FC2ブログ

俺が19で童貞のころの話

ひっそり書きます。

俺が19で童貞のころの話です。
男子高だったんで特に出会いもなく隣の県に就職しました。
ちょうど仲の良い友達(遊び人)が近くにいたんでよくコンパとかよくしてました。
いつものように2-2でのお誘いに、うきうきで行きますた。
そのときはぶっちゃけなにもなっかたです。
一人はギャルっぽい軽そうな女。
もう一人は昔でいう不思議ちゃんっぽいおとなしそうな子。どっちも18歳。
当時でいえば歌手のhitomi似。スレンダー。ぱっと見かわいい。
ひとみ似のほうと番号交換してその日はおわりました。

何日かしてhitomi似(仮ひとみとします)から遊ぼうとお誘いの電話がありますた。
なんかよく分からないけどディズニーランドでも行くかってことになり
二人ともかなりはしゃいでくたくたになるまで遊びました。
車だったけど帰り際ちょっと飲むかってことで、うちの近くの居酒屋で飲みました。
けっこう昔のことなんで内容は覚えてないけど、おとなしくて純情で
いい子だなーと思いました。このときは処女だと思ってました。

ひとみが二人ともかなり酔っ払って(車なんだけど・・)俺は送って行くつもりだったけど
途中で気持ち悪くなったといいだし、うちのマンションも近くだったんで
少し休んでいくことになりました。
ワンルームのベッドとテレビしかない部屋に入りとりあえずひとみを寝かせました。

とりあえず下にジュース買いに行って・・・この頃は童貞というのもあり、かなり奥手で
はっきりいって襲う気などなかったです。ところが・・
部屋に戻って起こして(たぶん起きてたんだけど)ジュース飲ませました。
俺もそうとう疲れてたんで添い寝みたいな感じになりました。
部屋もまっくらだったんで、ちょっとチューしようかなくらいの感じでキスしました。
そしたらいきなり舌いれてきて俺も興奮して超ディープキス
そっこーで服脱がして乳首にむしゃぶりつきました。
もちろんパンツまで全部脱がしました。全裸です。はい。

もうひとみの乳首も俺のチンコもビンビン
愛撫の仕方なんか知らんからすぐマンコにいきました。
小さいスタンドライトがあったんで点けて初めてマンコ観察しましたw
顔に似合わずビラビラがおおきくてグチョグチョしててきもかった印象がある。

当時からピンサロは行ってたんでフェラの気持ちよさは知ってたんでお願いしました。
てか、顔の前にチンコ差し出すとすごい勢いでしゃぶりついてきました。
ちょっと歯があたるけど吸い付きがすごい・・首の振りも激しい・・
でもなんだか俺はやたら冷静だった(←童貞)
たぶん相手がかなり酔ってたからだと思う
エロビで見たのをやればぜってー童貞はばれないとオモタ・・どうでもいいことなんだけど。。

とりあえずマンコグチョグチョだったんですぐ入れました。
今思えばゆるかったのか?簡単に入りました。もちろん生。
声はおさえてるのか、こんなもんなのか、あまり出さなかった
しかし腰の動きがすごい。正上位でも動かしてくる
初めての騎乗位。チンポ折れるかと思ったw
上下左右にクネクネクネクネ・・激しすぎ・・
すんげー腰ふってるよ、てか、ふりすぎ・・
チンポ折れそうな予感がしたんで一回ぬきました
そしたら自分から四つんばいになってケツだしてきたのよ・・!

バックって経験ないと腰ふるのけっこう難しいよね?
でももう無我夢中で小さいケツに打ちつけましたよ
コツも分かってくると、「パーン、パーン」こうやるんだなと・・
声もちょっとでてきました。
「あ、あ、あー、いいーいいー、きもちいー、はー・・」
いやぁ、女は外見じゃ分かりませんね。エロいっす。AVみたいっす。
AVみたいに両腕もってガッツンガッツン突きまくりました。
童貞にはこの辺が限界でした。

ケツのうえに射精したあと、もう放心状態で二人とも寝ました。
朝ってか昼頃起きて一発やってひとみを送っていきました。
以上、童貞喪失が泥酔女の体験ですた。
下手文スマソ。

ええ。
最初に出てきたギャルに聞いたんですけど
高校のころからけっこうやってたらしいです。
その後、ひとみと付き合ったんですがセフレとかいて大変ですた。。
女は怖い・・
でも今はすっかりさえたスレの住人ですw



セックスフレンド | 【2017-01-17(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり



セックスフレンド | 【2017-01-09(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

専門学校の同級生NTR

14.専門学校の同級生NTR

俺は高校卒業後一年間フリーターをやっていた
フリーター中はゲームショップやプールのアルバイトをやっていたので全く勉強はしなかった
まだ学生でいたかった俺は専門学校に通うことにした
これはその時出会ったゆうりと言う女の子の話である
俺は一年フリーターをしているため、同じクラスの生徒は歳がみんな一個下だった
入学式が終わり、帰りの教室で自己紹介がてらの雑談をしていた

