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愛内里菜恋人とのエッチ

夏休みも佳境にさしかかったある日…
いつものように、自分の家の部屋から漏れの部屋にドタドタ
入ってきた里菜ネエ。

里菜ネエ「元気~?」
漏れ「元気じゃない。夏休みがもう終わると思うと憂鬱だ」
里菜ネエ「まだ若いんだから、たった一年の夏休みなんて、大したことないやん?
それより、今日は渡すものあって来たんよ」
漏れ「何?」

見ると里菜ネエが、小さな包みを漏れに差し出してきた。

漏れ「えっ?何?」

小さな包みを受け取り開けると、中に小さな輪が入ってた。
取り出してみると、シルバーリングが入ってた。

漏れ「えっ?シルバーアクセじゃん!漏れ、こういうの好きなんだよな」
里菜ネエ「あんた、もうじき誕生日やろ?」
漏れ「あ…自分で忘れてた」
里菜ネエ「貸して♪」
取り出した、シルバーアクセを里菜ネエに一旦渡すと

里菜ネエ「左手出して」

言われるままに、左手を出す。
すると、里菜ネエがそのリングをそっと、漏れの左手にはめてくれた。
そして、漏れの指輪をはめてる手に、里菜ネエの手が重なる。

里菜ネエ「フフフ♪分かる?ペアリングなんよ♪」
漏れ「うう…里菜ネエありがとう!漏れ、絶対これ離さないよ」
里菜ネエ「指輪もそうやけど、里菜の事もしっかり捕まえてて」
漏れ「うん」

そう言いながら、里菜ネエの頬に軽くキスをする。

里菜ネエ「そうだ。ケーキ持ってきたんだ!忘れとったw」

そう言いながら、小さな箱を取り出してきた。
箱の中には、普通より少し大きめのショートケーキとチョコレートケーキが入っていた。
里菜ネエが、手際よくケーキを取り出し、食べられる用意をしてくれた。
ショートケーキを一口サイズにフォークに切り取り、漏れの口元に運んできて

里菜ネエ「はい。あ~ん♪」
漏れ「は…恥ずかしいYO」
里菜ネエ「二人しかいないんやから、ええんよwホラ、口開けて」

言われるままに、口を開け、口の中にショートケーキが入ってきた。

里菜ネエ「おいしい?w」
漏れ「うん、おいしい」
里菜ネエ「じゃあ、もう一回、あ~んして♪」
漏れは、再度口を開けて、ショートケーキが口に運ばれてくるのを待つ。
すると…

里菜ネエ「あ!」
声がして、里菜ネエを見ると、里菜ネエの膝にショートケーキが落ちてしまっていた。

里菜ネエ「あ…落としてもうた…」
漏れ「いいよ…そのままにして」
そういいながら、漏れは里菜ネエの膝に顔を近づけ、ショートケーキをパクついた。
それでも、里菜ネエの膝には真っ白なクリームが残っていた。
それが目に入り、膝の上についてる生クリームを舐める。
生クリームを舐めると言うより、生クリームがついてる里菜ネエの膝をなめると
言った表現が正しいか…

里菜ネエ「あ…やだ…」

その瞬間、ちょっと興奮してきた漏れは、机の上に置いてあるショートケーキの生クリームを
指に取り、それを里菜ネエの首筋につける。

里菜ネエ「ちょ、何するん?」
里菜ネエの言葉は無視して、首筋につけた生クリームを首筋ごとレロっと舐め、首筋に吸い付く。

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエの目がトロンとしてきた。
また、生クリームを指に取って、今度はそれを里菜ネエの口に咥えされる。

里菜ネエ「ん…甘い…」

っと言いながら、漏れの指を舐めながら吸い付いてきた。
すると今度は、里菜ネエがクリームを指につけて、漏れの首筋につけて舐めてきた。

里菜ネエ「なんか、あんたの体がケーキみたいに甘く感じるw」
漏れ「そりゃあ、生クリームつけてるし…」
里菜ネエ「そうだね」

そう言いながら、里菜ネエは更に生クリームを手に取り、腕・指にと付けていき、それらを
舐めてきた。
気付かぬうちに、Tシャツもまくられ、腹筋や乳首の部分にまで、クリームをつけられ、それらも里菜ネエに舐められてく。
体が少しづつ、そして確実に里菜ネエに舐め尽されていく感覚に陥る。
でも気持ちいい…

漏れ「うう…里菜ネエ…エロいよ」
里菜ネエ「最初やってきたのアンタやんwでも、誕生日だからサービスしてあげる」

乳首についたクリームを舐めながら、そう言うと今度は漏れのズボンを下ろしてきた。
すると、カチカチになったチ○コが出てしまった。

里菜ネエ「相変わらず元気やねw」

っと言いながら、今度はチョコレートクリームを漏れの、チ○コに盛りつけ舐め取っていく。

漏れ「うっ…」
里菜ネエ「アハハ、あま~いチョコの味していつもと違うwもっとやってみよ♪」

更に、チョコレートクリームをチ○コに付けられ、今度は丸々口に含まれて舐められる。
時折、吸い付き攻撃が加わりながら…
それを、数回繰り返された

漏れ「里菜ネエ…ハアハア…気持ちいい」
里菜ネエ「声出しちゃダ~メ♪我慢してや」

それでも、チョコレートを盛られ、フェラされ続けられたら、声を出すなというのが
無理な注文だ。
漏れは、声を必死に殺して、里菜ネエのフェラ攻撃を官能する。

チ○コが、里菜ネエの口の中に入れられ、口の中で舐めまわされて、それが吸い付き攻撃
に変わるのが、たまらなく気持ちいい。
無意識のウチに、里菜ネエの頭をガッシリ押さえる。

