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SAYAKA@LaZoo

SAYAKAは女子高に通っている。朝、母の聖子にされた浣腸のせいでお○がぐるくるなっている!(うぅ…お母さんのいじわる~)
と思っていると体育の授業になりSAYAKAはブルマに着替えた!お腹は冷えますます痛くなってくる。今日はマラソンだ!先生は「びりのやつは校庭10周だぞ」
と言いSAYAKAは必死になって走ったがこけてしまった。そこでついに洩らしてしまったのだ。「みないでぇ」

SAYAKAのブルマはげりグソと小○でグチョグチョになっている。
『せんせぇい、さやかちゃんがおもらししてます』

「アイドルだからって先生は甘やかさないぞ!立ちなさい」

さやかは友達の前にたたされ、茶色く○レたブルマ姿で、着替えを命じられた。
まわりの男子の目がさやかの白いパンツに集まる。
今日は自分でも気に入っている、小さなリボンのついた、かわいらしいパンツだ。
自分のう○ちで汚してしまったことと、みんなに見られている恥ずかしさから、さやかは泣きだしてしまった。だがまだすべてのウン〇が出たのではなく腹の中には〇秘で溜まった物がたくさん詰まっている。休み時間になりト〇レで残りの物を出してこようとしたが女友達に「ウ〇チ漏らしても気にする事ないよ」
等と励まされている内に行けなかった。休み時間になりト〇レで残りの物を出してこようとしたが女友達に「ウ〇チ漏らしても気にする事ないよ」
等と励まされている内に行けなかった。次の授業が始まり先生に言ってト〇レに行こうとしたが自分と仲良しの子が行かせてと頼んで「休みの内に行ってきなさいよ…せめて終わり近くまで我慢しなさい」
と言われあきらめた。が…SAYAKAのお腹は限界がきている。(はあぅ…は…早くしないと漏れちゃうよう)
しかし友達がト○レに行ってしまいSAYAKAも頼んだがさぼると思われたのか行かせてもらえなかった。SAYAKAは自分の指をアナルに突き刺しアイをとめている。しかしついに限界がきてしまった…(ぶりぶりぶりービチョビチョ)指はアイまみれになってしまった。
「SAYAKAはどうしてそんなに哀を洩らせるの?信じられないよ」
と友達に言われ先生は「その○くて汚いルーズで拭きなさい!しかたないからアイまみれのブルマを履いて過ごしなさい!変態のアイ好き女」

だがSA〇AKAはまだ全て出しきったのでは無く〇意の第三波がきてしまった。
『また…でもここでト〇レに行くと何を言われるか…』
SA〇AKAは必死に耐え様とお腹を押さえているだが一人の女生徒が「まだSA〇AKAがウン〇したいって」
と大きな声で言った。すると教室中に笑い声が満たされた。「あんなに出したのにまだしたいのぉ~」
とか「一体どれだけお腹の中に汚い物を溜めてるの」
とか生徒から罵声を浴びせられたそして先生が「仕方がないわね…これ以上教室にウン〇のニオイが充満させるのも困るから行ってきなさい」
その言葉を聞き急いでト〇レに向かおうとしたが動くとア〇ルからウン〇が漏れてしまいそうだった。「あーもう誰かト〇レに連れて行ってあげて」
そして2人の女生徒に付き添われてト〇レに着いた。「ありがとうございました…もうここでいいです」
「何言ってるの?漏れそうなんでしょ…最後まで面倒見るわよ」
そう言われ2人は無理矢理個室に入ってきた「いやっ…出ていって」
「漏れそうなんでしょ…私達の事は気にしないでさっさと出しなさいよ」
そしてブルマを脱がせられウン〇まみれの汚い尻が露わになった。
「嫌ぁ~っ」
カシャン。
女生徒が後ろ手で個室の鍵を閉める。
「きちんと拭かないとね。ほら、足上げて」

無理矢理2人にM字開脚にされるSAYAKA。
「ヤダ、止めて~っ!恥ずかしい」

必死の哀願も2人の耳には届かない。汚物まみれのブルマと下着はト○レ(水洗)の中へと落ち、晒し物となったマ〇コとア〇ルの二穴は、汚物が綺麗に拭き取られ、2人の女生徒は興味深そうにそれぞれの穴に指を突っ込む。
「あ゛…………あ゛……」

SAYAKAのだらしない声をあげる姿に、2人はなおも面白そうに指をかきまぜる。
キーンコーンカーン…
「あ…チャイムだ」
「休み時間になったじゃない…早く出しなさいよ」
マン〇の方は抜かれたがア〇ルの方に入れた指はさらに深く挿入された「や…止めてぇ…うっ」
「あっウ〇チに触れたみたい…すごく堅い」
そして指は抜かれた。抜かれた指には少量のウン〇が付着していた。「うっクサイ…あんたの中にあった物でしょ」
そう言いその指を口に入れられ綺麗にさせられた。口の中にはウン〇の味が広がったがそれ以上に今アナ〇を刺激されたためウン〇が出口付近まで来てしまっている。「プッ…プスッ…ブゥ~」
SA〇AKAのお尻からリズミカルにオ〇ラが放出されている「いっ…嫌ぁ~っ」
「はっ…早く出っててよ…出…出ちゃうよぅ‥」
とSAYAKAはもう限界がきている。
「じゃあ出しなよ!私たちがみてるからさ」

とアナルに指を入れ、そしてもう一人の女子高生はルーズの脚でお腹を押している。
「早く出せよ」

と言われ、お腹をおもいっきり押され、SAYAKAはついに洩らしてしまった。SAYAKAのウン○は女子高生の制服にぶっかけてしまった。
「どうするのよ!SAYAKAのせいでウン○まみれになっちゃったよ。この○いアナルからでてきたウン○のせいでさ」

と言うと「SAYAKAに舐めて綺麗にしてもらえば?」

ともう一人の女子高生が言った。「SAYAKA!舐めて自分のウン○を拭き取りな」

と言いSAYAKAはウン○のついた制服を舐めはじめた。
「よしよし、綺麗になったな!でも制服汚いからSAYAKAのとかえるね」

と言い制服をかえて戻っていった。SAYAKAは自分が友達にかけてしまった汚い制服を着て教室に戻った。
「SAYAKA大丈夫?」

と友達が近くにくるが皆「くさいよ、SAYAKA」

と言いみんなから離れてしまった。SAYAKAはもうウン○女として学校で知られ、学校の外でも「あっ、ウン○女だ!ウン○かけていい?」

と言われてしまい、「違います!私はウン○女なんかじゃない」

といつも言う。か結局SAYAKAはウン〇ちゃんと呼ばれる事になった。そしてその事件から数週間後その事件の日からずっと〇秘だった。正確には学校では何度も催したのだがその事の影響で出来なく休日は仕事で〇剤を服用出来ず(浣〇はあの日からずっと拒否していた)SAYAKAのお腹の中にはまた大量のク〇が溜まっていた。そしてまたSAYAKAは〇意を催した。
『また来たっ…何でこの女先生の授業でいつも催すの…うっ』
「プスッ」

『あっ…』
 SAYAKAは周りを見回したがオ〇ラに気づいた人はいなかった…一人を除いて。その女子高生はかなりのギャルで金髪にルーズソックスを履き上履きの後ろをを踏んでいる子だ。「やっぱあんたはウン○女なんだね。オ○ラ聞こえたよ。あとで話があるから昼休みに屋上の階段にきなよね」

と言われた。SAYAKAは断ることはできずしかたなく屋上に向かった。するとクラスメートのギャルがすでにいて、手には浣腸と利尿剤を持っていた。
「よくきたね。SAYAKAにはいらないかもしれないけどこれ使って午後の授業受けてよ」

と言われなすすべなく利尿剤を飲み、浣腸をアナルに入れた。
「もうばらさないで!私はウン○女なんて言われたくない」

『よかった…何とか誰も気づいてないみたい…』
だがオナ〇によって生じたニオイは後ろの方に漂い一人の女生徒を目覚めさせた
『…うっクサッ…またウン〇ちゃん催したのよ~し…でもクサすぎる』
その女生徒はクラス中の女子にウン〇ちゃんが催している様だと伝え絶対ト〇レに行かせるなと指示を出した。女子高生は「これで今日何もなかったらなかったこてにするよ。途中でト○レに行ってもダメだからね」

