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(完全晩)お酒が弱い2年目の後輩を・・

去年の忘年会で後輩女を持ち帰ったわ。
ちょっと小さめの入社2年目の後輩、
お酒が弱いのに、みんなに勧められて無理して飲んで泥酔、
それでも二次会のカラオケもついてきたけど、ソファで爆睡、
帰る方向が一緒ってことで、俺が連れて帰ることになった。
タクシーに乗せ、家の場所を聞いても爆睡
しょうがないので、とりあえず俺の家までタクシーを走らせた。
部屋まで抱えソファに寝せた。
顔を真っ赤にして、爆睡している後輩

しばらく後輩を眺めていたが、
さてどうしたものか思案
酔いが覚めたら車で送ろうと思い、とりあえず風呂入って寝ようと
風呂に入った。
風呂から上がりソファで寝ている後輩を見ると
寝返りを打ったせいか足を大きく広げて寝ているため下着丸見え
腰に巻いたタオルが浮き上がる。
フラフラっと後輩の寝ているソファへ
後輩の前に座り、何気に足を撫でる
足先から太股へと撫でると、後輩の体温を手のひらに感じた。

本能が手を動かせる。
手のひらが太股の奥へと伸びる。
熱い、
その時、俺のほうに寝返りを打ってきて太股に挟まれた俺の手
下着越しに後輩のマムコを感じる。
もう無理我慢できなくなって、後輩の唇に唇を重ねた。
苦しそうな声をあげ顔をずらす後輩
服のボタンを外し捲る

ピンクの花柄のブラジャーが目の前に
顔を埋めるといい匂いがしてきた。
谷間を舌で舐め徐々に首筋へと舌を這わせ、
太股に挟まれた手をマムコに押し当てるように動かすと、
「あっんzzz」
夢の中で感じ始めたのか

太股に挟まれた手を抜き、ストッキングに手をかけ脱がせようとしたが、
汗で太股にぴったり張り付いているせいか、なかなか脱がせられない、
起こさないように少しずつゆっくりと脱がせ、ようやく下まで脱がせた。
下着もブラとお揃いのピンク色
手を下着の中へ入れ陰毛を手のひらに感じながら奥へと滑り込ませる。
さっきの行為で感じたのかマムコがジットリ濡れている。
指をマムコの筋に沿って上下させると、マン汁が溢れ始めて、
クリを弄るとビクッと腰が痙攣した。

すると目を覚ましたのか、
「えっ?あれ?先輩!あれ?なんで?」zzzz
言い終わるとまた眠りについた。
やばいやばい、でもすぐ起きちゃいそうだなぁと
後輩を抱えベッドへ
ベッドで服を脱がせ下着だけにして寝かせ横に添い寝
後輩の白い肌を撫でながら、体中を舐めまわした。

ブラと下着を脱がせ素っ裸
股間に手を這わせると湿った薄い陰毛
マン汁が指に・・・
股間に顔を埋めマムコをしゃぶりクリを甘噛み
マムコからマン汁が溢れ
両足を抱えマムコの入り口でチムポをこすり付けながら
ゆっくりと押し込みながら挿入
若干の抵抗感を感じながらもチムポが入っていった。
その痛さにまた目を覚ましたのか
「先輩、ダメダメですよ。いっ痛い」
「ゴメン、前から好きだったんだ」
抵抗しながらも、徐々に抵抗する手に力が無くなり
目の前には、ピストンに感じ始めた後輩が居た。

ちょうど手で覆える程の大きさの乳房を揉みながら
ピストンを繰り返すと悶え声を上げ声を荒げていた
最後突上げたと同時に股間からは蜜が溢れシーツを濡らし果てた。
後輩は、そのまま眠りにつき
俺の隣で寝息を立てて朝まで起きなかった。

若干脚色した部分もありますが、ほぼノンフェクションです。
後輩とは、その朝二人で色々話し合いなんとか納得してもらい
付き合うことと成りました。
まぁ泥酔してる女性をやるのって、一歩間違うと大変な事になる
まして同じ会社ならなおさら、今回ギリギリセ~~~フ!って感じでしたが
さてさて本能と理性、変な所で理性を失わないように



泥酔 | 【2018-02-18(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義姉との体験

嫁の姉の話でごめん・・・
半年前に結婚して、金も無く嫁の実家が会社に近いからマスオさん状態に。
家族構成は、義父・義母・義姉(29歳)・嫁(27歳)・俺(33歳)。
何故か義姉だけが家族の輪に入ってない感じの家庭で俺も挨拶程度で過ごしていた。
先週、嫁の実家の毎年恒例の4泊5日の京都旅行(何故か義姉は毎年参加しない)が
実施されたんだけど俺は仕事の都合で参加出来ず。
義姉と2人で4泊は気まずいと思ったのだがお構いなしに嫁達が出発。
初日の夜、外でラーメンを食べて帰ったら予想外に夕飯の用意が・・・
全くの想定外だったけど断るわけもいかず一緒に食べることに。
食事中はこんな義姉を見たことがないってぐらい話しかけてきた。
食べ終わりリビングのソファーでテレビを見ていると
義姉から「少し飲まない?」と誘われ飲むことに。
テレビを前にソファーに2人で座りながら雑談をしながら飲んでいたけど、
下戸な俺は40分後の2杯ぐらいのビールで気持ちよくなってた。
そんな感じの時に、話もそれなりの話になっていて
「新婚だからって結構ヤってるでしょ?
今日の朝も下に降りてくる前にヤってたの知ってるよ」
って義姉が・・・
部屋は隣だけど気を使って嫁とヤってたから
いきなりの義姉の発言にビックリしたけど、
何故か年上の俺は「すいません・・・」と・・・

数分の沈黙。
気まずかったので何か口にしなければと思いつつもちょっといい気分なので、
場違いな「何でバレたの?」と聞いたら、
義姉が
「○子の声が漏れてるの!」、
「あの娘、今まで彼氏連れてきても声なんて出てなかったのに・・・」
って・・・
部屋に彼氏を連れ込んできたなんて初耳な俺はなんか嫌な気持ちになってしまい

「聞きたくなかったっすね!今の事実・・・」って機嫌を損ねる口調で義姉に。
またちょっと沈黙の後、義姉が
「でも○子と○○さんは体の相性が良さそうだから良いじゃない」
って会話のキャッチボールが出来てない発言を。

