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高校時代の一つ上の先輩真弓

数年前に知り合いに花束をプレゼントする事になり、花屋に行って
いろいろな花を物色していたら、後ろから「233君?」と、声を掛けられた。
振り替えって見ると高校時代の一つ上の先輩だった。
「あ!久しぶりです。真弓さん(先輩)」
「どーしたの?」
「花束をプレゼントするから選びにね。」
「あらー?そんな良い人が?(笑)」
「ちゃいますよー!」
などと雑談しながら花を選びながら花束を作ってもらった。
そして会計の時に携帯の番号を書いた紙を渡し
「またゆっくり話しをしたいです。電話して下さい」と言い残し、その場を離れた。
数日後、仕事帰りに見慣れぬ番号が携帯に…
「もしかして?」
と、期待して出ると真弓さんだった。
「突然だけど今日空いてる?」
「空いてます!空いてなくても空いてます」
「ふふ。相変わらずね。」
「で?なんでしょ?」
「今日、ご飯の支度しなくて良いからご飯に付き合ってくれない?」との事。
真弓さんは主婦だが旦那さんと子供で出掛けたらしく自分一人のご飯を作るのが
面倒だと…。
もちろんOKし、店と時間を決めて集合する事に。

(ここから居酒屋での会話)
「久しぶりだねー、まだ乗って(バイク)るの?」
「乗ってますよー。」
「良いなー…うちの旦那も乗ってるけどいつも一人で走るから留守番ばっかりでね」
「免許取ったら?」
「そんなお金無いわよ!」
「んじゃ、後ろで良ければ乗る?」
「良いの?」
「真弓さんが嫌じゃなければ…っつーか乗って下さい」
「しょーがない乗ってやるか!」
などと雑談に花が咲いた。
俺は下戸だが真弓さんはイケる口なので酔っぱらううちに
「飲めない233はおこちゃまだー!」と小馬鹿にする
だいぶ飲んでるので
「帰りは送らせてやる!そして明日、店まで車を取りに来るのも頼む!」
と、かなり強きな態度だが旦那への不満からストレスが
たまっている様子なので逆に可哀想な気もした。
他の会話で盛り上がりもあって楽しく過ごせた
そしてそこそこの時間になり約束通り送るため、俺の車に乗せて走りだした。
車内でも会話が盛り上がり楽しく走行中、信号に引っ掛かると同時に会話も途切れちょっと気まずいと言うか
変なふいんき(ryになった…
真弓さんを見てみるとこっちをジッと見てるではありませんか。
「これはチャンス!」と

濃厚なキスをしたら真弓さんも舌を絡ませて来た。
信号が変わったので「ご…ごめんなさい」と謝ったら「ご馳走様は?」と言い
二人で爆笑した。

その日はそのまま送り俺も帰宅した。

それから数日後、仕事が休みの前日に
「明日、休みだからバイク乗る?」とメールしたら「乗る乗るー!」と、返事が来たので集合場所と時間を打ち合わせ就寝した。
翌日、集合場所に行くとすでに真弓さんは来ていて「ワクワクして寝られなかったわー」などと
可愛い事を言いながらはしゃいでいる
「じゃ、行こうか?」
「うん!でも、どうすれば良いの?」
と聞くので、座る位置、手や足の位置、走行中の注意事項を簡単に説明し出発した。
海や山や川など季節を感じられる場所を走り夕方になり帰る途中
夕日の見える丘に休憩していた。

「今日はありがとう。とても気持ち良かったわ。また誘ってよ?」
「良いけど、今度は俺が乗せてよ?」
「え?何に?車?」
「あ、いや何でも無い!」
「あ~!わかった!馬鹿!(笑)」
「俺だけ乗せたら不公平やん(笑)」
「そうねー…とでも言うと思ったか!」
と言いながら首を抱えて絞めて来たが…
その瞬間キスをされた。
しかも長く長くたっぷりと…
「これで許して…」
(許してってティムポがガチガチになってもーたのに…)
「う…うん…」
「さ、帰ろう。」
「うん」
と、気の効かぬ返事でその場を離れしばらく走ってたときに

