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姉とアナルファックした時の話をしよう

当時の俺は中2
姉は高2

俺は出来が悪く不真面目で
県内有数の進学校に通ってる姉といつも比べられていた

親戚一同に毎回姉の話をされ、
俺は姉と比べられて詰られていた
俺はそれが嫌でしょうがなかったし、
そのせいにはしたくないが少し荒れていた

そんな俺にいつも優しくしてくれていたのが姉だった
姉と比べられるのは嫌だったが、優しくて出来のいい姉が
大好きだったし、俺の誇りでもあった

俺が悪さをしたときも、姉はいつも俺を慰めてくれたし
怒鳴り散らすだけの両親と違って優しく怒ってくれた

そんな姉にいつしか姉弟以上の感情を抱くようになった

俺は姉の事が異性として好きだったんだとおもう

日常的に姉のパンツでオナニーしてたし、
使用済みナプキンの臭いを嗅いだり
姉がいる脱衣室に全裸で突入したりしてた

ある日姉にオナニーを見られた
幸い姉のパンツは装備してなかったが右手にオナホ
左手にラッシュと言うコンボで姉貴はドン引きだった

その日は気まずくて話せなかったが、
俺の胸は新たな快感で溢れていた

俺は変態なんだとその時初めて気づいた

その日から俺は姉にオナニーを見せつけるようになった
わざわざ姉がいる時にAVを大音量で視聴したり、
部屋のドアを半開きにしてオナニーしたり、
鍵をかけずにトイレでオナニーしたりした

だんだんと姉貴の反応が驚きから
呆れに変わっていくのがわかって、堪らなく興奮した

俺はマゾなんだと、その時初めて気づいた

もっと恥ずかしいところを姉にみてもらいたくて、
エネマグラでセルフアナル調教してるところを見せつけてみた

あとで姉が「私は大人だからそういう世界があることも知ってるし、
恥ずかしいことないよ、でも私に見つからないように
やったほうがいいと思うよ」と言ってくれた

堪らなく興奮した

姉にもっとかまってもらいたい一心で、
姉もののAV、エロゲ、エロ本を買い漁って
部屋の目立つところに散乱させていた

これには姉も戸惑いを隠しきれていなかった

「近親相姦とか好きなの?」と姉が聞いてきた
さすがに部屋にたまった姉ものの数も
半端じゃなくなってきたので無理もない
俺は「うーん…どっちかっていうと姉ちゃんが好きって言うか…
姉ものっていいよね」みたいなことを言ったと思う

姉は「そうなんだ…」とかなんとか納得できてなさそうだった
続けて「ってかこーちゃんは私にオナニー見せてんの?」って聞いてきた

勃起した

俺は興奮と焦りのあまり
意味不明な言動を繰り返していたと思う
最後には「見せてるよ、見せたいもん」とか言ってた

「だって姉ちゃん最近構ってくれないし、寂しいがな…」
とか言ってたと思う 泣きながら

姉は頭撫でたりしてくれた
「ごめんね、寂しかったね」
とか言ってくれた

姉も姉でかなりブラコンだとおもう

こーちゃんって俺な

その日は添い寝してもらった
あの時の姉の匂いは今でも覚えてる
俺と同じシャンプー使ってるはずなのにめちゃくちゃいい匂いした

フル勃起した

ちなみに腕枕してもらいつつ、両手両足で抱きついて寝た

その後、俺は度々姉に添い寝をせがむようになった

ちなみにリアル姉が最強過ぎて
虚しくなったので姉ものは全て処分した

姉に添い寝してもらった次の日はオナニーが捗った
精子の量が尋常じゃなかった

そして添い寝が当たり前になってきた
このときの俺は姉に腕枕してもらうのが生き甲斐だった
学校ちゃんと朝から放課後まで行けば
ご褒美として添い寝をして貰えたので、通学も捗った

そして運命の時がやって来た

姉が寝たことを確認した俺は、
添い寝の体制でのオナニーを敢行した
姉の呼気を胸いっぱいに吸い込み、
髪の匂いを嗅ぎ、唇を舐め、胸に顔を埋めた

テンションは最高潮
布団から出て姉のほっぺや唇にちんこ擦り付けたりしてた

怖いものは何もなかった

途中から姉が起きてるのは気付いてた

「姉ちゃん!姉ちゃん!うぅああぁぁぁ!イク!イク!おっ…おぉっ…!」

さすがに顔射は出来なかった、ちゃんとティッシュに出した
ちなみに姉は確実に起きてた

そんで次の日も、その次の日も、毎日姉の隣でオナニーした

そんで姉がとうとう添い寝を止めようと言い出した
俺は泣きながら反対したが、姉も困っていた

「私も最近寝不足だし、こーちゃんが私のこと好きなのは
うれしいけど良くないと思う」とか言ってた

俺は泣いた
姉は困ってた

結局オナニーはしないということと、
頑張って姉ばなれするという約束で
なんとか添い寝は継続した

その日から添い寝オナニーが出来なくなったので、
寝るまでのあいだずっと姉に勃起ちんこを押し付けてた
姉はいやがってたけど俺は
「オナニー出来ないからしょうがない」って言い張ってた

