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挑発 姉のハイレグ水着

「ねぇー、○○。
 ちょっと来てくれないィ?」
隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので
行ってみることとする。
(あッッ。)
姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。
姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。
(まさか?そんな、姉貴?)
よく見ると、姉は水着を着ていた。
と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。

「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」
姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。
喉はもうカラカラだ。
「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど
 ○○に見てもらおうかなァって…」
甘えるような声で姉は言った。
そう言うと姉はクルリと後ろを向いた。
姉はほっそりとした体格なのだが
お尻を太ももだけはムッチリとしている。
そんな姉のお尻や太ももを想いながらオナニーしたことも
一度や二度ではない。

その姉のお尻と太ももが現実に目の前にある!
しかも超ハイレグの水着で!
「これってぇ、ちょっと大胆すぎるかな?
 ○○、どう思う?」
そう言うと姉は手を机に置き、お尻を突き出すようにして見せた。
「うっ、うん。いいと思うよ。
 姉さん、素敵だよ」
「ホントにィ~?」
「も、もちろんサ」
そう言いながら、俺は前かがみになっていた。
姉のあられもない姿を目にし、俺のモノはもうガチガチになっていた。

「アレェ? ○○、どうしたの…」
もう俺は真っ赤になってうつむいていた。
「ゴメ~ン。私ったらちょっと見せ付けちゃったのかしら?
 でも、ソレって私を女として、見てるってことォ?
 私は、○○のお姉ちゃんなんだよゥッ」
「そっ、そんなこと言ったってさ!
 姉さんがそんなにセクシーだから悪いんだよ」
「ねぇ、○○。私、知ってるんだ…」
「なっ、何をだよ」
「○○が、私のパンティで何してるのかって」

ば、ばれていた。
姉のことを想ってオナニーしてただけでなく、
俺は実は、姉のパンティをくすねてオナニーに使っていたのだった。
わからないように戻しておいたつもりだったが、
ばれてしまった。
「○○さぁ、何でお姉ちゃんのなんかに興味持っっちゃったの?
 ○○ったら、クンクン匂いまで嗅いじゃって…。
 私が一日穿いてたパンティなんで臭いんじゃないの?」
「そ、それが良いんだ。姉さんの匂いが…」
「もうッ。バカ。○○ってちょっとキモイよ」

こんな匂いのどこがいいっていうのよっ」
そう言うと姉は、ハイレグ水着のもっとも切れ込んでいる部分に手をやった。
「今日も暑かったから、こんなに汗かいてる…
 汗だけじゃないかも…」
そんな姉の仕草はもうたまらず、
俺のチムポには大量に血液が注ぎ込まれた。
いきなり姉が俺の手をひいて、俺の顔を姉のその部分へ引き寄せた。
「そんなに良い匂いっていうんだったら、もっと嗅いでごらんなさいヨ、ほらっ」
ぐふぅっ。むふぅう。
いきなりそんな部分へ押し付けられたのだからもう堪らない。

甘酸っぱい、そしてなんだかとろける様な匂い。
いつもはパンティの染みからしか感じることができない
姉の大好きな匂いが今、目の前にある!
ふっしゅうぅー。じゅるっ。ちゅぅうぅぷちゅ。
匂いを嗅ぐだけではもう我慢できず
俺は口と鼻を総動員で姉の局部を味わい始めた。
「あぁん。○○、そんな…、そこは あぁ…」

と、いきなり姉の手が俺のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろした。
俺のイチモツはもういきりたっていて、ビクンッと跳ね上がった。
姉はうるんだような目をして、俺のモノを見やると
すぅーっと手を伸ばし、サオからカリ、亀頭をやさしく撫でてくれた。
「私の知らない間に、こんなに立派になっちゃったんだね。」
そう言いながらも片方の手ではフクロをさすってくれた。
姉の前髪が俺のチムポにかかる。
サワサワっとしてとても良い気持ちだ。
姉の髪で隠れて見えなくなったかと思ったら
次の瞬間、信じられないくらいの快感が
電流となって俺の下半身を貫いた。

はぁむっ。じゅぱぁ。くちゅぅ。
姉のフェラチオだった!
童貞の俺にとって、姉のパンティでオナニーするしか能がない俺にとって
それは、もう考えられなくなる位、気持ちのよいモノだった。
(姉さんが俺のチムポを咥えてくれている!
 俺の臭くて、まだ剥けて間もない、童貞チムポを
 姉がしゃぶっている!)
感激のあまり、俺は腰が折れそうになって
姉にもたれかかった。
そこには姉の身体があった。
ハイレグ水着に身を包んでいるとは言え
ほとんど全裸だ。

その姉の身体が汗ばんでいる。
姉のフェラチオを受けながらも、
俺は姉の局部への攻撃を続行した。
姉の身体がくねる。姉の匂いが充満してる。
俺のモノは否応が無く硬度を増し、姉の口腔深く吸い込まれていく。
「ねぇ、もうっ、○○!、感じちゃう!
 そこ、もっとォ、ダメーェ!」
「お、俺も、あぁ 姉さんっ!
 ぅうッッ。くっふぅ~、んむぅふ…」

俺も姉も絶頂の時を迎えようとしていた。
「あっ、もう駄目だっ。
 で、出ちゃうよ。おっ俺、姉さんの口の中でイッちゃうよ!」
「む、むぐぅーっ、くふ。」
姉がものすごい勢いで俺のチムポを吸い上げるッ。
姉の腰が激しくグラインドするッ。
俺は狂ったように舐めまくるッ。
姉も俺ももう限界だった。
「あぁーあぁ、ね、姉さん!お、俺、イクぅっ~
 くぅー、ふぅう。むぅうう」
「もっ、もごふっ。ちゅぷぅっ」
俺は激しく腰を動かし、姉の口へむけて
おびただしい量のザーメンを噴出した。

「うぅっ。ふぅーっ。」
射精の脈動の度に姉はバキュームを強め
俺のザーメンを余すところなく吸い込んでくれた。
それは、言い表しようの無い快感だった。
俺のザーメンが出尽くした後も
姉は優しく俺のチムポを吸ってくれた。
俺も、姉のひくついた局部を
いつまでも吸い、そして舐めていた。
「○○…、気持ち、…良かったね…
 また、…今度、しようか…」
「うん…。」


童貞・処女 | 【2017-05-13(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

歴代彼氏は最低でした。


私の場合は
自分は決してかわいいタイプではないし美人でもありません。
それに、ドン臭い方だと思います。
流行の物は知らないし、パソコン画面に向かって
「うはwwちょwwおまっwww」とか書いてる暇人です。
出会い系もした事が無いし、今は親元に住んでパラサイトしてます。

こんな私でも彼氏は居たんですが
なんだか、ちょっとおかしい人ばかりだったので晒します。

高校時代から書きますが、出会いより趣旨にあるように
別れを決めた行為を中心に書きますね。

高校二年。一学期、もちろん処女。
眼鏡っ子の眼鏡は命です!なぜなら外すと相手の顔も見えないからです。
それをいい事にA君は眼鏡取って見えない私を暗がりでフェラさせようと・・・
いきなり仁王立ちで「コレ」って。別れました。

高校二年。三学期、まだ処女。
付き合って欲しいといわれホイホイと浮かれ顔してニヤケてた私が馬鹿でした。
一つ年上のB君。いきなりメールでパンツ欲しいと言われ、恥ずかしいので
新品のパンツあげたら、「これじゃダメだ!使い古しのがいい」と。
殆ど無理やり取られて、次の日メールで「お前のパンツ汚したい!」と
下着に射精してる写真が・・・ 別れました。

高校三年。二学期、非処女になる。
大学生のC君、始めは凄く優しくて、もちろん身体も心も預けました。
ぴくぴくと身体が震えるほど感じさせてくれて、
私は大好きでした。付き合って卒業間近になって、パーティやってあげる
と言われて、急いでおしゃれして出かけたら、自分の知り合い女と3Pやりたいと・・・
玄関飛び出て走りに走り、涙をなびかせながら映画のヒロインの様に
横断歩道で泣き崩れ。別れました。

短大一年。性の虜になる。
4大のD君、すごく優しいし、Hも上手で私は当時虜になりました。
感じさせてくれる彼を求めてたし、彼はそれを満足させてくれました。
でも終わりはすぐにやってきました。ソープ嬢のヒモでした・・・
教え込まれてるので、だから女の身体を知り尽くしてるのか!別れました。

