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セフレをお互いに紹介。


僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。

ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。

すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。

紹介しておいてなんですが、悶々とする思いがあったので、「紹介したから、エッチな子紹介してよ」と話しを振ると、「あ、ちょうど良い子いるよ!つい最近まで出会い系で知り合った35歳、子持ちの人と不倫してた子だけど…(笑)」とふざけ半分の返答が帰ってきました。

大学生で不倫の経験アリ…。しかも出会い系という軽い響き…。

自分の周りにはそんな子いなかったので、「大丈夫なの?その子?」と聞くと、「え、全然大丈夫だよ!普通の子! ちょっと変態はいってるけど…(笑)」と何とも気になる返事。

「どう変態なの?」と聞くと、「言っていいのかなぁ…(笑)」と口ごもっていたので、「紹介してもらうにしてもお互い合わないとダメだし、事前情報は大事だろ」と促すと、「エッチの時、異常に濡れちゃうらしいよ。事前に下にタオル引くって言ってた。後、不倫で色々調教されるが好きって言ってたよ(笑)」と、大暴露。

前者はともかく、後者の言葉を聞いて、その姿を想像せずにはいられませんでした。

35歳の子持ちのパパに調教されている大学生…。

さぞかし不倫してた人は色々気持ち良くしてもらっていたのだろう…。

話を聞いていて自分とは合わないような気もしましたが、性欲には勝てず、紹介してもらうと、外見はいたって普通の子(まさみ)でした。

まさみ(20歳、大学生)は、元カノからの情報通り、最初からスキンシップがやたら
多く、会った初日でもエッチできそうな甘いオーラを漂わせていました。(ちなみに不倫男とは出会ったその日にやっていたそうです…)

元カノの友達ということもあり、初日は抱きたい気持ちを抑え、自重しておきました。

しかし、それからわずか3日後。

まさみから「今から飲まない?」とメールがあり、「いいよ。どこにする?」と送ると、「色々お酒余ってるから、うち来ない?」と自ら家に誘ってきました。

「コレはそういうことでいいのか…?」と淡い欲望を抱きつつ、まさみの最寄駅に向かうと、駅で待っていたまさみは初めて会った時とは全然違うエロさ丸出しの格好をしていました。(胸元の開いた、丈がやたら短いワンピース姿)

「今日は抑えられる自信ないな…」と思いながら、まさみの家に向かいました。

部屋に入って程なく飲み始め、それとない話を数時間交わした頃、まさみは早くも僕に身を寄せてきてました。

それが酔ったフリだったかどうかはわかりませんが、まさみは甘えるような声、態度で接してくるようになり、それと同時に僕の理性も徐々に失われていきました…。

そして、軽くまさみの肩を抱くと、まさみは顔をこっちに向けてきて、そこで理性がなくなりました…。

キスをしながら、まさみの身体を弄り始めると、まさみはすぐ「あ…○○君…」などと言いながらエロい声を出し始め、完全に受け入れ体勢をとっていました。

パンツを脱がす頃には、まさみの中はすでにトロトロに濡れており、少し弄っただけで「あ、またイッチャう…ダメ…ダメ…」などと、口ではダメと言いながらも脚は思いっきり開いた状態…。

初めて見るイキっぷりに…貪欲さに興奮が高まり、手だけでまさみが何度もイってるのを楽しんでいる自分がいました。

数回イッた後、「私ばっかイカされちゃってるね…(笑)」と言ってきたので、「まさみちゃんの身体凄いね、こんなイキやすい子初めてだよ」と言いながら、また手を動かし始めると、「あ…ダメ…気持ちいぃ…またすぐイッちゃうよ…」と、まさみは何度でもイカされ続けたい様子でした…。

そのまま手でイカせた後、さすがに疲れてきたのもあり、早くまさみのテクニックを享受したい気持ちもあって、「俺のもしてもらっていい?」と切り出すと、「うん、私何回イカされちゃったんだろ…ゴメンね(笑)」と少し照れた感じで言ってきたので、「大丈夫だよ、その分イカせてもらうから(笑)」と冗談半分で返すと、「いいよ♪お付き合いします(笑)」と、ほんとにお付き合いしてくれそうな感じでした。

自ら脱ごうと思った矢先、まさみは慣れた手つきで僕のベルトを外し始め、チャックを降ろし、躊躇無くパンツの上から触るや、「あ、勃ってる(笑)」と楽しそうにいいながら上下に擦ってきました。

さすが男をわかっているというか、ちょうど半勃ち状態になった頃に、「脱いでもらっていい?」と促され、待ってましたとばかりに脱ぐと、僕のものを手で軽く擦りながら「凄い勃っちゃってるね(笑)」と言って来ました。

