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会社の真面目な先輩♂

おんなですけど買いてもいいですか?

いきなり漢字を間違えてました。

会社の先輩で素敵な人がいます。
イケメンじゃないけど、仕事もまじめで、みんなにやさしくて
実は狙ってました。
でも奥さんも子供もいて真面目で
全然そういうふうにならなかったのですが。

忘年会の一次会は会社でやりました。

ななめ前の席をキープしてアピール、するも
特にこっちを見てるかんじもなし。
みんながよっぱらいはじめたときに
となりの席に移ってがんがん飲ませました。

「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ
缶ビールを6本空けてました。

みんなが二次会にカラオケ行くと会社をでたときに
「Kさん、私もう飲めないし(←うそ)、歌うのもすきじゃないし(←うそ)
いやじゃなければ2人で別のお店いきませんか?」
と誘ってみました。

銀座のこじゃれた居酒屋みたいなところに行きました。
席はもちろんカウンター。
日本酒をがんがんのませて、
Kさんのほうに思いっきり向いて
足でぐいぐいおしてみたりしてみました。

いつもはぼーっとしてるKさんも
さすがに気がついたみたいで、
手相をみてあげると古典的な手段で
手を握ってきました。かわいいー。

Kさんは普通に手をにぎってきましたが、
よっぱらったふりで、指をからめたりしてみました(笑)。

ありがとうございます。がんばりまーす。

あんまり遅くなるとKさんもうちに帰らなくてはいけなくなるだろうし
さっさと二件目を出ました。
方向が全然違うのですが、「ひとりで帰るのこわいし(←うそ)、送ってくださいー」
とウデをひっぱって、タクシー乗り場につれていきました。

タクシーの中で「Kさん、眠い(←うそ)」としなだれかかって、
ひざ枕というか、彼のちんちんのうえに顔を置いてみました。
いつもぼーっとしてるKさんですが、さすがにちんちんは
いい感じになっていました(笑)。

わたし、実家住まいなのでうちに連れこむわけにもいかず
もちろんKさんちに連れ込まれるわけにもいかず、でも
Kさんはホテルにさそってくれる風でもありませんでした。

仕方ないので思い切って「Kさん、まだ帰らないで、
もうちょっとだけ一緒にいたいです。」と言ってみました。
タクシーの運転手さんにきかれるとはずかしいので
耳元で。

これがよかったのか?Kさんは急にやる気になって
「じゃあ、目黒に行きましょう。」
目黒川ぞいのラブホへ。

Sageます。。失礼しました。

Kさんは意外にも(?)積極的で、
しかもねちっこかったです。
ピンクのツインニットにフレアスカート
というふつーの格好だったのですが、
いつまでも服を脱がせないで
あちこち触りまくり。

私もよっぱらってたし、もうおっぱい触るのは
いいから、はやくあっちをさわってほしいー
と思いました。さすがに言えませんでしたが。

そんなこんなで1時間ほどあちこちさわられたあと
やっとクンニしてくれました。
しかも下着を脱がさないでするんですー。
そんなの初めてだったので結構興奮して
すぐにいってしまいました。
はずかしい・・。

「もーだめ、はやく。」とお願いして
やっと入れてもらいました。
せいじょういで足を思いっきりもちあげてもらって
がんがんやってもらいました。
きもちよかったですぅ。

そのあと一緒にお風呂にはいって
手で体をあらってもらってるうちに
またきもちよくなっちゃって2回戦め。

お風呂でたったまま、
Kさんがしゃがんで指を思いっきりいれてきました。
ぐりぐりやられてるうちに
シオがふくというんでしょうか、
ぬるいお湯みたいなのでどばーっとでてきました。
びっくり。

2回戦目はお風呂の鏡の前に手をついて
たったまま後ろからしてもらいました。
しかし、Kさん足が短いのでどーもうまくはいらない・・・。
しょうがないのでベットに戻って私がベットに
よつんばいになって、彼がたってうしろからいれてもらいました。

2回ほどいってかなり疲れてきたのですが、
Kさんはぜんぜんいかない・・。
Kさんはぜいぜいいってるししょうがないので、私が上になって
思いっきり足をひらいてはっするしてみました。

Kさんは「すごいー。会社の子がこんなことしてくれるなんて感激。」と言っていました。
私も憧れのKさんにこんなことしてるなんてとまた興奮して(←単純)
ふたりで一緒にいってしまいました。

