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早起きあたしの昼間の時間の使い方

主人は仕事と妻のあたしと1人娘の愛華をこよなく?愛するごく一般の男性
です。
娘は小学五年生。
住まいは念願の一戸建てに去年の秋に引っ越して来たばかり。
幸い前に住んでいたアパートから比較的近かったため、学区も同じで引っ越
しの支障もありませんでした。
ちょっとラッキーだったけど、ごくごく普通の一般家庭の姿でしょう。
あたしの夫には絶対内緒の秘密を除けば……

夫と愛華を送り出してしまうと、愛華が帰って来るまではあたしの時間。
新聞や他の月々の支払いは殆ど口座振替だから集金に来る人もいないし、あ
らかじめ来客予定がなければ居留守をしていても、さほど影響ないのでたっ
ぷりと邪魔される事なしに愛し合えるんです。

お相手は四軒先の早乙女さんの奥様の舞さん。
今ではすっかり舞さんの虜になっているあたしです。

出会いは引っ越ししてから初めての年末の地域の自治会での会合でした。
舞さんは始めてあたしを見たときに、こういう関係になることを予感したそ
うです。
あたしは舞さんに誘われるまでは普通に女の子してましたので、同性とのS
EXって聞いたりしたものの無縁な世界だと思っていました。
会合の時は自己紹介で名前を知っていただけでしたが、新年の挨拶や地域の
イベント、子供の事など舞さんのほうから話かけてくれたので、引っ越し後
の不便さも解消でき、いつの間にか2月になる頃は仲良しになっていまし
た。

2月の寒い日のことでした。
主人が風邪を引いて会社を休んで2日目の日に、いつもは舞さんがあたしの
家に来てお話をして行くのですが、この日は午後1時ころ電話で舞さんの家
に誘われました。
「ご主人風邪大丈夫?二日目なら暖かくしてゆっくり寝せておけば良くなる
から、風邪を移されないように来ない」って……
主人も小康状態になっていたので、このまま寝せておこうと思い舞さんの家
に行きました。
舞さんの家でお茶をいただきながら炬燵で話に花が咲きました。
主人の風邪のことから始まり、子供に関する悩みや、舞さんの旦那さんがこ
このところさっぱりという下ネタまで飛び出し笑いが絶えませんでしたけ
ど、舞さんは女子高の頃の女の子同士の恋愛の話までしゃべりだし、あたし
は驚きましたが、苦笑いで対応していました。
「今では旦那もいて、子供もできて普通に主婦してるなんて高校の時は思っ
てもみなかったわ」
ちょっと生々しかった女の子との恋愛やSEXの話もこう締めくくられたの
で、何でも隠し事のない友達でいようと舞さんは思っているのねと、勝手に
解釈して少し胸をなで下ろしていました。
そろそろ愛華が帰って来る時間になりかけていたので、おいとまして家に帰
りました。

主人はまだぐっすり寝ていて、おでこに触って熱の具合をみても一頃みたい
な熱ではありませんでした。
早めの夕ご飯の支度をしながら愛華を待ちました。

主人も風邪のためということで、夕ご飯の後は愛華も早く部屋で眠るように
促し、主人の寝ているベッドの脇に布団を敷いて眠る事にしました。
ただ、愛華に早く眠るようにと言ったものの、普段の就寝時間より早いの
で、なかなか寝付きませんでした。
主人の寝息を横に聞きながら、あたしの頭の中に甦って来たのは舞さんの話
でした。
それも舞さんに話を聞かされた時よりもドキドキしていました。
きっとそれはあたしが舞さんの話を元に舞さんの体験を想像して思い描いて
いたからかも知れません。

「舞、聞いちゃったよ~!この寮ってレズの先輩がいるから気をつけてって
~!まじでそんなのいるの~?信じられない!」
「由美そんなこと誰から聞いたの?」
「華道部の葉子先輩だよ……」
「ええ~!じゃあホントなんだ?!誰なんだろ?葉子先輩この寮じゃないよ
ね……」
「うん。学校に家が近いらしいよ……」

断片的に驚きの多かった話が甦ってきます。

「由美お風呂に行ったの遅かったけどまだ入っているの~?明日休みだから
って遅すぎだよ~?大丈夫かな~?レズの先輩に狙われちゃうよ?」

「消灯時間過ぎてるし、暗いし、レズの先輩にあたしも狙われちゃうかもし
れないし、こわいよ~、由美心細いよ~。トントン、お風呂に入っている
の?お風呂も暗いんだけど……」

「更衣室もいないじゃん……えっ!衣類入れのかごが2つあるみたい……片
付ける決まりなのに……中にいるの?ちょっと開けま~す……」
チュッ……
「!」
「あぁ……先輩、うれしい~……」
「好きよ由美……おいしい由美の胸……」
「葉子先輩あこがれていたんです……うん……あぁ……優しいし、お花うま
いし、色々アドバイスしてくれたし……うう~ん、くうっ!……」
「誰にも渡したくなかったから、本当のこと教えたのよ……注意するように
ってね……1人だけじゃないからね……この寮でこの歓びを知っているの
は……由美とろとろだよ……ちょうだい、由美のエッチなジュースを……」

「由美いつからなの?……レズになってたの……あたし先に寝るね」

「部長?!先輩?!あたしの部屋でなにしているんですか?」
「舞、今夜はあたし達と一緒に寝ようね^^葉子が私の部屋に恋人連れてく
るんでね」
「部長?」
「舞も知っちゃったんじゃない。葉子の恋人の由美が今、愛されている
の……」
「先輩!そんなこと……部長まさか?」
「そう有佳もあたしも女の子が好きなの。舞も今夜から仲間になろう
ね……」
「あっ!いや、さわらないで……」
「かわいいよ舞、震えなくても怖くないから……恵美、キスから教えてあげ
ようね……」
「舞。好きよ……」

