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中学生に寝取られた_9

 白い靄の切れ目から、少年たちが立ち働いている姿が見えた。朱美がまき散らした大量の糞尿を、シャワーや手桶で洗い流していたのだ。
(あっ、わたし……)
 我に返って首を探ると、赤い輪ゴムは辛うじて残っていた。ほっと胸をなで下ろしたのも束の間、自分がまきちらした臭気のひどさに気づき、再び放心状態になる。
 と、邦夫に肩を叩かれた。
「けつ、洗ってやるよ」
「え、あ……」
「ほら、けつ出せよ」
 邦夫がにやにや笑いながら、シャワーを振って急かす。朱美は横座りになって、恥知らずな尻を差し出した。
「だーめ、四つん這いだ」
「あ、はい……」
 四つん這いになった朱美の尻に、雄太たちの視線も群がってきた。打ちのめされるような恥ずかしさで双臀が小刻みに震える。肛門に強く湯を当てられると、下肢がぴくんと反応してしまった。まるでアクメの後のように……。
「さて、続けるか」
「え?」
 朱美の臀裂を、邦夫がシャワーヘッドで叩いた。
「浣腸に決まってんだろ。ちんぽを入れるにはまだ汚いからな。おまえだって、うんこついたちんぽをしゃぶりたくないだろ?」
 邦夫の巧みな言葉嬲りに、哀れな朱美は奥歯を鳴らしてしまう。
「も、もう、許して……」
「朱美さん、心配しなくていいよ。洗浄はお湯しか使わないからね。お腹も痛くならないし」
 雄太が悪魔の笑みを浮かべて、お湯を汲んだ手桶を置いた。注射器を手にした康二は、にたにた笑いながらお湯を吸い上げる。
「へへっ、あんたのアナルはおれ専用なんだ。責任を持ってきれいにしてやるぜ」
 朱美の美顔が歪む。浣腸責めが繰り返される。屈辱の姿勢で内臓をいいように弄ばれる。浣腸責めはまだ始まったばかりだったのだ。
(ああ、わたし、耐えられるかしら……)
 だが、耐えるしかないのだ。朱美は首の輪ゴムに手を置き、ふんぎりをつけるように尻を差し出した。
「なあ、雄太。とりあえず一人三本ずつでいいか?」
「うん、それでいいと思うよ」
「へへっ、じゃあ、まずはおれから……」
 いまだ決壊から立ち直っていない肉のすぼまりに、注射器が容赦なく突き刺さった。
「うっ……」
「へへっ、腹一杯飲めよ……」
 入れ代わり立ち代わりで九回、朱美の尻に注射器が立てられた。注入されたお湯は総量は九〇シーシー。便意をくすぐるには十分な量だ。朱美は尻を叩かれて、その場にしゃがまされた。今度は排水溝の上ではない。直腸の汚れ具合を確かめるため、あえてタイル地の上にたれ流すのだ。
「ほら、さっさと出せよ」
「ああ、見ないで……。お願い……」
 丸まるとした尻の狭間から、しゃーっと、小便のような水便がほとばしった。
「うーん、まだ濁ってるかな?」
「あはは、チョコチップ発見!」
「よし、次から一人五本に増やそうぜ」
「ああ、もう、勘弁して……」
「うるせえ! さっさとけつ上げろ!」
 少年たちの目が血走っている。どうやら、浣腸責めの魔力に魅了されたようだ。直腸の洗浄という目的を離れて淫らな水遊びは加速し、朱美の美尻に競って注射器を突き立ててゆく。
 朱美は排泄の度、Y字バランスで立たされたり、でんぐり返しをさせられたりと、少年たちが飽きるまで肛門を弄ばれ続けた。排泄の回数は優に十回を超し、見るも無残に朱美の体力をこそげ落としている。
 いま、放心状態の朱美は上体を床につけ、気力だけで膝を立てていた。
(まだやるの……もうだめよ……)
「アナル担当官殿、検査願います」
 邦夫がおどけて言うと、康二は弛緩した肛門に人差し指を入れてきた。おもちゃの注射器とはいえ、延々嬲られた直腸は桃色の壁面が覗けるほど広がっている。
(あ、なに? アナル……セックス?)
 つるつるした注射器とは違った指の感触に、朱美の直腸粘膜がざわめいた。
(指? これは指ね……よかった……浣腸はもう終わりなのね……)
 康二は上下左右の直腸壁を念入りに掻き回してから指を抜き、蛍光燈の下にかざした。
「うむ、合格ですな」
「おお、合格ですか。えー、どれどれ……」
「あはは、ぼくも、ぼくも!」
 少年たちは笑い転げながら、次々に指を入れてはもうひとつの性交器官の神秘を探るのだった。
 腰が抜けてしまった朱美は、三人に担がれて二階に運び込まれた。張り替えられたシーツの上に、はらわたまでも磨き抜かれた女体が投げ出される。
「えへへ、ママたち呆れてたよ。すごい長風呂って」
 食器を下げに行っていた雄太が、小皿に移したバターと牛乳パックを手に戻ってきた。康二が黄ばんだ歯を剥く。
「お、今度は牛乳浣腸か?」
「違うよ。飲まず食わずじゃ、朱美さんがまいってしまうからね」
 邦夫がベッドの上の朱美を小突いた。
「もうまいってるって。ま、それはそうと、徹まんは体力勝負だからな。おい、朱美、起きろ」
 雄太は薄情な仲間たちを睨みつけてから、朱美の枕元に座った。
「朱美さん。はい、これ飲んで」
 化粧がすっかり落ちたせいか、朱美は少女のような透明感があった。
「……あ、ありがとう」
 朱美は雄太にもたれ掛かり、五〇〇ミリリットルもの牛乳を飲み干した。
「お腹は空いてない? なんか持ってこようか?」
「これで十分よ。ごちそうさま」
「へへっ、これは食えるんだろ?」
 小皿に盛られたバターを手に、康二が割り込んできた。指先ですくって、朱美の鼻先に突きつける。朱美は一瞬きょとんとしたが、康二がアナル担当だったことを思い出して頬を引きつらせた。
「お、そうか、欲しいか? じゃあ、四つん這いだ」
「いますぐ?」
「いますぐだ」
「わ、わかったわ……」
 束の間の休息が終わり、朱美は洗い立てのシーツの上で牝獣の姿勢に戻った。散々おもちゃにした肛門に、康二がバターを塗り始めた。皺の一本一本、指を差し込んで肛門括約筋の内周、さらには直腸壁にさえ、執拗にバターを塗布してゆく。
「ん、んっ……」
「へへっ、ここ、初めてなんだろ? おれの童貞を奪ってくれたお礼に、あんたのアナル処女を頂くぜ」
 康二の男根はいつしか完全復活していた。指を二本に増やし、人妻の直腸をねちねちとえぐる。
 いすに座り、一人涼んでいた邦夫が思い出したように言った。
「よお、いきなり4Pもないから、最初はおまえと雄太で3Pの練習だな」
「あ、じゃあ、ぼくはおまんこ担当?」
「ああ。おれは後から交ざるから、適当にやっててくれ」
「うん、わかった。えへへ、それじゃあ、おじゃましまーす」
 雄太がいそいそとベッドに上った。アナルいじりに当てられて、雄太の男根も負けじと完全勃起している。四つん這いの朱美を前後から挟み、二人の少年が向き合った。
「康二くん。3Pて言うと、やっぱりあれかな?」
「そ、そうだな。おまえが下になって、おれが上になる、あれだよな?」
「サンドイッチってやつだね?」
「ああ、サンドイッチだ」
 康二がアナルをえぐりながら言う。二人は頭の中でそれをイメージして、思わず射精しそうになった。
「じゃあ、始めるか。朱美、ちょっとどいてろ」
 アナルから指を抜いて、はやくも汗をふいている美尻をぺちっと叩いた。膝立ちになった朱美を隅に追いやり、まずは雄太が大の字になる。
「えへへ、なんか緊張するね」
 復活した少年たちの男根は、朱美に少なからぬ衝撃を与えていた。たかが童貞と高をくくっていた数時間前の自分が、ひどく浅はかに思えるほどだ。
(こ、この子たち、底なしなの……)
 豊かな腰に疲労を蓄積させている朱美には、もう攻めの気持ちは微塵もなかった。土台、やりたい盛りの中学生三人を向こうにまわして、性技でやり込めることなど無理な話だったのだ。
 正直、もうどうにでもしてくれという心境だった。日が昇るまでの乱痴気騒ぎと思えば、滅入る気持ちも奮い立つ。そしてなにより、首に巻かれた赤い輪ゴムのためにも……。
「朱美さん、はやくはやく」
 成人男性並みの男根を揺すって、雄太が催促した。
「ふふ、せっかちね……」
 朱美は白い太腿を横一文字に割り開いて、雄太を跨いだ。幾重にも折り畳まれた肉襞がきらきら光り輝いてる。一度はシャワーで鎮めたものの、浣腸責めやアナルいじりを受けているうちに、再び燃え上がってしまったのだ。
「朱美さん、ぬるぬるだよ? もう感じてるの?」
「さあ、どうかしら……」
 朱美は微笑みながら腰を落とし、雄太を真上からくわえ込んだ。
「うっ!」
「あ……」
「ああ……やっぱり朱美さんのおまんこは気持ちいいよ。ね、朱美さんも気持ちいい?」
「ふふ、雄太くん次第かな……」
 朱美は膣をきゅきゅっと締めて、雄太をからかった。
「へへっ、おれも気持ちよくしてくれよ」
 後ろから覗き込んでいた康二が、鼻息も荒く朱美の尻にのしかかってきた。
「あん! お願い、優しくしてね……」
「へへっ、あんた次第だぜ」
 念入りにバターをまぶされて、散々いじられた排泄器官は難なく康二の男根を受け入れた。だが、ゆるんでいるわけではない。男根が収まるや、食い千切らんばかりに肛門括約筋が収縮を始めた。
「わ! な、なんだここ! おまんこよりきついぞ!」
(え、うそ? なにもしてないわよ?)
 膣を締める動きがそのまま肛門括約筋に連動しているのだ。これには当の朱美も驚きだった。アナルを犯されたという嫌悪感はどこかに飛んでしまい、女体の神秘に舌を巻いている。
(ふふ、今度試してみようかしら、アナル……)
 今日の体験を容認するわけではないが、性の可能性をいろいろ知り得たことはひとつの側面だった。そう思えば、少年二人に挟まれたこの惨めな状況にも救いが出てくる。
 一方、落ち着きを取り戻した康二は、薄い粘膜越しに互いの男根が接触していることに気づいていた。さっそく、射精しない程度に腰を動かして、雄太にちょっかいを出す。
「へへっ、雄太。わかるか?」
「あ、これ、康二くん?」
「あはは! それそれ! これでどうだ!」
「うわあ、なんか変な気分……。女の人の体って不思議だね」
「へへっ、女ってのは最高のおもちゃだぜ。雄太、そろそろ始めるか?」
「あ、ちょっと待って。もう少しこのままでいようよ」
「えー、なんでだよ?」
「だってさ、すぐ出しちゃうのって、なんかもったいなくない?」
「うーん、それもそうだな。しばらくこのままでいるか。結構、気持ちいいし」
 つい先程、一週間分の射精をした少年たちに焦りはない。体をしっかり密着させると相手の鼓動まで伝わってくる。肌に触れた指を一センチ動かしただけでも、女体は様々な反応を返してくる。それを愉しむ余裕がある。
 それは朱美にとっても同じだった。膣をわずかに締めるだけで、体奥に埋め込まれた二本の男根がぴくっと動いたり、ひくひく痙攣したりする。奇妙な一体感だった。
 折り重なった三人はしばしの間、荒淫の気だるさもあって、静かなまどろみに落ちていた。一人蚊帳の外にいる邦夫さえも、どこか穏やかな気分になっている。夏の夜が緩慢に更けてゆく。
 やがてどこからともなく、粘膜同士が戯れる音が漏れ聞こえてきた。朱美と雄太が互いの口を重ね、舌を絡ませ始めたのだ。
「ん、あん……」
 後ろから被さっている康二は、朱美の耳たぶを舌を這わせて、甘い吐息を絞り取った。朱美は誘いに応じ、首をひねって康二にも舌を与える。すると雄太は朱美の白い首筋を舐めつつ、両手で臀部を撫で回し始めた。
「ああ、いい……。雄太くん、上手よ……。あ、あん……。その手は康二くんね。とってもいいわ……」
 朱美の乳房は康二の両手に包まれている。さするような動きの連続に、朱美の乳首はこりこりに勃起してしまった。
「んふっ……。あっ……。あん……」」
 康二から雄太、雄太から康二へと、朱美は惜しみなく舌を差し出した。まるで青白い炎のように、三人の絡み合いは静かに続いてゆく。そのまどろみに終焉を告げたのは、他でもない朱美だった。
「ねえ、雄太くん、康二くん……。おばさんをいかせて……。おばさん、我慢できなくなっちゃった……」
「だ、だめだよ。ぼくも出ちゃいそうなんだ」
「お、おれもだ。あんまり強く動けないや」
 汗ばむ朱美の体にしがみついて、少年たちが甘えた声を出した。
「ねえ、若いんだから何度でもできるでしょう? ね、お願い……」
 朱美は男根が二本も埋め込まれた腰をことさらよじって、あからさまなおねだりを始めた。はしたないとわかっていても、体奥の業火は消せないほど大きい。消せないなら焼き尽くすしかない。
「いかせてくれないなら、おばさん、一人でいっちゃうから」
「えへへ、朱美さんて意外とすけべなんだね」
「まあ、それはお互い様でしょう」
「へへっ、すけべならおれだって負けてないぞ。朱美、肛門を締めてみろ」
「こ、こう?」
 朱美の尻たぶがすぼまると、少年たちの背筋が伸びた。
「お、お、いいぞ……。へへっ、仕方ねえな。けつでいかせてやるか」
「ああ、きて……」
「じゃあ、ぼくはおまんこでいかせてあげるね」
「うれしいわ。みんなもたくさんいってね、おばさんの中で……」
 ベッドがきしきしと軋み出した。その軋み音は強くなったり、弱くなったり、大きな周期で波を描いている。だれかが昂ぶったときに音は大きくなり、だれかが達したときに音が小さくなるのだ。
 だが、三つの波はばらばらに弧を描き、二つが重なることもまれだった。それでも睦み合った三人は一時も休もうとしない。いまだ経験したことのない大きな波を求めて、静かに深く、粘膜をこすり合わせ続けるのだった。