そのあとは携帯の番号とメールを交換してそそくさと帰宅。
わたしはえっちのあとはさっさとうちにかえって、
おうちのベットで反芻したい派なので。

お正月に年賀状がわりにキャミソールで胸元アピールの
写真をつけてメールしてみました。
「年明けに会うのが楽しみです。」とお返事がきたので
このあとまたいいことがあるかもしれません。

以上です。駄文で失礼しました。。。



泥酔 | 【2017-01-18(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の女子高生


俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが
たまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりして
バイト連中にも人気が高かった。

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりして
いい兄貴分を演じていた。
当時俺は実家から歩いて2~3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたので
Sも何度か俺の家に来た事があった。

Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で
他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。
当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。

暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ~!」
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに
「飲むか?」と聞くと
「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。
Sは早速チューハイをグビグビ・・・
俺「・・・で?何があったんだよ?」
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。
S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。
んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。

怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。

俺「おまえさぁ~・・・バイブとか使った事あんのぉ~?」
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ~、Tさんは使った事あるんですかぁ?」
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」
S「うわーっ!あるんだw」
俺「見たい?w」
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」

酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。
俺「ちょっとトイレ行くわ」
S「うん・・・」
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか?
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。

トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。
凄いシチュエーションだなと改めて思った。
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。
俺「すげーだろ?これ?」
S「うん…」
俺「ちょっと貸してみ」
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・

俺「どんな感じ?」
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。
俺「どんな感じ?」
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」
S「ですよねー」

嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。

俺「やっぱ胸はダメか?」
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。

俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。
俺「どうした?」
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。

俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。

ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。
S「ふむぅ!」
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」
無言でバイブを動かしつづける俺。
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」
俺「んじゃもうちょっと・・・w」
S「え・・・ちょっと待っ・・・」
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」

S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」

Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「どうよ?・・・w」
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」
俺「聞こえなーいw」
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」

こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」
俺「どうしたぁ?」
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」
俺「もっとかぁ?」
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」
もうSは言葉にならないらしい・・・

S「あ~あ~ダメ~ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、
右手ではSのクリトリスを刺激する。
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」
俺「イクっ!」

Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」
俺「そうかぁ?」
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ~・・・でも気持ち良かったw」
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。
乱文、マッハ連投失礼致しましたです。

泥酔 | 【2017-01-15(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の慰安旅行での話

会社の慰安旅行での話です。
当時私が働いていた会社は小さな会社でおじさん、おばさんが多く
若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳)くらいで
あとは30代後半の人と言う感じでした。
慰安旅行はあんまり行く気しないなーと思いながら
上司に若い人がいないと面白くない、などと言われとりあえず行こうと思い行ったんですが・・・

私はバスにすぐ酔うので朝から酔い止めを飲んでいたんですが
バスに乗ってるとだんだんと酔ってきて目的地に着く頃にはもうフラフラで
観光も何を見たのかよく覚えてないくらい。
旅館に着いて温泉に入った後に大広間で宴会だったんですがバス酔いした後のせいか
ビールを1杯飲んだだけで気分が悪くなってしまったので
ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに少し横になります、と言って部屋に戻りました。

布団で横になってるとすぐに眠ってしまい30分くらい経った頃に
何だか人の気配がある事に気づきました。パートのおばさん戻って来たのかな?
と顔を向けるとSさんでした。
「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので体を起こしお茶を飲むと
急いで飲んだせいかお茶がつまり咳き込んでしまいSさんは背中をさすってくれました。
何だか恥ずかしくて照れ隠しにまたお茶を飲むと更に喉につまり咳き込む私・・・
入った場所が悪くて苦しくて座ったまま両手を前について咳き込んでいると
Sさんはまた背中をさすってくれたんだけど左手は背中をさすってるんだけど右手が腰の辺りに。
でも苦しくて咳き込んでたので気にならなかったんですがその手がだんだん上に・・・
胸を触ってきたので「ヤだ」と言って体を起こすと
Sさんは私の浴衣に手をかけていたらしく私が急に起き上がったので片方のおっぱいが丸出しに・・・
(気分が悪かったので部屋に戻ってからブラはずしてたんです)

突然の事だったので私はパニクって胸を隠さず「見ないで~」と叫んでSさんに抱きついたんです。
私「見ました??」
Sさん「ちょっと見たかも」
私「見た事誰にも言わないでもらえますか??」
Sさん「うーーん、どうしよっかなー。でもおっぱい綺麗だったなー。
    ・・・・」
とゴチャゴチャ言いながらSさんは私の浴衣の帯をほどいてたんです。
私は帯を完全に取られてからそれに気づいたんです。(かなりパニクってたみたいで気づかなくって・・・)

