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妻は浮気したのか?

妻が他人とセックスしたかもしれない。確証はないのですがそんな疑念を抱いています。
私の考えすぎかもしれませんが。

心配しているのは、妻と息子の家庭教師(A君)の関係です。

私38歳、妻35歳、息子11歳の3人家族です。
A君に、この夏休み、息子の家庭教師をしてもらっていました。
効果があったので9月以降も週1の土曜の2時間家庭教師をしてもらった後
夕食も一緒に食べています。食費が浮くので助かります。とA君は喜んでいます。
大食漢でいつも美味しそうに食べるA君に妻も料理をつくるのが楽しいと言っています。

A君は21歳大学生の好青年。
身長は私よりも少し背が高いので180?くらい。
高校まで水泳をしていたらしく均整がとれた体格です。

ある夕食の時に、A君が妻の体(おっぱいetc)を視姦していたのです。
妻が体のラインが分かる服を着ていたのもあり反射的に見てしまったのかもしれませんが。
また、妻も気付かない程度でしたが。
A君のまなざしを見て、彼は妻を異性の対象として見ていると私は思ったのです。

以前夕食後に最近恋人と別れたばかりというA君に女性の好みについて聞いたことがありました。
ルックスのタイプを聞くにつれてA君の好みのタイプが妻と同じ系統だと私は思いました。

私「年齢は若い子がいいよね?」
A君「そんな関係ないですよ」
私「でも、いくらなんでも*(妻の名前)くらいの年は無理だろう?」
冗談っぽく尋ねたのですが
A君「奥さんくらい綺麗なかただったらお願いしたいくらいです」
少し赤面しながら答えたA君を見て私は意外に思いました。
A君は女性にモテそうだから余計に。
その時は、私に対して気をつかって答えたのかもしれないと思っていました。

私が大学生の時は若い女性(サークルの後輩etc)にしか興味がなかったですし
少なくとも30歳以上の女性は性的な対象ですらなかったですから。

ちなみに、妻のルックスは贔屓目かもしれませんが綺麗系。
中肉中背のスタイルです。

私はビールを飲んで酔っ払っていたのもありますが妻に対して
「A君と外で食事(デート)でもしてあげたらどうだ?」
と、冗談を言いました。

妻「冗談ばかり言ってA君がかわいそうじゃない」
と苦笑いしていました。

それからしばらく後、私は10日間、会社の研修のため研修施設に泊まりこむことになったのです。

研修に行く前に、寝室にある収納家具の引き出しを開けたらコンドームが。
なんとなく、箱を開けると6個入りにもかかわらずまだ2個も残っていました。
1年近く前に買ったモノだったのですが…。
結婚12年目にもなれば、どんなに良い女でもセックスする回数は減ってしまいます。
妻も不満を言うこともないですし。

研修は月曜から開始。
土曜日曜はオフのため、土曜に研修で知り合った仲間と街に遊びに出かけました。
土曜はA君が家庭教師に来てくれる日ですがその時はあまり深くは考えなかったのです。

街から研修施設に戻った土曜20時頃、私の携帯に妻から電話がかかってきました。

妻「今、話しても大丈夫?」
私「ああ。」
少しの他愛も無い話の後、
妻「(息子の名前)がA君とテレビの欧州サッカーの試合を見たいって言ってるの」
私「そんな夜遅くまでA君に迷惑だろう?」
妻「私もそう思っだんだけど、A君はCSの試合は普段見れないし良いですよって言ってくれてるけど…」
私「じゃあ、いいじゃん」
妻は「えっ!?」と驚いた声をだしました。予想外の答えだったのでしょうか。

私たちの会話をそばで聞いていた息子が私の了解を得たことを嬉しそうにA君に報告する声が微かに聞こえました。
普段は深夜に私と息子がサッカーをテレビ観戦しています。
息子のテレビ観戦に付き合うということはA君は私の家に泊まることになるのです。

妻が驚いたのは、おそらくA君の泊まりの準備の大変さのためだったと思います。
しかし、私はその時A君が妻を視姦していることを思い出してしまいました。
そして大柄なA君に正常位で覆いかぶされ激しくペニスを出し入れされて、喘ぎ声をあげる妻を
妄想してしまったのです。

それからは不安で落ち着きがなくなり、部屋をうろうろしていました。
そして、妻が寝取られる妄想で興奮してしまった自分に対して落ち込んだのです。

深夜0時30分位に妻の携帯に電話をかけたのですがつながりません。
40分後再び電話をかけたら、妻がでました。
私は妻にねぎらいの言葉をかけました。そして

私「A君は?」
妻「今、お風呂に入ってる。リビングに布団を敷いたからそこで寝てもらうように言ったわ」
私「そっか」
妻「ゴメン、パパ。私疲れてるの…もう寝るから」
私「ああ。おやすみ」

