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インターネットの掲示板で募集した相手と絶頂4P体験談

2013.01.05.Sat.22:30
女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。 

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。 

一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。 類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様(北沢さん)、も、私と同じことを思っていたんです。 

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、インターネットの『全国妻の肉体関係掲示板』って掲示板で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。 

へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。 

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。 

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。 

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。 

不倫さえしたことのない私たちが…。 

なんて不安に思っていたのですが、「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」 

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。 

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。 

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。 

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」 

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」 

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」 

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。 

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。 

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを爪や歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。 

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」 

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。 

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」 

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。 

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。 

第二ラウンドは、相手を替えて…。 

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。 

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。 

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。 

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。 

人生で一度きりの冒険。そう最初に決めたはずなのに、この遊びにハマッてしまいそうです。



不倫・浮気・寝取られ | 【2019-02-16(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉さん女房を寝取らせて6

後輩のアキラが昨日のプレイで気を利かせて途中で帰ったことを気にして、嫁とアキラとデートすることになった。
その話を会社でアキラにすると、大喜びですぐに翌日デートをすることになった。

アキラは有休を取って一日時間を作り、気合い充分だった。

そして家に帰ると、嫁に明日になったことを報告した。
「なんとなくそうなると思ったよw そこまで楽しみにしてくれると、さすがにちょっと可愛いって思うよね。じゃあ、明日は聡子さんにユウのことお願いして、一日デートするよ。」
ママ友の聡子さんに、息子のことを頼んでアキラと一日デートをするつもりだ。

嬉しそうに言う嫁を見て、止めるなら今晩しかないと思った。

息子と嫁と三人で夕食を済ませ、息子と風呂に入り寝かしつけた。
息子が寝たタイミングで嫁の横に潜り込むと、黙って荒々しくキスをした。
嫁は、まるでわかっていたとでも言うような顔で、何も言わずに舌を絡めてきた。

狂ったように嫁の舌を吸い、嫁の口の中に舌を突っ込んでキスをする。すると、嫁が俺のチンポを握ってきた。キスをしたまま、俺のチンポを器用に指で責めてくる嫁。
はぎ取るように嫁のパジャマを脱がせていく。すると、嫁はこうなることがわかっていたのか、エロい下着を身につけていた。
カップの部分がない枠だけのブラを着ていて、おっぱいが丸見えだ。
そして、下はピンクの小さなパンツだが、穴が開いているタイプの物だった。
そして、穴から見える嫁のアソコは、アキラの好みで毛が剃られていて、嫉妬と妙にロリっぽい見た目とで、興奮もマックスになった。

この時点でもう我慢できなくなった俺は、愛撫もそこそこに嫁の中に入れようとしたが、嫁が俺のチンポをくわえた。

最初から激しく頭を振り、激しくフェラをしてくれる。そのまま指で乳首を責めてきて、チンポをくわえながら両乳首を指でつまんだりする。
最高に気持ち良くて、幸せを感じていると、嫁が俺のアナルを舐め始めた。アキラが舐めてもらっているのを見て、嫉妬と同時に無性に羨ましいと思っていた。

アナルを舐められるという行為自体はたいして気持ちよくなかったのだが、そんな事までしてくれるという感激であっという間にイキそうになる。

「瞳、イキそう!ストップ!」
慌ててそう言うが、嫁はアナルを舐めながらチンポをしごき続ける、、、
そして、情けないうめき声を上げながら、大量に放出してしまった、、、
自己処理はしていたが、嫁に抜いてもらうのは何ヶ月ぶりなので、しびれるほどの快感とともに、自分の首筋近くまで精子が飛んだ。

「フフフッ、、、  飛んだねぇw 高校生かよw」
「ありがとう、、、凄く気持ちよかった。あのさ、瞳、、、  明日だけど、、、」
「ん?なぁに?止めさせたいのかな?」
見透かされたように言われた。
「あぁ、、、うん、、、」
しどろもどろで言うと、
「セックスしたら止めになるんだよね?だったら今すぐすれば?眠いから、すぐしないなら寝るけどw」

そう言われて、慌てて嫁に覆いかぶさって入れようとするが、イッたばかりで硬くならない。慌てれば慌てるほど、焦れば焦るほど余計に柔らかくなる、、、

「あーあ、、、  アキラは抜かずに3回もしてくれたのになぁ、、、  私の事、飽きちゃった?」
いつものキツい言い方ではなく、可愛らしく、しかも寂しそうな言い方をしてくる、、、

「そんなこと無い!ゴメン、少ししたら大丈夫だから!」
大慌てで言う。

「仕方ないよ、、、 結婚するとそうなるよね、、、  眠いからもう寝るね、、、」

そう言うと、俺が声をかけても無視で、しばらくすると本当に寝息が聞こえはじめた。

うまくかわされたのか、本心なのかわからないが、嫁を落胆させたようだ。

モヤモヤしたまま、俺も気がついたら寝てしまっていた。

朝になると、朝食が準備されていて、嫁が笑顔で
「あ、おはよう!出来てるよ!食べて!」
と言ってきた。嫁がご機嫌なのにも驚いたが、それ以上に、嫁がバッチリメイクをして、髪も整えて、いつもと違って小奇麗にしていることに驚いた。
言葉遣いこそ北斗晶みたいだが、顔は井川遥似の嫁は、メイクや着るものにあまりこだわりが無く、どちらかというとズボラだ。それが、しっかりメイクをして、可愛らしい服を着ると、本当に綺麗で若く見える。
思わず見とれて、今日は可愛いねと言うと、
「ア!? いつもは可愛くねーのかよ!?」
と、いつもの口調で凄まれた、、、
見た目と口調のギャップに面食らったが、すぐ謝った。
「あぁ、ごめん、、、  今日も可愛いよ!」
「最初からそう言えよな、、、 じゃあ、行ってくるから、戸締まりとユウのお迎えよろしく!」
そう言うと、笑顔で息子と出かけていった。俺は、結局止められなかったことをウジウジ悩みながら、会社に行った。

当然会社にアキラはいなく、仕事もまともに手に付かない感じで一日が過ぎていった。
そして、仕事も終わり、早めに会社を出て息子を迎えに行った。
まだ遊びたいと大騒ぎの息子を連れて帰り、途中で外食をして帰った。
息子と二人で食事をするのも久しぶりだったので、それはそれで楽しかったが、こうしている間も、嫁とアキラがなにをしているのかが気になって仕方なかった、、、

家に帰ると、まだ嫁は帰っていなかった。
仕方なく、息子と一緒に風呂に入り、リビングでゲームをしながら待っていると、22時を少し過ぎたあたりで嫁が帰ってきた。

「ただいま!ゴメンね、遅くなっちゃった。ユウちゃん、もうお風呂入った?」
そんな風に普通に帰ってきた。とくに酔っている感じもなく、朝出かけた時の綺麗なままの嫁といった感じだ。
「以外に早かったね。どうだったの?」
俺が緊張しながら聞くと、
「うん?楽しかったよ。じゃあ、お風呂入っちゃうから、ユウと先寝てて。」
そう言うと、さっさと浴室に行ってしまった。

仕方なく、いわれたとおりに息子と寝室に行きベッドに入る。
お話を聞かせている内に、息子はすぐに寝てしまった。

そっと、足音を忍ばせながら浴室に行くと、風呂場の中から嫁の吐息が聞こえる。
「ん、、  あっ、、、 んん、、   アキラ、、、 イク、、、」
そう言って、静かになった。
俺は、動揺しながら、そっと寝室に戻った。

さっきまでアキラと一緒にいて、恐らくはやりまくっていたはずなのに、また風呂でオナニーをしながらアキラの名前を呼ぶ嫁、、、
これは、もう手遅れなのだなと思いながら、我慢汁が出るほど勃起している自分に笑いが出てきた、、、

そんな事を考えながら目をつぶっていると、本当に寝てしまった。

ゴソゴソとした感じに目が覚めると、嫁が俺のチンポをフェラチオしていた。
風呂上がりの嫁が、ベッドに入ってすぐに俺のパジャマを降ろしてくわえ始めたようだ。
俺は驚いたが、何故かそのまま寝たふりを続けた。
嫁は、俺のものをフェラしながら、自分のアソコをまさぐっているような感じだ。
くわえながら、吐息が漏れてくる。
「んん、、  ん、く、ぅ、、 ん、、 」
フェラの音に吐息が混ざる。

