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タックル姫(死闘編)

遅くなってスミマセン。続きです。

そんな訳で、トモと日曜にデートしてみることにした。欲しい物といっても、高い物を
欲しがったりはしないと思った。金銭的なことより、オレにとって肝心なことは場所。
トモと二人でいる所を知り合いに見られる訳にはいかない。慣れていないことなんで、
ネットで日帰りで行けるできるだけ遠くの場所を探してみた。

当日、庭の前で待ち合わせた。オレも珍しく暑いけど黒いジャケットなんぞ着て、サングラスをかけてみた。今日のために、昨日夜遅くまでたまってた仕事をしてた。朝、目の下にはひどいクマができている。何より強すぎる日射しで目が痛い。
「オハヨ!」トモが来た。午前10:30。白いワンピース姿。大きめのベルト。けっこう、カッコつけてた。不覚にもカワイイと思ってしまう。

「オレさん、ヤ○ザみたいに見えますよ」
「じゃあ、やめるか。今さらこういうの、オレには似合わないことぐらい自分でもよく
 分かってるよ」
「ゴメン、ウソです」
「ネットの通販で、トモの好きな物買ってやるよ。欲しい物言えよ」
「冗談ですよ。すぐにムキになる。今日一日で慣れるようにガンバってみます」
「ムリすんな。オレがムリしてんだから」
「リラックス!」
「うるさい」
「ホント、ムリじゃないですって」
「…帰りたくなってきた」
「ダメです」
慣れないことは、しない方がいい…。

トモを車に乗せる。かなり慎重に行き先を選んだ。ここから離れた隣の県の賑やかな、
ある都市。ここなら日曜でも、まず知り合いに出くわすことはないだろうと思った。
それでも、万がイチのためのことも考えてた。18の娘を相手にするには、どうしても
慎重にならなければならない。車の中。
「トモ、今日一日はできるだけオマエのワガママを聞いてやるつもりだ」
「うん!」
「あくまでも、この夏のバイト代としてだ」
「分かってるって」
「ただ、一つだけオレの頼みも聞いて欲しい」
「何?」
「オレとトモが一緒に歩いていると、どう見ても援交にしか見えない」
「そう?」
「余計な職務質問は受けたくない」
「オレさん、気にしすぎですよ」
「いやいや、かなりイタイ関係だと思うぞ」
「そんなことない」
「だから今日だけは、オレのことをお父さんと呼んでくれ」
「なんで?」
「万がイチのためだ。どこで誰に会うか分からないし、実際にそうなった時にパニック
 になりたくない」
「私とヘンな関係じゃないですよね」
「つまらない大人になると、人の目が気になるもんさ」
「そんなに二人でいるのって、ヘンに見えるかなー」
「ヘンだ。あくまでも世間の誤解を避けるためだ」
「分かりましたよ。…パパ」
「やめろ、余計に誤解される。仮に知り合いに会ったら、親戚のオジサンと言うんだ。
 事実、遠い遠い親戚なんだから」
「ハイ、オッサン」
「それはムカつく」
「お館様~!」
「それだけは言うな!絶対に」

ちょうど正午。水族館に到着。
「トモ、腹減ってないか?」
「まだ大丈夫。こういうとこ来んの、小学生以来だからけっこう興奮してます」
「そうか」
「で、オレさん…、ゴメン。お父さんは?」
「よろしい。オレもメチャメチャ興奮してる」
「では、行きましょうか」
「おう、何時間かかろうと全部見てやるぜ」

トモはハシャイでた。オレも久しぶりに、かなり楽しんだ。
「父上、見て(指差す)ペンギンですよ!」ペンギンに会いに行ってみる。
「カワイイ!」
「だな」
「親父、覚えてます?小6の時、学校の行事でみんなで動物園に行ったこと」
「いちいち呼び方を変えるな。そんなことあったな」
「こうやって普通に見学できると思ってたのに、実は動物園内のスタンプラリーで、
 みんな一斉にバラバラにスタートして、オレさん必死にみんなを追いかけてました
 よね」
「動物園に来て、動物を見れなかったのは、あれが初めてだ」
「走り回ってるオレさんを見て、みんな陰で笑ってたんですよ」
「そうなの?」
「何で子ども相手にムキになってるんだろうって。いい大人がバカみたいに汗かいて、
 重そうなカメラを持ってウチらを撮ってる。アツイなーって」
「そんな風に思われてたんだ。もう、やる気失せたわ。家帰ったら、いっぱい睡眠薬
 でも飲むことにするよ」
「でも、オレさんから作ってもらった卒業アルバムは素敵でした。へぇ、こんなとこ
 撮ってくれてたんだって思いましたよ。みんな自然に笑ってた。短い間だったけど、
 ウチらのことちゃんと見守ってくれてたんだって思いました。今でも私の宝物なん
 ですよ」
「あっ、そう」
「何です、そのそっけない態度は。少しは感動してもらわないと言った意味がないじゃ
 ないですか」
「いや、仕事なんだから普通のことだろ。今もその時のトモと同じように思っている
 チビたちが、オレのアルバムを待ってるんだから」
「そうですか。初めて褒めてあげたのに損しました」
「どんどん褒めて。ボク、照れない」
「バカです」
「どうした」
「嫌いになりました」

ひと通り水族館を堪能した後、館内にあるレストランで昼飯。終始、いつもと変わらないバカな会話をしてた。トモがゲーセンに行きたいと言ったので行ってはみたが、ガキが多すぎて早めに退散。
「それで、何が欲しいんだ?」
「いろいろ考えたのですが、洋服じゃダメですか?」
「別にいいよ」何をねだられても困らないように、ショッピングモールがあることは調べておいた。駐車場に車を停めて、歩いてモール内を散策。トモは何度も腕を組もうと
したが、断固拒否。
「誰かに見られたらどーする?」
「何でもワガママ聞いてくれるって言いましたよね」
「今日は、お父さんだって言いましたよね」
「分かりましたよ。クソジジイ」

若者が好きそうな洋服店。ウインドウに飾られているカワイイ感じでコーディネートされた服に、トモが興味を示す。
「カワイクないですか?」
「イイんじゃねえの」
「これ一式」
「試着してから決めれば」
「ヤッター!」二人のやりとりしている姿がウインドウに映っている。それを偶然見て
しまった。唖然。真っ白いトモと真っ黒いオレ。援交というより、アイドルのおしのび
の休日。それに付き添うボディガード。とても親子にすら見えない。情けない気持ちに
なった。
店内に入り、店員さんに声をかけ試着をお願いする。親切な店員さんで、少し緊張して
いるトモに優しく接客してくれた。試着したトモがオレに見せにきた。今どきのTシャツ、キャミソール、ミニスカート。アクセサリーにおしゃれなサンダル。なかなかイイ
感じだと思う。
「似合いますか?」
「と思う。それでトモは気に入ったのか?」
「ハイ、イイんですか?これ全部」
店員さんに値段を聞いたが、トモがこれまでオレの庭に費やしてきた時間と労力を考え
れば安いもんだと思った。興奮こそしないが、若い娘の半裸で癒され目の保養になった分も考慮しても惜しくない金額。
「じゃあ、これ一式ください。あのですね、いちおうプレゼントなのでラッピングとか
 してもらってもいいですか?」
「かしこまりました。ありがとうございます」
「イイの!」
「早く着替えて来いよ。店員さんに面倒をかけんじゃない」
着替え終わったトモが、店内を一人で歩き回ってる。
「あー、これもカワイイ」トモ。
「魅力的なお嬢様ですね」と店員。
「そうですか、生意気なだけですよ」なにげに親父感を出すオレ。
「お館様ー!こっち来てー」
「それは言うなって言ったろ!」

その後、タバコを吸いたくなったので喫茶店でひと休み。オレはコーヒーとタバコ。
トモはその店自慢のジャンボパフェ。
「食べきれんのか?」
「これぐらい平気」
「前から思ってたんだけど、よく食べるよな」
「お父さんが食べなさすぎなんですよ」
あっさり完食。
「オレの中学の時の同級生にも、トモみたいに細い体で大食いの女の子がいたよ」
「誰です、それ」
「この前たまたま会ったら、マツコ・デラックスみたいになってたぞ」
「……」

デート終了。車でトモの家の近所まで送った。
「オレさん、明日はどうします?」
「天気悪くなりそうだし仕事するよ。明日の夜、電話する」
「分かりました。定番なんですけど、デート終わりのサヨナラのチューはしてくれない
 のですか?」
「アホか」
「ですよね。でも、楽しかったですよ。お父さん」
「そっか」

それから三日後。朝から小雨は降っていたが、オレもトモも庭にいた。ずっと炎天下での作業だったから、むしろ気持ちいいくらいだった。オレは流木でフェンス作り。トモは雑草むしりに木々の剪定。いつも通りの作業。
そのうちに少し雨が強くなってきた。オレもトモも作業に夢中で気にしてなかったが、
いつの間にか空が真っ黒に染まり、激しい雨が降ってきた。ゲリラ豪雨ってやつ?
うわ!ヤバイ。
「オレさん!避難しよー」
姿は見えないが、庭のはずれの方でトモの声がする。
「トモー、早くログハウスに入れ!」
「分かったー!キャッ!」
何だ?急いでトモの声のした方に走った。視界すらハッキリしないほど降ってきた。
ログハウスの裏で、倒れているトモを見つけた。膝を押さえている。
「何、どうした?」
「イターイ!転んじゃった」もう二人ともズブ濡れ。
「分かった。手をかせ」トモを起こし、そのまま肩にかついで急ぎ足でログハウスに
避難。屋根から響く雨音が凄まじい。濡れたままのトモをソファに下ろし、膝を見て
みた。裂傷はないが、庭石にでもぶつけたのだろう。内出血していて、かなり腫上がっている。たしか救急箱あったよな…。
「トモ、まずその濡れた服を脱いでシャワー浴びてこい。その後で膝の手当てをする」
「分かった…」いきなり服を脱ぎはじめる。さすがにマズイと思ったので、救急箱を探しに行った。どこだっけ?オレもパンツまでビショビショ。
「脱ぎ終わりました」
「よし、風呂場に行け」
「オレさん…」
「なんだよ」
「痛いです」
「見れば分かる」
「立てません」
「クララか」
「なんですか?それ」
「いい。分かった」
なるべくトモるを見ないように、ともの前で膝をついた。
「ホラ、オレの肩に手を乗せて片足で立ってみろ」
「うーーー」トモ、ヨロヨロ。
「もう、面倒クセーな」
全裸のトモをまた肩にかつぎあげて風呂場まで運んだ。トモの幼い柔らかい肌をTシャツ越しに感じた。脱衣場でトモを下ろし、バスタオルを渡した。
「ここから先は君一人で行くように。そして根性でシャワーを浴びるように。出る時は
 オレに声をかけ、バスタオルは着用」
「分かりました。あの、オレさん」
「何だ?」
「ちょっとドキドキしました」
「うるさい」

