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ロリコン男との攻防

今のうちに過去の修羅場を投下

当時は結構大騒ぎになったので知っている人もいるかも。
特定されたら即あぼーんします。

登場人物
俺:ガテン系
彼子:田舎娘、ロリ
間男:インテリ、サングラス、ロリコン

俺と彼子の出会いはお持ち帰りww
意識のなかった彼子を自宅に連れ込んでいただいた。

で、なし崩し的に付き合いを始めたんだが、彼子を狙うストーカーが
いることが判明。気付いたら俺もトラブルに巻き込まれていた。

正直、相手が悪すぎた。俺たちはあらゆる手段で追い詰められた。
俺も彼子ももはや抵抗する気力すらなくなっていた。そして、奴は
最後に卑劣な手段を使った。

金だ

諭吉さんを20人ちらつかされた俺はあっさり陥落。奴の「こころ
ばかりのお礼だとっておきたまえ」という気持ち悪い言葉が
今でも耳から離れない。

彼子を守れず、売ってしまった俺は、自分の不甲斐なさを思い知ら
され、帰る道中泣いていた。そして、気付けば万札を握り締めて
ほくほく顔でアニメイトに向かっていた。

寝取られ編―完―

次回は寝取り返し編です。

最悪な形で彼子を寝取られた俺は、そのまま引き下がるわけ
ではなかった。

奇襲をかけて彼子を奪い返そうと決意し、間男の家に近付き、
様子を伺った。しかし、俺はそこで驚愕の光景を目にする。
彼子にいたずらするために間男が用意していた大人のおもちゃが
暴走を始めていた。

やめて!もうやめて!
おねがい!!!!

彼子の悲痛な叫び声がこだましていた。

俺の出番だ!
すかさず俺は間男の前で彼子と69を始めた。
あっけに取られる間男の前で、俺はその体制のまま逃げ去った。

寝取り返し編―完―

次回は熱闘編「早撃ちマックVS大砲」~それともその大砲で
私と勝負するかね?~をお送りします。

お送りしなくていいです…

特定したよ
パ○ーだろ?

さよなら
バルス!!!!

早く夏休み終わらんかねえ


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-08-12(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強欲元妻 完全版

養育費でモヤモヤしています。
リック 2009年8月26日23:47

はじめまして投稿します。リックといいます。
5年前に離婚し、今は母親一人で10歳になる娘を育てています。
離婚原因は元夫の借金(7ケタ)が耐えられなくなったことです。
借金があった位ですから、離婚時の分与はなく、
殆どゼロの状態からここまできました。
離婚の時の条件として、娘が20歳の誕生日を迎えるまで、
毎月5万の養育費を元夫が私に払うことになっていました。
それから、たまに滞る事のあったものの、養育費は
キチンと支払われていました。
しかし先日、元夫から突然700万円以上の入金がありました。
そして、翌日これをもって養育費の支払いを終了するとの通知が来ました。

娘が成人するまでは、あと10年もあります。
あと、10年も娘を苦労して育てなければいけないのに
元夫はたった数百万円で親としての義務を果たしたといった
顔をされてモヤモヤしています。
たった数百万円で、元夫に親としてふるまってほしくありません。

友人に元夫の近況を聞いたところ、
夫は事業が成功し、今は10件位のアパートや不動産の
収入(月に数百万あるとのことです)
自分は豊かな暮らしをしているのに、
その収入を実の娘にまわさないのでしょうか?
確かに、元夫とはもう他人なので、そんな義理がないのは
承知していますが、なんだか納得できません。

私はどうすればよいでしょうか?
トピ主です。
リック(トピ主) 2009年8月29日12:02

トピ主です。お返事ありがとうございます。

元夫の借金は、ご指摘通り夫の事業の借金です。
その金額は数千万円です。遺産も食いつぶしていました。
当然、貯金などありません。
少なくとも私には耐えれませんでした。
元夫が事業に成功した事については、
そのお金をよこせという気はありません。
元夫は、最近レクサスを買ったようです。
値段を調べてみたのですが、娘の10年間の養育費とほぼ同じでショックでした。

毎朝、娘の食事を作り、昼間は必死で働き、夜は娘の食事や家事をする。
こんなクタクタになる生活を10年間も続ける価値が、
元夫の自動車1台と同じというのが悲しいのです。

離婚当時の5万円は当時の元夫の収入の3分の1でした。
だから元夫は私と同じように苦しんでいるので、それで納得していました。
でも今は違います。今の元夫にとって5万円はどうという金額でもないでしょう。
お金をくれという気はありません。
私は単に、親として私と同じ苦労をしてほしいだけなのです。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月2日18:27

