FC2ブログ

人それぞれの卒業

俺も今日突撃してくる

今送迎車

隣に別の客いるのが一番緊張するw

今帰りの送迎車

とりあえず成功だったことだけ報告
詳しいレポは夜書くわ

楽しみにしておくよ

今日捨ててきた

まず第一に送迎車で他の客と一緒だったのが少し気まずかった
まあこれは単に俺が気にしすぎなだけかもしれないが
店に着いたら、まず予約の名前の確認とコースの選択
俺は今回は100分30kのコースを選択
そして待ち合い室へ
ここでボーイさんのあまりの対応の良さに驚いた
ボーイというか、執事のような感じだったな
数分後にボーイさんが写真持ってきてくれた
その中に事前に候補に入れてた嬢が二人いた
迷った末、年齢が若い方を選択(と言っても一歳だけだけど)

待ってる間トイレへ
実は来る前に電車の乗り換えの間にもトイレ行ったんだが、緊張のせいかやたらとトイレが近かった

いよいよ、呼ばれて嬢と対面
・・・パネルマジックってあんなすごいものなんだな
一瞬、違う嬢かと思った
明らかに23歳は吉原年齢だと一目でわかるくらいだったが、それなりの美人
パネルマジックに驚きながら部屋に連れていかれる

最初の雑談で嬢に童貞だということをカミングアウトした
その時に言われた「じゃあ、私が筆下ろしだね」という言葉がいまだに印象に残ってる

最初に風呂と言われたが、脱がせっこしてキスしてる時、既に息子が軽く反応
それを見てた嬢が「まずベッドにしよっか」と言ってベッドにすることに
お互いの乳首舐めたり、キスした後にフェラ
2日溜めてたから暴発しそうになったが、なんとかセーフ
このスレでよく言われる「いつの間にかゴムつけられてた」はなかった
「じゃ、ゴムつけるね」って言われたしな
お世話なのか知らないが「でかい」と言われたのが嬉しかった

一回目は自信なかったので嬢に上になってもらう
さすがに三擦り半はなかったが、数分でイってしまった

そして風呂へ
潜望鏡はやってくれなかった
そこまで興味もなかったので俺も触れなかった
そしてマット
正直微妙だったが竿いじられながらアナル舐められた時はやばかった
あんなに気持ち良いものなんだな・・・
そのまま二回戦へ・・・って時にハプニング
ゴムをつけてる途中でゴムが破れた
気を取り直してゴムつけて二回戦
一回戦ほど早くなかったがそれでもすぐにイってしまった

その後はサービスのドリンクを飲みながら少し話をした
そして三回戦へ
今度は俺が上になることに
正常位、バックと試すがどう動けば良いのか全くわからないずに結局騎乗位になる
・・・今度は全くイケない
あげくには嬢が疲れ果ててしまった
正直悪いことした(´・ω・`)

嬢と相談して三回目は仕方なく手コキでしてもらった
最後は服を着て、名刺貰って、お別れのキスしてとお決まりパターンで終了

とりあえずパネルマジックに驚きはしたが店も嬢も当たりだったみたいでかなり満足した
これから行こうとしてるやつは写真やパネルで決める時、顔よりもスタイルを重視した方が良い
スタイルなら顔ほど誤魔化し効かないから地雷踏む可能性下がると思う

そうか、良さげな思い出になってよかったな。
でも、この話見たらババアで筆下ろししたどっかの誰かさんが余計に落ち込みそう。



童貞・処女 | 【2017-06-28(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

僕の姉 コスプレ着せ替え人形

「もう~、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」
「えっ?何だよ、急に…。
 別に…。どこか無難な大学入って、適当に就職して……
 それぐらいかなぁ」
「そんなんだから駄目なんだよ。
 もっとさ、目標もって、それに突き進んで行かないと。」
「姉ちゃんはそう言うけどさ、それはデキル奴のことであって、
 こんな俺みたいな落ちこぼれには……」

「それが駄目なのっ。
 何事も決め付けちゃ駄目。
 ○○だって、本当にやりたいこと見つけて
 それに向かって頑張ればさ、絶対、夢かなうって。」
「でも、そのやりたいことってのが、俺、何か解らないんだよね」
「うーん。そうか~。
 あっ、でもさ、○○。
 中学2年の時の実力テストですっごく頑張って
 クラスで5番に入んなかったっけ?
 あれって何だったの。」
「あれはサ、親に、成績上がって5番以内に入ったら
 パソコン買ってくれるっていわれたから、
 俺、必死になって勉強したんだよね。」
「えー?じゃあ、その気になればデキルんじゃん、○○。」
「んん~。でもあの時は相当必死だったからなぁ。」
「じゃあさ、また○○が必死になって頑張れるようなゴホウビが
 あれば良いってことだよね?
 何かあるかなーー?」
そう言うと姉は両手を頭の後ろに回して、背伸びするように回りを見渡した。

「ねぇ、○○。
 コレ、前から気になってたんだけど。
 ○○って、こういうの、好きなの?」
姉が指差したモノはアニメのキャラクターのポスターとフィギアだった。
【コスプレ機動戦士リナ】
俺が今、最もはまっているアニメだ。
主人公のリナは、地球征服を目論む悪の組織と闘うセクシー戦士。
様々なコスプレに身をまとい、敵を油断させながら組織へ潜入し、敵の野望を砕く。
リナの衣装は、メイドに始まり、OL、セーラー服、レースクィーン、スクール水着、
フライトアテンダント、ナース、バドガール、女教師、巫女、ブルマー体操着…と多彩だ。
毎回、次はどんな格好で登場するかと思いワクワクしている。
俺の部屋には、その【コスプレ機動戦士リナ】のポスターが何枚も貼られ、
アクリルのケースにはリナのフィギアが幾バージョンも保管されている。
かなり痛い部屋だが、好きなのだから仕方ない。

「○○さぁ、こんな二次元キャラにばっか入れ込まない方がいいよ。
 ねぇ、彼女とか居ないの?」
「そ、そんなこと、関係ないだろう、姉ちゃんには。
 俺が何に興味あったっていいじゃんかよ。
 人の趣味に干渉しないで欲しいな…」
「ふ~ん。シュミね。まぁいいか。
 で、さぁ、○○。
 ○○って、こういうコスプレ衣装が好きなんだよね。
 それは、認めるよね。」
「そ、そりゃあ、好きだよ。
 じゃなかったら、こんなにフィギア集めたりしないよ」
「そしたらさ、○○の対象ってこういうアニメだけなの?
 リアルな女の子のコスプレには、萌えないのかなぁ~?」
「えっ?
 そ、それは……」
「例えばだけどさ、こんな格好、お姉ちゃんがしてあげるって言ったら
 ○○、どうする?」
そう言って、姉は、リナの【フィギアNo.4レースクィーン】を手にした。

(???
 姉ちゃんが?? え?どうして?)
「ふふっ。
 でも、この問題が解けたらよ。」
姉は問題集をめくり、いかにも難しそうな問題を指差した。
「イイ?
 これがちゃんと解けたら、お姉ちゃんね、○○の前でこの格好してあげるよ。
 あ、でも迷惑かな? 
 ○○が好きなのは、コスプレのリナちゃんであって私じゃないもんね。
 どうする?やめとく?」
!! 願ってもないことだった。
コスプレが好きなのはもちろんだ。
が、俺は実は姉のことが好きだったのだ。
何をやっても優秀な姉。そんな姉に俺はいつしか憧れていた。
1日に必ず1回はするオナニー。
そこには、姉の面影があった。
リナのコスプレ衣装に身を扮した姉の姿を思いながら俺はオナニーする。
それは、大好きな姉を汚すようで、してはいけない事のように思えたが
逆にその背徳感がたまらなく快感を高めた。

その姉が、【フィギアNo.4レースクィーン】の格好をしてくれる!?
俺はもう嬉しさで飛び上がりそうになった。
「で、でも姉ちゃん。
 レースクィーンのコスチュームなんて持ってるの?」
「ふふっ。それがね。お父さんお母さんには内緒よ。
 実はこの間、友達に誘われてアルバイトしたの。
 知り合いの大学生が、同好会の仲間とやるレースにコンパニオンとして出たの。
 割りとイイ報酬だから、思い切ってやっちゃった。
 その時のコスチューム、貰ったの。」
「で、でも姉ちゃん。
 本当にいいの?
 俺の前で、そんな…」
「いいの。○○。
 お姉ちゃんはね、○○に頑張ってもらいたいの。
 私のこんな格好が、○○のゴホウビになるんだったら
 お姉ちゃん、いくらでもしてあげる」
「わ、わかった。
 姉ちゃん!俺、頑張ってみる」

俺は必死だった。
この問題を解けば、姉の、憧れの姉のレースクィーン姿が拝めるのだ。
俺の脳味噌はフル回転していた。
難問だと思えた問題ももう少しで解けそうだった。
夢中に問題に取り組んでいて、姉が俺の部屋を出ていったことにも気付かなかった。
いよいよ最後の計算も終わり、答えが出た。
「やった!解けたよ!姉ちゃん!
 これで合ってるかな?」
俺は満面の笑みで振り返り、姉に言った。
が、姉はそこに居なかった。
(え?どうして?
 何で、姉ちゃん、居ないの?)
(やっぱり嫌やになったのかな?
 こんなデキの悪い弟に付き合ってられなくなって…
 まして、レースクィーン姿になってくれるなんて、
 あり得ないもんな…)
俺は肩を落とし、うなだれていた。
その時だった。

(トントンッ)
ノックの音がする。ドアの向こうから姉の声。
「どう?○○?
 ちゃんと解けた? 
 答え、言ってみて。」
「えっ? うん、えーと。158かな。」
「正解ぃっ!
 やっぱ、やればできるじゃん。
 じゃあ、約束通り、ゴホウビだよ」
ドアが開いた!
そこには、姉が居た!眩しい位、素敵な姉が!
ピンク色のハイレグカットのレオタードを身にまとった姉の姿は
何とも神々しいものだった。
どう見たって、レースクィーンそのものだ。
しかも部屋の入り口で、姉はやや斜めに前傾姿勢で立ってる。
それも両手で姉の豊満なバストを挟みこむようにして!
(すっ、すげえ。姉ちゃんの「決めポーズ」だ!)
実はアニメの【コスプレ機動戦士リナ】でも最後に盛り上がったところで
その時のコスプレ衣装にぴったりのポーズで、敵をやっつける場面があるのだが、
まさに、それを見る思いだ。
俺はリナにやられる悪役さながら、メロメロになってしまった。
(くぅぅっ。姉ちゃんっ、参ったぁあ!)

