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嫁が飲み会で・・・

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし~~」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ~~~」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし−」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから~~、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ~~」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね~~」
電話が切れた。

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、

それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。

カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。

5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。

「ごめん、ダーリン今いいところだよ」

なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

しばらくして、2通目のメールがきた。

「いいところだから邪魔しないで」

なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。

でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

また携帯がなった。メールだ。。。。

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。

絶望的な感情が込み上げてきた。

また携帯がなる。4通目だ。。

「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」

大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。

震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」

一分もしないで5通目が帰ってきた。

「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの~?」

そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」

太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」

「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。

そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。

メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。

8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

9通目のメールがやってきた
「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」
男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。
その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

10通目・・・
「ダーリン気持ちいいよ~、泣いてないで一緒にイコウよ!」
さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。
それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。

そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。

いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。。。
あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?
それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。。。

あれ!!!!!、泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

幸恵が一緒にいる!!!

俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。
必ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。
だから、幸恵は電話にでる。でてくれ!!!!

4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」
明らかに面倒くさそうな言い方だ。
面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。

「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」
しばらく無言の幸恵、

「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」
明らかに動揺している。

「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」
俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

携帯電話が切れた。

携帯メール11通目
「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。
でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん、、、、壊してやるよ、チンカス野郎!!」

次の瞬間、すべての時間が止まった。

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・
完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・・

そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか、、、目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していた・・・

その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。

「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

俺は、泣きながら絶叫した!!

次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。

恐る恐る目を開けると、、、、、、

そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。

「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」

これが、今年の俺の初夢。

おそまつで本当スンマソン



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-21(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の妻が他人の女になった

1.42歳の妻

結婚して15年

妻は二人の子供を産んで、今でも看護師の仕事をしている。

妻は28歳まで処女でした。

俺が初めての男です。

真面目過ぎる思考の為、交際してもセックスまで行かずに別れてしまう
そんな女です。

仕事や勉強に夢中です。

そんな妻を無理やり抱いたのがきっかけで結婚しました。

フェラなんて絶対しません。

感じるしイクので不感症ではないのだけど、基本はマグロです。

変わった事はしません。

二人目の子供ができてから、段々と回数が減り

年に3回くらいになりました。

会社の同僚とそんな話をしていて、同僚いわく

「落とせない女はいない!そんな真面目な女程、簡単に堕ちるものさ」

と自信あり

俺は、そんな言葉すら鼻で笑ってしまう程に妻の固さを知っている。

「うちのは、真面目のお手本だから旦那以外なんて絶対ないな。浮気なんかするわけないしね」

そんな俺の言葉に同僚は

「じゃあさ 今度、誘惑してもいいか?」

俺は笑ってしまった

誘惑なんかノルわけない

「そんなに自信あるなら安心だろ?俺のテクが通用するかどうか試してみたいんだけどなぁ」

はっきり言って、やるだけ無駄

そう確信していた

「それとも落とされたらって考えたら心配でダメか?」

同僚は挑発する様に言う

「お茶とか食事に誘う程度のナンパでいいからさぁ」

ナンパなんか相手にするわけないので、そのくらいならいいかと思った

そして計画をたてた

まぁ ベタな内容だけど

俺と待ち合わせをして、急な仕事で行けなくなった所をナンパする

そんなやつだった

もちろん 俺は遠くから見ている

そんな事するだけ無駄なのに・・・ 

2.決行

手筈どおりに決行

駅前で待ち合わせして、急用だと連絡した。

そして同僚の登場

妻に声をかける同僚

会話の内容はわからないけど、妻は迷惑そうな顔をしていた

やっぱり無駄なんだよ と思っていた

10分後、妻は同僚と歩き出しファレスに入って行った・・・

目を疑った

そんなバカな・・・

どんな手を使ったんだ?

