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会社で女にティムポをチュパチャップスされた話をしたい

リーマンがやられる前の話なんだがな、就職した会社は町工場で作業工程多いから50人くらいいたんだ。おっちゃんやらおばちゃんばっかりだったけど、割と楽しくやってた。

で、俺が就職してから1年経ってリーダーを任されたんだ。
その時丁度、バイトで新しい人が入ってきたんだ。優香と光浦を足して2で割ったような32の女だった。

挨拶の時、もっそい印象悪かったのは覚えてる。

俺「はじめまして、俺です。最近ここのリーダーになったばかりです。最初のうちは大変だけど、一緒に頑張りましょうね」

女「◯◯です、よろしくお願いします」

俺「女性かー…緊張するなぁw」

女「そうですか」

俺「僕自身に至らない点もありますが、よろしくお願いしますね!」

女「はい」

この女は感情の起伏もねぇ、目も合わせない、不機嫌そうな顔で挨拶してんだ?やる気あんのかよおい。ってな感じで心の中で困惑してた。まぁ人間色々変わった奴もいるからスルーしておいたけど。

と言うわけで、その女の教育をする傍らリーダーやってたけど半分死にそうになってたよ。
部署の管理は全部やらなきゃならないし、なのに馬鹿みたいにある自分の仕事量もあるし、機械トラブルで止まると自分の事そっちのけだし。
しかも社長(オバハン)が社内放送で10分も文句言ってるし、ストレスマッハ状態で。

それなのにこの女、殆ど覚えようとしねぇんだ。
1から10まで教えるけど、1すら覚えられない。覚えられないならメモすりゃいいのに一切しない。
こいつふざけてんのかと。判らないなら聞けって言ってるのに聞きにこない。立ち止まって仕事にならないからこっちから聞きにいくと、さっき教えた事だったり。

まぁ3ヵ月くらいその調子で。
で、いつものようにサービス残業して21時くらいになり着替えて帰ろうとした時だ。
その女が現れた。

19時くらいには帰らした筈だった。
その日、いつもより仕事量が少なくて俺も早く帰れると意気揚々としてたんだ。
だから調子に乗って「今日は早く帰ってもいいぜ!」なんて言ったんだが、何故かそこにいた。
男の更衣室なんてないし誰も居ないから、ロッカーの前で堂々と着替える所だった。

俺「な、なんだ。どうしたの?忘れ物?」

女「違う」

俺「どないしたよ?19時には帰ったよな?」

女「うん」

俺「…まぁそろそろ俺も帰るし、早く帰れよー?」

で、上半身裸になってズボン脱ぐ時だ。
後ろからいきなり抱きついてきたんだ。わけがわからないよ。
そりゃ盛大に焦ったさ、今まで女性に抱きつかれるなんてなかったからさ。

俺「ふぁお?!」

女「………」

俺「ま、まて。まだあわてるようなじかんじゃなばばばばばb」

女「…なに?」

俺「いや、ほら。そう!私今汗臭いの、離れた方がいいわ!臭いでしょ?!」

女「女の子かw」

俺「そうよ!わたし女の子よ?!」

女「じゃあ…これは?」

抱きついてた腕が下に下がっていく。
そしてパンツに手を突っ込み俺の愚息をまさぐり始めた。
あぁもう握りつぶされると思ったんだろうね、俺。

俺「どんたっちみー!!」
女「wwwwww」

俺「どんたっちみー?いえす!どんたっちみー!!!」

マジで言った、「どんたっちみー」って本当に言った。
触るな、とか言いながら女性の暖かい手の温もりが俺の童貞ティムポを刺激しておっきしてしまったのは言わずもがな。

女「ねぇ…どうされたい?」

俺「…まて、貴様。己がどういった発言をしているのか理解できておられれれるのか候」

女「…こんなにおっきくしてさぁ…ねぇ…」

コレナンテエロゲ?俺が主人公?
ねーよ…ねーよwwwスタイリッシュワロリッシュwwwwwww
そんな事より落ち着こう。そうだ、ホモに犯されると思いながら…うわー萎えるわー超萎えるわー

女「何?現実逃避?」

俺「何故バレた?!」

女「だってわかるもーん」ニギッ

俺「ちょ…!」

女「ふふ…やっぱり大きいねーw」モミモミ

今度は正面からパンツ越しにまさぐられる。抵抗してるけど抱きついてずっと逃げれないようにされてた。

しかし快感に当てられているからか、抵抗する力を少し緩めた時だ。
女の腕が俺の首に伸びてグイッと引っ張られてしまった。
きっと素っ頓狂な声が出ただろうが女はお構いなしキスをしてくる。抵抗してもなかなか腕が剥がれない。
驚いているせいで状況が整理出来ていないのが一番の要因だろう。
そんな俺を余所に女は舌を入れディープキスをしてくる。
冷静で居られない、次々に起こるアクシデントに為すすべがない。
少しして女の唇が離れた。
そこでようやく状況を思い返して、とんでもない事態になっていることが把握できた。

