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女子高生

先日このサイトで拝見したので、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行って見ました。
本当に女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。
 
 
その一人に話しかけました「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。
そのほかに「実は今日は妹がデビューなので、3Pでしてもらえないかしら、二人相手で4万でどう」と言うので、
「4枚は高いから3でなら考えるよ」と言うと、妹を物陰から連れて来ました。
姉は18歳、妹は16歳で処女だと言うのです。

3人だとラブホに入るとうるさいので、エレベーター前で部屋を探している振りをしてもらい、かなり高額で広い部屋を選びました。

「妹は処女だから優しくしてね、そうして部屋も暗くしてよ」と言います。
本当にベッドサイドの灯りだけにして、裸になりました。
姉は直ぐに裸になりましたが、妹はグズグズしています。

「2時間何だから、二人でお風呂に入っているから、その間に裸になってすぐおいで」と言いました。

お姉さんも18歳とはいえそんなに遊んでいるわけでもなく、羞恥の震えが膝を寄せて、、女の閉じ目はくっきりと一本の線でした。
私はなるべく見ないようにしてお風呂に浸かっていました。

X字のお風呂で3人でも充分に入れ、ジャグジーにすると泡だってアソコもはっきりは見えません。
抱きしめてCカップのオッパイを触りながらキスしました。
「キスは勘弁して、彼に悪いから」と拒みます。

じゃあと「オマンコを触るのはいいのか」と聞くと「ソコはいいわよ」と指で割れ目を開いてクリトリスを擦りました。

10分ぐらい「くすぐったいよ」と遊んでいると、やっと妹が入って来ました。
姉より大きく、乳もDカップぐらいあります。

シャワーを浴びて「コチラにおいで」と招きました。
オズオズと恥ずかしそうに、陰部の前とオッパイを左右の手で隠して入りました。

直ぐ側により「君はキスはいいんだろう」と言って唇を無理やりに重ねました。
グッと閉じて中々開けませんが、舌でこじ開けて突っ込みました。
お乳を触った途端にビクッとして唇を開けたのです。

姉は上がってシャワーを使いながら身体を丹念に洗っています。
僕の陰茎は物凄く普段の倍ぐらいに勃起しています。

妹にそれを握らせました。初めは嫌そうでしたが観念したのか、グッと力を入れて折れそうなぐらいに握ります。
「おい、そんなに力を入れると痛いよ、そっと持って」と頼み、処女のマンコを触りました。

クリトリスはまだ皮を被ったままでそっと剥いてやりました。
白い滓が付いているので、指で擦って取ってやりました。
「くすぐったいよ」と初めての会話でした。
ソコを突付いて、割れ目を両手を当てて開きました。

しっかりと閉じられた大腿を強引に広げて、ようやく饅頭の口が開きました。
恥ずかしげにそっと口を広げ、薄い茂みに飾られて小高い恥骨が厚い秘肉を見せていました。
いきなりその子の両脚を肩に担ぎました。女の秘部が口をあけ「もう許して~」と言うのを無視して、乳房を握りながらソコに指を差し込みました。

「痛いよ~、優しくして~」と泣き出しそうな声。
姉が身体を洗いながら、シャワーをクリトリスに当ててオナニーをしながら見ています。そして何も言いません。

風呂の横についている助平ベッドに、妹を上げて、股を思い切り割りました。
薄い性毛の群がりをかき上げて大陰唇が、処女の秘所をあからさまに見せていました。
貝のような内陰唇を左右に開いて、勃起した陰茎をあてがいグサット挿入しました。

「いやあ~、痛いよ~」と涙が流れます。でも出血はほんの少しです。
破瓜しました。直ぐにピストンは可哀想なので、姉を抱いて、胸を揉んだり、アソコに指を入れて、妹の痛みを忘れさせようとしました。
姉はGスポットをくすぐられると気持ちが良いのか割れ目から愛液が滴りだしました。

妹のマンコにチンポを入れて、姉のマンコを愛撫すると、むしろ姉の方が快感で身体を震わせています。
少しずつ腰を振り、妹のマンコを気持ちよくさせました。
でもまだまだ、セックスの快感は解らないようです。

3人で部屋のベッドに行き、二人を並べて、姉の割れ目に唇を当てて生暖かい粘膜を舐め上げました。
「お願い入れてちょうだい」とお姉さん。

矢張り妹との性交を見ていてオナニーをしていたのでペニスが欲しくなったようでした。
こみ上げてくる男の欲望はもはや我慢できません。
勃起した陰茎を双脚を掴んで割り開き、ずぶっと奥深くに入れました。

この子はかなり性交をしているようですんなり、この太い陰茎を膣に飲み込みました。
横に寝ている妹の唇にキスをしながら、姉との性交に鞭を当ててピストンしました。

「アアアア、最高よ、いいわぁ~、オジサン上手いね~、私気持ちがイイよ~、もしかしたらイッチャウよ~」と腰を震わせています。
妹の膣も指で掻き混ぜると締め付けて来ました。

もう処女じゃないのを理解して楽しもうと思えます。
姉が「イクよ、イクよ~、イクイクイクイク」とエクスタシーにタッすると、身体が弓なりに持ち上がっていました。

ガクット全身が痙攣したので、陰茎を引き抜いて、妹のマンコにいきなり入れました。
もう完全に二人の性行為を見ていただけに、愛液がアソコから出て何時でも挿入可能状態でした。

「わああ~、ううう~っ、あむう~、」と何かを叫んでいます。
姉はいまだに失神したように動きません。
M字開脚した膣からは愛液が流れています。

妹は「少し恥ずかしいよ~、でも何か変な気持ちだよ」と腰をもぞもぞと動かせます。
スキンを付けていきなり妹のマンコの中に射精しました。

スキンの精液溜まりは満杯の射精した液体が入っています。
妹は不思議そうにそれを見ていました。
「中で出してもいいんだけど、赤ちゃんが出来ると困るだろう」と言うと「ありがとう」と頷いていました。

これでタップリ2時間の性交でした。
3枚じゃ可哀想なので、二人に4枚を渡しました。

「何で妹まで引っ張り込んでこんなことしてるんだ」と聞くと
「本当はこんなことしたくは無いんだけど、母が再婚した男性が二人を嫌らしい目で見て時々セクハラをするし、携帯の料金を支払わなきゃいけないんだよ」と流石に可哀想な事を言います。

「でも男はいつも俺みたいに優しければいいけど、ヤクザな親父もいるから気をつけなさい」とお説教しました。
本当に恥ずかしい50歳のオヤジでした。
でも「また逢ってちょうだい」と言われると思わずニンマリしてました。



童貞・処女 | 【2018-02-15(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

花泥棒

ちょっと話が長くなるが勘弁してもらいたい。
俺は工務店を経営している、社長といえば聞こえは良いが社員3名の小さな会社だ。
不況の波を受けて苦しいことは確かだが、それでも独立して8年、なんとか持ちこたえている。

独立して間もない頃、大手建築会社に仕事をもらいに行ってたんだが、ここはもともと俺が勤めていた会社で、元上司や元部下なんかに小さな仕事でもいいから回してもらいに頭を下げてまわっていた。
まあもともと勤めていた会社だから仕事の段取りとかは知っていたし、仕事の隙間を埋めるような作業も率先して受けてたんで、使い勝手が良いと思われていたみたいでちょくちょく仕事を回してもらっていた。

1年ほどしたころ、いつものように伺ったところ、すごい気になる受付嬢がいた。
美人なんだが、どこか幸薄そうな雰囲気に俺は一発でやられていた。
初対面にもかかわらず「こいつは俺が守ってやらねば」という使命感に燃えていたw

よく仕事を回してもらっていた元上司には「接待」という単語こそ出さないが、事実上の接待で良く飲みに誘っていた。
接待というとキャバだとか風俗を想像するかもしれないが、実際にはそこいらの赤ちょうちんで軽く一杯呑みながら、元上司の愚痴やらを聞いて気分良くなってもらうのがほとんどだった。
だってキャバだとか風俗に連れていけるほど儲かってないし、たま~に連れて行くから有難味もあるってものよw

で、その時はなんとか受付の美人と近付きたくて、元上司にも「受付の女の子も誘って飲みに行きましょうよ。」なんて下心満載のことを言っていた。
この元上司には会社勤めをしていた時から可愛がってもらっていて、俺の性格も良く判っていたと思うし、俺の下心も気づいていたとは思うが快く受付嬢も誘ってくれた。

受付嬢2人と俺と元上司の4人で、ちょっと小洒落た居酒屋で食事を楽しんだ。
受付嬢の1人は昔から知ってる人で、気さくに話もできる仲だった。
もう1人の女性が名前は「沙織」といって、その時は新入社員だった。
もう明らかに俺が「沙織」を気に入っているというのはバレバレだったが、それでも接待気分だけは忘れずに盛り上げようと必死だった。

沙織はほとんどお酒は飲めなかった。
幸薄そうと感じた通りかなり病弱な体質だった。
それでも沙織が微笑んでくれると俺は心から幸せな気分になれた。

一応仕事を回してもらってる会社の女性社員だから、かなり気を遣いながらも少しづつ距離を縮めていき、3ヶ月ほどで正式に付き合うようになった。
沙織からOKをもらった時、照れくさそうに笑う顔は一生忘れないだろう。
その日の初キス、3回目のデートでの初H、沙織にとってどちらも俺が初めてだったという。
この時聞かされたんだが、沙織は先天的に心臓が小さく不完全なため、激しい運動が出来ないし、恐らく出産には耐えられないと言っていた。
今後たとえ結婚しても子供は期待しないで欲しいと言われた。

これほどの美人でありながらこの時まで処女だったのは、SEXに対して恐怖感もあったろうし、実際あまりに興奮すると胸が痛くなると言っていたのでそれほどHに積極的でなかった。
ただその分キスだけはたくさんした♪
キスだけで幸せな気分にもなれた。
俺は沙織を一生守って見せると誓い、結婚の申し込みもした。

実際いろいろあったんだが、それから1年後に結婚することになった。
俺の人生で一番幸せな時期だったかもしれない。

結婚するに当たり、沙織の家族と一緒に住むことになった。
沙織の家族は母・沙織・忍(義妹)の3人で父はずいぶん前に亡くなっていた。
それでも亡き父が残してくれた一軒家は大事に使われていたし、女性2人で暮らすとなると不安があるとのことなので、結局俺も一緒に住むことになった。
それまでは工務店の奥に3畳ほどの俺の生活スペースを作っていて、そこで生活をしていたから仕事とプライベートの区別なんてものはないに等しかった。

沙織の実家に住むようになって、それまでとは違う人間らしい生活を送れたような気がするw
義母は女手一つで娘2人を育てて、仕事もしていたが朝食だけは家族全員で必ず取る習慣があった。
沙織に似て美人なんだが色白で少し病弱そうだった・・・が凜としていて意志の強さは感じられた。
義妹の忍は当時大学生で、しまいらしく沙織に似ているんだが健康そうな明るい女性だった。
なんていうかこの家族のムードメーカーといった感じか?忍がいるとその空間がパっと明るくなるような感じだった♪

もともと女だけの家族だったから、最初のころは忍が風呂に入った後に下着姿でうろついていてドキっとさせられることも何度かあったw
女として意識して無いってことは無いんだが、あくまで「可愛い妹」として以上のことは考えないようにしていた。
一緒に暮らしていると、些細なことでドキっとさせられることは多かったが、沙織を裏切る気持ちは全くなかった。
忍にも幸せになってもらいたかったが、幸せにするのは俺じゃ無いと思っていた。
忍は美人女子大生だからそれなりに恋愛も経験しているみたいだし、遊びまわっていたようだが、外泊することは無かったし朝食は必ず全員で食べていた。

俺はというとそれまで職場と住居が同一だったから「通勤」という概念が全くなかったんだが、結婚してから1時間ほどかけて出勤する生活に肉体的にはキツかったかもしれないが精神的には楽だった。
というか愛する沙織と一緒に生活できることが幸せでたまらなかった。
ただSEXに関してだけは、どうしても沙織の体のことがあるから激しくは出来なかった。

ほぼ毎日2人で抱き合っていたが、キスから始まりやさしくそーっと愛撫をしていた。
沙織は基本的に感度は良好な方だった♪
ただ急激に興奮させると胸が痛くなるから大変だった。
多くの人は経験ないと思うが、SEXの最中に心臓に持病のある人が苦しみだすと尋常じゃない恐怖感に包まれるぞ!
それでも毎日手探りの状態で愛撫を続け、ゆっくりと深いSEXを見つけ出した。
おそらく激しい獣のようなSEXとは対極にあるようなSEXだと思う。

