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旦那が海外に赴任中に

俺の体験談は旦那が海外に赴任中の専業主婦だった。服の販売のバイトと客の関係。おっとりしてて笑顔が超可愛い。上品でいい匂いがする。目がパッチリ童顔なのに巨乳。そのせいでなかなか海外ブランドでないと合う服がないと言って試着。

俺は赤い顔してあっちもビンビンになりながら、奥さんの服の相談にのり似合いそうな服を何枚も運んだ。結果十万ちょい現金でお買上俺の気配りを気に入り名刺を欲しがったがバイトなので無いです、と言い店にいる曜日を教えた。

服を買いにその人は度々くるようになり、奥さんが店に来ても俺がいないときがあり、それならメアドわたしますよー。と渡しチャンス到来。俺は奥さんに一目惚れ状態だったからずっとどこかで逢いたいと思ってたし。

メールするようになってから2ヶ月位してバイトの前に奥さんとお茶したり、おなかすいてる?と聞かれちょっと高級な和食の店なんかで昼食ご馳走になったり。マダムは金の使い方が綺麗だな。逢ってるうちにバイト後も逢いたくなった。

最初に奥さんと出逢ってから丁度半年たち、ついに奥さんとホテルに行った。主人の会社の人に会うと大変だからと都内の大きいホテルは避けた。JRの駅裏口のマックで待ち合わせ川沿いのラブホに入った。奥さん緊張してて下向いたまま。

ベージュのコートの下はピンクのカーディガンと白いブラウス。白いレースのブラジャーとパンティには興奮したね。ブラジャー外そうとしたら奥さんへなへなとしゃがみこんだ。そのまま俺も奥さんの背中にかぶさった。

奥さんお風呂に入ってからにして、少し我慢してって懇願したけどブラウスのボタンがはじけ、ブラジャーのホックを外したままの格好で両方の乳房をわしずかみ崩れるようにバック攻め。即出そうなのを決死で堪え服を脱がせ自分のも脱ぐ

あとはもう夢中。熟がいいって本当だね。身体もだけど男の事よく解ってる。俺の愛撫に恥じらいながら小さく息をもらす。これでもか、これでもかって感じで攻めまくったよ。最初冷たかった奥さんの肌も熱くなりアソコもぐっちょり。

言葉でも随分攻めたな。主婦は初めてだったから珍しかったので。旦那が最初の男?不倫は俺が初めて?今、毎日オナニーしてる?首横に振ってイヤイヤしてた。敏感な奥さんで感じてる時の顔がたまらなかった。俺を見て目を見ながらいった。

その奥さんとのセックスは幸福感があった。なのに奥さんとは全部で四回しか逢っていない。俺が嫉妬しはじめたから。旦那ともいつか寝ると未来を想像して嫉妬した。俺がもっと逢いたいと言ったからか、ある日携番メアドが変わった。

買い物もいつも現金払いだったから住所も家電も知らない。服も買いに来なくなった。それとなく店の人にも聞いてみたけど最近見ないと言われた。あれ以来19から22、3の若い女見ても色気が足りねぇな、とヤル気が出ない。

奥さん48で年女って言ってた。マジで36かと思ったよ。肌白くて吸い付くようだったし、顔可愛かったし。あれじゃあ旦那も手放さないよな。稼ぎよくて大きい家に住んでるんだろうな。もっと逢いたかった。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-07-24(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。
私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。
そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。
「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。
そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。
当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。
事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。
だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。
そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。
そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。
私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。
「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。
さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。
そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。
私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。
マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。
確かに私の胸はEカップで弾力があります。
マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。
私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。
マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ~ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。
そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。
それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。
乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ~ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ~ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。
そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ~、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ~ん、イク、イク、イク~ッ!」とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。
それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。
だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。
それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-07-21(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

意趣返し

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。
嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。

当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。
まあ、付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではないと言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数もあまり多くなかったのもあったので俺もそれほど気にしてはいませんでした。
まだ二人とも若かったので子供もまだ先でいいと思ってました。

セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。
会社を出たら、30前後ぐらいのスーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。
背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、ちょっとどきどきしつつなんだろうと思っていると
「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。
Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。
「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」
「はぁ?」
最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが・・と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。
「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」
俺は震える手で書類をつかみ、ざっと見ていきました。
どうも浮気調査の結果のようで何月何日何時に会って、とか細かい内容が書いてありました。
写真が貼り付けられてるのもあり、見知らぬ男と腕を組んでホテルへ入るところと出るところを撮影されてるのは、間違いなくA子でした。

