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彼氏持ち真面目系。

某糞過疎SNSで知り合い、ずっと狙いを付けていた女。さつきと言うHN。
日記に晒している写真を見た感じだと黒髪のセミロング、服装は清楚とかそっち系。シャツを上までボタンを締めてカッチリ着たり、本人曰くスカートもロングしか持っていないそうだ。
顔は巧妙に隠しているが細身で肌は白いし、性格も日記を読む限りでは超真面目でヤリ甲斐が有る。
法学部に在籍しているようで、大体が「今日の講義は~」だの「今週読んだ親鸞の小説が~」だの糞つまらん内容。
出会い厨も辟易してか、コメントらしいコメントも少ないし、友達リンクしている人間も俺を含めて数人。しかも俺以外だと彼氏か大学の友達と言った具合だ。

元々こう言った真面目系な女は遊んでる女より食いやすいと俺は思う。
適当にさつきが好む小説や映画、美術書の話をネタにメッセージのやり取りを始めた。法学部在籍のくせに美術系と映画にやたらと興味があるらしく、俺は趣味がそっち系のヲタにつき多少詳しいので釣れる釣れる。
さつきの好きなウリ・エデル監督の話題を振れば特に食い付き、徐々に日にやり取りをするメッセージの数が増え、後は簡単に本アドと番号を交換。

「今度食事がてら写真展でもどう?」
「行きたいです!彼氏と友達も誘っていいですか(*゚v゚*)?」
「(彼氏同伴かよw)いいよ、連れておいで!」

で、学生は夏休みまっさかりな当日。
待ち合わせ場所に現れたのが女子二人と、雰囲気イケメンを目指したような、なんだかもやしっぽいアメカジ男が一人。
各々「はじめまして」を済ませて自己紹介をすると、黒髪をトップでお団子にした赤のサルースに膝下スカートにタイツとぺったんこなローファー、と少しガーリーを強調し過ぎてガキっぽい娘が「さつきです!こんにちは!」とのこと。
顔は紺野あさ美にそっくりで、本人も「よく言われますw」とか。思っていたより可愛いのだが如何せん胸が小さそう。
もう片方の女(里田まい似)とアメカジもやしはカップルだそうだ。あれ、さつきの彼氏は?

「今日は予定が合わなくて(´・ω・`)折角誘ってくれたのにごめんなさい」

がっかりだねーなんて微塵も思ってない上っ面な返事をしつつ写真展に移動。
さつきの好きな写真家らしく一人で大盛り上がりだったが、明らかに友達カップルが退屈そう。
正午にカフェで食事を一旦挟んで「私たちちょっと用事が~」と友達カップルが退散。必然的にさつきと二人の流れに。
よっぽど友達のあからさまに「つまらないから帰りますね」な態度にショックだったのか、「すいません、本当誘ってくれたのにすいません」とそれから始終謝り続けるさつき。俺は全っっ然構わないのだが。

「いやいや、今度は皆で楽しめる事考えとくね。どうする、我々も一回りして帰ろうか?彼氏心配するだろうし」
「そうですね、すいません・・・」
「じゃ、これおみやげね」
「えっ、」

グッズコーナーで熱心に写真集を眺めていたのでこっそり買ってサプライズ。何だかんだ言ってもプレゼント作戦が一番有効。

「えええー、いいんですか?」
「うん。好きなんでしょ?」
「はい!買おうか迷ってたんですけど、今月服買ったしお小遣い無くて・・・」
「もしかして今日の?お洒落だよね、似合ってる。可愛い」
「もう可愛いとか言わないでくださいよw頑張っちゃいました、えへへ」

と、言いながら耳まで紅潮して俯き照れまくるさつき。今日はこんな所か。
その後、もう一周写真展を巡りつつ、彼氏との馴れ初めを聞く。中学時代に一目惚れし、大学合格を期に告白してOKを貰ったそうだ。現在、交際して四ヶ月。彼氏の事が好きで好きで堪らない、と言った様子で惚気話を喋り続けるさつき。
「次は彼氏も一緒に来ようね」と、また思ってないことをベラベラ言ってみるが、それを切欠に表情が曇る。何やら趣味が全く違い、「予定が合わなかった」のでは無く「つまらなそうだから行かない」と言われたそうだ。あらまあ。
そして彼氏は女友達と今日はカラオケだそうな。
「それで良かったの?女とでしょ?」と聞いても「○○は絶対浮気しないって言うし、友達とだから大丈夫です!」「○○がつまんないとこ無理に連れて行っても可哀想だし」「○○は友達を大事にする人なんです」「好きだから束縛したくない」とか。絶対カラオケの後ホテルやでそれ。

何とも便利な彼女だと感じつつ「さつきはいい子だねーw」とか言い、さり気無い風を装い頭を撫でると、思いっきり赤面して俯く。反応がガキ臭いのは男を知らない所為かと納得。
その日は明るいうちに家まで何もせず送り、下心有りませんよアピール(特に必要なかった)をして終了。
別れてすぐに「楽しかったです!」メールが来たこともあり下準備は出来た筈。
それから毎日、どうでもいい内容でメールが頻繁に来るようになり、友達同伴で会うこと一回(結局彼氏はその後も出現せず)、二回目からは完全に俺を信頼したのか、いい加減友達に断られてか、相手から今回は「私だけで行ってもいいですか?」となり、飯食ったり買い物したり映画を観に行ったりを数回。
時々頭を撫でたり、冗談で背中に手を回すくらいはしてみたがそれ以上はせずに、機会を待ち続けた。

「ホームシアターですか?」
「そう!念願のねー、ちゃんと5.1CH入れて。迫力すげーよw」
「えー超羨ましい、滅茶苦茶観に行きたいですw」
「いいよ全然、おいでよ。観たい映画の作品持ってきな」
「あー…でもやっぱり、男の人の家に一人で行くのはちょっと…」
「あれ、信用されてない?w別に取って食いやしないよw」
「いや、違うんです…彼氏がそう言う風に女の子の家に一人で行ったらやっぱりヤだし…自分がしたら駄目ですよね…」

と、そんな風に何やら思案している様子。
此処で断られても面倒なので「じゃあ当日俺の彼女呼ぶし、三人なら問題無いっしょ?」と適当に逃道を提供。勿論架空の彼女でそんな人間は呼んでも来ないのだが。
「彼女さん居るなら問題無いですね!」とぱっと笑顔が戻り、じゃあ次の休みに。そう約束をその場で取り付け、あれやこれやと観たい映画の話題を並べ、結局観たい映画は夜通し観ないと消化仕切れない本数になり、土曜日の夕方から日曜日にかけて上映する話に。

九月月某日。
その日もピンクのドット柄のシャツにスキニージーンズと色気も糞もない完全防備で我が家に現れたさつき。

「お邪魔しまーす、わっ、めっちゃ大人な感じのお洒落な部屋ですね…古着屋さんみたい」
「なにそれwちょっとさー、彼女と連絡取れないんだよねー、適当にくつろいでて」

何やってんだあいつ…とブツブツ言いつつ、電話をかけてみたりメールを打つふりをして彷徨く俺。友人曰くこの「さもありそうな演技」に定評有り。

「彼女さんなんかあったんですか(・ω・;)?」
「やーわかんねえ、時々こうやってばっくれんだよねー。多分金貸してるの今日返して貰おうとしたからかな」
「えー…どうしよう、私居ても大丈夫ですか…?」
「いや全然w最悪勝手に始めちゃおう。つーか何気に飯用意したんだけどさ」

