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浮気同士

一応体験談書くの初めてなんで読みづらかったらスマン
俺の大学時代の話
バイト先の友人鈴木と俺は同じ年でもあり特に仲がよく、良くつるんで遊んでた
大学一年の正月明け、新しいバイトが入ってきて、それが女子高生4人組
美幸と純子、美奈、真紀だった(皆仮名)
全員1年生で俺たちとは3歳違いだがこの頃の3歳違い、それも大学生と高校生で
はかなり大人と子供、という感じだった。
そんな中、その中の一人美幸におれは徐々に惹かれていった。
美幸は4人の中では飛び切りの美人、ふっくらした輪郭に大きくて可愛い眼、化
粧をしなくても色っぽい唇に腰まで伸びた黒髪。
スタイルも俺好みのちょいぽちゃで、身長も150あるかないか、そのくせ胸は大
きく90以上のDはあっただろう。
話をしていても活舌良くはきはきしていて、ちょっとした下ネタにも明るく返せる性
格。俺の理想にかなり近かった。

そんな中バレンタイン近くのある日、鈴木と美幸がどうも怪しい感じがしたので純
子にふと聞いてみたら「鈴木さんが告ったらしい」との話。
やられた~と思いつつ、こればっかりはしょうがない。鈴木が強引に迫ったならま
だしも、普通に告って美幸もそれを受け入れたんだから。
その後は俺は鈴木に気取られないよう、また、美幸との間にも変にギクシャクしな
いよう、必死に平静を装いながら接していた。
春休みに入ったある日、鈴木から「4人で遊びに行かないか」との誘いがあった。
メンバーは俺と鈴木と美幸と純子。美幸と純子はバイト先で知り合ったらしいが俺
と鈴木同様、意気投合して今や親友なんだとか。
その日は俺の運転する車でドライブしながら景色を見に行ったり、ショッピングに行
ったりと、仲の良いグループ交際の様相。純子も見た目は少々大人し目で積極的
に話をする方ではないが、こちらの振った話にはきちんと乗ってくる性格で、印象は
悪くなかったんだが。

夜になり居酒屋→カラオケの定番コースに入ると鈴木と美幸はべたべたくっついて
どうみてもバカップル。鼻の下を伸ばした鈴木は初めてみたが幸せそうだった。
俺と純子は何となく着かず離れず、俺は特に意識せずいつも店で接する感じで接
していた。
カラオケの途中鈴木と美幸が二人で部屋を出て行った。残された俺は「なんだかな
~」と思いつつ純子とデュエットしたり盛り上がっていた。
ふと曲が止まった時、純子が「あの・・・」と話しかけてきた。
「ん?」普通に返す俺。「え・・・と、その・・・・」言葉に詰まる純子。
「どした?」ちょっとうつむき加減になっていた純子を覗き込む格好で聞く俺。
俺と純子の顔が同じ高さになった・・・と同時に純子はいきなり俺にキス!
慌てて顔を離す俺。「どうした?いきなり?」驚く俺に純子は「好きです・・・」
とか細い声で告白してきた。俺はびっくりして「え・・・え~~?俺?」と聞き返すの
が精一杯。うなづく純子。

少し重たい空気が部屋を支配した。返答に困る俺。うつむいたまま動かない純子。
恥ずかしながらこの歳までキスは経験あるがそれ以上はしたこと無し、女の子から
告白されたのも初めてだったため、対処に困った。
とりあえず座らせ、俺も隣に座り、コーヒーを飲んで「落ち着け俺、こういう時はどう
するのがベストだ」と自問自答を繰り返す。
純子は相変わらず黙ったままうつむいている。俺からの返事を待っているんだろう。
俺は高速回転で状況を整理していた。
1.俺は美幸に惚れていたが美幸はすでに鈴木と付き合っている
2.今でも美幸のことは好きだが鈴木とけんかしてまで取り合いたくは無い
3.純子は見た目は地味だが顔つきは整っていて、垢抜ければ相当可愛いかも
4.純子と話をしている時、まるで妹に接しいているかのような親近感が持てる
等など。
しばらくして俺の口から「いいよ、俺の純子のこと可愛いと思っているし」との言葉
が発せられた。

すると純子は思いっきり嬉しそうな顔で「ホントに!ホントに!」と眼を輝かせて俺
に近づいてきた。こうなると俺も止まらない。肩を抱き寄せ「ホントだよ。」と顔を近
づけ、純子のほっぺに軽くキスをした。
しばらくして鈴木と美幸が戻ってきた。俺と純子が寄り添って座っているのを見て
「やっぱりそうなったね~」と美幸。後から聞いた話ではこのカラオケでの告白は美
幸と純子で計画して、鈴木がアドバイスしていたらしい。
そうやって俺は純子と付き合うようになった。
5月の連休、俺と純子は付き合いだしてから1ヶ月ほど経過。
その間キスは何度も繰り返し、服の上からだが胸を触ったりしていたが、純子はま
だ高校生だし、性格的にもなかなか踏ん切りがつかない様子でまだエッチまではい
ってなかった。
GW中に進展するだろうか、と思っていたのだが、バイト先の人手が足りないのと、
純子は学校での部活の新入生の合宿の補助役で出て行かなければならないのと
で残念ながら二人でゆっくり合う時間は持てなかった。

GW2日目、バイトから帰ってきてシャワーを浴び、テレビを見てると誰かが尋ねて
きた。
こんな時間だと大学の連れか?と思い覗き窓から見ると美幸が立ってる。急いで
ドアを開けるとちょうど雨が降り出したらしく美幸の髪や肩はうっすらと濡れていた。
「どうしたん?」と聞く俺に「ちょっと上がらせて」と美幸は部屋に入ってきた。
以前にも鈴木と純子を交えて4人で俺の部屋で食事をした事もあるが、二人きりは
初めて。ちょっと緊張した。
タオルを取り出し美幸に渡しながら「どうしたん、急に」と聞くと「なんか、鈴木さん、
最近おかしくて、前は休みの日は毎日会ってくれてたのに、最近は友達と約束が
あるとかってあんまり会ってくれないし。今日もデートの約束だったのにいきなり友
達とパチンコ行くとか言ってドタキャンだよ!」と怒り出した。
「デーとすっぽかしてパチンコはないだろ?」鈴木の性格は良く知っている俺はそん
なはずは無いだろう、と思い聞き返したら
「うん、パチンコじゃなかった。あの人浮気してた!」と。

「は?浮気?何言ってるん?鈴木は絶対無いって、それは」
「だって私見たんだもん!鈴木さんが女の人と楽しく買い物してる所!」
どうやらドタキャン食らった後、街中をぶらついていたら鈴木が女子大生風の女性と
デパートに入っていったところを目撃し、後をつけたらジュエリーショップでなにやら
買い物をしていたらしい。
俺には信じられなかったが、美幸が見た、というのだから間違いはないだろう。
「林さん(俺:仮名)は知ってたの?」
「知らない、知らない。知ってたら止めさせてるよ。」
「ホントに?男同士で何か隠してるんでしょ?」
「ちょっと待って、いくらなんでも俺が美幸に嘘つくか?」
「だって男同士の友情の方が強いでしょ?」

