FC2ブログ

妻の性3(第一部完)

「もっとエッチな話聞きたいんでしょ?」

私は四つん這いのような姿勢で、胸から上をソファに乗せ、両手で自分の尻肉を開かされています。
ソファに座り股を広げた妻のジーンズの股間に顔を近づけたままです。
妻は自分自身を焦らすように指でそこをまさぐります。

「・・だけど、出したい・・
もう・・だめだよ・・・限界・・」

「限界って言葉好きよ。
私も限界だったのよ・・太いの欲しくて。」

「・・・いつ?・・」

いつのことを言っているのか・・・
西脇にされた後のことなのか・・
今朝のことか・・本当に浮気したのか・・・聞きたい・・・

その事は話してはいけないと言われたけれど、我慢できずに訊きました。

「朝のこと・・?」

無視して続けます。

「体が覚えてるの。
凄すぎて感覚が消えないのよ。
精子でグチャグチャになっていかされたオマンコに、太いの入れられたまんま、またすぐに、たーくんのが届かない奥をかき回されるの。」

西脇との話のようです。

「大き過ぎて辛いのに、何度でもいかされちゃうのよ。
卑猥な言葉で責められたり、自分でもエッチなこと言わされながら繰り返しいっちゃうの。
その感覚がずっと残ってるの。
あの時から今でも・・」

やられたばかりで精子を滴らせたまま私とデートしているときなど、どれほど生々しい感覚が妻の性器に残っていたか想像できます。
限界だった妻の性欲は、私とのセックスでは解消されなかったのでしょうか。

今朝もなの・・それ?・・

そう聞きたかったのですが、我慢します。
さっき無視されただけで済んだのが限界でしょう。

「私、自分でも言ったのよ。
たーくんのより大きなおちんちんでオマンコ拡げられてるとか、たーくんのが届かない深いとこまで突かれて気持ちいいとか。
いつも会う同期の男の子にお持ち帰りされて、そんなこと言ったなんて、思い出すと死ぬほど恥ずかしかったわよ。
大学でたーくんと一緒にいるの西脇君に見られるだけで恥ずかしかったわ。
彼氏の小さいペニスで満足できない女なんだって何度も告白させられたこと、私も西脇君も意識してるのよ。
たーくんのそばにいると、いつも、そういう目で見られてるって気がしちゃうの。
今だって、恥ずかしいぐらい。
だけど本当にその通りされたの。
エロ本に出てくる欲求不満女みたいに何回も繰り返しいかされたのよ。
ねえ分かる?
たーくんとデートしてても、そういうの何度も何度も、思い出しちゃうの。」

「・・・」

「悪いなって思うわよ・・・それは・・
たーくんいい人だし、裏切って・・罪悪感もあった。
だけど何してても思い出してきちゃうの。
顔になすり付けられた時のエッチな匂いとかヌラヌラして固い感じとか。
バックでお尻掴まれたまま、あそこの奥に大きな亀頭が、突き刺さって擦りつけられる感じとか。
生々しく思い出しちゃうのよ。
それで、あれを、もう一回ここに入れられたいって、そればっかよ。」

目の前で割れ目の部分に指をギュッとめり込ませます。

「だけど・・・」

だけど、入れてないんでしょ・・あの後は浮気してないよね・・・そう言いたかったのだと思います。
しかし怖くて言えませんでした。

「ねえ、そんなことされた後で、彼に、何かしろって言われたら、そうせざるを得ないの、分かる?
たーくんに悪いって思ってても、もう、頭の中がセックスと大きい勃起したおちんちんのことでいっぱいなのよ。
浮気の精子まみれのまま、たーくんとセックスしろって言われたら、そうしないといけなかったの。」

「わかったよ・・だから・・」

「中出しされたあそこ、舐めさせないのが精一杯よ・・・」

「・・・」

「するように言われてたし・・
たーくんに舐めさせるって言いながら、いかされたりしたのよ・・・
実際、私も、したいって思ってたの。
デートの間ずっと考えてたわ。
ホテルに入って裸になってすぐたーくんの顔に跨っちゃいたいって。
西脇君に言われた通りに、精子まみれのあそこ、たーくんの口に吸わせて・・そしたらいけるって。」

ソファに突っ伏した私の首に両腿をからませ、股間に私の顔を押しつけます。
私の頭を優しく撫でていますが、妻の腰は卑猥にくねります。
多分、その時の精子で汚れた性器を私に舐めさせることを想像しているのでしょう。

「・・・」

「あの時たーくんとセックスしてすごく感じてたのわかった?」

「・・あの日・・あんな美歩初めてだった。」

「カラダじゅう、エッチになってたから・・・
どこ触られても、ビリビリ来た。
エッチなことで頭がいっぱいで、普通じゃなくなってた。」

「あいつのこと考えて・・?」

「うん・・
西脇君のが頭から離れなかった。
・・・
たーくんのおちんちん入れて気持ち良かったの。
たーくんとしてあんなに気持ち良かったのはじめてだった・・・
・・だけどオナニーみたいだったの・・
西脇君とのセックスを思い出して、たーくんのちんちんを使ってオナニーしてるみたいなのよ。」