「体の相性なんてありますかね?男は感じた事ないですよ!女の妄想じゃ」
って久しぶりに横に座ってる義姉をみたら酔っている様子に。

義姉がこっちを見て来て、目ががっちり合ったまま
「う~ん、たしかに私はまだ感じたことないけど、それみんな言うじゃん」
って言った顔が可愛かったので、

酔った勢いもあり調子に乗って
「○子と体の相性が良いなら○恵さんとも良いかも知れませんよ!」
と言ったら
義姉が「えっ・・・」ってなったので
思い切ってキスをしたら
嫌がらないので舌を絡ませてみたら向うも絡ませてきた。

心の中で、勢いでキスしてしまったけど、やっぱり問題あるよなぁ。と思っていたら、

義姉が
「キスだけですみそう?」

「あたしは済まなさそうw」

なんか、とっても可愛かった。

今日の朝からヤってるの聞いていて、
「いつもは気にならないけど、今日から二人きりだから、どきどきしてたんだぁ」
義姉は可愛いのだが、気が強く彼氏は、ここ1年いない。

お互い意思を確認して、もう一度キスをする。

舌が絡む柔らかくて生ぬるい、ひどくいやらしい感じ・・・でも気持ちよかった。
義姉は抵抗しなかった、ただ黙って静かに目をつぶっていた。
俺は何も聞かなかった、義姉に触り続けた
しばらくキスをした後俺は耳を唇で挟んだ
「あっ」と初めて義姉の口から喘ぎ声が漏れた。
そしてすぐ義姉は口を閉じた、しかし顔には我慢の表情が浮かんでいた
俺は舌を使いゆっくりと柔らかく耳や首筋をなめ続け手で胸を揉み解した
義姉は何度も声を漏らしながらもずっと我慢していた
時間が経つにつれ俺の手と口はだんだん下ににのびていった
胸にキスをし、乳首を舌で弄ぶ 手は太ももと胸をずっと揉んでいた
姉は声を押し殺していたが体は正直だった、身を捩りながら感じていた
場所を確かめながら奥へと進んでいくと指に感触を覚えた…湿っていた

そして下着をずり下げると、離れた布地と股間の間を"ついっ"と細い糸が繋いだ。
(あ…やっぱり濡れてたんだ)などと感心してしまう。
義姉もこちらの視線に気づいたらしく「ん?なに?」と問い返してくる。
「あぁいや、それ…」とシミの広がった下着を指差すと
「朝からこうなることを考えてて…」
「こんな事してれば濡れるでしょ」と恥ずかしそうに答えた。
「そっか、そうだよな」などと適当に相槌。
すかさず僅かに体を捻って空間を作り、腿に押し当てられた股間に右手を忍ばせる。
『にゅるんっ』と何の抵抗も無く指が肉壷の中に滑り込んだ。

「ああっ!…あはぁぁぁぁぁぁ…」
吐息とも弱い叫びともつかない声を漏らしながら、義姉は私にしがみついてガクガクと震える。
指を挿れてみて解ったが、内部は既に灼熱し、溜まった愛液でドロドロになっていた。

事が終わって、ぼんやりしてると、「相性どうだった?」と聞いてきた。
「そういえばこんなに話すの初めてだよね。」
「○○さんとずっと話したかったんだ。」
体で話すのが先になるなんて…。
いまさら恥ずかしがってもしょうがないじゃんと、一緒にお風呂入る。
風呂に入りながら、嫁の男遍歴や、義姉の性癖とかをきいた。
すげえヤリマンだよ二人とも(´д`)
嫁たちが帰ってくるまで3日間、貪欲に貪り合った。

二人でいるときはホントに同じ人?と思うほど甘えてくる。
家ではツンデレしてるw
ホントの事を言うと、家では長女だし、しっかり者を演じているが、
兄にあこがれて甘えたかったそうだ。
体の相性はいいみたい。最初は嫁を気にしていたが、とまらなかった。
二年前から一ヶ月に1度、仕事帰りに待ち合わせてHしてる。バレてはいない
と自分では思っている。



泥酔 | 【2018-02-05(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家に飲みに来た妻の元上司が

長い話になりますが・・・
結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。
そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする
 
 
最初は2時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前3時くらいまで居座ったりする
妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。
深夜に突然酔って訪ねて来ることもあって迷惑している。
それで私だけが先に寝室に戻って寝るバターンになっていった。
ところがこの上司、最近は酔うとマッサージと言って妻の体に触れようとするらしい。
妻の話だと初めは手のひらの壺を押すだけだったが肩や腰などもマッサージしたがるそうだ。
その手つきがいやらしいそうだ。
背中をマッサージする時は、胸の方に手が回らない様に脇を締めてるため、返って肩が凝ると言っていた。
私はその様子が見たくて、その日は酔っても寝室に行かなかった。
ところが水割りとカクテルを数杯飲んだらついうとうと寝てしまった。
妻の声で気付くと上司は妻が座るソファーの背後に立ってマッサージを始めようとした。
「きょうはいいれす。」「ほんとにいいれす。」と言っているのに構わず肩を揉む
妻もかなり酔っているようで呂律が回っていない。
その日、妻は今日は疲れたので早く寝たいと言って風呂をすませパジャマに着替えていた。
。私はソファーのひじ掛けにもたれ、たぬき寝入りをして様子を伺った。
妻はすぐにおとなしくなった。
かなり飲まされたのか、肩を揉まれながら頭をこっくりこっくりしている
上司は揉みながら俺の方をチラチラ見る。
私が起きていないか観察しているのだ
そしてグラスを妻に持たせ更に飲まそうとしている、妻はさっきから目を閉じほとんど寝ている状態なのに
それでもグラスを口許に運ぶと妻は無意識に飲んだ、何度も何度も促されカクテルを飲み干した
妻はガクンとうなだれ、またマッサージが始まった。
マッサージを続ける両手は妻の鎖骨の下の胸のふくらみまで下がってきた
私は頭に血が上りこのやろうと思ったが、同時に下半身にも猛烈に血が集中するのを覚えた
パジャマの下に元上司の太い指の付け根の辺りまで入り
人差し指でパジャマの襟口を持ち上げ中を覗き込んでいる
ブラを付けていないので胸が丸見えだろう
それでも妻は頭をうなだれたまま眠っている。
長い髪が前に垂れて妻の表情は見えない。
元上司はマッサージの手を止め妻の頬を両手で挟んで顔を起した。
顔を仰向けにすると、覆っていた髪が除けて、だらしなく口をポカンと開けた妻の顔が見えた。

