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大学の先輩と

私は大学生のときに、ある文科系のサークルに入りました。
その新歓コンパのときに、隣に座っていた2年生の男子の先輩とおしゃべりをしました。
私はおとなしいタイプだったためか、今まで男の人と交際したことはありませんでした。
もちろんキスや性交の経験もありません。
その先輩も、どちらかといえば無口でおとなしいタイプでしたが、映画や音楽の趣味が私と似ていることがわかり、意外と話が弾みました。

その先輩とはそれから、サークルの後で何度も一緒にお茶を飲みに行ったりして二人で話をするようになりました。
真面目な性格の先輩は、おしゃべりをしていても普通にお話をするだけで、エッチな話などは全然しない人でした。
一緒に歩くときに手をつなぐことはしていましたが、それ以上迫ったりするようなことはなかったので、彼氏と彼女という関係なのかどうかわからないまま、二人ともなんとなく付き合っているような感じでした。

ある日、先輩から自分のアパートに来ないかと誘われました。
私は初めて先輩の部屋を訪れました。
先輩のベッドの上に並んで腰掛けて、いつものように映画や音楽の話をしながら二人でおしゃべりをしていました。
そのうち話が途切れしばらく沈黙が続きました。

すると、先輩が私の肩に手を廻し抱き寄せてきました。
私は男の人とここまで体が密着したのは初めてでした。
私の心臓の鼓動が早くなっていました。
そして、私は先輩と唇を重ねました。
先輩の手は私のブラウスのボタンを外し始めました。
「あの真面目な先輩が女の人の服を脱がしている」と思うと、私は興奮して来ました。
衣服を1枚ずつ脱がされ、私はパンティー1枚の姿になりました。
先輩もズボンを脱いでブリーフ1枚の姿になりました。
先輩のブリーフの前は、普段の真面目な様子からは想像できないほどに勃起したペニスで大きく膨らんでいました。

そして、先輩の手で最後の1枚が下ろされ、私はとうとう全裸になりました。
そして先輩も自分でブリーフを下ろしました。
私の前でエッチな話などしたこともなかったあの真面目な先輩が、天井を向くほどペニスを大きく勃起させていました。
私は初めて見る男の人のペニスに、それも、あの真面目な先輩がこんな太く大きいペニスを持っていることに興奮しました。

そして、・・・この日、私は処女を失いました。19歳、大学1年生の時でした。

私は先輩のベッドの上で仰向けになり、両脚を大きく開きました。
私は、生まれて初めて自分の陰毛も性器も男の人に見られてしまいました。
しかも、股を開いているので大陰唇の下方に肛門までもが覗いていました。
先輩の大きく勃起した生のペニスが私の性器に当てられると、ゆっくりと私の中に入ってきました。
普段とても真面目なあの先輩が、いま、私の性器に勃起したペニスを突き入れようとしている。
股の奥が裂けるような痛みに耐えながら、私は生まれて初めて自分の膣に挿入されるペニスの感覚、私の膣壁を強引に押し広げながら侵入してくる太いペニスの感覚を感じていました。

初めてペニスが入ってきた瞬間、「私は今、性交を経験したんだ、この瞬間からもう処女ではなくなったんだ」という思いが頭をよぎりました。
先輩は私の膣の奥までペニスを入れると、私の肩と頭に手をやりしばらくじっとしていました。

そして、先輩は私の膣の中でペニスをゆっくりと動かし始めました。
しばらくペニスを動かした後、先輩は開いた私の両足首を持つと、大きく広げたまま上に持ち上げました。
私の体はくの字型に折りたたまれるような格好になりました。
いわゆる屈曲位の体位になり、私のお尻は床から持ち上がり秘部は天井を向くほどさらけ出されました。

生まれて初めて男の人の前で全裸で大きく股を開いた格好をしているという状況に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
しかも、さらけ出された私の股の中心には、男の人のペニスがしっかりと突き刺さり、二人の性器が結合しているんです。

私は自分の股の方に目をやると、私と先輩の股は隙間もないほどピッタリと密着し、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。
エッチなことをするなんて普段は想像もつかないあの真面目な先輩が、私の股を大きく開きこの上なく恥ずかしい格好にさせて、勃起したペニスを私の秘部に突き刺して夢中で動かしているんです。

私は、「私は今、あの真面目な先輩と、お互いの体の一番恥ずかしい部分をさらけ出し密着させているんだ。先輩の性器と私の性器を交わらせているんだ」と思うと、生まれてはじめて味わう恥ずかしさと興奮で一杯になりました。
そのうち、先輩のペニスの動きがだんだん早くなってきて、ペニスが私の中でグッーと大きくなったかと思うと、突然ペニスが膣から引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