真弓さんが(バイクで走ってる時)
「さっき、興奮した?」なんて聞いて来たから
「めちゃくちゃね!」
「うそ?」
「ホントだよ!ほれ!」と、言いながら真弓さんの手を激熱のティムポに当てた
「馬鹿!」と言うが構わず触らせた。
「この責任はどーすんの?」
「知らない馬鹿!」
なんて言いながらモミモミしている。(もちろん俺の手が離さないのもあるが)
「なんとかしてよー」
「駄目!」
の会話がしばらく続くが手はそのままだった。
「じゃ、帰るまでの間だけ触ってて!暗くなったから回りから見えないし」
「帰るまでだよ?」
と…約束

しかし、すぐ先の峠を越えるとホテルは1件のみ
それを越えると町中で真弓さんの車までかなり近い…
仕方ないが諦めて触ってくれてる感触だけを楽しんだ。
そして峠を越え、下りだす途中に
「トイレ…行きたいんだけど…」
「ちょうどすぐ先にあるから寄るね」
と言い峠の途中のパーキングのトイレ(狭く、暗く、汚い)に寄った。
「ちょっと待ってて」と言いながら小走りでトイレに駆け込む真弓さん。
が、しかしすぐに戻ってきて
「怖いから一緒に来て」
「でも…」「良いから!暗くて怖いの!」と、女子トイレの中へと…

先に個室に入る真弓さん。
「じゃ、ここで耳塞いでるからね」とドアの外で言うと
「駄目!怖い!来て!」と手を取り中へ連れ込まれる。
「だけど…」
「だから目隠しさせて、手は耳を塞いでね!で、何かしゃべってて!」
と、言いながらハンカチで目隠しをされ、自主的に耳を塞いで今日走ったルートの説明を始めた。
しばらくし「もう、良い?良いなら頭を軽く叩いて下さいね。」と聞いても返事が無いので、まだだろうと思った時、
真弓さんがビンビンのティムポを触り始めた
慌てて目隠しを取り「え?」と呟くと
「恥ずかしいから見ちゃだめ!」

と、言いながらチャックを下ろしティムポを出しむしゃぶりついてきた。
口の粘膜がほどよく暖かく唾液でヌルヌルなのでディープスロートするとマムコに入れているようだった。
「あぁっ…ま…真弓さん!」「ング…ング…ジュルジュルチュパチュパ」と、音をたてて美味しそうにしゃぶってくれる
「あ!だめ!イキそう!」「だぁ~め!イッちゃ駄目!」と、スロートを止める
「イカせてー!」「だぁ~め!フフ…」と、上目使いで立ち上がるとなんと!
下半身が露になっていた。
(さっきずいぶん長く返事が無かったと思ったら脱いでたのか…)

しかもしきりに「見ちゃだめ」ってのはこれだったから…
と、気が付いた。
真弓さんはなにかが弾けたようにディープキスしながらティムポを刺激し
俺の手を自分のあそこに誘導してきた…
「貴方がいけないのよ…ずっと触らせるから…責任取りなさい」と両手で頭をおさえ
雌の匂いがするマムコを舐めさせられた。
「ン…クッ…ハァハァ…」(ピチャピチャ…)
「もっと…もっと…あぁ~い~!欲しい!責任取りなさい!」「はい。」
「あ~!良い~!気持ち良い~!めちゃくちゃにしてー!」
「めちゃくちゃにして良いの?!」「してしてー!」
「そうか…じゃあ質問に答えろ」「う…うん…」
「ホントはティムポ触れて嬉しかったんだろ?」「は…はい…」
「旦那とはしないのか?」「も…もうすぐ離婚するの…もう何年もしてなくて…欲求不満だったの…」
そのまま、Cカップ(推定)を揉みながら立ちバックで質問攻めにして
返答を嫌がると「じゃあ抜くよ?」と言うと「抜かないで!お願いします。答えます」と懇願してくる。
しばらく堪能したあと「イクイク~」と真弓さんがイッたと
同時に俺も中出しした…
後処理し、服を着てトイレから出た時、真弓さんは恥ずかしそうに
「責任取れたかな?」と聞いて来たので
「まだまだ!」
「えっち!私の責任も取ってもらわないとね!」と言いながら優しくキスしてくれた…

携帯からなので改行が下手だったりするかもしれませんが
どうかご了承下さい



中出し・妊娠 | 【2017-05-24(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉にしてやれなかったことPART2

