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掲示板で知り合ったメンヘラとイオンでセクロスした話をする

スペック

[俺]
高2
165cm 58kg
フツメンかな。
アニヲタ

[女]
高3
155cm体重知らん;;
西野カナに似てるかな。
重度のメンへラ

女はチュートリアルの徳井が好きだったみたいだから徳井と呼ぶ

メンへラになった過程とか書いてほうがいいのかな?

メンへラになった原因は過去に年上の大学生3人にレイプされた事が原因らしい
ODとかしまくってるみたい 腕を見せてもらったらリスカの痕がいっぱいだったお

本題に入ります。

これは半年ほど前の話。
当時童貞だった俺は1日でも早く童貞を卒業してやりたくて
1日中ムラムラしていた。

クラスに女子はいるんだけどもチキンな俺は話しかける事すら
できないヘタレやろうだった。
けしからん♀どもの短いスカートをがん見して妄想ファックを
よく行っていた。
同じく童貞の友達がgreeやモバゲーで釣りまくれるぞww
みたいな事を教えてくれた。
おぉwwこれはきたwwと喜びながら家に帰り
モバゲーに登録しようとしてみると
「アクセス制限がかかっているのでezwebに繋げられません」
と表示された。携帯折りかけた

くっそがぁぁぁーーーと発狂しながらPCに向かった。
どっか適当な掲示板ないのか?と思いながら探していた。
するとメアドを交換するサイトみたいなのにありついた。
うひょww やってやるぜぇぇwwwとテンションMAX
そして30分ほどして俺と同じ県に住む徳井に出会ったのであった。

普段だめ男な俺だがメールでの会話ではイケメンを装った文を
書いていたつもりである。

「俺も○県住み。
メールしいひん?」

みたいな感じで送っていた。
名前と写メを交換した。
俺は撮る前にアイロンしたりワックスで髪整えたりと
必死で決めて撮った。正直イケメンすぎに撮れていた。
徳井の写真が送られてきたんだが思っていた以上に
ギャルっぽくて萎えた。だが童貞卒業のチャンスなので
そんなの気にしなかった。

俺はただ単にセフレとしての関係でいたかったのだが
向こうは知り合って1時間程度なのに「付き合おう?」とか
送ってくるのだ(メンへラって男に依存するみたいだからな)
俺は「いいよ」とか送っていたが正直セフレでいいやろとか思ってた。
メールしていた次の日にイオンで遊ぶ事になった。

イオンの最寄り駅で待ち合わせる事になった。
俺は予定より20分ほど早く着いた。
徳井の写真を思い出して我慢汁がちょっと出てた。
予定の時間より5分ほど遅れてから徳井は現れた。
実物はマジかよwwと思うほど綺麗だった。
モデルとかやってるんじゃね?ってほどだった。
フツメンでヘタレで童顔な俺はあたふたしていた。
すると徳井は「緊張してるん?w」みたいな感じで話しかけてきた。
見栄を張るクセがあるので全く緊張していないフリをしていた。
とりあえずイオンへ向かって歩いた。
すると徳井が俺の手を握ってきたのだ。
俺はその瞬間手汗と我慢汁を噴出してしまった。

今思えば車道側に徳井を歩かせてたのは間違いだったな・・
イオンについてまずお互いの事を語りあった。
俺は学校の事とか趣味とか話した(もちろんアニヲタというのは隠して)
すると徳井は急に黙りだした。
俺はどうしたん?と聞くと徳井は「引くかもしれんけど・・」と言った。
徳井はおもむろに右腕を見せてきた。
すると5mmおきくらいの感覚で線が入っていた。
そこで初めて徳井がメンへラという事に気付いた。

俺はぜんぜん気にしてないみたいな素振りを見せていたが正直めっちゃ引いてた。
やべぇやべぇこんなやつと話してていいのかよ・・と焦ってた。
しばらく話し合ってから本屋へ移動した。
徳井はワンピースのチョッパーが大好きだったようだ。
俺はアニメは好きだがワンピースは無知だったのだ。
折角話があうチャンスだったのにな。
そのあとプリクラを撮りに行った。

常に金欠だった俺は400円という大金を支払う事に躊躇していた
もたもたしてたら徳井が400円払ってくれた。どんだけksなんだ俺orz
ちなみにプリクラを撮るのは初めてなので全くやり方がわからなかった。
設定は全部徳井にやってもらった(俺がかっこよく設定する予定だったんだが
3枚くらい撮ってたら徳井が「キスプリ撮ろー」と言ってきた。
字でわかるがキスをしながらプリクラを撮るというやつである。
俺は正直その言葉をしらなかったので「何それ?」と答えてしまった。
徳井はだめだめな俺に少しあきれていた。
「こうしながら撮んねん」といいながら俺の頬にキスをしてきた。
刹那、妄想率120%越え

あーなるほどなぁwとかかっこつけてた俺だが緊張やら興奮やらでガクブル状態だった。
先ほどからしつこいようだがそれがまた原因でものすごく我慢汁が出てしまった。
歩くたびに冷えた我慢汁で冷たいのである。
そのあとはまたベンチに座って話していた。
すると徳井が「家来る?」と言ってきた。
内心(ついにきたぁぁぁぁぁぁ)だったのだがイケメンを装っていたので
「え?いいん?会って初日やで?」とか言っていた。何やってんだ俺ー!