女「初めてだった?」

俺「あ、当たり前だろ!この顔だぞ?!」

女「…個人的には好みだけど」

俺「さては貴様ブス専か!キモメン嘗めんなし!」

女「まぁ落ち着いてよw」

俺「おちっちちついてられん!!」

女「そうよねー…これがこんなんじゃ…ね?」

パンツから無理矢理俺の勃起したティムポを出して、再びまさぐり始める。
正直、抵抗するだけ無駄なのは理解できていた。しかし会社でやっていると言う事実、もし誰か来たらどうするつもりなのだろう。俺に非はありません、と言っても信じてくれそうにない。大声で助けを呼んでも、この状況下だ。
きっと「もっと抵抗すればよかったんだ」と一蹴されるのがオチだろう。

それが理解できた瞬間、抵抗する気がなくなった。いっそこのまま身を預けてしまえば楽になれるんじゃないだろうか。
そうなるともう何が良くて何が悪いかなんて判断が壊れていく。
快楽に溺れると言うのはまさにこの事だろう。
そうして抵抗する力を弱めていくと、女はそれに気がつき更に責め立ててきた。

女「こんなにオッキくして…ただの変態ねー」
女「どこが弱いのかな?ここ?…あ、今ピクッてなったでしょw」
女「いつ出してくれるのかなぁ…」
女「そうだ、フェラしてあげる!」
女「ほら脱いで、早く」

そして俺はゆっくりパンツを降ろされ近くの椅子に座らされた。
もうほぼ全裸の状態に近かった。
興奮状態でただただされるがまま、女の服の中にティムポを入れられ素肌に先を押しつけながら手でしごかれ、
耳や首筋をペロペロチュパチュパ責められ、乳首を指先で転がしたり、もう快感に犯されながら女の好きなようにされてた。

女「そろそろいきたい?」

座り込んだ俺に耳を責めつつそっと囁いてくる女。もうどうにでもなれ、好きにしてくれ。

俺「うん…」

完全に女に服従した瞬間だった。もうどうされても良かった。
もう早く出したい、それだけしか考えていなかった。
そして女は俺のティムポに顔を近づけて、裏筋を指先でソッとなぞる。
嘗めまくっていたせいか女の呼吸が荒い。
その吐息がティムポを刺激し更に白濁液が駆け上ってくる。
しかし女はまだくわえようとしなかった。まだ指で弄っているだけ。

俺「ま…」

女「んー?」

その間延びした返事で理解できた事がある。
確実に俺で遊んでいる。もう直感で理解できた。
もうこの時はこれ以上考える余裕を持てなかった。

俺「まだ、してくれないん…だ?」

女「えー…ちゃんとお願いしてよー」

俺「あ、あのなぁ…」

女「しないならいいけど?」

俺「………お、ねがいします」

女「はぁい」

そしてようやくフェラが来た。ねちっこく、根元から先まで俺のティムポを唾液でドロッドロになるまで舌で舐めまわし、時に手でしごいていく。

正直、俺は遅漏なんだ。オナヌでも1時間近くかかる。
だけどしてもらうのは違った。今まで味わったことの無い感覚だ
流石に舌だけで既に限界を迎えている。これでくわえられたらすぐに発射するだろう。
声を出さないように一生懸命我慢して、腰から来る快感の波に耐えていた。

女「じゃあ…いただきます」

油断してたんだ。ずっと舌でやられてて言うなり加え始めた。
少し声を漏らしてしまい、言いようのない快感と口腔内の暖かい気持ちよさ。
腰の力がガクガクっと抜けてもう出してしまうのも寸前だった。
それを見越した女は俺のティムポを激しく刺激して一気の責め立ててくる。
多分声を漏らしていただろう。オナヌとは何倍も強い出す感覚が押し寄せる。

そして俺は女の口の中で果てた。仕事疲れで連日オナヌしてないせいか、
それとも初めてフェラをされたか、ひとりでやるときの何倍も気持ちよかった。
ティムポがドクッドクッと脈を打つ強さが尋常じゃない。
あまりに強すぎて耐えられず、女の頭を鷲掴みにし落ち着くま
で無理矢理に喉奥へ突っ込んでいた。
女は多少苦しかったのか、何度も俺を叩いて離してもらうよう催促していた。
が、俺自身にそんな事を聞いている余裕はない。

そして足腰の感覚が戻ってきてようやく女の口からティムポを抜き、
椅子の背もたれに寄りかかる。

女「…むぅ」

俺「…?あ、ごめん。苦しかった?」

女「ん」

頷く女は少し涙目になっていたが、そこで俺に変な自我が芽生えた。
この女をもっと苦しませたい、と。背中を這う不思議な感覚、欲情し胸がモヤモヤし始めた。

女「んむぅ」

きっと口腔内に大量の精液があるのだろう。吐き出したくて仕方ない様子だった。それが判った瞬間、俺は女の腕を強引に引っ張り右手で女の口を力の限り抑えた。
簡単な話、童貞が暴走だけだが。

