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ハワイ旅行で外人さんと無理矢理乱交に

こんにちは、私は都内でOLしている女の子です!

これは学生時代にあった出来事です。

当時、卒業間近だった事もあって、友達20人程でハワイに旅行に行く事になりました。
男の子が9人で女の子が11人で、その中には私の彼氏もいました。

そして私達カップルも含めて3組のカップルが、そのメンバーに入っていました。
卒業旅行って事もあり、皆超楽しみにしていました。

そして色々面倒な準備も終えて、無事に出発する事が出来ました。
私も含めて、親以外と海外に旅行に行くのは初めての人がほとんどだったので、ドキドキでした。
男の子は外人さんのビキニが見れる!ってはしゃいでいました。
彼氏も一緒に盛り上がっていたので若干ムカ付きました!

初めてのハワイに降り立つと、東京と別世界の空気で一気にテンションが上がりました!
ホテルに到着して、休む間も無くビーチに行きました。

最初はカップル同士でまとまってご飯を食べたり、お酒を飲んだり泳いだりしていました。
でも時間が経つにつれて男の子同士、女の子同士で遊ぶようになりました。

しばらくして、女の子友達と3人でビーチで寝ていると、遠くの方で彼氏達が白人の女の子と話をしているのを発見しました!
超頭にきてしまい、友達に『あいつ何なの!』って思っていると、一緒にいた友達も気が付きました。
その二人は彼氏も一緒に来ている友達で、白人の女の子と話しているのは私達3人の彼氏でした。

すると2人も一斉に怒りだして、「あいつマジムカつく!」ってキレていました!
私も本気でムカついていました。
しかも彼氏達が話している白人の女の子達は皆マイクロビキニで超巨乳なんです!
私達はすぐに一致団結して逆襲してやろうって事になりました!

そして私達も外人さんでマッチョな男の子と仲良くしてやろうって事になりました。
それまでも何人かの外人さんや日本人にナンパされていたんですけど、それからは品定めするようになりました。

しばらくすると、超マッチョな3人組の白人の男の子に話しかけられました。
顔は普通ですけど、皆体がおっきくて迫力ありました!
私達はそこそこ英語がしゃべれるので、割とすぐに仲良くなりました!

しばらくはビーチで話をしていました。
遠くで彼氏達がこっちを見てるのに気付いて、皆でクスクス笑っていました。

最初は彼氏達を嫉妬させて終りにするだけだったんですけど、3人とも楽しくなってきちゃって中々バイバイ出来ない空気になってきちゃいました。
それでも話をしてるだけだし、旅行先の二度と会わない外人さんだから罪悪感もなく楽しみました。

それから1時間ぐらい一緒に話したりビーチで遊んでいると、お酒でも飲まないか?みたいな感じで話が進んで、私達は言われるがままについて行きました。
そしてすぐ近くのホテルに入りました。
ホテルのバーで飲むのかな?って思っていると、そのまま外人さん達はエレベーターをあがって、いつのまにか部屋の前についていました。

最初は財布でも取ってくるのかな?って思っていましたけど、背中を押されて部屋に入れられてしまいました。
『なんかヤバいかも?』って思いましたけど、友達は全然警戒してなくてはしゃいでいたから何も言えませんでした。

そして部屋にあったビールやウイスキーを飲みはじめました。
その部屋はスイートルームなのか、部屋数がすっごいありました。
最初はリビングみたいな空間で6人で飲んでいたんですけど、気がつくとそれぞれがカップルみたいな感じに分かれて話をしていました。
私だけは警戒して話をしていたんですけど、あとの2人はベタベタ触り合うような感じで飲んでいました。
一人の女の子は酔っぱらってくると、男に抱きつく感じで話していたりして、ちょっと空気が変わってくるのが分りました。
それでもまだ昼の3時だったので、5時ぐらいに帰ればいいか?って油断していました。

そして気がつくと女の子3人はかなり酔っぱらっていました。
やっぱり外人さんはお酒が強いみたいで、ガンガン飲んでいるのに全然変わりませんでした。
途中で一人の友達がトイレに行こうと立上がりました。
でもフラフラっとよろけてしまったので、男の子が一緒について行きました。

それから20分ぐらいしても二人が帰って来ないので、私は気になってトイレに行きました。
でもトイレに行っても二人はいませんでした。
不思議に思ったんですけど、そのままリビングに戻る時に寝室の前を通りました。
すると中からエッチな声が聞こえてきました!

私はビックリしちゃって、ドキドキしながら半開きのドアから中を覗きました・・・
そしたら友達が大きく股を広げて、パンツを横にひっぱられて状態で外人さんが舐めていたんです・・・
友達はすっごい気持ち良さそうな顔をして声を出していました。
私もそれを見て興奮してしまいました。
でも同時にヤバい状況だと思って、何とか早く帰る方法を考えていたんですけど、気がつくと後ろにもう一人の外人さんが立っていたんです!

私はビックリして声が出そうになったんですけど、男の子が私の口を塞いでニヤニヤしていました。
そして一緒に中を覗いて「オーマイガッ」って言いながら後ろから私に抱きついてきたんです!
私は『ヤバいヤバい』って思って「ノー、ノー、ストップ、ストップ」って慌てて小声で言いました!
でも男の子は関係なく首筋を舐めてきたり、おっぱいを揉んできたりしていました。
私も少しづつ興奮してきちゃったんですけど、何とかリビングに戻りました。

でもそこでもビックリです!
リビングに入ろうとしたら、もう一人の友達が男の子のアソコをしゃぶっていたんです!
私はどっちに行けなくなって、通路みたいな所で立ち止まってしまいました!
そこでまた後ろから抱きついてきた男の子におっぱいを揉まれながら、少し見ていました。

友達はすっごい厭らしい感じで、見た事もない大きなおチンチンにしゃぶりついていました・・・
しかも両手握っても全然足りないぐらいの大きなモノでした・・・

それを見て正直私もエッチな気分になっていました。
彼氏が一緒にいたらすぐにエッチしてもらったと思います。
私は、私だけでも必死で抵抗しようと思いました・・・でも後ろから男の子の愛撫がドンドン激しくなってきて、男の子はいつの間にか水着を脱いで裸になっていました。
そして、友達がしゃぶっているのと変わらない大きさのおチンチンを私の股に挟んで来ました!
ビックリです・・・私の後ろから太ももに挟んで前に突出してきてるんですけど、前に飛び出した大きさだけでも彼氏の大きさを越えていました!