俺は姉をなだめるように、ベッドへ寝かして、別の話をしてみた。
俺「姉ちゃん、笛のテストの課題曲ってあれなんだったっけ?」
姉「翼をくださいって曲だよぉ。好きな歌だけど上手く吹けなかったよぉ。」
俺「そっかぁ、何点だったの?」
姉「63点だったの。ダメな点だったの。」
俺「それって追試?」
姉「ううん。ギリギリ合格だったの。よかったぁ。」
俺は姉の頭をポンポン軽く叩きそして撫でながら言った。
俺「姉ちゃん。入れてもいい?」
すると姉は、目を瞑り、人呼吸してコクリと頷いた。
俺は姉の股を広げ、指でマ○コを少し触って、挿入させた。
グチュ。
いやらしい音が姉の中から聞こえたかと思うと、
姉「ん...な、なんか、か、硬い、うっ、痛い..」
俺「姉ちゃん、どうしたの?」
そしてゆっくりと出し入れすると、
姉「あっ..い、いや!なに..ち、違う。」
とっさに、自分のマ○コの中に入ってるモノに手をやり、何かを確かめていた。
姉「や、やだ!なんで、こんなの入れるのよぉ。」
そう、俺は自分のチン○をいれず、なんと笛を姉のマ○コに挿入していた。
俺「ごめん。吹いてもらおうかと思って。」
わざとらしく謝る俺。
姉「吹けるわけないでしょ。」
俺「潮は噴いたのに、笛は吹けないね。」
姉「も、もう、変な冗談言わないでよぉ。」
姉は呆れた笑顔で溜め息をついた。
俺「じゃ、ホントの入れて欲しい?」
姉「もう違うのは嫌だよ..。」
俺「それじゃ、欲しいモノをください。って言ってみて?だったら入れてあげる。」
姉「そ、そんなぁ。言えるわけないよぉ」
俺「じゃ、や~めた!」姉「いじわるぅ。」
姉はプゥーっと頬を膨らませ、ご立腹モードを演出させている。
しかし、恥ずかしさを押さえて、口を開く。
姉「...をくださぃ。」
俺「恥ずかしいね~。もうやめよっか。」
俺は立ち上がり、止める気などこれっぽっちもない癖に意地悪く言ってみた。
すると姉は俺の腕を掴んで、
姉「チ、チ、ンくださぃ..」
俺「は~い、ダメ!」
俺は、姉を見下して、ホントに悪いやつだと思ったが、ついに姉は重い口を開いた。
姉「チ、チ○コをください..チ○コをください!!」
遂に言わしてしまった。
俺は姉にとびかかり、大股を開かせて、強引にチ○コを姉のマ○コに挿入させた。
姉は、細い腕でガッチリと俺を抱いて、足も、ガッチリ、交差させて、しがみついてきた。
姉「あ~、温っかいよぉ。」
姉の中はとても、小さく、キュ、キュッと絡み付いて締め付ける。
『な、なんだよ。これは!』
俺「あっ、ヤバイ、気持良すぎる。出る!」
まだ、挿入して、一分の発っていないのに、イキそうになってしまった。
中出しはさすがに出来ないので、離れようとするが、姉の足が放そうとしない。
俺「あ、足どけて!マジ出る!」
姉「ま、まだ、大丈夫なのぉぉぉ!」
俺が腰を降るのを止めると、姉は激しく動かし始めた。
俺「な、なにしてるん!あっっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュ!
イッてしまった。しかも、俺は三擦り半しか腰動かしてないのに..。
さらに姉の中に出してしまった。
恐る恐る姉の顔を見ると、平然な顔をして、こちらを見ていた。
泣くか、怒るか、どっちでくるか。
すると、姉が口を開いた。
姉「チ○コをくださいは何点かなぁ?合格?」
ニッコリ笑い、問掛けてきた。
俺は、泣いても怒ってもいない姉が不思議でたまらなかったが、思わず
俺「あっ、す、すごかった..100点満点。」
と、正直に答えると、姉は姉「やったぁ!」
はしゃぐように俺に抱きついてきた。
俺「姉ちゃん、俺は何点?」
潮も噴かしたし、変態な事もしたし自信があった俺も逆に聞き返した。
姉「えっとね。0点。」
耳を疑ったが、確に0点と言った。
俺「えっ。」
姉「嘘うそ。60点くらいかなぁ。でも、不合格だよ。」
俺「や、やっぱり早くイキ過ぎたから?」
姉「そ、それは仕方ないよぉ。あたしはアレが好きなのぉ。アレをされてみたかったのぉ。」
俺「えっ、アレ?って。」
姉「教えな~いよぉ~だ。」

