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自転車屋さん

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ~。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい‥‥この美人のマソコが今の今までここに密着していたんだな‥

「ちょっと用事済まして来ていいですか~?」と美人が言うので
「どうぞ、見ておきますから」と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。

ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。
「‥あ、あの。。トイレ貸していただけないでしょうか‥?」

そうか、トイレに行きたいのか。俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。
「ああ‥どうぞ。こっちです」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。
その間無言ではあったが、美人はかなり逼迫している様子だった。
こんな通りがかりの自転車屋で女性がトイレを借りるなんて、それだけでも想像できる事態だ。

美人がトイレのドアを閉めて、中に入った後 俺は所在なさげにそのまま立っていた。
どこで待ってたらいいのか、ちょっと判断がつかないような‥
あんまり近くにいても美人は恥ずかしいだろうし、かと言って見知らぬ他人を家の中に入れたまま
店の方に戻るのも無用心な気がした。
考えてみれば、トイレの中にいる美人には、俺がどこにいるのか分かるはずもないので
俺はそのままトイレのドアのまん前に立っていた。美人が出てくる気配がしたら、少し離れよう‥
そして、中の音に耳をそば立てた。

トイレの水を流しながら用をたしていたが、その音ははっきりと聞こえた。長い長い音だった。
相当ガマンしていたのだろう。。。中での水音はすっかり止んで下着を履くような衣擦れの音がしたので
俺は素早くその場を離れ、居間の方に向かった。
しかし、美人は一向に出てくる気配はなく、何なんだ‥?と心配になったが、きっとトイレに行ってスッキリしたら
急に恥ずかしくなって出て来ずらくなったのだろう‥と思ったいた。

そして少し経つと、ややゆっくりとした動作で美人が出てきた。

俺はさっきの事もあるし、何て声を掛けていいかもわからず所在なさげにしていると、
「あの‥どうもすみませんでした‥ありがとうございました‥」
美人がはにかんだ様子で言った。
さっきバルブを見た時に自転車に貼られていた住所のシールで確認していたので
「ずいぶん遠くから来たんですね?」と言ってみた。

シールの住所A町はここから10km弱は離れていると思う。
「タイヤ見る時にシールの住所を見てたんですよ」
我ながらバレバレな言い訳だとは思ったが、ついそんな言葉が口から出てしまった。
こんなのはウソだって‥サドルのマソコのニホイをかいでいたって‥絶対バレてるけど
何となく立場が優位に立ってると感じた俺は堂々と言ってみた。

「はい‥○○(この辺りでは人気の店)に買いものに行く途中だったんです」
「トイレに行きたくなって、急いでたんですけど、自転車がパンクしちゃって」
「もう‥どうしようかと‥ 本当にスミマセン‥‥」

よく見ると美人ではあるがどこかスキもある‥何と言ったらいいか、ちょっとアホっぽいというか、こう、男にとって
扱いやすい部類の女だな‥と直感した。ママチャリに乗っていることだし、
30歳前位の年格好からしても主婦であることには間違いない。

こうゆうタイプは得意だ。俺は既婚者だが、今日女房は子供のリトミック教室に行っていて、
その後も仲間とランチ&お茶だそうで夕方まで帰らない。夕べのカレーを温めて昼に食べてねと言われており、
すぐそこのテーブルの上には真っ白い皿とスプーンだけが置かれている。

自営なんで、女房と2歳の子供が傍らにいる毎日だ。週1回のリトミックの日だけは1人の時間だ。
加えて俺のような仕事では、女と知り合うのはおろか、見知らぬ女と近づくことも皆無といっていい。
以前サラリーマン時代は満員電車ですぐ前後に女がいたのを当たり前に思って何も感じなかったが
今の生活から思えばもっと堪能しておくべきだったと本気で思う。

美人があまりにも恐縮している感じなので、ますます気が大きくなった俺は思い切って言ってみた。
「A町から自転車こいで来たんなら、疲れたでしょう。のど渇いてませんか?何か冷たいものでも‥」
「あ‥はい。。すみません」

美人をダイニングのイスに座らせようと思ったが、カレーの皿とスプーンがあまりにも悲しくて
ソファーの方に「どうぞ、ここにかけてて下さいよ」とすすめた。
今思えば、ソファーに座らせたことが、成功のカギだった気がする。

冷たい飲み物を美人に渡して、俺もその隣りに座った。ソファーは幅に余裕のある2人掛けではあるが
初対面の人と並んで座るにはややパーソナルスペースに問題がある感じだ。
飲み物を置くテーブルも無いので手に持ったままだ。
何か話しでもしてないとかなりおかしな状況だったので
「○○(店の名前)には、よく来るの?いつも自転車で?」
「はい‥子供の服なんか買いに。いつも自転車です」

俺はさっきのサドルのぬくもりを思い出した。10km近くもマソコを密着させてか‥

すると美人がこんなことを言ってきた
「あの‥さっき‥私の自転車の住所を読んでたんですか?」
「わたし、急に戻って来ちゃって」

「何してるんだろう‥って‥ちょっと見てました。」

俺は今まで立場が上だった気がしていたのに急にまた落とされて、ヘンなドキドキになってきた。

自分で言うのもおかしいが、(ここの皆さんはこんなことはスルーしてくれると思うけど)
俺はちょっとイイ男風という雰囲気のようだ。いや、正直顔はそうでもないが、色黒でガタイがデカくて
無骨ながらも優しい感じで正直女ウケは良い方だと思う。

