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アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った

俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。

出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
そんな中、俺以外にも子供がいた。
俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。

若いのが俺以外にもいて、安心した、、、

そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。

母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。
旅慣れてるだけあって、ワインを飲むと仮眠に入った。

そして、最初の目的地ニューヨークについた。
空港で、ロビーでツアー客全員集まるのを待ってると、さっきの親子連れがいた。
社交的な母が挨拶をすると、男の子が目をクリクリさせながら挨拶を返してきた。
「こんにちは!よろしくお願いします!」
俺は
「あ、あぁ、こんにちは」
動揺しまくって挨拶した。
女の子だったんだ、、、声が可愛い、、、

男の子だと思ってた女の子が、プクーっと頬を膨らませながら
「あーーっ!お兄さん、レナのこと男と間違えてたでしょ!?」
俺は、もっと動揺してしどろもどろになってると、レナちゃんのママが
「そんなカッコで、そんな髪型してるあんたが悪いw」
と言ってくれた。

俺の母が
「ごめんなさいねぇ、レナちゃん。こんな可愛らしい子を男と間違えるなんて、ホントにうちの子は見る目ないからw」
こんな事を言って和んだ。
母も飛行機で、可愛らしい男の子だとか言ってたくせに、、、

だが、それがきっかけで、バスも俺たちとレナちゃん家族が横に並んで座って、ホテルまでしゃべりっぱなしだった。
母とレナちゃんのママは年が近いこともあって、もう打ち解けた感じだ。

俺は、レナちゃんが女とわかったとたん、変に意識して緊張してしまった。彼女も出来たことないし、女友達もいなかったから、接し方がわからなかった。
とは言っても、俺は別にブサメンでもキモくもないと思う。
ただ、きっかけがなかっただけだ、、、と思いたいw

そんな俺の気持ちも知らずに、レナちゃんはガンガン話しかけてくる。
母同士、俺とレナちゃん、この組み合わせで話してたから、話が混線するので、結局母同士が隣り合って座り、俺とレナちゃんが並んで座った。

すぐ横に来ると、余計に緊張した。だが、まだ中学1年と聞いて、少し緊張がほぐれた。
さすがにこの前までランドセルを背負っていた子に、女はあまり感じない、、、

レナちゃんは陸上部なのでこんなに日焼けしているとか、今回の旅はあこがれのディズニーワールドに行けると言うことで、テンションマックスだとか、そんな話を聞いた。
見た目は男の子みたいなのに、ディズニー大好き少女といった感じだ。

俺は、何度も”お兄ちゃん、お兄ちゃん”と呼ばれて、ちょっとくすぐったかったが、悪い気はしなかった。

そしてホテルについて、部屋に入った。
「よかったね、レナちゃんみたいな可愛い子がいてw」
母にからかわれた。
俺は、ムキになって否定した、、、

そして、少ししたらロビーに集合して、街の観光に出た。
ウオール街や、テロの跡地を見て、妙にこじゃれたレストランで食事をした。
添乗員さんも、結構ノリのよいおばちゃんだったので、なかなか楽しく過ごせた。
観光中は、レナちゃん家族と一緒に動くのが当たり前な感じになっていた。

そして、ミュージカルを見て、詰め込みすぎな一日が終わった。
ミュージカルなんて、面白くないと思っていたのだが、クレージーフォーユーという演目のミュージカルは、思わず踊り出したくなるくらい面白かった。
だが、キスシーンがとにかく多い演目で、実際に役者さん同士が熱烈にキスをするので、レナちゃんは
「わっ!ホントにチューした!」
とか言って、照れていたのが可愛らしかった。

そしてホテルに帰って、寝ると思いきや、俺たちの部屋にレナちゃん家族が遊びに来た。
母親同士はワインのボトルを開けて盛り上がっていて、とても旅行初日とは思えない。
母は社交的だと思っていたが、レナちゃんの母親も相当なものだ。

俺とレナちゃんは、コーラを飲みながら、やたらと味の濃いポテトチップスを食べていた。
「味濃すぎだねwデブになるわけだよねw」
レナちゃんは、そう言いながらも、パクパク食べている。
「明日はいよいよディズニーだね。」
俺が言うと、にっこり笑いながら
「うん!!もう待ちきれないよ!」
なんて言った。子供だなぁと思いながら、でも可愛いと思い始めたいた。

そして、レナちゃんは眠くなったので部屋に戻って寝ることになった。

俺も寝ようとするが、母親同士が盛り上がっていてうるさくて眠れない、、、
すると、お開きにするどころか、変な風に気を利かせたレナちゃんの母親が、
「ごめんねぇ、、酔っ払いがうるさくてw あっちの部屋で、レナと寝てて!」
なんて、信じられないことを言い出した。
娘が寝てる部屋に、若い男を行かせるなんて、どうなの?と思ったが、俺がアンパイに見えると言うことなんだろう。
確かに俺は、見るからに気が弱そうで、女の子を押し倒すことなどできないタイプだ。

母親もそれに乗っかったので、結局本当にそうなった、、、
レナちゃんの部屋をノックすると、しばらくしてドアの向こうで
「誰ですか?」
レナちゃんの不安そうな声がした。
俺が名乗って事情を説明すると、ドアがガチャッと開いた。
レナちゃんは、体にタオルを巻き付けた状態でいた、、、
俺が驚いて、部屋を出ようとすると
「ごめんなさい!シャワー浴びてたから、、、 ちょっと待っててくださいね!」と、元気いっぱいに言って浴室に入っていった、、、

小柄で、痩せておっぱいもないレナちゃんだが、凄くドキドキした。
しかも、ベッドの上には着ていた服が無造作に投げ捨ててある。
可愛らしい、ピンク色のパンツまである、、、 ブラは、まだしていないようだ、、、
正直、フル勃起していた。
シャワーの音がするのを確認して、そっとパンツに近寄った。
そして、ゴクッとつばを飲み込んだ後、手に取ってみた。
初めて手にした女物の下着は、思ったよりも小さくて、なんか異様に興奮した。
そして、そっと匂いをかいでみたが、微妙にアンモニア臭がするかな?という程度だった。
もう、オナニーしたくてたまらなくなったが、シャワーの音が消えたので、慌ててソファに座った。