「凄い興奮しちゃってるから…」なんて言える訳もないので、「ここ最近ご無沙汰だからなー」(ほんとは前日も一人で抜いてます)と返すと、「あ、そうなんだ?だからだね(笑)」と言うや、顔を僕の股間に埋め、舌先でカリをペロペロ舐め始めました。

まさみの舌は男の気持ち良いツボを的確に捉えており、カリをひたすら舐めたら、次は裏筋を下から何度も舐め上げ、軽く口に含んで上下に扱いたら、またカリを舐めて、裏筋を…といった具合に、徐々に、確実に気持ちよくさせられていきました…。

そして、まさみの唾液でベチョベチョになった頃、まさみは一旦口を離して手だけで扱き始め、「どうされると気持ち良い?」と屈託のない笑顔で聞いてきました。

「いや、今の(手コキ)続けられるとイッちゃうかも…(笑)」と言うと、「手だけでイケる?」と楽しそうに言いながら、グチュグチュ扱かれました…。

「(手だけで)イッたことはないんだけど、このままだと初めてイッちゃいそうな気がする…」と返すと、「じゃー、初めてイッちゃっていいよ♪(笑)」と言うや、手の上下運動を徐々に速めてきました…。

「いや、このままイッちゃったら(シーツとかに被害が出るって意味で)マズいでしょ…?」と、最後は口でお願いしますという意味も込めて言うと、「大丈夫だよ。洗えば平気だし(笑)」と、まさみは何でもない感じで言い放ちました。

それから数分間手だけで扱かれ続け、徐々にイキそうな感じになってきた頃、「イケそう?」と確認が入ったので、「ちょっと唾垂らしてもらっていい?」と、引かれるのを覚悟でリクエストすると、「うん♪」と言うや、もう片方の掌に大量の唾を出すと、そのままカリの上から塗りたくるようにしてきました…。

その後、ヌメヌメ感が一気にアップし、手で扱かれる度にクチュクチュ音がなり、それと同時に気持ちよさも格段に上がりました…。

そんな状況に何分も耐えられる訳もなく、そのまま手だけでイってしまいました…。

自分の髪の毛やシーツに飛び散ってるのにも関わらず、まさみの手は最後の最後まで止まらず、こちらがこそばゆくなってくるまで扱かれました…。

そして、出なくなるまで扱き終わると、「イッちゃったね♪気持ち良かった?(笑)」と笑顔で聞かれ、「ヤバかったです…(笑)髪の毛についちゃってゴメン…(苦笑)」と返すと、「気持ち良かったなら何より♪これ位大丈夫だよ」と、これ位のこと経験してますから、と言わんばかりの余裕が伺えました。

その後、一緒にフロに入り、ここぞとばかりに1夜中エッチなことをし続けたのですが、更に長くなりそうなのでココで終わりにします。

長文をお読み頂きありがとうございました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-09-21(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/5

2008年9月5日(金)

こんにちは細川幹夫です。
昨日すごーーーーーくショックな事が二つありました・・・・・
ちょっと立ち直るまでに時間が掛かりましたが、報告させて頂きます。

土曜日の夜に優里さんとエッチが出来て超満足して月曜日を迎えました。
塾長にも堂々と報告が出来るので、早く会社に行きたくてたまりませんでした。

出社してすぐに高沢に会ったのですが、「先週お前の嫁は俺が生でヤッたぞ!」と言う優越感で、月曜から清清しい思いでした。
塾長は11時位に来たので、早速「昼飯行きましょうよ!」と誘って報告会を開く事にしました。

塾長:「どうだ?完璧な作戦だったろ?まさか失敗はねーよな?」
幹夫:「塾長・・・すいません・・・やっちゃいましたああああああ!!!!!!(爆笑)」
塾長:「おおおおお、すげーじゃん!やったな!」
幹夫:「いやーーーー、塾長のお陰です!助かりました」
塾長:「まあー俺もチラッと顔見たけど、かなりのイイ女だな、アレを落としたお前も中々だよ!」
幹夫:「あざーす!てゆーか俺、マジで惚れたかもしれないっす!ヤバいです、ただの寝取りじゃ終わらないかもしれないッス」
塾長:「マジかよ、大丈夫かよ?相手も乗り気なのかよ?」
幹夫:「いやーアレから、日曜日とか今日もメールしてんすけど、向こうもケッコー好きみたいなんすよ」
塾長:「ホントかよ!やるじゃん幹夫!」
幹夫:「あざーーーす!優里って言うんすけど、高沢とはマンネリ化してつまんないらしくて、俺と居て楽しいって言うんで、マジ大事にしちゃおうかなーって感じですよ!」

そんな話をしながら、塾長にこの前のセックスの詳細を話して、報告会は終わりました。
ちなみに高沢は塾長とセフレ2人とラブホで朝まで4Pして、翌日高沢は得意のトークで優里さんを納得させたそーですが、優里さんも浮気した手前、納得した振りをしたんだと思います。