「どう?
 こんなので良かったの?
 あれ?○○?
 ねぇ、顔赤いよ。
 大丈夫?」
「うぅっ。くくっうぅ。
 姉ちゃん!ありがとう。最高だよ。
 姉ちゃんのハイレグ・レースクィーンの格好…。
 そ、そうだ。姉ちゃん。
 ねえ。写真撮っていい?
 撮っておきたいんだ。姉ちゃんのその姿。」
「いいよ。
 ○○。ちょっと恥ずかしいけど。
 撮ってくれる?
 お姉ちゃんのこの格好…」
俺は慌てて、デジカメと三脚を用意した。
興奮のあまり手が震える。
ファインダーの中の姉がにっこりと微笑む。
猛然と連写する。色々とポーズを変え、姉と俺の二人きりの撮影会は進む。
ベッドの上にも乗ってもらった。よつんばいの姿勢。
こぼれんばかりの姉の乳房。
俺はものすごい勢いで近づく。接写・連写。
俺の荒い息とシャッター音だけが部屋に響く。

「ちょ、ちょっとぉ。近過ぎるゾォ、おヌシ。」
「ご、ごめん。」
慌てて身を引く俺。
が、懲りずに今度は姉のヒップにレンズの照準を合わせる。
「すっげぇ、ムチムチだぁ…」
心の中でつぶやいたつもりが、思わず口に出ていた。
「何よぅ。そんなにハゲシク見ないで。
 エッチねえ…」
そう言いながら姉はイヤイヤをするように腰を左右に動かす。
(ふぅーっ。たまんねえ。
 姉ちゃんっ。何てイイ身体してるんだっ。)
「ねえ。○○。
 もうそろそろ、いいかな?
 お勉強の続き、しなきゃ、だよ」
「う、うん。
 それは、わかってるんだけど…」
「ほらほら、はいっ。
 早くイスに座って。
 じゃ、今度はこの問題やってて。
 お姉ちゃん、着替えてくるから。」
「えっ?着替えちゃうの?
 お姉ちゃん」
「当たり前でしょう。
 お姉ちゃんが、この格好になってあげたのは
 ○○がちゃんとお勉強できるようになる為よ。
 いつまでもこのままじゃ、○○、お勉強に手が付かないでしょう?」
「じゃ、じゃあさ。
 こういうのはどう?お姉ちゃん。
 次の問題が解けたら、また別のコスチューム着てくれるっていうのは。」
「え~? また別のぉ?」
「じ、実はさ、お姉ちゃんに是非着てもらいたいのがあるんだ」
「なに~、それ?」
「通販で買っちゃったんだ。これ。」

俺は押入れの奥から箱を出し、姉の前に広げる。
【コスプレ機動戦士リナNo.12ドS女王様(実物大)】
それは、1/1モデルのリナのフィギアだった。
ウレタン樹脂でできた、実物大のリナ。
そして身にまとうのは挑発的なレザースーツ。
ご丁寧に右手には皮のムチ付き。
「バッ、バッカじゃないのぉ!
 何よ、コレ?
 ○○、アンタ何買ってんのよ!」
「…………」
「ちょっとぉ、○○。
 コレはヤリ過ぎなんじゃない?
 お母さんとか見つけたらビックリするよ」
「………どうしても、欲しかったんだ………」
「いくら、欲しかったと言っても、
 普通は買わないよ、こんなの……
 で、何? ○○。
 今度はお姉ちゃんにこのレザースーツ着て欲しいの?」
「う、うん。
 でもそれだけじゃないんだ。」
「何よ、それだけじゃないって?」
「それ着たら、俺を叱って欲しいんだ。
 もっと勉強しなさいって。何でそんな問題解らないんだって、
 姉ちゃんに叱られたいんだ。
 そうすれば、ボク、勉強すると思う。」
「なるほど。そういうことネ。
 でも、かなり屈折してるぞ、○○。
 まぁ、でも○○の言う通り、やってみようか。
 お姉ちゃんも一肌脱ぐぞ。
 よし、じゃあ、まずこの問題。
 これを解かなきゃ、着替えてあげないゾ。」

この問題を解けば、姉が俺の女王様になってくれる!
そう思ったら、俺の頭は沸騰しそうになったが
何とか、問題に集中した。
ジリジリと時間が過ぎる。
どうしても解らない。以前、試験で出た問題と似ている。
その時は解けたはずだが。
よーく思い出せば解るはずだ。
俺はいつの間にか、問題に没頭していた。
隣にいるはずの姉のことさえ、忘れていたくらいに。
ここに、確かあの公式を当てはめればいいはずなのに
その公式が思い出せない。ちくしょう。

ふいに姉の声がする。
「いつまでチンタラ、やってんだよ。
 そんな問題、さっさと解いちまいな!」
「?? 
 ね、姉ちゃん??」
慌てて振り返ると、そこにレザースーツを着た姉がいた。
右手にムチを持っている。
「ボヤボヤするんじゃないわよ!
 さっさとその問題をお解きっ!」
「は、はひ…」
いつになく、強い口調の姉。
そんな姉に圧倒されながらも俺は感動していた。
(あぁ、今、姉ちゃんに叱ってもらえてる。うぅ、姉ちゃんんっ!)
「ほ~らほら。
 ちゃーんと集中して。できる子だろう、○○は。
 きちんと正解だったら、ご褒美をあげてやってもいいんだよ。」
(ご、ご褒美っ!
 正解したら、姉ちゃんからご褒美が貰えるっ!
 何だろう?一体どんな素敵なご褒美が?)

その時だった。俺の頭に閃光が走り、
忘れていた公式が思い出せた。解った!
これさえ解ればもう簡単だ。
スラスラと鉛筆がすべる。できた。
「これで、いいかな?姉ちゃん?」
「ふふっ。
 正解よ。じゃぁ、これ。ご褒美。」
言うが早いか、姉はその豊満なバストを俺の顔に押し付けてきたのだ。
あまりの量感に俺は息ができなくなりそうだった。
「ね、姉ちゃんっ、ち、窒息しそうだよ」
「ふふ。○○。○○がちゃんとできたからご褒美なのよ。
 こんなご褒美じゃ、嫌かしら?」
「そ、そんなことないよっ!
 ね、姉ちゃんのおっぱい…
 気持ちいいよぅ…」
「ね。○○。
 さっき、お姉ちゃんのレオタード姿、たくさん写真に撮ったでしょう?
 あれ、どうするつもりなの?」
「ど、どうするって、見て楽しむだけだよ。」
「見て、楽しむって、具体的にどうするの?」
「そ、そんなこと。
 言えないよ。いくら姉ちゃんでも」
「知ってるわよ。
 オナニーするんでしょう?
 違う?○○…。
 正直に言いなさい。そうでしょ。
 ○○、お姉ちゃんの写真見てオナニーするつもりだったんでしょ?
 イヤらしい子ね、○○は。」

「でも、そんな○○、大好きよ。
 ね、○○。よかったら、お姉ちゃんが手伝ってあげようか?
 今だって、もう大きくなっているんでしょう。
 ほら、見せてごらんなさい。」
「あうぅっ」
ふいを突かれた俺は思わず声を上げてしまった。
姉が、SMコスチュームに身を包んだ姉がこともあろうに
俺のチンポをさすり始めた。
「あ、ぅう。き、気持ちいいぃ。」
「○○が悪いのよ。こんな格好にしてたら、何だか感じてきちゃうじゃない。
 思わず触りたくなっちゃったの。○○の。
 ね、こっちに来て。」
それまで椅子に座って、ズボンの上から姉に手コキされていた俺はベッドへ移動した。
「それ、脱いじゃって。」
「え?」
「ズボン。早く…」
言われるままにズボンをおろしてベッドに腰掛ける。

「ふふ。こんなになってる。」
姉はトランクス越しに俺のチンポをいじる。
「なんか、染み出てるゾー。ほら。
 ナニかなー。お姉ちゃんに見せられないものかなー。
 ほーら、パカッ。」
姉は思い切りトランクスを剥がし、一気に脱がしてしまった。
「ぅ、ぅう。恥ずかしいよぅ。姉ちゃんっ。」
「そんなことはないでしょう。
 お姉ちゃんだって、随分恥ずかしい格好させられてるのよ、さっきから。
 それより、なーに?これは。先っちょから何か、出てますよー。
 透明な汁ですね~。ちょっと味見しちゃおうかなー。」
「え?」
と思ったら、その瞬間、もう姉の口は俺のチンポを咥えていた。
「あ、待っ、ちょ、姉ちゃんんんっ」
「ちゅぱぁあっ、くちゃっ、ちゅぱあぁ」
問答無用のフェラチオッ!!
童貞の俺にとって、憧れの姉のフェラチオッ。
しかも、姉は【コスプレ戦士リナNo.12ドS女王様】の格好だっ。
あり得ない快感。姉の口、舌が俺のチンポをしゃぶっている。
(あぁ、姉ちゃんの舌使い、いい、好いよう、気持ちいいよう…)

姉のフェラチオで半ば夢うつつ状態であった俺だが
更なる快感を俺は求めた。
「ね、姉ちゃん。お願いが…。
 俺のこと跨いでくれえ。」
俺のチンポを咥えていた姉の口が離れ、粘液が糸のように垂れる。
「やらしい子ねぇ。○○。
 どこで覚えたの?そんなこと…。
 こう?こうして欲しいの?
 こうされたいの?」
姉のスラっとした白い足が俺の顔を跨いできた。
同時に、姉のフェラチオが再開される。
姉の白い太ももが俺の顔に容赦なく打ち付けられる。
「ぅぅううぅぅっ」
俺は喜びの嗚咽を挙げていた。
(姉ちゃん、姉ちゃんの足、柔らかい…。
 甘い匂いがする。甘い蜜の匂い…
 何て幸せなんだろう。)

俺は姉の蜜の源泉を求めて顔をもたげた。
きっと、あそこに違いない。
姉の怒涛とも言えるフェラチオの集中砲火を浴びながらも、
俺は姉の蜜処に辿り着いた。
レザーパンツ越しに感じられる、姉の女淫。もうムレムレだ。
迷うことなくファスナーをおろす。
姉の密林に俺は顔を近づけ、舌を伸ばした。
「ちゃぷぅ、ちゃぷぅ」
子犬のように俺は姉の秘芯を舐め始める。
俺の肉棒をほおばりながら姉はうめき声をあげる。
「んっんんぅむぅん~、んぅんぉう」
俺は容赦なく責め立てる。舌に加え、指で姉の女淫をいじくる。
ねっとりした、甘い、オンナの匂いが充満している。
(こ、ここが、姉ちゃんの匂いの素のモトだ。)
俺は姉の蜜液で口の周りのだらだらにして、歓喜の声をあげていた。
「あぁあぅぅっ!
 姉ちゃんっ!姉ちゃんっ!」

童貞の俺にとっては、刺激的なことの連続だった。
やがて、快感の頂点は唐突に訪れた。
姉のバキュームが突然激しくなる。
それと同時に姉の腰が前後左右にグラインドする。
「ぅぅううぅーっ、いいっいっちゃうううぅぅっ!」
どうやら姉は絶頂を迎えているようだった。
あまりにも激しい姉の口技に俺も、我慢が利かなかった。
「あ、あぅうう、姉ちゃんっ、俺もぉ、俺もイクゥうぅ!」
俺のモノを口いっぱい頬張りながらも姉は喜びの声を挙げていた。
「んんむぅふぅっ、いくいぃくうぅっ、んんむふぅっ!」
俺が射精する、その脈動に合わせて姉が口をすぼめ、激しく吸いたてる。
これまでのオナニーでは感じたことのない快感。
最後の一滴まで、吸い尽くすかのようにして、姉のフェラチオは終わった。
姉の喉がゴクリと音を立てた。
俺のザーメンを全て飲み込んだのだ。

「けほっ。けほっ。
 っんふ。
 やだーっ。○○のすっごく、ねばっこいー。
 しかもニガいしぃ」
姉が顔を近づけてきた。
さっきまで俺のチンポを咥えていた唇が、俺の唇に重ねられる。
俺は姉の頭に手を回し、抱き寄せた。
「ね、姉ちゃんんっ。
 気持ちよかったよう。
 ありがとう。姉ちゃん。」
「さ、○○。
 これからも頑張って、成績上げよ。
 お姉ちゃんも応援するからさ。」
姉はニヤっと笑って、【コスプレ機動戦士リナ】のフィギアを指差した。
「今度はどの格好でやる?」

つづく

のか?

