FC2ブログ

童貞がデリヘル呼んだ結果wwwwwwwwwwwww

潮吹きさせられた…

簡単に説明すると俺がフェラ&手コキで速攻イカされて
俺が「ふぅ…」って思ってたらデリヘル嬢が続けて俺のムスコをシコシコしだして
射精感とは違うおしっこがでるような感覚に襲われたわけだよ
それで「やばい、おしっこ出るからやめて」って俺が嬢に言っても無視してシコシコするんだよ
俺が「ちょっとほんとに」って言って嬢の手をつかんだら振りほどかれて逆に俺の手をつかまれた
そして迫りくるおしっこが出そうな感じから出るときの感覚になった
「あー、初デリヘルでおしっこ漏らすとか最悪」とかおもってたわけ
そしたら俺のムスコがAVで見るような感じで潮吹きした

俺はおしっこだと思ってるから「ごめんなさい、おしっこ漏らしちゃって」とか謝ってたら
布団のにおい嗅いでみとか言われてなんで自分のおしっこのにおい嗅がなくちゃなんだよって思いながら
におい嗅いでみたら、あら不思議おしっこのにおいなんてまったくしませんでした
俺が「は?」みたいな顔してたら嬢に「さっきのが男の潮吹きやで」って言われて
俺は恥ずかしくてたまらなくなった

その一度目の潮吹きまでに使った時間はシャワーなども含めて約15分程度
俺は70分コースを頼んでいたのでまだまだ時間はあった
先輩に風俗は最初で一発そして時間ぎりぎりでラスト一発と言われていたので
俺はあともう一発は抜いてもらえるなと思っていたんだ
そして嬢の体を触ったりムスコをシコシコされたりしてたんだよ
その時だよ、嬢が「君ってもしかしてエッチしたことないの?」って言ってきたんだよ
俺が体触りながらキョドってたからばれたんだと思う
「恥ずかしながら童貞です」と俺は告げた
そしたら嬢がにやっと笑って「楽しませてあげる」とか言ってきたわけよ
まあ、それに「まじっすかwww楽しみっすわーwww」とか言って答えていたわけよ
そして俺に二度目の射精感が訪れた、イった
そのときだ、待ってましたと言わんばかりに嬢が手の動きを早くしてきやがった
そして俺は二度目の潮吹きをした

嬢が笑いながら「君おもしろいぐらい潮吹きするねーwwww」とか言われてたわけよ
俺はさすがに二度の射精と潮吹きで完全賢者モード入ってて「俺の前から消えろブス」とか思ってたんだよ
ちなみにこのときに来たデリヘル嬢はギャル曽根をデブにしてほんのちょっとだけかわいくした感じのやつ
まあ、デブって言ってもそこまでデブじゃないぽっちゃりぐらいのやつだった
「まじなんなのこいつ、早く帰れよ」とか思ってたら嬢がコンドームを準備し始めた
俺は「まさか童貞奪われるのか?うお、まじか」とか思ってたんだ
そしたら「ちょっと足もって」って言われたんだよ言われるがままやりましたよ
このとき俺は正常位の女の体勢になってたんだけどあの体勢って屈辱感がやばいのな
そんな感じで「童貞卒業かー」って思いながらラブホの天井を見てた
「力抜いて」って言われて力抜いたら俺のムスコじゃないところに違和感を感じた
そう、俺はアナルに指を入れられていたのだった
俺は「ちょwww痛い痛いwww」とか言ってたんだけど嬢はどんどん指入れてくのよ
俺は全然気持ちよくないと思ってたんだけど体は正直でムスコが立派に成長していた
嬢が「ほんとは気持ちいいんちゃうの?おっきくなってるでwww」みたいなこと言いながら指抜かれた
そんなこんなで俺は嬢に素股と69を依頼した
まず素股だが気持ちよくないな、剃った後のジョリジョリした毛がチクチクして痛かった
次に69は普通だったオマンチョはそんなに臭くなかったから好きな人とかノリで舐められるわ
そのときは舐めなかったけど
んで、最後に69しながら俺は三度目の射精をした、気持ちよかった
「潮吹きやっとく?www」って言われたけどさすがに疲れたのでやめておいてもらった
そしてシャワーを浴びながらいろいろな話をしましたとさ

おしまい


童貞・処女 | 【2019-03-19(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)

ある日、ネット掲示板を見てて、最近の風俗嬢のレベルの高さを知った。
人と接するのが苦手な俺だが、ガンバって行ってみた。
パラダイスだった。
若い可愛い女の子が、こんな俺とキスをしたり、くわえたりしてくれる!
しかも、格好いいとかモテそうとか言ってくれる!
お世辞でも嬉しくて通うようになった。
そうやって通っているうちに、ヘルス嬢のリアクションで、俺のチンポが規格外に大きいことを知った。

自分では少し大きめかな?くらいに思っていたのだが、相当デカいらしい。
まあ、勃起したチンポを比べることもないから知らなかったんだが、若いヘルス嬢にはくわえづらいとか文句を言われることもあって、人妻系のヘルスに行くことにした。

目線の入ったパネルでも、良さそうな感じのヒトミさんを選んで入ったら、部屋の中にYUKIがいた、、、

あまりの可愛さにテンションMAXだったけど、愛想が悪かった、、、
可愛い風俗嬢にありがちな思い上がりだと思ったけど、それを許せるくらいのルックスだった。

「じゃあ、シャワー行こうか?」
タイマーをセットして、事務的に言ってくる。
ハイと言うと、ヒトミさんはキャミソールを脱ぐ。その下は下着もなく全裸だ。

「お客さん、下着脱がして下さい。」
「はい、可愛い下着ですね。」
「イヤン、恥ずかしい!」
こういうやりとりが、面倒でそうしているのだと思う。
お約束がなくて、チョットがっかりだったけど、
「ナイスオッパーーイ!!」
と、叫びたくなるほどの美乳だった。
乳首も乳輪も小ぶりでピンク色、少女のようだ。
アンダーヘアも、剃っているのか見当たらない。

なるほど、これなら愛想がなくても人気のはずだと思った。

そして、脱がしてくれないから自分で脱いで全裸になると、もう我慢汁が少し出てる俺のチンポがそそり立つ。

「えっ?なにソレ、スゴくない?マジ?」
ヒトミさんが俺のチンポを見てつぶやく。
そして近寄ると、ガシッと握った。
「うわぁ、、、ちゃんと堅いんだ、、、ヤバいね、、、これは見たことない、、、」

つぶやきながら、握った手を上下に動かす。
いきなりのことで、気持ちよくて「アフゥ」とか言ってしまう。

しばらく手を上下に動かしたり、カリのところをさすったりしていたヒトミさんは、
「マジヤバい、マジ信じられない、なに人だよwスゴすぎ、、  黒人かよw」
と、少し顔を赤くしながら、チンポを握ったままつぶやく。

俺のチンポを夢中で握っているヒトミさんをよく見ると、さすがに30オーバーが肌に出ている。
驚くほど可愛い顔だが、小じわなどは隠せない、、、

だが、握られてるだけで満足しそうな可愛さだ。

早くシャワー浴びてプレイに入りたいと思っていたら、いきなりくわえられた。
驚いて
「シャワー!まだ浴びてないです!」
そう言うが、ヒトミさんは夢中でフェラをしてる。

目一杯に口を大きく広げて、俺のモノを深くくわえようとする。
だが、喉奥に当たって半分くらいしか飲み込めない。
「スゴイ、、 あぁ、、 ヤバいよ、、、 馬かよw この堅さも、、、カリも、、、」
まさに、夢中という感じでくわえ続ける。
正直、歯が当たりまくって痛かったけど、可愛すぎるヒトミさんが、発情したように俺のチンポをくわえていると思うと、たまらない。

