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DQNな男

んじゃあ始めます。

私→22歳 会社員
彼→22歳 会社員
女→25歳 彼の会社のパート社員
友人→22歳 司法修習生

私と彼は別々の会社なんだけど、
高校の頃のバイト先の新人同士で意気投合。
彼からの猛アタックに折れる形で付き合い始める。

携帯を奪った後にトイレに篭って証拠になりそうなメールを自分のSDに保存。
シラきられたら困るから、知らない下着とゴムを
キモかったがビニールにいてれ保管ww

一応友人が持ってきたノーパソにも移しといた。

以下、会話。
私「いつから始まったの?」
彼「2ヶ月前…」
私「女さん本当?」
女「…はい。」
私「嘘でしょ?いいなよ」
彼「本当だよ。信じ…」
女「嘘です。
 本当は半年くらい前です。」

私「出会いは?」
彼「仕事先のパートさん。
 俺が指導係になって仲良くなって、
 飲みに行ったときに旦那さんと擦れ違いばっかで
うまくいってないって…
 それで俺と似てると思って可哀相でみてられなくて
酔った勢いで…」

ボロだしたw
やっぱアホだったww

私「ん?女さんには旦那さんがいるんだ。
 呼ぼうじゃないか。」

ここで予め奪っておいた携帯でトイレに篭って旦那さんに電話。

外で喚いてたけどシカトして話したらすぐ来てくれるとのこと。

私「で?
 私の存在知ってました?」
女「はい。
 結婚の約束してたのに仕事っていって男つくってて、
 俺なんて飽きられてるって聞きました。」
私「それはアンタじゃないw」彼「いや、俺言ってな…」
女「言ったじゃない!!
 メールも残ってるはず!!」

見てみたらあったよww
『浮気されてるみたい…。
仕事だっていったのにさっきたまたま見たんだ。
知らない男と歩いてた…』

ご丁寧に写メついてたけど全く知らない男女がホテル入る所。

私「この写メだれよww」
彼「たまたまそこにいた人…」

ここで旦那到着。
来るなりいきなり女に平手打ちw

旦那「お前!!〇はどうなるんだ!!
 こんな馬鹿女だと思わなかったな。
 離婚してもらう。」
女「いや!!
 この人のことなんて好きじゃない!!
 何にもしてないよ!
 相談に乗ってもらってただけ!!」
旦那「お前に決定権なんてないよ。」

ここで証拠が役立った。
出してやったら騒いでたのが急に大人しくなった。

私「好きでもない人とH出来るなんてすごいねww
 てか、〇って誰ですか?」
旦那「子供。
  2歳になったばっかりです。」

私「あーぁ、子供いるんですか。
 傷つきますよ?しったら。」
彼「(私)も悪いんだぞ?
 俺のことほっとくから…」
私「毎晩ちゃんと疲れてんのに飯作ってあげて一緒に食べて
 一緒のベッドで寝てやってたのはだれだったかな?
今日だって私の仕事が終わったらデートって話だったのに、
 来ないから帰って来てみればこれか。
 アンタ等のアンアンボイスもあるよ?」
彼「悪かったと思ってるよ!!
 でも俺はそんなんじゃ足りねぇんだよ!!
 もっと一緒にいたいんだよ!!!」

突然キレたと思ったら、今度は泣き出して「ごめん」だの「好きだから」だの「結婚は?」だのラチあかず。

そしたら旦那キレたw
「いいかげんにしろ!!
(私)さんが可哀相だろう。
こんなに仕事を一生懸命こなして結婚資金貯めて。
アナタとの結婚を心待ちにしてたんだぞ!!!」

そうなんですよ。
偶然な事に旦那さん、私の会社の上司なんですw
ミラクルwww

このあとから女と彼はありきたりな浮気した奴らの台詞はきまくって話しの続行不可能。

「ラチがあかないんで後は明日、親御さんが来てからにしませんか?
アホどもはこっちの話しなんざ聞いてないみたいですので。」

ここまででおしまい。

帰りに彼氏に「逃げたらわかってんな?」といって腹一発殴っておきました。

今日は友人の家にお泊りになりそうですw

じゃあ始めます。

取りあえず同棲先に着くと、駐車場に両親がいたから一緒に入っていったらすでにボコられてる彼氏。

どうやら父親がキレたたしい。

私達がついたのと同じくらいに女達が両親連れて来た。
総勢12人。

始め、お茶出して無言で飲んでたんだけど、2人に両親の前で自分の口から話してもらうことにした。

彼「全て俺の責任です。
 許してくれとは言わないから慰謝料は払うけど、
 もう1度チャンスを下さい。
 好きなのは(私)だけなんです。
 結婚したいんです。」

やっぱりアホはいうことが違うと思った。

女「私はこの男にたぶらかされて、断ってたのに無理矢理…
 私も被害者です!!」

昨日寝ずに考えたんだろうね、言い訳を。
目の下にクマつくって顔色も悪かったし。

すると女両親が睨みながら私に言った。
「(女)は被害者といっています。
それが浮気なんですか?
ただのレイプでしょう。
それなのに慰謝料をとるなんて鬼畜のやることです。」