里菜ネエ「いいよ。気持ちよくなっちゃって…ハアハア…」
漏れ「里菜ネエごめん」

ちょうど、里菜ネエの口の中で舐めまわしから、吸い付きに変わる瞬間
里菜ネエの頭を押さえながらも口から、チ○コを急いで取り出し、思いっきり里菜ネエの顔
に発射した。

漏れ「ハアハア…」
里菜ネエ「う…」

なんだろう…。
口の中で出した時とは違った、満足感みたいのが生まれた。
里菜ネエの愛しい、顔に、漏れの精液をかける…
それだけなのだが、あえて自分の手によって、好きな里菜ネエの顔を
(精液で)汚すという、一種のS気みたいなものが、満たされた
感覚だ。

里菜ネエの顔にかけた精液が、鼻筋を伝って、ドロっと口元まで伝わり落ちていく…
口元に、落ちてきた精液を、舌でレロっと舐める仕草がまた、エロい。

里菜ネエ「ハアハア…あ…熱い…」

そういいながら、顔をうつむかせて、上目遣いで鼻筋についてる精液を指で取り、それをまた舐める仕草は
最高にエロく見えて興奮する。

漏れ「里菜ネエ…していい?」
里菜ネエ「あかんって言うても、やるんやろw」
漏れ「うん」

漏れの問いに、笑って返す里菜ネエを見て完全にスイッチが入った。
スカートを脱がせて、パンツに手を忍ばせ、里菜ネエの秘部に触れる…

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエは軽く身をよじらせ、小さな声をあげならがら身もだえする。
更に、指を深く入れ少し動かしただけで

里菜ネエ「ふ…ん…あ」

と吐息まじりの声をあげる。

漏れ「ちょっと触っただけで、こんなに感じるなんて里菜ネエはエロだね」
里菜ネエ「ハアハア…バカ…あんたがそうしたんやろ」
漏れ「そうだったw」

そういいながらも、里菜ネエの秘部への愛撫の手を休めず続ける。
しばらく続けて、指を引き抜くと、糸を引いた状態で愛液がついてきた。
それを里菜ネエに見せて

漏れ「ほら、もうこんなになってる」
里菜ネエ「もう…イジワルせんといて…焦らさないで…きて」

少し前までの里菜ネエなら、ここで恥ずかしさみたいのを、出したが
今の里菜ネエは、素直に快楽に顔を歪ませて、おねだりしてくる。

二人とも手早く、服を脱ぎベッドの上に上がる…

里菜ネエがよつんばの姿勢になりながら、漏れが入ってくるのを待ってる。
そんな姿を見せられたら、やる事は一つだ。
コンドームを装着し

漏れ「じゃあ、行くよ」
里菜ネエ「きて、そして里菜の事イッパイ満たして…」

里菜ネエのお腹の、くびれを両手でロックして、後ろから挿入。

里菜ネエ「ん!あぁ…」

更に、どんどん深く入れていく。
漏れは、正常位も好きだが、バックでやるのが好きなのだ。
SEXは、一種の本能のおもむくままにする行為なのだが
バックは物凄い野性的かつ、生物の本来のヤり方に見えて
興奮するのだ。
本当に、見た目もやってる事も交尾してる風だからだろうか…

ヌルヌルとした、膣内にスムーズに、チ○コを入れてくと、行き止りである
子宮に、先っぽが当たる。

里菜ネエ「あ…きとる!届いとる!」

そう言いながら、微妙に腰をくねらせた姿を見て、漏れは更に興奮する。
容赦なく、そこからピストン運動を開始する

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

女友達「あ!里菜?ちょっと今度のサークルの事なんだけど」
里菜ネエ「え?今?」
女友達「そう、急なんだけど」

漏れの反応も、無視して中断されたためか、ちょっと頭にきてイタズラしたくなった。
電話中だが一旦、止めたピストン運動をゆっくり再開しだした。

里菜ネエ「ん…ぁ…んん…」
友達「どうしたの?里菜。体の調子でも悪いの?」
里菜ネエ「いや…そういうワケじゃ…」

そこまで言いかけた瞬間、一回腰を少し引いて、再度強く腰を突く

里菜ネエ「んぁ!」
友達「どうしたの?里菜?大丈夫?」
里菜ネエ「ハアハア…ん…ちょっと風邪引いたみたいで、頭も痛い…」

もちろん嘘だ。
当たり前の事だが、電話口の向こうの相手は、電話してる相手がSEX中で尚且つ
電話中も行為を継続してるなんて、思いもしないだろう。
そう思うと、更にイタズラしてみたい欲求にかられ、ピストン運動の出し入れを早めていく。

里菜ネエ「………ん……んん…あ…」

電話口の向こうの相手にバレないようにしようと、必死に声を殺す里菜ネエだが
それでも幾分かの声は、耐えられず漏れる。
がまんしてる分か、いつにも増して快楽に顔が歪んでる。
それでも、漏れは腰の動きを止めない

里菜ネエ「は…ん…ぁ…」
友達「本当に、体の調子悪いみたいだね。本当に大丈夫なの?」
里菜ネエ「んン…大丈夫」

強がっちゃって…
そういう事言われると、余計に苛めたくなる俺の事を
全くわかってないな。

漏れはピストン運動を続けながらも、後ろから思いっきり里菜ネエ
の体を抱き、そして柔らかいオパーイを揉み始める。
乳首をつまみだすと、必死に声を抑えながら体を反らす里菜ネエ。
だが、すぐに

