y美ちゃん(鬼女)とR子(毒女)の3人で
定期的に集まることがあったのでそれを利用してはどうかとN君に提案してみた。
Y美とR子もたまにうちへ遊びに来ることがあったので知っている。
Y美は子梨でスレンダーなスタイルでかなりの美人。
R子は3人のリーダー格でぽちゃ好きにはたまらない感じ。
妻はおっとりした?三船美佳みたいな感じ。
N君は俗にいうジャニ系顔。
お洒落でお喋りも上手く、なにより優男風に見える。
あとの2人も類は友を呼ぶというか…
ここでは仮にAとBにしとく。
だいたい3人の外出時の遊びのパターンは知っていた。
それぞれの家から電車で集まれるU駅で待ち合わせ。
軽く居酒屋に行って飲み食い。それからカラオケのパターンが多い。
だいたい終電までに帰ってくるが、たまに乗り遅れてタクシーで帰ってくることもあった。
夜に出かける時はあらかじめY美とR子と遊びに行ってくると言うのですぐ分かる。
とりあえずそれを言うのを待つことにした。
作戦決行日はすぐに訪れた。
妻にはそれとなしに集合場所と集合時間を聞き出し、
N君にはそれを伝えた。
前日にN君に会った時にうちへ来た時に撮った3人が写った写真を渡した。
Y美とR子の写真を見るなり「かなりえぇ感じなんちゃうん」「ま、あとの二人に任せるわ」と言った。
作戦決行を明日に控えて私だけが緊張していた。
当日、妻は夕方に何も知らずに出かけた。
N君には妻が予定どおり家を出たことと、妻の服装を簡単にメールで伝えた。
N君からは「了解」とだけ返事があった。
それから期待と不安が入り混じったような複雑な気持ちになった。
それから何時間経ってもN君からの連絡はなかった。
やっぱりナンパは失敗だったのか?失敗なら失敗と連絡ぐらいあっても良さそうだが。
Nからメールが来たのは11時を過ぎていた。
「成功、居酒屋行って今からカラオケ」とだけ。
どこでどうやってナンパしたのか分からない。
ただ妻たちはかなり長時間飲んでいたのは間違いない。
こんな時間からカラオケへ行ったら終電に乗れないのは明らかなのは分かった。
N君をはじめA君、B君の一撃必殺のようなナンパには正直驚かされた。
妻はもちろんY美もR子も私が知る限りそれほど軽いタイプではないと思っていた。
どうやって声を掛けたのかとか、どうやって成功させたのか聞いてみたかった。
12時を回った頃、妻からメールが入った。
「Y美とR子とカラオケ盛り上がり過ぎ~♪もうちょっと唄ってからタクシーで帰るね」
一言もN君、A君、B君については触れられていなかったことに少し苦笑い。
「そっか。あんまり遅くならんうちに気ぃ付けて帰っておいでや。先に寝てるわ」と
何食わぬ顔したメールを返した。
N君を疑うわけじゃなかったが、妻のメールの内容を確かめるためにN君へ
「カラオケ盛り上がってる?今、嫁からメール入ったわ。
3人で盛り上がって終電乗られへんて(笑)
盛り上がってるとこオレにも聞かせてやぁ」とメールした。
すぐにN君からの電話が鳴った。
いかにもカラオケボックスの大音量で聞き取りにくさ。
女の歌声が聞こえる。
「ちょっと電話かわるわ~」「誰?誰?」と女の子声が聞こえる。
「オレのツレやねんけどな」とN君。
電話の後から「R子で~す」「H美で~す」と酔っ払った声が聞こえた。
「ま、そうゆうことですわ」とN君は大きく笑った。
言い忘れていたけどH美は妻の名前です。
妻は2時を回って帰宅した。
もちろん私は起きていたが、寝たふりをしていた。
酔っているのか化粧を落とすとすぐにベッドへ入り寝息を立てだした。
翌日妻が起き出しのはたいぶ遅かった。
「昨夜はだいぶ遅かったみたいやん。盛り上がってたん?」と聞いてみた。
「ごめんな遅くなって。そうやねん、R子とY美が盛り上がって大変やってん」
「そうなんや。よぉ女3人で盛り上がるわ~」と呆れたように言ってみる。
こいつは全然気付いてないんだと思うと思わずニヤケた。
出かけてくると言って家を出てすぐにN君へ電話をした。
まだ寝ていたようで寝ボケながらの応対。
とりあえずファミレスで落ち合うとこにした。
私はいろいろと昨日のことをN君から聞き出した。
まず、U駅の集合場所にN君、A君、B君の3人は事前にスタンバイ。
最初に現れたのは妻とR子。
ここで一気にナンパを開始したらしい。
イケメン3人を前にまずR子が食い付いたらしい。
「Y美ちゃんもも結婚してるんやったらナンパのポイントはR子ちゃんやろな」と言っていたNの言葉。
Y美が合流する頃にはすっかりR子をはじめ妻も含めて話がはずんでいたらしい。
妻、R子、Y美がそろってからもしばらく立ち話。
十分にイケると読んだところで「ほな、一緒に飲みに行こや」と言うと3人は顔を見合わせて同意したという。
ここからは男3人のぺースで進んだらしい。
