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韓○娘

夕刊紙の広告に韓○留学生に生で中出しOKがよくあるよね。
あの中から選んでホテルで待機。
大概は広告の写真より格下か20代後半の奴が来る。
当然ピルを着用しており、外道としては面白みに欠ける。
しかし、その日に呼んだ娘は違った。
21位のスレンダーで小柄なのに胸があり、透けるような白い肌。
こんな娘に生でと思ったら、いつもよりギンギンのカチカチ。
一緒に風呂に入ろうとするが中々入って来ない。
強引に引き寄せると体をくねらせ恥ずかしがる。
風呂から出てくると下着を付け浴衣を着る。
イチイチ面倒だが脱がす楽しみがある人用かなと気にせず、
ベットに押し倒すと枕元のコンドームを触り始める。
???生OKだろと思いながらも攻め始めていい具合になると、
ゴムの袋を切りながら片言の日本語で『お兄さん、ゴム付けて』と言う。

『なんで、生OKのハズだろ』と気にせず攻めながらいうと
『病気怖いでしょ付けたほうがいい、お客さん皆付ける』
『平気、俺病気ない、それともお姉さん病気』と何故か片言の俺。
『違うよ病気ないよ、でも、でも子供出来るよ』
『ピル飲んでるでしょ』
『今日、仕事しないはず、だから飲んでないよ』
話がわかりにくいので整理すると、彼女は本物の留学生で小遣い稼ぎで
今までに5回位しかこの仕事の経験がなく、しかも皆ゴム付けた紳士。
来週(3月末)国に帰るので最後の小遣い稼ぎのつもりらしい。
そうか、そりゃ気の毒だ、ゴム付けてやろうなんて思うか。
握るゴムを強引に奪い取り、遠くへ投げ捨てる。
両腕を片手で押さえつけながら、亀頭を膣の入口をなぞるようにし、
『今から入れるよ、生で入れるよ』と変態的にわざと言う。
腰を捻って抵抗しながら『駄目、子供、駄目』と涙ぐむ。

興奮ものの当方は狙いを定めるとゆっくりと確実に奥まで入れる。
キツイが嫌がっていた割に濡れてきたのでゆっくり動かした。
何か向こうの言葉でいいながら涙ぐむ美人娘を犯していると、
早くもピークが来たのでそのまま生で中出しした。
元気なので動きを止めずにいるとチン棒は復活し、久々抜か2。
射精後どいてやると、さめざめと泣きながら風呂に駆け込む。
出てきても泣き通しなので白けるので抱きしめながら言ってやった。
自分が妻と離婚した一番の原因は子供を作れない精子だからと。
だから妊娠しないし、検査もしてきたから病気もなく平気だよと。
安心したのか泣き止み、オプションのマッサージに入る。
だいぶ打ち解けたのか、いろいろ話してきた。
生で中だしされたのは生まれて初めてだったとか、
危険日で怖かったとか、お兄さんのH気持ちよかったとか。

それならと、押し倒しまた履いていた下着を剥ぎ取り2回戦(3発目)。
安心感か向こうも濡れ濡れのビックンビックン。
最後はバックからタップリ注いであげました。
あまりに可愛いい娘だった為か、チン棒がまだ行けるというので、
その後も3回戦(4発目)をして、正上位でDキスしながら中出し。
国に帰るのでもうあえないが、よかったバイバイと笑顔でお別れ。
2回戦+マッサージのところを3回戦(4発)も出来てお得。
それに子供が出来ない精子の話はもちろん嘘っぱちだから、
危険日らしいし妊娠してんじゃないのかな。
鬼畜だが実話だよ。


中出し・妊娠 | 【2017-09-24(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルドライバー日記 -通信記録5-

デリヘルドライバー日記-通信記録5-

まったく連絡が途絶えていたきーちゃんですが
最近ふとメールを送ってみたところ、一通返信がありました。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Wed、06Aug200811:45:37+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:お元気ですか?
あぁども!ども!元気ですよ!
でもですね、パソコンの調子が悪くてメールを送ると
エラーになるんです。インターネットも接続後すぐにフリーズw
パソコン買い替えしますね。また買ったらなんとかご連絡します。
ってかこのメールすら届くのかな?

・・・翌週・・・
件名:買ったどー!
でもなんかとんでもない物つかまされた気がする。
デルとか書いてあるwいいのか悪いのか判らないけどおいらは元気ですw
それではまた。

そしてまたきーちゃんとのメールのやり取りが始まりました。
日記配信は現状ではまったくしていないとの事でした。
さらにきーちゃんアドレスが複数の出会い系に登録されてしまい
メッセージを送ってくれた方との見分けがつかなくなってしまってる様子です。
送ったのに返信ないじゃん!と思ってる方々に対して申し訳ないと言っていました。
最近の近況を聞きましたら、以前の日記形式で送ってくれたのでご報告いたします。

去年のおいらはこの時期何をしていたかと申しますと・・・
激務をこなしておったような気がしないでもないですが
忘却の彼方に忘れ申した・・・
お久しぶりで御座います。メールを頂きましたが
未だに全部を拾いきれておりません。
メール送ったのにシカトかよ!と言う方々、大変申し訳ない。

さて、相変わらずの水商売。風俗という世界に身をおきまして
だいぶ経ちますが、正直言いますと・・・ 結果:飽きてきたw

店なんですが、やはり利益の関係上二店舗で精一杯でして
これ以上人員も商品も増やせないのが現状ですね。
オーナーのお陰?なのか女の子も大幅には変わりましたが
主要メンバーに変わりが無く、あまりパッとしません。

二店舗のオーナーは熊、本店の店長も熊。
二号店の雇われはおいら、マネージャーは浩二君。
だいたい自分で「ジャーマネ」とか言ってる時点で能力無しw

「俺、ジャーマネだしぃ~」とか普通いわないっしょ?
実るほど 頭を垂れる 稲穂かな
どうもきーちゃんです。
最近凝っているのは「コスプレ」位ですかねぇ~

え~と、近況の過去告白しますが
この間りえが実家に帰ってる時にどーしても!
どーしてもこーしてもあーしてもムラムラしたんで
「お手手」でしてくれるという店に行って見ました。

これ・・・風営法?違反だよなw
まぁそれは置いといてですね、むちゃくちゃ萌えコースをチョイス!
Tバックに発射出来るらしいんですわ奥さん!w
どうやって発射するのかいな?といても立っても居られなくなりまして
GOGOGO!

どれどれと。
ふむふむ、シコシコして、Tバック前面の布の部分に発射とな?
脳内激萌え!現実激萎え!
Tバックの布の部分だと!ふざけるなぁ~w
後ろの紐の部分あたりをどうにかこうにかしてしごいてくれるんじゃないのか?

まぁまぁ落ち着いて。お前が落ち着けですね。
ソファに座り下半身露出の変態親父になり、ちょびっと冷たい手でシコシコ。
あっ・・・意外といいかも!
ローションべっとりつけられて正常位体勢から相手のT布目掛けてどっぴゅんこ!

なんか違う、気持ちいいんだけどなんか違う。
手離せwおいらので布の辺りをツンツンしたい。
べちょべちょローションで布をツンツンしておりますとなんか入れたくなりますよね?
しかしながらそう言う店じゃないですからね、ここは我慢我慢・・・我慢?

相手のおねぇさんの股間もローションでクチュクチュ音がしてるのは
聴覚的にはいいですねw
そのままつんつん体勢で居ると「いやぁ~ん、だめぇ~入っちゃうよぉ~」と
甘い言葉を囁かれてそのままフィニッシュ。りえごめん!

布に大量散布してしまい、おねぇさんに「ローションより精子の方が多いよw」と
お褒めの言葉だかなんだか「どうせオナニしかしてないキモオタが!」みたいな
薄笑いと共に退店。すっきりしたのは良いんですが、オプションのコスプレも
着てくれなかったし、胸も舐め放題だったはずなのに・・・ぬぬぬ!まぁいいや・・・

事務所も大幅に変わりましてそれなりに広い!綺麗!そして待機部屋きたねぇ・・・
掃除しろよ!女性陣!なんで食べかけポテチとか半年前からそこにあるんだよ!
携帯の充電器なんか各社一台でいいだろ!なんで五個口のメイン線に
三口プラグが5個もついてんだよ!15個もコンセントいらねぇだろ!w
それも全部充電器ってどゆこと?俺のデジカメ充電もさせてくれないわけ?
虐げられてますw 充電してるのにいつの間にか抜かれてるw

前にも同じ職業の女の子に聞いたんですが
待機部屋というのは私語禁止なんて店もあるみたいですね。
じゃなにしてるの?と聞くとみんな一心不乱に携帯ポチポチしてた!と
言っていました。

あらあら、長くなってしまいましたw
それではまた。
ミラノサンドAを食べながら愛を込めて。

新しいパソコンは遅いのか早いのか・・・カバーはカッコイイんですけどねw

え~メールで多々ご質問頂いてる件なんですが
まじでwチソチソ写真を送るんじゃない!wきもいだろ同性のなんてみたかねぇw
女性もありがたいんですが、局部写真を送らないようにw
「こんな形なんですが、変ですか?」とか答えられないですよw
「日記読んだ、濡れた!責任取れ!」ありえねぇっすw

え~っと
以前から溜ってるご質問の件で公開してもいい範囲で回答差し上げます。

滋賀県のAさん。
20歳です。デリに興味あります。就職したいので
きーちゃんの店で雇ってください。

Answersforyou.
たしか前にも書いたと思うのですが、
生半可な気持ちでやるとココロに傷できますw
「ど~せやるだけ、ちょろいしぃ~」ではマジで辞めたほうがいいです。

何回か会って仲良くなって肉体関係なら話はわかります。
しかし相手は初対面の場合が多々あるのです!
そしてそんな短時間、60分や80分で仲良くなれますか?
この場合割り切りが必要です、その場限り、お金貰ってるからという
ある程度の割り切りが必要です。
ですが、ここが問題なのですw
割り切り、金の為という表現を表に出してしまうと商売やっていけません。
いかに隠してそしてそれをお客様に悟られないかが問題です。

お客様だって馬鹿じゃありませんw
お金を払ってる対価としてのサービスなのを良く判っています。
隠すというとなんか語弊がありますがw
要はちょろいぜ~でサービスは出来ないという事ですねw
まとめになってませんね

岩手県のBさん。
あたしのって変ですか?