C美は、知らなかったのなら驚かれるのも無理はありませんね、と告げて淡々と説明してくれました。

Bは、A子と高校時代の家庭教師だったこと。
二人の関係は、再会した2年前からということ。
週2回定期的に会ってること。
写真を見ていくとなんとウチにA子がBを迎え入れてるのもあり、土曜日には、毎週ウチへ来ていたようです。(俺は土曜は出社日)

「私は離婚するつもりですのでA子さんには慰謝料を請求させていただきます。俺さんはどうされるか任せますが、A子さんと離婚されるおつもりでしたら資料をお貸しします。」
離婚するにあたって有利になると思います。とC美は淡々と話しました。

「えっと・・ちょっとだけ時間をもらってもいいですが、あまりに突然のことにちょっと混乱してしまって」
「無理もないです。いずれにしてもすでに弁護士には相談済で一ヶ月以内には、お宅へ主人と伺うつもりですのでそれまでにどうされるか考えてください。」

C美はそういうと手際よく資料を片付けて俺の分も喫茶店代の払いを済ませて出ていきました。

俺はその後1時間、喫茶店で悩んだ末に帰らないわけにはいかなったので家に帰りました。
A子はいつもどおりの顔でおかえりを言ってくれましたが、俺はとても顔をまともに見ることが出来ずに、今日は疲れたのですぐ寝るとだけ言って部屋に篭りました。

A子を見てると今日の喫茶店での話は、悪い夢だったんじゃないかと思えてきます。
けど、セックスレスはそれほど気にしてなかったとはいえ、別の男とやっていたとなると話は別です。もやもやしたなにかが胸を離れません。

そんな気分で迎えた休日、俺はA子にたまには買い物とか出かけたらと告げ、外に出しました。
A子は、そんなことを言う俺に最初は訝しがってましたが、そういうのなら、と出かけていきました。
そんな姿を見てるととても浮気しているようには思えず、決心が鈍りそうでしたが考えていたとおり、寝室と居間にカメラとマイクを仕掛けました。
インターネットはやっていたものの、AV機器には疎く、いろいろネットで調べた末に購入してきたものです。
無事、カメラも仕掛け終わり、俺にとって今までで一番長い一週間が過ぎました。

変などきどきがとまらないまま、イヤホンをつけて、部屋の明かりもつけずに土曜日の画像を確認しました。

「センセおかえりーーーー」
A子の明るい声が入ってました。
・・・おかえりってどういうことだ?
知らない男の声でただいまとも入っていましたが、こちらはあまり元気のある声ではありませんでした。
「じゃーん、今日はこんなのを出してみました。実家から送ってもらったの。高校のときの制服ー。まだ私も捨てたものじゃないでしょ?センセこういうの好きだしw」
なんとA子はブレザー姿でした、というかこんなA子は見たこともない・・・。
男は写真で見たBの姿でした。

「あのさ、今日は話に来たんだけど・・・」
「えーー、さきにえっちしないの?せっかく着て待ってたのにー」
「いや、なんかさ、妻に気づかれてるような気がするんだ。だから、しばらく来ないほうが・・・」

ガシャン!という音がいきなり響きました。
俺も心臓が止まるかと思うほどびっくりしました。

「なんで?!どうせ離婚するんでしょ!いいじゃない!」
「いや、前にも言ったとおりまだ離婚はできないよ、いろいろあるし、それに君だって俺君が居るじゃないか」
「それはセンセが早く離婚してくれないからでしょ!センセが離婚してくれたら、私のほうはすぐ俺君と離婚するわよ!もともと好きで結婚したんじゃないんだし!」

がつんと頭を何かで殴られたかのような衝撃を受けました。
どういうことだ・・・?

