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義理妹への悪戯

俺の部屋には小さな冷蔵庫があってその中に当時マイブームだったカクテルバー(瓶)がぎっしり入ってた

冷蔵庫からそれを取り出し飲んでると彼女がそれ美味しいの?と聞くから
「うん最高!」

と答えたすると

「一口飲みたーい」

と俺がゲームしてる最中勝手に飲んだ

「…美味しい!これジュースじゃん!」

恵と弘子ちゃんにも進め2人はえ~!?と言いながらも一口飲んでみる

「ホントだ美味しい」

とか言うもんだから彼女が調子にのり

「色々種類あるんでしょ?
他のも飲ませて」

と催促俺はそんな一気に飲まないから次のはまだダメと言うと

「じゃ全部飲むから1本ちょーだいよ飲みたいよねー!?」

と他の2人にも意見を求める

返事を渋ってるとゲームで勝負して勝ったらいいというルールを勝手に作り勝負することに

みんなで対戦出来る
<ボンバーマン>をしてたから内心このゲームじゃ負けることはないと思っていた

でもそれは彼女も分かってるんでハンデをつけられた

勝負は3勝勝ち抜け

彼女恵弘子ちゃんは3人チーム

いざゲームスタート!

なんのことはないものの数分で2勝

「相手にならないって」

「ちょっとタイム!」

そう言うと3人でコソコソ話しだした

でゲーム再開

スタートしたとたん1人が爆弾を投げてくる!?
あっさりやられた…

「きったね~」

「いいじゃん別に」

と3人とも笑ってる

ゲーム再開したが今度は2人同時に投げてくるからかわせない…

気づいたら逆転負け

冷蔵庫からどれにしようか?とガチャガチャさせ選んでるとな思ったら1人1本づつ手に持ってる
「3人で1本じゃないの!?」

「そんなの言ってな~い」
3人でカンパイしそれぞれ回し飲み…

「酔っぱらっても知らないぞ?」

「ジュースだから大丈夫!」

1本飲んだら又1本
そんな感じで夜中には冷蔵庫が空になりトンでもないことになった

もう3人とも顔は真っ赤で彼女は半分眠りかけている

そんな時に弘子ちゃんが気持ち悪くなって吐きそうだと言うから心配した恵が洗面所に連れていこうとしたけどフラフラして立ち上がれない…

代わりに俺が連れていくことに弘子ちゃんもフラフラしてたから手を握りリードしてやる

[すっげ柔らかい]

思わぬ役得にドキドキしながら洗面所へ

上手く吐けないみたいで背中をさすってやる

吐き終わってから口を水で洗ってた弘子ちゃんが動こうとしないんで覗いたらそのまま眠ってた

何故かドキッとしとりあえず床に座らせる

まずいなぁと思いながら
[もしかしたら悪戯出来るかも?]

と思い弘子ちゃんを起こす振りしながら後ろにまわり腕を抱え服の上から両手で軽くおっぱいを触った

「弘子ちゃん大丈夫!?」

「…う~ん…」

と気のない返事だけで胸を触ってることに気づかない

[これは完全にいけるパターンじゃん]

2階では恵が1人で起きてるので心配させたらマズイと思い弘子を抱え部屋に戻った

「…弘子ちゃん…大丈夫!?」

恵は起きてたがだいぶ酔ってる

ホントは違う部屋を3人に用意してたがもう移動は無理っぼいので俺の部屋で布団を敷いてあげ弘子ちゃんを寝かせる

続いて彼女を抱え弘子ちゃんの隣に敷いた布団に寝せた

恵はまだ起きてたんで動けるから俺のベッドで寝むりなよと補助してベッドへ

俺は片付けとかするからまだ起きてると言ってとりあえず座り飲みかけのカクテルバーを飲んだ

何分もしないで恵も眠ったようで眠りについた3人を見ながらこの後どう行動するか慎重にかんがえた

最初に思いついたのが元々TVのボリュームがおおきかったんで写メを撮ってもバレないだろうと
現在眠ってる姿を1人づつ何パターンか撮った

[やった!]

全然気づかないもっといけると俺は更に大胆な行動をとることにした

彼女が1番カクテルを飲んでたんでちょっとやそっとじゃ起きないのは確実でだらしなく寝ている
弘子ちゃんも多分大丈夫だろう

恵はフラフラしてたがどうだろもう少し熟睡してから悪戯したほうが無難か…

そこで俺はこのチャンスを逃したら二度と悪戯出来ないと思う弘子ちゃんに悪戯することにした

面識はあるけどそこまでよく知らない恵の友達…異常に興奮していた

なぜなら寝てるとはいえすぐ側いる彼女と恵の前で悪戯するんだ

フローリングをギシギシ歩くがTVの音がうるさいんで気にしない

弘子ちゃんの横に座る

ショートカットの髪を何度かそっと撫でたさらさらしてる

ドキドキしながら左の頬を撫で人差し指で唇に触れ下唇をプニプニしてみる柔らかい

心臓がスゴいバクバクしてたけど無性にキスがしたくなり体を覆い被さるようにして軽くキスした

起きない大丈夫…

さっき触れた胸の感触を思いだしそっと胸に触れる小さめなおっぱいだが贅沢は言えない(笑)

弘子ちゃんの顔を眺めながらしばらく左乳を軽めに揉んでたけど全然起きそうな気配がしないのでTシャツを捲ることにした

下の方をつまみ上げ上に引っ張るようにしてブラが見える所まで捲る

大きめのTシャツだったんで簡単に出来た

白の普通っぽいブラは弘子ちゃんのイメージ道理かな?

ブラの上から両乳を揉んだ

調子づいた俺はブラの隙間から指で乳首に触れる

起きないことを確認すると乳首を指で何度も転がし摘まんだりした

すると弘子ちゃんの乳首がプクッと立ったのが分かった!

[寝ていても感じるのか?]

大興奮の俺は下の方もいってみることにした

右手でおっぱいを揉みながら左手でジャージの上からアソコに触り中指でなぞるように上下させた

もう止まらなくなった俺はジャージを脱がそうと体の位置を変えジャージの左右を持って下げようとしたが腰に引っ掛かり下がらない?

あれ?と思いながら調べてみると真ん中を紐で縛るタイプだった

紐をほどき左右に引っ張ると結構緩くなった気がしたんで再びジャージを下げた

お尻の所まで慎重に下げパンティの下が見えた所で太ももの中間くらいにスルーッとジャージを下げる

パンティもブラとお揃いの白だった半分脱がせたこの状態で全身の写メを撮る

写メを録りながら脱がせたジャージを履かせるのは大変そうだな…と考え何を思ったかどーせ酔ってるし3人とも下履いてなかったら不思議に思わないかもと3人とも下を脱がせたら履かせないことにした

とりあえず弘子ちゃんのジャージを足先まで下げ完全に脱がせた

弘子ちゃんをそのままにし隣の彼女側へ移動

いつものゴムパンだったんで少し強引にグイグイ下げて脱がせた

彼女の場合はバレても誤魔化せると思い大胆だった

Tシャツ姿に下は青のフリル付パンティ…

その姿も写メで撮る

弘子ちゃんと同じようにシャツを胸まで捲りブラも上に捲りあげる

大きい胸を揉み乳首を転がしても舌で舐めたりしても全然平気でやはりビンビンに立った乳首を見て寝ていても感じると確信

挿入しても起きないかも!?と思えてきた

彼女と弘子ちゃんは隣どうしだったんでこの姿を仲良くツーショット(笑)

