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ソープで童貞を卒業した人の体験談 D

遅れました…結果報告です。
60分21Kの店でした。
ちなみにオナ禁3日です。

店の前に来たときには心臓バクバクで、
入店する勇気が持てず、1時間ほど回りをタムロ。
近くのコンビニでチャンピオンを立ち読みし心を落ち着ける。
ここまで来て引き返すなんて、ヘタレもいいとこだよと自分に言いきかせ入店!

フロントには愛想の良さそうなおっさんが1人居ました。
何て言えばいいか分からず、とりあえず会釈して愛想笑いを浮かべるオレ。
同じく会釈を返して、愛想笑いでオレが何か言うのを待つおっさん。
勇気出せオレ!

「え、え、と、こういうとこ初めてなんですけど、どうすれば・・・」
「あー、ハイ。こちらで9000円払ってもらって、
 中で12000円女の子に払ってもらいます。」
おっさん、嬢の名札がかかったプレートを示す。
あれ、写真とかで選べないの?

「こちらの中から女の子を選んでいただくのですが、
 今はこの××さんと、○○さんの2人しか居ないんですよ。」
ま、まぁ今は午後4時だしな。
チキンなオレは、2人の特徴も訊けず
「じゃ、じゃあ××さんで…」とキョドりながら答えるのであった。

そして奥の方で待つように言われ、いざ待機。
緊張と不安と期待でガタガタ。
10分後、「××でーす。」と通路のカーテンに人影が!
そして嬢と対面。

第一印象はなんつーか、友達のお母さん、近所のおばちゃんって感じ?
年齢は34、5辺りで、ポチャってました。
あの顔は…スッピンはキビしいだろうなぁ。
まぁAVは四十路モノとか好物で耐性もできてるので、ありでした。

「それじゃついてきてくださーい。」と言われ、
「今日外寒かったでしょ?」などと軽い世間話をしながら部屋へ。
ここら辺で震えは少し収まり、心にも若干余裕ができてきました。

それで部屋到着。有線のラジオがかかってました。
上着をかけてもらい、ベッドに座るよう促され、嬢はお風呂にお湯を張りに。
冷蔵庫があって、「何か飲むー?」と聞かれたので、リアルゴールドを頂きました。
そして、嬢もオレの隣に座りしばし雑談タイム。
カミングアウトするなら今しか無ぇ!

「実は女の人するの初めてなんですよ…」
「マジで?すっげぇドキドキしてるでしょ?」
「もうすぐ二十歳になるんですけど、ヤラハタになっちゃうんで…」
「アハハハハハハ!!えーでも、モテそうな顔してるよね?」
定番のお世辞でも言われるとうれしいです。
お風呂にお湯溜まるまでの間、そんな感じで雑談してました。

そして脱衣。
気付かなかったけど、けっこう胸でけぇ。あーでもEは無かったかな?
しかし女体を見ても緊張で勃起しないティムポ。
「はーいお風呂入ってあったまってー。」
湯船に入るよう言われ、歯ブラシとコップを手渡される。
普通より浅めで、健康ランドの寝風呂ほどじゃないけど、あんな感じの横になる湯船でした。
で歯磨きしながら、回りを見渡す。
あ、あれがマットか。で、アレがローション。ていうかこの風呂オレ以外の人間入りまくってるんだよな…。
なんてことを考えてると、マットをセッティングし終わった嬢が、オレの股の間に入ってきました。
肌が触れ合う。やわらけぇ!!

「ちょっとお尻あげてねー。」
言われるがままに腰を突き出す俺。パクリ。
うおおおおおお、これがフェラかああああああ。
亀頭を中心にニュルニュルと攻められる。あったけぇ。
緊張で勃起してなかったティムポが少しづつ勃起しはじめます。

そのまましゃぶられつづけ、ティムポが臨戦態勢に入りました。
「ん、こんなもんかな。じゃあマットしようか?」
というわけで、マットに移る。
うつぶせになり、ローションを塗られ、全身リップ。
うわああくすぐったい。グチュグチュと胸も押しあてられる。
エロいなぁ。でも気持ちいいんだけど、ティムポはしぼみました。