舞さんはそれから恵美部長と有佳先輩が卒業するまで愛され続け、自分もま
た部長や先輩と同じように新入生にレズの洗礼を教え込んでいったそうで
す。
あたしは興奮しながら声を殺して自分を慰めながら、いつの間にか寝てしま
いました。

翌朝、主人と愛華を送り出すと舞さんが遊びに来ました。
いつも通りにお茶を出したのですが、なんだかエッチな想像してたあたしが
恥ずかしくなり、面と向かって舞さんの顔を見られませんでした。
舞さんもそんなあたしの変化に気付いて、あたしの隣に座り直してきまし
た。
「ゆきさん、昨日のあの話は本当の事なの。ずいぶん気を遣わせてゴメン
ね。」
あたしはそんなこと気にしないでって言おうとしたとき……
「でも、ゆきさんの事、本当に好きになってしまったの……」
舞さんは嫌?と声を出さずに唇を動かしたみたいでしたが、あたしにキスを
求めてきました。
あたしは告白に驚きましたが、舞さんの唇がそっと近づいてくるのを拒めま
せんでした。
初めての女同士のキスは柔らかく、それでいて情熱的でした。
今までに経験したことのないキス……
舞さんの手ほどきであたしがレズに堕ちるのに時間はそう必要としませんで
した。
こんなに繰り返し襲ってくる快楽の波に揉まれて、あたしは自分の本質が判
ったような気がしました。

この日を境にあたしは早起きをして掃除、洗濯、朝ご飯の用意と行った家事
を済まし、朝風呂まで入ってから主人と愛華を送り出すようになりました。
全ては、舞さんとの愛の時間のために……
最初は指と唇だけの愛撫が続いていましたが、次第におもちゃを使うように
なり、主人とのエッチでも責められた事のないアナルの処女は舞さんの指と
唇、そしてペニバンを使って舞さんに捧げました。
あたしは舞さんのもの。
この意識が強くなるにつれ、主人達がしてくれないような変態プレイがあた
し達のSEXの大半を占めるようになりました。

舞さんはあたしの家に来ると、いきなりあたしを裸にして弄びます。
ピンクの縄であたしの自由を奪って、さまざまな厭らしいことをすることも
しばしばです。
口にバイブを入れられ、アナルにはローターを入れてペニバンであたしの中
に入って来るのが今のお気に入りのプレイです。
一日中愛し合いたいって舞さんはよく口にします。
それは日常不可能なことはお互いに知っていることです。
でもとうとう予定をとって家事休業旅行の話を今進めているところです。
主人達は何も知らないで許可しそうな雰囲気です。
変態レズ旅行と知ったら離婚ものでしょうか?

「絶対離さない。永遠に幸せになろう。2人一緒で」
これが最近の舞さんの殺し文句?です。^^;

あたしは娘に本当の事をいつか話さないとならないなって、最近思っていま
す。
母と娘、女同士だし解り合えないとね(^^;
でも、ちょっと不安~……


JD・JK・JC・JS | 【2017-10-21(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JS5の時の事

以前体験談を書くと言った♀です。
長い上に駄文ですがとりあえず投稿してみます。
あぼん用にコテハン。

JS5の時の事です。
私は塾に通っていて、その日は土曜日で午後から授業でした。
生理だった私はお腹が痛かったので、行ってすぐに事務室で休み、すぐ早退しました。
なんか恥ずかしくて生理とは言えなくて、ただお腹が痛いと言って…
母親との電話内容聞くとバレてたぽいけど。

ぼーっとしつつ駅から自宅まで歩いてると、住宅街の道に男の人が立っていて「ねぇちょっとー」と声を掛けてきました。
え、と思って返事せずに顔だけ見ると「ちょっと車、手伝って欲しいんだけど」と…

車とか子供に手伝えるの?誘拐じゃ…と思ったけど様子を見ようと思い、少し距離を取って歩きました。
そこは砂利の広い駐車場を家が囲むようになってる場所で、入口通路は塀に挟まれてて軽く死角になってました。
すぐ隣の家の人が気付けば別ですけどね。

その入口のとこで男の人が急に振り返ったので軽く警戒して立ち止まると、
「キスさせてくんない?」と言ってきました。
私は予想外の展開に頭真っ白になって立ち尽くしました。
すると更に「ね、お小遣いあげるからさ。キスさせてよ。お願い。キスだけでいいから。ね?お小遣い欲しいでしょ?」と
両手を合わせて言ってきました。

まだキスした事ないのにお小遣い貰ったって嫌!と思ったけど、
なんか固まっちゃって声が出なくて首を横に振るしか出来ませんでした。
今もだけど何かの時咄嗟に動く事が出来なくて、多分その時もすぐ逃げれば追い掛けてまで来なかったと思う。
でも私は立ち尽くしてしまって、男の人が寄って来て初めて逃げようとしました。
腕掴まれて、逃げようと後ろ向いたら後ろから抱きすくめられ、
男は耳元で「ねーいいじゃんキスくらいーさせてよー」とハァハァ言いながらアソコを擦り付けてきました。
振り解こうとしてもJS5の力で敵うはずも無く、小さい声で「やめてください…」と言うのが精一杯でした。

男の人は片方の腕で私の両腕をホールドし、
もう片方の手で無理矢理顔を掴んで振り向かせ、唇を合わせようとしてきました。
初めてなのに嫌だ!と思ったけど首の力では全然抵抗できなくて、
咄嗟に口をリップクリームをんぱってやる時みたいに閉じました。
その上からちゅーしてきたけど、口を閉じてるせいか口の周りをベロベロ舐められました…
気持ち悪くてぎゅっと目をつむって耐えてると口を離したので、ほっと軽く脱力。
すると今度は服の上から胸を鷲掴みするように揉んできました。
ハァハァしながら「かわいいおっぱいだね」などと言ってきました。