 



童貞・処女 | 【2017-06-23(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

僕 美晴ちゃんが好きだー

「美晴ちゃん ぼ、僕 美晴ちゃんが好きだー!」
「きゃっ!?」
「好きだ、好きだ、好きなんだー!」
「ちょ、ちょっと やめて、やめてよ お兄ちゃん」

美晴ちゃんと僕は7歳違いの幼なじみだった。
家が隣同士で昔から兄妹の様に遊んだ仲だった。

そんな二人だったが、ここ最近は疎遠になっていた。
主な理由としては僕が大学生になったからだと思うが、
美晴ちゃんも小学校の高学年になってからは
僕と口を利くのも何処か恥ずかしそうになっていた。

まあ、美晴ちゃんも僕の事を異性として気にし始める
年頃になってしまったという事なんだろう。
そう言えば、美晴ちゃんのおじさんも一緒にお風呂に
入ってくれなくなったといつか嘆いていたような気がする。

疎遠になったといっても 全く口を利かなくなったとかじゃ
無かったが、それでも一緒に遊んであげる時間が少なくなったので
最近の美晴ちゃんの事は僕はあまりよく知らなかった。

それがその日 美晴ちゃんのおじさんの昔の友達が死んだというので
おじさんとおばさんはあわてて葬式に出かけて行った。
北海道という事なので泊りがけになるらしく、出かける前に
おばさんは美晴ちゃんを連れて僕の家にやって来た。

要は一晩、美晴ちゃんの面倒をみてくれという事だった。
もちろん断る理由なんかなかった。母さんは快く美晴ちゃんを
預かった。

僕は久しぶりに美晴ちゃんをじっくり見た気がする。
ほんのちょっとよく見ない間に 美晴ちゃんはすっかり子供から
少女に変わる時期に差しかかっているようだった。

もう6年生なんだから当たり前の話だが、胸だって服の上からでも
判るほど膨らんでいたし、体全体が丸みを帯びて、そう昔、保健の授業で習った
『第二次性徴』ってゆーのかな、それの真っ最中のようだった。

そんな外見の変化に多少は戸惑いつつもしばらく話せば昔の美晴ちゃんと
それほどは変わっていないので僕は少し安心した。
おとなしくすましているとお嬢様の様だったが話すと元気な美晴ちゃんだった。

夕食までの時間 僕は美晴ちゃんとテレビゲームをして遊んでいた。
夕食後は母さんも一緒になってゲームを始めようとしていたんだ。

不思議な事もあるもんで その時電話で母さんの学校時代の友達が
相談したい事があるんで来て欲しいと言ってきたんだ。
最初、母さんは断ろうとしていたんだけど話すうちになんか深刻な
相談みたいでやはり行く事になってしまった。

くれぐれも戸締りと火の用心だけはするようにと言い残し母さんは
出かけていった。もしかしたら久しぶりの友達なんで泊まることになるかも
知れないとも言い残して。

父さんは前日から出張で帰るのは2日後。つまりその夜はこの家には
僕と美晴ちゃん 二人きりになったて言う事だった。
誓って言うけどその時は、その夜あんな事になるなんて思っても見なかった。

そう、あんな事に……

僕が美晴ちゃんを意識し始めたのは お風呂上りの美晴ちゃんを見てからだった。
元々は白い肌が、お風呂に入った事でほんのりと薄桃色に上気していた。濡れた黒髪は
よりしなやかさと繊細さを増し美晴ちゃんを大人に見せた。
パジャマの胸元からは膨らみの上の部分が美晴ちゃんの呼吸と共に見え隠れする様だった。
お風呂上りの牛乳を飲む美晴ちゃんの表情も僕を刺激するには十分すぎた。少しこぼれた
牛乳を舌で舐め取る美晴ちゃんに 知らず知らず僕の股間は熱くなっていた。

それでもその気持ちを抑制する理性くらいは僕にもあった。
そんな気持ちを抱いた事などおくびにも出さず 僕は美晴ちゃんとの二人きりの夜を
昔のように楽しもうとした。ゲームをしたり、テレビを見たりして時間を過ごしているうちに
時計の針は既に12時を指そうとしていた。

「ああ、もうこんな時間だね そろそろ子供は寝る時間だよ 美晴ちゃん」
「え~! まだ12時前だよ もっと遊ぼうよ 明日は土曜日でお休みなんだよ」
「だめ、だめ こんなに夜更かしさせたら僕が母さんやおばさんに叱られるよ」
「私が黙ってたらばれないよ~ 今日はお兄ちゃんと夜更かししようって決めてたんだよ~」

「ね、いいでしょ 私、お兄ちゃんと一緒に見ようと思ってDVD持ってきたんだ ほら」
「あっ ○○○だ これもう出てたんだ……」
「ふふふ お兄ちゃんも見たいでしょ これ  ね~ 一緒に見ようよ」
「……………仕方ないなぁ これ見たら寝るんだぞ」
「は~い!!」

そうして二人で深夜のDVD鑑賞になったんだけど、その映画は思ったよりも退屈で始まってから
30分ほどで僕は眠たくなってきたんだ。ふと美晴ちゃんの方を見ると、なんと美晴ちゃんは
既に可愛い寝息をたてて眠り込んでいた。

揺り起こして寝室に連れて行こうとした時 テレビから流れるBGMが官能的な物に突然変わった。
どんな映画にもある濡れ場のシーンだ。僕は起こすのを止めてそのシーンに見入り始めた。
その女優は僕のお気に入りで 確かまだ15、6歳の少女だった。そんな少女が映画の中で大人顔負けの
濡れ場を演じていた。外国映画というのはこういうところにはあまり年齢を考慮しないらしかった。

その濡れ場、SEXシーンは下手なアダルトビデオよりも僕を興奮させた。僕はすぐ隣に美晴ちゃんが
いるのも忘れて思わず股間に手をやった。ギンギンに勃起した肉棒は扱かれたくて先走りの涙を
滲ませていた。ああ、オナニーしたい、扱きたい、僕は激しくそう思った。
その時 後ろで「コホッ」という小さな咳払いが聞こえたんだ。

「お兄ちゃん 何してるの? ひょっとして…………オナニー……?」
「……!!  み、美晴ちゃん い、いつから 起きてたの……」
「ん……さっきから……お兄ちゃんが起こそうとした時に 目が覚めちゃったの…」
「そ、それから…ずっと…僕の事を…」
「うん、見てたよ  エッチなシーンになって……お兄ちゃんが その…」

見られていた。僕がオナニーしようとする姿を…幼なじみの小学生の美晴ちゃんに……
僕は穴があったら入りたいほど恥ずかしかった。オナニーする姿など誰にも見られたくない。
この世で一番恥ずかしい姿のように思っていた。それをよりよって、この美晴ちゃんに……
僕は凄まじく落ち込んだ。がっくりとうなだれたと言ってもいいくらいに……

「ごめんなさい 黙ってて…あんまり お兄ちゃんが真剣だったから……つい…」
「………い、いや…僕の方が…わ、悪いん…だ」

重たい空気がその場を包んでいくのがわかった。

「さ、さあ……もう、寝よう 美晴ちゃん 奥の客間に布団が敷いてあるから……」

もうこの場で何を言ってもどうしようもない事はわかっていた。僕はとにかく美晴ちゃんの前から
姿を隠したかったんだ。誰にも言わないでくれというのは明日の朝にでも改めて頼もうと思った。

「そんなに落ち込まないでよ お兄ちゃん…オナニーくらい誰だって……」
「も、もう、いいよ! 美晴ちゃん それに女の子が、子供が そんな言葉…使っちゃあ…だめだよ」
「ううん! 本当よ それくらい大人の人なら…全然 恥ずかしくないわ だって、だって…」

少しの沈黙の後 その夜の出来事の始まりを告げる言葉が発せられた。

「私もしてるよ………オナニーくらい…………だから……」
「えっ!?  美晴ちゃん?」

美晴ちゃんは顔をピンク色から真っ赤に変えてそう告白した。
何と言うことか…僕は美晴ちゃんの勇気を出して言った、おそらくは僕を慰める為に、言葉に…
瞬間的に美晴ちゃんのオナニーシーンを思い浮かべてしまったのだ。目の前にいる小学6年生の
この可愛らしい美晴ちゃんが…その胸を、その陰部を その華奢な可愛い指で慰める姿を…

「そう、本当なの 私だってオナニーくらい…いつもやってるの……変?女の子なのに…」
「えっ…い、いや…でも、でも…美晴ちゃんは まだ…」
「小学生の女の子がオナニーしてたらおかしい?」
「うっ…………」

僕は自分がオナニーを始めた歳を思いだした。あれは確か…そう、僕も小学6年生の時に始めて
自分を慰めたんだった。そう考えると女の子の方が成長は早いのであるから、美晴ちゃんが
6年生でオナニーしていても何ら不思議な事ではなかった。むしろ自然な事のように思えた。

「クラスの子達も、みんなしてるよ オナニー……男の子も、女の子も…普通だよ…それに…」
「う、うん…そうなんだ ありがとう そう言ってもらうと…」
「だから 落ち込んだりしないでね お兄ちゃん ね、」

こんな妹みたいな美晴ちゃんに そうまでして慰めてもらって 僕は情けなくも少し嬉しかった。
だからといってこの状況で笑うわけにもいかず 黙って自分の部屋に引き上げようと思った。
「おやすみ」とだけ言って美晴ちゃんの前を通り過ぎようとした時 角度の加減か美晴ちゃんの
パジャマの前あわせから白い愛らしいブラジャーが覗き見えたんだ。僕は一瞬それに見とれて
足元の電気コードに引っかかって体勢を崩してしまった。
僕の体は美晴ちゃん目掛けて倒れ込んでいった。咄嗟の事に美晴ちゃんも びっくりして僕を全身で
受け止めようと抱きかかえてくれた。

その時だった。柔らかな異性の体、ほのかに香るミルクのような体臭、そして先程の告白で夢想した
美晴ちゃんのオナニーシーン…それらが全て僕の頭の中に一斉に入り込んできた。
この柔らかで、しとやかで、いい匂いのする小学6年生の美晴ちゃん この子が毎晩 自分の体を
自分で慰めている。まだ毛も生えていないような陰部に指を這わせて いやらしい喘ぎ声を出している。
そう考えると僕は堪らなくなった。気づいた時は力いっぱい美晴ちゃんを抱きしめていた。

「美晴ちゃん ぼ、僕 美晴ちゃんが好きだー!」
「きゃっ!?」
「好きだ、好きだ、好きなんだー!」
「ちょ、ちょっと やめて、やめてよ お兄ちゃん」

僕はそう口走りながら12歳の美晴ちゃんを押し倒そうとしていた。その首筋に顔を埋め 胸いっぱいに
美晴ちゃんのミルクの様な香りを吸い込みながら。

「い、いや! お兄ちゃん 乱暴にしないで! 落ち着いてよ お兄ちゃんってば~!」
「み、美晴ちゃん はぁはぁ み、美晴ちゃんー」
「やめて! やめてよ! しっかりして! お兄ちゃん!男のくせに!」

美晴ちゃんの平手が僕の頬を打った。僕はそのショックでようやく我にかえった。そして後悔した。
大変な事をしてしまったと……取り返しのつかない事を……

「はぁはぁ お兄ちゃん お兄ちゃん どうして?どうして、こんな……」
「…………………………………」
「女だから、私が女だから 興奮したの?……それとも……」
「…………………………………」
「ねえ、答えてよ! 私じゃなくても 女の人なら誰でも良かったの? 興奮したの?」

美晴ちゃんも幾分 気が動転していたんだろうか?その質問の真意が僕には諮りかねた。

「………ち、違うよ……美晴ちゃんだから…美晴ちゃんが…好きだから…」

その言葉にうそは無かった。考えてみると昔から僕は美晴ちゃんの事が好きだったんだ。
妹の様に可愛くて、僕を好いてくれている美晴ちゃんの事を…僕も好きだったんだ。

「それ、本当? お兄ちゃん」
「ああ……本当だよ、だから ごめん……こんな事をして……」
「……………ううん 私も好き お兄ちゃんの事 だから……いいよ、…SEXしてもいいよ」
「………!!」
「ううん、したいの 私も…お兄ちゃんとSEX お兄ちゃんを抱きたいの!」
「美晴ちゃん そんな…判って言ってるのかい?意味を知ってるのかい?」
「そんなの…知ってるよ 男と女がする事でしょ?だって…私…」
「でも、でも………」

美晴ちゃんの幼い色香に惑わされた僕だったけど こうはっきりと小学生にSEXを迫られると
年長の者として逡巡してしまう。小学生の美晴ちゃんが どれほどの知識でそう言っているのかも
判らなかった。雑誌やテレビの受け売りの興味本位の知識かもしれない。SEX しかも初体験が
女の子にとってどれだけ大切なものかこの子は知らずに言っているんだろうと僕は思った。

「やっぱり だめだよ 美晴ちゃん 美晴ちゃんは大人に成りかけだけど未だ子供なんだ…
だから そんな風に言っちゃあ だめだよ…ってあんな事した僕が言うのも何だけど……はは…」
「…………やっぱり 私が好きなんて 嘘なのね…お兄ちゃん」
「それは、嘘じゃないよ 本当だよ だから…」
「なら……それに私……お兄ちゃんの事 思っていつもしてるの…………ォ…オナニー……」
「……み、美晴ちゃん?」

美晴ちゃんの最後の言葉は、僕の理性の留め金を打ち壊すには十分すぎた。美晴ちゃんが僕を思って
その幼い肢体を慰めている。この柔らかで、木目細かい肌をその指で撫で擦り 膨らみ始めたばかりの
双丘を揉んで 神秘の裂け目に淫らな液を溢れさせて……性の快感に興じている。小学生の美晴ちゃんが……

「………ぼ、僕を…思って……」
「……うん、恥ずかしいけど……お兄ちゃんの事を考えると……体が熱く…火照るの…だから…」
「火照る……まだ子供なのに……体が……」 
「……子供じゃないよ……子供じゃないの…私……ね、お兄ちゃん……」

12歳の少女にこうまで言われたら……美晴ちゃんの瞳にはじんわりと涙が浮かんでいた。
僕はその姿に愛おしさを強く感じた。この子を抱きしめたい。包んであげたい。
僕に迷いは無くなった………

「美晴ちゃん……」
「ん……お兄ちゃん……キスしよう………」

そっと目を閉じた美晴ちゃんのピンク色のプクッとした唇に 僕は自分の唇を合わせた。
僕にとっても初めてのキス……その感触は想像以上に柔らかかった。むずむずした感触が僕の唇を支配した。

「………ぅぅぅ……ぁ、ぁぁ……」

抱きしめる腕に力が入る。それに反して美晴ちゃんの体から力が抜けていくのが判った。
僅かに開いたピンク色の唇から甘く切ない吐息が漏れ始めた。同時に暖かい湿り気が唇に伝わる。

「………!?」

僕が次のステップに進もうと思ったその時……感じた事も無い柔らかなぬるっとした異物が僕の唇を
割って口の中に入ってきた。

(舌だ!?  美晴ちゃんの……舌だ…これって…ディープ…キス…???)