「今離れたら恥ずかしい」と言いSさんに抱きついたままの私。
Sさん「でもこのままじゃパートさん達戻ってくるよ」
と言われそれもヤバイと思い、「じゃ~目つぶっててください」と言い目をつぶったのを確認してから
私はSさんから離れすぐにSさんに背を向け浴衣の帯を締めようとした時
Sさんは後ろから浴衣を脱がそうとするので私が必死に抵抗してると
Sさんは後ろから抱き締めてきて後ろから浴衣に手を入れ胸を揉んできました。
胸の感じる私は体の力も抜け声が出るのを必死に堪えていたんです・・・

Sさんは声を堪えてる私をみて私のおっぱいの先を指で触り始めて
もう我慢出来ずに声を出しちゃいました。
その時には抵抗してたせいもあって浴衣は上は完全に腰まで脱がされていて
下も太もも丸見えでパンティーが見えるくらいはだけていました・・・
私もおっぱいを触られてかなり感じてたのでもう抵抗しませんでした。
するとSさんは私のおっぱいをペロペロし始めて感じてる私を見ながら
太ももを触ったりパンティーの上から割れ目の横を触ってなかなか濡れてる部分を触ってくれず
焦らしてきたんです。
パンティーを脱がした後にはあの部分の周りばかりペロペロしてまた焦らされて・・・

焦らされすぎてもうダメ・・・って感じになった時にSさんは
すごい勢いで私のクリちゃんを舐めてきて・・・
私はあんまりの気持ち良さに背中をのけぞるとSさんはアソコを舐めながら
両手で私の固く立ってる乳首を触ってきて私はすぐにイッちゃいました。
イッた後にすぐにSさんはSさんの固くなった物を入れてきたんだけど
入れた後にキスをしてくるんだけどなかなか腰を振ってくれなくて
また焦らされて・・・我慢出来なくて「気持ち良くさせて・・・」と言うと
その言葉に興奮した感じで激しくピストン。
そのまま私のお腹の上に出しました。

慰安旅行が終わってからはSさんとは付き合ってるわけではなかったけど
Hはしていました。
仕事中にみんなに見つからないように胸やお尻を触られたり
みんなが帰った会社でHしたり。
私が仕事を辞めてからSさんとの関係は終わったんだけど気持ち良かったなー。



泥酔 | 【2017-01-15(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

眼鏡屋の店員(続編)

よろしくお願いします。昼の続きです。
ストーカー?って声があったので、とりあえず彼の言い分を書いて置きますね。
あ、3年後の今も、彼とは付き合ってます。

お客(である私)に手を出した事については、今まで、一切した事ないし、今後もありえない。
ゆかりだったから、本気で一目惚れだったから
でも、10歳も年上だし、×イチだし、養育費払ってるし、付き合うなんて無理。お兄さんでいいと思ってた。
あの晩、お酒飲みながら話しているうちに、どうしても会いたくなって、後先考えずに飛び出してきてしまった。
Hがしたかった訳じゃない、会えれば良かった。玄関先であのまま死んでもいいとさえ思った。
ホテルに行ったことは記憶がない、だから起きてびっくりした。

どこまで信じましょうw

まあ、身勝手といえば、その通りですね。

では身勝手男と、第2ラウンドです。

「迎えに行くから用意して」
と言われて、なんだか素直に用意して待っている私。
車に乗ったら、当然のように、ホテルへ(別のホテルでした)
その間、二人とも無言。(機嫌悪いな…)

部屋に入ると、抱きしめられて
「抱いていい?」と、いや今更、いやだと言うシチュエーションですか?
「はい」
すると、「脱いで」って

えっ脱ぐの? 自分で? 
なんだかやたらクールになってる状況で、彼の前で、自分で脱ぐんですか?

「じゃあ、お風呂入ります」
「朝、入ったんじゃないの?」
はいりました…
「そのままでいいよ」

とにかく声はソフト、優しげ、ついつい言う事を聞いてしまいます。
もう、すっごく恥ずかしくて、心臓がバクンバクン、顔が赤くなります。
ああ、ビールの一杯でも飲んでくれば良かった。
と、在るじゃないですか冷蔵庫。300円いれて、取り出して、
「えーと、ちょっと飲みます」って一口、二口…弱いので、あっという間にほろ酔いです。
その間に彼は、さっさと全裸になり、ベッドに入ってしまいました。
細い人かと思ったけど、肩とか背中とかに筋肉がついていて、逆三角形の身体。後で聞いたら、少林寺やってたと

