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北海道

俺がまだリア工の頃、春休みに北海道へフラーリと一人旅に出かけたのよ。
とにかくカネが無い頃だから、メシは3食カップヌードル、ホテル代わり
に夜行列車で移動、フロは電話帳で銭湯とか、温泉の共同浴場を探して済
ますというビンボー旅行。

んで、あるとき某急行列車に乗ったのよ。指定券を見ながら俺の席はどこ
だと探していたら、女子大生ぐらいのおねぇさまが座っていた隣の席。
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!」と叫びつつ、とりあえ
ず平静を装って着席。
まあ、黙ったままなのも何なので「どこに行くんですか?」みたいな話から
会話を始めて、そこそこ盛り上がったわけよ。
俺は東京から来ました。私は実家から札幌に戻るという大学生ですみたいに。
で、問題なのはこのおねぇさま胸が割と大きくて、狭い2人掛けシートだと
ヒジとか当たるのね、だけど不可抗力だから向こうもあまり気にしない。
当時まだ童貞だった俺はそれだけでドキドキ。

で、とりあえずはそれでとりあえずは寝たんだけど、深夜にふと目が覚めた。
隣のおねぇさまは寝ている。ここで童貞的浅はかな考えが急浮上。
服の上からおねぇさまの胸の感触を楽しんだわけ。
なにせ当時は童貞なので(藁)、女の胸ってこんなに柔らかいんだーと感動。
目を覚まさないから調子に乗っていたら。
突然、おねぇさまがガシっと俺の手をつかんだ。
おねぇさまは俺の顔をジーッと見ながら「ちょっと来なさい」と低い声。
俺の手をつかんだまま、通路をデッキに向かって歩き始める。
俺はもう ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
車掌に突き出されるのか、警察呼ばれるのか。
とにかくそんなことが頭の中を走馬灯のように走り抜けていると、おねぇさ
まはトイレのドアを開け、無言で入るように促した。

おねぇさまもトイレに入り、狭い個室で向き合う形に。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていた俺の手をつかんだまま、なんとおねぇさ
まはその手を自分のスカートの中に。
「声を出さないようにしていたらこんなになっちゃった。責任とってよ」と。
さっきまでの低い声が嘘のような甘ったるい声。
「もう、動けないのをいいことに触りまくるんだもん。この悪ガキ」とか言い
ながら股間の上に手を置かせるんだが、女が濡れるなんて知らない頃だし(藁)
童貞なのでどうしていいかわからない。
仕方なく正直に「まだシタことないので・・・」と言ったら、おねぇさま感動。
「じゃあどうすれば女の子が気持ちよくなるか教えてあげる」と。
初めて触るマ○コのヌルヌル感にびびりつつ、おねぇさまの命令どおりに攻め。
胸を触ったりするだけで、イッちゃいそうになるのを何とかガマンして。

ガマンしていたけど、最後はおねぇさまの手の中で。
何とか入れさせようとおねぇさまは努力したけど、あまり狭くて無理。
とりあえずそれで終わりにして座席に戻ったけど、2人とも不完全燃焼。
そうこうしているうちに列車は札幌に到着。
網棚から荷物を下ろそうとしたら、おねぇさまはまた俺の手をつかみ
「ねぇ、眠くない?私のアパート、一緒にいこうよ」と、そのまま拉致。
童貞、あっさりと奪われました。
結局、あとのスケジュールを全部潰して、春休み中サルに。

テクもしっかりと仕込まれ。
その後、北海道に行くたび、テク向上確認試験してもらていますた。



JD・JK・JC・JS | 【2017-01-22(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

電車で出会った弓道部員

夏のS線。
残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。
髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。そこで、ある手を使ってみた。
パッチン。そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらをにらむ。でも動くとブラジャーのホックがはずれているのが見
えてしまうためか、動けないでいる。
かわいいことに、頬を真っ赤に染めている。
俺はその少女の腰に手をまわすように、ススっと背中側から手を忍ばせる。
少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。
後ろから、手を伸ばし、あぁ・・・柔らかい・・手に少し足りないくらいの乳房。
滑らかさを堪能するため、優しく全体を撫でてみる。
少女の振るえが伝わる。たまらない。