電話をきる寸前に、寝室のドアが開いた音が聞こえました。
私の空耳か。妻が開けたのか。それとも、A君が寝室に入ってきたのか…

私は心臓が飛び出しそうになるくらい緊張してきました。

我慢できなくなり20分後、妻の携帯に電話を掛けたのですが留守電になっています。
それから10分後に再び掛けたのですがやはり留守電。

家の固定電話に掛けようとも思ったのですが緊急な用事も無いので断念。
妻が私を裏切るはずはないと思いこむことにしたのです。

それから、水曜の午前に研修が終了し帰宅しました。

水曜の夕食時に
息子「ママ、日曜の昼からずっと寝てたんだよ」
まるでいたずらを報告するかのように無邪気に言いました。
私「風邪でもひいた?」
妻「その日は疲れてて…。今は全然大丈夫」

その日の夜、数ヶ月振りに妻を抱きました。
そして、挿入する前に避妊のためコンドームの箱を開けた時ゴムが1個しか無かったのです。
確か2個あったはずなのに…
コトを終えた後さりげなく妻に聞いてみました。
私「コンドームって1個しかなかった?」
妻「わからないけど。多分そうだったんじゃない?今度買ってこなきゃね」

その後、妻の変化は私にはわかりません。妻の下着が派手になった等の変化もありません。
A君もいつもと変わりません。
妻とA君は私が研修に行く前と同様に仲は良いです。

あの日の土曜、妻とA君は関係を持ったのでしょうか?
それとも、私の考えすぎでしょうか。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-10-17(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

頭をガラスで強打。鮮血飛び散る現場。しかし・・・

私は、市中心部のオフィスビルのエレベーター横のベンチに座っていました。仕事が終わって会社に戻る前にコーヒーを飲んで一息入れていたのです。廊下脇にある休憩室風のオープンな場所で、そこには私以外に数人見知らぬ人が座っていました。

年配男性= おそらく50代。平日だがラフでややお洒落な服装。
女性=   おそらく30代。割と美人。

この2人、仲良く話をしています・・・・。すると・・・

エレベーターから30代、スーツ姿の若い男性が降りてきて、ものすごい厳しい形相で女性の腕を「ガツッ」っと掴んだのです。女性は驚愕の表情で棒立ち・・・・。
男性Cは座っていた男性Aの前に立ちはだかり、にらみつけ
「ここで何をやっているんだ」
と叫んだのです。

私は目がテンになりました。凝視するわけにもいかず、何が起きたのかさっぱり・・・。缶コーヒーを握りしめる手。宙をさまよう目。耳だけは彼らの方を向いています。

若い男性 「ここで何をやっているのか聞いているんだ!答えろ」
年配男性  座って目を伏せたまま沈黙・・・(3分以上経過)
若い男性  顔を真っ赤にして、男性の胸ぐらをつかみ、男性を無理矢理立たせる。
      「何をしていたのか言えよ」と叫びながら男性をぐいぐい押す
年配男性  「何でもない」
若い男性  「何でも無いって何だよ。俺の嫁とこんなところで何してるか言えよ!」
年配男性  ・・・・・・。

ここは平日のオフィスビル。想像を絶する事態を前に私はただひたすら缶コーヒーを飲んでいました。
私は心の中で「これはきっと不倫を旦那が知り、不倫相手をここで突き止めたんだ!すげー!旦那ガンバレ-!」と考えていました。
もう缶コーヒーは空です。
会社に戻るべき時間でもあります。
し・しかし・・・・。ココで去る訳には・・・・(苦笑)。すると・・・

若い男性 「自分の会社の社員に手を出して、何考えてるんだ」

なんだと?この年配男性は社長で、女性は部下、若い男性は女性の旦那なのか???

女性 「もう止めようよ。帰ろう。帰ってからちゃんと話するから」
若い男性 「何!ふざけるな!!」
若い男性 「前もそう言ったじゃないか!」
若い男性 「もうこの男とは付き合わないって約束しただろ!ここで何してるんだよ」

?は??2度目の不倫なのか?

女性 「もうしないから。ね?帰ろう。帰ろう」
年配男性 「もうしないって言ってるだろ」

!!この奥さんと年配男性=社長の態度は、ホントに反省しているのか?
この場をやり過ごしたいだけなんじゃないか?

若い男性 年配男性の態度にますますイラだっているのがわかる。顔が紅潮している。

若い男性 何も言わない男性にしびれをきらし、さらに男性を壁側に押しつける。
     実は壁は透明なガラス。
     「ガン!!」
年配男性 年配男性の頭がガラスに激突し、男性の頭から鮮血が吹き出す
女性   「キャー」
女性   「ちょっと止めてー」
女性   若い男性(=旦那)に向かって「もう帰ろう」「もうしないから」を連呼・・・。
年配男性 血が耳から垂れ、男性のシャツに血が滴り落ちるが、男性は身動きせず
若い男性 年配男性を押さえつけていた手をやっと離す。しかしにらみつけたまま・・・。
女性   慌ててハンカチを取り出し年配男性の頭を押さえて取り乱す。