ゆうり「今日からよろしくね」
なつ「よらしく、なつって呼んでね」
俺「一個上だけど気を使わなくていいよ、俺って呼んでね」
ゆうり「私はゆうり」
そんな感じで3人で自己紹介をしていた。
ゆうりとなつではなつの方が可愛いかった、なつはももクロの緑を可愛くしたような感じだ
一方ゆうきは化粧が濃い女の子であった
ある程度雑談をしていると
ゆうり「桜がキレイだね」
なつ「今年は花見に行かなかったな~」
俺「そういえば子供の頃、母親の実家近くで見た桜は凄かったな枝が地面まで垂れ下がっていて凄い綺麗だったな」
ゆうり「地面までって凄いね、見てみたい!」
なつ「私も!」
俺「子供の頃の記憶だけど、今度の休みの日に行ってみる?そこまで遠くないよ」
俺達は次の休みに俺の車で桜を見に行った

二人を車に乗せ、母親の実家に向かう
車の中で話を聞くとゆうりは彼氏がいて、なつは彼氏がいないそれも会話の流れを聞くと処女っぽい
なつを狙うしかないな

俺「ちょっと待ってて」
母親の実家に着いた
さすがに子供の頃なのでどこの桜か思い出せなかった

俺「こんにちわ」
おばあちゃん「おやー母親と来たのかい?」
俺「今日は友達と来てる。この辺の桜で地面まで枝が延びてる桜なかったっけ?」
おばあちゃん「あー有名な桜だよ、○○神社だよ。見に行くのかい?」
俺「行ってくるよ。」
神社の桜だったのか
俺はおばあちゃんに道を教えてもらい、車に戻り神社に向かう

神社についた、鳥居付近にベビーカステラと杏子飴の出店があるが営業していないみたいだ

俺達は車を降りて鳥居をくぐる
奥に桜が見えるが何かおかしい

桜の前に着く、8割ほど散っている
足元はピンクの絨毯が敷き詰められている
枝は花びらを散らした後なので身軽となり地面に付いていない
この桜は他の桜より早めに花が散る品種だった

俺達はお参りをして帰った
ゆうり「残念だったね」
俺「ごめんな、散ってるとは思わなかったわ」
ゆうり「全然!あの枝の垂れ方から満開の時は凄いんだろうなって思ったし」
なつ「うん、また来年見に来よう!」

帰りの話となる
俺としてはなつを最後に送りたかったが、桜を見に行った所から考えるとなつを先に送るのが普通だ
なつを送っていった、車内が二人だけとなる
車内の雑談は非常に盛り上がった
なつの家からゆうりの家まで車で2時間はかかるので、色々な話ができた
彼氏はネットゲームで知り合った遠距離の彼氏らしい
確かネットゲームはリネージュだった気がする

もうすぐゆうりの家に着く、ゆうりの家はど田舎だった街灯はなく、一面田んぼだらけである

俺「もうそろそろ見慣れた道でしょ」
ゆうり「うん、もうわかる!」
俺「あと、十分位で着くから」
ゆうり「…もうちょっと一緒にいたいな」
俺「もうちょっと話す?」
お、なんだ?いけるのか?
車を田んぼの側道に止め話をした
もう22時を過ぎている、辺りは真っ暗だ
街灯もないのでエンジンを切ったら何も見えないだろう
ゆうり「田舎でしょ?」
俺「確かに田んぼしかないね。でも星は凄く綺麗だね」
ゆうり「街灯が無いからね、空気も澄んでるし」
俺「あ、ちょっと待って」
俺は車の後部座席のサンルーフを開けた
後部座席をフルフラットにしてエンジンを切り横になる
凄く綺麗な星空が広がっていた

ゆうり「私もそっち行っていい?」
俺「来なよ、すごく綺麗だよ」
二人で寝転がって星を見ていた
流れ星を探したり、雑談をしていた
会話する話題もなくなり、どうしようかと考えていた、ふとゆうりを見ると俺を見つめていた
俺達は自然にキスをした

キスをして止まるような俺ではない
どんどん服を脱がしていく
ゆうりは子供体型である、おっぱいは確実にAカップで身長低めの痩せた体型、下の毛は申し訳なさそうに生えてる程度だった
俺達はサンルーフを開けたままセックスをした、あえぎ声は外に丸聞こえだっただろう

その日は二回セックスをして、朝方ゆうりは家に帰った
俺はこの時はただセフレが出来て嬉しい気持ちだけだった

学校が始まると俺とゆうりは毎日一緒に帰った
帰り道コンビニでご飯を買い、俺の家で食べてセックスをして車で送る日々だ

ゆうりの外見はタイプではなかったが、ゆうりには人を惹き付けるような何かがあった

ただのセフレだと思っていたゆうりを俺はだんだん好きになっていく

俺「彼氏と別れないの?」
ゆうり「うーん、ずっと続いてる彼氏だからね」
俺「遠距離でしょ?別れて俺と付き合おうよ」
ゆうり「別れられたらそうする」

ゆうりは彼氏と別れなかった

ゆうりは色々俺の願望を満たしてくれた
車を運転中にフェラで逝きたいとか寝て起きたらフェラされてるとか色々やってもらったが、俺は彼氏にはなれない

ゆうり以外にも数人だがセフレはいた、ゆうりより外見は上だ
しかし、俺はゆうりに夢中になり他のセフレを捨てた

自分でも信じられないことが起きた
ある日学校でゆうりが別の知らない男と笑いながら喋っている
俺はムカついた、これは嫉妬?
俺はモテ始めてから嫉妬をしたことはなかった、どんなに外見が綺麗な子でも俺は嫉妬しなかった
なんでゆうりに嫉妬するんだ