まったく予想できない展開だった

同僚にメールした

返信されたメールには
「このまま口説いてもいいか? 自信あるなら大丈夫だろ?」

とあった

まぁ 食事程度が限界だと確信しているから、口説けるもんなら口説いてみなよ と返信した

2時間後 ファミレスから出てきて 駅で別れた

俺は同僚のもとへ行った

「口説けなかっただろ! 最初から無理だって言ったじゃないか」

と 笑いながら言うと

「今度 ドライブに行こうと誘ったんだけど、いきなりじゃ不安だろうからメールのやりとりしようかって言ったら、それならとアド交換したぜ!」

と 誇らしげに言う

妻がそんな軽いわけないと信じないでいると 妻のメアドを見せてきた

俺はビックリした

そして聞いた

「どうやってそこまで出来たんだ?」

同僚は 「だから 真面目すぎるから簡単なんだってば」

内容は秘密だと言う

「もしドライブに来てくれたら、最後までしてもいいか?」

俺は 妻が本当はどんな女なのか知りたいと思った

俺の知ってる妻であるに決まっている

だけど 妻も女だった ってことがあるかもしれない

「俺は信じてるから大丈夫! もし落とせるなら最後までやってもしょうがない・・・ 俺の負けだと言う事だから」

「じゃ 公認の不倫ど言う事で決定だな! 落ちたら俺の女扱いだぞ?」

なんとも簡単に許可してしまった

「そのかわり 淫乱女に変えてやるから お前も楽しめるぞ!」

淫乱な妻を想像できない

3.同僚の焦り

メールのやりとりだけで、なんとしても口説こうとする同僚

しかし妻はかなり警戒してるのか、なかなかノッて来ないと聞いた

俺はそんなの当たり前だと言った

ドライブに誘えれば貰った様な物だと言う同僚

だけどキッパリと否定されてしまうらしい

さすが妻だと思った。

そんな簡単に落とされてたまるかと。

2週間くらいのメールのやりとりで、なかなか進展しない状況に焦りだした同僚は、二人だけの空間にならない様に歩きとか電車とかで夜じゃなくて
昼食ならどうか?とメールした所

一度食事してるので、それならOKだと約束したと言ってきた

俺からしてみれば、例え昼間の食事だろうと

内緒で男と食事なんて、浮気と変わらないと思う。

妻から何か言ってくるのか・・・

しかし、なんの話もなく

「昨日、奥さんと食事したぞ!」 と・・・

結局、食事だけだったみたいだけどファミレスに3時間もいたらしい

で、気になる同僚の口説きは

「いや~ ほんとにカタイね・・・だけどさぁ
来週なんだけど、映画に行く約束したんだよ!」

俺はビックリした

まさか そんな・・・

4.映画

映画の話も妻からは聞くことなく、当日になった

俺は仕事で、同僚は休んだ。

映画の為だからだ。

その日、俺が帰宅したのは夜の8時くらいだった

妻は食事の用意をしていた

俺は安心したが、妻にさりげなく聞いた

「今日は、何してたの?」

妻は、「えっ どうしたの急に?」

少し焦っている様子

「いや ちょっと用があって家に電話したらでなかったからさぁ」

妻は 「買い物にでたけど・・・携帯に電話してくれればよかったのに」

明らかに動揺してる感じ

「外だったら意味なかったからさぁ・・・まぁ済んだ用事だから」

次の日、同僚に話を聞いた

午前9時に待ち合わせして、映画を見てから食事をして、散歩して別れたらしい

妻の服装はスカートではなくてジーパンだったと。

妻はほとんどスカートを着ない

映画を観ながら手を握ったら、しばらくそのまま動かなかったけど

うまくかわされてしまったと。

食事した後、海の見える公園を散歩しながら話をして

夕方6時に別れた。

で、口説きはどうだったかと言うと

段々となんでも話してくれる様になって、次はカラオケに行く約束ができたと・・・

カラオケって個室じゃないか!?

