FC2ブログ

同じマンションの奥さん

8歳です。結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。

うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。

その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。

奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。

去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。

「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。

「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。

「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。

「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。

部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。

腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。

長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。

「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。

その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。

僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。

入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。

それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。

特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。


中出し・妊娠 | 【2017-11-22(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

メンヘラ 陰湿 エゴイスト

俺が高校生の時、親父が再婚した。
何度か面識もあったし、特に反対する理由もなかった。
母親が他界してから男手一つで育ててくれた親父には幸せになって欲しかったしな。

継母には連れ子が二人いた。小学生(男)と、中学生(女)。
うちはじいちゃんと親父と三人暮らしだったから、一気に家族が増えた。

再婚当時、既に継母は妊娠していて、数ヶ月たつと女の子が生まれた。
すげぇ可愛いと思った。

家族が増えて、赤ちゃんまでいて、絵に描いたような団欒家族になれたことが嬉しかった。
親父は出張も多かったから、じいちゃんと二人の夕食が多かった俺には、マジで嬉しかったんだ。
団欒ってやつがさ。

今はそんな感情を抱いた自分に嫌気がさすけど。

最初のトラブルは、再婚してから3ヵ月ぐらい経った頃だった。

学校から帰ると、継母が求人広告を片手にお茶を飲んでいた。

「どしたん?働くん?」
「うん、この子がもう少し大きくなったら、パート出たいなぁと思ってる。」
「そっかー!うちのバイト先来たら?楽しいぜwww」

継母とは友達感覚で喋ってた俺。こん時も普通に会話したつもりだった。

だが。

その日の夜、継母が家出した。

夕飯を済ませ、部屋にこもってプレステしてた俺。

「おい、入っていいか?」
父親が来た。

「お、帰ってたん?」
「ついさっきな。ところでお前、今日あいつ(継母)と、パートの話したか?」
「あぁ、したけど?」

「あいつな、1(俺)くんに早く働けって言われたって、泣いてたんだが・・・」

え?
いやいやいやいや。

父親の話によるとこうだった。

継母働きたい
でも赤ん坊がいるから働けない(ストレス)
それなのに1くんは働けって言う

あたしだって働きたいのに!!!
らしい。

俺はフリーズした。

「いや、そんなことは言ってねーよ?マジでさ」
「そっか。じゃぁいいんだ。あいつも子育てでちょっと疲れてるみたいだから、勘違いだろう。」

親父は継母を迎えに行き、継母は無事に帰ってきた。
ぶっちゃけ俺悪くねーしwwwとは思ったが、そん時は継母と上手くやってきたかったので、謝る俺。

「ごめん。なんか俺、余計なこと言ったみたいで・・・。」
「ううん、いいのよ。でも言葉には気をつけなさいよ。高校生なんだしね!」

そん時初めて、継母にイラっときた。少しだけど。

ある日、継母は
「やっぱりあたし仕事に出る!家にいられない!」
と乳飲み子をじいちゃんに預けて働きに出た。

朝~夕方ぐらいまでの総菜屋のパート。
じいちゃんや親父の反対を押し切って。

俺が帰宅すると、継母がちょうど帰ってきたところだった。
「ただいま。」
「おかえりー!ところでさ、じいちゃんって、
 あたしがこの家に来るまでは、家事とかしてたんだよね?」
「あぁ、そうだよ。」

「なんであたしが働きに出てるのに洗濯もしてくれないの?ちょっと聞いてみてくれない?」

本格的に継母に嫌悪感を抱いたのは、この時だったと思う。

勿論そんなことじいちゃんに言うわけもない。
じいちゃん、特に体に問題はなかったけど、当時80手前だったはず。

俺は、親父にそのことを言うかどうか迷った。
でも、言えなかった。仕事から疲れて帰ってくる親父を見てると、言えなかった。

数日後、継母がパート先から余った惣菜を持ち帰ってきて、自分の連れ子にだけあげていた。

俺は少し泣いたと思う。

俺は当時学校帰りにバイトをしていて、家に帰るのは10時すぎの日も多かった。
ある日バイトを終えて帰宅すると、継母に言われた。

「ガス代が高いから、お風呂抜いたよ!シャワーでいいよね?」

なんて返したかは忘れた。むかついたことは覚えている。

次の日、じいちゃんがキレた。

次の日もバイトから帰宅すると、同じことを継母に言われた俺。
それがじいちゃんの耳に入った。

「1に風呂に入るなってことか!!!」

継母はこう言い返した。
「だって、あたしが頑張って働いてるのに、家計が楽にならないんですよ!」

じいちゃんが言う。
「それはあんたの借金のせいだろうが!!!」

俺知らなかった。継母は何百万だかの借金があったらしい。

そっからじいちゃんのターン。
俺の知らない話が沢山あってびっくりした。

俺がバイトの時に、連れ子と三人で外食に行っていること。
連れ子の朝食は作るのに、俺のは作らないこと。
新聞代など集金に来る金を、じいちゃんに立て替えさせて返していないこと。
お菓子やたこ焼きなどのおやつを連れ子には買ってくるのに、俺にはくれないこと。

あーもうあれすか、俺がいなくなればいいんですかね?
本気でそう思ってた可愛い俺w

あまりに悲しくなって、もういいよ、もう遅いし、やめよう、寝よう。
そんなことを言って、じいちゃんをなだめて、部屋に戻った。

そん時出張でいなかった親父に電話しようかと思ったが、やめた。

少ししたら、じいちゃんが俺の部屋に、リポDを持ってきた。
「なんも気にするな。風呂は抜かれてたら入れればいい。俺が文句を言わせない。」
そんなことを言って部屋に戻っていった。

じいちゃん、だいすきだ。

でも、そんなじいちゃんがいきなり体調を崩した。

入院して、手術することになった。

継母に対して、
「すまんな、赤ん坊の面倒見られなくなってしまった。」
と言ったじいちゃんが健気だった。

継母は、パートをしばらく休むことにしたようだった。
この頃はあまり継母とも喋らなくなっていた。

だがそんな折、継母が言った一言。

「この忙しい時期に入院するとか、タイミング悪すぎる。」

パートも行けなくなってしまった、お金もない・・・続ける継母の言葉を俺がさえぎった。

「てめえふざけんじゃねえよ」

冷静にキレた。
キレるってこーゆうことだったんだなぁ。親父ごめんな。俺もう限界だわ。

部屋に戻って簡単に荷物をまとめた。玄関に向かう。
じいちゃんも親父もいないこんな家にいられっか。
親友の家に向かった。話した。家族みんなで仲良くしてくれていた家だったから、泊めてくれた。

親友の家で夕食を食べた。親友とその両親、妹。楽しく会話しながらのご飯。
ふいに泣きそうになったが我慢した。

俺が欲しかったのはこうゆう家族なのに。
親父もそうだったのかなと思うと余計に悲しくなった。

親父にはメールだけした。

今日、親友んちに泊まるわ。

おう。なんかあったのか?

と返信が来たけど、返せなかった。
親父が帰ってきたら言おうと思った。

連れ子の話を少し。

最初は俺も仲良くしてた。
憧れの兄弟wwwうはwww人生ゲームしようぜwwwそんな感じだったが、
継母と色々あってからはほとんど話さなくなった。

バイトめっちゃ入れるようにしたしな。

別にDQNとかじゃなかった。ただ、よく言われていた(らしい)ことは、

「1くんは夜遅くまで遊んでいてずるい。1くんはプレステ2を持っててずるい。
 1くんはおじいちゃんにジュースを貰ってた。ずるい。」

それに継母が怒り、俺に冷たくする。
それを見たじいちゃんが俺に優しくする。

後半はそのループになっていた。

話は戻り、俺は親父が帰ってくる日に合わせて帰宅した。

顔を合わせた継母に言われたことは、

「1くんがそういう行動を取ると、連れ子に悪影響だからやめて。」

はいはい、サーセン。
何も答えずに部屋にこもった。

親父が帰ってきた音が聞こえたが、すぐには出て行かなかった。
どうせ継母があーだこーだ言うんだろーなと思ったから。

「おい、いいか?」
親父が部屋に来た。やっぱりか。

俺「なんか言われた?」
「1が家出して、心配でみんなで探したら風邪ひいたって言ってるんだが。」

「ははっワロス」
「違うのか。」
「家出したのは本当。」

ここで、じいちゃんに対する暴言を親父に言った。
ついでに、じいちゃんから聞いた話やじいちゃんに家事するように言ったこととかも。

「本当か。」
「本当だよ。」

「わかった。お前はもう寝ろ。」

親父、キレるかなーと期待してたが、飄々としてた。

あーやっぱ、俺の言うことより継母を信じちゃうんかなぁ・・・と思った頃、
リビングから、親父の怒号が聞こえた。

ちょwww親父www
慌てて下へおりた。

親父がキレてた。
継母が泣いてた。

何て喋ってたのかいまいち覚えてない。
親父がこんなにキレるところを見たのは初めてだったから驚いてた俺。

「そんな態度ならこの家を出ろ。」
みたいなこと言ってたと思う。

継母は泣きながら、寝ている連れ子を起こして出て行った。

親父ぃぃぃいいいいいいい!!!