美人がさっきの俺の行動を完全に見抜いてると知らされた途端、もう男としての行動に出て
誤魔化すしか手は無いと思った。

俺は返す言葉も見つからず、やや紅潮した顔を美人の方に向け立ち上がった途端
飲み物のグラスが傾いてしまい(いや、傾けて)、中の飲み物が美人のひざ辺りにこぼれてしまった
(いや、わざとこぼした)

「あらっ‥!」「ごめん‥!」

タオルを持ってきて美人の前にひざまずくカタチになって腿の辺りを拭いた。
美人が自分で拭こうとしてタオルを手に取ろうとしたが俺はタオルを離すことなく拭き続けた。

美人の反応を見ながら、おそるおそるパンツ(パンティーではないボトムの方)の上に直接手を置いてみた。

美人は黙っている。グラスをぎゅっと両手で持ったまま、どうしたらよいのか分からない状況のようだ。

何か言ってないと間が持たないし、おかしい感じがして
「ズボン、濡らしちゃってごめん。脱いで乾かす?」
「えっ‥脱ぐの?‥でも」
美人が躊躇するのも無理はないよなぁ‥初対面のこんな男とこんなシュチエーションで‥

そう思って顔を見ると、なんと美人は店の方を気にしている様子ではないか。
自転車店だからガラス張りで外の景色はよく見える状態だ。
外からはこの居間までは見えないが、店は営業中だし、いつ客が入ってくるかも分からないわけだ。

脱ぐのは良いが、店が気になる‥そうか‥そうなのか?

もう俺の気持ちは決まった。こんなチャンスはめったに無いし、相手にもスキがありまくり。
実はさっきからうすうす感じていたが美人が俺を見る目は明らかに好奇心いっぱい、
別にいいわよ‥風味なわけだ。

俺は店に行ってサッシのカギを掛けてブラインドを下ろした。
とたんに店内が暗くなって居間に戻ると居間もうす暗くなっていた。

美人は足を投げ出すような感じでソファーに座っていた。
「じゃあ乾かすから‥いい?」もーなんて言っていいかわかんねぇよ。滑稽なのは100も承知で
パンツボタンを外してファスナーをおろし、一気にパンツを下げた。
「下着の方は濡れてない?」濡れてないのは見れば分かるが、そんなことを聞いて美人の反応を確認する。

「えぇ‥下着は‥」

これは全然オケだと感じたので、下着も両手で一気に下げた。
自転車に長くまたがっていたマソコの部分を確認。
濡れてはいないようだが、うっすら汚れている‥ホントに密着してたんだな‥という感じに。

俺はそれを見てもうギンギンになってしまった。
考えてみたらシャワーも風呂もなしに、こうしてエチーに突入なんて結婚してからは無いような気がする。
若い頃はそんなのばかりだったわけだが、脱ぎたての下着のクロッチの汚れとか濡れ具合を確認したり
楽しんだりする余裕も無かったし、第一そんなものにはあまり興味も無かった。

自分の脱ぎたての下着を観察されているのを見た美人は、恥ずかしそうに
「いゃ・・・・」と小さくもらした。
下着を置いて今度は本物を観察する番だ。
美人の両足を大きく開くと顔を至近距離まで近づけて鼻の辺りを近づけてじっくりと見つめる。
指で花びらを広げてホールまで露出させる。ピチャ‥という音がして美人の奥まで全て開いた。
今度は指を少し上にずらしてクリの左右をぐっと押しひろげる。
クリの中のピンク色の小さな玉のような部分も露出させて、そっと舌先で舐めてみた。

ああん‥ぅぅ‥ スイートスポットにもろに当たっているらしく、美人は声を漏らし始め、
かすかに腰を上下に動かし始めた。しばらくクリを露出させてナメナメを続けて、美人の気持ちを固めてから
「俺のズボンもお願い」と言ってみた。
美人はソファーに座ったまま、立っている(2つの意味で)俺のズボンを脱がせ、なんとトランクスまで下げた。

ソファーに座っている美人の顔のまん前に俺のギンギンがある。
俺は黙って美人の頭を俺の股間に近づけた。

特に躊躇することもなく、口を大きく開けたと思ったらのどの奥深くまで含んでくれた。

ちょっと八重歯なのか、当たる部分があったけど深くくわえてくれて舌の付け根の辺りからも舐められて
俺もいやらしい汁を出していたと思う。
1人だけ舐められているのがもったいなくて、美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。
再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

俺はここが自宅の居間ということも忘れて、69に没頭していた。

もう一度花びらを開いて中をのぞき見る。ここに入れたい‥!

