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姉の同級生 薫さん

の続編だと思って読んでくれ

俺高2の三学期から予備校に通ってたんだけど(薫さんも当然知っていた)
高3の夏期講習にその予備校にバイトで薫さんがいたのにはビックリした

どうも就職内定した薫さんが暇つぶしに確信犯で来たみたいだった。

夏期講習は朝一から夕方まで。
薫さんもバイトなのでアガリ時間は俺たちとそんなに変わらなかった。
薫さんは大学近くに一人住まいだったけど
途中までは電車の路線が一緒だったから時々は一緒に帰った。
同じ高校の同級生には随分冷やかされたが・・・

俺はその段階では友里さんへの心の整理はほぼついていたけど、
逆に一時来なかった薫さんがまた時々泊まりに来たりしていて
妙に意識するようになっていた。
いやむしろ薫さんのほうが以前とは違う目で見ているように感じていた(自惚れでなく)
ただそれは恋愛感情とはちょっと違うように思えていた

「お茶しよう・・」
夏講が始まってすぐ、薫さん方から誘われた。
暫らく取り留めのないことを話していたが、ちょっと沈黙があって急に
「友里のこと諦められた?」と薫さんが切り出した

ビックリしたけど彼氏が出来たと聞いて一年近くも経っていたので
俺も「何言ってるんですかぁ、全然そんなのないですよ」と笑って見せた。

そんなことがあって、それからちょくちょく帰りにお茶するようになり
俺と薫さんは、姉貴の友達と弟というカンケイから一対一の友人(?)関係になっていった。

八月に入って第一回目の実力テストがあって、
いつもより早めに予備校から出ると、携帯に薫さんからメール。
『30分くらいで終わるから、いつもの喫茶店で』
待っていると、ちょっと遅れて薫さんが来た。

「和巳くんてさ、一応私たちの学校も志望校に入ってるんでしょ?」
「えぇまぁ、もう少し頑張らないといけませんけど・・」
「大学見たことあったっけ?」
「高1のとき大学祭に行ってますけど」
「そうだったっけ?でもお祭り見ても意味ないし、今日は早いから私が案内したげるから来ない?」
「ええまぁいいですけど・・」俺は夏休みに学校見ても意味無いだろうと思ったが。
その強引な誘い方に、別の意味があるように思えて妙に期待感をもってしまった。

一応志望学部の建物と本部を簡単に案内すると、薫さんは
「私の部屋に寄ってく?」といった。
「何だったら夕ご飯ご馳走するけど」

家はどっちかというと放任主義なので帰宅時間をうるさく言われることはないが
それでも薫さんの部屋に行くことに後ろめたさがあったので、
予備校の友達と飯喰って帰ると嘘の連絡をしてから薫さんのワンルームに行った。
部屋の中は綺麗に片付いていたが、サッパリしすぎていてちょっと意外なほどだった
姉貴のメルヘンチックなのとは大違いだ、ただし男の”匂い”も感じなかった。

薫さんは冷蔵庫を開けて俺に見せながら「何飲む?」と聞いてきた。
色んなのが入っていたが俺は黒ラベルに金の星の缶を指差して「じゃ、それ」といった
薫さんは『え!』という顔をしたがすぐ「へぇ~、大人じゃん。じゃ私も」とそのまま手渡してくれた。
プシュ!と缶をあけ乾杯して一口グイと飲むと
薫さんは「じゃそのまま飲んでて」と言い残してキッチンで料理を始めた。
俺はその姿を眺めながら、新婚生活ってこんなのだろうかと漠然と考えていた。

俺は意識してそういう雰囲気にもっていこうと考えていた。
中3の時はわけもわからず友里さんの言いなりだったが
高3にもなると(未だチェリーボーイだったが)それなりに知識も心構えも出来ていた(と思っていた)
食事も終わって、スナック菓子をツマミに更に飲んでると
「アルコール初めてじゃないんだ、けっこう強いね」
「家、親父九州でしょ、お袋は高知で二人ともメチャメチャ強いですし。俺高校に入たらもう一人前だってそれから・・」
「へぇ理解あるんだねぇ、でも美由紀はあんまし強くなかったんじゃ・・」
「女は外で飲むなってことらしいです、俺も未成年の間は外で飲むなって言われてます」
「えぇ、じゃこれいいの?帰って怒られない?」
「さぁ・・」
「ちょっと・・まじ?」(笑)

暫らく沈黙が続いた
「友里さぁ、和巳くんに酷いことしたよね」急に薫さんが喋りだした
「は?」
「もしかしてイイコトかな、でも火つけといてほったらかしだもんねぇ・・」
「何ですか?」
「知ってるよ、一昨年の夏さぁ泊まりに行った時、夜中変な事してたでしょ・・」
「・・・・・・・」
俺は返事が出来なかった、やっぱり気付かれていた。でもあの時は未遂だった。

「友里がそんなタイプだと思わなかったけど・・・そんなこと何回もあったの?」
俺は首を振った
「最後までいっちゃった?」
また首を振った
「そうなの、でも和巳くんもう高3なんだし経験はあるよネ?」
俺は三たび首を振った。
「ホント!?」
薫さんはちょっと意外そうな表情をしたが、次の瞬間獲物を狙う女豹のような眼に変わった
なんとなく思惑通りの展開にないそうな予感で、俺は一気に股間が膨らんでテントを張ってしまった。

「興味ある?無いわけないよね・・・・」薫さんは意味ありげに俺を見つめる
「何がですか?」ちょっととぼけてみた
「何だと思う、どう」視線を俺の股間に落とした
「薫さんのこと、とか?」あえて外して答えた
「ええ~、私のこと考えてくれることあるの。」薫さんは意外だったのか嬉しそうに言った。
「そりゃ・・・・」心臓の鼓動が激しくなる
「じゃ、私のどんなこと考えるのかなぁ・・・・」また女豹の眼
「ぇと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」段々と迫力に圧倒されそうになってきた
「言えないようなことなんだぁ・・・」

そういうと薫さんは缶を握っていた俺の手を取り、口元に持っていくと
「例えばこんなの?」といって
いきなり俺の人差し指を咥えこんでチュパチュパと音を立てた。
俺は多少の知識もさっきまでの心構えも何処へやら、
完全に頭の中が真っ白になってどうすることも出来なくなってしまった。

「指なんかじゃ気持ちよくないよね」(いや充分感じていた!)
薫さんはそのまま俺の手を引いてベットのところまで誘導し、
ぴったりと寄り添うように並んで腰掛けた。

そしていきなりキスしてきた。

俺のファーストキスは実はこの時でも友里さんでもない。
最初に友里さんとあんなことがあった後に同級生と興味本位で済ませていた。
でも一昨年の夏、薫さんにばれそうになった時に友里さんと初めてキスした時は、
友里さんにファーストキスだとウソをついていた。

薫さんはいきなり舌を絡めてきた、しかも激しく。

俺は口の中で動き回る未知の生物に舌を弄ばれ、気が遠くなりそうだった。
そして薫さんと一緒にベットに倒れこんだ。
すぐ、ポロシャツが胸までたくし上げられ指先で乳首をコリコリされた。
無意識に体がピクピク反応する
「へぇ~、感じやすいんだぁ・・・」薫さんは満足そうにそういうと
「じゃこっちはどう~かなぁ?」とGパンのボタンをはずすと強引に手を中に滑り込ませた。

手が通過するときに我慢汁で薫さんの手がにゅるんと滑って「フン・・」と鼻から息が洩れた。
「こっちも、なかなか感度いいじゃん」薫さんは掌で擦るように手を前後させる。
既に限界に近いほど気持ちイイ。
薫さんは一旦立ち上がってシャツ、タイトスカート、ストッキングを自分で脱いで下着姿になると、
俺のGパンとトランクスをいっしょに脱がせて硬直したモノを露出させた。
それは動脈に血が流れるたびにドクンドクンと生き物みたいに動いている。