ゆうりと話す
俺「今日、なんか知らない人と喋ってなかった?」
ゆうり「あーなんか話しかけられたの、面白い人だったよ、今度出掛けようって誘われた」
俺「え、それでゆうりはなん…」
やめた、俺は彼氏じゃない

俺達はそれでも何百回とセックスをした、体の相性は一番だった

しかし俺達の終わりは近付いていた
それは突然の話だった

ゆうり「○○って会社に面接行ってくる」
就活シーズンである
俺「聞いたことない会社だな、どこにあるの?」
ゆうり「○○県…」
俺「え!?」
○○県は彼氏が住んでるところだ
ゆうりは内定をもらった

ゆうりが○○県に行く前日、俺とゆうりは最後のデートをした
一通り遊んでカラオケに行った、SMAPのオレンジを歌ってた時に何故か涙がこぼれ号泣した、ゆうりも号泣していた
涙が溢れてカラオケどころではなかった
カラオケを出てゆうりの家に向かった

ゆうり「ごめんね、本当にごめん。俺と先に出会ってたら俺を選んでた」
俺「やめてくれ、諦められなくなる」
ゆうり「ごめん、ごめん…」
俺は最後まで「行かないでくれ」と言えなかった
俺は彼氏ではない


セックスフレンド | 【2016-10-26(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ビッチ化した私がここ3カ月で会った5人について語る

とりあえずスペック
22歳ラストJD
161cm
52kg
筋肉質なのでスタイルはいい方
ビッチ化前の経験人数元カレ1人

まず1人目スペック
20歳(たしか)
170cmないかも
若干ぽっちゃり

出会い系アプリ(ラインみたいなもん)でやり取りしてたやつ。
とにかくホテル行きたいと言ってきてめんどくさいけど学校の近くのホテル行った。学校家から糞遠いです。
バイトラーメン屋の店長してるらしく油臭かった。見た目はブサでもなくタイプではないが許容範囲内。
車出せって言ったから親の軽乗ってきた。
初めてのホテルに内心わくわく。田舎のホテルは広くて綺麗でした。
ご飯食べてお風呂入っていちゃつき始める。
先に書いてなかったが私が向かう電車の中で包○だとカミングアウトされる。もうどうしようもねーよ。
ぶっちゃけあんま知識なかったのでググる。痛いのはあっちだしまあいっか的な感じだったがいざ見るとぶっちゃけきもかった。
見られたくないから電気消したいとか女子か。
そしてさらに「俺Mやねん」とのこと。ごめん私Sじゃないです。
とにかくひたすら乳首を舐めさせられた。しかも陥没してんのか暗闇で見つけにくい。
フ○ラもしたけど短小で○茎やし無心でやったわ。入れようとしたけど短小だからかなんなのかなかなか入らず。いったん口で抜いてちょっと寝てまた挑戦するも入らず。
まじなんなん。終始行方不明の乳首舐めさせられた。

何度もまた会いたいと言われたが会う気なかったし最終的に無視してさよなら。

2人目スペック
22歳大学4年でタメ
180cm越え
細身
顔が超タイプ

この人に関しては長くなっちゃいます。
学校の近くに住んでたので家に泊めてもらうことに。会うまでのやり取りは出会い厨とは違って普通のやり取りが多かった。
家めちゃくちゃお洒落。ガチのインテリア。そしてめちゃくちゃ紳士。
この人とは大学が近いこともあり共通の知り合いが偶然いて互いに身元バレすぎた。
ここでタイプだったのもあり親近感がわいてしまう。まじでタイプでした。
キスで感じたのは今までこの人だけ。優しさと責め具合がめちゃくちゃ良かった。
メンヘラ発症した私は付き合いたいとか思ってしまい、2回目会ってさらに思いが強まる。
セフレとしてじゃなく会いたいと言ってしまい縁切られる。号泣する。
ビッチ化に拍車がかかる。

3人目スペック
175cmくらい
体型ふつう
2浪?医大生
ブサではないがタイプではない

ライン掲示板に投稿して大量に連絡きた中からやり取りしたやつ。
もう慣れてきたもんで写メ交換して(ちょっぴり詐欺写です)会ってもいいかって思って会った。
私のバイト後に地元まで車で来てもらって、ご飯行こうって言われてたからファミレスでご飯。
すぐ家帰してくれそうやったからびっくりして「帰してくれるんだ」って言ったらどっか行く?の流れに。
山に夜景見に行った。綺麗だったが寒かった。手繋いでくれて車でちゅー。ちゅーきもい。
私口周りべたべたにされるの嫌なんですよね。山で糞寒いなかひたすらちゅーされる。寒いきもい。
カーセッ○スの流れになったけど寒いしバイトで疲れてるし拒否。その代わり舐めてあげたけど短小すぎるしたたないし萎えた。
送ってもらってさいなら。信号で停まるたびにちゅーしてきた。
4人目のあとにまた会うのでとりあえず終わり。

ちなみにですが私は本当にセッ○スがしたいというより行為中のいちゃつきとかで癒されたいタイプです。

4人目スペック
170cmくらい
体型普通
何歳か忘れたけど大学生
イケメン(タイプではない)

