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M子姉さん

俺は某二流大学の工学部に通う22歳学生です。
一応去年の夏頃、大手自動車メーカーのディーラーに就職が決まり、その報告もかねて年明けに奈良の婆ちゃんの家へ報告に行きました。
そして、婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事です。

プルルルルル・・・・

一本の電話が入りました。
しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。
近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると…

《Iさん自宅》

最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。

カチャッ…

俺「もしもし?」
?「もしもし?Oさんのお宅ですか?」
俺「はい、そうですが。」
?「えっと…もしかしてT君?」
俺「なんで俺の名前を…」
M子姉さん「やっぱりそうだ!私だよほらM子!」
俺「えっ?えぇっ!?」
M子姉さん「久し振り~5年ぶりぐらいかな?最後に会った時はT君高校生だったもんね~今大学生だっけ?」

久し振りのM子姉さんの声を耳にして緊張して手が震え、心臓がバクバクして頭がおかしくなりそうだった…
それは俺が高校生の時、密かに思いを寄せていたM子姉さんだったからだ。

※ここから少し回想に入ります※

俺が高校の頃、単車の免許を取り速攻で250ccのバイクを買い、どうしても遠出したくなったのでそのバイクで婆ちゃんの実家まで行きました。
しかし婆ちゃんやその親族を含めそのバイクに対しての反応は冷たかった…

「事故ったらどうする!」

「そんな反社会的な乗り物乗ってると近所からあんまりいい目で見られないよ」

それもそのはず、俺の親父が昔バイクで事故り生死の境を彷徨った事があるからだ。
単車でワイワイ盛り上がれるのは友達だけか…
そう思いぼんやりバイクを眺めていると。

M子姉さん「どうしたの暗い顔しちゃって~」
俺「うん…」
M子姉さん「さっきこのバイクの悪口言われた事怒ってるの?」
俺「怒ってはないけど…せっかくバイトで一生懸命貯めて欲しかったバイクを買った事に誰一人賛成してくれないから…」
M子姉さん「えぇ!これ親に買って貰ったんじゃないの?」
俺「親に買ってもらうなんて絶対無理です!単車の免許取るのでさえ反対されたんだから自分で稼いだ金でどうにかするしかないでしょ!」
M子姉さん「凄いね~T君。こういうバイクってウン十万するって言うじゃん」
俺「貯金ほとんどなくなっちゃいましたけどね…」
M子姉さん「えらいな~私なんかいつも親から勉強!勉強!で高校の時バイトしたかったけどそれさえ禁止されてたから欲しい物なにも買えなかったよ」
俺「そうなの?」
M子姉さん「そうだよ。今の大学入ってようやくアルバイトってものを経験したんだ」
     「でもT君ほど大きな買い物はした事ないな~お金入るとつい嬉しくて衝動買いばっかで今貯金ほとんどないし」 
俺「M子姉さんも貯金して何か大きな買い物すればいいじゃん。例えば車とか」
M子姉さん「車はまだ先だね~私も手始めに原付から乗ってみようかな」
     「それよりもさぁ、ちょっとエンジンかけてみてよ」
俺「今?」
M子姉さん「うん。」

キュキュキュキュキュ……ボゥン!

M子姉さん「さすがに友達が乗ってる原付とは全然音が違うね~」
俺「音だけじゃなく速さも段違いっすよ」
M子姉さん「ねぇ、ちょっと後ろ乗ってもいい?」
俺「いいけど」
M子姉さん「T君…このまま二人でどっか行こうか」
俺「いいの?」
M子姉さん「皆には内緒だよ。はい、しゅっぱーつ!」

生まれて初めて女の子をダンデムした瞬間だった。
オマケにその相手がM子姉さんで幸せこのうえない。
しかも他の親戚の人達が単車は悪!と言っていたにもかかわらず、M子姉さんだけは俺の愛車を褒めてくれた。
多分ここからだ、俺がM子姉さんを意識し始めたのは…

※回想終わり※

そういった昔話を交えながらいくつか話をし、とりあえず明日婆ちゃんの家に行く事を伝えておいてくれという所で終了。
当然その日の晩、なかなか寝付けなかったのはいうまでもない。

☆翌日☆
昼過ぎにM子姉さんはやってきた。
昔から背が高く、美人…というよりは優しそうな感じで芸能人で言えば「相田翔子」によく似た人だ。
五年ぶりに会ってもそのキレイな所は何も変わってない。
ここでうちの親が挨拶。

親「久し振りIさん」

始めの方で電話がかかってきた時、「最初は誰だかわからなかった」と言ってたのを覚えているだろうか?
普通、親父の兄の娘さんなら苗字は同じ。
でもディスプレイの《Iさん自宅》という表示に一瞬戸惑ったのはなぜか?
そう、M子姉さんは結婚して苗字が変わっていたのだ。

結婚したのは知ってたがさすがに相手の苗字までは覚えていなかった。
それに続き俺も挨拶をしたが、M子姉さんの旦那さんの姿が見えないので聞いてみると…

M子姉さん「うちの旦那ね~ついこないだ盲腸で入院しちゃったんだ」

内心ラッキーと思ったのは秘密だ。
その後、今度は母の弟あたる親戚の人が子供を連れて来て色々話し込んだ。

そうこうしてる内に夕方になった。
ここで俺は不安になる。
久し振りに会えたのにもう帰ってしまうのか?
多分帰るだろうな、盲腸になった旦那さんの見舞いにも行かなきゃならないだろうし…と思っていると

M子姉さん「お婆ちゃん、今日泊まっていってもいい?」

俺は驚いた。
思わず「旦那さんの見舞いはいいの?」と聞いてしまったが

M子姉さん「ここ来る前に行ってきたから大丈夫。それにT君ともっともお話したいしね~」

なんとも嬉しい言葉だ。
俺もそれを望んでいた。
しかし、母の弟あたる親戚の人らも泊まると言い出し余計なオプションがついてきてしまったが、その4歳の子供(S君)があまりに人懐っこくて可愛かったのでまぁ良しとした。

夜もふけ、子供とじゃれあってたM子姉さんとS君は一緒にコタツで寝てしまっていた。
その間に次々と皆風呂へ入り、残るは俺とS君そしてM子姉さんの三人になってしまった。

さすがに起こすのも可愛そうなので俺はそっと立ち上がり先に風呂へ入る事にした。
頭を洗いその後、体を洗っているとなにやら後ろで声がする。
誰だ?と思った矢先、突然扉を蹴るように開けてS君登場!
そして横っ腹にタックルされ、もがいてしばらくすると女の人の声が…

M子姉さん「S君入ってるの?お姉さんもすぐ行くから待っててね~」

ヤバイッ!
最後までこたつで話してた俺ら以外は全員(多分)風呂に入ったから、残るはM子姉さんしか居ない!!
ちょっと待てと言おうとしたその時。

ガラッ・・・・・・・・・・・

終わった…
俺はこれから親戚の子供を使い、M子姉さんの裸を見た卑劣な男として一生十字架を背負って生きていかなければいけない。
ただでさえ単車の件であまりよく思われてないのに、この事をもしM子姉さんの旦那さんに知れた日には…

M子姉さん「なんだ~T君も一緒だったの?」
俺「ちょっとちょっと!何で何事もなかったかのように入ってくるんですか!!」
M子姉さん「あぁ。…でもまぁいいじゃん、昔はよく一緒にお風呂入った仲だし」
俺「今は状況が…!」
M子姉さん「はいはい、男の子が細かい事気にしちゃだめ。ほらほらS君~お兄ちゃんのお背中流してあげましょうね~」