上司は泥酔して寝ている妻の顔をじっくりと眺め、指先でそっと瞼を開いて眠りの深さを確認しているようです。
起きない事が分かるとソファーのひじ掛けの上に慎重に腰を下ろし
左手をソファーの背もたれに回し自分の体制を安定させて妻にキスしました。
唇を重ねたまま片手を胸にあて乳房をパジャマの上からをまさぐり、ボタンに手をかけました。
1番上のボタンには触れず2番目のボタンを外そうとしています。
ほどなくボタンは外され、元上司の毛むくじゃらの手がパジャマの内側に入っていきました。
パジャマの下で上司の手が妻の胸を這いまわり、乳房を丹念に揉んでいます。
その間も唇は重ねたままで、ちょうど私の位置から唇の辺りがよく見えました。
妻の唇を覆う元上司の唇の動きや舌先の動きまでよく判ります。
腕枕するように腕を回し妻の顔を引き寄せキスする姿は恋人同士の様に見えました。
上司の舌先が妻の歯茎の間まで動き回りクチャクチャという音、時々チュッという音が聞こえます。
元上司の手がパジャマから出てきて妻のズボンの中に入っていきました。
スボンの下の手がモゾモゾと動きパンティの中に入り込んだのが判りました。
おそらく恥毛まで届いてるはずです。

レスどうもです。励みになりますm(__)m
脚色してありますが、過去の出来事を元に書いています。
では、お話を続けます。

妻のパジャマの中に潜り込んだ元上司の手は陰核を刺激するようにクリクリと円を描きました。
ソファーの脇にだらりと下がった妻の手の甲が反って指先がピクピク動いています。
感じているのでしょうか、それとも単なる反射なのかもしれません。
元上司は一旦妻のズボンの中から手を抜き出し、妻の口に吸いついていた顔を上げました。
私の方をチラチラ見ながら両手で妻の片ひざを持ってゆっくりとずらします。
妻の脚は90度ほど開きました。

一方でパジャマの上着のボタン1つ外された隙間から乳房をつかみ出しました。
妻がいつも大事に手入れしている自慢の白い乳房が顔をのぞかせました。
仰向けに体を反らし片乳だけ出された恰好は滑稽でした。
その乳首を元上司の太い指が無遠慮につまみあげ、キュウとしごくと上を向いて尖りました。
元上司は妻の胸に顔をうずめ乳首を口に含み、片方の手はパジャマのウエストのゴムをくぐり再びパンティの中に潜り込みました。
先ほどより深く手が入り、指がもぞもぞと股間のひだをかき分け膣口に侵入する動きをしています。

元上司の毛むくじゃらの腕が持ち上がり妻の白いおなかが見えました。
手首をくの字に曲げると指先が膣内に沈んでいくのが判りました。
私の心臓は限界を超えて高鳴り、その音が上司に聞こえてしまうのではないかと心配しました。
私がこんな思いをしているのに、気持ちよさげに寝息を立てている妻のずぶとさに呆れました。
そして元上司は妻の膣におさめた指をゆっくりと上下に動かし始めました。

指の動きに連れ、妻の吐息がふうふうと乱れ妖しさを帯びていきます。
指は2本入っているはずです。指の動きは次第に早く奥深くなっていきます。
妻は眠りながら逝かされるのか、、、どんな風になるのか、、、そのとき、ふいに妻の脚がパタンと閉じました。
元上司は意表をつかれ妻のふとももに手を挟まれました。

手を妻のズボンの中に入れたままの恰好で顔をそむけ身じろぎもせず固まっています。
妻は「むうぅぅん」とHな吐息を洩らして寝返りを打ち、元上司の方にお尻を突き出す格好に落ち着きました。
元上司はようやく妻のズボンから手を抜くことが出来、伏せていた顔を上げました。
そして自分の座っていた長ソファーに戻りタバコに火をつけました。妻の眠りが深まるのを待っているのでしょう。
しばらくして妻のソファーの傍らに屈みこんで、パジャマの上着のボタンを外しにかかりました。

すべてのボタンを外しパジャマをたくしあげると上司は立ち上がりました。
再び妻のもとに来るとカシャッとシャッター音が鳴りました。
元上司は手に携帯を持っていました。
半裸の妻にレンズを向けてカシャツ
接近してカシャッ、顔を覆う髪を上げて寝顔をカシャッ。
写真はまずい、写真だけは止めさせなければと思っている間にも、次々と携帯に収めていきます。
パジャマのズボンをお尻の下まで引き下げてカシャ、お尻を覗き込み、尻たぶを手で広げてカシャッ

写真を悪用でもされたらどうする、、、すぐに元上司の暴挙を止めなければ、、、
私が目を覚ませば撮影を止めるだろう、とりあえずトイレに立つふりをして止めさせる。
撮られた写真のことはそれから考えようと思った。
私はソファーから立ち上がり震える膝でドアに向かった。
うつむいて歩き元上司の方に顔を向けることができなかった。
トイレに入り便座に座ったがよい案は浮かばなかった。
妻の事が心配だった。
あれだけの事をされても起きないなんて急性アルコール中毒かもしれない
頭の中が混乱していた。
あまり長くトイレにも居られないので居間に戻ることにした。
トイレから出ると元上司がカバンを片手に上着を羽織りながら居間から出てきた。
「いやいやいや、すっかりおじゃましてしまった、いやいや、ホント、すまん、すまん。」と言いながら私の前を横切り、そそくさと玄関から出て行ってしまった。

居間に戻ると妻はまだソファーのひじ掛けに持たれて寝ていた。
パジャマは元通りに着せられていた。
妻の肩を揺すったが起きない。
頬をピシャピシャ叩いて声をかけると「なに~?」と顔をこちらに向けた。
目が虚ろだった。「大丈夫?」と聞くと「らいようぶ」と答えた。
「気持ち悪くない?」と聞くと「うん。」とにっこり微笑んでみせた。