「う、う、う………あ、ああ……」

口の中に入り込んだ12歳の少女の舌は、僕の舌を上手に絡め取った。僕はその感触に思わず呻き声を漏らした。
その声が合図だったように、小6の少女は、美晴ちゃんは静かに目を開いた。
一瞬その目が笑ったような気がした。

美晴ちゃんの、12歳の少女の潤んだ瞳は 僕の瞳をじっと捕らえて離さない。僕はピンで止められた虫の様に
動く事が出来なかった。それと同時に僕の口中では美晴ちゃんの幼い舌が蠢きまわっていた。
唇の裏側、歯茎、その裏、舌の裏、横、先端、頬の裏側、………暖かなぬるぬるの唾液もが僕の口中に
満たされいく。少女の唾液、清らかで淫らな……

(美晴ちゃん…美晴ちゃん…凄いよ………)

「ぷふぁっ……ふぅ~ はぁはぁ…………」
「はぁはぁ…はぁ…、んぐぅ……」
「はぁはぁ…お兄ちゃん……気持ちいいでしょ……キス……」
「はぁはぁ……あ、ああ…美晴ちゃん…凄く…上手いよ…キス」
「…………はぁはぁ…本当?…」

(もしや…初めてじゃないのか?)

僕はその言葉を飲み込んだ。まさか…この美晴ちゃんが…12歳の小学生が…
幼いが故の積極さだ……子供が背伸びをする様に…
僕はそう思った。その時は………

「きゃっ?  ぁ、ぁぁぁ……ん、ぁぁぁ……」
「可愛いよ 美晴ちゃん 好きだよ」

僕は再び美晴ちゃんの幼い体を抱きしめた。そして首筋に舌を這わす。そう、ビデオで視たとおりに……
この12歳の少女を喘ぎ鳴かせる為に……耳で、目で、得た知識を総動員して小学生を悶えさせようとして…

「はっ…んくっ……はぁはぁはぁ…あっ…ぁ、ぁああ……」
「あーー………あん、だめ、だめ、だめぇ~ ぁあああっ…」
「お、お兄ちゃ、ん 凄い……なんか、なんか変なの…美晴……あっ」

僕が得た知識は間違っていない様だった。首筋、耳たぶ、耳の裏、外耳郭、鎖骨……
それらを僕の舌が捕らえる度に 美晴ちゃんの幼い体はピクピクと震えた。吐息とも喘ぎともつかない
鳴き声をあげて……未だ童貞の僕だったが、僕の責めは確実に12歳の小学生を感じさせていた。

(子供でもこんなに感じるんだ……いやらしい…物凄くえっちだよ 美晴ちゃん)

「美晴ちゃん 感じてる?気持ちいい?」
「……はぁはぁはぁはぁ………」
「美晴ちゃん ここ、ここ見てもいいかな?………むね……」
「……はぁはぁはぁはぁ……ぅ、うん…いいよ…見て、触って…美晴のおっぱい…ぁぁぁ…」

パジャマのボタンを外し終えた時、コットンで出来た真っ白なブラジャーが目に飛び込んできた。
薄桃色の細やかな肌 膨らみかけた幼い乳房を守るようにしてブラジャーはそこにあった。
ピンク色のステッチ、プリントされたデザイン文字、ポイントで描かれた猫のキャラクター…
それはその中の膨らみの持ち主が幼い少女である記号、本来まだ人の手が触れてはいけないという記号の
様に感じられた。ビデオで見るそれとは全く存在意義が違う様にも思えた。

「あっあっ…ああ…ぁぁあああーー」

幼い膨らみを優しく撫で擦り、揉み、その感触に僕は感激した。そして先端にある本当にピンク色をした部分に
舌を這わせた時、美晴ちゃんの体は大きくビクッと跳ねた。幼くも淫らな声を漏らして……

「はーーはーー……あっ、はぁはぁはぁ…あん、あん、ぁぁぁ…ぃぃぅあーー」

12歳の小学生の少女 美晴ちゃんが僕の腕の中で身悶えしていた。僕の舌が隆起した乳首に触れる度に、
美晴ちゃんはビクビクと体を震わせ、乳首を優しく噛むと僕の腕から逃れように暴れまわった。

(凄い、凄いよ…美晴ちゃん こんなに感じてるんだ 小学生でもこんなに…女って…凄い…)

「はぁはぁはぁ…お兄ちゃんって…やっぱり凄いね、大人の人は…はぁはぁ…」
「ん? 美晴ちゃんだって小6なのに…凄いよ…」

美晴ちゃんのその時の言葉を 僕は単なる『大人への憧憬』の言葉だと思っていた。
本当ならばその時に気が付くべきだったのかも知れない。

「美晴ちゃん………」

胸への愛撫の後 一拍おいたが故に 僕は次のステップに進みづらくなっていた。
本心では挿入したい、さっきからギンギンに怒張した肉棒を少女の蜜壺に突き刺したかった。
しかしそれを口にして行動に移るには、目の前の美晴ちゃんの体はあまりに儚げで幼すぎる気がした。
やはり12歳の小学生とこんな事をするのは間違っていたんだろうか………
僕は逡巡していた。どうするべきかと………

「お兄ちゃん どうしたの SEXしないの?   そこ、そこがそんなになってるのに…………」
「……………!!」
「我慢してるの? 美晴が子供だから、小学生だから?………それなら、我慢しなくてもいいんだよ……」

そう言うのと、美晴ちゃんがにじり寄り 僕の股間に手を這わせたのは、ほとんど同時だった。

「み、美晴ちゃん!?」
「さっきのお礼に……今度は美晴がお兄ちゃんを…気持ち良くしてあげる…いいでしょ?」
「………………」
「……硬い……それに熱いね……大きい……ふふふ……」
「あっ…美晴ちゃん…ぁぁ…」

美晴ちゃんは手の平を使って、スゥエットの上から僕の股間を優しく撫でてくれた。やがて中指と人差し指で
僕の肉棒の竿の部分を挟んで上下させ始めた。その動きは まるでこの中の物がどんな形であるのかを
知っているようだった。

(ま、まさか……小学生が…美晴ちゃんが…いや、違う、違う……そんな事は…)

キスの時にも抱いた疑問が再び僕の脳裏によぎった。ひょっとして美晴ちゃんは こういった経験が
あるんじゃないか…男の局部を触った事があるんじゃないか…

「み、美晴ちゃん…………君は……まさか……」
「ん?、何…お兄ちゃん?」
「君はまさか…こんな……あっ!」

僕が小さな叫び声をあげたのは……美晴ちゃんがその指の先端で 肉棒の一番敏感な部分を刺激したからだった。
いわゆる裏すじの部分、そこに小さな二本の指の腹が微妙な振動を与えてくれた。明らかにそこが男の
感じるパーツである事を知った上での動きに思えた。

「あっ あっ ……ちょ、ちょっと…美晴ちゃん……あっ あああ…」
「な~に?お兄ちゃん  ここ、そんなに気持ちいいの?これ、これがいいの?」
「だ、だめだよ…美晴ちゃん あっ、あっ、…」
「なに? なに? お兄ちゃん どうしたの? ん?」

僕は急激に高まる射精感に包まれていった。(もう、だめだ) そう感じたとき、僕は美晴ちゃんの肩に手を
やって無理やりに離れようとした。   しかし…それは一歩遅かった。

「うっ、うっ、うっ ぁあああ…………」

ギンギンに怒張していた肉棒はスゥエットの中であえなく果てた。大量の白濁液を撒き散らせて……
12歳の小学生のたった二本の指先で……僕は小学生に逝かされてしまった。

「えっ???」
「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁ……」
「お兄ちゃん? お兄ちゃん? どうしたの?……」
「………はぁはぁ……はぁ…… ………」
「もしかして……逝っちゃったの? 出しちゃったの?」

もう疑う余地はない様だった。ディープキス、感じ方、誰かと比較したような言い方、そして
肉棒への愛撫のテクニック……美晴ちゃんが経験者である事は間違いなかった。
ただ、何処までの経験かは判らなかったが……

「美晴ちゃん 君は……」
「ごめんね…お兄ちゃん………あれで…逝っちゃうなんて…まさか、早すぎ…あっ!」
「早すぎる…はは…そう、君はやっぱり…あるんだね…こういう経験が…」
「えっ、あ、ああ…経験?……………」
「そうだろ?………」
「………………う、うん…でも少しだけよ…信じて お兄ちゃん…ほんの少しだけ……」
「やはり……12歳なのに…まだ小学生なのに………」
「いや?……小学生なのに…こんな…えっちな子…」
「…………………………」

幼い妹が遠くへ行ってしまったような気がした。この子は、美晴ちゃんは20歳の僕が未だ経験していない
事を 小学6年生で既に経験してしまっている。大人の経験をだ……

「私が経験してるって…そんなに…ショックだった? ごめんね お兄ちゃん……」
「……い、いや…信じられないだけだよ…小学生が…それで…どれくらい、い、いや、いいよ…」
「どれくらい?人数の事?……まだ6人だけだよ 信じて…6人としかやってないから…」
「……ろ、6人も!?」
「えっ?? それくらいだよ まだ小6だから… お兄ちゃんはもっと多いんでしょ?」
「……えっ! ぼ、僕…?ああ…も、もちろん……」
「だよね、20歳だもんね…2、30人くらいは経験あるよね……」
「……う、うん…それくらい……かな……」
「……の、わりには……」

美晴ちゃんは会話の中で僕の疑問とは逆の疑問を抱いたようだった。あまりにあっけない僕の暴発に
美晴ちゃんは僕が『童貞』なんではないかと疑ってるらしかった。それはその目で僕にも伝わった。

「ねえ、お兄ちゃん 美晴も本当の事を言ったんだから……30人もないでしょ?経験…どれくらい、本当は?」
「…………えっ ああ そうだっけ…忘れたよ………」
「まさか、美晴より少ないなんてないよね 大人なんだから…」
「えっ う、うん……10人くらいかな…」

納得したのかしないのか、とりあえず美晴ちゃんの追及はそこで終わった。

「お兄ちゃん そこ、気持ち悪いでしょ? べちょべちょになってるんじゃない?」
「…あ、ああ……ちょっとシャワーでも……」
「ふふふ シャワーで綺麗にするより…美晴が綺麗にしてあげようか?」
「えっ?」

