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最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。

休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。

一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・

でも、由貴のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

そんな感じで毎日過ごしているが、最近は下請けの担当がやらかしたミスで、孫請けの俺の会社が死ぬほど忙しく、会社での泊まり込みも多くなっていた。

そんなこともあって、ふと気がつくと2ヶ月近く美佳とセックスできていないことに気がついた。仕事も一段落したこともあって、無性にセックスしたくなり、今日は早く家に帰った。

久しぶりに早く帰宅できたこともあって、嫁は大喜びで
「なお君! 早いじゃん! やっと落ち着いたの?  うれしいなっ!」
そんな風にはしゃいでくれた。

そして久々に外食をして、バーに行ってお酒を飲みながら
「ごめんな、美佳・・・  寂しかっただろ?  もう、終わったから、大丈夫だよ」
「お疲れ様!  大変だったね。 寂しかったけど、頑張ってるなお君見てると、ときめいちゃったよ」
笑顔でそう言う美佳。

「なんだよ、それw普段の俺じゃあ、ときめかない?」
「そうかもねw真剣ななお君かっこよかったよ」

なんか、仕事の疲れやストレスが溶けていく気がした。

そして、少し酔ったからかもしれないが、珍しく美佳が
「なお君・・・  今日・・・ その・・・ あれ・・ 駄目かな?」
恥ずかしそうに言ってきた。
「えっ? あれって?」
本当にわからなくて聞き返した。

「イジワル・・・  しませんか?って事だよ・・・」
耳まで真っ赤にしてそう言ってきた。俺の記憶が確かなら、美佳からセックスのお誘いをしてきたのは初めてのはずだ。

「もちろん! OKに決まってるし、そのつもりだったよ!」
「うれしいな!  もう、出ようか?  待ちきれないし・・・」
最後の待ちきれないしは、ものすごく小声だった。
正直、もうこの時点でがっちガチに勃起していた。

そして、腕を組みながら仲良く店を出ると、タクシーを拾ってラブホに行った。ちょっと高いけど、スゴくきれいで人気のあるところだ。結婚する前は、美佳とたまに行っていた。

確かフロントがややこしいところにあって、入り口がわかりづらかったんだよなぁ、などと思い出していると、美佳が迷わずに歩き出す。腕を組んだままフロントに行って、パネルで部屋を選ぶ。パネルにタッチパネル風に表示が出ているけど、操作は下の操作盤でするというややこしい機械だが、美佳が操作してくれた。

よく覚えていたなぁと、感心しながらエレベーターに乗って部屋に入った。

部屋は、ホテルのスイートルームみたいな豪華な感じで、テンションが上がった。
こらえきれなくなって、そのまま美佳をベッドに押し倒し倒してキスをした。

美佳も久しぶりだったせいか、俺を抱きしめて自分からも舌を絡ませてきてくれた。こんな熱烈なキスは結婚してからはなかったなぁ、などと思いながらキスを続けた。

そしてキスをしたまま胸をまさぐり、服を脱がせにかかった。
美佳は、通常はほとんど真っ暗にしないと裸にならないし、シャワーを浴びないとセックスはしない。

しかし、久しぶりのセックスがそれほど嬉しかったのか、明るいままで服を脱がされていく。
オレンジピンクのフリフリがついた可愛らしいブラが見えて、興奮がMAXになった。

自分も脱ぎながら、美佳のスカートも脱がせると、ブラと同じパンツで、後ろはTバックだった。こんな可愛らしくてエロい下着を俺とのデートに着てくるなんて、本当に可愛いし健気だと思った。

ブラをむしり取るように外すと、その小柄な体に似合わない大きな胸がボロンと飛び出た。その乳首にむしゃぶりつくと、堅くしこっていた。

「あぁぁ・・・  なお君・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  あぁ・・・  あっ!  電気・・・  消して・・・  ん・・・」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる。この、いつまでたっても少女のようなリアクションに、興奮がさらに高まる。

電気を暗くすると、パンツも脱がしてそのまま舐め始める。

「だめぇ・・・  汚いよぉ・・・ シャワー浴びてから・・・・  はぁあっ! あっ!」
かまわずに舐め続ける。美佳のアソコは、もう十分すぎるほど濡れていて、証明の薄明かりの中でもテカテカ光っていた。
クリトリスが勃起して包皮から半分以上顔を出しているので、指で剥いて直接舐めると
「あぁぁっ! はぁっ! ハッ! あふぅぅん・・・  なお君・・・ だめぇ・・・  スゴい・・・ 気持ちいい!」
そう言いながら、ビクンビクン体が跳ねる。