私は軽く抵抗しながらも、キスだけって言ったのにとか、こんな小さい胸揉んで楽しいのかなとか考えてました…
軽く諦めてて多分ほぼ無反応。
少しの間胸を揉み、それが終わるとスカートをめくってパンツの中に手を入れようとしました。
それだけは嫌!と思ったので、思い切り抵抗したつもりでしたがダメでした。
パンツの中に手を入れられて指で触られました。
けっこう強く触って来て、触られた瞬間「痛っ…」と声が出たんですが、お構いなしにグリグリされました。
まだ指を中に入れられなかっただけマシかも。

すると男が「あれ?なんか濡れてるよ?」と言ってきました。
私はその時「濡れる」の意味が全然分かんなかったので、その字の通りに受け止め、
男が本当に何か分からないけど濡れてる?という疑問を口にしたんだと思いましたw
なので、真剣にあれ?なんでだろ?と考えて、今日生理だった事を思い出し、
生理の血だ!と気付いて「生理中なんですっ…」と声を搾り出しました…
男の人は無言で解放してくれました。
ほっとしたら男の人が財布からお金を出そうとしてたので、小さく「要りません…」と言いました。
お金を出そうとした男の人の指に血が付いてたのをよく覚えてます。

抱きすくめられた時に落とした鞄を拾って、頭がぼーっとしたまま家に帰りました。
家に帰って口を洗ったけど、男の人の唾液完璧に舐めちゃってますね…
ショックでボー然としてたけど、具合が悪くて早退してきたので母親はさほど不審に思わず。
自分は恥ずかしいので黙ったまま。
しばらく思い出してはショボーンを繰り返し、今でも恥ずかしいので直接誰かに話した事はないです。
今思えば生理じゃなかったらもっとひどい事されてたかも?



JD・JK・JC・JS | 【2017-10-04(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JK3P(女2人)

ひょんなことから女子高生の菜摘と仲良くなった三十路の普通のサラリーマンです。

菜摘は自他ともに認めるH少女で知り合ってからは月二回ぐらいのペースでラブホテルでHしてます。

日中の休憩扱いなんで社会人としては風俗にいくことを考えれば痛くもかゆくもない数千円の出費ですがJKの菜摘からするとラブホテルといううのはロマンチックで非現実的な空間らしくどちらかといえばHはおまけでラブホテルの内装や設備、雰囲気そのものを楽しんでいるようです。

まあ、こっちはHが第一目的ですけど。

ちなみに菜摘はいわゆる、ギャルではなく色白で髪も黒いですが制服のスカートは異常に短く、乳もでかいので清純系というわけでもないです。

しいていえばエロ系です。

菜摘はもちろん実家なんで基本的に日中、遅くても夜10時ぐらいには家に帰りますが
今年の夏休みになぜかオール(徹夜)で遊びたいとの連絡がきました。

こちらとしても翌日休日の日だったんで断る理由もなくふたつ返事でOKしました。

が理由を聞いてみるとここ数日、家出してきた友達を親公認で菜摘の実家に泊めてあげてたが菜摘の両親が揃って里帰りしたそうで、それなら遊びにいこうということになったらしいんですが周りの高校生の友達はみんな親と出掛けてたり、もしくは当然ですが夜遊びにいけなっかたりで菜摘からすると数少ない社会人の友達である僕に白羽の矢がたったみたいです。

普段は基本的に前途の理由から面白そうなラブホをみつけたとの名目でこちらから誘っているので菜摘からの誘いは珍しいです。

さて、そんなわけで菜摘の友達、佳奈子ちゃん(もちろんJK)と3人で夜10時からカラオケにいくことになりました。

加奈子ちゃんとは初対面でしたが一見パッとせず、家出するような感じの子ではなく、地味で大人しそうな子でしたが最初の数十分話してみると見た目通りな感じでした。

菜摘と同じく髪は黒く、肌も色白でした。

菜摘との違いは化粧をほとんどしておらず、Fカップの菜摘に対し、体にピッタリサイズのTシャツの上からみた胸はせいぜいBカップ程度でした。

大人びた菜摘に対し、童顔な感じで別にかわいくはないですがロリ好きな人には受けそうなタイプです。

最初の2時間くらいはちゃんとカラオケを楽しんでましたが夜も深まったとゆうことでエロ系の歌(マンピーのGスポットとか)をがんがん唄ってると下ネタ大好きな菜摘が案の定、のってきました。カラオケはそっちのけで下ネタ全快。

どんな乳の揉まれかたがいいとか舐められかたがいいとかオナニー話とか。

加奈子ちゃんは見た目どおり下ネタが苦手らしくほとんど2人で盛り上がってました。

そのうち、菜摘にブラとパンティーを見せろって話しにになりちょっとお酒が入ってた菜摘は友達がいるので若干恥らいながらも見せてくれました。

その流れで当然といわんばかりに佳奈子ちゃんも見せてよというと最初はかなりの勢いで拒否られましたが都合のよい事に菜摘からも見せろコールが。。

佳奈子ちゃんはどうも菜摘には逆らえないらしくしぶしぶ白いTシャツをめくり上げ水色のブラを見せてくれました。

Tシャツが白かったんで実はめくる前から色は透けてたけどね。

ただ、大人しい加奈子ちゃん(なんといってもJKだし)がかなり恥ずかしがりながらのブラ見せはかなり感動でその時点でビンビンでした。。

それを菜摘が見つけ

『やだ勃ってんじゃーん。。』

て感じでがんみしてきました。

すかさずこちらもも反撃し

『菜摘だって乳首勃ってんじゃねーの?』っていうと

『自分ではわかんないけど勃ってないもん』て。

自分、当然の流れで

『ちょっと確認させろよ』

菜摘はまんざらでもないような感じで

『えー。まじで。いまここでー?』

そんな感じで菜摘の黒いブラを外させる事に成功。

菜摘のおっぱいは何度もみてるけど何度みても美巨乳で触らなくても張りがあるのがわかる感じです。。

すぐにでも乳首にしゃぶりつきたかったんですが加奈子ちゃんの目も気にしつつ、そもそも乳首が勃ってるかどうかの確認という名目だったので菜摘の巨乳に触れるか触れないかのとこまで顔を近づけてがんみしてやりました。

