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元カノが近所に住んでるんだが…

自分語りがウザいのは承知してるが、長くなるかもしれない。

俺の実家の近所に小さな商店がある。そこの一人娘が「ユリ(仮名)」。
俺の2コ下。背の高い色白美人で、おとなしいというか暗い印象の子だった。
小さい時から顔は知ってたけど、幼馴染みってほど親しくもない。
俺は中高とも公立、彼女は私学の女子校に進んで接点が少なかったしな。

急接近したのは俺が地元の大学に進学し、彼女の店でバイトを始めてから。
ユリの両親はいかにも商売人って感じの気さくな人で、
うちの実家とも普通に近所付き合いしてたんだが、何かの機会に
俺がバイトを探してると言ったら「じゃあ、うちで働けば?」となった。
たぶん向こうも「手軽な労働力ゲット!」くらいの感覚だったんだろう。

週何回か働くうち、ユリとも普通に言葉を交わす間柄になる。
彼女は当時高校生だったが、両親に頼まれて時々勉強も見るようになった。
友達が少ないらしく、週末も遊びに行くことはほとんどないと言うから、
たまに映画とかコンサートに連れ出してたんだが、そこは健康な若者だ。
働き始めて半年もしないうちに、まあデキてしまったわけだ。

俺、高校時代に付き合ってた子はいたが、受験前に別れて当時はフリー。
ユリは俺が初彼氏だった。最初にいたした時はもちろん緊張したが、
慣れてしまえば雄と雌。週2?3回は俺の家かラブホで合体するようになる。
さすがにバイト先の店でエッチするのは気が引けたが、
向こうの親御さんが出掛けてる時に何度かした。若かったなー。

彼女は手脚の長いモデル体型。出る所は出てるし、なかなかスタイルは良かった。
おとなしい割にというか、いわゆるムッツリスケベだったんだろう。
外では手を繋いで歩くのも恥ずかしそうにするくせに、ベッドに入ると一変。
騎乗位でガンガン攻めてくるし、口に出したら俺が何も言わないのに全部飲んだ。

隠れて付き合ってたわけでもないんで、間もなく互いの親も知るところとなる。
最初は微妙な空気。バイトで働いてる分には向こうの両親とも良い関係だったし、
微妙な感じなのは家同士の付き合いが長くて気まずいからかな、とか思ってた。

ところが、ユリがエスカレーターで女子大に進学したくらいから雲行きが変わる。
どうやら彼女、卒業したら俺と結婚したいと親に打ち明けたらしい。

彼女の店は小さいがそこそこの老舗で、一人娘のユリは当然跡継ぎなんだな。
実はうちの実家も小さな会社を経営してて、俺は一人っ子。
名家でもないが本家なんで、実家には仏壇があるし、先祖代々の墓の世話もある。
「家」の理論じゃ一人っ子同士の結婚はハナから無理筋だったわけだ。

俺はと言えば当時は結婚なんて全く考えてなかったし、家の理論にも無頓着。
俺の親と向こうの親からそれぞれ呼ばれ、それまで見たことない深刻な表情で
「結婚できないってことは分かるよな?」と告げられ、事の重大さを知った。
世間知らず過ぎて恥ずかしいが、あの頃は本当にそんな認識だった。

ユリのことは好きだし、駆け落ちしてでも、と考えないわけじゃなかったが、
最終的に俺が就職して地元を離れるのを機に別れることにした。
俺も甘ちゃんだったし、全てを犠牲にする覚悟というか度胸がなかったんだな。
そこまで好きじゃなかったんだろ、と言われれば、悔しいけど返す言葉がない。

ユリは泣いて抵抗したし、俺の就職後、下宿先にも2回やって来た。
そのたび俺も身を引き裂かれる思いだったが、こればかりはどうしようもない。
最後は「新しい彼女ができた」ということにして、半ば無理やり諦めさせた。
まあ最後の夜、思い出に一晩中エッチしまくった俺も俗物だったと思う。

…というのがもう十数年前の話だ。つまり俺も今は30代のオッサン。
俺はその後、今の嫁と出会って結婚。子供2人に恵まれ、
郊外のアパートに家族4人で暮らす平々凡々なサラリーマン生活を送ってきた。

そんな俺が家族を連れ地元に戻ったのが去年のことだ。
もともといつかは家業を継げと言われてたんだが、親父が病気で倒れたんだ。
幸い大事には至らなかったが、もういい年だしそろそろ戻らないかと言われた。
俺も管理職の端くれになってたが、転身するなら早い方がいいと考えたわけだ。

実家の会社は自宅兼事務所だから、改装すれば6人でもそれほど狭くはない。
両親は孫と同居できるんで大喜び。舅姑と同居する嫁には気を使ったけどな。
町内会の用事とか近所付き合いも、半隠居の親父に代わって俺が引き継いだ。

地元を離れてる間も年1回は帰省してたが、十数年経つと近所も変わる。
うるさかった餓鬼がピチピチの女子大生になってたり、
回覧板を届けに行くといつも一人将棋してた爺さんが亡くなってたり。
中学時代、ひそかにズリネタにしてた近所の美人奥さんが
ブクブク太ったオバちゃんになってたのは少し悲しかった。
まあ俺も「○○クン? オジサンになっちゃったねー」と言われたけどな。

引っ越し後の挨拶回りで、気は進まなかったがユリの店にも顔を出した。
当たり前だが彼女も30代だ。女子大を出た後、地元でOLを何年かして退職。
見合い結婚して子供も生まれたと、うちの両親からは聞いてた。

ユリの両親は元気に店を切り盛りしてた。俺を見て複雑な表情をしながらも
「久しぶりだねー、またよろしく」と笑顔で応対するのも社会常識だよな。

なるべく早く引き揚げるつもりだったが、運悪く店の奥からユリが出てきた。
相変わらず背が高くて色白だが、若い頃より少し痩せたというかやつれた感じ。
美人なのは変わらないが、あまりいい年の取り方をしてないな、と思った。

マズいなと思いつつ、ここは腹を括って「ご無沙汰してます」と挨拶。
ユリが駆け寄って「いつ戻ってきたの?」と矢継ぎ早に質問を浴びせかける。
目がキラキラしてるのがちょっと怖い。隣にいた俺の嫁も面食らったようだ。

俺も向こうの両親も引きつった笑顔だったが、ユリは構わず話し続ける。
困ったなと思ってたら、奥から色白の太った男が顔を出して
少し怒ったような声で「ユリっ!」と呼び掛けた。旦那らしい。

こっちとしては渡りに船なんで、旦那に会釈して早々に会話を切り上げ。
男は俺を睨みつけ、無言のまま奥に戻った。出てくる時もそうだったが、
「のそっ」という形容がぴったりくる動きだったな。ともあれ一件落着。

…しかし、面倒なのはそれからだった。

うちの会社とユリの店、業種は違うが互いに「お客さん」ではある。
さらにタイミングの悪くというか、ユリの両親は町内会の会長で、うちも役員。
別に有力者ってわけじゃなくて、こういう仕事は勤め人より自営に回ってくる。

古い土地柄のせいか町内会ががっちり機能してるから、
役員になると盆踊りだ秋祭りだ旅行だ忘年会だと面倒な仕事がやたら多い。
そんなこんなで、本業を含め週何回かは互いに顔を出さなきゃならないわけだ。

それはまあ覚悟の上だったが、困ったことに俺が会長宅の店を訪れるたび、
あちらの両親を押しのけるようにユリが出てきて対応するようになった。
こっちとしては居心地の悪いことこの上ないんだが、
ユリは「打ち合わせ」と言っては近くの喫茶店に俺を連れ出したがる。