と言った。SAYAKAは(今日我慢すれば普通の学園生活ができる。)と思っていた。がそれは不可能なことであった。午後のいつもの女先生の授業が始まり、SAYAKAはすでにでそうでペンをアナルに突っ込んで授業を受けている!『そうやってウン〇を漏らすのもいいけどやっぱり自分で漏らさせる方がいいかも…つい最近まで一般人だったのに芸能人になったら私はあなたたとは違うみたいな顔しちゃって』
この女子生徒はさやかが〇意を催していると分かりどうしたらさやかに一番ダメージを与えれるか考えていたのだ。そしてさやかにウン〇を漏らさせる作戦が始まった。休み時間はさやかをトイ〇に行かせない様に話かけたり授業中は誰かを常にト〇レに向かわせ行かせない様にした。SAYAKAはもう限界に近く、ペンを全部アナルに突っ込んで洩らさないように頑張っている。(芸能人が洩らしたりしたらもう芸能界でやっていけないわ)そして授業が終わった
『もう我慢出来ない…しかたが無いト〇レに行こう』
と席を立とうとした時後ろの女子に声をかけられた。
「あなたさっきオ〇ラしたでしょ…大声で言われたくなかったらついてきて」
と小声で言われしかたなくついていった。
「何ですか」
「何って決まっているじゃない…せっかく気持ちよく寝ていたのにアナタのクッサ~イオ〇ラのせいで起きちゃったのよ」
「ごめんなさい」
「しかもその後お尻にペンまで入れて…オ〇ニーでもしてたの」
「私…そんな事してません」
「してないなら」

女は素早く後ろに回り込みパンツを脱がした「きゃっ」
「ア〇ルに突き刺さってるこれは何」
「そ…それは」
「私を起こして自分は気持ちよくなっていたの…こんな物」
女はサヤカのア〇ルに入れてあるペンを抜いた「あぁっ…ブッ…ブゥ~ッ」
ペンを抜かれたせいでサヤカのア〇ルからオ〇ラが放出された「うっクサ~イ」
「いやっ」
「黙ってほしかったらお金ちょうだい」
サヤカは有り金全部女生徒に渡した。
「あと変な動きしたら今度は大声で叫ぶよ」
「はい分かりました」
「あとあなたウ〇チいったいどれだけ溜まってるの」
サヤカは黙っている「早く答えなさい」
「…一ヶ月近く出てません」
サヤカは顔を赤くし答えた「そ…そんなに…じゃあ学校のト〇レでしないでよト〇レ中○くなっちゃうわ…まぁまたウン〇ちゃんって呼ばれたいならいいけど」
女は笑いながら去っていった。
『またあの名前で呼ばれる何て…でももうお尻が限界よ』
サヤカは急いでト〇レな向かった。ト〇レに着きほっとしたが中に入ると中にはたくさんの人が順番を待っていた。
「う…嘘っ」
(こんなに我慢できないよ。ウン○早く出したい!ぶりぶりいやらしい音をだしてウン○をひねりだしたいのぉ)と思った新たにト○レをさがしに行った。するとさきほどの女生徒がいて「ウン○は洩れちゃうんじゃない?これがあれは洩らさないわよ」
とアナルストッパーを目の前に出した。
「私の言うことをきけば貸してあげるわ」

と言いSAYAKAは「借ります。何でも言うことききますぅ」

と言ってしまった。女生徒は「じゃあまず私のルーズソックスを口に入れて味わいなさい。もちろん鼻でにおいもちゃんと嗅ぐのよ。1週間履き続けたからきついかもね」
そしてルーズソックスを鼻に押し当てられた。ルーズソックスは異様なニオイを放っていた。
「ゲホッ…ク…クサイっ」
そう言うと女生徒は不機嫌な顔をし「さっきのアナタのしたクッサ~イオ〇ラに比べたらまだましよさ早く私のを味わいなさい」
サヤカはルーズソックスを口に頬張った口の中にもの凄い味が広がっていく「ウグッ…ゲホッ」
ルーズソックスを吐き出した。
「嘘っ本当にしたの」
「お願い早く借して」
「何の事?」
「アナルストッパーよ。アナタが持ってたやつ!早く出してよ」
と言うが「何のこと?私は何も持ってないわよ」

と言われSAYAKAはもうすぐにでもでてしまいそうだ。「このルーズソックスをアナルストッパー替わりにすればいいじゃない」

と言いSAYAKAのアナルへくさいルーズソックスを入れていった。「と言うのは冗談よ」
女生徒は先っぽだけ入ったルーズソックスを抜いたそしてそこに付いたウン〇を嘗めて綺麗にしろと要求した。サヤカは要求を受け入れ付着したモノを嘗め取った。そしてチャイムが鳴った。
「お願い貸して…授業が始まるわ」
「嫌よっ…それより早く教室へ行かなくっちゃ」
女生徒はサヤカの手を取り教室へ向かった。
「本当にお願い貸し下さい…じゃないと授業中に漏らしちゃう」
「じゃあ漏らしちゃえば…あっそうだト〇レに行ったら気づかなかったかもしれないけど前アナタが漏らした時デジカメで撮った物をサイト上で公開するわ」
「そ…そんな」
「でも授業中に漏らすならかまわないわ」
 そんな時ハッと目が覚めたSAYAKAは今までのが夢であることにホッとした。そして少しお○が空いていたSAYAKAは料理をしようと台所へ下りていった。すると台所で聖子が真っ黒い服を着た男に犯されていたのだ「んっはぁ~いやっ」
聖子は必死に逃げようとするが気持ちよさもあり力が出ない…男は乳首をやさしく噛んだり舌でつついたり吸ったりジュルジュルと音が響いた、SAYAKAは自分で乳首をいじっている事に驚いたがアソコも熱くムズムズしてくるのを感じた…《ママ気持ちよさそう…》そして乳首がコリコリになってきた時おもわず出た声に男は気付いた。




先生・生徒・禁断 | 【2018-04-21(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の子供が勝手に庭に入って来ます 補足


 の補足

※↑の後トピ主のと思われるが何故かトピ主マークが付いていないレスが
 幾つかあったので蛇足かもしれないが一応補足。

ありがとうございます。
ゆいこ
2008年8月10日23:49
皆様、ありがとうございます。トピ主のゆいこです。
暑さと月初の仕事の忙しさでばたばた過ごしていました。
あれからも小さいことは色々あったようで、2、3日毎に弟から電話があります。

例えば
・庭の木にいるセミを取りたいから庭に入りたいと言って来た(子供)
・道路から草でニワトリを呼ぼうとしてた(子供)
・塀に上がって庭を見てた(中には入ってない)(子供)
・人が家にいる時なら庭で遊んでもいいのではないかと言って来た(親)

う~ん、一度許すと際限なしだからダメとしか言えないんだけど、最初の2つなんて子供だったらよくあることですよね。決して悪いとは言えないと思いますし。
裏庭の塀なんて、ホントに30センチくらいの高さしかない、塀とは呼べないような代物だし。あ、裏は他人の田んぼなんです。
親からの要求はダメだと思いますけどね。
先生が来た時に相談したら「許してやって欲しい(庭に入れてやって欲しい)けど、今の子供はケースバイケースってことが出来ないから、やっぱり許さない方が後々の為です」って言われました。
親には「個人の庭」であることを再度説明してくれるそうです。

ゆいこ
2008年8月21日0:23
今晩は。ちょっとご無沙汰してました。トピ主のゆいこです。
お盆休みに実家(祖母の所)に帰ってました。そして弟から話を聞きました。
子供達は毎日のように来てる(というかどこに行くのにも通り道になるので、通りがかったついでに
覗いて様子見してる感じだそうです)けど、先生にも注意されたからか入っては来ない。
弟達や先生が庭にいたりすると話しかけて来て、ちょっと生意気ではあるけど(初対面でもタメ口だったり)
なかなか可愛いと言ってました。話し掛けて来るのは男の子達だそうです。
“人が家にいる時なら庭で遊んでもいいのではないか”と言って来た母親の件ですが、先生が見回りに来られて
門のところで弟達と話をしている時に道路を通りかかった2、3人の母親が先生に挨拶をしてちょっと「毎日
暑いですね」等の世間話をしている時に出たらしいです。
先生から「でもここは個人のお庭ですからね~」と言われても「だって近所に公園はないし、学校のグラウンドは
部活で使ってるし日陰がなくて暑い。ここは大きな木があるから木陰もあるし何よりこんなに広いのにもったいない」
と不満そうに言ったそうです。

トピ主です2
ゆいこ
2008年8月21日0:25
先生の手前、弟達は何も言いませんでした。先生もあんまりの言い分に一瞬言葉を詰まらせたそうですが
「いくら広くても、野っ原や市有地ではないので。門や塀もしてある個人のお宅ですし、鉢植えや動物もいるので
何かあったらお互い困りますからね」と仰って下さったそうです。
母親達が立ち去りながら「こんな広い土地に年寄り一人しか住んでないのに。勿体ないわよねえ」と言っていたのを
弟は聞き逃さなかったのですが、先生から平謝りに謝られたので感情を抑えた、と言いました。