俺は美人の正面に向き直って
「ちょっと‥ゴムを取ってくる」と言って二階の寝室に上がった。
いつも女房がゴムをしまってある引き出しを開けた。
一個くらいなら減っていても気付かないだろう‥そう思って箱を取り出すと
なんとその箱は未開封でまだフィルムが張っている状態ではないか。
前回で、ちょうど使い終わった所だったのか‥‥
いくら何でも、新品を開封してあったら女房もあやしむだろう。

俺は頭が真っ白になってしまったが、グズグズしている時間はないし、こうゆうのは勢いが肝心だと思ったので
男の決断で男らしくフィルムをビリリと破いて中から1個取り出して足早に階段を駆け降りた。

居間に戻ると美人は足を開脚したまま待っていた。いいぞいいぞ‥
俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

美人の中はとても温かくて、ギンギンの俺も溶けてしまいそうだった。
最初はややゆっくりと動かしていたんだが、美人が俺より早いペースで腰を振り出したので
俺もそのスピードに合わせて動かしていると、そのうちものすごいハイスピードで動かすことになって
二人の息はハアハアとまるでスポーツをしているような感じになっていった。

激しく腰を振りながら、クリを押し付けてくるので 俺は指をクリに当てがって動きは美人に任せることにした。
そうするとハアハアの息使いがこんどは「ああ~ん‥あぁ~~!!」と悦びの叫びに変わって
「うぅ~んうぅ~~ん‥‥!あぁ~~!」と大きな声をあげたと思ったら身体を硬直させてガクッと脱力してしまった。
イッたんだな‥そして俺も‥‥

窓を締め切った薄暗い部屋で俺たちは汗びっしょりになっていた。
美人はしばらくソファーの上でぐったりしていたが、のろのろと身体を起こすと
「スボン乾いたかナ‥?」などと言いながら下着とズボンを履きはじめた。

俺もさっと服を着て、グラスを片付けて辺りを整えた。

「じゃあ、自転車見るから」そう言って俺は店に。美人が服を着るのを見計らってブラインドを上げた。
まぶしい外の光が入り、ほどなく修理は終った。
美人も自転車の傍らに立っていてどこから見ても普通の自転車店と修理のお客だ。

「あれー?パパ カレーまだなの?」 店の入り口とは別にある玄関から帰って来た女房が
居間に立っていた。

俺はかなり驚いたが「ああ‥ちょっとお客さんだから」と適当に返事をした。
何より美人と女房のニアミスがきつかったし、美人の方も俺が所帯持ちだとは分っていただろうが
実際に目の前に現れて、しかもあんなことがあった直後に‥俺たちはいたたまれないような感じになっていて
俺の方から「じゃあ、これで大丈夫ですから」と言ってサッシを開けた。

正直、このまま別れるのはかなり未練があった。だがこの状況ではどうしようもない。
いつもなら修理の客には「また何かあったらどうぞ!」なんて言って送り出すわけだが、
その日はそれもヤバくて言えない感じだった。

美人の方も足早に店を後に‥また自転車にまたがって去って行った。

長々と駄文にお付き合い・ご支援ありがとうございました。

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いじょ。「職場であったエチーな体験談Paer3」より。



中出し・妊娠 | 【2017-01-18(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

積極的な葵(16歳ダヨ!


X6歳の処女の妹との中出し話しです。
今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。
お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ
るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・
冗談のつもりで
「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」
葵の返事は
「うん、する~お兄ちゃんとSEXする~。葵、経験ないから優しくしてね。」
冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。
葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。
小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。
キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。
片手で胸を揉み、もう片手をオマンコに持っていくとオナニーをしていただけあって、すで
にビショビショニ濡れていました。

葵に「ビショビショじゃんかオマンコ」
と言うと、葵は「これだけ濡れてれば痛くないかな~」
「葵、チンポ入れてあげるからフェラで大きくしてよ」
と言うと「したことないよ」
そりゃそうだろう、葵は処女なんだから・・・
それでも葵は、ぎこちない手つきでチンポを握ってお口に入れて一生懸命しゃぶってくれま
した。初めてにしては、葵の舌使いはなかなかのものでした。
葵のフェラでチンポも大きくなって来たので、さて、入れようとしたら葵のオマンコが濡れ
ていません。
そのまま69になってオマンコやクリちゃんを丹念に舐めてやると
「お兄ちゃん気持ちいいよ~」
「SEXのほうがもっと気持ちいいぞ」
と言うと
「早く入れて気持ちよくして」
なんて積極的な妹なんだろう・・・・

「ゴムないけど、どうする?」と聞くと、安全日だからとの返事。
安全日ならナマで中出し出来るじゃんと喜び
「それじゃあ、入れるよ~痛かったら言えよ」
正常位で葵のオマンコにチンポの先を当てゆっくりと入れていきました。ちょうど亀頭を入
れ終わると葵が痛いと言い出しました。かまわず一気に奥まで入れると、葵はチョット涙目
に成っていました。「ここで終わりにするかい?」と聞くと
「イヤ、最後までして・・・」
ゆっくりとチンポを出し入れしました。出し入れするたびに葵のオマンコは涌き水のように
濡れてピチャピチャと音を立て始めました。
やがて葵も気持ちよくなってきたらしく
「もう少し早くして・・・」
などと注文してきました。
ピストン運動を激しくすると葵は気持ちよさそうに声を出し始めかなり気持ちよさそうでし
た。