確かに相手が知らない相手なら鈴木をかばうだろう。しかし相手は一時期惚れていた
美幸である。ちょっとしたケンカで怒らせるなら口出ししないが、浮気なら許すはずが
無い。しかし俺が惚れていた事をこの時点で言うことは自殺行為にならない。
「けど、俺は何も知らないし、昨日だって鈴木は『明日は美幸とデートする』って嬉しそ
うに言ってたし」と言うが美幸には俺がかばっていると見えたんだろう
「そうやって鈴木さんに言ってくれって頼まれているんでしょ!」と返してきた
美幸に信じさせるにはどうすればいいか考えたが、いい案が浮かばない。
「そうやって黙るって事はやっぱりそうなんだ・・・」美幸がちょっと軽蔑気味の眼を向け
た。やばい。誤解を解かなければ・・・との思いからつい
「俺はお前のことが好きだった!けど鈴木と付き合ってるから言わんかっただけや。そ
の俺がいくら親友の頼みでもお前に嘘をつくわけが無い!」と言い切った
・・・一瞬きょとんとした美幸。溜まっていたものを吐き出した俺。二人は沈黙した。

最初に口を開いたのは美幸だった「林さん、私の事好きなの?純子は?」
「・・・」言葉に詰まる俺。取り繕う言葉が出てこない。
「純子の事好きでもないのに付き合ってるの?なんで?」美幸の聞いてくる
「それは・・・純子はいい子だし一緒にいると、妹が出来たみたいで楽しいし」
「でも純子のこと本気で好きなんじゃないんでしょ?それでキスとかして、エッチなこと
してるの?なんで?林さんもそんな人なの?」
俺は言葉が出てこず、否定しようにも否定しきれない俺がいるのに気付いた
「なんか、もう、わかんない!」美幸は怒り出したが、怒りのやり場に困ったのか、
近くにあったクッションを俺に投げつけるので精一杯だった。
沈黙の時間が続く・・・落ち着きを取り戻した美幸は「何で林さんは私の事好きになった
の?」とおもむろに聞いてきた。
そこで俺は一目ぼれに近かったこと、その後話をしていてどんどん惹かれていった事、
しかし気付いた時には鈴木と美幸が付き合っていた事、だから無理やり気持ちを押さえ
ていたことなどを話した。

美幸は美幸でそんなことには気づかなかったらしく「そうだったんだ・・・そうとは知らず
に純子とくっつけちゃったんだね・・・」とぽつりと言った。
また沈黙が続く。外からは雨の音が聞こえる。時間は10時を過ぎようとしていた。
「ごめんね、帰る。」美幸が言った。俺も「ん、そうだね」と送ろうとして玄関まで行く。
外は土砂降り。傘はあるとは言え、この雨では意味を成さないだろう車で送ることにな
り、部屋の中に戻ってキーを持って来たとき、ひどい雷が鳴った。
「きゃっ!!」美幸は雷が苦手で近くにいた俺に抱きついてきた。俺も抱きしめた。小
柄な美幸は俺の腕の中にすっぽりと包まれる。雷が鳴り終えても離さない、というか
離せない。
こんな日を夢見てた時があったことが頭をよぎる、あ、今でも俺は美幸に惚れてるんだ
そう考えると、俺の右手は自然に美幸のあごをくいっと上に向けた。
美幸は「あっ!」という顔をした。そこにキス・・・驚く美幸、しかし跳ね除けようとはしない。

軽く唇と唇が重なっていただけだったが、俺は我慢しきれず美幸の唇の間から俺の
舌を忍び込ませる・・・以外にすんなり入る・・・なぜ?
美幸はそんなに軽く遊ぶほうではない。それは短い間であっても美幸を観察していた
俺は知っているはず。しかし、彼氏の友人に簡単にディープキスをさせるのか?俺は
少し混乱しながらも、残った左手で美幸の腰をぐっと引き寄せた。
身長差があるため密着すると唇は離れた。もっとキスをしていたかった。しかし美幸は
「林さん、キスうまいね・・・」といって俺の胸に顔をうずめてきた。
これ以上を期待しているのか、これ以上はだめ、との信号なのか、一瞬迷った俺だが
続く美幸の言葉に驚きを隠せなかった
「私、初めて見たときから林さん、感じいいなって思ってたんだよ。」
「え?・・・え?なにが・・・?・・・え?」こんな感じで、言葉が継げない
美幸は鈴木に告白され、その場でOKしている。

なのに俺のこと感じがいい?それはバイト先の先輩として?少し年上の友人として?
まさか男として?ではないだろう?とにかく混乱している俺を見て美幸は、にこっと
微笑み、体をすっと離すと「冗談だよ」と満面の笑みを浮かべながら言った。
俺は気落ちしたが、ここまでて止めるためには良い方法だったかもしれない。バカ
話ではアドリブが聞くが、まじめな話ではとかく慎重になりすぎ、優柔不断気味に
なる俺の性格をよんでの事だったんだろう。
俺と美幸は微妙な位置関係になった、手を伸ばせば届くし抱きしめられる。しかし
逃げようとすればすぐに逃げられる。そのまま数秒立ち尽くしていると、美幸は
「今夜、泊まってもいい?」と口に出した。俺にはもうわけがわからなかった。
何もない状態なら、気軽に頼んでみた、ともいえるが、たった今強引なキスをして
来た相手の部屋に泊まる、それ以上になる覚悟があるのか?いや、美幸はそん
な事はしないはずだ、ならばなぜ?俺の思考をさえぎるように「お泊りだよ?だめ
なの?」と聞いてくる。俺はとりあえず「ああ、いいよ・・・」と答え、再び部屋に上げた。

二人でソファーに並んで座る。俺はどきどきしながらだが、美幸はいたって平静
に見えた。俺のことをさっきみたいにコントロールする自信があるのか?
「紅茶あったよね。」美幸はそう言って台所に立った「林さんはコーヒーでいい?」
「うん、ブラック・・・」そういうのが精一杯。とにかく美幸の行動の謎を解かないと、
と真剣に考えたが、判らない。美幸が戻ってきて俺の前にコーヒーを置く。
5月とはいえ、雨が降りしきると肌寒い。心地いい温かなコーヒーを飲みながら
美幸の腰に手を回してみた。この反応で何かわかるはず・・・
美幸は俺の手に気づくと体を俺にもたれさせて来た。これはやはり、OKサインか?
俺の腕はそのまま上がり、肩を抱きしめる。美幸も紅茶をテーブルに置いて両手を
俺の太ももの上に置く。そしてそっと上を向いて目をつぶった・・・二度目のキス・・・
今度は美幸から舌を絡めてくる・・・美幸の舌と俺の舌が絡み合う。
俺は空いている左手を美幸の右肩に回し、強く抱きしめた。

