FC2ブログ

『M』のとりこになって?

私の名は知里、25歳。
OLです。
昨年結婚してちょうど1年目です。
でも私は今、会社の人『M』ともセックスをする間柄です。
しかも結婚前からですので、もうかれこれ3年になります。

正直、『M』のことは、最初は少し苦手でした。
短大を卒業して今の会社に入社した5年前からずっと。

元々、私は伯父の紹介で今の会社に入社しました。
伯父と言っても、まだ40になったばかりの若い伯父です。
『M』は、その伯父の後輩でした。
年は後で知ったのですが、その時38歳ですので、今は43歳です。
伯父ととても気が合うようで、いつも一緒に行動してました。
先輩後輩というより、いわゆる「親友」という感じです。

表面を見れば、とても気さくで優しそうな人なのですが、時々怖い目で私を見るんです。
うまく言葉で言い表せませんが、『M』に見つめられると、射すくめられるというか、逃げ出したくなるというか・・・
どうしても萎縮してしまいます。
一般的には、ハンサムで明るい人という評価なのですが、見つめられると自分が暗い闇に引きずり込まれるような
錯覚を覚えて、とても怖かったんです。
小さな頃から恩のある伯父の親友ということもあって、何とか取り繕って仕事をしてはいたのですが、そういう気持ちが顔に出ていないかとても不安でした。

入社2年目のある日、伯父に食事に誘われました。
その日は、私の誕生日でした。
本当は短大の頃から付き合っていた婚約者に祝ってもらう約束だったのですが、その2日前から海外出張に出掛けてしまって、キャンセルされていたんです。
伯父にはそれを話してあったので、一人で迎える22歳の誕生日を知っていたんです。
一人暮らしをしていた私は、自分の誕生日に誰もいない部屋に一人で帰るのも寂しかったので、その誘いを受けることにしました。

でも、その待ち合わせの場所に来たのは、何と『M』だったんです。

「あいつは、急に客から呼び出しがあって出かけるそうだ。俺は、その代理で来た。」
と『M』は言いました。
何でも、行こうと伯父が予約していた店は、当日キャンセルすると結構な額のキャンセル料金がかかる店の為、伯父がピンチヒッターを”彼”に頼んだ、ということらしい。
『M』の出現に驚いて、すぐに伯父に携帯で確認しましたら、間違いないとのことで、逆に『M』に私のことをよろしく、と頼む始末・・・。

「さあ行くぞ、知里。15分遅れるとキャンセル扱いになっちまう。」
と言いながら、『M』はどんどん歩いていってしまいました。
まさか、そこで逃げ出すわけにも行かなかったので、仕方なく食事を付き合うこととしました。

意外なことに、『M』はジョークが上手くて会話が凄く楽しく、上品な店にもかかわらず、私は堪えきれずに何度も笑ってしまいました。

料理も美味しくてお酒も進み、料理も平らげてあっという間に時間が過ぎて・・・
「そろそろ帰ろうか。」と”彼”に言われて立ち上がろうとしたら・・・
足に力が入らずに転びそうになってしまいました。
自分でも気が付かないうちにかなりお酒を飲んでいたようです。

「おい、大丈夫かよ?」
『M』は私の腰を抱いて立たせると、勘定を済ませて何とか店を出ました。

ふらついていましたが、頭は十分冴えていましたのでタクシーで帰るというと、
「何言ってる。タクシーの運ちゃんに部屋まで送ってもらう気かよ。」
と言われ、危ないと聞いてもらえませんでした。
「適当なとこで休んでいくぞ。」
『M』は、そう言いながら私の腰をガッチリと掴み、繁華街のはずれの建物に入っていきました。
そこは、ラブホテルでした。

さすがに抵抗しようとしましたが、足に力が入りません。
鍵を取り、エレベーターに乗って部屋のある階で下りたところで、
「彼氏には黙ってりゃわかりゃしないよ。」
そう言いながら私を見る”彼”の目は、私が怖かったあの目でした。
有無を言わさない目の光り。私が逆らうことを許さない脅迫的なオーラ。
私は、まるで「蛇に睨まれた蛙」状態でした。
鍵を開けて部屋に連れ込まれるまでに殆ど抵抗できませんでした。

部屋にはいると、私の目を見ながら
「じっとしてろよ。」
と言うと、私を後ろ向きにして壁に押しつけ、ネクタイで私の両手を素早く後ろ手に縛りました。
そして、私を軽々と抱き上げてベットに連れて行き、押し倒して唇を奪いました。
まるで別の生き物のような舌が私の口の中を動き回ります。
口の中のあらゆるところを舐め回し、『M』の舌は私の舌を捕らえて絡みついていました。

『M』は、私を押し倒すと同時に膝を私の足の間に割り込ませて私が足を閉じられなくしてしまいました。
私は、その日伯父と会うつもりだったので、悪いことにミニのプリーツを履いていました。
下半身は、殆ど無防備と同じです。

『M』の右手は、いとも簡単にそのプリーツの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞります。
また左手は、上着とブラウスのボタンをあっという間に外し、ブラのフロントホックを一瞬で外していました。
その間、ほんの数秒だったと思います。
まるで、私が着ている服や下着の構造を、全て知り尽くしているかのようでした。

手を縛られて抵抗できない上に、酔って体に力が入らず、『M』のなすがままでした。
恋人に申し訳ない・・・そんな悲しい気持ちで一杯でした。
でも、そんな異常な状況なのにどんどん反応してしまう自分の体を、私はどうすることもできませんでした。
酔っていてもわかるぐらいパンティーは愛液でグショグショでした。

