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当時26歳の俺がJKと付き合ってた時の話

23歳にして中卒だった俺は解体の仕事をずっとしていた。
特に趣味もなく、実家暮らしで貯金はある程度あった。
高校は中退していて、そろそろ親に就職して安心させてあげたいと思い年齢にしてもラストチャンス。
俺は定時制の夜間学校に通う事を決意した。

24の春に定時制の高校に入学した。
なんと受験は作文のみwww
20歳以上は作文のみで入れるらしい。なぜ定時制に入学したいか。みたいなテーマだった。
まあ、それはさておき。入学が以外に簡単にきまった。
クラスには30代一人20代俺含め2人、あとは15歳、17歳がいっぱい居るようなクラスだった。
女の子は4人、男は10人くらいだったはず

まあ、一年で大抵辞めていった。
二年生で残ったのは半分くらいだった。
定時制は夜に学校があるってだけで、土日以外毎日学校行かなきゃいけなくて大変だった。
Jkと出会ったのは25の6月くらいだった。
出会いといっても、きっかけはひとつの机だった。

定時制って、昼は普通に全日制の子達が使ってるんだよ。
俺は数学の時間に座っている机に落書きしたんだ。
「こんにちは。学校たのしい?」
みたいな内容。
別になにも期待はしていなかったが、次の日学校に行ってみると返事が書いてあった。

「こんばんわ。学校楽しいよ。なんで定時制に通ってるの?何歳ですか?」
みたいな返事が机に小さく書いてあった。
おんにゃの子の字でメチャクチャテンションはあがった。
それからは、一言二言だったが机に文字でやりとりするのが当たり前みたいになっていた。お互いに顔も知らない相手なのに妙に楽しかった。
飴が机に入っていて、「あげる!勉強頑張ってね!」って書かれた日はキュン死にした。

そろそろ夏休みが近くなってきた頃、授業が始まると廊下に数人の女の子がこっちを見ていた。
「制服かわええーフヒヒ」って思っていたら、一人の女の子と目があった。
よくわからんけど、あの子が机でやり取りしてた子ってすぐ分かった。
手も降ってくれて、本当にテンション上がった。
高校生の癖にどこか大人びていて、安めぐみに少し似ていた。

俺はその日、机にメルアドを描いた。
「よかったらメールしよう!」
みたいな文。
正直、下心なんかなかった。普通に会話が楽しかったし妹みたいな心境だったと思う。
次の日机にはなにも書かれてはいなかった。
いつもなら必ず書いてあったのに、やっぱりメルアド交換はやりすぎかと後悔した。

ふと、机の中に教科書入れようとしたら一枚の綺麗に折られたルーズリーフが出てきた。
安めぐみのメルアドが書いてあった。
俺はすぐにメールをした。
そこから俺と安めぐみの仲は急接近していった。

まあ、下らない内容だったが毎日メールするようになった。
自然に電話もするようになり、仲はどんどん良くなっていった。
25にして、俺は童貞。
相手は17歳のjk。たぶん処女だったはず。そこら辺は気かなったし、実際Hしたのは付き合ってから一回だけだ。

25の夏は最高だった。
たぶん人生で一番幸せな遅い夏休みだった。
安めぐみとは夏休み前に遊ぶ約束をして、海にバーベキューしに職場のヲタ仲間22歳とJK二人というリア充な事も初めてした。
安めぐみと二人で夜景見に行ったり、買い物しに行ったりとても楽しかった。
楽しい夏休みも終わり秋の26歳の誕生日、安めぐみからプレゼントと告白をされた。

マフラーと手紙を貰った。
手紙は今も大切に持っている。
安めぐみ「恥ずかしいから家帰ってから見てね!」
って言われて、学校終わって家に着いて手紙を見てみた。
告白だった。俺はすぐに電話して二つ返事でokした。
三年生になった。安めぐみは受験。定時制は四年卒業だが俺の通っていた学校は、隣にある通信制の学校に行き、2科目とれば三年で卒業出来る制度があった。
早く卒業しかったので、土日のどちらかは通信にも通う一年が始まった。
それと同時に安めぐみともすれ違う事も多くなった。受験生だったしね。