こちらも締りの良いオマンコと10日間ほど溜まってたの発射寸前
葵の「お兄ちゃん気持ちいいよ~」の声に
「俺、もう行きそう、このまま中に出していいかい?」と聞くとOKとの返事。
大量のザーメンを葵のオマンコに大放出。
しばらくの間、ドクドクとザーメン注入。
葵も行ったらしく目が虚ろの状態。
ゆっくりとチンポを葵のオマンコから抜くと、チンポは葵の愛液だらけ。
チンポを抜いても葵のオマンコからはザーメンは出てこない・・・
愛液だらけのチンポを葵の口に持っていき
「葵、しゃぶってキレイにして」
葵はチンポをおいしそうにくわえ、ペロペロし始めました。
だんだんと、チンポは元気を取り戻していくと
葵の「もう一回しよ~」

「もう一回したかったら、葵のオマンコにチンポ入れて下さいって言いな」
と言うと、恥かしそうに
「葵のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン入れてください」
二回戦目はバックから挿入しました。最初とは違いすんなりと入れることができました。
葵は痛がらなかったので、激しく奥までピストンしてやると葵も自分から腰を動かし始めま
した。
ついさっきまで処女だったのに・・・
バックから騎乗位に体位を変えて、葵に自分の気持ちいい様に動いてごらんと言うと、最初
はリズミカルに腰を振っていたのに、気持ちよくなってきてあんまり動かなくなってしまい
ました。葵は気持ち良いんだろうけど、こっちは全然なので下から激しく突き上げてやると
「そんな風に激しくしたら、また行っちゃう~」
そんな事はお構いなしに突き上げると行ったらしく、葵のオマンコが大洪水・・・

騎乗位から体を起こしてそのまま葵を持ち上げ駅弁に。
145センチ38キロの葵は軽々と持ちあがり部屋の中をお散歩。
最後は正常位で2度目の中出し。
1度出してるのにまたまた大量放出。
チンポを抜いてもザーメンの出てくる気配はなし。
そのあと二人でお風呂場に移動して、起ちバックで3回目の中出しをして、体を洗いっこし
てコンビニに食べ物の買いに行きました。
また親のいない時に葵とSEXしようと思います。
今度は制服にルーズソックスでやりたいね。
もちろん中出しで(^^)
処女だった妹の葵とSEXしてから3日後、PM10時頃、自分の部屋でTVを見ているとパ
ジャマ姿の葵が入ってきて

「お兄ちゃん~葵とSEXして~」と、おねだりして来ました。
葵のオマンコは締りがよく数の子天井ですぐに行ってしまうので
「そんなにSEXして欲しいならフェラで気持ちよくしてくれたら葵にも気持ちいい事して
やる」と言って、すぐに行ってしまわないようにフェラで一発抜いてもらう事にしました。
葵はズボンとトランクスを脱がして、自分も全裸になってチンポを口に入れフェラを始めま
した。だんだん大きくなっていくチンポに葵は
「お兄ちゃん、葵のフェラ気持ちいい?」
亀頭しか舐めていない葵に、根元のほうや玉も舐めるように言うと一生懸命舐め始めました


「葵のオマンコも舐めてあげるよ~」と言って69になって葵のオマンコ、クリトリス、アナ
ルを丁寧に舐めましてやると、葵のオマンコからは大量の愛液が垂れてビチョビチョに。
指を入れてオマンコをいじっていると葵のフェラが止まりました。
「ちゃんとフェラしないとオマンコに入れてあげないぞ」と葵に言うと
「気持ちよくて、フェラ出来ないよ~お兄ちゃん」
しょうがないので葵のオマンコをいじるのを止めて、フェラに専念させてあげました。
しばらくして射精感がきて葵の口に大量に放出。
葵はそれを飲み干してくれました。
「フェラしたから約束通り葵とSEXして~」と言う葵に
「今日もナマでいいのかな?」と聞くと

「うんいいよ~」との返事だったので
「騎乗位で自分でオマンコにチンポ入れてごらん」と指示して、チンポを握らせました。
葵はチンポをオマンコに当ててゆっくりと腰を下ろし始めました。
葵が腰を下ろし終えたので激しく突き上げていくと、葵のDカップの胸が上下に揺れました

気持ちよくて前のめりになってきた葵にお構いなしに下から突き上げていくと、葵のオマン
コは小刻みにキュンキュンと締め付けて行っちゃってるみたいでした。
こちらも行きそうになってきたので、騎乗位から正常位にして激しくピストン運動しました


「葵、そろそろ行きそうだよ・・・中に出すよ」と言うと
「お兄ちゃん、葵のオマンコにいっぱい出して・・・」
ドクドクと大量に葵のオマンコにザーメンを放出しました。
ゆっくりとチンポを抜くと葵のオマンコからザーメンが垂れてきました。
その様子を葵に鏡で見せてやりました。
それから葵に3回中出しをして全裸で一緒にベットで寝ました。
翌朝、チンポが朝起ちしていたので横で寝ている葵のオマンコに挿入しました。
前夜にザーメンを大量に入れた葵のオマンコは、前戯ナシでチンポがすんなり入りました。
挿入しても葵は起きなかったのでピストンし始めました。

しばらくして気がついた葵は寝ボケているらしく状況が把握できていません。
そんな葵にお構いなしにピストンを続けて射精感が来たのでチンポを抜き葵に顔射しました

さすがにフェラも合わせて昨夜5回射精しているので、水っぽいザーメンを葵の顔にかけま
した。
葵はやっと状況が把握できたらしく、もう一回するよう要求してきたので、もう、ザーメン
が出ないので後日ラブホでSEXするという事で納得してもらいました。しかも、制服にル
ーズソックスでSEXと約束しました。
今度はラブホでSEXすると約束していたので妹の葵と土曜日にラブホに行って来ました。
ラブホに行く前に「大人のおもちゃ屋」でバイブ、アナルパール、ローションを購入。

