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ブルマ越しの大陰唇

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

そして、うつ伏せになるように指示し、妹は言うとおりにしました。
まずは足首からふくらはぎにかけて揉んでいきました。
次は太ももから腰にかけて揉んでいくと、妹は薬が効いてきたらしく、
眠ってしまいました。
俺は、妹に声をかけ熟睡しているか確かめた後、
服を脱ぎました。
妹の腰をあげて、尻を突き出す姿勢にしました。
妹のあそこは、ぷっくり膨らんだブルマ越しの大陰唇がとてもいやらしく、俺はむしゃぶりつきました。
ぷにゅぷにゅしたブルマ越しの大陰唇に、頬ずりしたり噛んだり舌先で、突っつきました。
俺は我慢できず、亀頭をブルマ越しの大陰唇に押し付けました。
両手で妹の腰をもち、ブルマごと押し込みました。
最初は生地の張りで押し返されてましたが、突いているうちに亀頭まで入りました。
ブルマごと膣内に埋没してる亀頭をムービー撮影しました。
正上位の体位にして、脚をM字開脚させ、上から覆いかぶさりました。
シャツを上にあげ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、舐めました。
再びブルマの上から膣口に亀頭をあてがい、突き上げながら乳首を吸った。
開脚状態だと、ブルマの生地の張りが強く、膣内に入っていかないので、
脚を抱えて閉じて生地の張りを緩めペニスを押し込んだ。
亀頭まで入ったところで気持ちよくなり、射精してしまった。
俺は体を起こし、ペニスを抜いた。
それと同時にブルマが膣内から精子と一緒に押し出されてきた。
黒いブルマに白い精子が垂れた。
その光景を見たら興奮してしまい、ブルマを脱がしてペニスを割れ目に沿って擦りつけた。
上下に動かしてると、亀頭が下に来たときに、はまる箇所があり、そこにきたときに亀頭を押し込んだ。
亀頭は妹の膣内へと入っていった。
亀頭が入ったところで、妹と繋がっているところを、写真とムービー撮影した。
そして、徐々に根本まで押し込んだ。
膣全体がペニスを包み込み締め上げてくる。
なんともいえない快感がペニスからつたわり、生殖本能にスイッチが入った。
俺の精子を妹の膣内にだす。膣内を精子で満たしたい。
受精させたい。着床させたい。孕ませたい。
頭の中は、子孫を残したい気持ちでいっぱいになった。
奥へ奥へと、とにかく奥へと突き上げ、お互いの性器を密着させた。
そしてその瞬間がやってきた。
俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。
頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、
精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。
ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。
用意してあったタンポンと、バンドエイドとゼリー状の瞬間接着剤をとり、
タンポンに接着剤をぬって膣内に挿入し、そのうえからタンポンが押し出されないようバンドエイドを貼り付けた。
とにかく一滴も膣外に出したくなかった。
俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。
逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。

その後は・・・・



童貞・処女 | 【2018-06-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

精液便所記録

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。誰かに見つかるとは思わなかったし、もっと強い刺激が欲しくなったから…。
空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。
暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何ℓもの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1ℓのラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。
私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。



童貞・処女 | 【2018-06-24(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息も絶え絶えになりながら

彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。

24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。
ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついててすごかったけど、
そんなこと構ってられないくらいはずかしかった。彼のちんこも見れなかった。
「やっぱむり、いや、でももうがまんできない。でもはずかしい」
とダダをこねていたらひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。

胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに
何で抵抗してるんだ?って何も考えられなくなってきた。
気付いたら胸を揉まれてて、「あっ、抵抗しちゃいけない」と思考が変わった。
けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。
謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。
私の頭を飛び越えてパネルをいじる彼の脇毛を見ていると、何でこんなことしてるんだろう……と一瞬我に返った。
ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。濡れてる、と言われて恥ずかしくて彼を蹴った、ら、その足を掴まれて引き寄せられた。
わっ、と思ってるうちに両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。
トランクスなんて初めて見た。けど、何で中に何か入ってるの?……あっ、勃起してるんだ!って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。
せやなーと軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。
パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って……ああ、コンドームつけてるんだ、と気付いた途端、
いたたまれなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。