妻の無事が分かると私は安心した。
妻を抱える様にして寝室に連れて行きふとんに寝かしつけた。
布団に倒れこむようにして妻はすぐに深い眠りについた。
元上司がしていた様にそっと妻のパジャマのズボンに手を入れてみた。
手をパンティの中にすべり込ませると柔らかな恥毛が指に触れた。
更に指を進めるとパンティの布地が大量の愛液で濡れていた。

陰核の周りの陰毛も濡れていた。
膣口まで指を進めると熱い蜜が洪水のように溢れ、私の指をヌプリと膣に迎え入れた。
妻とは数十回交わっているが、こんなに濡らしている妻を見るのは初めてだった。
いとも簡単に2本の指を咥えこんでしまう。
奥まで入れるとキュンと締め付けるのが指先に心地よい。
こんな風に上司さんの指も締め付けてあげたのかい。
下半身に経験したことのないむず痒い脱力感を覚えた。

翌朝、私は昼近くまで寝てしまった。
妻はまだ寝ている。
妻を起こし昨夜の事を問いかけたが何一つ覚えていなかった。
泥酔し眠っている間に元上司に玩ばれ半裸の写真を撮られた事など夢にも思っていないようだ。
妻にはそれ以上の事を追及しない事にした。

元上司に撮られた妻の写真が気になった。
今度の事は初めてではないだろう。
撮ろうと思えば2度、3度チャンスがあったはず。
私がいなかった時にはあれ以上の行為をしていたに違いない。
写真も沢山撮っているに違いない。
元上司に直接写真を返してくれと頼んでも、とぼけてかわされるだろう。
訴えたところで、寝たふりをして、元上司の痴漢行為を傍観していた私の立場はどうなる。
考えもまとまらぬまま月日だけが過ぎていく。

妻との行為の最中には脳裏にあの晩の出来事がよみがえった。
回数も増え、熱の入り方は今までのものと違っていた。
妻もそれにこたえてくれた。

あの日から上司は訪ねてこない。
私に感づかれたと思っているのか、そうに違いない。
週末は部屋で妻と二人でゆっくりお酒を飲むようになった。
あの晩を思い出しソファーの上で交わったりもした。
上司が来ない事で妻も喜んでいる。
そう思うと、慌てて帰宅した上司が少し気の毒になった。

あの事件から半年が経った。
妻が困った顔をして「金曜日に○○さんが泊めてほしいって・・・。」と言う。
話を聞くと、元上司は取って付けたような理由で泊めてくれと言う。
私が快く許可すると「ごめんね。」と言い、妻は携帯で元上司にOKの連絡を取った。

翌日、私は電気街にいた。
元上司の痴漢行為を捕らえる為にビデオカメラを購入するのである。
できるだけ小さく、長時間録画ができ、音の静かなものを選び、それを居間の食器棚に仕込むことにした。

家の食器棚は妻が選んだものでアンティーク調の棚だった。
都合のよい事に上段の棚に鍵が掛かるようになっている。
ビデオを仕込んで鍵をしてしまえば気づかれる事はない。
レンズの角度やズームをいろいろ試してベストなアングルを見つけた。
ランプ類は光が漏れない様に塞いでおいた。

当日、会社を定時で終わるとシャンパンを買って家に帰った。
妻が入浴している間にビデオカメラをセットし、元上司が訪ねて来るのを待った。
私が今しようとしている事も元上司と同じ盗撮行為である。
後ろめたい気持ちにもなったがやり遂げる意志は固かった。
私は運動会の前日の子供の様に胸が高鳴った。
10時にチャイムが鳴り、妻が迎えに出た。

元上司には私のガウンを貸してあげた。
妻は上下揃いのタンクトップ&短パンという夏の姿、風呂上がりに顔に乳液を塗っただけの素顔。
ビール飲み始めて40分、いつもより早く元上司がカクテルを作り私たちに配った。
素材やシェイカーなど上司が来るたびに増えていくので一通りのものは家に揃っている。
飲みながら元上司はデジカメを取り出して妻に写真を見せた。

社内旅行の時に撮った写真である。
妻の務めていた会社だから妻の知る顔が次々と出てくる。
さっそく妻はソファーから立ち上がり、長ソファーに座る元上司の横に移ってデジカメの液晶を覗き込む。
デジカメの操作を教わりながら「え~これ、○○君なの?髪染めたんだぁ、へぇー。」などと嬉しそうに画面に食い入る。
ソファーが沈み二人の肩が密着する。
夢中で画面を覗き込む妻の髪に上司の唇が触れている。
宴会の写真になると「これはダメ、これだけは見せられないよ。」と言ってカメラを取り上げ高く掲げる上司
「やだぁ、絶対にみたい~」とおもちゃを取り上げられた子供のようにカメラを取り返そうとする妻
妻の身体が上司の上に重なり、ノーブラの胸と上司の胸が薄い布を隔てて密着した。

この後もいつもと同じように元上司は妻に執拗に酒を奨めた。
今夜もまた妻を泥酔させ、いたぶるつもりなのだろう。
元上司が企んでいる淫らな計画は着々と進んでいた。
何度も繰り返し乾杯を強要する上司、何も知らずにグラスを重ねる妻。

私は眠くならぬよう濃いコーヒーを飲んでいたが、それにもかかわらず睡魔に襲われた。
自分のいびきを聞いていた気がする。
突然私の膝がテーブルに当たり、グラスを倒して我に帰った。
妻はテーブルを拭きながら「あなた大丈夫?もう部屋で寝れば?」と声をかけた。
元上司も「そうだよ、無理して付き合ってくれなくてもいいんだよ。」と言う。
午前0時を過ぎていた。意を決めて私は寝室に向かった。
後の事はビデオカメラに任せて・・・

翌朝、私は7時に目を覚ました。妻の事が心配だったのですぐに居間に向かった。
居間に元上司の姿は無かった。
妻は長ソファーに寝ていた。ソファーの下には毛布が落ちていた。
妻が顔を起こし眠そうな目を私に向けたのでひとまず安心した。
私は妻を寝室に連れて行き寝かしつけた。
再び居間に戻り食器棚の鍵を開け、仕掛けておいたビデオカメラを取り出した。
再生するとリビングを見下ろすアングルで妻が左のソファーに、元上司が中央の長ソファーに腰かけて写っていた。
手前に座っている私の足元も写っており私が体を起こす度に後頭部が写りこんだ。