「美歩のあそこ・・キュウキュウ締まってた。」

「うん・・・感じてた・・けど・・」

「・・けど?・・」

「感じてたけど・・私がダメだったの・・・」

「ダメって・・いってなかったの・・・?」

「ううん・・
たーくんとして、いったのかも知れない。
だけど・・・西脇君にされたみたいじゃなかったの・・・
たーくんの入れてて気持ちいいのに、ずっと西脇君のおちんちん入れられたときと、比べちゃってたの・・・
残酷なぐらい全然違ったのよ。
西脇君のときは、何にも考えられなくなって、頭の中が真っ白になっていかされてたのに、たーくんとの時はいろいろ考えちゃってたの。
まだあそこの奥が、全然余ってるなとか・・・
痛くてもいいからもっと太いのでされたいとか・・・
ゆるいってばれないようにあそこ締めなきゃとか・・
いつもより気持ち良かったけど、そういうのばっか・・・頭の中で考えてた・・」

それから長い年月が経ちましたが、あの時ほど感じている妻を見たことはありません。
しかし妻は、それとは比べものにならない絶頂を西脇には与えられていたのです。

「・・・それで気付いたの・・言われたとおりだって。
西脇君が言ったとおりのこと、思ってたのよ。
それが嫌だった。」

「なんて思ってたの・・?」

「してる間、何回も言われてたの。
彼氏としてももう足りないから、俺のでかいのが欲しいって思うんだって・・・
・・・
その通りだったのよ。
あの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた・・・」

「・・・その通りって・・・」

まさか・・・
もしかして・・・
やっぱり・・・

「ここ、こんなにパンパンになってる。」

そう言って、私の首に巻き付けて肩に乗せた両脚を解いて、四つん這いのままの私の股間の張りつめた勃起を足でさすります。

妻の話は核心の周囲を巡りながら、はぐらかします。
私が「その事」が言葉にされるのを怖れて、はっきりと聞けないからでもあります。

「いきたい?」

「うん。」

「精子出したいよね・・」

「・・出させて・・」

「だけどまだ出させてあげない。
私の気持ちが分かるから・・
すごく興奮して、何でもしたくなっちゃう気持ち・・」

そう言いながらソファーから降りて、ソファに体を預けて四つん這いになった私の脇に来て、耳にキスをします。
ブラをしていない乳首をわざと私の体に擦ったりします。
左手で私が後ろで開いた尻たぶを鷲掴みにしアヌスに指をあて、右手を張りつめたペニスに伸ばします。

激しい性欲が満たされず、肉体的な疼きが思考を麻痺させる感覚を教えようとしているのでしょう。
妻の話の行き着く先が見えてきますが、どうにもできません。

「・・アアア・・」

「こうして触ると気持ちいいでしょ?」

指で撫でるように、亀頭を触ります。
軽い刺激でも、おあずけにされ続けた精子が沸騰するのが分かります。
一秒でも早く体から放出して楽になりたいという感じです。

「気持ちいい・・」

「これでいける?」

「もうちょっと強くして。」

「ダメ。」

「なんで?
もう、おかしくなりそうだよ・・・」

「おかしくなっていいよ。」

「・・・出したいよー・・」

「小さいのに、こんなはち切れそうになって・・
ねえ、早く出さないと、精子であそこが破裂しちゃうわよ・・」

そう言いながら、右手で亀頭を軽く嬲りつづけ、左手の指で肛門をつついてきます。

「だからもう・・・」

「気持ちいいけど、もっとされたいでしょ?
こういう風に・・」

今度は根元までしっかりと1回だけしごいてくれます。

「おちんちん、根元までギュッてされたい感じするでしょ?」

「うん・・
分かったから、もうつらいよー
もっとしてっ」

「唾出して。」

言われたとおりに、出された妻の手の平に唾を垂らします。
右手、そして左手・・・
再び、なぶるように、焦らすように、右手は亀頭のあたりだけを触ります。
左手は肛門を輪を描くようになぞり、唾を塗り込んできます。

「さきっちょ、ヌルヌルされてるとどんな感じ?」

「もっと、して欲しい。
ねえっ」

どうせ手は逃げてしまうことは分かっていても、尻たぶを両手で開いたまま腰を振りたくってしまいます。

「なんか、ワンちゃんみたい。
発情中なのね?」

そういいながらも執拗にアナルを指でなぞり責めてきます。

「うん、ワンちゃんでも何でもいいよー
もう出させてよ。
どうしたらしてくれるの?」

思わず、自分で開かされていた尻から両手を離し、亀頭をさする妻の手を掴んでいました。

「調子に乗らないのっ!」

「ハグウッッ・・・」

息も止まるような衝撃が肛門に走りました。
それまで表面を揉んだり撫でるだけだった左手の指をいきなり何本かねじ込まれました。
強烈な違和感です。

「手離したらお尻犯すっていったでしょ」

こんな事も、西脇に言われたことがあるのかも知れません。

「ぬいて・・」

「抜いて欲しかったら、自分で拡げなさいよ」

肛門を挿されたまま、再び両手を伸ばして尻を拡げるしかありません。

「たーくん自分がマゾだって認められる?」

抜いてくれるわけでもなく、左手はゆっくりと指の出し入れを続けてきます。
右手では相変わらず亀頭をなでさすります。

「・・・・」

「素直になれないの?」

「なる・・マゾでいいから、マゾだから、指抜いて・・・」

「抜くだけでいいの?」

「出させて。」

「今度は随分簡単に認めちゃうのね。
寝取られるのが興奮するマゾなんでしょ?」

「そう、寝取られるの興奮するマゾだから・・だから、しごいてっ」

「寝取られマゾですって言いなさいよ。」

「寝取られ・・マゾです・・・」

「言えたわね。
いいわよ・・腰振れば?
ほら・・」

言われたとおり、腰を振ると、オナホールのようにモノを包んだ手は亀頭のあたりをじらすようにですが、刺激をしてくれます。
しかし、同時に、3本ぐらいの指を挿し込んだままなので、私が腰を振るタイミングに合わせて、より深く広く肛門をえぐってきます。

