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兄嫁に復習を

フェイクは入っている。

高校1年の時、兄が結婚した。
兄と兄嫁は結婚してそのまま兄実家(=私もいる)で同居し始めた。
新婚当初は、私と兄嫁は仲悪くはなかったと思う。
半年した頃から兄嫁に嫌味をいわれはじめた。
剣道部だったため「妹ちゃん臭いねw」(入浴後)とか
「妹ちゃんの甲手って馬糞みたいな匂い」
(洗って陰干ししていたのをわざわざ匂い嗅いでいう)
とか部活関係を主に成績や異性交遊についても。
当時、私は恋愛よりも部活一辺倒だったため、「彼氏できないんだ?wいきおく
れ確定だね」「むしろ行かず後家かな」等の嫌味は非常に煩わしくて仕方なかった。
一方、母と兄嫁は仲が良かったらしく、母に相談しても「兄嫁さんがそんなことするわけないでしょ」
なんて言っていて相手にしてくれなかった。
兄もそうだった。むしろ嫁いびりやめろ、と私の頭をひっぱたいた。
父は無関心だった。

高3の時、兄嫁から財布をもらった。ブランド物に疎い私は正直イラネと思いつつ、
関係改善に期待しつつ、それをもらった。あとはバッグとか。貰いっぱなしは悪いと
思って、でもバイトしてないからお礼の品を買うことなんてできないから兄嫁の家事を率先して手伝った。

センター試験二日前、父母兄がいきなり部屋に入ってきた。
みんな鬼みたいな顔をしていた。
兄に腕を乱暴に引っ張られ椅子から転げ落ちた。その間、
母は襖の中をあさって兄嫁からもらったバッグや財布を
見つけて金切り声をあげていた。「兄嫁さんの!あんたって子は兄嫁さんの盗んで!」
って。
父にどういうことか尋ねられた。兄嫁にもらったと答えると「うそつくな」と殴られた。
何万もする財布やバッグをほいほいやる人なんかいないだろう、と。
嘘ついてないと言っても、父母兄から見れば盗品は私の部屋にあって盗みがばれたのに貰ったものだと開き直る
私を信じるはずもなく、夜があけるまで説教(というより罵倒)された。
次の日は何していたか覚えていない。翌日、翌々日のセンターを終えて吐いた。

それから父母兄と話し合いが始まって、泥棒は家にいらないし学費も払わないと言われ、
高校卒業とともに家を追い出された。
センターで第一志望合格していたんだけど、学費が無いため授業料免除とった第四志望の私大に行った。あとは奨学金で生活した。

その後、卒業しそこそこ良いところに就職した。
しばらくして、実家からコンタクトがあった。
理由は、兄夫婦の子が病気になってドナーが必要だったから。そもそも生まれたなんて知らないわ。
それで懇願されて検査を受けたところ、私は適合したらしい。
兄夫婦に土下座されて是非移植して欲しいと懇願された。
だから兄嫁に「何でセンター二日前を狙って濡れ衣を着せたのか」を聞いてみた。返答次第では提供もやぶさかではないよ、と言い添えて。
兄嫁の答えは非常に下らなかった。私が女子高生で部活等で青春していたからだそうだ。
本当に下らない。
「子どもが大切なんですね」と聞いたら「当たり前じゃない!自分の子なんだから!」と言われた。

だから、提供を拒否した。

兄嫁発狂、父兄呆然、母号泣。そんな大切な子ならなおさら、提供するはずがない。

子どもに罪はないってよく言うけれど、兄夫婦の子というだけで憎しみの対象だから。
その子がドナーが見つからなかったため死んだという知らせを聞いたので、祝電の準備をしつつ記念かきこ。

ちなみに両親、兄から謝罪はあったけど許すわけないのでそのまま絶縁宣言してある。


JD・JK・JC・JS | 【2018-07-18(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ザッピングノベル2 「真夜中の海岸・TYPE−B・浩之36歳」

私は、毎年夏には海の家で仕事をしています。浩之といいます・・・36歳になります。
これからお話することは、まるで夢のような事です・・・。
私はいつもの通り海の家での仕事が終わり、その日は仕事仲間達と海の家で飲み会をしていて、
夜中の12時くらいまで騒いでいました・・・。そして、お開きにした後は、私は酔いを
さましたかったので、後片づけを全て1人で引き受け、ほかのみんなには先に帰って
もらいました・・・。

”真夜中の海岸の砂浜を少女が全裸で歩いている!?”

後片づけも終わり、それでも私はまだ酔いを完全にさましたかったので、そのまま
海の家に留まっていました・・・。この日は異常に暑く、家内の裸電球の熱でさえ
うっとおしく感じたので、私は電気を消して真っ暗の状態で、海の家の入り口を全開にして
家の中から海岸の方をじっと眺めていました・・・。すると・・・
海岸の砂浜を誰かが歩いているのを見つけました。私はてっきり、この猛暑の影響で
この海岸に誰かが涼みにでも来たのだろうと思いました・・・。しかし、よく見ると、
その人はまるで裸でいるように見えました・・・。この日は猛暑ではあったが、天気は良く
月も光々と輝いていて、暗さに目が慣れれば、人間の目にでもだいたいは何がどうなって
いるのか確認できるくらい明るい状態でした。どうやらその人は1人で来ているらしい・・・。
体格から見て、どうも女の子らしい・・・しかもまだ中学生くらいの子供・・・。
そんな物心を覚える頃の少女が裸で? まさか・・・
 「きっと肌の色によく似た色の水着を着ているのだろう・・・」
私はそう思いました・・・。それを確かめるべく、私は海の家の戸締まりを急いでして、
少女にそっと近づいて行きました・・・。後ろから見て、おしりの割れ目がクッキリと
わかったので、まさか本当に裸ではないだろうかと、気が付かないうちに私は変な期待を
持ち始めていました・・・。そのおかげで私の酔いも吹っ飛んでしまいました。
もし裸だとすると、少女は靴も履いていないようなので、全くの全裸ということになる・・・。
段々興奮してきました・・・。少し進むと少女は立ち止まり、海岸の方へ向き、
次第に仰向けに寝ころんでしまいました。
この時、少女のふくらみかけた小さな胸にある乳首が見えました・・・。もし水着を着て
いたのなら、こんなものはクッキリと確認できないはず・・・やはりこの娘は全裸なのだ。
私は実は、これくらいの年の女の子に非常に興味のあるロリコンなのです・・・。
なので、夢中になって少女を観察していました・・・。できれば足の方へ回って、少女の
一番大切な女の部分・・・おしりの割れ目ではなく、前の方の割れ目が見たくて
どうしようもありませんでした・・・。しかし、足の方へ回るには海の方へ行かなくては
ならないし、海水に触れずに近づくには少女に近すぎて気付かれてしまう・・・。
そうあれこれ考えているうちに、少女が思いもよらない行動に出たのです・・・。

”真夜中の海岸の砂浜で少女が全裸でオナニーを!”

少女は右手を股間の方へ、左手を胸の方へと動かし、小さな乳房を揉んだり、指で乳首を
摘んだりし始めました・・・。よく見えませんでしたが、右手では中指であそこの割れ目を
まさぐっているように見えました・・・。私は、これはオナニーであることをすぐに悟り
ました・・・。少女の髪型はショートカットで、体格は少し細め・・・
一見おとなしそうな仕草をしていました。私の好みにピッタリの少女です・・・。
夜中とはいえ、このような幼気な少女が外で全裸になって、しかもオナニーをするなんて・・・
なんと大胆な・・・。でも、私はこれを見ることができて幸運だと思っていました・・・。
次に少女は、両足をおもいきり開いて、両手をあそこの割れ目の方へ持っていき、少しの間
そのままじっとしていました。そして今度は、両足を開いたまま先ほどと同じように
右手で股間、左手で胸を刺激し始めました・・・。これまで静かにやっていたオナニーも、
少女は段々と喘ぎ声を出すようになってきました・・・。しかも、少女の喘ぎ声は次第に
堂々と大きくなってくるではありませんか!
 「ああっ・・・ああん・・・ああ・・・」
一瞬、私はびっくりして、これによって誰かに気付かれて
他の人がこっちにやって来るのではないかと心配し、辺りを見回しました。
幸いなことに、少女が寝転んでいる所は海岸の中心部で、堤防までは結構な距離があり、
砂浜に入って来ない限り人に気付かれる心配はありませんでした・・・。しかし、もし
他にもこの海岸に来ている人がいたら、せっかくの私の獲物が台無しになってしまう・・・。
早く何とかしなくては・・・このまま見ているだけではもったいない・・・。
私は、少女の喘ぎ声を聞いているうちに、自分の欲望を止められなくなってしまいました。

”オナニーに没頭している少女の目の前に全裸の中年男が立ちふさがる!”