やがて、『M』は私の唇を解放して乳房の愛撫を開始しました。
乳房全体を舐めながら乳首を転がし、摘み、噛んで・・・
そして右手はパンティーの中に入り、振動を付けながらクリトリスを擦り上げて・・・とても堪え切れませんでした。
私は余りの快感を堪えきれず、思わず体を仰け反らせていました。

その時、私の口から漏れていたのは、不思議なことに拒絶の言葉ではありませんでした。
悦びの言葉をずっと叫んでいたと思います。
何を叫んでいたかは、正直憶えていませんが・・・
指が秘芯に入ってきた時には、思わず自ら足を開いて迎え入れてしまいました。

意識が朦朧として霞んで見えていた『M』の顔は、満足そうに笑っていました。
「思った通りいい体だなあ。初めて会った時から、いつか犯してやろうと思ってたよ。」
乳房を弄び、秘芯に指を激しく出し入れしながら、彼はそう言いました。

私は、立て続けにイキました。
それまで”イク”という経験が殆どなかった私は、前戯だけで何度も何度もイってしまう自分の体が信じられませんでした。
今まで経験してきたセックスが、まるで子供の遊びのようでした。
それ程凄まじい快感だったんです。一体自分が何度イったのか憶えていません。
3回目の絶頂以降の記憶がないんです。
5回目か6回目か・・・ひときわ激しい絶頂の後、私はうっすらと意識が回復しました。
私の体は、意志とは無関係に痙攣を繰り返していました

いつの間にか、縛られていた手からネクタイは解かれ、自由になっていました。
着ていた物は全て脱がされ、私は全裸にされていました。
「凄いイキっぷりだったなあ、知里。お前最高だよ。」
私の体を折り曲げるようにして腰を引きつけ、ペニスを秘芯に潜り込ませながら
『M』は言いました。
一瞬見えたそれは、見たこともないような大きなモノでした。
「お前に一晩掛けて本物のセックスを教えてやるよ。きっと、もう彼氏じゃ物足らなくなるだろうけどな。」
そう言うと、『M』は一気に私を貫いてきました。
そのままゆっくりと突き始めます。

あまりにも強烈な快感に、私は思わず『M』にしがみついていました。
前戯とは比べ物にならないほど圧倒的な快感が、下半身から全身へと大波のように押し寄せてきました。
リズミカルに強く、弱く、早く、遅く・・・
私は、激しすぎる快感で頭の中が真っ白になり、何もわからなくなりました。
『M』の求めるままに体位を変えてペニスを受け入れ、『M』の求めるままに恥ずかしい言葉を叫んでいました。

「これから、時々会ってくれよ、知里。いいだろ?な、いいだろ?」
「彼氏とは別れなくていいから。俺とは週に2回だ。いいな?」
「結婚してからも続けるだろ?な、わかってるよな?」
絶頂を迎える途中で焦らされながら、そんな風に何度も聞かれました。
そんな一方的とも言える「愛人契約」の問い掛けに、私は何度も頷いてしまいました。
『M』は、薄笑いを浮かべながら、本当に一晩中私の体を弄び続けました。
休み休みではありますが、飽きることなく私をイカせ続けたのです。
途中、3度私の中に精を放ち、私も3度失神して意識をなくしました。

まだセックスの入り口しか知らなかった私にとって、『M』のセックスは余りにも強烈な体験でした。

気が付くと、私は『M』にバスルームに連れて行かれ、体を洗われていました。
動くこともままならない私は、彼の為すがままでした。
快感の余韻は、ずっと消えませんでした。

何度イったか、どんな体位で抱かれたのか、途中のことは殆ど憶えていませんでしたが、何故か『M』との「愛人契約」のことだけは憶えていました。
これからどうなるのか不安で一杯でした。


幼馴染・親友・友達 | 【2017-03-26(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

目撃されたPart3

Part1、2を閲覧して頂きありがとうございます。前2回が夏休み編という形になっています。また、前回のラストにタイトルを変えると書きましたが、紛らわしいので止めました。混乱させ申し訳ございません。それでは、Part3スタートです。

その日の事は、お互いに内緒という約束にし、それから1ヶ月は特に何事も無く過ごしました。青春期特有のハメ外し、ということで終わらせようとしていたんです。たまにあの日の事を思い出しながらも、それ以外は特に変わり無く、無事に新学期を迎えました。今回は9月の10日、日曜日の出来事です。なお、今回はエロシーンが殆ど無いので、その点が嫌な方はイクナイ評価を下さって結構です。

その日は日曜日でした。俺は友人と遊びに行って、家には姉の紗枝と奈美が残っていました。この時の家の会話(これは紗枝と奈美から聞いた話なので、多少誇張が混ざっている可能性がありますが、その点はご了承下さい)が、その後の全てを狂わせたのです。

ボーリングで自己ベストを出して上機嫌で帰宅すると、紗枝と奈美はリビングでテレビを見ていました。まだ夏の暑さが過ぎ去っていないためか、それとも女2人で居たからか、2人ともショーツだけで寝そべっていました。フローリングは私が掃除しているのですが、頼むからポテチを寝転がって食べないで欲しいです。毎回欠片が落ちているので(笑)。

さて、話が脱線しましたが、俺が帰ってきたので2人は服を着ました。と言ってもミニスカに白Tシャツ、ノーブラという有様です。女性に幻想を抱いている方もおられるかもしれませんが、自宅では相当にダラけていると思っていただいた方が、傷は浅いでしょう。

その日は両親が遅かったので、俺と紗枝で料理を作りました。メニューは鯖の塩焼きにご飯、味噌汁、サラダ、etcだったかと思います。細かい点までは覚えてないので、多少曖昧になっていますが、その日の食事なんてどうでもいいですよね?