写メ見せたらめっちゃ食いついてきて映画見に行くことに。脳男見たけど生田斗真やばすぎ。犯されたい。
映画のあと飲もうって言われてて、安上がりだからとドンキでお酒買ってホテル行くことに。
ZIMA1本しか買わなかったことに正直萎えた(私酒好き)。私も合わせてスミノフ1本。ご飯は松屋を持ち帰り。
都会のホテルって汚いし狭いんですね。それにも萎えた。でもホテル街をイケメンと手を繋いで歩くことに若干優越感ありましたww
4人目は今まで結構女遊びしてるっぽくてホテル行った回数自慢的なのしてましたね。
ご飯食べていちゃつき始めたわけなんですけど、喋り方というか声が微妙なんですよね。伝えにくいですけどなよい男(良く言えば優しい)みたいな。
言葉責めあんまりでしたwwあとはひたすら中に出したがってきましたね。拒否し続けましたけど。
お風呂一緒に入ってもう1回って流れだったんですけど、半勃ちにしかならず。これまた萎えた。
2時間くらいで出てさよならしました。本人いわくアルコール入ったからだそうです。え、そうなのww
リベンジしたいと言ってきてますが会う気ありません。

ここで3人目再び登場です。
3人目の優しさに付け込んでメンヘラっぽい絡みをしてみました。めちゃくちゃ心配してくれた。それで満足する私。
飲み会帰りで寒いしチャリ乗りたくなかったし気分で迎えにきてもらいました。
相変わらずキスはきもかった。ここでもメンヘラぶって泣いたりとかしてみました。ずっと手握られました。
もうセフレとかやめる的なことを言ったりしてたんですが、もう会わないて言ったら会いたいと言われ、でもやらないなら会う意味ないじゃんとか言ってみました。
会うだけでいいとかイケメン発言連発でなんか申し訳なくなって帰してって言って帰って連絡もう取ってません。
また連絡してみようか考え中です。会わないとは思うけど。

5人目スペック
170cmないかも
かなり細身
○大工学部1年生
かわいい系イケメン

一人暮らしだから来てって言われてて、めんどくさいけどなんとなく車で行ってみました。
40分で行ける距離が渋滞で1時間半くらいかかってだるかった。
イケメンだし○大だしダンスとサッカーサークルらしいしぶっちゃけモテるだろと思ったけど本人いわく出会いがないらしい。
経験人数は8人で出会い系で遊んでるっぽい。
やたらと私のことほめてくれました。今まで写メで騙され続けたけど1番かわいいとかスタイルまじでやばいとか。まあ気分がいいですよね。
最初ク○ニがめちゃくちゃ長くてだるかったです。ずっと舐めてくるんですよね。私不感症ではないですけど、イったこととかないんですよ。
そんなに時間かけても一緒ですよと言いたかった。20分くらいしてたんじゃないかな。やっと諦めて普通にやりました。
まあ普通でした。耳の舐め方はきもかったけど。2回戦は4人目と同じくしばらく半勃ち状態。なんとか最後までやったけど。
潮ってどうやったら吹くのとか聞いてきたし、典型的なAVの見すぎ君でしたね。
隣の部屋の男の彼女が「壊れちゃうぅ」とか言ってるの聞こえるらしくて、演技でしょwwて言ってあげた。
帰る時に300円くれました。会う前に冗談でハーゲンダッツ買ってくれたら行くわとか言ってたのでハーゲン代だそうで。
高速代1000円出してよって言ったらお金ないから勘弁て言われた。おい、私は300円の価値しかないのか。
デリヘルじゃねーぞって言って帰ってきました。なんかむかつくけどイケメンだったしまあえっか的な感じです。

5人の中ではやっぱ2人目が断トツですね。


セックスフレンド | 【2016-10-09(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大好きな嫁と友人4

あれからの話を書きます
といっても前回どこまで書いたか微妙に忘れてるんだけど
嫁が危惧してた云々っていうのを幸雄に伝えた話は書いたと思います
情が移ってしまうかもって話
あれ、嫁から普通に俺に言ってきました
ある晩普通にセックスしてて
そんでその後嫁から
「こないだ幸雄君にも言ったんだけど~」って感じで
それで一応「大丈夫そうなのか?」って聞いたら
カラカラ笑いながら「何ともない」って聞いて再度一安心
「でもちょっとはそういうのってあるんじゃない?」って食い下がると
ちょっと奥さん聞いてくださる?って感じのリアクションで
「いやそれがさ、ビックリするくらい無いんだって!」と強調

「ぶっちゃけ幸雄の事ってどう思ってた?」
「何とも思ってなかったよ。会社居る時も。
あ~達也君と仲良いんだな~って感じだけで」
「最初から気が許せる仲ってのが良かったのかな?」
「あ~そうかもね。しちゃっても全然そういう感情出てこないし」
とこんな感じで嫁もわりと気軽にこのプレイのことを話すようになってきた
以前まではやっぱりどこか、タブーとまではいかないけど
なんとなく気恥ずかしくて、こういう踏み込んだ会話はしづらい空気があった
でも一度こういう会話するとなんかスルスルとお互い本音で喋るようになった
共通の見解としては、このプレイやってからお互いのことをより一層意識するようになったってこと
嫁が笑いながら暴露したのは、最近昼間に俺に向けてのラブレターを書いているってこと
何度も書いては破ってを繰り返しているらしい
嫁曰く、かなり恥ずかしい内容だそうだ

