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アイと僕との初めてのこと

20くらいのころ、年下の女子高生に童貞卒業させてもらったが
そんな話でもOK?

ではちょっとお話しさせていいただきます。

僕が大学時代に住んでいたのは地方の政令指定都市。
写メがまだなかったころなので6年前くらいのことです。当時僕は20歳で童貞だった。

当時PCの掲示板で知り合った女子高校生としばらくはPCや携帯のメールで
3ヶ月くらいやりとりをしていた。名前はアイ、高2だという。

最初は他愛もないメールをしていましたがそこは若い男女、だんだんと「彼女はいるの?」からはじまって「Hしたことある?」といった話題になった。

どうやらアイは半年ほど前に数回ほどHをしたことがあるそうで、
相手はすでに分かれた高校の先輩らしい。
H自体はあまり気持ちよくなかったとか、フェラも少しだけしたことあるとか、
そんなことを告白してきた。

「Hはオトコの方が気持ちよさそうだよね?」とメールで聞かれたので少し迷ったが正直に「したことない」と白状。その後も別に変わる様子もなく、メールをくれた。

ある時、僕から「会いたい」とメールしたところ、「写真お互い送ろうよ」ということになった。
今であれば写メだろうが、そのころはまだなく、写真を送ることになった。

その当時でも、メールで知り合った相手に住所を教えるといったことは
なかなかしなかったが、「先に送ってください」とアイがあっさり住所を
教えてきたので、一人暮らしのアパートの住所と写真を送った。

3日後くらいに返ってきた封筒にはごくごく普通の女子高生の写真が入っており、
その後の電話ではお互い「思ったより普通だね」と感想を言い合った。
その後の展開は早く、次の土曜日の夕方にアイの近所で映画に行くことになった。

当日、中古車に乗って40分ほど郊外へ向かって走った。
メールで教えてもらったコンビニの駐車場まで行くと、周りは畑、田んぼも目立つような場所だった。

そこには約束通り女の子が立っていた。
アイは「髪は黒くないと学校でうるさいの」といいながら言い訳するように車に乗り込んできた。

そういえば写真では茶髪だったなと言うと、去年の夏休みの写真とのこと。
服は白っぽいパーカーにデニムのスカート。郊外のイトーヨーカドーや、ジャスコにいるような感じだ。

確かに髪の毛は黒く、前髪が長く目に入るんじゃないかなというくらいだった。
特別目立つような顔ではなく、目は細め。今思えば元モー娘。の辻希美系だった。
あくまで「系」であり、つまりはそれほど美形ではなく、普通の高校生だ。

映画館につくと、適当な洋画を選んでもらい、お菓子とジュースを買って映画をみた。
映画の内容はほとんど覚えていないが、上映中は勇気を振り絞って手をつないだら、おもったより暖かい手で握りかえしてくれた。

車で元のコンビニ駐車場の近くに戻ると、「もうすこし話しをしよう」と、どちらからともなく言って、少し離れた空き地に車を止めた。空き地は田んぼに囲まれていて、おそらく農家が作業をするための田んぼに一部作った場所のようだった。周りはすでに日が暮れている。

しばらく車のなかで話をしていると、だんだんと助手席と運転席の間が気になり、後部座席に二人で移動した。

移動すると、アイも少し覚悟をしたのか、自分からあまり話をしなくなった。

今まで女の子に触れたことがなかった僕はどうしていいかわからずに、手をつないだ後に、その手を引っ張り、アイをこちら側に倒した。

膝の上にアイの上半身が横たわり、「あっ」と声がしたが、かまわず上からキスをした。

たぶん、かなり乱暴だったんだと思うが、「ちょっとまって」と声がしたため、顔を離した。

アイは起き上がると、「引っ張らなくてもキスくらいできるよ」と言って自分からキスをしてきた。
僕はもう一度アイの体を引き寄せ、上半身を背中から抱き込むような体勢にした。

着ているものをたくし上げ、胸をまさぐった。「小さいから・・・」と言っていた通り、膨らみはわずかだったが、乳首を探り当てると、指でつまんだり、さわったりを続けた。

「なめてもいい?」と聞くと、頷いて答え、膝の上に向かい合うように動いてくれた。
アイの腕に頭を抱えられながら、左右の乳首をなめ続けた。味も何もしなかったが夢中だった。

膝の上に乗るためにアイのスカートはまくれ上がっていた。僕はアイを座席に戻すと、
一気にパンツの中に手を入れた。最初、毛に触れている感じだったが、急ににゅるんという感覚になり、同時にアイは「んっ」と声を上げた。

しばらく割れ目に沿って中指でゆっくり上下させていたが、こりっという感覚があり、(クリトリスかな?)
という感じがしたがあえて聞いてみた。

「これはなに??」「クリトリス。気持ちのいいところ。でもそのさわり方はちょっと痛いかな。ぬるぬるを優しく塗りつける感じで。」
ちょっと力を抜いて触ると「そうそう」といいながら少しずつ息があがってきていた。

指も入れてみたが、どこまで入れていいかわからず、少し入れたところでやめてしまった。
「みてみたい」というと、「暗いからみえないよ?」いいながら、アイはパンツを脱いで足を開いた。
後部座席の窓の方向に頭、片足を座席の下に、もう片方をヘッドレストの方に動かした体勢だった。

初めてみる女の子のアソコは、アイの指摘通りほとんど何も見えなかったが、指で触った後、無言でひたすらなめ続けた。僕の唾液もあったがさらに濡れてきた気もした。

ひとしきりなめた後、少し疲れた僕は顔をあげた。
「こんなになめてもらったのは初めて。」とアイは言ったが、お世辞半分だったかも知れない。
そのころ、僕のアソコは完全にジーンズの中で痛いくらいに膨らんでいた。
「僕も触ってほしい」というと「いいよ。○○クンも脱いで」と言った。

「大きいね」といいながら既にギンギンになったあそこを手でなではじめた。
僕が「前の彼氏より?」と聞くと「うん。倍くらいある」と答えた。
前の彼氏よりは大きいのかも知れないが倍は言い過ぎだろうと聞くと、
「初めての相手で気がつかなかったけど小さかったのかも」と言いながら、なで続けていた。
「口でしてあげようか?」といいながら、僕の答えを待たずに咥え始めた。

初めての快感に、数分で限界に達しそうになった。「もういいよ・・・」と言ってやめてもらうと「大きいからちゃんと入るかな?コンドームないから、ちゃんと外で出してね」といって足を開いた。

僕はアイのあそこにち○こあてがい、入れようとしたが、どのように入れていいかわからない上、狭い車内だったため、なかなか入れることができなかった。

「もう少し上」「ちょっと痛い」などと繰り返すうちに、アイはもどかしくなったのか
手で僕のち○こを掴み、導き入れようとした。
しかし、握られたその刺激で、僕は我慢をこえてしまった。
「あっ・・」「・・・でちゃったね。」
僕が呆然と精液を垂れ流していると、アイは「シートについちゃう」といってティッシュを取り出し、後始末を始めた。

