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女子高生の下着を盗んだ話

去年の夏に女子高生の下着を盗んでしまった話をしたいと思う。
まぁ普通に犯罪だけど、良ければ聞いて欲しい。

俺はリフォーム会社に勤めている25歳の普通のサラリーマン。
会社の人数が少ないから、基本は営業だけど、現場管理もする感じ。

その日はお客さんに依頼された工事の着工日で、室内のタイル工事だったんで職人さんと施主宅に訪問してたんだ。

んで普通に施主の奥さんと工事についての話をして、工事がスタート。

何の問題もなくいつも通り工事が進んでいくんだけど、その日は運が良かった。

工事が始まって少したった時に、工事している隣の部屋から女子高生が出てきたんだ。

工事前にお客さんと打合せした時に娘さんがいるという話は聞いていたが、女子高生だったとは知らなかった(今までは一度も見たことが無かったので)

その子はこちらに気づくと、振り返りニコッと笑って「おはようございます!」と元気に言ってくれた。
そして顔を見た瞬間衝撃が走った。

めちゃくちゃ可愛い。
身長は160cm位で、顔が小さくてスタイルがすごい良いんだ。
その時は夏休みの時期だったんだけど、なぜか制服でいたので、ミニスカートからスラリと伸びた真っ白な足が最高だった。
(後で聞いたらその日は体育祭の練習で学校に行く予定だそう)
しかもブラウスから可愛いピンクのブラジャーが透けてるしで、職人さん等にバレない程度にガン見しちゃった。

少し世間話した後に、その子は学校に出かけてしまった。
もっとお話したかったがこっちは仕事中だし仕方ない。

でもその後、俺にまたとないチャンスが訪れたんだ。

施主の奥さんが買い物に出たいというので、
留守を預かることになった。(工事しながら留守番もすることがよくある)

その時は俺と職人さんだけになり、

さらに職人さんが車に道具を忘れてきたから取りに行くと言い出した。
(その家には駐車場がなかったので、その日は結構離れたコインパーキングに車を停めて作業してた)

つまり、その家には今俺だけしかいないということになる。

奥さんは一時間は帰ってこないだろうし、
職人さんの車までは往復で少なく見積もっても10分はかかるだろう。

こんなチャンスは二度と来ないと思った俺は、直ちに行動に移った。

何をするかって?

もちろん女子高生の部屋に潜入だ。

気分はスネークと言わんばかりに素早く隣の女子高生の部屋に入る。

とてもいい匂いがした。

香水でもないのにナチュラルにするこの香りは美少女特有のものだろう。

とりあえず仕事用に持っていたデジカメで部屋中を撮影しておく。

やりたいことはごまんとあるがあまり時間もないため、最も重要な任務を遂行することにした。

もちろん、下着の物色だ。

洋服ダンスらしきものを発見し、片っ端から引き出しを開けていく。

可愛いTシャツやスカートもあり、普通ならば大変なお宝になるものだが、
今回はそんなものとは比べ物にならないものが待っているため、
それらには目もくれずに引き出しを調べ続ける。

そしてついに見つけた。

下着の引き出しだ。

色とりどりのブラジャーや丸められたパンツが綺麗に並べられている。

女子校生らしく派手なものはあまりなく、ピンク、白、水色系がほとんどだ。

ブラジャーとパンツを引き出しから出して並べ、またもや容量がなくなるくらいの勢いで写真を撮りまくる。
クロッチの部分を裏返したりもしてみたが、そこまでの汚れはない。やはり美少女はあそこも綺麗なのだろうとか勝手に想像しながら、下着を息子に巻きつけたりして楽しんだ。

そんなことをしている間に、職人さんが帰ってきてしまいそうな時間になってしまった。
その時、俺は意を決して、一番気に入った可愛い白のブラジャーをカバンに突っ込んだ。
今考えるとその時の自分の行動力に驚くが、テンションがおかしなことになっていたのだろう。

カバンの一番奥の見つからないところに隠し、何食わぬ顔で職人さんを迎える。

その後、工事は無事に終わり、途中で帰ってきた娘さんとも挨拶した。
その子の胸を見て、このカバンの中のブラジャーをつけていたことがあるんだと想像したらとてつもなく興奮した。

もちろんその後は帰ってからそのブラジャーと写真を使って、
速攻で抜きまくりました。

今でもその下着は大事に家の中にしまってあります。


中出し・妊娠 | 【2018-11-13(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻の浮気相手になって何度も中出しSEXした話


今回の女は(この時点では仮定)初妊なので、メンドイ話をされる前に先手がデフォ
速攻でベッドに押し倒し、最初から全開で女の弱点攻めまくりで1回戦開始
感じさせながらも逝かせない。暫しそれを繰り返して適当なタイミングで挿入
ここでも最初から全開。正常位でガンガン突きまくり。でも絶対に逝かせないw
女が逝きそうになると動きを止め、また逝きそうになると一旦抜く寸止めのリピート
頃合いを見計らって騎乗位へ移行。深々と結合させ、こねくり回しながら口火を切る

『…で、話って何?』「え!? あんッ…あ、その…あ、赤ちゃんが…デキま…した…」
『おめでとう』「え!? 何で…」『人妻が妊娠したら普通そうでしょ』「そ、そうじゃなくて…」
ここでガツンと突き挿しながら抱き寄せる。相変わらずなベタで下衆い手口w
『お前は人妻で俺はその浮気相手。いい? ここから先は良く考えながら喋りなよ?』
こんな感じで言うと大概の女は考え込みながら押し黙る。今回の女も前例に漏れず
『…で、どうすんの?』「………」『清算するならするけど?』「そ、それは…嫌…です…」
『じゃぁ、何?』「ア、アナタとの…あんッ…あ、赤ちゃん…な、なので…」
『なので?』「な、なので…お、堕ろしても…いい…あんッ…れしゅかぁ?」
『別にいいけど』「そ、それで…これからも…つ、続けて…欲しい…んんッ…です…」
『でも、俺は普通に生で中出しすけど?』「そ、それで…いい…ですぅぅぅ…」
『また孕まされてもいいんだ?』「平気…です…デ、デキても…め、迷惑は掛けませんからぁ…ああんッ…」
何かもぅ、やっすい3流AVみたいなヤリ取りで、自分でヤリながら何度も笑そうになったw