そして翌日の火曜日も優里さんとのメールが続いて「早く逢いたいね!」とか「土曜日ならゆっくり出来るね!」みたいなやり取りで、不倫を満喫していました。

ですが、水曜日の午後からメールが急に来なくなりました。
最後に送ったのは「今何してんの?人妻お得意の昼メロタイム?」と質問で送信したのですが、夕方になっても全然返って来ません。
僕は心配になって「どうしたの?何かあった?」などと何回か送っていますが全然返事が来ません。
すごく胸が苦しくなって水曜日は寝れませんでした。

翌日、木曜日にどうしても気になったので高沢に「奥さんと喧嘩して以来どうですか?問題ないですか?」と聞くと「あ?問題ねーよ!結局俺がいねーとダメだからな!」と自信満々の答えが返って来ました。
少しイラッとしましたが、そのあと「まぁでも根にもってるだろうな、昨日も俺が帰ったら寝てたかんな、普通なら叩き起こすけど、この前のがあるから見逃したよ!」と言っていました。
僕は病気でもしたのかな?と思い、その日もメールを2回位送りました。

しばらくすると塾長が僕の席に来て「幹夫ちゃん!面白い物あげるから、これパソコンに移して家で見ろよ!今は絶対見るなよ!」と言って4ギガのSDカード4枚とニ○ンのデジカメを置いていきました。
僕はすぐにエロい動画だと分かりました。
塾長はいつもデジカメで動画を撮るのですが、4ギガのカードには約1時間の動画が撮れるので、合計4時間近くの動画を置いていきました。
僕は乗り気ではなかったですが、取り敢えずパソコンに移して、ア○ポッドに保存して、家に帰って見てみました。

そこには衝撃的な内容が映っていました・・・・・

そこはマンションの一室で、部屋の中を塾長が解説をしながら撮影しています。
「あーコレが夫婦の寝室ねー厭らしいなー、ここでオマ○コ旦那に見せてんのか?」と誰かに聞いていました。
その後に少し強い口調で「早く全部脱げよ、この前のビデオ公開すんぞ!」と言っています。
そして遠くから後ろ向きに服を脱いでいる女性が映り、塾長はゆっくり近付いて、足元から徐々にカメラを上げていきました。
アソコの前は片手で隠しながら、もう片手で胸を隠していますが、全然隠し切れない巨乳です。
最後に顔が映った時に絶句しました。

優里さんでした・・・

塾長は、「おーおー綺麗な顔してんな、この顔で顔射してその後チ○ポしゃぶってんだもんなー、変態だよ」と罵っていて、会話から察するに、先週僕の部屋で優里さんとセックスしたのを盗撮していて、それを僕が塾長に渡した事になっています。
だから、この前塾長は報告会でセックスの内容まで聞いて来たんだと分かりました。
同時に優里さんからメールの返信が無い理由も分かりました。

塾長:「お前何隠してんだよ、手どけろ、俺の言う事は絶対だからな、いいか?」
優里:「・・・絶対許さない・・・こんな事、幹夫くんも・・・」
塾長:「泣いてんじゃねーよ、何だかんだ言って最後にはチ○ポ入れてって言うんだよ!」
優里:「ふざけないでよ・・・頭おかしんじゃないの・・・」
塾長:「しかしスケベな巨乳してんなー、乳首もイイ感じに黒ずんでるなー、あーあコリコリしてきた、気持ちイイの?え?」

塾長は優里さんの巨乳を揉みながら乳首を転がしている。
優里さんは凄く敏感体質なので、ガマンはしてるが、時々「ビクッ」と反応するし、アップになった乳首はビンビンに硬くなっているようだった。
塾長は乳首を摘まみ上げて引っ張ったり、しゃぶったりしてイジりまくっていると、優里さんは段々顔が赤くなって来て、「ハァハァ」と息が荒くなってきている。

塾長:「どうだ?乳首オッ立てて気持ちイイだろ?」
優里:「・・・・・・・」
塾長:「おいっ、これから俺の質問を無視したら、そのまま前の道路に真っ裸で捨てるからな、いいか?」
優里:「最低・・・・・」
塾長:「乳首は気持ちイイのか?コリコリだろ、ハァハァ言ってんじゃねーかよ、あ?」
優里:「知りません・・・寒いと誰だってそうなります・・・」
塾長:「馬鹿かお前、今夏の終わりだぞ、お前はな、ホントはドMなんだよ、俺が分からせてやるから、お前みたいなメスを俺がとことん犯して、自分がドスケベなただのメスだって事分からせてやるから」