徳井「えーwいいやんw」
俺「うーんそうかな んじゃそうしよかな」
という事で徳井が家に電話した。多分徳井もやる気満々だったんだと思う。
電話をし終えた徳井は悲しそうな顔をしていた。
俺「どうしたん?」
徳井「ママが無理やってー」
俺はショックすぎてもう立ち上がれない心境だったけど平然を装った。
俺「あーそっかぁ、んじゃどうする?」
徳井「どっか2人きりになれるとこないかなぁ?」
こやつもまだ諦めていないようである。

俺らが座っているベンチの近くに障害者用のトイレがあった。
俺は障害者用トイレを見つめていると徳井も同じ方向を見つめていた。
俺「あそこ行ってみる?w」
徳井「うん いこーw」
足取りは軽く障害者用トイレに吸い込まれた。

徳井「キスして?」
今まで平然を装っていた俺だったのだがいよいよがたが出てきた。
俺「え、えええwww お、俺全然キスとかしたことないおwww」
徳井「いいから」
もうやるしかない、いややらないでどうする。
俺は美味そうに潤った小さな唇に自分に唇を重ねた。

徳井「んっ・・」
俺(おりゃおりゃーーどんどんやったるでぇー)
徳井「吸いすぎw」
俺「ご、ごめん」
徳井「やっちゃう?w」
俺「えww マジすかw」
こんな状況になるのではと少しでも予想していた俺なのでゴムは準備していた。
徳井「ゴム持ってきてるんやw」
俺「おうw」
俺は今にも早くゴムを装着してみたかったのだが前戯というのを楽しみたかったので
徳井の胸を揉んでみた。

徳井「あっ・・ん」
気持ち良さそうに喘ぐ徳井だが少し疑問に感じた事があった。
ぱいおつってこんなに硬いの・・?
予想していたよりもめちゃくちゃ硬かった。
なんというか少し柔らかめの粘土みたいな感じかな。
徳井「脱がしてぇ・・」
俺は得意の服をめくりブラを少しずらしてみた。
するとそこにはかわいい木苺が実っていた(よくある表現ですまない;;
俺はその木苺にしゃぶりついた。
徳井「気持ちぃーw」
徳井も気持ち良さそうで何よりである。
ここまできたら男のロマン、マンピーである。
今まで画面上でしか見たことの無かったマンピーが
ちょっと脱がせてやれば拝見することができるのである。
俺はミニズボン?(よく女子がはいてる短いズボン)に手をかけた。

脱がせてみるとそこに見えたのはブラックなパンティーですた。
徳井は早くしろ的なオーラを発していた。
だが俺はよくAVで見る焦らしながら脱がすというのを実践してみたかったのだ。
じわじわ脱がせてみると綺麗にアンダーヘアが整えられたマンピーがそこにはあった。
俺(き、きたーあーあーあーあーあーあー)
徳井「指入れて・・」と消え入りそうな声で願った。
俺は言われなくても分かってますという感じで指を入れてみた。
すると・・・すると・・
ものすごく暖かくて程よい吸い付きが指を襲った。
俺は指を入れただけなのに物凄く気持ちかった。

しばらく指でピストン運動をしていると少し愛液が出てきたのか
動きが早くなった。俺はそろそろだろうと思い顔を近づけた。
そしてマンピーをしゃぶってみた。
なんというか予想していた味だったw
俺はしばらくビラビラを舐めていたのだが♀が気持ちいのは
クリちゃんだという事を思い出したのでクリを舐めた。
すると徳井は「やばい めっちゃきもちぃw」と俺の頭に手を置き
これまでに無いほど気持ちよがった。
俺は嬉しかった、とうとう♀を喜ばす事ができたんだと。
だがクンニをしたことがある人にはわかると思うが毛があるマンピーを
クンニするってのはなかなか毛が邪魔ですなw

5分ほどなめていただろうか。
徳井は「ありがとう・・」と言い立ち上がった。
いかにも今度は私の番的な流れである。
俺「いい?w」
徳井「うんw」
俺はあわてながら自分のベルトを外した。

ベルトを外してパンツを脱ごうとした時に気付いた。
ゴム買ってるくせに勝負パンツはくん忘れてた事を。
俺はクソダサい赤のトランクスをはいてしまっていた。
徳井は全然構わんという感じで俺のパンツを脱がして
ビンビンになっている情熱大陸を優しく愛撫した。
その後まるでAV女優のような舌使いで俺の
情熱大陸を支配していったのである。