お返事ありがとうございます。

以前のレスで「苦労」という言葉を使っていますが、
この事を子供に言った事はありません。
子供の事はとても愛おしい存在です。
した苦労の何倍もの幸せが帰ってきているので、
私は子供を手放したいと思った事はありません。

確かに子供にとっては元夫側で暮らす方が経済的に豊かな生活を送れるかもしれません。
以前、そういった話が出た事がありましたが、元夫は子供の養育を拒否しています。
それどころか今年に入ってから、元夫は子供への面会にすら来ようとしません。

それまではちゃんと月一度の面談を欠かさなかった元夫の面会がもうほとんどありません。

あと、養育費は増額できるですね。ありがとうございます。もう一度調べてみます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月3日21:26

>元夫に具体的にはどう苦労してほしいのかには言及せずに

どうして欲しいのかは具体的には分かりません。

私は元夫に
 「あ~あ、今日も早起きして弁当作らないといけないか」
 「どうして余裕のある朝がないの?」
 「どうしてイライラして怒らないといけないの」
 「給料日まであと2週間もあるのに、もうお金がない、くやしい」
 「日曜日の休日に自分の時間が作れない」
 「好きな旅行や飲み会にも行けない」
等のイライラした気持ちを持って欲しいのです。

どうすれば、元夫はこんな気持ちを持ってくれるのですか?
頭の悪い私には、お金を取ることしか思いつきません。
どうすればよいのでしょうか?

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月6日11:40

すいません。
「元夫が事業で苦しい思いをしたのがから~」
という御意見がたくさんありますが、私は納得できません。

そもそも仕事で苦しい思いをするのは男性であろうと女性であろうと関係ありません。
私が子供を育てている間、何も働かなかったとお思いでしょうか?
仕事で苦しい思いをしたのは、元夫も私も同じです。
(得られた収入は違いますが・・・)

それと子育ての苦労は別物です。
元夫が仕事で苦しい思いをした事は認めます。でもその苦労は私の仕事の苦労と同等です。
私は、その苦労に加えて、子育ての苦労も背負っているのです。
元夫の札束で顔を叩く様な態度が許せないのです。
加えて元夫は子供に合おうとしませんし、子供の引き取りの拒否すら行いました。
(私は手放すきはないですが・・)

自分の娘と元妻が、女性だけで頑張っているのに、
金にものをいわせて冷淡な態度をとる元夫は酷くないのでしょうか?
いつから男性はそんなに器が小さくなってしまったのでしょうか?

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月10日19:58

アドバイスありがとうございます。
何事にも謙虚になる姿勢が必要なのですね。

そこで、私の周りの友達や彼氏に小町のレスを見せて、
その上で、元夫に養育費を増額してもらう方がよいと
アドバイスを受け、先週、元夫に会いました。
そこで、離婚時の非礼を詫びて、
その上で元夫に養育費の増額を願い出てみました。
(今のより桁がおおい金額です)
元夫は「考えとく」といいました。
元夫にも少しは情があったのかなと思いました。

でもどうして元夫は自分の状況を教えてくれなかったのでしょう?
たしかに当時、元夫についていかなかった私も悪いですが、
そんな元夫も、「どっちもどっち」だと思いませんか?

どんだけ~?さんへ
リック(トピ主) 2009年9月12日14:04

>万一、養育費が「彼氏」なる赤の他人に流れていたら絶対に許しません。

なんだか涙が出るような気がします。
元夫からもらった養育費は彼と協力して、
子供に使っています。
安心してください。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月20日11:37

昨日、元夫から連絡が来ました。
内容は今まで支払った分も含め、全ての養育費を返金して欲しいとのことです。
しかも娘との親子関係まで否定する内容です。
養育費の事はともかく、娘まで切り捨てようとする
元夫の非情さには怒り沸騰です。
幸い日本の法律はそうした男の身勝手さをゆるしません。
DNA鑑定を要求されても徹底抗戦します。
娘のためにも、きちんと元夫と向かい合おうとおもます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月23日14:26

元夫に会いました。

私はDNA鑑定について、娘の気持ちを踏みにじる酷い行為だと非難し、DNA鑑定の実施を拒否しました。
元夫は
 「ならば別にしなくていいよ。でも親子関係を否定する事は止めないよ」
と言いました。
私は、もう既に娘とのDNA鑑定はしているのか?
と聞くと、「何もしていないよ」と答えました。