キッチンで食事を作っていると、紗枝が俺にとんでもない事を聞いてきました。

「ねえ悠斗、この前奈美とオナニーの見せ合いしたってホント?」
「ぶっ・・・!?」

思わず味見していた味噌汁を噴出してしまったほど驚愕したのを覚えています。それはそうでしょう。どちらかが言わなければ、絶対に発覚しないはずだったのですから。

「奈美が今日ね、楽しそうに話したのよ。ホールでシゴいてあげたって。最初は冗談かと思ったけど、あんまり話が長いから・・・」

・・・あ、あのやろう。どうしてそう口が軽いんだ!

「いや、あの・・・きっと気のせいじゃないかな?」
「そんなわけないでしょ。奈美、バカだけど嘘は付けないからね」

そう。奈美は絶対に嘘を付かないのだ。どんなに自分に不利な事だろうと、正直に言える、いまどき珍しいタイプである。

しかし、それが俺の首を絞めることになっているのは間違いなかったようだ。どうしようかと考えていたが、紗枝は優しく告げた。

「まあ、身体の繋がりは無かったみたいだから良いけど、これからそんなことしちゃダメよ。お互い、思春期で興味があるのは分かるんだけどね」

ちなみに、紗枝姉さんもまだ18歳。高校3年生です。年上ではあるのだが、思春期を客観的に語る年齢じゃないと思うのですがどうでしょう。

「ま、まああれは若さゆえの過ちってやつで・・・間違っても、肉体関係なんて結ばないから安心してくれ」
「悠斗は真面目だし、大丈夫だとは思うけど・・・もし、本当に抑えられなかったら、私がヌいてあげるから。躊躇せずに来て」
「いや、大丈夫だって。元はと言えば俺が奈美の居る時にオナニーしちゃったのがマズイんだし。次から気をつけるよ」

家に誰も居なくなる時などあまり無いのですが(大体週に一回くらいです。私の“周期”は週に2回程度なので、ちょっとキツイですね)、我慢しようと思いました。

その後、食事が終わり、部屋でCDを聞いていると、紗枝が入ってきました。奈美と違い、ちゃんとノックします。

「悠斗、大丈夫?」
「大丈夫って・・・別に、体調悪く無いぜ」
「ううん、性欲の方よ」

俺は犬じゃないんですが・・・。と呟きたくなりましたが、紗枝なりに心配してくれているのが分かったので言いませんでした。ただ、そういう目で見られていたのかと思うと、少しショックでした。

「俺は平気だよ。つーか毎日って訳じゃないし、自分で処理してるから。それより姉さんこそどうしたんだよ。弟がそんなに信用出来ない?」
「悠斗は大丈夫だと思うんだけど、奈美の方がね。ほら、あの子って結構考えなしに行動したりするじゃない。だからふとした事でしようとするかもしれないわ」

確かに、奈美はバカだったので十分有り得た話でした。つまり、俺の方に念を押すことで、奈美が見せ合いに至る可能性を封じようとしたのです。

「ま、どうしてもって時は姉さんに頼むように言っておくよ。女同士だし、多少はマシでしょ」
「私にも恥じらいがあるんだけど、まあしょうがないわね。まったく、手のかかる妹を持つと大変だと思わない?」
「それには同意するよ、姉さん」

奈美は成績も悪く、高1の9月にして赤点パレードが開催されているタイプでした。ですがそれ以上に、場の雰囲気を読まないとか、良く言えば怖気づかないのです。この性格は兄妹からすれば一長一短でしたが、学校では随分と問題になったようでした。

「教師に睨まれたらマズイからね、あの学校。すごい贔屓があるらしいの」
「へぇ、○○高校が?そいつは知らなかったな」

○○高校(名前は出しません。ヤバイので)は、都内でも成績が悪い事で有名な高校でした。

「冬くらいになったら勉強教えてあげましょう。悠斗の方は成績大丈夫なんでしょ?」
「まあ、進級には問題無いくらいなら取ってるし、俺はもともと一般入試だからね。内申点なんて気にしてないから、手伝うよ」
「ありがと」

Part4へ続く。

今回は非エロのお話になります。また、もっと一回を長くというご意見もあるのですが、私的に短めにまとめたかったのでこういう構成になっています。Part4はPart3で欠如したエロ部分がメインになります。また、前3回に比べ長い構成になっていますので、どうぞお待ち下さいませ。今度は本当に10日くらいかかります。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-03-25(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛しい姉貴

俺が姉貴への「恋心」を自覚したのは、
高1のときだった。

姉貴は当時大学1年。高校まで女子校だったせいか、
家に男を連れ込むことはもちろん、彼氏の存在すら
感じさせない人だった。
それが大学に入って交際相手ができたらしく、休日には
「いかにもデート」という感じでお洒落して出掛けたり、
男が運転する車で深夜に帰宅したこともあった。

弟の俺から見ても結構な美人(鶴田真由系)だし、
スタイルも性格も良かったから、かなりモテたはず。
週末にボーイフレンドと出歩くのも、ごく普通の
大学生活といえばそうだ。