とにかくキスは濃厚に、そして全身をやさしくそ~っと愛撫する、決して激しくしないで。
どうしても男の習性として、女性がクリトリスが弱いと分かれば集中して激しく責めてイカせようとしてしまうものだが、沙織にそれをやってはいけない。
溢れ出る愛液を掬ってクリに塗り付けながら、ゆ~っくり、とにかくゆ~っくりと愛撫を続けなくてはいけない!
キスをしながらとにかくゆ~っくりと、長い時は1時間近くそれを続けると深~いそれでいて激しく無い絶頂に到達させることが出来る。
挿入も同様にゆ~っくりと深くしながら、決して激しくさせずに時間を掛けて繋がっている感覚を楽しんでいた。
ただ男の場合どうしても射精の瞬間だけは激しくしたくなるよねw
だから最後だけは沙織に手コキで扱いてもらい、きれいな胸に発射させてもらっていた。
そして最後に、沙織がキレイなその顔でお掃除フェラしてくれているその時は幸せな気持ちでいっぱいになれた。

結婚して1年ほど経った頃だと思うが、仕事で作業していたある家で植木鉢というには巨大な容器を撤去して処分してほしいと頼まれた。
2000?×800?でもう花壇と呼んだ方が良い大きさなのだが、トラックに積んでいたそれを見た義母が「捨ててしまうならうちに置かない?」と言って玄関前に設置することになった。
俺は花の種類とか詳しくないから何か知らないが、季節ごとにいろんな花が咲いている様子は、出勤前には心地の良いものだった。

ちなみに当時この家では猫を2匹飼っていたんだが、年齢的なこともあって相次いで死んでしまった。
その直後この花壇ではきれいなユリはが2本咲き始めた。
義母は「ユリってのは球根だから植えなきゃ生えないのに不思議ね。きっと猫たちの生まれ変わりなんでしょう。」と言って大事に育てていた。

それ後、忍が大学を卒業間近となり就職活動をはじめたんだが、俺の工務店も何気に忙しくなり事務職を雇おうかというタイミングもあって忍に働いてもらうこととなった。
それまで男だけの職場だったのが、美人事務員がいるってことで取引先の人たちもやけにウチの事務所で打ち合わせをやりたがるようになったw
大手と違ってウチみたいな小さな工務店は、看板娘がいるってだけでかなり違うんだな。
手配している左官屋や塗装屋のおっちゃん連中に、ちょっとぐらい不利な条件でも忍に「これでどうですか?」と頼まれると「しょうがね~なぁ~」と鼻の下を伸ばしながらOKしてくれるもんなんだw
事務所の雰囲気も明るくなり、忍の効果も大きかったのか業績も少しずつ伸びていった。

公私ともに絶好調だったが、好事魔多しの諺通り少しずつ不幸も近づいてきていた。

義母は2人の娘を大学まで出させ、ほっと一息つこうかとしている最中、会社の健康診断で乳がんが見つかった。
1年前の検査では見つからなかったものが、1年で急激に大きくなっているとのことだった。
検査入院から手術を経て、年末は病院のベットで過ごすことになったが、薬の影響もあってかなりやつれていた。
ようやく2人の娘も社会人となり、57歳というまだまだ老け込む年齢でもなく、これからのんびりと趣味の時間も作れると楽しみにしていたのに・・・
翌年6月に静かに天に召されて行った。

ちょうど俺の稼ぎは良かった時期なので、沙織は年明けに会社を辞め母の身の回りの世話をしていた。
娘2人で遺産相続等も問題なく進み、淡々と本当に淡々と時は過ぎて行った。
自分の死を覚悟しながら、薬の副作用に苦しみながらも凛として自分の死後の準備をしている義母を見ると自然と涙が溢れてきた。

喪主は沙織が務めたのだが、初めての経験に戸惑いの方が大きかった。
俺の両親がクソど田舎から出てきて手伝ってくれたのだが、俺の両親を心強く思えたのは久しぶりだった。
立派といえるか分からないが、とりあえず無事に葬儀を済ますことが出来た。

俺は葬儀の翌日から仕事を始めたが、忍は家の整理なんかで1週間の休みを与えていた。
義母の居ない家は、とにかく寂しくて仕方がなかった。
俺ですらそうだったのだから、沙織や忍はその何倍も寂しかっただろう。
でも不幸はこれだけでは無かったし、俺にとっては最大の不幸が待っていた。

葬儀から5日後、仕事中の俺の携帯に忍から連絡が入った・・・沙織の様子が変だという!
その日の朝まで、元気は無かったがいつもと変わらぬ沙織がいた。
忍によると、家の整理をしていたが昼ごろ「体調が良く無いからちょっと寝てる」と言って寝室で寝ていたらしい。
精神的な疲れだろうと思っていたが、18時頃に夕飯が出来たと呼びに行ったら息をしていなかったとのことだ。
急いで救急車を呼び俺に連絡を入れたとのことだった。
俺は慌てて病院に行ったが、すでに死亡診断書が書かれていた。
死因は心筋梗塞だった。

この後さらに惨い仕打ちが待っていた。
経験ある人もいるかもしれないが、たとえ病死であっても医者が立ち会ってない場合は不審死の扱いを受ける場合がある。
今回の場合、義母の遺産と保険金もあるからそういう疑いも掛けられやすく、忍は警察から事情聴取も受けていた。
ただでさえ肉親2人を失った悲しさに加え、自分が疑われているというその悔しさで忍は壊れかけていた。
俺を見つけると人目もはばからず号泣する忍を見て「守ってやらねば」という気持ちが湧いてきた。
結局事件性は無いとのことで決着はしたが、忍の心に大きな傷を残したのは確かだ。

正直言うと俺もすごい辛かったよ。
忍がああでなかったら俺が壊れていたかもしれない。
しかし目の前で壊れた忍を見ると「俺がしっかりしなければ」と泣いてる暇は無かった。
その日の夜に再び俺の両親が出てきた。
もう何をしていいか全く分かって無い俺に指示を出す両親が唯一の頼りだった。

俺が喪主となり沙織の葬儀を取り仕切った。
しかし正直に言うとこのときの記憶はほとんど残って無い。
たぶん心はどっかに行っちまってたんだと思う。
何度か俺の会社の部下から電話があった。
俺がいない間、とにかく一生懸命頑張っていたと思う。
それでも俺の指示が無いと扱えない案件もあって、気を遣いながらの電話があった。
仕事の時だけ俺は心が戻ってきているような感覚があった。
「なんだよ、俺って仕事人間かよ・・・」などと自己嫌悪になりながらも、俺が壊れなかったのは仕事があったからだと思う。

忍よりも先に俺は立ち直ることが出来た。
静かになった家の中、俺なりに忍を励ます毎日だったと思うが、特に恋愛感情とかが生まれる状態では無かった。

そんな7月のある日、玄関先の花壇に2本の彼岸花が咲いた。
もちろんこの花の種を蒔いた記憶も無いし、不思議な佇まいのこの花に、思わず義母と沙織の生まれ変わりではないか?との気持ちが湧いてきた。
出勤前の時間の無い中だったが、急いで忍を呼んでこの花を見せ、二人の生まれ代わりじゃないかと言うと、嬉しそうに微笑んでくれた。
塞ぎ込んでいた忍だったが、彼岸花を見て水を注ぐために早起きをするようになり、少しずつ元気を取り戻しているように感じた。
そんなある日、事件は起こった。

忍に朝起こされ花壇に行くと、根元からポッキリと折られ彼岸花が無くなっていた。
忍は「なんで・・・なんで・・・」と言葉を詰まらせていた。
俺は近所を回り、事情を説明して誰かが彼岸花を盗んだ人を知らないか聞いて回った。
そしてその日の昼過ぎ、お隣さんから近所の家の仏壇に彼岸花が供えられているとの情報をもらった。
その家には前日までは無かったらしいから怪しいとのことだった。
俺はキリのいいところで仕事を早めに切り上げ、夕方には帰ってその噂の家へ行った。

忍と二人でその家に行き事情を説明するも、どうしてもその花を見せようとはしなかった。
まあ冷静に考えればいきなり知らない人が来て仏壇見せろと言われたら怪しいよなw
でもその家のオバちゃんのうろたえ方からしてピンときていた俺は、かなり強引に上がり込み仏壇にある彼岸花を見つけた。
そんなに花に詳しく無い俺でも、毎日2人の生まれ変わりだと信じて見ていた花だから、一目でこれだと確信できた。

オバちゃんは「買ってきた」と言って聞かないが、俺が2人の生まれ変わりなんだと説明する繰り返しが続いた。
そのうちオバちゃんの言い分が「証拠が無いでしょ」に変わり、やがで「花泥棒は罪にならないのよ」となっていった。
俺は今冷静になって考えれば、その時もっと冷静にけんか腰にならずに説明すればよかったと後悔している。
オバちゃんもブチ切れていた。
突然オバちゃんは彼岸花の花を掴み引きちぎり、床に叩きつけ「これでもう返せとか言えないでしょ!」と怒鳴っていた。
忍の悲鳴が聞こえる中、俺は完全にブチ切れていた。

ブチ切れていたがこのオバちゃんに手は出していない。
その代わりこの家の仏壇をブチ壊していた。
冷静さは無かったんだと思うが、目には目をの心境だったのかな?
彼岸花と仏壇が同等だと思ったんかな?
結局警察沙汰にもなっちまったし、前科も付く羽目になっちまったよ・・・

でもこの一件から忍とは盟友みたいな感情が生まれたのかな?
なんか信頼されるようになってきたw
奇妙な同棲生活は続き、まあ形式的にも家族なんだけど、本当の血縁家族のような気がしてきた。

そしてこの年のクリスマス・イブに「お姉ちゃんのスペアでいいから・・・どう・・・」と言われた。
正直まだ沙織のことは愛してる、これはたぶん一生忘れないと思う。
でも忍のことも大切に思っていることも確かだ。
沙織なら許してくれそうと思う反面、呪って出てきそうな気もするw

「沙織のスペアじゃないよ。忍そのものを守っていくよ。お互い出来るだけ長生きしような」と言って初めてのキスをした。
そして初めてのSEX、忍は処女じゃなかったけど、沙織とは違う健康的な肉体が眩しかった。
いたって普通のSEXだったよ。
お互いに寂しかったからじゃ無いと思う、お互いに惹かれあっていたんだと思う。
結婚も意識してはいるが、まだ沙織を亡くして半年じゃ世間体もあるし、会社のこともあるからまだしばらく時間はかかると思う。

そして3年間の沙織との夫婦生活で培ってきたスローなSEXも、だんだん忍にも仕込みつつあるw
ゆ~っくりとした愛撫はとにかくもどかしいらしく「もっとメチャメチャにして~♪」とか「お願いだからイカせて~♪」なんて言うようになる。
俺も初めはその言葉に興奮してその通りにしてしまったが、だんだんと焦らす時間を伸ばしていった。
最終的に沙織と同様に深~い絶頂を与えてからは、忍のSEX観もだいぶ変わってきた。
少しずつ幸せを感じられる日々となってきたが、あまりに幸せすぎるとまた不幸が来るんじゃないかという不安にかられてくる。
一生引きずるほどの不幸と同等の幸せなら罰もあたらないかw


童貞・処女 | 【2018-02-15(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

身体測定を録画

今日久しぶりに高校の卒業アルバム見てたらここに書けそうな話があったので書きます。
(==前置き長いので飛ばしても大丈夫です==)

私が高校生の時の話です。
年に一度の身体測定の日に私は朝から熱を出してしまい、お昼休みが終わった後に保健室に行くことにしました。
しかし、いざ保健室に行ってみると我々のクラスは5限目の途中に測定が始まる予定でしたが、他のクラスの女子が今の時間保健室で測定中だったので入れず校医に「今日は身体測定で保健室が使えないから我慢してね」と入室を断られました。
私は仕方ないと思いその時は教室戻りましたが午後の授業が始まると容態が悪化…
トイレで嘔吐してしまいました。
もう一度保健室に行き嘔吐したことを告げると、先生も仕方ないという感じでベッドで寝かせてくれました。
熱が38.2度も出ていたのでフラフラの状態でベッドに横になってウトウトしているといつの間にか5限の授業開始の時間になりました。
そのとき校医が「○○君、今日は早退してもいい許可が出たから帰る準備しましょう」と私を起こしに来たが狸寝入りを決め込んで無視していたら諦めてどっかに行ってしまった。
頭がぼーっとはしていたがこの時このまま寝ていたらクラスの女子が身体測定に来るのではないかと思った。このときまだ童貞だった私は童貞根性丸出しで一瞬でいろいろな事を妄想し、校医がいないことを確認して保健室の本棚の中に録画状態にした携帯をセットした。
この携帯は1時間以上も録画出来るので途中で録画終了音も鳴らないし、もし鳴ったとしてもみんながしゃべっていれば聞こえないだろうと思った。
そしてベッドに戻って5分くらいすると校医に連れられて私のクラスの女子14人が入って来た。本当は直接見たいけどもカーテンで仕切られているし、もしバレたらもう高校には来れないだろう。(なぜか携帯はバレないと思っていたw)
そして身体測定が終わって校医が医者と一緒に保健室を出た隙を見計らって携帯を回収して校医が帰って来た時に目が覚めたふりをして、部活を休んで家に帰った。
38度の熱があったけど童貞根性の前にはもはや関係ない。片道40分をチャリで帰宅してさっそく携帯をチェックした。