Answersforyou.
アワビ写真送るんじゃねぇw
変といえば変・・・OKと言えばOK。
でもなんか白いおりもの出るなら早く医者いけよっと。

変か変じゃないかなんて俺に聞かれても・・・
でもですね、十人十色ですよ、銭湯行ってみて見なさい
み~んな形違うし、色も違うw 指紋みたいなものですよ!
安心しなさい、でもおいらが味見してから判・・・ガッ!

東京都のCさん。
この間デリ利用したんですが、きーちゃんって人居る?って聞いたら
「あぁ~・・・」って言われました。

Answersforyou.
言うな!w
あ~とね、頂いたメールの中に正直言いますと
「商売の邪魔しないでくれますかぁ?」というメールが時々来る。
「てめーいい加減にしねぇと潰すぞごらぁ!」というメールも
貰った事がありますw
別に内幕を暴露している訳ではないですし
他業種、他店舗の批判をしている訳でもありません。
その辺をご理解頂きたいと思います。

同じく東京都足立区のDさん。
DQN生産国とか言わないで欲しいw

Answersforyou.
いや、生産国っしょwモロww
居酒屋にチャイルドルームあんのあの国だけだと思うw
では何故そんな悪口に近いことを言うか!ですが
ご想像通りw 俺の・・・おいらの・・・しゅっ・・・ガッ!

埼玉県のEさん。
ぎっちり根元まではめ込むと快感だよね!
きーちゃんもりえさんにしてんでしょ?

Answersforyou.
最近・・・してないの・・・りえは今入院してるの。
あ~不治の病とか重病じゃないですよ
何故:腕折れた
理由:車に轢かれたw 笑い事じゃねぇw

病院ではめてやる!と思ってたんだけど
痛そうなので辞めたというか萎えたw
いつものアヘ顔じゃなくて、苦痛に耐えてる顔は流石に見るに耐えない。
バイト行く時に自転車で横断歩道、それに左折してきた車にごっつんこ。
全治三ヶ月?というかとにかく入院。でも退院はもうすぐ!

むかついたのは
案の定ぶつけたやつがDQN生産国のナンバーの奴だった。
駆けつけた俺にも謝らない、ごめんとかすいませんとかの一言も無い。
挙句の果てに「相手が信号無視してた」とか抜かしやがる。
りえが喋れないのをいい事に言いたい放題。

警察に「だってドライバーさんノーブレーキでしょコレ!」とか言われても
同乗者の女と二人で「見てた」とか「ブレーキ踏んだ」とか言いたい放題騒いでる。
仕舞いにはさ「オレ運転うめーしぃ」とか言っちゃってんのwww

現場立会いして欲しいというので病院行きたいのにさ
んで熊呼んだのw
だいたいね、事故現場にね!とその前に!
以前乗ってた車もくれなかった熊!
BRABUSなんちゃらっていうの欲しかったのにぃ!
ミラー擦ったのオレですが・・・

なんで新しくなってんだよw
もうわかんないや型式なんてどうでもいい。
今はりえが!と思ってた。

ぶうぉん~
なんとも素晴らしい流れるライン!なんというシルキーな色!
そして、豪華すぎる下品な内装w
そして乗ってるのが熊!激萎え!

降りるなり「てめーかぁごらぁ!オレの女ひいた奴は!」
ちょwお前の女じゃないしw
おいらの彼女だし、それにそんな怒んなくても・・・

落ち着いてください。とか警官に言われてんのw
助手席から浩二!お前がくんな!
「ねぇきーちゃん、りえさんは?りえさんどこ?」
うぜーんだよ浩二w

「大丈夫なの?死んだりしないの?」
勝手に殺すな!運ばれる時ちょいニコっとしたから大丈夫だよ。
「大丈夫なの?何処怪我したの?」
うるさいw 
「浩二君!」
「はい」
「助手席に居なさい」
「は~い」

病院にお見舞いに行って来ます。

あらあら、また長くなってしまいましたw
それではまた。
ミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。

りえはもう少しかかりそうです。
ご心配して頂きましてありがとうごさいます。してねぇよw
     
年に四回位はりえは実家に帰るのですが
その間毎日電話。理由は「浮気するから」というこれまた哀れな理由w
今もメールで病室からピコピコとマッハ打ち!ありえん!
確かに一回だけ友達と飲みに行って、そのままおっぱいパブで遊んで
ピンサロ行って、また飲んで帰りにソープランド行って、また飲んで
最後の締めはエロありマッサージしたことはありますよw
その時携帯が電池切れ・・・帰ってきたら殺されるかとおもた・・・

大喧嘩してたら包丁出てきたしw笑い事じゃねぇw
未だに友人達には固く口止めしてあります。

あっ!次は熊&浩二ですねw
野郎共病院入りびたりやがりまして、おいらが仕事してる時に
昼とかあーんしてあげてるらしいw
婦長さんに「男二人で看病なんていいわねぇ~」とかイヤミ言われてる。

浩二「りえさんの身体拭いてあげようか?」
オレ「てめー!ななこにばらす!」
浩二「えっ・・・」
オレ「ななこ元気なの?」
浩二「・・・」
オレ「???」

今日はこの辺でw
それはまた
コーヒーをこぼしまくりでどうにもならないけど愛を込めて。

【ここで私がその風俗豪遊ツアーの詳細を(やらしく)聞いてみました】

イヤイヤ、貸切とかそういうものじゃないですよw
午後五時飲み屋集合。メンバーおいら:A君(太郎):B君(次郎)の三人。
いつもの三人馬鹿トリオ。

飲み屋で馬鹿三人。騒ぎに騒いでおっぱい談義w
どんなおっぱいがいいとかこんなのはイヤだとか
そこで太郎の提言。
「おっパブいこうぜ!」

残り馬鹿二人
「おー!賛成!」馬鹿ですw

街に乗り出すおいら達。そこで呼び込みのおっちゃんを発見!
「おにーさん達!夜のお遊びどうですか?」
「あぁ~なにするところ?」
「おっぱい舐め放題!揉み放題!挟まれ放題!ですよ!」
「えっ?チンチン挟んでいいの?」
「お客さん・・・そりゃダメですw」

ユーロビートガンガンの室内は怪しく光ります。
まず一人目。ロケットおっぱい!最高!舐め回して乳首ちゅぅちゅぅ
あぁ・・・オレ変態だわw

二人目!
おわん型巨乳!これはこれで最高だな、顔を挟んでムニムニとw
理性が・・・

三人目!
これまた美乳、垂れもなく、かといって青筋巨乳ではなく
手ブラが似合う美しいおっぱい。おいらはこの子が好き!
ちょいサービスで股間をすりすりしてもらい蛇の生殺しです。
うおー!だしてぇ!どぴゅっとしてぇ!理性飛びまくり。

ふぅ。
馬鹿三人「最高!」
次郎「で次は?」
太郎「気分も高まってきたとこでピンサロ行こうぜ!」
オレ「金・・・」

場末のピンサロには化け物しか住んでいないという伝説は
本当か?と思いきや、意外や意外普通のおねえちゃんが
出てきまして、パクリと咥えて通常処理。
先ほどのパブの胸とは比べ物になりませんがw
おっぱい触って、もみもみして、下をちょっと触ると「あんっ」
というので咥えさせたままクリ攻撃。

「ん~ん~」と咥えたままビクビクする姿を見ながら胸を掴んで
撫でまわして、極まった所で「出るよ!」と発射。
パブでの生殺しがそのままこちらへ移動してきたので凄い量w
「すっごいw」
おいらはこの店でもいい方の手札でした。
太郎次郎は最悪かわいそうw
太郎「俺・・・デブ」
次郎「俺・・・ばばぁ」
可愛そうな子羊達よ!さぁ飲みたまえ!おごりだ!w

太郎「抜きなおししたい」
次郎「俺も!」
オレ「金が・・・」

太郎「よし!吉原だ!」
次郎「うん!吉原だ!」
オレ「ちょww金!」
馬鹿兄弟みたいな顔しやがって!

