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これからおっちゃんがええことしたるからな

『さ、〇〇ちゃん、ちょっとな、横になってみ。
 これからおっちゃんがええことしたるからな。』
『ええことってなに。』
『セックスや。』
『セックスやて、そんなんしたら、おかあちゃんに怒られる。』
『怒られるゆうて、そんなことおかあちゃんに言うたらあかんやんか、な。
 セックスせんと、大人になられへんねんで。
 さ、はよ、横になってパンツ脱がんかいな。
 おっちゃんも服脱ぐから。
 さ、はよ脱いでメコ出さんかいな。』
『いや、おっちゃん、服脱がさんといて。』
『なに言うとんねん、はよ、脱いでメコ出さなあかんやんか。
 さ、パンツ下ろして。』
『いや、おっちゃん、いやや。
 いや、脱がさんといて、パンツ脱ぐのいやや。
 恥ずかしいからやめて。』
『そら、〇〇ちゃんのメコが出てきたで。
 ほー、やっぱり小学生のメコはきれいのー。
 さ、脚開らくんや。』
『いや、おっちゃん、いやや、こんなん、いやや。』
『さあ、おっちゃんが今から気持ちええことしたるさかいな。
 どれ、ちょっと。
 べろっ、べろり』

『あ、おっちゃん、そんなとこ舐めたらあかん、やめて、いやや、やめて。
 あかん、おっちゃん、舐めんといて、いや、やめて、そんなとこ、いやや。』
『静かにせんかい!
 舐めてもろたら気持ちええやろが、静かにじっとしとかんかい。
 気持ちええやろ、え?
 どっちや、気持ちええんか、悪いんか、どっちや、言うてみい。』
『くすぐったいし、そんなとこ、舐めるとこ違う。』
『なに言うとんねや、みんな大人になったら、ここを舐めてもらうんや。
 おまえも舐めてもらわんと大人になられへんねんぞ。』
『大人になれんでええ。
 あ、いやや、舐めんといて、いやや、あ、いや。
 あ、・・・、そんなん、いやや・・・。』
・・・・
『ほら、みてみい。
 だんだん、ええやろ。
 やっぱり気持ちええんやないか。
 どれ、こんどはおっちゃんを気持ちようにしてもらおか。
 ほら、これがな、おっちゃんのや。
 あーんしてみ。

『あ、そんなんいやや、くさい。
 いや、ぶっ、くさい、いや、うぶっ、く・・・。』
『ほら、嫌がらんとちゃんと舐めんかい。
 おっちゃんが気持ちようならへんやろが。
 こら、おっちゃんのチンチンしっかりくわえんかい。
 ええか、これがフェラチオいうんやで、よう覚えときや。』
『・・・』
『こら、ちゃんとくわえんかい。
 そうや、ええぞ。
 ええか、男のもん、くわえたってやな、気持ちようなってきたらやな、
 チンチンの先からやな、精子の汁がびゅーいうて出るからな、
 今日は口の中で出さんけどやな、ほんまは精子の汁が出たら、
 きれいにみんな飲むんやで、ええな。』
『こら、わからんかったら、わかるまでチンチン口から抜いたらへんぞ。
 どうや、わかったんか?
 よっしゃ、それでええんや。
 大人の女はみんなよろこんで飲んでるんやで、ええな。』
『そしたら、今度はもっと大人にしたるからな。
 さ、もういっぺん横になって、脚開くんや。』

『あ、おっちゃん、脚、なにすんの。
 また、あそこ舐めるん?』
『舐めるよりな、今からな、おっちゃんがもっとええことしたるからな。
 おっちゃんのチンチンがな、〇〇ちゃんのメコの中に入るんや。』
『そんなもん、入らへん。
 いやや、入らへん、絶対、入らへん。
 あ、おっちゃん、いやや、気持ち悪い、いやや、どけて(涙声)。
 いや、痛い、入らへん、いやや、やめてえな、おっちゃん、痛い。
 痛い、もう入らへん、それ以上入らへん、いや、いやや、痛っ、痛っ、痛い!』
『静かにせんかい!
 まだ先しか入っとらへんねんそ。
 これせえへんかったら、大人になられへんねんぞ、ええか。
 もうちょっとがまんすんねんぞ。
 〇〇ちゃんの処女膜破ったるさかいな。
 もうちょっと入れるからな、がまんすんねんぞ。』
『いやや、痛っ、痛っ!(叫び声)
 入らへん、入らへん、痛い、痛っ、あ、痛い!』
『ほうら、〇〇ちゃんの処女膜破れたで。
 これで〇〇ちゃんも一人前の女や。』

『おっちゃん、いやや、痛い!(涙声)
 それ以上入れたら、いやや、痛い、もう入らへん、痛い。
 あ、痛っ、いや、い、痛っ、あー、いやー、痛いー!』
『ひーん、痛いー。(涙声)
 痛いー、おっちゃん、腰振ったら痛いー、痛っ、腰振ったら痛いー。』
『もうちょっとや、もうちょっとや。
 もうちょっとしたら、〇〇ちゃんのメコの中にいっぱい精子出したるさかいな。
 もうちょっとや・・・。』
『よっしゃ、よっしゃ・・・、もうちょっとや・・・。』
『ひーん、痛いー、痛いー。(涙声)』
『よっしゃ、ほら、よっしゃ、もうちょっとや・・・。
 ほら、出るで、ほら、ほーら、よっしゃー。』
『おっちゃん、痛い。(涙声)
 早よ、チンチン抜いて。』
『何言うとるんや、ええか、女はな、最後の一滴が出るまで、
 男のチンチンしっかりメコで挟んどかなあかんのや。
 全部出たら抜いたるさかいな。』

