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家庭教師で・・・

佳菜は少しはにかみながら俺に抱きついてきた。
「先生、大好き…」
青いスカーフが可愛い、近所では人気の高校の紺襟のセーラー服を着たセミロングの二重が
くっきりとした顔立ちのいい細身の16歳、高2の少女。俺が今まで出会ってきた20代の
女性にはない幼さが彼女にはあった。
俺は一年前からこの少女の家庭教師をしている。週一度の授業で、一時間半ほど勉強した
後、佳菜と愛を確かめ合うのが習慣となっていた。俺ははじめはただのアルバイトとして
彼女に数学を教えていたが、いつしか彼女に惹かれていった。それは彼女も同じだった。
どこまでも澄んだ青空のような透明感のあるきれいな女の子。一生かけてでも守ってやりたいと
思うほど俺はその少女に恋をしていた。
こんなにも可愛く素直な高校生の女の子が俺のような下卑た男と愛し合うなんて普通考え
られなかった。今、その少女の目には俺しか映っていない。
俺は佳菜の唇に自らの唇を重ねた。上唇、下唇の順に俺は唇で優しく噛んでみる。十代の
唇にはこの世のものとは思えない柔らかさがある。俺は夢中で佳菜の少し厚い唇を貪った。
そして唇の割れ目に舌を侵入させてみる。俺の舌を受け入れ絡ませてくる佳菜の舌。
俺と佳菜は嗚咽を漏らすほど互いを求め合いながらお互いの口の中を探っていった。
佳菜の口内で混ぜ合わされる俺と佳菜の唾液。甘い蜂蜜のような味。俺は佳菜の口の中に
自分の唾液を注ぎ込んでみる。佳菜はその液をゆっくりと飲み込んだ。
俺は右手でセーラー服の上から佳菜の胸を優しく撫でる。まだ熟しきっていないがブラの
上からでも感じる、生温く割れない水風船のような弾力を白ブロードの生地の手触りとともに
手のひら全体で感じ取った。さらにその隆起の奥から佳菜の生命の鼓動が伝わってくる。
そしてゆっくりと揉みほぐしていく。やわらかい。俺は眩暈がした。
俺はゆっくりスカートの中に左手を忍び込ませた。パンツの上から指で優しく撫でるように
摩擦を加えていく。佳菜は小さな声で喘ぎながら、潤んだ瞳で俺を見つめる。
右手をセーラー服の中に滑り込ませ、ブラのホックを外す。
そして小柄ながら張りのある山を手のひらで包み込み、頂上の突起を指で優しく刺激する。
佳菜の喘ぎ声が徐々に大きくなっていく。
パンツが湿り気を持ってきたところで俺は佳菜のパンツを下ろしていく。パンツは片足
に引っかかったままだ。
そして左手で摩擦を強めると、佳菜は大きな声で喘ぎ、愛液で俺の手が濡れていく。
佳菜は上気した表情でもう一度俺にディープキスをし、俺のズボンのチャックを下ろす。
「俺のが欲しいの?」
「欲しい…」
佳菜は俺のトランクスを下げ、ペニスを取り出した。
「俺のこれが好きなの?」
「好き、大好き…」
佳菜は俺の既に先端が濡れているペニスを右手でしごき始めた。
左手は睾丸を優しく揉んでいる。
佳菜は俺の睾丸を片方ずつ口に含み、飴を舐めるように口でマッサージしてほぐしていく。
そして亀頭を口に含み、歯を立てないようにして唇を使って咥え込み、先端に舌で刺激を加える。
俺は自分のペニスで頬を膨らませながら俺の顔を見上げる少女のさらさらな黒髪を優しく撫でる。
佳菜は俺のそり立ったペニス全体を可愛らしい舌で優しく舐め始める。
そして根元から先端まで舌を往復させていく。その度に俺の背筋に稲妻のような衝撃が走る。
しばらくすると再度手で俺のペニスをしごき、時折先端から出る液を舌ですくっていく。
俺のペニスは佳菜の唾液でじっとりと濡れ淡い光沢を放っていた。
こんなにも可愛い女子高生の口が自分のモノを愛撫していることが、肉体だけでなく精神的な
興奮をも倍増させた。
俺のペニスは佳菜の目の前で膨張し、射精した。佳菜は反射的に目を閉じる。
大量の精液が佳菜の眉間、鼻、唇、頬に飛び散り、一部は顎から滴りセーラー服の胸元
を汚した。佳菜はまだペニスの先端に残る白濁液を口で吸い取った。
そして佳菜は顔に付着した精液を自分の指で拭い取り、舌で舐め取っていった。
俺はすべての精液をきれいに舐め取った佳菜をきつく抱きしめていた。
俺は佳菜の首筋に唇を宛がった。そして耳にもキスをし、軽く舐めてみる。
その瞬間、佳菜は少し強張りながら目をとろんとさせ大きくため息をついた。
そして俺は佳菜を座らせ、紺色のプリーツスカートの中に顔を潜らせて、舌を使って薄い
陰毛をほぐしていく。さらに、白くすべすべな太ももの内側に舌で俺の唾液を塗りつけていく。
細いながらも程よい肉付きの太ももの弾力や張り、感触を俺は舌、顔の全神経で感じ取っ
ていく。俺は思わずため息を漏らす。
佳菜は俺の息がくすぐったかったのか甘くとろけるような声を出している。
そして俺は舌を足の付け根に滑らせていき、そこを丹念に舐め上げていく。
佳菜は身をよじりながら感じ、スカート越しに俺の頭を両手で支える。
そこからは大量の愛液が溢れ出していた。俺は零れ落ちないようにすべて吸い上げて飲み
込んでいく。
やがて佳菜は快感の渦に飲み込まれ、あああン、と喘ぎ声を上げながら、下半身を痙攣させた。
俺は佳菜を四つんばいの体勢にさせた。佳菜は自分でスカートを捲り上げてプリンの
ように柔らかいヒップを俺の目の前に突き出し言う。
「先生、早くきて…」
俺は佳菜の細めの腰を両手で支え、太ももの付け根の黒ずんだ部分に入っていった。
その瞬間、佳菜は細く長い絶頂の声を上げ、それを聞き俺のペニスが充血を増す。
その音声はまさに媚薬そのものであった。
俺は余りの快感に自我を失いそうになりながら腰を振った。突くたびに佳菜の太ももとヒップの
感触が心地よく俺の太ももに伝わってくる。
佳菜は透きとおるような甲高い声をあげ、汗だくになりながらベッドのシーツに顔をうずめている。
今、俺はこの少女と一つになっている。そして俺のペニスがこの少女の中を突き立て、その
衝撃が佳菜の全身を駆け巡り、快感に耐えきれず鼻にかかった甘い喘ぎ声を上げる。
その声を聞いた俺は全身がぞくぞくするような感覚に襲われた。
佳菜の中は温かく、俺のペニス全体に心地よい圧迫を加え、優しく包み込んでくれる。
俺は佳菜と連結している。かろうじて保っていた意識は、その感動で満たされていた。
俺は肉体的な快感と、精神的な喜びが交錯した中で絶頂へ上り詰めていった。
俺の全てが佳菜の中に注ぎ込まれた瞬間、俺は佳菜のセーラー服の紺襟の淵の白い三本線に
顔を寄せ、佳菜の女子高生としての日常の匂いを肺いっぱいに吸い込み、甘酸っぱい若さの
香りを目いっぱい味わい、仔犬のように全身を震わせながら佳菜の名前を何度も叫んだ。
そして俺は愛してると繰り返し言い続けながら佳菜を抱き寄せ、佳菜は頬を赤らめ下半身を
まだ痙攣させながら
「先生、先生…」
と甘い声で呟いていた。
そして俺は佳菜と再び唇を重ねる。
開花寸前のつぼみのような佳菜の若い肉体を存分に味わい、俺を一生懸命気持ちよく
させてくれようとしてくれる純粋に優しい佳菜の先生としての生活は、この世に生きる
意味を超えていると俺は思う。