そして何回か腰をフラれて、おチンチンが前後に動いているのを見ていたら、ドンドン奥から濡れてくるのが分りました・・・

外人の男の子は私の後ろから太ももに挟むように巨大なおチンチンを突き刺して来ました!
太ももに挟んでるのに、飛び出した長さが彼氏よりも大きくて、それを見ていたらどんどん奥からエッチな液がでちゃいました。
私だけは絶対エッチな事はしないって思っていたんですけど、手が自然に彼の飛び出したおチンチンを触っていました。

そして耳もとで「オーイャー、オーヤー」と囁かれて、『私の手で感じてる』って思ったらもっと興奮しちゃって抵抗出来なくなってしまいました。
そのまま通路みたいな所で跪いて、彼のをしゃぶってしまいました。
両手で掴んでシゴきながら、飛び出した部分をしゃぶりました。
でも太すぎて口に入りませんでした。

しばらくしゃぶっていると、完全に巨大なおチンチンに征服されてしまいました・・・
ずっと舐めていたい!って思ってしまいました。
彼氏には申し訳ないんですけど、彼氏のおチンチンが何だったんだろう?って思っちゃいました・・・こっちが本当の男?じゃないの?って感じでした。

そして今度は外人の男の子が私を寝かせて、水着を引っ張ってアソコを舐めてきました。
すっごい長い舌でネットリ舐めたり舌を穴に入れたりしてきて、超気持ち良かったんです。
なんか女を知ってる!って感じの動きでした。

私はもう我慢ができなくなっちゃって、彼のアソコに手を伸ばして催促しちゃいました・・・
自分でも嘘みたいです・・・今まで浮気もした事もないですし、彼氏にエッチを求めたのも2回ぐらいしかありません。
だけどこの時はどうしても入れて欲しくなっちゃって、自分から求めちゃいました!
あと、コンドームしないと危ないって思ったんですけど、この時はどうでもよくなってました。
たとえすぐ側にコンドームがあったとしても、その時は流れで入れて欲しかったから、生で入れてもらったと思います。

そして彼が入ってきました。
すっごいおっきいんですけど、私もすっごい濡れていたからヌルって簡単に入っちゃいました。
ちょっと入ってきただけで、いつもと全然違う圧迫感を感じました。
お腹の中ギュウギュウに入ってくるんです!
彼はゆっくり入れてくるんですけど、『まだ入るの?まだ入るの?』って感じで奥までパンパンになりました!
もうそれだけでイキそうでした!

その時に改めて気付きました・・・私って巨根が好きなんだ・・・
もうとにかく最高です!
その時は、『もう彼氏とエッチできない!』って思っちゃいました!

そして彼はだんだん激しく動き出しました!
しかもその動きが最高に気持ちいいんです!
柔らかい腰使いでグラインドしてきて、すっごい興奮しました!
そして私はあっという間にイカされちゃいました!
彼氏としても、中でイクなんてありませんでした。
でもこの男の子はあっという間に私をイカせてくれました。

私は初めて中でイッたから、気持ち良過ぎて痙攣していました。
それでも関係なくピストンを続けられると、おしっこが出そうになって、「ストップ!ストップ!」って言ったんですけど、そのまま止めてくれなくて、結局いっぱいおしっこを出しちゃいました!
そしたら彼はすっごい喜んで、もっと激しく腰をふっていました。
すると信じられない事に、すぐにイキそうになって、立続けにイッてしまいました。
こんな快感は初めてでした!

その頃には遠くの方で友達の叫び声みたいな声が聞こえていて、あっちこっちでエッチが始ったみたいでした。

そして今度彼は私を抱えながら、駅弁みたいな感じで突かれました。
すっごいマッチョだから、私なんか軽々と持ち上げられてしまい、穴が空いてる人形みたいな扱いで、ひたすらピストンされました。
そして友達がいるリンビングまで行きながら激しく突かれました。
歩きながらも私は軽くイッてしまっていました。
遠くにぼんやりと見えた友達は、違う男の子にバックから犯されて、すごい気持ち良さそうな声を出していました。

そして私は友達の横に同じ様にバックで並ばせられて、一緒にピストンされました。
友達がすっごい大きな声を出していたので、私も恥ずかしく無くなって、さっきより大きな声を出してしまいました。
何回イッたのか分らなくなった頃、男の子が「オーイェー、アー、オーイェー」と大きな声を出し始めてピストンがすっごい早くなったので、『イキそうなんだ・・・』って思いました。

私も同時にイキそうだったから、流れに身を任せていると、すっごい奥にオチンチンを押し付けられたなーって思った瞬間、アソコの中がすっごい温かくなって、中に出されてしまいました!
その時は私も体を動かす事が出来なくて、声は喘ぎ声しか出ていませんでした。
てゆーか抵抗なんて出来ませんでした。
気がついたらアソコの中は彼の精子でいっぱいでした。
日本人の精子とは違って、シャバシャバした感じの精子で、すっごい大量でした。

その後は私はぐったりと床に寝転んで動けなくなっていると、彼が近付いてきて、私の顔にオチンチンをビンタするみたいに打ちつけてきて、残った精子を絞り出しているみたいでした。

私は動けなかったから、友達の喘ぎ声を聞きながらも、その場にうつ伏せでたおれていました。
するとしばらくするといきなり私のお尻を「ピシャッ」って叩かれて、後ろから誰かが入れようとしていました。
私はもう限界だったので、「ノーセンキュー、ノー、ストップ」と力無く言っていました。
でも私を無視して男の子は無理矢理入れてきました。

さっきの感覚とは違うオチンチンでした。
よく見ると友達と寝室でエッチしていた男の子に変わっていました。
さっきの男の子よりは長くないんですけど、カッチカチに固くて、すっごい太さがありました。
最初は嫌だったんですけど、奥まで入れられて、パンパンに太いオチンチンで中を擦られると、すぐに気持ち良くなってきてしまって、また大声を出していました。
そして自分から積極的にキスを求めてしまい、イキまくって、また中に出されてしまいました。

結局その後は一人2回づつ3人に中出しされてしまいました。
彼等は、「今夜はずっとやりまくろう!」みたいな事を言っていましたけど、さすがに3人とも彼氏が気になって、夕方に帰りました。
ホントは5時には帰る予定だったんですけど、7時になってしまい、携帯で連絡が取れないから彼氏達は無茶苦茶怒っていました!
私達は必死であやまって許してもらいました。
彼氏達は怒っていましたけど、3人一緒にエッチしたなんて予想もしていないようで、結局は許してくれました!
彼氏達には本当に悪い事をしたなって反省しました!

でも、本当に本当に悪い事をしたのは次の日でした・・・

何とか外人の男の子の所から帰ってきて、彼氏に怒られながらも仲直りして、夜は皆でお酒を飲んで盛り上がりました。
昼間のエッチのせいで私達3人はぐったりしていましたけど、彼氏の機嫌を取る為に一緒に飲みまくりました。
友達を見てると疲れて眠たそうなのがすぐ分りました。
だって皆、一人10回以上はイカされて、膝がガクガクしてしばらく歩けない状態で帰ってきたんですから。

そして深夜に飲みが終わると、それぞれのカップルで自分達の部屋に戻りました。
カップルじゃない人達は部屋で飲みなおすみたいでした。
部屋に入ると案の定、酔っぱらった彼氏が飛びついてきました。
私は疲れてそれ所じゃなかったんですけど、罪悪感があったから拒みませんでした。
でも、問題はこの後でした・・・
いつもと同じ彼氏の愛撫、いつもと同じ彼氏のおちんちん、だけど全然興奮しませんでした・・・
彼氏は何も気付いてないんですけど、私は早く終わってほしいって思っていました。

正直、全然濡れる気がしませんでした・・・
彼氏は一生懸命入れて、一生懸命腰を動かしてるんですけど、少ししか濡れてないから痛くて辛かったです。
でも彼氏は痛がってる声をアエギ声と勘違いして興奮していました。
私はさっきまで犯されていた外人さんとどうしても比べてしまい、彼氏のエッチが幼稚すぎて、どんどん冷めてしまいました。
でも、外人さんとのエッチを思い出していたら、だんだん濡れてきて、痛みもやわらぎました。

結局彼氏は私を一回もイカせてくれないまま終わってしまいました。
てゆーか彼氏とのエッチでイッた事なんて無いに等しいです・・・
彼氏のおチンチンも子供みたいに思えてきちゃって、全然興奮出来ませんでした。