『どないしたんや、この前もちゃんとくわえたやないか。
 ほら、口開けてみ、あーん。』
『いやや、チンチンいやや。
 気持ち悪いし、それに臭いし、いやや。』
『なに言うてるんや、大人になったら、みんなちゃんとくわえとるんやで。
 さ、ちょっとだけやから、な。』
『ほんまちょっとだけ?』
『ほんまや、ちょっとだけや。
 ちょっとくわえるだけでええ。
 な、な、あーんしてみ。』
『あー。』
『よしよし、ええ子や。
 そしたらな、右手でな、チンチンの根元をつかんでな、こうやってしごくんや。
 ・・・・
そや、ええで、その調子や。』
『もうちょっとな、舌をな、口の中で動かすんや。
 口ん中でな、ぺろぺろするんや。
 そや、そや、ええで。』

『 っはぁー。
 おっちゃん、ちょっとだけや言うたやんか。
 わたし、もう口痛い。
 よだれ出るし、それに、おっちゃん、わたしの頭つかんでチンチンで
 口の中つつくし、痛いからもういやや。』
『わかった。
 もうつつかへんから、もうちょっとだけくわえてんか。
 な、もうちょっとだけや。
 な、な、そら、あーんして、な。』
『もう、ちょっとだけやで。
 口の中つつかんといてや。
 約束やで。
 ん、あー。』
『よっしゃ、よっしゃ。
 そしたらな、もうつつかへんからな、口をな、チューいうてな、
 口すぼめてな、チンチンをチューいうて吸うてくれへんか。
 な、な。』
『あー、ええ気持ちや。
 ほら、右手で根元しごいて。
 あー、気持ちええ。』

『そや、ちょっとええか、ちょっとだけな、チンチン入れたり、
 抜いたりするからな。
 きつせえへんからな、な、ちょっとだけな。』
  『っん、っん、っん』
『よっしゃ、ええで。
 その調子や、ええで、ええ気持ちや。』
  『っん、っん、っん』
『あー、ええで、ええ気持ちや。』
  『っん、っん、っん』
『あー、あー。
 もうちょっとやからな、もうちょっと。
 今日はな、〇〇ちゃんにええもん飲ましるさかいな。
 口の中にいっぱい精子出したるさかいな。』
  『っっんーっ!んー!んー!』
『あー、首ふっていやいやしてもあかん。
 前にちゃんと約束したやろ、きれいに飲むんやゆうて。
 な、約束守らなあかんで。
 それにな、女は精子飲まんと一人前になられへんのやで。
 ほうら、もうじき出したるからな。』
  『っっんーっ!んー!んー!っっんーっ!』

『あー、あかん、あー。
 出る、出る、出る。
 ほうら、ほうら、いっぱい出したるぞ。』
  『んー!んー!っっんーっ!んー!』
『こら、頭振るな、こら!』
  『んー!んー!んー!』
『あー、あかん、出る、出る、あー・・・・・』
  『っっっんーっっっ!!』
『あー、出た、出た。
 さ、はよ飲むんや、さ。』
  『っんんーっ!』
『おっちゃんの精子飲むまでチンポ抜いたらへんで。
 ほら、はよ飲まんかい。
 〇〇ちゃんに大人のこと教えたるために、おっちゃんの精子
 口の中にいっぱい出したっとるねんで。』
  『っんんーっ!』
『いつまでもこうしてるんか?
 なんやったら、もう一発、精子出したるぞ。
 ええんか?』
  『んんーっ』
『よっしゃ、そしたらおっちゃんの精子飲むんや。
 全部やで、全部』
  『ごくっ、んんっ、ごくっ・・・』

『ああ、ええ子や。
 全部飲んだか、全部?』
  『ん』
『そしたらな、今からチンチン抜いたるさかいにな、
 抜いたら、チンチンの先っちょに口つけてな、
 チンチンに残っとる精子をな、
 チューいうて全部吸いだすんや、な、わかったな。』
『っぷー。
 うえー。
 おっちゃん、変な味で、口ん中気持ち悪い・・・。
 口ん中べたべたする・・・。』
『さ、はよ、チンチンに口つけて残り吸わんかい。
 ほら、さ、はよ。』
『うぷっ!いやや!気持ち悪い!いやや!ひーん、もう、いややー。(涙声)
 あーん、もういややー、おっちゃん、もう、いややー。』
『なに言うてんねや!
 はよせんとチンポの先から残りの精子が落ちてしまうやろ!
 ほら、口こっちに向けてみ!』
  『うぷっ、ぶっ』
『さー、チューいうて吸うんや!』



童貞・処女 | 【2017-01-23(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

僕の童貞喪失体験

僕の童貞喪失体験は小学校5年のときでした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは
三日ほど前から家に泊まりにきていました。
おばさんの名前は美佐子、独身で、当時35歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。
その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
おばさんがお風呂にはいっていました。
そしておばさんが僕をよびました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
おばさんがせなかを向けていました。
「おねがいね」とにこにこしながらいいました。

「は、はい」、僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、
僕はの息子は興奮してしまいました。
僕はそれをきづかれまいとして、あわてて
おばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて
僕の息子は興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら
おばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。
僕の精一杯勃起している、
けれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子が
おばさんの目の前にあらわれました。

おばさんがにこっとしながら、それを口にふくみ、舌でちろちろしました。
僕はうまれて初めての快感が体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、、でちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
どびゅっつ、息子の先からはじめて精液が発射されました。
げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったのでむせて
僕の息子がおばさんの口を離れた瞬間、第二弾が
どびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、
にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
とてもやわらかいふっくらとした胸でした。

「ね、前のほうもあらって」
おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
おばさんは僕の手を胸からおへそ、そしておへその下の黒いしげみに導きました。
「みたい?」おばさんは僕の耳元でささやきました。
僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
おばさんは両手をうしろについてM字型の両足を広げました。
僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
僕の息子は一気に固くなりました。
妹とは幼稚園までお風呂一緒にはいっていましたからみていましたが
妹の直線的なピンクのそれとちがって、
たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
なかからつやつやしたまるいピンク豆があらわれ、

そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞で
おおわれたオマンコがあり、そのすぐ下にお尻の穴がみえました。
おばさんはオマンコを広げました。
妹のは穴があいてるだけでしたが
おばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
おばさんのオマンコをみていると
僕の息子はますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「いれていいよ」
おばさんは、オマンコを僕のほうへずずっとよせてきました。
向かい合って座るかたちでオマンコへ僕のチンポをちかづけていきました。
僕のチンポをおばさんのオマンコにいれようとしましたが
小さいのと角度が悪くてなかなかはいりません。
「じゃあ、そこに横になって」

おばさんのいうとおり僕は風呂マットに横になりました。
おばさんは僕の上にまたがるようにしてのっかりました。
するっつと僕のかわいいチンポがおばさんの中にはまりました。
ああ、僕はおばさんの中がこんなにあたたかいものとは知りませんでした。
おばさんが腰を大きく動かすとすぐに抜けるので
おばさんは腰をぐりぐり廻し始めました。
しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、でるー」
「いいのよ、そのままだして」
「ああっ」僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
どぴゅっ、どぴゅっ、
僕のチンポはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから
僕のからだ全体をやさしくキスしてくれました。

やがて僕のちいさくなったチンポをまたやさしくなめはじめました。
くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感にかわっていきました。
おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔にむけました。
オマンコが目の前に来ました。
「なめて、けんちゃん」
僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたオマンコに口をあて、舌でなめました。
「もっと奥までなめて」
僕はオマンコの中へ舌をさしいれるようにしてピチャピチャなめました。
僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
僕の精液でした。おばさんのオマンコから愛液とともににじみ出てきたのです。
僕は夢中でおばさんのオマンコをなめました。
僕のチンポがまたむくむくしてきました。
おばさんが今度はマットに横になりました。
そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「こんどははいるわよ」

僕はおばさんのオマンコにねらいを定めて、ぎんぎんにいきりたったチンポをあてがいました。もうぼくのチンポは皮をかぶってはいませんでした。
いきりたったチンポがおばさんの中にめりこんでいきます。またおばさんのあたたかいオマンコの中にはいったのです。
今度は僕がピストン運動をしました。かなりながくもったと思います。すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
やがて三度の快感がやってきました。どぴゅっどぴゅっとチンポが痙攣しました。が、さすがに空うちでした。
でもとても気持よかったです。
こうやれば妹ともできるなと思いました。
そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので
身支度をととのえました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
おばさんとはその後、中学2年までに5回ほどえっちして
えっちの仕方や愛撫の仕方などいろいろおそわりました。
コンドームももらいました。
僕のチンポはすっかり大人のチンボになっていました。
とってもすてきな童貞喪失体験でした。



童貞・処女 | 【2017-01-23(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻と童貞

妻は22歳で胸は小さめですが、スタイルはかなり良いと思います。
顔もキレイ系で今でもよくナンパされます。
性に対して消極的なので年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく童貞君を募集しました。
相手はすぐに見つかりました。K君(19歳)大学生です。三人でホテルに入り皆緊張していたので酒を呑みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。
先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。

僕と妻は先にシャワーを済ませ次にK君にシャワーを浴びてもらいました。
K君がシャワーを浴びてる時に妻が『本当にするの?』と、聞いてきたので『今更ここまできて引き返せないだろ?』と妻を何とか納得させました。
K君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。
デカイ!!僕のは人並みくらいなんですがK君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。
妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。
K君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。

妻はかなり緊張しているみたいだったので先に妻と僕がベッドに入りK君には見ててもらう事になりました。
恥ずかしがっているようなので妻に目隠しをして『これなら大丈夫だろ』と言い妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。
妻はクリトリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。
目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。
K君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。

僕も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついていると妻が『あっあっもうイクっ、イキそうっ』と。
そこで妻には内緒でこっそりK君に交代しました。
K君は初めて女の体を見たようなのでどうしたら良いか解らないようで最初は戸惑っていましたが急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。
妻はまだ僕がしていると思っているらしく妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたのでK君のクンニで呆気なく『あっ、あーっ、イクーーっ』と体を痙攣させていました。
しばらく二人をそのままにして僕は妻とK君を見ていました。

K君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。
妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。
妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしくビックリして『えっ?』と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、『K君にイカされちゃったね』と耳元で言うと恥ずかしそうに顔を隠していました。
続けて妻に『気持ち良くしてもらったんだからK君のも気持ち良くしてあげなきゃ』と、言うと頷き妻の体を触り続けていたK君をベッドに寝かせ妻がK君を責め始めました。

しかしK君のペニスは改めて見ても大きい。
妻の口には大きすぎるK君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。
アナルから玉まで念入りに舐められK君も『あっ、うっ』などと気持ち良さそうな声を出していました。
K君はこの日の為に二週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。
舌や手を使い僕のよりも遥かに大きいK君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。
K君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。

相変わらず妻はK君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。
そろそろK君も我慢出来なくなったらしく『もうイキそうですっ』と気持ち良さそうな声をあげました。
そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。
さすがに生でさせるのは怖かったのでゴムを付けさせようと思ったのですがホテルに合ったゴムではサイズが合わなかったんです。
仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。
K君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。

いよいよです。僕以外のペニスが妻を貫く時が来ました。
妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたがK君は位置が解らないようで焦っていました。
仕方なく妻はK君の大きいペニスを自分から導いてあげました。
少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず苦痛で目を見開いていました。
ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時K君は満足そうな顔をしてましたが妻は苦しそうに口をパクパクしていました。
K君は妻の上に被さったままキスをしようとしましたが妻は嫌がっていたのですが、次第に夢中で自分から舌を絡めていました

挿入してK君は腰を振ろうとするのですが経験が無い為ぎこちないんですけど妻もペニスの大きさに悶え感じていました。
次第に妻も『あっあっ気持ち良いっ』『こんなの初めて』とあえいでいました。
このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。
しかし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。
K君も慣れたきた所でK君に『バックでしてみて』と言い、妻を後ろから犯させました。
妻はバックで責められるのが大好きだからです。
妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。

