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メールで知り合った17歳EカップJKことみ

スペック:東京の私立女子高生。背は150cmくらい。
黒髪、芸能人で言えば持田香織似だろうか。
ちょいギャルで制服のスカートはパンツ見えそうなくらい短かった
メールして一週間くらい、新宿で待ち合わせした

会った印象は、おっ、カワイイだった

ノースリにカーディガン羽織って思ってたより大人っぽかっ
た。大きな猫目がすごく印象的だった
写メを交換していたとはいえ初対面だったがすぐ打ち解けた
ことみは「今日は奢りね♪」と腕を組んできた。
二人で歌舞伎町の居酒屋に入る

飲んでる間のことはよく覚えてないが、ことみも酒を飲んで
た気がする。

二人でトイレに行ったとき、廊下でことみが出てくるのを待っ
てたらすごく嬉しそうに駆け寄ってきた

肩を抱くと「ちょっとー何してるの?w」と言いながらも嫌
そうではない

プリクラが取りたいというのでゲーセンへ移動した

肩を組んでプリクラを取った時にキスをした
抱きしめて「もっと一緒にいたいな…」と言うと
「何にもしない?」
しないしない、ということでホテルへ

ホテルについてベッドに二人で横たわる
何度もキスはするけどことみはそれ以上は断固拒否
「彼氏としかしなーいw」ではぐらかすが、
目の前に服がはだけたワイイJKがいるのに
我慢できる男がいるであろうか?いや(ry
「もう我慢できないって…」というと
「じゃあ、付き合う?w」

女に言いたいが、この状況で断れる男などいない。どんな手
段でもいいからとりあえずまず付き合うにはこの攻撃がオス
スメ。ただしそのあとどうなるかは知らん

俺「…付き合おうか…?」

ガードを解いておとなしくなることみ

ワンピをなかなか脱がせられず、モタモタしてる俺に
「こっちだよ…」とファスナーに手を当てる

やっとあらわになったことみの体は俺の好みど真ん中だった

正直俺は巨乳フェチだ。だが体が細いのに巨乳、よりも少し
肉付きがいい子の方がずっと好きだ

ことみはまさにそのタイプだった。そして着痩せするタイプ
なのだろうか、綺麗なEカップだとその時初めてわかった

お預けをくらっていた俺は張りのあるJKの胸にむしゃぶりついた
ことみは「ん…」とほとんど声も出さず身体を反らす

下を触るとさらに身体をくねらせる
時折「…ぁっ…」と漏らす吐息がかわいくて更に俺は興奮した
だがそれに反し、酒の入った俺のサムは全く役に立つ状態にないorz

ことみに触ってもらいなんとか大きくするが、とてもゴムが
つけれる状態にまではならなかった

ことみ「…ねえ…舐めてあげようか?」

頷くとことみはゆっくりマイサムを頬張った
決して上手ではないが、気持ちよさではなく、

不慣れながらも一生懸命舐めてくれるJKの行為に興奮し、サ
ムはやっとビッグダディになった

ゴムをつけて正常位で挿入

びっくりした
今まで体験したことがないくらい、
ことみの身体は俺を快楽へと導いた
「ちょっと痛い…ゆっくり…ね…あっ」
両手でEカップを揺らしながら、俺はゆっくり腰を振りつづけた

今思い出しても、この子以上に身体の相性がよかった相手は
いなかった

「…んっ!…恥ずかしい…よぉ…あっ!」
ことみの表情に耐え切れず、俺は果てた

休憩で入っていたので時間が来る
「帰るの?」と聞くと友達の家に泊まることにすれば大丈夫だという
そのままカラオケに行き、朝まで過ごした

ことみの身体を覚えてしまった俺は興奮が抑えきれず、
恥ずかしがることみをなんとか説得し、カラオケでもパンツ
だけ脱がせ、生騎乗位でセクロスした

付き合うことになったそれからは、俺はもう盛りのついた猿
状態だった

会えば必ずホテル。日中から性を貪っていた
ことみを好きだったかどうかはわからないが、何回目でも恥
ずかしがることみに(演技だったのかも知れんが)興奮はお
さまらなかった

一日八回とか十回とか、とにかくことみを求め続けた
自分の家に制服のまま連れ込んで、制服のスカートをまくり
あげ立ちバックというシチュエーションも楽しんだ

「やだやだ!恥ずかしいよぉ…あっ…」
最初の一回以来常に生だったが、何故か妊娠はしなかった
今考えると恐ろしい

そんな状態が半年ほど続き、俺は気になる子が出来てことみ
と別れた
ことみの反応は覚えていない

社会人になって、一度ことみと飲んだことがある
オーストラリアに留学していたらしい。少し綺麗になっていた
当時を思い出し興奮した俺はことみを誘ってみた

「じゃあ、また付き合う?w」

普通の人なら引っ掛からないこのトラップに、俺はまんまと
引っ掛かった。それほどことみの身体は忘れられなかったそ
の日は生で五回くらいことみを求めた

再び付き合いだしたが、「もう生はダメ!」とことみに制さ
れたのがきっかけかわからんが、二週間ほどでまた別れた



JD・JK・JC・JS | 【2018-11-11(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

カラオケバイトでJSのセ○クスを目撃した話

去年の四月からカラオケのバイトしてるんだが、高校とかが周りにたくさんあるけどまわりはあんまり遊ぶところがない田舎で夕方は高校生でごったがえすほどガキがたくさん来る店舗です。
一週間に一度くらいはJKのセクロスやハグやチューを目撃するのはザラでした。

カラオケって監視カメラ付いてるとこもある?んだけど、うちの店舗は高校生たちのラブホ化している店舗にも関わらず一切付いてない。。
んで、大人がセクロスしてる場合は厳重注意で終わるんだけど、学生は学校に連絡とか親とかあってDQNが暴れたりめんどくさいからバイトは大抵見て見ぬ振りしてるんだ!
社員は見つけたらきっちりやるんだが、事務所から一時間とかでてこないから正直迷惑なんだ。

ある日、男女一組がイチャイチャしながら入ってきた。女は私服で男は制服だった。
どっちもすっげー若そうに見えるからえ?とか思ってカード通して情報を呼び出した
(年齢や電話番号、名前や過去に店舗で悪さしてたら備考欄に書かれている)
カード出したのは男だった。
ピッ
13歳
(。_ゝ°)

しかも備考欄が赤くなっていた(備考欄にかきこまれると赤くなる)

淫らな行為の疑惑あり、フロントからなるべく近くの部屋へ◯◯店

その店舗はこっからかなり距離があった。遠い店舗へ来ても情報は共有できるんだよ坊や?