初めの方をスキップしていくとカーペットに横たわる妻の画像が出てきた。
タンクトップのブラウスは胸の上まで捲られ、下半身には何も付けていなかった。
バッテリー残量も減っていたので、バッテリーを交換し、テレビに繋いで一部始終をじっくり見ることにした。
私が居間を出て行ったあたりから再生する。
もしかすると上司と妻は出来ているかも知れないという疑念もあった。
私が消えたところで二人でこっそりHを始めたらしゃれにもならない。
二人の会話もしっかりと録音されていて、とりあえずそういった気配はなかった。
しばらくすると元上司は再びデジカメを取り出して、妻に向けてシャッターを切った。
驚いて両手で顔を覆い「やだぁ」「撮らないで~」と言っていた妻だが、
自分の画像を確認して消してもらい、何度も取り直すうちに、もともと写真が好きな妻はすぐに撮影に応ずるようになった。
笑えと注文されれば笑ってみせ、顔の前でピースサインを作った。
元上司の撮ったのは顔写真だけでは無かった。
組んだ足の上で頬杖つかせたり、カーペットにひざまづき両手を後ろで組ませたり元上司に言われるままにポーズを取らされる。
酔っているため足もとがおぼつかない自分に笑ったりしている。

撮影が終わると元上司は前と同じようにマッサージを始めた。
妻の手を取り、手の平から揉んでいく、その手は腕に移り次第に上に行く動きを見せた。
マッサージを始めると妻はすぐに居眠りを始めた。二の腕をゆっくり上下する手は妻の脇まで達した。
ここで元上司は立ち上がり私の座っていたソファーをどけてテーブルをずらすとカーペットの上に1畳ほどのスペースが出来た。
「腰をマッサージしてあげるから」と言い妻を抱えるようにソファーから下ろしカーペットに横たえた。
妻の顎の下にクッションを入れ体をまっすぐに伸ばしマッサージの準備が出来た。
初めは腰を揉んでいたが、上司の手はすぐに妻の脚に伸びた。
ふくらはぎを少し揉んで膝の裏から脚のつけ根までに向かってゆっくりと揉み上げていく
ももを揉む元上司の手は短パンの薄い布地の下に入り親指で鼠径部を揉みこむ。

我を忘れて画面に食い入っていると、寝室のドアがバタンと閉まる音がした。
慌ててプラグを引き抜きビデオカメラをクッションの下に隠して難を逃れた。

私は妻のいない時間を見つけてはビデオを鑑賞する様になった。
何度か見るうちにカクテルを作る上司の動きに不審な点を見つけた。

元上司はマッサージの手を止めると妻の身体を仰向けにした。
半ば強引だったので妻は無意識に抗う様な動きを見せたがすぐに深い眠りについた。
妻を手前に転がしたため妻の身体は画面の下隅になってしまったが向こう側にスペースができた。
そこに上司はあぐらをかいて陣取ったので彼の表情が正面に見えるようになった。
上司の日に焼けた手が妻のウエストのボタンを外し、ジッパーを下げて左右に開くと小さなパンティが見えた。

指でパンティの縁をつまみ上げ顔を近づけて奥を覗き、短パンとパンティを脱がしにかかった。
腰の辺りの布地を左右を少しずつ下げると白いお腹に陰毛が顔を覗かせた。
私が起きてこないか時折メガネに手を当て姑息そうな目をキョロキョロさせている。
時間が掛ったがお尻のふくらみを抜けてしまえば後はたやすかった。
妻の脚を片方ずつ持ち上げくるぶしを通過させ抜き取ると脚を左右に大きく開いた。
その恥ずかしい姿をデジカメに収めていく。
ブラウスを顎のあたりまでめくり白い乳房に無遠慮なフラッシュが焚かれる。
上司は妻の頭の上に屈むと肩手を妻の額に乗せ指で妻の瞼を開いた。
強引に瞼を開けられ白目を剥いている様に見えた。その顔にも至近距離からフラッシュが焚かれた。

妻が会社に勤めている時、妻はこの上司に大きな借りを作っていた。
妻はお得意様から修理に預かった大事な品を紛失するというミスをおかした。
この日は修理の担当が留守で妻は預かった品物を自分のデスクの中に入れて帰宅する。
しっかり施錠したはずなのに翌朝出勤した時には無くなっていた。
大変高価な品物で買いなおせば、妻の1年分の給料など軽く吹き飛ぶ額だった。
この時、妻を救ってくれたのがこの上司である。
彼は自腹で新品を取り寄せ、お得意様の家にお詫びに行き、事件をもみ消してくれた。

撮影は更に続き、元上司は泥酔しあられもない姿で仰向けに横たわる妻の手足をとって様々なポーズを付けてはデジカメに収めた。
下腹部に手を置きオナニーをしている様なポーズ、脚を開きカエルの解剖の様なポーズ、片手を挙げラオウ昇天の様なポーズ
元上司の奇行はこれだけでは無かった。
鞄から透明な小瓶を取り出し妻の開いた足元であぐらをかいて座った。
小瓶をガウンのポケットにしまい、妻のおっぱいや股間を丁寧に撫でまわした。
頃合いを見て上司は小瓶を取り出しキャップを外しそれを妻の股間にあてがった。
妻の股間を覗きこむ様に体を前掲し片方の指で陰唇を開き小瓶をあてがう。
膣に挿入するのかと思ったがそうではなかった。
下から膣口にあてがった小瓶の口を陰裂に沿って動かしている。
私は元上司のしようとする事を理解して引いた。
彼は妻の愛液を採取しようとしているのだ。
小瓶の先が膣口に沈むとビクリと妻の腰がと引けた。
一瞬上司は動きを止めるがするがすぐにまた作業を始める。
作業をしながら上司の視線はずっと妻の顔に向けられている。
妻の顎があがりだらしなく口を開け、頬が左右に揺れるが指の動きは止めない。
この程度では妻が目を覚まさない事を悟っているのだろう。
腰を引く動きは規則的になり、それに合わせ大腿骨の付け根の肉もへこむ。
このまま妻を逝かせる気なのだろう。
陰核をこねる上司の指の動きが激しさを増した。

