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続・ハワイ旅行で外人さんと無理矢理乱交に

その日は私もすぐに寝てしまいました。

翌朝、彼氏がおっぱいを舐めているので目が覚めました。
でも昨日の疲れが抜けなくて、すっごいウザく感じてしまい、怒りぎみで拒否ってしまいました!
彼氏も逆ギレして喧嘩ぎみになってしまいました。
何とか仲直りして、その後は皆と朝食を食べました。

そして12時ぐらいにまたビーチに行きました。
皆で遊びながらお酒を飲んだりしていました。
昨日の件があるから、カップルは3組とも一緒にいました。

そしてお酒もいい感じに廻ってきたところで、だらだらビーチに寝ていると、なんと昨日の外人さん達がこっちにやってきました!
連絡先も教えなかったので、もう会う事は無いと思っていたんですけど、見つかってしまいました!
もちろん彼氏達が一緒だから気を使ってくれると思ったんですけど、全然関係なかったです!

遠くから私達を見つけると、すっごい大きな声で私達の名前を叫んで近付いてきました!
私達は3人とも固まってしまい、彼氏も気まずい感じで無言になってしまいました。

そして3人のマッチョな外人さんが近付いてくると、あっと言う間に私達は囲まれてしまいました。
彼氏達は心配そうに立上がってこっちを見ています。
でも、3人とも不良でも何でもない男の子だから、どうしていいか分らないみたいで、何も言わないで立って見ているだけでした。

それでも私達は、彼氏が可哀相だから、一生懸命外人さん達に「彼等はボーイフレンドだから、今は遊べない!」って言ったんですけど、「こんな弱そうな男とこよりも俺達といっしょにいろ!」みたいな事を言われてしまいました!

彼氏達も英語は若干分るから、それを聞くと小さい声で「もうホテルに戻ろうよ・・・」と私達に声をかけてきました。
でも外人さん達は笑いながら彼氏と私達の間に入ってきて、私達に抱きついてきてゲラゲラ笑っていました。
彼氏達は完全にのまれてしまった感じで、全然抵抗出来ない感じでした。

そんな感じで話してると、一人の外人さんが友達のおっぱいを揉みはじめました!
その娘は「きゃあ!」って叫ぶと、逃げようとしました。
でも、後ろからガッチリ押さえられてしまい、水着の中に手を入れられて直に揉まれていました!
そしたら他の男の子も、私達のお尻に腰を押し付けてバックで犯すみたいに腰を振って笑っていました。
彼氏達はどうしたらいいのか分らないで、必死に「早くホテルに戻ろう」って私達に言っていました。
でも、彼氏達は外人さんに直接言う事は出来ないみたいでした・・・

私もそうなんですけど、日本人ってこんな時に大声で叫べないんですよね?
外人の女の子なんかはハッキリと大声で拒否したりするのに、日本人って目立つのが嫌だし、昨日の罪悪感もあったから強く拒否できないんです!

そしたら女の子3人とも男の子にお姫さまだっこされて、そのまま連れていかれてしまいました!
何となく彼氏達に「助けて!」って言えないまま、外人さんのテンションに合わせるみたいに笑顔で「ストップストップ」って言っていましたけど聞いてくれませんでした。
本当は本気で嫌がれば良かったんですけど、皆に気付かれたく無いのと、せっかくの旅行で事件みたいになりたくないので、ハッキリしないまま連れていかれてしまいました。

彼氏達は止める勇気も無いのか、しばらく後ろを泣きそうな顔でついてきて、そのうち私達だけに逆ギレしはじめました!
「何で逃げないんだよ!」とか「そっちの方がいいのか?」とか言っていました。
私達もそんな弱気な態度にだんだん腹が立ってきてしまい、無視していました!

結局、彼氏達は途中で足を止めてしまい、いつの間にか見えなくなってしまいました。
その後、彼等に人気の無い岩場に連れていかれました。

私は岩場に下ろされると、その男の子は自分の水着を下ろして、巨大なおちんちんを口に突っ込んできました。
無理矢理だったんですけど全然嫌じゃなくて、どっちかって言うと待っていました・・・

外人さんに無理矢理人気の無い岩場に連れていかれて、いきなり巨大なおちんちんをお口に突っ込まれました。
でも、おちんちんを見た瞬間に、「またこれに犯されちゃう・・・」って思ってしまい、すぐに濡れてしまいました。
昨日の夜に彼氏に一生懸命愛撫された時よりも、何もされてないのに濡れてしまいました。

そしてお口に突っ込まれて、何も言われてないのに自分から激しくしゃぶってしまいました。
友達もフェラしたり、もう一人はアソコを舐められていました。
でも誰一人逃げようとしませんでした。
たぶん皆昨日の私と同じで、彼氏のエッチがつまらなくなってしまい、外人さんを思い出して待っていたんだと思いました。
この時には心のそこから『もう日本人とはエッチ出来ない!』って思ってしまいました。

そして友達の一人が我慢出来なくなったみたいで、岩場に手を突いて、自分でお尻を広げながら「プリーズ、カモン」とおねだりをしていました。
すぐにおっきいおちんちんが入れられて、絶叫が聞こえはじめました。
私ももう一人の友達も我慢出来なくなって、砂の上に四つん這いになって、自分からお尻を突出してしまいました。

男の子はおちんちんを私のお尻に「ベチンッパチンッ」と叩き付けて、「ブチュブチュブチュウウウウ」と音を立てて挿入してきました。
もう彼氏なんてあっという間に忘れてしまう快感でした。
入れられて、奥まで「ズンッ」と当たった瞬間イッてしまいました。
お尻がガクガク震えて、痙攣しまくりでした。

その後も容赦ない腰使いに、立続けにイッてしまいました。
ボーっとした頭の中で、友達2人が泣叫ぶ様に感じてるのが分りました。

私が何回イッたか分らないぐらいになると、男の子の腰使いがすごい激しくなってきたので、イキそうになるのが分りました。
私はあの大量の精子が出される感覚を思い出してもっと興奮してしまいました。
そして雄叫びと共に、温かい大量の精子がアソコの奥に広がりました。
海外に来て見知らぬ外人に巨大なおちんちんで犯されて中に出される・・・こんな異常な興奮はありません・・・

私は中出しされた余韻に浸っていると、当然のように交替で違う男の子が入ってきました。
私は体が動かないんですけど、『早く入れてえええ』って感じで待っていました。

そしてまた数回イカされて、中に出されました。
その時点で私達3人共自力で立てる人はいませんでした。
たぶん他の人が見てたら、人形とエッチしてるみたいに思えたと思います。
でも、頭の中は快感しか無くて、最高の時間でした。

