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恐怖の女ストーカー

なんか夜中に目が覚めたら人の気配がして、目を開けたら女が枕元に
立ってんのよ。怖すぎる。
それで、よく見たら俺足とか手とかベッドの柱に縛り付けられてて動けないの。

「何だお前人の家に勝手に入りやがって!!」

って言ったらナイフ出されて

「抵抗したらバッサリいくよ?」

とか言ってんの。俺は怖くなってあまり抵抗はしない事にしたんだが、金を取る訳でもないし
こいつ何なんだ?とか思ってたら、その女俺のチンポしゃぶり出したんだよ。
顔とかはまあ不細工じゃないが美人でもなく普通な感じ。

「おい!何やってんだコラ!」

って言ったら首にナイフをあてられて

「もう一回言ってごらん」

って物凄い冷静な無表情な顔で言われてゾッとした。こんな状況でも勃つもんは勃つわけで
ある程度の硬さになってくると、その女騎乗位で入れてきやがったんだ。
で、しばらく入れたまま動かないの。

「おい!抜けよ馬鹿!変態女!」

って言ったら頬を思いっきり叩かれた。

「あんた自分の状況分かってんの?殺すよ本気で。今後口答えはすんな。分かったか?」

そう言った女の目は本気だった。俺が恐怖でおとなしくしていると、上から覆いかぶさってきて
ディープキスをしてきたんだ。俺はせめて舌が入ってくるのだけでも阻止しようと口をつむってたら

「そんなに死にたいのあんた。口開けな」

といわれて仕方なく口を開けたら俺の舌もう吸われたり舐められたりしゃぶられたり、もう女の
したい放題だよ。で少しづつ女が腰を動かし始めたんだ。

頭がしだいにボーっとしてきた俺は快感半分、抵抗する意識半分って感じだった。
女はやがて体を起こして腰をガンガン使い始めたかと思うと5分くらいしてすぐイッたようで
俺に体を預けてきた。俺はこれで終ると思ったから、

「なあ、満足したなら帰ってくれよ・・・・・」

って言ったんだ。そしたらその女はニヤリと笑って

「まだ駄目。あたしが本気で満足するまで駄目。あんたはチンポ勃てときゃいいの」

と言って今度はキスしたまま、腰をガンガン使い出した。俺は息が苦しくて顔を背けて
口を無理やり離したんだが、キッと女に睨みつけられ、両手で顔をホールドされてしまった。
そのまま、10分くらいガンガン腰を使われてしまい、俺はさすがに射精しそうになった。
それに気付いた女は、

「ふふ、イキそうなんでしょ。ちなみにあたし今日超危険日だから。中で出したらあんたの
赤ちゃん高確率で出来ちゃうよ」

背筋がゾッとした俺は

「ぬ、抜いてくれ!もう出そうだから早く抜いてくれ!」

俺がそう言うと女はニヤッと笑って、俺にディープキスをしながらさらに激しく腰を使ってきた。
俺は必死に口を離しては、

「おい!出るから!抜いてくれ!!」

と言ったが俺の体を完全にガッシリホールドして抜いてくれそうにない。

「いつまで我慢できるかな?ほーら、もっと激しくしてやる。ほらほら!」
「お前!抜けって・・・・誰がお前なんかと赤ちゃん作るかよ!!」
「はいはい。こんなに勃起させて何言ってんだか。もう出そうなくせして」

そういうと女は俺の断末魔を確認するかのように、俺の表情をジッと確認しながら腰を
いっそう激しく動かした。

一瞬頭がスパークしたかのように真っ白になり、俺はその女の中に大量に射精してしまった。
女も同時にイッたようで、体がビクビクしている。

「ふう。ちょっとしばらく黙ってて。喋ったら殺すよ」

女はそう言うと俺に体を預け、俺にしがみついたまま、しばらくジッとしていた。
余韻を楽しんでいるのか?

