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スポーツジムの先輩に筆下ろしされた話

スペック
俺当時18歳
相手32歳独身
武井咲のおっぱいと尻を大きくして大人にした感じ

6年前の今頃高校を卒業して春休みを謳歌していた俺だがそろそろバイトしようと思いスポーツジムのバイトに応募し働くことになった。
幸い周りの人も皆優しくてコミュ症の俺でもすぐ溶け込めた

数ヶ月後、店長に「俺くんって泳げるよね?明日からプールの指導してくれる?」と言われ
中高水泳部で青春してきた俺は
これをしたくてこのバイトを選んだため快く快諾し嬉しさのあまり家に帰って深呼吸からのヨッシャ!で喜んだ

次の日から俺のプール指導が始まった
仕事の内容はクロール、平泳ぎなどを教える一般的な事だった

どんな人達に教えるんだろうと内心wktkしているとそこには巨体のBBAとおっさんばっかり
俺は絶望したが一緒に教える事になった咲はムチムチの体で俺のタイプだったのでなんとか楽しく仕事をすることができた。

それから数週間同じ仕事をしていったんだがある日咲が俺にこんな事を言ってきた

咲「俺君背泳ぎニガテ?上体がブレてるよ?」
泳げてるつもりだったが変な癖でもあるのかなと思い口を合わせて咲にニガテだと言うと咲はこう続けた

「それじゃあ明日閉館後一緒に練習しよう」
俺はもちろん快諾し帰宅後深呼吸からのヨッシャで喜んだ

本当は閉館後は使用禁止なんだが鍵をかける当番が咲だったので閉館後2人で残って練習することに
水中で咲が俺の後ろに立っておっぱいを押し付けながら手はどう動かすかを教えてもらったもちろん俺のムスコはカチンコチンコだったがピチピチの水着だったんで何とかバレずにすんだ

その練習後ジムの風呂に入ろうと思っていると咲が「一緒に入ろう」と誘ってきた
流石にそれはまずいと思い断ると水着で入るんだから大丈夫と言われ俺も納得し一緒に入る事に
そして俺が体を洗おうとしていると咲が「私が洗ってあげるよ」と言ってきた
背中ぐらいだと思ってたので洗ってもらう事にしたが咲に洗ってもらってる途中「俺君水着脱がないと洗えないよ脱いで」

俺は自分の耳を疑ったが聞き間違いではなかった「俺君早く脱いで」
俺は断ると咲は俺のカチンコチンコを触ってきた
「今は私達しかいないから大丈夫だよ?」

俺は諦めて脱ぐと咲に丁寧に洗われた
これは抜いてくれると期待していた俺だが咲は抜いてくれず今度は私の体を洗ってねと水着を脱ぎ出した

俺はカチンコチンコのまま咲の体を洗った初めて触るおっぱいとアソコに俺は興奮していた俺は何度も和田アキ子にフェラされそうになっているところを想像したがムダだった

その後咲の体も拭かされるが俺のムスコを抜いてくれる事はなかった

俺は帰ってこれをおかずに抜こうと思って帰ろうとすると咲に車で送ってあげると言われその言葉に甘えて乗せてもらう事に

助手席に乗った俺だが先ほどのことを思い出して再びカチンコチンコに
それをみた咲は信号待ちの時に俺のムスコを左手で触り出した
咲は「あ、サイドブレーキと間違えちゃった」と今考えれば寒すぎるギャクを言ったが俺はとてつもなく興奮した

