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暴走族の女まき

4年前ぐらいの夏、俺が大学3年だった時の話。
そのとき俺はコンビニの夜勤のバイトをしていて、場所柄来る客は一時間に一人ぐらいで本当暇な職場で、その中でもヤンキーの客が多く俺もその時は結構ヤンチャな感じだったからそいつらと暇潰しに話をして暇潰しをしていた。
ただ、16、7のヤンキー相手にプライベートまで仲良くはなりたくなかったからその程度の関係がちょうど良かった。
その中で2人まあまあ仲が良いやつがいて、一人は男(この後の話の中で特に出てこないから名前は省略)、もう一人はまきと言う15の女ヤンキーだった。
まきは顔はまあまあカワイイし身長は150ちょいぐらいで俺好みだったが、着る服がいつもスウェットやらニッカやらそんな感じだったので興味はあまり無かった。
いつも通りコンビニのバックヤードでサボってたらレジの方から「お疲れー!」とまきの声が聞こえたから出て行くと、まきが学校の制服姿でいた。
初めて見るまきの制服姿に俺はかなりテンションが上がり、まきに「超カワイイ」と褒めちぎっていた。(特にまきを落とそうとかそうゆう気は全くなく本当に可愛かったから言っていた)
ミニスカにルーズで完璧に俺の理想の女子高生だった。
その夜、いつもの10倍ぐらい話が盛り上がり俺はまきのアドレスを手に入れた。
その後は当然ながら1週間ぐらいまきとメールを続け、ドライブに誘ったらOKをもらい俺はコンビニのバイトが休みの日にまきを車で迎えに行った。
まきは。。ニッカで来たorz とりあえず夜の海まで車を走らせその夜は日が昇るまで海で3時間ぐらい語ったり、花火をしたりエロい展開は無かったが俺なりに楽しんだし、まきも楽しんでくれたと思う。
その後、まきはちゃんと学校に行くようになり(多分おれが海で結構真面目な話をしたから)コンビニにも顔を出さなくなった。
その後、まきと海をいってから1ヶ月ぐらい経った頃まきから電話があり「迎えにきてほしい」と連絡があり、暇だった俺は待ち合わせ場所まで車を走らせた。
そこには制服姿のまきがいて、久しぶりに俺と会いたくなったとの事。
俺は制服姿のまきにテンションが上がり部屋に誘ったら行きたいとの事。
俺の部屋は結構きれいな感じでかなり広いロフトがあり、部屋に入ったまきは早速ロフトを発見し登り、そのときまずパンチラをゲット。
とはいってもそのときはやる気満々だったからパンツなんか目もくれず、俺もロフトに登ってまきの後を追った。
ロフトにはベットが置いてあり、まきが寝そべっていたので俺も横に行き早速キスをした。
最初は軽いものだがそのうちディープキスに移行。まきの唇は若いだけあって超やわらかく俺は制服の上から乳を揉んだ。
まき「はあっ、んっ」
そこで初めてまきが感じ始めた。
制服のボタンを外しながらディープを続け、水色の水玉模様のブラのホックを外し上にずらすと。。ピンク色の乳首を発見し舐めた。
まき「ああっ、やだっ」
まきは軽く嫌がりながらも悶えます。
まきの足のほうを見るとミニスカから覗く白くやわらかそうなルーズソックスを履いた脚がもじもじしていて、おれがパンツの上からクリをいじると「あんっ!」と初めてあえぎ声を出したからパンツを軽くずらし横から指をすべりこませると、洪水状態にビックリ。
俺「超濡れてるじゃんw」
まき「気持ちいいもん。。」
俺「指入れるよ。。」
まき「うん。。 あっ、あっ、、」
俺はわざとクチュクチュ音が鳴るように手マンをし、パンツがじゃまになってきたので脱がし、指を2本入れGスポットを刺激した。
まき「だめっ、あっ、あんっ、、いっ、いっちゃう!!あっ、ああっ、もうだめっ!」
おれはいったん指を止め「イッた?」と聞くとまきは頷いて、おれはそれ以上まきに何も聞かずパンツを脱ぎそそり立ったチンコをまきのマンコに入れた。
おれ(きつっ。。)
まき「ああっ!」
おれは正常位で下から上に突きまくった。
まき「あんっ、あっ、あっ、、またいっちゃうからダメっ! あああああっっっ!!」
おれもイきそうになったから「イクよ。。」
まき「んっ、あっ、、だっ、、だして!」
おれ「どこに出してほしい?」
まき「外っ、あっ、あっ!、、おっぱいにだしてっっ」
おれはスパートをかけ「イクぞ!」
まき「あんっ!いってっっ!あたしもまたいっちゃうっっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!を音が部屋に響き渡り俺はおっぱいに出さずまきの腹の上に出した。

最高な体験でした。



JD・JK・JC・JS | 【2017-08-11(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の体験した唯一の修羅場

まだ若干二十歳、そんな俺の体験した唯一の修羅場。
まぁ大した話じゃありません。
ありがちな話なのですが許してくださいな。

数年前の夏休みのこと。
俺んちからかなり遠く離れた所にある友達の家から帰るとき
偶然その場を通りかかった別の友人たちの車に出会った。
「(゚д゚)ウマー!電車代浮いた!」
んで乗せてもらった。
車には4~5人乗っていた。
何処行く予定なのかと尋ねると友人は駅にナンパしに行くとの事。
俺は引っ込み思案な性格なのでナンパなんてしたこともないんだけど
まぁついて行くだけならいいやと思ってついてった。
んで駅に着くとさっそく友人たちは二人組みの
女子高生らしき女達に声をかけた。
どうやら友人の中の一人とその女達が多少面識があるみたいで
話は順調に進んでさっそくその日に飲み会の約束をとる事が出来た。
んでそのあと俺は家まで送ってもらって
眠かったので夕方くらいまで寝る事にした。