「美佳、ここが良いの? スゴいよ・・・  美佳のグチョグチョだよ・・・」
美佳のアソコを舐められるなんて、何年ぶりだろう?そう思いながら、夢中で舌を動かす。
すると、美佳が俺のチンポを握りながら
「なお君のだって、ガチガチでぬるぬるだよ・・・  えっちぃ」
そんなことを言ってきた。しかも、そのまま体勢を変えながら、俺のチンポを口に含んだ。そして、カリ首や尿道口を舌でちろちろ舐めながら、口をすぼめてフェラをしてくる。

69なんて初めてだったが、美佳のエロい姿と、濡れたアソコ、フェラの感触であっという間にイきそうになる。
俺のチンポをぎこちないながらも必死で舐めてくれる美佳・・・ やはり、久しぶりのセックスは気持ちが高まるのだと思った。

美佳とは、結婚してからも週に2~3回はしていたので、知らず知らずのうちに新鮮さがなくなり、ルーティン化していたのだと思う。たまに間を開けるのも、良いものなんだと実感した。

そして、そのままイってしまいそうだと思っていたら、
「なお君・・・  もう・・・  して・・・」
小さな声で美佳が言う。

少しイジワルな気持ちが起きて
「なにを? 何してほしいの?」
そう聞くと、
「あぁぁ・・・  なお・・・  なおの欲しい・・・  入れて・・・」
無性に可愛くて、もっといじめたくなる。

「何を?  どこに?  言わないとわからないよ」
「はぁぁん・・・ くぅ・・・  はぁ! なおくん・・・  おちんちん  美佳に入れてぇ・・・ はぁぁん」

こんなエロいことを言わせることができて、有頂天になりながらゴムをつけて美佳と一つになった。

「あっ! あぁぁん  入ってきたぁ・・・  なおくん・・・ はあっ!  はあっ! あふぅ・・・  すごい・・・  良いよぉ!」
セックスの時に美佳がこんなに言葉を発するのは初めてだ。久しぶりのセックスが嬉しくて仕方ないのだなと思うと、2ヶ月もほったらかしてしまったことが申し訳なくなった。

キスをしながら、激しく腰を振る。絡みつく美佳の膣・・・ 揺れる大きな胸・・・ 可愛い顔を歪ませながら、あえぐ美佳・・・

すると、美佳が俺の乳首を舐め始めた。正常位でつながりながら、下から胸を舐めてくる美佳。そのエロい姿、乳首の快感に、チンポがさらに堅くなる。
「なおくん・・・ なお君のおっきくなってきたぁ・・・  あぁぁ・・・  気持ち良いよぉ・・・ あふぅっ! はぁっ! はぁっ! すごい・・・  あはぁっ!」
すると、美佳が俺の乳首をかんできた。甘噛みしたり、強くかんだり、かみながら乳首の先を舐めたり、吸ったりしてくる。こんな積極的なことも出来るんだと思い、やはり豪華なラブホテルという、いつもと違う非日常がそうさせるのかな?と思った。

そして、今なら出来ると確信して、美佳をバックの姿勢にした。
「あぁぁん・・・  なおくん・・・  恥ずかしいよぉ・・・ こんな・・」
そう言いながら、四つん這いになる美佳。挿入すると、
「がぁぁ・・・・っ! はぁぁぁ・・・んっ!  なお・・・ なお・・・  だめぇ・・・  美佳、もう・・・ あがぁぁ・・・ はぁぁ・・ はぁっっ!」
背中をのけぞらせながら、初めて聞く獣のようなうめき声を漏らす美佳。

そのいつもとのギャップにもうこらえきれなくなり、
「美佳!  イく! イくぞ!」
そう叫ぶと、
「あぁぁっ! がぁ・・ なお・・くん・・・ まだ・・・  あぁぁぁっ!  もっと・・・  してぇ・・・ あがぁぁぁっ!」

もうこらえきれなくなり、射精した。ドクンドクンと、驚くほど長い時間射精して、脳がしびれるほど感じた。

「あぁぁ・・・  なおくん・・・  愛してるよぉ・・・」
「俺も愛してる」
そう言いながら裸のまま抱き合っていたら、連日の仕事の疲れもあってか寝てしまった。

ふと目が覚めると、美佳がニコニコしながら俺を見つめている。
「おはよ!  よーく寝てたね」
そう言いながらにこっと笑う。
「あぁぁっ! ごめん!  寝ちゃった!」
慌ててそう言うと
「知ってるよw疲れてたんだね」
そう言って頬にキスをしてくれた。

2時間ほど寝てしまったみたいだが、ずっと俺の寝顔を見ていたようだ。こんな幸せがあって良いのかな?と思うほど幸せだった。

そして、そんなことがあって幸せを感じながら毎日過ごしていたが、休みの日の午後、美佳がちょっとスーパーに買い物に行ってる間家にいると、美佳のiPhoneの通知音がした。

