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スタイルいい飲み友

ジミヘンに支持を貰ったようなのでいきます。では

この話も俺が遊んでいた当時なので、10年ほど前。
その日は12月30日でいつものバーも最終営業日ということで、馴染み客で忘年会をしました。
知ってる顔が多数有り楽しい宴会だったのですが、私はいつもの通りマスターとのんびり話をしてました。
いきなり頭を叩かれ、ムカッとしながら振り向くと飲み友達のO(女)でした。
「何やってんの~兄さん?」
「ってーな、飲んでんだよ。邪魔すんなや!」
この女、のりも良いし、話も合うのでここで会うとだらだらと話す友達です。顔は.......
言わないほうがいいでしょう。とにかく私のジュニアを元気にはしてくれません。
「あははー、痛かった?ゴメンゴメン。今日友達も一緒なんだよ、一緒に飲もーよ」
Oの後ろに立っている女の子を見て、俺の機嫌が急激に良くなってきました。

その子は髪が長く、胸は小さそうですが手足が長く、とてもスタイルがイイ子でした。
顔は当時は誰に似てるとか思わず単純にまぁカワイイ子と思っていましたが、最近久々AVを
見て気が付いたのですが、及川なお(字知りません)に良く似た子でした(以下便宜上なおちゃん)。
ただ少し歯並びが悪く、出っ歯気味だけど口を閉じていれば無問題。
「ああ、いいよボックスに移ろうか。」
そう言ってOとなおちゃんに挟まれて俺が座りました。
取りあえずビールで乾杯。なおちゃんは人見知りなのか、最初は敬語で静かに話していましたが、
酒が回ってくると俺の事を兄さん、兄さんと呼び、明るく色々な事を話して来ました。
前スレの話で書き忘れたのだけれど、私はこの店で・・・の兄さん、又は兄さんと女の子達に呼ばれてました。
・・・はまぁ職業です。関係ないですね、話を続けます。

1,2時間飲んだでしょうか、酔っていた訳ではないのですが、飲むのに飽きてきたので帰ろうとしました。
「俺そろそろ帰るわ。」
「兄さん、今日も車?」
はい、すみません当時俺はすすきのには必ず車で来ていました。だって車で飲みに行くとチャンスが多かったんですよ。
「あ~そうだよ。」
「私たち送っていってくれない?」
「別にいいよ、なおちゃん家どこ?」
Oは前に純粋に送っていった事がある。
「・・・・で~す。いいのー?」
げっ逆方向じゃねーか、でもま良いかと思い2人を送ることにしました。
当時前スレにも書いていたけど本当にがっついた所が無かったので、このときなおちゃんをどうこうしよう
という気はさらさら無かった。

すみません、飲酒運転はだめですよね。今はしていません。

その日私は自分の車でなく、会社のデリカで来ていた。そして助手席にO、後ろになおちゃんで送っていった。
送る順番としては、遠いなおちゃんそしてOの順だなと思い、なおちゃん家方面に向かうと
Oが車に酔ってしまったのです。
「ゴメ~ン兄さん先に私の家行って~」
「別に良いけど」
そう言って俺はルームミラーをちらっと見るとなおちゃんが微笑んだような気がしました。
Oはメロメロでなおちゃんに気遣うことも無く家に着いたらお礼もそこそこに家に入ってしまいました。
「じゃーなおちゃん家行こうか。助手席座る?」
「は~い!」
なおちゃんは答えて助手席と運転席の間をまたいでやってきました。
移動するときに見えた足が抜群に綺麗でした。俺は足フェチなのでその僅かな瞬間見とれちゃいました。