「それはちょっと俺君にかわいそうじゃないか?彼は君のことが好きなんだろ?」
「俺君の気持ちなんてどうでもいいんじゃない!私が好きなのはセンセだけ」

そういいながらA子はBの腰のあたりでもぞもぞしはじめました。

「センセ以外とこういうことしようとすると吐きそうになるんだもの。センセが私を高校の頃にこんな身体にしたんじゃない」

Bはうう、とうめきました。
・・・フェラしてやがる。
俺は頼むことすら出来なかったのに。
「ふぉら?きもひいいでひょ?ほんなにおおひくなってるひ」
しゃぶりながら喋るA子はとても俺が普段知ってるA子とは思えません。
口を離すと手だけBの股間にあるまま、Bに顔を近づけて言いました。
「センセだって奥さんにこんなことしてもらったことないって言ってたじゃないの。私だったらなんでもしてあげるよ。毎日でも」
「で、でもさすがに離婚は、いろいろ私にも立場があって・・・」
A子は、また咥えはじめました。
Bはぶつぶつとまだ小声で何か言ってましたが聞き取れず、そのままうめきをあげてました。どうやらイったようです。
Bは開き直ったのか、そのままA子のスカートをまくりあげて前戯もせずに後ろから突き入れました。
キモチイイとか、好きとか愛してるとか、A子は獣じみた叫びをあげながら受け入れてました。
俺はさすがに耐え切れず、ヘッドホンをはずして動画だけ早送りしました。
A子が騎乗位で腰を振ってたり、Bの全身に舌を這わせて喜んでいたりというシーンが矢継ぎ早に流れていきました。

見終わった後、俺は脱力でした。
苛立ちや怒りはどこかへいってしまうほどのショックでただ脱力するのみでした。
俺の心は決まり、C美へ電話をしました。

「例の件ですが、私もA子と離婚することにしました」

そうですか、と感情も見せずに淡々と言うC美に少し腹が立ってきました。

「例の資料、もらうだけでは申し訳ないので私も証拠を取りました。それをお渡ししたいのですが」

証拠はもう充分あるので・・というC美にそう言わずに是非ということで会う約束をしました。
DVDにして持っていき、お互いに手持ちの証拠を渡して別れました。

冷静になって動画の内容を思い返して見ると、A子のほうがBに惚れてるのは間違い無さそうです。
高校時代というからには、家庭教師のころになにかあったんでしょう。
私の知ってるのセックスに対する潔癖なA子とは別人のように淫乱でBに奉仕してました。
まあ、実は潔癖でもなんでもなくBに操を立てていただけというのが本当だったのですが・・・。

いずれにしろ、話の中にあったようにC美がBをしっかりと捕まえていれば、こんなことにはならなかったんじゃないかと・・・。
明らかに逆恨みなのは当時でもわかっていたのですが、そういう気持ちになってたのも確かでした。

そこから先の展開は早かったです。

BとC美はウチへ訪れ、A子への慰謝料請求の話と弁護士に任せた旨を伝えてきました。
俺もその場でA子に離婚したい旨を申し入れ、慰謝料請求をさせてもらうと話をしました。
A子は、夫と浮気相手の妻から同時に慰謝料を請求され、窮地に立たされているはずなのに、満面の笑みを浮かべて頷くだけでした。
Bはただ、喜んでいるA子とは対照的に赤い目をしたまま、ただうなだれていました。
俺はすでにこういう結果になることを覚悟していたので、そのときはあまり感慨はありませんでした。
そのときは、俺はなぜかC美が気になり、C美の顔をじっと見てましたが、俺へ浮気の話を告げたときと変わらない表情で淡々としてました。
ずっと押し黙っていたBが帰り間際に口を開き、俺に向かって「謝って済むことじゃないけど、君には済まないことをした」とだけ言いました。
俺は「いえ・・・」としか言えませんでした。
正直、この状況で喜んでみせるA子の気味悪さ、嫌悪感と対照的にBに対する怒りは失せていくのがわかりました。
その日のうちにA子は実家へ帰し、実家のA子の親からは、言葉だけの謝罪を電話越しで受けました。
C美と俺への慰謝料は相場から考えるとかなり高額でしたが、A子の親は裕福でしたし、一人娘だったのでどちらへの慰謝料も一括で払い込まれました。
離婚届もA子から送られてきたものに捺印し、俺が提出して終わりを告げました。