里菜ネエ「んあ!」

身をビクっとさせながら思わず大きな声を上げる。

友達「え!どうしたの!?大丈夫?」
里菜ネエは答える事ができなかった。
なぜなら、性感帯全部を一気に攻撃されたため我慢ができなかったからだ。
ハアハア息を漏らしながら、一度、携帯を手から離す里菜ネエ。
そして、横から里菜ネエの口に舌を滑り込ませる。

友達「ちょっと、里菜どうしたの?」

電話口の相手の声は聞こえるものの、もう里菜ネエは答える事ができない状態だ。

里菜ネエ「ん…ハア…ん…いいの」

電話を一旦離したためか、さっきより若干、声の調子が上がってる。

里菜ネエ「ちょっと待ってて」

そう言いながら、一旦、手から離した携帯を再び手に取り

里菜ネエ「ごめん…ちょっと今日、調子悪いから明日でいい?」
友達「う、うん。私の方こそごめんね。体調悪いみたいなのに
お大事にね」
里菜ネエ「うん…ありがとう」

ピッ(電話を切る)

電話を切った瞬間、力が抜けて携帯をベッドから落とす

里菜ネエ「ハアハアハアハアハアハアハア…もう…もう…ダメ…」
漏れ「はあはあ…里菜ネエ、よく耐えたね」
里菜ネエ「もう…信じられへん…普通やらんやろ…ハアハア」
漏れ「だって、途中でストップされたんだもん」
里菜ネエ「それは謝るけど…その代わり…」

そういいながら、下半身をすりよせてきて里菜ネエ「いや!届いてる!痺れちゃう!あ!あ!あ!ん!」

と喘いでくるので、必然的に漏れの腰のスピードも上がってくる。
だが腰のスピードを、最高潮にまで上げ、一旦動きを緩やかにする。
すると、ハアハア吐息をもらしながら、上半身をぐったりさせながら、ベッド
にうつぶせになる里菜ネエ。

そんな里菜ネエに構わず、ぐったりしてる上半身の両腕を掴み、強制的に
上半身をあげさせ、完全に両手の自由を奪った状態で、再度、激しく腰を突き上げるように動かし出す。

里菜ネエ「ハアハア!んあああ!いい!いいの!気持ちいい!」

ググっと、更に引き締まりが増したマ○コを、本能のおもむくままに、突き動かす。

漏れ「ハアハア、里菜ネエ!里菜ネエの中すごい気持ちいYO」
里菜ネエ「里菜も!里菜も気持ちい!おかしくなっちゃいそう。」

動きが増して、激しく揺れ動く体のスピードに合わせて、後ろからも分かる
ぐらい里菜ネエの胸も上下に大きく揺れる音がする。
本当なら、そんなオパーイも掴みたいが、今、漏れの両手は里菜ネエの両腕を掴んでるから
触る事ができないのが悔しい。

だが、お互いの息のペース・腰のスピードが上がるに連れて、フィニッシュが近い
事を感じた。
腰を激しく動かしながら

漏れ「里菜ネエ!漏れ逝きそう!」
里菜ネエ「いいよ!ハアハア…逝っちゃって!里菜もおかしくなりそう!」
漏れ「う!う!ああ!」

そして、次の瞬間、漏れは里菜ネエの一番深い所で果てた。
二人とも、体を重ねてベッドに崩れ落ちる。

それから、正常位・騎乗位・69…
と一日中、互いの体を求めあうように、様々な行為をやった。
自分で言うのもなんだが、ただれた一日だった。
パンツすら穿くヒマさえないぐらいに…

部屋中に、複数無造作に散らばったティッシュや、使用済みコンドーム
を見ればそれは明らかだった。

一日中、行為をしていたためか、夕方になる頃にはお互い、体力がつきてきて
体を重ね合わせながら、ベッドに横になる。

里菜ネエ「イッパイ愛し合っちゃったね♪」
漏れ「うん…でも漏れは大満足」
里菜ネエ「里菜も~♪」

そう言いながら、今日これで何十回目だろう?と覚えてないぐらいした
Dキスをする。
そしてペアリングをつけた手を重ねあいながら、二人で眠りについた。

里菜ネエ「今日はもう、徹底的にやるよ…」
漏れ「うん」

そして、三度目の正直とばかりに、行為を再開しだした。
さっきは、思いっきり我慢してたためか、今は髪を振り乱しながら

里菜ネエ「あっ!気持ちいい!もっと…んぐ 」

お互い激しく、腰…いや体全体を突き動かしながら、お互いの体を求め合う
ように攻め合う。

里菜ネエの膣内部の一番奥である子宮をガンガン攻めると、いつもより
更に甘くなった声で



幼馴染・親友・友達 | 【2017-08-23(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の巨乳に興奮

俺が浪人生の頃、同じ予備校にいつもネタにしていた女の子がいた。その子(かなちゃん)はややぽっちゃりで巨乳の女の子。巨乳ゆえに男の間ではネタにされることもよくあった。かなちゃんは明るい性格で、俺たち男とも仲がよかった。その女の子についての話である。

かなちゃん=巨乳というイメージが定着したのは夏休みがはじまった頃だろうか。女の子達も薄着になり、かなちゃんもそれは例外ではなかった。いつもはTシャツ一枚にGパンという格好が多かっただろうか。その格好は他の女の子とそんなには変わらないのだが、胸元のふくらみから、俺たちは、「かなちゃんってEカップはありそうだよね」と口々に話していた。