すると姉は「じゃあ寝る前にオナニーしてから寝なさい」とか言ってた

俺はその日から寝る前のオナニーが日課になった
姉コキより添い寝の方が大事だったから

オカズはもちろん姉だった
姉の枕、姉のシャツ、姉の靴下、パンツ、ブラ、メガネ、歯ブラシ
使えそうなものは全て使った

そしてオカズがなくなった頃
「オカズがないから姉ちゃんオナニー見ててよ」って言ってみた

姉は困っていたが、俺は構うことなくオナニーを始めた
姉の前で正座で開脚したような姿勢になり、ひたすらに体を見せつけた

「姉ちゃん…イクとこ見て…イクとこ見て…」

人生で一番気持ちいいオナニーだった

姉も姉で嫌がりはするが断りはしなかった

そんな状態では変態が調子に乗るのは当然のことで、
一週間後にはオナニーの手伝いをしてくれるようになった
乳首を舐めたり、ちんこに唾を垂らしたり、顔にかけさせてもらったりした

そんなこんなで俺がオナニーするときはお互い半裸になっていた
俺は下半身、姉は上半身裸になり、俺は一心不乱にちんこを扱き、
姉は俺の乳首とか耳を舐めたりしてた

俺は姉に直接してもらいたくてしょうがなかった

なのでイキそうになったとき思いきって
「もうイキそうだから姉ちゃんにイカせて欲しい」って言ってみた
姉はしばらく考えていたが、結局腕枕で
俺を見下ろしながら、手でイカせてくれた

この日のことは一生忘れない

一度そうなってしまったら早いもので、
最初から最後まで姉にしてもらうようになった

座り込んで向かい合い、俺の目をじっと見つめて
自分の唾でべちょべちょのちんこをコキコキしてくれた
俺のあえぎ声とぐちょぐちょと嫌らしい音が
静かに部屋に響いてとてもエロかった

「姉ちゃん…顔…顔にかけさせて…」

「ん……いいよ、出して…」

そんなやり取りが当たり前になっていた

俺の性生活はとても充実していた
姉はフェラまでしてくれるようになったし、イクと言えば
口、顔、胸、太もも、尻、どこにでもかけさせてくれた

ただ姉は俺には触らせてくれなかった

おっぱい揉むまではさせてくれるものの、
肝心の下半身は完全にNGだった

姉が寝てるときちゅーしたり、
おっぱい舐めたり吸ったりしてもなにも言わないが、
ズボンに手を入れようとすると瞬間「起きてるぞー」と言われた

半ば俺の性奴隷のような姉ちゃんが頑なに拒むので、
無理やりやってしまったら
もう抜いてもらえなくなりそうで、怖かった

ある日いつものようにフェラしてもらってる時言ってみた

「姉ちゃん尻コキってしってる?」
「スマタのこと?だめだって、それは」
「スマタじゃないよ!尻コキだよ」
って言って動画を見せた
Yourfilehostだったと思う

「触れてるのはケツだけだよ!これならいいでしょ!?」
とかワケわからないこと言ってた
30分くらい粘ったと思う

「しょーがないなー」
と恥じらいながらパンツを下ろしてくれた

ローションがないので、まず姉のよだれでちんこをどろどろにした

姉の唾でべちょべちょの亀頭を手のひらでにちょにちょされた
俺はこれが大好きだった
気持ちいいのは当然のこと、あっ…とかふっ…とか声が漏れると
姉が「ふふっ、かわいい…」とか言ってくれるから