旦那含め皆無言。
アホの親もアホか?とか思いながら、
メールのやりとりをプリントしたものと、ゴム、下着全てをテーブルの上に出す。

女が暴れて紙を破ったりゴム等が入った袋をなげたけど、
やられると思ってたから余計にプリントアウトしといたのを出すと、
また同じことをする。

また出してやると諦めたのか、喚き散らしてたけどシカトして、
女両親に見せて昨日のことの説明と、録音しておいたものを聞かせた。

全員の両親は詳しく話しを聞いてないため絶句。

その後女がファビョりだした。
「こんなの作りものよ!!
言わされたんだもん!!
私は無理矢理犯されて子供までできたの!」

まだ言うかと思ったが絶対言われると思っていたから、
買ってきた検査薬を出してみたらおとなしくなった。

女母に促され検査したが陰性。

「ここまで来て嘘つくなんてみっともないぞ!」
と、女父が女を殴るが誰も止めず。

旦那の母親は
「こんな女とは知らなかった。
子供をほっぽって嘘までついてこんな男と寝てたなんてね」
と、泣き出した。

彼がやっとくちを開いたと思えば
「○日と○日に(旦那)さんと(私)がホテルで会ってるのを見た!!
初めに浮気されたのは俺のほうだ!」

女も便乗しだすし。

その日は実家にいっていたのと、彼とデートしてた日。
また自分で墓穴を掘るハメに。

私「つきましてはお2人が慰謝料を貰いたいのですが。」
女父「これは本人の問題なので、借金してでも
  本人に払わせますから。」
旦那「私の方もお2人から慰謝料いただきます。
  それと女からは子供、養育費月3万ずつ、家、
  今まで貯めていた財産全ていただきます。
  もとは私の物ですし、勝手に引き出して男とのホテル代かなんかに
  使われていたみたいなので。」
私「(彼)さんから500万、(女)さんから250万いただきたい
 と考えています。」
彼父「(私)さん、そんなもんでいいんですか!?
  5年間も馬鹿野郎に費やされては悔しいでしょう?
  私達が貯めていたものもある!!
  もっとうけとってくれ!!」
女父「お前は全部失って当然だぞ?
  こんなに大変なことをしたのに言い訳ばかりして。
  お前の分として貯めてた金も全部出すぞ。
  家にも二度と来るな。
  お前なんぞ絶縁だ。」

彼と女の母親2人とも泣き出した。

作ってもらった書類を出して要求を飲んでもらおうとすると
女がキレだした。

ここで私一旦トイレww

戻ってみると部屋散乱。
私を見つけると、女は私に向かって物を投げてくる。

ここで口と二の腕が切れ、血が出て来るが放置。

投げ付けるものが無くなると、私にビンタしながら泣き出した。

「アンタがいけないのよ!
アンタのせいでお金も旦那も子供も…
全部失うことになったんだからね!!」

いや、私悪くない。
常にクールにとか考えてたから、キレたら思う壷だと思い、
静かに立ち上がって言ってやった。

「被害者は私。
アンタと(彼)によって傷つきました。
クソ野郎と私の家でHして楽しかった?
外まで聞こえる声まであげちゃって。
よっぽど気持ちかったのねぇ。
旦那さんも子供も、失って当然だろうよ。
お子さんが知ったらどうなんの?可哀相に。
いつまで被害者面してんの?」

ビンタされた仕返ししたかったけど、ネイルが気に入ってたから
つい足でやってしまったw

それを見た彼真っ青、女フッとんで泣き崩れる、他は呆然。

ここまでされてやっと女が要求を飲んで書類にサイン。
実印、拇印、顔写真までとった。

写真は、約束を破って嫌がらせに来た時に警察に渡すためw

女は私と目が合うと「ヒッ…」とかいってビビりながらサイン。

旦那さんも書類を準備していて、サインさせた。
私に慰謝料と治療費と壊れたものの賠償金合わせて500万、
旦那さんには800万と子供、共有財産全てを渡すことに。

2人分の要求は
・嫌がらせ、全ての手段で連絡をしてこない
・顔を見せない
・遠くへ引越しをする
・子供に2度とあわない
等、色々で全て飲んだ。

ここで旦那さんに彼会社の社長直々に電話が来た。
処分が決定したらしく、女と彼はクビ。
今月分の給料半分カットで、系列会社にも再就職不可能になったらしい。

女と旦那さんの方は片付いたので帰ってもらったが、
彼は相変わらず。
「すきなのは~…」だの
「遊びだった~…」だの
テンプレばりな言葉をはき続けて、こっちの話は聞かず。

ここで彼両親ブチギレ。
母親は泣きながらクドクド説教、父親はビンタど頭殴り。

これ以上馬鹿になったらどうするww

私の父親までキレて
「まだ娘が22でよかったよ!
やりなおせるからね。
結婚もしなくてよかった!!
お前みたいな腐った男に一生使うことにならなくてな!
なにが(私)だけだ!!
だったら浮気なんかしないだろ、クソ野郎!!」

大笑いしてしまったw
全く同じこと思ってたからねw

そしたら友人含め、集まっていた皆ビックリw

「いい加減にしろよ。
婚約指輪ももういらない。
ここにある物も全部いらないね。
アンタ達からもらったお金で全部買うから。
もちろんアンタもいらない。

結婚?やり直すチャンス?なにいってんだ。
今まで尽くしてあげたこと気付かないわけ?
死んだ方が世のためなんじゃない?w」

足癖悪いから蹴りまくっちゃったよ。
指輪は口の中に突っ込んでやった。

泣きながら「でも…」とかほざくから玉蹴りあげて黙らせたら
友人が静かに笑いながら言ってた。

「今のうちに要求のまないと(私)と父親に殴り殺されるんじゃない?」

ここでビビッて要求承諾。

・私への慰謝料900万
私の両親へ200万
旦那さんへ800万
・嫌がらせ、全ての手段での連絡をしてこない
・遠くに引越し

まさか慰謝料の値段がこんなにあがるとは思いもしなかったが、
彼両親はもっと払わせたいと言っていた。

私が服等の荷物をまとめて出ていくときに、彼が叫んでた。
「遊びだったんだよ!!
好きなのはお前だけだ!
やり直す気になったら連絡くれ。
待ってるから…」

正真正銘のアホだと思った。

「約束破ったり、支払いが滞るようなら
なんとしても探し出して殺すぞ?」
と笑顔でいった後にまた玉蹴ったら涙流しながら土下座。

「ちゃんと守ります…」

出ていくときに父親に殴られてたけどシカト。

これでおわったけどスッキリしたから疲れもありませんなww


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-05-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