この日の為に当日早くからせっせとサラダやらパスタやら作った俺。美味しいパスタ作ったお前!とか一瞬若大将が浮かんだが気にしない。それらをテーブルの上に並べ、「食べて食べてw」とさつきに勧め、帰れない雰囲気に持ち込む。
最初こそ若干の居心地悪さを見せたが、食事も進んだ頃に照明を柔らかい色のものに変え、雰囲気の良い「雨」を上映すると、落ち着いたように遠慮していたアルコールにも手を伸ばした。
本人曰く「お酒は好きだけど弱いので人前では呑みません」とのことだったが、気付くと一本観終える頃には暗い照明の下でも解る程顔が赤くなり、口数が凄く増えた。酔いが回ったようだ。
さつきをソファーに連れ、さりげなく寄り添うように真横に座り次の映画を観る。一瞬、俺が横に座ると緊張したようにも見えたが、映画のイントロダクションが終わる頃合いに肩に手を回してみても拒絶しなかったので、そのまま頭を撫でたりした。
酔いがいい感じに意識を混濁したようで、頭を撫でられながら俺の方を見る眼が次第にトロン、としたものになってきた。
顔を近くに寄せる。耳元で「さつき可愛い」と囁く。「嬉しい」と言って眼を閉じた。唇を重ねた。抵抗せずに受け入れ、映画のシーンが変わるまで暫くそうして唇を重ね続けた。

「キスしちゃったね」
「えっと…はい…」
「もっとしていい?」
「はい…ん…チュッ…んん…ッチュ…あ、はあ」

舌を入れると酒の味。躊躇したようにチロチロと動かされた舌が次第に行き場を求めて動きだし、遂にはさつき自らが俺の首に手を回し、恋人とそうするように抱き合い、濃厚なキスを求めてきた。
俺は一旦さつきを離し、ソファーの近くにあったハンディカムで、嬉しそうにいやらしいキスをするさつきを撮影した。

「このままだと最後までしちゃいそうだけど良い?」
「さいごって…?」
「さつきとセックスしちゃうけどいいの?」
「ん・・・えーエッチするってことですかあ?」
「駄目?」
「うーん、えっと・・・」

朦朧する意識で逡巡し、「えーとえーと」と言いながら、頭を必死に働かせようとしていた。俺は構わずに耳たぶに触れる。するとぴくん、と体を震わせ、そのまま顔を此方に向かせ唇を奪い、舌を絡めながら耳を弄ると、次第に触られた耳に熱を帯びていくのが分かった。

「感じてるんだね。さつき可愛い」
「ん…はずかし…耳弱い、…っひあ、だめえ、耳、だめえ」
「エッチしちゃおうか、ね」
「んーでも・・・」
「エッチ嫌い?好きでしょ?気持ちよくしてあげるよ」
「うーん・・・はああっ、耳だめですう、んーんー・・・したいです・・・エッチしたいの」

その一言で俺の理性は全て完了し、朝が来るまでさつきを犯し続けた。
シャツを脱がすと予想以上に小ぶりな胸。後で本人に聞くとBもないそうだ。子供染みて色気の無いブラを外し、乳倫のさらにその周りをそっと撫で、熱くなった耳たぶに舌を這わせる。甘えたような声を上げて、さつきが自分から感じている姿を俺に見せる。
時間をかけて丁寧にさつきの体を愛撫した。耳、首筋、腋の下、背中、腰、太腿の内側、足の指を一つづつ。
直接的に感じる場所を避け、一つづつ、丁寧にさつきの性感帯を探した。
さつきは完全に俺に体を預け、恋人のような甘いペッティングに酔いしれているようだった。

「んあ・・・気持ちい・・うう、ああ・・・」

耳元で可愛いと囁き、感じている事を伝えてはそれを認めさせ、自分が抱かれていることを強く意識させた。
一旦快楽が登り詰めると手を休め、軽いキスを交わし、もどかしさを与えた。キスの反応でそれらは観察出来た。
俺からは唇を重ねるだけで舌を入れないようにしていたが、次第に我慢できなくなってきたのか、普段の堅物で真面目なさつきから想像も出来ないような濃いキスを求めるようになった。大して上手いわけではないが、稚拙な舌の動かし方がまた官能的だった。
そうして舌を交わす合間にもはあはあ、とさつきの興奮を聞いた。

「…って」
「どうした?」
「さわって下さい…」
「何を?」
「いじわるやだ…胸とか…です」

私は触れるか触れないか、微妙な位置で乳輪をなぞった。興奮の声が一層高まった。
舌で優しく乳首を転がし、手のひらよりもずっと小さな胸を優しく揉みほぐす。この女は本当に胸が弱いのか、そうして少し触っただけでも声を我慢できずにいる。

「さつきの胸小さくて可愛いよね」
「んー・・・はずかしい」
「さつきの胸好きだよ。可愛い」
「んっ…ほんとに?」
「本当。凄い可愛い」

余程言われなれてないのか、可愛いと言う度に子供のようになって照れながら笑い、また悦楽していく。左手で膣の入り口に触れる。びっしょりと溢れかえっている。充血して突出した陰茎を指でなぞり、短く悲鳴をあげた後に簡単にイった。それからは単純にクリを舐めるだけで何度も腰を砕けさせて勝手にイき、その度俺の手に指を絡めて強く握る。普段イき慣れていないのか三回目辺りでぐったりと脱力してしまった。

「そろそろ入れて欲しい?」
「はい・・・欲しいです・・・」
「彼氏以外のおちんちんでも欲しいんだ?」
「あうう、欲しいです・・・」
「じゃあちゃんとカメラに向かって言おうね」
「おちんちん下さい・・・おねがいします・・・」

完全に自我を失ってか、自分が今までカメラに撮られていた事に一切言及もせず、当前のようにカメラに目線を向けて言った。
俺はさつきの腰を持ち上げ、自身のブツを根元までズブズブと挿入。相当濡れやすいのか、まんこは既にぐっちゃぐちゃになっていて此方が引く程であったが、使い込まれていないようでキツくて中々入らず、動きづらい。

「あー、だめえ、またいっちゃいます、うごいちゃいやあ、だめ、」

一突きする度に喘ぎが一層大きくなり、俺は少々乱暴な腰使いになっていたが、それでも構わずにバックから突いて滅茶苦茶に犯した。あまりの膣の締まり具合に負けて敢無く即射精。勿論ゴムなどしていなかったので予告無く中出しだったが、絞りとるような動きでさらにギュウギュウにまんこを絞められたので最後の一滴も残らなかったであろう。
背後から覆いかぶさったまま抜かずに、顔を横に向かせてベロベロとお互いの舌を貪りあってるうちに復活し、今度は正常位、対面座位と位置を変え、その間に耐えられずまたしても中で出してしまうが、最早泥酔とあまりの快楽にさつきはそれどころではないらしく、全く気付かないで本人も勝手にイってるようだ。
流石に抜かずに三回となると此方も余裕があるので、さつきを上にして勝手に腰を振らせ、名器を堪能。微妙にしか揺れない貧乳を下から弄り回すと、「もっとお・・・胸すきい」と善がる善がる。なんとも下手糞な動きではあるが、さつき自身よっぽど溜まっているのか、ガンガン腰を振っては一人でに果てる。

「彼氏のおちんちんとどっちが好き?」
「こっちい、こっちのおちんちんがいいの、いいのお」
「あーあw言っちゃったw」
「すきい、おちんちんすきい、だめ、ああっすきなのお、いくう・・・だめえっ・・・」
「仕方ないから毎日俺が彼氏の代わりにハメてやろうか?」
「はい、はめてくださ・・・ああ・・・」