今度は大きくゆっくり揉んでみる。乳首には、触れぬよう注意して。
程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌・・・そして、少女の甘い香りと温かさ。
もう夢中だった。
人差し指で乳首に触れる。
ビクッ・・・
少女は思わず反応した。
そこで、そっとささやく・・「気持ちいいのか?」
少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、それがかえって興奮を高めた。
親指と人差し指で、乳首を捏ね繰り回す。
少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、ビクッ、、ビクッ・・と反応を抑えきれない様子。
あぁもう駅か。ならば・・・。
駅に着く。
俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。
そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。

少女はメロメロになっていたせいか、弱い力で抵抗した。
それがまた、興奮する。
耳元でささやく・・「電車の中で、感じてただろ?もっと気持ちよくしてやるからな・・」
少女が「やめて!だれか!!」と叫んだので、慌てて口を抑えた。
「おとなしくしてないと今すぐ犯すよ」というと、おとなしくなってくる。
セーラー服をまくり、乳房にしゃぶりつく。少女は抵抗するが、口と同時に頭も押さえつけ
られた状態なので、あまり動けない。
乳首にねっとり舌をからめ、コロコロと転がす。
「硬くなってるよ・・・いやらしいね・・」
軽く乳首をかんだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうち、少女の抵抗はなく
なっていく。
「ん・・んんっ・・」甘いくぐもった声がもれてくる。
そこで、手を離す。そして片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャ
にしながら、、、
「あっ・・はぁ・・ん・・」少女の声。

パンティへ手を伸ばす。そこはもうぐっしょりとぬれていた。
もはや理性は吹き飛び、いっきにパンティを剥ぎ取って、足の間に潜る。
割れ目に沿って舐め上げると、「あぁあ~ん・・」
ともうすっかり感じきっている様子。
あった・・小さな突起。これを。指で捏ね繰り回す。
もう、愛液は滴り、少女はこれにはひとたまりもなく、
「あっあっあっもうだめ・・・!!!」
と言って、ガクッと崩れ落ちた。
「イっちゃったんだね」
少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、ズボンをぬいで、一気に正常位で挿入。
「はぁ・・ん・・」
少女の声がたまらない。

獣のように犯す。
「あっ・・あん・・いやっ・・あん・・あん・・はぁ・・うっ・・」
片手で乳首、片手でクリを責めながら腰を振る。
なんて気持ちいいんだ!
「あぁ・・んっ・・んっ・・あっ・・あっ・・だめぇ・・っ・・」
あぁ・・俺もすぐのぼりつめそうだ。
そのとき、「あ・・あっ・・イくっ・イくっ・・ああああああ!!!」
少女は俺にしがみついていってしまった。
おれはそれを見て、耐え切れずに少女に中に大量に射精した。
しばらく、そのまま少女の上にいた。
少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。
ズルっと抜いた時、少女の中から精液がドロドロと出てきた。
「またしてやるよ」といって、帰った。



JD・JK・JC・JS | 【2017-01-11(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

タカヒロとミユキ

それは高校3年の夏の事だった、俺はT都立F沢高等学校の3-2の生徒。
夜8時に仕事が終わり、帰宅しようと電車に乗る時に電話がかかってきた。
「もしもし~」
「よう、今日3-4のやつらと飲んでるぜ~来るか~?」
それは友人のコウジからだった。もう酔っているらしく、テンションが高かった。
俺はコウジに訪ねた。
「誰がいるの・・・?」
「え~っとなぁ、キョウコとミユキとか・・・」
俺はびっくりした、俺の好きな人のミユキがその飲み会にいたからだ・・・

俺はもちろんその飲み会に行く事になった。
しかし、酒を飲んで俺が酔い、変なテンションを見られミユキに嫌われたりしないだろうか・・・?
少しよぎったがそれよりも周りに人がいるがミユキと遊べる事が嬉しかった。

電車に乗りS谷のW民(Sンター街から少し離れた場所の)に着き、みんなの場所へ向かった。
「お~、タカヒロお疲れ」(俺の名はタカヒロである)
そこにはミユキの姿もあった。