とは、言っても付き合っているがキスも俺は臆病でしなかった。
手は自然に繋げた。
ある日デート中に言われた。
安めぐみ「俺君はなんで私になにもしてこないの?私って魅力ないかなー?」
これは襲ってもよいのかと、運転中に勃起した。
童貞の俺は「大切だから、卒業までは絶対手出したくない」とかカッコつけた台詞を無意識に吐き、ステップワゴンも不機嫌そうにブオブオ!言っていた。
まあ、若干フラグ折ったことに後悔したが安めぐみは本当に嬉しそうだった。

学生最後の夏。
それは突然訪れた。
安めぐみは体あんまり強い子ではなかった。てんかん持ちで家で倒れる事もしばしばあった。
風邪が長引く時期があり、安めぐみの親は病院に行った。
病名は、安めぐみ本人から聞かされた。
白血病。
こんな事ホントにあるんだなってのが当時思った感想。恋人が白血病になるとかドラマとかテレビだけの世界だと思っていた。
安めぐみによると早期発見で入院するけど治るから心配ないって言われた。

安めぐみは入院した。
学校は休学。
一緒に卒業するはずだったのにな。
俺は必死に昼は働いて夜は学校。休日は通信みたいな生活をしていた。
土曜日はフリーだったので、朝から面会時間ギリギリまで病室にいた。
秋になった。
俺は就職活動にやっきになっていた。
地元か県外。正直、地元は景気が悪く県外には給料もいい職場もあったが、安めぐみと離れたくないので地元の工場に面接にいった。

となりの市だったが、内定も頂き安めぐみに大喜びで報告した。
その頃には安めぐみは抗生物質の薬で髪は抜けて、吐き気がすごく正直一番辛かったと思う。
俺と会ってる時間だけは、苦しい素振りはまったく見せなかった。
頑張っていた。
冬になった。
安めぐみは薬があったらしく徐々に回復の傾向があった。
俺は自由登校にもなり、17から始めた解体の仕事を辞めて安めぐみと一緒の時間が増えた。

安めぐみの容態はよくなっていった。
来年の夏前くらいには退院出来るから、再来年にもう一度三年生やって卒業出来るって目標も立てれるくらいだった。
春になった。
俺は晴れて、小さい会社だが正社員になった。
独り暮らしも始めた。がむしゃらに働いた。安めぐみとは卒業したら結婚しようと約束した。
指輪買いたかったんだよ俺wwwww
だから、残業も苦にならなかった。
婚約もしたが、ここまでまだ童貞ですwwwww

夏になった。
安めぐみは8月に退院した。
来年からはまた学校にいけると喜んでいた。
安めぐみの両親とは、仲よくさせて貰っていた。
俺は安めぐみの両親にお願いした。
安めぐみが高校卒業したら結婚させて欲しい。あと同棲。
安めぐみの両親は体の心配もあるからと、俺に一緒に住もうと言ってくれた。
まあ、マスオだなwwwww

安めぐみの家で同棲が始まった。
安めぐみは髪形は今までずっとロングだったが、肩くらいまでのショートにまで伸びて俺はショートヘアー属性があった事に気づいたw
同棲初めての夜に、俺は安めぐみとひとつになった。
電気消して、一緒のシングルベットに寝る。
近い近い近い近い近い近いwwwww
今までもいくらでもこの距離あったはずなのにね。
俺「ごめん、俺実は童貞w」
安めぐみ「wwwww」
俺「笑うなよw」
安めぐみ「大丈夫。私も」
ぎこちない感じだったが、服をぬがせていく。

肌白おぉぉ!ってのが感想。
あとおんにゃのこってメチャクチャ柔らかいんだな。
ブラなんとか外して、Cカップくらいのオパイが目の前に。
安めぐみは月明かりでより綺麗に見えた。
震える手でおっぱいを揉んだ。なにこれ?やわやわ
乳首を舐めた。安めぐみはヒャン!って少し小さめの声が漏れていた。
一心不乱に乳首を舐めた。乳輪舐めたり、時には乳首を音立てて吸ったり。エロゲありがとう。オ●ニー以外で初めて役にたった