同僚は 「カラオケでは 何もしないよ! 次のドライブがかかってるからねぇ~」

なるほど 個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・

5.カラオケ

カラオケも昼間を選んで行った

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして 「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんてとても信じられなかった

カラオケでは、密室で人目がないからなのか

妻も楽しそうに話をするし沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」と妻が言ったと・・・

なんだか不安になってきた

でも同僚は言った

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

6.ドライブ

ドライブは夜に約束をしたみたいだ

妻が俺に嘘の勤務の報告をした

看護師をしているから夜勤とかは普通にある

それを利用して、急な勤務の交代で準夜勤になったと言うが

実際は、日勤で終わってからドライブに行く計画

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由ができたことになる

まさか妻は・・・

そんな事を考えてしまう

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの

夜中の1時30分くらい

俺は同僚に聞くのが怖かった

同僚は、夕方6時に迎えに行って妻が出てきたのは8時頃

急な入院が入ってしまったかららしい

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい

歩きながら同僚は仕上げの口説きをしたんだと言う

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい

で、その日は特別な日にしたいから

もしOKならスカートで来てくれ

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!
気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。
顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った

妻は同僚が好きになってる

落ちる・・・って

7.決意のドライブ

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は、白いワンピースで最近では見た事ないお洒落をしていた・・・

妻の覚悟を知ってしまった・・・

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に

これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった

家に帰り、同僚からの連絡を待った

昼頃に同僚から電話があった

「今、箱根なんだけどさぁ 奥さんスカートだったよ・・・

俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態

でもこんな事を言った記憶がある

「妻・・・お前に惚れてるよ

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った

「約束だから怒るなよ? 今からホテル行くから

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の経験をさせてから帰すから。

じゃ いただくな!」

そう言って電話を切った

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった

妻が帰ってきたのは夜の11時

途中で着替えたのか いつもの出勤の服装だった

凄く疲れたからと即シャワーを浴びて寝た

目を合わせようとしなかった

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・

8.昨日までとは違う妻

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする  が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない そんな感じ

「昨日は仕事 お疲れ様。遅くまで大変だなぁ~ 無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた

「うん。ありがとう・・・ これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる

職場で同僚に会った

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた

俺は昼までずっと ドキドキしていた

なんて言われるのか

どんな事を聞かされるのか

何をしたのか

聞くのが怖い

手足が震える・・・

9.同僚からの報告

昼休み

同僚とパンを食べながら車で話をする

「昨日の事を全部話してもいいのか? 覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか

多分 俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚はわかったと頷いた

昨日は妻と寝たのか?

「うん。」

妻は嫌がらなかったか?

「覚悟を決めて来たからね。」

避妊したのか?

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ
ごめんな」

中出しか?

「うん。奥さんが許可してくれたから」

その後は生って・・・何回したんだ?

「う~ん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて

淡白な妻が8時間もやり続けるなんて

生中出しさせるなんて・・・

質問する事もできなくなりそうだ

最初から嘘無しで全部細かく詳しく話して欲しい

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って 覚悟は決めてきたんだね?って聞くと黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ

即直行したんだ。 土壇場でやっぱりやめるって言われたくなかったしね

ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ

部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った

首筋にキスをしながら胸を揉んだ

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて

触った時には既にグッショリだったよ

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したからスカートを捲くり上げて

両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて
形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせてすぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った

俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど

どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ

凄く締めつけて最高のマンコだった

俺は無我夢中で腰を振り続けた

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ

俺もすぐにイッた

体位を変えて コンドームも付け替えて2回目をやったときには

奥さんも自分から腰を動かしてきた

少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ

旦那さん以外としちゃったね どんな気持ち?って聞いた

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって

また入れたいんだけどって聞いたら そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて

それからは お互いが求め合う様に何回もしたんだ

洗面台で立ちバックしたり ソファーでしたり 風呂場でもしたし

たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった

射精しなくなっても勃起してた それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって

でもフェラはしてくれなかったなぁ 苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ

で・・・今夜も会う約束をしたんだ

約束通り 俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった

なぜならはちきれそうな程 勃起していた

我慢汁が溢れていた

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた

「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。
それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に 細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約? そんな感じになってしまった。

10.夜

昼間 同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉ~」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな! あんまり間をあけるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ~ 職場からホテルに直行したんだよ
まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!
今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば
完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」 と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。
先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた

「ごめん・・・ 疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

寝ると言い寝室でメールをしている

もちろん同僚とのメールだ

次の日 同僚にメールの内容を聞いたら

同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら

なんとか揃えてみるとの返事だったらしい

11.あの日から

3週間が過ぎた

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた

そんな妻に少し変化が見られた

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系からスカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う