ユリが話す内容と言えば、ほとんどが旦那の愚痴。
老舗の若旦那なのに、仕事もせず部屋でパソコンをいじってばかりとか。
接客や得意客への挨拶回りどころか、他人とまともに会話もできないとか。
揚げ句、周りに人がいないと、旦那が「小さい」とか「早い」とか「下手」とか、
夜の夫婦生活の不平不満まで漏らす。それも満面の笑顔で。

ユリの旦那が近所付き合いを全くしないってのは、うちの両親から聞いてた。
客商売でそれじゃ大変だろうけど、かといって俺に何ができるわけでもない。
だいたいカウンセラーじゃないんだし、夫婦生活のことを愚痴られても困る。

そもそも、元彼に見せつけようと「今が幸せ」と強調するならともかく、
自分の結婚生活がいかに不幸か、嬉々として話す神経は理解しがたい。

確かに付き合ってた頃も、おとなしいときと明るいときで落差のある子だった。
結婚後…というか俺と別れてからはおとなしいだけの子に戻ってたらしいが、
向こうの両親は困ったように「○○君と会ったら、昔に戻ったみたい」と話す。

これだけ書くとメンヘラみたいだが、普段は全く「普通の奥さん」らしい。
俺と会うときだけ目がハートマークになるというか…。これはこれで怖いんだが。

よりを戻して愛人にすれば?と言う奴は、何も分かっちゃいない。
俺とユリが付き合ってたと知ってる昔の友達は、地元にいくらでもいる。
近所にも好奇の目を向ける奴はいるはずで、変なことすればほぼ確実にバレる。

うちの会社もユリの店も地元にどっぷり根を下ろして商売してるし、
暴走したらただの不倫じゃすまなくなるんだわ。

加えて俺の嫁は相当に嫉妬深い。基本的に気立てが良くて誠実。
家事も子育ても本当によくやるし、俺にはもったいないくらいの嫁だが、
別にモテるわけでもない俺の周囲にいる女性にやたら警戒感を示すんだな。

幸いというか結婚後、風俗も浮気も経験したことがない。
もちろん嫁を愛してるからだが、それに加えておかしなことをしたら
嫁が半狂乱じゃ済まなくなると予想されるからだったりする。情けないが。

最初にユリの店へ行った直後も、嫁は早速「あの女の人って?」と聞いてきた。
とりあえず「学生時代にバイトしてて…」と最低限の説明で切り抜けたが、
嫁の中で警戒レベル5段階のうち3か4に設定されたのは間違いない。

ユリが元カノだと、俺の嫁が知るのも時間の問題だろうな。
嫁と出会う前の話だし後ろめたくはないが、どうもやりにくくてたまらん。

ともあれ事務所に来られても対応に困るんで、向こうの店に用事があるときは
なるべくユリがいないのを見計らって俺の方から出向くようにした。
あちらの両親も俺が困ってるのは承知してるから、こっそり対応してくれるが、
ユリが戻ってきて俺を見つけるや「あとは私がやるから」となる。

最近はユリの旦那もこれに加わった。といっても俺の相手をするんじゃなく、
奥から文字通り「のそっ」と出てきて、少し離れた所で俺たちを観察するだけ。
俺としちゃ旦那に対応してもらった方がまだ気楽なんだが、言葉を発するでもなく
細い目から恨みのこもった視線をひたすら送り続ける。これはこれで気持ち悪い。

俺の前で目をキラキラ輝かせて話すユリ。引きつった表情のユリ両親。
離れた所で敵意剥き出しの視線を送り続けるユリ旦那。
その中で用事をこなすのは、俺にとってかなり精神力が要る。

ユリが「うちの人、プライドだけは高くて独占欲が強いのよね」と
言うところからすれば、旦那が俺たちの仲を疑ってるのは間違いない。
彼女は「○○さんが元彼だって知ったら、怒り狂うでしょうね♪」と笑うが、
もう知ってるんじゃないかという気もする。

こないだはユリの旦那が、うちの事務所近くの物陰から
ものすごい形相でじっとこっちをうかがってるのを目撃。
刺されることはないだろうけど、さすがにギョッとした。

ユリだって不倫したら大変なことになるのは分かってるはずだし、
そもそもその気がないから堂々と俺に好意を示すんだろう、とは思う。
実は夫婦ラブラブで旦那の嫉妬を煽って楽しんでるのか、とも思ったが、
それにしちゃ度が過ぎてる。形を変えて捨てられた復讐をしてるんだろうか。

何だかモテ男自慢みたいで叩かれそうだな。
俺だって凡人だから、ちょっと格好つけてみたい気持ちはもちろんある。

でも正直に告白すると、高校時代の初体験相手が人生初の彼女で、
ユリは2番目、今の嫁が3番目の彼女だ。ブサじゃないがイケメンでもない。
風俗は嫁と出会う前の女日照りの時代、ヘルスに1回行っただけだし、
それ以外の何やかんやを入れても女性経験は片手で収まる人生だった。

同年代の遊んでる奴らと比べたら、はるかに地味じゃないかな。
というか俺が女慣れしてたら、もっと上手に立ち回ってたと思う。

そういや前に務めてた会社で、俺の職場のトップ(女)とナンバー2(男)が
若い頃に恋仲だったと聞いたことがある。もちろん今はそれぞれ家庭持ちだ。
その時は「そんなの気にせず仕事するのがプロなのかねー」と思っただけだが、
いざ自分が似た立場になると、なかなか大変だと実感する。

嫁が警戒レベルを引き上げた以上、仮に俺がその気になったところで
ユリとよりを戻すのは不可能だろう。そもそもその気もないし。
だったら気にせず淡々と日常生活を送ればいいってのも、分かってるつもり。
後先考えず近場で調達したのが悪いと言われたら、ぐうの音も出ない。
それでも、この居心地の悪さは何とかならないかと思うわけだ。

全く同じじゃなくても、元カノや元彼の近くに居ざるを得ないとか、
連絡を取らなきゃならない人もいると思う。こっちが事務的に対応しても、
向こうがそうじゃなかったり、第三者から変な目で見られることもあるはず。
そんな人って、どう波風立てずにやり過ごしてるんだろう。聞かせてほしい。

以上、やっぱり長くなってごめん。


純愛・恋愛 | 【2019-03-21(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めての不倫

彼女はなおこさんといって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは《不倫新生活》で知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、なおこさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」

ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」

彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」

何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」

そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ??!!!」

やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

かなりコアな内容のプレイもいろいろ試さしてもらえて自分的にかなりセックスの経験値が上がった相手だったなと思いました。


純愛・恋愛 | 【2019-03-21(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った2

レナちゃんと衝撃的すぎる経験をしてしまった俺は、寝るぞと言ったくせになかなか眠れなかった。
だが、まだ短い人生だが、人生初のオーガズムを経験したレナちゃんは、疲れたのか、もう可愛いい寝息をたてていた。

俺はまだJCのレナちゃんにあんなことをしてしまった罪悪感を感じながらも、レナちゃんのアソコに触れた感触や、可愛いあえぎ声を思い出してモンモンとしていた。

俺の腕に抱きつきながら、スヤスヤと寝息をたてるこの天使は、イッた後に“セックスはもっとスゴいのかな?”と、とんでもない疑問を口にした、、、

まさか、若すぎるレナちゃんと、そんな事は許されないとわかってはいるが、その事ばかり考えてしまう。

そんな逡巡でなかなか寝付かれなかったのだが、いつの間にか眠りに落ちた。

「お兄ちゃん!朝だよ!起きて起きて!!」
レナちゃんの元気な声で目が覚める。
もう、レナちゃんのママは起しにこなくなった。
若すぎるとはいえ、レナちゃんは女の子だ。心配じゃないのだろうか?まぁ、俺があまりにも情けない感じだから、安心してくれてるのだと思う、、、