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-21(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修学旅行でのHなこと

里香は修学旅行で沖縄に行きました。大変でした。
2泊3日で民宿に泊まって海で遊ぶの。海もすごい綺麗で
感動しました。
最終日の夜「それ」は起こりました。

里香の部屋は3人部屋で男の子達が6人が遊びに来ました。
それでみんなハイになってて「王様ゲーム」をやりました。
最初は「下まで行って人数分のジュース買ってくる」
とか「好きな人告白!!」とかだった。
だんだんやってて10:30に先生が見回りに来るというのでみんな帰っていきました。
先生は部屋の中まで入ってきていろいろ見回していくの。
それから11:30ぐらいに今度はさっきのうちの3人の男の子が来ました。
「続きをやろう」というの。
それでOKしました。
男の子はお酒持ってきてた。

命令もさっきよりHな方向に行って「4番と5番はキス」このときは男の子同士だったけど。
とか友達は「パンツを一瞬見せる」だった。
ノリだったから恥ずかしさとかはなかったな。
けど男の子から笑いがだんだん消えてきた。
里香はTシャツめくってブラ見せるでした。
男の子は平気でオチンチン出すからマジマジと見ちゃいました。
パパのもあんまり見たことなかったし。
女の子全員の使用済み下着を見せるが恥ずかしかったな。
「へ−@@ってこんなパンツはいてんだ。ここんとこシミになってる。」
と言ってクロッチの所を舐められると、
「しょっぺー!!」
と言った。
今から思うとめちゃくちゃ恥ずかしい。でも里香はこのとき濡れちゃいました。
その男の子は変態と言われていました。