前のホテルより照明が暗いので、ちょっと安心?して脱ぎ始めました。
やっぱり、恥ずかしい。見てるし。まあ、昨夜というか今朝、見られてるんだけど…
私は、細いけど胸は一応Dあります。
「全部脱いで」というから、全部脱いで。 なんでいいなり…
彼の横に入りました。

彼は私を抱きしめて、「はぁ――っ」とため息
勃起してますね、ちゃんと。足にあたります。ほろ酔いだけど、チョト冷静なわたし。

でも、胸に手が、びくん! そして、口が  そして、舌が
「あ……ん」
実はおっぱい、めちゃよわい…
いつも完全に埋もれている乳首が、かたくなって立って、吸われて
トローンと、うーん、Hな気分 ビールも効いてる。
「あ…だめ… いや…」
わたしの喘ぎって、「いや」系なんですよね。全然いやじゃないけどw

片方の乳首を唇に咥えながら、背中に手を回して、反対側の乳首を指で挟んでコリコリ
そして、残った手は、下に伸びてクリトリスをクリクリ…
さ、三点責め? 器用だ… なんて、ウソ、これは効きました。
身体の奥が、ずーんと。。…余裕なくした

「あ、あ――、いやぁ」
「嫌?」
「いや、いや…」 なにがなんだかw 

喘ぎ声はなるべくこらえることにしました。なんか無理矢理っぽいし
ああ、でも余裕ない
そして、彼は私以上に余裕なかった。

いきなり起き上がると、私の足を開いて、顔が私のあそこへ
「あっ、だめ、いやっ」
これはホントにダメで、いやw

初めての経験だし、恥ずかしい、そんな…舐めるなんて
足を閉じようにも彼の頭で閉じられない。膝裏をしっかり捕まれて、舌が…

「い……いやあぁぁ」 これはどっちw

もう容赦なくペロペロペロと、いやベロベロと、  ばかぁ!
どうしようもなく、はぁ…はぁ…と肩で息をする私。
そして、今度は指。だから、2本は痛いですって

あ、押し当てられて
あ、一気にズンと、奥まで

 ついに…

あぁ 私の中がいっぱいいっぱいになってる感じ…これは…いい…かも

って、まて、ちょっとまて
生だ、生ですよ。
スーッと冷静になる。
あたしのバカッ、考えていなかったなんて
そして彼は、ほんとうに身勝手さんだ。

支援ありがと

揺すられながら、考えます。
ありがたいことに生理が終わったばかり、今日なら確実、安全圏、ほっ。
言った方がいいかな?
「今日…安全だから…中で出して…いいよ…」
「………」
彼、無言です。てゆうか、あれだけ喋る人が、Hとなると必要最小限しか喋ってないような…
なんか、切羽詰ってる?
それにけっこうストロークが力強い。スーツを着ている時と印象が違う。
ズンズン突き上げてくる。あ、好き、この感じ、痺れる
「きつい…」
「あ、やん、やん、やん…」
気持ちがいいと涙が出てしまいます。
「いく」って彼は言って、
ドン、ドン、ドンって大きく突かれて、中にいっぱい出されました。

そのまま彼はぐったり、私はふらふらしながらシャワーへ
戻ってくると彼に、「好きだ。付き合って」と言われ、「はい」と答えてしまって、今にいたってます。
あー、3年前は可愛かったな、あたし。と言う話です。
お付き合いありがとうございました。



泥酔 | 【2016-12-23(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

むっちり巨乳がたまらない彼氏あり新人OLマリエとの再会

前回 

土曜日の夕方、5時を過ぎるともう窓の外は夜の色を帯び始めている。4月の下旬とは思えないほどだった気温も下がり始めた頃当初の予定を大幅にオーバーして慌ただしく、それでいて名残惜しそうに菜摘は帰っていった。
金曜の9時過ぎに出会い、その日をまたぐ頃再会して半日以上を一緒に過ごしたけどそのほとんどは全裸で絡み合っていた。そしてそれは菜摘がこの部屋を出発しなきいけない時間を過ぎても続いていたせいで彼氏と晩御飯を食べる約束のはずだったけど作って待っているという時間では無くなってしまったようだ。
再びスーツに身をまとった菜摘は心なしかシャント見えるけど、その笑顔は丸一日をほぼ全裸で過ごした距離の近さが滲んでいる。駅まで送るオファーを固辞した菜摘は玄関先で最後の深いキスをねだり、次に会う約束に念を押したうえで明るく手を振ってドアを閉めた。

