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出会い系日記その3~19歳美少女~

出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど、「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。
、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。

そのうちのユミという子とメールをしているうちに、「実は・・・私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライですか?」とメール来た。

「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」
「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って嫌われたらどうしようかと思った~!」
「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ~」
「うれしい!ユウゾウさんと仲良くなれてよかったぁ。なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」

すっかりユミは気を許してくれたみたいである。

お兄ちゃんみたいとユミは言うけれど、それはそれで親近感がわいていいかな?と思って何日かしてユミを誘うことにした。

「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」
「え~っ ちょっと緊張するけど・・・でもその映画見たいし・・・」
「映画見て、ご飯でも食べようよ。」
「うん・・・ユウゾウさんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」

それから・・・・ようやくユミとのデート!

出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど、映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と、車では来ないという約束で会うことになった。

・・・車じゃないとホテルに連れ込めないなんてことはない。

映画館があって食事ができるところがあるような繁華街に行けば歩いていけるところにラブホあるからね。笑

待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分ではぽっちゃりめで自分の体型がキライと言っていたが、俺からすれば胸が大きくてさわったらやわらかそうでかわいいよと言ってあげていたから、今日のユミのファッションは胸を強調していた。

かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。

映画を見たあとにお互いに感想を言いながら雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる盛り上がる。

アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。

俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」なんて言いながら軽くボディタッチしてきた。

これはイケるぞ!なんて思いながらユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。

それをまた美味しそうに上目遣いでグングン飲み干していくからやたらかわいい。笑

なんかフェラでもされている気になるよ。

「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。笑 

俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったらお家知らないし連れて帰れないからね~?」って言ったら
「えぇ~そんなこと言わないでくださいよぉ、今日はせっかくユウゾウさんに会えたのに~」なんてスネてる。

おいおい、だいぶ俺のことを気に入ってるみたい。

女の子の話をなんでも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。
あと褒めてあげるとか。
さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。

酒を飲みながらふとユミの手を見てたら、ピンクのかわいいマニキュアをしてる。
なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うとユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。

俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと「うん」と言って手を乗せてきた。
「へぇ~!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手でユミの指と爪をそっとなでる。
チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。
「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると
「えぇ~、そんなぁ~ ウソばっかり」と憎まれ口。
「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。

ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。

まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。
「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」と言うと素直に俺の腕にしがみつく。
なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。

「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ・・・」と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。
反応は悪くない。
そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて、舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。
ユミは完全にソノ気だ!

キスをし終えてからユミに「・・・ホテル行く?」と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。
近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。

「ユウゾウさん、して・・・」ってユミが求めてくるまま何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。
ユミはとっくに濡れててスムーズだった。

楽しかったなぁ!

結局お泊りして体力が続く限りセックスしたよ。

今時の女の子って早く経験したくて積極的なんだって初めて知った。

今でも月に何回か会ってユミとしてるよ。
まぁ他にも女の子会ったりしてけっこう忙しいけど。


泥酔 | 【2019-01-15(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年~3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ~し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ~っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ~こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ~し、じゃ家でいいんだよな?」
「え~勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え~、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ~ンポ~ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え~先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え~奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ~バッチリだ!」
「さぁ~て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね~」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。



泥酔 | 【2018-12-21(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

沖縄〇俗の思い出を書く

最初に言っておくとおっさんは余裕で100人斬りをしている
ちなみにこれは自慢ではなす
風俗150、素人30くらいの割合だ

そしておっさんは前スレにも書いたが性病ではない
風俗では危険を侵すがそのたび性病検査に行く紳士である
性病検査をした回数、実に25回以上

繰り返す。おっさんは性病ではない。体に病はない。心の病である。

沖縄はすげー

おっさんが25歳くらいの頃だろうか
会社のバブル世代からその話を聞いた

ひとしきり黄金町で遊んだが、かの地は2002W杯くらいの頃、現大阪市の副市長だかやってる中田とかいう政治家、通称中田氏に滅ぼされた

だからおっさんは会社を休んで沖縄にいくことに決めた

スケジュールは5泊6日、軍資金は旅費込み30万。とりあえず全部使う。

よく覚えてないがあれは11月くらいだったかな
今から7~8年前だ

まず最初に下調べ

ネットは今ほどではないが便利な環境だ
逆に今よりは規制も薄かったのでディープな情報も知れたような気がする
まあそんなことはどうでもよい

とにかく沖縄の風俗を調べたところ

ソープ
ヘルス
セクキャバ
デリヘル

という日本全国共通のものと

連れ出しスナック

そして黄金町スタイルと同じ

ちょんの間、がある

しかもちょんの間は若い日本人らしい
楽しみはちょんの間と連れ出しスナックだが一応沖縄行くんで全部網羅することにする

旅行のプランをするにあたり、とりあえず宿はウィークリーマンションを選択した
理由はデリヘル呼ぶから

5泊でいくらだったか覚えてないが5万しなかったと思う
部屋は普通のワンルーム
6畳トイレ風呂キッチン
ごく普通のマンション

まあいい。とにかく宿代に飛行機代やらレンタカーやら合わせて旅費は10万くらいとしておこう

沖縄はシーズンインすると高いがオフは結構安い

てなわけで、とにかく遊び資金は20万

さて、そんなわけで沖縄旅行の思い出を語ることにしよう
ちなみにこのスレに沖縄観光の話は一切出てこない
そんなもの一切興味がないのです
おっさんはうちなんちゅのお姉さんに会いに行っただけ

那覇空港到着。時刻は夕方。関東はもう秋だか冬だかだというのに沖縄はまだ暑い
半袖シーズンだ

とりあえずパックのレンタカーに乗って宿へ。途中のコンビニで沖縄の風俗雑誌を買う
名前忘れたが沖縄にはコレ!という風俗雑誌がある
当時はスマホなんてあるわけないので、現地からの情報収集は雑誌かネカフェ

ちなみに沖縄旅行はおっさんのひとり旅

とりあえず宿についたのでビールでも飲むかと思い、那覇市内の国際通りの近くにある居酒屋へ

そこには40くらいのお姉さんみたいなおばさんがいた。沖縄の人は観光客に優しいのでいろいろ夜の話を聞く
どうやら松山というところにこっちでいうキャバクラみたいなのがあるらしい