俺は俺で結婚記念日に豪華なプレゼントを企画してたりして
それはまだ嫁に秘密だけど
でも幸雄とのプレイはそんなに特別な感じでもなくなってきた
嫁も「ああそういえば今日幸雄君来る日だっけ?」みたいな
「本当は結構待ち望んでたんじゃない?」って聞くと
「あはは~、そうそう」と明らかに冗談っぽい返し
「ぶっちゃけ気持ち良い?」って聞くと
「ううん」ってにやにやしながら首振ってた
「声とか出してる?」
「ええ~?あんまり出ないよ~」とやはりにやにやしながら
でも俺と視線合わせない感じ
少なくとも俺としてる時くらいは出てるのに

「本当はイっちゃったりしてるんじゃないのか?」
「あ~、それは無い無い」
「本当?幸雄はいかしたって言ってたぞ?」
「演技演技」
とやはり目を合わせないままニヤニヤしながら返事
俺も問い詰めるような感じじゃなくて
二人ともにやにやしながらそんな会話とかするくらいこのプレイに慣れてきた
でもやっぱり相変わらず二階から嫁の喘ぎ声が聞こえてくると
異常なほど興奮する
その度合いは慣れるとか無い
もうリビングにいても
「あっ!あっあっ!……あっ、いくいくっ!いくっ!あっだめっ……いっくぅっ!」
って声が聞こえてくるくらい嫁は声出すようになってきた
もしかしたら俺とする時よりも声でてるかも

それで終わった後「声聞こえてきたぞ?」ってからかうように言うと
(でも内心すごいドキドキしてる)
「だって幸雄君が出せってうるさいから」
とあくまでわざと出してる風な主張の嫁
「ていうか聞かないでよ。マジで恥ずかしいよ」
と困ったように眉を八の字にして
苦笑いで上目遣いしてくる嫁が可愛すぎて辛い
抱かす→嫉妬して好きになる→抱かすがずっと蓄積してってる
今までなら殆どしなかった帰宅時に
「今から帰る」とか飲み会の時にちょくちょく現状説明したりとか
そんなメールをよく送るようになったりとか
ふとした時にほんの些細なスキンシップとかが増えて
嫁もそれをものすごい嬉しがってて
すごい充実した夫婦生活送れてる

それと並行して、「直接見たい」って交渉はしてた
嫁は頑なにNG出し続けてたんだけど
その拒否姿勢も少しづつ和らいでった
最初は「絶対やだっ!」ってちょっと苛ついてたくらいなのに
「え~……でもさ~……」と満更でもない感じでモジモジする感じ
でもなかなかOKは出してくれなかった
意外に幸雄も「本番見られるのはちょっと恥ずいな」とか言い出した
それは無視だけど
あと幸雄と二人で飲みに行く機会も増えて
その時プレイの感想とか聞かせてもらってる
これも嫁との会話同様で、なんとなく詳細を聞くのは怖いっていうか
気恥ずかしいとこがあったんだけど
意を決して聞いてみたらやっぱりすごい興奮してはまってる
酒が入ってるってこともあって
幸雄は自慢するみたいに喋ってくれた

「正直嫁ってどう?」って聞くとその時点で結構酒入ってて
赤くなった顔で「締まり良いよな」ってにやにやしながら言われて俺勃起
「てか身体がエロい。抱き甲斐があるっつうか。ああでもフェラは微妙。今俺流の仕込み中」とか
「イクとき思いっきり掴んでくるよな?イク時ってか感じてる表情がいいんだよな。
いかにも『感じちゃ駄目なのに・・・』って悔しそうでさ」
とか言われて、居酒屋なのにこっそりちんこ触ったりしてた
「惚れんなよ?」って言うと
「ああそれは無い無い。顔がタイプじゃない」って言われて
勿論それは友達同士の冗談の言い合いって感じだったんだけど
なんか俺どうもMっぽい感じで興奮することに気付いてきて
「俺の嫁じゃなきゃセフレって感じだった?」
とかわざわざ卑下するようなこと言って
それは流石に幸雄も気が引けるのか
「ん?ああ、はは」と誤魔化すように笑ってた

それでこないだの週末
いつも通り上から聞こえてくる嫁の喘ぎ声とベッドが軋む音に興奮してた
「あっ!だめぇっ!あっ!あんっ!・・・はぁ、はぁ・・・こんな、だめぇ」
俺の時と明らかに違うのは「駄目」って言葉がすごく多い
「あっ!あっ!あっ!だめっ!幸雄君だめっ!だめだめ・・・あん、あん、あんっ!」
もう俺に聞かすためにわざと大きな声出してるんじゃないか?
ってくらい激しい喘ぎ声で、でも
「んっ、やだはげし・・・もっとゆっくり、ね?ね?・・・声でちゃう」
って幸雄にお願いしてたから素なのかもしれない
「あんっすごい!あっ!やだっいく!・・・ゆ、幸雄君・・・あっあっあっあぁ」
「いけ!いけ!」って幸雄の高圧的な命令口調が余計興奮した
「あ、うん、幸雄君は?・・・あっ!あっ!あっ!だめ!・・・
幸雄君は?幸雄君は?あっだめっ!・・・いくいくいく!・・・っくぅっ!」
そんで十秒くらいして「・・・もー、はげしすぎ」ってクスクス笑う嫁

また「あっ・・・」って声出て
「あっ、あっ、あっ・・・ま、まだぁ?」
「もうちょい」
「あっあっ、すご・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
「気持ちいい?」
「え?あ、やだぁ・・・んっ、あ、そこやだ」
「いい?」
「い、いいけど・・・やだぁ・・・あっ、あっ、あっ、あっ」
「イッテいい?」
「う、うん、いいよ・・・あぁやだ、気持ち良い・・・あっ、んっ、んっ」
「あーやべ、すげえ出そう」
「いいよ。出して・・・ん、はぁ・・・あはっ・・・いっぱい出しなよ」
「いっぱい?」
ベッドが軋む音がゆるやかになって
嫁が素の口調でクスクス笑いながら
「どうせだったら、いっぱい出して、って思っちゃう」