短大二年。歳下に興味が出始める。
二つ歳下のE君。まだ高校生でしたが、猪突猛進で疲れを知らないHで
ガンガン突付いてくれる荒々しいHで、私は満足でした。
膝枕や、耳掻きとか甘えてくるしぐさがとても可愛くて
いいこいいこしてあげてたんですが、段々と調子に乗り金をせびる様に
なり、最後は財布ごと持ってく始末。警察に電話して親呼んで
こっぴどく叱られて・・・別れました。

就職一年目。疲れ果てる。
商社に運良く入社。私の運はこれで尽きたのだと思います。
入社三年目のF君。優しいだけではなくて、力強くて
私を簡単に抱えられる程たくましい人でした。
この人が一番長く付き合ったと思います。
本当の恋愛ってこんなに楽しいんだぁ~と感じさせてくれた人でした。
もちろん結婚という文字まで夢見ていました。

ただ・・・最後に判ったのは酒乱でした。
セックルしたい時は、「今日のワインは何にする?」と聞かれ
白ならOK。赤はNG。ロゼならフェラのみ。と決められてました。
生理中で「赤がいいかな」なんてレストランで言おうもんなら
「ロゼがあるじゃん!」とか言われ、対応に困りました。

飲みすぎた時に、ちょっと危ないかな?と思って居たのですが
だれかれ構わず喧嘩して、最後は部長を殴って、依願退職。
それが私たちの終わりでした。別れました。

就職三年目。会社辞める。
お相手は、課長のGさん。会社の制服でするのが好きで
無理やり残業で会議室でよくやられてました。
「おまえの具は凄く良い!」と具って・・・カレーじゃねぇんだからよ!と。
妻子が居るのは知ってましたが、最後は別れて俺と自殺しようとか
訳の判らないお電波さんに変身してしまったので、私も会社を辞めました。
その後、私の居ない社内では「魔性の女」と呼ばれ続けたそうです。
今でもそのOLの制服で後ろから犯されっぽいポラロイドを
課長が持ってると思うと、寒気がします。別れました。

バイト。一年目。危うくうんこ塗られそうになる。
同い年のHさん。付き合いは普通でしたが
おまえのうんち食べたい!とかおしっこ飲みたい!と懇願してくる。
おしっこはお風呂で掛けてあげたけど・・・ そしたら、掛けられながら射精してる。
こいつはヤバイ。寝てる時に後ろから浣腸されてもぞもぞとしていると
トイレの前で居座ってなかなか退いてくれない。
したいなら俺の上からかけてくれ!!あまりの痛さに我慢できず
しゃがんでお風呂でしてしまいました。

そしたら、流れないようにして自分の身体に塗りたくってたと思う。
そのまま射精して、抱きついて来ようとするので必死で逃げた。
ノーパンで逃げた。別れました。

バイト。二件目。脚フェチ
新しいバイト先にI君、私の脚をいつも眺めて、だっこちゃんみたいに
すがりついてくる。ほとんどエッチは興味なくて、足にあれをこすりつけては
射精してた。いろいろなストッキングを買ってきてくれて
コレはいて!次はこれ!そしてこれ!と脚だけ写真とってた。
私にあんまり興味なさそうなんで別れ話したら
「脚だけ置いてって」と平気な顔して言われました。別れました。
蛇足ですが、オーバーニーはくと我慢汁だらだらで興奮してました。

バイト。三件目。縛り好き
これまた懲りずに新バイト先のJ君、拘束するのが好きで
私が身動き取れない様にしてから入れるのが好き!と公言してた。
そういうのは嫌いではないんですが、肌に縄の後がつく程きつく
縛られると痛いし、跡は残るし、それに上手ければいいんだけど
かた結びとかしちゃうから取れないし・・・
服の下で縛られたまま歩いてこい!というのが好きで街中
歩かされました。お陰であそこは擦り剥けちゃうし、散々でした。
最後は、吊るしてやる!と言われまチャレンジしましたが
彼の家の天井が抜けてこっぴどく怒られて私たちも終わりました。別れました。

バイト。四件目。ごく普通の恋愛に溺れるが・・・
2つ年上のK君。いままで忘れかけていた恋愛を思い出させてくれました。
ごく普通にデートして、映画見たり、ショッピングしたり
手をつないで、うでを組んで、とても楽しい日々でした。
もちろんこの頃には「私は男運がまったくない!」というのは
自分でも判っていましたので、あんまり期待はしてなかったんですが
彼が二人で暮らしたいと言い出し、いいのかな?この人に溺れていいかな?
と思った同棲直前・・・

向こうのママンが登場!
すると彼「ママぁ~この人と同棲していい?いいでしょ~?」
ママン「Kちゃん!この子となの?ママ何も知らなかったわぁ~」
彼「ママぁ~ん いいでしょ?」
ママン「Kちゃんをいやらしい事で貶めたのはあなたね!!」
私「さようなら」
別れました。

そんなこんなで今を迎えてます。
先日手相を見てもらったら・・・
男運は最悪、人生結婚は望めないかも的な事を言われました・・
年中、大殺界みたいなもんですので諦めてますが・・・

希望???が一つ。
手相のおばちゃんに
「相手から言ってくるのではなく、自分からいきなさい」
「そうすれば、良い恋みつかる」って・・・
なぐさめいってんじゃねーよ!!ゴラゥァァ!!

ではもう帰るお~ ブーン♪



童貞・処女 | 【2017-05-08(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の彼女は女市

 姉ちゃんに恋した人っている?俺もそのうちの一人なんだよねぇ。
 俺が姉を一人の女として好きになったのは俺が高三で姉が大学一年の頃。姉はエビちゃん似で茶髪、Eカップ。

<俺>
阪神ファン、叔父さんからもらったBNR32(RB28改、アテーサの配線にスイッチ付けて4WDとFRに変えられる、ドリフト仕様)に乗っている。
<姉>
S15(ドリフト仕様だけど姉ちゃん下手なのは黙秘)に乗っている。
<俺と姉の共通点>
スポーツカーがめっちゃ好き、ミスチルのファン