童貞・処女 | 【2019-01-20(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学生に寝取られた_5

「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。
「うっ、ひいっ!」
(ほらほら、これでお終いよ!)
「ひゃああっ!」
 とどめは素早い上下動と「の」の字の合わせ技だった。挿入からわずか四秒。康二の筆下ろしは絶叫に始まり、絶叫のうちに終わってしまった。
(ふふ、きみも呆気なかったわね……)
 膣の中で男根が痙攣している間、朱美はあえて動かずにいた。美顔を勝利で紅く染め、敗残者の惚け顔を見下ろしている。やがて男根の脈動も収まり、康二の脳に血がめぐり始めたのを確認してから、目顔で問いかけた。
(どう? このまま続ける?)
 引くに引けない康二も視線で返した。
(つ、続けてもいいけど、ゆっくりやれよ……)
(わかったわ。ゆっくりね……)
 朱美は目尻をゆるめて微笑んだが、はなからその願いは黙殺するつもりだった。豊満な尻が再び踊り狂う。「の」の字を男根が抜けないぎりぎりまで大きく描き、上下動は入り口でしごくように小刻みに、射精直後の過敏な亀頭をとことん責め立てた。
「おっ! うおうっ!」
 双臀はプリンがずっしり詰まった風船のように跳ね、うねり、弾んで、ぴちぴち、ぺたぺたと淫らな音を奏でて止まない。康二の脊髄は三秒と保たずにみしみしと軋んだ。
(ほら! ほら! ほら!)
「やっ! やっ! やめえええっ!」
 それは吐血のような射精だった。やはり快楽などではない。脊髄が勝手に反射しているだけだった。
 邦夫と雄太が口をあんぐり開けている。朱美の豹変も驚きだが、その腰遣いは輪をかけて驚きだった。肉のみっちり詰まった尻をああも自在に操る、大人の女の底知れぬ淫靡さを垣間見た思いだった。
 康二の痙攣がやっと収まった。全身汗だくで死んだようにぐったりしている様は、まるでレイプの惨状だ。
 朱美は互いの太腿をぴっちりと重ね、ゆるゆると動かしながら再度目顔で尋ねた。
(ふふ、まだ満足できない? もう一回、どう?)
「も、もういい! もういいよ!」
 康二は顔を歪めて朱美を押しのけると、腰が抜けたままの情けない格好でベッドから転げ落ちた。
「あら、もういいの? じゃあ、次は邦夫くんね」
 あっさり二勝を収め、ますます助長した朱美は膝立ちの姿勢で尻を後方に突き出した。こうもあからさまに邦夫を挑発できるのは、柔肌を紅く染める高揚感に駆られてのことだ。
 挑まれた邦夫は表情を引き締めて立ち上がった。
「開き直りやがったな」
「そうさせたのはあなたたちよ。それともなに、貞淑な人妻じゃなくて不満?」
 朱美も負けじと睨みつける。
「貞淑な人妻なんてこの世にいるわけねえじゃねえか。貞淑なふりをした人妻は腐るほどいるけどよ」
「あら、言うわね。女のことはなんでも知ってるみたい」
「減らず口はもういい。ちょっとそこをどけ」
 邦夫は朱美を追い払い、空いたスペースに腰をかけた。騎乗位と座位を合わせたような、浅く座り、膝下を垂らす姿勢だ。
「あんたは正面を向け。あいつらに繋がっているところをよーく見せるんだ」
「まあ、残酷ね……」
「おれたちを騙した罰だからな。せいぜい恥ずかしがってくれ」
 朱美の奥歯が鳴った。それでも毅然と立ち上がる。
 持ち上がった豊臀に、雄太と康二の視線が突き刺さった。散々な目に遭わされたその尻を、次こそはやっつけてやろうと考えているのだろう。二人の若い男根は見事に復活していた。
(な、なによその目は……。子供のくせに大人の女をどうこうできると思ったら大間違いよ)
 少しでも弱音を吐けば、解放される明日の朝まで隷従を強いられるだろう。そして、その惨めな記憶は一生ついて回るに違いない。だからこそ、女の武器を最大限に利用するしかないのだ。女の矜持を守るためにも。
 朱美は笑みさえ浮かべて邦夫を跨いだ。股間からあふれ出す精液を隠しも拭いもせず、白亜の太腿をこれ見よがしに一文字に開いて、邦夫の男根を握る。
(みてなさい。あなたもすぐに終わらせてあげるわ。五秒、いえ三秒で……)
 だが、邦夫は機先を制して朱美の尻をぺちっと叩いた。
「おい、ゆっくりやれよ。こっちは童貞なんだぜ。あんただって、初体験のときは優しくしてもらったんだろ?」
「ゆ、ゆっくりって、どれくらい?」
 作戦を読まれた朱美は動揺を隠せないでいる。邦夫は待ってましたとばかりに、朱美の肛門に人差し指をあてがった。
「や、やめなさい! そこは……」
「騒ぐな。入れやしねえよ」
「ど、どういうつもり?」
「へえ、けっこうぷりぷりしてるんだ。ここも美味そうだな……」
「そ、そこでしたいの? は、初体験がそんなところでいいの?」
「そうびびるなって。とりあえずここは操作ボタンにするだけだからよ」
「ボ、ボタン?」
「そう、ボタン。おれの指に合わせてけつを動かすんだよ。上げたり下げたり、回したりな」
 しんがりの強みがここに出た。人柱となった雄太たちの賜物だ。
「す、好きにすればいいわ……」
「ああ、好きにするよ。ちょっとでも逆らったら、いきなり差しちゃうからな。覚悟しろよ。あ、ところでアナルは処女なのか?」
「し、知らないわよ……」
「ま、いいか。じゃ、始めるぞ」
 まずは肛門のすぼまりに指を引っかけて、巨大な尻を降下させる。尻越しに雄太たちと目が合った邦夫は、余裕のウィンクをして見せた。
 次に、淫裂から垂れた肉びらと亀頭の先が触れたところで一旦停止する。ここからは徐行だ。焦らず急がず、深呼吸でもして落ち着かなければならない。主導権を握ってみたものの、童貞には違いないのだ。
 実際、男根を朱美に掴まれているだけで、いまにも達してしまいそうだった。もちろん、二、三度の射精は覚悟の上だったが、雄太たちの二の舞にならないためにも、ここは慎重を期さねばならない。
「ちゃんとついてこいよ」
 邦夫が指先を動かすと、一拍遅れて朱美の下半身が反応し、亀頭の先端が熱い膣口に触れた。そのまま巨臀を降下させる。膣口が若干抵抗したものの、あふれ出す二人分の精液が潤滑剤となり、亀頭部分がつるりと中に潜り込んだ。
(お、たまんねえ! たまんねえぞ、こりゃ!)
 邦夫が心中で叫ぶ。熱く、柔らかく、突き刺すというより、飲み込まれる感じがする。亀頭部分がすっかり隠れたところで一旦止めて、邦夫はため込んでいた息を大きく抜いた。
(くっ! もう、出ちまいそうだ……。しかたねえな。とりあえず出しとくか……)
 そのとき、邦夫の迷いをあざ笑うかのように、亀頭部分がきゅっと締めつけられた。
(わっ! な、なんだ!)
 それは引き込むように、きゅっ、きゅっと何度も締めつけてくる。本気で千切ろうとしているかのようだ。
「こ、こら! 動かすなって!」
「う、動かしてないわよ」
 朱美はうそぶきながらも、執拗に締め続けた。
「う、動かしてるじゃねえか! や、止めろって! けつ穴ほじくるぞ、こら!」
「そ、そんなこと言ったって、自分じゃどうしようもないのよ!」
 朱美は笑いが止まらない。子供の浅知恵を嘲りつつ、夫にもめったに使わない淫技をこれでもかと繰り出してゆくのだ。
「ち、ちくしょう!」
 反撃する間もなく、邦夫はあえなく達してしまった。ぷっ、ぷぴっと肉びらを震わせて、粘膜の隙間から精液が噴き出した。
「うっ、くそっ……」
(え? あ、やだ……)
 男根の痙攣に合わせるように、膣壁が収縮しだした。今度はわざとではない。朱美の意に反して、膣が勝手に反応しているのだ。
(か、感じてきてるの、わたしも……)
 ほんの一瞬、二人の快楽が重なった瞬間だった。童貞でも三人が束になることで、ついに小さなアクメをお見舞いしたのだ。しかし、当の邦夫はそのことに気づいていない。
 全身にうっすら汗を浮かべて、朱美が吐息混じり言った。
「ね、ねえ? まだ続ける?」
 太腿を横一文字に開いた姿勢はかなりの負担だった。朱美の膝はかくかく笑い始めている。
「も、もちろん……。辛いなら手をついてもいいぜ」
「あ、ありがとう」
 朱美が前屈みになろうとすると、邦夫は肛門に当てていた指先で突っついた。
「そっちじゃねえ。後ろだ。おれの肩に手を乗せろ」
「え?」
「え、じゃねえよ。ほら、はやくしろ」
 指先は肛門括約筋を突き抜けそうな勢いだ。慌てた朱美は上体を大きくのけ反らせた。男根の刺さったままの股間を前に突き出す。これまでで一番屈辱的な体勢だった。
「よう、おまえら。眺めはどうだ?」
「す、すごいよ! 丸見えだよ! おっぱいも太腿も!」
「た、たまんねえ! 写真に撮ったら、百回はせんずりできるぜ!」
「ばか、それは言わない約束だろ。じゃあ、ちんぽが出入りするところもよく見とけよ」
 邦夫は巨大な尻をコントロールし始めた。
「朱美、根元まで頼むぜ」
(ああ、もう……。どうして普通のセックスをしてくれないのよ……)
 朱美は天井の一点を見詰め、新たな絶望を感じていた。少年たちは初体験を済ますだけでは満足していない。人妻の女体をおもちゃとみなしているのだ。
 と、肛門を爪で引っかかれた。
「いっ!」
「ぼけっとすんな!」
「あ、ご、ごめんなさい」
 文字どおり朱美はおもちゃとなって、指先一本でコントロールされる存在だった。朱美の尻がじりじり沈む。瑞々しい男根が精液まみれの膣壁を擦り上げる。
「あ、熱いじゃねえか、おまえのおまんこ……。か、感じてんのか?」
「か、感じてなんかないわ……。あ、熱いのは直に触れているからよ」
 邦夫はたっぷり時間をかけて男根を根元まで埋め込んだ。大きく反り返った朱美の裸身に新しい汗が噴き出る。すっかり塞がれてから、朱美は膣を締め忘れていることに気づいた。
 受け身ではだめなのだ。こちらから仕掛けなければ……。その矢先、指先は上昇を命じてきた。朱美は横一文字に開いた下肢に力を込め、みっちり肉の詰まった尻を持ち上げる。膣を締めるならいまだった。
 だが、いまの朱美にはそれができない。指先の動きを取りこぼさないように神経を集中すればするほど、膣は無防備になってしまう。ぬめりを帯びた男根がずるずるとその姿を現した。
「どうした? おまんこ、ひくひくしてねえな?」
(くっ……。み、見てらっしゃい!)
 朱美の反撃をあざ笑うかのように、邦夫は指を上下させた。
(え! うそ……)
 なにもかも見透かされていたのだ。朱美は小さく呻いた。浅はかな自分が死ぬほど恥ずかしい。
「忙しくてそれどころじゃねえか?」
 ここにきて形勢は完全に逆転してしまった。相変わらず爆発寸前の邦夫だったが、亀頭のえらで膣口をくすぐる余裕さえ見せつける。
「よーし、今度はあんたがいく番だぜ。人妻のアクメってやつを、あいつらにも見せてくれよな」
(な、生意気よ! ま、まだ半分童貞のくせに!)
 追い詰められた朱美は暴挙に出た。力尽きたふりをして、その巨大な尻をどすんと落としたのだ。ぶちゅっと膣が鳴り、邦夫の男根が一気に飲み込まれる。
「おうっ!」
「あっ! ご、ごめんなさいっ!」
 朱美の反撃は続いた。浮かせた腰を何度も落としては、両手を滑らせて邦夫にもたれ掛かったのだ。
「こ、この! いい加減に……」
 こうなっては肛門への制裁もままならず、いいように絶頂に導かれてゆく。追い込まれた邦夫は、両手で朱美の乳房を鷲掴みにした。
「いっ、痛い!」
 ようやく朱美の腰が止まったが、もはや手遅れだった。熱い精液がすでに尿道を駆け上がってきている。
「ちっ! く、食らえ!」
 邦夫は快楽を痛痒で打ち消すように、がむしゃらに腰を繰り出した。朱美の太腿を跳ね上げ、弾き、割り開くようにして、断末魔の抜き差しを試みる。リーダーとしての沽券、そして意地だった。
「どっ! どうだっ! このっ!」
「あっ! きゃっ! やんっ!」
 朱美は悲鳴を上げてしまった。果てながらも突き上げてくる男根は得体の知れない魔物だった。
「ぐっ、ぐおっ! あがっ!」
 しかし、限界は限界だ。邦夫はもがき、苦しみながら、ついに力尽きてしまった。苦痛に顔を歪め、朱美の乳房を握ったままベッドに崩れ落ちる。
 だが、この勝敗は誰の目にも明らかだろう。二人が折り重なったその姿がすべて物語っている。邦夫を十字架に譬えれば、朱美はそこに張りつけられた哀れな生贄なのだ。
(わたし、犯されたのね……)
 体奥に男根の脈動を感じながら、朱美は穴としての女、女としての自分を呪うのだった。