咲は続けて「俺君これから暇?うちに遊びにこない?」と言うので
とうとうこの時がきたのかと深呼吸からのヨッシャを噛みしめた

咲の家に入るとそこにはいかにも大人の女性らしい落ち着いた部屋があった。

そこからは他愛もない世間話をしたが咲はだんだんこっちに近づいてきていることには気づいていた

「俺君えっちなことしたいんでしょ?」
咲はそういうと俺にキスをしてきた
初めてのキスでうまくできず口の周りが唾液でいっぱいになった

それからベッドに移動し
咲は服の中から俺の乳首をコリコリこね回した
俺も負けじと咲のおっぱいを服の上から揉むと咲は「んっ…」と声を漏らした

そして咲は俺の手を動かないように足で固定して馬乗りになり服を脱がせて次は唾液を垂らして乳首をこねくり回しだした

咲はとうとうそのまま俺の乳首を舐め始めた
数十分無言で舐めていた
俺はチンコがパンパンになってもう我慢できなかった
すると咲は「可愛い…」といいながら俺のムスコを撫で始めた…がいじってくれる訳ではなかった

咲は「出したい?でもダメ私が先ね」といい
ズボンを脱ぎパンツになった
「俺君が気持ちよくしてくれたら私もしてあげる」

俺はひたすら舐めた
ひたすら咲を舐めまわした
咲は俺の頭を持ちながらアソコに押し当てて声を漏らしていた

俺も10分くらいは舐めてたと思う
そうすると咲がビクッと震えた
おそらくイったんだろう

すると咲は「じゃあ交代ね」と俺のズボンを脱がし始めた

それからはひたすらフェラ
わざとらしく音を立てながら
これが噂に聞くふぇらーちおなるものかと感じた所存でござる

俺もイキそうになり
もうイキそうです!というと咲は少し速くフェラをしつつ口の中に出してと言った

俺は咲の口の中で果てた
咲は口を開け俺にみせてからごっくんした
俺は興奮しすぐに半勃ちになった

咲はもう一回できそうだねちょっとこっちきてと連れていかれたのは風呂場だった

次は風呂でやるのかと思ってたら少し違った
咲は浣腸を取り出し俺に四つん這いになってと言い出した
わけもわからず四つん這いになると案の定咲はそれを俺の尻にいれだした