私はこの時、良からぬ事を思い付きました・・・。私は少女の秘密を知ってしまったのだから、
それをタネにしてしまえば、きっと私の言う通りにしてくれるだろう・・・。しかし、
暴力はいけないので、優しく迫ろうと思いました・・・。そして、
私は少女の前に出ることを決意しました・・・。できるだけ少女と同じ立場をと思い、
私も着ている着衣を全て脱ぎ、全裸になりました・・・。堂々と接近したつもりが、
少女はあまりにオナニーに無我夢中らしく、もう目の前に来ているというのに全く私に
気がつきませんでした・・・。呼び止めるのも何だと思って、私は少女が自分で気が付くまで
そのままじっと見ていることにしました・・・。私は今少女の足元にいます・・・。
おもいきり開いた足の真ん中に立っています・・・。この時、先ほどまで見たくて
しょうがなかった少女のあそこの割れ目が見えました・・・。少女はクリトリスを集中的に
刺激しているようです・・・。少したって、ようやく少女が私に気付きました・・・。
少女はビックリしたのか、金縛りにあったかのようにピタリと動かなくなってしまいました。
だが、そうなるのも当然・・・少女に取っては禁断の姿を見られてしまったのだから・・・。
そんな少女に私は問いかける・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
少女は固まったままの状態で、何も返事をしませんでした・・・。しかし、私はもう
目の前にいるお宝をモノにしたいが一心だったので、私から、仰向けになっている少女に
覆い被さるように接触しました・・・。
 「イヤッ!」
少女は初めて喘ぎ声以外の声を出しました・・・。抵抗する様子はありませんでしたが、
私は少女の両腕を砂浜に押さえ込んで、そっと自分の顔を少女の顔に近づけて、
もう一度問いかけました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
 「茜といいます」
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
 「14歳の中学2年生です」
やはり中学生・・・念願の女子中学生を今、私は目の前にしている・・・しかも全裸の・・・。
これからその欲望が達成できるかと思うと、その満足感は言葉では言い表せません・・・。
それに、言葉遣いからはどうも純情な少女らしい・・・正に私の理想の女子中学生・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
私は、この少女がこのまま私の言う通りにしてくれることを願いました・・・。すると・・・
 「わたし・・・初めて・・・」
茜のこの一言によって、私との性行為を許してくれていることを確信しました・・・。
当然初めてでなければ、私は満足できない・・・。これからタップリと、
処女の女子中学生と本当の男と女の行為を教え合うのだから・・・。
まず手始めに、私は茜に優しくキスをしてあげました・・・。茜はそっと目をつむり、
私の唇を受け入れてくれました・・・。私も茜の新鮮な唇にちょっぴり快感を覚え、
結構長い時間キスを楽しんでしまいました・・・ツルツルとした感触がたまりません・・・。
そして、ついに本格的な性行為に・・・。私は茜の未発達な小さくてかわいい乳房を
両手で優しく愛撫しました・・・。優しく揉みながら、指で乳首を転がす・・・。
茜は完全に私の愛撫を受け入れてくれているようで、抵抗の兆しは全くありません・・・。
茜の小さくてかわいい乳首は、私が触れた時から既に硬くそそり起っていました・・・
それもそのはずだろう・・・茜はさっきまで大きな喘ぎ声を出して
オナニーをしていたのだから・・・。わざとらしく私は茜に問う・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
茜は恥ずかしそうに私を見る・・・。次に、今度は茜の乳房を私の口で吸う・・・
それと同時に舌先で乳首を転がす・・・。茜は気持ちがいいのか、体を少しヒネっていました。
さらに私は片手を茜の一番大切な女の部分へ、体をなでながら向かわせる・・・。
私の手が茜の女の部分に到達しようとした時、茜は少し言葉で拒否反応を見せました・・・。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
茜のあそこは既にビチョビチョに濡れているはず・・・きっとそれを知られるのが
恥ずかしいのだろう・・・そう思って私は・・・
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
こう言い聞かせると、茜は再び私に全てを許してくれました・・・。私の手は完全に
茜の女の部分に到達し、指先で割れ目を優しくまさぐり始めました・・・。あんのじょう、
茜のあそこはビチョビチョに濡れていました・・・。そして、
女の子の一番感じる所と言われているクリトリスにより愛撫を深めました・・・。

”ビチョビチョに濡れた女子中学生のあそこの割れ目を中年男が激しく舐め回す!”

次に私は、茜の両足を手に取って持ち上げ、茜の頭の方まで倒し、手に取っている茜の
両足を思いきり開きました・・・。こうすることにより、茜の腰が持ち上がり、女の部分、
すなわち茜のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前になるわけで、茜にとってはかなり
恥ずかしいポーズになるはずである・・・。やはり恥ずかしいのか、茜は今度は体で
拒否反応を見せました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
こう言いながら私は、ビチョビチョに濡れた茜のあそこの割れ目を思いきり舐めはじめました。
これによって、茜が喘ぎ声を出し始めました・・・。それに、割れ目を舐め回しているうちに、
もう1つ茜の秘密を発見しました。舌先に何だか少しザラっぽさがあるなと思ったら、
なんと・・・茜のあそこの周りにはもう、無精ひげくらいの短い陰毛が生え始めていました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
私は段々と興奮してきて、茜のクリトリスを集中的に舌で激しく舐め回しながら、両手では
茜の両方の乳房と乳首を愛撫しました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」
茜はもう・・・私の思うがままに頂点に昇り始めているようでした・・・。

”女子中学生に中年男の棍棒をしゃぶらせる!”

次に私は、茜の手を取り、自分の男の棍棒へと導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
茜は私の男の棍棒を軽く握ってくれました・・・。
今度は、茜に私の男の棍棒をしゃぶって欲しかったのです・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
遠回しに要求すると、茜はそれを理解してくれたらしく、仰向けで寝た状態から体を起こし、
私の男の棍棒に口を近づけ、舌で舐め始めました・・・。女子中学生の新鮮な舌で
男の棍棒を舐めてもらえるなんて、こんな幸せなことはない! あまりの気持ちよさに・・・
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
直接感じる所を知らないせいか、茜は男の棍棒の全体を順番に舐め回す程度・・・しかし、
直接性感帯を攻められたら一発でイッてしまうだろうから、これで満足でした・・・。
そして新たな要求・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
茜は言うがままにそれを実行してくれました・・・。あまりの気持ちよさに、
もう少しで白いモノを茜の口の中に射出してしまうところでした・・・。
茜は無我夢中で私の男の棍棒をしゃぶってくれています・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」

”中年男の硬くなったモノを念願の女子中学生の女の部分に生で挿入!”

そしてついに本番・・・私は再び茜を仰向けに寝かせ、男の棍棒を茜の女の部分に
押し当てました・・・。すると、茜が突然起きあがり拒否してきました・・・。
しかし、私は説得しました・・・
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
すると、茜は納得してくれたようで、再び気を許してくれました・・・。
ゆっくりと男の棍棒を茜のあそこの割れ目に挿入してあげました・・・。少し入った所で、
茜は痛みを感じたのか、小声で言いました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
そう言いながら優しくゆっくりと挿入していき、ついにその男の棍棒が
茜の女の部分の奥の奥まで入りきりました・・・。そして私は、またゆっくりと
抜いたり入れたりとピストン運動を始めました・・・。茜はもう痛みを感じなくなったのか、
息が段々と荒くなってきて興奮してきているようでした・・・。私も興奮してきて、
ピストン運動も次第に激しくしていきました・・・。未開の処女の壺は何とも言えぬ快感で、
念願の女子中学生との性行為・・・ズバリ、SEXを今体験しているかと思うと
とても幸せでたまりません・・・。しかも、突然の出来事なのでコンドームなどの避妊具は
当然用意していなく、生での挿入・・・。私は、男の棍棒で茜の女の部分の奥深くまでを
直に愛しているのだ・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