ガチガチになったアソコを抑え今出して萎えたら勿体ない(すでに覗きの時2回出してたから自信がない)と思い恵の所へ移動する

俺のベッドに眠る恵…

短パンから見える生脚がたまらない

興奮するのを落ちつかせるように深呼吸しベッドに腰かける

太めのパイプベットだから2人乗ってもびくともしない

弘子ちゃん以上に慎重に熟睡を確かめる

壁側に体を向けて(左向き)寝てたんで右乳を揉みシャツを捲り薄いピンクのブラも捲ろうとしたが難しい…

ちょうど目の前にブラのホックがあったんでドキドキしながら両手で外す

解放されたブラの隙間から恵の生乳にふれる

感動と興奮は更なる刺激を求めた

乳首が立つまで刺激しツンと立つと下を脱がしにかかる

ピッタリした短パンだったが幸い恵が横向きだったんで、ふっくらしたお尻の下まで何とか下げてやると後は簡単に脱がせた

薄いピンクのパンティは恵にお似合いだった

そのままお尻に触り、揉んだりした後

体の向きを仰向けにしブラを捲りあげた

他の2人同様写メを録り目の前のあられもない姿の恵を見て続けて悪戯することにした

ピンと立った乳首を舐めながらパンティの上からアソコを指でなぞったりして俺も下を全部脱いだ

固くなったアソコを恵の右手に握らせしごくそれだけでいきそうになりやめる

可愛い恵の顔を見たらキスしたくなり舌で舐めキスする

思いきって俺のチンポを恵の唇まで持っていき軽くキスさせたりしてたらガマン汁が溢れてきたんで唇に塗ってやった

フェラさせたかったが口を閉じてたので断念し恵の顔と俺のチンポでツーショット

次にゆっくり恵の脚を開脚させパンティ越しにアソコを刺激

執拗に責めてたらパンティに染みがついたんで

[感じて濡れてきた!]

とパンティの裾をめくり生マンコを拝見

[うわ~スゲ~]

興奮した俺は続けて中指をはわせ上下させた後

ゆっくり挿入してみる恵のヌルヌルのマンコは俺の指をスルッと受け入れた

[ハァハァ…]

もう夢中で指を出し入れし抜くと指とマンコが愛液の糸で繋がってる

それを舐める少し酸味がしたが悪くない今度は指2本挿入してクチャクチャ音が出るほど掻き回してやった

恵の脚をM字にさせ開きパンティの裾を捲ったまま直に舌で舐めクンニした

もう挿入したくて堪らなかったが我慢した

興奮を抑えるため一旦悪戯を中止しベッドに座る

少し落ち着いた後この状態で挿入したらすぐ出て中だししたらヤバいし腹に出すにしても後の処理が大変そうだと思い、どうにかしようと引き出しからコンドームを探した

薄いコンドームを見つけ握りしめる

これで少しはイクのを遅らせようと考えた

だいぶ気持ちが落ち着いた所で立ち上がり部屋を見渡す

女の子が3人ほぼ裸で寝ている改めてスゴい状態だと実感した

その中で弘子ちゃんだけ生おっぱいが見えてないことに気づく

[そういやパンティの中身も見てないし悪戯もしてないや]

最後に恵に挿入して最高の射精をしようと思ってたけど弘子ちゃんへの悪戯はこれを逃せば二度とないだろう

再び弘子ちゃんの布団にいきブラを捲る

おっぱいは小さいけど綺麗なピンク色の乳首

両方の乳首を指でさすって刺激し立たせる

続けて口に含み吸ったり舌で舐めて転がして堪能する

恵の時みたいに弘子ちゃんの手を掴みギンギンになったチンポを握らせしごく

となればやっぱ口にもキスだろう…

早速唇にキスさせようと思ったら何と口が半開きになってる

これはチャンスとチンポの前にキスして舌を絡めディープキス

[エロいエロすぎる!]

俺はハァハァ言いながらチンポを口に近づけ唇にキスさせると溢れだすガマン汁を口の中に垂らす

味わったことのない快感?征服感?をここで味わう

半開きの口にヌルヌルのチンポを挿入した

歯に当たり少し痛かったが奥まで入れないようにして腰を動かす

すっかり満足した俺は下半身を悪戯することにした

パンティの上から指で刺激してるとやっぱ違和感あるよな?と感じたんでパンティの裾をめくり中身を確認してみる

…とパンティの内側に薄手のナプキンが張り付けてある

[これで何かゴワゴワしてたのか…弘子ちゃん下の毛多かったからこんなもんだと思った(笑)…]

待てよ~…ナプキンをよく見ると血がついてた

初めてみたよ…アソコはどうなってんだ!?

と俺は退くどころか逆に大興奮!!

パンティを捲ったまま指でマンコに触る

温かい!中は!?

中指を入口に近づけるとすんなり入った

中はかなり温かい

入れた指を抜いてみるとやはり血がついてた

[うわ~血がついたよ]

ティッシュを取りにいききれいに拭く

拭きながら誰かが言ったことを思い出した

確か生理の時は妊娠しないとか言ってなかったっけ?

そんなことを考えてたらだんだん弘子ちゃんに挿入してみたくなった

そこで布団に血がつかないように下にタオルを敷くと弘子ちゃんのパンティを下ろし脚を開かせる為片脚だけ脱がせた

脚をM字開脚させふさふさの毛を触りながら親指でマンコ拡げ写メを撮る

指でクリを刺激したり挿入したりして十分ほぐした後用意していたコンドームを装着した

チンポを弘子ちゃんのマンコにあてがい上下させゆっくりと挿入していく…

亀頭が入りグーッと奥へ侵入する

中は温かく十分ほぐしてたがかなりキツく一度じゃ根元まで挿入出来なかった

両手を弘子ちゃんの両膝におきゆっくりと小刻みにピストン…

[チャッ…クチャッ…]

やらしい音とともに弘子ちゃんの毛を捲き込みながらチンポが出し入れされる

その様子を見ながらグッと腰を入れ根元まで挿入する

[ハァハァ根元まで入ったよ]

ピストンの速さはゆっくりだが幅を広げ大きく腰を動かす

かなり気持ちいい

もっと気持ちよくなりたいとチンポを抜きコンドームを外した

生チンポを再び挿入する

感覚が全然違って最高だった

弘子ちゃんの太ももを掴み何度か激しく突くとイキそうになりチンポを根元まで挿入させ思いっきり中だし!!

