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吹奏楽部で起こったドラマのような本当の話

文纏めるのが苦手なのと、所々フェイク入れているので分かりにくかったらごめんなさい。

Aさん…1つ先輩
B…1つ後輩、Aの妹
Cさん…AとBの母
佐藤先生…顧問
Dさん…2つ上の先輩、部長

まず中学時代の話。
出てくる人はみんな吹奏楽部員です。
私のいる町内に中学はいくつかあった。私が北中学校、A達は南中学校として。

町内の吹奏楽部の間で、南中の顧問とAさんが不倫関係という噂があった。
まあ自分の学校とは部門が違うので会う事もないし、へぇ~位に思っていました。
後に合同の演奏会で佐藤先生とAさんが二人で一緒にいる所を友達に教えてもらって、二人の事を知った。
数日後、その二人が町内のジャスコで日曜日に手を繋いでお買い物をしている姿を目撃。
堂々としてるなぁ…って呆れたのが中学の話。

以下は実際にABCとちょっと関わった話です。

高校でも吹奏楽に入り、Aさんはトランペットだった。
自分の楽器の先輩とDさんは仲良しで、よく遊びに来ていた。
Dさんの楽器もトランペットです。
そしてAさんの悪口というか文句みたいなのをよく言って帰っていました。

ある日、AさんとDさんが言い合いになった。
D「あんた愛人のくせによく偉そうに出来るね。うちそろそろ訴える準備してるから」
A「たかが子供のくせに何言ってるんですかぁ~?先生は私の味方なんだから訴えて貰っても構わないですけど?」
なんかこんな事言ってました。

全く意味が分からなかったので、こっそり別の先輩に聞いた。
そして分かった。Dさんは佐藤先生の娘だった。
佐藤みたいなありふれた名前だったので気にもしてなかった。言われてやっと気が付いた。

その後病気の関係で部活を辞めたので詳しくは知りませんが、二人は顔を合わせる度に喧嘩になって部はボロボロだったそうです。

辞めてからしばらくして私は水泳部のマネージャーになった。
2年になって後輩が入ってきた。Aと同じ顔してる…Bです。
Bはすぐキャプテンと付き合い始める。そしてキャプテンを操り独裁みたいになった。
まあここは割愛しますが、後輩の女子の半数が辞めた。

これが高校の話。

大学生になり、夏休みに地元に帰ってアルバイトをした。
そこにAとBと同じ顔の女性が…
Cさんです。聞いた話では夫と離婚後、自分の会社経営が厳しくなりアルバイトをしているらしい。
Cさんとは関わりは無かったけれど、オーナーと不倫中と周りに教えられた。

ここまでが実際にABCと関わった話になります。

先日、久々に高校の友達と会ってご飯に行った。

そういえば彼女は南中の吹奏楽出身だったので、なんとなく思い出して佐藤先生有名だったみたいだね~と言ったらこの話に。

以下は彼女が話してくれた事です。

Aと先生は学校に一緒に寝泊まりしたり、休日デートをたくさん目撃されている。
しかし佐藤先生はこの界隈では指導が上手くとても有名人。学校もやっと引っ張ってきたので注意が出来ない。
(AB卒業後に学校が変わった程度です)

Aが卒業後、妹のBにも本格的に手を出す。
またAもBもかなり贔屓されていた。
Aはソロをたくさん、Bには吹奏楽であまり使われない目立つ楽器の担当に…等。
更に母親のCとも関係を持っていたそうで、これが後に夫にバレてCは離婚。

Cは会社経営者の為、お金には困らず佐藤先生と関係を続けていたそうです。
同時進行でにAとBも関係してたとか…

Dさんが高校を卒業後、Dさん母がCさんを訴えて裁判になったらしい。
そして高額慰謝料の支払いに不況が重なり、会社は傾きCさんはアルバイト。

AとBがその後どうなっているかは知りません。
ただ、自分の肉親と関係を持っている事を知りつつ関係を持てるって凄いなと…。

修羅場なのかは微妙かもしれませんが、こんなドラマみたいな事もあるんだなとびっくりした話でした。

以上です。長文になって申し訳ありませんでした。



先生・生徒・禁断 | 【2017-11-21(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

無防備妻の柔道部物語 2

そして妻はそう言うと、そんな柔道着姿のまま、部員達の練習しているその道場へ、なんとむかって行ったのである。

「 ・・・ ふぅ ヤレヤレ ・・・ 」

― それにしても毎度毎度のことであるが、相変わらずとんでもない行動をおこしてくれる、そんな妻である ・・・ 別に意識しているわけでもないんだが、いつもの天然ボケのせいで、何も気にせず男達の中に入っていってしまう ―

そして私は、妻が道場に入ってからしばらくして、コッソリ覗きにいったのであったが。

「 フォ フォ フォー 久しぶりじゃのぉ マオしゃんのしょんな格好を見るにょもー 」
「 フフフッ 先生 似合ってるかしら? 」

「 フォ フォ フォー ええよ ええよー いくらでも練習しんしゃい 汗をかくことは一番健康に良いことじゃ! 」
「 ウフフッ ・・・ あっ じゃー みなさんヨロシクね! 」
「 ・・・・・・」

― ポカーンとしている部員達、まあ それも当然であろう ・・・ そして妻はそのうち、道場の中を軽く走ったりと準備体操を始め、やがてとうとう部員達のその練習の中へ入っていってしまったのである ―

( ・・・ オイオイ 大丈夫かよ ・・・ )

「 ウッス! おねがいしまースッ! ・・・ なーんてね キャハッ 」
「 ・・・ あっ はぁ ・・・ 」

― するとちょうど部員達は、何やら「背負い投げ?」か何かの練習をしており、妻はそのまま余っている部員の一人を見つけると、その練習のお手合わせをお願いしにいったのである ・・・ とうぜん “本当かよ?” みたいな困った顔をしている部員 ・・・

妻「 ウッスッ! シャースッ! 」
 「 ・・・ はっ はぁ えーと ・・・ ん? えっ? あっ! ・・・ 」

― 「 マジかよー!」てな困った表情の部員 ・・・ しかしそのうち、お互いに柔道着の襟を掴みあうと、その部員の困った様子の顔が、「ギョッ!」っという感じの驚きの表情に変わり、すると部員の顔がみるみるうちに真っ赤になっていったのであった ― 

 ― それもそのはずである、なぜなら普通であれば女性なら、そんなガバガバ開く柔道着の下には、Tシャツぐらい着用すると思うのだが・・・しかし妻は、その柔道着の下には“黒のブラジャー”一枚しか着用しておらず ( ・・・ これでも一応なんとか着けさせたのである ) すると妻の胸襟を掴んだ部員の目の前には、モロにその黒ブラジャーに包まれた妻の乳房が、丸見えになってしまった様子なのであった ― 

