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香奈(10)~Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです


中出し・妊娠 | 【2018-07-17(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

AKB47のエロ小説

こじはるは今日ノースリーブスの音楽番組の収録があった。

小嶋「はぁ、つかれたぁ」

高橋「そうだよねぇ」

峯岸「陽菜とか真ん中だし余計疲れるよねぇ」

小嶋「そうだよぉ」

小嶋「あっ、用事があるからかえるね!」

高橋&峯岸「ばいばーい」

たったったっ・・・

峯岸「このごろ陽菜人気があるからって調子乗ってない??」

高橋「私もそう思う!!」

峯岸「じゃぁ、いっちょこらしめますか!」

高橋「そうしますか!!」

次の休日高橋と峯岸はこじはるを呼び出し、たかみなの家で
おとまり会をした。
小嶋「楽しかった~」

高橋「そうだね」

峯岸「じゃあみんなでお風呂はいろ~」

小嶋「賛成!!」

ばしゃ ばしゃ

小嶋「たかみなの家お風呂広いね」

峯岸「そうだねっっ!!!」

峯岸はこじはるに跳びかかり、こじはるの胸を揉み始めた。

小嶋「えっ、あっっん!」

高橋はキスをして峯岸は乳首をペロペロ舐めた。

小嶋「はぁぁんあっあっ」

峯岸「陽菜は乳首が敏感だね~」

高橋はこじはるの秘部を愛撫した。

小嶋「あっっダメっそれ以上はっ!!!!!」

小嶋「イクつあっはぁんイクぁぁああ!!」

こじはるは頂点に達した。
峯岸「あれっもうイっちゃった?」

高橋「陽菜はやっばり敏感だね。」

小嶋「なっ何でこんなこと。」

峯岸「知りたい?陽菜がこのごろ冷たいからだよ。」

高橋「だから罰を与えようと思って」

小嶋「そんなことないじゃん!!!」

峯岸「はぁ、まだわからないなら体に教えてあげる!」

高橋はローター×2峯岸は電マを取り出した。
それらを乳首と秘部にあてた。

小嶋「あっはぁんん!」

高橋はこじはるに手かせをつけガムテープでローター電マを固定した。

峯岸「じゃあ、テレビでも見てるから」

じゃば・・・

二人はこじはるをおいてお風呂を出て行った。
小嶋「まっ待って!!」
ーーー30分後ーーーー

ガラガラ・・・

小嶋「はぁん!ああぁぁああ!!」

峯岸「部屋で聞いてたけど15回はイったね」

高橋は電マとローターをとった。

ピンポーン
誰か着たようだ

高橋「あっきたみたい!!」

????「たかみな~みぃちゃん~」

ガチャ

篠田「おじゃましま~す」

小嶋「!!!!!」
篠田「準備できてる。こじはる~」

峯岸「今、準備しているところだと思う。」

篠田はエロマッサージを副業にやってる。
高橋と峯岸はこじはるが受けたいと言っていると嘘をついて呼んでいた。

高橋「部屋の準備は出来てるよ。」

何もない部屋に少し大きめの机が置いてあった。
それにローションをまいていた。
高橋はガムテープをこじはるの口をふさいだ。

小嶋「ん・・んーん・・」

峯岸「きました!」

ドン
こじはるを机の上に乗せた。

篠田「さぁはじめようか!」

小嶋「んーー!!!」
篠田はこじはるの乳首をコリコリしたり、つまんだり、なでたりした。

小嶋「はぁぁ!あっあっん、あぁ!」

篠田「もう何回かイッタ後みたいね。」

小嶋「あっっ、もうイキそうっだよっ!」

そういったのが間違いだった。
篠田は笑いながら乳首を強くつまんだ。

小嶋「あっあぁぁあ!!・・・・・はぁ、はぁ」

篠田「10回以上イったら私の言いなりになってもらうからっ!」

小嶋「いやだよ!なんでそんなこと・・」

篠田「じゃあ、この映像流してもいいのかな~~」

篠田の後ろにカメラがあった。

小嶋「!!!!」

篠田「それじゃあカウント1からスタート!」

篠田はびらびらを開き、こじはるの秘部をみた。

篠田「なるほど~」

小嶋「そんなにみないでよ。」

篠田「じゃあこんなのとか、いいんじゃない??」

篠田は秘部の中を指先でくすぐるように責めた。

小嶋「あっだめっイック~!!」