[ドクッドクッ]

中だしは初めてで最高の瞬間だった

チンポは脈うちながら最後の一滴まで絞り出す

完全に射精し終わるまで挿入したまま弘子ちゃんを見ながらおっぱいを触る

そしてゆっくりとチンポを抜き取るとドロ~ッと間髪いれずに血が混ざった精子が溢れてきた

[スゲー…]

手を震わせながら写メを撮る

お尻まで伝った精子をティッシュで拭き取りドロドロのマンコもきれいに拭いた

下に敷いたタオルで萎えたチンポを拭き弘子ちゃんに服を着せる

興奮がおさまり冷静になってくると罪悪感が込み上げる

だんだんバレるんじゃないか?とマイナス思考になっていき下も履かせ3人とも服を着せる

1人別室で寝ながら最高だったけど恵に挿入しなかったことを後悔した

次の日全員昼過ぎまで爆睡

俺は3人に顔を会わすときビクビクしていたが頭痛いとか具合悪いとか言うだけで悪戯は全くバレてなかった

その後弘子ちゃんに悪戯する機会はなかったんで結果的にあの時弘子ちゃんに悪戯してて正解だった

オナニーをするときは弘子ちゃんの画像で抜くことが多かった(笑)

残念なことに恵への悪戯も定期的にしてたが挿入するほどのチャンスはなかった

しかし本当の楽しみは彼女(現在の嫁さん)が高校卒業して二十歳前(恵は高3)に俺と結婚(出来ちゃった婚)してから訪れるのだった


純愛・恋愛 | 【2018-09-24(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

個人情報


私は2~9歳まである劇団に所属していていわゆる子役タレントってやつだった。
もちろん自分の意志じゃなく親がさせたがったから。
さほど有名にはなれなかったが数本のCMとドラマに1本出た(記憶は無い)。
しかし小学校でイジメられて私が劇団へのレッスンと在籍を拒否し
9歳で正式退団。
以降はまったく普通の人間として人生を送ってきました。

そしてネットが発達するようになってmixiやtwitterなど実名当たり前みたいな風潮が広まり始めた頃。
「×××ってドラマ覚えてますか。あの時の子役の○○は今~」
みたいな話題がちょっと盛り上がって、私の元同級生(ぜんぜん親しくない)が

「そいつなら知ってる。本名は××で、住所は××市××番地~」と

しらっとバラしてしまったらしい。
そいつに悪気はまったくなく、純然たる好意(?)で書き込んだらしいのだが
あとで運営に連絡して書き込みは即効削除&親御さんにも連絡して謝罪と念書をもらった。

その書き込みの余波

その1
大きな百合の花束を持った中年男性とその母親が実家前で2時間待機
耐えかねて親が出て行くと

「僕の初恋の相手だ。結婚して欲しい」と言われる。

丁重にお断りしたが逆恨みされ2ヶ月ほどストーカーされるが兄のブチギレにより終了。

その2
「やっぱり枕接待したの?」
「芸能界の汚い裏事情いっぱい知ってるんでしょう?」
「ジャ×ーズって全員社長に掘られてるって本当?」
「アイドルのセックス事情教えて」