夕べのことで、おかしな感じにならないか心配だったが、レナちゃんは相変わらず元気で可愛らしかった。
そしてまたミッキーのレストランで朝食を食べた。目をキラキラさせて、キョロキョロと店内を見回すレナちゃん。
こういうところを見ると、子供だなぁwと思う。そして、今日は何かサイン帖みたいなモノを持っていたレナちゃんは、ミッキーにペンと一緒に渡してサインをもらった。
「ミッキーのサイン!もらっちゃったぁ!」
スゴく嬉しそうに、目をキラキラさせて言う。
「サインなんてもらえるんだね!知らなかったよ!」
俺も驚いてそう言う。
「へへへwイーでしょーw あげないよっw」
無邪気な笑顔だ。俺は、夕べのことは夢だったような気になってきた、、、

そして母親連中も合流した。
「今日も朝から行くの?ホント好きねぇw」
レナちゃんのママがレナちゃんに言う。そして俺にも
「ゴメンねぇ、レナに付き合わせちゃって。良いのよ、無理しなくても。」
「そんなことないよね!?お兄ちゃんもレナと一緒が良いでしょ!?」
レナちゃんが、少しふくれてそう言った。

「あ、ああ、モチロン!」
俺がそう言うと、
「ホラ!」
レナちゃんが得意げにレナちゃんのママに言った。
「ハイハイw ホントごめんね。」
レナちゃんのママは、苦笑いしながら俺に言った。

「まあ、タカもレナちゃんみたいな可愛い子とデートできて、嬉しいよねw」
俺の母がにやけながら言った。
「そ、そんなんじゃないって!」
俺は顔を赤くしながら否定した。

「お兄ちゃん、、、嬉しくないの?レナと一緒はイヤ?」
レナちゃんが悲しそうに言う。
「い、いや、ちがう!そうじゃなくて、嬉しいよ!」
しどろもどろで答えると、泣きそうに見えたレナちゃんが、パッと笑顔に戻って
「それならよろしいw」
なんて言った。母親連中は爆笑だ、、、
レナちゃんは、やっぱり小悪魔だと思いながら、こういうのも楽しいなと思った。

だが、朝食の間中、しきりにレナちゃんのママは、“俺と一緒なら安心だ”みたいなことを言ってくれたので、心が痛んだ。

そしてまたパークに出かけた。同じように、ずっと手をつないでデートのように過ごした。

この楽しい毎日も、終わりがくると思うと切なくなる。
そして、アトラクションで並んでいるときに
「お兄ちゃんは、あれ、、、その、、、彼女、、さんとかいるの?」
明るく元気なレナちゃんらしくなく、モジモジと聞いてきた。
「いるわけないじゃん。ブサメンの宿命だよw」
即答すると
「そうだと思ったw」
明るくいつもの感じに戻ったレナちゃんが、にやけながらそう言った。
「アァ!なんだよ、それー、ひっでぇなぁw」
俺も笑いながら答える。
ずっとこんな時間が続いてほしい、、、
そう思ってると、急にレナちゃんが真顔で
「お兄ちゃんは不細工じゃないよ、、、」
なんて言ってくれた。
「あ、ありがとう、、」
照れながらお礼を言うと
「そうだ!旅行の間は、レナが彼女になってあげる!!」
レナちゃんは、閃いた!みたいな感じでそう言った。
「フ、、 ありがとうw」
思わず笑ってしまった。

「あーーっ!なにソレ!?笑った!!嬉しくないのっ!?」
「ゴ、ゴメン! 嬉しいよ! 嬉しくて笑ったんだって! マジで!」

「本当に? ホント? 嬉しい?」
「もちろん、嬉しいよ!」
「へへへw それならイーやw じゃあ、ママ達がいないときは、レナって呼んでいいよ!」
「わかったよw」
可愛い彼女が出来たw
レナちゃんは、俺をからかっているのか、好奇心なのか、もしかして、多少は俺のことを好きなのかわからないが、楽しそうにこの状況を満喫している感じだ。

「ねぇねぇ、お兄ちゃんはなんて呼んで欲しい?」
にっこりと笑いながら聞いてきた。なんか、レナちゃんの笑顔が小悪魔に見えるようになってきた、、、

「そうだなぁ、、、 タカも変だし、、、  そのままお兄ちゃんがいいかな?」
「えーーー? なんか変じゃない?彼氏にお兄ちゃんって言わないでしょ?」
本気で彼女になってくれるらしいw 
旅行中の遊びとは言え、なんか嬉しい。本当にこんな可愛い彼女が出来たら、人生変わると思う。
まぁ、若すぎるけどw

「わかった! タッくんだ!タッくんって呼ぶよ!けってーーいw」
俺の意見は関係ないようだw

そして、一応、彼氏彼女の関係でデートが始まった。
レナちゃんは、たぶん、彼氏が出来たらやってみたかったことを試しにやっているだけなのだろうが、キャストさんに頼んで、俺と手を繋いでいるところや、腕を組んだりしているところを写真に撮ってもらったり、アクセサリーを見て、安いヤツだがペアで買って身につけたりした。
さすがに指輪とかは無理なので、ネックレスだが、こんなものはしたことがないので違和感がある。だが、レナちゃんが嬉しそうにしているので、俺も嬉しくなってきた。

そして、昨日までとは違う感じで、より親密なデートをした。
食事の時、
「タッくん、あーーん。」
とか言って、俺にスプーンで食べさせてくれたり、逆に口を開けて
「レナにも、あーーんは?」
と、食べさせるのを催促されたりした。
レナちゃんに、スプーンで食べさせてあげると、すごく満足そうな顔で笑ってくれた。

ドリンクも、俺がチェリーコークを飲んでいると
「へぇ?そんなのあるんだね。ちょっといい?」
とか言って、俺の使っていたストローでそのまま飲んだ。
間接キス、、、  イヤ、なんかときめいた、、、 こんな事で、すっごくドキドキした。

「美味しいね!」
レナちゃんは、元気にそう言ったが、少し緊張しているというかぎこちなかった。
やっぱり、間接キスを意識しているようだ。顔がほのかに赤い。
その表情や仕草を見ていて、キスしたくて仕方なかった。
こんな子供相手に、何マジになってるんだよw と、自分で突っ込んだが、ドキドキが止まらないw

レナちゃんは、さっき決めた通り、俺のことをタッくんと呼びまくっているが、俺はまだ一度もレナと呼び捨てにしていない。かなり抵抗がある。

だが、勇気を出して
「レナ、そろそろ行こうか?」
と言ってみた。
レナちゃんは、一瞬きょとんとした顔になったが、すぐに凄く嬉しそうな顔で
「うん!!」
と、うなずいた。

そして、立ち上がってテーブルを離れると、俺の腕に腕を絡めてきた。
手を繋いで歩くよりも、歩きづらい、、、
だが、手を繋ぐよりもドキドキが強い。

リア充は、こんな毎日を送っているのかと思うと、爆発しろと思う気持ちがよくわかった。

そして、夜になり、花火を見ながら
「昨日より楽しい。こんな可愛い彼女が出来たからかな?」
と、臭いことを言ってみた。
「レナもだよ。すっごく、すっごく楽しい! タッくん、だーーーいすきw」
俺は、花火の反射で赤くなったり色が変わるレナちゃんの顔を見つめながら、本当に恋してしまったことを自覚した。
好きと言われるのが、こんなにも嬉しくて、ドキドキして、飛び上がりそうな気持ちになるなんて、想像もしていなかった。
それなりの進学校に行っていて、勉強ばかりしていて、それなりに勉強は出来る俺だが、恋愛ジャンルはまったく無知だったと思い知った。