(携帯から長文ごめんなさい。続きます)

正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は「入る訳ない!」だった。
案の定、1mm進んだかその程度で痛い痛い!と逃げてしまった。鼻から500円玉出すくらい!と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。
「一気にいった方が痛くないかも」「むりしぬ」「じゃあペペ使ってみる?」「なにそれ」「ローション」
じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて部屋の隅の自販機?みたいな所からローションをとってきた。
その光景を見ながら、私何してんだろ……とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。痛い。
何度試しても無理、横からも後ろからも
(よつんばいはお尻にコンプレックスのある私にはとても屈辱的な体勢に思えた)
テンションを維持するためらしい、彼が私のあそこにちんこを擦り付ける、その動きにびっくりしながら、
「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。

いやいやむりむり!とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。
気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力にウインナーみたいだな、とか考えてた。
入り口にあてがっても、やっぱり痛い。でも今頑張らないと一生処女だ!と決意を固めてぐっと腰を下ろした。
立てた膝がプルプルしてる。ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。
男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。
私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声をかけて励ましてくれた。
膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。
触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。
やっとだ、でもこれからどうしよう?と考えはじめた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。
ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「う●こが出そう」だった。痛くはなかった。
出そう、止めてトイレいく!と息絶え絶えに訴えても、ダメと却下されて、突かれた。
恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようかと心配だわ、でも初めてを楽しまないと、と混乱して、
正直快感とは程遠かった。でも声は勝手に出る。なにあれこわい。
そのまま彼がいくまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。
夢中になってる彼はそれまでで一番可愛くみえた。

結局私はいけなかったけど、今ではいい思い出です。
あれでよかったんだと思う。大して痛くなかったし。
彼とは今も仲良くしてます。
へたくそな長文失礼しました。


童貞・処女 | 【2018-06-18(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻に脚コキされる童貞