その後は本腰入れてヤリまくりの逝かせまくり。流れ的に淫語凌辱プレイっぽくなってたw
あまりに好き勝手に人の上で乱れに乱れまくるので、思わず途中で耳元で囁き罵る
『本当にドスケベな女だな。チンコ咥え込んだまま何回逝くんだよ、この・イ・ン・ラ・ン・オ・ン・ナ』
その瞬間、耳から顔からみるみる紅潮させて、逝くと同時に目が飛んで一気に墜ちたw
それからもひたすら突きまくってやり、騎乗位のまま最後は思いっきり突き上げ、中出しで1発目
当然の如く、1発出しただけでは萎える気配すらないのでw、当たり前のように抜かずの2回戦
膝で女の太股を支え、ストロークフルで超高速ピストン。次第に白く泡立つ結合部がエグイw
ヨガリ狂う女の存在を一切無視して、自分の気持ちいいように妊婦マンコでオナニー状態w
散々気が済むまで突きまくり、逝きたくなったとこで再度膣奥深くに中出しで2発目
しかしまぁ、逝きまくって脱力し、覆い被さって来る女の体は誰でも同じでいつも重たいw

休憩で一服しながらテレビつけたらAVで昏睡モノ。面前にはベッド上でぐったりしてる女の寝姿
思わずマネして正常位でハメてみるw。でも、挿れた途端に喘ぎ始めるのがビデオと違うw
結局、いつものセックスと何ら変わらず、3発目の中出し。そこでタイムアップ
虚ろな女にザー汁とマン汁まみれのチンコを咥えさせお掃除フェラ。そのまま服着てラブホアウト

…で、外に出たらシャワーも浴びてなかったなと。隣には口元が白濁液で口紅がズレてる女
何か妙にエロい。そう思うや否や、足元のおぼつかない女の手を引いて2~3軒先のラブホ入ってたw
「え!? またするんですか?」『嫌ならヤメるけど?』「ううん、いいです。お願いします…」
お願いしますって何だよw。今までそんな風に言った女、あまり記憶にないわw

部屋に入って何気なく女の股間触ったらパンツがグシュとなってたので咄嗟にスカートめくり
そしたら中出しした逆流汁でパンツがグシュグシュで内腿まで垂れてた。女のパンツなのにイカくさいw
立たせたまま指挿れて、かき出すように手マン。次から次へボタボタと大量に床へ垂れ落ちる逆流汁
かき混ぜるようにクチュクチュしてたら女が感じ始めたので、膣穴の上壁を触った途端「ぁひゃんッ!」
そのまま次第に指の動きを加速させ、激しく擦り上げると、今度は逆流汁に代わりマン汁がボタボタ
「あッ・あッ・あッ…ダ、ダメです…い、逝きそう…で、出ちゃいますぅぅぅ…ああんッ!」で潮吹き
そのまま何回か潮を吹かせ続け、床にへたり込んだ女を面前にしてソファーへ腰掛ける
『ほら、こっち見たまま胸で挟みながら咥えて』と美人顔の女が虚ろな表情でのパイズリフェラ

元々、容姿重視で抱えたセフレなので、顔もスタイルもいい。ただ、小生意気でワガママ気味なのが難点だったが
切れるつもりで1発中出し決めたら簡単に墜ちた。それ以降は以前とは打って変わり一転して従順化
口を大きく開かせて舌を伸ばさせ舌上&口内発射…するはずが、射精時にチンコが暴れて顔射もプラス
いつも1発目から結構な量出してるのに、何故か4~6発目あたりで更に量も濃さも増す不思議

その後、風呂入って再びベッド。色々な体位で犯すようにハメ倒し、バックの最中に枕元のローション発見
ゴムを指にハメ(ゴムはこう言う使い方しかしないw)、ローション垂らしてアナルをほぐす
ビクンビクンと女が感じるたびにマンコが絞まる。だらけきったマンコの活性化・リサイクルw

女が深々と逝ったタイミングでアナル挿入。マンコに飽きた時のデフォ。もっとも、孕まないのが難点だけど
言葉にあらない声を発しながらよがり狂う女のクリやGスポを刺激しながらの獰猛ピストンでアナル中出し
口を半開きでよだれを垂れ流しながら放心状態でぐったりしてる女を見て『もう今日はこれ以上は無理かな』と
仕方ないので一向に動く気配のない女を促しつつ、再度シャワーして、服着て、ラブホアウト…するはずだったが
部屋出る寸前にミニスカ姿のヒップラインに欲情して、その場で即座に立ちバックで挿入
『孕まされた浮気相手の精液持ちかえって旦那に見せてやれば?』「そ、そんなこと…あッ・ああんッ!」
超高速ピストンをひたすら5分ぐらい繰り返し、そのまま一気に中出しで6発目
またもや残り汁を口できれいにさせて、逆流承知でパンツ戻して今度こそラブホアウト

正直、命中確定まで中出ししまくって切っちゃおうかなと思ってたけど
堕ろして症状が治まったタイミングで、また即座に孕ませてみようかと思案中
取り敢えず、堕ろす寸前まで好き勝手にハメ倒すのまでは確定済かなw

以上、報告おしまい。長々とチラシ裏で申し訳
気に障ったら放置して無視しといて下さい。



中出し・妊娠 | 【2018-11-12(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が免許合宿で調教されて帰ってきた

妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は、近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、
妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので、思い切って合宿に行かせることにした。
合宿免許なら、そう長い期間にならないだろうし、費用も安く浮くだろうという読みだった。
4歳になる娘を妻の実家に預け、私自身も久々の独身気分を味わおうという魂胆もあった。
しかし、それは見事に裏目に出た。
合宿に行っている間はちゃんと毎日妻から電話が入った。