ショートパンツを脱がせる。デッカイベルトの外しかたわからなくて、安めぐみに頼んだのは読者の皆さんにも分かると思う。
パンツ触ってみた。もうね、ヌルヌルwwwww
めっちゃ嬉しかった。これな俺でも濡れてくれるんだなw
Avみたいな手マンはダメとvipで誰かが言っていたので、優しく優しく動かした。以外に処女でも指一本くらいなら入るのね。

ゴムをスムーズにつけれた。
これは日頃の変態オ●ニーの訓練結果であろう。
中々入らなかったが、ぺぺ様もお力も借りて俺は童貞をふっとばした。
もうね、気持ちいい。腰の振り方よく分からんけど本能的にふった。
とても幸せだった。

秋になった。
安めぐみはちょうど体調を壊していた。
まあ、季節の変わり目だし急激に寒くなる。
病院でもただの風邪と診断され、俺は一安心した。
冬に近づく頃には安めぐみは一日のほとんどをベットで過ごした。
俺は少しだが、ボーナスを貰う事ができ、思いっきり奮発して指輪を買った。とても可愛くて安めぐみに似合いそうな指輪。
指輪はめた安めぐみを想像して職場でも指輪買えました!って言ってニヤニヤしていた。
そんな俺の幸せはまた崩れていった。

とても寒いクリスマス前だった。
会社から帰る途中に安めぐみの母親から着信があった。
すぐにかけ直す。
内容は、安めぐみがまた入院した。病気が再発していた。との事だった。
そのままの足で病院に向かった。

安めぐみは病室で外を見ていた。

俺「め、めぐみ!大丈夫か?」

安めぐみ「たっくんごめんまた病気なっちゃった。」

安めぐみは大きな声で泣いた。
俺はなにも言わないで抱き締めた。
コートから箱を出す
俺「二日早いけどクリスマスプレゼントだ。開けてみて」

安めぐみ「?」

めぐみは大きな涙を一粒流す

俺「もう一度病気を直したら、俺と結婚しよう。俺はお前が好きだ」

安めぐみは大きく涙を流しながら頷いてくれた

二人とも泣きながら病室でキスをした

めぐみは本当に頑張った。
2月だった。
その時は突然訪れた。
11時半。上司が顔色を変えて安めぐみの親から会社に電話があった事を俺に伝えてくれた。

俺は会社を飛び出た。気づいたら病院にいた。
安めぐみの両親がいた。
まるでできの悪いドラマだった。
めぐみは他界した。

ただめぐみの隣で泣く事しか出来なかった。
冷たくなった最愛の人の手を握り俺は夢なら覚めて欲しいと叫び願った

あっという間に葬儀は終わった。
というか、あの3、4日間あんまり記憶がないんだよね。
俺は実家に戻った。
お前らクラナド見たか?
マジであのあとの俺あんな感じ。
なにも考えたくないから、仕事ばっかりして休日はただただ苦痛。
時間潰すのにパチ●コやって、また仕事行く。
たまにめぐみの両親に会って線香あげる時くらい。俺が笑うの。

そんな生活2年してた。
俺今、29歳。
寒くなるとめぐみ思い出す。
出会った頃はまだお前学生w
スカート短すぎだったなw
今でも鮮明に思い出せる。初めて顔見た時、初めて電話した時の事。
俺はたぶんこの先も一人だ。
こんなブサメン相手にしてくれる女お前くらいしかいないよwwwww
今はちゃんと立ち直ってるぞ
姉が子供を産みました。なぜかお前と同じ右側の首に黒子あるんだよ。
姉も気付いてた。めぐみちゃんと同じ位置にあるねって。
お前から一文字名前貰ったってさ。
姪っ子のおかげて元気になれた。

めぐみ。来世もまた会おうな。机に落書きしとくわ。



JD・JK・JC・JS | 【2018-09-19(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

写真集の撮影でなりゆきで…

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子高生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。

ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを
取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりする
だけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。

このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。

気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップが
こすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。

たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、
乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚で
いっぱいになりました。

シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が
触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、
まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このまま
どこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。

胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を
攻め続けられて、股間に熱い感触が…自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたように
かわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。

私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスを
なぞられました。クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く
抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と
快感を引き出されていきました。

カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが
取り去られていきました。両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、
冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまで
パンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、
わかりませんでした。

乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、
乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、
クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が
物足りなさに支配されていきました。あそこにはすでに何かグッズらしいものが
挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。

「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」

目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、
誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当てて
きました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、
歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように
動かされました。

そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入
されてしまいました。
ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていた
そこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、
後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を
揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレを
なめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。

そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態で
もう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。

最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かい
タオルで体を拭われました。嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、
少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。

スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって
言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。それとこれは合意の
もとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を
押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。

中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。



JD・JK・JC・JS | 【2018-08-27(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉に脱がされて

中学一年の頃、三つ年上の姉に困らせるつもりで、
『ねえちゃんさぁ、オナニーするの?』って聞いたら、
「するよ~、なんで?〇〇もするでしょ?」と即答されて、
『…う、うん…』ってしどろもどろ言うと、
ニヤリといやらしい悪い顔をして
「へ~、するんだ。いつから?どうやんの?ちょっと見せてよ」
と無理矢理ズボンとパンツを降ろそうとする姉。
『や、やめろよ~』といいながら久しぶりの取っ組み合い(ちっちゃい頃はよくやったけど)
柔らかくてイイ匂いにちょっと勃起してしまい必死に抵抗。

しかしスラリと背の高い姉は力も強く、結局脱がされちゃうオイラ。
「やぁだぁ!おっきくなってんじゃん、お姉ちゃんで興奮しちゃったの?」『…うん』
「やらしい子ねぇ、お姉ちゃん知ってんだから、私のパンツ持ってったりした事有るでしょ?」『…』
「で?どうやるの?」『…こう…』仕方なくコスコス。
「へ~すごいねぇ、あっ固~い、」ちょんちょん触る姉、
「見たい?」『え?』「パンツ」『…うん』
「えっち、姉ので興奮するかねぇ?子供の頃見てんじゃん」『子供の頃とは違うよ』
「ふ~ん?ほれ」とスカートをめくる姉。『恥ずかしくないの?』
「弟にパンツ見られてもなんとも思わないけど」
「姉におっきくなったチンチン見られる方が恥ずくね?」
『見るだけじゃ無くて触ってんじゃん』いつの間にかコスコスしてる姉

「アンタがちっちゃい頃も良く触ったよチンチン」
『だからぁ、子供の頃とはさぁ…』
「確かに昔は皮被ってたもんね、おっきくなると剥けるの?」『…うん』
「へー、…なかなか出ないねぇ」『出さないよ!』
「えぇ~何でよ、見た~い!」『いや、この状況でイケないでしょ』
「なんでよ?」『いや、さすがにマズイでしょ』
「じゃあ今履いてるパンツあげるからさぁ、JKの脱ぎたてパンツ」『JK、言うな』

「いらないの?」『…い、いる』「えっち!」
床に倒れてる俺の体から離れてスックと立ち上がると、
なんの躊躇も無くスルスル脱いで「ほいっ」と俺の顔に。
クンカクンカ、ちょっと酸っぱい匂いが…。
「ほらっ、出して」『いや、そんなすぐには…』
「も~、じれったいなあ、どうすれば出るのよ~。」
『…俺も触りたい…』「えっ!?何?私?何処を??」
『…取り合えずオッパイ…』「とりあえず~?も~、」
と言いながら横に添い寝する姉。「いいよ、」
『ホントに?じゃ、じゃあ』シャツの中に手を入れようとすると、
「ちょっ!ちょっとぉ直接?」『ダメ?』
「う~ん?まぁいいか…」
…ヤッタア、ゴソゴソ、ブラ、ジャマダナ…
パチンっ!ホックにてこずる弟、見るに見兼ねて自分で外す姉。
!すっげ~!柔らかけぇ~!もう上にのしかって顔埋めながら夢中でモミモミ。