痛みと違和感で、思うようには腰を振れません。

「・・・」

「マゾなんでしょ?
こういうの好きなんじゃないの?」

「おしりはいやだ・・・」

私の主張など無視して続けます。

「ねえ、今ここで沙季ちゃんがオマンコ広げてたら入れたい?
西脇君にされちゃう前の沙季ちゃんよ。」

私が沙季ちゃんの話に反応した事に気付いているのです。
しかし危険な誘導尋問の匂いがします。

「入れたいけど・・・浮気になっちゃうから入れない。」

「浮気にはなっちゃうけど、美歩は見てないのよ。
沙季ちゃんが、あそこヌルヌルに濡らして、もう少しでいけるから入れてッて言ってるのよ。
中で出してくれたらいけるからって。」

「・・・」

「沙季ちゃんのあそこ、とっても小さかったのよ。
西脇君に散々されちゃうまでは、中島君のでもきつかったんだから。
たーくんのでも、大きいって言ってくれるかも知れないよ。
沙季ちゃん、エッチだから、中出しされながらいきたくて自分の指であそこを拡げてるの。
これ、入れたいでしょ?」

「入れない・・・」

「そうか、たーくんは寝取られマゾさんだから、美歩みたいな、ゆるくされちゃったオマンコの方が興奮するのね?」

「そうじゃない」

「こういうのはどう・・?
沙季ちゃんが西脇君にされた後のオマンコ。
入れたい?」

「・・・・」

「想像して・・・
おっきいので何時間もかき回されて、いかされ続けて、西脇君の形になってるの。
沙季ちゃんの本気汁と彼の精液でグチャグチャのあそこ・・
いかされる直前にズボッて抜かれちゃったの。
それで、何でもいいから、ぶち込んで欲しいって思ってるの。
もう一回いきたくって、パックリ開いてヒクヒクしてるのよ。
多分たーくんのじゃ全然ユルユルだけど、ドロドロで気持ちいいわよ。
沙季ちゃんあんなに爽やかそうなのに、何回もされてるうちに、ぶっといのが大好きになってたの。
中島君の細いのじゃ気持ち良くなれないオマンコにされてたのよ。
これは想像じゃなくて本当の事。
沙季ちゃんのオマンコ・・入れる?」

もう、じらし続けられるのにも耐えられないと思いました。
入れると言わなければいつまでも射精させて貰えないのでしょう。
誘導に乗ってしまって妻に言質を取られてもいいやという気持ちになります。

「入れる、沙季ちゃんのオマンコに入れたい・・
入れるからしごいてよー」

「たーくん簡単に浮気しちゃうんだねー
そういうの、いいの?」

そう言われると急に怖くなります。

たしなめるように尋ねながら肛門の指を動かし、私が彼女の支配下にあることを思い出させます。

「入れない・・・」

「冗談。
いいのよ別に・・それで美歩がまた浮気しちゃおうっていう訳じゃないから。
ねえ、この中途半端にじらされて、我慢するのがつらい感じ分かった?
私以外の人でもオマンコがあれば入れたいでしょ?」

「分かった・・・入れたい・・・」

「亀頭だけされるより根元までされたいでしょ?」

「されたい・・・してほしい」

「女のあそこも同じなのよ。
疼いちゃってどうしようもないときは、誰のおちんちんかなんて関係ないの。
浅いところだけじゃなくって、深いとこまでされたいの。
先だけ軽く触られるより、こうやってギュッてしごいたほうが気持ちいいでしょ?」

「うん」

「同じなの。
あそこに固くて太いの、ぐいって入れられたいって思っちゃうの。
分かる?」

「・・・分かる・・」

「何も触らないときは、触ってさえ貰えればいいって思うでしょ。
別に根元までギュッとされなくても、気持ち良くなるし、それでもいいやって。
デートしてたときはたーくんのでもいいと思ったのよ。
だけど、こうやって少し触られると、不完全燃焼みたいに疼くの分かるでしょ?
ゆるいオマンコじゃこんな感じよ。」

そう言って、撫でるようにペニスを触ります。
言葉や想像では、妻の言うように、拡げられてしまったゆるい膣に興奮しますが、切迫した射精欲を満たしてくれるのは、しっかりと締めつけてくれる女性器です。
溢れ出しそうな精液を睾丸に溜め込んで焦らされ続けた私の脳裏には、西脇にやられる前の爽やかな沙季ちゃんが浮かんでいました。
いや、そんな噂があった後も、沙季ちゃんはいつも爽やかでした。

「ゆるい大きなオマンコじゃなくって小さなオマンコにねじ込みたいでしょ?」

「・・うん・・」

「巨根願望ってそういう感じなのよ。」

「・・・」

「入れられたこともないのに何となく大きい方がすごいのかな、なんていうのは、まだ我慢できるの。
多分本当の巨根願望じゃない。
そんなの処女の頃から思ってたわ。
だけど本当に入れられて、今までのおちんちんとは全然違う感覚をまざまざと膣と子宮に感じさせられたあとでは、もう戻れないのよ。
たーくんとデートしてる間より、ホテルでたーくんのおちんちん入れたときの方が、つらかったの・・
気持ちいいんだけど・・・よけいに疼くのよ。
たーくん、さっきから、おちんちんに触れないで放って置かれたときより、亀頭だけでじらされてる今の方がつらい感じするでしょ。
それと同じなの・・分かる?」

