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デリヘルドライバー日記 -体験編-

りえ「ちん」とガラにも無いことを言い、完全にキモオタ状態の俺です。
悪魔の人妻誘惑をフェラだけで乗り越えつつ日々頑張っている訳ですが、
ここで1つ夢見てはいけないのは、決してAVに出てくるような「顔」「胸」「肌」
では無いという事です。やっぱりこんなバイトをするという事は「お金」も
勿論そうですが、かわいい女の子とワイワイ、キャピキャピ!なんて
やましいココロは無かったのか?と言われればモロに「嘘」です。

少なからず、いや・・・大部分がやましいココロでした。
あっ!俺、今正直に言いましたよ!すいませんスケベです。
さらに、一緒に働いてるという感覚は少ないです。
普通のオフィスなら解るのですが、送り届けるだけ。迎えに行くだけ。
それだけの仕事関係です。
全然しゃべらない子も居ますし、しゃべり過ぎる子も居ます。
なので日記では俺とある程度交流のある人しか書いてません。
プラス、嬉しいことなのか、同じ同業ドライバーの方々から比べると
俺は恵まれていると思いました。

コンビニでたまたま出会った同じくらいの歳の人なんですが
いきなり「もしかして・・・デリのドライバーさん?」
とか言われ「えぇ・・・そうですけど」なんて会話から始まり
お互いの日給や、待遇、女の子の質等を情報交換。
その人に比べればオーナーや女の子に対して俺は恵まれてる。と実感しました。
ありがたい事です。宗教は嫌いですが、すべてに感謝です。

また、最近、一日の書く量が増えてしまいました。
それだけ周りを見る余裕が出てきたのだと思いますが
ながったらしくて申し訳ないです。簡潔にとは思ってるんですが
まとめが下手でしてwどうぞお許しを。

8/24
りえちん。なんで夢にまで出て来るんだよ!
おはよう御座います。こんにちわ。
りえのとんでもない夢を見まして罪悪感一杯ですが、デリ偵察を行うべく
オーナーから渡されたチラシを見てみました。
「高級出張サービス、安らぎと癒しのスペシャルマッサージ」いいねぇ~

早速電話。
ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「アニュハセヨ~」 おわっとる!
「あの~一人お願いしたいんですけど」
「ハイ~80分2万円ナリマスネ~」
「生中だしOKですか?」いきなり聞くなよw

「ハイ~ウチノカワイイコ イパイ!」
「本番ありなの?」
「ア~オンナノコ オネガイスル、OKネ」
「生で?」
「ア~ナマ?ナマナニ?」
ビールじゃねぇんだよ!

「ノースキンOKなの?」
「ノー!ノー!ソレダメネ、オニイサン!」
「生で中田氏じゃないの?」
「ノー!コンドムスルOKネ」
「ふ~ん」
ちょ・・・
いくら偵察とはいえ本格的に味わったら不味いよな・・・
ここは一番短いコースでかるくチャッチャッと済ませた方がいいよな?
でも待てよ・・・
ここでミドルコースでバイブコスプレセツトとか魅力的だよな?
すげーいいかも!ぴかーん!

「120分でオプションは、え~っと、ブレザーの制服で!」
「ハイ~イマカラ30分クライデスネ」
「日本語話せる子お願いね!」
「ハイ~OKデス~、デハジュウジョオシエテクダサイ」
「え~っとね・・・」
ごめん熊五郎。人の金だと思って使ってしまった・・・

50分後
ちんぽ~ん♪ちんぽ~ん♪
遅すぎ!顔が火照る俺。うわぁ~ヘタレだよw
「オマタセネェ~」
ガチャ。

ちょ!ちょっとまて!
いくらなんでもこんな害虫・・・いえ、怪獣・・・いえ、外人さんに
生中はまずいっしょ!そりゃ勘弁だよ!俺、性の伝道師になりたくねぇ~もん。
それに120分も一緒にいられそうに無い。高見盛より酷いじゃネェか!
「ハ、ハ、ハロー!」
ハングル相手になにハローって?w

「オマタセネェ~」
勇気を出して言わなきゃ!言わなきゃダメなんだ!今言わないと120分一緒だぞ!
それになんなんだこの臭いは!強烈な刺激臭はなんなんだ?いくないぞ!
脳内危険信号点灯!!レッドシグナル!
「あの~チャンジして!」
言えた!言えたぞ俺!偉い俺!はじめてのおつかい見て涙ぐんでる俺が
今きっと誰か褒めてくれてるはず・・・だよね?

「オニイサン ダメネ、チャンジダメ!」
だめじゃねぇ!ふざけんな!お前と120分過ごす度胸も勇気も忍耐もねぇ!
「チェンジダメ!ママオコルヨ!」
まじでイヤ!気持ちい世界を教えてあげる性の伝道師じゃないんだよ!
ボランティア活動じゃないんだから、まじで勘弁して!

早速電話。
「ままさん!チャンジして!」
「オニイサンダメデスヨ!チャンジダメ!」
「チャンジOKってチラシに書いてあるじゃん!」
「ナニイテルカ、ワカラナ~イ」
都合の悪い時だけ惚けやがって!

「ほんとチェンジしないとキャンセルするよ!」
「ア~ソレモダメネ、ア~ワカタ、アト30フンマツネ」
ユンソナみたいの連れてこいや!
怪獣をダメだOKだの押し問答してなんとか追い出す。
なんなんだこの部屋の臭いは!

ユンソナ!ユンソナ!ユンソナちゃ~ん!壊れてる俺。
30分後
ちんぽ~ん♪ちんぽ~ん♪
「オマタセネ~」
ガチャ・・・恐る恐る開ける。

キター!ユンソナキター!な訳ねぇ・・・
なんなんだよ!その整形顔は!鼻がなんかおかしいぞ?
目もなんかおかしいよ?ねぇねぇ?サイボーグになってるよ!
あぁ、お客さんの今までの気持ちがよ~く解った。
解りすぎるほど解った。ドア開けるまでのドキドキと開けた後の失望感。
よ~く解りました、身に染みて解りました。
どう見ても整形です。ありがとうございました。

俺は別に韓嫌でも韓親でも無いんですが、この時ばかりはまじで
コノヤロ!ですね。期待が高すぎるのもそうですが、チラシの綺麗な子は
みんな韓国のモデルさんですよね?本物居るの?ってな感じです。
嘘イクナイ!と思いつつ、おっぱい大きくてかわいい子というだけで
ミキ嬢を配達してしまう俺になんか共通してる部分を感じましたww

話を戻しまして。
あまりに頭来たのでこれもチャンジです。
「アニイサン、チェンジバカリダメヨ!」
「サービスイパイネ!、チェンジダメ、ワタシママニ オコラレル」
しかし、情けというか同業者といいますか、この子の必死さが伝わってきます。
知らない国へ行って、デリ勤め。そりゃ寂しくキツイ事でしょう。

「名前は?」
「アケミデス」
「ふ~んw」
アケミって・・・日本人名ですがな!
「シャワーカリマスネ」
頼んだコスプレなんかとっくに忘れさられ忘却の彼方です。
女の子が店に電話する時に80分に変更してもらいました。

かる~くマッサージ。これはこれで気持ちよかったです。
車の乗っている時間が多いので腰周りや背中周りは気持ちがいいです。
仰向けになってさぁサービスタイム!。
一応お世辞言わないとねww
「綺麗だね~アケミちゃん」
「ア~オニサンモ カコイイネ」

「ア~オニサン アト15フンシカナイネ」
おぃ!チョット待て!80分頼んで、まだ30分ちょいでしょ?なんであと15分なの?
超時短。悪徳時短だよこれ!
「えっ?あと15分?おかしいじゃん?」
「オカシクナイ、ジカンハヤイ」

キス無しの胸からリップ攻撃。かするだけ。まったくもって手抜きだ。
さぁ肝心の股間への攻撃はどでしょ?
はぁ?・・・なにそのハグハグした鯉の口みたいなフェラは?
おぃ!したくないならすんなよww
ちょっとでも同情した俺が馬鹿だったよ。
「オニサン、スマタイイデスカ?」

全然立たない俺を気にしてかアケミちゃんがスマタ宣言。
いきなり人のちんこにつめた~いローションをぶちゅ~っと塗布。
ひゃぁ~ちべたい!おぃおぃ!つけ過ぎつけ過ぎ!お尻まで垂れちゃってんだろ!
がつんと上に乗ってから「シツレイシマス」はねぇだろ?

一応びらびらに挟む方法は知ってるみたいね。
亀頭への刺激もなかなかイイ。
わざとらしい喘ぎ声あげやがって!
「あん、あん、あん」 とっても大好きどらえ~もん~♪
もう目をつぶって射精するしかねぇなこりゃ。

顔見なくていいように騎乗スマタから手を引っ張り抱き寄せる。
「アッ オニサンダメ、スマタデキナイネ」
「うん、でもこれも気持ちいいよ」
上に乗っかってびっちり脚閉じている間にちんぽ入れて腰だけ世話しなく動いてる。
ヌルヌルした音と感触、結構気持ちいい。

ちょい体勢をずらそうと腰を上げた瞬間!さきっちょはいっちゃった!w
「ア、オニサン ソレダメ」
「えっ?どうしたの?」
「イレルダメ、ダメ」
下から腰浮かせるとモロに入口附近。しばらく刺激してみると
アケミちゃんの顔が変わってくる。う~ん、悶え顔の方がまだいいわw
「ア、ア、オニサン、ソ、ダ、・・・メ」
「何もしてないよ?」

逃げようともしない所は確信犯か?
ずぶり。奥まで入れてみる。
「アァ、オニサン、キモチイイネ、ダメネ、イレルダメ」
入ってるし・・・生かよ・・・ショック。自分から入れといて後悔。
そのまま上下にピストンしてみる、わざとらしくギュッと締めてるのか
尻や脚の筋肉が硬くなってる。

「おぉ、アケミちゃん、すごい気持ちいいね!」
「アァ」
俺なにやってんだ?自分の店では本番禁止とか言っておきながらww
「入ってないのに入ってるみたいだよ!」
もう大惚け!
「チガ、オニサン、ソレハイッテルネ」
「えっ?入ってないでしょ?アケミさんのスマタ気持ちいいよ!」

そのままずこずこしてみる。というか早く終わりたかった。
「アァ、キモチイイヨ、オニサン ジョウズヨ」
「いいよ、アケミちゃんのスマタすごい気持ちいいよ!」
あくまでスマタアピール!
「オニサン、ジカンナイ、ハヤクハヤク!」
おぃおぃ!なんでタイムアピールなんだよ!気持ちいいよ!と言っておきながら
何故に時短?そりゃねぇだろ?ノムヒョンさんよぉ!

「あぁ、アケミちゃん、いくよ!出すよ!」
「オニサン、イク?」
「いきそうだよ!アケミちゃん」
何気に結構締りがいい。ローションで誤魔化されてるがこの締め付けられ方だと
ローション無かったらあっという間に出ちゃうかもなぁ

「オニサン、ドコダス、スマタ デ ダスカ?」
「あぁいくよ!いく!」
ちょい演技気味の出す宣言。
「アッ、オニサン、ダメ!コノママダスダメ!」
「ん?スマタで出すよ、だからこのままでしょ??」

「スマタチガウ、ハイッテルヨ!」
「えっ?ほんとに?」
俺って・・・人間失格かも・・・
「じゃぁ抜こうか?」
「デモ、オニサン サービスネ、コノママOKヨ」
おぃ!なんなんだこの変わり様は!
ちょっと待て・・・このままじゃオーナーになんて報告すればいいんだ?
「生中だししてきましたぁ~よ!っと熊五郎!」とは言えんよ!