うおっ!?
俺はびっくりして声がでたが咲はそのまま入れ続けた
ある程度咲が水を入れると風呂場についているトイレを指差し「はい、だして」と笑って言った

その後何回かアナルの洗浄を繰り返すと咲は指サックをつけ俺のアナルにローションを塗り指を突っ込んできた

うんこが出入りしている感覚に落ちながら
身体が疼くのを感じた

後から聞くと咲は薬を入れていたらしい

おかげさまで俺のムスコは再びカチンコチンコにそれをみて咲は「次はここでイってね」咲はエロゲのようにアソコを両手で広げながら言った

当然童貞の俺はどういれるかわからず
苦戦していると咲は騎乗位で入れてくれた
その後しばらくいろんな姿勢でやってたが俺がイキそうなことを伝えるとまた騎乗位になった

咲は腰を振り続けた
俺はイキそうになって焦りながら
咲にまずいと伝える

が咲は腰を振るのを止めない

とうとう俺は咲の中で果てた

咲は笑顔で「気持ちよかったよ」と言っていた
俺は中でイってしまった罪悪感しかなかった

咲はまだまだいけるよね?と言ってきたが
俺は罪悪感でそんな気分にはならなかった

そんな俺をみて咲は
「私ピル飲んでるし1回出しちゃったなら何回でも一緒だよ」
俺はこの言葉で再びカチンコチンコと化し
その日は4回くらいは中に出した

それからも
ジム内で人気がない場所でフェラしてもらったり
咲の家では中出ししたりしていた

こんな生活が3年続いた

俺は就活の為にバイトを辞め
咲とも自然に疎遠になっていった

その後一応商社に内定した俺はそこで社内恋愛をして一年後に結婚した

そして給料も人よりは良かったので妻には子供ができたら仕事辞めて子育てに専念させようと思っていた
夜の営みは週4回で毎回中出ししていたがなかなか子供ができない

そのうち不妊症治療で妻と産婦人科にいくと一応旦那さんもという事でキンタマ触られた

そうすると医者があれ?小さいですね

失礼な俺のムスコは戦闘時には19センチマグナムになるんだぞお前らのような下等生物と一緒にするな

いやいや睾丸がですね
成人男性のそれより小さいんですね
精子の検査をしますので出してください

まさか自分が病院でオナニーするとは思わなかったが医者からはエロ雑誌を渡された人妻の本だったがでないので

妻にフェラしてもらい何とかだした

医者が検査すると
なんと俺が無精子症だということが判明した

咲に3年間何回も中出ししたのに妊娠しなかったのはこのせいかとその時初めて確信した

これが3日前の話
どうしよう死にたい


中出し・妊娠 | 【2019-03-20(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

嫁の浮気

もう1年以上前の話になるんだが、嫁の浮気が発覚した。
旦那の行動を怪しく思った間男の奥さんが浮気調査を依頼し発覚。
嫁を完全に信じ切っていた俺にとっては、まさに寝耳に水だった。
俺がこの話を聞く1ヶ月前にはすでに間男嫁にはバレていたらしく、何度か修羅場があったらしいが、うちの嫁が「慰謝料は何とかしますので、旦那にだけは言わないでください!」と、ごねていたらしい。

そんな渦中にも関わらず、普段と何ら変わらない平然とした顔で、俺と接していた嫁が今思うと恐ろしい。
第一、うちに慰謝料を払えるような預貯金は無いだろ…。

俺のところへ話がきたのは間男の奥さんからの電話だった。
うちの嫁の煮え切らない対応にぶち切れ、ついに俺への報告となった。
その時は仕事中だったので、仕事終わりの19時に俺たち夫婦・間男夫婦の4人で会う事に。
話し合いの場は俺の自宅。
言い忘れたが家には子供が2人いるので、俺の母親に連絡して実家で預かってもらう事にした。

仕事を終え、帰宅すると既に全員揃っていた。
帰宅した瞬間に間男土下座。嫁は号泣。
間男嫁は妙に冷静で淡々と状況を語り始めた。

簡単に説明すると、
?間男は水のサーバー会社の配達社員。月2回水を届けに来ており、それが出会いのきっかけ。
?当初は月2回の浮気(俺の自宅で!)だったが、飽き足らず外で会う事になり、間男嫁に怪しまれる。
?間男嫁が浮気調査を依頼し、思いっきり発覚。週1でホテル。
?2人とも決して本気では無く、軽い遊びのつもりだった。
?間男夫婦は離婚が決定。間男嫁はうちの嫁に慰謝料を請求する。

というところ。
一通り話を聞いたところで、俺も離婚の決意は固まっていた。
しかし、嫁はどうしても別れたくないの一点張り。
まぁ、聞く耳は持たなかったけど。

とりあえず、うちも離婚する事を宣言し、間男には弁護士と相談後、慰謝料の請求すると告げた。
また、勤務中に客先で人の奥さんに手を出した事に関して会社に報告させてもらうと話した。
間男は青ざめた顔をしていたが、まぁ自業自得でしょう。

嫁には慰謝料請求するにも金が無い事を知っていたので、その代り親権だけは必ずもらうと告げた。
おそらく嫁は今回の浮気が初めてだったとは思う。
基本的にまじめな性格で、家事・育児をしっかりこなしてきた。
正直なところ、今回の浮気以外では全く不満はなかったが、許す事はできなかった。

嫁の実家が車で15分くらいのところにあるので、「実家に帰れ、離婚届は後で郵送する」と告げた。
間男夫婦も帰って行った。

全員帰った後、俺は浮気相手の香織のところへ向かった。
そして今日の出来事を報告し、二人で乾杯した。
香織は嫁よりも8歳も若い27歳。容姿も端麗。
客先の受付をしていた香織から突然告白された。
俺は既に結婚していて子供もいたが、生まれて初めて高嶺の花から告白され、断る事ができなかった。
最初は結婚している事を内緒にしていたが、時間が経つほど好きになり、別れを覚悟で全てを話した。
香織は「わかってたよ。でも離れたくなかった。」と。
そして、「迷惑だったらいなくなるから。いつでも言ってね。」この一言で完全に惚れた。