レナちゃんは、俺がレナちゃんを見つめるからか、花火を見ずに俺の目をじっと見つめる。
俺も、魅入られたように目を見つめ続ける。吸い込まれてしまいそうだ。
こんなにドキドキしたことはないと思う。

そして、花火が連続で上がって、ものすごく明るくなって、花火が終わって暗くなる。
それが合図だったように、レナちゃんが少しだけあごを上げて、上を向くような感じで目を閉じた。
俺の頭の中が、スパコン並に猛烈に回転した。そして、やっぱりそうだと確信して、震えながらレナちゃんの肩をつかみ、唇を重ねた。
柔らかい、、、 こんな柔らかいものがあるんだ、、、 感動しながら唇を重ねた。
緊張で死にそうだ、、、

そして、唇を離すとレナちゃんと目がぱっちり合った。
レナちゃんは、目をキョロキョロさせながら
「た、タッくん、レナの大切なファーストキスなんだからね!   責任、取ってね。」
そう言って、首をかしげるような動きをした。
オタな俺は、大昔のアニメのビューティフルドリーマーのラムちゃんを思い出したw

「もちろん!  レナ、大好きだよ。」
このセリフは、自分でも驚くほどスムーズに言えた。
「へへへへへ、、、 レナも大好きw」
そう言って、レナちゃんの方から軽く唇にチュッとしてくれた。
旅行中だけの彼女、、、 旅行が終わらなければいいのに、、、  本気でそう思った。

そして、そのあとも昨日よりも仲良く遊んで、ホテルに帰った。
母親連中の部屋にも寄ったが、かなり酔っていた。
俺とレナちゃんも仲良くなったが、母親連中の仲良くなりっぷりも凄いと思った。
そして部屋に戻る。

「レナ、楽しかったね。でも、あと2日か、、、 全力で遊ぼうね!」
俺がそう言うと、
「全力でデートしよ、、、でしょ? まだ、2日もあるって思わないとw」
ポジティブだw

そして、もう遅いのでシャワーを浴びようとしたら
「タッくん、たまにはお風呂入りたい!」
とか言いだした。こっちの浴室は、お湯を溜める前提ではないので不便だが、言われた通り湯を張ることにした。

その間、部屋で色々とパークのことを話した。
面白かったこと、驚いたこと、ずっと二人で過ごしたので、思い出も全部一緒だ。

そしてお湯がたまったので
「レナ、先入っていいよ。俺は別にシャワーだけでもいいし。」
そう言った。
「えぇ、、もったいないよぉ! 一緒に入ろうよ!」
「え、えぇっ? それは、まずいでしょ?お母さんとか来たらヤバいし。」
「来ないってw 見たでしょ?酔っ払ってたし。」

「でも、レナはいいの?裸見られても?」
「プッ! 今さら? 昨日、いたいけな少女にいたずらしたくせにw それに、タッくんは彼氏でしょ?平気だよw」
と、言うが早いか、服を脱ぎ始める。

美少女のストリップが始まる。緊張と興奮でめまいがする。

レナちゃんは、思い切りよくショートパンツを脱いで、靴下も脱ぐ。
上は、カーディガンを脱いで、ミッキーのTシャツだ。

美少女が、薄いピンクのショーツとTシャツという姿で、目の前にいる。
そして、Tシャツをがばっと脱ぐ。
ぺったんこの胸に、ピンク色の可愛い乳首が見える。
そして、この段階で俺を見る。
「じっと見ないでよぉ! 恥ずかしいじゃん!」
声が緊張で固い。

「あ、あぁ、ゴメン。」
謝りながら目をそらす。すると、バタンと扉が閉まる音がする。振り替えると、脱いだ服の上にピンクのショーツがちょこんと乗っていた。

そして、浴室から声がする。
「タッくーーーん! ちょうどいいよ!早くおいでよ!」
元気な声がする。
俺は、慌てて服を脱ぐと、浴室に入った。

大きめのバスタブに、半分くらいお湯が張ってある。そこに、レナちゃんが気持ちよさそうにつかっている。
単純にお湯を張っただけなので、レナちゃんの日に焼けた美しい肢体がよく見える。
少女特有の固さと柔らかさを兼ね備えた肉体は、天使のように美しいと思った。
そして、毛のないアソコ、、、

「あぁーーっ!タッくん、大っきくなってるw  タッくんのえっちぃ!」
ニヤニヤしながらレナちゃんが言う。
俺は、大きくなったアレを手で隠しながら
「レナの裸見て、小さいままだったら、レナもイヤだろ?」
と、言ってみた。

「そっかw そうだよね。でも、こんなぺったんこの体見て、興奮するの?」
「そ、それは、、するよ。 だって、レナ可愛いし、エッチな子だからw」

「んんーーっ! エッチじゃないもん!」
「ハイハイw オナニーするけどエッチじゃないもんねw」
ちょっとからかうと
「タッくんだって、エッチじゃん! こんな少女にいたずらして、白いのレナの顔にかけたくせにぃw」
「うぅ、、ごめん、、、」
とか言いながら、風呂に入った。

俺が後ろで、湯船にもたれて、その前にレナちゃんが座る。
レナちゃんは、俺にもたれかかる感じだ。
「あぁ、やっぱり気持ち良いねぇ。日本人だねぇw」
レナちゃんがおどけたように言う。
「ホント、気持ち良いね。疲れがとれる。」
と言いながら、レナちゃんの体が密着しているので、ギンギンに勃起している。
ヤバいくらい興奮している、、、

「ねぇ、タッくん、何か背中に当たってるんですけどw カチカチのがw」
レナちゃんが振り向いて、いたずらっ子のような目で言う。
「ご、ゴメン!いや、その、、、 」
しどろもどろで謝りながら、腰を引こうとするが狭くて無理だ。

「いいよw タッくんのならイヤじゃないし。 でも、興奮しすぎw タッくんって、ロリコンなの?」
子供扱いされると怒るくせに、自分がロリだという自覚はあるようだ。
「そんなことないよ。ただ、その、、  レナだから、、、  レナが好きだから。」
本心で言った。
「うれしい、、、  すっごく、すっごく嬉しい。タッくん、レナも好き。タッくんのこと好きっ!」
と、振り向いてキスをしてくれた。唇が触れるだけの軽いキスだが、その柔らかさや、息づかい、、、レナに狂っていく、、、

唇を重ねるだけのキスだが、長いことそうしていた。
そして離れると
「すっごくドキドキする、、、」
レナちゃんが言う。
俺は、すかさずレナちゃんの胸に手を当てて
「どれどれ?ホントだw」
と言う。
「キャッ!えっちぃ!」
レナちゃんは驚いてそう言うが、振りほどこうとはせず、嫌そうでもない。

小さな膨らみに、手のひらを当てている。小さな乳首も手のひらの中だ。
初めて触れた乳首の感触は、俺の脳をとろけさせて理性を飛ばしていく

俺は、両手をレナちゃんの体に回して、後ろから両方の胸に手を置く。
レナちゃんは、黙っている。
俺は、手を動かして胸を揉み始める。
揉むと言っても、本当にぺちゃんこなのでさする感じだが、乳首もさするように動かす。
「もうw タッくんエッチ!」
レナちゃんは、明るく言おうとするのだが、緊張で声が裏返りぎみだ。