「あれぇ、聞いたのよりスゴイじゃない・・・」
「聞いた??」
薫さんはそれには答えず b の形で茎を握ると
戦闘機の操縦桿のように親指で先っぽをクニクニした、
それに合わせてどういうわけか自然に腰がうねる。
その反応を楽しむように暫らく眺めていた薫さんは
右手でクニュクニュしながら俺の乳首を嘗めはじめた、
ゾクッと玉袋が縮み上がるような快感が走った瞬間、アッという間もなく白濁した体液を迸らせた、
俺のヘソから胸にかけて大量の飛沫が飛び散り薫さんの右頬と顎にもいくつか水玉模様が附着した。
薫さんは嫌がるわけでもなく、
顎の辺りから白い滴をしたたらせそうになりながら俺の顔を覗き込み
「だめじゃんまだぁ、でもズゴイねぇいっぱい」
そしてニチャニチャ右手を動かしながら
「出した後もこうしてると、よけいにキモチイイでしょ」とニヤリと笑った。
俺はヘソの下辺りが攣りそうなほどピクピクと痙攣していた。

少し落ち着いて
「二人とも汚れちゃったしさぁ、すぐでもいいけど先シャワーしない?いっしょに・・・」
俺は肯いて起き上がり、軽くティッシュで拭ってから裸になって風呂場に入った。
すぐにタオルで前を隠した薫さんが入ってきた。
ワンルームのユニットバスは二人が入るには窮屈で、
薫さんがタオルをとると動くたびにお互いの肌が直に触れ合った。

薫さんの裸は想像通り柔らかそうで
少し大きめ(Cカップ?位)のバスト淡いベージュの乳輪、サクランボ大の乳首。
中肉中背だがウエストはそれなりに括れ、お尻も丸くて柔らかそう。
肝心の部分は幅の狭い(剃ってる?)密度の濃い茂みで隠れていた。
イメージ的には小野真弓を少しふっくらさせて、
インリン様のエロさを少しだけ足したような、そんな感じだった。

当然既にフル勃起である。

薫さんはシャワーを俺にかけながら
「やっぱ、元気いいよね、もしかして女のヒトの裸見るのも初めてかな?」
俺が肯くと
「そうかぁ、光栄だね。あ、もうちょっと勿体つければよかったかな(笑)・・・・・・・・・・・じゃ、洗ったげるね・・」

そういってスポンジにボディソープを付けると首の辺りからサワサワと擦り始めた。
一旦お腹まで下がると背中を向けさせお尻の間まで丁寧に、
イタズラでアナルを指でコチョコチョされたときには「わっ!」と声を出してしまった。

そして再び前を向かせると
直接手にボディソープを付けて玉袋から竿にかけてニュルニュルと洗われた。
俺はそれだけでもう限界に近づいていた。

薫さんは泡を流しながら
「友里は“お口”はしなかったのかな?」
「え!!・・・・ハィ」
「じゃ、これも初めてなんだぁ」というと跪いていきなり咥え込んだ。
思わず腰を引いてしまったが。
薫さんがお尻を抱え込むように押さえつけたので、俺のモノは根元まで薫さんの口に呑み込まれた。

そうしておいて中ではクネクネヌメヌメした物体が動いている、た、堪らない。
そして大きなストロークで首が前後に動き出した。
ちゅぽちゅぽちゅぽ・・・ユニットバスにイヤラシイ音が反響する。
初めてなので判らないが、薫さんは随分経験豊富なのだろうか?
まるでAVのシーンを見ているような錯覚に襲われる。
それにしても二回目もこのまま出してしまっていいのか、
俺としては早く童貞を卒業した気持ちも強かった。

「か、薫さん・・・・」
「ぅん?ふぁに・・・・」
「も、もう・・・あ・あの・・・・ダメですか?」
「ぁあ。まだだぁ~め、私も洗ってから・・・」
そういうと口を離して手早く自分も洗い始めた。

暫らく見ていたが思い切って
「俺、洗わせてもらえますか・・・」
「えぇ~、じゃお願い」と嬉しそうに言った。

俺はスポンジ受け取ると首肩背中お尻と洗い、薫さんが前を向いたので胸に手を伸ばした。
ゴシゴシと擦ると「だめよぉ、もっと優しくして・・・・」
そういわれて直接手で円を描くように洗うと乳首が硬くなっているのが判った。
「はぁ、ぁは、はぅ、は、はぁぁ」少し薫さんの吐息が荒くなった。

「次・・・・ココ、優しく、丁寧にネ!・・・ぁ、はぁ」
俺は恐る恐る太腿の付け根に手を滑り込ませた。

にゅる。

石鹸に馴染まない粘りのある液体が指先にまとわりついた。
薫さんは小さくピクと腰を反応させた。
俺は洗うというよりその感触を楽しむように指を動かし続けた。
窪みの奥ではクニュクニュした柔らかいヒダが絡みつく。
前の方に来ると多分クリトリスと思われる硬い部分が当たる。
今まで一方的に受身だったのが初めて“攻める”?方になったことに異様に興奮していた。

「ぁぁは・・・・・はぅ、ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ちょっと、ちょっとまって和巳くん」
いつまでも洗うことを止め俺にじれたのか、薫さんは俺の手をどけると自分で泡を流した。
そしてキスをしてから「じゃ、お相子だから・・・・」といって、
俺の頭を押さえつけるように跪かせると、
自分はバスタブに片足をかけてその部分を突き出すように俺の目の前に晒した。

初めて生で見る薫さんの女性の部分は、
毛の生えている部分(土手)には少し色素沈着があったが、
小陰唇、その内側、クリ、ともに乳首と同じ薄いベージュ色をしていた。
物凄くキレイで卑猥なモノに感じた。
反射的に口を付けた。グチュグチュと貪るように嘗め回し、
ヌルヌルの愛液と、クニュクニュのラビアとコリコリのクリトリスの感触を口いっぱいで堪能した。

「あぅ・・・・、ぁ、ああああああ、カ。。ズ・くん激しすぎるぅう、あ、いい、いい、いい!!」
俺は薫さんが感じていることが嬉しくて、顔を激しく振りながら無我夢中で嘗め続けた。
「あ、ああん、ぁんぁんぁん、いい、だめぇ、いい、いい、ぁぁあああああ」
と突然薫さんは俺の口を外すと、俺を乱暴に立ち上がらせて
「ゴメン和巳くん、もうダメ。ここでいい?ここでしよ!」
そういってバスタブをでて俺を横のトイレの便器に座らせると、
いきなり突き立ったモノめがけて跨ってきた

ぐにゅ。

余りにもあっけなく俺は童貞を卒業してしまった。
薫さんの中は暖かくて、ヌルヌルしていて、そして柔らかかった。
でも薫さんが余りにも激しく腰を振るので、
俺のモノはただ乱暴に振り回されているような感じで最初は気持ちよいとは思えなかった。
そうこうしているうちに薫さんは俺の首に腕をまわして更に激しく腰を前後にグラインドさせながら
「いい、いい、いい、いぅううぁあ、ああぁぁ、ダメ、ダメ、ゴメン和巳くん、おぅ・・ぃ、イキソウ、は。ぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおんんんんん・・・・・・・・」
といって羽交い絞めするように抱きついてブルブルと武者震いのように震えた。

俺はどうすることも出来ずに呆然とするだけだった。
薫さんはすぐにパッと身を起こし。
「ゴメン初めてだったのに、こんなになっちゃって・・・こっち来て」
といって俺の手を引っ張って体も拭かずにベットに倒れこみ
枕元からゴムを取り出すといかにもどかしそうにセカセカと俺のモノに被せると
自分は仰向けになって「来て、今度はちゃんとするから」といった。
俺はすぐ薫さんに覆いかぶさるようにすると、
薫さんの誘導でさっきより充血して赤味を増した女性部分と無事また一つになって、
ぎこちなく腰を振り始めた。

「ぅんぅんぅんぅん・・・・ぁ」
俺が下手くそなのか薫さんの反応はさっきより随分大人しかった、
俺もゴム付けているせいか違和感があってあまりよくない。
薫さんはその様子に気がついたのか
「ん?大丈夫だよ、それともなんか違う?」
俺が肯くと
「そう・・・これは?・・・こう?」
そう言いながら薫さんは腰を上げたり足を開いたり閉じたりして俺がやり易いように協力してくれた。