「こんなに出しちゃって・・・・・そんなに私と赤ちゃん作りたかったの?」

気色の悪い女だ。お前が無理やりやったくせして。

「お前なんかと誰が!!訴えてやる!」

俺がそう言うと、女はナイフを俺の首筋にたて、

「私・と・子・作・り・し・た・か・っ・た・の・よ・ね・?」

と言った。俺はその女の目がとても恐ろしかった。

「答えなさい!」
「あ、ああ・・・・・・」
「そう。じゃあ夜はまだたっぷりあることだし」
「は?もう帰れよ!!」
「ふふ。だってあなたが子作りしたいって言うんだもん」

女はそう言うと、結局夜が明けるまで俺を解放してはくれなかった。
計中出し4回。

その後妊娠をネタに結婚を迫られ、今は俺の妻の座に居座った。
何もしらない子供を見て複雑な心境になる・・・・・


中出し・妊娠 | 【2017-03-28(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達なのにお尻の穴まで舐められて・・・

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。つづく
廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を密着されて
正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんの立派なオチンチンを挿入され、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!Kくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」Kくんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

Yくんの精子にはYくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。Yちゃんのものなのに・・・。
わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。



中出し・妊娠 | 【2017-03-18(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

性根が腐っているのは誰でしょう?

修羅場だったか微妙なんだけど、こないだ友人と再会して思いだしたので投下。5年前くらいの話、年齢は当時のもの。

S美=20女
N助=20男、S美彼氏
C太=21男、共通の友人
私=なんか巻き込まれた

四人とも高校の時からの遊び仲間で、S美とN助は中学の時から付き合ってるという周り中公認の
ラブラブバカップル。人目を憚らないいちゃつきっぷりが多少鬱陶しい以外は良い友人でした。
遊び仲間の中でもたまたま年が同じだったからよくつるんでいて、私と三人で遊んだりしてた。
C太はN助がなついてて仲が良く、S美も私もちょっとだめなお兄ちゃん的に仲良くしてた、そういう関係の中で起こった話。

S美とN助、ラブラブなのはいいんだけどお互いが嫉妬深く、喧嘩もなかなか多かった。
で、二人とも私に相談とか愚痴吐きとかをしてくるわけです。仲裁するわけではないけど、双方の言い分を
聞いて「まあそりゃ向こうが悪いわなー」とか「そのへんはアンタが悪いから謝っとけよー」のように
アドバイスしてみたり。大概は犬も食わないような内容なので、すぐ仲直りするような話でしたが。
二人高校は別だったけど、頑張って勉強して同じ大学に入ってもう二年、ああこのままこいつらは結婚するんだろうなー
なんて周りは微笑ましく見ていました。

しかしある日のこと。S美から電話が入って、
「N助と別れた」
二人の痴話喧嘩ではよく飛び出す言葉です。私はまたかと思い、
「あー今度はどした? またゲームで負けたんかー?」
などとちょっとからかうような感じで返事しましたが、S美の様子がそれまでとは違いました。
いつものようにちょっと聞いてよひどいのよー!とぷりぷり怒るのではなく、ただひたすら暗く深刻な感じ。
電話越しでもただ事ではないと感じたので、ちょっと会って話そうかと誘ってS美がうちに来るのを待ってる間に
今度はC太から電話が来ました。
C「○○(私)ちゃん? S美ちゃんから連絡来なかった?」
私「うん、さっき電話きてこれから会って話聞くとこ。もしかしてN助そっちにいるの?」
C「そうなんだよ、なんかいつもの喧嘩とはちょっと違うみたい。S美ちゃん本当に別れるって……こっちもN助に聞くから、
 ○○ちゃんも詳しく聞いてみてくれる?」
私「えー! ……わかった、聞いてみる。また後で電話するよ」
C太のところにいるN助は、ほっとけば自殺でもしそうなほどに落ち込んでいて目が離せないような状態とのこと。
N助のほうは絶対別れたくないらしい様子。やがてやってきたS美、沈んだ表情で事情を話し始めました。
表面上うまく行ってるようには見えましたが、長いこと付き合っていく間に細かい亀裂が増えていたようです。
束縛がきつく、バイト先の喫茶店に毎日来て男の客と話したりしないか見ていたり、遊び仲間と一言交わしても後で
ねちねち言われたり。N助の家が入っている宗教にしつこく勧誘されていること、その関係で双方の親からも激しく
付き合いを反対されていること……いろいろな事がS美にはもう限界だったようです。

私が話を聞く限りではもう別れてもしょうがないかな……と思えたし、S美の意思も固そうでした。
C太のほうはどうなったろうと電話してみると、そっちは男同士で酒を飲みながら慰めつつ話を聞いていたらしい。
S美からの話をデリケートな部分はぼかして話すと、N助からも(かなり口の重い様子だったようですが)大体そんな感じの
話だったと。残念だけど別れても仕方ない、C太も私と同意見のようでした。N助も酒飲んでC太と話しているうち
少しは冷静になってきたようで、未練はまだアリアリだけどS美の決意が固いのはわかっているし諦める努力をする、
自分の気持ちが落ち着いたらS美とは友人・遊び仲間の一人として接するようにしたい、と話しているそうで。
S美もそうなれたら嬉しい、といい、ひとまず話しもまとまった感じに。C太のほうはこのまま飲み明かすというし、
じゃあこっちも女同士で飲んで憂さ晴らしすっかーってな風になって電話を切り。比較的穏便にこの別れ話は終わった。
……かに見えたのです。次の日の夜になるまでは。