M子(女18歳)

私が18歳の高校卒業した時の修羅場。
ちょっと長いです…

私(女18歳)
M子(女18歳)
R香(女18歳)

N田(男18歳)
K林(男25歳)
S子(女22歳)

卒業後何か目的はなかったものの、とりあえずお金貯めようと思って自給の良いバイトを始めた。
その時の同期の中にいたのがM子。
同じ年だったしすぐに仲良くなる。
仕事場では良きライバル、プライベートでは大親友になるまで一緒にいた。
周りからも凄く仲良しだよねと言われて、一緒に住もうかとかふざけて言ったりしてた。

当時M子には22歳ぐらいの社会人の彼氏がいた。
付き合って3年で、初体験も全てその人だったらしい。
私はそんなに長く付き合ってる人を初めて見たから「長続きの秘訣は?」と聞いた所「定期的に浮気することだね~」と言われて驚いたのを覚えている。
M子いわく、浮気することによって相手にとって自分がどれだけ大切なのかわかるらしい。
私の周りにそんな考えする子なんていなかったから、何だか新鮮な感じがした。

私達の上司にK林さんという人がいて、何だかんだM子や私にちょっかいを出してくる。
私はあまり好きじゃなかった。
真剣に仕事してるのに脅かしたりして邪魔してくるから。
でも上司だから邪険にできなくて、M子に相談していたんだけどM子はまんざらでもない様子。
「子供みたいで可愛いよね」とか言ってた。

その頃からM子に空白の時間ができるようになってきた。
いつも一緒に遊んでたりしてたのに急に夜は遊べないとか言われることがあったり、約束を破るのが多い。
つまんないな~とか思いながらも何をしてたのか教えてくれないM子が不思議だった。

その頃私は同期のN田君が好きだったが、M子も何も言ってくれないし!とM子には黙っていた。
でもN田君は上司のS子さんが好きで、私もそれを知っていた。
S子さんとは凄く仲良しだったので、協力するよ~とか言って陰ながら好きでいた。

しかし何となく気持ちが苦しくて、とうとうM子に打ち明けてしまった。
M子は何となく気付いていた、自分ができることあれば何でも協力する!上手くいくよう応援するよ!と言ってくれた。
その時M子が始めて空白の時間について話してくれた。
「今から話す事聞いてもひかないでね?」
「うん?なに?」
「……実はK林さんと…」
「え?K林さん??」
「うん…K林さんと…」
「うん」
「セフレなの…」

まさか、そこまで話が進んでいるとは思わなかった。
M子が一方的に好きらしい。
K林さんは「M子には彼氏いるから付き合えない」と言っていて、M子は今付き合ってる彼氏は自分がいなきゃ彼はダメになってしまうとか何とか言って付き合い続けてる。
浮気の事は今の彼氏にはばれていない。
毎晩K林さんの家に行ってやってるらしい。
仕事場でも、人気の無い場所で胸を揉んだりしてくるって…。

正直ひいた。
けど、秘密にして!お願い!私子だから話したんだよ!と言われ、今までお互いに秘密を持っていて、わだかまりみたいなものがあったのがなくなった気がして、M子に協力するよ、と言ってしまった。

その日から、お互いがお互いを応援するようになる。
私はM子に言われた通り秘密にすることや、K林さんが仕事終るまで付き合ってあげたりするぐらいだったが、M子はN田君と私が二人きりになるようにしてくれたりとか、遊ぶ約束してくれたりとか協力してくれていた。
そのお陰でN田君と付き合うことになった。
まだS子さんの事好きじゃないのかと疑っていたけど「もうS子さんはいいんだ。私子が好きだよ」と言われ凄く嬉しかった。

しかしすぐにそれは嘘になった。
なんと、N田君はすでにS子さんと婚約までしている仲であった。
その事を知っているのはM子と私とN田君だけ。
誰も知らないうちに別れてしまおうと思ったけど、どうしても諦めがつかなかった。
でも、S子さんとは仲が良いし、悪いことだとわかっていたから、時々メールをするだけで我慢していた。

M子は相変わらず彼氏に内緒でK林さんと密会していたんだけど、平和な日が続いていた。
しかし、私は目撃してしまう。
K林さんが、私達の同期のR香の胸を触っている所を。

思わず見なかったふりしていたけど、R香があまりにも顔が赤かったりするから、もしかしてセクハラ?!と思い、思い切ってR香に聴いてみた。
私「さっき見たんだけど…」
R香「…K林さんの…?」
私「う、うん…ごめんね、もしかしてセクハラされてるの?」
R香「ううん、違うよ…実は…私達付き合ってるんだ/////」

は?!!?!
いや、K林さんって確かM子と毎日…あれ?!

私「え、いつから?!」
R香「…6月から…誰にも言わないでね////////」
私「6月?!」

M子とK林さんが関係を持ったのが7月。
その時には既にR香と付き合っていたのだ。

信じられなかった。
凄いことが現実で起こってる気がした。
M子には言えない。言ったら修羅場になっちゃう!!!
そう思っていたが、女の勘は凄いと思う。
M子が何かある気がして呼ばれてないけどK林さんの家の前まで言ったとき、R香がちょうど家から出てくるのを目撃してしまう。

その時M子からメールがきて
「もう誰も信じない。絶対別れさせてやる」
とだけ書いてあった。

次の日からM子はR香にとことん接近。
ふたりが付き合ってることは知らないふりをして、毎晩K林さんちに行き、R香とも凄く仲良しになる。
そしてR香がM子を信頼し、K林さんと付き合ってることを言ってしまった。
M子は「私もK林さんと体の関係がある」と言ったそうだ。
R香は始めは狂ったように「何で?!」とか喚いていたが、M子の事を大親友だと思っていたので「ごめん、私のせいで苦しかったよね」と許してしまった。
お互いにK林さんには内緒で付き合うことで和解(?)