ちょっと話がそれたが、まぁ天にも昇る気持ちよさだった

それからは毎日尻コキしてもらった
ドンキホーテでローションも買ってきた

ぶっちゃけフェラの方が気持ちいいんだが、
姉の尻を鷲掴みにして腰をふるのが最高にいい気分だった

それから1ヶ月ほど経って、
「アナルだけ」という条件で舐めさせてもらってた
まぁ実際にはそんな条件無いようなもんだったけど、
まんこに指とか入れてたし

んで姉が「そういえばこーちゃんお尻で
オナニーしてたけど、気持ちいいの?」とか聞いてきた

「気持ちいいよ、でも俺のは男性用だし、姉ちゃんには意味ないかも」

「そっか」

「そだ、姉ちゃんのアナル調教させてよ」

「ん…なんで?」

「だってまんこはダメなんだろ?じゃあアナルは?俺もやってみたいし」

「うーん…じゃあやってみる?」

69しながらこういう話してた

その流れで部屋からエネマをとってきて
姉にでアナニーを見せつけた
アナニーレベルは低いので教科書通りのことしか出来ないが、
姉は興味津々で見てた

「指、入るかな」
姉が恐る恐る言った

「入るんじゃないかな、ちょっと直腸洗浄してくる」
ウォッシュレットで洗浄を済ませ、ドンキホーテのローションを
肛門に塗りたくり、ケツを姉に向かってつき出した

「失礼します」

そういって姉が指を入れてきた

膝だけついてうつ伏せになりケツを限界まで上げて
枕を噛みながら姉に肛門をほじくられて
ひぃひぃ言ってる俺は世界一かわいかったと思う

俺の反応だけで性感帯を見抜き執拗に前立腺を
責めてくる姉は今思うと才能があったんだと思う

「こーちゃん…こーちゃんかわいいよ…」
と言われる度に無意識に肛門が締まってしまう
その反応を楽しんでいる姉はやはり俺の女神もとい女王様だ

次の日だったかな
姉の部屋にペニバンがあって愕然とした
俺を掘るためにドンキで買ってきたらしい

この日俺の処女は散った
ちなみにまだ童貞

俺を掘ってる姉はかなりうるさかった

姉の弟愛を見た

「こーちゃん!こーちゃん!
きもちいい!?きもちいぃ!?
きもちいんだねっ!?
かわいいよっ!
これから毎日…っしてあげるからね!!
イッちゃうの!?
イッちゃうんだねっ!!
見せてっ!おねーちゃんにお尻でイクとこ見せてぇっ!!」

って感じだった
少し姉が怖かった

その日から毎日俺は姉のアナルを指でほぐして
→姉がペニバンでガン堀りっていう流れだった

一線を越えてからは寧ろ姉から求めて来るようになって
(掘られるのは俺)なにか吹っ切れたのか逆に心配になった

かくして俺はヤリマン童貞、
姉はヤリチン処女という称号を手にした

俺はすっかり掘られる快感に目覚めてしまって、
姉はタチの素晴らしさに目覚めた

毎日ほぐしてるせいか、姉の肛門は順調に広がっていき、
なんとか指2本ギリギリ入るくらいになった

姉も肛門でイケるようになったし
本格的にアナルファックをしようということになった

俺は童貞卒業+やっと姉とヤれるということで鼻血が出るほど興奮した。

姉も姉でケツの穴までマン汁が垂れてた

正常位でしばらく見つめあって、
ちゅーして「だいすき」って言って、ゆっくり挿入した
姉は苦しそうだったけど、嬉しそうだった
俺はいろんなこと考えすぎたり、無心で腰振ったりよく覚えてない

ただめちゃくちゃ暖かかった、オナホと違って
ヒダヒダや突起はあまりなく、肉の塊で包み込まれてる感覚
根元はきつく締め付けられ、中はふんわり暖かくて
ずるずるでべちょべちょのぐちょぐちょだった

こうして俺は処女と童貞を姉に捧げた

それから姉が大学を卒業するまでずっと俺とセックスしてた

アナルで

今でも盆正月実家に帰る度にセックスしてる

アナルで

姉は大学、院で2~3人彼氏が出来たが
俺との性生活が満たされてるから性交渉がなく、
別れるはめになるらしい


童貞・処女 | 【2018-09-25(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉がクリスマスに振られた

とりあえずスペック

20
童貞
フツメン


23
彼氏居たし非処女?
Cカップくらい・・・?
身長小さめの黒髪ぱっつん

姉はその彼氏と2年くらい付き合ってたのかな
俺も彼氏と会ったことあるし、普通に接してた
姉と彼氏もすごくお似合いで微笑ましかった

なんてわけあるかいwwwww
俺はシスコンだwwwwwwwwwwwww
姉大好きだぞwwwwwwww
彼氏ができた当初なんて死のうと思ったわwwwwwww
もう思い出に浸るから聞いていけwwwwwwwww

俺が当時高3の受験の時期に、姉に彼氏が居ることを知った
男なんて興味無さそうな姉に彼氏ねー・・・って感じだった
俺が知ってる限りその彼氏と付き合うまで男とは無縁だったと思う
学校が終わるとまっすぐに帰ってきてたし、
帰宅時間が遅くなるっていうこともなかった。

姉は俺が小さい頃から面倒を見てくれていた。
両親が共働きだったため、
遊び相手してくれたしお菓子買ってくれたり
姉が中学生くらいになるとたまにご飯も作ってくれたりした
その中でも最強はオムライス、無敵だわ

まあ俺が中学生になると反抗期になるよね
姉が作ってくれた料理に対して文句言ったりしてた
姉は家族の中で1番接する機会が多かったしね・・・
両親も家に居ることはいたし、全部が全部姉にあたってたわけじゃないけど