忘れたんだ、そう思いながら何気なく見てみると、ロック画面にも、電話のアイコンにもメールのアイコンにも何も通知がない。

あれっ?俺のか?と思いながら、自分のiPhoneを見ても何も通知がない。

美佳のメールアプリを開くと、一件メールが来ていた。通知音がするのに表示が出ない設定にしてるのか?と、不思議に思いながらみると、鈴木君という人からのメールだった。
開いてしまうと開封済みになるので、名前の下のプレビューを見ると、”美佳さん、あさってシフト変わってくれるそうです!約束通りで良いですよね?本屋さんの駐車場で待ってます!”こんな内容だった。

あさってというと、美佳のファミレスのバイトは昼から22:00までの日だ・・・
これはどういうことなんだろう?  まさか浮気?  約束?  まったくわからない・・・

ほかのメールを確認するが、俺とか女友達や家族からのメールしかない。送信済トレイを見ると、一件だけ鈴木君のメールを転送したものが残っていた。美佳の名前が含まれるGmailのアドレスに宛てたものだった。
メールの内容は、"なんとか、阿部さんに美佳さんのシフト変わってもらえるように交渉してみます!変わってもらえたら、約束通りあれ着てしましょうね! 美佳さん、もっと変態になっちゃうかもしれませんね”文の最後には、絵文字のハートがついていた・・・

鈍器でいきなり殴られると、これくらいのショックを受けるのだろうか?倒れそうになった。
iPhoneをテーブルに戻すと、夢遊病のように家を出て行った。気がつくと、公園にいた。

どう考えても、浮気をしている証拠に見える・・・  だが、美佳に限って、絶対にそんなことはないはずだ。あれは、冷静になってみれば、バイトで何か着て働くとかそう言う意味にもとれる。ファミレスでの、イベントの時に着る何かかもしれない。

そう思うと、疑っている自分がばからしくなったが、わざわざメールを転送して保存しているのは?この前のセックスの時にいつもと違ったのは? そんな考えもグルグル回っていた。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-12-19(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。

優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。

結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

その動画にまず映ったのは、どこかのマンションらしき部屋の一室で、股下0cmのピンク色のマイクロミニスカートをはいて、上はブラジャーだけ、しかもカップ部分の布がなく、ピンクのヒモで出来たようなブラを身につけた優子だった。

白くて小ぶりなおっぱいが丸出しになったビッチが着るような下着を身につけて、部屋の中を掃除している優子が映っている。

かがむとスカートの中が丸見えになり、下着をはいていないのが確認できた。相変わらず毛が無くツルツルしたあそこがチラッと映り、体育の時とか、自宅で風呂に入るときとか、どうしていたのだろう?と、意味も無く心配してしまった。

掃除をしているところを、無言で淡々と写していたが、ピンポーンとインターフォンの音がして優子はカメラを見た。
「本当に、このまま行くんですか?」
「ほら、待たせたらダメだろ?行けよ」
「・・・・・はい・・・」

そう言って、玄関の方に向かう優子。
映像はそこで一瞬途切れ、場面が変わって玄関が映るアングルになった。全くカメラが動かないところを見ると、固定してあるようだ。その玄関の様子から何か手がかりは無いかと必死で見ていると、エロい下着を着た優子が映り込んできた。
ドアの前に立ち、ノブに手を伸ばして固まる優子。そのままの姿でドアを開けるなんて出来るわけがないと思った。
するともう1度ピンポーンと鳴り、それに驚いたようにノブを回してしまう優子。

ドアがガチャリと開き、
「お待たせしました!」
と言う、元気な男の声がする。
ドアが完全に開くと、ピザを持った若い男が驚いた顔をしているのが映った。
優子は胸を隠す事もせずに、
「ありがとうございます。いくらですか?」
小声でそう聞いた。声は、震えているような響きだった。

若い男は、優子の胸に目線が合っていたが、慌ててそらしながら
「4,800円です」
と、うわずった声で言った。
そして優子は下駄箱の上の財布から、まず4,000円を渡し、細かいのを用意していたが、硬貨を落してしまった。

すると優子は若い男に背を向けて、足を伸ばしたまま腰から曲げて、床の上の硬貨を拾い出す・・・

時間をかけて硬貨を拾う優子。
若い男の目線は、優子のスカートの中にあっている。
当然、優子の丸見えのあそこが見えているはずだ・・・

そして硬貨を渡すと、両手にピザを持って優子に渡そうとする若い男のペニスを、ズボンの上から触る優子・・・
「このフランクフルトも、追加で食べてもいいですか?」
信じられない事を言う優子・・・

「えっ!? ちょっと! お客さん・・・ えっ!?」
驚きながら、全力で後ずさる男。一歩踏み込みながら、さらに股間を触る優子。
男はドアに背中が当たり、それ以上下がれない。両手もふさがっていて、腰を変な風にくねらせながら逃げようとする。