ポイントのR子には見た目も喋りも1番のA君。
Y美にはB君。妻にはN君。
偶然なようで必然的な配置。
妻はN君と家が近い(同じ市)ということで親近感を持ってくれたらしい。
そのうちにR子とA君がなにやら怪しい雰囲気に。
みんなでからかいながらも、N君とB君は虎視眈々と狙う。
R子とA君は下ネタ話で盛り上がる。
N君によると妻もY美も興味深々で聞いていたらしい。
N君は妻に対して少しづつ反応を確かめながらの恋愛話。
こんな遊んでそうなイケメン君の純愛話なんて女にとったら最終兵器みたいなもんだ。
すでにR子とA君はベタベタと恋人モード。
妻もY美は結婚してるとはいえ独身のR子のことをどう見ていたのか。
少なくとも妻がN君のようなタイプが好きなことは知っている。
だからスティンガー役を頼んだのだから。
一件目の店を出る頃、数時間前に知り合った仲とは思えないぐらいそれぞれ打ち解けていたらしい。
「二軒目どこ行く?」
「カラオケ行きた~い」
そう言って一番前を歩くR子はA君の腕を組んでいた。
それを見たB君とN君はそれぞれにY美と妻と手を繋いで歩いたという。
まぁみんな酔いが手伝っていたのだろう。
カラオケボックスの部屋に入り、ゲームと称した接近戦、罰ゲームと称したボディタッチ。
ここでもA君とN君は大活躍だったようで。
A君はゲームに負けたと言っては服を脱いでいきパンツ1枚になったらしい。
こうなるとR子をはじめ女3人は「いややぁ~」なんて言いながらも興味が出るもの。
「こいつのチ〇ポめっちゃデカイねんで」とN君は露骨に煽ると、
「えぇ~やめてぇや」とは言うものの興味があるんだから仕方がない。
「R子、おまえ見たいやろ」と言ってパンツの上に隙間を作りR子に覗かせる。
R子は顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらAにベッタリくっついて離れようとしなかったらしい。
「R子は分かりやすかったわぁ」とN君。
「嫁はどうやった?」と聞くとN君は何やら含み笑いを浮かべて「右に同じってとこやな」
と言った。
その頃になるとそれぞれがアドレスや携帯番号の交換を自然に初めていたらしい。
妻はY美とB君が交換しあうのを見て「私たちもする?」と聞いてきたらしい。
N君はもったいつけるように「不精やからアドレスとか聞いても全然メールとかせぇへんけどえぇの?」と言ったらしい。
妻は「うちも旦那おるし、そんないっぱいメールとかできひんけど…」と。
妻はN君に名前をフルネームで教えていた。もちろんアドレスと携帯番号と。
それから誕生日も近かったせいか誕生日と。
N君はニヤニヤしながら続ける「上から70のD、59、86」
「昨日の下着はピンクの上下」「旦那とのエッチは月に1~2回ぐらい?」
「一番感じるところはクリトリス」
「好きな体位は正常位」
こんな感じ。と、笑った。
妻は酔った勢いか、N君の巧みな誘導で初対面の男(いや、初対面じゃなくても一緒だが)
にこのようなことまで喋ったのかと思うと嫉妬。
カラオケから出たあと、R子とA君は夜の街へ腕を組み消えていったらしい。
Y美はB君がタクシーに乗って送り届けると言っていたらしい。
妻もN君にタクシーに乗って送り届けてもらう。
その車中ではずっとお互いの手を握り合っていたという。
その日、N君に聞いた報告はここまでだ。
その場でA君とB君に連絡してその後のことを聞いてみる。
B君はY美の家の近所までタクシーで送り届けて帰っていた。A君とR子はA君の家で男女の関係になっていた。
家に帰って妻をみると何故か昨日までと違ったように見える気がした。
洗濯物を見ると確かにピンクの下着が干されていた。
N君から妻へメールは来るだろうか…?
まぁ本人が語ったところによると不精らしいが、これは一種の言葉のテクニックらしい。
そういえばN君と妻がアドレスなどを交換した際、N君をシークレットモードで登録したらしい。
妻がそのやり方が分からなかったため、N君がその方法を教えたという。
罪悪感があったからだろと思う。
万一、私に見られることも考えていたのかも知れない。
少なくともN君の存在を隠そうと思っていることには間違いないと思った。
妻に特別な動きは無かった。
と、思っていた。
さらに後日にN君から聞いたところによると翌日から2人のメールは始まっていたという。
それからしばらくN君と会うことなく、何も連絡がないところをみると進展がないものだと思っていました。
3週間ぐらいしてN君からメールがありました。
「明日昼にH美さんとごはん食べに行くこと決定」と。
その間、妻は私に隠れてN君へメールを送っていました。
あの日の翌日に「昨日はめっちゃ楽しかったね!
初めてSくん(N君の下の名前)と逢ったはずやのに全然そんな気せんくて、
ずっと前から知り合い…みたいな」こんなメールです。