俺たちは付き合ってもう1年になり、一時は駆け落ちまで考えていた。
近いうちに嫁に全てを話して、嫁とは離婚するつもりだった。
ただ、俺から離婚を切り出すと親権はもちろん、慰謝料も払わなければならない事もあり、足踏みしていた。
今回の件でこちらには全く否がなく、結果的に慰謝料までもらえる最高の形で離婚する事が出来た。
香織は子供たちの母親になる事にも大いに賛成してくれている。

あれから一年経ち、俺と香織は正式に結婚した。
先日、慰謝料で買った新車で家族旅行の帰りにコンビニへ寄った。
俺は外でタバコを吸い、香織と子供たちは中で買い物。
そこにボロボロの白い軽自動車が駐車場へ入ってきた。
車から元嫁が降りてきた。そしてあの時の間男も一緒だった。
噂では聞いていたが、付き合い始めたとか再婚したとか。

間男はハゲかかって小太りになっていた。
元嫁は逆にゲッソリでおしゃれっ気も無く、幸の薄さがにじみ出ている様だった。
傷だらけのボロボロの軽自動車に乗ってきていたので、決して良い生活はできてないのだろう。
嫁も間男嫁からかなりの慰謝料を請求されてる事は知っている。
まぁ、あの一件で間男は会社クビになったみたいだし。

俺は「久しぶり!」と声を掛けた。
元嫁「あ、うん、久しぶりだね…。」
間男「そんな奴と話すんな!行くぞ!」

そんなやり取りだった。

そこに香織と子供たちが買い物を終え、店から出てきた。
子供たちの姿を見た元嫁は「元気にしてる?ちゃんとご飯食べてる?」と子供たちに質問攻め。
逆に子供たちはあっけらかんとした表情で「元気だよ!これ新しいママに買ってもらったんだ!」と言うとすぐに車に乗り込んだ。

俺と香織も「それじゃあ。」と一言言い、車へ向かった。
その時の香織を見る間男の羨ましそうな目、新車を見る元嫁の目が面白くって、完全勝利を実感した。

余談だが、香織がついに俺の子を妊娠。幸せ絶頂中。

元嫁さん、浮気してくれてありがとう。



中出し・妊娠 | 【2019-03-20(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

ジンクス

女子高生が大好きなサラリーマンです。
先日、【即アポ小悪魔】で出会った20代前半のギャルとヤってきた。
 
ネットが普及してきた頃から、
ネットでセフレを作ってセックスしてきているのだけど、
最近は、馬鹿な女を狙って、中出しセックスすることにハマっている。
 
21歳の茶髪のギャルと仲良くなることに成功した。
サクラでないことを確信して、いつものように待ち合わせ。
事前に写メで確認していた、茶髪セミロングの子がミニスカートで現れた。
5人会って、いるかいないかどうかの、完全に当たりのセフレ相手だった!
 
会って2?3分立ち話をして、
あまり人がいない喫茶店があったからとりあえず入って、
いろいろと理解を深める。セックスの好きなパターンとかね。
 
30分くらい雑談して、打ち解けてきたところでホテルへ。
かわいいギャルで興奮していた俺は、シャワーも浴びずにベッドに押し倒しキス攻撃(笑)
その子も応戦して、舌をねっとりと絡みつけてくて、キスがうまい!
 
フェラを頼むと、すぐにくわえ、ねっとりとしたフェラ!
こいつは慣れてる!それにうまい!俺の下半身はガチガチになり、
彼女を上向きにさせて、軽く手マンしてみると、もう濡れていた。
 
我慢できなくなった俺は、一気に挿入!
ゴムをつけてなかったが、ギャルは一向に気にしない様子だった。
 
腰を振ると、あえぎはじめた。
「あぁっん…アン・・・あっ・・・・ん・・・」
その声もかわいい!
 