あぶく銭だけが残り、どっちの夫婦にも子供が居なかったのは幸いだったなという変な感慨だけが残りました。
それから半年後、C美から電話がありました。
「話をしたいので時間取れますか?」と・・・。
俺はなんとなく気になっていたのもあって、会いにいきました。
「あの二人、籍を入れたみたいですね」
俺の顔を見るなり、C美はそう言いました。
「はぁ、そうですか」
「あまり驚かれないですね」
「まー、A子はそのつもりだったみたいですし、そうなるだろうなとは」
Bからの慰謝料も分割の予定が一括で払われてきたのでそうじゃないかなとは思ってました。
「あれから連絡は取ってないのですか?」
「取るわけないでしょ。DVD見たんでしょ?2年以上夫婦やっていながら気持ち悪いとしか思われてなかったんですよ。夜も拒否されてましたし。そんな女に連絡取りたいなんて思うはずもない」
C美は目を伏せて思ったより割り切れているんですね、と言いました。
「そういうC美さんは、思ったより割り切れてないみたいですね。そんな顔してるなんて思いもしませんでしたよ」
「・・・・」
自分であれだけ仕切って、進めておいて何をいまさらという感じでした。
そんなことを言うためだけに俺を呼び出したのか、とも。
そう思ったら、また少し意地悪をしたくなりました。
「C美さんはBさんに実は未練あったんじゃないですか?そんなんだったら離婚しなきゃよかったのに」
「・・・Bの浮気は許せませんし、Bは私じゃ満足してなかったってことですし、A子さんのほうが良いようでしたから」
「はぁ?浮気は許せないのはわかりますけど、Bさんは明らかにあなたのほうへ未練あるみたいでしたけどね。それに満足って・・あなたのところもレスだったんでしょ?」
C美はきっと俺を睨んできました。
「レスだったのなら満足も何もないでしょ。そりゃ若い女に誘惑されりゃそっち行きますよ」
なんで俺は嫁の浮気相手だったBを擁護してんだと思わなくもなかったですが、なんとなく自然にそんな言葉が出てしまいました。
「どうせ、妻の座に胡坐かいて旦那に優しくもしなかったんでしょ?」
そこまでいいかけたところで思いっきりひっぱたかれました。
「ぁんたに何がわかるのよ・・・」
C美は涙目になってそう言いました。
がちゃがちゃとバッグから財布を出し、その店の勘定を済ませると店を出ていきました。
ま、思ったよりわかりやすい人だなと思いつつ、店を出ようとすると店の外にC美が居ました。
そのまま無言で俺の服の袖を握ると俺を引っ張って歩いていきました。
「ちょっ・・・言い過ぎたのは謝りますよ」
「あなた悪いと思ってないでしょ!」
そして、そのままC美が引っ張っていったのはラブホテルでした。
「・・・マジっすか?」
「・・・イヤならいいわよ」
「いや、気が変わらないうちに行きましょう」
俺もなんだかんだいってレスが長く、欲求不満だったのは事実です。
それにこんな美人とヤレるなら、願ったり適ったりです。
実際、呼び出されたときに何も期待してなかったというと嘘ですし。
ラブホで部屋に入ったと同時にC美のタイトスカートを捲り上げて股間に顔を突っ込み。
「ちょっ・・・ちょっと!シャワーを・・・」
「そんなんいいですよ、おれこういう匂い好きなんで」
「こっこの変態・・・」
もうどうせ会うこともないだろうし、どうせなら好き勝手やってやれって腹でした。
A子には気を使って出来なかったこととかも。
嫌がるC美のストッキングを破り、パンティをずらして直接アソコを嘗め回します。
汚いからやめなさい、とか叫んでますが気にせずナメナメ。
「あれ、もしかしてC美さんアソコなめられたことない?」
「あ、あるわけないでしょ・・・」
あーこれは、確かにこういうのが嫁だったりしたら引くな。
実際俺もA子は潔癖だと思って、変わったこと何も出来なかったし。
「C美さんのココ、いいにおいだし、味も美味しい」
もう変態全開です。遠慮しなくていい相手なので。
そのとき、C美がぶるっと震えて次の瞬間、どばっというかんじでアソコから愛液が拭き出してきました。
もう濡れるというより、流れるといったほうが正しいぐらいに。
C美は、顔を抑えながらうーっと唸り、そのままがくがくと震えつづけました。
いい反応してるじゃないかwww
ということでさらに遠慮なく舌を突っ込みます。
C美は腰に力が入らないようでぐったりしたままです。
「んじゃ、お風呂はいりましょうかww」
ぐったりしたままのC美を脱がして風呂場へ連行。
さすがに照れているのかこっちを見ようとしないままです。
「洗ってあげますよ」
「いや、いい。いい。自分で洗う。」
「そう遠慮せずに」