パジャマを着たレナちゃんが出てきて、
「ごめんなさい!ママが居座っちゃって、、、 あっ!散らかってて、、ごめんなさい!」
そう言って、慌てて服や下着を片付けた。
俺は、下着には今初めて気がついたような顔をしながら
「いいよ!気にしないで!俺もシャワー浴びるから、先に寝ててね。お休みなさい。」
そう言って、浴室に入った。

シャワーを浴びながら、オナニーをするかさんざん迷ったが、あきらめて体を洗うとすぐに出た。

レナちゃんは、ベッドに潜り込んでいたが、まだ寝ていなかった。
「ねぇ、お兄ちゃん、ミッキーは好き?」
いきなり聞かれた。
ミッキーよりもプルートが好きとか、ビッグサンダーマウンテンが好きとか、そんな会話を少しして、じゃあ寝ようといって電気を消した。
ベッドは、セミダブルくらいの大きさで、広い部屋なので2台のベッドはかなり離れている。

真っ暗になると、猛烈に眠くなってきた。まだ初日だ、、、
そう思っているうちに、意識が遠のいた。

「・・ちゃん、、、、 お兄ちゃん、、、 寝てる?ねぇ、お兄ちゃん、、、」
レナちゃんの不安そうな呼びかけで目が覚めた。

寝ぼけながら
「どうしたの?」
と聞くと、
「ねぇ、、、いっしょに寝てもいい?」
泣きそうな声で言われた。
「どうしたの?」
驚きながら聞くと
「なんか、、、音がするし、、、動いた気がする、、、」
部屋の隅のカーテンを指さす。

エアコンで動いただけだと思うが、怖いらしい。
凄く可愛いなぁ、子供だなぁ、なんていうことを思いながら
「いいよ、おいで。」
優しい口調で言うと
「うん!!」
といって飛び込んできた。そして、俺に思い切り抱きついてきた。
俺は、寝起きと言うこともあって、エロい気持ちは全くわかずに、レナちゃんの頭をなでてあげた。
すると、すぐにレナちゃんは寝息を立てて寝てしまった。
向かい合って抱き合った格好なので、わずかな胸の膨らみが当たる。
ぺちゃんこと言っても、やはり女の子特有の柔らかさが伝わってきて、急に女として意識しだした。

勃起して大きくなったあれを、レナちゃんに当たらないように腰を引いて、変な姿勢で寝ようとするが、ドキドキして眠れない。
寝ているので、おしりとか胸を触ってしまおうかと、真剣に悩んだ。
だが、理性が勝ち、何もせずに悶々とした時間を過ごした。

そして、このまま朝になってレナちゃんの母親が来たら、ちょっとまずいと思い、そっとベッドを抜け出して、隣のベッドに潜り込んだ。

すると、いつの間にか寝て、朝になった。
やはりというか、レナちゃんのママに起こされた。
いっしょに寝ているところを見られたら、変な誤解を招くと思ったので、ホッとした。
だが、寝起きのレナちゃんが
「あれぇ?お兄ちゃん、いつの間にそっち行ったの? レナ、寝ぼけて暴れちゃった?」
こんな元も子もないことを言った。
だが、レナちゃんのママは
「あらあら、いっしょに寝てもらったの?ホント、レナは恐がりなおらないねぇw ゴメンね、タカ君、寝づらかったでしょ?」
なんてことを言ってくれた。

「いえ、そんなことないです。それに、レナちゃん寝たら、すぐに横に移りましたし!」
我ながら、言い訳がましい言い方だと思うが、そう言った。

そして、朝食を食べ、またニューヨークの街を見学して、地下鉄に乗ったりして過ごした。それも楽しかったが、レナちゃんの気持ちはディズニーワールドに飛んでいるようだった。

そして、いよいよ移動になった。空港で飛行機に乗り、移動した。
飛行機でも、バスでもずっとレナちゃんが横だった。
そして、空港や人の多いところでは、迷子にならないようにと、レナちゃんの方から手を握ってきた。それは、子供が親の手を握るような感じで、本当に心細くて必死で握ってくるような感じだったので、男女という感じでは全くなかった。

だが、女の子と手をつないで歩くのなんて初めてだったので、やたら手汗をかいてしまった、、、

そして移動が終わり、到着した。
ディズニーワールドは、確かにキングダムと呼べるほどの規模だった、、、
ビビるほどの規模で、幻かと思うほどだった。
ホテルも、ディズニーのアトラクションのようなホテルで、パークに隣接というか、中にあるので本当に夢の国に迷い込んだ気持ちになった。

もうすでに遅い時間だったが、今日から一週間もここに滞在するにもかかわらず、パークに遊びに出た。
6つあるパークの中のマジックキングダムは、日本のディズニーランドとほとんど同じアトラクションだったが、どれもスケールアップされた感じで、不思議な気持ちになった。
レナちゃんは、テンションが上がりすぎて飛んでいきそうなくらいだった。

母親たちも、楽しそうにアトラクションにのり、パレードを見て楽しんだ。
数時間たつと、母親たちは、疲れてお茶をすると言ったので、レナちゃんと二人で回ることにした。
レナちゃんは、俺の手を握って引っ張っていく。
考えてみれば、俺の異性との初デートだ、、、
だが、そんなことは関係なしに、メチャメチャ楽しかった。

そして、花火も見て、閉園になった。
そして母親たちと合流して、ホテルに向かおうとするが、すでに母親たちはほろ酔いだ。
確か、ここは酒は売っていないはずと思ったら、どこで買ったのか、それとも日本から持ち込んだのか、紙パックの日本酒を飲んでいたようだ、、、

そして、また今晩も俺たちの部屋に集まった。

その後は全く同じ流れだったが、今日は早々に別行動になった。
レナちゃんは、ホテルの中を探索したいようだ。
閉園まで遊んで、クタクタだし、もう遅いのに、レナちゃんは元気だ。

そして、ディズニー一色のホテル内を探検して、レナちゃん家族の方の部屋に戻った。

そして、またシャワーを浴びて寝ることにした。先にレナちゃんが浴びて、俺が浴びた。

そして、今日はもう最初からレナちゃんが俺のベッドに潜り込んできた。
「お兄ちゃん!すっごく楽しかったね!! 明日から、いっぱい、いっぱい遊ぼうね!!!」
無邪気な笑顔で言われた。妹がいたら、こんな感じかな?と思ったが、妹のパンツの匂いはかがないなとも思ったw