いったいアレとは何なのか、俺には、いったい何が足りなかったのか。
深刻に考えていると最後に姉が
姉「また今度、追試しようね!」
と軽く、唇にキスをしてきた。



中出し・妊娠 | 【2017-05-16(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹と俺と時々母さん

俺が小学校にあがる前、
結構歳行った母さんが妊娠して妹が産まれた。
その前には弟が産まれるはずだったんだけど、母さんは俺がまだ小さい頃に脳梗塞で倒れて、弟が腹に入っていた時も家の事は一人でやっていたために腹に負担が掛かって6ヶ月で死産した。
妹が産まれた時母さん41。
オヤジが多分39。俺六歳。母さんは再婚で、うちは男2人の女3人兄弟で上3人の姉貴2人と兄貴とは父親が違う。
弟が死んでもまだ5歳くらいの俺には悲しいなんてものは解らず、気が付けば妹が既に母さんの腹に居てたってかんじ。
末っ子だった当時の俺としては俺より可愛がられてる妹が堪らなく嫌で仕方なかった。
冷蔵庫にジュースが入っていて在る時俺がそれを飲んだことを母が知るやいなや訳も解らない俺を怒鳴り散らしたり。
小学生の時は妹が俺の勉強道具に油性ペンで落書きして俺が叱ったら逆に俺が親父に蹴りで吹き飛ばされたりしていた。
母さんは睡眠薬を飲まないと眠れない体質で、多量に飲むとラリって意味不明な言動や行動を発する事が度々あった。
その際に俺が妹をいじめているなどと親父にデマを言って、それを聞いて怒涛した親父が俺を殴って仕舞いには痛くて歩けないくらいにまでされることなんて日常茶飯事だった。
そんな俺を見て既に結婚して家を出ていた兄貴がたまに俺に物を買ってくれたり母さんにやりすぎだと注意してくれることがあった。でも母さんはそれが気に入らないからと、また俺に死ねだのお前は私の子供じゃないと罵声を浴びせてきた。そんな母さんを姉貴たちや親父は観て見ぬ振りをかましてた。
俺が小学校卒業するまで妹と俺に対する依怙贔屓は無くならず、俺が中学二年ほどまでまだあった。
詳しく言えば中学の時に俺のCDがCD収納boxから消えている事があって、すぐに妹の元にあるとわかった俺は、
俺「俺お前に確か〇〇のCD貸したよな?それまだお前俺に返してないよな?どこにある?」
妹「えっ?いや借りたけどすぐ返したじゃん、知らない」
いくら問いつめても知らないとシカトを決め込む妹にたいし俺はキレて、
俺「テメェ以外に俺の物触るクズが何処に居んのよ?!あぁ?!さっさとグダグダ言ってねえで探せや!」と真夜中に怒鳴った事があった。それを観ていた母さんと親父が割って入ってきて、
親父「お前がそこまで言うなら家の中ひっくり返して探せ!」と言って来たので、腹が立った俺は本当に妹の机をひっくり返して探してみるとあっさりとCDが出て来やがった。
母さんも親父も妹の肩を持っていてこのザマだったために何も言えず、俺の顔を観ようとはしなかった。すると母さんが口を開き、
母さん「確かにちゃんと返さなかった妹が悪いけど、たかがCD如きでいきり立つお前はもっと悪い」と逆に悪者扱いされた。
何かもう情けなくて急に泣きたくなった俺はその時暴走族の幹部をしていて、同じチームだった友達の家に逃げるようにして行った。理由こそ聞かれることもなく、言うことも無かったけど悔しくて朝まで泣いた。
俺の夜遊びや、傷害事件の事で親と喧嘩をした時には常に、
「お前みたいに妹までクズになったら大変だ。これ以上この家で出来損ないを出すな」と口癖のごとく言われても来て、確かに出来損ないは俺だけだったが、親に見放された気がしてた俺にとっては、頭からガラスの大きい破片が突き刺さってきたように辛く痛い言葉だった。
散々親を憎んでいた俺だったけど、中学卒業前に万引きで警察に捕まったときに店と警察に頭を深く下げていた情けない母さんをみて、俺は心底馬鹿だったなと気が付いた。そしてその時に暴走族を抜けた。
今は高校にこそ行っていないが真面目に働いて家にも少ないけど毎月きちんとお金は入れている。妹の事も恨んでたばっかりダった俺だけど、実は今は何よりも可愛くて仕方が無くて、少しでも学校で虐められて帰ってきたらすぐに走って妹をいじめた奴を焼きを入れに行くくらい大切な妹。
俺の好きなアーティストが目覚ましテレビに出ていると、
「お兄ちゃん!〇〇が出てるよ!何か喋ってるよ!早く起きないと終わっちゃうよ!!」と起こしてくれたりもする。
俺が風邪を引いて嘔吐を繰り返していた時には、
「お兄ちゃん大丈夫?」と声を掛けてくれてたそんな妹が俺を見て自分まで具合悪くして、俺と同じ症状でうなされながら川の字で寝て母さんに看病されてるくらい仲が良い。
妹は少し神経質な所があって、少しでも怖いテレビを観たりするとうなされてすぐ俺の布団に潜ってきたりする事も週2回はある。俺が小さい頃遊びに行く度着いていくと言って利かなくて物凄くウザかったけど、今は俺が引っ張って歩くくらいです。
思ったけどそんな俺ってマザコンシスコンなんでしょうか?