どうしようか迷っていると、急に嫁が口を離した。
そして、すぐに俺にまたがると、一気に奥まで挿入した。
何ヶ月ぶりの嫁の膣の感触に、腰が砕けそうなほど気持ち良くなり、思わず目を開けてうめいてしまった。

すると、嫁とばっちり目が合った。嫁は、快感に歪んだ顔のまま俺にキスをしてきた。
俺は、嫁の舌を夢中で吸いながら、下からガンガン腰を突き上げた。

「アッ!アッ!アッ! あ、あぁ、、、  コウ、、 もう止める、、、  もう、会わないから、、、 アキラ君とはもう会わない!   コウ、愛してる! もっとしてぇ、、、」

驚いた、、、
もう、捨てられるのも時間の問題と思っていたのに、こんな逆転ホームランが出るとは、夢のようだ。

俺は、下から嫁を突き上げながら、
「瞳!愛してる!愛してる!イク!」
そう叫びながら、嫁の中にたっぷりと射精した、、、

嫁は、騎乗位の体勢から、俺にもたれかかってくる。するとすぐに、また腰を上下に動かし始める。
「ねぇ、、、 このまま、、、  ダメ?」
腰を振りながら、可愛い顔で聞いてくる嫁、、、
可愛くてたまらない。だが、そんな気持ちとは裏腹に、チンポはどんどん縮んでくる、、、
そして、結局抜けてしまう、、、

「やっぱりダメかぁ、、、 残念。」
怒るでもなく、本当に残念そうにいう嫁。

そして、俺の腕枕で横になる。

「ねぇ、アキラとなんかあったの?」
心配になってそう聞くと、
「別に、なにもないよ、、、  ただ、これ以上会ってたら、ダメだと思ったから、、、」
「それって、好きになったって事?」
「うん、、、」

「いいの?もう会わないなんて、出来るの?」
「ハァ? ヤバイかもって言ってるのに、もっと会えって!? バカじゃねーの?」
「いや、無理してないかなって思ってさ、、、」
「してるよ! でも、私はあんたと別れるつもりはないから、これでおしまい!」
「瞳、、、 ありがとう、、、」
そう言ってキスをした。
「そう、それでいいの!」
そう言って、嫁はにっこりと笑った。

そのまま一緒に、朝まで寝た。

朝起きると、嫁は朝食を作っていたが、凄くご機嫌だった。
「おはよ! もう出来てるよ!」
ニコニコとしながら、朝食を用意してくれた。

そして、幸せな気持ちのまま会社に行った。

会社に着くと、アキラが寄ってきた。
「おはようございます!昨日は、ありがとうございました!」
にこやかに言うアキラ。
話を聞くと、昨日は朝からディズニーシーに行ったそうだ。
そして、セックスはおろか、キスもしなかったとのことで、ボイスレコーダーも無駄に終わったそうだ。

ただ、そんな話はとても信じられずに、問い詰めたが、携帯の写真を見せられた。
日が落ちた後のディズニーシーで、アキラと嫁が一緒に映っている。昨日の嫁の帰り時間から考えると、確かにディズニーシー以外には行かなかったようだ。

「なんで?しなかったの?」
俺が不思議に思って聞くと、
「瞳さんは、ラブホ行くつもりだったみたいっすけど、俺が無理言ってディズニーシーにしたんです。一日一緒にいられるなんて、滅多にないチャンスだから、そうしましたw」
「楽しかった?」
「それはもう! 最高のデートでした!」
そう言って、写真を色々見せてくる。
写真には、最初は表情も硬い嫁が映っていたが、だんだんと笑顔になってきて、そのうちアキラと一緒に映るようになっていた。夕方くらいになると、おそろいの帽子みたいな物をかぶって、本当に楽しそうに笑いながら一緒に映っている二人が確認できた。
どこから見ても、恋人同士の二人だ、、、

セックスするよりも、一日テーマパークでデートをすることを選ぶアキラ。本当に嫁のことを好きになっているようだ。
とても、嫁がもう会わないと言っているなんて言えない気がした。

そんな風に、色々と申し訳ないと思っていると、アキラが続けて言ってきた。

「先輩、隠し事はイヤだから言いますけど、瞳さんからメールもらいました。」
そう言って、携帯を見せてくる。嫁は、アキラのアドレスは知らないはずだ。そう思っていたら
「瞳さんが、別れ際に俺のアドレス聞いてきたんです。」
アキラが悪びれずに言う。俺は、ちょっと混乱した。
そして、メールを見ると、嫁がアキラにデートのお礼を言っていた。

”今日は楽しかった。ありがとう。あんなに笑ったのは、久しぶり。なんか、キミといると女の子に戻る、、、  ホント、困るよ(笑)  でも、今日は結局してないから、悪いなぁって思ってるよ。明日の夕方、少し時間作れる?あんたの家行くけど、ダメかな?”

パニックになって、メールの受信時間を見ると、昨日の深夜だ、、、  俺とセックスをしたあとだ、、、
俺にウソをついてアキラと会う、、、 目の前が真っ暗になった。
しかし、次の瞬間、”あぁ、ちゃんと会って別れを言うつもりなんだ”そう思った。

そんな俺の動揺もお構いなく、アキラが続ける。
「これって、先輩に内緒ですよね? 瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?嬉しいなぁ!」
今日の夜、嫁からもう会えないと言われるのに可哀想に、、、そんな事を思いながら、相づちを打った。

「先輩、ちゃんとボイスレコーダーは録音しときますね。すぐにメールで送りますね。」
ウキウキしながらそう言うアキラを見て、ちょっと同情しながら
「あぁ、よろしく!楽しみにしてるよ。」
そう言った。
「さすが先輩ですね。寝取られ好きの神だ!」
「じゃあさ、いっそカメラで隠し撮りしとけよ。」
「さすがに引くっすね、、  でも、わかりました。出来たらやっときます!」

そんな風に会話を終えた。にこやかに、ご機嫌なアキラを見て、嫁も無理に関係を終わらせずに、長く今のままにしてくれれば良いと思った。アキラと嫁が仲良くしたり、セックスをするのは、俺にとっては最高のスパイスだ。
だが、嫁は本気になるのが怖いと言うことらしい。俺は、本気になってくれるくらいの方が興奮するのに、、、 そんな風に思ってしまっていた。

そして会社が終わり、家に帰ると、嫁が話しかけてきた。どんなウソをついてアキラの所に行くのだろうと思っていたのだが、ストレートにアキラの所に行くと行ってきた。

すぐに帰るから、ごはん食べて待っててと言った。食卓には夕食が用意してあり、すでに息子は食べ始めていた。
嫁は、アキラにお礼とお別れを言いに行くと言って出て行った、、、
俺は、嫁が正直に言ってくれたのにホッとしながらも、いよいよアキラとの関係が終わるという寂しさの方が強かった。

そして食事をして、息子と風呂に入り、リビングでゲームをしたりしながら待っているが、いつまで経っても帰ってこない。
22時を過ぎたので、とりあえず息子を寝かしつけて、引き続き待った。

そして、深夜1時を過ぎた頃、やっと嫁が帰ってきた。
「ゴメン!遅くなった!」
申し訳なさそうに言う嫁。
「時間かかったね。結構手間取ったんだ?」
俺がそう聞くと、
「うん、、、 悪い!結局言えなかったよw やっぱりしばらく、今のままでいいかな?」
「えっ?  やっぱり、別れられないって事?」
「まあ、そう言うことかな? あんたもその方が良いだろ?」
いつものキツい口調に変わっていた。

「でも、大丈夫、、なの?」
「何がだよw? アキラに取られないように、もっとがんばれよw」
意地悪そうに笑いながら言うと、さっさと風呂に行ってしまった、、、

寝室で待ってると、髪も乾かさずに、すぐに嫁がベッドに入ってきた。
俺は、さっきまで嫁がアキラに抱かれていたと思うと我慢できずに、すぐに抱きつく。
すると、嫁から荒々しくキスをしてきた。
舌を絡めて、嫁の口の中をメチャメチャにかき混ぜて、胸を揉みしだくと、
「あぁ、、、コウ、、、 いいよ、もう入れてぇ、、、」
熱っぽい顔で興奮気味に言う嫁。

俺は、すぐに脱いで挿入しようとすると、
「ダメ、ゴム着けて、、、 もう、ピル飲んでないから、、、」
その言葉に、慌ててゴムを着けて挿入すると、
「はぁぁん! あぁ、、コウ、、  ゴメンね、、、 さっきまでアキラとしてたからぁ、、、 緩くなってるけど、、、  許してね、、、」
その言葉に、狂ったように腰を振る。