そして、また抱きつかれてドキドキしたが、レナちゃんのママも気にしてないのがわかったので、そのまま朝までいっしょに寝た。

ただ、翌日はレナちゃんに起こされた。やる気満々で、
「お兄ちゃん!早く用意してよ!ミッキーと朝食食べれるって!」
とせかされた。

慌てて用意をして、いっしょにレストランに向かった。

母親連中はまだ来ていないので、酔いつぶれて寝てるのだと思う。

食事をしている中を、ミッキーが回ってくる。
中に人がいるとわかっていても、テーブルに来ていろいろと写真を撮ったり、握手してもらうと、意外なほどテンションが上がった。
俺ですらそうなので、レナちゃんはもうやばいくらい喜んでいる。
「ミッキーだ! 握手できた!! 写真撮ってもらった!」
こんな可愛らしいところを見ると、妹が欲しくなってしまう。

そして、楽しい朝食を終えて部屋に戻ると、母親連中はもう起きていた。
今日は、二人でゴルフをしたいと言い出した。
ディズニーワールド内にゴルフコースまであることに驚きながら、別行動の打ち合わせをした。
と言っても、勝手に俺とレナちゃんで遊べという内容だった、、、

レナちゃんは、そう決まるとすぐに俺の手を引っ張って出かけていった。
ハリウッドをテーマにしたパークは、ジェダイアカデミーとかスターウォーズ好きな俺のテンションをMAXまで上げてくれた。
レナちゃんもインディーやピクサープレイスに大興奮で、ミッキーアベニューでは目をキラキラさせていた。

一日ずっと手をつないで歩いていると、恋愛感情のようなものが芽生え始めた。
そんな感じで3日間過ごした。
ウオーターパークは、アトラクションも過激なものが多くて、けっこう絶叫した。
レナちゃんと楽しすぎる日々を過ごした。
母親連中には”兄妹”みたいとからかわれたりしたがら、全力で楽しんだ。
3日目にパーク間の移動のバスに乗ったときに、席が足りなくてレナちゃんが俺の膝の上に座った。
レナちゃんは、膝の上にちょこんと座りながら
「ゴメンね、お兄ちゃん。重い?」
痩せているレナちゃんは軽くて全然気にならなかった。
「全然!軽すぎていないかと思ったよw もっといっぱい食べないと、大きくなれないぞw」
なんて言いながら移動した。

だが、お尻が乗っている柔らかい感触に、ムクムクと勃起してきた、、、
お尻に触れないように、気をつけていたが、レナちゃんが座り直してドンと俺のアレの上に腰を下ろした。
ヤバい!勃起してるのがばれる!?
パニクったが、レナちゃんは気にする様子もなく色々と話を続けている。
徐々に焦りも消えて、この状況を楽しむことにした。
お尻の割れ目にちょうどはまり込んでいる感じのアレを、力を入れてビクンビクンとさせてみた。
レナちゃんのお尻の下でガチガチになって暴れるアレ、、、
俺は、旅行中一度もオナニーできてないので、完全に欲情モードになっていた。
たぶん、我慢汁も出ていたと思う。

どさくさ紛れに、レナちゃんのショートパンツからにょっきりと飛び出している、日に焼けた太ももを触ってみた。
その感触と、お尻の感触でたまらなくなったところで到着した。
俺は、勃起しているのがバレないように気をつけながら歩き始めた、、、

そして一日遊んで、また部屋に二人になった。
シャワーを浴びて、寝ようとしたがまだ元気だったので、テレビをつけた。
いきなり映画のラブシーンで、まあソフトなものだったんだが、焦ってチャンネルを変えようとしたらレナちゃんが止めた。
「うわ!凄いね!見ようよ!」
興味津々といった感じだった。

ベッドに並んで腰掛けて、ソフトとはいえラブシーンを見ていると、凄くもやもやした。
見終わると
「あんなの初めて見た!でも、綺麗だったね。」
ちょっと興奮(性的な感じの興奮ではなく)した口調でレナちゃんが言った。

「そうなんだw でも、映画のだからソフトだったね。じゃあ、寝ようか?」
俺がちょっとドキドキしながら言うと
「ねぇ、ソフトじゃないの見たことあるの?」
目をキラキラさせながらレナちゃんが聞いてきた。

「あ、あるよ。それくらいあるよ。」
「そうなんだぁ、、、 それって、何で見るの?」

「え?パソコンとか、、、タブレットとかだよ。」
「持ってきてるヤツ?」

「そうだよ。」
なんか、変な空気が流れる。
「見れる、、の?」
ちょっと緊張気味にレナちゃんが聞く。
「うん、、、何で?」

「見たい、、、ダメ?」
「えっ!? 興味あるの? いやいや、ダメだよ、そんなの!」

「なんで?いいじゃん!」
レナちゃんがムキになる。
「それは、、、 わかった、いいよ、、、」

そう言って、ホテルのwifiに接続していつもおかずにしているサイトを表示した。
俺の最近のお気に入りは、洋物のHD画質の綺麗な感じのヤツだ。
男女二人で、恋人同士のように熱烈にやるヤツだが、とにかく男優も女優も凄くイケているので、エロビデオのくせにおしゃれ感までするヤツだ。もちろん無修正だ。

俺は、それをサイドテーブルにタブレットを立てて再生した。
椅子は一個しかないので、操作する俺が座り、レナちゃんはちょっと離れたベッドの上に腰掛けてみている。

タブレットの中では、イケメンと美女が濃厚なディープキスをしている。
「うわぁ、、、 凄い、、、」
つぶやいて、息をのむレナちゃん。

俺は、明るい口調で
「やっぱりやめよ。子供には早いよw」
そう言って、止めようとするが
「だめっ! いいじゃん!お願い、見せてよぉ!」
こんな風に頼まれた。
結局再生を続ける。

そして、女優さんが男優のアレを口で舐め始める。
「え? なに、大きい、、、 あんな大きいの? え?うそ、、、」
女優さんがその大きなものを全部口に含むと、レナちゃんは驚いたようだ。
「どうなってるの?あんな大きいのに、、、、  マジック?」
可愛らしい疑問を持つ。だが、JC1年にこんなものを見せていいのかという葛藤が凄い、、、