「 ・・・ オッ オイ 見ろよ ブラ ・・・ 」
「 ・・・ えっ? あっ ・・・ 」

― そしてそのうち、となりで組み合っている部員達も、妻のその異変に気づいた様子で、やがてついつい動きを止めて、妻の方をチラチラ見始め ―

「 コラァー! しゃんとしぇんかっ! ・・・ ゲホ ゲホッ! 」
「 あっ チュイースッ! 」

― 動きが止まっているものだから、そのうちボケ老人に激を飛ばされてしまう部員達 ・・・ そしてその後も妻は、何人かとその“背負い投げ?”の練習で、さんざん胸チラをさらし、しかもそのうちよせばいいのに“乱取り?(何かちょっとした試合みたいな感じである)”、とかいう練習にもすすんで参加していったのであった ―

「 ・・・ わぁー 久しぶりだわぁ 乱取りなんて! ・・・ 」
「 ・・・えっ やるんスか? ・・・ 」

「 ・・・ もっちろん! ・・・ あっ でもちょっとかげんしてねっ ヘヘッ 」
「 おぉー やりんんしゃい やりんしゃい 運動することは一番 ・・・ ゲホ ゲホッ! ( ・・・ お前は黙ってろ ) 」

「 あっ じゃー 俺がやるわぁ ・・・ ケガしたらまずいからぁ ハハッ 」
「 ・・・あら? やさしいのねぇ 山元君 ・・・ じゃーヨロシクね! 」

するとそのうち、か細い女性の妻を気づかってか、なんと主将でエースの山元君がわざわざ、妻の相手に名のり出てくれたのであった。

( ・・・ ふーん さすがキャプテンやなぁ ・・・ )

― そして「妻対山元君」の乱取りの開始 ―

「 オス! お願いしまース! 」
「 チュイース! 」

「 エイッ! 」
「 ・・・ オッ! 」

そして乱取り?が開始されると、妻は開始早々そんな山元君に、いきなり猛突進で胸襟を掴みにいき、なんと勇敢に何度も足払いをかけにいったのである( ・・・ なかなか本格的である ) ・・・  するとさすがにチョイびっくりな表情の山元君、しかしやはり相手は、自分の二倍以上はある男性であるから、そのうちそんな妻を当然「ヒョイ」っと軽くひっくり返すと、山元君はそのまま倒れた妻に、あわてず寝技攻撃をしかけていったのであった。

― それにしても柔道の寝技って何かいやらしいですね ・・・ あの「横四方固め?」っていうやつですか? 何か真横に相手の上に乗っかって、相手のまたぐらに腕を差し込むやつ ―

すると山元君は、倒れた妻に乗っかかり、右手で妻の股間に手を差し入れ、そのまま後ろの腰のオビをしっかりと掴み、左手で妻の肩口から胸襟を掴み、そのうち完全にその寝技をガッシリと決めたのであった。

「 キャッ! エイッ! クッ! 」
「 ・・・・・・ 」

― なんとかその寝技を振りほどこうと、ひたすらジタバタもがく妻 ・・・ しかし当然、大男のガッチリ決めた技であるから、か細い女の妻には全くビクともしないのは当然で、ひたすらふんばる声と顔が更に赤くなるだけで、山元君はピクリとも動かない様子である ―

― そしてよく見ると、もがけばもがく程妻の胸襟が段々とはだけていき、そのうちその下の黒ブラジャーがじょじょに丸見えにもなってきている様子で ・・・ ん? そして更によく見てみると、・・・なんとなく技をかけている山元君が、首を不自然に横に向けると、その丸出しになった妻の黒ブラジャーの乳房を、細い目でじっくりと見ている感じにも見えたのである ―

― そういえばなんとなく股間にくい込ませる腕も、やたらと揺さぶっているような ・・・ ふーんなるほど 正義感とは裏腹に、どうやらそういう魂胆だったみたい ・・・ するとそのうち「乱取り」はどうやらセクハラ柔道?に変わっていった様子でもあった ―

「 よーし 次は自分としましょう! ・・・ あっ くれぐれもケガには注意して 痛かったらすぐ言ってくださいねっ 」  
「 ・・・ ん? あっ ハーイ ・・・  フフッ アリガトねっ 」

そしてその後も妻は、もう一度「乱取り」に参加し(今度は副将の水木君である)、またもや先程と同じ様にその寝技をかけられていたのであった。

― その夜 ―

「 ・・・ どうだった? 柔道 楽しかったか? 」
「 ・・・ ん? うん! 最高!  ホンッ・・・ト!いい汗かいたわぁ ・・・ あっ そうだ! 私明日も参加(練習)しようっと フフッ 」

( ・・・ おい おい ・・・ )

そして翌日からも妻は、午後の空いた時間にはその部員達の練習に参加し、昔を思い出して柔道とやらを楽しんでいたのであるが ・・・ しかしそのうち部員達は、序所に妻のその無邪気さに慣れてくると、当然であるがそのセクハラ度合を、やがて少しずつ強めていったのであった。



先生・生徒・禁断 | 【2017-11-17(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

無防備妻の柔道部物語 1

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっと触れた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。
以前こっそり相談しに行った医者の話では何万人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうことがあると言われ。
そして医者からは、「こういった病気はなかなか治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」とだけ言われ、自分自身ひどく落ち込んだ時もありました。
そして当然、それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきたのであるが、しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間に、どんどん自分の中で気持ちが悲観から欲望へと段々と変わっていってしまったのであった。

お久しぶりでーす! みなさま!( ・・・ と言ってもわからないよね ・・・ )

― とりあえずあれから数年がたち、子供もとうとう小学1年生、一応そんな私達は、以前に住んでいた町が住みにくくなったということもあるが、現在は少し離れた隣のまた隣の町に、一応 やすーい小さな建売住宅を購入し、新たな楽しい?生活をスタートさせていたのであった。―

― ん? なぜ住みにくくなったかって?・・・そりゃ当然もちろん例の無防備妻が原因なのは言うまでもなーいのである・・・なんたってあの能天気ぶりは、その後も当然ずーっと健在で、なぜなら町内ではそりゃもう散々で、そのうち家の向かいの小林さんのバカ兄弟と関係を持ち、お隣の小泉さんの旦那さんとの行為をその奥さんに見られ、班内の塚本さんには毎日フェラチオご奉仕、挙句の果てには町内の渡辺自治会長にいたっては、やがて完全にその気になってしまい、「僕と どこか遠くへ行こう!」なんて言われたそうである。

そしてそうなると、当然そんな町内の奥様連中が黙っているはずもなく、そのうち家の玄関先には、「淫乱女!」などと、えげつない張り紙まで貼られるようになっていってしまったのであった。

「 ・・・ 私どうして嫌われるんだろう(オイオイ!) ・・・ 」

するとさすがにそんな妻もそのうち心労でやつれてしまい、私も小泉さんや斉藤さんの奥さんから「町内から出てって下さい!」とまで言われ、そのうちとうとうたまらず一昨年の暮れにあわててその町を引越したのであった。

そして新転地では、当然町内ではそんな妻には、極力以前のような無防備な格好をさせないようにし、それはもう気をつけて、以前より更にそんな妻に目をくばりながら生活をするようにしていたのであった。

 【○○家 妻に対する条例】

一、町内ではノーブラで外出しないこと(必ずブラジャー着用のこと)