と下ネタ質問しかして来ない変な女につきまとわれる。
腐女子なのかジャ×オタなのか知らないが特にホモネタにうるさく
最終的に廊下で

「ちん×があ~」
「ケ×××コがあ~」

と聞こえよがしに喚くようになったので
学校側から親に連絡がいき、その後彼女は姿を見せなくなった。

その3
中学のときちょっとだけあこがれていたけど告白も何もしてない先輩に

「俺って芸能界でもイケると思うんだよね」
「事務所紹介してたら付き合ってあげるよ」

と言われる。

「先輩あいかわらず冗談ウマイです~☆ウケるしみんなにも転送しておきました☆」

と返信以後、連絡が途切れる。

その4
ポストに猥褻な手書きの絵が入れられるようになった。即通報。
犯人=近所のオッサンだった。動機は聞きたくないから無視して終わった。

その5
下着ドロが出た。

「ヤフオクで売ろうと思った」とほざいたので

「ネットで売るなら本物じゃなくていいだろ。お適当な偽物売っておけよ」と言うと

「あっそうか」とポカーンとしていた。

本物のアホだった。

余罪があったようで実刑になった。

その他いろいろ細かい被害もあったので最終的にはネットで住所バラしたやつの家に行って
慰謝料もらって引っ越しました。

書き込みしたバカ本人は最後までヘラヘラしてるだけだった。

引越し後は逆に私の方で

「おしゃべりクソ野郎」「スピーカー」
「人の秘密を垂れ流す信用できない常識ハズレ」
と噂を広めておいたから、その後町内で孤立したと聞いたけどよく知らない。



純愛・恋愛 | 【2018-09-24(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

非恋愛体質

今年の1月の話。

俺は32の既婚。

嫁さんともそこそこうまくいってる。

彼女はひとつ年下で、ラボの後輩。

同じく後輩の男ともう4年近くつきあっていて、公然の仲。

しかし、5年前に俺が彼女を振ったことは誰も知らない。

彼女を仮に美子、俺を隆とします。

美子の彼氏は半年前から別の大学のラボに移っていて、遠距離だった。

新年会のあと、美子と俺と、あと2,3人の後輩とで別の店に飲み直しに行ったが、後輩達の騒々しいもりあがりに俺と美子はあまりついていけなかった。

騒ぐ後輩達を尻目に、俺と美子はカウンターで話していた。

「美子は結婚しないの?」
「結婚?だれと?」
「誰とって、、、」

しばらく沈黙したあと、美子がぼそっとつぶやいた。

「あたし、恋愛向きの体じゃないんだもん」

それまで、過去の経緯もあって俺は美子の恋愛について話すことはなかった。

なんとなく、もうそういう話もできるかな、と思って話を振ったところだったので、俺は美子の返事に言葉を失った。

「恋愛向きじゃないって、、、反応しないの?」

おそるおそる切り出すと「反応しないっていうか、、、」

「美子だけの問題じゃないんじゃない?」

「そうかなぁ、、、」

久しぶりの酒のせいもあって、俺は急にどきどきしてきた。

「嫌いなんじゃないんだよ。ただ、そういうことしなくてもいいのにって思うの。そういうんじゃ、だめ?」

そりゃあやっぱり男としてはそれじゃいやだよな、と思ったが、俺は心にもないことをいう。

「うーん、関係しだいだよ」

「あたしだって、関係次第ではそういうことしていいって思うのに」

それからしばらく、美子はくどくどと愚痴を言い続けていた。

そして、すっかりできあがってしまったらしく、目がとろんとして声が大きくなってきた。

「だいたいさぁ、隆さんわかってるんでしょぉ!」
「何が」
「あたしがほんとうに好きなのは隆さんだって」

またでた、と思った。

美子は泥酔するとだれかれかまわず「好き」という悪い癖があった。

それで何人か後輩が勘違いをして、しらふになった美子に振られて傷ついていた。

だからそれを聞いた(かなり大声だった)後輩たちは、「美子さん、またでましたね。そろそろ帰った方がいいんじゃないですか」などと、たいして気にもとめていない。

俺はそれをいいことに、「じゃ、送ってくるわ」と美子を連れて店をでた。

タクシーを拾って、美子を押し込んで俺も乗り込んだ。

タクシーの中でも、美子はずっと「おい、隆、わかってるのか!」
「お前、あたしを何とかしろ」などと言い続ける。

運転手に恥ずかしいので適当にあしらってると、美子の声はどんどん大きくなる。

俺も切れ気味になって、「うるせぇな、そんなにいうなら襲ってやるから、着くまでおとなしくしてろよ!」というと、美子は急におとなしくなった。

そして美子のマンションについた。

俺はタクシーの中での美子の態度に少し腹がたっていたので、美子から鍵を奪って玄関を開けると、ほとんど押し込むように美子を部屋にいれ、そのまま帰ろうとした。

しかし、美子は玄関に倒れ込んだまま、苦しそうに息をしている。

さすがに少し心配になり、美子の肩をたたいて、「おい、ちゃんと着替えて寝ろよ。俺帰るから」というと、美子は倒れ込んだ姿勢のまま、一言言った

「恋愛向きの体じゃないけど、、襲って」その一言で俺の理性がふっとんだ

俺は美子を抱き上げると、部屋へ入った。

ベッドはもうひとつ奥の部屋にあった。

美子は泥酔していたと思ったが、急に足取りがしっかりしてきたようだった。

ひょっとしてはじめから俺を誘うつもりだったのかと思うと、なおさら興奮した。

俺も美子も丈の長いコートを着ていたが、そのままベッドになだれこんだ。

俺は美子にキスをした。美子はすぐに口を大きく開いて舌をからめてきた。

んぐっ、んぐっと音がするような激しいキスの後、美子は荒い息で言った

「そう、あたし、キスがいっぱいしたかったの。キスが大好きなの!」そして俺たちはまた激しく舌を絡めた

俺は結婚してから妻以外の女とキスするのははじめてだった。

甘い。唇も舌も、抱きしめた肩もすべて感触が違う。

当たり前だが俺はさらに興奮して、きつく抱きしめながらますます激しく舌を絡めた。

美子はすこしずつ柔らかくなるようだった。

そして、唇が少し離れるたび「んあっ、ああっ」とあえぎ声がでてきた。

俺が「恋愛向きだよ」というと、その言葉で感じたのか「んああっ」と大きな声を出した。

俺は一旦立ち上がり、コートを脱いでまた美子におおいかぶさった。

美子のコートのボタンをひとつずつはずして脱がす。

その間、美子は俺の頬やおでこにキスをする。

コートを脱いで、服のまま抱き合ったが、もうがまんできなかった。

俺は一気に全裸になると、美子のセーターをめくった。

美子はブラジャーをつけていなかった。

いきなり乳首があらわになり、俺は一瞬ひるんだ。

しかし、セーターをめくりあげられた美子の姿を見てはもう我慢できない。

いきなり乳首にしゃぶりついた。美子がまた大きな声をだした。

乳首を軽くかむたびに美子は「んあっ、おあっ」と声をだす。

舌で乳首をころがしながらジーンズのボタンをはずすと、あとは美子が自分で脱いだ。

俺はパンティの上からせめたかったが、美子はジーンズと一緒にパンティも脱ぎ、めくられたセーターだけになった。

俺はそのセーターを脱がせた。二人はとうとう全裸で抱き合った。

美子は腰を俺におしつけるように動かしながら、キスを求めてきた。

再び舌が絡み合う。美子の腰の動きが激しくなる。

だが、俺は立たなかった、、、

「おかしいな、たたねぇよ」

思わず美子にいうと、「そんなもんだよ、、」と言いながら俺のやわらかいペニスを握る。

妻より細い指がゆっくりとペニスをこねくりまわす。

その刺激で、すこしずつペニスが硬くなる。

俺はキスをしながら、美子の股間に手をはわせた。あまり濡れていない。

しかし、クリトリスは勃起していた。

俺がクリトリスをつまむと、美子は「あっ!」と言って俺のペニスをぎゅっと握った。

その刺激で、俺のペニスは急速に力を増していった。

それとともに、じわっ、という感じで美子の股間も濡れてきた。

つまんだクリトリスを一度離して再びつまんだときは、すでに愛液でぬるぬるになっていた。

美子の腰が動く。二人の舌はますます激しく絡まる、、、

俺は美子の横に肩肘をついて、美子のクリをはじいていた。

美子はその俺のペニスを、、、もうこねくりまわせない、、、しごきはじめた。気持ちよさに声がでた。

美子はだまって体をずらし、横向きのまま俺の股間に顔を近づけていった。

何をするのかわかったので、俺の指がクリを離れても気にしなかった。

美子は、ペニスにキスをするまもなく、すっぽりと口に含んだ。

根本を手でつかんで、ひたすらに吸い、ピストンをする。

ペニスの先が美子ののどに当たる。しゃぶるというより吸い込むという感じ。

俺は横向きから仰向けになる。

美子は俺の尻を抱きしめるように上にのり、さらにピストンを続けた。

俺は美子の頭をかるくたたいて、次の行為をうながした。

美子は俺の意を察して、ペニスから口を離し、俺の横に仰向けになった。

俺は美子におおいかぶさり、また情熱的なキスをした。

しかし、いざ、という段になり、また俺のペニスは縮小してしまった。

やはり罪悪感があるのか、美子は俺のペニスを握ったまま、よくわからない笑顔を浮かべた。

俺は、どうすればいいのかわからなかった。

しかし、美子が一言

「こんなもんだよ」と言った瞬間、その言葉に激しく反発したくなった。

俺は体をずらし、美子の顔に馬乗りになった。

美子は俺が何をしようとしているのかすぐわかったようだ。

顔をすこし起こした。俺はそのまままっすぐ美子の口に挿入した。

美子の姿勢では、口を動かすことはできない。

美子は萎えた俺のペニスをちゅう、ちゅう、と吸う。

俺はゆっくり腰を前後に動かした。

また、おれのペニスは力をとりもどした。

まだ完全ではなかったが、俺はもう入れたかった。

美子の腰がずっと動き続けていたからだ。

俺は美子の口からペニスをぬき、そのまま下がって、美子の脚を開いた。

完全ではないので、手を添えて、しかし一気に美子に突き入れた。

美子が、いままでになく大きな声をだした。

今までの声は、はじめに息を殺すような「ん」があったが、今度は「ああっ!」と解放されたようだった。

俺も、とうとう挿入したことで気が晴れたのか、美子の中でどんどん硬く、はちきれそうになるのを感じた。

俺は美子をだきしめ、キスをしながら腰を動かした。

美子の腰の動きは早くはなかったが、動きが大きかった。

イチ、ニ、サン、という感じではなく、イッチ、ニイィ、サァン、という感じだ。

俺もそれに合わせてゆっくり、大きく動いた。

突き上げるたび、美子は顔をのけぞらせて声を出した。

寒かったが、気にはならなかった。

突き上げながら、俺は親指で美子のクリを刺激した。

すると、それまで無言であえいでいた美子が急に激しく動いて「あっ、だめっ、だっ、やめてっ!」と叫んだ。

そのときの動きと、美子のせっぱ詰まった声に刺激され、おれはもう行きそうだった。

そのまま腰の動きを早めて、ずんずんずんずん、と激しく突いた。

美子は両腕を上にあげ、激しくあえいだ。

俺はAVみたいだと思った。

妻はこんな風に手をあげたりしない。

美子の乳房が上下に揺れる、あえぎ声がだんだん激しくなる。

俺ももう我慢の限界。

美子っ、というと、「なに?」と的はずれな返事。

ちょっとこけそうになったが、「いくよ」というと「うん、きて」

そのままさらに動きをはやめ、トップスピードで3,4秒突いた後、俺はペニスを抜き、美子の上で果てた。

美子は俺の精液がこぼれないように気をつけながら体を少し起こして、俺のペニスに残ったしずくを吸い取った。

俺は美子の腹にある精液を気にせず美子を抱きしめた。

二人の間で精液がねちゃ、と嫌らしい音を立てた。

しばらくそうして抱き合ったあと、俺はまた言った。

「恋愛向きじゃない」

美子は少し寂しそうに「恋愛ではこうならないの、、、」と言った。

しばらく沈黙のあと、俺は美子にキスをした。

美子も舌を絡めてきた。

1分くらい、今度は声もなく唇を合わせた後、どちらからともなく離れ、寒いね、と言ってシャワーを浴びた。

俺は一緒に浴びたかったが、別々だった。

シャワーが終わると、俺は服を着て「帰るね」と言った。

先に浴びた美子は裸のまま布団にくるまっていた。

泊まっていけということかな、と一瞬思ったが、俺はそのまま帰った。

以上っす。

今も毎日顔合わせてますが、このときの話は一度もしてません。



純愛・恋愛 | 【2018-09-24(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゲイだけど彼女できた