俺はボディシャンプーを手に取るとそのままC美の体にぶっかけました。
「ちょ・・今度は何をする気?」
「洗うだけですって、何かしてほしいんですか?」
C美はまた顔を背けました。
けっこうかわいいかもしれないwww
俺はアソコを中心にC美の体をまんべんなく石鹸でぬるぬるしていきました。
C美はぶるぶる震えながらもなすがままになってましたが、アナルのほうも念入りに洗ってやると暴れだしました。
俺は気にせずに洗い続け流した後にもがくC美をよつんばいにさせて、アナルに舌突っ込み。
「ちょっううういやいやいや、おしりに何か入ってきてるっ」
「俺の舌ですんで、痛くはないでしょ?」とだけ言ってまたねじこみ。
「いやっ汚いからやめてやめて」
気にせずに舐め。この人やっぱこういうのに弱いな・・・。
ぐったりしたC美をベッドにつれていき、いよいよ挿入。
まあ、さすがにコンドーム付です。あとあと面倒なことになっても困りますし。
後ろからがしがし突くけど、声を押し殺してるC美。
なんとなくつまらなかったんで、一回抜いて備品のローターを購入。
C美は顔をベッドに伏せたままだったけど、仰向けにさせ正常位で挿入。
相変わらず声を抑えていましたが、ここで秘密兵器導入。
ちょうどC美のクリにあたるところにローターセットして俺とC美ではさむような状態でスイッチオン。
突然の異物感と振動にC美はびっくりして逃げようとしましたが、動けないようにロック。
俺も腰動かせませんが、挿入ったまま、ローターの振動とダブル攻撃。
C美は、一瞬だけ獣じみた声を上げてイってしまいました。
ぐったりしたところで、俺もイこうと思いっきり突きました。
俺も無事イクことが出来て、満足したところでコンドームの処理をしてると後ろでぐったりしてたC美が話しかけてきました。
「・・・気持ちよかった?」
「ん?最高でしたよ。」
「・・・こんなふうにA子さんともしてたの?」
「いや、させてもらえなかったんで普通にしかしてないですよ。それも数える程度です。2年も結婚しててね。C美さんはどうなんです?Bさんはテクニックあったんでしょ?A子があれだけメロメロになってたぐらいだし」
「ううん、こんなことあの人にされたことない。普通だった。」
「C美さんが拒否してただけじゃないです?」
「・・・うーん、かもしれない。」
まあ、やりにくいってのはあっただろーな。
なまじきりっとした美人でスタイルもいいだけに。あの男、いかにもな優男だったし。
俺は後先考えてないからここまで出来たってだけの話で。
「ねね」
「なんです?」
「・・・こういうことさせてあげたり、私からも誘ってればあの人もA子さんと浮気しなくて離婚しなくて済んだのかな」
「・・・かもしれませんね」
なんか、ここで急に自分が情けなくなってきました。
少なくともBはC美からもA子からも好かれていたのは間違いない。
A子は操を立てるような真似をして、俺との性的なことをあれだけ嫌悪してたし、C美だって素直になれなかっただけでBのことは好きだったのは明白。
そんな中、俺はいったいなんだったんだ?
結局、誰からも必要とされることはなかった。
一回、そのことに気づいたら涙が出てきた。
「・・・どうしたの?」
「・・・なんでもないっすよ。なんか、急に自分が情けなくなっただけです。BさんはA子にもあなたにもそれだけ愛されてたのに俺はいったいなんだったのかってね」
鼻をずるずるさせながら、涙声でそんなことをこの人に言う俺はほんと情けないと言ってる最中にもすでに思えて、よけいに泣けてきた。
いきなり背中にやわらかな感触がきた。
「・・・ごめんね」
後ろから俺に抱きつきながらC美はそう言った。
「・・・なんでC美さんが謝ってるんですか、なんかよけいにみじめなんすけど、俺」
「・・・ごめん」
C美は俺の顔をぐいっと後ろに向けてキスをしてきた。
「・・・なんか中学生レベルのキスっすね」
「えっ、キスってこういうのじゃないの?」
ぷいっとC美がふてくされた顔をしました。
「・・・せっかく勇気出して主人にも自分からしたことないキスをしたのに」
「なんか、俺、いま唐突にBさんがかわいそうになって来ました」
そういうとよけいにふくれるC美。
「・・・あのね、気持ちよかったよ。」
「えっ?」
「・・・さっきのセックス。主人・・ううん、Bとのセックスより君がいましてくれたセックスのが気持ちよかった。これは本当」
なんかさっきまでの惨めな気分が嘘のように晴れてニヤけ笑いがこみ上げてきました。
俺の顔を見てC美も笑いました。
「俺君、もう一回する?」
「します」
「・・・じゃあ、今度は私もシてあげるからいろいろ教えて」