フロントでビデオカメラをレンタルして部屋に入り、まず二人でシャワーを浴びて葵のオマ
ンコの毛を剃ってパイパンオマンコにしました。
葵をお姫様抱っこでベットまで運び、持参した制服とルーズソックスに着がえさせ、高校の
制服は汚すとまずいので中学の時のセーラー服に着替えました。中学の時より成長したらし
く、スカートがかなり短く膝上20センチくらいでした。
先程、購入して来たバイブを葵に渡し、オナニーするように命令し、その姿をビデオで撮影
しました。
葵はバイブをパンティの上からオマンコに当てると、白いパンティに段々シミが付いてきて
、透けてパイパンオマンコが見えてきました。

パンティを脱ぎオマンコにバイブを入れ始めました。
そんな葵の姿を見ていたら、チンポが元気になって来たので、ビデオで撮影しながら葵にフ
ェラを要求しオマンコにバイブを入れたままフェラをさせ、そのまま口にザーメンを注ぎこ
み飲みこむまでを撮影しました。
ビデオを固定して葵のパイパンオマンコをバイブで何度もいかせまくり。
制服姿の葵にチンポを入れようとすると、危険日だから中出しはしないでとの事。
妹を妊娠させたら洒落にならないので、オマンコをあきらめ今日はアナルバージンを頂く事
に。葵のオマンコから垂れている愛液をアナルに塗り塗りしてアナルパールをゆっくりと入
れていく。

葵が痛がるのでローションを塗りアナルパールを入れていく。オマンコにはバイブを入れて
やると、葵は気持ちよさそうで目が虚ろになっていく。
そんな状態の葵の口にチンポを差し出し、フェラをするように命令。チンポが元気になった
ので、そろそろアナルバージンを頂こうとバイブとアナルパールを取り、制服を脱がしルー
ズソックスはそのままで、アナルにチンポを当て入れようとすると葵が痛がるので正常位を
あきらめ、騎乗位で自分のペースで腰を下ろし入れさせる事に。
葵はゆっくりと腰をおろして行き亀頭が段々と葵のアナルの中に。

数分後、亀頭が完全に入ったので下から突き上げて無理矢理チンポ挿入。
すると、葵は相当痛かったらしく泣き出しちゃったので
「もう、ヤメル??」と聞くと
「ヤル」との返事。
葵は痛そうなので気持ちよくしてやろうとチンポはアナルに入れたままオマンコやクリちゃ
んを指でいじってやると気持ちよさそうに喘ぎ出しました。
オマンコにバイブを当て入れてやると、前後ニ穴同時責めに葵は気持ちよさそうなので、ア
ナルへのピストンを開始して葵のアナルへザーメンを注入しました。
チンポを抜きフェラできれいにしてもらい、一緒にお風呂に入り、お風呂場で葵の放尿シー
ンを撮影してラブホを後にしました。

家に帰り葵の部屋で撮影したビデオを一緒に見ました。
葵のセーラー服でのオナニー、フェラ、口内射精、アナルSEX、放尿・・・
キレイに撮れていたので今度は制服でオマンコ中出しを撮影させててと頼みました。
もうアナルはイヤだから危険日でも中出し出来るように葵はピルを服用するそうです。
これで、いつでも中出しSEXが出来る~
葵を自分好みのエッチな妹にするぞ~



中出し・妊娠 | 【2017-01-13(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

C係長の爆乳妻

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。
A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、
家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。
寝始めたCを「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
Cはフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。
無理して買ったんだろうなと思いつつ、Cを両脇で支えてチャイムを押すと、
中からA子が出て来た。「B君○君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」
OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。
寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。
体は少々太ったようで、FカップがGかHぐらいに更に爆乳になっていた。
(Bが寝た時にA子からサイズを聞いたらしい。95Fと自慢したそうだ)
係長は爆酔で起きる気配が無く、A子に寝室まで連れて行ってと頼まれる。
2階の寝室に係長を転がしてから1階に戻り、タクシーを呼ぶと嘘をつく。

嘘のタクシーを待っている間に、A子が何か飲むと俺達に聞くのでビールを頼む。
昔話をしながらA子にもビールを勧め、OL時代の話が出来て楽しそうだった。
隙を見つけてA子のビールにも係長同様に睡眠薬を入れて、しばし歓談を続ける。
タクシー待ち20分経った頃に「遅いわねー。待ちくたびれて寝ちゃいそうねー」
とA子が睡眠薬を盛られたとも知らずにアクビを掻き始めて、うたた寝状態へ。
5分くらいでA子も爆酔状態に突入し、二人でキッチンから居間にA子を運ぶ。
バンザイさせたA子のTシャツを脱がすと巨乳用のオバさんみたいな白いブラ。
ロケット型乳が左右外側に大きく尖がっていて、Bがすぐにむしゃぶりついた。
「前より絶対デカくなってぞ!100は越えてんじゃねぇかな。」とBが言う。
「俺にも触らしてくれよ」とゴワゴワのブラ越しに巨乳を両手で鷲掴みで揉む。
巨乳好きの俺はヤリマンでもA子に惚れていたのだが全く相手にされなかった。