俺はその気持ちよさにあっけなくイってしまうものだろうと思っていたのだが
案外イけないものである。緊張していたら全然イけないんだなw
15分ほどしゃぶってもらったのだが全然イきそうにならなかった。
そして、いよいよファイナルステージである。
俺の情熱大陸を徳井のマンピーにコロニー落としする時がきた。
俺はバッグからゴムを取り出し装着した。
初めて装着するので手間取るかと思ったが案外簡単に装着できた。

挿入した。

バックから突いていた。
俺は雰囲気を出すために「あっ・・あぁ・・」とか言っていたのだが
徳井は無言である。正直全然気持ちくなかったw
素人だからなのだろうか・・?
お互いあまり気持ちなかったのでまた
舐めあうことにした。
ゆっくりと時間をかけて俺は射精した。
口や顔に出されるのは嫌と徳井に言われていたため
何も無い場所に射精した。俺は顔射や口内発射が大好きなので
ぜひやってみたかったのだがそれができなかった。
それが唯一の後悔である。
とまぁこんな感じです。


セックスフレンド | 【2018-09-24(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の童貞卒業

今から実際に会った体験談を書きたいと思います。

2011年07月04それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日1ヵ月前から利用していた出会い系サイトで、

人妻さんとメールのやり取りをしていて7月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で7月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。

今でもその人妻とのセフレ関係は続いています。

さすがに今となってはマンコの気持ちよさがわかっていますが

最初の頃は実際何も気持ちよくなかったのが素直ば僕に気持ちです。



セックスフレンド | 【2018-08-28(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた

「出会い系始めた!!」

「は?」
「お前はバカか!」
その時放った言葉はまずこれ。
間違いなく誰でも言うだろう。
というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。
実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。
しかし
こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。
というか出会い系というものを本気で信じている。
まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。
何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と
言い続けた。
しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは

「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」

こいつは本物のバカだ!
この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が
少しかっこよくすら感じた。
どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・

そして先日・・・
Tから一通のメールが来た・・・

「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」

何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。
するとTから電話がかかってきた!

T「リアルだーーー!」

と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww

T「俺って前に出会い系始めただろ?」

俺はすっかり忘れていた。
そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。
そして
は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・

T「その通りだよー」

俺の心を読むようにTは言った。
おかしい・・
Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・
見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!
しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・
絶対に嘘だ!
そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して

「今日はエイプリルフールじゃないよ」

もちろんわかっている!
なんなんだこの絶望感は!!
そしてTの余裕の感じがむかつく!!!

この感情を出したくない俺は
「どうせブスなんだろ!」
と強がりを言って平静を装った。

T「うふふふ
  可愛かったらどうする?」

何だと!!

こいつは新手の嫌がらせか!!

俺のイライラは頂点に達していた!

しかし次の瞬間

T「紹介しよーか?」

!?
俺は声にならない声を出していたんだと思う

T「とりあえず今から行くわー」

と言って切られた。

Tの家は俺の家から徒歩圏内のためTは10分ほどしてきた。
ドアを開けると

T「じゃーーん!」

という声と共に写メを見せられた。

俺「可愛い・・・」

冷静に俺は言葉を発していた・・・
Tは嬉しそうに「だろー」と言ってニヤニヤしていた。
しかしこいつは来ながら用意していたのかと思うと
うかれすぎだろうと思った。
そんな俺をおかまいなしにTは部屋へと入っていった。
そんな後をついていくとTは部屋のベットに座った。

T「さて今回の議題ですが!」

こいつは1人で会議でも始めるのか?
しかし写メを見て完全に興味が湧いてしまった俺は調子をあわせて

「議長お願いします!」

とだけ言った。
しかしそこからは会議というよりひたすらTの講演会だった。
Tの話によれば
出会い系には種類があるということがわかった
それは
「出会える系と出会えない系」ということ
なぜかこの短期間でTには出会い系の知識がやたらとついていた・・・
Tは冷静に出会い系を研究したらしい。
そして出会い系のあらかたの説明が終わると出会った経緯を話してくれた。
Tの登録していたサイトはなんと3つもあった!!
Tはどうやら人妻が好きらしく1つ目のサイトは