全員ノーパンという命令があった。しかもそこで脱がなきゃいけなくて
里香はシャカシャカのジャージきてたんだけど、そこに手を入れて脱ぎました。
男の子はすでにマッパだった。
そしたらさっきの子がまた里香のパンツをとって頭にかぶったり、そのパンツをじっと見て
「**里香は今濡れています」とか言われて、超恥ずかしいの。
あとねー友達は窓あけて「オチンチン」とか、「オマンコ」とか言わされてた。
そんなんで男の子は喜んでたよ。
このままだとヤバイって言うのでいったんそこで終わり。
雑談からオナニーの話になった。
友達が話すのを男の子真剣に聞いてたよ。

里香も友達も完全に酔っちゃってて男の子が「オナニー見たい」って言ったら、
友達の一人ホントにやり出しちゃって、「あーん」とか喘いじゃって
部屋明るいし、思いっきり見えちゃってるから男の子はもう釘付け。
もう一人の友達もその中の男の子とH始めちゃったから
変態の彼が近づいてきてジャージ脱がされちゃったらムラムラ来ちゃって許しちゃった。
1つの部屋で6人でHしてた。

里香はまず舌入れたディープキスでそれから耳舐められて首筋舐められて
くすぐったいんだけど気持ちよくて。
ブラをずらされて舌で乳首を転がすの。
「@@の乳首カワイイな」
って言われてもっといじめてーって感じだった。
それから足を思いっきり広げられて、恥ずかしくて思わずかお隠しちゃった。
「すげー、おまえビショビショじゃん」
「これが@@里香のオマンコかぁ、おまえ毛少ないから丸見えだよ」
すごいHなコト言うので感じちゃいました。

指で左右に開いて彼は指を入れてきました。
すごい濡れてたからするっと入っちゃった。
里香は「ああ!」って言っちゃいました。
1年ぐらいHしてなかったけど、すごい気持ちいいの。
彼は指を出し入れしました。その度にグチャグチャ音がしてすごく恥ずかしかったけど気持ちイイの。
里香の中で指が動いてるの。
「足自分でもって」
って言われたから足もってたけど、かれは里香のマンコをのぞき込むように見ながら指を出し入れしてるの。
熱くなってきて今度はすごい速さで出し入れして指でクリトリスを擦るの。
「もうだめェ・・イっちゃうよォ」
って言ったら彼は指を止めたの。

それで里香を立たせて窓の所に手を突かせて、足広げて立ったまままた彼は指を出し入れしたの。
里香、掻き回されて気持ちよすぎて立ってらんなくなっちゃって。
そしたら彼「みんな見て!」っていうの。
里香(みんなに見られてるんだ。こんなHな格好して。)

「里香ァ、すごいHな音聞こえるよ」
って友達に言われて、そして里香もアンアン喘いじゃった。
そして里香はイキそうだったの。
すごく気持ちよくってイッちゃった。
そしたらブシューって何か出ちゃったの。
お漏らししちゃった!超恥ずかしい!!

男の子にそれが「潮吹き」と言うことを教えてもらった。
足がガクガクして立ってらんなくなっちゃった。
下の畳がびっしょりですごい恥ずかしかった。
友達は興味津々で彼に潮を吹かしてもらってた。
いろんな意味で楽しかったです。青春の思い出だなぁ(笑)


より(^▽^;



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-20(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉ちゃんと…

2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる…。
姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」
そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。
姉「えへへへ…、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ…」
そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。
無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、
姉ちゃんの気が済むまでさせていると、
暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。

首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。
止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。
俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました…。
姉「んっ、んっ……」
唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。
俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時…、
姉「おっ、おえ~~、」
吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。

俺『…えっ!?』
呆然としていると、
姉「…ごめんね、鉄ちゃん…、」
俺『どうしたの?』
姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。
しかし、
姉「…ちょっと酔ったみたい…?」
と予想外の答えが返ってきました。
俺『…は?酔った?何で?』
姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい…」
姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。

俺『あははは…、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』
姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな…」
俺『何だそれ?』
姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」
俺『計算通り?』
姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね…」
俺『そんな計算してたの?』
姉「…うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな…」
俺『失敗って』
姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに…」

姉ちゃんは俺に背を向けてベットに腰掛け、肩を落としています。
後ろから見ていても、相当落ち込んでいる様子でした。
俺『絵美…』
姉「・・・・・・」
俺は、姉ちゃんの体を後ろから、そっと抱き締めます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『大丈夫?気持ち悪くない?』
姉「…うん、大丈夫」
俺『それなら、続きしよっか?』
姉「…えっ!?」
姉ちゃんは、こちらに振り向いて俺と視線が合います。

俺『いや?』
姉「…ううん、続き………して」
俺は姉ちゃんの肩を抱き、ゆっくりベットに寝かせます。すると…、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
姉「やさしくしてね…」
俺『分かってる、任せてな』
姉「…うん。」
姉ちゃんの言葉が言い終わる前に、姉ちゃんの唇に自分の唇を重ねます。
姉「ん…、」
今度は最初から舌を入れ、姉ちゃんの口の中を俺の舌が荒々しく舐め回します。