そこからがM子の反撃だった。
まず、毎日R香と会い、泣きながらK林さんが大好きで苦しいと訴える。
そして、ある日M子から電話が来て
「今から手首切って自殺する!R香に電話して、死ぬって言って!」
と言われた。
私はビックリして、急いでR香に電話しながらM子の家に向った。
しかしM子は手首など切っていない。
ひっかき傷みたいなのはついていた。
私「どうゆうこと?!」
M子「これさっき安全ピンでつけたんだ。」
私「だから、どうゆうこと?!」
M子「マジで自殺するわけないじゃんwちょっと困らせてやろうかと思ったんだwww」
私「なにやってるの!R香心配して飛んでくるよ!」
M子「大丈夫wwwさっき私子と今病院いるってメールしておいたからwww」
楽しそうに言っていた。

次の日、これみよがしに手首を包帯でぐるぐる巻きにして出勤。
皆どうしたのか聞くがM子は「転んだんです」と明らかな嘘をついた。
それが何でそうなったか大体予想がつくのはR香。
R香は「M子のこと傷つけてごめん…そんなに苦しんでたんだ…ごめんね…」と泣きながら謝っていた。
こうして、M子はK林さんに悟られることなく、R香と別れさせる事に成功。
R香がとてもイイコで、M子の事を親友だと信じていたからだと思う。

私はいい加減怖くなって「やめなよ、K林さん二股かけるような奴だよ。遊ばれてるだけだよ?M子彼氏いるじゃん!」と言った。
それを言ったがゆえに今までR香に向けられていた憎しみが私にむいてしまうことになる。

出勤した時に、いつもなら皆で共有する通達があったりするのだが、なぜか私の所には何も来ない。
おかしいな~と思っていたが、他の人に聞いてしのいだ。
今日の通達を回す人はS子さん。
S子さんとは普通に仲良しだったので「S子さんー!私だけ通達きてなかったんですけどw」と言ったのだが、ムシされる。
あれ??????と思っていたが、明らかにS子さんは私を避ける。
R香も。
同期の男の子も。
「お前最低だな」とだけ言われた。

何の事かわからなかったが、すぐに理解した。
私が作業している時に後ろの方でM子とS子さんの話し声が聞こえた。
S子「え!まだ連絡取り合ってるの?!」
M子「そうみたいですよ。私子からみたいですけど」
S子「信じられない…仲良くしててそんな事するんだ。本当ヒドイ…!!!!!」

私の名前も出てきたのでわかった。
どうやら周りはN田君とS子さんが付き合ってるのを知ってて、横からちょっかい出して別れさせようとしている事になっていた。
全てM子が広めたこと。
N田君と私が少しの期間付き合っていたのを知っているのはM子だけ。
確かに、諦めきれず連絡はとっていたが、メールだけ(しかも時々)二人で会ったりはしていなかった。
N田君にもその噂は耳に入っていたと思うが、別に否定もしなかったらしい。

M子がやってきて「最近N田君とどう~?会ったりしないの~?」と笑いながら言ってきた。
「協力するからまだ諦めない方がいいと思うよ!」
そうか、全部S子さんに言うんだ。と私は思った。

もう怖くなって、すぐに職場を辞めた。
M子のいない世界に行きたくて、違う職場で働いた。
それ以来M子に会っていない。
噂によると、K林さんはM子とのことが会社にばれて、転勤してしまったらしい。
M子は彼にばれないで今も付き合ってると。
R香は別の人とでき婚して、地元から出て行った。
N田君とS子さんは別れたらしい。
M子はK林さんがいなくなると、違う上司の人とラブホに行ったりしたらしい。

以上、私の修羅場でした。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-05-21(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修羅場体験談

俺の場合は妻の不倫で離婚しました。2年前の話しです。
当時、俺31歳、妻32歳、結婚2年子梨、共働き、賃貸住宅。
妻の相手の男、26歳ぐらい、独身。

怪しいと思い始めたのは妻の帰りが急に遅くなり始めた事からでした。
それまで残業らしい残業も無く、必ず俺より先に帰ってきていたのに
週に1~2回は残業、飲み会という名目で22~23時に帰宅するようになったんです。
しかも帰ってきてからは会話をするわけでもなくさっさとシャワーを浴びて寝てしまいます。
部署が変わったわけもなく急な残業、酒の匂いがしない飲み会。
さすがに変に思い妻が風呂に入ってる間に携帯を見てみようと思ったのですが
携帯が見当たらない。洗面所まで持ち込んでたんですね。
仕方なく夜中にトイレに行く振りをしてそっと妻の携帯を持ち出しました。
ある一つのメールに目が止まりました。女性の名前です。
翌日の予定のやり取りでしたが文面からして男のような感じです。
違和感が残りましたがその女性とのやりとりは数通しかなく判断出来ませんでした。
本当に明日その女性と会うのなら教えてくれるはずだと思い翌日を迎えました。
翌日、妻からは残業で遅くなるとのメールが入り俺は確信しました。
妻は不倫しているのではないか?
その日から約三週間、毎晩の妻の携帯チェックが始まりました。
こまめに消しているようで中々相手が男だとは掴めずにモヤモヤした日々でしたが
ある日ラブホテルに関するやりとりが残っていたのを見付け確信出来ました。
同時に妻の手帳を盗み見て帰りが遅い日を調べました。
帰りが遅かった日、要するに残業の日・飲み会の日には18:00◎、19:00◎とだけコメント。
ある決まった曜日で2ヶ月程続いています。
決定的な物証では無かったのですがこれまでの妻の態度からして
間違いなく妻は不倫をしていると思いました。