「もう一回・・・」と僕が言うと、「まだカチカチだね。でも車の中じゃ狭いから、今度にしよ。」とやんわりあきらめを口にした。

「まだできるよ?」と食い下がると、アイは「じゃあ、もう一回出したらすっきりするよね」といって後部座席の扉を開け、外に出た。

扉を開けたままで僕の足を外に出す格好で座らせた。
アイは扉の外のすぐ近くにしゃがみこむと、手で僕のち○こを握り動かし始めた。

誰かにみられるんじゃないかと少し気になったが、そんなことよりも気持ちよさの方が勝っていた。

「これなら車は汚れないよ。今度は外に出しちゃいなよね」と手の動きを速めた。
2回目とはいえ、刺激に慣れていない僕は再び限界を迎えた。
「出る・・」「いいよ」「あぁ・・」
少しアイの手に付いてしまったが、精液のほとんどは空き地の草むらに落ちた。
「結構飛ぶんだね~。」アイは手を止めると、ティッシュで拭いてくれた。
「来週も会える?」と聞くと、「いいよ。次はホテルに行ってしようよ」と言ってくれた。

一週間が過ぎた。今度こそHできると思うと、長い長い一週間だった。
その土曜日も夕方に前回と同じコンビニでアイを車に乗せた。
「○○インターの近くに行こうよ」アイは近くのホテル街に行きたいと言った。

当然のことながらラブホテルなどというものの経験のない僕はアイの言われるままに、
ホテルを選び、駐車場に車を停めた。

「早く行こうよ。人にあったら恥ずかしいし。」アイは僕の手を引いて、暗い廊下を進みフロントへ着くと、部屋を選び始めた。

「どこでもいいよ」とアイに言われたものの、決まらずに迷っていると、
「じゃあこれ」といって一つの部屋を指さした。
言われるままにボタンをおして、指定された部屋に行った。

何もかも初めてで戸惑っていると、「ちょっといやらしい部屋だったね」と
言い訳するようにアイは言った。今思えばラブホとしては平均的な内装だと思うが
確かにピンク色の照明に、ダブルベッド、枕元のコンドームはそれだけでも刺激的だった。

そのころは風呂には一緒に入るという発想自体がなかった。
先に僕が入り、アイがその後すぐに入った。
アイが風呂に入っている間、一週間ぶりに訪れた緊張をほぐすように、
まじめにニュースを見たりして、ベッドの中で待っていた。

「出たよ」アイはベッドの近くに寄ると、「入ってもいい?」聞いた。
タオルを胸から巻いていたのでその場で取ってしまいたかったが、
僕は「いいよ」と答えるだけで、なにもできなかった。

アイは隣に潜り込むと、「緊張してるでしょ?」と言った。
「うん・・少し」「キスしよ」抱きつくとアイは自分から口をつけてきた。
一週間前も同じようなことをしたが、今度は広いベッドで、既に二人とも裸だった。

「先になめてあげるね」僕を寝かせて足下にうずくまると
ゆっくり舐めはじめた。抱き合っている時点で既に勃起していたが、
咥えられ、頭を上下するアイをみていると、さらに興奮した。
「もういいよ」と僕が言うと、アイはベッドに座り込み、上半身を起こして言った。
「僕もアイのアソコ見たい」
「本当は暗い方がいいんだけど。この前うまくいかなかったから、明るいまま見てもいいよ」
アイは体操座りから足を開いて膝を抱えるような体勢になった。

「クリトリスはわかるよね?そこを舐めてもらうと気持ちいいの」「うん」と言いながら僕は言われた通りに舐めた。
「気持ちいいよ。そしたら、その下に入れる穴があるから。そっちも触ってもいいよ」「うん」
言われるがままに指で触った。ぬるっとした感触があった。
「あっ。優しくね・・」
僕はしばらく、舐めたり、指で触ったり入れたりを繰り返した。いつまででも舐めていられそうだった。

触っているだけでも僕は興奮し、ち○こからは汁がベッドに滴りおちていた。

「・・・そろそろ入れてよ。」さすがに自分から言うのは恥ずかしいのか、かなり小さな声でアイは言った。

コンドームを取り出し、ぎこちない手つきでつけていると、アイはじっとその様子を見ていた。

前回の失敗があったため不安だったが、アイをベッドに寝かせると、
正常位で挿入を試みた。上半身をアイに完全に乗せていたためアイは苦しそうだった。
しかし、今回も「もっと上」とか「そこちょっと違う」と言われ、いろいろ動いてみたが、うまく入れることができなかった。

アイも前回入れる前に射精したことを覚えていたのか、手を出すことはしなかったが、
さすがに焦れたか「私が上になってもいい?」といってきた。
「・・・うん。ごめんね」といって体勢を入れ替えた。

アイは僕にまたがり、ち○こを手で軽く持つと、「やっぱりちょっと大きいね」といいながら、ゆっくりと腰を下ろしてきた。

アイもそれほどは慣れていないのか、いろいろなところにあてがって腰を上げたり降ろしたりを繰り返していたが、突然、アイの「あっ」と言う声とにゅるんという感触の後、暖かいものに包まれた。

「入ってる?」と僕が確認をすると「うん・・・。入ってる。」といい、腰を前後に動かし始めた。
「ん、ん、ん」アイは気持ちよさそうだったが僕は慣れない動きに戸惑っていた。
その動きでは入れたり出したりの感触はなく、気持ちはいいものの、射精感は押し寄せてこなかった。

「今度は僕が上になるよ。」といって再び正常位に戻ると、今度はすぐに挿入できた。
腰を思うがままに動かすと、アイの喘ぎが聞こえ、すぐに僕は絶頂に達した。
「出る!」「早いよ~」

アイに早いと言われても我慢できずにそのまま射精をした。

僕は恥ずかしくなり引き抜くコンドームを外し、ティッシュで拭いた。
アイは起き上がると、「もう一回する?」と言った。
まったく萎えずに勃起していたので「うん。」と答えると
「初めてだから仕方ないけど早すぎ・・」と言われた。

新しいコンドームをつけ、手でお○んこを確認した後に今度はすんなりと挿入した。
感触に少しはなれたので、ぎこちない動きながらも腰を振った。
アイも「ん、ん、ん、ん。」と動きにあわせ反応していたため
ここにきてようやくセックスしているという思いがわき上がってきた。
単調だったが飽きることなく正常位で動かし続けると、
アイの反応もだんだん大きくなってきた。「○○君、気持ちよくなってきたよ」

「でちゃう」「いいよ」
何分も持たなかったと思うが、再び絶頂感に襲われると我慢できずに射精した。
しばらくアイの中でゆっくりゆっくり動かすと、どくどくと精液が出た。

「1回目よりよかったよ。20にもなって初めてが女子高生なんて、幸せだね~」
アイはちょっと自慢げに言い、「お風呂に行こ」と続けた。
無事に童貞を卒業した僕は少しだけ余裕が出て、風呂の中ではアイの
乳首をつついたり、お尻をなでたりした。