淫靡な街吉原。艶かしく輝くネオンに浮かび上がる裸体の城。
中ではどんな事が行われいるのか、知ってても知らないふりする街吉原。
やってきました吉原へ。

無難な中堅店を選びます。
太郎次郎は高級店へw

パネル選びはやはりココロがトキメキますね
ここは無難な中堅所の店ですから多くは望みません。
「この子とこの子だとどちらがいいですか?」

「そうですねぇ~アキさんなんて如何でしょうか?」
「うわぁ~綺麗だなぁ~」
「当店No.2で御座います」
「じゃその子で」

るんるんとお茶のんで待っていますとアキさんという方が登場!
これまたエレガンス!
後は一通りのプレイを済ませてご満悦。
騎乗位いいねwグラインドされてキュって締められて
ノックダウン。その後お掃除してもらって・・・あぁ今考えても勃起んこw
たわわに実った胸にむしゃぶりついて、下から突き上げてパンパンいう音
聞きながら、ちょいわざとらしい声とアヘ顔みながらいくというのは
男の満足感を存分に満たしてくれますね。

あぁ~すっきりした。
かえろカエロ帰ろ!
太郎次郎「反省会やる!」
オレ「金が・・・」

よし帰ろう!で帰路についたのは夜中の二時。
しかし馬鹿兄弟
太郎「腰痛い、マッサージいかね?」
次郎「いいね!抜けるところ!」
オレ「ちょwいい加減にしろよw」

テクテクと三人で歩いて帰路に。
途中でオレ1人。何か急に腰が痛い。
と目の前に「マッサージ」の看板が!w
で後はカタコトの日本語とローション高速手コキで気持ちよくも無く撃沈。
次の日はまじで立ち上がれないくらい疲れてたという
馬鹿みたいなお話です。

この散財でりえには言えませんが、旅行いけなくなりましたw

三連休の真ん中!お店もGOODかと思いきや、閑古鳥です。
どうも、きーちゃんです。

でもりえが26日には帰れそうです。
次回からはお店の事も書きたいと思いますね。

今日は牛丼!吉野家でモグモグ。
かえって来てもひまぁ~

ひまだぁなぁ~
ブ~♪
「きーちゃん?」
「どした浩二」
「あぁ今さドライバーさん居ないんだけど手伝ってくんない?」
「いいよ、幾ら?」
「えっ・・・そういう意地悪言わないでよぉ~」

「わかった!わかったら!」
「ヨロピク!」
ピクじゃねぇよ浩二!

お手伝い行って来ますね
やろう!浩二!懲らしめてやる!

久しぶりのこのお仕事!参りましょう!

何故ななこをオレに当てるんだ?
「きーちゃん!ななこさんお願いします」
「やだ!お前が行けよ、俺は店番するから」
「え~今忙しいんだよねぇ~」
「幾ら?」
「う~ん、3千!」
「5!」
「3.5でどう?」
「4」
「えぇ~3.7!」せこいんだよ浩二!
「3.9!じゃなきゃ行かないw」
「仕方ないなぁ・・・オレのお小遣いが・・・」
「知るか!ななこと嵌めまくりだから金がねぇんだよw」

おっ!送迎車が新しくなっとる!
「いくよ~」
一人目「は~い」
ななこ「・・・」
早く乗れよクサレが!

ぶぅ~ん
1人目の子は新人ののあ嬢。きゃわゆいのねw
めちゃくちゃにしたくなるその顔、顔射オプション多そうだな~
2人目・・・お馴染み。

葛飾でのあちゃんを降ろすと今度は江東区まで。
あのさ、俺をそんなに睨まないで欲しいねw
「あんさぁ」だ・か・ら 人に話しかける時はあのさぁとか
ちょっといいですか?とかだろう!

「なんでしょ?」
「そ、そ、そそそそっちの店はどうなんだよ?」
どうって言われてもねぇ・・・
「燃えてないっすよ」
「はぁ?」
「えっ?」
「んだよ、つったくよ!」

「浩二君とは上手くいってるんですか?」
オレもストレートだなぁ~w
「はぁ?何いっちゃってんの?」
「えっ?付き合ってないんですか?」
「うるせぇよ!なんであんたに関係あんだよ!」
「うぷぷ♪ななこさん恥ずかしがり屋さんですねw」

「ざけんなよ!」
おぃ!ティッシュの箱を前に投げるんじゃない!

「あっ着きましたよ」
「あ~判ってるよ!」

コンビニで時間つぶし。
ぬぬぬ!鬼平犯科帳が出とる!読むぜ~と。後はガリガリ君と
ぬぬぬ!プレミアムガリガリ君とな?買わないよ、俺は通常のガリガリ君が
とっても庶民派で好きなのさ、なんでもかんでもプレミアムはいかんよ!

あぁ~昼寝しようっとzzzzzz

1人部屋は寂しいですなw
こんにちは、きーちゃんです。
りえのお見舞い行って来ます。

コンコン。
「は~い」
「じゃじゃ~ん、変態親父のとうじょ・・・」誰だおまえら?

思いっきり引いてるじゃねぇか!w
なぬなぬ?バイト仲間とな?
おーこれはこれは、たわわに実ったオッパイ達こんにちは!
野郎は失せろ!

ん?よく見たら・・・
りえに告白して振られたという若人じゃないか!
ごめんよ、あんたのほうがよっぽどイケメンだよ!

「え~かれしぃ~?」うぜぇんだよ不細工共!
「ども、いつもりえがお世話になってます」
「ダンディっぽくない?」飯食って早く帰れ!俺のキスタイムが無くなるだろ!

「彼氏さんは~」語尾を延ばすな!
「ん?」
「りえと長いんですかぁ~?」 語尾が・・・
へい♪彼女!オレの店で働かな~い~?

「そんなに・・・」
「やだぁ~シャイじゃ~ん~」 年上に向ってそりゃおかしいだろw

「いつもりえがぁ~、彼氏優しいとかうるさいからぁ~、どんな人なのかなぁ~って」
あぁそうですか、ご覧の通り変態親父ですけどw
久々にオキシライド様呼ぶぞコノヤロウ!

「き~ちゃん居たんだぁ~」
お前仕事だろ浩二!
「あっオレすぐ帰るよ」

「りえさんこれから昼なんだ、だから俺が来たの」
いつから世話焼き役になったんだよ!
「あ~浩二君、今日もいいよ、きーちゃん居るから」
「えっ?」
えじゃねぇ!

それに「今日は」じゃなく「今日も」といわれた事を忘れるなよ!
「大丈夫だよりえさん!」
ちょwおまえw 慇懃無礼前面武装ですね!
ちょっとはこう遠慮というものを覚えろよw

「じゃりえ、早くよくなってね~」
「うん、ありがと」
「彼氏さんもまた~」
「あっどもども」

帰れ浩二!俺とのキスタイムが・・・
オレ「浩二君!」
浩二「はい」
オレ「帰ってww」
浩二「え~やだ~」
お・ま・え・!

「浩二君、ななこさんに言っちゃうぞぉ~w」とりえに言われた。
なに顔青くなってんだよおまえw
「それが・・・あの・・・」
「なんだよ、早く言えよ!」
「いや~その~」
「わかった!妊娠したんだろww中出しばっかやってっからwww」
りえ「シー!きーちゃん声大きすぎ!」

「うん」
うんじゃねぇ!

2人「今のは聞かなかった事に致します」

「おろしたんだ・・・」
「ここで今そういう事言うな!」
「ななさんと別れた・・・」グスッ
「泣くんじゃねぇ!」

「経緯なんて知りたくないしw」
「でも、きーちゃん聞いてよ!」
「あとでだ!!今はりえが先!」
りえ「きーちゃん、行ってあげなよ、落ち込んでるみたいだし・・・」
ぬおー!てめー!

オレ「あぁ~りえが言うなら」
りえ「治ったらさ、ごにょごにょごにょ」
オレ「マジ?ほんと!」
りえ「うん、ほんとw」

よし!今回は我慢してやる!覚えてろよ浩二!
残念無念で病院を出て、向う先は病院前の喫茶店。

「ね~きーちゃん、さっきりえさんなんて言ったの?」
「あぁ~あれw 治ったらきーちゃんの またの間ポニョといっぱい遊んであげるって」
「いいなぁwwwうへへw」
「馬鹿かおまえ!」

「で、妊娠しておろして別れたと、他に何を聞けというのかなね?浩二君」
「特には・・・」
「無いなら帰るけどw」
「あっ・・・そうじゃなくて、俺の子供だと思うんだけど・・・その信じられなくて」

「うん、判るよ。信じられない気持ち。でもそういう業種の女を好きになったんでしょ?」
「うん・・・」
「俺もそうだった・・・りえに対して疑いの気持ちは持ってた。」
「そうなの?」

「そりゃそうだよ!誰のちんちんかも判らない物咥えて、入れて、握って、出されて
顔や胸やいろんな所に精液かけられて、そんな事考えたら頭おかしくなっちゃった事あるよ」

「でもきーちゃんは・・・」
「過去は過去。誰にでも間違いや後悔はある。無い人間なんていねぇだろうよw
寂しいから傍にいてあげるなんてカッコいい事いったってさ~
その後Hしたいな!とか思うのが男なんだからw」

「りえと葛藤が無かったかと言えば葛藤だらけだったぜwでもさ~
好きになったらというか、その寂しさは俺が埋める!そのかわり変態Hさせてくれ!w
みたいなストレートなもんよwお互い隠してることはあるかもしれないな、
でもな、全てを知ってどうなるもんでもないだろ?
過去の変えられない事実を知ったところで、過去には戻れねぇんだからさw
誰でも一つや二つ消せない過去や十字架背負ってんじゃないのかな?」

「で浩二!おまえはどして別れたの?」
「う、うん・・・子供出来てから俺びびっちゃって、ななさんに生もうと言ったんだけど
ななさんから返事が来なくて・・・でさこういう仕事してるから
貴方にの子供じゃないかもしれないと・・・私にも判らないみたいな事言われて・・・」

「バカヤロウ!今すぐななさんの所行って話しろ!馬鹿もんが!クサレ外道め!」
「殴らなくてもいいのに・・・」
「お前なんかボコボコにしてやる!」

「お客さま~」誰だまた語尾延ばしてるやつは!
「当店ではこまりますぅ~」延ばすな!