俺は、興奮と罪悪感と緊張とで、何も言えないまま胸を触り続ける。
まだC1年のレナちゃんは、触り続ける俺の手に伝わってくるくらい、心臓がドキドキしている。
緊張して当たり前だよなと思いながら、乳首を重点的に指で触り始める。

「ん、、、 あっ、、、 タッくん、、、 エッチ、、だよぉ、、、」
レナちゃんも、どうしていいのか戸惑っている感じだ。

だが、その小さな粒みたいな乳首は、はっきりとわかるくらい堅くしこっている。
「レナの乳首、堅くなってる、、、 気持ち良い? イヤじゃない?」
俺も、声が裏返った、、、

「ん、、 あ、、  イヤじゃ、、ない、、、  気持ち良い、、、  ねぇ、どうしよう、、、自分で触るのより全然気持ち良いよぉ、、、  怖い、、、」
自分の手ではなく、他人の手がもたらす乳首の快感に恐怖すら感じているようだ。

「大丈夫、、、 怖くないよ、、、 レナ、、好きだよ。」
俺は、気持ちが抑えられなくなっている。好きだという気持ちがあふれ出る。

「タッくん、、、 好き、、、 レナも大好き、、、  ねぇ、、チュー、、して欲しい、、、」
後ろを振り返りながら、潤んだ瞳でそう言われた。

俺は、すぐに唇を重ねる。
乳首を触りながらキスをすると、レナちゃんの吐息が生々しい。
俺は、ものすごく勇気を振り絞り、たぶん今までの人生で一番の勇気だったと思うが、舌をレナちゃんの口の中に入れてみた。

レナちゃんは、一瞬ビクッと体を硬くしたが、まったく無抵抗だ。
俺は、そのままレナちゃんの口の中を舌で探る。歯を閉じているので、歯茎や歯そのものを舌で舐めていく。そして、もっと舌を差し込むと、レナちゃんが歯を開けた。
そして、ぎこちなく舌を絡める。
レナちゃんの舌は、熱くて小さくて、柔らかくて、この世のものとは思えない感触だった。
夢中で舌を絡めながら、思わずうめき声が漏れた。

しばらくそうしていると、レナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。
小さな舌が、俺の口の中で暴れ回る。
息を荒くしながら、レナちゃんは俺の歯茎や上顎や舌をメチャメチャになめ回していく。
俺も負けずに舌を絡めて、レナちゃんの舌を吸ったりする。
5分以上、、、もしかしたら、10分くらいキスをしていた。
唇を離すときに、二人の口と口の間に唾液が糸を引いた。
俺は、腰が抜けそうだった。
レナちゃんは、ポーーっとした上気した顔で俺を見つめる。

「凄かった、、、  大人のチューって、頭がボーーっとしちゃうんだね、、、」
「うん、、、こんな凄いとは思わなかった。ヤバいね、、、」
俺が感想を言うと
「タッくん!絶対に、絶対に、ぜーーーったいに、レナとしかチューしちゃダメだからね!」
レナちゃんが、必死な感じでそう言った。

「当たり前じゃん。ていうか、相手いないってw」
「へへへw 約束w」
レナちゃんは、満足そうに笑う。

「でも、旅行の間だけでしょ?彼女になってくれるのは?」
俺が突っ込むと
「べ、べ、別に、日本帰ってからも、なってあげてもいいよ!」
レナちゃんが、動揺しながら言う。可愛い、、、可愛すぎる、、、
俺は、思い切り後ろから抱きしめながら
「メチャメチャ嬉しいよ。なって欲しい。お願いします。」
俺は、本気でこのC1年の美少女にお願いした。
「い、いいよ! なってあげる。仕方ないなぁw」
そう言いながら、レナちゃんは満面の良い笑顔だ。

俺は、レナちゃんが俺のことを好きでいてくれていると確信が持てたので、大胆に行動した。
「ねぇ、レナ、ここに座ってみてよ。」
バスタブの縁に座らせようとする。
「えっ? ここに? 恥ずかしいよ、、、そんなところに座ったら、丸見えじゃん、、、」
「子供には無理かw」
にやけながらそう言うと、まんまと
「子供じゃないもん!」
と、少しキレながら言われた通りに座ってくれた。

確かに、そこに座ると俺の目線の位置にアソコが来る。
俺は、黙ってレナちゃんの太ももを左右に広げる。
「あっ、、、、 イヤぁ、、、 見ちゃダメだよぉ、、、」
恥ずかしそうにするが、足を閉じたりはしない。

俺は、広げて丸見えになったレナちゃんのアソコをじっと観察する。
とにかく綺麗だ。ビラビラもほぼピンク色で、黒ずんだりしていない。
何よりも、全くの無毛なので、神々しいまでの美しさだ。
そして、俺はその可愛らしいアソコに顔を近づけて舌を這わせようとする。
「えっ!えっ?ダメっ!ダメっ!ダメだよぉ!そんなところ、汚いもん!」
内股になりながら、俺の頭を手で押しのけようとする。
「こっちの口にもキスさせてよ。」
おっさんみたいなことを言いながら、説得する。

「えーー、、、 だってぇ、、、 そんな、、、」
「レナのここのファーストキス、俺にくれないかな?」
「うぅ、、、  わかった、、、 いいよ、、、」
そう言って、抵抗がなくなった。

レナちゃんが、バスタブの縁に座って足を広げている。
毛のない綺麗なアソコが丸見えになっている。
俺は、そっと口をアソコに近づけた。

そして、舌を伸ばしてアソコを舐めた。
その瞬間、レナちゃんはギュッと身を堅くする。
触れたアソコの感触は、熱くてぬめっていた。
お風呂のお湯ではない、レナちゃんの体内から分泌された液体で、そこはヌルヌルになっていた。

俺は、夢中で舐めまくる。
レナちゃんは、身を堅くしたままだが、息づかいが荒くなってきた。

クリトリスを唇で包んで吸ってみた。
包皮ごとチュウっと音を立てながら吸うと
「あぁっ! あっ! タッくん、、それ、、あぁ、、、 変な感じだよぉ、、、 あぁ、、、」
「痛い?嫌な感じがする?」
心配で思わず聞くと
「だいじょうぶ、、、  痛くないし、、、 イヤじゃない、、、  気持ち良い、、、  そこ、気持ち良いよぉ、、、」
不安と快感が入り混じった顔でレナちゃんが言う。

俺は、舌先でクリトリスをペロペロなめ始めた。
包皮の上からでも、クリトリスが堅くなっているのがわかる。
「あっ!アッ! く、、あぁ、、 そこ、、、気持ち良い、、、 あぁ、、、 タッくん、、、 タッくん、、、  変になるぅ、、、」
レナちゃんが、エロい声でそう言う。


純愛・恋愛 | 【2019-03-20(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん3

マミさんからのラブラブメールを見て、走るスピードを上げた俺。
もう家に着く。まだ、マミさんが来るまでに30分以上もある。急いで用意しよう!
そう思ってマンションの下にきたら、路駐の車がクラクションを鳴らした。

慌ててそちらを見ると、可愛い真っ赤なプジョーにマミさんが乗っていた。
駆け寄ると窓が開き
「オハヨー。道すいてたから、早く着いちゃったよw 急がなくて良いからね。」
こんな事を言われた。すいてても、30分以上早く着かねーだろwと思って
「おはようございます!待ちきれなくて早く来てくれたんですねw」
と、にやけながら言ったら、マミさんは顔を真っ赤にしながら
「バ、バカ!そんなわけないでしょ!!早く行けよ!」
と言った。
俺はハーイなんて返事をしながら、ダッシュでマンションに入った。