姉「ぅん…、ぅん…、ぅん…」
左手で姉ちゃんの体を支えながら、右手を胸の上に置き、ゆっくりと円を描くように撫でていると、
姉「…はぁ…、はぁ…、はぁ…」
息が荒くなった姉ちゃんの口からは声が漏れ、恥ずかしそうに手で顔を隠しています。
頭をやさしく撫でながら、緊張を解きつつ上着のファスナーを胸の辺りまでゆっくり下ろします。
そこから姉ちゃんの白い肌と形が崩れていない胸の盛り上がりが、はっきりと見えています。

その上着の隙間から右手を差し込み、手の平が胸に触れると、
姉「あぁぁぁ………」
姉ちゃんの吐息が俺の耳に掛かりました。
右手は姉ちゃんの胸に到達し、人差し指と中指の間に乳首を挟みながら強弱をつけて揉み続けます。
姉「あぁぁ…、て、鉄ちゃん…、ぃぃ……」
胸を揉みながら、残りのファスナーを一気に下まで下ろします。
姉「あっ……」
急に上着を脱がされた姉ちゃんは一瞬声を上げ、自分の体を隠す物が無くなって、慌てて布団を自分の体に被せ、
姉「ぃやっ…、恥ずかしいよ、鉄ちゃん…」

体を隠している布団から顔だけを出して、俺に訴え掛けてきます。
俺『…絵美、布団の中にいたら続き出来ないよ』
そう言って、布団に手を掛けると、
姉「私だけ恥ずかしい…、鉄ちゃんも脱いで…」
俺『分かった』
俺は、姉ちゃんの見つめている前で服を脱ぎ捨て全裸になり、
俺『これでいい?』
と聞くと、
姉「鉄ちゃん!!」
布団から出てきた全裸の姉ちゃんが飛び付いてきました。

俺は姉ちゃんの体を受け止め抱き合っていると、
姉「当たってる…」
姉ちゃんが小声で囁いてきます。
俺『…ごめん』
俺のモノは、はち切れんばかりにギンギンに反り立って、姉ちゃんのお腹の辺りに当たっていました。
姉「ううん、謝らないで。鉄ちゃんが私の体で大きくなってくれるなんて、すごく嬉しいよ…」
今度は姉ちゃんからゆっくりキスをされ、ベットに押し倒されます。
俺の体の上に乗った姉ちゃんは、体の隅々を舐めてくれます。

耳や首筋から脇の下、腕から指を1本ずつ丁寧に舐め回し、
再び俺の体の正面に戻ると、
姉「鉄ちゃんの腹筋、割れてるね」
そう言うと、俺の浮き出ている腹筋の筋をなぞるように姉ちゃんは舌を這わせます。
俺『くっ……、はっ…、くっ……、』
声にならない音が口から出てしまいます。
そして、右手で俺のモノを掴み、上下にゆっくりと動かし始めました。

その動きに腰が浮いてしまい、その動作に気付いた姉ちゃんの舌は、俺の腹筋から下半身の方に攻撃対象を変え、ゆっくりと顔を俺のモノに近付けていきました。
姉ちゃんの手コキによって、今まで見たことが無いほどに反り立っている俺のモノは、もう発射寸前です。
発射をなんとか堪えて我慢していると、姉ちゃんがいきなり俺のモノを口に含みました。
俺『あっ……』
姉ちゃんは口に含んだ俺のモノを舌で舐め回し、手は上下運動を繰り返します。

今、考えると決して上手ではないのですが、姉ちゃんの一生懸命な想いが伝わってきて、次第に射精感が高まってきて、
俺『絵美…、イキそうだよ…』
姉「…うん、口の中に出していいからね…」
そこから姉ちゃんの手の動きが早くなって、
俺『あっ……、』
俺は姉ちゃんの口の中に出してしまいました。
姉ちゃんは眉間にしわを寄せながら、俺のモノから出ている精子を1滴も残らず吸い出し口を離しました。

俺は急いでティシュを手に取り、
俺『これ…』
と手渡すと、
姉「ありがとう」
受け取ったティシュで額の汗を拭いています。
俺『…絵美?』
姉「うん?」
俺『口の中に出たものは?』
姉「…飲んじゃったよ」
俺『えええー、飲んだの?』
俺は口の中に出した精子を出して貰おうと、ティシュを渡したつもりだったのに、
姉「だって雑誌に書いてあったよ」

俺『雑誌?…なんて?」
姉「男性は喜ぶから飲みなさいって、あと飲むとお肌にも良いから、一石二鳥だって書いてあったよ」
姉ちゃんは、その雑誌の記事を疑う事無く信じていました。
姉「嬉しくなかった?」
俺『嬉しく無くはないけど、お肌に良いってのはちょっと…』
※本当の所どうなのか?今だに分からない。
俺『今度からは、飲んじゃダメ!!分かった?』
姉「…分かった」
姉ちゃんは首を少し傾け、にっこり微笑みました。