ダンの挑発ばりに叫びたかった。
俺の言葉を信じてくれて、俺らのことを大事にしてくれてるんだと思ったら単純に嬉しかった。
やったーラスボス倒したー・・・とはいかなかったんだけどさ。

数日後、継母は帰ってきた。

「今までごめんなさい。これからは気をつけるから、またよろしくね」
みたいなこと言ってた。

もうそん時には退院してたじいちゃんには、土下座して「ここにいさせてください」って言ったらしいよ。

わろすわろす。

「あぁ言ってるから、もう一度チャンスをあげてやってくれ。赤ん坊もいるしな。」
みたいなことを親父に言われた。

正直うんざりだったが、赤ちゃんのことなど考えると、
そりゃそんな簡単に離婚してたらしゃーねーわな。と思った。
謝った継母の顔はマジだったしな。

人は簡単には変わらないんだなって、今となっては思うんだけどさ。

しばらくは特に波風立たなかった。
パートもやめて、家事もちゃんとしてた。

このまま上手く行くのかなぁなんて思い始めた頃にお茶漬け事件がおきた。

今となっては笑える話なんだが。

親父と継母が買い物に行った。
継母が屋台で焼き鳥を買おうとした。
でも、焼き鳥は数日前にも食べたばかりなので、違うものにしようと親父が言った。

スーパーで親父がお茶漬けの素を買おうとした。

継母激怒

「あたしの食べたいものは買ってくれないのに、そうやって1の好物ばっかり買って!!!!!」

その日は継母は夕食を作らず、自室にこもった。
親父はヒステリーだとなだめ、ほっといたらしい。
この事件は後々になって聞かされた。

今考えるとそこからなんだが、また俺への風当たりがきつくなった。

夜中にリビングで飯を食うな(音がうるさい)
バイトから帰宅後の音がうるさいから静かにしろ
電気代が高いのは1のせいじゃないか

とか言われてた。

あと、やっぱり連れ子には色々買ってきてたみたいだけど、俺にはなかった。
昼食の弁当も作ってくれなくなった。

その頃、やたらお茶漬けの素を切らしてることが多く、
俺も自分で買ってきてたがすぐになくなっていた。
どうやら、継母が捨てていたらしい。

お茶漬けに呪われてしまえ。

もうその頃の俺は17になってて継母なんてどうでも良かった。
親父がいないときはじいちゃんの部屋で飯食ってた。
じーちゃんに和菓子買ってって一緒に食ったり、リポD貰ったり。

そんなある日。

俺の部屋から金がなくなっていた。

数千円なら気のせいだと思っただろう。
でも、5万ないんだ。
お年玉とかをタンス貯金してたとこから、5万ないんだ。

とりあえず親父に言った。
さりげなく継母に言ってくれたようだが、知らないと言われたらしい。
そう言われてしまえば、もうこちらから何も言えないもんな。

親父が5万はくれたけど、すっきりしなかった。

そっからしばらくして。
風呂入ってたら親父の怒号が聞こえた。

俺の部屋で、俺の財布を漁っている継母を発見したようだった。

親父二度目のマジギレ。
「もう我慢できない。お前は人として最低だ。出て行け。もう帰ってくるな。」
みたいなことを大音量で言ってたと思う。

もう何を言っても無駄だと悟ったのか、連れ子を起こし、1子も連れて行こうとする継母に対して、
「1子は俺が育てるから絶対に置いていけ。連れて行くことは許さない」と。

そっから継母はぎゃあぎゃあ言ってたが、親父のマジギレに負け、出て行った。

「お前にも苦労をかけたな。本当にすまん。」
親父が言う。一気に老け込んだ気がした。

「いいよ。お疲れ。ビール飲もうぜw」
晩酌してると、じいちゃんも起きて来た。

そこで聞いたエピソード

じいちゃんから30万借りて返してない

連れ子がじいちゃんにおこづかいちょーだいと言いまくっていてじいちゃんキレたら継母もキレた。
どうせ1くんにはあげてるんでしょう!

親父が連れ子に注意をすると継母がすねる、泣く、1くんには怒らないのにどうして!
留守中に俺の部屋に入る連れ子にじいちゃんが注意すると、継母がキレる。
そうやって1くんばっかり可愛がって!

1くんから生活費入れて貰おう発言
俺だけでなく、じいちゃんや、親父の財布からも金がなくなったことがあった

俺さ、奨学金貰って自分で高校の金とか定期代とか出してたんだよね。
それ以上出すべきだったのか?SI☆NE☆YO☆

1子に関してはこんな感じ。

親父「1子は俺が育てる。毎日家に帰れるように仕事内容を変える。」
じい「1子は俺の孫だ。あんな女には渡せねえ。」
俺 「俺夏休みだしさ、しばらくは1子の面倒見れるから心配すんなよ。」

「・・・ありがとう。」
今まで聞いた親父のどのありがとうよりも、嬉しいありがとうだった。

俺も親父もじいちゃんも、1子タン可愛いよハァハァだったんだ。

その次の日あたりに、俺らの留守中を見計らって必要な荷物は運び出したらしい継母。
まーどーでもいーよね☆
離婚届はおいおいでいいんじゃね?冷静になってからでいいんじゃね?って感じだった。

継母が出て行った一週間後、有り得ない事態になった。

昼間。俺がバイトから家に帰ると、じいちゃんが玄関で倒れていた。
頭からは血が流れていた。

「じいちゃん!どうしたんだよ!大丈夫かよ!」

「う・・・」
「あいつ(継母)がきた。1子が、1子が・・・」

リビングを見る。1子がいない。

俺は大丈夫だというじいちゃん。
俺のせいで1子がってマジ泣きしてるじいちゃん。

じいちゃんを起こしてイスに座らせ、外に出る俺。

見渡す。いない。
当たり前だ。相手は車だ。

ダメ元で近所のコンビニまで走る。
いない。

原チャで探そうと思い、一端家に帰る。

家の前には、継母の車があった。

忌々しい軽が止まってる。

マジで走った。

玄関を開けると、じいちゃんと継母が揉みあっていた。

「なにやってんだてめえぇえええええええええ!!!」

継母を突き飛ばす俺。

ベッドに寝かせられていた1子を抱きあげて俺の部屋へと階段を上がる。

継母、マジで追っかけてくる。

それを止めるじいちゃん。

1子をベッドに寝かせ、ドアを閉めると継母に向かってもう一度突き飛ばす。

「てめえ何してんだよ!!!1子泣いちまっただろうがああああ!!!
 じいちゃんもよお、どうしてくれんだあああああああ!!!」

正直、ここらへんもよく覚えてない。

相当キレてた。

何とか継母を家の外に出し、ぎゃあぎゃあわめく継母に俺も怒鳴り、じいちゃんが警察を呼び・・・

警察が来た頃には継母はいなくなってた。

家にカバンはおきっぱなしで、鍵もあったから車も動かせなく、徒歩で逃げたようだった。

これで家の鍵も家にあるし、もう家には入れないと一安心。

継母の車とかは親父が何とかしたみたい。

この件に関しては訴えないかわりに、1子の親権は貰う。お前は二度と家へ来るな。

そんな流れだったようだ。

それから数年。

最近やっと離婚が成立したんだ。

継母の実家が東北で、どうやら東北に帰ったらしいとの情報はあったものの、
連絡が取れずだったようで。

継母も面識の有る俺らの親戚の家に継母が襲来し、
1子を返して欲しいだのなんだので茨城に帰ってきてたらしい。

そこで、ふざけんなぁ!と言い、ついでに離婚届も書かせたようだ。

1子も今では小学生だ。
弁当は俺が作ってる。
1子タンかわいいよハァハァ。

じいちゃんも生きてる。
やっぱ歳だから、超元気!ってほどではないけど。
1子をかわいがりまくってる。

親父は超元気。
もう結婚しねーって言ってるのが少し切ないけど。
完全に親バカで見てて微笑ましい。

俺はそんないい子供じゃなかったよ。
ただ、今では安定してるけど、俺が小学生の頃は、結構貧乏だったんだ。
だから、極力親に負担かけさせないようにってのがずっとあった。