いつも真面目なあの先輩のペニスから大量の精子が発射され、私の陰毛や股間の辺りに飛び散りました。
その日は朝まで裸のまま二人で抱き合って眠りました。

そして、目覚めた後に私達は2度目のセックスを経験しました。
初体験のときは、痛みとも快感ともわからない感覚だけで、オーガズムはありませんでした。

それから卒業までの間、私達は少なくとも週に1度はセックスをするようになりました。
私も先輩もおとなしく真面目なタイプだったので、大学でサークルのメンバー達と一緒にいるときには、エッチなど想像も付かないような感じで接していましたが、彼の部屋を訪れたときには、全裸でお互いの全てを曝け出し、二人の性器を交わらせて愛を確かめ合っていました。
私達は色々な体位を経験し、そのうち、オーガズムも感じることが出来るようになりました。
先輩が射精するときは、コンドームの中や膣外射精がほとんどでしたが、膣の中で射精されたことも何度かありました。
大学生の時の私の膣の襞一つ一つに先輩の精子が浸み込んでいきました。
私の膣壁と先輩のペニスは大学時代に数え切れないほどこすり合っていました。

しかし、先輩との交際は卒業してしばらく経ってから自然消滅しました。
私は、その後会社の先輩と交際するようになりました。

そんな時、大学の同窓会に出席する機会がありました。
サークルの懐かしいメンバーが集まっていました。
その中には私が大学時代に交際していた先輩も来ていました。
彼を見たとき、歓迎会で隣同士で座ったことから始まり、彼との初体験、そして彼と重ねた昔の数々のセックスの思い出が鮮明に蘇ってきました。
「この人のペニスを私は初めて自分の膣に受け入れたんだ。
私の大学時代はこの人とのセックスを重ねた日々だったんだ。
女子大生だった私はこの人のペニスと数え切れないほど交わったんだ。
私の性器にこの人のペニスが埋まっていた時間は合わせるとどれほどだったのだろうか。
この人の精子が私の膣に初めて注がれたんだ。
大学時代にこの人のペニスから精子が私の膣内に何度も放出されたんだ。」
いつの間にか、私は股間が濡れていました。



童貞・処女 | 【2017-03-20(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強制近親相姦

俺が高2のときの話。

俺と妹(高1)、山本、榊原、高柳、かおり(全て仮名)の5人で俺の家で菓子を食べながらゲームをしていた。俺と山本は仲が良く、その他は山本の友達であまり喋らない人だった。みんな同級でかおりっていう女は顔は普通だが性格がめちゃ悪く、こちらからはほとんど喋りかけない人だ。
前置きはこれくらいにして、当日みんなで喋っていて突然ものすごい睡魔に襲われたことは覚えているが、そこから何が起こったかは記憶にない。
気がつくと信じられない光景を目にした。
間の前に妹が一糸まとわぬ全裸状態で椅子に座らされ、手は後ろで、脚は目いっぱい開いた状態で縛られている。そして口にはタオルで声が出ないように縛られ、涙を流している妹がいた。
次に気づいたのは俺の腕が背中で縛られている。
そして極めつけは俺まで全裸にされている。