さっそうとホテルの部屋へついたゆらは気づけばまだ彼とまともに口すら聞いていなかったことを思い出した

彼は出会ってからずっとうつむきっぱなしでゆらの顔さえ直視できていなかった

ゆらはちょっと先走りすぎたなぁと反省した

ゆらにとってはごく普通の日常的な非日常のセックスではあるが、彼はこれから一回りも年上の人妻に童貞を奪われてしまうのだ

もう少し彼の緊張を解いてあげなくては彼は今にも逃げ出してしまいそうであった

ただもともと小柄な上、不健康的なまでに痩せた彼の体を見ればゆらにも彼を押さえつけるくらい容易く出来そうであるとも感じた

彼のか細い腕はまるで女性のそれに見まがうかのように貧相で、まだ体毛も全くと言っていいほど生えていなかった

彼はいまだにベッドの上で縮こまっていた

緊張しているのは知っていたが、ゆらは彼が怯えているようにも見えてしまった

急にゆらは彼を犯したい衝動に駆られた

まるで小動物のような童貞に欲情した人妻の目つきは飢えた獣の目そのものであったろう

「服脱いで」

慕っていた姉のように優しく接していたメールの頃とは一変、ゆらは豹変した

急に言われたことに反応しきれなかったのか、それとも内容は理解できたが行動に移せないだけなのか、彼はモジモジと体を動かしただけであった

「ほら、何やってんの。服脱がないとエッチできないでしょ早く脱いで。もしかして脱がして欲しいの?」

そう言っておもむろに彼の方へ近づいて行くと彼は慌てて来ていたシャツに手をかけた

彼がシャツを脱いでその下に着ていた白いTシャツ姿になった

「全部脱ぐの。何手休めてんの。いっとくけど下もだからね?」

彼はついにパンツ一丁になってしまった

初対面の女性に裸体をさらすという羞恥に顔は今にも泣き出しそうなほど赤くなっていた

しかしどうだろう…

服を着ている上からでも凄かったが、改めて直に見ると本当に中学生くらいの少し痩せた少年そのものである

しかし、さっきからその貧相な体に似つかわない圧倒的な存在感のあるものが股間の膨らみにあるのにゆらは気づいていた

彼はゆらの視線が自分の股間に集中しているのを感じると、瞬時に手で覆う素振りを見せた

「だーめ。隠してたら見えないでしょ?今からどうせえっちするのに何恥ずかしがってるの?」

「しょうがないなぁ…。んじゃ手後ろについて」

「そのまま前に足出して広げて」

彼は後ろにもたれかかる体制になり、上体を後ろについた手で支える格好になった

上体を後ろに下げたことで隠すものが無くなった股間はあられもなく立派な膨らみを晒していた

「いい? これからゆらが許可を出すまでその体制から動いたらダメだからね? 動いたら厳しいお仕置きが待ってるからね」

彼は何がなんだか分からないふうな恐怖と困惑が入り混じった顔をしていたが、その表情はまるで虐められっ子のようであった

おもむろにゆらは履いていたブーツを脱いだ

半ば急ぎ足で来たためか背中や脇にはうっすらと汗をかいているのを自分でも気づいたし、なおさらブーツの中は蒸れてほんのりと熱を持っていた

厚手のストッキング越しの脚はさっきまでブーツを履いていたこともあり、ゆらの脚の匂いが全て凝縮されているようであった

ゆらは彼の方へ歩いていき、彼の顔の前に脚を出した

「匂って。」

彼はまた困惑した顔を見せたが、命令されるままゆらの脚を匂った

「裏とか指の間まで鼻くっつけて、よーく匂い嗅ぐのよ」

彼はしばらくの間犬のようにゆらの足の匂いを嗅いだ

「そう。もっと嗅いで… そう。これが大人の女の足の匂いだからね。」

秋とは言え皮のブーツに閉ざされた密室で汗をかき続けた足の匂いは性別など関係のない強烈さである

そのことにはもちろん自身が一番気づいていた

ゆらは手の自由を奪われたまま首を伸ばして健気に匂いを嗅ぎ続ける童貞の姿に欲情し、自らも股間を濡らしていた

まだショーツを汚してはいないようだ…

ふと視線を下へやると、明らかにさっきより彼の股間がいっそう膨らみを増しているのに気づいた

さっきのように漠然とした膨らみでは無く、今度は外からでもはっきりと分かるように先端部が布を持ち上げていた

その先にかすかではあるが染みが出来ているのをゆらは見逃さなかった

「女の臭い脚の匂いなんか嗅いで、○○君は興奮するのね」

童貞が一瞬体を震わせ反応した

「今のあなた、どこから見てもただの変態よ? 記念に写メ撮っといてあげるから」

そういうとゆらはちょうど自分の足が童貞の顔を踏みつけているように見えるアングルから携帯で写真を撮った

部屋にシャッター音が鳴り響くと同時に童貞は小さく「あっ」っと言ったがゆらは何事もなかったかのように無視した