その後、C美とはちょくちょく連絡を取るようになり、半年後ぐらいには俺から申し込んで付き合いはじめて、今では結婚1年目です。
Bとは、一回だけ仕事中に偶然会って少しだけ話をしました。
Bは俺に「君に迷惑をかけて傷つけた分、A子は幸せにする。謝って済むことじゃないが本当にあの時は申し訳なかった」と言いました。
俺はC美とのこともあり、もうA子には未練もなにもなかったので
「A子が望んだことだと思いますし、もういいですよ」とだけ言いました。
A子との間に子供も出来たみたいでしたが、Bはえらく老け込んでいてあまり幸せそうには見えませんでした。
「C美も再婚したみたいだし、君も幸せになってほしい」
あれ、知らなかったのか。と思いちょっと意地悪をしたくなりました。
「C美さんと結婚したのは俺ですよ。あれがきっかけで付き合いはじめました。」
「えっ・・そ、そうか。そ、それはよかった。どっちのことも僕はし、心配してたから・・・」
明らかに動揺してました。
「・・・姉さん女房だからか、C美さんはいろいろ世話を焼いてくれて幸せです。夜のほうも凄いし。」
それを言った瞬間のBの顔は完全に凍りついてました。
では、と言って俺はBから離れました。

・・・ま、ちょっと悪趣味な一言だったかな。
けど、人の嫁に手を出したのは事実だから、これぐらいの意趣返しはいいだろ。
C美を絶対に幸せにしよう・・・そう思いました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-07-16(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不倫されて全てを失った

流れ豚切りスマン。
俺の場合、元妻の言動がおかしいなと思い携帯を覗いてみた。
ロックかかってがいろいろやってるうちに解除。
元妻の会社のお偉いさん(×1)とのラブラブメールがたくさん出てきた。
前の年の誕生日の話題とかあったから少なくとも1年半は続いてる模様。
ただ肉体関係をほのめかす内容がない。至って普通の恋人みたいな感じ。
ここで興信所とかつければいいものを元妻を問い詰めてしまった。
元妻は逆切れして子供連れて実家に帰ってしまった。

相手の男に話を聞こうと思って俺の上司に相談した。
元妻の会社は俺の会社の取引先、事実上の親会社みたいなもん。
会社からすれば元妻の会社は生命線だ。当然上司の答えはNG。
とにかく家庭の事だから穏便に済ませろと。
やめとけばいいものを俺一人で相手の男に突撃。
相手の男は肉体関係は否定するものの、
極めて親しい関係だという事をニヤニヤしながら言う。
言いがかり付けると取引中止だと。

殺してやりたかったが証拠も何もない。数日後に窓際に移動させられた。
すぐに元妻からは離婚の訴えを起こされた。ある事ない事喚き立てる。
元妻の親どころか俺の親まで洗脳して俺は一人で応じた。
元妻の会社からはこれまで考えられない程のクレームが来る。
俺の担当ではなかったけど担当の奴は毎日謝罪に行ってた。
みんな言わなかったけど俺が原因なのは分かってた。
俺は鬱を発症してもうギブアップ。戦えなかった。

半年かかって離婚成立。親権は当然元妻。慰謝料と養育費は俺が払う。
子供には会わせてもらえない。子供が俺に会いたくないと言ってるそうだ。
んなわけない。あんなに仲良かったのに。
俺と息子二人で休みの度に早起きして一緒に釣りに出掛けてたのに。
会社も辞めた。

今はボロアパートに住み、バイトの掛け持ちで10万の養育費と慰謝料を払い続ける毎日。
40過ぎてバイトだとよ情けねえ。疲れ切った顔は隠せないな。
若い子は口も聞いてくれない、年下の店長には相談乗るよと嫌味を言われる。
元妻は再婚こそしてないが相手の男と同棲してやがる。
一度見に行ってみた。高級マンションだ。

今年、男と元妻と子供の四人で写った年賀状を俺の実家に送ってきやがった。
妻を寝取られて借金抱えて子供の写真すら手元に4枚しかない。
ボロボロになってしまった写真見ながら酒かっくらって何とか眠るだけの毎日だ。
飯はネカフェで食う。家にいると気が狂いそうだからな。
何だこの人生。
笑うしかねえのか。アハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
バイト行ってくるわ。