 ある日、姉は泣きながら俺の部屋に入ってきた。(俺の部屋はマニアックなものばかり置いてあったので姉が入ることは滅多になかった)。
姉「(泣きながら)彼氏に振られちゃったぁ」
俺「何があったの?」
姉「彼氏がねぇ、私が浮気してるって証拠もないのに決めつけたの。だから私は証拠もない のに人を疑う人とは付き合わないって言ってやったの。そしたら彼氏はお前なんか知ら ねぇ出てけって言って私を追い出したの。」
俺「ひどい男だなぁそいつんとこに殴り込んでやる。」
姉「もういいの、終わったことだし。」
しばらく俺は姉と雑談していた。
雑談のネタが尽きかけた頃、突然姉が俺を抱きしめた。
姉「私の愚痴聞いてくれてありがとう。」
姉は自分の部屋に帰った。
俺は少しの間放心状態だった。俺は思った、姉は俺の理想の人じゃないかと、そして姉を幸せにしてやれるのは俺しかいないと。
 それ以来俺は姉を一人の女として恋してしまった。
俺は告る機会を探した、しかし俺がもし告って姉が俺をひいてしまったらどうやって関係を修復しようかと悩んだ。だがそれはある出来事が不安を自信に変えた。
 ある日、両親は用事があって家を一週間ぐらい離れた。その初日の夜遅く、寝ようとしたとき姉の喘ぎ声が。喘ぎ声は姉の部屋から聞こえていた。俺は、壁に耳をぴったりとくっつけた。喘ぎ声から、姉はオナっていると思った。姉はオナっている間、俺の名前を何度も口にしていた。もしかしたら、姉は俺のことが好きなのかもしれない。俺は、明日姉に正直に告ろうと決心した。
 翌日、俺は姉に告るチャンスを見つけようとしながらもいつもどうり振る舞った。心臓バクバクやったけど。俺はついに告るチャンスを見つけた。平然を装いながら姉を俺の部屋に連れ込んだ。
おれ「えーっとさぁ、あのさぁ、話があるんやけど。」
姉「なあに?」
俺「俺のこと変に思うなよ。」
姉「いーから言ってみなよ。」
姉はなぜかにやにやしている。緊張で何を言おうとしたか忘れそうになった。
俺は思い切って言った。
俺「まじめな話だからな、俺さぁ、姉ちゃんのことさぁ、・・・・一人の女として好きなん だっ!俺たちさぁ血のつながった姉弟やからさぁ、俺頭おかしいかもしれないけどさぁ、 いいかだめか関係なしに言ってみないと気が済まないから言ってみただけ、俺って頭お かしいよな、いつも一緒に暮らしてきた姉ちゃんに恋しちまうなんてよ。」
姉は唖然とした。
姉「どうしたん、突然?熱でもあるんか?」
俺「熱なんかねーよ、マジで言ってんだよ。この前、姉ちゃん俺の部屋にきていろいろ話した 後、俺のこと抱きしめたろ?そんときさぁ、俺は思ったんだ、姉ちゃんが俺の理想の女に 違いねえって。あと、姉ちゃんを幸せにしてやれるのは俺しかいないって。変な妄想し ちまったよな」
姉は顔を赤らめて微笑した。
しばらくしてから、
姉「あっ、ありがとう。kは頭おかしくないお、目がマジだったし。実は私もk(俺の名前)のこ と好きなの。弟としてもそうだけど、一人 の男として。あのとき、kは真剣に私の話を聞 いてくれた、私はkが理想の男じゃないかって思ったの。」
姉は俺を抱きしめた。そして、唇を重ねた。俺はこれがファーストキスになった。姉は舌を入れて絡めてくる。俺も舌を入れる。すごく興奮したせいか、俺のちんぽはいつの間にか立ってしまった。
姉「うわぁ、Kって男だね。」
俺「はっ?何が?」
姉「Kのちんぽ。」
俺「うっ、うっせーな。男だったら誰でもそうなるもんだ。」
俺と姉はエロい話をし始めた。
姉「オナニーしたことある?」
俺「あるよそれぐらい。」
姉「誰をおかずにしてんの?」
俺「・・姉ちゃんとか。」
姉「Kエロいな。」
淫乱だなこの女。
俺「姉ちゃんはどうなんだ、ン?」
姉「あるお。Kのこと想像しながら。Kって童貞?」
俺「童貞で悪いか?」
姉「ん~別にぃ。」
俺「姉ちゃんは処女?」
姉「元彼とやったことあるお。」
俺「ふ~ん。」
姉「ねぇ、あと四日間は誰もいないんだし私とやってみる?」
俺「俺たちゃぁ姉弟なんだぜ、それやばくない?」と言いつつ期待している俺。
姉「いいじゃん、親に内緒にしとけば。それに、恋人同士やるのはフツーでしょ。」
姉は服を脱ぎ始めた。
姉「Kもはやくぅ。」
ほんと、俺の姉って淫乱でかわいくて萌える。
俺も服を脱いだ。
姉はすでにブラとパンツだけになっていた。
やばい、めっちゃ興奮してきた。俺のちんぽも再び立ってそれに応える。
姉「kエロい、触りたい?」
俺「うん。」
姉「いいお、やさしくね」
ついにこのときがきた、姉ちゃんとやるときが。
おっぱいを優しく揉んでみる。ブラ越しだがすごい柔らかくて気持ちいい。
姉「これ邪魔だから取ろっ。」
姉はブラのホックをはずした。Eカップのおっぱいが俺の目の前に....
ブラで覆われたところだけ日焼けしてなくてすごいエロい。めっちゃ萌える。
俺は生乳を揉んだ。手触りが最高だ、揉みごたえがある。
乳首をいじってみる。姉の息がだんだん荒くなってくるのがわかる。
姉「はぁ、はぁぁぁ、ぁぁは・・・・」
あれっ、乳首が立ってる。
俺は乳首を舐めた、
べろべろべろべろ・・・・
姉がすごい感じている。
姉「ああぁ、はぁっきもちいいい・・・」
エスカレートした俺は乳首を吸ってみた。
ジュウプジュウプジュジュプジュジュプ・・・・・
姉はさっきよりも喘いでいる。
姉「はぁあ、イイッはああきもちいい、ふぁあわわ・・・・・・」
俺はおっぱいを攻めながら姉のパンツを触ってみた。・・・すごい濡れてる・・・
姉「ああっ、そこはダメぇ、はぁ・・・・」
パンツをずらして脱がした、初めて見るまんこ。俺は姉のまんこはきれいだと思った。
溝に沿ってなでてみる。
姉「ああっそこはっ、はぁぁ、だめっ、はんっああぁ。」
言葉と体が矛盾している。
俺は指をはずし、さっきからぐしょぐしょになっているまんこに顔を近づけた。まんこ特有のにおいがする。溝に沿って舐めた。
ぺろっぺろぺろぺろ・・・・・
姉「あんっはあっいっちゃう、あぁ、はんあんあん」
やべっ、喘いでいるときの姉かわいすぎっ。
吸ってみた。
じゅうるじゅうるじゅうぱべろぶじゅう・・・・・・・
姉「だめぇ、いっちゃうう、はぁんあん、ああっ」
びくんと姉の体が震えた、どうやらいってしまったらしい。
姉「あぁ、いっちゃった。」
俺「姉ちゃん、淫乱だね。」
姉「淫乱言うな、次は私の番ね。」
姉は俺のちんぽを触り始めた。
姉「おっきいねぇ。」
俺「普通のでかさじゃね。」
姉はゆっくりしごいている。
俺「いい感じ。」
姉「もっと気持ちよくしてあげようか?」
俺のを口にくわえた。初体験のフェラ。気持ちよかったのは言うまでもない。
じゅぴゅじゅぷじゅじゅぼっじゅじゅぼじゅびゅ・・・・・・・
俺「ああ、うまいよ姉ちゃん、気持ちいい。」
程良い吸引と口の中の唾液のねっとり具合が俺を射精へと導く。
俺「やばい、いきそう。」
姉「口の中でいっていいよ。」
姉はさらに激しく顔を上下する。
俺「おいっ、やばい、いく、ああぁ・・・」
どぴゅどぴゅぅ・・・・・
俺は姉の口の中でいった。姉は残さず精液を吸い出した。
姉「ごっくん、ちょっと苦いね。」
俺「のんじまったのか?」
姉「うん、いっぱいでたね。溜まってたのかな?」
俺「まぁな、どうする?」
姉「おふろにはいろ、Kもいっしょに」
やっぱ姉って淫乱だなぁ
俺たちは風呂場には行った。白熱灯のせいで姉が余計色っぽく見える。また立った。
姉「Kってほんとエロいね。」
俺「しょうがねぇだろ、姉ちゃん余計色っぽく見えるんだから。」
姉「ねぇ、入れてみる?」
俺「えっ、いいのか?今ゴムないお。」
姉「今日は中出しOKの日だからいいよ。」
俺「まじか?」
俺はなんとなく姉のまんこを触ってみた。また濡れてる・・・
俺「ほんと淫乱やね。」
姉「違うって」
俺「入れるよ。」
俺は正常位で自分のちんぽを姉の濡れているところに入れた。姉が処女でもなく濡れまくっていたので難なく入った。
姉はまた喘ぎ声をあげ始めた。
姉「あぁん、Kのおおきくていいかも。」
俺「姉ちゃんのあそこぬるぬるして熱くて気持ちいい。動くよ?」
俺は腰をゆっくり動かし始めた。姉のまんこが俺のちんぽに絡みつく。姉は快感に酔いしれている。
姉「あんっはんっあんっあんっいいっいいよっ、んっふぁあんっんっんっんっ・・・・・・・」
俺は童貞だけにもういきそうになった。しかし何とかこらえようとした。
姉「はぁはぁはぁ、今度は私が上になろうか?」
騎乗位の体勢になった。姉が上下に腰を動かす。
姉「んっんっんっあんっあんっはぁっはんっはぁはぁ・・・・・・・・・」
俺はそろそろやばい。
俺「姉ちゃん、すげー気持ちイイ、そろそろいく」
姉「私もいっちゃうっ。」
姉の目が潤んでいた。
姉「Kぇ、あんっ、いっしょにいこぉ?」
俺「姉ちゃん、いくっ」
姉「はんっあんっあんっ私も。K愛してるよぉ、ああんっ」
俺「俺もだぁ、いっいくっ、あっ」
姉の膣が俺のを強く締め付ける。姉はいった、そして.....
どぴゅっどぴゅぅぅぅ・・・
俺も姉の中に出した。ついにやった、姉を犯した。
姉が俺のを入れたまま俺に覆い被さった。姉の顔が自然に俺の顔に近づいていく。俺は姉にキスした。姉も舌を入れて応える。しばらくそのまんまだったなぁ。
姉がようやく外した。
姉「K、気持ちよかったよ。またいっぱいでたね。」
俺「俺もすげー気持ちよかった。」
俺は姉のでこにかるくキスした。
俺「やべっそろそろ時間だ。」