「道案内してよ、なおちゃん家方面俺苦手だから」
「え~真っ直ぐ帰っちゃうの~。どっか行こうよ~」
結構酔ってるみたいで語尾を伸ばした甘えんぼ口調。
「どこ行きたい?」
「山行こ、山。夜景見たいー」
それならばと、とある札幌では有名な夜景スポットに行きました。
駐車場に着くと、他にも夜景を見に来たと思われる車がちらほら見えます。
心なしか揺れている車もあるような.........
車を止めてサイドを引いたとたんなおちゃんが俺の肩にほほを預けてきました。
デリカに乗った事がある人なら分かるでしょうが、助手席と運転席の間は結構開いているんです。
結構無理のある姿勢で甘えてくるなおちゃん。体が横に45度くらい倒れてて首が痛そうです。
そんな精一杯の誘いに俺もようやくエロスイッチがONになりました。さりげなくエアコンをOFF。
こうすれば暖房と2人の熱気で窓がくもります。これぞ雪国の知恵

「甘えんぼちゃんかな?なおちゃんは」
「えへへ、酔っぱらっちゃった。」
そう言うと目を閉じました。
辛そうな首を支えてあげながら軽いキス。一度顔を離して、お互いに微笑んでからディープにキ~ス!
左手で体を支えつつ、右手で小さめの胸を服の上から嬲りました。うーん小さいとはいえ弾力がなかなか良い。
上に持ち上げるようにして左右に優しく捻ります。
「ふー、ふー」声には出さずひたすら息を荒げています。ラマーズ?
シャツのボタンを上から2,3外し手を滑り込ませ頭頂部の突起を刺激しました。
「んっ!」やっと声を出してくれました。よーし次は下半身と思ったものの、ちょっと遠すぎて手が届きません。
「後ろ行こうか?」
うなずくなおちゃん。ちょうどいい具合に窓も曇って参りました。
後ろに移動し、席を倒してフルフラットにしました。簡易ベット完成!

横になるなおちゃんに覆い被さる俺。DKから首筋にキス。さっきまでのラマーズ呼吸では無く
「んっ、んっー!」声を出し喘いでおります。
シャツのボタンを全て外しました。光沢のある白のブラ小さめだけどまあるいおっぱい。
そのかわいい胸に興奮して、いつもの焦らしをやめてブラを外して乳首にパクッ&舌でクリクリクリ~
「んあっ!ねぇ見えちゃうよー」
「大丈夫、窓曇ってるから。」
「でもあっ.....」
こちらに集中してもらわなければならないので、いきなり右手を女性のデリケートな部分に。
パンツとストッキング越しにも分かる湿り気。んーいい感じだ。
しばしその状態で手マンを楽しむ。なおちゃんも楽しんでいる様子。腰が上がり気味になり、
切ない声が漏れている。ではでは、というわけでストッキングに傷つけないようパンツに手を入れ直に触る。
う~ん水取ぞうさんが必要だな、と思うくらいに湿っています。でも、今までの女と何か違う。

汁が凄くサラサラしている。なんていうか粘りけが無いんですよ。試しにクンクン、あまり臭わない。
手がお休みになり不審に思ったのか、なおちゃんが聞いてきました。
「どうしたの?」
あーそうだやってるんだった。研究してどうする俺。
「なんでもないよ、スタイルいいねー俺興奮しちゃった。」
「もお、えっちぃー」
満更でもなさそうです。っで再会。
胸を舌で舐りながら右手はフル回転、でもやはりストッキングの締め付けがきついので、
ひとまずストッキングを脱がせてパンツはそのままで右手お仕事(パンツの中に手を入れるのが好きな俺)
行動範囲の規制が無くなり、スムーズに動く右手君、お陰でなおちゃんもさっきより喜んでます。

いつのまにかなおちゃんが俺のジュニアをナデナデ。うーんたまんない!積極的な態度に又興奮
なおちゃんのパンツを脱がして俺もズボンを蹴り脱ぎました。
ナデナデしていた手が俺のパンツに滑り込み、シコシコ、そうしながらなぜか親指で尿道を刺激しています。
気持ち良いというよりなんか妙な感じでした。
お互いに体の準備が出来てきました。なおちゃんの腰が上下しています。
入れる前にあの汁はどのようになっているかこの目で確認するため、くんにへ。
うーん見た感じは普通だけどなーと思いつつペロペロリ。
もう、もうと言いたいのだろうけど、「もっ...もっ...」と牛になった田村正和のようです。
くんにもそこそこに入れちゃいました。