そして俺は飲み始めた。それにつられるようにみんなが飲むペースも上がっていった。

時間は11時になり、明日バイトのあるやつもいるため今日はここでお開きになった。

みんなは乗る線路にあわせて帰っていった。俺はIの頭線、唯一の同じ線路は・・・ミユキなのだ。
俺はミユキに問い訪ねた。
「なあ、もう帰るか?」
するとミユキは
「ん~、あっ買いたいCDあるから付いてきてよ~」
と言われたのでS谷にあるTタヤに行った。

Tタヤで同じアーティストが好きだった事で俺の気持ちは浮かれてた。
これで俺の事好きになってくれるのかな・・・付き合いたいな、一緒にライブ行きたいな。
ふつう同じアーティストが好きだからと言ってその人を好きになる事はない。多分酔っていたそう考えたのだと思う。

Tタヤで時間を過ごしていたら・・・なんと時間は0:55、終電がヤバい時間だった。
俺たちは走ったがやはりもう終電は行ってしまっていた・・・

とても気まずい雰囲気が流れる。
いくら酔っぱらい2人組の俺たちもこのヤバさには気づいている。
「な、なぁ・・・どしようか?」
俺はミユキに静かに問いかけた。が、ミユキはふっきれてしまい、
「仕方ない~、カラオケにでも行こうっ♪」
と笑顔で返答してくれた。

俺たちは軽やかにトークをしながら道を歩いていった。
この時が、この瞬間の時が止まればいいのにな・・・俺はそう思った。

どうやら話に夢中になりすぎていてカラオケ屋なんか全くない場所に来てしまった・・・

当たりを見渡すと・・・休憩ができるホテルばっかり・・・

そう、S谷のM山町(ラブホ街)に来ていたのだった。
ミユキは恥ずかしそうに
「ここって・・・だよね」
俺は慌てて反論し
「いやっ違うんだ、わざとじゃないんだ、本当なんだ」
酔った勢いなんかじゃなくてふつうにラブホ街に来てしまった・・・俺はミユキにマズいことをしてしまった、俺はヘコんでしまった。

しかし、酔っているのかミユキは大胆な行動をとってきた。

ミユキは俺の手をつかみ、寄り添ってきたのだった。
「こんな事すれば、カップルに見られるかな・・・」
俺の顔の横にミユキの可愛い顔がある。
そして軽くミユキの胸が当たっている・・・DとEの中間という丁度いい胸が・・・
俺の股間に血がたまってきてしまった。

するとミユキは少し離れ、近くの自動販売機に行きジュースを買った。
「ねぇ、もう歩き疲れたよ~」
股間爆発の寸前で離れたのでほっと一息ついたが少し寂しさもあった。
俺は冗談気味に
「じゃあそんなに疲れたならホテル泊まる?」
かなり意味深な発言をしてしまった、酔った勢いは怖いものである・・・

しかし、ミユキの返答に拍子抜けてしまった。
「うん・・・いいよ」
恥ずかしそうに言うミユキ。俺はこの後を想像してしまった。
ミユキとあんなことやこんなことをするのかも・・・
でも付き合ってもないのにそんな事をするわけがない、しちゃマズいと思った。

俺たちは近くのラブホにチェックインした。エレベーターに乗り、渡された鍵の部屋まで向かった。

俺たちは荷物を置いた。するとミユキはベッドに大の字になり寝そべった。
「タブルベッドって気持ちいいね~」

服の上からだがくっきり見える胸、そして今にも見えそうなパンティ・・・俺の欲望の棒が震え上がる、理性もきかなくなりそうだった。

登場人物全員高3です・・・だからミユキは女子高生。俺の2年前の話ですw

だがここで暴走してはマズいので俺は落ち着くために煙草を吸い始めた。
先ほどの飲み会でもミユキの前で吸っていたので大丈夫だと思った。
俺は念のために
「煙草の煙、大丈夫?」
と問い訪ねた。ミユキは
「うん、吸わないけど大丈夫だよ」
と答えてくれた。
俺が煙草を吸い終わる頃、ミユキは
「あ、お風呂入る~。のぞかないでね」
と言い、風呂場に向かっていった。