S美はそのまま私の部屋で飲んで泊まり。朝になってからS美を家まで送り、夕方までだらだらと過ごし、
夕方またS美に会い、夕飯どこかで食べようかー、などと話していたところでした。電話が鳴りました。C太から。
C「N助がいなくなった。家にも帰ってなくて誰とも連絡付かないんだよ。何か変なこと考えてそうで……」
酔いつぶれたC太の部屋に「ありがとうさようなら」などと書置きして消えたらしいのです。
やってたことの是非はともかく、N助はS美一筋の真面目な男でした。もしかして思いつめて……などといやな想像が
出来てしまうほどに。S美も青くなってます。どうしたらいいのかわからんけど、もしかしたら二人の思い出の場所とかに
いるんじゃ?(テンパっててそんな発想しか出なかった)とS美に思い出してもらいながら車を走らせました。

他の友達にも手分けして探してもらい、しかしどこに行ってもやっぱりいない!いよいよ焦ってきて隣の市まで
足を伸ばしてみようかと思っていたら、探してた中の一人から見つけた!と連絡が!場所は河川敷の橋の下。
急いでその場に向かいました。着くとC太が先に来ていて、なんか暴れてるN助を羽交い絞めにしてます。
川に飛び込もうとでもしてたんだろか。S美の姿を見つけたN助が喚きます。
N「やっぱり嫌だ、S美と別れるなんて嫌だ、結婚しようって約束したじゃないかぁぁぁー」
N「お願いだから、悪いところ全部直すから! 頼むから捨てないでーーー」
じたじた、ばたばたもがいてS美のほうに向かおうとしてますが、ガタイのいいC太ががっちり捕まえて放しません。
やがて疲れてきたのかN助の動きが止まり、C太が手を緩めるとその場に崩れてさめざめと泣き出しました。
S美は怯えてましたが、はっきりとN助に告げました。
S「ごめんなさい。もしN助がここで死ぬって言ったとしても、それでもまた付き合いたいとは思えない」
それを聞いてN助の泣き声がさらに激しくなります。
N「どうしたらいいんだよ俺、S美に捨てられたら俺なんか生きてる価値がないよーーー」
それを聞いたC太ががばっとN助を抱きしめて、
C「生きてる価値ないなんていうなよ!大丈夫だよ!そんなこというなよ!」
美しい男の友情です。ちょっとホロリときました。いい光景だった。そこまではね。

C「お前にだっていいことがあるよ!S美ちゃんは 俺 が 幸 せ に す る か ら !!」

な、なんだってー(AA略

何が起きたのか、C太が何を言っているのか。理解するのに時間がかかりました。何のコントだ。

朝にS美が家に帰り、夕方また私と会うまでの空白の時間。その間にC太はS美に告白していたのです。
そして、信じられないことにS美もそれにYESの返事をしていたのです。
ええ、C太が相手はわからないけど叶わない恋をしていることは前から気が付いていましたよ。
……実は私はC太のことが好きでしたから。そして、S美とN助に相談していました。
S美は私のほうを見ようとしません。そらそうだ。N助はしばらくポカーンとしてましたが、やがて理解したようで
N「ふざけんなああああああ!!!」
とC太に殴りかかりました。今度は止める人もいません。大変な殴り合いになりました。
後から来た友達が間に入ってようやく納まりましたが、N助は「殺してやるーーー!!!」と叫んで
S美が「もうやめてーーー!!!」と泣き(誰のせいだ)しっちゃかめっちゃか、友人たち訳わからず。
C太、前の晩に男同士で酌み交わした酒はなんだったんですかー……

そしてS美とC太は付き合い始め、N助は大学を卒業した後隣の県の遠いところに就職して連絡取れなくなり。
冒頭で再会した友人はS美です。私はあれから数年後に全然関係ない人と結婚し、現在妊娠八ヶ月。
大きくなった私のお腹を見て
S「あーあ、私もCちゃんといい加減結婚したいなあ~。Cちゃんがちゃんと仕事してくれればねえ……
  でも○○ちゃん全然変わんないんだねっ、お腹も前と変わらず太ってるように見えちゃったアハハ」