最近の妻は明かに俺を避けるような態度で
夜の生活も疲れているからと断られる事が多かったんです。
恐らくその週も妻は男と会うのだと思い尾行しようと思いましたが
ネットで興信所のHPなどを調べるうちに素人では無理だと判断し
プロに依頼する事にしました。結果これが良かったと思います。
興信所の人はもちろん経験豊富であり調査に関する事以外にも
いろいろと教えていただきました。
幸い妻の行動パターンが予測出来ていたのでピンポイントで調べてもらう事が出来
莫大な費用とまではいかなかったのですがやはり高いですね。
しかし調査を依頼してホッとすると同時にもう後戻り出来ないと恐ろしくも感じました。
調査期間中は本当に辛かったです。
妻の前で普段と変わらない夫を演じるのが苦痛でした。
妻から「今日は遅くなるよ」とメールが来た時の絶望感は忘れられません。
後日、妻に聞いたのですがやはりこの頃の俺はおかしかったそうです。
挙動不審のようでした。
やがて調査が終わり、男の素性(独身)、ホテルへ入る証拠などを手に入れました。
残業や飲み会などは全部嘘でした。
最初に妻の携帯を見て2ヶ月以上たっていましたが
ここまでで俺は体重が減り眠れなくなり眠っても悪夢で目が覚めるの繰り返しでした。
それまでは漠然とどうしようかと思ってましたが
報告書を読みやはり離婚しかないなと痛感しました。
腕を組みまるで恋人のような二人を見るのは
これまで妻を信じてきた俺にとってあまりにも強い衝撃だったのです。

数日後の金曜の夜、テレビを見ている妻に切り出しました。
証拠がある事は伏せ、妻が男が運転する車の助手席に乗っていた所を
知り合いが見たと言うと妻はかなり驚いて動揺しているようでした。
「説明しろ」という俺の質問には答えず「どこで見たの?」と何度も聞いてきます。
「○○(地名)」と答えるとホテルでなかったので安心したのか話し出しました。
男は取引のある会社の人間で何度か仕事をするうちに親しくなり食事に行った。
ただ食事に行ってドライブだけで何も無い。黙っていたのはごめんなさい。
俺が「残業と嘘をついてその男と浮気してるんじゃないだろうな?」
とカマを掛けると「食事に行ったのは一度だけ。信じて」と真剣な顔で言うんです。
よくここまで嘘をつけるなとある意味感心出来ますね。
そこで「いつ行った?」と聞いてみました。答えられません。
どの日に目撃されたのか分からないんですから当然でしょうね。
覚えてないだとか俺の知り合いに聞いてみてなど逃げるばかりです。
あやふやな態度では信じられないので相手にも確認すると言うと
それだけはやめてと懇願してきます。相手に迷惑がかかるからだそうです
翌日の朝、妻が相手に電話してもいいと言ってきました。
夜中に口裏を合わせたのでしょう。打って変わって日時も○月○日と答えます。
妻が相手に電話し近所のファミレスで妻も同伴で会う事になりました。

男はまだ20代後半で初めからふてくされたような態度でした。
本当に食事だけならこういう態度も納得出来るんですけどね。
事情を話し録音する事を伝え、妻と食事に行ったのはいつかと聞くと
○月○日と答えます。妻が答えた日と同じです。
俺が分かりました、と納得すると安心したのか男がようやく話し始め、
奥さんを黙って誘って申し訳ない。仕事を頑張ってる姿を見て応援したくなった。
誤解を招く軽率な行動だった。と頭を下げて来ました。
俺は「疑って申し訳ありませんでした。
僕は嫉妬深くてついつい悪いほうへ考えてしまうんですよ。
急に残業や飲み会が増えて帰りが遅くなったので不安になってしまいまして。
気を悪くされるかもしれませんが実は興信所まで頼んでしまって。
無駄使いをしてしまった。明後日に報告を貰うんですが杞憂でした。
お話を聞けて安心する事が出来ました」
これを聞いて二人の顔は正に蒼白になり一言もしゃべりません。
明らかに挙動不審でしたが無視し丁寧にお礼を言い妻と帰りました。
家へ帰っても妻は下を向いて一言もしゃべりませんでした。
俺は一方的に疑った事を謝りもう一度信頼関係を築こうと提案し
これまでの思い出を語り、子供を作る計画や家族像などをしゃべり続けました。
妻はひきつった笑顔を見せるだけで妻から話しかけてくる事はありませんでした。