「じゃあゴム外して良い?」
「駄目に決まってんでしょ」
「絶対そっちの方が気持ちいいって。ちゃんと外に出すよ?」
「そういう問題じゃないし駄目なものは駄目」とやはりクスクス笑う嫁
「じゃあ外で出すのは有り?」
「え?あ~、うん」
「口は?」
「でもいいよ」
「勝った、って感じになるから?」
「あはは、そうそう」
「じゃ今から口でいい?」
「・・・あ~、もうちょっと、してほしいかも」
「了解」
それでまだ激しく軋みだして
「ああっ!あっ!あっ!あっ!すごいっ!あっ!すごいよっ!
幸雄君!幸雄君!・・・・あんっ!あんっ!あんっ!ああ本当すごいっ!」

「気持ち良い?」
「やだっ、すごい、気持ち良い・・・あっあっあっ!すごい、気持ち良いぃっ!」
「ねぇ生でしちゃおうよ?絶対いいって」
「それは駄目だって・あっあっ・ていうかこんな時にズルい・・・。」
「ああ、でもやべ、もういきそ」
「いっ!あっ!あっ!・・・じゃあ、このままが良い・・・あぁんっ!あっあっ!」
「このまま?」
「うん!いって!このまま、いって!・・・一緒がいい・・・ああもう、すごい
あっ!あっ!あっ!・・・いくっあっ!幸雄君は?あっ!いこ?一緒に・・・
あっだめいくっ・・・いくいくっ・・・あっ、あああああぁっ!!!」
それで幸雄もイッたみたいで、暫く二人分の荒い息遣いが聞こえてきて
「あぁ、もう・・・すごいぃ・・・」って嫁のなんとも言えない声
「良い感じ?」
「うん、もう、すごい、気持ち良い・・・幸雄君・・・」
それでティッシュを取る音が聞こえてきたんだけど
「あぁ、だめ」と嫁の声
「一応、約束だから」と言って、その後「んっ、んっ」と音がしてきた
一分くらいして「はい、綺麗」と嫁

ちなみにこの間、俺は射精もせずに我慢しながらオナニーしてた
携帯の待受とか嫁の写真見ながら
ずっと「好きだ・・・好きだ」って一人で呟きながら
なんかこのプレイって慣れることがなくて
やればやるほど脳みその回路が焼けるみたいな感覚がある
それでいつものならこれで終わりなんだけど
「一緒にシャワー浴びね?」と幸雄の提案
「えー、やだよー」といつも通り終わったら素っ気無い嫁
すると幸雄から電話掛かってきた
上からは「えー、ちょっとー」と困ったような嫁の声
「何?」
「一緒にシャワー浴びていい?」
「それくらいだったら・・・」と返事

しばらくすると、二人並んで階段を下りてきた
裸で、手を繋いで
嫁は残った手で口元押さえてニヤニヤしてた
俺の存在に気付くと慌てて幸雄の背中に隠れた
それで「んじゃシャワー借りるな」って言いながら
俺のこと気にせず風呂場に歩いてく幸雄の背中に隠れて歩いてて
俺の横を通る時、幸雄の肩から少しだけ顔をのぞかせて
照れ笑い浮かべながら、ちょっとだけ舌をべぇ、って俺にした
幸雄の背中に両手を置きながら歩く嫁の姿は
ある意味今までで一番嫉妬したかも
後で聞いた話だと、この直前まで嫁は乗り気じゃなくて
でも幸雄が俺を嫉妬させてやれ、みたいな説得を嫁にしてたらしい
それで多少は乗り気になって、そういう態度を取ったんだと思う

しばらくして聞こえてくるシャワーと、楽しそうな二人の声を
俺はうろうろと浴室の前を行ったり来たりして聞いてた
「くすぐったい~」とか「も~やだ~」とか
すごい楽しそうな嫁の声は胸に響いた
ぐさりぐさりときた
不思議とそういう事のほうが落ち込んだ
性的に興奮出来ないから欝勃起から欝だけしかないってことなのかも
だからなるべくそれは聞かないように距離を取ってた
でも完全に離れきることもできなくて
中途半端な距離を置いてうろうろしてた
それが10分くらい続いたんだろうか
「達也ー」と幸雄が俺を大声で呼び声がした
俺は情けないことに、嬉しくて駆け寄ってった
蚊帳の外じゃなくなったのが嬉しかったんだと思う

ウチの浴室は廊下というかリビングに面するように小窓があるんだけど
そこが少し開いて「2回戦あり?」と幸雄が尋ねてきた
俺はすぐに返事出来なくて「おーい」って返事を催促する幸雄の声
「嫁は・・・?」カラカラの喉で、そう聞くことしかできなかった
「お前が良いなら良いって」と幸雄
「じゃあ・・・いいけど」
「じゃ、ゴム取ってきて」
「え?」
「いやゴム」
俺は漸くその言葉の意味を理解して、一人寝室へゴムを取りにいった
これも後で聞いた話だけど、この会話の時
嫁はしゃがんでフェラチオをしていたらしい
でも小窓が開いて、会話が始まると咥えるだけで
たまに舌で亀頭をぺろぺろと刺激するだけだったとのこと
嫁と友人のセックスの為のパシリをさせられて
俺はものすごい凹むと同時に同じくらい興奮した