私と茜は既に、本能のままSEXに無我夢中になっていました・・・。
茜は大きな喘ぎ声を上げている・・・
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
私は既に激しくしているピストン運動をさらに継続させ、自分自身も叫びながら
茜と愛し合いました・・・。
 「おおっ・・・おお・・・いいっ・・・茜ちゃん・・・いいよおぉ・・・」

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

もう頂点に達して、そろそろだと思った時、私は茜の異変に気が付きました・・・。
喘ぎ声がおかしいのです・・・
 「あっ・・・あっ・・・は・・・は・・・」
何となく呼吸困難を起こしているような・・・これはもしかして、茜はあまりの快感に
耐えきれず、快楽の頂点を越えてしまったのではないかと思い、私は急いで茜のあそこから
男の棍棒を抜き、白いモノを茜のお腹の上に射出し、自分だけ正常にイッてしまいました・・・。
それでも茜は少し失神状態でした・・・。意識は朦朧としているようで、このまま他って
おくには少しまずい状態でした。しかし、病院に連れて行けば自分が今ここでしたことを
人に知らせることにもなるので、どうしようかと迷った挙げ句、茜が自分で我に帰って
気が付いて無事に帰ってくれることを期待して、私は気絶寸前の茜を海岸の砂浜の真ん中に
置き去りにして自分だけ帰ってきてしまったのです・・・。その後はすごく不安でしたが、
次の日、これといってあの海岸で人の遺体が発見されたという情報もなく、きっと茜は無事
に気が付いて帰ったんだなと思い、安心しました・・・。私は、夢にまで見た女子中学生との
SEXを実現した今、満足感でいっぱいです。それに懲りず、私は毎晩のように夜中に、
茜と愛し合ったあの海岸に来ています・・・。そう、またあの時のように全裸の女子中学生が
歩いて来ないかと密かに期待しているのです・・・。また同じ茜でもいい・・・きっと、
私は夏の間はずっとこれを続けることになるでしょう・・・。

「真夜中の海岸・TYPE−B・浩之36歳」完


JD・JK・JC・JS | 【2018-07-14(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ザッピングノベル2 「真夜中の海岸・TYPE−A・茜14歳」

わたしの名前は茜・・・14歳の中学2年生です・・・。
これからお話することは、少し前の夏休み中での出来事・・・
わたしが家族と一泊二日で海へ旅行に行った時のことです・・・。
初日は昼からずっと海で泳いでいて、夕方に旅館に着いた時には
わたしはすごく疲れてしまって、夕食の時間までわたしだけ少し昼寝をしました・・・。
そして夕食が終わり、わたしと家族は旅館内を見て回ったり、
テレビを見たりして時間をつぶし、10時くらいには明日に備えてみんな寝ました。
その日は異常な程に気温が高く、湿気もあったせいかムシムシしてて、
暑苦しくてとても眠れる状態ではありませんでした・・・。
旅館にはクーラーはなく、扇風機だけしかありませんでした。
わたし以外の家族は、そんな暑苦しさもわけなく、疲れのあまり
わたしよりも先にみんな眠ってしまいました・・・。
わたしは昼寝をしているので、みんなとは違って疲れが取れていたのです。
だから、この蒸し暑さに耐えられなくて眠れなくなってしまったのです。

”女子中学生はあまりの蒸し暑さに夜中1人で海岸に涼みに行く!”

わたしは眠れないまま、夜中の1時くらいまでずっとふとんの上に寝転がっている
だけでした・・・。その時、わたしは外に出て少し涼みに行こうと思いました・・・。
わたし達家族が泊まっている旅館は、高級なホテルとは違って、田舎風の昔からあるような
古い建物で、管理人も私服を着ている平凡な旅館でした・・・。夜も特に門限はなく、
戸締まりの管理も自分でできる所だったので、夜中であろうと外出は可能でした。
わたしは、誰かを起こすのも悪いと思って、黙って1人だけで外へ涼みに行くことにしました。
旅館の浴衣姿のままぞうりをはいて、わたしは海岸の方へと向かいました・・・。
周りは真っ暗で、どの建物を見ても灯りはなく、みんな寝静まっているようでした。
わたしは旅館から5分くらい歩き、海岸に着きました・・・。
堤防を越えて、砂浜を進んで波打ち際付近まできた所で腰を下ろし、
わたしは海に向かって遠くを眺めました・・・。
昼間はたくさんの人達がここに来てにぎわう所・・・わたしは今その砂浜にいます。
波の音がやさしくザーっと聞こえてきて、何となく平和な感じがしました・・・。
けど、それでも全くと言っていいほど涼みになりませんでした。

”真夜中の海を女子中学生が全裸で泳ぐ!”

次第にわたしは波の音に誘われて、急に泳ぎたくなってしまいました・・・。
この蒸し暑さを解消するには泳ぐしかないと思ったのです。
でも、当然ながら水着は持ってきていません・・・。そこで、悩みに悩んだ挙げ句、
思い切って水着なし・・・すなわち、全裸で泳ぐことにしたのです。
 「こんな真夜中の海岸になんか誰も来ないだろう・・・」
わたしはそう思って、でも一応気にして、海岸の角の方から海に入ることにしました。
砂浜の手前にある木陰でそっと、わたしは浴衣を脱ぎ、下着姿になりました・・・。
あまりに暑かったので、浴衣の下はもう下着のブラウスとパンティーだけしか着て
いなかったのです。いつもは着けているブラジャーも、この時はうっとうしくて
着けていませんでした。ブラウスも脱ぎ、周りに人がいないかを十分に注意し、
最後の1枚となるパンティーをゆっくりと下ろし、わたしは全裸になりました。
ぞうりもそこへ置いて、わたしは海まで走って行き、全身が海水に浸かりました。
ひんやりとした海水がすごく気持ち良く、さっきまでの蒸し暑さが一気に吹き飛ばされました。

”真夜中の海岸の砂浜を女子中学生が全裸で歩き渡る!”

少し泳いで、わたしはそろそろ戻ろうと思い、岸に上がってきました・・・。
しかし、よく考えてみるとタオルもないので、このまますぐに服を着ることができません。
浴衣や下着でふくわけにはいかないので、わたしは体が乾くまでそのままでいることに
しました・・・。そしてその直後、わたしは変なことを思い付いてしまったのです・・・。
このまま全裸で海岸の中心部まで行ってみようと思ったのです。
どうせ体が乾くまで何もすることはないし、このまま立ってるだけじゃつまらない・・・。
寝転がると砂が体に付いてしまうし、歩いて風を切れば早く乾くだろうと思い、
それをついでに、わたしは誰かに見られているかもしれないというスリルを味わおうと
思ったのです。普段はおとなしいと言われているわたしだけど、実は心の中では他の人
よりもずっと過激なことを考えているんです・・・。
 「1度、全裸で砂浜を歩いてみたかったんだ・・・」
そして、わたしはゆっくりと海岸の中心部へと歩いて行きました・・・。
相変わらず周りは真っ暗で、誰もいる気配がありません・・・。
ただ波の音が聞こえるだけです・・・。そう思いながら歩いているうちに、
わたしは海岸の中心部らしい場所までたどり着きました・・・。
けっこう時間がかかったような気がしたので、きっと元にいた場所からは
距離があると思います・・・。だって、
元にいた場所はここからでは目で確認できませんでしたから・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で女子中学生が全裸でオナニーを!”

わたしの体はもうすっかり乾いて、空を見上げるとお月様がわたしを見つめるように
光々と輝いていました・・・。わたしは砂浜で仰向けに寝て、お月様とご対面するような
形で少しの間そのままでいました・・・。お月様の光がわたしの体を照らし、わたしの
目からもしっかりと体が見えるほど明るい光でした・・・。サラサラとした砂が、
乾いたわたしの体をくすぐるような感じがして、なんだかいい気持ちになってきました。
ここで、わたしはさらに変なことを考えてしまったのです・・・
時々やっているオナニーのことを・・・。わたしは無意識にそれを始めてしまいました。
 「お月様・・・今からわたしの全てを捧げます・・・
  わたしの恥ずかしいところを思う存分見つめてください・・・」
右手を股間の方へ、左手を片方の胸の方にゆっくりと動かし、
わたしは無意識にオナニーを始める・・・。右手の中指をわたしのあそこの割れ目に沿って
まさぐり始め、左手では片方の乳房を軽く揉みながら時々乳首を親指と人差し指で軽く
摘む・・・。わたしのあそこの割れ目の周りにはもう、少し陰毛が生え始めていました。
いつもなら、自分の部屋のベッドの上で全裸になってオナニーをするんですが、
それは真夜中にやっていることで、この時は丁度その時間帯でした・・・。
全裸でのオナニーは、みんなが寝静まってからでないと、
突然誰かが部屋に入って来た場合に発見される危険があるからです。
わたしが無意識にそれを思い付いてしまったのは、きっとそれが習慣となって
体が覚えていたからに違いありません・・・。でも、毎日やっていたわけではないのに・・・。

”女子中学生はこれまでのオナニーでは経験したことのないスリルと快感を味わう!”