子供が非常識っていうことは親も非常識なんだなあ、とつくづく思いました。

トピ主です
ゆいこ
2008年8月29日0:03
皆様、今晩は。
トピ主のゆいこです。

まずは夏休み後の祖母の心配をして下さる方々、ありがとうございます。
夏休み明けには学校側から再度文書で通達をしてもらう予定です。というのも夏休み明けは田んぼ仕事が忙しくなり、日中留守がちになるので。
留守中はセコムに活躍してもらいます。
塀も道路側は1m近くあるので、これを乗り越えるようならまた考えます。

母親達の「公園がない」発言のことですが、実は新興住宅街の奥に公園はあるのです。
滑り台と砂場しかない小さな公園で、しかも隣には古い墓地があります。
墓地は住宅街の敷地内ではないのですが、低くなった場所にあるので公園から丸見えなのです。
昼間でも寂しい感じの公園です。

子供達は我が家の庭のことを先生に「動物園みたいだし、広くて楽しい」と言っていたそうです。
それを母親達にも伝えていたとしたら。
「広くて子供達が楽しく遊べて、車も入って来ないから安全な遊び場所」と認識したのかもしれません。

昔、私達が子供の頃はそうでした。
でもやっぱりマナーを守れないと駄目なんですよね。



先生・生徒・禁断 | 【2018-04-21(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の子供が勝手に庭に入って来ます

こんにちは。ゆいこと申します。
実家の祖母からある相談を受けました。
近所の子供達が勝手に庭に入って来る、しかも庭で飼っているニワトリや鴨を追い回したり丹念に育てた花を折ったりするというのです。

私と弟は早くに両親を亡くし祖父母に育てられました。
だから祖父母の家が実家です。
祖父母の家は郊外にあり、私が大学進学の為に家を出た10年近く前は田んぼや畑がたくさんあるような田舎でした。
でもここ2、3年で畑は住宅街に変わってしまいました。
弟は3年前に大学進学の為に家を出、祖父は2年前に亡くなったので今、祖母は一人暮らしです。
でも家からちょっと離れた田んぼや畑を耕しながら毎日元気で暮らしています。

今年の春に近所に新興住宅地ができました。そこの子供達(小学生と中学生)は我が家の前を通って通学します。
問題は帰りで、学校からの帰りに我が家の庭に入り毎日遊んで帰るというのです。祖母はその時間帯は家にいません。
一度たまたま家にいた時に小学生の女の子3人組が道路から庭を覗いていたので「入っていいよ」と声をかけたことがあるそうです。

続きます。

続きです
ゆいこ(トピ主)
2008年7月6日11:12
女の子達はおずおずと入って来てニワトリやひよこと30分ほど遊んで帰って行ったそうです。女の子達はあいさつもしたし、帰る時も「ありがとうございました」と
きちんとお礼を言ったそうです。その際「また来てもいいですか?」と聞かれたので、祖母は「また遊びに来ていいよ。でもおばあちゃんはお仕事であまりいないから
いる時だけね」と言ったそうです。
実家の庭は番犬の雑種犬をはじめ、ニワトリ、鴨、うずらがいて、池もあり鯉や金魚が泳いでいます。庭の一部はキレイにガーデニングがされていて、季節の花が咲きます。
昔からずっとそこに住んでいるので土地(庭)がかなり広いです。150坪くらいあったかな。だから子供にとっては色んな意味で興味深い場所だとは思います。
で、女の子達が来てから2、3日後から男の子達も来るようになったらしいのです。祖母は家にいないので、近所の人から「子供が出入りしてるけどいいの?」って聞かれて知ったそうです。それである日家にいて、やって来た子供達に「勝手に入って来たらだめでしょう」と注意したそうです。

スミマセン。続きます。

続きです
ゆいこ
2008年7月6日11:16
そしたらリーダー格らしい男の子(10歳位だと祖母は言ってました)が「いつでも来ていいと言った!自分は家にいないけど入っていいと言った!」と言ったそうです。
祖母は「前に女の子が来た時は入れたけど、いつでも来ていいなんて言ってないよ」と言っても「いつでも来ていいと言った!!」とその1点張り。
どうやら女の子達と同じ新興住宅街の子で、女の子から実家の庭に入った話を聞いたそうです。それで「女の子達がオーケーなら自分達もオーケー」と勝手に判断して
毎日祖母のいない家の庭に入って遊んで行くらしいのです。
でも鴨やウズラを追い掛け回して無理矢理抱っこする、犬や雄鶏には石を投げたり蹴ったりする、5月にはヒヨコを持って帰ろうとしたこともあるそうです。
隣のおばさんが見ていて「連れて行っちゃダメでしょ!」と注意したら「おばあさんがくれると言った」と言ったそうです。「だったらおばあさんがいる時に来て貰いなさい」と言うとヒヨコを投げ捨てて「うるせえ!ババア!」と捨て台詞を吐いて逃げたそうです。あんまり毎日子供達のいたずらが酷いので、隣のおばさんが祖母に教えてくれたのです。

続きます。

続きです
ゆいこ
2008年7月6日11:20
祖母が「庭で遊ぶのはいいけど、飼っている子達にいたずらばかりして困る。花も折ったりしてるようだし、この先は勝手に入って来ないで欲しい」と伝えるとその場は
大人しく帰ったそうです。
でもその晩、4、5人の母親がやって来て「自分が“寂しいからいつでも来てね”って言ったくせに今更来るななんて言われて子供達は傷付いた!毎日この庭で遊ぶのを楽しみにしている!この先もこの庭で遊ばせるから!!」と怒鳴られたそうです。祖母はあまりの勢いに反論できなかったと。
それで近所の人と相談してガレージに扉を付けました。説明が遅れましたが、古い家なので、塀と門扉はありますがガレージのところに扉がなく、子供達はそこから出入りしてました。
でも門扉もガレージ扉も簡単なものだったので、子供達は勝手に開けて入って来たそうです。それで両方を鍵付きにしたら、10歳くらいの男の子なので乗り越えて入って来てしまうそうです。中には入れない子もいたらしく、その晩親が「何で鍵なんて付けるの!役立たずの年寄りなんだから場所くらい提供しなさいよ!」って怒鳴り込んできて怖かったと祖母が言ってました。

もう少し続きます

続きです
ゆいこ
2008年7月6日11:23
長くなってすみません。それで祖母から困ってるとの電話がありました。
最近は男の子しか来ないようで、庭で好き放題してるそうです。祖母がいてもいなくてもお構いなし。
新興住宅地の男の子の親達は「夕方遊んで遅く帰って来て欲しい」と思ってるようです。母親も働いている家庭、下にも子供がいて手がかかるから。
理由は各家庭いろいろあると思います。でも祖母宅は私有地で公園ではありません。本人がダメだと言えば普通は諦めるものではないのでしょうか?
でも「近所に公園はないし、それだけ広いんだから遊ばせろ!」という言い分に祖母は反論できないそうです。理由は必ず複数でやって来て怒鳴るようにして
話すから、怖いのだと。高齢者の一人暮らしだから舐められているのかもしれません。

ちょっとだけでもいいから帰って来て欲しい、と頼まれ、状況が祖母と隣のおばさんの電話での話だけでは分からないので、来週有給を取って今晩から帰ることにしました。

また何日か後に結果愚痴を書くと思いますのでよろしくお願い致します。

でも最近の親子って、皆こんなんなんですか?理不尽な要求をする親子でしょうか?

トピ主です
ゆいこ(トピ主)
2008年7月9日22:08
皆様、たくさんのレスありがとうございます。トピ主のゆいこです。
祖母の心配をしてくださる方がたくさんいてとても感謝しています。
最初、電話があった時は「子供が庭に入ってくるのは仕方ないなあ。私達も小さい頃はよく遊んだし」なんて思ったのですが・・・。

祖母宅にはパソコンがないので報告レスが遅くなりました。
月曜火曜と祖母宅に滞在し、隣のおばさんと自治会長さん、そして問題の子供達と会って来ました。(親には会ってません)
まず祖母と隣のおばさんの話を先に聞いて、状況を確認しました。大体電話で聞いてた通り+αでした。
驚いたのが、お正月に帰省した時にあんなに人懐こかったニワトリ達が私の姿を見て逃げてしまったことです。
毛並みもボロボロでショックでした。キレイに手入れしてあった庭の草花も折れたり抜かれたりしてて、半年前との
あまりの違いにちょっとショックでした・・・。

月曜日に「勝手に入って来てはいけません」と書いた紙(もちろんふりがな付き)をガレージ扉に貼りました。
ガレージ扉は南京錠を掛けていた、と聞いていましたが鍵がなくなったとかで掛かっていませんでした。