女「………!!」

俺「吐き出しに行くのめんどうだろ?なぁ?」

女「んんんん!!!!」

俺「うるせぇ、いいから飲んで処理しろよ」

女「んんむんむ!」

俺「言ってる事がわかりませーんwwwww」

結構本気で抑えていたから行こうにも行けない。
そんな姿を見て更に欲情してしまう半童貞のティムポは半起ちしていたのは言うまでもない。
心の中では、もっと泣いて苦しんでほしい。
それしか頭になかった。女が暴れようとすればするほど、俺が欲情していくだけ。

女は必死に暴れて抵抗していると俺のティムポ軽く接触し動きを止めた。この時女は何を思ったのだろう、再びおっきしたティムポを見て不適な笑みを浮かべた。

女「んぐ」

俺「お、飲んだのか」

女「…うぇ…変な味…」

ようやく自由に声を出せるようになった女はすぐに俺のティムポを触り始める。

女「もぉ!なんで無理矢理すんのよ!」

俺「無理矢理したかったからに決まってんだろwww」

女「しかもまたこんなにしてさ…変態!」

俺「そりゃこっちの台詞だwwwいきなり俺の愚息を弄りやがって!」

女「あーもぉ…仕方ないなぁ…」

その後、もう一度抜いてもらいスッキリした俺は賢者タイムが来なかった。清々しい気持ちと、爽やかな心を手に入れた。実をこれ以来、俺に賢者タイムが来なくなった。

そしていい加減に帰らないと時間的にヤバい為、着替えて帰ろうとした時だ。

今度は女が脱ぎ始め、上半身裸になりパンツに手をかけた。
その光景に硬直し、ワケワカメ状態でおっきすらしない。
何故脱いでるのかわからない時点でまだ童貞は卒業できていなかったみたいだ。

女「今度は私を…」

俺「何言ってんだお前」

マジで言いました。童貞らしく、脱いでる理由が判らないので普通に言いました。
しかし女は俺の事を無視。手にかけていたパンツをゆっくり下ろし始める。

だが、異常事態が発生した。

急に悪臭が鼻をつく。
ここで俺は前に起きた事を思い出した。それは工場内で小さな小火が起きた事だ。
特定を避けるために多くは言わないが、その時の焦げた臭いは凄まじかったのを覚えている。
この臭いがそれに近いものを感じた瞬間、俺はすぐに着替えて工場内を散策した。
女の事など二の次だ。もしこれを放置して火事になっては大惨事。一目瞭然に臭いの特定を急いだ。

が、違和感が生まれた。

他部署に行くと臭いが無くなる。どこにも臭いはしない。
臭いはしても男の汗臭さぐらいだ。
つまり、あの臭いは自分の部署から発生している。
怖くなった俺は猛スピードで自分の部署に向かった。

女「どうしたの?」

俺「おい、変な…焦げた臭いしねぇか?!」

女「…そう?わかんない」

俺「そんなはずは…」

いつも駆け回ってる自分の部署の至る所を嗅いだ。
特にオイルを使ってる所は特に嗅いだ。
だが、どこにも異常はない。
駆け回っている中、一つだけ気がついた事がある。

あの女だ。

一応パンツを履いて椅子に座っている女だ。

臭いは女に近付くと強くなる。体臭か?と考えたが、今までそんな臭いはしなかった。
数ヶ月一緒にやってきたが、こんな臭いは初めてだった。
もし、何かの勘違いだったら。
そう思い、さっきの女が裸になっている事を思い出し、こっちからおもむろに誘う事にした。

俺「あぁ、なんだ。俺の勘違いだ。」

女「いきなり走り出すからビックリしたよー」

俺「で、どうする?時間もあんまり無いし、ちょっとだけなら、遊ぶ?」

女「うん!」

童貞とは言えぬ台詞。きっと清々しい心を手に入れたからこそ成し得た台詞なんだろうな。
ともあれ、女を座らしたまま俺は目の前にしゃがみこむ。
そしてそのまま胸をいじくり回した。
所詮童貞がエロ本やAVで得た知識だが、乳首を吸ったり揉んだり首筋を舐めたり耳を甘噛みしたり。

童貞の得た知識なんて所詮ウンコレベルだ。
それでも女は嬉しかったのか喘いでくれた。甘い吐息、と言うのか。
非常にエロかったあえぎ声ってのを覚えてる。
アンアン言わないんだよ、声を漏らしても吐息みたいな。

女「……っ…はぁっ…!」

俺「ど、どうですか」

女「…ん…?」

俺「初めてなんっすよ、こういうの」

女「いいよ凄く…もっと、して?」

一生懸命に舐め回したね。ペロペロしまくった。
だがマムコには触れてない。
まだパンツには手をかけていないが、時折女が腰を動かして誘ってくる。
俺はそれを無視し、ひたすら舐めまわした。

何故なら臭いの発生源がマムコっぽいからだ。

2ちゃんのどっかで聞いた事がある。マムコの匂いレベルを。
無臭から殺人的な匂いレベルまでの一覧表が。
その一覧表と、この臭いを当てはめてみたんだ。あぁレベル9のドリアンだったよ。
ドリアンレベルと判ったのは、目の前にしゃがみ込んだ時だ。
あの時点で俺はマムコを触る気力が失せた。もうダメだ、と。
しかし女は完全にエロモード、無理に俺の手をパンツ越しに触らせ始める。

