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酔った勢いで

数年前の話だが、俺は高卒してから地元を離れ一人暮らしを始めた。最初の頃
はちょくちょく実家に帰っていたものの、一人暮らしが慣れ始めると全然と言
っていいほど帰らなくなった。
2年ぐらいたった時、母からの電話。父が体を壊したので帰ってきてほしいと
のこと。そういえば全然家族に顔合わせてないなと反省し、数日後俺は実家に
帰った。
父は入院したのだが、体調の方もよくなっているようで大丈夫だと言うことで安心
し、家に帰って母の飯を久々に食う。すると母が、○○(妹)がもうそろそろ帰って
くるけど、私はまた父の所に寄ってから姉の所に様があるので泊まるかもしれな
いと話された。そう言えば妹の存在を忘れていた。元気かな?と久々の再会にな
ぜか緊張。
母が出かけてから2時間ほどたってから帰ってきた妹を見て驚いた。前まで
ショートだった髪は伸び茶髪に染め、化粧もしていて見違えるほど綺麗になって
いた。(ちなみに当時妹17歳)

妹は久しぶりの再会のせいかなぜかよそよそしい。それにつられて俺も「久rしぶ
swりkだなl元気rqかよm」ともう無茶苦茶だった。
とりあえず久しぶりの再会を祝おうと一緒にビールを飲み始め、だんだん慣れて
きたのかよそよそしさは消え、二人で会話がはずむ。「兄ちゃん最初変わりすぎ
で誰だかわかんなかったし!」ってそれ俺の台詞だって。
もうだいぶ飲んでいた。来るときにビール買ってきてよかったなあなんて思いな
がら妹を見ると、もうすでに酔っているのかソファーの上で眠たそう。眠いか?と
聞くとコクッと頷いて、気づいたときには妹は座りながら眠っていた。
時計を見るともう2時すぎ。しょうがねえなーと思い、妹を部屋まで運びベットに寝
かせる。気持ちよさそうに寝る妹を眺め、まじ綺麗になったなあとついついビール
片手に見入ってしまった。2年前の面影がまるでない。
あと、いきなりだが俺は制服が大好きだ。そして今ベットに横になっている妹は制
服。妹が寝返りを打つだびにめくれそうなスカートを見て、俺はイケナイ考えが頭
に浮かんだ。「こいつ、どんな下着着てんだ?」

疑問に思ったら即行動!ついつい手が妹のスカートに近づく。スカートを指先でつ
まもうとした瞬間、妹は寝返りを打つ。ビビりまくり体制を戻しビールを飲む俺。何
やってんだorz
急に罪悪感が沸く。妹だぞ!?と自分に言い聞かせるがすでに遅い。俺の頭ん中
はもうパンツでいっぱいだった。また手がスカートへ。そしてつかむことに成功。ゆっ
くりとスカートをめくると…そこには黒のティーバックが登場。
え!え?!ティーバックだ!となぜか喜ぶ俺。もうすでに自分の妹であることを忘れ、つ
いつい妹の尻をなでなで。もうここまできたんだ!がんばろう!と自分を応援し(?)
俺は妹のYシャツのボタンを1つずつゆっくりはずしていく。
そして俺の前にはベットに横たわりスカートがめくれティーバックで上半身ブラ姿の妹が寝
ており、そして酔っ払いの俺。
もうティムポはギンギンでした。どうしても妹とセクースしたい。でも妹だ!ダメだ!と頭ん中
で葛藤。そして考えた結果、胸ぐらい…と胸に手は伸びる。

妹、起きませんよーに!と手をあてるぐらいにしようと思っていたものの、ついつい
胸に触れたとたん、揉んでしまった。ヤベ!気づいたときには遅い。妹の目がゆっくり
開き、俺と目が合った。
「何してるのぉ~?」とニヤけて話す妹。さすが酔ってるだけある。妹は全然抵抗せず、
照れ笑いのような仕草をしていた。
ついつい俺はそこで「かわいい○○(妹の名前ね)のブラはずしてほしいなぁ~」とわざ
とふざけて話してみる。もうここまでやっちゃったんだ。俺は変態決定だorz
すると妹は「んじゃはずして?あたし胸おっきくなったでしょ?」と言ってきた。え!?まじ
!?この子頭大丈夫!?ってあ、酔ってるんだった。んじゃお構いなく~…と俺はブラを
はずす。
するとおわん型の綺麗な胸が登場。確かにでかくなった気がする(って子供んとき以来
見たことないけど)。そして俺はゆっくり妹の胸を揉む。「はぁ…」と吐息を漏らす妹。乳首
を口に含むと「あっ、んんっ」と声を出し始めた。母が留守でよかった。