最後はイき過ぎて失神してしまったので、遠慮なく三発目も中で出させて貰う。
明け方、ぐったりして汗と唾液まみれで、猛烈に身体から雌の匂いをさせて動かなくなったさつきに服を着せなおし、起こす。

「あれ・・・え?」
「おはようさつき。昨日は楽しかったねw」
「は?え?」
「お酒呑みすぎて疲れて寝ちゃったんだよwそろそろ朝だし家まで送るよ」
「うーん、なんか頭痛いし身体中ベトベトします・・・えっと、ごめんなさい、なんか変なんでトイレ借りてもいいですか?」
「どうぞw」

トイレから呻く声と「えー、なんでえ・・・」と騒ぐ声。あれだけ中で出した訳だし精子でも出てきたか。
俺はニヤニヤしつつさつきを待ち、十分以上して出てきたかと思えば放心状態。

「何したの・・・」
「何って?」
「・・・寝てる私に何したの?」
「レイプしたんじゃないかって?」
「・・・・・・・最低、死ね!!!!」

侮蔑を全身から放ち、泣きながら荷物を引っつかんで逃げようとするさつき。
俺はプロジェクターで「昨晩のさつきの様子」を上映。食い入るように映像を凝視しながら見る見る顔色がヤバイ事になり面白かった。

「やめて、やめてよ・・・、なんですかこれ・・・」
「なんだろうねえ。合意のセックスにしか見えないけどね。ほら、コレなんか自分から腰振ってキスしてるよw」
「やめて、嘘こんなの・・・嘘、やだ」
「あー凄い、彼氏のより気持ちいって言いながら完全にイッてるよここw」

ガクン、と鳴った。見ると力を失ったさつきが膝から突っ伏していた。
相反するように、いつまでも画面の中のさつきは幸せそうに私に抱かれ続け、それを「嘘だ…いやだ」と譫言のように呟きながら打ち消そうとするが、消えることはなかった。

「どうしたら消してくれますか・・・」

散々泣いた挙げ句、俺に向き直ると縋りついて懇願してきた。
俺は少し哀しかった。よほど現実が厭なのだろう。俺に抱かれた事が、彼氏以外の他人に汚されたことが、酒に泥酔していたとは言え、行為に及んだ自分が。
満開のひまわりのように、屈託無く接してきたさつきは、今では強く俺を侮蔑し、否定している。
この時か、いやもう随分と前からか、俺の感情は徹底して黒を塗り潰してしまっているから、そんな事では微塵も揺らぎはせず、この娘を玩具にしたい一心しかすでに無いのだが。

「そうだねえ、彼氏にも一回見てもらう?そしたら消してもいいよw」
「絶対無理い・・・やだあ・・・」
「ヤダヤダうっせーぞブス。自分から腰振ってんだろうが」
「ひ・・・酷い・・・」
「お前のブスまんこ使ってやったんだから感謝しろよw気持ちよかったんだろ?」
「うう・・・お願い、消してください・・・」
「じゃああと一回まんこ使わせてくれたらいいよ。どうする?」

それから小一時間は無理だの嫌だの泣き叫んでいたが、漸く「本当にあと一回で消してください!」と言い渋々納得したようだ。

取り敢えず臭えしシャワー浴びてこいよwとさつきをバスルームに引っ張って連れて行き、グズグズして一向に脱ごうとしないので「そのまま浴びる?帰れなくなるよ?w」と言うともそもそと背中を向けて脱ぎはじめ、「見ないでください・・・」。そう震えながら言った。
勿論強引にシャワー中に侵入。

「出した精液掻き出してやるよw」
「いいです!触らないでっ!」
「いいからこっち向けやw」
「やだやだやだあ・・・ああっ、いやあ・・・」
無理矢理まんこを弄くると明らかに俺が出した精子以外の液体ですぐにびしょびしょになり、垂れて来る液体で俺の肘まで濡れた。手のひら全体で掻き回すように動きを早めると腰を諤々させて呆気なく立てなくなってしまった。

「なんで?wイッちゃったの?wあーあ、彼氏以外の手マンそんなに良いんだw」
「っやだあ・・・やだあ!いやあ・・・もうやだあ・・・」

泣きじゃくるさつきに、無理矢理体を素手と胸でソープランドでするように洗わせた。乳首が擦れる度に声を我慢しているようで、それをからかうとまた泣き始める。
堪らずにバスタブで手を付かせて後ろから挿入。わんわん泣いてバスルーム一杯にさつきの声が反響した。

「中で出すけどいいよね?」
「やっ・・・だあ・・・、だめえ、ぜったい中だめえ、おねがいい」
「ちゃんとお願いしますって言わないの?ほら中で出ちゃうよ?」
「おね、おねがあい、お願いします、中は、っだ、だめえ」
「あーごめんもう出るわwちゃんと妊娠してねw」
「いやあ・・・やだ・・・あ・・・もういやあ・・・」

それからベッドに移動し、「一回」との約束どころかその晩から数日は大学が終わると直接家に泊めて犯り続けた。
相当嫌がっていたが跪かせて精子まみれのチンポを口で掃除させたりと、玉をしゃぶらせ尻の穴も入念に舐めさせた。歯が当たらなくなるまでやらせたが意外と飲み込みは早かった。「おちんちんおいしい?」と聞くと、きちんと「おいしいです」と笑顔で返すように仕込んだ。

風呂にも一緒に入り、浴槽でも身体を自分から密着するように抱きつかせて洗わせる。
食事も俺が噛んだものを口移しで与えると、嫌々ながらそれを飲み込む。
セックスが始まる前は常に土下座をさせてから行う。
挿入時は自分で股を開かせ、足を腰に絡ませる。元々感度がいいらしくすぐにイってしまうが、いきそうになると辞めるのを繰り返してねっとりと腰を動かし、そんな事を一時間以上もしていると、泣きながら「お願いします、いかせて下さい」と嘆願するようになった。

「彼氏と別れて俺専用の肉便器になったらイかせてやるよ」
「はいいい、別れる、別れますからあ、い、いかせてくださいい」
「言っちゃったw本当だね?肉便器にするよ?」
「あ、あ、あ、なんでもしますからああ、あっ、いきなりそんなにしたらいやあ、いく、いきます、うああ」

俺はガンガン腰を突き上げながらさつきの携帯を操作し、その場で彼氏に電話をさせる。
「あのね・・・今っ、俺さんのおちんちんっ、入れてもらってるのお、すごいい、ああ、だめ、気持ちいの・・ごめんなさい・・ああ、やだまた・・・いいっああ、」
「さつき中で出すよ」
「はいっ!いっぱいください!ああっ、すごい、俺さんの子供産むの、ごめんね・・・ごめんね・・・」