隠していた事が知られてしまって 美晴ちゃんはより大胆になったみたいだった。
言うが早いか僕のスゥエットをブリーフと一緒に脱がしてしまった。射精後の萎んでしまった陰部は
哀れにも滑稽で小さく、小さくなっていた。考えてみれば生まれて初めて異性に陰部を見られるのだ。
その異性は小学生、12歳、幼なじみの少女だった。

「ふふふ 隠さなくてもいいのよ お兄ちゃん 出した後だから萎んでるんでしょ 知ってるから、ね」
「………き、綺麗にするって?」
「こうするの!」

美晴ちゃんは僕の両手を陰部から引き剥がし いきなり顔をそこへ近づけた。そしてパクリと萎んだ僕の
性器を口に含んだ。

(フェ、フェラチオ……12歳の女の子のフェラチオだ……う、嘘だろ…)

白濁液にまみれた僕の肉棒を 美晴ちゃんは嫌がりもせず美味しそうに咥え舐めしゃぶった。
余った皮の襞や竿、淫嚢に垂れたザーメンを掬い取るようにして舌で舐め取っていく。そして時折
舌を立て振動させて肉棒に新たな刺激を与えていった。

(ジュポジュポ いってるよ……ああ 暖かい…気持ちいい…小学生の口の中ってこんなに気持ちいいんだ…)

僕の肉棒は新たな刺激によって 再び勃起し始めていた。口の中でその容積が膨れ上がっても春美ちゃんは
嬉しそうに咥え、舐め続けた。小さな口には勃起しきった肉棒は大きすぎるようで美晴ちゃんの唇からは
よだれがだらだらと垂れ始めていた。そのよだれは僕の竿を満遍なく淫らに濡らしていった。

「ふふふ また、ギンギンになっちゃったね お兄ちゃん 続きをやる?」
「はぁはぁはぁはぁ……美晴ちゃん…本当にいいんだね…」
「うん、もう子供じゃないってばれたから……思いっきりえっちにしよう?ね、お兄ちゃん」
「……う、うん……じゃ、じゃあ……」

僕は体勢を整え直し 美晴ちゃんを仰向けに寝かせた。パジャマのズボンを脱がし美晴ちゃんの細い足首を
掴んで両脚を大きく広げた。ブラジャーとお揃いの白いパンツが目に焼きつく。後ろには大きな熊のキャラクターが
入っている小学生らしいパンツ、しかしその前の部分には12歳とは思えぬほど淫らな染みが大きく出来ていた。

「ぬ、濡れてるのか…これ……」
「ふっふふ そうよ だってキスの時からずっと感じてたんだもん とろとろに濡れてるよ あそこが、ね」
「す、凄い……こんなに…濡れるんだ……」

そんな僕の言葉が美晴ちゃんの疑問の答えになっていようとは僕は気付かなかった。

「ぬ、脱がすよ……美晴ちゃん」
「んっ……」

脱がしやすいように腰を浮かす姿は とても小学生とは思えない。それほど手馴れた仕草だった。
変な話、僕はその時でも美晴ちゃんが最期までは経験してない、つまり処女ではないかと僅かながら
思っていた。しかしその一連の動きは僕のそんな思いを払いのけた。
美晴ちゃんは処女ではない。このパンツの中の幼い裂け目は既に6人もの男の肉棒を咥え込んだんだ。

美晴ちゃんのそこは…信じられないほど美しいピンク色だった。まだ1本のヘアーも生えておらず
裏ビデオで見たようなある種のグロテスクさは微塵も感じられなかった。例えるならば唯、一筋の亀裂
両脇から僅かにはみ出した陰唇、これもまた見事なピンク色だった。まさに12歳の小学生の陰部だった。
ここに6本もの肉棒が出し入れされたとは俄かには信じられない。それほど子供、子供したおまんこだった。
ただそこから垂れ流される淫らな、淫靡な、すけべ汁を除けば………

「いくよ…美晴ちゃん…」
「えっ??もう…」

僕はそのおまんこを見て一層興奮を高め、それに目掛けて肉棒を突き刺そうとした。

「ん…ん………えっ? ……んっ、んっ…あ、あれ?」

童貞の悲しさか、何度 突き刺そうとしても僕の肉棒はおまんこの縁をなぞるだけで挿入していかなかった。
12歳の経験者の美晴ちゃんの前でこんなみっともない姿は見せられない。そう思えば思うほど肉棒はすべった。
僕は泣きたくなるほど悲しくなってきた。このままでは……美晴ちゃんにばれてしまう…童貞という事が…

その時、仰向けに寝ていた美晴ちゃんが上体を起こし顔を僕の耳元に近づけた。そして……

「お兄ちゃん…初めてなんでしょ?こんなことするの……お兄ちゃん、童貞でしょ?」

僕の動きはピタリと止まった。ばれてしまった………12歳の小学生に…童貞がばれてしまった…

「20歳の大人なのに…童貞だったんだね 恥ずかしかったの?隠したりして…」
「……………………………」
「恥ずかしいよね、20歳で童貞なんて……小学生以下だもんね……」
「……………………………」
「美晴に知られたくなかったの? 黙ってたりして……」
「……………………………」
「でも、本当なんだから仕方ないよね…」
「……………………………」
「あ~あ おしとやかにしてて 損した感じよ」
「…………………??」
「お兄ちゃん 童貞 奪って欲しい? 美晴に童貞 奪われたい?」
「……………!!」
「どう? 美晴が教えてあげても良いんだよ SEX……」
「………う、うん……教えて欲しい……」
「ふふふ 素直ないい子ね お兄ちゃんは いいよ、美晴がお姉さんになって教えてあげるね SEXを…」

さっきとは反対に 僕は美晴ちゃんにお仰向きに寝かされていた。
幼い華奢な体とは全く違う表情、淫らな淫乱な大人の女の表情で美晴ちゃんは僕を見下ろしていた。

「お兄ちゃん 童貞、奪ってあげるけど…美晴の言う事をよく聞くのよ…大人のSEXとは少し違うからね
そんな古い、さっきのお兄ちゃんがしたみたいな古いSEX…今の小学生はしないんだから、ね…
童貞なんだから美晴に全部 まかせるのよ そうしたら凄く気持ちよくしてあげるからね ふふふふ」
「…………今の…小学生のSEX…………わ、わかったよ…」
「いい子、いい子、ふふふ 大人なのに今の最先端の小学生同士のSEXが体験できるんのよ 喜びなさい」

僕が童貞だと知って美晴ちゃんの僕に対する態度は180度変わってしまった。
まるで……まるで…年下の子供を躾けるような口調になっていた。

「さ、お兄ちゃん これからは美晴がリードしてあげる 大人の美晴がね ふふふ」
「…………う、うん……」
「さっきまでは 猫被ってたけど……覚悟してね、美晴のえっち 凄いんだから ふふふ」
「う、うん……」
「そう、いい子ね 男の子は素直じゃなきゃね 知ってる?お兄ちゃん…」
「……何?」
「最近のえっちは 女の子がリードして責めるんだよ それが普通になってるの ふふふ
さっきは お兄ちゃんが必死だったし、美晴もおしとやかにしてたけど…今は男の子は女の子に
黙って抱かれてればいいのよ それが今のSEXなの、今の小学生同士のSEX…わかった?」
「そ、そうなんだ……」
「そう、だから…緊張しないで 美晴に抱かれて、喘いでればいいのよ 男の子でしょ?」
「わ、わかったよ……」
「ん、それに美晴 前に高校生の童貞 奪ってあげた事あるから 安心して 気持ちよく逝かせてあげる ふふ」

美晴ちゃんの小さな体が僕の上に覆いかぶさってきた。僕はこれからこの小学生の12歳の少女に
抱かれるのだ。男が女に抱かれ、大人が子供に抱かれる。それが普通だと……今の子供達にとってはそれが
普通のSEXなのだという。僕は20歳にして時代に取り残された気がした。

「あっ! ……ぁぁああ……み、美晴ちゃ…ん…ああ…」

小学6年生の女の子の淫らで巧みな舌が、20歳の男の僕の乳首を責めはじめた。
さっきまで美晴ちゃんが出していた様なはしたない喘ぎ声が僕の口から漏れていた。

「どう、お兄ちゃん 男も乳首が感じるでしょ?ふふふ 乳首を舐められて喘いじゃって可愛いわよ」
「はぁはぁはぁ…ん、ああ…はぁはぁ……」
「童貞のわりには感度いいじゃん? ふふふ ほらほら ピンク色の可愛い乳首がピクピクしてるよぉ…」
「ん、あ……み、美晴ちゃん……」
「ん?どうしたの…恥ずかしい?7歳も年下の女の子に責められるのは嫌なの?…」
「ん、ぁぁぁ……う、うん……」
「ダメよ…お兄ちゃん、恥ずかしいのも快感になるのよ それが男の子のSEXなのよ 無抵抗に女の子に
責められて、可愛く鳴いちゃうの、昔の処女の女の子みたいにね。それが今の男の子のSEXなの ふふふ」
「あ、あ、あ……そ、そんな……」
「大丈夫よ、美晴達が本当の大人になる頃には…それが普通のSEXになるんだよ 男女は逆転するの
もう後、5年もしたらね ふふふ お兄ちゃんは初体験から新しいSEXが出来るんだよ 良かったね」

お喋りに疲れたのだろうか…美晴ちゃんは再び僕の唇を奪った。始めのディープキスでは いかにそのテクニックを
セーブしていたか判るような激しく、淫靡な、そして力強いキスだった。まさに奪われる感覚を僕は知った。
 
「あっ! お兄ちゃんったら またお漏らししたの? キスだけでどぴゅどぴゅするなんて~
超可愛いよ さすがお子様ね ふふふ ね、さっきのお兄ちゃんのキス ままごとみたいなの判ったでしょ?
あんなキスじゃ 小学生でも満足しないよ 幼稚園からやり直す? ふふふ」

キスの途中で僕が放精しても美晴ちゃんの責めは容赦なく続いた。

「ほら、お兄ちゃん 今度は四つんばいになるのよ さあ、早く ふふふ」

こんな恥ずかしい格好を人に見せるのはいつ以来だろうか?本当に小さな子供の時以来かもしれない。

「わ~ お尻の穴、アナル 丸見えだよ 恥ずかしいねぇ でも、もうピクピクしてるよ ふふふ」
「あ、あああ……い、言わないで…そんな事…美晴ちゃん…」
「ほら、見えないと恥ずかしさが増すでしょ? 何されるか判んないもんね でも、それが止められなくなるんだよ
そう、まるで犯されるみたいにね、怖いけど感じてくるの…男の子はいいねぇ、やられて感じるんだから…ふふふ」
「ひ、ひゃっ! 何? ぁぁぁあああ……なにしてる…んだ…美晴ちゃん?」

それまでとは全く違う感覚が僕の恥ずかしい部分に沸きあがってきた。そう、お尻の穴に…ぬめぬめと暖かい、いや
熱い刺激が加えられた。肛門の皺の一本一本を押し開いて刺激が加えられる。

「ふふふ 堪らないでしょ これ。男の子はみんな大好きなんだよ、これ。アナル舐め……どう?」
「い、いやーー 止めて、美晴ちゃん…そんな、汚いよ…止めて…あああぁぁ…ぅう…はぁはぁはぁ…」
「ふふふ 止めていいの? こんなにピクピクして、いい声出しちゃってるのに 止めていいの?」
「ぁぁぁ…ああぁぁぁーー……」
「そう、いい子ね。そんな可愛い鳴き声聞いちゃったら お姉さんも嬉しいよ ね、お兄ちゃん」

何という破廉恥な行為だろうか。12歳の少女に肛門の皺まで舐め上げられて喜悦の喘ぎをあげている。
僕はこれまでの自分なりのSEX感が根底から覆っていくのを感じていた。
こんな行為が小学生という子供達の間では普通に行われているのかと思うと恐ろしい気がした。
美晴ちゃんはゴソゴソと手を伸ばしさっきまで着ていた服を手元に寄せた。