どれぐらい胸を触っていただろう。結構な時間がたったはず。俺は今妹の胸を
触っている。ありえない状況に俺は余計に興奮する。にしてもこいつよく拒否ら
ないなあ?
妹の顔に目をやると、妹は顔を火照らせて(酔ってるからかもしれんが)目をつ
り、気持ちよさそうに吐息を吐いていた。もうあれだよ…エロすぎだよ妹…
もう妹の顔を見たらキスせずにはいられなかった。無我夢中でキスをすると、妹
は俺の顔をベタベタ触り、笑顔で俺を見てくる。
これって酔いすぎて俺ってこと忘れてんのか?って思うほど妹は俺にまるで彼
氏に接する態度かのように接してきた。かわいすぎ

「ねえ…お願い」妹がいきなり言ってきた。
へ?何?あ、やっぱまずかったか!?とビビッて胸から手を離す俺。そして謝る
しかねえ!と頭を下げようとした瞬間
「いじめないで下触って…?」と妹は俺に恥ずかしそうに言ってきた。(*´Д`*)ハァハァ
不意にも本気でかわいいと思ったと同時に萌えた。2年前まではうざいな~とまで
思ってしまっていた妹を俺はこの瞬間だけ愛してしまったのかもしれない。
妹の首を片手で持ち上げるように抱き上げ、もう片手でティーバックをゆっくり脱がす。
少なめのヘアーが見えた。腹から妹のアソコに向かって指を沿わせると、妹は体をビ
クッとさせた。妹のアソコに手を添えると、もう垂れるほど濡れてた。
俺でここまで感じてくれたのかと思うと妙に愛情がこみ上げ、妹のことを気持ちよ
くさせたくて仕方なくなった。

指を1本入れる。濡れてるからスルッと簡単に入った。微妙に指先を中で動かす
と、妹は腰をくねくねよがらせて「んっああっ」と声をあげる。
親指でクリを刺激、そして中でGスポを刺激し、最初は焦らずゆっくりゆっくり動か
す。妹は「お願いもっと強くしてぇ…」と何度も甘えた声でお願いしてくるが、あえて
いじめる為にシカト。ゆっくりゆっくり刺激を続けると、妹のアソコはさっき以上に濡れ、
そして中が以上に熱い。
妹がついに泣きそうな声になって「お願いイケそうなの…お願い」とお願いしてくるの
で、今度は強く刺激。すると妹は腰を浮かせて「あっあっあああ~!」と今までにない
デカい声を出して俺に抱きつきながらイッたみたいだった。
妹は俺に抱きついて離れない。するといきなりキスしてきた。舌を絡ませてくる。おい
おいいいのかよ、俺おまえの兄ちゃんだよ…とまた罪悪感が沸き始めた。って俺もう
妹に手出しちゃってるじゃんorz
そして妹が「お願い、いれて…?」と俺のティムポを触ってきた。何この大胆さ!逆に俺
が恥ずかしい!と思うと同時に、やっぱり酔いが回りすぎてて俺って気づいてない?
と自分にとって都合のいい考えが浮かぶ。まあ、セクースをねだってきたのは妹からだ
と自分を勇気づけ、妹の中にゆっくりいれた。
いれた瞬間妹は「んんあっ!」となんともエロい声を連呼。妹の中は熱かった。そして
キツイ。ヤベ、気持ちよすぎる…
妹の腰を持ち上げ、奥に当たるようにガンガンつく。妹は「あっあっソコっ!ソコ気持ち
いいよぉ」と、どうやらいいスポットに当たった様子。妹は俺の頭を抱き寄せ、キスをし
つつ「んっんっ」と喘ぐ。
俺はいつも以上に興奮してた。なんたって妹とセクースだもんね!想像もつかなかったこ
の状況に俺は興奮していた。気持ちヨスギル。なんで小刻みに締めてくんだヨ!ヤベ、イ
キそ…

と言うところで妹「兄ちゃん、気持ちいい…イキそう」と言ってきた。よしよし!イケイケ!
俺のティムポでイッてしまえ!と頭の中は変態モードは入りまくりになっている俺はふと気
づく。
ん?「兄ちゃん」?
やっぱ気づいてたの!?と俺はパニクった。今考えればそりゃ気づいてるよ…って話だ
けどあのときの俺にとっちゃ大問題。そしてみるみると罪悪感にのまれてく。
俺今兄弟でセクースしてるよ!?この状況を母が見ちゃったらどうする!?ビビッてあい
つまで入院しちゃうよ!w/:&hakl*!!と俺の頭はもうぐちゃぐちゃ。
でもティムポの快感は倍増。もうイキそ。ここで終わらせることができるほど俺はいい兄貴
じゃないヨ…
妹は俺にキツク抱きつき、声にならないような「んんあああああ!」と喘ぎながらイッたあ
とに俺も妹の腹の上に発射。