と言って塾長はソファーに優里さんを座らせて、足を広げさせて、自分でマ○コを広げる様に言いました。
カメラはマ○コどアップに近付いて、優里さんが広げます。
その瞬間、「プチュッ」っと音がしてマ○汁がゆっくり垂れてきました。

塾長:「あ?何だこのマ○汁、すげー垂れてんじゃん、もう入れてもイイ位濡れてんじゃん、あーあ」
優里:「・・・・・ちがいます・・・・・」
塾長:「何が違うんだよ、馬鹿かお前、乳首弄られてマ○コ濡れてんだよ、お前バカだから」

僕が本気で惚れた優里さんが「マ○コを濡らしたバカ女」呼ばわりされていますが、僕のチ○ポはどうしようもなくカッチカチでした。
そして塾長はロープを持出して、ソファーに優里さんを縛り付けはじめました。
優里さんは、ほとんど「まんぐり返し」の状態で固定されました。

優里:「ちょっ、何ですかこれ、もう止めて下さい、お願いします・・・本当にお願いします・・・」
塾長:「お前が本当に止めて欲しいか試してやるから」

と言って、塾長は必殺の「電マ」を取り出しました。
そして、クリの皮を剥いて、優里さんのマ○コに当てると、優里さんはすぐに「ビクンッ」と腰を動かして、「ふぐっ」っと声が漏れましたが必死で耐えています。
優里さんは歯を食いしばって耐えていますが、体全体がブルブル震えて、腰がガクガク動いています。
しばらくすると、物凄い勢いで痙攣し始めて、「ふぐうっ、うふっ、ハァハァ、ハァハァ」と声が漏れて、あっさりイってしまいました。

塾長:「おいお前、イってんじゃねーかよ、マ○コもビチャビチャじゃねーか、スケベな女だなー」
優里:「ハァハァ、うっ、ハァハァ、・・・違います・・・そんな道具で・・・」

塾長はすぐにまた電マでクリ○リスを刺激しはじめると、優里さんもすぐに感じ始めて、体がずーーと痙攣しっぱなしで、しばらくすると「いやああ、ダメ、やめて、お願い、お願いします、ダメ、いやああああ」と叫び始めました。
塾長は無視して刺激していると、優里さんのマ○コから「ブチュブチュブチュウウウウウウ」と音が響いて、大量の潮を吹き散らし始めました。
優里さんは真っ赤な顔で、涙を流しながら声を出さないように耐えていましたが、この時は「うはあああ、ひぐっ、んはぁああ、あああああ」と声を出してイってしまいました。

優里さんとは高沢と離婚させて、付き合う事まで考えていたのに、今では塾長に玩具のように扱われて、潮まで噴いていました。
僕はどうしようもなく興奮して、一緒にイってしまいました。

塾長:「うわーー、すげーなお前、何噴きまくってんだよ、ビチョビチョじゃねーか、あーあ、ただの淫乱女だな」
優里:「ハァハァ、ハァハァ、もう止めて下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「お前がチ○ポ入れて下さいって言うまでやめねーよ」
優里:「そんな事絶対言いません・・・もう本当に離して下さい・・・」

塾長はその後も電マで刺激し続けて、8回はイカせていました。
ビデオで見てても、優里さんの座っている下のラグマットはビショビショでした。
すると塾長はピンクローターを取り出して、ガムテープでクリ○リスに固定しました。
その後、DVDを持って来て、テレビからアダルトビデオを流し始めました。

塾長:「じゃあ俺は飯でも食ってくるから、お前しばらくコレ見てろ」

と言って最初のビデオが終わりました。


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-09-19(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Vシネマみたいな修羅場