沖縄ではキャバクラをスナックと呼ぶ
理由は知らない

初日だし行ってみるかと思い松山のスナックへ。国際通りからタクシーでワンメーター
ちなみに当時沖縄のタクシー初乗りは400円台だった気がする

8時ころ松山到着。よくわからんのでテキトーな店に入る

やったら美しい30代の色白おねーさんと宮里藍そっくりの顔のスレンダー美女がいた
よくしらんが、沖縄のスナックは時間制ではなくボトル制
泡盛1本当8000円だかそのくらい

とりあえず1本入れて、飲んでみた

まず風俗と関係ないが沖縄にビビらされる

よってたかって女が席につく
おっさんひとりの卓に女が4人くらい
ひたすらおっさんの泡盛を飲む

まあそんな感じで2本くらいサクッと空ける。電話番号だのメアドだの交換した。あとでスナックの女の話も出てくる。

とりあえず酔っ払って気分良くなったのでセクキャバに移動した

セクキャバに到着
とりあえずオッパイをもみながら舐めながら泡盛を飲む

ところでこの頃のおっさんは20代半ばか後半なので酒ナシのエロは難しい
だからおっさんは常に酔った状態でエロいことをする
もうひとつ、おっさんは風俗に行くとき酒でアルコール消毒をするためという理由もある
泡盛ロックで口を消毒しながらキスだパイもみだを堪能した

お姉さんは3人回転したが、ここはなんだか印象にない
ルックスはよかったように思うがあんまり覚えてない

とりあえず別料金でおっさんの宿へこいと誘い電話番号を渡しておいたが電話はなかった

というわけで1万ちょっと払い、合計3万弱出費して宿に戻る

つまりセクキャバは別に沖縄でなくともよい

スナックは沖縄は関東より楽しい
ていうか普通にやれば安いしお姉さんも悪くない

宿に戻ったおっさんはとりあえずデリヘルを呼ぶことにした
某風俗雑誌を手に電話をかける

ところでこの雑誌、店紹介がズラッと並んでいるのだが、お姉さんたちの顔にモザイクが掛かってるのがほとんど
なんじゃこりゃ。チラシより酷いものかわ500円ほどで売っている

そんな意味不なのも沖縄

ちなみに沖縄のコンビニでおにぎり買ったら本当に

温めますか?と聞かれた。
それから沖縄のコンビニやら飲食店やらで働いている若い子たちは容姿というか服装はなかなかアレだが、礼儀正しく接客する子が多い
沖縄の若者=成人式なイメージを持ってたおっさんは沖縄の接客のレベルの高さにちょっと感動した

さて、そんなわけでデリヘル

初日からお姉さんメイドイン沖縄と合体できるかどうかウキウキしながらおっさんはお姉さんの到着を待った

ちなみに店選びはギャルっぽいのにしておいた

システムは60分13000円、80分15000円みたいなそんな感じ
とりあえず電話にでた兄ちゃんが、女の子到着までに決めといてください!とか言ってるので悩んでおいた
電話口の兄ちゃんもなかなか感じよし
沖縄はなんかちょっと感じいい

そういうわけでお姉さん到着
ベランダから覗いていたら車がきて女が降りてきた
なかなかイイオンナ風
玄関に行って、覗き穴の前で待機

ピンポンと鳴らされ、やっぱりイイオンナっぽかったのでドアを開けた

ほう、かわいいじゃないか
安室奈美恵系の顔立ち、いや、安室っていうか松本莉緒だかなんだかという女の子に似てる

背丈は160くらい胸はBくらいで小さめだが身体全体細め、足は長い。年は20歳
話してて思ったがたぶん本当にそのくらいの年齢、もしくはもっと若いかも

システムの話をしはじめたのでおっさんはビールを飲みながらマジメに聞いていた

しかし!

ここでおそろしく萎えるか燃えるかの事態が起こる

いきなりお姉さんの口から

フェラだけなら15000円、本番ありなら18000円…というアナウンスが流れる

なんじゃそりゃ

その金額差でフェラだけを選択するやつが聞きたい
そしてなし崩し的に本番に持っていこうと燃えていたおっさんの情熱を返してほしい

複雑な胸の内を抱えながら、缶ビールの缶を潰して18000円を支払った

80分コースである

沖縄だけかどうか知らない。こっちでも田舎の方はそうなのか?
とにかく沖縄のデリヘルは本番ありだ

おっと、もちろんそういうシステムでないところもあるだろうが、おっさんの沖縄デリヘル体験2店舗2回は両方ともそのシステムだった

そんなお得なデリヘルがあるのも沖縄

というわけでプレイ開始

おっさんのしつこいクンニで本番まで持っていこうとした情熱が消失したので、とりあえず変態なことをしてみよう、そう思った

一緒にシャワーん浴びてバスタブの中でキス
そこでお姉さんには内緒のペペローションを取り出し、お姉さんにヌルヌル攻撃を仕掛けた
お姉さんはびっくりしてハニャハニャ言っていたが、体中に塗ったくって遊んでいたら黙った

とりあえず30秒ほど遊んだあとで、マムコにも塗ったくりいきなり挿入した

おっさんは風呂場の立ちバックが好きなのである
立ちバックでガンガンしながら右手でクリ、左手で乳首という立ちバックのオーソドックススタイルで5分ほど攻めた

酔っているおっさんは加藤鷹ばりのキモイ声でお姉さんにねえ?ねえ?とすると、お姉さんは体を支えられず中腰崩れのまま、足をガクガクさせてイってしまった

本当か演技かは知らん

その後よーく洗い流して、マムコとアナルを入念に洗う。後のプレイのためにおっさんのアナルも洗ってもらう

ちなまにお姉さんのアナルを洗う際にローションごと指を第2関節くらいまで入れておいた
お姉さんはダメダメと言っていたが、合体後で心が近くなったのかディープキスをしたら黙った
とりあえずその後何分かお姉さんのアナルをほぐしておいた

シャワーから出て、冷蔵庫を空けてビールを飲む。お姉さんにも1本あげたら普通に飲んでいた

どうでもいいおしゃべりをした後でベッドイン。オッパイは先ほどセクキャバで堪能したのでどうでもいい

というわけでいきなりまんぐり返し
お姉さんはいろいろハプニングで焦っていたがまんぐり返したからクンニしたら黙った

風呂場でお姉さんのマムコのニオイチェックは済ませてある
このお姉さんは大丈夫だ。臭くない
そんなわけでドリルクンニを3分くらいしたあと、脚を押さえてアナルクンニに移行