しかし、俺は不満だった。
小さい頃から仲が良くて、夕食後はいつも2人、
ソファに並んで座りテレビを観るのが日課だった。
週末もよく姉弟で買い物に出掛けたり、映画を見に
行ったりした。小学校までは風呂も一緒に入ってた。

中学になると、あまりの仲睦まじさに友達から
「お前、シスコンか?」とからかわれたりしたが、
気にしなかった。むしろ美人の姉貴が誇りだった。
腕を組んで(姉貴が俺の腕にぶら下がる格好で)
繁華街を歩きながら
「姉貴さあ、一緒に歩くなら、弟よか格好いい彼氏が
良かったんじゃねえの?」
「そういうことは、あんたが彼女つくってから言いなさい」
なんて話したり。それだけで幸せだった。

そんな日々も、姉貴の大学進学を機に一変した。
別に仲違いしたわけじゃないが、姉貴はサークルや
コンパ…そして恐らくデートで…帰りが不規則だし、
俺も部活で忙しかった。2人が家で一緒にいる機会は
めっきり減り、2人で出掛けることは、完全になくなった。

俺はものすごく寂しかった。単なる喪失感じゃない。
姉貴が別の男と一緒にいる…そう考えるだけで、
嫉妬心というか焦燥感というか、とにかく苦しかった。
ようやく俺も、この感情が家族愛なんてものじゃなく
「恋心」だと自覚したわけだ。

俺と過ごす時間が減ったことは、姉貴も気にしていた
らしい。たまに家で顔を合わすと、妙に優しく
話し掛けてくれた。それが逆に辛くて、馬鹿な俺は
変によそよそしく対応したものだ。
どこか冷たい俺の態度に、悲しげな表情を見せる
姉貴。それを見て自分を責め、また傷つく俺だった。

決定的な変化が訪れたのは、高2の夏だ。
日曜日だったが、俺は部活で昼から学校へ行った。
姉貴は友達とドライブに行くと、朝から外出していた。
いつもよりバッチリと化粧し、お洒落な服装。
見送る後姿がドキッとするほどまぶしかった。

練習が終わり、俺は先輩2人(ともに♂)に連れられ
駅裏のラーメン屋へ行った。休日の部活後は、
よく先輩や後輩と食事に行ったが、このエリアは
初めてだ。パチンコ屋やピンサロの看板が並ぶ裏道に
学生服姿の3人組は、いかにも不釣合いだった。

「このヘルスさあ、前に一度行ったことあんだよ」
「マジっスか?高校生でも行けるんスか?」
「ば~か、私服に決まってんだろ」
食事を終え、馬鹿な会話を交わしながら駅方向へ
向かいかけたとき、前を通りがかったラブホテルから
カップルが腕を組んで出てきた。

姉貴だった。隣は知らない男だったが、若い学生風。
サークルか何かで知り合った彼氏なのだろう。

決定的瞬間を目撃した俺は固まった。情けないことに
震えていた。全身から汗が吹き出た。異変に気付いた
先輩が「どうした?」と声を掛けたが、言葉が出なかった。
目の前にいるカップルの片割れが俺の姉だとは、
先輩たちも気付かなかったようだが。

姉貴も俺に気付いた。俺の姿を確認すると、さあっと
顔色が変わり、男の手を引くと逃げるように立ち去った。

俺はその場に立ち尽くしていた。
「どうした?ラーメン食って気分悪くなったか?」
先輩の言葉が虚ろに響く。我に返った俺は、足元に落ちた
着替え入りのスポーツバッグを慌てて拾うと
「すんません!俺、体調悪いんで帰ります」と言い残し
走り出した。先輩2人は、わけが分からんという表情で
俺を見送った。

家に戻ると、姉貴はまだ帰宅していなかった。
俺はお袋に「気分が悪いから、夕飯はいらない」と
言い残し、部屋にこもった。頭の中はパニック状態だ。
冷蔵庫から持ち出した缶ビールを何本も空けた。
飲みながら、なぜか涙がぽろぽろこぼれる。
酒に弱い俺だが、この日はどれだけ飲んでも気分が
悪くなるだけで、酔えやしない。

「姉貴、好きだ。好きだ。好きだ」
何度も頭の中で繰り返した。姉貴に対する自分の想いが、
狂おしいまでに大きいものだと、このとき初めて知った。

心配したお袋が様子を見に来たが、部屋に入れなかった。
電灯も点けず、真っ暗な部屋の床に膝を抱えて座って、
ひたすら泣いた。いや、泣こうと思ったわけじゃないが、
涙が勝手に、次から次へと流れ出てくる。

姉貴が帰宅したのは深夜だった。
お袋に様子が変だと聞いたのだろう。すぐ部屋に来た。
「雄一(俺=仮名)、どうしたの?開けなさい」
俺は何も答えなかった。姉貴の声を聞くことも辛かった。
姉はしばらく部屋の前にいたようだが、諦めたのか
やがて引き揚げた。

何時間経ったろう。辛くても生理現象は止められない。
俺はそっと部屋を抜け出し、トイレに行った。
日付はとうに変わり、家の中は静まり返っている。
尿を吐き出すと少しだけ落ち着いた。さすがにパニックは
収まったが、悲しさと寂しさは募る一方だった。