トピ主です その2
ゆいこ(トピ主)
2008年7月9日22:13
下校時刻頃、ガレージ扉から数人の子供達が入って来たので「入ってはいけませんって書いてるでしょ?」と注意をしました。
最初は「誰だこいつ」みたいな顔で私を見てましたが、「ここのおばあさんが入っていいって言ったから。おばさんこそ誰?」と
逆に睨んできました。大小混じってて、一番上の子は5、6年生位、下は1年か2年生といったところでした。
「私はここの娘。おばあさんがキミ達が勝手に入って来て困るって言ってるよ」と説明したら「ここのおばあさん、一人暮らしでしょ?
おばさんこそ怪しいよ」ですって!
「私は仕事してるからここに住んでないのよ。でもこの家の者だからね。ここは人の庭でしょ?なんで勝手に入って来るの?」と聞いたら
「だっておばあさんが・・・」「でもおばあさんは勝手に入っていいなんて言ってないって言ってるよ」「言ったよ!!」
「でも途中からは入らないで、って言われたでしょ?だから入ったらいけないんだよ」「・・・・・・」

5、6人いても言い返してくるのは上級生らしい2人だけなので、後の子達は付いて来てるだけ、という印象でした。

まだ続きます。

トピ主です その4
ゆいこ(トピ主)
2008年7月9日22:24
自治会長さんのところにも行きました。祖母も相談してたのですが、同じ町内だし相手が子供なので、自治会長さんも
「子供のすることだし、(相手の親と)直接話して解決して下さい」って態度でした。
昔から住んでいる人は年寄りばかりで、新興住宅地がたくさんできて新しい若い人達がたくさん入って来たので揉めたくはないようです。
住宅地が増えて人が増えて、道端や田んぼにゴミを捨てたりピンポンダッシュなどのいたずらは増えましたが「子供だから仕方ない」
って諦めモードのようです。

祖母から「6月の日曜日に町内会の花見と言って(新興住宅街の人達が)親子で突然やって来た。ニワトリらを納屋に隠し、自分も家の中に
いたが、アジサイを見ながらわいわい騒ぎ賑やかだった」と聞きました。もちろんゴミも散らして行ったそうです。でも「子供は地域で見るもの。
地域行事や子供の為になることに反対するのはおかしい」と言われると反論はできないらしく・・・。

相手が町内(近所)なので学校や警察に訴えることも考えていないそうです。確かに訴えたら後が面倒そうですが・・・。

まだ続きます。

トピ主です その5
ゆいこ(トピ主)
2008年7月9日22:31
火曜日も来ましたが、私が入り口にいたので渋々帰って行きました。(雨が降ってたからかもしれませんが)
水曜木曜は仕事を休めなかったので、火曜日の夜にいったん祖母宅を後にしました。

今晩、祖母から電話があって、今日(水曜日)やっぱり来たそうです。祖母は庭にいましたが「ばあちゃん、遊びに来て
やったよ。もうおばちゃん(私のこと)はいないじゃんね!」って言ったらしいです。
祖母はもう舐められてるのでしょうね・・・。そして私は一応、ちょっと怖そうなおばちゃんだと思ってる。でも私はそんなに長く
祖母宅に居られませんから。

だから最終手段。今夜、大学生の弟に電話しました。「夏休み、絶対帰っておいで!」「えー!バイト入れてるし!」
事情を説明し、「バイトとばっちゃん、どっちが大事か!!」「ば、、、ばっちゃん・・・」
でも弟は優男なので、一人では口で負けそう。なので「寮生の友達5、6人連れておいで。できれば見かけの怖そうなヒト」
と依頼しときました。来週の半ばには帰って来れるそうです。(今はテスト中で無理(泣)!と言われた)

もう少し続きます。

トピ主です 最後
ゆいこ(トピ主)
2008年7月9日22:36
長くなってスミマセン。

祖父がいたら一喝で終わりだったと思います。昭和初期の男でしたから。祖母は優しい、というより気が弱く、他人様と争いたくないタイプなので、
学校や警察に訴えるのは無理そうです。
でも庭で飼ってる犬や鳥達があまりに可哀想なのです。ペットとはちょっと違いますが、大事な存在です。あんなにつやつやの毛並みだったのが
見るも哀れなボロボロになってました。正直、追い掛けただけではあんなにならないと思います。花にしても、明らかに人間の仕業だと思うのですけど。

この件で友人に電話で愚痴ってたら「伯父さんがシェパード飼うてるから貸そうか?でっかいし、迫力あるで~♪」とのこと。
でもあの子達、怖いもの知らずって感じだったからそれでも入って来そうだし、それで噛まれたら余計大変なことになりそうなので
丁寧にお断りしました。
他人の庭に勝手に入って来てその家の犬に噛まれて怪我したら、普通は自業自得で子供が悪いと思いますが、今時の親御さんは多分そうでは
ないのでしょう?だったら犬が可哀想です。

金曜日はまた祖母宅に行きますが、来週からは弟に任せることにしました。

トピ主です
ゆいこ(トピ主)
2008年7月10日23:21
皆様、たくさんのレスありがとうございます。トピ主のゆいこです。
皆様から「大変なことになってからでは遅い!」と学校や警察への相談を勧められていますが、やはり祖母の「ご近所さんだし
揉めると住み難くなるから」という一言も分からないではないので(私は今祖母宅に住んでいるわけではないから)、
とりあえずアル○ックやセ○ムの導入を検討してます。
「対応が甘い」とのご意見もありましたが、次に祖母宅に行った時に親御さんとも話をしてみて「今時の親」だったら、
学校への相談を考えようと思っています。
というのも、この間子供達と話した時に「もしかして子供達は親に都合の良い嘘だけを言っていて、親はそれを鵜呑みにしてる
だけではないのかな?」と感じたからです。だって口が達者なんですもの。

「町内会の花見」のことですが、子供達が出入りするようになってからです。新興住宅地ができて住民が住み始めたのが
3月から4月にかけて、子供達が来るようになったのがGW前だったらしいです。
つまり子供達も出入りしてるし、広いしタダだからそこ(祖母の庭)でしよう、という流れになったのだと思います。

トピ主です その2
ゆいこ(トピ主)
2008年7月10日23:38
私達が小さい時やその後も、近所の子供達は我が家の庭に遊びに来たし、町内の方々は春や秋にはお花見に来てました。
もちろん旧世代の近所の方達のことで、事前に祖母(祖父)の承諾を得てからですが。
だから祖母としては迷惑はしてるけど、学校や警察に訴えるほどのことではない、と思うようです。
庭遊びにしても花見にしても、以前とは内容も人もかなり変わってるのですがね。

今日も祖母から電話がありました。今日は子供達は来なかった(そういえば、リーダー格の子が来てない日は他の子も来ないようだと隣のおばさんが言ってました)。でも夕方、母親達がやって来たと。「子供達がお世話になって」と何か持って来た、というのです。
重いから玄関に置いてるけどどうしよう、と言うので包装紙を破かないように開けてもらいましたが・・・。中身、何だったと思います?

オレンジやグレープ等のジュースの詰め合わせですって!一人暮らしの年寄りに「お世話になって」って持って来る物ですか?

トピ主です その3
ゆいこ(トピ主)
2008年7月10日23:48
私は「お世話になってるから」ではなく「これから夏休みだから子供達は日中も来ます。暑いからお宅の冷蔵庫でこれ冷やしてて子供達に出して頂戴ね」って意味かと思いましたよ。歪んだ見方でしょうか?

「誰が持って来たの?」と聞いたら「5、6人いたから分からない。でも前に来た人だと思う」リーダー格の2人は名札を見たので名前は分かります。歩いて3分とかからないすぐ近くの住宅街の子供達というのも前回分かったので、明日どちらかの家に返しに行って、いきさつと事情を説明するつもりです。

親は本当の事情を知ってそれでも遊ばせているのか、子供の嘘を信じてるだけなのか。
親が話の出来ないタイプの人だったら、皆様のアドバイスのように学校に相談するつもりです。

トピ主です
ゆいこ(トピ主)
2008年7月15日14:10
皆様、たくさんのレスとアドバイス、本当にありがとうございます。
祖母の為にアドバイスを下さる皆様に感謝します。辛口のレスもありますが、確かにこの先エスカレートされては
困るので、やはり祖母の考えを変えてもらおうと思います。
(祖母は子供達が出入りして遊ぶのは仕方ないと思っているので、やはり甘いと思いますし・・・)

金曜日に祖母宅に行き、例のジュースの詰め合わせを返しに行きました。「誰が持って来た」というのははっきり
分からないので、リーダー格(A君、B君とします。2人いるようなので)のB君の方の家に返しに行きました。
学校が終わる前の時間帯にです。B君は弟がいてお母さんは働いていないと前回会った時に言ってたので。
そしてB君の方が変わった苗字で探しやすかったからです。