水の音が聞こえる風呂場。その向こうが気になり俺の息子はずっと勃ちっぱなしだった。これが『生き地獄』なのだろうかと思った・・・

約15分後・・・
ミユキはバスローブ姿で出てきた。
俺はすっかり見とれてしまった・・・
「ヤマシタ君(俺の名字)も入ったらどう~?」
俺はミユキの体を見てぼーっとしていた。ようやく声に気づき、
「ん、ああぁ俺も入るよ」
と返答した。

俺は脱衣所で服を脱ぎ、風呂場に入り、髪を洗った。
ミユキもこのシャンプー使ったんだな・・・ん、って事はさっきまでここにミユキがいたんだよな・・・
そう考えると俺の根っこはさらに大きさがましたかのように思うほど激しく立っていた。

なぜあの時ヌこうと考えなかったのだろうか・・・謎であるw

そして俺は服を着て部屋に戻ったが・・・
ミユキは寝ていた。俺は正直がっかりした。仕方ないので俺も寝ようとしたが・・・

「ねぇ、ヤマシタ君・・・」
ミユキが起きたのだ。ふて寝ではないと思うのだが。
「え、どうしたの・・・?」
俺はミユキに不思議そうに問い訪ねた。
「私って、魅力無いのかな・・・」
いきなり突拍子もないことを言われて俺はびっくりした。なぜそんな事を言ったのか、やはり酒がまだ抜けてないからなのだと思った。
「何でそんな事を聞くんだ・・・?」
「だって・・・男の人ならベッドで寝ていたりしたら襲うでしょ?襲ってこなかったから私には魅力無いのかなって・・・」
「そんな事無い、俺、実は・・・ミユキの事好きなんだ。だから付き合ってないのに襲うなんてできない・・・けど俺はミユキの事が好きなんだ、愛してるんだ」
俺は酒の力に任せ、ミユキへ俺の気持ちをすべて晒したのだった。

ここからついにヤるシーンに突入します。
触った順番は忘れたので雰囲気を出すように書きますw

するとミユキはこう、答えた。

「・・・いつからなんだろうね、この胸のわだかまりは・・・私も、ヤマシタ君の事、大好きだよ・・・愛してる」
俺はミユキとの距離を縮め、抱きしめた。
ミユキの暖かさがバスローブから伝わってきた。それは何とも言えぬ、ほんのりとした柔らかさがあった。
「俺の事名字で呼ぶんじゃなくて、名前で言って欲しいな・・・いいか?」
「うん・・・タカヒロ」
「ミユキ・・・」
俺たちは静かにキスをした、みゆきの唇から伝わる生暖かさ・・・それにつられ俺はミユキの口の中に舌を入れた。

ミユキは微かに吐息を漏らす・・・
徐々にミユキもつられてきてミユキからも舌を絡ませるようになった。

舌を絡ませながらミユキの付けてるバスローブを脱がしていく。
「あっ、恥ずかしいよう・・・」
恥ずかしがってる姿がとても萌えてしまった。
ミユキの胸がさらされ、キスをしたまま俺は優しく揉み始めた。
柔らかく、弾力のある胸。もう俺の股間はすさまじくなっている。

俺の舌はミユキの首筋を通り、胸を舐め始めた。
「あっ、あん・・・」
優しく、ときに激しく舐める。その度ミユキは喘いでいた。

胸をさわりながら脇のあたりやお腹を舐め、絶妙の角度からミユキの顔を見る。

「そんなにしたら・・・感じちゃう」
「もう感じてるんじゃ・・・?」
俺はミユキの秘部を触った。もうかなりの液が溢れており、秘部を上下に触り指をからませるとするりと入っていった。
「はぁん・・・いじわるだなぁ」
その可愛らしく言う声が俺の火をさらに付けた。

1本の指を2本にし、3本目はキツかったが入った。
「はぁっ、とってもイイよ・・・あっ」
激しく動かすとミユキは感じている。
そして俺の顔はミユキの秘部に近づいた。