結局3人共に中出しされて、気がつくと外人さんは居なくなっていました。

一瞬意識を失ったように眠ってしまい、泣叫ぶような声で目が覚めました。
その声は彼氏でした。
たぶんアレから私達を探しまくったんでしょう。
でも私達は凄い格好でした。

真っ裸で、水着が辺りに散乱して、大股を広げて寝ていて、しかもアソコからは大量の精子が溢れていました。
彼氏達は泣きながら「犯されたのか?犯されたのか?」と聞いていました。
私達はエッチを楽しんだなんて言えないので黙っていると、一人の彼氏が「何であんなのについて行ったんだよ!逃げればいいだろ!」みたいに怒りはじめました。

するとその彼女が「ひどいよ!あんたが男らしく助けてくれればいいんでしょ?」と喧嘩しはじめました!
だから私達もそれに便乗しました!
彼氏達は私達に『最低!自分の彼女も守れないの!』って言われて大人しくなりました。

そして一端は落ちついて、彼氏達も「警察に行こう!」って言っていました。
でも私達は自分からエッチを楽しんで、警察に行けないのを分かってるので、「もうこの事は忘れたいの・・・」って芝居をして終わらせました。

彼氏達にとっては最悪の旅行だったと思いますけど、私達は最高の旅行になりました!


中出し・妊娠 | 【2018-09-23(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ババアに脅されてセクロスしたったwwwww

まず俺のスペック
Fラン卒のIT土方
20代半ば、今は彼女いないが1年前はいた
もちろんセクロスした

今年の夏、休みの日仲のいい上司の家に招かれたので遊びに行った

上司は30代半ばで奥さんと子供二人の4人家族
俺は上司にとても可愛がられていてよくカラオケや居酒屋に連れてってもらってた
でも上司の家にあがるのはこの時が初めてだった

上司の家におじゃますると綺麗な奥さんが出迎えてくれた
歳は30歳ぐらいで胸は控えめ
子供二人いると聞いていたがこの時はいなかった
そして家にあがったのは正午ぐらいだったのでお昼をご馳走になることになった

上司は気前よく特上の寿司を頼んでくれた
昼間から特上の寿司とビールを頂きながら上司の奥さんとのなれそめや俺の結婚についてなどの話をしながら楽しんだ
寿司を食べ終えおつまみとビールを飲みながら3人で会話してるところ誰か上司の家に来客が来た

なんか知らないがババア一人と子供二人が上司の家にあがってきた
話を聞くとそのババアは上司のお姉さんだった
上司のお姉さん(ババア)は上司の家の近くに住んでいて俺が上司の家でゆっくりと酒を飲めるように上司の子供二人を子守りしててくれたらしい
でも子供二人が家に帰りたいと駄々をこねたらしいので子供たちを返しに来た

ババアは子供二人を奥さんに預けるといきなり俺たちが座ってるテーブルに座りだし酒を飲み始めて会話に参加し始めた
このババア(上司のお姉さん)はお茶の水卒らしく大企業のIT関連会社の役員らしい
上司もこのお姉さんのコネを利用して今の会社に入社できたらしい

ババア(上司のお姉さん)はエリートみたいだがすごく口が悪くとても温厚で俺に優しい上司とは正反対で
なおかつ顔面はとてもグロく綺麗な奥さんを持つイケメン上司と同じDNAとは思えなかった

俺と上司の酒会に乱入してきたババアはビール2、3杯ごときで酔いだし一人で帰れない状況になった
夕方に差し掛かり翌日は俺も上司も仕事があるので俺は帰ることにしたが
上司に頼まれて酔ったババアを俺が送ることになった

ババアの家にの前についた俺は驚いた
独身と聞いてたのでてっきりアパートかマンションかと思っていたが一軒家だった
しかもデザインハウスで車庫にはババアには似合わないフェアレディZが止まっていた
ババアを送り終えた俺は帰ろうとしたがババアはちょっと飲んでいけと言ってきた
断りたかったがキレやすい人みたいだったので
とりあえず少しあがってから酒で酔わせてから逃げようと思いババアの家にあがった

これが運命の分かれ目だった

家にあがりリビングにいくと高級そうな家具ばかり置いてあった
ババアはワイン専用の冷蔵庫からワインをだし俺にすすめてきた
俺はすすめられるがまま飲んだがババアは飲まないどころか自分のグラスさえ出していなかった

結局俺はワイン2本飲まされ酒に強いと自負していた俺だったがさすがに酔いが回ってきた
ババアは逆に酔いがさめたっぽく上司の家では赤かった顔色は通常の色に戻っていた
するとババアは突然「私のことどう思う?」と俺にふってきた

俺は答えに困ったので酔って寝たふりをしたが
するとババアはいきなりキレぎみに
「私あなたに一目惚れしたのよっ!」と大声をだしてきた
俺は驚き目を開けてしまった

ババアは「あんたはどうなのよ!」と言ってきたが
俺は「どうと言われましても今日あったばかりですし…」とかえしたら
ババアはいきなり俺の口にキスをしてきた
ババアは俺の口に舌を入れようとしたが俺は口を頑なに閉じていた
するとババアは「どういうことよ!」とキレた

俺は「いやいきなり困ります!」とキレ気味に返したら
ババアは「あんたの会社潰すわよ!」と脅しをかけてきた
今に至っても判断が正しかったかわからないがその時はビジネスマンとしてのババアの立場は凄く感じて
酔っていたせいもあってマジで会社潰されるかと思い
「す、すいません!緊張してつい…」と答えた
そしたらババアは「あらかわいいじゃない、童貞でしょ?」と言ってきた
俺は童貞じゃないが「はい…」とおとなしめにこたえた

俺を童貞だと思いこんでるババアは俺をベッドまでエスコートした
ババアのベッドはキングサイズでカーテンみたいな奴もついてた
ベッドに着くとババアは俺を愛撫し始めた

ババアは再び俺の口を奪い今度は仕方なく俺は口を開き俺はババアの舌を受け入れた
1分ほどのベロチューを終えるとババアは俺のズボンのチャックを開けた
不覚にもババアとのベロチューで半勃起した俺のチ●ポはチャックの間から飛び出した
ババア「でっかーい、ふんっふんっ」と鼻息をたて俺のチ●ポを評価した

ババアは俺のチ●ポに唾をかけ手こきを始めた
俺はされるがままでついにガチ勃起してしまった
ガチ勃起したチ●ポをみてババアは「もうダメ我慢できない!」とパンツを脱ぎすぐに俺のチ●ポを自分のマ●コに手で無理やり突っ込んだ
ババアは俺のチ●ポを手こきしてる間マ●コをパンツの上からいじっていたのでいい具合に濡れてた