B君母は突然の来訪にびっくりしたようでした。B君弟(2歳位?)を抱いて出て来ました。
ジュースを返し、「お子さんから祖母宅に出入りするようになったきっかけをどのように聞いていますか?」と
尋ねました。

トピ主です その2
ゆいこ(トピ主)
2008年7月15日14:29
B君母の言い分です。B君から聞いたことをそのまま信じてたと言いました。

・祖母の方から「いつでも入って遊んでいいよ」と言われた(A君も一緒に聞いていると言った)
・何日か後、突然門が付けられた(でも鍵が付いてないから入った)
・その後鍵も付いたが、門を乗り越えて入れるので入った。ところがC君は乗り越えられないのでその日帰って泣きながら親に話した。
 C君母がA君母のところに行って「自分からいつでもおいでって言っときながら門を付けるなんて!」という話になった。
・その次の日、祖母に「勝手に入るな!」と急に怒られたとしょんぼりして帰って来た。
・それで庭に出入りしてた子供の親達が集まって「理由もなく急に入るな!はおかしい」という話になり、そのまま祖母宅に
 苦情を言いに行った。
・夜10時前に行ったらなかなか出て来なくてだんだん腹が立って来た。だからちょっときつい口調になった。(祖母は10時前には
 寝てますのですぐには出られません)
・新興住宅地で近所の付き合いがまだ浅く、その晩の帰りに「この機会に地域交流の会を開きましょう」という話になった

まだ続きます

トピ主です その3
ゆいこ(トピ主)
2008年7月15日14:43
・そこで花見の話が出た。A君母が「さっきの庭にしましょう。子供も出入りしてるし、一人暮らしの年寄りだから
 あんな偏屈になるのよ。皆で行けば賑やかで喜ぶわ」と提案した。皆は賛成した(A君母が祖母に了解を得ると思ってた)
・親のリーダー格はA君母で、皆なんとなく従っている感じ。(新興住宅街でまだ付き合いは浅く、同じ学校に通ってる子供を持つ親同士、
 その繋がりから近所で仲良くなりたいから?)
・ペット(ニワトリ達のこと)がいて遊んでいるとは聞いてるが、虐めてるとは思ってなかった。
・今週、私の存在を聞いて家族がいることにびっくりした(祖母に「子供は?」と聞いて「早くに亡くなりましたので」と答えたので
 家族はいないと思ってたらしい。子供(私の両親)はいないが孫(私)はいますが)
・だから手土産を持って行こうということになった。

・・・大体こんな感じです。つまり子供達の言い分しか聞いてなく、祖母に理由を聞きに来なかった、と。
B君母は一人で対応してたせいか、思ったより弱気な感じでした。正直、もっと怖いタイプかと思ってました。

まだ続きます

トピ主です その3
ゆいこ(トピ主)
2008年7月15日15:00
なので
・直接A君やB君に「来てもいい」なんて言ったことはない。まして留守宅に入るのは非常識だと思うこと。
・出入りを禁止するようになったのは庭で飼っている犬やニワトリ達、草花に対する悪戯が酷いから。祖母は子供達に 説明したはずであること。
・今後は警備会社を入れるので、庭に勝手に入ったら警備会社に通報されること、夏休み期間は大学生の弟が友達を連れて祖母宅に滞在してること、を伝えました。

上記のことを他の出入りしているお母さん達にも伝えて欲しいとお願いしました。それでも出入りするようであれば学校に連絡しますから、とも言いました。
B君母は「すみませんでした」も「ご迷惑をお掛けしました」も言いませんでした。ただ「だって○○ちゃん(B君の名前)が…」
「A君ママが…」って消え入りそうな声で何か言ってました。
とりあえずジュースを返し、言いたいことを言ってB君宅を後にしました。

子供達は金曜日も来たけど、門前で追い返しました。月曜日は来ませんでした。B君母が伝えたのでしょう。
あと出て来そうなのはA君母ですが、今日弟達が来たのでバトンタッチしました。

トピ主です
ゆいこ(トピ主)
2008年7月18日20:28
皆様、たくさんのアドバイス本当にありがとうございます。
「学校へ連絡した方がいい」というご意見が多いのですが、実は水曜日に弟が連絡したそうです。
というのも、火曜日も水曜日も子供達はやって来て「どうして入っちゃいけないの?」と聞かれたらしいのです。
弟が「他人の庭に勝手に入ったらダメだろ?お母さんからそう言われなかった?」と聞くと「お母さんが「あそこの
家の人がダメと言ったからもう遊びに行っちゃダメ」って言った。だから何でダメなの?」と言われたと。

...親がちゃんと理由を言ってなくて子供達が納得していないなら、他人がダメと言っても理解しない、と弟達は判断し
それで学校に相談に行ったそうです。先生はちゃんと話を聞いて下さり謝って下さったと言ってました。
木曜日、下校時に先生が我が家の前に来て下さったそうですが、この日は来なかったそうです。
先週も木曜日は来なかったので、この日は塾か習い事なのかな?なので先生に庭の様子を見てもらったらしいです。
お正月に撮った綺麗な状態の庭の写真も見せました。先生は「...ちょっとこれは酷いですね」と一言。

トピ主です その2
ゆいこ(トピ主)
2008年7月18日20:34
そして「損害賠償とかは考えていらっしゃいますか?」と聞かれたと。
祖母はもちろんそんなこと考えてなかったので、弟も「いえ、それは結構です。この先、勝手に庭に出入りしないでもらえれば」と答えたと言ってました。

金曜日(18日ですね)、いつもより早めに学校は終わったらしく(終業式の日?)、先生も昨日より早めに来ていたと。
門の前で子供達と何か話していたけど、自分達は話は聞かなかったと言ってました。
子供達が帰った後、先生が頭を下げて「一応注意はしておきましたけど、もし夏休み中に入って来たら、学校に即連絡して下さい。教師は出勤していますから。」と言って帰ったそうです。

学校の先生も大変だなあ、って思ってしまいました。
どうして親は「家の人に怒られるから」ではなく「他人の家の敷地に勝手に入るのは悪いことです」って怒り方をしないのでしょうか?

何はともあれ、学校には連絡したし、再来週には民間警備会社の防犯システムが付きます。

黒豆茶さんの仰ってること、多分そうでしょう。私は年に2回しか帰省出来ません。
祖母にとって子供達の来訪は本当は嬉しかったはず。残念です。

トピ主です
ゆいこ(トピ主)
2008年7月25日21:57
皆様、レスありがとうございます。今週から学校は夏休みに入りましたね。
終業式の日に学校から「人の家の庭には勝手に入ってはいけません」と注意されたせいか、弟達がいるせいか、
今週は子供達は庭に入って来ませんでした。
新興住宅街からは、学校に行くのも図書館に行くのも駅に行くのも、我が家の前の道路を通って行くので
子供達は我が家を覗き込みながら通るようですが。
水曜日に、相談をした学校の先生が我が家に様子見に来られたそうです。20代の若い男の先生で弟達と話が合ったのか
しばらく軒先に座り込んで世間話をされたそうです。その日は祖母もいて、「夏場は暑いから日中は家にいることが多い。
大人しい女の子だったら来ても構わない」ようなことを話したら、先生に「あの子はいいけど、この子はダメっていうことを
すると今は親が「差別だ!」ってうるさいんですよ。他の子がOKだったら当然自分のところの子もOKって考えの親御さんが
多いので。だから子供の出入りは絶対ダメってしないと悪さする子達は他の子が出入りしてたら入って来ますよ」って言われた
らしくしょんぼりしてた、と弟からの電話で聞きました。

トピ主です その2
ゆいこ(トピ主)
2008年7月25日22:01
何人かのレスでありましたが、最初は祖母も子供が庭に遊びに来ることを楽しみにしていたと思います。
春先は時期的に農業が忙しく家にいないことが多かったので、問題が起こってしまいましたが、
祖母が家にいて子供達が「遊んでいい?」と許可を得られる環境であったなら違う結末だったと思います。
男の子達は広いとはいえ、池や花壇や鉢植え(人間の背丈位になる大きな1本菊の鉢植えメイン)のある庭で
サッカーをしていたらしいです。先生が話を聞いてそう言ってたと教えてくれました。庭が荒れていた最大の
原因はボール遊びだったようです。言われてみればニワトリや鴨ではあそこまで折れないもんね・・・。
その際、祖母が先生に「○○(弟)も小学生の頃、庭で鳥達を追い掛け回したり、ボール遊びして植木や花壇をめちゃめちゃに
したことがあった。「ニワトリが暴れた」と夫(祖父)に言い訳したら「お前らが悪させんかったらニワトリが暴れるはずが
ない!!」とゲンコツをもらった。」と話したそうです。子供っていつの時代もすることは一緒なのですね。
でも昔は親や大人が「悪いこと」だと怒ってくれた。今は・・・。