とりあえずスペック

学生フツメン服ヲタ
童貞非処女でした

彼女
アパレル系勤務冨永愛をムチムチボインにした感じ

ちなみに自分がゲイと自覚したのは厨房の頃から。
部活の先輩が好きで告白したらok貰えて高校まで付き合ってた。
大学までは彼氏ナシ。
大学入ってからゲイバーに入り浸ってた。
経験人数は4人。

前の彼氏と別れて半年、クリスマスまであとひと月だし
人肌恋しくなった俺は初めてハッテン場という所に脚を運んだ。
何人かのおっさんに声をかけられた。
ただ俺のタイプを見てもらうと分かるように俺は面食いである。
小汚いおっさんに掘られるくらいなら尻に人参突っ込んでた方がマシだ。

ハッテン場街中にある広場を想像してくれ。
そこの真ん中に小さい噴水みたいなのがあるんだが、
彼女はそこにいた。っていうか急に来た。
噴水の水をばしゃばしゃして遊んでた。
完全なる酔っぱらいだった。
そのハッテン場地元ではゲイじゃない人にも有名で
夜は絶対ゲイ以外の人種は近づかないんだよ。
俺以外に動く気もなさそうなので大丈夫ですか?と声をかけた。

酔っ払いおねいさんの耳には全然声が届いていなかった。
噴水遊びに飽きて寝転がって天体観測しだした。たまにオリオーン!!!とか叫んでる
この酔っ払いおねいさんかなり美人だなーとか俺は薄っすらと思ってた。
俺がゲイになった要因にかなり奇麗な姉が2人いるんだが
小さい頃からずっと見てて女子の綺麗は朝のなりふり構わない
メイクやらなんやらがあるからなんだと幼いながらに悟ってた
それから女の子は恋愛対象じゃなくて尊敬対象になった。
だから酔っぱらってグデングデンのおねいさんも、メイクばっちりだったし、
ミニスカートだけど絶対パンツは見せまいと死守してた。
改めて女の子っておもしろいなと思った。

ナワバリに突然入り混んできた無礼な女に、俺は興味が湧いてきた。

ちゃんと会話がしてみたいと思っておねいさんを叩き起こして別の大きくて広い公園までおぶって運び、水をあげた。
あのハッテン場で男女が談笑するのは自殺行為だ。周りからの視線で刺殺される。

あとおねいさん重い。
アンガールズ体系の俺にはつらかった。
あとかなりの巨乳だった。
巨乳怖い。

おねいさん飲み干したペットボトルを俺に渡してベンチに寝転がった。

おねいさん→(´-`)

(´-`)「膝枕!!」
俺「はい!?」
(´-`)「膝枕ないとねづらいねん」
俺「でしょうね…」
(´-`)「でしょうねちゃうわ!あほか!膝枕貸してや!首ガングリオンなるわ!ガングリオンなんやしらんけどな!」
俺「……もうやだこの人」

先程寄せていた好意は吹っ飛んだ。友達になれそうにない。でも紳士な俺は朝まで枕の役目を甲斐甲斐しくこなす。

そろそろ始発も動き出したころだと思いおねいさんを起こそうとする。
気がつかなかったがおねいさん寝ゲロしてた。服ヲタな俺は自分のレザーパンツが汚されたことで怒った。かなり怒った。
おねいさんを乱暴に地面に転がした。
びっくりして起きるおねいさん。

(´-`)「ちょ、何すんねん!」
俺「あんたや!どうすんねんこの寝ゲロ!」
(´-`)「ブフォ」
俺「笑ってる場合ちゃうわハゲ!」

昨日とキレ具合が逆転していた。
俺はお気に入りのレザーパンツをどうするかであたまがいっぱいだった。

(´-`)「あんた昨日のこと覚えてる?」
俺「おねいさん覚えてないの?」
(´-`)「え?あんた一緒に店で飲んでたお姉さんの知り合い?」
俺「誰やそれ」
(´-`)「…やってもーた」

…要約すると彼女は町中で
偶然仲良くなった女子大生と飲んでいたが置いて行かれたらしい。
財布もスられていた。
起きてからも俺があんまりにも女顔の上紫式部ロン毛なもんで
完全に女だと思ったそうな。寝ぼけ過ぎだ。

俺がほぼ初対面なのをやっと悟ると急に距離が開いてコンビニでタオル買ってレザー拭いてくれた。
(´-`)「お兄さん服大事にしてはるなあ」
俺「分かります?」
(´-`)「レザーの手入れが上手い。私服飾系の仕事やからわかるねん」
俺「へー」

(´-`)「そんな大事してはるレザーに…ほんまごめんな」
俺「もういいですよおねいさんおもろかったんで」
(´-`)「うぇー(泣)」
俺「!?」
(´-`)「最近こんなばっかりや~」

俺のパンツを拭きながら泣き出したおねいさんの話を聞くと、
最近彼女に振られて女の子不足で飲み歩いてるがろくなのに当たらないと。
現に財布スられたり、なんちゃってな高校生とかメンヘラとかな。

ん?
彼女???

おねいさんレズだったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
しかもレズビッチwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
人のことあんま言えないけどwwwwwwwwwwwwww

うはww俺もゲイなんすよwwwwって俺もカムした。話超弾んだ。
なんかすごい運命を感じた。財布スられてたし俺のバイクでおねいさんの家に送った。

おねいさんを家に送り届け、お部屋にもお邪魔することに。
送ってくれたお礼にと、おねいさんが朝ご飯を振る舞ってくれることに。
おねいさんはミルク粥を作ってくれました。そこそこ旨かった。

そこで色々お話して、驚く程趣味が合った。
まず俺が前働いてた古着屋でおねいさん働いてる事実判明wwww
俺はその古着屋バックレて辞めてたから
行きづらくて辞めて以来行ってない。
丁度入れ違いだったらしい。
同じ古着屋で働いてるくらいだから当然服の趣味も合う。
服ヲタ同士好きな服のタイプや雑誌の話で盛り上がり、
おねいさんがずっと集めてる装苑とか見せてもらった。
んで、今はアパレル店員だけど、
本当はスタイリストになりたいと、将来の目標を話してくれた。
俺は誌面デザイナーになりたいという目標があって、
そしたら将来一緒に働けるね、
と見事な意気投合具合だった。

その日はそれで終わり。お昼頃帰った。
もちろん連絡先は交換した。
今までレズの友達っていなかったし、
その辺の下ネタ?っていうかセックスの話とか聴くのも楽しそうだなー考えてた。
服の趣味がドンピシャな友達もいなかったし、
下心はゲイだからもちろんなく、良い出会いをしたなーと思ってた。