寝室はまだ二人がセックスをしていた残り香が漂っていた
二人が脱ぎ散らかした下着や服もあって頭がくらくらした
俺は不審者みたいに周りと見渡すと
嫁の下着を拾って匂いを嗅いで
それで少し舐めた
我ながら気持ち悪いと思う
でも嫁が愛おしくてたまらなかった
直で感じる嫁の匂いはさらに頭がくらくらした
ゴムを手に浴室の前まで戻ってくと
中から明らかにフェラチオしてる音が聞こえてきた
音響もあってか、すごいやらしく聞こえた
実際、かなりねちっこいフェラだったんだと思う
ちゅっぱ…ちゅっぱ…って聞こえてきた
たまにリズムが変わって、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!
てなったのがすごいエロくてドキドした

しばらくそこで立って聞いてた
というよりも話しかけられなかったって感じ
立ち竦んでた
すると「達也遅いなー」って幸雄の声
「ちゅっぱ、ちゅっぱ・・・んー、だね・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ」
ってフェラの音の合間に嫁の素の口調が聞こえてきた
もう居たたまれなくて、でも声掛ける勇気もなくて
少し戻ってわざと大袈裟な足音立てて近づいた
するとわかりやすすぎるタイミングでちゅぱ音が消えた
俺は「・・・はは」って苦笑いした
実際顔面はかなり引きつってたと思う
それで小窓からゴム渡すと
「達也君・・・」ってすごいか細い声
こんな弱弱しい声聞いたことないってくらい
「ん?」
あんまり長い言葉は喋れそうになかったからそんな返事しか出来なかった

「恥ずかしい・・・ここ居ちゃやだ」
とすごい可愛い声で言われた
勿論どんな顔や体勢で言ってたのかはわからない
俺はもう充分すぎるほどヘタってて
「聞かせてほしい」なんて主張できなくて
「わかった。あっち行ってるから」
「・・・ごめんね?」と小窓越しに会話した
でもそこから離れる勇気もなくてそのままそこで腰を下ろした
その時、囁くようなほんの小さな声だが俺は聞き逃さなかった。
俺に聞こえないよう小さな声で
「・・ていうか、ゴム・・いらなくね?」
「ほら、ここをこうすればすぐ入っちゃうし」
「あっ・・やだっ・ちょっと・・・あたってる・・外して・・怒るよ?」
「一瞬。先っぽだけだから」
「本当無理・・駄目だから・・離して・・」
そんな会話だったと思う。
きっと幸雄はゴムを装着する前は、生で嫁のに擦り当てていたのだろう。
「わかったわかった。ちょっと待ってろ」
ゴムを着けたのかしばらくすると、さっきとは違い普通のボリュームの声で
「そっち手ぇついて・・・腰もっとこっち向けろ」
って幸雄の声がしてすぐに
ぱん、ぱん、ぱん、と肉がぶつかる音が浴室から響いてきた
小窓は閉められていたけど余裕すぎるくらい聞こえてきた

「はっ、はっ、はっ、はっ」って犬みたいな声が聞こえてきた
俺はその場で体育座りで蹲ってて
その抑えた喘ぎ声聞きながらやっぱり勃起してた
しばらくすると嫁も我慢出来なくなってきたみたいで
「あっ、だめっ、あっ、あっ・・・あんっ!あんっ!」
って普通に喘ぎだして
「やだっだめ!だめっ!恥ずかしいって。恥ずかしいよ」って
懇願するように幸雄に言ってた
「達也君居ない?達也君居ない?・・・ねぇ達也君は?」
それで立ちバックのままだったかどうかはわからないけど
小窓が開いて幸雄が顔を覗かせた
俺とばっちり目があったんだけど
俺はしーって人差し指を口に当てて
幸雄もそれをわかってくれたみたいで
小窓閉めると「ほら、居ないって」と言った

「本当?本当?・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
またパンパン乾いた音が反響してきた
パシンッ!パシンッ!パシンっ!って感じのが近いかも
「あっやだイク!・・・あっイク!・・・あっあぁんっ!」
って大きく喘ぐと
「ね、ねぇ?ベッドいこ?」と甘えた感じの嫁の声
幸雄の返事は無く、またパンパンパンが再開した
「あっ!あっ!だめっ!あっ!・・・やだ、ベッドいこ?ね?・・・
はぁっ!あっ!んっ!んっ!・・・はぁ、はぁ、もう、ベッドでちゃんとしようよ・・・」
「なんで?」と幸雄
「・・・ちゅうしたい」と、びっくりするくらい甘々な声出す嫁
というか、「キスしたい」と言われたことはあるけど
そんな言われ方したことなくて、俺の興奮は今までで最高になった
幸雄は「え?」って聞き返して
「・・・ね?ちゅうしてしよ」ってやっぱり甘々な声出した