直にA子の爆乳を堪能したくなった俺は巨乳ブラを強引にズリ上げると、
下乳からプルンと生乳がこぼれてきた。爆乳はだらしなく左右に流れた。
「ダメだなーA子。デカくなったけど油断して張りがなくなっちまったな。
 前はツンと上向いてた。ブラに強引に余っている肉を詰め込んでんだな。」
Bが自慢気にA子の乳史を語り出した。プリンプリン乳も揉めて羨ましい奴。
「確かに制服のベストのボタンがハチ切れそうなくらいツンと尖がっていたな。」
A子の爆乳の外からの見て目だけでズリネタにしていた俺は惨めに返答をした。

「でも、タルンタルンしていて超やわらけーぞ。どんな形にも変型しそう」
とA子の垂れた柔らか乳を俺が揉み続けると乳首が立った。ピンクで小粒。
更に乳首をコリコリに立たせて吸いつくと「ふーん」とA子が吐息を漏らす。
「目を覚ましちまう前に取り敢えずハメて、携帯で記念撮影しちまおうぜ」
とBが急き立てる。既に俺のチンチンはビンビン勃起状態なのでOKだが、
「まだ濡れてないかもしれないから、上手く入らねぇかもしれないぞ」
巨乳から離れて黒の短パンを脱がしに掛かる。真っ青のTバックでエロい。
パンティ越しにマン筋辺りを擦ってみるが、あまり濡れてないようだった。
パンティも剥いで、ついにA子のコーマンにご対面。やっぱ黒いヤリマン。
毛は薄いので具が見える。黒いビラビラはデカイ。栗はピンクだがデカイ。

「やっぱ濡れてねぇのか?唾でも掛けて一気に挿入しちまえば濡れてくるよ」
Bに催促されたのでクンニ(風呂上りなのか臭くなかった)しながら唾を掛ける。
チャポチャポ音を立てだしたので、A子のコーマンにチンポをあてがって挿入。
意外とニュルッとスムースに入ったので、腰を激しく打ち付けて亀頭を擦る。
ビラビラやヒダヒダがチンチンに絡み付き、濡れてきてジョボジョボ音を立てる。
「こいつ、入れてやるとすぐにベチョベチョになるんだよ!潮も吹いたぜ!」
Bの茶々を聞き流しながら一気に射精に向けてピストン運動を激しくする。
俺の必死形相も見て、そろそろ発射かなと思ったBは写メールでハメ撮り連射。
妊娠させると計画していたので、ゴムもせずに生で中出しして果てる俺。
「○!中に出しちゃったの?お前、病気もってねぇよな?大丈夫か?」とB。
「お前の精子まみれの中に突っ込むのか。仕方ねぇな。じゃあ、俺も生ハメ!」

今度はBがハメている姿を俺が撮るが、乳にばかり焦点が行ってしまう。
「お前が濡らしてくれたから、中がイイ具体になってるよ、さんきゅー」
Bに打ち込まれて乳が揺れまくっている姿を見て、俺のチンチンも復活。
A子の口をこじ開けてチンチンを咥えされて腰を振って強引にファラ。
早漏の俺はすぐに顔射で汚れた顔を写メールで撮影。これが一番エッチだ。
「お前、また逝っちまったの?早過ぎ!中学生や高校生みてぇだな」
そういっている内にBも腰を更に激しく振り出して中出しでフィニッシュ。
しかもBは抜かずにそのままストロークを続けて、続け様に中出し2連発。
その後色んな体位をハメ撮りして、「四十八手に挑戦」とダッチワイフ状態。

2時間ぐらい中出しで楽しんでも未だにA子も係長も起きる気配が無い。
「このまま帰った方がイイかな?精液まみれのままパンツ履かせて?」
Bはエンディング方法に悩んでいた「帰ってから携帯で写真送るか?」
「否、A子は起こしてやりたいな。ハメられている所で目覚める感じ」
とBは家の中を何か探しにうろつきだして、何かを取って戻って来た。
「便所の濃い洗剤嗅がせてみっか?ツンと来て、きっと起きるから。
 起きても叫び声が漏れないように、パンティ口に突っ込んどけよ!」
こういう悪智恵はすぐに思い浮かぶB(仕事に活かせれば出世すんのに)

「係長のゴルフクラブで手とか足とか縛り付けたら?AVで見た事あるんだ」
と負けずに俺も提案。玄関にあったクラブと電気コードを紐代わりにA子を固定。
ビールを呑んでいたコップに洗剤を入れて、A子の鼻に押し付けて嗅がす。
数分後にようやくお目覚めのA子。Bに対面座位で揺さぶれてもボーっとしたまま、
事の次第に気がついたA子が激しく抵抗するが、反って腰を自分から振ってしまい、
「A子ー、そんなに振ったら、また中で逝っちゃうよ。俺4発目。あいつは3発済」
俺にまで中出しされた事を知ったA子は凄い形相で俺を睨んでモゴモゴ叫んだが、
俺が写メールで撮ると、目を見開いて愕然とした表情に変ったまま犯かされていた。