童貞・処女 | 【2019-01-20(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学生に寝取られた_3

「よ、よーし。最後はおれだな」
 邦夫はしならせた男根で太腿を叩きながら浴槽を出た。朱美と向き合い、睨みを利かせる。だが、たじろいだのは邦夫の方だ。
 朱美の潤んだ瞳は妖しく輝き、一心にこちらを見詰めている。それは他でもない。挑発する女の顔だった。
「ど、どうした? のぼせたのか?」
「ええ、なんだか雲の上にいるみたい……。ふふ、さっきからふらふらしているのよ」
 朱美の目尻が下がっている。ここにきて初めての笑顔だった。羞恥や恐怖が消え去ったわけではない。それを覆うほどの高揚感に支配されているのだ。いまや、あの夏の日を喚起させる精液臭が朱美を突き動かしている。
「そ、そうか。それじゃあ、ぶっ倒れないうちに頼むぜ」
「ええ、そうね……」
 そう笑った矢先、ボディソープを掴もうとして足を滑らせた。
「あっ!」
「わっ!」
 巻き添えを食った邦夫が最初に転び、そこへ朱美が倒れ込んだ。朱美の巨尻が邦夫の腹を押しつぶす。
「ぐっ!」
「え? やだ!」
「い、いててっ! は、はやくどけろ!」
「ご、ごめんなさい!」
 濡れた体は油を塗ったように滑り、朱美は手足をばたつかせるだけで起き上がれない。下敷きになった邦夫は痛いことは痛いのだが、柔らかい尻に敷かれてまんざらでもないようだ。
「あっ!」
「おっ?」
 朱美が両脚を踏ん張った拍子に、邦夫の男根が臀裂にぴたりと納まった。
「お、これいいな! た、たまんねえぞ!」
「や、やだ!」
 もはや擬似セックスの範疇を超えていた。ほんの少し位置と角度を変えるだけで繋がってしまうのだ。焦れば焦るほど足はもつれ、手がすべり、邦夫の男根を臀裂でこねくってしまう。
「おっ! おおっ! い、いいぞっ!」
 射精の予兆を感じ取り、朱美が慌てふためいた。
「ま、待って! ちょっと待って! ねえ、待ってったら!」
「で、でるぞーっ!」
「やだ! ちょっと!」
 間一髪、朱美は尻を持ち上げた。解き放たれた男根はぶるんとしなり、逃げる尻を打ち落とさんばかりに精液を発射する。鞭となった白濁は朱美の尻を真横から両断した。
「ひっ! いいいっ!」
 熱さは痛みでもあった。精液は尻を打ちすえただけでなく、臀裂の狭間にまで侵入してきたのだ。股間を汚されたショックに朱美はおののき、その場にうずくまってしまった。
「く、邦夫くん、やっちゃったの? ちんぽ、入っちゃったの?」
「ば、ばーか。入るわけねえだろ。ちょっと擦っただけだ」
 つまりは擦っただけで射精してしまったのだ。照れ隠しのつもりか、邦夫はうずくまったままの朱美に優しい言葉をかけた。
「よ、よお、大丈夫か? どこか痛くしたんじゃないのか?」
「あ、ごめんなさい。なんでもないの……。邦夫くんの方こそ怪我はない?」
「お、おれは平気だって。おまえ、ほんとに大丈夫か?」
「ええ、ちょっとびっくりしただけだから……」
 立ち上がりながら、朱美は自分の体に目を落とした。腹部を伝い陰毛を濡らす精液を手始めに、顎や乳房、果ては太腿までまんべんなく少年たちの欲望が塗り込められている。もちろん、臀裂の奥も例外ではない。
「ふーん、びっくりねえ……。よーし、じゃあ仕上げは顔面か?」
「あ、でも、続きを……」
「聞いてなかったのか? 顔面に出してやるって言ったんだ」
 邦夫は手早くシャワーを済ませると、仁王立ちになった。
「そこに座れ。正座だ。ザーメンシャワーはいやか?」
「い、いえ……」
 朱美は素直に正座した。三人分の精液がまぶされたこの体には、守るべき尊厳はもうどこにもないのだ。
「よーし、それでこそ美雪ちゃんが喜ぶってもんだ」
 邦夫が悪友たちに目配せする。阿吽の呼吸で雄太が立ち上がった。いまだ勢いを失わない男根を握っている。
「えへへ。朱美さん、今度はぼくがかけてあげるね」
 康二も慌てて後に続く。
「お、おれだってまだ出るぞ!」
「よーし、みんなでぶっかけようぜ」
 三人は扇形に朱美を取り囲んだ。腫れ上がった男根をものともせず、猛烈にしごき始める。狙うは打ちひしがれた人妻の美顔だ。
「朱美! 顔を上げろ!」
 男根をしごきながら、邦夫が怒鳴る。
「目はつぶっていいけど口は開けてね!」
 一番の巨根をゆったりとしごき、雄太が笑った。
「で、で、でるっ! く、く、くちっ!」
 康二ははやくも感極まって、ろれつが回らない。次の瞬間、一向に薄まらない精液が朱美のショートヘアにぶちまけられた。
「あーっ、くそっ! なんで顔を上げねえんだ! 次はちゃんと飲めよ!」
「つ、次はおれだ! 朱美、口で受けろ!」
 邦夫が少しずつ前進している。仁王立ちのままでも、腰の振動で前に出てしまうのだ。
「お、おいっ! 口開けろっ! 口だっ!」
 邦夫の絶叫は届かず、はぜた精液は朱美の頭頂部をかすめてしまった。邦夫は暴れる男根を力づくでねじ伏せ、断末魔の滴を朱美の頭にぼたぼたと垂らし始めた。
「こ、この野郎! 奴隷のくせに歯向かいやがって!」
 邦夫は朱美を足蹴にして倒すと、その顔を跨いだ。
「おら! おら! これでも食らえっ!」
 男根を根元から絞り込み、最後の一滴まで朱美の顔面に落としてゆく。
「ぼ、ぼくもっ!」
 そこへ雄太も加わった。勃起した男根が下を向かないため、少し距離を置いて朱美の顔面を狙っている。まさに肉の大砲だ。
「顔だ! 雄太! 顔を狙え!」
 邦夫はそう叫んで、朱美の喉元を踏みつけた。これでもう、顔を伏せることができない。
「やっ! いやあっ!」
「で、で、でるよっ!」
「いけえっ!」
 肉筒を構えた雄太が身を反らした。直後、白濁液が放物線を描き、朱美の左目を横切るや、見事唇に着弾した。
「ひっ!」
「朱美さん! 飲んで! ぼくの!」
「むっ! むむむっ!」
「飲んで! 飲んでったら! 飲んでよ!」
 混じり合った三種の精液が朱美の顔面を覆っている。深く息をすれば鼻を詰まらせかねない量だ。
(……お、終わったの?)
 目を塞がれた朱美は懸命に周囲の気配を探った。直後、邦夫の罵声が飛んできた。
「おまえ! もう帰れ!」
「え? あ、あの……?」
 精液溜まりの中で朱美はもがいた。取り急ぎその場に正座し、精液まみれの顔を声の方へ向けると、薄目越しに洗面所で体を拭いている少年たちの姿が見えた。
「ザーメンも飲めねえやつ用なしだ! さっさと帰れよ! おまんこ奴隷失格だ!」
 演技を差し引いてもかなりの激昂ぶりだ。精一杯奉仕したつもりが本気で怒らせてしまったと慌て、朱美は精液溜まりの中で土下座した。
「ご、ごめんなさい。つ、次はちゃんとやりますから……」
「次ってなんだ?」
「あ、あの、次の命令にはちゃんと従います。ですから、どうか……」
「けっ! どうせまた尻込みしちまうんだろ? 結局はお上品な奥様だからな」
「い、いえ。もう逆らいません。絶対に逆らいません」
「本当だな?」
「はい」
「もう次はないぞ?」
「はい。わかっています」
「よし。じゃあ五分だ。五分以内に体を洗って、二階に上がってこい」
「はい」
「部屋には裸でくるんだぞ。素っ裸だ。いいな?」
「は、はい」
「おっぱいやおまんこを手で隠したら承知しないぞ。できるか?」
「はい」
「本当か? 大丈夫か?」
「だ、大丈夫です」
「まあ、帰りたきゃ、帰ってもいいんだけどな」
「い、いえ。大丈夫です」
「おれたちのちんぽ、まだまだ硬いぜ。全然満足してねえんだ。満足させてくれるんだろうな?」
「……はい」
「すけべなことを手取り足取り教えてくれるんだよな?」
「は、はい」
「そうか、そりゃ楽しみだ。よし、上で待ってるから、おまんこをきれいにしてこいよ」
「……は、はい」
 言葉の鞭で朱美を打ちのめした邦夫は、仲間を引き連れて洗面所を出て行った。
(……ああ、みじめだわ)
 一人残された朱美はシャワーを全開にして、まずは顔面の汚濁から取り除いた。若さを持て余している少年たちが二度三度と精を放ったのだ。夫が一度に出す量に比べたら優に十倍を超している。
 視野が開けると、否応なしに鏡に映った自分を見なければならない。セックス奴隷に堕ちた現実はもはや夢でも幻でもなかった。
(わたし、これからどうなるの……)
 途方に暮れる朱美だったが、残された時間は少なかった。とにかく体中にこびりついた精液を落とすのが先決だ。と、朱美はあることに気づき、恐るおそる淫裂を指で探った。
(ああ、やっぱり……。でも、こんなに濡れるなんて……)
 火照った肉襞は煮崩れたように柔らかく、朱美の指先に絡みついてくる。しかも、お湯のような愛液がこんこんと湧いていた。
 おまんこをきれいにしてこいよ??。邦夫の言葉が脳裏を過った。
(ああ、もう!)
 頭髪に一分、全身に一分、そして性器には二分の時間を割り振って、朱美は洗浄に取り掛かった。中学生に犯されるために、膣の奥の方まで指を入れて中を掻き出し、ぬめりと臭いを取る。
 さらには陰毛の手入れは十分だったか? 毛深いと笑われるのではないか? そんなことを考えながら、肛門周辺にも指を伸ばした。そして不思議な気持ちになるのだ。夫に抱かれる夜、自分はこんなにも身だしなみに気を遣っていただろうか、と──。
(パパ、許して……。パパは一度も浮気しなかったのにね……)
 溢れる涙をシャワーで流し、朱美は浴室を出た。意外にも服とバッグがそのまま置かれている。その気になればここから逃げることができるのだ。少年たちに性の奉仕をしないで済む……。
(あっ!)
 衣類をかき集める朱美の手が止まった。逃げ出そうかと迷う朱美をからかうように、下着だけが持ち去られていたのだ。
(残酷ね、子供って……)
 裸でくるんだぞ。素っ裸だ──。それが命令だった。
 朱美はワンピースとバッグをジャケットでくるみ、洗面所を飛び出した。真夏だというのに背筋に張りつく冷気は、他人の家中を全裸で歩き回る背徳感だろうか。
 残り時間はない。朱美は小走りに廊下を進み、階段を上がった。子供部屋のドアが見えた。あの向こうに三人の淫餓鬼がいる。幼い男根をしごいて熟れた女体がやってくるのを待っているのだ。
 体奥がじんと痺れた。洗い落したはずの精液臭が幻覚となって鼻腔を突く。ドアの前に立った朱美は二度逡巡してから、三度目にノックした。ドアは開かず、邦夫の声だけが返ってきた。
「ぎりぎりセーフだな。おまんこはちゃんと洗ってきたか?」
「あ、はい……」
 手荷物を足元に置き、念のために股間を探ってみた。
(やだ、あれだけ洗ったのに……)
 指が震え、全身が桜色に燃えた。にじむどころではない。そこはぬかるんでいたのだ。発情した牝の生殖器そのものだった。
「どうした? 入ってこいよ」
「……あ、はい」
 指先のぬめりを膝裏で拭い、ドアノブに手をかけた。
(パパ、美雪ちゃん。ママ、がんばるからね……)