536だ。
どうにも出来なかった。
俺は小さな会社で残業代も出らず
財産と言えるのは子供の為に貯めておいた100万ぐらいの金。
それも元妻が実家に帰る時持っていった。
興信所頼むなんか到底出来なかった。
元嫁は弁護士つけてきたんだ。
男の金だろうがね。
そんな状態で興信所で調べても何も出なかったかもな。
執拗な脅しと嫌がらせと会社のプレッシャーに負けた。
心がついていかなかった。
オマエらから見れば糞みたいな人間だろうよ。
確かに生きてる価値はない。
でも息子達ともう一度会いたい。
半分浮浪者みたいな俺見てどう思うかわからんがな。

536だ。
天誅なんか無理だ。
元妻と離婚で揉めただけでさんざんやられたんだ。
下手して俺だけぶっ殺されるならいいが
親兄弟に何かあったらどうする。
連れ子である息子達に何かあったらどうする。
それが一番怖い。
とりあえず息子達が成人するまでは
人に迷惑掛けずに生きてくわ。
何があるかわからんからな。
笑いたければわらえ
邪魔したな。バイトに戻る。

536だ。
暴力に出るしか手はないのか。
俺はそれで気が済むかもしれんが
親兄弟や会社の人間はどうする?
前以上の嫌がらせを受ける。
子供達も心配なんだ。
みんなは脅しを受けても
立ち向かえる勇気があるのか?
俺はどうなってもいいが
周りの人間が怯えるのは辛い。

言い方が悪かった。
親が元妻の言ってる事を信じたのは最初だけで
後で誤解は解けたよ。
会社の人間には何も罪はないからな。
倒産して路頭に迷われるのも後味が悪い。
みんな強いんだな。
俺には向かっていく勇気がない。
理不尽だが勝ち目がない。
残ってるのは暴力だけだ。
息子達の事を考えるとそれだけはしたくない。

俺の行動に人の人生が掛かっているとまでは思わないが
かなりの恐怖を与えたのは事実。
今俺が何かしたらもっと恐ろしい目にあうかもしれん。
みんなそういう世界とは無縁なんだ。
俺も含めてね。怯えるしかないんだよ。
生活は苦しいが養育費はこのままでいい。
息子達の為だ。
金には困ってないだろうが唯一俺が息子達に出来る事。
俺もこうなる前まではこんなクズみたいな事思わなかったろうと思う。
でも現実は厳しいよ。
向こうのほうが上手だった。
理不尽な圧力の前には手も足も出ない。
話を聞いてくれて嬉しかったが
気を悪くする人のほうが多いので消える。
笑ってくれ。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-07-11(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