でもね、俺の肝心の人肌恋しさは消えてないわけで。
1週間後位の夜かな?いつもはいかないミックスバーにゲイ友達と行ってみた。
ミックスバー初入店。店内もポップで可愛らしかった。
ほろ酔いくらいになって、ミックスバーに居たタチのゲイ男性とも仲良くなって
もしかしたら今晩はやれるかなーとか考えてたらドアが開いた。

(´-`)「俺くん!?」
俺「!?」

おねいさん降臨。住んでる地域一緒だしまあ顔を合わせてもおかしくないけど
うわああああああ何か今日は会いたくなかったあああああああ
と思ってたのにずいずい詰めてカウンターに座ってくるおねいさん。
おねいさんは此処の常連らしく、マスターにいつもの、とか言っちゃう感じだった。

(´-`)「俺くん、この前のお礼させてよ」
俺 「アリガトゴザイマス…」
(´-`)「俺くんテンション低いよー!どうしたのー!?」
タチ男 「友達?」
 俺  「一週間前ハッテン場で行き倒れてる所を助けた間柄です」
(´-`)「その節はありがとうございました」
タチ男 「そうなんだ。じゃあ俺はそろそろ帰るわ」
 俺  「お…む…」

引き止められないいいいい
俺の今晩のお相手候補は女性嫌いらしいのでおねいさんが来たことで帰ってしまった。

(´-`)「ハイっ!飲んで飲んで!おねーさんのおごり!」

こんのクソアマと思いつつもありがたくお酒を頂く。
悔しさとおねいさんへの憎しみで酒が進んだ。
俺はあまり酒に強くない。
その後の記憶はない。

朝起きるとおねいさんの部屋に居た。
ドレッサーに向かって化粧をしてるおねいさんがいた。

  俺「おはようございます…」
(´-`)「おっ、起きたか~昨日マスターが車で送ってくれたんやで」
  俺「申し訳ねっす…」
(´-`)「おねーさんもう出勤するし、調子悪かったらまだ寝とき。
     あんた単位大丈夫なん?」
  俺「割とダイジョブです…」
(´-`)「ほな今日はここで脳みそ休ましぃや。冷蔵庫に食材色々入ってるし適当に作りいさ。
     コンビニも近いけど。おねーさんに夜ご飯作ってくれるとありがたい。」
  俺「ウス…」
(´-`)「ほなね!辛くなったら電話しーや!留守番たのんます~」

母ちゃんのような勢いで出勤して行った。
たっぷり10時間くらい寝て俺は言われた通りおねいさんの分のご飯を作った。
人に食べてもらう料理には力が入る。パエリア作ったったwwww

帰宅したおねいさんにパエリアを振る舞い、少しまたビールで酔う。
酒が入ると下ネタになる。ゲラゲラ笑いながら下ネタで盛り上がる。

おねいさんの下ネタまとめ
・俺が酔いつぶれた日、にいい感じになった子がいたが俺くんを放っておくわけにもいかずおじゃんになった。どうしてくれる。
(そのままそっくり言い返したかったが言わない俺紳士。ちなみにゲイ友とタチ男がその晩くっついたらしい。畜生)
・セックスでは道具は使わない。クリ逝き派らしい。
・たぶんリバだと。バリタチの人と付き合ってた時は道具も使われてた。
・男の人とは未経験。
・おっぱいはそんなに揉まれても気持ちよくない。
・B地区で逝きそうになるくらい感じる
・指、舌がレズセックスでの基本プレイセットらしい。
・首筋が弱いらしい。

とまあ下方面の個人情報を色々曝してもらったあと、俺も非処女童貞ですwwwってカム。

ひとしきり談笑後、ふっと話題が途切れる。

(´-`)「ねえ、私達、付き合っちゃったらいいと思うんやけど」
 俺  「!?」
(´-`)「ねえ、どうかな?」

びっくりして目が点になっている俺を観て
ゲラゲラ笑いながらおねいさんがクローゼットの中に入っていってごそごそしだした。
満面の笑みで振り返るおねいさん。
右手にあるそれ…大人の玩具という奴ですか?そのクリアピンクのいちもつ形のものは
左手にコンドーム。そしてローション。oh…夜のお共達3点セット…

(´-`)「まずはさ、やってみるってのはどうだい?」
 俺  「ええええでも俺女の人で勃つ自信ないですよ。」
(´-`)「観たこともないんやろ?」
 俺  「ありますよ。ねーちゃんのとか」
(´-`)「家族のは観たにカウントされへんわ!」
 俺  「無理です無理です無理です」
(´-`)「ちょ、真剣に聴いて」←俺の口塞いでくる
 俺  「…むぁい」
(´-`)「私な、俺くんの中身が今まで合ったどんな人より好きやねん。
     まずうちら出会い最悪やん。寝ゲロやんか。」
 俺  「そーですね」
(´-`)「でも俺くん一切引かんでその後もめっちゃよくしてくれたやん」
 俺  「それはお互い様で…」
(´-`)「すっごい好きになってもうてん」
 俺  「…」
(´-`)「すっごい好きやのにな、自分と相手の今までの性癖一つで諦めるって悔しない?」
 俺  「…」
(´-`)「な、しよ?」
 俺  「…………はい」

押し負けました。

お互いシャワー浴びて服脱いでベッドイン。
やっぱりお互いの裸観てもムラムラとかはしなくて、
何故か笑えてきて2人で爆笑。

あんま自信ないけど…といいながらおねいさんのフェラ。
ううん、正直気持ちよくない。
やっぱり男のほうがどこが気持ち良いか分かってるから上手いんだよな。
ちょっと歯もあたって痛かった。息子もしょんぼりしている。
まだションボリしている息子を観ておねいさんもしょんぼりしている。

そしたらおねいさん、乳で俺の息子をムギューっと!
っほうこれが世を騒がせてるパイズリという奴ですな!!!!!!!
新感覚でした。もにゅもにゅ?
締まりはないけど優しく包み込まれる感じ。
息子ちょっと元気になった。
乳ではさみながら亀頭をちろちろするおねいさん。
あっ、これはきもちいい。息子さん8分咲きです。

そしておっぱい揉んでみた。なるほどこれは男にはついてないものだ。
むにゅむにゅふよふよ。乳首はこりっこり。
男の乳首よりも女の乳首のほうがやわいのな。
乳房部分と乳首の固さのコントラストがおもしれーなとおもって結構長い間もみもみしてた。
乳首をいじってるとおねいさんが時々甘い声をもらす。
「下も…」っておねだりしてきた。そんときの顔がすっごい奇麗でさ。
とことん面食いな俺はその可愛い声と奇麗な顔のギャップで息子をフル勃起させた。
おねいさんがちゃんと立ったねって息子を優しくなでてくれた。

下もとねだられてすぐいれて差し上げる程オレはやさしくない。
弱いという首筋をつつっと舐めたら身体を振るわせるおねいさん。可愛い。
背中を経由してどんどんマムコ周辺に舌を這わす。
おねいさんがくるっとひっくりかえって69の体制をとる。
2回目のフェラはコツを掴んだのか、さっきより全然よかった。
要領の良いおねいさんだ。半分逝きそうになる。
その体制のままコンドームをおねいさんがつけてくれた。
マンコは巷で聴く程臭くなかった。
ゲイはウンコ処理とかもするからなw
それに比べたら満州なんて優しいもんだった。
クリが弱いというので舌で執拗に責めたらすぐ逝った。
「なぁ、入れてくれへんの?」
ということでいざ正上位で挿入!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