「お兄ちゃん、これ。なんだか知ってる?」

美晴ちゃんは服に付いていた名札の裏から小さな包みを取り出して僕に見せた。

「そ、それは…コンドーム……」
「わ~ 童貞でも知ってるんだね でも使った事はないよね、童貞だもんね、子供には必要ないからね ふふふ」
「そ、そんな物を…名札の裏に…」
「そうよ、大人の…今の小学生のたしなみよ どこで男を咥え込んでも良い様にね」
「まさか…学校でも……」
「ふふふ 学校? そりゃあ あるわよ 我慢できない時もあるじゃない、そんな時はね 学校でもするよ 当然ね」
「……ああ……す、凄いよ、美晴ちゃん…」

「さあ、このコンドーム…使ってみたい?お兄ちゃん」
「……あ、ああ…使いたい…使わせてよ…」
「ふふふ でもね 今日は美晴、生でも大丈夫な日なの 中出ししても良いんだよ お兄ちゃん」
「な、なら…何故…?」
「これ?これは美晴が今から使うの こうしてね」

「ああ……ぁぁぁ…はぁはぁはぁはぁはぁ……」
「凄いよ お兄ちゃん ぐちゅぐちゅいってる、いやらしい音出すのね、お兄ちゃんのアナルって…ふふふ
ほら、ほら、べちゃべちゃ、くちゅくちゅ、ちゅぽちゅぽ、ってまるで女の子のおまんこみたいな えっちな
音だよ……ふふふ、ね、何されるか もう判るでしょ?」

確かに僕のアナルからは想像もできないようないやらしい音が出ていた。自分の体にこんないやらしい音を
出す器官があった事が驚きであった。美晴ちゃんの言うように まるで女のおまんこが濡れて肉棒を欲しがる
様な音だった。しかしこれから…何をされるのか……

「ひっ! あ、ああああーーい、いやぁーー だ、だめぇーー」
「ほら、ほら、お兄ちゃん どんどんアナルに美晴の指が入っていくよ、えっちなケツの穴ねぇ ふふふ」
「あ、あ、あ、…や、やめてぇ…はぁはぁはぁ……美晴ちゃん…もう、もう……」
「嫌がってるにしては…ふふふ ずっぽし奥まで咥えちゃったよ おまんこみたいにね ふふふ」
「…………はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……」
「男のプライドなんか捨てるのよ 女の子にケツの穴を犯されて プライドもないでしょ?」

「ケツの穴、ケツまんこで指を感じるのよ ズポズポしてあげるから 女の子みたいに鳴いてよ、ね」
「はぁはぁははぁはぁはぁはぁ………あっ」
「わかる?これが女の子のSEXだったのよ 今まではね、でもこれからは男の子のSEXにもなるのよ
覚えておきなさい お兄ちゃん これからの女の子は男の子のケツまんこで楽しむ子が増えるんだからね」
「あ、あああ……ああ…」
「本当はもっといい物があるんだけど…それはまたね…初めての子は指で十分よね いいでしょ?」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……あ、あ、あ……」
「あら、あら、すっかり女の子気分なのね お兄ちゃん いいわ ケツまんこで逝かしてあげる」

ピストン運動をして僕を犯していた美晴ちゃんの指が、微妙に曲げられてある一点を捉えた。

「あっ!あ、あーーー! うっ、ああああ…あああーー だめぇーーー 逝くぅーーー」

僕は三度、精を放った。今度はアナルで…女の子のように…挿入されて…

「はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁ……ぅぅぅぅ……」
「ふふふ 最高だったでしょ?お兄ちゃん 男の子のGスポットよ、そこはね。わかった?
男の子だっておちんちんに触んなくても逝っちゃうんだよ。女の子みたいにね ふふふ
これからはこれがやめられなくなるよ、きっとね……お兄ちゃん 素質有りそうだし…」
「ひっぅ…ひっぅ…ひっくっ……ぅぅぅ………」
「あらあら、泣いてるの? まあ、童貞喪失する前に処女を喪失したようなものだからねぇ……
男としては情けないか……これだから大人の男はダメなんだよね……」

僕は泣いていた。12歳の小学生に犯されて、女の子のように……
今の小学生達がやっているというSEXを強いられて……

「ねえ、お兄ちゃん まだ童貞のままだけど…どうする?」
「…………ぅぅぅぅ……ぅぅぅ………」
「童貞のまま、美晴の彼氏になる?そしたら……毎晩、抱いてあげるよ 女の子みたいにね ふふふ」
「……………………………」
「いつまでも泣いてないで、今から新しいSEXを練習して置かないと、お婿さんに行けなくなるよ ふふふ」
「……………………………」
「さあ、どうするの?美晴の彼氏になって抱かれたいんでしょ 今みたいにケツまんこで逝きたいんでしょ?」

それから僕は美晴ちゃんの彼氏になった。
そして毎晩、小学生の美晴ちゃんに抱かれている。女の子のように……

そして僕は未だ…童貞だった。


童貞・処女 | 【2017-06-22(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ロリータの責めの言葉

ささやかな それでも楽しかったクリスマスマスパーティーも終わり
彩香は自分の部屋のベッドの中にいた。枕もとに吊るした赤いソックスに
チラッと視線を走らせ、今夜体験するであろう事に思いを馳せ体が
熱くなるのを感じていた。

12月24日 イヴの夜 彩香の家では二人きりのパーティーが行われた。
彩香 11歳 小学6年生 この家の一人娘  闊達で些細な事でも微笑を
浮かべる少女 漆黒のロングヘアー 涼やかな瞳 大人になりかけの
何処か固くそれでも女性を匂わせるボディーライン 全てが今の両親の
溺愛を受けるに相応しい美少女だった。

今の両親 そう 彩香の両親 父親は彩香の本当の父親ではなかった。
5年前、母親は本当の父と離婚した。幼かった彩香には理由も告げられず
突然 本当の父親は彩香の側からいなくなった。そしてキャリアウーマンの
母親との二人だけの暮らし 収入は十分だった。母親の愛情も………

しかし今年の春 母親は彩香に新しい父親を紹介した。母親よりも7歳も
若い29歳の父親 彩香にとっては父親であると同時に兄の様に思える男。
新しい父親は年頃の連れ子である彩香に ことのほか気を使った。
そうした努力によって はじめギクシャクした親娘関係も夏を迎える頃には
最初からそうであったかの様な ごく自然な関係になっていた。

彩香が その新しい父親の異様な視線と行動に 初めて気付いたのはその頃だった。
第二次性徴が彩香の体を 目に見える形で変化させ始めた頃…その頃から父親の
視線はそれまでと違うものになっていった。食事中の彩香の口元をじっと見つめ
彩香の出た直後のトイレに駆け込み 脱衣場で不自然に彩香と鉢合わせた。
ランドセル姿の彩香を執拗にビデオに納め 運動会の為に高額なビデオカメラを
購入した。

父親の愛情 そう言うには度が過ぎていた。それがはっきり判ったのは秋のある夜だった。
深夜 両親の寝室から洩れ聞こえる淫靡な嬌声に トイレの為に前を通っていた彩香が
立ち止まった。その声がなんであるか…11歳の彩香にも即座に想像できた。男女の行為
セックス…驚きはなかった。両親はいわば新婚であるから…母親もまだまだ30代半ば…
父親は20代 当然の事と小学生の彩香にも判っていた。ただ僅かに開いたドアの向こうに
見た光景 それは11歳の彩香の想像を超えていた。

密かに覗き見た光景 それは彩香の夢想した男女の交わりではなかった。父親は仰向けに
なり母親はその上に跨っていた。騎乗位……彩香でさえそれは知っていた。しかし母親の
身に着けたもの それが彩香を驚愕させた。母親は着衣のまま父親を組み伏せていた。
年齢の通り主導権は母親にあるらしかった。その母親は……そんな服は彩香の前では一度も
身に着けた事はない……フリルのたくさん付いた、どちらかといえば彩香が着た方が似合う
そんな洋服……髪は二つ縛りにされ母親の腰の揺れと一緒に妖艶に揺れていた。そして…
最も驚いたのは母親の背中に…彩香の見慣れたもの…真っ赤なランドセルがあった事だった。

36歳の母親が 何故そんな格好をして父親をセックスで責めているのか?彩香には理解できなかった。
しかし その時聞こえた二人の会話 それが後々 彩香にもその理由を理解する助けになった。
「どう 健太? こういうのがいいの? うんと年下の女の子にいじめられるのが好きなんだ?」
「ああ 美由紀ちゃん もっと…もっと 僕を犯して…年上の僕をいじめて 犯して!」

後日 友人の話や雑誌、インターネット等で男女のそういう愛し方もあると言う事を彩香は知った。
『コスプレ』『SM』『擬似少女愛好者』…そういった知識を持ってその男、新しい父親、健太…
を見る彩香の視線も変化していった。
少女の代替物としての母親……当然だがそれ以上に少女らしさを持つ本物の少女、彩香……
健太の彩香を見る視線が、父親のそれとは違う事に疑う余地はなかった。

しかし 不思議な事にその事実を知った彩香は然程の嫌悪感を抱かなかった。健太が本当の
父親でなかった事、健太の顔かたちが彩香の理想の男性と合致していた事、そして………
この時点で彩香が既に少女でなかった事 それらの事実が彩香が健太を許容する理由だった。
(パパ……ママなんかより…彩香のほうが………好き、パパ……)
彩香の健太を見る視線と意識も娘のそれではなくなっていた。

二人きりのクリスマスイヴ 彩香と健太 母親の美由紀は2日前から海外へ出張で留守だった。
新しい父親 健太と迎えた初めてのイヴ… 彩香 娘と迎えた初めてのイヴ 
二人にとって美由紀のいない夜は 再婚以来はじめての事だった。
お互いがお互いの本当の感情…欲望を隠したままパーティーは始まった。
健太は良い父親を演じ、彩香は理想の娘を演じた。見せ掛けの父娘の会話 見せ掛けの笑い声
男女の欲望を隠したパーティー それでも十分楽しかったのはクリスマス特有の高揚感だったかもしれない。

健太は自制していた。妻である美由紀で充足させてきた『少女愛好』趣味…しかし2日前から本物の
少女 彩香と二人きりの現状 自制しなければ手に入れた幸せな家庭は崩壊するだろう。それに
健太は唯の『少女愛好者』ではなかった。少女に弄ばれたい、少女にいじめられて犯されたい…
二重、三重の捻れた欲望の持ち主だった。その欲望は決して現実の世界では叶えられない欲望だと
健太は理解していた。少女を犯すことは出来ても少女に犯される事がいかに非現実的か……
その思いが健太をして 彩香に手を触れさせないストッパーの役割を果たしていた。
せいぜい 夢の中で彩香に犯される事が健太に出来る精一杯の事だった。

彩香は待っていた。父親…しかし本当のではない、『少女愛好者』、『M男』………
おそらく健太は自分に犯されたいのだろう、妻を擬似少女としていじめられて喜ぶ男…
その男、健太がこの母親のいないチャンスに 自分に何らかのモーションをかけてくる事を…
そして それを受け入れる準備は、精神的にも肉体的にも彩香には出来ていた。後は何時、健太に
誘われるかだけだった。健太の容姿は彩香の理想の男性像そのものだったから…いや容姿だけでなく…

結局 彩香が眠るために自分の部屋に引き上げるまで 健太は彩香に何のモーションも起こさなかった。
彩香はそれが不満で不思議でもあった。しかし今夜はイヴの夜である。以前より練った作戦を実行するのに
ピッタリの夜だった。彩香は知っていた。今夜、父親の健太が再び彩香の部屋に来る事を…去年までの
母親の代わりに、聖なる使いとして、子供の望みを叶える人として、プレゼントを抱えて、サンタクロース
として、健太が彩香の枕元に立つのは周知の事実だった。
その時 彩香の本当の望みを健太は知るだろう。赤いソックスに入れられたメッセージカードを読んで…。

彩香がベッドに入って小一時間後 健太はやって来た。そぉーと物音を立てないように彩香の部屋に忍び込んだ
健太は薄闇の中で彩香の枕元に立った。吊るされた赤い可愛らしいソックスを見て、健太は幸せな気持ちになった。
ここで寝ている美少女…彩香は実のではないが、間違いなく自分の娘である。早まって淫らな欲望を満たす為の
行動を起こさなくて良かったと…そうしたらこの幸せは一瞬にして失われたであろう。彩香の寝顔を見つめそう思った。