情けない・・・

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。
さらに妻の態度は冷たくなる一方です。
妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。
夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。
そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。
ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。
そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。
私は思い切って妻と話をしました。
妻は簡単に浮気を白状しました。
最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。
ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。
私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。
ただ、夜の生活にいついては妻は妥協はしないとなんの罪の意識もないかのような態度でした。
「そのぉ、夜の、相手はしてほしいんだけど」
「あなたお情けのセックスなんて嫌でしょう。」
「だって、それじゃ欲求不満になっちゃうよ」
「やめてよ、それじゃ私は性欲処理係りじゃない。そんなの嫌だわ。」
「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」
「だってずっとしてなかったじゃない」
「君が拒否するから」
「自分でしてたんでしょう?私が拒んでいるって言ったら彼が、きっと自分でしてるから心配ないよって言ってたわ」
「そっ、そんな」
「彼に悪いから自分でしてよ」
その後妻は私が離婚したくないと言う事で妻の浮気を公認したことになったので、全く臆することなく堂々と思った事を言い、行動するようになりました。
さらに、彼に嫌われないようなそんな相談事のような話までするようになりました。
「彼にあなたと事話したんだけど、彼、私だ離婚しないから嫉妬しているの・・・」
「り、離婚って言ったて、その男も結婚しているんだろう」
「そうなんだけど、彼、独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」
「・・・・」
「彼、私があなたとしてないって言っても信じてくれないのだから、彼に誠意を見せたいのよ」
「誠意って、何すんの?・・・・・」
「だから、彼を家に呼んで、あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」
「えっ、そっ、そんなぁ・・・・・・・・・・・」
「嫌なの?それなら離婚する?」
「りっ、離婚なんてしたくないよ、何でもするよ・・・・・」
それから2日後、妻の浮気相手Kと生まれてはじめて会いました
Kは私を無視するかのように家に来るとちょっと会釈しただけで私に挨拶すらしないずうずうしい男でした。
リビングで妻とKが食事をしました。
「あなた、あなたは隣の部屋に行っていて、彼が気を使うから悪いでしょう」
それから一時間は過ぎたでしょうか
私は隣の部屋でもんもんとして待っていると妻が下着姿で寝室へ来るように言ったのです。
寝室に向かうと、ベットでKが裸で横たわり、掛け布団を下半身覆っているので真っ裸、それとも下着をはいているのかはわかりません。
妻は下着姿のままベットへもぐりこみました。
そしてKに抱きついてゆきました。
するとKが私の方を指差して
「ねぇ、あれ、旦那だろう。なんか気になって嫌だなぁ・・・」
「大丈夫なの、あの人にはさせてないから見て、自分でするのよそういう変態なの」
「自分でするのかぁ・・・ははは、いい年して、センズリかぁ・・・・」
Kは私を流し目で見るとバカにした様子であきれ返っている様子です。
勿論この状況に私は興奮してしまいました。
逆に自分ですると言ってくれたのでオナニーができるという安堵感さえしたぐらいです。
それでもこの状況の中でオナニーを始めるには少々躊躇していました。
そうしているうちに妻の喘ぎ声が大きくなり、Kが妻の上に覆いかぶさって行きました。
私は観念したような、興奮しておさえれない気持ちをそのまま行動に移したのです。
私は裸になり、オナニーを始めました。
はっきり言って、これはマゾ男には喜びの行為です。
「ほら、あの人自分でしてるでしょう」
「え、はは」馬鹿にして見られてしまいました。
「あなた彼に誓って、私とセックスしないわよね。そういう約束だから」
妻にそんな事言われるとよけい興奮してしまいました。
「ああ、しないよ」
「あなた、自分でして処理するのよね、じゃないと離婚よね」
「自分でするよ、離婚したくないよ」
Kは突然
「旦那にお願いさせろよ」
「そうね、あなた駄目よ、彼にお願いしてくんなくちゃ嫌よ」
「Kさん、僕は離婚したくありません。お願いです。離婚させないでください。」
「違うでしょう、自分で処理する事を言うの」
「自分で処理します」
するとKが追い討ちをけました
「駄目だな、処理しますじゃなくてお願いさせろよ」
「あなた、お願いして早く」
「あああ、自分で処理させてください」
「処理ってなんだよ プッ(笑)」
「せ、せんずりで処理させてください」
妻とKに誓わされてから3ヶ月が過ぎたときです
「ねえ、Kさんからあなたにプレゼントだって、3ヶ月忠実にしていたご褒美よ、プッ、フフフ」
妻からなにやらKからのご褒美を手渡されました。
「ご、ご褒美って・・・・」
「明けてみなさいよ。彼がね、あなた自分でしてるでしょう気持ちよくできるようにって、自分でするときに使うおもちゃだって プッ、あはは、開けてみなさいよ」
包みをあけると、なんと、オナニーホールでした
愕然としました
自分の妻を寝取られた夫が、よりによって浮気相手の男からオナホールをご褒美と称してもらったのです。
何と云う屈辱でしょうか・・・・・・・・・・
「ちょっと使ってみなさいよ フフフ、ちょっとだけなら見ててあげるから、彼に報告しなくちゃなんないしね」
女性の見ている前でオナニーすると言うのは興奮ものだが、オナホールでするのを見てもらうというのは想像するだけで愚息が勃起してしまったのです。
私はその場真っ裸になってオナホールを使ってみました。
私は元々仮性包茎なのでオナホールに入れてピストンするとすぐにいきそうになりました。
それからは理性を失ってしまいました。
自分でじらしながら狂ったようにオナホールを使い喘いだのです。
そして我慢できず、そのままホールの中に射精してしまいました。
「あら、駄目じゃない、誰が中に出していいって言ったのよ。彼が中に出すのは自分だけだから、あなたにはたとえおもちゃでも中に出させるなって言われてるのよ。彼、怒ると思うわ」
情けない
妻の浮気相手にプレゼントされたオナホールに欲情して妻の見ている前で理性を失うほどの激しい自慰をして果ててしまった。
「あなたそのおもちゃよっぽど気に入ったみたいね フフフ(笑)。ちゃんと洗って清潔にして使うにのよ フフフ、彼にお礼ぐらい言わないとね。それから、その中には出さない事。彼が出すときは自分の手でさせろって言ってるわ。彼に報告しておくから」
それから三日後
「あなた、彼ね、あなたがおもちゃで喜んでるって聞いて大事に使えよって言ってたわ。あははは、それから、この前、おもちゃの中に出したでしょう。彼、私に抗議したのよ。あなたね一週間、自分でするの禁止。わかったわね」



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-07-06(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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