女「ここ、も…」

俺「…お、おう」

この時、拒否していれば良かったと今でも思う。
しかし生マムコ見たさと、このクサマンの実態を探りたい好奇心が拒否させなかった。

俺「じゃあ、脱がすよ?」

好奇心、猫をも殺す。そんな言葉があるだろ?何事も限度があるってことだ。
脱がした瞬間、鼻を突き刺す強烈な臭いがする。
生魚を腐らせて生暖かい場所に放置し過ぎた臭さ。目がショボショボして眼鏡を外したのび太君状態。
酷い嘔吐感。目の前が微睡んで冷や汗が出る。

命の危機だ。
約50cmくらいは離している筈、それでこの強烈さ。
これでクンニなんて出来る訳がない。したら最期、もう終わり。直感的に感じた。
しかし、女は求めてくる。早くして、と言いながら求めてくる。
ともかくクンニは無理だ、今にも吐きそうだった。
仕方ない、手マンで我慢してもらおう。じゃなきゃこれは無理だ。
クリを中指で弄り、いい感じになった所で魔境に入ろうと覚悟を決めた。

中指「いやいや無理だって、しんじゃう!」

俺「諦めろ…覚悟を決めるんだ…」

中指「いやあああああああああああああああああ」ヌップ

中指「ぬわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ズブズブ

人差し指「奴は犠牲となったのだ…」

薬指「…あいつは…いいやつだったよ……」

小指「ふえぇ…」

親指「一番長いからって調子に乗った罰だ」

俺「中指ぃぃぃぃぃぃぃいいぃぃいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!

激しく女が喘ぐ。声を押し殺しながら、身体をビクつかせて喘いだ。さっさと終われ、中指が死ぬ前に終われ!もう無我夢中で手マンをし、なんとかイカせ終える。
必死すぎて記憶が無い。

その後、手を洗い「電車無くなるぞ★」って言って猛ダッシュで駅へ向かった。そしてトイレで盛大に何度も吐いた。次の日、首の筋肉が痛むほど盛大に吐いた。あのオエーのAA並みに盛大に豪快にトイレで吐きまくった。

何とか落ち着いて、洗面台で口を濯ぎフラフラしながらトイレを出る。するとスーツ姿のオッサンが驚きながら俺を見てきた。

オッサン「だ、大丈夫ですか?!」

俺「……?」

オッサン「顔色悪すぎますよ!」

俺「……あ、あ…」

俺はカオナシか。まともに喋れない。

オッサン「と、とりあえず水買ってきますから!ここ座ってください!」

そう言って仕事で疲れてるだろうに、走って水を買ってくれた。
脱水症状一歩手前な俺にはその水が輝いて見え、わき目もふるわず一気飲み。

俺「ぷっはあああああ!!!!!!」

オッサン「大丈夫ですか?!」

俺「は、はい…ありがとうございます…」

オッサン「よかったぁ…今にも死にそうな顔だから…」

俺「あの、水のお金を…」

オッサン「いいです、これくらいいいですよ。ほら電車、もうすぐ出ますし。立てますか?」

俺(色んな意味で立てない…)

電車に乗ってオッサンに降りる駅まで送ってもらいしっかりお礼を言って別れた。世の中捨てたもんじゃないな…

次の日、女に「おはよう」と言って挨拶をした。
が、どうやら俺はパンドラの箱を開けたか、いらぬ神に触れてしまったらしい。常に臭いが漂っていやがる。もう出来る限り近寄りたくなかったが、仕事とは別だ。寄るときは我慢しよう。そう考えいつも通り振る舞ったよ。

その後、俺はどうやら女にやたら好かれてしまいよく求めてくる。
だが俺は絶対にマムコには触らないように勤めた。だから性欲処理とでも言おうか、フェラをして抜いてもらうだけにした。口に出したり、女の胸に出したり。

端折りっぷりが凄いだろうけど、あまりの臭さに記憶が曖昧なんだ。


童貞・処女 | 【2018-11-12(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

駅ホームの待合室で露出してたらフェラさせられた



見えそうで見えないぐらいの超ミニをいやらしく無く履けるのは高校生のうちだけだと思い、制服のときわざとパンツを見せることは頻繁にしてた。
でも同性に見られると反感を買うし、同年代の男の子に見られるのは恥ずかしいから、ターゲットはいつもオジサン。
高校生の頃一の番印象に残った露出を書きます。温泉でもプールでもありませんが、「わざと」なのでここに。
長くなりますがすみません。

高3のとき、大学入試の帰り。駅のホームにある風避けのための部屋?煙草を吸う部屋っていうのかな…名称は分からないけど、そこで一人のスーツ姿のオジサンと密室でふたりきりになった。

高校生活も残りわずか、ミニスカートを穿けるのもあとほんの数回。最後のチャンスだと思い、私はオジサンの向かい側の椅子に座った。
そして靴を脱いで、両足を椅子に上げ、体育座りをした。