ババアがマ●コに俺のチ●ポを入れた時俺はゴムを装着してないと思い
俺は「ちょっと待ってくださいゴムしないと」と言うと
ババアは「童貞は黙ってなさい!」と一喝し騎上位になって腰をふりはじめた

俺は上司の家でビール500を4本ババアの家でワイン2本飲んでいて冷静さを失っていたのか
ババアの顔似つかない腰ふりの上手さに快楽に溺れ結局ゴムをしないままババアの腰ふりで中だししてしまった

中だしし終えるとババアは俺のチ●ポを手でマ●コから抜き
俺の顔上にうんこ座りしてクパアし始めた
ババアは「どうマ●コみるの初めてでしょ?」と言ってきた
ババアのマ●コ回りはとても黒ずんでいた
だが中はとてもピンクで毛も薄かった
クパアしてる間俺の中だしした精子は俺の顔に垂れた
するとババアは「ありがとうね」と意味不明なお礼を言ったのは今でも覚えている

まだ俺のチ●ポは勃起し続けたのでその後パイずりで一回抜いた後またセクロスした
一応今度はゴムを着けた俺に対してババア別に何も言ってこなかった
ババアと正常位でセクロスしたらババアは俺がゴムに出した精子をごっくんした
精子飲むとかAVでしか見たことなかったので酔いながらも驚いた

その夜はババアの家で寝て早朝自分のアパートに帰り出勤した
その日から上司の顔見る度ババアとゴム無しセクロスしたことを思い出し気が気でなかった

結局チキンな俺は会社をやめて上司との関係を断ち切ることにして逃げた
運よく今は別の会社で土方やってるが同じ業界には変わりないので
現在は大学時代教員免許取得しているので教師目指してる

もう4ヶ月ぐらい経ってなんも元上司から連絡ないから多分ババアに子供出来てないよね?



中出し・妊娠 | 【2018-09-23(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤクザと仲良くなってJK抱いた話

当時20才僕はフリーターをしていた
コンビニの深夜勤務で生計を立ててた
ほぼ毎日週5から6で勤務していた
時給は800円

毎日勤務していると常連の客は顔なじみになった
水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中
通勤前のサラリーマン
色んな人がコンビニを訪れていた。

そんな客層の中で特徴的な人達がいた
コンビニの目の前のマンションにヤクザの事務所があった
その筋の人達もよく店に来ていた
だいたい雰囲気であ、ヤクザだなわかった

俺より年下のボンズが来た事があったが目つきが全然違う
これもヤクザだなそう思って店も外へ出たのを見るとやはりそのマンションへ入っていく

それ以外にも1人を4人5人ぐらいが囲みながら店に入って来たこともあった
多分偉い人を護衛しているんだろう
弁当売り場でワイワイと弁当を選んでいた
狙われてんの?勘弁してくれよ俺は泣きそうになった

常連の客を覚えると同時にその人のタバコも覚える事が多かった
俺はよくレジに来た時には客に銘柄を言われる前にタバコをレジに出す事があった
そうすると皆すごく喜ぶ事が多かった
それで怒られた事は一度もない

朝方4時頃によく店来る客がいた
パンチパーマで180cmぐらいで腹も出ていて
まあ言っちゃえばデブ
いつも上下ジャージやスウェットを着ていた
もうバリバリのヤクザだった

その人はバリバリのヤクザだったが、いつもニコニコしていた。いやー今日も疲れたよ兄ちゃん。いつもそんな感じで話かけてくれた。
その人はクールのソフトを必ず2個買っていった。
ある日、その人が買い物に着たときにクールを用意しておいた。
そして、その人がレジに来た瞬間にこちらですね?と言って差し出した

その瞬間、その人は満面の笑みになった
いやー兄ちゃんさすが。わかってるね。
俺の名札を見て苗字でちゃん付して呼ばれた。
俺ちゃん仕事頑張ってな
その日は気持ちよく帰ってもらった。

それからはその人が来る度に必ずクールソフトを事前に用意した
よう俺ちゃん。頑張てるか。
そんな感じで一言二言話をするようになった
ある日、知らない人と2人で来た事があった
その時もクールソフトを用意した
その人がもう1人に俺を紹介した
これが俺ちゃん、俺のダチ
何故か俺はダチになっていた
ああ、そうなんですか。初めてまして。
その人に言われた。もちろん俺よりもずっと年上に見えたが俺に終始敬語を使っていた。
ああ、この人は偉い人なんだなと思った

ある日、その人が携帯電話をかけながら店に入ってきた
いいから行けって、えっ警察?構うなよ、俺もすぐ行くから
そんなやりとりをしながらレジで弁当とタバコを買って出て行った
ああ、やっぱりこの人は怖い人なんだなと改めて思った

そんなある日、いつものようにその人が店に来て買い物をして弁当を温めていた時、
なあ、俺ちゃん。今度飲みに行かないか?
その人に言われた。何故俺見たいなガキを誘ってくれたのかは全くの謎だった
断るのも失礼なのとやっぱり少し怖いのとで俺はいいですよ、いつでも誘って下さい
そう言った

よっしゃ、俺ちゃん、◯日空いてる?
その日は仕事が休みだった
わかりました
じゃあ、◯時に◯◯で落ち合おうや
その人に言われた。すぐに約束してしまった
俺はどっちかと言うと怖さの方が先にあった
でも約束を破る訳には行かない
俺は待ち合わせ場所に15分前には来ていた
コンビニから数分の待ち合わせスポットだった

俺はお金を少なかったが有り金全部持っていった。何があるかわからない。
よう、俺ちゃん。
その人はやって来た。格好はいつもと全く同じスウェット姿だった
じゃあ、行こうか。
そのままタクシーに乗った。
◯◯まで。街で1番の飲み屋街へタクシーは向かった

タクシーの中では凄い緊張した
俺ちゃん俺の名前知らないやろ?
あ、はい。
斉藤って言うんや
あ、斉藤さんですね。わかりました。
おう、よろしくな俺ちゃん。
はい。あの何で誘っていただいたんですか?
ん?俺ちゃん若いのに一生懸命だからさ。俺俺ちゃん好きなんや
あ、ありがとうございます

そんな緊張せんでいいからダチやろ
あ、ありがとうございます
緊張しっ放しだった。
俺ちゃん◯◯来た事あるか?
あ、何度か。数えるぐらいですけど。
そうか。若い姉ちゃんいるとこは行った事あるんか?
いや、そういう所はないです
そうか、綺麗な子いっぱいおるから
あ、はい
もちろん行った事などなかったし、
そんな店に行くとは思ってなかったから少しドキドキした