そう言われなるべくM子姉さんの方を見ないようにして、背中を流してもらった。
すると突然M子姉さんが耳元で…

「あれ?…T君、もしかして立ってる?」

物凄く恥ずかしくなりそのまま風呂を出た。
あのまま一緒にいると気が狂いそうになったからだ。
そしてすぐさま布団に潜り込み、なかなか寝つけなかったがなんとか寝れた。

深夜2時ぐらい、突然尿意を催しトイレに行った。
すると入れ違いでM子姉さんも降りてきた。

M子姉さん「あれ、T君こんな夜中にどうしたの?」
俺「ちょっと便所に…M子姉さんは?」
M子姉さん「私も一緒、もう寝る?」
俺「いや、なんか小腹空いたからちょっと歩いてコンビニ行ってきます」
M子姉さん「外寒いよ~なんなら私の車で一緒に行く?」
俺「凍結してるかもしんないから車の方が危ないと思いますけど…」
M子姉さん「大丈夫、大丈夫♪」

そんな感じで半ば強引に車に乗せられ、コンビニへ向かいました。
そして車の中で肉まんを食べながら話をしていると突然…

M子姉さん「さっきのお風呂の事だけど…」
俺「!?」
M子姉さん「なんかゴメンネ。つい調子に乗っちゃって」
俺「気にしてませんよ」
M子姉さん「ねぇ、T君…今、彼女とか居る?」
俺「昔はいたけど今はいないっす」
M子姉さん「好きな人は?」
俺「!?」

この一瞬の同様をM子姉さんは見逃さなかった。
そして追求はさらに続く…

M子姉さん「居るんだ~誰?誰?どんな感じの子?写メとかある?」

いっその事ここでM子姉さんの事が好きだと言ってしまおうかと思ったが…

俺「好きになっちゃいけない人を好きになってしまったんです…」
M子姉さん「好きになっちゃいけない人?」
俺「それ以上は言えません…」
M子姉さん「何よケチ~ほらほら白状しろ~!!」

そう言って俺の脇腹をくすぐってきた。
そうやってもがいてる内にちょっと仕返ししてやろうと思い俺もくすぐり返した。
すると一瞬M子姉さんのブラに引っかかり、急にモゾモゾし始めた。

俺「どうしたの?」
M子姉さん「外れた…」
俺「何が?」
M子姉さん「……」
俺「もしかして…」

M子姉さんは黙りこんでいる。
事の重大さがわかり速攻で謝ったが許してくれない
そこでM子姉さんは…

M子姉さん「じゃあT君の好きな人白状してくれたら許してあげる」
俺「それは…ダメです」
M子姉さん「じゃあT君のお母さんにT君はブラ外し職人だって事チクッてやる」
俺「わかりました…けど今回の件で俺の事嫌いにならないでくださいよ」
M子姉さん「うんうん」

俺は覚悟を決めた。
これだけは口にするまいと思ってたし、言ってしまったらもう戻れない…
M子姉さんともう会えなくなるかもしれない。
ホントはM子姉さんが結婚する前に言いたかった言葉だ。
結果は見えてるけど言わないで後悔するよりは言って後悔した方がいい!
そしてブラ外しですでに嫌われたと思ってたので半ば開き直って俺は白状する事にした。

俺「俺の好きな人は…背が高くて、可愛くて、優しいけど」
M子姉さん「うんうん」
俺「結婚してるんです…」
M子姉さん「そっか~それで好きになっちゃいけない人だって言ってたんだ。」
     「それで、その人の名前は?」
俺「名前は…M子」
M子姉さん「私と同じ名前だ~」
俺「そうじゃなくて!…俺が好きなのはM子姉さんの事なんです!!」
M子姉さん「…………私?」
俺「そうです」
M子姉さん「それは従兄弟として好きではなく」
俺「一人の女性として好きなんです…」

とうとう禁断の告白をしてしまった…
しばらく黙っていたがM子姉さんは泣き出し、俺は謝り続けた。
しかしM子姉さんは首を横に振りながらこう言った

M子姉さん「もっと…もっと前に……私が結婚する前にその言葉を聞きたかった」

俺は驚いた。
聞けば俺があの時、単車で二人乗りをした辺りから向こうも意識し始めたという。

俺「ごめん…けどM子姉さん結婚してもうたし、こうなった以上もうM子姉さんとは会わへん方がええか」
M子姉さん「そんな!会えなくなるなんて嫌!絶対嫌っ!!」
俺「今日の事は忘れて下さい…」
M子姉さん「嫌だっ!会えなくなるぐらいなら浮気でもなんでもしてやる!!」

そう言うと突然俺に覆いかぶさるようにしてM子姉さんからキスをしてきた。
狂ったように舌を絡ませ、さっきとはまるで別人だ。
時間にして1分…いや2,3分はそのままでいたかもしれない。
そして長いキスの後、M子姉さんは車を急発進させた。

俺「ちょ!・・いきなりどうしたんですか!!」
M子姉さん「二人っきりになれる所に行くの!」
俺「やめて下さい!俺、M子姉さんの旦那さんに殺されたくないです!!」
M子姉さん「私が言わなきゃバレないから大丈夫!!」

そうやって車を走らせること10分ぐらいで生○山の夜景の見えるラブホに到着。
そして強引に手を引っ張られ部屋に入るやいなやまたしてもキス。
正直気が狂いそうだった。
いや、俺もこの猛烈な責めに押し負けてすでに狂っていた。
俺も無意識のうちにM子姉さんを抱きしめ舌を絡ませた。
そしてM子姉さんが突然ズボンのチャックを下ろし、今まで見た事ないようなエロい目つきで

「ふふっ…舐めてあげる」

と言いそのままフェラをしてもらった。

はじめは唾を垂らされて俺のアソコに舌を這わせ、ちょっと被ってたあそこの皮を舌で捲り、亀頭の辺りを高速で舐めまわされ刺激された。
溜まってた事もあり、すっかり唾でベチョベチョになった俺のあそこはすぐ大きくなった。
ここでM子姉さんが

「いい?…咥えるよ」

俺は黙って頷いた。
すると突然物凄い音をたてて高速フェラをされた。
ビックリして思わず腰をひく。

俺「いきなりそれは反則でしょ~」
M子姉さん「だって、気持ちよくなってほしかったから」
俺「もっとソフトにお願いします」
M子姉さん「ごめんね。」

そう言って意地悪そうにM子姉さんは笑った。
そしてしばらくしゃぶってもらっていると

M子姉さん「気持ちいい?」
俺「あぁ、凄く気持いい…結構吸い込んでるのに歯が全然当たらない所と舌の動きが凄い」
M子姉さん「前の彼女はどうだったの?」
俺「正直な所歯が当たってあんまり気持ちよくなかった…まぁお互い初めてだったから」
M子姉さん「そっか~でもこの程度でヒィヒィ言ってるようじゃまだまだだね。」
俺「もっと気持いいフェラが出来るの?」
M子姉さん「やってあげよっか?もっと気持いい大人のフェラってやつを」
俺「それだけ自信持って言うならしてほしい」
M子姉さん「ふふっ、ビックリして腰抜かしちゃだめだよ」

そう言うと今度は大きく口を開け、先っぽからゆっくり根元まで咥え込みゴキュゴキュという音をたてながら、喉の奥を締め始めた。
そして舌を動かしゆっくり吸い上げながら俺のあそこから離して。

M子姉さん「んっ・・・はぁぁぁぁああぁぁ……どうだった?」
俺「さっきのやつと気持ちよさが全然違う…でも苦しくない?」
M子姉さん「T君のあそこ長いからちょっと苦しいかったけど大丈夫だよ」
俺「あんまり無理しないほうが…」
M子姉さん「大丈夫。こうやって深く咥えてる方がなんか咥えてるって実感が沸いて落ち着くんだ~」