そして、今度は男優が女優さんのを舐め始める。
「あんな風なんだ、、、  なんか、、 すごいね、、、  」
レナちゃんは、顔を赤くしてそう言うが、目は釘付けだ。

そして、とうとう挿入シーンだ。
「わっ!わっ! 入った! あんな大きいのに、、、」
本当にびっくりしている感じだ。

もっとよく見ようと、ベッドから立ち上がってサイドテーブルのところに来る。
そこで立ち見をしていたが、急に俺の膝の上に座った。

俺は、フル勃起状態だったので少し焦ったが、バスの中の続きだと思ってそのままにした。

男優さんの動きが激しくなり、あえぎ声が響く、、、
夢の王国の部屋で、こんなものを見ているなんて違和感があったが、俺の興奮も凄い、、、

そして、男優さんがうめきながら、女優さんの顔にぶっかけた、、、
「えぇぇっ! あんな、、、 飛んだ、、、  真っ白なんだ、、、」
初めて見た射精に、本当にびっくりしているようだ。

「はい、終わり、寝るよ!」
俺は、喉がカラカラで、レナちゃんに何かしてしまいそうだったので、ムリに明るくそう言った。

すると
「お兄ちゃん、これ見ながら、、、  自分でしたり、、、するの?」
「えっ!? なに言ってんだよ。子供は寝る時間だよw」
動揺しまくりだが、そう言った。

「だってぇ、、、  大きくなってるでしょ?」
「!!!! え?」
焦った、、、 死ぬほど焦った、、、、

「バスの時も、急にそうなったよね、、、」
うわぁ、、、バレてた、、、
「ご、、ごめん、、その、、、」
しどろもどろになると、レナちゃんが俺の膝の上から降りて、にやりとした感じで
「じゃあ、見せて! お兄ちゃんの見せて!」
顔を上気させながら、きっぱりと言った。

「バカ!ムリ、なに言ってんの!」
「そうなんだぁ、、、  じゃあ、ママにバスでお兄ちゃんの上に座ったら、堅いのが当たったって言っちゃおっかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた、、、
「ちょっ! それは! えぇーーー、、、  マジか、、、、   わかったよ、、、」
俺は、死にそうだった。

そして、目をキラキラさせながら
「早く!早く!」
とせかすレナちゃんの前で、部屋着の下を脱いでいく。

俺は、すっかりと萎縮してしまっていた。
そして、パンツに手をかけると、ゆっくりと脱いでいった。

「あれ? おっきくなってない、、、」
完全に縮こまって萎縮しているアレを見て、レナちゃんが言う。

「そりゃそうだよ。脅されて脱がされたら、そうなるよ。」
「そうなんだ、、、  でも、ダメだよ!大きくしてくれなきゃ、ママに言うよw」
こんな風に脅された。レナちゃんは、この年頃の女の子特有の、小悪魔的を全開にしている。

俺は、必死で大きくしようとするが、焦れば焦るほどダメになる。
レナちゃんがタブレットを再生するが、それでもダメだ、、、
「ふーーん、、、 意外と、、、 思い通りにならないんだね。」
「ゴメン、、、もういい?」

「ダーーメっ!  ねぇねぇ、どうしたら大きくなるの?」
「それは、、、  手でするとか、、、」
俺は、自分の手でしごくという意味で言ったのだが、レナちゃんは
「わかった!」
と、一言言うと、俺のアレをつかんだ。
俺は、飛び上がりそうなほどびっくりした。
だが、同時にすぐフル勃起した。
「わっ! わっ! わっ!」
レナちゃんの手の中で、ムクムク大きくなるアレに驚いたようだが、興味津々といった感じでガン見している。

「こんな風になるんだぁ、、、  凄く、、堅いんだね、、、」
初めて触る勃起したアレに、興味津々でそう言う。

俺は、1週間近くオナニーしてないので、レナちゃんの可愛い手で握られているというシチュエーションだけで、イキそうなくらい興奮している。

「ビクンビクンしてるw なんか、、、出てるよ?」
我慢汁に気がついたようだ。
「それは、、、  もう出そうだから、、、」
「えっ!? 出るの? 見たい!見たい! どうすればいいの?」
もう、理性が飛びそうだ。

「それは、、、 そのまま、、手を上下に、、、」
素直に俺のアレをしごき始めるレナちゃん。
「こう?これでいいの?痛くない?」
緊張気味に聞いてくるレナちゃん。
だが、俺はもう限界だった。
「ゴメン、もう出る、、、ティッシュ、、あぁっ!」
ティッシュを取る暇もなく、小さくて柔らかいレナちゃんの手でしごかれながら、思い切り射精してしまった、、、

「キャッ! えっ!? うわぁっ! 」
俺の精子が、勢いよく放物線を描いてレナちゃんに向かって飛んでいく、、、
この年頃で1週間も溜めると、ロケットのような射精になる。しかも、美少女の手でイカされるとなると、もっと勢いはよくなる、、、

実際に、レナちゃんの可愛い手だけでなく、部屋着の腕や肩、最悪なことに頬のあたりまで飛んでしまった、、、
俺の精子がレナちゃんの顔にかかっている、、、
「すっごい飛んだ! かかっちゃったw 本当に、真っ白だw」
レナちゃんは怒るどころか、驚き、興味津々で精子を見る。
そして、顔にかかった精子を指でぬぐう。
「うわぁ、、、熱いね、、、 それに、、、ネチョネチョw」
指についた精子を鼻に持って行く。
そして匂いをかぐと
「うわっ!くさっ!」
そう言って、顔をしかめた。

「ゴメン!ホント、すぐ、、洗わないと、、、  風呂で脱いでシャワー浴びて!服洗っとくから!」
俺は、大慌てでそう言った。部屋着に精子がついたままでは、レナちゃんのママに殺される、、、そう思って焦りまくっていた。
俺のパニックに押されるように、レナちゃんは風呂に入った。
そして、しばらくしてから少し風呂のドアを開けて
「ねぇ!入るよ!いい!?」
そう声をかけた。小さく「はぁーい」と聞こえたので、そっとドアを開けた。

そして、脱衣場と風呂の扉はガラスなので、そちらを見ないように入った。
洗面に、レナちゃんの服が掛けてあったので、それを手に取り精子がかかった部分をお湯で洗い始めた。
上着が終わり、ズボンの方を手に取ると、ピンクの小さな布が落ちた。
レナちゃんのパンツだ、、、
俺は、めちゃ動揺したが、ズボンをチェックする。こちらには精子はついていなかった、、、