トピ主です その3
ゆいこ(トピ主)
2008年7月25日22:05
そうそう、先生が庭の軒先で話しているのを見た男の子達が「俺らには入るなと言ったくせに自分(先生のこと)は
入っとるやんか!」って言ったそうです。
先生が仰るには「今の子供にとって先生も親も自分と同じレベルらしいですよ」って苦笑いしてたそうです。
祖母も「これからは気安く入っていいよ、なんて言ったらあかんのやね・・・」と苦笑いしてたとのこと。
祖母にとっても先生にとってもそして多分子供達にとっても、何だか寂しい世の中ですね・・・。

あ、セ○ムの件ですが、隣の市で一人暮らしのお年寄りが殺されたという事件があったので、そちらの防犯上で
付けることにしたのです。
本当にぶっそうで嫌な世の中ですよね・・・。

心配をして下さった皆様、アドバイスやレスを下さった皆様、本当にありがとうございました。
夏休みの間は週に1回、先生が様子見に来て下さることになっています。問題があるようなら親御さんには
学校から話をして下さるとも仰って下さっています。
学校側の対応が良くて一安心です。親はあれから何も言って来ません。
ユーザーID:5789947150


先生・生徒・禁断 | 【2018-04-20(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

島で知り合ったナースの蒼井さん

読みにくい長文になってしましたがすみません、私の不倫経験をまとめてみました。文才は無いので、そこらへんは許してください。

私は海産物の栄養学的な研究を普段やってて、会社の都合である日、とある島に転勤になりました。子供が田舎でのびのび育つのもいいなと思ったけど、教育はちゃんとした都市で受けさせたいという思いと、嫁が田舎嫌いなのもあり、私一人単身赴任を決めました。島にやってくる直前、趣味でやってたテニスで膝を痛めてて、定期的に整形外科に通ってたので、正直、医療レベルが下がる離島は嫌だった(後で偏見だと知る)。

まぁ、来てみれば、魚はおいしい、時間外なんて無い、いや、超フレックス的で、与えられた研究とか自分がやりたい研究さえやってれば、勤務時間なんて気にしなくてよいという状況で、楽園に近かった。とは言うものの、大きな繁華街なんて無いし、夜の娯楽はテレビかインターネット。レンタルビデオとかも無かったから、夜のオカズはインターネットでカリ○ア~ン(恥)。それはおいといて、膝の方は幸い、研究所の近くに整形外科があって、前述のとおりフレックスみたいなもんだから、昼間に病院に行く事も出来たので助かった。入院設備も無い小さな病院だったけど、先生の知識は結構あるみたいで、頼れる先生だった。結構お年を召した方だったが、どうやら仙台の総合病院で院長までやってた人みたいで、自分の出身である島に開院したいという希望で60前くらいで島に渡って開院したそう。どうりで、島にあるにしては新しめできれいな病院だった。離島なのにBMWだったしw。

 せっかくいい先生に診てもらえるし、時間もたっぷりあるので、この際しっかり治してもらおうと思い、週1回のペースで通った。患者は当然少なく、夕方に行くと患者は自分ひとりだったりすることが多かった。受付に医療事務?の年配女性が1人と、若いナースが2人いた。正直、この患者の数で3人も雇ってペイするのか?とかも思ってたが、病院ってそれくらい稼ぐんかな。当然土曜日は午前のみの診療なんだけど、ある時、珍しく仕事が忙しくて、診療終了ぎりぎりに行った。とりあえず診てくれて、治療もすることになったんだけど、その日に限って、先生は急いで出ないといけないらしく、私と受付とナース2人だけになった。ちなみに、治療は、電気治療なのでちょっぴり時間がかかるんだけど、受けてる間に、受付の人と、ナースの一人も「ごめん、ちょっと予定あるから、あと大丈夫よね?ごめん」と、残りのナースに言って帰ってしまって、ナースの子1人と私だけになった。こんなの病院として大丈夫なんですかね…w

 残ったナースは、閉院の準備のために、ほかの部屋や廊下の電気をそそくさと消す。何か申し訳ない気分になってきた(^^;すると、治療室の電気も、消してしまった。まぁ昼だから暗くはないんだけど。
「あ、すみません、大丈夫ですよね?」
ナースが言ったので、「あぁ、こちらこそぎりぎりですみません」とつい謝ってしまった。

一人残っているナースは26,7くらいで、正直かわいい。AV女優の蒼井そらに、顔も体つきも似ている感じがして、正直想像が暴走するときがあったw なので、以下、蒼井さん。ちなみにオレは当時31だったので、年代的には個人的にビンゴ。このナースとは、治療のときに時々お話をしたことがあった。

 電気を消したナースは一度部屋を出て行った。で、しばらくすると戻ってきたんだけど、ん~~、何か雰囲気が変わっている。とにかく深く考えた。何だろう何だろう・・・・と考えてると、「ぁ、ストッキングか」。思わず声に出たw。帰って来たら生足になってました。なぜにストッキングだけ脱いできたのかはよく分からず。帰る準備の為なのか何なのか意味不明。で、つい声に出てしまったので、ナースも、「あ、すみませんwちょっと恥ずかしい(照笑)」。なんか、妙につぼにはまって、ついつい笑ってしまった。その勢いで何か雰囲気が一気に変わり、おしゃべりモードになってしまった。病院の事とか先生の事とか、自分の事とか。蒼井さんは、大阪の看護学校に勉強に行った後、大阪の病院で働いていたけど、母親が病気で寝たきりになったので、地元のこの島に帰ってきたらしい。(父親は数年前に他界)
「こんな島じゃ、彼氏とかできないんじゃ?」
「全くですよ・・・・」
という会話が始まったくらいから、僕の横の小さないすに座って話し始めてた。椅子に座ってると、生足であるということを急に意識し始めて、なんとなく目のやりどころに困ったけど、ついついチラチラとスカートと腿の間の影に見入ってしまう。椅子で話し始めて、5分ほど絶つと、機械のアラームがなって、蒼井さんは立ってしまった。・・・・と思いきや、膝の機械をはずすために、しゃがみこむ。真正面に座ってるので、制服のスカートの奥が微妙に見えそうな角度になって、息子が御起立w 胸の方は制服が首まであるので見えず残念。何とかAVのようなシチュエーションでエロくならないかと、色んな作戦w でも、治療も終わって時間が無いと思い、とにかく会話を畳み掛ける「ねぇ、友達と飲みいったりするの?」
「う~~ん、あまり友達いないんですよ、こっちに越してきたばかりですし。」
よしよし、しめたしめた。「え、じゃあ僕と飲みに行かない?」
「え!?○○さんと?」
「うん、二人でもいいじゃん」
「・・・いいんですか?私はうれしいですけど・・・結構ストレスも溜まるので飲みたいです(^^)」
思いがけない好反応。
「よし、決まり、しかしストレス溜まるって、やっぱりナースは大変なんだね」
と、会話を続ける。ナースは僕の会計作業に入ってて、ちょっぴりしゃべり掛けられるのはうざそうだったwでも、ちゃんと受け答えしてくれた。

 会計も済ませて帰ろうとしたときに、先ほどのストレスの話になって、玄関で立ち話になった。親とはあまり仲良くなかったのに、さすがに病気で寝たきりともなると無視もできなかった事とか、もう一人のナースへの不満とか色んなことをなぜか話してた。で、何かすごく落ち込んで、くら~い雰囲気になりそうだったので、ちょっと肩を抱き寄せる雰囲気で、ぽんぽんと叩いて、「大丈夫大丈夫、いつでも僕に話して。」と、たわいもない一言を言った瞬間、ちょっぴり涙目になって「ありがとうございます、、、すみません、、、、、すみません、、、、」を繰り返してた。で、ここでめっちゃ賭けた。あごを持ち上げて、突然キスをしてみた。彼女は「ひゃっ!」というかわいい声で一瞬後ろに飛びのいた。「ご、、、ごめん」とにかく謝った(^^;すると彼女のほうが、「いいえ、うれしいです」と言って近寄ってきて彼女のほうからキスをしてきた!そこからはディープキスになり、彼女をぎゅっと抱きしめて、背中をさすりながらじっくりと唇を味わった。息子は当然御起立。御起立しているのを、わざと悟られようと、ちょっぴりあそこを押し付け気味に抱擁した。その後、それを感じてエッチな気分になったのか、私の乳首を探し始めた感じだった。もうしめたものだと思い、背中をさすってた手を徐々に下ろし、お尻を触ってみた。ナースの服ってごわごわしているイメージがあるけど、タッチすると意外にボディが分かる。生足でストッキングも脱いでいるので、パンティのラインがよく分かった。お尻をちょっとだけ、むにっ、と触ると、「んっ」っとかわいい声を漏らす。その声に反応して、御起立&カチカチだった。その勢いで、胸を触ってみると、息遣いが荒くなってきた。