さらにかなちゃんはガードが甘い女の子だった。胸元のあいたTシャツで前屈みになることもしょっちゅう。かなちゃんのブラと大きな胸元を拝ませてもらうことも多々あった。

そんなこんなでかなちゃんは俺たち浪人生のネタになっていたのである。

そんなある日のこと、友達のあつしから思わぬ言葉がとびこんできた。

「俺、かなちゃんに告白されたんやけど…あんまり付き合う気ないんだよね」とあつし。

俺は「こんなおいしい話ないって。かなちゃんはかわいいし、巨乳だし、付き合ってみればいいじゃん」と必死でかなちゃんを押した。

あつしはあんまり乗り気ではない様子。「う~ん、遊びでなら付き合ってみてもいいかな」

「さすがあつしだ。」と俺は思った。あつしはイケメンだし、今まで何人も彼女がいて、女には不自由していないのだ。

そんなあつしから、思いがけない一言が。「じゃあ俺がかなちゃんと付き合って、飽きたらすぐ別れるw。そんなに好きなわけでもないし。お前かなちゃんの体って興味ある?」と。

俺は何を言っているのかわからなかった。とりあえず「まあ興味はあるけど。」と答え
た。

あつしは「じゃあお前のためにかなちゃんと付き合うわ。お前も共犯だぞ」という謎の言葉を残してその話は終わった。授業が始まったからだ(一応浪人生なので)

その何日か後、かなちゃんとあつしは付き合いだした。と聞いた。

もうエッチしたとかしないとかいろんな噂が流れていた。

そしてその次の日、あつしと話す機会があったので、かなちゃんのことについて聞いてみた。

「あつし~かなちゃんとやったって聞いたんだけど、もうやったん?」

あつしは「おう、さすが情報が早いね」と何のためらいもなく答えた。

あつしとかなちゃんのエッチを想像して俺はちょっと興奮してしまった。そしてつい、「かなちゃんどうやった?」と聞いてしまった。

あつしに、「何が?」と聞かれ、「あ~やばいこと聞いたんかな」と反省しつつ、だまっていると、あつしが「かなちゃんの胸Eカップっていってただろ?あれはあんなもんじゃなかったぞ」と言った。

あつしは俺が巨乳好きってことを知っている、きっとそれで教えてくれたんだろう。

「かなちゃん実はHカップらしいぞ。誰にも言わないでっていわれたけど(笑)」とあつし。「さらに処女やった。彼氏はいたことあるらいいけどな」と続けた。

僕はそれを聞いただけで大興奮だった。

それから数日後、あつしが俺のとこに寄ってきた。何をいうんだと思うと、「今日のもうぜ。軽いサービス付きで、おもしろくするから」とあつし。

時間は夜7時からあつしの家で。メンバーは俺とあつし、かなちゃんと、めぐみちゃんという女の子。

夜7時にあつしの家にいくと、まだ誰もきていなかった。「おう、着たか」というと部屋に通された。部屋の窓際にはかなちゃんの下着が干してある。
「あれ干しといていいん?」と聞くとあつしは「いや全然いいしょ。おいていく方が悪いんやし。てっかほんとにHカップなんやって。まじすごくない?」とノリノリでいってきた。そして「俺本気じゃないから下着くらい何してもいいよ。かなちゃんきたら下着干したままにしていじってやろうぜ!」といっている。

よくよく見ると本当におかなちゃんの下着は大きい。手にとって見るとタグにはH75の記載が。本当にHカップとは…。下着はピンク花柄のものが1組、白のレースのが1組、黄色っぽい生地のヒモパンが1つ干されていた。俺はかなちゃんの下着姿を想像しながら興奮していた。

そして5分ぐらいたったろうか、まずはめぐみがやってきた。めぐみも予備校の友達で、すらっとした女の子だ。身長162センチ、胸はBかCくらいかなという予想。かなちゃんとも仲がよく明るい女の子だ。

そしてすぐにかなちゃんがやってきた。

そして飲み会が始まった。とりあえずみんなビールで乾杯し、女の子2人はすぐにチューハイ、梅酒に移行。俺ら2人はひたすらビールを飲みまくった。飲んでいる途中、かなちゃんは窓際の下着のほうにおちらちら目線を送っている。やっぱり恥ずかしいんだろうか。あつしの方もチラチラ見ていたが、あつしは気づかないふり。

あつしはいつかなちゃんをいじるのだろうか、と思っていたら、予想外のところからかなちゃんの下着にの話題が出た。

めぐみだ。

「ねえねえ、窓際に干してある下着ってかなちゃんの?グラビアアイドルみたいだね?」とめぐみ。

かなちゃんは「えっ、あっそうだけど…そんな見ないでよ。いいじゃん、ね?」と少し恥ずかしそう。

「かなちゃん何カップなの?うち胸ないしなあ~ある人うらやましいんだよね?」とさらにめぐみ。

「いいじゃん、ね?」と答えないかなちゃん。

「う~ん、EかFくらい?」とめぐみ。

あつしも俺も「もっとでかいんだって」思ったに違いない。でもかなちゃんは言わないだろうなとおもっていたのだが…

「Hだよ」とかなちゃんがぼそりといった。「え~うらやましい、うちなんかBあるかないかや。かなちゃんの胸みてみたい~」とめぐみ。男2人も「見せちゃえ見せちゃえ」と続く。

かなちゃんは真っ赤な顔になって、
「そんなの無理に決まってるじゃん、はずかしすぎるし。」とてんぱっている。

そこであつしがさらに押した。「いいじゃんそんなの。俺のりイイ女の子が好きなんに。まあいややったら別にいいけど」

かなちゃんはそれを聞いてちょっと泣きそうになっている。「でも、でも」と必死で何か言おうとしているが言葉にならない。

そこであつしがさらに提案。じゃあ女の子2人で野球拳やって、負けたら脱ぐってのは?もち、めぐみには申し訳ないから、勝ったほうに寿司おごるから。うまいやつ。な?