頭から血が出ている。これは警察と救急車を呼ぶべきか?
同時に私が彼らに話かけ、仲裁する必要もあるのではないか?
混乱しつつ、まだ行動に移さない私。

自慢じゃありませんが、私はこれまで、札幌駅北口で、自転車に轢かれた事件を目撃し、周辺には100名以上も野次馬がいたのに誰よりも早く救急車を呼ぶ通報をしたことがあります。野次馬根性満載で何もしない人では無いはずでしたがこの場ではすぐに動きませんでした。私はきっと
不倫現場を発見するというのはなかなかできることではないし、決着が必要だと思った。
年配男性がいかにも不倫しそうないい加減な感じで、この期に及んでもしらを切ろうとしているのが内心許せなかった。
のだと思います。でもそろそろヤバイ、警察を呼ぼう・・・そう思った時でした。

廊下を1人の警備員が歩いて来るではないですか!
ナイス警備員!これはあなたの出番だ!

警備員 「ん?どうかしましたか?」
若い男性 「いえ。大丈夫です。何でもありません」
警備員 「でもこの方怪我をされているのでは?」

おぉー!気づいたな!偉いぞ警備員!
ビルの治安を一刻も早く守ってくれ!(私の心の叫びw)

女性「頭を切ってしまって・・・でも帰りますので大丈夫です」
警備員 「・・・・そうですか。では何かあったら言ってください」
   静かに背を向け立ち去る!

!!おい警備員!事件は現場で起きてるんだぞ!なぜ立ち去るんだwww
・・・・・・・・。

若い男性 女性に向かって「今も息子が家でファミコンしながら待ってるんだぞ!」
     「子どもほったらかして何やってるんだ。恥ずかしくないのか」
年配男性 「もうしないって言ってるだろ」
若い男性 「おい!不倫相手が会社の経営者でしかもこうやって密会してるんだぞ。どうすれば信用できるのか教えてくれよ!」
年配男性 「・・・・・」
女性   「血が止まらないからまず病院に行こう。ね。」
沈黙・・・・。
3人ともエレベーターに向かう・・・・。

実はこの騒動のさなか、少なくとも10名位はその場を通りしました。
まあ私も人のことは言えないけど、少々の暴力事件や騒ぎの声がオフィスビル内に響き渡っても通行人や警備員は気にしないんだな、ということが良くわかりましたw

会社に戻っても旦那の
「今も息子が家でファミコンしながら待ってるんだぞ!」
の声が脳内を駆け巡り、仕事になりませんでした・・・・。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-09-29(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の妄想です。



続きです。MIKIちゃんは友達と遊びに行くという風にぼかして浮気相手と子作りセクロス。表ブログで実況。雨風呂なのでぼかしているようです。同時刻の裏ブログも内容のみ掲載。俺の妄想なので実際には田村ゆかりファンであるMIKIちゃんの裏ブログはありません。

表ブログ一



裏ブログ一

じゅんびできたよー
正人さんの為にエステいってー身体ぴかぴかにしてきたよー☆
いっぱいえっちいことするお

画像二枚
体にぴったりしたドレスみたいなの。スリットあって赤の網タイツ。上着とるとタンクトップみたいな乳の谷間見えてる服。鏡撮り。
下着の画像。透けているというよりほとんど紐。鏡撮り。

表ブログ二



表ブログ三



裏ブログ二

正人さんにあえた―
綺麗だって☆うれしー興奮してきたお
えへーさっそくお手洗いでふぇらさせてもらうお

裏ブログ三

画像二枚
多目的便所で自撮り。浮気相手のしゃぶってる口元を撮影されている画像。

おっきいよ~・・・旦那様のかせーとはぜんぜんちがう・・・かうぱーのにおいもきつくておいし☆
ぬれてきちゃったお///
あじもこくて素敵・・・せーし飲ませてほしかったけどきょーはがまんするお
おなかのなかにぜんぶだしてもらうんだから!

表ブログ四



難波駅のすぐ近くにある高島屋の寿司屋で食べたようだ。

表ブログ五



裏ブログ五

美希のぐちゅぐちゅのにいれられちゃったお・・・おなかいっぱいでくるしいけど
きもちよくていしきとびそー
画像は背面座位でやってる自撮り。

表ブログ六



裏ブログ六

だんなさまからでんわあった!いつものらぶらぶでんわ!
でも、きょーの美希は正人さんの奥さんだよ・・・だんなさまごめんね
だんなさまとおでんわしてる時美希の中に正人さんのおっきーのはいってたんだよ
酔ってたのはほんとだけど、正人さんの気持ち良すぎて、声でちゃったの
ごめんねだんなさま・・・美希きょーはだんなさまの嫌いな正人さんと赤ちゃんつくるの