「もっとぉ、、、 奥まで入れてぇ、、、 あぁ、、 イジワルしないでぇ、、、」
そんなことを言ってくる。もちろん、とっくに一番奥まで入れている。俺のでは、アキラのチンポの位置まで届かないのをわかっていて言ってるのだと思う。

そんな言葉にも異様に興奮して、入れてまだ数分なのに、もうイッてしまった、、、
「えっ?もう?  そっか、、、お疲れ様w」
小馬鹿にしたように嫁に言われて、屈辱感よりも興奮が勝ってしまった、、、

そしてチンポを抜くと、嫁のアソコからドロッとした白い物が流れ出てきた、、、
ゴムが破れたのかと、慌てて確認したが、漏れた様子はない。

「ゴメン、、、  アキラの出てきちゃった、、、  お風呂で流したけど、3回も出されちゃったから、奥に溜まってたんだねw」
明るく言う嫁。俺は、動揺しながら、
「えっ?中出しされたの?ピル飲んでないんだろ?」
「そうだけど?」
「出来たらどうするつもり?ヤバイでしょ?」
「出来たらって、作るつもりだから。アキラの赤ちゃん、作るよ。」
さらっと言う嫁。
「えっ!?なに言ってんの?」
本気で慌てた。
「だって、その方があんたも良いんだろ?アキラとあんた、同じO型じゃんw」
言葉も出ない、、、

「イヤなら止めるけど? て言うか、今日のでもう出来たかもしれないけどw」
意地悪な顔でそう言われた、、、

確かに、色々な寝取られもののマンガやビデオには、他人棒での妊娠が最高の寝取られプレイとして描かれている。俺も、オナニーの時にはアキラに孕ませられる嫁を想像している。
しかし、妄想と現実は一緒ではない。それだけは止めさせるべきだと思ったが、強く言えない俺がいる、、、
そんな事を思っていると、嫁の寝息が聞こえてきた、、、



不倫・浮気・寝取られ | 【2019-02-14(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉さん女房を寝取らせて5

嫁の瞳が、俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。

普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、もう寝取られ生活は終了との約束なので、俺は必死で我慢をしている。

先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、抜かずに2回目に突入した。そして中出しをされて、抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。

嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。

俺も、アキラに嫁を奪われるという危機感が、現実のものとしてわき上がっていた。
ただ、その消失感や焦燥感は、丸ごと快感に変換されるようで、麻薬のようにその快感に心をとらわれてしまっている。

今週末は、またアキラが来る。毎週のように息子を実家に預けているが、両親は物凄く歓迎してくれていて、息子も好きなだけゲームも出来るし、おもちゃも買ってもらえるので、喜んで泊まりに行っている。

今週末は少し趣向を変えて、3人で出かけることを計画している。

嫁の男っぽい性格と、男みたいな口の利き方からはわかりづらいが、嫁は結構恥ずかしがり屋で、Mなところがあると思っている。
それを、うまく引き出しながら楽しもうと思っていた。

週末までの4日間は、嫁がまた挑発をしてくるものと思っていたが、そういうことは一切なく、生理なのかな?とも思いながら、過ごしていた。
嫁は、とくに機嫌が悪いわけでも良いわけでもなく、普通な感じだった。

今までは、週末が近づくにつれて、どことなくソワソワした感じがあった気がするのだが、それもないまま金曜日になった。

朝出かける時に
「じゃあ、行ってきます。今日は、早めに帰るから出かける準備しといてね。」
と言って出かけようとすると、
「どこ行くつもり?どうせろくな事考えてないんだろ?まあいいや、、、 」
見透かされている気持ちになった。

そして会社に行くと、アキラがまたまとわりついてきた。
「先輩!もう待ちきれないっす!」
朝からウザイくらい高いテンションだ。

そして、今日の予定というか、なにをするのか話す。
「うわぁ、、、 引くっすね、、、 ガチ変態じゃないですかw?」
そう言いながらも、目を輝かせるアキラ。

そして夕方になり、会社を出て家に帰ると、嫁が準備を終えて待っていた。
とくに指示をしたわけでもないのだが、しっかりとメイクをして、短めのスカートにカットソーでカーディガンを羽織った嫁は、いつものトレーナーやジャージとは違って、本当にいい女って言う感じだった。

「瞳ちゃん、スゲー可愛いっす! 俺とのデートだから、気合い入れてくれたんですか?」
「うるさい!声でかいよ、バカ。 デートって、3人で出かけるんだろ?」
「すいません、、、  でも、スゲー可愛いです。」
「ありがとう。 じゃあ、行こうか?」

嫁が素直にありがとうと言ったのが、俺を不安にさせた。すっかりと仲良くなった二人。
最初に嫌いという感情を持っていた相手のことは、少しのきっかけで逆に大好きになることがある。そんな感じに見える。

そして車に乗り込んで、出発した。俺が運転なのだが、二人とも当たり前のように後部座席に乗る。

俺は黙って車を走らせて、マレーシア料理の店に向かう。
その間、アキラはずっと嫁に話しかけ続ける。
「瞳ちゃん!スゲー会いたかったよ。て言うか、週末だけじゃなく、もっと会おうよ!」
「バカか、息子もいるし、無理に決まってるだろ!?」
「イイじゃん、先輩がいるでしょ?面倒見てもらえば。」
「私と二人で出かけるつもり?」
「もちろん!」
「死ねw」
相変わらず嫁は口が悪いが、それでもなんかアキラとの会話にとげがなくなっているのを感じる。

そして、もう着くので声をかけようと振り返ると、二人は足と足の間で手をつないでいた。
俺が振り返ると、何気なくそっと手を離した、、、
見えなかったフリをしながら声をかける。
「もう着くよ」
「もう、お腹ぺこぺこだよ!」
そんな事を何食わぬ顔で言うが、さっきまで仲良く手をつないでいた、、、

そして店に入り、予約した個室に入ると、二人がけのラブソファに嫁とアキラを座らせる。
「へぇ、なんかイイっすね。こんなラブラブな感じでメシ食えるンすね。」
アキラは瞳とくっつくように座っている。
嫁は、とくに何も言わずに座っている。

そして料理が運び込まれ、3人で楽しく食事を始めた。

「俺、1週間ずっと瞳ちゃんのこと考えてました。」
ストレートに好きという感情をぶつけるアキラ。
「あぁ、そう。私は今日まで一切思い出しもしなかったよ。」
そんなことを言うと、逆に意識しているのがわるわかりな気がする、、、

「コレうまい!瞳ちゃん、あーーん」
アキラが勧めると、嫁はアキラのフォークに刺さったのを食べずに、わざわざ皿から取って食べる。
「ホントだ。美味しいね。」
「瞳ちゃん、ホント照れ屋さんだねw」
「ハァ?お前のフォーク、なんか病気移りそうだからなw」
「うわぁ、ひでぇっす」

そんなやりとりを見て、妙に嫉妬してしまう。
そして、
「ちょっとお手洗い、、、」
そう言って個室を出る。
そして少しして戻ると、ノックせずにドアを開けてみた。
慌てて離れる二人、、、 どう見てもキスをしていた感じだ、、、

「あっ!お帰り。 ナシゴレン来たよ。」
動揺して、そんな事を口走る嫁。

俺が思っている以上に、二人の距離は近くなっている感じだ。

その後も食事を続けるが、アキラと嫁が話していて、俺だけ黙っているというパターンになる。
「そろそろ行こうか?」
悲しくなってきた俺がそう言う。

そして店を出て、次の場所に向かった。

そして移動して車をコインパーキングに止めて、目的の店に入る。
「ねぇ、、、コレって大人のおもちゃ屋さんだろ?車で待ってるよ、、、」
ちょっと戸惑いながら嫁が言う。
「いやいや、一緒に入るよ。」
俺が言うと
「ハァ? お前なに言ってんの? バカじゃないの?」
ムッとして言う嫁。
「まぁまぁ、瞳ちゃんも、社会見学だと思って入ろうよ。」
アキラが明るい口調で言う。
「あ? お前、、、  まぁいいか、、、 わかったよ。」
アキラに対してキレそうになったが、結局受け入れた、、、