すると意外にも乳首は勃ってないような感じでした。

直接的な刺激がないと勃たないのかなって思いつつ、いじわるく菜摘に

『これ勃ってるでしょー!』

なんて言ってると菜摘は自分の指で乳首を確認しながら

『勃ってないよー!ほらっ?』

チャンスとばかりにごく自然な感じで

『いやいやこれは勃ってるでしょ。』

とかいいながら僕も菜摘の乳首を触り始めました。

あまりにも自然だったので菜摘も隣に友達がいるにも関わらず僕の指を受け入れてくれました。

そうしていると明らかに菜摘の乳首が少しずつ勃ってきました。

『やっぱ勃ってんじゃん!』

菜摘『今触ったからでしょー。。』

なんていいながら乳首を中心に数分間、大好きな菜摘の巨乳を堪能しました。(大好きなのは巨乳!)

隣に友達がいなければここから普通におっぱい吸ってHに持ち込む感じですがさすがにそれは我慢しました。

というより、もちろん僕の次のターゲットはそんなやりとりを隣でひくわけでもなく少し愛想笑いで黙ってみている、加奈子ちゃんのおっぱいです。

ブラみせの要領で

『加奈子ちゃんは確実に勃ってるでしょ?』

ってふってみると

『えっ。。。。。。あ。いえ。。。。』

なんて感じでかなり動揺してます。

後に聞いた菜摘情報だと加奈子ちゃんはたぶん、経験人数ひとりぐらいで、そのひとりとも数回ぐらいしかやってないとのことでした。

まずは菜摘を味方につけるべく

『ぜったい勃ってるよねー?』

なんて菜摘にふりながら加奈子ちゃんは自分ではブラは取らないと判断した僕は菜摘の

『確認でしょっっっ!』

ってゆう言葉を合図に右手で菜摘のおっぱいを揉みながら左手を加奈子ちゃんの背中に手を回し、ホックを外してやりました。

菜摘より小さいですが推定Bカップのおっぱいが登場。

何より、色白の肌にピンクの乳首と小さい乳りんが印象的でした。

この瞬間僕は完全に理性がふっとび加奈子ちゃんのおっぱいをみて興奮したにも関わらず、菜摘に対して

『やばい。。ちょっとヌイてよ。菜摘ちゃんお願いっ!』

って懇願してやりました。

基本的に菜摘は世話好きで、男心のわかるキャラなのでしょうがないなって感じで

『口でならいいよ。。』って。

早速ボクサーブリーフを脱ぎ、自分はソファーに座ったまま菜摘を床に座らせ、フェラをしてもらいました。

菜摘は結構フェラが好きなのですぐに夢中になってくれました。

菜摘がソファーの下で夢中でフェラをしてる隙に僕はここぞとばかりに少し強引にソファーの隣に座っている加奈子ちゃんにディープキスを仕掛けました。

加奈子ちゃんはいきなりの展開にかなり戸惑っていましたがこの状況なので拒否もできず僕の舌を受け入れてくれました。

キスがOKなら次は当然乳揉みです。

キスをしながら加奈子ちゃんのこぶりなおっぱいとその中心のちっちゃな乳首を親指とひとさし指でこするように揉みしだいてやりました。

数分間、この状態が続き加奈子ちゃんは明らかに迷惑そうな顔をしていましたがおかまいなく満を持して加奈子ちゃんの乳首に吸い付きました。

ソファーの下では菜摘がエロイ音を立てながら一生懸命フェラしてます。

こちらも負けじとエロイ音を立てながら加奈子ちゃんのおっぱいを吸いまくりもう片方のおっぱいをかなり強く揉みしだきました。

さすがに菜摘もソファー上の状況に気づいていたと思いますが特にそれに対して何も言わず自分の仕事であるフェラにいっそう没頭してくれました。

相変わらず加奈子ちゃんは迷惑顔でしたがその顔を見ているとまたディープキスがしたくなり両手で加奈子ちゃんのおっぱいを揉みながら加奈子ちゃんに二度目のディープキスをした瞬間フェラ中の菜摘の口内に大量に発射しました。