彩香の望みのプレゼント 大きな熊のぬいぐるみを枕元に置き、その為不要になったソックスを手にしてみた。
中に何か入っているのが手触りで判った。取り出してみるとメッセージカードだった。健太は一人微笑んだ。
おそらくサンタへのメッセージ…年齢から言ってもサンタが誰であるかわかった上でのメッセージ…つまり自分と妻に
あてたお礼の言葉が書かれたカード。娘がいる生活の幸福感がじわじわと健太を包み込んだいった。カードを開く健太。
 
『パパ ありがとう  お礼に健太の望み 彩香が叶えてあげる』

カードにはそう書いてあった。健太は瞬間 見間違えたのかと思った。彩香が自分の事を『健太』などと呼んだ事はない。
それがここには書かれてあった。そして『望み』を叶えるとも…意味が理解できなかった。
ふとカードから目を離し 寝ている彩香に視線を走らせた。
「…………!?」
彩香は…目を開いていた。しっかりとした視線で健太を見つめていた。意味深な微笑を浮かべて…。

「読んでくれた?パパ… ううん、健太」
「あ、彩香…これは? それにパパを…健太だなんて…どうしたんだ?」
「書いてあるでしょ?健太の望み 彩香が叶えてあげるって フッ……」
「……?何をだ?パパの望み? 何を言ってるんだ 彩香?」

理解不能な言葉を発する彩香に健太はパニックに陥っていた。いやそれよりも今の彩香が本当にさっきまでの彩香なのかさえ
健太にはわからなくなり始めていた。それほど今の彩香が放つ雰囲気は 11歳の小学生の娘のものではなかった。
妖艶で淫靡で…全てを見透かした大人の女性の持つ雰囲気、それをこの11歳の彩香は放っていた。

「フフッ 無理してパパしなくてもいいのよ 彩香 知ってるから…健太の望み、趣味? ママで我慢してるけど…」
「……?知ってるって………まさか?」
「そう、知ってるの 健太がうーんっと年下の…そう、ロリータに犯されたい変態だって 彩香、見たの…健太とママのセックスを」
「うっ!……」
「だから、ね…今夜は彩香が 健太のその願い叶えてあげるよ 彩香が健太の事、いじめて犯してあげる 嬉しいでしょ?」

そう言った彩香は健太の手首をそっと掴んでいた。そして体を起こし健太をベッドに誘い込もうとしていた。
娘の…義理といえ…娘のそうした豹変に健太は思考停止に陥っていた。夫婦の交わりを娘に見られた。それも変態的な自分の性癖も
含めた行為を…11歳の娘に。驚いたのはその行為を小学生の彩香が正しく理解していた事だった。健太の望み…確かにそれは彩香の
言うとおりのものだった。

「あっ…待て 彩香 待ちなさい…自分がな、何を言ってるか判ってるのか?パパを…」
「パパ…でも本当のパパじゃないのよ 健太は…それに彩香を女として見てたでしょ? 健太は…違う?」
「…………そ、それは……」
「隠さなくてもいいの 彩香も 私も健太の事、男として見てるんだから フフフッ」
「き、君も? 彩香も…僕の事を…男として   そんな?小学生が…11歳の娘が?……」
「大丈夫よ 彩香 もう大人だから……健太の望み叶えられる大人の女なんだから」
「えっ?…という事は…君は…」
「うん、してるよ セックス 快感も知ってるよ……そして、男を犯した事もあるよ 健太……フフフッ」

驚愕の告白……子供とばかり思っていた彩香、その彩香が小学6年生で既にセックスを経験していた。しかも男を犯す事も…
信じられなかった。いくらなんでも……現実にセックスを楽しみ、男を犯す少女、小学生、ロリータがいるとは…それが自分の
義理の娘だとは…健太には信じられない思いと同時に、もしそうであれば……どんなに嬉しいか…そんな気持ちが湧いてきていた。

「う、うそだろ…彩香ちゃん 小学生の彩香ちゃんが…」
返事の代わりに彩香は黙って その手を健太の下腹部、股間に伸ばした。寸分の狂いもなくその手は健太の一物を捕らえた。
「あっ! や、やめて…」
「フフフッ 言い訳してもダメ ここは正直ね もうギチギチに勃起してる 先走りも出てるんじゃない 健太?」
その行動、口にした言葉……健太は彩香の言った話が事実だと確信した。

「でも、あ、彩香ちゃん 僕たちは…父娘だよ……いけないよ ぁぁ…こんな…ん…」
微妙な彩香の指使いが 健太の勃起した肉棒のウィークポイントを責める。その為、健太は最後の自制のチャンスを失ったのかも
しれない。娘……いや、11歳の小学生の熟達した指の動きに健太は喘ぎ始めていたのだから……

「ほらっ もう可愛い声 出しちゃって…これいいでしょ? ここ? ほらっ 」
「はぁはぁ…ぁっ はぁ……や、やめて…彩香ちゃん…」
「さぁ、健太 こっちに… ベッドにおいでよ 彩香が可愛がってあげるよ 今夜は 変態健太の望みを叶えてあげるんだからぁ」

鳴き声を漏らした以上、健太にはもう元に戻るすべは無かった。どの顔で再び父親に戻れただろう。
健太はただこの現実…ロリータに責められる現実がこの世に存在した事を 何者かに感謝した。それは神にか?それとも……

11歳の小学生にベッドに横たえられ 健太は静かに待っていた。彩香は今から本格的に健太を、29歳の男を弄ぼうとしていた。
「さあ 健太?どうされたい? 小学生の女の子にどんな風にいじめられたいの? 言いなさい」
「ぁぁぁぁ………も、もっと…えっちな言葉で…僕を…嬲って…お願い…」
「仕方ない子ね…自分の娘に嬲られたいの? 変態ね 大人の男のくせに…子供の女の子にねぇ…それがいいんだ?」

「は、はい………」
「あらあら…返事が敬語になっちゃったね 健太はマゾだねぇ…ロリコンでマゾ…ロリマゾだ」
「……ぁぁぁ…はい」
「ママをロリータにしてたんでしょ? どう?本物のロリータに弄ばれるのは?幸せ?」
「はい、…嬉しいです」
「情けない男ね 本当に大人なの?小学生に犯されたいなんて……ほら 夢みたいでしょ?」 
「ぁぁぁ……そう、ずっと…ずっと夢見てたんです…こういうの…でも…」
「でも?…犯してくれる小学生なんて、Sのロリータなんていないと思ってたんでしょ?  遅れてるよ 健太……
彩香は何も特別じゃないのよ…今、流行ってるんだから『童貞狩り』…私たちのクラスでもね…彩香は5人、童貞を
奪ってあげたよ 中にはいい歳した大人もいたよ その人が言うの『僕の童貞奪ってください 小学生の彩香さまぁー』って
健太も そんな人と同じでしょ? 童貞じゃないけど経験少ないでしょ?どう 正直に答えなさい」
「……は、はい……美由紀だけです…僕がセックスしたのは美由紀だけです……」
「やっぱり、ママだけしか女を知らないんだね…彩香はもう20人くらい男を知ってるよ フフフ…」
「そ、そんなに……」
「パパの方がセックス経験が少ないなんて嘘みたいな話ね…でも本当だからしょうがないよね 健太」
「…………はい」
「どっちが子供か…あべこべじゃん いいわ 健太くん 坊や、彩香ねえさんがセックスの快感教えてあげる」

嬲られ、言葉で犯され、健太の肉棒は爆発寸前だった。触れても無いのにカウパー汁は垂れ流れ 淫嚢や太腿の
内側までもいやらしく濡らしていた。琴線に触れる言葉を耳にする度、肉棒はプルプルと震え、涙を流していた。

「わぁ~ 健太 このまま逝っちゃいそうね? 一回出しておく? 恥ずかしくないよ 経験少ないんだからね フフフ」
「………はぁはぁはぁ はぁはぁ はぁはぁ ぁぁ」
「ふふふ あらら 言葉だけで射精するの? 凄いねぇ 同級生でもこんなに早い子いないよ」
「あっ はぁはぁ……はぁはぁはぁ…」

「ママもよく こんな小学生並みの早漏坊やで満足してるわね 30代の熟れた女なのにね 可哀相…」
「はぁはぁはぁぁぁっぁ……」
「健太、言葉だけで逝っちゃったりしたら…承知しないわよ!まだまだ いじめてあげるんだから…いい?」
「あっぁあーーーーーー!」

繰り出される11歳 小6 ロリータ の責めの淫語に29歳の健太は我慢できず精を放出した。

「あ~あ 逝っちゃった……彩香まだ何にもしてないのに…フェラチオも、乳首責めも、アナルだって責めて
あげようと思ってたのに…こんな早漏初めてよ…幼稚園からやり直した方がいいんじゃない? 健太ぁ」
放出後も続くロリータの責めの言葉……健太は尚も興奮冷めやらなかった。
「あっ 凄い凄い また勃起してきた 何?まだいじめて欲しいの?」
「………は、はい……」
「じゃあ きちんとお願いしなさい 健太」

いつの間にか彩香の背中には真っ赤なランドセルが背負われていた。それは彩香が間違いなく小学生である事を
証明していた。仁王立ちした彩香の足元にごく自然に健太はひれ伏した。お互いの『S』と『M』がそうさせていた。

「ほら 犯されたいなら きちんと私にお願いするの」
「はい…彩香さま 僕を いじめて犯して下さい お願いします。」
「そう、ママと私 どっちに犯されたいの?偽者のロリータと本物のロリータ…どっち?」
「もちろん あ、彩香さまです」
「そう、じゃあ 今日から もう健太は彩香のパパじゃないのよ 未熟な弟ね セックスの下手糞な 坊やよ」
「は、はい……」
「これから 二人の時は 健太にセックス教えてあげる 気持ちいい事いっぱいね」
「はい 嬉しいです 彩香さま」
「11歳の娘にセックス教えてもらう父親なんて…世界中探してもいないわよね ははっははは」

イヴの夜はまだまだ始まったばかりだった。



童貞・処女 | 【2017-06-21(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹にプレゼント

「ねぇ~、お兄ちゃ~ん」
「ん~?」
 首に巻きつけられた細い腕と、耳元で囁く甘い声。
 半ば眠りに落ちようとしていた俺は、抱きついてきた妹によって現実へ引き戻された。
「どうした?」
「んふふ……お兄ちゃん、ちょっと目ぇ瞑って?」
「え?」
 よく分からないが、とりあえずまぶたを閉じる。
 次の瞬間、俺の顔の目の前に何かが覆いかぶさってくる気配を感じた。かすかにアルコールの香る吐息が、
俺の頬をくすぐる。
「おい……?」
 と、開きかけた口に、柔らかくて湿ったものが押し当てられる。
「んっ!?ん、んん~……」
「んちゅ、ちゅっ、むぅぅ……ん……ぷはっ」
「なっ!?な?」
 キス……された?妹に?
 俺は頭の中が真っ白になって、とんでもないことをしてきた妹を呆然と見た。
 今まで半ば寝ぼけていたせいで気付かなかったが、妹は顔を赤くして、トロンと瞳を蕩けさせていた。
「モテないお兄ちゃんにクリスマスプレゼント……ふふ♪」
「お前……酒飲んでるだろ」
「えへへへ」
 『えへへ』じゃないっ!
 俺は妹に口付けされた唇を、急いで袖で拭った。
「あ、ひど~い」