「最近スカート着る様になったんだね? まさか男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた

「男なんかいるわけないじゃん 暑いからスカートが涼しいし
なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁ~」

まったく動揺する事なく答えた

その日の夜 

なんとかお願いして、やらせてもらえた

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・1回じゃ 足りないって催促された

あまりの変化に正直ビックリした

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは

パイパンになっていた事だ・・・

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」

と言っていたが

同僚の好みがパイパンだと後で知った


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-20(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

漁師の町での輪姦話

数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、
そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、
組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、
漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が
マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、
大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。
後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、
子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。
輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20~30人位。
それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、
その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
俺に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。なんて話をしてたんだけど、

漁が終ってその人の所に言ったらいきなり
「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど
まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。
したいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、
3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。
兄貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。
兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、
そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、
「じゃあ帰れえ」
言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が
「じゃあお前ら行って来い。」
そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、
そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。
多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が
「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」
って言って来た。
「声は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」

そう言ってきた。
俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。
30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回
「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」
そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど
でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

△△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので
まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。
目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、
力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて
思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから
お目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
が、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
俺が最初でもそうしてたとは思う。後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは
力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、
「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。しかもその振り方は△△さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。
そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。
室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて
枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて
口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして
「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」
って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。入れられてぐっと仰け反りながら
「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」
とその人が言って、
その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、
「ああーーっだめっっ!」
っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて
「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」
と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

△△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら
「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」
そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、
そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、
次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような
まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。
一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、
「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、
二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。
△△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が
「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」
と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、
俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に
「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」
と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて
いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30~40分位だったと思う。前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、
一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。
汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、
膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると
「んはっはあっ!あああっ!!」
と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、
「あはっあっあああんっ!」
と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると
はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。
又腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。
俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、
「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。
1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。
突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて
2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。
終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と俺達に言って、
布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、
童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-19(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

面白ければなんでもよい。

友達(♀)が一方的に婚約破棄された。
それでも未練タラタラだったから、みんなで仕組んで修羅場に叩き込んでやった。

あまりにも面白かったから、ボチボチ書いていくよ。

まずはスペックから。

Y子:28歳、俺の幼馴染。調理師の専門学校に通いつつ、飲食店でバイト。
(元)婚約者:たしか年下。飲食店勤務。以下、間男。

幼馴染のY子は昔モデルなぞやっていたからスタイルも顔もいいのだが男運がない。
この前、地元の仲間と飯を食いに行ったときY子が、

「婚約破棄された」

と暴露したが俺達はさほど驚かなかった。
やっぱりね、って感じ。

だって俺が知ってる限りでも、その間男に浮気されて別れて、
そんでよりを戻すのを5回は繰り返してるもんwww

Y子は未練タラタラで、婚約破棄は保留ということになっているらしい。

Y子も馬鹿だが婚約破棄はさすがに酷いので、もうケリを付けるようにみんなで説得したところ、
Y子もようやく婚約破棄に同意すると言った。

気が変わらない内にと、俺は休日でもやってそうな行政書士事務所を携帯で探してその場で電話。

Y子はちゃんと婚約していて、指輪ももらっているし、
式場も仮の仮予約(?)みたいなこともしているらしい。
間男の両親にも挨拶に行ってるし、一年くらい前から半同棲もしている。

この状態を行政書士に伝えて慰謝料取れるか聞いたら、取れるだろうと言われたので、
内容証明というやつを作ってもらうことにした。
お金はみんなでカンパしてやった。

行政書士が言うには、間男の浮気が原因で婚約破棄だと話が違ってくるというので、
興信所みたいなところに依頼して確認したらどうかという話になったが、
Y子は大馬鹿で、この期に及んでも、

「間男を信じたいから興信所はいらない」

とかぬかすので、Y子に内緒で俺達が勝手に興信所に依頼することにした。
1日4万くらい取られるのだが、仲間にはえらい儲けているやつがいるので問題なし。

とりあえず一週間ほど依頼すると、結果は真っ黒だったよww

まだ正式に婚約破棄になったわけじゃないのに、
間男は一週間で2人の女と2回ずつラブホに行ってた。
写真とか、ビデオでデートの模様とか、時々音声とかの証拠がわんさか。