「きゃっ、そんな・・・恥ずかしい」
俺は秘部を舐めだした。
何とも言えぬ味がする。そしてたくさん溢れてくる・・・

舐め続けているとミユキが
「タカヒロ・・・入れて・・・」
ついにひとつになる時がきた。
がっしかしっ!!
ここのホテルはゴムは部屋に標準装備してなく、フロント横の自販機で買わなければいけなかったのだ・・・さらに手持ちのゴムもない。
「なあ、ミユキ・・・今ゴムないんだ」
「ええっ・・・部屋にもないの・・・?」
「ああ・・・」
するとミユキは・・・

「それなら・・・ゴム付けないでしていいよ」
そうだ、外出しをすれば何とかなるのかもしれない・・・でもイカなくてもデキる可能性は0じゃないらしいから少し怖かったが・・・
「じゃあ・・・入れるよ」
「うん・・・」
ゆっくりとミユキの膣に入れていく。ミユキの膣はキツく、締まってる感じがよく分かる。
「あっ、ん・・・気持ちイイ・・・おっきいよ・・・」
俺はゆっくり動き出した。激しく動かせば俺の棒がミユキの膣と擦りあい、液が混ざりエッチな音がする。
「ふぁっ、ああ・・・イイよ、とっても・・・気持ち、イイ・・・」

今、こうして1日前は友達だったミユキとひとつにつながってる・・・夢のようだが真実。実感がなかなか感じなかった。

体位を変え、騎乗位にした。ミユキは腰を動かす。そのたびに上下に動く胸、さらに俺の根が強くなってきた気がする。
「あっ・・・下から上へ・・・変な感じだよう・・・」
俺は騎乗位になってるミユキの胸を揉み、腰を突き上げた。
「いや、はぁ・・・あっっ、すごい気持ち・・・イイっ」
凄く、熱くなってるミユキの中・・・俺のが交わり、ひとつとなってお互いが感じあっている。
ミユキは下になってる俺に体をくっつけてキスをしながら腰を動かした。

そして俺はフィニッシュが近いのがわかり、正常位に戻した。
俺は激しく腰を動かした。腰がくだけそうになるまで早く動かした。
「あっ、タカヒロ、凄いよ・・・気持ちい」
「ミユキ、俺も・・・凄い気持ちいい・・・」
俺たちは汗をかきながら、激しく絡み合ってる・・・疲れをしらない幸せな時、それがセックスなのかもしれない。

「はあっ、タカヒロ・・・イっちゃいそうだよ・・・気持ちイイよ」
「俺も、もうヤバい・・・」
お互い絶頂の時が近づいてた。
俺のはさらに膨張して、ミユキのはさらに締まっていた。

「あっ、イっちゃう・・・タカヒロ・・・」
「ミユキ・・・いくよっ・・・」
全力の力で動かす。中で擦れるエッチな音の大きさも強くなってきた。
「ミユキっ・・・」
「タカヒロっ・・・」
俺はつき果ててミユキのお腹の上に出した。ミユキと俺はすべての力を使い、完全に疲れきった・・・
「ミユキ・・・愛してるよ」
「私もだよ、タカヒロ・・・」
抱きしめあい、キスをした・・・そして二人は眠りについた。

そして時は流れ1年11ヶ月後・・・

2003年7月、俺はミユキの告別式に来た。
まもなく交際2年を迎えようとした時に起こった事件・・・引き逃げ事故。
俺は定職につき、交際2年の8月に入籍する予定だった矢先の別れ・・・別れる気がお互い無いのに別れがきてしまった。
交通事故だから最後に顔が見れなかったのが後悔してる・・・
その犯人を殺したい、もし殺してもミユキは帰ってこない・・・
火葬場から自分の運転する独りの車の中で、最後のお別れを天に仰ぎ、涙を流した。

fin........

ごめんなさい、最後ションボリ系で・・・でも悲しみは癒えません。長々と支援ありがとうございました・・・



JD・JK・JC・JS | 【2017-01-09(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子マネの制服

去年入部した女子マネージャーを夏合宿で輪姦して,
もう一年になるんか.
田舎から出てきた娘さんで,高校のころは生徒会の役員も
やってたそうで,眼鏡が良く似合う,知的な美女だった.
その女,なに考えてんのか,高校時代の制服を田舎から持ってきてることが判明.
冗談みたいに,今度の合宿に持っておいでよったら,ほんとに持ってきやがって.
当然着せてみるわな.
うちの部って,みんな男子校出身だから,
制服の女子高生に憧れてるとこあってさ,皆興奮したわけ.
で,スカートめくってみたり,制服の上からおっぱい揉んでみたり.
女の子はもうパニックね.
ひやー!って,いつもの賢そうな顔からは想像もつかないような,
バカみたいな声あげてさ,泣き喚くの.