おっさんはアナルを目指していた

舌でぐるぐる円を描くように舐めほぐしてから、棒状にした舌をアナルに突っ込む

もちろんプレイ中だろうが、口の中は即座にアルコール消毒
しかしこの松本お姉さん、とにかくかわいい。そしてMである

おっさんの秘密兵器ペペローションをアナルに塗りたくって指でズボズボやる
松本お姉さんは観念した顔をしていた

そんなわけでローション塗りたくって正常位スタイル開脚でアナルへ挿入

松本お姉さんは諦め顔で感じてるんだか堪えてるんだか

いろいろ興奮してたので5分かからず発射

若い松本お姉さんのアナルに中出ししようかと思ったが、さすがに気がひけたので胸のあたりに出した
そしてお掃除フェラさせようとしたが少し例の筋がついていたのでこれもやめた

その後キャッキャウフフしながら20分ほど過ごし、シャワーを浴びてお姉さん退場

電話番号とメアドを交換してバイバイした

松本お姉さんは、はじめてのアナルだと言っていた
おっさんは5回目くらいだったので、俺もはじめてだよ~と言っておいた

ラッキーなのかアンラッキーなのか、
そんな不思議さも沖縄

まあこのお姉さんとはアナルに集中しすぎて沖縄トークとかしてない

知ってほしいのは、沖縄のデリヘルは「本番ならいくら」というシステムがある
なんじゃそりゃ

そんなわけで初日から4.5万使ったおっさんは2日目を迎える

このときのために禁欲は1ヶ月くらいしてあるのでまだまだ元気
ちなみに昨日の松本お姉さんとのアナルセックス後はおそろしい量を噴射した

おっさんは5泊全日射精するつもりである
そんなわけで昼間はひたすら休養
観光なんかいかない
とりあえず近くの公園を走ったり、筋トレしたりする
筋肉量が上がると性欲も衰えない、というのがおっさんの持論
プロテインも飲んでよーく運動した後、夜を待つ

ところで、性欲少ないやつは運動して筋肉つけるとよい
そしてプロテイン&肉を食うとムラムラしてくる

すでにムラムラしてきたので夕方から行動開始。那覇市内に辻という地名があり、ソープランドがチラホラとある

国際通りからタクシーで1メーターかそこいら、松山という夜の街からはなんとなく歩ける距離

辻に着いたのでとりあえず案内所へ
しかしこの案内所の兄ちゃんが必死過ぎて痛い
チンピラ臭も隠せていないし、百戦錬磨のおっさんにはこれは地雷だとわかった

というわけでネットの口コミでまあまあ評価の高かったソープへ

ところで沖縄のソープ街、辻にはチラホラ客引きがいるが、面白かったのはおばあさんの客引きがいる。
1万円でいい子いるよ!とかほざいてる
しかしこの辻、活気のないソープ街である

歩いてるやつも少ない
ソープはまあまあキラキラしているがその他の商店は活気もないし古い

そんなことどうでもいいので、とりあえず店に入る
ダサい黒服きたボーイさんみたいなのが出てきて、今の時間は3人しかいないんですケド…と写真を見せてくれた

どれもこっちなら普通に4万は支払っていいクラス
若い、ブスじゃない、エロそう

これで料金が総額2万だかそれくらい
良心的だな沖縄、と思いつつ、ちょっと年齢高そうなお姉さんへ
おっさん曰くソープは経験がものを言う

そんなわけで推定30歳くらいのお姉さんとご対面
ソープ嬢独特の肌質がゴムっぽいのがよい

顔はなんだろう、実際対面するとちょっと惜しい
綺麗なんだがちょっと歯並びがおかしい
だが、色白で乳もほどよくだらしなく、まあまあだなとは思う

しかし最大のガッカリが。
昨日のアナル松本は顔立ちやイントネーションから沖縄人、うちなんちゅとわかったが、この歯並びお姉さんと話しているとどうやらこのお姉さん、出身が北海道らしい

なぜ北海道から沖縄にきたのか
そしてソープランドで働いてるのか

のちに知るがそんな女が沖縄にはたくさんいるという
現実逃避してきた人、誰も知らないところで風俗やりたい人、沖縄人の彼氏に沈めらた人、そんな感じなんだろう
細かいことは知らんが、とにかく沖縄出身以外の風俗嬢が沖縄にはたくさんいるらしい

沖縄にきて北海道の女とヤるガッカリ感を出しつつプレイ開始

ソープではひたすら受身が基本
おっさんにとってはソープランドはセックスするというより、マッサージしてもらうところに近い

プレイ内容は極めて普通
マットの上でペペローションをぶっかけられておっさんの体の上を歯並びお姉さんが滑って滑ってする
おっさんは性的な意味でもそうでなくてもこの滑って滑ってが好きである

ソープに行ったことない人、マットプレイをしたことない人は人生のうち1回はやっておかないと損をする
自分の体の変なところから、お姉さんの足が生えてきたりして楽しい

そんなこと考えてたらソープに行きたくなったのであとで行こう

受身なおっさんはマット騎乗位で発射。ゴムをとったところで歯並びお姉さんがお清めしてくれた
お掃除フェラのことである

ベッドに移動して2回戦目
おっさんはクンニも好きだが手マンも好きである
風俗嬢は手マンを嫌うので、了承を得たあとで嫌だったらやめる、と約束して手マン

しかしこの歯並びお姉さんは女盛りの30歳なのかなんなのかやたら喘ぐ
とりあえず軽く潮を吹かせてから、ブチこんだ
なんともいえないらゴムっぽい肌質が哀愁とエロスである

沖縄にきて北海道の女とソープランドでセックスをしているというカオスな状況に興奮

するわけもなくテキトーに発射して帰った

まあそんなわけで、沖縄のソープはレベル高めで料金休め
そんな感じではあるがべつにこれといって特徴はない

おっさんは2発射もしてしまったのでその晩はなんだか暇である
というわけで宿でゴロゴロしながらテレビを観ていた

沖縄は関東より放送が1~2ヶ月くらい遅らるようだ
これみたことあんなあと思いながら携帯いじってるとメールが数件きている

1人目セクキャバ嬢

どうでもいい

2人目昨日のアナル松本

まあまあどうでもいい

3人目スナックのやったら美しい30代のお姉さん

営業メールキタコレ

そんなわけで風俗から脱線するがおっさんはスナックにいくことにした
ひとりでいてもつまんないし、どうにかあのお姉さんのオッパイくらいは触りたい

そんなわけでおっさんはスナックへ

ちなみに沖縄のスナックは8時にならないと開かない
まあこれも当時の話

なんていうんだろう
この美しすぎる30代のお姉さんはヤバイ
フェロモンがムンムンである
誰に似てるかっていうと叶姉妹の美香さん
あんなサイボーグではないしあんな巨乳ではないが、色白でフェロモン系