あまりにも気の毒なので、その時点でY子には見せてないが、
こんなやつと結婚しないで正解だとつくづく思った。

こっからが大変だった。

俺とY子の家はごくごく近所で、(Y子は間男と半同棲をしていたがさすがに引き上げた)
ときどき色々な相談を受けていた。

すると内容証明が届いた頃から、間男から頻繁にメールとか電話とかが入るらしい。
ちょっとメールを見せてもらったが、これが笑える。

『お前を愛している!やりなおそう』
『お前と別れたいんじゃなくて、ちょっと頭を冷やしたかったんだ』

などなど、必死のラブコールはともかく、

『なんだよあの内容証明は!?ひどいじゃないか。そんな金無いことわかっているだろう!?』

というのがあった。さすがのY子もこれには呆れたようだった。
これなら百年の恋も醒めるだろうと安心ししたのだが・・・

Y子は限りない馬鹿だった・・・。

ある晩の事、俺とY子は近所で会って、その後と進展具合などを聞いていた。
さすがに例のメールを見てからは無視をしていたみたいだった。

すると、「おい!」と声がしたので、見てみると男が立っていた。

俺は見たことが無かったのだが、それが間男らしい。
暗くてよく見えなかったが、なんか小っさいやつだった。
確実に元モデルのY子のほうが背が高いwww

それはともかく・・・。
間男は「お前、何浮気してんだよ!?」と意味の分からないことを言いながら駆け寄ってくる。

混乱している俺とY子のそばまで来ると、
「こんな時間に男と2人でイチャついているのは浮気だろうがよ!?」
と言われた。
そこで俺が思いっきり馬鹿にしたように「はぁ?」と言うと、
それがカチンときたらしく、いきなり俺の胸ぐらつかんで突き飛ばしてきた。

俺はすっころんで、手の平を負傷(かすり傷)。
殴り返そうと思って立ち上がったら、Y子が「やめて!」と体を割り込ませて止めるのでやめた。

間男はY子と話がしたいというので、
俺は「Y子には手を出すなよ」と言って、
念のためちょっと離れたところで見張っていた。

なんかゴチャゴチャと話をしていたが、20分ほどしてから決着がついたらしく、
2人が俺のところに近づいてきた。

そんでY子が、

「彼はちょっとマリッジブルーだったんだって。だからみんなに心配かけたけど、
やり直すことしたよ」

と信じられないことを言ってきた。

俺はもう呆れるしかねーわな・・・。

また、間男が「ふふん」って感じて勝ち誇ってるんだ、Y子の後ろで。これがまずムカつく。
パフォーマンス的に俺を突き飛ばす間男もムカつくが、
幼馴染暴力を振るうようなやつをあっさり許すY子もムカつく。

人間って本当に怒ると震えてくるよね。

本当はその場で間男の浮気を暴露してやろうと思ったけど、
後で徹底的にリベンジしてやろうと思ってやめました。

まず、一部始終を友達に話した。
みんな俺に同情し、2人を懲らしめることに同意。
どうやって懲らしめようと考えたところ、
Y子に浮気現場を目撃させるのが一番よかろうということになった。

休みの日に女友達がY子を買い物に連れ出した。
俺達は間男を張り込んでおくと、案の定、間男が外出しデート開始したので尾行。

本当はラブホとか出入りでバッティングさせたかったのだが、ちょっと難しそうだったので、
恵比寿の喫茶店に間男が入ったので、そこにY子達を呼び込んだ。

そんで間男のデートをY子に見せ付けた。

実はちょっと面白がっていたのは言うまでも無いww

Y子の驚きかたはハンパじゃなかったが、間男は狼狽しながらも、
「この娘は仕事先のバイトの娘で、色々相談に乗っていた」
みたいな感じでY子を丸め込みにかかっていた。

俺達は興信所の証拠があるので、余裕しゃくしゃくでちょっと泳がせていた。
だが先に動いたのは、間男の浮気相手の女の子で、
「ちょっとどういうこと!?この人たち誰よ!?」
みたいに間男とY子の話に割り込んできた。そりゃそうだ。
「うるせぇよ!お前は黙ってろ!」
と間男が怒鳴り散していた。