ヒトミさんは、ずっとひざまずいて俺のチンポをくわえていたが、急に立ち上がった。

そして、荒い息づかいのまま俺に背を向けると、俺のチンポを握って立ちバックの体勢で挿入してしまった、、、
「グゥ、、ワァ、、 ヤバい、、、 くはぁ、、、」
ヒトミさんは、俺のチンポを奥までくわえこむと、うめいて体をガクガク痙攣させる。

呆気ない童貞卒業に、感動する間もなく、不安になる。
これは、怖いお兄さんと事務所で面談のパターンでは?そんな恐怖が巻き起こる。

だが、そんな俺の不安をよそに、ヒトミさんは狂ったように腰をぶつけてくる。
「グアッ! オゴォッ! オグゥ!」
殺される人みたいなうめき声を上げてガクガク痙攣するひとみさん。
これはさすがに演技ではないと、さっきまで童貞だった俺でも気がつくほどの凄い感じ方だ。

声が、どんどん大きくなっていくが、さすがに不安に思ったのか、ヒトミさんはタオルを口にくわえて、強く噛んでいる。

「んんーーーーっ!!  ん、グぅーーーっ!  んんんーーーーっっ!!!」
タオルを噛んでいても、かなり大きなうめき声だ。

俺は、どうしていいのかわからないまま、ヒトミさんの激しい腰の動きを受け続ける。

オナホでのオナニーをしすぎたせいで、すっかりと遅漏だが、そうでなければとっくにイッているくらいのもの凄さだ。

そして、ガンガン腰をぶつけていたのだが、一番奥にグゥーーと強く押しつけたまま、腰を微妙に上下左右に動かす。
奥の奥にチンポが当たっているが、少しコリコリとする感じがする。

「お、おお、、おおおおおお、、あ、あぁぁ、、、、 お、おおぉんんっ!! イク、イッてる、もうイッてる! イッてりゅぅぅ!」
ろれつすら回らない感じで、体をビクビクビクッと痙攣させっぱなしになる。
これは、ヤバい、、、 救急車か?などと不安になるほど、痙攣が止まらない。

そして、その痙攣による締め付けと振動で、俺もイキそうになる。
「ごめんなさい、もうダメです、出ます。」
俺が必死になって言うが、ヒトミさんはガクガクしたまま腰を止めない。
「一緒に、、、イク、、、中で、、、イク、、 いいからぁ、そのまま、、、、あぁイク、、、 来てぇ、、、 イクっ! イクイクイクイグイグウわぁぁつっ!!」

俺が注ぎ込むとほぼ同時に、床に操り人形の糸が切れたみたいに崩れ落ちた。

アワアワしていると、部屋の電話が鳴った。

しばらくなった後、ヒトミさんが何とか立ち上がり電話に出た。
「はい、、はい、、、 あの、延長できますか? はい、、 キャンセルしてください、、、 すいません、、、   ごめんなさい、、、   120分いけますか?   はい、、、    それでいいです。   お願いします。」
なんか、勝手に延長している感じだ。

「え?えっ?どういう?え?時間?」
きょどる俺。

「ねぇ、なんて名前?」
俺の疑問は完全に無視で、違うことを聞いてくる。
「え?あぁ、トオルです。」
「トオルちゃん凄いね、、、 ヤバいよ、、、 延長したからさ、、、 ちょっと添い寝していいかな?」
「延長ですか、、、  その、、、お金、そんなに、、、」
持ってないと言おうとしたら、
「それはいいよ。私が出すから。それよりも、ちょっと休んだらもう一回だからね!ね?トオルちゃんw」
満面の笑みでそう言った。
仏頂面と言うか、ずっと無表情だったので、急にこんな無邪気な笑顔を見せられて、心を持って行かれた、、、

「でも、キャンセルって?」
「あぁ、次のお客さんね、、、いいよ、それどころじゃないからw」
そう言って、俺のチンポを握った。

「あれ?もうイケるじゃん! ねぇ、今度はトオルちゃんがして、、、ね?」
甘えるような感じで行ってくる。最初に部屋に入ったときの感じとギャップがありすぎる。ツンデレかよ、、、と思った。

「でも、大丈夫ですか?その、、、セックスしちゃって、、、  あと、中に、、、出しちゃったですけど、、、 大丈夫ですか?」
不安で仕方ない。
「人妻ヘルスだからね、、、 暗黙のなんとかってヤツだよ。 私はピル飲んでるから、平気だよ。  あ! でも、いつもこんなことしてるから飲んでるわけじゃないからね! 本番なんかしなくても、お客さんには困ってなかったから。 でも、こんなの見せられたら、うずくよねw  いいから、早く、早く!」
そう言って、仰向けに寝て足を開く。

この人は、本当に可愛い、、、 惚れた、、、

「ごめんなさい、、、俺、、初めてだから、、、よくわかんないです。」
「えーーー!?マジで?こんなのぶら下げてるのに、今まで童貞?きゃはははw」
「ごめんなさい、、、」
なんと言っていいかわからずに、とりあえず謝る。

「ゴメン、私の方こそ、、、 ギャップがね、、、 そんな凄すぎるの持ってるから、すっごいやりチンかと思ったw  ゴメンね、最悪な初体験だったねw」
「そんなことないです!最高の体験でした!」
「そう? 良かったw じゃあ、無駄な会話終了ーー! 早く、早く!」

せかされて、そのまま導かれるように挿入した。
自分で能動的に動かすと、さっきとは違った快感がある。
本当に、熱くて、キツくて、絡みつく、ぬめる、オナホとは全く違う感じだ。

しかも、俺の真下には恐ろしく可愛らしいヒトミさんの顔がある。
それが、とろけたような感じになっていて、オナホのような虚しさがない。

俺は、夢中で腰を振る。
「ぐぅっん! は、がぁぁっ! 凄い、、ヤバい、、、  あぁ、、、 トオルちゃん、、 凄いよ!」
名前を呼ばれるとドキッとする。
ただ、ヒトミさんは声がデカすぎると思う。これでは、周りに筒抜けだと思う。

「声、デカいですって!」
俺が小声で言う。

すると、ヒトミさんが俺にキスをしてきた。
思い切り唇を重ねて、舌を差し込んでくる。
俺のファーストキスはヘルス嬢だが、いつもの他のヘルス嬢の義務的な短いキスとは大違いだ。

俺は、夢中で舌を絡ませて腰を振る。キスをしながら、ヒトミさんのことをたまらなく好きになっているのを自覚した。

ヒトミさんは、口をふさがれてくぐもったうめき声を上げながら、怖いくらいに痙攣している。
そして、ぎこちなかった俺の動きもなめらかになってくる。
すると、急に股間が濡れていくのを感じた。
驚いてみると、ヒトミさんが潮を吹いていた。
AVではおなじみの光景だが、現実にこんなに吹くなんて知らなかった、、、

ビチャビチャのグチャグチャになり、ヒトミさんは痙攣しながら俺の背中に爪を立てる。
その軽い痛みに、興奮がましてイキそうになる。

「イキますよ、、、」
短く言うと
「来てっ!イッてぇっ! トオルちゃん!イクっ!イクっ!イッぐぅっ! グ、ハァァッ!!」
そう言って、ひときわ大きく体をビクンとさせると、全くの無反応になった。
俺は、ヒトミさんの中に注ぎ込みながら、すっごく心配になった。

口をだらしなく開けて、よだれすら流れ落ちている。目は基本閉じているのだが、少しだけ開いていて白目が見えている。そして、アソコはグチャグチャになっていて俺の精子まで垂れ流れている。
そして、ベッドはベチャベチャだ、、、