つづく


幼馴染・親友・友達 | 【2018-09-23(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

裸エプロンの話

彼との少しHな思い出というか、のろけ話を投稿します、すみません。
 
ある日、裸エプロンについて、彼氏が友達と話しているのが聞こえてきました。
男の永遠のロマンとかいう、よく聞くフレーズも。
私が近づいていくと彼と友達はあわてて話をやめたけど、途中まで会話は聞こえていました。
 
彼の留守中、彼のアパートをそうじしてあげたとき、本棚の奥にHなDVDが数枚、押し込んであるのを発見しました。
その内の二枚は、えっちな若奥様が~みたいなもので、裸エプロンの女の子がパッケージに写っていました。
髪型と顔が私に似ているのに気付いて、ふわあ!って嬉しいような変な笑いが込み上げてきたあと、見なかったことにして元に戻しました。
 
彼は年下で、奥手で無口なほうなんですが、私もエッチに積極的なほうではありません。(22歳と20歳)
もちろん、やり始めたらそれなりに盛り上がりはします。私もいきます。
でもどっちも恥ずかしがり屋なので、普通に、舐めて入れて、ハイ終わったねみたいな感じで。
 
「裸エプロンってよく聞くけどあれ何なの?してる人いるのかな」
というようなことを、それとなく聞いてみたことがあります。
彼は「う、う、うん、好きなやつは多いんじゃない」
○○君はどうなの、と聞いても、もごもごとあいまいな返事をしてました。
 
彼も一人でするときは、普段の私とのHとは全く違うことを考えているんだろうな、
と思うと、ちょっとさみしくなりました。
私は思い切ってこれを実行することにしました。
 
彼が仕事で忙しくてしばらく会えないことがあり、そんなにHじゃないつもりの私も、ちょっと欲求不満になっている時期がありました。
私でさえこうなんだから、彼は溜まりに溜まっているだろうと考え、やってみることにしました。裸エプロン。
 
彼の仕事が一段落ついたと聞いたある日、彼の部屋で彼を待ちました。裸エプロンで。
私が彼の部屋に勝手に入ることは珍しくないので、今日部屋にいるよ~ってことは彼には言ってません。
 
ドキドキしながら彼を待ちました。
玄関でそのまま襲われたら、って想像すると少し濡れてました。
でも少し後悔も、し始めてました。
私変態じゃん!とか、これ嫌われるんじゃないの!とか、急にネガティブな思考ばかりになりました。
 
やっぱやめよう!と思い始めたとき、部屋の外、アパートの通路に足音が聞こえました。
 
彼の話し声が聞こえたので、あ、彼が来た!もう戻れない、やるしかない、と思ったんですが。
 
(え、声?何で声が聞こえるの?)
(あー!誰かと一緒だ!こんなの予想してなかった!)
 
私は大慌てで服を着ようとしましたが、部屋のドアがガチャっと開いたので、エプロンを脱ぐことしかできず、すっぱだかで押し入れに隠れました。
もう恥ずかしさでいっぱいで、息を殺して押し入れの外の物音に耳をすましていると、彼は一人で帰って来た様子でした。
 
よく考えたら、さっきの彼の話声は、携帯で誰かと話してたんだ、と気付きました。
私も平常心じゃなかったんだと思います。
誰かを部屋に入れようとしてると勝手に思い込んで、思わず隠れてしまったのでした。
自分の早とちりと、今の自分の状況、あまりのバカな状況に涙が出ました。
涙は出るのに、自分は押し入れから出るに出られません。
 
押し入れのほんの少しの隙間から、物影(彼)が動いてるのが見えます。
部屋の真ん中には、脱ぎ捨てたエプロン。
ベッドの上には、私のバッグと、脱いで丁寧に畳んだ服。下着も!
そして私はいません。
彼はお風呂を見に行ったりもしたようですが、もちろんお風呂に私はいません。
 
彼は何が何だかわからないようです。
あまりの静けさに、泣いてた私が少し鼻をすすっただけで、音が聞こえたみたいです。
彼が「ひ!?」と驚く様子が伝わってきました。
押し入れを開けられてすっぱだかの状況を見られたら、私は何を言えばいいのか、混乱してまったく頭がまわりません。
 
すると彼は、うんっんっ、と咳払いをしたあと、「あ、コンビニ行っとかなきゃ」と小さくつぶやいて、部屋から出ていきました。
まさか?あれでも気付かなかったのかな。
 
ホッとして押し入れから出ると、私は急いで服を着ました。
すると携帯に彼から電話が。
 
「○○ちゃん(私)が部屋に来てる様子だったけど、いないから、ちょっと出かけてるのかな。
俺も今コンビニに来たけど、先に戻ったら待っててね」
 
私はそこで気付きました。
普段口数の少ない彼が、なるべく私にしゃべらせないように、一方的に話して電話を切りました。
彼の優しさでした。
理由はともかく私が裸で押し入れに隠れていること、困っていることを、彼は察していました。
 
脱いだ服や、玄関の私の靴に、彼が気付かないわけがありません。
何か事件に巻き込まれたか!と思ったのなら、普通、その場で電話してくるはずです。
それをわざわざ、ひとり言をつぶやいてまで、一旦外に出てくれたわけです。
私は一人でぼろぼろと泣いてしまいました。
彼が私のプライドを守ろうとしてくれたのが、わかったからです。
 
彼が部屋に戻ってきたとき、私はまだ泣いていました。
コンビニに行ったことになってるはずの彼は、何も持っていませんでした。
大好きで大好きで、彼に抱きつきました。(もちろんこの時点では普通に服着てます)
 
どうしたの、心配いらないよ、と彼は笑いました。
 
さっき、理由はともかく、と書きましたが、彼は理由もすべて見抜いていました。
私が裸エプロンに興味あるような発言をしたこと、DVDの位置がちょっとずれてたこと、脱ぎ捨てたエプロンが、見覚えのない妙におしゃれなものだったこと、彼は全部気付いていました。
私がまじめなようでいてちょっとおちゃめで抜けてる面があることも、彼は感じていたようで、携帯で話しながら部屋の前まで来た自分の行動を思い出し、私の行動も全部見抜くことができたようです。
このことは、彼は話すつもりはなかったようですが、後日、私が問い詰めたのでわかりました。
 
問い詰めたときの私の格好は、裸エプロンでした。
 
 
 
彼にたしなめられました。俺はほんとはこんなの好きじゃないって。
私「でもそういうDVD持ってるじゃん!」
彼「あれはしょうがないから妥協してる」「ほんとに好きなのはDVDでもなかなかないから」
私「ほんとに好きなのって何」
 
 
翌日、いっしょにサスペンダーを買いに行きました。
これは乳首が痛いです。
 



幼馴染・親友・友達 | 【2018-09-23(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

欲求不満な先輩

まあ浮気じゃないかもしれんがこのジャンルで。
大学のサークルに入り、二つ上の女性の先輩に恋をした。
明るく(むしろ豪快、男勝りと言ってもいい)、下ネタも平気で言うほどサバサバ(この言葉が合ってるかは知らんw)背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。
それでも先輩のそばにいたかったし、サークルも楽しかったので俺は先輩はもちろん、会長達にも好かれるように頑張った。
結果、俺は会長と先輩に特に仲良くなり、頻繁に飯を奢ってもらったりする仲になった。