月曜の夜俺が帰宅すると妻はずっと俺の様子を伺っています。
どこまで探られているのか不安で堪らないんでしょうね。
「興信所の事気にしてるのか?費用は俺の貯金から出したから心配するな」
と笑顔で言うと安心したのか「そっか、それでどうだった?」と恐る恐る聞いてきます。
「いや内容は言えないよ。これから忙しくなるし」とだけ答えました。
妻はそれで悟ったのか泣き出し「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝るばかりです。
「私が誘ったの、だから彼には何もしないで。迷惑はかけられない」と言います。
迷惑をかけられたのは俺だろ、と言うとおとなしくなりました。
妻はそれから男と付き合い出した経緯を話しはじめました。
最初は食事に行って酒を飲んだだけのようでしたが、
二度目に行った時ホテルに行くようになったそうです。
家に帰るとだらしない格好でゴロゴロしている俺に嫌気がさしていた事もあり
男の仕事をする姿、妻にかける優しい言葉が頼もしく感じたとの事。
酷いものです。家でゴロゴロしてだらしない格好見せるのは夫婦だからでしょう。
私生活を知ってる夫と仕事する姿しか見た事ない男を比べたら
そりゃ外見上、外の男が格好良く見えますよ。
でもその私生活も含めて愛するのが夫婦だと思うのですが。
とにかく妻の言い訳は俺の心に何も響きませんでした。
これからどうしたいのかと訊ねても、ずっと俺と一緒にいたいと言う。
俺とは離婚したくない、男には慰謝料は請求しないで欲しい、身勝手なものです。
俺は離婚するつもりでしたが、どれぐらい反省してるのかしばらく様子を見ようと思い
言葉を濁しておきました。しかし翌日妻は仕事へ行きました。

男には予め頼んでおいた行政書士さんに内容証明を作ってもらい送付。
数日は何も連絡がありませんでしたが週末に妻から
「男が会って話しをしたいと言っている」と聞かされました。
「まだ連絡取ってるの?」と聞くと妻は「違う、それだけ伝えて欲しいって」と。
「しっかり連絡取ってるじゃん、俺に直接連絡するようにしてたんだけど。
やり直したいのは言葉だけなんだね。何もなかったように仕事行くし。嫌がらせ?」と言うと妻は泣きました。
この事で俺の中では離婚は決定的となりました。
この後、男とは数度の話し合いを設け慰謝料150万で和解。
妻とは調停になりましたが妻両親の説得もあり取り下げ。
共有の貯金200万弱を全部俺が貰う事で離婚が成立しました。
結婚期間が短かったのと子供がいなかった事と持ち家じゃなかったので早かったです。
以後、妻とは一度も会ってません。共通の知り合いから聞いた話では
その後妻は会社を辞め別の仕事を見つけたようです。
頑張って俺に許してもらえる日を待っているとの事。
迷惑ですけど。

以上が俺の体験です。バランス悪く長々となってしまいました。
最後のほうはかなり端折ってしまいました。
こういうの書くのって難しいですね。

補足
妻と男が○月○日に会ったと答えたのは殆ど賭だったそうです。
違ったらいろいろ言い訳を考えてたみたいですけど。
こちらとしては目撃情報なんか嘘ですからどうにでも出来たんですけどね。
一度信用して興信所の件を伝える事で少し怯えて欲しかったんです。
ちょっとした嫌がらせですね。向こうの恐怖は大きかったようですけど。
ではでは。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-05-17(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネタであって欲しい

投下します

携帯電話もWindowsもプレステも無かった遠い遠い昔。
本社勤務だった俺は突然営業所開設と新規市場開拓を命じられて某地方都市へ
転勤しました。
それから毎日が激務の連続だったけど何とか営業所を立ち上げて顧客も獲得し
売り上げもそれなりに順調に伸びて利益が出るようになった頃、仕事関連で
地元の若い女の子と知り合い一年程度の付き合いを経て結婚しました。
結婚と同時にそれまで住んでいたアパートを引き払い、一戸建ての借家を借り
引っ越して結婚生活を営んでいたのですが・・・・・・

問題は結婚して3年程度経った頃発生しました。

ある朝いつも通り営業所に出勤し入口ポストの新聞と郵便物を取って事務所に
入り事務机の上にそれらを置いた時、無地の封筒に(○○様)と書かれた私宛
の手紙があるのに気づきました。
早速口を開け読んでみましたがその内容は私を驚愕させる内容でした。

簡単に言うと
「あなたの奥さんは日中あなたがいない時間、自宅に若い男をにしょっちゅう
連れ込んでいますよ」
と言う内容だった。
(実際にはもっと詳細に時間帯や男の容貌等が書かれていた)

驚愕した私でしたがそう言われてみると確かにちょっとばかり気になっていた
点がありました。
(寝室に置いた小物の置き場所が変わっていたり私が使っていない男性整髪料
らしき匂いが室内で微妙にしたりとか)

驚愕した私ですが驚いてばかりいられませんので興信所にでも頼んできちんと
事実はどうであるが調査しようと思ったのですが、人口の少ない地方都市の為
か信用できそうな興信所が見当たりません。電話帳で調べても分からず人に聞
ける問題でもなく仕事関係以外の知り合いもいない環境下で途方に暮れました。
やむを得ず密告の手紙には男が自宅を訪れる時間帯なども詳しく書いてあった
ので自分自身でまず妻にトラップを仕掛けることにしました。
帰宅後妻に対して「来週2日間○○へ出張になったから」と伝えその後は異常
を気取られぬように普通の顔で過ごしておりました。

嘘の出張予定を告げていた当日、普段と変わらぬ顔で出張かばんを手に家を
出てから数時間の間、家が遠くに見える場所に営業車を停めて家を見張って
いました。
車の中から家を監視している間、時間が経ってくると
「本当かどうか分からない事に時間を潰している俺って、実は馬鹿?」とか
「もし手紙が本当だったとしても簡単に一日で尻尾をつかめるとは思えない
もう数日かかるんじゃないのかな」とか
色々な考えが湧いてきて監視しているのが嫌になって来ました。
が、監視を始めて反日程度経った時見つけました、やってきました。