「ちゃんと食べてる?」
「掃除とか洗濯は大丈夫?」
「浮気とかしてないでしょうね?」

妻なりに心配しているのであろうが、さらに一日おきに妻の母親が家事を片づけに自宅にくる始末。
まるで、こちらの小さな下心などお見通しのようだ。
妻が、合宿に行って1週間も過ぎると、やっと妻からの電話は少なくなった。
ホームシックにかかるかな?
と思っていたのだが、その心配は無かったようだ。
元々社交的な性格だったし、うまくやっているのだろうと思っていた。
妻が帰ってきたのは、ちょうど1ヶ月後、若干日数が延びたが妻にしては上出来だった。
仕事から帰ると台所には久しぶりに見る妻のエプロン姿があった。
「あっ、おかえりなさーい」
一ヶ月ぶりだからだろうか、駆け寄ってくる妻の笑顔は前より魅力的に、しかも妖艶に思えた。
「ちょっと待っててね、もうすぐ晩御飯出来るから」
甲斐甲斐しく支度をしている妻の後ろ姿。
後ろで束ねた髪からちらちら覗くうなじ、忙しく動く指先、ロングスカートの上からでもわかる魅力的なラインのお尻と脚。
妻のしぐさ、妻の身体の全てが新鮮に感じて私を刺激していた。

食事を終えると私は夫婦の会話もそこそこに妻をベッドに連れ込んでいた。
妻の母親による監視のお陰で悪い遊びも満足に出来なかったので、かなり溜まっていた。
服を脱がせるのももどかしく妻の唇を吸い、乳房を揉む。
久しぶりに味わう妻の肉体の感覚。
良く似ているが違う女を抱いている様な新鮮な感覚。

「ああん、いきなりなのぉ、。。。ねぇぇ、灯り消してぇ。。。あんっ」
「灯りを消して」は、恥ずかしがりの妻のOKサインだ。
妻も4週間の禁欲のお陰かその気になっているようだと思っていた。

照明を落とすと薄暗い中に妻の白い肌が浮かび上がった。
ゆっくりと妻の体をまさぐり、下着を一枚一枚脱がしていく。
若いほどではないが張りのいい豊かな美乳の乳首を舌で愛撫し揉みしだいた。
みるみるうちに大き目の乳首が立ち上がり、固くなるのがわかった。
さらに舌先で乳首を転がし優しく噛んでみる。

「はぁぁ。。。いいぃぃ。。。感じちゃうぅぅ。。。」
妻が前戯の段階で、こんな言葉を漏らすのは珍しい。
恥ずかしがり屋の妻は、あまり自分からそういう表現をしないほうなのだ。
妻もよっぽど溜まっていたのだろう。
目の前で妻が淫らな身体をくねくねと動かして悶えている。

妻の股間に指を這わせるとパンティごしにも判るほどぐっしょりと濡らしている。
ゆっくりとわれめに、指を潜り込ませて指を一本挿入する。
とたんに妻は、びくっと腰を浮かせ、微妙にグラインドを始めた。
「あっ、あっあっ、いいっいいっいいっ、そこ・・・もっともっといじめてぇ。。。」
妻の膣内は微妙に蠕動を繰り返し、指先を締め付けてくる。
初めての体験だった。

指の本数を二本、三本と増やして妻の感じる部分を中心にピストンさせる。
愛液は止めど無く溢れ、浮かした腰から糸を引いてベッドに垂れ、染みを作っているのがわかるほどだった。
「あっあっ、あっあっ、いくっいくっいくっ、いやぁっ、いっちゃうーっ」

一際高く腰を浮かせたかと思うと、悲鳴のような声をあげて妻は絶頂に達した。
私は、妻の反応に対して唖然としていた。
これほど妻がダイナミックな反応をするのは見た事がなかったからだ。

自分から腰を動かし、「もっともっと」とせがみ、愛液を溢れさせて絶叫に近い声をあげて達する・・・
私の知っている限り、妻はこんな反応を示す女ではなかった。
むしろ、性的には未成熟で、セックスは快感よりも雰囲気を重視するタイプだった筈なのに。。。。

欲求不満が妻をそうさせているのか、それとも何か別の要因があるのだろうか?
肉体の痙攣が収まると、妻はそっと私の股間に手を伸ばしてきた。
「私だけいっちゃってごめんねぇ・・・今度は私がサービスしてあげるからね」
そういうと妻はペニスを握り締め、ゆっくりと上下にしごき始めた。

驚きの余り、力を失いかけていた私のペニスは、妻の刺激にたちまち回復しいきり立っていく。
「4週間も我慢してたんだもんねぇ・・・ご褒美をあげなくっちゃね」
妻は私の顔を見て微笑み、ごそごそと布団の中に潜り込んでいく。
暖かな舌と粘膜の感覚がペニスを包んだ。
布団が妻の頭の動きに合わせて上下する。

妻が自分からフェラチオをするのも初めてだった。
私が要求すれば仕方ないと言う感じですることはするのだが、あまり好きではないらしく技術も稚拙だった。
しかし、今のこの快感は何だろう?
どうしゃぶっているのかわからないが、ペニスから全身に電流のような快感が走る。
まるで魔法のような舌使いで妻は私を我慢の限界まで追いたてていく。
瞬く間に暴発寸前に追い詰められた私は妻の肩のあたりを叩き、限界寸前であることを知らせたのだが、妻はさらにフェラチオの刺激を強め、私の腰をぐっと掴んだ。
この体勢では妻の口からペニスを外すことも出来ず、次の瞬間、私は妻の口内深くに噴射してしまっていた。
なにしろ4週間分の精液だから量も多く、私のペニスは妻に咥えられたまま何度も何度も脈動を繰り返した。
妻の口内での射精も私にとって初めての経験だった。

ペニスの脈動が収まった頃、妻がもぞもぞと布団から這い出てきた。
慌てて私はベッドサイドのティッシュを何枚かとり、妻に手渡した。
しかし、それは全く無駄な行為だった。
「うーん、あなたの精液とってもおいしいわぁ」
妻は、おいしいそうに舌なめずりをしながら私の精液をすべて飲みこんでいたのだ。
私は混乱していた。

妻が変わってしまった運転免許を取りに合宿に行かせた僅か4週間のうちに。
これは、もしかして同じように免許を取りに来ていた男に仕込まれてしまったのか?
湧き上がる疑惑と嫉妬に燃え上がりながら、妻の股間に手を伸ばす。
そこは再び愛液を分泌し始めていた。
妻は身体をよじらせながら喘ぎ、その指は、一度放出した私のペニスから離れようとせず、軽い刺激を加えつづけている。
その絶妙とも言える指技によってか、私のペニスは驚くほどの回復力を見せた。