表ブログ六



裏ブログ六

携帯のらしき動画。キスして下絡めながらチョコを口移しで溶かしてる。
上着のタンクトップみたいなのだけの画像三枚。三枚目汗ではりついてエロイ。

おさけでえっちい気分だよー
はやくほしいよー、おなかきゅんきゅんしてるお

表ブログ七



裏ブログ七

ベッドの上で正常位でするのを撮影した動画。画質は荒いけど、MIKIちゃんが硬太りの初老の男に突かれて絶叫しながら喘いでる動画、五分の三本。三回にわけて投稿。
二本目で長い脚を腰に絡める美希ちゃんが中出汁されて腰浮きあがってブリッジになってるのがエロイ。
四本目の動画は意識失って体ビクつかせてるMIKIちゃんの体撮影。汗まみれの乳が揺れてるのがエロイ。

表ブログ八



裏ブログ八

すごいー20ぷんも失神してたお
はずかしーどーごみてくれた?
おなかあったかくてきもちいーよ
正人さんたくさん出してくれたのに、ぜんぜん漏れてこないお
美希のおなかにぜんぶたまってる・・・ぜったい赤ちゃんできてるよー
しあわせだよー

画像はMIKIちゃんが汗まみれでうっすら腹筋の浮いたお腹に左手をあてているアップ。
結婚指輪がエロイ。

表ブログ九



裏ブログ九

正人さんにかお舐めてもらってるお
きもちいーよー
誰にもさせたことないけど、正人さんだけとくべつー
顔から正人さんの匂いとれなくなっちゃうよー
はなのなかに舌いれたらだめだよー・・・でもきもちいーお

音声データはピロートークみたいなのしながら、キスしたり顔をなめているらしき音。
これがめちゃくちゃエロイ。旦那さん聞いたら発狂確実。

表ブログ十



裏ブログ十

動画で七回まとめて更新してる。固定したカメラで立ちバック。MIKIちゃんのが身長でかいから、足閉じて膝をまげて尻をさしだしてる状態で突かれてる。MIKIちゃん泣きじゃくりながら絶叫。アソコからしぶきあがってる。くずれ落ちて四つん這い。支えられなくて尻だけあげてる状態になり二回目の中出汁。MIKIちゃんは尻をこねるように動かしてるのがエロイ。とちゅう対面座位で鏡撮りした画像一枚追加。文章書く余裕ないのかなし。最後は対面座位で中出汁してる。MIKIちゃんは言葉でないみたいででしゃくりあげて泣いてる。

表ブログ十一



裏ブログ十一

まさとさんにおくってきてもらったー
かえりたくないよー正人さんとずっとえっちいことしてたいよー
でも、正人さんのいいつけだからかえるね
赤ちゃんできてるといいなー
3度もだしてもらって、ぜーんぶおなかのでうけとめたよ☆
ほとんどもれてこないし・・・美希の身体が正人さんのあかちゃんほしがってるしょーこだよね!つきあってくれてありがとーおやすみ

画像二枚。MIKIちゃんが子育てに便利だからと住んでるマンションの近くから、部屋のあたりを撮影した画像。車の中でキスしてる画像
音声データ。30分近くある。キスマークつけてとMIKIちゃんが言って吸う音や旦那さんと浮気相手比較して喋らされてる、最後は小便飲まされてる。旦那さんとそなままキスするように命令されて終了。

表ブログ十二



裏ブログ十二

正人さんのせーしおなかにたまったままだよー
ぜんぜんたれてこないお
ぜったい赤ちゃんできたよね!しあわせー正人さん愛してる
でも・・・旦那様ともえっちしないとなーナマでするのいやだなー演技もめんどいし
けど、正人さんの赤ちゃん産む為だからがまんがまん☆

画像十枚自撮り。女神板に投稿していたポーズと同じ格好でキスマークまみれの体撮影。最後はお腹の鑑撮り。手書きで赤ちゃんできてますように美希☆とかいた紙もうつっている。

これは全部妄想です。田村ゆかり信者のMIKIちゃんは友達と会っていただけで、浮気相手と会って子作り実況した裏ブログなんてありません。そんなものは存在しませんから。気持ち悪い妄想失礼。


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-09-28(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幼馴染「なんでよ!?なんで私には振り向いてくれないのさ!?」


男「いや、別にそういうわけじゃ」

幼馴染「なんでなの!?昔から一緒に遊んできたのにさ!最近冷たいよ!」

男「いや俺は普通に…」

幼馴染「もしかして…好きな女の子できたの…?」ジワ

男「あっいやいや違う違う!」

幼馴染「ほんと…?」ジワワッ

男「なんでそこまで疑うの?」

幼馴染「だってぇっ…委員長と最近…」ブワッ

男「いやいや!よく怒られてるだけだから!」

男「とにかく!お前が想像してる関係じゃないから」

幼馴染「本当だよ…信じるからねっ…」グスッ

男「う、うん。まかせて」

幼馴染「あ゛い…今日のおべんと…」パカッ
幼馴染「グスン」

男「とりあえず泣き止んでくれ。クラスの視線が突き刺さるから」

幼馴染「だってぇ…」

男「ほらハンカチ!」

午後
体育

男「いやぁ、秋は運動のしがいがあるなー」ハァハァ

男友「あぁ、ほらパス」ピッ

男「おっ」

幼馴染「う゛ぇぇん…ここにいたぁ…」キャッチ!