気持ちイイセクースの後なのに、俺はなんとも言えない罪悪感に包まれた。頭を抱え、妹の方
を見ることができなかった。
でも勇気を出して!がんばって俺!とゆっくり妹の方を見ると、妹は腹の上に俺の精子を
垂れ流しながらまた寝たようだった。急に緊張が解ける。このまま夢を見たと勘違いしてく
れ…
妹の腹の上を綺麗に掃除し、いきなりすごい睡魔に襲われたので妹の部屋から脱出し、眠
りについた。

朝起きたときにはもう昼だった。居間にいくと妹がテレビを見ていて、覚えているかどっきどき
で声をかける。
「お、おはよお~」「…おはよ」照れてるんだか引いているんだかまだ眠いんだか…その中途
半端な反応やめてくれ!俺頭が狂っちゃいそうだヨ!
とりあえず忘れられてる!と自分に勇気づけてきた訳ですが、どうやらやっぱり覚えているみ
たい…orz でも10日くらい気まずくなっただけでその後は普通でした。
その後はエチーな関係もなく、普通に兄弟として仲がいいです。俺はもちろん意識します。妹ネタ
でオナヌーもしますorz
できるならもう1度だけでもいいから妹とセクースをしたい。と変態の塊な兄貴ですが、まじであん
なに興奮して気持ちかったセクースはもうないと思います。
長々と駄文失礼しました。



泥酔 | 【2017-09-09(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

時間の無駄

では時間の無駄を一作
昨日、学生5人(男4人に女一人)女は背が高くなかなかのスタイル
女はすでに泥酔、言ってることも意味解らん
4人の男が誰が持ち帰ろうかと駆け引き
道路で、あーでもないこーでもないと言い合い
女は電柱にもたれかかって、今にもその場で眠りそう
それを横目に車を出しその横を通ろうとしたら
バカ学生が車にぶつかってきて、キズが・・
その場で降り「ぼけ!なにさらすんや」
他の男は2人はさっさとどっかに行った。
ぶつかってきた男も「すみませんすみません」
「もうええわ、どっか行け」というと女をほってさっさと
どっかに行ってしまった。

女のところへ行き、「もうみんなほって行ったよ」
半分寝た状態で「えっ~!」ふらふらしながら
「大丈夫、送ってあげるよ、とりあえず乗り」
強引に乗せると
助手席で早くも眠り始めた。
城山の駐車場に止め、ブラウスのボタンとブラのホックを外すと
張りのいい胸が飛び出してきた。
太ももを撫でながら奥に滑り込ませ
パンストの中に手を入れズリ下ろす
黒いレースの下着が現れ、膝まで下ろして
マムコを撫で回しながら、胸をしゃぶると
声を上げ感じ始めた。
茂みを掻き分けマムコに指を入れると、すでにビチョビチョ
硬く立った乳首を噛みながら舌で転がすと異常に溢れ出るマン汁

我慢できずに助手席に移り、太股の間に入り
足を肩まで上げ、ゆっくり挿入するとマムコの絞まりの抵抗感と
マン汁で滑りやすく入り込みチムポ
グッと押し込むと「うっ!」と言うと荒い息とともに抱きしめてくる女
意識は、誰に抱かれているつもりなのか、お構いなく
ピストン運動一気に土手フィニッシュ
茂みに白いザー汁、そのまま下着を上げパンストを戻し
服を着せ、運転席に戻ってから女を起し、男がぶつかってきたことを説明後
女を送って帰った。


泥酔 | 【2017-08-22(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

サークルで宿泊旅行

大学2年の頃
サークルで、宿泊旅行に行った時
乱交と言えば乱交ぽいことしたな~。
あれは今もしっかり記憶に残ってる。
今思えば、若かったな~。
いい思い出っちゃ思い出だ。

二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、
その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。
それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃にさすがに泥酔者も多く解散する事になった。

そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、
旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。

皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。

そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。

そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。

女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。

そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。

そして、男の興奮が絶頂に達し、
強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。

そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。

自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。
一人の男が
「おい?!何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ~!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。止められない。

二人はどんどんエスカレートしていった。そしてバックで交尾をし始めた!

男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。

男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。

それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。

俺は二人を見て完全に固まった。

しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。

俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。
もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、男の性上興奮するのは当然だった。

一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が
「あぁ~先輩もスゴク大きくなってるぅ」
と俺の勃起した息子に気づいた。

俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。

俺は
「お、ぉいっ、見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。

マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ~」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。
そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。

マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は

一気に、スイッチが入った!

獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。

蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。

マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。

俺の興奮は更に最高潮に!

唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、
マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。

仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!

気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。

あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)

その晩は順番にバックでまわして、猿のやって、疲れ果てるまでやった。
精子を浜辺に撒き散らした(笑)

次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。

完全に俺達はアホでした(笑)

以上でした。

長文スマソ。

この経験で人間はやっぱり猿なんだなって思ったよ。(笑)

気になってたマリエ似の後輩や、仲のいい女とできたのはいいけど、サークル内で気まずくなったのはつらかった。

身近の男の見ちゃいけない部分も見てしまった気がしてトラウマになったし(笑)

だが野外でやるのはヤバいくらい気持ち良かったです。



泥酔 | 【2017-07-24(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が黒人に・・・

今年40才になる平凡なサラリーマンです。
不況の中、何とかリストラされずに頑張っています。
妻、公江(37才・155・83・60・88)と子供が2人(小6・小3)小さな一戸建に住んでいます。
去年の春から週に2回、我が家で英会話教室を開いています。
講師は来日して10年になる、ジョン(アメリカ黒人・37才)で、きっかけは妻の親友の旦那の関係で・・長くなるので省略します。
私は朝7時頃家を出て夜8時頃帰宅します。
妻の異変に気付いたのは、化粧が濃くなった感じと、SEXの時積極的になった事アノ時英語が混じる事、下着が派手になった事・・・etc
私も家族の為に一生懸命働き、妻にも子供にも不満はありませんでした・・あの日までは・・。
それは今年の初め頃、いきなり妻が離婚してくれと言い出してきた。
私には訳が解らず理由を問いただすと、ジョンと浮気している、そして離れられないし、これ以上秘密に出来ないから・・。
2人の子供を実家に預け、ジョンを呼び話し合いをした。
ジョンと会うのは5回目くらいだった、身長は190cmでガタイも良くK-1の選手みたいで威圧感がある。
「いったいどう言う事なんだ?どうしたいんだ?」
「スミマセン、デモ、キミエハアナタニマンゾクシテナイ・・」
「・・・?どう言う事?」
「ツマリ・・SEXデス・・」
「SEXって??そんな関係なのか?」
「ごめんなさい・・いつ言おうかと・・ごめんなさい・・」
公江は謝るばかり、私は頭の中が真っ白になった。
「キミエ・・コッチニキナサイ・・」
妻は私に気を遣いながらも、ジョンの横に座った。
「コレカラ・・ホントウノSEXミセマス・・ソレカラカンガエテ・・」
2人はキスを始めた・・私は怒りに打ち震えたが、本当のSEXと言うものに興味も有り、正直ジョンが怖かった。
長い濃厚なキスを交わすとジョンは服を脱ぎ出した。
「サア・・キミエ・・イツモノヨウニ・・」
ジョンの下半身には、長大なヘチマみたいなペニスがだらしなく、ぶら下がっていた。
妻はその前に跪くと、妻の手首程のペニスを両手で支えながらフェラチオを始めた左手で根元を支え、右手で扱き、亀頭を頬張り・・苦しそうだが恍惚の表情を浮かべている。
「オオウ・・ハア・・イエス・・イエス・・ソウデス・・オオオ・・・」
ジョンは私の方を見ながら、勝ち誇った様に繰り返す。
暫くすると硬度が増し、長さは20cm以上の女性の腕程になったペニスが・・。
「ドウデスカ?・・キミエ・・ホシイデスカ?・・ナメテホシイデスカ?」
「あああ・・ジョン・・欲しい・・もうダメ・・舐めて・・」
ジョンが妻のスカートを捲ると、小柄の妻だが真っ白で大きなお尻に、小さな黒のTバックが・・エロティックだった・・。
ジョンが私に見えるように、又の部分を横にズラすと・・びしょ濡れのアソコがヒクヒクと口をあけ卑猥だった・・。
ジョンは軽々と妻を持ち上げ、69の体勢で長い舌を駆使しながら舐め出した。
「あああ・・ジョン・・いいっ・・あああ・・ジョン・・はあああ・・・」
妻はジョンのペニスを頬張りながら、時折口を外し歓喜の吐息を漏らす・