涙と嗚咽と唾液と精子で顔をぐしゃぐしゃにしてさつきは電話を放り投げ、享楽の底に落ちて俺の肉便器を宣言した。
長々失礼しました。全部妄想です。





純愛・恋愛 | 【2018-11-12(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中古妻の性癖

私の妻は、私と付き合う前に3人の男性と付き合っています。最初の2人とはキスもしていません。
 3人目の男性と付き合い始めて1週間で初体験をし、その後1年10ヶ月の間付き合ったそうです。妻に聞いた話によると次のような性生活だったようです。順調に付き合っていた頃は週末毎に会っていた。金曜の夜に2回、土曜の朝に1回、土曜の夜に1回、日曜の朝に1回、日曜の夜に1回、合計6回というパターンのセックスです。最初の半年は、なぜか月に1度しか会えず、すると6ヶ月で36回程度のセックス回数でしょう。たぶんこの期間中、前彼は、二股で、遠距離恋愛でもしていた恋人と別れる段取りでもしていたのではないでしょうか。その後、約9ヶ月は、週末毎に会い、生理期間や用事を除くと月に20回程度、9ヶ月×1ヶ月あたり20回、合計180回程度のセックスをしています。別れる間際の最後の5ヶ月は月に4回程度だったらしいので、5ヶ月×4回、合計20回、合わせて36回+180回+20回=236回程度のセックスを前の彼氏としてきたと計算できます。妻にこの計算結果についての意見を求めると、多い時や週の途中で会うこともあったり、逆に喧嘩して会わない時や相手が出かける時もあるので、プラスマイナス20回程度の精度で240回前後だと思うと言ってます。
 セックスの内容ですが、だいたい、前彼が無言で服を脱ぎ、それに応じてフェラを10分程度、その後5分程度の愛撫があって、挿入して10分程度、射精後にまったり5分程度の後戯だそうです。1回のセックスがだいたい30分となります。愛撫中は、ともかく胸を舐められたと妻は話します。妻は、当時、仲間内でも噂されるほどの巨乳だったためでしょう。私も初めて妻の裸を見たとき、胸の大きさとその色形の美しさに「ほんとに良いものを手に入れた」と感嘆したものです。顔は若い頃の永作博美似ですが、体は宮沢リエの体つきです。ともかく、胸から腰にかけてが細身なのにむっちりと脂肪がついて、いやらしい。残念ながら足は美しいとは言い難い。変わったセックスをしたことはないのかと尋ねると、倉庫で1回したという話を聞きました。それ以外にかわったセックスはと聞いても、お風呂で2,3回したことがあるという程度でした。ラブホテルも1回行ったきりだそうです。前彼のことは私もまぁまぁ知っているのですが、強がったところはあるものの、根はスポーツマンとしの真面目さのある人物、なおかつ秀才タイプ+穏やかな信仰者なので、変態的なセックスはしそうにない。この彼氏が、妻の最初の相手で、妻のセックスとはこんなものという経験を形作ってくれた教師だったわけです。
 私は、妻が二人目の彼女でした。前彼女と比較すると、ともかくフェラチオに癖がある。私は風俗もそこそこ行った経験があるのですが、プロに比べても咥えこむ動作が変わっています。まず、ペニスを咥え込み、亀頭部分を妻自身の上口蓋や上の前歯裏あたりで左右にこする様に刺激しつづける癖があります。どうしてそのように動かすのと尋ねると、だって気持ちいいでしょうと言われます。それ以外にも、勃起したペニスを足の方向に軽く引っ張り倒し、陰茎の根本のスジを伸ばし、その筋を甘噛みしたり、堅くした舌を押しつけたりします。そういう動作を割に嬉々として繰り返し、フェラチオに没頭しています。特に私が声を出すとうれしいそうです。前彼が声をまったく出さない人だったので、素直でやりがいがあるとも言われました。いつも妻なりに男がよろこぶと考えていることをやってくれます。ただし、その男がよろこぶだろうというのは、前彼の反応から学んだり、身につけたものでしょう。正直なところ、こする動作や陰茎の根本の甘噛みは気持ちよくはあるが、クリティカルヒットというほどでもない。それよりは、裏スジを舌で舐めあげられたり、亀頭エラ部分を跳ね上げるように舌先で擦られるように舐められる方が好きです。あと、最後に射精させようと咥えて唇を上下させるピッチと強度が私に合わない。たぶんこれまた前彼のリズムだったんだと思う。私なりのリズムを伝えるのだが、覚えが悪いというか、なかなか直らないというか。
 ある時、前彼はどうやってフェラチオをさせていたのか尋ねたところ、

 ・初体験の時に、最初のキスの後に、いきなり顔を両手でつかまれて、
  むりやりに咥えさせられた。この時まだ処女。
 ・そのときに、奥まで入れられて、えづいた。
 ・それ以後、フェラチオでは、たいてい元彼の手が頭にかかり、
  強弱やリズムを指示された。
 ・最初はペニスの根本を舐めるように指で指示され、次に亀頭を刺激し、
  最後に咥えて、彼がリズムを指示し、「強く吸って」と言われる。
 ・それが数分続くと、フェラチオをやめさせれて、胸を刺激され、正常位で
  挿入ということが多かったらしい。
 ・フェラチオの際に喉奥までペニスを入られれる時があり、えづくからすごく
  嫌だった。
 ・だからあなたにフェラチオする時、頭に手を乗せられたり、腰を動かされるのは
  ほんとに嫌。
 ・一緒にお風呂にはいると、たいがいフェラチオさせられた。ただし、このときは
  射精まではいかない。お風呂椅子や浴槽の縁に彼が座り、妻が躓いてフェラチオ
  をすると、足の親指で股間を弄られた。お風呂の窓がアパートの廊下に面してお
  り、人が通ると時に強く刺激されて、声を出させるように仕向けられて、恥ずか
  しかった。だからお風呂でHなことをするのは嫌だそうです。
 ・そういえば、ドライブ中にフェラチオしたことが、1,2回ある。元彼が気持ちよ
  くなると、アクセルを踏んでエンジン音を大きくする、そしてスピードが上がる
  ので怖かった。

という話をしてくれた。元彼は最初の男性でかつ年上だったこともあり、妻はわりに言いなりになっていたようです。

 こんな話を聞くと、20歳前後の小柄でグラマスな妻が、いかつい元彼に一生懸命にフェラチオする姿が想像され、こっちも興奮します。何かセックスにかかわることで嫌だということの理由を尋ねるとたいがい元彼にされた、されそうになって嫌だったからと言われます。確実に、妻の性行動や性意識に元彼の影響が強くありますね。特に妻が自分から動くフェラチオの癖には、それが強く現れている。すると、?元彼の気持ちよさを、?妻が学び、?現在の夫である私に伝えられている、という図式が描けます。下手すると、妻自身の純粋な性行動ではなく、妻の元彼の性行動(性感覚)を妻を媒体ととして私が受け取っている。すなわち、現れとして妻がフェラチオしてくれているけど、その本質は元彼が僕にフェラチオしてくれている、もしくは元彼のペニスの性感が僕のペニスに伝播している。

 元彼のペニス|妻の口|僕のペニス
 元彼のペニス|僕のペニス

という図式ではないでしょうか。妻が俯いて僕の前でフェラチオをしてくれていても、前髪に隠れた顔は元彼であり、彼の口が僕のペニスを咥えてくれている。それどころか、目をつむると、元彼が、自分のペニスの気持ちいいところを、僕のペニスにさすりつけて刺激しあっている、そんな図が思い浮かびます。元彼のいる彼女嫁をもらった皆さんは同じですよね。彼女や妻があなたのペニスを咥えてくれて、一生懸命に性感を与えてくれても、それは、元彼から植え付けられたリズムや強弱、すなわち、男同士が女の口の皮一枚を媒介に、ペニスコミュニケーションをとっているわけです。

そんなことはないというあなた、携帯電話で彼女や妻と喋る場面を考えてください。携帯電話自体と話をしている気はないですよね。携帯電話を通じて、その先にいる彼女や妻と喋っているでしょ。

 妻|携帯電話|あなた
 妻|あなた

 元彼のペニス|妻の口|あなたのペニス
 元彼のペニス|あなたのペニス

なんの違いがありますか。
処女と結婚されたあなた、祝福あれ。素直にうらやましい。
非処女と結婚されたあなた、そして私。いくら妻が美しく魅力的でも、結局、元彼にフェラチオされているんです。きれいな乳首を舐めているつもりでも、それは元彼の口をなめ回しているのと同じ。美しい妻の口にキスして、舌を絡め合わせても、それは元彼と舌を絡めているのが本質です。