男「おわっ!なんだお前、早く女子のところに戻れ」

幼馴染「だってぇ…だってぇ…」ジワッ

男「なんだよ」

幼馴染「クラスのAちゃんが体育倉庫に入ってくの見えて…そんでね…」ジワワッ

男「うん」

幼馴染「もじがじだら男と昼下がりの情事に及ぶんじゃないかって…!」ブワッ

男「及ぶか!」

男「はー、学校終わったー」

男友「おう、じゃあな」

男「おー」

幼馴染「グスンッ」ガシッ

男「おうっ!?…なんだ今度は」

幼馴染「よかったぁ…真っ直ぐ帰るつもりでよかったぁ…」ジワ

男「なんだよ」

幼馴染「放課後の夕陽差し込む教室でねっ…」ジワワッ

男「うん…」

幼馴染「Aちゃんと体育の延長戦するのかなって…」ブワッ

男「延長以前にキックオフすらしてねーよ!あと鼻水すごいなお前!」

男「もう日も短くなってきたなー」

幼馴染「…なんでよ、男…!」

男「なんだよ?」

幼馴染「そうやって『暗くなる前に帰ろう』とか言ってさ!」

幼馴染「私と一緒にいる時間を少しでも短くしようってんでしょ!?」

男「え、えぇ!?」

幼馴染「なによぉ…」ジワ

男「いやいや嫌ってないから!いつものペースで歩くから!」

幼馴染「…ほんと?」ブワッ

男「あぁ。ほら鼻水また出てるぞ。ほら、チーンしろ。」

幼馴染「…グスン」チーン

男「今日は親いないんだったな…よし、いっちょ自分で料理するか」

幼馴染「うぇぇん」ガチャッ

男「な、なんやねんお前!」

幼馴染「だって…だってぇ…」ジワッ

男「なんだよ」

幼馴染「Aちゃんを家に連れ込んで裸エプロンとかさせてるのかなって…」ブワッ

男「させねーよ!」

幼馴染「あ、あどごれ…天ぷら…」グスンッ

男「お、おう、ありがとう。でも涙拭いてくれ」

prrrrr

男「ムニャ…誰だこんな時間に」
男「もしもし?」

幼馴染『あぁぁあん…』グスンッ

男「…」

幼馴染『今Aちゃんと何回戦なのさっ!?昼から数えて何回戦なのさ!?どんな体位なのさ!?うわぁあああん!』

男「……Aちゃんひっぱりすぎ…」ガチャ

<キュウニキレタ…ヤッパリソウナンダ、ウワァアアアアン!!