そう言ってまた根元まで咥え込み、今度は舌を動かしながら小刻みに動き出した。
喉の奥で亀頭がゴツゴツ当たる。
そしてそこからさらに今まで入った事のない未知の領域に入りこむ…
たまに「うえっ!」となって苦しそうだったがまるで膣の中に入れてるような感覚で気持ち良かった。
さすがにヤバクなり、そろそろ出そうだと言うと。

M子姉さん「一回口の中で出しとく?結構溜まってるみたいだし」
俺「いいの?」
M子姉さん「というか口に出してほしい。T君の味は何味かな~」

すると超高速で頭を動かしあっという間にイッてしまった。
オマケにその直後、いきなり自分から根元まで咥え込んできたので一瞬腰を引いた。
しかしM子姉さんは俺のお尻に手を回し、そのまま1分近く射精してたと思うが、M子姉さんは喉の奥で俺の全てを受け止めてくれた。

今までにない強烈な快楽から解放された後はシャワーを浴びながら洗いっこをした。
ちなみに俺の精子はココアっぽい味だったそうだ。
そして再びベッドに行き、今度は俺が気持ちよくしてあげようと思いM子姉さんの耳の裏・首筋・胸・アソコを舐めまくり、指を入れクンニをした時だった。

俺「あれ?……何か上の方の感触が」
M子姉さん「ふふっ、気づいた?」
俺「前の彼女はこんなじゃなかったような…」
M子姉さん「えっと、これはね~」

そういうとM子姉さんは嬉しそうに説明し始めた。
どうやらこれが数の子天井という名器らしい。
それを聞いてだんだん我慢出来なくなり、ゴムをつけようとすると…

M子姉さん「待ってT君、ゴム無しでいいよ」
俺「いいわけないでしょ~妊娠したらどうするんです。」
M子姉さん「いや、実はすでに妊娠してるんだ私」
俺「……はぃ?」
M子姉さん「昨日言うつもりだったけど…一応妊娠2ヶ月」
俺「おめでと~…でもそうなるとHはやめといた方がいいよね?」
M子姉さん「あんまり激しくやるとヤバイかもしれないけど、今の所なんともないし…いいよ、Hしても」
俺「いいの?」
M子姉さん「数の子天井なんて名器、滅多に味わう機会ないよ~」

そう言うと押し倒され、騎乗位で挿入。
生まれて初めての生だ!
口の中も凄かったがこっちはそれ以上に凄い!!
そしてゆっくり動き出すとチュポチュポいやらしい音とともに最初は優しく包み込む感じだたM子姉さんのあそこがいい感じに締まりだす。
そしてフェラしてる時以上にエロい顔で

M子姉さん「気持ちいい!T君のあそこ最高にいいよ!」と声をあげた。

それに興奮して俺も再びキスをし、胸を揉みながら少し速めに腰を振った。
すると

M子姉さん「待ってT君!ヤバイ、ヤバイ!!」と言う声と共にM子姉さんはイッてしまった。

どうやら感じやすいうえにイキやすい体質らしい。

その後、少し休ませ今度は正常位で入れた。
今度は膣の中をかき回す感じで数の子天井の辺りの感触を楽しみ、ちょっと腰を浮かせて上の方を重点的に責めた。
その後は先っぽだけ出し入れしてみたり、いきなり深く入れてみたりある程度の強弱をつけてM子姉さんの膣の感触を楽しんだ。
しばらくすると第二波が来そうになったので、中で出していいかを聞いて了解を得た後、最後は思いっきり腰を振って一番奥で射精した。
口に出した時も気持ちよかったが、こっちの方はそれ以上に凄かった。
ヘタすると1分以上射精してた気がする…
終わった後はまたシャワーを浴びて咥えてもらい、残ってるもの全部を吸い出してキレイにしてもらった。

そうして風呂から上がり外を見ると夜が明けかけていた。
時計を見ると朝6時。
ここで俺とM子姉さんはこの状況のヤバさを感じ、ダッシュで着替えて車に乗り込み婆ちゃんの家に戻った。
すでに婆ちゃんは起きていたが、お互い4時半ぐらいに目が覚めて二人でコンビニへ行った後、そこに猫が居たので餌をやってたらこんな時間になったという事にした。
年寄りは朝が早いというけどホントだな…w

その後朝御飯を食べ、昼頃には皆我が家へ戻って行った。
一応、M子姉さんが帰るちょっと前にお互いの携帯の番号とメルアドを書いた紙をこっそり渡したが、俺からは連絡しないでくれと言われた。
もしこっちから電話やメールをした時、今の旦那さんが近くにいるとマズイ事になる。
少しでも俺とM子姉さんの関係に気付かれないようにするためだろう。
あれから会ってはいないが、何度かメールや電話をしていくうちにHな写メを向こうから送ってくるようになった。
多分会えない寂しさからたまに来る電話で俺が「会いたい」と言ってたせいだと思うが、そんな俺を気遣ってM子姉さん自ら夜のオカズとなってくれてるのだと思う。

そして今度の春休み、お互い都合がつけばあの夜景の見えるラブホに現地集合というメールを昨日もらった。
行けるかどうかはわからないが、もし大阪から離れてしまい他県に配属されるとホントに会えなくなる。
希望が通るかどうかはわからないが、出来る限り大阪か奈良のどこかのディーラーに行けるよう頼んでみようと思う。

かなり長くなってしまいましたが、以上が俺と従姉との体験談です。
どうして従姉なんだ!どうして他人じゃないんだ!とか、あの時M子姉さんが俺を突き放してくれてたら…と色んな考えが頭を過ぎりますが、それはそれで今度は俺がおかしくなってたかもしれない。
M子姉さんを好きになった事は後悔していません。
むしろ好きでいて良かったと思ってる…でもいつかバレる日がくるだろう。
その時は潔くその罰を受けようと思う。
お互いヤバイ事してしまってるのは承知の上だし、もう後戻りは出来ないから。

しまった、所々に関西弁が入ってる。
読んでくれる人の事考えて標準語に修正したのに…_| ̄|○





純愛・恋愛 | 【2017-10-23(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

DQN達の勘違い

スレ違いだと思うが、該当スレが見当つかないのでこちらに。

年齢はすべて当時のもの

俺 24歳 会社員 
Y子(彼女) 21歳 学生

DQN軍団(DQ長、DQ助、DQ太郎、DQ村)全員21歳 学生
きよみ 21歳 DQN軍団と同校の学生

隣の人 30歳独身 俺の住むアパートの隣人

一昨年のクリスマスイブの事。付き合って2年のY子と俺の部屋でケーキ食べたり、映画見たり、普通のクリスマスを満喫していた。
0時を回って、メリークリスマスの乾杯をしている時に、玄関がものすごい勢いでノックされだした。

突然の事で驚いたんだけど、誰か知り合いでも来たのかと思って覗いたら、
「開けろや!てめー」とか、「さっさとしろやこら!」とか明らかに数人の男達が、玄関先で騒いでる。
ノックの仕方も半端ないというか、全力で叩かれてるんじゃないかというくらいガツンガツン響いてさ。

男達にもまったく見覚えないし、Y子も覗いたけど知らないみたいで、
とりあえず、うちはそんな大層なアパートじゃないからマイク付きインターホンもないし、
Y子もいる中で、どう見ても暴れ男達相手に、玄関開けるわけにもいかず、
玄関越しに、どなたですか?と会話を始めたんだけど、
「居るならあけろや!てめーいい加減にしろよ!ああ?」とか言ってばかりで話にならないから、とりあえず警察呼んだ。

警察から、到着するのに10分ほどかかると言われたんで、それまで無視する事にしたんだけど、めちゃくちゃうるさい。
多分蹴ってるんじゃないかって音も何度もして、怒鳴り声も延々と続くもんだから、近所迷惑もいいとこ。