菜摘と過ごした怒涛の丸一日の余韻に浸りながらボンッとソファーに体を沈めた。さすがに全身に疲労を感じる。
明日には昨日出会ったもう一人の女性、マリエとランチに行く約束をしており、思惑通り行けば食後この部屋に誘い込んでもう一度じっくりマリエと致したい、と思っていたため早急な体力回復、有り体に言えばまた明日マリエとセックスするための実弾の補給が必要だ。
マリエはスレンダー巨乳で顔も整った菜摘とは全く違うタイプで、ぽっちゃり、人によってはデブとも言われそうな体系だったけど決してブスではない、と言うより男ウケするタイプのカワイイ顔だったし、肉感的な女性が好きな俺にとってはかなり性欲を刺激されるタイプでそしてなによりかなりの爆乳だった。昨夜は成り行き上ビルの非常階段でという興奮するシチュエーションではあったけどじっくり堪能した、と言える状況でもなかったので明日はぜひともその体を余すことなく使わせていただきたいと考えていた。

そういや裕也あのあとどうしたんだろ。
昨日、一緒に飲みに出ていた裕也は新社会人であるマリエの同期、モデル体型でさらりと長い黒髪が印象的な長身美女、ユリカを4人が出会ったダーツバーから連れ出すことに成功していた。
スマホをチェックするとLINEのメッセージが何件か入っている。

一番新しいものはつい今しがた別れたばかりの菜摘だ。
「隆さんありがとうございました、すっかり長居しちゃって!来週また会えるの楽しみにしてますね」
絵文字で飾られたメッセージのあとに不気味な生物が親指を立てているスタンプが貼られていた。うん、カワイイやつだささっと返信しておく。
裕也からは昼過ぎにメッセージが入ってた。
「おはー、ユリカちゃんまだうちいるよ、めっちゃエロいwおまえのぽちゃこさんはどう?」
そっか、裕也は俺がマリエをお持ち帰りしたと思ってるよな。んでさすがに裕也、しっかり仕事してる。
「ぽちゃこさんとはあのビルの階段でやっちゃったwんでその後居酒屋で連絡先聞いたナツミわかる?そのこと合流してついさっき帰っていったわめっちゃエロいw。ぽちゃこさんは明日また会う」
「元気過ぎね?wってかゆかり帰る気無いんだけどどーしよwあしたなんなら合流してもイイ?」
「合流してどーすんだよ、俺がしっかりぽちゃこさん楽しんだ後なら聞いてあげてもいいよ」
「明日夜?もしあれだったらテキトーな時間に連絡入れるわ」
「明日昼飯から会うよ。雰囲気に寄ってはお前の連絡スルーになっちゃうけど悪しからずご了承ください!」
「おけおけー、明日がんばれよーw」
「オイッス」
いい歳になっても学生時代からの友人とのやりとりは大してかわらない。

マリエからのメッセージは届いていないようなので念のため明日の予定をもう一度確認。
「どもー、今日は一日中家でグダグダしちゃったよ、楽しい休日過ごした?明日、どこ行こっか?」
すぐに既読になり返事が来る
「私も彼の家でグダグダしてたー。明日どうしましょっか、イタリアンとか食べたいです」
「了解。じゃあ○○駅に集合で、12時でいい?それとも混むの避けて11時半には待ち合わす?」
「ゆっくりしたいし11時半でいいですか?隆さんその後予定ってあります?」
「明日は全然フリーだよ、よかったらゆっくりあそぼ」
「はい、私も全然予定ないんで一緒に遊んでください!じゃあ明日楽しみにしてますねー」
「俺も楽しみにしてますー」
とりあえず明日の午後はマリエとゆっくりできそうだ。
まずは昨日の夜から菜摘とやりまくって乱れに乱れた部屋の掃除から始めなきゃ。
俺は重い腰を上げてベッドルームに向かい、二人の交歓の匂いが染み付いたようなシーツやタオルケットを剥いで洗濯機に放り込んだ。
さてと、土曜日の夜に一人家で過ごすのも久しぶりだけど昨日からの疲労を何とか明日までに取っておきたい。
その日はいろんなスパイスがガッツリ入っているのが気にいって二日酔いだとか疲れが溜まっている時によく食べ、実際になんとなく身体がシャキッとする激辛のスープカレーを近所の北海道出身だというオーナーがやっている馴染みの店で食べて酒も飲まずに12時前にはベッドに入った。