俺は、恐ろしくなって、ヒトミさんの体を揺する
「大丈夫ですか?ヒトミさん、大丈夫ですか?」
反応がない、、、

俺は、プロのヒトミさんをここまで追い込めたチンポに自信を持った。

そして、20分ほどしてヒトミさんが復活した。
「トオルちゃん、、、 反則、、、 ヤバい、、 」
そう言って、俺に抱きついてくる。
あんなに冷たい感じだったヒトミさんが、こんなにも可愛くなっている。
「トオルちゃん、また来てくれるよね?ていうか、来いよw」
ヒトミさんが少し照れながら言う。
もう、心を鷲掴みにされた感じだ。

「必ず来ます!」
俺が言うと、ヒトミさんは名刺にボールペンを走らす。
「来る前の日メールして、、、」
俺の方を見もせずに、名刺だけをグイッと押しつけてくる。
照れている感じがたまらない。

そこでタイマーが鳴る。
「もう?早すぎ、、、  ねぇ、トオルちゃん、ここ出たら、どうするの?」
そんなことを聞かれた。
「え?友達の家に届け物をします。」
「そっか、、、  あ!今更だけど、シャワー浴びようか?」
そう言って、シャワーに入る。

俺の体を丁寧に洗ってくれるヒトミさん。
チンポを洗いながら
「ホント、、、凄いね、、、 日本人、、だよね?」
「はい、100パーセントそうです!」
「そっか、、、、  ねぇ、なるべく早く来て欲しい、、  なんてねw」
「早く来ます!」
「約束!」
そう言って、キスをしてくれた。

そして、着替えて廊下でお見送りをしてくれたが、お別れのキスがディープキスで、しかも長かった。

俺は、スキップするくらいの浮かれた気持ちで店を出た。

そして、友達の家に行く。
結婚式以来会っていなかったが、パソコンの調子が悪いそうで、見てあげる話になっていた。
ここで、ヒトミさんはもしかして、あの後店の外で俺と会うつもりで、あんなことを俺に聞いたのかと思った。
そうだとしたら、凄い後悔、、、

そんな気持ちを振り切りながら、友人宅に着く。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
ヒロシが出迎えてくれる。
ヒロシも、俺と同じでインドア指向でオタク系だ。
よく結婚できたよなぁと思っていると、奥さんが出てきた。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」
などと恐縮している。

あれ?こんなだっけ?こんな可愛い嫁さんだったっけ?
結婚式では、メイクが濃すぎてよくわからなかったが、薄いすっぴんに近いメイクの嫁さんは、清純そうな感じで可憐な少女みたいだ。

ヒロシの話だと、結構な腐女子らしいのだが、今日改めて見て凄く羨ましくなった。
俺がいつも相手している風俗嬢とは全く違うオーラが出ている。
風俗嬢は、どんなに可愛い子でも負のオーラみたいなものが出ているが、嫁さんは明るくキラキラした感じがする。

そして、部屋に上がりPCを見る。すぐに原因がわかり、直す。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
こんなことを言われて、惚れてしまいそうだった。
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
ヒロシがこんなことを言う。そんなキャラじゃないはずだが、俺がいてテンションが変な風に上がっているのかもしれない。
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
こんな風に切り返す。
ヒロシは、うぐっと変な声を上げて絶句する。
こう見えて、なかなか嫁さんはブラックな冗談を言う。

俺は、楽しい気持ちになった。
そして遅いので帰ろうとする。
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
嫁さんがそう言ってくれた。
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
そう言って送り出してくれた。

ヒロシのマンションを出て、ポケットに手を突っ込むとヒトミさんにお店でもらった名刺があった。
ヒトミさんのメルアドが書いてある。
すぐにメールを送ろうか迷ったが、店に行く前の日にメールしろと言われている。
関係ないメールを送って、嫌われるのも嫌だったので、あきらめて家路についた。

ヒトミさんとのセックスは、衝撃的で最高だったのだが、ヒロシの嫁さんの方が気になっていた。

清純そうな感じなのだが、以外と下ネタもいけそうな感じで、なんとかものにしたいと思っていた。

そして、ちょこちょこヒロシに家に遊びに行くようになっていた。
本当に歓迎してくれて、結構遅い時間までお邪魔するパターンが増えていた。

酒を飲むと、ヒロシの嫁さん(キョウコちゃん)は、なんかエロくなる。
ヒロシも酔っ払うと、俺への優越感からか、キョウコちゃんとのセックスのことを生々しく話してきたりする。
「こいつ、クリでかくて感じすぎるんだよw」
「目隠しすると、乳首だけでイクんだよw」
「奥が感じるから、奥を突くと潮吹くんだよw」
こんな事を言ってくる。

キョウコちゃんは、酔っていると、ヒロシがそんなことを言っても嫌がらずに、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべている。
そして、
「ヒロシだって、すぐイッちゃうじゃんw私まだイッてないのにw」
「トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
こんな事を言って、反撃をしている。
俺は、笑いながら聞いているが、ガチガチに勃起している。

そんな感じで日々が過ぎていった。

ある日、会社帰りに職場の近くの本屋で立ち読みをしていると、いきなり膝かっくんされた。
本気で驚いて、声も出ずに振り返ると、ヒトミさんが怒りながら笑っていた。
「みーーつけた! トオルちゃん、行くよ。」
そう言って、俺の手を握って強引に店の外に引っ張っていった。

「え?ヒトミさん?どこに?え?」
キョドりまくっていると
「なんでお店来ないかなぁ! ていうか、店来なくてもメールくらいしろよなw 女が勇気出してアドレス教えたのに、、、」
ちょっとむくれたような感じで言った。

「ごめんなさい、給料でたら行くつもりでした。メールも、行く前の日にくれとかヒトミさん言ってたから、、、」
「そんな魅力ないかな?私って、、、  一応、店ではナンバーワンなんだけどね、、、」
「いや、だって、、迷惑かなって、、、 ヒトミさんに嫌われたくなかったし、、、」
「可愛いこと言うねぇw マミって呼んでよ。」
「え?それって?」
「本名だよ。この後予定は?」
「え?別に、、、飯食って帰るところですけど、、、」

「おごるよ!行こう!」
そう言って、手を引っ張られた。
そして、結構高そうな焼き肉屋に入り、個室に入った。
マミさんは俺の横に太ももを密着させて座る。
「ヒトミ、、、 マミさん、ここ凄く高そうですけど、、、」
「いいから、いいから! たくさん食べて、精力つけてもらわないとw」
そう言って、舌を出して自分の唇を舐めた。
エロい、、、 精力? やる気満々なのかな?と思った。

食べながら、色々と話した。
マミさんはバツイチで子供がいる。
仕事の日はマミさんの母親が子供のお守りをしている。
今は恋人はいない。
こんな感じだった。

お金を貯めて、自分のお店を出すのが目標らしい。

「マミさんって、お客とこんな風にメシ食ったり、よくするんですか?」
「トオルちゃんだけだよ。お客さんなんて、下心ありすぎてプライベートでは会えないよw」
「なんで、俺とは?」
「逆に私が下心w ねぇ、この後、ホテル行こ? お願い、して、、、」
うるんだ目で言ってくる。
「ホントですか?お店の外なのに、いいんですか?」
「トオルちゃんはもう店来なくていいよ。メールしてくれたら、いつでもどこでもOKだからw」
俺は、自分の身に起きている幸運が信じられない。
ヘルスのナンバーワンが、店の外でセックスをして欲しいと頼んできている。
しかも、メシまでおごってもらって、、、