Bは4発目を打ち終わるとA子を羽交い絞めにして俺を手招きして、
また続いて俺に犯すように促した。Bに比べて俺を激しく拒むA子。
頭に来てコーマンが壊れるくらいがむしゃらにピストン運動で犯す。
猿轡代わりのパンティから「ヴォーヴォー」唸り声をあげて泣くA子。
結局、朝までBとA子を犯し続けて「写メール」で口止めさせて開放。
係長が起きてきたので「三人で夜明かしで呑んだ」と言って家を出た。

次回は、係長の出張中に押しかけて、輪姦ビデオ撮影を予定している。



中出し・妊娠 | 【2017-01-10(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

酔った男をお持ち帰り

女なんですが、持ち帰った事が一度だけあるので、拙い文章ですが書き込みます。
今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出かけた。
私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。
友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。
金曜だったので店内は混み合ってて、カウンターに座っていたのですが、
隣には20代後半位の男性二人が座っていました。
「男なんて性懲りもないよね、やはり浮気するような構造になってるんだよ云々…」
「そうだよね、あたしなんてさ…」
ってな具合で愚痴っていると、突然隣の席の男性が
「そんなことないよ、女だって同じだって」と口を挟んできました。
なんだこの兄さん方は?と思いながら、よくよく話を聞くと男性二人も
最近女の浮気が原因で別れたばかりという事が判明。
本酔いではないにせよ、酒が入ってハイテンションな私達は負け組同士、何故か一緒に飲むことに。

男性陣は私達より1時間ほど前から店にいたらしく、どうやらかなりの量を飲んでる模様。
1人は酔ってはいますがまだ正気。
もう1人はひたすら爆笑してトイレに行くのもまさに千鳥足。
酒の勢いも手伝って、互いの彼・彼女の愚痴り合いから次第に試して良かった体位や性感帯について
盛りあがってしまい、友人と男性二人の正気なほうwはすっかり二人の世界に…
おいおい、この爆笑男をどうしろと言うのか。
箸が転がってもおかしい年頃というのは聞いたことがあるが、あんた男だしいい年だろう。
しかし爆笑しながらも、話は結構面白い。
泥酔してこれだけ饒舌ということは普段は相当頭がキレる人なのかもしれない。
後からわかった事なのだが、家裁の主事なのだそうだ。

多分四人の中で一番素面であろう私は、この男性をじっくり観察。
高すぎるテンションに惑わされ、退き気味だったがやや薄めの顔の造形とやや低めの声質、
何といっても指が綺麗。
体型も細すぎずいい具合の筋肉がついていそう。

い い ん じゃな い か ?

当時セックスにはまり出しやりたい盛りの私は、この男のカラダに興味津々。
しかしいくらセックス初心者でも、男が泥酔すると立たないことくらいは知っていた。
友人達二人はすでに怪しいムードである。
もう1人の男性はニヤニヤしながら
「俺、このコ(友人)送ってくるわ。そいつタクシーに乗せてあげてもらえる?」
うわーお持ち帰りですかw
何故か私の闘争心に火がつく。私も持って帰りたい!(ような気がする)

支払いはもう1人の男性が済ませてくれたので、残った日本酒をひといきで飲み
「もうどうにもならなそうだから、帰ったほうがいいんじゃない?タクシー呼ぶから」
「うわーごめんね~俺酒弱いのに勢いで飲んじゃって…情けなし」
「いやぁ、いいよーwこうなったら致し方ないし」
すでに立つのもままならない男を支えながらタクシーに。
男に聞いて住所を告げ、15分ほど走ったところで到着。男熟睡。
「着いたよー、降りよう、ね」
揺すっても叩いても起きない。んー困った。流石に175cmはあるであろう男は背負えない_| ̄|○
優しいタクシーのおじさんと悶絶しながら、1Fにある男の部屋まで引きずるように運んだ。
「姉ちゃん、この子置いて帰るかい?」
「いえ、ちょっと心配なので残ります」
「そうか、しかし女より酒弱いとは情けないねぇw」

弱くないと始まらないじゃんw

部屋に着いたところで熟睡してるこの男をどうしたもんかと考えた。
自らの経験値はまだ少ない。
とりあえず廊下から居間まで引きずり、頭の下にクッションを敷く。私いい人?
「部屋ついたよー」男をガンガン揺するとうっすら目が開いた。
「んあーー、うわーーーーごめん…やばいな俺」
トロンとした目がなんかそそる。やばい、したい。自分、実はSなのだろうか。
「シャツとネクタイきついでしょー、ゆるめてあげる」言い訳のように言いながら、ネクタイとボタンを外した。
やはり予想通り、筋肉質。胸固いぞ…
たまらず軽くキスしてみる。男の唇は元彼と違って柔らかかった。男の唇は固いものだと思ってた私は多少驚く。
「ん… ん?●●さん、んあに?」
少し怯んだがもう後には戻れない、そのまま舌を押しこんだ。
アルコールのせいか生暖かいとっこして熱い。