「ちょっとぉ~、イク所が見たいんだけど!」『俺は生オッパイが見たい』
「…別に良いけどさぁ、なんか調子乗ってない?」
『お願い!お願いします!』「…ボタン外して…」
震える手でボタンを外す俺、色白の姉の胸はちょっと小さくて、
ピンクと言うよりはやや茶色の乳首がいやらしく上を向いてて…。
『姉ちゃん!』無意識にむしゃぶりついてしまいました。
「ちょっ!ちょっとぉ!ダメよぉ、赤ちゃんみたい、何も味しないでしょ?」
姉、冷静だな…。
ゆっくり乳首に吸い付く弟を引っぺがし、
「さ、もういいでしょ?早く出して!」そういうもんじゃないんだけどなぁ…。
『おかずが無いと手でしごくだけじゃあイケないよ』「おかずぅ~?十分あげたでしょ?」

『いや、同時進行じゃ無いと…』
「…ふ~ん、で?」『…下も~、見たい…、みたいな…』
「言うと思った。言っとくけど見るだけだからね!触っちゃダメよ!」
『うん!うん、触らない!』「…どうやるの」
『逆向きで、俺の顔またいでスカートめくって…』「…69ってヤツぅ?まったく変な事ばっか覚えて…」

おずおずとまたぐ姉、ペロンとめくったスカートがエロいです。
結構な毛の量の姉のあそこは、色白な肌には不釣り合いな黒さで、
逆に卑猥な感じに見えます。(毛深いんだなぁ…)オシリの方にまでチョロチョロおケケが…。
「はやくぅ~!」言われるまでもなく、明かにさっきまでとは違う速さでしごく俺。
『もっと中まで見たい、指で広げてみせて』「え~?ホントにえっちだねぇ!」
「こう?」人差し指と中指で広げて見せる姉、初めて見る女のアソコは気持ち悪いぐらい赤くて、
どっちかってゆうとグロテスク。
「早く!」器用に左手でアソコ広げながら、右手の肘で体を差さえつつ、
指先で俺のチンチンを擦ったり弾いたりする姉。
うっ!

たまらず発射してしまう俺、いつもの三倍ぐらい出たかも?
「すっご~い!こんなにイッパイでるんだ~!」
…いや、いつもはもっと少ないんですけどね。
『…姉ちゃんのオナもみたいな』「それは無い!」またしても即答。
姉、男前です。
「口止めにブラもあげるよ、母さんに言わないでよ!」
『言わないよ!言えないよ!』
「そりゃそーだ、あっ、引き出しに隠してるパンツは返してね、アレお気に入りだったの。」
「って使った?アレに出すの?なら要らないけど」
『いえ、手に持って感触楽しんだり、匂いかいだりしただけで…、出して無いです…。』
「ふ~ん、じゃ返してね、…私を想像してやるの?」
『…』
「へ~、じゃあ今日良かったね。これネタにまた出来るね」
姉…、男前です。



JD・JK・JC・JS | 【2018-08-21(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初恋のコが処女喪失してビッチになった

初恋のコが処女喪失してビッチになった話をきいてきた

いやぁNTRとも違う
何とも言えない感覚

出てくる人間


桃ちゃん、同級生
俺の初恋の相手

櫻田くん、同級生
高校の時のクラスメート

今大学の夏休みなんで
それ利用して帰省したんだ

んで、高校の時のクラスメートの
櫻田と飲むことになった

俺のいたクラスは文系クラスで男子少なくてな
櫻田とも仲わるくなかったけど
めちゃくちゃ良いって訳じゃなかったから
今回連絡あって驚いた

この櫻田、俺が密かに好きだった
桃ちゃんと高校生の時付き合ってたんだ

桃ちゃんは俺が小4のときに転校してきて
小5、6と同じクラスになった
中学校の時は3年間同じクラスになることはなかった
で、高校の2~3年で同じクラスになった

桃ちゃんは細くて目がクリクリしててどっからどう見ても可愛い子だった
故に男子から人気もあった
性格的には大人しい感じなんだが、実はけっこう負けず嫌いぽい
そして思っていることをなかなか口に出したりはしないコだった