「ありがとうございます。最高に嬉しいです!」
そう言うと、すかさずマミさんが俺のチンポをズボンの上からさする。

「うわぁ、、、 えげつないねw ダメだ、、、うずく、、、」
エロい顔で言うマミさん。

俺は、たまらずにマミさんにキスをした。
焼き肉でテカテカの唇でキスをしたが、マミさんは嫌がるどころか舌を突っ込んできた。
マミさんのタン塩を堪能しながら、我慢汁が出るほど勃起していた。

マミさんは、俺のズボンのファスナーを下ろして、チンポを取り出す。
「ふふw ホント、馬かよw 貧血にならない?」
そう言いながら、口をめいっぱい大きく開けて俺のチンポをくわえる。

焼き肉屋の個室で、こんな美女にフェラをされている俺。
この前まで童貞だったのに、大出世だw

歯が当たるものの、巧みなテクニックであっという間にイキそうになる。
「マミさん、イキそうです、、、」
そう言うと、ぱっと口を離した。
「ヤバいw 夢中で尺っちゃったよw イカせるかよw 焼き肉代は働いてもらわないとw」

そんな感じで、エロ楽しく焼き肉を食べた。

そして、タクシーで移動してホテルに入った。

部屋に入ると、マミさんに押し倒された。
荒い息づかいで、メチャメチャ興奮しているのがわかる。

俺を脱がせながら、自分も全裸になる。
そして、すぐに騎乗位でつながる。
「おおおおおんっおぉっ!! 来た、、来た来た、、、 あぁっ! これ、、、ホント、、、ヤバい、、、  チンポ奥に当たってルゥ、、、 チンポ、チンポ、このチンポ好きぃっ!! 」
ハイテンションで、腰を振り始めるマミさん。奥にガンガン当たって、少し痛いくらいだ。
奥にゴリっと当たるたびに、マミさんが痙攣をする。

「があぁっ!ふうぅぅ、、、  くぅぅぅぅぅぅあぁぁぁぁっぁぁっっ!!!!  あーーーーーーーーーーーーーっっ!!!! だーーめぇーーーーぇーーーー!!! イクイクイクゥーーーー!!! イクって! ヤバいから! ヤバい、あーーーーーアアアアアアアアあーーーーーーーー!!! ぐひゅん、、、」
変な声を上げると、俺の胸に突っ伏して倒れ込み、痙攣し始める。
本当に痙攣しっぱなしで、怖くなるほどだ。

俺が、その体勢のまま下から突き上げると
「ぐぅん、、 ぐ、、、  ぐぅ、、、  ご、あぁ、、ひぃ、、ん、、」
口を半開きで、焦点の合わない感じのマミさんがうめく。

俺のチンポが、こんなにもいい仕事をするなんて、本当に宝の持ち腐れだ。

俺は、とりあえずマミさんを仰向けで寝かせた。
そして、布団をかぶせて添い寝した。

30分ほどしたら、マミさんが正気に戻った。
「トオルちゃん、、、 凄すぎw もう、ダメだ私、、、 堕ちたよw そのチンポのためなら、何でもしちゃいそうで怖いよw」
「本当ですか?そんなに良いんですか? なんか、、、信じられないです。」
「マジだって、、、 他の子としたらわかるよ。夢中になっちゃうと思うよw」
「そうですか、、、、」

「あっ!! でも、他の子とする暇があったら、私呼んでよね!! すぐ行くからw」
そう言って、俺のチンポをくわえてきた。
巧みなテクにうめき声が出る。

「トオルちゃん、早く!」
マミさんはバックの体勢になり、自分でアソコをクパァとする。

俺は、たまらずぶち込んだ。

「ぐぅん、、 トオルちゃん、、、 あぁ、、、 凄い、、もう、、、  こんな、、、、 あぁ、、、」
背中をのけ反らせてうめくマミさん。
俺は、前回多少学習したので、奥に入れたままチンポをこすりつけるようにする。
「お、おお、お、オ、オォ、、お、、、、、 それ、、ヤバい、、、、 もうダメ、、、 トオルちゃん、好きぃ、、、  もう、、、もう、、、 ぐるぅああぁっ!!!」
獣のような叫び声を上げていくマミさん。

俺は、イキそうな感じが来てたので、腰をガンガン振って、イクための動きを始めた。
「ブルワッァツ! お、あぁぁお、、、 イーーークーーーゥーーーーー! イっーーーチャうーーーー アガっ! アガッ! オグッ! イッてぇっっ! もう、、死んじゃうからぁーーーー!」
「マミさん、イク、イキます!」

「イッぐぅぅっーーーーー!!!!」
と叫びながら、ビチャビチャっと潮か尿だかを漏らした、、、、

そして、俺の横に倒れるように寝転がり、いっぱいキスをされた。
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
こんな事を言われた。もう、これは恋だと思った。

そして、その後結局2発搾り取られて、お別れだった。
ホテルから出るとき、マミさんは歩行がぎこちなくなっていた、、、
別れ際、その場でメールを送るように言われて、空メールを送った。
「良かった、これで私から連絡できるw」
にっこりと笑いながら言うマミさんは、子供みたいで可愛かった。

俺は、すぐその場で電話番号と住所を教えた。
「ふふふ、、、ありがとう。うれしいよ、、、   明日あたり、怖いお兄さんが行くかもよw」
こんな冗談?を言われた。
「マミさんにだまされるなら、本望です。」
そう言ったら、嬉しそうに笑いながら歩いて行った。

マミさんの背中を見つめながら、本気になってしまったかも、、、、と思った。

だが、明日はヒロシの家で飲み会だ。
ちょっと考えがあるw
キョウコちゃん、何とか落としたいw


童貞・処女 | 【2019-03-12(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初風俗でM性感いってきたでござる

女の子A
22歳
170cmのスレンダー美人、見た目Sっぽい
たぶん腐女子
嬢王歴4年
容姿のランクを10段階でつけると8.35点
わかりやすく言うとクラスで1?2番目にかわいいor綺麗
ホテヘル型

女の子B
19歳
155cm
Bかっぷ
かなり細い、お腹に肉がない、
(白)ギャルかわいい系、舌が▼←みたいな感じで長い
マットプレイのお店の子
10段階でいうと9.56点
学年でかわいい子の話になると必ずでるレベル
店舗型

春休みに入ったので以前から興味があったM性感に行った。

ぽまいらもAVやら
同人やらで痴女物見るだろうけどその延長線上の感じで
とにかくペニバンが等の逆アナルものが
大好きだったのでこの選択だった

まず事前にネットで大体の顔、スタイル、値段を確認
この辺はよくフリーだと化け物が来るという話を聞いていたので
きちんとやった

初めてだったこともありとりあえず事前にHPで要領を確認したあと
最寄駅へ
ここまで来といて俺はやっぱこわいよなあ……、
とか女の子に裸見せるのか……
とか考えてた、おそらく童貞+ピザの同意は得られると思う

この時点で駅についてから1時間経過、
座りながら唸ってたのでかなり変に思われたかもしれない
そして意を決してついに電話

おっさん「はい、こちら?店フロントです」
1「あの、予約をしたいんですが」
おっさん「はい、では会員番号をお願いします」
1「あっあの初めてなんですけど……デュフフwwww」

それからおっさんの説明があって、
ネットで見た人を指名→ホテルで待ち合わせをした

どこかでお湯はためとけよみたいなことを読んだことがあったので
お湯を張る
デュフデュフしながらまっていると10分程でインターホンが鳴る

1「は、はーい」

ここでおれはじぜんにきいてたぶすがくるなんていうことが
しんじられなくなった

A「うわーかわいい子きちゃったーwwwもっとじじいみたいなのが来るのかと思ってたwww」
1「え?デュフフフフwwwそんなことないでござるwwwwww」
A「あーまじかー、え?だっていくつー?」
1「20でござるwwwwwwwww貴殿はいくつでござるかwww」
A「22だよ、座れば?」
1「御意wwwww」
A「うあーなんかかわいいなーwwんふふwww」
1「デュフwwwwwwwwwwww」
A「なんかホストとかでもいけそうだよねwww」
1「こわいでござるwwwww(ほめられたったwwww)」
A「んふふwwwまあそうだよね」