脱ぎちらかったトモのTシャツ、ショートパンツを寝室に干した。もちろんブラもパンツも。窓の外を見た。それにしてもひどい雨。作ったばかりのフェンスがなぎ倒されて
いる。トモの自転車も倒れている。それより救急箱を探さないと。
救急箱は寝室の押し入れの中でみつけた。そうだ、着替えのTシャツ。ヤバイ、1枚し
かない。替えのパンツなんてあるはずもないが、オレは休憩用の短パンで代用。問題は
トモの着替えが何もない。待てよ。たしかクローゼットの中に、先日親戚の葬儀で着た喪服があったはず。探してみる。その中に買い置きしておいたYシャツを見つけた。
新品でまだ開けてないが、これしかない。
「オレさん、出ますよ」
「おう」救急箱とYシャツを持って寝室を出た。
バスタオル姿のトモをかついで、ソファに座らせる。
「ちょっと待っててくれ。オレもシャワーを浴びてくる。その間に、これに着替えてて
 くれ」Yシャツを取り出し、トモに渡した。
「替えのTシャツをきらしてしまったんだ」
「新品じゃないですか。イイんですか」
「今はそれしかないし、オレもめったに着ることないから気にするな。それじゃ、オレ
 も風呂場に行ってくる」
「ハイ、いってらっしゃい」
オレも着替えを終え、膝の手当てをするため救急箱を持ってトモの所に行った。
「ホラ、足を出せ」トモを見る。アレッ、何かおかしい。
あまりにベタな格好だが、Yシャツ越しに透けて見える小さな胸。薄いモジャモジャ。
いつも見慣れたトモの体なのに、なぜか色っぽく見える。まともにトモが見れない。
オレ、いつもと違う。
トモの膝に湿布を貼ってやる。トモは大きいYシャツの裾を手に持って、自分の股間を
隠そうとしている。包帯を巻きながらトモに言う。
「きつくないか?」
「大丈夫です」
「とりあえず雨がやむまで待機しよう。今すぐにでも家まで送ってやりたいが、車の所
 に行くまでにまたズブ濡れになっちまう」
「なんか、やみそうにないですね」
「昼飯は、そうめんか何かが残ってたはずだから、後で作ってやるよ」
「じゃ、雨がやむまで、まったりします?」
「他にやることがない」
トモ、自分の座っている隣を手でポンポン。
オレ、隣に座る。

トモはいつもと変わらず手をからめてくる。なぜか緊張しているオレ。身長差から自然
にトモの胸元が見える。いやいや、ヘンな気などない。しかしチンコは5分勃ち。トモ
に気づかれないようにチンコの位置をずらす。トモはそんなオレの変化に気づかず、いつも通りに話している。
「聞いてます?」
「んっ、何が」
「もう、親友がオレさんも会ったことのあるチャラ男に言い寄られてるって話」
「会ったって、チラッと見ただけだよ」
「どう思います」
「オレが彼の親なら、ピアスを耳から引きちぎって、髪を墨汁で黒くしてやって、ムリ
 やり自衛隊に放り込むよ。そいつがどんな奴か性格まで知らねえけど。友達なんだろ
 そのチャラ男。トモの方がよく知ってんじゃないのか」
「…昔の彼氏でした。もう、別れたけど」
「そうか」コンビニで会った時、オレにはそう見えた。
「彼の方はそう思ってなくて、私、何人かの彼女の中の一人だったみたい」
「その親友ってのは、そのこと知ってんの?」
「知らないです」
「じゃあ、傷つく前に忠告してやるんだな」
「……」
「何だ、チャラ男に未練でもあるのか」
「そんなんじゃないです!」

トモが自分のことを話し始めた。
今までたいがいの事は聞いていたが、男関係の事は聞いたことがなかった。
高校の時に、違う高校の1コ上の先輩と付き合った。純情な交際でキスまでの関係だったが、トモが高校を中退して自然消滅。しばらく勉強やバイトを真面目にしていた時、
バイト先の先輩だったチャラ男と出会った。付き合っている時は、夜遊びして慣れない
酒も飲んでたらしい。それで、そのチャラ男がトモの初体験の相手。トモもその男が好きだったが、強引に前戯もなくムリやり挿れられた。
「すっごく、痛かった」
悲鳴に近い声でトモが泣いたので、チャラ男もすっかり萎えてしまった。その後も何度か試したそうだか、相変わらず強引でトモは激痛に耐えられなかった。半ばキレぎみになったチャラ男はトモのアソコを諦め、口でするように強要する。嫌われたくない一心で、トモもその要求に従っていた。嫌だったけど、しかたなかった。だんだんチャラ男
の態度が変化していき、会うたびに口で抜かれ、ザー汁を飲まされ、まともなデートなどしたこともなく、独りで寂しい気持ちで苦しんでいた時に、オレとコンビニでばったり会った。オレにタックルをくらわせた後、いつものごとくチャラ男の部屋で口でして
いた時、
「オレさんが私のこと覚えていてくれて、すっごく嬉しかった。楽しかった小6の頃を
 思い出しました。それなのに、今私何やってんだろうって思ったんです」
すぐに別れた。後でチャラ男には他に彼女が何人もいたことを知った。このことは、トモにとっても嫌な思い出だったから、恥ずかしくて今まで言えなかったらしい。
「軽蔑しましたか?」
「そーいう事言わないでくれる。オレ、トモはウンコもションベンもしないと思ってる
 んだからさ」冗談で言ってみる。トモ、オレの耳もとに口を寄せてきて、
「バカですね。しますよ、いっぱい」ってささやいた。そして、オレの頬に軽くキス。
トモも、今日はおかしい。トモ、顔を真っ赤にして、すぐもとの体勢に戻った。
オレも完全に動揺している。何とかごまかすように、あわてて口を開く。
「まあ、17・18の時なんて、みんなそんなもんだよ。オレの時なんてもっとひどかった
 気がするよ。トモだけが特別じゃないさ。クスリに手を出してないだけでもお利口さ
 んだ。褒めてやるよ」5分勃ちが6分勃ちに…。
「……キスしちゃいました」
「軽くだろ。外国じゃみんなやってる。たいした事じゃない。それよりトモがそのチャ
 ラ男を殴りたくなったら、いつでも呼んでくれ。オレが後ろから羽交い締めにしてや
 るから」
「もう、どうでもいいんです」
「あっ、そう」
「前に友達とかと話したんですが、やっぱり初めての時って、慣れている男の人の方が
 イイんですかね?」
「慣れてる人じゃないでしょ。好きな人でしょ」
「じゃあ、やっぱりオレさんだ」
トモ、やめてくれー。頭がおかしくなりそうだ。

かなり長い沈黙。トモの話を聞いたら、動悸が激しくなってきた。
もう一度、隣にいるトモを見てみる。「何?」トモと目が合う。やっぱり、おかしい。
このベタな展開にはまっている自分がいる。そのくせ体は微妙な反応。
勃つなら、勃つ!
勃たないのなら、いつものように萎えたままでいてくれ。
頼むよ、オレ!

「初めてをあげられなくてゴメンね」
「なっ、何言ってんの。トモが処女かどうかなんて、どーでもいいよ。そんなことで
 トモに対する気持ちは変わらない」エー!オマエが何言ってんのだよ。
トモが抱きついてきて、オレの首のとこに顔を押しあてる。体をずらして寄りかかっ
てくる。自然に座位のような体勢になった。オレもトモの小さな背中を片手で抱きな
がら、もう一方の手でトモの頭を撫でてやる。しばらくは、こうしてた。
やがてトモが顔を上げ、正面からお互いを見つめ合う。トモの股間が短パン越しに、
オレのチンコを刺激する。トモは腰を伸ばして上からオレを見つめながら、いたずらっぽく微笑んでいる。
ヤバイ、これは来るな。オレ、覚悟を決めた。
早くしろ!オレのチンコ、スクランブルだ!
トモが唇を寄せてくる。触れるか触れないかの軽いキス。トモを抱き寄せ激しいキス。
「ん~」トモの声がもれる。あせるな、激しくしちゃダメだ。優しくしてやれ。
ゆっくり舌をからませる。トモの舌がそれに応える。チャラ男の話を聞いたせいか、
Hってのは好きな人とすると気持ちイイってことを教えてやりたくなった。
トモを女にしてやろう、そんな義務感みたいなものがオレの中にあった。
唇を離し、トモの耳や首すじに優しくキスして舌をはわせる。背中や腰をさすりながら、耳もとや髪の毛を撫でる。まだYシャツの上からの愛撫。
トモの吐息が荒くなる。Yシャツ越しに胸を触る。乳首を軽くつまむ。お尻から太もも
にかけて指を滑らすように撫でる。
「んっー、」トモが体を後ろに反らす。白い肌がピンクに染まり鳥肌が立っているのが
分かる。Yシャツの上から、乳首を舐める。
「あっ、」唾液で乳首が透ける。かなりイヤラシイ。お尻をつかみ、トモの股間を半勃ち状態のオレのチンコにこすりつけるように動かす。