店の中に入ると、初めは緊張している感じだったが、俺達以外に客がいないことがわかると、色々と興味深そうに見始めた。
「ねぇ、瞳ちゃん、俺のってコレくらいかなぁ?」
バイブを手にとって嫁に見せるアキラ。
「知るか!」
取り合わない嫁。

「スゲェ、こんなの入る人いるのかな?」
嫁に、物凄く大きなバイブを見せるアキラ。
「ふ、、 だから、知るかよw」
そう言いながらも、楽しそうに見える。

「ねぇ、これ着てみたら?瞳ちゃんスゲー似合うと思うよ。」
レザーのボンテージ衣装を嫁に勧めるアキラ。
「いじめて欲しいのか? じゃあ、コレも買わないとw」
鞭を手にとってアキラを叩くまねをする嫁。

「それは俺より先輩でしょ?」
そう言って俺を見るアキラ。

「そうだなw どうする?いじめられたい?」
嫁が俺に聞いてくる。

そんなわけないと言いながら話をはぐらかしたが、実はちょっと興味がわいていた。
寝取られ性癖は、Mなものに相性が良い気がする。

「コレ、ホントちょうど俺のと同じだ。握った感じでわかる。」
そう言って、嫁にディルドを手渡す。
「そうか?ちょっと小さい気がする。」
そう言って、慌てて「いや、その、」とか言って誤魔化そうとする。
顔を赤くしながら、アキラにディルドを渡す嫁。

「じゃあ、こっちだね。買うから瞳ちゃんにプレゼントするね。俺と会いたくても会えない日は、コレで我慢するんだよw」
アキラがからかうように言う。
嫁は、黙ってアキラの腹を殴る。

「ぐぅ、、、 マジ痛いっす、、、」
そう言いながらも、レジに行く。そして、ローションと一緒にそのディルドを買った。

「じゃあ、コレ、プレゼントw」
そう言って、紙袋ごと渡すアキラ。
「はいはい、ありがと。」
気のない言い方で受け取るが、微妙に嬉しそうだ。
そして店を出ようとするが、嫁が飾ってある電マを手に取る。
そして、スイッチを入れると、物凄い勢いでうなり出す。
「うわっ! 凄い。」
慌ててスイッチを切る。
すると店員さんが、それは特注品で、コンセントで電源供給する有線タイプだけど、出力が通常の3倍近いと言ってきた。
男の店員さんに話しかけられて、もろに挙動不審になる嫁。
「あぁ、、そうんなんだ、、、 3倍かぁ、、、 凄いですね。」
動揺してそんな事を口走る。

「今なら在庫ありますよ。どうですか?」
「あぁ、じゃあ、下さい。」
嫁は、スーパーの試食なんかでも、食べてしまうと買ってしまう。
そんな感じで特注電マを買ってしまった。

嫁は、顔を真っ赤にしながら会計を終えると、逃げるように店を出た。

「瞳ちゃん、良いもの買えたね。3倍だってw」
アキラがもろにからかう口調で言う。

「うるさい!殺すぞ!」
車に乗り込んだ後も、アキラが続ける。
アキラ「瞳ちゃん、電マとか好きなの?」
嫁「好きも何も、使ったことないから。」
アキラ「おもちゃ使ったことないの?」
嫁「普通はないだろ?」

アキラ「今時、女子高生も使ってるよ。」
嫁「この、犯罪者がw」
アキラ「いやいや、聞いた話っすよw」

そんな会話が続く中、次の目的地に着いた。
成人映画の映画館だ。
「ホント、あんたはド変態だな、、、 何がしたいのか、わからないw」
嫁は、あきれたよに笑うが、少し興味があるようだ。

3人でチケットを買って中に入ると、意外に人がいて驚いた。
もちろん男ばかりで、女性は嫁しかいなかった。

そして中に入り、俺とアキラで嫁を挟んで座った。

映画は、ちょっと古くさい感じがする不倫調教ものだったが、デカい画面で見ると意外に興奮した。

嫁に小声で、
「ほら、あれ見て見ろよ。」
そう言って、俺達から少し離れた横の方で、座席に座ってチンポを出してしごいている男を
指さした。
「うわ、、 マジで? おかしいんじゃないの?」
驚いたように言う。しかし、そう言いながらも目が離せないようだ。

すると、アキラが嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。
「あっ! ちょっ! お前、コラ、、、」
びっくりして、少し大きな声を出すが、慌てて小声になる。
アキラは、調子に乗って手を突っ込んだまままさぐる。
アキラ「あれれ?瞳ちゃん、凄いよw」
嫁「何がだよ? 手、抜けよ!」
そう言って、アキラの手をつかんで引きはがそうとする。

アキラ「だって、濡れてるってレベルじゃないっすよw」
嫁「うるさい!いいから手、抜け!」
嫁が必死で言っても、まるで気にせずにスカートの中の手をまさぐり続ける。
アキラは、最初の頃のように嫁に対して怖がったりしなくなってきている。

アキラ「シーーっ!みんなが見るよw静かにね。」
嫁「ふざけんなよ!んっ!触るなよ!あ、、」
アキラ「そっか、瞳ちゃんはみんなに見てもらいたいんだwじゃあもっと良い声ださせてあげるねw」
そう言って、さっきよりも大きく手を動かす。さっきまでは聞こえてなかった、クチュクチュした音まで響き出す。
嫁「だ、、め、、、あっ、あ、、あぁ、、手、抜け、、抜いてぇ、、、んんっ!」
必死で声を抑えているが、もう結構なボリュームだ。
横でオナっていたおっさんも含めて、結構な人たちが嫁を見ている。

アキラ「ほら、瞳、、みんな見てるぜ。瞳の事見ながら、オナニーしてるw」
嫁「イヤァ、、ダメだって、、 ン、んっ! アキラ、手、抜けったら!」
アキラ「横見て見ろよ。瞳がデカい声出すから、みんなオナってるw」
一人だったオナニーしてるおっさんが、3人になってて、ちょっと恐怖を感じ始めた。

嫁「やぁぁ、、、 ぐぅ、、  あっ!!!  抜いてっ! 指、ダメっ! あっ! あっ! ヒィあぁぁ! ア、キラ、、  だ、めぇ、、、  んんんっっ!!」

アキラは、嫁が止めろと言っても止めるどころか、指を突っ込んでかき混ぜ始めた。
嫁は、それでも必死で声を抑えようとしているが、周りには完全に聞こえてしまっている。

アキラ「もう子宮降りてきてるじゃんw ここ、好きだろ? コリコリw」
嫁「あっ!がハッ! ぐ、うぅ、、あ、あ、ああ、ぁぁ  おっ!おあぁ、、おおぉ、、、 だ、、め、、、  アキラ、ダメ、ダメだ!  ダメだってぇっ! やめてぇぇ、、、」
アキラ「瞳、スゲェ可愛い声出してるよw ほら、こっちも。」
そう言って、嫁のカットソーをまくり上げるアキラ。そして、丸出しになったブラも無造作に上にずらし上げて、白くて大きなおっぱいが丸見えになる。
嫁は、とっさに手でおっぱいを隠すが、アキラは強引に胸を揉みながら乳首をつねる。
アキラ「乳首もスゲェ勃起してるw 瞳は見られながらが好きなんだw」
嫁「あがっ! がっ!アァッ! ダメェ、、でちゃう! 出る! あぁっっ! イくぅっ! くぅ、、、、 いやぁぁぁ、、、」
そう言って、映画館中に聞こえるくらいの声を上げながら、潮を吹いてイッた、、、
シートをビチャビチャにしながら、痙攣している嫁。周りは、映画館中の男達で人だかりになっている。
オナニーしてイッたおっさんや、嫁に手を触れようとするおっさんで地獄絵図になっていた。

伸びてくる手を、アキラと俺で払いながら、嫁の服を整えて、逃げるように映画館を出た。
そして車に乗ってそこを離れると、嫁がアキラの顔に思い切り拳をたたき込んだ。

「ぐぅ、、、」
痛いとも言えないくらいの痛みだったようで、頬を押さえてうずくまるようにしている。
俺が慌てて
「ゴメンゴメン、 ちょっとやり過ぎた。」
と謝った。

「マジでお前らは、、、 今度は刺すからな。」
マジでキレた顔で言う。
「スイマセンでした、、、」
アキラも、うめくように言う。
「、、、まあ、いいや、、、」
嫁も、ちょっとやり過ぎたと思ったのか、それ以上は怒らなかった。