わたしは段々と気持ち良くなってきて、思いっきり両足を開きました・・・。
そして、両手でわたしのあそこの割れ目を思いっきり左右に開き、お月様に
わたしの女の部分の奥の奥まではっきりと見えるようにして、こうつぶやきました・・・
 「わたしを好きにしてください・・・」
大事な所に毛も生えてきて、大人として成長できたお祝いに、わたしは自分自身に
快感という御褒美を与えて楽しみました・・・。しかも、わたしのあそこは今Hな液体で
ビチョビチョに濡れているのです・・・。さらに、男に1度もなぶられたことのない処女・・・
こんなご馳走にはめったにお目にかかれませんよ・・・お月様・・・。
わたしは再び左手で乳房と乳首を交互に揉み、右手ではクリトリスを集中的に刺激しました。
誰かに見られているかもしれないというスリルが、これまでのオナニーでは
経験したことのない今まで以上の快感がわたしの体の全体に走りました・・・。
ここでさらに、今までのオナニーではできなかった喘ぎ声を出すことも思い付き、
少しためらったけど、わたしは初めて体験するスリルと快感で自分をコントロール
できなくなってしまい、気が付くともう喘ぎ声を出していました・・・。
声を出してはいけない・・・と思いつつも、わたしは本能のままもうどうなってもいいと思い、
そのまま喘ぎ声を出しながらオナニーを続行してしまいました・・・。

”オナニーに没頭している女子中学生の目の前に全裸の中年男が現れる!”

わたしは、それからどのくらいオナニーに没頭していたのかは覚えていませんが、
少ししてふと気が付くと、わたしの足元の方に人影が見えたのです・・・。
わたしはあわてて手を止め、頭を起こしてよく見ると、そこには見知らぬおじさんが
全裸で立っていたのです。わたしはこの瞬間、ついに見られてしまったという失望感に
襲われました・・・。そして、全裸のおじさんが優しく話しかけてきました・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
わたしはその時、逃げようと思いましたが、わたしの着衣のある所は遙か遠くの場所・・・
今のわたしは、自分の体以外は何もない正真正銘の丸裸・・・。大声を出して誰かを呼ぶにも
自分が裸ではできるわけありません・・・。それに、走って逃げても男の足ではすぐに
追い付かれてしまい、どうせ捕まってしまうだろうと思ったのです・・・。
ですが・・・おじさんの「教えてあげるよ」という言葉に、少し興味もありました・・・。
どのみち、わたしは恥ずかしいところを見られてしまっているので、
ここで興味がないなんて言っても、そのままおじさんが引き下がるとは思えません。
そういろいろと考えているうちに、
おじさんが勝手にわたしの体の上にのしかかってきてしまいました・・・。
 「イヤッ!」
わたしは思わず、抵抗を見せるような小さな声を出してしまいました・・・。
おじさんはわたしの両腕を砂浜に押さえ込みながら、
自分の顔をわたしの顔に近づけて、優しく問いかけてきました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
わたしは答えるつもりはありませんでしたが、おじさんの息が荒く興奮しているのが
わかってので、ここで反抗したら何をされるかわからないので、答えることにしました。
 「茜といいます」
さらにおじさんは問いかけてきました・・・
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
もう名前を言ってしまったので、その他のことは何も気にする必要はなくなってしまい・・・
 「14歳の中学2年生です」
わたしはおじさんが問いかけることに全て正直に答えました・・・。
おじさんは全裸ということまではわかっていますが、月の光の影になっていて、
わたしの方向からははっきりと見えませんでした。
気になる男の棍棒も、真っ暗でわかりませんでした・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
おじさんがこう言うと、わたしは増々好奇心が高まり、おじさんの要求を飲んでしまいました。
 「わたし・・・初めて・・・」
おじさんはそっと首を縦に振り、わたしが処女であることを認識したようです。
次におじさんは、わたしに優しくキスをしてくれました・・・長いキスでした・・・。
実は、わたしはキスも初めてでした・・・。
そして、ついに本番が始まりました・・・。
おじさんは両手で、わたしのまだ未発達の小さな乳房を揉み、指先で乳首を転がし始めました。
初めて男の人の手で揉まれる感触が、あまりにも気持ち良くて、わたしはグッタリしました。
しかも、わたしの乳首は既に硬くそそり起っていたので、それをおじさんに知られるのが
少し恥ずかしくも感じていたので、その気持ちがさらに快感を増したのだと思います・・・。
あんのじょう・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
わざとらしく聞くおじさん・・・。次に、おじさんはわたしの乳房を口で吸い始めました・・・。
同時に舌先で乳首を転がすのです・・・。これもさらに気持ち良く、
自分ではできないことなので、そのままされるがままになってしまいました・・・。
おじさんの片手が次第にわたしのあそこの割れ目の方へと、体をなでながら向かい、
そこへたどり着こうとした時、わたしは再び、
既にあそこをビチョビチョに濡らしていることを知られるのが恥ずかしかったので、
思わず声を出してしまいました。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
するとおじさんは
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
わたしは、そう言われると段々恥ずかしさが薄れてきました・・・。
ついに、わたしのいちばん恥ずかしい所におじさんの手が行き渡りました・・・。
おじさんは、わたしのあそこの割れ目を指先で優しくまさぐり始めました・・・。
「教えてあげる」と言うだけあって、
さすがに女の子のいちばん感じる所を知っているみたいで、
クリトリスにより刺激を与えてきました。わたしはあまりにも気持ち良くて、
さらにおじさんの人形になってしまいました・・。

”女子中学生は中年男にビチョビチョに濡れた割れ目を激しく舐め回される!”

次におじさんは、わたしの両足を手に取って持ち上げ、わたしの頭の方まで倒し、
手に取っているわたしの両足を思いっきり開きました・・・。腰が持ち上がって、
わたしの恥ずかしい所がおじさんの顔の目の前になり、再び恥ずかしくなって、
今度は体で少し拒否してしまいました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
おじさんはそう言うと、わたしのあそこの割れ目を思いっきり舐め始めました・・・。
わたしはその瞬間、これまでにない快感が体を走り、気が付くと喘ぎ声を出していました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
あそこに毛が生え始めていることまでおじさんに知られてしまい、もう何もかもわたしの
秘密は暴かれてしまいました・・・。これでわたしは、もう何も恥ずかしがることなく
本能をむき出しにしても構わない状態になってしまいました・・・。
おじさんは両手でわたしの乳房と乳首を揉みながら、舌では激しくクリトリスを舐め回し、
わたしは本能のまま叫びました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

”女子中学生が中年男の棍棒にむしゃぶり付く!”

そのまま喘ぎ狂って少しした時、おじさんが今度はわたしの手を取って、おじさんの
男の棍棒の所まで導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
この時初めて、おじさんのビンビンにそそり起った男の棍棒がはっきりと見えました・・・。
わたしはそれを握らされ、それがすごく熱く感じました・・・それに、”ドクッ、ドクッ”と、
振動しているのがわかりました・・・。わたしは初めて男の棍棒に触れたので、
そのあまりの凄さにビックリしてしまいました・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
わたしは、おじさんがそれを舐めろと言っているのが理解できました・・・。
少しためらいましたが、さっきおじさんはわたしのあそこの割れ目を舐めて気持ち良くして
くれたので、それは拒否できませんでした・・・。わたしはおじさんの要求どおり、
男の棍棒を舌で舐め始めました・・・。
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
わたしは、男のいちばん感じる所を知らないので、適当に棍棒の根本や先を往復する感じに
舐めました・・・。そして今度は・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
わたしはおじさんの言うがままにしました・・・。知らないうちに、わたしもなぜか
男の棍棒を夢中でしゃぶっていました・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」
そのとおり、わたしは自分の心の意志ではなく、体がそれを求めていることに気付きました。