(====ここから本題====)

そこには私のクラスの女子の上半身裸姿が多少ボヤけながらもしっかり録画されていた。(スペックが300万画素しかなかったので…)
まず、身長・体重測定。半分ずつに別れて身長計と体重計に乗って計測。
次に医者(50歳くらいの白髭面のおっさん)の前に座って、測定の為にノーブラにジャージの女子がジャージの前チャックを開けて聴診器を当てられていた。
本当は真正面から見たかったが本棚の位置が医者の横だったので横からのアングルでしか見れなかった。
クラスの中で可愛かったのは14人中5人だったがその5人の上半身裸姿は今でもお世話になっています。
1人目はモデルの長谷川潤に似た女子。
本人のようにそんなに身長は高くなかったがハーフの様な顔立ちで学年でも人気があったと思う。
医者の前に座ってチャックを下ろしたときに見れたおっぱいは多分Bカップくらいだったかな。
このときカメラの位置が横からで良かったと思ったw
ビキニ(?)の日焼け跡が残っててすごい興奮した。

2人目は国仲涼子みたいなおっとり(?)した雰囲気の女の子
学年でTOP3に入る巨乳だと噂されてた。本人も気にしてたらしくて水泳の時間はほとんど水着にならないで見学してたけどやっぱり何回かは泳がないと合格点もらえないから3回くらいスクール水着姿になってた。その時はクラスの男子の大半が水泳の後のロッカールームで今日のオカズにするって言ってた覚えがある。
身体測定の時って一緒に背骨の歪みもチェックするためか“ぜんこうくつ”みたいに前かがみになるんだけど、その子がやったときのおっぱいの垂れ方は神だった。あれって医者がおっぱいぷるんぷるんを見たいが為にやってるんじゃないかって誤解するくらいやばかった。
後述の仲の良い女子に聞いたところDカップあるということだった。
体育や夏の透けブラには本当にお世話になりました。成人式の時に会ったらケバくなっていたので脳内HDDには上書きしないようにしたけど。

3人目はMEGUMI似の女の子
クラスで一番仲がいい女の子。MEGUMIに似ているけど巨乳じゃない。本人曰くCカップはあるらしい。別段可愛いってわけじゃないけど、普段バカな話をしてふざけあってる女の子の裸姿を見れるというのは他の女の子より興奮した。またこの子から聞いた話なんだけど、医者は聴診器で音を聞くだけじゃなくて乳首に当ててこすってみたりおっぱいに押し付けてみたり(心臓の音が聞こえないとかで)、直接触りはしないんだけどセクハラしていたみたい。当然この子も聴診器で胸のあたりをイジイジされてた。声が出るとかそういうのは無いけど、なぜか滅茶苦茶エロく感じた。

4人目は椿姫彩菜みたいな切れ目の女の子
身長高くて学級委員長で胸は大きくないけどすらっとした感じ。私がクラスではおふざけキャラだったからあんまり話ししたことなかったけど、すごい真面目だったと思う。確か学年でも頭は良いほうだったから絵に描いたような委員長キャラだった気がする。
そういう女の子が目の前で(画面の前で)裸になってるのを見てシチュエーション的に燃えた。
普段あんなに真面目なあの子が…みたいな。本人も好きでやってるわけじゃないけど童貞脳内で補完して実は淫乱wみたいなギャップを楽しんでた。

5人目は平井理央似の垂れ目の女の子
柔道部レギュラーの彼氏でヤリマンって噂だった。俺のクラスに2人もそいつの元彼がいたので噂は本当だったんだと思う。その元彼曰くフェラがものすごく上手いって言ってたの聞いて何度か修学旅行の時の写真でお世話になったことがあった。あのときは静止画でも脳内補完でオカズにできたが今は多分無理だと思うw
その子の胸は多分C~Dくらいで聴診器で脇のほうから触られてからちょっと離れてるタイプのおっぱいだったのかも知れない。でも聴診器で脇から下乳を持ち上げられる度に肉の動きっていうかぷるんって動くからすごかった。その子のぜんこうくつもおっぱい揺れてたけど、医者が何を考えたかそのまま前屈運動してって言ったのか(音声まではっきり聞こえなかった)手を足先にくっつける動きをしだした。体が硬いのかなんどか勢いをつけてやっていたけどノーブラでからだを揺するもんだからおっぱいがすごい勢いで揺れるのなw
絶対医者はそれが狙いだと思った。

後はどうでもイイ不細工か貧乳だったのでほとんど見てない。
録画したSDカードは大切に保管してある。当然親友にも見せてない。
もしバレたら地元にいられなくなってしまうかもしれない。

完全に主観イメージだから実物をみたら似てねーじゃんって言われるかもしれないけど、それはご愛嬌って事で読んだ人の脳内で補完してください。
稚拙な文章ですいませんでした。


童貞・処女 | 【2018-02-13(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

特訓(改行)

これは俺が大学4年生だったころの話。

俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。(名前はアイとしておきます)

アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づかみしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。
当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄さん状態。アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学部)、相談に乗ったりして仲の良い兄妹を楽しんでいました。
アイも周りから「(俺)さんと付き合っているの?」と聞かれることがよくあるらしくそういう時は「優しくて頼りになるお兄ちゃん(ハート)」と答えているようでした(涙)

冬が近づく頃に、アイが「(俺)さんに相談があるんです」とやってきました。
どうしたのかと話を聞いてみると、どうやら彼氏ができたようで、相手はバイト先の高校一年生。俺は嫉妬心とかは全く無く(アイに対して恋愛感情は本当に無い)、それでどうしたどうしたと聞いていきます。相手は小池徹平な感じ(以下徹平君)で男でも惚れてしまいそうな可愛い顔(写メで確認、俺はゲイではない)、バイト先でも、お客さん相手でも大人気。
そんな徹平君に告白され、最近付き合いだしたそうだ。

俺はアイが相手が高校生ということに引っかかっているのだと思い、「大丈夫、愛に年の差は無い(笑)昔巨人にぺタジー二という猛者がいて・・・」とか適当にからかっていると、「そういうんじゃありません」と殴られました。
「じゃあ、ウェンツっていうゲイのパートナーがいるとか?」と言うと今度はグーで殴られました。
「もういいです、帰ります」とアイ。
「ゴメン、ゴメン、今度はちゃんと聞くから」と俺。
「実は、徹平君はまだ童貞らしくて、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいなことを言っちゃったんです」顔を真っ赤にしてうつむくアイ。
「おぉ、処女が大きく出ちゃったね」とニヤニヤの俺。
「えっ、何で知ってるんですか?」と涙目のアイ。
「いや、そういうのはなんとなくわかっちゃうから」とニヤニヤが止まらない俺。
「キスも高校の時に女友達と一回しただけですし・・・」と衝撃のアイ。
「ちょっ、その話を詳しく」とニヤニヤMAXの俺。
ファーストキスの話は聞けなかったのですが、話を聞いていくと今までエッチな本もビデオも見たことがないので、そういうのを貸してほしいということみたいでした。

それならと俺のコレクションの中でも痴女もののビデオ(DVDではなく)をセレクトして渡します。
アイのうちにはDVDプレイヤーしかないので、
「あのうちにはビデオが見れないんで・・・」
「じゃあ家で見ていくといいよ」

俺は困ってしまうアイを眺めてニヤニヤした所で、DVDを渡そうと思っていたのでwすがアイは「えっ、いいんですか?じゃあ今から見てもいいんですか?」と予想の斜め上の反応をする。

早速ビデオを再生しだして、人生初のアダルトビデオに釘付けになるアイ。そんなアイを見てニヤニヤしている俺。そんな俺の視線に気づいて顔を真っ赤にしながら「みないでくださいよぉ~」と抗議するがもちろん却下。
内容は痴女ものなので、若干アイの想像していたものと違ったらしく
「セックスってみんなこんなことするんですか」と小声で聞いてきたので、
「お姉さんが教えてあげる的な内容にしたから(女家庭教師が童貞の教え子を食べちゃう話)こんな感じだけど、まぁアイには無理なんだから徹平君に正直に話して普通にエッチするのが良いよ」とここにきても良いお兄さん風のアドヴァイス。

ところがアイは何か考え事をしているかと思うと意を決したように
「あの、もう一つお願いがあるんですが・・・(俺)さんのおちんちん見せてもらっていいですか?あの最後までは出来ないんですけど途中までは練習したいんです」とお願いしてきます。
俺はなんでこの子はこう、極端な発想になっちゃうんだろう?と戸惑いつつも、ここで良いお兄さんの皮を脱いで、狼になる決意をします。

「じゃあ、今から特訓しようか。」と言って服を脱いでベットに腰かけました。
俺は電気を消そうとしたんですが、アイが「できればちゃんとみたいので電気つけたままでもいいですか?」って、普通、男女逆の反応するんだけどと苦笑いしつつも、足と足の間にチョコンとすわっているアイの頭をなでて「とりあえず好きなようにしてみると良いよ」というとオズオズとチンコを触ってきます。
「おチンチンって本当にかたくなるんですね」とか「ピクピクするんですね」とか一通り感想を述べた後パクッとくわえだしました。
とてもぎこちないのですが、一緒にいるとほとんどの男が振り返るくらい美しい顔のアイが俺のチンコをくわえているというだけで、イってしまいそうになります。
「(俺)さん、きもちいいですか・・・?」
「上目遣いで俺のことを見ながら舐めるといいよ」
「こうですか?」
「そうそう、それで、アイスキャンディーを一生懸命舐めて溶かす感じでしゃぶってみて。早くしないと溶けちゃうから急いで食べる感じ。噛んじゃだめだよ」
というとペースアップしてジュポジュポ音を立てて舐めます。美しい顔で素直に従うアイには少し感動を覚えます。
「次はもう少し深くくわえてみようか、亀頭でアイの喉の奥をごしごし洗う感じで。鼻じゃなくて口で息しながらフェラチオすると良いよ」
今度もアイは素直に従います。チンコへの刺激がハンパ無い上に、美女がよだれをダラダラたらしながらフェラチオをしているという、視覚的にもかなりツボの状況にイってしまいそうになったので、なるべく平静を装い
「じゃあ次はそのまま口まで俺の体を舐めながら上がってこようか」というとよだれをたらしながら徐々に舐めあがってきます。
途中、乳首もべろべろ舐めます。指示せずとも、先ほど見たビデオの通りに出来るとは優秀な生徒です。
「それじゃあ俺の舌をフェラチオしようか」というと吸い取られるかと思うようくらい激しいディープキス。
先ほどから攻められっぱなしなので、そろそろ反撃に出なくてはとアイのシャツを上にずらし背中をそっと撫でるとビクッと反応します。
そのまま太ももわき腹などを撫でた後、ホックを外し美巨乳に手を伸ばすとアイは俺を強く抱きしめて動きが止まってしまいました。
かまわず手のひらでコリコリになった乳首を刺激しつつ、ムネ全体を大きく揉み解していると舌を絡めたままのアイの口から「んん~~っんふ」と大きく叫ぶので口を離して
「オッパイ気持ちいの?」と顔を真っ赤にして頷きます。
バンザイさせて着ている物を脱がせると
「恥ずかしいので電気を消してください」と消え入りそうに呟くのですが、先ほどの仕返しとばかりに
「ダメ」と笑顔で返します。
アイの真っ白な体がピンクに染まっているのを愛でつつ、耳から首筋、うなじ、脇、背中わき腹と舐めるとビクッビクッと震えるんですが、声を出すのは一生懸命我慢しているようです。
「声を出すのを我慢しちゃいけないよ」と耳元で囁くと
「こんなの痴女の特訓じゃないですよ」と涙目のアイ。
「そんなこと無いよ、ビデオのお姉さんもいっぱいエッチな声だしてたでしょ?それにアイが舐められて気持ちいいところは男の子も気持ちいいんだから」
そのまま下に下がっていきパンツに手をかけると(スカートは上と一緒に脱がしました)
「そこはだめ~~」と拒否反応を示しましたが「特訓、特訓」と聞く耳持たずでパンツを剥ぎ取ります。
アイのあそこはすでに熱を持っていて湿度は200%。ようはすでにトロトロ状態です。
白い肌に映えるピンクのあそこに小さめのクリトリス。普段はぴちっと閉じているんでしょうが、今は少し開いた膣口からドロドロと液があふれています。
「すごいエッチなことになっているよ」と意地悪を言ってみますが、アイは目をつぶって声を押し殺しています。
サークルのほとんどの男が想像してオナニーしているであろうアイのあそこ。
内モモからあそこの周りをじらすように舐めまわすと「ふぅぁぁああ、んっ・」と吐息が漏れています。
続いて尿道、アナルを舐めると「そこはダメです、んぅふ、あ、きたな・・・」
そして、クリトリスを舌で強く押し付けながら顔を震わせると「ああああ、いや、ダメ、ヘンなのがくる、ダメ、いやぁぁぁ」と声が大きくなります。
かまわず舐めていると「あぁ、ダメ、でる、でるでるぅぅう」という絶叫と共に潮(おしっこ?)を拭きました。処女でもここまで感じるモンなんだな。と感心しながらアイを見ると大きく肩で息をしています。
「アイにいっぱいかけられちゃった」って言うとアイは無言で俺の顔を舐めて綺麗にします。「どうする?まだ特訓続ける?(止めるきはまったくない)」と聞くと無言で頷くので足の間に入ってチンコをアイのあそこにこすり付けます。そのままゆっくりと侵入。
こんな可愛いこの処女を奪うなんてこの先絶対にないなと思うと、感動もひとしお。興奮も最高潮。
入り口の当たりで多少痛がりましたが、そのままゆっくりと奥まで進んだところでアイを見てみると目から涙を流しています。
少し焦っている俺に気づいたアイが
「これは、エッチしていることに感動して出た涙です。わたし、初めてが(俺)さんでよかったです」と嬉しい気遣いの一言「もう痛くないですから、(俺)さん動いてください」
よし、動こうと思ってもアイの中はトロットロなうえに凶悪なくらいの圧迫感で、抜くときにも絡みつくような感じなので、気を抜くと一瞬でいってしまいそうです。
アイは入り口周辺は痛いものの奥のほうは気持ちよいらしく、奥を重点的に攻めます。
少しなれてきてアイに「(俺)さんのおチンチン気持ちいいです」「アイはおマンコの奥が感じます」「アイのスケベなおマンコで(俺)さん、いっぱい気持ちよくなってください」当のビデオで覚えたばかりの、現実のセックスでは決して言わない台詞を言わせたところで「アイ、もう出そう」というと
「アイの口の中に(俺)さんのいっぱい出してください」(←これもビデオで覚える)というので遠慮なく口内射精。
我慢に我慢を重ねたのでハンパ無い量が出た。「アイ、舌の上でいっぱい味わって、そうそう、もっとゆっくり延ばす感じ。それじゃあゴックンしようか。」
こんなこと、普通しないですが、一応痴女の特訓ということで(笑)。
特訓としては中途半端な感じになったので、しばらく特訓を続けようということになって、それから一週間、みっちりと特訓を続け、どこに出しても恥ずかしくないくらいの痴女お姉さんになったところで、アイは当初の目的である徹平君との初夜に向かいました。
その日の夜にアイが家にやってきたので、どんな按配だったのか聞いてみた所、二人でラブホテルに入って、俺としたように徹平君を攻めて見た所、挿入の前に4回イかせたそうです。しかも、攻め方がハードすぎたため徹平君がドン引きしたらしく、結局最後まですることなく(というよりアイは服を脱ぐ間もなかったそうです)徹平君は帰ってしまい、そのまま別れたそうです。