意識が戻った俺を見てかおりが「あ、気がついた?やす君のおちんちん見ちゃった。かわいいね!」と言って俺のちんこをつんつん突いてきた。
俺は「触るな!なんだよこれは!?」と言うと
「私達ね~、あんたのことまじでむかついてるからお仕置きしてあげようと思ってね!
あんたの態度まじで腹立つんあよね!」と文句を言ってきて
「まずはあんたの妹の性器を舐めな!」と言ってきて「そんなことできるか!」と言うと後ろから蹴りが入って、ナイフを妹の性器に突きつけて「逆らったら妹のまんこ切り刻むぞ!」と高柳が言ってきた。
俺の髪の毛をわしづかみにされ、妹の性器のまん前に俺の顔を持ってきて「さっさと舐めな!」と言ってきた。
妹は「ん~!ん~!!」と声を出して首を横に振っていたが、俺は抵抗しても無駄な事を知ると妹のあそこを舐め始めた。
「キャハハハハ、やす君妹のあそこ舐めてる~。きも~~い」と言いながらあざ笑うかおり。
この女だけは絶対許さない!そう心に誓って妹のあそこを舐め続けた。
5分くらい経ったときに妹の性器に変化が見られた。
あそこがぱっくり開いてぬめぬめしてきた。
感じてるんだ・・と思うと妙に興奮してしまって、ちんぽが勃起してきた。
それを見たかおりが「あ~~!妹のあそこ舐めながら勃たたしてるーーー!!変態だーー!!」と言いながら俺のちんぽを握って扱いてきた。
「こうすると気持ちいいんでしょ~?」と言って上下にゆっくり扱き続けるかおり。
オナニーはしょっちゅうするが、Hの経験が無い上に、異性の手でしごかれたことすらない俺にはものすごく刺激が強かった。
俺は快感を堪える為に唇を噛み締めて下を向いていた。
おちょくるようにかおりが俺の顔の前に俺を覗き込むように顔を持ってきて「気持ちいい?気持ちいい?」とにやにやしながら扱き続ける。
大嫌いなかおりの手とは言え、異性の手はものすごく気持ちよく、すぐにいきそうになってきた。
「うぅ~。うぅ~。」と堪えていると高柳が「こいついきそうなんじゃね?」と言ってきた。
かおりが「うそ~~?まだ触ったばっかりだよ~?」と言って俺の顔を覗き込みながら
「やす君いきそうなの?いきそうなの?」とにやにやしながら上下に扱く手を早めてきた。
「私知ってるよ?やす君って私の事嫌いなんでしょ~?避けてるもんね~。その私に射精させられるってどんな気分なんだろうね~~。ホレホレ~」と言って更に手を早めて扱いてきた。
もう無理・・・。
「で・・出る・・・」って言った瞬間、かおりは手を離した。
「キャハハハハ。私にいかせてもらうなんて100年早いよ、バーーカ!」と言って笑っている。
「あなたは妹のあそこ舐めてなさい」と言って俺の顔を妹のあそこに擦り付ける。
俺は再び妹のあそこを舐め始めた。
するとかおりが「わたしが扱いてあげるから舐めてなさい。」と言って今度はゆっくりと扱き始める。
再び射精感が上がってくる中、かおりが「もっと気持ちいいこと教えてあげる~」と俺のちんぽを引っ張って、妹のあそこにこすり付けてきた。
「性器をこすり合わせると気持ちいいんだよ~」と言って俺のちんぽの先を妹のあそこにぐりぐり擦り付けてきた。先っぽが入るか入らないかの状態でぐりぐりやられ、すぐにいきそうになり
「だ、だめ・・・もう無理・・・」
と言った瞬間、かおりが「やす君童貞なんでしょ~?さらば童貞!!」と言って俺の腰を後ろからグッと押してきた。
俺のちんぽが妹のあそこに「にゅるっ」っといって奥まで入った。
その瞬間「あっ!!」と声を出す間もなく
「ドピュッ!!ピュッ!ピュッ!!」と妹の中に思いっきり射精してしまった。
かおりが「え~~??うそ~~???入れただけでいっちゃったの~~?っていう~か、妹の中に出しちゃったの~~~??知らな~~~い」と笑っている。
「出してもまだ勃ってるねー、腰をゆっくり引いてごらん」と言って来たのでゆっくり抜こうとすると抜ける間際に腰を後ろからグッと押し出す。3回くらい同じことをされ、その度に俺は喘ぎ声を出してしまった。
「はい、今度は自分一人でやってみなさい」と言われ、俺はその初めて味わう快感に負けてしまい、腰を前後に動かし始めた。。。
気持ちいい・・・
10回くらい前後に動かすとまたもや射精感がこみ上げてきて
「だめ・・・また出ちゃう・・・」と情けない声で言うと
「いいよ。出しちゃいなさい」とかおりがにやけながら言う。。
もう腰が止まらない・・・
「ああーー、出るーーー!」と叫んで腰を突き出し、再び妹の中でいってしまった。

「あーーー、すっきりした。そんじゃ帰るからね。あ、妹さんの中に出した精液早く出さないと妊娠しちゃうよ」と言って俺の腕の紐だけ解いて帰って行った。

妹を中に出した精液を出さなきゃ、と思って妹の性器に伸ばした。その時、改めて見る妹の性器に見とれた。
これが女性の性器・・・そしてゆっくりと手を伸ばして精液をかき出す為に指を妹のあそこに入れた。
「うっ」と言って腰をビクッとさせる妹。
精液をかき出す為に指を前後させる。
時折「うっ」 「うっ」と声を漏らす妹。
感じてる・・・・?と思って、精液をかき出す振りをしながら指を出し入れする。
出し入れする度に「ぐちゅぐちゅ」と音がする。
俺は左手の親指でクリトリスをぐりぐりした。
異変に気づいた妹は突然「うーー!うーー!!」と言って首を横に振り出した。
俺は構わずクリトリスをグリグリしながら指の出し入れを早めた。
妹の体に力が入ってきて、より大きなそぶりで「ううーーー!!」と言って首を横に振ったかと思うとビクンッとしてのけ反った。そしてガグン。。。とした。
いってしまったんだろう。
そして俺のちんぽはまた勃起状態でもうがまんできなくなって
「ごめん・・もう我慢できない。。。もう一度だけやらせて・・」と言った。
妹を見ると無言で横を見ている。
俺はちんぽを妹のあそこに当てがって、ゆっくりと腰を突き出した。
「にゅるっ」といって奥まで入れるとゆっくりと腰を前後に動かした。
気持ちいい・・・
そして徐々に腰を早く動かした。すでに2回出しているとはいえ、俺を射精に追い込むまでに5分とかからなかった。
「だめ・・出そう・・・」
妹は横を向いて事が早く済んでほしいといった感じだった。
「出るっ!」
どぴゅぴゅぴゅっ
妹の中に3度目の射精をした。
そして妹を縛ってる紐を解くと妹は無言で風呂場に行った。