どれくらいキスをしていただろう、ものすごく長くも感じ、ものすごく短くも感じた。
しかし美幸が少し苦しそうにしている、ふっと唇を離すと「ふぅわぁあ」というような
大きな呼吸をした。「林さんのキスって気持ちよくって呼吸するの忘れちゃうよ~」
よく判らないが、とにかくキスをほめられて悪い気はしない。どころか嬉しくてた
まらない。
「もっとしたいな」俺は自分でもよく言った、と思う。また抱きしめ、キス。
美幸を抱きしめていたが、キスをしたまま不意に美幸をソファーに押し倒した。
これ以上がダメなら抵抗するだろう。しかし美幸は腕を俺の首に廻して、積極的
に舌を絡めだした。
俺はもう止まらない。そのまま美幸の胸に手をやる。憧れていたDカップ以上は
ある豊満な胸は服の上からでも柔らかさを感じた。左手を美幸の首の後ろに廻し
右手は美幸の左胸を強くもんだ。

すると美幸は「あ・・・いや・・・」と顔を背けた。やはりダメなのか?俺が右手の動
きを止めると美幸は「やめちゃいやだ・・・」とまた顔を背ける。感じていたのか。
ならばと再び胸を揉みしだく。美幸は「あん・・・う・・・あ・・・」と微かにあえぎながら、
必死に声が出ないように自分の手で口を押さえていた。
そのしぐさがまた欲望に火をつける。左手を引き抜き、美幸の右胸へと移動させる。
「ああん・・・だめ・・・やだ~・・・」美幸は言いながらも今度はまた俺に抱きついてきた
こうなるとソファーでは狭い。「ベットにいこう」俺はささやく。美幸もうなづく。
美幸の上半身を起こし、軽くキスをし、立ち上がらせ、腰に手を廻して誘導してベットへ
ベットのふちに二人並んで座る。「美幸・・・好きだよ、ずっとこうしたかった。」
「林さん、私・・・私・・・」その後の言葉は出てこない、しかしそんなことを気にする余裕
もない。俺もこれ以上は初めての経験だからだ。そっとキス。

そっとキス。そしてぎこちないながら美幸のブラウスのボタンをはずす。薄いエンジのブラウスを
脱がせるとその下からは薄いブルーのブラに隠された美幸の胸がでてきた。
「やだ・・・はずかしい・・・」
照れる美幸は両手で隠そうとするが、俺はその手を掴むとブラの上から見える美幸の
胸のふくらみにキスをした
「う・・・」薄くあえぐ美幸。俺はそのまま両手を美幸の後ろに廻す。ホックをとらねば・・・
しかしここからは未知の領域。雑誌で得た知識を総動員して、ホックをはずす。
「やだ・・・はずかしい・・・」美幸は言うと胸の前で手を組み、ブラが落ちないようにする。
「きれいだよ、恥ずかしがることはないよ。」俺は言うが美幸はうつむき、「明かるいし」
といった。俺は電気を消しに立ち上がり、スイッチをOFFに。美幸はその間に布団の中
へと入った。

シーツを少しあけ、美幸の隣に寝そべるように隣までいく。左手を美幸の頭の下に入れ
腕枕に。美幸もこちらを向いて少し上目遣いで、それでいて目が合うとさっと下を向く。
そんなそぶりをかわいい、と思いつつ、さてこれからが本番、と気合を入れなおす。
「美幸・・・」声をかけ、こちらを向いたところで再びキス。右手はあらわになった美幸の
胸へと。胸は予想通り大きく、肌は白く、小さめの乳輪の真ん中には興奮して立ってい
る乳首が見える。この胸を揉む夢を何度見たことか。
恥ずかしがる美幸、軽く触れる、暖かくて柔らかい。少し揉む。美幸の「あ・・・」という
声が聞こえる。さらに揉む。「あ・・・ん・・・あぁ・・・」あえぎ声とともに息遣いも荒くなる。
そして俺は初めて女性の胸をなめる。どうすればいいのかわからないが、とりあえず
乳首を吸う。「ああん!」一瞬声が大きくなる。そのまま少し歯を立ててみる。しかし
強くしすぎたみたいで、「イタッ・・・」と美幸は眉間にしわを寄せた。
「ごめん・・・」「いいよ、もうすこし優しくして・・・」

そして今度は左の胸へと移動、同じように胸を揉みながら、乳首をすったり、少しかんだり
「ああん・・・いや・・・いや・・・そこ・・・い、いい・・・」あえぎ声が変わってきた
そうなると俺も止まらない。美幸を仰向けにすると上から多いかぶさる形で両手で両方の
胸を揉む。「ああ・・・いい・・・いい・・・・・気持ちいいよ~~」美幸の声に俺はどんどん興
奮していく。
そして右手はついに美幸のアソコへと。この日の美幸はジーンズだった。ジーンズの上か
ら美幸の秘部のあたりを強めに押してみる。「ああん!!」一段と大きいあえぎ声が聞こ
える。ますます興奮が高まる。ジーンズのボタンをはずし、ジッパーを下ろす。
「あ、だめ~、そこはだめ~」美幸は言うものの、俺が脱がし始めても抵抗はしない。
どころか、軽く腰を浮かし、脱がしやすくする。
女の子を脱がすのは初めて。ついジーンズとともにパンティも一緒におろしそうになる。
「やだ、やだ~」美幸はそういってパンティを掴む。恥らい方が可愛い。

ジーンズを脱がす、そこにはブラとお揃いの薄いブルーのパンティ。
「ねぇ、林さんも・・・」美幸は言った。ここまで俺は自分の服は脱いでいなかった。
「うん」俺は美幸を見つめながら、Tシャツとトレパンを脱ぐ。下はトランクスだけ残して
「美幸、きれいだよ」そういって俺は強く抱きしめながらキス。
美幸は何も言わず受け入れ、俺に抱きついた。
そしてまた手を下へと伸ばす。「美幸、いい?」少しだけうなずく美幸。
俺は少し布団にもぐりこみ美幸のパンティに手を掛け、スルスルとしたにおろす。
「恥ずかしい・・・」美幸はつぶやきながら、両手で顔を隠す。あらわになった美幸のあ
そこは、うっすらと生えたヘアが。
ここからどうするか、経験は無かったがAVやエロ本で身た知識で手順を思い出す。
あそこに指を伸ばす。濡れているのか、こういうものなのか。俺の指には美幸の愛液が
ねっとりとついた。「美幸、濡れてる?」バカな事を聞いた。

