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こんな私だけど...

コメント見て んも~ぅ びっくりです~
よってたかって~、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから~
私、腰のくびれだってきちんとあるし~
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ~だ!

付き合いが長い春すぎて~彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで~す。

結婚から一年..いろいろあったから~
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて~嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと~
じゃぁ~、その話書きますね~。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね~

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ~!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ~すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな~
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの~..ホントずるいよね~)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら~ 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ~」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ~ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや~ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして~あーーーんどうしてこんな事するの~
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね~とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな~わ.た.し.な~んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな~何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって~
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど~
画像サイトでも見られない~心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて~
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ


セックスフレンド | 【2017-11-10(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ベッキー似の女子社員と

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。
メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)
真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。
それでベッキーかよ~とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。

職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。

実は真美とは10年近くなるセフレ。
真美は仕事はできる女だが、実は大淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーでけっこう美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりでは淫乱女には見えない。

優も真美ほどではないがけっこうなツワモノ。
なにしろ真美の乱交の洗礼をうけて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみを年とらせたらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さん。
当然、私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の新入社員歓迎乱交旅行だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿、ひとっ風呂あびて女性達の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人にかわるがわるすすめられて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事がすんで片付けがきてからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると真美が大露天風呂を1時間貸切してあるといい、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ、約束通り鍵はあけてある。

私がはいっていくと既に湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく
体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。

ベッキーちゃんは「えっ、え~」とか言って慌てているが無視。
真美と優が「Yさんずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気あいあい。

ハンドタオルで必死に胸を隠している(濁り湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が「待ちきれなかったよ~、Yさん早く~」と言って、私とぶちゅ~っとフレンチキス、胸揉んで、お互いに下半身まさぐりあって、最後は湯船のへりにつかまらせて立ちバックで挿入。

わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんに真美が「いいからじっとしてて」
先輩のちょっときつい感じの言葉に、思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう、ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに私は寄っていって無理矢理キス。
酒もはいってるせいか驚きすぎで固まったのかベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を抑えてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、がんがんピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このために3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。
酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。

いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻をふっています。
私の肉棒さんに貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも、女の子らしく
「あ~ん、だめ~」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団がひかれていたので、すぐに浴衣をひんむいてベッキーちゃんを押し倒します。
「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
ひざ裏に手をあてて大股開きにさせて観賞してから、がんがんにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけどけっこういい体してそうと想像してましたが、ベッキーちゃんは脱ぐと服の上から想像していた以上のいい体でした。
おわん型のおっぱいもけっこう大きめ、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリはちきれそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃い目でしたが、あそこはあまり使い込んでいないようでけっこうきれいな色してます。
いつも職場で明るく元気、陽気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とはちがって、しらふなので死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが当然容赦しません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸ですでに挿入体勢にはいられてます。
「え~、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッとはいっていきます。
先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。

ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後にはあきらめたのか、ベッキーちゃんも自分から腰使って快感を貪っているようでした。

経験人数多数の真美も「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる僕のモノです。
最初は「いや、いや」と言っていたベッキーちゃんも、いつのまにか「イイ、イイ」と言ってくれます。

久々に「やりまくってやった~」っていう感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復してから、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やりあきた体なので興奮もなにもありませんが、バイアグラのせいかなんとかやれないことはないので腰をこわさない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで職場はなんともいえない、まったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社では挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけど。

半年ほどは続いたけどベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか恒例で真美の部屋で3P、4Pなので、普通の子はやっぱり、「このままじゃ、やばいよな~」って感じで会社辞めちゃいますね。 いいとこ1年くらいかな。

でもそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるというものです



セックスフレンド | 【2017-11-08(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中二の妹と体の関係をもってしまった

これは去年の話しだ。

俺には中二の妹がいる。
そんで俺は大学二年生。
すっげぇ仲の悪い兄妹だ。

大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。

「おやじとおふくろは?」
「知るか。」

冷たい妹だ。

取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。
そんで冷蔵庫を覗くと俺のチーズケーキがない!
こういった時はたいてい妹が犯人だ。