そして、すぐシャワーを浴びて髭を剃って、歯を磨いて駆け下りた。
助手席に乗り込みながら
「お待たせしました!」
と、笑顔で言うと
「ホント、違うからね!すいてて早く着いちゃっただけだからね!」
と、ムキになって言われた。
なんか、本当に可愛くてたまらない気持ちになる。
「俺は、早く会いたくて全力でダッシュしたんですよ。そしたらマミさんがもういて、メチャメチャ嬉しかったです。」
俺は、からかわずに本心で話した。

「あ、ありがとう、、、    私も早く会えて、、、、嬉しかった、、、よ、、、」
マミさんは耳を赤くしてそんなことを言った。
マミさんは、メチャ美人で30過ぎで、結婚経験まである。しかもナンバーワンヘルス嬢だ。
男性経験は豊富だと思っていたが、意外に少ないような気がしてきた。

「マミさん、今日はどこ行くんですか?」
と聞いたら、満面の笑みで
「決まってんじゃんw  ホ、テ、ル、」
と、不二子ちゃんみたいにセクシーに言われた、、、
「やっぱりですかw」
予想はしてたが苦笑いがでる。
「あとさ、、、  なんか、他人行儀でイヤだから、マミって呼んで欲しいなぁ、、、とか思ったりするんだけど、、、」
様子をうかがうような、おずおずとした言い方でマミさんが言う。いつもの強気な感じではなく、弱気なところがたまらない。

「わかったよ。じゃあ、マミ、行こうか!」
こんな風に女性に話しかけたことがないので、メチャメチャ緊張しながら言ったのだが、マミさんは
「へへへ、、、 しゅっぱーーつ!」
照れ笑いしながらそう言って出発した。

どこのホテルかな?と思っていると、マミさんは高速に乗った。
「あれっ?どこのホテル行くんですか?」
不思議に思って聞いた。
「ん?すぐそこだよ。」
はぐらかされた。

そのまま高速を走り続ける。
「トオルちゃんは、なんで彼女いないの?」
運転しながらマミさんが聞く。
「マミ、トオルって呼んでよ。」
俺は、慣れないことを緊張で声を震わせながら言った。

「フフ、、 トオルは何で彼女いないの?」
マミさんは、なんか嬉しそうだ。

「奥手で、オタクだからですかねぇ? 見た目もキモイしw」
「トオルはキモくはないよ。黙ってればイケてる方だよw まぁ、チンポはキモイくらいでかいけどw」

「そうですか?初めて言われました。ていうか、しゃべるとダメですか?」
「なんか、きょどりすぎw それに、その敬語。ため口でいいよ。」

「だって、マミ歳上だし、、、」
「女に歳の事言うなよw それに、まだ30歳になったばっかりだよ!」

「へぇ、30なんだ。見た目女子大生です、、、女子大生だよね。」
慣れないため口は疲れる、、、
「ありがと。 トオルは、一度も女の子と付き合ったことないんだよね? デートはどうなの?」
「あるわけないじゃないです、、、あるわけないじゃん。」
「いいこと聞いたw」

こんな会話をしながら移動した。
「マミは離婚してからデートしたことあるの?」
「ん?、、、、、、、あるよ、、、」
言いづらそうだ。

「へぇ、お客さんとか?」
「違うよ。言ったじゃん。お客は下心ありすぎで無理だってw」
「じゃあ誰?」
「いいじゃん!そんなこと聞いても面白くないでしょ?」
妙に隠す。
「その人とは付き合わなかったの?」
「いいよ、私のことは、、、」

「そっか、、、まあ、俺なんかに話したくないよね。それに、マミに男が言い寄らない方が不自然だもんねw」
「まぁねw 私モテるからw」
そう言って笑った。

そうこうしているうちに、車は水族館の駐車場に着いた。
「あれ?ホテル?水族館?」
意味がわからずに聞くと
「行くよ!」
と、手を引っ張られた。そしてマミさんがチケットを買って、入館した。

手を繋いだまま、色々な魚やイルカを見た。
マミさんは、イルカを見ると目をキラキラさせながら
「うわぁ、ヤバい、可愛すぎるw」
とか言って、少女のように楽しんでいた。

そして、イルカのショーが始まる時間になり、移動して座った。
始まるまでの間に疑問を聞いた。
「これって、もしかして、デート?」
「ハァ?今頃気がついた? トオルの初デートを頂きましたw」
「マジで?嬉しいよ。」

「ゴメンね。ババァが初デートの相手じゃ不満だと思うけどw」
「不満なんてあるわけないしw 最高だよ。」
そう言うと、マミさんは可愛い顔をくちゃくちゃにして笑った。
そして、いきなり唇に軽くキスをしてきた。
マミさんは、自分でしておきながらメチャ照れた感じになっている。
こんなにトキメクものなんだ、、、  デートっていいなぁ、、、  そんなことを思っていると、ショーが始まった。

マミさんは、はしゃぎすぎなくらいはしゃいで楽しんでいた。
”お客さんで、手伝ってくれる方”とか言われると、立ち上がって手を上げて
「はぁーーい!」
とか叫んでいた。そして他の手を上げた子供達に混じって、一人だけ大人のマミさんが舞台に上がる。
可愛い人だなぁ、、、 付き合いたいなぁ、、、 そんなことを思いながらフラフープを持ってショーを手伝うマミさんを見つめていた。

そしてショーが終わり、併設のレストランで食事をした。
「マミ、一人だけ大人だったねw」
「べ、別にいいじゃん! 楽しかったし、イルカさん可愛かったよ!」
初めてヘルスで会った時の、ツンツンした感じは全くなく、柔らかくて可愛いマミさんがいる。

「俺、メチャメチャ楽しいです。ホント、ありがとう。もしもイヤじゃなければ、またデートしたいです。」
真剣に言う。
「したいですじゃねーよw するの! 私だって、デートなんて4?5年ぶりなんだから、楽しくて仕方ないよw」
こんな事を言う。

「あれ?離婚してからも、デートしたとか言ってなかったっけ?」
俺が突っ込むと、マミさんはみるみる顔が赤くなる。
「そ、それは、、、」

「ん?どういうこと?」
「、、、うそ、、だよ、、、、  もてない女みたいで恥ずかしかったから、見栄張った、、、」
俺の目を見ずに、恥ずかしそうに告白するマミさん。
「プッw そうなんだw」
思わず笑うと
「あーーーっ!笑ったなぁ!ムカつく!」
と少し怒りながら言う。

「イヤイヤ、ゴメン。 スゲぇ嬉しかったから。 何気に嫉妬しまくりだったから。 マミ、これからも俺としかデートしちゃダメだから。」
こんな強気なセリフは言ったことがないから、声が震える。
「わかったよw   あっ!トオルもだよ!」
マミさんは嬉しそうに言ってくれた。
「もちろん!ていうか、相手いないしw」
と言いながら、ヒロシの嫁のキョウコちゃんが頭に浮かんだ。

「そうだねw 知ってたw」
マミさんがにやけながら言う。

これは、付き合い始めたと思っていいのだろうか?ただのセフレ?
まぁ、俺はこの幸運を大切にしようと思う。おそらく、人生最大のチャンスだ。それも、最後のw

そして、また車で移動して、俺のマンションの前に止まる。
ホテルに行くと思ってたから、驚くと
「今日は清いデートでw メールしてw 絶対だよ!」
そう言って、キスをして別れた。