「お前が逃げたんだ!話もしないでビビってお前が逃げた!」
「でも・・・」
「ななこがどんな思いで毎日過ごしてるか想像してみろ!お前が逃げた!」

「でもじゃねぇ!逃げたのはお前、相手は待ってる!話してくれるのを待ってる!」

「話したくないから俺に車番やらせやがって!」
「今すぐいけ!、俺が電話する!じゃなきゃ俺がお前をふか~いふか~い深海に
コンクリートと共に沈めてやる!泣くな!シャキっとしろ!泣くな、俺まで涙出るじゃねぇか!」

プルルルル♪
「はい」
「あっ俺、俺!ななこさん元気?」
「んだよ・・・」
「今から浩二送り込むからさ、話ししてやってくんない?」
「なんで?」
「あんまりオレを怒らせないでねw」
「あ・・・あぁ・・・うん、待ってる」
「後で浩二に電話させるから、なんなら殺してもいいよw」

「ふふw」
「一緒に殺しちゃおっかw」

浩二後ろでゴチャゴチャうるせぇんだよ!
「ははwいいねw」
「だろ?で証拠隠滅してさ、高飛びしちゃう?w」

「グスッ・・・ずずずー あ、あんがと」
「俺たち仲悪いしw 俺の出来るのはここまでねwじゃね」
「あぁ、じゃね」

浩二!てめー!早くいけ!
「もし、電話しなかったらオーナーに言う、いいな?」
「うん」
「ななことちゃんと話ししなくてもオーナーに言う、いいな?」
「うん」
「謝るとかそんなんじゃなく、話をしてこい、いいな?」
「うん」
「これでやっとななこが居なくなるwおまえもw」
「そういう事言わないでよ~」
「いいから、早く行け!」

さ~てりえちん!キスキスちゅっちゅっしましょうね~
コンコン。
「あ~りえさんなら今診察ですけど」

あぁ~もう!俺帰る!

おなか空いたな。
そだ
ミラノサンドを今日はCにしてみよう!
ちかれたなぁ~



中出し・妊娠 | 【2017-09-24(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼母は…

私 20歳 社会人
彼 20歳 大学生
彼父 40代後半?
彼母 30代前半

彼とは友人の彼氏の友達として、彼と18のときに知り合い、そのまま付き合い始めた。
同い年だけど、私は専門学校を卒業後就職、彼は大学生活。
お互いが学生のときは会う時間も多かったけど、私が働きだしてからはかなり会う時間が減った。
当時二人とも実家住まいだったのでお互いの家を行き来してた。
彼の家庭は少し複雑で、彼の本当の母親は彼が小学生のときに離婚、
今の彼母は彼が高校生のときに再婚した後妻らしい。
元が水商売だったこともあり、彼は正直彼母をよく思っていないようだった。
彼母が話しかけても無視したり、挨拶しなかったり。
彼母はやさしくておしとやかな感じの人で、いつも気さくに話してくれる感じだった。
彼は嫌ってるようだったけど、私はちょこちょこ話をしてた。
話をしてみたらいい人で、彼がいないときに一緒に台所でお茶したりもしてた。

あるとき、いつものように彼の家に行くと家の前に知らない車が。
その車から彼が降りてきたので友達に送ってもらったのかと思って声をかけようとしたら、彼が運転席側に回って、車の窓が開いた。
そのまま車の窓から出てきた頭にキス。
暗かったためシルエットしか見えなかったけど、たしかに女の人。
その場で私はしばらく硬直、その日は結局理由をつけて会わずに帰った。

数日もすると、あれは何かの見間違いだったんじゃないかと思えてきて、不安はあったけれども、仕事が忙しい時期だったのもあってなんとなく彼に追求できずにいた。
そんな時、生理が遅れているので検査薬を使うと見事陽性。
彼に言わなきゃいけないけど、彼の浮気疑惑もあるしとかなりノイローゼみたいになった。
次の休日、彼の家に行くと彼はまだ帰ってなくて、しばらく家で待つことになった。
そしたら、彼母が「すごく顔色悪いけど、何かあった?」と聞いてきた。
それまで誰にも言えなかった分、その優しい言葉に糸が切れたようにその場で大泣きしてしまった。
泣きながら、妊娠したこと、彼が浮気しているかもしれないことを話してしまった。
彼母は頭を撫でながらゆっくり話を聞いてくれて「一人でよくがんばったね、不安だったでしょう」と言ってくれた。
その言葉に私はさらに大泣き。
そうやっていると彼が帰ってきた。
私が泣いてる状況がよくわからないようで(゚Д゚)←こんな顔になってたが、すぐに部屋に行こうと手を引っ張ってきた。
たぶん私と彼母が話していたのが気に食わなかったんだと思う。
そしたら彼母が急に見たこと無いくらい厳しい顔になって彼に「そこに座りなさい」って言った。

彼母「そこに座りなさい」
彼「は?何でだよ」
彼母「いいから座って」
彼「意味わからん、何でよ」
彼母「いいから座れって言ってるだろ」(ものすごいどすの聞いた声)

彼はしぶしぶ座った。
彼母の声で彼父も驚いて隣の部屋から出てきて、私が泣き顔を見てさらにびっくりしてた。

彼「何だよ、○○(私)も泣いてるし」
彼母「どうする?自分で言える?」

私はさすがにここは自分で言うべきだと思って、妊娠していることを話した。
私「あのね、私妊娠したの」
彼「はあ?マジで?」
私「うん」
彼「…」
私「どうしたらいいかわからなくて…」
彼「俺はまだ結婚したくないわ、無理、おろしてほしい」

間髪いれずに彼が言ったことに軽くショックを受けつつも、浮気のことも追及。
最初ははぐらかそうとしてたけどキスしてたのを見たと告げるととたんに彼豹変。
「お前がかまってくれないから遊んでるうちに仲良くなった、お前がかまってくれないのが悪い」
と開き直り。
挙句の果てに
「おなかの中の子も本当に俺の子か、お前も浮気していたから会う時間が無かったんじゃないか?」
などと言い出す始末。
あまりの言葉に私は思わず号泣。
涙を止めようと下を向いた瞬間、彼が「ぐぶわ」と奇声を発した。
顔を上げると彼母が般若のような表情でこぶしを握り締めていた。
隣の彼父、ポカーン
どうも彼母が彼を殴ったらしい。
彼は1メートルほど吹っ飛んでる。
体を起こした彼の胸倉を彼母がつかんだかと思うと、そこからは彼母のターン。

「それでも男かゴルア!!!!」
「浮気しといて開き直るってどういう根性だ!!!!」
「おまけに妊娠させて俺の子かってなめてんのか!!!お前以外に誰がいるんだゴルア!!!!!」

その場にいた全員ポカーン。
それまでまるで鈴木京香みたいにおしとやかで声を荒げたりしたこと無かった人がものすごい勢いで怒鳴ってる。
しかもめちゃくちゃ強い。
彼氏も抵抗してるんだけど、見る見るうちにボコボコにしていく。
彼氏の顔がえらいことになってきた時点でようやく我に返った彼父が彼母を止めた。
その後彼母は私にすごい勢いで土下座。

「こんなことになったからには○○ちゃんのご両親にも息子を連れて謝罪しに行く」
「生むかおろすかは○○ちゃんが決めてほしい」
「もしどちらになっても責任は持つ」

丁寧な言葉でこういう内容を言われた。
そしてもう一回彼に向き直ると、
「産むかどうかはお前が決めるんじゃねえんだよゴルア!!!!」
と怒鳴った。

その後、うちの両親にも彼母・彼父が彼を連れて謝罪。

ちなみに彼母は昔レディースだったらしい。
そのときの喧嘩が原因で卵巣が機能しないため妊娠できない体だそうだ。
彼父と再婚したとき、子供ができるのが嬉しくて仕方なかったそうだ。
私が中絶したことを報告したときも電話口で泣きながら何度も謝られた。
彼と別れたためそれから会っていないが、彼母は元気でいてほしい。
彼は別にどうでもいい。

以上、4年ほど前の話でした。
彼からは手術直後に謝罪のメールが来てました。
かなり彼母と彼父に怒られて反省してたみたいです。
それからは特に私のほうには連絡は来てないですね。
彼のご両親からは中絶後しばらくしてからうちの実家におなかの中の子あてに菓子折りと謝罪の手紙が届いてたみたいです。

避妊はちゃんとしてたのですが、どうもゴムが破れていたときがあったようです。
彼は勝手に大丈夫だろうと判断して私に言わなかったのですが。
せめてそのときちゃんと言ってくれてたらと思います。



中出し・妊娠 | 【2017-09-24(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

派遣先のキモイ男に汚い所を盗撮されて犯された

こんにちは穴井伊代です。

私は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。

まず私の紹介からですが、顔は「中山○穂」さんと「伊○美咲」の間みたいな顔だと良く言われます。
比較的良い大学も出ていますので、頭も良い方だと思います。
自慢と悩みのタネでもあるのですが、胸がGカップで、会社でもかなり目立ってしまいます。