ちょっと修羅場まで前置き長くなるかもだがゴメンね

オレ 25歳 会社員
A子 19歳 顔は可愛いが金髪とかしてる元ヤンっぽい感じ 無愛想

当時、彼女がいなかったオレにダチが「今日、メルトモと会うけど来る?」と誘ってきた。
どんな子かは知らんが、どさくさにオレも友達くらいになれれば女の子紹介してもらえるかなぁとついて行く事に。
待ち合わせ場所に行く道すがらダチが語るには、
○A子とダチが知り合ったのは3年前
○当時はまだA子が16歳だったのでさすがに手は出さず、カラオケに何度か行った程度
○ここ2年ほど連絡はしてなかったが、最近久々にメールしたら会おうという事に
○顔は可愛いが愛想が無い子なので、ダチは狙う気はまったく無いとの事
ダチの話を聞いていて、オレは内心ついてきて良かったのかなぁと思いつつ待ち合わせ場所で合流。
会ってみると確かに細身で色白の美人顔だったけど、こっちから話しかけても小さくうなずくか首を振るしかしないちょっと変わった子だった。
とりあえずその日はカラオケ行ったけど、結局オレとは一言も話さず終了。
友達になるどころじゃなかったなと残念がってた矢先、数日後にA子からメールが。
何でもダチにオレのアドレスを聞いたらしく、最初会った時の印象とは真逆って感じのメールの文面で、「この前のカラオケ楽しかったよ♪顔文字」みたいな内容だった。
それでダチに一応「A子と今度遊びに行ったりしてもいい?」と断りを入れると、ダチは「おぉ、良かったじゃん、ぜんぜんおk」と快諾してくれたので、それを機に二人で会うようになった。
そのうち頻繁に二人で会うようになり、メールや電話も毎日のように交わしていたので、オレはA子にどんどんはまっていきました。
当初、金髪で派手めな服装+寡黙だったA子も、髪を黒く戻し服装もまともになり明るく会話してくれるようになった。
オレは次第にA子への気持ちを抑えられなくなり、ある日告白した。
自分でもけっこうおkもらえる自信があったんだけど、意外にもあっさり振られた。
理由は「オレ君の事は嫌いじゃないけど今は彼氏とかはいらない」という何がいけないんだという内容だった。
オレは脳内で「これは気をつかってやんわり断ってるんだな」と理解し、ちょっと涙目で「じゃあ帰ろうか」と車を出そうとすると、A子が突然なにやら言い出した。
「オレ君、そんなにアタシの事好き?」オレがそりゃ今告ったばかだし当然じゃないですかあんたと言うと、「じゃあHする?」と言い出した。
オレは突然の展開に驚いたが、凄い好きな子にこんな事言われたらもうたまんない訳で、振られた後にホテル行って朝まで何回もセックスしたんだ。
セックスの最中A子は何度も「あたしと付き合いたい?」って聞いたきたりと、とても6つも下の女だとは思えない扱いだった。

結局、それ以降付き合ってはいないのにセックスはするっていう関係が続いて、オレも最初はそんな屈折した関係に悩んだりもしたが、ずるずると続いていった。
A子はどこか謎めいたところがあり、家の場所も教えてくれない(帰りはいつも違うところで降ろしていた)し、仕事も会うたびに違う事をいっていた(事務やってるとか飲み屋でホステスしてるとか)
たまに「もうあたしたち付き合っちゃおっか?」とか言ったと思うと、ウソwとか言われたり、オレは完全に手玉に取られていた。
そんな悶々とした日々が続いていた訳だが、ある日A子とのプッツリ連絡が途絶えた。
こちらからいくらメールしても電話しても応答は無く、返信もなかった。
これは完全に捨てられたな(情けない表現だけど)と思い、一人海に行ったりしていた。

それから一ヶ月くらい経った頃、A子から突然メールが来た。
内容は「会いたい」ってだけだったけど、オレは天にも昇る思いでそっこーで迎えに行った。
久々に会うA子にどこか深刻そうな表情が浮かんでいるのは気になったが、オレは再び会えた事にただただ有頂天になっていた。
結局、その日もホテルに行って何度もセックスしたんだけど、時折A子はオレに「ゴメンね・・・ゴメンね・・・」と涙ぐむんだ。
オレが「何がゴメンなの?」って聞いても返答はなし。
ここは黙って抱きしめようと一人いい気になっていた。
その日はオレも次の日が仕事だったんで、泊まりはせず夜中の2時頃二人でホテルを出た。
そのホテルは部屋と駐車場がセット一つ一つセットになってるとこで、A子を乗せて車を出そうとした時、いきなり白いワンボックスの車が出口をふさいで停まった。
オレは何事だ!?と焦っていると、ワンボックスからジャージ?ウィンドブレーカー?みたいな服装のいかにも柄の悪そうな男が数人降りてきて、運転席の窓を叩きながら窓を開けろみたいなジェスチャーをしていた。
オレは完全にビビッて、隣に振り返ったらA子は号泣してるし、男らはフロントガラスを拳でガンガン叩いたりしてるはで、オレは混乱してついドアを開けてしまった。
その瞬間、むなぐらをつかまれ強引に引きずり出され、「兄ちゃん、ちょっと調子乗りすぎたねぇ」と言われ、そのままワンボックスに押し込まれた。

フルスモークの車内には小太りの頭がパンチのおっさんみたいな男がいて、髪をわしづかみにされビンタを数発くらったあと、「ごめんなぁ、兄ちゃんしばらく家には帰れんかもしれんけど恨まんといてなぁ」と言われた。
オレは恐怖で体が硬直したが、「あの子(A子)は関係ないんです、本当です!」と自分でも意味不明な事を叫んでいた。
すると、運転席から別の声で「何言うとんの、兄さんがあの女に手出したからこうなってんのよ」と言われた。
オレは一体何が起こっているのか理解出来ず、なすがままにどこかへ連れ去られた。
止めようとしても震えが止まらないという経験は、あの時が初めてだった。
オレの車は彼らの仲間が運転してついてきているから安心せいと言われた。
あのまま残して行くと事件になってしまうからなぁと笑われた。
30分くらい走ったように感じたが、車はどこかの知らないマンションに停まった。
そのまま襟をつかまれてエレベーターに乗せられ、「兄ちゃん、殺される思ってるでしょ?俺らはそこまでせんよ、面倒やし」とか言われたあと、ある一室に連れて行かれた。