N君は「そやな」とそっけない返事を翌日に返したらしい。
妻からのメールが3通に対し、N君からの返事は1通…
みたいなバランス。
なんか完全に連絡を取りたがっていたのは妻のようです。
その日の夜にN君に会った。
あれからの妻とのやり取りを聞かされた。
R子とA君が関係したことはすぐに妻にも伝わっていた。
妻がR子に聞いたところによるとA君のセックスはこれまで経験したことのない良さだったと。
妻とN君のメールのその大多数は下ネタだったという。
すべてN君が仕掛けたペースだが妻は嫌がることなくついてきたそうだ。
N君は毎日、妻にどんな下着を着けているかを報告させていた。
最初は恥ずかがっていたが、いつからか聞かれなくても答えるようになったという。
私との夫婦生活も報告させていた。どんな内容、どんな体位、妻が逝ったかどうかなど…
「明日H美ちゃん喰っちゃいますよ」とN君は私をからかうように言った。
私はN君に約束を覚えているか聞いた。
もし妻と関係が持てたら全てを報告してほしい。
また、報告として二人の行為を撮影したものがほしいと。
ただ、いきなりは難しいので徐々に妻を慣らしていって…
というものでした。
「覚えてんで。ま、任しときって」と言って続けた。
「明日H美ちゃんは黒のエロいTバックで来てくれるらしいで」
妻はあまり過激な下着は持っていない。Tバックもいくつか持っているが黒はどうだったか
実は妻はN君に会うための下着を買ってきていた。どれもN君が好む色、形のもの。
翌日は飲みに行くので帰りが遅くなると伝えた。
N君と会う妻を泳がすために。「何時頃になりそう?」
「う~ん、12時過ぎるかも」
時間を稼ぐ。
これで妻は昼から夜12時までフリータイムになった。
妻の態度は普段とは何も変わらないように見えた。
女って怖い生き物だとあらためて感じた。
とりあえずN君にも私が12時まで帰らないことにしたのでヨロシクとメールした。
翌朝、妻はいつもと感じが違った。
「なんかいいことあった?」
と聞くと「あなたが遅くなるからR子とごはんでも食べに行こうと思って」と、また嘘をついた。
ここからは後日にN君から聞いた当日のこと。
お昼前、N君が愛車に乗って妻を迎えに。このあいだタクシーで送った時に場所は覚えたらしい。
それから昼ごはんを食べでお茶をする。
N君はここでの会話で妻を喰えると確信したと言った。
N君は焦らずにそれからドライブ。時間はたっぷりあった。
山道のドライブウェイを走り、街を一望にできるデートコース定番の場所。
ドライブを楽しみながらN君の手は妻の手を握る。
そして時折その手を妻の太股へ伸ばした。
「このあとどうする?」
「どうしょっか」
「ホテル行こか」
妻は黙ったまま頷いたという。夕方だった。
N君からメールが来た。
「今、ラブホに入りました。ホテルは〇〇〇〇」
頭が熱くなった。
ついに妻がN君とラブホテルへ行ったことと、そのホテルが私の家から歩いても数分のインターにあるホテル街の中のひとつだったからだ。
N君のことだからラブホ選びも計算のうちだったのだろう。
N君は妻にR子ちゃんへ電話するように言う。
何も知らないR子ちゃんはその後のA君とのラブラブぶりを語る。
しばらくしてN君は電話を変わるように要求した。
「久しぶりR子ちゃん」
「N君?」
「な~んだ二人は連絡取り合ってたんだ。やるなぁ~H美も」と何も知らないR子。
「今さ、H美の家の近所のラブホにいるんやけどH美の旦那には絶対内緒やで」と付け加えた。再び電話を変わった妻は絶対にY美にも言わないように懇願した。
N君のこの行動の意味は妻に対しての精神的な作用を狙ってのことだと思う。
N君はAV鑑賞をしようと言って冷蔵庫からビールを取り出すは二人はソファに座った。
部屋中にあの声が響き渡るよう音量を大にして。
妻は画面から目をそらすことなくN君に肩を抱かれながらAVを観ていたらしい。
ただ、その目はAVの内容がレイプシーンになると潤ませてトロンとしていったらしい。
「H美もほんまはこんなんされないねやろ?」
「このあいだも言うたこどおまえMやしな」
そう言うとN君は座ったまま閉じていた妻の膝を割って妻の両脚を大きく開脚させる。
妻はN君のなすがままでいた。白いスカートも捲りあげられ下着まで露にさせる。
前を見ただけで約束どおり黒のTバックだと分かる。
そして両脚を開いたまま両膝をあげさせさらに妻の羞恥心を煽った。
その時にはN君は力を入れなくても妻の意思で両脚を開いていた。
N君の指が妻の下着のあの部分から侵入した時には妻のあそこからは粘液が溢れていた。
俺はそこまで聞いて…自分には寝盗られ要素がない事を悟った。
Nは性懲りもなくH美とのその後を得意げにベラベラと喋っていたが、俺の耳には何も入ってこなかった。