もちろんあんなに煌びやかでもないが、普通に土下座してやらせてもらいたいレベル

話をよーく聞くと美香お姉さんは沖縄出身。子供がいてもう中学生だという
美香お姉さんの年齢は32
なんだか沖縄らしい人生だ

そんなわけでおっさんはスナックのお姉さん方を全部あっちにやって美香お姉さんと飲む
時間制ではないし、店も暇なのでノンビリ
あんまり沖縄の人はがっついてこない
本当にうちなーたいむがあるように、時間やお金には寛容らしい

美香お姉さんとどうしてもなにかしたいおっさんは美香お姉さんの仕事のあとで一緒に遊びたいとせがんだ
おっさんがあまりにしつこいので美香お姉さんは遊んでくれた

バーみたいなところへ行って帰りにキスして帰ってきた
またあとで出てくる

ちょっとおっさん、美香お姉さんに恋心を抱きそうになった

そんな思いを抱きつつ、3日目

とりあえずこの日も昼は筋トレ&トレーニング&プロテイン

夕方になって某雑誌を読んでいると、やたらメンズエステという言葉が目立つ

メンズエステってなんぞ?と思いながらよく見てみると1軒、宿から数分のところにあるようなので行ってみることにした

時間は60分くらいだったような気がする
料金は確か8000円かそこら
入ったら風俗だとわかったが、しかしなにをするところかよくわからん
普通の雑居ビルでやっていて風営法を通してないんだろうか、説明もしっかりしてこない

そんなわけで写真からとりあえず好みのお姉さんを選び、半個室へ

床はタイル貼りの部屋にベッドがドンと置いてある。奥になんか風呂みたいなのがある

そこで待ってるとお姉さんがきた。23歳で宮古島だかなんだか忘れたが離党出身の人。これも沖縄の人なのに不思議と色白
誰に似てるだろうか
misonoっていうブスの妹に似てる
つまりお姉さんはけっこうかわいい
脚はムチムチしているが、だがそれがいい

お姉さんは俺になんか変なステテコパンツに着替えてベッドに横になれという

なにが始まるってんだ

お姉さんはエロい看護婦みたいな格好をしていて、ベッドに横になっているおっさんの体にガンガンお湯をかけてくる
じゃーじゃーかけてくる

意味がわからない

その後、体を洗われる。これでもかというくらい泡立てられ20分くらい洗われる

意味がわからない

ぽかーん、としているとお姉さんは泡立てた泡でおっさんの乳首をコリコリしてきた
その次におっさんのパンツに手を突っ込み、ゴシゴシしてきた
なるほど。

そうとわければおっさんはミソノお姉さんのスカートの中に手を突っ込む
しかしミソノお姉さんはおーっと!とか言って逃げてる
とりあえずピンポイントでクリトリスタッチだけはしておいた

どうやらお姉さんの体に触るのはNGらしい

意味がわからない

乳首コリコリされながらチン某をゴシゴシされながらぽかーんとしているとミソノお姉さんがキスをしてくる

意味がわからない

まあとりあえず泡で泡立てられるのが気持ちよかったので発射しておいた

最後にまた物凄い量のお湯をかけられ終了。

メンズエステはあんまりオススメしない

そんなわけで、きっと沖縄にしかないであろう大量のお湯かけ風俗、メンズエステを初体験して宿に帰る

夜、テレビを見ながらオリオンビールを飲んでいるとスナックの美香お姉さんから電話が。また行きたくなったが、なんかキスしたせいか美香お姉さんとの心の距離が近くなっているのを感じ、普通に遊びに誘ってみた

そうするとあさっては仕事が休みだというのであさって会う約束ができた。ラッキー

少しテンションが上がったおっさんは性欲も復活したのでデリヘルを呼ぶことにした

また例の沖縄雑誌からテキトーな店を選んで電話した

30分後、デリヘル嬢到着。
見た目は誰だろう。ブスでもなけりゃ極めて美人でもないが、まあまあかわいい。歳は19だかそのくらいでギャルだった

しかし話していたら米軍基地の黒人と付き合ってるということで、ものすごく萎えた
おっさんは生理的に黒人が好きではない。理由はわからない。
なんか沖縄で黒人と付き合ってる女の子のことをアメ女というらしい。
蔑称っぽい言葉だけど、とアメ女は言っていた

上がっていたテンションが下がってしまい、アメ女とやる気は失せた

ので、80分ひたすらフェラさせるという苦行を与えることにした

おっさんはテレビをみながら、アメ女が休憩しないように見張っていた
アメ女は最後のほう、顎がガクガクしてよだれを垂らしまくっていたが関係ないので喉の奥に突っ込んでみたりした

酔っぱらっていたからに違いない
今会ったら謝りたい

アメ女は疲れて帰っていった
料金は本番料金を支払った

そうこうしてもう4日目。そろそろ本気を出さないといけない
これまでのおっさんといえば、セクキャバでバイ舐め、デリヘル嬢とアナルセックス、ソープ嬢とノーマルセックス、メンズエステでテコキ、美香お姉さんとキス、アメ女の喉奥にに発射しかしていない

それなのになぜか10万くらい使っている

もう4日目だ。あと2日とちょっと
なにをしに来たというのだ

反省したおっさんはついにメインイベントのちょんの間に向かうことにした

ちなみに当時の沖縄にちょんの間は4箇所くらいあったらしい

真栄原、吉原、栄町、金武、そんな感じだとグーグル先生に教えてもらった

栄町は那覇からいちばん近い。国際どおりからならゆいれーるとかいうモノレールでなん駅かの距離
しかし栄町は熟女専ときいたので歩くだけにしておいた
なかなか熟女だった。入ってはいない