K君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。
K君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。
妻は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。
K君も限界が来たらしく『イクっイクっ』と言いながらラストスパートんかけ妻の腰を掴み一番奥までペニスを突き刺し射精してしまいました。
僕は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。
ただ射精の余韻に浸るK君と妻を見ていました。
二週間も溜めたK君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。

K君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴みまた妻を犯し出しました。
妻も訳が解らなくなっていてただK君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。
僕は呆然と二人の行為を見ていました。
K君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。
ペニスを引き抜いた時大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。
僕は興奮していたのもあり、K君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。
K君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。
僕は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。
妻はそんな僕に何も言いませんでした。
K君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。
妻とK君は舌を絡め愛し合ってる二人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。
僕は虚しくなり違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。
3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。
もう後戻り出来ないと後悔と期待でその行為をただ覗く事しか出ませんでした。
---おわり---
告白体験BBS「夫婦交換・3P・乱交体験談」




童貞・処女 | 【2017-01-22(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

絵美(高1・16歳)

マッ○のアルバイトで同僚の絵美(高1・16歳)に告白された俺(ボンクラ大学生22歳)。
実は女の子と付き合うのは生まれて初めて(もちろん童貞)。
絵美はショートカットが似合って、チョっとタレ目で、はにかんだ笑顔が可愛いい。
うつむいた顔を見ると滅茶苦茶に抱きしめたくなる、守ってやりたい!そんな娘だった。
そんな「16歳の高校生」が自分の彼女なのだと考えただけで、俺は猛烈に勃起した。
家で絵美の顔を思い浮かべては勃起し、夜中に絵美と電話で話しては勃起した。
バイト先で制服に身を包んでいる絵美を見ては勃起して、制服姿の絵美に勃起した。

公園に行ったり映画に行ったりして1ヶ月ほどしたある日、ついに絵美が家に来ることになった。
俺の両親は共働きだったので、彼女を家に連れ込むには大変好都合だった。
そしてある日の午後、絵美は家に来た。
俺はすぐに、絵美を自分の部屋へと招き入れた。
「Kさんの部屋って、こんな部屋なんだぁ…。本とCDがいっぱい…。」
キョロキョロと部屋を見回している絵美。
クリーム色のパーカーにデニム地のスカート、白い靴下の絵美。
えみああかわいいよえみ。

冷蔵庫で冷やしておいたピンクツリーフィズ(山瀬まみがCMをしていたお酒)を絵美に勧めた。
絵美は喉が渇いていたのか、瓶のままこくこくと飲んだ。
音楽でムードを作らなくては!だが俺の持っているCDは宝島ロックとピストルズとボブマーリーだけ。
取りあえずの選択として、ボブマーリーの『ライブ!』をかけた。ゲットアップ!スタンダップ!
と、ラジカセを操作している俺は、絵美がマウスペットを口に「シュッシュッ」としているのに気付いた。
キスの準備だ!
俺はできるだけ落ち着いたそぶりで、壁にもたれて座っている絵美の横に腰をおろす。
俺は絵美をじっと見た。絵美はチラッと俺の目を見て、そしてうつむいた。ほっぺが赤い。

俺は女の子と付き合うのは絵美が初めてだった。
そして、そのことは絵美の告白にOKを出した時の電話で伝えていた。
電話での会話で分かったのは、絵美が男と付き合ったのは高校に入ってからの3人だけ。
同級生3人(同じ部活の男&クラスメート)と付き合ったらしい。
だが、3人とも1ヶ月程度で別れてしまったのだと言った。
俺は「ひとつ気になることがあるんだけど聞きにくいなぁ」と白々しく言ってみた。
もちろん絵美が処女かどうかだ。
「…。あのね…、まだ、したことないよ…。」絵美は答えた。

「キスしたことは?」我ながら馬鹿なこと聞いているとは思うのだが、聞かずにはいられない…。
「…キスもしたことないよ…。こんなこと電話で言ってて、恥ずかしいよ…。」
その照れた声を受話器ごしに聞きながら、俺は勃起したペニスをしごきまくった…。

絵美の横に座った俺はその時の会話を想い返していた。もちろんすでに勃起していた。
「キスしていい?」
いきなり口に出して言ってしまった!

(22歳の男が16歳の女子高生に言う台詞じゃないよなぁ!)
そう思いながらも俺は絵美の肩に手を置く…。
古今東西の映画・ドラマのキスシーンを脳内検索する。
「…。」絵美は目を閉じた。
(行くぞ!キスするぞ絵美とキスするぞぉぉぉぉ…!)
『めぞん一刻』の五代クンじゃないが、歯と歯のぶつかり合いは避けなければ。
顔を絵美に近づけていく。
そして、俺の唇と絵美の唇が触れた…。

想像以上に柔らかい感触。唇と唇をそっと触れさせただけのキス。
「ずいぶんイイカンジに出来たんじゃないか?俺?」と思いつつ、絵美の目を見る。
「初めてのキスだよ」「…あたしも」絵美は照れくさそうに微笑んだ。
「あんまり夢中だったから、したのかしてないのか分からなかったよ」
俺はそう言いながら絵美の髪を撫で「もう1回確認しよう」と言いながらまた唇を合わせた。
頭の中で以前読んだ雑誌の北方謙三の言葉が響く。
「キスしたときに舌をねじ込むのは男の役割である」
俺は絵美の小さい唇に舌を割り込ませ、絵美の可愛い舌先に触れた。

無我夢中で動かす俺の舌に合わせて、絵美も舌を動かしてくる。
舌をからませながら、絵美を床に寝せて上に覆い被さる。
胸に触った。生まれて初めて女の子の胸を揉んでいる。
柔らかいような硬いような感触が手のひらに気持ちいい。
胸を揉みながら手を腰から太ももに這わせる。
絵美の顔を見ながら手を上にずらし、デニム地のスカートをめくり上げていく…。
白地にイチゴのガラの可愛い下着。
勃起したペニスの先からカウパー液がにじみ出してくるのが実感できる。