 すると突然、「あ、ちょっと待ってください」と言って、玄関まで行って、鍵を閉め、ブラインドを下ろした。「これで完全に病院は私たちだけですね」と言った。もう、完全なOKサインだと思って、抱き寄せて近くのソファーに二人で座って、キスしあって胸を制服の上から触りまくった。で、ようやく先ほどから気になっていた生足にも到達。すべすべした足は少しヒヤッとして肌触りがよかった。で、撫でるようにしてちょっとずつスカートの中へ進入。すると彼女は、自分から腰を浮かせるような形にして、スカートを上げるのを手伝う様な形にしてくれた。あそこに指が到達したときは、なんとなく、むんっと湿った雰囲気があって、もう女になってるのを確信した。もう、パンティの上ではなく、いきなりパンティを少し横にずらして、あそこを直接触った。その瞬間、「っっん」っと、我慢できない感じの声が上がった。もうヌルヌルしてるので、早速指を入れたいのを我慢して、まずは栗攻め。今まで、息を殺すような感じの声だった彼女から、ようやく「あ~~ん」と声が漏れた。栗を丹念に攻めていると、彼女のほうは私のYシャツのボタンを外して来た。彼女が私のYシャツを脱がそうとしたので、右手を一度スカートの中から出して、シャツを脱いだ。畳み掛けるように彼女は、下着の下から手を入れて、僕の乳首を捜し当てて、コリコリしてた。下着もすぐに脱がされ、彼女は私の乳首を舐め始めた。とっても気持ちいい・・・。学生のころ、色んな男と遊んだんだろうなとちょっぴり妬けて来たw 制服のボタンを脱がそうとしたら、「治療室のベッドに行きません?」と言われて、腕組み&キスで治療室のベッドへ。さっき電気を消したので微妙に薄暗いけど、ブラインドからもれる光で十分見える。彼女は、ベッドサイドで制服を自分から脱ぎ始めた。制服を脱いだ体は完璧だった。Fカップくらいだったと思う。そこからは一直線。一気に二人とも裸になり、ベッドに横たわると、前戯もなく、いきなり生で挿入した。何の抵抗も無く、「ぬるんっ」と入ってしまった。やはり何度やっても、生ってのはいい。しかも相手が濡れてれば濡れているほど、最初に入れるときの気持ちよさがヤバい。蒼井さんは生で入ってしまったことに、なんの感情も表さず、ただ喘ぎ声だけが響いていた。彼女は必死で腰を振り、無我夢中だった。なんか、飢えてたのか、自分の中で一生懸命Hを楽しんでいる感じだった。騎乗位の腰の振り方も完璧だった。また、誰だかわからない架空の男に嫉妬心が出てきた。メリハリのある彼女の体は、男を虜にする何かがある。蒼井さんは、「あっ、あっ、あっ、気持ち~~、あっ、あっ、あっ」と、比較的単調な感じの喘ぎ方だったが、わざとらしい風俗嬢に比べれば、よっぽど萌えた。私もイキそうになり、さすがにいきなり中はまずいな、、、と思って「イキそう!気持ちいよ蒼井さん、気持ちいい!イキそう!」と探りを入れてみた。彼女は、しばらく何も言わず、「あっ、あっ、あっ、ん~っ」とだけ喘いでた。すると、ぐいっと首を引っ張られて、僕の耳元で「今日は中にいいですよ」と言ってきた。妻子ある身、、、ちょっぴり怖かったけど、この彼女の魅力には逃れられず、「うんっ、いくよ、いくよ!」といってスピードを上げていくと、彼女の声も上がっていき、「あっ、あっ!!!、あっ!!!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、(何かを我慢している感じ)」それと同時に、私も果てた。彼女の中がビクッ、ビクッっと締め付ける。あそこは、私の精子で更にヌルヌルになって、快楽そのものだった。とにかく最高のセックスだった。愛してるとか、そういう言葉は一切無く、行きずりのHっぽい感じだったのに、今までで最高だった。背徳感がプラスされてるからかもしれない。
後処理をした後、しばらく、ベッドの上でお互い無言で、息を落ち着けていた。
落ち着いたところで彼女が、「すみませんでした、、、、」と、なぜか謝ってきた。俺のほうだろ、謝るのはw
「あの、、、今度からも時々会ってくれませんか?」
「あ、喜んで、、、、、、でも、、、、、」
「すみません、保険証で奥さんいらっしゃることは知ってました」
orzとっくにばれてた(--;
「えっ、、、あっ、、、、ごめん、、、、、」
「○○さんがよければ、私はぜんぜんかまわないので、、、、、実は○○さんの事、いいなと思って気になってたんです。だから家族がいるって知った時はちょっとショックでしたけど、、、だから今日はすごく嬉しいんです。」
この島での夜の生活が正直さびしかったので、ついOKした。

蒼井さんは、親の面倒を見ないといけないのもあり、あまり外出は出来ないみたいだったが、それでも、結構な頻度でこっそりと僕の家に遊びに来てくれた。初めのころは2週間に1日くらいだった。そういう関係を続けてから半年くらいたった時、蒼井さんの親が急逝した。亡くなってからはしばらくは会えなかったが、1ヶ月くらいするとまた会いにきてくれた。ショックはさぞかし大きいだろうと思ってたが、久しぶりの蒼井さんは看護から解放された感じもあり、不謹慎だが意外にも逆に明るくなっていた。それからは、週に3~4日のペースくらいで会いに来た。本当に大丈夫か?と思うくらい、私にノメリ込んでいるような感じになり、正直怖くなったが、セックスの相性は超よかったのもあり、まさに不倫街道まっしぐらだった。エッチは、泊まりにきた時に生理じゃない日は、ほぼやった。蒼井さんはフェラがちょっぴり下手なのと、僕自身もフェラはくすぐったくて苦手なので、生理の日は殆どHの類はしなかった。演技だったかどうかわからないけど、Hのたびに必ずイク蒼井さんが愛おしくて愛おしくてたまらなかった。病院で、ナースと患者の立場で会うときは、いろいろとギクシャクだったけど、何とか耐えたw プライベートでは、完全に同棲だった。安全日以外は絶対にスキンをつけてたが、一度生理が10日ほど遅れて、まじで青ざめたことがあった。幸い(?)遅れただけで、きちんと来てくれた。

 本島には妻子がいるというのに、完全に不倫同棲だった。妻子は島に来ることは無かった。自分が2ヶ月に1回ほど、海をわたって妻子に会いに行く感じだった。蒼井さんは、妻子に会いにいく自分を、恨めしそうに見たこともないし、悲しそうな顔も見せたことは無い。表向きは、快く送ってくれた。先に書いたように、妻はあまり田舎には興味が無いみたいで、「行ってみたい」の一言は全くなかったので安心していた。この不倫は私が本島に転勤になるまでの3年間続いた。妻子がいることを忘れ、学生のときに経験したような恋愛感情で付き合っていた。転勤になって、もとの土地に戻ることが決まったときは、彼女はマジで泣いた。「結婚してとか絶対に言わないし、絶対に奥さんには迷惑かけないから、私も一緒に言っていい?」とまで言っていた。正直、揺らいだ。妻とのセックスは微妙に淡白気味になってたし。だが、彼女が不倫の範囲で精神状態を普通に保てるかが疑問だったので、心を鬼にして断った。彼女も30だったので、ここで続けたら、彼女に幸せは無いかなとも思った。3年間の不倫は終わった。
 
戻ってからは、いい旦那、いい父をがんばってる。別れ際の彼女の最後のあの表情を見ると、もう二度と不倫はしたくないと思った。しかし、今でも疑問。なぜあの時彼女はいきなり生足になったんだろう・・・・。結局最後まで聞かなかった。



先生・生徒・禁断 | 【2018-04-18(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

肉弾A子の思春期(つ)

幼小中高校と一緒だったA子の話。

A子はとにかく手癖の悪い子だった。
まさに「お前のものはアタシのもの、アタシのものはアタシのもの」
のジャイアニズムをポリシーとして生きており、
自分がいいな、ほしいなと思ったものはなんでも他人から奪う。
文房具でもカバンでも、リボンでも図工の時間に書いた絵でもかたっぱしから腕力で奪う。
給食も好きなもんだけ他人から奪いまくって食う。
当然のことながらA子は肥満を超えた巨体で、巨体から繰り出すパンチやキックは男性教諭すらたじろがせた。
親に苦情は山ほど行ったが、親も典型的なモンペ。
苦情を言った教師や親に逆に食ってかかり、学校に呼び出し食らっても
帰りにスリッパな他人の傘をごっそりパクって帰る豪傑ぶり。
その母親とA子は顔も巨体も性格もそっくりだった。父親は見たことないから知らん。