そして、床に落ちたパンツをそっとつまんで、ズボンに重ねてかごに入れた。
そして、洗って濡れた部屋着の上は、ハンガーにかけた。

それが終わると、少しホッとして脱衣場を出ようとした。
すると、風呂場の中でガタンと音がした。
音につられて風呂を見ると、シャワーを浴び終わって浴槽から出ようとして、滑って転んで尻餅をついているレナちゃんが見えた。
日に焼けた手足とは違って、白い裸が目に飛び込む。胸は、ほんのわずかに膨らんでいた。
そして、尻餅をついて足を広げているので、毛のないアソコがぱっくり広がって見えた。
そして、目が合ってしまった、、、

「だ、大丈夫!?」
慌てて顔をそらしながら聞いた。
「大丈夫!こけちゃったw」
あまり恥ずかしがる様子もなく、笑いながら返事をされた。

そして、慌てて洗面を出ると、ベッドに腰掛けた。
どっと疲れた、、、

少しして、体にタオルを巻き付けた状態のレナちゃんが出てきた。
「え!?ふ、服は?」
きょどって聞くと
「まだ濡れてるから!」
あっけらかんと言う。

「いや、ズボンは?濡れてないし!」
「そっか! まあ、いいやw」
そう言いながら、俺の横に腰掛けた。
もう、どうしていいかわからない。この小悪魔に、もてあそばれている気持ちになる。

「お兄ちゃんw 凄いんだね、、、初めて見た!」
ニカっと笑いながら言うレナちゃん。
「ゴメンね、なんか、、、飛びすぎて、、かかっちゃって、、」
俺は、ただ謝った。

「いいよ!私が頼んだんだし、お兄ちゃんのだから平気だよ!」
こんなことを言われた。理性が音を立てて崩れていきそうだ。
だが、逆に俺も余裕が出てきた。

「レナちゃんも、自分でするの?」
ストレートに聞いた。
「えぇっ!! じ、自分で、 えっ! それは、」
メチャメチャ動揺するレナちゃん。もう、答えを聞いたようなものだ。

「じゃあさ、今度はレナちゃんが見せてよ!ずるいよ!」
追い打ちをかける。
「ムリだよ!お兄ちゃんのエッチ!」
顔を真っ赤にしながらレナちゃんが言う。

「はいはい、じゃあ、寝ようか。子供の時間は終わりw 俺の部屋着着なよ。俺はTシャツで充分だから。子供は早く寝る!」
ちょっとお兄さん風を吹かせてみた。

「んーーーっ! 子供じゃないもん!」
狙い通り、レナちゃんが反応した。
「人にさせといて、自分は出来ないって言うのは子供だよw 寝よ寝よw」
さらにあおると
「ううー、、、  わかった、、、 するよ、、、 すればいいんでしょ!」
そう言うと、体に巻き付けていたタオルをパッと外した。

美少女が、目の前で全裸になった、、、 
俺は、自分の幸運を神に感謝したくなった。

レナちゃんは、手足が真っ黒で、顔も黒いが、体は白い。だが、へそのあたりは黒いし、肩の周りも黒い。陸上部のユニフォームの跡なんだろうが、水着の跡みたいで妙にエロい。
胸はぺちゃんこだが、乳首はピンク色で凄く綺麗だ。
そして、毛のないアソコ、、、

女と言うよりは、妖精のような美しさだ。
だが、俺は完全に欲情していた。

レナちゃんは、ベッドにぺたんと女の子座りをすると、M字開脚みたいな格好になる。

そこで気がついたが、レナちゃんのアソコは、ぬらぬらと光って見えた。濡れている?童貞の俺にはよくわからないが、そう見えた。

顔を真っ赤にして、うつむいているレナちゃんは、そっと右手をアソコに持って行った。
そして、おそらくクリトリスだと思うあたりを、人差し指と中指でなでるように動かし始めた。
そして、そのまま声もなく動かし始める。指の動きも少しずつ速くなる。

「はぁ、 はぁ、 ん、、、」
息が荒くなり、吐息が漏れる。目を閉じて、耳まで赤くしながらオナニーを続けるレナちゃん。
子供扱いすれば、ムキになると思ったのだが、ここまでうまくいくとは思っていなかった。

そして、右手の動きはもっと速くなる。
そして、左手で乳首も触り始める。
「はぁ、はぁ、 はぁぁん、、  んっ、、 あ、はぁ、、ん」
可愛らしい声が漏れ始める。
俺は、痛いくらい勃起して、今すぐにでもレナちゃんに襲いかかりそうな気持ちになっていた。

レナちゃんは、可愛らしい顔をしかめながら、オナニーに没頭していた。
右手の動きは、残像が出るレベルに速くなっていて、
「あっ!くぅん、、、 ハァ、はぁ、ハァァン! だめぇ、、、 んんっ! んんーーーっ! んーーーーーっ!」
そううめきながら、コロンとベッドに横倒しになった。
そして、レナちゃんの股間からは、クチュクチュいう音が漏れっぱなしになる。

JC1年の美少女が、目の前でオナってイキそうになっている、、、

「ああっ! あっ!あっ、うぅんぅ! ダメ、、、ダメ、、、 怖い、、 あぁ、、、」
足の指を内側に強く曲げながら、今にもイキそうだったのだが、指を止めた。
荒い息づかいのレナちゃん、、、 
急に目を開いて、俺を見る。
「子供じゃないもん、、、」
こんなことを言った。
か、可愛い、、、 たまらない! こんな気持ちだった。

「どうして最後までしないの?」
「え?最後って?」
「いや、だから、イクまでしないの?」
「イクって? だって、これ以上は怖いもん、、、」
不安そうな顔でいう。

「もしかして、イッたことないの?」
「わかんないよぉ、、、 どうなるの?イクとどうなるの?」
興味津々といった感じで聞かれたが、俺がわかるはずもなく
「いや、それは、そうなればわかるんじゃないの?」
「そうなの、、かなぁ、、、、  でも、ムリだよ、、、 あのまま続けたら、死んじゃいそうだもん!自分じゃムリ!」
「そ、それなら、手伝おうか?」
俺は、賭に出た。
「えぇーーー!? 手伝うって? お兄ちゃんがぁ?」
「そ、そうだよ、、、」