そしてそれ以来妹とは言葉を交わすこと無く月日が流れたある日、食事をしていると突然「うっ」と手で口を押さえてトイレに駆け込む妹の姿があった。

童貞・処女 | 【2017-03-15(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

なっちゃん07

夏になると人は解放的になり、当てもないのに「何かいいことがあるのではないか」と期待してしまう。

まして、俺には奈津子がいたのだから。

夏休みになった。
梅雨の最中に初めて、なっちゃんのおまんこを舐めてイカせることに成功してから、俺の中にはほのかながらも、目標のようなものが見えていた。

なっちゃんとセックスする。

しかし、それには大きな心理的障害があった。言うまでもなく、奈津子が小学生であること。さらにいうと、俺は中学生だった。

あの濡れた穴に自分のチンポをねじこめれば、それはセックスとなる。

だけど、ホントに。ホントにいいんだろうか。

セックスに関して興味深々時代の中学生。もちろん、俺も人並み・・・いや、他人以上に関心があった。ただ、それが表立って現れてこないのは、仲間内で「女にこんなことしてみたい」なんていう妄想を、すぐその日にでもなっちゃんに試してしまえる点にあった。

かたや、悶々と妄想にふけるヤツがいれば、幸いにして俺のように……その行為を美少女に行える自分がいる。しかも、この少女は、俺がしたいという行為すべてを嬉々として受け入れてくれる。

俺の心には余計な妄想がない分だけ、他人には「さっぱりした」ように見えたらしい。
「クールなやつ」というのが俺につけられた評価なのだが、それは間違っている。

俺はチンポの芯までエロで詰まっていたのだから。

ちなみに外見はとくにイケメンというほどじゃないし、運動神経も普通。団体競技よりは陸上やテニスのように一人でする競技のほうが好きだった。
「好き」と「うまい」には100万光年の差があるのだけど。

この一ヶ月半のあいだ、俺となっちゃんは数限りないフェラチオとクンニリングスをしていた。膣にも指を入れていた。処女膜を傷つけないように少ししか入れなかったが毎回必ず入れていた。

最初、「しみるようにひりひりする」と言っていたなっちゃんだが、なんどかやっているうちに痛みを訴えなくなり、逆に「なんか変な感じ」と言うようになっていた。

「なっちゃん……」

「……ん?」

小首をかしげておれを見つめる黒い瞳。かわいい。かわいすぎる。
俺とこんなことをするようになってからさらに色っぽくなった気がする……。

「胸がおおきくなっちゃった」と言ってたけど、このままのペースでいくと、この子はとんでもなく巨乳の女の子になるだろう。
そして、これだけ愛くるしい子だ……絶対に早いうちに誰かの手に落ちて……処女を奪われる。そう思うと苦しくて苦しくてたまらなかった。

だから。

「おれ……なっちゃんと……セックスしたい……」

なっちゃんはそのとき、ポカンとしていたと思う。
なんせ、自分の表情もよく覚えていない。

「……いいよ……おにいちゃん……」

俺はその言葉だけで勃起した。

8月1日だった。
蝉が鳴き、入道雲がわく、典型的な夏の日だった。
その日、おれとなっちゃんはシャワーを二人で浴びた。初潮の日以来だ。

しかし、なんとなくシャワーだけを浴び、浴室で淫らなことはしなかった。

今日、これからすることは違うんだ

なっちゃんの部屋。ほどよくエアコンで涼しい。
二人は裸で横たわった。

奈津子の……12歳のみずみずしい肢体が腕の中にある……とても暖かくて、はかない。抱きしめる……。人の体って、こんなに暖かくて優しいものだということを奈津子は教えてくれていた。

誓いのキス・・・乳房・・・乳首・・・そしてこの日はわきの下や、耳たぶや・・・足の指・・・そして、アナルもなめた。

あちこち舐めるたびになっちゃんはびくんびくんと体を震わせていた。全身性感帯にでもなったような反応だ。
「おにいちゃん……なめなめするぅ」

上ずった声で奈津子がせがんだ。

互いに横向きになり、69のかっこうになった。目の前にはすでに内腿までぐしょぐしょにぬらした、かわいらしいなっちゃんのおまんこがあった。

Cカップにふくらんだ乳房……幼児体型が残るすこしぽってりしたお腹……淡くはえた恥毛……そして、何度も俺の指を受け入れた性器。

全部をなめつくしてやる……

そう思った瞬間に、とてつもない快感が走る。
なっちゃんがフェラチオを始めたのだ。

いつもよりも激しい気がする。そして、いつもよりも唾液をたくさん出している気もする……。
なっちゃんも興奮してるんだな……
それとも緊張をごまかそうとして、わざと激しくしてるのかもしれない……