二、町内では夏でも必ず下はジーパン、上は襟元のしっかりした白でないTシャツを着用のこと

三、町内の男の人とは絶対にセックス、及びそれに伴う行為をしないこと

「 えぇぇ! いやだぁ 暑苦しい!(・・・オイオイ) 」

― そして新転地の町内では、そういった露出格好をいっさいさせなかったのだが、しかしいったん町を出れば妻の気も緩み (・・・一応週末の遠出ぐらいは ノーブラ キャミスカートを許していた)、するとあいかわらずそんなアチコチでは、いつもの能天気女神ぶりを何度も発揮させていたのである。― 

― そして今回は、その中でも去年の夏に起きた出来事の1つを、ちょっと書いてみようと思うのである。―

― 平成20年7月某日 夏 ―

「 ・・・ えっ! 何? 長野の実家に手伝いにいく? 」
「 あっ うん ・・・ この前うちのお母さん捻挫したっていったでしょー ・・・ 実はあれからチョット具合がよくないらしのよねぇ ・・・ 」

「 へぇー まぁ年もとしだしなぁー ・・・ あー でもそれならそんな合宿キャンセルしてもらえばいいのに ・・・ 」
「 ・・・ うん でもそういうわけにもいかないのよねぇー だって毎年恒例で来てくれる人達だし ・・・ 」

「 ・・・ ふーん じゃーどれくらいなんだ? 」
「 ・・・ ん? あっ えーっとねー 8月の第一週・・・あっ この辺かなぁ 5日間ぐらいみたい 」

「 ・・・ だからパパちょっと○○の面倒いい? ・・・ せっかくちょうどこの週から夏季のお試し塾とスイミングが始まるし ・・・ あっ もちろんお義母さんにもお願いしておくから ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ あぁ  そっ そうだなぁー ・・・ 」

― 実は妻の実家には、小さな柔道場と合宿所があって、毎年大学生やら高校生が、いつも夏季特訓とかで数日間そんな妻の実家(道場)に合宿に来ることになっており、するといつも妻の母親が、その際にその学生達の世話をいろいろとしていたのであった ―

そして私の聞いた話では、その道場は亡き妻の祖父が開いた道場らしく、しかし父親が早く亡くなったこともあり、今はとうぜん道場を閉めてしまっているのだが、その祖父というのが結構有名な柔道家だったらしく、すると今でもその所縁のある人が、たまに教え子と練習にきているらしいのである。

― そして 8月某日 ―

「 ・・・ もぉー 別にあなたまで来なくてもー ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ いやっ 心配だしさぁー ・・・ 会社も暇だし それに男手もあったほうがいいだろ? 」

「 ・・・ まぁ そうだけど ・・・ でもいいの? ○○のことお義母さんに全部面倒みてもらって ・・・ まぁ よろこんで行っちゃったけど 」
「 ・・・ ん? ハハッ 大丈夫 大丈夫 あいつ昔からばあちゃん子だから 今ごろ楽しくやってるよー ・・・ たぶん 」

「 ・・・ ハイハイ ・・・ はぁー なんか複雑! ・・・ 」
「 まっ まぁまぁ へへっ ・・・ 」

― 【男だらけの合宿!】 キラーン!・・・するととうぜん私は、こんな妻をほうっておける訳もなく、妻が出発するまでの間に急いで仕事や子供の面倒の段取りをつけると、実家に帰るそんな妻にわざわざついて行くことにしたのであった ―

「 ・・・ おっ! 見えてきたぞー ・・・ 」
「 ・・・ ん? ホントだぁー フフッ あいかわらず変わんないなぁ ここは ・・・ 」

「 ほーんと いつ見ても山しかないなぁ ここは ・・・ 」
「 ・・・ ん? ほっといてよ! 」

― 山と山の間にポツーンとひっそりとある、とてもとてもさみしーい村、そこに妻の実家がある。 (・・・もちろんコンビニすらない・・・)

そして更にその奥に奥に行ったところに妻の家があり (いつだったか土砂災害で報道されたこともある)、 すると私達はとりあえず到着すると、実家のお義母さんを、お見舞いしにいったのであった。

「 おぉー よう来たねぇー 元気けー? 」

― 足を引きずりながらも畑仕事をしている義母 (・・・何ソレ めっちゃ 元気やん!・・・)―

そして私達は、しばらく義母と雑談して休憩をした後、すぐに合宿の準備をするため、その道場へ向かったのであった。

― 妻の家から数百mはなれた、田んぼの中にポツンとある古びた道場・・・合宿所というより、道場に小さな民家をとってつけたような感じであろうか ―

「 さっ! やるわよぅー! 」
「 ・・・ ふぁーい(もちろんやる気なし) 」

そして合宿所に入るとさっそくお掃除!・・・しかしこれがまた、すっごく大変で、この暑い中道場のタタミ拭きやら、窓拭きやらまでやらされて、すると私はあっという間に汗だくのグダグダのヨレヨレになってしまったのであった。

(・・・ひぇぇー くるんじゃなかった・・・)
「 さっ! 次はこのお布団たち二階にもっていってねー 」
「 ・・・うへぇぇー!・・・ 」

そしてその後もさんざんコキ使われ、それでもなんとか学生達がくる2時頃までには、やっと合宿所の掃除も終えることができたのであった。

「 ・・・ はぁぁ しんどぉぉー ・・・ 」
「 ・・・ だから来なくてもいいって言ったのにー ・・・ 」

「 ヘヘッ ヘヘッ ・・・ ん? 」

すると掃除も終えてやっと一服をしていると、そのうち車のエンジン音が聞こえ、どうやらちょうどお客さん達も来たみたいな様子である。

「 あら? 来られたみたいだわ 出迎えてあげなきゃ ・・・ よいしょ 」
「 ・・・ ホーイ ・・・ ん? あっ! お前ブラジャーは? ・・・ 」

― 今日の妻の格好は、一応下はジーパンで上は白のワンポイントTシャツと普通の格好・・・しかしよく見ると、その白いTシャツの胸のワンポイントであるア○ィダスマークの横には、いかにもそれと分かるような、プックリとした黒いお豆ちゃんが二つ浮き出ていたのであった ―

「 えっ? あー 暑いからとっちゃったぁ 苦しいしぃ ・・・ それにいいでしょ 別に地元でもないからぁ ・・・ 」
「 ・・・ まっ まぁ いいけど ・・・ 」
(・・・そういう問題でもないんだが・・・でもちょっと楽しみ・・・)

― あっ! その前に忘れていたが 31歳の大台になった現在の妻の外観! ―

― 一応 162cm 47kg? B85 W57 H88? ぐらい・・・しかしとうぜん妻の公表であるから、身長以外は話半分だと思ってください ―

 B・・・むかし若かりし頃は、それこそEカップぐらいあったのだが、そのうち授乳期を終えてしぼみ(乳首だけは異常に黒く肥大した)、そして更に激ヤセしたせいでまたまたしぼみ、現在はちょいタレ気味のB?カップらしい・・・

 W・・・よくわからんが、けっこうキュッ!としまっているほうだと思う・・・もちろん近所のオバちゃん達とくらべてだが・・・

 H・・・ここが問題! むかしはけっこう小ぶりだと思っていたが、子供を産んでムチッっと肉がつき、更に年々痩せてきているはずなのに、どんどんここだけはムッチリとしてきている。・・・私は一応これを「オバちゃん化現象」だと言って妻をからかっている。