彼らがどのような性根でどのような暮らしをしてるか察しが付いたかと思います。
多分もう二度と関わらないからいいや。長文乱文失礼しました。


中出し・妊娠 | 【2017-03-11(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アルバイト先の社長と妻が・・・

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、
「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsexできない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝からsexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻とのsexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。


中出し・妊娠 | 【2017-03-06(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

上司に襲われました。

その上司の甥っ子と私は結婚が決まっていて、上司は結婚式では仲人をすることになっていたのに・・・

ある日、その上司も含め、数人で飲み会があり、上司と帰る方向が一緒なので途中までタクシーに相乗りさせてもらってたら
上司が「今日最終回のドラマがあるのに録画を忘れた。これから帰ったら見られない」
と言っていたので、帰り道にある私のアパートへ招き入れました。
(まあ、仲人だし、彼の親戚だもんね変なことしないよね)
と、上司と2人でコタツでコーヒーを飲みながら、ドラマを見ました。
上司は手が早いことで、女子社員の間では話題でしたので、努めて他愛も無い話をしていた様に思います。

ドラマが終わり、上司は意外とあっさり帰り支度を始めました。
私は居座られるかもと思っていたので、玄関でクツを履いている上司に向かって思わず
「部長って意外と紳士なんですね それとも私って魅力ないのかなぁ」と言ってしまいました。
すると上司は突然ギラギラした目で私を見つめて、「そんなこと言うな!」と言って抱きしめてきました。

私はビックリして上司の顔を見ようとしたら、唇をふさがれて舌をいれられ口の中を舐めまくられてしまいました。
しばらく私の口の中を舐めまわして唾液を注ぎ込むと上司は「大人しく帰ろうとしたのに、そんな誘う事を言うから、お前が悪いんだぞ!」
そう言って上司はコート姿のまま、廊下の壁に乱暴に私を押しつけ、ブラウスを上から下までボタンを引きちぎり、ブラを乱暴に外すと、
私の胸をわしづかみにして乳首にむしゃぶりついてきました。
乱暴にされているのに、乳首は反応してビンと固くなってしまっていて、それが上司を更に刺激したようでした。上司の息が荒くなり、手が下半身へと伸びてきました。
私は普段のクールで時に優しく笑ってる上司と全然違う様子で男性の欲望をギラつかせているのを見ると、恐怖よりも「無茶苦茶にされたい」と思う気持ちが沸いてきて
怖いハズなのに、自分の意志に反してアソコがぐちゃぐちゃに濡れてきたのを感じました。
上司は私を廊下にねじ伏せると、スカートをたくし上げ、アソコに手を這わせると、私が下着までベトベトにして濡れているのに気付き、少し驚いたようで
「こうされるのが好きなんだな?」と、その場でズボンを脱ぎ、いきなり私の中へ挿入してきました。

上司のモノは太く長く熱く、固く脈打って、反り返り、前戯もしてないのに私のアソコは自分の意志に反してすんなりとそれを受け入れました。

ソレは彼のモノと比べて驚くほど太くて、長く、右に反り返った異様な形をしていて私が唯一、知っているモノと全然違います
先端が傘のように張り出していて私の奥の良い場所をズンズン突くと同時に出入りするときに膣の中を削るように強くえぐります

無意識に上に覆い被さる上司の背中に手を回して抱きついて「いやあ、いやあ・・・・・・・だめぇ・・」と拒否の言葉を繰り返していたように思います。
上司は「スケベな女だな、結婚するのに、他の男を誘いやがって、このまま中で出してやる」そう言いながら、正常位で責め続けます。
大きく腰をグラインドする度に私のアソコがめくれて巻き込まれてを繰り返しています
そのいやらしい言葉と無理矢理とはいえ、ひたらすら打ち込まれ奥を突きまくるモノに私は抵抗も出来ずに受け入れるしかありませんでした
「いやぁ・・ だめぇ・・ だめなのぉ・・ ゴムしてぇ・・・ お願い、赤ちゃんできちゃうから・・ ゴム・・」
生まれて初めて生で挿れられた私は妊娠の恐怖と婚約者を裏切った背徳感とセックスの気持ちよさが混ざり合い信じられないくらい感じて自分から腰を動かしていました