どうして親子関係を否定するの?と聞くと、
 「もう娘を娘として見れなくなったから」
と答えました。

でも、あなたは娘の父親でしょう?愛おしくないの?と言うと、
 「そりゃ、愛おしいさ、だから養育費を出したんだよ。」
と言いました

でもそれならどうして、親子関係を否定し、養育費の返還を求めるの?と聞くと
 「きみの底なしの欲深さに絶望したからだよ。」
と言われ、私は離婚のときの元夫のモラハラを思い出し、何でも悪い事は私のせいなの?ときくと、
 「少なくとも、この件については、間違いなく君のせいだよ」

養育費は娘の権利で、私の問題で変わるものではないと言うと、
 「だから親子関係を否定するんだ。DNA鑑定なんかなくても絶対負けないよ。」

私がどうしてと聞くと、

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月24日20:32

続きです。

私がどうしてと聞くと、

「僕には守らないといけない人がいるからね」
「もうすぐ再婚するんだ」

誰?と聞くと、それは私のよく知っているAさんではありませんか?
Aさんは私たちが結婚していた時からの知り合いで、
離婚前から主人と一緒にあざとく働いていた人物です。
許せません。

元夫は離婚時に不貞を隠していたのです。
その事を追及すると、そんな事はないよといいましたが
私にはわかります。
元夫は離婚時はAさんの事が好きだったに違いありません。
私が離婚を申し出た時も元夫はあっさりと受け入れました。
また私が離婚で悩んでいる時「そんなに気になるなら離婚したら?」と言ったのもAさんです。
女の影です。女の感です。間違いありますせん。
私は絶望と怒りでどうしょうようもなくなりました。

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月25日19:32

私はようやく口を開きました。

「どうしてAさんなの?あの人は不妊を理由に離婚された人でしょ?」

元夫は

「知ってるよ。でも関係ないね。」

と答えました。私は

「どうしてそんなに自信満々なの?万が一にも負けるとは思ってないの?」

ときくと、元夫は、

「じゃぁ、一つだけ教えてあげる」

と言い、目の前に封筒を差し出しました。
その封筒には診断書がありました。私は診断書の意味がよくわからず
首をかしげていると、元夫は

「最近分かったことだけど、僕は先天的に子供が出来ない体質なんだ。
 これの意味が分かるよね。」

しばらくしてその意味に私も気付きました。
そして目の前が真っ暗になりました。元夫は

「娘の父親は誰かな?」

と不気味な笑顔で言いました。私は、

「でも、出来にくいというだけで100%出来ないという意味ではないはずだ。」

というと元夫は

「そう、それなら、それでいいよ。他にもあるから・・・
 土曜日に詳しいお知らせがいくから、よく読んでね」

といい、立ち去って行きました。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月27日10:26

元夫の代理人の方から書面が届きました。
それによると
 (1)11年前に私が不貞を犯したこと
 (2)不貞相手の子供を出産した事
 (3)不貞相手の子供を元夫の子供と偽った事
 (4)以降、偽って離婚後も養育費を医払わせた事
に対して
 (5)私の謝罪
 (6)元夫親子関係の不存在
 (7)いままで支払った養育費の全額返還
 (8)慰謝料(目も眩む額です)の請求
が書いてあり、同意頂けないのであれば調停をさせていただくという
内容が書かれていました。
また同日、元夫からも電話がありました。
訴状に書かれている事については、既に証拠も十分にそろっているからあきらめなさい。
あとAは娘の事をとても気に入っている。
もし娘の事を本当に思うのであれば親権を元夫に変更すれば
訴状の内容変更もありうるといわれて電話は切れました。

冗談ではありません。娘は私の娘ですし、元夫の娘です。
たしかに昔に間違いはあったかもしれませんが、10年以上前の話を
ネチネチと穿りだすなんてセコイの一言です。

私は母の所にいる娘に電話をかけました。

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月27日10:54

娘は普段は家から徒歩10分の所にいる母の所にいます。
娘に、Aと会ったことがあるのかを聞きました。
どうやら2年位前からあっていたようです。
一緒に遊園地にいったり、おもちゃをかってもらったりしてもらったそうです。
元夫からは口止めされていたようで酷く腹を立てました。
他に口止めされている事はないかというと、一緒に病院に検査に行ったり、
Aと内緒で面会以外でもあっていたそうです。
ますます許せません。
元夫は私の隠れてコソコソと探っていたようです。
もし元夫がそう思うのであれば直接私に言ってくれればいいのに、
そうやって逃げ道をふさいでから追い込むなんて元夫は酷いと思いました。

次に仲の良い友人に電話をかけました
友人は私と同じひとり親家庭で、私の事を判ってくれて、いろいろアドバイスをくれました。

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月27日11:07

友人のアドバイスは下記の通りです。

 (a)検査をするまで自分が親だと思っていたなら
    それまでは親としての義務は果たすべきなので
    払った養育費を返す必要はないのでは

 (b)娘を嘘をつかせてまでAに合わせていた事については
    慰謝料が請求できるのでは?