そして今度は仰向けに。
オレの乳首の上に乳をもってきて、乳首と乳首がこすり合わせる。すっげぇ!!
そして乳首から始まり、腹、腰、ヘソとリップ。あえぎ声が出るオレ。
そのままフェラに。しぼんでいたティムポがムクムクと大きくなる。
玉袋も吸われました。アレ、結構気持ちいいんですね。
しごかれたりもされたんですけど、嬢の付け爪が当たってくすぐったかったです。

で、今度はシックスナインに。
しばらくしゃぶってもらってたんですけど、
オレが何もしなかったからか、顔にマンコが押し付けられる。
いいのか、いいんだな。えーいままよ!とクンニ。
薄暗かったし毛も濃かったので、場所が分からず、ヤマ勘で舌を突っ込む。ここだ!
嬢の初喘ぎ。ぜってぇ嘘だよ。
何かすっぱい!どれが小陰唇でどれがクリトリスだ?ていうか正直辛いです。
それに押し付けすぎで最初息ができなかった。
しかし一応やっておくべきだと思ったので、
舌をつっこんではひっこめるを繰り返す。

そして嬢がまた位置を変える。
このとき、いつの間にかゴムが装着されてることに気づく。
うわ、スレに書いてある通りだよ。
本当にいつ装着されたのか分からなかったなぁ。
でティムポもビンビンになってたので、騎乗位で挿入。

ヌググって感じで膣内に進入するティムポ。
おおお、これが女の人の中か…
あったかかったです。でも思ったより気持ち良くない。
本当にこんなものかって感じでした。
正直家で作った片栗粉XやVinnyの方が…
とりあえず嬢に動いてもらいました。

う、うーん。あまり気持ち良くない。
自分でも腰を振ってみたり、乳をいじったりしゃぶったりしました。
しかしいまいち良くならない。
ので体位変更を申し出るオレ。
「あー、じゃあベット行こうかー。」

ベッドではまずは正常位やってみました。
しかし、騎乗位より気持ち良くないし、そもそも激しく動いたら抜けそうだ。
仕方ないので腰はあまり動かさず乳をいじったり、抱きついたりする。

再び体位変更。
バック。正常位よりも気持ちいいけど…やっぱりなんかなぁ。
ここでティムポがフニャフニャになり、抜けてしまったので、
フェラしてもらう。

そして結局騎乗位に戻ってもらいました。
ここら辺で焦りも出始め、余計集中できない悪循環。
おまけに時間10分前を知らせる(多分)電話のコールが!うわあああああ!
しかし、ここで奇跡的にも位置をずらし、もっと亀頭こすらせると気持ちいいことを発見。
嬢の腰を振るタイミングにあわせ、オレも腰を調整させる。
お、お、き、気持ちいいぞ。
ううううイク!!!
何とか時間内に射精達成!!!

繋がったまま動きを止めてる嬢の胸を軽く揉むオレ。
嬢が文字通り玉のような汗をかいていることに気づく。す、すいません…。

「出た?」
「は、はい…」
「でも全然初めてって感じじゃなかったよ。」
「いやいや、ホントに初めてなんですよ……」
「えー、だって腰動かすのだってアレだよー?」
「そうですかねぇ……」
賢者状態に入ってるオレは、最早どうでもよくなっていた。

その後また湯船に入って、うがい薬の入ったコップを渡される。
そしてCCレモンをもらって、適当に雑談しながら服を着る。
最後に「一応名刺渡しとくね。」と名刺をもらい、出口まで送ってもらいました。

初めての性体験が、何とか白星で終わってよかったです。
当たりの嬢に出会うことができたので幸運でした。
「緊張でイケないとかウソだろ。」と思っていたんですがマジだったんですね。
しかし今回童貞を捨てたことで、自分の中の性に対する価値観が確実に変わりました。
捨てる前までは、割と処女厨だったんですが、
今は別に処女じゃなくてもあまりショックを受けないというか、何て言えばいいんだろ…
そしてソープで捨てたとはいえ、妙な自信も湧いてきました。
あのとき引き返さずに行ってよかったです。

結論としては、「金があって卒業予定が無いなら早めに行こうぜ!」
乱分・長文失礼しました。



童貞・処女 | 【2017-10-12(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談 C

【1/5】
上にも書いたが、11時に予約した姫が急なお休み。
その場でもう一人気になっていたランカー姫に
ふリ替えてもらう。ただ時間が3時間空いてて超つらかった。
お前らに相談したり、
ニコニコでDQの実況見て気分紛らわしてた。

時間になったので自宅から1時間かけてY原へ。
電車内でウイダーインゼリー飲む。
腹具合はオーケーだ。
落ち着きたいんで店は徒歩で向かった。時間通り到着したんだが、
前の客が押してて、ここでもさらに30分待たされた。
今日の待ち時間3時間半なり。多すぎじゃね?