 恥部を隠そうとする手や、よじれてしまう下肢を意思の力で押え込み、セックス地獄へ続くドアを開けた。エアコンの冷気が火照った乳房や股間を撫でて階下へ抜けてゆく。
 朱美は顔を伏せている手前、努めて背筋を伸ばした。少年たちの射るような視線がひしひしと感じられる。乳房に腰に股間に、三対の視線は突き刺さり、絡みついているのだ。
 少年たちはなぜか声を発しない。不安になった朱美は顔を上げて、息を呑んだ。
(や、やだ……)
 雄太が正面のベッドで自慰に耽っていたのだ。持ち去った朱美のショーツを男根に巻いて、やみくもにしごいている。目が合ってしまった。
「えへへ、ちょっと抜いておこうと思って。本番で長持ちしたいからね」
 慌てて目を逸らすと、今度は康二の自慰が飛び込んできた。壁に寄りかかり、一心に男根をいじっている。康二のおかずはブラジャーだった。鼻に押し当てたり、口に含んだりしている。
「うー、人妻の匂いがぷんぷんするぜ。これ、香水じゃないよな? あんたのおっぱいの匂いだよな?」
「あ、いえ……」
 目のやり場に困った朱美はうつむいてしまった。とんでもないところにきてしまったと、膝が震え出して止まらない。そんな朱美の心情を知った上で、邦夫は言葉で嬲る。
「よう、なんで帰らなかった?」
「あ、それは……」
 椅子に座った邦夫は一人だけ自慰をせず、あやとりをするようにパンティストッキングを弄んでいる。だが、剥き出しの男根は自慰の必要もないほどいきり立っていた。
「ノーパン、ノーブラじゃ帰れないか? お上品な奥様は?」
「そ、そんなわけじゃ……」
「じゃあ、なにしにきたんだ? すけべな裸を見せびらかしにきたのか?」
「あ、その……」
「な・に・し・に・き・た・ん・だ? はっきり言えよ」
「あ、あの……」
 朱美も十分に知っていた。邦夫はもちろんのこと、自慰を続ける雄太たちが聞きたがっているのは、清楚な人妻の口から出る卑猥な言葉なのだ。
「あ、あの……。わたしは、その……」
「え、なんだって?」
「み、みなさまのお相手にまいりました……」
「なんのお相手?」
「あ、その……」
 恥じ入る朱美の姿は三十路を感じさせないほど愛らしい。全裸の人妻が両手をもじもじさせ、羞恥と必死に闘っている仕草はまるで叱られている幼女のようなのだ。
 勃起した男根をびくんと脈動させて、邦夫が語気を荒らげた。
「な・ん・の?」
「あ、あの、その、セ、セ……」
 少年たちの視線が朱美の口元に集中した。ルージュがすっかり落ちた生の紅唇が震える。
(ああ、聞きたいのね? 言わせたいのね? 恥ずかしい言葉を……)
 気持ちの昂ぶりとともに、朱美の眼前に桃色の霞が下りてきた。全身はエアコンの冷気を跳ね返してしまうほど熱くなっている。熱源は子宮だ。体奥でくすぶっていたおき火が一気に燃え上がったのだ。
(ああ、熱いわ。なんて熱いの……)
 体奥の赤熱は膣道を伝い陰核や陰唇をも焦がす。量感溢れる朱美の下半身が自然にうねり始めた。室内は十分過ぎるほど冷えていたが、肌に玉の汗が浮かんでいる。
「き、きみたちの……セ、セックスの相手にまいりました」」
「お、おれたち、童貞なんだぜ……。あ、あんたが教えてくれるのか?」
 康二は涎まみれのブラジャーを口元から外し、上ずった声で尋ねた。男根を握る右手は動いたままだ。
 朱美は目を合わせ、小さく頷いた。
「え、ええ。わ、わたしがきみたちに、セ、セックスを教えるわ」
「ほ、ほんとか? フェラチオとかアナルセックスも教えてくれるのか?」
 康二の右手に力がこもる。自慰の追い上げに入ったのだ。
「も、もちろん、きみたちが、そ、そう望むなら……」
「い、言えよ! アナルもオーケーって言えよ!」
 怒気を含んだ康二の形相に、朱美は反射的に応えてしまった。
「ア、アナルもオーケーです」
「う、うおっ!」
 射精に間に合った。いや、朱美の言葉が最後のひと押しになったのだ。精液は見事な弧を描いて飛び、カーペットの染みになった。
「へ、へへっ……」
 康二は朱美を見つめながら、射精の余韻を味わっている。朱美もまた、はしたない言葉の連呼で半ば惚けていた。その朱美の顔が引きつった。康二がブラジャーで後始末を始めたのだ。
(や、やめてっ!)
 朱美の胸が締めつけられる。精液に汚されるブラジャーは他でもない、朱美の分身だった。
「あ、朱美さん! ぼ、ぼくにも言って! く、口でしてあげるって!」
 今度はベッドの上の雄太が悲鳴を上げた。青筋を浮かべるほどに硬直した男根をショーツでしごき、ねじり、凌辱している。もみくちゃにされるショーツもまた、朱美の分身だ。
「あ、朱美さん! 言って! はやく!」
「え、あ……」
「言って! 言ってよ! 口でしてあげるって!」
「し、してあげる! 口でしてあげるわ!」
 瞬間、雄太が極まった。布の膣と化したショーツに白濁がぶちまけられる。甘い残り香と苦い精液臭が混じり合い、脳髄を溶かすほどの性臭が完成した。雄太は最後の一滴までショーツに吐き出してから、その臭いを胸一杯に吸い込んだ。
「えへへ、いよいよ本番だね。ぼく、さっきからどきどきしっぱなしなんだ……」
「え、ええ。わたしもよ……」
 朱美の全身に玉の汗が伝っていた。こうして距離を置いて眺めると、均整の取れた骨格や見事な肉づきがよくわかる。やはり、中学生の童貞喪失用には過ぎる、宝物に値する美女なのだ。
「ほら、ぼさっとしてねえで雄太の相手をしろよ」
「……あ、はい」
「荷物を忘れんな」
「あ、すみません」
 ワンピースとバッグをドアの外に置いたままだった。朱美は太腿をぴっちり合わせて後ずさり、それらを拾った。恥部を手で覆えない以上、太腿を合わせることでしか股間を隠せない。
 朱美はよちよち歩きで室内に戻ると、ドアを後ろ手で閉め、手荷物は出窓の上に置いた。それからごくりと唾を飲み込み、ベッドの方を見る。雄太もまた、手にしたショーツをきつく握り締めて、緊張と戦っていた。
(ああ、いよいよなのね……)
 左手には壁に寄りかかった康二が、右手からはいすに座った邦夫がにやにや笑ってこちらを見ている。卑屈さは服従の裏返しだ。せめて精神だけは汚されるものかと、朱美は背筋を伸ばし、顎を上げ、胸を張った。
「村田のけつが八十点なら、朱美は九十五点だな。ほんと、たまらねえけつだぜ」
「へへっ、一体なにが詰まってんだか……。もしかしてまん汁十八リットルか?」
 言葉嬲りを振り切るように、朱美が歩き出す。
 ベッドまで七歩。その間、邦夫と康二は目を皿のようにして、眼前を通過する女体のすべてを脳裏に焼きつけた。全裸の女が歩くとき、どこの肉がどのように弾み、揺れるのか──。若い脳細胞は貪欲に記憶する。
 七歩の苦行を終えて、朱美がベッド脇に辿り着いた。乳房や股間を惜しげもなく晒したまま、雄太を見下ろす。
(まあ、もうあんなに……)
 たったいま自慰を終えたばかりだと言うのに、雄太の男根は七割方の回復を見せていた。しかも、接近した女体に反応して、見る間に鎌首をもたげてゆく。
「えへへ、たっぷり抜いたから、本番は長持ちするよ」
 その声があどけないだけに、朱美を心から震撼させた。まだ中学生の少年は、初体験を済ませるというだけではなく、自分の体を存分に愉しもうとしているのだ。
(あ、この臭い……)
 臭気の元は雄太が手にしたショーツだった。朱美の残り香と混じり合った精液が布地から染み出し、空気に触れているのだ。そこに子供部屋特有の汗臭も加わり、朱美の鼻腔をしびれさせてゆく。
(ああ、あの臭いだわ。あの夏の日の臭い……)
 朱美の体内に十五年前の熱い夏がよみがえる。セックスを覚えた高三の夏休みだ。それがいまここで繰り返される──。
(あっ!)
 爛れた予兆に子宮がひくっと脈打った。肉体はまだ気づいていないのだ。ここが夫婦の寝室ではなく、陵辱の檻だということに……。いや、とうに気づいているのかもしれない。そうでなければ、なぜ体奥がこんなにも熱いのだろうか?
(ち、違うの……。家族のためなの……)
 朱美はそう自分に言い訳しながら、小さなご主人様を見下ろした。
「あ、それじゃあ、始めるわね」
 雄太は小さく頷いた。
「よ、横になってくれる?」
「こ、こう?」
 雄太はベッドの上で大の字になった。仲間うちでは最大を誇る男根がぴんとそそり立つ。驚くべき回復力だ。
(す、すごいわね。奥まで届きそう……)
 思わずつぶやきそうになり、朱美は慌てて口元を覆った。
(わたしったら、なんてことを……)
 じっとりと重い靄が思考を細切れにしているのだ。朱美は目をつむり、これからすべきことを心の中で反芻した。それを三度繰り返してから、意を決して邦夫の方に向き直る。
「ん、なんだよ?」
「あ、あの、セ、セックスをするときは避妊が……」
「それはBが終わってからでいいだろ」
「あ、でも、大事なことだから……」
「後でいいって言ってるだろ」
「で、でも……」
「帰るか? そうか、そんなに帰りたいか?」
「あ、いえ……」
「じゃあ、続けろよ。おれたちによく見えるようにな」
 邦夫はこともなげに言い、康二を促して床の上に座り込んだ。邦夫が先を急ぐのにはわけがある。実のところ、一番手を雄太に譲ったのは場所を提供した見返りではない。雄太を実験台に、自分の初体験を上首尾に済ませようという魂胆なのだ。
「あ、それじゃあ、最初は前戯から……」
「つまり、Bってやつか?」
「そ、そうよ」
「へへっ、Aはいいのか? 省略すんのかよ?」
 康二も茶々を忘れない。
「あ、その、前戯にはキスも含まれるのよ」
 朱美はベッドの端に腰かけた。みしっとベッドが軋んだ拍子に康二が呟いた。
「へへっ、でかいけつだ。おれたちのけつだぜ……」
 朱美はその声をあえて聞き流し、大の字になっている雄太の顔を覗きこんだ。
「ゆ、雄太くん」
「は、はい」
「わ、わたしが下になるから、雄太くんは上になって」
「え、ぼくが?」
 雄太は不服そうに頬をふくらませた。性知識はいくら豊富でもしょせんはオナニー三昧の童貞なのだ。失敗がなにより怖い。悪友二人に見物されていてはなおさらだ。
「あ、あのね、普通は男の子が上になるのよ。大丈夫。わたしに任せて……」
「お、男が上になるってだれが決めたの? ソープじゃ、女の人が上になるんだよ」
 雄太の頬がさらにふくらんだ。男根は成人並みなのに、中身はまだまだ子供なのだ。朱美は恨めしげに睨みつけ、小さなため息を漏らした。
「……わかったわ。じゃあ、そのまま寝てて」
 朱美は膝を崩して横座りになった。小振りながらたるみのない乳房が雄太の鼻面に迫る。一方、邦夫たちの目には深い溝を刻む双臀が映っているはずだ。
 朱美は左肘で上体を支え、数時間前までは家事に勤しんでいた右手を少年の体に伸ばした。男は夫しか知らない朱美だ。その右手は処女のように震えている。
 だからこそ、朱美は歯を食いしばった。夫のため、娘のため、そしてなにより自分のために……。