ホテルを出ると再びいつものコンビニに戻りアイを降ろした。

それから何度かHをしたが、彼女からのメールはいつのころからか減り、
そのまま関係は消滅してしまった。新しい彼氏ができたのかも知れない。

以上、長文になりましたが、「年下に筆下ろしされた体験談」でした。
あんまりエロくなくてごめんなさい。

もし戻れるなら童貞に戻りたい。あの気持ちは、この先一生ないから。
あのときは早くHしたかったけど、いまとなっては童貞が懐かしい。

童貞の皆さんがちょっと本気で羨ましくなるときがあります。



JD・JK・JC・JS | 【2017-04-17(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKネラー

もう3年も経つんだな‥‥

俺は3年前のある夜無性にムラムラしてたんだ。
そこで手軽にヤれる女いねーかなって2ショットチャット漁ってた。
そこで偶然部屋を開いてたのが都内リナ高2。
こりゃ犯罪なっちまうなーって思いが一瞬頭をよぎったが性欲によって書き消され、
気付いたら入室してた。掴みが大事だと思った俺は、

「まんまんみてちんちんおっきおっきだお!埼玉の23才だお!普通の会社
員だお!セクロスしようよ★」ってタイピングした。

意味わかんないしー★ワラ★とか返ってくるかなーと踏んでた俺は度肝を抜かれた。
女子高生の返事は

「ちょwwwwネラーかぉwwww」

そう女子高生はネラーだった。
内心、腐女子かよ・・・って思った俺だが、
ネラーってことで意気投合し、
俺達は面白いスレの話や面白いコピペの話に花が咲きまくり。
ついさっきまではマンコのことしか頭になかったのに、
いつのまにかJKネラーリナとの会話に夢中になっている俺がいた。

リナは自分の学校と俺の職場が程近いこと、受験を控えていること、大学生の彼氏がいることを教えてくれた。
リナの学校は都内では有数のお嬢様進学校で勉強がきついとも漏らしていた。

あまりに気が合うしセクロス抜きで普通にお友達になりたいと思った俺はアドレスを交換し遊ぶ約束をした。しかし俺の仕事が急に忙しくなり、
またリナも受験期が重なり、頻繁にメールはするものの遊ぶ時間までは作れずにいたんだが、リナは話題が豊富でメールも楽しくて妙に気が合うし、
このままメル友でいるのもイイかなって思ってたんだ。

そんなメル友状態が1年半近く続いてたある日、リナから

受験終わったしデートしよ!ってメェル受信。

俺も仕事は一段落してたし断る理由もないから即OK。
でも、この時点で御互いの容姿についてのスペックはほとんど知らない状態だったんだよな。
シャメ交換もなし。
俺は豚チャンが来てもちゃんと応対する覚悟は出来てた。池袋で待ちあわせ。
俺の服装を教え、リナは黒のジャケットとミニのデニムスカート着てるよ!って
メェル受信した直後に黒ジャケットのオナゴがこっち走ってキター!
気付かないふりして肩トントンされて振り向いたら香里奈キター!
マジで可愛いでやんの。
人形みたいなんだよな顔が。
鼻高くて目でかくて顔の大きさが俺の顔の半分くらい。
背は160くらいか。バンビちゃん体型で手足細っ。
これは後から知るんだがEカップの持ち主だった。
こんな子がネラーなのか‥‥?美人局か?とも思ったがまぁいい。
何があっても金は払わねぇと決めて運命に委ねることにした。

大人っぽい外見と裏腹にリナは甘えん坊ですごく子どもぽかった。
でも違和感があったんだよな。
子どもっぽさを演じているような。わざと幼稚にしてるっていうのかな?
だけど話すことは論理的だし行動も思慮深いんだ。
言葉の節々からも知性が感じ取れた。
俺達はモスに入って御互いの話をした。
ここでも話しは盛り上がり、「俺達昔からの知り合いみたいだね」って言葉が思わず出たほど御互いの考えや嗜好を分かり合えた、と俺は最近まで思っていた。
この時既に俺はリナを好きになり始めていたなぁ。
顔はキレカワイイし性格もおっとりしてて天然で本当に可愛いかったんだ。
モスを出た後、俺はこのまま解散しようと思ってた。
リナとは誠実な付き合いがしたい、と頭では思ってたから。
そしたらリナがいきなり俺の肩に頭のっけて、

「家泊まってもいい?」

って言うんだよ!1人電車で帰ろかな思ってた俺だが、チンコからの指令通りタクシーを止めた。
つっても俺の家は埼玉なんだよな、ちょい遠い。それにリナは卒業間近とはいえ、
まだ高校生。
まぁ結果として脳内サミットでは性欲が幅きかせてるもんで
タクシー一緒に乗っちゃったよ。
タクの中で彼氏と別れたこと、まー(俺)のこと好きになっちゃったよ、言われ、俺は久しぶりの思春期を味わった。

俺のマンションに着いて部屋入ったら、リナはすぐに俺に抱き付いた。
「しよぉ・・・・」って甘えた声でベッドに押し倒されて、
チュッチュッて何度もキスしながら俺の乳首を服の上から弄んだ。
その間俺はされるがまま。
リナは俺のスーツを器用に脱がし気付けば俺は全裸に。
リナの体も触りたくなったから服の上からおっぱいモミモミしたら手足の割にボリュームあるパイパイ。

俺が「おっきいね」囁くと

「大きいの嫌い?;;」

俺は何故かこの言葉に萌えて攻守交替。大きいおっぱい揉みながら、
ミニスカに手を差し込みパンツの上からなぞる。
ぐっちょり。

「リナえっちだね」って囁くと

「えっちな子嫌い?;;」

って言うもんだから何故か萌えてしまってイマスグ突っ込みたくなった。
何とか我慢して糸引くパンツ脱がしておまんこを指で開く。
女子○生らしくピンクの花園。クリをチュウチュウしてあげたら

「ぁ‥‥んん‥‥ゃだぁぁ‥‥まー好っきぃっぃ‥‥‥」って控え目で可愛い喘ぎ声と好きって言葉に萌えた俺は暴走を食い止めることが出来なかった。

「コンドームないけどいい?」

「まーだからぃぃょ‥‥でも今日だけだょぉ」

俺ダケ、今日ダケ、限定モノに弱い俺は今度こそ萌え死ぬかと思ったが、
気を持ち直して亀頭でワレメをなぞり、ゆっくりと挿入した。

「んぁっ‥‥入ってるね‥一緒だね‥‥」

ってリナは喘いでたな。

おまんこの締まりはすげー良くて、
長持ちしそうにないことを悟った俺は記録より記憶に残すことを選んだ。
リナのヌルヌルおまんこを突きながらクリを触り可愛い乳首を吸った。