中は家具とかあんまり無い殺風景な室内だった。
オレは居間みたいなとこに正座させられて、さっきの小太りパンチのおっさんがなぜか水を一杯出してくれた。
オレが震える手でコップをつかむと、「A子はどやった?ええ女やろ?」とか言われた。
オレはカチカチ大きな歯音をたてながら、「・・・はい」とだけ答えた。
それからおそらくオレの車に乗ってきた数人の男たちも部屋に入ってきて、そのうちの一人から「兄さん、あれいっぺんブレーキ見てもろたほうがええよ」と言われた。
オレの恐怖とは裏腹に和やかな男たちの様子に「もしかしたら何事も無く帰れるかも」といった何の根拠も無い希望にすがるしかなかった。
しばらくしてパンチがキッチンから椅子を持ってきて座り、他の何人かは立ったまま話が始まった。
パンチはオープニングから信じられない事を言い出した。
「あのね兄ちゃんね、あれ(A子)ね、オレの嫁なんよ」
オレは驚きと混乱で目を丸くした。
「うちの嫁ね、あんなんでしょう、下が緩いのよ、さんざんパコパコしたでしょう兄ちゃん?」
オレは何も言えず、涙がポロポロこぼれてきた。

パンチはさらに続けた。
「でね、たまにやるのよ、兄さんみたいな若いのと浮気みたいなんっていうの?オレもそんな心の小さいヤツちゃうからいちいちアレ(A子)怒ったりせーへんかったんやけども、どーも最近遊びが過ぎるんちゃうか思いだしてねぇ」
オレは自分の命可愛さに、A子をかばうような事は言えなかった。
「僕は結婚してるなんて知りませんでした・・・」
パンチは意外にもキレる事なく続けた。
「まぁ聞きーや、なんもなオレも嫁寝取られたかて兄さん殺したりせーへんわ、パクられるのもゼニかかるしな。」
殺すという言葉に心底震えが止まらなかった。
「な、そやから僕たちも穏便に済ませたいわけや、わかる?」
オレは意味が理解出来なかった。
「君んとこお父さん、何してはる人なの?お母さんも共働き?」
オレは家族の話題に触れられて、恥ずかしながら小便を漏らした。

オレが返答に困っているとパンチが言った。
「あのね、死んだとか言うのんいらんからね、調べたら分かる事やからね」
オレはウソをつけば命にかかわると察知し、父は会社員で母は専業主婦であると正直に言った。
「兄弟は?いてはるの?」
3つ上の姉がいると伝えると、
「どうしよっか、お姉ちゃんに沈んでもらう?兄さん一人で頑張ってみる?けど、無理やろなぁー」
明らかに金の話をしているとやっと理解した。
姉が沈むというのは意味が分からなかったが、オレ一人にどうこう出来る金額では無いというのは容易に理解出来た。
オレは泣きながら頭を下げた。
「かんべんして下さい、本当に知らなかったんです、Aさんに聞けば分かると思いますから!」
その瞬間、思いっきり頭をこずかれた。
「あのね、兄さんね、今そこ話してるんと違うの、それはもういいの」
オレは頭を上げることが出来なかった。
彼らは決して『金』という言葉を使わず遠まわしに要求してきた。

結局、オレはその場から早く逃げ出したくて、何を言われても「はい」を連呼していた。
何を言われたかは記憶が定かではないんだけど。
でも、オレは自分でも信じられないんだけど、怖すぎて頭がおかしくなったのかもしれないんだけど、パンチに言ってしまったんだ。
「自分の事を棚に上げて言いますけど、Aさんが浮気繰り返すのって旦那さんにも問題があるんじゃないんですか!」って。
その瞬間、場が一瞬で凍る感じがした。
自分でもヤバイと思ったけど、勢いが止まらなかった。
「僕みたいなんからお金取って、奥さんの浮気癖を利用してるんじゃないですか!?奥さんのこと心配じゃないんですか!?」って叫んでた。
その瞬間、パンチ以外のヤツらから意識が飛ぶほどかなりボコられた。
ネタっぽく聞こえるかもだけど、未だにあの勇気が自分でも信じられん。