「やだ~そんな、やだ~」美幸はよけい恥ずかしがって、顔を隠す。
そして俺はおもむろに美幸のあそこに顔を近づけた。
あ、だめ~だめ~」美幸は俺の頭に手を伸ばす。しかし本当に止めようとは思って
ないのであろう。力が入らない。
俺は美幸のあそこに口を近づける。初めての女性のアソコ。少しツーンとした匂いが
する。シャワーも浴びてないんだから、当然だが、俺はそんなこと知らずこんなものか
と思ってた。
下を這わせる「あ~イヤだ、あん・・・それ・・・あ・・・」美幸は喘ぐ。さらに舐める。
アソコからは徐々に愛液がたれてきた。(あ、これが濡れてきたことなんだ)俺は思い
つつ今度はアソコの中に指を入れる。「イタイ!」美幸が叫んだ。
「ごめん・・・」「ん・・・いいの、ちょっとだけだから、もうちょっと優しくね」

俺はさらに指を入れる。「ああん・・・ああん・・・」美幸の喘ぎを聞きながら、さらに興奮
した俺は自分のトランクスを下げる。息子はもう興奮しっぱなしで、トランクスはカウパ
ーで濡れ濡れだった。
いきり立った俺の息子を押し当てようとすると「やだ・・・ゴム、つけて・・・」
興奮してた俺はゴムをつけるのを忘れていた。ベットの脇にある引き出しからゴムを取
り出す。本当ならこの連休中に純子と使う予定だったゴム、ふとそれが頭をよぎったが
萎えるわけでもなく、ゴムをつける。練習はしてたので、つけるのには苦労しなかった
ゴムをつけ、再び美幸に覆いかぶさり、軽くキスをした後「いい?」
美幸も軽くうなずき「あの・・・私初めてだから・・・」「へ?」俺は驚いたが、深く追求せ
ず、「俺も初めてだから・・・」と告白。美幸は少しきょとんとした顔だったが「うん」と
うなづき眼をつぶった。

息子を美幸のアソコにあてがう。場所が合わない。あせる。右手で息子をもち、少し
移動させてみる。「あっ・・・」美幸がうめいた。ここか。俺は少し腰を前に出した。
「ああ・・・うう・・・」喘いでいた美幸の声がうめくような声になった。「い・・・いた・・・」
俺を受け入れながら美幸は顔をしかめ、眉間にしわがよる。歯を食いしばっているようだ。
「いたい?」「ん・・・大丈夫・・・」少し進めながら繰り返し聞く。そして俺の息子は美
幸の中に入る。ゴム越しとは言え、美幸の暖かさを感じる。
「あ・・・・いい・・・」美幸も痛さより気持ちよさのほうが上回ったのか、また喘ぎ声が
聞こえてきた。
「美幸・・・気持ちいいよ」「林さん・・・ん・・・いいよ・・・気持ちいい・・・」俺はすこしづつ
腰を動かした。
「あ・・・」少し顔をしかめるものの気持ちよさそうにしている。

「いいよ、美幸、気持ちいい。美幸・・・好きだ、好きだよ。」そういって体を密着させな
がら、腰だけを動かす。美幸も「あん・・・そこいい・・・いい・・・」と喘ぐ。
「美幸・・・あ・・・いくよ・・・いくよ」初めてだった俺は直ぐに果てた。時間にして1分持っ
たかどうか。
そのまま美幸を抱きしめる形で覆いかぶさる。「美幸・・・」「林さん・・・」互いに呼び合い軽くキス。
しばらくそうしてキスを繰り返した。
ふと俺は聞いてみた「美幸・・・初めてだったの?」「うん」
「けど、鈴木とは?」「ん・・・何となくそんな感じにならなくて・・・」
お互いに実家同士だからか、鈴木が高校生の美幸に気を使ったのか、Bまではすすんだ
らしいが、最後までは無かったらしい。

「林さんは純子としなかったの?」聞かれてちょっと戸惑った。この連休中に考えてたが
時間的に無理だった、などといえば美幸を純子の代わりに抱いた、と思われるかも、と。
俺が抱いたのは俺の気持ちであり、決して純子の代わりに抱いたわけではないのだが。
「ん、何となくタイミングがね・・・」そういってごまかしたが、美幸は「ふ~ん」と素っ気無い
感じの返事をしてた。
その夜はそのまま抱き合う形で眠りに入り、翌朝を迎えた。

翌日起きると、美幸は俺の顔を見ながら少し微笑んでた。「おはよ」俺は髪をなでながら
言った。「おはよ、気持ちいいね。」美幸は笑顔で言った。さわやかな朝だ。
近くのコンビニで朝食を買ってくる。二人で食べる朝食は上手い。二人とも笑顔だ。
ふと、夕べの美幸の言葉が頭をよぎり、聞いてみた。

「初めて見たときから俺のこと感じいいっていってたよね?あれホント?」
「うん・・・」
「でも、鈴木にOKしたでしょ?」
「あれは・・・林さん、純子と仲良かったから林さんは純子に気があると思ってて、
鈴木さんもいい人だし、いいかなって・・・」
聞いてみれば俺に勇気が無かったことが原因だった。最初から美幸を口説いて
いれば・・・確かに純子と話をしていた時は仲良く見えたかもしれない。俺から見
ると純子は世話を焼いてあげたい可愛い妹みたいではあったから。
「これからどうしようね・・・」美幸が言った。両思い、しかも浮気同士。ただでは
終わらないな、と思ったが俺はもう美幸を離すことはイヤだった。
「鈴木にも純子にも俺から話するよ。」「ん、私も・・・」
「いや、美幸は気にしなくていいよ。俺がきちんと説明するから」
そう言ってこの話を打ち切った。

その後ですか、ここではスレ違いになると思うので結果だけ。
最初に鈴木に浮気の事を聞いてみた。鈴木曰く女性の方からモーションを掛け
てきてたらしく、悪い気もしないから一度デートしてみたくなったとの事。
しかし買い物してそのまま帰ったらしい。
その日の夜、鈴木を家に呼んで酒を飲んでいたら鈴木が何か話をしたそうなの
で追求してみたら、美幸と別れたい、と。どうやら鈴木には女子高生は若すぎ
たらしく、デートした後にはどっと疲れが出る、みたいな事を言っていた。
結局鈴木の方から美幸に別れ話をしたが、俺が先にその話を美幸にしていた為
すっきりと別れた。
純子の方はかなりもめて、絶対にやだ!と繰り返し、最後には、別れるんなら
死んでやる、とまで言いながら泣いていた。
実際家に帰ってから薬を大量に飲んで自殺を図ったらしい・・・一命は取り留めたが。
その純子の話を聞いて、俺と美幸も何となく公に付き合うのはやめ、こそこそ
隠れて付き合っていたが、結局どちらともなく別れた。高校生の美幸には親友
の自殺未遂が相当響いたみたいで、笑顔すら見せなくなってたし。

友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章-
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不倫・浮気・寝取られ | 【2017-01-20(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海外赴任中の彼女さつき