「ハァ、ハァ、オレさん…、ヤバイです」
「どうした」
「ハア」そう声をもらして、トモがオレに覆い被さってきた。トモを手で支えてやろう
としたら、そのままズルズルと体が下へ力なく落ちていき、ソファに座っているオレの
前でひざまずく形になった。トモの顔は、オレの股間のとこにある。
「そんなとこに顔うずめるなって」
「エヘッ」トモ、オレの短パンに手をかけ脱がそうとする。
「口でするの嫌だったんじゃないのか」
「好きな人なら平気です。だってオレさん、5年もこういう事してなかったんでしょ。
 私には我慢しないでくださいね。あまり上手くないと思うけど、やってみます」
一気に短パンを脱がされる。半勃ちのオレのチンコにトモの舌がまとわりつく。キスし
た時に分かったが、小さくて柔らかい唇と舌。チンコにキスをしながら、舌を動かして
いる。確かに上手くはないが、気持ちのこもった丁寧なフェラ。やっぱり慣れてないので、口のまわりがすぐに唾液だらけになる。時折、指でトモの口元をぬぐってやる。
そんな行為に、トモは嬉しそうな顔をしてゆっくりとチンコをくわえこむ。奥までムリ
して口に含みながら、舌を中でチョロチョロと動かしている。
オレはトモの髪や耳を撫でながら、健気に奉仕するトモを愛おしく感じた。献身的なトモのおかげで、何とか7・8分程度まで勃起。いつもの硬さではないものの、何とか
中折れはしないで済みそう。今しかない!
トモの口をチンコから離し、トモをお姫様だっこをして寝室のベッドまで運ぶ。
倒れこむようにトモに覆い被さり、Yシャツのボタンを一つ一つはずしていく。
はずすたびに、あらわになるトモの幼くて未発達な体にキスをし、舌で舐める。トモはピクッと反応した。オレもその反応を楽しみながら、一生懸命に愛撫した。特に耳や首
が弱いらしく、そこを攻めている時は、トモは口に手をあてて声がもれないように耐えていた。

いよいよ、一番大事なところ。あの薄いモジャモジャ。
「トモ、足開いて」
「嫌です」ギューっと足を閉じている。優しく太ももをさすりながら、
「開かないと先に進めない」
「だって…、こんな」
「どうした」
「あの…、自分でも分からないですけど、すごく濡れてるみたいなんです…」
「ん?」
「いつもこんなんじゃないのに…」
「見せてくれないと、確認しようがない」
「ヤです。恥ずかしいです」
前戯に時間をかけすぎて、オレのアソコの方はみるみる萎えてきた。ヤバイ!急げ。
「トモ、ゆっくりでいいから足を開いてくれ」
「あー、もう!」覚悟を決めたのか、トモが足を開いていく。毛は薄いので未開発の
アソコがハッキリと見える。
んっ?全身を愛撫したが、まだアソコには指一本触れてない。なのに、細いスジから
小さな湧き水のように愛液が流れていて、足をモジモジさせてたので内股が薄く濡れ
ていた。トモは枕を抱き締めて、顔を隠している。アソコに軽くキスをしてみる。
「ん~」トモが声をもらし身をよじろうとするが、オレは太ももを押さえつけて顔を
トモの股間にうめた。シャワーを浴びたせいで無味無臭。指で優しく広げると、ピン
ク色の内側はかなり濡れていた。
「トモ、痛かったら正直に言うんだぞ」
トモは枕を抱えたまま、大きくうなずいている。中指を入れてみる。クチュ。かなり
濡れているおかげで、処女同然だがすんなり入る。クリを皮の上から甘噛みし、指を
奥まで挿入させる。そして、ゆっくりと内部を広げるようにかき回した。
声にもならないトモの呻き声が聞こえる。人指し指も入れ、上部の恥骨の辺りを撫で
てみる。トモが上体をのけ反らせた。クリの皮を舌でこじ開け、軽く舌先で触れてみ
る。そのたびごとに、アソコからは愛液が少しずつ流れてくる。
「あーっ、もうダメ」我慢しきれず、トモが枕を放し両手でオレの頭を自分のアソコ
から離そうとする。オレはトモの手を握りしめる。喘ぐたびにトモの手に力が入る。
トモが感じているのとは裏腹に、オレのアソコは勝手に終息状態。しまった!時間を
かけすぎた。オレは半勃ちのチンコを、トモに気づかれないようにしごき始めた。
勃ってくれー!何とも情けない光景。クンニしながら、チンコをいじっている。
大好きなものが目の前にある。頼むからちゃんとしてくれと、心の中で自分をなじる。
何とか6分程度は回復したが、硬さが戻らない。
「オレさん、もうムリ!」トモが叫んだ。ああ、オレもムリだ。アソコから顔を離し、
トモの股間をさすりながら、チンコをトモの顔に近づけた。こうなったら、またトモも
力を借りるしかない。トモは何も言わず口に含んでくれた。先程のフェラとは違って、
喘ぎながら懸命にしゃぶってくれる。もう、トモも目がトロ~ンとしている。
おかげで7・8分、硬さももちそうだ。

「ありがとう。じゃあ、トモ挿れるよ」
コクッ。うなずく。
「痛かったら言うんだぞ」
正常位でゆっくり挿入。慎重にはじめは半分程度。トモの反応を確かめる。
「あーーっ」
「大丈夫か?」
「ヘンです…。痛くありません」唾液なしであんなに濡れていたのだから、痛くはない
と思っていた。それにオレのもフル勃起ではない。今のトモにはちょうどいいサイズか
も知れない。
「じゃあ、奥まで挿れてみるぞ」
「…ハイ、きてください」残りを全部挿れてみる。ギリギリ子宮口辺りに届いた。
やはり、トモのアソコは狭い。気を抜くとチンコが押し戻されそうだ。
「トモ、力を抜いて」
「うん」リラックスさせるために、目を合わせてキスをした。軽く舌をからめて、髪を
撫でてやる。ゆっくりしたストロークで腰を動かす。オレのチンコは、早くイキそうな
感じはないが、逆に中折れの心配があった。時間はないが、トモを大人にしてやんない
といけない。反応を探るように、トモの中でチンコを動かす。
トモの息づかいが激しくなる。目はうつろ。
「ハァ、ハァ、オレさん…、ヘンな感じです。自分の体じゃないみたいです…」
オレ、必死の優しいピストン。頼むー!もってくれー。完全に自分との闘い。
「あーーっ」オレの腰に巻きついていたトモの足が、オレを締めつけた。トモの上半身
がピクピク痙攣している。トモの足をはずし、ゆっくりとチンコを抜く。トモは子ども
のように体を丸め、横向きになった。軽く背中に触れてみた。ビクッと体を震わせる。
オレ、射精なし。コンドーム無しの生だったから当たり前か。とにかく自分の性欲より
トモのHのトラウマを取り除いてやるのが目的のような気がした。

トモに愛用のタオルケットを掛けてやった。そのまま眠ってしまいそうなくらいの脱力感。オレもトモの横に入り込み、後ろから軽く抱きしめた。トモ、そのままの状態。
たぶん、二人とも寝てたと思う。
どれぐらい時間が経ったろう。目を開けると、あお向けになっているオレの胸の上に、
トモの顔があった。
「起きましたか」
「どれぐらい寝てた?」
「1時間ぐらいじゃないですか。…しちゃいましたね」
「ああ」
「やっとですね」
「今、何時だ?」
「1時ぐらいだと思います」
雨は小降りになっていた。
「腹減ったな」
「私もです」
「そうめんでも茹でるか。その前に、またシャワー浴びないと」
「汗かきましたね」
「いいよ、先で」
「いってきまーす」
トモが立ち上がり、風呂場に走って行った。アレッ?足、けがしてなかったっけ?

何かオレの方がハメられた気がする。まあ、イイけど。
その後、昼飯を食べて、不完全なチンコを奮い立たせながら、夕方までトモとHした。
二人とも今度は気持ちにゆとりができて、幼馴染みの恋人みたいにイチャつきながら、
いろんな体位を試したりした。トモのアソコは常に潤っていて、オレの半勃ちチンコを
すんなりと受け入れた。さすがに騎上位は痛かったみたいだけど…。
楽しい時間だった。でも、オレの射精はなかった。まだ、トモのことを女としてみれないところがあったのかもしれない。何より自分を勃たすことに必死だった。
トモも、そのことだけは気にしていた。でも、オレは満足していた。

「オレさん、Hって気持ちイイんですね」
「次の日、筋肉痛になるけどな。次にする時は、もっと良くなるよ」
「そうなんですか」

八月の終わり。いつもと変わらない日常。ちょっとトモがベタベタするようになったけど、オレの方は相変わらず勃たないままだった。まったりする昼寝の習慣の時間でも、
無反応。トモは不満だったろうと思う。自分からシテとは言えないだろうし、他にも自分のことをオレがどう思っているのか聞きたかったと思う。
家でトモとした時のことを思い出して、オナニーしてみようとした。ムリ。エロDVD
をつけるてみる。フル勃起。こればかりはしょうがない。
オレの中で何かがセーブしてるんだろう。
八月下旬に、トモの大検の合格発表があった。トモ、合格してた。
オレも嬉しかったし、よくやったと思う。でも、その時だけはヤバかった。
「やったよ!オレさん」
「良かったなあ」
トモががっつり抱きついてきて、そのままディープキス。
気持ちは高まっていても、体は全く反応しない。
トモがオレの目を見つめる。ゴメン、どうすることも出来ない。
とりあえず、ケーキを買ってあげて、二人だけで祝勝会。

長い夏休みが終わった。
オレは完全に仕事に復帰し、庭の方は母親の体調が良くなってきたので任せることに
した。トモも新しいバイトをはじめ、いよいよ大学受験に向けて勉強をスタートさせた。トモには個別指導の知り合いの塾を紹介してやった。
「信頼できる人だよ。時間も自由に組めるしな。夜遅くなるようだったら、ケータイ
 鳴らしてくれれは、迎えに行くよ」
「良かった」

たぶん、あの時はオレもトモもどうかしてたんだと思う。
もう二度とあんな事にはならないだろう。トモとの関係を長びかせても、トモのため
にはならないことぐらい分かっている。
でも、これからもトモを遠くで見守っていこうと思っている。
ひと夏のいい思い出。

そんな訳ないじゃん。
インポのままで終われるかい。
やっと、トモとの関係も落ち着いたので、できるだけ早く続きを書きます。
長文でスミマセンでした。


童貞・処女 | 【2018-05-16(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小悪魔の誘惑(つ)