公江とジョンは私が側に居る事などお構い無しに、互いの性器を激しく愛撫し合い歓喜の声を上げている・・・
ジョンのペニスは益々巨大化し、長さは30cm近く太さは公江の腕と変わらない程にまで膨れ上がり、ビデオでは見た事があるが生の迫力に圧倒した・・・
ジョンは器用に動く長い舌を使い、公江のワレメからお尻の穴周辺まで、愛撫している・・・余程感じるのだろうか・・・
「あああ・・ジョン・・おおお・・ジョン・・いい・・あああ・・いいっ・・・」
快感の言葉を口にしながら、うっとりとした表情でペニスをしゃぶる・・・
「ドウデスカ?・・キミエ・・イレテホシイデスカ?」
「あああ・・ジョン・・欲しい・・もう・・欲しいの・・・」
「ソレデハ・・ゴシュジンニ・・キミエノプッシーヲミセナサイ・・ソシテキョカヲモラッテクダサイ・・サアハヤク・・」
公江はジョンの上から降りると、うつ伏せになり大きく脚を開き私に見えるように尻を高高と上げ・・・
「あああ・・あなた・・ごめんなさい・・でも・・もうこんなになってるの・・おねがい・・許して・・あああ・・・」
公江のアソコを見ると、濡れてるなんて状態を通り越し、どろどろ大洪水・・・長い夫婦生活でもこれほど濡れてる公江を見るのは始めてだった・・・
「ドウデスカ?・・キミエノアソコハドウナッテマスカ?・・ショウジキニイッテクダサイ・・イレテモイイデスカ?」
「・・・ダメだ・・もう止めてくれ・・もういいじゃないか・・止めてくれ・・」
「オオオ・・キミエ・・ゴシュジンニユルシガモラエナカッタ・・ザンネンデス・・モウヤメマショウ・・・」
「嫌っ・・ジョン・・嫌よ・・待って・・主人にお願いするから・・」
公江は私の方を振り向くと・・・
「貴方・・お願い・・もう・・我慢できないの・・ねっ・・お願い・・ジョンに頼んで・・お願い・・はあああ・・・」
公江のその表情は私が知っている公江では無く、欲ぼけした雌犬だった・・・
ジョンは私達の会話をウイスキーのグラス片手に、ニヤついて見ている・・・
「ジョン・・お願いだ・・公江に入れてやってくれ・・」
「フフフフフ・・ダメダ・・サキニアナタガキミエニイレルノデス・・ソノベリースモールヲ・・フフフフ・・・」
不覚にも私の感情と裏腹に、私の股間のモノはズボンの中で勃起していた・・・
「サアキミエ・・サキニゴシュジンノモノヲイレルノデス・・サアハヤク・・・」
公江は夢遊病者の様に、売春婦みたいに、私を床に押し倒すと素早くズボンを脱がせ、根元まで一気に一舐めすると上に跨り腰を沈めてきた・・・
「あああ・・いい・・オマンコいいっ・・はあああ・・・」
その腰の動きは激しく、私は興奮していたせいもあり、早くも射精したくなり・・
「ああ・・公江・・ダメだ・・そんなに激しくしたら・・あああ・・・」
「だめよ・・まだ入れたばかりじゃない・・我慢して・・もっと・・もっとよ・・」
我慢できなかった・・・
「えっ?・・・いったの?・・あなた・・えっ?・・・」
「ハハハハハ・・・#$%&’()・・・・?」
情けなかった・・何やら英語で罵声を浴びせているみたいだった・・・
「あああ・・ジョン・・お願い・・いかせて・・貴方のぶっといので・・良いでしょう?・・ねえ・・お願い・・・」
「イイデショウ・・コッチニキナサイ・・ソシテゴシュジンモミルノデス・・ホントウノSEXヲ・・・」
ジョンは公江のワレメに巨大なモノを宛がうと、バックからゆっくりと入れた・・
「はあああああ・・・おっきい・・はあああ・・ジョン・・あああああ・・・・」
あきらかに私の時とはヨガリ方が違う・・・
「ドウデスカ?・・ゴシュジントドウデスカ?・・ハッキリイウノデス・・・」
「あああああ・・・いいっ・・・ジョンがいいっ・・・いっぱいなの・・あそこがいっぱいで・・・ああああっ・・・ジョンがいいっ・・・」
「キキマシタカ?・・キミエハワタシノホウガイイトイッテマス・・・」
私は呆然と2人の行為が終わるのを眺めていた・・・
バックで一度公江をいかせると、公江を寝かせ大きな体の巨大な一物を一気に押し込み、激しく動いた・・・
まるで裏ビデオで見た迫力が目の前で繰り広げられた・・・
公江は絶叫し、白目を剥き何度いっただろう・・・
終わりに気付いたのは、ジョンの巨大なペニスから大量の精液が、公江のお腹に打ち放たれ、公江の体が大きくうねりヒクヒクと痙攣を始めた時だった・・・
ジョンはフーっと大きな息を吐くと、ウイスキーをグラスに注ぎ一気に飲み干した「ゴシュジン・・ドウシマスカ?・・コレガホントウノSEXデス・・・アナタニモデキマスカ?・・ドウデスカ?」
私は言葉が出なかった・・・
「キミエハドウデスカ?・・ゴシュジントカエリマスカ?・・モットシタイデスカ?・・チャントイウノデス・・・」
公江は満足しきった表情で、体を起こすと・・・
「あああ・・ジョン・・良かった・・凄く良かった・・・」
そう言うとジョンにキスを求め、再びジョンの股間に顔を埋めた・・・
「フフフフフ・・ハッハッハッ・・キミエハマタシタイソウデス・・スケベデス・・ハハハハハ・・・GET OUT!」
出て行け・・・理解できた・・・私は力無く服を着るとその場を後にした・・・
部屋を出るときのジョンの笑い声を背に・・・。