そうこうしていると
「はぁん」「あ!」と同時に声を出した。

薫さんがM字を少し狭くした時に腰がスムースに動くし
なんか入り口と先っぽに圧力が架かって気持ち良い。
薫さんもその体制がツボに嵌ったみたいだ、
俺は気をよくしてとにかく薫さん(女性)の“ナカ”で射精したいと思って、
遮二無二腰を振り出した。
「和巳くんそれがイイノ・・?、ぁ・わ・・私もソコ・・・・・んが、ぁあ、いいぁ・・・、ぁ、上手じゃな・・ぃ」
途切れ途切れに褒めてくれる、
俺は嬉しくてレッドゾーンを振り切る位高速でピストンした。

「ちょ、チョット・・・きつぅ・・ぁ、はぁ、ダメ、・・・ヤメテ、いい、ヤメナイデ、いい、いい、いい・・・・・」

薫さんの痴態を見る視覚と
性器同士がお互いの体液にまみれながら擦れあう快感で、
俺の体中の血が沸騰するように感じられた。
もう限界だ。

「か、、薫さん、モゥ・・もう、、、イイデスカ??イキソウデス・・・・」

「和巳くん、スゴイ、いい、いい、いい、いい、ぁ、アタシモスグ。。いい、いい。いいいいぃぃぃぃ・・・・ぅぅぅぅうぅぅっぅぉぉぉぉぉっぉおぉおおおおンンンンンンンン・・・・・・」

「ぅ・  ・  ・  ・   ふぅンぐ。。!!!! 」

俺がコンドームが破裂するような勢いで射精するのと同時に、薫さんもガクガクと腰を揺らせた。

二人とも汗まみれ、肩でゼーゼー息をしながら暫らく繋がったまま動けないでいた。
薫さんの胸元や、首筋、頬は上気して赤く染まり、すごく色っぽい。
その様子を見ていると薫さんも目を開けてお互い見つめ合う、どちらともなく照れ笑い・・・。

なんか物凄い爽快感。

「ごめんねぇ~、も少しリードしてあげようと思ったんだけど・・・」
「いえ、アリガトウございます」
やっとのことで薫さんから抜いてゴムを外そうとしたら
「いいよ、やったげる・・」
と薫さんが優しく取って、ティッシュテで拭いてくれた。
俺は再び反応してしまった。

「えぇえ!和巳くん底なしなのぉ?凄すぎるんだけど・・」
「いや、別に・・・でも・・・・・」
「もう一回する??私のほうが大丈夫かなぁ」

その言葉に更に俺の勃起は固くなった。
「じゃ今度はもう少し落ち着いてしてみようか」
そして二人でベットに寝転がり、キスをして
薫さんは俺の玉袋と竿を揉むように弄び、
俺は薫さんの胸に舌を這わせ、乳首を唇に含んだ。
段々とまた息遣いが荒くなる。

俺は手を下に滑り込ます、トロトロが指先を濡らす
「ぁはああ」薫さんが喘ぎぎ声を出す。
なんて淫靡な世界にいるのだろう?昨日までは想像さえ(妄想でさえ及びもつかない)できない状況だった。

「ぁ・・いろいろ、ぅん。ぁ・・試してみようか」
そういうと薫さんは俺の顔を跨ぐようにして自分は俺のモノを握り締め
「舐めっこしよう」とアイスキャンディー見たいにぺろぺろ嘗めはじめた。
俺も負けずに口を付け愛液を啜るように唇と舌を動かす。

チュルチュル、チュパチュパ、暫らくはお互いの口元から出る音だけが続いた。

どういうわけか回数を重ねるたびに俺のモノは感度が増すみたいで
薫さんの舌遣いに段々と限界に近づいていた。
「か、薫さんまた出ちゃいますよぉ・・」
「えぇ、そうなの・・・まぁいいか、次じゃ後ろからしてみる?」
そういうと四つん這いになってお尻を突き出す。
俺の唾液と自分の愛液で陰毛がべったりと貼りついたその女性部分は
俺のモノを待ち構えるようにパックリと口を開けていた。

俺は堪らずバックから突き立てた、そしていきなりレッドゾーン。
最初夢中で気付かなかったがその部分からパンパンパンと音がしている
それに合わせて薫さんは
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、・・・」と喘いでいる。
どちらかというと下に向かって押さえつけられているようで、
反り返ったモノには逆に摩擦感が増大してキモチイイ。
薫さんも感じているようで、四つん這いだったのがガクっと腕を折って突っ伏して、
お尻だけを突き出したような形になり、益々摩擦感が大きくなる。

「はぁ、きょう、どうしたんだろ。ぁ、ちょ。。。ぁア、感じすぎ、ダメ、・ぁ・ぁ・あ」

と俺はそこで、ゴムを嵌めてないのに気付いた。慌てて抜いてしまった。

「ぁ!いやぁぁ、どうしたのぉ?」
「でも、ゴム付けてないですし、俺もう逝きそう・・」
「もう!終わったばっかりだから大丈夫よ!!はやくぅ・・」

そいうと薫さんは俺を突き倒すようにしてからまた俺に馬乗りになって腰を振り始めた。
俺ももうどうでもよくなって、下から突き上げ始めると、
「ぐはぁ、ぁう。ぅぅぅあう、いい、いい、いい、いい、モウダメ、モウダメ、モウダメ、モウダメ」
グラインドが更に激しくなる、俺もモウダメだ。
「カオルさぁぁん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う!!」
「モウダメ、モウダメ、モウダメ(トランス状態?)モウダメ、モウダメ、モウダメ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぉぉぉぉぉっぉおお・・・・・・・が!」

突然かおるさんが後ろに倒れこんだ、
その拍子に抜けてしまい俺の最後のビクは空中に放出された。

驚いて起き上がると薫さんはベットの下に落ち全身を痙攣させ白目を剥いている。
俺は呆然として暫らくどうすることも出来ずにいたが
さすがにマズイと感じて飛び降り薫さんの頬をパチパチたたきながら
「薫さん!薫さん!」
幸いな事にすぐに正気を取り戻した
「ん?あそうか、逝ったんだ」そいうとニッコリ微笑んで
「ゴメンネェ、私ばっかだね、でもなんか今日いつもと違う、なんかアソコびんびん感じるの、おかしいね」
「いえ俺もメチャ気持ちよかったです、ホント、ありがとうございました」
「ぇぇ・・お礼なんかいいよ、もともと不純な動機だし・・」

「へ?不純??」
「ぁ。まぁいいか、このまえっていうか4回に上がる前なんだけど友里泊まりに来たんだよね」
「ここにですか?」
「そう、でさ、前から聞こうと思ってたんだけど和巳くんとのこと」
「はぁ・・・・・・・・・・・」

長いので要点をまとめるとこうだ、
薫さんは友里さんに俺との経緯を問い詰め詳しく聞きだした(多少言ってないこともあるようだが)
薫さんと友里さんとは見た目も正確も対照的だが、
男っ気の多い薫さんに対して噂のない友里さんなのに
合コンなどに行くと友里さんのほうが人気があって(思い込み?実際は不明)癪に障ってた。
で、俺とのことで先を越された(別に勝負してないが)のも嫌だったけど
それより俺がオナのとき薫さんではなくて友里さんをいつもオカズにしていたことにプライドが(何の?)傷ついて、
俺のチェリーボーイは自分がと密かに闘志を(笑)燃やしていたのそうだ。

そういう事だったので、そんなことがあっても薫さんとは彼氏彼女の関係じゃなく、
お詫びもかねて薫さんが時々俺の欲望を『処理』してもらう関係だったが、
上の文章を読んでもらえばわかるようにどちらが処理されていたのやら。

俺はそれでも初体験の相手の薫さんに感情移入しないでもなかったが、
秋口にマンションを訪ねるとオトコが出てきて俺のこと「予備校の生徒」
って紹介されたのでそれ以降は行けなくなってしまった。

姉貴の結婚式のとき二人とも逢ったが、薫さんは結婚して1児の母、友里さんは来年に結婚する予定だと言っていた。

以上



童貞・処女 | 【2017-08-20(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉の同級生 友里さん

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、
お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと
ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので
友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって
姉貴や薫さんにからかわれたりしていた
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、
しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く
脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくって
ザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが
友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど
浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたので
それを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった

その夜のこと

夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと
隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に
ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった
俺はしばらく呆然と眺めていたが、
思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て慌てて手を引っ込めた。
友里さんは疑り深そうな目で俺をじろりとみてからにやりと笑って水着をとった

俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、
体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、
もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった(風呂では初体験)
ビクビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から
「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」
と友里さんの声。

俺は我に返って慌てて風呂から上がった。
脱衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、
チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。
2階の部屋でまだモンモンとしていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。
女性なのに友里さんは結構早風呂だ、姉貴なんか2時間はざらである。

「和巳~、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

9時を少し回っていたが、
外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。
其処に友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた
「ハイ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」
「あ、スミマセン」
「私も付いていっていいかな?」
「は?」
「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」
そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。
「湯涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」

ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった

俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが
住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている

いつものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが
友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた

「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った
「え、奥??」
「いっつもこれくらい、散歩って?」
「はぁそうですけど・・・」
「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」
「そうですか、スミマセン」
「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」
と公園の横の雑木林の方を見た

「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど。。」
「そう、じゃ行こう」そういうと友里さんはどんどん雑木林に入っていく
俺もなんとなくついていった。
さすがに9時を回ると誰もいない、たまに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ

しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる
俺は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。

と、突然「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」
と友里さんが言った

「★!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。

「思い切り”匂い”篭もってたよ」
俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった、
しくじった!と思ったが後の祭りである。
「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」
俺はやっとのことで首を振った。
「ふーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」

探るように俺を覗き込む友里さんの目、俺は核心をつかれて否定することができなかった
友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った、
でもどういうつもりだろう、既に俺のはカチカチに勃起し短パンの前は見事に突っ張っていた。
友里さんはそれを見て「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」
そういいながら立ち上がって俺に一歩近づいた

身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず
俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った
それから改めて座りなおすとこっちを向いて小さく手招きした

俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ
友里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた(喋るなってこと?)
それから俺の股間を指差し、其れを自分のほうに向けて俺を見上げてから
手で輪っかをつくって二三度前後に動かした
其れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが
何故友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった
でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

友里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・

短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが
鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった

俺はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、
根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた

やっとのことでブリーフが下ろされると、
俺のモノは磁石でも入っているかのように臍の下に貼りついていた。
「へぇ~、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた
そして恐る恐る手が伸びてきた・・・
俺は見ていられなくて思わず目を瞑った。

いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。
俺は薄目を開けて下を見た。
友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

全部巻きつけると友里さんはチラッと見上げてからおもむろに、手を押し出した。
「ゥ!・・」
俺は思わず腰を引いた、全身に鳥肌が立って俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。
俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、
すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした、
気が遠くなるような感じ

めちゃめちゃキ~モチイィィィィィ~~~~!!

シコシコシコ、
友里さんは軽く何度かしごいた後、
すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。
俺はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、
其れを見て友里さんが
「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。
友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、
俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、
酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて
「どれくらい“もつ”かなぁ」とにやりと笑った。

そしてゆっくりと手が上下に動き出した。
「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」
「・・・・・・・・・・・・?」
「自分でするときってどんなこと想像するの・・」
「・・・・・・・・・・・」
「アタシのハダカとか?・・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・・・・・・・・・・」

そういいながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。
「ねぇ、応えなさいよ」
俺は仕方なく頷いた
「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」
俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。
「そう・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。

少し手の動きが早くなった、
「案外、頑張るね」

俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、
友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。

「私の“匂い”ってどう?」
「え?」
「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」
「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」
「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」
「いいえ!」
俺はさすがにきっぱりと否定した。

「ふうん・・・」
友里さんはつまらなそうに言うと、
上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした、
にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる、メチャメチャ気持ちイイ、もうそろそろ限界だ、

と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、
その手を俺の目の前に突き出した、指先がヌルヌルと濡れて光っていた。
友里さんは俺の耳元に口を近づけ
「どう?私のニ・オ・イ・・」
そういってそのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。

その瞬間目の奥で何かが弾けたような気がした。
一気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し
「くぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・ぐふ!」と一声唸ると
信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。

マジで気が遠くなったほどの快感だった。

ニチャニチャニチャ・・・・
友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、
俺が最後の一滴を搾り出した後も尚何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

相変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、
ニチャニチャとときにグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。
一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

「・・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ~い・・・」

いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、
いやどちらかというとS女がM男を嬲っている(この場合漢字は女男女だけど)ような、
物凄いHな女性のように見えた。

鼻の下からは嫌なにおいではなく、
微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような
女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。

俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた
「友里さん・・」
「なぁに?」
「ど、どうしたんですか?」
「なにが・・」
「いや、急にこんなこと・・・」
「ヤなの?じゃやめる??」
「・・・・・・・・・・・ィェ」
「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」
「・・・・・・・・・・ハイ」
「ちょっと待ってね」
「は?」

そういうと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと
ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツのなかに入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

僅かな水銀灯の光に照らされ手のひら全体に友里さんのヌルヌルが附着しているのがわかった。
俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、
イタヅラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って
そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

「どう?」
「え・・・」
「どうなの?」
「ハァ・・イイデス」
「また、がんばってね・・・・・」

ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・・・・・

それから暫らくは二人とも何も喋らず
友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。
俺は今日3度目にもかかわらず大量の我慢汁を溢れさせ、
友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。

友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると
両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して
今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

「ぁ・・・・・・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」
友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。

じ、自分でしてる!!オナニー??

俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして
感動したみたいに胸がつまりなんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。
もう俺の頭の中も体中も金玉の袋も
エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」
「はぁはぁ、な、なんですか?」
「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」

「!!」

「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

「ぐ・・・・・・・・・・、、、、、うっ!!!!」

俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。
体が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。
だが俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

どれくらい経ったかやっとのことで二人はのそのそと動き出し無言で身づくろいをした。
ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。
友里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら
「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。
でも俺は舞い上がっていて
「気持ちよかったです、友里さん大好きです」というと、
「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

その後有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、
二人きりになれるチャンスはなかなかなく、
俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。

夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、
薫さんに見つかりそうになり失敗(でも薫さんはそのとき気付いたそうだ)

姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、泊まりに来ることはなくなって(仲は良かったが)
しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、
俺も恋心やHへの期待は叶えられることはなかった。

ただし随分後になって、あのときどうしてあんな事したのかの理由を教えてもらった。

まぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、
そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、
そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、
時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、
友里さんも段々と年下の子とのHなシーンを想像するようになって、
結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。

しかも驚いたことにそのときは友里さん自身もまだバージンで、
テクニックとかはレディコミの特集記事や
AV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

本人曰く『あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった』そうだ。
でも処女だし俺が中学生だったので『多少は自制心が働いた』とも言っていた。

もしそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、
俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、
今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。

ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫”さんが友里さんから
打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

以上



童貞・処女 | 【2017-08-18(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

何とかジュニア?

先日、芸能事務所で働いてる昔の友達(A)に会ったんだが、
アイドルってのは男女を問わず、世話が大変らしい。

何せ美少年・美少女の集団だから、色んな所からお誘いがあるわけだが、
事務所にしてみりゃ大事な商品だ。
寄って来る虫を追い払うのも、マネージャーの大切な仕事だとか。

Aがいたのは男性アイドルを専門に扱う事務所で、
俺そっち方面にとんと疎いんだが、それなりに大手らしい。
タレント以外にも、練習生みたいなデビュー前の男の子が大勢いて、
Aはそういう「アイドルの卵」のマネージメントというか世話をしてた。

練習生といっても、親に連れられてオーディションに来た小学生から、
高校卒業後に自分で履歴書を送ってきた奴まで様々。
日ごろは歌やダンス、見所のある奴は楽器のレッスンを受けながら、
先輩のステージのバックで踊ったり、ドラマや舞台の端役をこなしたりして、
じっとデビューの日を夢見てるわけだ。