だめだ!だめだ!いくら性欲とは言えオーナーに申し訳がたたん!
「じゃぁ一回抜くね」
「アリガト、オニサン、ヤサシネ」
チョット待て!再びチョット待て!なんなんだこの臭いは!
このちんちんから臭ってくる腐敗臭気は!おぃ俺のちんぽが・・・
助けてくれ!この我慢出来ない臭い。ゲロリアンですよ!激萎。

抜いたとたんに瓶の蓋取った様に臭ってきたこの臭気。
なんなんだ?とアケミ嬢の脇とか何気なくかいで見ると・・・ウプゥ・・・
おぃ!さっき食べた冷やし中華が喉元まできたじゃねぇか!
う~ん、汗が臭うんだろうな~汗かいてないところはあんまり臭いしない。
でも汗滲み出てる所をかいで見ると・・・うわぁ!これだ!
てめー!強制送還だ!入管呼ぶぞごらぁ!

「オニサン、ダス?」
「ん?あぁもういいよ、ありがとう」
「ダサナイダメ、ママオコル」
「OK、大丈夫。時間ないでしょ?帰っていいよ」
「アァ、オニサン、ヤサシイネ、マタヨンデホシナ」
絶対呼ばない!体液テロまじ辞めて!

散々時間が!とか気にしていたくせに、俺の居間でタバコなんか
吹かしてやがる。なんちゅー教育だ!もう一回攻められてぇのか!
竹島は日本のもんじゃ!あっ国際問題発言すいません。
んで本題をちょっと聞いてみる。日給とかサービスとか女の子の数とか
料金体勢とか・・・うんOK!帰って下さい。ファブリーズしますからw

っーか時間ねぇ−じゃん。仕事っす!仕事っす!
とりあえず車の中に置いてあるファブを散布。泥棒怖いけど
換気扇とフロのファンと寝室は開けっ放しで循環開始!
さぁお仕事です。

早めについてシャワー借りるぜぇぃな勢いでシャワー。
ちんこ洗いまくり。忘れていったりえちんのボディソープで洗おうっと!
ごめんりえちん。悪気は無いんだ、オーナーの命令なんだ・・・
りえちんのボディソープ・・・あぁりえちゃん。勃起んこ。変態ですな俺。
シャワー出てオーナーに報告。

「オーナー、これお釣りです。」
「おぉ!どうだった?釣り?とっとけ!」
「有難う御座います。でですね・・・」
「おぅ!脅威か?」
「韓国系ですね、オーナーは韓国人。女の子は6人前後、値段は二回目からは
2000円引きと指名料無料で、コスプレは名目だけですね」

「で?きーちゃんちゃんと抜いたか?」
「あれはダメです、一回チェンジして、次に来たのは整形マシーンですから」
「ははははwwwそうかぁ何処も同じだなwww」
「体液テロっすよオーナー!臭いが耐えられませんよ!」
「生だったか?」

「そうですね、プレイ全体は生サービスですね、フェラも挿入も生、コンドーム
つける気配も無しです。サービスは時短で入れさせて終了~って感じですね」
「生でか?ww」
「ええぇ、俺は途中で臭いで滅入っちゃってwwでもあのまま行けば中田氏ですね」
「やるなぁwwきーちゃんww」

「まったくとは言えませんが業務体型では違うんじゃないでしょうか?
マッサージとかありますし」
「なんだよ、俺はてっきり日本人店かと思ったんだけどな、そうかそうか」
「部屋から臭い消えませんよww」
「あぁ俺もイヤだなそれはww」
視察というか経営者として近くに出来たデリはやっぱり気になるんでしょうねぇ~
熊五郎はネットで調べたけど無かった、なんて言ってますが・・・
何処調べてんだよ!wwちゃんとあるだろ!何処見てんだYO!

一本目のオーダーは葛飾区から。
指名:かえで嬢
場所:マンション
要望:いつもの子お願い。
おぃおぃ3回連続ですか!大将やるねぇ~!いいオキニ見つけたね!
今日もレーズン転がしですかい?しっかり抜いちゃってくださいよぉ~大将!
刺激しすぎで胸膨らんじゃったら責任取ってもらいますよ!
感想:「いつもの人だったよ、また胸ばっかりww」
いいね、いいね!え?大将!あんたのオキニもまんざらでも無いみたいよ!
次はしっかりおマタもお願いね!キュン~

二本目は北区から頂きました。
指名:かのん嬢 お休みなので要望からゆうこ嬢
場所:ラブホ
要望:ブレザー系の制服でいちゃいちゃしたい。
おまたせー!あんまりお勧めできないけれど、ゆうこ嬢をお届けしますよ。
制服着せてバックから脱がさないでお楽しみ下さい。
感想:「すっごい激しい人だったよぉ~つかれたぁ~」だそうです。
つーか、本番したろ!おぃ!したんだろ?言えよ!言ってくれよ・・・
したって言ってくんないと、俺萌えないじゃん・・・ww

四本目?ん?あっ!りえちん!
「きーちゃん?」
「おー!元気か?」
「うん、元気いっぱいだよ!」

「こんな時間まで起きてるなんて悪い子だなぁ~」
「きーちゃんこそ悪い子だww」
「いつ来てくれるのぉ?」
「おぃおぃ、まだお金たまってねーよw」

「9月に入ってからじゃないかな?」
「う~ん、9月ぅ~まだ先じゃん~」
「りえ車持ってないのか?」
「ない!お父さんのならあるけどw」

「休み貰えたらすぐ行くね!」
「ぜ~ったいだからね!」
「うん、いくから大丈夫」
「まさかぁ!他の子としてないでしょうね?」
「し・し・・してませんよ」

「あっ!今どもった!きーちゃん!」
「してないって!まじでしてない」
「もー!したらりえ怒るかんねぇ~」
ばれたら殺されるぅ~

「店の子とは連絡とってんの?」
「う~んと、かのんちゃん位かなぁ~」
ヤバス!連絡取ってるだと?こりゃいかん!バレル!
「何があってもりえだけだから、変なこと聞いても騙されんなよ」
「なにそれ?なによ!その見繕ったような言い訳はww」

「かのんちゃんに聞いちゃおーっと」
だぁ!墓穴掘った!
「いいってww大丈夫!何も無いって!」
「ふ~ん、でもきーちゃんHだからなぁ~」
「りえ、早く会いたいなぁ」
ごまかせ!ごまかせ!

「うん!りえも会いたい!」
「明日電話するね!」
「おっけー!ほんとオイタしたらダメだからね!」
「はい、はいしません!」
「じゃね~」

ふぅ~
店の子と連絡取ってるとは知らなかった!あぶねぇ・・・
つーかりえちんごめん。俺がんばるから!
会いに行くから!でもその前に稼がないと・・・

家に帰ってきましたが激臭が微妙に残りファブリーズ負けました。
さて、今日はいろいろあり疲れました。
おやすみなさい。

あっ!給料貰えなかった!

8/25
高見盛の件は終ったと思ったのですが、まだ続きがありそうです。
なんでこう勘違い女ちゅーのはムカツクんですかね?
だってですよ?俺が客に本番していいよ!と言ったとか
俺が高見盛に本番して来い!とか言ったとか、そんな風に歪曲されて
オーナーにチクリ入ってたらしい。んなこと口が裂けても言いませんし
仮に他の女の子が軽く口走ったとしてもオーナーには言えませんし
仮に聞いたとしても俺ですべて止めてます。

「きーちゃん!なんだあいつは?」
「高見盛っすか?」
「きーちゃんさぁ、本番して来いとか言ったの?」
「言える訳無いっすよ、オーナーから厳しく言われてることですから!
他は忘れてもそれだけはちゃんと憶えてますよ!」

「だよなぁ、お前の事だからなぁ、そんな訳ねぇとは信じてるんだがww」
「言えないっすよ、特に高見盛には言えないですよw」
「だよなぁwwまぁ放って置くかなww」
おぃおぃ!熊五郎!顔が・・・顔色が・・・怒ってる証拠ですよ!
暗いコンクリートはイヤです。東京湾もベイブリッジもイヤです。
逃げろ信号が煌々と点灯しておりますが・・・逃げられません。

オーナーが高見盛に電話。
電話の先で高見盛はまだ何か文句言ってるようです。
「あんたさぁ、うちの店ゆするつもり?」
「それ位にしておかないと・・・あぁ、そうだねぇ~」
「勤めた分はちゃんと払ったよね?」
「それじゃ満足しないの?もっと欲しいって事?はっきりいいなよ」
俺には何の話なんだかわかりません。

「うん、で?いくら欲しいの?もうね、うちもね面倒くさいんだよね!そういうの!」
「あぁ、幾ら欲しいのって聞いてるんだよ」
「訴えるとかそういう問題じゃないんだよね、こちらはお金で示談しましょうと・・・」
「あぁ~悪いけど払えないわ、120万ってそれはぼったくりでしょ?」
おぃ!おぃ!オーナーに向って120万とか言っちゃってんのかよ!

「せいぜい5万でどうですかねぇ?それ以上は払えませんね!」
「えっ?違う店で?あぁどうぞ!どうぞ!勝手にしてくださいよ」
「貴方じゃこっちから願い下げですけどね!」
「えぇ、あぁ、そうですね、いい加減にしといた方がいいですよ」
「じゃぁ5万取りに来て貰えますか?えぇ振込みはしません」
「あぁうちのに渡しとくから、もうゆすらないで下さいね」
電話を握り締める手が白くなってますよ!熊五郎!

「あ~もういい加減にしろやぁ!ごらぁ!」
「ふざけんな!何?訴える?あぁ好きにしろや!」
ガチャ!
おぃおぃ!怖すぎだよ熊五郎!

なんだよクルっと向き直ったその笑顔は!
「きーちゃん、もういいよ、なんだコイツww」
「オーナー・・・すいませんでした」
もう謝るしかねぇ~
「いいよ、いいよ、気にすんなw馬鹿女相手にすんのやめやめww」
「・・・」
「こういう馬鹿も居るんだよ時々、しつこいヤツでさぁ」
「OK!OK!さぁ仕事いこか、きーちゃん」
「はい!」

っーか最近毎日毎日なにかしら問題おきるなぁ
三本目の運転中に再びななこ嬢。
「あんさぁ」
だから、人を呼ぶ時に「あんさぁ」はねぇだろ普通よ!
「はい」
「なに?私の事とかって嫌いなの?」
なに?「事とかって」って何?お前以外は洋子嬢がむかつきますが
なんで複数形なの?

「だから、ななこさん。好きとか嫌いとかの感情は無いですよって」
「だからぁ、私の事そんなに嫌いなの?」
「嫌いとか好きとか無いです、ドライバーと女の子、その関係だけですけど」
「ふ~ん、偉そうに言っちゃってさぁ」
別に偉くもなんともないんだけど・・・このやろう!