一年後、先輩も会長(というか元会長。めんどくさいから会長で)も就活である程度忙しくなり、授業にもサークルでも見る機会が減ってきた夏のある日の昼、先輩から一通のメールが。
『今から宅飲みするぞ。ウチに来なさい。』
俺の授業は関係なしかよ…と思いつつ、先輩の家に行く。もう既に何本か開けてるようだった。
驚いたのは、先輩のリクルートスーツ姿。普段はスカートなんて全く履かない先輩が、リクルートスーツではスカートを履いている。
俺「先輩、スカートの方なんですか?ズボンの方もあるのに」
先輩「なんかさー、これで面接官にいいイメージ持たせられるかなー、ってさ」
ホレホレせくしーだろ、とチラチラ太ももを見せながら言う。むっちりしててエロい反面、行儀が悪過ぎるww
ふと、そこに会長がいないことに気付いた。いつも会長と先輩、会長と俺の組み合わせがあっても先輩と俺の組み合わせがなかったから新鮮だ。まあ後輩とはいえ彼女と違う男を二人きりにはできないか。
俺「会長は来ないんですか?」
先輩「あいつはクズだな。他に女作りやがった。謝るなら最初からするなっつーの!」
俺「あーだから昼間っから酒を…でもそのスーツは?」
先輩「あいつにそれ告げられてからの面接。集中できるか!いいとこまで行ったのに絶対落ちた!」
その後、しこたま冷蔵庫にしまってあったビールを二人で消化し、ベロンベロンに酔っぱらった。
よっぽど傷心だったんだろう。先輩が口に出すまで黙ってようと思ったそのとき
先輩「なぁ…私って女として魅力ないか?」
俺「あると思いますよー…スタイルいいし」
先輩「体だけかよ…だから就活でちょっと相手できなくなったら他に女作るわけか…
大体あいつ就活してないくせに私に偉そうなこと言えた義理かよ!くそ!」
あーこれはいかんなーとなり、ひたすら先輩をほめちぎる作業。
俺「僕サークル続けられたのは先輩へのあこがれが半分くらい占めてますから!」
この言葉に先輩は反応する。
先輩「それってさ、私のことが好きってことか?それともヤりたいだけか?」
俺「そりゃまあ、先輩としたいって考えなかったことはないですけど、だったら会長と付き合ってると知った時点で諦めてますって…俺は本当に先輩と一緒にいたかったんすよ…」
先輩「…そうかぁ…」
それからしばらく無言が続き、
先輩「…あー、流石に疲れたわ。マッサージしてくれよ。礼はする」
と何段もクッションを重ねてうつ伏せになる。
先輩「こうして胸の空間作ってやらないとうつ伏せになるのも苦しいんだよ…めんどくさいわ女って」
こうしてマッサージを始めるも、上がスーツだと上手くほぐせない。
先輩「もっと強く!…あーそうか、脱ぐからちょっと待ってろ。」
こうしてシャツ一枚になったが、ブラが透けてる。でかいのが分かる。
コリコリしたところを解すと、んっと少し声が出るのがエロかった。
先輩「…なあ、お前、私のことが好きなんだよな。」
俺「はい」
先輩「…私とヤりたい?」
俺「…はい、まあ」
先輩「…じゃあ、いいよ。好きにしなよ。」

きったあああああああああ!

シャツのボタンを一つずつ外していく。胸の盛り上がりで外すのがタイヘンww
胸、谷間、腹も全体的に汗でびっしょりになっている。
先輩「なんだか…すごく緊張した…あいつの時はそんなことなかったのに。」
俺「会長から聞きましたよ。会長が土下座して頼みこんで付き合ったんでしょ?だからあんまり好きじゃなかったんじゃないですか?」
ブラも外す。予想以上の大きさだった。ブラのサイズを見るとH75って書いてあった。意味がよく分からないのでバストサイズを聞いてみると、なんと104cmだと言う。AVでも通用するレベルじゃん。いくら身長が175くらいあるからってこれは凄い。
揉みしだく。汗が絡みつく。もはや先輩の汗か俺の手汗か分からない。俺も上半身裸になり、夏の日のうだるような暑さで生まれた汗を擦りつけ合うように抱き合った。
俺は下も脱ぎ、先輩に勃起したチンコを見せつける。正直ちょっと大きさには自信があった。ネットで調べた日本人の平均よりも大きかったし。
俺「会長のと比べてどうですか?」
先輩「あいつは皮被ってなかったけど、多分大きさはアンタの方が、いや、かなり大きい…」
コンドームを付けて、パンティを下げてみると、ネッチョリとした愛液が既にパンティを全体的に濡らすほどベトベトになっていた。
先輩「し、仕方ないだろ…オナニーだって就活中はするヒマなかったし、あいつとのエッチも去年の秋くらいからしてない…」
俺「会長、土下座してまで先輩と付き合ったのに自分勝手ですね。俺は絶対先輩を欲求不満なんかにさせない!」
ディープキスをしながら、先輩のアソコをいじくりまわす。声にならない声を上げながら、先輩は俺に抱きついた。
先輩「もういい…もう、来て」
膣内に挿入する。俺も先輩も久々だったので、すぐにイってしまった。
そのあとは第二、第三ラウンドと繰り返し、シャワーを浴びるのも忘れて二人横になって眠った。手を繋いでお互いの愛を確かめ合いながら。

後で知った話だが、先輩は大学に入る前は中学高校ともに女子校だったらしく、友達カップルの生々しい話を聞き、下ネタに耐性を持ったと同時に、彼氏というものへの期待が大きかったのだそう。で、会長に対して恋心が芽生えず付き合ってしまったことに、後悔と「所詮恋なんてそんなものか」という失望を抱いていたらしい。まあ、ピュアだったという話だなww


幼馴染・親友・友達 | 【2018-09-22(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

偶然に

私と妻は共に31歳。結婚3年目。子供はいません。
妻は独身の時は一般企業に勤めていましたが結婚を機に退職。
大学の時に図書館司書の資格を取っていたのを活かして、現在は、図書館でパートをしている。
女性がほとんどの職場らしい。

今年に入って私は妻に以前から持っていた願望について話した。
それは混浴温泉巡り。
最初は妻はこの話にけんもほろろで取り付くしまもない。

やっとの説得で、妻の了解を得てGWに初めて混浴温泉旅行に行ったのだが
露天風呂には、周りに客がほとんどいない。
私は少しがっかりしたが最初はこのような感じで良かったかもしれない。
緊張していた妻は想像していたよりも混浴がHな感じではなく
美味しいものを食べて温泉にも入れるしで旅行に満足していたから。

そして、この秋に九州に混浴温泉旅行に行くことがすんなりと決まった。

9月に九州新幹線で旅館へ。今回は少し贅沢をして高めの旅館に2泊3日宿泊した。
旅館に到着したら私は早速広い混浴露天風呂に直行した。
妻はもう少し部屋で休んでから露天風呂に来るとのこと。

この旅館は男女別の内湯から出てくる造りになっていて脱衣所も別々だった。
混浴露天風呂にいくと周りは緑に囲まれていて本当に癒される。
私は妻が来るのを待ちわびながら、ゆったりと、くつろいでいた。

そして、広い露天風呂をうろうろしていると、後ろから声を掛けられた。
「もしかして○さん?」
振り返ると、会社の同僚(26歳)がいた。
遠く九州まで来たのに知り合いに遭遇するとは…。
同僚は大学時代の友人と3人で来ていたらしい。
日帰り入浴のため、今日中には市街に移動するとのこと。