上司は小瓶を天井の照明にかざし底にたまった愛液を確認している。
思いの量が採取出来たのだろう、キャップをして自分のカバンに収めた。
更に妻の陰毛を指で数本櫛とってティッシュにくるんでこれもカバンにしまった。
陰毛はサイフ入れてお守りにでもするのか、でも愛液など採取していったいどうするつもりなのだろう。

次に元上司は横たわる妻の元に戻り大の字に広げられている脚の間に座った。
妻の左右の足にクッションをかましてMの字に開くと、股間に鼻を付るようにして体を伏せた。
普段Hをする時は必ず妻が電気を消してしまう。
だから夫である私でも妻の性器はほとんど見た事がないというのに
上司は明るい照明のもとで女性器をじっくりと観察している。
元上司は左右の手を脚の下にくぐらせると妻の腰をがっちりと抱え込んで顔を妻の股間に埋めた。
上司の顔の位置からすると妻の膣口にちょうど上司の口があたるはず。
妻の女性器全体を口に頬張りっているように見える。
舌先は妻の膣内に入っているだろう、その舌を奥深く侵入させようと顎をぐいぐいと押しつけている。
更には左右の手を乳房をつかんで乳首を人差し指で潰すようにこねる。
かと思うと親指と人差し指で乳首をつまんで乳しぼりみたいな動きをしている。

上司の指の動きに合わせ妻の顔が揺れる。
感じているのだろう時折困ったように顔をしかめる。
妻は乳首を刺激されるのに弱い、乳首を抓まれると反射的に膣口がキュン締まる。
元上司の舌先も妻の膣の恥ずかしい動きを捉えているはず。
頃合いを見て上司は立ち上がりブリーフを脱ぎ捨てた。
ガウンを腰まくりすると赤黒い怒張がブルンと姿を現した。
私のものとは比較にならぬほど長く太く、目を背けたくなるほど反り返っていました。

ビデオの中で今まさに妻の貞節が奪われようとしている。
これ以前にも上司が妻を犯すチャンスが何度かあったので、もしかすると今回が初めてでは無いのかも知れない。
でも私は初めてだと思いたかった。
元上司は妻の股間にひざまづくと、意識の無い妻の上にのしかかり身体を重ねた。
妻の顔に視線を向け体重がかからぬよう肘を立てペニスを妻の陰裂に這わせている。
膣口を探し当てると片手をペニスに添え腰をぐっと前にせり出し、腰を回すようにして挿入を果たした。
上司の腰と妻の腰が密着すると静止した。
妻の瞼はかすかに開き白目を覗かせ、だらしなく開いた口をパクパクさせている。
妻の顔を正面に向かせ半分開いた唇に吸いつき腰をゆっくりと動かし始めた。
私は妻が上司のものになった事を痛感した。

10分ほど後、意外にも宴の最後はあっさりと訪れた。
上司は妻の上で果てた。
フィニッシュらしい激しい動きはなかった。
上司は妻の体から離れると意外な行動に出た。
彼は妻の膣口から流れ出る精液をスプーンで掬っては妻の口の中に流し込んだ。
妻は顔をしかめて唇を尖らせむにゃむにゃしながら嚥下している。
更には指ですくってクリや肛門にまで塗り込んだ。
最後にふきんで妻の身体を拭き、元通りに服を着せた。
上司は妻を抱えソファーに横たえた。一瞬妻の瞼が開くがすぐにまた閉じた。

妻との夫婦生活は充実していた。
こんな事があったのに妻の笑顔が増えた気がする。
立ち居振る舞いも以前にも増して生き生きとしている。
妻は眠っている間に上司にものにされたとは夢にも思っていないようだ。
私も上司を恨むどころか感謝したいと思っている。
只、元上司が所有している妻のヌード写真が気がかりだった。
早く回収しないといけない。
何も出来ないまま日にちだけが過ぎていく。

ある晩、妻の携帯が鳴った。妻は出なかった。相手は元上司である。
何故出ないのかと問うと家に来るからいやだと言う。
毎日のように電話が来るがもう出ないと決めたらしい。
さすがに何か感づいたのだろう。
まだ何回か妻と上司の絡みを隠し撮りしたいと思っているのだがもう無理かも知れない。



泥酔 | 【2018-01-27(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飲み会で、隣に座ってきたテンション高めの女

先週飲み会で、隣に座ってきたテンション高めの女。
掘りごたつの座敷に座っていると、
話をするたび体を摺り寄せてきた。
右側に座っていて俺が右手を床についていると、
その右腕に胸を胸が当たる。
ハイペースで飲んでいるので、何気に
タイトスカートから出た黒のストッキングで包まれた太股に手を載せ、
「大丈夫?飲みすぎてない?」と聞くと
目をトロ~ンとさせて、「大丈夫!大丈夫!」
手に伝わる太股の熱
飲み放題で、ビール、日本酒、カクテルと飲みまくる女
徐々に体が小刻みに揺れ始め
完全に酔っ払ったみたい。
一次会も終わり、みんなバラバラで次の店へ
俺は、隣の女を送る羽目に・・・

店を出たときには、完全に泥酔
飲まなきゃ損ぐらいの勢いで飲んでたし
テンション高く喋り捲ってたから
酔いが速く廻ったのか。
今は、俺の肩でグッタリ。
腕に胸の膨らみを感じながら、肉感のある体つき
タイトから出てる太股とピチピチのお尻がエロい
タクシーに乗せると、俺のほうにお尻を向けてグッタリと横になった。
女の住所も解らず、とりあえず俺のマンションへ
女を担ぎ、ドアを開け部屋に入るとソファへ寝かせた。

ソファで寝息を立てている爆睡爆乳女。
どうしたものかとソファにもたれかかって思案していると、
寝返りを打って腕に抱きついてきた。
誰かと勘違いしてるのか、それとも意識して抱きついてきたのか。
手のひらが、ちょうど女の股間に当たっていた。
太股を弄り奥へと滑り込ませると
すごい熱を感じる。熱い