小嶋「はぁ」

こじはるは頂点に達した。

篠田「やっぱ陽菜はイキやすいね。」

篠田はローターを取り出した。
篠田「やっぱりすぐイッたわね。」

それから8回イクのに30分もかからなかった。
30分後・・・・・・・・・・・

篠田「後一回で約束の10回めね。」

小嶋「あっはぁ」

小嶋はもう何もしなくてもイキそうな体になっていた。

篠田「もうイカせるのは簡単だけど・・・みぃちゃん!たかみな!」

ゴニョゴニョ・・

何か話していたとおもうと峯岸と高橋がこじはるの乳首を
なめ始めた。

小嶋「あっダメっもうイク!」

そのとき篠田はこじはるの秘部の外のある部分を押した。

小嶋「えっんっっ!」

こじはるは頂点に達せなかった。

篠田「どう?イけなかったでしょ。ここのつぼを押すとイけないのよ。」

その間も峯岸と高橋は乳首をなめ続けている。
篠田はイけないつぼを押し続けている。

小嶋「あっだめっあっはぁん!」

篠田は残っているもう一つの手でローターを取り出し、
こしはるの秘部に入れた。

小嶋「あ゛あ゛っだめっっああ!」

そして電マを秘部に押さえつけた。

小嶋「はぁぁぁ!だめっ!麻里ちゃん!」

小嶋「あああぁ!ダメっおかしくなっちゃうよ!」

つづき




中出し・妊娠 | 【2018-07-16(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

まさか妻が…

2・3年前からよく他の男と・・・妻が・・・というサイトをよくみていて皆さんの投稿を楽しみにしていました。たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。ただ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。

妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。というより熟女ラウンジて全く知りませんでした。しばらく女の子と妻と飲んでいると混んできて相席になりました。女の子は接客しますが、妻は当たり前ですが、何もしません。相席の客が妻にアプローチしてきました。私の隣に妻は座っています。(当然ですが)ただ、相席の客は、コンパニオンと思ったのでしょう。妻と女の子の席をチェンジするように言ってきました。普通なら妻は断るのですが、かなり酔っていたのでのりでOKしていまいました。すると、セクシタイムになり妻は女の子と共になぜか着替えに行くのでした、しかも着替えれば下着だけの・・・

妻が女の子と共になぜか着替えにいきました。といのは、相席の客に胸やパンティを触られたので、逃げ出すためだったようです。女の子の控え室に行くと店のマネージャが妻に今日は初めてと聞かれついそうですと言ってしまったようです。それじゃこれに着替えてと下着姿にスケスケの胸が開いたミニワンピースを身に着けました。そして、私の席に戻ってくると思っていましたが、違う席に行き本当のキャバ嬢のように接客することになったのです。妻の性格は、強く言われるとあまり断れないので・・・そうなったようです。別の席でも胸やパンティを触られ、パンティの中にも手を入れられあそこの中にも・・・かなり感じたようです。そうこうしている内に私の時間が終了したので延長するかどうか言いにきました。これで帰ろうと思っていたのでお金がなく仕方なく店を出ました。でも妻は残したままなので店の閉店は12時なので近くの茶店で待っていることにしました。

しばらく妻を待っていましたが、なかなか出てきないので携帯から電話してみました。でも留守電で繋がりませんでした。しばらくしてようやく妻から連絡が来てもうすぐ帰るので待っててねと・・・ようやく妻に・・・会うとこんな時間までどうしていまのかと・・・妻は・・・お店が終わった後、店長に今後の出勤について打ちあわせされていたと・・・どう返事したのかと聞くと・・・断れなくて・・・週に3日出勤することになってしまったと・・・妻は断るように言いたかったようでしたが、妻がキャバクラ嬢になればどうなるかと思うとOKしてしまいました。そして、翌週から妻はキャバクラ嬢として・・・髪も化粧もけばくなり勤めることになりました。