姉が高校受験するときも忙しいだろうに構ってくれてた
なんて言うか・・今思い返すとほんとに申し訳ないし感謝の気持ちでいっぱいだな
それで、姉は第一希望の学校には入れなかった
本当に俺のせいだと思う、俺があんなに反抗したりしなければ…。
でも姉は一言も文句言わずに「勉強不足だったーw」って笑ってた
それがなおいっそう俺を辛くした

姉はいつも通り俺に話しかけてくるけど、俺は気まずかった
だからなるべく会話を避けて避けて・・
それでまでが嘘みたいに話をしなくなった
逃げてばっかで気まずくなる一方wwwwwwwww
俺は中学では空気だった

中学入って半年くらい経ったくらいかな、少しずつ話すようになった
避けてばっかりだと姉が罪悪感を感じるんじゃないかと思った
それから姉にべったりの生活wwwwwwwww
もう部活終わったら早く帰って姉のご飯食べてたわwwwwwww

俺の高校受験と姉の大学受験が同じ時期だった
だけど俺はそんなにレベルの高くない高校、
姉は推薦で大学に行ったためお互いに特に気を張り詰めることもなく進学
このあたりで俺すっげー姉好きだわって自覚するようになった

姉に彼氏いんのかなーとか、何して遊んでんのかなーとか。
もう恋してるみたいなそんな感じwwwwwwww
姉と弟だし、そんなんあかんで!と思いながら過ごしてた
だが姉はその頃もまだ俺に優しくしてくれてた
誕生日に欲しいものくれたり、クリスマスとかもww

でも俺が高3のときのクリスマスは違った
姉が家に居なかったんだ
俺はまさかと思った
ただ帰りが遅いだけ、就活とかなんだなとか思ってた
でも違った・・・・

姉には彼氏が居た
しかも12月に入って付き合い始めた彼氏らしい
その彼氏とはバイト先で仲良くなって~って言ってた。
今までたくさんたくさん優しくしてくれてた姉がいなくなる
なんかそんな気がしてその年のクリスマスは泣きまくった

初詣も姉はいなかった。
いつもは家族で行くのに、その年はいなかった。
すっぽりあいた穴、もうどうしようもなかった。
俺は姉のことが本当に好きなんだなぁと思った。
もーーーー本当に失恋したようななんとも言えない気分。
彼氏に嫉妬というか…本当に何とも言えない気持ちだったww

俺が大学1年になって少しくらいに、姉が彼氏を家に連れてきた
コイツか!!!って俺は闘志むき出しだった
彼氏はイケメンというよりは可愛い感じ?の今風のお洒落な男だった
まあモテそうな感じ、氏ね!!!!

俺と姉、母、彼氏でご飯を食った(父は仕事)
みんなそれぞれに楽しんでいるようだったが、
俺だけは目をギラギラさせていた

母に「アンタなんか今日緊張してんの?」って言われたから
俺は「いいや、今日は勝負の日なんだ」と返したら
みんなに「何の勝負なんだよwww」って笑われた
分からなくていいんだよ、俺の彼氏のタイマンが始まってることなんて

それから最近まで彼氏はちょいちょい遊びに来てた
まあ毎回ギラギラさせるわけにもいかず、
姉が好きになった人だからって思って我慢して普通に接した
ゲームしたり、家族で飯食ったり、普通に
本当はココロの中でタイマンはってたけどwwwwwww

クリスマスに泣きながら姉は帰ってきた
その日両親はレストラン?だかどっか高級なとこ行ってて居なかった
俺「姉ちゃんなんで泣いてんの?振られたん?wwww」
姉「…グスン・・・うん・・・グスン・・・」
俺「・・・・え?」
みたいなやりとりをリビングでした

姉は部屋に入って行ったので、俺も自分の部屋に戻った
それから1時間くらい経ったくらいかな?
「部屋に来て」ってメールが着た
広い家じゃあるまいし直接来ればいいのにwwwwって童貞全開だった

部屋に入ってみた
俺「…大丈夫?」
姉はまだ泣いてた
姉「…グスン、、ウン…ウゥ」
俺「なんで振られたの…?」
姉「たっくん(彼氏)に別の好きな子が・・できたって・・・グスン」
みたいな感じだった

姉が彼氏と別れて嬉しい気持ちもあった
でも泣いてる姉は見ていたくなかった
今まで生きてきた中で泣いてるところなんてほとんど見たことない
そんな姉が今、自分の前で泣いている
何か出来ることはないかなって考えた
だから話を聞いてあげようって思った、納得いくまで

それで聞いてると、最近彼氏は今までより遊んでくれる回数が
少なくなったり電話の頻度が減ったりしてたらしい。
それで浮気とかはしたくないからきっぱりしたい、と。
姉は別れたくないって、何度も言ったらしいが、もう決めたことだから、って。
俺は気の利いたことは言えなかったけど「うんうん・・・」って、
2時間近く色々と話を聞いていた。