グスッ・・・ズズッ・・・
つーか何で泣くの?
「なんで私にだけ冷たいんだよ!」
「そんな事ないですよ、別に好きでもない子に優しくしたら怒られるでしょう?」
「ぜってぇ私だけ冷たい!嫌ってる!」
「ちょっとwじゃぁ俺がななこさんの事、仮に好きって言ったらどうします?」
「べ、別に!」
おぃおぃ!なんなんだよその態度ww

「着きましたよ!ここの302ですよ」
「ちょっと、まだ話終ってないから!」
「終ったら話しましょう」
「んだよ!」
コンビニで何が言いたいのか考えたりしましたが、訳解らずw
ゴルゴ13漫画に夢中になってました。

「おわりましたぁ」
客の前だからってかわいこぶんなくたっていいから!化けの皮すぐ剥がれるぜぇい~
お迎えで乗せて帰る。途中なにかあれば右折だ左折だするんですが
予約電話や近い方面の電話が無い限り帰る様にしてます。
「あんさぁ」
だからあんさぁって言うな!
「はい」
「どうしてそんなに澄ましてられんの?」
「えっ?何がです?」
「泣いたりしてんのにさぁ、なんも声掛けないし、優しくねぇじゃん、
それを冷てぇって言ってんの!」
なんだコイツ、声かけてほしいんじゃんww

「あのですねななこさん、泣く理由は人それぞれですよね?それにいちいち
介入していたらおかしくなっちゃいますよ、ドライバーですから、女の子の内情に
いちいち入っていったら情けも湧いて、辞めちゃいなよとか、今日は帰りなよ、
なんて言っちゃうかもしれませんよね?」
「・・・」
なんか言えよ!
「ですから、好きとか、嫌いとかの感情は表に出せないんですよ、
仮にかわいいなぁ~と思ってもそれは顔には出せないんです。わかります?」

「なんかぁ~大人だなぁ~」
「冷たいと思われるかもしれませんが、そこは解って下さい」

「でも、りえには優しかったじゃん!」
うおぉ!そこを突付くか?そこか!そこを責めるかコイツ!
「りえちゃんはもう辞めた女の子ですよ、それを言われると何もいえませんね」
「ずりーよ!」
なにがずるいんだよ!ww

「ですから、あんまりココロの内を話しちゃうとドライバーと女の子という
関係が崩れてしまいますよ、留めといてください」
「ううううううっ」
泣くんじゃねぇ~っーの!

降りるときまで泣いてやがる。するどく嗅ぎつけられて
「あぁ~きーちゃん泣かしたぁ~」とか言うな!
かのんちゃん、静かにしてて!あんただけにはバレたく無いのよ。
なんだよ、なんなんだよww
俺何もしてないよ!おっぱい触ったり無理矢理ただまんしようとしたりしてないよ!
ちくしょう!俺悪者じゃんよぉ!

もう仕事行きたくなくなったw
つーか、熊五郎、給料よこせ!

8/26
以前会ったデリヘルドライバーさんから情報交換という事で電話が来ました。
なかなか面白いですね、この業界って。ほんと俺は恵まれてます。

ぷるるるる♪あっ!りえちん!
「きーちゃん!ぶっころす!」
「おぃ!なんだよいきなりw」
「ななことなんかあったんだって~?」
「何もない!何もないって!」
やろう!かのん嬢ちくったな!
「ほんと何もない!まじで!誓う!」
あったのはひとみ嬢ですけど・・・それは内緒です。

「一から説明しなさいよぉ!」
「うんとね、うんとね、いきなり泣き出してね、うんとね、うんとね」
俺・・・ヘタレww
一応の概略を説明。なんとなく納得した模様。
「まじで!ななこに近づいちゃダメ!」
「なんで?」
「泣き落とし大好きだから!私ときーちゃんが仲良いの知ってて言うんだよあの子!」
「そんな汚いヤツなの?」
「あの子いたでしょ?ほら!やめちゃった子!」
「あぁ~さとみちゃん?」
「そう!そう!」

「あの子をオキニしてくれた客居たんだけど、泣き落としで本番させて指名奪っちゃったの!」
「おぉ!まじで?」
「だから喧嘩になっちゃったの!」
「悪いやつですなぁ~」
ぐぅ~やっぱりヤツは腐れマムコだ!

「だから、あの子が泣いても嘘泣きだから絶対相手しちゃダメだかんね!」
「お~け~で~す」
「もう!ぜんぜん解ってない!こわいよあの子は!」
「いや、まじOK!近づかない!約束あるね!」
「おぅ!よろしくきーちゃん!頑張って!」
「うぃ頑張る!」

相変わらず女心がわからない俺です。
どす黒いものに男はすぐに巻かれてしまいますね。
気をつけましょう。っーか気をつけろ俺!

今日は面接です。2人。
相変わらずいつもの喫茶店です。
もう女性店員は俺を見る目が変態扱いです。
●「みなこ嬢」:28 すらりと伸びた脚が印象的ですが、あんまり可愛くないというか
幸薄そうな顔してます。胸は貧乳ですがかえで嬢には敵わないでしょう。
●「なおみ嬢」:26 こりゃまた見事なプロポーション。やらしーなぁ~。
おっぱいでっかいな~。でもソレに似合わず顔はちょっとなぁ~・・・まぁいいや!
2人とも明日から体験です。

さぁお仕事です。その前にお給料頂かなくては!オーナーいねぇし!
やい熊!金よこせ!金!マネー!ガソリンねぇんだよ!

一本目のオーダーはDQN生産国足立区から頂きました。
指名:ななこ嬢 ・・・ちょっと待て、乗せたくねぇ
場所:ラブホ
要望:エロ下着でSMチックなプレイしたいなぁ。
あの~本当は乗せたくないんですよ、写真見て指名してるなら辞めた方がいいですよ・・・
感想:「早く帰りてぇんだよ!」くっそー。
だから、毎回乗るたびに泣くの辞めてくれる?
お願いだから降りて欲しい・・・

二本目は江戸川区から頂きました。
指名:りかこ嬢
場所:マンション
要望:メイドコスプレで。
おぉ!りかこちゃんにメイドコスプレ!いいねぇ親方!
「こんなに濡らしちゃって、飯の用意はどうしたんだ?」とかやっちゃうの?
「すいませんご主人様、お食事の用意が遅れてます」
「なに!そんな悪いメイドはこうしてやる!」
「あぁお許しを!ご主人様!あぁいけません!」ふぅ~・・・妄想お疲れ様です。
感想:「パンツちょうだいってww」
なに!俺のりかこ嬢パンツコレクションがこれで4枚目になるはずなのに!
なんだよ親方!返してくれよ!・・・ふっそんなもんくれてやらぁ・・・
大事に使えよ!ショボーン

三本目はおなじく江戸川区から。
指名:フリー 要望から・・・洋子嬢
場所:ラブホ
要望:ちょっとキツメの子
はい!はい!キツメの不細工ね!あっ不細工は注文に無いですねごめんなさい。
感想:「つまんね!」
馬鹿!馬鹿!!
「あんたさぁ、なにななこ泣かしてんの?」
「えっ?俺ですか?」
「最低だね、ドライバーの癖して女泣かすなよ!」
「・・・」

「今なんて言いました?癖して?」
「泣かすなって言ってんの!」
「いや、その前になんて言いました?」
「何も言ってねーよ!」
「ドライバーの癖して?とか関係あるんですか?」
「だから何?」
「いえ、いいです。」
こいつぜってーゆるさねぇぞ!
オキシライド頼むぞ!お前の放電力に期待しているぞ!
ほとばしれ!最先端パワー!突き進め!くされマムコに!嫌な役でごめんな・・・
本当はラジコンとか、携帯用の充電器とか、懐中電灯とかに入りたかったよね。
ごめんな、ごめんな。

四本目、北区からのオーダーです。
指名:きょうこ嬢 休みの為フリー
場所:マンション
要望:とにかくエロい子最短で。
じゃぁ・・・のりこ嬢お願いします。

感想・・・どころじゃねぇ!
なぬ?「もしもし?きーちゃん?」
「うん、お疲れ様~」
「・・・」
「どした?」
「ちょっと来て欲しいんだけど・・・」
「おぃ!どしたんだ?今行く!」
飛ばせ!フルスロットル!

玄関に着いた。
ちんぽ~ん♪ちんぽ~ん♪
てめー!無理矢理本番しやがったな!許さんぞ無理矢理は!
出て来いヤロー!うちのかわいい商品壊しやがったな!

ちんぽ~ん♪ちんぽ~ん♪×50回位連射!
リズムがいいね!ちぽちぽちんぽ~ん♪ ちぽ、ちっぽ、ちっぽ、ちっ・・・ぽ~ん♪
チェケラッチョ!ちぽ~ちぽ~ん♪いぇ~チェケラ!・・・
んなことしてる場合じゃねぇ、早く開けろ!

ガチャ。
「あの~」、なんだこの女は!
「あっ!きーちゃん!帰れるよぉ~」
「あの~すいません、説明してもらえます?」
あんた誰?
説明なんかいらねぇだろ!
てめーの旦那があんたが留守の間デリ呼んだんだろ!
んであんたが帰ってきた!それだけだろ!

「説明?なんのです?私はうちの女の子迎えに来たんですが?」
「迎えに?」
「何勘違いされているのか解りませんが・・・」
「ちょっとあなた!なんなのよこの子は!」
おぉ!いいねぇその飛び掛りっぷり!うち来る?

「じゃぁ帰りますんで、失礼します。」
「まちなさいよ!ちょっと!」
「何か悪いことしましたでしょうか?」
「うちの旦那に変な勧誘でもしたんでしょ?」
だぁ!てめーの旦那はあんたが遊び呆けているからこうなるんだろ!

「あのですね、うちの店は電話でご予約頂くシステムでして、勧誘等は一切
しておりません。お客様からのお電話で初めてお伺いする形式で御座います。
そちらの旦那様からお電話頂いたので、当店は女性を派遣した次第です。」
真剣に話しているにも関わらず、すげー興奮状態の奥様。
警察呼ぶとか訳解らん。

「呼んでいただいても構いませんが、お困りになるのはそちらかと思います。
このまま時間的に長引きますと、当店では延長料金を申し受けせざる得ません、
ですので、このまま帰らせて頂きたいと思います。」
だぁ!まだ文句いいやがるのか?

「だから!浮気したのは事実でしょ!」
しらねーよそんなの!
「当店ではそのような事言われましても対応出来ません。」
「あー!もうムカツク!ムカツク!」
狂喜乱舞しております。修羅場とはこの事を言うんでしょうね。

隙を見て帰りましょう。相手にしても時間勿体無いですからね。
「それでは、失礼します。」
玄関を閉める時に無理矢理あけようとする奥様。
強引に締める俺。その隙間から見えた旦那さんの呆然と立ち尽くす姿には
もうなんとも言えない焦燥感といいましょうか、敗北感、ぽっかり穴あいちゃった感が
漂い、黒いオーラが・・・あー怖い。

感想:「だってさ!ベッドでイチャ×2モードしよっ!とか歳に似合わず
赤ちゃんぽいんだもん。んで、ちゅーちゅー胸吸うんだよ~wwそしたらいきなり
玄関開いて、奥さんが怒鳴り散らして私なんか正座だよ正座!しんじらんない!」だそうです。

こういうお客様も居るんですね~って対応に慣れちまってる俺って・・・
もう染まっちゃったのかしら?あ~やだやだ・・・

お疲れ様でした。
かなりお疲れです。
最近なんかトラブル続き、四角い仁鶴がま~るく納めまっせ~とは行かないですな。

8/27
事務所に行くとオーナーからお給料を貰いました。
日給と月給選べたので、まとめて欲しいと言ったら月給にしてもらいました。
うん。うん。汗と涙の結晶ですがな!これでりえちんと会えるですよ!

さて、今日から体験の2人が来ません。
おぃおぃ!そりゃねーだろ!こういう業界って約束あって無い様なもんなんですねぇ~
電話したって出ないし、一人なんか携帯番号使われておりませんだって・・・
勝手にしやがれ馬鹿やろうですよ!