童貞・処女 | 【2019-01-19(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

童貞だけどニューハーフヘルス行ったったwww

童貞だけどニューハーフヘルス行ったのはチンポしゃぶりたかったからwww
しかもAFもできるしwww

童貞なのに行くと決めてからの行動は早かった。
ニューハーフものの動画見つつ、ネットで探した店に電話

俺「明日の7時くらいから、○○ちゃんいけますか?」
店員「はい可能ですよー。」
決まった。
あとで聞いた話だと、ニューハーフヘルスはまだマイナーらしく、平日だと人気の嬢でも余裕で予約できるらしい

コースは90分。
AV歴のある嬢を指名。

童貞の俺は
明日チンポがしゃぶれる!とかAFで脱童貞!!とか考えて中々寝付けなかった

次の日、指定の時間に店の最寄駅に。
レットブル飲んどいた。
電話で誘導されてマンションの一室へ

呼び鈴鳴らすとイカツめのおじさんが出てきて、指名の子のの確認をした後お金を払う

おじさん「それではM(嬢の名前)が入室し次第お時間スタートになりますのでー」
そう言っておじさん退室。部屋に一人置き去りにされて嬢がくるのを待つ

この待ってる間がなんとも言えないんだなwww不安と期待の入り混じった感じwww

数分後、

玄関のドアの開く音と共に嬢が入ってきた。
嬢「どうもー」

めちゃくちゃ綺麗なお姉さんだった。
顔は元SDN?の大堀めぐみを上品にした感じ。
おっぱいは大きくて、くびれがすごかった
AVより綺麗じゃん!!!!