 (c)10年以上前の不貞については時効だし、
    元夫もAと不貞をしていたと思うので、どっちもどっちでは?

 (d)親権渡して元夫のご機嫌をとれば?

 (e)周りではそんな話は聞いたことがない。
    元夫に会って、そんな常識外れの事は止めるように言ってあげようか?

 (f)離婚の時はロクに慰謝料をもらえなかったのだし、
    そんな権利はないのでは?

と言ってくれました。
将来の事を考えると手元にある養育費は手放したくないですし、
(c)の意見を借りると不貞に関する慰謝料はチャラに出来そうな気がします。あとは(b)(f)でどれだけ元夫から慰謝料を行き出せるのかが
ポイントだと思うのですがいかがでしょうか?

あと、この話を釣りなんていうのは止めてください。
私は真剣になやんでいるんです。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月28日19:39

補足します。
娘は大きくなって勉強のための部屋が欲しいとのことで
母の家に行っています。半年ほど前です。
(私の家は2DKなので・・・)
母の家に行ってもお弁当などはちゃんと作っています。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月28日20:13

最後のレスです。

DNA鑑定を受ける事にします。
いろいろ言われていますが、私は娘は元夫との間の子供だと信じています。
診断書とかいろいろ用意しているようですが関係ありません。
女の感が、娘は元夫の子供だとつげています。
女の感はほぼ100%当たるようですし、
私もそれを信じています。真正面から向き合いたいと思います。
元夫の子供だと証明出来れば、全ての道が開けると思います。

あと過去の不倫については、証拠はありませんが
元夫もAさんと離婚をしていたと感じています。これはほぼ確かだと思います。
仮に不倫がなかったとしても、私を裏切った事には違いないので、
最悪の場合でもどっちもどっちと言えば、ドローに持ち込めると思います。
このどっちもどっちという言葉の効果も既に証明済みですので
負ける事はないと思います。

今後は調停になると思いますので、そこで結果がでれば新たにトピを立てて
勝利の報告をさせて頂きたいと思います。

いろいろアドバイスありがとうございました



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-08-11(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ~誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ~ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね~』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね~旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね~』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-08-03(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

仲良し夫婦 II

土曜の夜は夫婦でまったりエッチの日ですが、愛美の浮気告白を聞いてからは少々内容が濃くなりました。

愛美と××氏とがしていたというエッチの再現プレイがきっかけで、そっち系に移行してしまったからでしょう。。

ソフトとは言え、僕にとっては未知のゾーンだったSMの世界。

照れてしまいまして、はじめはなかなかうまくできなかったんですけどね。

愛美が上手に雰囲気を作ってくれるので、少しずつ慣れていきました。

自宅だと普段の生活感があり過ぎて盛り上がりがイマイチですから、エッチはホテルでするようになりました。

夫婦でラブホテルに行くのもいいですよね。

目隠し・手錠などなど小道具一式をバッグに詰め、車でホテルまでお出かけです。

車で10分もかからない近場だけど、遠足気分で意外と楽しいんですこれが。

そしてしばらくしたあるエッチの晩でした。

禁断のおトイレプレイにも挑戦してみようという事になりました。

「大丈夫♪あっちゃんのならあたしぜんぜん飲める。ね、やってみよ★」

愛美の誘いに負け、ってかホントはちょっと待ってたような気もしますけど。

ホテルに入り、バスルームへと移動しました。

洗い場にぺたっと座った愛美の前に立ち、ガシっとしがみつかれてパクっとされたら準備OK。

ちんちんを咥えた愛美がニコと笑って(いつでもいいわよん♪)って感じにうなづきました。

出ない。出せない・・・

どうしても出せない。思いきれない。

人の口の中、それも自分の嫁さんの口の中におしっこ。

ダメでした。いくら頑張ってもブレーキがかかって尿道まで来てくれません。

ああ、僕にはこういうのは無理かもと思いました。

愛美はちんちんから口を離して言いました。

愛美「無理っぽい?」

僕 「うん・・・なんでかな。どうしても出せないんだよな・・・ごめん」

愛美「そっか。んー」

ちょっと考えてから愛美は

愛美「・・・じゃあさ、このままおしっこだけしてみるとか。あたしの口の中に出すって思うからできないんじゃないのかなきっと。だからこのまま。とりあえずおしっこするだけ」