優子は、手慣れた風に見えるなめらかな動作で、男のベルトとジッパーを操作して、ズボンを膝まで下ろしてしまう・・・

トランクス丸出しになった若い男は、思いっきりテントを張っていたが
「お客さん! ダメです! 困ります!」
そう言って慌てふためいている。ピザを下駄箱に置けばいいだけのような気もするが、パニックになっているようだ。

優子はそのままトランクスも下ろして、
「いただきます」
そう小声で言って、男のペニスを口に含んだ・・・

もう、吐きそうだった。まだ高○生の優子に、こんな恐ろしい事をさせている男は、何を考えているのかわからなかった。愛しているなら、優子の事を愛しているのならば、なぜ他の男にこんな事をさせるのか?全く理解できないし、嫌悪感と怒りしかわかない。

動画の中では、口もきけなくなった若い男が、優子にフェラチオをされるがままになっている。
ピザ屋さんの制服で、両手にピザの大きな箱を抱えた若い男が、エロいブラにノーパンの高○生の優子にフェラチオをされている・・・
信じられないが、映像は残酷にその後の光景も映し出す。

しばらくフェラチオをしていたが、若い男が
「ダメです! 出てしまいます! お客さん!」
その声に合わせて、口からペニスを抜いて手でしごき始める優子。
「ごめんなさい!イきます!」
男がそう言うと、ペニスを自分の顔に向ける優子。

男が震えると、白い精子がペニスから勢いよく飛び出した。
それが、優子のあどけない可愛い顔を汚していく。鼻やまぶたや、前髪、頬などを白くドロドロにしながら、射精が続く。それを体を震わせながら受けている優子。

そして、出し切ると若い男はビザを玄関の床に置き、逃げるように飛び出していった。優子は玄関の鍵をかけると、フレームアウトしていった。
また場面が変わり、顔に精子を付けたままの優子がアップで映った。
男は優子の股間に手を突っ込むと、
「お前は本当にどうしようも無い淫乱ドMだなw」嘲笑するようにそう言うと、手を抜いてカメラの前に持ってくる。
右手の指先は、たっぷりと濡れているようだ。
「あぁぁっっ! いやぁぁ・・」

「ピザ屋の店員のくわえながら、何でこんなになってるんだ?」
「ゴメンなさいぃ・・  あんな変態なことしながら、興奮してましたぁ・・・  ハァ・・・ んっ」
「お前、イっただろ?顔射されてw」
「あぁぁ・・・ はい・・ イってしまいましたぁ・・・ 知らない男の人の臭い精子を顔に浴びながら、淫乱優子はイきましたぁっ! ゴメンなさぃぃ!」

「尻出せ」
男がそう言うと、優子は嬉しそうに
「はい!ご主人様!」
そう言って男に尻を向けて、さっきピザ屋の若い男にしたように、膝を伸ばしたまま腰から曲げて尻を突き出した。
そしてさらに、自分の両手であそこのビラビラを左右に広げた。クパァと、音がした気がするほど大きく広げている。
優子のピンク色の膣内が、怪しくうごめいているのがカメラでもわかるほどだった。

男は黙ってその大きすぎるペニスを一息に優子の中に挿入した。

「ぐはぁあっ! イくっ! イくっ! いくぅぅぅ・・・ あがぁぁ・・」
そう言って、背中が真っ二つになるのでは?と思うくらいのけぞりながら痙攣している。

男はそんな優子の状態など気にせずに、強くピストンをしている。
「もうダメ・・・ イったのにイっちゃう・・・  イっちゃうよぉ・・・  あがぁぁっ! ご主人さまぁぁ・・・ 愛してます!  愛してます!  世界一愛してます!  奥さんよりもご主人様の事愛してるよぉ・・・  あぁぁっ!  イくっ!」
そう言ってまたのけぞる優子。

やはり、不倫という事は間違いないとわかった。許せない・・・

「イくぞ」
男は短くそう言うと、優子の腰を両手で持ち、引きつけるようにしながら優子の一番奥深いところで射精した。

「あぁぁぁ・・・ 出てます・・・  幸せです・・・  ご主人さまぁ・・ もう奥さんとはしちゃダメだよぉ・・・」
「愛してるぞ・・・ お前が俺の願望を叶えてくれるなら、もうお前としかしない・・・」

優子の一途な恋愛感情を逆手に取り、奴隷のような扱いを受け入れさせているというのがわかった・・・

ただしかし、優子も男に奥さんがいるとわかっていながら不倫をしているというのがわかり、ショックだったし気持ちが大きく揺らいだ。

そう思っていたら、動画の中で
「もうすぐ離婚成立するんですよね?  信じていいんですよね?」
そんな事を優子が言っている。
「心配かけてすまないな。弁護士同士の話し合いが長引いてるから・・・  でも、もうすぐだと思う・・・  信じてくれ。俺が愛してるのは、優子だけだ。」