携帯が鳴った。
時計を見た。
夜になってた。

あー寝すぎたなぁーと思いながら電話に出ると、
友人A「金無いからお前んちで飲み会開きたいんだけど(・∀・)イイ?」
俺「え?飲み会って今日だったの・・・。まぁ・・・いいよ。」
(俺は参加する気は全然なかったし、
後片付けが面倒だからいやなんだけどしょうがなくOKした)
友人A「じゃあ5人くらいで行くからよろしく~。」

 ※ちなみに俺んちは田舎の一戸建てで、俺の部屋は二階で一階には両親が寝てる。
  それと、『母屋』とは別に爺ちゃん婆ちゃんのすんでる『離れ』もある。
  田舎だから敷地が広いのよ。
  隣の家とは100メートルくらい離れてる超弩級の田舎っぷり(w

んで一時間ほどして例の女二人と友人たちがやってきた。
どうやら友人たちは俺んちでセクースするつもりらしい事が判明して
童貞の俺には(;´д`)ハァハァな気分と同時に、
友人たちがセクースしてる時に喘ぎ声が両親に聞こえてしまったら
どうしようという切実な不安とが交錯していた。

皆がほろ酔い気味になってきたくらいのときだった、
友人B「ねぇねぇ、彩ちゃん(※仮名:例の女子高生の名前)この中で付き合うとしたら誰がいい?」
彩「えー急に言われても・・・。」
友人B「強いていうなら誰よ?教えてよ。」
彩「うーんとね・・・。この人かな。(俺のほうを指差しながら)」
友人達「おおっ!!ヒロシ(俺の名前、当然仮名)もてるなー!羨ましい。」

このとき俺は告白されたのが生まれて初めての体験で舞い上がりそうになった。
もしや今夜・・・セクースできるカモ!(;´д`)ハァハァ
なーんて考えてた。
でも怖かったんだ。包茎を女に馬鹿にされそうでさ。
だから俺はセクースしたい欲求を振り払うために
飲み会から逃げ出す事に決めた。
そして爺さんたちが眠ってる『離れ』に行ってテレビを見ることにした。
その部屋の窓からは母屋の玄関が見えるようになっている。
時計を見た。
深夜1時。
飲み会スタートから2時間くらい経過していた。
とりあえずテレビを見始めた。

それから20分くらい経った頃だった。
ふと物音に気付き母屋の玄関に目をやった。
ドタバタと友人たちが靴もはかずに外へ飛び出してくる。
何事かと思って後を追いかけようとしたが友人たちの慌てふためいたあの様子からして
ただ事ではなさそうだったのでひとまず様子を見ようと考えた。
皆は、俺のいる部屋の窓からは見えないところに停めてある車に向かっているようだった。
ふと疑問がわきあがった。
・・・女達は?

俺は友人たちが開けっ放しにした玄関から中に入ってみる事にした。
女になにがあったのかを確かめずに入られなかった。
部屋に入るとベッドに女がうつ伏せになっていた。
まさか死んだのかと思って耳を近づけると息をしているのがわかって安心した。
じゃあ一体何故友人たちはあんなに慌てていたのだろうと不思議に思ったが
とりあえずはこの女をどうするべきか考えようと思った。
ひょっとしてこれは童貞喪失できるチャンスじゃないかと思うとドキドキしてきたが
初体験がこんな成り行きとはいかがなものかと自問自答していた。
あれこれ悩んだが結局胸を揉んだりマンコの匂い嗅ぐくらいで止めておいた。
んで、最悪でも明日になりゃ友達がこの女を迎えに来るだろうと考え
酒臭い部屋から離れたくて母屋を出て元居た部屋に戻った。

それから数分後、ウチの犬が吠え始めたので気になって外を窺った俺は目を疑った。
そこには木刀やら日本刀やらをかかえたいかにも893な方々のお姿が・・・
おいおい、こりゃーどうなってんだと、
もうわけがわからなかった。
とりあえずひとつだけわかったのは身を隠してないとやばいということだけ。
幸い、893さん達はこちらに来る気配はなかった。
が、ためらうことなく彼らはさっきまで飲み会が行われていた部屋へと・・・
そして数分後、さっきベッドで酔いつぶれて寝ていた女とともに893さんたちは外に出てきた。
随分親しげに話していた。
ますますわけがわからなかった。
怖くて怖くて外から見られないように身を伏せて寝る事にした。
たとえ何か家にある物を盗まれてもしかたないと諦めた。
ヤラレルよりはマシだと。
そしてそのまま眠ってしまった。
不思議と眠れた。

朝になった。
何よりもまず昨日の夜の事を確かめるために友人に電話をした。
だけど何も話そうとしないんだわこれが。
で、しばらく粘って交渉したら電話じゃアレだから今から来いということだったので
すぐに行った。
そしたらその友達の部屋に昨日の夜逃走したメンツが揃ってた。
全員酷い怪我だった。