タクシーが着いた
そこから少し歩いた
飲み屋街は人で溢れていた。何か皆こっちを見ているような気がした
斉藤さんと一緒だったら絶対絡まれないな
そんな事を考えた
ここや。そこは、とあるビルの地下だった
狭い階段を下りていった

そこは、高級クラブだった
店に入るとそこはキラキラと眩しかった
キャバクラさえ行った事ない俺には全く知らない世界だった
あら斉藤さんいらっしゃい
着物姿の少し年上の女性がやってきた
ママってやつか
おお、こっちは俺ちゃん。連れてきたんや
あらあらいらっしゃいませ
俺みたいなガキにも丁寧なお辞儀をされた
ああ、どうも

俺はジーンズにシャツ姿で完全に場違いだった
それでも俺にも対応は優しかった
斉藤さんの力なんだろうか
俺達は奥の席へ通された
ここええんや
あ、そうなんですか
いい子一杯おるで
へえ
俺はドキドキが止まらなかった

暫くして若い女の子が4人俺達の間に挟まるようにやって来た
皆可愛いかった
特に俺の右隣の子がめちゃくちゃ可愛いかった
モデルみたいでびっくりした
俺ちゃんビールでええか?
あ、はい
俺は正直全然飲めなかったが断る訳にはいかなかった

ビールが来て女の子達にも飲み物が来た
じゃあ、俺ちゃんに乾杯!
斉藤さんが言って乾杯した。
女の子達も乾杯と俺とグラスを合わせる
ああ、ありがとうございます、どうも
俺は完全に場違いだった

俺ちゃんは若いのに、偉いんや
斉藤さんが俺をめちゃくちゃ立ててくれる
へえすごーいと女の子達が相槌をうつ
普段ならフリーターの俺なんか全く見向きもしないんだろうが、女の子達も俺に凄いですねと声をかけてくれた
もちろん営業トークというのはまるわかりだったが嬉しかった

そんな感じで時間が過ぎた
俺ちゃんどんどん飲んでええから遠慮すんなよ
あ、ありがとうございます
暫くして両隣の女の子達と話をした
いくつなんですか?
あ、私22です。私21です。
二人とも年上だった。
こんな可愛い女の子と話をするのも初めてだったので、凄く楽しかった
俺さん。格好いいですよね。素敵です。
フリーターの俺なんて普段なら絶対相手になんてされないだろう
でも凄く楽しくて思わず酔っ払ってベロベロになってしまった

そろそろ行こうか
斉藤さんに言われた
斉藤さんの所に領収書が来た
あ、お金・・
俺は言ったがすぐに、ええから、ええから
そう言うと斉藤さんは財布から万札をどかっと置いた。
えっ、そんなかかんの?多分5万ぐらいはあった気がする

店の外へ出て、斉藤さんと歩いた
ありがとうございました
ええって、ええって
もう1軒行こうか?
えっそんな気を遣っていただかなくても大丈夫ですよ
そんな事ないって。俺ちゃん気にすんなや
はい、ありがとうございます
まあ、今日はやめとこか
女の子可愛いかったやろ?
あ、はい凄く楽しかったです
それは何よりや

何やったらお持ち帰りしてもよかったんやで
ええ、そんな。
いやいや、俺ちゃんはどんな子が好みなんや?
えっ、可愛い系の子ですかね
そうか、さっきの4人やったら誰が好みや
えっ1番右の子ですかね
ああ、あの子か。なるほど、俺ちゃんもスケベやな
あ、はい
斉藤さんは終始めちゃくちゃご機嫌だった

当たり前だが、俺は斉藤さんに仕事の事などは一切聞かなかった
いい人だったがヤクザは間違いないし
そういうヤバイ仕事もしてるだろうと思っていたから

何やったら電話してあの子来てもらおうか?
ええ、いや大丈夫ですよ。今日は飲み過ぎちゃったし
ほんまか?気遣わなくてええよ
あ、はい。ありがとうございます。
電話したらあの可愛い子が来てくれるらしい
やっぱり斉藤さんは恐ろしい人と改めて実感した

俺ちゃん最近ヤってるか?
斉藤さんは酔うとエロくなるのか
いや、あんまり
経験はあったがずっとご無沙汰だった
したら今度紹介したるわ
あ、はい。ありがとうございます。
若い子がええか?
あ、そうですね。
よっしゃ、俺に任せとけ。
あ、でも無理しないでいいですから
何も友達やし気にすんな
あ、はい
とびきり可愛い子用意したるから楽しみにしといてや
あ、ありがとうございます。

そんな感じで2人はタクシーに乗って帰った
もちろん斉藤さんがタクシー代も払ってくれた

その次の日の深夜はバイトだった
またバイト中に斉藤さんがやって来た
おお、俺ちゃん
あ、昨日はありがとうございました
ええってええって

言い忘れていたが、この時間帯は2人バイトがいる。1人がレジ番でもう1人がバックヤードで仕事をする事が多かった
俺はレジ番が多かった
この日も相方はバックヤードにいた

この日もクールソフトを買って帰っていった
それから、もう飲み会の最後の約束なんて忘れたある日の事
深夜に斉藤さんが1人で買い物に来た
あ、どうも
おお、俺ちゃん。最近見なかったから寂しかったで
ありがとうございます
斉藤さんと日常会話を交わすのは俺だけだったと思う

その日レジを済ませてから斉藤さんが言った
俺ちゃん今度時間あるか?
あ、はい
俺ちゃんにいい思いさせたるからどうや?
あ、こないだの話ですか
せやせや
斉藤さんはベロベロに酔っていたが覚えていたようだ
あ、はい
よっしゃしたら◯日の夕方はどうや?
あ、大丈夫です。
おっしゃしたらそこで決まりや

そしてまた前と同じ待ち合わせ場所で斉藤さんと落ち合った
正直ドキドキしていた
一回家で抜いて来た
またタクシーに乗った
◯◯まで
あれ?そこは飲み屋街ではなかった、風俗街でもなかった
向かったのはそんな事とは全く縁のない住宅街だった

タクシーが止まったのは何でもないマンションだった
ここや
斉藤さんについて行った
瞬間、あ、これはヤバイ
そう感じた
ドキドキが止まらなかった
エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中で斉藤さんがしゃべった
俺ちゃん、女子高生とかどうや?
えっ?
女子高生とヤった事あるか?
い、いや・・ないですけど
ほんまか。きっと俺ちゃん好みやと思うで
そう言ってエレベーターがついてマンションのある部屋へ入った