「で、この後はどうするつもり?」
嫁がぶっきらぼうに聞いた。
俺が「いや、もう今日はイイよ。ホントゴメンな。」というと、
「まだ早いし、別にまだイイよ。」
ちょっとはにかみながら嫁が言った。

すると、立ち直りが早く空気が読めないアキラが
「アレアレ?瞳ちゃん、やっぱ興奮したんだw じゃあ、ホテル行こうよ!」
「ふっw お前は、スゲェな、、、 打たれ強いというか、、、  じゃあ、行こうか。」
嫁が、あきれたように言う。しかし、結局ホテル行きを受け入れるあたり、嫁もさっきのシチュエーションで火がついてしまったのかもしれない。

そして、何度も行っているホテルに着くと、3人でチェックインした。

ホテルに入るとアキラが素早く風呂に湯を張り始め、ビールを出したりして嫁をもてなす。

アキラ「さっきは瞳ちゃん可愛かったっす。照れながら燃えちゃってる感じがたまんなかったっす。」
嫁「バカかよw ただ恥ずかしかっただけだって。 お前は、好きな人のこと人前でさらし者にするのが好きなのか? それって、おもちゃにしてるだけじゃん。」
アキラ「それは、、、  でも、瞳ちゃんが喜んでたから、、、、   好きな人が喜ぶことをしたいだけです。」
嫁「だから! 喜んでないっちゅーの! 死ねよw」
アキラ「俺が死んだら悲しいくせにw」
へこたれないアキラは、見ていてちょっと可愛いと思った。

アキラ「あっ!風呂用意できたみたい! 瞳ちゃん一緒に入ろうよ!」
嫁「わかったから、先入ってな。」
嫁に言われて、風呂に入るアキラ。
俺と二人きりになり、嫁が言った。
嫁「あんた、もうわかってると思うけど、アキラのこと嫌いではなくなったよ。このまま続けるの、別に反対しないけど、ちょっと自信ない、、、、かも、、、」
そうつぶやいてから、風呂に向かった。

急にアキラに瞳を奪われるのが現実感を持ってきた。焦りや葛藤がわき上がるが、もうずっと勃起しっぱなしで、我慢汁が染み出ているほどだ、、、 今更止めるなんて出来ないと思った。

そんな事を思っていると、風呂から楽しそうな二人の笑い声が聞こえてきた。


不倫・浮気・寝取られ | 【2019-02-05(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

この前嫁と初めてカップル喫茶に行った

この前嫁と始めてカップル喫茶に行った。

寝取られたりするのはまったく理解出来ないが、昔友人の彼女を寝取ったことはあり、何となくカップル喫茶も存在は知っていた。
嫁も興味があったのか、誘うと意外にあっさりOKだった。

俺と嫁は結婚して2年目で、俺が29歳、嫁の香菜は26歳の共働きだ。
交際して半年で結婚したので、まだラブラブな感じだ。

香菜は真っ黒のセミロングが見合う、清楚な感じのルックスだ。
菅野美穂を華奢にした感じだ。
黒髪ロングの清楚系は、実はエロいという都市伝説そのままに、香菜はセックスが好きだ

お互いに興味を持ったことは、タブーなくなんでも試したりしている。
野外、露出、SM、浣腸、アナルセックス、おもちゃ等、ひと通り経験した。
アナルと浣腸だけは、一度試して気持ち良くないと思い2回目はなかったが、その他のプレイはよくやっている。

ただ、香菜はスイッチが入るまでは、凄く奥手で恥ずかしがりで、淫乱なところは全く見せない。
友人達は、香菜のことを潔癖でセックスとかは嫌いな方だと思っている感じだ。

そんな香菜が、ベッドの中で電マで潮を吹いたり、太いバイブでイキまくるのを知っているのは俺だけの秘密だ。

そして、この前のセックスの時に、カップル喫茶の話をした。
足首と手首の皮のリングを連結されて、強制的に開脚状態にさせられて、足を閉じることも身動きすることさえも出来ずに、太いバイブを突っ込まれている香菜。クリトリスにはローターもテープで貼り付けてあり、最大出力で唸りを上げてる。
香菜は、もう数え切れないほどイッていて、だらしなく半開きになった口からはよだれが垂れ落ちている。アソコも潮とローションと愛液でひどい状態だ。
俺はその太いバイブを機械的に動かしながら、カップル喫茶の話をしたが、
「お、おおぉ、、、 ぐ、わぁぁ、、 こ、われ、るぅ、、、 あ、がぁ、、、 イク、また、イグ、イグゥ!!」
香菜はそう言ってまたグッタリしてしまったので、話にならなかった。

さすがに2時間近くやりっぱなしだったので、もうヤバいかなと思い、バイブを動かす手を止めると
「なんで、、、 止めるの?  もっと、、、 明雄の、入れて、、、」
息も絶え絶えでそう言う。香奈のに底なしの性欲にちょっと引きながら、コンドームを着けて挿入した。
そして、乳首を強くつねったり、耳たぶを噛んだりしながら激しく腰を振ると、
「お、わぁ、あ、、、ぁ、、 ダメ、死ぬ、、、死んじゃう、、、 はわぁあぁ、、、 んんっっ!! ぐぅぅっ!」
そう言って、完全に動かなくなってしまった。
ここまで貪欲にセックスに没頭出来る香奈を羨ましく思いながら、拘束具を外し、タオルで汗や色んな液体を拭き取って、毛布を掛けてあげた。

しばらく、その寝顔というか失神顔を見ながら、幸せだけど少しだけ物足りないものを感じていた。
どれだけセックスが良くても、体の相性が良くても、男は飽きる、、、
もっと刺激を求めてのカップル喫茶だった。

目が覚めた香奈は、あの状況だったにもかかわらず
「ねぇ、カップル喫茶って、他の人とするって事? それはさすがにヤダなぁ、、、」
こんな事を言った。あの状況でも、聞こえていて覚えていられることに感心しながら
「そうじゃなくて、俺たちがしているのを見てもらったら、スゲー燃えそうじゃね?」
「あぁ、、、そういうことか、、、 それならしてみたいなぁ、、、」
香奈は、カーセックスや青カン、露出系のプレイが特に好きだ。
最近は、住んでるマンションの階段で全裸ではめるプレイにはまっている。
高層階で、階段を使う人がほとんどいないとは言え、人が来たら一発アウトの状況だ。その状況で、歯を食いしばって声を抑えながらはめられると、簡単にハメ潮を吹いてイク、、、

そんな感じなので、すぐに行くことにした。
場所の選定も含めて、俺に一任されたので、ネットで調べて良さそうなところを選んだ。

水曜日の昼間という、人が少なそうなタイミングを選んで、わざわざ有休を使っていくことにした。
とりあえず勝手がわからないが、香奈にはかがむとすぐにパンツが見えるくらいのミニスカートに、薄手のカットソーをノーブラで着せた。

これから起きることを想像してか、香奈はエロい顔になっていて、スイッチが入っているようで玄関で抱きついてきた。
「ねぇ、、、今すぐ入れてぇ、、、」
そんなおねだりを断り、出発した。香奈は、不満そうにエレベーターに乗り込み、無言のままついてきた。

そして、車に乗り込み、カップル喫茶を目指した。

車の中でも香奈は無言だったので、さすがに機嫌を取ろうと横を見ると、香奈はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾしていた、、、
「なにしてんの?車でオナるなよw」
「だってぇ、、、 明雄イジワルするから、、、」
そう言いながらも、手を止めるそぶりはない。
俺は信号で止まると、薄いカットソー越しにつんと飛び出ている乳首をかなり強くつねった。
「あっ! か、ふぅ、、あ、、あ、、、ぁ、、」
痛い位の強さなのだが、香奈は身をよじって感じている。香奈がますますミニスカートの中の手を激しく動かすと、グチャグチャという音が聞こえてくる。
「こんな状態でお店行ったら、すぐに犯されるかもなw」
「ヤァぁ、、、 言わないでぇ、、 あぁ、ぐ、、、 だ、め、、、 イク、、、」
イキそうになったので、乳首をつまむのを止めて、香奈の手もスカートの中から引き抜いた。
「なんでぇ、、、 止めちゃダメだよ、、、」
「ばか、こんなところでイクなよ。店まで我慢しろよ。」
「ううぅ、、、  イジワル!」
こんなにも淫乱で可愛らしい香奈を、俺は最高の嫁だと思っている。
週に2日とはいえ外で働きながら、家事も完璧にこなしてくれる。セックスが大好きの淫乱女だが、貞操観念は普通以上に強く、俺以外の男性とはプライベートな電話もメールもしない。俺のことも束縛するし、携帯をチェックされるのは日常だ。ただ、俺は束縛されると愛されていると思う方なので、それが嬉しいと思っている。