案の定、隣の人が、出てきちゃって、
「お前らうるせーぞ!何時だと思ってんだ!帰れ!」
って一喝したのが聞こえたんだけど、それにDQN共がヒートアップ。
隣の人に絡みだしたのが、玄関越しにも丸分かりで、これは隣の人ピンチ!と思って出て行くことにした。

Y子には、俺が出たら速攻で鍵を掛ける事。何があっても出てこない事を打ち合わせして、外へ。
外では、隣の人が、男4人に詰め寄られてた。

俺が出てきたのに気付いた4人が一斉に喚きながら向かってきたんだけど、返り討ち・・・・に出来るわけもなく問答無用でDQ長に数発殴られた。
それを隣の人が、必死で静止しようとしてたんだけど、隣の人も殴られて、それを俺が静止しようとして殴られてそれを隣の人が、の繰り返しだった。

あと数分で警察が来るし、反撃するのはダメだってことでDQN軍団を落ち着かせるというか静止させようとしてたんだけど、俺も隣の人もガタイは小さい方で、4人の男を押さえつけるなんて出来なかった。
しばらく殴られたり、抑えようとしたりが続いたんだけど、女の声で

「何やってんの!ちょっとやめなよ!」って叫び声が聞こえて、DQN達が止まった。

どうやらその女はDQN達の知り合いだったらしく、DQ長が揚々とその女(女自体は数人居たけど、この後出てこない)に
「きよみ、おせーよ。とりあえず軽く殴っといたから後は好きにしろよw」
ってニヤニヤしてた。

きよみ「え?何が?え?何?」
DQ長「彼男殴っといたw別にこれくらいいいだろ。浮気してんだろ?自業自得だって」
きよみ「意味わかんないんだけど。その人誰?全然彼男じゃないんだけど」
この瞬間、DQ太郎と、DQ村は「やべー」って顔してた。

その後その場でDQN軍団ときよみがなにやら話してたけど、要するに、きよみの彼氏の部屋を間違えたという事らしい。
俺の部屋が304号だとすると、彼男が403号だったと考えてもらえば早いと思う。
彼男とやらの顔を知らない奴らだけで突撃って馬鹿としか言いようがないが、その後の奴らも馬鹿だった。

きよみとDQN軍団の話の最中に警察が(到着は10分どころか、30分後でした)到着したんだけど、警察を発見した瞬間、蜘蛛の子散らしたように逃げようとするDQN軍団。
でも残念ながら、ポジションが

エレベーター 階段 警察 俺&隣の人 DQN達及びきよみ 行き止まり

だったので逃げれるわけもなく、あえなく全員パトカーへ。

俺らは実は意外と出血してたようで、被害者と加害者の区別は簡単についたみたい。
俺と隣の人も一応警察で事情を話す事になったんで、一端着替えに部屋に戻ったら、
Y子が泣きながら、クイックルワイパーを付けるモップみたいな奴を持って立ってた。

武器になりそうな物がそれしかなかったようで、俺が外で殴られてる間、何度も警察へ電話をしていたそうだ。

その後隣の人に巻き込んだ事を謝りつつ、一緒に警察へ事情を話しに。
警察が来た時にある程度の事は話してたし、DQN達も一人を除いて、俺達と同じ供述をしてたらしく、俺と隣の人が一方的に暴行されてた事は証明出来た。
被害届を出すか聞かれたので、出す事にして帰った。

後日、DQN及び、きよみの親達が、謝罪に来た時に騒動の原因を聞くことが出来た。

きよみとDQN軍団は大学のサークル仲間で、きよみの彼氏である彼男は社会人。
最近彼男に、浮気の兆候があり、不安なきよみはサークル仲間に愚痴る。
クリスマスも仕事だからと一緒に過ごすのを断られた事で、浮気確定とDQN軍団が認定。

突撃しようぜって事になり、本当に浮気をしてるか確かめたかったきよみも承諾。
教えられた彼男の住所を勘違いしたあげく、きよみ達が来る前に突撃かましたDQN達に殴られた俺と隣の人。
というのが事の全容だった。

上の説明をされてる時も、それぞれの両親に謝罪されまくりだったのだが、
警察で唯一、「俺は悪くない。勘違いしただけ。悪いのは(俺)と隣の人」とのたまったDQ長の親だけはこの子にしてこの親ありだった。

いろいろ言っていたが要約すると、

うちの息子は勘違いをしただけ。勘違いは誰にでもある事。それを笑って許すのが大人と言うものだ。
うちの息子は好きな女性(きよみの事らしい)の為に男としてやれる事をやった。褒められこそすれ、警察沙汰にする事ではない。
うちの息子は格闘技などやっておらず、戦いにおいては素人である。そんな息子のパンチを避けれないそちらにこそ問題がある。そちらが避けていればこんな事にはならなかった。
うちの息子は未来ある学生である。その未来を壊す事(被害届)をそちらがする権利はない。私達に謝りなさい。

とまあ他にも言っていたがほとんどが、うちは悪くないって事だった。
DQ長以外は本人達も謝りに来ていたが、DQ長の所は親だけだったのでその事を尋ねたら、

「うちの息子が来るような事ではない。親である私が来るだけ感謝しなさい」だった。

ここまで理解に苦しむ発言をする人を見たことがなかったので、戸惑ったが(隣の人も同じ心境だったらしい)、あまりにむかついたので、
当初、謝罪と治療費を払ってもらえるなら被害届は取り下げようと隣の人と決めていた事を、

今回の当事者及びその親全員から謝罪が無い場合は、連帯責任で全員訴えますと告げた所、DQ長以外の親達が盛大にDQ長親を非難し始めた。
 
謝っていないのはあんたのとこだけだ!うちは子供も反省してるのにあんたのせいで訴えられるだろ!謝れ非常識が!
とDQ長親vsその他大勢で大激論が続いてた。
結局その日はDQ長側が一歩も引かなかったので解散。

どうなるんだろうねって隣の人とDQN達に与えてた数日の猶予が過ぎるのを待ってたんだが、思わぬ形で解決へ向かう事になった。

突然丸坊主になったDQ長本人がやってきて、俺と隣の人に土下座。
「大変すいませんでした」と泣きだしたんで、この急な変化に、一体何があったんだと聞いたら、
サークルにこの話が広まり、謝罪に来ていた他のDQN達ときよみ達にもぼろくそに非難されたらしい。

きよみには、お前もお前の親も気持ち悪いと言われ、先輩、後輩、同級生にも、信じられない、気でも狂ってるのかと言われ、
2日間程先輩達に散々説教され、ようやく自分のやった事、言った事がどれだけありえないか分かった。
坊主は反省の印です。との事だった。

でも正直、DQ長の坊主にも、土下座にも何の価値もないので、その勢いで親を態度を改めさせなとだけ言って帰らせた。
翌日、大変お冠のDQ長親がやってきて、
うちの息子を坊主にしやがって、お前らを訴えてやると、隣の人の車を蹴りだしたので、通報。

自分自身が訴えられた状況になった途端、手のひら返してあの手この手で謝ってきたけど、隣の人は引かなかったから、DQ長親、会社首。
DQ長以外の奴らは一応被害届は取り下げたけど、退学になった。
DQ長は立派に前科が付いて、DQ長親と引っ越していった。

最終的に隣の人と俺は貰った慰謝料でそれぞれ引越して、俺はY子と同棲を始めて、隣の人も彼女が出来た。
あれ以来、隣の人とは親交が深まって良く飲みに行く仲になったのだけがあの騒動で良かった事かな。