Aがタバコ吸う、で10?15分くらい話す

ここで腐女子であることが判明した、待機中は何してるかーとか
今日は小池鉄平がメガチンコだったらとか
ウエンツは短小だろとか話てたらしい

そのあと何がダメで何ができるか聞かれ、
ここで初風俗であることを話した。
女の人とやったことはあるでしょ?ときかれたので童貞の話もした

A「うそお?えーそれは意外だわ」
1「(まあイケメンだからな)」
A「えーじゃあ何が出来んの?」
1「えーとペニバンとかやってみたいかなーって…」
A「でも初めてでしょ?だとあんま入る人いないんだよねー」
A「まあ見ないとわからないんだけど」

それでAが立ち上がってベットへ

A「まあとりあえず脱げよ^^」
A「恥ずかしくないの?」
1「はずかしいです、ちなみにすごい緊張してます(あれ……?)」

ここで一つ異常に気が付く

小さい
てぃむてぃむが

最大13cmを誇る私の魂が2cmくらいしかなく
それはそれは恥ずかしかった
ぽまいらも気を付けてほしい、過度の緊張は魂の波長を小さくする

とまあこんなやり取りをして風呂へ、

Aも入るものだと思ってたが自分だけ
風呂は立方体で側面のうち
壁側に面してない方がガラスだからかなり恥ずかしかった
風呂を出るとベットに座らされ、手を縛られアイマスクをされる

A「ちなみにドラクエ派?FF派?」
1「テイルズ派でござるwwwwwwww」
A「よしよし」

頭をなでられた、嬉しかった。

Aの衣擦れの音が聞こえるが勃たない。かなりエロい音だったが
アイマスクを取られてAをみると、プレイ用の服に着替えてた。
スレンダーだからエロい
で、仰向けに寝かされて

A「足あげて、まだ緊張してる?」

毛を剃られる、事前に剃っていったが残しがあったっぽい

A「おー…なんかアナルっぽくない」
1「どういうことでござるかwwwww」
A「なんだろwww」
A「ふん、でもはいりそうだね」
1「そうでござるかwww(まあドライめざしてるからなwwwwどやwwww)」
A「じゃあいれるよー」ズプッ
1「…っ(まあこのくらいなら)」
A「」グリっ
1「ほげえええええええええええええええええええええええええええええ」

アナルのいわゆる前立腺のあたりをぐりぐり責められて
自分でやる以上の圧迫感と気持よさに悶絶した

A「えー?濡れてるじゃん、気持ちいいの?」
1「は”い”ぃ…」
A「んふふwwww」
1「なんかでそっですっ」
A「だしちゃえばー?」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

1「あああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
A「だしちゃえーwwwww」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅgちゅ

A「んふふwwwwやだほんとすごい濡れてるね、ほら」触って見せてくる

で、2本目入れられたりうんぬんがあったり言葉責めがあったりでついにペニバンへ

A「どんな体勢がいい?」
1「後ろからがいいでござらんwwwwwww」
A「じゃあケツだしな」
A「んー、なんかすごい穴の位置が上だなー」
1「そうですか?」
A「んふふwwwwうん、かなり見てきたけどこんなの初めてだわ」
A「じゃあいれちゃうよー」

穴周辺をぐりぐりされて焦らされる。で挿入

1「ぅぅぅうぅぅぅ”っっっっ」
A「お?入ったねー」
1「じぶっんっでやったこともあるっので」

Aが突きながら俺の体を愛撫してくる。バックの体勢で
乳首をぎゅーっとされる。
理想のプレイのうち一つができて満足であった

A「きもちいい?」
1「は”い”」
A「んふふwwww」

初めてだからか、結構ゆっくりやってくれた。
ホントはガンガンやってほしかったけど
かなりきついと思う。穴が。
最近のペニバンものは?とか言ってごめんなさいAV関係の方々

で、しばらく突かれたあと

A「ふー」

またタバコを吸いだして

A「ん」
1「?」
A「騎乗位だよ^^」
1「は、はい」

跨って上下したけどこれは太ももの辛さが半端なかったので
途中でやめさせてもらった
これは女の子にはやらせないようにしようとおもった。
童貞だけど。

A「じゃあやっぱ正上位だよね」

んでまた乳首いじられたりちんこいじられたり言葉責めされたり
穴の位置的にお尻の下に枕いれたりしたが
こーいうとこはうまくかけないので省略

A「なんかしてほしいことある?」
1「えーとなにがだめなんでしたっけ」
A「ん?いってごらん?」
1「き、きききききすしてほしいでひゅwww」
A「んふふwww」っちゅ

れろれおってかんじだったが、なんか金属音
ベーって見せてくる。
舌ピアスwwwwwwwこわいでござるwwwwwwwww

1「あ、あとぎゅってしてほしいでござる」
A「こう?」
1「あばあばばばばbちんこじゃないでござるwwww」
A「んふふwwwwはい」

上にのかってぎゅってしてくれる

A「じゃあ自分でしごけよ」
A「」

ちゅぱちゅぱれろー
その間Aが耳をなめてくれた

A「耳きもち?」

ちゅっ←このちゅってされるのがかなりエロかった。

A「んふふwww興奮する?耳よわいの?」

ちなみにここで初めて勃った。かまれたりとか
香水の香りとか、髪の毛のさらさら感とか
腕の柔らかさとか、そういうのがよかた。

A「これでいつもの何パーセントくらいたってる?」
1「みえはるわけではないがいつもよりちいさいでござるwwww」
A「本気だせよwwwww」
ぺしって叩かれる

A「まだ緊張してる?」
1「はいwww」
A「なんで緊張してんのww」
1「童貞だからwwwww」
A「んふふww開き直んなwwwwwwww」

で、Aが足元の方にもどったなーとか思ってたら

1「あぐうううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅ」

そう、亀頭責めが始まったのだ。
なんかぐりぐりぐりぐりこすこすkすこすにゅるnyるnyるにゅる
見る余裕もなかった

A「んふふwwwwどうしたの?」
1「いやっごれっ……!」
ビクッビクッ

A「なに?どうなの?」
1「でそうででないかんじがぁ”…」
ハァハァハァ

A「それが?」
1「く、くるしいっ」
ハァハァハァハァハァ

A「んふふwwwwwwどうしたの後ろに下がっちゃってwww」

自分で潮吹きはしたことはあったものの、
女の人にペースをつかまれてると
かなりきもち苦しかった、

その後ふつうのしごきに入ったが逝けずに終了
皮オナに慣れ過ぎてたせいと緊張もあると思う。
だが性癖が満たされてかなり満足した。

正直行って本っっ当によかった
で、あとは普通に遅漏?
とか聞かれたりして風呂入っておしゃべりして終了

80分21000円、
満足でした。

で逝けなかったからついでに近くにあったソープ?を調べて行った
気持ちよさ的には断然こっちだった、
俺はM性感の方が満足できたが
ぽまいらが行くんだったらソープのがよいかも。

もう疲れたから省略するけど
いい子だったし可愛かったから大満足。こっちでは逝けた

おっぱいってBでもこんな柔らかいんだって思った
あと、前に疑似フェラできる方法発見したったみたいなスレで
お湯につけるみたいな方法バカにしてごめん、
確かに若干近いかも。