その表情に弱い俺は姉ちゃんの体を抱き締め、ゆっくりとベットに寝かせます。
姉ちゃんを寝かせると、手を取り頭の上に押さえ付けます。
両手を頭上に押さえ付けられた姉ちゃんは目を閉じました。
姉ちゃんの体の上に乗った俺は、ゆっくりと首筋から舌を這わせ、耳を舐め回し、その舌を脇の下まで下ろします。
姉「くふっ…、ぅっ……、」
姉ちゃんの胸の上を何度も俺の顔が往復して、両方の脇の下を舐め回します。

押さえ付けていた手を離し、脇の下に手を入れ背中に手を回し、
もう片方の手で胸を包み込むように撫で回します。
俺の舌は、脇の舌から胸に場所を換え、胸の先端を避けるように周りから徐々に舐め上げます。
乳輪まで舐め上げたら下に戻り、再び舐め上げたら下に戻りを繰り返し、
最後に乳輪の淵を1周舐め回したら反対の胸に移り、それを何度も繰り返し、
胸の先端に舌を這わすことを焦らし続けます。

姉ちゃんは焦らされるのが苦痛のようで、俺の体の下で“くねくね”
と体を捩らせながら、姉ちゃんが悶えています。
それでも、何度も焦らし続けていると、焦れた姉ちゃんは俺の頭を掴んで、
自分の胸の先端に誘導しようとします。
しかし、首に力を入れている俺の頭は、姉ちゃんの力では動かす事が出来ず、とうとう姉ちゃんは、
姉「…お、お願い、鉄ちゃん…、いじめないで…」
顔をあげると、訴えるような目で俺を見つめてきます。

その時は、いじめているつもりは全く無かったけど(焦らす事=いじめている事←姉談)、
姉ちゃんの訴えかける表情に負けて、俺は一気に胸の膨らみの先端を口に含みました。
姉「ああああ……」
姉ちゃんの予想以上の大きな声に驚きつつ、口に含んだ先端を舌で転がすと舌の動きに合わせて、
姉「…ぅん、…ぅん、…ぅん」
と声を出します。
背中を回した手を反対の胸に添え、指で摘んだり弾いたりしていると、体を震わせながら上体を反らします。

もう片方の手は姉ちゃんの体を滑り下り、足の付け根をやさしく撫で、姉ちゃんの足が開くのを促します。
すると姉ちゃんの足がゆっくりと開き、俺の手がマ○コに触れます。
姉「ああっ……」
触れた瞬間、大きな声を上げる姉ちゃん。
俺は、マ○コの周りをなぞるように指を這わせ、姉ちゃんの反応を確認します。
背中に回していたもう片方の俺の手は、姉ちゃんの手を握り俺の指の動きに合わせて、強く握り締めてきます。

姉ちゃんのマ○コからは、指ですくっても次から次に蜜が溢れだし、その蜜をすくってクリに擦り付けると、
姉「ぁは…」
姉ちゃんは足を伸ばし、お腹の辺りを痙攣させて腕の中で体をぐったりさせています。
姉「はぁ…、はぁ…、はぁ…、」
俺『大丈夫?絵美…」
姉「はぁ…、うん、はぁ…、はぁ…、頭の中が、はぁ…、真っ白に、はぁ…、はぁ…、」
俺『そっか…』
姉「はぁ…、はぁ…、こんなの、はぁ…、は、初めてだよ…、」

俺『イケたのかな?』
姉「はぁ…、分かんない、今まで、はぁ…、はぁ…、イッたこと、はぁ…、はぁ…、なかったから、はぁ…、はぁ…、」
俺『えっ?本当に?』
顔を覗き込むと、
姉「う、うん……」
首に両手を巻き付けてきて、俺の胸に顔を埋めて恥ずかしがっています。
再びゆっくりと指をマ○コに這わせ、確認すると“ビクッ”と体を震わせ、
姉「鉄ちゃん…」
と俺を抱き締める手に力が入ります。

俺『絵美、入れたいんだけど』
姉ちゃんが顔を上げて、俺を見上げます。
俺『ゴムが無い』
こんな展開を予想していない彼女イナイ歴2年半の俺には、ゴムなど持ち合わせていません。
すると、
姉「ちょっと、待ってて」
そう言い残して俺の腕の中から抜け出ていった姉ちゃんは、鞄の中からゴムを取出し俺に手渡しました。
俺『…これ、』
姉「いつかこうなると思って、買っておいた…」

恥ずかしそうにそう言って、姉ちゃんは俺に抱きついてきました。
俺はやさしく姉ちゃんの体を受け止め、足の間に自分の体を入れ、素早くゴムを自分のモノに装着させます。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続けていて、そこに自分のモノを擦り付けていると、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
目を瞑りながら聞いてきます。
姉「…久しぶりなの、私」
俺『そうなの?』