(話を戻します)
そして私達が玄関に出迎えに行くと、ちょうどガラガラと玄関の戸が開き、するとヨボヨボの爺さんが一匹ヒョコッっとあらわれたのであった。

「 ・・・ こんにちふぁ ・・・ およっ? ・・・ ヨネ(妻の母)ひゃん じゃないふぉー? ・・・ 」
「 あはっ こんにちは お久しぶりです先生! ・・・ 娘の真央ですよ先生! 覚えてるかなぁ? ・・・ 母が具合が悪くて私が代わりに・・・ 」
(・・・どうやら顔見知りらしい・・・)

「 ・・・ ほぇー マオひゃんかぁー? 大きゅうなってぇ ・・・ しょうかぁ でもヨネひゃん心配じゃのぅ ・・・ のうマコひゃん! 」
「 ・・・ ハハッ マオです ・・・ 」

― 大丈夫かよこのボケ爺さん・・・しかし妻の話では、昔の妻の祖父の門弟らしく、しかも全国でも有名な達人だったとか ―

「 ・・・ ん? ほぇっ! おまえら しゃんと挨拶しぇんかぁっ! しゃんと! 」

― いきなり後ろ向いて怒鳴る爺さん(さすがにちょっとビックリしました)、すると爺さんが後ろを向いて怒鳴ると、そのうちゾロゾロと体格の良い学生さん達が、狭い玄関にビッシリと入ってきたのであった ―

「オッ オッスッ! 主将の山元ですっ! よろしくお願いしますっ!」
「オスッ! 副将の水木ですっ!」
「オスッ! 高木ですっ!」

そして次々と勢い良く挨拶をする7人の大学生達、しかしそれにしてもさすが運動部!である。 なぜなら私の倍ぐらいはあるかと思うぐらいの立派な体格、しかも武道家らしく礼儀正しいハッキリした挨拶を私達にしてきたのである。

「 ・・・ まぁ すごい立派 ・・・ 」

― 本当に感心するくらい・・・しかしやはり私が気になるのは、彼らの礼儀正しさもそうであるが、何よりそんな彼らの妻を見る目でありまして ―

「 まぁ まぁ 遠いところようこそ・・・ 」

すると妻が前に出て挨拶する時、そんな彼らの表情を伺ってみると・・・やはり彼らのほとんどの目線が、妻のその白いTシャツのつくんと突き出た薄黒い突起に、遠慮がちにも注がれている様に見えたのであった。

「 さぁ どうぞ入ってくださいませ ・・・ お部屋を案内いたしますわぁ 」

そしてそのうち彼らを先導すると、ゆっくりと階段を上がっていく妻であるが・・・ジーパン姿で、そこだけは年々ムッチリしてきている大きなお尻が、階段を上がるたびにジーパンがお尻に食い込み、プリンプリンと左右にいやらしく揺れている・・・すると当然またもや部員達の視線を伺うと、やはり彼らの目線は、そんな妻のプリケツにチラチラ向けられている様に見えたのであった。

― そしてその後、妻に言われるがまま、部員達に粗茶を出しにいったのであるが、ちょうど襖の前で彼らの面白会話が聞こえ、すると私はついつい立ち聞きしてしまったのであった。―

「 おい 今回はいつものババアじゃねえよなぁー 」
「 ・・・ あっ! なんかねー バアさんがケガしたらしくてー ・・・ どうやらその娘さんらしいっスよー でその隣のさえないオッサン(ほっとけっ!)がその旦那さんらしいッス 」

「 ・・・ へぇー ・・・ 」
「 ・・・ いくつぐらいやろ? 」

「 さぁ ・・・ 後半(二十代)? ぐらいちゃう? ・・・ 」
「 ・・・ ふーん けっこうキレイな人やなぁ ・・・ 」

「 ・・・ えっ? 何? ミッチャンもしかして興味もってんの? 」
「 ばーかっ! ・・・ でっ でも なかなかじゃねえ?・・・ 」

「 ・・・ あっ でも僕アリっスよっ! ・・・ 人妻系好きだし・・・ 」 
「 ハハッ でたぁー フケ専! 」

「 えっ! でもいいっスよー なかなかスタイルもいいしー ・・・ しかも見ました? なんとノーブラでしたよ! 」
「 ・・・ あっ 見たよ! ・・・ ヘヘッ チュイーンって出てたよなぁ くろーいポッチが・・・ 」

「 ・・・ ヘヘッ ピョコンでしたよ ピョコーンって ヘヘヘ ・・・ 」
「 ・・・ あっ! やっぱり アレびーちくだったの? マジで ・・・ 」

「 ・・・ ハハッ まぁ たしかに いいケツしてたよなぁ ・・・ 」
「 ・・・ ヤベッ! 自分 起ってきましたよ マジで ・・・ 」
「 ・・・ ハハハッ バーカ! ・・・ 」

― うーん先程の礼儀正しさはどこへいったやら・・・しかしなかなか彼らの、とてもオモシローイ反応が聞けたのである ―

そしてその後、学生達は慌ただしく着替えるとすぐに練習を開始し、すると私達は一服したあと、そんな彼らの夕飯のための買出しや準備に、これもまた急いでとりかかったのであった。

「 もぉー パパ! もたもたしてないで! ・・・ さっさと並べて! 」
「 ・・・ ヘイ ・・・ 」

「・・・ あん もうっ こぼれてるじゃない!」
「 ・・・ ヘイッ!(涙) ・・・」

― 何をやっているのであろうか俺は・・・しかしそのうち、そうこうしているうちに、練習を終えた部員達がやってきたのである ―

「 ・・・ あっ みんな来たのかな? 」
「 ・・・ ハラへったぁぁぁ ・・・ 」
「・・・ チュイース! 」

「 あっ! どうぞ たいしたものでないけれど 召しあがってねぇ ・・・ 」
「 ・・・ うほっ! うまそぉー ・・・ 」
「 いっただきまーす! 」

そして部員達は全員そろうと、うれしそうにその夕飯を食べ始めたのであるが・・・するとさすがは体育会系なだけあって、その食欲は特に目をみはるものがあり、とにかくそれはもう全員がおかわりの連続で、さすがの妻もそのうちには汗だくになりながら、そんな台所を行ったりきたりと大忙しなったのであった。

「 ・・・ すっ すごいわねー みんな ・・・ 」
「 ・・・ えっ? そうっスか? ・・・ 」

― ホントにすごい!「何杯食うんやねん!」 てな感じである・・・しかし!私がやはり気になってしまうのは、そんな豚のような彼らの食欲より、もちろん妻を見る彼らの好奇心の目線でありまして・・・すると妻はというと、先程と同じ格好ではあるのだが、暑さと部員達のおかわり攻撃ですごい汗ばんでしまった肌に、着ている白Tシャツが更にピッタリと張り付いてしまっており、そのうちよく見ると、胸元には黒い乳首どころか、その乳輪までうっすらと透け浮き出てしまっている状態になっていたのであった ―