男「隣の家うっせぇ…」



ピンポーン

男「もう幼馴染来たか。あーい今支度するよー!」

男「お待たせ」ガチャ

幼馴染「あぁ…ぁぁぁぁ…」ゲソッ

男「…お前、昨夜…寝たの?」

幼馴染「ぁ…ぁぁぁ…」

男「どんだけ絶望的な顔と声してんだよ。言っとくが俺は昨日Aなんかと寝てないし家にもあげてないぞ」

幼馴染「…ほんと…?」

男「当たり前だろうが!」

幼馴染「よかったぁああん!うわぁあんっ!」ガバッ

男「なんだお前は」

幼馴染「Zzz...」

男「なんなんだお前は」

授業中

Cちゃん「Zz…んっ」ビクッ

Cちゃん「んぁー…寝ピク恥ずかし…」

男「…」カリカリ…

幼馴染「うわぁああん…」ジワッ

男「なんだお前は授業中に」

幼馴染「男がまたCちゃんにリモバイしかけてる…ふぇぇん…」ブワッ

男「またってなんだよ」

幼馴染「初犯なの…?やっぱりやってるの…?」ブワワッ

男「やってないわ!」

Cちゃん「んぁ?」

授業中

男「…眠い…」ボー…

幼馴染「うわぁぁん…!」

男「今度はなんだ」

幼馴染「男がAちゃんの透けブラ見てるぅ…!」ポロポロ

Aちゃん「!?」ババッ

男「声でけぇよ!」

幼馴染「昨夜の味が忘れられないんだぁ…わぁぁ…!」ブワッ

男「ちがうってば!」

Aちゃん「…??」

男「やっと昼飯だ」

幼馴染「…」グスンッ…

男「ん?」

幼馴染「あ゛い゛…お弁当ぉ…」パカッ

男「おいおいお前、昨日寝てなかったんだろ?無理するなよ」

幼馴染「だっでぇ…こうでもしないと男が私のこと嫌いになっちゃって…そんで、そんでBちゃんと昼休みにトイレの個室で」ブワッ

男「待て待て!Bちゃんどこから出てきた!?」

男「しかも嫌いになるなんてありえないから!この卵焼き美味しいぞ!?」

幼馴染「…ほんと…?」

男「ほんとほんと」

幼馴染「うぇへへぇ…」ムギュッ

男「抱きつくな食えん」

男「お前ってさ」

幼馴染「ぅ、うん」

男「愛人体質だよな」

幼馴染「…えへへぇ…」ニコッ

男「待て喜ぶとこおかしいぞ」

男「いいか、愛人ってことはだな…男性側には正妻っつー本命がいるんだぞ」

幼馴染「…」

幼馴染「……」ブワワッ

男「あっ!いやいや俺にはいないからな!ごめん今のは俺が悪かった!」

男「じゃあさ、このプリント皆に配っといて」

Aちゃん「」コクコク

男「はい、じゃあちょっと体育委員からアンケートがありまーす」

<ワ-!!
<ヒュ-ヒュ-

男「ヒュ-ヒュ-ってなんだよ。簡単に言うと体育関連での要望だ」
男「設備とか扱うスポーツとかなんでもいいから、Aちゃんが配ったプリントに書いてくれ」

Aちゃん「」トントン

男「ん?」

Aちゃん「」チョイチョイ

男「幼馴染がどうしたって?」

幼馴染「…ふぇぇぇん…」カキカキ

『体育倉庫の生徒の侵入禁止…不純異性交遊の廃絶』

男「…熱心なことで」

男「美術の時間だ。俺苦手なんだよなー…はぁ」ヌリヌリ

幼馴染「うわあああんっ!」

男「なんだ?」

幼馴染「今、補助員のお姉さんが男の方見てたの…」ジワッ

男「それがどうしたんだ」

幼馴染「きっと放課後に、人体デッサンのモデルと称して…色んなところさわったりして…」ジワワッ

男「ねーよ」

幼馴染「わかった…じゃあ『私にボディペインティングしてみなさい』とか言って…そんで筆づかいから筆おろしに…ひぇぇんっ」ブワッ

男「ねーってば!」

男友「おう、今日俺とゲーセンいかねーか?」

男「おっいいねえ」

男「幼馴染には悪いが、ここからは男のロマンだ。黙って行くか」コソコソ

───
──

幼馴染「男ー」

幼馴染「男?」

幼馴染「あ…れ…?」

幼馴染「う…うわっ…うわぁああああああん」

体育倉庫

幼馴染「うわぁああんっ!」ガチャッ

幼馴染「いない…」ジワ

空き教室

幼馴染「ふぇぇぇんっ!」ガララッ

幼馴染「…あれ…?」ジワワッ

廊下

幼馴染「あ、Aちゃん!」ウルウル

Aちゃん「?」

幼馴染「男といっぱいした後、男はどこに行ったの!?」ブワッ

Aちゃん「??」

幼馴染「男とどこでキスして、どこでいじくりあって…それから、それから…!」

Aちゃん「!?」ブンブンブンッ

男「お前、本当にレース上手いなー完敗だったわ」

男友「お前の格ゲーの小足見てから昇竜もすごかったぜ」

男「そうか?ははっじゃあまた明日な!」

男友「おう」

男「~♪」

男「お」

幼馴染「あ!いたぁ…!うぇえええんっ」ダッ

幼馴染「うぇ」ドテ

男「うわっ…」

幼馴染「また男が色んな意味で遊んで帰ってきたぁ…あ~~ん…!」ポロポロ

男「は、鼻血鼻血。あと今までずっと家の前にいたのかよ」

幼馴染「だってぇ…心配だったもん…」グスン

男「…ごめんな、何も言わずにゲーセンなんか言ったりして」