そっと恥丘のあたりを撫でる。目をぎゅっと閉じて横を向いている絵美。
ゆっくりゆっくり撫でながらと俺は言った。
「足、もう少し開いてごらん」
少しだけ開いた絵美の両方の太ももを撫でてから、下着の上から割れ目を指でこすってみる。
下着の布地がツルツルしていて、俺の指先に心地いいスリスリ感が伝わる。
指先に熱い湿り気が伝わってくる。スリスリがクチュクチュに変わっていく…。
「気持ちいい?」
「…うん」絵美が消えそうな声で答える。その声だけで勃起したペニスがはちきれそうになる。

俺は絵美の割れ目の1点を集中的に指でこする。「一番気持ちいいのはここ?」
「ん…、もうちょっと下…。」
少し指を下に下ろす。「この辺…かな?」
「うん…。」
我慢できない。「ぬがすよ」
「え?…ん…ちょっと、待って…。」
絵美は自分でパンツを脱ぐと、くしゅくしゅと丸めてクッションの下へ入れ顔を手で隠す。
顔は両手で覆い隠し、白い靴下だけをはいただけで開脚している絵美の下半身…。

俺は、ドキドキしながら絵美の裸の下半身を見つめる。絵美の柔らかそうなヘア…。
指でヘアをそーっと撫でてから、ぴったりと閉じたられている可愛いつぼみを指先でなぞる。
「見るよ…。」親指と人差し指で、絵美のつぼみを指で開く。
すっかりヌルヌルになっていた合わせ目は、指で開くとぬるっと開いた。
ちょっと想像よりも生生しくて、童貞の俺はすこしためらったが、思いきって舐める。
ぬめりの感じ、そしてかすかな磯の香りが、北海道の味、松前漬けを連想させる。
指で割れ目を、ヌルヌルの感触を確かめるようにこすりながら、「コレって、濡れてるの?」と聞いてみる。
「…、うん…。」恥ずかしそうに絵美が答える…。

絵美の可愛い花びらを指で撫でつつ、ちょこんと顔を出している突起を指先で揉んでみる。
「感じる?」ちょっと聞きすぎだよな、俺。でも聞くと興奮するんだよなぁ。
指で絵美のクリトリスをやわらかく揉みながら、「顔見せて」と手をどけようとする。
「ダメっ!」
手に力をこめる絵美。その必死さが可愛いい。
たまらなく勃起したトランクスの前の部分はもうベタベタになっている。
今度はクリトリスを舌先でチョロチョロと舐める。絵美の息遣いが荒くなる。

クリから舌先を離して、今度は可愛いアナルに「チュッ」とキスをする。
「んんっ…!」絵美が小さく腰を跳ね上げる。
そのままセピア色のアナルに舌を這わせる。
「…!駄目っ駄目っ!」絵美は必死に逃げようとする。
「どうして?舐めさせてよ、絵美の可愛いお尻。」
「ダメ…駄目だよっ…!」絵美は泣きそうな声。
「お尻はダメかい?」
「うん…お尻は駄目ぇ…。」「どうしても駄目なら、俺にお願いしなきゃ。」

「ちゃんと、こう言わなきゃ…『感じすぎるから、許してください』って」
絵美は一呼吸おいてから、可愛い声で言う。
「お願いします…。感じすぎるから…お尻は許してください…。」
うわぁ言わせちゃった!言わせちゃった!俺は大満足で絵美のアナルを揉んでいた指を離す。
今の俺なら絶対に絵美がイクまで舐めるけど、当時の俺は自分がイクことしか考えられない。
「俺のも、触って…。」でも、絵美はちらちらと俺の目を見るだけ。耳たぶまで真っ赤だ。
「…、自分からさわれない…。」
絵美は消えそうな小さな声で言う。

絵美の小さな手を掴んで、強引に俺のジーンズの膨らみの上に置く。
「自分で触って、動かしてごらん…。」
絵美の手は一度は止まったが、ゆっくりと手のひらが俺の膨らみの上を往復しはじめる。
「ズボン、ぬぐよ…。」俺はそう言ってジーンズをぬいだ。
トランクスごしにビンビンに勃起したペニスがわかる。「パンツの上から触って。」
絵美はトランクス越しに俺の勃起したペニスをさすり始める。刺激がさっきとは全然違う!
「かるく握ってごらん…。」絵美は言われるまま軽く握る。「どんな感じ?」
「恥ずかしい…、すごく…硬い…。」

絵美はうつむいて耳まで赤くして、トランクスごしのペニスを握っている。
「気持ちいいよ絵美…」俺の欲望は止まらなくなっている。
「パンツも脱ぐよ。」俺は一気にトランクスも脱ぐ。
ペニスが勢いよく飛び出す。「!…。」絵美が目をそらせる…。
「絵美、見て。」
俺のペニスに、絵美は少しづづ目を向けてゆく…。
絵美に見られていく刺激でペニスがさらに大きくなってゆく…。

「絵美、見てる?」
「…、うん…。」
「何見てる?」
「え…、Kさんの…。」
「俺の、なに?」
「Kさんの…。」
「言って、俺の?何?」
「…、Kさんの…、オチンチン…。」絵美の声がかすれている。

「今まで、オチンチン、見たことある?」
「…、小さい頃、お父さんのは見たけど、全然違うから…。」
「俺のオチンチン、どう?」
「…、大きいよ…。」
「どんな色してる?」
「ん…、複雑な色…。」
「大きくて、複雑な色の、Kさんのオチンチンを見てます、って言って。」(必死だな w)
「…、大きくて…、複雑な色の…、Kさんの…、オチンチンをみてます…。」

絵美の目が潤んできたような気がする。
「触って、絵美」俺の声もかすれていた…。
そっと俺のペニスを握る、絵美の細くて白い指。
16歳の高校1年生の白い指…。
「しごいて…。」
俺の言う通りに素直に従う絵美。
「これでいいの?…。」少しづつ少しづつ、俺のペニスをしごきはじめる。
「ゆっくりゆっくり、しごいて…。気持ちいいいよ…。」 早くされるとすぐに射精しそうだ。