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

また少しした後、おじさんは再びわたしを砂浜に仰向けに寝かせ、今度はおじさんの
男の棍棒をわたしのあそこの割れ目に押し当ててきました・・・。
わたしは、いくら何でもそこまではと思って、起きあがって拒否したのですが、
おじさんはわたしの体を押さえ込んで言いました・・・。
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
そう言われたら、わたしは納得してしまい、
何もかもおじさんの言うとおりにしてしまいました・・・。
おじさんは優しく、男の棍棒をわたしのあそこの割れ目にゆっくりと入れてきました・・・。
少し入った所で、わたしはあそこに痛みを感じました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
おじさんの男の棍棒は次第にわたしのあそこの奥の奥まで入り込みました。
それほどひどい痛みではなかったのですが、突っ張るような違和感を感じたまま、
おじさんは軽くピストン運動を始めました・・・。少しすると、痛みが段々と無くなり、
違和感もなくなって、次第に快感に変わってきました・・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

そして、おじさんのピストン運動は段々と激しくなり、わたしの快感も徐々に頂点に
近づいてきました・・・。さらに、
おじさんのピストン運動は極限にまで激しくなり、すでにわたしはオナニー以上の快感を
覚え、再びさっきのような喘ぎ声を出していました・・・。
 「ああん・・・ああっ・・・ああっ・・・」

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

わたしはもう、本能のままおじさんの激しい愛撫を求め続けました・・・。
このままどうなってもいい・・・誰が来たって、何が起きてもやめてほしくない・・・
そう思いながらわたしは官能の渦に浸ってしまったのです。
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
どれくらいの間、わたしがその官能に浸っていたのかはわかりませんが、
気が付くともうおじさんの姿はなく、わたしのお腹の上にドロっとした液体が付いている
だけでした・・・。わたしは朦朧としていたので、いったい何だったのか不思議に思い、
夢だったのかとも思いましたが、わたしの体はすごく疲れていて、
起き上がるのが辛かったので、あの出来事は実際にあった事だと確信しました。
それにしても、あの快感が忘れられません・・・。あの時のおじさんはいったい何者だったのか、
なぜわたしと同じ全裸でこの海岸にいたのか・・・全く理解できません・・・。
あまり深く考えても仕方がないので、わたしは自分の処女をお月様に捧げたことにして、
あの時の快感を思い出しながら、その後は毎日のように、
夜中に自分の部屋で全裸になって、暗がりでオナニーをしています。
あの出来事は、これまでのわたしの人生最大の思い出となってしまいました・・・。

「真夜中の海岸・TYPE−A・茜14歳」完



JD・JK・JC・JS | 【2018-07-14(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE−B・義男38歳」

私は義男38歳・・建設業に努めております。
私はある日、廃校になった学校に校舎の点検に行きました。
私はできれば、その古くなった校舎を壊さずに、他の何かに利用できないかと思い、
破損状況を調べに行ったのです・・。そこでもし、
壊さなくてもまだ少しの間利用できるよであれば、
壊すことに反対の意見を会社に提案しようと思っていました。これは私独断の意見です。
しかし、その廃校した学校に点検をしに行った時、
私は、意外な出来事に遭遇してしまいました・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

私が丁度、校舎の点検を終え、体育館の点検に移った時、
中から妙な声が聞こえてきたので、そっと中に入ってみたら、
その妙な声は体育器具庫の中から聞こえてくることがわかり、
私はその体育器具庫の入り口の扉をそっと少し開けて中を覗いてみました。
すると、そこにはセーラー服を着た女の子がマットに仰向けに寝転がって、
胸と股間に手を当てているのを見つけました。
女の子はスカートだけを脱いだ状態でした・・。
私はすぐにそれがオナニーであることに気付きました。
制服から見て、きっとこの娘は中学生だろう・・年は13歳~14歳くらい・・
思春期真っ直中の幼気な少女・・私はそう思いました。
妙な声の正体はこの娘の喘ぎ声だったようだ・・。
ロングヘアーでなかなか可愛い純情そうな女の子・・。
その時私は、注意するのも何だかかわいそうだと思い、
見て見ぬ振りをして、その日は帰りました。
別に点検は急ぐことはないので、また明日にでも来ようと思いました。
しかし、その少女は次の日もそこでオナニーをしていたのです。
しかも、その日だけではなく、また次の日もずっと・・。
私のこの点検作業は個人の行動で行っている上、
時間的にも仕事が終了したこの時間帯にしかここに来れず、
その時間帯は丁度学校の終わる時間帯と一致していて、
どうにも避けられない状況にあったのです・・。

”女子中学生のオナニーはエスカレートし、ついには全裸に!”

私はいつの間にか少女のオナニーに見とれて、最後まで覗くようになってしまいました・・。
少女はスカートだけを脱いだ状態から、自分で胸と股間を刺激しながら、
今度はセーラー服を脱ぎ始め、下着のブラウスを着た状態・・一応下着だけの姿になる・・。
下着は全て純白・・どうやら、この少女は本当に純情の娘のようだ・・。
靴下もルーズではなく普通のをはいているし・・。
そして、少女は中指をパンティーの上から割れ目にそってか、まさぐり続ける・・。
少し控え目なのか、少女は小さな喘ぎ声を出している。
 「あっ・・あっ・・」
少女はブラウスをまくり上げる・・
パンティーに包まれたボディラインがハッキリと見えるようになる・・。
そして、少女はパンティーに手を掛け、ゆっくりと下ろし始める・・。
私は息を飲んで、少女の股間に注目する・・。
パンティーは太股の所まで下ろされたが、
私からの目線の角度では女の部分は確認できない・・。
パンティーは全て下ろされ、少女の下半身にはもう何も身に付けられていない。
少女は両足をおもいきり開き、この時初めて私の所から少女の女の部分・・
すなわち、割れ目が確認できた・・。無毛で綺麗な割れ目だ・・。
少女は再び胸と、中指で割れ目を刺激し始めた・・。
少女のあそこはもうビチョビチョに濡れている・・。
どうやら、クリトリスだけを集中に刺激しているようだ・・。
そして、少女が快感に果てた所でそっと私は逃げる・・。
私は自分のすることも忘れて、少女のオナニーに見とれてしまい、
毎日のようにここへ来て、それを楽しむようになってしまいました。
さらに、少女のオナニーは日に日にエスカレートし、
ついには全裸になるようになっていました・・。
痩せすぎでも太めでもなくバツグンのプロポーション・・透き通るように白い肌・・
少女の未発達な乳房・・綺麗なピンク色の乳首・・。
私が覗いているのも知らず、今日も少女は全裸でオナニーをしている・・。
いつしか少女の喘ぎ声は、堂々と大声を上げるようになっていました・・。
 「ああっ! あん・・あっ! ああっ!」
少女のあまりにも綺麗な乳首と割れ目を見て、
さらに過激になっていくオナニーと悩ましい喘ぎ声を聞いて、
私の若き頃の性欲が蘇ったのだ・・私の男の棍棒もビンビンにそそり起っている・・。
このような感じを受けるのは久しぶりだ・・。

”女子中学生がステージの上で全裸に!”

私は、またいつも通りにその体育館に行きました・・。
すると、いつもの体育器具庫には少女の姿がなく、今日はいないのかと思ったのだが、
どうも違う所からあの少女の喘ぎ声が聞こえてくるような気がしたので、
別の所に行ってみたら、なんと、
あの少女が体育館のステージの上でオナニーをしているではありませんか!
この時私は、今時の思春期の女の子のあまりの過激さと大胆さに驚いてしまいました。
少女はいつも通りに胸と股間を刺激しながら服を脱いでいく・・。
じらしにじらし、ゆっくりと脱いでいく・・。
きっと少女はそれを自分で楽しんでいるのだなと、私は思いました・・。そして、
ブラジャーをはずしたと思ったら、観客のいるべき方向にそれを投げ出した・・。
あの娘はストリップでもしているつもりなのか?
靴下を脱ぎ、次第にパンティーも下ろされ、じらしにじらし、ついに少女は全裸に・・。
少し乳首と割れ目に刺激を与えたら、少女は思いきり両足を開き、
観客のいるべき方向に女の部分が丸見えになるようにポーズをとった・・。
私はこの時、体育館の後ろの方・・すなわち、
ステージからは観客のいる方向の位置にいたのだが、距離が遠くて、
少女のあそこの割れ目ははっきりと確認できなかった・・。そして、
少女はあそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、
割れ目を左右に思いきり開いたのである・・。その時、
少女は何か口ずさんでいるようだったが、私には何を言っているかはわからなかった・・。
これまでの少女のオナニーにはなかった演出・・。それに再び私は興奮し、
だが、ここからの距離でははっきりと見えない・・
開いた割れ目の中が赤っぽく見えるだけだ・・。
私は思わず飛び出してしまおうかと思ったが、
それはいけない事だということを強く承知していたので、懸命に堪えた・・。
少女は再び乳房、乳首、割れ目を刺激する・・。
少女の喘ぎ声が体育館中に響き渡っている・・。
 「ああっ! あん・・あっ! あっ!」
それでも私は堪えた・・。そして、
少女のステージでのオナニーショーが終わり、私も帰ることにした・・。
 「お嬢さん・・今日の舞台は最高だったよ」
私はそう思いながら、また次の日、ここに来るのであった・・。

”女子中学生が今度は体育館のド真ん中で全裸に!”