待ち合わせの10分ほど前に駅についた。
その日は前の日の早寝が効いたのかスープカレーに含まれる漢方薬と似たようなものだという数々のスパイスが効いたのか、驚くほどスッキリと目覚めることができた。
コーヒーを飲みながらもう一度部屋の掃除、細かい髪の毛やヘアピンなんかでも絶好のチャンスをふいにすることはあるので念入りにチェックし、いつ連れ帰っても問題ない万全の状態を作ってきた。

11時25分、待ち合わせ時刻の5分前にマリエは現れた。さすがは新社会人、時間厳守ができている。
金曜日、スーツ姿だったからマリエの私服は凄く新鮮に見えた、とは言えマリエに会うこと自体2度めなわけだが。
白地に赤の小花がらのふわっとした膝丈ワンピに長袖のシンプルなボレロ風ジーンズジャケット、緑のエナメルヒール。すごく上手なコーディネイトだった。
ワンピはふわっとしているのでぽっちゃりな体系を上手にカバーしている上に、ウエストで軽く絞られたひも状のベルトとボレロのせいで爆乳もしっかりと強調されている。
そして髪型は先日のストレートから少し緩めのカールを入れて顔の輪郭をぼやかしつつ、ぱっちりと大きい目やぷっくりと肉厚の唇を際立たせている。
「おはよ、スーツ姿も良かったけど私服もめっちゃオシャレさんだね、すっごいカワイイ」
「おはようございます、またせちゃいました?すみません。隆さんいきなり口上手すぎですw」
マリエだって口上手だったよというオヤジかつ午前中の駅前待ち合わせには似つかわしくない卑猥なセリフが浮かんだけどそれはさすがに飲み込んだ。
「いやいや、マジで、ちょいドキッとしたもん」わりと本音だ。
「ちょいなんですねwでもありがとうございます」
そんな感じで俺はあらかじめ決めておいた店にマリエを連れて行った。

その店は駅から俺の家の方に向かってちょうど真ん中位の距離にある、イタリアンというよりは地中海料理のお店だ。
店に入って二人とも1500円のランチをオーダーした。
「せっかくだからワイン飲んじゃおっかなーいい?マリエちゃんどうする?」
鶏レバーのペーストを軽くスモークしたもの、ニシンとズッキーニのマリネトリッパのトマト煮込み、タプナートとフォカッチャ。前菜とパンが運ばれてきた時点でうん、これはワインだな、と下心は全く関係なしに飲みたくなった。
「美味しそうですね、せっかくだから飲んじゃいましょっかw」
キリリと冷えた辛口の白ワインで乾杯する。
「こないだ、あのあと彼氏さんとは大丈夫だった?」
「帰るの遅いとか言って軽く不機嫌でしたけどそれはもう最近いつものことなんで。私もすぐにお風呂入って寝ちゃいました」
「一緒に暮らしてると色々めんどくさそうだねー、その点俺なんか一人暮らし満喫だよw」
「なんか彼女さんいないって信じられないですけどねw何人も連れ込んでたりw」ご名答だ。
「何人もってことはさすがにないけどたまにはね、まだまだ健康な青年ですから」
「やっぱりー、でもおしゃれなトコに住んでそうですよね、確か近いんでしたよね」
「そだね、近いよ。飲みに出るのも会社行くのも徒歩圏内で済ましちゃうって良くないよねw」
「ええー、でもこのへんに住めるとか羨ましいですよ」
「そんな大した家じゃないよwよかったらいつでも遊びに来て」
「えー、いいんですか?なんか遊びに行ってる間に他の女の子とバッタリ出くわしちゃったりしません?w」
「しませんしませんw安心して遊びに来て」
「じゃあ、今日とかダメですか?ご飯食べたあと」ほら、食いついた。
「全然おっけーだよ、特に行きたいトコとかなかったの?」
「強いて言えば隆さんの家遊びに行ってみたいなーって思ってましたw」
「あははっ、なら言ってくれればよかったのに。じゃあまずは美味しいお昼ごはん楽しんでウチ行きましょっか」
「わーい、たのしみー」マリエはセリフっぽく言って満面の笑みを見せてくれる。
家まで来るとなるとあとは金曜日の続きを楽しむより他無いなと。
「そういえばユリカちゃんってあのあと連絡とった?」白々しく聞いてみる。
「あ、なんかあのあと裕也さんと一緒だったって言ってました。終電逃したから朝まで付き合ってもらったって。あ、隆さん聞いてました?内緒だったかなー」口が滑っちゃったという顔をするマリエ。
「ううん、なんとなくは聞いてたよ、大丈夫」さすがにもしかしたら2泊していまだに一緒にいるかもしれないなんてことまでは知らないようだ。
「あのこも彼氏いるのに、いいのかなー。あ、私も人のこと言えませんよねw」
「俺らの事は話たの?」
「さすがに話してないですw」
なるほど、今後の展開どうなるかちょっと楽しみだ。
さり気なく裕也にLIENSメッセージを送っておいた。
「飯食ったら俺んちだわー、そっちもなんかあったら連絡して」