「絵美、口でできる?」
「…。出来ない…。」
しごきながら、首を振る絵美。
やっぱり、いきなりフェラは無理か。ちょっとガッカリする。
「いいよ。絵美に無理させたくはないから」
と、童貞の癖にそんな変な余裕(カッコつけ)を見せる俺。
「…、横になって…。」
小さい声で絵美が言う。俺は仰向けに横になる。

「…、うまくできるかは分かんないけど…。」
絵美はそう言い2~3度しごきながら、俺のペニスをゆっくりと口に入れた。
ペニスの先が暖かく包まれる。
初めてペニスに感じる、女性の中の暖かさ…。
「ああ…、絵美!」
意外な展開に感じる快感も衝撃的だった。一度諦めた分、絵美の行動が驚きであり、嬉しかった。
絵美は目を閉じてペニスの根本を握り、亀頭の部分を口の中に入れている。
絵美のショートカットが、俺の下腹部をサワサワと触っているのも、最高に気持ちいい…。

絵美は、この後をどうしたらいいか戸惑っているようだった。
「絵美嬉しいよ…。舌をぐるぐるって動かしてみて…。」
亀頭の先が、絵美の舌でぐるぐるっとこすられる。
今俺は、絵美にフェラチオをさせている…。
「絵美、上手だよ…。気持ちいいいよ…。」
「…、…、うん。」
「無理しないでいいからね…、口でしごける?」
絵美は、顔を上下させ始めた。握る手のほうの動きがメインなのは仕方ないかな…。

「こぼれてもいいから、口の中につばをいっぱいためて。ぬるぬるってして。」
「うん…。」
しだいに絵美の口の中の滑りが良くなってくる。
「口からこぼれてもいいからね。気にしないで続けて…。」
ちゅぽちゅぽという音が部屋に響いてくる。時折絵美の唾液が臍のあたりまでこぼれてくる。
「絵美、いきそう…。口でイってもいい?」
絵美は「ちゅぽん」と口から俺のペニスを抜く。
「…、これ以上出来ない…。」

うつむく絵美。でも、ペニスは健気に握ったまま…。
「いいよ、絵美。手でイカせてくれるかな?男がイクって分かる?」
「…、うん…。」
「Kさんイってください、って言って。」
絵美は唾液でぬるぬるになった俺のペニスをしごきながら言った…。
「…、Kさん、イって…。イってください…。」
絵美は真剣な顔をして、俺のペニスをしごき続ける…。

だが、どうしても手の動きがぎこちなく、高まったところでリズムがずれる。
俺は、絵美の手に自分の手を重ね、自分が高まるリズムで一緒に手を動かす。
「ごめんね…、下手で…。」
絵美が小さな声で言う。
「絵美、気にしなくていい…。ほら、この動きが気持ちいいんだよ…。」
「…。動かし方、ちゃんと覚えるから…。」
そう健気に答える絵美がたまらなく可愛い…。
ぐっと、射精感が高まる。手の動きを早める。「絵美、イクよ…。」

俺がうめくようにイきそうなことを告げる。
「うん…。」絵美はうなずく。
「手はそのまま動かして。」
イク時は、絵美の手だけでイきたい…。
俺は、絵美の手に重ねた自分の手を離す。
「絵美、もっと早く、もっと!」
絵美は言われるまま手の動きを早める。
射精感が腰をしびれさせる。ほんのすぐそこまで来ている。

「もっと!もっと早く!」
絵美は今まで以上の速さで、俺をイかせるために手を動かす…。
「ああ絵美!イク!」
遂に俺の快感は頂点に達した。
今まで、自分の手でしか出したことのない白い液体が、絵美の手で出る。
「ああっ!絵美!イくっ!」
ペニスの先端から、ビュッビュッと精液が吹きこぼれ絵美の手を濡らしてゆく。
勢い良く噴出した精液が、俺のへその辺りまで飛ぶ。

俺の射精に驚いたのか、思わず手の動きを止める絵美。
「絵美、まだ、まだ動かして!」
最後の一滴まで、絵美の手で搾り出して欲しい!
絵美は、まだ硬いまま精液にぐちゃぐちゃにまみれている俺のペニスをふたたびしごく。
「絵美、あとはゆっくり…ゆっくり…。」
絵美は、だんだん硬度を失っていくペニスをゆっくり、優しくしごき続ける。
自分で出した時よりも、はるかに甘美な快感だった。
その快感がゆっくりと、絵美への愛へと変わっていく…。

「絵美、ありがとう。気持ち良かったよ。」
「…。うん…。ちょっとびっくりした…。」
「びっくりした?」
「…、うん。すごくいっぱい出た…し、それに…すごく熱かった…。」
絵美は、そう言うとテヘッというように微笑んだ。
部屋に入った時からの緊張が解けたようだ。
俺はティッシュを数枚とると、絵美の手に付いた俺の精液を拭きとった。
「ありがとう…。」と、絵美。

絵美は新しいティッシュを取り出して俺のペニスを拭いた。
「ありがとう。すごくっ気持ち良かったし、すごく嬉しかったよ。」
「うん…。」絵美も嬉しそうにうなずいた。
「ごめんね…、最後までさせてあげられなくて…。」
絵美は、本当に申し訳なさそうに言った。
「いいんだよ。今度、ゆっくり、俺の部屋じゃなくてちゃんとした所で、ね。」
俺が答えると、絵美は「うん…。」とうつむきながら言った。
「ちょっと、手洗ってくるね。」絵美は洗面所へ行った。

俺は、ふと、絵美のことを愛しているのか、絵美とセックスしたいだけなのか
自分の心がどちらなのかが急に気になった。
だが今は、絵美のことを愛しているのだと信じたかった…。