吉原は行ってないがまあまあデカイらしい

金武だかはアメリカ軍専用だかなんだか

やはり沖縄のちょんの間といえば真栄原、新町である

まえはらという地名。沖縄の人はしんまちと呼ぶ

真栄原というところに真栄原社交街というのがある。国際通りからタクシーで2000円くらい

ところでおっさんはレンタカーを借りたが全然使っていない

そんなわけでタクシーで真栄原へ
運転手さんも、新町ね~とか言って当然のように運んでくれる
現場に近づくと運転手さんがここのへんから入っていって、そこからあのへんまであるから、と教えてくれる
沖縄の人は親切

さてそんなわけで、真栄原、新町の地に降りたおっさん

そこはどこか懐かしい
いかにも、ちょんの間である

かの地に降り立った瞬間、なぜここに最初にこなかったのかを悔やんだ

黄金町と似たような空気
だがお姉さんたちは全員日本人、しかも若い、しかもかわいい、しかもエロい、しかもコスプレとかしてる。

店は黄金町と同じきたない掘っ建て小屋。
だいたい100人くらいいるんだろうか
目の前を通ると、こんばんは~と話しかけてくる
話しかけてこないお姉さんもいる

あとで知ったのだが、お姉さんが嫌だと思ったら拒否されることもあるらしい
酔っ払いとかリアルおっさんとかは拒否対象なのだろうか

普通に歩いてる男もオシャレしてるやつが多いし、普通に若者だ
なにやらお姉さんに耳打ちをして断られている男もいる
値段交渉だろうか。よくわからない

お姉さんたちの顔を眺めていると、どうもここは沖縄の人と各地方から集まってきた人と混合らしい

そして年齢層はたぶん20~25歳が中心。繰り返すがレベルは高い

料金は15分5000円

5000円??

3回くらい聞き返したくなる。
お姉さんによっては30分1万の人もいるらしい
それにしても1万である

繰り返す。お姉さんのレベルは高い
普通にセット8000円くらいのちょっと高めのキャバクラにいっても、このレベルのお姉さんが出てくる

おっさんは一気にビンビンになった

さて、久しぶりのちょんの間の空気をしばらくは楽しみたい

おっさんはシャイボーイなふりをして3周くらいしてみた
もうとにかくピンクのネオンが懐かしい
そしてエロい

呼び込みにあうが、シャイボーイのふりをして通り過ぎる
というかどこに、入ったらよいのかわからない。それくらいレベルが高い

どこに入ってよいのかわからずメダパニ状態のおっさんは、それでは、と思い一騎駆けすることにした。

店一列全部制覇、である

10軒くらいハシゴしよう
そして隣から隣の店に行こう
そう決めたおっさんは、角っこの店に入った

お姉さんはまたも色白。誰に似てるか、この最初のお姉さんは印象がある
とりあえずあとで知ったが背中にバリバリのタトゥー和彫りがある。なんか鳥の絵だった気がする

誰に似てるかわからんが、石田ゆり子をもっと肉付けた感じ。違うな。もっと彫りは深い。が、とにかく美人である

しかしこのお姉さんは30分からです、と言ってきた。つまり1万だが、余裕でOKな器量だ

おっさんはこの色白モチ肌お姉さんにかぶりつきたい
そんなわけで入った

石田ゆり子肉付けお姉さんは、ちょっとだけぽっちゃりした体つきである
しかし色白でピンクの乳首だ

最初、部屋に入るとお姉さんはどこかに行ってしまう
1分後、シャワーから上がってバスタオルを巻いたお姉さんが現れた

めっちゃ興奮する体のお姉さんだった
おっさんは迷わずクンニしたが、綺麗なマムコだった
背中の刺青が面白いのでバックでガンガンついた

ピンクの部屋に石田ゆり子肉付けお姉さんのアンアンがコダマする
おっさんはそのとき最高に生きてる感触を得た

ピピピピとタイマーが鳴るがおっさんはイかない。延長できるよ?と言われたがおっさんは笑顔で断って店を出た。

そして速攻で隣に入った

隣のお姉さんは、脚がエロい。
ししゃも脚というのか、ふくらはぎの筋肉がしっかりしている
細い脚に良い筋肉、健康美である

おっさんはそのししゃも脚が気にいって、そこを持ちながら開脚してガンガンついた

そういえば壁1枚か2枚隔てて、さっきの石田ゆり子肉付けお姉さんがいるなと思うと興奮する

そんなわけでガンガン突いたり乳首引っ張ったりサドの限りを尽くし、またもやイかず、おっさんは店を出た

そしてまたすぐ隣に入った

なんかししゃものお姉さんに見られた気がするが、関係ない
ハアハア言いながら、有無をも言わさず3人目のお姉さんを奥に押し込む
変態が極まった状態、ヘブン状態である

しかし3人目のお姉さんはなんていうか特徴のないお姉さん。かわいいしたぶん若いのだが、若すぎるような気がした
セックスに慣れてないせいかどうか知らないがマムコにローション塗りすぎである

ガバガバ感が半端ないのでタイマーとともに切り上げて店を出た

そしてまたすぐに隣に入ろうとした…が、
隣は同じ店だった

同じ建物に玄関が二つあるみたいな造り

しょうがないのでスキップしてその隣に入った

看護婦の格好をしたお姉さんが待ち受けていた

おっさんは沖縄で異次元に迷い込んだらしい

おっさんは情けないことに腰が痛くなっていた。金玉が膨張してマスクメロンみたいな模様になっている

しかしどうしてもこの椎名林檎とヤりたい
顔は椎名林檎ではないが、このお姉さんも
十二分に綺麗だ

椎名林檎のお姉さんはガーターベルトみたいなそんなストッキングみたいな格好だった

おっさんはたまらずそれをつけてプレイさせてくれとお願いした
林檎お姉さんは嫌がっていたが、あた5000円差し出すと、そのストッキングみたいなのをつけてくれた。

おっさんのマスクメロンみたいな金玉は見て欲しいが見て欲しくないので、おっさんから攻撃しまくる

とりあえずナースの脇はどうなっているか知りたかったおっさんは林檎お姉さんの脇で確かめた

さすが沖縄。なんというか沖縄という南国の味がした
夏と太陽と汗と南国の果実が混ざった味

つまり臭い

しかしその臭さを差し引いてもまだまだ余りある肉体美とガーターストッキング

おっさんは脇を舐め続けながらイった
その後林檎お姉さんとディープキスをすると若干、林檎お姉さんの顔が苦っていた

いやいやそれはおっさんの口腔異臭ではないよ、お姉さんの南国の脇さー

そういえば沖縄の人って語尾に

さー

ってつけるよね

10軒制覇を目論むおっさんは椎名林檎お姉さんの店を出ると、一旦ビールが飲める店の方に足を向けた

すぐ隣の隣のガバマンお姉さんとししゃもお姉さんがおっさんの動きを察知していて、ギロリと睨んでいたが、おっさんは過去の女に未練がないのでシカトした

今のおっさんの女は林檎お姉さんなのである
それもあと30分後に過去の女となるが

ビール1杯500円で飲める店が路地の奥にあった
おっさんは椎名林檎お姉さんに生気と性器を吸い取られて静かにビールを飲んでいた

これからどうしたらいいんだろう?