 こうして、俺と姉は禁断の恋愛をするようになった。って言っても両親やだちには内緒にしないといけないので、おれと姉はいつもどうり振る舞った。Hも親がいないときぐらいしかできなかった。

数ヶ月後・・・・
俺は大学受験を控えていた。大学は姉と同じところに決めた。(俺はカーが大好きなので姉ちゃんと同じ工学部に)。両親には金がないという理由で姉ちゃんの部屋に住むと言っておいた。両親がおとがめなしで承諾してくれたので(姉も)うれしかった。もちろん、家賃は割り勘って事になったが。受験が終わるまで姉とHはしなかった。受験当日、俺はいい手応えを感じた。
合否発表の日、姉がついてきてくれた。
そして・・・・
見事に俺は受かった、受かったという喜びと、姉を今度こそ自分のものにしたという喜びが俺を泣かせた。
帰り道、姉が笑いながら言った。
姉「K、泣き虫だなぁ、男のくせに。」
俺「姉ちゃんと一緒に暮らせると思うとうれしくてたまんねぇんだよ。」
姉「私もうれしいわ。これからもよろしく。」
俺はなんて運のいい奴だなと思った。
俺と姉の新しい生活が始まる・・・・・・

ほんとはもっと書きたいんだけれど、書くときりがないので、とりあえずここまでにしときます。
つじゅくぅ



童貞・処女 | 【2017-04-30(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男の後輩に。。第2話

この物語は、リサさん(仮称)の許可を得て掲載するものです。
某SNSの日記に掲載されていた、実体験に基づいた物語です。
作者のプライバシー保護のため、登場人物の一部を改編しております。

では、第2話をどうぞ!

あぁ。。あたし酔ってる。。
どうかしてるよぉ。。後輩にこんなこと。。
でも、一旦タガが外れたら、自制心なんて機能しないの。

『こんなんでも出ちゃうの?』

「マジ、出ちゃいます。。」

『そっか。。。。出していいよ』

自分の口から出たセリフ。。
耳を通して再び自分に戻ってきたときに、
その響きの淫靡さが数倍になって、身体の中で膨らんだ。
火に油を注ぐが如く、さらにいたずら心が首をもたげる。

「マジっすか?でも、かなり恥ずかしいんっすけど」

『じゃ、やめるか?』

「悪魔やぁ。。この人、悪魔やぁ」

『ふっ^^ 今頃気づいたか。。』

「あのぉ。。リクエストしていいっすか?」

『えっ?何?』

「えっとですねぇ。。」

『うん、何?』

「怒んないって約束してくれますか?」

『男らしくないわねぇ。。何よ?』

「んじゃ、言います。胸、触ってもいいっすか?」

『ぷっ!触る勇気あんの?』

「ひゃぁ。。姐さん、マジこえぇ。。」

『いいよ。。でも、服の上からね』

「マジっすか?マジ触っちゃいますよ?」

『2度も同じこと言わせんな』

子供みたいだなぁ。。
龍平は、女の子の経験があるのかなぁ?
さっきは、さも経験豊富なような言いっぷりだったけど、
女の子の扱い方、分かってないよなぁ。。

「ごっつぁんです^^あ、それから。。もう1つ」

『何よ?まだあるの?』

「俺のチンポ。。直で触ってもらっていいっすか?」

『なっ!それはイヤ^^;』

「ケチ。。」

『ふーん。。そう言うか。 なら、胸も取り消し』

「あーーっ!そんなぁ!!」

『しっ!!! 大声出すな!!』

「すんません^^; んと、チンポはいいです^^;」

『よしよし^^ 良い子^^』

ちゅっ♪ 
龍平のほっぺたにキスをして。。
人差し指と中指で龍平のソコを軽く挟み込むようにして、
下から上へと。。その形を確かめるように撫で上げる。
撫で上げるたびに、龍平のソコは脈打ち、硬さが増していく。

龍平の手が恐る恐るあたしの胸元に近づいてきた。
まだ触れていないのに、あたしの全身が泡立つ。
子宮の辺りがボワっと暖かくなって、腰がゾワゾワする。。

龍平のソコは、ズボン生地の伸びの限界まで中から押し上げ
それでも、まだ、さらに飛び出そうという力を外へ向けて発している。

ソコの先端を、中指の先でクルクルクル。。
ビクッビクッ。。ソコとお腹が連動して波打つ。

龍平の手の平は、すっぽりあたしの右胸を包んでいる。
愛撫というよりも、胸の形を確かめているような動き。
とってもモドカシイ感触。。
もっと直接的な刺激が欲しい。。
でも、そのたどたどしいタッチでも、あたしを濡らすには十分だった。

「姐さん、ちょー柔らけぇ」

『龍平、ちょー硬い^^』

「あぁ。。幸せ。。生きててよかった^^」

『あんたさ。。元カノとはよくエッチしたの?』

「えっ。。なんでですか?」

『うーん。。あまり慣れてないっぽい』

「あちゃぁ。。分かりますか?」

『まぁ~ね。
子供がお母さんのオッパイ触ってるみたいだもん』

「いや。。ぶっちゃけ、俺、童貞なんすよ」

『え?だって、さっき。。元カノは1ヶ月エッチ我慢できないって』

「あ。。あれはウソっす^^;」

『何よ?そうなの?』

「元カノって言っても高校の時の彼女で。。
俺、すげぇオクテで、エッチする勇気なかったんすよ」

『そーなんだぁ。。』

「オッパイ触るのも、これで3回目なんですよ。。」

『それにしちゃぁ。。ずいぶん積極的だったよね^^;』

「いや。。そりゃもう。。清水の舞台ってやつです^^;」

『飛び降りちゃったんだ^^』

やっぱりねぇ。。
目隠しされて、闇雲に敵陣に猛進してくる雑兵のようだったのに、
いざ、目の前の敵に遭遇して。。それが敵の大将だと知ったら。。
腰を抜かして、手当たりしだい周りの小石を大将にぶつけている。。
そんな感じだったよ^^ 戦地に赴くの、初めてでしょ?って感じ。

『んと。。胸以外は触ったことあるの?』

「ないっす^^; 例えば、おま。。んこですよね?」

『はっきり言うな^^;』

「すんません^^;」

『そっかぁ。。。ホントに童貞なんだぁ』

童貞という響き。。。
これも、火に注ぐ油となって自分に戻ってきた。

この子に対して、女体の何たるかを教えたくなった。
ガツガツ触ってこられたら、恐らくテンションが急降下してた。
胸を触ってもいいよと言った時、あたしは愛撫を想定していた。
でも、龍平のそれは、愛撫とは程遠い。。
持てる勇気を最大限に振り絞って、やっと手を胸に置いたという程度。
それがとても可愛らしく。。母性本能をくすぐる。

この場であたしのすべてを見せ、触らせてもいいと思った。
でも、状況を考えると。。
もし隣で寝ているケンや美里が起きてきたら。。
別室で寝ているコーが起きてきたら。。
そう考えると。。こうやって胸を触らせるのが限界。

『ねぇねぇ?ホントに出ちゃいそう?』

「はい。。その予感が。。」

『よし。。出せ^^』

「うっす♪」

3本の指を使って、ソコを優しくつまんで。。
ズボンごと上下にしごく。。
人差し指だけをソコの先端に乗せて。。
先端はクリクリ。。他の指で全体を上下に。。

龍平の手は、相変わらず単調なリズムで乳房全体をニギニギ。。
アンダンテ。。くらいかな。
メトロノームのような正確な動き。。

どのくらい時間が経ったんだろう。。
お互いに無言のまま。。
お部屋の中には、お互いの衣服が擦れる音。。
そして、時計の針が時を刻む音。。

龍平のアンダンテのリズムに変化が出てきた。。

すっと速度が落ちて。。ラルゴになったと思いきや。。
むにゅむにゅむにゅっと、思い出したように速度を上げ。。
しばらくして、また、パタっとフルストップ。
おや。。今度はレガート^^ この触り方は好み^^
あれ?。。デクレッシェンド。。

変化を付けることを覚えたのかしら。。

あれれ。。でも、またフルストップ。。
あっ!落ちた!