姉「…うん、だから、ゆっくりして……ね」
俺『分かった』
俺は、あてがったモノをゆっくりと沈めていくと、姉ちゃんのマ○コは先端部分を飲み込んだ状態で俺の進入を阻みます。
俺『痛くない?』
肩で荒い息をしながら、姉「…だ、大丈夫だよ。大丈夫だからもう少し……お願い」
体の両脇に置いた俺の手首を姉ちゃんは掴んで、痛さを必死に堪えています。
さらに腰を前に進め、マ○コにモノを沈めていくと、手首を掴む姉ちゃんの力は一層強まり、

そこからゆっくりと時間を掛けて、姉ちゃんの中に全てを沈めました。
俺『絵美、全部入ったよ』
姉「…うん、うん、」
目からは泪が溢れだしています。
俺『痛かったか?』
姉「大丈夫だよ、それよりも嬉しくって、泪が出てきちゃった…」
溢れ出る泪も拭わず、俺の顔を下から見上げます。
俺はその泪を指をすくい、そっとキスをしてゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続け、
“ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…、”

と卑猥な音が鳴り続け、
姉「ァン、ァン、ァン、ァン、ァン、ァン…、」
腰の動きに合わせて、姉ちゃんが喘ぎ声を出します。
姉ちゃんの中は締め付けが強く、俺は直ぐに絶頂間を迎えました。
それでも、姉ちゃんを気持ち良くさせたい気持ちが強く、絶頂を耐え続けていると、
姉「鉄ちゃん、鉄ちゃん、鉄ちゃん、」
と俺の名前を呼び続け、手首を掴む力が強くなり、

姉「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ああああああああ~~~~~」
大声を上げて、体をぐったりとさせてしまいました。
俺も腰を振り続け、
俺『うっ、』
と姉ちゃんの中で出しました。
俺がティシュを手に取り、姉ちゃんのマ○コと自分のモノを拭き取っていると、
姉「鉄ちゃん…」
背中を突いてきます。
姉ちゃんの頭の下に腕を差し込み、軽いキスをして横に寝転ぶと、
姉「ありがとね…」
俺の顔を見ながら言ってきます。

俺『…ああ、俺こそ、ありがとうな…』
腕の中の姉ちゃんの頭を撫でながら答えます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『ん?』
俺の体の上に馬乗りになって、
姉「好き?」
と聞いてきます。
俺『ああ…』
姉「好きって言って!!」
俺『…好きだよ、絵美』
姉「私も好きだよ、鉄ちゃん!!」
今度は姉ちゃんからキスをしてきて、2回戦目が始まりました。

以上。「あっさりまったり禁断のえっちスレ19~20」
支援ありがとうございました。
初投下だったんですが、こんな感じでよろしいんですか?



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-19(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修学旅行の布団の中で

高校の修学旅行の時、ありがちだけど夜、男子の部屋に集まっていたら先生が登場した。
慌ててもぐった布団が中学の頃好きだったAくんと一緒だった。
当時、私には別に彼氏がいて、すでにAくんは過去の人(っていうか振られたからつきあえなかったし)
だったんだけど、その前にいろいろ語っていた段階でたくさんAくんと話ができたことは
単純に嬉しかったし、恋愛話だったので、Aくんは私の(恋愛における行動やらなにやらが)
かわいらしいと思っていてくれたようだった。

運の悪いことに、一部男子がたばこを吸っていて火を消すのが間に合わず、該当者は部屋から
出され、扉の前で大説教大会が始まってしまった。

早くこの場を逃げ出して自分の部屋に帰りたいけれど、扉一枚隔てたところには
先生がわんさかいる。
仕方がないから、皆息を潜めて各自が潜り込んだ布団の中に隠れていた。
私はと言うと、一応昔好きだった人が目の前にいるので恥ずかしくて、ずっと下を向いてた。

しばらく沈黙が続いたのだが、突然、Aくんが私の首を指でひょい、と上げてキスをしてきた。
すごくびっくりしたけれど、声も出せないし、そのまま私を抱き寄せたAくんのなすがままになってた。
初めは小鳥みたいにツンツンするキスだったんだけど、そのうち舌を絡めるようになり、
Aくんの息も荒くなってきた。

Aくんは私を仰向けにさせて、耳に息を吹きかけたり、首を舌でなぞったりしてきた。
その辺りがすごく弱い私はすごくドキドキしてきてしまって、何度も「ダメ」と
言ったけれど、聞き入れてもらえなかった。
当時、彼氏とは一年ほどつきあっていて、たくさんHもしていたけれど、彼以外の
人とは経験がなかった。だから、余計ドキドキした。
当然、罪悪感もあったのだが、Aくんが耳元で「さっきからずっとこうしたかった」とか
言うので、頭がボーっとなってしまい、だんだん何も考えられなくなった。
もっとも声が出せず、あまり動くできないので、抵抗するにもできない。
調子にのった(?)Aくんは私のTシャツに下から手を入れ、胸を触り始めた。