僕 「おしっこするだけ?」

愛美「そ。見ててあげるから。ってかあっちゃん、あたしの前でおしっことかもしたことないよね。だからだよ」

僕 「そうなのかなあ」

愛美「たぶんね。まずおしっこに慣れないと♪」

僕 「う、うん。慣れね」

愛美「そう。慣れれば平気になるって。ね、そうしよ。はい、おしっこしてみ」

僕 「やってみる」

とは言ったものの、ちんちんの真横に愛美が座り込んでマジマジと見つめられた状態ではあまり状況は変わりません。

僕 「ダメだ。どうしても出せないよ」

愛美「これも難しいか・・・困ったな。さて」

僕 「あ、いいよ無理にしなくても・・・今度にしよう」

愛美「そう?でもさでもさ、せっかくしようって決めたんだよ。もちっと頑張ってみない?ってかあたしもあっちゃんの飲んであげたいし」

僕 「うん。いや。わかるんだけど、出てきてくれないんだよぉ」

愛美「あ。じゃあさ、あたしが先にするからあっちゃん見てみる?」

僕 「え」

愛美「あ、それがいいよねっ♪そうしましょうそうしよう。自分だけって思うから出ないんだきっと。あたまいいねあたし」

僕 「・・・そうなのかなあ?・・・」

愛美「そうだよ。そうそう。ね。それでいこう♪じゃあホラ、あっちゃんも座って」

僕 「は」

足を開いた愛美の正面に座ってマンコを覗き込みました。

愛美「どうしよう。足広げた方が見やすいよね」

僕 「・・・ねぇねえ。××に見せた時はどういう格好したの」

愛美「ん~と。こんな感じ(と後ろ手をついて腰を上げ、マンコを突き出して開脚ポーズ)」

僕 「いいじゃんそれ。よく見える」

愛美「そう?じゃこれでいっか。あっは。丸見え~みたいな★でも真ん前だとかかっちゃわない?」

僕 「どの辺に飛んでくるの?」

愛美「出してみないとわかんないけど。もしかしたらあっちゃんのお腹のあたりまでいくかも」

僕 「別にかかってもいいし大丈夫」

愛美「うは♪あたしのだもんね。ではいきま~す♪」

愛美はよく見えるようにと、更に右手でピラっと広げてくれました。

僕 「尿道よく見える」

愛美「見える?いい?出すね」

愛美の小さな尿道からジワジワとにじみ出てきてから、チョロチョロと出始めました。

へ~こんな風に出てくるんだ、と思ってしげしげと眺めてたら、すぐにシャーっと勢いよくシャワーのように飛んできました。

僕 「おぉ凄いすごいどんどん出てくる」

愛美「ごめん胸まで飛んじゃった」

僕 「いいよ大丈夫。でもってちょっと感動。おしっこ出てくるところ間近で初めてみた!」

愛美「あは~★こういう風に出るんだよ。なんか結構いっぱい出るな」

僕 「だね。溜まってたんじゃない?」

愛美「そうかも。まだ出る」

僕 「いいじゃんいっぱい出してよ。見ていたいし」

愛美「ちょっとクサいねごめんね。・・・もうちょっとで終わりそうだよ」

チョロチョロ。ジョって感じで終わり。

愛美「ハイおしまい。えへへへへ。しっかり見せちったぜ」

僕 「ご苦労様でした。しっかり見させて頂きました」

愛美「お粗末でした♪・・・うーやっぱちょっとクサイね。あっちゃんにも結構かかっちゃったよねごめんね」

僕 「大丈夫だよ(実はかなり臭かった)」

愛美「ここ窓無いもんね。こもる」

僕 「まあいいんじゃない」

愛美「とりあえず流してっ、と」

僕 「・・・愛美恥ずかしくなかった?」

愛美「え?平気だよ。だってあっちゃんだもん。ってかちょっとコウフンしちゃった★★」

愛美はシャワーでざーっと洗い場を流し、備え付けのシャンプーやボディソープを撒いてニオイ消し。

愛美「これでいっか。だいぶ消えたね」

僕 「うん」

愛美「さてあっちゃん。今度はできそう?やってみよっか」