熱のせいか、それとも感じて溢れるマン汁のせいか
ストッキング越しに濡れているのか湿度の高さを感じる。
股間を手刀で擦り上げる。
「あぁん、うぅん」
声を漏らし感じ始めたみたいだった。
さすがに俺も興奮しているのか、暑く感じ。
服を脱いだ。下着だけになり、女の服を脱がし始めた。
ブラウスのボタンを外し、スカートのホックを外し下着姿に・・・
零れんばかりの巨乳にストッキング姿が妙にエロい

下着姿にしておきながら、さてどうしたものか・・・
やった後の事を考えてしまう。
自分のマンションへ連れてきたことを後悔してしまった。
ラブホならさっさとやってトンずら
もしくは、女の家ならやっても何事もなかったように
後処理してトンずら
しかし自分の家では、へたすると警察沙汰
すると、仁王立ちしていた俺の足にしがみついてきた女
しがみつかれた途端、息子は正直、直立不動、硬直
ブラのホックを外しストッキングを脱がすのに
1分もかからなかった。
一分後にパンツ一枚の姿の女
抱き心地の良さそうな肉付き
抱きしめながら、首筋、背中と舐めまわすと
声を漏らしながら感じ始めた女

すると、気が付いたのか目を覚ました女
「ダ、ダメ」身悶えながらも体をくねらせ抵抗
「いいじゃん、自分だってこんなにかんじてるじゃん」と
股間に手を突っ込みマムコに指を入れマン汁をつけて
見せると、「イヤッ、違うの、だって感じてないもん」
「でも、ほらこんなに感じてるじゃん」
酔って顔が赤いのか、恥ずかしくて顔が赤いのか
顔を伏せ抵抗しなくなった。
乳房にしゃぶりついて乳首を舌で転がし甘噛み
声を上げ体を反って感じ、マムコを弄るとビチョビチョ
指マンでマムコを掻き回すと、「あぁ~!ダメ、感じちゃう、ダメ、ウッ!
逝っちゃう、ダメ逝っちゃうあぁぁ」
指マンだけで、逝ってしまい、体をピクピクと痙攣させながら
「ウッウッダメダメ」と独り言のように喋りながら体を丸めながら
感じてた。

その姿を見下ろし、逝かせた事でちょっと優越感に浸り
マン汁で汚れた下着を剥ぎ取ろうとすると、
「ダメ、ダメ」と脱がされないように下着に手をかけた。
「ほら、こんなにビチョビチョに濡れちゃったから洗ったほうがいいよ、ほら、脱いで脱いで」
無理やり下着を剥ぎ取り、部屋の奥へと放り投げた。
目の前には素っ裸で逝って小刻みに震えている女
足の先から舐めると「ダメ、感じちゃう」
足先からふくらはぎ、太股と徐々に上がり股間へと
陰毛の密集を舌で掻き分け、マムコを舐めると
「ダメ、今敏感なの、ダメ、触っちゃイヤお願い」
「えっそうなの、そう聞くとしたくなっちゃうな」
マムコを集中して弄りまくり
クリを舌で転がし甘噛み、「ダメ、また逝っちゃう、ダメ」
言うか終わるか、一気に潮を吹き上げられ顔にかけられてしまった。
噴き上げる潮を口で受け止め、鼻でクリを刺激しながらマムコの中に舌を
滑り込ませると、止め処なく潮を噴き上げはじめると下半身を痙攣させ始めた。

顔はどんな感じ?

顔は、目鼻はっきりしてて、芸能人には似てないけど
まぁ普通っぽく、でも顔は他の女性より、ちょっと大きく体全体骨太な感じで、
昔バレーボールしてましたか?って感じ(解りにくいよね
肉感は、昔の宮崎美子(決して今の宮崎美子では無い
みたいな感じか、杉田かおるの腹回りだけ細くした感じかな。(もっと解りにくかったかな

「あぁぁあ、顔に一杯かけられちゃったよ」
「ごめんなさい、だって、ダメだって言ったのに」
半泣きの女を見ながら、「もう罰だな、どうしちゃおうかなぁ」
「えぇぇだって」
両足を抱え引き寄せる
「ダメ止めて」
「でもほら、もうこんなに濡れて、入れてくださいって言ってるよ」
「ちがうもん」
チムポを擦りつけ
「ほら、こんなにベットリ」
「いや、ダメ、やめて」

身を捩り抵抗するも
腰を持って両足を肩に抱え一気に挿入
「あぁダメ、」
濡れ濡れのマムコは、抵抗感無く膣奥へと導きいれた。
突っ込むと膣口に当たり、「あっぁあ!当たる」
激しく突き上げると声を上げ一気に果て
チムポを咥え込んだまま、マムコから潮を吹き上げたが、
抜いて土手に発射した途端、今までに見たことのない勢いで潮を吹き上げ
自分で胸を鷲掴みにして体を震わせ痙攣する女。
「うっう、あぅう、おぅ」

「ほら、いっぱい感じたじゃん」
「うっ、うっだって、うっ」
まだ治まることなく、感覚が持続しているみたいで
ソファが、無残な姿になっているのを見ると、泣けそうになった。
落ち着いたところで、女を抱きかかえ風呂場に連れて行き、
体を洗ってやった。
その後、嘘八百と偽善の言葉を並べ二人でベッドの中にいた。
翌日から、とりあえず付き合うことになり敏感女にベッドを
汚されながら、真剣にビニールシーツを買おうか悩んでいる。
支援の方ありがとうございました。