しかし、Mちゃんが入ってきたのはいいがこっちはしがない初ヘルスの童貞。
ベッドの上で固まる俺

それを見てMちゃんは
「ふふっ・・・」
っと意地悪そうに笑ってた

うはwwwエロいwwwMっ気あるからそんだけで勃起もんwww
とかなんとか思いつつ会釈する

その後、
M「今日はどんな感じのプレイがいいですか?」
そう。俺は決めていた。はっきり童貞を打ち明けると。
正直に童貞を打ち明けるべし、そうおばあちゃんに聞いていたからだ。

俺「あ、あの。。僕童貞なんで。。。優しくリードされたいなと。。。」

M「童貞!?」
キョトンする嬢
俺「あ、ダメですかね。。。」
M「いや、ダメじゃないですけど。。。私なんかでいいんですか?」

俺「は、はい(喜んでええええええええええ!!!!)」
そんなこんなでプレイ内容が決まった

M「でもまたなんでニューハーフなんですか?」
俺「好きだからです!」

と渾身の笑顔で言い放ったそのすぐ後だった

M「それで。。お尻の方も興味あります?」

俺「!?」
ニューハーフもののAVを見ない方にはわからないだろうが、ニューハーフものでは逆AFというプレイがある
そう、男がアナルをニューハーフに犯されるのだ。
だから「逆」
普段からニューハーフものを見まくっている俺はもちろんそれを知っていた

しかしまさか初ヘルス、まして童貞と伝えた後に聞かれた事で激しく動揺した

俺「あ、え?え?は、初めてでもできるもんなんですか?お尻弄ったことなんかないんですけど」

嬢「大丈夫大丈夫。任せて下さい。少しずつほぐしたら大丈夫ですよ(はぁと」
この時嬢の目つきが変わったの見逃さなかった。
でも俺は、なんだかんだやらないだろ。童貞だし。とか思ってとりあえず

俺「じゃ、じゃあいけそうならお願いします」
と言ってしまった。しまった。。。

プレイの内容も大方決まり、
嬢「じゃあ服脱ぎましょうねー」

もうプレイは始まっているらしい
服を脱ぎ終わると嬢がなにかカバンをゴソゴソ

浣腸だ

俺「え、。これ入れるんですか?」
嬢「お尻弄るならもちろん!じゃあお尻突き出して。四つん這いよ!!」
この辺りから嬢が変態ねぇ、とか悪い子だわ、とか言葉攻めしてくるようになった
おふwww待ってましたwwwww

ベッドに四つん這いになり、お尻を手で撫でられる。
くすぐったい

嬢「いい子いい子。力抜いてねー」

と言ったか言わないか、下品な音と共にお尻に液体が入ってくるのを感じる
思わず声が出る
嬢「やらしいお尻ね。。。そのままお尻閉じてなさい」

四つん這いで中に液体が入ったままアナルを閉じる。これがまた意外に辛い。その間も言葉攻めは続く

数分後、
嬢「そろそろお腹いたくなってきたでしょ、トイレ行って出してきて。ウォッシュレットも使うのよ!」
浣腸ってすごいんだな。でも俺のトイレシーンは需要ないだろうから割愛

その後嬢とシャワーを浴びる
近いwwwwおっぱいが近いwwwチンコ当たってますけどwwww
手際よく体の隅々まで洗ってくれる嬢
ぬるぬる当たるチンコの感触が気持ちいい。チンコ最高な

そしてついにベッドへ

仰向けになった俺に覆いかぶさる嬢
目をじーっと見つめられた後、愛撫が始まった。可愛い

乳首気持ちえええwwww吸ったり舐めたりがやばい。思わず声が出る。すると、
嬢「声我慢してね。」
俺「は、はぁい!!」
声にならない声を押し殺して唇を噛む俺
でもどうしても「んっ///」って声が出る。なんだこれ
しかも腕はベッドに押さえつけられてる。これがまた興奮する

そして腹部→下腹部ときてついにフェラ!!

しかし。。。ここである異変が。

勃たない

普段ならマイワイフ右手で握ると元気になる息子。その息子を口に含まれているというのに全く勃たないのだ

玉触られながらで、息子が暖かいものに包まれる感覚がすげぇ気持ちいい。
でも、勃たない

固くならない息子に気づいたのか、次は嬢が添い寝の体制になって息子を触りながらディープキスをしてきた

頭蕩けるくらい気持ちいい。舌同士を絡ませるのがこんなに気持ちいいなんて。。。
でも、

全く勃たない

しばらく音を立てて濃厚にフェラされる。むちゃくちゃ気持ちいい、でも勃たない。焦る俺

それを察したのか嬢は、
「次は、そっちの番。。。」
そう言うと、体の上下を俺と入れ替えて、次は俺が愛撫する事になった

まず、おっぱいを揉む。弾力がwwww柔らかいwww
嬢「乳首も舐めて。。。」
そう言われて舐める。ビンビンの乳首を舐め回す。楽しいぞこれはwwwwwクセになるwww
必死でペロペロしてたら頭抱えられて、谷間に顔を埋められた。幸せ

嬢「下も舐めて。。。」
と言いながら股を開く嬢

ついにきたあああ!!!!心の中でガッツポーズをしながら頷く俺
目の前には嬢の可愛い玉無しチンコ

嬢「まずは痛くないやり方教えてあげる。歯は立てちゃだめだよ。「も」の発音の口にしてね」
そう言うと嬢が自分でゴムを装着。
嬢「うまくできたら外してあげる」
こんなん言われたら頑張るしかないっしょ。

嬢のチンコを口に含む
風船みたいなゴムの味が広がる
一生懸命しゃぶってたつもりだがなかなかうまいことしゃぶれない。歯が立ってるよ。だって。難しいなフェラって
でも一番フェラが興奮した。こう、チンコ自体にも興奮するけど、チンコ舐めてる状況に興奮する感じ

んで、あんまりうまくはできなかったけどコンドームとってくれた。生チンコおいしいれす。うひょー

しばらくして顎が疲れてきたので、チンコにチューしたり舌で舐めたりしてた
夢中で。んでチンコを奥まで咥えた瞬間、嬢ふとももで頭を挟まれた。息ができない。その間も言葉攻め。脳汁出まくり

開放されるとフーッ!フーッ!って息があがってる。エロい
でも、これだけ興奮してまだ勃たない
ちょっと泣きそうだった

それに見かねたのか嬢は
「そろそろいいかな。じゃあうつぶせになってね」
って言った。なにがいいのか。お尻だ。童貞捨てる前に処女捨てるのか。。。とか思ったけど、言葉攻めで頭おかしくなってた俺は、速攻でベッドにうつぶせに

嬢がアナルをほぐすようにお尻をりいじくりまわす。優しく愛撫したり、指を入れたり。かなり気持ちいい

ついに
嬢「じゃあ仰向けで。足もあげてね」
それでちんぐり返しみたいな態勢になる俺。アナルにローションを塗りたくられ、チンポをこすりつけられて焦らされる。

その時点でもうすでに早く入れて欲しい。変態でごめん
嬢「じゃあ、いくね。。。」

チンポが入ってきた。
体内に感じる異物感。ゆっくり動き出す嬢。
不思議と痛くなく、美人に犯されてるってシチュに興奮していた。

だんだん早くなる嬢のピストン
そしてそれにつれて、腰の周りがビリビリと痺れるような感覚になってきて、声が抑えられなくなる。

あっ!!!あぁっ!!

みたいな。突かれるたびに女のように喘いでしまう

それでもまだ勃起はしていない。喘ぐ嬢。叫ぶ俺。
言葉攻めも激しくなってくる。パンパンと体同士がぶつかる音がする。いやらしい

腰のビリビリが限界にきて、熱を感じた時、

射精した。
勃起してないのにドクドクびっくりする量が出た。止まらない。

嬢「いっぱい出たねー。笑」

射精した後は放心状態。賢者タイムとはまた違った感覚。
息も上がってて、なにがなんだかわからなかった。とにかくアナルが熱い。

嬢には、
「勃起してなくてもお尻だけで射精するって素質あるんじゃない?かなり名器だったよ。笑」
とか
「女の子になっちゃったらいいじゃん!!」
とか言われてよくわからんけど嬉しくなったwwwなにこのトキメキwww

そのあとは、嬢と話してた。なんで勃起しないんだろう。とか、これ飲めば精力つくよ!!とか最近は本番勃起しないやつが多いとか。本当にいろいろ。普通に楽しかったww

しかし、ここまで勃起なし。愚息が緊張でさらに愚息になっていた。
嬢にも申し訳ない気持ちになっていた

しばらく話した後、
嬢「勃たなかったねぇ。。。ごめんね。。。もう一回いく?」
とか聞かれてまた謝りたくなった。でも二回もアナル犯されたら、ケツがなくなってしまうんじゃないかと思ってやめた。

んで後はディープキスが気持ちよすぎたので、キスしつつ終わるの時間までイチャイチャして終わり。
このイチャイチャさえ興奮したのに全く勃起しなかった

必ず次は嬢のアナルを犯す。とリベンジを伝えて帰ってきた。

で、結局童貞は捨てれずに、処女を捨て、アナルを開発されただけだったと。まあ気持ち良かったからいいや

ちなみに帰ってきて風呂でプレイ思い出してたら普通に勃起して普通に抜いた


童貞・処女 | 【2019-01-13(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高三の妹の処女をもらったときのこと

高三の妹の処女をもらったときのことを文章にしました。
10年以上前なのでかなり曖昧なところもあると思います。
あまり脚色しないで書いたのでおかずにはならないかもしれない。

俺たちは最初は二人兄妹だった。
小4のときに両親が離婚、俺が中1のとき親父が再婚した。
親父は30後半で継母の人が20前半だったと思う。若い女の人だった。
親父の仕事関係の人で結婚したときにお腹に異腹妹がいた。
その後に2年くらいして父と継母の間に異腹弟ができた。

うちは祖母がいたんだが頭が悪くて意地が悪い人だったと思う。
俺の母も結局は祖母のせいで出ていったんだろうなと思う。
高1のときに親父が仕事中の事故で死んだ。
そのとき乳児だった弟は父の顔もほとんど知らない。

継母には恨みはない、父がいなくなってからよく一年耐えたと思う。
その継母は高2のときに一人で出ていってしまった。

高校のときは祖母と俺と妹と異腹妹と異腹弟になった。
高校を卒業して就職した年に祖母が亡くなった。
そのときの家族は19才の俺と17才の妹、6才の妹と4才の弟だった。

そのとき高2だった妹は高校を退学すると言ったが俺が止めた。
あと一年頑張ればどうにかなるからと説得した。
生活費は俺の給料と妹のバイト代だった。
妹たちの学校保育園の月謝や光熱費や家賃でほとんど引かれ
月7万円くらいが生活費だった。

家事や幼い妹弟たちの世話は高校生の妹がみていた。
寝るときは俺と妹の間に幼い妹弟たちが川の字になって寝ていた。
俺と妹は幼い妹弟たちの父母のようになっていた。
次第に妹は俺の裸を見ても、俺の前で着替えるのに
下着姿になっても恥じらいもしなくなった。

ある日、俺は幼い妹と弟をお風呂に入れていた。
妹が俺らの下着と着替えを置きに洗面所に来た。
そのとき幼い妹たちが、「お姉ちゃんも一緒に入ろう」と言った。

言っておくがうちのお風呂はそんなに広くないし、
妹と中1のときくらいからお風呂には入らなくなっていた。
でも妹は、「じゃあ、私も入っておこうかな~」
と言って入ってきたのだ。

そのとき妹はタオルは持っていたものの全裸で胸も陰毛も見えた。
妹は何事もないように俺に幼い妹たちを洗ったか聞いてきて、
洗ったと答えると自分の身体を洗いはじめた。
俺たちはバスタブの中に結構入っていたのだが、
俺はそのときは気まずくって出ようとは言えなかった。