「だめっゴ.....」
ゴム着けて欲しかったみたいですね。でももう遅い!俺の腰は浅く、深く、早く、遅くと
縦横無尽に動いています。酒もはいり、遅漏気味なのと当時俺はHで逝くのが
あまり好きでなかった(馬鹿だね俺、今は大好き)ので頃合いを見てやめようと喘いでいるなおちゃんを
見下ろしていました。
オクターブがあがり、呼吸が短くなってきました。胸も小さいとはいえ揺れてます。
顔をしかめて下唇を噛んでいます。かわいい娘のこういう顔っていいなーなどと
考えていたら、なおちゃんの足が俺の胴に巻き付きガードポジションへと移行した。
おいおいそんな風にしたらあまり動けないよ、と思ったら。
「う゛ー!!!!!」と俺の体を締め付け、脱力しました。
イッチャッタ。

俺はイッてなかったけど、無問題。いつも自分のHを思い出しながらオナヌーしてたので。
当時の俺はこうやってみると変態だな。
しばらくなおちゃんはそのままの状態でボーッとしていましたが、食後の一服をしていた
俺に抱きつき。
「気持ち良かった~」と言い、チュッとしてくれました。
その後ホテルへと場所移動し再戦しました。

そんなこんなでこの後この娘と付き合うのですが、わがまますぎて別れました。

ご静聴ありがとうございました。

追伸
お持ち帰りの経験がある人是非書き込んでみて下さい。
細部に渡って思い出そうとするので書いててめちゃ興奮しますよ。
本当、別な物もかきたくなるくらい。



幼馴染・親友・友達 | 【2014-03-02(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スキー旅行での混浴

あれは去年の冬のことでしたね。
野郎の連れと2人でスキー旅行に行ったときのことでした。
漏れの泊まってた温泉旅館は内湯は男女別、露天は混浴の造りでした。
あまり大きくない露天だったので男女別にできなかったのでしょうw
もちろん宿の手配をしたのは漏れ。
ネットで片っ端に調べ上げ、混浴露天のある宿を見つけたのさw

昼間のスキーではナンパの成果はなく、
けど天気に恵まれてかなり滑りこんだんで心地よい疲労感で宿に着きました。
夕食前に軽くひとっ風呂。
露天にももちろん入ったけどこの時間帯にさすがに混浴に入ってくる女性客はいなかったねw

夕食は広間で食べるスタイルの宿でした。
漏れ達の他には5,6組の客が来てました。
ほとんどがカップルの客でしたが、2組女性だけのペアがいました。
「おい、ひろゆき(ホントに実名)、あいつらちょっといけてね?」
「おおー、いいねー、これはぜひともお近づきにならないとw」
「なー。何とかして部屋に連れ込まないとな。どうすべ?」
「酒でも飲んでるんなら誘うんだけどあいつら飲んでないな」
漏れたちはビール飲みながらゆっくり食ってたんで女性陣は夕食を済ませて広間から出てってしまいました・・・
「あちゃー。帰っちゃったよ・・・」
「こりゃ明日の昼に期待するしかねーかな」
とぼとぼと野郎二人は広間を後にするのでした・・・

部屋に戻ったら野郎二人でバカ話しながら持参したウイスキーを飲んでおりました。
「そういや板の手入れしてなかったな」
エッジを磨ぎ直してワックスをかけたら汗だくになってしまいまつた。
「だああーっ、もっぺん風呂入りに行こうぜ」
「そうだな。酒も抜かないとな」
「この時間じゃあ誰も風呂に入ってねーかもな」
「だな・・・」
このとき11時くらいでしたかねー。スキー宿だとみんな早めに爆睡しちゃうからね。

内湯で頭と体洗いなおして露天へ向かいました。
そこで湯気の向こうに人影が見えたのでつ!!