中出し・妊娠 | 【2017-05-13(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私の願望

 私の願望は、「名古屋城に住む」という事で、それさえ達成できれば、ハーレムなんか要らない。

 しかし、たぶん、多くの美女に愛されると思う。だから、自分だけ、そういう思いをするのは、
 心苦しい。世のすべての男たちにも、同じ「極楽」を与えてやりたい。という訳で、こんな提案をする。

 男というのは、永遠にどうしようもない阿呆で、はっきりいって、「いろんな美人とやりたい」のである。
 神がそういうように、「男」を創造したのだから、仕方がない。
 しかし、神は、ちゃんと考えている。

   射精してしまえば、満足してしまう

 そういうように、「男」を造ったのだ。だから、極論すれば、「女性の穴なら、なんでもいい」のである。
 ここが、ポイントである。

 一方、女性は、「陰唇に射精されると妊娠するが、口唇なら妊娠しない」というように、出来ている。
 「口に射精して、精液を飲み込んで妊娠した」という話は、とんと聞いたことがない。

 そこで!

 私は「マウスファック」を提唱する。即ち、

   「口唇への射精は、犯罪にはならない」

 という、神をも恐れぬ「真理」を提案する。これならば、処女を失う事もない。男は馬鹿なので、
 「口で充分」なのだ。問題なのは「穴に射精できる」という事なのである。

 確かに、「陰唇の快感」と「口唇の快感」は、違う。しかし、
   妊娠させないという安心感

 が、「口唇」にはある。それでもって、「陰唇」とほぼ同等の快楽を、充分に得る事ができる。いい事づくめだ。

 女性も、妊娠する心配がなく、色々な男と「ファック」できる。まあ、フェラチオが好きな女性は、あまり居ないが、
 しかし、まだ結婚するかどうか分らない二人が、どうしても「ひとつ」に成りたいと思うとき、「マウスファック」ならば、
 処女を失う事なく、男も「女の穴に射精できる」として、満足できる。

 男は馬鹿なので、むしろ「マウス」のほうが、快感になるのだ。生の女の頭をまるでオモチャのように、
 振り回して遊べるのである。
 それが「美人」ならば、「俺はこの女をオモチャにした」という、凄い支配欲を満足できる。

   ファックは陰唇でなければならないという、固定観念が、混乱を招くのだ。

   口唇のファックは犯罪ではない

 という、「新しい観念」を持てば、すべて、うまくいく。

   全裸の美女をペッティングして口唇に射精する

 これ以上、何を望むのだ? 充分ではないか! 相手を妊娠させる心配もないのだ。女性も、処女を失わない。男性は満足できる。

 だから私は、「売春」を肯定する! 相場は「10000円」ってとこか。「妊娠させる心配をしながら、
 罪悪感に囚われて、30000円でブスの陰唇に射精する」のと、「妊娠を気にせず、何の罪悪感もなしに、
 10000円で美人の口唇に射精する」のと、どっちがいい? 
 そんなもの、「妊娠させたい」という男以外は、答えは明白である。