「ぁっぁっんん‥‥まーチュウして、いっぱいして」

って言うからたくさん乳首チュウチュウしてあげた。
そしたら

「ゃん、違うのぉ‥‥口にしてぇ‥んぁ‥チュウしてぇ」

て可愛く言うもんだから俺はリナの中で暴発してしまった。
まさか中で出すつもりはなかったので、おまんこから白い精子が流れるのに萌えながらも呆然とした。

「ごめん‥‥中に出しちゃった。出来てたら責任とるから」

「多分大丈夫だよ★でも出来たらリナのことお嫁さんにしてね★」

この言葉でまた萌える俺‥‥‥。

そしてこの後俺はリナと普通に付き合いだして最近まで普通の恋人同士の付き合いをしていたんだが先月リナの大きな秘密を知って愕然とするんだ。



JD・JK・JC・JS | 【2017-03-31(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

テストで100点を取るとご褒美をくれた女子高生のお姉さん

俺が小学六年生の時の話。

小学六年とかになると胸が膨らんでる女子がほとんどで、男子はエロい妄想が始まる時期でもあると思う。俺も例外ではなく健全に好きな女子の乳揉む妄想は毎日のようにしてた。
んで、ある日俺が帰る時。その日は何でか忘れたけど少し遅くなってちょっと小走りで帰ってた。息切れして、少し歩こうかなあ?と思いスピードを緩めた時、
俺の数メートル前のバス停にバスが止まり女子高生が一人降りた。

その女子高生、後ろ姿はまあまあで(髪茶色で長めミニスカ)俺はつい顔が見たくなった。
走って女子高生を追い越せば顔見れると考えて走った。
ガチャガチャウルサい音をランドセルから鳴らしながら何とか女子高生を追い越した。

チラッと顔を見てみた。クラスにいないような顔つきでめちゃくちゃタイプだった。しかし、俺は振り向いた事で女子高生と目があってしまった。
でも女子高生は一言言ってくれた
「バイバイ」

次の日から俺は女子高生と会った時の時間で帰る事にした。
二日ぐらいは空振りだったが三日目にして女子高生と遭遇。
女子高生は「この前は見たいテレビでもあったの?」と言われた。
面と向かって話したのはじめてだから何故か勃起しながら「いや…別に…」みたいに答えた。
「帰り道一緒みたいだね…。一人じゃ危ないから一緒に帰ろうか」
と言われ一緒に手を繋いで帰る事に。

優しい人だなとは思った。いい匂いはするし可愛いし…。好きになってたんだと思う。
もしくは憧れか。
俺はその日女子高生のお姉さんと一緒に毎日帰る約束をしその日は分かれた。

ちなみに、
【小学校】→【バス停】→【地区の公民館】→【お姉さんとの別れ道】

が俺の下校の道ね。この次の日から俺はバス停でお姉さんが下りてくるのを待って一緒に帰るようになった。
台風が過ぎた翌日、台風の名残で風が強かった。お姉さんと一緒に帰ってると、風が吹いてお姉さんのスカートがめくれた。
勃起した。マジで勃起した。
お姉さんは笑いながら俺の頭を軽く叩いた(勃起したのがバレた訳じゃなく、スカートがめくれたののテレ隠しだと思う)。
「青色~青色~」
って言って俺はからかった。今度はさっきより強い風が吹いてまた青色のパンツが見えた。
俺は調子こいてお姉さんと繋いでた手を離してスカートを何回かめくったり顔つっこんだりした。

間違えた…orz

お姉さんは俺の脇をくすぐったして、ふざけてた。
くすぐられてる時事故に見せかけてお姉さんの胸触った。
念願の胸の感触は柔らかく気持ち良かった。
「公民館で少し話して帰る?」
といわれ俺は頷いた。帰り道の時間だけじゃあお姉さんと過ごす時間は少ない。
公民館は入り口側は、車や歩行者から見えるけど裏側は全く見えない。
寄り道がバレるのが嫌だった俺は裏側に回りお姉さんと適当な場所に座った。

俺はランドセルを開き算数の教科書を開いてお姉さんに勉強教えて貰った。
只お姉さんと居たかったからだが優しく教えてくれるお姉さんに対してスカートめくったりしてふざけてる俺。
「青色青色~」
今思えば水色だった気もするが、俺は勃起させながら歌ってた。
でもそれがまずかった。偶然勃起したちんこがお姉さんの体(多分ほっぺ?忘れた)に当たった。
ドキッとした。お姉さんは気付いないのかそういうフリなのかわからないけど変わらず、勉強教えてくれた。

この公民館授業はしばらく続き俺も友達やエロ本で性の知識はついていた(セックスとか。マンコにチンコさすってのは驚いた。
それまでは精子を女の人が飲めば子供ができるって思ってた)。
1カ月たった時俺は翌日算数のテストがある事をお姉さんに伝えた(青色~はほぼ毎日言ってたし、この時には制服も変わってまた可愛いく見えた)
青色青色うるさい俺にお姉さんは可愛いく笑いながら言った。今でも覚えてる
「100点とったらご褒美あげる」

この時の俺はsexよりも乳の方に興味があったのでアッチは勃起しっぱなだった。

帰ってきた算数のテスト、点数は70点ぐらいだったと思う。勃起しながら勉強してたのに…などと思いつつ少し期待しながら俺はバスを待った。時刻表に記されている時間より少し遅れたぐらいにバス到着。
例によってお姉さんが下りてきた。手を繋いで帰る俺とお姉さん。公民館に到着。
「そう言えばテストはどうだったの?」と言われた。俺は隠さずテストをお姉さんに渡した。
「残念だったねぇ」
と言われテストは再び俺の手元へ。
「ご褒美は?」
お姉さんは暫く考えるような素振りを見せた。
「じゃあ今度から青色青色って歌わないならいいかな」
俺は返事した。何度もアレだが勃起した俺。お姉さんは笑いながら、俺のほっぺにキス。
「弟みたい」
頭なでなでされギュッと抱きつかれる。胸と胸の間…谷間に顔が埋まる。鼻息がフッてなってお姉さんは抱きついてるのを放した。
「苦しかった?ごめんね」
言われ再びほっぺにキス。
「ハイ、終わり」

それじゃあ23時になるまで…なったら落ちます
「え~」
って抗議する俺。キスと抱きつきじゃ物足りん。
「でも、約束は約束だしね」
最後にもう一回キス。
「今度は頑張って100点取ってね」
言われ立ち上がるお姉さん。俺は座った状態だったけどお姉さんのスカートに手突っ込んだ。
「ちょっとぉ」
思いっきり捲る俺。パンツが露わになるが関係なしにパンツを膝の辺りに下ろす。
「また青色だぁ」
せせら笑う俺。パンツあげるお姉さん。
「あんまりHだとモテないよ?」
言われたが気にしない。
「じゃあおっぱい触らせて」
何が'じゃあ'なのか分からんが欲情してたんだと思う…。