自宅に誰か若い男が入ったのを確認、それから30分程度経っても出てくる
気配がありません。営業車を自宅裏に移動させ台所脇の裏口から家にそっと
入りました。
家に入りましたが1階に人の気配はありません、確かに居るはずだと思いな
がら耳を澄ませると2階からかすかに声が聞こえてきました。
それから階段をソロリソロリと気づかれないように登り、2階にある寝室の
前に立った瞬間全てを察しました。中から聞こえてくるのは明らかに妻の
喘ぎ声でした。

その瞬間自分の頭の中で凄まじい何かが弾けました。
怒りと言うか憤怒と言うかなんとも形容しがたい感情でした。
上着を脱ぎネクタイを外してから寝室入口のドアを蹴飛ばして中に入りました。
ベッドの上で妻と若い男が凍り付いていました、私は「お前ら何やってんだ!」
と大声で叫び二人のそばに突進。
妻は現場を押さえられたのにもかかわらず「違うの、違うの」とか言っていた
様子でしたが頭に血が上った俺には届きません。
まずは性器を萎れさせて青い顔をしている若い男を掴まえてそのまま持ち上げて
階段の上から投げ飛ばします。
(私は一応柔道の有段者です)

2階階段上から1階まで投げ落とされたどこの誰だか知らない若い男は階段下
で呻いていましたが、1階に降りていった私にその後も何度か投げられ蹴られ
殴られすると半ば痛みのために失神してしまいました。
2階に戻ってみると女房が服を着て逃げ出す用意?をしていました。
それまで私は女房に対して殴るどころか声を荒げたことも無かったので今回の
事についてかなり驚愕している様子で顔色も真っ青でした。
理由を聞きだす前にまず往復ビンタを数十回程度食らわせました。

私の態度に驚愕したのか妻は意外に素直に白状しました。
「あなたが仕事ばかりで構ってくれなくて寂しかった」
「あの男の子は地元の大学生、ちょっとしたきっかけで知り合ったの」
「付き合いだして肉体関係を持ってから1年程度」
「こんな事をして悪かったです、あの男の子とはすぐ別れます」
「お願いだから離婚は勘弁してください」
等々。

今から考えるとその時の私は明らかにおかしかった、と言うか一時的に発狂
していたのではないかと思います。
全てを白状した妻をその後階段から1階に突き落とし、物置にあったに行き
結束バンドを取り出しました。その後二人が倒れている所へ戻って2人とも
手足をきつく縛り上げました。
若い男も妻も足を折ったらしく泣いて許しを請いながら痛みに呻いている様子
でした。
男「御免なさい御免なさい本当に御免なさい、もうしませんから許して下さい」
妻「ただの遊びだったのよ、これからは心を入れ替えるから許して」

2人ともあまりにも煩くて神経に障る気がしましたので洗面所のタオルを
縦に切って猿轡にし2人とも黙らせました。

それから数時間後の世も更けた頃、一人ずつ抱え上げて車庫へ運び車のトランク
に押し込みました。
2人ともかなり抵抗しましたので一度床に下ろし何回か腹部に蹴りを入れてから
大人しくさせて収納し、深夜のドライブへ出発です。

当時住んでいた家から車で20分程度走ると山岳観光道路があり、途中で間道に
入り、しばらく未舗装の谷間の山道を走っていくと巨大鉱山の廃墟が奥地の山裾
に広がっていました。

廃墟マニアでもあった私は巨大鉱山廃墟を何回か探索したことがあり、廃墟の
隅々まで把握していました。
巨大廃墟の精錬場跡らしき建物の中まで車を進入させ深さ3m程度の円筒形の
穴の前で車を停め二人をトランクから下ろしました。そして妻に対して

「今まで俺みたいな仕事だけのつまらない男と一緒に暮らしてくれて有難う、
でも君にとって私は相応しくなかったみたいだね。この彼とこれからは幸せに
暮らして下さい」

と、最後の別れを告げました

それから地面の上を引きずっていって2人とも穴の中に蹴り落としました。
2人を蹴り落とした後2人の靴、バッグ、バンドを切るためのカッターナイフ
なども落としてその後夜道を延々と走り家に帰りました。
帰宅後は泥のように眠り込みました。
休暇を取っていたのでその後2日間はひたすら眠り、起きると酒を飲んでまた
眠り、充分寝た後は散らかっていた家の中をきれいに掃除整頓しました。
休暇明けには精神的ダメージもそれほどなく会社に出社しました。

一時的に狂っていたと思われる精神が回復してくるにしたがって自分がやって
しまった事をまともに考えることが出来るようになった来ました。

「妻とあの男は穴からきっと出てくる、出てきたら警察に通報するはずだ、
そうしたら俺の社会的な地位も何も全て終わりだな」と。

しかしながら不思議な事にその後何日間経っても警察が私を逮捕に来ること
はありませんでした。何ヶ月経っても年々経っても。

一時は逮捕される覚悟を決めていた私でしたが未だに逮捕はされておらず
それどころか妻も若い男もまるでこの世から消えてしまったかのように
私の前には二度と現れませんでした、何年経っても。

その後妻の化粧台を調べた際、男と様々やり取りしていた手紙や写真等の
様々な浮気証拠が出てきました。
妻がどこかへいなくなったと聞き妻の両親が自宅を訪問した際、それらを
全て妻の両親に見せました。そうしたら納得した様子でそのままお帰りに
なりました。

その後どうやら私は
《女房を若い男に取られて逃げられた哀れな夫》
であると周りから思われてしまったようです。

その後何年か経って転勤辞令が出て違う営業所に移動して引っ越しました。
女房がいなくなって暫くの間、同情や哀れみの目で周りから見られるなど色々
ありましたが今となっては当時起こったことが全て夢のようです。