他の女子マネージャも居るんだけどさ,
俺らがいつもこの娘をちやほやして,甘やかしてるもんだから,
軽くいじめ入ってたみたいね.
いい気味って感じで,煙草吸いながら見物していやがる.

ま,それはそれとして,
皆で口とマンコ,一回ずつ.
最初はキャプテンが口に突っ込んだんだけど,
涙ぼろぼろ流してね,口に入れたまま,おーおー喚いて,
首振って逃げようとするもんだから,二人でがっちり頭押さえてね.
順番に裕子の口使って,顔に出したんだけど.
顔から精液が垂れて制服に落ちるのがいやらしくってさ,
ビデオでこういうのあってさ,みんなやってみたかったんだな.

そいで,2巡目はマンコ.だったんだけど,
突っ込んでみたら,処女でやんの.
最初にやった奴が「あ,血出てるぜ」だって.
処女の子にフェラさせて,ザーメンぶっかけ20連発はきつかったかなって,
ちょっと思ったけど,立ってる最中だからさ,やめらんないわけ.

制服のまま,いろんな体位でさ.
裕子はわんわん泣きながら,もうやだ,もうやだって言うんだけど,
途中で止めるのは不公平だろ?もう部員の共有物なんだからさ.

とりあえずその日は練習もしないで裕子とSEXしてたわけ.
裕子とってゆーか,裕子でっていうほうが正しいかも.
泣いてるばっかで完全にマグロなんだもん.
で,二日目からは女子マネの指導も入って,性欲処理の特訓に入ったわけ.
フェラチオ20人抜きとか,腰の使い方とか,言葉遣いとかいろいろね.

合宿終わる頃には.ちょっと壊れかかってたかもしんない.
それでも,ビデオ撮影してあったし,そうそう無茶もしなかったんで,
耐えられたんだろうな,割り切ったのかさ.
裕子はうちの性欲処理マネージャーとして,働くようになったわけ.
キャプテンの好みで,割と清純なおとなしめの格好させられてたから,
周りの友達からは,真面目で通ってたみたい.
ま,もともと真面目な子だったんだけどね.

そんなこんなで,最近ではアナルも開発された裕子ちゃんには,
妹が居て,朋子ちゃんていうんだけど,
この子も春からうちの大学に通ってて,
裕子につれて来いって言ってたんだけど,本人の希望って物もあるし,
入部はしなかった.
けど,夏の合宿に誘ってみたら,暇だったらしくて,乗ってきちゃった.
公衆便所状態の姉を見て,妹はどー思うかね.
田舎のほうではお上品な娘さんで通ってんだよね.
両親とも教師でさ,娘も二人とも教育学部だし.
そんなのがさ,わざわざ制服に着替えてケツ突き出して,
「どうぞ」だもんね.
裕子には制服2着持って来いって言ってあるしさ,楽しみだね.
何でこの女,2着も制服持って上京してきたんだろ?



JD・JK・JC・JS | 【2016-12-25(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

眼鏡屋の店員

私が二十歳の時のことです。(数年前)
就職、一人暮らし、夏に初めて彼ができ、三ヶ月で別れ、といろいろあった年の冬の事です。
目が悪い私は、ひとりでメガネを買いに行きました。
大きなデパートのめがね屋さんで見ていると、後ろからソフトな声で
「どんなタイプをお探しですか?」

店員さんです。スーツを着て清潔な雰囲気の30歳くらいの人。
買うつもりですから、いろいろ相談にのってもらいます。詳しいし、話がうまい
まあそれが仕事ですもんね。私の目はかなり複雑で、コンタクトもあわないし、苦労してました。
視力はそんなに悪くは無いんですが、そうしたら、機械じゃなくて、直接測りましょうと
三つ並んだ検眼室の一番奥へ、案内されました。入って遮光カーテンをシャッと