結局ランチとグラスワイン2杯を飲んで俺たちは店をあとにした。陽気も手伝ってフワフワと良い気分だ。
マリエもずいぶんご機嫌な様子で、始終ニコニコしながら楽しそうに話してくれる。
一緒にいてホントに楽で癒されるコだ。
5分ほど歩くともう俺のマンション、昨日菜摘と散々やりまくった部屋にマリエを迎え入れる。
「わー、やっぱりスゴイおしゃれな部屋じゃないですか、あ、DJとかやるんですか?」
昨日深夜の菜摘と、とは言えこの部屋にはじめてくるコはだいたいなんだけど同じリアクションを見せ、ほぼ同じような返答をする。
「とりあえずどうしよっか、さっき締めにコーヒー飲んだし紅茶か日本茶でものむ?なんならまだ全然明るいけどお酒もあるよw」
「えーと、何でもいいですよ、隆さん何飲むんですか?」
「え、どうしよ、なんかビール飲みたい気分なんだけどw」
「今日ちょっと暑いですもんね、じゃあ私もビール頂いていいですか?w」

おれがあんまり旨い旨いと飲むものだから例のスープカレー屋のマスターがわざわざ実家から送って貰いプレゼントしてくれた北海道限定というサッポロクラシックをグラスに注ぎカチンとグラスを合わせて飲む。マリエもまぁいける口だ。
ソファーに並んで座る。
「金曜日、マリエちゃんけっこう酔っぱらってた?なんかあんなトコであんなことになっちゃったから次の日とか大丈夫だったかなーってちょっと心配してた」
「ちょっと酔っぱらってただけど全然、意識しっかりしてたし。それに全然イヤじゃなかったですよ、次の日は正直思い出してちょっと恥ずかしかったですけどw」
「よかった、恥ずかしいくらいで、内心起きて素面になって思い出して嫌われたりしないかって思ってたさー」
「全然ですよ!だってむしろ私から誘ったみたいだったじゃないですか。あ、一応言っときますけどあんなこと初めてですからね!」
「浮気も初めて?」
「今の彼氏と付き合い始めてからは初めてです、高校生の頃は何回かw」
「悪いこだなーw」
ビールのせいということもないだろう、少しマリエの顔が赤くなり始めた。
「でも変なシチュエーションだったけどその分興奮したよ、俺w」
「私もですwっていうか部屋の外でするのって初めてでした」
「車とかないの?」
「ないですよー。全然ない。彼氏にキャンプ言った時林の中でしよう、って言われて入っていったことあるんですけど蚊が多すぎて諦めたことがあるくらいですw」
「あぁ、AVとかで定番のシチュエーションだし彼氏さんがしたがるのもわかるよw」
「でもおっぱいとかアソコとか蚊に刺されたらホントイヤですよね、あ、彼氏はアソコ蚊に刺されてましたw」
マリエは暑くなってきたのかボレロを脱ぐ。ムッチリと白い二の腕があらわになり俄に欲情する。