それと同時に、俺はちんこ擦りたくて少し体勢を変えたんだけど
その衣擦れの感触で射精した
殆ど何も刺激せずに射精した
俺は体育座りのままビクンビクンと痙攣してたんだけど
その間音が止んでたのは確認できた
俺が射精している間、二人が甘々なキスをしていると思ったら余計興奮した
射精の余韻に浸ってると、パンパンパンっ!と音がし出していて
やっぱり嫁は喘ぎながら「ベッド行こ?」とお願いしてて
幸雄は「面倒くさいしもうイキそう」みたいな事言ってた
「やだそんなの・・・あっあっ・・・ちゃんとしよ?ね?」
「達也にしてもらえって」
この直後、射精したばっかなのに最大の欝勃起におそわれた
正確には勃起はしてないんだけど
なんかやばい物質が脳みそからぐわぁって出た感じ
というのも「・・・幸雄君のが良い」と嫁がぼそっと返事したから

こういう時自分でもよくわからない行動をしてしまって
とにかくパニックって感じで、「あわわわわ」って本当に口から言葉が出た
それでなんかしらんけど、拝むように顔の前で軽く拍手を何度もしてた
「え?」って幸雄が聞いて
「・・・とか言っちゃったりして・・・」と嫁
でもその声は、どう表現していいのかわからないんだけど
本音だったからこそ、誤魔化してるっていうのがわかった
「マジで?」と幸雄が言いながら、やはりパンパンパンと音がして
「あっあん!・・・嘘に・・・決まってんじゃん・・・あっ!あっ!あんっ!
・・・あっ、そこっ、あんっやだ、おっきぃ・・・ああぁっ!」
その後幸雄がイったみたいで、何も聞こえなくなった
でもシャワーの音も何もない時間が続いた
もしかしたら無言でキスなり掃除フェラなりしてたのかも
というか多分そう
不自然なくらいに何も音が無い時間が長かった
一分くらい?してからシャワーが流れる音と二人がクスクス笑う声が聞こえてきた

俺は奥の方に引っ込んでて
最初に幸雄が脱衣所から出てくると
俺の方をちらっと見ると寝室へ行った
それで服を持ってきて嫁がそれ着て出てきた
嫁はニコニコしながら俺に寄ってきて
そのまま俺の膝の上に座ってきた
キスしてきた時うっすらと精液臭かった気がする
幸雄は俺と目を逸らしたまま
気まずそうにそそくさと帰っていった
先に幸雄との後日談を書いておくと
後日「なんか悪かったな」と謝ってきた
勿論幸雄に対して怒りとかあるわけもなく
俺はむしろ興奮した、と素直に伝えると
「お前すげえな」と笑っていた

話をその時に戻すと
その後いつもみたいにセックス、という流れだったんだが
その直前に射精してたこともあったし
多少なりともショックはあったので中々起たなかった
そんな中、お互い裸でベッドで抱き合ってるだけみたいな時間があって
俺は俺で例の発言を問いただそうと思いつつも実行できず
変な無言の空気が流れてたんだけど
嫁の方から「なんか今日ね、幸雄君のが気持ち良いって言っちゃった」
って自分からあっさり告白してきた
俺はびっくりしてしまった「お、おう、そうか」
と何故か逆に落ち着き払った演技をしてしまった
「ごめんね?」と苦笑いで謝られて男のプライドはずたずた
意を決して「実際のとこどうなんだ?」と聞いた

「え?ん~、あれじゃない?変なことしてるから、それでドキドキしちゃってるだけだよ」
と嫁は少し気まずそうにそう言った
納得できない人もいるかもしれないが
これはこれで嫁の本音だと思う
このプレイをしてから気付いたことがあるが
嫁は俺や幸雄が「どちらのが大きいか?」とか「どちらのが気持ち良いか?」
なんてことを気にすることが、不思議で不思議で仕方ないらしい
どちらが大きかろうが気持ち良かろうが
そんな事を気にすること自体がナンセンス
というような事を直接嫁に言われたこともある
「どっちでもいいじゃん。好きなのは達也君なんだし。
そりゃHしちゃったら、多少は気持ち良いよ。
達也君と幸雄君とか、最初から比べるのがおかしいレベル」とは嫁の談

とはいえそれが男のプライドの一大事というのは理解してはいるらしく
一応俺の気持ちを考慮する言動はしてくれていた
喘ぎ声とかがあくまで演技と言い張るのもそういう事なんだと思う
ただこの時ばかりは、正直に言うべきだと思ったんだろう
もしくは声が聞かれていたのがわかっていたのかもしれない
とにかくそれで、嫁は自分から告白した後ニコニコ笑いながら
「今日はちゃんと二回してね?」と言った
ちゃんと二回した
やたらとキスを求められたのは
幸雄のお膳立てのようで釈然としなかったが
それもまた欝勃起の要因となった
それにやはり「ちゅうして」とは言われなかった
ただ当たり前だけど、幸雄には言わないけど俺には言うという台詞もあって
「好き」とか「愛してる」はそのショックを補うほど言ってきてくれた
勿論俺は生で中田氏

そろそろブレーキが必要なのかと思うこともあるけど
幸雄は幸雄で嫁をタイプでもなんでもないと言うし
嫁は嫁で幸雄を、セックス以外は興味ないと断言してるから
焦燥感というほどのものはまだ無い
明日は金曜日だけど今週のプレイはお休み
嫁から旅行を誘ってきた
「幸雄とH出来ないよ?」って冗談言ったら
「あーはいはいそうだね。あー残念だなー」と棒読みで言っていた
その後俺の肩をぽんぽん叩いてきて
まるでどこかのお偉いさんみたいな口調で
「君が満足させてくれたまえよ。ん?」と言ってきた
とりあえず最近はこんな感じです


セックスフレンド | 【2016-10-06(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*