こんな良くあるウソに引っかかる優子が、不憫で仕方ない。バカな女だと言って、嫌いになれれば良いのだが、優子がいない生活など想像できないし、耐えられそうも無い・・・

とにかく男に制裁を加える事が出来れば、優子の事も消化できると信じていた。

そのために、萎えそうな気持ちを奮い立たせながら動画をさらに確認した・・・


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-12-15(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婚約者の調教動画が見つかって5

優子が昔調教されていた動画が見つかり、ひたすら戸惑い動揺していたが、男が結婚していて不倫の相手として優子をおもちゃにしていたことが判明して、燃えるような怒りに包まれていた。

とは言っても全く手がかりはなく、優子に聞くわけにもいかず、優子の調教動画に手がかりを求めて膨大な数のファイルの確認をしていた。

怒りに支えられているとは言え、それは非常に気が重く優子への気持ちが揺らぐのに十分な衝撃的な内容ばかりだった。

男は、巧みに自分の顔が映らないようにしていたし、編集もしているようだ。また、優子にはご主人様としか呼ばせないなど、徹底して証拠が残らないように気配りをしていた。

早送りで飛ばしていきたいが、音声をすべて聞かないことには手がかりは得られないと思い、吐きそうになりながらすべて見ていった。

ハードな物が多い中、遊園地でデートをしている動画があり見ていると、優子にチケットを買いに行かせているところを写している。
何か小さなリモコンのスイッチを入れると、窓口でチケットを購入している優子がビクンと震えて、腰が引けるのが映る・・・
優子が戻りアップで映ると、薄手のブラウスの胸のところには、乳首がはっきりと浮き出ていた。

男は乳首をつまみながら
「なに堅くしてる?」と聞く。
「あぁっ! ごめんなさぃぃ・・・ リモコンが・・・ あっ・・・  いやぁ・・・」
小声でエロい声を上げながら、身をくねらす。
「優子は係の人と話ながら乳首をこんなにするのか?」
「ごめんなさいぃ・・ あぁぁ・・・  ダメです・・・  イきそう・・・」
まだあどけない顔の優子が、顔を真っ赤にしながらそう言う。
男は、リモコンのスイッチを切りながら
「勝手にイくな」
短くそう言う。
「いやぁぁ・・・  いじわるしないでください・・・」
泣きそうな顔でそう言う優子。こんな顔を、俺以外の誰かに見せてきたと思うと、泣きそうになる。

そして場面が変わり、園内のレストランで注文をする優子。明らかに顔が赤く息が荒い・・・
「ドリンクは、いつお持ちしますか?」
「・・・ンッ!  先で・・・  んんっ!  お願いします」
そう言いながら、ブルブル体を震わせる優子。店員さんは、怪訝な顔をしながら奥に引っ込む。
カメラを真っ直ぐに見つめながら、
「イきましたぁ・・・ ゴメンなさぃ   ご主人様以外の人と話ながらイってしまいましたぁ・・・」
そう言う優子の顔は、とろけたような顔で幸せそうであり、男への絶対的な信頼と愛があふれていてくじけそうだった。

その後は、観覧車の中で優子にフェラチオをさせている光景が映った。外向きに座った男の横に座り、喉奥までくわえている・・・

しばらくすると、優子が男の上に対面座位の反対の姿勢で腰を下ろしていく。
「ご主人さまぁ・・・  入れても良いですか? 入れさせて下さい」そういって、スカートをめくり上げると、パンティをはいていないのが見えた。

そのまま挿入すると、
「あぁぁっ!  だめぇぇ!  見られちゃう!  イっちゃう! ご主人さまぁぁ!  イっていいですか!?」入れてすぐにそこまで高まる優子・・・

「良いぞ、イけ」
短くそう言うと、優子は狂ったように腰を上下する。頂上付近とは言え、他から見られている気がする。
「ご主人様!イきます! あぁぁっ!  こんなところで、人に見られながらイきます! イくぅっ!」
そう叫びながらのけぞる優子。
男も、短く体を震わすと、優子の中に注ぎ込んだようだ・・・

「あぁぁぁ・・・・ ご主人様の出てます・・・・  ありがとうございます・・・  愛してます・・・・」
そう言う優子は、とろけきった顔で幸せの絶頂にいるようだ・・・

そして、優子の本気汁で真っ白に汚れたペニスを、愛おしそうに舐めてくわえて綺麗にすると、服を整えてゴンドラを出た・・・

その間もずっとビデオを回しているが、歩きながら優子の太ももを伝う白い液体が映っていた・・・

この動画も、全く手がかりがなく、ただただ凹んだだけだった・・・

この前の、屈辱的なロストバージンの動画といい、このまま見続けたら、男を殺してしまうのは間違いないと思った・・・


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-12-12(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え~、だめだよ~」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え~、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-12-09(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

part5

先に簡単に書いとくと、どうしても嫁の性に関する倫理観とか知りたくて
本田にしながら浮気誘ってもらったけど
そこはもうばっさり断ってたから一安心って感じでした

でも本田とするのは嫁自身実はかなり楽しみにしてたのもわかってそれはそれで凹みつつ興奮したり
ただ本田との相性が良いというよりは、新鮮だから良いって感じらしい
本田とし終わった後の俺との関係とかも含めて