小学校まではクラスメイトの物品を強奪するだけで済んでいたが
中学になると万引き(というか堂々とした窃盗)にエスカレートした。
でもモンペの母親が暴れて店にいやがらせして終わり。
警察沙汰にして少年院にぶち込んでくれんかと俺らは願っていたが、なかなかそんな朗報は入ってこなかった。
ただA母子は出入り禁止になる店がやたら増えまくっただけだった。
学校も評判が落ちるのを恐れてか表ざたにしたくないようで、その弱腰をA母子に付け込まれていたようだ。

だがそんな肉弾A子にも思春期が訪れる。
A子のターゲットとなった男はなぜか二人いた。

一人はサッカー部のエースで爽やかイケメンなB男。学校一番のモテ野郎だった。ちなみに彼女なし。
もう一人はなんでか俺だった。
俺は小・中と足が速いだけの真っ黒いチビだったが、高校に入る直前から背がガンガン伸びて
気がついたら185センチにまで届き、顔はフツメンだが陸上部とバスケ部のかけもちで
どっちもレギュラーになったあたりから女子にちょっぴりモテはじめた。
いわゆるモテ期だった。
だがそんな花のモテ期に俺は肉饅頭にタゲられた。

俺には彼女はいなかったが好きな子はいた。
同じ陸上部のボーイッシュでキリっとしたスレンダー美少女のC子である。
C子は男子人気高かったがあまりにキリっとしてて近づきがたい雰囲気があり
なかなか告れる雰囲気ではなかった。だから表立ってはむしろ女子人気の方が高かった。
宝塚的な、キャーキャーって感じで女子の下級生がよく騒いでいた。

さて、手癖が悪く性格も悪いA子は高校の時点で体重は100キロ近くなっていた。
冬でもシャツが汗びっしょりでブラが透けていた。見たくねえ。
おまけに歯をめったに磨かないらしく、虫歯だらけで口をあけると真っ黒。口臭もハンパねえ。
髪もいつ洗ったんだ?ってくらい脂ぎってる。

そんなのにいきなり腕を掴まれ、体を押し付けられ、顔を寄せられ、肘に乳だかなんだかわからん脂肪を押し付けられ
「彼女になったげてもいいよ♪」
などと言われた俺はただパニックだった。
大体俺は小学生の頃A子に買ったばかりのシャーペンを奪われ、抗議したらぶん殴られ、吹っ飛んでゲロを吐き
保健室に運ばれたトラウマがあるのである。工作の時間に彫刻刀を投げられたこともある。
「チビにこんなものいらないよね~」とわざと給食の牛乳を蹴り倒されたことも一度や二度じゃない。
なんでそんな妖怪を彼女にしたいはずがあるだろうか。

でも情けないことに俺はA子に対するトラウマが強く、
「ふざけんな!鏡見て出直せ!!」の一言がどうしても出ず、無言で逃げることしかできなかった。
A子はイケメンB男にも積極的アプローチを始めた。

俺にやったのと同じく巨体を密着させ、口臭攻撃を繰り出し、万引き品を貢ごうとした。
もちろん逃げるB男。
そしてモテ男のB男には「ファンの女子生徒」という強力な盾があった。
B男に近づくA子を、その女子生徒たちは数にものを言わせてケチョンケチョンにけなし、ぶっ潰したらしい。
取り囲まれて、ブス、ブタ、バイキン、不細工、泥棒、嫌われ者、バケモノと
さんざん罵られて、A子は生まれて初めて泣きながら敗走したという。
おそらくA子の人生初の敗北であり、初の挫折。

ほかの女子になら同情するし庇いもするが、俺はA子だけはかばう気が起きなかった。
他のみんなもそうらしかった。誰も止めなかった。

泣きながら帰ってきたA子を見て「いじめだ!」とモンペ親が学校に乗り込んできたが
小学生の頃じゃあるまいし、悪口言われて泣いただけで学校が真面目に取り合うはずもない。
おまけに義務教育の頃と違い、高校は万引きや窃盗に対し弱腰な姿勢ではなかった。
いろいろ追求され、ボロが出た母親は捨て台詞とともにこれも泣きながら敗走。
長くこの一帯に君臨してきたA母子の独裁に亀裂が入った瞬間だった。

母親が負けて帰ってきたこと、自分がリンチ同然に一方的に罵倒されまくったことは
かなりA子の自信を砕いたようだ。
B男の周囲には相変わらず親衛隊がいて近づけず、俺はといえばそんなファンの女の子はいなかったが
同じ陸上部とバスケ部のやつらが守ってくれ、
A子が近づいてくるとみるや、情報をすばやく流して逃がしてくれたりした。
その逃走タッグの過程において俺はC子と親しくなることもできて、メル友に昇格した。

A子は生まれて初めて手に入らないもの(彼氏)ができて
改めて自分に友達がいないこと、それどころか嫌われていることを自覚したらしい。
そこで反省して改心するならいいんだが、A子は開き直った。

以前はまだ横暴でもジャイアンのような明るさがあったが、A子は陰気になった。
より太り、より不潔になり、人とすれ違っただけで睨み、下を向いてブツブツブツブツ一日中誰かの
悪口を言っていた。はっきり言って病んでた。怖かった。
授業中に「どいつもこいつも!!!アーーーーー!!!!」って奇声をあげたり、
体の小さい一年生を意味なく全速力で追いかけ回したりした。
教科書が破られたり、机に「市ね」と落書きがしてあったりしてたからイジメかと思いきや
A子の自作自演だったりもした。

そんなある日、A子がついに切れた。
部活が終わって帰ろうとしたら、サッカー部の方がなんかうるさい。というか騒ぎになってる。
A子の悲鳴というか怒号と、サッカー部顧問の声と、B男も混じったサッカー部員の
怒鳴り声がする。
他の教師も駆けつけてきて、俺ら生徒は入るな!と突き飛ばされた。

あとから聞いたところによるとA子はB男にレイプされたという狂言を仕組もうとしたらしく
授業さぼってサッカー部室で裸になって待ってたらしい。
B男はエースだけあって一番熱心で、だいたいいつも部室に一番乗りするから、
B男が来たところで押さえつけてナニして、レイプされた!責任とって結婚して!とか
やるつもりだったらしい。頭がおかしい。

しかしその日B男は一番乗りは一番乗りでも、他のやつらと連れ立って入ってきた。
そこには薄暗い部室のベンチに座る、ほとんどすっぱだかの、臭気をはなつA子…。

B男ら悲鳴→B男は逃げたが逃げ遅れたやつがA子につかまる→イケメン、友を見捨てられず助けに入ろうと
→しかしほかのやつらが止める→騒ぎを聞きつけて顧問が来る→顧問も悲鳴→騒ぎが大きくなる
こんな流れだったようだ。

ちなみにそのレイプ狂言のくだりは少女漫画を参考にしたそうだ。
A子はなおもレイプを主張したが誰も信じなかった。
A子は停学になった。退学にしてほしかった。モンペはまた来たが、追い返された。
その後モンペ母は旦那に離婚してくれと言われたらしく、自分のことに手一杯で娘にはあまりかまわなくなった。

停学明け、なぜかA子は「真実の愛に目覚めた。男なんか不潔で汚い」と言ってC子に告った。
しかしC子ファンの女子生徒、かくれC子ラブの男子、そして俺にコテンコテンにされ、再度敗走。

やつは俺とC子がいい感じになりかけているのを鋭い嗅覚で気づいたらしく
俺たち二人の悪い噂(妊娠中絶とか、クスリとか、すごいのになると銀行強盗(笑)とか)を流そうとしたが
もちろん誰も信じなかった。
むしろ俺とC子は共通の被害者ってことでさらに親密になれた。

A子はその後「あんたたちのどっちでもいいからアタシと付き合え!!」と主張して
校内で殴りかかってきたので、俺がC子をかばってわざと殴られた。
そしてわざと派手に吹っ飛んでやった。このことで過去のゲロトラウマも克服できた。

殴ったことでまた問題になって、やっとA子自主退学。
離婚調停に忙しいらしいモンペ母は来なかった。
そして学校に平和が戻った。
めでたしめでたし。

ほんとはこんなに波乱万丈じゃなくて長期間だらだらやってたんだけど、
まとめたら年がら年中大騒ぎしてるみたいな話になってしまった。

C子とは付き合えました。
告ろうとチャンスをうかがってるうちに、なんか事実上つきあってるみたいな雰囲気になって
「俺たち付き合ってるよね?」って聞いたら
「え、違うの?私だけがそう思ってるんだったらショックなんだけど」
って言われた。


先生・生徒・禁断 | 【2018-04-15(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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