俺「本日は何名様ですか?」
男「見れば分かるだろ」

完全なDQNで腹立ったまぁ見た目からあきらかそうだからしかたないんだけどさ‥‥‥なんで自分よりチビで、しかも10くらい年下のクソガキに‥‥‥と、
いつもなら、備考欄通り一番手前に入れるとこだが、クソガキめ、通報して出禁にしてやる!と突き当たりで広めの、つまりセクロスしやすいとこにつっこんでやった。

JSは一生懸命背伸びしてる感じだった、下手な化粧してキラキラタイツにブーツ、パーマかけた明るい髪にパンツ丸見えなミニスカートはいてた。
あ、パンツは白だった(笑)
ほら最近モーニング娘。に入った小学校みたいな感じ。

女があんまりに背がちっこいし骨格もまだ子供で多分そんなに派手な格好してなかったら4年生とかに見えたかもしれない。
でもあんまり信じたくなかったから、小さい中学生なんだって思い込んだ。

で、部屋に入れてからなん分かおきにちらちら覗きにいったわけ!
窓あるからそーっとね!あんま頻繁に見にいくと警戒されてやらないじゃん?でもやり終わってたら悔しいから、少しずつ‥‥‥。
この日はめっちゃ暇で、俺と他にパートのおばちゃん一人とバイト女の子二人だったがあんまり仲良くなかったし奥でくっちゃべってたし、ヤルとか喜ぶタイプじゃないから黙って一人で楽しんだ。

そしたら一時間くらいしたとき覗いたらさ、いきなり男下半身丸出しだったww
うは!ちっさ!(笑)
とかおもいながら、JSは、なんかくねくねしながら喜んでるのか嫌がってるのかわからなかった。
男がこっちにチン向けながら大股開き、女は横に座り手でコスコス‥‥‥俺は男を手コキの内田と名付けた。

で、次はおっぱじめてるかもw
ヤってたらその場で進入して社員に報告だなw
とまたしばらくして覗いたら
下半身丸出しでディープキスしながら床をごろんごろんしてる二人を発見、どうやらディープキスしながら手コキ継続してた。
JSが下になったときめっちゃドアの手前まできてさ、顔面べちゃべちゃになるくらい唾液出しながらベロベロの舌が見えて完全にエロい大人な顔だった、身体は幼いのにやるな、と‥‥‥

で、一旦フロント戻ったらさ「休憩いきなよ」ってパートに言われたから、はーいって返事だけして休憩室へ、突き当たりの部屋に入れたのは休憩室から一番近いから‥‥‥ふふふ
で、すぐにまた窓から覗いたらさ、部屋の電気消してヤンの!くそ内田め!見えづらい!
でもうちのカラオケ電気全部消せないから見えるけどさww

ドアから死角になる場所を、と考えやりはじめたのか?内田はドアを背中にJSを後ろから羽交い締めにしながらスカートめくってパンツ脱がしてマンに指つっこんでた
ドアからは死角だが窓からは絶好の覗きスポットだった(笑)
で、べつにガキのちちくり合いなんてあんま興味無かったむしろDQNをいじめたかっただけなのに、なんかムラムラしてきて覗き続行したったw

内田の手さばきはめっちゃ早くて、JS痛いんじゃね?
とか思うくらいぐりんぐりん指奥までつっこんで激しく動かすもんだからJSの腰がすごいびくびく動いててなんか興奮
しかもJSの喘ぎ声防音室のハズなのにすごい聞こえてやばかったwあーんあーんとかいうレベルじゃないの、どこで覚えた?ってくらい、AV顔負けの喘ぎ声(笑)

でさ、いきなり内田が指引き抜いてJSを床に押し倒したからやべ!見つかると思ったんだが目が放せなくて見てたけどセーフ(笑)
内田がギンギンなんだろうカワイイティンをいきなりJSにつっこんだ
生かよ
\(^o^)/

で正常位でガンガン攻め立てるわけ
JSの両足のくるぶし持ちながら腰振る振る(笑)
JSもまたでかい声であーんあーんとかいいだして、内田のケツもドアに当たってガタガタ言うが構ってられない(笑)
もう正直ばれてもいいやとしか考えられなかった俺は、となりの部屋の客がトイレ?に行くため部屋から出たときすごい嫌な顔されま(笑)
まぁ客の部屋まじまじ見るとかないしな、けど今考えたら隣の部屋に声聞こえてて俺が覗いてたの知ってたのかも。

俺が隣の客に気をとられているうちに、突然ドアのガタガタがない、あれ?と思い窓覗いたらさ
内田床に白いの撒き散らしてた!
\(^o^)/
しかもたぶんJSの太ももにも!
\(^o^)/
それをケツ丸出しでおしぼりでふきふきしてた
\(^o^)/
自分のティンもふきふきw床拭いたおしぼりで
\(^o^)/
JSのマンもふきふきw床とティン拭いたおしぼりで
\(^o^)/