とはいえ10代の元気盛り。
いくらマネージャーが「変なことするとデビューできねえぞ」と脅しても、
色々と素行不良の奴も出てくる。
事務所上層部の指導もあるんで、飲酒や喫煙には目を光らせなきゃならんし、
万引きとか喧嘩とかで警察沙汰になったら、もうデビューはアウトだ。
いくらでも代役がいる有象無象の連中とはいえ、
仕事を組み替えたり保護者に連絡したりと大変らしい。

それ以上に面倒なのが女関係。
練習生はヤリたい盛りの中高生が中心だし、
デビュー前といってもアイドルの卵だから美形ぞろい。
マネージャーがきつく言っても、誘ってくる女がいると乗っちまう。

ファンや他事務所のアイドルに手を出したら、これまたアウトだ。
デビュー後の奴ならともかく練習生の分際で悪さした奴は、
いくら将来有望でも泣く泣く解雇しなきゃならんそうな。

かといって女関係を完全に封じ込めるわけにもいかない。
結果、事務所の目の届く範囲で遊ばせる…つまり安全な女をあてがうわけだが、
Aの奴、それでフライングして痛い目に遭った。
つまり、事務所上層部に内緒でそういう会合をアレンジして一儲けしてたんだと。
ついでに「特別サービス」も提供したそうだ。

本当かどうかなんて知らねえよ。
その集会に連れて行かれたって元練習生にも会ったけどな。
というわけで、以下は「言い切り調」に改めるが、
基本はAからの伝聞なのでそのつもりで。

          :            :

Aのいた事務所、コンサートとか大掛かりなイベントとは別に
小規模な「ファンの集い」を開いて、デビュー前の練習生も駆り出してた。
歌と踊りを披露して、ファンとアイドルが一緒にゲームして、
最後に並んだファンと順番に握手して…とまあ内容はありきたりだ。
練習生は給料制で、どれだけ使っても人件費は同じ。
それでファン1人当たり何千円かの参加費を取るんだから、あこぎな商売だ。

そこでA、事務所に無断で「集い」を開いて、参加費を懐へ入れようと計画した。
まず、ファンクラブの古参会員を何人か拾い出し、ひいきの練習生をリストアップ。
練習生なんて誰も知らねえだろうと思うんだが、
何でもファンは練習生の段階で早々とチェックして、
デビュー前からファンレターだのプレゼントだのを送ってくる。

アイドルヲタクは男も女も凄いな。

リストアップした練習生から、マネージャーの言いつけをよく聞く奴を選別。
ちなみに練習生にも生意気に女の好みがあって、
熟女趣味の子に絞って5人ばかり選んだ。
ちなみに練習生の一部は事務所社長宅で合宿生活を送ってるが、
上にバレるとマズいんで、集いには自宅住まいの子だけを呼んだ。

改めてファンの中から信頼できそうな女5人を選んで正式に招待。
身持ちがしっかりした奴に限定したら、結果的に全員既婚者になった。
参加費はファン1人6万円。かなりあこぎな価格設定だと思うが、
それで需要と供給が釣り合うんだから仕方ない。

集めた練習生は小6から中2というから12~13歳か。
平日の昼間だったが、仕事でしょっちゅう学校を休ませてるから、
別に保護者からクレームは来なかった。

女の方は30代後半から40歳過ぎまでで、全員子持ちの主婦。
結構歴史がある事務所のせいか、ファン歴20年以上の奴ばかりで、
中には子供が高校生って猛者もいた。
我が子より幼い餓鬼に熱を上げる心理、俺には分からんけどな。

郊外のホテルのスイートルームを借り切って昼前にスタート。
ホテルのスタッフは、部屋に料理と飲み物を運び込んだらお役ご免だ。
練習生が未熟なダンスと歌を披露したら、熟女どもは大盛り上がり。
そのままファンと練習生を取り混ぜて食事タイムに入ったんだが、
合コンというより「ペット愛玩大会」の様相だった。

ファンの集いじゃ通常、アイドルと一緒に食事なんてあり得ないんで、
テンション上がりまくりの奥様たち。
隣に座った練習生に「はい、あ~んして」なんて食べさせるわ、
事前に「飲ませないでください」と注意しておいたのに
男の子のグラスにビールやワインを注ぎまくるわ、もうメチャメチャ。

もともと事務所的には「非合法」の会合だったし、
高い料金も取ってるんで、Aも少々の脱線には目を瞑った。

ところが食事会が進んでワインが何本か空くころになると、
さらに雰囲気がおかしくなってきた。

ワインで真っ赤になった練習生の1人(小学生)が目をトロンとさせて、
横のファンに体をもたせ掛ける。ファンも大喜びで膝枕なんかさせてた。
隣じゃ別のファンが、練習生の体を服の上から触って
「結構たくましいのねぇ」と感心しきり。
確かに練習生たち、週2~3回は結構厳しいダンスレッスンがあるから、
同年代の男の子と比べると、おおむね引き締まった体をしてるんだが。

その向こうでは、2対2になったファンが練習生に
「彼女とかいるの?」「エッチの経験は?」なんて聞いてる。
どれもこれもアイドルにはご法度の質問だ。
ちなみに事務所の子は、たいてい中学卒業までに童貞を捨てる。
早い奴は早いが…まあ一般の男子中学生と大差ないか。
ただ、その日呼んだ5人は「俺の知る限り、全員童貞だったはず」とAは言う。

やり過ぎかな…という気もしたAだが、何も言わずにいた。
A本人もかなり酔ってたし。

練習生たちはといえば、酔いと恥ずかしさで赤い顔しながらも嬉しそう。
自分の親くらいの女と乳繰り合って喜ぶ餓鬼もいるんだな。
その辺は見立てどおりだが、Aが選別したファンもそれなりに
美形というか色気あるタイプをそろえたってのもある。

まあ俺に言わせりゃ、アイドルの追っかけしてる女なんて、
美形ってもタカが知れてる…とは思うけどな。

そのうち室内の空気がエスカレートしてきた。
膝枕の練習生は酔った勢いで女の胸に手を伸ばし、服の上からオッパイをサワサワ。
その女、かなりの巨乳で息子は中学生らしいが、喜んで触られてる。
別のファンは練習生(中1)の膝に乗ってる。
練習生は照れながらも、自分も手を伸ばして女の太股を撫でてた。

練習生の体を触ってた女2人組はといえば、今度は餓鬼の手を取り
「オバさんなんて、こんなフニャフニャよ~」なんて言いながら
服越しに体を触らせてる。男の子も心なしか息が荒い。

「マズいな~」と思いながらも、Aは部屋の隅で一人ワイングラスを空けてた。
自分が見てるんだし、そんな大それたことはしないだろう…って思いもあった。

ところが連中、Aの存在なんて忘れたように盛り上がり続ける。
なんだか若者のファッションを論じてるらしく、
男の子がズボンを腰履きするのが格好良いとか悪いとか…。
「女の子もキャミで歩いてるし、見せブラだってあるじゃん」
練習生たちも反論してる。

それだけならいいが、腰履きを擁護する練習生に
奥様たち「下着見えてもいいの?じゃあ見せてよ~」なんて言い始めた。
仕方なく(?)互いに顔を見合わせながら
ベルトを緩めてズボンをずらして見せる男の子たち。

「すご~い」女たちが集まった。膝枕で寝てた子も呼ばれてズボンを脱がされる。
一応、5人とも中は今風のトランクスだった。

「僕らが見せたんだから、オバさんたちのも見せてよ~」
今度は練習生が反撃する。
最初は「ダメよ~」「今日は見せブラじゃないもん」と
かわしてた奥様たちも、アイドル(卵だが)にせがまれると弱いらしい。
「じゃあ、ちょっとだけよ」
1人がブラウスのボタンを外し、ブラの肩紐をちらり。
別の奥様はサマーセーターの裾を巻くって、中のスリップ(?)を見せる。

「それじゃ分かんないよ~」「××さんは見せてくれないの~?」
勢いづいた練習生からブーイングが上がると、女たちも調子に乗る。
「仕方ないわねぇ」「○○君たちも脱ぎなさいよ」
嬉々としながら次々にシャツを脱ぎ始めた。
この辺もファン心理…なのかどうかは知らんが。

そうこうするうち女5人は全員ブラとパンティー姿に。
どれもインナーで、それなりに高級そうだった。
練習生たちも半ば強引に上を脱がされ、全員トランクス1枚になった。