でさ、待合室に監視カメラあるのな。
カメラで監視されてるのに緊張してて
携帯で2ch見る度胸が無かった。
おまいらすまなかったな。

ボーイに呼ばれて、EVで姫と対面。
歩いているのに長距離走しているときみたいに
心臓の鼓動が聞こえた。
「はじめましてー」と姫対面。
写真よりちょい太めだが、胸もその分大きい、
かなり好みのタイプだ。
そう、おれはオッパイ星人

【2/5】
部屋に入ってからはテンプレどおりの会話。
「童貞なんすよ」
「ええ、若くてもてそうなのに~」
お世辞とわかってても、
言われるとうれしいんだな、これ。
皆の気持ちがわかった。
これで大分緊張がほぐれる。
まとめサイトの人。感謝します。

で、脱ぎ脱ぎタイム。
生まれて初めて他人のブラをはずした。
うまくできずに姫笑われる。
左右に引っ張るやり方を教えてもらったらできた。
オパーイ大きい。生まれて初めて生で見るのでついまじまじと見てしまう。
「さわってみる?」と姫。
もちろんYESだ。
公称Dの姫だが、本当かはよくわからんかった。
でもすげぇ柔らかかったし、あったかい。
どんな顔していいかわかんないけどとにかく笑ってたら、
気持ちよくってムスコが起った。
心配していた勃起不全が解消された。

【3/5】
世間話しながら体を泡で洗ってもらい、
風呂そしてマットへ。
うぉおおおお。なにこれなにこれ。
超気持ちいい。
男にティクビがなぜあるか生まれて初めて理解した。
左ティクビを噛まれると、もう、な。
足を胸で洗ってもらった時は全神経を足の裏に集めた。
姫のポッチが俺の足裏に。気持ちいい。
あえぎ声(俺の)がとまらない。

仰向けになったときに姫が一言、
「お兄さんおっきいねぇ、言われない?
 口開けるの大変だし、ゴムもLサイズかな。」
おおおおおおおおお。
お前ら聞いたか、俺は大きいんだ。
おれのムスコは勃起時長さ15cm幅4cm。
いままで太さには密かに自身もってたんだが、
実際に使う力は
人に言われて超自信ついた。完全に緊張がほぐれた。

その後マット上で騎乗位で挿入。
「これで卒業だぁ~」
と姫の笑顔を見ながら挿入、姫可愛い。

で結構中はきつかった。
体験談読んでて
ゆるめのオナホぐらいと予想していたのでちょっと意外。
姫が動くと、襞の感触がカリに当たって痛いくらい。
少しゆっくり動いてもらったが3分持たずに発射。
「いっぱいでたねぇ~」といった姫の笑顔が忘れられない。
惚れそうだ。

【4/5】
体洗って軽いトーク。
アパレルやってたって姫と会話。
「爪きれいだね」って褒めてみたら
「気付いてくれる男の人少ないんだぁ。それ他の女の子にやれば好かれるよ」
とアドバイスを受ける。いい娘だ。

ベッドに移って2回戦。
正常位で攻め方を教えてもらう。
普段の生活をしていると隠れてい部分を攻めるんだよ、
と教えられて、足裏、ひざ裏、脇、首筋をなめなめ。
ティンティンが耐えられそうになかったので、挿入。
うまく腰触れなかった。
3分程度やってもだめだったんで、騎乗位に移ってもらう。
また、左ティクビを攻めてもらう。
10分ぐらい頑張ったんだけど駄目。
イケナカッタ……orz

まあ、二人とも疲れちゃったんで、ベッドでマターリ。
胸に顔うずめて頭なでてもらう。
仕事の愚痴とかの話だが、いやな顔もせず聞いてくれる姫。
超やさしい。
もう一度いう、惚れそうだ

【5/5】
時間来たので着替えて名刺もらう。
「また来るって言っても本当にきてくれる人少ないんだ。」
とうつむきげに話す姫。
また来ますとも。必ず。
EVでキスして別れる。
今度は120分で2回戦を必ず。