じゅぼっじゅぼじゅぼっ

「はぁはぁ、おにいちゃん、好きっ、これ、好きっ」
そう言っては陰茎をくわえる。

俺もクリトリスを舐め上げた。

「んあっ・・・っっっっんんんん」

チンポを喉の奥まで飲み込み、舌で裏筋をペロペロなめている……そんなにしたらイッチャうじゃないか・・・
「なっちゃん、おまんこっ、ぐしょぐしょだ……ピンク色してぴくぴくしてるよ」
「んやあ、言っちゃだめぇぇ、恥ずかしいよおぅぅぅぅ」
「もっと言っちゃおう、なっちゃんのクリトリスもおまんこの穴も、お尻の穴も全部見えてる」
「やだっ、そんなこと言ったら恥ずかしいっ、いじめないで……」

そのときの被虐的な表情で決めた。

入れる。

用意していたゴムをつける。駅前の商店街にある薬局の店先にあった「明るい家族計画」の自販機。
このあいだの土曜の夜……というか日曜の明け方前に、そっと家を抜け出して買いに行ったのだ。
300円で5つ入っていた。つける練習をしていたので、スムーズに装着できた。

「それ、なあに?」
「コンドームだよ。そのまましちゃうと赤ちゃんできちゃうでしょ」
「あ、うん……」
「俺たちまだ、赤ちゃん育てられないから、ね」
「ん」

横たわったなっちゃん。
少しおびえた表情で俺を見つめている。黒髪は少し乱れ、細い体には似合わないような二つの大きなふくらみ……。

はりさけんばかりに勃起した乳首が「男」をほしがっているように見えた。

なっちゃんの足を広げさせて。
まだ細い腰を持って。

カーテンを透過してもまだ熱が感じられる陽射しの中、俺はこれ以上にないくらい勃起した陰茎をなっちゃんの膣口にあてがう。

「んっ」

なっちゃんが息を呑む。

少しずつ腰をすすめた。ずりっずりっという感じで入っていく。
なっちゃんは眉を八の字にして目を閉じて、異物感に耐えている。

亀頭が入った。ここまでは指で入れていた範囲だ。

「痛い?」
「んーん……なんかおっきいのが入ってるのはわかるけど、変な感じ……」
「じゃあ進めるね」
「ん……優しくしてね……おにいちゃん……」

腰を小刻みしてすすめる。

すごく狭い。暖かな粘膜で包まれた肉の筒の中をずりずりと進めていく。

「んはぁ、はぁはぁ……」
「大丈夫?」
「へーき・・・」

真ん中あたりまで入れたときに何かにひっかかった。

ん?

今までの力加減じゃ押し返されるような感じだ。これがもしや。

なっちゃんには何もいわなかった。これからたぶんかなり痛くなることを。
体を固くしちゃったら余計に痛みがひどくなるような気がして。

なっちゃんの腰を抱きしめなおして、少し後ずさりしたあと。
俺は渾身の力で腰を入れて、突き刺した。

「んああああああっっっっっ!!!」

少しひっかかった感じのしたあと、案外簡単に向こう側へ、チンポは抜けた。

「おにいちゃん……痛い・・・痛いよお・・・」

なっちゃんは大きな目からポロポロ涙をこぼしている。まるで自分がひどい悪者になった気がしたのだけど、このまま終わらせるわけにはいかない。せめてきちんと奥までいれてあげないと、ふたりの儀式は完結しない気がしたから。

最後まで押し込んだ。

「うあんんんんっ、ううううう……いたいよぉ……」
「なっちゃん、最後まで入れたよ……」
「ほ、んと……?」
「……うん、ほら……」

なっちゃんの手を取り、結合部を触らせる。

「うわあ……全部、全部はいっちゃってる……」
「しばらくじっとしてるね」

なっちゃんの体の上にかぶさった。
俺の胸になっちゃんの張りのあるおっぱいが当たる。それだけでまた膨張してしまう。
ぎゅっと抱きしめて、キスをして。
舌と舌、唾液と唾液を混ぜ合わせる……俺たちは上と下、両方の穴にそれぞれ粘膜を絡み合わせながら、自分たちの体を相手の中に入れ込んでいた。