「・・・うん・・」

「たーくん小さいのに、私の巨根願望の話、聞かされるのも辛いかも知れないけど・・・
巨根願望を溜め込んだまま入れて貰えないで悶々としてるのも辛いのよ。
たーくんが、今、じらされて辛い感じ憶えていて欲しいの。」

「・・・・」

「本当の巨根願望って、すっごく性欲が溜まってるのに、小さいの入れてるときに一番激しく感じるものなの。
痛くてもいいから、ちゃんと、思いっ切りかき回されたいのよ。
あそこを固くて大きいのでパツンパツンにして欲しいの。
すみずみまで、おちんちんでいっぱいにされたいの。」

妻に肛門を指で貫かれながらこんな言葉を聞かされる事に、マゾヒスティックなよろこびを覚えていました。
妻は私をアナルで辱めながら、言葉の鞭で私の心を打ち据えては、サディスティックな快感を得ているのです。

私の脇に座り両手で私のペニスと肛門を弄びながらも、大きく開いたジーンズの股間を自らの踵に強く擦りつけ、卑猥に腰をくねらせていました。

もう右手はほとんどペニスをしごいてくれません。
指先で亀頭を摘むのみです。
行き場のない激しい射精欲が置き去りにされます。

「・・・・」

「あそこ、あの人の精液まみれにされたままでたーくんとデートしてて、エッチな妄想ですっごく溜まっちゃってたの。
太いおちんちんでされ続けたばっかで、その感じが残っててどうしようもなく欲しかったのよ。
それなのに、っていうかそれだから、・・・西脇君にさんざん小さいって教えられたたーくんのおちんちんじゃ、本当に足りなかったの。
たーくんが出して終わった後も、西脇君のあの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた。
たーくんと抱き合いながら、考えてたのよ。
重いちんちんでクリをベチベチ叩かれたり、膣にねじ込まれて・・・痛めつけられたい・・
さっきたーくんにしたみたいに、両手でお尻拡げさせられて髪の毛を掴まれて、バックから犯されるのも、したかった。
無理矢理彼の形にされたあそこに、中出しもされたいとか・・・
そう言うの全部よ・・・
もっと、激しくグチャグチャにいかされたかったの。」

「・・・・」

「体だけじゃないわ・・・
また言葉で辱められたいとも思ってたの。
恥ずかしいこととか屈辱的なことも、言われたり言わされたりしたかった。
サークルでは真面目で生意気なくせに本当はすごい淫乱だなとか、試合中もでかいチンポのこと考えてるんだろとか、そういう風に、もう一回いじめられたかったの。
たーくんのおちんちんと比較させられたり、あそこが彼氏のモノじゃ感じないガバガバマンコにされてるとかって言わされたかったの。
西脇君が中出ししたオマンコの精子彼氏に舐めさせますとか、気が狂ったようなこと・・・焦らされ続けた挙げ句に彼に誓わされて、一気に奥までぶち込まれて、いきたいの。
・・・体も心もメチャクチャにされたかったのよ。
そういう性欲が溜まったままで、たーくんとしても全然治まらなかったの。」

妻が、「まだ話していない、ひどいこと」と言った内容はもうはっきり分かります。

「ホテルで、浮気のこと泣いて謝ったでしょ。
本当に悪いと思ったのよ。
だけど泣いたのは・・そんなにされちゃってる自分の体が悲しかったのもあったの。
たーくんとセックスしたのに、まだ、体があの男のセックスをどうしようもなく求めてるの。
自分勝手でしょ・・そんなのも嫌だったの。」

「・・・」

「ゴメンね・・だけど、もう隠しておくのいやだから・・。」

ああ言われる・・・

「・・・」

「あの時が初めてなのは本当なの。
だけどその後もされてたのよ。」

ああ・・・やっぱり・・・

「あの日、たーくんと別れた後、また西脇君のマンションに行ったの。
我慢できなかったの・・・」

あの日に!・・・

グリュン!

「・・!!・・・・はうっ・・」

言葉の衝撃と同時に、アナルに入った指がさらに深く挿し込まれ、容赦なく前立腺のあたりを押しつぶすようにこすりあげる感覚が走りました。
四つん這いではいられなくなり、跪くような姿勢になりましたが、アヌスは指で深く貫かれたままです。

しかし、後日しつこく迫られてというのなら、まだしも・・・
あの日に・・・

グリュングリュン

「たーくんとのデートの前に言われてたの。
今から昼寝するけど家にいるから、あいつとやって、デートが終わったらまた来なよって。
シャワーを浴びないことと、中出しさせること、両方出来たら、またしてあげるよって。」

グリュングリュングリュングリュン

「ハアア・・・はうっつ・・はふっ・・」

とんでもないことを聞かされているのに、何も言えずにいました。
妻の言葉には、巨根の与える肉欲に屈したマゾヒスティックな憂いが混ざりますが、妻の指はサディスティックな獰猛さでアナルを責め立ててきます。