そして更に妻はそんな無防備な格好で、ところせましの彼らのテーブルのすぐ横を、おかわりを持っていく度に プルン プルルン と左右に乳房を揺らしながら通っていくのである・・・すると彼らの好奇心と視線は、とうぜん自然にもそんな妻の胸元にあつまってしまうもので・・・そのうち彼らは、ご飯を食べながら、そんなギラギラした目線を何度も妻に向けると、しきりにその揺れ動く黒い妻の乳首を、目で追い続けていた様子なのであった。 

・・・時折ニヤニヤしながらヒソヒソ話をしている・・・たぶん( おい! みたか! すげえなぁー )って感じだろうか・・・

そして夕飯も終わり、私達もかたづけを終えてからやっとお風呂に入った後、ゆっくりと居間で一服をしていた時のことであるが、そのうちちょっとした事件が起きたのであった。

「 ・・・ ふぅ つかれたなぁ ・・・ 」
「 ・・・ そうねぇ ・・・ ん? あら? 」

「 ん? どうした? ・・・ 」
「 うん なんか向こうから声が聞こえるわぁ ・・・ よいしょっと 」

― 一応私達の居間と寝床は、一階の奥の離れたところにある・・・すると妻がそのうち襖を開けると、向こうの階段の方から声が聞こえてきたのであった ―

( ・・・ すいませーん テッ テレビがちょっと調子がわるいっスー ・・・ )

「 うん? あら なんかテレビが調子わるいんだってぇ ・・・ あっ パパちょっと見てきてくれるー ・・・ 」
「 あん? えらい古そうだったからなー ・・・ たぶんもう買い替えないと よいっしょっと ・・・ ん? 」

「 ん? どうしたのぉ? ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ いや ・・・ あっ! ちょっ ちょっと足がつっちゃったかなぁ イテテテー ・・・ あっ わるいけどやっぱりお前みてきてくんない? 」

― 風呂上りの寝る前の妻は、いつもパジャマ用にしている、紺色のニット製のワンピースを着用している ・・・ そしてそれは、色が紺色なので透け具合はたいしたことはないのだが、しかし丈が短く、膝上30cmぐらいのなかなかの、ミニスカートみたいな感じになっているのである ― 

すると私は、またまた悪いくせで、彼らがそんな妻を見て、どんな反応をするか非常に興味を持ち、そのうちワザとらしく仮病のふりをして、わざわざ妻に二階へ、行かせることにしたのであった。

「 えぇぇー もう! だらしないんだからぁ ・・・・ ふぅ しかたないなー ・・・ 」

そして妻は、そのうち私を軽蔑した眼差しでながめ、ブツブツ文句を言いながら、部員達のいる二階へ向かっていったのであった。
・・・しかしもちろん妻が階段を上がっていくと、ソローリ ソローリ とその後についていく私である・・・

そして私は、部員達の部屋の前にたどりつくと、襖の破れた障子の穴から、コッソリと中の様子をうかがってみたのであった。

「 ・・・ あれ? ・・・ うーん おかしいなぁーっと ・・・ ん? ・・・ 」

すると妻は、ちょうどテレビの前で中腰になり、ナにやらそのテレビをいじくっている様子 ・・・ そしてよく見ると、中腰でお尻を突き出した格好をしているものだから、とうぜん部員達には、今にもパンティーが見えそうな、おいしそうな白いふとももが丸見えになっていたのである ・・・ いや もしかしたら何人かは、そんな妻の後ろで寝そべっていたので、たぶんそいつらには、バッチリとパンティーが見えているかもしれない ・・・

「 ・・・ うーん どうしよぉー ・・・ 」

― そう言いながら頭をボリボリと掻き、お尻を少々くねらせる行動をとる妻 ・・・ すると部員達はとうぜん、そんな妻のムチ揺れするふとももやお尻を眺めながら、しきりにニヤニヤしていたのであった ―

「 ・・・ うーん 後ろかなぁ? ・・・ 」

そしてそのうち妻は、そう言いながら今度は、そのままテレビの後ろにまわりこみしゃがみ込んで、そのテレビの後ろのスイッチを、色々とじくり始めたのであったが ・・・

「 ・・・ あっ オイ見ろよっ ・・・ 」
「 ・・・ ん? オホッ! ・・・ 」

するとテレビ台の下には、そんなテレビの後ろでしゃがんだ、妻のルーズに開いたスカートの中がまる見えになってしまっており・・・とうぜんその奥では、妻の黒いパンティー(・・・ なぜか最近黒ばかりを好んでます・・・)が彼らの目前に、バッチリと露わになってしまっていたのであった。

そしてやはり、そんな大切な部分も隠そうともしない無防備な妻であるから・・・すると部員達は、ずっとそのままの体勢でいる妻に気を許し、そのうち更に身を乗り出しテレビの前に近づくと、顔を揃えるようにしてそんな妻の黒パンティーを、しばらくニヤニヤ眺め続づけたのであった。

「 ・・・ うーん もう たたいちゃえ! エイッ! ・・・ んあ? あらぁ ・・・ なっ なおっちゃった ヘヘッ 」

しかしそのうち妻が バーンッ! っとテレビをたたくと、彼らにとっては残念だったが、見事になおっちゃってしまったのである。

「 ふぅぅ よかったぁ ・・・ オシッ! これでもう大丈夫だね 」
「 ・・・ え? あっ ハイ ・・・」

― とうぜんやっぱり、残念そうな様子のそんな部員達なのであった ―

― そして翌日の午前中のことであるが、部員達が練習に行っている間に、妻と一緒に彼らの部屋へ掃除をしに行ってみると、なんとゴミ箱の中には、それらしきテッシュのカタマリが、それはもう幾つも見うけられたのである ―

(・・・ うーん 元気ですねー ・・・ やっぱりネタは 妻? かな? ・・・)

「 ・・・ あら? 誰か風邪でもひいたののかしら ・・・ それとも何かこぼしたのかなぁ? ・・・ 」
「 ・・・ さっ さぁ? どーだろ ・・・ 」

「 ・・・ クンクンクン ・・・ ウッ! なっ なんか生ぐさい ・・・ 」

― オイ オイ! 臭いを嗅ぐなっつーの! ・・・もちろんそんな妻である ―

― そして昼すぎ、さすがに翌日になると、別に合宿所全体の掃除の必要もなく、そのうちそれくらいの時間には二人とも自由時間をえることができ、すると私は居間でゴロゴロしながらテレビを見たりと、くつろぐこともできたのであった ―

「 ・・・ ふーん政治家もたいへんだなぁ ・・・ 汚職 おしょくかぁ ふわぁぁぁ ・・・ 」

「 あっ パパー ホラ! 見て! コレコレ! どう? 」
「 ・・・ ん? 何? ・・・ うわっ! ・・・」

しかし私が寝そべってゴロゴロしていると、そのうち妻が私に呼びかけ、すると振り向いてみると、なんとそこには柔道着姿の妻が、いかにも自慢そうにつっ立っていたのである。

「 ・・・ なっ 何? そっ それ ・・・ 」
「 ・・・ ふふっ これはねー 私が中学校時代に来ていた柔道着なのよぉ ・・・ 押入れにまだあったから ためしに着てみたらねー 何としっかり着れちゃった! ・・・ ふふっ 感激! 」