次の日もやはり私はここに来ていました・・。
少女はなんと、今度は体育館の真ん中でやっていたのだ・・。
これまでに申し上げていなかったが、
私がこの体育館に到着するのはいつも少女よりも後で、
私が到着する頃はすでに少女はオナニーの真っ最中である・・。
今回の私はいつもよりも少し到着が遅れて、
少女はもう体育館の真ん中でパンティー1枚だけの姿になっていました・・。
もうかなりオナニーに夢中のようだ・・。
いつも通りにパンティーが下ろされ、少女は全裸に・・。この時、
私は昨日のステージでのオナニーショーの時と同じ場所から覗いていました。
それに、少女の向きも私の方に足を向けていたので、これは!と思い、
ステージの上よりは距離が近くなったので、
私の目の距離からでも少女のあそこの割れ目が確認できるかと思ったのだが、
それでもまだ距離があり、丁度見えるか見えないかの際どい位置でした。
何となく、ビチョビチョに濡れたあそこの割れ目の線が見えるような見えないような、
どうにも満足のいかない状態・・。

”女子中学生の全裸オナニーに中年男は我慢できずに・・”

私は少女のあそこの割れ目がどうしても見たくなり、落ち着かなくなりました。
それどころか、少女のあそこの割れ目に触れてみたくなり、
もう我慢にも限界が来ました・・。私の男の棍棒がドクドクうなっている・・。
ついに私は我を忘れて、体育館の扉を開けて、
全裸でオナニーをしている少女の所まで歩き出してしまったのです。
それでも少女はオナニーに無我夢中なのか、私の接近に気付かない・・。
少女の足元までたどり着いた所で、私は、
少女が自分で私に気付くまでじっと見つめていることにしました・・。
少女のビチョビチョに濡れたあそこの割れ目がはっきりと見える!
クリトリスを集中的に刺激しているようだ・・。
まだ少女は私に気付かずに大きな喘ぎ声を出している・・。
3分くらい過ぎた頃だろうか、その時初めて少女が私に気付いた・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
私がそう言うと、少女はさすがにビックリしたのか、硬直状態になった。
ビックリした拍子に、少女のクリトリスを刺激していた手が股間から少しはずれ、
よく見ると、少女のあそこの割れ目の上の部分には
5~6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
今まではこんなに近くで少女の割れ目を見たことがなかったので、
陰毛に気付かなかったのだろう・・というか見えなかったというのが正解か・・。
それくらいまだ陰毛の量が少ないということだ・・。それに、パンティーを下ろした後は、
ほとんどあそこの割れ目には少女の手が覆い被さるようになっていたので、
陰毛は手で隠れてしまっていたのだ・・。

”女子中学生の未発達な乳房と乳首に中年男がむしゃぶりつく!”

 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
私はもう少女に触れたい一心でした。少女はまだ硬直状態・・。
何も反応がないので、私は勝手に少女に覆い被さるようにのしかかり、
両手で少女の未発達な乳房を揉みはじめました。何とも言えないやわらかい感触・・。
そして、片方の乳首を口で吸ったり、舌先でコロコロしたり、
もう片方の乳首は指で軽くつまんだりして、
私は自分がしたいがままに少女の体を愛撫しました。
少女の乳首は硬くそそり起っている・・。
少女はまだ硬直・・いや、無抵抗といった方がいいだろう・・。
私の愛撫に身を許しているようだ・・。そして、
私は片手を少女の股間へと、少女の体を撫でるように這わせていく・・。
私の手が少女のあそこの割れ目に到達・・。
私は指を割れ目に食い込ませるような形で、割れ目の端から端までをじっくり撫でて、
クリトリスの部分だけはねちっこく愛撫する・・。
そして次は、少女の両足を手に持って持ち上げ、少女の頭の方へ一旦倒し、
それからおもいきり両足を開かせる・・。
こうすることによって少女の腰が持ち上がり、足を開くと少女の女の部分・・
すなわち、少女のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前にくるのだ・・。
この時初めて少女が声を出した・・。
 「イヤッ!」
きっとあそこの割れ目をしっかり見られるのが恥ずかしいのだろう・・。
だが、もう止めることはできない・・。
私はそっと少女のあそこの割れ目に口を近づけ、
肛門の方からクリトリスに向かって舌先で小刻みに舐め始めた・・。
私の舌先が少女のクリトリスに触れた瞬間、少女は一瞬体が震えて、再び声を出した・・
 「ああっ! ああっ!」
やはりクリトリスを舐められると気持ちがいいのだろう・・。
そこで私は、少女の名前と年を知りたかったので、さり気なく聞いてみた・・。
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
少女は素直に答えてくれた・・。思っていた通りの中学生・・。
この頃は、私もこういうHな事には興味一杯だった・・。
その頃の女の子が今、私の目の前で全裸になり、私の思うがままになりつつある・・。
私はさらに興奮し、ついに少女・・いや、京子の何もかも全てが欲しくなってしまった・・。

”女子中学生の未だ使い込まれていない女の部分を中年男が舐め回す!”

次に私は、京子のあそこの割れ目の両側に指を当て、割れ目を左右に大きく開き、
京子の女の部分のその中を思うがままに舐め回しました・・。
クリトリスを集中的に舐め回し、さらに両手で京子の乳房と乳首も揉み始めた・・。
京子の体が私の愛撫に感じているように見えました・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
私がそう言うと、その通りに京子は答えてくれました・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」
京子はもう私の思うがままに操られ、喘ぎ声を出している・・。
私の興奮も止まらない・・。

”女子中学生の女の部分に
 ビンビンにそそり起った男の棍棒が奥の奥まで入り込む!”

京子のクリトリスを舐め回しているうちに、
私の男の棍棒もいよいよ痺れを切らしてきました・・。もう犯るしかない!
 「ああもう我慢できない!」
私は一旦京子から離れ、急いで私も京子と同じく全裸になりました。
私のビンビンにそそり起っている男の棍棒を、初めて京子に見せる・・。
京子も、その私のビンビンにそそり起った男の棍棒に見入っているようでした・・。
私は再び京子の両足を手に持って、
 「京子ちゃん・・入れてもいい?
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
京子は返事がなかったが、私はもう我慢できなかったので
 「いい? 入れるよ・・」
と言い、京子のあそこの割れ目に私の男の棍棒を押し当てました・・。
こんなことをするつもりはなかったので、当然コンドームはありません。
しかし、私はもうどうにも欲を止めきれなかったので、
思い切って生で挿入してしまうことにしました・・。
京子はきっと処女だと思い、一気に挿入するのはまずいと思って、
優しくゆっくりと挿入してやりました・・。
少しずつ挿入・・少し入れたら少し抜く・・今度は先ほどよりは少し深く入れて・・
また少し抜く・・といった感じを繰り返して、京子をリードする・・
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりと時間を掛けて、ついに私の男の棍棒の先が京子の中の一番奥まで到達した・・。
どうやら、京子は痛がっていないようだ・・。
まだ1度も使い込まれたことのない処女の壺が、私の男の棍棒をきつく締め付ける・・。
しかも生挿入だから、直接男の棍棒に京子を感じて、たまらなく気持ちがいい・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

次に私は、またゆっくりと今度は抜いたり入れたりのピストン運動を始める・・。
京子が段々とピストン運動に慣れてくるのを敏感に察知して、
私はそれに合わせてピストン運動を段々と激しくしていく・・。
 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
京子はもう快感の渦に達しているようだ・・。
私のピストン運動は最高にまで激しくなり、京子はそれに合わせて喘ぎ狂っている・・。
私も最高の快感に浸り、本能のまま京子とのSEXに無我夢中になっていました・・。
もう何が起きても京子を離さない! 誰が来ても止めない!