普通の部屋で玄関で靴を脱いで部屋へ入った
中に1人中年の小汚い中年のおじさんがいた
斉藤さん、どうもお待ちしていました
おじさんはヤクザな雰囲気はなかったが怪しい匂いはプンプンだった

斉藤さんがおじさんに近づいてボソボソとしゃべっている
例の子おるか?
あ、はい
ボソボソと暫くしゃべった後、こっちへ来て言った
俺ちゃん、じゃあ俺行くわ
えっ?
1人で帰れるやろ?
金あるか?
あ、ありますけど
じゃあ大丈夫やな
ほなまたな
斉藤さんは帰って行った

えっ?何これ・・
俺は何か騙されたのかとパニックになった
もしかして拉致された?
そんな事を考えているとおじさんが言った
じゃあ、俺さんこっちどうぞ
そう言って椅子に座らされた

斉藤さんから事前に聞いてるよ俺さんだね
あ、はい
俺はガチガチ緊張した
話は聞いてるよね
えっ、あのあんまり
ああそう
そう言うとおじさんは座った

こっちの部屋に女の子いるから
そう言うと後ろの扉を指差した
えっ、
それで斉藤さんから指名もうあったんだけど、この子だから
そう言うと俺は学生証のコピーを見せられた
学校と名前は隠されていた
えっ、マジで?
俺は震えが止まらなかった

写真の女の子は凄く可愛い感じの女の子だった
生年月日も書いてあり思わず俺は年齢を計算した
えっ、えっと、
俺の考えを読みとったようにおじさんは言った
高校2年生だよ、まあもう学校辞めたけど
ええっ俺は手をぶるぶる震わせた

学校を辞めた
そういう意味では正確な意味ではjkではないかもしれない
俺はじっと黙っていた
まあ、親の借金だよね
おじさんは淡々と語った
俺の疑問がわかるように

えっ、もしかして売られたの?
俺は思ったが聞けなかった。ヤバイ所だと言うのはわかった
で、これから注意事項説明するからね
おじさんは俺に話始めた

まずは時間は今から3時間ね
私が部屋を出てからスタートね
あと、基本的に何してもいいけど、傷はつけないでね
この子俺さんが初めてのお客さんなんだよね
えっ?そうなんですか?
俺は思わず聞いた
うん、昨日来たばっかり。斉藤さんから俺さんの事聞いててどうしてもって頼まれてさ

そうなんですか。
俺さん斉藤さんに気に入られたんだね。珍しいよ。あの人まあカタギには絶対悪いようにしないから心配しないでいいよ。
あ、はい
俺は震えていた。こんな世界があるなんて思いもしなかった

あと、部屋にコン●ームはあるけどつけなくてもいいから。病気が心配ならつけてね。まあ、この子はまだ心配いらないと思うけどね
あ、でも処女じゃないみたいだよ
あ、はい
俺はただ相槌を打つだけだった

あとは聞きたい事ないかな?
あ、はい。
じゃあ私はいくからね
冷蔵庫のものは自由にて飲んでいいからね
あとお風呂場はあっちだから使ってもいいからね
くれぐれも傷だけはつけないでね、それだけは本当に困るからね
は、はい
俺の顔は強張っていたと思う

じゃあ、3時間後だから◯時頃に戻ってくるからね
ドアに鍵かけとくからね
おじさんは終始言葉の末尾に「ね」をつけていた
それがなんか怖かった

おじさんはガチャっと外へ出て行った。
俺は部屋にポツンと取り残された。
これは夢か?
俺はドキドキが止まらなかった。
見ず知らずの部屋に急に1人取り残された
後ろに本当に女の子がいるのか?
俺はゆっくりと部屋を開けた

ガチャ
部屋の中は閑散としていて何もなかった
いや、真ん中に布団が敷いてあった
そして部屋の隅に女の子が座っていた

女の子は制服を来ていた
そしてうつむいて座っていた
俺は女の子に近づいた
あ、こんにちは
俺は言った
こんにちは
女の子は消えいる声で少し顔を上げて言った

可愛い
すぐに思った
髪は肩にかかるぐらいまでで黒髪で少し短め
顔は可愛い系で俺の好みにピッタリだった

女の子は凄い緊張しているのがわかった
まあ当然か
俺だって震えが止まらない
女の子の着ているのはブレザーだった
この辺では見たことのない制服だった
もしかしてこの街の子じゃないのか?

あ、初めてまして
言いながら俺は女の子の隣に座った
女の子は少し震えている気もした
女の子は何も言わない
横から女の子を眺める
可愛い
マジ可愛い
不本意ながらティンティンはみるみる硬くなった

どこの人?俺は聞いて見た
女の子はうつむいて何も答えなかった
あ、嫌ならいいよ答えなくて
女の子は少し頷いた
何を言えばいいかな俺は困った
えっと、今日が初めて何だって?
女の子は小さく頷いた。
あ、そっか。緊張してるかな
女の子は何も答えなかった
俺も緊張していた。風俗の時の緊張とは比べものにならなかった
これは間違いなく違法だとわかったからか

えっと、経験はあるんだよね?
俺は聞いた
女の子は小さく頷いた
あ、そっか、そっか
俺の声も少し引きつっていたと思う
えっと、何人と経験あるの?
俺はできるだけ明るく聞いた
少しして女の子が答えた
ひとりです

あ、そっか、そっか、か、彼氏?
女の子が小さく頷いた
そ、そっか、そっか
じゃあ俺が2人目って事か
そう思うと興奮した

ヤバイ興奮してきた
俺はさっきまでは緊張で震えていたが
だんだんと興奮が優ってきた
ティンティンは最高潮に達していた
因みに俺はAVは女子高生ものばかり見ていた
風俗も大抵女子高生のイメクラばかり行っていた
そんな事、斉藤さんにはもちろん言わなかったがこのシチュエーションは俺にはどストライクだった

正直、正確な事は聞かされてはいないが女の子にとっては不本意な状況だとはわかった
だから最初は女の子が可哀想だと同情もした
しかしそんなのは一瞬で吹き飛んでしまった
もう性欲しか頭になかった
斉藤さんと一緒にいたせいか
いや人のせいにしてはいけない俺がそういう人間なんだ