そんなことを考えながら30分過ごした

そして巨乳のお姉さんのいる店に入った
今は顔なぞどうでもよい!
ただひたすら巨乳に顔を埋めたい!

そう心に刻むと、巨乳お姉さんの谷間に顔を突っ込んで口呼吸をした
鼻呼吸はできない
推定Hカップはある
もはや乳というより、オバQの着ぐるみに見えた

入れようと思ったがどうにも愚息が起き上がらない
やはり林檎お姉さんは偉大だった

15分のインターバルを得て出発しようかと思ったが、もう体がだるくて仕方がない。あと5000円渡して、20分くらい巨乳の上で休憩した

巨乳のお姉さんは、酔っぱらっちゃったの?と言って心配してくれたので、そうなんだと言って甘えた

そういえば、何ヶ月か前に、早稲田大学の野球部が沖縄に合宿にきたらしく、例のハンカチ大魔王が真栄原にきたという話をしていた

そういう話しちゃダメじゃんと思いつつ、ちょっとハンカチの弟にでもなるか、と思っていた

勇気を得て、店を出た。そして数歩すすみ、今度は黒ギャルの店に入った

よく覚えているなと思うが、あのとき真栄原にいたおっさんは輝いていたんだ
だからよく覚えてる

黒ギャルはなんていうか、黒ギャルだった
これもたぶんアメ女なんだろう
なぜそんな苦手なものに入ったのか
それは黒ギャルのミニスカートから黒ギャルのなんとも健康的な太ももを捉えてしまったからだ
おっさんは女性の体のパーツすべてが好きである
そらがセクシーであればあるほど興奮する。そして、そこばかりをいじりたくなる

太ももをいちばん楽しむためには顔騎だが、黒ギャルお姉さんのマムコは舐めたくない

そこでバックで入れて、女の体を崩し、女を完全にうつ伏せ状態にしてから、女のケツの上に乗る。そして太ももの裏を手でこする

おっさんからのセックス指導でたいへん恐縮だが、なかなか女をイカせられない若い小僧どもは、この体制を覚えると早い

女をうつ伏せにし、脚を閉じた状態でケツの上に乗る。もちろんバックでいれてる状態から崩しながらやる
そしてケツの上で前後に揺れる
ケツや太ももを掴みながら前後左右に揺れる
これは男はあんまり気持ち良くない割に、女は最高に気持ちよくなる体位である

3分もやれば大体の女がイク

それを黒ギャルでやった
もちろん太ももを大きくつねりながら
黒ギャルはうーうー言った後絶叫していた

その次、なんか30くらいの巨乳お姉さん
歯が黄色かったくらいしか印象がない
そして息が臭い

ここで心が折れかけた。もう女を見たくない気持ちになっている

帰ろう。

そう思って歩き始める

椎名林檎お姉さんが座っている

横を通り過ぎる

が戻ってくる

再び入る

脇を舐める

5000円あげなくてもガーターしてくれてる

おっさんイク

そして帰る

宿で泥のように寝た

沖縄サイコー


泥酔 | 【2018-11-19(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ホテヘル呼んだら変態きたwwwwwwwwwwwwwwww

俺の年齢は32才 独身貴族満喫中ww
6年ほど前にホテヘルデビューしてから、
大体、月に2回ほど呼んでるww

それで、1番最近に呼んだ子の話しなんだけど
今まで呼んだ子の中で1番変態でしたww

仕事が休みの前日でテンションが上がってたんで
仕事してる時から
『今日は仕事終わったらホテヘル呼ぶぜぇぇ!』
って気分で仕事頑張ってたんよww

それで仕事が終わったんで、ホテルに直行
俺が住んでいる県にはホテヘル店が数十件とあるから
まずはどこの店にしようか考えてわけww

いつもは贔屓にしてる店があるんだけど、
この日は出勤してる女の子がイマイチそうだったんで
たまには新しい店にで電話してみようと思いながら
ホテヘルサイトを眺めてたら、

キャンペーン中で4000円オフの店があったのね。
もうここでいいやと思って店に電話

で、電話したら40分ぐらいで来るらしい

てことで部屋で待つことにした。
俺『40分暇だなぁ・・・』
まぁ、とりあえず部屋の冷蔵庫に入ってる缶ビールを一本取り出して
飲んでたんよ。
で、一本飲みきろうかとしたときに腹が痛くなって
トイレに駆け込みウ○コ放出ww

スッキリしたところでビールも二本飲みきり
まだ時間あったんでエロスなビデオ鑑賞ww
あ、部屋のテレビで見れるやつあるでしょ?
それを夢中で見てたら、そろそろ来てもおかしくないけど
チャイムまだかなぁ?って思ってたら

トントンッ

ドアをノックした音が聞こえて
そこで『あれっ?』って思ったの。
俺が入った部屋は入り口のドア(分かりやすく言うと玄関ね)から部屋に入るドアまで5mぐらいあったのに
ノックの音が近くで聞こえたなぁっと・・

いつもホテヘル呼ぶ時は同じホテル使うんだけど、
チャイムが鳴るかドアをノックされたらフロントに電話して
部屋の鍵を開けてもらうのね。
だから,そのときも電話して開けてもらおうと思って
とりあえず
俺『はぁーい、今開けてもらうねぇー』
って聞こえてないだろうとは思いつつ返事しながらエロTV消して
フロントの電話しようとしたら・・