妻は、キャバクラ嬢として勤めることになりました。帰ってくるのは、夜中の2時くらいです。そのうちに朝帰りになりました。何度か朝帰りが続いて一度大ゲンカしました。なにをしているのかと聞き出すと年下の20代の男性とできてしまったと・・・別れるとこはできないのかと問い詰めると・・・泣き出して。。。交際を認めることになってしまいました。ただ、このまま引き下がるのは、嫌だったので抱かれたときは、そのまま帰ってくるようにいいました。それからは、妻が抱かれてから私が抱くようになるような奇妙な生活になりました。それと、公認の条件に彼と抱かれるときは、必ず避妊するようにいいました。そして、このような日々が半年ほど過ぎた昨年、妻が急に吐き気がすると・・・

20代の彼とのプロセスなんですが、当然なんですが、キャバクラの客で妻のことを気に入り常連になったようです。また、指名が多くなったので店からも優遇されるようになり20代の彼と付き合うようになったようです。同伴出勤やたまに彼のワンルームマンションに泊まったりしていました。彼と会ったときは、ミニスカで公園等でヘェラやSEXもしたようです。そして、本当に厭らしく男好きに見えます。ただ、普通なら夫婦関係は、悪化するのですが、妻は帰宅すると私に一日の出来事を話しながらHをしていました。(キャバクラに勤めるとき約束しました)その話を聞きながらHをしたのでいつも中出しでした。そして、妻がつわりのような吐き気がするので妊娠検査キットで検査しました。いつも中出しでしたので妊娠しても私の子供だという気持ちともし、彼に中出しされていたら・・・と複雑な気持ちでした。

妊娠検査キットで検査すると妊娠反応がでたので産婦人科にいきました。すると、おめでとうございます妊娠しましたと・・・私と妻が結婚したのは、20代前半でしたが、7年間子供ができませんでした。子供がほしいと思ったので不妊治療を受けようやく7年目に授かりました。ところが今回は、妊娠するとは全く思っていませんでした。というより自然に妊娠するとは全く思っていませんでした。ただ、今回は自然に妻が妊娠してしまいなぜなのか。。どうしたのかという疑惑が・・・そこで妻に彼とは、本当に中出ししたことは、ないのかと問い詰めました。すると妻は、彼とは危険日以外は、中出ししていたと・・・するとお腹の子供は誰の子供なのか・・・ただ、妻は危険日は、絶対に中出しいないと言ったので・・・どうするべきか。。。考えなければいけない局面になりました。

妊娠したと妻が彼に告げると逃げるように彼は去っていきました。確かに、キャバクラ嬢に言われても・・・というのが・・・でも妻は、かなり落ち込んでいました。私が、妻にどうしたの?問いかけるとすべて打ち明けました。さらにお腹の子供も彼の子の確率が高いと・・・それを聞いて私もかなり落ち込みました。自業自得だと思います。ただ、離婚や別居までは至りませんでした。妻が私と別れると言わなかったこととこのようになったのは、私の責任もある程度あった思ったからでした。臨月になりいよいよ出産になりました。他の男の子供を産むのかと・・・しかし。、・・・


中出し・妊娠 | 【2018-07-15(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

裏のY子

GW中、家の手伝いで買い物に行ったら偶然帰省していた裏のY子と合った。
幼馴染みで仲良かったが嫁いで行った以来連絡も取らず実に八年振りの再会だった。
「久し振り~。帰ってきていたんだ。久し振りだし話さない?」
と茶店に誘った。
色々会話をしていたらふと思った。
「子供は?いないの?」
「なかなか出来ないの。旦那出張が多いし、それに・・・」
と途中で言葉を濁したので直感で欲求不満だなと思った。
いきなりその部分を突いて警戒されたらせっかくのチャンスがダメになると考え、昔話から気をほぐしながらゆっくりと攻め、夜飲みに行く約束まで辿り着いた。