「人妻密会サークル」

このタイトルを聞いただけで俺は笑ってしまった!
しかしTはバカにできないぜといわんばかりに体験談を話し出した。
相手は30歳の女性らしく子供はいないとのこと
写真を見た感じ黒髪のきれいな清楚系。
こんな人が出会い系てギャップありすぎだろ!と思ったが俺は言葉を飲み込んだ。
この人とは出会って食事をしてすぐさまホテルに直行したらしい・・
しかもお金は全部相手の人が出してくれるというVIP待遇!
どうやら人妻というのはエロイらしく、食事中もどんなプレーが好きなのかなど
下ネタトークがほぼ。
Tいわく変なお店に行くより全然いいとのこと。
キレイな見た目とは違ってエッチは激しいらしくそこに萌えたんだと!
他に2人ほどヤッたみたいだが全てセフレの申し出を断って一夜限りの関係にしたんだと!
何て身分だ!!
Tいわくそんな体がもたない。
本気で殺意が芽生えた瞬間だった・・・
結局中でもセフレになったのは
ギャップのある黒髪美人のみ!
この時点でだいぶうらやましいのだが・・・

そして2つ目のサイトは

「人妻Clover」

こいつはよほど人妻好きのようだ。
ここでは1つ目のサイトに比べて美熟女系が多いみたいでTのストライクゾーン
まっしぐらだったらしい
しかし女というのは歳を重ねるに連れてエッチが濃いくなるようだ
ここではアナルまで舐められるわ軽いSMプレーはさせられるわで
Tもこの話をしながらご満悦!
というかキモイからプレー内容まで話すなよww
しかし内心そんなプレーに憧れの気持ちをもっていた俺はこのサイトのことを
詳しく聞きつづけた。
夜店を経験していた人が多いこともわかった。
ある意味プロがいるってことだ。
そしてこのサイトでは30代半ばの熟女とフレンドに!!
この方は完全に夜店経験者でお店のほとんどは経験しているらしい。
ということはお金を払わずともお店的プレーができる!!
何という環境!
羨ましすぎだ・・・

最後に3つ目のサイトは

「出会いの4つ葉のClover」

名前からしてどうやら同じ会社なのか?
Tがいうには一つ信頼できたら似た名前のサイトは信用していいとのこと。
このサイトは同世代、つまり20代の子が多いみたいで、気兼ねなくデート
も楽しめるようだ。
ここでは家の入り口で見せられた子とセフレになったらしい。
性欲も肌質も違って若くても楽しめたと。
こいつは本当に何様なんだ!?

結局のとこTはこの世代の違う3人とセフレになり気分次第でどの人とも遊べるということ。
これは一瞬詐欺か何かかと思った。
Tは金で買われて営業に来てるのかとも思った!
しかしこの現実離れした世界こそ真実であって誰かが言っている現実は小説より奇なりという言葉が相応しかった。
TにURLを教えてもらったので俺は今からその現実離れした世界に行きたいと思う。
みんなにもサイトを紹介したいが俺の相手がいなくなっては困るので
1つだけURLをはっておこう



セックスフレンド | 【2018-07-17(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

見比べ

中学2年の時の話だが隣の席の可愛い女YにTと仲良かったか聞かれた。

Tとは小学生の時によく遊んだが中学ではクラスが同じにならず自然と疎遠になった。
昔はよく遊んだと答えるとYは今Tと付き合っていると言われた。
そんなに興味なかったから、ふ~んと流すとYは耳元でR君(俺)、Tとアソコの大きさ比べて負けたんでしょ?とちょっと恥ずかしそうに笑いながら言った。
一瞬、頭が真っ白になり固まるとYはTから聞いたんだけど覚えてないの?と笑った。
昔、Tの家で比べたような記憶がうっすら浮かんだ。でも勝敗が思い出せない。
Yに俺の方が大きかったような気がすると言うとYはTはホントは負けたのにアタシに見栄はったのかなぁと笑ってた。
次の日、YにTは絶対俺が勝ったって言ってたよ?と言われたから今度勝負しよって伝えてもらうことにした。
次の日、Yに今日勝負したいみたいと伝えられた。放課後YとTの家に行った。Tと話すのはかなり久しぶりだったが気さくにいれてくれた。
Tの部屋で本題へ。Tは絶対にチンコ大きかったと言った。俺は否定した。Yがハッキリするから早く勝負しなよっと煽る。
俺がYが審査するの!?と驚くとYはそうだよとニコニコした。俺は童貞だったから渋った。
TがR、童貞だろ?と笑った。Yがえー!と驚く。
恥ずかしかったけど認めるとTが俺に勝ったらYのこと好きにしていいと言った。Yがはぁ?と怒った。