俺は桃ちゃんに近づきたかったが、
小学生の時にモテる条件である運動のできる少年ではなかったんだ
だが、ピアノが弾けた為伴奏などで目立つこともあり、
そんな時は桃ちゃんからもカッコいいと褒められ舞い上がってた

卒業アルバムを一緒に編集する係りなんかもやったりして、
他の同級生より少し親しい程度にはなった

中学に入っても
桃ちゃんが女子バスケ部に入った為、俺は男子バスケ部に入った
当然練習はキツイし、何度も辞めようと思ったが何とか3年間バスケを頑張った

でも俺はヘタレだったから
好きだなんてことも言うこともなく、ただ眺めるてるだけだった
まあ、よくある話だ

で、高校に進学した
ウチの高校は2年からコース分けがあってそこからの2年間は同じクラス
学年10クラスあるので同じクラスになれたのはラッキーだった

高校生になった桃ちゃんはやっぱり可愛かった

といっても同じクラスになっても特別仲がよい訳でもなく挨拶したり、
ほんとうに他愛のない話を交わすぐらいの関係だった

それで高校3年の春にちょっとショックを受ける
櫻田と桃ちゃんが付き合い始めたことを知った

櫻田はテニスをやっていて、
お世辞にもイケメンとは言えないが面白く明るい性格の奴だった
俺は席が近い時はよく櫻田とお喋りもしたし、良いクラスメートであったと思う

なので付き合い始めたことを知った時はなかなかに動揺した
でも、俺が桃ちゃんのことを好きなのは誰も知らないし、
普通の態度で櫻田には接した

嫉妬が全くないと言えば嘘になる
だから櫻田に桃ちゃんとの話を聞くことは一切しなかった
そんで結局高校を卒業し俺は東京の大学へ
櫻田と桃ちゃんはそれぞれ地元の大学に進学した

そんで、今日櫻田からメールがあった
ウチに飲みに来ないかと
櫻田は地元とはいえ、通学に時間がかかる為、
大学の近くにアパートを借りていた

なので俺は櫻田の部屋に遊びに行くことにした
酒を途中で買い込み、北大通りをブラブラ歩きながら
何で俺を誘ったのか気にはなってた

高校生の時、学校の外で2人で会ったりしたことはなかったからだ

久しぶりにあった櫻田は何か疲れていた

話を聞くと、桃ちゃんと別れたらしい
どうやら誰かに愚痴りたくて堪らなかったらしい
そこで普段は東京にいる俺がうってつけなんだそうだ
なんだかなぁ、とも思ったけど黙って話を聞くことにした

せっかくの機会だし、
高校の時には聞けなかった桃ちゃんとの話も聞いてみることにした
桃ちゃんと初めてSEXをしたのはいつだとか、
何処が性感帯だとか、今までどんなプレイをしただとか

知らなかったよ桃ちゃん
フェラチオ下手なんだね

クンニをするととても悦ぶらしい
そうかクンニすると桃ちゃんは頭を掴んでくるのか

クリトリスを中指でグリグリするとすぐいっちゃうんだってさ

初めは凄く痛がってたけど、自分で慣らす為に
バイブとローションを通販で購入してたんだって

可愛い顔してすきなんだなぁ
まあ、こんなことを色々聞いてきた

もうけっこうお腹いっぱいだったんだけど
櫻田にとって本題のどうして別れることになったのかを聞いてみた
櫻田はさっき思わず書いちゃったけどまあ北大生だ
桃ちゃんは札幌にある女子大に進学した

大学に入学した頃から桃ちゃんの様子が変わってきたらしい
桃ちゃんのいる女子大は北大と繋がりがあって、
サークルや部活なんかを一緒にしたりするらしい

で、桃ちゃんはどうやら医学部の部活?
みたいなののマネージャーをやることになったんだってさ
んで、5月の中頃からだんだんと桃ちゃんが素っ気なくなったんだってさ
二言目には部活が…っていう状態なんだって