「そ・・そんな・・ウッ・・アアッ・ウッ・・・」

「シャワーも浴びずにたーくんに浮気のあとの体を舐めさせたのも、初めてたーくんに中出しさせたのも、西脇君にもう一回してもらうためだったのよ。
だけど・・・たーくんも許してくれたし、家に帰ってオナニーしたら、それで済むかもしれないって、思ったわ。
太い野菜とか、そういうの、買って帰ればいいかも知れないって・・
たーくんと西脇君の精子が入ったままのあそこに突き刺してメチャクチャなオナニーがしたかった。
だけど、もうスーパーが閉まってる時間だって気付いたの。
それに、西脇君のマンションならタクシーですぐだけど、家まで1時間も待てなかったの。
渋谷駅の前で悩んだわ。
もう一回西脇君に犯してもらうか、何とかたーくんのために我慢して家でオナニーするか。
誰も、女子大生が一人でボーッと突っ立って、オナニーに使える太いモノが家にあるか考えてるなんて思わないわよね。
だけど、そんなこと考えてる最中にもあそこがグチャグチャなまま疼いてて、無理だって思ったの。
結局タクシーに乗ったわ。」

グリュングリュン

「・・アウッ・・・」

妻はTシャツに包まれて乳首を硬くしたままの胸を私の脇に押しつけて、ジーンズの股間を私の右の腿に擦りつけます。

耳元で、秘密を打ち明けるように卑猥な言葉を続けます。

「タクシーに乗ったらもう我慢できなかったわ。
脱いだ上着で隠してオナニーしたの。
音がしちゃったらいけないから、あんまり動かせないでしょ。
だから、指を全部おもいっきりねじ込んでゆっくりかき回して、そうしたら少し楽になった。」

惚けたように、両手で尻を広げたまま肛門を指で貫かれ、膝立ちになっている私の唇にさっきまで私のペニスを摘んでいた方の妻の指が差し込まれました。
前日、妻の性器から吸い出したのと同じ、自らの精液の味がしました。
一瞬何が起こったのか分かりませんでした。

「ねえ、たーくん出しちゃってるの?」

そう言われて自分のペニスを見ると、ドロッドロッと尿のように精液が垂れていました。
初めどうしてこうなっているのか分かりませんでした。
通常の射精のような快感を伴うこともなく、勢いよく精液を発射するわけでもなく、ただ漏らすように精子がペニスを伝い、睾丸を濡らし肛門から太腿の方に垂れてゆきます。
精子が溜まりすぎた精嚢を直接押し潰されて、溢れて出てきたようです。

グリュングリュン

「ここで・・普通出す?
萎えるか、怒るかすると思ってたけど。」

あたかも、予期していなかったかのように言います。
確かに、一番射精してはいけないタイミングでした。
しかし、その事を妻は分かっていて、私にはしたことがなかった指技を駆使したのです。
こんな事も、西脇に覚えさせられたのか・・・
射精による快感は与えず、最もひどい裏切りの告白を聞かせながらアナルを犯して射精させる。

レイプされながらも、物理的に膀胱壁を擦られることで潮を吹かされる女の気持ちはこんなものなのでしょうか。

辱められる・・・そんな言葉が思い浮かび、より一層勃起を固くさせます。

「だって、美歩が・・・」

グリュングリュン

「そんなに興奮するわけ?」

「ちがう・・・」

「じゃあお尻犯されるのがそんなに気持ちいいの?」

「ちがう!・・
そうじゃなくてずっと我慢してたから・・」

「言い訳にならないわよ・・・同じ事じゃない・・・」

「・・・」

一度肛門から指を抜き、肛門の周囲までベットリと垂れた精液をまとわりつかせると、再度、挿入してきました。
さらにもう一本指が加えられたのですが、精液が潤滑油になりスムーズです。

「中出しされるとこういう風になるの。
楽になったでしょ?」

「・・・」

妻の言うとおり、太すぎる挿入を受けている身にとっては、中出しされることをありがたく感じてしまうのかも知れません。
ゆっくりとアナルの中を左手の指で押し潰し、こすりあげながら、今度は右手で腿の方まで垂れ続ける精液をすくい上げます。

妻は何も言わずに、おもむろに、再度精子をベットリとすくい上げた右手を私の目の前に差し出します。
何を要求しているのか、それが何を意味するのか暗黙のうちに分かります。
今度は不意打ちではなく、私の自らの意志でそうすることが求められているのです。
それをしてしまえば・・・
さすがに出来ない・・・

沈黙です。

黙っていると妻が続けました。

「インターホンでたーくんに中出しして貰ったか聞かれたわ。
声が小さいって言われて大きな声で言うまで言い直しさせられた。
夜のマンションの廊下に響いてたわよ。
情けない声で、中出しだのなんだのって・・・
・・・
玄関に入れてもらって、靴も脱がずに、壁の鏡に手を付いて、調べられたの。
お風呂に入ってないか、たーくんに中出しさせたか・・・
たーくんの精子、彼のと違うからすぐに分かったみたい。
キスのひとつもしないまま、入れられた。
淫乱な自分の顔見てろって言われて、玄関で立ったまま犯されたの。」

精子まみれの右手の指を唇に押し当ててきました。
嫌でも精子の味が口の中に染みこんできます。
舌を出して舐めてしまったら、すべてを認め、許してしまうことの意思表示になってしまうでしょう。
寝取られマゾとしての自分を完全に宣言することになります。
妻もそのつもりで、私に自らの精液を舐めさせようとしているのです。