用事は仕事とは関係なく友達んちにCD返しに行くだけです。
俺の発言には流石にびっくりしたんだろうなお姉さん。聞き返してきた。もう一回おっぱい触らせてって言うと
「じゃあ今日はこれで最後ね。100点とったら最後までしてあげる」
そう言って小指を差し出すお姉さん。俺も小指出して適当に指きり。早く乳が揉みたかったし。
指きり終わるまで我慢できず左手で制服の上から乳揉んだ。ちょっとお姉さんが可愛い表情して結んでた小指が取れた。お姉さんの後ろに回って脇の下から思う存分触った。
でも時間過ぎるのは早く、お姉さんの腕時計が六時さしてた。
「もうっ時間がないからまた100点とったら」
そう言ってまた服をびしっときて手を繋いで帰宅。
俺は勃起が収まらず、おかしくなったのかと思った。オナニーを知らなかった俺だが、お姉さんとの【最後まで】を経験してからオナニーをちょっとした勘違いと共にマスターする。

この日家に帰った俺は、部屋にこもって探し物をしてた。ちょっと前にとった算数のテスト(100点)。
なかなか探しても見つからない。お姉さんとHな事をしてしまった事で俺は妄想が止まらなかった。
100点のテストを探してお姉さんの裸を見る。それがこの時の目標だった。
やっと見つけた時にはもう九時。風呂入って寝る事に。
風呂に入る時ズボン脱いだら勃起しっぱなしのちんこが…。
何か凄い変な気持ちになっててお姉さんの事しか考えてない。ちんこ勃起したままになるんじゃないか?ってぐらいだった。
風呂から上がって就寝(勃起したまま)。でこの時見た夢がお姉さんと何かする夢だったんだけど覚えてない…
気付いたら朝で俺は夢精してた。精の知識がついてたと言っても夢精は知らず漏らしたと思った(凄い気持ち良かったけど)。
へこんで俺は学校へ

この日はもうずっとへこみっぱなし。友達にお前今日テンション低いなって言われたし。学校帰る時もマジ泣きそうなぐらい。でもやっぱりお姉さんを待つんだよな。妄想しながら。二分もしない内にバス到着。お姉さんバスから下りてくる。
「いつも待たせてごめんね。帰ろうか?」
で手を繋ぐ。今思えばこんな糞ガキにいろいろよくしてくれて嬉しい事だよな。
「どうしたの?今日は元気ないね?」
一瞬お姉さんに漏らした事を言おうと思ったが嫌われるのが嫌だったので
「何でもない」
と言ってスカート捲り。お姉さんも大分慣れてて笑ってた。
「あ!そう言えば見せたいものがあるんだけど」
そう言って歩道の真ん中でランドセル開けて例のテスト用紙をお姉さんに渡す。
「またテストあったの!?」
驚きながら点数みるお姉さん。
「やったじゃん!100点だよ」
感心したようにテスト用紙返してくれた。

「約束は?」
「あはは。今度ね」
お姉さん、笑ってる顔が凄い可愛いいんだよ。ちょっとふてくされた俺にほっぺにキスしてくれた。
「今日は最後までやるのは無理だけど、触っていいよ」
言われ興奮。制服の上からだろうが逆にいいシチュエーションなので俺はよだれがたまった。
公民館につくとランドセルからったまま俺はお姉さんに抱きついた。強く強く。そしたら胸が顔にあたるんだよ。お姉さんの制服によだれたらしてしまった。
「コラァ」
言われ頭にちょっと強くげんこつ。謝ろうとしたら唇に柔らかい感触。
俺のファーストキスはお姉さんになった。

その後も俺は、お姉さんの乳揉んでた。柔らかくてどこか気持ちいい…。つい、襟の所から左手を侵入させてしまった。
ブラ越しだが暖かく柔らかい感触…。お姉さんはちょっと反応してたりして(抵抗なし)。
「お姉さんの裸が見たい」
俺の口からさらっとその言葉がこぼれた。乳揉み揉みしながらじゃかっこつかないが…。
「じゃあ、明後日ね。私んち来る?」
何度も何度も頷く俺
「頑張ったご褒美上げないとね」
最後に頭なでられ唇にキス。日曜日、いつもお姉さんと別れる所で十時に待ち合わせ。

Pさんに聞きたい
やっぱ今でも年上好きですか?

土曜日の夜は二、三回ぐらい体洗った。お姉さんの裸見れる。Hを体験できる…
そんなんで日曜日、目が覚めたのは七時頃。飯食って、ちょっといい服着て歯磨いて…。
九時半に家を出発。待ち合わせ場所にはすでにお姉さんがいた。私服のお姉さん…。スカートじゃないのが残念だったけど手を繋いでお姉さんとお姉さんの家に…。
お姉さんの家は結構広かった。エロ本なんかの展開と一緒で親もいないみたいだったし。部屋に案内されて行ってみるといい匂いと共にキ●ィちゃんのぬいぐるみが置いてあるベッドが見えた。
勉強机やタンスやら目を泳がせながら一通り眺める。流石に緊張。お姉さんはタンスをあさって俺にあるものを渡した。
例の青色パンツ…

今は同い年(18)と付き合ってるんでもしかしたら女子高生フェチかもしれません

「あげる」
流石に家でのしまい方に困るので「いらない」と断った。
「そっか…」
ちょっと間があいたのですかさず俺は言った。
「お姉さんの裸見せて」
また間があく。時計の針の音が聞こえるぐらい静かになる。
「いいよ」
言ってお姉さんは上の服を脱いだ。Tシャツ一枚だったのですぐに下着が見えた。はっきり覚えてる。ピンク色。もう我慢できずに俺はお姉さんに突進。
「うっ」
って言ってお姉さんはベッドに倒れ込む。その上に俺。乳揉みまくる。お姉さんの長い髪が揺れながら少し感じてる様子。ブラは半ば強引に外した。
「ちょっ待っ…」
お姉さんの言う事聞かずにとうとう裸を見た。美乳な上に乳首は綺麗なピンク色…。

俺はお姉さんの乳首に唇当てて吸いまくった。ちんこビンビン、ズボンを脱いでパンツを脱いで擦れて痛いのを防止。
この時のちんこっていわゆる仮性だから痛いんだよな…。
お姉さん、乳揉まれながら手をGパンの方に…。チャック下ろし、ズボンを脱ぐ…。
いつもはスカート捲っていたがこの日はスカートめくらずにパンツが見えた。
やっぱりピンク色…。俺は最後、お姉さんのパンツに手を伸ばし以前のように膝のあたりまで下ろした。
「あ!」
突然声をあげるお姉さん。外からは車の音…。
「お父さんだ…」

ビビって硬直した俺。お姉さんはTシャツ着て(ブラつけず)ズボンをはいて階段下りていった…。
五分ぐらいしたらまた外から車の音。
「忘れ物取りにきただけだった」
俺は安心したからかわからんがドアの所にいるお姉さんに抱きついた(Tシャツ着てトランクスはいた状態)。
お姉さんは「続きやろっか」言って俺をおんぶしたままベッドに…。今度はお姉さんが俺の上に…。Tシャツ着て乳が俺の目の前に…。次にズボンを脱ぐお姉さん。パンツは流石にはいていたがそれも躊躇なく脱ぐ。
はじめて見る女の生の裸…。俺はお姉さんの目を見ながら乳揉み…。お姉さんは、俺のトランクスを脱がせた。
「あら?」