完 orz

四円3Q



童貞・処女 | 【2017-01-18(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

雨がくれた幸せの時

高2のときの話。
吹奏楽部だった俺は、楽器庫の戸締り担当だった。
つまり、部員全員が楽器を片付け終わるまで俺は
音楽室に残ってなければならなかった。
実際は遅くまで練習しいるやつに鍵を託して
帰っちゃったことはあるけど。
ある日、いつものようにみんなが楽器を片付けるのを待つ。
この日は早く帰りたいなと思いながら、待っていたが、
いつものように片付けが遅い部員がいるわけで。
それが美奈だった。いつも元気なキャラの美奈は、練習にも熱心。
うちの学校は、お世辞にも上手い学校とは言えなかったが、
彼女は「上の大会に出たい。」の一心で練習に力を入れていた。
そのせいか、俺は美奈を待つことが多かった。
みんなが練習終わった30分後、美奈の個人練習は終わる。
俺はそれを待っている。一緒に合わせればいいと思っても、
俺はトロンボーン担当、フルートとはかなりあわせづらい部類。
たいていは、俺が楽譜見て聞いてあげたりしていた。
「美奈ぁ、そろそろ遅くなるし、終わらないか?」
「そうだね、じゃあ終わろ。」と、今日もやっと終わった。
音楽室に残っているのは俺と美奈のみ。
いつもはこの後一緒に話をしながら帰る。
今日もそのつもりだった。
「ねぇ、雨すごいよ。」と美奈が窓の外を指差す。
天気予報で雨とは言ってなかったのに、と思いながら
「雨やむまで待とうか。」と美奈に声をかける。
「うん。」と美奈はうなずいた。
暇だったので、いろいろと話をする。
いつもは帰り道を歩きながら話をするのだが、
今日は音楽室の椅子に座りながら。
「そういえばさぁ。」と美奈が話を切り出した。
「明人(俺)って夏美ちゃんが好きって本当?」
夏美とは同じトロンボーンのメンバー。
一時期、部員の間で噂されたことはあるが、
恋愛感情のようなものは抱いてはいなかった。
俺「いや、違うよ。あれは噂だって。」
美奈「え、そうなの?同じトロンボーンなのに。」
俺「それだけだって。」
美奈「へぇ、2人とも付き合ってると思ってた。」
どうやら、美奈にまで勘違いされていたようで。
美奈「でもさぁ、夏美ちゃんの側にいて何も感じないの?」
俺「いや、そんなことはないけど。」
美奈「ほら、マウスピースになりたいとか・・・。」
俺「なんだそれ!」
美奈「ほら、キスしてみたいとか。金管楽器だったらそういうことあるんじゃないの?」
俺「美奈って妄想癖あるだろ、そこまではないよ。」
美奈「考えすぎ?」
俺「そのとーり。」
相当妄想が激しいようだった。
「夏美とキスするよりも、美奈としたいな。」
と、俺は冗談半分で言ってみた。
「えー、明人と?」と苦笑いをする美奈。
「美奈のほうがかわいいじゃん。」と俺は言った。
多分、噂を打ち消すためにこんな感じのこと言ったと思うのだが、
今思うと、何でこんなこと口走ったかはわからない。
素直に美奈がかわいいタイプだとは思っていたが。
「・・・ちょっとドキッとしちゃった。」美奈は少し頬を赤らめていた。
「ねぇ、本当にキスしたいって思ってるの?」
美奈が頬を赤らめたまま言ってくる。
俺はいいえと言うわけにもいかなかったので、
「うん。」とだけ言ってうなずいた。
「じゃあ・・・。」とだけ言って美奈が下を向く。
え、これって・・・と思って、俺は美奈の側に顔を寄せた。
俺はまだキスもしたことない童貞君だったので、
どうしていいかわからなかったが、とりあえず
美奈の方に寄って、肩を寄せてみた。
美奈に口をつける。ふっくらと柔らかい感触だった。
舌を入れたりしていいのだろうか、と思いながらも、
俺は美奈の口の中に舌を入れ、舌を絡める。。
美奈は特に拒む様子はなかったが、応じてくる様子もなかった。
後から知ったのだが、美奈も、これが初キスだったようだ。
俺は続けざまに空いていた左手で美奈の胸を触った。
ここまで来るともう止まらなかった。
俺の左手が美奈の右胸に触れた瞬間、
「きゃっ!」と美奈が声を上げる。つながっていた2つの唇が離れた。
美奈は両手で自分の胸を押さえた。その瞬間俺はふと我に返った。
「ごめん、嫌だった?」と聞いてしまう俺。ひどいことしちゃったかなと
内心、ドキドキとしていた。でも、「ううん、突然だったから・・・ビックリしちゃった。」
と美奈が言った。続けて、「あたし、明人が好き。」と言われた。
突然の告白に今度は俺がビックリした。
そう言われると、今度はこっちもドキドキしてくる。
美奈はとてもかわいい。美人というよりは、妹分のようなタイプ。
いつも元気で、常にムードメーカーだった。
そんな美奈が俺のことを好きだなんて、夢でも見てるようだった。
「俺も美奈が好きだよ。」俺は本気で言った。
「本当?」「うん、嘘じゃないよ。」
美奈がちょっとはにかむ。かわいらしい仕草だった。
俺達はもう一度キスをした。
2人だけの音楽室、外の雨の音だけが聞こえる。
もう一度俺は美奈の胸に手を伸ばした。
今度は美奈も拒まなかった。
制服の上から美奈の胸をもむ。
小振りなおっぱいだった。
少し硬さが残るそれは完熟前の果実のようなものだろうか。
「うぅぅん」とキスしている口でうなるように声を出す美奈。
俺は口を離して「ねぇ、おっぱい見せて。」と言った。
「でも、人が来たらマズイよ。」と言う美奈。
「じゃあ、そっち行こう。」そっちというのは楽器庫。
そこなら鍵は俺が持っているし、防音だから音が漏れる心配もない。
美奈「明人がこんなにエッチだとは思わなかったぁ。」
俺「美奈がかわいいからだよ。」
美奈「そんなセリフよく恥ずかしげもなく言えるよね。」
俺「こんなこと美奈にしか言ったことないよ。」
少しだけ元気な美奈が顔をのぞかせる。