TがYは俺がRより小さいと思ってんのか?と言うとYはわかんない…と黙った。
TはYに彼氏を信じれない女だったのか、失望だとか責めた。Yはイライラした感じでもーいい!R君が勝ったら好きにしなよ!と言った。Tに言葉巧みに操られた。
俺が方法をどうするか聞くとTは立たせて測ると言った。勝ったらYを自由に出来る。負けても損はないから勝負することにした。
まず、Tが先に測ることになった。ベッドに座りズボンとパンツを下げ、Yにフェラさせた。勃起したとこを定規を押しつけて計測。約15センチだった。
俺が15センチ以上だったら勝ちでいいか聞くとTはいいと言った。
場所をかわった。TはYにフェラするよう言った。
Yは恥ずかしそうに前に座って出せば?と言った。
かなり恥ずかしながら下げた。
TのをYが舐めるのを見たから半勃ち状態だった。YはRの勝ちじゃんとTを見た。TはまだわかんねーだろとYに急かした。
Yは俺のを持ち舐めた。すぐに巨大化してきた。Yはこれで最大か聞いてきたからもう少し大きくなると言うと上下に口を動かした。
イキそうになり、もう最大と止めた。定規で計測すると16センチ後半だった。Tはうわ~負けた、Rのでかいなぁと笑った。
YがTを睨んだ。Tは目を合わさずに1時間下にいるから自由にしていーよと降りて行った。
Yはフーと溜息を吐きながら横に座りいいよと愛想笑いしながら手を広げた。
俺は童貞だしAVもあまり見ないからよくわからず、広げた手に手を絡ませた。Yに違うよ、抱き締めてよと爆笑された。
抱き締めると短いキスをされて衣類を脱がされた。そしてYは脱がせてとバンザイした。
制服を脱がせシャツを脱がせるとブラジャー。Yは立ちスカートを自分で脱いだ。
ブラジャーを外せなくて困ったらゆっくり落ち着いてと笑われた。
ブラを外し、最後に下着を脱がせた。
ベッドに寝るように言われ寝ると首からお腹までを舐められた。すぐに完全勃起した。
Yはチンコを触り、Tよりぜんぜんデカいしとガン見し、フェラ。我慢出来ず口に出した。Yは急に出したからか咳き込んだ。
謝りながら背中を擦るとYは涙目で多いと苦笑い。すごく愛おしく抱き締めた。Yはティッシュで口を拭き、また俺を寝かせてフェラした。
二回目はなんとか耐えれた。Yは俺に跨り、いれるからイク時に言ってと言われ騎乗位をしたが俺が上になりたいと言った。
優しいYは抜き、隣に寝て優しくしてねと笑った。俺はここでYに惚れたことに気づいた。
Yに手で手伝いしてもらいながら挿入。ゆっくり動いた。腰の動かし方が難しかったがすぐイキそうになりYのお腹に出した。
ティッシュでYのお腹を拭いて、自分のチンコを拭いた。Yは自分のマンコを拭いた。お互い服をきた。

Yはさっき舐めた時に絶対Rの勝ちってわかったよと笑った。Yにゴメンと謝るとYは気持ち良かったと笑ってくれた。
チンコ負けたTのせいだからとちょっと怒ってるとドアが静かに開いた。Tがはいってきた。たぶんTは見てた。
Yが帰ると言って出て行った。Tが見もせずにおーと言った。
Tにいいのか聞くとぜんぜんいいと笑った。Tに別れるなよと言ったらTは付き合ってねーしと爆笑。

Tには数人女がいて本命はいないらしい。みんな暇潰しのセフレみたいだ。

なぜ、こんなことになったか聞くとTの部屋で昔のTと俺の写真をYが見て、隣の席の男子に似てるとのことから始まったらしい。
それでチンコ比べるくらい仲良かったと笑いながら言ったらYが俺に言ってこうなったようだ。
Tは昔、絶対俺の方がチンコ大きかったとまた言った。俺は正直に覚えてないことを言った。
するとTが今は完敗してるし負け惜しみになるなぁと苦笑いした。
Tにお礼を言うと今度はふつうに遊ぼうと言われ連絡先を交換した。
TにYのこと好きになりそうと言うと付き合えばいい!と笑っていた。

翌日、学校でYに耳元でアタシのこと好きなのと言われたぶんって言ったらアタシもR君好きになってきたと言われた。

その日の放課後にYと合体した。した後にTがRはお前を本気で愛してるから考えてみろと言ったみたい。それで考えたらTより俺と付き合った方が幸せになれそうと思ったらしい。

もう一回合体した。

ドキドキしながら気持ち良かったか聞くと恥ずかしそうにウンと。Tは上手いか聞いたらテクニックは俺よりぜんぜんあるみたい。当たり前の話だが。

ちょっと凹んだ。するとYはR君、チンチン大きいからTより上手くなれば無敵だねとチンコを触ってきた。またセックスした。

その日からYと付き合ったが、数日後Tに衝撃の事実を聞いた。Yにはセフレがいると。

Yに聞くとYは悪気ない顔で当然のようにいるよと答えた。

驚き過ぎて固まるとYにR君の方が好きだし、チンチン大きいから安心してと言われた。
チンコの大きさじゃないと怒るとYはR君としかしないと約束してくれた。

Tは自分がしたい時しかしなくてYがしたくなった時にしてもらってたようだ。Yは性欲が強いけど可愛いからみんな告白する勇気がないのだと思う。
Tもダメ元で口説いたらいけたって言ってた。