もっと気持ち良かったが。
ということでぽまいらもいってみてください、おわり


童貞・処女 | 【2019-03-11(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今日メル友と会ってきた報告するよ

相手スペック

19大学生
背高い
写メがいまいち

まずKと駅で待ち合わせした
なんか目立ってたからすぐわかった
こんにちはと挨拶
むこうは緊張してる模様
無難な会話からスタートした

で実はメールしてる期間短くてむこうのこと知らなかったから
色々きいてく
あんまり積極的に話してこないから適当に相槌戦法が使えないwww
頑張って喋りまくる俺www
なんかvipでハイテンションで居続けたせいか結構もりあがる
とりあえず街をうろつくことにした

でジュース買って座って話す
うちとけてきたのかお互い笑ってる時間が多かった
珍しく今日の俺のトークが絶好調wwwwこれは珍しい
3時半に集合して5時になった
そろそろ移動しよっかと言って移動することにする

もうなんかいけそうだしホテルに誘うことを決める
とりあえず会話しながらぶらぶらしてホテルのある路地へ

「二人きりになりたくない?」
「んーーー???ww」

ごまかされた(^ω^#)ピキピキ
とりあえずコンビニよってお茶買う
そしてホテル前へ

久々だからちょっと緊張したけど到着
ホテル前で

「じゃここ入ろっか」
「んー?w」
「二人っきりになりたいっしょww」
「んーーww」
「よしいこっ♪」
「ん、んん」

了承を得て入ったwww
2時間か5時間だったので5時間を選択

関係ないけど受付嬢若くてかわゆすwww
従業員に何人かわからない黒人がいっぱいいたこわすwww

部屋に入る
とりあえずAVでも♪と思ったらテレビがなんもうつらないwwww
仕方ないから一緒にストレッチしたり
抱きしめてキスして見た
なんか照れてる//

Dキスすると興奮してる模様だからしばらく続けた
頭なでられるのがすきらしい
小ぶりなおっぱい触るとかなり恥ずかしそう
かまわず服の中に手いれて揉むとちょっとだけ喘いだ
ブラを外すことにする

横から後ろにまわっておっぱいもみもみ
確かにちっちゃいけどやわらかくてすべすべで気持ちいい
前に回って吸い付いてみると結構きもちよさそう
右と左どっちがいいかきくと左だそうだww
左胸を重点的にせめる

下半身触ろうとすると嫌がる
ジーパンはいてたから脱がしてあげたついでに靴下も脱げた
黒パンティにネコちゃんがいた可愛い
ちっちゃい乳首ちゅっちゅしながらふとももの内側もなでる
甘い声出し始めたよ^^

パンツの上からまんまん触るとまた喘ぐ
もうパンツも脱がすことにした
脱がして触るとすでに結構濡れてたいやらしいコめ
でもちょっと臭いがきついかも・・・
自分もズボン脱いで触らせるとさわさわしてくれた

自分もパンツ脱いでもっと触ってもらうと一言

「おっきい・・」

これはいつも言われるけどまあ嬉しいwww
・・・とこのときは思っていた

おっきいwおっきいwwとか言いながらしごいてくれた
こっちも負けじと指を速く動かすとぴちゃぴちゃすごいいう
この「音」がかなり恥ずかしいらしいでもだえてるK

でもやっぱなんか臭いが気になるんだよな悪いけどwww
チーズっぽいわぁ・・・
クリの方が気持ちいいらしいのでこねこねしてあげると
今までで一番大きく喘ぐ

次になめてと頼むと横からぺろぺろしてくれた
やりにくそうなのでねっころがってやってもらう
これが結構上手
くわえて上下するやつが気持ちいい
ついでに乳首もせめるよう頼んでやってもらった

ちょっとイきそうになったのでやめてもらって攻守交替
アソコをくぱぁするとまんかすちゃんがいましたwww
これが臭いの元凶・・・むせそうになりながらふき取ってあげたorg

マジでシャワー浴びるべきだった・・・
もうあんまりみないようにして手マンして
またちょっとフェラしてもらって
もういれることに

でも入れる前から

「狭いから絶対痛いよ」
「なれるから大丈夫^^」

みたいなやりとりしてて
実際いれるとほんとに狭いwww歴代一かも
いやこっちはとても気持ちいいんですけどもww

Kは痛い痛い言うからなかなか全部いれれず
頑張って全部いれるも痛いから動けず
しばらくそのままでとまってた

今までも処女のコとかたまーに痛がるコはいたから慣れるだろう
と思ってたらなかなか慣れない
少し動いてもやっぱ痛いって言う
かなり濡れてるんだけどね

騎乗位でも同じだった
俺的には女の子も気持ちよくなってもらわないと
どうしても気がすまない
仕方ないから一旦抜いて指でクリをいじめて
気持ちよくしてあげることにする

「速いのと遅いのどっちがいい?」
「たてと横は?」
「この辺?」

とかききまくってwwいい感じのとこ発見
どうやらゆっくりめにクリを円を描くようにいじると一番いいらしい
週3オナニーするらしいんだけどそうやってるんだってww
自分でするより気持ちいい・・とかつぶやいてた嬉しいね
しばらくしてると急に喘ぎ声が大きくなってぴくぴくし始めた

「イくときは言ってね」って言っていじりまくるとしばらくして
「イ・・イくっ・・!」

とか言ってビクビクして彼女はイった

もう一回挿入にチャレンジ
さっきよりかなり濡れてる
ってかもう垂れるほどびしょびしょ
いれて動いてみるとやっぱり痛いけどちょっと気持ちいいとのこと
速く動いてもいいと言うので
そこそこの速さで突いて腹上にフィニッシュ♪
おへそに水溜りができましたとさ^^
めでたしめでたし^^

ただ臭いが結構きつかったのと
俺のマグナム(笑)をいれて

「ちょっと」気持ちいいとしか言われなかったのは

ショックだった・・・
いれてもそれなので結局1回しかしなかった

挿入が大変だったのでハメ撮りはできず・・
ただ事後にほぼ全裸のKにモデルさんになってもらっていっぱい
パシャパシャしました^^
ほとんど嫌がらずwww

ベルトで手首しばって撮影とかもしてみたww
総括すると微妙ですた(^ω^#)


童貞・処女 | 【2019-03-08(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

22歳超絶非リア童貞だけどソープ突撃してきたったwwwww

スペック
22歳 大学院生 
165cm55kg ブサメン
2次オタ ただし抜くときはだいたい3次
彼女いない歴=年齢

物心ついてから女の子の体に触れた覚えなし
それどころか同年代の女の子と数年以上まともに日常会話した覚えなし

俺は普通に暮らしてても女の子とHできる機会なんて一生
ないだろうなという考えから、ここ最近ずっと風俗に興味があった

なので日頃からVIPの風俗スレで知識を仕入れたり
地元の風俗店のサイト見て妄想にふけったりしていたんだが、
なかなか踏ん切りがつかず実際に行くことはなかった

そんな折、俺はずっと関西住みなんだけど9月の1ヶ月間
所用で東京のビジネスホテルで暮らすことになった

来る前は位置ぐらいしかろくに調べてなくて全然知らなかったんだけど、
東京についてホテルに向かう途中の街にはやたらと風俗店が多く、
客引きの兄ちゃんもうようよしている

俺の泊まるホテルは風俗街の真ん中にあったのだ

これは千載一遇のチャンスだと思い立ち、ホテルに着くなり
ネットで調べてみたところ、ここは都内でもわりと有名な風俗街だったらしい

おいおい風俗行くなら今しかないだろ!と一気にその気になってしまった俺は
今まで仕入れた知識に従いまずPINK板でスレが活発な店を探し、
店のサイトに行ってあんまりギャルっぽくないかわいい感じの子が多かった
ある店に目星をつけた