それを聞いて腹を抱えて笑っていると、アイは怒ってしまい、台所にある野菜を投げつけられました。
今でも壁には大根やニンジン、かぼちゃの痕が残っています(涙)

俺は誠心誠意謝り、お詫びとしてこれからも特訓に付き合う約束をして今現在に至ります。
もうすぐアイが卒業するので、それに合わせて結婚するのですが、友人が「どうやってお前があんな綺麗な

子を落としたんだ」と聞いてくるので「コーチと選手だから」と答えています。
当然、友人には伝わりませんが、アイは顔を真っ赤にしながら「そんなこと他人にばらさないでよ、もぉ」
と照れるのは萌えポイントになっています。

今では、痴女というよりはただの「ご奉仕M奴隷」といった所なんですが、本人も楽しんでいるのでまぁ良いかと思います。


童貞・処女 | 【2018-02-01(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アツシ

東京でOLをしている姉が家に帰ってきた。以前は連休のたびに帰ってきていたが、昨年から
まったく帰ってこなくなったので、向こうで彼氏でもできたんだな~と思っていたが、ここへ
来ていきなり帰ってくるとは・・・もしかして・・・ふられたかな?
そんな姉は
弟の俺が自慢できるぐらいかわいらしい姉ちゃんだ。
そして事件は
先月の週末にさかのぼるのだが・・・いきなり帰ってきた姉は俺にこう言った。

「アツシ~!(俺の名前)明日ドライブがてら温泉にでもいってみない?」

いきなりの誘い!俺はビックリしたが8歳も離れていて、姉には本当にかわいがってもらったので、
久しぶりの姉の誘いに何一つ断る理由など俺には無い!
「うん!」と俺は返事をして翌日を楽しみにしていた。

翌日訪れた温泉は、県外からも観光客が訪れる有名な温泉街。日帰りの距離にはあるとは言っても
初めて訪れる場所であった。温泉に近づくと「露天風呂」や「混浴」など、俺の予想だにしなかった
看板が目に付きだした!

《ひとみちゃん(姉の名前・俺の呼び方)と、混浴になったらどうしよう・・!》

俺は、温泉に近づく車の中、まったく創造もしていなかった妄想を描き出した。

《それどころか・・・他にも女性が居たら・・・》

想像力を絶する世界を妄想しながら、なれない運転で前しか見ていない姉の横顔を覗いて、
ゴク! と唾を飲み込んだ。
しかし連れて行かれた温泉は普通の温泉だった・・・しかも込んでる・・・・世の中上手くいかないものだと、
ガッカリはしたが、姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく温泉を後に帰りの
車の中では、楽しい雰囲気で、

「また一緒に行こうね~」と、盛り上がっていた。 せっかくなのでドキドキしながらも、
「俺、今度は混浴がいいな~~~!」と言ってみると、姉は
「え~何? 私と一緒に入りたいの~~~?」と、ちょっとエッチな言い方で、返してきた。
「いや、俺・・・混浴温泉って入ったこと無いんだ。一度はいって見たいと思って・・・ハハハ・」と、
中途半端にごまかすような答えをしたら・・・・
「そうね。それもいいかもね~」って、意味深な笑みを浮かべていた・・・。
後日、姉から電話が来て

「あつし~!来週平日だけど休みが取れたから、また一緒に温泉に行かない?」と連絡があった。

電話口では、
「え!また温泉?なんだか爺さん婆さんみたいだけど、ひとみちゃんが行きたいなら、良いよ~!」と
気前良く返事をして、いかにも姉に合わせるような口調で、又も温泉日帰り旅行の予定を入れた。
しかも先日帰り道で、混浴の話を出したばかりだし、もしかしたら姉の裸を見ることが出来る
チャンスかもしれない・・・と、期待は高まり温泉の日取りを指折り数えて待つ日が続いた。

再び姉と温泉に行く日がやってきて、前日から実家に帰ってきていた姉は、朝から行く気満々で出発した。
姉と俺は早めの昼食を取って、温泉に向かったが今回はコースが違う?

「あれ、○○温泉じゃないの?」
「うん、あそこ込んでたし、今回はちょっと事前に調べていい所見つけてたんだ~!」

俺は、姉が調べてきたという温泉に向かう車内で、《ひとみちゃんも、この間の混雑はさすがに参ったんだな~》
と思いながらも、《事前に調べたと言う計画的なところは相変わらず変わっていないな~》と感心していた。
お昼頃に温泉に到着し、それなりに立派な造りの温泉に「おお~~!」と、声を上げていると、

ひょんな看板が目に付いた・・・

「貸切露天風呂」・・・・?

なんと、着いた温泉は貸切の混浴露天風呂がある温泉だった!その看板を見つめる俺に姉は

「アツシが混浴がいいって、言ってたからね。今日は一緒に入れる温泉探したんだ~!」と、
自身ありげに言いながらも、
「さすがに、他の人(男性)が居るのは恥ずかしいからね~」と、テレながらカウンターで
露天風呂の申し込みをして、二人で浴場に向かった。

「姉の裸を見ることが出来る。でも、俺の裸も見られる・・・・」俺は、複雑な興奮と戦いながら、
長い温泉旅館の廊下を姉の後について歩いてゆく。脱衣所に付くと俺は、入口のちゃちな鍵をかけて、
服を脱ぐ準備をしたが隣には姉がいる。すんなり脱いでいいものかどうか、モジモジとしていると、

「あ!アツシ・・髪の毛上げていくから先に入ってて!」と、洗面台の方へ姉が歩いていった。

俺はなんとなく姉に背中を向けるような感じで、服を脱ぎタオルで股間を隠しながら浴室へと向かった。
俺が体を流して温泉につかり始めた頃、やっと姉がきたが、驚いたことに姉は何も隠さずに、
デ~ンデ~ンと豪快に入ってきた。さっきまでは見たいという思いが強かったが、いざとなると
羞恥心が働いてしまい、思わず「あ!ありゃりゃ・・・」と訳の解らないことを言って、目を逸らし、
風光明媚な山間の緑へと目線を移した・・・。すると姉は・・・

「何恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」と、クスクスと笑いながら
体を流しはじめた。
緊張と同様を隠しきれている自信がまったく無い俺の隣に姉はよいしょ~!と、平然と入ってきた。

「アツシ~気持ちいいわね~」と、温泉を満喫しているが、俺は姉を見ることも出来きず、
目は泳いでいる状態でしばらく無言の時間が流れた・・・そのうち、慣れてきたというか見たい気持ちが
上回るという感じで、姉の体を盗み見するようにチラチラと覗きだした。それに気が付いた
姉はちょっと意地悪く笑いながら

「何?アツシ・・裸見たいの~?」と言いかえしてきた。
 面食らいながらも、なぜか強がって
「そんなことないよ!」と、言ってしまったが、説得力も無いようで、姉に大笑いされてしまった。
「見たいなら見てもいいわよ。姉弟だし・・・・」姉はそう言い出し、立ち上がると風呂の縁に腰掛けた。
どうしていいか解らず一瞬混乱したが、そんな俺の姿を姉は見下ろしながらクスクスと笑っている。
俺は意を決して姉の裸体と向き合うように体を回すと、そこには、白い肌をほんのり赤くそめながら、
張りのいい大きな胸をさらけ出し微笑む姉が座っていた。
胸は形も良く、
少し開かれた足から覗くアソコには、なんと毛がほとんど生えていないのが分かった。

《ずっと見たかった・・・イヤ、ずっと憧れていた姉の裸》俺はしばらく目を離すことができなくて、
じっと見つめていた。そんな俺の姿にとうとう姉はケタケタとこらえ笑いをしながら、聞いてきた。

「何、そんなにじっと見ちゃって・・・もしかして女の人の裸見るの初めて?」
姉の子供を見るような目線と、
からかっているような言葉に、カチン!と来たのだが
「そ・そ・そんなこと無い!無いよ!裸ぐらい見たことある。ある!ある!」
と、メチャクチャ動揺しながら答えてしまった。
「ふぅん、そうなんだ~~~」と、姉は楽しそうに笑い、その後いきなり
「じゃあ、今度はアツシの見せてよ」と言いだした。

《ガ~~~~ン》

「なーーーーなんでーーー!」
「だって、私だけ見せてるのは不公平でしょ。ほら、今度はアツシが見せなさいよ!
何、私の裸を見ておいて自分は見せられないの?」
 姉は命令調にいいながら、浴槽に戻ってきた。当然俺の股間は姉の裸を見て大きくなっていた。
さすがに勃起したチンチンをしっかりと見られるのは恥ずかしく思い、

「え!あ・・あの~今ちょっと・・・え~と・・・・・」と、恥ずかしさで事情説明が
うまくできない状況だが、何とか見せないような理由を探していると、姉はすでに理由に気付いているらしく、
「おチンチン大きくしててもいいから。ほら見せなさい」とダメ押しまでしてきた。
結局姉には逆らえず、僕は勃起した股間を両手で隠し、姉と位置を交代するように風呂の縁に腰掛けた。

姉は僕の体を見て、
「お~!たくましくなったね~!所で・・・その手!・・・どけなさい!」と、ニヤつきながら
俺の方に近づいてくる。ひざの間辺りまで来ると、僕の両手首をつかんで、

「ほら!男だろ~!そんなとこ隠さないで、堂々とおチンチン見せなさい!」といって、両手を広げさせた。

抵抗をしたほうが良いのか、従うべきか・・そんなことを悩んでいるうちに、俺の両手は広がっていた。
「へぇ~。アツシのはじめてみたよ!結構立派じゃない」
姉は感嘆しながら股間をまじまじと見つめていた。しっかりと見られていることが、とても恥ずかしい・・・
「もういいだろ?」と立ち上がろうとしたが、姉はそんな僕を制止させ、
「まだダメ~。ねえ~ちょっとおチンチン触らせて!」と言い、いきなりチンチンに触れてきた!。

突然のことにビックリし、体を硬直させることしか出来なかった。
「うわ・・・アツシの硬い!コッチコチだね~!」
姉はそう言いながら、うれしそうに手で撫で回すように僕のチンチンを触ってくる。姉の手が
触れていると意識すると、急に気持ちよくなり、思わず声を出してしまいました。

「あ!あぁぁ・・・ひとみちゃん・・・ちょ、ちょっと・・・」
「あ!、感じちゃった?」姉は悪びれた様子もなく、ふふっと笑い、
「このおチンチンで何人の女をヒイヒイ言わせたのかな~?」と、答えられないことを聞いてきた。

《この状況で、ひとみちゃんにまだ童貞だなんて恥ずかしくて言えない!》嘘を付こうにも思いつかない!