体位を入れ替えたり、いろいろとしているうちに昇天しそうになり、
俺「ひょっとして、ピル飲んでる?」
女「・・・あん。。。う・・・ん・・・」
俺「中出しして大丈夫だよね?」
女「あぁっん…アン・・・あっ・・・・ん・・・」
 
中出しの承諾は取れなったけど、ピル飲んでいることを確認した俺は、
迷わずそのまま、おもいっきり中出しした。
 
もちろん、中出ししても全然怒られなかった。
少し休憩してから、マンコに注ぎ込んだ精子を出すため一緒にシャワーへ。
 
俺、この子に中出ししたんだ・・・
こんなにかわいい子とは滅多にセックスできない・・・
と、思っていると、また、欲情が・・・。
 
今度もフェラしてもらい、そのままバックで挿入。
セックス好きなのか…抵抗するどころか、大きな声で喘ぎまくるギャル。
生挿入はやっぱり気持ち良くて、3分くらいで立ちバックのまま中出しした。
 
女「エロ過ぎぃ。ってか、オスになってるから(笑)」
俺「はは。○○ちゃん、かわいいからさ。マジで好きだわ(笑)」
女「それは言い過ぎだって(笑)」
 
セックスネタもオープンにして、楽しくおしゃべり。
いろいろと私生活の話をしながら風呂に入っていた。
 
風呂から上がると、ギャルは服を着始めた。
性格○、容姿○の茶髪でミニスカートのギャルを見ていると、
また、俺の性欲に火が付き、、、
そのまま押し倒し、3度目のセックスのお願い。
 
女「えーっ。まだヤるの?!」
何も返事せず、とにかくギャルをその気にさせるために、激しい手マン。
Gスポットを刺激して、潮を吹かせた。
 
ギンギンに勃起していた俺は、すかさず挿入。もちろん生で。
さすがに3回目なので、マッタリしたセックスで中出しさせてもらった。
 
大満足だった俺は、このギャルのほしい物を聞いて
「今度、プレゼントしてあげるよ。援助交際じゃないけどね(笑)」と言って別れた。
ギャルもそこそこ満足だったらしく、今度にまた会うことにになった。
でもサイトの出会いって2度目が無いのがジンクスだよね。



中出し・妊娠 | 【2019-03-18(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生の生々しい二股

私は大学4年生です。
 大学3年から1年7ヶ月付き合っている彼氏がいます。彼は2歳年上の社会人。
 私は、外見も派手じゃないし、性格もまともっちゃぁまともです^^;
 倦怠期が無いと言ってもいいくらいラブラブです。でも、ラブラブだから浮気をしないってわけじゃないんですね。

『佑介との出会い』
 彼氏Mが隣県に出張にいって2ヶ月ほど経った頃、私のアルバイト先に1歳年下のフリーターの佑介が入ってきました。初めて見たのは2002年のクリスマスくらいかなぁ。。。
「あ?、、新人かぁ。」とボーっと見てみたら、佑介はニコッとしてきて。佑介からの第一印象は「いまどきこんな気配りできる人いるんだなぁ。」だったそうです(^^)

『第一印象』
 私からの印象は「めっちゃくちゃかわいい!! 笑顔が最高!!!」でした。
 佑介と初めて話したのは2002年の大晦日。あと数時間で2003年、という時でした。彼氏いるって知ってるはずなのに、めちゃくちゃ口説かれてて…。

『彼氏との別れ』
 同じ頃、別のバイトのHさんにも口説かれて、そのことをMに話したら冷たくされたんです。
「おまえに隙があるから言ってくるんじゃないの!?」って…。私は、興味のない男の人には話し掛けないし、隙なんて無いのに彼氏に冷たくされて…。
 年が明けて、「もう別れる!」って言ってあっけなく別れました。でも、お互い最高のパートナーだったから、「ずっと友達でいよう」「結婚式には呼ぶから」みたいな仲で^^;