今日は珍しく全員というか俺の知ってる範囲の人はミンナ来てるみたいです。
さぁさぁ、皆さん頑張って身体使いましょう~ドライバーの俺に突っかからないように!
特におまえとおまえ!わかりましたね?お・ま・え・と!お・ま・え!

以前、昔キャバ嬢だった。という綺麗な女の子、今で言うエビちゃんみたいな子が
入ってきたらしいんですが、すぐ辞めて行ったそうです。
現実は厳しいです。かわいいから!だけでは儲かりません。
すぐに飽きられてしまうんです。それには容姿の他にトークや気遣いも必要になってきます。
そのキャバ嬢から見たら、しゃべってだべって、酒注いで話し合わすより、
手早くやっちまった方が楽なんじゃないか?と思ったんでしょう。

その子は最後まで、「私はキャバでは人気あったんだから!」と言い、店の女の子達を
格下扱い。人気があった私が、なんでこんな所で他人のちんぽ咥えなきゃいけないの?
なんでも貰えた私が、なんで股開いてローションつけてまで演技しなきゃいけないの?
その子は最後までキャバ嬢というプライドを捨てきれずに辞めて行ったそうです。
確かにキャバ嬢が簡単でいいなぁ~とは思いません。
TVで見るキャバ嬢はやらせないでいかに金を取るか!とかプレゼントにヴィトンの
バック貰ったとか、マンション一室貰ったとかありますよね、でもそんなのは1%未満だと
思うんですよ俺。大半のキャバ嬢は枕営業やら携帯電話で呼び出しやら
街頭での客引きやら、店外、アフター等それなりに苦労してると思います。

根本的に違うのは、あらかじめ性的サービスを前提にしてるのかしてないのか。
という大きな差と、店に客が来てくれる、客にこっちから向う、の差だと思います。
まったく職業が違うので比べ物になりませんが、、あぁお互い頑張りましょうって事でw
全然まとめになってませんが・・・ゴメン

「やらせりゃいいんでしょ?減るもんじゃないし、簡単!簡単!男チョロイしぃ~」
なんて思って体験入店きてごらんなさいな・・・
ココロに残る傷負う事になるかもしれませんよ。安易に考えてる女の子はご注意を~

さて、給料も貰ったことですし、気分一新で頑張りますかね。
日曜日や混み合ってるときの臨時のドライバーさんが来ました。今日からです。
「よろしくです」
「あぁ・・・」
なんかくら~いじゃん?なんかあったの?今日はオーナーの奢りで焼肉ですよ!
もっと元気良く!はい!
「・・・あの・・・」
だぁ!精気吸い取られる様な声だなw大丈夫か?具合悪いんか?
「なんでしょう?」
「あの・・・よろしくお願いします」
はい!はい!こちらこそよろしくお願いします。協力し合ってお届けをスピーディに
してまいりましょうぞ殿!ってまじ元気だせ!

一本目と二本目は新人さんとおじちゃんに行って貰いましょう!
ななこ嬢と洋子嬢つれてっちゃってね!うるさいから。お願いね!
るん♪うれぴ!♪
だぁ!忘れた!復讐のオキシライド忘れた!・・・いいやもう・・・

さぁ三本目の順番は誰ですか?俺です・・・俺かよ!
足立区からオーダー頂きました。
雑談ですが、足立区界隈走っていると何故か煽られるんですよね。
変なベンツとかトラックとか。そんなにトロトロで走ってないし、追い越し車線でも
ないのにですよ?、あぁ隣の板橋や葛飾、江東、江戸川、似たようなもんですけどw
俺の出身地も似たようなもんなんで、あんまり足立を悪く言っちゃいけませんねww

指名:りかこ嬢
場所:マンション
要望:エロ下着で太めのバイブで・・・
おぉ!いいですね!いいですね!先生!
うちの次期No.1にバイブ責め!それも太めなんて!もうエロ汁タレまくりですよ!
もうパンツびっちゃびっちゃにして下さいね!いや~先生!いい選択だよ~!
感想:「パンツ取られちゃったわww」 やろー!なんで俺の楽しみ取るんだよ!
おかしいじゃねぇか!コレクターの俺に回ってこないのは!やさしい洗剤「エマール」
買ったばっかりなんだぞ!ふ~・・・もういい!いらない!あぁ・・・ごめんりえちん。

五本目のオーダーは葛飾区・・・ん?
いつもの!いつもの大将かい?
そうだろ?いつもかえで嬢ご指名の大将だろ?

待ってました!すぐいくよ!ん?今日は?そーらきた!
やっぱし俺の予想通りのコスじゃんよぉスクール水着って!
頼むよ大将!今日もレーズン転がし思いっきり堪能して頂戴よ!
あっ!おマタもね、おマタもしっかり転がして頂戴よ!大将!よっ!エロ魔人!
感想:「ほんと、あの人胸ばっかりなんだよねぇ~私なんて小さいのにね~」
いやいや!あんたは立派なもの持ってるよ!豊胸手術なんて俺許さないからね!
そのレーズンのお手入れだけは忘れないように!

八本目は北区からのオーダーです。
指名:フリー 要望から何もむかつくから洋子嬢。
場所:アパート
要望:とにかくまぁ・・・抜きたい。めんどくさいんでバイブオプ付で!
はい!はい!オーダーは不細工ですね?
あっごめんお客さん。いまからちょっとキツメの高飛車命令女行きますね。
悩んだ挙句にキャンセルOKですよ!

ぐふふふふ♪ぐふふふふ♪さぁ蘇れ!オキシライドよ!
魂の復讐を汝に託す!いけ!いくのだ!オキシライド!
ごめん、壊れた俺。

感想:「・・・」。イったろおまえ!オキシライドにやられたんだろ?
「なんなの?あの客!バイブ突っ込みやがって!」
ぎゃははははww おぉ!オキシライドよ!我が化身!海外製モーターが焼き切れるほど
回しましたね、オキシライド様・・・

「アイスでも食べます?」
「はぁ?いらねぇ」
俺は食う!ガリガリ君を買いにコンビニへ。
俺だけアイス喰う。
「あのさ!ななこ泣かしといて謝りもなし?」
「えっ?泣かしてないですよ」
「泣かしてんじゃん!」
「泣いたのは知ってますが泣いた理由がわかりませんよ」
「なんで?なんでとぼけんだよ!」

腐れマムコにお説教タイム!
「はぁ?ほんとですって!判ってたら謝りますよ普通!急に俺が冷たいとか声かけないとか
私だけに冷たい!とか言い出して、なんなんですか?そんなにドライバーは格下ですか?
ならタクシーで行けばいいのに。格下扱いされて、はいそうですか、って話しかけられます?
洋子さんならどうですか?嫌いなら話もしないでしょう?どうです?」

「・・・」
なんとか言えよ!
「パシリだ格下だって見られて扱われるんなら、俺は逆に娼婦だ、やりまんだで扱いますね。
別に心の中で馬鹿にする分なら黙ってれば良いし、それ表に出されたら誰でもイヤに
なりますよ普通。洋子さんだってそうでしょ?」
「・・・」
34にもなってそんな事もわからねぇのか!
俺より年上だろ!このやろう!

「あぁそうだね!あんたのいうとおり!正論!正論!あんたが正しいよ!」
なんだよ!このふてくされ具合は!
「もうこの話は辞めましょう。言い合いになるだけですから」
「・・・」
もう辞めちまえよ!このやろう!二度と俺の車に乗るな!
ふぅ~・・・さて焼肉タイムですよ!

どんちゃん!どんちゃん!おぃおぃ!お前ら飲みすぎ!
送ってく俺の立場にもなれ!
「きーちゃん!聞いてよ!」
「はいはい」

「きーちゃん!こっちきて!」
「はいはい」

「きーちゃん、お箸とって!」
「はいはい」

「きーちゃん、お酒頼んで!」
「はいはい」

「きーちゃん、キスして!」
「はいはい」 ん?チョット待て!
パシリじゃねぇwwこんな時はきっと彼女達の本音というか本顔が見れるときですね。
日頃、むかつく客も居ることでしょうし、同じ同僚でも意地悪なやつとか居ますし
何かを隠したり、何かから逃げたり、ココロの底になにか溜めてこの業界に入ってくる子
が多いですが、こうやって皆でわいわいしていると、普通の、ごく普通の女の子なんだなぁ
と思います。皆に幸あれ!と思う悟りを開いた俺ww

オーナーもご機嫌です。
「おぉ!きーちゃん!キスしろ!」
「オーナーにですか?ww」
「ちげーよ!ひとみに行け!ほらひとみ待ってるぞ!」
おぃ!なんだよその待ちかたは!
目をつぶって軽く顎あげて!準備万端じゃねぇかww

「いや!オーナーまずいっすよぉ~」
「だいじ!だいじだって!ひとみがしたい!って言うんだからしてみろよw」
あんまりイヤイヤ言ってもなぁ・・・
そろそろ、失礼します。むぐぅ!頭押さえなくたっていいじゃんさぁひとみさん!
口紅べっとりじゃんよぉ!あぁ勃起んこ。
あっ!かのんちゃん見てたね!今見たね!やばい・・・
あぁ~~~~~りえちんにチクられる!やば~す!

キャーキャー歓声があがるが・・・
おぃ!新人君!もっと騒ぎたまえ!となりのおじちゃんを見たまえ!
がんがん騒いでおるじゃろ、あなたも女の子達と騒いで話しないと~
「はい!どうですか?」
「あっ・・・いや・・・」
「楽しいかいな?」
「まぁ・・・」
う~ん、仕方ないな。

テーブルを見回すと騒いでない方ももちろん居ます。空気が違うというか
話題が違う?取りあえず来て見た系。来たけど楽しめない系。
ななこ嬢、洋子嬢なんてのは他の女の子からも「イヤ」という意味で
一目置かれてますからwもちろん馴染めません。

「おぃななこ!のんでるか?」
熊五郎!ふるんじゃない!
「はい・・・飲んでます」
「お~い、元気ねぇじゃねぇか!どした!のまねぇと損だぞ!」
損得勘定で飲むなよ!

しょうがねぇ・・・俺のこの優しさがいつも仇になる・・・の判ってるんだが・・・
「ななこさん飲んでます?」
「うん」
「元気ないじゃ~ん!飲もう!飲もう!俺ウーロンだけどw」
「うん」
「肉喰う?」
「いらない」
「サラダ喰う?」
「いらない」
「え~っと、じゃぁホルモン!」
「いらないって・・・」
「あぁそう・・・」しつこいな俺もw
んじゃ!食わないやつに未来は無いぞ!
楽しい席に行きたいもん!きょうこ嬢もう変になってるから見てるだけでも楽しい。

ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「はいは~い」
「きーちゃん、まじぶっころす!」
「うわぁ!どしたの?」
お~い!チクるの早すぎっすよぉ!

「何よキスしたって!なんなのよ!」
「おぃチョットまて!話を聞け!」
こんな時間まで起きてるなよ!
「うんとな、オーナーがな、どうしてもってな、普通断れないじゃん、オーナーだよ!」
「もー!きーちゃん!」
「なに?」
「ほんとおイタだめだかんね!」

話はぐらかせ!ずらせ!ずらせ!
「もちろんだよ!」
「ほんと、もぉ~」
「軽くだよ、りえとのキスと違うに決まってるじゃんよ!」
「なに?それで次はななこちゃんの隣?」
「おぃ!疑うなww」
ちょっとまってよりえちん!つーかチクリ早すぎ!実況中継並み、まじやめれ!