もうダメだ
俺は覚悟を決めた
俺はガバっと女の子の肩を抱きしめ引き寄せた

女の子は震えているのがわかった
でももう無理だった
俺は女の子の唇にキスをした
女の子は唇を閉じていた
俺は無理唇を押し付けた
そして舌で女の子の唇を舐めた

女の子は震えていた
でも構わなかった
俺は女の子の唇を舐め回した
女の子は口をじっと閉じていた
舌を口にねじ込みたかった
しかし口を全然開けてくれなかった

口開けな
気がつくと俺は命令口調になっていた
女の子は口を開ける
俺は舌をねじ込んだ
女の子の口の中で舌をぐりぐり回した

舌出しな
女の子に言った
女の子は中々舌を出さなかった
早く!
俺は少し大きな声を出した
因みに俺は不良でも何でもない
ケンカもした事ない
至っておとなしい性格
斉藤さんをバックに感じていたんだと思う

女の子は舌を突き出した
その顔はめちゃくちゃエロかった
舌先を合わせてペロペロした
そして女の子の舌を吸った

女の子は終始震えていた
はっ、とか、んっ、とか
小さい吐息は聞こえた
俺はもう終始ハァハァと変態ばりの息が荒かった
俺はもう手の震えはなかった
女の子を犯す事に集中した

キスの後はブレザーの上から胸を触った
ぃ、ぁ、ぃゃ、
もの凄い小さい声を震えながら出していた
ぅ、ぅ、ぅ
嫌がっているのがわかった
構わず胸を触った

俺は揉み揉みした
もう興奮でヤバかった
女の子は俺の手の上から手を当てていた
構わず俺は揉み揉みした

ぃ、ゃ、ぅ、ぅ、
凄い小さい声で女の子か声を出していた
顔も泣きそうな顔をしていた
ここでやめれたらカッコよかったんだろうけど
俺はやめれなかった
欲望に勝てなかった
女の子のブレザーのボタンに手をかけた

制服も傷つけちゃまずいと思い丁寧に上から外していった
ぃ、ぃゃ、ぅ、ゃ
小さい声で女の子は言っていた
俺のボタンを外す手に手を当てていた
ただ抵抗は全くしない
ブレザーのボタンを全て外した
そしてワイシャツのボタンも上から外していた
ワイシャツの下は素肌だった

上から外していくと女の子の白い肌が見えた
だんだん外すとブラジャーのが見えた
薄いピンクのブラジャーだった
俺は下までシャツのボタンを外した

ガバッと制服を開いて胸を鑑賞した
胸はまあまあだった
Cカップぐらいかな
女の子を抱き寄せてブラの上から胸を揉み揉みした

女の子は腕を胸元に持って行った
ちょっと手どけろ
俺は言った
ぅ、ぅ、
女の子は涙は出ていなかったが泣き顔だった
女の子が手を下ろした
俺は両手で揉み揉みした

ブラジャーを上に上げた
プルンと女の子の生乳が出た
また直で胸を揉み揉みした
ぃゃ、ぃゃ、
女の子が小さく言っていた
構わず胸を揉み揉み
乳首をクリクリした

ぃゃ、ゃ、
小さく女の子が言う
構わず揉み揉みクリクリ続けた
女の子は正座をしていた
ちらっと見ると生足が何ともエロかった
靴下は黒いソックスを履いていた

ちょっと立て
女の子に言った
ほら早く立てって
俺は言った
女の子は震えながらそろそろと立った
座りながら女の子の体を眺めた
改めて見ると凄いスタイルがいい
これは上物だと思った
俺はスカートを捲った

スカートを捲るとパンツが見えた
パンツも薄いピンクのブラジャーとお揃いだった
ぃゃ、
女の子は腰を屈めて手でスカートを上から抑えてパンツを隠した

俺はちょっとキレそうになった
お前の仕事は俺に奉仕する事なんじゃねえの?
言わなかったがイライラした
でも斉藤さんの手前手荒な事はしたくなかった
手どけろ
俺は少し強い口調で言った

女の子は手をそろりそろりと胸元まで持っていった
改めてパンツを鑑賞した
うん、いい
素晴らしい
美しい
俺は感動した
そのままスカート捲ってパンツ鑑賞会は暫く続いた

はぁ、ぅぅ
女の子の吐息が聞こえたが構わず鑑賞した
そしてスカートの中へ侵入して顔をパンツに埋めた
手は後ろに回してお尻を撫で撫でした

ぃゃ、ぃゃ
女の子が腰を屈めながら言っていた
構わずパンツに顔を埋めお尻撫で撫でした
しっかり女の子の下半身にくっついていたから逃がすことはなかった

その状態のままパンツへ手を入れた
お尻を直に触った
スベスベしてて気持ちよかった
ぃゃ、ぅぅぅ
女の子は腰を曲げたまま震えていた
暫く顔を埋めたままお尻を撫で撫でした

お尻の割れ目にも手を入れてみた
少しパカパカと開いたりもした
割れ目に指も入れてみた
肛門も触れてみた
キュッと締まっていた

顔を離した
パンツ脱いで
俺は言った
ぅぅぅ
女の子は立ったまま震えていた
早くしろって
言って軽く女の子の太ももをペチンとした

女の子は腰に手をかけてスカート中でパンツをゆっくりと下ろした
涙は出ていなかったがずっと顔は泣きそうな顔だった
パンツを下まで下げて足から外した

俺は壁に女の子を押しつけて手をスカートの中に入れた
女の子は下を向いて目をつむった
ぅぅぅ
女の子が顔を歪めて泣きそうになっていたが止められなかった
手で女の子の下の毛を触った
それから生殖器も触った

俺はしゃがんでスカートを捲った
自分で持ってろ
俺は女の子にスカートの裾を持たせて捲らせた
女の子の下の毛をじっくり鑑賞した

足開け
女の子の太ももをペチペチした
女の子が足を開いた
女の子の股間に手を入れて生殖器を触った
暫くそのまま手を動かしていじった

女の子はスカートを捲ったまま震えていた
構わずいじりまくった
1番敏感な部分もクリクリしてみた
指を穴に入れて見た
穴に指を出したり入れたりもした

途中、女の子がぃゃ、と小さな声を出して俺の手を抑えようとしてきた
痛くするぞ
俺は言った。性欲に勝てなかった。
ぇ・・
女の子は手を戻してスカートを捲った

少しだけ濡れてきた気もするがまだまだだった
俺は立ち上がった
そして女の子をその場にひざまずかせた
俺は自分のズボンのベルトに手をかけた

カチャカチャ
女の子は手で胸元を隠しながら震えていた
ベルトを緩めズボンのチャックを下ろした
そしてズボンを脱いだ
ボクサーパンツ1枚になった

女の子の顔の前に股間を近づけた
当然もっこりしていた
女の子の手をとって俺の股間においた
触って
女の子は当てているだけで何もしない

気持ちよくさせて
俺は言った
ちゃんと握れって
もっと動かして
ぎこちないながらも言われた通りにする女の子
震えながらも俺の股間を気持ちよくさせようとしてくれた

パンツ下ろして
俺は言った
女の子は固まってする気配がない
ほら早くしろって
俺は言った
女の子は下を向く
ちっ
俺は自分でパンツを下ろした
ついでに上も脱いですっぽんぽんになった
女の子は恥ずかしそうにうつむく