若い頃はこの体のせいで、男の人からの攻撃がすごくて酷い目に合った事もあります。
私自身、過去の体験が色々有りすぎて、早くから性に目覚めていたと思います。

さて、私の体験談ですが、ある企業に派遣されて1年半が過ぎた頃です。
その企業は社員数が200人程で、私が派遣された中では中級規模の大きさでした。
繁忙期が年末年始や年度末と言う事もあって、社員旅行が毎年9月に行く事になっていました。
200人いる社員で、出席する人は平均80人位でしたが、その年は50人程しか出席者が居なくて、頭数合わせに派遣社員も誘われたので、私はすぐにオッケーしました。
社員旅行といっても旅費をお給料から積み立てている訳では無く、会社が全額負担をしてくれると言う事だったので問題無く参加を決めました。
会社が旅費を全額負担してくれるので、あまり高額な旅行は経費として認められないそうで、毎年キャンプ場でバーベキューをしてバンガローに泊まる程度の旅行でした。

ちょっと気になったのは、その旅行の幹事役が私の大嫌いな経理部の「阿部」と言う男でした。
阿部は私と話す度に胸の谷間を覗いたり、話を長引かせる為にタイムカードを内容をつついてきたり、とにかく性格が細かくてスケベな癖に人前ではそんな素振りを隠している人なんです。
とくに体系と顔が生理的に受け付けられません。
いわゆる眼鏡デブで、顔はキャ○ーンの天野くんに少し似ていて、お風呂に入っていないのか髪の毛がいつも油っぽい人でした。

旅行の日程の連絡の時も、必ず私が座っている所に後ろから近付いて来て、胸を覗き込むように話しかけて来ます。
「社員じゃ無いのにラッキーだねー」とか空気の読めない一言を平気で言ってくるのが信じられません。
まあ、当日は50人以上は人がいるので、阿部と話さなければ良いだけですので全然気にしてはいませんでした。

しばらくして9月になり旅行の日が来ました。
社員で車を持っている人は乗り合わせて現地に向かったり、マイクロバスをレンタルしたりとバラバラで向かいました。
9月にしては熱い日で、私はタンクトップの上に薄手のカーディガンを着て行きましたが、現地に着くと熱過ぎて着ていられなくなってタンクトップでバーベキューをしていました。

ふと気がつくと、阿部がビデオカメラを持って皆の様子を撮影していました。
案の定私の近くに来て「いやー熱いですねー」とカメラを撮りながら話しかけて来ますが、私がしゃがみ込んでいる時に、上から覗き込むようにカメラを撮っています。
すごく不愉快だったので、すぐに違う女の子達の所へ逃げました。

そしてお酒を飲みながらバーベキューを食べいると、少しお腹が痛くなってきました。
最初は我慢していましたが、どうやらお腹を下している感じでした。
途中でトイレに行ったのですが、別の団体もいたので長蛇の列でした。
今考えればそこで並んでいたら何の問題も無かったのですが、私はまた後で来れば空いているかもと思って、皆の所に戻りました。
しばらくしてどうしても無理だったので、もう一度トイレに向かうと、全然行列は減っていませんでした。
しょうがなく並びましたが、オシッコならまだしも、大きい方なので、脂汗も出てくる程苦しくなって来ました。
私は意を決して、バッグの有る所まで戻ってポケットティッシュ取り、森の方へ小走りに向かいました。
外でするなんて今まで考えられませんでしたが、この時は必死でした。
かなり森の奥まで進んで、周りの人を確認しましたが誰も居なかったので、パンツを降ろして木を背中にしてしゃがみ込みました。
しゃがんだと同時に大きな破裂音が森に響き渡りました。
私は心臓がドキドキいってるのがハッキリ聞こえました。

「プスー、バフッ、バフッ、グリュウウウウウウウウ」と自分でも止められない音でした。
しばらくはお腹が痛くて動けませんでしたが、やっと調子も戻って何とか事を終えて森を出ようとして歩いていると、来る時は全然気がつかなかったのですが、第二駐車場がすぐそこに見えました。
どうやら私は森の奥に進めば皆から離れると思っていたのですが、もう少し進んでいたら駐車場に出ていた所です。
正気に戻るとかなり恥ずかしい所でしていた事に気がつきました。

何とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。
そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。
私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。
すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい?」と話しかけて来ました。
私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」と言うと「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ!」としつこく誘ってくるので、「何ですか?すぐ終わります?」と言って少しだけ話を聞く事にしました。

阿部は「じゃあ早送りで見せますね!」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。
そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・
あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。
それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・

私は何も言えなくなって、その場にしゃがみ込んでしまいました。
死ぬ程の恥ずかしさで、顔を上げられませんでした。
阿部は「穴井さんのう○ちって顔に似合わず凄い臭いでしたよー」とか「綺麗な人のって、こんな色してるんですねー」と平気で感想を言い始めました。
あまりに言われ続けていると、私も頭に来始めて、「何なんですか?これ犯罪ですよ!最低です、警察に言いますよ」と言うと、「僕は偶然森を散歩していたら、穴井さんがしゃがんで何かはじめたんで、最後に確認に行っただけですよ」と全然動じていません。
そして阿部は「警察に言ってもいいですよ!盗撮じゃないですもん、でも警察の人にこの映像見られますけどいいですか?」とさらに私を追い詰めてきたんです。
私もどうしていいか分からずに黙ってしまいましたが、カメラを壊してしまえばと思い、阿部からカメラを一瞬で取り上げたんですが、「壊してもいいですけど、また買って下さいね!ちなみにデータはパソコンにコピーしてありますから!」と言われどうにもならなくて泣いてしまいました。
とりあえず駐車場で待っている女の子達に電話して、体調が悪くて行けなくなったと伝え、私は阿部とバンガローに残りました。

そのバンガローを使う社員達は、皆お風呂に行った所です。
阿部は「時間無いんで、手っ取り早くイキましょうよ!穴井さんブラジャーだけ取って下さいよ」と言い出しました。
私は阿部が何をしたいのかは分かっていましたが、どうしても生理的に受け付けられないので、モジモジしていると、「早くしろよ野グソ女がぁ」と人が変わったみたいに怒鳴り出しました。
私はビックリして、急に恐くなりました。
弱味を握って強気になったんでしょうか、口調が全然違いました。
言われた通りにブラジャーだけを外して、タンクトップだけの状態です。
阿部はカメラを回しながら、「穴井、おっぱい揺らせよ」と命令してきたので、言われた通りに左右に胸を揺らしました。
最高の屈辱です・・・こんなキモイ奴に・・・と悔しくて泣けてきました。

阿部はタンクトップの上から乳首をコロコロ手の平で転がしてきました。
私は手で隠そうとすると「お前ふざけんなよ!今度抵抗したらビデオばらまくぞ、いいか!」と怒鳴ってきて本当に恐かったです。
そのまま乳首を弄られ、悔しいですけど、こんな時でも乳首を刺激されるとすぐに硬くなってコリコリになってしまいました。
すかさず阿部は「穴井はスケベだなー乳首すぐ立ってるじゃないですかー」と言葉攻めをしてくるのですが、私は言葉攻めが一番弱いので、体がゾクゾクして、ドンドン乳首が感じてきてしまいました。
絶対に阿部には悟られないように無表情を続けていましたが、段々呼吸は荒くなっていたと思います。

阿部はカメラを窓の枠の所に置くと、私の後ろに廻り込んで、タンクトップの下の方を掴んで、カメラに正面を向かせると一気にタンクトップを捲りました。
思わず「きゃあ」と叫びましたが、Gカップの胸が「タップンタプン」と波打って飛び出してしまいました。
阿部は「ハァハァすげーすげー巨乳、すげー本物だよ」と普通じゃ無いぐらい興奮して、胸を揉みクチャにしてきました。
私も乱暴に力強く揉まれるのが大好きなので、声を我慢するのに必死でした。

そして阿部は正面に廻って、ネットリと乳首を舐めはじめました。
本当に悔しいんですが、舌が異常に長くてメチャクチャ気持ち良くて、思わず「はぐうっ、んくうっ、ハァハァ」と声が漏れてしまいました。
体もブルブル震えてしまい、阿部は「伊代ちゃん気持ちイイだろー、これでヘルス嬢何人もセフレにしてんだから」と言っていました。
社内の噂で聞いた事が有りましたが、阿部は顔はキモイんですがテクニックが凄くて、風俗の女の人とプライベートで付合っていると言う話でした。

それから阿部は「じゃあそのおっぱい使っちゃおうかなー」と言い出して、まずパンツを脱がせてフェラで大きくするように言われました。
渋々パンツを降ろそうとすると信じられない位の臭いが洩れていました。
そしてパンツを降ろすと、男の性の臭いとアンモニア臭の混じった臭いで気持ち悪くなる程でした。
また阿部に怒鳴られるので、最初は手で触っていましたが、阿倍のモノは皮をかぶっている割には凄く大きくて、最初から太さがありました。
しばらくすると段々大きくなってきて、皮がめくれると、今まで見た事無いような大きなモノになりました。
阿部は自身満々に「伊代、でかいだろ?俺の」と言ってきますが、認めるのが嫌だったので「分かりません・・・」と言いましたが、本心では、握っているだけで濡れてしまいそう・・・と思っていました。