部屋に戻ると姉貴がいた。白いパジャマ姿。化粧は
落としていたが、それでもぞくっとするほど綺麗だった。
「なんだ、まだ着替えてなかったんだ」と姉貴。
「入るなよ」
俺の言葉にまた悲しい表情を見せるが、それでも部屋に
入ってきた姉貴を追い出すことはできなかった。

「今日さ、変なとこ見られちゃったね」
再び部屋の中央でうずくまった俺の前に、姉貴が座る。
俺は何も言わなかった。いや、言えなかった。
「健全な青少年には、少し刺激が強かったかな」
姉貴なりに冗談めかして言ったつもりらしい。もちろん
場がなごむはずもない。
「ねえ雄一、何か言ってよ」
そう言われて初めて、俺は顔を上げた。
「別に…」
「だったら何むくれてんのよ」
姉貴は泣きそうな顔だ。だが、俺の心は麻痺していた。
「別に…姉貴が誰と何しようと、俺は何も言えないん
だよな。子供じゃないんだし」
震えた涙声が自分でも情けなかった。

姉貴は俺に近づくと、両肩に手を置いた。
「なあに?お姉ちゃんにヤキモチ焼いてんの?」
努めて明るく話し掛ける姉貴の声も、心なしか震えている。
俺はもう一度顔を上げた。
「うるせえよ。姉貴はあの軽薄男と乳繰り合ってりゃ
いいだろ」
そう言うつもりだったが、姉貴の目を見ると途中で言葉が
詰まった。涙と鼻水が次から次へと溢れ出てきた。
「どうしたのよ。泣いたりして…」
と言う姉貴の瞳も潤んでいる。

「姉貴、好きだ」
自然にこの言葉が出た。「えっ?」という表情の姉貴を
俺は思わず抱き締めていた。
「好きなんだ。だから…嫌なんだ。姉貴がほかの男となんて
…俺、耐えられなくて」
最後の方は涙声で、自分でも何を言ってるか分からなかった。
「馬鹿ね…」
姉貴は優しく抱き返し、俺の頭を撫でた。
「どうしようもないくらい好きだ。だから辛くて…」
俺の言葉を遮るように、柔らかい感触が唇を覆った。

俺にとってはファーストキスだった。最初はソフトに、
次第に濃く。柔らかい舌が俺の口に侵入する。
俺も夢中で舌を差し入れた。舌と舌が絡まり合い、
唾液が入り混じる。
俺は気が遠くなりそうになりながら、姉貴に覆いかぶさる。
床に倒れこんだ2人。パジャマの上から乳房をつかんだ。
大きくて柔らかい。俺は夢中で揉みしだきながら、
姉貴の両脚の間に膝を差し込む。もちろん俺は童貞だったが、
本能のままに手足が動いた。

「いや…ダメよ」
姉貴が小さな声を上げるが、強く抵抗する素振りは見せない。
俺は姉貴の唇を吸いながら、パジャマのボタンを外す。
白く形の良い乳房が露わになると、俺は無我夢中でむしゃぶり
ついた。
「ダメっ、雄一…ね?」
姉貴を抱き締めた俺の手は、そのまま背中から腰へと下がり、
両手で尻をつかむ。なんて柔らかいんだ。感触に感動した。

「雄一、待って!」
姉貴の語気が少し鋭くなった。俺はようやく我に返った。
組み敷かれた姉貴は、涙目になって震えていた。パジャマの
前をはだけ、露わになった乳房から腰のライン。これまで
見たどんなヌードモデルより美しく、扇情的だった。

俺はといえば、猛烈な罪悪感に襲われていた。世界一愛する
女性を俺は力で陵辱しようとしたのだ。
「姉貴、ごめん…俺、何てことを…」
俺はうろたえながら体を離した。姉は起き上がって
パジャマを直したが、表情は優しいままだった。
「雄一、ありがとう。あんたの気持ち…嬉しいわ」
「姉ちゃん、ごめん。でも…好きなんだ」
子供のころ使っていた「姉ちゃん」という言葉が、
自然に出た。姉貴の頬を一筋の涙が伝い落ちた。

「雄一が思い切って告白してくれたんだもん。私も素直に
ならなきゃね」
俺は言葉の意味を理解できないまま、姉貴を見つめる。
「ねえ、雄一。…むこう向いててくれるかな?」
姉貴が何をしようとしているのか、馬鹿な俺にも察しは
ついた。俺が座ったまま後ろを向くと、姉貴は立ち上がり
部屋の電灯を豆球に切り替えた。薄暗い闇があたりを包む。

期待で心臓が爆発しそうな俺の背後で、衣擦れの音が響く。
やがて俺の横に姉貴のパジャマの上、そしてズボンが
無造作に放り投げられた。そして白く小さな布…姉貴の
パンティーが、そっと置かれた。

「私ね…怖かったんだ。このまま雄一のこと…姉弟なのに。
この気持ちが抑えられなくのが怖かったの」
涙声だった。俺の後ろから両肩にそっと手を添える。
「忘れなきゃと思って、ほかの男の人ともお付き合い
したけど…ダメだった」
姉貴が両膝をつき、肩から覆いかぶさるように抱きすくめる。
俺の背中に柔らかな乳房が当たっているのが分かった。
俺の股間は、さっきからマックスの状態だ。自然と呼吸が
荒くなる。

「もう…後戻りできないよ」
姉貴の細い腕が、後ろから俺の首に絡みつく。
「姉ちゃん…好きだ」
「雄一…」
姉の腕に力がこもる。息苦しいほどの幸せに包まれながら、
意識がすっと遠のいた。

必殺のチョークスリーパー


幼馴染・親友・友達 | 【2017-03-25(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達のお姉ちゃん最高です!