帰りに食った天下一品ラーメンとギョーザとビール飲みながら
思い返してたら、勃起して困った。
今も書いててちょっと勃ってる

というのがレポです。
長文スマソ。
確かにセクース気持ちよかったけど、
それよりも良い姫とくっついていられたのが
幸せだった。

2回いけなかったのが、心残り。
緊張してたからかな。
2時間で2回イクけるようになるまで、
通ってみたい。
そこから先はわからん。

アドバイスをくれたお前らと
まとめサイトの人、諸先輩に感謝します。



童貞・処女 | 【2017-10-12(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談 B

ネットである程度下調べしておいた店をいくつかピックアップ。
その中から、フリーに限り「ネットで見た」と申告すると3k割引の店に決定。
(予算に余裕がなかったから…)
結局、総額表示の大衆店で、店長ブログにも目を通してみて、
「どうやらこの店なら大丈夫そうだ」と思った。ちなみに横浜。

しかし、店の近くに来てもなかなか入る勇気が出ない。
結局、最寄り駅に降りてから1時間半くらいは
店の近辺を歩き回っているだけであった。

何のために来たか分からないので、思い切って入ることにする。
店頭に出てきていた呼び込みの人が、あんまり呼び込みっぽくない
人のよさそうなおじさんだったというのもある。

待合室に案内されるまでの歩きすがら「ネットで見てきました」と申告。

まず待合室で5人くらい写真を見せられる。
「この子は5分くらい待ちます、この子は20分くらいで、
この子とこの子は50分待ち…」という感じで、かなり丁寧だった。

「土日しか来ないけれどいい子ですよ」という嬢がよさそうだったので、
その嬢に決定。その後「では70分で2万円になります」というので、
先に20kを支払い。
「中では女の子はお金の話はしませんから」と念押ししてきたのは、
かなり安心感は高い。他のボーイとは違う服だったし、
もしかすると店長さんなのかな?

20分待ちとなったので、お茶とおしぼりが出てきたので、一息つく。
壁一面に嬢の写真と説明があるので、一通り眺める。
今回の嬢については「現役キャバ嬢」と書いてあった。
傍らに置いてあるコミックの種類が何となく床屋の待合室みたいで、
気分的に落ち着いてきた。

コミック1冊読み終えた頃に準備が出来たとの案内。
この時、嬢の写真を見せて「この子ですよね?」と再度確認。
待合室からでて、正面のエレベーターに乗るように案内される。
エレベーターガールがいるあたりの場所にいた嬢とご対面。
ほぼ写真通りで、写真では茶髪だったが黒い髪だったのが違うだけ。
この時点で「当たりかな」と思う。

後日、店長ブログを見てみたら、普段は本指名でほとんど
埋まってしまう嬢らしい。
ということは、フリーで入れたのは超ラッキー?

そのままフロアを移動し、部屋に案内される。
「飲み物何がいい?」と聞かれたので、とりあえずコーラをお願い。
「持ってくるから座って待ってて、楽にしてていいから」というので、
ベッドに座って待つ。緊張していることは分かったようだ。

やがて戻ってきた嬢に、今回が初めてであることを言うと、
「えーっ、あたしでいいの?一番好きな人とじゃなくて?」
そういう人がいないから来たんだけどw。
「いやー、あたしの方が緊張するなぁ」ともw。

そんなこんなで一服しながら(2人とも喫煙者)5分くらい話をして、
嬢から「じゃ、服を脱いでお風呂に入ろうか」ということになった。

まず洗い場に行っていすに座り、ちんちんを洗うのだが、
「ちゃんとむけてるじゃん。自分でむいたの?」と言われた。
「むけていない人は意外に多いのかな」と思った。

風呂に入り、少し話した後に「じゃ、はじめようか」と言って潜望鏡。
風呂から上がり、ベッドに行く。

「早いか遅いかも分からないんだよね。とりあえず、騎乗位からやろうか」
ということでベッドに仰向けになり、体舐めから始まった。
玉舐めのあたりで体がぴくっと反応したら「くすぐったい?」と言われた。
そのままフェラ→S着のあと、やがて嬢が上に乗っかり、挿入。

実のところ、その瞬間は「こんなもんなのか」としか思わなかったのだが、
その後嬢が体を動かすごとに射精感が急に高まってきた。
思わず「あっ…」と声を出したら「イキそう?」と聞かれた。
我慢しようとしたけれど、我慢できず射精。
1分ちょっとしか持たなかった…。