JD・JK・JC・JS | 【2017-09-23(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

童顔で黒髪で大人しくて可愛い女子中学生を無理矢理

俺「あー女子中学生といやらしい事したい」

俺「女子中学生の膨らみかけの乳首舐めたいよー」

おれは二階の自分の部屋から今日も下校中の女子中学生を舐めるように見ていた

あどけないその風貌と華奢でえっちな体は僕のおちんちんをガッチガチにさせた

俺「あーやりてー」

俺「よし外に出るか」

ニートでおやつを買い求めるしか外出の機会のない俺も今日はおちんちん共にやる気まんまんだ

俺「女子中学生とコミュニケーション取りにいこう!」

俺は外に出た。おちんちんと共に

俺「女子中学生いないなー」

さっきまで多く見られた下校中の女子中学生が今はいない

俺「くそううううう!!おちんちんが!おちんちんが泣いているうううう」

俺は思わずそう声に出してしまった。老人が一瞬こちらを向いてすぐ目を逸らした。
俺「なぁおちんちん」

ちんこ「なんだ?」

俺「女子中学生いないな」

ちんこ「…そうだな」
いい忘れていたが俺はちんこと話ができる。これは神に与えられた能力なのだ。

俺「女子中学生えええええ!あひあひあひあひ」

…と、そこにギャルっぽい金髪で口うるさそうな女子中学生が前を通りかかった。

俺は全力でスルーした。童貞ニート口下手の俺にとってギャルは天敵だ。

俺「…なぁおちんちん。」

ちんこ「なんだ?」

俺「今日は俺、本気出そうと思う」

ちんこ「ほぅ?」

俺「俺、童貞捨てる!!」

ちんこ「オーゥ、マンマミーヤ」

俺「女子中学生いないかな~」

俺は女子中学生を探した。
チンコパワーで探した。

説明しよう。勃起している間はチンコパワーが働くのだ。

俺「くそっ!!チンコパワーでも見つからないとは!!」

気がつけばチンコパワーは3分の1まで減っていた。
まさにチンコパワーの無駄遣いだった。
俺は自分の不甲斐なさに憤りを感じた。
何故チンコパワーを無駄に3分の2も使ってしまったのかと。

俺「仕方ない、ここからはチンコパワー抜きで探すか」

チンコパワーを使わずしての女子中学生探しはかなりの難航が予測される。
だが後戻りはできないのだ。何故なら俺は本気を出したから。
俺「おちんちん、大丈夫かおちんちん」
ちんこ「あぁ、なんとか平気だぜ」
…俺は安堵の表情を浮かべた。こいつとならやっていける気がする

…30分経った。まだ女子中学生は見つからない。
まだバリバリの下校タイムの筈だ。運が悪いぜ!

俺「よし、ちょっと俺の本気放出しちゃおうかな」
俺は一直線の道路を全力で走った。全力で走った方が探す効率がいいと思ったからだ。
全力で駆け抜ける中、4、5人の女子中学生とすれ違ったように思う
俺はそれだけで満足だった。

俺「やっほい女子中学生とすれ違っちゃったよー」
すれ違う際の女の子のにおいは今でも忘れられない
俺「今日はもう帰ろうかな」

「…いいのか?」
俺「ん?」

ちんこ「いいのか?それで」

俺「ちんこ!!」

ちんこ「お前の本気…期待してたんだぜ…」

俺「そうだったー。俺本気出してたんだったよー」

ちんこ「思い出したようだな。」

俺「俺、女子中学生とセックスする!!膨らみかけのおっぱいを口に含んで吸引する!!」

ちんこ「その意気だ。」
…と、そこに黒髪貧乳細身童顔で大人しそうな中学生の少女が前を通りかかった。

俺&ちんこ「!!!!!!」

俺「どう…しよう…」

俺はその少女の側へ一歩一歩近づいていった。

そして少女においがはっきりとわかるにおいゾーンまで距離を縮めていた。

俺(クンカクンカ!!女子中学生のにおいクンカクンカ!!)

少女はまだ気付いていない。
俺は勇気を振り絞って声を出した。

俺「あの…。」

少女「!!?」

少女は突然俺の気配に気付いた為かびっくりした様子だった。
無理もない。だって俺の唇が少女の膨らみかけのおっぱいまで5cmしか離れてないのだから

少女「な、なんですか?」

少女はすぐさま俺と距離をとった。
残念な事に膨らみかけのおっぱいは俺の唇と70cmぐらい離れてしまった。

俺「ごめんごめん俺はきみとお話したいだけなんだ」

少女「お話…?」

俺「ちょっと…握手してくれるかな…」

少女「えっ…」
少女「いい…ですけど…」

俺「じゃ、じゃあ…ハァハァハァ…」
俺は興奮しながら少女の手を握り締めた。勿論さっきオナニーしてから手を洗っていない。
俺は手に付着したままの乾いた精子を何も知らない少女の手に擦り付けまくった。
俺「きみ…可愛いね…名前なんていうの?」

少女「えっと…あの…まみ…です…。」

俺「まみたん!!!!」

まみ「えっ!!?」

俺「まみ、だからまみたんって呼ぶね!!!まみたんまみたん!!?」

まみ「あっ…はぃ…」

俺「まみたん萌え~」

俺「まみたんんんん!!可愛いなぁまみたんまみたん!!」

まみ「はい…ありがとうございます…。」

俺「ハァハァハァ…まみたん…ちょっと…触ってもいい…?」

まみ「えっ!!!?だめ…ですっ…………きゃ!!」

俺はまみたんの首筋に軽いキスをした。もっと激しくしても良かったがまずは軽い挨拶からだ。

まみ「な、なにを…するのですか…」

俺「ふふっ♪味見♪」

まみ「えっ…わたしは食べ物じゃないですよ…?」
まみたんは困惑した表情で俺を見つめる。酷く怯えた様子が俺の股間をビンビンにさせる。
俺「ん~?大体合ってるよぅ?まみたんは今日の僕のゆ・う・しょく♪」