「なにそれ?なんでななこの隣なの?」
「行ってないって!」
「ななこ怖いからダメって言ってるでしょ!」
「りえから聞いたからちゃんと解ってますよ~」

「も~!むかつく!私東京行くからね!」
「えっ?マジ?」
「いく!絶対行く!9月に行くから!きーちゃん覚悟しなさいよ!w」
「おー!まじでくんの?」
「なに?嬉しくないわけ?」
「おぃおぃそんな突っ掛るなよww」

「待ってる!まじ待ってる!」
「じゃぁそれまでHなお手手をちゃんとしまっておきなさいよ!w」
「は~い」
おぉ!りえちんが来る!俺が行こうかと思ってたけど来るよ!

るんるんニコニコで焼肉屋に帰るとどうやらお開きの様です。
では皆様お車へどぞ。
「きーちゃん浮気はちくるよ~www」
「かのんちゃんなんでチクるかなぁw」
「ちゃ~んと私が監視してるですぅよ!りえぴょんにお仕置きされないようにねw」
「は~い」

つーか俺の車になぜななこ嬢が乗るんだよ!お前は逆方向だろ!
皆見てるだろ!えっ?なんでななこが乗るの?って顔してるだろ!
おーい!だれか連れ出せ!
「ななこさん方向ちがうんじゃない?」
「あぁ私友達の家でいいから降ろして」
「あっそう・・・」
なんかイヤ~な胸騒ぎ!誓います!絶対くされマムコとはしません!

深夜の都内はスイスイです。
ETCでばっちり割引!オーナーのカードだからまぁいいか・・・
つーか、なんでお前が最後の一人なんだよ!友達の家は何処だYO!
「友達宅はどこっすかぁ?」
「今メール来て、今日ダメだって言われたからぁ自宅まで戻りたいんだけど」
おぃ!なに?今メール来ただ?ふざけんな携帯の「け」の字も出してない
じゃないかよ!それに自宅だぁ~ざけんな!横浜方面じゃねぇか!
あぁ~ああぁ~浜崎橋銀座方面に行っちゃったじゃねぇか!

「はい、解りました」冷静に、冷静に、落ち着け俺!
射精するにはまだ早い!
無言・・・そだ!俺の好きなMDを聞こう!レッツソング!
いつもコレかけると「古い!」とか「じじくせぇ!」とか
言われるし、「知らないの?」と言うと「知らない」・・・寂しいなぁ

♪あ~の~人のこ~となど~もう、忘れたいよ~♪
♪だって~こんなに~想いをよせ~ても~ 遠く儚い恋ならぁ~♪
いいねぇ!浜省!片思い!いいねぇ!ジーンとくるね!マジ古いね。
おぃ!泣くな泣くなって!ごめん、変な曲かけた!ピッ!

♪さよなら~も言わず~出てゆく影を~君はベッドの中でぼんやり見てるだけ~♪
あぁ!別れの歌ばっかじゃんよ!ピッ!

♪あ~の~子、乗せた翼夜空へ~消えてく~♪
どうどう!まてまて!別れの歌特集だしコレ!OFF!無言耐えられん。

ラジオオン!ピッ!
「ども~こんばんわ、今日は「貴方の一番辛かった別れ」について・・・」
てめー!何抜かしやがる!ふざけんな!こっちの事も考えろよ!ピッ!
「さて、リクエスト頂きました曲は、夏ピッタリですね!サザンオールスターズの
「真夏の果実」、それではどうぞ!」
まてまて!四六時中も好きとは言えないっすよ!あぁ一応これでいいや。

やっと近くまで着きました。
「お疲れ様でした」
「・・・」
はいはい、ドア開けてやるから早く帰りやがれ!
なんで胸に顔埋めてんだよ!離れろ!
「うぐぐぐっ」泣くなぁ~!

「はい、はい、少しは落ち着きました?」
頭ちょっと撫でてやれば泣き止むみたい。
「うん」
「泣きたい時って、泣くまでが辛いんですよ、泣いちゃうと意外と平気ですよ
さぁ頑張ってかえりましょう」
あぁ、俺ってポエマー?wwちがうよね・・・

「それじゃぁお疲れ様でした。」
「あんがと・・・」
もうちょっと素直になれよ。
「ほんとありがとう」
はいはい、素直になれましたね。
それじゃ!

よし!俺偉い!何もなし!
まぁ、いろんな悩みもあるでしょうし、意地張ってる年頃ですしね。
さぁ帰りましょう。
ぐあぁなんだこの鼻水は!やろーくされマムコめ!
蒸し暑い明け方の一幕。人それぞれいろんな世界があるんですね。
もう限界ですwおやすみなさい。

この一週間でいろいろありすぎた。
休みをもらおうっと!頼むよ!熊ちゃん!
あっソープランドいきたいなぁ・・・



幼馴染・親友・友達 | 【2017-02-18(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の母へのプレゼント露出

銭湯、健康ランドではないんだが、友と遊んだ朝友達がバイトに行くからって
起こしてきたが眠かったのでもう少しいさせてもらった。少ししてトイレにい
きたくなって部屋をでたら隣の部屋のドアが少し開いていた。ちょっと覗いて
みたら友達の母(40代ちょっとケバ目だけどナイスボディ♪)が白のパンティとノー
ブラ白T一枚の姿で横になっていた。テレビを見てて気づかなかったらしく、
じっくり観賞させて頂いた。おしっこいきたかったので&朝立ちの為ティンポは
全開でした。

840続き
気づいたらスコスコしていて友母のスケスケパンティとティクビ見てたらもう逝きそうでした。
横に寝返った時のお尻は最高で白のレースのパンティがムチムチヒップにフィットしていて
その時が一番興奮した。その時逝くのを踏みとどまりお返しに見せてあげよう
と思った。友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。友母は洗濯
物を部屋でたたみ、しまうのを知っていたので友の部屋に戻りパンツ一枚になり
とりあえず横になった。

それから二時間くらいがたち(その間半裸姿の友母を何回も見に行きシコシコして
興奮度MAX)友母が動き出した!!オレはティンポをパンツの横から出して寝息を
軽くたて腕を目の上に乗っけて部屋の下半分くらいが見える状態で待機。そ
したら友母が洗濯ものを持って部屋に入ってきた。「あらH君いたんだ」独り
言を発しながらその場に座り洗濯物を畳み始めた。その時目に飛び込んだのが
割れ目くっきりの白パンティ!!「や、やばぃ勃起しちゃう」と興奮するのを抑え
るのに必死だったのを覚えている。マムケはもろに透けていて割れ目の部分もほの
かに透けていた。

体育座りやあぐらの体制を何度もとり色んな状態の割れ目を観賞。すけティクビ
もおがませてもらい興奮は頂点。その時友母の動きがおかしくなった。少し
自分の方に近づいてきた気がする。そして顔だけ自分のティムポに接近している
のが分かった!!何も言わずジーっと見ている模様。もうそのシチュエーションにティムポ
は我慢できなくなり、半勃起までいってしまった。その時自分が寝ているベッド
の奥に何枚か畳んだ洗濯物を置き始めた。友母は座った状態で置いているので
肘とかがパンツにあたったりする。あ、 ティムポに軽く手があたった。その時気
づいた。友母はオレのティムポをさりげなく触ろうとしている事に!

オレはもうばれてもいいって覚悟で友母の顔が見えるくらいに腕を動かした。
なんとオレの裏筋を10cmくらいの距離でじっくり見ているではないか!その
時オレのティムポはピクンっと完全に反りかえった。びっくりしたのか友母は顔を
さっと上にあげた。しかしまたすぐオレのカリ付近を至近距離でながめていた。

844続き
その間オレは白パンティのお尻を観賞させてもらい、友母の顔も薄めで見させても
らい我慢汁でたんじゃないかなってくらいフル勃起。でも友母は寝息のせいか
起きてる事に気づいてないらしくめずらしいであろうオレのフル勃起ティムポをじっ
くり観賞している。オレの考えは間違えじゃなかった!!と心の中で思いお返し
をしてあげた事にガッツポーズ。その時友母は二の腕をオレのももにゆっくりのっけ
てきた。

オレは少し寝息を大きくした。その方が友母がもっとだいたんな行動にでれる
だろうと思ったからだ。二の腕をのっけた友母は何をするかと思ったらゆっ
くりとオレのお腹に手を乗っけてきた何をするのかと思ったらそのままスーっ
とオレのティムポとお腹の間に手をいれてきたのだ!!オレのカリに友母の手がこ
すれて最高に気持ちいい!でも友母はこれ以上はやばいと思ったのかティムポ
の下で手を全く動かさない。そのままスーっと手をどけた。

そのあとも友母はじっくりとオレのティムポを観賞しオレは友母のパックリ割れ目とムッチリ
ヒップを観賞しまじオナニーをしたかったがその場はできるわけもなくこの状況を
楽しくやり過ごしあとで大量スペをWCで発射すればぃぃやって思い、寝息に
精をだした。その時思ったのがまた近々絶対同じ状況がくるだろって(また
近々その話は公開します♪)。そして友母が来てから30分強、友母は部屋
を後にした。去り際に1回尿道をかる~~くツンとだけ触ってきた。友母は見
た目よりも大胆じゃないのねって思い部屋に戻った友母の白パンティ&ティクビを
見ながらトイレから持ってきたティッシュの上に大量スペを放出した。

それから二時間くらいが経ちオレは部屋でたばこを吸って漫画を読んでいたら
友母が顔を覗かせた。「あら、H君きてたのね」その言葉にちょっと興奮。
知ってたでしょってねwさすがにその時はパンティ姿じゃなかったがオレの目には
半裸姿がずっと浮かんでいた。なんせ二時間は拝ませてもらったんだからね。
「ゆっくりしていってね。後でご飯持って来るわ」ご飯持ってくるときにまた
やってやろうかと思ったがさすがに今後の為やめといた。友達の姉もいるんだ
がこの日はいなかったので、今度やろうと思った(今はもうやってますw)。
それから少しして食事を頂き、友母に「ご馳走様でしたほんとに」と言い残し
自宅に戻った。
みなさん長々と付き合ってくれてありがとうございます。この計画は何回も
行動に移したので他の興奮話をまたしたいと思います。初めて投稿の為、稚拙
な文章ですんませんでした。。

ええ話や・・・



幼馴染・親友・友達 | 【2017-02-17(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男友達に晒しました

私は29歳のOLです。性格はMそのもので、特に言葉攻めに弱く、恥ずかしいことを強要されたり、いじめられることにとても感じてしまいます。体もかなり敏感で、はっきり言って淫乱な女です。