私は、妻を押し倒し、大きく脚を広げて押し入っていく。
妻が甲高い声を上げる。
一回放出したおかげで十分な余裕のあった私は、ゆっくりと妻を責め始めた。
奥まで差し込み腰をグラインドさせると妻は、断続的に泣き声のようなうめきを上げる。
じっくりと責め上げ妻が絶頂に達する寸前で引き抜く。
何度か繰り返しているうちに
「ああっ、もうだめぇ・・・いかせてお願いっ」
と妻が最後の一突きを哀願した。
そこで私の質問が始まる。

「お前、合宿でなんかあったろ?」
「なんかって・・・なんにもないよぉ」

「嘘つけ、他の男とやっただろ?」
「そんなことしてない」

「本当のこと言わなきゃいかせてあげない」
「いやぁっ、いかせてぇっ、おかしくなっちゃう」

「じゃあ言ってごらん、なにがあったの?」
「本当になんにもないよぉ」
中々口を割らない。
再び2、3回ピストンして引き抜く。

「いやぁっ、やめちゃいやぁっ」

「じゃあ本当のことを話しなさい。他の男とやったんだろ?」
「。。。そ、そうよ、したの、したのよ、他の男の人たちとしちゃったのぉ」
やっぱりそうだ。
妻は私が禁欲を強いられている間に他の男とセックスしていたのだ。
嫉妬に狂った私は妻の股間にしゃにむに突き入れた。

「そいつとは一回だけか?それとも何回もやったのか?」
「ううん、何回も何回もしましたぁっ、いっぱいしちゃったのぉっ」

「何回やったんだ?」
「わかんない、ほとんど毎日してたのぉ、いろんな人といっぱいエッチしちゃったのぉっ」

「いろんな人と?一人だけじゃないのか?」
「そうなの、いろんな人とたくさん、たくさんエッチなこといっぱいしちゃったのぉっ」

「俺より気持ち良かったのか?そいつらのチンポのほうが?」
「そうなの、そうなのぉ、あなたより気持ち良かったのよぉっ・・・いくぅっ」

半狂乱になりながら妻は絶頂に達し、ほぼ同時に私も妻の奥深くで2回目の爆発を迎えた。
しばらくしてから妻は合宿中の出来事を話し始めた。

同時に入校した大学生達と仲良くなり、最初の一週間は何もなかったのだが次第に妻がホームシックにかかり、
その隙間を埋めるようにその中にいた大学生の一人とセックスしてしまったそうだ。
それから、その学生は、毎日のように妻の身体を求め、妻も断りきれずに応じてしまった。

そのうち、合宿所禁欲生活中の他の学生達までが妻の肉体を性欲処理の道具として使い始め、
3P、4Pはもちろん、生中だしやアナルセックスまで妻は許したそうだ。

毎日のように若いオス達に責められ続け、実質3週間で妻の肉体はすっかり改造されたというわけだ。
「でも安心して。あれは一夏の遊び、これからはいい奥さんになるから」
話が終わると私と妻は一晩中セックスを楽しんだ。

そんな事があった数週間後、合宿教習の時の同期生という学生たちから、妻あてに同期会をやろうという誘いの電話があった。
妻も、一応私の手前、断りをいれるふりをしていたが、内心は行きたそうだった。
そこで、私はある提案をした。
「我が家にきてもらえばいいじゃないか」

私は内心、妻をおもちゃにした大学生たちを見てみたいという気持ちが沸いていた。
「ええっ? 本当にいいの?」
「ああっ、だってお前が世話になった子たちだろう?」

実は、そのとき私はある計画を思いついていた。
大学生たちを招待した日、それは決行された。

妻をもてあそんだ大学生たち5人は、私がなにも知らないとおもってやってきた。
私は、この日のために友人たちから借りてきたビデオカメラを数台、居間に隠すように設置した。
そして、宴たけなわの最中、酔ったふりをして娘を寝かしつけるといって、寝室へ下がっていった。
もちろん、妻は残して。
しばらくして、妻が寝室に入ってきて私に声をかける。

「あなた、寝たの?」
私は狸寝入りを決め込んで返事をしなかった。
妻は音をたてずに寝室の扉を閉めると大学生たちの待つ、居間へ降りていった。
しばらくして階段の上から聞き耳をたてていると、居間で私の期待通りのことが始まった。

「奥さん、ご主人寝ちゃったんでしょ」
「あら、ダメよ。起きちゃうから、そんなこと」

「いいじゃない、奥さんだって欲しかったんでしょ」
そういって、大学生たちが妻を5人で愛撫しはじめた。
すると、妻はトロンとした顔つきになって悶え始めた。

「あんっ、だめぇぇ。感じちゃうぅぅ。ごめんなさい」
妻は、いつ着替えたのか、パンティが見えそうな白の超ミニと、
胸のところが大きくあいて巨乳がはみ出しそうな白のTシャツを着ていた。
しかも、妻の目は、これから始まるであろうことの期待に潤み、
すでに股間を濡らしているのか、体をもじもじさせて大学生たちを誘っているようにも見えた。

「奥さん、今晩はひさしぶりに、みんなで思いっきり楽しもうよ」
「だめよぉ。主人が起きちゃうもの?」

「だって、みんな奥さんとやりたいって思ってやってきたんだよ」
「うーん、しょうがないな・・・、まっ、いいか。やっちゃおうか」
「やったぁ!」

大学生たちは歓声を上げると一斉に服を脱ぎ、裸になると、妻を囲んで服を脱がせにかかった。
驚いたことに、妻は見たことのない穴あきのパンティをつけていた。

妻は、シャツをはぎ取られると、超ミニを腰のところまでまくられ、一人の大学生の肉棒をくわえ出した。
他の大学生は、左右から妻の巨乳を揉み、シャブリついている。

妻の股間のところにも大学生の顔があって、妻のおまんこをなめ回している。
さらに妻の股間は何時脱毛したのか、あるはずの陰毛が一本もなく、つるつるの状態になっていた。