また今日の夜来ますね
じゃあの

あれからのこと詳しく書きまーす
生活に変わりは無し
一応書いておくと、結構前から子作りしてるのに
全然出来ないから二人で検査受けました
結果はどちらも問題無し
まぁ授かりものだしねってことで胸を撫で下ろしながらも気長にやることに

お互いの検査結果聞いた後、嫁は超嬉しそうにニヤニヤしてた
なんだかんだで不安だったんだと思う
「早く欲しいなー、あんたの子供w」ってびしびし蹴りながら
「早くしないと本田君と浮気しちゃうよ~?w」とか言いながら腕を組んでくる嫁は超可愛かった
検査結果聞いた後の嫁はやたらテンション高くて上機嫌でした

まぁそんな事がありつつ、本田に時間もあったのでまたプレイすることに
その事を嫁に振ると、嫁は一応最初は拒否る
そこで俺が素直に諦めるとそのままだし
食い下がると渋々OK出す感じ
でも実際のところ、もう嫁に本田とすることの抵抗は全く無いみたい
むしろしたいと思ってるらしい(詳細は後述)
ただそう思ってる事に対して罪悪感があるから
一度は断るようにしてるってことだと思う

しかし前みたいに俺達の家で、俺の近くでするのは絶対嫌とはっきり言われた
前回した後、嫁は自分自身に対して結構凹んだらしい
嫁的に本当は、俺の目の前で感じるのとか完全に我慢して
俺に対して愛(?)をアピールしたかったみたい
「じゃあやっぱり俺以外でも感じるんだ?」って意地悪して聞くと
ぐぬぬって感じで「・・・ちょっとは仕方ないじゃん」ってバツが悪そうだった

「とにかく、あんた以外で声とか出してるの、あんたに見られたくないの」
顔真っ赤でそっぽを向きながらそう言う嫁に胸がどきどきした
恋愛の鼓動って感じ
その場で抱きしめて押し倒す
熱いセックスが出来た

ただ俺としてもまた目の前で見たいから本田と打ち合わせをした
平日の夜にすることにして、俺は家に帰らずそのまま本田の部屋のクローゼットに待機
残業ということにして嫁に一人で来てもらうという作戦
結果からいうと失敗
「あんたが仕事してんのに、そんな事出来るわけないでしょ」
結構本気で怒られた

仕方無いので後日改めて、初めてや2回目の時みたいに俺が嫁を送ってって
俺は本田のアパートの駐車場で待機というやり方で我慢
その際、本田に嫁を浮気に誘ってもらった

嫁を本田の部屋まで送っていくまでの間が一番興奮する
この時間が一番楽しいし苦しい
醍醐味って感じ
寄り道してキスしまくり
嫁の方からもすごいべたべたしてくるし、滅茶苦茶イチャイチャする
だからこそ、その後の事を考えてすごく苦しくなる

本田のアパートに着いても嫁はなかなか降りない
ずっとニコニコしながら俺の太ももを指でつつーってやったり
やたらと身体をくねくねさせたり、にゃんにゃん言ったりぶりっ子してた
しばらく車の中で好き好き言い合って
それで業を煮やした俺が少し強引に嫁を送り出した
嫁は何度も俺のほうを振り返って、手を小さく振ってきた

嫁が本田の部屋に向かう間に俺が本田に電話
事前に打ち合わせした通り、本田の携帯をベッド脇においてもらって盗聴しようと試みる

薄っすらと会話や音は聞こえるけど、何を言ってるかまではわからない
たまに嫁の笑い声が聞こえてた
やはり嫁が他の男と楽しそうに喋ってるだけで胸が痛いほど嫉妬する
元々好きだったけど、このプレイを始めてからは以前とは比較にならないほど嫁を想っている
そんな中、うっすらと聞こえた嫁の言葉
「今日はキス駄目な日だからw」
後で本田に確認したら、やっぱりそう言ってたみたい
すげえ嬉しかった

そしていつもいつも性懲りもなく、嫁が「やっぱり旦那とじゃないと嫌」と断ってくれることを期待する
でも現実はなかなかそうならず、しばらく何も聞こえないと思ったら
「ぎっ、ぎっ、ぎっ」ってベッドが揺れる音と
「あっ、あっ、あっ、あっ」って嫁の甘い喘ぎ声が聞こえてきた

途端にごそごそっと音がして、嫁の吐息がやたらと明確に聞こえだした
(本田が嫁に気づかれないと確信したので、携帯をベッド脇から枕元にこっそり移したらしい)
「ああっ、あっ、あんっ、いいっ、あっ、いいっ」
早くも蕩けきった顔をしてるんだろうと、簡単に想像してしまるほどの甘い声
もうギブ寸前の俺は、ずきずき痛む胸を押さえながらなんとか耐え忍ぶ
でも携帯は少し耳から離すヘタレっぷり