一部始終を聞きだしたところどうやら美人局だったようだ。
俺が飲み会から居なくなった後で友人Cの携帯にCの昔の知り合いの元珍走の奴から電話があって
その友人の話で美人局だということを知り、
今893がそこに向かってるようだからすぐに女達を撒いて逃げたほうがいいと言われ
慌てて逃走を図ったらしい。
しかし、俺の家に来た893は、俺が眠りに落ちた後で友人たちを見つけてボコったらしい。
ああ、セクースしなくてヨカター
童貞マンセーヽ(´ー`)ノ

※つまらん&長文スマソ



JD・JK・JC・JS | 【2017-07-26(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

主婦セリクラ

 礼子さんから電話がかかってきて、一緒にテレビに出ないかと誘われました。
大学の時のコーラス部の友達の百合絵さんが文学賞を取ったので、大学時代の親友としてテレビ番組に出て欲しいということでした。
私は特に親友というほどでもなかったのですが、百合絵さんは性格が内気なせいか大学のときも親しい人もあまりいなかったようです。
せっかく文学賞を取ったことだしテレビ番組だからともかく人数を集めたいということでした。
出演料はでないんだけど、記念品くらいはでると言われて、旦那に一応相談してみましたが、「別にでたいなら出てみれば」と素っ気ない返事でした。
当日はテレビ局のスタジオで礼子さんで待ち合わせしました。
「ところで百合絵さんの受賞作読んだわよね」と礼子さんに言われて私はびっくりしました。
「まだ読んでないの、じゃあ今読んでね、まだ時間あるから」と言われて礼子さんは私に本を渡してくれました。
私はあわてて大急ぎで読み始めましたが、大学時代のクラブの様子とかがいろいろと書いてありました。
どうも私も話しのなかに登場して、主人公の親友になっているのでびっくりしました。まだ半分も読み終わらない内にリハーサルの時間になりました。
百合絵さんは時間ぎりぎりにスタジオに来ると、かなり興奮気味で大学の時とはすっかり様子が違っていました。
番組が始まると、司会者の話題は大部分がエッチな話題でした。
昼間収録するので、真面目な番組とばかり思っていたのですが、放送は深夜であまりまともな番組ではないようでした。
番組は30分番組なので、収録もすぐ終わると思っていたのですが、同じシーンを何度も取り直したり、出演者がなかなか来ないとかで待たされたりとかで、結局ずいぶんと夜遅くになってしまいました。