それと、きよみの彼氏の彼男、浮気してなかったそうだ。なんだかな。

これで話は終わりです。上手く纏めることが出来なかった。ごめん。

また出てきて申し訳ないけど、質問があったとこだけ答えとく。

部屋を勘違いしたのはDQN達で、きよみはちゃんと部屋番号を言ってたそうだ。
そもそも、突撃も暴力沙汰にするつもりはまったく無くて、部屋番号を教えていたのも外から明かりがついてるか判断するためってだけだった。
アパート近くで待ち合わせの予定なのに、DQN達が居ない。もしかしたら勝手に先走った?と慌てて彼男部屋に行くけど居ない。
下で騒ぎ声がするから行ってみたら、赤の他人が血だらけって事だったらしい。

それとその後のきよみだけど、元々きよみ含め女性陣には被害届け出してないし、俺達が勘違いで被害に合った事を一番泣いて謝ってくれてた。
だからDQN4人は退学になったけど、きよみは自分で辞めてなければ、まだ大学行ってるんじゃないかな。
DQN達を突撃に連れてきた事も、人を見る目がなかったし、自分自身大人数で突撃なんて馬鹿でしたって両親共々一番平身低頭だったよ。

それではおやすみなさい

ごめんもう一つだけ。

何やってるの!と、きよみ達が俺達を発見した後、きよみときよみ友人♀2人が俺と隣の人のちょっとした手当てをしてくれてた。
DQN達との話し合いもすごい剣幕でDQN達に怒ってたってのもあったから、隣の人も俺も女性陣に怒りはなかった。

要らない情報だと思ったけど、なんとなく補填しとこうと思う。
それでは今度こそ本当におやすみなさい。





純愛・恋愛 | 【2017-10-23(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

新緑の季節(とあるBarにて)

俺は、車のフェンダーに軽く腰を落とし煙草に火を点けた。日曜日の朝だというのに、駅前は静かだった。桜の蕾が膨らみ始めた3月の中旬頃、俺は一人の女性と出会う。俺の手元には彼女の名前と自宅のTELが書かれたメモ用紙 女性らしい文字で最後にありがとうと書かれてある。
ふと改札口付近を見ると先程まで、身体を重ねていた彼女が満面の笑みで手を振っていた。昨夜の淫靡で艶かしい彼女とは違い清純ささえ漂うごく普通の女性に思える。俺は、軽く手を上げ微笑み返す。そして改札口に消える彼女を見届けると車に乗り込みイグニッションキーを捻る。軽いセルモーターの後、直6シルキーシックスのエンジンに火が入った。まだ少し肌寒い風を車内に受け俺は帰路に付いた。俺の手には彼女の柔らかい肌の温もりが残っているように感じられる。
「やべぇ~ 立っちまったぜ。」

・・・・・・・・・・・・

溯る事17時間前、俺は最近馴染みにしているBarのカウンター席で一人バーボンを呷っていた。楕円のカウンター席の周りには20席程の客席、カウンターの中には3人のバーテンダーがグラスを磨いている。店の隅には余り大きいとはいえないDJブースがある。このビルの上の階には、某有名クラブMがありMの閉店後の集客をこのBarは見込んでいる。今の時間はMの営業中の為、客も疎らだ。俺はロックグラスのアイスボールを指で回しながらバーテンと取り留めのない会話でゆったりとした時間を過ごしていた。
午前0時を回った頃、Mの閉店も近い為か店内が混みだしてきた。その時淡い香水の香りと共に一人の女性が話しかけてくる
「ここの席宜しいかしら」
年の頃は二十歳前後だろうか、童顔の顔と大きな瞳が印象的な彼女だった。肩から異様に大きな鞄を提げている。
「ええどうぞ」
まじかに彼女の横顔を見ると、綺麗な瞳と白い肌が美しさを更に引き立てていた。彼女はバーテンにマティーニを注文する。
「この店は初めてですか?」俺は少し酔っていたのか、彼女の気持ちも考えず馴れ馴れしく話しかける。Barに一人で来るくらいだから、男と待ち合わせか、一人で飲みたかったのかも・・しかし俺の予想を反して彼女は優しい言葉を返してきた。
「前に一度、上のMには良く行くんですけど」
「そうなんだ、ところで職業は学生さんかな?」
「いいえ、一応働いてますよ、学生の身分で夜遊びできるほど家は裕福じゃありませんから(笑)」
「自己紹介がまだだったね。ケンジだ、よろしく」
俺は右手を差し出す。

今考えると俺も若かった、(笑

「私はカヲルっていいます。」彼女も右手を差し出す。彼女の指はしなやかで俗に言う白魚のような手ってでもいうんだろうか。赤のマニキュアが白い肌に引き立つ。

午前2時とあるBarで俺は有頂天だった。世界は自分の為に回ってるとさえ思っていた(大笑

・・・・・・・・・・・・・・

「ねぇ ケンジ君 キスしようか?」
俺達は、BARを出て駐車場に向かっていた。昼間は暖かいのだが、流石に夜になるとまだ肌寒い、しかし少し火照った顔には心地よかった。彼女は、大きな鞄を肩から提げふら付く足元を俺の腕で支えながら歩いている。彼女のふくよかな胸が俺の腕に当たる。
「その鞄には、何が入ってるの?」
「これ?仕事関係の・・それよりキスしようよ」
彼女は、立ち止まり鞄を下ろす。そして軽く瞳を閉じた。俺は彼女の身体を引き寄せ大きな瞳が閉じられた愛くるしい頬にキスをする。
「馬鹿・・・意地悪る・・・」
「ここじゃなくて、二人っきりになったらな」
彼女は俺の肩で恥しそうに頷いた。

その日は、週末 シティーホテルの部屋は取れるはずも無く 近場のラブホに宿を取ることにした。助手席で軽く寝息を立てている彼女を起こす。
「カヲル 着いたよ」
「えっ 此処は?」
「ホテル もう遅いから休もう」
「もしかして、ラブホ?もうケンジ君こんな所に私を連れてきて何するつもり?」
と彼女は意地悪く笑う。女は一応建前で嫌がるものなんだねw軽い女って見られたくないんだろう。俺は優しく彼女の耳元で囁く様に言う
「セックス」
彼女は少し顔を赤らめて
「馬鹿・・・」っていうと俺に抱きついてきた。

俺たちは受付を済ませ(パネルを選ぶだけなんだがw)部屋に入った。
きらびやかな外装とは違い、シックな内装 ただ風呂はガラス張りだったw
「私、シャワー浴びるから、見ないでよ」と彼女は言うと洋服を脱ぎだした。
俺は仕方なく、冷蔵庫からビールを出しテレビを見ながら待つことに。テレビは深夜番組をやってたけど、つまらなくて見る気になれなかった。暫くすると、彼女が風呂から上がりバスタオルだけで現れた。
「おまたせ、あっビール飲んでる。私にも」って言うと俺のビールに手を伸ばしてきた、その時体に巻いていたバスタオルがはらりと落ちる。
「いゃ〜ん」
彼女の胸は大きくDかEくらいだろうか、アンダーヘアは濃くも無く薄くも無く。
「見た?もうエッチ」
此処まで来てエッチもへったくれも無いと思うのだが、女心はわからんww

・・・・・・・・

照明を落とした部屋のベッドに彼女の裸体が横たわる。
「ケンジ君そんなに見つめないで、恥ずかしい・・」
彼女の身体は、風呂上りの為かほんのり紅くなっていて、またそれが厭らしさを増す。ふくよかなバストに適度に括れたウエスト、ウエストからヒップに掛けてのラインは名車フェラーリ308GTBを思わせる、優美なライン まさに俺の心を鷲づかみにせんとするボディーラインだった。