突如。。龍平の手がストンと下に落ちた。
ストンと落ちて、あたしの太股の上に。。

え?もしかして、そっちを。。触るの?
うわ。。それはマズイ。。
あたし結構濡れちゃってるし。。
今は、もう拒む自信ないし。。

が、それは杞憂だった。
ストンと落ちた手は。。そのまま動かず。

あたしの手の中の「彼」は。。みるみる萎んでいく。

『あれ?龍平? ねぇ?』

「。。。。」

『ねぇ?』

「。。。。」

スースーと寝息をたてている。。
こいつ。。。寝やがった。。まったく。。

そのまま龍平を横にして。。
さて、あたしはどうしたものか。。
そろそろ終電はなくなる頃だろうし。。
このまま一人で朝まで飲むのも悲しすぎる^^;
腹いせに、龍平の枕もとで派手にオナってやるか!
なんて。。そこまであたしは変態にはなれない。

とりあえず。。
あたしも寝転んで。。
残ったジンをチビチビ飲みながら、読書でもするか。
バッグの中から読みかけの本をゴソゴソと取り出し。。

うーん。。
煌々と電気が付いてちゃ。。龍平も寝苦しいかも。
とりあえず電気は消しておくか。。
廊下の電気が付いてれば、その灯りで本は読める。

電気をパチンと消して。。
廊下から漏れてくる灯りを求めて、その灯りの筋の方へ身体を向ける。
龍平に脚を向けて、ケンと美里が寝ている部屋に頭を向ける格好。

かなり古い本。
吉行淳之介著「浮気のすすめ」
こんな一節があった。。「女性は楽器であるか」

太鼓のバチは太鼓に恋する。
マンドリンの弦は弾く指に恋する。
女性は楽器であって、弾き手によって、
良い音色も悪い音色も出すものだ。。

ふむふむ。。
確かに、女と男の関係で言えば、女は楽器なのかも。
抜群の演奏技法を持つ奏者の手に委ねれば。。
いくらでも良い音色が出るものね。
バイオリンの弓で弦を滑らせるように。。
繊細な指先で鍵盤を弾くように。。
太いバチで、ズンズンと叩き込むように。。

女は楽器かぁ。。
なんか、とってもエロチックな響き^^

15,6ページほど進んだあたりで、
あたしにも睡眠のお誘いがかかった。
敢えて寝まいと抵抗する必要もなく。。
そのまま本に頬を乗せるようにして、眠りの淵に引き込まれていった。

ケンがあたしの横で寝ている。。
あれ?美里は?美里と一緒に寝てたんじゃなかったの?

じっとあたしの顔を覗き込んでいる。。
ケンに言葉を投げかけたいのに、声が出ない。。

ケンの顔が徐々に近づいてくる。。
えっ!えっ!ちょっと待って。。何?
わっ。。顔がくっついちゃう。。
ねっ!ちょっと!美里がいるでしょ!それはマズいでしょ!

はっ!
やっと身体に自由が戻り、バッと頭を上げる。。
暗闇にぼんやり浮かぶお酒のボトルの陰。。
カチ、カチ、カチと。。時計の音。
ケンの顔などどこにもない。。

はぁ。。夢かぁ。。
びっくりしたぁ。。
しかし、あたしってば何て夢見てんだろ。
龍平のせいで、すっかり色ボケしたか^^;?

カチ、カチ、カチ。。
カチ、カチ、カチ。。

今何時なんだろう。。
ちょっと身体を起こして、壁に架かっている時計を見る。
んとぉ。。3時半?

カチ、カチ、カチ。。
カチ、カチ、カチ。。

コショコショコショ。。。
んっ。。

ちゅっ。。はっ。。

ん?なんだ?
ケンと美里? 起きてるの?
襖の向こうから聞こえてくる。。
聞き取れないけど、寝息などではないのは分かる。
話し声のような。。

はっ。。 んっ。。

話し声のような?
え?違うよねぇ?

あんっ。。

違うねぇ。。これは。
いくら愛し合っている者同士と言えども、
「んっ」とか「あんっ」だけで意思疎通ができるわけない。
これは会話ではない。。単に声だ。。
しかも。。この声が出る場面は、一つしかない。

あららぁ。。。
やってますかぁ。。
襖一枚隔てた向こうで。。なんとも。。

聞こえない、聞こえない。。
あたし、また寝るし。。。何も聞こえない。。

再び本に頬を乗せて。。寝る態勢に入る。。

ちゅっ。。

んっ。。 ぁん。。 ィやっ。。

眠くなーる。。眠くなーる。。眠くなーる。。

やだ。。声出ちゃう。。

眠くなーる。。眠くなーる。。眠くなーる。。

んんっ。。。あっ。。気持ちいい。。

うぅ。。全然眠くならない。。
参ったなぁ。。

頬杖ついて、襖を睨む。。
これが、あたしができる最大限の抗議。
うぅ。。始発まではまだずいぶんと時間がある。
どうしたものかぁ。。

襖の向こうから聞こえてくる悩ましい声。。
そして時計の音。。

時計の無機質で正確なリズムに。。
ソプラノの不規則で艶っぽい肉声。。
全く質の違う音のコラボレーション。

そこに、新たに別の音が加わった。

あたしの足元の方で。。
なにやら、ゴソゴソと音が。。
あ、そういえば、そっちに何かが転がってたっけ。。
あたしの愛撫で寝たばか者。。

そのばか者。。
ノソノソ床を這って、あたしの真横にやってきた。

「姐さん。。」

『しっ!!!』

とっさに、龍平の口を手で塞いだ。。
もう一方の手を使って。。
襖の方を指さして。。小刻みに首を横に振る。

首をかしげる龍平。。
目をパチパチさせて。。
しばらく眉をひそめてじっとしている。。

んっ。。あっ。。

龍平の目がカッと大きく開いた。。
そして、女の子みたいに、自分の口を手で押さえて。。
頭を大きく上下に振って。。事態を把握したらしい。。

依然と続く、楽器の音色。。
たとえるなら。。美里の声はバイオリンかな。。
ピチカートの音。。

しばらく2人して。。その演奏に耳を傾ける。
ステージ前、S席っといったところ。。

龍平が携帯を取り出して。。
なにやら打ち込んでいる。。

【やってますねぇ】

コクコク。。うなずくあたし。。

【さっきから盗み聞きしてたんですか?】

貸せ!とばかりに龍平から携帯を奪って。。

【ばか!困ってるんだよ!】

【マズイっすね。。下手に動けませんよね】

コクコク。。。

【やべ。。またチンコ勃ってきちゃった】

キッ!と睨んで。。

【勝手にしろ!もうやってやんない】

【すんません。。反省してます】

はっ。。あーん。。

【まだ挿入はしてないですかね?】

コクコク。。

【挿入までいきますかねぇ?】

【知るか!】

【ですよねぇ。。】

2人して何やってるんだろ。。
他人のエッチに耳をソバダテテ。。
でも、安っぽいアダルトビデオなんかよりもずっとリアルで。。
こんなの一人で聞かされたら。。気がおかしくなっちゃう。。
その意味では、龍平には感謝かな。。

龍平が、ジンのボトルを持って。。
音をたてないようにグラスに注いだ。。

すっと耳元まで顔を寄せてきて。。

「姐さん、ゆっくり移動しません?」

『そうね。。』

「そっと音立てないように、逆サイドまで」

『うん、分かった』

ゆっくりと半身を起こし。。
慎重に膝を立て、そぉ~っと膝を伸ばし立身する。
その途中、膝がパキン!と鳴った。
しまった^^;と思い、体勢をそのままに、しばらくフリーズ。