で櫻田が何か変だと思って
桃ちゃんが席を外している隙に携帯見ちゃったんだって

そこにはなんとあらびっくり、
ハメ撮りが見知らぬ男から送られてきてたんだって

内容はこの間楽しかったね
またウチ来なよ?っつーか一応彼氏みたいなのとはもう別れたんでしょ?
的なメールだったらしい

櫻田は発狂しそうになったって
だって自分の彼女が知らない男と
ヤってるところを写メとは見ちゃうんだからね

しかもだ、一人だけじゃないんだって
もう一人からもデートのお誘いやら、いつになったら
付き合ってくれんの?っていうメールがきてたんだって

櫻田は桃ちゃんに問い詰めたらメソメソ泣くんだって
だって櫻田君がバイトで構ってくれないから…とか言うんだってさ

そりゃないよな櫻田は桃ちゃんに貢ぐって言ったら変だけど、
桃ちゃんの為にバイト多く入れたりしてたってんだからさ

櫻田は桃ちゃんと別れ話する為に後日改めて場を設けたんだって

そしたらその場に桃ちゃん男連れてきたんだって
しかもハメ撮り送ったやつでも、もう一人の奴でもない男を
社会人の男で桃ちゃんと昔から知り合いらしいんだけど、
桃ちゃん、それはビッチだ

結局櫻田は桃ちゃんとその男に罵倒されるだけされて別れたってさ

そんな初恋の女の子の知られざる姿を聞いて、うん、まあ悲しいと同時に
好きだとか言わなくて良かったとも思ったよるなのでした

いやぁ、桃ちゃんが処女喪失した時の話を聞いてた時は
なーんで俺こんなの聞いてんだべ、って思ったけど
櫻田が可哀想でしょうがなかった

正月にまた飲む約束してきた

【桃ちゃんビッチまでの道】

まず北大の部活だかサークルの新歓に参加する
そこには櫻田よりイケメンの医学部生が
桃ちゃん新歓で出来上がりイケメンにお持ち帰りされる

櫻田が見たメールによると桃ちゃん中出しされてピル飲んでんだって
いやぁなかなか本物
その後もこのイケメンと櫻田の会う日を巧みにズラして会ってたらしい
桃ちゃん、イケメンのお部屋で裸エプロンも\(^o^)/

で、このイケメンがハメ撮り送ってきた奴
こいつに関しては当初、何か怖くて言い包められてるとか供述してたんだって
どこの世界に怖いと思ってる相手に
生理終わったらまたしようね?と送る人がいるのでしょう

で、2人目
いつになったら付き合ってくれんの、ってメールのやつ

桃ちゃん曰く、彼とは友達がセッティングした合コンで知り合ったんだってさ
そしたら何か言い寄られてて、とかこの人は勘違いしてるから
いずれハッキリ言うつもりだったとかのたまったそうな

でも櫻田が問い詰めた時にふんだくった手帳の中には
○○君だーいすき、とかやっと2人きりになれたね、
とかと文字の入ったチューしてるプリクラが\(^o^)/
これに関しては証拠はないけど桃ちゃん、やっちゃってるよねえ?

んで3人目
別れ話の場に現れた男

こいつは桃ちゃんのお母たまのお友達の息子で昔馴染みなんだってさ
んで、櫻田が3人目か、すげえな、みたいな事を言ったら
そいつがすごい剣幕で、は?!桃がんなことする訳ねえだろ!
桃は俺と付き合ってんだよって胸ぐら掴まれたって
こいつも騙されてるか、脳筋DQNか何れにせよ哀れ

俺にとっちゃなんだろな
割と長い間憧れてた女の子の正体知ってあらびっくり、ってのと同時に
わかんねえもんだなぁ、って感じで途中からは笑えてた
櫻田は笑えないし、本当にトラウマになりそう、って言ってたから
可哀想そうだ いい人がきっといるはず



JD・JK・JC・JS | 【2018-08-18(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で知り合った女の子が友達を連れてきて後部座席でレズりはじめて・・

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという?がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2=3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら~・・・ん~、A~そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた~。さーA、ヤるよ~」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメor挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・。


JD・JK・JC・JS | 【2018-07-28(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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