そして若いやつらの性欲ハンパねぇ‥‥‥内田この日一番の勇姿
拭いたマンに半立ちのティン再びIN
また生\(^o^)/

バックでガンガンやりはじめた、
このときJSがあまり見えず内田の小さくてキュッとしまったケツだけがパコパコ動いてるのが見えた、
あーいいところなのに!くそ!
内田のケツもいいがJSのマンと顔が見たい!そう思いながらバタバタもがいてたら‥‥‥
いきなり横に社員いた

うわ!とか声あげた俺を見、社員が中を確認するや否や部屋に進入
内田がうわぁ!とすごいデカイ声上げながらティンを引き抜き、手で隠すw
カワイイやつめw
JSもやぁーん!とか言いながら服で身体隠す

そこで俺タイム終了

社員が二人を事務所に連れて行く
案の定内田は暴れまくるから社員と俺とで押さえつけ、そのとき内田俺の乳何気に揉んできた、くそっww
いつもなら一時間なのにその日は二時間くらいだった。そのときまぁ中学二人だしなぁとか思ったら、社員もびっくり女はなんと11歳w馬鹿なw

最近のおなごは‥‥‥と、俺は泣きたくなった‥‥‥
いや、ツルツルのティンティンとマンマンみれた喜びなのか(笑)
そのあと二人は出禁、親にそれとなく連絡、俺も社員に怒られた‥‥‥
だが後悔はしていない!


JD・JK・JC・JS | 【2018-11-02(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

映画館で…

先週の週末、女性に大人気の某映画を見に行きました。
春休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで
入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて
ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに
付くようなことになっていました。
女の子は隣に友人がいるらしく、時折話しをしていました。
話の内容を聞いていると高校生ぐらいのようでした。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるもの
ですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして
女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。

女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間が当たっている・・・
性欲が沸くに決まっていますよね(笑)
最近の若い子はとってもスタイルが良いです。
カーディガンから浮き出して見えるキャミソールのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとフレアの
ひらミニのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、ビクッとしたのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手をゆっくり侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで
体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ滑らせ
パンツの両サイドに指をかけてゆっくりと太股まで下ろしてあげました。
それまで女の子は逃れようとしていましたが、下着を下げられて固まってしまいました。

私は、お尻の割れ目に沿って右手を下へ滑らせ、花びらに到達しました。
既にしっとりと湿っていました。女の子は固まったままだったので、
右手で栗を弄びながら、左手をカーディガンの中に侵入させ
ブラウスのボタンをいくつか外してベアトップのキャミソールの上から
やさしく乳を擦るように揉むと、乳首が勃ってくるのが感じられました。
右手と左手の動きをシンクロさせながらゆっくりと上下の豆を弄んでいると、
女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い本気汁が出てきました。
そっと指を挿入すると「あっ」とちっちゃな声、
女の子は、感じちゃってる様子で、脚をビクッビクッとさせていました。
キャミの上から乳首をやさしく弄びながら、
ぐっしょり濡れた蜜壺に2本指を入れてゆっくり中をかき回してあげると、
挿入した指を締めてきて、ビクビクッと脚を震わせ、息があがっていました
とうとう見知らぬ男の指でイッてしまったようです。

私もそろそろイきたくなったので、一旦胸から左手を抜き、ズボンのチャックを下げて、
最高潮に達している竿を周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、
ゴムを取り付けて女の子の火照ったお尻にこすり付けました。
女の子も厚い肉棒の感触に気づいたようで、焦っていましたが、
腰が落ちちゃっていて抵抗できません。

すっかり紅潮している生尻の感触が竿を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、
割れ目に沿えて女の子の中から出てきているお汁を塗りたくり、
少し腰を下げて、竿を花弁にこすり付けました。
そのまま挿入できそうなくらいすっかり濡れきっていて、
女の子は犯されると感じたのかますます焦っていましたが
身体に力が入らない様子です。
私は女の子のかわいらしい左手をそっと導いて竿を握らせました。
女の子は「ぃゃぁ…」っとちっちゃな声を出しましたが、同時にまた挿入したままの私の右手の指も
キュッと締めてきました。
ゴムがついている事は理解できたでしょうか?顔を伏せて声が出るのを堪えてているようでした。
映画も佳境に入っている様子で、隣の友人や、周りも気が付いていないようでした。
私は、再び左手をブラウスの中にいれ、今度はキャミのストラップを外してそっと引き降ろし、
乳首を摘んでやさしく捏ねながら、ゆっくりと指マンを再開し、竿を素股に挟むと、そっと、
出したり入れたりを繰り返しました。もう気分は最高です。
友達の横で見知らぬ男にスカートを捲くられ、パンツを下げられ、
キャミをずらされ、股間に勃起したモノを挟まれているという羞恥心のせいでしょうか
女の子の中はビクビク動きました。挿入されると思ってか何とか逃げようと尻をよじり、
腰を動かすので、いよいよガチガチに勃起しました。
玉の中がゴロゴロとして、射精感が高まってきました。「さて・・」と考えましたが
挿入したい、ぶっ掛けたいという気持ちを我慢し、
女の子とシンクロしてイくことにしました。

乳首と栗を弄りながら、激しく指で掻き回してあげると、女の子は身体をピンと硬直させ、
必死に声を出さないようにしながら絶頂して、ガクガクと脚を震わせ
私もその衝動を感じながらビュービューっと激しく射精しました。
少女のプリプリの脚やお尻の感触を感じながら、最後の一滴まで絞り出しました。
そっと膣から指を抜き、
丸出しのお尻を優しく撫でると2度3度と見知らぬ男にイかされた余韻が残っているのか
ピクピクッとかわいらしい反応をしてくれました。
あちこちズレた格好では恥ずかしい思いをさせちゃうので、
密着して火照った柔らかな身体を感じながら、ずらしたキャミを揚げ、ブラウスのボタンを留め
降ろしたパンツをあげ、腰にたくし上げて挟んでいたスカートを下ろし、服を調えました。
女の子の手をそっと握って、恋人繋ぎすると
おかしくなっちゃってるのか女の子も指を絡めてくれました。