マリエの二の腕をさする。すべすべとした質感とポヨンと柔らかい感触を楽しむ。
「こんなキレイな肌虫さされだらけにされたら俺は怒るよw」
「ホントですよね、結局首筋とか足首とか刺されちゃったんですよ。まぁキャンプだししかたないですけどね」
「跡残らなくてよかったよね」俺は金曜の夜のマリエのうなじを思い出しながら今日はカールしている髪を少しかきあげて確認する、指が耳に触れたときにマリエの肩がぴくんと震えた。
「跡、残ってないですか?自分じゃわからなくって」
「ぜんぜん、キレイなうなじだよ、金曜も思ったけど、色白いよね」そう言いながら軽く抱き寄せ、そっとうなじに唇を当てた。
「ふぁ、はぁ」マリエから声にならない吐息が漏れて肩がさらに大きく震える。
「軽くあてただけだよ、マリエ感じやすいよねw」
「首、とか耳とか、弱いんです」すっかり弱々しく甘くなった声でマリエは答える。
「こないだはなんか周りとか気にしながらだったけど、今日はゆっくりできるね」耳に息がかかるような距離でマリエにささやきかける。
マリエからは荒くなってきた呼吸しか返ってこない。
耳元から唇を離してマリエの目を覗きこむとすでに興奮の色が差し込んでいる。
まっすぐに目を見つめながら頭をかしげるとマリエはまぶたを閉じて逆方向に頭を倒し顔を近づけてくる。グロスがたっぷ塗られてつやつやした唇が半開き状態で求めるようにヒクヒク動いている。
そっとくちづける。マリエの柔らかい感触がゆっくりと伝わってくる。
相手の唇をついばむようにお互いに求め、どちらからともなく舌が伸び、触れ合い、更に深く絡み合う。
生暖かくヌルヌルした質感の舌を味わいながら唾液が交換され、ヌチャっ、ピチャっと音が鳴る程にマエリの呼吸は「はぁ、あぁあ、はぁあ」と荒く、短くなっていく。
青い血管が走っているのが見て取れるほど白く透き通った太ももに手を触れる。吸い付くような肌目の細かい感触にくわえて少しひんやりと感じた。
マリエは両腕で俺の首にしがみつくように夢中で俺の唇と舌を吸っている。俺はふとももをさする手を一旦はなし、胸に手をやる。相変わらずずしりとした重量感を感じる。菜摘も大きかったけど均整のとれた美巨乳だったが一方のマリエは重量級の爆乳といったところだろうか。
一気に脱がせたいところだけど実際今日のワンピース姿はとても似合っていて、脱がす前に着せたまま楽しみたいと思っていた俺は、しっかりと頭をホールドしていたマリエの腕をほどいてゆっくりとその手を俺の股間に持っていった。
「またこんなに大きくなっちゃったよwマリエのせいで」まっすぐ目を見つめながらそう言うと、マリエは一瞬恥ずかしそうに目を伏せ、でもしっかりと右手で俺のモノをさすり始め、少しはにかんで言った。
「隆さんのもう硬くなってる」
その言葉を聞いて俺のティン◯はさらに硬さを増す。
素早くバックルを外し、ボタンを開いてジッパーを下ろすと、さすっていた手を止めてマリエは両手で俺のジーンズを脱がしにかかる。
腰を浮かすとジーンズだけではなく一気にパンツまでずらされ、想定外の事に一瞬焦ってしまう。明るいリビングの中、俺のはしっかりと上を向いている。
ジーンズとパンツを膝まで下ろすと、マリエはソファーの上で俺の方を向いて正座し、右手で俺のティン◯を上下にさすりながらゆっくりと上半身を倒す。唇を亀頭の先端に触れさせ、唾液を垂らすとまた少し頭をあげて俺の目を見つめながら唾液を潤滑にして右手で包み込むように手コキを始めた。
「はぁぁ」ジンと痺れる快感に俺はおもわず長い息を吐き出す。肉感的なマリエの掌は、菜摘のそれとはまた全然違う柔らかさで俺の敏感な先端を刺激してくれるのだ。
時折チロっと舌を出して亀頭の先端や周辺のカリを舐めながら手コキを続けて俺を高かめる。
俺はひざにとどまっていたジーンズと下着を脚から抜いて股を拡げ、マリエの腰をもってその間に入るように促した。
俺のティン◯を上下にさすりながら正座から膝立ちになり、左足、右足とフロアにつけて床に座り込む。俺の脚の間に収まったマリエは上目に俺の様子を伺いながら再びそれを口に含んだ。
『それにしても俺、この体勢好きだなw』自嘲気味に頭の中でセリフを発する。
俺の股間で上下する頭は次第に積極性を増してきた、吸い上げるようにジュポ、ジュポッとたっぷりと唾液を絡め、舌をぐりんぐりんと動かしながら上下にストロークする。もちろん手でしっかり刺激を加える事も忘れない。
ぽっちゃりな女性は口内の肉付きも良いのだろうか、大抵柔らかくねっとりとした極上のフェラをしてくれるがマリエもその例に漏れず、たまらなく心地よい口技を持っている。
唾液が根元から垂れ落ちそうになる絶妙のタイミングでマリエはタマの裏に舌を這わせ、棹をてでゆっくりと捏ねながらタマを口に含んでコロコロと刺激を与える。
逡巡する、とりあえず一発このまま出してもらおうか。
右手を伸ばしてマリエの頭をそっと撫でると、上目遣いで俺の表情を確かめる。


泥酔 | 【2016-12-11(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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