まみ「ええっ!!?」

俺「ちょっと僕の家においでよ」

まみ「家は…ちょっと…もう帰らなきゃ…」

俺「そんな事言わないでさぁ~すぐ済むからぁっ!優しくするよ♪」

まみ「????…あの…ほんとに…お母さんが心配するので…」

俺「…30分」

まみ「えっ?」

俺「30分でいいからああああああああああああああ30分30分30ぷんぷんぷん」

まみ「ひぃっ!!わ、わかりましたぁ!!30分だけですよぅ!!」
俺の紳士的な粘りが幸いしたのか少女を家に連れ込む事に成功した。

まみ「おじゃま…します…」
俺「どうだい?僕の家は」

まみ「あの…えと…素敵な家ですね…。」
俺「僕の部屋はもっと素敵だようううううぅ!!まみたん気に入ってくれるかなああああ!!」

まみ「ひぃ!!」
俺「さて、ここだよ」

まみ「わっ…わぁ…」
俺「驚いたかい?キミみたいな女の子は僕のフィギュアの良さ、分かってくれるかな~」

まみ「ぁ、はい…いい…ですね…」

俺「さてと…これからまみたんと何しよっかなっ♪」

まみ「あの…お兄さん…」

俺「まみちゃん!!」

まみ「ひっ!!?」

俺「僕の事はお兄ちゃんと呼びなさい」

まみ「お兄ちゃん…ですか?わかりました…お兄ちゃん」

俺「まみたんさいこうううううう」
勿論俺のアソコはビンビンだ。

俺「まみたーん♪」

まみ「…なんですか…?…お兄ちゃん。」

ビクンビクンッ!!もう俺はこの言葉だけで死んでもいいと思った。
目の前では膨らみかけで細身で童顔で黒髪で貧乳の大人しい美少女が俺の事をお兄ちゃんと呼んでいるのだ。

全国のオタクなお友達よ…抜けがけごめんな。しかしお兄ちゃん…いや、まみたんのお兄ちゃんはこれからもっと凄い事をするんだぞおぉぉ!!

俺「まーみたんっ♪」
俺はまみたんのお腹に軽いタッチをした。

まみたんはひっと小さな声を漏らし体を引いた

俺「そんなに怖がるなよー、」

壁と背中合わせで逃げ場を失ったまにたんは俺のボディタッチをされるがままに受け入れていた。

まみ「ん・・・はぁ・・・」

俺がボディタッチを強めるとまみたんは軽く息を漏らした。
それが凄くえっちで僕のおちんちんはギンギンになった。
俺(そろそろ本気出すか)
俺はまみたんの貧乳の膨らみのぶぶんに手を近付けた

まみ「・・・やっ・・・だめぇ・・!」
そんなまみたんの咄嗟の懇願などお構いなしに俺の手はまみたんの小さな膨らみに触れた。
まみ「んっ・・んっ・・・お兄ちゃん・・・」
このごに及んでも俺をお兄ちゃんと呼んでくれるまみたんの優しさが嬉しかった。
だがその言葉は俺のサド心に火を付けただけだった。

俺「まみたん、感じてるの?」

まみ「ちが・・・・んっ・・・・・・・・ぁっぁっ・・・・。」

俺「まみたんえっちだったんだねぇ~童顔で貧乳で大人しくて黒髪で妹属性で
女子中学生で可愛い外見からは想像もつかなかったよ~」

まみ「だからちが・・・ぁっぁっ・・・」

俺(服の上からも飽きたな・・・)

俺はそろそろかなという感じでまみたんを見下ろしながらにやりと笑みを浮かべた。
まみたんはギクンと怯えた表情で俺の事を見ている。
その小動物のように縮こまった様子もとても可愛く思えた。

俺「まーみたん♪お兄ちゃんが脱ぎ脱ぎさせてあげるね♪」

まみ「駄目です!!やめてくだっ・・・ふぁぁぁん・・んっ・・んっ・・・」
一瞬止まった俺のボディタッチのタイミングで必死の意思表示をしたまみたんに対し
俺はすかさずおっぱいもみもみの刑で対応した。俺の手の中で踊らされてるまみたん可愛いなぁ

あぁ可愛いなぁ・・・女子中学生の制服ってなんでこんなにえっちなんだろう・・・
そして俺は一個ずつまみたんのブラウスのボタンを外していった。

まみ「やめて・・お兄ちゃん・・・・・。」

全てのボタンを外し、ブラウスを脱ぎ脱ぎさせた俺の目の前には
一段とえっちになったまみたんが頬を赤らめていた。さて♪このブラも外してあげなきゃね♪

よーしやるぞーうりゃ、とりゃ、。。あれ?外れない・・・なんだこりゃ・・・

まみ「お兄ちゃん・・・ホック外せないのね・・」
まみたんのちょっぴり冷静な指摘に俺はギクッとした。
俺「うるさいうるさい!!」
まみたんのチクリとした指摘に逆上した童貞の俺は強行手段に出た。
うーりゃっ!!俺はホックを外す事なくまみたんのブラを強引にめくり上げた。

そこには控えめでふくらみかけの綺麗で可愛いおっぱい・・・乳首も小さくてピンクだ。
まさに理想のおっぱいが存在していた。
俺「かっ、可愛い!!」
まみ「やぁ・・見ないで・・・・」
俺「まみたん・・これ、吸ってもいいんだよね?お兄ちゃんの為のおっぱいだもんね」
まみ「だめぇ!!絶対だめっ・・お願い・・お兄ちゃん、帰りたいよ・・・。」
俺「全てが終わったらね♪」
さて・・・いよいよ時がきた・・・・
母親を除けば生まれて初めて口に含むおっぱい・・・それが今実現するんだ・・・。
しかもっ・・・・こんなに可愛い女子中学生っ・・・!!夢みたいだっ・・・!!