「あ、えっと、あの・・・それは・・・・」と、しどろもどろで答えを出すと、俺の様子を見て・・・・

「ひょっとして・・・アツシ・・・・まだ童貞?」と聞いてきた。

多分、俺の態度にあやしく思った姉は、カマをかけて聞いただけだったようだが、俺はズバリ!
言い当てられたことで、目の前真っ暗!アタフタ戸惑ってしまったことで姉に童貞であることがバレてしまった。
「ふぅん、アツシ君は童貞なんだ~」姉はニヤニヤ笑いながら僕の股間から手を離した。
恥ずかしくて穴があったら入りたい気持ちであったが、目の前は温泉である。とりあえずお湯に沈んで、
自分の気分も沈んでいると・・・・そんな俺に姉はわざと擦り寄るようにして近づいてきて、

「じゃぁ、さっきの裸を見たことあるって言うのは嘘?」と、聞いてきた。
「あ、あれは・・・その・・・」
「だってセックスしたこと無いんでしょ? どこで見たのよ」と、再び問い詰めてきた。
言い逃れも出来ず、言い訳も思いつかず、まさに八方塞!ウソと正直に白状した。

《この歳で童貞じゃあ、あんまりいい印象じゃないよな~》と思ったが姉は
「アツシ、まだ童貞君か・・かわいいね~~~♪」と笑って言ってきた。ちょっとムッとしたので、
「ひとみちゃんはセックスの経験はあるの?」と聞き返したが、姉にとっては当たり前の質問らしく、
「そりゃあるわよ。付き合ってた人も居たんだから・・・・それなりにね。まぁ、
今は・・・・フリー・・・・だけど」と答えてきた。
綺麗な姉だから、彼の一人や二人くらいはいるとは思っていたが、・・・やはり少しショックを受けた。
それと、このところ良く実家に帰ってくる理由もわかった。話がお互いの気まずいところに差し掛かったところで、
「そろそろ出ましょ!」と温泉を出ることにした。

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帰りの車の中は出来るだけ平静を装っていたものの、やはり姉を妙に意識してしまった。

《ひとみちゃんは男の人と・・・》
想像で頭がいっぱい!それだけでなくハンドルを握る姉の手をが、さっき俺の物を握っていたことと、
重なって一人だったらすぐにオナニーをブッコキたいぐらい勃起していた。

 そんな風に悶々としてる途中、姉が
「ちょっと・・・寄りたいところがあるんだけど、行ってもいい?」と、尋ねてきた。
「別に構わないよ。」と、答えると姉は帰り道から外れた道を進み始めた。しばし進むと右ウインカーを出した。
姉が入ろうとする建物を見て驚かずにいられなかった!

「げげ!ラブホテルだ~~~!」

姉は平然とした顔で右折し、車をホテルの駐車場に着けた。エンジンを切った頃ようやく俺は我に返り、
慌てて姉に尋ねた。

「姉さん、こ、ここって・・・」
「ラブホテルよ」姉は平然と言う。
「こ、こんなところ来てどうするの?」
「ここですることって言ったらセックスに決まってるじゃない」
姉さんは何を当たり前のことを言わせる!と言った感じで、動揺していた俺はその事実を改めて
聞かされた事で逆に冷静になり、辺りを見回していた。

「アツシもさ~、おチンチンあんな状態のままじゃ辛いでしょ?」
俺にとっては恥ずかしいことをサラリと言う姉に何一つ言い返すことができず、どう答えていい
かわからずに居ると、そんな僕を見ながらおどけた態度で、

「オナニーじゃ満足出来ない年でしょ。ここは私が一肌脱いで上げようと思ったわけよ!」
姉の言葉を理解するまでに時間を必要とした。そかし理解すると思考回路がショート寸前になった!

《姉が・・・ひとみちゃんが・・・セックスさせてくれる?》

ここになってようやくそのことを理解した。僕にとっては夢のようなことだったが、にわかに信じられず、
ただ驚いているだけで、無言だった。そんな俺を見て姉はふと何かを感じ取った顔を見せ、
ちょっと申し訳なさそうな顔でこう言いった。

「あ、そっか・・・・私なんかが初めてじゃ、アツシも嫌だよね・・・・姉弟だし・・・」

《そんなことは全然ありませ~ん!ずっと憧れていた姉なんです!
だけど、この気持ち、どう伝えていいものかわからない!》

それを言ってしまったら姉に嫌われてしまう可能性もある!でも、ここで言わなければもう言う機会は

死ぬまで無い!
そんな気がして・・・俺は意を決し、勇気を振り絞って姉に告げた。

「そんなことないよ。実は・・・俺、ずっとひとみちゃんに憧れてたから・・・ひとみちゃんと
セックスしてみたい。俺の初めての人になってもらいたい!」
後は、ドキドキしながら、姉の様子をうかがうことしかできなかった。姉は円満の笑みを浮かべて、
そっと僕の頭を撫でてくれました。

「そっか。じゃあ、お姉ちゃんが色々教えて上げるね。」
昔のように自分の事を「お姉ちゃん」と呼ぶ姉。
なぜか懐かしさと嬉しさを覚えた。俺と姉は車を降りて部屋へと向かった。
 初めて入ったラブホテル。ベッドはダブルよりも少し大きめで、そのほかに部屋にソファとテーブル、
テレビや冷蔵庫なんかも置いてある。以外にもいろいろあるものだ。
「温泉入ってきたし、最初はシャワーだけでいい?」姉の言葉にただ頷くだけ。
「後でお風呂入れるように先にお湯だけ入れとくね。それからシャワー浴びようね。」
そう言って姉はお風呂を入れ始めた。
二人でソファに腰掛けて冷蔵庫から出したポカリを飲みながら、姉といろいろな話しをした。
「正直言うと今日はアツシとセックスしちゃうかもしれないな~、って思って覚悟して来たんだ。
アツシが混浴行きたいって言ってたから私に気があるのかな、って思ったし・・・・・期待しちゃったし・・・・・」

姉の言葉にちょっと驚きつつも《やっぱり前回の言動はバレバレだったんだ。》と納得した。
「それにね、最近してなかったから、ちょっと欲求不満気味で。でもそう言う気持ちをアツシに
向けるなんて罪悪感あったし、アツシに対して失礼だとは思うんだけどね・・・」

姉はまた申し訳なさそうな顔をした。俺は慌てながらも答えた。
「そんなことないよ。ひとみちゃんから誘ってくれて凄く嬉しかったし・・・
俺からじゃ絶対誘えないから・・・」
姉がどう考えていようとそれは本心だった。それを言うと姉は嬉しそうに笑ってくれました。

「ありがとう。アツシは優しい子ね~。今日は思いっきりサービスしちゃうね!」
そう言いながら
姉は頭をまた撫でてくれた。その先は他愛もない話をして、お風呂のお湯が入ったところで順番に
シャワーを浴びることにして、先ずは俺から入ることにした。バスルームの方は結構大きく
2、3人で入ってもゆったり出来そうな感じで、俺には使い方がわからないが、あらゆる物を
想像させるようなマットも壁に立てかけてあった。シャンプーやボディーソープと一緒にローションの
ボトルも置かれ、ドキドキしながらボディーソープで体を念入りに洗い、しっかりとシャワーを浴び、
姉に言われたとおりバスタオル一枚で出て、入れ替わるように姉がシャワーを浴び始める。

その間、腰にタオルを巻いたままの姿でベッドに腰掛け、ただソワソワソワソワと、
歯医者で順番を待つ子供のように姉が出てくるのを待っていた。長かったような短かったような時間が過ぎ、
姉が出てきた。バスタオルだけを体に巻いた姿。姉が僕の横に座る。姉から石けんのニオイがする。
緊張をさらに増させている気がした。姉は僕が緊張しているのが分かっているらしく、優しい言葉をかけてくれた。

「もう~アツシ~そんなに緊張しなくていいよ。お姉ちゃんがリードして上げるから、安心して言うとおりにしてね!」

「ひとみちゃん・・・・」姉は、ニッコリと笑って、ちょっと考える仕草をして僕に言いました。
「ねぇ、ひとみちゃんじゃなくて昔みたいに、お姉ちゃんって呼んで・・・・」突然の姉の提案に
僕は思わず我にかえった。」
「は?何で?」
「そっちの方が何となくアツシに教えてる~って気がするし、何か興奮しそう」俺はタハハ・・・と
、苦笑した。でも姉のこの言葉で、ずいぶん気が楽になった。
「お姉ちゃん」と、呼ぶと強く抱きしめてくれた。

姉はキスをしてきた。最初は触れるように、その後唇を吸い始め舌は僕の口の中へ入れてきた。
自分でも、たどたどしいと思いながらも、舌を動かして姉の舌に絡ませ、キスを続けた。
姉は唇をはなすとバスタオルを取り、こう聞いてきた。
「アツシは、ビデオとかで、女の人を気持ちよくさせる方法は知ってるんでしょ?」
「う、うん・・・一応・・・」
「じゃぁ、やり方は分かるよね。お姉ちゃんを気持ちよくしてみて、おねがい・・・・・」
姉はそう言うとベッドの上で横になりバスタオルをパサ~!とはずした。僕は緊張しながらも
ベッドに上がって姉に近づき大きな姉の胸に触れた。
「お姉ちゃんの胸、大きいね~」と言うと、
姉は「これで、Dだよ」と、得意げにサイズを教えてくれた。
姉の胸をゆっくりと
揉み始めると、手の平に伝わってくる感触は柔らかいのに張りもある、僕はその感触を感じるが
ままに何度も揉んた。そのうち手の平に硬いものが当たり始め、乳首が立ってきたことに気が付いた。

「お姉ちゃん・・・乳首・・・立ってきた・・・・」
「うん・・・アツシ・・・上手よ。そのまま・・・なめて・・・・・」
僕はたまらずピンとたった姉の乳首を口に含み、吸ったり舌先で舐めたりした。
「あっ、あっ・・・・あんっ・・」乳首を舐めるたびに姉は悩ましい声を出します。
「アツシ・・・そろそろ・・・・下の方も・・・・・」姉がそう言ってきたので僕は胸から手と口を離し、
下へ目を移すと、姉はアソコを見せつけるように大きく足を広げてきた。勿論目は姉のアソコに
釘付けとなった。

「今日は見せるかもしれないと思って、剃ってきたんだよ。これだとしっかり見えるでしょ?」

しっかりと見ることが出来る。ちょっと濡れたヒダヒダは人に聞いたほどグロイ物でも無く、
広げてみると中はピンク色をしていた。
「お姉ちゃん・・・・綺麗・・・俺・・・お姉ちゃん好きだ・・・・」
そう言うと姉はちょっと恥ずかしそうに笑みを浮かべて
「舐めて」と言ってきた。
姉のアソコに口を付けて舌を出して舐め始めた。すぐに中からいやらしい液が出てきた。
それを無我夢中で吸ったり舐めたり、その度に姉は

「あんっ、あんっ、ああっ、いい・・いい・・・・アツシ・・いい・・・・・」と、声を上げて、
その声を聞いて僕はますます興奮して舐めまわした。一息ついてアソコから口を離すと姉は僕の髪を
くしゃくしゃと撫で回してきました。

「よし、交代しよ。今度はお姉ちゃんがアツシのなめてあげる。」僕は姉と位置を交代し、
ベッドに横になると姉は舌を出して僕の乳首を舐め始めました。
「へへへ・・・アツシの乳首も立ってるね」
姉は笑いながら
舌先で転がすようにして僕の乳首を舐めてきた。こそばゆく気持ちいい。なさけない声を上げてしまうと

姉は楽しそうに
「アツシ~!可愛いよ~!感じてる?気持ち良い?」と、言いながら徐々に舌を下の方へと下げていった。
でも勃起している僕のチンチンには触れず、腰や太ももなどを舐めて足の先へと進んでいった。
姉に体を舐められる感触は最高に気持ちいいのだが、その後股間の方に舐め上がってきた姉に、
股間周辺を舐め続けられて、何度も何度も情けない声を上げていた。

「あんまり焦らしちゃっても、かわいそうよね。すごい汁が出てるよ。」と言い、ようやく
僕のチンチンに触れてた。
「やっぱりアツシのおちんちん凄く硬いね。」
姉は嬉しそうしながらチンチンをゆっくりとさする。そして俺の方を向いて舌を出すと、
チンチンの根本から先の方へ舌を這わせてきた。背筋に痺れが走るような快楽に

「あぁっ!あぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・」と、大きな声を上げてしまった。
自分でも分かるくらいチンチンがビクビクと震え出した。
「うわ・・・凄いビクビクしてる。アツシったら相当興奮してるね。
アツシ~どうしたい?どうしてもらいたい?」
そ俺はこの先の展開を答えられなかった。この状況をどう処理すればいいのか、どうやってして
貰えばいいのか分からない。それだけ興奮していた。そんな俺に姉は助け船を出すように
「・・・もう入れちゃう?」と聞いてきた。