”女子中学生は絶頂に達したまま喘ぎ声が止まらず、イきまくる!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
京子はずっと喘ぎ狂ったまま・・。
体育館内はうるさいほどに京子の本当の喘ぎ声が響き渡っている・・。

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

私もそろそろ限界に達してしまったので、
京子の女の部分から私の男の棍棒を抜こうと思った時、
京子の様子がおかしいことに気付いた・・。
京子は極度の快感のあまり意識が朦朧としている・・。体も少し震えている・・
喘ぎ声も快感というよりは少し苦しそうな声に代わってきている・・。
これはまずいと思い、私は急いで京子のあそこから男の棍棒を抜き、
久しぶりに出すスペルマを京子のお腹の上にまき散らした・・。
しかし、京子は息をしているものの意識がない・・。
私はどうしていいのか迷った挙げ句、
ここで救急車を呼んだら自分が犯罪者であることを明かしてしまうので、それを恐れ、
京子には悪いがそのままほおって私は帰ってしまったのです・・。
私は京子が無事であることを祈りました。
次の日、私はまた廃校した学校の体育館に行きました・・。
しかし、京子は来ていませんでした・・。
体育館内には京子の姿はなく、これといって事件の起きた形跡もないので、
きっと京子は無事に気が付いて、自分で帰ったのだなと思い、一安心しました・・。
その日に、校舎の点検は無事終わったのですが、やはり、
あまりに古い校舎なので傷みも激しく、このまま使用することは無理ということになり、
近いうちに壊されることが決定しました。
もう、あのような女子中学生との最高なSEXはできなくなってしまうのかと、
少し寂しく思いました。しかし、これで良かったと思うのが適切だろう・・。
あまりやりすぎて、誰かにでも見られて事件にでもなったら、それこそ後悔する・・。
本当にこれで良かったと思っています・・。

「廃校体育館・TYPE−B・義男38歳」完


JD・JK・JC・JS | 【2018-07-13(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE−A・京子14歳」

私、京子・・14歳の中学2年生・・。
私の通ってる学校は、新しくできたばかりの新設校・・。
今年からその新しくできた学校に通うことになって、
以前に通ってた学校は廃校になったけど、今もまだ校舎やグランドは寂しく残ってます。
建て直しじゃなくて結構離れた場所に新設されたので、このようなことになりました。
たった1年間しか通ってなかったけど、私にとっては思い出がいっぱい!
今でも時々学校帰りに廃校した学校の前を通るんだけど、
そのたびになんだか寂しい気分になっちゃう・・どうしてかナ・・。
ということで、今日は何だかとても気分がいいのでちょっと前のある出来事なんだけど、
その時にしてた私の取って置きの秘密を教えてあげちゃおうかな・・。

”女子中学生は思い出のあまり誰もいない廃校した学校に立ち寄る!”

夏休みも終わって2学期が始まった頃のある日、
私はその廃校した学校を訪問することを考えたの・・。
訪問と言っても誰もいないから、進入と言ったほうがいいかも・・。
そして学校帰りに進入したんだけど、
やっぱどこも鍵が掛かってて校舎の中には入れなかったわ・・。
でもね、一つ思い出したの・・
確か体育館につながってる裏の倉庫の入り口は鍵が壊れてたはず・・
そう思ってそこへ行ってみたらビンゴ! 
鍵は壊れたままになってて、体育館だけど一応中に進入できちゃったの・・へへ・・。
体育館内部は妙にシーンとしてて、なんだか怖い気もした・・。
もう季節は秋でかなり涼しくなってきてるけど、
体育館内は締め切られてて太陽の光熱が窓から入ってくるので結構暖かい・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

体育器具庫の所まで来て、中を覗いてみたら、
そこにはなぜかマットが1枚だけ置き去りにされてたの・・。
忘れ物かなと思ったんだけど、そこで何だか私・・変な気分になっちゃって、
時々自分の部屋でやってるオナニーを思い出しちゃったの・・。
何考えてんだろ私・・ヤだわ・・。でも、
1度思い出してしまうとオナニーしないと落ち着かなくなっちゃうのよね私って・・。
きっとここには誰も来ないだろうと思って、
思い切ってオナニーしちゃえ!って感じでそのまま私、
そこに置き去りになってたマットの上に仰向けに寝転がって、オナニー始めちゃった・・。
セーラー服の上からそっと乳房を両手で揉み始め、次はスカートの中に片手を入れて、
パンティーの上からあそこの割れ目を指先でまさぐるの・・。
自分で言うのも何だけど、私は結構真面目な生徒だから校則は守る方なの・・
だから、下着はすべて純白・・。そして、
私は段々興奮してきて、いつも自分の部屋でしてるのと同じように、
スカートをはいたままパンティーだけを下ろすの・・。
私のあそこはもうビチョビチョ・・私のあそこの割れ目の上の部分にはもう、
5~6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
そして、スカートを思いっきりまくり上げて、
今度は直に私の中指でクリトリスを集中に刺激するの・・。
こうなると私、もう何もかも忘れてオナニーに没頭しちゃうの・・。
ここなら誰も来ないし、思いっきりオナニーできるわ・・。そう思った私は、
毎日のように学校帰りこの廃校した学校の体育館に通うようになったの・・。

”女子中学生のオナニーは段々とエスカレート!”

そして、オナニーの回数を積んでいくうちに、段々エスカレートしてきて、
私はいつものようなオナニーでは満足できなくなっちゃったの・・。
始めはパンティーを下ろすだけだったけど、ここは家とは違って誰も来ないんだから、
そんな警戒なんてしなくてもいいんだ・・だから、もっと過激な事もできるのよ・・。
そう思って私は段々と、下半身だけ全部脱ぐ、下着姿になる、
そして最終的には全裸でやるようにもなったわ・・。
しかも喘ぎ声まで堂々と出してやるの・・。
この学校は結構山奥にあって、周りには民家は愚か建物は一切無いから、
ある程度音が漏れたって余所には聞こえなと思ったの・・。
もうこれ以上の快感なんて考えられない! 以前のオナニーには戻れないわ!
なんて思ってたら、まだあったのよ・・。

”女子中学生のオナニーの舞台は体育器具庫以外の場所へと進出!”

誰も来ないのはここ体育器具庫だけに限ったことじゃないのよね・・。
体育館全体までOKなのよ! 
よって、今度はいきなりステージに上がってやることを決意したの・・。
普段・・というか、本来この場所はたくさんの生徒達が目を向ける場所・・
朝礼なんかは特に、体育館内ビッシリに人が埋まって、
ステージに立つ校長先生やいろんな人に目を向ける場所・・。
そこでこれから私が全裸でオナニーするの・・。
もうやる前から興奮してきて、毎日が楽しみになっちゃったわ・・。
そしてそのステージでのオナニーショーをする時が来たの・・。
ステージの真ん中に立って、まずはセーラー服のリボンをほどき、
ちっちっち・・まだ脱がないわよ・・。
セーラー服の下から手を入れ、両方の乳房を両手で揉むの・・じらすだけじらすの・・。
そして今度は下半身・・片方の手をスカートの中に入れて
パンティーの上からあそこの割れ目を上から下まで中指で往復にさすって刺激を与える・・
そしてセーラー服を脱ぐ・・次にスカートも下ろし、私は下着姿に・・
ここで再び乳房とあそこの割れ目を刺激する・・。
次に私は座り込み、下着のブラウスを脱ぐ・・
今私が身に付けてるのはブラジャーとパンティー、そして靴下だけ・・
ブラと言ってもスポーツブラだけど・・。
さらに乳房とあそこの割れ目に刺激を続行・・。さあ、みなさんお待ちかね!
ブラジャーを外して観客に向かって投げ捨てるの・・。
何だかストリップしてるみたい・・って、しっかりそうだったりする・・。
ここで私は大きく足を開き、乳房と乳首までも指先で刺激を与える・・。
未発達でまだ少ししかふくらんでない乳房だけど、これから大きくなるんだから!
そして、段々あそこが濡れてくるのがわかるわ・・
早くパンティーを下ろさなきゃ汚れちゃう・・。私は足を再び閉じて、
両足の靴下を脱ぎ、最後の一枚となるパンティーをゆっくりゆっくり・・
じらしにじらして下ろしていくの・・ああ、
もうすぐパンティーが足のつま先を通過して私は全裸に・・快感だわ・・。
ついに私は全裸・・でも足は閉じたままなので、女の部分はまだ披露してないの・・。
そろそろメインイベント・・乳房、乳首、クリトリスを集中刺激!
そして待望の大股開き! ここで今までにやったことのないことをするの・・
あそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、おもいっきり割れ目を左右に開くの・・。
女の部分がモロになって私はもう無我夢中!
女の部分の奥の奥まで体育館にいる人達みんなに見えるようにして・・
 「みんな見て! 私の全てを見て! 私の恥ずかしい所を見て!」
そう軽く口ずさみながら、私は女の部分をむき出しにして、
大勢の人達からなぶり物にされる妄想をして快感に浸るの・・。
そして再び、乳房、乳首、クリトリスに激しい刺激を与える・・
私はもうオナニーに神経を集中して、このステージで喘ぎ声まで張り上げ、
頂点に達するまで喘ぎ続けるの・・。
そんな過激も程に、私はさらに今度は体育館のド真ん中でやることを思い付いたの・・。
そしてそれは直に実行したわ・・。でもね、この時すっごい事になっちゃうのよ・・
”女子中学生のオナニーを中年男が発見!”