「う… え?うわー、なに?」
「●●さんとしたいんだけど…だめ?」
「いや…いいも悪いも…悪くないけど…しかし…」
ここで畳み掛けたほうがいいんだよな、きっと。
「じゃあやめる?」パンツの上から軽くティンティンを触ってみる。
「でも…飲んだら立たないかも…」
それは同意と見なしますが?
跨ったままベルトを外し、ズボンを下ろす。彼のトランクスの上から思わずティンティンを頬張る。
やや硬くなったところで前開きのボタンを外して、フェラ。
元彼に教わった手技で一般の男性に通用するのであろうか…
裏筋をつつつと舐め上げて、カリを舌先で弄び、今度は一気に吸いながら根元まで強めに咥えそのままジュポジュポ。
「あ…それいいよ…うわー、できるかも…」
元彼の指南も少しは役に立つんだ!やや硬→結構硬へ硬度UP!!なんか妙な達成感。
興奮したためか私もかなり濡れている。

(*´д`)ハァハァしながらもういいや、と男のティンティンを自らに誘導。
がむしゃらに上下に動いてみる。
「うっ…コレ、いいの…?大丈夫…?」
「うん、したいから…」
男も下からズンズン突き上げてくる。元彼より大きくて太さも長さもある。うわ、やばいかも。
以前教えてもらった事を思い出しながら、上半身を反り気味にして、男の左膝につかまりながら
縦に腰を振ってみる。
「ん…出そう…いいかな?」
中出しについては元彼の推奨でピルを飲んでいたので問題ない。
「うん、いいよ。ピル飲んでるから大丈夫なの」
更に腰を回しながら縦に振りつづける。これも有効なのか!φ(。。 )メモメモ
「んっ………」
ドクドク中に出され、女として達成感が湧いたような、湧かないような…

そのまま私も男も疲れて寝てしまい、翌朝目覚めると男はおぼろげながらも覚えているようで、
「酔ってるところを襲われたのは初めてだ」と顔を赤くしていた。
シャワー浴びてから、今度は男のほうに攻められましたw

以上乱筆乱文スマソ。
ちなみにタイピング遅いのでリアルで書いてると荒氏に見紛われると思ったので
テンプレ書いてからこっちに書きこんだ次第です。
途中ですます調から、言い切りに変わったのはお許しを。慣れなくて面倒だったのw



中出し・妊娠 | 【2017-01-10(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

酔って友達の部屋に置き去り

お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、
目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、
そういう経験はないのね。エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。
寂しがりやなのかもしれない。彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。
浮気もしない。問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。
最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。
そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、
テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。
友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。
その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、
とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。
そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。
その頃わたしには彼氏がいたから、
飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、
お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、
お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。
Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。
友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、
Hしたりってのもありえないと思ってた。楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、
じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、
お酒とおつまみを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。
今思えば仲間の作戦だったのかも。みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、
ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。
で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。
っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。
ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?

おしゃべりが途切れ、目が合う。Tくん目がマジですよ。
(この状況はやばいよ~、どうしよう)とか考えるんだけど、
酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ~)
と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。
ためらいがちで控えめな軽いキス。
そこで拒否すれば多分Tくんはやめてくれたと思う。
だけどあの日のわたし、どうかしてました。キスに応えちゃった。

だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。
バカバカバカ!もう引き返せないじゃないかっ。

Tくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。
わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、
何も言えず、Tくんから目をそらせないまま床にペタリと座ってた。
そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、
目をつぶっちゃった。そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。

ガシッと抱きしめられ、さっきとは違い貪るようなキス。
(だめーっ)と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。
キス好き・・じわ~っと濡れてくるのがわかる。
Tくんに強く抱きしめられ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、
唇が離れた時にやっとの思いで「痛いよー」と言った。
でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。

Tくんは「あ、ごめん」って腕の力をゆるめてくれたんだけど、
今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。
一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、
Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、
すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。

わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、
ロックされた状態。唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、
荒い息づかいが耳元で聞こえる。
ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、
そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、
今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、
乳首をキューってつまむ。痛くはないけどちょっと乱暴。(やだ、こんなの)
そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。
Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、じらしも無しに
いきなり乳首に強く吸い付かれて、「んっっ」って声がでちゃった。

Tくんの指が胸から脇、おなかへと降りていく。
ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、Tくんとしちゃ・・)
っていうわたしがいて、「やっ」ってTくんの腕を両手でつかんで止めちゃった。
でも全然力がはいらなくて、
逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。動けないよ。

Tくんの指はクリに到達。
「あっ」。自分でもビショビショに濡れているのがわかる。
クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。
普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、
どうしちゃんたんだろう・・きもちいい・・。

Tくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。
両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。
(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)
「ま、まって・・あっ、んっ!」生挿入に抗議しようと思ったんだけど、
Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。
なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。
わたしのためにあつらえたの?ってくらい。

Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。
「あっ・あん・・あっ」・・きもちいい。
抱き起こされて座位に。乳首をせめられ気が遠くなりかける。
正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。声とまらないよ。
足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、
Tくんの動きが早くなってきた。
どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。

Tくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。
「ぁ、ぁ、ぁ、イッ・・・」イキそう!
そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。
(中はやめてー)って頭の中で叫んでいるんだけど、
ヒザを押さえられててどうにもできないし・・そもそもそれどころじゃない、
きもちいいよぉ・・「イクッ!」・・イッちゃった。
同時にTくんもわたしの中でドクドクって・・イッちゃった。

Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。
もう夜が明けてたよ。

TくんとHしたのはこの一回きり。
Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。
わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。
妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。
拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。
中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、
恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。
でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)



中出し・妊娠 | 【2017-01-09(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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