― 一応妻は、祖父の影響で中学まで柔道をしていたらしい( けっこう強かったらしい コレ本当の話 )、高校では卓球部だったらしいが ―

「 ふふっ どう? 似合ってる? 」
「 ・・・ あっ ああぁ うっ うん ・・・ 」

― 中学ぐらいから身長はあまり変わっていないらしいから、確かに丈の寸法はピッタリとあっている、しかし上はそこそこあっているのだが、下のズボンはやはりお尻が大きくなっているせいかピチピチで、ズボンの股下が グイッ! っとそのお尻の中心に突き刺さるように食い込んでおり、するとその食い込みからこぼれる両方の尻たぶが、いやらしく ムニュ ってはみ出すような感じになっていたのである ―

「 ・・・ へへっ なかなかいやら ・・・ 」
「 ん? 何? 」
「 あっ いや べつに ・・・ 」

― でも本当に人妻の柔道着姿って、意外とけっこういやらしいです ・・・ 不覚にも見ているだけでちょっと ムクムク と反応しました ―

「 ・・・ ウフフッ あー でも久しぶりにやってみたいなぁ 柔道 ・・・ 」
「 ・・・ ヘッ? あっ あんなもの楽しいの? 」

「 あらっ けっこう楽しいのよ ・・・ 汗と熱気の中 体の中にひろがるタタミの匂い ・・・ 」
「 ・・・ くっ くせえだけじゃない? 」

「 ・・・ もうっ! パパってホント相変わらず ロマンのかけらもない人ねっ! 」

( ・・・ どんなロマンやっちゅうねん! ・・・ )

「 ・・・ あっ そうだ ・・・ 先生に頼んでみようかなぁ ちょうど午後からなら少し時間がとれるし それに最近体がなまっているし ・・・ ヨーシッ! 」
「 ・・・ あっ おいおい ・・・ 」

そして妻はそう言うと、そんな柔道着姿のまま、部員達の練習しているその道場へ、なんとむかって行ったのである。



先生・生徒・禁断 | 【2017-11-16(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

娘婿殿・・・3

 高校生に犯された翌日も朝から快晴です。
きようは盆休みの婿殿も友達と外出し、一日中一人のはずでした。
玄関のチャイムが鳴るので出てみると、そこには私を犯した高校生がビデオカメラを手にたっていました。
「おはよう、おばさん。いいもの持ってきたよ、いっしょに見ようよ。。。」
 きのうの今日で許しがたいけど、多分昨日盗撮されたビデオだと思い、興味半分、鴨がねぎとばかりにゆすりのネタを持ってきたので、上手く取上げようと家にあげました。
 撮影されている映像は思った以上に鮮明でした。庭で愛し合う二人が約30分ほど、私が物干し竿につかまっている様子からほぼすべてが撮影されています。
多分15メートルくらい離れていたのに、高校生が手元で操作するとさっきまで3センチくらいにしか見えなかった私が、画面一杯に局部が拡大され、しかもクリトリスは勿論、ヴァギナを舐められ愛液が彼の舌に糸を引くような様子までも解ります。
 私を犯した高校生と婿と愛し合うのを盗撮された私が、今いっしょにそのビデオを見ている、それはきっと変な風景に違いありません.
しかも、庭での出来事の次の映像は、高校生の部屋での昨日の出来事です。
「やられた・・・」と思いましたが後の祭りです。
しかも、見るに耐えがたい映像を止めるように要求すると、「おばさんちこのビデオ見れるの、デジタルでコピーしたから置いて行くから、一人でゆっくり見れば」と言われ、もうお手上げです。
 ふっとへそくりが100万ほどたまっているのを思いだし、「ねっ、このもとのやつをおばさんに譲って、3万.5万いや10万でもいい」とお願いすると、「だめだめ、おばさんはお金じゃ買えないから、絶対売らない。!」と言われた。「お願いだから売って、いまおばさんとっても幸せなの、この幸せを失いたくないの!」と叫ぶと、高校生が突然抱き着いてきて言った「おばさんはお金じゃかえないって僕言ったでしょ、おばさんは僕の初恋の人なんだぞ!。5才でここに引っ越してきてから12年間づっと好きだった、もう手放したくない」と言われてしまった。
この瞬間昨日からの高校生への憎悪は消え、以前のカワイイ○○チャンに戻りました。
「わかった、だからビデオを返して」とお願いするが、「今はだめ、いつか僕が大人になっておばさんの事忘れることが出来たとき」と言われた。
ひろくんは私のオッパイに無心にとりついてきます。小さいとき「あばちゃんオッパイ触らせて」と無邪気に抱き着いてきたひろくんが今大きくなってここにいます。大きくなってから最近はあまり話しかけてこなくなり、私だって若い子と話したいけど、若い子はオバチャンがきらいなのかななんて思っていました。
おんなにカワイカッタひろくん、たくましくなって、私もそのぶんオバチャンになって段々おばさんになっていくのかな。。。オバチャンとオバサンの違いは何だろうと思っていると段々感じてきてしまいました。
『もうビデオの事なんていい、私は普通の主婦でおわるなんていや、私の人生はこれから、そう人生は一回限り、楽しく生きなきゃ』と思うと「セラビー(素晴らしき人生)」とさけんでいました。
それからひろくんを私達の寝室へつれていき、自分から裸になりました。
ひろくんをベットに寝かせレッスン開始です。
彼の唇を私の唇で覆い吸ったり絡めたり、ひろくんは目を見開いてる。私も目線を合わせ目線で伝える。
「いい、ひろくん、今日から君は大人になる階段を登り始めるの。
大人に成るのには、皮を一皮づつ剥かなくちゃいけないの」と言ってTシャツ、ショートパンツ、トランクスと居ちまい一枚剥いていきます.
そして最後に残った包皮をめくり口で咥えます。
婿殿と違う匂いに『これが蒼い肉体の味かしら』と勝手に成っとくし、口を上下にジュポジュポし右手でシコシコすると授業は始まったばかりなのに授業終了。
教授は口の中に残された物をゴクンと片付けると休み時間もなく1時間目へ移行します。
2時間目の授業は、先ず先生が上になって始めます。
仰向けになって寝る性徒(生徒)の上に先生の股間を埋めます。
先生は生徒が窒息しないよう適宜こしを浮かせる等の処置を執り、性徒は先生の股間のぬめりがとれるまで舌で舐め取ります。
穴の奥まで舌を入れないとぬめりが完全にとれないので注意します。
 ひろくんは上手になめてくれて、でも余計にぬめりが増えた気がします。
授業が順調で2時間目と関連があるのでそのまま3時間目に入ります。
先生は2時間目の課題の出来具合を観ながら69の体制に入ります。
大きく育った樹木を観察し先端を口に含んで発育状況を確認し、実際に種子(射精)を取り生育具合を判断します。
 ひろくんの精子は匂いがきついが、量も多く回数もこなせそうです。