うっ。。あっ。。

襖の奥の声が、気づかれていないことの証。

そっと、そっと。。
抜き足差し足で、襖とは逆サイドへ。
ここまで来れば、万が一ケンと美里が行為を終えて、
あたしと龍平が寝ているか確かめる為に、あの襖を開けたとしても。。
襖の前で、2人揃って頭を並べているよりは不自然ではないだろう。

「飲んでなきゃ、やってらんねぇ。。」

『ホントね^^;』

龍平と交互に。。グラスに口をつけ。。
瞬く間に1杯を飲み干す。。
そして、またグラスに新たに注がれる。

そうやって飲み交わすうちに。。
一旦覚めた酔いが、再びもどってきた。

龍平が突然。。あたしのほっぺにキスをしてきた。
キッと睨んで。。しばらくじっと見て。。
なんとも言えない、屈託の無い笑顔。
怒る気も失せて。。ついつい微笑んじゃう。。

龍平、安心したのか。。再び、ちゅっ♪
続けざまに。。あたしの側面に抱きついてきた。。

『こら。。』

「姐さん。。もう俺我慢できないっす」

『我慢しなさいって。。』

「お願いします。。おっぱい。。」

『お前、寝るくせに』

「もう寝ません!」

『でも、もう触ってあげないよ』

「いいです。。俺が触ります」

『え?自分のを?』

「じゃなくて、姐さんの。」

『まったく。。』

この返答は。。OKと受け取られるのが普通よね。
では早速、という感じに龍平の手が伸びてきた。
また、さっきみたいな。。単調な。。

「姐さん。。ブラジャー外してもらっていいですか?」

『自分で外せないの?』

「俺、外したことないんすよ」

やれやれ。。本当に手のかかる子。。
後ろ手にホックを外し。。ゆっくり肩から抜いて、
Tシャツの前からスルっとブラを抜き取った。

恐らく、ブラを取ったことで。。
龍平の手の平に、乳首の突起の感触が伝わったのだろうか。。
それまではただ手の平で包むような動きだけだったのに、
乳首に指先を這わせるように。。動きが変わった。

これは人間の本能なのね。
乳首に意識が集中するのは、本能なのね。。

指先でコリコリ。。コリコリ。。
Tシャツの上からでも。。その刺激は鋭く伝わってくる。
目を閉じて、そこの刺激に意識を注いでいる自分に気づいた。

龍平の手が、あたしの胸から離れた。。
その手は背中に回り。。腰に絡みつき、やがてはお尻に。。
あたしは、黙ってそれを許した。

お尻全体を大きくつまむように。。
お尻から太股の付け根までを往復して。。
手の平に下着のラインを感じたのか、
そのラインを伝って。。お尻の奥まで指が落ち込んでくる。
そのまま進むと。。あたしの濡れた場所。

龍平の腕を掴んで。。
首を左右に振る。

捕まった手は、その場でじっとしているが、
指先だけは、微妙に前後に動いている。。
指が伸びきった時に。。
その指先はあたしのアナルを通り越した所まで達する。
下着越しであれば、たぶん、そこの熱を帯びた湿りは指先に伝わるはず。
まだ龍平の手はスカートの上。。

「姐さんの。。なんか熱くなってます」

コツンと。。龍平にゲンコツ。。

「姐さん。。ここも触りたい。。」

うーん。。。困った。
あたしだってできることなら触ってもらいたい。
ステージ前、最前列の特等席からは幾分後退したと言えども、
襖の奥からの美しい演奏は未だ聴こえてくる。
そんな非日常の中、お酒も入ってほろ酔い。
あたしの楽器も。。調音済ませてスタンバイだもの。。
あたしの楽器に、ミュート機能が付いてれば。。

『ちょっとだけなら。。』

思わず出てしまったセリフ。。

「下着の。。?」

『上からよ』

「ですよねぇ。。」

わずかに理性が働いた。。

龍平の手の拘束を解いた。
頭1個分ほど、龍平が身体をあたしの下半身の方にずらした。
そして、龍平の手がスカートの中に入ってきた。
その手は太股の内側を這い上がり。。そして付け根へ。。

セックス経験がない子って。。こうなんだ。
核心に至るまでの間、色々と寄り道する場所がある。
性感帯と言われる場所。。経験のある男性ならば、一応、そこにも手を止める。
龍平は違う。。猪突猛進のごとく。。核心までノンストップ。

オリモノシートなどの小細工をしていなかった。
龍平の指が、下着の表面に触れた。。
そのまま、指は動かない。。

「なんか、濡れてます。。」

『それが愛液ってものなの。。おしっこじゃないのよ』

「愛液って初めて触った」

『ヌルヌルしてるでしょ?』

「はい。。」

スルっと手が抜けたと思ったら。。
その指先を自分の鼻先まで持っていった。。

とっさに龍平の手をねじ伏せて。。ゲンコツ!

「匂いってしないんですね。」

『もうっ!変態!!』

「味はどうなんだろ」

『お前ぇ~。。。殺す』

童貞君の好奇心には参る。。

再び、ゴソゴソとスカートの中を這い上がる手。。
やっぱり、現場直行。。

濡れている所をしきりに引っ掻いている。
なんだかくすぐったい。。

「クリトリスってあります?」

『あります?ってどういうこと?。。なかったら悲劇よね』

「どこにあります?」

『探してみ』

龍平の指。。前後左右に動き回っている。
さすがに位置関係は分かっているようで、
熱いヌメリが湧き出る所を起点として。。溝を伝って指先が降りてくる。
もうちょっと。。もうちょっと降りてきて。

あれれ?迷子になった?
再び指が起点へと戻る。。
そうね。。迷ったら元に戻る。。基本ね。
頑張れ^^

そうそう。。そのまま真っ直ぐ降ろして。。
もうちょい。。あ。。行き過ぎ。。

「分かんない。。直でいっていいっすか?」

『下着の中ってこと?』

「はい。。」

やれやれ。。
いいよ。。のサインの代わりに、両脚をすっと開いた。

龍平の指。。再び基本の位置へ。
そこから真横に移動して。。
下着の淵から裏側に。。指が潜入。。

うっ。。
やっぱり直でいかれると。。。刺激が強い。

いそがしい龍平。。再び指を抜いて。。

「すげ!マジ。。ドロドロになってる!」

『もっと綺麗な表現ないのか!』

「見事な潤い」

『70点』

判で押したように同じ動作。
そのドロドロの場所。。その窪みには目もくれず。。
溝を伝って。。指が下りてくる。。
そこは。。尿道口。。もうちょいよ。。
そうそう。。もうちょっと下。。
そこじゃないって。。もうちょい下だって。。
あーーっ!じれったい。。

思わずクイっと腰を上げて。。
自らクリを龍平の指にくっつけた。。

はうっ。。。

龍平の指がそこで止まった。。
ゆっくりゆっくり。。クリの周りを動いている。
指の周回の周期に合わせるように、反射的に腰がビクビクと律動する。

くぅ。。。すごい刺激。。

龍平がぐっと顔を近づけてきて。。
あたしの耳元で。。

「ここ?」

『うん。。』

「すげぇ。。コリコリしてる。。気持ちいいんすか?」

『うん。。ヤバイくらい。。』

「結構堅い。。」

『男の子のおちんちんと同じだもん』

「見てみたい。。」

『ダメ』

「どうしても?」

『今はダメ。。』

「じゃぁ。。今度はいいですか?」

『うん。。』

「マジ!やった!」

「あぁ。。すげぇ。。すげぇ濡れてる。。」

『だって、マジでヤバイもん。。』

「ヤバイって。。イっちゃいそうってこと?」

『うん。。』

「イカせてもいいっすか?」

『ダメだよぉ。。声出ちゃうもん。。』

なおも止まらない指先の動き。。
そろそろストップかけないと。。今なら、まだストップかけられる。。
止めるなら今。。

あぁ。。でも、すっごく気持ちいい。。
もうちょっとこの快感を味わっておきたい。。
あぁ。。でも、もうそろそろ。。

そんな、官能と冷静の行ったり来たりをしていたら、
龍平がぐいっと顔を近づけてきて。。
唇を塞がれてしまった。。
あたしの唇を割って入ってくる舌。
なんの躊躇もなく受け入れ。。あたしも舌を絡める。。