そして、妻がタオルで体を隠しながら女性用内湯から混浴露天風呂にやってきた。

私は妻を呼んでお互いを紹介した。
妻は麻生久美子似で地味顔だがキレイ系で160?前後の身長にお椀形のおっぱい。
スタイルも悪くない。
それなのにセックスには淡白。しっかり者のように見えるが実はMな性格。

私「温泉に来たのに立ち話するのももったいないので風呂にでも入ろう」
でも、同僚の友人2人には離れてもらうように同僚にお願いした。
ただでさえ動揺しているのがわかる妻に男性4名と混浴するのは不可能だと思ったから。
友人2人は残念そうにしていたが。

タオルを外して後ろを向きながらお湯を体に掛けている妻を2人で見ながら
私と同僚は先に露天風呂で話していた。
今回の温泉のお湯は無色透明でバスタオル巻きでの入湯はNG。
妻はためらっているようだったが、私に促されて入ってきた。

それから、3人で談笑。同僚は人懐っこい性格なので妻も徐々に打ち解けてきたみたいだ。
同僚が妻の裸をひんぱんにチラ見しているのを見て、私は願望がかなったことに満足した。

旅行から戻ってきて会社に出社。
もちろん同僚も出社していたが会社内では今回の九州旅行については話さなかった。
それから数日後にお互いに時間がとれたので、私から誘い業務終了後に2人で飲みに行った。

「まさかいると思わなかったよ(笑)」
2人とも程良く酔った時、私から混浴露天風呂の件を切り出した。
「ホントですよね。ビックリしました」
「奥さんのヌードは忘れられませんよ。時々それをオカズにオナニーするくらいですから」
酔ったのか同僚はいつも以上に饒舌だった。
不快には思わなかった。以前も、飲みに行ったら下ネタの話もするし、風俗にも行ったこともある。
それよりもこんな報告をされた時、私の心の中に同僚に妻を寝取らせたいという感情が生まれてきた。

プライベートでは遊んだことはないが、時々グループで飲みに行ったり、昼休みに一緒に昼食を
食べに行く等、気のあう奴だったから。

それから帰宅後、妻を見て久し振りに欲情した。
同僚が妻でオナニーをしていたという言葉が脳裏に残っていたのかも。
1ヶ月振りに妻を抱いた後、寝室のベットで同僚のことを話した。

私「今日は同僚と飲んでいたんだ」
妻「そうなんだ。良い人だったよね」
私「(同僚も)お前の裸に見とれたし、露天風呂での会話も楽しかったと褒めてたよ」
私「仕事ができる奴だし独身だしなぁ」
同僚の仕事のデキは普通なのだが、妻は仕事ができる男が好きなので少しデフォルメした。
実際、妻はそれらの話を聞いて眼の色が変わったような…。気のせいかも知れないが。

妻「(褒めたと言っても)でも、若い女性が好みなんでしょ?」
私「そうかもな。オレに気をつかったのかも(笑)」
妻「ひどい(笑)これでも体型維持とかお肌の手入れとか頑張ってるんだから(笑)」
その時の妻のしぐさや表情に少し嫉妬した。
妻が他の男(同僚)に好意を持ってしまったのかもしれないと想像したから。
妻を寝取らせよう。私は決心した。

その後、夫婦でお酒を飲んでる時等何度か、同僚がいかに素晴らしい奴かを力説した後
同僚にだったらお前とセックスしても構わないと言ってみた。
妻は酔っ払いの冗談と受け取ったのか、全く相手にはされなかったのだが。

ある金曜の業務終了後、同僚を私の自宅マンションに連れて行った。
同僚には私の気持ちを数日前に居酒屋で伝えていて、私の計画にのってくれることになった。
同僚も私達夫婦が混浴温泉巡りをしているのを知っているので
私の計画(寝取らせ)には疑問を持っていない感じだった。
むしろ、好みである妻を抱けるのを楽しみにしていたのかもしれない。

帰宅途中、妻に、同僚と家に向かっていると連絡した。
「急に言われても何も準備できないよ」
パート先から帰ってきたばかりの妻は迷惑気味に答えた。
想定通りだ。妻に事前に連れてくると言えば、同僚に混浴温泉で裸を見られた恥ずかしさもあり、
もしかしたら断られたかもしれない。

「準備なんかしなくていいよ。週末に時々行くスーパー銭湯に行って、
その中にある食事処(これが意外に美味しい!)で夕食もすませればいいじゃん」
と、私が言って何とか妻は受け入れてくれた。

自宅に到着後、私が車で妻と同僚を後部座席に乗せてスーパー銭湯まで運転。10分くらいでついた。
久し振りの再開にもかかわらず、妻と同僚は後部座席で談笑している。
それに、短い準備時間の間に妻がナチュラルメイクをしてお気に入りの服も着ていたので
私の期待は膨らんだ。
ポニーテールに髪をまとめた妻はいつもよりも綺麗に思った。

「コンドームは用意してる?」
銭湯内で同僚に確認。
「はい。3つ持ってきました」
同僚は妻を1晩で3回も抱くつもりなのか…。
確認した理由は、混浴露天風呂で同僚のアソコが太かったのを見たから。
家にある私のゴム(レギュラーサイズ)では入らないかもしれないと
思ったので事前に用意するように言ってはいたのだが…。
「本当に良いんですか?」
同僚は黙り込んだ私に不安そうに聞いてきた。
「もちろん。妻が了解すればだけどね。」
私はつとめて明るく言ったつもりだ。
温泉(スーパー銭湯)でゆったりとした後、女湯からでてきた妻と待ち合わせて食事も済ませた。
今日は妻は本当に機嫌が良い。同僚をウチに泊めても大丈夫かもと期待した。

その後、車でカジュアル衣料品店に行き同僚の部屋着を購入した。
また隣のスーパーでお酒とつまみ、同僚の歯ブラシも購入。
妻に許可を得る前に私は同僚を泊める準備をちゃくちゃくと実行した。
「ほんと、自分勝手なんだから(笑)」
妻は私に呆れていたが同僚の宿泊を許してくれた。

妻は同僚のことを気に入ったのかもしれない。

妻「山田さん(仮名)、優しいよね」
私「こいつ(同僚)はお前に惚れてるから(笑)」
妻「また冗談ばっかり(笑)」
「2人とも素敵ですよね」と照れながら話をそらす同僚。
こんな和やかなやり取りが食事処であったから。
それから、マンションに戻り3人で酒盛りが始まった。

「2度目の旅行(混浴温泉)で知り合いに見つかるなんて、オレ達、運が悪いな(笑)」

嫁と同僚は談笑しているのだが、なかなかエロい雰囲気にならないので私から仕掛けてみた。
「友人達と来てラッキーでした」と、同僚。
「ガン見してたからな。なんなら(妻と)セックスしてみるか?」私が言うと
「でた。また変態発言」妻は苦笑いをしながら、さえぎろうとする。
「こいつ(同僚)のアソコはデカイよ(笑)」
「そうね」と妻がさらりと答えたのに驚いて
私は「え?何で?」と聞き返した。

「露天風呂で見えちゃったし(笑)」
妻も同僚をじっくり見ていたんだと思うと興奮が収まらない。

「じゃあ、どう?」私がたたみかけると
「最近そのことよく言うね。そんなことよりお酒がなくなったじゃん」
やはり話をそらそうとする妻。
妻は酒が弱いし、みんなが泥酔したらマズイと少ししか購入しなかったから。
でも、確かに、まだお酒は欲しい。
「お前、近くの店で買ってきてよ」と妻に言った。
「夜に女性の1人歩きは危ないのでオレもついて行きますよ」
同僚が気を利かせる。私は2人が戻ってくるのを待っていた。