たってる状態のちんこを加える俺。
「え?え?」
フェラなんて知らないもんだから驚く俺。舌使いが上手く、俺はお姉さんの口内ですぐに射精した。
お姉さんは、俺のちんこティッシュで拭いて(この間俺ポカーン…)俺のちんこにゴムを装着。
「約束だもんね」
俺は頷いた。再び乳を揉んで「あっ」とちょっと声をもらしてるお姉さん。
「入れるね?」
言った後お姉さんは俺のちんこを自分のまんこに近付けた。
マジで一瞬だった。俺のちんこが一瞬にしてお姉さんのまんこに入った…。
俺は知識がないのにピストン…。手は乳、下はまんこの中…

一回抜いたせいもあって二回目の射精には少し時間がかかった。
俺はピストン運動を休みながら谷間に顔挟んだり吸ったりしてた。が、急にきた。
「うおっ!」
二回目の射精…。お姉さんは悟ったかのように立ち上がり俺のちんこについてたゴムを取ってくれた。
HってすげぇHってすげぇ…。気持ちいい…。余韻を残しながら俺はお姉さんの唇にキスきた。
いい匂いのするお姉さんの首もとを少し噛んだりまたキスしたり…。
「また100点とったら言ってね。●●君、結構可愛いし」

俺はまた100点とったらやれる事を確信しこのあと似たようなSEXを二回して帰った。

この夜、四回も抜いたのにムラムラしてた俺は布団の中でちんこいじくった。
綺麗な形の胸、柔らかい感触…。気持ちよすぎるSEX…。乱れた長い髪…。お姉さんとの行為を思い出しながら。

そしたらちんこがビクンとなって射精した…。これがはじめてのオナニーなんだが、俺はお姉さんの事を思うあまり一人でSEXができるようになったと勘違いし、中学上がるまで授業中だろうがなんだろうがお姉さんの事を考えながらオナニーしてた。
<終わり>

たってる状態のちんこをくわえる俺…になってた…orz正しくはお姉さんです


JD・JK・JC・JS | 【2017-03-24(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルドライバー日記 -入社編-

デリヘルドライバー日記
ちょっと身体壊して入院していたら会社倒産・・・どーなってんのよコレ!
すぐにお金になる仕事と思って応募したんですが、これがまたなかなか
キツイ仕事でした。土方とか体力的に向いてないし、宅急便とか体育会系でも
ないので、どうせやるなら人生勉強という事で割りの良いデリヘルドライバー!と
安易な考え。でも実際割に合わない・・・ニートにならない為にがんばります!

7/18
面接後採用される。女の子は15人程度が部屋にいて、オーナーが俺を紹介するが
みんな携帯片手に会釈もしやしねぇ。オーナー曰く「商品だし手を出さないでね」との事。
一日一万でガソリン代は半額持ちます!という契約。車は持ち込み。
でかい車だから燃費悪いし。今後ガソリン代は交渉しないとダメだわな。

7/19
初出勤。都内全域とは言うが正直都内外れはきつい。首都高とかなるべくつかわないで
ほしいなぁ~とオーナーの呟くような要請。初めての仕事、足立区からオーダー。
ホテル待ち合わせ。さとみちゃんをご指名。W料金。常連らしい。
車の中移動してるが、話することなんてありゃしねぇ、気まずい雰囲気。
「今日は雨でしたね」と言うけど帰ってくる答えは「はぁ?」
首絞めちゃいましょうかね?ww

7/20
だいたい毎日出勤してる子がいるのがわかった。
中には稼ぐ為にピル飲んでる子さえ居る始末。
一本目、北区からのオーダー。
指名:フリー。シングルタイム(60分)
場所:一人暮らしアパート。
要望:おぱーい大きくて細い子、コスプレはセーラー服で!
居るわけねぇだろそんな奴!この変態め!
なのにおっぱい大きいけど太めのミキちゃんが乗車。
感想:キャンセル。チャンジありませんでした。
おまっ!wwこんなデブで満足したんかよ!ww

7/21
店は基本的に本番はご法度。内情はわからないけれど一応は店も
大人の付き合いとしか説明しない。本番あり!とは言えない御時勢です。
一本目を軽くこなし、二本目。葛飾区からのオーダー。
指名:フリー。シングル。
場所:ラブホ
要望:おしっこできる子
あぶねぇなおぃ!
洋子嬢が乗車、客先の要望を伝えるとコンビニでお茶買ってきてと命令される。
おぃおぃ!キャバ嬢にでもなったつもりかよ!
感想:すっきりした顔してるようこ嬢、ほんとにしょんべんしやがったなこいつ!

7/22
金曜日や土曜日はオーダーが結構多い。給料日との関係はあんまり無いみたい。
ここで軽くお店を紹介しておきます。
店は都内全域をカバーするという名目の店、実際はドライバーが居なければ
今女の子出払っちゃってて・・・と暗にキャンセル催促。
この業界も厳しくてドライバー5人も6人も雇えるのは大手だけ。
うちは俺含めて2人、居ない時はオーナー。なので都内北側がメイン縄張りで
足立区、板橋区、北区、荒川区、葛飾区、江東区、江戸川区、豊島区、台東区あたりまで
カバーしている。世田谷区とか目黒区とかはモロキャンセル気味w
電話してくれた人ゴメンよ~

7/23
勤務時間はばらばら。俺は5時から夜中の3時までだけれど女の子は一本終れば
帰っちゃう子もいる。オーナーの放任主義で比較的働きやすいそうだ。
主な女の子(よく乗せる女の子)と電車で駅待ち合わせの2通り。軽く紹介します。

●「さとみ嬢」:22歳 茶髪に色白でかわいいというかギャル系、言葉使いは最悪。
バイト理由が「気持ちいいじゃん!」だったそうだ。
●「ミキ嬢」:26歳? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
性格もかわいいと勘違いしているブサイコちゃん。
●「洋子嬢」:30オーバー 俺より年上で姉御的存在。いつも命令口調。イヤな奴。
思いっきりレイプしてやりたいタイプ。
●「のりこ嬢」:20歳? 典型的な女子高生なのり。腕輪じゃらじゃらでフェラ自慢。
延々と車内でフェラ自慢、でもまぁかわいいからOK。
●「きょうこ嬢」:30近い? おしとやかなご婦人、胸もでかいしケツもやらしい丸み、指名
するなら俺はこの人。でも無口。店のNO.2でもある。
●「りかこ嬢」:26歳 親の介護しながらというツワモノ&一児の母。やさしさが滲み出る。
実は下も滲み出る程すごいらしい。
●「ななこ嬢」:23歳 指名No.1。だからなのか高飛車で高圧的、ぬっころす!とさえ思う。
こいつだけは頂けない。田舎デリヘルでなに威張ってんの?
●「りえ嬢」:25? 裏のNo.1。オーナーの愛人かと思われる。仕草エロス!運転してて勃起
しちゃう様なフェロモンムンムン。出すなら顔だな!
●「かのん嬢」:?? 不思議ちゃん。コスプレ大好きだから!でデリヘルバイトするか?
スクール系が似合っちゃう子。
ではまた。