 二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに誘われて、六本木のイタリア料理店で食事をしました。
「どう最近旦那とはうまくいってるの」と礼子さんが私に聞きました。
「退屈してるんじゃないの、旦那が相手じゃ、あの男パソコンオタクで、ほかになにもできないし、あっちの方だって、全然だめなんじゃないの」
と言われて、礼子さんも大学の頃とは随分変わったなと思いました。
「そうね、いまセックスレスなの家は、旦那はパソコンばかりだし」と私が答えると、「今日はちょっと遊んでいかない、一晩くらいいいでしょう、旦那以外の男とつきあっても」と言われました。
私はそれもいいかなと思いましたが、返事はしませんでした。
食事を終わると礼子さんが、「面白い店があるから寄っていかない、絶対後悔させないから」と言います。
私は何でもいいと思って礼子さんについて行きました。
細い道を曲がって、裏の非常階段を上がってマンションの入り口に連れて行かれました。
ドアを開けると受付になっていて、いかにも危ない雰囲気でした。
「ここはね、身分がしっかりしてないと、入れないのよ、それに紹介がないと入れないの」
と言って私は住所と名前を書かされました。
案内されて中に入るとまた細い通路を曲がりくねって進み、小さな待合室につきました。
待合室には椅子が数個おいてあり、その正面は大きな鏡でした。
「お待ちかね、今夜の人妻は、名門女子大出身で、遊びたいお金も欲しいという欲張り二人組、しかもレズときたら答えられませんね、二人一緒に落札していただきましょう」とマイクの声が遠くから聞こえてきました。
「ここね、セリクラっていってね、人妻専用なの、」
「これマジックミラーになっててね、あちらからは私たちが見えてね、それで好きな金額で競り落とすという訳ね、どう面白いでしょう、競り落とされるまで相手がどんな男性か全然わからないの、そこがまた面白くてね」
「あ、いやなら断ってもいいのよ、でもお金のためには断れないというのが、なんていうかゾクゾクしてくるでしょう。」と礼子さんが話してくれました。
私は礼子さんも随分と前とは変わったのねと思いました。
もしかして、私にぴったりの男性が現れるかもしれないと思い、誰が競り落とすのか確かめようと思って成り行きを見守っていました。
すると私たちは二人で5万で競り落とされたようで、高いのか安いのか私には見当が付きませんでした。
部屋をでると、また小さな通路を通って、別の出口で男性二人と対面しました。
いかにも好色そうな中年の男性の二人は、礼子さんとは顔なじみのようでした。
礼子さんは「ねえ、二人とも、あれはすごいのよ、テクニック抜群だし、スタミナ十分で、朝まででもだいじょぶなの、ぜったい経験するチャンスよこんな機会一生ないわよ」としきりに勧めてくれます。
私はなんだかすごい経験が出来そうな気がして、一緒にいく事にしまた。
ビルをでると、すぐにタクシーが待っていて私たちは後ろの席に押し込まれました。
タクシーはわずか数100メートルくらい走っただけで、ビルの駐車場に入りました。
私は男達に両側を付き添われて階段を上がりました。
二階に上がってドアを開けると、なかは小さな事務所のようでした。
しかし、ドアの側の傘立てには木刀が何本もあり、竹刀もありました。
なかには、数人のいかにも人相のよくない男達いて、私たちを待ち構えていました。
これはまずいことになったと思って私は礼子さんにしがみつきましたが、礼子さんの身体も震えていました。
「いいか、二度とあの店にでるんじゃない、わかったな、お前らは次からは俺たちの身内の店にでてもらうからな」と男が言うと、礼子さんにつかみかかりました。
どうやら、同じような店が2店あって、互いに別の暴力団が経営しているようでした。
「今すぐ客とラブホテル行ってもらうからいいな、逆らうとどうなるのか分かってるのか、その身体に教えてやるぜ」と言われて私達はとても逆らえませんでした。
どうも話しの様子では、こちらのセリクラで高い金で競り落とされた女の子が客の金を持ち逃げしたとかで、えらい剣幕で客が怒っているようでした。
私達はその身代わりに連れてこられたらしいと分かって、これではどうにもならないと覚悟を決めました。
私達は隣の部屋で待っていた客に引き合わせられると、すぐに地下の駐車場に連れていかれました。
駐車場にはもうタクシーが止まっていました。
礼子さんは慣れた様子で、運転手の隣の助手席に座りました。
男が一人先に後ろの席に乗り込むと、私は背中を押されて中央に座りました。
すぐあとからもう一人の男が席に着きました。
男が告げた行き先はラブホテルのようでした。
男の手が私の膝に伸びると、私の膝頭の感触を楽しむように動き始めました。
微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを始めました。
思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。
頭の中まで、熱い奔流が流れこみ、私は半分夢のなかにいるかのように体が重くなりました。
やがてタクシーはラブホテルの建物に入りました。
中に入ると部屋の真ん中には丸い形をした大きなベッドがありました。
ベッドの上には、薄紫色のレース模様のシーツがかけられていました。
天井にはシャンデリアがあって明かりがキラキラ輝いていました。
ベッドのすぐ隣は大きなバスルームになっていました。
しかし、壁はガラスでベッドからは丸見えでした。
礼子さんはすぐにバスルームに入るとお湯を出し始めました。
男達は冷蔵庫からビールを出すと、煙草を吸いながら、ビールを飲み始めました。
礼子さんは男達の機嫌を取るように床に膝をついて、ソファーに座った男達にビールのお酌を始めました。
私もお酌をしないといけないと思い、もう一人の男の横に膝をついて座りました。
男の手が礼子さんの腰にのばされると礼子さんは、いやがるように腰をねじりました。
しかしいやがっているわけではないのは私にも分かりました。
お風呂のお湯が半分くらいまで入ったとき、私は礼子さんはお風呂に入りますと言って、立ち上がりました。
わざと見えるようにしながら、じらすような仕草で礼子さんが服を脱ぎ始めました。
私も同じように礼子さんの横で服を脱ぎました。
お風呂に入ってお湯に浸かると、礼子さんはすぐに上がって、身体を洗い始めました。
わざと男達に見えるようにじらしながら、くねくねといやらしいポーズを取って身体を洗うのが見えました。
私も身体を洗おうと上がってしゃがみ込むと礼子さんが後ろから抱きついてきました。
両腕を後ろから回して私の胸を包み込むようにしてこね回してきました。
男達にわざと見えるようにサービスしているのが私にも分かりました。
礼子さんは私の両足をいっぱいに開かせて、花園に指を使い始めました。
私はどうしたらいいのか分からずされるままになっていました。
風呂を出ると私と礼子さんは二人で並んで大きなベッドに横になり男達を待ちました。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
征服者が最後の満足の時を告げるのを待つよりほか、もう望みはなくなりました。
男は私の身体を一撃で貫き通すと、最後の砦を征服して果てました。


JD・JK・JC・JS | 【2017-07-20(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

両手を骨折して…


中学の時に俺は原付を運転して(違法)事故った。
そして右足と右手、そして左手首をポッキリ骨折してしまった。

手足を同時に骨折し、しかも手に至っては両方なので日常生活が不便この上なかった。
食事、トイレ、入浴、移動etc・・・。これらが第三者の手を借りなければ不可能な日常は多感な厨房には極めて苦痛だった。
なにせまず両手が使えない。だから便所などは小用なら尿瓶にチムポを入れてもらったり、大ならパンツの上げ下げからケツ拭きまでやってもらわねばならない。
普通なら切腹モノの屈辱である。俺は毎日の排泄の度に情けなさで涙が出そうだった。と言うか何回かマジ泣きした。
何もかも、自分の体でさえ思い通りにならない日々に俺は心底嫌気が差していた。

そんなある日のことだった。
その日はオトンは出張、オカンは法事で家を空けており、残されたのは俺と介護役の姉ちゃんだけだった。
本来なら姉ちゃんは泊まりがけで遊びに行く予定だったのだが、オトンの出張が急だったこともあり
何も出来ない俺を一人残すわけにはいかないと親に説得されて渋々旅行を諦めて家に残ってくれたのだった。
「なんでアンタのために・・・」姉ちゃんはその日の朝から延々と愚痴をこぼし続けた。
そりゃそうである。馬鹿な弟が自業自得で身動きできなくなったおかげで前々から計画してた旅がパーになったのである。
何も言えようはずがない俺はただただ黙って姉ちゃんのトゲトゲしいグチを浴び続けるしかなかった。(続く)