映画も終わり、男性トイレに行って後始末をして出てくると、
女性トイレから出てきた女の子と鉢合わせしました。
スカートとカーディガンに見覚えがあり、目があったのでそっと微笑みかけると、
私だと感づいたのか、怒ったようにぷーっと頬を膨らませて睨んできましたが、
その頬はほんのり紅潮してました。指で小さくバイバイすると、
困ったような顔になってかすかにぺこりと会釈して、友達のもとに駆けていきました。
挿入したり、ぶっ掛けなくて良かったようです。それにしてもかわいい娘でしたねぇ…。


JD・JK・JC・JS | 【2018-10-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺が女子高生の集団に性奴隷にされていた話をする

当時俺は小学5年。
従妹のねーちゃんとその友人たち数名。高校の2年だった(はず)
最初は従妹のねーちゃんと風呂にはいってて、チ●コにいたずらされたところから

最初は俺がふざけててねーちゃんのおっぱいを触ったりしてた。
ねーちゃんは「チ●コに毛も生えてない癖になにやってんだー」とか
いっしょにふざけてた。

で、体を洗ってるときに、俺は当時包茎チ●コで、
チ●コの皮を剥いてきれいに洗うって習慣が無かったから
体全体を洗って湯船に戻ろうとしたらねーちゃんに
「こら、ちゃんとちん●んも洗いなさい。汚いでしょー」
って引き戻された。
「やだよー皮剥くと痛いもん」
「ゆっくり剥けばだいじょうぶでしょ」
と、ねーちゃんは俺のチ●コを洗ってくれた。

その時、人生初の勃起をしたwwwwww

ねーちゃんは「おおー・・・」と感嘆の声をあげていた。
もちろん当時の俺には何が起きたのかわからなかった。
とにかくむずがゆい。皮を剥かれたチ●コがひりひりする。
「ねーちゃん、痛いよ」
「がまんしなさいよ。ちゃんとおっきくなるくせに情けないね」
ねーちゃんはざばーっと俺の股間に湯をかけて、
それから一緒に湯船に戻った。

そのあと、俺はねーちゃんのおっぱいに後頭部をうずめるような感じで
寄りかかって湯船に浸かってたんだが、
そのうちねーちゃんは俺のチ●コをいじって遊び始めた。

「おー・・・ちゃんと勃起してるwww」
「ねーちゃん、くすぐったいよーwww」

正直痛かったんだが、当時の俺はふざけながらも
「あれ、これ、なんかすげーことなんじゃねーの?」
と気づき始めていた

さて、この当時、俺は家の事情で親が帰ってくるのが遅く、
近所に住んでた親戚の家、つまりこの従妹のねーちゃんの一家なんだが
夕飯を食わせてもらって、そのあと親が迎えに来るって生活パターンだった。
つまりほぼ毎日この家で風呂を使わせてもらっていたわけだ。

この日以降、この家で風呂に入るときには、必ずねーちゃんと一緒に入るようになった。
それまでは一人で入るか、自分の家で入るか、ねーちゃんと入るか叔母さんと入るか、
特に決まって無かったんだけど、自分から「ねーちゃん風呂はいろー」
と自分から声をかけるようになったwww
むしろねーちゃんの方も「いっしょにお風呂はいろー」と声をかけてくれてた気がするwww

さて、何回かねーちゃんと同じような風呂での秘め事を繰り返したある日、
ついに決定的な出来事がwww
俺はねーちゃんの手の中で射精したwww

ねーちゃんは「うわーすごー・・・wwww」と笑い声をあげていた。
俺はマジで膝がガクガクなるくらい快感に溺れてたwww
たぶん涙も出てたwww
それまでにねーちゃんとの会話で精通はしてなかったことは話してたから
ねーちゃんは「おおー・・・私が大人にしてあげたんだなー・・・」とか言ってた。

さて、このあたりから二人の秘め事は風呂に限らなくなってきたwww

このころ俺はねーちゃんのテコキにすっかり味をしめて、
ねーちゃんのことが大好きになっていた。
いたずらしたりすると「もうしてあげないよ」とか耳元でささやかれ、
俺はすっかり従順な犬のようにおとなしくなった。
これは誰にも言っちゃいけないことだ、というのはわかっていた。

ねーちゃんは家に誰もいないときなど、自分の部屋に俺を入れて
いたずらするようになってきた。
俺もその時間が本当にまちどおしかった。
そのうちねーちゃんもヒートアップしてきて、キスしたりとか、
おっぱい揉ませたり吸わせたりするようになった。

俺の人生の内でも至福の時代だったと言えるだろうwww

俺の方ももちろん調子に乗ってねーちゃんの体をいじりまわしてたwww
最初のうちはマ●コの存在を知らなかったから
ア●ルに手を伸ばしたりしてたんだけど、ねーちゃんに怒られたwww
でも、ねーちゃんはパンツを脱いで俺に股間をばっちり見せてくれて
「ここを弄ると、ねーちゃんも気持ちいいんだよ」と
クリ●リスの皮を剥いて見せてくれたwww

俺の理解としては「女にもちっさいチ●コみたいなものがあるんだなぁ」て感じで
俺も皮を剥かれたチ●コが痛かったのを身を持って知ってるから
指先で軽くなでたりした。でもそのうち濡れてきて、けっこう乱暴に扱っても
大丈夫なものなんだと知った。

ちなみにこの時は、女はクリ●リスの先っぽからおしっこをするもんだと思ってたwww

さて、ある日のこと、いつものように俺は学校から帰ってきて
ねーちゃんの家に「ただいまー」と入って行った。
小学校よりも高校のほうが終わるのが遅いから、
いつもはねーちゃんが帰ってくるのを俺が待ってたんだが
この日はなぜかねーちゃんはすでに家にいた。
そしてもう一人、ねーちゃんの友達の女がいた。

俺はめっちゃがっかりした。
他の人がいたんじゃねーちゃんは「アレ」をしてくれない・・・
俺はすごすご引き下がって、漫画でも読もうと思って居間に向かった。
そしたら、腕を掴まれてねーちゃんの部屋に引き込まれた。

俺はなんだか分からず「え? え? なに?」とねーちゃんと
その友達の顔を見比べていた。
ねーちゃんが俺に言った。

「ねー・・・「俺」くん・・・いつもねーちゃんとやってる、アレなんだけど」

俺はビビった。他の人がいるところでばらしていいのか?