俺が通ってる学校の後輩に、すごくかわいい顔をした奴がいる。
男なのだが、童顔、女顔で髪が長くて肌が白く、笑顔がまぶしい美少年だ。
例えるなら、Hey!Sey!janpの山田涼介に似てる。
こいつは俺に懐いてくれていてよく頼りにされたりもしてる。
俺もこいつの事は好きだ。けどあの無邪気な笑顔で微笑まれたりすると、襲いたくなってしまう。
腕に手を絡められて上目遣いしてくるので尚更だ。
いくらかわいいとはいえ、男を襲ってしまうほど俺も堕ちてはいない。
俺はいたってノーマル、のはず。
でも最近、俺はおかしくなってるんじゃないか、と思う。
あいつと一緒にいると、何だかトキメいてくるというか、妙な気分になってくる。
ふと見せる色っぽい表情にドキッとしてしまう事もあった。
最近はずっと一緒に下校していて、その気持ちがどんどん大きくなってきてる。
でもこいつは男だ、こいつだって男となんて、と思ってるかもしれない。
だいたい男にこんな感情を抱くなんて、どうかしてる。
俺はいつもそうやって自分を戒めて、感情を抑えてきた。
でも、あいつはそんな俺の葛藤をあざ笑うかのように、小悪魔みたいに俺を誘惑してくる。
本人にそんな気はなく、いたって自然に振舞ってるだけだろうけど。
もうこいつを襲ってしまうのも時間の問題だろう。
ある日、後輩に呼ばれた。
俺 「どうしたの?」
後輩「ちょっと手伝ってほしい事があるんです」
俺 「何?」
後輩「倉庫の整理なんですけど・・・」
俺 「ええ?めんどくさいよ」
後輩「そんな事言わないでくださいよ〜、お礼に僕の事、好きにしていいですから♪」
俺 「やめんか気持ち悪い!(笑)」
こいつはこんな冗談を言ったりする。
こいつにはどうって事もないだろうけど、俺はいつもドキッとしてしまう。
後輩「お願い!ね?」
俺 「・・・」
後輩「僕一人じゃどうしようもできないんです」
俺 「・・・」
後輩「ねぇ、先輩、僕を助けて」
俺 「・・・」
後輩「手伝ってくれないの?こんなに頼りにしてるのに・・・」
俺 「あー分かったよもう、手伝えばいいんでしょうが」
後輩「やった!」
そして俺は後輩に手を引かれながら倉庫に向かった。
なんか今日はこいつはおかしいような気がする。
なんというか、俺を呼び出すのに必死というか・・・
こいつと二人きりになれるかも、と期待している俺もおかしいけど。
倉庫の鍵を開け、中に入る。夕日が窓からさしこみ、比較的明るいが、物がかなり多くてせまい。
もともと大きな倉庫じゃなかったが、二人ぶんのスペースしか空いてなかった。
これを片付けるのか・・・と思うと、さっきまでの淡い期待は消えうせてしまった。
すっかりテンションが下がってしまい、ため息をつく。
俺 「こんなにあるなんて聞いてなかったぞ」
と、言いながら振り向くと、後輩は体をこっちに向け、俺を見つめたまま倉庫の扉に鍵を掛けていた。
俺 「お、おい、何してんだよ?片付けるんだろ?」
後輩は無言で俺を見つめてる。顔が少し紅潮してるように見えた。
俺 「ど、とうしたんだよ?」
そう言うと後輩が俺寄り添ってきた。
俺 「う・・・な、何?」
目の前に後輩の顔。改めてみると、綺麗な目をしてて、本当に女みたいな顔だ。
夕日に照らされた透き通るような肌は、美しく見えた。そして高鳴ってくる俺の心臓。
すると後輩は俺に抱きついてきた。
一瞬何が何か分からなかった。ただ、とても良い匂いがした。
後輩「先輩・・・」
俺 「お、おい!何してんだよ!」
後輩「もう・・・我慢できない・・・」
俺 「な、何!?なんだお前?どうしたんだよ!」
後輩「ずっとこうしたかったです・・・」
俺 「はあ!?バカかお前!離せって!」
後輩「あっ・・・いや!」
無理矢理後輩を振りほどいた。
後輩は悲しそうな顔してた。それを見て、罪悪感が沸いてきてしまう。
でも俺らは男同士。俺の理性が警鐘を鳴らす。
後輩「・・・どうして!僕、先輩の事が好きなのに!」
俺 「バカか!何が好きだ!というか俺ら男同士だろうが!」
後輩「で、でも・・・」
俺 「最近おかしいぞお前!腕組んできたりキスせがんできたり・・・
   いくらなんでも冗談じゃすまないだろこんなの!」
後輩「だって、好きなんです!」
俺 「だからおかしいって!なんだそれ!」
後輩「好きなんです!先輩の事が!大好きなんです!」
俺 「それがおかしいって言ってんだろうが!気持ち悪いんだよホモが!」
後輩「っ!」
その言葉を聞いて、後輩は明らかに傷ついたような顔をした。
さすがに言い過ぎた・・・思わず言葉に詰まってしまう。
後輩「どうして・・・?こんなに好きなのに・・・」
俺 「で、でも、俺らはその、男、なんだし・・・」
後輩「・・・」
後輩の頬を一筋の涙がつたう。
それを見てしまった俺の心の中にさらに罪悪感と後悔の念が押し寄せてくる。
後輩「僕の事、嫌い?」
後輩「やっぱり、僕が男だから?」
後輩は声を震わせながら、そう聞いてくる。
かわいい。泣き顔にキュンときてしまった。
後輩「そうだよね・・・やっぱり、男なのに、好きって・・・気持ち悪いよね・・・」
後輩「・・・ごめんなさい・・・」
後輩が鍵を外し、外に出ようとした。
後輩「ふわっ!?」
次の瞬間、俺は後輩の腕を掴み、抱きしめていた。
さっきよりもはっきりと良い匂いがした。
俺 「ごめん・・・」
後輩「先輩・・・」
俺 「俺は、男が好きだという事実を受け入れたくなかっただけなんだ」
俺 「でも・・・やっぱりお前の事が好きだ」
後輩「・・・先輩!僕も好き!大好き!」
俺と後輩はお互いに見つめ合い、自然と唇が重なりあった。
濃厚で長いキスだった。
そして俺はそのまま後輩の白く光る首筋にむしゃぶりつく。
後輩「ふああ・・・くすぐったい・・・んああ!」
そうだ、男も女も関係ない。好きなんだ。
俺はそう思った。俺はそのまま後輩の服を脱がせた。
透き通るように白い肌、抱き心地良さそうなスレンダーな体。
きれいなピンク色の乳首。俺はそのまま後輩の体にむしゃぶりついた。
後輩「ああっ!だめ!やめて!声が・・・んあ!出ちゃうから・・・!」
石鹸の匂いがする。後輩の乳首に吸い付く。
後輩「ひあ!あああああ・・・!」
俺 「お前のせいだからな、お前が俺を誘惑したんだ!」
後輩「んんっ!でも・・・うれ、しい・・・やっと僕を、抱いてくれる・・・んっ!」
体にむしゃぶりつきながら、後輩のズボンを脱がす。
女物のパンツを履いていた。そのパンツはすでにテントを張っていた。
かわいい。俺は後輩がいとおしくなった。
パンツを脱がそうとする。
後輩「あ!そ、そこは・・・」
顔を赤くして膨らみを両手で隠す。
俺 「駄目なのか?」
後輩「駄目じゃ・・・ないけど・・・」
俺 「ならいいだろ?」
後輩「でも、恥ずかしい・・・」
俺 「誘ったのはお前だろ。こんな女みたいなパンツ履いて。その気満々じゃんか」
後輩「う、うん・・・」
俺 「・・・かわいいよ、恥ずかしがってる姿も。」
後輩「もう・・・!」
顔を真っ赤にしてる後輩のパンツを脱がす。
そして中から硬く、そそり立ったモノが飛び出してきた。
ピクン、ピクンと脈打っていて、すでに限界まで勃起していた。
でもそんなに大きくもなく、チンポというより、おちんちんと呼んだ方が違和感がない。
亀頭はきれいなピンク色だった。
俺はかわいい後輩のちんちんにむしゃぶりつく。抵抗なんてなかった。
後輩「あっはあぁっ・・・!だっめ、汚いよ!んっはぁっ!」
ちゅぽちゅぽと全体をしごき、亀頭を執拗に舐めまわす。
すると、すぐにちんちんがびくんびくんと痙攣してきた。
後輩「あはぁ!だめ!で、出ちゃう!あ、もうっいく!いく!んっく!」
びゅくっ!びゅるっ!ぴゅっ!
俺の口の中に熱く、ねっとりしたものが勢いよく流れ込んできた。
後輩「んっ!んっく!ふっ!んはぁっ!」
後輩は体をびくんびくんと痙攣させながら、俺の口に放出し続けた。
苦い。おいしいものじゃないけれど、後輩のものだと思うと、嫌なものだとは思わなかった。
でもすごく興奮してたんだろう。とても量が多く、濃くて、飲もうとしたらむせてしまった。
そりゃそうだ。男の精液だなんて飲んだ事は無い。
俺 「げっほげっほ!げは!」
後輩「はっ!はぁ!んはぁ・・・!はぁぁ・・・!」
後輩はしばらく放心状態だったがすぐにむせる俺に気づいた。
後輩「あ!せ、先輩!ご、ごめんなさい!大丈夫ですか?!」
心配そうな表情で俺の顔を覗き込む。
俺 「げほっ!うん、大丈夫だよ・・・げほっ!飲んだ事なんてなかったから当然だよ」
後輩「ごめんなさい・・・いっぱい出してしまって・・・」
俺 「いいよ、俺もお前のを飲めてうれしかった・・・」
後輩「で、でも・・・そうだ!今度は僕がしてあげます!」
俺 「え!?いや無理すんなって!」
後輩「大丈夫です、それに、僕もしたい・・・」
後輩は俺のズボンのベルトを外し、ズボンを下ろす。
俺のパンツもテントを張っていた。頂点部分は我慢汁の染みができている。
俺のパンツを脱がすと、勢いよく固く大きなモノが飛び出た。
後輩「うわっ!す、すごい・・・」
俺 「そ、そんな、まじまじと見るなよ・・」
後輩「こんなに・・・大きい・・・」
俺 「無理すんな、嫌ならやめていいんだぞ・・・?」
俺はもう、すぐ吐き出したかったが、後輩に無理強いする事は出来ない。
こいつだってこんな事は初めてだろうし、なによりこいつを傷つけたくなかった。
後輩「ううん、大丈夫・・・」
後輩は恐る恐る俺のモノをペロペロと舐め始めた。
アイスを舐めているようで、とてもかわいい。
上目遣いで俺の顔をうかがう。
後輩「・・・気持ち良い?」
俺 「ああ、いい、気持ち良いよ・・・」
それを聞いた後輩はうれしそうな表情をして俺のモノを咥えこんだ。
ゆっくりピストン運動を始める。
不器用だったが、一生懸命さがすごい伝わってきた。
しばらくしゃぶられ続けると、俺も限界を感じてきた。
俺 「うっ、やばい、出そうだからやめて」
後輩の口の中には出さないようにと、後輩を引き止めた。
でも、そういうと後輩は、さらに動きを早めた。
俺 「うっく!何やってんだ!離れろって!うっ!」
後輩「ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!れろれろ!」
俺 「やめろっ!出るって!くう!あっ!ああもう、ダメだっ!あぅっ!」
びゅっ!びゅーっ!
勢いよく後輩の口の中に出してしまった。
何度もビクンビクンと口の中で跳ね、後輩の小さい口の中を精液で満たす。
とても俺も興奮しているのか、かなりの量が出てるのが分かった。
でも、こんな事をした事もない後輩がそれを受け入れられるはずも無い。
後輩「んっくっ!おえっ!けっほけっほ!」
飲み込もうとしたのだろうが、吐き出した。
俺 「んっは!はあぁ!はあぁ・・・!」
俺 「ばか・・・だからやめろって・・・」
後輩「ケホ!だって・・・好きな人の、飲みたかったんだもん・・・ケホッ!」
俺 「お前・・・本当にかわいい奴だな」
その言葉にまたキュンときてしまって、涙目になっている後輩にキスをする。
ちょっと苦い味がしたけど、後輩の口の中を舐めまわすように舌を動かす。
後輩もそれに応じて、俺の舌に、自分の舌を絡めてくる。
そのままお互いの唇にむしゃぶりつきあった。
少しして唇が離れた。お互いの唾液が混じり合い、糸を引く。
気付くと俺のモノは、激しいキスでまた復活していた。
後輩も同じだった。かわいいおちんちんが上を向いてピクンピクンしてる。
俺 「なあ・・・ヤってみる・・・?」
後輩「僕のを・・・奪うの?」
後輩はこれから何をするのか、悟ったらしい。
俺 「やっぱり、それはイヤか?」
後輩「ううん、先輩に奪ってほしい・・・」
俺 「本当に、嫌なら嫌って言っていいんだぞ?俺も無理にはさせないから」
後輩「大丈夫です、ずっとこうされるのに憧れてたんです、先輩に・・・」
俺 「・・・かわいいよ」
後輩「・・・エヘ♪」
俺 「お尻、こっち向けて」
後輩「はい・・・」
俺は後輩に後ろを向かせ、前に置いてあった箱に手をつかせる。
そしてお尻をこっちに突き出させる。
まるで白桃のようなお尻だ。色も白くて、本当においしそうに見えた。
後輩「ちゃんと、浣腸してきましたから・・・」
俺 「そうなの?ヤる気マンマンじゃんか」
俺はお尻を掴み、開き、穴を露出させる。
後輩「やぁ・・・恥ずかしい・・・」
俺はお尻の穴にむしゃぶりついた。
後輩「ふわぁっ!?な、何を!?あっ!んああっ!」
穴をペロペロと舐め、穴の中に舌をズポズポと出し入れする。
後輩「んんんっ!だ、ダメ!汚いから!やっ!ああんっ!」
俺 「だって、浣腸してきたんだろ?」
後輩「そうだけど・・・こんな事されるなんっ!てっ!ああっ!」
俺のモノを受け入れる穴だ、しっかりほぐして、濡らしておかないといけない。
こいつにケガもさせたくない。
後輩「ひあああっ!ああん!わあっ!あっふ!」
俺が舌を動かす度に、後輩は女の子のような喘ぎ声をだす。
後輩のかわいいおちんちんからはお汁が垂れていた。
しばらく舐めていたが、そろそろだとおもい、俺はお尻を舐めるのを辞めて、
俺の限界まで怒張したモノをお尻にあてがう。
俺 「本当に・・・いいのか・・・?」
後輩「うん・・・きて・・・」
俺はそれを合図に後輩の中にゆっくりと自分のモノを入れていった。
ズブズフと亀頭が割って入っていき、茎が潜り込み、完全に入り込んだ。
俺の腰と後輩のお尻が、ぴったりとくっついた。
俺 「ううっ・・・ほら、入ったよ・・・」
後輩「はああ・・・お腹の中が、すごい・・・僕の処女、先輩に奪われたの・・・?」
俺 「そうだよ・・・お前の処女は俺が奪ったんだ、お前のお尻は俺の物・・・」
後輩「うれ・・・しい・・・」
俺 「動くよ?」
後輩「うん・・・」
俺がゆっくりと腰を動かすと、後輩は女みたいな喘ぎ声をだす。
後輩「んっ!んっ!んっん!くっ!んぁっ!」
必死に声を抑えてるみたいだが、気持ちよすぎて声が出てしまうみたいだ。
俺はそんな後輩にいじわるをしてみたくなった。
ヌチッ!ヌチュ!ヌチャ!
腰を激しく動かした。それと同時に後輩の声が大きくなってきた。
やっぱりお尻を突かれるのが気持ちいいみたいだ。
後輩「あっ!んあっ!ああんっ!あっはっ!あああっ!」
俺 「くっ、はぁ、はぁ、どう?気持ちいい?」
後輩「あんまりっ!激しくっ!しな、いでっ・・・!声がっ!あっはぁんっ!」
俺 「はぁ、はぁ、ああ、かわいいっ、かわいいよっ!」
背中越しに後輩の耳にしゃぶりつく。
後輩「ひぃっ!?やっ、やめ、てぇっ!おかしくなっちゃうぅっ!」
俺は後輩を突きながら、後輩が乱れる姿をもっとよく見たいと思った。
後輩のお尻から俺のモノを抜く。
後輩「あっ・・・」
ちょっと残念そうな顔をする後輩。
俺 「ほら、こっち向いて・・・」
後輩「え?こ、これって・・・」
俺 「うん、正常位ってやつだよ」
後輩「は、恥ずかしいよぉ・・・」
俺 「お前が乱れてるのを見たいんだよ。それとも、嫌?」
後輩「嫌じゃ・・・ないけど・・・」
俺 「じゃあほら、足開いて・・・」
後輩「・・・ヘンタイ」
後輩と抱き付き合う形で、後輩のお尻に挿入する。
後輩「んんっくっ!くふっ!んんっ!」
目をぎゅーっと閉じ、必死に声を抑えてる。
俺はまた腰を激しく動かした。
後輩「あああっ!あんっ!やっ、やめてぇっ!お尻が、壊れちゃうっ!ああんっ!」
激しく動かし続けていると、そろそろ限界がやってきた。
俺 「うっ!もうっ!出そうっ!中にっ!出していい!?」
後輩「あんっ!だ、出して!僕を、妊娠っ!させてっ!孕ませてぇっ!」
俺 「くうっ!好きだっ!愛してるっ!」
後輩「僕もっ!好きっ!大好きぃっ!」
しっかりと抱きつき合い、お互いの口にむしゃぶりつく。
俺 「くっうううぅぅぅぅっ!!」
後輩「あっ!はああああぁぁぁぁぁんんっ!!」
そのまま俺は後輩の中にたっぷりと出した。
後輩も俺に中出しされながら、おちんちんから精液を吐き出した。
俺 「くっはあぁぁぁ・・・!はあぁ!はぁっ・・・」
後輩「んっはぁっ!はぁぁぁ・・・」
俺 「ごめん、中に出しちゃった・・・」
後輩「もう・・・孕んだら、責任とってよ?」
俺 「アホか!」
後輩「ふふ♪」
俺 「でももし本当にそうなったら、責任はちゃんと取るよ・・・」
後輩「先輩・・・」
そして俺達はまたキスをした。長くて濃厚なキス。