俺は、彼女が出来たことに胸躍りながら部屋に入る。
すぐにメールが来た。マミさんからだ。
「トオル、今日はありがと。だーーーーいすき。」
こんなメールが絵文字だらけで画面に映っていた。
俺は、すぐに”俺もだよ”と返信した。絵文字のやり方がわからなくて、検索したのは内緒だw

そのあとは、寝るまで10回くらいメールのやりとりをした。
楽しすぎる!夢中になった。

だが、マミさんと良い関係になったけど、キョウコちゃんのことは続行するつもりだ。
そして、今日はまたヒロシの家に遊びに行く日だ。

いつものように酒を手土産に到着すると、二人が出迎えてくれる。
「トオルさん、こんばんは!」
キョウコちゃんは、今日も可愛らしいキャミソールに、かがんだらすぐに見えちゃいそうな短いスカートだ。この前来たときよりも、明らかに露出が高い。

そして3人で鍋をつつく。酒も入って酔ってくると、ヒロシの自慢が始まる。
”キョウコは可愛いから、パートでも言い寄られて困る”
”キョウコは処女だったけど、今はバイブをおねだりするくらいエロくなった”
”キョウコは俺に夢中だから絶対に浮気はしない”
こんな事を延々と話している。ただ、バイブのことは気にかかった。

「えぇ?マジで?キョウコちゃん、バイブなんて使うんだぁ!」
俺が、大げさに驚いて聞く。
「ちょっとぉ!そんなことまで言わないでよぉw」
そう言いながら、別に嫌そうではない。妖艶な笑みを浮かべながら、俺を見る。
「だってホントじゃんw いきなりサイト見せて”これ買って”とか言ったくせにw」
ヒロシが酔っ払いながら言う。

「へぇ、どんなやつなの?」
俺が聞く。
「えぇーー?  恥ずかしいですよぉw」
全然恥ずかしそうではない。エロい、、エロすぎる。
俺は、飲んでいるフリをしたり、内緒でノンアルコールを飲んでいるので、ほとんどしらふだ。
だが、観察しているとキョウコちゃんは今日はほとんど飲んでいない。さすがに、この前酔いつぶれて俺にあんな事をされたので、警戒をしているのかもしれない。
だが、その割には俺に対する嫌悪感は感じられない。

ヒロシが、
「これこれw 凄くない?」
にやけながらバイブを持ってきた。それは結構大きめで、明らかにヒロシのよりデカい。
俺のよりは小ぶりだが、キョウコちゃん大きいのに目覚めてしまったのかな?と、密かに思った。

「デカいねwこんなの使うの!?」
俺は、大げさに驚いたふりをする。

「そうそうw キョウコ、こんなのくわえ込んでイキまくるんだぜw」
ヒロシは得意げに言うが、”それって、お前のが小さいから物足りないって言われてるようなもんじゃんw”と、密かに思った。

「だってぇ、ヒロシ早いんだもんw」
キョウコちゃんが言う。
「うっせw お前がエロすぎるから早いんだよw」
ヒロシがばつが悪そうに言う。

「まぁまぁ、それにしても羨ましいよ。こんな可愛い奥さんがいて、嫉妬しちゃうよw」
俺が持ち上げながら、どんどん酒をつぐ。
それを飲み干しながら
「へへへ、、、いいだろぉw お前も早く彼女作れよw」
こんな事を言われた。だが、もう酔いつぶれる寸前だ。

「えぇ!トオルさん、彼女なんて作っちゃダメですよ。私が悲しいもんw」
冗談ぽくだが、こんな事を言う。
「なんだよ、それw」
ヒロシはこう言うと、机に突っ伏して寝始めた。

「あーーぁ、寝ちゃったね。」
俺が言う。
「もう、弱いくせに飲むからw こうなると、朝まで起きないんですよね。」
起きないということを妙に強調する。

「そんなんだ。キョウコちゃんは?」
「えっ?  私もです。酔って寝ちゃったら、絶対に起きないです。地震があっても、起きないです。」
起きないアピールが凄い。

そのあとは、下ネタに走る。
「ねぇねぇ、あんな大きなバイブ、入るの?」
わざとらしいと思いながら聞く。
「フフフ、、、 トオルさん、セクハラw 入りますよぉw」
飲んでいる量と、酔っている感じが一致しない。キョウコちゃんは、今にも酔いつぶれそうな感じだ。そんなに飲んでいないはずなのに、、、

「でも、あんな大きいの使ったら、普通の男のじゃ物足りなくなるんじゃないの? あっ、ヒロシのデカいのか、、、」
ヒロシのは小さいってわかっていながらとぼける。
「そうですねぇ、、、 物足りなくなるかもw  ヒロシのは、普通ですよ。 内緒ですけど、バイブの方が気持ち良いかもw」
「ひでぇw じゃあ、バイブでオナったりするの?」
「ふふw 内緒ですよw」

ゾクゾクした。目がエロい。

そして、しばらくすると
「もうダメぇ、、、」
と言いながら、横倒れに寝始めた。
わざとらしいw 

俺は、苦笑いしながら
「キョウコちゃん、風邪引くよ。もっと飲もうよ。」
そう言って、肩を揺する。
「うーーん、、、 ムニャムニャ、、、」
ムニャムニャって、漫画かよwと吹き出しそうになりながら、確信した。
キョウコちゃんは、俺にやられたがっているとw

俺は、くの字になっているキョウコちゃんの後ろに回る。
ミニスカートの中が丸見えだ。
なんか、Tバックをはいている。白いお尻が丸見えだ。
俺は、もう駆け引き無しでお尻にむしゃぶりつく。

真っ白の尻を舌で舐め、唇で噛み、アナルの臭いをかぐ。
すっごく良い匂いだ。ボディソープの良い匂いがする。どんだけ期待してたんだよwとお思いながら続行する。

キャミソールの中に手を突っ込み、胸をわしづかみにする。
何でノーブラなんだよw もう、やる気が見えすぎて引くわw と思いながら、乳首をこねる。
カチカチの乳首をひたすら粘土でも作るように、夢中でこね回す。
「はぁ、、、はぁ、、、  ん、、、 んっ、、、 はぁ、、  ア、、、」
吐息が漏れ始める。

すぐ向には、ヒロシがうつぶせで寝ている。その横で、嫁さんの尻を舐め、乳首をこね回す俺。
欲望が加速する。

思い切って、キャミソールをまくり上げる。白くて大きな胸が丸見えになる。
すると、
「うーーーん、、 ムニャムニャ、、、」
と、吹き出しそうな寝たふりをしながら、キョウコちゃんが仰向けになる。そして、足も大きく広げるので、ショーツの前の部分が丸見えだ。
Tバックは、正面も布が小さいもので、エロい、、、
顔を近づけると、アソコの部分がシミになっている。シミなるにも程があるほどのシミだ。ほとんどアソコが透けてしまっていて、クリの場所もはっきりとわかるw
一瞬、え?と思うほどのでかいクリトリスだ。

俺は、躊躇なくショーツの上からクリトリスを甘噛みする。
「んんっーーー! んーーー! ハァ、、、ハァ、、、  ん、、ん、、、」
眉間にしわを寄せながら、必死で目を閉じている。
デカクリを甘噛みしたまま、舌の先でつつく。そして、手は乳首をこね続ける。エロ動画で培ったテクの全てを駆使する。