幼馴染「え?ゲーセン?」グス

男「それがなにか?」

幼馴染「ゲーセンなら言ってよ!ばかばかばかぁ…!うぁああん!」ボカボカボカチカ

男「痛っ…逆にどこ行くと思ってたんだよ!」

幼馴染「Cちゃんとかとラ、ラ…ラブh」

男「野郎と格ゲーやっとったわ!悪かったな!」

男「ほら、消毒液、染みるぞ」

幼馴染「うぅ…」ズキッ

男「絆創膏貼って…はい終わり。足元見て走れよ」

幼馴染「ごめんなさい…」

幼馴染「Aちゃんともこんなことしたの…?」

男「あー、多分同じ体育委員だから傷の手当ての心得くらいは」

幼馴染「…お医者さんごっことか…」ジワッ

男「するか!」

翌日

男「あ、おはよ。昨日のアンケートの集計だけどさ」

Aちゃん「!」

Aちゃん「…っ」ポッ

男「あれ?」

Aちゃん「」プ、プイ…

男「…」

男「…お前、昨日何かいらんこと吹き込んだだろ」

幼馴染「だ、だってAちゃん何も言おうとしないから、てっきり、その…」

男「…はぁ…」

男「お前は」

幼馴染「う、うん」

男「心配性すぎる」

幼馴染「え、えぇっ!?」

男「なにかあったらすぐ変な妄想して泣き出すし」

幼馴染「で、でも…最悪の事態を予測して…」

幼馴染「備えあれば憂いなしって言うし…」

男「備えすぎて憂いが出てるんだよ」

Cちゃん「宿題見せてぇ~」

男「はいはい」

Cちゃん「ありがとぉ~」

幼馴染「…ぐすん」

男「なにが不満なんだよ」

幼馴染「なんでもないよぉ…!」プイッ

男「あの子だらしないけど、可愛いって評判だな」

幼馴染「ぇ、えぇ!?」ジワッ

男「…ほらきた」

男「なにが不満なんだ」

幼馴染「だ、だって…男はあの子が好きだって…」ジワッ

男「いや俺は評判の話をしただけだぞ」

幼馴染「だって!評判って言ってもCちゃんの体なんか限られた人しか知らないじゃん!」ジワワッ

男「Cちゃんの体…うん?」

幼馴染「だって、『あの子、だらしない(カラダしてる)けど(それが逆に)可愛いって評判だぞ』って」ブワッ

男「…んぇ?」

幼馴染「うわぁぁぁぁん!」

男「はぁ…ようやく帰宅かー」ガチャ…バタン

幼馴染「ぅぅぅっ」ガチャッ

男「おわっなんだお前!」

幼馴染「魚の煮付け…」ウルウル

男「ありがとう…なんで泣きそうなの?」

幼馴染「だって!だって美味しい料理作らないと男がCちゃんとAちゃんで3人で仲良くしちゃうもん!男の顔にAちゃんがまたがって、下半身にはCちゃんが跨って、そんで」

男「ありえねーよ!」

幼馴染「鰈の煮付け美味しい?美味しくないの?やっぱりBちゃんのところに行っちゃうの?うわぁあああん!」ブワワワッ

男「まだ何も言ってねーよ!」

男「あ、おいしい」

幼馴染「ふぇ」ピタ

男「この時期の風呂っていいもんだなー」チャプ

幼馴染「うわぁあんっ」ガララ

男「うわ!?なんだよ!」

幼馴染「男が、男がぁ~!」ジワッ

男「ん?」

幼馴染「Cちゃんのカラダを『だらしないカラダは俺が洗ってやる』とか言って…そんで…中の方まで指とかで洗って、中を洗いっこして…!」ジワワッ

男「Aちゃんの次はCちゃんかよ…」

幼馴染「でも誰もいなくてよかったぁ…」チャプ

男「いや入ってくるなよ」

男「風呂上がりに新鮮なリンゴってのもいいもんだな。いくつか切るか」

幼馴染「あ、あわわわわわ…」

男「なんだよ…」シャリ

幼馴染「怪我しないでよ!絶対しちゃダメだよ!」

男「あぁ大丈夫だよ」シャリシャリ

幼馴染「一瞬の迷いが全ての指を失う結果を招いたり…」ビクビク

男「切れ味よすぎないかその包丁」

幼馴染「ひぃいいい…!」ビクビク

男「何が危ないってお前が危ないわ」

未来

男「じゃあ会社行ってくるわ」

幼馴染「ぜ、絶対浮気しちゃダメだよ!やだよ!もっと料理上手くなるから」ジワッ

男「あ、あぁ」

幼馴染「やだぁぁぁ…浮気しないでお願いぃ…」ブワッ

子供「パパ!ママをイジメるなー!」

男「あ、あの…」

───
──


現在

男「確実にこうなるな」

幼馴染「え…?私が、男のお嫁さん…?え、えへへぇ~…」ニコ

男「そこかよ」

実質未来

男「じゃあ会社行ってくるわ」

幼馴染「気をつけてよ!絶対死んじゃだめだよ!」

男「どうやったらデスクワークで死ぬんだよ」

幼馴染「このお腹の子を残して死なないでよ、死なないでよぉぉ…」ブワッ

男「毎朝これやるつもりかよ」

幼馴染「死んでも私たちの愛は不変だけど死なないでよぉぉぉ…!いやぁあああ!」

男「そこは確固たる自信持ってるのかよ」

おわり


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-09-27(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