「まさか?」
「どーせ男だろ」
「ん?」
女性二人でした・・・w
「あ、失礼。悪かったら内湯に戻るけど?」
しばし女二人はちょっと考えこんでます。
漏れは挑発するように前を隠すタオルをチラチラさせますw
「いいええ。混浴ですよね。遠慮しないでどうぞ」
そのナイス決断にガッツポーズ!!
「じゃあ遠慮なくw」
若いねーちゃんとの混浴は久しぶりだー!
漏れは混浴といえどタオルは湯に浸さない主義。薄暗かったけどばっちり見られてたことでしょうw
ねーちゃん達も安心しきってたのかタオルは巻いていませんでしたw

気まずい空気が流れるのもまずいので・・・
「君達も滑りに来たんでしょ?今日は天気が良くて気持ちよかったねー」
「そうですねー。気持ちよかったー」
「どこから来たの?漏れら神奈川」
「埼玉からですー」
残念、埼玉じゃ仲良くなっても帰ってから続かんなw
そこから何話したのか詳しくは覚えていませんが、彼女たちは20代前半でOLしてたことを聞き出しました。
名前も忘れたのでAちゃん、Bちゃんとしておきましょう。
漏れもひろゆきもムラムラしてきて下心を抑えきれなくなってきたので行動にでることにしましたw

「Bちゃん、さっきから視線が怪しいんだけど・・・w」
「え、だって・・・違いますっ」
「彼氏の見たことくらいあるでしょう?」
「え、そんな。ないですぅ」
「どして?まさか処女じゃないよね?」
「いえ。する時は部屋暗くするし・・・」
「じゃあ見せてあげるからこっち来てごらんw」
「えっ、どうしよっかなあああ」
「もうっ、しょうがないなあ」
漏れもひろゆきも彼女達に向かって突進!!ざざざざざー
どさくさに紛れて密着状態を作り上げますw

「ほらちゃんと見えるでしょ」
「わっ、なんかおっきい」
「触ってごらんよ」
「えっ、そんな・・・」
じれったいので彼女の手を漏れのJrに誘導しますw
「うわあっ、硬い・・・」
「それだけBちゃんが魅力的ってことだよ」
「あはっ、そんなことないですよお」
「じゃあ漏れも」
とBちゃんのCカップくらいの胸を両手で鷲づかみw
「ああああんっ」
抵抗する様子もなかったのでちちくり合い開始!
ひろゆきもAちゃんを抱っこの体勢にしてまさぐってますw

もう最高です。混浴露天でおねーちゃんとのちちくり合い。
温泉のせいもあってみんな上気して誰かが入ってくるかも、なんて恐怖心はふっとんでますw
キスしまくりーの乳舐めまくりーのあそこに指突っ込みーのなんでもあり状態になってきました。
Bちゃんも感じまくりで無抵抗状態。つか、逝った?
「もうだめ・・・」逝っちゃったようですw
それじゃあと、漏れは新たな悪戯を試みました。
「Bちゃん、男の人のをしてあげたことないでしょ?」
「うん・・・」
「じゃあ教えてあげないとね。彼氏にもやってあげな。喜ぶよ」
「まずこうしてしっかり握ってごらん。あまり強く握っちゃだめだよ」
「そしてこうやって動かすの。そうそう、擦れるとこがあるでしょ?そこがキクんだよ」
そう、手コキです。Bちゃん言われるがままに奉仕してくれますw

「手だけで逝かせちゃだめなんだよ」
「えっ、やっぱり口ですかぁ?」
「そう、やってごらん」
漏れは風呂の縁に座る体勢になってBちゃんが咥えやすいようにしてあげます。
Bちゃんは恐る恐る口を漏れのJrに近づけます。じらされてるようで萌えw
「歯だけは立てないでね。まずは先っちょをアイスキャンディー舐めるようにしてごらん」
Bちゃんついに漏れのJrを咥えます。
「唇と舌と両方使ってしゃぶるのがいいんだよ。もっと早く動いてごらん」
Bちゃん必死に奉仕してくれます。ちょっと気持ちよくなってきたw
「うん、なかなかいいよー。今度は根元まで咥え込んでごらん」
「ふぉ、ふぉおれすらあああ?(こ、こうですか?)」
「そう、そして抜くときは吸い付きながら抜いてごらん」
じゅるるるるるる~。すげー音。うん、素質あるぞ、Bちゃん!
「いいねー。それを繰り返しどんどんスピードあげてみて。そして手も一緒に動かしてごらん」
「んっ、んっ、んっ、んっ」
こ、こいつうまいじゃないか。かなり気持ちよくなってきたぞ。