しばらくして、大学生たちはじゃんけんを始め、妻とやる順番を決めている。
5本の肉棒は見事にそそり立ち、妻はうっとりとして見とれている。

じゃんけんに勝った大学生が、妻のスカートをはぎ取り、
全裸にして仰向けにすると、一気に挿入し、猛烈な勢いで腰を使い出しました。
「あっ、いっ、いっ、す・・・ごいの、・・・はいってる・・・」
「今日のため、一週間出さずに我慢したんだぜ」
「うっ、あっ、たくさん・・・出して・・・中に出して!」
「ああっ、でる、でる、うあっ!」
「あっ、出てる・・・こんなに・・・たくさん・・・うっ、あっ、すごい!、あっ、いっ、まだ、出てる・・・」
大学生は2分ほどで妻の膣内にぶちまけると、すかさず次の大学生が挿入する。

「あっ、また、いいっ、新しい肉棒・・・入ってきた・・・!」
「奥さん、俺、もう我慢できないっ、あっ、いくっ!」
「いいっ、あっ、また・・・、いっぱい、きっ・・・もちいい!」
次の大学生もすぐに妻の膣内で爆発するとすぐに3番目の大学生が妻に覆い被さり、挿入した。

「奥さん、もうあそこの中がたぶたぶになってるよ」
「うっ、きっもちいい・・・!あっ、いっ、いきそう」
「俺も、もうだめだー!うっ!」
「ああっ、入ってくる・・・、熱いのが・・・、いっぱい・・・、うれしい・・・」
3番目の大学生もあっという間に妻の膣内に射精すると、その大学生をどかすようにして4番目の隣の大学生が覆い被さり、凄まじい勢いで腰を使い出している。

「俺なんか3週間、出さずに我慢したんだぜ」
「あっ、だめっ、そ・・・んな、す・・・ごい・・・、いっ、いくわっ!」
「俺もっ、でるっ!、うおっ!」
「いいいっ、イッくぅ!ああっ!おまんこ、いいっ!」
妻は最初の絶頂を迎えたようだが、その余韻を楽しむ余裕もなく、5番目の大学生が覆い被さってきた。

待ちに待った5番目だ。
大学生は妻の膣内に挿入したとたんに射精が始まったようだった。
「あうう~っ、すごいっ、精液が・・・、おまんこの・・・、奥に・・・、叩きつけられてるぅ」
こうして大学生たちは、1時間ほどの間に次々と妻に覆い被さっては射精し、
3巡15発も妻は、輪姦され続け、そのたびに膣内に大学生の精液を受け止め、
妻の股間は、大学生たちが出した精液と、妻の愛液とでべとべとの状態になっていた。
妻は、その間、何回いったのか、うわごとのように、

「いいっ・・・もっと・・・中だし、いいっ・・・ああっ・・・精液・・・大好き・・・」
と言っていた。
さすがに3回ずつ出したので、大学生たちも一息ついたようだ。

しばらくすると、今度は一人が仰向けになり、妻は、後ろ向きで大学生に跨がされ、腰を上下させていた。
形のよい巨乳が見事に弾んで、それを見ていた二人が左右から未だ萎えない肉棒を差し出した。
妻は、握ってはしごき、また口にくわえては、猛烈にしゃぶり続けている。
右側の大学生の腰ががくがくと揺れだし、射精が近いことがわかった。



「奥さん、もう出そうだ、ああっ、でるっ!」
大学生は、妻の口から肉棒を引き抜き、自分でしごき始めたとたん、妻の顔めがけて射精が始まった。
4回目とは思えない大量の精液が、妻の開けた口の中や、額や、鼻の上に飛び散った。
妻は顔中を精液まみれにしてうっとりとしている。
そして今度は左側の大学生も、

「奥さん、俺もいきそうだ、しゃぶって!」
「ああっ、今度はいっぱい飲ませて」

「いいっ!いくっ!飲んで!」
「うぐっ、んっ、んっ、」

「全部飲んで・・・」
「おいしい・・・・・・、あっ、いっ、またっ、いいっ、中に・・・、出てる、すっごい・・・、まだ、こんなに、たくさん・・・、おまんこ・・・、あふれる!」
下の大学生も、妻の膣内に射精しているようだ。

3人の大学生たちが射精し終わると、残っていた2人が妻を責め立てる。
隣の大学生は、バックの体勢から妻を貫き、もう一人は妻の前に座って肉棒をしゃぶらせる。

妻は巨乳を揺らせながらケツを振ってそれに応え、言葉にならないあえぎ声を盛んに出しているのだ。
「ひっ、んっ、んっ、」
「奥さん、今日は危険日じゃないの?先週、電話したとき、"来週は危ないの"って言ってたじゃない。俺たちの精子はやたらと元気がいいから、妊娠しちゃうかもしれないよ。」
「んーっ、いっ、妊娠・・・、しても・・・、いいっ!」

私は愕然とした。
そういえば、今日の妻は危険日だったはずだ。
さっきから、数え切れないくらい大学生の精液を膣内に受け止めている妻は、この大学生たちの子供を妊娠する気なのかもしれない。
「あかちゃん・・・、できても・・・、いいから、もっ・・・と、あうっ、」

妻は、こんなことを言いながらまた前に座っている大学生の肉棒をくわえ出した。
「あっ、いっちゃう・・・、いっ、イクッ!」

「俺もいくぞ・・・!、うっ!」
「あ~っ!あっ、妊娠しちゃうっ!」

バックから妻のケツを抱えて腰を振っていた隣の大学生が膣内に射精すると、
今度は前に座っていた大学生が後ろに回り、さっきと同じようにバックから挿入した。
「うっ・・・、またっ、新しい肉棒・・・、ひっ、あっ、いいっ!」

「奥さん、俺たちの精液で、この中ぐちゃぐちゃだよ」
「もっと・・・、ぐちゃぐちゃに・・・、」

妻のおまんこからは、大学生たちの放った白い精液がだらだらと流れだし、
それでもなお、大学生の肉棒をくわえ込んで更なる精液を要求しているのだった。
「奥さんのエッチなおまんこ。こんなグチョグチョなのに、まだ締めつけてくるよ。そんなに締めつけたらすぐにいっちゃうよ」
「うっ、いっ、だって・・・、きもち・・・、いっ、いいの、」