妹が身体を洗い終わると幼い妹たちが、
「お姉ちゃんもお風呂に入れるかな?」
と言った。妹は俺にお風呂を身体をつめるように言い
バスタブの中に入ってきた。
妹が風呂に入るとき俺は妹の女性器を見た。
自分も成長して妹の女性器を見たのは初めてだった。

俺はずっと勃起していた。
しかし、妹とお風呂に入っている間は
手で自然に押さえたりして隠していた。

お風呂から上がるときにはさすがに手で押さえないで自然にでようと思っていた。
そのとき妹に勃起したチンコを見られ、妹とそして目があった。
でも妹はすぐに何事もなかったように弟たちの身体を拭いてあげていた。
その日の夜に俺は初めて妹をおかずにしてトイレで抜いた。
妹のことを意識したのはその日からだった。

それから妹は俺の前でもブラをとってTシャツに着替えたりするようになり
完全に恥じらわなくなった。

俺が幼い妹たちをお風呂に入れてるとき
たまに妹もお風呂に入ってくるようになった。
俺も妹と入るときだんだんとお風呂で勃起したことを隠さなくなった。
堂々としていたほうが自然だと思ったからだ。

だけど、ある日、妹に背中を流させてたときに勃起してしまったとき、
妹に指でチンコを突かれて、
「ねえ、お兄ちゃん、これ小さい子がみているんだから」
と笑いながら言われた。

妹と性的な行為をしたのは
俺が遅く帰って一人でお風呂に入ってきた時だった。
妹が背中を流してあげると言ってお風呂に入ってきた。
妹とふたりきりで入ったのはこの時が初めてだった。
妹は俺の勃起したチンコを握ってきて、
「固さも大きさも全然違うね」と幼い弟と違うと言ってきた。
弟の勃起はお風呂でさわったときがあったようである。

妹にさわられていると我慢できなくなり、手を動かしてくれるように頼んだ。
妹は俺の言うとおりに握ってしごいてくれた。
「お兄ちゃん、これが気持ちいいの?」
「気持ちいいよ・・」
妹はペニスを丹念にしごきはじめた。
そのときの裸の妹はとてもいやらしく感じた。
そして俺は妹の手で射精した。

「なにか出た!・・これって精子?」
俺はうなずいて、
そのとき初めて妹に中学くらいのときから
マスターベーションしていたことを話した。
もちろん最近は妹をおかずにしていたことは話さなかったが・・

そして妹はまた俺が一人でお風呂に入ってるときに風呂場に入ってきた。
最初のときもこのときも妹は弟たちと一度お風呂に入っているのに
もう一度入ってきたのだ。
このときは俺が妹の胸とクリトリスをさわってみた。
俺は最初にお風呂で裸を見てから妹の身体にずっとさわりたいと思っていた。
俺は妹に気持ちいいところを聞いてクリトリスをマッサージしていたが
このときはイカせることはできなかった。

それから何度か二人でお風呂に入っているときに
お互いの触りあってると妹が苦しそうになった。
「お兄ちゃん、なんか来た・・」
妹は身体をくねらせて俺の手から逃げようとした。
俺は妹をイカせることができると思い、
手を妹のマンコから離さずに触り続けた。
妹は声を出して身体をビクッとさせたとき
妹のマンコの中から透明の液体がシャーっとでてきた。

そのときまで俺は妹の手で何回も射精させられていた。
しかし、妹のほうがイッたのはこのときが初めてだった。
それからも俺たちはお互いさわりあってイカせ合っていた。
そのうちキスや性器を口で舐め合う事もするようになったが、
このときはセックスだけはしてないしお互い口にすることもなかった。
兄妹でそれだけはしてはいけないのはわかっていたし、
セックスをすることだけは絶対ないと思っていた。

俺と妹は厳しい生活の中で家族を支える大切なパートナーだと思っていた。
どちらかがもし生活に嫌気がさし投げ出せば家族はなくなり
今以下の最悪の生活がまってるし、
幼い妹弟をどちらかに押し付けるわけにもいかない。
俺と妹は今の生活を続けるには協力しなければいけない仲だった。
兄妹で身体をさわりあうのも遊ぶ金も
時間もない俺たちのただひとつの楽しみだった。

妹が高三になったばかりのとき、
いつものように幼い妹たちが寝た後にお風呂で妹と性器をさわりあって
妹のほうが先にイッた。
イッた後に妹は俺のチンコの先を膣口のほうに近づけた。
「それだけはやめろよ!兄妹なんだから」
そう言って妹にやめさせようとした。
「わかってるよ。入れないから」
と言って妹は俺のチンコをマンコに擦りつけはじめた。
お互いに何度も触ったり舐めたりはしてきたが
セックスを意識する行為はこのときが初めてだった。

そのときの妹はおかしくって何度もペニスの先をヴァギナの入り口につけてきた。
その度に俺も興奮してきて妹とディープキスをして舌を絡ませまくっていた。
妹も息が荒くなってきて何度も先を入れようとしてきた。
「やめろよ、せめてゴムがないと・・」
「お兄ちゃん、ゴムあるよ・・」
妹はお風呂場から出て箱を持ってきた。
「お兄ちゃん、ゴムあるけどどうする?する?」
「いいのか?」
「私は別にいいよ・・」
俺は妹としてはいけないことと思ってたセックスを我慢できなくなっていた。
ゴムをつけて妹に入れるとき、
今までの子供時代からの妹との思い出が蘇ってきた。
正常位で入れようとしたがキツくて入らなかった。
あまりにも入らないので強引に入れようとすると、
「お兄ちゃん、痛い!痛い!もうちょっとゆっくりやって!」
と兄妹の場合は我慢したりしないではっきりというのでムードなんかはなかった。
妹は処女だったからなんだが、
俺も童貞だったんでこれが普通だと思って
挿入って力入れないと挿入できないのかよと思った。
処女の女子高生レイプとかやってる奴ってどうやってるんだ?と思った。
妹は挿入に慣れていなかった。
俺も妹の膣の中には処女膜を傷つけてはいけないと
指の第一関節くらいまでしか入れてなかった。

あまりにも俺がやろうとすると妹が痛がって挿入できないんで
俺は途中で投げて妹に任せることにした。
俺が寝転んで妹が上から座る形で入れようとした。
少し入れるたびに妹は痛いと痛いと言ってるが、
俺には妹の痛さはわからないので文句を言ったらケンカになった。

「お兄ちゃんは黙ってて!」
そう言って妹は一生懸命に兄のチンコを自分の中に入れようとする。
最初のゴムはすぐに破れて交換した記憶がある。
俺も妹も繋がりたくて必死だった。
「入った!これ以上無理だよ~」
風呂場の鏡で結合部を見てみると3分の1くらいしか入っていないように見えた。
俺は妹に任せられなくなって妹の腰をつかんで思いっきり突き上げた。
妹が痛い~と叫んだ。

妹の中に根元までガッツリ入っていた。
女の中の第一印象は生温かいという印象だった。
鏡で結合部を妹に見せてそのときは無理だと思ったので
動かずに結合だけを鏡で見ながらチンコを抜いた。
チンコは見た感じわからなかったが、手でさわると血がついていた。
俺と妹は処女膜を確認した。
俺も妹もどれが処女膜かわからなかったが、
中の入り口のほうの白くて柔らかそうで切れて血が出ているところが
処女膜なんだと思った。

その後は妹の隣りで幼い妹弟たちと一緒に寝た。
俺は父になり妹が母になり幼い妹弟が子供の家族になったような気がした。

妹とセックスしてからは
俺と妹は家族というものを強く意識するようになっていた。
就職して1年くらい経って俺の職場の仲良くなった同期が辞めたりしたが、
俺は友達のように仕事がつらいと家族のために仕事を辞めることはできなかった。

妹は学校が終わると弟を連れて帰ってきて
俺や幼い妹弟のために食事を作ったり洗濯をしたり
不満を言わずに家事をしていた。
俺たちは同年代の友達のようには金を使っては遊べなかった。
どちらかが私用で千円を使っても怒られる生活だった。
俺たちが自分らのために使っていたのは
二人のセックスのときに使う140個入りコンドーム代だけだった。

妹のマンコを挿入に慣れさせるのには二週間かかった。
最初は夜に風呂場で妹をイカせた後に、
妹に挿入して結合部を見てたり抱き合ったりしているだけだった。
挿入して動けるようになっても俺は最初は妹のマンコではイケなかった。
しかし、やがて腰の動かし方もおぼえて
妹のマンコでフィニッシュするようになった。
挿入をおぼえると妹と風呂場でするよりも
寝る前に布団ですることのほうが多くなった。

きっかけは冬になったら風呂場だと寒すぎたからだった。
寝ている幼い妹弟たちの横でするようになってから、
俺は早漏になり妹もイキやすくなった。
妹との行為の時間は10~15分くらい。
幼い妹弟たちが起きないように
早く終わらせなきゃというプレッシャーからそうなったんだと思う。

パジャマを着たまま前をはだけさせて
下半身だけ脱いで寝ている妹弟を警戒しながらだった。
「あいつら寝てるかなあ?」
「寝たのが3時間くらい前だから起きないと思うよ」
だいたいそのような会話をした後に妹と見つめ合った。
そして妹の胸を揉みながら妹にキスをし、
手を下に持っていきクリトリスを刺激した。

妹の身体は最初に比べてかなりイキやすくなっていて、
クリトリスをくすぐる感じで撫でてると3分で漏らす。
俺はチンコを勃たせると
妹がいつも入れてくれる枕の下のゴムをつけて挿入する。
俺は挿入してから妹の中では3分も持たなくなっていた。
射精するときは妹をギュッと抱きしめたが、
それは二人で決めた合図みたいなものになっていた。

俺がギュッと妹を抱きしめると妹は膣を締めてくれた。
俺はそのとき妹の温かい中に包まれながらゴムの中に射精する。

それから妹が高校卒業し就職した事で生活がかなり楽になった。
妹は化粧もほとんどしない、髪も染めたりしない、
手は家事で荒れていて、高い服も着てないが
二十歳前後のときの妹は自分の周りのどの女よりも可愛く見えた。
実際に妹は就職先でモテてたらしい。

「今日、会社の人に告白されちゃった~」
と客や先輩に告白された話を何回か聞いた。
「でも今、私がいなくなったりしたら家族が困るでしょ?だから断ったよ」
と妹は俺によく言った。
今思うと俺と妹が愛し合うようになったのは家族愛からだったと思う。
もし妹以外の違う人が今の妹の立場になるのは無理だと思ったし、
他人は姉弟たちの面倒をみてくれないと思ってた。

きっと妹も同じ気持ちだったんだろうなって思う。
妹はヤキモチ焼きで嫉妬深かった。
俺が妹以外の他の女のことを話すと不機嫌になった。
妹は俺達の家族の中で下の妹弟の母で俺の妻の立場になりきっていたと思う。