そしたら、姉が驚くべきことを言い始めた。
姉「私ね・・・大学に入るまでかずくんのこと好きだったんだよ
恋とか、そういうのは分からなかったけど…
でも姉と弟だからそういうのはいけないって思って。
だから他の男の人を好きになろうって頑張った。
頑張って、頑張って、好きになった。
それは偽りではなくて、たっくんのことは本当に好きになれた。」

俺「…うん。」

姉「でも、こうやって振られちゃって。こんな話をかずくんにしちゃって。
あたしってもう本当にダメだね、姉失格だね、ははw」

俺「どうして?俺もね、信じてもらえないかもしれないけど、
姉ちゃんのこと好きだったんだよ?
姉ちゃんと同じで恋とかは分からないけど、彼氏ができたとき泣いてたし・・・・w」

姉「・・・え?グスンッ」

って言い終わったくらいに姉がキスしてきた
もう意味が分からなかった
初チューではないがもう何年ぶりかに味わうこの感じ。
しかもずっと思っていた姉とのキス。

姉「へへっ///」
俺「・・・え、ちょ」
姉「今日たーっくさん話聞いてもらえたからね!お姉ちゃんからのクリスマスプレゼント!w」
そしてもう1回キスされた
今度は長めのキス

童貞の俺はもうどうしたらいいか分からなかったが、姉は察してくれた
姉は舌を中に入れてくると、ゆっくりゆっくりと俺の舌を舐めてくれた
俺も経験無いながらも姉がしてくれたように姉の口の中に舌を入れる
んったまに漏れる姉の声に興奮してもう俺のアソコは元気になりすぎ

夕方くらいからずっと話してて電気つけてなく、部屋はもう暗かった
ベッドに座りながら隣同士で話してた
ディープキスをしながら姉は手を繋いできた
姉「今日だけ…そばにいてほしいなぁ。。」
って耳元で囁かれた
俺「…うん…姉ちゃんがいいならそばにいたい・・・」

そう言うと姉はズボンの上から俺のを触ってきた
姉はふふって笑うと
「お姉ちゃんでも興奮してくれるんだねw」
って言ってきた
俺はもう我慢出来なかった
俺「姉ちゃん…胸、触っていい・・?」
姉「うん…いいよ…」
俺は姉の胸を触ってみた
初めて触る、おっぱいの感触
服の上からだけど、柔らかくて…勃起が止まらなかった

姉「直接でも・・いいんだよ?」
って言ってくれた
ゆっくりゆっくり脱がす、姉の服
少しずつ見える水色のフリフリの付いた下着
俺は下着を取ろうと背中に手を回した
自然と抱きついたような格好になって勃起が増した

上手く取れるか心配だったけど・・・取れなかったwwww
姉「ww 取ってあげようか?w」
って姉に笑われた
なんかすごい恥ずかしかったけど、でもそれはそれでなんか・・・。
と思ってるうちに姉ちゃんのおっぱいが下着からこぼれた
おっぱいはそんなに大きくないけど、手におさまるくらいだった
ゆっくりと揉みながら乳首を触る
姉はたまにビクッって反応して、「気持ちいいよ?//」って言ってくれた

俺はその言葉が嬉しくて乳首を舐めてみた
舌で舐めたり、吸ったりした
吸ってる方と逆の胸の乳首をくりくりと攻めた
姉は「だめだよぅ///」って言うけど、それが俺のS心をくすぐった
乳首を触りながら首筋を舐めたり、ディープキスしたり
AVで学んだ知識をフルに使った

そして下の方に手を伸ばした
だけど、姉はタイツをはいてたから、
ちょっと待ってって言って脱いでくれた
姉はスカートだったため、脱がさないでそのままパンツを触った。
そしたら姉は「下着…脱がせて…?」って言ってきた
俺は姉のパンツをおろした

姉ちゃんのマンコを触ってみるとすごく濡れていた…
初めて触れる感触、生温かい初めての感じだった
本当はそんなに気持ちよくなかったと思うけど、
クリトリスがどこか分からず指でクリクリしてたら、んっあっ///って姉が喘いでくれた

姉「気持ち良くしてくれてありがとね//
次はお姉ちゃんがしてあげる番だね」
って言うと、俺のチンコをズボンの上から触ってきた

人に触られるって不思議だった
それも姉ちゃんが自分のを触ってる…
初めて触られることもあって喘ぎ声が漏れる
姉「可愛いねwズボン下ろそうねー」
って言うと、俺のベルトを少してこずりながらも下ろしてくれた
パンツの上から俺のを触る姉ちゃん
触りながらディープキスをしたり、乳首を舐めたりしてくれた