「今日、妊娠するとしたら、いったい誰の子かなぁ」
「そっんなの・・・、あうっ、誰・・・だって、いっ・・・いの」

「またっ、いきそうだ・・・」
「ううっ・・・、いって・・・、中に・・・、ああっ!出してぇっ!」

「イクぞっ!ぐっ!うっ!」
「ひ~っ!あうっ!いくぅ~!本当に妊娠しちゃうっ、あかちゃん・・・、できるぅ!」
妻は絶叫とともに大学生の精液を膣内で受け止めている。

これをみていた4人は、すっかり回復した肉棒をさすりながら、
「今度は、胃袋の中も精液で腹一杯にしてやろうぜ」
と、言っている。

「俺、もういきそうなんだ、奥さん、口を開けて」
さっき妻の下で射精した大学生が肉棒をこすりながら妻の口に持っていき、しゃぶらせながら腰を激しく動かし、
「うっ!飲んでっ!」
と言って妻の口の中で射精している。

妻は、口の中にたまった精液を飲み干そうとしているが、
量が多すぎたのか、口の両脇から精液がこぼれ、
顎から巨乳にかけてだらだらと流れている。妻は、
「うぐっ、んんっ、んんっ」
と、うなった後、のどがゴクッと動いたのがわかった。

「ああっ、俺のも飲んでくれっ!」
もう一人の大学生が、同じように妻の口の中に肉棒を突っ込むとビクビクッと射精しているようだった。
妻はすっかり精液を飲み終えると
「ああっ、あなたたちの精液って、とってもおいしい」と言った。

次に妻は、仰向けになって肉棒をこすっている大学生に跨り、また、セックスを始めた。
大学生は、下から妻の巨乳をめちゃめちゃに揉みしだき、下から激しく突き上げていましたが、
それを見ていた、もう一人の隣の大学生が妻の後ろからケツの穴の中に自分の肉棒を挿入するのが見える。
「うあ~っ!ぐひっ、ぐうう~」
「おおっ、中で当たってるぜ」

「すごい締めつけだな」
「うう~っ、あぐうっ、すっごい、いっくうっ!」
妻のケツの穴はすごく締まっていたようだ。
隣の大学生は2分ぐらいで限界に達したらしく、肉棒を引き抜くと、妻に飲ませようとして口の中に突っ込んだ。
「ほらっ、いくぞ!ぐうっ!」
「うぐっ、うぐっ、んっ、」
大学生は妻に精液をたっぷりと飲ませて満足げな顔をしていた。
妻の下で突き上げていた大学生もやがて限界に達したらしく、
妻のお尻を抱えて、「うっ!」と言って膣内にぶちまけた。
妻は、もはや目の焦点も定まらず、うつろな表情で、大学生たちのなすがままになっていた。

それでも大学生たちは次々と妻に挑みかかり、膣内や口内に射精し、
ある時は、妻の巨乳でパイズリして、そのまま胸に射精する等、若いパワーを妻の全身にぶちまけた。
3時間近くがたち、若者たちは1人あたり10回ほど射精しただろうか、これで最後となったとき、妻を貫いている隣の大学生が、

「今度は来週の金曜日に、またここでしようぜ」
と、言うのが聞こえた。

「今度は朝から始めて、10人位連れてくるか」
「ええっ、10人も・・・、おまんこ・・・、こわれ・・・、ちゃうかも・・・」

「なに言ってるの、奥さん。合宿所じゃ20人の相手してたじゃん。思いっきり楽しもうぜ」
「もうっ・・・でも、すごく楽しみ、うふふっ・・・」
俺は数台のビデオを再生していて、その光景を何度も何度も楽しんだ。
そして妻の行為のすごさに今度の日が楽しみになっていた。


中出し・妊娠 | 【2018-11-12(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の姉(26)がエッチすぎる3

とりあえず、ホテルの話。
やっぱり夜には会うことが出来ないので、昼間に会うことにした。
土曜日の午後、俺は営業に、、、
姉は昼から仕事を休んでくれた。
そして駅まで姉が迎えに来てくれて、そのまま郊外のラブホ街へ!
もちろん運転は俺に代わったので、ラブホも数件あったが、悩むことなく入店!
姉に「早!ひょっとして決めてた?」
って覗き込まれた

部屋を選び、エレベーターで3階へ
俺「あれ?メイクしてんじゃん」
姉「当たり前でしょ!スッピンで仕事いける分けないでしょ!」
俺「メイク顏…初めてかも」
姉「ないない!見てるって」
そんな会話をして、部屋の前へ
ドアを開け、中に入ると、
姉「な~んか・・・すんなりと部屋まで来ちゃったね」
俺「え?恐くなった?」
姉「怖いってゆーか、いいのかな~って」
俺「あれ?割り切って楽しむんじゃなっかた?」
姉「…そうだよね、そう言ったのは私だよね」
俺「そうそう、いっぱいエッチで楽しもうよ!」
そう言って姉を抱き寄せ舌を絡ませディープキス

俺は姉の上着を脱がそうとしたら
姉「ちょっと待って!ね、シャワー・・・」
俺「イイじゃん!後で」
姉「ヤダよ!服もシワだらけになっちゃヤバイでしょ?」
俺「まぁ、それもそっか、じゃぁ、一緒に入ろう!湯槽にお湯入れてくるわ!」
俺は湯槽にお湯を張り、また部屋に戻った

すると姉はベットに座り部屋をマジマジと見渡してた。
俺「○○ちゃん、ラブホ久しぶり??」
姉「まぁ、久しぶりなんだけど・・・」
俺「…だけど?初めて?とか冗談でも言うなよ」

姉「一応、昔は彼氏もいたんですけど!」
俺「じゃぁなに?」
姉「あのね…ひょっとしたら…生理来ちゃったらごめんね」
俺「エ!!!!マジで!生理になったの?
姉「ううん、ちがうの!まだ大丈夫だと思う…だから、来ちゃったらごめんね」
あぁ、と最初は残念がった俺だが、ひょっとしてこれなら中出しアリも…

俺「イイよ。なったらなったで…お風呂ですればいいじゃん」
姉「ええ!いいの?汚れちゃうよ!」
俺「だからお風呂でなら大丈夫じゃん、どうする?俺が先に入る?○○ちゃんが先に入る?」
少し考えて
姉「ねぇ、一緒に入ろう(^^)」