しかし、意外だったのが、パンチからは一切何もされなかった。
一しきりボコられた後、パンチから「そんな惚れたか?」って聞かれた。
オレは歯が折れててうまくしゃべれなかったんだけど、「はい」って小さく言った。
そしたら、パンチがいきなり大声で笑い出して、オレをボコった連中に向かって
「ええ根性しとるなぁ、お前ら聞いとったか今の」って相変わらず笑ってた。
その後、パンチがいきなりオレの顔を持ち上げて、オレが痛い痛いって泣いてたら
「もうええわ、なんやアホらしゅーなったわ、帰り」って言った。
オレはその言葉に耳を疑ったが、どうやらマジらしかった。
その後、洗面所を使わせてもらって、本当に帰ってもいいのかと疑心暗鬼だったが、普通に玄関まで行けた。
帰り際、パンチが言った。
「警察には言わんとってな、兄ちゃんもええ思いしたんやからな、分かるやろ?」
オレは絶対に言いませんと伝えた。
アホみたいだが、本気で誰にも言わないつもりだった。
現に未だに誰にも言ってない。
次の日、顔がパンパンに腫れ上がって仕事に行けるわけもなく、直属の上司に相談したところうまく処理してくれた。
その上司には未だに頭が上がらない。
A子とはあれ以来、一切連絡が取れないし、向こうからも連絡は無い。
今思えば、あのVシネマみたいな出来事は何だったんだろうと軽くトラウマです。

長文スマソ



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-09-13(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不倫相手が今旅行・・(欝

今頃、パパとそれなりに楽しんでるかな。

正直言うと、かなり、つらいです。

今10:30。そろそろ起きて、遅めの朝ごはんかな。スペインってこんななんだねーって言いながら。ちょっと歩こうか、なんて。
セックスはしないけど、これって普通の男女だよね。
パパは、解禁になってお酒も飲んだでしょう。飛行機で。いい感じになって、美佐子に触れて、美佐子も拒否しながらも、お金だしてもらってるし多少はしょうがないかな、、ひろ、、ごめん!って、キスくらいはしてるでしょう。

俺に対しては、パパにはそういう感情なんて一切ないし、むしろ気持ち悪い!って言ってくれる。真実を言えば、波風がたって処理がやっかいだよね。そこはうまくやってる。まあ、ここはガマンするところなのかな。

美佐子は、今、結婚生活25年にわたる滅私奉公の見返りを享受してる。
まあ、言い方は悪いけど、水商売の女と一緒。やらせたら終わるから、スレスレでかわす。
俺には、ありえないからー!って言いながら、実際はけっこう楽しんでる。
高い服、おいしいお酒、料理、スペインという非日常、、をタダで味わえる。

文句を言えば、じゃああなたにパパと同じことができるの?と責めかえす。
それに対して俺が何も言えないことを判っていながら。
男が同じことをすると、世間は、そいつを卑怯者!と言う。
でも、女性はいい。色気を武器に何を言っても保護される立場にある。
そこを最大限活用するのは、非常に合理的だと思う。

今回、あなたが旅行に行くことを、去年よりマシでしょ?って言ったときは、
はっきり言って、絶句した。

マシ???
何が?
どこが、どうマシなんだ??

去年、あなたと私は一緒に暮らしていた。
苦悩の日々だった。
もちろん楽しいことだっていっぱいあったよ。
数少ない幸せな瞬間を、お互いにいたわり合いながら、共有しようと努力していた。
お互いに心のどこかで、言葉に出してしまったら終わってしまうから、いつかこの生活は終わってしまうと、心の中で自覚しながら。

でも、去年との大きな違いは、あなたは旅行を終えても、その後、相変わらずパパと暮らし続けるってこと。しかも無期限で。
何度か、俺はいつを目標にする?とあなたに意見をきいた。何度も。
でも、あなたは、プレッシャーかけないでよ!!!!私がどんなに苦労してるかあなたはまったく判ってない!!!!とキレた。
それに今タイミングが悪いことに、俺が失職した。
これも、パパに加担している。非常にくやしい!
でも、それからは・・この大事なテーマに触れることができなくなってしまった。
なんの制約もなく、ただ、彼の気持ちが治まるまで。その想定期限もなしに。それ次第だと・・。
で、今、旅行?

俺は、どうしたらいいですか。
どういう心もちあなたに接すればいいですか。
まだ、ここまで言ってもあなたは俺の気持ちを疑いますか。
浮気しているって? 
過去の出来事たてにとる???????
非常にくだらない。
俺に言わせれば、無駄なエネルギーです。

仕事を辞める前と、辞めた後で、俺の気持ちに、行動に、何よりあなたへの気持ちに何か変化があったでしょうか。
俺は
あなたを想う気持ちにまったく変わりがないと断言できます。
それは実はあなたも判っているでしょう??