「とりあえず15分くらい休んで、今度は正常位でやってみよう」と言われ、
しばらく世間話。話すことがなくなったりしないかとも思ったが、
そこは現役キャバ嬢、次から次へと話題を振ってくるので話が途切れない。
いろいろ話をしているだけでも結構楽しい。

一通り世間話が終わったところで、「じゃ、ちんちん立てるから横になって」と、
再びフェラ→S着し、今度は嬢が横になって正常位の体制。
どこに入れるのかなぁ、と嬢の股間を見ていたら「見すぎ」と言われた。
この辺かなぁ、と思って入れてみたらちゃんと入った。

前後に腰を振ってみるが、どうもやりにくそうに感じていると思ったのか、
嬢の方から「ちょっとバックでやってみよう」と言われて後背位に変更。
確かにこっちの方が楽だったが、今度は腰の辺りが疲れてきた。
「疲れるの早すぎ」と言われつつ結局騎乗位に戻ったが、
今度はなかなか射精感が高くならない。

結局2回目は不発。

少しまた話をした後、再度体を洗って終了。
嬢いわく「早いから、次回はマットやってからベッドの方がいいかな」と。
エレベータで受付フロアに降りて、出たところで「気をつけて帰ってね」とお別れ。

なんか童貞卒業以外の部分は、性交体位の勉強のような感じだった。
でも、「SEXを学ぶ場所」という割り切りもあっていいかな、とも思う。

次回は別の子にしようか、裏を返そうかは考え中…。



童貞・処女 | 【2017-10-12(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談 A

今まで、童貞でいることについては何も感じなかったんだけど
前日の夜、妙に童貞を捨てたくなったので決行。
当日の朝にサイトを巡って、お気に入りの姫をみつける。
90分で3万ぐらいのとこ。
それでも、多少、心のどっかにひっかかるものがあったのか予約の電話をするのに30分は躊躇してしまった。

予約の電話は、ボーイさんの対応も丁寧で安心した。
無事、予約も取れたのでまずは自宅で綺麗に体を洗ったり、爪を整えたり、よーく歯を磨いたりして準備をする。
一時間前になったら、ボーイさんに言われたとおり確認の電話をして待ち合わせの場所まで向かう。
その間みょうに冷めてて、オレほんとにこれから初SEXするのかなーって感じだった。
待ち合わせの駅まで着いたら、再度お店に電話。
別の場所まで少し歩いて、迎えの車にきてもらう。
車にはオレの他にもう一人スーツ姿のお客が乗ってた。
ちなみにオレもスーツ。

お店についたら、まず前払いでお金を渡し待合室へ。
この時、飲み物を差し出されるも過去ログで得た知識よりあまり飲まなかった。
待合室のテレビでやってた昼ドラをボーっと眺めつつ、未だに気分が冷めている自分に多少焦る。
なんか全然興奮しねぇ!?
ちょっとエロいこと考えよう・・・・・・もんもんと、多少息子に元気を与える。
待ち時間はちょっと長かったかな?
ようやくお声がかかってお店の奥へ。
この時もボーイさんが、長らくお待たせしてしまって、大変申し訳ありませんって対応が丁寧だったなぁ。

そこで、今日の相手と初対面。
写真でみるより全然よく、自分の好みにもあっててよかった。
ここまで来ると、オレの気持ちも高ぶっててドキドキと興奮してくる。
姫が「こんにちは。待たせちゃってゴメンね」と腕を絡ませてきて、その柔らかさにさらに興奮!
姫に「お手洗い行っとく?」と聞かれ、全然でる気配がなかったけど、とりあえずだしとこうと思ってトイレへ。
まぁ、ちろっとおしっこがでた。

部屋まできて姫が正座でご挨拶。
「初めましてだよね?」って聞かれ、オレも「初めましてです。ちなみに女性経験も初めてですー」
と軽いノリでカミングアウト。
姫が「えー!?彼女とかいなかったんですかー?みえなーい」と、恒例のやりとりをしつつ
「いやーモテなくて27年一人身です」って答えると
「えっ!?27歳!?じゃあ酉年?私とおんなじだ~」
と姫も軽いノリでカミングアウト。
+4歳サバ。