久しぶりの投稿です。今回は話が長くなるので、
何回かに分けてお話しようと思います。
さつきから帰国が少し延びると連絡があり、僕は
休暇を利用してさつきの赴任先である米国を先日
訪問しました。僕としては1年近く会っていないわけで、
どうしても会いたかったし、少し気になることも
あったので、少々無理をして渡米いたしました。

滞在中はさつきのアパートに泊めてもらうことに
しましたが、昼間、さつきは当然仕事で僕一人に
なります。
見つかればもめることを覚悟の上で、さつきが
出かけてから、僕は家の中で目的のものをさがし
始めました。

少し気になることというのは、この頃さつきの態度が
どうもおかしかったのです。国際電話をしていても
どうも乗り気ではないし、米国での生活についても
以前ほど話してくれなくなっていました。
先日のビデオのこともあり、正直言って僕は浮気を
疑い始めていたわけです。

目的のものは、クローゼットの裏側にありました。
まず見つかったものは、巨大なペニスの張り型でした。
日本で見かけるものの2倍ちかくはあろうかという、電動では動かない物で、やわらかいゴム製。
これが2本。ワセリンのような液状のチューブに入ったもの。ロープ、皮製の手錠、ケースに入った
粉(これはおそらくコカインだと思う)、そしてビデオテープが7、8本。

僕は迷いましたが、このビデオテープをデッキの中に入れました。

会社の事務所のような風景が現れました。さつきがデスクに座っています。
最初は横向きに写っていたのですが、イスを回して
カメラの方に向き直ると、座ったまま足を広げました。下にはスカートはおろかパンティーさえはいて
いません。イスに座ったまま片足をデスクに乗せて、ま○このひだを両手でひろげました。
クリトリスをなぞり、指を出し入れしてオナニーを始めます。上半身はブラウスなのですが、ボタンを
はずして乳房を露出させ、乳首を指で触ります。

時間は夜のようで事務所内には誰もいないようでした。ただ明らかにさつきの会社内です。
画面はさつきのま○こを大写しにしました。さつきは喘ぎ声を上げています。
英語で話しているので、ビデオを撮影しているのが外人であることがわかります。
画面が変わって、会社内の廊下が写りました。照明が明々とついた廊下を全裸のさつ
きが歩いていきます。廊下の突き当たりにはエレベータがあって、上に登るボタンを
さつきが押し、笑いながらビデオカメラを撮影している人間から奪い取りました。画
面に写ったのは背広を着た黒人でした。ネームプレートからさつきの同僚か上司であ
ることが判ります。エレベータに乗り込むと黒人はチャックを降ろし、ペニスを露出
させました。勃起はしていませんでしたが、とても長い黒いペニスです。目的の階に
着いたようで、さつきがペニスを引っ張ってエレベータから降ります。

黒人がさつきに「トイレに行きたい」といいました。さつきは「Yes」と答えて、
カメラを黒人に渡し、廊下で自分からお尻を突き上げて四つん這いになりました。ま
○こも肛門もはっきりわかるくらい、股を広げて、さらに両手で左右に広げます。ま
○こからは愛液が流れ出し、肛門はひくひくと動いて、興奮しきっているのがよくわ
かります。黒人は自分の亀頭をさつきの肛門に入れようとしています。勃起していな
いといってもかなりの大きさなので、さつきが自分の愛液を肛門に指で塗ります。
黒い亀頭の部分だけがめり込むように、さつきの肛門に入り、さつきがため息まじり
に喘ぎ声をあげます。
黒人は放尿をはじめました。「おまえはおれの奴隷だ」と黒人がつぶやくと、さつき
は再び「Yes」と答えました。3分ちかくたって、やっと黒人が亀頭を抜き、トイレまで
全裸のまま歩いて行きます。

女性用トイレの洗面台にさつきが登り、鏡に向かってしゃがみます。「はずかしいだ
ろう」と黒人が問いかけると「Yes」と答えて、先ほどのものを出しはじめました。
さつきの肛門から大量の液体が出てきて、洗面台に流れて行きます。鏡に手をつきな
がら「あぁ、はずかしい...」と日本語でつぶやいて放出し続けます。
「いやぁあ」という声と一緒にさつきの肛門からは黒いものが、いやらしい音を立てながら出始めました。
さつき自身も放尿しながら、排便しているのです。さつきはクリトリスを片手でしごきながら、
「FuckMe、Fuck...」とうわごとのように言いながらお尻を高く上げ、自分でま○こを広げました。
さつきのま○こは興奮して開ききっており、ポッカリと穴が開いたようになって
います。カメラを構えたままさつきのお尻を抱えて、黒人の太いペニスがさつきのま○こに入
って行きます。愛液でびちゃびちゃになっているのですが、それでもきしむような感じがします。

ペニスは勃起しており、太さはビール瓶ほど、長さは40cm近くあります。びちゃ
びちゃといやらしい音を立てながら、段々ペニスがま○こに埋没していきます。さつ
きはけものじみた声で喘ぎながらも、腰を動かしてペニスをくわえ込もうとしていま
す。とうとうペニスが全部さつきのま○こに入りました。再び「おまえはおれの奴隷
か?」と聞かれ、「私はベンソンの奴隷よ」とさつきが答えました。ベンソンと言う
名前はさつきから何回か聞いていました。彼女の上司です。
「これから何をする?」と黒人がさつきに聞くと、さつきの顔がアップになり、「リアンと......」
と言い淀みます。「リアンと何をする?」と聞かれて、「リアンとFuck.....リアンのコックを舐めてFuckする」
と答えました。1本目のビデオはここで終わっていました。僕は呆然としながら、次のビデオをデッキに
入れました。その話は次回に。
-
ここで終わり。
もうそのページも消えてるんで読めません。全く残念です。

時系列逆になったけど、その前の話。こっちは終わってます。
-
前回、恵まれているとのメッセージがありましたが、
実際はそんなにラッキーなことばかりではありません。
2組の方からメールをいただき、1組の方とは会えましたが、もう1組の方は
待ち合わせに現れませんでした。
このようなメールを送ることになったのも、実はさつきの浮気が原因なのです。
前回も書きましたが、さつきは現在、海外(米国)赴任中です。
昨年8月からですから、もう半年以上になります。国際電話と手紙では交流
しているのですが、どうしてもお互い欲求不満になります。仕方がないとは思
っていても、僕は彼女と撮り貯めたビデオで我慢していました。ところが昨年
11月、さつきが浮気をしてしまったのです。それも乱交パーティーのようで
した。それが発覚したのは、さつきからのビデオレターが原因です。何げなく
デッキに入れたビデオ
には20分ほどですが、通常のビデオレターに混じってその様子が写っていたのです。
僕はその様子を見ながら、最初はビックリしたものの言いようのない興奮を覚えました。