7/25
一日休みをもらって再出勤。普通の店だと女の子を乗せて「待機」するらしいんですが
なんだかオーナーの意向でなるべく待機はしない様にとの事です。警察がうるさいのと
ホテルの裏で停車していると通報された事が何回もあったそうです。
一本目、足立区からのオーダー
指名:かのん嬢、シングル
場所:ラブホ
要望:スクール水着とローター
お!萌えるプレイするねあんた!あんた通だよ!脱がさないでそのままローター責めだね!
感想:すっごいイヤラシイ客だったそうです。
この日は5本止まり。

7/26
車の中は話す子と話さない子が居てちょっと気を使ってあげると話し始める子が多い。
俺はなるべく仲良くなりたいから仕事中にコンビニで待ってる時にお茶や紅茶を買って
仕事終った後におつかれ~と渡してあげる。そうすると最初は驚くけど次から飴とか
お菓子くれたり世間話したりとする子が多い。
三本目、台東区からのオーダー
指名:きょうこ嬢 ダブル
場所:ラブホ
要望:エロ下着
こりゃいいね!あんなおしとやか婦人にエロ下着!脱がさず横からいじくり倒しちゃうね!
感想:無口・・・
四本目、同じく台東区
指名:フリー
場所:ラブホ
要望:おっぱいおおきい子
あぁ~またデブちゃん派遣ですよ。車のクーラー温度上げなきゃww
感想:たっぷり谷間発射して満足だったそうです。俺にはできん!

7/28
店の契約駐車場で待っているとオーナーから「面接頼む!」との事。俺無理だって!
写メ撮ってオーナーの携帯に送ってくれとう。無理!無理!なんで俺なんですか?
と聞いたら、手が離せないプラス女の子に結構気配りしてるそうじゃないか?と言われ
しぶしぶ夜の街へ。喫茶店で待つ。携帯に電話で「ちょっと遅れます」との事。
そりゃ外から見たいでしょうからね。俺の顔を・・・
扉から入ってきた子はけっこうかわいく細目で胸は貧乳。履歴書見ながら
給与システムを説明するとすぐに働きたいとの事。では!と写メとってオーナーへ。
二分後メールで「OK」。では採用。簡単だなぁ~ 

ここで変な話に「あのぉ~講習はあるんですか?」あると言いたい男心!
「ないですよ、安心しちゃってください」との答えに彼女初めて笑顔見せた。
こういう業界ってそういうのあるのね、う~んでも射精しちゃいけないって聞いたけど・・・

7/29
今日初出勤の「かえで嬢」貧乳マニアには堪らないと思う。だって屈んだ時ににチラリと
見えた谷間は洗濯板にレーズン2個だもん。是非ご賞味を・・・俺はいらん!
五本目、江東区からのオーダー
指名:フリー
場所:アパート
要望:本番させろ!
こういう客は一番困ります。だって禁止だ!と言っているにも関わらずしようとする。
これが風俗の醍醐味だ!なんて中には生中だしする奴さえ居るしまつです。
こんな人は当然うちの強面のオーナーにお任せです。詳細は・・・やめときますww
六本目、板橋区からオーダー
指名:ななこ嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:バドワイザーのタイトスーツで。バイブオプションで。
そうです!もうやっちゃって下さい、こんな女!バイブで散々いじめてヒーヒー言わせて
やって頂戴な!
感想:「なんなのあいつ~、超ちんこ小さいしぃ~、おまけに臭いしぃ~、次指名来たら
キャンセルしてくれる?」
うるせぇ!高飛車女!びちょびちょバイブもって帰ってきたくせに!俺に渡すな!

7/31
今日は一本目から最悪でした。フリーでミキ嬢でチェンジ、洋子嬢つれてったらチェンジ
新人のかえで嬢でチェンジ。最後はキャンセル。何回往復さすんじゃい!
でもこれも大切なお客様です。がんばりますです。交通費位払ってくださいよお客さん!
七本目深夜、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢だけれど居ないので、たまたま居たりえ嬢。
場所:ラブホ
要望:ブレザーの女子高生でバイブ責めだそうです。
いいっす!りえ嬢の苦悶の表情が見たいっ!エロ汁たらしながら喘ぐ姿が・・・おっと勃起んこ。
感想:コスが精液で使い物にならなくなりました。やるねりえちゃん!
りえ嬢とはなんだか車の中で話が弾むようになり、俺のことをいままでドライバーさんなんて
呼んでたのに急に「きーちゃん」と呼ぶ様になった。何故にきー・・・聞いたら車のキー(鍵)
なんですと。う~ん車の中がいい匂い。あぁ勃起んこ。

8月編はまた後日によろしくです。



JD・JK・JC・JS | 【2017-02-16(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夏の輪姦合宿

 今年の夏も大漁だったよ!
 毎年恒例なんだけど、夏の林間じゃない輪姦合宿!
 去年はバカ女子大生二人を8人がかりでボロボロにしちゃったんだけど、今年はなんと中学生!
 もうあの2人は前も後ろもガバガバじゃないかなあ、ハハハ。
 あ、懺悔だよね懺悔。ホント悪いことしてると反省してますよw