「この子も、してみたいんだって。「俺」くんは、いや?」

俺はどう返事をしようかこまった。
正直ねーちゃん以外の女にアレをみせるのは恥ずかしい。
しかし、ぶっちゃけ興味はあったwww
ねーちゃん以外の女の体ももちろんみたいwww

しかし俺の返事を待たず、ねーちゃんは俺を羽交い絞めにした。
「だいじょぶ、この子上手だから、きっとすごい気持ちいいから」
ねーちゃんは俺の耳元で囁いた。

ねーちゃんの友達は笑いながら俺のズボンを引きずり下ろした。
本当なら抵抗もできただろうけど、どっちかと言うと
やってほしいと思ってたからされるがままになってた。

「あ、抵抗しないんだ? 俺くん、やらしーなーwww」
「調教済みじゃーんwww してほしーんだ、小学生なのにwww」

俺は顔が真っ赤になったが、図星なので黙っていた。
して欲しいさそりゃwwww

で、そこでまた初体験。

ねーちゃんの友達は、俺のチ●コを咥えた。
初フ●ラチオ。
俺はビビった。口でチ●コ咥えるとか、そんな発想はぜんぜん無かった。
チロチロと舌が俺のチ●コをなぞる。唇がきゅうと締めつける。
初フ●ラの感想は、気持ちいいというよりも「熱い」だった。
ねーちゃんのテコキの方が刺激としては気持ちよかったけど
フ●ラチオはその温度が異次元の快感だった。

ねーちゃんもビビってた。
「え・・・えええ・・・口でするの?」
「男はこれで喜ぶんだって(なんかの雑誌の名前)に書いてあったよ」
ねーちゃんの友達はわらいながら言った

結局そのフ●ラチオでは俺はイケなかった。
いまにして思えば、やっぱ下手すぎだった。
ただその温度の記憶だけは鮮明だ。

ねーちゃんの友達はテコキに切り替えて、それで俺にキスした。
チ●コくせー、と思ったが、抵抗はできなかった。
くちゅくちゅとディープに舌をなぶられつつ、耳元でねーちゃんが
「きもちいい・・・? あたしとするのとどっちがきもちいい?」
とか聞いてきて、もうパニック状態。
俺はそのまま発射した。すげー飛んだ。

女子高生ふたりは爆笑。俺は虚脱状態で、はずかしくて、うつむいてた。
飛び散った精子をねーちゃんは吹きとってから
「じゃーこんどはあたしの番ね」と笑い、発射したばかりの俺のチ●コを
指先で摘まんだ。
ねーちゃんの友達は「じゃー俺クン、そのまま寝転がって」と俺を仰向けに寝かせ、
上を向いた俺の顔に覆いかぶさって、またキスを始めた。
上はねーちゃんの友達のキス、下はねーちゃんのテコキという状態である。

ねーちゃんの友達はそのうちキスに飽きたのか
顔をあげてねーちゃんに色々指図し始めた。
「口でのやり方、さっきみてたでしょ?」
「舌でなめるの。咥えるときは唇で締めつけるの」
「もういっかい見せてあげよっか?」
どうもねーちゃんにフ●ラチオのやり方を教えてるようだった。
そのうちまたあの熱い感覚がチ●コを覆った。
さっきのねーちゃんの友達がした時よりも熱かった。
すげーきもちいい、って思った。

ねーちゃんの友達は俺の目の前に顔を寄せて
「あたしのとどっちがきもちいい?」とか笑いながら聞いてきた。
「ねーちゃんのほうがきもちいい」って答えたら、ちょっとむかついた顔をした。
俺は「ごめんなさい」って萎縮したら、「このスケベガキ」ってなじられて、
なぜか顔面騎乗されたwww

そんで2回目の発射。
俺は虚脱状態でそのまま寝転がってた。
いつの間にかねーちゃんの友達は帰ってた。

ねーちゃんは「ごめんね?嫌じゃなかった?」とか聞いてきた
俺は「嫌じゃなかったけど・・・ねーちゃんと二人でしてた方がすき」
って答えた。ねーちゃんはなんだか嬉しそうにわらって、俺にキスしてくれて
三回目のプレイをしてくれたwww
これはいつも通りのテコキプレイだったwww

そしてその翌日。またねーちゃんの友達はやってきた。

その日はいつも通りねーちゃんより先に帰ってきてた俺は
居間で漫画を読んでたんだが、ねーちゃんが「ただいまー」と帰ってきた声を聞いて
「おかえりー」と玄関に迎えに行った。ねーちゃんにアレをしてもらいたくてしょうがなかった。
そしたら、昨日のねーちゃんの友達も一緒にいた。

「俺クン、ちょっと遊びに行こう」と二人ともにっこり俺に笑いかけた。
怖かったけど、でも昨日みたいなことをまたしてもらえるのかなっていう期待もあって
俺はすぐ身支度を整えた。

二人に連れて行かれたのは、小学生の感覚ではちょっと離れた場所の一軒家だった。

その家に上がり込んだら、さらに女の子が二人いた。
みんななんとなく怖い雰囲気だったことを覚えてる。
色が黒くて、なんか臭い感じがした。

さて、その後起こったことについては、描写できない。
とにかく俺はその日、数えきれないくらい射精した。
童貞も失って、ク●ニもして、フ●ラチオで射精もした。
・・・どちらかというと気持ち悪い体験として俺は記憶してる。
とにかく臭かった。