俺は一緒に入るのは当たり前で、どっちが先に浴室に入るかと聞いたんだけど・・・
すると姉がおれの方に近づき服を脱ぎ出した。なんの躊躇もなく服を脱ぎ、ブラを外し、そしてパンティも脱いだ。姉の裸は以前に実家で一緒に入った時に見ていたが、姉も一度見せているからなのか、なにも隠そうとはしなかった。ベットの横で二人で素っ裸になると
姉「さ、入ろ入ろ」
そう言って俺の手を繋いで浴室に入った。

姉はシャワーをかけると
姉「先に洗ったげるね。」
そう言って俺にボディーソープをつけた
俺「ダメー!今日は洗いっこ!」
姉「え!あぁ~ん」
俺は姉の胸にボディーソープをつけてモミモミ
そして後ろに回り、背中、お尻、ワレメと手のひらを滑らせた。
姉「あぁ~ん、気持ちイイよ~、もっと触って~、あぁ~」

俺「○○ちゃんもちゃんと洗ってよね」
俺はギンギンになったチンチンを姉の太ももにこすりつけた
姉「わ!もうこんなに…すごーい」
そう言って姉はギンギンになったチンチンをボディーソープをつけてしごきはじめた。

俺「ねぇ、お口で…」
そう言うと姉は泡をシャワーで流し、膝をついてシャブリ始めた。
俺「うっ、やっぱり上手いなぁ」
姉「チュパチュパ、そう?ありがとう?」
姉は吸ったり、舌でカリを舐めまわしたり、舌先でペロペロしながら手でしごいたりと…ふと、誰から教わったんだろうと…思ってしまった。

俺は我慢出来ず
俺「はい交代!」そう言って彼女にシャワーをかけた
姉「え?イカなくてイイの?」
俺「いいよ!俺も舐めたいから」
そう言うと姉はニヤリとして、エッチな表情を浮かべた。
姉の片方の足を湯槽に乗せた。
俺は意地悪っぽく「ねぇ、今日はエッチを楽しむんだよね」

姉「うん」
俺「じゃぁ、俺の言うとおりにしろよ」
俺は、普段は上から目線の姉だったが、エッチな時は妙に嫌がらず俺の言うことを聞いていたので、おそらくMポイかなと…
そしてそれは直ぐにわかった!

俺「○○(呼び捨て)、指でオマンコを開いて、俺に良く見せてみな!ほら、舐めて欲しいんだろう!」
とちょっと強めに言って見た。
ちょっとイキナリそーゆーことをいう?と帰って来そうな予感がしたが、なんと
姉「…はい」
そう言って自分でワレメを左右にパックリ開いた

俺はたまらず剥き出しになったクリトリスに舌を這わせた。
俺の舌がクリトリスに触れる度に、姉は
「あっ」と声をあげ、ピクンとする
そして姉の左右の指の力が抜けると
俺「こらこら!もっとしっかり開よ!」
姉「あ、はい…」
そう言って再びパックリと開いた。

俺は指でオマンコの膣の付近をクリクリしながら、
俺「今日は指をココに入れて欲しくないのか?」
姉「ハァハァ、欲し・・・」
俺「ん?聞こえないぞ!」
姉「・・・ハァハァ、欲しいです」
そう言ってるとなんと姉のオマンコは見る見るにゅるにゅるになっていった

俺は中指の第一関節だけを挿入した。
姉「あっっ、」
一瞬声を上げた。俺はそれ以上は挿入せずに姉の反応を楽しんだ。
すると
姉「もうちょっと・・・欲しい」
俺「ん?、これか?(指をまわしながら)どうして欲しいって?ちゃんとお願いしろって!」
姉「奥までハァハァ、入れて下さいハァハァ」
俺はそんな姉がたまらなく可愛くて!
俺「こうか?」
そう言っていきなり人差し指と中指の2本を根元まで突っ込んだ」

姉「あぁ、うっグッハァハァ・・・」
思わず姉が仰け反ったので、俺はそのまま姉の腰に手を回し、指を出し入れしながら、乳首を舐めた。
そして俺も我慢出来なくなり
俺「○○、気持ちいいか?」
姉「ハァハァ…はい」
俺「指…だけでいいのか?」
姉「ハァハァ…イヤ…」
俺「イヤ?ちゃんと言えよ!」
姉「…欲しい…です」
俺「だから、今日はエッチになるんだろう?楽しむんだろ?ちゃんと言えよ!」
姉「ハァハァ…おチンポ…挿れてくだ。さいハァハァ」
姉がそう言うと、指を挿れている膣がぎゅっと締まって、愛液がまた多くなった。
どうやら姉は言葉でもかんじる?

俺はそのまま姉の後ろに回り、お尻を突き出させた。
俺「さぁ、挿れてやるから、指で拡げて!」
姉は片手で浴槽を掴み、もう片方の手の指でパックリとワレメを開いた
俺はそのワレメに沿って亀頭をゆっくり上下に…そして膣のヒダヒダを感じながらゆっくりとチンポを挿入した。

姉「あっあっあっ…入ってくる…あぁ~」
俺「ほ~ら、これが欲しかったんだろう?」
姉「あぁ~気持ちイイよ。おチンポが!あぁ~ハァハァ入ってる。あぁ~んハァハァイイ!気持ちイイよ~おちんぽイイよ~もっと!もっときてー!」
さっき「楽しめって言ったからなのか?口に出す様になった姉。自分の言葉でも興奮している様に見えた。

浴室にパン!パン!パン!と音が響く
その音に合わせて姉の「アン!アン!アン!」も続く
俺もソロソロ限界(-。-;
そう思った時に、もうすぐ生理だと言うさっきの言葉を思い出し、このまま中で・・・と企んでいた。
姉「ハァハァアン!あぁ~うぐうぐ!ハァハァもうダメハァハァもうダメ、ハァハァおチンポイイよ~おチンポ!あっっ!あっっ!あっっ!」

その時、姉の膣がぎゅっと締まって来たのがわかった!俺はさっきよりもピストン速くした
姉「あっっ!あっっ!あっっ!もうダメ!来て!来て!一緒にきてー!」
俺「いいんだな!出すぞ!中に出すぞ!」
姉「来て!うん出して!いっぱいきてー!あっっ!あっっ!イクっ!イクッ!イッッッーーークーーー!」
俺「うっグッ…ドク…ドク…」

俺は思いっきりバックから突き上げて、姉のオマンコの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
イッタ瞬間、姉の脚がピクピク痙攣していたのがわかった!
俺はゆっくりとチンポを膣から抜いた。
抜く瞬間、姉は「あっ…あん」というちょっと色っぽい声を上げた。
姉はゆっくりとこちらを向き、俺の肩に腕をまわしキスをして来た

俺「気持ちよかったか?」
姉「うん、最高」
俺「中出し…しちゃったね。いいのか?」
姉「うん、まぁ、大丈夫でしょ。あそこで外出ししてって…言ったら冷めちゃうでしょ?」
俺「まぁね、でも声…すごかったね」
姉「もー!でもわかったでしょ?(-。-;この前ヤバイって言った意味が…あっ!