あぁ。。今ストップしないと。。
ここを逃したら、自分の意志では引き返せなくなる。
はぁ。。気持ちいい。。
腰が抜けちゃう。。身体が溶けちゃう。。

『ねっ。。もうやめて。。』

「もうちょっと。。」

『もうヤバイから。。お願い、イッちゃうからやめて。。』

「俺が口塞ぐから。。声漏れないように。。」

『ダメだよぉ。。もうヤバイ。。ねっ。。お願いだから。。』

「姐さんのイクところ、見たいっす」

『ダメ。。ホントに。。もう我慢できない。。』

「姐さん。。イって。。」

『ダメッ!。。あぁ。。ヤバイ。。お願い、もうやめて』

「姐さん。。」

ぎゅっと抱きしめられた。
それが分厚い壁のシェルターの中に身を隠したような錯覚を呼び起こし、
バラバラになりそうな身体のパーツを、しっかり繋ぎ止めてくれる。。
そんな、漠然とした安堵感を呼び起こし。。あたしは龍平の胸に顔をうずた。

『んっ。。んっ。。』

『龍平っ。。うっ。。ねっ。。ダメ。。もうイキそっ』

「イって。。イっていいよ」

『んーーっ。。ダメっ。。ヤバイっ。。ヤバイっ』

「姐さん。。すげぇ綺麗だよ」

『龍平っ。。あっ。。イクっ。。イクっ』

「姐さん。。俺、愛してます。。姐さんを愛してます」

龍平の指のひと掻きの度に、グイっ!グイっ!とメーターが上がっていく。
意識が頭のてっぺんから、さぁ~っと加速して抜け出していくような感覚。
お腹の奥から、細胞一つひとつを細かく激しく振るわせるような泡立つ感覚が、
池の中に落とした石から広がる波紋のように。。やがて全身に行き渡り。。
そしてその波紋が束になって集まって、頭のてっぺんに向かって一気に押し寄せる。

『龍平っ。。龍平っ。。イクっ、イクっ、あっ。。イっ。。』

『んーーーーーっ!!』

このあと数十秒間の記憶がない。。
ほんのちょっとだけ。。失神したのかもしれない。。

気がついたら、龍平の腕の中にいた。。
なんだかんだ言っても、こいつは男なんだなぁ。。
そして、あたしは女なんだ。。
こうして腕の中に抱かれていると。。それを実感する。

「姐さん。。すげぇ可愛かったっす」

『うるへー』

「初めて触ったのに、イカせることができた。。」

『イってやったんだよ。。』

「あはは。。いつもの姐さんに戻ってるし」

『お前、絶対にこのこと人に言うなよ。。』

「言いませんよ!絶対に言いません」

いつのまにか。。襖の向こうの演奏会は終わっていた。
思いがけずのジョイントコンサート。。
今晩は、2つの楽器が競演。

あたしの演奏者は、今晩初めて演奏した。
初めての演奏にしては、なかなかの腕前。。
それとも。。あたしが名器なのか^^ なんてね。。

龍平が元の位置に戻り。。「二人は」何もなかったかのような構図を作り。。
あたしは、イッたおかげで深い眠りに。。

『おはよー!』

「うぅ。。頭痛いぃ。。」

『コー大丈夫?お薬、あげようか?』

「あぁ。。助かります^^;」

襖が開いた。。
出てきたのは、美里。

『美里♪ おはよ^^ 昨日はよく眠れた?』

「はぁ~い^^ ぐっすり^^」

『そっか^^』

龍平。。まだ寝てるし。。
ん? 何、この子。。手を口元に置いてるし。。
まさか、こいつ。。寝ながらあたしの匂いを?
ササっと龍平に近づいて。。
みんなに気づかれないように。。手をどけた。

『ケン^^ おはよ^^』

「姐さん、おはよございます!! 元気っすねぇ♪」

『よく眠れた?』

「はい^^」

『そっか^^ じゃぁ。。お座りっ!!!』

「えっ!! なんでお座りなんですかっ??」

『いいからっ! はいっ! お座りっ!』

「はいっ!ワンワンっ!!」

******◆第2話 完◆************************


童貞・処女 | 【2017-04-25(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

しょたいけん

俺、高2になってもまだ童貞で、連れのH話に着いていけなく、心狭い思いを
づっと持ってた。決断させたのは、Tの言った「お前、童貞だろ」と馬鹿にした
言葉。悪気はないのだろうけど。
中3の時に告られた、一つ下の美奈って子と出来るだろうか?と1ヶ月くらい
考えてた。そして決断した。メールをした。携帯が替わったのか、返って来た。
住んでる町名と名字で電話帳を調べ、家から電話した。10件くらいかけたとこで、
美奈の番号がわかった。バイトしてるとのことで、夜にまた電話した。美奈が出て
ビックリしてた。即行でデートの約束が取れた。逢ったとき、前よりブスに見えた。
ニキビが一杯出来てた。チャリでカラボに行った。2時間歌ってマクドに行った。
切り出すタイミングが見つからない・・・焦った。
彼氏はいるようないないようなことを言ってたのので余計に告れない。
マクドのあと、ファンシーショップに付き合わされた。そしてお揃いのコリちゃん
人形のストラップをプレゼントされた。その日はそれで別れた。

夜、美奈からメールの嵐だった。結局彼氏はいないって結論だった。
俺はメールだったので強気に告った。付き合うことになった。
翌日美奈のバイト先に迎えに行った。チャリ乗りながらガストでご飯を食べた。
そして東公園に行った。手を繋いできた。恥ずかしかった。芝生の上に座った。
いろいろ話した。薄暗くなってたので、もう帰る?と聞いたら、夜の8時まで
いいよと言った。やる事無いので、困った。美奈が、キスしたことある?と
聞いてきた。俺はミエを張って、ドモってしまったが、ある!と答えた。
美奈は悲しそうに、いいなー・・・・と言った。キスを求めてると思ったが、
どのタイミングでやればいいのか?舌を入れるのか?とかいろいろ考えた。
周りに人がいたので、ここでは無理と思った。
公園を出て、またチャリで移動。出来そうな場所をあてもなく探した。
後を着いて来る美奈がいい加減疲れたらしく、もう、疲れたー
と文句を言った。人も車もいない農道の用水脇の道だった。
ここでいっか、と思った。チャリから降りた美奈に近寄り、
いきなりキスした。勢いがよかったのか、歯と歯がぶつかった。
コロンの匂いがした。俺は勃起した。一度口を離した。そして
もう一回いい?と聞いたら、うん、と言った。またぶちゅーとした。
今度は舌を少し入れた。少し歯が開いて美奈の舌に触ることができた。
美奈も舌を使い出した。すっげー気持ちよかった。Tシャツの上からおっばいを少し揉んだ。
以外と脹らみがあった。やりてーと思った。ジーンズの上かオマンコあたりを
触った。嫌がったのでオッパイをもう一度、もんで触った。その間ずっとスキしてた。

美奈が口をつけたままもぞもぞと言った。Y君鼻息が荒いよ、俺は言った。美奈ちゃんも荒いよ。
それで、俺らは笑い出した。雰囲気が変わった。そして蚊に一杯刺されてた。
痒いので、二人してスギ薬局にムヒと虫よけスプレーを買いに行った。
夜の8時になってしまった。美奈を家まで送っていった。またその夜は美奈のメール嵐。
俺は美奈が送ってくる写メをみながらオナもしてた。キスしたから、お互い解け合ったのか、
少しHなショットも要求したりされたりとかしてて、いつの間に0時を回ってた。
俺はメールした。今から行っていい?  いいよ と返事がきた。
急いでチャリをこぎ、美奈の家近くの公民館に行った。しまったと思った。
虫よけスプレー忘れた。20分くらいで着いた。美奈は居なかった。メールした。
まだ母親が起きてるから出れないと。俺はコンビニにスプレーを買いに行った。
ふと、思った。コンドームも持ってない。やっべー、スプレーとコンドで
約800円、俺は600円しかなかった。スプレーを買う事にした。