2011年の懺悔

嘘のような本当の話です。
私は現在39歳の男です。ストレスの少ない仕事をしているせいか見た目は、かなり若く見え
初対面の人に実年齢を言うと必ず驚かれます。
そんな私ですが、若いときは少々苦労もしました。
『MARCH』というグループに属す大学を1浪して入学し、アルバイト先で知り合った女性と結婚しました。
私20歳、妻26歳の時でした。
妻と初めて顔を合せたときの印象は、今でも忘れられません。かなり美人なのですが、どこか世の中を見下したような不敵そのものの面構えをしていました。
私のアルバイト先は、とあるマスコミだったのですが、
妻は面構えが示すように男顔負けの仕事をしており、いつしかテキパキ働いている妻に尊敬の念を抱くようになり、
気づいた時には、完全に好きになっていました。
しかし、私が自分の思いを伝える間もなく、突然、妻が会社を辞めてしまったのです。
私は妻のことを知りたいと思い、親しい社員さんや古株のアルバイトに積極的に聞き込みました。
妻は社内のかなり上の人と不倫をしていて子供を身ごもったことで、捨てられ、会社に居づらくなったのではないか?ということでした。
私は妻の住所を聞き出し、妻の家を訪ねて、自分の思いを伝えました。
最初はこっぴどく拒まれましたが、しつこく通って8か月経ったある時、
やっと妻は折れてくれて、おなかの子供も私の子供にしたいという私の申し出も受け入れてくれ、晴れて入籍しました。
結婚式もハネムーンもありませんでしたが、幸せでした。
生まれてきた子供は娘でした。最初は拒みましたが、泣いて頼まれ、私が名付け親になりました。
妻に似て意志の強い美しい子になるようにと『美和』と名付けました。

妻と美和と家族3人の暮らしは非常に楽しいものでした。しかし、美和が成長するにつれ、私によそよそしくなり
中学生になる頃には、家で顔を合せても顔を背けられるようになりました。
食事も私と向かい合って食べることを嫌がり、自分の部屋で食べるようになり、
会話をすることは、ほとんどなくなりました。私は非常に寂しくなり、妻とも相談して、再び娘と仲良くできるように
様ざまな作戦を行いましたが、ダメでした。
そして、昨年、美和は高校を卒業し、家を出て、都内に部屋を借り某音大に通うようになりました。

そんな娘が29日から、帰省していました。
事件が起きたのは30日の夜でした。
なんとなく寝つけずにリビングで、日本酒を舐めていると美和が起きてきました。
久しぶりに美和と目が合いました。久しぶりすぎて言葉なんてまったく出てきません。
また無視されるのだろうな、などと考えていると、驚いたことに美和から話しかけてきました。
「お母さんは、もう寝ちゃったの?」
私は若干の驚きと、娘に話しかけられたことの嬉しさで、声が震えてしまいました。
「う、うん。もう熟睡だよ。」
たったそれだけの会話で、美和は自室に戻っていきました。

短い会話でしたが本当に久しぶりだったので、嬉しくて、一人感激していると、突然、電気が消えました。
ブレーカーが落ちたのか、何が何だか分かりませんでしたが、調べようと立ち上がりました。
「明かりを点けないで・・」
美和の声でした。
「そのまま聞いて。お願い。」
なんだか分かりませんでしたが、私はソファに腰を下ろしました。

「子供の頃から、ずっと好きでした。」
「え?」思わず間抜けな声が出てしまいました。
「黙って聞いていて。お願い。」
美和は泣いているようでした。私は口をつぐむことにしました。
「ずっと好きでした。娘としてではないです。女としてです。」
『え?』声を出そうとしましたが、あまりの衝撃に声が出ませんでした。
「いつからお父さんのこと、こんなにも愛してしまったのか、今はもう思い出せない。
 でも、私がお父さんの本当の娘ではないことは、子供の頃から知ってました。
 好きになってはいけないと思って、必死に忘れようとしたけど駄目でした。
 わざと遠避けて、家を出ても、それでも思いは変わりませんでした。」
「好きです、おかしくなるくらい好きなんです。」
そう言って、美和は私に抱きついてきました。
「お、おまえ・・」
美和は、娘は素っ裸でした。肌は冷たくなって鳥肌が立っていました。
「こんなに冷たくなって・・」
私は娘を引き離して服を着せようとしました。しかし、娘は必死にしがみつき離れません。
既に暗闇に目が慣れていました。美和の涙に濡れた大きな瞳が私の目をじっと見ていました。
その眼を見ると力が出なくなり無理やり引き離そうとすることは、どうしてもできませんでした。
「キスして」
できるわけがありませんでした。私はただ茫然としていました。
「私、ここまでして、、拒まれたら、どうにかなってしまうと思う。たぶん、死ぬと思う。」
「・・そんな馬鹿なこ・・」
私が最後まで話し終わる前に、美和の唇によって口をふさがれました。
「好きなの。ずっと好きだったの。好き好き、お願い抱いて抱いてよ。」
美和は狂ったように口を吸い、そして慣れない手つきで私の股間をさすってきました。
信じられないことに、私は勃起していました。娘の柔肌に欲情していたのです。
後で死ぬほど後悔すると思いました。それでも、私は美和を受け入れてしまいました。
その唇をむさぼり、冷え切った体を温めるように体を撫で回し舌を這わせました。
美和は嬉しそうによがりました。
「ああ、嬉しい。もうどうなってもいいよ。もっと、して。ああ。」
18の娘のよがり声を耳元で聞いて、私は完全に理性が飛びました。

そして、完全に一線を超えました。美和は処女でした・・・。

以上が、私の懺悔です。


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-09-26(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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