これでめぐみが落ちた。「いいよ~やろうよ。かなちゃんもいいでしょ?お寿司だよ?学校の近くの○○寿司にしようよ、自分らじゃいけないし。いいでしょあつし?」あつしは「おう、約束な」とあっさり承諾。かなちゃんも「まあちょっとだけなら」としぶしぶ承諾。

そして野球拳がはじまった。や~きゅう~をす~るなら、こ~ゆう具合にしなさんしぇ。というかけ声で始まり、アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん  パー
めぐみ    パー

あいこかよ!と思った。さらに、
アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   パー
めぐみ     グー

かなちゃんの勝ちである。

めぐみが一枚ぬぐのだが、その前に2人の格好を書いておく。
かなちゃん  上 Tシャツ 多分キャミは着てる。 下 Gパン
めぐみ    上 キャミ 七部袖のジャケット   下 Gパン

まずはめぐみが脱ぐ番だ。

めぐみは「え~やだなあ」といいつつまだまだ余裕な感じ。
ジャケットをぱっと脱いで黒いキャミ姿に。「胸ないなあ」ってのがキャミの上からでも分かる。隣がかなちゃんだからなおさらだ。

そして次の勝負に。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   チョキ
めぐみ     パー

またもやめぐみの負けである。
「え~まじありえなくない?」とめぐみ。
でもそこはノリのいいめぐみである。顔では嫌がっていそうなのだが、ぱっとキャミを脱いで上はブラ1枚になった。薄いブルーのブラ。小さな花がついている。腰はくびれていて色っぽかった。「恥ずかしい~」といって手で隠してはいるもののまんざらでもなさそうな感じだ。
負けているめぐみから「早く次ぎいこいこ」という一声。あつしも「早くどっちかがもっと脱いでほしいね~」とノリノリ。

3回戦が始まった。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん     パー
めぐみ       チョキ

初めてかなちゃんが負けた。

でもかなちゃんはまだTシャツを脱ぐだけ。まだキャミを着ているから下着すらおがめないのだ。

かなちゃんは「まじで脱ぐの?やなんだけど。まじ恥ずかしいし…」となんかもじもじしてる。めぐみも「うちなんかもうブラ見られてるんだよ。Tシャツくらいぬがなきゃ」とぬげぬげ的な感じ。かなちゃんも覚悟を決めた感じだ。

白いTシャツに手をかけると、少しだけTシャツを上げた。かなちゃんの白いお腹がのぞく。

「ん?白いお腹?」俺は思った。お腹が見えるってことはキャミをきていないのだ。
どうりで脱ぐのをためらうわけだ。

かなちゃんがもう少しTシャツを上げていくと、左の白いブラの下がチラ。かなちゃんはこっちの方をちらちら見ながらゆっくり脱いでいる。
そりゃあ恥ずかしいだろう。あつしとめぐみはいいとして、俺はただの友達なんだから。

ついにかなちゃんは決心したのか。ぐいっと一気にTシャツをまくりあげた。

かなちゃんのたわわな胸が現れた。もちろんブラで隠されてはいるけれど。かなちゃんは必死で両手でブラを隠している。こんな時はガードが堅いのか、全くブラは見えない。

そして4回戦

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   グー
めぐみ     パー

またかなちゃんが負けた。

かなちゃんはもう今にも泣きそうな顔だ。そう、自分の彼氏の前で友達の男に胸をさらすことになるのだから。めぐみが「ぬーげ、ぬーげ」とあおる。あつしも「自慢の胸なんだし見せても恥ずかしくないって」とおしている。

かなちゃんは小さく「うん」とうなずいたものの、すぐには決心がつかず真っ赤な顔でもじもじしている。そうすること役2分。じゃあ脱ぐねとかなちゃん。

背中に手を回し、ホックを外す。ぷちっと小さな音がしてホックは外れた。

まだ片手で胸を押さえたまま、肩ひもに手をかける。まずは右、次は左だ。

残すはブラが覆っている胸の部分のみである。俺は息をのんで見入っていた。

そしてついにかなちゃんの手が外された。

かなちゃんは下をむいて深呼吸をし、白いブラジャーから手をゆっくりはなした。床にブラジャーがぱさっと落ち、かなちゃんの白くて大きな胸が丸見えになった。かなちゃんは諦めたのか恥ずかしすぎるのか、ひきつっているのか、泣いているとも笑っているともどっちつかずの表情だ。俺はかなちゃんの裸の上半身に見入っていた。白い肌に今まで見たことのないような大きな胸。胸の真ん中の乳首はきれいなピンク色だ。乳輪の色は肌との区別がつかないほど薄く、大きさはかなり大きい。

かなちゃんきれいな胸~、おっぱい大きいね、かなちゃん真っ赤で可愛い顔してる~と3人ともがかなちゃんをいじっていた。かなちゃんは何かいわれるたびに真っ赤な顔を下に向けるのであった。

かなちゃんが泣き出しそうだったため、この日はこれでゲーム終了になった。かなちゃんの話はこのほかにもいくつかあるので、もしよかったらリクエストしてください



幼馴染・親友・友達 | 【2017-08-21(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

潜伏 OL姉貴のロッカールーム(改)

姉貴のことが好きで好きでたまらない、姉貴萌えの俺だ。
姉貴は成績も優秀で、国立大を卒業し、今春一流の商社へ入社した。
俺は、三流の私立にも受からず、現在浪人中。
優秀な姉・美人の姉・スタイル抜群の姉。
逆に、成績も悪く、チビでブ男で冴えない俺。
もちろん、彼女なんかいやしない。