俺としてはもうちょっと泳がせても良かったのだが我慢できず、
まず間男の浮気相手の女の子に話を切り出した。

俺の覚えている限りだと会話の内容は↓見たいな感じ。

俺 「あなたは、この間男さんに婚約者がいることをご存知でしたか?」
女 「はぁ!?知らないわよ!何それ!?」
俺 「本当にご存じないですか?間男さんの婚約者はここにいるY子です。
あなたが婚約者がいることを承知で間男さんと浮気をしていたとしたら、あなたにも慰謝料を請求しますよ」
間男「浮気なんかしてねぇよ!」と話に割り込んでくる。
女 「はぁあんた何言ってんの?」
俺 「あなたは間男さんと同じ職場の人ですよね。それでも婚約していることを知らなかったんですか?」
女 「知らないわよ!最近入ったばっかりだし、バイトだから!」
俺 「じゃあなたも間男さんの被害者ということですね?」
間男「なんだよ被害者ってよ!そんな女しらねぇよ!」と錯乱気味。
女 「はぁ何なの。マジ意味わかんない!信じられない、バカ!」

そういうと、女はパンと間男の頬をひっぱたいて喫茶店を出て行った。
本当はもうちょっと居てほしかったが・・・。

それから、あまりにその喫茶店に迷惑だったので場所を変えた。

間男は、

「お前ら関係ないから帰れよ!Y子と話があるんだよ」

と俺達を帰そうとするが、肝心なところがまだ終わってないので、
無理やり近くのファミレスに移動し、間男もY子も逃げ出しそうなので、
座席の一番奥に押し込んだ。

まずは俺から切り出した。以下、大体の会話の内容。

俺 「先ほどの女性とはどういった関係ですか?」(弁護士気取りなので終始丁寧な口調ww)
間男「はぁ職場の同僚だっつってんだろ!っていうかお前らに関係ねぇじゃん!」
俺 「職場の同僚と婚約者に内緒でデートしてたということですか?」
間男「別にデートじゃねぇよ。相談を受けてたんだって」
男 「Y子はそれ信じるの?」
Y子「・・・でも、間男君もデートじゃないって言ってるし・・・」

本物の馬鹿です、Y子は・・・。
それを聞いてまた間男が勝ち誇ったような顔をしているわけだ・・・。
でもその日はどこまで泳がせてやろうかと、もう楽しくて仕方なかった。

間男「つーか、お前らなんなの?こんなことして楽しいのかよ?特にお前さぁY子のこと好きなんじゃないの?
それで妬んでるとかwww」と俺のことを指差し間男は完全に調子に乗り始めた。
Y子「間男君、やめなよ。そんなことないよ。みんな私のこと心配してくれてんのよ」とY子もちょっとクスッと笑った。
友達A「てめぇいい加減にしろよ!お前浮気してんだろうが!」と友達が割り込んできた。
間男「してねぇよ!お前ら何なんだよ、根拠あってそんなこと言ってんだよな?証拠だせよ」
俺 「あるよ。ほら」

と、俺はテーブルの上に浮気の証拠をばら撒いた。
ラブホの出入りやら、公園でチューしてる写真やら、いたるところでイチャイチャしてる写真の数々。

俺 「他にもビデオとか、音声とかあるけど見たい?DVDにしてきたからあげるよ」

とDVDもあげた。

間男はそれが何か分かると、調子に乗っている面から一転して真っ青にワナワナと震えていた。
Y子のほうは、2~3枚写真を見ると何か吐き気がしてきたらしく、
口を押さえて「うぷっ」って言いながら、友達を押しのけて強引に席を立ってトイレに行ってしまった。
女友達の一人が付き添いに行った。

それから俺と男友達はかなり嫌みったらしく、

「これってあそこのホテルじゃね?汚ねぇんだよなぁ、部屋が」
「この公園って○○公園?・・・違うか、夜じゃわかんねぇよ」
「ここに何か心霊チックなもの発見しました。股間のあたりに白い物体が写ってない?」