まず大写しになったのは、黒人の太くて長いペ●スをしゃぶるさつきの顔でした。
亀頭がさつきの口の大きさとほぼ同じくらいの、黒光りしたものすごく大きなペ●ス
でした。さつきの目は焦点が定まっておらず、よだれを垂らしながら陶酔している様子
です。カメラが引くと、さつきのまわりに5人ほど裸の男が見えました。
白人が3人、黒人が2人、ほかには女性がもう1人。
さつきはすでに裸になっており、ま●こには白人の手首(!!)がスッポリ入って、
肛門にはもう1人の黒人の亀頭が入っています。さつきは1本のペ●スをしゃぶり
ながら、右手では手首を入れている白人のペ●スを、左手で肛門に入れている黒人の
玉をいじっています。
もう1人の女性は下半身だけ裸で、こちらも肛門にペ●スを入れられながら、もう
1人の白人のペ●スをしゃぶっています。もういちどカメラがさつきの顔に近づくと、
黒人が射精をしたようで、さつきの口から大量の白い液がこぼれました。

さつきに手首を入れている白人が手首を激しく動かすと、さつきの股間から大量の水が
垂れてくるのが見えました。あまりに興奮して失禁しているのがはっきりわかりました。
やがて白人とさつきは69の形になり(手首を入れたまま)、さつきは白人のペ●スを
フェラチオし始めました。肛門からペ●スを抜いた黒人が前に回り、フェラチオして
いるすぐ横でもう1人の女性を犯しはじめました。
もう1人の女性もいつのまにか裸になっていて、3人の男から責められる形になって
いました。黒人は口に白人2人はま●ことクリトリスをせめています。
さつきに手首を入れていた白人が射精をしながら激しく手首を動かすと、さつきの
からだが痙攣したようになり、肛門から白い液と黒い個体をまきちらしました。
僕も見たことのない、さつきの排便シーンでした。そのあと2人とも、からだ中に
精液を塗りたくられたところでビデオは終わっていましたが、僕はしばらく呆然自失の
状態でした。

一時帰国をした時に事情を聞くことができました。
NYのディスコに会社の同僚(もう1人の女性)と出かけ、現地の大学生と仲良くなり
ホームパーティに誘われたとのこと。僕にビデオレターを送ろうと思い、カメラを
持って出かけましたが、パーティの途中から記憶が無くなり気がついたら乱れた
服装で、同僚と2人、乗ってきた車の中に。体中がベタベタしていたため何をされたか
はすぐわかったそうで、2人ですぐ病院に行ったそうです。僕には話せないし、
(同僚はそのあとすぐ、ショックからか、会社をやめてしまった)
診断の結果、異常はなかったので、忘れるようにしていたそうです。
ところがビデオに撮られていたことには気づかずに、そのまま僕に送って、ばれて
しまったわけです。

厳密な意味では浮気をしたわけではないし、さつきも泣きながら謝ったので、ビデオは
廃棄して一件落着しています。ただし、さつきの中にも浮気の種があったことは本人も
素直に認め、赴任中の僕の浮気は黙認されることになった訳です。
直後はかなり真剣に落ち込みましたが、今は僕も立ち直っています。
そんなにいいことばかりではありません。ちょっとビデオを見ながら興奮した自分が
不思議でしたけど....
-
これで終わり。
スカ入っててスマソ

もとはどこにあったものなんだろ。アドレスがわかれば、InternetArchaiveで復元できるんじゃないかなあ。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-01-10(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不動さん

1年くらい前に読んだ”不動さん”のお話を貼ります・・・

去年の話・・・・

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが
来店されました
新築を探されていたので
いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと
ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました
お子さんは男の子が2人いて何度かご案内しているうちに
子供も俺にだいぶなついてきました

ようやく
物件も決まり
間取りの打ち合わせや資金の相談など
する為に自宅にお邪魔しているうちに
夕食もちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした
当時にしてはご主人さんは年収がとても多く
その反動で残業・泊り込みも多かったようです

ある、お昼書類をもらいに
自宅まで行くと奥さんに相談されました
「うちの子供水泳が苦手であんまり泳げないんです
○○さん泳げます?」と聞かれたので
「泳げますよ」と答えると
「うちの主人も泳ぎ得意じゃないしあんまり家に帰って来ないから
今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」と言われたので
こころよく引き受けました

2日後に
近くの市営プールに行く約束をし
当日仕事が休みの私は車で自宅まで向かえに行きました

更衣室で子供達を着替えさせ
3人でプールに入るのかと思っていましたが
その奥さんも水着に着替え
プールに入ってきました
今まで気がつきませんでしたが
とても子供が2人居るとは思えないような
バツグンのプロポーションで
胸は張りのあるEカップくらいで
思わず少しいやらしい目で見てしまいました

両腕に浮き輪をつけた子供2人に水泳を教えようと
子供用のプールで教えてる間
奥さんはプールサイドでニコニコ見てました
30分くらい教えたところで
奥さんが「私にも少し教えてくれない?」と言うので
子供達は滑り台とかで遊ばせ
奥さんと俺は2人で大人用のプールへ行きました
奥さんもほとんど泳げないようで
俺が両手を持ってあげてなんとか浮いてる程度で
あとは俺がひっぱるような感じです
奥さん「なかなか浮かないもんだね~」とう言うので
俺「胸が大きいからじゃないんですか」と冗談まじりに言うと
奥さん「そう?そんなに大きくないよ~」と
かわいい笑顔で言いました

ときには
プールサイドにへりにつかまり
俺が足をつかんでバタ足のコツを教えたり
浮いてる奥さんの腰を持ってあげてス~っと押してあげたりして間に
肌と肌のふれあいとかを感じてるうちに
勃起してる自分に気がつきました
なんとか奥さんには気がつかれないように気にしてましたが
そんな事考えれば考えるほどギンギンになってしまいました
奥さん「そろそろ出ましょう」と言ったので
俺「ダメちょっと勃っちゃってるから先に上がってて」と
言いました
奥さん「やだなんで勃っちゃうのよ~?」とニコニコしながら言うので
「男とはそんなもんなんです」と言い訳しました

ようやく
勃起もおさまった頃
俺もプールから上がり、着替え帰る事になりました
車の中でたわいもない会話をしていると
奥さんが「夕食食べていって下さい水泳教えてくれたお礼します」と
言うのですでに何度か食事はご馳走になっていたので
「はいありがとうございますご馳走になります」と答えました
自宅に4時頃つきました外はまだ全然明るく
子供達は「外で遊んで来ていい?」と聞くと
奥さんは「いいよ6時までには帰ってきてね」と言い
家の中には気がつくと奥さんと2人きりになっていました

冷たい麦茶を出しながら
奥さんは「シャワー浴びます?なんか体がプール臭いでしょ?」と
言いました
さすがに他人のしかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で
俺がシャワーを浴びるというのはマズいかなぁとも考えましたが
やはり男の本能というか下心というか
迷わずに「そうします」と答えてました
風呂場に行き奥さんに
使っていいバスタオルを聞きシャワーを浴び始めました
その時
俺の頭の中では「もしかしたら俺に気があるのかなぁ~」なんて
都合のイイ事を考えてました