女の子の手を持って股間にあてがい肉棒を握らせた
動かせ
言うとゆっくりと上下させた
咥えろ
俺は言った

女の子が唇を閉めてうつむく
やったことあんだろ?
俺は言ったが女の子は動かない
しょうがないから俺は女の子の鼻をつまんだ
鼻を持って顔を上げさせた
女の子が苦しくて口を開けた瞬間に肉棒を入れた

女の子の後頭部を持って腰をゆっくりと動かした
女の子が苦痛に歪む顔をしたが構わず腰を振った
ゴホッゴホッ
女の子がむせこんだ
ほら、口開けろ
言って再び肉棒を口に入れた
なかなか気持ちよかった

暫くして肉棒を抜いた
女の子の口の周りがよだれで濡れていた
それも可愛いかった
女の子の体を抱えて布団まで移動した
女の子を布団に押し倒して寝かせた
枕元にはティッシュとコン●ームが数個置いてあった

女の子に覆いかぶさって制服を開いた
背中に手をブラのホックを外した
ブラを緩めて胸から舐めていった
右胸、左胸、順番に丁寧に舐めていった
ゆっくりと下へ降りていった

女の子の太ももを両方とも優しくさすった
そして太ももを舐めた
女の子の高い声の吐息が聞こえていた

スカートを捲って両足を開いた
女の子の生殖器を鑑賞した
ぃゃ、痛っ、
女の子の足を思いっきり開いたので痛そうだった
体はそこまで柔らかくなかった

女の子の生殖器を舐めた
女の子の言葉にできない吐息が聞こえた
暫くの間足を持ったままずっと舐めていた
敏感な部分も丁寧に高速で舐めた
穴の部分も舐めた
穴に舌を突き刺して舐めてみた

それから舐めるのをやめて指を穴に入れた
中ままずまず濡れていた
濡れてるぞ、感じてんのか?
俺の問いには答えなかった
目を閉じてずっと泣き顔だった

指を激しく動かした
何度も出し入れした
痛っ、痛っ
女の子の顔が苦痛に歪んだが指は止めなかった
苦痛の女の子の顔も可愛いかった
俺は一層興奮した
何度も指をクチャクチャした

だいぶ中が濡れてきた
俺は指入れをやめた
そのまま正常位で肉棒を持ち女の子の穴に当てた
いや、いや、
女の子が声を出して嫌がった

もう諦めろって
俺は言った
いや、お願いします
女の子が言う
少しためらったが欲望に勝てなかった
そのまま挿入した

コン●ームをつけないで挿入したのは生まれて初めてだった
とても感動した
そしてめちゃくちゃ中は温かくて気持ちよかった
来る前に家で1回抜いといたのがよかった
そうでなければ間違いなくスグイっていたと思う
正常位のまま腰を振った
ゃぁ、ぃゃ、
嫌がっているようだったが女の子の吐息が大きくなった
時々、喘ぎ声のような声を出した
ぁっ、ぁっ、
俺が感じさせているのか
それはちょっと嬉しかった

正常位の後は女の子を持ち上げ対面座位になった
この辺の体位変換は風俗で学んだ技だった
女の子の吐息を間近に感じながら女の子を振った

そのまま俺は横に寝て騎乗位になった
スカートで接合部が隠れていたのでスカートを捲った
自分で持て
俺は言って女の子に持たせた
ほら、自分で腰振れ
接合部を見ながら俺は言った
女の子は動かなかった

早くしろって
女の子の太ももをペチペチした
おじさんから傷ものにするなと言われてたのでできるだけ優しく紳士的にペチペチした

女の子は少しだけ腰を動かし初めた
もっと動かせ
言いながら、接合部や女の子の可愛い顔を鑑賞した
こんな素敵な景色を見たのは初めてだった

女の子は俺の為に腰を一緒懸命振ってくれた
女の子の吐息も少し激しくなっていたのに気づいた
気持ちいい?
俺は聞いた
女の子は答えなかった
気持ちいいって言ってみろって
言いながら女の子の顔を両手で抑えた
女の子は顔を横に振って嫌がった
髪が乱れて一層可愛いくなった

女の子の腰の動きでイキそうになった
俺は起きあがり女の子を押し倒して正常位に戻った
そのまま腰を振った

暫くしてイキそうになった
挿入してそれ程時間は経っていなかった
ああもうだめだ
俺は激しく腰を振った

うっ、ふぅ
俺は女の子に中出しした
俺は腰の動きを止めた
それでも肉棒は中でビクビク動いていた
俺の動きを見て女の子は中出しされた事に気づいたようだ
ぃゃぁ、ぃゃぁ
と顔を歪め何度も言っていた。

俺は最後の一滴まで女の子に注入した
と言うか気持ち良すぎて抜きたくなかった
世間でできちゃった結婚が多い理由がわかった

ふぅ
俺は肉棒を抜いて女の子の生殖器を見た
穴がぽっかりと開いていた
そこから白い液体が流れていた

それから少し余韻に浸ったが、5分もしないうちにまたやりたくなった
もっとやらせろ
そう言って女の子に少し縮んだ肉棒を咥えさせた

結局、その後も2回中出しした
計3回女の子に注入した
まだ若い事もあったがシチュエーション的にも全く性欲は収まらなかった

2回目、3回目は更に大胆に女の子に酷い扱いをしたと思う
今はちょっと省略して簡単に書く

2回目はバックで挿入してバックのまま中出しした
髪の毛を掴みながら腰を振った
制服を捲りあげて女の子のプリプリのお尻を持ちながらイった
女の子も喘ぎ声のような吐息を出していたので感じていたのは間違いなかった

3回目は騎乗位だった
女の子に腰を動かせて俺をイカせろと命令した
イカせないと痛くするぞと言うと女の子は腰を懸命に振った
流石に3回目ともあって少し時間がかかったが俺をイカせてくれた
イクっ
とイク直前に言うと女の子はぃゃ、と言って腰振りを止めた
俺は慌てて女の子の腰を掴み自分で振って何とか無事に中に出す事ができた

おじさんと約束した3時間はあっという間に過ぎた
おじさんはまだ来なかった
冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して飲んだ
飲む?
女の子に聞いた
それには答えず女の子は部屋の片隅で体育座りをして震えていた

ガチャガチャ
玄関の扉が開く気配がした
あ、帰ってきた
俺は服を着てヤリ部屋を出た

おじさんが帰ってきた
はい、おつかれさん、時間だね
あ、はい
楽しかったかい?
はい、すごくよかったです
それはよかったね
お風呂は入ったの?
いや、入ってないです時間なくて
そうかそうか、若いね
まあ今日はこれで終わりだから入ってくかい?
いや、大丈夫です
そうかい
あの、明日からも人来るんですか?
そうだね、明日からが本番だね
そうなんですか
明日はもう4人予約入ってるね
4人!