当時はそれなりに裕福だったと思うけど、
「使えるもんはつかおーぜ!」みたいな感じで押し切って奨学金使った。

なんで親父は継母と結婚したのかわからんが、再婚前の継母は、俺から見ても良い人だったんだ。
料理も上手かったし、優しかったんだ。
俺に好かれようと猫かぶってただけかもしれないけど。

継母の借金の理由は未だにわからん。
今更だから親父にも聞いてない。

あんな修羅場は二度とごめんだ。
ってか、俺も継母突き飛ばしたときにケガさせたかも。
反省はしていない。

連れ子は少しかわいそうだと思う。
親父が継母に怒鳴ったとき、「おかあさんをいじめないで!」って言ってたのが心に残ってるんだ。



中出し・妊娠 | 【2017-11-21(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嘘つき男

私子:23歳 
彼男:23歳

出会ったその日に一目惚れして付き合うことに。
数ヶ月後にはお互い結婚の約束をして
両親に報告、母同士は顔合わせを済ませ、
結婚まで私子が彼男を追う形で同棲を始めた。
ただ、彼男父が厳しい人らしく彼男も彼男母も
頭が上がらない様子。
一事が万事、彼男父に内緒と言われる。
なので、全て彼男父は蚊帳の外だと思ってください。

同棲中は生活費・家賃ともに私子持ち。
彼男は華やかな立場にあり、
わりとちやほやされて育ったようで
他人に何か買ってもらったりなどは
当たり前と思ってた節がありました。
それは後から気付いたのですが、
当時私子に仕事もあったのでそれは別に良かった。
ある夜、彼男と部屋でくつろいでいると
彼男の先輩が凸、慌てる彼男は
「俺は居ないと言ってくれ」と。
私子「彼は居ない」「友達と飲み」というと
しぶしぶ彼男先輩は帰っていった。
私子「どうしたんだろ」
彼男「今日飲みに誘われてたの忘れてた」

数分後、同じ彼男先輩が凸。
彼男の顔がみるみる青ざめて「居ないって言え!」って。

私子「まだ何か?」
先輩「さっき居ないって言ったけど近くに車あるよね?」
  「本当は部屋にいるんじゃないの?」
私子「今日は飲みだから電車のはず。本当にいませんよ。」
先輩「怪しいから部屋の中見せてくれる?」
正直、どうしてそこまでして所在を確認するかわからなかった。
その時は彼男を守りたくて
私子「本当にいません。
   一人暮らしの女性の部屋へ入れてくれってちょっとひきますよ。
   面識の無い人をどうぞって入れると思いますか?」
先輩「確かにそうだな。
   じゃあ連絡着いたら折り返し電話するよう言ってくれ。」
私子「わかりました。」
先輩が引き上げて部屋に戻ると
彼男がブルブル震えてた。
正直に何があったか話してと言うと、
彼男が仲間内で集めてたお金を使ってしまったとのこと。
不審に思ってたんでしょうね、
仲間達がその日の昼間、お金の所在を聞いてきたらしい。
その場を取り繕ったらしいが。
私子は馬鹿だったから、次の日の朝一番に
全額立て替えて持って行かせた。

その後もいくつかお金の事で
「?」と思うところはあったのだが、
数ヶ月経って彼男母に彼男同伴で呼び出された。
おもむろに一枚の紙を手渡す彼男母。
そこには会社名と数字。
彼男は消費者金融に何社も借金をこさえてて
総額は500万近かった。
彼男母「貴女もこれから頑張って一緒に返済して。」
今から思えばハァ???って感じなんだけど
馬鹿な私子は夫になる人の為ならと思った。

借金がわかり同棲などしてる場合ではないと
実家に引き上げて、
それぞれ仕事を頑張り結婚できるようになろうと言ってた。
(この頃彼男父が病気で倒れたので結婚式は延期になってた)
しばらくしてから
彼男の仕事が忙しくなりだした。
もちろん、会う時間もやりとりも少なくなる。
「会えない」というから彼男実家にも行かないのに
彼男関係者から
「私子ちゃんももう少し顔見せないと…。」と不満を言われたりする。
何で?と思ってる頃、彼男から電話が…
私子「久しぶり。仕事まだ忙しいの?」
彼男「う、うん。実は話があってさ…」
私子「何?」
彼男「実は、お前以外に付き合ってる子(浮美)が居てて、
   その子が妊娠したから結婚する。別れて。」
私子「ハァ???????ファビョる」
彼男「じゃあそういうことだから」電話切れる。
何度もかけ直すが電波の届かない云々。
自宅電話もツーツーツー、電話線が抜いてあった。
速攻、彼男母に電話して事の次第を伝え、
今まで反論もしない従順な嫁候補をマヤってきたけど
「明日凸します。散々我慢して式を延期にしておいて
なんだこのざま!!!なあなあにしてた借金も返せ!
慰謝料取るから覚悟しとけぇぇぇぇぇ」と宣言。

翌日凸、
彼男母「この件は私が絶対、堕ろさせるから!信じて!」だと。
彼男含めて、嘘つきなんだよあんたら。
信じる訳ないだろうが!!
しかも堕ろさせるなんて、恐ろしい。
結局、日を改めて、私子実家に
彼男母・彼男が謝罪と話し合いに。
婚約は破棄し慰謝料、私の貸した金を支払ってもらいました。
私子母が慰謝料を受け取りに行くと
「最近、嫌がらせやいたずら電話があるのよね~。困るわ。」と
ぬかしてたらしい。
そんなセコイことするかよ。
後で友達に聞いたら浮美は彼実家公認で付き合ってて
実家にも泊まったりしてたらしい。
仕事が忙しいのも嘘。
彼男関係者はそんな様子を見てて
何も知らない私が不憫で忠告してくれたみたい。
その後、浮美と結婚したかは知らない。
なんせ嘘つきなんで、妊娠もどうだか。
結婚したとしても
借金は本当だから幸せな生活とは程遠いだろうけどね。

今、客観的に見たら
だめんずで馬鹿だしダメ男だし、どうしようもないって思うわ。
当事者になるとダメだね、周りが見えない。
若かったからか、当時はそれで幸せと思ってたし。
でも、それは愛情じゃなくて執着だったのかなと。
一目惚れ&気が合うって事で
即交際スタートさせちゃって
彼の背景があまりにも華やかで舞い上がってたのかも。
都合の悪いところは
嘘で固められてたのにね、ほんとバカス。


中出し・妊娠 | 【2017-11-21(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

農家の嫁として

自分は、農家の長男として大学卒業後実家を継いだ。嫁とは卒業後、農村研修会の会場(受付嬢)で知り合い29歳の時に結婚した。

嫁は、28歳で内田有紀似の小柄な子だったが、何しろ爆裂デカパイだった(98cmGカップ)実家に連れて行った際には、お爺が「ホルスタインのようじゃ」と叫んでいたのを覚えている。

さて家の家族構成は、お爺が家長でいて両親,叔父(親父の弟)俺と嫁の6人家族。近所でも有名な裕福(コンニャクで大当たり)な農家だったが、一家全員で朝5:00から夜7:00位まで休みなしに働いていた。