『佑介と付き合い』
 そしからまもなく、2月に佑介と付き合い始めました。一週間くらいで佑介と体の関係に…。
 その時ホテルに行ったんだけど、私がお風呂からあがってきても、緊張してるせいか佑介手だしてこないし。「あれぇ?」と思って、しばらくベットの中でいちゃいちゃした後、首筋にキスしたり乳首をせめたりしてると佑介が気持ちよくなっちゃって、だんだん下に…。
 それでも止めてくれないから、いっぱいフェラしました。
 自分で言うのもなんだけど、フェラは今まで付き合った人みんな驚くくらい上手いんですよ。それで佑介も驚いて、経験人数が私で二人目って事もあって、いっぱい喘いでました。
 佑介がやっと我に返って、私に入れてくれたんだけど、「あれ?」ってくらい小さくて…。前の彼氏が大きかったから、「どうしよう…」って焦った^^;
 毎回騎乗位でイクのに、全然イケなくて…。佑介も、前の彼女とは毎日中出ししてたらしくて、ゴムじゃイケなかった。
 って感じで、佑介との初エッチはまったくヒートアップできませんでした。

『そして二股状態に』
 やっぱり体の相性ってあるんだ?って解ると、無性にMが愛しくなって、TELLして、すぐに寄り戻してしまいました。
 ってことは、二股状態。。。佑介は年下ってこともあって、子供だなぁって思うことも多く、すぐに別れるつもりだったんだけど…。

 彼はずっと隣県、帰ってくるのは週一。一方、佑介はうちから5分。二股するには絶好の環境でした。
 二股は一刻も早くやめたかったんだけど、佑介にかなり愛されてしまい…
 たまに本カレのプリクラとか見られて「これ誰!?」って言われても「友達友達。」と言ってごまかしてました。
 佑介にエッチしようってせまられても、罪悪感から「今日生理だから」とか「恐い…」とか言って、フェラだけでいかせる毎日。それだけでは無理があるので、たまにエッチしました。
 若いせいかドンドン上手くなって、やばいことに、私がイッちゃうようになってしまいました。エッチってイッちゃうとハマりますよねぇ^^;

 私は敏感な方で、佑介でも乳首とか舐められると信じられないくらい気持ちよくなって、しだいに、エッチが佑介でも充分になってきてしまいました。
 佑介は年下なのに、一生懸命私を感じさせようと努力したり、私が暗い顔してたら抱きしめてくれたり、バカなこと言って馬鹿笑いできたり。
 佑介は佑介でいいとこあったんだけど、私にはやっぱりMでした。

 Mとのエッチは、お互い心から求め合ってるというか、唾液さえも自分のものに感じるんです。
 Mはエッチがすっごく上手くて、わたしは3、4度は必ずイっちゃいます。私のアソコを「なんでこんなにピンクなん? かわいい…」と言ってペロッペロッって丁寧に舐めてくれるし。
 紅潮しちゃって、恥ずかしいんだけど神聖な感じがするんです。M以上に私に合う人はいないってくらい性格の相性もピッタリだし、お互い高め合える仲だし!(こんなにMのことが好きなのになんで二股なんかしたんだろ?)

『別れ』
 そんなこんなで9ヶ月、佑介には振られてもよかったけど、Mとは別れたくなかった。こんなんだと皺寄せが佑介にくるし、だんだん疑心暗鬼になってきたんでしょうね。
 佑介はまえからわがままな性格だったけど、それに私がキレ時、別れ話になって、今月やっと別れました。

 二股のことは誰かに責められても「ごめんさない」しか言えないほど反省してます。幸せになりたいなら二股なんてするもんじゃないですね。
 でも解ったのは、エッチが下手な恋人にはまらないように、佑介も私のフェラにはまっちゃってたのかなぁ。。。なんて懲りずに考えている今日この頃です。