俺は相当なコンプレックスを姉に抱きながらも
その一方で姉のことが大好きだった。
もちろんオナペットはずっと姉。
最近はエスカレートして、姉の下着を部屋から持ち出してきて、
それでオナニーしたりしてる。
が、姉から見ると、出来の悪い弟はウザったい存在だったのだ。
居間で、姉が母親と話しているのを聞いてしまった。

「もー、ホントあいつ、どーゆーつもりよ?
 何で、あんな三流大も受かんないのかしら?
 恥ずかしいったら、ありゃしないわ。」
面と向かって言われたことは無いが、
陰では、こんなことを言ってたなんて。

「それにさ、お母さん、聞いてよ。
 あいつ、アタシのこと見る目がすっごくヤラシイし、
 なんか最近、タンスの下着の位置がおかしいの。
 もしかしたら、あいつ、私の下着に、
 何かしてんじゃないのかしら?
 ねえ、今度カギかけてよ。
 気持ち悪くって、心配でしようがないわ。」

ばれていた!
姉の下着をいじっていたことが。
俺は顔が真っ赤になっていた。
だけど、姉の冷たい言い方に、俺はすごいショックを受けた。
俺、姉貴が好きなのに・・・。大好きなのに。
何で、そんな言い方するんだよ。

確かに、姉貴の下着で、オナニーしたけどさ。
確かに、姉貴のことヤラシイ目で見たかもしれないけどさ。
大好きな姉への思いを踏みにじられてしまったと思った。
俺の、屈折した姉への愛情は、歪んだ形で、爆発することとなった。

今、俺は、姉貴の会社の誰も来てないロッカールームに忍びこんでいる。
ドアのノブをはずして、そこにおれのイチモツを挿入する。
後は、出社時間を待つだけだ。
そろそろ8時半。俺は緊張が高まる……
姉貴がいつも女友達と一緒に一番に出社することは調べがついている。

コツコツコツ…  近づいてきた!
「キャーッ。何コレー? ちょっと、来てぇ!」 女友達の声だ。
「えぇッッ?信じられなーい」 続いて姉の声だ。
「これって、どういうことォ?」
(姉ちゃん!俺だよ!俺のチンコだよ!)

ドアの向こうがザワザワしてきた。
姉以外にも数人のOLが出社してきた様だ。
「もうッ、どこの変態よッ!出てらっしゃい!」
「そんな皮被りチンコ、恥ずかしくないのかしら?」
「何か、クサそうっ!」
次々と罵声を浴びせられ、更に興奮した俺のモノはもうビンビンだ。
「チョットォー、先っぽから何か出てないィー?」
「ヤッダー。それ、ガマン汁じゃない?
(そ、そう。ボクのカウパーだよ・・・・
 姉ちゃん! ボクもう我慢できないよ)

集まってきたOL達に向かって、俺は勢いよく射精する。
ドア越しに騒ぎたてるOLたち。
「キャーッ!」
「ヤダッ。かかっちゃう!」
「イャーー!」
「何よ、こいつ。こんなに飛ばしやがって!」

悲鳴の中に、姉の声を認識し、
俺は興奮で、頭が真っ白になった。
足がガタガタ震えだした。
が、こうしてはいられない。
早くここから逃げ出さなければ。
俺はズボンに隠し持っていた、
姉のストッキングを頭から被り、ドアを開ける。
チンコは出したままだ。
OL達が逃げ惑う。

「キャーッ、ヘンタイーっ!」
「あっち行ってえ!」
その中に姉の姿を見つけた。
俺は姉に近付き、あらかじめ用意しておいた
醤油の携帯容器を取り出す。
そこには、俺が朝一番で絞り出した、
俺の精液が満タンに充填されている。
キャップをはずし、姉の顔へ向けて、発射する。

「きゃぁあっ!
 何?なんなのぉお!」
悲鳴を上げる姉。
俺は構わず、姉の目や、鼻へ、俺のザーメンを射出する。
ひるむ姉。
「何?コレなにーっ?やだぁーー!」
(俺のザーメンだよっ!
 弟のザーメンなんだよっ!)
俺は口に出して、姉に言いたかったが、そんなことはできない。
俺を取り巻こうとする、OL達にもザーメン攻撃を浴びせる。
それが、精液だと気付き、一歩も近づけないOL達。

俺は、包囲網を突破した。
チンコをズボンにしまいながら、全力で逃走する。
背後で、OL達の罵声が飛び交う。
チラっと振り向くと、姉がうずくまって泣いている。
ごめん。ごめんよ、姉ちゃん。
こんな形でしか、姉ちゃんへの愛を表現できない俺を
許してくれえ!


幼馴染・親友・友達 | 【2017-08-20(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹に感謝!


私が大学生の頃、勘違い男(A)に付きまとわれた話。
同じ学科だったがほとんど面識がなかったけど、テスト前にたまたま電卓を借りたことで、
なぜか馴々しく話し掛けてくるようになった。
最初は普通に応対していたものの、段々と妄想ワールドを広げてることに気付いてからは無視するようにした。
例えば、
・昨日白いワンピースだったよね。さすが僕の好みを分かってるね。
・講義中、あんまり見つめないでよ。周りにばれちゃうよ?
・昨日は一緒に帰れなくてゴメンな。今日は時間を作るから。

全部身に覚えのない事を耳元で囁いてくるから気持ち悪い。
一応友達には根回ししているので、帰宅中や実験中はガードしてくれたが、
どこから漏れたのか、メールや着信がひどくなった。
(後で分かったけど、携帯を盗み見したっぽい)
しかも家まで付いてくるようになって、郵便受けに手紙とかも入ってた。