しばらくして2人が買い物から戻ってきた。
妻がキッチンで準備をしている時、同僚から報告があった。
同僚「キスしちゃいました」
私「ディープ?」
私は今までの流れからは予想できなかった展開に驚いて質問してしまった。
同僚「いえ。軽くです…」

歩道が無い道で車が猛スピードで走ってくるのを大柄な同僚が妻の肩に少し触れて
妻を安全なようにガードしてると車が通り過ぎて少しの沈黙の後、
「山田さん、ホント優しいんだね」と妻が同僚を見つめて言ったとのこと。
そして、目をそらそうとした妻に同僚が思わずキスしてしまったらしい。
私「で?」
同僚「そんなことしたらダメだよって、困ったような笑顔でたしなめられちゃいました。」

そして妻がキッチンから簡単な料理を持ってきて3人で改めて乾杯をした。

「あなたが変なことばかり言うから、山田さんもおかしくなったわよ(笑)」
妻が同僚がキスしてきたことを自ら言ってきたのには驚いた。
秘密にすると思っていたから。
「でも嬉しかっただろ?」私が煽っても「何言ってるの?」と言わんばかりの雰囲気だ。

このままではマズイと思い私は別の話題に変えて、しばらくして同僚の話題に戻した。

(実は架空の話だが)「今度の人事異動で、こいつはチーフに昇格するかもしれないんだよ」
「すごいねぇ」と妻が頼もしそうな目で同僚を見ているような気がした。
「(同僚は)モテるしな。」
「そんなことないですよ」と同僚。
「カッコイイからモテるでしょうね」と妻も同調した。
同僚は体格は良いし、コミュニケーション力はあるがイケ面ではない。ごく普通。
でも、同僚は謙遜していたが、モテるのは本当の話だ。
これは良い雰囲気になってきたと思い、しばらくして私はアクビをしながら寝たふりをした。
お決まりのパターンだったかもしれない。妻は私に掛け布団を掛けてくれた。
同僚とならセックスしてもいいよ、と妻に伝えている。今後のことを期待して私は妄想した。

2人の行為がリビングで始まるのか寝室に行くのかドキドキしながら待っていた。
しかし妻と同僚は、ただただ談笑するばかりで一向にそんな雰囲気にならない。
腕時計のブランドの話など、私にとってはどうでもいい話を続けている。
20分が経過したかもしれない。このままでは本当に寝てしまう。私は仕方なく起きた。
「あぁ。起きたの?」と妻。
私が1度寝たら少なくとも3時間くらいは必ず寝ることを知っているので驚いていた。
「寝室でちゃんとして寝る?私も、もう寝ようかな」
「いや。レンタルDVDを返してくるよ」
明日までが返却の期限だったが眠気覚ましにレンタル店に行くことにした。
当てが外れて落胆した気持ちをまぎらわせたかったのもあった。

ついでにコンビニに寄って雑誌の立ち読みも少しするつもりだったので
買ってくるお菓子のリクエストを聞いた。
散歩もするので帰りは少し遅くなるよと2人に伝え外出。
同僚もついてくるというが丁重に断った。1人でいたい気分だったから。
お酒を飲んでいるので車は運転できない。徒歩25分位のレンタルDVD店までのんびりと歩いた。
タバコを吸いながら歩いていたら落ち着いてきた。

妻が他人とキスしただけでもスゴイことなのかもしれない。
そして、妻が他人とのセックスを承諾しないことはそれはそれで嬉しいことかもしれない。
交際が始まったのはお互い25歳だったが今まで浮気はなかったはず。
何故、あんなに私は寝取らせることにこだわったんだろう。

偶然に…、同僚と混浴露天風呂で出会わなければ、私は妻の裸を他人に見せることだけで
満足していたはずだ。

がっかりした気持ちにようやく整理がついた。
そして、歩きはじめて20分位たったころ携帯に着信音が。
同僚からだった。

「久美子(仮名)さん(妻のこと)を抱いても本当に大丈夫ですか?」
私は同僚からの携帯に一気に目が覚めた。

私が外出した後、同僚が意を決して妻を口説いたらしい。
以下の会話は同僚の後日談も含んだものになる。

「あなたが欲しいです」
妻は突然の告白に驚いた後
「主人が変なことを言っていたから、山田さんも変に感化されたんじゃない?私、30過ぎの女だよ…」
「奥さんは魅力的ですよ」
同僚は引き下がらなかった。
「私は主人と別れるつもりはないし。あんな人だけど私にとって大切な人なの…」
妻はまだ迷っているらしい。
「もちろんです。でも、もしオレのことを少しでも良いと思ってくれているのなら受け入れてほしいんです。」
同僚の口説きに妻はしばらくの沈黙の後、うなずいた。

妻のMな性格にはこのストレートな口説きが良かったのかもしれない。

決意した後は吹っ切れた為かいつもの妻に戻り笑顔になったとのこと。
今、妻はシャワーをあびているらしい。

「無理やりじゃ無ければ良いと言っただろ」私はあせったように口走った。
そして、数点の打ち合わせをして携帯をきった。

寝取らせが失敗したことを逆に良かったと納得した後だっただけに、複雑な心境でした。
でも、それと同じくらい妻を寝取らせることができる興奮が、ない交ぜになっていた。

DVDを返却した後、コンビニでお菓子等を買い自宅の玄関前。
同僚から連絡があってから、わざとゆっくり歩いたので50分位たっていた。

言葉にするのは難しいけれど、自らの心臓の鼓動がはっきり分かるくらい私は緊張していた。

玄関の鍵を開けゆっくりとリビングに入った。机にはお酒や食べ物が置かれたままだ。
私はコンビニで買ってきた妻がリクエストした好物のプリンやお茶を机の上に置いた。

リビングから少し離れたとことにある寝室の扉が少し開いている。
私が同僚から携帯に連絡があった時にお願いしたことだった。

「あっあっあぁん… あっいいっ あんっ」

扉の隙間から妻のあえぎ声とベットのきしむ音が聞こえた。
その生々しい空気に私は喉がカラカラになったので買ってきた缶コーヒーを一気に飲んだ。
妻の狭いアソコに同僚の太いモノが出入りしているか…。
すぐにでも、寝室に行きたかったが、私が姿を現すとセックスを止めるかもしれない。
そんな予感がしたので、私はリビングで2人の交わるいやらしい音や息づかいを固唾を飲んで聞いていた。

妻は私が帰ってきたことに気付いたのだろうか。

「はぁ はぁ んっんんっ…  んっだめっ あんっあっ」

今まで大きな声で喘いでいたのに、声がでるのを必死に我慢しているみたいだった。
でも、同僚に奥まで突かれた為か肉と肉がぶつかるような乾いた音が時々聞こえると
こらえ切れなくなったのか妻の喘ぎ声が漏れてくる。

同僚が乱暴なセックスをしていないのは雰囲気でわかった。
もし乱暴なことをしていればすぐに止めていた。むしろあんなに感じている妻を今まで私は知らない。
淡白な妻が他人とセックスを愉しんでいるのも私にとって不思議な感覚だった。

思わず私は寝室のほうへ向かった。
近づくにつれ、2人の息遣い、妻の声にならない喘ぎの漏れがよりはっきりと伝わってくる。
一呼吸おいて私は扉の隙間から行為を覗いた。2人はベットの上でバックで交わっていた。
妻はおそらく喘ぎ声がでないように枕に顔をつけて、そして同僚のモノを深く受けとめられるように
無意識にお尻をぐっと後ろに突きだしている。
それを、同僚は妻の腰をつかんで後ろから突いていた。