 目は笑ったままで、妹は頬を膨らませる。こいつ、完全に酔っ払ってるな。
 俺は妹を睨みつけた。
 さっきのキス……実は俺にとってのファーストキスだったのだ。それが、まさかこんな形で、実の妹に
奪われることになろうなんて……
 向こうはふざけ半分でやったのかも知れないが、俺にとっては冗談ではないことだった。
 腹が立った俺は、もたれかかってくる妹を振り払って立ち上がり、部屋に戻ろうとする。
「あんっ、待ってよお兄ちゃん」
「なんだよ」
 ぶっきらぼうな口調で答えても、妹はニコニコ笑ったままで、俺の怒りには全然気付かない様子だった。
それどころか、こんなことまで言い出す。
「私がお兄ちゃんにプレゼント上げたんだから、今度はお兄ちゃんの番でしょ?クリスマスプレゼント、
ちょうだい♪」
 無理やりキスしといて、今度は自分がプレゼントをねだるとは……おおかた、何か買って欲しい物が
あるとかで、酔っ払っていたこともあってキスなんてことを思いついたんだろう。
「プレゼントなんかない」
「え~っ、そんなのズルイ~」
「うるさい。お前ももう寝ろよ」
 俺は自分の部屋へ向かおうとするのだが、妹がまとわりついてきてそれを邪魔する。
「プレゼント。欲しいの」
「ないもんはないんだからしょうがないだろっ!」
 俺は強引に妹を振り切って、早足で部屋へ向かった。
 後ろを妹が追いかけてくるが、かけられる言葉は全て無視する。
「待ってってばっ。もうっ!」
「うわっ!」
 部屋まで着いたところで、妹が飛び掛ってきて一緒に俺の部屋に入ってきた。

「おい、早く出てけよ。プレゼントなんかないんだから」
「んふふ、お兄ちゃんの部屋に入るの久しぶり」
 妹は俺の言葉に耳を貸さず、勝手にベッドの上に飛び乗った。
「お兄ちゃ~ん、今日は一緒に寝よっか?」
「ば、バカ、何言ってんだ。お前もう中学生だろ」
「そうだよ~。もう中学生」
「だったら子供みたいなこと言ってるなよ。早く自分の部屋に帰れって」
 布団に包まった妹を、俺は無理やり抱き起こそうとした。
「あん……」
「えっ?」
 柔らかいものが手に触れて、思わず手を引っ込める。
「お兄ちゃんのエッチ♪」
「た、たまたまだっ!お前が俺のベッドで寝てるからだろ」
「……お兄ちゃん、私、もう中学生だよ?」
 突然、今までは違うトーンで、妹が言った。
 俺はいきなりの大人びた声にドキッとしながらも、平静を装って言葉を返す。
「だ、だから子供みたいなことは止めて……」
「一緒に寝るってどういう意味か、知ってるよ?」
「なっ!?ば、バカ!何を……!」
 予想外のことを言われてうろたえる俺を、今度は妹の方が掴んでくる。
 さっきみたいに無理やり振りほどくことも出来たはずなのに、混乱した俺はそれをせず、妹に引っ張られるまま、
ベッドに乗ってしまった。
 何をやってるんだ、俺は……
 頭ではそう思っているのに、体が言うことを聞かない。

「……お兄ちゃん。クリスマスプレゼント、お兄ちゃんの童貞ちょうだい」
「ど……ど……」
 童貞……
 キスすらしたことがない。そんな俺が童貞なのは当然だ。妹も、きっとそれくらい知っていたんだろう。
でも、いざ言葉にしてそれを言われると、心臓が締め付けられるような衝撃がある。増してや、今自分は
「童貞が欲しい」と言われたのだ、血の繋がった妹に。
 部屋が薄暗いせいもあってか、俺には突然、目の前にいるのが妹ではなく……いや、妹ではあるのだ
けれど、それ以上に一人の女であるよう思えてきた。
 さっき無理やりキスをされたことが頭に思い浮かぶ。もしかしてアレは、冗談とかではなく、最初からこ
うしようと思っていて……
「お兄ちゃん興奮してる?」
「し……てない………」
「してるでしょ?」
「誰が、お前なんかに」
「ふ~ん、『私に』興奮してるんだ?」
「あ……」
 気付くと、妹の顔が間近に来ていた。
 今度は目を閉じていない。ゆっくり近付いてくる妹の顔がはっきり見える。
 でも、それなのに俺は、避けることが出来なかった………
「ん……」
「んむっ……」
 俺が無抵抗でいると、妹は口の中に舌を差し込んできた。ぬるぬるとした互いの粘膜がこすれあう。
「んちゅっ……ちゅ……、ん、んむっ、むちゅ……ん、んはぁっ……、ちゅっ………」
 中学生のしてくるキスとは思えない激しい舌使いに、俺はただ翻弄されるだけだ。キスがこんなに気持
ちいいなんて初めて知った。

 まるで口の中ではなく、脳みそを直接かき回されているような気分だ。頭の中が甘いクリームで
満たされたように、何も考えられなくなって行く。
「んはっ!」
 そのとき、俺の下半身に鮮烈な快感が走った。
「あっ……、や、止め……ん、はっ……」
「んふっ♪やっぱりこんなに勃起させてる」
「あ、やっ……、そんな……」
 妹は手馴れた感じで、俺のものをズボンの上から扱き始めた。自分でするのとは比べ物になら
ない快感が俺を支配する。
「ねぇ、良いでしょ?お兄ちゃんの童貞、私にくれるって言って?ね?」
「ダメッ……だ……!そんなの………」
 そうだ、ダメに決まってる。兄妹なのに、そんなことが出来るわけがない。
 でもそんなこととは無関係に、俺のものはどんどん高められて行く。手で軽く扱かれているだけ
なのに、今にもイッてしまいそうだ。時折思い出したかのように唇を据われるたび、震えるように腰
が動いてしまう。
「もうイッちゃいそうなんでしょ?私の手で」
「違っ……!あ、う……」
「イキそう?イク?お兄ちゃんもうイクの?妹におちんちん扱かれながら、精液ドピュドピュ出し
ちゃうの?」
 信じられないような恥ずかしい言葉を言われて、脳みそが沸騰するような羞恥に襲われる。しか
しそれが、余計に俺の快感を高めてしまう。
「あっ、ああっ……!出……、イクッ!あっ!イクッ……!!精液出る!」
 俺は妹の言葉に操られるように言葉を吐き、そのまま腰を跳ね躍らせて熱い精液を……
「あぐっ!!」
 ……出せなかった。

 今にも精液が噴き出すという瞬間になって、突然妹の手が俺のものをちぎれるほどの強さで握って
きたのである。尿道に向かいかけていた精液は逆流し、俺は快感と言うよりも強い苦痛を感じていた。
「なん……で………?」
「ふふ、どうしたの?もしかして、イキたかったの、お兄ちゃん?」
「!?」
 俺はようやく自分が射精を望んでいたことに気付いて愕然とした。妹が何を考えて、敢えて射精を止
めさせたのかもわかった。
 こうして限界まで高めて、俺が自分からセックスを望むのを待っているんだ。
 しかしそれがわかってもどうにもならない。妹の手は俺のものが落ち着いたのを確認すると、再び巧
みな手つきで扱き始める。
「ああっ……そんなっ、くっ、う……」
「んふふふ、ほら、お兄ちゃん、イキたいんでしょ?私のおまんこに精液注ぎたくないの?私に童貞
上げたくなって来たでしょ?」
「うぁああっ……!」
 もはや俺は、完全に妹のなすがままだった。30秒としないうちに再び限界まで高められ、今度は射
精に届く手前で手を離されて寸止めされる。あとひと擦りしてくれたら、精液が噴き出せるという状態。
思わず股間に伸ばしかけた手を、妹は最初から予想していたように食い止める。
「ダ~メ、自分で出しちゃうなんてもったいないでしょ?」
「だ、出させて……」
「私とセックスするなら良いよ?」
「それは………」
 それは、それだけはダメだ。
「じゃあオアズケ~♪」
「あぁぁっ!」

 亀頭をこね回すように一瞬だけ刺激され、一気に跳ね上がった快感が射精に届く寸前でまた止められる。
「んふふ、夜は長いよ、お兄ちゃん。ずっとそうやって我慢してるつもり?」
 妹は余裕の笑みを浮かべて、落ち着きだした俺のものに手を伸ばした。
 そして俺は、その後も気が遠くなるほどの数、快感と寸止めの連続に晒される。
「ああ……、も、もう……」
「『もう』?」
「う、く……」
「お兄ちゃんのオチンチン、もうホントにこれで限界みたい。これ以上焦らされたら、お兄ちゃんの頭の方が
壊れちゃうかもね」
 そう言いながらも、妹は愛撫を止めない。
「可哀想だから、イカせて上げようか?手でシコシコして、精液ピュピュッて出しちゃおうか?」
「え……?」
「ホントは私のトロトロのおまんこの中で、びゅーっびゅーって、死ぬほど気持ちよくさせてあげようと思った
けど、このまま手で出しちゃう?こんな手なんかじゃなくて、おまんこの肉でオチンチン全体をキュキュって
して子宮の奥にドロドロの精液出すのが嫌だったら、もったいないけどズボンの中で洩らしちゃう?」
「あ、ああ……」
 こんな、ズボンの中で出すより……
 頭の中で、何度も何度も想像したことのある、女性器の感触。それが自分の目の前に転がっているのに、
みすみすそれを見逃して、あっさりイッてしまうなんて……
「ほら、イカせてあげるね、私の手で。私のおまんこがオチンチン欲しくて涎だらだら垂らして、お兄ちゃん
のオチンチンも『おまんこに入りたい』ってこんなに泣いてるけど、しょうがないからこのまま出しちゃうね?」
 妹の手の動きが早くなり、精液を搾り出すような感じになる。
「あっ……、やっ、止めて……」
「ん?扱くのも止めて欲しい?このままほっとかれた方が良いの?……んふふ」
 これが罠だってことは分かってる。でも、もう俺の理性は耐えられなかった。
「中で……おまんこで出したいっ!入れさせてっ!セックス……セックスさせて……」

「ちゃんとした言い方があるでしょ?ほら、『童貞をもらって下さい』って」
「あぁぁ……、どっ……童貞もらって下さい……!」
 俺は妹に命令されるまま、恥も何もなく叫んでいた。
「じゃあお兄ちゃん、私のものになる?童貞と一緒に、お兄ちゃんの全部を私にくれる?」
「上げます!ああっ、もらって……、全部………!」
 俺は必死になって叫んだ。早くしないと、もう射精してしまう。せっかくおまんこに入れれるのに、
早く妹に許してもらわないと精液が漏れてしまう。
「じゃあ誓って!お兄ちゃん、私の奴隷になるって誓いって!!」
「なる!なりますっ!奴隷……、奴隷にしてくださいっ……!」
『奴隷』という単語も、今の俺には気にならなかった。
 俺が叫び終わった瞬間、妹の手がズボンをズリ下げて、俺のものをあらわにした。
「ぅあっ!」
 ズボンを脱がされる刺激だけで、まるで射精のように先走り液が迸る。
「それじゃあもらって上げるね。お兄ちゃんの童貞………」
 そういうと、突然妹が立ち上がり、俺のものを足で踏みつけた。靴下の柔らかい感触が裏スジを
包み込み、グイグイと刺激してくる。
「あっ!?な、なに……?」
「童貞もらってあげる。クリスマスプレゼントだから、私の靴下で」
 何が起きたのか、まるで理解できなかった。
妹が俺の両脚を掴んで、俺のものを踏みつけた足をブルブルと振動させる。
「出るっ!あぇっ?イクッ!言ったのにっ、ちゃんと……言った、イッた、イクッ!!イ、あ、イグゥ
ゥッッ……!!」
 肉ごと潰されるかと思えるような強烈な踏みつけ。だが俺は、それに快感しか感じていなかった。
尿道を迸る精液が、かたまりのようになって尿道口から噴き出す。
「アグッ……!あ、あぁっ……!イ、あっ……!!」

「んふふ、お兄ちゃんの童貞、靴下でもらっちゃった……」
「あ……、はぁ、はぁ……」
 脱力した俺の体を、飛び散った精液を塗りこむように撫でる。しかし、嫌悪感はなかった。
むしろ心地よい気分だ。
「お兄ちゃんが悪いんだよ?なかなか言うこと聞いてくれないから。……それに、我慢する
お兄ちゃんが可愛すぎるから……」
 妹はよく分からないことを言いながら、俺にそっと顔を寄せ、今日された中で一番優しい
キスをしてきた。
「私の処女は、来年のクリスマスにプレゼントしてあげるね?だから、それまでずっと我慢
してて……。良いでしょ?お兄ちゃんは、私の奴隷なんだから」



童貞・処女 | 【2017-06-20(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*