すると姉は俺のパンツを下ろした
姉「なんか・・・恥ずかしいね///w」
って姉は笑うと、俺のチンコを咥えた
ゆっくりとチンコを奥まで咥えて、上下に動かす姉ちゃん
本当に気持ちよくて、今にもイきそうだった
少しずつ動きが早くなって、フェラチオのエロい音が部屋に響いた

俺「姉ちゃん…気持ちいいよ・・・」
って言うと、
「イッたらだめだよー?」って言って机の引き出しからコンドームを出した
俺は彼氏と使ってたんだろーなーって顔をしてると
「前、女の子の友達に1つもらったんだよw」って言われた
「付け方分かる?」って言われたので、戸惑っていると
「多分こうかな・・?」って感じで教えてもらいながら付けることができた

じゃあ姉ちゃん挿れるね・・?って言って俺は姉ちゃんの中に入れた
少しずつ中に挿れた。
ぬるっていう感じとチンコを締め付けてくる姉ちゃんのマンコ
姉ちゃんと1つになってるって考えると幸せで、興奮を促した
ゆっくりと腰を動かす
それに合わせて喘ぐ姉ちゃん
「んっあっあっああっ///」姉ちゃんの喘ぎ声がたまらなかった
俺は姉ちゃんにキスをしながら腰を動かしたりした
「もっと・・・きて・・・?///」って姉ちゃんが言ったので
もっと激しく突いた。
姉ちゃんのあえぎ声はもっと激しくなった

姉「あんっあんっあっ///だめっ///」

喘ぐ姉に激しく突く俺
でも俺ももう限界だった
俺「ああっダメっ!!イク!!!」
姉「うんっ・・・きてぇっ・・・///」

ゴムを付けていたものの、姉ちゃんの中でイクということが快感だった

俺「・・・ふぅ、姉ちゃん気持ち良かった・・・?」
姉「うんっ気持ち良かったよ///ありがとうね。もしかしてかずくん・・w」
初めてだった?って聞かれそうだったので
俺「べ、べつにいいだろ!!」って返した
初めての相手が姉ちゃんってことがすごく嬉しかった
姉「かずくんの初めて、お姉ちゃんで嬉しい///w」
って姉ちゃんは笑ってた

そこからベッドに一緒に入って昔話とかで盛り上がってた
その間もおっぱい触ったりいちゃいちゃしてた
20時過ぎくらいになってそろそろお母さんたち帰ってくるかもねってことになって、
俺は自分の部屋に戻った
次の日とか、なんか恥ずかしかったけど、気まずさはなくて普通に話してる
ちなみにそれ以降はセックスしてないわ・・・まあもう一生ないのかな・・・w



童貞・処女 | 【2018-09-23(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ビッチに童貞奪われたったwwww

スペック

大学2年身長178ガリフツメン
ビッチ
大学2年背低め木下ゆきなみたいな顔

俺とビッチは大学で知り合って、
共通の友人が多かったから仲良くなったんだ。
別にそれまでは何もなく、
よく大勢で飲みに行ったりしてた。
たまーにサシ飲みもあったかな

で、共通の友達のAっていう男が
ビッチを恋愛目線で気になってた時があって、
協力するつもりでビッチに色々聞き出したり、
一緒にちょっと遠くまで行って流星群見たりして遊んでたんだ。

んで、そんなある日、
俺とAが2人で飲んでたんだ。
べろっべろに酔っ払って、カラオケに行った。

そのころにはAはもうビッチの事を
恋愛目線で見るのはやめていたから、
もうなんの気兼ねもなくワイワイ騒いでいたときに、
Aがビッチ呼ぼうぜwwwとか言い出した。

んで俺がビッチに連絡。

その時ビッチの家からだーいぶ離れたところで飲んでたし、
もう23時過ぎだったから無理だろうと思った
が、一応連絡する
俺「よービッチー。何してんのー?」
ビッチ「今駅前ウロウロしてるよー」
俺「まじー?今Aと飲んでんだけど、暇なら来いよーwww」
ビッチ「どこー?行くー!」
で、場所行ったら来てくれた

終電ギリだったみたいだが、
駅前にいたからと言う理由で来てくれるあたり
なんてノリがいいんだwwとか酔っ払いながら思って
Aと更に盛り上がって待ってた

そしたらビッチが登場。
ビッチも飲んでたらしく酔ってるみたいだが、
ビッチ「飲むぞーい♪へたってんなよー♪」
とか、テンション高かった。
そっから三人でまためちゃめちゃ飲みまくった