ガチャッ

え?www 女の子が部屋のドア開けて入ってきんだよww

女の子『(玄関の)ドアが開いたから入ってきたようww』

俺『なぜ空いてるんだww まぁ、いいや、こんばんはww
  (エロス見てたの音でバレたかな・・・w)』

女の子『こんばんはww よろしくお願いします!』

俺『うわぁww かわいいな、おいww』

女の子『そんなことないよう///』

照れてる顔もかわいいなぁww

俺『君、鳥居みゆきに似てない??』

女の子『めっちゃ言われる・・・w』

鳥居みゆきを若くしてギャルにした感じでかわいかったww
ちなみに年齢は店のHPには23って書いてたけど、多分25か26ぐらいやと思う。
以下、女の子=みゆき にしますww

てか、顔に意識が行き過ぎてすぐには気づかなかったんだけど、
服装がJKの制服なんですよww

俺『制服??』

みゆき『これ店の制服なんですww』

おぉー!JK好きの俺からすれば、何て良い店なんだぁぁぁぁ!
と思ったww

俺『そっかwwかわいい制服だねww』

みゆき『お時間どうします??』

俺『120分で!!』

みゆき『ありがとうww』

そこで店に時間の連絡の電話をし始めるみゆき
みゆき『120分いただきました。はい・・・はい・・わかりました。』

俺『おいくら万円??』

みゆき『28000円ですww』

んで、お金払って、雑談でもしようかと思ってたら

みゆき『服、脱がせてあげるねww』

え?wwいきなり?ww
いや、いつもは大体90分コースなんだけど
短くても15分くらいは雑談があるんで
そのつもりでいてたんだけど、いきなりでビックリしたww

俺『あ、んじゃお願いww』

それで32才の全裸姿完成ww

そしたら、みゆきが2mぐらい離れて
みゆき『うあぁw 俺さん一人で裸になってるぅぅww』

おいww恥ずかしいからやめてくれww

俺『じゃあ、みゆきのは俺が脱がしてあげるww』

本当はJKの制服姿のままイチャイチャを楽しみたかったんだけどね・・・w
それで制服をシャツから脱がしていくww
かなり細い身体だったww
シャツを脱ぎ捨て、スカート・・ブラ・・おパンティを脱がしていくww

俺『うあwwパイ○ンやんww』
あそこの毛がなかったんですwww

みゆき『抜いてるんですww』

かなり興奮したよ、はい

で、お互い全裸になってお風呂へ行って体の洗いっこwwww
ここまでは特にみゆきの変態行動はなかったんだけど、
まぁ、最後まで聞いてくれww

どうしよう??ウダウダサービスしてもらってる時の描写はいいよね?

最初はお口でチュパチュパしてもらって発射・・・
2回目はゴム付きでマンマン挿入ww

俺『ふぅ・・・ありがとうww』

この時点で100分ぐらい過ぎてたのかな?
で、また二人でシャワーへ

そこからなんだよ!この女 変態だwwって思ったのw

二人で湯船に浸かっていると、みゆきがいきなり

みゆき『ねぇ・・・?』

俺『ん???』

みゆき『おっぱい踏んで・・・?』

俺『え?ww』

みゆき『踏んでほしい・・・』

俺『お、おう・・w』
なんだこの子って思ってけど湯船の中で立ち上がり
みゆきの右胸を踏んづける俺www

みゆき『あんっ・・きもちいぃいぃぃッ』
マジかよwwこんなんで気持ちよくなれんの?ww

みゆき『左胸も踏んでぇぇっぇ』

俺『おk』
グニグニと踏んづけてやりましたよww

俺『どう?満足??』

みゆき『うん・・あと・・・』

なんだ???

みゆき『オシッコかけて///』

えぇぇっぇぇぇぇっぇっぇwwwww
今まで、関係持った女で、こんなお願いされたの初めてだったから慌てたよwww

俺『え・・いいの・・・?ww』

みゆき『うん///』

ちょうど射精後だったからオシッコは出そうだったんで、
ぶっかけることにしたww

浴槽から出てM字開脚するみゆきww

俺『ど、どこにかけたらいい??』

みゆき『胸に・・・乳首にかけてほしい・・』

いや、かけるほうも恥ずかしいんだけど
ぶっかけてやったよwwww

みゆき『あんっ・・気持ちいいぃいい』

まだ出そうだったんで、他にかけてほしいところ聞いたら

みゆき『栗とリスに・・』

男の放尿命中率を見せてやる!!
で、命中させると

みゆき『あぁぁっっん・・・いいぃぃぃっ・・』
乳首にかけてたときとは感じ方が半端ないのwww

放尿も終わったんで最後にシャワーを浴びて出る二人ww

俺『結構変態だねww』

みゆき『実は最初からお願いしたかったんだけど、言いにくくて・・』

ちょうど風呂場から出るとみゆきの携帯に店から10分前コール。
で、すぐに着替えるんかと思ったら、

みゆき『首輪付けられて犬みたいに散歩させられたいww』
とか言って全裸で犬みたいに四つん這いで部屋をウロチョロwww

俺『今度は首輪を持ってきてあげるねww』

俺『じゃ、そろそろ出ようかww』

で、ホテルの部屋から出ようとしたんだけど
みゆきが、おパンティ脱ぎ出して

みゆき『最後に栗とリス踏んでほしい・・・』

靴履く場所でM字開脚するみゆきww
尻が地べたについてるよwwきたねぇっww
次も必ず呼ぼうと決めた俺でしたww


泥酔 | 【2018-11-03(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

泳ぎがうまい妻

こんにちは、久しぶりにこの板に来た400です。
これまでもこの板で、たまに妻が視姦された話を書き込んでいましたが、久しぶりに妻がかなり酷い視姦されたのでカキコします。

先週の日曜日に、たまには気分転換にと妻と1歳の我が子の3人で車で30分ほどの距離にある、温水プールに初めて行きました。
プールに着くと、俺は昨年買った半ズボンのような割とリラックスした水着で嫁と子供より先にプール内へ。
中に入りまず驚いたのが、競泳水着の下にスパッツのようなのを履いた女性ばかり。
ざっと見渡すと小学生らしき子連れの奥さんぽい方は3人ほどで、スペックはうちの妻が圧倒的に高くまた年齢も一番若い感じ。
(前にも書きましたが、同性異性関係なく、妻は実年齢からマイナス5~7歳の容姿でよく見られる。)
後はリハビリのように歩行専用の温水プールを歩いている、年配の女性と男性が圧倒的に多い。

そんな中、しばらくして妻が我が子と一緒に入ってくるが、結構な食い込みの競泳水着は広い室内で妻だけ。

メチャクチャ目立ってる!