少しずつ小刻みに出し入れしてみる。

「んっ、んっ、んっ」

今までとは違うなっちゃんの声。苦痛を我慢してる苦しい声……。

「なっちゃん……もうやめとこうか?」
「おにいちゃん、イッたの?」
「いや、まだ。でも痛いんだろ?」
「いいよ、まだしても。大丈夫……」

少しずつ動かしていたチンポのグライドが広がっていく。ゴムをかぶせているとはいえ、こんな状況ではすぐにイキそうだ。

「なっちゃんっ、早く終わらせるからねっ、もうちょっとだからねっ」
「んっ、おにいちゃんっ、すきっ、すきっ……わたしを使って、せーし、出して……」

その瞬間おれのチンポはまた膨れ上がった気がした。

「わたしを使って、せーしを……」

目の前の美少女が、今度はじっと俺を見ながら、初めてのセックスの苦痛に耐えている。
「んふっ、うっ、うっ、おにい、ちゃん……お嫁さんに、してぇ」
「んああ、あああ」

そのとき、俺は射精した。小6美少女の奈津子の幼い膣の奥に。

初めて服の上から胸を触ってから一年。
俺は奈津子とついにセックスをした。

気付いたら外は激しい夕立になっていた。

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話は続きますが、初体験としてはこれで終わりです。
支援いただいた方、ありがとうございました。


童貞・処女 | 【2017-03-12(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

年下はヤニの味

中3の時、インフルエンザで俺以外の部員が全滅した。
帰ろうと思ったけど、塾の関係で部室にいることにした。
この部室は、当時喫煙してた俺にとっては奇跡の楽園で、
顧問から煙草はここで吸えと約束させられてた場所だった。
そこで、換気扇の音聞きながらプカ~っとしてたら、誰か来た。

ノックするので、俺はカギを開けた。
1個下のヤンキー女、Y子とK子が入ってきた。
この部室は部外者の不良グループもよく来ていて(俺が呼んだ)、
そいつらはみんな小学校から付き合ってて仲が良かった。
Y子「あ?Jちゃんだけ?」

俺「インフルエンザでみんな休み。Tっことか(不良男子達)は?」
Y子「パチ行くとかって、(煙草に火をつける)。」
K子「あたしも風邪引いてるかも、なんか鼻水すげーもん。フ~(煙)」
そうやって駄弁りながら、しばらく3人マッタリ喫煙していた。
俺は、思い切ってある相談を持ちかけた。
「ねえ、俺まだ童貞なんだけど・・・。」

Y子とK子は、内の学校ではヤリマンとして有名だった。
さらには、何人喰ったかを争っていて、不良仲間は恐らく全員兄弟だった。
K子「何?やりたいの?」
俺「すぐやりたい。でもゴムは無い。」
Y子「あたし持ってるよ。」
K子「どっちとやる?」
俺「両方」
女二人「WWWWW」

Y子「いきなり3Pかよ~wK子そっちの机くつけて。」
経験豊富というか、馬鹿と言うか、そういう相談に対して、
Y子とK子は即決の上に実にテキパキ動いた。
K子「じゃあ、下全部降ろしてイスに座って。あ、濡れティッシュだ。」
色黒のK子は長い金髪を後ろにゴムで束ねながら、俺に指示した。
Y子「なんか二人って久しぶりぃ。K子ゴムはい。」
K子「えぇーい、お!剥けてんじゃん。フキフキフキフキ。」

K子が濡れティッシュで俺の経ちきったアソコを隈なく拭いた。
ティッシュを丸めて近くのゴミ箱へ投げ、俺がそれを目で追った瞬間だった。
アソコに柔らかいものが絡みつき、強く吸われる感触があった。
K子は俺の前にしゃがんだまま、何気ない表情の顔を前後し続けていた。
Y子は、俺の後ろに立ち肩を揉んだり、両耳たぶや穴を指で弄っていた。

Y子はハーフっぽい顔で、すごくよく言えば木村カエラみたいな顔だった。
Y子「ねえ、気持ちいい?出ちゃいそう?」
Y子は後ろから俺の顔を覗き込んで、笑顔で聞いてきた。
軽くうなづくしかできずにいると、Y子は俺の口を強く吸ってきた。
Y子「ベロ出して。アーアーwww。」
ベロとベロを合わせながら、Y子は鼻から笑い声を漏らした。

Y子の息はヤニ臭かった。でもそれがまたエロかった。
もうそろそろ出そうかなと言う時、K子があごが疲れたのでY子と変わった。
K子「あー疲れた。はい、ちんこの味w」
K子は自分の指をしゃぶり、それを俺にしゃぶらせた。
俺「もう出そうなんだけど。」
Y子「はいよー。」
Y子は俺のアソコの先だけをチュバチュバと吸った。
右手の平に袋を乗せ、ワインを揺らすように円を描いた。