この辺でソファにもたれたAは朦朧としてきた。単なる飲み過ぎだ。
意識は比較的はっきりしてたが、
視界に入る乱痴気騒ぎをただ眺めてるって感じだった。

Aが動かないのをいいことに(?)練習生たちは悪乗りする。
「△△さん、オッパイ大きいですね~」「もう、エッチねぇ」
奥様たちもタガが外れたのか、
ブラ越しに胸をタッチされても嫌がる素振りを見せない。
それどころか、両腕を寄せて谷間を強調したり、
男の子の頭を引き寄せ顔を埋めさせたりする女も。

やがてリーダー格の練習生(中2)が、1人の女のブラホックを外した。
「いやんっ!」
女は可愛い子ぶった反応を示したが、ホックを留め直す気はないらしい。
それどころか別の奥様、
「ほら、こうやって外すのよ」なんて小学生の餓鬼に指南してる。
言われた通りにした練習生が布地を引っ張ると、
ブラがはらりと外れて大きめの乳房がご開帳になった。

他の練習生もそれをまね、あっという間に女5人は上半身裸に。
さすがに体は中年女だが、それほど体型が崩れた人はいない。
胸はCからFまでと大きめの人が多かった。

恐る恐る膨らみをタッチする少年5人。
「やだ~」とか言いながら胸を突き出して触らせるのが主婦の図太さか。
白い乳房を揉みながら、練習生が大胆にも指先で乳首に触れると
「やあぁ~ん」と奥様が反応する。

餓鬼どものトランクスの前は、揃いもそろって盛り上がってた。
中学生だし仕方ないが、熟練の奥様たちが見逃すはずもない。
1人が「あら?」なんて偶然を装ってトランクスの前をタッチ。
それを見た他の4人も、次々と練習生の下腹部に手をやり
「わあ、硬くなってる」と感激しきりだ。
勢いに乗って下着を脱がせようとする女もいる。

練習生はといえば、キャアキャア言って逃げながら逆に女の背後に回り
反撃とばかりパンティーを剥ぎ取ろうとする子が続出。
1人また1人と男の子のトランクスがずらされ、程なく全員下半身もご開帳したが、
その時点で奥様の半分はパンティーを下ろされ、黒々とした陰毛をさらしてた。

この時点でAは「もうどうでもいいや」って感じだった。
今さら止められる雰囲気でもないし、本人も興奮してたという。
とはいえ自分も加わる気力は起きなかった。

練習生たちのペニスだが、年相応ってのを決めるのが難しい年代とはいえ、
それなりに立派だったようだ。
大きさも太さもまちまちながら、まあ大人並みの子もいたし。
中学生の3人は一応、毛も生えそろってたが、
小学生を含む残り2人はチョボチョボかツルツル。
全員ビンビンに勃起してたから、皮の間から先っぽは顔を出してた。

「可愛い~」「結構立派よね~」
女たちが歓声を上げ、パンティーを我先にと自分から脱ぎ捨てた。
フルヌードの奥様たち。年を考えればスタイルを保ってる方か
…というのがAの感想。少なくとも二段腹、三段腹はいなかった。

全員マッパになると、もう歯止めは利かない。
練習生は熟れた女体に飛びつくと、垂れ気味の乳房を吸いたてた。
色素の沈着した乳首を餓鬼どもが吸ったり舐めたりするたび、
「ああぁ~」と歓喜の声が女の口から漏れた。
奥様も男の子の首筋に舌を這わせながら、真上を向いてるペニスを握る。
その隣じゃ大柄な女が小学生男子を抱き締め、濃厚な口付けを交わしてた。

向こう側では、ソファに腰掛けたリーダー格の練習生の足元に、
奥様がひざまずいて青筋立った肉棒を頬張っていた。
この子が一番成長が良くて、ペニスは並みの大人より立派だったそうな。
その隣じゃ別の奥様が椅子に座って両脚を大きく広げてる。
中1の練習生は教えられるまま、パックリ開いたアワビを指先でいじってる。
細い指が微妙に動くたび、女が「上手よ~」と満足げな表情を見せた。

ちなみにA、熟女趣味はないが奥様どもと同年代。
眼前で繰り広げられる痴態に興奮してはいたが、
しこたま飲んだワインのせいもあって、動く気力が起きないばかりか、
ペニスもぴくりとすらしなかったそうだ。
男と女でこんなにも性欲に差があるのか…と、聞いた俺は少し感慨深かった。

女たちのフェラや手こきに、推定童貞の練習生たちは次々と撃沈。
亀頭の先端から噴水のように白い液が噴き出し…と書くと大げさだが、
イメージとしてはそれくらいの勢いで射精した。
「あ、出た出た~」「うわっ、すごい量」
熟女どもは勝手な感想。中には口に含んだまま発射させたら、
量が多くて唇の端から半透明の液体を溢れ出させてる奥様もいた。

手に付いた大量の精液を自分の体に塗りたくる女に、
カーペットの床に餓鬼を押し倒して唇を貪る女、
向こうじゃ練習生の小学生を膝に乗せ、まだ元気なペニスをまさぐる女もいる。
この小学生の相手になった奥様が最年長の41歳。
エドはるみ似ながら、Fカップのグラマーだったそうだ。

1回出したくらいじゃ収まらないのが若いペニス。
熟女軍団が舌先でチロチロ舐めたり、ぷるんぷるんの乳房でパイズリされたりで、
練習生は5人ともすぐ回復した。これからが本番だ。
床や寝かせた少年にまたがって、女たちが次々と若いペニスを膣にねじ込む。
中には大股を広げてソファに横たわり、子供の勃起を迎え入れる奥様もいた。

こう書くと、5組が同時にフェラしたりハメたりしてるみたいだが、
一応、時間差というかカップルごとのペースはあった。
推定童貞の5人だったが、熟女のリードで無事ハメることができたようだ。
奥様たちは若いペニスを股間に咥え込み、腰を振りながら
「ああ~ん、いいわぁ~」とよがり声を上げる。

恐らく人生初のセックスなわけで、早いのは仕方ない。
興奮しまくりの練習生は早い子で1分、頑張った子でも5分で昇天した。
外出しする技量は持ち合わせてなくて、どの子も膣にザーメンを注ぎ込んでた。

練習生たちは、すぐ回復…というより衰える間もなく2回戦に突入した。
さすが若いってのもあるが、むしろ女たちが貪欲に挑んでいった感じだ。
パートナーを交換して、手コキにフェラにパイズリと刺激するもんだから、
熟女好きの男の子には堪らんよな。

床に横たわった練習生の下腹部に跨ってハメると、腰を上下に震動させる女。
窓縁を掴んで両脚を開き高く突き上げた奥様の巨尻を抱え、
肉棒を差し込んで激しく振り立てる少年。
「太いのぉ~」「ああ~ん、イッちゃう~」淫らな声が部屋に響く。
最年少の小学生も覚えが早くて、仰向けでM字開脚した
大柄女の太股にしがみつくように、正常位で腰を前後運動させてた。

ファンの女たちも、憧れ(?)のアイドルを手篭めにできて満足らしく、
何度も絶頂に達してたようだ。参加者もこんな展開を予測してなくて、
誰もスキンを持ち合わせてなかったから、最初はみんな中出しだった。
慣れてきたら口内に放出させたり、顔や胸にかけさせたり。
AVの悪影響を受けてるのは、若い男だけじゃないらしいな。

Aも浴びるように飲みながら半分意識の飛んだ状態で眺めてたし、
スィートの寝室へ移動して頑張るカップルもいたから、
連中が結局何回くらいシタかは分からない。
後で聞いたら、練習生はどいつも女全員とハメたというから、
5回はヤッたことになるが…。

ともあれ夕方になると、さすがに男女10人ともぐったりしてた。
この時点でAもようやく正気を取り戻し、帰り支度を手伝い始めた。

          :            :