同僚が腰を振りながら妻の揺れるおっぱいを揉みつつ
「久美子さん、こっち向いて」
「ん?」妻が、いつもと違う甘えた声で振り向こうとする。
私はとっさに覗くのを止め、少ししてまた覗いたら、同僚は腰を振るのを止めていて2人はキスをしていた。
このまま覗いていたらばれるかもしれないと思い私はリビングに戻った。
リビングに戻った私はお茶を飲んで落ち着こうとした。
1分にも満たなかったが、同僚が妻をバックから奥まで突いているところ、
2人が唇を重ね合わせているところを見るのは、やはり衝撃的だった。
何故か、2人のキスを見たときの方が嫉妬してしまったのも不思議だった。

寝室では2人の交わりの激しさが増してきた。
「あぁぁっ あぁんっ あんっ んぅっ」
妻も我慢することを忘れたかのようにこれまで私が聞いたことがないような大きな喘ぎ声をだしている。
妻の喘ぎ声、ベットの激しく軋む音、同僚の声や2人の激しい息遣いがリビングに伝わった後、
しばらくして静かになった。

2人は小声で何かを話している。ピロートークをしているのか…
それから声も聞こえなくなったのだが、2人はリビングにやってこない。
待ちきれなくなり私は再び寝室に向かった。

寝室を見るとベットの上であぐらをかいて座っている同僚の前に妻が四つん這いになってうずくまり
フェラをしている最中だった。
同僚は妻の髪を優しく撫でていた。

同僚「本当にもう一度しても大丈夫なんですね?」
妻は同僚のモノを口から離し同僚を見つめながら
「うん」と頷いている。

その時チラっとみえた同僚のモノは想像以上に太く圧倒された。
そして、妻が2回目も了承したのにも驚かされた。
付き合い始めたころから私が2回目を求めてもやんわりと拒否されることがほとんどだったから。
もちろん、ここ3~4年は2回目はしたことが無い。

私が見ていることを妻に気付かれたらしい。
「やだ。なに?」と驚きながら妻が振り返り私の方を見た。
もはや、セックスを続ける雰囲気ではなくなっていた。
同僚がシャワーを浴びに行く前に、
「(妻は)良かった?」と聞いたら
「とても素敵でした」と同僚が即答する。

その時の少し赤面して照れた妻の表情がとても印象的だった。

同僚がシャワーを浴びるため寝室をでた後、寝室で妻と2人きりになった。
全裸の妻のおっぱいにキスマークを見つけた時、嫉妬と興奮が入り混じった何ともいえない気持ちに。
「ごめんなさい…」
妻は私を見て現実に引き戻されたのかもしれない。胸を手で隠しながら言った。
「興奮したよ。(同僚は)優しくしてくれた?」
嫁は黙って頷いた。
色々聞きたいことがあったけれど、その時はただ妻を抱きしめて何も聞かなかった。
その後、私たち夫婦は寝室で同僚はリビングで客用の布団を敷いて寝ることになった。

「朝食ができたよ」
妻の優しい声で目が覚めた。もう昼前の時間だ。
ダイニングテーブルに行くとすでに同僚もいた。
同僚「おはようございます」
私「おはよう。眠れた?」
同僚「はい。ぐっすり寝てしまいました(笑)」
他愛も無い話をしている中、妻がトーストやスクランブルエッグ、サラダなど朝食をはこんでくる。
私にいつもの砂糖無しのクリームの入ったコーヒーを持ってきてくれた後、妻が同僚に
「かず君はコーヒーにする?それとも紅茶?」と聞いてくる。
昨日までは「山田さん」と苗字で呼んでいたのに、名前で呼んでいる。
「できれば牛乳が欲しいです(笑)」と同僚が答えた。
昨日の夜の話題には誰も触れないまま3人で談笑しながら朝食をとった後私は車で同僚を駅まで送った。

その後、まるであの日の夜が夢のことだったように妻は私に普段通りに接してくる。
2人で自宅で酒を飲んでいる時にあの出来事を聞いても妻は曖昧な返答しかしてくれない。
「アイツ(同僚)のモノはやっぱりデカかったな(笑)」
「そうね」妻は、わざとそっけない感じ。
「デカいほうが気持ちいいの?」と聞いても
妻は恥ずかしがって首を傾けるだけ。

私は妻から聞くのは諦めて、業務時間終了後に同僚を居酒屋に誘いあの日の夜のことを聞くことにした。

同僚「奥さんともう1回はセックスしたかったです(笑)」
私「悪いことしたな(笑)」
同僚は冗談ですと笑いながら
「先日はどうもありがとうございました」
と言ってくれた。

居酒屋でお互いビールを飲みながら同僚からあの日の夜の出来事を聞いた。
あの日の夜、私が寝たふりをした時、同僚もエロい雰囲気に持って行こうとはしていたらしい。

「奥さんはどんな男性が好みですか?等聞いてみたんですがそれから下ネタの方向に行きそうになると
話が盛り下がるです。オレの話の進め方がヘタだったかもしれませんが…」

「だから、無難な共通の趣味の話題になったんだ?」
私が聞くと、同僚はしつこく下ネタの話をしたら嫌われるかもしれないと思ったとのこと。

同僚「奥さんと買い物に行った時は良い雰囲気になったのになぁと思ったんですけどね」
私「その日は何も起こらないと思ったよ」

同僚もそう思っていたらしく、私がコンビニに行こうとした時同僚もついてくると言ったらしい。

その時、私は自分がただ1人きりになりたいと思っただけで、同僚と妻を2人きりにさせる意図はなかった。

私が出掛けた後、2人きりになった時ぎこちない空気になったとのこと。
妻が明らかに緊張している。この時ダメなら諦めようと同僚は意を決して口説いた。

同僚「奥さんは○さんがいることで気持ちに歯止めをかけていたのかなと思うんです。
セックスして良いと言われていたとしても近くに愛している人がいたら無理だったんでしょうね」

私「そんなもんなのかな?」
同僚「○さんが戻ってきた時、セックスをしていたんですけど、奥さんがすぐに気付いて
『帰ってきた。どうしよう』って少し動揺していたから、そうだと思いますよ」

そして妻は声が漏れないように手で口を押さえていたらしい。

同僚が、大丈夫ですよと覆いかぶさるように正常位で腰を振りづつけたら妻も我慢できずに喘ぎ声がでたらしいが…。

同僚「少しS心がでてしまいました(笑)」
私「うん」
私は食べ物には手を付けず、ビールをただただ飲み続けながら同僚の話を聞いていた。

妻がシャワーからでてきた時、その後すぐ抱かれるにもかかわらず部屋着を着ていた。
2人は黙って、そして同僚に手を引かれて寝室へ。

寝室に入って妻が「今日だけだから。」と同僚に言ったらしい。
同僚はそれには答えず、妻を抱きよせキスをした。
同僚は舌を入れたが妻はぎこちない対応だった。そして、ベットに押し倒して妻の首筋に優しくキス…