ここで漏れとひろゆきはひとつの重大な決断を迫られることになった。
ここで一気にやってしまうか、それとも部屋に持ち帰ってマターリやるか選択することだ。
漏れ的にはマターリと堪能してとっかえひっかえやりたいトコだが、部屋に持ち帰るまでの間にこの淫らな乱れた空気が萎えてしまうのを懸念した。
ひろゆきもAちゃんにフェラしてもらう体勢になったので漏れ達はアイコンタクトと手旗信号で重大会議を行うw
結果、明日もあるかもしれない(漏れらは2泊の予定)、っつーことでここは一気にやる、ということで決定。

「Bちゃんうまいよ。かなり気持ちよくなってきた」
「またBちゃんを気持ちよくしてあげないとね」
ザブンと浴槽に浸かり、またBちゃんの胸と股間をまさぐる。
Bちゃんちょっとのぼせてきたのと気持ちいいのと混ざったのかもうフラフラになってきた。
「大丈夫かい?じゃあここに乗って」
と俺の膝の上に座らせます。そう、対面座位っつーか駅弁というかの体勢となったわけですw
指のかわりにさりげなーくJrを穴に近づけ一気に挿入!
「ええっ!?」
Bちゃんびっくりしてたけど太くて長いモノが入ってきた気持ちよさの方が勝ったみたいw
「気持ちいいかい?じゃあいくよおおおおお」

「んっ、んっ、んっ、んあああああああ・・・」
Bちゃん逝きっぱなしの状態で漏れは突き上げますた。
ひろゆきはというとAちゃんを風呂の縁に手をつかせてバックから攻めてます。
「Bちゃんいいよおおおおお」
「はあああああああああ」
漏れもフルブーストで攻めあげます。
「風呂の中だから中に出してもいいよね?」
「ああああああああああああ」
Bちゃん答えられません。ええい、やっちまえということで中出し決定。
「いくよおおおおおおおおお」
「くっ、んっ・・・・・・・・」
Bちゃんの中で果てました・・・

ちょっと間をおいてひろゆきもAちゃんの中に発射完了。
しばらく照れくさい空気が風呂場の中に漂いますw
でもここで帰してしまっては明日につながりません。
「ねえねえ、いつまでここに泊まるんだい?」
「えっ?明日チェックアウトします」
ずっこーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・・・・・
明日の晩のくんずほぐれつ4P計画が・・・・・
「そっかぁ。明日ちょっとは滑っていくのかい?」
「そうですね。お昼ごはんまでは食べていきますね」
「じゃあ一緒に滑ろうよ。ね?」
「私達上手じゃないですよぉ」
「任しといて。それこそもう手取り足取り腰取り胸取り教えてあげるよw」
「やだもう・・・w」
ってことでこの日の晩は散会しましたw

次の日は、というと、
昨夜Aちゃんを堪能できなかった漏れはゲレンデでAちゃんにセクハラし放題。
Aちゃんが転んだところに襲いかかって触りまくりw
リフトの上ではいちゃいちゃチューしまくってここぞとばかりにAちゃんを堪能しますた。
昼飯を4人で食べた後、名残惜しく二人を見送りますた。
お互い遊びと割り切って、TEL番等は交換しませんですた。
その日の午後は次のターゲットを探してナンパに励んだわけですが、仲良くなれたものの宿が遠くてあぼーん。
まあ、そうそうおいしい話は連発して来ないっつーことでつねw

以上、終わり!



純愛・恋愛 | 【2014-03-01(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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