 ・・・ああ、勃起しない・・・。


中出し・妊娠 | 【2017-05-06(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

5P(2)アナル編

前作:5P


お尻は割と早くにやられちゃいましたね。夏休みに入ってからだったかな。
私が最初二穴を知ったのは、B君の家でみんなで見たDVD。
DVD見てる時にみんな私の体をいじり始めて、輪姦プレイ。
その時初めてお尻にされたんだげど、まさかそれをされるなんて思ってなかったよ。

耐久何連発ってのはどういうこと?1日に何回出されちゃったってことかな?
大体だけど、8Pの時に4発×8人で32くらいかなぁ。ワカラン

初に2穴を経験したのは、1年の夏休みの初めの方。
私とA君、B君、C君、D君は、初めてセックスした時から、もう何度も集まって輪姦プレイをしてた。
テスト期間中と補習の時…多分4回くらいはセックスをした。

午前中に部活が終わり、5人でB君の家に行った。
B君の家に入ると、いきなりA君が後ろから胸を激しく揉んできた。
A君は「これだよこれー」と言っていた。
C君もスカートの中に手を入れ、あそこをいじってきた。

補習終了から夏休みになるまで、2週間ほどセックスをしてなかった。
この日の部活中、私は「今日みんなとやる」と考えると、頭がボーッとしちゃってた。
私も久しぶりの感触に、敏感になっていた。
B君が「部屋に行ってからゆっくりやろうぜ」と言って、部屋に行った。

部屋に入るといきなり襲い掛かってくるA君とC君。私は押し倒されました。
B君が「今日はDVD見てからって言っただろ」と。
A君が「見ながらでもいいじゃん」と言いながら、馬乗りになり私の胸を揉んでいた。
私はA君に覆い被せられていたので、テレビが見えなかった。
私はテレビが見えないよと言ったら、A君は仕方なくどいてくれた。

B君のデカイテレビでエロDVDを見た。音が小さめだったのがなんか面白かったなぁ。
DVDを見ながら、色々なことを言っていた。
私はもちろんA君とC君に体をいじられていた。
DVDの中で、アナルプレイがあった。
ある程度アナルプレイを見た後、B君がDVDを止めた。
B君が「今日はアナルでやってみようよ」と言った。
私は怖かったが、それ以上にもうムラムラが最高潮に達していました。
気持ちいいのかなと聞くと、男の子達は絶対気持ちいいと言い張った。
A君が「ここに入れちゃうんだよ」と言って私のお尻の穴を指でいじった。
私は感じながら、気持ちよさそうかもと答えました。

だんだん周りの温度が熱くなり、B君も私のアナルをいじってきた。
C君は私の胸を触りながら、私の手をC君のアレにもっていった。
D君は勃起したアレを出し、私の顔にこすり付けてきた。
久しぶりのこの感覚…私のあそこはすごく潤っていた。
私はD君のをフェラしている間に、徐々に服を脱がされ、素っ裸になった。
A君が「もう我慢できねえ」と言って私を仰向けに押し倒し、あそこにアレを入れてきた。
私はD君のゆっくりと深くまでさせるフェラに感じながら、A君に激しく犯されました。
D君は「次俺入れるからな」と言っていた。
C君とB君は「早く終わらせろよ」と、我慢できない感じだった。

君が「あーイク」と言って私の中でゴム射した。
A君が射精し終わった後、間髪入れずにD君があそこに入れてきた。
私の両手を握り、「A子の中すげー気持ちいいよ」と言いながら、激しく打ち付けてきた。
その間にB君が、私の口にギンギンのアレを押し付け、咥えさせた。
B君のは先走り汁ですでにヌルヌルしていて、苦しそうだった。
D君がゴム射精した。次はC君の番だった。