《アソコの中へ入れる。ひとみゆあんとセックスをする・・・》
それを聞かされた俺の頭の中は、もういっぱいになり、

「お姉ちゃん!入れたい・・・!」そういうと、姉はふふっと笑って
「じゃぁ、入れちゃおうか」と誘ってくれた。
「入れる所とか、動いてるのを見せてあげるね。」と言って、姉は俺の後ろに枕を重ね、
上半身を起きあらせ、下半身が見やすいポジションを作ると、俺の腰の上にまたがり、チンチンを手に

「じゃぁ、入れるよ」と言ってきた。姉の中に・・・ペニスが入る。興奮と緊張が高る。

だが、その時ふと、大事なことを思い出した。慌てて姉に、
「お姉ちゃん、ゴムしてないよ!」姉はにっこりと笑って
「今日は中に出しても大丈夫。それにアツシは初めてだから生でさせて上げる」
姉のアソコの中に直接!それはこの上なく魅力的なことで、その反面、それをしてもいいのかと思い、
「本当にいいの?」と聞きかえした。
姉はにっこり笑い「いいよ。そのかわり後で、感想聞かせてね。」と答えた。
姉は腰を落として僕のペニスの先端をアソコの位置に合わせ・・・・

「アツシ・・・・見てて・・・・今からアツシのおチンチンが、お姉ちゃんの中に入るよ・・・
ほら・・・いくよ・・・・・」
姉がゆっくりと腰を落とし、ヌルリとした感覚と熱いものがペニスの先端を包み込んできた。
「あぁっ!」
その感触に大きな声を上げ、一気に下半身へ血液が流れていくのがわかった。
強烈な感触に
耐えながら下の方に目を向けると姉の割れ目に僕のペニスが入っていくのが見えた。だんだんと
ペニスが見えなくなり、姉の腰が落ちきった時には何も見えなくなって、姉の股と俺の股が直接接していた。

「ほら、全部入ったよ。見える・・・わかる・・・
アツシのおチンチンお姉ちゃんの中に・・・全部入っているんだよ・・・・・」
姉の中に入っている・・・あんなに大きくなった「ペニス」が全部入っている。そして姉の
体の中では熱くヌルヌルとしたものがペニスを包み込んでいた。吸い付くような感覚。
必要にペニスを締め付ける力・・・初めて感じる女性の中・・・・・姉の中は、まるで別世界のようであった。
「ふふっ・・・じゃあそろそろ・・動かすよ。心の準備はいい?」
姉はそう言うと腰を上下に動かし始めました。途端、強烈な刺激が伝わってた。

思わず大きな声を出して、あえいでしまった。
「ほら、見て、ほら・・・アツシのおチンチンが、
お姉ちゃんのアソコを出入りしてるのがわかる?ねえ~見えてる・・・・」
姉はゆっくりと腰を振りながら、そう言って俺の目を見る。俺は今まで感じたことの無い快楽に
何度も声を上げながらも下半身に目をやり、俺のペニスが姉が上下にあわせて見えたり隠れたり
しているのを見ていた。時折、「きゅっ」と、締めつけることが、より実感をさせてくれた。
「アツシのおちんちん・・・凄い!硬い!いい・・・すっごくいい・・・」

姉は喘ぎながら嬉しそうな声を上げ、腰の動きを速めてきた。その直後、張りつめてたものが切れたように
射精感がこみ上げてきて、姉に叫ぶように言った。

「お姉ちゃんっ・・・あぁぁ・・・もう出るっ・・・」

「え!もう出ちゃうの?・・・・・うん。
 いいよ、中に出し、お姉ちゃんの中に出して~~~!」

そう言ったかと思うと、姉は腰を激しく上下に動かし、刺激を我慢出来る余裕など無いほどに
フィニッシュへと誘導し始めた。

「あぁぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・お姉ちゃん・・・・あっ!あ~~~!」

俺は姉の中へ射精しました。ペニスの中を何かの固まりのような物が流れ出ていく気がした。

「どくん・どくん・・・」と、心臓が何かを送り出るように・・・姉の中へ・・・それも一度だけでない。
何度も何度も繰り返されていく。

すべてがで終わると、ようやく落ち着いて何度も深呼吸をしてから閉じてた目を開けた。
目に入ってきたのは優しい笑みを浮かべた姉の顔だった。

「気持ちよかった。うふふ・・・凄いいっぱい出てた。」

姉の言葉に顔を赤くしてしまった。そのままの体勢で姉は手を伸ばし枕元に置いてあったティッシュを取り
ゆっくりと腰を浮かせてペニスを抜き、手にしたティッシュでアソコを押さえ、足を広げる様にしてベッドに座りこう言った。

「ほら、アツシ見て見て!」

声をかけられ、体を起こして姉を見ると、そこには姉の割れ目から、白い精子がドロドロと
溢れ出てきた様子が見れた。
「アツシが出したばかりの精液だよ。」
俺が出した精液・・・そう聞かされ、姉の中から出てくる精液を見つめていた。と、同時に姉の中に
射精したと言う実感が沸々と湧きあがり、姉とセックスをしたと言う事実を認識したのだった。
姉は出てきた精液をティッシュで拭き取ると「洗ってくるね」と言ってタオルを手に取り、
バスルームへと消えていった。

 ふと気づくと、精液まみれの自分のペニスが目に付いた。ティッシュで拭いて夢見心地で
暫くぼーっとしていたが、姉がバスルームから顔を出し、

「アツシ~!、一緒にお風呂に入ろうよ~おいで~!」と声をかけてきた。
姉の呼びかけに応えてバスルームに小走りで駆け込んだ。

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バスルームでは姉がすでにお風呂につかっていた。
「アツシも体洗って入っておいで」
「うん」
姉に返事を返し、簡単に体を洗うと姉と向き合うようにお風呂へと浸かり、一息付いたところで
姉はニコニコと笑いながら話始めた。

「アツシ、童貞卒業おめでとう。これで一人前君ね♪」

相も変わらずストレートな表現に恥ずかしさと照れくささを覚えたが、それは姉が誘ってくれたから
出来たことで、感謝の意を込めて

「ありがとうお姉ちゃん。」と、すがすがしく答えた。
「で、どうだった? お姉ちゃんの中で出した感想は?」
「あ・・・えっと、凄く気持ちよかった。」そう答えるしか、答えが見つからなかったが、
姉は不服そうな顔で
「もっと詳しく~。ちゃんと答えなさいよ。どこがどんな風に気持ちよかったの?」
「あ、う、うん」姉に言われアソコの感触を思い出す。
「熱くてヌルヌルした吸い付くような感じで、締め付けてながらジュルジュルとこすれるあの感覚・・・
本当に気持ちよかった。」思ったままの事を伝えると姉は嬉しそうに笑い、
「射精も気持ちよかった?」
「うん・・・気持ちよかった。今までの人生で一番きもちよかった。」
ちょっと恥ずかしげに言うと、姉は
「満足しか。うんうんヨシヨシ。」と、うれしそうにうなずき、「ふぅ~~~」と、大きく深呼吸をしていた。
しかし話をしながら、アソコの感覚を思い出していると、またもチンチンが大きくなっていくではないか!

《あんなに射精したのに・・・》

自分で驚くくらいペニスは勃起している。姉もまた勃起していることに気付いたらしく、ニヤ~と笑い、

「あれれれれ・・?アツシ、またおチンチン大きくしてるんだ。」
「え、えっと・・・う・・うん」
自分が恥ずかしく言葉を濁してしまうしかなかったが、姉はそんな俺に怒るわけでもなく、
むしろ感心するような様子で、

「ねぇアツシ!立って。 立って立派なおチンチン見せて!」と、明るく言ってきた。

姉の言葉に従い俺は浴槽の中で立ち上がり、姉の前にペニスをさらけ出した。姉はペニスを
包み込むように触れて、
「うわ・・・もうこんなになってんだ~!そごく硬くなってる。アツシのおチンチンはすぐ元気になっちゃうね。
でも、アツシぐらいの歳なら、一回出しただけじゃ物足りないよね?」
そんなことを聞かれても、どう答えていいか分からず、困ったような表情を浮かべていると・・・・・
「せっかく勃起してるんだし、色々教えて上げるよ。今日は何度出してもいいからね。」
姉はペニスをゆっくりとさすりながら、そう言ってくれた。
そして口を開くと僕のペニスを咥え、浴槽の縁に腰掛けさせ、ジュルジュルとペニスを舐めだした。

アソコの中とは違う温かさ、ヌルヌルした感触。
「んっ、んっ・・・んぐ・・・・んふぅ~」と、姉の口からは、声とも息とも取れる空気がもれ、
時折口の中で舌を動かし、それだけでなく、ゆっくりとすぼめた唇を上下に動かして、吸ってきたりもした。
姉の舌がペニスに這う度に俺も小さく声を出し、体を震わせていた。暫くすると姉がペニスから
口を離して上目遣いに僕を見て聞いてきた。

「お姉ちゃん、口でするのあんまり上手くなくてね・・・どう?気持ちいいかな?」
姉のフェラが上手いかどうかなど、俺がわかるはずもない。ただ、言えるのは姉と今度は口で
つながっているという快感と感覚だけで、俺には判断はつかない。姉にしゃぶってもらっている。
ただそれだけで気持ちいのだ。
「そんなことない。気持ちいい。すごく気持ち良いし、とってもうれしい。」そう答えた。
姉は嬉しそうに笑ってから
「ありがとう。じゃぁ、次はお姉ちゃんの得意技披露しちゃおうかな~!」と言うと、ローションに
手を伸ばし、自分の胸にたっぷりと塗り始めた。それが終わると僕の股の間に割りみ、大きな胸で
僕のペニスを挟み込んできたのだ。

「お、お姉ちゃん!?それって・・・まさか・・・・」
「ふふっ、ビックリした!」
姉は俺の反応を見て、得意げな顔で胸を両手で押さえ、体を上下に揺すってきた。ローションで滑りが良く、
ペニスは姉の胸の谷間で柔らかく激しい感触に包まれた。それは割れ目の中や口とはまた違った気持ちよさで、
表現の仕様がない快感だた・・・

「どう? お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」姉の問いに
「すごい!すごい気持ちいい・・・」
「ふふふ・・・ありがとう。じゃぁ、もっと気持ちよくして上げるね」

姉はそう言うと、さらに強めに挟み込んできて、小刻みに揺すってきた。ペニスのエラの部分が
姉の胸で何度もこすれ、さっきよりさらに気持ちよくなり、姉が動く度に先端が出たり
消えたりしている様子は視覚的にも興奮するものだた。その視覚的な興奮が射精に拍車をかけ、
すぐに耐え難いものとなってしまい、慌てて姉に言いった。

「お姉ちゃんっ! また出そうっ・・・・・うぅぅ・・・出そう・・・・・」
「出ちゃうの?もうでる? いいわよ。我慢しなくていいわ。出しちゃいなさい
お姉ちゃんのオッパイ出しなさい!」

姉はそう言い、さらに胸を揺すりまくる。もう限界だった・・・・
「あっ、ああ・・・うわぁぁぁぁぁぁ・・・・・・!!」
俺は大声を上げ、姉の胸に挟まれたまま射精してしまった。
一度目程ではなかったが、結構な量が飛び散った。精液は姉の口元、目や鼻にまで飛んだ。

姉は射精が終わるまでゆっくりと胸を揺すって、最後まで僕のペニスを挟んでいてくれた。
ペニスの動きが止まると姉は僕から離れ、胸や顔に付いた精液を指で集めてシゲシゲと見ていた。
「凄いわ!すごいアツシ!2回目なのにこんなに出て。結構強い方かも知れないね・・・・」
そんな風に言われても、今日の状態は自分でも驚いてしまうほどだ。普段でも2度3度と
射精することはあるが、比べると確かに量も多いし何より2度射精した後でもまだまだ
出来そうな感じがするのだった。
やはり姉としていると言うのが要因なんだろう。姉はシャワーで胸を洗いながら僕に言ってきた。

「ねぇ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくさせてよ。アツシばっかりで、ずるいよ~」
少し拗ねたような声の姉に、ドキドキしながらも
「う、うん・・・でも、どうすればいい?」と返事をすると姉は
「ベッドで待ってるからね」と言い、先にバスルームを出て行った。俺は速攻でペニスを洗い、
体を流してからベットへむかった。
ベッドではバスタオルを体に巻いた姉が待っており、俺がベッドに近づくと腕を取って「

アツシ・・・横になって」と半ば強引にベッドに横にされ、バスタオルを取ってベッドの上に
上がってっくると、そのまま僕の顔の上にまたがってきたのだった。目の前のアソコは濡れているのが分かった。