童貞の無残な姿を納めた写真はゆらの携帯にしっかりと保存されてしまった

ゆらはそろそろ脚を上げているのにも疲れたのでいったん脚を下ろした

そのときに気づいた

さっきまでの体制であると童貞の位置からはギリギリでゆらのスカートの中が見えるか見えないかのところであったのだ

「○○君、ゆらのパンツ見ようとしてたでしょ? このスケベ!」

童貞は消え入りそうな声で「すみません」とうつむきながらつぶやいた

「そんなに我慢できないならもうゆらがイかしてあげるから」

そういうとゆらはさっきとは別の脚で童貞の股間を踏みつけた

「はぁっ」

童貞が不意の動作に声を上げてしまった

触ってみて改めて気づいたがやはり童貞のペニスは既にギンギンに勃起していた

「なによ、もうカッチカチじゃない。 童貞なんて脚一本で充分よね?」

そう言うと、ゆらは童貞の股間に乗せた脚をゆっくりと動かし始めた

布と布が擦れ合う音が室内に響き渡る

ゆらは脚の裏のくすぐったい感覚を楽しんでいた

楽しんでいたという意味では同じかも知れないが、擦る方と擦られる方ではその触感に違いが有りすぎた

童貞は裸にされ、下着の上からとは言え女性から脚で局部を刺激され、しかもそれに感じてしまう自分が許せないかのようだった

しかしその快感に耐えるゆがんだ顔はゆらをさらに興奮させ、童貞を虐めようとする心をくすぐった

ゆらは脚の動きを強めた

「あああぁぁっ…」

童貞が声を上げる

「こんなのがいいの? その歳で脚がいいなんてあんた変態ね。いいわ、もっと虐めてあげる。」

ゆらは脚を踏みつける動作でなく、今度は小刻みに振動させた

まるで電気アンマで刺激されているかのように彼は悲鳴を上げながらよがった

ゆらは脚を強めたり急に動きを止めたりして緩急をつけながら童貞を苦しめた

ゆらの脚によって乱暴に刺激された彼のペニスはよりいっそう強度を上げ、今にも破裂寸前であった

ゆらはしばらくは童貞の反応を見たりして楽しんでいたが、やがてそれにも飽きてきた

そろそろ出させてもいいかしらね

ゆらはそう思うと、童貞の両足を手で抱えこんだ

ゆらもベッドに腰を下ろし、そのままグイと童貞の体を引き寄せより直に刺激が股間に集中するようにした

さっきよりも一層脚の動きを強め、乱暴に振動させた

「あああっ! あっ! あっ! あっ! あああぁぁ…!!」

童貞は壊れた人形のようにヨガり出した

「ほら 気持ちいいの? どう? こんなに乱暴にされて!」

「くぅ~…!!」

童貞は歯を食いしばりながら耐えているようであったがさすがに長くは持たなかった

「あっ! ダメあっ! イ、イ…ッ! あぁっ!」

彼の陰茎がビクビクッと痙攣しだした

ついに彼はゆらの脚で股間を刺激されながら絶頂に達してしまった

ゆらは彼の先端から放出された生暖かいものが彼の下着を越えてゆらのストッキングを汚したのを確認した

しかし、ゆらは彼が射精している間にも脚の動きを緩めなかった

「あっあっ!!」

陰茎がビクつくのを脚先の感触で楽しみながらゆらは彼の射精が終わるまで股間を刺激し続けた…



童貞・処女 | 【2018-06-07(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

眠れぬ夜は、羊かオナニー

ココイチをバカにするヤツは俺が許さねえ!!
だがこの話とは何の関係もない。
***

 
平太少年の仕事は羊飼いだ。

朝早く、羊たちを引き連れ山へ出かけ、昼過ぎには小屋へ戻る。
これが毎日続く。

ある日、山仕事を終えた平太が小屋に戻ると、何とも言えない不穏な空気が辺りに漂っていた。
もちろん気のせいだろう。
しかし平太の悪い予感はよく当たるのだ。この時も。

いつものように、羊を一頭ずつ数えて確認しながら、小屋の中へ入れる。
羊が迷子になることはめったにないが、一頭でも足りないとなれば、親方にどやされるだけでは済まない。

数えやすいように一列に並べられ、小屋に入っていく羊たち。
そして残り十頭ほどになったとき、列の後ろの方の羊たちが騒ぎ出した。

オオカミだ!
羊を狙って、オオカミが木陰に隠れていたのだ。

山では十分注意しているが、オオカミは夜行性だ。
昼間、しかも人里まで、オオカミが下りてきたのは初めて見た。
よほど食料にありつけない日々が続いたのだろうか。

隠れて狙っていることに気付かれたオオカミは、なりふり構わず飛び出してきた。
予想外の出来事に平太は慌てたが、仕事を忘れることはなかった。

まずい!だがまだ間に合う!
さあお前たち、早く!早く小屋に入るんだ!