でも、同年齢ってことで逆に緊張がほぐれたのか会話が友達同士みたいに軽やかになった。
オレも「欲望が溜まりまくってるんで、色々エロいことしたいっす。オレが暴走したら止めてね」と言うと
姫も「じゃあエッチなことイロイロしよっ♪」と抱きついてきてプレイ開始。

始めは、抱き合いながら「キスしていい?」って聞いて「うんっ」って答えたとこで軽くチュとキス。
そのすぐ後に舌をぬちょぬちょと絡めるディープキスで、初の感覚に興奮しまくり。
姫のやわらかい肌に我慢できなくて、とにかく体中をなでたり揉んだりしてた。
しばらく舐めたり絡めたりした後、「じゃあ座って」といわれてベッドに腰掛けたらスルスルと姫がオレの服を脱がしてくれた。
人に脱がされるのって気持ちいいね。

姫がおちんちんに触れ、「こんなに硬くなってる」ってもてあそばれた後に
「じゃあ食べちゃお」とフェラが来る!!
その前にオレがさっきトイレ行ったこと思い出して
「あっ、さっきトイレ行ったから汚いよー」って言ったけど
「キレイだよー」と返されて、そのままパクリと食べられた。
ちょっと感動。
初フェラがホント気持ちよかったわ。
生暖かい舌がオレの息子を這いずり回って、姫の手は玉々をにぎにぎしたり、オレの足に触れるか触れないかの距離で手を這いずりまわしたり。
しばらくその感覚に酔いしれた後、「じゃあ・・・脱がしてっ」と姫が下着姿に。
せっかくなのでブラジャーの肌触りとかを堪能してから脱がしにかかった。
ただ、オレは本当に女性に関する知識がまったくなくブラジャーすらまともに取れなかったのが後悔。
ブラジャーを取ると夢にまでみた生おっぱい。
「小さくてごめんね」と姫が言ったが、生おっぱいの前にオレは「そんなこと」だった。
とにかく乳首に吸い付きたくて「舐めていい?」と聞くと「好きにしていいよ」って答えてくれた。
乳首を口に含んだ時のころころした感覚が忘れられない。

パンツは顔面に姫の股を固定して凝視しながら下ろした。
「私のほうが恥ずかしくなってきちゃった」と姫が恥らうのがかわいかった。

オレが下でベッドに横になり、抱き合いつつ、とにかくキス。
キスを堪能すると、姫の舌がオレの体中を上半身から下半身へ舐めまわしてきて、そのままフェラ。
姫が「こうしちゃお」と言ってきて、体を反転させ69の体勢へ。
生マン○がオレの眼前に。
「触っていい?舐めていい?」と一応断りをいれると姫はフェラをしながら、また「んん~好きにしていいよ~」と言ってくれた。
姫のマン○がはビラビラもなくて、変なにおいもしなくてキレイだった。
結構、身構えてたんだが。
まずは指でなぞったり、クリをいじくったり、中に入れたりして楽しんだ。
姫もその度に「あんっ」と感じた声をあげてくれて興奮。
中もしっとり濡れてて、オレも我慢できずにむしゃぶりついて舐めまわした。
ちょっと、しょっぱい生マン○の味。

「ね、そろそろいれて」ってことで童貞喪失の時間。
基本にのっとり、正常位で。
ここで気付いたんだが、いつの間にかコンドームがつけられてた。
マジでいつ着せられたのか気付かんかった。
多分オレが夢中でマン○を舐めまわしてる最中だと思うが。

息子が姫に入っていく瞬間は気持ちよかった。
にゅるっと生暖かいのでつつまれる感覚。
オレは 今 男になった
とか、そんな感慨深い気持ちになることはなく、ただエロく発情してた気がする。
しかし、ここからが大変で姫も「好きな体勢にしていいよ。好きに動いていいよー」とは言ってくれたものの
いろんな体位でいくら腰を振ってもなかなかイクことができず。
そのうち汗もすごいかいて、口の中もカラカラ、息子も萎えてきた。
あーこりゃ無理だと、自分の中で諦めがついた。
皮オナをやめよう、オナニーの回数を減らそうと決心した瞬間だった。
姫も騎乗位でがんばってくれたが、コレは逆に痛かった。

「緊張しちゃった?じゃあ、お風呂入ってマットにしようか」
と、姫がちょっと申し訳なさそうに言ってきて、こっちも申し訳なくなった。
オレの中では、もう中でイクことは考えてなくて、とにかくエロいことをいっぱいしようって考えにシフトしてたが。