俺「どうした?」
姉はワレメに手をやり
姉「わ!なっちゃった…かも」
俺「え?あぁ、生理?」
姉がそういって脚を開いた。
すると生理ではなく、俺の中出しした精子が膣から流れ出て来た
俺「あ、さっきのおれの精子だよ!生理じゃないよ」
そういって俺は姉を浴槽の淵に座らせた

俺「洗ったげるから」
そういって脚を開かせ、ワレメを開いた
小陰唇に少し精子がついているだけだったので、シャワーで流して、膣の中も洗おうと指を入れたらドクドクと出て来た!
裏DVDではみたことはあったが、生で見るのは始めてだった。
姉も「わ!わ!すごーい!いっぱい出てくる!と、興味深く覗き込んでいた!

そしてもう出てこなくなったので残りを指でかき出して…シャワーをかけると
姉「あっあっ!ちょっと…感じるかも」
そう言って自分で開き、クリを剥き出しに…
俺「あれ?スイッチ入った?」
姉「…はい」
俺「じゃぁ、次はベット」
姉「はい」
姉が俺の問いかけに「うん」ではなく「はい」と言った。これが姉のスイッチが入った証拠だ。



中出し・妊娠 | 【2018-11-10(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゴルフ旅行で?

ゴルフ旅行で?の続き
温泉を出た俺たちは、出たところの大きなソファに座りながらジュースを飲んだ。

そして今からまた香奈の部屋に行っていいか聞いたんだ。
返事はもちろんOK。

俺は一度部屋に入って荷物を置いてくると言い、部屋に戻った。
そして一緒に来た友達の中でも一番仲の良い弘樹に電話をした。
つべこべ言わず今すぐ俺の部屋に来いと。
そして弘樹に、バルコニーから見えると説明し、香奈の部屋に戻った。
弘樹は当たり前だがびっくりしていた。

香奈の部屋に戻った俺は、ベッドに座っている香奈を早速押し倒し、浴衣の上から胸とアソコを刺激した。香奈も自分から足を広げていた。
香奈のアソコは既にびちょびちょで、温泉に入ったとは思えないほどだった。
浴衣をはだけさせ、俺は香奈のアソコを舐め始めた。
最初はソフトに舐めていたが、香奈が腰をクネクネさすので俺はクリを強くベロベロとした。

「あぁぁぁん!」
香奈は我慢していた声を一気に出し、身体ごとのけぞった。
俺も我慢できず、シックスナインの体勢にさせ、俺のモノも舐めさせた。
香奈はジュボジュボと大きな音を立て舐めた。

俺がクリをツンツンすると、香奈は咥えながらも「ん゛~~~」と喘いでいた。
俺は弘樹が見ていることも完全に忘れていたが、ちょうど窓の方に香奈のお尻が向いていたので、弘樹には香奈のパイパンマンコが丸見えだったと思う。

我慢の限界の俺は、バックの体勢になり割れ目にあてがって聞いた。
「もう入れていい?」
「うん・・・あっ・・・」
間髪入れず俺は香奈に突っ込んだ。
「あぁっっ!!ダメっ!激しすぎる~~」
「ダメ?ヤメテもいいの??」
そう言いながら俺はパンッパンッと大きく出し入れした。
「ん~~ダメだよぉ~もっとしてほしい・・・」
「じゃあもっと突いてくださいだろ~?」
「いやぁ言わせないでよそんなこと・・・恥ずかしいから・・・」
じゃあもうやめよっと言いながら、俺は動きを止めた。

「嫌だぁ~~お願いだから動いてぇ。お願い~~」
「じゃあおねだりだろ~?どこをどうしてほしいの?」
「・・・オマンコをいっぱい突いてほしいです・・・」
その言葉を聞いた俺は香奈を激しく突き上げた。
「あん!あん!気持ちいいよ~もっともっと~~」
「こうか?こうか?」
「ん、ん、あぁ~~そう、気持ちいい~」
香奈は声も抑えず喘いだ。

その後、正常位、騎乗位と体位を変えて香奈を突きまくった。
俺は弘樹の事を思い出し、最後は弘樹に見せ付けるようにするにはどうすれば良いかを考えていた。そして俺の出した答えはバック。
なぜならバックで中出しし、垂れてくる様子を見せれると思ったからだ。
香奈の体勢を変えさせ、後ろから思いっきりパンパンしまくった。
最後は香奈の両腕を後ろから持って上半身を起こさせて突き上げた。
香奈は叫び声に近い声で喘いだ。
「あぁん!あぁん!あん、、、、ダメ!いくいくイッちゃう~~」
「いいよほら、イケよ。ほらほら~」
「ダメ、ほんとにイクよ、あぁああああああダメぇぇぇぇ!!」
香奈がイクと同時に俺も出した。
最高に気持ちよかった。

そして香奈に
「垂れてくるところ見せろよ」
と言い、抜いたあともお尻を上げた状態にさせました。
窓の方をチラっと見ると、弘樹がガン見していました。
そして里奈のアソコからはドロっと精子が垂れてきました。
「里奈、すげぇやらしいよ・・・」というと、「いやぁ・・・もう戻っていい?」と言うので、普通の体勢に戻しました。

後で確認したが、弘樹からもパイパンマンコから垂れているところがバッチリ見えていたそうです。
皆には秘密にするという条件で、地元に帰ってからもちょくちょく会ってヤッています。
弘樹はその約束の前から知ってるんだけどね・・・



中出し・妊娠 | 【2018-11-06(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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