ねーちゃんの家に戻ってから、風呂に入った。
ねーちゃんと一緒だったけど、今日はもうしたいと思わなかった。
湯船でねーちゃんと話をした。
「ねーちゃん・・・俺、もうあの人たちとするの、やだ」
「そっか・・・ごめんね? ・・・ねーちゃんとももう、したくない?」
「ねーちゃんだったらいい」

それから一週間くらいは平穏だった。
毎日ねーちゃんといちゃいちゃするだけだった。

でも、またあいつらは来た。

正直あの日のことはよく覚えてない。
前にも増してエスカレートした「イジメ」だった。
この日俺はねーちゃんともセクロスした。ねーちゃんは処女だったらしい。
まわりの友達たちが囃したててた。
俺は後ろ手に縛られて、ア●ルになんか突っ込まれたりした。
息がとまるくらい臭いマ●コを顔に押し当てられた。
吐きそうになりながらクリ●リスをなめさせられた。
チ●コの皮をハサミで切られた。

俺は泣いた。でも許してもらえなかった。
ア●ルが痛くて痛くてたまらなかった。


JD・JK・JC・JS | 【2018-10-18(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母校の大学の乱交サークルの話

俺の大学は私立の大学だった。
大学非公認のサークルがいくつもあった。

その中の一つのサークルの話です。
そのサークルはいわゆる出会いサークルで、
「様々なイベントを通して親交を深め充実した大学生活を~」みたいなキャッチフレーズをかかげていた。

イベントとして夏は海へ行ったり、冬はスキーへ行ったりいろんなイベントがあったが、そういうのは連休や長期休みにあるのが殆どだった

それ以外の時はだいたい合コンをしていた。
毎週金曜日はほぼ合コンが必ずセッティングされていた。

合コン相手は、他校の女の子が多かったが時にはスッチーなどともやった事がある。

そして、合コンでは女の子に飲ませるお酒に薬を混ぜていた。
この薬が忘れてしまったが確かデタス?とか言う薬で肩こりや睡眠薬とかに使う薬で別にヤバイ薬という訳ではない。

ただ、この薬をお酒と一緒に飲むとびっくりするぐらい酔いつぶれる。
その薬を混ぜたお酒を飲ませて酔いつぶれた女の子をお持ち帰りしてヤルというのがこのサークルでは日常的に行われていた。

そんなサークルでの出来事を話します。

まず、女子高生との話です。
信じられないかもしれないですが、そのサークルでは女子高生との合コンなんてのもザラにあった。

ただ、その日は先輩のマンションで飲み会があった。この先輩というのが、サークルの部長なんだけど、部長のマンションは大学生が1人暮らしをするには大きすぎる高級マンションだった。

詳しくは言わないけれど、先輩は金持ちの家柄だった。先輩のマンションは3Lぐらいあったと思う。

その日は先輩と俺と俺の後輩の男3人だった。
女の子は同級生同士の3人だった。
みんな高校2年でだった。
学校帰りでみんな制服を着ていた。

未成年だが、女の子は当たり前のようにお酒を飲んでいた。
そして、いつものように女の子のお酒に薬を混ぜて飲ませた。

しばらくすると女の子達はみんな酔いつぶれた。

ここでいつもなら1人ずつ女の子を相手するのだが、この日は違った。
女の子の中に1人物凄く可愛い子がいたのだ。
先輩はこの子とヤりたくて、この合コンをセッティングしたのだ。
他の2人の女の子は可愛くなかった。
俺も後輩もその可愛い子とヤりたかった。