あるとき、私と大好きな彼氏と3人の男の子の友だちとの5人で彼氏の家での飲み会をしました。その日、私はかなり酔っていて、みんなの前でパンツをチラ見せたりしてふざけていました。
何回もチラチラ脚を広げてるうちに、みんなの目が真剣になってきて、突然彼氏に「もっと恥ずかしいことしてやる」と言われました。彼氏に後ろから脚を抱きかかえられながら、腰を前に突きだして、3人に向かって脚をめいっぱい左右に広げられてしまいました。ミニがめくれ上がって紐パンを丸見えにさせられました。すごい視線と言葉に犯されているような感触を味あわい、少しずつおまんこが感じ始めてきているのが自分でもわかりました。
彼氏の指がパンツの横紐を触りました。「えっ!?まさか…まさか…。」さすがに少し躊躇する私をよそに、彼氏は見せ付けるように紐をゆっくりと解いていきました。2つ目の紐も解かれ、私のおまんこは明るい部屋の中で、ただ無防備に布切れがのせられたれただけになってしまいました。その光景を3人は凄く興奮して見ていました。彼氏も興奮していて、「まさか…見せ…ちゃう…の?」という私の小声にも興奮したみたいでした。
私はほとんど寝転がった状態で、後ろから抱えられて脚を開かされているので、この体勢でパンツを取られたら…それを想像するだけでおまんこが熱くなってきました。彼らの言葉から、すでに愛液がパンツに染み始めてきていることも知りました。みんなも息が荒くなっていました。そして、もう後戻りのできないことと、最後にはめくり取られてしまうことがわかってきて、凄くいやらしく興奮している自分に気づきました。
私を抱えたまま、いよいよ彼氏の指がパンツの端をさわりました。それを見てもうたまらなくなり、さらにおまんこが熱く感じた瞬間、じゅわぁっと膣口のあたりがゆっくりとヒクつき、大量の愛液がお尻にまで流れてきたのがわかり『あぁっ!』と思いました。心の中で大好きな彼氏に『本当に見せちゃうのぉ?私、あなたの彼女だよ・・・しかも・・・びしょ濡れなんだよ・・・でも、あなたにされちゃうなら・・・』思った直後、一気にめくり取られました。
 完全に直視されました。言葉もなく全員の興奮した深いため息の中、私はおまんこに焼けつくような視線を受け続けました。それはさっきまでの布越しとは比較にならない強烈な視線でした。濡れたおまんこを男友達に見られ続けるのが、女としてどれだけ凄まじく恥ずかしいことか…しかも、まったく触れられずに自然に濡らしてる!今まさに、そのおまんこに3人の男友達の視点が集中しているかと思うと、思考力が奪われていきました。彼氏は3人にたっぷりと観察させ、おまんこの色や形について詳しく口々に言わせ、それを私に聞かせ続け、理性の薄れた私の体は、彼らのいやらしい言葉に完全に反応していました。「穴が…動いてる!」この言葉には、膣口を意識しました。すると直後、膣口から子宮にかけて、まるで片思いで憧れていた彼氏のおちんちんを、初めておまんこで飲み込んでいったときのように、膣全体がひくぅ…ひくぅ…とゆっくりと動くのがわかりました。3人に見られ「すげぇ…」そう言われながら、ひっきりなしに愛液を吐き出していく膣口の感触と、その様子をまじまじと観察される感触に、気が狂うほどいやらしく興奮していました。
 目の前に鏡を置かれ、自分の目で見たその光景は想像以上でした。パンツを外されてから「これほど」までになるまで、彼らに何を晒し続けていたのかは一目瞭然でした。女の身として、もうこれは深刻になるくらいショックで、正直、涙が出ました。明るい部屋の中、脚を全開に広げられて、その全てが丸見えのおまんこ・・・水飴を塗ったように光り、内側からふっくらと盛り上がったピンク色の粘膜、その粘膜が盛り上がったせいで赤茶色に膨らみきった小陰唇が、パックリと左右に割れ広がって、容赦なく内側の様子を晒していました。その下の膣口は完全に口を空けていて、その穴の入り口のヒダも外に出てきそうなくらい膨らんでいて、しかもゆっくりと妖しく動いていました。クリトリスも皮がめくれ、腫れ上がったように尖って震えていました。そして最もショックだったのは、透明なものに混じって白いものまで流れ出ている愛液の量の凄さ…お尻をつたって垂れているどころか、膣口から直接床にまで粘液が糸を引いていました。床に垂れた愛液は、フローリングに溜っていました。私が3人に見せたもの・・・見られることと言葉だけで陰唇とクリトリスをに膨らませていき、興奮で充血して内部の粘膜と膣口が盛り上がるにつれて割れて開いていく小陰唇の様子。彼らの言葉に反応して膣口は蠢きながら盛り上がり、さらに入り口のヒダを開け閉めさせて、おびただしい粘液を吐き出し床に垂らしていく様子・・・これだけ凄まじいものをずっと見せていたのかと思うと・・・このとき、恥ずかしさを越えた快感を初めて知ってしまいました。 
 彼氏以外で、しかも複数の男の人に見られるのはこの時が初めてでした。そして、この日以降、快感を求めて、別の何人もの男の人の前で同じことをしました。望まれれば全裸にもなったし、どんどんエスカレートして、私はMな性格になっていきました。もちろんオナニーするときはこのことを思い出したり想像しています。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-02-17(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いい想い、でも冷や汗!

スレ違いなのだが

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし
デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。
去年の夏に池袋を歩いていると撮影クルーに出くわした。
「なにごと?」
「ナンパもの」
現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった、
内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ
それでもお小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし
それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた
それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて
どこかで見たな?と思っていると他社のDVDに出てたりとか・・・・・

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく
中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた
かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた
4人目だったろうか、OL風の二人組のときに胸を見せてくれた
友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、
ナンパ役の男優?のあとに恐る恐る触らせてもらった、
当然そんな経験は初めてだったので緊張した。
女の子は別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。
「ヤラセ?」「いいや」
ちょっとカルチャーショックだった。
その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。
さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが

休憩をはさんで夕方になったころ、
大学生風?の娘がひっかかった、最初は怪訝そうな感じだったが割りとノリがよく、
撮影用のワンボックスについてきた。
すぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれた
ピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。
私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。
パンツを下げられてもブラを外されても特に抵抗しない
ローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。

だが最後の一線はかたくなに拒否した、
それじゃちんちん触って?はシブシブOKだった
そうすると男優ではなくいきなり友人がボロンと出したのには驚いた。
後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合は
スタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。
(これって、汁男優っていうのか?)

「お前ら、出とけ」と友人がいうとスタッフが出て行った。
私も出ようとしたが、「お前残っといて・・」
別に友人のそんなシーンを見たいとは思わなかったが「いいから」の言葉にしたがった
三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といった
しばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので
欲望が羞恥に勝っってしまった。
ズボンを下げて突き出すとその娘は両手で二本の竿をシコシコしだした。
私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。
先に友人がその娘の太腿辺りに垂らした、
そしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる
出来たら口で・・と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。
ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息に間もなく限界がきた
「うう」小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。
桂木 文 のような色気のある娘だった

驚いた事に友人がその娘に渡したのはたった2万円だった。
「そんなもん?」「素人は安い、これで文句言う娘は経験者、見極めも兼ねて・・」
と事情を(言い訳?)説明してくれた。
その娘は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。

今年のGW、上の女の子(娘)が大学に入学したお祝いにプレゼントをねだられ
○|○|で待ち合わせした
気に入ったのがなくうろうろしていると娘の携帯がなり
友達から109に行こうというお誘いだったので移動した
待ち合わせの場所にきた友達を見て心臓が凍りついた、桂木 文・・・・・・
向こうは最初気がつかなかったが、私が意識しているのに感づいてギクリとした
平静を装うのに冷や汗をかいた。
娘のブランドバックも友達に買ってやった財布も値段も確認せず(いや出来ず)
カードを切った。
その後何かリアクションが有るかヒヤヒヤしていたが何も無く、
ほとぼりも冷めたようなので報告しました。

懺悔!


幼馴染・親友・友達 | 【2017-02-17(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の姉アサミとの性体験

俺にはナツミという幼稚園の頃から一緒の女友達がいた。
ナツミとは幼稚園ではずっと別なクラスだったが
幼稚園内で週一くらいでやっていた幼児教室(塾みたいなもん、別料金)に通っていて
母親同士も仲良くなり、茶飲み友達になってお互いの家を行き来するようになり
一緒に食事したり買い物やイベントに出掛けたりするようにもなった。

ナツミには3つ年上のアサミという姉がいた。
俺はこの姉の方とも仲良くなって一緒に遊んだりしていた。

実はこのアサミが凄くスケベで、
俺の小学生時代のエロ知識は全てこのアサミから学んだと言っても過言ではない。
小3の時にはセックスという単語を教えてもらい、
小4の時には子供の作り方まで教えてもらっていた。
余談だが俺はアサミから聞いた話をクラスで男友達に教えまくり、
エロ王だのエロ大魔王と呼ばれていた。

俺が小5の頃のそんなある日、俺はいつものようにナツミの家にお邪魔することになった。
この頃、俺の母親はパート勤めをしていて、
帰りが遅くなる時はナツミの家でよく夕食を御馳走になっていた。
この日もナツミの家で夕食を御馳走になるように言われていたのだ。

俺は放課後になると男友達と少し遊んでから帰った。
ナツミの家は俺の家と学校の間くらいにあったので、
ランドセルを背負ったままナツミの家に直行した。
家に帰るといつもいるはずのナツミの母親はおらず、先に帰ったナツミだけがいた。
「ごめん、昨日歯医者行くの忘れてて今日行かなきゃなんないの。
お母さんもさっき買い物行ったし、お姉ちゃんも部活でまだ帰らないから、ゲームして待ってて。」
そう言ってナツミは俺一人を残して歯医者に出掛けた。
居間のテレビには俺のためにファミコンが用意されていた。
俺は一人でファミコンしながら待つ事にした。

一人でボーっとファミコンやってたが、
もう遊びつくしたカセットしかないし、一人でやっててもつまらない。
そこで俺は何を思ったかアサミの部屋に忍び込もうと考え始めた。
時計を見ると時間は16:30過ぎ。
アサミは部活の日はいつも18時過ぎないと帰ってこない。
ナツミも歯医者からすぐは帰ってこないだろう。

まあここで普通なら買い物に行ったナツミの母親が帰ってきたら…
と考えるのだが、小学生のガキの俺はそこまで頭が回らず、
それとナツミの家が自分の家と思えるくらい慣れていたので
臆することなくアサミの部屋がある二階へと上がって行った。

この時、俺はどうしてアサミの部屋に忍び込もうとしたかはよく覚えていない。
中学に入ってから部活や勉強で忙しくなったアサミとは小学生の頃のように遊ぶことも少なくなり
小学生から見た中学生の女子への憧れや、大人の世界を覗いてみたいという気持ちがあったのかもしれない。

俺は二階に上がるとアサミの部屋のドアを開けた。もちろん鍵なんてついてない。
部屋の中に入ると、家の中の他の部屋とは違う香りがした。
俺は(すげぇ!中学生の女の匂いだ!)と意味不明に興奮していた。

アサミ、ナツミとは居間でゲームしたりして遊ぶことが多く、
特にアサミが中学になってからはアサミの部屋にはほとんど入ったことが無かった。
机やベッドは小学校の時のものと一緒だったが、机の上は整頓され中学の教科書が置いてあった。
机の隣にはマンガ本や学研の本が入った本棚、これも変わりない。
その隣には小さな洋服タンスがあった。
これは小学校の時の物とは違っていて、コート等をかける場所がついたものになっていた。
俺はおもむろに洋服タンスの戸を開けた。
学校の冬服とコートがかかっていた。

次に俺はタンスの引き出しを開ける。
そこには俺が見たこと無いような女物の下着が入っていた。

(うおおおぉぉぉ!)と俺は興奮しながらアサミのショーツを手に取った。
上にあったのは純白でフリルとリボンがついたやつだった。
ゴムを引っ張って広げてみたり、ショーツの裏側を観察したりした。
この時、俺の心臓はバクバク鳴っていて、たぶん勃起もしていたと思う。