 今年もいつものメンバーで海へ行って獲物を探しました。
 いつも使ってる金持ちのコウジのアメ車のオープンにオレとコウジが乗り込んで、他のみんなはそこから離れた岩場で待つって手はずで。
 で、ボロボロと音立てて走ってると、上から下まで真っ黒けに日焼けして顔面テカテカの化粧したガキが二匹いたのね。
 どっちもドブス。お世辞にも可愛いなんて言いたくない。
 チビとデブw
 頭の悪そうな顔で真っ黒の顔にパンダみたいなアイシャドウとババアみたいな白髪。本人たちは銀のつもりだろうが、どう見ても白髪。
 お、こいつにしようか、ってなもんよ。
 ドブスだから男に声をかけられるとムチャクチャ嬉しいらしい。
 あっさりついて来てバックシートに勝手に乗り込みやがった。
 チビとデブの二匹あっさりゲット!
「どこ連れていってくれるのお~」とか言ってバカ丸出しw
 さっさと海水浴場を離れて「海岸線のドライブ」とか言いつつ仲間の待ってる岩場へ直行!
 道路から浜に降りる砂利道を降りたら上からはもう見えないし、周りに家もないから悲鳴も誰も聞いてない。
 松林のところにどでかいアメ車のワンボが止まってて、重低音がズンドコ響かせてる。
 そこに近付くと車の中や、松林の陰からゾロゾロ仲間が姿を現す。中にはもう素っ裸になってるバカまでいる。C男だけどねw
 さすがにフルチンもまじえた連中がゾロゾロやって来るのを見た途端に自分らの置かれてる状況が分かったらしく、二人ともキョロキョロ周り見回して身を縮こまらせている。
「え、なに、なに」「な、なによ、こいつら」
 なによこいつはお前らのことだって。
 全員で車囲んだところで
「せーの!」
って掛け声がかかって一斉に飛びかかり。
「ぎゃあああ! やめろおお!」「離せよ、こらああ!」
 威勢がいいのは最初だけ。
 車から引きずり出すと砂地に投げ出して手足押さえて服をみんなで千切りまくり。
 どうせこの後、着ることないしw
 チビもデブもあっという間に丸裸。で、後はお決まりのコース。
 泣こうが喚こうが関係なし。ひたすらぶち込みまくり。
「イタイイタイ!」「やめてええ!」
 ローションもワセリンもナシ。ツバかサンオイルくらいw
 みんなで体力任せで犯しまくるワケ。そりゃあキツイよ。相手中学生だし。
 チビの方は体が小さいから駅弁専用。前に突っ込まれてひーひー言ってる最中にすかさず後ろからもドン!
「ぎゃああああ!」
 って、すっごい悲鳴だったけど最初だけだったね。あとはもう人形と同じだしw
だいぶ裂けたみたいだったよ。よく分からないけど。
 デブの方はひたすらアナル。前もやるけどアナルメイン。
「裂ける裂ける裂ける裂ける…」ってバカみたいに繰り返していたけど関係ナシ。最後はそこらの流木ぶっ込んだもんなw
 拡張されまくり。
 あ、チビも最終的には前後共に流木ね。
 昼過ぎからヤリ始めて8人だろ。夕方になったらバーベキューの用意して、みんなで肉つつきながらチ○ポ突っ込むの。
 タカシなんかサルの親子みたいチビを抱っこして、立っても座ってもチビのケツ穴にチ○ポ突っ込んだまま肉食ってんの。
「一杯出したらすんげえなあ。ずっと立ちっぱなしだよ。アハハハ」
ってバカじゃねえのw
 チビもデブもメシも飲み物も与えず、口の中に入るのはチ○ポかザーメンかションベンかってとこ。
 夜になってもまだまだ続く。俺ら若いもんw
 その頃になると、もうチビもデブも穴が開きっぱなしになっちまって、ケツ穴なんか内臓が見えるんだぜ。
 なんか反応も鈍くなって人形みたいで面白くないから、いつも通り二匹とも波打ち際に引きずっていって駅弁で突っ込みながら海に沈めてやった。
 下半身はチ○ポぶち込んで、髪の毛掴んで後ろに引き倒して沈めるの。
 途端にバシャバシャ暴れ出してもういいかなってとこで髪の毛掴んで引きずり起こしてやったら
「っぷあっ! た、たすけっ……」
 そこでまたザブン。
 息が詰まるとマ○コ締まるんだよな。入れてるタカシなんか
「おおっと! きたきたきたぁ! もっと突っ込めえ!」
なんて言いながらデブの下半身抱え込んだままジャブジャブ音立てて腰振ってんの。
 死んじまうってw
 チビの方も
「ぶはっ! し、死ぬ! 殺される! 誰かあ……!」
で、ザブン。
 まあ二、三回海水に漬けてやると生きが良くなるから、良くなったらまた浜辺に戻る。
 チビもデブもガチガチ震えちゃって怯えてるから更に追い討ちで
「おい、しっかり締めなきゃもういっぺんやるぞ」
と言ってやるとデブは
「ひ~ん、ひ~ん、ご、ごめんなざいぃ、がんばりまずぅ~」
って泣きながら言うし、チビはひたすら
「ううっ、えぐっ、えぐっ、ひっく、ひっく」
と泣きながら頷いてた。
 生きが良くなったら、こいつらを俺たちに跨らせて腰を振らせることにする。
 海水に漬けられるかもしれないという恐怖から二匹とも熱心に腰を振ってくれた。
 チビもデブも犬かカエルみたいになって腰をガックンガックン振ってんの。皆で周りでビール飲みながらゲラゲラ笑って見てたよ。
 で、それにも飽きたらいよいよ恒例の女体花火だ。
 砂浜に二匹を引きずり出して、相撲取りがやるみたいにがに股で両手を地面に着かせて腰を持ち上げさせる。
 肛門もマ○コも丸見えになったところでどっちの穴にも花火を突っ込んで火を点けるの。
 ドラゴンなんか綺麗よ。シュワーって火花がケツ穴とマ○コから吹き出すしw
 ロケット花火ならケツ穴が発射台。ピユー、ピユーってケツ穴からどんどん発射w
 思いっきり束にしてケツ穴にぶち込んで火点けたら豪勢だよ。
 みんな周りを取り囲んで
「ほれ、もっとケツ上げろ!」
「地面に落ちちまうだろうがあ!」
とかってヤジ飛ばしまくり。
 その真ん中で全裸で四つん這いのチビとデブはひーひー泣きながら更にケツを上に持ち上げる。
 そんなところを全部ビデオに撮っておくんだ。
 終ったらまた焚き火囲んで遊ぶ。
 何人かはヤリ飽きたから横でぐうぐう寝てるけど、飽きないヤツは色んなことをやって遊ぶ。
 タケシたちは持ってきてた犬の首輪とリードをチビに付けると四つん這いにして
「さあ! 散歩に行くぞ!」
とか言って、浜辺で全裸の女子中学生を四つん這いにして引きずり回したり、犬用の骨を投げて取って来させたりして遊んでんの。
 ヒロシとシゲルはデブを荒縄で縛ってSM遊び。
 こういう時はデブは肉感が余ってるから感じが出ていよな。中学生のクセにでっかい乳してるからギリギリに縛り上げてやったら、飛び出てたよ、乳が。
 ムチで叩きまくったりロウソク垂らしたり、牛乳浣腸1リットルやったりとこっちもしたい放題。
「ぎゃあああ! 死ぬ! 死ぬってばああ!」
 ぎゃあぎゃあとデブがうるさいことw
 でもSM好きにはそれがたまんねえらしいね。
 2人とも狂ったみたいに喜んでデブをいじめまくってたよ。
 デブの体は最後にはムチで叩かれたミミズ腫れでケツなんかシマシマになってたもんな。
 こいつら日焼けサロンで肌焼くからケツは異様に白いのよね。
 で、チ○ポがビンビンになったらそのままデブのアナルに突っ込んでた。
 遊びが終ったら、また入れ替わり立ち代りでぶち込みまくり。
 この頃になるとさすがに体力が限界らしく、二匹ともさっきみたいな人形になる。
 こっちも眠いからまあ適当に突っ込んでる。
 途中で起き出したヤツも適当に突っ込む。
 デブもチビも寝ながら男にチ○ポを突っ込まれてる。
 それで朝まで。
 明るくなってきたところでまた順番に突っ込んで、ようやくお開き。
 適当な流木見つけてきて、デブとチビの股間にぐっさり突っ込んで放置で帰りました。
 可哀想なことをしたと反省してますよ。アハハ。



JD・JK・JC・JS | 【2017-02-12(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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