さすがに精神的に限界に近くなったけど、男友達も彼氏もいない私は行き詰まってしまった。
そんな折り、当時高校生だった妹に泣きながら助けを求めた。

そして次の日、必修科目の講義に出るため大学へ向かったが…
自転車置場で待ち伏せをされた。
自転車を整列させる余裕もなく走って逃げようとしたけど、
何台か自転車を倒してしまって、自分も転んでしまった。
怪我を労るふりして体に触ってきたので、あまりの気持ち悪さに這って逃げたら
ものすごい甲高い笑い声が聞こえた。

「コイツ?コイツ?ストーカーって」
「うっわ!マジありえないし!」
「キモ過ぎ!鏡って知ってる?」
指差してお腹を抱えて笑い転げる妹の姿がそこに。
そのAはびっくりして固まってる。
それもそのはず。金髪で魔女のような爪をしてドギツイ化粧、
着くずした制服に香水を撒き散らしている。
どっからどう見てもDQNです。本当にあ(ry

「ちょ、臭くね?風呂入ってんの?」
「この服何よ?ねぇカッコいいとか思っちゃってんの?」
「ねぇねぇママになんにも注意されなかったの?」
エントランスのガラスに映るのを見ながら、
「ほらほら、鏡持ってないなら今見ろよ!どうよアンタのかっこ!受けんだけどwwwwww」

でかい声で騒いでは笑い転げる。
あまりにもでかい声で笑い転げるので、なんとなく人が集まってきたのだが、
そそくさと俯いて逃げようとするAを捕まえて、
「ねぇねぇ!コイツどうよ!見ててキモくね?」
「ほら!そっちのお兄さんと比べなよ!うわ、アンタ人間?」
「ちょ、早く進化しなよ!何億年前さまよってんの?」
「そろそろ生きてて恥ずかしいべ?つかむしろなんで生きてんの?」
衆人の前で罵る罵る。
Aはボロボロ泣きながら、「こ、こ、こ、この肉便器がぁーーー」と喚いた。
それを聞いた妹は、息が出来ないほどに笑い転げ、
「肉便器だって!肉便器だって!リアルで聞いたの初めてだよ童貞!!」
「もっかい言ってよ、着ボイスにしてぇwwwwww」
「見て見て、肉便器がぁぁぁ~、似てる?似てる?」

もうポカーンとするしかなかった…
更に泣き続けるAに追い打ちをかけるように、
「泣いてるよ!きったねぇwwwwww」
「ママ呼べよ、ほら、ボクチンいじめられちゃったのぉ~ってさwwwwww」

この辺で我に返って、笑い続ける妹を引っ張って退散。
ものすごい注目を浴びて恥ずかしいやらスカッとするやら。Aに申し訳ないやら…

結局Aは次の日から大学に来なくなり、着信も途絶えた。
たまに必修科目とテストの時のみ見かけたけど、向こうから避けてくれた。
卒業した今となっては行方も分からない。

そして妹も無事大学生となり、近所の小学生とかき氷早食い勝負をしながら、
今日も元気に笑い転げてます。

妹は、最初は何人か連れていく予定だったそうです。
でも、本当に殺人をしてしまうようなヤバイ人間だったら友達を巻き込むとはしたくない
と思ったらしくて、とりあえず一人で出向き、男友達を建物の影に待機してもらってたようです。
多少びびりながら行ったら、チビガリオタクのもやしっこだったので、
拍子抜けした分、大笑いしてしまったようです。
待機してくれた男友達は、途中から見に来て、携帯でムービー撮ってました。
さすがに消させたけど…

妹が運良く居合わせたのは、朝から学校さぼって大学校内をウロウロしてたからです。
実際居合わせたのは、昼間でした。

ちなみになぜかかき氷シロップまみれになって帰ってきました。
笑いながら。
笑い上戸の妹に感謝!



幼馴染・親友・友達 | 【2017-08-16(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校時代の話です

つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。今思うとバカバカしいというか信じられないような話なんですが、このような場所に出会えたので書き込みします。

2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒のさやかという子といつもの様に話をしていました。その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、ボーリングはバレーとは違うじゃんみたいな事で言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。いつもお互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。
僕『じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!』
さやか『いいよ!』
さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。

それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかでは無く、後から話に入って来たゆりこです。ゆりこはギャルのような派手さも無く、スタイルも良くとても可愛い子でクラスでも結構人気がありました。僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行く事になりちょっと楽しみでした。僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまり無く、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。

そして授業が終わり、帰り途中に4人で駅前のボーリングに行きました。さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを履いてきてちょっと残念でした・・・(笑)そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上にうまく、1ゲーム目はあっけなく負けました。本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。それでもトータルで見ると4人とも結構良い勝負で面白かったです。順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。

さやかの罰ゲームは当然無い事になり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。その途中に罰ゲームの話になりました。
僕『おまえ負けてたらあの罰ゲームやったか?』
僕はさやかにふざけて聞きました。
さやか『やったよ!(笑)』
さやかは笑いながら返してきました。そしてさやかがさっきのスコア表を見て言いました。
さやか『そういえばゆりが最下位だよねぇ・・・』
ゆりこ『だってボーリング初めてだもん!』
ゆりこは笑いながら言ってました。そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。
さやか『じゃあゆりが罰ゲームじゃん!(笑)罰ゲーム知ってるでしょ?』
さやかが笑いながらゆりこに言いました。僕はその瞬間にゆりこがその罰ゲームをしている姿を想像してしまい、ドキドキしてしまいました。
ゆりこ『そんなの出来るわけないじゃん!(笑)無理だよ~!』
さやか『えぇ~!ダメだよぉ!(笑)ゆりが罰ゲームだよぉ!』
さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。
僕『まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!』
たかし『やるしか無いでしょ!!(笑)』
ゆりこ『本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?』
さやか『だってあいつ(僕)が決めたんだもん!(笑)』
さやかは僕を指差して笑いながら言いました。完全に罰ゲームはやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。

そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこの表情も緊張しているのか変わってきていました。
さやか『じゃあトイレで脱いでくるね!ゆり行こう!』
ゆりこ『えぇ~!本当に?』
ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。それを見届けていた僕とたかしは今まで味わった事の無い緊張と興奮をしていました。2人とも会話もあまり出来ないぐらいに緊張していました。そして数分してさやかがゆりの手を掴んでトイレから出てきました。
さやか『おまたせ~!』
ゆりこはさっきまで履いていたジャージを脱いで来ました。そしてゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。そしてゆりこの短いスカートの下のことを考えるとついつい聞いてしまいました。
僕『ちゃんと脱いできた?』
ゆりこ『脱いだよぉ!』
さやか『あんた(僕)何想像してるの?(笑)』
さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。

そして罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでも無くついに始まりました。ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。あまりの恥ずかしさからゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。それでもゆりこのこんな大胆な格好は今までに見たことが無く、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみこみ、バックで隠してはいますが、スカートが短く色白のキレイな足は太ももまでが見事にさらけ出されていました。ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。そんなゆりこにさやかが話しかけました。
さやか『ゆりバックどかさなくちゃダメだよぉ!(笑)』
ゆりこ『だってどかしたら見えちゃうよぉ~!(笑)』
ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。
さやか『だって罰ゲームだも~ん!(笑)ほらバックどかそぉ!』
ゆりこ『ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!』
さやかはゆりこのバックをどかそうとしました。ゆりこは焦ってバックを抑えましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。

さやかの説得?もありついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。
さやか『じゃあゆりバックどかすよ?いい?』
ゆりこ『うん・・・・』
ゆりこも緊張しているようで小声になってました。そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。あのゆりこのアソコが丸見えになりました。僕とたかしはその光景に釘付けになりました。向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付き唖然としていました。ゆりこは恥ずかしさのあまりにうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢だよぉ!(笑)』
ゆりこ『恥ずかしいよぉ~!』
僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。
さやか『ちょっとそんなに見たらゆりが可哀想でしょ!』
ゆりこ『見ないでよぉ!(笑)本当に恥ずかしいんだから!』
ゆりこは顔が赤くなっていました。その顔も可愛く、ずっとドキドキしていました。ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。

それからゆりこを露出させたまま、電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがとどめの一発とも言うべき一言を放ちました。
さやか『じゃあ最後に、次の向かい側の電車来たら、ゆりの自分で開いて!!(笑)』
ゆりこ『えぇ~!!そんなの無理だよぉ!(笑)』
さやかが一番楽しんでいるようでした。僕らはもちろん大歓迎でむしろさやかを応援していました。ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。
さやか『じゃあ次の電車でやってね!』
ゆりこ『うん・・・・』
しばらくすると向かい側のホームに電車がやってきました。そして、ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうな程に興奮していました。開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。当時、童貞だった僕らは本物の女の子のアソコをこの時初めて見ました。ゆりこの開かれたアソコからは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。しかもあのゆりこのとくれば興奮しない訳がありませんでした。電車に乗っている人たちも当然何人かはゆりこに気が付き、中には指をさして見ている人もいました。

電車がいなくなるとゆりこは指を離して顔を真っ赤にして笑っていました。
ゆりこ『もうやだぁ~!(笑)本当に恥ずかしいよぉ~!』
さやか『ゆりちゃんよく頑張った!(笑)よしよし!』
さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。
しかし我慢できないのは僕とたかしでした。僕らはゆりこにもう一度やってと頼みました。
ゆりこ『もうやだよぉ~!恥ずかしいもん!』
さやか『ゆり!罰ゲームだから仕方ないよぉ!(笑)』
なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。ゆりこの事が嫌いなんじゃないかと思うぐらいに酷なことを言ってた気がします。実際は当時も今も仲が良いのでそれは無いですけど。

結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。そこで携帯で写真を撮ろうとしたら流石に怒られました(笑)。最後の方は電車がいなくても常にアソコを開かせていました。更に思い切り開かせていたので、ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところ無く露出されていました。ゆりこは顔を赤くしてうつむいていました。向かい側のホームでそんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこはうつむいていたので気が付いていませんでした。僕は少し意地悪をしてしまいました。
僕『ゆりこ!今写真撮られてたよ!(笑)』
ゆりこ『えっ!?ウソ!?いやぁ!!』
慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がまたたまりませんでした。その後もゆりこにはひたすらアソコを思い切り開かせ続けて、気が付くと電車10本分ぐらいはやらせてました(笑)。この日にゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか見当もつきませんでした。

罰ゲームが終るとゆりこは笑ってはいましたが、少し疲れた様子でした。さやかも僕らも少しやりすぎたとゆりこに謝り反省をしていました。その後、それまで通りに時々遊びに行ったりはしましたが、あのような罰ゲームは二度とやりませんでした。それでも学校でゆりこを見る度に、あの光景とキレイなアソコを想像してしまいドキドキしていました。今でもゆりことは友達で、時々遊びに行ったりしますが、時々あの出来事を思い出してしまいます。僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした・・・。

長くてごめんなさい。読んでくれた方ありがとうございます!



幼馴染・親友・友達 | 【2017-08-15(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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