そんな俺に追い討ちを掛けるように嫁は
「あんっ、あんっ、ああっ・・・やっぱり、おっきいw」と照れ臭そうな声をあげた
「え?」
「んっ、んっ、あっ・・・ち、ちんちん」
「そう?」
「あっ、あっ、いっ、いい・・・あ、あたし、おっきい方が好きなのかな?w」

「知らないよwそうなの?」
「や、やだ、わかんないw・・・あっ、あっ、でも、おくっ、だめっ」
本田は気分を良くしたのか、急にピストンの音というかベッドが軋む音が激しくなった
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
嫁はもう堪らないといった様子で激しく喘ぐと
「ああもう・・・おっきい方が、好きなのかも」と息も切れ切れに呟いていた

そして「あん、あん、あん・・・ほ、本田君・・・」と甘えるような口調で本田を呼ぶと
「や、やっぱり・・・だめ」って切ない声をあげた
俺は嫁がHを中止したいんだと思って一瞬喜んだ
でも嫁の口から続けて出た言葉は
「キ、キスしてほしい・・・」だった
ピストンの音が止むかわりに、ちゅっちゅちゅっちゅと唇を重ねる音が通話口から余裕で聞こえてきて
すぐにくちゅくちゅと舌を絡める音が、嫁のはぁはぁ荒い息遣いと一緒に聞こえてきた

それでまたベッドが軋みだすと
「あっ、だめっ、あんっ、あんっ、あっ・・・ね、ねぇ?もう少し、チューしてたい・・・」
って嫁からキスをねだる言葉が出てきた

俺はそこがもう我慢の限界で、電話を切って泣いてしまった
毎回毎回こうなるのがわかってるのに止められないw
滅茶苦茶興奮してるし、ちんこはぎんぎんなのに、とても抜くつもりにはなれない

いつものごとく、部屋の前まで行って郵便受け開けたり、部屋の前をうろうろする
何度も呼び鈴を鳴らしてやろうかと思ったがそれも出来なかった
どれだけの間、部屋の前をうろうろしてただろうか
本田から着信
取ると当然のように嫁の喘ぎ声
(通話が切れてるのに気づいて、掛け直してくれたらしい。有難迷惑であるw)

「あっ、いく!あっ、いく!だめっ、また、もう、だめ、いく、いくっ!」
パンパンパンパンと、分かりやすいバックでのピストンの音
「ああああああっ!・・・・・・はぁっ、はぁっ、だめ、もう、むり・・・」
嫁はイキまくらされてたらしく、声には全く力が無かった
「満足した?」
嫁はひぃひぃ言いながらも「・・・う、うん、すごいね、本当w」と答えてた

本田はゆっくりとピストンとしていたらしく
数秒の間隔で「あんっ」と嫁の切ない声が聞こえてきた
「栄子ちゃんもすごい良いよ」
「んっ、あっ、・・・そ、そう?w・・・・・・あんっ」
まったりバックでやりながら会話を楽しむ感じがたまらなく嫉妬した

「これからもさ、いっぱいしようね」
「う、うんw」
「今度さ、旦那には内緒で二人で会っちゃおうか?」
打ち合わせどうり、浮気を誘ってもらう

「あんっ、だ、だめ・・・それはだめ」
「だめ?」
「うん・・・黙っては、絶対だめ・・・あぁっ、ん、いい」
イカされた直後でも、あっさりかつはっきりと断る嫁に安堵した

「浮気したこと無いの?」
本田のナイスアドリブ質問
「は、はあ?あるわけないじゃん」
嫁は心外だといった感じで慌てて即答していた

その後まったりとして「ぱしん・・・ぱしん・・・」
「あっ・・・あっ・・・」って音だけ聞こえてきて
それが徐々に「パンパンパンパン!」
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」って激しくなって
「ああイキそう」
「あ、あたしも・・・きてっ、きてっ」って二人でタイミング合わせて同時にいってた

その後すぐに「あたしが綺麗にしたほうがいいの?w」って嫁が聞いた
「え?」
「こないだ言ってたやつ」
「ああ、お願い」
「やり方教えてね?したことないしw」
「普通にフェラして綺麗にしてくれたらいいよ」
嫁から進んでお掃除フェラに頭くらくらした

結構長い間、ちゅっちゅ、ちゅぱちゅぱと音が響いていた
「あー、すげえ良い」と心底気持ち良さそうな本田の声と
「えへへwこんな感じ?」と更にちゅぱ音を響かせる嫁に、いつまでやってんだよ・・・と苛々した
その後二人のピロートーク
嫁はまるで恋人みたいに、本田の肩に頭を乗せて寄り添っていたらしい
もちろん裸のまま
そして時折自分から首を伸ばしてキスをしてきたと本田が言っていた