泥酔 | 【2017-07-12(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

2年前の話だけど、兄としちゃった

誰もいないかな?
2年前の話だけど、兄としちゃった話書きます。

当時、私は高2(女子校育ち・処女)で、兄は大学2年でした。
その日は父方の親戚の不幸で、両親は不在でした。
夜、お風呂から上がって居間に行くと、兄がTシャツにトランクス姿でソファーに座り、テレビを見ていました。
大股を開いて座っていたので、トランクスの端から少しおちんちんが見えていることに気づき、
すごくドキドキしました。

大人の男の人のおちんちんを生で見るのは初めてで、どうしようか迷いました。
普段両親がいる時は、そんなラフな格好をしていないので…
兄は特別かっこいいという訳ではないのですが、悩みを親身になって聞いてくれるので、
私は異性として意識している部分もありました。
何せ女子校育ちで一番身近な存在が兄でしたから…

お兄ちゃんの事好きなんですか?

私がソファーの横でどぎまぎしていると、すでにビールを3本くらい空けていた兄が
「何つったってんだよ。ほらお前の分もあるから飲めよ!」
とテーブルの方を指さしました。
私は落ち着くのに必死で、とりあえずビールを空け、兄の隣に座りました。
兄はテレビを見て大笑いしていましたが、
私はつい兄のトランクスからはみだしている赤黒いものをチラ見してしまいました。

当時は好きだったと思います…
予備校にも男子はいましたが、兄と比べると子供っぽくしか見えなくて…

私はグイグイビールを飲んでいました。
でも落ち着くどころか、赤黒いおちんちんが気になって気になって…
黙っている私を心配したのか、兄が
「どうした?調子わるいんか?」
と聞いてきました。
どうしようか迷いましたが、少し酔いが回ってきていた勢いで、兄のおちんちんに人差し指で触って
「見えてる!」
と言いました。

初めて触ったおちんちんはハリがあるのに柔らかかったです。
兄は
「うわ!」
と叫んで足を閉じました。
私はいてもたってもいられず、部屋に駆け上がりました。
ビールを飲み干して布団に潜っても、頭に浮かぶのは兄のおちんちんばかり…
あれがおっきくなったらどうなっちゃうんだろう…
しばらくして、兄が部屋に戻る音がしました。

確かめてみよう。
急にそう決断しました。
私はまだお酒に耐性があまりなかったので、だいぶ勢いづいていました。
わざとジャージの下を脱いで、Tシャツとパンツだけ身につけました。
パンツも一番かわいいのにはきなおしました。
兄の部屋の前で一瞬悩みましたが、やはり踏み込むことにしました。

ドアを空けると、兄はベッドで漫画を読んでいました。
「あー…何?」
さっきのこともあり、兄は若干気まずげでした。
私はベッドのふちにすわりました。
兄はまだ私がTシャツにパンツだけとは気づいていないようでした。
「お兄ちゃんさあ…お願いがあるんだけど…」
「何だよ」
私は思い切ってトランクスの上から兄のおちんちんを触りました。
「これ…もっと見たいんだけど…」

「何すんだよ!っつーかお前何そのかっこ!」
「…見たいだけだから!」
私は兄の足にまたがり、おちんちんに顔を近づけました。
そしてそっとおちんちんを揉んでみました。
すぐ硬さが増してくるのが分かりました。
「お前っ…まじやめろって…」
「お願い…私のも見ていいから…」
私はとっさに口に出した言葉に驚きましたが、おちんちんをさする手を止めませんでした。

「こういうこと、兄妹でしちゃいけねんだぞ」
「お兄ちゃんが悪いんだよ、お…おちんちん出してるから…」
「何だよそれ…やべ…気持ちいいかも…」
兄は自らトランクスを下ろしてくれました。
先が三角で、棒の部分には血管が浮き出てる…
手の中でどんどん熱く固くなってく…
急に子宮のあたりがキュンとなる感じがしました。
「ほら、お前のもみせろよ」
そして69の形になって、兄の上におまんこを近づけました。