そして少しずつ僕の唇とまみたんの乳首は距離を縮めていった。

まみ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
ちぅっ・・・そして僕の唇はまみたんの乳首に触れた。
凄い・・・柔らかい・・・。そしてどこか安心する・・・。味は勿論ない。
しかし今まで口に含んだ何よりも美味だった。この舌触りはこの世の全てを超越していた
ちゅばっ・・・むちゅっ・・・ちゅばぁっ・・・
まみ「ふうっ・・・はぁっ・・・んっ・・・・・・。」

俺は泣きながら喘ぐ女子中学生の乳首を夢中で吸引していた。
かつてこれ程まで幸せな一時があっただろうか・・・。
そして舌で弄くり回すこと20分・・・もう俺はまみたんの乳首の感触全てを知り尽くしていた。

俺「まーみたんっ♪」
まみ「お・・・兄ちゃん・・・どうして・・・」

俺「楽しかったね♪」
まみ「・・・・・。」

俺「ちょっと提案があるんだけどさ」
まみ「・・・?」

俺「記念写真撮りたいなぁ♪・・おっぱいの」
まみ「・・・!!?」

まみ「何を・・・言ってっ・・・!!」
俺にめくり上げられたままのあらわで可愛いおっぱいをこちらに見せながらまみたんは反発の表情を浮かべた。

俺「だーかーらー♪」
俺はズボンのポケットからそれを取り出した。まみたんもよく見慣れてるであろう・・・
携帯電話♪
しかしそれを見てまみたんは更に怯えた表情を浮かべた。
俺「これでまみたんのおっぱいを可愛く撮ってあげるよー♪・・・勿論顔と一緒にね♪」

まみ「ひぃ・・・いやっ!!」

必死に両手で胸を隠そうとするまみたん・・・可愛いなぁ、予想通りの行動だよ♪

俺「まーみーたん♪大丈夫だよぉ~恐くないよ?恥ずかしくないよ?痛くないよ??」

まみ「嫌ですっ!!恥ずかしいんですっ!!」
まみたんは涙を浮かべながら必死に訴えかけていた。

俺「んーしょうがないなぁ・・・じゃぁ、代償と言っちゃぁなんだけど、お兄ちゃんの童貞貰ってもらおうかなぁ・・・」

まみ「!!・・・・・それは・・・嫌です・・・・・。だってあたし・・・。」
俺「フフフ・・・処女なんだね・・?」
まみたんは小さくこくりと頷いた。

まみ「はい・・・初めての人はやっぱり・・・好きな人が・・・。」
俺「えっ??まみたん、お兄ちゃんの事好きじゃないの???」

まみ「えっ!!ちが・・・そういうわけじゃ・・・」
俺「フフ・・ま、分かってるさ、僕も大人としてその辺は汲んであげるよ♪
で・・・おっぱい写メ撮らせてくれるよね?」

まみ「ぇ・・・それは・・・」
俺「痛いのは嫌だよね・・・?」
まみ「・・・・・。」
まみたんは、小さく震えながら隠していたおっぱいをもう一度僕と対面させてくれた。
懐かしいなぁ・・・相変わらず可愛いおっぱいだね♪

そして俺は小さく震えながらこちらにおっぱいを見せるまみたんにカメラを向けた。
まみ「いや・・・いや・・・いや・・・・・・・っ・・・。」
まみたんは小声で拒否の意思を示しながらも処女喪失が恐いのかそのままの体勢で固まっている。

俺「じゃぁ撮るね~ハイ、チーズ♪パシャッ」

そして今撮った画像を確認する。おぉ・・・よく綺麗に撮れてるぞぉ!!こう見えても昔はカメラオタクだったからな。
そしてカメラに写った画像をまみちゃんにも見せた。
まみ「やぁっ・・恥ずかしいです!!消してください!!」

俺「無理無理♪りゃ永久保存ものだぜ?顔もよーく写ってるなぁ・・・うへへへへへへへへ
  ・・・さーてこれを・・・ネットに流すか」

まみ「!!!!????」
俺「えっ?決まってるじゃん。僕はキミのおっぱいを知り尽くしているおっぱい博士なんだよ??
僕がキミのおっぱい画像を持っていたって意味がない。みんなにも見て貰わなきゃ♪」

まみ「それだけは・・・・。顔も見えてるし・・・。お願いします・・・やめてください・・・。」
まみたんの表情はこれまでにない恐怖に怯えていた。そりゃそうだ。顔付でネットに、
しかもこんな美少女ならあっという間に全国に知れ渡るだろう。

俺「んー・・・それじゃぁやっぱり・・・」
俺はニタアと嫌らしい笑みを浮かべた。

俺「おめでとう!今日が僕等の処女&童貞喪失デーだ!」

まみ「そんな・・・いや・・無理ですっ!!」

俺「いいのかい?画像をネットに流されたらキミの人生・・・終わるよ?」

まみ「ひぃっ・・・・・・。・・お兄ちゃん・・・まみもうボロボロだよ・・・・もうやめて・・・・・。」

俺「ネットに画像を流されるか、僕とセックスするか、どっち?」

まみ「・・・・・。」
黙秘を続けるまみたんへと僕はゆっくりと体を近付けていった。

そして僕はズボンをガバッ!!!と脱いでまみたんのまんこにちんこを入れた。

ちんこ「うおおおおおおおおおお俺は生きてる意味を知った!!!生きてる意味を知ったぞおおおおお!!!」

まみ「ああんんんんんんんんんんんんいやあああああああああああああ!!!」

そして行為を終えた俺はまみたんの顔付きおっぱい画像をネットに流した。
その後まみたんが校内の公衆肉便器と化したのは言うまでもない。

~END~

お疲れ様でした。こんな公オタの初エロ小説に付き合って頂きありがとうございましたー



JD・JK・JC・JS | 【2017-09-22(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先日、青春18きっぷで


先日、青春18きっぷでローカル列車に乗っていたら
2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて
座席にいる俺を「チラッ」と見て、そのまま前の方に歩いていった
二人共に茶髪でスカートが結構短かった

暫くするとまたその女子高生2人が前の方から歩いてきて
横を通り過ぎると思いきや、スッと俺の席の横にしゃがんで
「あのー、いいですか」と聞いてきた、俺が「何?」と聞くと
「お小遣いくれませんか?」と俺に言った
俺が「えっ、何で?」って聞いたら「下着見せますから」と言われた
なんかそういう小遣い稼ぎをしているのだな、と思った