「また徹底的にされたわ。
アナルのバージンまで奪われたのよ。」

やっぱり・・・

「いく直前で何度も焦らされて、セフレになるって誓わされたの・・
証拠に写真も撮られた・・・
フェラの時の顔も、あそこやお尻に入れられてるところも・・・
中出しされた後のあそこも、学生証と一緒に撮られたわ。」

左手の何本かの指は、ネットリとアヌスをかき混ぜています。
じわじわと口の中に右手の指が差し込まれてきます。

セフレ・・・
これも、予期しませんでした。
こんなひと言の言葉がこれほどの衝撃を与える言葉だとは・・・

写真・・・
妄想は光速で脳内を駆けめぐります。

呆然としたまま、きっぱりと拒絶することも出来ず、いつの間にか舌を絡めてしまいます。

頭の片隅では、妻の手を払いのけ、ふざけるなと叫んで思い切り顔をひっぱたく情景が浮かびはしました。
しかし現実では、何も出来ず、惚けたように妻の指をしゃぶるのみでした。

・・・

一度口から指を抜くと、私の下半身に垂れた精液を再度集めます。
直腸の指も最後の一滴まで絞り出すようにかき回し、ポイントを潰してきます。
そして、固いままのペニスを根元からゆっくりとしごき上げ、尿道の中も空にします。

「その後も、抱かれてたの、彼の好きなときに好きなだけ使われたわ・・・」

耳を舐めるようにしながら、とても優しい声で言いました。

「たーくんの彼女なのに、西脇君の巨根のオナニー道具みたいにされてたのよ・・・」

再び口の前に精液を差し出されました。
今度は口に強引に入れてきません。
私の屈服、無条件降伏を、無言のまま迫ってきます。

・・・・

「どうするの?
別れる?
舐める?」

実質的には選択肢はありませんでした。

肛門に何本も指をねじ込まれたままでした。

精液まみれの妻の指を口に含み、まとわりついた精液を吸いました。

屈辱の味を噛み締めながら、完全なマゾの寝取られ男としての地位を受け入れました。

加虐と被虐の陶酔の中で私を見つめる妻の潤んだ瞳と薄桃色に染まった顔をこの上なく美しく感じました。

「たーくん・・本当に愛してるわ・・・」

妻の指から口の中に射精されるような感覚の中で、長い時間、束ねた妻の指をしゃぶり続けました。

妻の性第1部完


中出し・妊娠 | 【2018-02-18(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

外人の浮気、やっぱエグイ

もうそろそろ、1年になるからいいだろう。
俺は店を預かる一人。
外人の店は少ないがこの時は外人の店。
俗に言う○○○パブというやつ。
某県、某市○○IC傍とでも書いておこう。

3ヶ月位の営業で上からやめると聞かされていたから、
店の女を物色。

一人いい女がいるけど、男付き。
なんとか落とす方法を考え、丁度男の事で悩んでいる様子。
店の女の子に協力してもらって、酒を飲ます。
ものの見事に1ヶ月で落ちた。

「ホテルいこーよ、あんたやりたかったんでしょー」
きたきた・・・店の近くのホテルへ直行。
この女スゴイ。
外人のSEXは気持ちいい。
それに中出しだってバレなきゃOK。
思い切りディープキス。
しかも、俺のナニを触りながら。
もうビンビン。
酔ってるのか、フェラチオはうまくない。
でも触り方は最高だ。我慢汁も出ちまう。
いきなり入れれば、ビショビショに濡れてる。
入れてみれば最高の締まり具合。
しかも生、ゴムは嫌いなのか、、、上に乗っかって腰が前後に動く。
口は開くし、ディープキスしながら出し入れは最高だ。
「彼氏のよりいいだろー」月並みなセリフ
「カタイ、カタイ」だと。
「おくまで、ささってる、、、」
スゴすぎ。
「○○○○いいって言ってみろ」
「○○○○イイ。気持ちイイ。ハァ~」
好きモノ。ピッタリだ。
この外人はイクと言わない。出ると言う。
「デルデル」だって。
またその後は締まる。
最高に気持ちよかった。

次も誘ってやろう。
2~3日あけて、次からは俺の家に来るようになった。
この女、バカなのか、来ると彼氏の自慢話。
まぁ、何年も騙されてるのに気づかないんだから、やはりアホ。
俺がケツ持ってやろうかと言っても自慢話。
これはタダの遊びだと。
それにしちゃあ、酔って無くてもあんあん言って帰る。
タダの変態か、俺の○○○にハマったか。

今日は横から入れてやった。
白い液が垂れて来る。
スケベな女だ、こういう女とのSEXは最高だ。
マメいじりのSEXで何度もイク、本人はデルというが。
相変わらず腰の動きは最高。
飲み込むような動き。

もう店は他の会社に引き継がせちまったので、
店であわなくなったが
彼氏が病気になろうが入院しようがかまわずにやってくる。
そして、自慢しながらSEX。
でもやってるときは、「アイシテル」の連発。
やはりタダの変態。
ゆっくり出し入れしても高速ピストンでも足が勝手に開く。
触るだけでビショビショ。

最初に頼んだ女共に自分から頼んでアリバイ工作。
余計に燃えるのか。
それとも近所の男の家だから燃えるのか。
○○○を迎える準備はいつもOK。
プロと間違えるような気持ちよさだった。
男は大したことなさそうで、まだ何もしてこない。
この女はしばらく使えそう。
こんな名器はめったにいないし。