一頭一頭羊の尻を叩き、小屋の中へ押し込める。
そして最後の一頭。

間に合った。羊をオオカミに食われることはなかった。
しかし平太は。

…平太だけは、間に合わなかった。
護身用の鉈を振り回す余裕もなかった。
無残にも喉を食いちぎられ絶命し、その場ではらわたを貪り食われた平太。
気付いた村人によってオオカミは追い払われ、ボロ切れのような亡骸だけが残されたのは幸か不幸か。

一部始終を見た者はいなかったが、何が起こったかは一目瞭然だった。
最後まで職務を全うし命を落とした少年を、村人たちは心から憐れんだ。
 
 
いつしかこの事件も人々の記憶から消え去り、こんな言い伝えだけが後世に残った。
『眠れぬ夜は羊を数えるとよい。そうすれば安らかに眠りにつけるだろう』
 
 
それが永遠の眠りを意味していることを、知る者は少ない。
 
 
***
 
俺、毎日カレーがいいな。
さて次の話。
 
***
 
少女ハイ子の仕事はブランコ乗りだ。

朝早く出かけ、夜までブランコに乗り歌い続ける。
これが週5日。

ある日、仕事を終えたハイ子に声をかけた同僚男性の、車で送るよ、というその言葉には、何とも言えない淫靡な空気がまとわりついていた。
もちろん気のせいだろう。
だがハイ子の悪い予感はよく当たるのだ。この時も。

いつもより遅い時間。門限が迫っているのを確認し、車に乗り込む。
男性と二人きりになることはめったにないが、一分でも門限を過ぎたとなれば、おんじに怒鳴られるだけでは済まない。

逃げることを拒否されるかのようにシートベルトの装着を指示され、車は走り始める。
そして家まで残り数百メートルかというとき、突然車が止まり、ハイ子の胸に手が伸びてきた。

送りオオカミだ!
羊を狙って、オオカミはやはり本性を隠していたのだ。

男の性欲は十分承知しているが、彼は一見草食系だ。
こんなに突然、しかも車の中で、オオカミになる男は初めて見た。
よほど女にありつけない日々が続いたのだろうか。

隠していた本性をさらしたオオカミは、なりふり構わず襲い掛かって来た。
予想外の出来事にハイ子は慌てたが、貞操を忘れることはなかった。

やばい!でもまだ大丈夫!
さあ早く、早く車から出ないと!

一秒一秒、オオカミの攻めに反撃し、シートベルトを外す。
そして車外へ脱出。

間に合った。羊はオオカミに食われることはなかった。
しかしオオカミは。

…オオカミは、ハイ子の反撃で死に直面した。
自慢の巨根を振り回す余裕もなかった。
無残にも睾丸を殴りつぶされ悶絶し、目からあごまで何度も引掻かれ流血したオオカミ。
気付いた人々によってオオカミは通報され、ボロ切れのような男根がかろうじて無事だったのは幸か不幸か。

一部始終を見た者はいなかったが、何が起こったかは一目瞭然だった。
最後までハイ子に罵声を浴びせ続けたオオカミを、人々は心から蔑んだ。
 
 
いつしかこの事件も人々の記憶から消え去り、こんな言い伝えだけが後世に残った。
『眠れぬ男はオナニーをするとよい。そうすれば女性問題は起こらないだろう』
 
 
それが永遠の童貞を意味していることを、知る者は多い。
 
 
***
終わり。
***
 
半年間毎日カレー食ったことある。



童貞・処女 | 【2018-06-06(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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