中出し・妊娠 | 【2019-03-16(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

気が付いたら課長とラブホで抱き合って寝てました・・

24歳OLです。先々週の話です。

すごくお世話になった先輩が妊娠して辞めることになって、その送別会で悲しくて普段あまり飲まないお酒を飲んでしまいました。

それが失敗の始まりです。 

2次会で課長の隣になって注がれるがままに飲んでいて、気が付いたらラブホで課長に抱きつきながら全裸で寝ていました

しかもアソコはセックスをした後の独特の感覚がありました

私は頭がガンガンしている中でどうしていいのか分からず取り合えず帰ろうと思い、課長を起こさないようにベットから出ました。

するとアソコから白い液体が溢れて出てきました。嘘でしょ!と思いながらそれをティッシュで拭いて服を着ていました。

すぐにでもこの場から立ち去りたかったのです。

すると課長が起きてしまったのです。課長は服を着ている私を見て「あれ?帰るの?」と平然と聞いてきます。

私が固まっていると時計を見てベットから出てくると全裸のまま私を後ろから抱きしめて

「まだ時間もあるんだからもう一回いいだろう?」とお尻におちんちんを擦り付けてきました。

私は「やめてください!」と課長から離れて睨みました。

すると課長は驚いた顔をして「あれ?どうしたの?まさか昨日のこと忘れちゃったの?」と聞いてきます。

私がそのまま睨んでいると「だって君が誘ったんだよ!」と言ってきたので私が覚えていないことをいいことに都合が良い事を言っていると思いました。

私は「そんなの嘘です!」と言いながら逃げ出そうと思い、カバンを手に取りました。

すると「嘘じゃないよ!証拠だってあるんだよ!」と言ったきたのです。

そう言われて逃げ出すことより証拠が気になりました。

課長は携帯を取ると「いっぱい撮ったから…どれにしようかなぁ」と言いながら携帯をいじっています。

私はどんな写真を見せられるのか足が震えだしました。

すると「あっ!そうだ!写真より動画のほうがいいか!」と言って私にスタートボタンを押しながら画面を向けました。

そこにはスーツ姿の私が股を広げてオナニーしてよがっていたのです。

しかも『課長のおちんちん入れて?』と言っているのです。

私が愕然としていると「もうひとつあるよ!」と別の動画を見せてきました。

それは全裸の私がバイブを出し入れしながら『もう一回して?…こんな物より課長のおちんちんがいいの?』と腰を動かしています。

すると課長の声がして『また中に出していいの?妊娠しちゃうよ』と聞いています。

私は『早く入れて?…妊娠してもいいから中に出して?」と叫んでいました。

私は呆然としてカバンを床に落としました。

すると課長が私を抱きしめてきてうなじにキスをしながら胸を揉んできます。

私は頭の中が真っ白になってされがままになっていました。

するとスカートを捲られてパンティーの中に手を入れてきたのです。

私はあぁ、このまま言いなりにこんなおじさんにおかされるんだぁ…と思っていました。

すると指がアソコに届いた瞬間、身体に電気が走ったようにビクビクと感じてしまい、立っていられなくなってベットに倒れるとそのまま指を入れられ一瞬で逝かされてしまったのです。

そのまま連続で何度も逝かされて課長の大きな物を入れられた時は課長の奴隷になることを誓わされました。

そしてそのまま延長で何度も突かれて私は今までにない快感を覚えてしまいました。

その後も課長のマンションに移って夜中まで抱き合ってしまったのです。 

私は親と住んでいるので帰った時に父親に相当怒られましたが、とてつもない疲労感で朦朧としていました。

その後も2回ほど呼び出されて課長のマンションに寄ってから家に帰っています。

課長は独身で42歳ですが性欲が強く連続で3回も私の中に注ぎ込んできます。

近いうちにピルを貰いに病院に行こうと思っています。

彼氏とは別れようと思っています。元々うまくいってなかったので・・・。

ただ、このまま課長の言いなりで関係が続くのがとても怖い気がします。

課長も二人だけになると命令口調になって手を縛られてセックスしました。

明日はノーパンで仕事するように言われています。


中出し・妊娠 | 【2019-03-14(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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