授業が続いたので、休みし4時間目に入ります。



先生・生徒・禁断 | 【2017-11-16(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

キャンプのボランティア

土日で行ってきた、夏のボランティアでのことを報告します。

私は去年から、児童館の夏の1泊キャンプのボランティアに参加してます。
小学1年生から6年生までの子どもたちが参加します。
今年のボランティアは私も入れて女4人でした。
私だけが今年で2回目で、あとの3人は、今回が初めての人たちでした。
私も含めて、ボランティアはみんな学生です。

簡単に言うと、子どもたちの遊び相手と面倒をみることを兼ねたような存在です。
子どもたちのうち、低学年の1~2年生が4人参加していますので、ボランティアは全体のお世話+それぞれひとりずつ低学年生の担当になりました。
園長先生に言われて、誰が誰を担当するかは、経験者の私が決めて、割り振ることになりました。
私は、低学年生4人のうち、唯一の男の子で、1年生のA君を担当することにしました。
こんな場なので正直に書きますけど、私は、このところの体験で、裸を見られることの興奮にすっかり味をしめてしまいました。
最近はずっと、前に投稿したような体験のことを思い出したり、そんなことばかり考えていましたし、チャンスを探していました。
私は去年の経験を元に、下心があってA君を選んだのです。
ボランティアは、担当の子どものお風呂も面倒をみてあげなければなりません。
お風呂は、もちろん男女別に分かれて入ります。
私は、去年も男の子を担当したのですが、女である私も、服を着たまま男風呂に行くことになります。

まわりで他の男の子たちもお風呂に入っている状況で、自分はTシャツ、短パン姿で担当の子の面倒を見てあげることになるのです。
私はそれを知っていたので男の子のA君を選びました。
私は、そのときになったら、Tシャツと短パンの下はNB・NPになってA君のお風呂の面倒をみるつもりでした。
途中、わざと間違ってお湯をかぶってしまって、Tシャツはおっぱいスケスケ、短パンは肌にペットリ・・・、男の子たちに見られて恥ずかしいー・・・、みたいなシナリオを思い描いていました。