前にあったえっちな出来事をちょっと。

前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくえろい。身長158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて友家を散策してみようと思った。

もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。昔からよく知ってるせいか
「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。でも敬語だったけどねw

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。真っ暗。
誰もいないみたい。部屋の電気を勝手につけた。

そしたらびっくりw目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。
もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。洗濯した後だからすごく
いい臭いがした。まんまんがあたる部分は少し黄ばんでるのもあってそれが
また興奮した。おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

「お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・」って考えると今にも
いっちゃいそうだった。我慢汁が大量にでてパンツも大分濡れてきたとき、
なんか音がした。

怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。なんか声が聞こえてくる。

「酔っ払っちゃったよぉ~」

お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。
なんかぶつぶついいながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったためちょっと部屋を覗きに行った。

すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。
シャツを脱いだ時はびっくりwすっごい大きいおっぱいが水色のブラに
包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチw俺はその場でおちんちんだして気がついたら
しごいていた。お姉ちゃんはブラも脱いだ。丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけどティッシュもないのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。

俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。
どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
(男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?w)

(ドアをノック)
姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、○○君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれーwなんでパンツ一枚なのぉ?w」
俺「暑くてーw」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成w
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってたw
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。体育座りを良くしてたんだけどホットパンツから
水色のパンツが相当な勢いで見えていた。上はもちろんノーブラ。白のタンクトップだった
から乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。集中してそこばっかり見てると
ばれるから目をそらすとえろい下着がたくさんwもう興奮はおさまらなかった。

とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。
友達が仕事でいないとか一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から
水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。あぐらみたいな格好で柔軟してる
時はまんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見えwホットパンツもズボンの役目を果たして
なかったw

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。

俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」

ほんとに眠ってしまった。

どのくらい寝たんだろうか。なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。
部屋の電気は明るいので良く見渡せる。お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがばれそうなので「ぅ~ん」とかいいながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きも
せず太ももに手を乗っけたまんまだった。

それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!その時は勃起してなかったので
簡単に窓からでた。お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。たまに指で裏筋をつーーって
やったり尿道を軽く触ってきたり。必死で耐えた。でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言ってごまかした。寝息まじりでw体育座りで俺の顔の方を向きながら
してるから水色のパンツがもろに見えていた。よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。

手の平で亀頭をなでたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。
電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって
くわえたんだ。

最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りになめたりちこうが溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、
正直いってうますぎ。声を堪えるのにやっとだった。
俺を起こさないようにやってるのかアイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺カリの表側がすごい弱い。お姉ちゃんはそれを知ってるかのようにカリの表をゆっくりと
舌を柔らかくして舐めてきた。電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい
良く見える。カリを舐めた後舌からカリに唾液が糸引いてるのとか尿道を舌先でレロレロする
のがよく見えた。胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が
下になるときにちらちら見えた。

たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くように
ちんちん全体を舐めまわす。あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」

つい声がでてしまった。

姉「ぁ、ぁ、○○君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」

正直に答えたw

姉「なんか○○君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇwそれでね、
  触ってたら大きくなってきたからくわえちゃったぁwごめんねw」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉw」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」

またパクッとくわえてきたw

俺ももう起きてるのがばれたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは
反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手をいれた。
その時すっごいびっくりした。すっごいヌルヌル。まんまんをもろに見たくてパンツを
全部ずらしてあわびを全開にした。すっごい糸ひいててやらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮をめくり指先で優しくまん汁を使って撫で回した。

姉「ぁ、ぁ、、、駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「○○君の手つきが、、もうえっちで、、ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ。。」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐めまわした。
横にコリコリすると感じるみたいで口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり
コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。

姉「ぁ、ぁー、、駄目だよ○○君いっちゃうかもよ、、いっちゃうかもよ、、」
俺「うん、、俺もいっちゃいそうだよぉお姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ、、○○君にお姉ちゃんとか言、、われ、、るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ、、お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットにあたるようにお腹にむかって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに、、激しくされると、、○○君、、○○君、、」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ、、ゎたしもいっちゃう、、ぃっしょに、いこう、、ね、、○○」
俺「ぃ、、ぃく」
姉「ぁっぁぁっ、、ぃぃぃっ、、ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんもきゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを
繰り返していた。
いってる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認してお姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「えっちしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんうますぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪○○君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。

友達のM。ほんとうにごめん。
おまえのお姉ちゃん、最高だよw



幼馴染・親友・友達 | 【2017-03-24(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ベスとの情事

多分2年前の話なんだけど
こっちの学校に通うことになってホームステイすることになったんだけど
ホームステイの家族は 32歳のお母さんとお父さん そして女の子2人だった。
初めてお母さんを見たときの印象はなんか美人な人だなって程度だったんだ。
それからその家族とはまぁまぁ仲良く過ごしていたと思うけど
俺の町はすげぇ田舎町で 本当に毎日することがなかったんだ。
まぁ そんな日はダラダラ自分の部屋で映画見たりしたり
友達と遊んでるだけだった。
僕には家事で洗濯と トイレ掃除が週に1回きまってたんだけど
日曜日に洗濯しに地下でみんなのよう服を洗濯機に入れてるときにあることに気づいたんだ。