と写真の分析をしながら間男の反応を楽しんでいたが、間男は黙ったままだった。

暫くしてY子が真っ青な顔して帰ってきた。

Y子を席に着かせると、

俺 「で、Y子、どうする?」
Y子「・・・別れる・・・」よしよし。
俺 「当然慰謝料とか請求するよな」
Y子「・・・うん」
間男「ちょっと待ってくれ!Y子と話がしたい!」慰謝料にはすこぶる敏感なやつである。
Y子「もう無理!酷いよ、信じてたのに!」とY子は席を立って店を出て行ってしまった。
俺 「じゃそういうことで。ちなみに、お前この程度で済むと思わないように」

と、いやみったらしく捨て台詞を言いながら俺達も店を出た。
ちなみに、写真は現像してあるので、そのまま間男にプレゼント。

その後、俺はY子の親に経緯をご報告。
かすり傷だが、わざわざ手に包帯を巻いて、写真と一緒にチクリを入れた。
馬鹿なY子は丸め込まれる恐れがあるからね。

おじさんもおばさんも昔から知っていて、本当に真面目で律儀な人である。
悲しませたくなかったが、まぁ後々問題となるよりいいだろうと考えた。
元々、あんまりこの結婚に乗り気じゃなかったらしいのだが、
おばさんが泣き出した時には、さすがに堪えたが・・・。

それから両家で話合いが行われたらしい。

一応、俺も関係しているし、興信所に依頼したお金も支払ってくれるということなので、
俺はY子のおじさんから詳しく話しを聞かせてもらってった。
本当に律儀なおっさんである。

訂正。焼き増し。っていうかプリントアウト。

話によると、婚約は正式に破棄。
慰謝料やら式場のキャンセル料、行政書士や興信所でかかったお金、
それから慰謝料をもろもろ請求するとのことである。

いくら俺でもさすがに金額はいくらですかとは聞けないので総額は分からない。
誰か法律に詳しい人、このケースの相場を教えてくれ。

間男と両親は土下座して頭をたたみに擦りつけて、
結婚させてほしいと頼み込んでいたようだが、
さすがのY子も許さなかったらしい。

間男は「本当に愛しているのはY子だけなんです」とか言ったらしく、
「おじさんぶん殴ってやろうと思ったが、向こうの親御さんに先をこされた」と言っていた。

最後に「本当はY子には君ような人がいいんだろうけどなぁ」と恐ろしいことを言っていたので、
「冗談じゃありません」と笑顔できっぱり言っておいた。

間男のもう一人の浮気相手は、なんとY子の調理師学校の友達だったらしい。
こいつはY子の婚約者であることを知っての浮気だからかなり問題があるが、
Y子が、

「この娘は大切な友達だから、慰謝料とは請求しない」

と、呆れるようなことを言っていたらしい。

もーいやです。Y子の脳みそは意味が分かりません。
婚約者と浮気をした女が『大切な友達』なら、婚約を破綻させた俺達は神ですか?
もしくは、婚約を破綻させるようなやつらは友達じゃありませんか?

まぁY子の将来を考えてというより、多少楽しんでいたことは事実だが・・・。
少なくとも男友達はww

後日、間男は職場をやめたらしい。
恵比寿でデートしていた女の子が一暴れしたらしい。

Y子はそもそも間男と一緒になるために、
好きでもない調理師学校に行っていたのでやめるのかと思ったら、
どうやら続けるらしい。

もう一人の浮気相手とどういう会話をするのか知りたいww

さて、以上で終わりっす。
結婚なんてするもんじゃないとつくづく思ったよ。

Y子はなんだろうねぇ?幼馴染だねぇやっぱり。

でも昔、俺が大失恋したときに相談に乗ってくれたりとかあるからお互い様だね。

恋愛感情だけは全く無いww

Y子は俺達が心配して「あんなやつやめろ」って言っても、
逆に意固地になって「でも・・・」を繰り返す馬鹿なんだよ。

だから心配して口だけ出すのでなく、今回は何ら心配せずに実力行使しただけ。

そのついでにリベンジを楽しんだのは確かだが、結果的にはY子のためになっていると思う。
本心が邪だと「ためになっている」とは言わないといわれればそれまでだ。

面白ければなんでもよい。
俺達の行動の動機はその辺にある。

結局、金は返ってきたけどなww
ついでに楽しんだしwww



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-14(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