以前にステージの上でやったように、私は全裸になるまでじらしにじらし、
体育館のド真ん中で仰向けに寝転がり、
片方の手で乳房、乳首、もう片方の手でクリトリスを集中攻撃して喘ぎ声を上げてたの・・。
そしたら突然・・
気が付くと私の足元の方に見知らぬおじさんが立ってることに気付いたの・・。
私はビックリして、ショックで体が金縛りにあったように動けなくなったわ・・。
そしてそのおじさんは優しそうに言ったの・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
そう言うと今度、おじさんは私の一番恥ずかしいあそこの割れ目の所に目を向けて・・
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
このおじさんは前々から私のこと見てたんだ・・。
これまでの私の恥ずかしい姿をずっと見られてたかと思うと、
今思い出しても顔が熱くなってきて、恥ずかしくてどうにもならない気分だわ・・。

”初めは抵抗する女子中学生・・だが体がいうことを聞かない!”

私はまだ処女でした・・。
当然まだ男とズバリやる気はなかったから抵抗しようと思ったわ・・。
けど、乳首はそそり起ったままだし、あそこはビチョビチョ・・
抵抗しようにも体がいうこと聞かなくて、
そう思ってる間におじさんに先手を取られちゃったの・・。

”女子中学生の綺麗なクリトリスに中年男のいやらしい舌先が!”

おじさんは私の上に被さるようにのしかかってきて、
両手で私の小さな乳房を揉み始めたの・・。
そして片方の乳首を口で吸ったり、舌でコロコロ舐め回されて、
もう片方の乳首をおじさんの一差し指と親指で軽く揉まれて、それを不規則な順番で、
手で乳房を揉む、乳首を吸う、乳首を舌でコロコロする、
指で乳首を揉む、口と手を交代させる、という感じで、
私のそそり起った乳首を刺激してきたの・・。
それがものすごく気持ち良くて、私はグッタリしちゃったわ・・。
おじさんの片手が次第に、私の体を撫でるようにあそこへ向かい始めて、そこへ到着・・。
おじさんは指を私のあそこの割れ目に食い込ませるように
端から端を往復に優しく撫でて、クリトリスだけは少し長めに刺激されて、
私は初めて男の手によって女の部分を刺激される快感を覚えたわ・・。
次に、おじさんは私の両足を手に取って持ち上げ、私の頭の方へグッと倒し、
腰を持ち上げられた状態になったと思ったら、
今度はその手に取った私の両足を思いっきり開いたの・・。
私のあそこの割れ目がおじさんに丸見えになって、思わず叫んじゃった・・
 「イヤッ!」
おじさんはそんな私の悲鳴も無視して、
私のあそこの割れ目を肛門の方から舌先で小刻みに舐め始めたの・・。
おじさんの舌先は段々割れ目の上の方にたどり着いて、ついにクリトリスに到達!
その時、私はこれまでに経験したことのない極度の快感に襲われたの・・
 「ああっ! ああっ!」
っと、また思ってもない声を上げてしまったの・・。
その時、またおじさんが私に話しかけてきて・・
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
なぜか正直に答えてしまう私・・。
おじさんは私が14歳と知ってさらに興奮してきたみたい・・。
次に、おじさんは私のあそこの割れ目の両側に指を当てて、
信じられないくらい左右に大きく広げられて、もう中身が飛び出すかと思ったわ・・。
そして、その思いっきり広げた割れ目の中をおじさんが舐めるの・・。
ペチャペチャという音がして、私は体全体にとろけるような快感を受けたわ・・。

”あまりの気持ち良さに女子中学生は中年男にされるがまま!”

さらに、おじさんは私のクリトリスを集中的に舐め回して、
それと同時に両手で私の乳房と乳首までも揉み始めて、
私はそのあまりの気持ち良さに、もうどうでもよくなっちゃって、
おじさんにされるがままになっちゃった・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
おじさんがそう言うと、その通りに私は喘ぎ声を出したの・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

 「ああもう我慢できない!」
おじさんがそう言うと、一旦私から離れておじさんも全裸になったの・・。
おじさんの男の棍棒がビンビンにそそり起ってるのがわかったわ・・。
そして再び、おじさんは私の両足を持って
 「京子ちゃん・・入れてもいい? 
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
私は黙ったまま硬直してたの・・そしたら・・
 「いい? 入れるよ・・」
おじさんは勝手に私の割れ目に男の棍棒を押し当ててきたわ・・。でもね、
おじさんは私が処女であることを知ってるかのように優しくしてくれたの・・。
最初はゆっくり先っぽだけ入れて、また出して・・
今度はさっきよりは深く入れて、少し抜いて・・
さらに今度もさっきのよりはまた深く・・というように・・。
おじさんは優しく私をリードしてくれたの・・。
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりゆっくりと時間を掛けて、
ついにおじさんの棍棒の先が私の中の一番奥まで到達したの・・。
初めての時はすごく痛いって聞いてたけどそんなこと全くなかったわ・・
まるでウソみたい・・。そして、
おじさんはまたゆっくりと優しく今度は、
男の棍棒を抜いたり入れたりピストン運動を始めたの・・。
私が慣れてくるのを敏感に感じ取ってたのか知らないけど、
絶妙なタイミングで段々ピストン運動が激しくなっていくの・・。
それに私はさらに興奮し、またこれまでに経験したことのない快感に浸れ、
喘ぎ続けたの・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
オナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちいいの!
こんな快感がこの世の中にあったなんて知らなかった・・。
おじさんも何だかとっても気持ち良さそう・・。
おじさんのピストン運動は最高とまで激しくなって、
私はまるで奴隷のようにおじさんのリズムに合わせて喘ぎ狂ったわ・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

もう何が何だかわからなくなって、
私は無我夢中になっておじさんとのSEXを楽しんだの・・。
もうどうなってもいい・・誰が来ようと構わないわ・・
だってもう、止められないんだもの・・。

”女子中学生の本当の喘ぎ声が体育館中に響き渡る!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
私は本能のまま大きな喘ぎ声を出して、
どれくらいやってたか思い出せないけど、どうも少し失神したみたい・・。
段々意識がなくなって朦朧としてたから・・それにその時まだ体が震えてたし・・。
私が我に帰った時にはもうおじさんの姿はなく、
白いドロっとした液体が私のお腹の上にあるだけでした・・。
外はもう日が沈んで薄暗くなっていました・・。
また、あのおじさんにしてほしい・・そう思んだけど、何だかそれが癖になるのが怖くて、
それ以後その廃校した学校・・特に体育館には近づくのを控えてるの・・。
またあのおじさんに会ったら、
きっとまた私は性の本能をむき出しにしちゃうに決まってる・・。そして、
近いうちにその廃校した学校の校舎は壊される事が決定したの・・。
だから、もうあのような出来事は起きなくなるんだな・・って、
何だか寂しい気もするけど、これでいいんだと、強く心に言い聞かせてます。
よって、私のオナニー生活は再び自分の部屋で
スカートをはいたままパンティーを下ろすだけとなりました・・。

「廃校体育館・TYPE−A・京子14歳」完


JD・JK・JC・JS | 【2018-07-13(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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