そして、最後に非処女のあなた、あなたの彼氏や夫は、あなたを通じて、元彼とホモ行為せざるをえないのです。気落ちわる。
勘弁してくれ。


純愛・恋愛 | 【2018-11-11(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

GW暇だしソープで童貞捨てた話する

まず俺のスペック
160/50
童貞
彼女いない歴=年齢21

童貞をこじらせてもう21になってしまって
大学でもだんだん女の子と会話する機会も減り
このままだと一生童貞だと思い行くことにした

ちなみに軽音系サークルに入ってて
同じ学年の男子は20人程だったが
童貞は俺を含めて4人しかいなかった

いろいろ調べてるうちにまあここでいいかなってなった
そこそこ安いし
フリーで入ろうかと思ったけど地雷とか嫌だったんで
指名することにした
指名して地雷だったらまあそれは俺の見る目がなかったってことで

店のページの写真は皆ぼかし入ってるから全然分かんないけど
黒髪系で行くことにした
店のブログに別の写真(ぼかし入ってたけど)があって
それが決め手になった

この日の午前中は説明会だった!
家じゃ当然予約の電話もかけられないので
行く途中の駅で予約した
人があんま通らないとこだったけどなかなかアホなことしたな

説明会中は心の中でニヤケっぱなしだった
もちろんちゃんと説明は聞いていたけど
「あーこれから俺童貞捨てるんだー」ってずっと思ってた

説明会が終ってお店のある駅に着いた
まだ45分ぐらい時間に余裕があったので
昼飯代わりにウィダーとブレスケア買ってった

時間の30分前に予約の確認の電話を入れるわけだが
結構大きな駅なのでどこにいても人がいる
階段すらホームレスがいる
俺は諦めて駅の入り口の脇で電話した
お兄さんの対応は良かった
丁寧だった

電話してそのままお店へ

お店の前に人が結構通ってたけど
何食わぬ顔して(内心ドキドキ)入ってった
カウンターには写真が並んでて
その脇にクールポコのハゲじゃない方みたいなお兄さんが

「いらっしゃいませ」
「予約してた○○です」
「あっようこそいらっしゃいました!××さんのご予約でよろしかったですか?
「ハイ」
「初めてですか?そしたらですね・・・」
お店のシステムの説明されて、先に入浴料をとられた

ここでミスったのは
そのお兄さんは突然前日予約と言い出したのだ!
えっ違うんだけどと思ったけどチキって言い出せなかった

でもすぐに間違ってたことに気づき、当日予約でしたね~と
ニッコリ言われてそうですよね~って返したけど
あれは俺がどれだけのハートを持つ人間なのか試してたに違いない
そして言い出せなかった俺はきっと舐められたに違いない

お金を払って待合室に通された
ぼかしの入ってない写真が並んでた
せっかくだから次はこの子にしようとか思ってたけど
後で調べたらその子は既に辞めてたっぽい
俺が部屋に入った時は60位のおじいさんが、
俺が入った後はサンドウィッチマンの太い方(でもコワイ系の方っぽかった)がいた
10分ぐらいキョロキョロしてたらお兄さんに呼ばれた

「ではこの角曲がった先にいますんで。ごゆっくりどうぞ」
わざわざ一目で会わせないとは変なことするなあと思って言われたように向かってった
さながら地球のへそに向かう主人公の気分だった

いざ対面!
そこにいたのは
鳥居みゆきだった!!

写真と全然違うじゃん!!
と思ったけど俺は鳥居みゆきが好きなので問題は無かった
むしろ俺からすれば当たりの部類だった

嬢「こんにちは~」
俺「こんちは~」
嬢「じゃあ行きましょうか」
俺「ハイ」
・・・
・・・
えっ終わり!?ここで普通何か話しながら部屋に行くんじゃないの!?

当然20年も童貞やってた俺にトークスキルなどなく
しかも手提げカバンが邪魔をして
せっかく手をつないでもらったのになんか微妙な状態になった
縦に長いお店なので結構階段を上って部屋についた

嬢「どうぞー」
俺「失礼します~」
部屋は6畳間くらいの部屋に小さい風呂とベッドがあった
特に仕切りとかもなく、異様な空間に思えた

嬢「じゃあ先にお金の方いいですか?」
俺「アッハイ」
財布をとるためカバンに手を突っ込むが…無い!
マジかよ!さっきカバンに入れたのに!!
嬢「・・・」
俺「ハハッ」
マジで焦った3分ぐらい探して書類と書類の合間にあった
俺の冷静はここで終わった

嬢「じゃあ準備するんでこのカゴに服入れてくださいー」
俺「アッハイ」
別に脱がしてくれなかったけどそこは気にしなかった

脱ぐだけ脱いだけどやっぱ恥ずかしいのでパンツ一丁で待ってた
嬢「下着も脱いじゃっていいですよ~」
俺「アッハイ」
分かっちゃいたけどね。俺は全裸になった
嬢も脱ぎ出した
下着姿の時点でちょっと興奮した

嬢「じゃあここに座ってくださーい」
示した先はあの凹んだイスだ
まさに凹この形をしていた
・・・
嬢「あの・・・出来ればこっちを向いていただいてw」
あろうことか俺は嬢に背中を向ける形で座ってしまった!
俺「アッハイwスマセンw」

ソープを手に取り、ちょっと脚とあたりをゴシゴシしたあと
「触りますねー」
何のためらいもなくお股に触れられた…
お尻のあたりでオウってなった
これだけで十分気持ちよかった

ゴシゴシされながら
何でソープに来たのか
他の風俗じゃなくて初めてなのになんでソープに来たのか

なんか答がかみ合わずに同じ質問2回された気がしなくもない

泡をシャワーで流してもらった後
「失礼しまーす」
ついに俺のが咥えられた
俺はこの瞬間からフ○ラ大好きっ子になってしまった

ゆっくりしてもらったけど
めちゃくちゃ気持ちいいw
今まで味わったことなかったから
普通に気持ちいい

思い出しただけで起ってきちゃうww

何分かしてもらった後
脇のお風呂に入るよう言われて
お風呂に入って軽く歯磨きした

そんで嬢も入ってきて
潜望鏡キタwと内心

潜望鏡って体勢辛いと思ってたけど
俺の体の下に嬢の脚が入るからそこまででもないのね

でまあまたフ○ラだったわけで
こんどは足がピクピクしだした
気持ち悪いので止めようとしたけど
上手く止められなかった

いやマジ次は入れなくてもいいからがっつりフ○ラしてもらいたいw

俺このまま逝っちゃうんじゃね?と思ったけど
絶妙なタイミングで終了された
風呂からあがって体を拭いてもらった
体拭くなんていつぶりだよwと思いながら
体はキョドリまくりだった

それで拭いてもらった後
またフ○ラしてくれた
ああもうwだめww

嬢「じゃあそこ(ベッド)にあおむけになってくださーい」
俺「ハイ」
言われるがままにあおむけになって、
ちょっとしたら嬢が上に覆いかぶさってくる感じで乗って来た

1回だけチューされて、鎖骨のあたりチューされて、
そのあとチクビをしばらく舐められたんだが
これも最高だった
どっかのスレで「体痺れるぞww」とか言ってたけど、
ガチで痺れた ああ俺ってやっぱりMなんだなあって
ハアハアしながら思ってた