C君がバックの体勢で入れてきた。
激しく突かれて胸が揺れていて、「すげー胸揺れてるぞA子」と誰かが言った。
恥ずかしかったが、それがまた快感に変わっていた。
B君が「わりいC、俺もうケツに入れていいか」と言った。
C君は「おもしろそうだな」と言って、騎乗位の体勢のようにC君が下になった。
B君が私の背後に立った。
私は2穴プレイという言葉さえ知らなかった。何が始まるとか全然想像していなかった…

B君が私のアナルにアレを押し当てた。
私は「え、え?」とわけが分からなかった。
B君が「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」と言っていたのを覚えています。
B君がズブズブと私の未開発のアナルに入れきた。
痛かった。私は痛みを声に出来ず、思わず腰を引こうとした。
だけどB君の力には勝てず、B君は根本まで入れてきた。
B君は「ほら、気持ちいいでしょ?」と言ったが、私は首を横に振った。
そして「無理だから抜いて」と言った。
しかしB君には私の声が届かず「よくなるから」と言って動き始めた。
私は動かされる度に、今まで出したことのないような高い声であえいだ。

A君が「うおすげぇ興奮すんだけど」と言っていた。
C君がB君に「どうよそっちの中は?」と聞くと、B君は「すげぇキツキツ」と答えた。
C君が「俺も動くぞ」と言って動き始めた。
私の中で快感と痛みが同時に襲っていましたね。
二つのアレが私の中でぶつかる感覚があった。
私は思い切りベッドのシーツを掴んでこの感覚に耐えた。
だけど…私はその感覚でイってしまった…かなりの痛みがあるのに。
B君が「あーイクぞ」と言ってかなりのペースでお尻に打ち付けてきた。
私のあえぎは悲鳴に変わっていたが、B君は構わずゴム射。
B君は「A子のアナルすげえいいぞ」と言って抜いた。

A君が「ケツにゴムいるのか?」と私に聞いたが、答えられなかった。
誰かが「いらねえだろ」と言っていた。
D君が「俺ケツ入れるわ」と言った。
C君が「もうちょっとでイクから待てよ」と行って、激しくピストンしてきた。
お尻が痛む中、あそこからの快感にはかなわなくて、続けざまにイった。
そしてC君が私の中でゴム射。
C君がアレを抜いて、私はぐったりと仰向けに寝転んだ。
しかし休む間もなく、D君がゴムをつけてないギンギンになったアレをしごきながら近づいてきた。
D君が私の下に入って、大きなアレをアナルの辺りに持ってきた。
私はイヤだったが、抵抗する力もなく、ただやってくる痛みに身構えた。
D君のアレが入り、私は「あああ」と大きく声を挙げた。
そしてA君のゴム付きのアレをあそこに入れられ、また同時に犯されました。

A君は激しくピストンしてきた。
D君もゆっくりだけど、深くまで突いてきた。
二つの穴で二人のアレを感じながら、私はまたイキそうになった。
痛みで泣きながらも、「あーいっちゃうう」と言ってイってしまいました。
A君は私の胸を揉みながら「A子気持ちいい?」と聞いてきた。
私には答える力もなく、ただ二人のピストン運動に身を委ねてた。
B君「またこんなになっちゃったよ」と言って私の口にアレを無理矢理咥えさせにきた。
B君のアレは私のお尻に入れたので、吐き気のする臭いと味だった。
しかし拒んでも無理矢理口を開けさせられ、咥えた。
三人が自分のペースで私に腰を打ち付けていた。
お尻の痛みはあったけど…いつの間にか気持ちよくなってきていた。

A君が「あーイクよ」と言ってペースを上げ、ゴム射精。
A君がアレを抜くとB君があそこに入れてきた。
D君も「中に出すよ」と言ってペースアップ。下からガンガン打ち付けてきた。
D君がアナルに中出し。
B君に犯されながらも、精液が注がれているのが分かった。
D君が下から抜けた後、C君が私のお尻に入れたいと言って来た。
C君が下に入り、アナルに入れてきた。
二人のピストン運動に私はまたイってしまいました…
そしてC君が中出しし、B君はゴム出ししていった。

この後も何順かやったけど、まぁ同じ感じなので割愛します。
お尻に出された精液は逆流して出てきてた。
そしてこのお尻の痛みは何日か続いたのを覚えてますね。
部活中はこの痛みでずっとこのエッチを思い出してたり。
とりあえず以上です



中出し・妊娠 | 【2017-05-03(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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