俺はそのフリルショーツを置くと、その下にあった薄いピンクのショーツに手を伸ばした。

その時…

ガチャリと部屋の戸が開いた。
まだ帰ってくるはずの無いアサミがドアのところに立っていた。
俺はショーツを隠すこともしまうこともできず、アサミの方を見ながら
「あ、いや…ファミコンの攻略本を探して…」と言っていた。
どうしようかと考える前に、意味不明な誤魔化しが口から出ていた。
頭は混乱して、学校で言いふらされるとか、親にチクられて怒られるとか、色々な思いが交錯していた。

「あ、タっくん(俺はナツミ一家からはこう呼ばれていた)来てたんだ」
大して気にする様子も無くアサミは部屋に入ってきて、カバンを机に置いた。
「あ、あぅ…ぅん…」俺は混乱してまともに返事すらできなかった。
このときの俺はナツミやアサミに嫌われたりすることよりも、親にバレて怒られることを心配していた。

アサミは制服姿のままベッドに腰掛けると俺のほうを見ながら
「タっくん、パンツに興味あるの?」と笑いながら聞いてきた。
俺は背中にいやな汗をかいて、今度は別な意味で心臓がバクバク鳴っていた。
俺はその質問には答えずに「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣きそうになりながら謝っていた。

「いくら家族だからって人のもの勝手に見たり取ったりしちゃダメだよ?泥棒になっちゃうよ?」
この時の俺は頭が真っ白になっていて何を言われたかよく聞いてなかったが、こんな事を言っていたと思う。
その間俺はアサミのほうを見ることができず、下を向いて必死に謝っていた。

不意にアサミが立ち上がり、俺に近づき右手を上げた。
俺は殴られると思って身を硬くした。
「えいっ!」と言ってアサミは軽く俺の頭を叩いてきた。
「もうしちゃダメだよ?」そう優しく言ってアサミはショーツをたたんでしまった。
この期に及んでも俺は親にチクられることだけを心配していたが
「このことはナツミにもお母さんにも黙っててあげるから」とアサミが言ったので一気に安心した。

その後、アサミは再びベッドに腰掛け、普通に話をしてきた。
俺はアサミの前に座って話をすることにした。
「今日は顧問の先生が出張でいなくて部活が無かったから早く帰ってきたんだけれど
まさかタっくんがこんなことしてるなんて…あ、別に怒ってないから。
それにしても私の部屋に入るのも久しぶりだねー」
そんなこんなでお互いの近況報告をして、俺もやっと落ち着いていつも通り話ができるようになった。

そうなると今度はアサミ得意のエロトークが始まった。

アサミは軟式テニス部に所属していて、
いやらしい目で見てくる男子がいるとか中学生になると保健体育という授業があるとか…etc
アサミは外見は清楚で大人しく見えるんだがエロトークになると生き生きと目を輝かせて話をしてくる。

この年頃だと恥ずかしがって嫌がる奴もいるが、俺もエロ大魔王と呼ばれた男。アサミの話に食いつく。
そのうち話が盛り上がっていき、アサミが突然「タっくんはオナニーしたことある?」と聞いてきた。
俺はこの時すでにアサミからオナニーという言葉の意味は聞いて知っており
チン毛も生えてきて勃起もするようになっていたが、まだオナニーを実行したことは無かった。
というか、チンコをシコシコ擦ると気持ちいいという程度の知識しか無かった。

俺は正直にした事無いと答え、
逆に「アサちゃん(俺は子供の頃からアサミをずっとこう呼んでいた)はオナニーしてるの?」と聞いた。

アサミは「うーん…たまーにしてるよ」と答えた。
ここから俺は興味津々でアサミに「どうやるの?」とか「気持ちいいの?」と必死に聞いた。
アサミは「指で筋を擦ったりお豆を転がすと気持ちよくなって、ふわぁって浮く感じがするの」と解説してくれた。

しかし俺は川原で拾ってきたエロ本やエロ漫画でしか女の体を見たことが無い。
そういうのは当然修正が入っており、言葉で解説されても女のアソコ自体がわからないので、さっぱりわからない。
まあ、ナツミやアサミとその昔風呂に一緒に入ったことがあったが、あの時はまだ子供だったし。

それで俺は冗談交じりで「見せてよ!」と言ったら
アサミは「うーん…」とちょっと考えた後、「タっくんだったらいいかな」と言った。
「でも今日はナツミやお母さんがいつ帰ってくるかわからないし…今度ね」と言い。
俺はまた必死に「今度っていつ?」と何とか予定を立てようとした。

「じゃあ…今週の木曜日はどう?部活休みだし」とアサミの提案で日にちが決まった。
場所は誰もいないということで俺の家になった。
その日はあとは何事も無く終わった。

それから30分くらいしてナツミが母親と一緒に帰ってきて、夕食を作り、
俺とアサミは何事も無かったかのようにナツミと一緒にファミコンをして遊んで
ご飯を食べて家に帰った。

俺はその夜、ベッドで今日のこと(主にアサミの下着とオナニー話)と木曜に起こることを妄想して
今まではパンツの上からしか弄ったことが無かった勃起したチンコを初めて直にシゴいた。
痺れるほど気持ちよかったが、射精まではしなかった。

アサミの部屋でオナニーを見せてもらう約束をしたのは火曜日。
俺は水曜、木曜と悶々として過ごし、同じクラスのナツミの顔を見ては
アサミのことを思い出して授業中にもかかわらずチンコを勃起させていた。
(うちの小学校は2年毎にクラス替えで、ナツミとは3、4、5、6年の時に同じクラスだった)

そして木曜日、俺は放課後になると友達の遊びの誘いも断り、ダッシュで家に帰った。
家に帰った俺は自分の部屋で思ったよりも落ち着いてアサミが来るのを待っていた。
小学校低学年の頃、よくナツミと一緒にアサミのエロエロ授業(今思うとアホなネーミングだw)を受けていたのを思い出した。
そのアホな授業はエロい単語や単語の意味を教えてもらうだけで
さすがに触ったり見せたりの実践は…電気アンマやカンチョーくらいはあったが…。

15:30にくらいになってアサミがうちに来た。
アサミはいったん家に帰って着替えており、ピンクのポロシャツにデニムのミニスカという格好だった。
そういえば最近はアサミの制服姿やジャージ姿を見るほうが多かったなと
久しぶりに見るアサミの普段着になぜか酷く興奮したのを覚えている。

アサミを部屋に案内すると
「タっくんの家に来るのも久しぶりだねー」と言いながら俺の部屋を見回す。
「エッチな本はどこにあるのかなぁ?」とアサミらしい質問をしてくる。
「あるわけねーだろ!見つかったらやばいし!」と答える俺。
実際家の中には拾ったエロ本は置いておらず、友達と外に隠していた。

「そっか…それより今日はエッチな本より凄いことするんだしね」
楽しそうに笑いながらアサミは俺の部屋のベッドに腰掛けた。

「タっくんも隣に座って」
アサミがベッドをポンポンと叩いて俺に座るように促す。
隣に座ったら見にくいんじゃないか?と思いながらも黙って隣に腰掛ける。
「キスしたことはある?」アサミが俺の顔を見つめながら尋ねてくる。
俺は黙ったまま首を横に振った?

「じゃ、キスしよっか?」アサミが薄目で顔を近付けてくる。
俺は今日はアサミがオナニーを見せてくれるんじゃないの?なんでキスするんだ?
と思いながらも、アサミの言う通りにキスをしてみることにした。

アサミは一人っ子の俺にとっても姉みたいな存在で
昔からナツミと俺はアサミの後ろをついて行っているみたいな感じがあった。
そのせいかアサミに強引さは無くても、俺にとってアサミの言うことは断れない魔力みたいなものがあった。
「んっ、ふぅ…」アサミと俺は鼻から息をしながら、ぎこちなくお互いの唇を重ねる。
よくわからないが外国映画で見たように唇をねっとり絡めればいいのだろうか?
そう考えた俺は顔を右に左に動かしながら自分の唇をアサミの唇に押し付けた。

「ふぁんっ…ちょっと急にどうしたのぉ?本当はした事あるんじゃないの?」
驚いたアサミの方が先に唇を離した。
「マジでしたこと無いって!それよりなんでキスするの?」
と俺はさっき疑問に思っていた事を聞いてみた。

「恋人同士みたいな雰囲気になったほうがいいでしょ?だからキスしてから順番にするの」
後で知ったことだがアサミは中学に入ってから、友達の姉の本とかを見て知識だけ沢山得ていたらしい。
どうやらエッチのHowTo本から得た変な知識があって、それに則ってやっていたみたいだ。

「今度はオッパイ触って?」
そう言うとアサミはポロシャツをいきなり脱ぎだした。
エロいアサミならこんなことくらい平気でやるだろうと、俺は妙に納得しながら黙って待っていた。
ポロシャツを脱いだアサミはピンクの可愛らしいブラジャーを付けていた。
ブラで覆われた胸は思ったよりも膨らんでいて、俺は思わず見入ってしまった。
昔、一緒にお風呂に入ったアサミの体とは違う…俺は心臓がバクバクしてきてるのがわかった。

「ね、ブラジャー外して」
そう言われてもブラの外し方なんてわからんので、
適当にブラの前の部分を掴んで上にずらそうとすると偶然フロントのホックが外れた。
「えー、なんで外し方わかるのー?」
「偶然だってば!」
アサミはそう言いながらまた笑ったが、
俺はとにかく興奮していてズボンの中のチンコもビンビンになっていた。
アサミがベッドの下にブラを置くのを待ってから、
今度はエロ漫画で見たように、俺はアサミの両胸を掴んでぎゅっと握ってみた。
「あはぁん…強過ぎ、痛いよ…」
色っぽい声を出しながら、アサミは顔をしかめた。
俺はビクッとなってアサミのオッパイから手を放し、もう一度今度はおずおずと触ってみた。

「はぁ、んっ…」アサミがまた色っぽい声を出した。
「うわ、柔らかい…!」膨らみかけのアサミの胸はそれほど柔らかくなかったかもしれないが
その時はマシュマロみたいに凄く柔らかく感じた。
俺は指で捏ねるようにぎゅっぎゅっとアサミの胸を揉んでみた。
テクニックも知識も何にも無かったがとにかく必死だった。
その時の俺はアサミを気持ちよくさせようなどという考えは無く、
とにかくエロ本でも見たことが無い女のアソコと、アサミのオナニーを見たくて仕方がなかった。
それにとっとと見るもんを見ないと俺の母親がパートから帰ってきてしまうという焦りもあった。

「そろそろオナニー見たい」
小学生の俺はストレートにアサミにそう伝えた。
「もぉ…しょうがないなぁ」
アサミは苦笑いしながら、スカートのホックを外して
さっき脱いだポロシャツと一緒にベッドの下に置き、ショーツ一枚だけになった。

俺はアサミの股間を食い入るように見つめた。
俺のベッドの上でアサミが下着一枚の姿でいる。
しかも昔見たアサミとは違って女らしい体つきになっている。
今思えば小学生の俺が中学生のアサミに女を感じるというのも笑ってしまう話だが
この時は女体の神秘というか、とにかくアサミが大人の女だと俺は感じていた。

「私だけ脱いでるのも変だから、タっくんも服脱ごうよ~」
アサミがそう言ってきたので、俺は急いで服を脱いだ。
とにかく早く事を進めたいという思いだけで。

俺はブリーフ一枚だけの姿になって、アサミの股間をじっと見つめる。
逆にアサミも俺の股間をじっと見詰めてくる。
「見せっこしよ?」
俺とアサミは一緒に最後の一枚を脱いだ。
俺のチンコは痛いくらいに硬くなって反り返っていた。
「すごいね、男の子ってこんなになるんだぁ…それに毛も生えてる」
エロ博士のアサミが勃起したチンコに顔を近付けて、なんだか楽しそうにしげしげと見つめて驚いている。
俺もアサミのアソコをよく見ようとしたが、アサミは女の子座りをしているために薄く生えた陰毛しか見えない。