リアルタイム試演

「かわいいパンツはいてんじゃん」
兄は割れ目の部分をすーっと撫でてくれました。
「んっ…変な感じ…」
「もう濡れてる…パンツ下ろすぞ」
兄はそっとパンツを下ろしました。
また子宮のあたりがぎゅっとなりました。
「どんどん出てきてる…やらしいなお前。あとチンコをこうこするようにしてくんねぇ?」
「そうするとお兄ちゃん気持ちいいの?」
兄は黙っていきなり私のクリトリスを舌で舐めました。
「ひゃあん!」
「すっげーピンク色。手休めるなよ。」
私は夢中で兄のおちんちんをしごきながら、
「お兄ちゃん…もっと気持ちよくさせて…」
と言ってしまいました…
恥ずかしいです。

「ここにチンコが入るんだぞ。」
兄は指で割れ目のあたりを撫でてくれました。
そして今度は舌で入り口を舐め始めました。
「あ…!お兄ちゃん…なんかむずむずする!」
「気持ちいいってことだろ。」
そして10分くらい(もっとかもしれない…)私の喘ぎ声以外無言でした。
兄は私のおまんこを舐めたり、クリトリスを指でさすったり…
私はおちんちんを夢中でしごき、舐めたり…
先っぽからでてくる汁が少ししょっぱかったです。
しばらくして兄が割れ目に指を入れてきました。
「やぁっ…」
「すげー…吸い付いてくるみてえ」

「もう一本くらいいけそうかな…」
兄は指を3本も入れてきました。
そして出したり入れたりを始めました。
いつもクリトリスを触るオナニーしかしていなかったので、
中に入れられる気持ちよさにおかしくなりそうでした…
「お兄ちゃん…私…」
固いおちんちんを出し入れされるところを想像してしまいました…
「なあ、こっちむいてTシャツ脱げよ」
私は言われるがままにTシャツを脱いで兄の方に向き直りました。
兄もTシャツをぬいでいました。
「すげぇ…何カップ?」

兄は胸を触りはじめました。
揉んだり乳首をいじったり…
「C…だけど…くすぐったいよ…」
「それが気持ちいいってことなの。」
兄はおちんちんの先でおまんこをグリグリ刺激してきました。
「ああっ!」
私は兄の上に倒れ込みました。
「入れるぞ。」
「えっ!?」
「お前ももっと気持ちよくなりたいだろ?」
私は返事ができませんでした。

そしてゆっくりとおちんちんを私のぐちゃぐちゃになったおまんこに入れてきました…
私は女が下になって入れるSEXしか知らなかったのでびっくりしました。
ゆっくり…だんだん入っていく感触が分かりました。
不思議とあまり痛くはありませんでした。
「お兄ちゃんのが…入ってく…」
「すげー熱い…痛くないか?いつかこうしてみたいとは思ってたんだけど…」
「痛くない…から…気持ちよくして…」
兄のおちんちんは私の中でもっと大きくなったかんじがしました。
すると兄が腰を突き上げてきました。
感じたことのない快感でした…

「あんっ!」
兄はずんずんと腰を突き上げてきます。
私は声を止めることが出来ませんでした。
「こうするともっと気持ちいいんだ…」
兄は私の体を少し浮かせました。
兄の乳首と私の乳首がこすれあって…
この辺は気持ちよすぎてあまり覚えていません…
何分たったかわかりませんが…
「やべぇ…イク…飲んで!」

兄はおちんちんを引き抜き、すごい早さでしごきながら私の口に先を当てました。
口の中にものすごく熱い液体が溢れ出しました。
変な味でしたが、頑張って全部飲みました。

「やべぇ…すげぇよかった…お前の体いいよ…」
私は興奮から抜けきれず、何も言えませんでした。
「お前を開発して、イカせてやるからな…」

私と兄の関係は私が大学に入り、彼氏ができるまで続きました。
初イキは兄でした…
今もたまーにしますが、もうすぐ兄が就職で家を出てしまうので終わりかな…

つまらない長文書いてすみませんでした!

?ありがとうございました!
今日も呼ばれたので兄として来ます。
彼氏とより兄との方が感じるの…ヤバいですよね。

また来てしまいました。
昨日兄としたこと書きます。
と言っても最近同じようなエッチばかりなのですが…

1時過ぎ頃、兄の部屋に行きます。
「早くこいよ」
言われるがままに兄のベッドに向かいます。
すると兄は強引に私をベッドに押し倒し、かなりディープなキスをします。
布団の中で向き合うように横に体の位置を変えて、夢中でキスを続けます。
兄の柔らかい舌が口の中を這い回って、私はいつもそれだけで濡れてしまいます。