メールが来て、
あと1時間待って と。俺はコンビニで立ち読みしながら時間を潰した。
お水らしきお姉さんが3人入ってきた。香水とダバコの匂いがプンプン。
何故か勃起してしまった。美奈よりこのお姉さんたちとやりたいと思った。
お姉さんはパンストを選んでた。俺は振り返ったら、お姉さんたちの細い脚が色っぽく、
ミニスカートから見えそうで見えないパンツを想像してしまった。
お姉さんたちは出て行き、しばらくしてたら、店の人が来て、座って読まないように
注意された。俺はムカツキ、直ぐにコンビニを出た。まだ時間はあるけど、公民館に戻った。
スプレーをかけて、公民館出入り口の明りの下でいろいろ考えてた。やる場所をどこにするか?
オマンコを舐めるのか?フェラはしてくれるのか?それより、穴はすぐわかるのか?
いろいろと問題があった。まず場所だ。隣りに公園があるけど明るすぎる。
トイレの中か!トイレを偵察しに行く。無理だった、真っ暗で臭すぎ。

公民館に戻ったら美奈が歩いてきた。ミニスカにキャミだった。昼間はブスだったのに
メチャ色っぽくみえた。美奈にスプレーをかけてやった。どうしよう・・・ってことになって
散歩しよー となり、すかさず美奈は、小学校に行こうよ、でそちらに向かった。
俺の腕にしがみ付いてきた。小学校の中庭にあるベンチに座った。明るかったが、
俺は我慢できない状態になってて、座ったとたん、キスした。すかさずオッパイも揉んだ。
あれ、ブラしてない?俺はキャミを捲くり直にオッパイをもみ、吸い付いた。
おっぱいはトンガリ形で乳首も小さすぎ。石鹸のいい匂いがした。ミニスカに手を入れた。
パンツははいてた。ぱんつの上からマンコのあたりをこするようにした。
美奈が、痛いと言った。興奮して力が入りすぎたっつーか、力の加減がわからない。
乳吸いながら、マンコのあたりをを触りつづけた。次に進めない。マンコを舐める
べきなのか迷った。とりあえずパンツの中に手を入れてみた。水色のパンツだった。
毛があった。そしてもっと下をさまぐってみた。柔らかいヌルヌルしたものが
手に伝わった。
穴はどこにあるのか、探すことにした。無い!いろいろマンコを探索してみたが、
穴がない。もっと上?いやもっと下か・・・。あった。指を入れた。
いやだ!美奈が言った。そこお尻・・・。俺は情けなかった。
美奈はいつまでも探してる俺に、もう少し上かも・・・と教えてくれた。
そのとおりに上に少し移動して,指の神経に集中した。あったー!
今度は間違いないと思い、指を入れた。さっきと違い、楽に入った。そして
とてもヌルヌルしてて、熱かった。サイコー、これがマンコの穴だ。
指を出したり入れたりして、感触を楽しんだ。穴の場所は分かった。
パンツを脱がした。パンツが濡れてることが分かった。毛が薄かった。
オマンコを見ようと足を開こうとしたら、Y君も脱いで・・・と言った。
俺は恥ずかしかったけど、ズボンを脱いだ。パンツはテントを張っていた。
手で隠した。美奈は手を払おうとしてきてた。必死で応戦した。

あたしのだけ見て、卑怯だよ、と言われて、しぶしぶチンコをパンツの脇から
取り出した。俺は勃起して15センチくらい。
普通だと思うが、目の前で勃起チンコをはじめて見た美奈はビックリしてた。
チンコも見られたし、あとは入れるだけだと思い、美奈をベンチに倒した。
脚を開かせて、チンコをマンコ穴の位置にあわせようとしたが、なかなか合わない。
しばらくそんなことをしていたら、美奈がもっと下、とひと言。
下にあわせ、腰を押した。入らない。何度もやった。でも入らない。
マンコの入り口が乾いていた。唾をつけた。美奈は手で顔を覆っている状態。
チンコを押し付けた。入りそうだった。一生懸命押した。
美奈が言った。そこお尻だよー、少し上。また恥ずかしい思いだった。
俺が童貞ってことは、メール交換してるときに白状してる。でも情けないと思った。
美奈も処女ってことはメールでなんとなくわかった。

少し上にあわせてチンコを押す。ヌルッと亀頭が入った。やったー!
そのまま押し入れた。イタッ!と美奈が言った。ゆっくりして、とも言った。
そのとおりにゆっくり入れていった。半分入った。メチャ中が熱かった。
そのまま美奈の体におおい被さろうとしたら、チンコが穴から抜けてしまった。
焦った。また探さないといけない。憂鬱になった。体を起してまたマンコの下のほうに
チンコをあわせて圧してみた。ツルッと今度は直ぐに入った。安心した。
穴に入れることに少し自信がついた。ここで美奈のマンコをまじまじ見ることができた。
ってか、余裕ができた。さっきは穴探しに必死でそんなことなかったから。
ビロビロがチンコに張り付くようになっててキモイと思った。
そういえば、クリはどれ?と思った。クリ探しをした。マンコの上のほうにある
ことは知ってた。そこいらを指で探した。クリってピンクとか赤色してるはず?なのに
美奈のマンコにはそんなの無かった。聞くわけもいかずに困った。
美奈は言った、そんなに見ないで。俺は続きをはじめた。抜けないように慎重に
上に被さり正上位の形になった。

腰を圧した。ゆっくりしたつもりだったけど、美奈は、痛い!と言った。
ゴメンと謝った。ゆっくりとピストンしてみた。美奈の体はどんどん
痛くて体ごとしり込みしていくのか、ベンチの端から頭がはみ出てしまった。
そんな状態でもゆっくりピストンを続けた。ときどき、小さな声でイタッと言ってたけど
かまわずピストンした。30回くらい?ピストンしたら、出そうになった。
メチャ、マンコの中は熱くなってた。ヌルヌル感が入れたチンコでわかった。
イタッと言った時に穴が凄く締まった。俺のチンコも痛いくらいだった。
美奈に黙って逝ってしまった。あまりにも気持ちいいので外に出そうなんて
全く頭に無かった。中に全部出してしまった。全身の力が抜け、美奈に体重が
かかった。少しして、美奈は、重いよー・・・と言った。俺は上半身を起そうとした。

そのとき、美奈が俺の頭に手を回してきて、俺の体を引き寄せた。
そしてキスしてきた。俺は冷めてたけど、キスに付き合った。キスしながら
またもぞもぞと美奈が話した。中に出したの?俺はやばいとここで初めて思った。
えらいことしてしまったと思った。後悔仕切りだった。メチャ憂鬱になってきた。
ゴメンとしか言えなかった。まだマンコとチンコは結合されてた。
美奈は、あんまり痛くなかったよ、中出しに関係ないことを言った。
もっと痛いかと思った、とも言った。俺は直ぐ拭こう、と言った。
美奈は、うん、と言った。俺らは起きた。俺はティシュを持ってなかった。
美奈も手ぶらできたので、持ってなかった。どうしよう・・・ってことで、
俺は馬鹿な行動をした。穴に指を入れて、精子をほじくり出そうとした。
美奈のマンコ穴から精子が垂れ出てきた。赤い精子だった。俺はビックリした。
俺のチンコから血が出たのかとその瞬間思って、チンコを確認した。
血は出てなかった。

美奈は赤い精子を見て言った。生理かもしれない・・・
処女膜が破れた血か、生理の血か分からなくなつた。
美奈はパンツをはこうとパンツを探してた。
その間、俺はズボンをはいた。パンツが見つかり美奈はパンツをはいた。
ベンチの上にマンコから垂れた赤い精子がタップリとあった。
すっげー出たんだと思った。美奈は指折りをはじめた。
そしてしばらくして、言った。
多分生理だよ。
生理の血なら、処女でないのか?と思った。
それより、妊娠したらどうしよう。。。で頭は一杯だった。
超憂鬱で公民館までの道のりは美奈に話し掛けられても
気の無い返事しかしてなかったと思う。
美奈は言った。どうしたの?
俺は言った。大丈夫かな?
美奈は察したのか、生理じゃなくても、あと少しで生理になるから
大丈夫だと思うよ・・・・、と少し自信なさげだったが。
公民館についた。俺はチャリに乗った。美奈は手を離さなかった。
何かして欲しそうだった。美奈は言った。チューして。
俺はチャリに乗りながらキスをした。美奈が舌を入れてきた。
俺はまた勃起した。またやりたくなった。



童貞・処女 | 【2017-04-17(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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