両乳首舐められて最高に気持ち良かった
そんでそのまま下に行って・・・
またフ○ラされた

本当にマジで俺フ○ラ大好きになった
こんどは玉とかも舐められて、
「えっこれ今俺どこ舐められてんの!?」
って感じだった

もー正直これで逝っちゃってもいいやーって感じだったけど
まあそのあたりでうまいことストップされた
今度はおっぱいにスリスリされたけど
いまいちこれはよく分かんなかった
フ○ラ最高すぎたので・・・

そのあと嬢はこっちにお尻を向ける形になった
要するにおまんまんがこっちに来た訳だ

人生初おまんまんだったのでちょっと嬉しかったw
距離的に舐めてくれってことだろうと思い
ペロペロチュッチュしまくった
ただ 初めてだったもので
どこを舐めるのか全く分からなかった
はっきりって見当違いのとこばっかり舐めてたと思うw

おまんまんもしばらくしたら飽きてきた・・・ていうか
舐められてる方に気が行っちゃってw
ちなみにパイ●ンでした
この時もう舐められたら腰が上がっちゃうくらいきもちかったです

おまんまんに指入れたりしてるうちにこの体位も終了になった
ああ次はいよいよ…と思ったその瞬間
嬢から
「私ゴムなしでも大丈夫なんですけどどうされますか?」
!!!!????

やっぱりビョーキとか怖いから絶対にゴムつけてもらおう!
って行く前は思ってたけどこれ言われるとクラってきた
マジで一瞬心動いた

でもやっぱりビョーキ怖いし初めては絶対つけてするって
何年も前から思ってたのでつけてもらうことにしました
ごめんなさいねwでも十分気持ち良かったですよ

あっという間にゴムつけてもらって
ついにいよいよ・・・

ついに入りました とにかく卒業しました
確かに入ってる感があって良かったけど
それ以上に入ってるってこと自体が嬉しくて幸せでした

これが彼女なら・・・

基本的に嬢が動いてくれるんで楽でした
ちょっとしたら嬢が突然俺の腕を掴んでそのまま嬢の胸にもってきました
俺がソープした中で一番印象に残る出来事でした
というわけでおっぱいモミモミしまくりました
柔らかいね

おっぱいもみもみしながら俺は
もう一回キスしてもらいてえ・・・と思ったので
お願いしいたら
「じゃあ交代しよっか?」ってなってポジションチェンジしました

入るかな?って思ったら案外すぐに入ってってびっくりしました
あと下から見たら嬢あんがいぶさいくだな・・・って一瞬冷静になりましたw
でもその一瞬だけです

あとはもう本能の赴くままに腰を振りました
とはいっても腰の振り方が分かりません
めっちゃぎこちなかったと思います

あとはめっちゃチューしまくった
何でか知らないけどチューしたかったので
チューしながら腰振ってた

あ!おっぱい揉んだけどぺろぺろしてねえや!と思ったので
おっぱいぺろぺろしようと思ったら
かなり背中まるめないとできないし腰は振れないので
ちょっとぺろぺろしてやめました

もみもみしたりチューしながら振ってるうちに
だんだん気持ちよくなってきていよいよ出そうだったので
「出そうです・・・」って言ったら
「来て…」って言ってくれました
全体的に演技っぽかったけど童貞はそんなこと気にしちゃいけません

というわけでしっかり出しました
オナ禁3日目だったのは大いに成功でした
出してるときもちょっと動いたりして
気持ち良かったですw

抜いてもしばらく嬢がアンアン言ってるからどうしようかと思ったよw
一回軽くチューして、そのあとゴムとってもらって、拭いてもらいました

嬢「時間がないのでもう一回は出来ないんですが・・・」
ええはいわかってますよそんな2回やるほどがっついてないです

でも微妙に時間が残ってたのでマッサージしてもらいました
でも半ヒキ状態の俺が首肩腰が凝ってるわけもなく
なんだかなーって時間でした
今思えば言えばもう一回フ○ラしてもらえたかもしれません
でももう過ぎたことです

嬢「お飲み物持ってきますーお茶とジュースがありますが」
俺「ジュースで」
嬢「ジュースはコーラと…カルピスがありますが」
オレンジジュースが飲みたかったのに!行為の後でカルピスのめるかよ!
俺「コーラで」
嬢「分かりましたーじゃあお風呂に入ってあったまっててください」
俺「ハイ」

このあともう一回体洗ってもらって、
始めてどうでしたか?いい体験になりましたか的なことを聞かれました

ええもういい体験ですよ
特にフ○ラ最高でした
もう一度言いますフ○ラ最高でした

服着てベッドに座ってコーラ飲んでたら
嬢「何か聞いておきたいことありますか?」
ええーっ質疑応答なら午前中にやったよ!
別に何もないよ!!
俺「え…っと、特にないですw」
嬢「そうですかw」

この場合何聞いとけばいいんだ?

そんでまあ名刺をもらって
支度を済ませて退出ですー
こんどこそカバンに邪魔されまいと思ったが階段を下りてるうちに
やっぱりカバンが間にw

俺「ありがとうございました!」
嬢「うん。じゃあ…」
お別れのチューをしました
暗黙の了解みたいな感じだったけど
俺は調べてったからここでチューするの知ってたけど
知らなかったらどうすんだろ?

チューした後唇の上にポツポツがあったのが見えた気がして
マジかよ!って思ったけど別になんでもありませんでした

店を出た直後俺と同じくらいの女の子とバッチリ目があってしまって
とてもきまずかったですww


純愛・恋愛 | 【2018-11-11(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ナンパで知り合ったえりかは風俗嬢

スペック:身長165cmくらいのスレンダーな体型、髪は金髪
に近い肩くらいまでの長さ
顔はね…わかる人いるかなあ…

「シルバ」って女性アーティスト10年前くらいにいたんだよ
ね。あの人に似てましたw

俺は出会い系やナンパは純粋に性欲というか、「その日に会っ
た人とその日にホテル」というのが目標で、次のデートにつ
なげたり、連絡先だけ聞いてバイバイとかそういうのはしな
いんです

だからナンパをするのは決まって夜の12時前後から
終電無くした女の子を狙って声をかけます
昼間だと捕まえても帰られたりホテルに持ち込むのが難しいので
イケメンだったら別なんだろうけどね

その日は新宿で開始
こちらも一人なので、一人の女の子を狙わなきゃいけない

明らかに待ち合わせとか、これからご出勤とか、ホストクラ
ブへ向かう子を除くと結構限られる

しかも他のナンパ氏も周りで目を光らせてるので、声かけの
タイミングは結構難しい

はっきり言って顔は最低限であればOKで、引っ掛かりやすそ
うな子を瞬時に判断してライバル達より早く声をかけなけれ
ばならない

電車が着いて、駅から人々が出てくる

何十人もいる人の中から、俺はでっかい荷物を持って高いヒー
ルでフラフラ歩いて出てきたお姉さんに的を絞った

俺「いきなりすいませんお姉さん…終電逃しですか?」
えりか「え?いえ…今から帰るんで…」

反応があれば第一段階クリア

俺「電車で?もうないですよ?」

えりか「あ、いえ、歩いて…」

俺「歩いて帰れるの?いいなあ~僕逃しちゃったんですよー…
(嘘)」

歩きながら交渉開始し、一杯付き合ってもらうことに
いつものバーへ

バーで色々話をする
今日はお仕事帰りだそうで、疲れてフラフラ歩いていたらしい
えりかは法政に受かって上京してきたが、やっぱり早稲田に
行きたくて二ヶ月で退学
地元に戻って就職したが、また最近上京してきたらしい

えりかは何故かジャケットを脱がなかった。
「脱いだら?」と聞くと「脱げないのw」という反応

えりか「私、医者になりたいんだよね」

俺「えっw(゚o゚)w今から大学入り直すの?勉強は?」

えりか「何にもしてない。まずはお金貯めないと」

何となく彼女の職業が想像がついた

飲み終わりバーを出ることに

ここからカラオケ→ホテルがいつものコースなのだが、
「カラオケ苦手」とのことなので困ったことに

どうしようかなーと迷いながらバーの階段をえりかの手を引
いてのぼる

昇りきったところでえりかを抱きしめた
えりかも抱きしめてきたのでキスをする
そのまま耳と首筋にキスをすると「ぁ…」と吐息が漏れた

お?行けるか?