体を洗い始めてしばらくすると
ナント!
奥さんがドアの向こうでこう言いました
「3人に教えて疲れたでしょ?背中流しましょうか?」と
これは冗談かギャグか?と一瞬考えましたが
思わず俺は「いいんですか?」と言ってしまいました
「もちろんいいですよ」と言うと
ドアの向こうでガサガサしています
すでに想像で勃起状態です
マジかよ~平気かな~と不安もかなりありましたが
一応背中を流してもらってるだけという言い訳も出来るなと
半分開き直りました

俺はドアに背を向けて座っていると
ドアがカチャっと開きました
奥さんも裸だったらどうしようと勝手に想像してました
少し振り返ると
バスタオルを体に巻いています
あきらかに裸です
思わず俺は「バスタオルの下ちゃんとなんか着てますか?」と
純な青年のような心にもないような事を言うと
「着てるはずないじゃないだって背中流したらそのまま
私と変わってもらって私がシャワー浴びるんだもん」と言いました
俺の息子はギンギンに上を向いていたので
一応恥ずかしいかったので
イスに座っている俺は腰にヘチマのタオルをかけていました

「じゃあお願いしま~す」と言うと
ハンドタオルにボディーソープをつけ
背中を洗ってくれます
本当なら体を洗うタオルでこするのでしょうが
俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので
普通のタオルでこすってくれました
やわらかいタオルなのでくすぐったいし気持ちいいしで
チンポはどんどんパワーアップします
背中を3~4回ていねいに流してくれました
俺「ありがとう」と言うと
奥さんは「前は?」と言いました
「前?前って前?前ってチンポじゃん」と自分の頭の中で色々考えました
しかしそこは男「前も洗ってくれるの?」と聞くと
「いいよこっち向いて」と優しく言ってくれます

前を向くと
暑さでうっすら額に汗をかいています
それがみょうにかわいかったです。
奥さんは胸から下はバスタオルだったので
俺は試しに「暑いでしょバスタオル取れば?」と言ってみましたが
「それは私が危険でしょ~」と言い
軽くかわされてしまいました
俺はギンギンになったチンポにタオルを乗せてる以外は
すっ裸です
奥さんは「はい足伸ばして」と言うので足を伸ばすと
足の先からていねいに洗ってくれます
少しづつ上に来ます
勃起しているチンポには当然気がついてるはずですが
わざと見ないようにしているようで
洗ってる足だけを見たり俺の顔を見たりしながら
ニコニコしています

洗うタオルが足の先から少しずつ上に来ます
俺は「チンポはどうするのかなぁ」と考えてると
タオルが太ももまで来ます
チンポはすでに腰のタオルを持ち上げています
太ももの途中に来ると足の付け根まで来ないで
「はい次は胸とおなかね~」と言いながら
俺の胸を洗ってくれます
その時のショックはありましたが
胸を洗ってくれる時に密着感で気分は最高潮でした
胸を流し終わり
「これで終わりか・・・」思ってた矢先
奥さんは「はい立って」と言いました
俺はギンギンになったチンポにタオルを押し付けながら
座っている奥さんの前に立ちました

すると
「はい洗ってあげるから手をどけて」と言いました
おそらく今までこんなにドキドキした事なかったでしょう
ドキドキしながら俺は「タオルは?着けといた方がいい?」と
聞くと
「着けててもいいよ」と言われましたが
俺はタオルを取り
ギンギンになったチンポを見せつけるかのように
仁王立ちです
「凄いね・・・・」と奥さんは言いながら
手にボディーソープを付けると
おしりの穴を手で洗ってくれます
その気持ち良さは最高でした

奥さんは
チンポを指指しながら
「ここはタオル?それとも手で洗った方がいいの?」と聞くので
俺は「手の方が痛くないから手がいいな」と言うと
奥さんは手の平にまたボディーソープをつけ
俺のタマをやさしく洗ってくれます
いよいよチンポです
カリの裏とかまで全体的になでてくれます
あまりの気持ち良さに
俺が
「ヤバイよイっちゃったらシャレになんないじゃん」と言うと
奥さんは
「大きいねしかもドクドクいってるよ」と言われた瞬間
俺の理性はプツンと切れてしまいました

その瞬間
ほぼ強引とも言える力で
奥さんの汗でビショ濡れのバスタオルを剥ぎ取りました
すると陰毛は濃かったですが
乳首は小さく大きなオッパイは
俺の理想としてるオッパイでした
奥さんを立ち上がらせて
キスしてしまいました
もう止まりません
そのまま奥さんを浴槽のへりに座らせ
オッパイにしゃぶり付くと
奥さんは俺のチンポをつかみ激しく上下運動です

奥さんは「口でしてあげる」と言いながら
俺のチンポを咥えました
今考えれば
フェラはあまりうまいとは言えないレベルでしたが
その雰囲気で極上に気分でした
俺はフェラをしていた奥さんを立たせて
抱き合いながら
奥さんのアソコに指を持っていくと
「ダメ・・・」と言いましたが
力ずくで持っていくと
グショグショに濡れてます
俺お客の奥さんなんて事はとっくに忘れ野獣化してたようです
指でクリをなでてやるたびに
腰砕けになり座り込みそうになります

それでも無理やり立たせて
指を入れながらクリをいじると
「そんな事したらイっちゃう・・・」と言いったので
「イっていいよ」と優しく言ってあげました
すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて
座ってる俺の上に奥さんはまたがって座ってきました
俺が「入っちゃうよ」と言うと
手で俺のチンポを掴み奥さんのアソコの割れ目と手で挟み
上下運動です。いわゆる素股です
奥さんも自分でクリを刺激してるようで
感じまくってます
俺はあまりの気持ち良さとハイテンションのせいで
奥さんの腰の動きと止めると
俺の腰を少し動かし無理やり入れました

すると「あ~~~ダメ~~」と凄い声を上げます
俺「もうガマンできないよ」と腰を突き上げます
奥さんは「イクとき言ってぇぇぇ」と言いました
ガンガン突きまくると奥さんも腰を使います
すでに奥さんは2~3回はイったようでした
俺も2~3分位しかガマンできず「ダメだもうイク」と言うと
奥さんは「中に出さないで・・」と言ったのですぐ抜きました
奥さんはすぐ俺のチンポを手と口でしごいてくれました
「ビュッ」と勢いよき奥さんの顔にかけてしまいました
まさか自分のお客さんの奥さんに顔射する事になるとはと
思いませんでした
私は独身(彼女有り)ですが
その奥さんとは今でも不倫関係でお付き合いしておりますが
「不動産屋っておいしいな」と思った次第でございます

以上です書き込み遅くてスイマセンでした

02/18がダブっちゃった
ごめんね



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-01-09(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