あ、なんか気持ちよいぞこれ
俺ネコだけど一回タチ役やったけどアナルよりも
締め付けすぎなくて丁度良い感じ。
するっと入っていく感じもすごい。
ピストン何回かして果てた。

間を置かず第二ラウンド突入して今度はおねいさんが上。騎上位って奴です。
下から見上げるおっぱいがすごかった。
ぷるんぷるんっていうがぶるんっぶるんっって感じ。
おねいさんの表情がよく見えてよかった。
もう腰ふることしか頭にないって感じの顔。
顔ぽわーって赤くなって、目はトロンとしてんのに腰はがくがく動いてる。
気持ちいいなっていうより可愛いなって愛おしかった。
騎上位じゃいけなかったのでバックでピストン。
おねいさんは多分バックが一番感じてた。
喘ぎ声がすごかった。

そんなかんじでセックス終了。
無事お付き合いすることになりました。
セックスしてから分かることもあるしヤリチン&ヤリマンくさい展開だけど
俺らっぽいししょーがないなっておもってる。
もうすぐ付き合って1ヶ月です。仲良いよ。



純愛・恋愛 | 【2018-09-23(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゲスな話で申し訳ありません

あまり、愉快な話ではありませんが、書いておこうと思い立ちまして

私・・・24才
元妻・・・24才
元妻の妹・・・16才
元妻の弟・・・13才
元妻の母親・・・38才
元妻の浮気相手・・・30代後半

私が結婚したのは20才の時でした。
母は早くに亡くなり、父、兄、姉との4人暮らし。祖父からの遺産もあり、父も成功した人間でしたので、裕福な暮らしだったと思います。
20才の時、父の癌が発覚しました。かなり進行しており、助かる見込みが少なかった父はホスピスで余生を過ごす選択をし、遺産で争わないように生前分与をしてくれることになったのですが、兄と姉はすでに働いておりとても稼いでいたので、父の趣味だった車を兄が、日本刀のコレクションを姉が受け継ぎ、それ以外の預貯金や不動産は私に使えと分配してくれました。
兄は外資の証券会社に就職しており、姉は弁護士になったので、お金に執着はなかったようです。
立派な父と兄と姉に囲まれ育ち、体格は180を超える身長になりましたが、頭の育ちは良くありませんでした。けれど、コンプレックスがあったわけでもありません。
姉は大学と司法試験の準備で忙しかったはずですが、私の食事や身の回りの世話を母の代わりにしてくれ、兄は父の代わりに授業参観や運動会に来てくれました。
父も忙しい人間でしたが、たまに帰宅するとまっさきに抱きしめてくれ、近況や学校のことを聞いてくれ、年に一度あるぐらいの連休には旅行や釣りやキャンプに連れていってくれましたので、感謝はあれネガティブな感情は抱きませんでした。

東京に出てきたのは、高校生時代にアルバイトしていたケーキ屋さんの紹介でかなり高名なパティシエを紹介してもらい、専門学校に行きながら修業をしておりました。
父が亡くなり、しばらくして、パーティのケーキ作りを依頼され、納入に行った先で、担当をしていた女性と会話が弾み、それから付き合うようになったのが元妻です。
彼女は福島の高校を出たあと、学校の推薦枠で就職し、東京に配属されたとのことでした。父親との折り合いが悪いようで、あまり家族の話しをしたがりませんでした。

給料は私が手取りで18万円程度、彼女は30万円以上貰っておりましたので、同棲を始めすぐに結婚をする話が出た時に、私が主夫をし、彼女が働くということになりました。
結婚のご挨拶に彼女の実家に伺った時は、あまり愉快な対応をされませんでした。
彼女の父親は、私をヒモと罵り娘である彼女を罵り続けたような人でした。
幸い、彼女の母親と妹と弟は歓迎をしてくれ、私の兄や姉と友人や仕事仲間を招き、結婚式をあげました。

幸せでした。とても幸せでしたが、結婚生活は長くはもちませんでした。

彼女の浮気が発覚したのは、結婚して1年近く過ぎた頃でした。帰宅が遅くなり、夫婦としての生活時間が少なくなり、私を見下す発言が増え、メールの誤配信から発覚。よく笑っていた彼女は誤魔化すどころか、私を彼女の父親がそうだったようにヒモと罵り、結婚生活は終わりました。彼女の浮気相手は同じ会社のエリート社員で、一緒に働くうちにそういう関係になったそうです。
不思議なくらい怒りはありませんでした。彼女の白い肌や、目元の黒子、笑顔を思い出し、ただ悲しくなりました。慰謝料の請求を弁護士さんに薦められ、彼女の母親からも謝罪がありましたが、慰謝料も必要ないと断り、地元である大阪に戻ってきました。
最後に会った日に小さな声で「ごめんなさい」と言われ、彼女のことは、私の中で妻から元妻になり、思い出のひとつになりました。

生活には困りませんでした。父が残してくれたマンションに住み、預金もたくさんあり、家賃収入や株式の配当もありましたし、昔アルバイトをしていたケーキ屋さんはパティシエとして週に4日雇ってくれ、手取りで20万と少しの給料をくれたからです。
本を読み、ケーキやクッキーを作り、たまに贅沢な食事をし、スポーツクラブで汗を流し、週に一度風俗に通い暮らしていました。
兄は飛行機のファーストクラスのチケットを送りつけてきて、ニューヨークまで私を呼び、まあ色々あるよと笑い世界一といわれるステーキを奢ってくれました
姉は馬鹿ねーといい、忙しいはずなのに私を父との思い出がある場所へ、一緒に旅行してくれました。
そんな生活に変化が訪れたのは今年の大震災が起こってからでした。
関西での影響は限定的でしたが、東京の友人や仕事でお世話になった方に、必要な物資を送り、空いていた所有しているマンションの部屋を無料で貸し出し避難させ、仕事先の紹介を父のツテでしておりました。
5月5日だったと思います。友人であった弁護士から電話がありました。彼はためらいがちに、元妻から連絡をとりたいと頼まれたと切りだしました。
正直、とても戸惑いましたが彼女の勤務先や実家のことが頭に浮かび、少し悩みましたが、元妻に電話番号を教えて下さいと伝えました。

数日後、大阪で会いたいと元妻から連絡があり、関西空港のホテルにあるラウンジで会いました。元妻は名字が変わっており、その名字は彼女が浮気していた男性のものでした。彼女は美しくなっていました。手入れがいき届いた髪や肌、高価そうな服やアクセサリーで身をかためていましたが、少しやつれ疲れているようでした。
天気や近況をポツリ、ポツリと話したあと、彼女は助けてほしいと消え入るような声で切りだしました。

彼女が勤めているのは、皆さんがご存じの電力会社です。すさまじい批判にさらされているあの企業です。元妻は再婚しておりましたが、働いており、裕福な暮らしだったそうですが、思わぬ事故で収入が減り、買ったばかりの土地付き一戸建てや車のローンが払えず、昨年産んだばかりの息子の預け先もままならないと訴えました。
さらに、実家が被災し父親が亡くなり、母と妹と弟のいく先がないと続けました。
かすかに震えながら、白い肌を青ざめさせながら語りました。