嫁は、毎月俺とは別にこづかいを20万程度貰っていて好きなブランドのバックや服を自由に買ったりしていて農家のつらさなど一切忘れて働いてくれていた。

結婚から5年して待望の長男が生まれ家族を始め近所の人を集め大喜びで宴会をした。

お爺も「これで我が家は、安泰じゃ」と大喜びしお祝いも50万くれた。

俺は長男誕生も嬉しかったが、嫁のデカパイが母乳がつまりHカップ(105?)となったのが嬉しかった。

長男誕生後6ヶ月たち仕事から帰ってきて夕食をしているとお爺が親父に「半年たったからそろそろいいじゃろう」と何かを確認した親父は渋々頷き叔父は、ニタニタしていた。

俺はなんのことかさっぱり分からなかったが数週間後にその事が理解できた。

嫁は、妊娠から現在まで畑には出づ家事をしていた。

そんな夏のある日 嫁が、洗濯を干していると叔父が一人昼飯に帰ってきた。

嫁の格好は、近所さんも農村で離れている為ノーブラでタンクトップ しかもすぐに授乳出来るようにダブダブの横乳が見えるくらいの服を着ていた。

嫁は、「叔父さんお帰りすぐご飯の支度するね」

叔父ニタニタしながら「もう少しで・・・・」
嫁は、なんの事か分からなかったらしいがすぐに昼飯の支度をして叔父に食べさせた。

叔父は今年58歳で、中学卒業後すぐ実家に入り以来ずっと農家一筋で体つきも良く馬車馬のごとく仕事をする。

しかし金も小遣い程度(5万位)しか貰っておらず休みの日は、自分の部屋で一日中こもっている。

俺は、仕事をしている叔父は好きだが 普通にしてたら只のキモおやじで部屋は、センズリティッシュばかりで母親が、いつも部屋の片付けをしている。

そしてある晩 俺は白菜の出荷がありクタクタになり夜9:00ごろ床に着くとすぐ眠ってしまった。

嫁もその後、すぐ眠りについた。部屋は、俺のベッド長男のベビーベッド 嫁のベッドと並んでいて農家らしく家の入り口以外は、一切鍵を掛けていなかった。

寝ていてしばらくすると○○「腹がヘッタなあ」と聞こえてきてうっすら目を空けるとお爺だった。

なにしてるのかなとおもったら。なんと嫁のタンクトップを捲りあげているではないか

俺は、出荷祝いで夕食時に深酒をしていたので夢かと思いしばらく動かなかった。

月明かりで見えた光景は、お爺が嫁のデカパイに吸い付き母乳を飲んでいるのだ。

嫁は、家事と育児で疲れていたせいか「あなたふざけないで・・・」と小声で言いつつ寝入っていたが、

お爺は、「よしよし じっとしとけ腹いっぱいになったらやめるけん」とデカパイを吸い続けている。

嫁も「あン 乳首ころがさないで」と言ってまだ寝ている。

俺は夢だ と思い寝ていた。
しばらくしてお爺が「ごちそうさん」と言って出て行った。

俺は、又寝た。すると今度は、嫁のベッドでゴソゴソ音がする。
月明かりに写ったのは叔父だった。

叔父は、嫁が掛けていた布団を剥ぎ取るとタンクトップを強引に捲り嫁のデカパイを揉みしだき始めた。

嫁は、「あなた私もうねむいから勝手にしてね・・・」と俺と間違えたらしく寝息を立てながら叔父に揉まれている。

俺は、まだ夢かと思い薄目で状況を見ていた。

叔父は、嫁の股間に手をやりまさぐり始めた。

叔父は、ガタイも良く一緒に風呂に入った時みたがイチモツは、馬なみと言う言葉がピッタリのデカマラだ。

叔父は、暫くするとデカマラを取り出し嫁の口にあてがった 嫁は、あ~んと可愛い声を出し咥えた。

瞬間俺のとデカさがちがうので一瞬「んん ?」と咥えながら言ったが又一生懸命舐めていた。

そしてついに叔父のデカマラが嫁の股にこすり付けられてゆっくり嫁の中に入っていった。

仕事と同じく馬車馬のように腰をふる叔父 いつもと違う快感に酔う嫁しかしまだ夢の中だ。

叔父の腰が激しく動くのと同時に嫁のHカップのデカパイがブルンブルン揺れる俺は夢の中に入たがAVでも見ているかのように勃起した。

叔父は、5分位すると「今日は俺も疲れたからこの変でいいや」と小声でつぶやきそして腰の振りを早めビクンビクンと留まった。

俺は「なに  中出しか?」と思いつつ嫁の方をみるとかつてないほどの笑顔で目を閉じていた。

叔父は、ベッドの横にあったティッシュでデカマラと嫁の股を拭くとデカパイにチュッとしタンクトップを下げパンティーをはかせ出て行った。

あくる日朝おきたら嫁は「昨日は、激しかったね 今までで一番良かったよ」なんて言ってきた。夢じゃなかったんだ!

俺はその日 両親に呼ばれた

親父「○○(俺の名前)お爺は、家長だ 誰も逆らえない 時雄(叔父)がいなかったら今の家はなかった」と言った。

つづけて親父「我が家は、代々農家の嫁として嫁いで来た女は、畑仕事が出来なくなったら家のすべての世話をする事になっている

母さんもお前が生まれて畑にでるまで同じ事をしていたんだ」

母「家は、農家でも好きな物は買えるし遊びにだって行けるでもお爺ちゃんや叔父さんは、ず~っと仕事をしていてくれるの感謝しなきゃあね」少し俯きぎみに言った。

親父「毎日じゃあないんだ たまにみんなの処理をしてくれれば 又畑に出られるようになれば終わるんだからユキコさんに言ってくれ頼んでくれ」

俺「ユキコは、俺だと思ってるよ だけど勘弁だね」と言ったら突然戸が開いた

ユキコ「おとうさん おかあさん 私今まで好きな物を買い好きな場所に遊びに行かせて頂きました。

少しでも恩が返せるなら少しの間我慢します。」まさか嫁がこんな事を言うとは思わなかった。

昨晩のことが相当快感だったんだろう。

続けて嫁「農家の嫁としてしっかり皆さんのサポートします。」と俺に言った。俺はもう何も言わなかった。

それからと言うもの 叔父は、昼間 畑仕事を朝から一人でこなし(俺の1.5倍)昼2:00ごろ洗濯している嫁の所に行ってはタンクトップごしのデカパイを揉みしだきフェラ抜きをさせ仕事に戻り。

夜は、お爺が毎晩夜食?

お爺「ホルスタインちゃん 夜食頂きにきたよ」とデカパイを吸い尽くす

嫁「お爺ちゃん 孫の分は、とっといて下さい。」と言い

お爺「おう よしよし」と腹いっぱいになるまで吸い

叔父は、叔父で毎晩デカパイにムシャブリつきデカマラで嫁を突き上げデカパイをブルンブルン揺さぶりつづけどこで覚えたのかパイズリまで要求するようになり安全日には、必ず中出し と言う日々が半年続いた 