「おい、みさき!おめぇ俺のチーズケーキくったろ?!」

リビングのソファでくつろいでる妹をキッチンから怒鳴りつけた。
空腹の俺は優しさのかけらもない。
兄妹の不仲の原因は大方俺にある。

「だいちのなんて食べてませんけど?!」

くつろぎながら逆ギレする妹。

「お兄様を呼び捨てにすんな!」

俺はリビングに行って妹がくつろいでるソファの前まで来た。

「何がお兄様よ!こんのちんちくりん!!ていうかテレビが見えないんですけど!どいてよ。この変態兄貴!」

妹のこの言葉でカチンと来た俺。
空腹の俺はいつもより100倍怒りやすい。
まぁ行ってしまえば餓鬼なだけだが。

「てめぇな!勉強もしねーでテレビみまくってるから頭わりぃんだよ!少しは俺を見習って勉強しやがれ!」

「何が俺を見習ってよ!あんたのこと見習ったら週末に両親がいない時間に女連れ込んでセックスしまくってるだけじゃない!!しかもみんなブサイクだし!」

「あいつらはセフレだからいんだよ!顔はかんけーねんだよ!体がありゃそれでいんだよ。」

やりたい盛りの俺はブサイクとやりまくってた。
最悪な思い出だ。
まじいれて動いて出して終わりだった。
キスの一つもなし。

「さいってー!第一あたしよりブサイクとやってんじゃないわよ!」

「おめぇ自分の顔にどんだけ自信あんだよ!確かにおめぇは部類としては可愛い系に入るだろうけど自惚れんじゃねぇぞ!」

「何キレながら褒めてんのよ!」

「うっせぇな。第一みさきぐらいの顔の奴が俺を相手にしてくれるわけねぇだろうが!それともなんだ?おめぇが相手してくれるとでも言うのかよ?!無理だろ?ガキにゃはえーよ!」

「ガキ扱いしないでよ!!そこまで言うならやってあげるわよ!あたしが相手してやろーじゃないの!」

些細な口げんかからエスカレートして妹とやることになってしまった。
しかも妹は服を脱ぎ始めた。

「なんなんのよ!セックスしたいんでしょ?さっさと脱ぎなさいよ!!」

「上等じゃねぇか!」

俺も妹も一気にすっぽんぽん。
マヌケな兄妹だ。

「さっさと胸揉みなさいよ!」

「今揉んでやるよ!」

俺は妹をソファに押し倒して胸を掴んだ。
そんで指先でぴんくのつぼみを刺激する。

「あぁっ、、、」

意外と可愛い反応をする妹に俺は半勃起。
兄として妹に勃起すんなんて恥ずかしいったらありゃしない。

「んんぅんん、、」

胸にしゃぶりつくと妹は体をびくつかせた。

「感じてんじゃねーか!」

「感じてなんかないわっあぁん!」

俺は妹のアソコに手をのばした。
そんで指を忍ばせクリをイジる。

「ひゃああんっ」

喘いでる妹。
クリでめちゃ感じてるみたいだ。

「いたっ、、」

俺が穴をイジると妹は顔を歪めた。
妹は処女だったのだ。
なんという衝撃の事実?!
というわけでもないか。
中二でしてたら兄としてはショックだ。

「あぁんんん!いやぁっ」

俺は妹の足を無理矢理開いてクリを舐めた。
舌先で刺激をあたえるたび妹は体をうねらせる。

「んぅ、、、いやぁぁん」

クリを舐め回しながら指先で胸のピンクのつぼみを刺激しまくる。

「ダメェ!いきそう!!」

中二の妹にはこれくらいが限界のよう。
さっきより激しく舌先で刺激するとイキそうになった。

「ああっ!だめぇだめぇ!!!いやぁあああんんん!」

妹は俺が指でクリを激しくイジるといってしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

妹は息切れして気持ちよさそうな表情をしていたが俺のは半勃起状態の中途半端。
どうすりゃいいんだよ。

後日またささいなことから口げんかをした。
俺と妹が完璧に体を繋ぐまでそう時間はかからなかった。

希望があればやったとこを載せたいと思ったがきっとそんなやつはいないと思うから載せない。



セックスフレンド | 【2017-09-11(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(続編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。


セックスフレンド | 【2017-09-08(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩にサロンへ連れていってもらった

【先輩が連れて行ってくれたところ】
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。
「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。
 
「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「でも・・」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」
小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」「時間は45分・・・」etc。
手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。
 
【姫登場・・・あれ?】
待つこと数分
「こんばんわ、ミミでーす」と、メイド服姿の姫が入ってきて、隣に座った。
20代前半で、ウェーブの効いた黒いロングヘアーが目を引く。
「この店はじめて??」「はい」・・などとどうでもいいような会話のあと、女の子がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた・・・
「えっ」「えっ」同時に俺と姫は声を上げた。
そう、女の子は、いつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。
「ケンイチさん、どうしてここに?」「友香さんこそ…」ひそひそ声で話す。店内は騒々しい音楽が流れているので、自然と顔を寄せ合う体勢だ。
友香さんは、東京の下町にある実家からちょっとした田舎にある(俺の勤め先の)会社に派遣の受付事務係として働いていて、確か、結婚まで考えている彼氏がいるといううわさ。
「毎週水曜日が休みだから、週1回だけここに来ているの。ケンイチさんは?」先輩に無理矢理連れてこられたことを話し、会社や彼には内緒にすることを約束する。

「どうする?知り合いじゃいやでしょ。女の子替えてもらう?」
でも、店内は混んでいて、女の子は全部出払っているようだ。先輩を待たせるわけにはいかないし、それに・・・
「友香さん、じゃなくてミミさん。このまま続けてよ。いや?」
友香さんは少し考えた後「いいよ」と、目をつぶった。
俺は、友香さんを抱きしめると、唇を合わせた。
 
実は、友香さんが会社に入ってきたとき、いい子だなぁ、と密かにあこがれていたのだった。派遣の女の子をみだりに誘うことを禁止する社則があり、尻込みしているうちに、彼氏持ちという情報が入り、すぐにあきらめたけど。
 