俺の精子を飲み込んで帰って、
男にメシ奢らせて、スタミナ付けてまたドロドロになりに来る女。
「○○○○イイ、ササッテル、デルデル」
相変わらず口は開きっぱなし。
いつも中出ししてたのか、
しばらく逢わなくなったら、
妊娠したかもしれないと打診の電話。
まぁ、あんだけ入れてればありえるね。
そのあとどうなったか、、、

最終的に男に戻ったけど、
あれだけ出されて、よくまた使えるよなぁ、その男。
女がバカだから、男も同じか。
どうせ、あの○○○がいいんだろうな。
俺の○○○しゃぶってるのと同じだぜ。

最低な女だけど、
またやりてぇ、湧き出る白い液体とディープキス

う~、いかんいかん、起って来た


中出し・妊娠 | 【2018-02-14(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

某MMOのオフ会で

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。


中出し・妊娠 | 【2018-02-11(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私とみゆきちゃん その1

 私(ルミ)って元々レズっ気はあったんだと思う。 あの日みゆきちゃんに目覚めさせられた想い出を話します。
 私とみゆきちゃは中学生の時からの親友でした。
 みゆきちゃんは活発でバレーボール部でエースみたいな存在で、みんなに好かれていたボーイッシュなんだけど綺麗な娘。
 結構みんなの憧れだったし、私も憧れてた。
 私はチビの幼児体型で可愛いとは言われてたけど、どんな可愛いって意味?みたいな・・・。
 中学2年生の時から一緒のクラスになって、席も近くて嬉しかった。 でも遠い存在みたいだった。
 でも、みゆきちゃんが何故か私にいろいろ話しかけたりしてくれるし、放課後や休みの日にも遊んだりしてくれて凄く嬉しかった。
 私はみゆきちゃんに『なんで私と仲良くしてくれるの?』なんて聞いたらみゆきちゃんが『なんでって・・・なんか理由いるの?』みたいに普通に接してくれた。
 憧れだったみゆきちゃんも、普通に遊んだり、試験勉強とか言ってお泊りに行ったりしているうちに私と同じ普通の中学生なんだなぁって親近感が沸いて、ほんと好きでしょうがなかった。 だから私みゆきちゃんに嫌われたくなくて、いつもくっついていた。 私の心の中ではやっぱりみゆきちゃんはお姫様で私は付き人みたいに思ってた。 みゆきちゃんは私のことルミって呼ぶけど私はみゆきちゃんって呼んでた。(心の中ではみゆき様みたいな)
 中学3年になったらみゆきちゃんに変化が現れて来た。 彼氏が出来たって。 何故かみゆきちゃんは私にそのことあんまり話してくれなくて悲しかった。
 夏ごろみゆきちゃんが泊まりに来た。 嬉しかった。 夜のおしゃべりタイムにみゆきちゃんがロストバージンしたって聞いて私はショックだった。 でもみゆきちゃんは『男ってやーね。 汚いし』とかあんまり嬉しそうじゃなくて愚痴ばっかり言ってたので、私はなんか嬉しくなっていろいろと聞いた。 まぁビックリの連続だったけど、エッチな気持ちに始めて目覚めたのはその時だったかな。
 でも、私発育してないチビで男なんか無縁だったから遠い話だった。
 私とみゆきちゃんは”親友“って言える仲で中学を卒業した。
 そして同じ高校に進学した。 私は必死に勉強してみゆきちゃんとまた親友続けられるって嬉しくてしょうがなかった。
 でも、世の中って甘くないって言うか私にとっては不可思議で忘れられない事件が起こった。
 私ってロリコン男から見ると格好の餌食だったらしい。 入学して間もなく帰り道で車にのったおじさんに道を聞かれてたらそのまま車に引きずりこまれて、寂しい所に連れていかれて犯された。 今でも話したくない嫌な思い出。 汚くて、痛くて、気持ち悪くてそれしか思い出せない。 死にたかった。 道端にボロボロになって捨てられて、もう死のうって思ってたら携帯が無事だった。 みゆきちゃんに電話した。 ただ泣きじゃくった。 みゆきちゃんがなんとか場所を聞き出したらしく、みゆきちゃんのお母さんと車で来てくれた。 その日はもう身体中がおぞましくて落ち込んで動けなかった。
 身体がいろんな面で汚れてたから、みゆきちゃんがお風呂に入りなさいって言ってくれたけど、自力じゃ動けない精神状態だった。 そしたらみゆきちゃんに抱っこされてお風呂場に連れて行かれた。 制服も汚れてたから洗わなっきゃねってみゆきちゃんに脱がされた。 あの男に脱がされた時と比べたらなんかやさしくて涙が出て止まらなかった。
 みゆきちゃんは一言『何も無かった。 忘れなさい!』って初めて強い口調で私の全てを脱がして行った。 汚された身体を見られるのが嫌で抵抗したら『ルミ綺麗だよ』って言ってくれた。 みゆきちゃん・・・(泣) 嬉しかった。 みゆきちゃんも脱いで一緒にお風呂に入った。 そういえば二人では初めてだった。(修学旅行で見たけど綺麗だった)
 みゆきちゃんは丁寧に素手で洗ってくれた。 怪我してない? とかやさしかった。 生理いつ来た?(中出しされたから妊娠の心配) とかやさしく解るように聞いてくれた。 そして犯された所に手が伸びて来た。 『ばっちいから良く洗わないとね!』って言ってそっと触れて来た。 恥ずかしいんだけどみゆきちゃんがやさしくて嬉しくて言うがままになっってた。 『痛い?』とか聞いてくれて、痛いけど綺麗に戻りたいから『ううん・・・ちょっと』くらいに返事して、みゆきちゃんにアソコを洗ってもらっていた。 『石鹸しみるでしょ?』って言ってなんかローションを持って来て『ちゃんと中も洗わないとね』って・・・。 えっ? ローションをつけた指が入って来た。 ひぁっ! 『みゆきちゃん・・・そんなトコまで・・・』とか言ったけど、みゆきちゃんはニコニコして『いいのよ』って言いながら奥まで洗ってくれた。 その時はみゆきちゃんにエッチな感情なんてなくて、ただやさしくて嬉しかった。 考えてみれば結構な光景だったと思うけど。
 私のアソコも思った程荒れてなくて(祖チンだったんだ)な」んだか安心になって来た。 私も余裕が出てきて『みゆきちゃんも洗ってあげるって』言ったらみゆきちゃんも喜んで『素手で洗って』って言ったから私にしてくれた通りにしてあげた。 でも、みゆきちゃんなんか変でくすぐったい時の声じゃなくて、なんかエッチな喘ぎ声みたいの出すから『どうしたの?』ってKYなこと聞いたら『バカぁ』って言われて(みゆきちゃん気持ちいいんだ)って気付いて私は思わずお風呂に入ってから自分がされてた事が恥ずかしいやら、なにやらで真っ赤になって手も止まってしまったら『止めないで』ってみゆきちゃんが潤んだ目で言って来た。 私はこの時ほどみゆきちゃんが綺麗に見えたことは無かった。 私はレズとかそんな考えじゃなくて、私にやさしいみゆきちゃんに必死に奉仕しなきゃって思って素手洗いを続けた。 みゆきちゃんがうっとりしてたのを見てたら私もなんだか身体が熱くなって来た。 いよいよみゆきちゃんのアソコを洗う時が来たんだけど、なんの嫌悪感もなく、気持ちよくしてあげようって思って、アソコに手を伸ばした時(あっローションつけるんだっけ?)って思いながらもアソコに触れたらみゆきちゃんのアソコはローションたっぷりつけたみたいになっていた。 (あっ濡れてるんだ)って思ったけどなんかとても嬉しくなって、私にしてくれたみたいに丁寧にマッサージ?してあげた。 みゆきちゃんは息使いも荒くなって、身体をうねらせて喘いでいた。 私はみゆきちゃんの身体を素手で洗ってみゆきちゃんを気持ち良くしてあげてるって考えたらなんだかゾクゾクしてきて、ふと自分のアソコがみゆきちゃんみたいに濡れてることに気付いた。