なので、カップル喫茶に行くのに、他の人間と絡む気は全くなかった。ただ、俺達のセックスを見てもらいたいという希望だけだった。

そして電話で聞いた住所に着いた。ごく普通の、10階建てくらいのマンションの一室で、オートロックだった。
インターフォンを鳴らし、解除してもらい入店した。
カップルでの来店なので、3千円と入会金を払い、リビングのカップル待機室に入った。
マスターさんは見るからにゲイっぽい中年男性で、ちょっとおねえ言葉が混じるがいい人だった。
廊下を歩く時に、入り口に薄いレースのカーテンがかかった部屋の中がチラッと見えた。
中には、腰にタオルを巻いただけの裸の男達が、3人くらいいた。あれが、単独さんといわれる人達なのかな?と思いながら通り過ぎた。

リビングの待機室は、間接照明でムーディーな感じで、大型のテレビには外人さんのエロ動画が無音で流れていた。しゃれた感じの動画で、エロいというよりは綺麗な感じのヤツだ。

テーブルには先客のカップルがいて、俺達よりも少し年上かな?と思う二人だった。
男性は大柄でがっしりした感じで、優しそうな顔をしていた。
女性の方は、凄く可愛らしい顔の人で、誰かに似ているが、すぐには思い出せなかった。
男性の方はバスローブで、女性はビスチェを着ているのだが、透けているので胸が乳首まで丸見えだ。ほどよい大きさの形の良いおっぱいが丸見えで、ドキドキしながら席に座ると男性の方から挨拶をしてきた。

「こんにちは!初めてですか?」
人の良さそうな笑顔で言われた。
「はい、まったく初めてで、勝手がよくわからないけど、よろしくお願いします。」
「そんな緊張しなくても、ここはみんないい人ばかりですよ。」
男性のソフトな言い方に、好感を覚えた。
「ここは、やっぱりさっきの人たちに、パートナーを抱かせたりするのがメインなんですか?」
単独さんがいた部屋の方を見ながら言うと
「そんなことはないですよ。見たり、見られたりするのが目的の人もいますよ。」
「そうですか、、、 ちなみに、えっと、」
「しょうって呼んで下さい。」
「しょうさんは、なに目的ですか?」
「私は、嫁の遊び相手を探すのが目的ですよ。」
それを聞いて、隣にいる奥さんを見るとニコッと笑われて、急にドキドキしてきた。
俺がその気になれば、こんな美人とやれるのか、、、 そう思うと勃起してきた。

「んんっ! ちょっと、見過ぎじゃない?」
香奈に言われて、ハッとした。
「あぁ、ごめんなさい。」
奥さんに謝ると、
「謝らなくてもいいよ。こんな格好してる私が悪いんだからw」
声も可愛いなぁと思いながら、しょうさんに話しかける。

「それって、しょうさんの目の前で、奥さんが、、、、  って事ですよね?」
「うん?  そうだけど。」
「それって、ムカついたりしません?」
「ふふふ、、、  しょうくんは、ガチ変態だからすっごく興奮するんだよw」
奥さんが笑いながら言う。
「まあ、そう言うことかな?」
しょうさんも笑いながら言う。

「奥様はどうなんですか?しょうさんの前でするのって、抵抗ないんですか?」
香奈が興味津々という顔で聞く。
「うーーん、、、 私も興奮するよ。愛する人の目の前なのに、こんなに感じちゃって、、、  って言う感じかな?」
「俺がいなくても感じるくせにw」
「まあ、そうだけどねw」
凄く仲が良い二人に見えるし、お似合いの普通の夫婦に見える。それが、こんなプレイをしているなんて、見た目で人は判断出来ないと思った。

「君たちはどうなの?」
しょうさんに聞かれて、俺が答えた。
「僕らは、してるところを見られると興奮するんで、、、」
「そっか、彼女さん、、奥さんかな?  凄く可愛いよね。清純そうなのに、けっこうエロいんだw」

「そうなんですよ。香奈、あっ!えっと、」
名前は当然匿名にするつもりだったが、うっかりと言ってしまった。
「大丈夫だよ。下の名前だけなら心配ないよ。なあ、佳恵。」
しょうさんが優しい顔で言う。
「大丈夫だよ。心配しすぎ。」
佳恵さんも優しい声で言う。

「ホント、明雄はドジだよね。もう仕方ないよ。」
「ホント、ゴメン。」

「まあまあ、明雄君、佳恵としない?」
「えっ?いいんですか?」
思わずそう言ってしまった。
「ちょっと!何やる気出してるの?」
香奈が怒って言う。
「あぁ、、ゴメン、、、」
俺が謝ると、しょうさんも佳恵さんも笑った。

「じゃあ、見ててよ。」
しょうさんはそう言うと、マスターに声をかけた。

佳恵さんは、横のプレイルームに移動する。しょうさんは、座ったままだ。

そして、さっきの部屋から単独の人たちが3人とも来た。
3人ともまだ若く、大学生くらいに見えた。平日の昼間なので、そんな感じになるのかもしれない。

3人は、佳恵さんを囲むように立つと、腰のタオルを外す。
3人ともすでにギンギンに勃起していて、3人ともデカいチンポなのだが、一人は規格外にデカく黒人とかみたいだった。
俺もそこそこでかいと思っていたが、3人とも俺よりデカい、、、
「スゲぇ、、、 デカすぎ、、、」
俺がささやくと、
「アレは無理だね、、、 絶対入らない、、、」
息をのむように香奈が言う。
「佳恵が来るって書き込むと、デカいヤツしか来ないんだよ。佳恵は普通サイズじゃダメだからさ。」
明るく言うしょうさん。自分の嫁が、今まさに輪姦されようとしているのに、この明るさと余裕は何なんだろう。

佳恵さんは、迷わずにその一番デカいちんぽに口を近づける。
そして、愛おしそうな顔でそのチンポに舌を這わせる。
「あぁ、気持ちいいっす。佳恵さん、久しぶりです。」
チンポを舐められながら挨拶をする男の子。この感じは何なんだろう、、、 寝取られ趣味はないはずなのに、シチュエーションに興奮しつつある自分に戸惑う。

佳恵さんは、限界まで口を大きく開けて男の子のバカでかいチンポをくわえる。
しかし、本当にでかいそのチンポは、亀頭部分を口に含むのが精一杯だ。
それでも、必死で口での奉仕を続ける佳恵さん。
他の男の子2人も、チンポを佳恵さんに近づける。
すると、佳恵さんはそのチンポを両手で握り、しごき始める。
冗談みたいにでかいチンポをくわえながら、両手で2本のチンポをしごく佳恵さん。
AVビデオのような光景が目の前で繰り広げられている。
しょうさんは、それを静かに見ている。怒っているようにも、興奮しているようにも見えない。

佳恵さんは、一番でかい子を寝かせると、すぐにそのでかいチンポを手で導きながら騎乗位で繋がる。
ゴムを着けた気配もなく、当然のように生でセックスをしている。
「お、ご、ご、、、 がぁ、、、 凄い、、、 あぁ、、奥にチンポあたるぅ、、、 は、ひぃぃ、、、」
とても人体に入るとは思えない程のチンポが、あっさり遠くまで挿入された。
「凄い、、、 入ってる、、、」
香奈が驚きの声を上げる。
「ゴム、いいんですか?」
俺も驚いてしょうさんに聞く。
「うん、ピル飲んでるから。」
「イヤ、そうじゃなくて、病気とか、、、」
「あぁ、そっちか、、、 あの三人は、検査も受けてもらったし、運転免許もコピーしてるから信用してるよ。」
なにも言えなくなってしまった。そこまでして、嫁を他人に輪姦させるしょうさん。見た目と違って、恐ろしく屈折した複雑な性癖を持っているようだ。

そんな話をしている間も、佳恵さんは両手でチンポをしごきながら、腰を上下ではなく、すりつけるように前後に高速で振っている。
「ぐぅ、 ぐぁっ! あ、がぁ、、、 だ、め、、、  ダメだもん、佳恵イッちゃう! いい? イってもいい?」
急にしょうさんの方を見て佳恵さんが叫ぶ。
「ダメって言ってもイクんだろw?」