K子はブラを外し、服をたくし上げて、その大きな胸を見せた。
いかにも肌を焼いてる女と言う感じだが、乳首はそれほど黒くなかった。
K子「吸っていいよ。」
俺は両方揉みしだき、乳首を吸おうとした時、急に快感が押し寄せた。
Y子「ん!ん?ん~。」
K子「出た。ちょっと待って。」
K子がポケットティッシュを取り出し、Y子に渡した。
Y子「あ″~、すっげぇ出たよwww」

K子「Jちゃん溜まってんじゃ~ん。」
そう言いながら、K子はまた俺のアソコをティッシュで綺麗に拭いた。
そして、いくつかの机をくっつけた上に腰を掛けて、パンツを脱いだ。
足を広げ、今度は自分のアソコを濡れティッシュで丁寧に拭いた。
K子「はい、マ●コ!wwwいいよ触って。」
K子のパンツの部分は肌色で、毛がものすごく生えていた。
Y子「指貸して。ここだよ、ここがクリトリス。」
Y子が、俺のひとさし指を誘導した。そして穴に押し入れた。

俺「なんか濡れてる」
Y子「あれ?K子ちゃん、もう感じてるのかな?」
そう言いながら、Y子はK子のクリトリスを弄った。
K子「ちょっとwww、交代今度Y子!」
Y子は机に乗ると、K子と同じ手順でアソコを見せた。
Y子も毛はもっさりとあったが、アソコの奥はピンク色だった。
K子「Y子、おっぱいも。」
Y子がブラを外し上着をたくし上げると、
純肌色のK子よりは幾分小さな胸が現れた。

Y子の胸をすくい上げるように揉むと、Y子はくすぐったげに笑った。
乳首を吸う時の顔に触れる乳房が柔らかく感じた。
俺が胸に夢中になっている間、Y子は頭を撫でてくれた。
K子は俺の横に立ち、片手で俺の茎や玉を優しく揉んでいた。
女の仕組みについて、二人から一通り教授された。
K子「Jちゃん、Y子をよく濡らしといて。」
そう言うと、K子は机と俺の間に入り、またフェラを始めた。
俺は、Y子のアソコに顔を沈めて、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

Y子「あ~、気持ちいい、Jちゃん結構ウマイかも・・・。」
アソコはもうビチョビチョになっていた。
Y子「Jちゃん、チンコ入れていいよ。」
俺が返事をすると、K子はコンドームの袋を破き、
口を使って俺のアソコに上手に付けた。
K子「そしたら、Y子をもうちょい引き寄せて。」
K子の指示通りに、俺のアソコをY子の入り口に近づけた。
Y子は、指で自分のアソコを少し広げた。
K子「ここんところに、そのまま入れてみ。」
俺のアソコは、Y子の中へ滑る様に入っていった。
K子「はい、卒業おめでとうwww」
Y子の中は、想像していた程の締め付けはなかった。
Y子「ぁ~・・・、ぁ、ぁ、ぁ」
俺が腰を振ると、Y子は吐息を漏らした。
机のぶつかる音が響いていた。

あえぐY子の顔はかわいかった。
目が合うと、Y子は笑った。
Y子「ちょっと、顔すごく見られてんだけどw」
俺「いやぁ、胸まで出してエロイなあと思って。」
K子「いいなあ、あたしも入れて欲しい。」
俺「ねえ、バックとかしてもいい?」
いいよと言うと、K子はY子と変わり、
机の上で四つんばいになった。

K子のアソコは充分に濡れていた。
俺「すごい濡れてない。」
K子「さっき、自分で触ってたら濡れてきた。」
俺も机の上に膝立ちし、Y子の誘導で挿入した。
指導のおかげか、動き方に慣れてきたので、
K子の腰を両手でがっしりと抱え、
さっきよりも早く、力強くピストンさせてみた。
K子「あ~~すげぇ~~」
Y子「Jちゃん、どしたの?すげぇじゃん!」
机がガコガコと物凄い音を立てて、揺れていた。

俺とK子はすっかり汗だくになり、息まで切れていた。
ちょっと出そうになったので、俺は一旦休んだ。
K子の背中に覆いかぶさり、胸を揉んだ。
俺「はぁはぁ、ちょっと疲れた。」
K子「んあ~、ヤベェ逝きそうになったw」
Y子「机がすげえ音してたよw外漏れてんじゃね?」
俺「え?はぁはぁ、マジで?はぁはぁ」
Y子「すっごい息切れてんですけどwつか汗w」
汗がすごいので、俺達は全裸になることにした。
靴と靴下だけの女二人がなんだかおかしかった。

俺は騎乗位を希望し、床に仰向けになった。
誇りっぽい床だったが、もうどうでもよかった。
Y子「このゴムもうダメっぽくね。新しいのが・・・ない。」
K子「え、あたしもないよ。あたし生ダメだから。」
Y子「じゃあ、あたしがやるよ。」
Y子は起ちっ放しのアソコから、ゴムを外すと、
その上にゆっくちしゃがんだ。
俺「え、出ちゃったらどうすんの?」
Y子「ん?多分、ダイジョブ。」
それ以上疑う余裕はなかった。