それはお母さんの下着・・
考えてみなかったけど 多分はじめて他人の使用後の下着を見た瞬間だった・・

ちなみにお母さんは 165くらいで身長が少し高めの白人。
32歳で なんか人妻って感じで 体はムチムチしてエロかった。
髪はセミロングでそれまで意識してなかったけど結構いい女だなってそのとき思った。
下着は水色で なんかマンコの部分が結構汚れててすげー興奮した。
それから即効匂い嗅いでチンコに巻きつけて
その場でオナニーしちゃった。
今考えると誰がきてもおかしくない状況だった気がする・・

それからすぐにお母さんが性の対象になるのはそう時間がかからなかったと思う。
好きとかそんなんじゃなくて 性欲処理の相手って感じだった
3日に一回くらいパンツを盗んではそれをオナニーするのに使ってたきがする。
自分の部屋でお母さんの名前呼びながら・・w
そのとき白人のマンコは臭いなってことはわかったし、
だから余計に興奮したのかもしてない・・
いつも決まってパンツに出してそれをそのまま洗濯機に入れて洗うって方法でばれないようにしてた。

今思うとぜんぜんブラジャーには興味なかったな・・w

そんな風に毎日オナニー生活をしてるときにある事件がおこった・・

その日は金曜日でお父さんは炭鉱に夜勤の仕事に行ってた。
多分炭鉱の仕事だと思うけど あんまり知らなかった。
ともかく毎週金曜が夜勤というこの家族にとっては最悪のスケジュールだったわけだ。
俺にしてみればお父さんは関係ないからいつも気にしないでいたわけだけど
その日は違った。

朝学校に行く前にノート見たいのがキッチンに置いてあって。
今日はお父さんが夜家にいないってことと
お母さんが友達とパーティにいくから夕飯は作れないってことだけ書いてあった。
あと、 子供たちはベビーシッターに頼むって書いてあった
そんなことだったんでその日は学校終わって友達と食事をして遊んでゆっくり帰ることにしたんだ。
まぁ 言えについたのは11時ちょっと前
俺 結構酔ってたっぽいかな たしか・・

で 俺が帰ったのが11時でベビーシッターは子供を寝かせてテレビ見てた。
ベビシッターっていっても近所の女子高生でさ
まぁ おれはその子のこと前からかわいいな なんて思ってた。
でも もう11時になるからってことでお母さんは帰ってきてないけどベビーシッターの子を帰すことになった
まぁ 40ドル渡して家に帰っていったわけだけど

その子となにかあると良いな なんて心で思ってたけど 何もなかった・・w
それからどのくらいたったかわからないけど
テレビでビール飲みながらテレビ見てた。
確かあんま覚えてないけどX−File 見てたと思う。
あの怖いけど不思議なのが子供の頃から好きだったから
そんな風にみてて俺もさらに酔っていたとこに
ピンポーン
ってドアベルが鳴った。

僕は何でこんな時間にとか思って玄関まで歩いていった。
正確な時間とかはまったく覚えてないけど 12時くらいだと思う。

そしたらそこにいたのは知らない外人の女の人だった・・
なんだろ?
と思ってドアを開けてみたらグッタリしたお母さんを連れてた
一瞬で おかあさんが飲みすぎで酔ったのはわかった。
多分そのときはほとんど意識なかったと思う。
友達の話ではカクテルだかなんかを飲みすぎてこうなったとか。
それでつれてきたけど 乗っていた車とかはまだそこにおいてあるらしい
それから 僕がお母さんを運ぶことになったんだけど

すげー大変だった。

お母さんの手を肩にかけて運ぼうとしたら なんかすげー酒臭い。
多分吐たんだとおもうがそんな感じの匂いも少しして多様なきがする。
2階の寝室まで運んだんだけど 結構大変だった。
2階まで運んだ頃にはもう汗だくだった・・

やっとのことで寝室まで着いてお母さんをベットに寝かせた
おもー みたいな感じで寝かせて布団かけたらそのまま下でX−Fileの続き見ることしか考えてなかった。

で 布団を掛けようとしてたら すぐにあることに気がついた・・
なんか すげーブラが見えてる。
普段着ないのにワンピースなんて着てるから 見たい放題だった。
黄色のブラに黄色のパンツ・・
それだけで俺のオナニーのおかずには十分だった。

そんなことを考えてたら ドアを閉めて即効ズボン脱ごうとしてた・・
さすがにまずいっておもってたけど それより先に体が動いてたんだと思う。
酔ってたせいもあってそっこうチンコだしてこすり始めたと思う。
覗いてるくらいだったんだけど
ワンピたくし上げて パンツはバリバリに見えてる状態でオナってた
お母さんの脚がすげーやらしくて 真っ白
あとおなかも真っ白ですげー興奮してた。

コレは即効イケるななんておもってたら事件がおきた・・

お母さんが起きたんだよ・・
まじでガバって なにしてるの?
って感じで・・

このときにびっくりした感じは一生忘れないと思う。
うわ・・うわ・・って俺はかなりあせった
だって ある意味俺の人生おしまいだったからw・・
でもなんか お母さんは酔っているせいかかなり反応が違った・・w
エロエロモードっていうかそんな感じだったんだろうか・・
なんか自分のパンツこすってる・・
びっくりしてボーとたってたら