その言葉通り、
「イグイグイグゥッ!」
そう叫んで痙攣する。しかし、両手のチンポは握ったままだ。

右の男の子が
「佳恵さん、イキます!」
そう叫ぶ。すると、佳恵さんはその大きなチンポをくわえる。
そして、口の中で受ける。
佳恵さんは、ティッシュに口の中の精子をだらぁっと流すと、
「ちょっと、早くないw?」
笑いながら言う。
「すいません。書き込み見てから、ずっと溜めてたんで、、、、」
「ちゃんと、中でイッて、、、ねっ?」
その言い方が、エロすぎてたまらなかった。

今思ったのだが、3人の男の子の住所がわかっているのなら、カップル喫茶ではなく、5人でホテルに行けば良いのにと思い、しょうさんに聞くと
「ん?だってここなら、いい出会いもあるしね。今日の君たちみたいに。」
そう言って微笑んだ。

佳恵さんは今度はバックの体勢になり、尋常ではないくらいデカいチンポに突かれている。
さっき射精してしまった男の子は横に座っているが、もう一人の男の子が大きなチンポを佳恵さんにくわえさせている。

バックで突かれながら、上の口もチンポをくわえている佳恵さん。
そのエロ過ぎる姿を、しょうさんはニコニコしながら見ている。
香奈は、その衝撃的な光景を、顔を上気させながら熱心に見ている。

くわえてもらっていた男の子は、イクと言いながらチンポを抜いて、佳恵さんの顔にぶちまけていく。
可愛らしい顔が白い精子でドロドロに汚されていく。
バックで突いていた男の子は、その光景を見て興奮したのか、さらに強くパンパンとチンポを突き立てる。

「あ、がぁ、、 ぐぅ、 ぐ、あぁぁ、、 すごい、、あ、あ、あ 佳恵の子宮、壊れるぅ、、、 もっと、もっとぉ!   ぶち壊してぇっ! ハッ!ハッ!ヒッ! ハヒィっ! ダメ、、、 もうダメ、、ダメだと思う、、、  ダメだもん! イッちゃう! イッちゃう!!」
「佳恵さん、俺もイク!」
「イッてぇ! イッてぇっっ!! 顔にかけてぇっ! あぐ、イグ、イグっ!」
男の子は、慌ててチンポを抜くと、振り向いた佳恵さんの顔にぶちまけた。

「あ、、あ、、、すご、、い、、、」
驚くほど大量に力強く飛んだ精子を、顔面に浴びながらうっとりとそうつぶやいた、、、

「どう、明雄君もして見みない?」
しょうさんが優しい微笑みを浮かべながら聞く。
「ダメです!ダメですよぉっ!」
香奈が慌てていう。

すると、顔をティッシュで拭きながら佳恵さんがこっちに来た。
「じゃあ、香奈ちゃん私としよ?」
最初に会った時の清純っぽい感じはなく、エロ痴女みたいな顔になっている佳恵さんが香奈を誘う。
香奈は、戸惑い何も言えずにいる。
すると佳恵さんは、香奈にいきなりキスをした。
ソフトなヤツではなく、がっつりと舌を絡ませるキスだ。

一瞬驚いた顔をして、離れようとする香奈だが、佳恵さんは離さない。
俺は、あっけにとられて見ていた。これが、男にキスをされているのなら、止めて怒るところだが、女性の佳恵さんにキスをされているというのは、まったく想定外で動けない。
佳恵さんは、薄手のニット越しにピンと立っている香奈の乳首を指でつまみながら、さらにキスを続ける。
「んっ!んんっ!んーー」
香奈は、口をふさがれながらも、エロい声を出す。

佳恵さんは、次はミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐった。
「イヤぁっ! ダメ、ダメです、、、 あぁ、、 触っちゃダメェ、、、」
佳恵さんのキスを振りほどき、泣きそうな声で香奈が言う。
「香奈ちゃん、濡れてるなんてもんじゃないねw 漏らしちゃったの?」
「イヤぁーーー! 違う、違う、、、」
恥ずかしそうに香奈が言う。俺は、物凄く興奮している自分に気が付いた。これが寝取られ性癖というものなのかな?と思いながら、二人を見つめた。

佳恵さんは、乳首やアソコを愛撫しながら、器用に香奈を脱がしていく。
あっという間にパンツ一枚になった香奈。
しょうさんに香奈の裸を見られていると言うことが、嫉妬心や怒りのような感情を巻き起こすが、もともとセックスを見られるために来たので、裸を見られるのは想定内だ。

そして、佳恵さんは香奈のショーツも脱がせると、流れるような動きで香奈のアソコに口を付ける。
「あっ!ダメっ!そんな、、汚い、、シャワー浴びてない、、、」
そう言って、内股になってガードしようとする香奈だが、佳恵さんは香奈のお尻に手を回し、アナルを触ろうとしたりしてガードを崩していく。

そして、佳恵さんに立ったままアソコを舐められ続けて、香奈は
「だ、、めぇ、、、 あ、ん、、んんっ! そこ、ダメェ、、、 剥いたら、、、あぁぁっ! 凄い、、、あぁ、、あっ!」
と、あえぎ始める。
今日は出かける前から、さんざん焦らされたうえに、佳恵さんの衝撃的な輪姦プレイも見て、興奮もMAXだったのだろう。

そして、佳恵さんは香奈のアソコに指を挿入する。
「くぅん、、ハッ!あぁぁっ! 凄い、、、気持ちいいよぉ、、、 ダメェ、、、 そこダメ、、、 こすっちゃダメ、、、」
もう、すっかりと佳恵さんの愛撫に身を任せている。
佳恵さんは指を二本にすると、細かく動かしたり、大きく腕ごと動かしたり、女性ならではの繊細でツボをわかった責めをする。
「香奈ちゃん可愛い、、、 もっと、気持ち良くなりたい?」
その質問に、色々なことを想像して息をのんだ。

「はい、、、もっと気持ち良くして、、ください、、、ぃ、、」
異常なシチュエーションも手伝ってなのか、あっけなく堕ちる香奈。

俺は、どうするつもりなのかドキドキしながら見ていると、佳恵さんがカバンの中から何かを取り出す。

それを手早く腰に装着すると、佳恵さんにチンポが生えた、、、
いわゆるペニスバンドというヤツなのだろう、、、
その作り物のチンポは、俺のと同じくらいの大きさだが、人工物だけあって、あり得ないくらい上向きに反っていた。

そのペニスバンドを、少し不安げな表情で見る香奈。
佳恵さんは、香奈をひざまずかせると、その人工のペニスを香奈にくわえさせた。
「ほら、しっかりと濡らしとかないとw」
佳恵さんはそう言って、腰を動かして香奈の口の中を犯していく。

そして、香奈がトロンとした顔になったタイミングで、香奈を俺のすぐ横で立ちバックの姿勢にする。

そして、香奈のアソコに人工のペニスを何度もすりつける。
香奈は、それが入るように、必死で腰を動かして調整をする。しかし、佳恵さんはうまく入らないようにすりつけ続ける。

「どうしたの?腰動いてるよw」
「、、、お願い、、します、、、、  入れて下さい、、、」
切なそうな顔で香奈が言う。
これは、男が相手でも香奈は簡単に堕ちると言うことなんだろうか?不安な気持ちになるが、興奮が上回る。

「何をかなぁ?」
佳恵さんが、意地悪くそう言う。
「おちんちん入れてぇっ! 入れて下さい!」
そう言い終わるかどうかのタイミングで、佳恵さんが一気に挿入する。
「アアァッ! イクっ!」
入れた瞬間にイッてしまう香奈、、、
俺とのセックスでは、そんな事は一度もなかった。

凶悪に上に反ったペニスバンドで、ゆっくりと、複雑な動きで責め立てられる香奈。
イッたばかりなのに、もう喘ぎ声を上げている。
「あっ!くぅふぅぅぁ、、ン、、んっ! 明雄、またイク、イク、良い?イッて良い?イッちゃうよぉ!」
目の前で、女にペニスバンドで嫁を犯されている。
そんな異常な状態で、俺はあり得ないほど興奮して勃起していた。

「明雄君、佳恵のあれ、穴あきだからそのまま入れてあげてよ。」
興奮した表情のしょうさんが言う。
さっきの単独達とのセックスでは見せなかった表情だ。しょうさんも、香奈の痴態に興奮してるのだと思った。