キスしてる時の美奈はとてもシリアスだった。
そりゃあキスしてる時なのだから当たり前のことだろうが、それに少し違和感もあった。
でも、美奈の元気さが見れてホッとしたのもある。
そんなことを考えながら美奈と一緒に楽器庫の中へ。
そして内側から鍵をかける。
「じゃあ、ちょっとだけだよ。」と言うと美奈は制服を捲り上げる。
美奈の白いブラジャーが顔を出した。続けて、美奈が背中のホックを外す。
初めて生で見る女性のおっぱい。
やはり小振りだったが、そんなことなどどうでもよい。
「どうなの・・・かな?」と美奈が聞くので俺は
「うん、すごくキレイだよ。」と言った。
俺はそのまま美奈のおっぱいを直に触る。
「あぁん、恥ずかしいよぉ。」
「やっぱり美奈ってすごくかわいいよね。」
素直にそう思った。小柄な体ということもあるが、
しゃべり方や、その表情、本当にかわいい。
美奈「明人って他の人とこんなことしたことあるの?」
俺「ううん、美奈が初めて。美奈は?」
美奈「私も、初めて。」
つまり俺達はは童貞と処女である。
美奈「ふうん、意外。だって積極的なんだもん。」
俺「そりゃあ、そういう知識ぐらいはあるよ。」
揉み解したおっぱいを口にふくむ。
そのまま乳首をなめてみると、美奈も大きく反応する。
「あぁん、ああぁぁん、ビクビクするぅ。」
楽器庫が防音だからよかったものの、美奈の声が大きくなる。
「ああぁん、明人ぉ、全然ちょっとじゃないよぉ。」
俺は夢中だった。無心で美奈のおっぱいをなめまわす。
そのたびに美奈は喘ぐ。その喘ぐ様子がたまらなくかわいらしかった。
俺はスカートに手を伸ばした。狙いはもちろん中のパンティ。
一気にパンティの中に手を入れる。俺の愛撫に感じたのか、湿り気が感じられる。
「ちょ・・明人ぉ・・・そこは、やっ!」
俺は湿っているあたりを中心に撫でてみる。ちょっとヌルい感じだ。
「ああぁぁ、いやぁ、ああぁん・・・。」
筋のあたりを中心に撫でてみると、入り口のようなものを見つけた。
そこに人差し指を入れる。
「いやぁ・・・あぁぁん、あぁぁ・・・。」
声がさらに大きくなる美奈。
俺はこの機に美奈のパンティを下げた。
小振りの胸に対応してか、ヘアーはほとんどなく、
やはり完熟前の果実と言った感じだった。
美奈の喘ぐ声に反応して、俺のチンチンも充分に勃起している。
俺は美奈の耳元で「いい?」とささやいた。
美奈もうんとだけ頷いた。
俺は汚れないように美奈の制服とスカートを脱がせる。
美奈はシューズと靴下以外は全裸という姿。
「何だか、このかっこう、恥ずかしいよ。」
でも、その姿も俺にとっては何だかよかった。
「じゃあ俺もそのかっこうになってあげるよ。」
と言って、俺も服を脱ぎだす。
「そういう問題じゃなくってぇ。」
俺は机の上に制服を敷き、その上に美奈を乗せる。
充分に勃起したチンチンをさっきの入り口にあてがう。
そしてそのまま美奈の中へ挿入した。
「いたぁぁい、いったぁい!」
やや絶叫に近かった。相当痛いようである。
「痛い?大丈夫?」と気遣って声をかける俺。
「大丈夫だから、続けていいよ。」と美奈。
こんなに健気だったとは思わなかった。
俺は美奈の腰をつかみ、半分ほど入ったチンチンを
全部美奈のマンコの中に入れた。
俺「美奈、入ったよ。」
美奈「うん・・・だいぶ慣れてきたから・・続けていいよぉ。」
美奈のマンコが俺のチンチンにまとわりつく。
やばい、すごく気持ちいい。
こんなに気持ちのいいものだとは思いもしなかった。
俺は夢中で腰を動かした。波のように寄せてくる快感に身を任せる。
「あぁぁん、ああぁぁん」と、俺の一突き一突きで声を出す美奈。
その声がさらに俺に腰を動かさせる。
次の一瞬だった。
心地よい快感とともに俺は美奈に射精していた。
ドクンドクンと、美奈のマンコに放出されていくのがわかる。
「いっちゃったよ。」と俺は果てたことを美奈に告げた。
「もう・・・激しかったよ・・・。」とはぁはぁと息を整えながら美奈は言った。
チンチンを抜くと、美奈の処女で赤みがかった精液が、あふれ出た。
俺は制服の中のポケットティッシュを出して、太もものあたりに付いた精液を拭いた。
すると美奈が「気持ちよかったの?」と聞いてきた。
俺は「これまでにないぐらい気持ちよかった。」と素直な感想を言った。
「それがこれね。」と美奈が自分のマンコを指差して言った。
「中に何か出てるって何となくわかっちゃった。」
俺は「ごめん。」と言うと、「大丈夫、確か、安全な日だったから。」と言った。
俺も美奈に聞いてみた。「美奈はどうだったの?」
「どうって・・・最初は痛かったけど、後は・・・気持ちよかったのかな、わかんないや。」
「何だそりゃ?」と俺は切り返すと「だって、激しかったから。」
と言うと俺達は互いに少し照れ笑いした。
そのまま俺達は楽器庫の中で裸のままでキスしたり、話をしたりしていた。
「何だか幸せだったなぁ。」
と、服を着ているとき、美奈に言われた。
俺はホッとした。やっぱりこの元気な笑顔が側にいると安心できる。
かわいいというイメージが先行していて気づかなかったけど、
それがすごく安心できる存在だったと気付いて本当によかった。

俺が帰る頃には雨はやんでいた。
帰り道、俺と美奈は一緒に話しながら帰る。
そのまま学校で、しかも普段は部員が活動している場所で
エッチしてしまったことを照れたり、いろいろ振り返っていた。
------------------
以上。「高校時代のえっちな思い出 Part16」より。



童貞・処女 | 【2017-01-13(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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