それを先輩に告げると順番にヤルという事になった。先輩が女の子の肩をつかんで起き上がらせる。

「どこ行くの?」
フラフラになりながら先輩に抱えられるように部屋を出ていった。
先輩は女の子と違う部屋へ消えた。

他の女の子2人はソファで倒れるように眠っていた。

しばらくすると、向こうの部屋から声が聞こえてきた。

「きゃああ!やめて!」
俺と後輩は慌てて部屋へ向かった。

薬を飲ませて酔いつぶした子はほぼ全員抵抗できない状態だった。
少し声をあげて抵抗する子もたまにいたが、力は全然入っていなく、簡単にヤル事ができた。

なので、こんな大きな声を聞いたのには驚いた。

部屋へ入ると、布団の上で女の子の上に先輩が覆いかぶさっていた。
女の子の手が激しく動いていた

「やめて!やめてってば!」
女の子が大声をあげて抵抗する。

先輩のマンションは隣の音が漏れる心配はあまりなかったが、それでも少し焦っていたのだろう
「おい、お前らも抑えろ」
先輩は部屋へ入ってきた俺らに言った。

俺は女の子の頭側に回って女の子の両手を抑えた。女の子の胸元は半分くらい開かれていて、ブラジャーがちらっと見えていた。

薬が効いているのもあると思うが、
女の子の両手を俺はしっかりと固定した。
女の子は身動きがとれなくなっていた。

先輩は女の子の制服のボタンを外していった。

「やめて!やめて!」
女の子が叫んでいたが、顔は明らかに朦朧としていた。

やはり薬が効いているのだろう。

先輩は制服を開き、ブラジャーを上にたくし上げ、女の子の胸を手と口で攻めた。

「いや!いや!」
女の子は声をあげているが、明らかに声のトーンがさっきよりも弱くなっていた。
暴れたせいで薬が一気に回ったのかもしれない。

胸を攻めながら先輩は女の子のスカートの中へ手をいれた。

今日はここまでにします。
エロシーン以外の話もありますので少しづつ書きます
まあ、全部釣りですが

「いや、やめて!」
女の子は嫌がってはいたが、身体に力が入っていなかった。薬が効いているのは明らかだった。

先輩は女の子のスカートに両手を入れ、パンツを下ろしていった。

「お願い、いや!」
女の子は朦朧とした中で声をあげていた。

パンツを脱がしスカートをまくった。

「おい、お前脚もってろ」
先輩に言われて俺は女の子を起こして両膝に手をかけて女の子の脚を広げた

先輩が指を入れて出し入れする。

「やめて!やめてよ」
女の子は途切れ途切れになりながらも声をあげていた。

しばらくして先輩は指を抜いた

そして、自分のベルトに手をかけた。

「おい、寝かせろ」
先輩はズボンを下ろしながら言った。

俺は女の子を布団に寝かせ再び両手を抑えた。

先輩はゴムをつけた後、女の子の脚を広げて女の子に繋がった。

先輩は腰を動かし始めた。

女の子は繋がった後は大人しくなっていた。目をつむって耐える顔になっていた。

俺の女の子を抑える手も全く力がいらなかった。

「おい、お前らもういいからあっち言ってろ」
先輩に言われ俺たちは部屋を出てリビングへ戻った。

リビングでは女の子2人が眠っていた。
薬がいい感じで回っているようだ。

こうなるのが普通であって、弱々しかったとはいえあんなに抵抗できるのは少し驚いた。

デタス?は1錠、もしくは効きが弱い場合は2
錠を粉末にしてお酒に混ぜていた。
さっきの子には1錠だけだった。2錠混ぜてもよかったかもしれない。

しばらくすると、先輩が戻ってきた。

「次いいぞ」

「はい、ありがとうございます」
言うと俺はリビングを出てさっきの部屋へ向かった。

扉を開けると、女の子が布団に寝そべっていた。上から覗き込むと女の子はかなり苦しそうな表情をしていた。

さっき暴れたせいで、お酒と薬が回ったのかもしれない。
しかし、そんな女の子の顔も可愛いかった。

女の子は殆ど動けなくなっていた。

俺は女の子の胸と下を少しだけ手で楽しんだ後、すぐにゴムをつけて女の子と繋がった。

苦痛で歪む女の子の表情を見ながら腰を振った。

しばらくして、女の子をぐるっと回してバックの体制をとらせた。女の子はぐったりとしていて顔と上半身を布団につけていた。

構わず女の子の腰を持ち上げスカートをまくり、そのまま再び繋がった。

そのまま女の子の腰をつかみながら腰を降り続け、俺は果てた。

俺が接続部を外すと女の子はバタッと布団に倒れこんだ。

しばらく余韻に浸り俺は服を着て部屋を出た。

「次いいぞ」
俺は後輩に言った。

「失礼します。」
言いながら後輩が出て行く。

「写真忘れんなよ」
先輩が言った。

しばらくして後輩が出てきた。

この日はそのままお開きになった。
俺と後輩は先輩の家を後にした。

女の子たちは、目が覚めたところでふらふらながら外へ出す。
不思議とちゃんと家へ帰れる。

薬のせいなのか、その日のことをあまりよく覚えていない子も少なくない。

次は、違う大学の女の子達との合コンの話をします。

その日は、他大学の女の子との4対4の合コンでした。
この日も、先ほどの先輩もいました。
女の子は同級生の大学2年4人組全員なかなか可愛い顔をしていた。

個室の飲み屋での合コンだった。
いつものように運ばれてきたお酒にデタス?を混ぜる。
それは一番後輩の役目だった。

4人のうちどの子を相手するかは、年功序列で決めていくことになっていた。
この日は、まずは先輩が最初に選び次に俺が選んだ。
俺が狙っていた女の子を選ぶ事が出来た。

もちろん、合コンでは最初のうちは普通に女の子と盛り上がる。
普通の話も少し下ネタも話する。

しばらくすると1人、2人と女の子がふらふらになってくる。
1人はテーブルに突っ伏してしまった。

「あれ?○○珍しいね、そんなお酒弱くないじゃん」
別の女の子が言う。

なかなか酔いつぶれない女の子にはさらに薬を盛った。

それからして、女の子は全員いい感じに酔っ払った。
一人は突っ伏してしまってなかなか動かない。

ここからは、それぞれ店を出て選んだ女の子と1組ずつ分かれる。
俺の女の子は、起きてはいたがかなり酔っ払っていた。
俺は腕を組みながら外へ出て歩き出した。

ちなみに、支払いは男が全て出すのがサークルのルールだった。
この日も先輩が一番多く出した。

「どこ行くの?」

「気持ち悪い」

ふらふらな女の子を連れて俺はホテルを真っ直ぐ目指した。
先輩はたいてい女の子を自分のマンションに連れていく事が多い。
俺は部屋が狭いこともあってホテルがほとんどだった。