体を洗ってもらう最中も、とにかくキスしたり揉んだり舐めたり。
姫はオレのしたいことに全部答えてくれて、うれしかった。
お風呂の用意ができたら姫と一緒に入りそこで、潜望鏡。
やっぱりフェラはいい。
姫がマットの準備をし、マットプレイへ。
実は一番オレが期待してたプレイ。
オレがうつ伏せになり、姫がローションで全身をぬるぬるにして絡み付く。
めちゃくちゃ気持ちがええ!
姫の舌やおっぱい、乳首が全身を這いずり回るのがよくわかった。
手を下腹部につっこまれて、ちんちんをしごかれるのも気持ちよかった。
その後、姫は足をからめつつオレの足の指を一本一本舐めまわしてくれた。
甘噛みされるのがいい・・・。

姫がオレのちんちんをしごいて、あまりにも気持ちよくて腰が浮いてくるとアナルにニュルとした感覚が。
姫がオレのアナルを舐めまわしてきた。
もう、気持ちよすぎて、この時のオレは恥ずかしくもなくアン、アン声をだしてた気がする。
そして、姫はオレがアナルで一番感じていることに気がついてたんだと思う。
普段からエネマグラとか使いアナルオナニーしてたのがいかんかった。
仰向けになると、「指、入りそう」と言うやいなやアナルに姫の指が。
アナルと金玉をいじくられながらバキュームフェラ。
うわぁって悶えたけど、もう腰が止まんなくってフェラしてる姫に対し、腰をガクガク突き上げてしまった。
イクっ!イクっ!って叫んで、姫もちんぽを離さずジュボジュボ吸い尽くしてきて、オレは姫の口の中で果てた。

ケツでイかされた

「いっぱいでたね」とドロっと精液を手のひらに垂らして、
「中でイかせてあげられなくてごめんね」と謝られたけど、オレ的にもう中でイくことは考えてなかったので
とにかく気持ちよくてよかったという事を伝えた。
姫も、「やさしくしてくれたし、私もなんかすごく気持ちよかったよ~。
感じてくれてうれしかったし、舐めやすいおちんちんだったw」
等と談笑。
オレのちんちんはちっちゃいです。

時間的にこの後のプレイは無理だったので、
残りは一緒にお風呂に入ったりして、イチャイチャと過ごした。
この時、ノドがカラカラでことが終わった後にもらったジュースがすごくおいしかった。
服を着終わったら、姫からメッセージカードをもらい、時間になったのでお別れのディープキス。
この時の味は、彼女が飲んでいたメロンソーダ味。
キスはいい。

と、まぁこんな感じでした。
感想として、マットプレイは最高。
SEXは頑張って腰を振る練習をしよう、オナニーの回数を減らそう、体力をもっとつけよう。
という感じ。まさか、翌日にSEXで筋肉痛になるとは思わなんだ。
これでもジムに通って体力づくりしてるのだが・・・。

後悔があるとすれば、一回しかイけず、結局姫の中でイけなかったこと。(途中で早々に諦めてるわけだが)
急遽決行してしまったのがいけなかった。
次はもっと計画を立てて、体力も精子も貯めてから行こうと思う。

オレの相手をしてくれた姫はサービスが良かったのかな?
お尻とか、まさかあそこまで責められるとは思わなかった。
そういえば、歯磨きとか、うがいもしてない。

女性に対する意識はかなり変わったかも。
とにかく、おしゃべりとかイチャイチャするのが楽しかった。
もっと、いろんな娘とつきあいたいって欲もどんどんでてきた。
童貞を卒業したーっていう達成感はないかも。
それよりも新しい遊びを覚えてしまった感じ。ハマりそうで怖い。
この後ソープやらヘルスやら、やたら検索してる自分がいた・・・気をつけねば。

以上っ!!
長文、駄文失礼しました。



童貞・処女 | 【2017-10-12(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

美樹さんとの約束

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」とカクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで
盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど
 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。
 俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが
緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると、左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

「で、ですね」
「だーかーら~緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握ると
まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

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俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら、マー君の想い出に確実に
  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし
  美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。
  そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」

「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ~」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ~」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。

俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。

格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
俺は美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

(終)


童貞・処女 | 【2017-10-05(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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