夜になり近くのコンビニで待ち合わせをして出かけた。
「車じゃダメだよ」
とY子が言うので
「ハンドルキーパーだから大丈夫。気にしないで飲んでストレス発散してくれ」
と言うと嬉しそうな顔をした。
飲み屋に着きしばらく陽気に飲んでいたY子が急に
「ウチの旦那、早いのよアレが」
と言ってきた。
チャンスが来たのでそこからはY子を持ち上げ、慰め、褒め、にこやかになったY子を見て「今だ」と仕上げに
「飲んで愚痴ってストレス発散できたみたいだな。次は欲求不満の方を発散しに行くか?」
と笑いながら言ったら、Y子はニコっとしたままコクッとうなづいた。
あまり酔われるとつまらないので早々に切り上げホテルに向かった。

ホテルに入るとY子はベッドに座ると
「こっちに来て」
と言うので近付くとズボンのチャックを下ろしチンポを出しフェラしてきた。
Y子の突然の行為に一気にフル勃起したチンポを見て
「ウチの旦那より数倍大きくて堅くて太いよ」
とジュポジュポしゃぶってきた。
相当溜まっていたのか凄いフェラをしてくるので前戯も無しにそのままY子の下着をはぎ取り犯す様に乱暴にバックからぶち込んだ。
突けば突くほど乱れるY子
「これよ!こんな風にされたかったの!」
と叫びながら喘ぎよがって早くもイキ果てた。
イッてない俺はそのまま突き続けた。
するとY子は
「ちょっちょっまっ待って、ああああ」
と狂った様に腰を振り始めた。
「コイツ相当な淫乱だったんだな。うまくいけばセフレに出来るな」と責め続けた。

やっと俺がイッた後、息を整えながらY子が汗だくで
「何回イッたか分からないよ。途中で頭の中真っ白になって凄かった」
と言うので、
「今度は向き合ってヤりたいから、ホラしゃぶってくれよ」
と言ったら
「もう出来るの?またしてくれるの?」
としゃぶりついてきた。
精液の残りを綺麗に舐め取り、舌先で先を舐め、玉から上に舐め上げ、淫乱っぷりを発揮し始めたのでそのままY子を脱がし結構デカい乳を鷲掴みにし揉みまくった。
咥えながら悶えるY子の姿にドS魂が燃え始めたので即挿入してやった。

そのままで突きまくるとやはり淫乱の気があるY子は
「もっともっと!ああああ」
と乱れまくった。
また何回かイッたY子が
「もうダメだから、か、解放、して~」
と叫んだのが笑えたがそのまま責めて俺もイッた。
その後、風呂に入った後にまたヤってやった。
満足したY子にこれからもたまに会おうと言ったら恥ずかしそうに
「また今日みたいにメチャメチャにしてくれるの?」
と言ってきた。
計画通りセフレになったので満足だった。
全て生の中出しでしてやったがY子が
「帰ったらすぐに旦那とつまらないセックスするからいいよ」
と言ったので問題は無くなった。