それとも、ただあなたの前から去ればいいでしょうか。
それがあなたの望みなのでしょうか。?

もし、あなたに俺に対する気持ちがのこっているなら、パパを置き去りにして、今すぐ日本に帰ってきてください。
何の予告もなく、突然パパの前から消えてください。
そこが重要なところです。
もう、おと・・話し合うことはもう、何もないんだよ、理解してください。
25年ありがとう、というある意味心のこもった、崇高なメッセージだと思います。

これは、パパへのいつかは必ず送らなければならないメッセージなんです。
それが遅ければ遅いほど、彼へのダメージが大きくなることは、先日説明しました。
あなたも判ってくれていたと思ってるんですが、違うのですか。

返信を待っています。

ひろ







不倫・浮気・寝取られ | 【2017-09-11(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼の友達に貸し出された私・・・

私の10代の頃の話。
といっても結構経つけどね(汗)

高校の頃、付き合ってたのは派手目の今で言うイケメン。
当時でもDJやってて、部屋にはターンテーブルと
レコードが山ほどあった。

彼はバイト代をほとんどレコードの購入にあててたな~。
同じのを2枚は必ず買ってたし。
(こすると消耗するからって言ってた)

それはいいんだけど、
彼は友達が結構多くて、
そんな彼の事は大好きだった。
少し強面な一面もあったし、
私には多少冷たい感じだったけど、
基本的には優しかったし・・・。

ある時、そんな彼に呼ばれてアパートに行った。
そしたら彼以外にもう一人男の人がいた。
なんだか暗そうな感じの人だった。

私は挨拶して、
三人で一緒に雑談とかしながら時間を過ごした。

彼が急に「ちょっといいか?」
と言って、部屋の外に出ていったので、
ついていった。

「あのさ、頼みがあるんだけど・・・」
簡単に言うとこういう内容だった。

もう一人の男は彼の親友で、
好きな子に告白して酷い振られ方をして落ち込んでいる。
そんでもってアレの経験がない。
だから、経験させて元気づけてやりたい。

「・・・それって。なにそれ?」
と思ってもちろん断ろうとした。

ところが彼は本当に必死に頼み込んでくる。
「お前の事は愛してる」
「こんなことはお前にしか頼めない」
「これは浮気とかじゃない」
「親友だから助けてやりたいんだ」
「俺の為だと思って」
などなど・・・。

私も当時、彼が初めてだった訳じゃないし、
多少は遊んでた。
彼と付き合う前は、彼の友達ともしたことはあったし、
彼もそのことはしっていた。
要するに当時の私は、そんなに貞操観念とか、
抵抗は無かったというトホホな話。

結局私が折れて、
「わかったけど、本当にするの?」
「俺、2時間ほど外すから。あいつには俺が知っていることをちゃんと伝えて安心させてやって」
そう言うと出ていった。

仕方なく私は部屋に戻り、
その人に彼からの伝言を伝えた。
突飛な話でなんだか固まってたけど、
私が「するもしないも、好きにしていいよ。
やるなら2時間しか時間はないから早くしてね」

そう言うと、その人は近くによってきて、
何も言わずに私に抱きついてきた。
「そりゃやるわな」と思ったら、
突然大声で泣き出した。
ワンワン泣いて、ヒックヒックと嗚咽してた。
ビックリした(笑)

どうやら、誰かに甘えたかったらしい。

私は、別にどうでも良かったんだけど、
なんだか可愛かったし、元気づけてあげてもいいかなと思って、
その人にこう言った。
「やっても良いって言ってるんだから、気晴らしにやっちゃいなよ」
そして、アソコを手で擦ってやった。

そこからスタート。
キスはNGだと伝えて、
後は好きにやらせてあげた。
ゴムが無くって、生でやらせてあげた。

女の体を見るのも、
触るのも、舐めるのも、
舐められるのも全てが初めてだそうで、
物凄く体に力が入ってて触られるときは最初は痛かった。
でも、指示を出すと、ちゃんと言うこと聞いて優しくしてくれた。

フェラで一回抜いてあげて、
それから私の方が上で入れてあげた。

最後はお腹の上に。

全てが終わって、
私は服を着て帰った。
その人は彼が戻るまで待つと言って残った。

私的には、無意味なSEXだったけど、
なんていうか、喜んでくれてたから良かったかな~?という感じ。
軽いと思われるかもしれないけど、実際軽めだったし(笑)

でも、それがきっかけで、
彼と彼の友達の中で、私はオモチャみたいな扱われ方になってしまった・・・。

それは改めて書きますね。

まぁ、昔の10年ちょっと昔の話ですが、
乱れてたなぁ~と反省する感じかな(苦笑)
まだ若かった頃の誰にも言えない失敗談です。

文章が下手でごめんね(笑)


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-09-08(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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