「今日は秘密にしといてあげるから、もう浮気とか誘っちゃだめだよ?w」
そう言いながら、ニコニコしながらちゅっちゅキスしてきたらしい
拒否しながらも、誘うかのようなキスとか
わりと淡白な嫁に、そんな小悪魔的な顔があったことに興奮

でも
「あたし的に、旦那に黙ってとかは100%無いからw
次誘ってきたら絶対報告するからもう止めてねw」
とはっきり言っていた
ただそう言う合間にも、にやにやとキスしてきたらしいけど

「浮気願望とか無いんだ?」
「無いねwでも」
「でも?」
「なんだろ。何て言っていいかわからないw」
「マンネリとかはある?」
「そうだね、飽きたとかじゃないんだけど・・・」
「だけど?」
「たまに本田君とすると、なんかすごい新鮮で楽しいかな?『あ、Hってこんな感じだったっけ?』みたいな」

「これからもしようよ」
「うん。あ、でも隠れてとかは絶対絶対無いからね?ちゃんと旦那の許可取ってね?」
「取ったらいつでもいい?」
「えーwどうだろねwたまにでいいかなw」
そうクスクス笑ってキスをしてきたと本田談

「今度泊まりとかでがっつりやろうよ」
「www いいよwちゃんと旦那がOK出したらね」
本田のその申し出に、嫁は楽しそうに笑いながらOKを出していた

それがショックだった、というわけでもないけど何故か電話を反射的に切ってしまった
そろそろ帰ってきてくれるだろうと無意識に思った
というかいつもの勝手な願望をしたんだと思う
その後、本田からまた着信

今度は普通に電話だった
「もっかいしていい?」
「駄目」
俺は即答した
早く嫁を返してほしかった
本田は少々がっかりした様子だったが素直に了承してくれた

実際それからすぐに嫁は戻ってきてくれたんだけど
後から本田に聞くとこの間にわりと色々あったらしい
まず俺が電話を切った直後辺りから
嫁は自分からもぞもぞと本田の股間に顔を近づけて
遊ぶかのように本田のちんこを舐めたりキスしたりし始めたらしい

やがてそのうち、嫁は真剣にフェラを始めて
「なんか、大きいの見るとドキドキしちゃうね」と言ったそうだ
「もっかいする?」
「いいよwでもちゃんと旦那に言ってね?」

それで本田が俺に電話を掛けると、嫁は一応フェラを止めたらしい
ただ俺と本田が喋ってる間、本田をにやにや見ながら
亀頭や玉を軽くつんつんしたりはしていたとの事
電話の先が俺とわかってるのに、そんな事をしている嫁にむかつくと同時に愛おしくて溜まらなくなる

それで俺の許可が下りなかったことを聞くと
「ざーんねんw」と笑うと、亀頭にちゅっとキスした
「せめて口でしてよw」
「それもだーめw」と言いつつ、嫁は本田とちゅっちゅちゅっちゅキスをしながら
手でごしごしと少し乱暴扱きだして射精させると
そのまま「あはw」と楽しそうに、まだ射精が続いてる亀頭にキスして
そのままお掃除フェラをしてきたらしい

それで俺のもとに戻ってきた嫁は、どこかそわそわしてるというか挙動不審
多分本田に誘われたこととか、お掃除フェラのこととかで罪悪感を感じていたんだろう
(お掃除フェラのことは、後日自分から報告してきました
『こんな事させられちゃったよーw』って感じで可愛く誤魔化す感じで
また調子に乗りすぎた・・・と嫁もわかってるみたいです
普段は本当冷静な人なので、そういう一面が俺は可愛くて仕方ないんですが)

車に乗るや、嫁のほうからキスの嵐
口からはガムの味しかしなかったけど、嫁の匂いはくらくらと頭にきた
そのまま我慢できずに人目が少ないところに行ってカーセックス
俺は嫁を取り戻した興奮と多幸感から、またしてもすぐに射精したけど
嫁はそれを咎めることは一切せず
にこにこと「素敵だったよ」とお世辞を言ってくれました

それからは「大好きだよw」「俺もw」とアホみたいに言い合ったりメールしあったりの毎日
俺もそうだけど、嫁もすごく嫉妬深くなった
付き合い長いからお互い淡々としてたのが嘘のよう

個人的には子作りの予定遅らせて、しばらくはこのプレイに没頭したいくらいなんだけど
嫁は毎晩のように逆レイプをしてくるようになったw
早く俺の子供が欲しいって、泣きそうってくらい切ない顔で騎乗位で腰振ってくる
今まで淡々とセックスしてた毎日が本当に信じられない

とりあえずはこんな感じで
次のプレイは少し早くできるかも
じゃあの



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-12-05(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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