今じゃあ俺の粗チンに嫁が満足出来なくなりもう一人子供を作って早く畑仕事が出来なくなるように なんて言ってる今日この頃です。

この日は、とうもろこしの最終の収穫日で近所にも手伝って貰い出荷した。

出荷が終わると手伝って頂いたご近所さんに家にきて貰い宴会だ。

男4人(みな50代)女2人(40代後半)の6人に刺身,肉,寿司,酒を

好きなだけ飲み食いしてもらい一人一人にお礼(2万5千円)を渡した。

家の出荷額は、ゆうに900万を超え実利でもサラリーマンの年収位には、

なっただろう。この頃から経理をまかされていた俺は、そのうち不景気に

なるから今の内に蓄えをと思っていた両親,お爺は、好きにしろと

言っていたが叔父は、小遣いが上がらず嫁も畑仕事に出ていて欲求不満みたい

だった。畑では、長男が木陰か休憩小屋(コンテナハウス冷暖房付き)で寝ていて

嫁がたまに見に行く程度だ。嫁も以前の一件から畑でも大胆な格好で

いつもノーブラでぴっしりしたタンクトップかTシャツ,洗濯が間に合わない

時は、チューブトップで仕事をする日もあった。(もちろん下は、ジャージで腕には小手を付けている)俺自身家族以外誰もいないので

タンクトップから浮き出る乳首や作業中にブルンブルン揺れるデカパイを見るのが

楽しみだったが、欲求不満の叔父には、そうとう毒だっただろう。叔父も

お爺の命令で畑仕事に出てる嫁には、絶対に手を出さずあれっきりだった。

宴会も盛り上がり嫁も子供に授乳を終え寝かしつけると戻ってきた

その姿に俺は、ビックリ 宴会の準備と宴会当初は、ブラをつけていたが

帰ってきた嫁は、ノーブラしかも白のYシャツ半袖なので乳輪が透けている。

下は、デニムのホットパンツで尻肉が半分でていてどっから見てもAV女優だ

男?「ユキコちゃんサービスいいねえ」

女?(男?の奥さん)「あんたどこ見てんの みんな家族みたいなもんだから息抜きにどんな格好してもいいじゃない」

お爺「ユキコ一緒に飲もうお爺の隣にきんさい」

嫁「はい お爺ちゃん」

男?「しかしユキコちゃんはデカパイだね うちのカミさんと比べるとまな板とスイカだよ ははははは」

この頃嫁のデカパイは、授乳をほぼ終えているにも関わらずお爺や叔父に毎晩揉みしだかれた

せいもあり女性ホルモンの関係か分からないがJカップ(110?)に進化していた。

女?(男?の奥さん)「若い時しっかりあんたが揉んでくれればあたしだってこれ位ボインになったわよ」

男?「独り者の俺には、毒だよなあ 時雄ちゃん男?さん」

男?「そうだなでも目の保養になって嬉しいよ」

叔父ニタニタしている。

お爺「ユキコさあ飲め もう孫もそろそろ乳離れじゃろう」

嫁「そろそろ離乳しようと思ってたんです。」

そう言いコップにビールをついでもらい一気に飲み干すとYシャツのボタンの上から2,3番目が

ハズレた。気付いたのなは、嫁の左側にいたお爺、俺、男???叔父だったが、

嫁の右側のまん丸のデカパイが乳輪まで見え男達は、唾をのんでいた。

このころ俺は、経理(もうけ)で頭がいっぱいで嫁がどんな格好しようが、風呂上りに家族の前で

パンティー一枚で涼んで(おやじのような格好で)いても家族の一員だから

なんとも思わなかったむしろお爺,親父,叔父も日常の光景になっていて初めこそジロジロみていたが

最近では、普通に接していた。しかし近所の男達は、この辺にはいない若いデカパイ女に興味深々で

なんとか生乳をみようと体を動かし無理やり嫁に醤油を取って貰おうとかしていた。

そのうち宴会が進み女達が「明日の支度があるからこれで」と先に帰った。

夜10時を廻っていた。男達も11時を過ぎると「俺たちも帰るか」と席をたった。

玄関先まで送ると俺は疲れもあって風呂に行こうとしたが、帰った男達を叔父が追いかけていったのが

気になった。俺は風呂から上がり寝室に行こうとすると片付けを終えた嫁が、

「みんなが先にお風呂入っていいってさ」

両親は、風呂に入らずお爺も飲みすぎて寝たようだ。

俺は、「俺もうねるよ」と言い寝室に向かった。

しばらくすると玄関がす~っと空き誰かが入ってきたようだった。

嫁は、風呂から上がるといつものようにパンティー一枚で居間に出てきた首から小さなタオル

を掛けてデカパイをブルンブルン揺らせてテレビの前に行こうとしたその時、帰ったはずの男達が

居間でまだ酒盛りをしているではないか

嫁「きゃっ ごめんなさい」と左手でデカパイを隠し浴室に小走りに消えた

叔父が普段の嫁の行動を男達に帰り際に話し再び呼び寄せていたのだった。

嫁は着替え(ノーブラのピッチピッチのノースリーブにスパッツ)終わりみんなの前にいった。

嫁「ごめんなさい はしたない格好で粗末なものをお見せしました」と舌をだした。

男?「いや~すんごいもの見させて貰ったよ」

男?「明後日の青年部 と言ってもおじさんばかりだけど打合せ忘れててね戻ってきちゃったんだよ ははははは」

男?「よかったら寝酒にどうだい一緒に」

叔父「ユキちゃん すわんなよ」と手を取り叔父の横 みんなの真ん中へ誘導

男?「さあ 呑もう」と嫁の乳首に釘付けでビールを注ぐ

夜も1時を廻りみな大分酔ってきたころ(嫁も目が虚ろ)