寝るときはいつもブラをはずしているので、服の下から兄の手が私の胸に入ってきます。
兄に揉まれ続けて、いつの間にかEカップになってしまいました…
乳首がかなり感じるので、兄は両方の乳首を寄せて舐め回したり、噛んだりしてくれます。
兄としているうちに分かったことですが、私は少し強引にされるほうが感じるみたいです…
「…あっ」
「お前声抑えろよ」
またディープキスをされます。
胸は乳首を中心に乱暴にもまれたままです。

パンツがぐちゃぐちゃになる頃、兄にパンツを脱がされます。
兄も同時にパンツを脱ぎます。
おちんちんが見えると私は夢中でしごきはじめます。
兄のおちんちんはもうパンパンに膨れています。
だいたいこの時点で先のほうが濡れています。
それに私はますます興奮してしまいます。
カリのあたりを撫で、玉にも悪戯しながら、兄のおちんちんをいじめまくります。
兄の息が荒くなってくると、ますます興奮してしまいます。

兄も私のおまんこを指でわざとじゅぷじゅぷと音を立てていじめてくれます。
クリトリスを親指で乱暴にいじってくれます。
同時に指を中に激しく出し入れして…
激しくキスを繰り返しながら10分くらいそれを続けます。
しばらくすると、兄が昔の彼女と買った黒くて太いバイブをベッドの下から出して入れてくれます。
かなり乱暴に一気に押し込んでくれます。
「もっと犯して…!」
私はこの2年でかなりMになった気がします…

バイブのスイッチが入り、中でバイブがグイングインと音を立てて回り始めます。
中を蹂躙されるかんじがたまらなく良いです。
声を押し殺すのに必死になりながらも、兄のおちんちんを責めるのを忘れません。
私の息遣いが激しくなると、今度はバイブを振動させてクリトリスをいじめてくれます。
クリトリス攻めにかなり弱いので、一度いってしまいます…
声を押し殺すのが大変で、兄の背中にぎゅーっとしがみついて耐えます。

私がいくと、兄はバイブを引き抜き、パンパンになったおちんちんを乱暴におまんこに押し込んでくれます。
この時も、本当は大きな声であえぎたくなります…
「すげえ締め付け、まだイってんの?」
兄は激しく腰を振りながら、乳首を噛んでくれます。
どんどん押し寄せる快感に私は5分もたたずにまたいってしまいます。
それでも
「もっと…もっと!」
といってしまう自分がちょっと恥ずかしいです。

腰を回したり激しく突いたり、乱暴にされるのが大好きな私を知り尽くしている兄…
中はもうぐちょぐちょで、うごくたびにいやらしい音がなります。
お布団にも垂れてしまいます。
私がまたイキそうになる頃、兄がやっと1度いってくれます。
兄がイク寸前の激しい突きが何よりの快感です。

兄はだいたい3回連続くらいまでもってくれるので、1時間半くらいこうしています。
私が乱暴にされるのがすきなので、両手を上で押さえられたり、目隠しをされたりもします。
「お兄ちゃんのおっきいのを、私の濡れたおまんこに入れてください」
とエロマンガみたいなことを言わされたりもします。
すごく快感です…

庭で立ってされたこともあります。
自分でパンツを脱いで、おねだりさせられました。
その時はおまんこをいじられただけでイッてしまいました…
自分で乳首とおまんこをいじって準備しろ、といわれたこともあります。
兄の視線が快感で、あっという間にイッてしまいます。
彼氏とは普通のエッチしかしないので、兄とちょっとアブノーマルなエッチをするほうが感じます。

いつも最後はバックで終わります。
バックは乱暴に激しく突いてくれるので一番好きな体位です。
挿入感が半端じゃなく気持ちいいです。
シーツを噛んで声を出さないようにするのが大変ですが、快感です。
兄とするようになってからピルを飲み始めたので、いつも中出ししてくれます。
3回戦が終わる頃には私の中は兄の精液でいっぱいです。
自分の部屋にもどって、それをちょっと舐めるのがクセになっています。
部屋に戻ってから、こっそりオナニーをして寝ます。
最近は兄とするのは週1,2回ですが、前述の通りもうすぐ兄が家を出てしまうので寂しいです…

彼氏にももっと乱暴なエッチをたのもうかな…
兄の引越し先は電車で1時間程度のところなので、たまにしにいくつもりですが…

また長々と失礼しました。

兄のところに転がり込めb(ry

親に気づかれないようにしなければいけないので…
でも兄が一人暮らしを始めれば、思いっきり声を出して喘げるのが楽しみです。
人目を気にしないで一晩中兄に突かれたいです。

雰囲気からして彼に乱暴にしてもらったとしても
兄とする方が断然良さそうな気がするし、それを望んでるようだからまぁ通うしかないわな


泥酔 | 【2017-07-09(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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