僕 「うんたぶんいけると思う」

愛美「あっは♪なんかさっきと違うね、堂々としてるじゃん。良かったねあたしの先に見て」

僕 「うん。良かったかも。もう大丈夫な気がしてきた」

愛美「オッケ?じゃあいってみよ~GoGo」

僕が立ち上がると愛美は「持っててあげる」とちんちんを握ってきました。

握られるとどうしても勃ってしまうけど、さっきまでのような緊張感はなくなっていました。

ジャー。

「お、大丈夫だ」今度はすんなりと出せました。

ジャー。

出る出る。我ながら良い出具合でした。

愛美「おほ~出てきた出てきた♪いいね勢いあるおしっこだわ」

僕 「ちょっと振り回さないで」

愛美「ホースみたいだよね♪おしっこしてるとこ見るとついこれやっちゃうんだ」

愛美はおしっこが出ているぼくのちんちんをぶんぶん振り回して遊んでました。

と思ったらいきなりパク。

僕 「あっ」

愛美「ン・・ン・・ン・・」

僕 「の、飲んでるの」

愛美は(うんうん)とうなづいてピースサインを出してきました。

あ、ホントに飲んでるんよ~うわマジだよ、と思った途端急激に勃ちはじめました。

おしっこはまだ止まりません。愛美は咥えて目を閉じて飲み続けていました。

愛美の喉から時々ごくんと飲み込み音が聞こえてきます。

やっと全部出終わりました。

愛美「・・・ふ~~」

僕 「あ~ビックリした。見てるだけだと」

愛美「うはは♪出てくればこっちのものよ。ね、ちゃんと飲めたでしょ・・・うっぷ」

僕 「うんホントに飲んじゃったねすげえええ」

愛美「ごちそうさまでした。ぜんぶ、じゃないけどね、しっかり頂きました。げふ・・・くさ。歯磨きしたい」

僕 「はい」

愛美はお風呂から出てシャコシャコ歯磨き。

持参したマウスウォッシュで入念にニオイ消し。

ベッドで待っていた僕にすっと近づいてきた愛美は、抱き着くなりキスしてきました。

僕 「う」

愛美「ぐは、どう?口くさいだろ」

僕 「あ。こ、これはかなり。アレだな確かに」

愛美「ね。これがね、なかなか消えないの。でも元はあっちゃんから出たんですからね♪クサイとか思わないでね」

僕 「わかってるけどクサイと思うなってのは無理ですって・・・」

こうして初のおトイレプレイを体験してしまいました。いやあ予想以上の興奮でしたよ。

だけど愛美の口が強烈におしっこ臭くなる事を思うと、一応体験できたことですし。

今回だけで十分かなって思ったのも事実でした。

愛美「う~くちがくせぇ」

僕 「きっともうすぐ消える・・・のかなあ。いやたぶん消えるねウン。わからん」

愛美「そう簡単に消えませんって」

愛美はしばらくの間、ジュースを飲んだり持ち込んだお菓子を食べたり飴を舐めたりしてニオイ消し作業をしてました。

愛美「(は~っとやって息を嗅いでから)ん。まだくさいけど、さっきよりは多少マシかも・・・ね、あっちゃんちょっと嗅いでみて」

僕 「えっ」

愛美「何その顔。愛する妻のおくちのニオイくらい嗅げなくてどうすんの」

僕 「あ。いや普段ならあの、別にいいけど、今はもう少し」

愛美は問答無用で僕に抱き着いてきました。

キスされるかと構えていたら、僕の顔をガシっと掴んで鼻の前でおもいっり「は~~っ」。

うっく。全然ニオイ減ってない。

僕 「@@@@@@@@@」

愛美「どうよ?」

僕 「まだダメ・・・クサ過ぎ・・・死ぬ」

愛美「まだだめか。ま、そうだよな♪うは」

あまりのクサさにマジで吐きそうになり、必死に堪えました。

愛美「あっちゃんクサかった?あっは~ごめんねぇ。ホラ、あたしのタイヘンな思いもちょっとわかってほしいなって。ハイこれ嗅いでみ」