俺はプール内から入って来た妻を見ていましたが、監視員の男性も年配の男性も皆、妻に注目しているのがわかるわかるw
妻も年齢に関係なく他の女性が皆スパッツタイプの水着の為、注目されているのが分かっているのか落ち着かない様子。
さっとプールから上がり、そ知らぬ振りをして、妻に「先にゆっくり泳いでいいよ。」と声を掛ける。
妻も早く水に入り、大勢の視線から免れたかったのか、子供を俺に預けると、さっと大人用の水泳専用のコーナーへ。

そして、妻が泳ぎ始めるとまた違う意味で大注目。
圧倒的に泳ぎがうまい!
皆も監視員もまた別の意味で、さらに注目している。
ちなみに妻は、小学1年から水泳教室に通い、水泳の県大会で2年連続中学のクロール代表に選ばれた過去がある。
(コーチからは本格的に選手を目指すよう勧められたらしいが、肩幅が広がって来るのが嫌で中学卒業と同時に水泳は辞めた。)

俺は幼児専用プールで子供をあやしながら、魚のように泳いでいる妻を見ていると、2~3人のおっさん達が次々と、妻のいるコーナーへ。
大人用の水泳レーンは2本あるのに、妻のいるレーンだけやたら混んでる・・・
妻が入る前にも、男性が3人~4泳いでいたから、妻のいるレーンに女性は妻一人で後はおっさん達が6~7人程。
幾ら大人専用の25mプールとはいえ、さすがに7~8人も一つのレーンに入ると狭い感じ。
俺は心の中で「おいおい」と思いながらも、状況的にどうする事も出来ない。

しばらく妻を見ていると、前の男性が泳ぎ終わるのをレーンの端で待っている時が長い。
妻が他の人よりもあまりにも泳ぐのが早いので、魚のようにすぐに端から端へ泳ぎ、前の方を待つのが自然と長くなる。

すると妻が待っている間に、他のおっさんが妻に話しかけてる。今度は他のおっさんが妻に話しかける。
妻は右、左に首を振り苦笑いしながら話している・・・
そして、さっとまた泳ぐと今度はもう一方の端で別のおっさんが妻に話しかけてる・・・妻はさっともう一度泳ぐと、プールを上がり俺の方へ。
微妙な笑顔で、「今度はあなたが泳げば?」と言うので、再び子供を妻に預け今度は俺が妻が入っていたプールへ。
妻がトビウオのような泳ぎなら、如何せん運動不足の俺はカメ・・・1往復もすると息がゼイゼイw

すると先ほど妻と話していたらしい、おっさんがニヤニヤしながら俺に話しかけてきた。
「いやあ、さっきの人、あなたの奥さんでしょ?きれいだしスタイル良いし、泳ぐのも凄いうまいねえ♪」
俺は「いえいえ、そんな事ないですよ。」系の社交辞令を言って、またカメ泳ぎ。

息も絶え絶えもう一方の端へたどり着き、休憩していると今度は別のおっさん
「奥さんと違って、あんたは俺みたいに泳ぐの苦しそうだね。奥さん幾つ?」
30過ぎと応えると
「全然見えないね!いいねえ・・・あんなに泳ぐのうまくてきれいな人が奥さんなら、あんたもどんどんこれから上達するね♪」
俺はまた社交辞令を言って、正直苦しいしおっさん達がうざいから歩行専用レーンへw

すると妻が子供抱えながら俺の所やって来て「ごめん、先にこの子と上がるから、ゆっくり泳いで来て。上がったら連絡してくれたら良いから。」と・・・
俺「あんなに泳ぐの好きなのに・・・もう上がるのか?」と疑問に思ったが、まあこの時も食い込み競泳水着の妻が注目浴びまくっていたので、素直にOK。
その後30分程してからカメの俺もプールから上がる。

帰宅後、子供も就寝し、ビール飲みながら妻に自然と今日のプール内の話をすると、以下の事実・・・

広く大勢がいる室内で、食い込み競泳水着が自分一人で顔から火が出る程恥ずかしかった。
スパッツスタイルより競泳水着の方が断然泳ぎやすいのに・・・

凄い数の視線を感じるは、どちらを向いても妻と目が合う男性ばかりだわで、早くプールに入りたかった(逃げたかった)。
やっとプール内に避難して大好きな水泳が出来ると思ったら、なんかどんどん男の人たちがやって来て狭いし泳ぎにくい!
さらに妙に馴れ馴れしく近付いて来て、至近距離で全身を舐めるように見ながらおじさん達がどんどん話しかけてくる!

「どのタイミングで息継ぎするの?」とかの質問ならまだ我慢できたんだけど、「お嬢ちゃん綺麗だね~」や「今いくつ?」など、
全然泳ぎと関係無い質問してくる人も出て来たから、もういや!
このおじさん達が、泳ぎ終わるまでプールから上がって子供と子供用プールにいよう。

そうして、妻と子供見るのバトンタッチして、俺がカメ泳ぎでおっさん達に話しかけられている間に、妻は子供用プールにいたのだが、
子供用プールは室内プールでも一番端の方にあり、ガラス張りを通してロビーの休憩エリアが目の前にある。

今度は、その休憩エリアにいるお父さんたちや高校生の集団の視線が痛い!
もう顔もそらさずに、じーと子供あやしている私を皆見ている。とどめに室内からも、相変わらず大勢の熱視線!
だけど、まだまだ泳ぎ足りないし、本当は泳ぎたいけど死ぬほど恥ずかしい!どうしよう!

と妻がジレンマと戦っていたら、子供連れでも何でもないおっさんが、妻の傍にやって来てとどめの一言・・・
「ねえ、奥さん。さっき泳ぐの凄く上手でしたね。良かったら泳ぐの教えて貰えませんか?」
と言いながらも、妻の頭から足先まで舐めるように全身をガン見!
もう駄目限界。耐えられない!
との事で、さっさとプールから上がったとの事でした。

さすがに妻が子供用プールにいた時の、この事までは上記の状態の俺は気づきませんでした。
でも、妻が恥ずかしくそう話すのを聞いて、フルに興奮して押し倒してしまいましたw

また、いつになるか分かりませんが、視姦事件が起こったらカキコします。



泥酔 | 【2018-10-16(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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