あれから少し経つが、俺達の関係はまだ続いていた。
カップルなのかと言われれば少し違うかもしれない。
俗に言う友達以上恋人未満というやつなのかもしれないけど、
でも俺はあいつの事が好きだ。
今日も後輩とデートだ。デートしたい、と言ってきたのは後輩からだ。
でもさすがに男同士というのは、周りの目があるからあまり乗り気じゃない。
俺だってあいつとデートはしたい。
そこで俺は後輩に女装させる事を思いついた。
俺が提案したとき、後輩は以外にも乗り気だった。
あいついわく、前から女の子の格好をしてみたかったとの事。
女装デートするとなった時はすごく喜んでた。
そして今日はその女の子に変身した後輩とデートする日だ。
しばらく待ってると、向こうから一人の女の子がやってきた。
俺は本当にびっくりした。まるで女の子だ。
女の子にしか見えない。いや、女の子よりもかわいいかもしれない。
後輩「えへ♪先輩、どう?」
俺 「か、かわいい・・・」
後輩「そ、そうですか?うれしいな・・・」
俺 「いや本当にかわいい・・・そこらの女よりもかわいいよ」
後輩「恥ずかしいです・・・ほら、いこ?」
俺 「お、おお」
俺は女の子になった後輩に手を引かれ、町に入っていった。

周りが俺達の事を知ったらどう思うだろう。
ほとんどが認めてくれないかもしれないけど、やっぱり俺はこいつが好き。
最近は恋愛に性別なんて関係ないと思えてきた。
俺はこれからもこいつと愛し合うだろう。
俺はこいつが好きだから。

後輩「先輩、愛してる♪」
俺 「俺も愛してるよ」


童貞・処女 | 【2018-05-14(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

AKBのエロ小説

ノースリーブスから

僕は今年AKB48のマネージャーになりました。もちろんしたっぱです。担当はノースリーブスの3人です。
ある日先輩のマネージャーに呼ばれました。
先輩「光輝(名前)。ノースリーブスのマネージャーになったからには儀式を受けてもらうぞ?」
光輝「ぎ、儀式?一体何をするんですか?」
先輩「まぁついて来い」
光輝「は、はぁ···」

先輩について行くと大きな部屋に連れて来られた。
光輝「え、えぇぇぇ!?」
光輝が驚くのも無理はない。
中には大きなベッドとバスローブ姿のノースリーブスがいたからだ。
光輝「せ、先輩ここここれは!?」
先輩「これはって今から儀式を始めるんだぞ?まぁゆっくり楽しめよ!」
そう言って部屋から出ていった。

唖然とする光輝。
少しして高橋みなみがきりだした。
高橋「さあ儀式を始めよう!」
小嶋&峯岸「イェーイ!!」
光輝「あ、はい」
高橋「光輝君だったよね?服脱いで全部」
光輝は高橋のいわれるがままに全部脱いだ。
ノースリーブス(きれいな体だ!早く弄びたい!!!)
高橋「じゃあ光輝君ベッドにねて。」
僕はベッドにねる。そしたら次の瞬間3人は身につけていたバスローブを勢いよくはずして僕の横に寝転がった。
ノースリーブスのナマのスガタが見て取れる。