阿部は私の頭を掴んで、無理矢理しゃぶらせました。
喉の奥まで突っ込んでは引き抜き、掃除をさせるようにしゃぶらせて、ドンドン硬くしているのが伝わって来ました。
口の中は男の臭いでいっぱいになり、最初は吐きそうになりましたが、元々男の人の臭いが好きだったので、媚薬を飲んだように頭がボーっとしてきました。
いつの間にか阿部は両手を放していましたが、私は自分で首を振ってフェラをしていました。
阿部が「伊代ちゃん自分からしゃぶってくれて嬉しいなー」と言われて「ハッ」っとして動を止めました。

阿部はニヤニヤしながら、「そろそろパイズリしちゃうよ!」と言って、私に胸を寄せて持つように言いました。
「伊代ちゃんレベルになると普通のパイズリじゃなくて正面から突っ込めるんだよなー」と楽しそうに笑いながら私の胸を道具みたいに使っていました。
私も胸で挟んでいるだけなのに、まるで入れられているような感覚になってしまい、ハァハァ言っていました。
阿部は「一発出しとくか?イクぞ、あああああ、イク、あっ出る」と言うと凄い量の精子が谷間から溢れてきました。
ヤクルト一本分はありそうな量で、完全に征服されたような気になってしまいました。

出した物をティッシュで拭いて、フェラで掃除をさせられると、「じゃあ伊予のマ○コも気持ち良くさせてやるからな!」と言って、パンツを脱ぐように言われました。
正直言って、普通じゃ無い位濡れているのが分かっていたので、阿部に見られるのは屈辱でした。

阿部:「うわーーーー、何これ、凄い汁、マ○汁凄いよ伊代ちゃーん」
伊代:「分かりません、ハァハァ」
阿部:「白いの垂れてるけど、本気汁?ねー本気汁じゃない?」
伊代:「知りませんそんなの・・・うはぁ、ハァハァ」
阿部:「これアップで撮っとこ!こんなの無理矢理じゃないよ絶対!こんなビッチャビチャでクリも勃起させてさー」

阿部が言う度に中からドンドン濡れてきてしまい、死ぬ程恥ずかしかったです。
そして阿部は、アソコには触れずに臭いを嗅いでいました。
「伊代のマ○コすげー臭い、女の臭いですねー、あーあ、さっきう○ち出したアナルも綺麗だねー」とアソコギリギリに顔を近付けて、ひたすら感想を言われると、触られてもいないのに、アソコの奥がジンジンしてきます。

阿部はその間も内ももを指で撫でたり、おしりを撫でたりしているので、それだけで感じてしまっていました。
相手が阿部じゃ無ければ、こっちから「早く舐めて!」と言っていたと思います。

散々焦らしたあとに阿部は、親指で思いっきりビラビラを広げて、人指し指でクリ○リスの皮を捲り上げました。
私の恥ずかしい部分は完全に剥き出しで、クリ○リスも完全に勃起していたと思います。

阿部はジーーーーッと見つめているだけで、私は早く舐めて欲しくてたまりませんでした。
すると阿部は長い舌で「ネチョッ」とクリを舐ると、凄い早さで集中攻撃をしてきました。
私は待ちに待っていたので、「あああああ、うぐううううう、はあああああああ」と声を出して、すぐにイキそうになりました。
絶対にイッた所を気付かれてはいけないと思って、声を殺しながら「ふぐうううう、んぐっ、ハァハァ、ひぐっ、んぐううう」と感じていて、もうすぐイキそうな時に阿部は動を止めました。
私はそれだけで痙攣をしていましたが、イキたくておかしくなりそうでした。

阿部は全部分かった上でそれを繰り返しました。
何度も何度もされて、屈辱でしたけど私は我慢が出来なくなって「イカせて・・・」と言おうと思った時に、阿部が「そろそろ皆が戻ってきちゃうからもういいよ」と言い出しました。

私はちょっとびっくりしてしまい、「えっ、あっ、はい」と挙動不振になっていました。
てっきり最後までさせるんだと思い込んでいたので、悶々とした気分でバンガローを出ました。

阿部は「このビデオは誰にも見せませんから安心して下さい」と言って、どこかへ行ってしまいました。
私はどうしようもなく体が火照ってしまい、すぐにトイレに行って自分でしてしまいましたが、全然納まりません。
阿倍の舌の動きが忘れられなくて、ずーーとウズウズしていました。

私は自分から「イカせて下さい」なんて絶対に言えないし、言いたく無いので、色々考えて、阿部を挑発していれば向こうから誘ってくると思い、阿部を探しました。
阿部は他の社員と一緒に外でバーベキューの残りでお酒を飲んでいました。
私は阿倍の正面に座り、カーディガンを着ていますが胸を露出させるように前屈みになったりして、他の社員さんと話をしていました。
すると阿部が横に座って来て、ニヤニヤしながら、「相変わらず巨乳がセクシーですね、僕ちょっとやばいですよ」と囁いてきました。
ふと阿部のアソコを見ると、ジャージの上からパンパンに膨らんだ大きなアソコがハッキリ分かりました。
私は体がジンジンしてきてしまい、私が挑発するはずだったのに、こっちが挑発されてしまいました。

しばらくすると阿部は「ちょっとトイレ行って来ます」と言って席を立ったので、私は自然に「あっ一緒に行きます」と言って付いていってしまいました。
阿部は「何で僕と一緒にいるんですか?」と聞いて来たので、誤魔化す為に「知らない所で他の人にアレを見せられると困ります・・・」と言いました。
すると阿部は途中で森の方へ入って行って、「さっき出したけどまた溜っちゃったんでお願い出来ますか?」と言って、木の影でパンツを降ろしはじめました。
さっき見たばかりの巨大なモノが半分ぐらい硬くなって「デローン」と垂れています。
私はその前にしゃがみ込んで、すぐに頬張り、凄い音を立ててじゃぶりはじめました。
阿部は「えっ、別に手で出してくれれば良かったのに」と言い、私はハッとして、凄く恥ずかしくなりましたが、そのまま無言でしゃぶり続けました。

そのまま数分フェラを続けていると阿部は「伊代、フェラで出すのと本番で出すのどっちがイイ?」と聞いてきました。
このままフェラで終わってしまったら、私はまた火照ったまま放置されます。
もう体は限界でした・・・でも絶対に本番して欲しいなんて言えませんし、キモイ阿部に屈するのは嫌でした。

すると阿部は無言で私を立たせるとズボンとパンツを降ろすように言いました。
膝まで降ろすと、木に手を突かせて、お尻だけを突出す体勢にさせられました。
阿部はゆっくりと指を入れてきましたが、私のアソコはフェラだけでビッチョリ濡れていました。
「あーあ何もしてないに凄いね伊代はー」と言われながら二本指でGスポットを掻き混ぜはじめました。
私の体は溜りに溜っていたので、すぐに「あぁぁあん、うぐぅぅぅぅぅぅぅ、はぁぁぁぁあぁん、ハァハァ」と大声を出してしまいました。
そして阿部の寸止め地獄がはじまりました。
潮を噴く直前でストップして、本番がしたいのか聞いて来ます。
私はすぐにでも大きなモノをぶち込んで欲しかったのですが、自分からは絶対に言うつもりは有りませんでした。
でも10回以上繰り返されると、もうどうでも良くなってきてしまい・・・・・ついに、あの阿部にお願いしてしまいました。

伊代:「もう、もう無理、無理です、ハァハァ、あぁぁぁぁん、はぁぁぁん、ハァハァ」
阿部:「どうする?伊代、マ○コ汁すごいよコレ、え?」
伊代:「いいです、ハァハァ、好きにして下さい、ハァハァ」
阿部:「俺はフェラでもイイよ、じゃあ口で終わらせて、早く、ほら」
伊代:「・・・ハァハァ、もうアゴが疲れて出来ません、ハァハァ」
阿部:「じゃあパイズリでいいよ、早く」
伊代:「・・・・・あの、ハァハァ、入れて・・・下さい・・・」
阿部:「えっ、伊代が入れて欲しいの?へーさっきは嫌がってたじゃん、やっぱ変態女かー」
伊代:「違います・・・・・もうダメです、ハァハァ」

そうすると阿部は指を抜いて、巨大なモノを穴に当てがいました。
私はそれだけで体がゾクゾクしてプルプル震えていました。

阿部:「入れてやってもイイけど、伊代は今日からセフレだぞ、いいか?」
伊代:「えっ、・・・・・は、はい」
阿部:「俺がやりたい時は最優先で飛んでくる事!いいね!」
伊代:「・・・はい」
阿部:「伊代は彼氏いるだろ?彼氏と一緒にいるときも、呼び出したら来いよ!」
伊代:「は、はい」

そんな会話の中、私は早く入れて欲しくて、腰をグイグイ押し付けていました。
そして阿部はゆっくりと立ちバックで巨大なアレを入れはじめました。
もう凄い感覚でした・・・お腹が広がって、いっぱになって、体がガクガクしています。
強欲な雄に犯されたように、征服された喜びがすごくて、奥まで入った時には、「ふぐうううううう、はぁぁぁぁぁあぁ、んぐうううううう、ああああああああああ、はうっ、うぐっ」とへんな声を出して、小さくイッてしまいました。
少し意識が遠くなった所で、呼び戻される様に激しいピストン運動がはじまりました。