「そっかぁ、、、 自分だと怖くて止めちゃうもんね、、、  でも、死んじゃわないかなぁ?」
「イッて死ぬなら、大人の女性はみんな死ぬんじゃない?」

「それもそうだねw  どうしようかなぁ、、、」
「子供にはムリだから、止めよう。もう寝ようよ。」
俺は、確信を持ってそう言った。

「あーーーっ!!また言ったぁ! 子供じゃないって言ったじゃん!!」
「じゃあ、どうする?」

「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、手伝って、、、」
長い沈黙の後で、ぼそっと言った。
「でも、手で触るだけだよ! 約束だよ!」
念を押された。もちろん、俺としてもそれ以上は行ってはイケないと思っているので、約束した。

仰向けで寝転ぶレナちゃん。
ぎゅっと目をつぶる。

「じゃあ、少し足広げて、、、」
俺が言うと、黙って足を広げた。
俺は、アソコに顔を近づけてよく観察する。
今まで動画で見たどのアソコよりも、ピンクで綺麗だった。しかも、毛がないのでアソコがよく見える。
さっきまでオナニーをしていたアソコは、濡れて光っていて、所々白い液体もついていた。
一瞬、俺の精子がついてしまったのかと思って慌てたが、いわゆる本気汁だと理解した。

そして、息をのみながら、震える手でレナちゃんのアソコに手を伸ばした。
クチュッと言う感触と、熱い温度を感じた。
触れると同時に
「んんっ!」
と、レナちゃんが体を硬くした。

俺は、気遣う余裕もなく、クリトリスと思われる突起を、指で荒々しくこすり始めた。
さっきイク寸前までオナニーしていたレナちゃんは、すぐに反応した。
「あっ!あっ! あぁ、、ん!  んんっ! んーーーーっ!! んんーーーーっっ!!」
あえぎ声になっている。自分でするよりも、人にしてもらう方が興奮が凄いのか、レナちゃんの反応がさっきより強い。

俺の腕を急につかんで
「だ、、めぇ、、、 お兄ちゃん、、、  なんか、、、 あぁ、、んん、、、  怖い、、  なに、、、これ?  あぁ、、、怖い、、怖いよぉぉ、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! あぁぁっ!! んんんっっっ!!!!」
俺の腕を痛いくらいの強さで握りしめながら、体をのけぞらせるように痙攣させた。
俺は、イカせたと確信したので、手を止めた。

「ん、、、ア、、  あ、、 ふ、、   ん、、、」
断続的に吐息を漏らしながら、余韻に浸っているレナちゃん。
JCとこんなことをしてしまった、、、
だが、目を開けてニコリと笑いながら
「お兄ちゃん!凄かった! 怖いのの先に、凄いのがあるんだねw ありがとう!」
そう言って、抱きついてきた。
裸のレナちゃんに抱きつかれて、理性の限界と思ったが、
「また堅くなってるねw」
レナちゃんに、指でツンツンとされた。

俺は、寸前のところで理性を取り戻した。
「は、早く寝るぞ!もういいだろ?明日も朝から行くんだろ?」
「はぁーーい!もう乾いたかなぁ?」
そう言うと、裸のまま風呂に行った。
そして、部屋着を着て出てくると、俺の横に滑り込んだ。
俺は電気を消して真っ暗にして
「おやすみ」
と言った。
レナちゃんは俺に抱きつきながら、ぼそっと
「セックスは、もっと凄いのかなぁ?」
と言った。
俺は、心臓が飛び出そうになりながら
「知らね。したことないし、、、  もう寝な! お休み。」
何とかそう言った。

そして、少ししたら、レナちゃんの可愛い寝息が聞こえてきた。

まだ、旅行日程は1週間もある、、、
俺は、理性に自信を持てなくなっていた、、、



JD・JK・JC・JS | 【2019-03-19(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

可愛い族の子

へっどらいんかな


真夏の暑い日中、休日の暇を持て余していたぼくはふらふらと渋谷に向かった、センター外にある回転寿司を食べようととことこ歩いていたら、制服を着た女子高生らしき子が一人の男に絡まれていた、身長165センチくらい・・・練習代には調度いいサイズ!僕はK-1のピーター・アーツに憧れてキックボクシングをやっていて、ハイキックには多少の自信があった。あいつなら足が届きそうなので一つ蹴飛ばそうと男に向かい『なぁぁにやってるのかな?いやがってるんだからよしな・・・・さい!!』ごつっっっ!!!「ふぅっ!!!!かっ!」そいつは目をむいてコンクリに倒れこんだ、充分注目を浴びていたがこれ以上はまずいのでとにかくすし屋に入った、女子高生から話を聞くと、まりという子は最近族を脱退したばかりで、やめたにもかかわらずいちみに追われていたという、「助けてくれて有難う、そのうえ飯までご馳走になって。」『気にしないで、それより、事情が事情だから突然あいつけどばしチャぁまずかったかな?』「いやいいよ、あたし明日で街でてくし、実家に帰るんだ、それにこれであたしのバックにとんでもない奴がついてるって・・おもうだろ?」『あっ、まぁね・・はは、これからどうする?一人暮らしなら自宅に誰か張ってるかもよ?危険じゃァないか?』まりは一瞬うつむいて顔をあげた。「・・・・ごちそうさま。そろそろ出よう」『!あっ、あぁ、そうだな。』店を出てすぐ車で渋谷を離れ、原宿?新宿と車を走らせていると、ずっと黙っていたまりが口を開いた「・・・あのさっ」『んん?ようやく口きいたなっ、どうしたんだ?シリアスな顔して。』「あのさっ・・あたし・・・、強い男好きなんだ。」『そうかね!そうかね!!・・・んで?ずっとそれだけ考えていたわけじゃぁないだろう?』「あぁ・・・。」『なんだよ?まただんまりか?』「・・・守ってもらいたい!!いまのあたしにはお前が必要なんだ!!!一週間でいい!!一緒にいてくれ!!」元族の子がこんな事を言うには抵抗があったろう。『・・・・・』「・・だめか?」『・・・俺の家は横浜だ、しばらく身を隠すには調度いいかもしれないな。』「えっ!いいのか!!すまない!」『俺スケベだし、君可愛いからなっ、ははは』「・・・・SEXはしたことあるだろう?貴方ならいい・・・強い男・・好きだから。」『・・・なるほどね。』30分して自宅に着いた。