光輝(みいちゃんの胸って意外に大きいなぁ。こじはるも写真集も発売してるからすごくセクシーだ!
そして僕の推しているたかみな!
小さいけどしっかりとした体つきだからもうメロメロ~~。)
光輝がそんなことを思っていると興奮して一物が勃ってきているのが分かった。
小嶋「私達の体きれい?」
光輝「は、はい。ものすごくきれいです!!」
峯岸「あーーー!勃ってるよ。興奮してるね!!」
光輝「わあ。そ、それは!?」
高橋「それじゃあ舐めちゃおうよ!」
小嶋&峯岸「さんせーーーい!!!」
光輝「え、ちょ、ちょっと」

3人の舌が光輝の一物を刺激させる。光輝「き、気持ちいいです!!」
それを聞いた3人はさらにテンポを上げて舐めてきた。
そして、
光輝「な、何かがでちゃいそうです」3人「おもいっきりかけて~~!」
光輝「あ~~~でる~~!」
ドピュ~~!!
3人は顔にかかった光輝の液を口に含んでそのまま飲み込んだ。
光輝はいつもとは全く逆の3人の姿に言葉がでない。

メンバーはニックネームで書きたいと思います

たかみな「光輝君、まだ儀式は終わらないよ!」
光輝「え!?」
こじはる「私達の中で一番エッチしたい人を選ぶの」
みぃちゃん「1人だけだよ」
光輝「え!?本当に選んでいいんですね!?」
このときもう光輝には理性がなかった光輝「それじゃたかみな!!」
たかみな「やった~~。ひとつになろうね!!」
みぃちゃん「なんでたかみなを選んだの?」
光輝「実は僕たかみなを推してるんだ!だからたかみなとエッチできるなんて幸せだよ!!」
たかみな「本当に!?そんなこといわれたら今回だけ特別サービスしちゃう!」
光輝「じゃあたかみなはじめよう!!」
たかみな「うん!!」

こじはるとみぃちゃんはいつのまにかシャワーを浴びて服を着ていた。
光輝とたかみなはベッドに寝転がった光輝の一物は出したばかりなのでフニャフニャだ。
たかみな「私が勃たせてあけるね!」そしてフェラをやりはじめた。
ジュポジュポジュポジュポ!!
光輝「あ~~最高!!」
一物はすぐに勃ってしまった。
たかみな「今度は私を気持ちよくさせてね!」
光輝「わかった!」
つい了解したが何をすればいいのか分からなかった。
光輝「ゴメン。何をすればいいかな?」
たかみな「私のおマ▲コを舐めればいいの」
光輝「あ、そうなんだ」
たかみな「ちょっと光輝君もしかして童貞!?」
光輝「じ、実はそうなんだ。」
たかみな「初めてが私!?じゃ期待しちゃうよ!」

光輝はぎこちないながらもたかみなを気持ちよくさせようと必死で舐める。ペロペロジュルル~~!!
たかみな「あ、ああ~ん!!気持ちいい~~」
光輝はさらに激しく舐める。
たかみな「こ、光輝君ストップストップ!!」
光輝「え!?」
たかみな「そろそろ光輝君の挿れてほしいなぁ!!」
光輝「いいんですか!?もう挿れちゃいますよ!!」
たかみな「早く早く!!」
ズポッ!
光輝はたかみなのまんこに一気に挿れた。
たかみな「私も動くから光輝君も腰振って!」
光輝「あ、はい」
パンパンパン!!
たかみな「あ、ああ、ああん!!きてるきてる!すごーく気持ちいいよ~!!」
光輝「たかみなのまんこ最高だ~~!!」
パンパンパン
光輝「あ、ああ出そうだ!!」
たかみな「中に、中に思いっきりだして」
光輝「お望み通りいっぱい出しちゃいますよ!」
たかみな「ああん!!」
ドピュルル~~!!
光輝「はあはあ」
たかみな「ハアハア、光輝君私を推してるんでしょ?じゃ光輝君にだけ特別もう一回エッチしてあげる!!!」

たかみな「私が乗るから光輝君寝て」光輝はすぐ寝た。光輝の一物は今出したばかりだがすでに挿入する体勢になっている。
たかみな「いれちゃいま~す!」
ズズズ~~
光輝「たかみなの中締まりがあって最高だよ!!」
たかみな「光輝君のちんちんもおっきくて気持ちいいよ!!」
光輝「やばい!もう出ちゃいそう!」たかみな「光輝君いーーっぱい出してぇ」
ドピュドピュドピュルル!!
光輝はさっき以上にたくさんたかみなの中に出した。
たかみな「光輝君とのエッチ楽しかったよ!!」
光輝「僕もみなさんとの距離が縮まった気がしてすごくうれしいです!」

その後光輝とノースリーブスは何もなかったかのように仕事をこなしているのであった。



初めて書いたんで何か意見をお願いします。
あと麻里子さんの小説ですね。
とりあえず話が浮かんだら書いていこうと思います。

登場人物
篠田麻里子
廉次 AKB劇場の近くで飲食店をしている。現在20才で親は亡くなっている。

ある日、劇場でライブを終えた麻里子はふと思った。
麻里子「そういえば最近、ここら辺は変わったのかな?久しぶりにぶらぶらしようかな」
麻里子は劇場のまわりを見て回った。そしてあることに気がついた。
麻里子「あれ、こんなところにお店なんかあったっけ?ちょっと中に入ろ!」
カランコロン

廉次「いらっしゃいませ。ご注文は...」
麻里子「えっと、私来るの初めてなんでこの店のおすすめのメニューで」
廉次「わかりました。ちょっと待って下さいね」
...
廉次「できました!うちのおすすめのふわとろオムライスです!!」
麻里子「いただきます![はむ]おいし~~い!!卵がすごくふわふわしてる」
廉次「ありがとうございます!ところであなたはどんな仕事をされているんですか?」
麻里子「え!?私のこと知らない?」廉次「え、はいまったく..」
麻里子「少しショックだなぁ。じゃあこの機会に覚えて下さいね。私はAKB48の篠田麻里子ですわかった?」
廉次「え、そうなんですか!?篠田麻里子っていえば中心メンバーの。そんな人がこのような小さなお店に来るなんて。うれしいです!」
麻里子「ありがとっ!私からも2個質問するね。」





童貞・処女 | 【2018-05-11(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お前俺の事先輩と思ってないだろ

まあみんな落ち着けよ、楽しくいこうぜ

元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺「最近20超えたばっかりで何いってんだwつか記憶なくなるなんて中々無いよ」
後輩「いやでも話でよくあるじゃないですか、起きたら知らないとこで横に男がみたいなw」
俺「そーいう危険な呑みは彼氏と一緒の時にやりなさい」
後輩「や、彼氏いないしwというかいたことないしwあそーだ先輩が面倒みてくださいよww」
俺「…お前…あーいーよー俺にお持ち帰りされてヤられてもいいならな(キリッ」
後輩「わーいりょうかいーwよし保護者げとww」
色々省略したが、これぐらいの感覚。
で、そのまま宣言通りお持ち帰り&貫通式。それまでかなりヤンチャだったのに
その件以降俺にだけえらくしおらしくなって、妙に言うこと聞くので
なんでもOKのセフレにおさまったってお話

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泥酔お持ち帰りってちょい鬼畜なスレタイなんで
俺の話だとグダグダしすぎて合わんかなと思うけど

その後輩となんで仲良くなったかは長ったらしいので省くとして、
まあその、上記の通り「お前俺の事先輩と思ってないだろ」て感じの
元気なんだがちょい生意気な後輩。昔の若槻千夏みたいな感じ。顔も似てる
可愛い方なんだろうけど…言動が生意気すぎて相殺されてる。あとちっちゃくて貧乳
中学生で通用しそう。少し茶髪の、いかにもコギャル上がりっぽい雰囲気だったんで、
当初、実は処女っつっても「そういう好感度上げはいいから」と全然信じなかった

忘年会で皆で呑んでる時も俺の横に座って「先輩からあげ食いたいーあーん」とか
「はいご返杯ーほれ口あけてー」「あ、チューハイなくなっちゃった先輩お替り頼んでー」
「お酒すすんでないっすよ!それさっさと空けて私のと一緒に注文するんだw」
という感じで、世話してるのかされてるのか、それとも絡まれてんのかわからん
他のやつも、いつもの展開ねーとスルー

後輩、かなりのペースで呑んでたので、忘年会の時間半分もいかないうちに潰れて寝る
俺、やっと静かになったと普通に呑む。でも会計の時間になっても後輩起きない
というか起きてるんだけど「うー、あー、先輩払っといてぇ…」とグダグダ
てめえwwwww…しかたないので立て替える

かなりベロベロなのでさすがに周りが心配して「大丈夫?」とか声かける
後輩「大丈夫っすぅ…保護者いますからー」とニヤニヤ。周りも俺見てニヤニヤ
流れでなんでか、俺がおんぶする。そのまま俺が連れ帰る羽目になる

金二人分払わされるわ酔っ払い重いわ肩口にちょっぴりゲロ吐かれるわ
俺ん家違う方向なのに電車付き添え言うわ(電車の中ではさすがに恥ずかしいのでおんぶ降ろした)
段々素でムカついてきて(電車降りたらまたおんぶ)連れ帰る途中「ほんとに持ち帰ってやろうか…」
と独り言言ってたら「あーい…」と背後から返事返ってくる。起きてるなら自分で歩けアホ

で、こっちも普通に酔ってたので悪ふざけして「じゃあ持ち帰って美味しく食ってやるグヘヘ」
と言う。背後でまた「あーいー…」とか言ってる。死ね
方向転換してマジで持ち帰ろうかと思ったけど、でも律儀に後輩のマンションまで連れてく
後輩「あれー…私のマンションついた…」当たり前だ電車付き添え言ったのはお前だ

戸口で、それもおんぶしたまま後輩泣く。あとまたちょっぴりゲロ吐く。おいw
「ここでなく…先輩のおうち…おうち…」悪いけど肩にゲロ吐かれて、それどころ違う
説き伏せて鍵開けさせて中はいる。おんぶ張り付いたまま
なんか本格的に泣き始める。「ごめんなさい…めんどくさい子ですんません…」
中入ってとりあえずベッドに降ろすんだけどそのまま張り付いたまま
バックチョークスリーパーで離れん。なんとか腕解いてもらったが
かにバサミで離れん。とりあえずゲロコート脱がないとあかんし水も飲ませたいので
頑張って剥がして台所つれてってうがいさせて、その間にコート脱ぐ