泥酔 | 【2018-01-16(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

もう一人の自分

私って、二重人格。
日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に一人旅するのが趣味。
ただ、TEL予約だと、なかなか、女性一人では予約拒否される。あれって、なんでなんだろう。(まっ、いいけど)
夜は、決まって宿泊先にある、バーやラウンジでおいしいカクテルを頂くの。 それも、温泉地であれば、浴衣にノーブラ。シティーほてるであれば、胸の谷間が強調できるものを着て。
たいがい、男性が声をかけてきてくれる。
「お一人ですか?」とか
「よかったら、一緒に飲みません」とか
職場では見せないような笑顔を作りながら
一緒に飲む。
ここからが、私の奥底にいる、もう一人の自分がしゃしゃり出てくる。
浴衣であれば、わざと足をチラッ見させたり、前かがみになって、ノーブラだということをわからせるように見せたり。
普段、職場の飲み会では酔って、記憶をなくしたことのないくらいお酒は強いんだけど、途中わざと酔ったふりをするの。
この前のシルバーウィークの時も、案の定、私より一回りぐらい年上のおじさんがこえかけて来た。
「お一人ですか?よかったら、一緒に飲みません?」
私は、笑顔で軽くうなずくと、おじさんは、私の横に座ってきた。
このおじさん、家族旅行で奥さんと小学2年生のお嬢さんとの3人で来てて、奥さんと子供はもう部屋で寝たので、ひとりでバーに飲みに。
カクテルを4杯ぐらい飲み終わった頃、酔ってはないんだけど、少し正直眠くなったので、酔ったフリをした。
「もうそろそろ、引き上げましょうか」とおじさんが。
私は、目をつむりかけの表情を作りうなづくと、
「部屋番号は?」
ポーチからカードキーを見せると、おじさんは抱きかかえるようにして部屋まで送って行ってくれた。もちろん、カクテル代は全ておじさんがおごってくれた。
途中、エレベーターの中でおじさんはかかえるふりして、私のおっぱいを下から自然な感じで触ってた。
私は、おじさんによりかかったまま。
部屋に入ると、やさしくベットに寝かせてくれた。
「カードキーはテーブルの上に置いとくね」
といって、そのまま、紳士的に帰ろうとした。
私は、
「行かないで、抱いて」
「えっ」
「おじさん、私のタイプなの。抱いて」
おじさんは、無言のまま、戻ってきて、私の上に覆いかぶさってきた。
浴衣の帯をあっというまに取り去り、おじさんも自分で浴衣を脱いで、私のおっぱいに激しくしゃぶりついてきた。
私も、
「あっああ~ん」とHな喘ぎ声を出すと、
おじさんは、顔を下半身にずらしながら、舐めてくれた。
指は下着越しに、確実にクリトリスを探し出し、コネコネ。
演技無しに、凄く気持ちよかった。
おじさんは、鼻息が荒くなってきて、一気に私の下着を脱がしにかかったので、脱がしやすいように腰を上げた。
おじさんは、口でがむしゃらに、私のアソコをなめまわし、同時に鼻の頭で、クリトリスもマッサージしてくれた。
私も、おじさんの後ろ頭を両手で押さえつけ、息ができないくらい、自分のアソコに押し当てた。
おじさんは、さすがに苦しかったのだろう、状態を変えて私を半身に傾け、すばやく、トランクスを脱いで、69体勢に位置を替え、私の口元におちんちんをもってきた。
年齢に似合わず、ギンギンのおちんちんはお腹にペタッとつくぐらい、反り返ってた。
長さもフタニギリとまでいかないまでも、それに近い長さだし、太さも太いし、血管の浮き出方も尋常ではないくらい浮き出てた。
わたしは、思いっきり口を開け、おじさんのおちんちんにたっぷり唾液をつかってしゃぶりついた。
時々、指先を使っておちんちんの先の尿道口をいじると、おじさんが
「あっ、・・・そこ、すごく、いい。」
おじさんはおじさんで、バキュームクンニをわざと音がするようにしてくれた。
多分、隣の部屋までつつぬけになるくらい、ふたりとも
喘ぎ声を出した。
おじさんのおちんちんの先からは、とめどなく、我慢汁があふれてくる。
わたしも、自分でわかるくらい、愛液がダラダラ流れ出た。
オルガに近づき、おじさんに
「お願い、入れて。おじさんのこれがほしい」
おじさんは、自分で念のため唾液をおちんちんに塗ると、
ゆっくり、挿入してくれた。
入った瞬間、自然と
「ああ~ん」
と声が出た。
おじさんは、ゆっくり腰を動かした。
すこしづつ、スピードを早くして行ったかと思うと、
子宮口にズドン一発かなり奥深く突いたか思うと、またスピードを緩め、それを繰り返してくれた。
キスも凄く上手だった。舌の裏まで舌を入れてきたり、私の唾液をジュルジュル吸ったり、凄いテクニックだった。
ワンワンスタイルでしたり、騎乗位をさせられたり、とにかく色んな体位で楽しませてくれた。
本気で、3回ぐらい私が先にいかされた。
アナルも舐めてくれ、指を入れてこようとしたので
「そこは、ダメ。やめて」
というと、おじさんは、それ以上しつこくいれてこようと
しなかったものの、舌先を少しアナルに入れたり、小刻みに
舌先を振動させたり、とにかく、今までにあじわったことのないような、快楽を味わった。
最後は、正常位スタイルで、射精の瞬間、私のお腹に向けて
射精してくれた。一部、勢いあまって、髪と枕にかかったものの、精子の量もかなり多かった。
終わった後も、私のあそこをやさしくテッシュで拭いてくれたり、精子をふきとってたあと、横に寝て、髪をなでながら
「すごく、素敵だったよ」と言ってくれた。
わたしも
「すごく、よかった。なんども、いっちゃった」
その後も、腕枕してやさしくキスしてくれたり、おっぱいを
やさしくもんでくれたりしてくれた。
「奥さんって、しあわせだね。こんなの毎日してもらって」
「何言ってんだい。うちの嫁さん、淡白で、ここ5~6年、Hはご無沙汰だよ」
「えっ、そうなんですか?」
「もっぱら、夜中、コソコソ、一人でしごいて処理してるよ」
「えっ、もったいない」
「こんな、素敵なおちんちんがあるのに」
「ありがとう」
そういって、おじさんのおちんちんをニギニギしてたら、またギンギンになってきたので、フェラをしてあげた。
必死で、5分近くフェラをしてあげてたら
「凄く気持ちいいけど、2回は無理かも。ありがとう、もういいよ」
「そろそろ、部屋に戻るね」
「うん。寂しいけど、わかった」
「俺は、妻子もちなんで、連絡先とか聞けた身分じゃないけど、またいつか会えたらいいね」
「うん。」
そういって、おじさんは部屋を出て行った。

時計を見ると、2時過ぎ。かれこれ2時間以上、Hをしてたことになる。

普段、職場ではおとなしい自分が、一人旅だと、痴女に変身。どっちが本当の自分なのか・・・・


泥酔 | 【2018-01-07(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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