伊代:「ふがああああああああ、いやあああああああ、すごい、あああ、すごいコレ」
阿部:「伊代、イイだろ、気持ちいいか?」
伊代:「ああああ、イイ、すごいイイ、いやあああああ、ダメ、ダメ、あああああ、もう、もうイク、イク、いやああああああ、イキますううううううう、ああああ、ふぐっ、ハァハァ、ひぐっ」

入れて2、3分ですぐにイッてしまいました。
今まで待ちに待っていたので、その快感は普通じゃ無かったです。
膝をガクガク震わせて、一番恥ずかしい姿を、一番嫌いな男に見せてしまいました・・・しかも自分から望んで・・・
阿部はその後も容赦無くピストンを続けます・・・

阿部:「ああああ、どうだ、俺のイイか?」
伊代:「はぁぁぁん、ハァハァ、イイ、すごい、おっきい、おっきいの、イイの、あああ、いやああああ、あぁっぁぁぁん」
阿部:「彼氏のチ○ポとどっちが好きだ?」
伊代:「こっち、こっちのがイイ、ハァハァ、おっきいの、おっきいのがイイ、あぁぁぁあん、ひぎぃぃぃぃぃ」
阿部:「伊代、俺の事好きか?どうだ?」
伊代:「好き、凄い好き、もうどうにでもして、ハァハァ、好きにして、犯して!!あぁぁぁぁ、はぐううううう、ひぐっ」
阿部:「よおおおし、じゃあ今日から俺の女にしてやる、いいか」
伊代:「はい、ハァハァ、あなたの女になります、ハァハァ、凄い嬉しい、ハァハァ、あぁぁぁあん、ハァハァ」
阿部:「ああああ、じゃあ今日からいつも中出しだぞ?いいか?」
伊代:「いやあああ、ハァハァ、中は、中はダメ、他ならどこでも、ハァハァ、ふぐうううう、はんっ、うぐううう」
阿部:「じゃあ、もう止めだな」
伊代:「ダメ、それはダメ、ハァハァ、あああ、お願い、お願いします、ハァハァ、突いて、太いので突いて、ハァハァ」
阿部:「じゃあ、中だぞ、いいか?出すぞ、イクぞおおおおお」
伊代:「いやあああああ、あぁぁぁぁぁぁん、ああああ、もう何でもいい、ひぐううううううう、どうでもイイ、あああ、気持ちイイ、おっきいのイイ、ああああ、あぁぁっぁぁあん、出して、何処でも出して、イイ、あああああ」
阿部:「イクぞ、出すぞ、中でだすぞ、イク、ああああ、出る、あああ出る」
伊代:「ああああ、伊代もひぐうううう、ああああ、出して、中に出して、イイ、出して、イク、イク、いいいいいいいいい、ひゃあああああああ、ひぐっ、ふぐっ、ハァハァ」

阿部の大量で温かい精子を中で受け止めてしまいました。
さっきと同じ位の量の精子がハッキリと飛び出してくるのが分かりました。
正直、最高に気持ち良くて、この人にずっと征服されたいと思ってしまいました。
キモイ顔の男に征服されているのが逆に興奮を高めたんだと思いました。

それから阿部のアレを口で掃除させられて、皆の所に戻りました。
その後も、皆で深夜まで飲み続けていましたが、他の社員さんはベロベロになっていましたが、私はお酒どころか、また体が疼きはじめて、どうにもなりませんでした。
私は阿部から離れる事が出来なくて、阿部が買い出しに行く時や、トイレに行く時は、絶対付いて行ってしまいました。
自分からは誘う事は出来ないのですが、なるべく阿部が誘い易い状況を作るのに必死でした。

そしてその晩の飲み会の時だけで、3回も中出しされました。
買い出しの時に1回とトイレに行くと言って2回です。
私のアソコはずうーと濡れっぱなしで、阿部は二人になるとイキなり森に連れ込んで、パンツを降ろすと、イキなり突っ込んできますが、私のアソコは何の抵抗も無く「ブチュッ」と音を立てて飲み込んでしまいます。
安全日では無かったと思いますが、どうしても中に出して欲しくてたまりませんでした。

それだけやったにも関わらず、私はおかしくなった様に性欲が増して行きました。
飲み会が終わったその日の夜、私は自分達のバンガローに戻って、そのまま寝るつもりでした。
でも、阿部の大きなアレを考える度にドンドン興奮してしまい寝れませんでした。
そんあ私を見透かした様に阿部からメールが来ました。
『寝る前にもう一発したいんだけど、眠かったら別にいいよ』と入っていたので、私は我慢出来ずに『どこに行けばいいですか?』と返して、マイクロバスで待ち合わせた。

私はすぐにでも犯して欲しかったので、足早にマイクロバスに向かってしまいましたが、到着して恥ずかしい事に気が付きました。
私のバンガローの方が遠いのに、私の方が早く着いてしまいました。
阿部が後からきて「伊代ちゃん早いよーそんなにやりたいの?」と言われてしまいました。

マイクロバスの鍵を持って来た阿部は、バスに乗り込んで、一番後ろの座席に着くと、またすぐに入れようとして来たので、私は我慢出来ずに、ずっと言いたかった事を言ってしまいました。

伊代:「あの・・・ちょっと待って下さい・・・」
阿部:「はぁ?どうしたの?」
伊代:「あの、いきなりじゃなくて・・・あの、普通、少し触ったりしませんか?・・・」
阿部:「だって伊代、もうビチャビチャじゃん、ほら、ももまで垂れてるよ!」
伊代:「でも、あの・・・普通、舐めたりとか・・・」
阿部:「あー、伊代、舐めて欲しいのか?スケベだなー、俺の舌テクが気に入ったのか?」
伊代:「・・・・・」

私は最初にバンガローで舐められて以来、結局イカされないで終わったので、どうしても我慢が出来ませんでした。
あの舌使いが忘れられませんでした。
そして、あの時と同じように、思いっきりクリの皮を捲り上げ、長い舌で舐め回しはじめました。
ベチャベチャに唾液を付けて、うなぎがうねる様に滑らかな細かい振動をされるとすぐにイキそうになり・・・・・

伊代:「ダメ、あああああ、ダメ、ひぐ、ひぐ、ひいいいいいい、ひやああああああ、はぐっ、ふぐっ」

とすぐに一回目の絶頂に達しました。
それから詳しくは覚えていませんが、10回以上はイカされて、バスのシートは私の潮でベチャベチャになっていました。
最後は頭がおかしくなって「凄い好き、ねえ、この舌伊代以外に使っちゃダメ、いやあああ、凄い気持ちイイ、伊代だけ、伊代だけにしてーーーー」と叫んでいた記憶があります。
それからすぐに生でぶち込まれました。

伊代:「ああああ、すごい、コレすごいよ、一番イイよ、ハァハァ、ひやああああああ」
阿部:「ああああ、また中に出してほしいか?」
伊代:「うん、出して、ハァハァ、中じゃなきゃダメ、お願い、ああああん、あん、あん、ハァハァ、いっぱい、出して」
阿部:「あああ、じゃあ出すぞ、いいか、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、」
伊代:「あああああ、すごい、イイ、妊娠させて、お願い、妊娠したい、ああああ、イイ、出して、ああああああ」
阿部:「あああ、イクぞ、出る、あああ、出る」
伊代:「ひぐうううううう、ああ、ああああん、イク、イク、ああああああ、イッくうっ、ふぐっ」

また、凄い量の精子を出されて、快感で動けませんでした。
もう私は阿部の奴隷になるしか有りませんでした。

その旅行が終わった後も、仕事中にトイレでしゃぶらせたり、昼休みにご飯も食べずにラブホに行ったり、残業中に中出しされて、そのまま仕事をしたりと好き勝手にやられていました。

結局私がその会社に派遣されなくなるまでの半年間はほとんど毎日彼の性処理をしていました。


中出し・妊娠 | 【2017-09-22(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/7

2008年9月7日(日)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、ショッキングな事件を話したいと思います。

この前は一本目のSDカードまでの内容でしたが、その後僕は、4つの動画からすぐに続きのデータを探して見ました。
拘束されて、クリにローターを固定された優里さんが映っていました。
一本目はこの状態でエロビデオを流しっぱなしで、塾長は飯を食いに行く所で終わっていましたが、食べ終わった後のようです。
優里さんの顔がアップで撮られています。
真っ赤な顔をして、トローンとした目で一瞬カメラを見ましたが、すぐに目をそらしました。
そして下半身にカメラは移動して、マ○コのアップです。
マ○コは異常に濡れていて、それは塾長がイジった時の濡れ方では無くて、今さっき垂れてきたようなマン汁でした。

塾長:「おいおい、俺がいねーときイッただろ?あ?スケベ女が」
優里:「ハァハァ、知りません、ハァハァ、くだらない事言わないで下さい・・・」

優里さんは最初のような強い気迫が無くなって、陶酔してるように喋っていました。
時々、「ビクンッ」と腰が跳ね上がります。
明らかにイキまくった後のようでした。

塾長はカメラをテーブルに置くと、何も言わずに服を脱ぎ出して、真っ裸になりました。
塾長の巨根が出てくると、優里さんはチラチラと見ている様に見えました。
その後塾長は拘束してたロープを解くと、優里さんの隣に座り、「おい、分かってんだろ?コレどーすんだ?」と言って巨根を指差しました。
優里さんは「分かりません・・・」と言って下を向きましたが、塾長は「おい、何度も言わすなよ、幹夫とのへなちょこセックス公開すんぞ?あ?」と恫喝するように言うと、優里さんは「・・・ひどい・・・」と言って、ゆっくり巨根に手を伸ばしました。