「フゥーーー! フゥーーーッ! く、、ぅん、、 あ、、ア、ぁあぁ、、 は、ひぃ、、、っ」
吐息に混じって、あえぎ声が出始める。

Tバックを脱がせようとすると、また腰が微妙に浮いた、、、
笑いをこらえながら、一気に引き下ろすと、毛のないアソコが飛び出る。
天然パイパンのキョウコちゃんのアソコは、ビラビラもピンクで綺麗だし、少女みたいな感じだ。
だが、クリがとにかくデカくて、なおかつ勃起しているので異様にエロい。しかも、勃起したクリは、包皮からむき出しになっていて、少しグロいw

グチョグチョに濡れて、尻の方まで垂れてしまっているw
デカいクリに舌を這わせると、ビビビックゥーーーーンッ!!という感じで、激しく体をのけ反らせる。
「クゥわぁぁっっ! あ、あっ! ア、ぐぅ、、わぁぁっ! は、はひぃ、 ひぃ、 ヒィ、、んんっ!!」
もう、声を我慢することも出来ないようだ。それでも、目を固く閉じて寝たふりを続けるキョウコちゃんに、尊敬の気持ちが生まれるw

ヒロシは突っ伏したまま、微動だにしない。

俺は、バター犬のようにキョウコちゃんのでかいクリトリスを舐め続ける。
デカクリはさらに大きさと堅さを増し、あえぎ声も出しまくる。
俺は、単純な好奇心でヒロシが持ち出したバイブを手に取る。
俺のより一回り小さくて、ヒロシのよりかなりデカいw

それをキョウコちゃんのアソコに押し当てると、一気に押し込んでみた。
「ぐっファァッ!! ガァ!  クゥン、、アァッ!」
と、激しく体を震わす。
俺はバイブを結構なペースで抜き差しする。
グッチョグチョと、エロい音が響く中、寝てるはずのキョウコちゃんは、腰が浮いてほとんどブリッジ状態だw

ふと見ると、デカクリが”僕も触ってよ!”と主張していたので、バイブをズコバコしながらクリを指で強くつまんだ。
キョウコちゃんは、エビみたいに内側にくの字になり、ビクビク震えている。
「ガハっ! ガっ! お、オオオおオぉお、、、 グひぃん、、、 グルわぁっっ!!!」
と、得体の知れないうめき声を上げながら、体を折り曲げてビクビク震えっぱなしになる。

あんまりにも震えすぎなので、西野カナかよwと思いながら、バイブをさらに早く動かすと、
「ああああああ、、、 おおぁーーーーーっ! あーーーーーーっっ!」
と、叫び声を上げながら、ビチャビチャっと潮をまき散らした。
バイブを抜き差しするたびに、ピューーーと潮が飛び
「グヒぃ、、、 あうぅ、、、あ、、、」
と、変な声が漏れる。
もちろん震えっぱなしだw


純愛・恋愛 | 【2019-03-20(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺がお袋にセックス見られた話

当時は高2だったんだが、セ●クスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。
母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。

その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセ●クスをしていた。

ちなみにスペック。


当時は細マッチョ
進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。今思うとキョロ充だった。

母ちゃん
当時40後半。俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。

彼女はともさかりえに似てた。
ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。

んで、彼女とのセ●クスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。

ちなみに彼女は俺がイク時必ず精子を飲んでくれた。
そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。それがまたエロかった。

俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオ●パイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。
彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。
それが最高に気持ちよかった。

そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。
母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていのがよくある休日の過ごし方だった。
だが、その日はセ●クスして寝た後、腹が減って、何か作って食おう、という話になった。

んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う。」
って言ってた。
その彼女の慎ましさに俺はまた勃起した。

んで、彼女に無償にエロいことをしたくなり、台所に入るだけでも申し訳ないならむしろ、と母ちゃんのエプロンを着ること頼んだ。

彼女は最初嫌がっていたが、俺が土下座した時点で折れてくれた。

んで、二人でお好み焼きを作ることになった。

彼女がキャベツを切る姿を見てて、俺は相当ムラムラしてきた。

ちなみに、彼女は自分の親には学校で勉強しに行くって言って俺んちに来てたから、基本セーラー服だった。
その日もセーラー服。その上にエプロン。
俺のチ●コは爆発寸前だった。

とひあえず俺は背後からオ●パイを揉むことから始めた。
彼女のセーラー服の上着の下から手を入れて乳首を弄ってた。彼女は当時流行ってた天使のブラ(前にホックがある)だったから、ワリと簡単に乳首を弄ることができた。
最初は彼女も笑ってたが、途中から乳首「はぁっ…んんっ…包丁持ってるから危ないよ…」とか感じるようになってた。

俺のチ●コはもうズボンの上からはみ出てた。

俺のチ●コその姿勢のまま手マンしようとしたが、ムリだった。
何故ならエプロンが邪魔だったからだ。

俺は一旦離れて床に座り込み、スカートをしたから覗いてみた。

彼女結構濡れてた。

俺は彼女のパ●ツを脱がし、足を開かせた。そしてケツを突き出させ、後ろからク●ニした。
彼女はもう包丁を置いていた。

お前オカンの台所は城やとか言うときながら、オカンのエプロン着けてマンコビショビショやなないかっ!
と俺は興奮がピークにきてた。

しばらくク●ニしてから、テーブルに手を付かせて、ケツ突き出させた。
制服は着せたまま、背後から責めようと思った。
しかし彼女は嫌がった。
何故なら自分のマン汁のせいで、制服がカピカピになると、親に不審に思われるからだそうだ。
仕方が無いので俺は裸にエプロンを着ることを命じた。

彼女は最初は嫌がってたが、制服よりはマシだと思ったのか、最後は受け入れた。

そのまま俺ガンガン背後から責めた。
彼女もいつもと違うプレイだったせいかワリとデカめの声を出してた。
俺は調子に乗って、「お前、オカンのエプロン着てセ●クスするってどんな気持ちやねん!なぁ!」とか言ってた。

すろと後ろで、どさっ、とと何かが落ちる音がした。

何かの気配を察知した俺は、後ろを見た。

母ちゃんがいた。

母ちゃんは無表情だった。
俺のチ●コは一気に萎んだ。

母ちゃんはそのまま急いで隣の部屋に移動していった。

俺のチ●コが萎んだことを察知した彼女も後ろを見た。

母ちゃん持って帰ってきた買物袋が会った。
彼女は泣いた。

その後、彼女はずっと泣いてて、俺はとりあえずエプロン脱いで服着ろよ、と促した。
そのあいだ俺はここにいるべきか、隣の部屋に行くべきがすごく悩んだ。

結局、彼女が服着てから二人で隣の部屋行って、母ちゃんに謝った。

母ちゃんも泣いてた、

俺は女って面倒くせぇな、って思い、二人を残して一旦自分の部屋に戻った。

しばらくして、二人の話し声がしたので、そろそろ下に降りるか、と階段を降りることにした。

ところが階段を降りる途中、母ちゃんにセックスを見られたことが恥ずかしいなり、そこから動けなくなった。

そこでしばらくうずくまってると、彼女と母ちゃんの話が聞こえてきた。

なんか二人ともお互いに謝ってた。
彼女はセックスをしてたことを謝ってて、母ちゃんはあんな子に育ててごめん、とか言ってた。
ちょっと俺はイラっとした。

結局俺はそのまま降りて行って二人に謝った。

母ちゃんはセ●クスしたことより、俺が一人で自分の部屋に戻ったことを怒ってた。
彼女はとりあえず泣いてた。

それからは色々話して三人で飯食ったんだが、それから彼女と母ちゃんが今まで以上に仲良くなったのはなんか不思議だった。

あと、
1親父のオナニー見た話
2その彼女のエピソードいくつか

どっちか聞くか?


純愛・恋愛 | 【2019-03-20(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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