中出し・妊娠 | 【2018-07-10(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

気持ちよい体位でたくさん中出しをしよう

男の子は女の子とセックスをすると、ペニスがとっても気持ちよくなります。ペニスを膣に入れた状態で腰を振ると、ペニスと膣内の粘膜がこすれ合って、ペニスの快感を感じる神経を刺激するからです。ペニスが膣に出入りするたびに、男の子は快感を感じます。
男の子はペニスのどこを刺激されても気持ちよいものですが、特に気持ちよく感じる部分があります。それは、亀頭です。
亀頭はペニスの中で、一番快感を得ることのできる箇所です。性的な快感を感じる神経は亀頭にしかなく、サオの部分には快感を感じる神経はありません。亀頭はとても敏感で、少し触るだけでも男の子は気持ちよくなります。男の子が女の子とセックスをしている時に夢中になって腰を振っているのは、ペニスを女の子の膣に出し入れすることで亀頭全体がムニムニ、ニュルニュルとした膣壁とこすれ合って、とっても気持ちいいからです。男の子は夢中になって腰を振り、亀頭と膣壁をこすり合わせ、気持ちよさを味わうのです。やがて、気持ちよさが最高潮に達すると、男の子は射精します。
男の子は思春期を迎えると、ペニスの皮が剥け、亀頭が露出するようになります。そうすると、それまで粘膜だった亀頭はだんだん皮膚化し、大人のペニスになってきます。しかし、包茎の男の子の場合、亀頭が露出しないため、亀頭は皮膚化せず、粘膜のままとなります。粘膜のままだと、刺激に対して非常に敏感です。まだ剥けて間もない中学生の男の子や包茎の人たちに早漏が多いのはそのためです。女の子とセックスすることで、敏感な亀頭が膣粘膜と擦れてすぐに気持ちよくなってしまうので、射精するのも早いのです。
さらに、亀頭の裏側の、裏筋との境目辺りは亀頭の中でも特に敏感な部分です。この部分は皮膚がとても薄いため、非常に敏感となっています。この部分を女の子に攻められたらたまりません。フェラチオをするときは、舌先でこの部分を攻めてみてください。男の子はたまらず感じてしまうはずです。
サオの部分に快感を感じる神経はないと書きましたが、裏筋の部分を刺激しても男の子は気持ちよくなります。その気持ちよさは、亀頭を刺激された時ほど強い快感ではありませんが、心地よいような、くすぐったいような、不思議な気持ちよさを味わうことができます。女の子に裏筋をやさしく舐められたら、男の子はとても気持ちよくなります。
裏筋も気持ちよいですが、やはりペニスと膣を結合させてセックスをしているときに気持ちよいのは、断然亀頭です。お互いの性器を結合させてセックスをしているとき、亀頭を意識して腰を動かしてみてはどうでしょう。男の子はより一層、気持ちよくなってしまうでしょうね。ペニスを膣に深く挿入しているとき、亀頭は膣壁を押し広げ、女の子の下腹部あたりまで挿入されています。そのことを意識すれば、膣の奥深くに挿入された亀頭に、効果的に快感を与えることができるでしょう。
男の子は女の子の膣にペニスを出し入れさせ、その快感を楽しみ、やがて射精したくなってきます。射精しそうになったらペニスを膣の奥まで挿入し、射精をしましょう。女の子の膣にペニスを挿入したまま、ペニスから精液を思う存分出すのです。ペニスは強く脈打ち、ペニスの先端から女の子の膣の奥に「ドピュ、ドピュ」と精液が発射されます。女の子の膣の奥で射精をするのは、とても気持ちよいでしょう。男の子が女の子に中出しするときは、「精液を女の子に送り込む快感」を楽しみましょう。射精そのものの快感に加え、送り込む快感を味わうことで、より一層気持ちよい中出しを味わうことができます。女の子に中出しし、自分の精子と卵子を受精させ、女の子を妊娠させるのは、男の子にとって最高の快感です。女の子をより確実に妊娠させるために、膣の奥まで挿入し、たくさん精液を出しましょう。男の子は女の子に自分の遺伝情報を含む精液を送り込むことで、最高の快感と満足感を得ることができます。この快感と満足感を思う存分味わってください。
射精が収まるまでペニスを膣の奥に挿入したまま、女の子の膣内にたっぷりと中出ししましょう。射精が収まったあとも、ペニスや肛門に力を入れ、尿道に残った精液を出しましょう。精液を出し尽くしたら膣からペニスを抜きます。男の子が女の子に中出しをするのは、女の子を妊娠させるためであり、男の子と女の子がセックスをして中出しをするということは、二人で子どもを作るほど深い関係になったということです。中出しセックスをしたことによってより深い関係になった相手と、ベッドの中で抱き合ったり、キスをしたりして、セックスの余韻を楽しみ、より深くなった愛情を確かめ合いましょう。この時間がとても気持ちのよいものなのです。
仲の良い異性とたくさん中出しセックスをし、精液を送り込む快感を思う存分楽しみましょう。膣の中に精液を送り込むという、気持よくて特別な行為をすることで、二人の関係はより深いものになることでしょう。


中出し・妊娠 | 【2018-07-09(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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