こんにちは寝取られさん。

1/2。長い。
5年ぐらい前の話。
同じ町内の実家に遊びにいってた時、かかってきた電話に出たら、
「こんにちは寝取られさん。私あなたの旦那の恋人ですよ。
A田A男さん(私の父)と結婚する約束もしてるけど気づいてないんだってね。
ババアはとっとと離婚しろよ、きもいんだよ」
みたいなことを前半嘲笑、後半怒鳴り口調で言われてガチャ切りされた。

ええー父の浮気かよ…ってショックうけたけど、
父は主夫で、家庭菜園の自給自足に凝ってて1日中畑にいるし、
雨天の時は大掃除だの趣味の大作の手芸だのをやってて、どう考えても浮気する時間はない。
その日の晩に父にこそっと「こういう電話あったけど浮気してる?」って聞いたら、
「そんな時間あると思う?」と冷静に返された。
だから間違い電話だと思ってたんだけど、数日後に母あての差出人名がない手紙が来た。
「心当たりはないから、お父さんが開けておいて。普通の手紙だったら見せて」
って言われて父が開けたら、父の寝顔の写真と、
「ラブホ○○でA男さんを撮影(ハート)」の他にもアレな内容が書いてある手紙だったそうだ。
「気持ち悪いから見ない方がいい」って言われて、私は見てないんだけど。
いや知らないし…と父が気持ち悪くなって母に相談、私にも電話の内容の確認をされた。
犯人探ししたかったけどどうやればいいのかわからなくて、
「探偵に頼むしかないかな」と探偵を選んでたときに、当の浮気女が痺れを切らして来襲。
母は仕事、父は畑でいなかったから、父だけ家に呼び戻した。
父を待ってる間、私に向かって
「私がA男さんの恋人なんだから、離婚するように言え」とか、
「自分の方が愛されてるし、若くてきれい」とかいろいろ言ってた。
父が戻って来て、「あの、どちら様ですか?」って浮気女に聞いたら
「待って声が違うんだけど!オッサン誰!?」って叫ばれた。

2/2。
3人そろってポカーンしたあとで、少しずつお互いの情報を交換し合って、
浮気女の恋人は、父のプロフィールを騙る父とそっくりの別人なのが判明した。
名前、年齢、住所、前の職業までそっくり父のまんま。
唯一違うのは携帯電話の番号。
二人が会ってたのは住んでる町から結構遠いところだったんだけど、
「知り合いに見つかるとまずいから遠めのところで会おう」って言われてたそうだ。
「今から相手に電話する」って浮気女がきれて、そっくりさんの携帯に電話して、
ちょっと喋ったあとで父に電話を渡した。
父がそっくりさんの声を聞いてたら、「おまえB太だな!?」って怒鳴った。
すぐに電話切られちゃったんだけど、父は「あれは俺の弟だ、間違いない!」って興奮してて、
もう夕暮れだったのに、そのまま浮気女と連れ立ってB太叔父のところへ突撃。
私はもうまともな食事は作れないだろうと思って実家の食事の用意をして、家に帰った。

後日聞いた話だと、そっくりさんは本当にB太叔父。
B太叔父はいつも髭を生やしてて、髪は明るい茶色で立ててる、
父は髭なしでのっぺり黒髪、そのうえメガネだから普段はあんまり似てなかった。
浮気女と会う時だけ、眼鏡をかけて髪をおろして黒髪に染めて髭を剃って、とやってたそうだ。
当日は浮気女とB太叔父の奥さんのリアルファイト→こんな最低男いらん!と
両方の女から捨てられて、奥さんには家を追い出されて、後日離婚。
親戚には実兄を騙っての浮気だってことでめちゃくちゃ怒られて、
しかも祖母からは「おまえは人間のクズだ!」って縁を切られてた。
両親ももちろんB太叔父とは縁を切ったし、B太叔父とは縁を切った親戚の方が多いみたいだ。
開口一番の「こんにちは寝取られさん」はすごいインパクトで、今でも忘れられないんだよね。


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-13(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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