僕は優里さんが「手コキ」をさせられると思って見ていたのですが、優里さんはそのまま顔を近付けて、ゆっくりしゃぶり出しました。
しばらくシャブらせると塾長は「俺しゃぶれって言ってねーだろ?手でしごかせるつもりだったのにさー」と言うと優里さんはびっくりして「えっ、・・・そんな・・・」と絶句していました。
「まぁ、しゃぶりたいならイイけど、チ○ポ好きなんだろ?ほら!」と言って、またしゃぶらせていました。
優里さんは顔を真っ赤にして、今までで最高の屈辱を味わったように見えました。

そして今度、塾長は床に寝転んで優里さんにフェラさせながら、優里さんのケツを自分に向けさせ手マンを始めました。
塾長得意のGスポット攻めです。
優里さんはしゃぶりながアエギまくりでした。

優里:「いやああああ、ダメえええええ、そこダメです、あああああ、うぐううううう、はぁあああああ」
塾長:「何よがってんだよ、早くしゃぶれよ、おらぁ」
優里:「いやあ、うぐっ、ジュポッ、ギュポッ、うはぁあああ、ダメ、ハァハァ、ジュポッ、んん、はぁああ」
塾長:「あーあ、すげーわこのマン汁、真っ白だな」
優里:「あああ、ダメ、うはぁああああ、いやああ、あっ、くうっ、あああ、いやああああああああああああ」

と優里さんが大声でイキそうになった所で塾長は手を止めました。
優里さんは「ハァハァ」言いながら塾長を見ています。
すると塾長はまた指を動かし始めて、優里さんがイキそうになると寸止めを繰り返しました。
何回か繰り替えしていると、優里さんは腰をグリグリ動かし始めて、明らかに催促しているように見えました。
フェラも凄くネチッこいしゃぶり方になって、言われても無い裏スジとか玉の裏まで舐めています。
まるで、「私も気持ち良くさせるから、あなたも私をイカせて!」とでも言いたい感じに見えます。

それでも塾長が寸止めを続けていると、とうとう優里さんが喋り出しました。

優里:「・・・もう早く終わりにして下さい・・・どうせ最後までするんでしょ・・・だったら早く終わらせて・・・」
塾長:「あ?何だ、早くチ○ポ欲しいのか?」
優里:「違います・・・早く終わらせて欲しいんです・・・もういいでしょ!」
塾長:「そんな理由じゃダメだな、さっき言っただろ?チ○ポを欲しがるまで終わらねーって」
優里:「・・・じゃあそう言う事でイイですから・・・早く済ませて下さい」
塾長:「は?そんなテキトーじゃダメだな、話になんねーよ、お前が本当にチ○ポ欲しがるまでダメだ」
優里:「ハァハァ、・・・お願いです・・・もう許して下さい・・・お願いします・・・下さい・・・」

僕から見た優里さんの心境は「無理矢理犯される」のを許してほしいのか、「焦らされる」のを許してほしいのか判断が出来ない位メチャクチャに感じていました。

塾長:「ほら、どうすんだよ?入れんのか?どうすんだ?」
優里:「ハァハァ、もういいでしょ、勝手にして下さい、ハァハァ、うはぁ、うんぐっ、ジュポッ、ジュポッ」
塾長:「分かんねーよ、終わりにしたいならこのまま帰るわ、また今度な!」
優里:「えっ、ハァハァ、今度って・・・どうせするなら今終わらせて下さい・・・」
塾長:「はっきり言わねーからダメだな、はっきりチ○ポを欲しい!って言わねーとな」
優里:「ハァハァ・・・下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「分かんねーって、だからー、ずっとこのままだぞ?」
優里:「・・・チン・・・アレ・・・チ○ポ・・・下さい・・・」
塾長:「オマ○コにチ○ポを入れて下さいだろ?」
優里:「・・・ひどい・・・・・オマ○コに・・・・・チ○ポを・・・下さい」

とうとう優里さんは自分からチ○ポを下さいと言ってしまいました。
最初に塾長が言った通りの展開になりました。
何より僕が辛かったのが、言わされているはずの優里さんは、塾長のチ○ポに頬擦りしたり、ねっとりしゃぶったりして、本気で欲しがっているのが分かった時でした。
僕の細チ○ポの時は、そんな表情は全然無かったのに・・・・・

塾長は立上がると、優里さんをソファーに手を突かせて、立ちバックの体勢で入れようとしています。
カメラは真横から撮っているので、優里さんの巨乳が「タップンタップン」にぶら下がっているのが良く分かります。
塾長はまだ入れずに、生のまま亀頭を入り口に「ピタッ」と付けて仁王立ちしています。
優里さんは、我慢出来ずに腰をモジモジ動かし始めていた。

塾長:「優里、ちゃんと言えよ、どーすんだ?」
優里:「えっ、さっき言いました・・・」
塾長:「は?じゃあもう止めるわ」
優里:「えっ、ちょっ、・・・分かりました・・・オマ○コにチ○ポ・・・入れて下さい」
塾長:「違うだろ、優里の安いマ○コを使って下さい!だろ?」
優里:「・・・・・優里の・・・安いマ○コ・・・使って下さい・・・」
塾長:「ダメダメ!これからは好きな時に使って、精子出して下さいだろ?」
優里:「これからは・・・・・好きな時に・・・使って・・・精子・・・出して下さい・・・」

その瞬間塾長は一気に巨根を叩き込みました。
「いやあああああああああああ、はぐっ、はあああああああああああああ」と優里さんは叫び、塾長は一番奥まで入れると、押し付ける様に動を止めて、ぐーーーーと子宮に亀頭を押し付け続けています。
すると優里さんはすぐに「いやああああ、ハァハァ、はううううううう、うぐううううううう、イクイク、あああああああ、イク、うぐううううううう、うはああああああ、うっ、うはっ、ハァハァ」と言って、入れて数秒でイってしまいました。

塾長:「スケベな女だな、こんな綺麗な顔しててもマ○コは一緒だな、安い女だよおめーわ」
優里:「ハァハァ、違います、ハァハァ、そんなんじゃ・・・ハァハァ」

優里さんはブルブル震えてソファーに頭を付けて、ケツだけ高く上げている状態で、塾長は容赦なく激しいピストンを始めました。

優里:「いやあああああ、ダメ、ダメ、今はダメえええええええええ、おかしくなる、ハァハァ、やめてえええええ」
塾長:「うるせーよ、自分で腰振ってんじゃねーよ淫乱女がぁ」
優里:「ダメえええええええええ、やだ、やだ、またイッちゃう、イク、イク、イクううううううううううううううううう」
塾長:「お前今日何回イクんだよ、あ?変態女」
優里:「ダメダメ、もうだめ、ハァハァ、いやああああ、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、うぐうっ、ハァハァ」

それから体位を変えて、正常位でやったり、松葉崩しでやったり、駅弁をやったりしていましたが、最初の抵抗していた優里さんは何処にもいませんでした。
特に騎乗位の時なんかは、上に乗った瞬間に動だして、クリ○リスを擦り付ける様に、物凄い勢いで腰を振って3回もイっていました。

最後は正常位に戻り、塾長は激しく叩き込んでいました。

塾長:「ああああ、もう俺もイクぞおおおお」
優里:「ハァハァ、うん、うん、出して、いっぱい出し、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
塾長:「俺のチ○ポどうだ?優里?旦那とどっちがイイ?」
優里:「イイ、すごいイイ、おっきいの、すごいの、旦那のより全然、ハァハァ、いい、あああ、いいの、すごいの」
塾長:「幹夫よりイイか?」
優里:「うん、全然こっち、ハァハァ、こんなおっきいの初めて、ハァハァ、これがイイ、ハァハァ」
塾長:「じゃあ幹夫とは会うなよ、会ったらこのチ○ポはもう無しだからな」
優里:「うん会わない、絶対会わない、だから、ハァハァ、もっとして、いっぱいして、お願い!ハァハァ」
塾長:「いいか、いつでもマ○コ使わせろ、いいか?俺はやりたい時にヤルからな!」
優里:「はいっ、いつでもイイです、ハァハァ、いつでも使って、オマ○コ使って下さい、お願いします」
塾長:「あああ、出る、イクぞ、中に出すぞ、イク、ああああ、出る、あああああ」
優里:「はいっ、ああ、出して、中にいっぱい、イク、ユリもイク、あああああ、一緒に、ハァハァ、イクイクあああ」

塾長は思いっきり中出ししていました。
優里さんとは短い間でしたけど、本気で愛しあっていたと思っていましたが、あっさり塾長を選んでいました。
しかも理由はチ○ポです。
塾長はチ○ポを引き抜くと、汁まみれのモノを優里さんの口に突っ込んでいましたが、優里さんは当然のようにしゃぶって綺麗にしていました。

その後すぐにビデオは終わってしまったので、それから二人がどういう関係になったのかは分かりませんが、このビデオが有る以上は、優里さんの肉便器は決定でしょう・・・

そしてもう一つのショッキングな出来事は、もう二枚のSDカードに入っていました。
内容が濃すぎるので、また今度続きを書かせて頂きます。


中出し・妊娠 | 【2017-09-19(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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