この店は本番ありの、いわゆるソープランド
初風俗でいきなり本番はハードル高いからデビューはヘルスかなーと
ずっと思ってたんだが、探したかぎり近くにあるのはソープが多く、
せっかくなので頑張ってソープに行くことにした
あとから嬢に聞いた話だが、関西はヘルスが多く関東はソープが多いらしい

お値段は60分で21k。少し安めの大衆店といったところか

そして決行の日、何も考えず直接店に行って地雷を掴まされるのは
御免だったので、もちろん電話予約をすることにした

出勤している嬢の中からこの娘いいなってのをブラウザのタブで
片っ端から開き優先度順に並べて戦闘準備完了
ドキドキしつつ電話をかける

電話には兄ちゃんが出た
PC見つつ希望の女の子が入れるかどうか順番に聞いていくと、
3番目の女の子が2時間ぐらい後から入れるらしいので、その子に決めた

俺は大学とかであまり親しくない他の学生と自由にトークしたり
するのは死ぬほどダメだが、店員相手みたいに会話の内容が
ある程度決まっててその場限りではいサヨナラ、という会話なら
そこそこまともに喋れるタイプのコミュ障だ

ゆえに予約の電話も緊張はしていたがそれほど表には出せずに
予約を入れることができたと思う
後に嬢と対面したときにもこの性格は発揮される

店に入ると入ってすぐのところにカウンターがあり、
オッサンから兄ちゃんまで男性スタッフが4、5人
無駄に多い人数に気圧されながらも予約の内容を伝えると
番号札を渡され待合室に通される

待合室は10畳ぐらいの空間の正面に大型のテレビがあり、
それに向かって座椅子が並べてあった
俺の他の客が5、6人ぐらいいたかな

注意書きみたいなのに「本番禁止」と書いてあって
え、ソープって挿れるんじゃないの……?と一人キョドる
ちなみにこれは杞憂だった

わりとすぐ、5分ぐらいで番号が呼ばれた

プレイ内容を確認され店の奥に進むと、エレベーターの中で
下着の上に紫のネグリジェ?姿の嬢が待機していた

ここで嬢のスペック
146cm Bカップ 20歳
明るめの茶髪でストレートのセミロング
ギャルっぽくなくもないがそこまでケバくもない
むろん営業スマイルだろうけど笑顔で明るい感じの子

サイトの写真では鼻から下がぼかされてたが、
そこまで好みじゃないけど普通にかわいいなーという感じ

まぁ少なくとも俺が普通に生きてても到底セックスはおろか
付き合うことはできないであろうレベルの子であることは確か

すごくちっちゃくて俺の背が高いかのような錯覚に陥ったw

芸能人だと夏川純に似てるかな

エレベーターの中で雑談開始
ここでは手を握ったり腕を絡められて微笑まれたり

おそらく初めて触る女の子の体はすべすべしていました
しかし緊張のせいか興奮したり勃ったりはしなかった
とにかく緊張である

童貞だって言っておくと良いサービスが受けられるという話も
聞いたことがあったけど、なけなしのプライドが許さなかったため
童貞カミングアウトはしないという方針は立てていたので、

とりあえずヘルスには何度か行ったことがあるんだけど
ソープ経験はあんまりないからリードしてね、みたいなことを言った

最初で緊張してたというのもあってたぶんかなりどもってたし、
後のプレイの下手クソさで童貞バレした可能性は高いが
考えないことにする

エレベーターで上にあがった先は狭い通路の両側にいくつかドアがあり、
俺はその一番奥の部屋に通される

部屋はちょうど6畳のワンルームを2つ繋げたぐらいの広さ
手前側にベッド、奥側にシャワーとバスタブが置いてあり
仕切りもなく繋がってた

内装は建物の外観と同じくちょっと古い感じだったが汚いという訳でもない
ホテルみたいに部屋が分かれてるのを想像してたのでちょっと意外だった

部屋に入った後は烏龍茶を入れてもらいベッドに並んで世間話

喋り方から関西人であることが一瞬でバレたので地元トークとか、
あとはお酒は飲むのーとか店の客層やら混み具合の話とか

だんだん落ち着いてきてぎこちないながらも普通に話せるようになってきた
この間「い、いいんだよな……」と思いながら太ももとかをさわさわ

しかしまだ元気のない息子

そのうち「服脱がせてもいーい?」と聞かれたのでどうぞどうぞ
下半身にタオル載せられた後パンツまで脱がされタオル一丁に

嬢もネグリジェを脱ぎ、下着の状態で後ろを向き「外して?」と要求
童貞殺しのブラホック外しキター!と恐怖したが
両手でやると思ったより簡単に外れた

それからベッドで向い合って座り軽くいちゃいちゃ
抱き合ったりおっぱい触ったり

抱き合った感触は、肌の表面こそすべすべで柔らかいものの
ぎゅっとすると固くてそこまで抱き心地は良くない

ぶっちゃけAJ2WTのカバーつけた虹嫁抱き枕のほうが断然抱き心地は良い

どうも抱き枕erです

嬢のおっぱいは柔らかくて形も綺麗だった
乳首もさすがにピンクではないがきれい
貧乳だし改造もしてないだろう

俺は巨乳も愛せるが基本ロリコンの貧乳スキーだ
その後もチャンスがあればとりあえずおっぱい触っていた

しかし初めて生おっぱいを体験したというのにやはり緊張のせいか
触感以上の性的快感はなく、俺の息子は相変わらずしょんぼりしている

落ち着け まだ慌てるような時間じゃない

軽いキスもした。ファーストキスは無味無臭でした

童貞なりに頑張って舌を出そうとすると嬢はちょっと拒否気味
後になって思うと、風呂の前に粘膜接触はあんまりしたくなかったんだろう
童貞諸君は気をつけろよな!

ウォーミングアップも終わり嬢が風呂を準備し、入浴

まずスケベ椅子に座り、下半身を泡々にして手でこすってもらう
足をおっぱいでふにふにされたりもした

あ、貧乳ズリ頼めばよかったかなぁ……

そしてなおも沈黙を保っている我が息子
い、いや挿れるのとかまだ先だから全然大丈夫

その後2人で湯船に

また少しいちゃいちゃしたあと、お待ちかねのフェラチオ
いわゆる潜望鏡フェラですね

ここで俺の息子が初めて本気の7割ぐらいの状態になる
嬢、おっきいと褒めてくれる
息子にはそこそこ自信があった(最大16cmぐらい?)ので嬉しかった

しかし私の息子はまだ変身を残していますよ……

湯船からあがったあとは体を拭いてもらい、そこで
立ったまままたフェラしてもらった

しかし最初は初体験の感動こそあったがフェラでもそこまで
気持ちよくなれず、息子は4?5割程度の力しか出し切れていない

嬢の上手い下手は当然俺には分からないし色んな攻め方をしてくれてるのは
分かるんだが、気持ちいいというよりかはくすぐったいという感覚が強い

あっ、でもフェラ中の嬢がいわゆるひょっとこ顔みたいになってたのは
エロくてよかったです

エロ動画見てるときはフェラシーンが一番好きなので、
もっとおにんにんを舐められてる状況をよく見て興奮すれば
よかったのかなぁとか今更思う

フェラはそこそこで切り上げ、改めてベッドイン
ここで電気を暗くされた。何も見えなくなるほどじゃないけど

ベッドではとりあえずメジャーな前戯を一通り

まず座った状態でイチャイチャ、その後俺が下になって
ディープキスしたり乳首舐められたりフェラされたり

上に乗られるとけっこう重い

そしておっぱいが舐めたかった俺は今度は嬢に下になってもらいしゃぶりつく
エロゲ・エロ動画の知識を頼りに片乳を舐めたり吸ったりしながらもう片乳を揉む

フェラもしかり非リア童貞が一日にしておっぱいを舐めるまでに
至ったというのはなかなか感動的なことであるはずだが、
かなり必死にやってたので残念ながらそのときの感覚はもうほとんど残っていない
なぜもっと焼き付けておかなかったのか……