男?「ユキコちゃん そのオッパイどれだけ重いんだいスイカなみかい ははははは」

嫁「もう ブラジャー付けると肩に紐が食い込んで痛いし汗疹はできるし農村は見てる人もいないからいつもノーブラなんです」

男?「どれ どんだけ重いか持たせてみ」男?は、気さくで嫁ともいつも冗談ばかり言い合って

いて俺も子供の頃から可愛がられていてスケベではなく本当に嫁のデカパイの重さを知りたかったみたいだ。

男?が嫁の後ろに回りデカパイを持ち上げる「こりゃあ重たい たいへんだスイカだスイカ ははははは」

と嫁のデカパイを上下に揺する。みていた独身の男?? 既婚の男?も生唾をのみそしてこの行動が

みんなに火を付けてしまった。

男?「俺にも持たして」と後ろにまわり嫁のデカパイを持つのではなく揉みしだき始めたのだ

嫁「もう 持つだけですよ」酔っていて抵抗する気配さえない。

もうとまらない我慢に我慢を重ねていた叔父がノースリーブを巻くし上げ嫁のデカパイをあらわにすると

「お~」と歓声と伴に無数の手がデカパイに食い込む 男?は、スパッツを無理やり剥ぎ取り

(なかなか取れない)パンティーまで一気に毟り取った。

嫁「らめれすお~」かなり酔っている。昼間の収穫の疲れもあったのだろうまったく抵抗しない。

男?は、嫁の股を舐めそして指を出し入れする。男?もいつもとようすが変だ、完全に我を失っている。

叔父は、嫁のデカパイをクシャクシャに揉んでいてここ何ヶ月の恨みをはらすような感じで

揉んでいる。男?が嫁の口についにマラを出した(仮性包茎)皮を自分で向き嫁に促す

嫁「くちゃいよ~」顔を背けるが男?は、又マラを向けると今度は す~っと口に入っていった

男?「おい○○の嫁だぞ」とたしなめるが

男?「う~ 気持ちいい 俺じゃあなくユキコちゃんが自分から咥えたんだよ」

ピストンを繰り返すと10回位でピュ いってしまった。

男?「3年ぶりだからすぐでちゃったよ」と口からだすが、驚いた嫁は呑んでしまっていたのだ

叔父「今度は、俺のだ」と言い咥えさせると

男?「時雄ちゃんのはあいかわらずデカイな~」と言い見とれる

叔父は、2分位でデカマラを口から抜くと嫁を四ツん這いにした。そしてバックから挿入

男?「おい 時雄ちゃんそいつわまずいだろ」と止めるが叔父は、首を振り腰を動かしはじめた。

嫁のデカパイがあまりにも激しくブルンブルン揺れるので皆あっけに取られそして我を失った。

嫁の口には、男?のマラがデカパイには、男??がそして男?もついに嫁の手をとり自分のマラへ

嫁は、半分寝入っているようで「ん ん んっ」と言っているだけで喘いだりしていないが

叔父がついに「ユキちゃん安全日か」の問いにも「・・・・・」で「よし大丈夫だな」と

言い放ちビクンビクンと中出し すると今度は男?が正上位でしたから嫁を突き上げる

するとブルンブルン揺れるデカパイを鷲掴みにした男?がパイズリを始めた。

男?「うちのカミさんがまな板だから一度やってみたかったんだ」と言って

嫁のデカパイに発射 男?も「出る 出る」とビクンビクンと中出し

それからみんな二回戦づつ戦いすべて 中出し 戦い終わってタバコをふかす男達

ヤニ唾と精子まみれの嫁 男?が風呂からタオルとお湯を持ってきて嫁の体を拭き始めた

嫁は完全に熟睡している。男??「俺たちも手伝うよ」と言って拭き始めるが

嫁のデカパイばかり拭き(揉んでいる)プルルル~ンプルルル~ンとタオルで弄んでいる。

叔父が嫁の股から精子を掻きだしタオルで拭いているかなりの量だ。そして服を着せてから

男達は帰っていった。叔父がベッドに嫁を運んできたのにも気付かず俺は熟睡していた。

朝3時ごろチュッチュッと音がしたので嫁の方を見るとお爺が嫁のデカパイに吸い付いている。

お爺「なんだもう出ないな 又子供作ってもらおう」

と言って帰って行った。翌朝嫁は股がヒリヒリしているが何が起きたか分からないとの事だった。

とうもろこし収穫の件から数週間して男?(以下良夫)は、うちの手伝いに来る事が

多くなった。自分の畑はそっちのけで毎日のように手伝いに来ている。俺も規模を

大きくしたかったので大いに喜んだ。日当も1万5千円で話を決め更に良夫さんは

俺がやりたかったハウス栽培のベテランでこの辺りでも右にでる者は、いないほどで

非常に助かっていた。仕事終わりに夕飯と風呂に入って貰い酒を飲んで雑談して帰る日々

だった。しかし良夫さんの目的は、嫁のデカパイだったのだ。俺は全然気付かず毎日すごして

いた。嫁も良夫さんがいるので風呂上りでもブラを付けパジャマで接しているがパジャマごし

のデカパイにニヤニヤしている良夫さんに気付くのにそんなに時間は、掛からなかった。

へんに嫁に酒をすすめたりしているが、俺の手前嫁も飲まずにいた。

ある日ハウスに手が廻らず困っていると

良夫さんが「おふくろさんかユキコちゃんでいいから」と言ってくれて

嫁「ハウス始めてなんで私行きます お母さん○○(長男)お願いします。」と言って良夫さん

とハウスに行った。ハウスの中は灼熱地獄 嫁がTシャツノーブラなのは、良夫さんも知っている

みるみる汗でTシャツがデカパイに張り付く。

嫁「思った以上に暑いですね~ もうパンツまでベトベトです。」と言うと

良夫さん「ははは 俺なんかいっつも裸で仕事してるよ」

嫁「良夫さん 私向こうの列をやっていいですか」茎の高い野菜だったので

となりの列からとなりの列が見えなくなっている。

良夫さんは首を傾げながら「うん いいけどやり方わかったかい」

嫁「わかりました やってみますんで」と言い反対の列にいった。

暫くして良夫さんが列の隙間から嫁の方をのぞくとなんと 乳首が見えたのだ。

良夫さんは、目をこすり凝視すると嫁がデカパイを向き出しにしてTシャツを腰に巻き

作業してるではないか。良夫さんは、興奮しあの夜の出来事を思い出した。

そしてさりげなく「ユキコちゃん順調かい」

嫁「大丈夫です」と言い返す。

すると良夫さんが嫁の方に廻り込み 「どうだい?」と声をかけた。

嫁「きゃっ」とデカパイを両手で手ぶらのように掻くし

嫁「ごめんなさい あまりに暑いから脱いで 仕事していたの」と裸の良夫さんに言うと

良夫さん「ははは 大丈夫だよ 家族みたいなもんだから遠慮しないで 妹見て興奮する

やつはいないよ」と安心させる。

嫁「じゃあ 良夫さんが行ったらこのままで仕事しようっと」と言うと良夫さんは自分の列に

戻った。それからの良夫さんは仕事が手に付かず嫁の生デカパイの揺れを楽しんでいた。

暫くしてドサッと音がした。嫁が倒れたのだ。軽い熱射病になったみたいで倒れこんでいる

良夫さんが駆けつけたが嫁はデカパイ丸出しでいた。良夫さんが嫁を抱えてハウスから出し

木陰にベニアを敷き嫁を寝かせた。良夫さんは、経験豊富ですぐ嫁の脇の下を水タオルで冷やし

ジャージを脱がせパンティー姿にした。とっさにTシャツを取り水で濡らし両太ももを冷やした。

嫁は、すぐ意識を回復したがまだもうろうとしているようで、

嫁「私・・・・どうしたんでうか・・」

良夫さん「軽い熱射病だよ 寝ていれば直るよ」と言い安心させた。

この時すでに 良夫さんのマラは、ビンビンになっていて、嫁が大丈夫と見るや次なる行動にでた。

良夫さん「ユキコちゃん 倒れた時に泥で体が汚れたから拭いてあげるね」

嫁「・・・・・」寝入っているみたいだ。良夫さんは、嫁のデカパイに素手でさわり始めた。

良夫さん「胸と先っぽに土がついてるね~」とデカパイと乳首をさわり そして揉みだした。

今日は、この前と違い一人きりでデカパイを自由にできるのだ。良夫さんは、すでに真っ裸の状態

そして永遠デカパイと乳首を揉み舐めている。そのうち嫁に跨りマラを嫁のデカパイの間に入れ

デカパイを寄せて腰を動かし始めたのだ。この間 一人だけ嫁のパイズリを味わっていなかったのだ。

だんだん腰の動きが激しくなり「おうっ」と言った瞬間に嫁のデカパイに発射した。

「ふ~っ」と一呼吸すると今度は、股に手をやり弄り始めた。寝ている嫁の股に舌を這わせ

一心不乱に吸い付いている。嫁「う~ん・・・」まだ目覚めない。次に何度も嫁の口にマラを

宛がうが一向に入らないので、鼻を指でつまみ無理やり口をあけさせた が寝ている嫁は、舌もつかわず

良夫さんが一人腰を動かしている。そしてついにマラを嫁の股に宛がいいれた。

その瞬間から 鬼のように腰を振る良夫さん デカパイを荒々しく揉みしだき この日を待っていた

かのように己の全精力を傾ける。嫁は時折 「あん・・・」と小さな声をだすが 分けも分からない状態だ。

そして良夫さんがさらに腰を激しくグラインドし静止した ビクンビクンと僅かに尻が振るえて嫁の

中に欲望を注ぎ込んだ。良夫さんは、暫く余韻にしたってデカパイを弄んでいたが、叔父がやっていた

様にマラを抜くと嫁の股から精子を掻き出した。そして自分のタオルできれいに拭きパンティーをはかせ

Tシャツをデカパイの上に掛けて仕事に戻った。2時間位して嫁が目を覚ましハウスへ

嫁「良夫さんありがとう」

良夫さん「こっちこそ ありが・・・」と言い途中でやめた。

嫁は、首を傾げてお辞儀をし 良夫さん「全部終わったから帰ろう」と帰路についた。

良夫さんは、風呂に入り今日の事を叔父に話したのだ すると

叔父は「何 俺の知らない間に」と悲しそうな顔して言った。

良夫さんは「今日 ○○(俺)を呑みに連れ出すから その間になんとかしろよ」

と叔父にとんでもない事をいった。何も知らない俺は、「良夫さん嫁が世話になってすみません

明日は遅出なんで呑みに行きましょう お礼しますよ」飛んで火にいる・・・だ

二人で出かけると 嫁の風呂番になったすると叔父が

「ユキちゃん昼間倒れたんだって 心配だから見ててやるよ」と

嫁もてっきり脱衣所で見守ってくれると思い「すいませんお願いします」と言ってしまった

暫くして叔父が風呂場へ 嫁「あっ」と言ったが叔父のデカマラに見とれてしまい

何も言えなかった。叔父「ユキちゃん お爺に言われてるから何もしないよ安心して」

と言い放ち嫁もホットしたような残念なような表情で叔父を見ていた。そして

叔父「俺が体洗ってやるよ 出ておいで」と嫁の手を引き促す

デカパイを片手で掻くし出て行く嫁。そして叔父が体を洗い始めたのだ。

背中からゆっくりとそしてお目当てのデカパイへすでに両手は泡だらけでタオルさえ

持っていない叔父。デカパイをゆっくりそして自分のデカマラを意識的に嫁の尻に

こすり付けている。嫁の股の両脇を洗いまるで生殺しのように本丸には、触れない

嫁はムズムズ腰を動かしデカパイをより強調するように胸をはり目を閉じている。

そして洗い流し今度は、髪を洗う洗い終わって流す際に叔父は、立ち上がり

わざとデカマラを嫁の目の前にやった。洗い終わり嫁が目を開けると

目の前に叔父のデカマラがあった。嫁の目は完全にいってしまっていてなんの躊躇もなく

デカマラを咥え込んだ。

叔父「いいのかい」

嫁「体を洗って貰ったお礼」

いつになく興奮した嫁は、いろんな角度からデカマラを嘗め回す。まるで恋人と

しばらくぶりに再開したように。叔父も嫁のデカパイを揉みはじめタップンタップンと

はじくように揉んでいる。そして嫁は腰をクネクネし始め まるでいつでもどうぞと

言わんばかりに尻をグラインドしている。叔父は、「いいのかい」嫁 無言で頷く

そして風呂の角に手を置きデカマラを待ち受ける。叔父ゆっくりじらしながら尻に

宛がうが 入れない 嫁の尻が横に数回振られ催促する、しかし入れない

嫁が待ちきれず尻を開きデカマラを引っ張り入れた。

嫁「おじさんのひさしぶり」と言ってグリグリ尻を左右、上下に振り味わう。

叔父も本気になり腰を振る。いつものようにブルンブルン揺れるデカパイを

見ながら興奮する叔父 そして「安全日かい」のお決まりのセリフ

頷く嫁 一気に腰をふり 中出し 叔父は、余韻に慕っているが、嫁は

叔父のデカマラを綺麗に舐め始めた。そしてデカパイにはさみパイズリ

叔父「もうなにもでないよ」

嫁フルコースでデカマラを楽しむ。

嫁「すいません 叔父さんの見てたら 私・・・」とパイズリを止め浴室に

叔父体を拭いて出て行く。間髪いれずお爺が入ってきた。

お爺「なんだ時雄の世話したのかい じゃあ俺もいつもの」と言って風呂の

淵に嫁のデカパイを載せてチュウチュウ吸い出した。

お爺「もう一滴も出ないんかい 子供早く作りな」と言っている。

 農家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上りに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして

居間を通り過ぎるようになっていた。始めは興奮していた良夫さんも今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。

俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は、

週1回程度こなし夫としての勤めも十分にこなしていた。残暑が厳しく残ったある日 地区の農家で集まり(大体がリタイヤして

いる老人)があり俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになりお爺が行く事になった。

お爺「ユキコ せっかくだから勉強につれていこう」と嫁をさそった。

嫁「でも夕飯の支度もありますんで」と断ったが

母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」と促した。

嫁「あなた良いかしら?」

俺「いいよ 言っておいで」と了承した。

嫁「じゃあ着替えて来ます」と言い寝室に向かった。嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで勿論ブラを付けている。

いつもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。

お爺「じゃあ 行こうか」と一緒に集会場に向かった。集会には、お爺と同じ70後半の老人が5名 女40後半1名(前での女?)

47歳位の独身男 ヒロさん とで合計9名だった。

お爺「ヒロ マツさんはどした?」

ヒロさん「おじいは、風邪で寝てる」

お爺「大事にな」

女? サトコさん「ユキちゃん お茶の支度すけて(手伝い)よ」と嫁と伴にお茶をみんなに配った。

小1時間の会議は、新しい農法とか 後継者 嫁問題で話がすすんだ。会議が終わると小宴会が始まった。

お爺「サトコ ユキコと酒の支度せんか」

サトコさん「年寄りばかりだから飲みすぎて倒れないようにね」

老人? マサさん「馬鹿にすんな あっちもまだまだなんだぞ」と見栄をはった。

サトコさん「馬鹿言ってないで早く呑みはじめな」と小宴会が始まった。暫くして

老人? ヒサシさん「しっかしマコちゃん(お爺)とこの嫁さんは、おらがちのユウコみてえだな」

嫁「そんなにユウコさんに似てるんですか?」と聞き返すが一同 大爆笑

お爺「ははははっ ユウコってなあヒサ兄んとこの牛じゃよ ははは」 嫁真っ赤な顔をして下を向く

老人? トシさん「こんだけデカけりゃあ 乳もいっぺえでるだろ」

お爺「ほんに乳もでるし 乳も家ん中じゃあようだしてるで」

老人? モロさん「なんじゃそりゃああ?」

お爺「ユキコは、風呂から上がったら乳だしてうちんなか歩いてるぞな なあ」

嫁「おじいちゃん恥ずかしいから言わないで下さい」と顔を赤らめる。ヒロさんやや興奮ぎみ

老人? ササやん「わしらお爺じゃから 興奮せんわな~」とみんなの笑いをさそう

サトコさん「ほんにうちらの若い時には、こんだけ乳のデカイ子いなかったんになあ 今の子は、成長が

いいんだな~」と関心して嫁のデカパイにタッチ

ヒサシさん少し酔ってきて「どれユキコちゃん乳みしてみ サトコと比べて見ん」と嫁とサトコさんの隣に座った。

サトコさん「スケベじじいが ほれっ 見て倒れんな」と自分の服を捲り上げた。ノーブラで子供3人生んだ

オッパイは、Bカップ程度でたれ気味 乳輪は、黒く乳首は長い 40歳後半の典型的なおっぱいだ。

ヒサシさん「なんだだらしねえ乳だなあ」とサトコさんのオッパイを下からいじってる。ヒロさん興奮中

お爺「ほれユキコ おめえもいつもみてえに出してみろ 年寄りばっかだからせや~ねえから」

サトコさん「ユキちゃんおばさんがめくってやる」と嫁のノースリーブを捲くり上げた。ブラに収まりきらない

デカパイは、いまにも飛び出しそうだった。続けてサトコさんは、嫁のブラを後ろから剥ぎ取った。

ブルン ブルンと活きよい良くデカパイがみんなの目の前にはじけ出た。

ヒサシさん「ほんにカッコのいいデッカイ乳じゃな うちのユウコも負けるっぺ」

サトコさん 嫁のデカパイを揉みながら「やらっけえし プリプリはじけとるわ」

一同が嫁のデカパイに見とれ暫くしてノースリーブをおろしてデカパイを仕舞う嫁 しかしこの時 ブラは取っていた。

Y談も一段落すると又 みなで飲み始めた。興奮の絶頂にあったヒロさんは、いつの間にか嫁の隣に来ていた。

お爺「ヒロ おめえも早く嫁もらわんと センズリばっかじゃキンタマくさるぞ~」一同爆笑

ヒロさん「・・・・・」無言で嫁のノーブラで浮き出た乳首を見ている。

俺の農村は、他の地方とかわらず嫁不足と後継者問題に悩まされ 年配の独身者も多いし又その殆どが正直 根暗で

社交的ではなく俺の様に都心の農業大学出身者は、少なく 最近 都市の若い女との交流を県が全額負担で始めたが

わけありか本当に農業に興味がある女の子が年に一人か二人 嫁にくる位で20人弱位の(叔父を含め)50歳前後半の

人たちが独り者で暮らしている。いまだに畑仕事に出れなくなった嫁達が下の世話をする悪い風習がありサトコさんも

世話をした一人だからみんなの前でオッパイを出すくらい造作もない事だった。

ヒサシさん「ヒロ 折角ユキコちゃんの隣にいるんだから乳でもみせて貰えや」とヒロさんを煽る。

サトコさん面白がって「ユキコちゃんデッカイのみしてやんなあ」と再び嫁の後ろに回りノースリーブを

捲くり上げ デカパイを向きだしにした。ブルンブルンと怒ったようにほうり出されたデカパイ。

嫁 少し酔い気味で「いや~ん 恥ずかしいです~」と言いながらデカパイを肘で寄せた。

モロさん「こりゃ~あヒロには毒だい すげえなあこの乳は マコちゃん毎んちこんなん見れて長生きするで~」

お爺「わしゃあ興奮せん めんこい牛が家ん中歩きまわっとるとしか思わんから」

トシさん「マコちゃんは、昔っから牛の乳に吸い付いて飲んでたもんなあ~ ○○(俺)が生まれた時も

○○ちゃん(母)の乳に吸い付いて離れんかったもんな~ ほんまに乳すきな人だで」

嫁も年寄りの話に夢中でデカパイが向き出しになっている事も忘れ話を聞き呑んでいる。

サトコさん「ヒロ ユキコちゃんのデッカイの触らせて貰えや 減るもんじゃあねえし」と再び煽る。

サトコさんとヒロさんは、従姉弟にあたり家も近所でヒロさんの世話もしているようだった。

ササやん「よし わしが手本みしてやる ヒロ真似しろ」と嫁の後ろに廻りデカパイを揉み始めた。

ササやん「重てえ乳だなあ~」としわだらけの手でデカパイを揉み弄んでいる。ヒロさん絶頂を迎えた。

ヒロさん「おう~」と叫び嫁に飛び掛り倒してデカパイにムシャブリついた。とまらないエサを与えられなかった

番犬が一目散にエサに向かうように嫁のデカパイを揉みしだく。

嫁「痛いです。やめて」と懇願するがとまる気配がない。他の老人は、そんな二人をほったらかしてサトコさんに

群れていた。 なんだ全員サトコさんに世話になった人達か 昔を思い出してあれか~ こんな雰囲気だった。

ヒロさんは、嫁のデカパイに興奮していたがなんとズボンを下ろし自分のマラをしごきはじめたのだ。

だんだんエスカレートして自分のマラを嫁の口にネジ込んできた。

嫁「んぐぐぐっ・・・」と咥えるが抵抗している。農家で働く人達の腕っぷしは強くなすがままである。

ヒロさんは、どこで覚えたのか69の格好になり嫁の下も脱がせて舐めはじめた。ここ5年間位 生の女と

縁がなくDVDで学んだんだろう。(風俗は、車で3時間位の所しかない)久々の女に無我夢中になり

廻りの制止もない為、ヒロさんは欲望のすべてを満たすことができるチャンスだった。

サトコさんお爺達にいじくられながら「ユキちゃん農家の嫁は、いろんな世話しなきゃあ一人前になんねえんだよ」

と嫁にあきらめろとでも言いたげだ。嫁 殆ど力を抜きなすがままになって行く。