オジサンは文庫本か何かを読んでいたみたいだったけれど、チラチラと私のパンツも気にしているようだった。

そのまま5分くらい経過。私は携帯を弄りながらもオジサンの視線が気になって、アソコがじんわりと濡れてきた。また、ふと目を向けると、オジサンの股間はもっこりと膨れ上がっていて、さらに興奮した。

田舎の駅なので人の気配はほとんど無く、部屋に入ってくる人は誰もいない。乗るはずの電車が途中で来たけれど、乗らなかった。きっとオジサンも。

その部屋にはストーブが置いてあり、ポカポカしていた。私は「暑…」とひとこと言って、着ていたブレザーとカーディガンを脱いで、ブラウスのボタンをいつもよりひとつ余分に開け、胸の谷間がわざと見えるようにした。

オジサンの反応が気になったけれど目が合うのが怖くて、携帯のカメラ越しにオジサンを見た。
オジサンはもう文庫本には目もくれず、じっと私を見ていた。部屋はとても静かで、オジサンの荒い鼻息だけが響いていた。

向かい合っている椅子の距離は人がひとり通れるぐらいの狭いもので、オジサンが手を伸ばせば私に触れることもできそうなぐらいだった。

そんなことを考えていたからか、もう私のアソコは触らずとも分かるぐらいぐっしょりと濡れてしまっていた。きっとオジサンからは大きなシミがハッキリと見えていたと思う。

見られているという快感から、アソコはピクピク…心臓はドキドキ。

我慢できなくなってしまった。右手には携帯を持っていたので、左手を左胸にもっていき、ブラウスの上から乳首を刺激した。
膝と膝をくっ付けて閉じ気味だった足も、少しずつ開いていく。携帯を横に置き、右手でも右胸を刺激。もうこの時点で自分を見失っていたと思う。

私がひとりで悶えていると、オジサンはおもむろに靴をぬぎ、「ゴホン」と一度咳払いをし、足を組み、再び文庫本に目を向けた。
私は「オジサン、私に興味ないのかな…」と思い、急に恥ずかしくなり、胸を弄る手を止めた。

するとそのとき、私のアソコに“チョン”と何かが当たり、ビクッとしてしまった。

見ると、オジサンが組んだ足の指先で、私のアソコを刺激してきていた。
オジサンは本に顔を向け、うつ向いている。足先の動きはどんどん激しくなり、私も思わず声がでる。息も荒くなる。

自分の片手で乳首を弄りながら、もう一方の片手でパンツを脱ぎ捨て、アソコを直にオジサンの足先に当てる。
刺激が強すぎて、興奮して、「んっ…んっ…」と言い続けた。

そして15分ぐらいそれが続いた後、オジサンは持っていた文庫本をパタンと閉じ、横に置き、立ち上がった。

私が呆然としていると、オジサンはズボンのチャックをゆっくりと下ろした。
それからトランクスの穴から、ギンギンに赤くなったモノを出した。

ソレの先端は、テカテカに濡れて光っていた。私は目の前にソレをつき出され、衝撃的すぎて目が離せずにいた。
私が固まって凝視していると、先っぽからはトロトロと透明な汁が溢れてくる。若干変なにおいもしてきた。

そこで私はハッと我に返った。露出は好きだったけれどまだ処女だったし、初めて見る男のアソコに凄まじく恐怖を感じた。

そう気付いたときにはもうすでに遅く、オジサンは私の頭をガシッと掴み、私の口にアソコを突っ込んだ。

私はとっさに両手で思いっきりオジサンを突飛ばした。「犯される」という言葉が頭を横切ったため、必死で荷物をガバッとかかえ、部屋から出て走り去った。

ただ、駅のトイレに逃げ込んだんだけれど、パンツと靴を忘れてきてしまったことに気づき、2時間ぐらいトイレに籠っていた。

で、2時間後にまた恐る恐るその部屋に戻ると、律儀に部屋の隅に靴が揃えて置いてあり、その上に携帯の番号が書かれた紙が置いてあった。
パンツは取られていたのでノーパンで帰りました。

で、3年経った今、その紙を高校のとき使っていた鞄のポケットから発見。
電話かけてみようかな、と思っているところです。

おわり!



童貞・処女 | 【2018-10-31(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

酔った勢いで童貞奪った

誰も見てないだろうけど誰にも言えなくて
とにかく吐き出したかったので投下。
先月末に酔った勢いで童貞を襲った話www

私子:22歳・専門学生・婚約した彼男(28歳)と同棲
A男:21歳・専門学生・元バイトの先輩
   彼男と仲良く、バイト、彼男きっかけでよく遊ぶ
   童貞

ちょうど一ヶ月前、
高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約し、
と、お互いのお祝いって感じで
地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、
店を出るころには二人ともフラフラだった。
向こうは彼女が迎えに来ているらしく、
私も終電が近かったのでそのまま
また飲もうねーなんて軽い挨拶で別れた。

地元から彼男と同棲しているマンションまでは
電車で1時間くらいかかり、
べろべろに酔っ払った私は
電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるwwwwww

吐き気を何度か催したんだけど、
酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう
選択肢がなかった、というか
気持ち悪すぎて動いたら出そうだったwww

結局我慢したけど無理でww\(^o^)/
カーディガンで全て包んだ…
高かったけどゲロまみれだったから
トイレのごみ箱に捨ててきた(´;ω;)

そのまま酔いが絶好調になって、
マジで歩くのもやっとってくらい、
もうね、目の前ふわふわwwww
彼男に迎えに来てもらおうと思ったけど
そんな日に限って彼男ってば夜勤www

とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を
探して出てきたのがA男だった。

A男「…もしもし」
私子「迎えに来てぇ~…」
A男「はぁー?俺寝てたんですけど…」
私子「でも帰れない~…無理~…」
A男「はぁ!?もう知りませんよ!wwww
   今どこですか!ww」
私子「駅~早く~」
A男「もう!自分で変えれるでしょ!ww」

結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった
私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイwwww
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るwwww

A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」
私子「んー!ありがとー!」
A男「っとにもう…
   あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!
   大人でしょうが!www」
私子「(無視)早くベッドあっちー!」
A男「はーもう…」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけど
バランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。

A男「ちょっと!俺までこけたやん!」
私子「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」
A男「はいはいもう…
   ……ここで脱がないのー!あっちー!」

私子「A男ーパジャマはー!?」
A男「知りませんよもう!
   これでいいじゃないですかもうほら!」

A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながら
ベッドにあったスウェットを押しつけてきた。

私子「大丈夫!A男は童貞だから
   なんもしてこないって信じてる!
   ヘタレだし!」
A男「私子さん俺のこと馬鹿にしすぎでしょ!
   あんま無防備だと襲いますよ!」

私子「襲うの!?」
A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!
   ほら、もう早く着て」
私子「んーでもA男だったらいーかな?」
A男「馬鹿かww」
私子「でもA男、もう勃ってるじゃん」
A男「わ、ちょ、ばか…っ」

A男のものはもうズボンの上からでも
見ただけで分かるくらい大きくなっていて
ズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。

A男「ばかばかばかばか!
   彼男さんに怒られますよ!」
私子「でもA男のおっきいよ?」
A男「あーもう…あー!もう知りません!」
私子「何が?」
A男「もう何でもいいです、
   とりあえず触るならちゃんと触ってください…」

私子「はーい」

A男のズボンを脱がせて、
とりあえずボクサーの上からなぞった。
A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、
あー、とかうわー、とか言ってた。

A男「すげ…、パンツの上からなのに
   自分で触るのと全然違う…
   やば……」
私子「直接触るねー」
A男「…はい」

そのままパンツずりおろしたら「わー!」とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、
私の肩をぎゅーって掴んできた。
先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったり
しばらく好きなように動いてたけど、
喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、
私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間A男、吐息漏れまくりでなんかかわいかった。

わたしは音を立ててフェラするのが好きで、
結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
A男が私の頭から手を離さないので、
しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、
A男の反応がかわいすぎて
フェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。

A男「私子さん…」
私子「ん?」
A男「…おっぱい触ってもいいですか」
私子「いーよ、はい」
A男「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…」

仰向けに寝てるA男を起こして、
後ろからだっこの態勢になった。
A男の触り方は、凄くぎこちなくて、
ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。
なんか変な感じだった。

でも不意に乳首をつままれておっきい声が出たとたん、
A男の手付きが変わってなんかこう、
こねくり回すような弄り方になった。
指先で乳首をこりこりしながら
手のひらでもまれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、
最初はちゃんと声抑えてたんだけど
途中から我慢できなくて普通に喘いでた。

私子「ね、入れていい?我慢できない…」
A男「私子さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、
先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
A男はぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、
それがやたらとエロくってかわいくって、
あそこがまた濡れたのを覚えてる。

私子「あ…っ、!」
A男「わ、入ってく…やばい…」

A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、
挿入されてるーって実感したくて
そのまま動かずに抱きついたら、
A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼男への背徳感で私の興奮度は半端なかった。
もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。

A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る…!」

A男がイクと同時に私もイってた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。
補足だけど私は生まれつき子供ができない体だし、
生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うwww

結局A男とはそのことはなかったことにして今でも普通に遊ぶ。
彼男には絶対にこの話は言えないし、
一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。
駄文で申し訳なかったです。
誰にも言えなかったので
(言えないことをした自分が悪いんですけど)
吐き出せてかなりすっきりしました。
ありがとうございました。



童貞・処女 | 【2018-10-27(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹とエッチな事2


3つ下の妹、陽子とのエッチな行為が楽しく毎日隙あらばエッチな行為をしていました。

僕は小6になり股間にチョロチョロ毛が生え始めた頃ついに精通を迎えました。

もちろんもっと小さい頃から知ってた事なのでいつもの快感に射精が加わり少々後処理が面倒で煩わしかったです(笑)

陽子にはまだ初潮はなく
陽子とセックスをする時はいつも通り抜かずに連続絶頂を繰り返し、新たに中出しという快感が増え
嬉しくて家のビデオで撮影しました。

「陽子っ!精子出るよ!」

ピュッ!ピュッ!ピュッ!