したい時は俺がいくらでもするから他の人とは絶対にしないでと何度も言った。

たぶん、Yは性格が少しだけ変なんだと思う。

けしてヤリマンじゃないと思いたい。

付き合って三年、一度も浮気の気配がないから今は安心してる。

Tとはたまーに連絡を取るが相変わらずのようだ。そのうち刺されるだろう。

Yと結婚まで考えてる俺はアホなのかもしれない。



セックスフレンド | 【2018-07-04(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

堕ちた天使

『あの快感が忘れられないの。』
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』
私の妻はセフレとのセックスに夢中です。
セフレとのセックスは私との行為の時とは比べ物にならないほどの激しい内容です。
しかし、妻がその男とのセックスに夢中になる理由はテクニックだけではなく、間違いなくぺニスにあると確信します。
私がそう言えるのは、つい最近男が趣味だというハメ撮りで撮影した妻とのセックスビデオを観賞したからです。
そこまでに行き着いた理由はいずれ書くとして、今はただ初めて観る妻の激しい喘ぎ声のセックス内容を書きたいと思います。
妻は卑猥な言葉責めで興奮するMです。
その妻は40歳ながらスタイルは良く、オマンコの毛も薄くてパイパンに近い状態です。
色も綺麗だし、感度もバツグンで、何よりも家庭的で優しい性格に私は惚れて結婚したのでした。
その愛妻のオマンコを男は貪るように舐めています。
時には優しく、時には激しく、そして卑猥な言葉を妻に言わせながらたっぷりと舐めています。
ただ、テーブルに固定したビデオカメラからでは細かな会話が聞き取れない部分があります。
そのため、最初は想像で書こうかと思いましたが、不自然なフィクション物になりかねないので止めました。
聞き取れる部分だけ書き、あとは実況的に行こうと思います。
セフレのチンポはヘタな外国の裏ビデオに出演してる男優の巨根よりデカイのではないかと思う位太いのです。
さらに巨根にありがちな゛デカくても硬さがない゛ではなく、間違いなく硬いのです。
カリ部分は更に大きく、全体的にとにかく凄い!の印象です。
日本人に、こんな男が本当に居るのかと愕然としました。
映像は男がテーブルにカメラを置く動作から始まりました。
そして先ほど書いたように妻のマンコを舐めはじめるのです。
妻の両手は男の頭を抑えつけるように、時にはシーツを握り締めながら喘ぎ声を出しています。
男は時折、妻のマンコから口をはなし何か話しかけます。
『ゥン、キモチィィ~』とか
『ィャ、ォマンコ、ォマンコがキモチィィイ!』と妻の口から聞こえます。
いや、言わされてるのだと思いますが。
次に男はテーブルに置いてあるビデオを手に取ります。
仰向けになり、妻に『俺のチンポもしゃぶって!』と、命令口調で言います。

今度はビデオを手に持ちながらの撮影です。
今までよりハッキリ会話の内容が聞こえます。
まさしく馬並み!
大袈裟な表現かもしれませんが、それくらいの衝撃でした。
両手で握る妻の手から亀頭がかるく出ています。
握っている妻の親指と中指が届いていません。
亀頭部分だけを口に含む妻。
それ以上呑み込むのは苦しい様子です。
『ゴフッ』『ングッ』などと音(声)を出しながら唾液でベトベトにしています。
玉から竿の裏表まで夢中で『はぁ~』と声を出しながら舐めています。
『オォォ裕子、気持ちイイよ~』
『裕子ぉ俺のチンポ美味しい?』
『うん、美味しい~』
『俺のチンポ好きかい?』
『うん、すき、大好き!』
『俺のチンポのどこが好き?』
『あん~太くて、硬くて、強いから好きなの~』
『よしよし、裕子は可愛いね~』
『ねぇ私もう・・』
『どうしたの?挿れて欲しくなったの?』
『うん』
『じゃ、いつものようにハッキリ分かるように言ってごらん』
『アンアナタの太くて硬いチンポ、裕子のオマンコに挿れてください!』
『そうそう、それで次は?』
『中に、中に、ングッ』
『どうしたの?』
『ングッ中に・・出してぇ』
妻は男の大きなチンポを口に含んだりしながら話すため、苦しい様子です。
『どうしたの?ハッキリ言ってくれないと分からないよぉ』
意を決したかのように妻はチンポから口を放し、男の顔を見ながら大きな声で叫びます。
『裕子のオマンコの中に!アナタの精子イッパイ出してぇ!アァァ』
『おおっ裕子ぉそんなに俺のチンポ好きなんだ!挿れて欲しいんだねっ!』
『うんっ挿れてぇ!アナタのおっきなチンポぉ挿れてぇ!裕子のオマンコの中にイッパイ精子出してぇ!』
『よし、よし、いま挿れてあげるからね!』
男はビデオカメラを手に持ちながら妻に正常位になり、両足を開くように言います。
妻は言われるままに両足を大きく開きます。
男のビデオは妻のマンコをアップで撮します。
妻の綺麗なマンコから光る液体が溢れているのがハッキリ分かります。
私との行為時でもフェラするだけで愛液を垂らす妻。
感じやすい妻のマンコは私の時以上に興奮して、挿入されるのを待っているのは確かです。
男は妻のマンコにチンポをあてがいます。
そして、亀頭をゆっくり埋め込みます。
『アッ!』
妻の小さな声が聞こえます。
男は亀頭を妻の愛液で濡らしながら挿入しようとしているのでしょう。
何度か亀頭部分だけを、ねじ込むように出し入れします。
その都度に妻の声が漏れて聞こえます。
『アッ・・・アァッ』
そして、ゆっくりと半分ほど挿入すると妻の声が一段と大きくなります。
『ンァアッ!』
しかしまだ、男は半分ほどの挿入をゆっくりと繰り返します。
『ァアッ!ンンン!』
そんな妻の喘ぎ声を楽しんでいるかのように男は言います。
『裕子・・気持ちイイかい?』
『アッウン、ウン、気持ちィィ~!』
『ォォ~俺も気持ちィィョ!』
『裕子ぉ全部、根元まで挿れてィィかい?』
『アアッ挿れてぇ!根元までッ・・全部挿れてぇ!』
『挿れるよ!挿れるよっ!』
『ァッウンウン早く・・早くぅ・・挿れてぇ!』
男の太いチンポは妻のマンコを大きく広げながら・・・
そして、とうとう根元まで、ズブズブと埋め込みました。
途端に妻の悲鳴にも似た絶叫が響きます。
『アア――ッ!!』
『す、凄い――!!』
『いっぱい!いっぱい―――!!』
男のハメ撮りは慣れているようで、上手です。