 この時初めて私はみゆきちゃんが好きって言う恋愛感情を認識した。 こうしてるってことはみゆきちゃんも私のこと好きなのかな?なんて思ってたら突然みゆきちゃんが『ルミ! 大好き!』って言うやいなや私にキスしてきた。 嬉しかった。 抵抗どころか積極的にみゆきちゃんの口唇を受け入れ、舌も受け入れた。 身体中に電流が走ったみたいになって、みゆきちゃんのなすがままになった。 さっきは洗ってくれた私のアソコにみゆきちゃんの手が伸びて来た。 (濡れてるから恥ずかしいっ!)って思ったら『ルミこんなになってる。 みゆきのこと好きなの?』って聞いてきたから『大好き!』って塞がれた口で答えた。
 みゆきちゃんが再び私のアソコに触れてた時は、なんとも言えない動きで腰が抜けてしまいそうな快感に襲われた。 喘ぎ声と言うものを初めて出したら『ルミ可愛い』ってもっと気持ちよくしてくれた。
 二人とも泡だらけ、○○まみれでいたら、みゆきちゃんのお母さんが『着替え置いとくよ』って声をかけてきて、我に返った。 みゆきちゃんはニコニコして『ルミ素敵だよ』って言ってくれた。 私はみゆきちゃんの顔もまともに見れなかった。 みゆきちゃんはシャワーで泡や○○を流してくれた。 ○○を流す時に敏感な所にあてられて立ってられなかった。
 そして、お風呂から上がると夕食が待っていた。
 今日はみゆきちゃんのベッドで一緒に寝るんだとおもったら、何が起きるんだろうって考えてアソコがじわっとして来た。 みゆきちゃんは夕食を食べながら私を見てる。 今夜私をどう料理するか想像しているみたいに・・・。
 好きにして・・・どうにでもして・・・って目で答えた。

 そして・・・

つづく



中出し・妊娠 | 【2018-02-08(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ギャラの高いモデルのバイト

これは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。
結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。
それで、やむなく引き受けてしまうんです。
この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われ断ったんですが、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。

最後に生理の予定日を聞かれ、始まると撮影できなくなるからだと、その時は思いました。

連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。
車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。
中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。

編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。
中で出して、精液がおまんこから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。
妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。
予定日を聞かれたのは、このためだったんです。

主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。
しかたなくやるしかありませんでした。

用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。
泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。

ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。
精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。

男性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。
腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。

涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。
あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。
ええっ?、また?

いすに座らされて中に出されたり、途中雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上中出しされました。

ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら、その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。

大量に溢れ出るどころか、私のオマンコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。
それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。
終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。

男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。
やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。

後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。

そして、またあのお仕事が・・
ギャラの高さに再び引き受けてしまいました。


中出し・妊娠 | 【2018-02-01(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*