あの当時は筋肉質で引き締まっていた私の体も今ではすっかり衰え脂肪ばかりが
目立つようになりました。
黒々していた頭も完全に真っ白で年月を感じさせます。

転勤が決まった際、どうして何も起きないのか不思議に思い転勤前に一度だけ
巨大廃墟を再訪しました。
延々と山道を走っていきましたがなぜか細い道路が拡張されています。ダンプ
も大量に走り回っています。

現地に着いたら、何もかも消えていました。
鉱山跡も精錬場跡も全てきれいに消えうせて土地造成の真っ最中でした。
立っていた看板を見ると高級リゾートホテルが建設される様子で、その為に
全てが消え去り整地作業が行われていたのでしょう。

全ては完全に消えうせていました。

あの二人は本当はどこに行ってしまったのか、あの若い男は誰だったのか
なぜ妻らは訴えなかったのか、今となっては全て遠い時の彼方へ完全に
消え去ってしまいました。
もう真相は未来永劫完全に判らないままでしょう。

遠い昔の幻をここに記す。

2007年7月3日



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-05-15(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の成長

たびたびごめんなさい。
ジャンルが違うかもしれませんが、先ほどはめいの紹介みたいになってしまったのでめいの露出、浮気体験談を少し書き加えたいと思います。
まずめいが今までしてきた露出を少し紹介させてください。
旅行では知り合いもいないので結構大胆になってくれます。まずは沖縄での海の話ですがめいの水着はビキニで下がパンツは全て覆うことは出来ない短い巻きスカートみたいなのですが、パンツを脱がして巻きスカートだけで泳いだことがあります。浜辺を歩いているときは気をつけて歩けば少しヘアーが見えて後ろはTバック?(明らかに何も穿いてない感じはしますが・・・)みたいな感じです。当然本人いわくかなり視線は感じるとのことですが、水中ではさらに水の浮力で丸出しになってしまいます。沖縄の海はきれいですからシュノーケラーには丸見えでしょう。
遠出の遊園地ではミニスカキャミでのノーパンノーブラもしたことがあります。フリーフォール系のアトラクションではベルトが足の間に入り、それを係員がとめてくれるのでマ○コ丸見え状態だったと思います。めいは恥ずかしすぎて頂点のところで触れば濡れ濡れ状態でした。
東京旅行では普通に新宿で酔った勢いで上半身全裸にしました。本人は酔うとなんでもOKなタイプなので相当な数の人にFカップの胸を見られてました。
あとこれも露出にあたるかどうかは分からないけど某サイトで顔出しで胸もだしました。本人男の人からのメッセージには興奮しまくりで、エロい身体とか、胸が大きいとか、顔があややっぽいとか言われて喜んでました。外の露出はあまり好きじゃないけどサイトで誉められたり、顔のこととか言われるのは自分ってこう見られてるんだと分かるから好きらしいです。
あと浮気体験談を少し紹介させていただきます。といってもこれはめいから聞き出した話ですが。
まず初浮気のA君との初Hの話ですが、A君の友達B君とめいの友達Cちゃんと4人で飲んでおり終電が無くなりとりあえず4人でホテルで休憩しようと思っていたようです。ただ4人同室は無理だったホテルだったようで1対1で部屋に入ることになってしまいめいもCちゃんもやられちゃいました。めいはいちよう拒否したらしいですがクリに手をかけられた時に穴に指をいれられいかされてしまって、いれて欲しくなったようで結局されたようです。A君はかなりの持久力らしく40分はほぼ全力で時間は腰ふられてて少し最後はすれて痛いと言っておりました。その後風呂に入りA君の身体を洗うときに胸とかは手で洗ってたのですがち○ぽは口でフェラ洗いをしたらしくそのまま大きくなってきたので2回戦突入。マングリ返しでアナルとマ○コを舐められ、こんなに濡れてるってことは相当したいん?と聞かれ「はい入れて」とA君に頼んだようです。バックでさんざん突かれ最後は胸射。生でやっているのが少し気になりますが、基本めいはなんでも受け入れるので生でしたいと言われると拒否れないそうです。そこは拒否ってくれと今は頼んでますが・・・
次はD君・E君とした3Pの話ですが、D君は18の時にコンパで知り合った子で共通の友達の結婚式の帰りにやられたみたいです。胸をかなり強調したドレスを着てたので当然男からはいじられまくり。若いときしかだせないとか、目のやりばに困るとか、前かがみになってとか言われたと言ってました。帰りD君にマンションに誘われついでにE君がついてきて、テレビを見てたのですがその間両サイドでドレスの上から胸をもまれて、そのうち生で触られだし後はやりたい放題されたと言ってました。正上位でいれられながらもう一人は胸の上にチ○ポ持ってきてパイズリプリーズ。そのまま交互に繰り返されD君がパイズリの時にいってしまったために顔に精子かけられる。E君は気にせず腰振り結局顔射。シャワー浴びてダブルフェラ、バックで挿入アンドフェラの定番コースでいってもらったと喜んでました。
最後は実際私が見たハプバーでの4Pです。ハプバーはみんなゴム付きですが、常に両サイドとマ○コ側に男がおり、いれられながら両手でチ○ポ握って手コキ、そして1本
咥えながら、いれられ、1本手コキ。指でいかされてる間も常に手と口は休ましてもらえず私はたまに胸など触りながら見るほうを楽しんでました。私いれたら5Pですね。終わってからも男の人から「めちゃかわいいですよね」とか「こんなかわいい子やらしてくれてありがとうございます」とか、その言葉は私にとってはかなり嬉しかったです。
このようにめいはかなり昔よりは成長して男好みのHな女になれたと思います。濡れ方が尋常じゃないから「そんなにしたかったん?」とかよく聞かれるめいはたくさんの男の人に喜んでもらえるように頑張るらしいのでよろしくお願いします。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-05-05(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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