多少のブレはあるものの、巧く腰だけを前後させ太いチンポが妻のマンコを大きく広げながら出し入れする様子を撮っています。
妻のマンコから溢れる大量の愛液が、巨大なチンポにもまったりと絡み合っているのが良く分かります。
よく、こんな大きな物が入るものだと感心すらします。
もう妻のマンコは完全にセフレのチンポに馴らされているのでしょう。
男は三浅一深のとうり、チンポの半分ほどを三~四回ゆっくりと抜き差しして、その後一度だけ奥深く根元まで一気に埋め込みます。
その瞬間、妻の喘ぎ声が、いっきに大きく発せられます。
『ア―――ッ!!』
『アッアッアッ』
『アッア――ッ!!』の、繰り返しです。
『裕子・・・イキたい?』
『ウンアンい、イかせてッお願い!』
『ほら、いつものようにお願いするんでしょ?ハッキリ分かるように言わないとイかせてあげないよぉ』
『アッアンい、意地悪しないでぇ・・・あ、アナタの・・ち、チンポッアッアッ太くてぇ・・ィィッ硬いチンポォ・・で・・わ、アッアッ私のオマンコッ!私のオマンコォ!アナタのものだからっだからっお願いしますう!イカせてくださィ――!』
『よしよし、裕子のオマンコは俺のものだからね!イカせてあげるからね!ちょっと待ってね、ビデオカメラをテーブルに置くからさ。』
そう言うと、男は一端チンポを妻のマンコからゆっくりと抜こうとします。
その時、妻の両手が男の腰を力強く押さえます。
『イヤッ抜かないで!抜いちゃイヤッ!』
『もう、困った子だなぁ裕子は、分かったよ』
そう言うと、男は局部が繋がったままビデオカメラを頭上に持っていき、ベッドの棚に置く動作をします。
ベッドの棚。つまり今度は二人の頭上から撮影される形になります。
このため、繋がった二人の局部は観れなくなりますが、会話は良く聞こえるままです。
カメラを置くと男と妻は濃厚なキスをします。
唇を離すと男は再度ピストン運動をはじめます。
今度は二人の上半身もピッタリ重なり合って、妻の両手は男の背中にあります。
先ほどとは違い、抜き差しする運動が速くなります。
妻の悲鳴にも似た喘ぎ声が響きます。
『アッアッ壊れる!』
『壊れるぅ―――ッ!!』
『イイッイイッ!気持ちイイ――!!』
『イッちゃう!もうダメェェ!!』
『イク――ッ!!』
妻は男にしがみつくように抱きつき、上体を仰け反らせて激しくイッてしまいました。
一時、妻の裸体は仰け反らせたまま硬直状態のように動かなくなり、その後崩れ落ちるようにグッタリとなりました。
放心状態の妻に男の腰の動きは一端止まり、妻の顔中に優しくキスをします。
グッタリしている妻の身体に体重を乗せまいと気を使っているのでしょうか、男はチンポの挿入状態を保ちながら妻の上半身から自分の身体を浮かせています。
『裕子、裕子ぉ』
優しく声をかける男に妻が口をやっと開きます。
『ァァン・・凄く良かったぁ・・素敵だったぁ』
『裕子、もう一回イッてくれる?』
『あん、アナタはまだ出してないんでしょ?そのまま私の中にイッパイ出してね。』
『うん、いいんだね?イッパイ出してあげるからね!』
『アアッイッパイ出して!私のオマンコから溢れるくらい・・・アナタの精子、イッパイ出して!アアァ!』
男のピストン運動が再開します。
男の『オオッオオ~ッ!』
妻の『アッアアッアッ!』
二人の喘ぎ声が部屋中に響きます。
そして、男の動きが更に速くなり妻は絶叫と共に二回目に達しました。