Aはビッチに更に飲まされてヘロヘロになってたww
俺もだいぶ気持ち悪くなったころ、
ビッチもフラフラしてきてたww

そんな時、Aが先輩に電話で呼ばれてどっか行った。
A「じゃっ!あとはよろしくー♪」
って陽気に出てったwww

残された俺とビッチ。

ビッチは頭悪そうな喋り方する奴で
ビッチ「まじかあーwwまじで帰ったのかーwwwキャッキャッ」
って楽しそうに笑ながら曲入れてた

しばらく楽しく話ながら歌ってると、
ビッチのテンションが急に落ちた。
ビッチ「あーあ…」
俺「どしたん急にテンション落ちてww」
ビッチが最近悩み事があったのは知っていたが、
急にそれを思い出して萎えたらしい。

L字型になっている席で離れて座っていたビッチが、
カラオケの音で声がきこえないから、
と隣に座ってきた。
もうね、腕も足もぴっとり。

うおおおおおぉぉぉぉ!
童貞の俺は興奮せざるを得ない状況。
でも紳士ぶって、うんうん話聞いてた。

そしたらビッチの顔が真横に来た。
ビッチ的にはただ声が聞きづらくて顔近づけたぽい。
付けまつげバサバサだなとか思って斜めから顔見てたww

そのまままつ毛見ながらアドバイスしてたら、
ふいにビッチが俺の方を見た。
目がバッチリあって、しばしお互いに制止…

何とも言えない空気で、しばらくお互いに顔見合わせたままだった

んで、
そしたら少しだけそのままの姿勢で
ビッチの顔が近付いた。

俺もう我慢ならんよな。
そこでキスした。
慣れないしどうしようかわかんなかったが
ちゅっちゅっしてるうちに
拒否どころからビッチもちゅっちゅして
さりげなくリードしてくれてた

やべーと思いながらも酒飲んでるし
頭まわんねーしキスきもちーしで、
そのまましばらくキス。

少ししたら俺の膝にビッチの手が乗った。
俺の右にビッチがいて、
左膝に手が来たのね。
わかるかな?

俺の左膝に乗ってるのはビッチの右手。
どうやら体制がキツかったらしい。w
俺はビッチの右肩を掴んで身体ごと俺の方に向けた。
ビッチ「んっ…」
と言いながらも抵抗せず素直に俺の方を向く。
そこからハグになって10分くらいディープキスしてた。

で、俺はビッチを持ち上げて膝に乗せた、
跨がせる感じな。座位の体制。

んで俺はほんのりおっぱいに手をのばした。

ちなみにペチャパイ。
まな板にレーズン乗ってるのかと思ったぜwwww
でもおっぱいはおっぱいだ。
俺はおっぱいが好きだ、

割と揉みしだいた。
びっちはクネクネしてたが、
レーズンをつつくと「やぁ…ん…」って
小さく声をあげ始めた

しばらく左右のレーズンをこねくりまわしながら
ずっと上はディープキス。

そこから片手をま○こにのばした。
黒タイツにミニスカートだったが、
勢い余ってタイツの股部分に穴が空いた。
が、気付いてないようなので無視して続行

スカートとタイツの間から手をいれて、
パンツに触れた。
パンツの上からまんま○をいじると、
くにくにして柔らかい

ビッチは更に
「やだぁ…んっ…」
とか喘いでた。
もうとまんねーwwとか思ってた。

あ、書いてなかったが
キスの時から俺フルボッキwww

そしたらビッチも興奮してるらしく、
俺の頭のうしろに手を回してた。
指を秘密の穴に入れようとしたんだ。
その時…

店員「しつれーしまーすwww」

固まる俺とビッチ
固まる店員
店員「あ…あのぉ…ここそういう場所じゃないんで…さーせん…」
って出て行った。釣りかと思うかもしれないがガチww

ビッチ「まじか…恥ずかしっww」
俺「やべー…wwとりあえず出ようかww」

てことで着衣の乱れをなおして、カラオケを出ることにした。
その時タイツがやぶれてたことにビッチが気付いて怒られたwww

会計して外に出た。
俺のジュニアはしぼみ切ってたが、
まだ始発も無い時間だし、
火照った体を冷まそうってことになって、
手つないでずーっとブラブラ散歩してた。

ひとけの無いところに行った時、
俺が再燃wwwもいっかいキスしたくなった。
で、道端でキスした。
ビッチも拒まなかった

そこからホテルに行ったんだ。
俺は初ラブホだったがビッチはやたら慣れてた。
おどおどしながらビッチの後ろを着いて歩き入室した。

どの部屋にするー?ってビッチが言いつつも
全部ビッチが選んでたw
この部屋はここが…とかって悩みながら無難な一室を見つけ、
ここでいいー?って言うからOKし、
ボタンを押して部屋を選んだ。
でエレベーターに乗って部屋に向かう。
俺は終始キョロキョロしてたが、
ビッチは「あの光ってるとこだよー!」
って俺を誘導してくれて入室しまんたw

こんなもんなんだーって思った。
想像してた天蓋付きベットとか鏡張りの壁もなく、
普通の部屋に拍子抜けした。
そんなこんな考えてるうちにビッチが風呂をいれてくれた。
んで俺が先に入った