彼とのセックスでは一度もイッたことがないのに何度もイッてしまい言葉でこそ拒否して抵抗していますが体は完全に受け入れていました
「ああ・・ いい・・ きもちいいよぉ・・・ こんなの初めて・・」ただそう呟きながら上司を抱きしめて舌を絡ませながらただ腰を動かしてました

何度も玄関でイカされて朦朧となった私に上司は「中で出すぞ! 俺の子を産め!!」と叫んで思いっきり突き上げると熱い塊を私の中に放出しました・・
「ごめんなさい、ひろし 私、もう戻れない・・・・」涙を流しながら婚約者に謝罪の言葉を呟いていると上司がそっと涙を舌で拭き取ってまたくちづけして舌を絡めてきました

キスの後、私達は繋がったままで、廊下をズルズルと移動し、再び部屋の中へ・・・
上司はモノを抜くと、イッたはずなのに反り返ってる太いモノを私に舐めるように指示します
いつも会社で私に仕事を指示するのと同じ落ち着いた優しい声に私は逆らうことが出来ずに初めて男のモノを口に含みました。
先っぽを吸い取るように言われその通りにすると中から粘り気のあるモノが出てきます
そのまま自分の膣内に入ってたモノを舐めているうちにグロテスクなこの物体がどうしようもなく愛おしく思えてきて一生懸命指示通りに舐めました
一時間くらい指示された通りに舐めた後、上司はベットに私を放り投げ、さらに私を責めました。

後ろを向いてお尻を高く上げるように言われ、バックで激しく責められて…大きなタマが私のクリトリスに当たり、しびれる様な快感に襲われました。
思わず感じて「あぁぁぁ、いい! もっと!! もっとしてぇぇ 奥にあたる! こんなの初めて!! もっと奥を突いてぇぇぇぇ」
そんなあられもない声が出てしまいました。
正常位しかしたことがないのに初めてのバックであっという間にイってしまい体中の力が抜けてうつぶせでベッドに倒れ込んでいる私の上で上司は動き続けています。
信じられませんでした・・・ 彼は入れたら2~3分でイッてしまうのに、こんなに何度も長時間だなんて・・・
初めてゴムなしでして、初めて一番奥を突かれて、初めてイカされ、初めて正常位以外でセックスして、初めて口でして・・・・

私のセックスに対する価値観が完全に壊された瞬間でした
そして私のお尻を掴むと激しく腰を動かしながら「いいぞ! また中で出してやる! 俺の精子で満たしてやる! 俺の子を孕め!!」
そう叫びながら彼は私の中に果てました。
「あぁぁ・・・、もうだめ 部長の子供できちゃう 妊娠しちゃうよぉぉぉぉ」
そう叫びながらドクドクと熱い精子が注ぎ込まれる感触に同時に私もまたイッてましたが後ろから上司に抱きしめられて安心感と幸福感の中、お腹の中の精液を感じていました。

そのまま我を忘れた私はその後、自分から上司の上に跨って騎乗位でもイキました。
朝まで上司は5回ほど、私の中に放出してお互いむさぼり合いました。

その後、上司とは会社ではお互い何も無かった様にしていますが、結局あの夜だけで終わらず、結婚式の前日まで毎晩のように私の部屋に来て抱かれて中に出されています。
私が妊娠を不安がると上司は私が安心するように「甥とは血液型が同じだから大丈夫 生でしてもバレないよ」と言われ、私も生の気持ちよさと彼の押しに流されていつも中で大量の精液を出されて入れたまま抱き合って眠りについてしまいます

あれから数ヶ月後の彼との結婚式にも、上司は仲人として参列して祝福してくれました。
ただ結婚式のしばらく前から生理が止まり私のお腹の中には・・・
彼とはゴム付きでしかした事がないですし月に何回かしかしていません
多分、上司の子・・・ですよね
上司と相談して結婚式の夜、ゴムなしで彼と結ばれてその時にできた子という事にしました
旦那と上司は叔父と甥という親戚同士なので盆や正月、法事の際に夫婦で顔を合わせますが、お互いの相手には今のところばれていません。

この秘密はお互い、墓場まで持っていきます。

・・・・・・いまでも週に何度も抱かれています
私に会うために上司が手を回して彼を出張の多い部署に配属しました
先週抱かれた時には近いうちに海外に単身赴任させると言っています
心は彼の元にあるのに体は上司のモノなんです
いま、妊娠しているお腹の中の子も彼のモノ・・・・・

ごめんなさい、あなた・・・・


中出し・妊娠 | 【2017-03-01(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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