「ねぇ、なめて・・・いっぱいなめて・・・」
そう言って姉は少し恥ずかしそうに笑うと腰を落とし、僕の口にアソコを押し付けてきました。

姉の催促に答える様に必死に舌を出してヒダを押し広げるように動かした。ヒダを押し広げると
トロっとした液が出てきて・・・姉が凄い濡れている事がわかった。それを知って俺は又も興奮し、
舌を何度も動かす。舌を中へ入れようとしたが、締まりのいい姉の中にはうまく入らない。
入り口辺りを舐めるだけ精一杯。でも姉にはそれで十分らしく、

「ああ・・・いい・・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・・・」と悩ましい声で喘いでた。
そんな姉の声を聞いて僕のペニスは徐々に大きくなり始めていた。そんなペニスを姉が突然つかんできたので、
俺は一気に硬く勃起してしまった。その刺激に少し身悶えながらも、姉のアソコを舐め続ける。
「あぁんっ・・・・・あっ、あっ・・・あぁぁっ、イキそうっ・・・・・アツシ!お姉ちゃん
アツシの口でいっちゃうよ~~!」と、姉のすさまじい喘ぎ声!息づかいは段々と激しさを増す。

ペニスの擦る手の動きも激しくなる。
「あぁ・・・もう、お姉ちゃんイッちゃいそうなの・・・ねぇ、おチンチン、アツシのおチンチン入れて
・・・お姉ちゃんの中にいれて~~~おチンチンで、いかせて~~~」と、叫ぶと突然舌から
逃れるように腰を浮かし、手の動きも止め、潤んだ目で姉が言ってた。
「今度はアツシが上になって・・・」
足を広げる姉の間に体を割り込ませ、姉が手を伸ばしてペニスをつかむと、アソコへと誘導してきた。
「・・・早く・・・早く入れて・・・お願い!早く~!」
俺は片手でペニスを支えながら腰を前に突き出し、ヌルッと言う感触で姉の中へと再び入った。
吸い付くような締め付け、しかしさっきよりも熱く火照っている。姉は腰を動かしてきた。ペニスに
あの気持ちよさが伝わってきて、自分も腰を動かし始めた。自分で腰を動かすのが初めてな俺は、
どう動いていけばいいのかが分からない。ただがむしゃらに腰を振るだけだ。でも、姉は感じてくれている。

「あぁっ・・もっと!あぁっ・・・もっと・・・・もっと・・・・」と。大きな声で叫び、
両腕を僕の太股に絡ませて自分に引きつけるようにしてきた。そんな姉の積極的な態度と、
自分で動くセックスで姉が身悶える姿にはこの上ない興奮を覚えた。さすがに2度射精しているからか
結構激しく動いても射精感が来る様子もなかったので、意識を集中してアソコの中の感触をじっくりと
感じ取る余裕があった。そして姉が大きな声を上げ・・・・

「あぁ・・あぁぁぁ・・・イク。うぅぅぅ・・・・イッちゃう、イッちゃう、うぁぁぁ・・うぁぁぁ・・・」

姉の限界が近い事を知り、俺は姉をイカせようとさっきよりも激しく腰を振り続けた。
「あぁぁっ、アツシ!アツシで・・・・アツシのおチンチンで・・・・イッちゃうぅっ! あぁあぁぁぁっ!!」
姉は一際高い声を上げると、身をそらせ、「ビクン!ビクン!ビクン!」と体を震わせた。
そして次の瞬間にはアソコの中が「きゅう~~~~~」と締まってきた。そのきつい締め付けに僕も
声を上げてしまい、射精感も一気にこみ上げて、《我慢だ!》と、思った時にはもうときすでに遅し・・・・・
「ドピュン!ドピュン!ドピ、ドピ・・・・」と、3回目の射精が始まり、腰の動きは一番奥で止まり、
ビクビクと腰を震わして姉の中に出してしまった。
3度目の射精も結構な量が出た気がした。あまりに気持ちよくて・・・射精が終わってもアソコから
ペニスを抜くことも出来ず、姉の上に覆い被さるようにして倒れ込んで、動くことも出来なかった。
「アツシも・・・・アツシも一緒にイッちゃったのね。」一息付いて、姉はそう声を掛けてきました。
「あ・・うん、また、でちゃったよ・・・・・。」
俺が息も絶え絶え答えると、姉は嬉しそうに笑って髪を撫でてきた。
「アツシがいっぱい動いてくれたから、お姉ちゃんイッちゃったよ。」
照れたような笑みを浮かべながらそう言われ、俺には姉をイカせられたと言う充実感が湧いてきた。
ゆっくりと手を突きながら起き上がり、ペニスをそっと抜きました。今度はすぐに精子は溢れて
こなかった。姉はゆっくりと起き上がると「一緒に洗おうよ。」と、誘って浴槽へ向かった。
俺もまたバスルームへと足を運んだ。
バスルームに入った時に姉が「あっ、垂れて来ちゃった。ほら・・・・」と声を上げ、見ると
姉の太股に白い液が「つーっ」と線を引いていた。姉はそのまま椅子に座ると俺に見るように足を広げ
アソコからは再び精液が溢れ出ている光景を見せてくれた。
「アツシったら・・・すごい。本当にすごい。・・・いつもこんなに出るの?」
「あ、いや・・いつもはこんなに出ない・・オナニーだし、こんなに続けてやらないから・・・・今日はお姉ちゃんとしてるから・・・だと思う。」
ちょっと恥ずかしかったが、そう答えると、本当に嬉しそうな顔を見せて、喜んでくれた。
「もうっ、アツシったら嬉しいこと言ってくれるね。アツシ、アツシがイカしたんだから、
お姉ちゃんのアソコ洗って。」その申し出に少し戸惑いながらも、姉のアソコに触れたいという
欲求もあり「いいよ!やらせて!」と答えた。
「中に指入れて掻き出すように、優しくしてね。」
姉の前にひざまずき、アソコへと手を伸ばし、おそるおそる人差し指を中へと入れてみた。

指にはヌルヌルしたものが絡みつき、《これは俺が出した精液なんだろうな~》と思い、少し
興奮しつつ掻き出すように動かすと、精液が指に絡みつきながら出てきました。シャワーで
それを洗い落とし、また指を入れる・・・そんな動作を何回か繰り返したが、なかなか姉の中の
ヌルヌルは取れない。    

それもその筈。姉の口からはまたも、喘ぎ声が出始めていて、アソコはドンドン濡れてきていた。
「んっ、あっ・・あぁっ、いい・・・」腰をくねらせながら何度も喘いでた。その姿は何度見ても飽きない、

なんかいでも興奮してしまうものだった。

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 あそこに指を入れて動かし続けながら、目の前で揺れる胸に吸い付いて硬くなってる乳首を吸い、
舌先で舐めたりしました。

「ああっ、アツシ・・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・・ア・ツ・シ・・」
姉は僕の頭に手を置くとやるせないように髪をクシャクシャと撫で回し、俺は夢中で胸を吸い
アソコの指を動かし続けた。すると姉が
「ねえ・・ちょっとたんま・・・」と、引き離すような仕草をして、名残惜しさに後ろ髪を引かれながらも
姉への愛撫を止めた。

「今度はお姉ちゃんがする番だよ・・・」姉はそう言って、立ち上がり
「あれ使ってみようか!」と、姉はバスルームに立てかけてあったマットを指さし、
シャワーで軽く流し、マットをバスルームに敷いた。

「アツシ、この上に寝てみて・・・・転ばないでね。」
「う、うん」

姉に言われるままマットに横になり、姉の様子をうかがうと、姉は洗面器にローションをたっぷりと入れ
お湯を足し掻き混ぜていた。僕と目が合うと悪戯っぽい笑みを浮かべてその洗面器を持って僕の方へ来た。
姉は洗面器のローションを胸の辺りにかけ始め、そのローションを手で広げて体に塗りつけきた。
残ったものを寝ている俺の体にかけた。そのヌルッとしたものをかけられるのはちょっと不思議な感触だった。
姉は手でやっしく俺の体全身にローションを伸ばして、あの大きな胸を擦りつけてきた。
姉の弾力のある胸の感触が僕の体の中まで伝わってきた。姉は僕の顔を見て艶めかしい笑みを浮かべ、
胸を顔に擦りつけてきた。少しずつ擦りながら下の方に移動させていき、やがてペニスを胸で
擦り始めたのです。またペニスを刺激されて僕は、「あっ、あっ・・立っちゃう・・・・」と声を出し始めた。

「ふふっ、気持ちいいみたいね・・・おチンチンまた、大きくなってきたよ。」
姉は楽しそうに
言いながら、胸をペニスに擦りつけた。ペニスがムズムズとして、又も勃起してきた。姉は体を起こし
洗面器に残っていたローションを僕のペニスに添えた手から流すように掛けてきた。
そして僕のペニスの上に跨ると腰を落としてそのまま腰を揺すってきたのだった。姉のヒダとまだ
やわらかさが残るペニスが擦れ合い、ローションがクチュクチュと音を立て、刺激の気持ちよさに
声を上げていたのは言うまでもない。

「んんっ、あぁ・・あぁぁぁ・・お姉ちゃん・・気持ちいい・・あぁっ、お姉ちゃん・・」
姉は腰を前後にやさしく揺すってくる。擦れる気持ちよさにとうとうペニスは、4回目の勃起してしまった。

「あぁっ、おチンチン・・・また、勃起してる・・・・硬く・・硬くなってる・・・」

姉は腰を浮かせて、両手で僕のペニスをさすってきた。そして手でペニスを支えるといきなり
腰を落としてアソコの中へと導いた。

「ちゅるん!」

また姉のアソコの中のへとペニスが挿入された。その感触をゆっくりと感じるまもなく、
姉はすぐに腰を上下に揺すってた。

「あっ、あっ、あんっ・・あん・・あん・・あん・・あん・・あん・・・あん・・・」
リズミカルに腰を激しく振る。エアマットの弾力と、ローションが摩擦を減らし今までに無い速度で
姉の腰が俺の腰の上で跳ねる。
姉は両手を取って、胸元まで手繰り寄せる。俺は胸を鷲掴みにしてこね回す。姉も俺も何度も
何度も声をあげ、バスルームは姉と俺の喘ぎ声が充満していた。やがて姉は動きをやや落とすと体を起こし、

「ねぇ、アツシが動いて・・・アツシのおオチンチンで突いて、いっぱい突いて」と言い出し、
ペニスを抜いてマットの上に四つんばいになってお尻を突き出してきた。俺はここで姉のお尻を
間近に見た。

《バックだ・・・どこに入れるのか・・わからない・・・》

とりあえず、自分のペニスを手で支えて挿入しようとたが、気ばっかり先走っていたせいか、
位置が合わずになかなか挿入出来ない。何度目かでようやくペニスが先がアソコの中へ入っていったので
腰を突き出して一気にペニスを挿入し根本までペニスが入ると姉の腰骨あたりをしっかり抑えて
腰を振り始めた。

「んっ、あぁっ・・・いいっ、あぁぁぁ・・・アツシのおチンチン気持ちいい・・・
まだ・・・もっと、もっと突いて・・・・」

姉は髪を振り乱しながら、いやらしい声で何度も何度も喘ぎ、そんな姉の様子に興奮し、
「お姉ちゃんっ、あぁぁぁぁ・・お姉ちゃんっ」と無我夢中で腰を振り続けた。「パン、パン、パン、パン・・・・・・」と腰が当たる音が妙に耳についた。
やがて「あっ、あっ、イクっ・・・イッちゃいそうっ・・・」と姉が声を上げた。
さすがに3度出してる俺は、比較的イクには余裕があったこともあり、《また姉をイカせたい》と思い、
全身の筋肉を使って、今までよりも激しく腰を突き出し、先っぽから奥へと永遠にと思うぐらい突き続けた。

それは効果的だったようだ。姉は体を捩らして最後の一声を上げ・・・
「ああぁっ、イク、イク・・・アツシのおチンチンでイッちゃうっ、あぁ、イッちゃう、
イッちゃうっ。アツシ~ああぁぁっ!!」

絶頂と共に姉のアソコの中はキュゥっ、と締まった。今度は心構えも出来ていたこともあって、
射精感はこみ上げてきたものの、何とか我慢出来る範囲で、姉のアソコの中でペニスをきつく
締め付けられたままで、耐えることができた。張りつめた穴の奥が緊張感を解きほぐすように、
ゆっくりと元の締め付け具合に戻っていった。僕がペニスを抜くと、姉はマットに体をドサ!と
横たわらせ、息を整えるように何度も深呼吸をしていた。

--------------------------------------------------------------------------------

しばらくして、姉は体を起こすと僕と向き合うように座って、「うふふっ・・・」っと笑い、
「アツシのおチンチンで、お姉ちゃんまたイッちゃったよ。アツシは今回出さなかったんだね。」
「あ、うん・・・もう少しで出そうにはなったけど・・・がんばって耐えた!」
そう答えると
姉は僕のペニスを見て