そんな音が聴こえてきそうな映像には無毛の性器から精液を垂れ流す様が鮮明に撮れていて

陽子と盛り上がり

今度は舌を出させチンコを舌先に乗せ射精する様を撮り陽子は興味津々でした☆

小6の夏休みに親戚と大人数でキャンプに行ったとき

隣接するバンガローに親達と子達で別々に泊まっていたので、親達はおらず夜に皆が寝静まった頃、
陽子と他の子の夜這いをしました♪

皆薄着なのでパンツをずらして性器を観察したり写真を撮って他の子と見比べたり
陽子も女の子や男の子の性器を舐めて楽しんでました。

処女膜があるので僕は女の子に挿入は出来ませんが陽子は同い年の子や1年生以下の男の子の性器を舐めて勃起したらおまんこをあてがいくわえ込むように中腰でセックスして楽しんでました。

まさかあんなに小さな男の子がセックスされてるなんて夢にも思わないでしょう。
小さいオチンチンを美味しそうに舐めおまんこでくわえて巡る様は興奮しました。

僕は一人可愛い子の膣にチンコをあてがい射精をして処女膜の奥から流れ出る精液を撮影して妹に吸出してもらい疲れはて眠りました。

僕が中1になると毛も疎らながら増え陽子にも薄ら毛が生え始めて胸が膨らみ子供用ブラを着けました。
性器も大陰唇が肥大し子供から少しずつ大人へと成長することに嬉しくも寂しくもありました。

ある日陽子が仲の良い友達のユキちゃんを連れてきた時に近親相姦をカミングアウトしたと聞き

陽子とのセックスを見せました。

陽子の喘ぎ声と

クチュクチュ♪パンパン!

という性器が絡み合う音に
ユキちゃんは顔を真っ赤にして見つめ

「お兄ちゃん精液出して」

と陽子が言うと

ユキちゃんは「赤ちゃん出来ちゃうよ」と心配してましたが
わざと射精しながら膣から出したり入れたりして中だししてるとこを見せつけました。

ユキちゃんは履いていたスパッツにシミが出来るくらいびしょ濡れで

陽子が「ユキちゃん濡れたの?興奮したでしょ(笑)見せてね」
といいスパッツとパンツを脱がせて性器を見えるようにソファーにM字開脚させました。

色白の両足の付け根に陽子より毛が生え
赤色の切れ目からヨダレを垂らしたように性器がだらしなく濡れて光り僕は勃起が回復し
ユキちゃんとセックスしたくなりました。

陽子が「ユキちゃん大丈夫だよ、ユキちゃんも初潮まだじゃん?赤ちゃん出来ないし気持イイよ?」
と僕とのセックスを促し

僕のチンコを右手で握り左手てユキちゃんの性器を広げてキスをするようにヌルヌルと子擦り合わせて僕のお尻を押しました!

「う…あっ♪」

処女膜を一気に破り

僕もユキちゃんも甘い声を出しズブズブとチンコが入っていきます。

血は出るものの痛くないらしく愛液をダラダラ流しながら僕にしがみつき可愛い声で喘ぎます

陽子は横でオナニーをしながら写真撮影していました。

ユキちゃんを四つん這いにさせ肛門を割り広げると妹が写真を撮りながら肛門を舐め始め指を入れたりとユキちゃんをせめます。

最後は正常位で抱きしめ

「ユキちゃん中にだすからね!」と言い
頷くユキちゃんの子宮に亀頭を押し付け
ピュッ!ドクンドクン―!

と長々と射精しました。

ユキちゃん可愛いなぁ☆

それから数時間3Pを続け

しばらくユキちゃんに彼氏が出来るまで関係は続きました。

つづく…


童貞・処女 | 【2018-10-23(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹とエッチな事1

俺は小学校1年の頃近所の友達の恐いお兄さん(小4)からある日「来いよ」と空き地に連れていかれ
捨ててあるエロ本を拾ってきて「読め!」と無理矢理読まされた。

書いてある内容は良く覚えてないが元々スケベだった俺は衝撃的でその日から性に対して貪欲になっていった。

小2では既に自慰を覚え皮をコリコリ摘まみながら日に7回以上はイキチンコが痛くなっても自慰はやり続けた。

エロ本なんて親に見つかったら大変だからいつも妄想。
精通がまだ無いので何処でもイキ放題昼夜問わず自慰する毎日でした。

小3になる頃3つ下の妹の陽子に性的興味を持ち初め

一瞬にお風呂に入る時も、子供らしいおまんこに興味信心で母のは毛が邪魔だったり塾した裸体に性的興奮はなく陽子に興奮してました。

お風呂上がりにすぐコタツの中で陽子が本を読んでるとき母親がまだ風呂で長湯していたので
コタツに潜り陽子の性器と肛門を広げ小さい穴が2つ有ることに不思議で仕方ありませんてした。