さて、そんな状況ではあるが俺にだって言いたいことはあった。
というかかなり切羽詰まって言いたいことがあった。 それは「トイレ」である。
普段なら家にいるオカンに「ションベンしてぇ」と言って何から何までやってもらうのだが、今の相手は姉ちゃんである。
オカンなら平気で俺のチムポを摘み出して小用のあいだ手を添えてくれるまでやってもらえるが
実の姉とはいえ女子高生にそれをやらせる勇気と面の皮が厨房にあろうはずもない。
そんな俺に出来るのはただひたすらに尿意を耐えることだけだった。 だがこのままでは「厨房でお漏らし」という屈辱を味わうハメにもなる。
「姉ちゃんに下の処理依頼」か「お漏らしで笑いモノ」の究極の二択。 どっちも嫌だったが・・・俺は決意した。
「姉ちゃん・・・オシッコ・・・」蚊の鳴くような震える声で情けなくお願いする俺。 目の端から涙が零れたのが自分でもわかった。
案の定、姉ちゃんは物凄く嫌そうな顔をしたが、あまりにも情けなかったであろう俺の顔を見て何も言わず世話をしてくれた。ゴム手袋をはめて。
ゴム手袋をはめた姉ちゃんの手がパンツの中に入ってきた瞬間、俺は一瞬尿意を忘れて腰を引いてしまった。限界寸前だが、やはり抵抗はある。
「恥ずかしがるな!」姉ちゃんは俺を一喝し、乱暴にチムポを掴み出すと強引に尿瓶をあてがって用を足させてくれた。
ジョロジョロと尿瓶に液体が注ぐ音が静かに鳴り響く。
姉にチムポを触られ(ゴム手袋ごしではあるが)その上排尿の様を今まさにバッチリ目撃されている。
そんな普段なら絶対にあり得ない状況に・・・・・・・・・俺の愚息は元気になってしまった。(続く)

ここまで読んで俺を「変態」と言う奴がいることだろう。 弁明は出来ないと自分でも思う。
だが!当時の俺は性欲溢れる厨房だったんです!! それが両手骨折で丸一ヶ月以上もG行為できない状態だったんです!!
そんな時に暴れん棒を激しく刺激されてしまったんです!! 仕方なかったんだ・・・俺自身にもどうにも出来なかったんだ・・・_| ̄|○
そんな俺の体の一部変形に当然姉ちゃんも気付くわけで・・・。
「バカじゃないの!?なんでボッキしてんの!?」 そう怒鳴って俺の排出した残滓残るゴム手袋で平手打ち一閃。
もはやガラスのプライドは粉々である。ただひたすら俯いて「しょうがねぇじゃん」を小声で連呼する俺。この時はマジで死にたかった。
しかし凹みまくる俺の心境とは裏腹に剥き出しっぱなしの愚息はいよいよもって元気ハツラツ親の心子知らず状態。
カウパーまで滲んできた辺りで、俺はどうしようもなく惨めで情けなくて涙ダクダク流して号泣してた。
そんな姿に呆れたのか姉ちゃんはさっさと自分の部屋に引っ込んでしまい、俺は一人チムポ丸出しで泣き続けた。

それから1時間ほど経った頃だろうか。俺は未だに自己嫌悪の嵐の中、チムポ剥き出しで(自分ではしまえない)凹んでいた。
そんな時、姉ちゃんが部屋から出てくる気配がした。
さすがに未だチムポを放り出したままでは何を言われるかわからない。
涙を拭い、動かない手でなんとか愚息を納めようと四苦八苦していると後ろから声をかけられた。
「そのまんまでいいよ」 落ち着いた姉ちゃんの声だった。
姉ちゃんは俺のすぐ後ろに座った気配だった。姉ちゃんの息が首筋にかかるのを感じた。
「お父さんやお母さんには内緒にする?」 最初は意味がわからなかった。しばらく黙していると、今度はややイラだった声で
「どうすんの?」と再び訪ねられる。 俺は自分の心臓が大きな音で鳴るものかと驚きながら小さな声で答えた。
                    「する。」
後ろから姉ちゃんの手が俺の股間に伸びてきた。

「別にブラコンとか変なのじゃないからね。勘違いしないでよ。」
そう前置きした姉ちゃんの声は若干上擦っていた。
姉ちゃんの手はゴム手袋を外した素手で、その手がゆっくりと俺の愚息の根本近くを握った。俺は小さく呻いた。
1ヶ月ぶりにオトンとオカンの以外の手が俺のを握ってる。
しかもそれは明らかに普段の排尿とは違う手付きで。生まれて初めて《そういうこと》をしてくれるであろう異性の手・・・。
俺の愚息は一瞬のうちにギンギンになった。それこそ今までに無いくらいパンパンに張り詰めた。
「実の姉の手でこんなになっちゃて・・・。アンタほんとに変態じゃないの?」
何も言えなかった。言うことができなかった。あまりにも興奮しすぎて口からはハアハアと荒い息が漏れるだけだった。
「・・・動かすよ」 耳元で姉ちゃんが小さく宣言する。俺はアホみたいにガクガクと首を縦に振った。 今思うとホントに阿呆みたいだ。
根本の方から先端へ、握った形のまま手がゆっくりと動いていき、今度は先端から根本の方へ。
ゆっくりゆっくり行われた程良い締め付けの反復運動に、溜まりまくった厨房の衝動は2~3往復でアッサリ根を上げた。
自分ではなにか声を上げたかもしれないがよく覚えていない。ただ快楽の塊が脳天から突き抜けてチムポの先から派手に吹き出した感覚しかなかった。
射精の快感に随喜の涙ってヤツを流したのは生まれて初めてだった。(続く)