中学の頃はどうしようもない貧乳だった私も(w、彼とのHのお陰なのか、
その頃にはCカップくらいの胸にはなっていた。
Aくんが当時つきあっていた彼女(たぶんAくんもその子しか経験がなかったんだと思う)
はとても痩せていたので、その程度の大きさでも大喜び(?)だったようで、
Aくんは「すごくやわらかい」「大きい」と何度もつぶやいた。
布団の中がすごく暑くて、その中で私にも聞こえるか聞こえないかくらいでささやく
Aくんの低い声に、私はますますぼーっとなった。
やがてAくんは、私のTシャツの中に顔を入れて、乳首をなめ始めた。
どうしても声が出てしまう私の口に、Aくんは「これ噛んで」とTシャツを押し込んだ。
元々ちょっとMっけがあった私は、それにすごく興奮してしまった。

その間も扉の外で説教は続いていて、他の皆は息を潜めていた。
ひょっとしたら他の布団でも同じような状況になっていたのかもしれないけれど、
誰も口にしなかったのでわからない。

Aくんは私のGパンのジッパーを降ろして、指をすべりこませた。
当然、ものすごく濡れていた。
ひとしきり触ると、Aくんは指を抜き、私の目の前でそれをなめた。
同じコトは彼氏にもされたことが何度もあったけれど、昔好きで、しかも振られた人が
「おいしい」と言いながらなめてくれたことが、恥ずかしいような嬉しいような変な気分だった。
それからAくんは、私の手を自分の股間に持っていった。
Gパン越しに触るAくんのあそこはパンパンで、昔好きだった頃、男友達がふざけて
「Aのあそこはデカイよ、よかったな」なんて言っていたことを私は思いだしていた。

やがてAくんは我慢しきれなくなったのだろう、自分もジッパーを降ろすと、
自分のモノを取り出し、私に握らせようとした。
でも、私はびっくりして手を引っ込めてしまった。
彼氏以外のは見たことも触れたこともなかったから。
「ごめん」と謝った後、もう一度触ってあげようとしたけれど、Aくんは「いいよ」と
言って触らせてくれなかった。
でも「そのかわり」とAくんは言って、私のGパンを膝まで降ろし、くちゅくちゅと
なめ始めた。「お前のいくところが見たい」と言って、すごく器用に舌を動かすので、
ほどなく私はイッてしまった。
それでもAくんは許してくれなくて、クリが痛くなるほどなめられ、全部で3回
イかされた。

やがて扉の外の説教は終わり、私は何食わぬ顔で友人と部屋に戻った。

次の日、後日談があるのですが、書きますか?

次の日、夜、寝台列車で私たちは帰途についた。
寝台車は当然男女別に車両が分かれていたし、皆疲れ切っていたので、
そのまま眠った。
私も彼氏orAくんが訪ねてこないかな、とちょっと期待したけれど、いつの間にか
寝入ってしまった。

朝、妙に早く目が覚めてしまったので、寝台車の通路のイスを出して外を眺めながら、
同じように起きてしまった女の子と話している、男の子たちがやってきた。
その中にはAくんもいた。彼らも早く起きてしまったらしかった。
私は結構ドキドキしていたのだが、他愛のない話が続き、彼らは自分の車両に戻っていった。
去り際、Aくんは私に「無理すんな」とつぶやいた。

列車が到着するまでの間、私はずっとこの「無理すんな」の意味について考えていた。
何食わぬ顔で接していたことに対してなのか、彼氏への罪悪感に対してなのか……。
わけがわからぬまま列車は駅に着き、私たちは解散した。
駅から家まではバスで帰ることにしていたのだが、荷物も多いし、ということで、
数人ずつタクシーに乗り合わせることになった。
今考えると絶対Aくんの策略なのだが(w、私はAくんともう一人の男の子と一緒に乗ることになった。
家の遠さは男の子<私<Aくんなので、当然男の子が先に降りたのだが、
その際、今度はうちの場所を伝えようとした私をさえぎるように、Aくんは自分の家の場所を告げた。
それが何を意味するのか、私はわかっていたけれど、振り切って降りることもできなかった。
Aくんも緊張していたようで、二人でずっと手をつないでいた。

タクシーはAくんの家のそばで私たちを降ろした。
言うまでもなく、Aくんの家は無人だった。
部屋に入っても私たちはほとんど口をきかず、気まずいままテレビを見たりしていた。
一時間くらいそうしていただろうか、Aくんが「キスしてもいい?」と聞いてきた。
とっさに私は首を横に振った。
昨日からずっと自分が動揺していたのが嫌で、こんな状況になってまで、
これ以上苦しい思いをするのは嫌だと思ったのだ。
Aくんはそんな私を無視して舌を絡めてきた。
「ごめん、俺、もう無理……」Aくんはゆっくり私をソファに押し倒した。