俺「今日は一緒にいたいなあ…」

えりか「そうだね…行こうか♪」

ご了承頂き歌舞伎町のホテルへ

ホテルについてジャケットを脱がすとやっと理由がわかった

ブラが丸見えだ。何て言う服の種類かわからないが、肩の紐
も、背中も露出してる。脱げないわけだ

今日仕事だったとしてこの格好…フムフム

入った途端に二人でベッドになだれ込む

えりかは何も言わずに俺のベルトを外し、ズボンとパンツを
下ろし、舐めだした

えっw(゚o゚)wシャワーも入ってませんが

フェラは正直あんまり覚えていないので、普通だったと思われる

ちなみに俺は一度病気を経験してから、初見の相手には生も
フェラもさせないと決めていたが

即尺サービスが勝手に始まってしまったのでこの日は諦めた

えりかの服を脱がす。ブラを外したところで驚いた
えりかはCカップだったんだが、何て言うか、漫画に出てく
る「おばあちゃんの胸」あるでしょ?あんな感じ
弾力などは全くない。乳輪も大きく、乳房は垂れ下がっていた

えりかは「昔はすごく太ってた」と言っていたが、それが理
由かはわからない。

子供がいるのかな?と思ったが、わざわざ聞くことでもない
ので聞かなかった

ゴムを付けて挿入

イッた後、えりかはゴムを外し、マイサムを綺麗に舐めてく
れた

俺「…風俗?」

えりか「…わかるよねwそう、風俗」

フェラだけでなくアナル舐めもしてたし、やっぱそうでしたね

それから俺はウトウトしてたんだが、えりかの舌使いの感触
で目が覚めた

一生懸命舐めて大きくしている。疲れてたのでゴムをつけて
上になってもらう

揺れるおっぱいが見えない様に、俺は両手で隠すように揉んだ

果てた後もしばらくするとまたえりかが舐めている

もー…結構です!!と叫びたかったが、酔いも回ってたし疲
れてたので、満足させてあげるほうが早いと判断
ひっくり返し、バックから挿入

えりか「…え?生…?」

俺「姉さんが使っちゃったでしょ?」

えりか「…そうだね…んっ」

体位を変えて突きまくり、彼女の満足を見届けて(真偽は不
明)、2時間で三回戦が終わった時計は4時を指していた

俺はもうお腹いっぱいだったしこれ以上はしたくなかった
ので、もう帰ることにした

えりかも家が新宿なので一緒に出る

バイバイしようとしたら「連絡先は?」と交換してないのが
バレてしまったので、番号だけ交換

そのあと一回もかかって来てないです


純愛・恋愛 | 【2018-11-11(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ピンサロ行ったら元カノでてきた

その子との出会いは高校生の時。俺が一目惚れだった。
外堀を埋めつつ埋めつつゲッツしましたよ。高2の秋。

スペック忘れてた
付き合いだした頃

俺 高2
身長は175くらい
顔は…誰だろう割りと中性的な顔と言われる

彼女 高2
身長は160ちょいくらい
顔わかんねえ まあでも美人系だな

普通の高校生カップルみたいなことをずっとしてた。
ねずみの国いったり、ファミレスでグダったり
どっちかの家行ったり、などなど
お互いの兄弟連れて遊んだこともあった

まあそんな青春生活を送っていたわけなんだが
高校生っちゅーもんにはいつか終りが来るんだ。
受験して、卒業だな

受験期はお互い勉強頑張ってたし
良きライバルでありパートナーでもあった。

彼女は家庭の事情で予備校とか行かず独学で。
俺は親に甘えて予備校行ってた
まあそんなこんなで刺激しあいながら
受験も乗り切って高校を卒業した。

その子のことすげーすきだったし
ぶっちゃけまだまだ青いながらも結婚すんじゃねーかななんて考えてた。

進路は違う大学だった。まあそりゃそうだわ。
そんなことのために勉強していたわけではない

でも別に別れるとかは思ってなかった。
だけど環境の変化って予想以上でお互いの学校も家も
結構離れててなかなか二人で会える時間ってものが減っていった。

そんで、彼女の方から好きだけど寂しいし別れよう、
って言われた・・・ふられたよ・・・俺

それなりに俺もうすうすそうなるんかなーとは
思ってたけどさ
やっぱりつらいわけだ。すきだったし
別れたのはほんと大学入ってすぐ。

だけどまあ大学にかまけて遊んでなかったし
大学生で浮かれてるのもあったと思う。
そんな俺に嫌気が差したのであろう。仕方がない。

そんなこんなでクソみたいな大学生活を送っていた。
サークルやって、酒のんで、遊んで、の繰り返し

彼女はできなかった。

高校ではできなかったことがいろいろと
できるようになっていく。バイトもしまくってたし。
パチンコしたり麻雀覚えたり。
そんな生活をしていた大学三年の冬。
就活中真っ只中で、四年の仲の良い先輩に
いろいろな相談に乗ってもらっていた時に

先「じゃあ、一発すっきりするか!!」
と言われて、初めて風俗、ピンサロに行くこととなる。
ちなみにこの先輩、高校の時からいろいろと相談していた先輩で、
大学もたまたま一緒でよく飲みに行ったりしていた。

色々な遊びに手を出していた俺であるが
風俗と女関係はさっぱりだった。

女関係に関してはまず元カノのこともあるけど
好きな人ができない病()にかかっていた。大学中。

で、風俗は性病とか怖いし、そもそも知らない
女に何で金払って奉仕してもらわなきゃいけないのか
わからんかった。

それでも就活に疲れ、オナニー三昧の俺は
先輩に連れられて遂に風俗にも手を出すことと成った。

システムも何から何までわからん俺だったが、とりあえずそこは
女の子の顔写真がズラッと並んでいてその中から追加料金で
指名かランダムで安くするか、というものだった。

金もないし…と迷ったが指名制を選んだ。
俺は2ちゃんで顔写真なんてフォトショばっかで当てにならんというのを
よく見ていたから期待はしていなかった。
しかし並べられている女の子の中には結構可愛い子も多く、
無駄に期待しつつ、一人の女の子を選んで個室?に入った

初めてで何だか落ち着かずにそわそわしていると
女性の声がして部屋に入ってきた

ふと、聞き覚えのある声だなとは思った
顔を上げるとそこには

Rがいた。
元カノのことは以降Rと表記します。

写真はやはり加工されていたようで気づかなかった。
でも今思えばどことなく面影を見ていたのかな…と思う。
しかし驚いた。Rもびっくりした顔をしていると同時に
焦りだしてどうしていいかわからない、見覚えのある
挙動不審な行動をしていた。