話は逸れるが、フェラーリのボディは女性の身体の線に似ていると思う。車の値段も値段なんで、乗り手を選ぶ車なんだが。綺麗な女性とフェラーリは金が掛かるってことだね。

俺は、彼女の横に横たわり優しく抱きしめる。
「カヲルは、可愛いな」
「ありがとう、私ケンジ君に一目惚れなんだけど知ってた?」
「あぁ何となく・・俺を見る目がエロかったからw」
「馬鹿・・・」
俺は、長いディープキスの後唇を彼女の乳房に移す。それと同時に、指を彼女の秘部へ。そこはもう湿っているという表現では言い表せなく濡れ濡れという言葉が似合う程濡れていた。指を肛門から上に這わせクリを探すそしてクリの皮を軽く捲り指先で優しく刺激
「あぁーんケンジ君大好きだよ・・」彼女の喘ぐ姿を横目に、口で右の乳房を愛撫そして左手で左の乳房を愛撫する。(男って忙しいものなんだねww)
飽く迄、基本は優しく女性の身体はデリケートなんで、爪は事前に切っておこう。w
「ケンジ君今度は私が気持ちよくさせてあげる」
彼女はそう言うと、俺の上に逆向きに跨って来た。目の前に彼女の濡れ捲りのおまんこが露になる。彼女のおまんこは綺麗なピンク色それが又俺を興奮させる。彼女の方はというと、俺のいきり立った、おちんちんをパクッと咥え吸い上げながら上下させる。所謂、ディープスロートってやつだねwwまぁ前彼に仕込まれたんだろうが、これがまた巧い。マジで往きそうになるのを必死に堪え、俺は彼女にクリニングスを仕掛けるw(SEXって戦いなのかw) まず彼女のクリの皮を捲りクリごと吸う、そしてクリを軽く甘噛みしながら舌で愛撫さらに指をヴァギナに第二間接まで入れGスポットを刺激 これが効くんだな
(おいおいww)
彼女はあまりの刺激に腰を左右の振る、咥えていた俺のおちんちんを放すと、ベッドのシーツを握り締め、俺の名前を叫びながら、往ってしまった。(彼女が往きやすい体質だったのかもwここまでしても往かない娘もいたからね。)
彼女は大きく肩で息をしながら、俺に言う
「ケンジ君って、遊び人でしょ?こんなに私をスケベにさせて意地悪ね」

・・・・

俺は、女の子を抱きしめている時が好きだ。勿論繋がっている時も好きだけどね。小さな肩を包み込むように抱きしめてると物凄く心地いい。彼女は先程の余韻を楽しむかのように俺に身体を預けている。俺は彼女の乳首を弄びながら、可愛い唇にキスをする。と突如彼女は潤んだ瞳を俺に向け恥ずかしそうに言った。
「ケンジ君、お願い・・・我慢できないの・・」
恥らう彼女のおまんこに手をもっていくと、もうそこは大洪水シーツ迄、濡れんばかりに湿っている。興奮して、少し隆起したクリトリスを指で刺激しながら彼女の様子を伺う。
「カヲルのおまんこグショグショだね」
俺は少し焦らしてみる事にする。彼女のほんのりと赤く染まった肌、乳首は立ちおまんこは大洪水、おとなしくお嬢系の彼女の乱れた姿に俺は萌え捲りだったw
彼女は、俺の首を持ち引き寄せるといきなりのディープキス二人の絡めた舌が違う生き物の様にうねる。
「ケンジ君 意地悪しないで・・お願い」
懇願する彼女に俺は追い討ちを掛けるように
「何?どうして欲しいの?どうして欲しいか言ってごらん」
S度満点の言葉をかけるwその間俺の指は彼女のクリを刺激
「嫌・・恥ずかしい。」
嫌がる彼女に、厭らしい言葉を強要w正に死ねよ俺って感じですかww
俺の指の動きが激しくなると共に彼女の喘ぎ声も激しくなる。
「もう堪忍して・・往きそう・・」俺は指の動きを緩める。俺って鬼ですねw
彼女は渋々恥ずかしながらも俺に言った。
「カヲルのおまんこにケンジ君のおちんちんを入れて下さい」

俺は彼女の両足の間に身体を移す、指はクリを刺激したままヴァギナにちんこを宛がう。亀頭が入った所で彼女の指をクリに持ってくる。
「自分で、触ってごらん」
「嫌・・」
「自分で触らないと、奥まで入れてあげないよ」
「・・・・」
彼女の指がリズミカルに動き出す、それを確認した俺は亀頭まで入ったチンコを根元まで彼女のおまんこにズブズブっと入れた。
「あっあぁ〜〜ん」
彼女の厭らしい声が部屋全体に響き渡る。
「ケンジ君のおちんちんがカヲルのおまんこに入ってる」
(すまん 三文エロ小説みたくなってきたなwもう少しだから我慢してくれ)
生暖かく絡みつく彼女の中で俺は快感に酔いしれていた、ちんこを抜き差しする毎に彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る、それに連れてクリトリスに宛がわれた指は激しさを増す。見た目おとなしい彼女の乱れた姿で俺の興奮は最高潮に達しそうになってくる。ヤバイと思い一旦彼女の中からちんこを抜いた。それと同時に左乳房を口で愛撫 右乳房は彼女の左手で愛撫されてた。俺の左手で枕元にあったスキンを手に取ると素早く装着 そしてまたおまんこに挿入(その間僅か1分足らず、俺の中では世界新並みだったww)更に指の動きが早くなる彼女
「ケンジ君 往っちゃう・・」彼女が往きそうになる。俺も腰の動きが早くなる。
「ケンジ君・・・・往く・・・」
「カヲル・・・・」
二人は同時に果てた。

肩で大きく息をする彼女、俺は鉛の様に重い身体を彼女の上から離すとベッドに横たえる。
俺の腕枕で後の余韻を楽しむ彼女
「カヲル気持ち良かったか?」
「うん・・・」
恥じらいながらも頷く彼女
「カヲルって以外とスケベなんだな」
「・・・馬鹿・・・」
俺たちは知らぬ間に眠りに落ちていた。抱き合いながら・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・

俺は、左手の痺れで目を覚ます。彼女は俺の腕枕で夢の中、一糸纏わぬグラマラスなボディにシーツ一枚、可愛い寝顔が愛おしく思える。顔に掛かった髪を指で掻き揚げてやる。長いまつ毛が少し動いた。
「カヲル、おはよう」俺は彼女のおでこにキスをしながら囁く。
「う〜ん、おはようケンジ君」
彼女のメイクは取れていたが素顔も可愛い。シーツで顔を半分隠しその大きな瞳を俺に向け恥ずかしがる彼女もまた可愛い
「ケンジ君、私昨日乱れちゃったよね・・恥ずかしいな」
照れる彼女の仕草に、俺のあそこも敏感に反応
「昨夜のカヲルは可愛かったよ」
俺は優しく彼女の頬にキスをする。右手を彼女の敏感な所に手を伸ばすともうそこは、ぐっしょり濡れていた。小刻みに彼女の一番敏感な部分を刺激する俺
「やだ・・・もう・・」

女の子って見た目じゃ分からないものなんだなと今更になって思う事がある。昼間は淑女の顔してても、夜は・・言葉が悪いが娼婦 そのギャップに男は萌えるんだが。

俺は長いキスの後、彼女の秘部に唇を持ってゆくと綺麗なピンク色に染まった彼女自身を愛撫した。優しく舐めると彼女の声が大きくなる。
「いや・・恥ずかしい・・」
彼女の声が部屋中に響く、なまめかしくそして妖艶に・・・。

俺の上に乗った彼女は腰を器用に動かし喘いでいた。形の良い乳房が上下に揺れる、
「ケンジ君、私いきそう・・・あぁーん・・い・く・・」
彼女はいく時俺の胸にしがみ付いてイッた。肩で息をしながら俺に言う
「ごめんね、ケンジ君、私一人でイッちゃって」
「大丈夫 んじゃ今度は後ろからな」
「えぇ 恥ずかしいよ」