唇からは、ミントの香りがした。舌を入れると、友香さんの舌も絡みついてくる。
しばらく舌を絡めていると「んっ、んっ」と息が荒くなる。演技なのか本気なのかは分からない。
舌を絡めながら背中に手を回し、胸を横から揉むと、「んんっ」と声が出て、唇を離す。
そのまま服の上から胸を揉む。Bカップぐらいの小ぶりの胸だが、弾力がある
「触ってもいいよ」俺は、メイド服のジッパーを下ろし、上半身をはだけた。
花柄のかわいいブラジャーが飛び出したが、すぐに取ってしまう。
そんなに大きくはないが、形のいいバストに、ピンク色の小さな乳首。胸を揉み上げ、乳首をひねると「あっ」と声を上げた。そのままむしゃぶりつくと、体をくねらせて気持ちよさそうだ。

友香さんの胸を触りながら、太ももの間に手を入れると、ゆっくり足を開いてくれた。
コットンのショーツの上から股間に触れると、すっかり熱くなっている。隙間から手を入れると、かなり濡れているようだ。
 
腰を上げるように促し、パンティを脱がせる。白いパンティだったが、レース部分がほつれているのを見逃さなかった。きっと、店で用意して何回も洗っているのだろう。ちょっとがっかり。
さすがに指入れは気が引けるので、ぬるぬるの割れ目をなぞりながらクリを攻めると、「ああんっ、ああんっ」と大きな声でよがりだした。
とはいっても、回りの席の女の子もみんなよがっているので、演技かも??。
胸を揉みながら友香さんの股間を攻めていると、友香さんは体をばたつかせ、「ああっ」と逝ってしまった。

【攻守交代】
「気持ちよかったぁ。ありがとね」と言って友香さんは首に腕を回し、再びディープキス。そして「ねえ、脱いで」
待ってました、とばかり、ズボンとパンツを下ろすと、不織布の使い捨ておしぼりでカリの部分を念入りにふき始める。ひんやりしているが、いつも会社で一緒に仕事をしている人に逸物を触られているので何か面映ゆく、気持ちいい。カリ、幹、玉まできれいに拭き、おしぼりを脇に寄せると、いきなりぱくりとくわえてくれた。
テクニックは・・・ただくわえて頭を上下するだけだが、あの友香さんがしゃぶってくれていると思うと、テクニックなんてどうでもよくなってくる。
俺は、友香さんの背中をなで、そのままお尻をなで回し、股間に指を進めると「んんっ」と口を逸物から離してしまう。
そして、唾を垂らして手コキへ。見つめられながらの手コキ。今度は胸を揉み、乳首を攻めると一瞬手コキがおろそかになるのがかわいい。

しばらく手コキとおしゃぶりをくり返していたが「どう、逝きそう?」と聞かれた。
時間の計算をしているのだろう。
どちらかというと遅めなので、それを伝えると、「じゃあ、行くね」と手コキのスピードを速めた。
俺は改めて友香さんの横顔を見て、胸を揉んだ。普段会社で胸なんて揉めるわけがなく、この機会に感触を覚えておこう。友香さんの体や口の感触も。

そして、「逝きそうです」と伝えると友香さんは手の動きを早め、フィニッシュ。
軽くしごきながら、最後の一滴まで搾り取り、おしぼりで後始末してくれた。

友香さんの後始末も済んだところで「ミミさん、フラワーです」と店内放送。
服を整えた後「キスしていいですか?」と言われ、時間ギリギリまで抱き合ってキスしていた。

友香さんに見送られて待合室へ。程なく先輩も出てきてビルの外へ。
「先輩、ありがとうございました」「よかっただろう。まったくお前は喰わず嫌いなんだから」「はい・・・」

【その後】
翌日、会社に行くと普段通り友香さんも仕事をしていて、軽く目配せ。
でも、やっぱり気になるなぁ。あの服の下に隠された小ぶりの胸。小さなクリトリスに濡れた股間。あれは一夜の夢だった。

ということはなかった。数日後、誰にも喋らなかったことのお礼(?)ということで呼び出され、一緒に食事をし、ホテルに付き合わされて、その後もセフレとして続いている。
いつもお客さんから中途半端にいやらしいことをされているので、友香さんのやりたいような形でHしている、というかさせられて(?)いる。
騎乗位、バック、極太バイブ・・・・色々と注文されながら、友香さんは何回も絶叫して逝ってしまうのだ。
彼氏は鈍感でわがままで自分本位の性格なので、俺とのHは気を遣わなくていいとのこと。
俺も、決まった相手はいないので、なんとなく続いている。

風俗で働くようになったのは、彼氏がちょっと前まで定職につかずにいて、結婚資金が足らず、友香さんがあてにされていたから・・・とのことらしい。
「結婚前に風俗なんて」と心配すると「本番禁止の店だから平気よ。」と友香さんは答えるが、このカップル、大丈夫か?。。。。。。


セックスフレンド | 【2017-08-07(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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