お互いに放出しきった後も、キスをしながら重なり合っている二人。
そして、男が徐にビデオカメラに手を伸ばします。
カメラを手に持ち、繋がったままの局部を撮します。
映像でもハッキリ分かるくらい、洪水のように濡れてる結合部分。
男がゆっくりと巨大なチンポを抜きます。
同時に聞こえる妻の声。
『ハァァ~』
男の巨大なチンポを抜いた後の妻のマンコはポッカリと開いたままです。
そこからドクドクと大量に溢れ出てくる白い液体。
映像はそこで終わってしまいます。

後に妻はこう言ってました。
゛最初は痛くて、苦しくて、ただ夢中で・・・しがみついているだけだった。でも、何度かヤラれるうちに、本来のMな性癖も手伝い、快感を得るようになった。今では、それでなければダメで、正直私(亭主)のチンポじゃ物足りない身体になってしまった。゛
なぜ、そうまでして男の巨大なチンポを受け入れ続けたのか。
寝捕られMに目覚め、通常では勃起しにくくなった私のために我慢してきたのか?
私のためにピルを服用して、毎回の中出しを許してきたのか?
男との激しいセックス映像を観て勃起し、妻を抱く哀れな私のために耐えてきたのか?
某サイトで巨根男性を募集したのは妻でした。
偽名で私になりすまし、自分の好みのタイプを探しました。
私が決めるより、そうしたほうが良いだろうと、二人で相談して決めた事です。
あくまで最初は共にMな性癖の私たち夫婦のセックスの起爆剤にと、そして特異な寝捕られMな私の為にと妻が理解を示してくれたのが発端でした。
それでも途中から不安になり、ある日、妻に現在の心境というか本音を聞いたのです。
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』

そして、妻が最後に私の耳元で絞り出すように囁いた言葉・・・
『・・たら、また・・結婚・・て・・く・・る・・』
よく聞き取れない妻の言葉に
『うん、うん、分かったから』と、適当に答えた私。
妻が逝ってから2年が過ぎようとしています。
『運転していた男性は身内の方ですか?』
警察官の質問に返事に困った私がそこに居ました。
結果的に私は、あの男に妻の全てを奪われてしまった形となりました。
もう二度と愛する妻を取り戻すことはできません。
妻は、あの男と一緒に逝ってしまいました。

今、私は妻が最後に残してくれた贈り物(ビデオテープ)を整理しています。
子供が居ないため、容易にそれらの作業ができます。
見知らぬ男との最後の状況から会社に居ずらくなり私は退社しました。
その日暮らしの派遣会社で仕事をしながら、毎日を精神的に立ち直れずに、ただボーとしていました。
毎日、ビデオテープを観ながら、妻の幻影に苦しんでいました。
毎日、毎日、妻が最後に私の耳元で言ってくれた言葉の意味を考えていました。
『・・結婚・・て・・る・・』
゛生まれ変わったら、また私と結婚してくれる?゛と、解釈して良いのでしょうか・・・
いや、そう解釈しないと私はこの先永久に立ち直る勇気が出ません。
だから、そう解釈することにします。
時間が掛かりましたが、人生の再出発を決断できる気持ちになりかけています。
ただ、私は間違いなく、あの男に人生で負けました。
私の完敗です。
でも、愛する妻の心だけは永久に私のものです。
そう信じて生きていきます。

もっと詳細に事の成り行きを書いて、思い出にしようと思っていたのですが、途中で自分が何をしたいのか分からなくなりました。
でも、途中で投げ出すと余計に自己嫌悪になりそうで、とりあえず最後まで書いてみました。
そのため、中途半端な意味不明の文章になってしまいましたがご勘弁ください。
最近、妻はいつも私の隣に居るような気持ちになります。
全てを奪われた訳ではない!
そう信じて行こうと思います。
今はまだ他の女性を抱く気持ちになれず、遊びにも外出しません。
でも、いつか妻の許しがでたら気持ちが変わるかもしれません。
でも、二度と愛する女性を奪われないように越えてはイケない境界線を設置するつもりです。
ありがとうございました。


セックスフレンド | 【2018-06-01(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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