彼女を四つん這いにさせる
「胸をベッドに付けて」
「えぇ この格好恥ずかしいよ」
後ろから彼女を見るとピンクに染まった陰部が丸見えだった。陰部からは止めどなく愛液が滴り落ちている。彼女は観られると興奮する性質らしい。俺は指を彼女のヴァギナに挿入しGスポットを刺激してみる。すると腰を左右に振り喘ぐ彼女、更に自分でクリを愛撫
「あぁーん ケンジ君 私又イッちゃうよ」
俺は彼女のヴァギナから指を抜いた
「あぁーん 意地悪 もう少しでイケたのに」
「じゃあ 今度は一緒にいこうな」
俺は彼女のおまんこに、ちんこを宛がい一気に突き刺した。
「ひゃ あぁーん 気持ち良いケンジ君気持ちいいよ」
一定のストロークで腰を動かす俺、肉付きの良い彼女のお尻に俺の腰が当たるとパンパンと音が部屋中に響き渡る。パンパンって音、本当にするんだなぁと感心していた、エロ漫画の世界だけかと思ってたしね。笑 ベッドの右側に大きな鏡があるのだが、それに映る俺と彼女の姿も滑稽に思えた。Sexって客観的にみるとかなり滑稽な行為なんだなとww
でも男はそれが大好きなんだな。話が逸れてしまった。
俺の腰が動くたび喘ぎ声が激しくなる彼女、右手で自分のクリを愛撫し左手ではシーツを握り締めていた。
「ケンジ君 私イキそう・・もうイッっていいよね・・・あぁーん イク・・・・」
というと彼女は果てた。それと同時に俺も果てる。

俺たち二人は抱き合いながら肩で息をする。
「ケンジ君 今日はありがとう 最高に濃いsexだったわ」
「何?sexだけが目的だったの?」
「馬鹿 一目惚れよ 彼方 私のタイプなの」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺の車は心地よい風を受けながら西に進路を取っていた、優しく微笑む彼女を思い浮かべながら・・・。

END

稚拙な文章ですまん。



純愛・恋愛 | 【2017-10-23(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

露出体験を幾つか

私が、地元のたくさんの人に裸を見られてしまった時の話をします。

私が高校一年のとき、地区の子供会で水泳大会がありました。
参加者は、原則的に地区の小学生、中学生とその両親でした。
私は高校生ですから参加しなくてもいいのですが、中学一年の弟が風邪で出場できなくなったため、参加することになりました。

高校では水泳部でしたが、泳ぎがうまくないのに競泳用は恥ずかしいため、前日に新しいのを買ってもらいました。

ツーピースの水着です。
ビキニではなく、至って地味でおヘソがのぞく感じの物でした。
着替えがし易いようにツーピースにしたのです。

そして翌日、地元の中学校のプールで水泳大会が行われました。。
私が弟の代わりに出場するのは、「ずぶぬれ競争」というものです。
ジャージの上下を着て、リレー形式で4人が25mづつ泳ぐものです。

最後に締めとなるメドレーリレーを残して、「ずぶぬれ競争」が始まりました。
私は赤チームの3番手でした。
笛が鳴り、1番手がスタートしました。
他のチームは小学生高学年か中学生なのに、うちのチームだけ小学1年生の男の子でした。

着衣で泳いだことのある人だと判ると思いますが、実はこれはものすごく大変なのです。ジャージが水を含み重くなり、腕を掻くにも腕が上がらず、空気の塊が背中を膨らませ、ろくに泳げません。

他のチームは何とか前進するものの、この小学生1年生だけはなかなか前に進みません。それでもがんばりましたが、途中から泳ぐのを諦めて歩きました。
そしてやっと到着しました。
しかし今度は濡れたジャージを脱がなくてはなりません。
上は何とか脱げたのですが、下は紐を結んでしまったらしくモタモタしていました。

そこで慌てた次に泳ぐ中学生の女の子が強引にズボンを引っ張って脱がしまいました。
すると、ジャージのズボンと一緒に、男の子の水泳パンツが脱げてしまったのです。
もうプールサイドでは大爆笑の渦でした。
恐らくこの水泳大会の中で一番歓声が上がったと思います。

男の子は顔を真っ赤にしていました。
そして、他のチームのアンカーと同じ位のタイミングで2番手の中学生がこっちに到着しました。私は急いで、ジャージを着ると飛び込みました。
もう他のチームはほとんどゴールしていますから、半ば諦めていました。
それでも何とか到着すると、プールサイドに上がり、ジャージを脱ぎにかかりました。
サイズが小さくて、着るのも大変でしたが、脱ぐのも大変です。

さっきパンツを脱がされた男の子が近づいてきました。
嫌な予感がしました。
私はジャージの上を脱ごうと、裏返しになったジャージをすっぽり頭にかぶった状態にいました。

すると、男の子が後ろから私のジャージのズボンに手をかけると
ズルッ!!
と勢いよく引きおろしました。

「え?まさか・・・」
でも、そのくらいで水着が脱げるわけありません。
それに、もし脱げていれば、周りは再び大爆笑になっているはずです。
周りは至って静かでした。
私は落ち着いて、首に引っかかったジャージを外しました。
そして、足首に絡まったズボンを脱ごうと下を見ました。

「え?!!!!!!!!!!!!」

なんと、ジャージのズボンと一緒に水着の下が足首まで脱げていました。
私は慌ててその場に座り込むと、水着を履き、ジャージを脱ぐとアンカーに渡しました。
その後、水泳大会も無事に終わりました。

別に私が水着を脱がされた事について誰も言う人がいませんでした。
「そうか、プールサイドの片隅で一瞬脱がされただけだから、ほとんどの人は気がつかなかっだ。」
と、安心しました。

ところがです。
夏休みが終わって2学期が始まり、高校の始業式に行きました。
すると、同じクラスの友達が
「あんたプールで水着脱がされたんだって!」
っと言うのです。
驚きました。

話を聞くと、私と同じ中学出身のA子から話を聞いたというのです。
A子はあの水泳大会には出ていませんでした。
そこで、A子に直接話を聞いたら、母親が近所の人から聞いてきたというのです。
「プールで男の子に水着を脱がされて、みんなに裸を見られたんだって!?馬鹿ねぇ!!」
っと、笑われました。

私は誰にも見られていないと思っていました。
思い出してみると、あの時競技が続いていたのは私のチームだけで、みんなが注目していたはずです。
後方のプールサイドで、正面を向いていました。
そして水着を脱がされたのも気がつかず、5~6秒はそのまま立っていました。
きっと、ほとんどの人にじっくりと見られてしまったのでしょう。

その後、近所の大人や小中学生とすれ違うたびに
「私の裸を知ってるんだわ。」
と思うようになりました。

すると服を着ていても、恥ずかしいのです。
服を通して、裸が透けて見えているみたいに感じました。
みんなが服を着ていても、私だけ裸のような気がするのです。

それからは毎日の様に、あの時のプールで水着を脱がされて、みんなに裸を見られている風景を思い出すようになりました。

水泳大会で水着を脱がされて以来、頭の中はその事でいっぱいでした。

どういう訳か、もう一度でいいから再びそういう状況に置かれないかと考えていました。しかし、そう滅多な事は起こりません。そして数ヶ月後にはすっかり忘れてしまいました。

私の通っていた高校は、私立の共学でした。
校則は厳しいのか厳しくないのか、よくわからない変わった所がありました。
アルバイトに関してはこんな調子です。
   アルバイトは原則として禁止。
   ただし、新聞配達、牛乳配達、郵便局での仕事、農作業、
   自宅から半径500m以内のスーパーと本屋、家業の手伝い、
   並びに親戚の家での手伝いは除く。
とありました。
恐らく、次から次へと例外が追加されたのだと思います。

そんな高校に通う私に、とっておきのアルバイトの話がやってきました。
高校一年の春休み、N県に住む叔母の妹さんの家の民宿の手伝いをやってくれというのです。
きっと三食昼寝付きで、スキーもやり放題だと思い、喜んでOKの返事をしました。
そして短い春休みが来ました。