吐かせてすっきりさせようとトイレつれてくが、どうも気持ち悪いのではなく
食いすぎの所おんぶで圧迫されて、けぽっと洩れたらしい。なんだそれは
洗面所借りようと少し離れたら水入ったコップ持ったままで抱きつかれる。
「帰らんといてぇ…」あのね甘い声出してる所悪いんですけどね、
コップの水でズボンびちょびちょなんですが、どうすんのこれ

どうも意固地になってるので理由聞いたら…
処女なのはマジだと。でも友達には経験豊富で偉そうな事言ってると。引っ込みつかんと。
しまいにヤラハタだと。でも彼氏いねえと。強がりの生意気ばっか言ってるので男寄ってこないと。
「こういう口聞いても構ってくれるの先輩ぐらいなんですよぉ…」なんだこのカミングアウト
んなことないって、ちゃんと男できるって、よく見たら可愛いんだから
「よく見たらってなんですか!」キレられる。

誰か支援頼むorz
こんな夜更けに見てるやつ居ないか…

「初体験の人に、(立場として)先輩が一番近いんで…」なんだそれ…
でもまぁ…なんというか、まあその、抱きついたまんまですんすん泣いてる後輩見てて
心折れちゃって、流れでチュー。ちょいまだゲロくさくて萎えた。
コート洗おうにも離してくれんので、コート置いたまま、ベッドへ。

そのままベッド横に座らせて、俺ひざ立ちで抱きしめてキス。後輩「コート…すみません…」
俺「まあなゲロコートだしな、飲み代立て替えたしな、ずっとおんぶだしな、ズボン濡れてるしな」
後輩「ずびばぜえん…」
(悪ノリして)俺「全部込みで身体で払ってもらおうかうはは」
後輩「わがりまじたぁ…どうぞぉ…」

連続投稿でひっかかるのもアレなんで、今日はここまでにしとく。長文すまん

俺「…はい?」後輩「だから、どうぞぉ…(泣」
…俺の方が引っ込みつかなくなって、双方沈黙。そしたら
後輩「でも、何やっていいかわからないんで…教えてくださえ…言うこと聞くんれ…」
お前今「くだせえ」って言いかけたろ、って軽く吹きかけたが我慢して
…とりあえず服脱ぐか、こっちもズボンびちょびちょだし、って言ったら

さすが酔っ払い、「はぁい…」と返事したと思ったらおもむろに立ち上がって
自分のジーンズのベルトかちゃかちゃいわしたと思ったら、いきなり
ズボンごとパンツも一気に引き降ろした。後輩「あるぇ?」

ちょwwwwすとっぷ!すとっぷ!!一気にいきすぎ!しかも下からっておい!おい!!w
あわてて後輩のパンツだけ引き上げる。…ちょっとだけ、縦線見えた
後輩「えー?最後は全部脱ぐんれすよねぇ?」い、いやそうなんだけどね、ムードっていうかね
後輩「あはは、先輩、親みたいー」…君も幼稚園児みたいー…orz
…酔っ払い怖い。

見てる人いてたようなのでもうちょい続けます。サンクス

デリカシーとか羞恥心って大事よ、ムード作りの為にも。わかる?
(パンツ丸出しで)後輩「でもね、先輩ね、なんていうか…お兄ちゃんみたいーって…
いや、現実には兄ちゃんいないっすよ?…でも、居てたらこんな感じかなぁって…だからね、
どきどきはするんれすけどね、恥ずかしい感じっていうの?…が、あんま…無いんですよね…」

それはね、多分君が酔っ払ってるからだよ?

「…でも、結局は脱ぐんでしょ?」「まぁ、そうなんだけどね…」
「じゃあ、先に脱ぎますぅ」「まて…せめて脱がせる」「はーいw」
「はーいばんざーい」と父ちゃんと一緒に風呂入る娘みたいな雰囲気で
ムードぶち壊しでいきなりすっぽんぽん
後輩「次いきましょー」俺「…」

次いってみよーってお前、すっごくやりにくいわ…
後輩、素っ裸でお腹さすりながら「ほんと幼児体型ですねぇ…」
いやそりゃあ口から洩れるほど食ったら腹というか胃もでるわ
後輩「あ、先輩もぬげーぬげー…手伝う?私」いやw自分で脱ぐw
さっきみたいにズボンごとパンツ降ろされても困る

つか一枚脱ぐごとに「おお~」「おお~ぅ」って言うの止めて…
「おお~結構筋肉ついてるー…着やせするタイプ?w」「先輩…結構毛ぇ濃い?」
え、毛?ええーと…どうなんだろう…てか観察しないで頼む(´;ω;`)
後輩「美女と野獣ですね!ww……幼女と野獣?」ちょ、おま…
最後、パンツ脱ぐ。後輩、妙に無言に。…ん?さすがにブツ出てきて引いたか?
ふと見ると顔の向きこっちで、目線だけ↓ガン見。チラガン見。
気のせいか鼻の下伸びてる。お前はおっさんかwwww
ふざけて俺「あんま見ちゃいやん」後輩「え、ええ?見てない、見てないっす!」
胸元チラ見を見つかったおっさんかw

ードぶち壊しのせいでちんこ萎え。目の前に素っ裸の女いるのに。
後輩「え、えっと…なんかしたほうがいいんですかね?」
俺「なんかって…方法知ってるのか?」
後輩「えwいやw知らないんすけどねww」強がり丸出しで笑う

素直に「知らない」って言えるのは(後輩名)のいいとこだな、と
まごまごしてる後輩の手ぇ引いてベッドに座らせる。後輩「それ言えるの、殆ど居ないですけどね」
後輩の手、震えていた。「…んじゃ一個ずつやってくから、な?」
後輩、目ぇ見開いてコクコク「んじゃ、やった事あるのはなんだ?」
「チューはあります」ふむふむ「さっき先輩としました」…ん?w
いや、今までは?「ないです!」…そ、そうか「ど素人です!」…元気良いなおい。

酔っ払いなので段々悪ノリしてきて「まっさらです!」「新品です!」
「お買い得です!」「やすいよ!」とか言い始めたのでいい加減に止めて
横に座って、まずはキス。「舌入れるとか知ってる?」と聞く。
また「頭まっしろです!新品でs」ああ、もうわかったそのノリいいから。

俺からやってみるから、と深めのキス。後輩硬直→弛緩→手が妙に挙動不審。
んふーんふー言い始める。しばらくして離す。後輩「なんか…エロいっすね…」
まあHの一種だし…なんか質問あるか? 後輩「うまく息できない…あと手どこに置けば…」
だから挙動不審だったかwえーとな、息は、鼻で息してもいいし、口離れた時に口でしてもいい。
手は…どこでもいいけど、どっか置きたいんだったら相手の首にでもしがみ付いとけ。

後輩「手はわかったんすけど…息は…鼻息とか失礼になったりしません?行儀悪いとか」
行儀悪いって、新しい意見だなwんじゃな、こう考えてみ、吐息激しい時はどんな時?
「興奮してるか、苦しい時です」だよな、んじゃ相手が適度にハァハァしてる時、どう思う?
「あ、嬉しいです、あと自分も興奮しやすいです」そそ、相手が興奮してるのがわかるから、安心。
自分もノれる。獣みたいに吼えると色々アレかもしれないが、適度なら
相手の吐息とか声とか、臨場感増す材料になるよな。
AVを音消して見るとつまらんのと同じ

後輩「あ、AVは一回友達で鑑賞会しました!お茶しながら!」
そ、そうか…

「なるほど…」「最初だから、思うとおりにうふんあふん言えばいいと思うよ」
「ワカリマシタ…」「(後輩名)は初めてだし、別にガオーとかヒヒーンとかキシャーて言ってもいいよ」
「ちょwww私なにもんですかwwなんかもうエロかコントかわかりませんw」

キス再開。今度は首にぎゅーとしがみ付いてくる。「うんっ」とか、「んあっ」とか言いながら
舌合わせるようになった。でも横座りでやりにくそうなので、一旦離れて俺がベッドに上がって
あぐらかくように座って、「跨って座って」と言う。要は座位の体勢。前抱っこだな。
かなり勇気要る格好なんだが、酔ってるのかノってるのか、素直に跨る。正面同士向く。
またキス再開。身体捻らなくていいので楽そう。双方抱きついてたけど
段々俺の方が貪られてる感じになる。後輩、ハァハァ言いっぱなし。腰もじもじ動いてる。
ちょっと離れた時に「キスやり方、OK?」「お、おっけ~い(ハァハァ」

俺「ちなみに今の体勢、本番Hの時の座位っていうやつな」
後輩「そうです、よね…妙に、興奮するなぁ、と…」
俺「騎乗位みたいなもんだから、女の子側がコントロールしやすくて、」
俺「でも奥まで入りやすい。女の子側が体重かければ、釣り針引っ掛けるみたいにずぶずぶ入ると」
後輩「あ、あんまり言わないでください…エロすぎ…」
俺「逆言うと男側はあんまり動けんから、どうしてもまったりHになっちゃうんだけどな」
後輩「あ、あの…よくわかりましたから、続き…」
俺「そういう意味では上級者編だな。女の子側が慣れてないといかn」後輩「もー!続きぃ!」
俺「続きってなによ?」後輩「や、その、せっかくこういう体勢だし、そろそろ、本番を…」
俺「だめです(キリッ まだ手マンとかクンニとかフェラとかの説明と実習があります」
後輩「う、うそーん…」

実はキスしてる間お尻側から手を回して、マ○コぎりぎりの、でもお尻をずっとなでなでしてた。
後輩、股間ビショビショ。接してる俺の股間の毛びっしょり。でもそ知らぬ顔で説明&ギリラインもみもみ。

後輩「もー…もー!」とか半ギレで抱きついてきたので、「じゃあ…アソコ触ってよい?」と聞く。
後輩即答でこくこく。座位の状態から俺が少し膝立てて(彼女の腰が上あがる)腰に隙間作って
片方の手でクリ、もう片方の手はお尻側から回して、門渡り&アナル周辺さわさわ。
後輩、ビクビクしながら「うあ、あっ、あっ、ひっ」とか言いながら頭に抱きついてきた。
ものの20秒ぐらいでイく。泣き始めた。…なんかすまん、じらしすぎた。