書くの遅くてすみません。
暗い中で、トークしながら、時々笑わされながら、検眼。顔も近づくし、かけたりはずしたりで、顔に指がふれるし、
男の人とは思えない、綺麗な指です。2時間もいたんです。検眼室に、
「メガネいやなんですよ~」というと、
「凄く似合うかけたほうがいいよ。」と、まあめがね屋さんですからねw
あ、私は、身長161cm45?、黒髪ストレートロングそしてメガネです。

とにかく感激したのは、ピッタリのメガネを作ってもらえたこと、今まで一度もなかったんです。
技術持ってる人ってすごいなと。数日後できあがって取りにいって、その時その人はいませんでした。
その夜のことです。家に電話がかかってきました。その人からです。
電話番号、住所、氏名、年齢、すべてメガネを買うときにおしえてあります。彼は
「取りに来てくれた時、いなくてすみませんね。どうですか」
「もうすっごくいいです!」
「そう、良かった」

声がよくて、話が面白いので、そのまま話し込んでしまい、休みの日に一度会わない?
と言われて、OKしました。ええ、そうです。私は世間知らずのおバカさんです。
数日後、近くの喫茶店であいました。実は、大人で、優しくて、お兄さんみたいとか
思ってたんです。外見はあまり好みじゃない。おしゃれすぎるんです。ワイルド系がほんとは好み
でも、とにかく声がいい。×いちの独身と知りました。家まで送るといわれ、断ったけど、住所知られているし、
車で送ってもらいました。その後も彼のマンションの一階にある喫茶店で一回会って、
私のほうはお友達モードです。夜電話もちょくちょくかかってくるようになりました。

そんなある夜のこと、10時位に電話があって一時間半くらい話し込み、その間彼は電話の向こうで
ずっと飲んでした。氷の音が聞こえます。でも、口調とか全然変わりません。
次から次から話題が豊富で飽きないんです。ところが、そろそろ切らなくちゃと言うと
明日休みでしょ?俺も休みだから、もっと話そうよ。いや、なんだか会いたくなった。行っていい?

なんですって! お兄さん

女子高、短大出で、おくての私は夏にやっとHしたばかり、しかも2回だけ
これから、来る? とんでもないです。お兄さん。
「だめですよ。困ります」
「いや、行く」
ガチャリ 受話器が置かれました。
ま、まずい。どうしよう
はい、すさまじく世間知らずです。

そのころ私は、お金も無かったので、二階建てアパートの一階角部屋に住んでました。
玄関は全部外に付いているあれです。安アパート。無用心ですよね。ほんとに

30分ほどしてから、ピンポーン
「ゆかり(仮名)ちゃん~ 開けて」
「ど、どうやって来たんですか」
「地下鉄」
「ダメです。帰ってくださいよ」
「もう、地下鉄ないもの」
「タクシーで帰ってください」
「お金、一銭も持ってない!」
威張るか普通、そんなこと。 

けっこう私、必死です。
絶対、家にあげるわけにいかない。あげたらあれだ、H、オッケ~って事になっちゃう。
家の中が汚いわけじゃないですからね。ここんとこ強調しておきます。

30分くらい押し問答したでしょうか。
お兄さん酔ってるから、聞き分けが無い
「お金、貸しますから、タクシーで帰ってください」
「いやだ。帰らない、ここで寝る」
玄関の外で、ズルズルとくず折れる音。待ってください。冬ですよ。外ですよ。死にますよ。

今、思えば、入ってもらえば、良かったんです。
そして、手を出さないでくださいね。って釘をさして寝かせてしまえば、良かったんです。
予備の布団もあったことだし…でもそんなふうに判断できない。とにかく家には入れられない。その一心

私、ジャケットを着て、外に出て行きました。
コレが大きな間違いでした。 

「ほら、立ってください。行きますよ」
「ん~ どこへ~」
「24時間、開いてるお店あるでしょう。そこに行きましょう。朝まで付き合いますから、朝になったら地下鉄で帰ってくださいよ。」
「ん~」
ぐでんぐでんの彼を引きずるようにして、家の玄関から遠ざけます。