女の子と腕を組みながら俺はホテルへ入った。

部屋へ入り、女の子をベットの上に寝かせた。
女の子はぐったりとベットの上に倒れこんだまま動かない

早速、女の子をいただくことにした。

まずは、スカートをまくってみる。
白いパンツが見え、じっくりと鑑賞する。

女の子は全然動く気配がない。

まずは、上から服を脱がしていくことにした。
女の子のブラウスのボタンを上から一つ一つ外していった。

上のボタンを全て外して、服を1枚ずつ袖から外していく
女の子は身体に力が入らずなすがままだった。

目をつむったまま女の子は泥酔していた。

ブラジャーのホックを外し上半身を裸にする。
俺も服を脱ぎパンツ1枚になる。

そして、女の子の胸を攻めた。

「あっ、あんっ」
目はつむったままだったが、女の子は喘ぎ声を出していた。

十分に胸を楽しんだ後、スカートのチャックを下ろし女の子をパンツ1枚にさせる
足を開かせパンツの上から少しだけ触る。

しかし、我慢できずにすぐにパンツを下ろした。

パンツを下ろし、足を開いて鑑賞する。
そして、指を入れて攻める。

「あん、あん」
女の子の声が一層大きくなる。しかし、女の子は起きてはいなかった。

しばらくすると、女の子は次第に湿ってきた。
眠っていても濡れるというのは、このサークルで学んだことだ。

いい感じに濡れてきたので、俺もパンツを下ろした。
そして、女の子と繋がった。
この時は生で頂いた。

それは、合コンの時の下ネタトークで、女の子が危険日じゃない事がある程度わかっていたからだ。その辺の話は今は省略する。

生の方が圧倒的に気持ちよかった。なので可能な時はできるだけ生で入れる事にしていた。

腰を振るのに合わせて女の子が喘ぐ。
「あっ、あんっ」
表情が歪むのは感じているからなのか、酔っているからなのか

そのまま中に出した。

そして、この日はもう1回中に出した。
女の子はぐったりとしたままだった。

そして、女の子と寄り添うように眠りについた。

朝方に女の子が起き上がってもぞもぞしている。
それに気づいて俺も起き上がる。

「えっ?ちょっと、何で私裸なの?」
そう言って俺の方を見る。

そして、自分の股間に手を当てる。

「えっ?やったの?」
女の子が聞いてくる。

「え?そうだよ。覚えてないの?」
俺は普通に言った。

「うそ、全然覚えてない」
女の子は信じられない表情をしている。

相手が覚えていないというのが非常にいい点だった。

俺は普通に一緒にホテルに入ってヤったと説明した。

女の子は半分信じていない様子だったが、覚えていないので信じるしかなかった。

「ゴムは?」
女の子が聞いてくる。

「え?つけないでいいって言ったじゃん」

「うそ!サイアク!」
女の子は慌ててシャワーへと駆け込んでいった。

そんな風に上手くいかない時も多々あったので毎週とは言わないが、美味しい思いをいっぱいしていた。

次は、大学のミスコン候補とのパーティーの話をします。

うちのサークルでは数ヶ月に1度、バーを貸し切ったイベントがある。
名目は誰かの誕生日だったり、クリスマスだったり様々だ。

もちろん、他大学の女の子もたくさん招待する。

とあるパーティー開催の時の目玉となったのが、某大学のミスコンに出場した女の子だった。グランプリはとれなかったのだけど、俺達の中では抜群に1番可愛いかった。

ああいうミスコンというのは、いろんな政治的な要素もあるらしい。

その子の友人を介してパーティーに参加してもらえる事になった。

そのことが決まってからは、もうその子の話で毎日持ちきりだった。

パーティーにはサークルメンバーはほぼ全員参加する。メンバーは全員で20人程度いる。全員がその子目当てだった。

その日は、その子だけに狙いを定める事になった。

パーティーは、いつもサークルではお馴染みのバーだった。そこを貸し切って宴が始まった。

この日のメインの女の子ももちろん来ていた。
やはりずば抜けて可愛いかった。

この日は、その子の飲み物だけに薬を入れた。
一杯目にいきなり2錠分を混ぜた。

乾杯をして、パーティーが始まった。
その子の周囲には先輩中心にした輪ができていた。
先輩は、さりげなく女の子にお酒を進めていた。

女の子は2錠分の薬が入ったお酒を飲み干した。

パーティーも中盤に入った頃、女の子はふらふらになっていた。

先輩が介抱するという事で、外へ連れて行った。
ここからの手筈はいつも通りだった。

バーの裏に非常階段があり、そこは人通りが全くない。女の子をそこへ連れて行く事になっていた。

見張り役の後輩と一緒に先輩は女の子を連れて出て行った。

順番はいつものように年功序列だった。
先輩が1番、その後に数人が続いて俺は5番目ぐらいだった。

自分の順番まではバーで普通に周りと雑談を交わすのだが、はっきり言って会話は入ってこなかった。

しばらくして後輩が合図で俺の番を教えてくれた。先輩達はもうすでにバー戻っていた。

俺はさりげなく非常階段へ向かった。

バーはそのビルの最上階にあった。

非常階段を出て上へ登ると屋上へ出る扉の所にスペースがあった。
そこに女の子は横になっていた。

上半身は裸で、下はスカートを履いていたが無造作にまくれていた。もちろん下着も脱がされていた。

女の子の目からは涙が流れていて、
「ひっく、ひっく」とほんとに小さな声を出し泣いていた。

しかし、身体はぐったりして動けないようだ。
薬がいい感じに効いているみたいだ。

下では後輩が見張りをしているので、周りを気にせずに存分に楽しむ事ができる。

俺は服を脱いでパンツ1枚になった。
そして、女の子に覆いかぶさった。

今までで間違いなく1番可愛い女の子だった。

俺は充分時間をかけて女の子の胸を楽しんだ。
脚を広げさせる。女の子の股間から白い液体が流れていた。

前の誰かが出したものだろう。避妊をするか否かは、それぞれの自主性に任されていた。
普通ならためらう所かもしれないが、このサークルではよくある所だった。

俺は指を入れ女の子の中を攻めながらできるだけ中の液体を外に出した。

それから、パンツを脱いで女の子の頭側にまわった。
女の子の顔に股間を近づけ咥えさせた。

女の子はほとんど力が入らないようだった。
あまり気持ち良さはなかった。

そして、俺はゴムをつけて女の子の脚を開かせて繋がった。

腰を振った。
女の子は声もほとんどあげる事なく、ほとんど動かなかった。

女の子を抱きかかえて騎乗位になった。
女の子の表情は薬のせいか辛そうだった。

床が硬くなかなかこの体制は辛かった。

そうこうして、最終的には正常位の体制で果てた。
こんな可愛い女の子とヤる事ができて最高に興奮したのを覚えている。

服を着替えてバーへ戻った。
そして次の順番の奴と交代した。

メンバー全員が相手をした。いつものように後輩が写真を撮った。

そうしている間にパーティーもお開きになった。
非常階段の女の子の介抱は後輩に任せる事になった。

この後、俺はいい感じになった違う女の子と2人きりで飲みに行き、そのままホテルへ行った。

1日で2人女の子とヤる事ができた夜だった。


JD・JK・JC・JS | 【2018-10-11(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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