夜は家族で寝ますが父は帰りが遅く母がまだ家事をしていると陽子と二人で先に寝ます。基本21時には床に着く家庭でした。

とはいえ直ぐには寝付かずじゃれあったり抱き合ったりふざけあうことが殆どで陽子が寝付くまでずっと待ち続けます。

熟睡したのを確認して性的いたずらをするために。

まだ成長期前の胸には興味がわかず性器に集中して起こさないよう手をパジャマの中へ入れていきます。
冬場は昔の布団は重いし手は冷たいと起こしてしまうので気を使います。

夏場ならワンピースやシミーズだけ着てるのでパンツをずらすだけで楽でした。
夏は毎日楽しみで熟睡した陽子にそっとキスをしてチンコを手に握らせたり唇に付けたり

そして薄着で足を広げて寝てる妹のパンツをずらして懐中電灯で性器をじっくり観察します。

陰核が尖った小さい処女の性器は大陰唇はまだなく綺麗にヌメヌメ光ってます。

日によっておしっこ臭かったりしますが、初潮がまだなのでオリモノもなく無臭です。

性器を念入り舐め肛門も舐めしばらく味わった後に陽子の性器に細い子供の指をゆっくり挿入していきます。

指全体が気持良くくわえ込まれ子宮まで届くとゆっくり中で指を動かしGスポットや子宮を刺激します。
同時に片手でチンコの皮を摘まみ自慰をします。

起きそうになったり寝返りをしたら20分くらい中断してからまた再開します。

処女でも膜は伸縮性があるのでゆっくりやれば痛くさせずに挿入出来ます。

毎日ではないですが隙あらばやってました。

そしてついに小5の夏休みにチンコを挿入する日がきました☆まだ精通はありません

いつも通りに性器を舐め指を挿入しゆっくり性器をほぐしたら後にまだ包茎のチンコにツバをつけてゆっくり膣へと入れていきます。

自分の心音が大音量で聞こえるくらいドキドキでした

処女膜で押し返される感覚はあったがミチッという感覚と共に一気に奥まで入り子宮へとたどり着きました。

その瞬間イッてしまい

同時に痛みで陽子が目を覚ましました!

「え?お兄ちゃん?何してるの?」怯える問いかけに

まだ精液が出ないチンコをビクンビクンさせながら

「えっと…陽子…」
一気に冷や汗が吹き出し血の気が引いて行くなか泣き出した妹に

本を借りに来たとか誤魔化しが効かない状況なので

「陽子お兄ちゃんの事好き?お兄ちゃん陽子の事好きだよ。」
とっさに出た言葉で陽子をなだめます

「何やってるの?ヒック…お股痛いよぅ…ぅぅヒック」

質問を繰り返し「陽子お兄ちゃんの事…」

「好きだよ…

お兄ちゃんの事好きだよ。

これエッチな事でしょ!

何で…恐い…痛い」

泣き止むまで何とか宥め夜這いした事を謝り

セックスという行為を教えました。

それから陽子とセックスする日々が始まりました。

まだ小学生同士なのでいつも通り玩具をお風呂に持って入り長湯のふりをしつつ親の目を気にしながらエッチな行為をします。

僕は包茎だけどチンコの皮が剥け始め陽子にフェラチオを教えイッても精液が出ないので陽子も楽しんでくわえてくれます。

僕は陽子を風呂桶の縁に座らせ性器を弄ったり舐めたりおしっこも見せて貰いました。

今度は反対向きに伏せさせ肛門を指で拡げさせてじっくり舐めます。

「陽子ウンチした?」

「したけど何で?」
「お尻の穴におちんちん入れたい、お願い」

「ヤダよ!痛いもん入らない!」

嫌がる陽子を気にせずフェラチオで濡れたチンコを肛門に挿入していきます

「うぅ…」

陽子が顔をしかめて肛門に力を入れてきます

勃起したチンコは力負けせず奥まで入りそのまま二人で湯船に座り込み玩具であそんでるふりをしました。

母親が途中でドアを開けてきて会話をしましたが

まさか陽子とアナルセックスをしているなんて気付かず普段通り風呂遊びしてると思い

「夕飯出来てるから早く上がんなさい!」
と言い残し台所へ戻っていきました。
緊張感とスリルで下半身がブルってしまい

「陽子このままおしっこ出たい」とお願いをしました。

陽子は「いいよ」と受け入れ

腸内に勢いよく放尿しました。

「陽子!でてるのわかる?」
「うん♪なんかお湯が入ってきた(笑)」
おしっこを出し切ると

「お兄ちゃんお腹苦しい!ウンチ出たいヨォ」と言い出し

お風呂を出そうになったので

「ここでしろよ!」
と洗面器を出し

陽子も「もう無理!漏れる!」と子供なので我慢がきかず

プシー――!ブリュリュっ!

とおしっこを肛門から吹き出しました。
水ウンチが出た後に放尿をし始め

僕はしゃがみながら後ろや前に液体が飛び出す様に異様に興奮し

風呂から出た後も
勃起を抑えられず

夕飯の間夜陽子と寝るのが待ち遠しかったです。

続く…


童貞・処女 | 【2018-10-23(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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