まりをつれて自宅に着いた、「・・・・結構綺麗にしているんだな。」『なんだぁ?もっと汚いと思ったって?』「うん・・。思った・・・・シャワーかしてくれる?サッパリしたい。」『あぁ、そこだ、俺もあとで入るから。』「ありがと・・・。」もと族の子にしてはかなり寡黙なこだな、族っつったらもっとこうバリバリだろぉぉぉ?、なんて思っていた。・・・・・・暫くしてまりが出てきた。俺は思い切ってまりのことを聞いてみる事にした。『あのさぁ・・現役の頃もそんなに口数少なかったのか?族ッつったら結構弾けてるイメージがあるからさぁ。』「・・・・・いつもこんな調子だよ。」思いっきりひっかかる言い方だったがさらっとながしておいた。「それよりながしてくれば?」まりに言われ、俺はシャワーを浴びに行った。「・・・・はぁ。」・・・・・・俺はシャワーからあがり、リビングに戻るとまりはバスタオルを巻いたままだった。『なんで着替えなかったの?』「すぐセックスするだろ?面倒だし。」『そうだな、初体験いつ?いままで何人と何回エッチしたんだ?』「質問攻めか・・・12歳、相手は覚えてない、抱かれた相手は9人、回数は50回位。」『いまどきじゃぁ、普通の回数だな、初体験の相手を覚えてないところが君らしい。』「・・・・もういいだろ、早くしないと寝るぞ!」多少強い口調になった、このこはあまり過去を語りたくないんだな、まぁいい、干渉しても仕方が無い。俺はまりを抱え、寝室のベッドに放り投げた。「・・・げ!つっっうぅぅぅ!!もっと丁寧にあつか・・!!!んんん・・・」俺はまりが言い終わる前にキスをした。ちゅ・・ちゅちゅぅぅぅ?くちゅくちゅ・・れるれる・・・・「はっはっはっ・・・!ァァァァはぁぁぁぁ?・・!」まりの喘ぎ声は以外にも艶めかしく、俺の野生心を刺激する。

けいたいさいと




JD・JK・JC・JS | 【2019-03-19(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生の従姉と

大学入試からうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらいました。毎日毎日朝から晩まですっぱだかでやりまくりました。メグさんていうんだけど、気がつくと、お互いにはだかでぼくのちんちんはメグ姉の中に入ってました。でも、春休みの一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。
 
 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。
 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。
 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。
 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。
 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。
 
 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。
 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。
 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。結局4回もドピュドピュしちゃった。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。
 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。
 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。
 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですが精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。
 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。

 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。
 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。
 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。
 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?
 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。

 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。

 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。
 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。
 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。
 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。
 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを口移しで飲ませあって、飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。
 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします

  明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!
 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。
 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、我慢します。

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。
 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。
 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。
 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。
 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。
「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。
 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。
 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。
 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。
 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。
 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。



JD・JK・JC・JS | 【2019-03-17(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私に初めてできたセフレ?

私には中学1年生のころから3年間付き合った年上の彼氏がいました。
そして別れた後もきちんとけじめをつけることが出来ず、遊ぼうと言って会ってはエッチを繰り返す、中途半端な関係が続いていました。

切ない・・・。

私はまだ好きだったんです。でもそれも、1年前に彼に彼女が出来たことがきっかけで終わり、それからしばらくは彼氏もできませんでした。

それから1年ほどたった今年の夏。18歳になりました。

一応年上の人とエッチしても(法的に)問題なくなったのと、1年以上エッチしてないのでどうしても寂しくなって、今まで怖くて使ったことのなかった出会い系に登録してみることにしました。あんまり期待はしてなかったんですけどね。

そしたらびっくり。

多分1番写りのいいプリクラを使ったこともあったと思いますが、毎日のようにメッセージがきました。実生活でモテたことは1度もないんですが、こういうのはまた別なんでしょうね。その中から、一番メールの感じがよく家も近いマサトさん(仮名・34歳)と、会うことにしました。

会うまでは、楽しみと同時にものすごく不安でした。
危ない人だったらどうしよう?とか。

でも、会った瞬間、そんな不安はどこかに行ってしまいました。かっこいい。スタイルもいいし、話し方も丁寧で、正直タイプ。いきなりホテルは嫌だと言っておいたので、とりあえずココスに行ってお昼を食べて(お話しするのも本当に楽しかった!)、それからマサトさんが調べておいてくれた(笑)ホテルに行きました。実は、人生初のラブホ。なんだか汚いイメージしかなかったので、普通のホテル以上に豪華だったのは本当に驚きでした。

「お風呂、一緒に入る?」って聞かれて、びっくりしちゃった(笑

男の人とお風呂に入ったこともなかったので。彼氏とは彼の実家でHしてたから、いつもシャワーとかなしでやってたんです。とりあえずは別々にお風呂に入って、彼がシャワーしてる間に私はコスプレのセーラー服に着替え…もう、この時点で相当どきどきしてました。

そしたら、マサトさん、シャワーからパンツ1枚で出てきました(笑)

「男って隠せないから恥ずかしいよねー」っていいながら。あそこがもうガチガチなのがよく見えて、恥ずかしいやら嬉しいやら。

というか恥ずかしいならなにか着ればいいのに(笑)とおもいつつ、私ももう、Hを待ち切れずあそこはびしょびしょ。女の子はぱっと見で分かんないのが救い。

パンツ一枚の34歳既婚男性と、セーラー服着た18の女子高生…この状況にまず興奮している自分がいました。そして、大きくてきれいなベッドに座って、キス…

びっくりするくらい、何ていうか、濃くて、優しくて、エッチなキス。さすが大人、とか思いながら、私も一生懸命応えます。そしたらベッドにゆっくり倒されて(この瞬間スキ)、気付いたらセーラー服の短いスカートの中でマサトさんの大きな手が…

「これ、使ったことある?」

そういって彼が手に取ったのは、ネットでしか見たことがなかった電マ。もちろん彼氏とは使ったことありません。

「ないです…なんか、怖くて」
って言ったら、

「じゃあ試してみようね?」
っていって、まずは下着の上から、ゆっくり優しく撫でてくれます。初めての感覚で、どうしたらいいか分かんないくらい、声が出ちゃいます。

「マリちゃん、可愛いよ。ほんとに。直接やったらどうなっちゃうのかな?」

そういって、今度は下着を脱がせてきます。私も私で脱がせやすいように腰を浮かせていたり。もう完全に気持ち良さで頭がいっぱいです。何ていうか、最高でした。つよく、よわく、強弱をつけて、やさしく、激しく…頭の片隅で経験豊富なんだなぁとか考えながら、快感に浸っていました。