妹が20才のときに中絶手術を受けさせた事があった。
俺たちはゴムを使っていたけど安いゴムを使っていたので
たまに切れて漏れてたことがあった。
それとその頃はセックスが雑になっていて
精子のついた手で、ゴムをペニスに着けたり、
妹の中に指入れをしてたからかもしれない。

恋人だったら出産という選択肢もあるんだろうけど、
俺らは中絶しか考えていなかった。
そのときは兄妹で子供って知っただけでめまいがした。
それに俺たちには育てるお金も余裕もなかった。

妹の手術が終わるのを待っているとき、
妹とセックスしている時のことは思い出さなかった。
俺の妹としての妹と幼い頃から遊んだことなどを思い出していた。
だから、そのときは妹と近親相姦をして
妹を傷つけてしまったことを後悔していた。

妹と一緒に帰るとき俺は妹と近親相姦をやめる話をした。
妹はセックスについては何も言わなかったが、
恋愛関係を終わらせるのは嫌がった。
「私はお兄ちゃんが他の人と付き合うのが許せないから」
と妹に言われた。
そのとき妹は俺が他の人を好きになったら出て行くと言った。

俺は妹を中絶させた後にしばらく妹とセックスをやめていたが、
また妹を抱くようになっていた。
そのときはもうずっと妹と暮らしていこうと決心した。
だけど、妹と暮らしていくということは世間での結婚も、
自分の子供を作る事も放棄することを意味していた。
ただそのとき妹以上に愛していて自分の生活に必要な女はいなかった。

俺は24くらいになってくると俺の収入も上がってきて、
下の妹弟も手がかからなくなり余裕ができてきた。
そのくらいの時期には家族4人で旅行に行ったりして遊びに使うお金も増えた。
たまに妹と二人だけで遊びに行ったりもした。

しかし、その頃には俺は妹を抱く回数は減っていた。
そして妹では物足りなさを感じていた。
妹には悪いが、俺は自分の子供をあきらめきれなかった。
妹をいくら好きになっても、妹では自分は子供が作れないと考えると苦しかった。
俺は妹ではなく、俺の子供を将来産める女性を求めるようになっていた。

このときのこのドロドロした
子供を残せないことを苦しいと思う苦悩はなんだったのかわからない。
一生に一度は子供を作ってみたいという欲求は本能だったのか、
ただの願望だったのだろうか・・
おそらく近親相姦者にならないとわからない苦悩だと思う。
いや、子供を作れない、また子供ができない夫婦も
同じ苦悩を抱えるのかもしれない。

最初は妹と愛情を深めたり性欲の処理のためにセックスをしていた。
だけど、妹と回数を重ねるたびに、それが当たり前になり
相手が妹では満たせる限界近くまで来てたのだろうか。

だんだんと妹の身体への興味は薄れていっていた。
妹には愛情は持っていたんだが、血の繋がらない女性に強い情欲を抱きはじめていた。

その頃に職場の女性と仲良くなり電話やメールをするようになった。
しかし、それは妹にバレて、妹は怒ってそのまま家を飛び出していった。
最初はぼーっとしていたが、妹がいなくなることを考えると
いてもたってもいられなくなった。
その後はずっと妹の携帯に電話をかけまくり、メールを送った。
そして夕方ぐらいに妹に繋がり街にいることを聞き、一人で街に妹を連れ戻しに行った。
妹に会ったら妹を抱きしめて、
俺は妹に謝って相手の電話番号もメールアドレスも妹の前で消した。
その後、俺は家に電話して下の妹に妹と遊んでくると連絡し、
妹を慰めるためにゲーセンに行ったのだが、その時のことが忘れられない。

妹とコインゲームやUFOキャッチャーをして遊んでいたんだが、
ゲーセンに来ている周りの女と比べると妹は浮いていた。
妹は着ている服も安っぽく地味で、まだ20代前半なのに格好は30代主婦のようだった。
しかし、髪も黒いままで、化粧もろくにしていないので顔は10代のようで
中高校生くらいの女が主婦のコスプレをしているような違和感があった。

中学くらいの時から家の手伝いをさせられていて、
高校のときは学校行って帰ったら家事をして
休みの日はバイトもして、その当時はそれが普通だと思っていたが
ゲーセンにいた周りの同年代くらいの女たちと比較すると妹は乖離していた。

だけど、そんな俺らのために尽くしてくれていた妹がとても愛おしくなった。
そしてそんな妹を見ていると痛くなるくらいに俺は勃起していた。
「そろそろ家に帰ろうか?」
俺はそう言って妹と家に帰った。

家に戻って下の妹弟の相手をして家事をしている妹をずっと見てた。
俺はゲーセンで妹が一番愛しい女だと気づいた。
そして妹は俺が一番欲情を抱く女だとも気づいた。
俺はそのとき妹に兄妹だからという垣根を超えて強い生殖願望を抱いた。

その夜、妹と久しぶりにお風呂に入った。
妹の身体を流しているとき、
見慣れた妹の身体を見ていると抑えきれなくなってきた。

俺は妹の身体を洗い終えると妹にキスをしてマンコを愛撫した。
妹のマンコを濡らすと妹にお尻を突き出させて四つん這いにさせた。
俺は妹に俺の子を宿らせたいと思っていた。
それがどんなに人の道に外れることでも、
その気持ちをもうどうにもできなくなった。
俺はガチガチに勃起したチンコを妹の中に入れた。

「えっ?お兄ちゃん、ゴムしてる?」
「つけてないよ…」
「お兄ちゃん、ゴムつけないとダメだよ!また赤ちゃんできちゃうよ」
「いいんだ、、俺の子を産んでくれ」
「やめてっ!」
俺は腰を動かして早くイッて妹の中に吐き出そうとしていた。
妹は必死に逃げようとして抵抗していた。
身体が濡れていたので妹はスルっと俺から逃げ出せた。
そして妹は泣きそうな顔で
気持ち悪いものでも見ているかのように俺を見た。
あのときのような妹の俺を軽蔑している目は初めて見たし、
その後もその一度きりだった。

そして妹はそのまま風呂場から出ていってしまった。
その後、マスターベーションしようとしたが
チンコが萎えてまったく勃たなかった。

寝室で妹に謝罪しようと思ったが、
「来ないで、もう寝て」
と言われたので離れて寝た。

次の日からは妹と目があっても目を逸らされたり、会話できなかった。
妹以外の血の繋がらない女を求めると妹は離れ、
妹に子作りを拒否され、俺はずっと苦悩していた。

なぜこんなに子供を残せないことを悩んでしまうのかわからない。
年の離れた妹弟が子供みたいなものだし、
妹がずっと側にいてくれるだけでいいと思っていたのに、
心の奥底ではオスの本能に捕らえれていたんだと思う。

妹とほとんど会話をしなくなってから、
数日後に妹からの携帯メールが入っていた。
長い文で妹の気持ちが書かれていた。
妹は子供の時から俺とずっと一緒で俺のことを大好きで愛していて、
これからもずっと一緒にいたい。そして先日は怒ったことを謝罪していた。
だけど、俺と子供を作ることは妹はできない。

妹は妊娠したときと中絶したときに強い罪悪感を感じて、
それと近親相姦で子供の障害を持つ可能性や
世間の目などの不安が書かれていた。

俺は妹に俺の方が悪かったと先日の件の謝罪の返信をし、
そして俺は妹にここ最近、苦悩に思っていた子供を残せないと考えると苦しい
というドロドロした感情を告白した。
それで妹以外の女性を求めてしまっていたことも告白した。
その日は下の妹弟たちの前では妹と会話したが、
妹とは何も会話をしなかった。
俺は家族でいる間中ずっと
妹との関係を終わらせるべきかどうなのか考え事をしていた。

その日の夜は俺は早く寝ていた。
「お兄ちゃん、起きてる?」
俺を起こしたのは妹だった。
「お兄ちゃん、今からエッチいい?」
俺は疲れていると断ったが、
妹は俺の手を自分の股間に持ってきて擦り寄せてきた。

妹のマンコはすでに濡れていた。
濡れているだけでなく熱くなっていた。
俺は妹の中に中指を入れて親指でクリトリスを転がした。
妹の中は暖かく、そしてすでにヌルヌルになったいた。
妹は手で俺のチンコをしごきはじめた。
「お兄ちゃん、ねえ、入れて…」
俺は妹の上に乗ると枕の下のゴムをとろうとした。
「お兄ちゃん、このままでいいよ…」
妹は俺のペニスをしごいて先を膣口に向けて挿入をうながした。

「本当にこのままでいいのか?」
「いいよ、でもホントに今日は出来やすい日だから
するんだったら覚悟してね…それと約束して」
「約束…?」
「私が赤ちゃん生んでも赤ちゃんばかり可愛がらないでね。
私がお兄ちゃんの一番にしてお願い」
「母親になるんだったら、普通は子供を大切にしてっていうだろ?」
「私はお兄ちゃんのずっと一番でいたいし、それは誰にも譲らないよ」
俺はわかったと笑って妹の中に挿入した。
メールであんなに嫌がっていた妹が
俺のために子宮を貸してくれると言ってくれたのが嬉しかった。

挿入すると妹は言った。
「私たちって子供のときから兄妹仲良かったけど、
大人になって赤ちゃんまで作っちゃおうとするなんて
子供のときは思ってなかったよね」

俺は動きはじめた。
いつも異常に俺たちはひとつになっていたと思う。
共同作業というけどまさにそうだった。
しかし、これは兄妹ではしてはいけない共同作業だった。
だけど俺は抑えられなくなっていた。

妹の中は今までで一番温かく感じたし、
絡みつくように締めつけていた。
おそらく妹の身体も俺の身体と同じく
今は子供を作りたがっているんだと思った。
この一回で簡単に妊娠するとは思えない。
だが俺も妹も兄妹で子供を作るという背徳的な行為に興奮しきっていた。

俺のチンコは妹の中で限界まで来ていた。
俺たちの近親相姦が
今、それを超えたタブーの近親交配になろうとしていた。
妹の中からペニスを抜かなきゃダメだ・・
頭ではそう考えても俺の腰は妹の奥を叩いている。
「ううっ・・」
俺が呻いたときに妹の中に俺の精子が吐き出された。
ただ吐き出しただけじゃ終わらなかった。
俺がイッた後もドロドロしたものがどくどくと
ペニスの先からでて妹の中に流れ込んでいた。

俺は体の中の精をすべて妹の身体の中に放った後、
俺の身体の力は一気に抜けた。
今までこれほど吐精に体の力を奪われたことがなかった。
終わった後、俺は妹の身体の上にもたれかかっていた。
「お兄ちゃん・・おつかれさま」
妹は俺にそう言ってくれた。
俺は妹の横に転げ落ちると
このまま交尾後の虫のオスのように死ぬんじゃないか
というくらいの激し睡魔が襲ってきた。
意識を失おうとする中で妹が
汗で濡れた俺のをずっと撫でてたのが記憶に残っている。



童貞・処女 | 【2019-01-10(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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