電気消してって言われた。

何だ それー
思ったけど心の中はすげー怯えて怒られると思ったから速攻電気消した。
部屋はあたり真っ暗で何も見えなくて・・

でもお母さんがパンツの上から自分の触ってる音だけは聞こえた・・
ズリズリって音・・
多分20秒とか 30秒くらい突っ立ったままだったと思う・・

何が起きてるかわからなくて。
あせってたと思うそしたら お母さんに
何してるの こっちに着なさいよっていわれた。

もう頭はパニックで 下半身裸のままベットのほうに行った
なんでか覚えてないけど 多分自然とベットに横になった・・
怯えていると ガシッて感じでちんこつかまれた。
まじびびったけど俺の息子は反応しまくっていた・・
そしたら ゴシゴシ・・って手コキをしだした。
ぶっちゃけ なんでっておもってたけど何か期待をしていた。

そのうちそのやらかい手に握られてしごかれているうちに
多分声が漏れてたんだと思う。

何か訳のわからないこと言われたと思ったら。
お母さんが脱ぎだした。
俺の英語はまだまだで何言ってるかわからなかったんだと思う。
そんなこんなしてるうちにお母さんが裸になったのはわかった。
多分このあたりから俺もセックスするかも なんて思ってた・・
気がついたら 多分ピンク色であろうお母さんの乳首が見えた。
窓からもれてくる明かりで少しわかったんだけど。
気がついたときには舐めてた。。
夢中で舐めてたら
あ・・あ・・ みたいな感じの声がお母さんから聞こえた。
そんな声きいたら夢中で舐めてたね・・

なんか そのときは喘ぎ声はどこも一緒だなって思った。
あと 少しずつ緊張はほどけてた。
むしろ興奮だけが俺を支配してたと思う。

そんなことしてたらまたお母さんに
ぎゅってチンコ握られて 手コキされた。
今と思えばその時点で逝っちゃわかったのが救いだと思う。

少し手コキをされてお母さんが下にもぐった
そう思ったらねっとりしたものが俺のチンコを包んだ。
お母さんがフェラしてるってすぐにわかった。
そしてすげー興奮した。
下見たらお母さんが布団の中にもぐってすげー激しく
そしてやらしく俺のチンポしゃぶってる。。
それみてすげー興奮した。
すごい勢いで吸われる・・・
まじでびびった・・ コレが白人のフェラかみたいな感じで、
すげー豪快にじゅばじゅば吸ってた・・

そんなこと考えてたら
気づいたら イクイクって感じだった。。
やめてもらおうと思ったけど
とまらないでそのままズバズバ吸い続けてて・・
俺にはどうにもできなかった。

それですげー興奮したまま そのままお母さんの口の中で・・
言った瞬間 ん!って感じの声出してた
すげー量でたな っておもってたらそのまま口はなさないでしゃぶり続けてきた・・
多分飲んだんだと思う・・

それでも俺の息子はがちがちだった・・
多分興奮しすぎてたからだとおもう。
お母さんもいっこうに口を放さない・・
しばらくして顔を抑えたらやめてくれたけど
もうこの後はセックスする。。しかなかった。
俺は入れるのか なんて淡い期待でまってたけど、、

次は クンニだった・・
でも初めてみる外人のマンコにすごく興奮してたし。
即効まんこにむしゃぶりついてた・・w

多分白人の特有のものなんだろうけどにおいが強かった・・
でもそんなの気にしないでガンガン舐めてた
舐めてたら お母さんが
あうっ あうっ
って感じで喘いでるの聞いてすげー興奮した。
でも子供にばれないかすげー怖かった。
子供は隣の部屋でねてるんだけど
そんなことして お母さんが十分濡れてるのもわかった。
クンニも落ち着いていよいよってかんじだった。

でもコンドームがないってことに気がついた。
うわー どうしようって感じでどん底って感じだった。

でもお母さんは俺の上にのってきて
そのまま
にゅるってかんじマンコに入った・・

入った瞬間に うわ−暖ったけー
ぬるぬる・・

なんておもってたらそのまま動いてきた・・
お母さんもわからないけど感じてる感じだった。
コンドームつけてないのなんて忘れて俺はただただ喘いでるしかなかった。

それから正上位になって ガンガン腰を動かした
何回か逝きそうになったけど我慢してw
まぁ お母さんはすげー喘いでる感じがした。
訳のわからない英語しゃべって。
でもひとつだけわかったことがあった。

ダン・・ ダン・・・って叫んでる。

どうやらお母さんはお父さんとしてると思ってるらしい。
なんかショック受けたと思うけれど
お母さんを寝取ってやったみたいなかんじがしてすげー興奮した。

で そろそろ逝きそうだなっておもったけど
興奮してたせいもあってガンガン動きまくった・・
耳元で Imcomingって精一杯の英語でささやいたら。
たぶん いいよ みたいな子といってたと思う。
それで いくって時になって 脚をがしってされて抜けなかった。

一晩きりだろっておもってたから 顔とかに
とかしてみたかったんだけど、、、

そのままの体勢で 中で・・
ドクドクドクtって。。

やばー っておもったけど気持ちよくて。。
お母さんも喘いでたと思った。

俺は興奮と緊張のせいでそのあとグッタリしてた。
中にだしてすげー気持ちよかったのもあったし。
お母さんをやれてすげー興奮してた。

そしたら また布団にもぐって俺のチンポをしゃぶってくる。
すげーエロいなこいつ。
なんて思ったけどそのまま動く気にも慣れなくてその後もう1発口に出したのを覚えてる。
多分飲んだとおもう。


幼馴染・親友・友達 | 【2017-03-23(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*