「あがっ、あがっ」と悶える人妻

233です
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。
身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。
太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。
ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。
なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。
横目で胸元から覗くブラと胸の谷間をチラチラと鑑賞させていただきました。
大きくはないのですが、スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。
子どもの話し、旦那さんの話し、小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。
私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。

私は自営業をしています。
週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。夜に妻と店番をかわるのですが
夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。w
初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。
私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw
6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく
子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。
「浮気性だといっていましたよ」言われて「旦那さんはどうんですか?」聞き返すと
「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と

つづき
「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女ににはそんな時間はないの」と言われてしまいました。
「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と
「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので
「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。
「またぁ~上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。
それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。

つづき
それからは会うたびに「惚れてるのになぁ~」を繰り返していました。反応はいつも「はいはい」でした。
夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。
送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。
隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。
「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。
「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出ると
ドアを閉めて腰を抱きました「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。
「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。

つづき
舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。
1分くらいキスをしていて肩を押されました。真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。
そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。
逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。
首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。
またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。
キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。
あまり無理をしてもと思いその日はキスだけで終わりました。

つづき
夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。
夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。
昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。
昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにしき返しました。
奥さんの部屋で四人で食事をしました。頑張って褒めまくり食べまくりました。
子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。
「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認してすばやく首にキスをしました。
「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。
「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。

つづき
これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。
「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。顔を近づけると「なに?」ととぼけます。
何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。「だめぇ、うんんん・・・」と言植わりに葉逃げようとはしませんでした。
思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。
「こらこら、なにしてるのだめでしょ」と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。
ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。
唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していました

つづき
ブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが
奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました、下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。
割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。「すごいことになってますよ」と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。
「ほらここ、びちょびちょですよ」と言いながら指を動かすと「そんなことないもん」と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。
クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。
さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。

つづき
それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」「素敵やなぁ」「惚れてしもた」を囁き続けました。
抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。
「こんなになってたら汚れちゃうよ」と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。
力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。
私の腕を強く握りながら「もういいよ、もういいよ。お願い・・・もうやめて」と繰り返します。
「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・
「感じるって言ったら辞めてあげるよ」と言うと「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」    私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。

つづき
「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」手を握り締めてきます。「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。
それでも指を動かすのを辞めないでいると「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」
「気持ちいいんやろ?」とますます指を強く動かすと「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」
と体を少しガクガクさせていってしまいました。息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて
奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。
「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。奥さんは2回もいったからいいやろうけど」というと
「いってないです、だから返して」と必死に言うので「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」と言いました。
当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。

つづき
そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。
それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。
7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。朝一番に行き3時前にはプールから出ました。
自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。
奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。
すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。
「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした

つづき
奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。
「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」
両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。
指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように
指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。
肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。
「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。

つづき
あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。
「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」尻を突き出させて股を開かせても従うくせに
言葉だけはいやいやをしています。「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。
「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」とあまり可愛くない声でもだえ始めました。
激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。
後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」お腹にパンチを入れられました。
帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。

つづき
2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。
眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。
指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。
感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと
「いくよ。いくよ。」と言っていきました。行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですが
いきだすともう動かないでほしいらしいです。

つづき
いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。
そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。
それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。
「やめてほしかったら、お目子気持ちいい って言ってみ」と言うと「言えないよ、言えないよ」と拒みますが、何度もいっていると「・・・きもちいい・・・」と
「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」と言って腰の動きを早くすると「ああっお目子・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」と言いました。
それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」と言ってまたいきました。
わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」にあわせてお腹の上に出してしまいました。

つづき
次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。
「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。
10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。
「ほんなら確かめてみよか」と言うと「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」
立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。
「いいってばぁ~やめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」と言いながらもそれほど抵抗はしません。
あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。
「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。

「ビチョビチョやからスッと入ったで」と言うと「悶えながらも、そんなこと・・ない・・・もん・・・」と感じる顔を見せないようにしようとしますが。
激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いちゃうよぉ~」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。
小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。
ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。
奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので「どこにだす?」と聞くと「中はだめだよ」と
「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。

つづき
「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいな~」と腰の動きを早くしました。
「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよぉ~なかは・・・いくうう・・・」
といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。
いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。
するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。
奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで吸い取るようにした後全部飲み込んでしまいました。さすがに、驚きました。
横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。

つづき
その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。

その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言って
その間にまた奥さんに襲い掛かりました。時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。
「ママあがったよ~」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。
奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。
帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。

奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。
その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。
唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。
少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。
チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。
テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛
横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。
「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」「だってこちのほうがおいしそうなんやもん」と言うと「食べ物じゃありません!」「もうっやだあってば」

時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。
ちょっとキスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてなんかないよ」と言います。
「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」といって手を入れました。
「あん、だめ、やめてねぇ」と手首を押さえてきますがそのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。
「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」と言うと「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」
「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」と言うと「いやぁ~濡れてないもん・・・あっあっ・・・」と体をくねらせはじめました。
「なにするかは一回イってから考えるは」と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。
首にきつくつかまって「だめえぇ~やめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」 

いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」
一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました」
「うぎゃああぁぁ」悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。そーと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきてそこから動き出しとあっという間にいってしまいます。
いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。その間にカメラを用意して撮りはじめました。
「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。
もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。

2年ほど前に付き合ってた人妻さんです。

職場近くのマンションに住んでたのですが、コンビニで会ううちに話すようになって、ムッチャねんごろな関係が1年半近く続きました。
ダンナの転勤で引っ越されたのですが、ムチムチしてて美味しかった♪



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-01-08(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスレスの人妻はこうなるw

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、

マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、

「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。

そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。
「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。

そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。
当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、
お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。

待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。
事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。

「本当に来てくれてウレシイです!」

「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!

でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」

しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」

私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。

「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」

短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。
だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み
そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」

「うん!嬉しい!」

マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。

そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。

「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。

私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。

「お姉さん…気持ちいい…」

マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。

「すごい熱くなって…硬くなってる…」

「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」

シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。

「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」

私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、

「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、

「待って!まだガマンしてね!」

と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」

最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。
さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。
そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。

「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」

そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。

私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、
ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。

「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」

そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。

「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」

そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。
締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。

マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら
、「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。
確かに私の胸はEカップで弾力があります。

マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。
私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。

「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」

と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。

マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、
吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…

「あぁ、あぁ~ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、
自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。
そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。
それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…

「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」

そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。

「えっ、マモルくん…」

その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。
乳首を舐められたり、吸われたりしながら、
指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。

「いやぁ、あぁ~ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ~ん、あぁ、だめ!」

口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。
そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。

「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」

「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」

そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ~、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ~ん、イク、イク、イク~ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。
マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、
マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。
それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」

「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。
だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。

それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。


不倫・浮気・寝取られ | 【2016-12-17(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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