いよいよヒロさんのマラが嫁の中へ挿れられた。嫁「ん・・・」もう抵抗しない。

腰を全快で振るヒロさん デカパイがハジける。両手で嫁のデカパイを中央に寄せてさらに早く腰を振る。

ヒロさん「うっ うっ」と 中出し 嫁 グッタリきている。終わりと思いきやヒロさん抜かずに二回戦

さらに激しくデカパイを揉み腰をふる。嫁「痛っ」しかし止まらない この世の敵のように腰を振り続ける

ヒロさん そして「うっ うっ」と 中出し まだ腰を振る。そうとう溜まっていたのだろう。

嫁は、もうダラッとしていて動かない。ヒサシさんとモロさんがサトコさんに飽きたらしく嫁に近づき

デカパイを吸い始めた。お爺の姿は、もうない。

ヒサシさん「マコちゃん もう乳でないと言ってたけどまだ少し甘めえ水がでるで」

ヒロさんが腰を振っていて二人が乳首に吸い付いている状態なのでデカパイは、変形して揺れている

しばらくして ヒロさん 三回目の発射 ようやくマラを抜いた。すると嫁の股から「ピュッ」と音がして

精子が飛び出てきた。濃高でドロドロの液体だ。はじめからユキコの家での風呂上りの話と

世話の話を聞いていた老人達の仕掛けだった。お爺もおもしろ半分にやっていたが見ていられなくなったんだろう

トウモロコシの収穫後の宴会でサトコさんは、嫁がチヤホヤされて面白くなかったんだろう予めみんなと

相談してこの雰囲気にしたのだった。少しして嫁が起き上がろうと四ツん這になった瞬間

再びヒロさん襲い掛かる。どんだけ溜まっていたんだろう バックから嫁の尻にぷっくりした腹を叩き付け

犬の交尾のように激しくピストンを続ける。

ヒサシさん「ほれっ みんな牛じゃ 牛」そのデカパイがホルスタインのように見えたのだろう老人達も興奮してる

サトコさんも嫁のほうに向かい 乳搾りの真似をはじめた。するとみんな 笑いはじめたが、ヒロさんは無我夢中

嫁は、なにがなんだか分からない状態で「はあ はあ」と言っている感じている暇もないくらい尻を打ちつけられて

いる。そして 四回戦終了 ヒロさん「ごっつあん」と言い嫁から離れる。

あとからこの出来事を聞いた俺だったが、興奮する事もなく嫁を慰めて忘れろと言っておいた。

しかし段々この農村に慣れていく嫁に若干不安を覚える俺だった。



中出し・妊娠 | 【2017-11-19(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

黒人と白人に食べられちゃいました


一昨日六本木ヒルズで友達の美香と二人でショッピング中
観光で来た黒人と白人(共にアメリカ)の二人連れに声をかけられ、
浅草、東京タワー、台場等を案内し、夜は居酒屋へ行きたいと言うので
居酒屋で盛り上がりました。

赤坂の某ホテルに泊っているので「makeloveok?」とのことで、
外人は2人共経験がありませんでしたので相談の結果、
経験してみようと友達と二人で一緒に行き、
私は白人、友達は黒人とそれぞれ別の部屋でしました。

彼のあれは、私の掌で回りきれない太さと
両手のこぶしをかさねても1/3位出る長さでした。
スキンもLサイズが2/3程度しか被されません。
いくまでの時間も長く、超気持ち良さに翻弄され続け、
途中からは生で中出ししてもらっていました。

隣の友達の上げる大きな声が時々聞こえ、それがまたHな気持ちにさせられました。
友達とは別々に帰りましたが、メールで連絡先を聞いたので
彼らが帰る前にもう一度会って相手を変えてみない?と言ってきました。
連休最後にまた会う予定です。

その後の報告です。
7日に帰国するジョニー(白人)とビル(黒人)に会うために
成田の某ホテルまで美香と行って来ました。
その日は明日(7日)からお仕事なので泊れず、
昼間だけで夜には帰りましたが、彼らはツインに泊っていました。
ホテルのラウンジでビールを飲んだあと、
彼らの部屋に行ったのですが直ぐにmakeloveになってしまいました。

最初は前回と同じく私とジョニー、美香とビルでイチャついていたのですが、
シャワーを浴びて戻った時から、お互いの相手を代える位置のソファーに座りました。
美香も私もバスローブ1枚で下着は着けていません。
初め、彼らは戸惑っていましたが、気配でなんとなく察したのでしょう。
ビルが私の胸に手をあててきて、私はビルに引き寄せられました。
チラッと横を見ると美香の胸元にはすでに
ジョニーの手が入っていて唇を合わせていました。
それを見た私は自分からビルに唇を求めてしまいました。

ビルに荒々しく一気にバスローブを引き剥がされ、
ベッドに押し倒されビルの手があそこに当てられた時には
期待で恥ずかしい位、濡れに濡れていました。
ビルの指が一番感じるところ(クリですが(恥))を的確に捉え
動かすたびに声にならない声を漏らしてしまいました。
美香の同じような喘ぎに美香の方をみると、
仰向けになった美香の開いた両脚の間には、
ジョニーの頭が挟まれ上下していました。

ビルの唇が段々に下へと下がりジョニーと同じことをしてきました。
私はいつの間にかビルのCockをパンツの上から握っていました。
(ワーッ、おっきい)と思い、一瞬(大丈夫かな?)と、
あそこに入るのか不安がよぎりましたが、
先日美香が大丈夫だったんだからと自分を納得させました。

ビルがパンツを脱ぎ捨てた時、パンツからビーンと飛び出し、
黒人は大きいと話では聞いていましたが、実物はやっぱり大きかったです。
そして硬そうでした。
先日のジョニーは大きいことは大きかったですが、
ビルには硬さがありジョニーと比べものになりません。

ビルにクリを舐めあげられ、いつのまにか大きな声で喘いでいました。
気がつくとビルのお尻が顔の上にありました。
思わず目の前のものを口に頬ばりましたが(まさしく、頬ばるです)、
すべて頬ばることができません。

ビルは「オー」とかいって腰を使いだし、
喉の奥に当たるたびに私は「オエー」となりましたが、
ビルのクンニの快感には勝てませんでした。

隣の美香のことはすでに頭にはなく、
美香の喘ぎ声も気にならなくなり、ビルとの行為に没頭していた私です。

ビルが足元へ回りCockを当てがってきました。
私は本当に入るのか確かめたい気持ちで、
自分のあそこが見えるように頭を上げ、一部始終を見ていました。
ビルの先が濡れたわたしのあそこに一部入ってきました。
(きつい・・・)が第一印象です。
「ダイジョウブ?ダイジョウブ?」とビルが気を使いながら
少しずつ、少しずつ押し込んできます。

黒い物が2/3位入ったでしょうか、
これ以上入れられると無理と思い、
思わず両手でビルを制止してしまいました。

ビルもこの位の位置で黒々とした物を出し入れし始めました。
黒いものが私のあそこに出入りするたびに、
ヌチャ、ヌチャと音をだして恥ずかしいのと、
黒い物が出し入れされる卑猥さに暫くのぞき見していましたが、
ビルの物が時々深く入る時があり、この時はとても気持ちが良く、
思わず大きな声で素直にビルに訴え続けました。
これが、先日の美香の声のもとだったんだと思いました。

私が騎乗位の時は自分でお尻を振り、
挿入の深さが自由にできるのでもっと良かったです。
前向き騎乗位の時はビルの指が私のクリを摩ってくれ、
なお快感を味わせてくれました。
バックの時は奥まで入りすぎると、
口から内臓がせり出す感覚でしたが、
痛いとかはなく、自分でお尻を振っていました。

外人は持続時間が長くこの一回の行為に2時間近くかかり、
私は何度も絶頂感を迎えたか覚えていないです。
最後は正常位で、ビルが黒いものを
奥深くに差し込んで子宮の奥に出してくれました。
隣の美香も同じようにしてもらってました。
人それぞれでしょうが、美香と私は
今回はじめて白人と黒人を経験しましたが、
暫くは美香とこの話が話題の種になりそうです。



中出し・妊娠 | 【2017-11-18(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*