いつになくビールを飲みながら私は黙って、同僚から妻を愛撫した時の話を聞いていた。

同僚は今回のセックスで我を忘れるほど興奮したのが2度あったとのこと。

同僚「奥さんのパンツを脱がした時と挿入した時はヤバかったです。(笑)」

執拗なクンニに妻の目がトロンとなっていた。準備が整ったと思い同僚は挿入する為にパンツを脱いだ。
同僚のモノにチラチラと視線を向ける妻に見えるようにコンドームを自ら装着。
その時、妻は同僚の勃起したモノの太さに驚嘆していたのかもしれない。

私「(妻からは)何もしてもらわなかったのか?」
同僚「はい。でも○さんが部屋に入って来た時はフェラしてもらってましたよ」

モノを妻に当てがい、そして深く挿入して妻のナカの暖かさと締め付けを実感した時は興奮するとともに
本当に久しぶりの満足感でした。と同僚は力をこめて語っていた。
「温泉でヌードを見て以来、奥さんとセックスをするのを想像したことがありましたが予想以上に良かったです。」

正常位で交わっている時、喘いでいる妻に見つめられていることに気付いた同僚が再びキスをした。
その時は、舌をからめ合うディープキスを繰り返したらしい。
妻が同僚に堕ちた瞬間だったのかもしれない。

あの日の夜の出来事を聞いた後、私は同僚に言った。
「今度の年末に混浴温泉旅行に行く予定だけど、お前も一緒に行く?」

私たち夫婦は、結婚して以来、年末年始は旅館(又はホテル)に宿泊していた。
その後1月2日は実家に里帰りすることになっていた。今年は妻の実家に帰ったので、今度は私の実家に帰る予定だ。

同僚「いいんですか?その時は奥さんとまた…」
私「うん。妻が承諾したらセックスしても良いよ」
同僚「本当ですか?必ず行きますよ。奥さんの浴衣姿は素敵だろうなぁ。」
同僚は大喜びしていた。

同僚と別れた後、酔っぱらった私は最終電車の座席に座りながら、いつ妻に旅行の件について話そうか考えていた。
同僚も含めて同じ部屋に宿泊するように提案してみよう。
今度こそ私の目の前で妻と同僚がセックスしているところが見たいから。
妻の今年の姫納めと来年の姫始めは私とではなく同僚とすることになるのか…。
そのような想像が膨らんだ。

もし妻が3人一緒に同じ部屋で宿泊することを嫌がったら… 
2部屋予約しなければいけないけれど、その時は妻と同僚を同じ部屋に宿泊させるつもりだ。

「また変なことを言い始めた」妻は苦笑いしつつも同僚となら一緒に旅行することを受け入れてくれるだろうと確信している。



幼馴染・親友・友達 | 【2018-09-22(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯で洗いっこ

小学生時代は自宅に風呂がなく銭湯通いでした。
自宅に風呂があるのは学年に10人いるかいないかの裕福家庭でした。

女子の家も同様、よく親と一緒に来ていました。
女子の場合、母親と来ると女子風呂に入るのに父親と来ると必ず男子風呂に
入ってきます。俺が小学校低学年で性に目覚めたのはそれが原因です。
明るいときに一緒にかけっこや滑り台で遊んでいた女子が父親と一緒に
裸でどこも隠さず男子風呂へ。初めて見たときは多分勃起していました。

その影響もあって、女子は中学年、高学年になっても父親と一緒に男子風呂へ。
おっぱいが膨らんでも陰毛が生えてきても平気で入ってきました。
脱衣所で脱いでると女子が1人で入ってきて、「あ、いたいた。よかった」
と言って俺の隣りに来たので、「あれ?お父さんは?」と聞くと、
「今日はお母さんと。でも私の裸を見たいスケベな奴がいると思ってこっち来た」
と随分大胆な発言をあっさり言ってさっさと最後のパンツも脱ぎ、
「ほら、スケベなAくん、早く脱げよー」とその場でぴょんぴょん跳ねて
おっぱいを上下に激しく揺らしながら俺が裸になるのを待ってました。
裸になると「うん、今日も大きいね。じゃあ入ろー!」と元気よく俺の尻を
叩いて一緒に風呂へ。
確かその時だったと思いますが周りにクラスの男女がいる中で女子と2人で
体の洗いっこをしました。
女子の希望でお互い全身を洗うことになり、まず後ろから背中から下にいって
お尻。タオル越しでしたが初めて女子のお尻に触れたことに喜びを感じました。
冗談なしにお尻の間を洗うよう要求され、女子が「これで洗える?」と、
前の鏡に両手をついてお尻を俺の顔面近くに突き出す格好に。
(こいつ、恥ずかしいって思わないのかなあ?)と思いつつ、
初めて見る小さいお尻の穴に股間が爆発寸前。
タオルで拭くように洗い、悪戯でお尻の穴に少し指で突くと全身が
ビクビクっと動いて驚いた。
うっすら周辺に生えた割れ目をグイっとやり、洗うと、さっきまでの女子と一変、
「ふーっ、ふーっ、はあああああ」と荒い息使いで首が上下左右に動き、
落ち着きない様子になってました。
何度も割れ目の間をなぞると「ああー、もうそこいいから前洗って」と
自分で体を動かし、お尻洗いにしゃがんでいたので突然の御開帳で
驚きました。
股間を洗い、おっぱいを揉むようにして洗うと女子は既に感じている女に
なっていました。
首まで洗い終えると「ありがとう。じゃあ私の番。座って」
とタオルを俺の手から奪い、後ろに回って背中を洗ってくれました。
後ろを洗い終えると前に回り、キンタマを手のひらで遊ばれた後、
ちんこをタオルで包んで擦るように洗われました。
目の前のちんこを凝視しながら擦り、射精を望んでいるかのような状態でした。
湯につかっているクラス男女から「お二人さんあついねー」とか冷やかしをうけ、
入口の扉が開いて父親と一緒に入ってきた新しい女子は俺たちの姿を見て
「ちょ、ちょっとあんたたちこんなとこで何してるの?!」と驚いていました。

気持ち良かったけど恥ずかしさもあって射精できず、女子もあきらめたのか、
ちんこにタオルを包ませたまま手を離し、「はい、終わったよ。流そう」
ケロ○ンの桶に湯をためて一気にお互い体の泡を流しました。
それから女子が隣に移って洗髪を始めました。
俺も洗髪しましたが男なので早く終わり、隣を待っていました。
濡れた長い黒髪がすごくやらしかったです。
洗髪中に何度も手が股間にいっていたことはあえて聞きませんでした。
女子も洗髪を終え、一緒に湯に戻り、周りの男女に色々聞かれましたが
なんとか誤魔化しました。

この混浴は中学生になっても続いたのですが、やはり中学生ともなると
大人の女性の体つきに変わり、異性との性関係もあるということで、
俺が中学1年の夏休みごろから女子の男子風呂禁止が出ました。

このときは本当に落ち込みましたが、別に銭湯以外でも裸の付き合いができると知り、
夏休みには家に風呂があって両親が仕事で夜まで戻ってこない友達の家に行き、
広いとは言えませんが自宅風呂に男女6人とかで入ったことも。
ある時は、女子が女友達の条件をのんで俺と2人でお風呂に入れさせてくれたことも。
ただその条件が、女友達の部屋で3人裸の付き合いをし、
女子のオナニー姿で俺がオナニーして射精するところを見たいとのことで、
色々な意味で大変でした。

銭湯で体洗いっこをした女子(もう女性)とは現在も付き合いがあります。
時代を経てまた裸の付き合いをしてそういう思い出があったことを振り返り、
嬉しくなったので話すことにしました。以上です。



幼馴染・親友・友達 | 【2018-09-22(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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