現地には両親に車で送ってもらいました。
叔母の家で一泊後、両親は自宅に帰り、私はバイト先の親戚の民宿に向かいました。
幸せな事に、民宿でのアルバイト生活は、期待通り実に楽しいものでした。

朝は5時から9時まで、午後は3時から9時まで。
仕事内容は食事の支度、後片付け、部屋の掃除、風呂掃除、雪かきなどでした。
私の部屋は3畳の狭い部屋ですが、昼間はスキーもできれば昼寝もできました。
子供たちと雪で遊んだりもしました。
これだけで日給5千円です。高校生の私にとっては、非常に幸せでした。

ところが、この快適な民宿生活には一つ問題がありました。
それは入浴時間です。
この民宿には3人くらいが一度に入れる風呂が1つだけあり、男性・女性と家人とでは時間差で入浴時間が決まっていました。

詳しくは忘れてしまいましたが、午後6時から女性の入浴時間で、次に家人、最後に男性が11時までという感じでした。

おばさんには「家人の時間帯に入るように」と言われていました。
しかし、時間帯が短いですから、大抵、誰かと一緒に入ることになります。
おじさんや、お爺さんお婆さんと一緒ということは無いですが、子供達かおばさんと一緒に入らなければなりません。
ですから「寝がけに入りたいので、夜11時過ぎに入ります。」とお断りしてました。
おばさんも私の心境を察してか、無理には誘いませんでした。

男性客の中には11時過ぎに入ってくる人もいました。
風呂にカギが掛かればいいのですが、カギを掛けてアベックで入る宿泊者がいるため、カギは取り外されていました。
そのため、実際には夜12時頃から入っていました。

民宿生活も数日たち、私はいつものように夜12時にお風呂に入りました。
もう上がろうかという頃、湯船に浸かっていると、
「ガラガラガラ・・・」と、脱衣所の扉の開く音がしました。
 (え?誰?)
私は息を潜めて耳を澄ましました。
しばらくすると、再び「・・・ガラガラガラ、バタン」と、閉まり静かになりました。
その時は、たぶんおばさんが、寝る前に様子を見に来てくれたのだと思いました。

そして1~2分経って湯船から出て、右手にタオル、左手にシャンプーを持ち、風呂場の重たい引き戸を開けました。
すると、それと恐らく同じタイミングだったと思います。
脱衣所の扉も再び「ガラガラガラ」と開きました。
そこには宿泊客の40歳くらいのおじさんと、10歳くらいの女の子が立っていました。

私は体を隠そうと思いましたが、両手で重たい戸を押し開けている途中で、不思議と全く両手が動きません。
両腕を広げたまま固まってしまいました。
女の子はそのまま脱衣所に入って来ました。
すると、私と同様に固まっていたおじさんは・・・私が何とも思わず、堂々としているように見えてしまったのかも知れません。
「あ・・・こんばんわ」
と言って、脱衣所に入ってきました。

私は急いでバスタオルを体に巻きました。
おじさんは、私に背中を向けたまま浴衣を脱ぐと、女の子を置いてさっさとお風呂に入ってしまいました。
私は急いで体を拭いてパジャマを着ると、急いで部屋に戻りました。

その夜、布団の中で、あの水泳大会の水着を脱がされた時と同じ感覚をジワジワと味わいました。
「見られた!見られた!素っ裸を見られた!!」
どういう訳か興奮して、その夜はほとんど寝付けませんでした。

翌日、私は早く寝たいから・・・と、頭の中で言い訳をして、お風呂は11時過ぎるとすぐに入りました。
しかし、もうあの親子は来ませんでした。
更に翌日その翌日と、あの親子は帰った後でしたが、再び11時にお風呂に入りました。
そして長湯をしました。
でも結局、誰も入ってきませんでした。

そしてアルバイト最終日を迎えました。
自宅に帰る時に来年もまたアルバイトしたいとお話しました。
しかし、道路拡張のため、この家は取り壊してしまうとの事でした。
そして、今度は立て替えた家に遊びに来てね。絶対に来てね。と言ってくれました。
でも、それ以来その家には遊びに行けませんでした。

私は大学生時代、スイミングスクールでアルバイトをしていました。
基本的に事務や受け付けをやっていたのですが、小学生低学年のコーチも時々やりました。
正確に言うと、コーチのお手伝いでした。
そういうとき、着替えはというと、コーチ専用の更衣室というのはないので、スポーツジム会員の更衣室か、スイミングスクール用の更衣室を使う様になっていました。

スイミングスクールが行われている時は、スクールの更衣室は芋を洗うような状態なので、みんなスポーツジム会員の更衣室を使っていました。

ある日、観覧席でこぼれたジュースの清掃をしていると、スクールバスが到着したときなどは、スクールの更衣室が子供たちで入り乱れ、ドアが開きっぱなしの状態で止まってしまい、女子更衣室の一角がロビーや観覧席から丸見えになることが判りました。

でも、着替えているのは子供ですし、そもそもロビーで子供の着替えをさせてしまう親御さんがいるくらいですから、特に気に留める人もいませんでした。

しかし私は今度、あそこで着替えてみようと思いました。
数週間後、コーチの仕事が入りました。
私はジム会員の更衣室は使わず、スクール会員の丸見えになる一角のロッカーで水着に着替えました。

そして、コーチの仕事が終わると、しばらくサウナで時間をつぶし、混雑する時間を見計らって、更衣室に行き、ドアが開きっぱなしの状態になるのを待ってから着替えました。

手早く着替えましたが、かなりの人に見られたと思います。

それからも時々同じ事をしました。

スポーツクラブでアルバイトをしていた話しの続きです。
とても羨ましかった話があります。

GW中であまり人がいないその日、私はトレーニングルームで仕事をしていました。
突然、更衣室の扉が開いて、タオルで体を隠した女性社員の人に
「××さん、ちょっと来てください」
と、かなり慌てた感じで呼ばれました。

その人は4月に入ったばかりのクラブの社員でした。
社員とは言え、アルバイトの私より日が浅く年も若いので、とても丁寧な人でした。

中に入ると、更衣室にあるサウナルームの中で、中年女性が裸で倒れていました。
水泳教室の後、風呂に入ろうとしたら、サウナで倒れているのを見つけたというのです。
私はすぐにフロントに行って、職員に事情を話しました。

すると
「救急車を呼ぶから君はすぐに戻って。更衣室にだれかいますか?」
と聞かれました。

私は、
 「いいえ、誰もいません」
と言いました。

その答えがまずかったのかも知れません。

更衣室に戻ると、とりあえずサウナルームから運び出そうという事になり、二人で肩と足を持ちました。

 その時、少しびっくりしたのですが、彼女は自分の持っていたタオルを、倒れた女性の体に掛けました。

つまり素っ裸になってしまったわけです。
サウナからバスルームそして、更衣室に運び出してみると、なんとインストラクターである男性社員2人がそこにいました。

その時、一瞬凍り付いた様になったのを感じました。
男性社員がすぐに長椅子を並べ、ベットを作りましたので、そこに女性を横たえました。
彼女は気が動転していたのか、倒れた女性に気を取られていたのか判りませんが、私がバスタオルを渡すまでの数十秒間、素っ裸のままでした。

倒れた女性は病院ですぐに回復したそうです。
それからしばらくの間、男性社員は彼女に対し、非常にぎこちない接し方をしていたので、かなり動揺していたみたいです。



純愛・恋愛 | 【2017-10-22(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校時代の片思い

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るのは許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったんだろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれだと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていうようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせてやったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたようなやつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行ってもらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww



純愛・恋愛 | 【2017-10-20(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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