驚いたと同時に俺のいきり立っていたちんこは
何だか急に縮み、と同時に、なんでRはこんなとこで
働いてるんだ?という冷静な思考へと戻った

会話をしばらく交わさず無言でいるとRが
R「こんなとこで何してんの」
俺「そりゃ俺のセリフだわ。お前こんなとこで働いて・・・」
R「そのことはとりあえずいいから、まずはどんなふうにして欲しいかいって。
こっちもお金もらってる以上何らかのサービスはしないと」

正直オレはそんなエロい気分は
とっくに飛んでいたから全くやる気はなかったんだけど
Rは仕事だから、と言い張って結局フェラをしてもらった。

昔よりもうまかった。

軽くフェラしてもらったけど結局逝く事もできずじまいだった。
それよりもRがなんでこんなとこで働いてるのか、今何しているのか、
別れて以来連絡も取らずに過ごしてきたので色々と聞いてみたかった。

俺「Rさ、久しぶりに飯でも食わない?おごってあげるから」
R「でも私仕事忙しいし…」
俺「ほら、近況報告会ってことで。軽くでいいから飲みに行こうぜ。
俺も就活の息抜きに。連絡先変わったのに教えてくれてないよね…」
R「うん・・・じゃあわかった。これにアドレス書いとくからメールして。」

そういってRは仕事用の名刺にアドレスを書いて渡してきた。

R「そんじゃそろそろ時間。また今度ね」
そういって俺は部屋から退出し、入り口前で先輩と合流した。

結局これが人生最初で最後の風俗となる。

先輩には彼女がいたことは黙っておいた。
男女交際に関しては先輩は面倒なのである。
先輩には適当に感想を述べて解散した。

家に帰ってすぐに書いてあったアドレスにメールをした。
返事は次の日に来た。
「飲みに行くんでしょ?いつ行く?」

適当に何日か指定して都合の合う日を決めた。

正直、再びプライベートで会うことに不安を感じていた。
もしかしたらまた好きになってしまう、そんなことを考えていた。
実際、女子大生として過ごしたRは格段に美しく、麗しくなっていた。
そして、なぜピンサロで働いているのかも疑問であった。

そんなことを考えつつ、就活しつつ、約束の日を迎えた。
去年の2月の中頃のことである。

ちょっと洒落たバーに連れてった。
やはり気になっていたなぜピンサロで務めているのか、ということが
どうしても聞きたかった。そんな性に対して欲求の強い子ではなかったから、
どうしても疑問であったし聞いてみたかった。

理由を簡単にまとめるとこんな感じだった。
・高校の時もだったが家庭の経済状況が芳しくないため
ある程度の金を家に入れないと学校に通えなくなる
・普通の飲食バイトも経験したけど収入的に良くない
・友達との雑談で冗談で話していた時にこの世界でバイトしようと思った

おおまかな流れはこんな感じだった。

ああ、そういう理由だったのか、
と思った。最初の方にもかいたけど彼女は独学で大学に行ってる。

もともと行動力のあるこだったし
何をするにも周りの声を良くも悪くお取り入れない
女の子だったから何となく納得してしまった。

でも、と思った。正直まだ俺はどこかで好きだったのかもしれない。
ましてふられていたわけだしな
だからピンサロで働いて欲しくなんてなかった。
でもそんなこといえるわけもない。
正当ではないのかもしれないが、彼女なりの理由があって働いていて
そこに俺が付け入る隙などない。

で、まあ俺なりに聞きたいこと会ったけど
でもそうしてしまったらそれは彼女のしたいことを止めてしまう、
大学に行くなと言ってるようなもので、そんなことできるはずもなかった。

そんなこんなで元カノとの飲み会はあっという間に終わってしまった。
帰り際にRが、
「また遊ばない?俺くんやっぱり面白い」
といってくれてまた遊ぶ約束をした。ただ俺も忙しいため
次は2月の末に遊ぶことに成った、また飲み会だ。

二回目の飲み会も凄く楽しく終わった
結構Rが酔っ払ってた。だから俺も開放しつつ
Rのいい匂いをクンカクンカしてた

酔い覚ましに外をプラプラしているとRも
酔いが覚めてきたのか真面目な話をし始めた

R「ところでさー俺くん」
R「なんで俺くんのことふったかわかる?」
俺「え、隙じゃなくなったからっていってたじゃん 
俺がほったらかしにしてたりとか」
R「ううん、ほんとはね、そんなことじゃないんだ
私の家がいろいろ大変なのはまえからいってたよね?
それで私がたくさんのバイトして家にお金入れてる話したじゃん。
まあ今はあんな仕事で楽してるんだけどさ…」
「それでね、ほんとのところ俺くんにメイワクかけちゃうと思って。それに俺くん
大学楽しそうだったし、いろいろな面で負担かけちゃうかなって思っちゃったの。
だから、結構つらい言い方になっちゃった。ごめんなさいあの時は。」

なんでこんな言い方するのか、わかんなかった。
今思えばもしかしたらこれってフラグなのかもなあ、と
今からもっかい付き合い治すこともできたんじゃねえkと
その答えも今となっては確認することすらできないんだけどね

チキンな俺は
「へー。そっか。なんか気使わせちゃって悪かったね」
とだけ言った

そのあとは他愛もない高校の話をしながら
あいつ今何してるかなあとか、そんな話を近くの公園でした。

Rから、また遊びたいな、っていわれた
どっかいこうって。
何となくこのままずるずる行っちゃいそうな、そんな気がしてたけど
でも楽しかったし全然構わなかった。
何となくRにも甘えてた

そいで、3月の後半にとりあえず遊ぶ約束をした。
結局この予定は実行されずに終わってしまう。

それからちょこちょこメールのやりとりをしつつ、
二年のクラス同窓会やりたいねーなんて言ってた。
もっともRはこんなバイトしてるなんてバレたくないからあまり
その件は乗り気じゃなかったけどもwww

して、Rがばあちゃんちに変えるよーみたいな
話をしてた。親戚のおじさんの体調があまりよろしくないらしく
一週間くらい親の実家の方に行くみたいな話をしていた。

だからしばらくメール返せなくなるけどまあ就活頑張れwwww
みたいなメール。半芝のメール。
俺の就活も佳境を迎えていた。
そんなに俺も返しているわけではなかった。

親戚のおじさん一家はRの母方の家と二世帯で暮らしていた。
宮城だった。

して、日本人で誰もが忘れないであろう地震が来る。
都内のコンビニにいた俺はやべえやべえwwwww
ワインおっこってきたwwwwwwwとか言って
ふざけて写真撮ってたりした。
全然こん時はやばさに気付いてなかった。
ふざけてた。

携帯が繋がらなくなって電車も止まってるし
仕方ないからどんな感じかTV見るかと思い、家に帰って
TVをつけると大変なことになっていた。

俺が牛たん好きと知っていた彼女は
土産に牛たん買ってってやるとか言っておちゃらけていた

とにかく不安だった。よくわからない気持ちとか
もうなんか急にパニックになってしまった
このへんはよく覚えてないんだけどとにかくメールしまくってた。
回線が混んでてなかなかおくれてなかった。

それでも何件かメールは送れていたようだった。
TVを見ながらコンビニでふざけた自分を悔いた。
ひたすら返事をくることを祈っていた。

今でもそのメールの返事は返ってきていない。

いなくなったとは思いたくない。
うすうす気付いてたけど少なくとも俺はまだ好きだった。
だからこそ、余計にそう思いたくなかった。

きっと俺はもうずっと彼女作ることなんてできない、それどころか
好きな人すらできないのかもしれない。
けどまあ、それはそれでまたありかな。なんて思っている。


純愛・恋愛 | 【2018-11-11(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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