俺が車内を見渡すと後ろのほうにおっさんが1人座っているだけで他に客は無かった
改めてその女子校生2人を見ると2人とも結構可愛かった
だけど援交とかそんな事をするような子には見えない 普通そうな子だった
正直、財布には3万入っていて 女子校生の下着は見たかったけど
青春18きっぷの貧乏旅をしている俺には下着を見るためだけにはお金は出せない
と思い、断った
女子校生は「えー何でですかー いいじゃないですかー」と言いながら
甘えるような上目遣いで俺の顔を見た、唇の形がとてもかわいらしかったので
財布に手が伸びそうになるのをこらえて「やっぱりダメ」と言った
・・・でもなんかノリのよさそうな子達だったので
思わず「抜いてくれるならいいけど」と言ってしまった
女子校生に「抜くって何ですか?」と聞かれ、恥ずかしながら駄目元で
「口でやってくれるならお金出すけど」と言ってみた

すると以外にもと言うか、当然のように「いくらくれます?」と聞かれ
「5000円」と答えると、即答で「いいですよ」と言われた、いいのかよ!

俺はもう一度車内を見渡したあとズボンを下ろした
まさかこんなローカル線の車内で女子校生を前にパンツを下ろすだなんて
10分前には想像すらしていなかった

女子校生が俺の股の間に入り込み、しゃがみこんだ
もう1人の女の子は俺の座席の通路側の手すりに座り、見ていた
女子校生は躊躇無く俺のモノを握った、手が結構冷たかった
握られた瞬間、ふにゃふにゃだった俺のモノが一気に勃起した
こんな可愛い女子校生が俺のモノを握っている、しかも列車内で・・・
もうこれだけでも5000円払ってもいいぐらいだった

上目使いで俺を見て「やっていいですか?」と聞いてきて
俺が頷くと 口を開いて一気に亀頭まで咥えた
そしてくちびるで亀頭をむにゅむにゅと舐めた、ゾクゾクする気持ちよさだった
頭を前後に動かして俺のモノを刺激した

すごく気持ちよかった が決して上手ではなかった だけれど
女子校生が俺のモノを咥えている、それだけですぐに発射してしまいそうなぐらい
気持ちよかった
一通りのフェラのやり方は知っているみたいで、色々と舐めてくれた
舌を使ったり手も使ってくれた、時折俺をチラ見する顔が可愛かった
胸が触りたかったので手を伸ばしておっぱいに触ると、一瞬 女の子の動きが止まった
けど、すぐにフェラを再開したのでOKかな、と思い胸を触った
結構硬いブラジャーで、胸を触っているというより
ブラをひたすら撫でているような感じだったのでやめた

亀頭の裏を中心に攻められていた、おそらく彼氏か誰かに教わったのだろう
5分ぐらい舐めてもらった後、咥えていた女子校生が「交代していいですか」
と聞いてきた、俺にとったら その方が嬉しいのでので俺は頷いた
そして瞬時に頭の中で計算した(1人2500円か、安いな)
フェラをしていた女の子に代わり、手すりに座っていた女の子が俺の股の間に入った
背も体もさっきの女の子より小さく、顔も小さかった
さっきまでフェラしてた子が小さく「頑張って」と声をかけた
俺のモノをかるーく手で握って、小さな口を大きく開いて
そーっと口の中に入れた、くちびるの感じはものすごくソフトだった
フェラというより亀頭をくちびるで舐めてもらっているみたいだった
決してこれで射精は出来ないけど、くすぐったいのと気持ちいいので
これはこれでいいな、と思った

さっきまでフェラしてくれてた子が小さな声で何か言っていて
それに従ってにフェラしてる子が舌で舐めたり、竿を舐めたりしてくれた、
がどれもすごくソフトだった
おっぱいを触ってみると、こっちの子の方のブラは普通にやわらかかったので
両手を伸ばして触らせてもらった
女子校生にフェラされながらおっぱいを揉んでいると、だんだんと興奮が高まり
射精感が高まってきた「そろそろ出そうだ」と俺が言うと「交代」と言って
最初の女の子が再び俺のモノを咥えた

さっきまでソフトなフェラを楽しんでいた俺は、再び亀頭を舌と唇でむにゅむにゅされ
前後に早く動かされ、1分足らずで射精した
女の子が咥えたまま「ふぃっひゅ」と言うともう1人の子がティッシュを出した
こぼさないようにゆっくりと俺のモノを口から離した
唇から亀頭が離れる瞬間、刺激的な気持ちよさで思わず腰をビクンと動かしてしまった
口から出した精液をティッシュに包むとそのティッシュで俺のモノも拭いた
拭きながら「どっちが気持ちよかったですか?」と聞いてきたので
俺は正直に最初と最後にフェラしてくれた子を褒めた ちょっと嬉しがっていた

ものすごく気持ちよかったので奮発して1万円あげようかと思ったけど
旅費や宿泊費の事を考え心を鬼にして5000円を出した
2人は受け取り「ありがとうございます」と言った
せめてものお礼にと思って、財布に入っていた小銭をすべてあげたら
「ありがとー」といって喜んでくれていた、小銭なのに・・・
2駅の間、3人でたあいも無い会話をしていた、俺が夏休み中なのになぜ制服なのか聞くと
部活動に出るときの服装は校則で制服と決まっているのだと教えてくれた
駅に着くと2人は「ココで降りるから、ありがとうございます」
と言って列車を降りていった、ホームからも手を振ってくれて
そのまま改札へと続く階段を上がっていった


JD・JK・JC・JS | 【2017-09-21(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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