Y子「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ・・・」
Y子はリズミカルに俺の上で弾んでいた。
たまにキスしたり、胸をもんだりした。
乱れた髪が数本、汗で額や頬に付いていた。
しばらくすると、K子が俺の顔をまたぎ、
Y子と向かい合わせの形で、そのままケツを乗せてきた。
俺は、ジュバジュバと音を経てて、アソコを吸った。
K子は何度も、俺の顔にアソコを擦りつけた。
口と言うよりも、顔全体でK子の股をまさぐった。

生は気持ちよくて、さすがに射精しそうになってきた。
俺「やっぱり、中はきまずいから、外に出すよ。」
Y子「わかった。じゃあ、口に出していいよ。」
K子「あ、じゃあ、あたしがやる。」
K子は69の形で、俺のアソコをしゃぶった。
白いケツがガッパリ開き、茶色の肛門が見えた。
肛門はヒクヒク動き、俺は思わず指を入れてみた。
K子「あ!アナル触ってるwキメェよw」
俺が懲りずに触っていると、Y子が覗き込んできた。

しゃがむY子の肛門に指を伸ばそうとすると、
Y子はテメー、コラッ!と笑いながら俺の指を掴んだ。
そして、今度はY子が、K子の肛門に指を刺した。
K子「ちょ、Y子テメー!何隠れて触ってんw」
K子「もうヤダ、こっち行く。」
そう言うと、K子は俺の足側へ体勢を変えた。
俺は、Y子の腰を自分の顔へと移動させた。
そして、K子の時と同じようにアソコを舐めまくった。
それから、腰をさらにがっしり抱え、
Y子の肛門に舌を差込みグニグニ動かした。
Y子「あぁ、ちょっとwあwww」
K子「何?肛門?ちょっとJちゃん、変態w」

K子には申し訳ないが、俺はY子の方が興奮した。
肛門を舐められて少し恥らうY子と、
俺の顔全体をふさいでいるY子の股や肌の匂いが、
どうしようもない興奮で俺は完全な絶頂を迎えた。
K子の口の中に、精液を思い切り放出した。
K子「んん!!!・・・ガホッ、う”ぇ・・・あー飲んじったよww」

いきなりの射精は2回目という事で量も少なく、
K子は思わず全部飲んでしまった。
Y子はティッシュを取り出し、K子に渡した。
そして、俺のアソコを丁寧に拭いた。
Y子「まだ、いけっかなぁ?」
そう言いながら、俺のアソコをしごき、
自分のアソコに入れた。
しかし、だんだん萎れて、抜けてしまった。
K子「やっぱ、2回出すと元気ないね。」
Y子「Sは、4回位いけたよね?」
K子「あいつは異常っしょw」
俺の筆下ろしは2発でお開きとなった。

女二人は少し蟹股に立って、アソコや肛門を拭いていた。
K子「Jちゃん、ケツまで舐めまくるからベトベトだよw」
Y子「ホントにアナル好きだよね、ってかスカトロ好きw」
俺「それは勘弁してw」
3人とも着替え終わり、一服した。
塾は少し遅刻する位だったが、サボる事にした。
K子「ねえ、JちゃんY子の事好きでしょ。」
Y子「あたしもそんな感じした。」
俺「え?・・・まあ、結構好みかも。何で?」
K子「チンコでわかんだよ、堅さがちげんだよw」
俺「すげえ偉そうwwあ、金とかみんな払ってんの?」
Y子「童貞からもらえるかよ、そんなもんww1万でw」
K子「わりぃ奴w」

当時、俺は親戚の工事現場でたまにバイトしてたので、
5万位のストックがあったから、二人に1万ずつ払うと約束した。
K子はマジに喜び、俺に軽くキスして、それぞれ帰宅した。
それから数日して、俺の筆下ろしは学年じゅうにばれていた。
同じクラスの多数派の女子からは卒業まで敬遠された。
他の奴らもばらされてたので全然気にしなかったが、
塾でたまに行き返りが一緒だった女に拒絶されたのは、
けっこう寂しい気持ちになった。
その後、Y子とK子には高校時代に2回会っただけで、
どうしているのかさっぱりわからないでいた。
そして筆おろしから十年経った今年の夏、
やってきたのはY子の面影を強く感じる娘だった。
だけど、それはまた別のお話。 
ーおしまいー
御精読、ありがとうございましたm(__)m。



童貞・処女 | 【2017-03-12(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヌードモデルで

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。
この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。
次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。
ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。
もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。
仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。
突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。
先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。
ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。
私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。
私は泣いていました。
先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。
私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。
先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。
先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。
先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。
こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。
二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。
それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。



童貞・処女 | 【2017-03-07(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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