後輩、腰かくかくしてるので、まず座らせて(元の座位)、それから仰向けに寝かせる。
正常位の、入れる前の体勢。後輩の顔見ると、手で目ぇ拭いながら、マジ泣き
「アホぉ…生殺し…バカ…さっさと突っ込めよ…」ぶつぶつ言ってる
「ごめん、最初なんで準備万端にしたいって思ったんよ」「準備なんかとっくにできてますよぉ…」
キスだけであんな興奮するとは思わんかったので…ほんとはクンニ辺りやろうと思ったんだけど、
殺されそうなのでやめた。

俺「最初は痛いと思う。あんまり耐えられなかったら止めるから。OK?」
後輩「…嫌です…途中で止めたら殺すぅ…」…大丈夫かオイ

後輩の膝裏持って、広げつつ上に挙げて腰浮かせて、お尻を俺のふとももで挟むように固定して、
先っちょだけ挿入。顔上げて彼女見るともう泣きやんでて、自分の手で顔覆ってた。
後輩、怖くなったのか「あの、マジで、初めてですから…」「うん、わかってる」少しずつ腰進める。
最初の時点で、後輩少し辛そう。「いける?」「いけます…止めたら恨むぅ…」
3分の1ぐらい入ったところで(殆ど亀頭だけ)覆いかぶさって、「んじゃ、もらうぞ」
少し力込めて挿入。すっごくキツい。後輩も「っ…いっ…っ…」と漏らしてるから痛いんだろうけど
止めない約束なので、そのまま顔見ずに、両手で後輩の頭抱えるように被さって、ぐっと押し込んだ。
腕の中で「っい、う、うああっ」と最後に聞こえた。

連続投稿ってどこまでいけるんだっけか…
引っかかるとまずいので、少し小休止(´・ω・`)

奥まで到達…したような感触だったが、全部入らなかった。2センチ程余った感じ。
でも後輩、プルプル震えながらぎゅっとしがみ付いて頑張ってたので、
耳元で「全部入った」と嘘ついた。後輩「っや、やったあ…」こんな時まで軽口叩かんでいい
そのまま動かずに、入れたままでじっとしてた。あんまりじっとしてたので、
後輩が「っあの、動くんです、よね…?」と言ってきた。
俺「無理すんな。無理して動いて、痛すぎて恐怖症になったりするんよ?」
後輩「や、でも、大丈夫っすから。動いていいし、がんがんヤっていいし」
そんな涙目の顔面蒼白で言っても説得力無いわアホ
あんまり言うので「…ああもう嘘。俺強がった。気持ちよすぎてイキそうなのwだから動けんのw」
と返した。後輩「え、あ、じゃあすぐ出してもいいですから…」俺「プライド崩れるからw無理w」
半分嘘。半分は本当orz

後輩、段々緊張解けてきたのか「え?私名器?名器?w」「先輩が早い?ねえ?w」
「うるせーwさっきまで処女のくせにw」「やーい早漏w」「てめえあとでシバくw」
入ったままで、会話してた。…ムードほんとに無いなorz

でも、バレる。
後輩「気ぃ使ってくれてるん、ですよね…」俺「んなことないよ、イキそうなんだよw」
後輩「んじゃ出せばいいじゃないですか」俺「…まぁ、その、なんですか、はっはっは」
後輩「…めんどくさくて、すんません…」俺「んなことないよ、だいぶ慣れたし」
後輩「うー…ごめんなさい…」

押し問答みたいなのが続く。根負けして、ちょっとだけ動かしてみる。
後輩悶絶。すぐ止める。後輩色んな意味で泣きそう。…埒あかんので、
俺「…んじゃあれだ、こうしよ。今後少しずつ慣らしていこっか」
後輩「また…してくれるって事?」俺「いや、まあ…そういう事か、ウン」
後輩「え、う、はい、なんていうか、望むところっていうか…」
俺「…OK。またしよう。イチから仕込む(・∀・)」
後輩「は、はーいw宜しくお願いしまーすw」
(ほんとはもっと色々喋ってたが省略)
変な流れで、次からのHの約束をする。そのままゆっくり抜いて、抱っこして寝た。
…よく考えたら、泥酔に近い酔っ払いだけど、昏倒してないな、これ

朝起きたら、そのまま横で寝てた。でも頭が布団の中潜ってる。
俺が「…うー、寝てる?」と声かけると、小さな声で「オハヨウゴザイマス…」
なんか様子が変。あれ、どした?…やっぱりショックだったか… そしたら
後輩「すんません、なんか顔見れない…」
俺「…やめたほうが、よかったか?」 まだ潜ったままで後輩、
「や、違うんです。そういうんじゃなくて…もっと記憶、無くなるかと思ったんすけど…
 結構、その、覚えてるもんですね…言動とか、行動とか…」
言動?行動?「ああ、いきなりすっぽんぽんとか、お買い得とかやーい早漏とか、そういうことか?」

そしたら布団の中で「うおーー…」と声聞こえる。おもろい。
だから言ったのに、そうそう記憶無くなるもんじゃないって。

そのあとも恥かしがって顔合わせてくれんので、そろそろ帰るわと布団の上から言って
ベッドから出た。服着てる時、申し訳なさそうな、泣きそうな顔が目から上半分だけ布団から出たw
そのまま、またなと言って、頭撫でてゲロコート着て帰った。
泥酔初体験話、終わり

この後も色々(慣れるまでHとかフェラ話とかアナル話とか)あるんだけど、
微妙にスレ違いなので、いや厳密に言うとスレ通りなんだが、
(後輩が盛大にエロスイッチ入るのが、大体が大酒呑んだ後なんで)
書こうかどうか迷う。初体験話だけでこんなに長くなってるしorz

とりあえず、ご静聴ありがとうございました。


童貞・処女 | 【2018-05-11(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

性同一性障害の少女と

チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。
美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。
「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。
一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。
美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。
空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが裸で抱き合ってました。
レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。
性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。
もちろん口止めをお願いされましたが、まあ黙ってる代わりにってヤツです。
綾香ちゃんは見つかって泣いてたし美由紀が男らしく(?)俺の玩具になると名乗りを上げました。
今でもそうですが当時もC2としては発育の良いカラダで宮里藍が裸になったら、こんな感じかな?って思います。
心は男でもカラダは女なのでヨガって俺に逝かされると「ちくしょう」って言いながら泣いてました。
今でも愛する綾香ちゃんの為に俺の性欲処理のためにウチにやってきます。
殆ど無言で服を脱ぎだす美由紀。
とっとと終わらせて帰りたいのでしょう。
最近、またオッパイが膨らんだようでDカップのブラから溢れそうになってます。
ブラはしてますが下は男性用のボクサーパンツを穿いてるのが可愛くないです。
顔はMISONO似だと思います。
ウエストはくびれてて尻はデカイです。
俺の趣味で毛は剃らしてるのでパイパンです。
C学生としてはカナリのナイスバディです。
ほんとにもったいない。
「フェラ」って言うと一回舌打ちをして美由紀が近づいてきます。
「昨日、風呂入ってないから綺麗にしてね」と言ったら睨まれました。
それでもチャンとフェラはしてくれます。
しかも結構上手いのです。
経験はないけどホモのフェラは上手いって聞くので、その類なのかチンチンに憧れてるからなのかはわかりません。
長瀬愛とか堤さやかのAVなどを見せて研究させてるのでテクもあります。
でも、笑顔ではしてくれないし「コッチみて」と言うと睨むので俺も美由紀の頭を掴んで好き勝手に押し込みます。
ただ咽たり咳き込んだりして床を汚すのがムカつきますがまあ美由紀の家のアパートなので、まあイイかって感じもあります。
スピードアップして思いっきり美由紀の口の中に発射です。
吐き出すのは厳禁なので飲み干すしか出来ない美由紀に「イッパイ飲めばチンチン生えてくるかもよ」と言ったら凄い目で睨まれました。
ローターとバイブを取り出すと美由紀がまた嫌な顔をします。
自分の体が女だと思うってしまうからだそうです。
もちろん俺は善人ではないのでローターで先ずオナニーさせます。
「クリにあてろよー」とか「オッパイももみなよ」等と女性を自覚させます。
感じてくるとイイナリになるのも面白いです。
「オチンチンください」と何度も言わせてバイブを渡します。
「チンチン生えたね~良かったね」と言うと睨むけど快感には勝てない様です。
背中を仰け反らせて逝ったようでした。
ぐったりしてる美由紀の口にチンチンを寄せると咥えてきます。
これからハメられるのが解ったるのでチンチンに残ってる精液を吸いだすのです。
ハメる時にゴムをしないので妊娠しないように必死で吸う美由紀です。
ガマン汁の中にも精子があるのを美由紀は知らないようです。
美由紀とのエッチはバックが基本です。
なぜなら美由紀が言うには「一番、屈辱的なスタイル」だからです。
気持ちが男の美由紀には負けた気がしてるようです。
しかも四つんばいじゃなくて顔を床につけるスタイルです。
後ろからガンガン突かれると気持ち良いけど負けた気がするそうです。
美由紀の嫌がる事ばっかりするので最近はまた嫌われてきてるのです。
でも若いし筋肉質で締まりも良いのでバックは気持ち良いです。
ウエストも細くてケツがデカいのでバックで眺める景色も最高です。
「中でイイ?」「いいわけ無いだろ」「じゃあ何処がいいの?」「・・・」「言わなきゃ中に出すよ」「口って解ってるんだろ」と挑戦的です。
時間のあるときはアナルとかも楽しむのですが、後に予定があったので「ん~やっぱ中出しー」と中に出しましたが2回目なのでオジサンには大した量は出ませんでした。
「チクショウ」と悔しがる美由紀。
美由紀がイイナリなのは綾香のためです。
美由紀と綾香のレズシーンとか裸なども色々とネタとして持ってるのです。
また綾香の処女を守るために美由紀が男らしく(?)イイナリになってます。
でも、何度も綾香の前でエッチしてて感じまくってる美由紀を見てればチンチンって気持ち良いんだなって思うのは当然です。
綾香の為に必死の美由紀の気持ちとは別に、とっくに綾香は処女じゃないけど美由紀には言わないようにしようねって約束をしてます。



童貞・処女 | 【2018-05-07(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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