うっわ、こんなに出るの見たの初めて」 姉ちゃんの声に涙でぼやける視界を拭うと寝ていた布団の上には
コップからこぼしたような大量のザーメンがぶちまけられていた。ここまで大量の射精をしたのは今のところ後にも先にもこれっきりである。
「よくこんなに溜めれるもんだね」 姉ちゃんが妙な感心をしたが俺はそれどころではなかった。
経験したことのない射精感に体は虚脱状態なのだが愚息の方は未だに偉そうに天井を向いてやる気満々である。
乱れる息を整えて俺がようやく絞り出した声は「姉ちゃん・・・もう一回・・・」
「調子にのんなバーッカ!」その日2回目の平手打ちを食らった。だが、その逆の手は再び愚息を優しく握ってくれた。
今度は吹き出したモノの名残が付着した先端で手のひらをまぶして滑りを良くして擦ってくれた。
1回目とは違ったヌルヌルとした感触に包まれ擦られる愚息は、またもやアッという間に発射。
「アンタ速すぎない?」とは言ってくるものの、今度はお願いしなくてもそのまま3回目に突入する姉ちゃん。
今思えば童貞を手玉にとって反応を楽しんでいたのかもしれないが、当時の俺にそんなことを考える余裕など一切ない。
姉ちゃんから与えられる快感を享受し貪り続け、何度も何度も尽きることなんて無いんじゃないかってくらい射精し続けた。(続く)

「あ~、もう手ぇ痛いからやめっ」
そう言って姉ちゃんが愚息から手を離したのは最初の発射から何時間も経った頃だと思う。
その時には俺はもう虫の息の状態で、フルマラソンを完走した直後のように喋ることも動くこともできず
ただ大の字でゼーゼーと荒い息を吐くだけだった。
天井を見上げている俺の視界に姉ちゃんの呆れ顔が写った。
「よくこんなに出るもんだね」 目で確認はできなかったが投げ出した無傷の左足からは布団一面が
俺汁まみれのネットネトである感触が伝わってきた。
その後、姉ちゃんは俺の体の洗浄から布団の洗濯、部屋の換気とテキパキとこなし
俺が新しい布団に寝かせられる頃にはすっかり何事もなかったかのようになっていた。
ようやく喋れるくらいに回復した俺は恐る恐る訪ねた。
「姉ちゃん、慣れてる?」 姉ちゃんはちゃんと聞こえたであろう質問をアッサリ無視して
「治るまでの間、週1くらいだったらイイよ」
俺は何も言わず一つ頷いた。
それから完治するまでの約3ヶ月間、姉ちゃんは毎週俺の欲望を手で処理してくれた。
だが手を使う以上のことは絶対にしてくれることはなかった。
そんな姉ちゃんに恋愛感情みたいなものを抱いた時期もあったが、その事を告ったらキッパリと
「治るまでの間だけ!絶対に!!」と完全完璧に突っぱねられた。
そして完治するとホントにその関係はそれっきりだった。

それから数年後の現在、あの時のことを姉ちゃんに尋ねることがあった。一体どんな気持ちでしてくれたのかと。
姉ちゃんは真面目な顔でこう答えた。
「1割の同情と9割の暇つぶし」
ちなみになんでやたら慣れてたかの質問は数年前と同じようにアッサリと無視されたのであった。

まあ、姉ちゃんの思惑がどうあれ、俺の中では一生忘れることのない3ヶ月間の思い出である。
ちなみにコレ以来、俺の愚息が女性の手にしか反応しなくなってしまったのだった。


JD・JK・JC・JS | 【2017-07-16(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お父さんには・・・、内緒よ・・・

 隆生は母、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、
いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での
面談があるのだった。
「一時間遅いだけで随分、人が少ないのね」
面談の順番によっては、通常の通学時間になる時もあり、以前にラッシュ時と重なってしまった事を、母は
覚えていたのだ。恵美は42才、息子の隆生、夫の邦彦の三人暮らしである。若い頃は、スリムで、スタイルも
良かった。さすがに40を越えたこの年では、やはりそれ相当の肉と脂肪がつき、ムチッとした肢体になっている。
が、本人には自覚が無く、何年も前からの外出用のお気に入りジャケットを使用しているが、少しサイズが
きつめになっていて、それがかえって、身体のムチムチ感を増大させていた。
 電車が到着し、隆生は母を先導するように、いつもの前から2両目の後部のドアから乗車した。
そこが今度降りる駅では出口につながる階段の丁度、前になるので、具合がいいのだ。
しかし、その車両に乗り込んだ瞬間、隆生はいつもとまったく違う空気に気が付いた。