「ねぇ、マリちゃんのおまんこ、びちょびちょだよ…?」

わざとエッチな言葉を耳元で囁きながら、今度は指でたくさん中をかき回してくれます。
マサトさんの言う通り、びちょびちょに濡れて、耳をふさぎたくなるくらいやらしい音がホテルの部屋に響いていました。

恥ずかしがる私を見て満足げなマサトさん…

こんなにいろいろして貰って嬉しい、って思っていたら、まだあります。

「ねぇマリちゃん、舐めてもらったことある?」
って。

実はこれもありません。彼氏は好きじゃなかったみたいで。

「して貰ったこと、ないです…」
って言ったら、にっこり笑って

「じゃあ、初体験だね?」
って。

ゆっくり下の方に降りて行って…クリにちゅってキスをしてくれます。初めは優しく、だんだん激しく…割れ目から中に舌が入ってきた時は、思わず大声をあげてしまいます。

「あ…あっ、マサト、さん…それ、もう…あんっ…」

(逆はいっぱいやったことあるけど)自分のあそこを男の人が舐めてる。ミニスカートの陰からちらりと見ては恥ずかしさで目をそむけながら、初めての快感に声は大きくなるばかりです。


JD・JK・JC・JS | 【2019-03-04(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夏の思い出

息子とプールに行った時の話しです、夏休みも終わりに近くなり、息子を連れてプールにいきました。
私は、見せることにすごく興奮してしまう人間で、過去にもそういうことをして、痛い思いもしてきました。
平日ということもあり、プールはけっこう空いてました。まずは、更衣室で、子供連れの家族を探します。
まだjs中くらいの娘さんを連れた家族が着替えている、隣へ行き、娘さんと目線が合った瞬間に娘さんに見える位置で
おもむろにズボンとパンツをおろします。そのまま、水着を探すフリをしてブラブラさせます。もう、娘さんはチラチラ
、顔と、私のアレを交互に見ています。目が合った時に、軽く微笑み、目線を私のアレにやります。そうすると、たいていの
娘はまたアレに目をやり、また私の顔を見ます。その時に娘が微笑み返してきたら、今日1日のターゲットは決まりです。
その娘さんも微笑み返してきました。照れながら。

その家族が陣取る場所を後をつけ、その近くに私達も陣取り、その娘さんを逃がしません。
もう、娘さんは、チラチラ振り返りながら、私を見ています。先にプールに息子と入り、息子には
勝手に泳がせて1人ゆっくり流れるプールを歩きます。その時、さっきの娘さんがプールサイドを走ってきて、
私のちょっと先へ行き、私と目が合いながらも、水中メガネをつけながら入ってきました。ゆっくり歩く私の前に
つけれるように止まっています。あ、もう、この娘は見たくてしょうがないんだな、とわかったので近づいていきながら
ヒモを緩め、擦って大きくさせておきました。私が近くなると、娘は息を深く吸って水中に潜りました。
私は少しずつパンツを下ろしていきますが、全部はまだ見せません、陰毛あたりまで下げると、サッとパンツを元に戻しました。
水中から顔を上げる娘、見つめる私、じれったくした娘の口元が可愛く、また急いで泳ぎ、私の先に行き待っています。見たくてたまらないようです。
水面は私の腰あたりです。まともにパンツをおろしたら、バレてしまいます。私は腰を落とし、水中でしゃがむ形を
作りチンポを勃起させて、娘に近づきました。娘は息を深く吸って水中へ…パンツのゴムの所を両手でつかみ、ゆっくり
下げていきました。膨張したチンポを出して潜っている娘の前を通りすぎます。
慌てるように顔を上げる娘に振り返りながら見ていると、さっき更衣室で見た時のと全く違うチンポに驚いた様子。

驚いたけども、もう見たくてしょうがない様子で、しきりに私の前をキープしています。
でも、そう簡単には見せることはしません、焦らして焦らして、興味をもっと引き出すのと、危険を避けるためです。
プールは、50分のあと、10分休憩。家族のとこへ戻って言われても困ってしまうからです。
休憩になり、様子を見ていると、親に言うそぶりもなく、体育座りでじっと私を見ています。確信を持ってまた見せれると思いました。
休憩が終わり、プールに入りました。娘は、プールのヘリを片手で持ちながら、水中に顔をつけています。
私はまた固くなったチンポをパンツからゆっくり出して、どれだけ固いか、チンポを指で下に下げて、返ってくる反動を見せてやりました。
もう娘は興奮状態。1人で笑ってしまっていました。また私の先に行き、プールのヘリを持って私を待ってる。
私もプールのヘリを持って、娘のすぐ後ろに行き、同じ早さで一緒に流れました。娘は私の方を向きながら顔をつけています。
その状態のまままたチンポを見せる。ブハっと息つぎで顔を上げると、すぐ顔をつけてまた見る。
もう娘の頭は、私のお腹に当たったまま、その状態でプールを流れていきました。

私はおもいきって声をかけてみました。
「すごいでしょ?もっと見たい?パパに内緒にしてくれるなら、おいで」とプールを上がります。
娘は、やはりついてきます。私は、先に歩いて更衣室にむかいました。
娘は、男子更衣室はさっきも入っていたから、入るには抵抗がない様子で入ってきました。
カーテン付きの着替え場に先に入り、手招き。小走りに入ってきました。名前と年を聞き、絶対に内緒を約束。
こんなこと言えないよーと言っていました。チンポが真ん前にいくように娘をしゃがませ、ゆーっくりとパンツをおろしました。
わざとチンポの先をパンツにひっかけながら下ろし、脱いだ時に跳ね返りを見せてやりました。もうこの瞬間が1番興奮です。
ビンビンなチンポをすごい近くで見ています。ゆっくり皮を剥き頭を見せて、どうすると気持ちいいか見せてあげました。
娘は、もじもじしながらもチンポから目をそらさずにいます。
すぐに射精感がきたのでなにも言わずにビュルビュルと白濁液を目の前で出した瞬間、スゲー!!すごーい!!と小さな声で言っていました。

内緒を念を入れて言ったあと、1日一緒に遊ぶことを聞いて、普通に遊びました。仲良しになって、その後を楽しむためです。
学校も聞いたので、これからが楽しみになりました。


JD・JK・JC・JS | 【2019-03-03(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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