って事は一人3時間だから12時間相手するのか・・・
俺は思った
まあ、今日は研修だね
そうですか
俺君はお金いらないからね
あ、ありがとうございます

あの、普通はいくらかかるんですか?
ん?秘密だね
おじさんは不適な笑みを見せた
その笑顔にぞっとした
やっぱりこの人も怖い人なんだと感じた

じゃあ、失礼します
俺は礼儀正しくお辞儀をしてマンションを後にした
外を出てすぐタクシーを拾って帰った
帰って余韻に浸りながらその日は眠りについた

それから暫く斉藤さんとは会うタイミングがなかった
数週間後、バイト中に斉藤さんが店にやってきた

いらっしゃいませ
おお、俺ちゃん。会いたかったで
この前はありがとうございました
おお、ええってええって。何か凄い盛り上がったらしいな
あ、はい。
えがったろ?
はい。

もちろん俺は女の子やあのマンションの事などは聞けなかった
違法だとわかっていたから

じゃあまたな
はい。ありがとうございました。
そういうと斉藤さんは今日もクールソフトを買って帰っていった。

それからも斉藤さんは店に通ってくれた。
俺はあのマンションの事はもちろん誰にも言わなかった。
別に口止めされた訳ではないが、絶対言わなかった。

このスレで誰かが言ってたように斉藤さんに色々頼みごとをされるんじゃないかと実はあの日以来ビクビクしていた
でも全くそんな事はなかった
店に来ては、
よう俺ちゃん、元気か
と笑顔をふりまいてくれた

またあのマンションに行きたいな
俺は思った事もあったが、斉藤さんからはあれ以来、一切お誘いはなかった

それから暫くして俺は事情でバイトを辞める事になった
ええ、俺ちゃんいなくなると寂しいわ
斉藤さんに言われた
元気に頑張れよ
はい、ありがとうございます
それ以来、斉藤さんに会う事はなかった

今でもクールを吸う人を見ると思い出す。
斉藤さんとあのマンションの事を



中出し・妊娠 | 【2018-09-22(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

衣装選択でお客様と・・・

結婚式場の衣装を専属で担当しています。
昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。
この前来店された琴帆さんはまさに理想の体型。
店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。
「うらやましいなぁ~、琴帆さんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。
ちょっと触らせて」とか言って胸を触っちゃいます。

レズっ気のある女の子は最初のコンタクトでだいたい分かるので、いけそうな子はオトしてクンニまでならいけます。

新郎の正樹さんは結構イケメンで、気が多くて惚れっぽい私はすぐに行動開始。
うちの式場は新婦さんとは別の部屋で新郎を着替えさせます。

新婦の琴帆さんは正樹さんのタキシードの色まであれこれ口を出す始末。
「正樹さん、大変ですねー。琴帆さんにタキシードの色まで指定されての試着だなんて。

結婚してからもずっと大変ですよ・・・。私なら好きな人のタキシードの色なんて指定したりしないのに。正樹さん、かわいそう。」

と言ってズボンの上からアソコを触る私。
タキシードを脱がしドレスシャツのボタンを外し乳首を舐めながらすぐに手コキを開始。
すぐに正樹さんのオチンチンは大きくなり乳首も立ってきました。
「こんなに乳首立ってるじゃん。オチンチンもこんなに。すごい。」
「だ、ダメだよ。加藤さん。あっうっ、加藤さん、オレ・・・婚約者がいるし。」

正樹さんは立ったまま。私はかまわずフェラ開始。
私の彼氏よりも太くて大きかったです。
「正樹さんの大きい。先端からもう出かかってるね。
私みたいな立場の相手でも出したくなっちゃうんだ?私の中に入れたいの?」
私の唾液に混じった精液独特のニオイが私を興奮させました。

「ここの更衣室は琴帆さんの更衣室とだいぶ離れてるから大丈夫。早く入れて。
琴帆さんを待たせすぎてもあやしまれるし。」
自分から制服のブラウスのボタンを外してブラを外す私。
「琴帆さんと大きさ・・・全然違うけど、私の小さい胸
で満足してくれる?」

「きれいだよ、加藤さんの胸。」
「今だけ名前で・・・里恵って呼んで・・・」

正樹さんは私の乳首を激しく愛撫してくれて円を描くように乳輪を舐められて
アソコはグチョグチョに。

黒の制服のパンツスーツを脱がされてすぐに挿入してもらう私。

「あっ、あっ、すごい正樹さんのすごい。私の小さい胸揉んでっ。
コンプレックスだった胸をこんなに愛してくれる正樹さんが好き。こんなの初めてっ。むちゃくちゃしてぇ!!」
胸をわしづかみにしながら激しく腰を振ってくる正樹さん。
私は半分服を着たままなので制服がからまって大変な状態に。

「里恵さん、オレもう、出そう・・・」

「床、汚しちゃだめっ。中に。中にぃ・・・いっぱい・・・正樹ならいいよ。出してぇ。
私の小さい胸でイッてほしいの・・・」

私の小さな胸をギュッと上から掴んだまま腰を打ちつけられ正樹さんの熱い排出液が
私の膣の中でじわっと広がりました。

この瞬間がたまらなく好き。結婚を控えた新郎さんの精液を放出されるこの瞬間・・・。
奪ってはいけない立場、お客様相手なのに、新郎の排出液の勢いを膣の中でナマで感じる私・・・。

コンプレックスになってる小さい胸で、男性が興奮して射精してもらえる幸せ。
中出しセックスで一瞬でも恋人になれるこの瞬間、新婦さんから女として
男(ダンナ)を寝取った優越感・・・。
ほてった体のまま私は服を着て今度は新婦の琴帆さんのところへ。
今度はカクテルドレスの試着で琴帆さんの更衣室で二人っきり。
今、自分のアソコには正樹さんの精液が入ったまま・・・。
今度は琴帆さんを・・・



中出し・妊娠 | 【2018-09-15(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が公然と…

「あっあ~~、もぅだめ~~。イッイク~~~~。あ~~~っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)



中出し・妊娠 | 【2018-09-14(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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