俺が出てくるとビッチはレズビアンのAV見て1人で爆笑してた
ビッチ「きもいーww女同士で何が楽しいんだwwww」
とか言ってたww
そんないつも通りの姿を見て俺も緊張が解けた
ビッチに風呂入らせた

んでビッチが風呂入ることに。
脱衣所なんてないから服脱いでるとこは
俺のいるベットから丸見えだったww
俺フルボッキwww

ビッチは
「見ないでー!やだ!太ってるしペチャパイだから(>_<)」
って言って恥ずかしがってて可愛かったww

必死にタオルで隠しながら風呂はいっていった。
俺はその間にベット上の照明いじったり
コンドームどこにあんのか確認したりしてから
一服して気持ち落ち着かせてたww

そしたらビッチが出て来て、
見ないでってば…って言いながらまた照れてたw

備え付けの部屋着に着替えてモジモジベットに入ってくるビッチw
いざ、ってなると照れてしまって俺もモジモジしてた。
でも思い切ってギュッて抱きしめた。
ベットにお互いに寝ながらな、
頭撫でてやったら恥ずかしそうに笑ってた。

そっからそーっとキスして、
お互いの唇をハムハムしてたww

そこからもう一回、
おっぱい揉んで手マンしたった
そしたらほんのり濡れてた。
本当に濡れるもんなんだなーとか感動してたww
頑張ってAVの見よう見まねで手動かした

どうやら痛かったらしい、
出し入れはダメらしいぞ、童貞の諸君

痛い!
って俺の右手掴んで止めさせられたwww
俺テラ下手くそwwwww

どうしたらいい?って恥を忍んで聞いて見たら、
ここがいい…って教えてくれた。
多分Gスポットなんだと思う。

そこをちょっと刺激したら
「やあぁぁん!あっ…ん!」
て激しく喘ぎ始めた。
だからそこを上手く刺激してやった。
俺なりに上手くのつもりなww

そしたらビッチが
「ありがと、次私の番♪」
って姿勢を変えた。

で、俺のマグナムをこすり始めた。
女にジュニア触られんのって気持ちいいのなww
びっくりしたww
少し竿全体から先っちょにかけてこすこすされたあと、
ギュッて根元を握られた

ギュッて握られてビクってなったら
急に亀頭があったかくなった。
見たらパックンチョしてたwww
ビッチのフェラは超絶気持ちよかったw
比べたことはないが相当上手いんじゃないか?
じゅっぽじゅっぽ言いながら
俺のジュニアを唾液まみれにして頭上下してる
気持ちよすぎて死ぬかとおもったwww

かと思ったら先っちょペロペロ
玉も吸ったり舐めたり、
ジュルジュル言う音がAVのまんまの音で超絶興奮したwww

俺「やべぇ…」
って呟いたら、ビッチが
もう入れる?って聞いて来た。
俺はうなづいてゴムを頭上から取って手渡した。
場所確認しといてよかったとか思ったww

ビッチはゴムを受け取って慣れた手付きでハメてくれた。
「サービスwww」っつって口ではめられたww風俗嬢かwww

ゴムをつけたあと、
俺の上にのっかって、穴にジュニアを当てがった。

ついに…!とか思ったら急に緊張したww
そのままビッチはゆっくり腰を降ろした。
中はあったかくて狭くて、不思議な感覚だった
よくある、こんなもんか、ってのを実感して納得したww

んでビッチが動く。
上下に、前後に。
気持ちいいがオナニーほどじゃないなとか冷静になってた。
オナニーマスターな俺は自分の右手以外の感覚が、
気持ちいいが不思議な感じで、
変に冷静になってたんだ。
そしたら、

萎えた。

中折れwwww

やべえどうしよ、って焦ってたら、
ビッチが気付いた。
「あれ…?萎えた?」
俺はでも抜きたくなくて、
「このまま入れとけば回復すると思うw大丈夫w」
って言ったw
ビッチはそれを信じ動くものの、
大きくならないジュニア。

抜けたwww

ビッチ「抜けちゃったね…w」
ビッチは困ったように笑った。

もう一回大きくしようとチャレンジするものの
その後も半立ちにはなるものの、
フルボッキにはならなかったorz

しばらく頑張るも回復しないジュニア。
俺は謝った。

「ビッチ…ごめん…なんか緊張して…無理かも。
ごめんな、ありがとう。もう寝よ?朝口で抜いてくれればいいから」

そして寝た。
そして朝フェラで抜いてもらった。
ごっくんには感動したwww


童貞・処女 | 【2018-09-18(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。



童貞・処女 | 【2018-09-14(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

-------------------

初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

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また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね~w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

-------------------

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3~4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了



童貞・処女 | 【2018-09-08(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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