「アサミのオマ○コも、もっと良く見せて!」
俺は張り切ってアサミにお願いした。

「やだぁ~いきなりオ○ンコなんて言われたら恥ずかしいって~」
全然恥ずかしそうじゃないアサミは、いったん体育座りになってからそのまま脚を左右に開いた。
アサミのアソコがほぼ丸見えになる。毛は薄っすらとしていて、割れ目が見えた。
ガキの頃にお風呂で見たアサミのアソコとは違っていた。
俺は顔を近付けてよく観察しようとすると、アサミは指でアソコを左右に開いて見せた。
なんかグロいな…というのが俺の率直な感想だったが、それ以上に今二人でしている行為に大興奮していた。

アサミはパクパクと割れ目を開いたり閉じたりしながら
「このビラビラみたいの触ると気持ちいいの…それとお豆みたいのがあるのわかる?」
そう聞かれて俺はアサミの脚の間に顔を突っ込むようにして観察を始めた。
「そこが一番気持ちいいんだよ…」
そう言うとアサミは自分のアソコを弄り始めた。
「あっ、あぁ…あぁぁ…」
アサミの呼吸が激しくなり、時折可愛らしい声を漏らす。

その時の俺は鼻息を荒くしながら目を見開いて観察していた…と思う。
傍から見たら超間抜けな顔をしていただろう。

そんな俺を尻目に、アサミはオナニーを続ける。
アサミは指で割れ目を縦に擦ったり、お豆…クリを捏ねたり弾いたりしていた。
その間「あっ、あっ、あっ…」と断続的にやらしい声を漏らしていた。
五分か十分か…そのくらいの時間が経っていたような気がする。
オナニーを続けていたアサミが突然ビクンッと体を大きく震わせたかと思うと
爪先までピンッと突っ張らせてビクッビクッビクッと連続で身を振るわせた。

俺は最初何が起こったのかわからなかった。
エロ漫画で女が「イクーーー!」とか言ってるシーンは見たことがあったが
リアルに女がイクというシーンを見るのは初めてだった。

俺は何が起こったのかわからず、股間から顔を離して黙ってアサミを見ていた。
その震えが何秒か続いた後
「ハァ、ハァ、ハァ…ふあぁぁ…」とアサミは大きく一息ついて呼吸を整えた。
不思議そうに見ている俺に気付いたアサミは
「ハァ、気持ち良かった…女の子はね、男の子みたいにぴゅーってお汁出ないけれど
気持ちいいと意識が飛んでくみたいになっちゃうの」と教えてくれた。
俺はアサミは多分漫画みたいにイクーって状態になったんだなと自分なりに理解した。

「そういえばタっくんは、オナニーした事無いんだよね?じゃあ精子出したことも無いんだ?」
「うん」俺は何故か元気良くそう答えた気がする。

「せっかくだし、今から出してみようかぁ?」
そう言うとアサミは意地悪く笑い、俺のチンコに手を伸ばしてきた。

その頃の俺のチンコは勃起しても完全に皮が剥けず
亀頭が半分くらいまで皮に覆われているという状態だった。
皮は完全に剥けるし、剥いても痛くは無かったが、
剥いた後にカリや亀頭に触るとビリビリと痺れるくらい気持ちよかったのは覚えている。

その俺のチンコにアサミが手を伸ばしてきて竿をぎゅっと握った。
「わ、ぴくっていった」
今度はアサミが俺のチンコを観察する番になっていた。
「アサちゃんは男の子の見たこと無いの?」
「うん、お父さんのとかはあるけれど、硬くなってるのは初めて」
アサミは知識だけは持っているが、実演は初めてなんだと改めて実感した。

「痛かったら言ってね?」
アサミはずるっと俺の皮を完全に剥いた。
「うぁ!」
俺は変な声を出して思わず腰を動かしてしまう。
「どう?気持ちいい?」
アサミは俺の顔とチンコを交互に見ながら、皮でカリを擦るみたいにしてシコシコと扱き始めた。
「はぁぁ…すげーよ、うあぁぁ…」
俺はまともに答えられない程感じていた。
チンコが痛いくらいに気持ちよくて、体の奥から何かがせり上がって来る様な感じだった。
前述した通り、俺はまだ射精をしたことが無かった。
夢精も…無かったと思う。

俺が気持ちよさそうにしてるのに気を良くしたのかアサミは調子に乗ってチンコを扱いていた。
「うあぁあぁ!」
俺は声にならない声をあげて射精してしまった。
射精したことの無かった俺は、射精する瞬間まで何が起こるのか判らずに、いきなり出してしまった。
生まれて初めての射精。しかも人に扱かれて…。

俺のチンコから初めて出た精液は白く濃い色で、アサミの胸の辺りまで飛んでいた。
「うわ、すごぉい…精子ってこんなに飛ぶんだぁ…」
アサミは驚きながらもチンコから手を放し、自分の胸にとんだ精液を指に取るとぺろっと舐めた。
「わ…なんだか苦いね…でも、タっくんの味だと思うと美味しいかも」
と、わけのわからないことを言いつつ、自分の体についた精液をぬぐってはペロペロと舐めていた。

俺はそんなアサミを見て興奮するよりも、
ベッドのシーツに飛んだ自分の精液を拭き取る事に必死になっていた。
この辺はやっぱり小学生。

まあとにかく、やることはやったし、これで終わりだな、と俺は思っていた。
しかしアサミの口からは意外な一言が。
「ねぇ、セックスもしてみよっか?」
「え?」

正直俺は驚いた。
エロエロなアサミならそんな事言ってもおかしくないだろうし、
実際俺もセックスには興味があったが
セックスってそんな簡単にしちゃっていいの?という思いが俺にはあった。
セックスって恋人や愛し合う同士がするものじゃ…

しかし、そんな思いは一瞬で無くなった。
それよりも好奇心でセックスをしたいという思いのほうが勝った。
「いいけど、俺やり方知らないよ?」
「私も初めてだから…一緒にがんばろっ」
何故か張り切るアサミ。
こいつ本当にエロいことが好きなんだなーと思った。

とりあえずアサミがベッドに仰向けに横になり、恥ずかしがることなく脚を開いた。
俺はアサミの脚の間に体を入れてさっきから硬くなったままのチンコを自分で掴んで
アサミがさっき弄っていたあたり目掛けてチンコを挿し込もうとした。

俺がこの時点で知っているセックスの知識は
男が女のオ○ンコにチンコを入れる
チンコを入れてからとにかく動いたり抱き合ったりして液を放出する
これくらいだった。

しかし実戦経験の無い俺はオ○ンコのどこに入れたらいいのかよくわからない。
アサミのアソコはさっきのオナニーのせいか少しぬるぬるになっていた。
俺はどうして濡れてるのかすら良くわからなかったが、それを利用して何とか入れようとした。
しかしどうしても割れ目に沿ってつるっと滑ってしまって入らない。

「大丈夫?入りそう?」
ベッドに横になっていたアサミが身を起こして、自分のアソコと悪戦苦闘している俺を見てきた。
「穴がどこにあるのかよくわからない…」
アサミはさっきオナニーした時みたいに、自分でオ○ンコを広げて見せた。
「見える?」
俺はもう一度良く観察してみた。
俺が思っていたより女の穴はずっと下にあるみたいだ。
アサミが自分で広げた体勢のまま、俺は再びチンコを掴んで穴の当たり目掛けてチンコを突っ込んだ。

「ひあぁうっ!」
ぬるっとアサミの内部にチンコが入ると同時に、アサミが悲鳴のような甲高い声をあげた。
初めてだと痛いとか血が出ることもあるとか、そういう知識すら俺には無かった。
セックス=気持ちいい、と思っていたし。
「ちょ、ちょっと痛いかも…」
俺は急に心配になって途中まで入れたまま止まった。

俺が心配そうにアサミを見ていると
「ン、大丈夫…全部入れてみて…」と言ってきた。
アサミはハァハァと息をしながら小さな胸を上下させて、両手でシーツをぎゅっと握っていた。
俺はそう言われて、チンコを根元までぐぐっと挿し込んだ。
「うぁぅっ!」
アサミがまた一瞬、甲高い声をあげる。
「はぁ、ん…私たち、セックスしてるんだね…」
「うん、うん…」
とにかく俺はチンコが入って気持ちよかったとかいう以上に
アサミと一緒に大人がやるようなエロい行為をしてるという高揚感に包まれていた。

俺はアサミの中に入れたまま動こうとした。
少しずつ抜いていき、また挿し込むという行為をゆっくりと繰り返した。
これはアサミのためを思ってじゃなくて、単に俺が慣れてなくて上手くできなかっただけだが…。
しかしそのおかげもあってか、アサミも少しずつ慣れてきたようだ。

「あ、あ、あ…」
俺が抜いて入れるのに合わせてアサミも声を出すようになった。
「あーっ、タっくんのオチンチン入ってるのわかるよぉ…」
慣れてきたアサミはだんだんと喋る様になってきた。
一方俺は黙ったまま必死に腰を前後に動かしていただけだった。

「はっ、あぁっ、あ、あっ…私も気持ちいい…はあぁ…」
演技かどうかはわからないが、アサミも感じてるみたいだ。
というか、セックスは気持ちいいものと思っていた俺はアサミも感じて当然と思っていた。
もしこの時、アサミが出血したりしてたら超びびってただろう。運が良かったのか出血は無かった。

俺がアサミの中で動かしていると、さっきよりも濡れてきてぬるぬるになってきた。
さらに俺のチンコを包むように、アサミの狭い膣内がきゅーっと締め付けてくる。
俺は心の中で(すげー、すげー!オ○ンコすげー!セックスすげー!)と意味不明に感動していた。

稚拙なセックスではあったが俺はすごく気持ちよくなり、さっき感じた射精感がまた込み上げてきた。
アサミはベッドに横になって
「あんっ、あんっ、あんっ♪」と気持ちよさそうに声を出している。
俺はそのままアサミの膣内でびゅっびゅびゅーっと思いっきり射精してしまった。
アサミは最初「あ、はぁ…ドクドクしてるぅ…♪」と嬉しそうにしていたが
突然がばっと起き上がると「赤ちゃん出来ちゃう!」と焦って俺に訴えかけてきた。

俺とアサミはどうしようと考えたり相談したりする前に
互いの結合を解いて、風呂場に一緒に駆け込んでいた。
アサミは風呂場でオシッコをする格好になると自分でオマ○コを広げ、
俺はそこにシャワーをジャーっと勢い良く当ててやった。
俺の白い精液の塊がどろぉっと流れ出た。

これは俺とアサミが以前学んだ間違った避妊方法だった。
この時は間違ってないと思っていたけれど…。

ついでに俺とアサミはシャワーを浴びて汗を流した。
アサミは服を着て髪を軽く梳かすと、俺にもう一度だけキスをして家に帰っていった。

こうして俺の初射精と初体験は終わった。
すごく長くなってしまって申し訳ない。
書いてるうちにあーだったな、こーだったなと自分でも思い出して長くなってしまった。

この後も色々あったんでまた書き込むかもしれない。
その時はテキストに書いてからまとめて書き込むことにするよ。

支援してくれた人、どうもありがとう。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-02-11(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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