愛美はいつも使ってるコロンを僕に渡してきました。

死にそうな僕は言われるがままに嗅いでみると。あらビックリ。

吐き気がすーっと収まりました。

愛美「イヤなニオイ嗅いだときはね、いいニオイで相殺するのが一番だよ」

僕 「へえ~!!なんか愛美すごいねこんな効くとは尊敬した」

愛美「うふ。これやると半端なくクサイから・・・。あたしも考えたわけ」

僕 「愛美すごいよおしっこ博士だね」

愛美「うははは人には言えないねそれ。・・・ねね、もっかいお風呂入ろうよ」

僕 「お風呂?入るの?」

愛美「入ろ入ろ」

僕 「いいけど」

愛美「お湯貯めてくる」

狭い自宅の浴槽と違い、ゆっくり二人で入れるのもホテルのいいところです。

お風呂の中で僕の上にちょんと乗っかった愛美をなんかやけに可愛いなって見ていたら、

愛美「ね、お願いがあるの」

僕 「ん」

愛美「いい?お願いしても」

僕 「いいよ、何」

愛美「えへ♪・・・あのね、あっちゃんにね」

僕 「うん」

可愛いけど超おしっこ臭い口で、チュっとキスしてから愛美が言いました。

愛美「あたしのもね・・・飲んでもらいたいなって思って。うは」

僕 「あ、おしっこ?」

愛美「うん。ダメ・・・?」

正直瞬間ひるんだけど、まあ愛美のならいいかって思いました。

さっきもかかっちゃったけど平気だったし。「いいよ」と答えました。

愛美「え~~いいのホント???ホントにぃ??わ~い」

僕 「喜んでるし。いいよ大丈夫だよ。飲ませてみたくなったの?」

愛美「えっへ。ホントはねちょっと前からしてみたいなって思ってた。でも、あっちゃんそこまでしてくれるかなって思うとねなんか言えなくって」

僕 「はは、なにいってんの夫婦でしょ」

愛美「ぐは~ちょっと感激!!いいねフーフ。うちらインニョー夫婦」

僕 「愛美って尿フェチだよな」

愛美「フェチとか言わないで。あっは~、なんでかね。仕込まれちゃったのかな彼に。ま、キライじゃないよ確かに」

僕 「ってか好きでしょおしっこ系。それも相当」

愛美「ひいいそんな。でも・・・うん好き♪おしっこ。にゃはは」

僕 「うちの嫁は尿フェチでしたと」

愛美「ぎゃっは~~~♪♪やヴぁいわ否定できないわ。くふ。あ~なんかね、良かったあっちゃんに浮気のコト話せて。こういうエッチしたかったんだ」

僕 「はは。なんでそんなにおしっこに萌えちゃうんだろね?」

愛美「なんでだろね?あのね、カラダから出てくるいらないものだよねおしっこって。でもね、あたし調べたんだけど別にキタナクはないんだって」

僕 「そんなの調べたんだ」

愛美「フェチですから。がは♪健康な人のだったら結構キレイなんだって」

僕 「え、キレイなの?」

愛美「らしいよ。ニオイがこれ(と言って僕の顔にはあ~っと吹きかけてから)だからキタナイって思うけど、そんなことないんだって」

僕 「うぷ。へ、へえそうなんだ知らなかった」

愛美「あっは、まだニオウか。こうなっちゃうからね~飲むのはね、時々でいいよね。でもかけられたりとかは、もっといっぱいしたい★あっは」

僕 「そうなんだ。・・・愛美なんか今日可愛い。くちクサイけど」

愛美「ホント?可愛い?クサくても?ぐへ。ってかさ~こういうのいいと思わない?お互いのおしっこかけられても平気なんてすごくない?もう隠すとこ何もナイ!みたいな」

僕 「まあね~」

愛美「フツーいっくら仲良くっても、お互いのおしっこが飲めるフーフってあんまいないよねっ」

僕 「まあほとんどいないんじゃね?こういう世界のことはよく知らないけど」

愛美「ふふ♪あたしは好きこういうの。もうね、なんでもだよ。お互いの出るモノならオッケみたいな。愛だ~」

僕 (おしっこまででやめとこうね)