「で、これがH美のイキ顔の写メ。よく撮れてるやろ?」
「動画も見る?めっちゃ絞まりええし、中だしした後にオメコから出てくる所までバッチリ撮れてるで」

俺は黙ってタバコを探す振りをしてジャケットの中に手を忍ばせた。
そして右手をジャケットから出した時はタバコの代わりに黒い鋼の塊を握っていた。
その先は妖しく…鈍い光を発していた。

パン!

店内を爆音が鳴り響く。起きた事が信じられない…そんな表情のNだったが、眉間に開いた小さな穴から血が流れ出すと同時に俺は席を立った。

店内をゆっくりと見回すが誰めが正気ではない様子だった。
俺は店を出ると、そのまま家に戻った。
H美が笑顔で出迎える。

「Nが死んだよ」
H美は何が起きたのかわからず、呆けた顔をしている。

「裏切り者には死を…家訓を忘れた訳ではないよな?」
「ファミリーの鉄の掟を破った者の末路はお前も知っている筈だ」
俺は静かに…だが、はっきりとH美に告げた。

H美に死の接吻を与えた俺はH美の額に鉛の彈をぶち込んだ。

遠くでパトカーのサイレンが鳴り響く頃には俺は高飛びの準備を終えていた。

勝手過ぎる!

でもワロタ

これも萌えコピ保管庫行きだね。あそこの餓えたエロヲタどもにはちょうどいい燃料になるだろ。


レイプ・痴漢 | 【2014-08-29(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(6)

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