そこには明らかに、恵美の時代でいうところの『不良』もしくは『ヤンキー』と一目で判る高校生たちしか
乗車しておらず、まるで彼らの専用車両の様であった。
『そうだ、今日は一時間遅いのに乗ったんだった! しまった、いやだよ?』
自分とは、明らかに相容れない存在の彼らに対する隆生の恐怖心は肥大していった。
『で、でも まぁ、目を合わさなきゃ・・・』
母の横で、小さく下を向き続ける隆生だった。
 その時、「オイ! タカオじゃねーかっ」と隆生を呼ぶ声がした。
つい名前を呼ばれた事に反応して、そのしゃがれた声の方に顔を上げる隆生が見たのは、
小中と同級生だった木村登だった。
登は小学校の頃こそ、よく遊んだが、中学に入り、それぞれの新しい友達ができ、
疎遠になっていった。噂で、工業高校に、入学したようだとは聞いていた。
「オ?ッ、優等生が遅刻かよ?」
細い目元だけは、以前の面影が残っていたが、真っ赤に染めた髪の毛、耳のピアス、片ちんばの眉毛など、
別人といった方が早い風貌になっていた。
「なんだ、今日はかあちゃんと同伴か? まさか呼び出しでもくらったかぁ???」
母の手前、変な事の言えないで困って、チラリと母の方を見ると、恵美もまた、違った意味で困惑していた。
いつのまにか、登の先輩たちと思われる学生たちに廻りを囲まれ、ジロジロと視られていたのだ。
「隆生、違う車両にいきましょっ、お母さんいやだわ この人たち」
「う、うん・・・・」
二人は避けるように、逃げるように、隣の車両へ移動した。そこはごく普通の乗客で、母子は「ホッ」とした。

 その頃、登は先輩たちの質問攻めにあっていた。
「オイ、あのお坊ちゃんは オメーの知り合いか?」
「ハイ、中学の時のです」
「ハッハハ、ノボル オメ?とはえれー違いだな」
「それより隣にいたのは ありゃ、お坊ちゃんのかあちゃんか?」
「だと思います、オレもそう何回もあった事ないんでアレなんですが・・・」
「年はくってそうだけど、結構いい女じゃねーか!」
「ケツもチチも、服がキツキツだったぜ」
「でも、うちのかあちゃんと同い年だから、もう40こえてますよ?」
登は、母親ほどの年の女に、性的興味をしめす先輩に、理解出来ない、といった風に答えた。
「バーカ! 女は若けりゃいいってもんじゃねーんだぞ」
「あの おとなしい顔を泣かせて、口に無理矢理チンポ突っ込んでよ?、ムチムチのケツからズッポリと
ぶち込んでやりてーなぁー」

自分の母親が、情慾の卑猥な対象にされているとは思いもよらない隆生は、母と吊り革を持ちながら、
たわいも無い会話をしていた。
と、その時 突然隣の車両から先程の高校生のグループが、ドカドカと隆生母子のいる車両に移動してきた。
彼等は一瞬にして、その場の空気を変えてしまい、一般の乗客はそれぞれに目をそらし、新聞などを読み出した。
彼等の標的は、あきらかだった。
たちまち隆生たちは、廻りを取り囲まれ、その輪をジワジワとせばめられていった。
隆生の正面には、登がいた。「タカオ、おめーのかあちゃん なかなか色っぽいじゃねーの!」
「ケツもおっぱいもムチムチでよ~、ひとりじめはよくねーぜ」
隆生は信じられなかった。彼等の狙いは なんと母、恵美なのだ。母に悪戯するためにこの車両に移ってきたのだ。
「あなたたち・・・  えっ?」

恵美が、無礼な彼等に、大人として注意しようとしたその時、吊り革を持っている右手と、
バッグを抱えている左手を、不意に捕まれ、そのまま両手バンザイのカッコにさせられた。
まさにアッと言う間の早業だった。
しかし、一般の乗客も多数いるなかで、大きな声で抗議する勇気は恵美にはなかった。
小綺麗な顔を歪ませて、小声で「やめなさい、はなしなさい、ダメッ」と発するのが関の山である。
隆生といえば、登に両手を後ろ手にねじ上げられ、母親の正面に立たされた。勿論、恐怖で、
恵美以上に声を出せないでいる。
目の前の母は、いまだに事体を総べて把握出来ていないようで、「何なの な、何? はなしなさい! よして!」
少し小さめのスーツに包まれた肢体を『イヤ、イヤ』をするように、くねらせれば、よけいに彼等の可虐性に
火をつけてしまう。

そのうちに、恵美の後ろから2本の手が伸びてきて、熟れた乳房を、着衣の上からムンズと掴み、揉み上げた。
「きゃ~!」さすがに彼女にしては大きな声をあげたが、しかしたの乗客は、身にかかる災難を恐れて
勿論、見て見ぬふりである。
身体の前から触られるより、後ろから揉まれるのは、隆生にとっても、ハッとするほどエロチックで、
いやらしく感じられた。
美しい母の顔が、恥ずかしさで真っ赤になり、嫌悪感で苦しく歪んでいて、心が傷むが、
首から下は熟した女の肢体であり、
それが無理矢理、嬲られるのを見せつけられれば、それが母親だと判っていても、隆生の股間は勃起しはじめた。
「やめなさい い、いやっ、やめて下さいぃ~」
「うひょ~ 揉みごたえあるぜ、このオッパイ! やっぱガキのとは違うわなっ」
「いつまで ひとりで楽しんでンだよ! 交代しろよ」
傍若無人な彼等は、哀れな母親の熟れた肢体を、次々に嬲り、弄び、辱める。