まわりを触ってみたりおそるおそる指を入れてみたりすると、
びしょ濡れというわけではないがそこそこ湿っている
クンニは正直あんまりしたくなかったが、ここまでの
嬢の頑張りに敬意を表して確認とって舐めた

嬢は喘ぎ声を出してくれたが、童貞の攻めなんぞでプロが気持ちよく
なるわけないよなーという考えが頭の隅にあり
喘ぎ声もすごく演技っぽく聞こえてしまった(そりゃ演技だろうけど)ので
やはりいまいち興奮できない

そしてそこからいよいよ本丸、おま○こへ

下の方へ移動すると、嬢は「恥ずかしい……」とか言いながら
股を広げてくれる。良いぞ良いぞ

初めて対面したおま○こは……暗くてよく見えなかった
しかしわりときれいなおま○こだったように思う
ソースは無修正エロ動画

クリはどこにあるのかよくわからんかった

あんまり味わわないようにしていたが嬢のおま○こは無味無臭
恐る恐る嗅いでもみたがそんなに匂いはしなかった
ただずっとやってると気分悪くなりそうだったのでわりとすぐやめる

延々フェラできる風俗嬢はえらいよ

それからやってみたかった69を頼んでみる

あれだ、普通の会話はわりとなんとかなってたはずだけど
Hのときの言葉選びってかなり難しいw

「エッチ」だの「フェラ」だの、普段目にすることはあっても
全く口にすることのない言葉を使うのは非常に恥ずかしかったし、
69とかどう言おうか考えた結果「舐めっこしてくれる?」とか言って
俺きめえええwwwって一人で落ち込んだりしてた

69はおま○こと尻穴しか見えなくなるのでちょっと微妙だった
とりあえずお尻を揉み揉みしてました

そんなこんなで残り20分ちょい、そろそろ挿れる時間になってきたのだが
緊張と疲労から息子はずっと生気を失っており子供ちんぽ状態
セクロスってマジで疲れるw

これには嬢も若干焦りだし「元気なくなっちゃったー、どうして??」
とか言われる

ま ず い

以前から風俗行ったけど勃たなかった・逝けなかったという話は
よく目にしていたが、女の子の体に触れたことのない童貞がいきなり
これだけ一気にハードル跳び越して勃たないはずがない

そんなふうに考えていた時期が俺にもありました

とりあえずまた仰向けになってフェラしてもらうも、やはり
くすぐったいばかりで息子は本気を出す気配がなく、
手を使ってもらったり亀頭責めてもらったりしても効果なし

焦れた俺が舐めてもらいつつ自分の手でも触り始めると、
どうにかこうにか半勃ちぐらいの状態になった

偉大なるかな我が右手

「これ入るかな?、挿れちゃおっか」と嬢
息子は少し大きくなってはいるもののフニャフニャなので
「いや無理だろ……」と思ったがとりあえず任せることに

ゴムを付けて騎乗位で挿れてもらうと、一応膣内に入る……が全く挿入感なし
嬢は頑張って喘ぎ声を出しつつ腰を振ってくれるが、
ほぼノーマル状態の息子が膣に押さえられてびよんびよんしてるだけの状態
嬢の喘ぎ声も心なしか「あっwあっっww」みたいに半笑い

なんとも情けない童貞卒業である

嬢はなんとか抜けないよう頑張ってくれていたが、俺はもう
ここから復活することはありえないと完全に悟ってしまったので、
観念してゴムが複数使えることを確認したのちいったん抜かせてもらう

嬢はさすがプロで不機嫌な様子を見せたりせず、残り時間を気にしながら
「どうしよ?」「テクがなくてごめんね?」などと言っていた
プロ意識のあるいい子だ、非常に申し訳ない気分

逝けずに終わることだけはなんとか避けたかったので最終手段、
オナニーで勃たせることに
嬢に仰向けになってもらい体を見ながらおま○こに擦りつけたりしつつ
しごいてると、数十秒で何とか本日初のほぼフルボッキにまで
漕ぎ着けることに成功した

悲しいかな普段の習性
偉大なるかな我が右手

嬢に尻を向けてもらったはいいが、そこからは入り口が目視できない状態で
勘と経験だけを頼りに挿入を果たさねばならない
これは童貞にはかなりハードルが高いと思われた

しかし俺は無修正エロ動画で得た知識を思い出しおま○こに息子をあてがい
侵入を試みると、なんとそれほど苦もなく初めての能動的挿入に成功する

俺はやるときはやる男だったのだ
ありがとうXVideos

勃起まで持って行く途中、かなりの快感を受けていたのは確かなようで
一度勃起してないのに射精しそうになったがなんとか堪えた
ここで射精してしまっていたら最悪の事態となっていたであろう……

勃起後は速攻ゴムを付け直してもらい、なんとか膣内で逝くべく
一番自由に動けそうなバックで勝負を決めることにした

当然バックの経験なんぞ一度もなくこれは土壇場での賭けだったが、
この選択が後の命運を分けることになる

しかし勃起を維持し続ける自信はなかったので、フルボッキ状態での
膣内を味わう余裕もなく俺は必死で腰を振った

オナニーの時点でほぼイキかけてる状態だったので、膣の入り口に
亀頭が引っかかる感覚だけでも達するには十分だった

かくして俺は初セックスにて膣内での射精を果たしたのだ

あとは適当に触れ合いつつもう一度シャワー

何とか逝けた安心感から賢者モードになってからも
そこまで負の感情が湧いてくることもなく普通に嬢とお喋りしてた

嬢いわくやっぱり逝った瞬間すごい無愛想になる人もいるらしい

「あんまりうまくできなくてごめんね?」
「いや気持よかったよ、こっちこそごめん」と微妙なやり取りをした

シャワー後もおさわりしたりちゅっちゅしたりしつつ服を着る
最後までちゃんと逝けたので嬢も心なしか安心した様子で、
最後まで和やかな雰囲気で終わることができた

名刺をもらってフロントの近くまで送ってもらい、
お別れにもう一度キスをしてバイバイ

あとは再びむさい男どもに迎えられ、アンケートに適当に丸つけて終了

かくして無事素人童貞にクラスチェンジするも世界が変わるほどの
衝撃はなく、ふらふらと歩いて5分のホテルに戻りましたとさ 

プレイ中ずっと感じたのが、「触感以上の感覚がほとんどなかった」ということ
おっぱい触ってディープキスしてフェラクンニと
ノーマルな前戯はあらかたやったが、全然エロ気持ちよさ(?)がなかった
彼女とじゃなくてプロ相手だからそうなのか、単に俺が
緊張しまくりだったからなのか……

なんとも情けない童貞卒業であったが、最悪の事態は免れたので
そこそこ満足している

結局フルボッキの息子を嬢に見せたり触らせたりすることが
最後までできなかったのが残念でならない

ていうか風俗じゃないにしても初セックスってかなり緊張するだろ、
余程のリア充じゃないと満足のいく童貞卒業なんてできないんじゃないのか?

まぁ勉強料としては全然損をしたとは思っていない、いい経験になったと思う
嬢もいい子だったしな
はまってしまったらどうしよう、なんてことも考えていたがそれはなさそうだ
東京滞在中にあと1回行くかってとこだな


童貞・処女 | 【2019-03-05(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*