「私にそんな甲斐性はありません」と伝えたのですが、共通の友人から、私が父の遺産を継いでいることを知っていたようで、お願いしますと何度も頼んできました。
同情はしましたが、もう関係のない人の世話は出来ないと伝え、ATMでおろせる限度額いっぱいの金額の紙幣を封筒に入れ、彼女に渡し、連絡はしないでほしいと言いその場を去りました。

その日はそれでおさまったのですが、彼女は毎週末になると大阪に来て、援助を申し込みにきました。いままでは無制限にお金を貸してくれた銀行でさえ、貸し渋るようになっていたようです。
6月の4日だったと思います。さすがにうんざりして、いつものホテルの喫茶室でこれから風俗に行くから邪魔をしないでくれと、元妻に伝えました。ここまで言えば諦めて帰るだろうと思ったのですが、彼女の反応は想像もできないものでした。

「私があなたの性欲を処理しますからお金を貸して下さい」と真っ青な顔で言ってきました。

当然、拒否しましたが、お願いします何度も懇願され、空いていたホテルの部屋に入りました。彼女はすぐにシャワーを浴び、バスローブ姿で出てきて、震えながらお願いします、抱いて下さいと懇願しました。
人として最低ですが、私は興奮しました。数年ぶりに見る元妻の全裸は、出産をした影響か胸が大きくなり、大きく張り出した腰にみとれました。
透き通るような白い肌とくびれた腰、羞恥で真っ赤になった小さな顔と目じりにためた涙に我慢ができなくなりました。

性欲はかなり強い方で、週に一度の風俗では3人を相手に10回程度は出さないとおさまりがつきません。私のものは勃起するとサイズが大きくなり、20センチを超え、カリの部分が大きい為に、風俗でも慣れている方以外は歓迎されません。
元妻も同棲をを始めたころは、処女だった為に痛みを訴えていました。
まだ母乳が出る胸や、敏感な反応を示す彼女に何度も何度も出しました。中には出しませんでしたが、スキンは使用しませんでした。
6時間近く抱き、彼女の体をまるでモノのように扱い、性欲をぶつけました。
フェラチオではいつもえずいていた元妻は私のものを喉奥まで咥え、絶対に拒否していた精液を飲みこむことをすすんでしました。彼女が再婚していること、子どもがいることを吹き出る母乳で思い出しましたが、いっそう興奮するだけでした。

ぐったりとしていた彼女ですが、起き上がりスマートフォンで連絡をし、今日はこちらに泊まると言っていました。それから、ホテルで朝まで過ごしました。何回したのか覚えてはいません。初めて聞く元妻の叫ぶような喘ぎ声、初めて見る痴態に、自分自身が困惑するぐらいに満足しました。
朝になり、一緒に風呂に入り、食事をとり、援助する金額と会う日程を決めました。

・週に1度週末、彼女が大阪にきて私と一泊をすること。
・援助金額は風俗に使っていた金額と交通費と借金の肩代わりする。
・暴力をふるわない、傷を残したりしない限り何をしてもいい。

細かい取り決めはありましたが、大枠はこんなところです。再婚した相手には、知人に援助して貰う代わりに、仕事を手伝うと伝えているようです。
それからは、遠慮なく元妻を抱いています。風俗と同じで様々なことを要求して、実行させています。
最初は嫌がっていた中だしやアナルを舐めさせる行為。小便を飲ませたり、再婚相手と電話をさせながらのセックス。おもちゃの使用やアナルセックス。野外や商業施設や映画館でも交わりました。元妻がもっとも拒否していたのはキスでした。風俗でもそうですが、キスは拒否されることが多い。元妻が自分からキスをねだってきた時は、これまでに感じたことのない征服感というのでしょうか・・・そういう感情を持ちました。

彼女が漏らすほど感じるのが、テラスに出てのセックスです。マンションの最上階という私の住む部屋には、狭いながらもテラスがあります。そこで全裸になり、立ったまま後ろからゆっくりと抜き差しすると、彼女は必死に声を堪えながら受け止めます。
身長差が30センチ近くあるので、突いた時は彼女の足が浮き、我慢しきれなくなった嬌声が響きます。そのまま何度も絶頂し、声も出なくなり、脱力し失禁した彼女の中に出す時は、いつもより大量に出してしまいます。

8月の末、元妻は食事の時に思いつめたような顔でお願いをしてきました。
彼女の母と妹と弟を、大阪に住まわせてくれないかということでした。東京の環境に不安があったようで、多少の情や優しくして頂いた思い出があったので了承しました。
元妻は泣きじゃくりながら、何度も謝罪を繰り返し、礼を言ってきました。

翌日、さっそく彼女の母親がやってきて、私に謝罪と感謝の気持ちを伝え、空いているマンションに案内しました。元妻の母親は紫(ゆかり)さんという名前です。初めて会った時は、元妻の姉かと思ったぐらいの若々しい容姿をしていたので驚いたのを覚えています。
謝罪と感謝を繰り返すと空気が悪くなってきたので、身の上話になりました。若々しいのではなく、本当に若いのだと、その時知りました。紫さんが結婚したのは16才の時だったそうです。お嬢様育ちだった紫さんは、両親に言われるまま、中学の時から嫁ぎ先で暮らし、夫の夜の相手もしていたそうです。結婚式を挙げたのは、元妻が産まれてから無事に大きくなりそうだと判断されてからだそうです。

翌々日、元妻の妹と弟も引っ越してきました。暗い表情でしたが、丁寧に私にお礼を言ってきて、学校にも通うようになり、少しずつ元気になってきました。
元妻の実家は旧家だったようですが、その家計はそれほど楽ではなかったようです。亡くなった父親が見栄をはり散財し、借金も少しあったようですが、払われ始めた補償金で返済したようです。
しかし、紫さん達は生活保護の対象にはなりませんでした。私が貸したマンションは月の家賃が30万以上するところだったからです。
紫さんは働いたことがなく、補償金にも不安があり、元妻の妹はアルバイトをすると言っていましたが、そうそう稼げるものではありません。

私は些少ですが、子どもたちの目に入らないように、昼間にお邪魔して紫さんにお金を渡していたのですが、9月の末に雨が降って、ずぶぬれになりシャワーを借りたのがきっかけでした。何かお礼を、服が乾くまで食事でも、せめてお茶だけでもと言っているうちに、そういう関係を持ってしまいました。
紫さんは10年近く、セックスをしていなかったそうで、勃起した私のモノを見て震えていました。元妻以上に透き通るような白い肌と、年齢を感じさせない引き締まった体、目元に小さな皺がある以外は20代にしか見えない美しい顔。
夫以外は経験がなかったそうで、フェラもほとんどしたことがないのか、ぎこちないものでした。3人も出産をしているはずなのに中は狭く、馴染み、出し入れするまでは何回かかかりました。

それから、土曜日には元妻と。それ以外の平日は紫さんと週に2度交わっています。
30代のほとんどをセックスせずに過ごした紫さんの欲望は激しく、恥じらってはいますが、元妻以上の痴態をさらしてくれます。

最近、元妻の妹と弟が紫さんと私の関係に気が付いている節があります。妹の方は感謝よ嫌悪が混じった複雑な感情を、弟の方は嫉妬と羨望の感情が、会うたびに表情に出ています。

恥知らずですが、この生活を改める気はありません。
いつまで続くか分かりませんが、お金の清算が終わるまでは続くでしょう。
恥知らずの告白をここに残しておきます。

失礼しました。


純愛・恋愛 | 【2018-09-22(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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