「ううぅぅ・・・ううぅぅ・・・ い、いやぁ~~」
もはや泣きじゃくるだけの恵美。しかし非常にもスカートの中にまで、2本の手が入り込み、
もっとも触れられたくない秘所を無造作に弄くられる。
「こ、こんなの・・・いやぁ~ た、隆生見ちゃダメ~」
そんな無惨な姿の母を見ながら隆生は、罪悪感に苛まれながらも、激しく勃起していた。それを目ざとく
登に見つけられ「タカオちゃん! ママの恥ずかしい姿を見たからって、チンチン起てちゃマズいっしょ」
「ちがう! ちがう! そんなんじゃない!!」
必死に否定するも、登に後ろから腰を突き出され、いやがおうにも股間の勃起が晒けだされる。
「やめろー! やめろー!」
けれど、母とて事態は、より深刻だった。さっきまでストッキングの上から、はいづり廻っていた凶悪な手が
今度は、下着の中にまで強引に入り込んできたのだ。
狙いは、眉肉とアナル。「ひ、ひっ・・・」
ある程度予期はしていたものの、実際に無理矢理弄くられてしまうとは・・・ 恵美は大声を発するどころか
絶句して、言葉につまってしまった。
一般の乗客の中で、なおかつ息子の目前で、よってたかって熟れた肢体を嬲られる状況に
恵美は、意識が飛びかけていた。

 その時、ようやく下車すべき駅に近づいた。肢体をクネクネと揺らしながら、
嬲られる熟女に興奮して見とれていた彼等の
スキをついて隆生は、登の手を振払い、目の前の母を肢体ごと彼等から引きはなして車外へ飛び出た。
まさにトビラが閉まる寸前の、これ以上ないタイミングで、隆生と恵美は、難を逃れた。慌てて着衣を正す恵美。
「お父さんには・・・、内緒よ・・・」
「う、うん」
息子の前で、大人としてのプライドを砕かれ、恥ずかしい姿を晒してしまった母と、
罪悪感に苛まれながらも母の姿に勃起してしまった息子には、それ以上の会話は、不可能だった。
個別面談が終り、2人は電車ではなく、タクシーで無言の帰路についた・・・・

「先輩っ、ど、どうもすいませんでした!」
登の必死の声が響く。ここは彼等の溜り場になってる工業高校の中にある工作場である。
「ノボル! おめーが、あのガキをしっかり捕まえてねーから、みすみす極上の獲物を取り逃がしたんだぞー」
「いいか、あの母子の家の事、何でもいいから調べてこい! 父親の事もだぞ」
「ハ、ハイ」
すべて自分のせいにされて、まったく面白くない登であるが、当然怒りのほこ先は、さらに弱い存在の隆生に
向けられる。
「クッソ−、隆生の奴 ゼッテー許さねーからな!」
その日から登は、隆生の家族の行動を徹底的に調べあげた。そして、その結果は、すべて先輩に報告されたのである。

内藤家:父親(邦彦)、母親(恵美)、長男(邦彦)の三人で校外の新興団地の一戸建てに住む。
恵美:42才 私立女子大卒後、中堅ゼネコンの設計部門の事務員として就職。
      二年後、同社の設計士である邦彦と職場結婚、同時に退職。現在は専業主婦。
      パート等もしておらず、この団地に引っ越してまだ一ヶ月足らずなので、近所付合いもなく
      買い物意外に外出する事は滅多にない。外出時はクルマだが、せいぜい隣街までで
      それ以遠は電車を利用。
邦彦:49才 国立大学卒後、建設会社に設計士として入社。
      現在、同期の出世頭として主席課長を勤め、海外出張も含め家を空けがち。
      今週も子会社の設計部門を統括するため、関西に出張していて、後4日は帰宅しない。
隆生:16才 私立高校一年 有名市立大学を目指している。成績優秀で優しい性格だが、気が弱い。
      学校終了後は、塾を2校ハシゴして、帰宅するのは午後10時前後。

「なんだよ、まるで平日の昼間、私を犯しに来てって言ってるようなもんじゃないか!」
サブリーダー格の健二が下びた顔付で、登のヘタクソな字で書かれたメモを読み終えてニヤついた。
「早速、今日明日にでも押し掛けね~か? あの熟したムチムチの肢体がわすれられないぜ」
提案されたリーダーの竜也が、くわえタバコを吹かしながらこちらを向いた。
「まあまて、旦那は後4日は帰って来ないんだろ? 家に押し掛ける前に、この前の続きで楽しもうぜ」
「続き? 竜也、何それ? いい考えでもあんのか?」
「まかせろ! こういう悪知恵は学校の成績とは関係ね~んだよ」
「ハハハッ 間違い無いね」

午後一時過ぎ、リビングの電話が鳴り響いた。
二階の廊下を掃除していた恵美は、パタパタとスリッパを鳴らして駆け降りてきた。
「はい、内藤です。えっ! すみません、もう一度おっしゃって下さい。」
電話は、隆生の学校からだった。隆生が卒業した中学の三年生が高校生数人に暴行をうけ、
お金を巻き上げられるという事件が起きたのだが、その高校生達の中に隆生がいたというのだ。
「そんなっ! 絶対何かの間違いです!!」
「お母さん、とにかく明日9時に学校で関係者が集まりますので、来て頂けますか?」
「判りました。必ず行きます。」
降って涌いたような状況にパニックを起こした恵美は、掛けてきた教師の名前すら確認し忘れていた


JD・JK・JC・JS | 【2017-07-15(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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