伝聞はここまで。
当たり前だが、Aがここまで詳細に説明したわけじゃなく、俺が適当に脚色した。
そもそも元の話がどれだけ正確かも分からない。

ちなみに後日、集いに参加したという元練習生にも会った。
その男の子、今は事務所を辞めて、バイトしながら定時制に通っている。
さすがに結構な男前だった。

話は基本、Aから聞いたのと同じ。
練習生生活も色々と制約が多いらしくて、彼が言うところの「裏営業」は
心置きなく羽目を外せる数少ない機会…と言ってたな。

Aはその後も1ヶ月か2ヶ月に1回、この手の集いを開いてたと言う。
会場代や飲食費を払い、練習生に小遣いを渡しても、
1回当たり十数万円の利益が出たとか。

ファンは30代以上の主婦限定で、練習生も10人くらいで回した。
あまり範囲を広げなかったのは秘密を守るためだが、
最後には事務所にバレてクビになったそうだ。
それもファンからのタレコミじゃなく、別の不祥事(飲酒)で
事務所の聴取を受けた練習生の1人が口を滑らせたというから、情けない話だ。

参加してた練習生には、それなりに有望株もいたそうだが全員解雇。
奥様らには迷惑料を上乗せして参加費を返し、
その代わりにファンクラブから退会してもらったそうだ。

考えようによっちゃ、相手が小中学生と知りながらハメたんだから、
告訴されたら何かの条例違反に問われたかもしれないんだよな。
ひいきにしてた可愛い男の子と結果的にタダでたっぷり楽しんで、
ついでに少額とはいえ迷惑料ももらったわけで、
俺に言わせりゃ元は取れたんじゃないか…という気はする。
まあ、俺にすりゃ男性アイドルが誰とヤろうが関係ないんだが。

ちなみにA、事務所を辞めた後、つてを頼って別の芸能事務所で働いてる。

女性アイドルとハメさせてくれるファンクラブがあったら、
少々会費が高くても入るけど、知らねえか?
…とAに聞いたら「知らねえよ」とにべもなかった。


童貞・処女 | 【2017-08-14(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハイウィザード

それではGWで童貞卒業できましたのでレポします。どうにか中でイケました。
長文なんで適当に読み飛ばしてください。

・自分
オタク。彼女いない暦=年齢のハイウィザード。

・店、姫選び
やっぱ吉原。時間は長めのほうがいいと思って100分以上の店をネットで検索、
レビューなどの評判も悪くなくて金額も比較的手ごろなところに決定。
姫に関しては写真は正直アテにならんだろうと思い
どうせ経験は誰でも自分よりはるかに豊富だからと若くて好みの性格の娘を予約。
プロフもどこまでアテになるかだけど結果的は成功したかと。

・当日~入店
前日からオナ禁。亜鉛も飲んだ。
これで当日は朝からいきり立ってる…はずだったけどむしろ調子悪い?
ソープ物のAV見たら一応勃ったのでシャワー浴びてヒゲ剃って歯磨いて出発。

駅について確認の連絡いれたら時間が遅れるとのこと。
待合室に入ってからもしばらく待たされる。GWだからかなやっぱ。
今のうちにとトイレ行って出ようとしたら店員に待ってくれと止められた。
後で気づいたけど他の客が姫といたんですね。これからの人は気をつけましょう。

・姫
写真とはイメージが違ったけど若くて綺麗で逆におのろいた。
自分基準で甘めかなとは思うけど予想以上でしたよええ。
こういう店初めて?と聞かれたので童貞です風俗自体初めてです、
キャバクラにすら行った事がありませんと正直に言う。
ホント緊張してるのがまるっとおみとおしだったのか、
初めての人はみんなそうだからねと励まされる。優しい姫でよかった。

・プレイ(前戯まで)
まず立ったままキス。自分も舌を絡めて抱きしめてみる。気持ちいい。
服の上からでもおっぱいの感触が心地いい…けど息子は元気ない。あれ?
んで脱がしてもらう&脱いでもらう。パンティは自分の手で。童貞なんでもう感動。
大きめのおっぱい&初めて見る女性器に目が釘付けになる。
今度は裸でキス。抱き合ってスベスベなボディをまさぐってみる。いいお尻だ。
舌をしゃぶったりしゃぶられたり唇をくわえてみたり。口のまわりがベトベトに。
あーもうずっとこのままこれでもいいかと思ったり。

つってもやっぱベッドで横になってもらう。
まずは胸を揉んで、両乳首も舐めて吸ってと柔らかい感触を文字通り味わう。
次は当然女性器。足を開いてもらって観察。クリが見たかったけどよくわからんかった。
でもキレイだったし舐めていいですかと断ってクンニに挑戦。
ビラビラにキスしたり吸い付いてみたりしたら、あえぎ声なんか出してくれて俺満足。
…そりゃまぁ演技入ってるとは思うけど嬉しかったよ。男ならそうだよね。

お尻も見たかったので四つんばいになってもらって今度はアソコに指入れ。
自分で中指舐めては入れて舐めては入れてを繰り返し、吸い付く感触を堪能。
なにせ初めてで自信なかったけど、気持ちいいよと姫。そりゃまぁ(r
アナルも舐めてみる。さすがに指は無理でしたが嫌がる素振りも可愛いかったのでおk。
ちなみにどこも味はほとんどしなかった。けどそれが良いことなんでしょうな。

今度は自分が横になってフェラ。生まれて初めての舌の感触になすがまま。
上目遣いなところがこれなんてエロゲってそういや風呂の前だけどこれが即尺なのか。
ここでようやっと勃ってきたと思ったらいつのまにかゴムが。全然わからんかった。

・プレイ(挿入)
まずは騎乗位で挿入。つつみこむ圧迫感に自分一応卒業おめでとう。
自分も動いてみようかと思ったけどまずは姫のいうとおりまかせてみる。
やっぱオナニーとはカンジが違う。締め付けられてるけどイキそうにはならない。
すぐ発射ということもなさそうだったので、つながってるところを見たいとお願い。
後ろに倒れてもらって手で体支えてってそういや朝観たAVにもあったなコレ。
ちゃんと出入りしてるところが見れてもう感激。よかったなマイサン。

上になりたい?と聞かれたので正常位に。見よう見まねで腰を振ってみる。
抱きしめてキスしながら出し入れ。このほうが自分のペースでいいかも。
せっかくだからと四つんばいになってもらってバックにも挑戦。
んーこっちのほうが難しいな。顔も乳首も見えんし。
おっぱいもんでクリつまんでなんていうフランス書院は初心者にはむりぽ。

とまあこのあたりで一休止。
姫に「いろいろやりたいことがあるんだろうけど落ち着いてね?」と諭される。
はいそのとおりですすみません。
やっぱまだ緊張してるのか萎えてきてしまったのでお風呂へ。

・プレイ(お風呂)
さすがにキリが無いのでこのあたりは適当です。
お尻の穴も洗ってもらいました。歯あ磨きました。マットって意外と硬かった。
ローションであそこが行ったりきたりするのが面白かった。
でもやっぱりなんか思うように元気出ないマイサン。おいおいおい。
通常はここでもう1プレイするらしいけど自分には合わないかなと思い切り上げ。

・プレイ(ラスト)
ベッドに腰掛けてしばし雑談。とはいえオタクなんですとそっち系の話ばかり。
でも合わせてくれて嬉しかった。アキバも近いからかそういうお客も結構いるとか。

もう一回挑戦と横になってフェラ。今度はちゃんとゴムつけてくれるところ見れた。
キス+手コキでスタンバイできたので騎乗位で挿入。
しばらく出し入れしてみて締め付けを感じながらおっぱい揉んでみたり。

ここでオナニーするときと同じようにいわゆる足ピン状態にしてみる。
お、なんかいつもの感覚が。このカンジ?
一応自分から突き上げてみたりと頑張ってみる。
するとその感覚が近づいてキターのでAVみたいにああイキそうですと。

がんばってと姫。多分腰使ってくれてたんだと思う。
このままイキたいとこっちも腰を振って突き上げてみる。
だんだんこみ上げてくるのがわかってイクよイクよともう無我夢中。
発射。たしかにドクドクと出てる。感触が伝わってきてもう感無量。