当日はお天気にも恵まれ、楽しいキャンプになりました。
私は全員の子どもたちと仲良くなれるように心がけて、結果、すっかりみんなと打ち解けました。
夕食後の花火遊びも終わり、全員で宿泊施設に戻ります。
いよいよここから子どもたちはお風呂タイムになります。
私は女風呂に向かう他のボランティアの子たちと別れ、A君を連れて男風呂に行きました。
宿泊施設は貸切状態です。
そして保護者代表で来ている男の人や、児童館の男の先生は、子どもたちが寝てからのもっと夜遅くの時間にお風呂に入ることになっています。
実際のところ、今、男風呂に入っているのは、今回キャンプで来ている男の子たち7~8人だけなのです。
私、もうずーっとこの瞬間を待っていました。
脱衣所に入った私は、A君の服を脱がしてあげて裸にしました。
そして、NB・NPになるために、とりあえず私もその場で全裸になりました。
次に、素肌にTシャツと短パンをはくのですが・・・
お風呂場への戸の向こうから、男の子たちのはしゃぐ声が聞こえてきます。
もし今この瞬間、彼らのうち誰かが、この脱衣所に戻って来て、この戸を開けたら・・・
まっ裸で立つ私の姿をモロに見られてしまいます。
ちょっと興奮しました。
今、戸を開けられたら・・・
私、ぜんぶ見られちゃう・・・
かなりキワドイこの状況に、考えただけで興奮して、どきどきしました。
A君は、そんな私を不思議そうな目で見ています。
ちなみに、A君は私の裸なんかぜんぜん興味ないみたいです。
A君にしてみれば、大学生の私の裸なんか、きっとお母さんを見るのと同じ感覚なのでしょう。
でも、中の男の子たちはもっと年が上の子たちです。
私は、勢いで、全裸のこのままで、中に入っちゃおうかなんて思いました。
濡れたTシャツにチクビすけすけどころの話ではありません。
考えれば考えるほど興奮してきます。
いや、でもさすがにそれは・・・
いくらなんでもムリだと思いつつ、
でも、お風呂に入るのに裸は当たり前だし・・・
そんな都合のいい言い訳を、自分に言い聞かせてみます。
でも、でも・・・
迷っているうちに、だんだん我慢できなくなってきました。
この気持ちの勢いのまま、やっちゃおう・・・
覚悟を決めました。
まっ裸のまま、A君の手をつなぎ、もう片方の手を戸に伸ばします。
でも、いざとなると緊張でそれ以上なかなか前へ進めません。
相手が子どもとは言え、モロに裸を見られることになります。
心臓がバクバクでした。
私は死ぬほど緊張してました。
自分の部屋で作業のおじさんに覗かれたときや、バスタオル1枚でピザ屋さんを出迎えたときなんかより、ハンパじゃない緊張感でした。
こんなに緊張したのは初めてです。
胃がむかついて気持ち悪くなる感じでした。
私にとっては、一生に1回の、最初で最後の大胆な挑戦です。
私は、お風呂場への戸を開けました。
まっ裸のまま、何も隠さないで、ドキドキしながら中に入りました。
中でギャーギャー騒いでいた男の子たちが、一瞬にして怖いくらいに静まり返りました。
私は、緊張感で、自分ののどがゴクゴクするのがわかりました。
子どもたちに目を向けると、みんな100%私のほうを注目しています。
うわー、見てるー・・・
私は思いっきり全裸です。
みんなが裸の私を見ています。
うわうわー、超見られてる・・・
心臓のバクバクがハンパなレベルではありません。
その場にへたりこんでしまいそうな気持ちでした。
でも私は、頑張って、おっぱいもオシリも隠さずに堂々と振舞いました。
恥ずかしさを感じる余裕がありませんでした。
どちらかと言うと、恥ずかしさよりも、緊張でどうにかなってしまいそうでした。
今にも腰が抜けちゃいそうな感じでした。
A君の手を引いて歩きながら、ひざがカックカックしてました。
私はA君を連れて、なんとか洗い場の前に行きます。
A君をイスに座らせて、私は、その横でひざ立ち状態になります。
イヤというぐらいにみんなの視線を感じていました。
あーん、すごい見られてるー・・・
緊張で、内心かなり泣きそうになりながら、A君を洗ってあげます。
6年生の男の子だって何人かいるのに・・・
やばーい、それなのにまっぱな私・・・
もちろん私は、表面上は当たり前に普通を装いながら、仕事を続けました。
大人が、一人でお風呂できないチビっ子の面倒を見ているにすぎません。
必死な気持ちで、そういう当たり前のことをしているという態度をとりました。
さっきまでいっしょに楽しく遊んでいた子どもたちが、近づいてきては、私に話しかけてきます。
やー、この子、思いっきりおっぱい見てるー・・・
見られて興奮とか、そんな余裕はなく、私はもう泣きそうな気分です。
それでも、一生懸命、さっきいっしょに遊んだときと同じ楽しいお姉さんを演じながら会話します。
本当は、見つめられてるおっぱいを手で隠したいし、吐いちゃいそうなほど緊張しているのですが・・・
次から次へと男の子たちが近づいてきて、A君の髪を流してあげている、まっ裸の私を見下ろします。
そして、私の年とか、普段は何をしてる人なのかとか、興味深げに聞いてきます。
幼いかんじの子ならともかく、わりと上級生の子が来たりすると、内心びくびくものです。
遠慮のない目で、私の体を見ていきます。
やーん、私のチクビ、超見てるー・・・
貧血をおこしそうなくらいの緊張感と戦います。
3年生ぐらいの茶目っ気たっぷりな男の子が近寄ってきました。
さっき花火したときにも、いっぱい話した子です。
男の子は、私の背後にしゃがみ、ひざ立ちしている私のオシリをガン見しています。
ひえー・・・
オシリの穴が見えちゃってるんじゃないかと気が気ではありません。
脚を開いているわけではないので、あそことかは見えてないはずですけど、ひーん、もうゆるしてー・・・って気持ちでした。
私は最後まで、おっぱいもオシリもさらけだしたまま、A君の体を洗いました。
やっとの思いでA君を洗い終えて、シャワーで流しました。
なんか満足でした。
こんなすごい経験、たぶんもう一生ないはずです。
私はA君を立たせて、また彼の手を引き、脱衣所へと戻りました。
私たちが脱衣所に入ると、ほっとする間もなく、男の子たちも、私たちを追うようにお風呂を上がって脱衣所へ入ってきました。
私は正直、追いかけてきてくれたことに、ちょっと嬉しくなってしまいました。
もう少しの間だけ、彼らの前でまっ裸でいられると思いました。
あまり広くない脱衣所なので、必然的に、男の子たちは私を囲むような立ち位置になってしまっています。
不思議なことに、ここでは緊張を感じませんでした。
私はもう、自分の服を着るのもそっちのけで、まっ裸のまま、A君の体を拭きました。
男の子たちはそれぞれ、自分の体をタオルで拭きながら、顔だけはしっかり裸の私を見ています。
このときになって、急に恥ずかしくなりました。
お風呂場のときは恥ずかしさを感じる余裕すらありませんでしたが、あっちからもこっちからも見られてることを意識できてしまう気持ちの余裕がありました。
そのせいで、急にすごく恥ずかしくなって、ものすごく動揺しました。
下心あってかどうかわかりませんが、そんなオロオロ状態の私に、男の子たちは、むじゃきに話しかけてきます。
私は頑張って、男の子たちと会話を続けながら、そ知らぬ顔の演技でA君の世話をします。
蛍光灯もやけに明るいし、至近距離から容赦なくチクビを見つめられます。
ひー、そんなに見ないでー・・・
ヤバイくらいに恥ずかしくて恥ずかしくて死にそうです。
私は立ったまま、A君の体をタオルで拭いてあげますが、直立不動というわけにもいかず、世話をしている私の動きも、どうしても大きくなってしまいます。
つい脚が開きそうになったり、微妙に前傾姿勢になりかけたりして、ドキドキの連続です。
今度はこっちの男の子が話しかけてきます。
きゃー、6年生・・・!
おっぱいをガン見です。
いやー、6年生のガン見はかんべんだよー・・・
それでも、私は楽しそうにはしゃいだ口調で、その子に話を合わせます。
いやーん、超チクビ見てるー・・・
おっぱい丸出しのまま、6年生の男の子と会話しました。
めちゃめちゃ恥ずかしかったです。
私はどの男の子たちともニコニコ接しながら、
でも、本当は、内心では、
みんな思いっきり見てるよ、ひえーん・・・
恥ずかしくて恥ずかしくて、体を丸めて、おっぱいも顔も、全部手で隠したい気分でした。
そのうち、A君をだいたい拭き終えたころには、あることに気がついていました。
A君の体を拭きながら、私の体の向きが変わると、さりげなく、私の背後のほうに立とうとする子たちがいるのです。
真後ろからですと、股の間から私のあそこがチラチラ見えるんだと思いました。
ひええー、恥ずかしい・・・
ふっと、振り向くと、背後の何人かが、さっと視線をはずしました。
やっぱり、きっと後ろから私のあそこが見えてるんです。
やー、そんなふうに見ないでー・・・
背後の気配から、どこかで男の子たちの期待みたいなものを感じます。
今、私の後ろに位置しているのは5、6年生の男の子たちです。
見られるには恥ずかしすぎる相手です。
私のあそこに視線をロックオンした男の子たちは、私が大胆に脚を開く瞬間を今か今かと待ち受けているに違いありません。
男の子たちのそんな期待みたいなものを、背後からヒシヒシと感じます。
そんなー・・・無理だよー・・・
背後からの期待が、無言の圧力みたいになって私を追いつめます。
ひーん、できないよー・・・
私にとっては、彼らの目の前でオシリを丸出しにしていることだけでも、すでに恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがない状態なのです。
これ以上のことなんかできっこありません。
それなのに・・・
私は、A君に、はい、足の裏もちゃんと拭こうねーと言いました。
中腰になって、彼らにオシリを向けました。
きゃー、やばーい・・・
全部見えちゃうー・・・
恥ずかしいけど、もう止められません。
脚を大きく開いて、思いっきり前かがみになって、A君の小さな足を手にとりました。
いやーん、死んじゃうー・・・
全開になった股間が、男の子たちに丸見えです。
開いた割れ目がモロ見え状態です。
恥ずかしくて死にそうな気持ちでした。
ひゃー、たすけてー・・・
ひーん、超見られちゃってるー・・・
A君の足を持ち替えます。
はーい、反対の足ねー。
彼らの期待に応えたというわくわくする気持ちと、そして、もっと良く見てほしいという気持ちでした。
A君の足をていねいに拭きながら、脚を開きます。
男の子たちに私の恥ずかしい部分が全て丸見えになるように、中腰のまま、ますますオシリを開きました。
こんなポーズ、後ろから見られたら、恥ずかしくて、恥ずかしくて、平常心ではいられないと思いました。
もう開き直ったような気分で、男の子たちの前であそこもオシリの穴も、恥ずかしいところは全部さらけ出しました。
いやー、見ないでー・・・
もちろん、私は最初から最後まで何食わぬ大人顔です。
開いたあそこも、オシリの穴のシワも全部見えちゃったと思います。
興奮を隠しながら、A君に服を着せ終えました。
私が5,6年生の子たちを見ると、勝ち誇ったような目で私を見ています。
私は再び恥ずかしさのどん底に突き落とされたような気持ちになりました。
あの表情は一生忘れられないと思います。
私は恥ずかしさに耐えながら、ひとつひとつ自分の服を身に着けて、そして何気ない顔でA君を連れて脱衣所を出ました。
最高に興奮して、最高に恥ずかしい体験をすることができました。

結果を書かせてもらうと、男の子たちがしゃべってしまって、私が自分も裸になってA君をお風呂に入れたことは、その夜にすぐにバレてしまいました。
園長先生に呼び出されて、ものすごく怒られました。
もちろん他の職員の皆さんにもです。
一番つらかったのは、他の女のボランティアの人たちの冷たい目です。
結局、私は翌日別行動で、先にひとりで帰ることになってしまいました。
もちろん怒られて当然のことをしたのだから、反省するしかないです。


先生・生徒・禁断 | 【2017-11-13(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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