愛美「え?」

僕 「なんでもない」

愛美「ん??ま、いいや。ね、今していい?ワクワク」

僕 「ワクワクとか言ってるし。いいよ、しようか」

愛美「うわはははい♪ひいい」

僕 「はいな」

お風呂から出ました。「どうすればいい?」と聞くと「横になって♪」との指示。

僕 「これでいい?」

愛美「うん。いいデスね~では失礼して」

洗い場に仰向けに寝た僕の顔の上に愛美がまたがり、しゃがみこんできました。

愛美「ね、まんこ口にくつけた方がいいよね?」

僕 「その方が溢れないっぽいよ」

愛美「だよね。ホイ。ピト。あん・・・ちょっと舐めないでぇ」

僕 「ごめんつい反射的に」

愛美「あう気持ちいい~♪♪・・・あとで一杯舐めて」

僕 「まかせろ」

愛美「えへへ。ではお言葉に甘えて出させていただきますね。受け止めてねあっちゃん」

僕 「おう」

口にぴたっと押し付けられた状態でポタポタと出てきたかと思ったら、シャーっと勢いよく愛美のおしっこがあっという間に口の中を満たし始めました。

う、こういう味か・・・。

苦いと言えば苦いけど、その時の愛美のおしっこは結構塩辛い感じ。

体ににかかった時と違い、直接口内に注ぎ込まれるおしっこは微妙にナマ温かい。

時折鼻の穴を直撃するしぶきが、なんとも結構攻撃的な臭さでした。

だけど不思議なもので、嬉しそうに僕を見下ろしている愛美の顔を見たら、味もニオイもそれ程気にならなくなっていきました。

お、なんかすごい嬉しそう。

ホントにしてもらいたかったのかって思ったら、愛おしくなっちゃって。

気にならなくなるとぜんぜん平気。

けっこうたくさん出されたけれど、ほとんど飲むことができました。

愛美「出た。・・・あっちゃんホントに飲んでくれた!!う~~なんか嬉しいよぅ」

僕 「ちゃんと飲んだよ。満足した?」

愛美「うん♪♪感動した!!!あっちゃん好き好き愛してる~ん★」

僕 「ははなに言ってんの照れるでしょ。・・・・歯磨きしていい?」



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-08-01(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

続x3・2年間妻は他の男とセックスしてた

の続き

>200万円という相場の慰謝料を受け取ると示談が成立した事になるので追求できなくなるよ。
社長には、やってた事を認める内容を書面にして二度としない制約をしたら示談すると言ってあります
日曜日に会うのでその時に書面化した誓約書を受け取って示談することにします
妻はもう実家に帰りました。というより義母が車で連行して行きました
泣いて抵抗してましたが、義母が一括して連れて行きました。

確かにスレの内容とはかけ離れた俺の書き込みが続いたのは謝ります
誰かに話さないと耐えられなかったから
これだけはわかってください
このまま行けば離婚しかないのもわかってます

>89頑張れよ。
>皆色々書き込んでいるが、嫁と間への制裁よりも今後89と子供、あるいは+嫁で家庭を再建することの方が先決だと思う。
>辛いと思うが、俺は嫁を信じても良いように思う。
>間社長との書面、公正証書にして残した方が良いぞ。その場合、社長の妻の同席を勧める。
一応、社長と会う時は弁護士立会いで法的根拠ある文書をもらいます
社長の奥さんも今回は来てもらいます

>89さん、あんたは若いし、真面目だから、きっといい嫁さんが見つかるよ。
>婚活も、頑張って!新しい恋をしようぜ!
>周りを見てごらん、いい女がいっぱい居るぜ!
>大丈夫!人生、まだまだ捨てたもんじゃないよ!
ありがとうございます
でももう女はこりごりです

>てか、子供って本当に旦那さんの子供なのだろうか?
>浮気してたのは社長一人なのだろうか?
>若い時から援助交際をしていたのではないだろうか?
子供は俺に激似なので俺の子供で間違いないです
社長の他にということですが、発覚した日に即、妻の携帯調べましたが、社長の他は私の知ってる妻の友人と俺と義母義父くらいで、怪しいのはなかったです
援交はたぶん今回初めてだと思います

これを書いてる間、妻からの電話が何回もかかってきます
気分悪くて吐きそうです

>う~ん。まだ嫁の事を美化してるね。あなたが思っている嫁は幻なんだよ。
>今はわからなくて当然だけど、いつか本当の意味でわかる日が来るから頭の中に留めておいて。
確かに美化してるかもしれません
ただ、愛してた日々はついこの前まであったので、すぐに割り切れないのもあります

>とりあえず、義母に連絡して電話させない様にするか、着信拒否にしておいた方がいいね。
>それと、夜は眠れてるかい?もし眠れない様だったらメンタルクリニックとか早めに受診した方がいいよ。
電源切りました
夜は眠れません。ヤバイですよね
火曜日に心療内科でも行きます

>まじレスすると、「念のために子供のDNA鑑定はしといた方が良いな。」
>板の流れだと、「そんな女がお前の子供を作るわけないだろう。ハハハ…」
仮に俺の子じゃなかったとしても、パパと言って甘えてくるこの子の父親は俺しかいないと思うんです
子供には何の罪もないから

>リーゼかデパスを処方してくれると思う。それで眠れると思うよ。
>酒には溺れないように。
>体は大事にすれよ。もう、自分だけの体じゃないから、子供のために
>健康にも気をつけるんだ。
酒は結構飲むんですけど酔えません
心療内科はどこがいいのかわかんないです
地元は東京都町田市です

>子供は今、甘える親が旦那さんしかいないわけやから、しっかり支えてあげて下さい。
>小さな子供でも、親に心配かけないように見ていない所で、こっそり泣くこともあるから。
子供は不安そうな顔でママは?と俺に言います
もう心が潰れそうです


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-07-26(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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