ウーロン茶で乾杯。
おめでとう良かったね、がんばったねと姫。ああホントこの娘でよかった。
2回戦は無理そうだったので、体洗って雑談して名刺もらって終了。

・感想
まあとにかく中でイケたので満足。やっぱ行ってみるもんです。
それと(姫にもよるんだろうけど)お願いに答えてくれて良かった。
気持ちいいですかご主人様とかひもひいいれすかほふひんさまとか。
ああホント俺ってバカ…なんだけどそういう客他にもいるようで。

なんなんでオタクなら隠さずに言ったほうが良いと思います。
無理やり流行りの話なんかしてもすぐバレる。だったらアニメの話のほうがマシかと。
萌え文化もメジャーになったからか、意外なところで共通の話題があってよかった。

反省点としてはやっぱがっつきすぎたのかなぁと。セクースの時間は10分もなかったし。
それにイケたとはいえ足ピンだったので今度は正常位でイキたい。
あと息子の具合が朝からイマイチだったのが残念。ヤリたい時がヤリ時なのに。
リスク覚悟でキャンセルか当日予約かは考えどころだけど。

それで次はいつにしようかと考えてる自分。
風俗嬢にマジで惚れ込む男の気持ちがよーくわかりました。
つか惚れました。ヤバいよマジで。どうする俺。
とりあえず金に余裕ができたら同じ姫に入ろうかなぁ。

それでは姫そしてスレの皆様、本当にありがとうございました。

・後日談
エロいこと考えると中指舐めてしまうクセがつきました(w



童貞・処女 | 【2017-08-13(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

24才の新社会人

今日卒業してきたのでレポします。吉原の高級店にて。
当方24才の新社会人で彼女イナイ歴=年齢。容姿スペックはイケでもブサでもないはず、告られたことも一回ほど。
体型=ガッシリ。顔=四角い。
三週間前に卒業を決意し、初任給で即行してきた。
女の子と喋ることはできるけど、どうやって先に進めばいいかわからず
またこの歳にもなって童貞ってのが凄い負い目になって鬱になったりしてた。
三週間みっちりネットをさ迷い、これだ!って人見つけてお願いしてきた。
午前6時半に起きて念入りにシャワーとハミガキとヒゲ剃りを済ませ、
嬢の体が良く見えるよう普段は使わないコンタクト+よそ行きの服で出陣。
予約の時には全然つながらなかったので不安だったが確認や送迎の電話は無事繋がる。
グレード高そうなバンが迎えにきて自民党の武部元幹事長にそっくりの運転手が礼儀正しく応対してくれる。
店に到着。大体予約の一時間前。店員はみんな礼儀正しく、内装キレイ。
待合室ではパネルをみながらコーヒーで一服。日経とか週刊ダイヤモンドとかあって利用客の年齢層は高め。
パネルで嬢の顔を確認するが、うん、俺の目に狂いはなかった。
ここまでは割りと冷静だったのだが、時間が迫るにつれドキドキしてくる。
そして嬢とご対面。うんうん、パネルよりカワイイな。

手を繋いで部屋までいく。途中で童貞であると伝え、ちょっとびっくりされる。
丁重に部屋に通され正座でご挨拶を受ける。服を脱がされながら世間話。
朝からずっと元気なかったムスコだったが、初めて女性の前で脱ぐこと、見られることに
恥ずかしくはないが凄い興奮しみるみる血が集まってくる。
話がふと途切れるとそれまで爛漫な笑顔だったじょうの表情が変わる。感想を抱く間もなくキスされた。
最初は唇を重ねるだけのキス。とても柔らかい。プルプルしてる。
早くDKが味わってみたいが嬢は俺の肩や首筋に行ってしまう。
その間鎖骨舐めたり、肩ごしに嬢のケツを眺める。恐る恐る手を延ばして尻を撫であげる、
どうやら問題ないようだ。もう少し手を延ばしてアナルに触れ、指でツンツンしてみる。
するとOKなのかNGなのかわからないが嬢が戻ってきて今度こそDKに。
勝手がわからず中々相手の口の中に入れない。嬢の舌も思ったほど奥には入って来ない。
別に息苦しいということもなくいつまでもやってられそう。
予想とは違うけどでもこんなキレイな人とキスしてる事がすげー嬉しい。
嬢が口から乳首、ヘソ、フトモモへと舌を這わせ、フェラへと突入。
ただ床オナ歴十年以上の俺は加えられた瞬間口ではイケないと確信。
しかし俺にひざまづき懸命舌を這わせる嬢の姿に興奮し萎える事はない。
チンコ痛くなるまで吸われたが結局イケず、しかし目を合わせるたび嬢が笑いかけてきてくれるのが嬉しかった。
ベッドに押し倒され一通り舐められた後騎乗位で挿入。さらば24年モノ。

あったかい。凄い締まる。しかも漫画と違って奥までは届かない。ずっと吸い込まれそうだ。
俺のが小さいのかなあ。
目の前では嬢が腰を振っている。
自分も腰を振って突いてみる。嬢の下ろすタイミングで突き上げようと思うが、自分が動くと嬢は止まってしまう。
なのであんま気持ち良くなくなってしまうのですぐに動くのは止め。
嬢にお任せした後すぐに射精。多分2分くらい。ゾクゾクするとかはあんまなかったが
女の子の中で気持ち良くなって出せたことでひと安心。
二人で横になって足絡めあってキスしたり話したり。話は俺の仕事について趣味についてであんま甘い雰囲気にならなかった。

次に風呂へ。女の子と一緒に湯舟って嬉しいな。嬢の身体がいつもひんやりしてて
ベッドじゃあんまり快感に集中できなかったが、お風呂だとあったかいし柔らかいしで素晴らしい。
自分は寒いと気持ち良く慣れないようだ。
潜望鏡も気持ち良い。つくづくチンコを鈍感にしてしまったのが悔やまれる。
ひょっとして口に出したりとか出来たのかな?

続いてマットの上でローションプレイ。俺が風呂入ってる間いそいそと準備する嬢を見て大変な仕事だなあ。
と考えつつその後ろ姿をたっぷり視姦する。
準備完了。マットに俯せる俺。ローションはあったかく俺の上を滑る嬢は柔らかくていい。
そういや、プレイ中やわらけーとか気持ちいいとしか言ってないな。
そうやって嬢を褒めると喜んでくれるのがまた嬉しい

俺の上を縦横無尽に動く嬢。口付けで俺の背中から尻を吸い回したり足の指を一本一本しゃぶってくる。
ベッドの上では完全マグロの俺だったが、嬢がお尻を向けたところでフトモモを捕まえて
尻やアナルやマンコをしゃぶる。でも指入れってNGらしいというカキコを思い出し、断念。
ちゃんとリクエストすればよかったなあ。
身体の引き締まった嬢なので大陰唇が取り分け柔らかくて触ってもよし舐めてもよしだった。

そしてマットの上で合体。しかしもうペニスは麻痺してるが如くなかなかイケない。
嬢のアソコの締まる感触は良いんだけど。目前で頑張る嬢にこれでイケなかったら申し訳ないとか思い
どうにかこうにか絞り出した。今日はもう無理だな。勿体ない。なのでベッドには戻らず
そのままお風呂入ったり一緒にコーヒー飲んで終了まで。

イクことに必死で正常位もバックもしなかったが嬢は「したいことあったら何でもいってくださいね」とか
「今度はバックでしようね」とか「セーラー服とか着てもいいよ」とか言ってくれて
その健気さが嬉しい。営業は苦手とかとか言ってたけどこれは違うのか。
あと本名(本当かはシラネ)とか教えてくれて、特製名刺とメアドもらった。次回から姫予約可能とのこと。
ああ、もう騙されてても嬢の演技でもいいや。また同じ嬢に会いに行く事にしよう。

ちなみに嬢いわく高級店は20代があんま来ないらしい。でも月一くらいで童貞と当たると言ってた。

そして部屋から出ていく前に初めて嬢におねだり。時間一杯までディープキスして終了。

童貞捨てたからって劇的に何か変わったって気はしないけど自分の力で稼いだ金で女の子と
セックスしたってことで自信にはなった。一生童貞なんじゃないかって不安だったけど
これからそんな事に苛まれずにすむので今日払った金は無駄じゃないと思う。

ってことで以上です。このスレとまとめサイトにはお世話になりました。



童貞・処女 | 【2017-08-13(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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