ほっ これで一安心
少し歩くと、地下鉄の駅やら、レストランやらありますから、とにかくそこまで…

いきなり、後ろからガバァっと、抱きしめられてしまいました。
「あ、あのAさん、大丈夫ですか? 具合悪いの?」
「……」 

「ふたりになれるとこ、行ってくれる?」
笑わないでください。判らなかったんです。意味が
「あ、そうですか。はい、いいですよ」
ふたりになれる店、どっかにあったかな?
彼がタクシーをとめて、はじめて。!!ばかだっ あたし~!
押し込まれるように乗って、
「いちばん近いホテル行って」
やっぱり~! こういうの墓穴を掘るって言うんですか? 叔父さ//

到着すると、かれが「やば、俺、金持ってない」
あなたも判断力、ゼロですか

「ホテル代も…」
「……いいです。私、出します…」
和姦成立ですね。
もう、ばかかと、アホかと
ところが、部屋に入っても彼、頭をかかえこんじゃって、座ったきりで、かなりの泥酔状態のようです。
足がふらついてます。
「大丈夫ですか?」「……」
私のほうは、はじめてホテルに来たので、めずらしくて、へ~結構明るいんだな。
照明のスイッチどこだろう?とか、彼が動かないのでチョッと余裕

かきだめしますか。遅いですものね。すいません。

そのうち、彼。わたしの顔を両手で挟んで、メガネをとって、
「コンタクトにしたら?素のほうがきれい」
あ~そうですか! 営業トークに騙されましたよ。もう、その後はきれいとか
可愛いとかいうけど、耳に入るか~!

ってベッドに押し倒されました。

彼の家、タクシーで送るには遠いかなって
あたしだって貧乏だもん! でも結局ホテル代まで…ばか

じ~っとしているので、どうしたのかなって思ったら
「起たない」

え? ほんと ここにいたってもホッとする私。
でも、それが甘かった。

いきなり私を脱がせ始める彼
ちょ、ちょっと、待って! 抵抗するも無言で、 酔ってます!この人!
下だけ全部ぬがされてしまって、恥ずかしい姿。
足を広げられて…

明るいんですけど、ここ。せめて、照明くらい落としたい。
「あの、暗くしたいんですけど」
「いい」
こういう人だったんですか? お兄さん。じっくり見られてしまって
「きれい…」
って言われても…
「いや…」としか言いようがないです…

結局、全部脱がされて、指を二本
痛っ でも何もいえないあたし、いきなり挿入ですか、
荒っぽいですよ。ぐりぐりされても痛いだけ、濡れません。それよりずるいですよ。
服きたままじゃないですか。

抱きしめられて、はぁ~とか、ため息つかれても 困るんです。服を着ようとしても、
返してくれないし、トイレに行くとドアを閉めさせてくれません。
「や、すいません!閉めなきゃおしっこできないから!」
「だめ」
「ほんとに、お願いですから」
「見ててあげる」
何言ってんですか、もう!結局5じくらいまで触られたり、指を入れられたり、抱きつかれたり
見られたり、した挙句、彼は爆睡しました。

どうしようか
と思いつつ、一人でお風呂に入り(入ってみたかった)
トイレの窓から見ると、夜がしらじらと…

起こしたら、第2ラウンドでしょう。それはもう。それでも1時間くらい待って(?)いたけど、
ヤメタ。メモかいて、お金ないっていってたから、三千円置いて(気付くかな)
帰りました。ああ ふらふらする。
家に帰ってそっこー寝ました。

ん? 電話がなってる。

「はい…」
「なんで帰ったの」
怒ってます。怒ってますね…めちゃめちゃ
「家まで行ったんだよ。電話も何度もした」
時計を見ると、午後一時
「寝てました…」
「……」
なんかブチッって音が
「俺、このままじゃ収まらないから」

あ、そうか気持ちよくならないんだこの話 だめじゃん 今、気が付いた。
でも相手が泥酔ですから、無理です。すいません。
結局、今度は車で迎えに来た彼とホテルに行ったんです。
気持ちよく書こうとすると時間がかかるので、要望があれば、書き溜めて今夜にでも
うpします。長々ごめんね。



JD・JK・JC・JS | 【2016-12-22(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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