「あ!本当だ。でも出ちゃいそうね。そうだ!アツシが自分でシコシコやってるところ見てみたいな~。」
「えっ?」
姉の言ってることが理解出来ない?姉はニヤニヤ笑いながらもっと詳しく言ってきた。
「アツシが、いつもしてるように、おチンチン握ってシコシコしながら、射精しちゃうところ見たい」
その話をっ聞いた時、多分顔は真っ赤だったと思う。姉に裸をもう見られているし、
セックスもしましたけど、姉にオナニーしている姿を見られるのは、違った恥ずかしさだった。
「そ、そんなの恥ずかしいよ。お姉ちゃんの前じゃ出来ないよ~」
そう言うと姉はちょっとすねたしぐさで、
「お姉ちゃんは、アツシにあんなに一生懸命して上げたのに・・・お姉ちゃんのお願いは聞いてくれないの?」
と、なんともかわいく言ってた。結局その物欲しそうな目に言い負かされて、そのまま姉の前で
オナニーすることになってしまった。
足をある程度広げて、姉に見えるようにして、自分のペニスを握り、シコシコと始めた。
さすがに姉の顔を見ていると恥かしくて目をそらしたが、

「アツシ~ダメだよ~。お姉ちゃんを見てしなきゃダメ!目を見て目を!」と言って俺の顔を
覗き込んできた。もう顔から火が出るほど恥ずかしい。そんな思いで姉の目を見ながらペニスをしごいた。
恥ずかしいので早く終わらせてしまおうと、手を速めに動かす。擦りますが、姉の目が興奮を増す。
かなり硬くなってきた。しかし、さっきまですぐにでも射精してしまいそうだったのに、

なかなか射精まで至らない。すると・・・

「ふふっ、アツシがオナニーしている姿って可愛いい」

俺の心境も知らず、姉はそんな事を言って楽しそうだ。そして
「ねぇ、いつもはビデオとか、エロ本みながらするの?ネタがない時はどんなこと考えながら
オナニーするの?」と聞いてきました。僕は手を止めずに
「女の人の裸やセックスとかしてるところを想像したり・・・」と正直に答え、高ぶってきた興奮にあとおしされ・・・
「うん・・・後はお姉ちゃんとか・・・・」と、つい口が滑ってしまった。
そのことに、
すぐに気が付き、姉の様子をうかがうと、姉は予想に反して嬉しそうに笑いながら

「そっか。ちょっと嬉しいかな?アツシがお姉ちゃん想像してイってくれてたんだ~!」なんて言ってきた。

その言葉に僕はドキリとしましたし、何か妙に興奮を覚えました。と同時にシコる速度は加速した。
時折、バランスを崩しマットがこすれるビニールの音以外は、俺がペニスをシゴク音しかしない不思議な二人だけの空間。
「シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・」
「ふ~ん・・・オナニーって、始めてみたけど、そんなに早く動かすんだ~!」
「うん・・・でも、今日はもう4回目だから、いつもより早く動かしてるし、たくさん動かすから
センズリって、いうんだよ~」
と、くだらない話をしたりしていたが、気がつくと姉は俺のペニスと顔を交互に見ていた。
そのシーンが興奮の起爆剤となり、射精への促進となった。くすぶっていた射精感がこみ上げてきた。

姉は俺の顔色の変化に気付いたらしく、「もう、出ちゃいそうなの?」と聞いてきた。
「うん・・そろそろ出ちゃいそう・・・・」と答えると
「ちょっとまって・・・・ガマンして・・・」と言って、俺の股の間に割り込んできて、
「アツシ、お姉ちゃんの口に出して・・・・」そう言うと口でペニスの先端をくわえて、
舌で先端をレロレロと舐めはじめた。射精寸前だった俺はその刺激に迷うことなく口にくわえられた
ペニスを一気にシゴキ始めました。姉は僕の射精する顔を見逃すまいとしっかりと目を開けて
口元のペニスと顔を交互に見つめ、俺もそんな姉の口に射精するところを見逃さないようにしっかりと見てた。

そして俺は4回目の限界を迎えた。
「ああっ、お姉ちゃん、出るっ!!出るよ!出る~~~!」
姉はそれを聞くと一気にストローを吸うように、ペニス吸いだしてきた。ペニスの中を射精の
快楽が突き抜けて、ペニスの先から精液が姉の口の中に飛び出ていった。さすがに四回目だからか
勢いよく飛ぶと言うことはないはずだが、姉はチューチューとすごい力で僕のペニスを吸い続けた。

俺は膝を震わし、全身の筋肉をそり返すように射精をしてると、姉はまるでのこりの精液を絞り出すかの
ようにチュウチュウと音を立てながらペニスを吸ってきた。何とも言えない刺激が体を駆け巡り、

「あぁっ、あああっ」と何度も喘ぐような声を上げてしまった。

姉の刺激は射精が終わってもなお続く。ペニスの中からは精子だけではなく、何かいろいろな物が
吸いだされていくような快感が続いた。ようやく口が離れた時には俺は力が抜けへたり込んでしまった。

そんな俺を見ながら姉は
「ふふっ、四回目だけど結構濃いのが出たね」と笑ってました。その時に僕が出した精液を
姉は飲んだのだと気付き、何となく感慨を受けました。そしてへたれ込んでいる僕の股間に
顔をうずめる姉は、「アツシのちっちゃいおチンチンかわいい・・・」と言って、もう限界まで
絞りきって縮んでいるペニスを口に含み大きな飴玉をしゃぶるようにクチュクチュと音を
立てて口の中で転がし初めた。

「お姉ちゃん・・・もう終わったよ。」そう言いながら腰を引こうとする俺の体に姉は手を掛けて
抱きつくようにしてペニスをしゃぶり続ける。そして・・・

「ねえ~アツシのおチンチン、ちっちゃくなったけど、とってもかわいいんだよ。こんなかわいいままの
おチンチンって、そうめったにお目にかかれないし、気の済むまでしゃぶらせてよ。」といって
小さく縮んだペニスに口を戻し、クチュクチュとしゃぶり続けた。

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俺も、《4回も出している・・・それも、連続。もう大きくなることは無いだろう。》そんな風に思い、
俺のためにここまでやってくれた姉がそういうのだから、そのままマットの上で気のすむまで
ペニスを預けることにした。

しかしそんなはずなのに、5分10分と姉の口の中で転がされると、ペニスがだんだんと大きく
なっていくのがわかった。

「アツシ・・・また、おチンチンおっきくなってきたけど、どうする?もうでないよね・・・」と
姉が聞いてきたが、俺は自分の体なのに自分では答えが出せない状態になっていて、自問自答のよう
に答えを探しているのを見た姉は、

「じゃあさ・・・せっかくだから、もう一回だしてみようよ。出るかどうかやってみてもし出たら
アツシの限界がわかるからね。あたしもうまくないフェラチオの練習しちゃおかな~!」と言って、
ペニスを本格的にくわえチュバチュバと、いやらしい音を立て始めました。姉は

「手でしごくのと、口で奥までくわえるのどっちが気持ちいい?」と聞いたり「吸ったほうがいいのかな?」
露骨な質問をしてぅるが、俺は連続して出したことと姉がペニスをくわえている姿をマジかで見ているだけで、
もうろうとしてしまい、ろくに答えも出さずにペニスに感じる感触だけにちして

「あ~い~それ・・・すっごく気持ちい~」と、力の無い答えを出すのが精一杯だった。すると姉は
「アツシもそろそろ辛いだろうし、時間も結構たってるから、これ最後の手段!特別サービスね!」
といって、いきなり肛門に指を突っ込んできた!正直電気が走ったような快感と今まで感じたことの
無い刺激がペニスに走り、今までの4回はナンだったんだ!と思うような勃起をペニスは見でた。姉は

「これが前立腺マッサージなんだよ」と言って、肛門に入れた指をペニス側に曲げて、ちょうどペニスの
内側へ延長した部分のようなところをクリクリと刺激しはじめました。
ペニスを口でしゃぶる姉。右手でペニスの根元をシゴキ、左手は肛門の中での刺激!4回もイッテいる
俺のペニスには一気に5回目の射精感がやってきました。

「お姉ちゃん・・・出そう・・でそうだよ・・・・・・」

「うん・・・出していいよ・・・でも、これで今日は終わりだから、ちょっとガマンしていっぱい出して
いいよおねえちゃんが全部飲んでああげるからいっぱい出して!」と言って、ペニスを
今までに無い強さで「チュ~~~」と吸いながら、右手で痛いくらいしごきあげ、肛門の指をグリグリと
動かし、感覚がなくなったような股間の状況を俺はもう制御できない状態で5回目の限界はすぐに訪れた。

「あ~~~~お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・いくよ・・・でるよ!でる~~~~!」

もう声にならないような声と同時に

「ジュルン・・ジュルン・・・ジュルン・・・・」と、ペニスの中を通るというより、姉の口に
吸いだされるように精子が流れていった。射精が終わっても姉はペニスから口を離そうとせず、
僕は自らの力で体を起こすことができない。そのまま大の字になった状態で寝転がり、
マヒ状態で切れの悪いようなすべてを放出したような微妙な射精感を感じながらヒクヒクと肩で息をしているた。

そんな俺の姿をやっと起き上がった姉がみて、
「ねぇアツシ。全部出たのかな?」と聞いてきたので、
「ううん・・なんかちょっと残ってるような、気もするような・・・よくわからないような・・・」と答えると

「え?ほんとに・・・やっぱり5回目になると勢いも無かったしね・・・」と言って、

ペニスを「ギュッギュウ~」と乳絞りのように搾り始めた。すると管の中に残った精子が先へと
動く気がして、絞っている姉も
「あ!絞ったら出てきた~。のこってるのかな?もうちょっと吸ってみれば全部でるかな?そのほうがいいの?」
と言ってペニスを手で絞りながら、口でチューチューと吸って後処理をしてくれた。

しかし俺のペニスには別の感覚が始まっていた。
「ちょっと・・・あんまり吸われると・・・オシッコが出そう・・・」と言うと

「あ!そうなんだ、てことはアツシの限界は5回かな?」と、
なんの根拠があるのかわからないことを言いながら、
「ちょっとガマンしててね。お姉ちゃんが全部綺麗に吸い出してあげるから。」と言ってまた
ペニスを口にくわえ今まで無いほどの強い力でちじこまったペニスを吸いだした。僕のペニス
はすでに感覚がマヒした状態で縮んでいるが、伸びきった風船のような中途半端なかんじだったが、
確かに何かが吸い出されているのがわかった・・・・。

「お姉ちゃん・・・もう・・・やめて・・・・もう・・ダメ・・まずいよ・・・あぁぁ・・・」

と、俺が止めに言葉を掛けると、

「うん・・でもアツシ、吸うとまだ出てくるんだよ♪」とニコニコとしながら、又口をペニスに戻し、

一気に「ちゅ~~ちゅ~~」と俺のこまった顔を見上げながら楽しそうに
ペニスを赤ん坊が乳を飲むように吸いいていた。

次の瞬間姉に力強く吸われながら絞られているペニスの中を一瞬「ドクン!」と何かが流れた気がした、

「あぁぁぁぁ・・・・ダメ・・・・・」

俺は姉に声をかけようと意識した瞬間、ガマンしていた筋肉が緩み「ジョ~~」といった感じで、
先端を姉がくわえ吸い続けるペニスに精子とは違うものを流してしまった感覚が走った。

姉は「う!」と言って口の中に流れ込んだ物を一瞬口にためたかと思うと、反射的に飲み込んでしまった
ような感じだった、その間もペニスからは口に向かって流れ出る液体。

《オシッコだ!》俺は限界の力で尿意をとめた。

次の瞬間口を離した姉の顔にペニスからオシッコのしずくが飛んだ。そんな状況なのに姉は
「あはは!やりすぎちゃったかな?なんかオシッコがちょっと出てきたみたい。精子の味がしたけど、
しょっぱかったからこれで終わりだね。アツシのおしっこならまあいいや!」と言って笑って体を起こした。

「アツシも5回もいったし、時間も時間だしそろそろ帰る準備始めようか」
姉はそう言い、
体を洗い始めました。僕も体を念入りたかったが、その前にオシッコ!といって便器に向かうと姉は、
ここでしちゃいなよ!と排水溝を指差した。もう我慢の限界に来ていた俺は「あ!うん・・・」といって、
排水溝に向かってオシッコをはじめた。すると姉は横から覗き込むようにペニスをみて、

「すご~い!なんか水撒きのホースみたい!ねぇ・・持たせて!」というが早いか、俺のペニスをつかみ
オシッコを右へ左へと振りまいたりしながら、楽しそうに笑っていた。そのご体をながし二人でまた
ポカリを飲みながら軽い談話をして、ラブホテルを出て帰路に着きました。こうして俺の姉との
初体験は終わった。

数日経ったある日に姉からメールがきた。

    この間は楽しかったね。 アツシの初めての人になれてホントに
    嬉しかった。また一緒に遊びに行こうね。
    あ、でもセックスのことばかり期待はしないように。この間は
    この間だから。でも、またおチンチン見たら、してみたくなる
    かもも・・・なんて考えたりしてます。



童貞・処女 | 【2018-01-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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