俺は、言われるままに下を脱ぐと、香奈を責め続ける佳恵さんの後ろに回り、ペニスバンドの穴から佳恵さんのアソコに生で挿入した。

ん?と思った。 気持ち良くない、、、  と言うか、引っかかる感じがない、、、 ガバガバな感じだ。

「イヤン、、、 ゴメンね、明雄君、私の緩いから気持ち良くないでしょ?」
笑いながら言う佳恵さん。
「佳恵は拡張調教されてるから、ガバマンなんだよw」
しょうさんが言う。
「えっ?されてるって、しょうさんがしてるんじゃないんですか?」
「へへへ、、、 違うんだぁ、、、 愛しのダーリンにしてもらってるんだよw」
佳恵さんが嬉しそうに言う。
「ダーリンって?しょうさんじゃないんですか?」
意味がわからずに聞く。

「うん、同居してる、佳恵の恋人がやってるんだよ。」
しょうさんが、真面目な顔で言う。
しょうさんは、佳恵さんの浮気相手、、、と言うか、恋人と同居しているのか? 異常すぎて理解できない。

「あっ!ぐぅぅぅっ! 出る、出ちゃう!あたる! あぁっぁっ! イヤぁっ!」
香奈がそう叫びながら、勢いよく潮を吹いた。
俺が佳恵さんに入れたことには、必死すぎて、感じすぎていて気が付いていないようだ。俺は、そっとさっきの男の子達に敗北感を感じながらチンポを抜く、、、

グッタリと横たわる香奈。
佳恵さんは、
「ねぇ、手貸して」
そう言って、俺の右手をつかむ。
そして、自分のアソコに押し当てると、俺の拳をアソコに入れていく。
びっくりして何も言えずに見ていると、あっけなく俺の拳が佳恵さんの中に消えた。
熱くて、ぬめって、初めての感触に驚いていると
「ぐ、あ、、凄い、、、 あぁ、、、気持ちいい、、 当たってるよぉ、、、ねぇ、動かしてぇ、、」
圧倒されながら、拳を奥に動かすと、コリコリした感触を感じた。
「あがっ! それ! そこ! あぁぁ、、、もっと、ゴンゴンしてぇっ!」
ビビりながらも、奥に奥に拳を突き入れる。
すぐに、ビチャビチャッと潮を吹きまくる佳恵さん。
「お、おおお、おぉぉ、、あぁ、、 し、ぬ、、、 ダメ、、、ダメだもん、アァッ! もう壊れるぅっ! イッぐぅっ! おおおぉ!!」
吠えるようにイク佳恵さん。ぎゅーーーと膣がしまって、拳が痛いほどだ。

そして、グッタリする佳恵さんの膣から拳を引き抜くと、ぽっかりと穴が開いてピンク色にうごめいていた。

「ゴメンね、明雄君。佳恵はもう普通の人とはセックスできない体になってるんだ、、、 後ろも同じくらいガバガバにされたし、俺のじゃ全然感じてくれないから、もう佳恵とは長いことセックスしてないんだよ、、、」
少し寂しそうに言うしょうさん。なんか、まともに見えるけど、狂気を感じて怖くなった。

俺は、香奈を抱えるようにシャワーに連れて行き、シャワーを浴びさせる。
シャワーを浴びながら、
「ゴメンね、明雄、、、 浮気?しちゃったよ、、、」
「いや、あれは浮気じゃないよ、、、 出も、佳恵さんヤバかったね、、、 あんな綺麗な人が、凄い調教されてるんだね、、、」
「ねぇ、明雄も佳恵さんとだったらセックスしても良いよw」
佳恵さんがガバマンなのを知ってて意地悪なことを言う。
「良いの?口でしてもらったりは出来るよね。」
言い返すと、
「じゃあ、私はしょうさんとするから良いよw」
そんなドキッとするようなことを言う。

そして手早くシャワーを出ると、佳恵さんの絶叫が響いていた。

佳恵さんは、いちばんデカいチンポの男の子にまたがり、最初にイッてしまった男の子にアナルを貫かれ、サンドイッチ状態で絶叫している。
すぐに、もう一人の男の子が佳恵さんの口にチンポを突っ込む。

壮絶な4Pを続ける佳恵さんを、冷静な表情で見つめるしょうさん。
俺達は、逃げるように店を出た。

そして、車を出すと
「ねぇ、明雄入れたでしょ?佳恵さんに!」
うわぁ、、、やっぱり気が付いてたんだ、、、と思いながら
「ゴメン、、、、でも、ほんとガバガバで、全然気持ち良くなかったよ。」
「んんーーー! それでも浮気は浮気だよぉっ! 」
「ゴメン、、、 でも、香奈だって佳恵さんとしたから、許してよ。」
「そうだけど、、、  まっ、良いか!  でも、凄く興奮したね、、、」
「あぁ、、、  でも、ガバガバにするのはどういう意味があるんだろう、、、 理解できないなぁ、、、」

「私は、なんとなく、、、  わかる気がする。  好きな人のために、取り返しのつかないことをするって言うのは、究極の愛だと思う、、、」
「でも、しょうさんの為じゃないって言うんだぜ?」
「うん、、、でも、同じくらい好きになっちゃったって事でしょ? 運命の人が二人いたら、そうなるのも、、、、わかる気がする、、、、」

「えっ?香奈もそうなるの?」
「私はないよ。 明雄だけがいいもん!」
そんな嬉しいことを言ってくれた。

このときのカップル喫茶体験は、いまでもセックスの時にお互い思い出して話に出る。
あの時以来、香奈が寝取られるのを想像することがある。それは、息苦しいまでの嫉妬と興奮をもたらしてくれる。


不倫・浮気・寝取られ | 【2019-02-04(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

旦那に浮気された美人人妻と一回限りのエッチ

(1)自分のスペックや知り合った場所など
♂都内 32歳 社会人 175/77 江口似とよく言われる ワクワクメール

(2)相手のスペック
♀都内 26歳社会人 153/?細い 写メ等は無し

(3)出会うまで
凄い暇だったから空爆
すぐに返事来て電話番号もあっさり交換

向こうからエッチは無しで会うのもこれっきりって
約束させられたからちょっとガッカリ

だけど暇だし他の返事も来ないんでとりあえず飯でも行く事に

(4)出会い体験談
服を聞いて駅で待ち合わせ

それほど期待せず探してたらそれっぽい服装の子が
ヤイヤ違うだろ可愛すぐる・・

電話してみたらなんとその子が電話とった~

やったよ俺

今年話した子で一番可愛いよこの子

ゆうこりんそっくり

とりあえず車に乗せて店に移動

話してたら実は結婚してて今日は旦那が予定ブッチして
友達と泊まりでツーリング行ったから
仕返しっぽい感じで他の男と遊びたかったらしい

この日限りは結婚してたからなのか・・・
と思いつつ旦那の愚痴聞いて時間過ぎる

とりあえず出ようかって事になり
車で移動、でも旦那いるなら人目まずいよねって事で
海見える所に車止めて話す事に

ゆうこりん見てたらチョイ興奮
ダメもとでキスしようとしたら
抵抗するもののそれほどの事なく強引にしたらキスOK

これはいけるの直感キタァァァ

耳からうなじ攻めであっさりクリ攻略

もう凄いヌルヌル状態でいつでもOK

ホテル行く? って聞けば『うん』って
着くまでは気が変わらないようにずっとクリ攻撃

ホテルで散々愛撫して入れようとしたら

『口でいっていいから入れないで』

だと

その時の哀願する目に興奮しつつ
仕方ないから口でしてもらう事に

口が小さいから歯当たっていまいち

でもさすがに我慢できなく・・・・

やっぱり入れさせてって言ったらイヤ、ダメと言いつつも

抵抗ほぼ無く反対に興奮して一気に攻略

感じて泣きそうな顔するのに凄い興奮

(5)その後の展開
一応今回だけって約束だし不倫なんで携帯Noは削除
また会いたいとか寂しい時はメールしてねって言っといた

(6)その他
バックから突いた時の背中の反り方がメチャ興奮しました
また連絡下さいね

文章力無くてすいませんでした

江口さん乙。
イヤよイヤよも…の典型でちょと萌えた。

淡々としてるのに久々にエロいな
やっぱこうじゃなきゃ

萌えた乙です


不倫・浮気・寝取られ | 【2019-02-02(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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