人間の躰というのは、二度目であっても馴染んでくるものなんだろうか、
Aくんは昨日よりずっと慣れた手つきで私の躰をまさぐった。
「今日はいっぱい声を出していいよ」「昨夜、眠れなかった」私も幼かったから、
そんなAくんのセリフにとろけそうだった。
彼氏があまりHの最中に声を出さない人だったので、新鮮でもあった。
「ここが弱いんだよね」Aくんは私の耳から背中を執拗になめた。
そして、胸をひたすら愛撫した。そして「今度はさわって」と自分のモノを握らせた。
私は、Aくんのがあまりに大きいことに驚いたが、夢中でさすった。
Aくんが「好きだよ」と言ってくれたから。昔、好きだった頃の気持ちがよみがえったような気がした。

Aくんは立ち上がり、「しゃぶって」と言った。
実はこの時点でAくんは私のあそこに触れていなかった。
すでに下着だけの姿だったし、腿のギリギリのところまでは触られていたのが、
じらすように頑なにあそこには触れなかった。
私も同じようにAくんをじらそうと思い、腿の方からゆっくりとなめ上げていった。
腿が終わると顔を腿の間にはさんで、玉を口にふくんだり、その周辺をなめたりした。
Aくんは苦しそうにもだえていたが、意を決したように私の頭を掴み、強引にくわえさせた。
Aくんのあそこは本当に大きくて、むせそうだったけれど、私はむしゃぶりついた。
Aくんが頭を握っていることにすごく興奮した。彼とのセックスでは体験したことのない興奮だった。

Aくんは私の頭を離し、「続きは後で」というと、今度は狂ったように私のを
なめ始めた。
昨日もそうだったが、Aくんは舌先に力を入れてなめるので、とてつもなく気持ちいい。
私はあっけなく何度もイかされた。
そして、Aくんが私の中に入ってきた。
大きくて大きくて痛い程だったけれど、奥まであたってとても気持ちよかった。
初めは正常位で、次はバックで、いやという程突かれた。
二人とも若かったから、一回果ててもすぐに求め合った。
一緒にお風呂に入って、そこでもHした。
計3回Hした後、Aくんが「試したいものがあるんだけど」と引き出しから箱を取り出した。

「兄貴からお土産でもらった」という葉煙草だった。
「上唇と歯の間にはさむんだけど」。
この時点で私の理性は完全にとんでいたので、Aくんの言うがまま、葉をひとつかみはさんだ。
激しいセックスをしたあとだったし、元々薬の効きやすい体質だったのもあって、私は力が抜けた
ようになってしまった。
そんな私をベッドに横たえて、Aくんは執拗に躰をなめまわした。
意志とは無関係に、躰がピクピク反応した。
頭の中はセックスでいっぱいだった。
二人で狂ったようにお互いをなめあった。
Aくんは徐々に力が入らなくなる私のあそこにこれでもか、と指を出し入れした。
結局何度イッたかわからない。
Aくんの家についたのは朝早くだったのに、ご飯も食べず、結局夕方まで快楽におぼれた。

その後、Aくんとは高校時代にはセックスすることはなかった。
大学に入って再会した時に、また濃いセックスをしたけれど、スレ違いになるのでこの辺で。
長々とごめんなさい。

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以上、「修学旅行でのHな体験その2」より。



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-17(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高2の時の先生とのセックス

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、
友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。
でもある日「先生初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて「ばか学校でそんなこと聞くな」と言うので、
「じゃあどこなら聞いていいの」と更にいうと「からかってんじゃねえ」と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。
その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。

ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。
でも思い切って「先生、あの、聞きたい事あるんすけど…」と上目遣いしてみる。
すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。
「先生、見られたらやばいっすて」というと「あ、そうだよな…」と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので
「見られたらどうするの」と小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。
そして「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。
F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。

出てからもずっとどきどきしてて、家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。
先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変なかんじでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいので
いきなり先生の家。徒歩10分!ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。

いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。
「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。
最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスしつづけていました。
すると「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」と聞いてくるので
「先生の事好きだからきにしないよ」と言って先生の手を私の胸によせました。
そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
けっこうこのくだりが早くて、いつのまに!って感じでどきどき。

それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。
耳元でささやきながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、
ちょっと声もらしちゃいました。「じゃあちょっと下の方みよっかな…あ、すっごい濡れてるよ」
とか言われて更に感じちゃって、指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、
すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。
先生は全然もの足りない感じだたけど、キスしてやさしく抱きしめてくれて、ああーなんか幸せ!
って感じでいっぱい。

そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、
空の浴槽の中でイチャイチャ。そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、
でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、
やっぱり先に私がイってしまう。でも「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」と言うと、
ちょっと早めに突いてくる。ちょっと息苦しかったけど、先生の息づかいがどんどん強くなるのを聞いて
「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外だしして後ろから抱きしめてくれました。
私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。
「大丈夫なの?」と肩をさすってくれて、ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり…

ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。
「すごい幸せだよ」というと、だきしめてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、
本当に幸せだった。
でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、
バレたら先生がまずいことになる…と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。
「先生なんで泣いてるの」と聞くと「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」と言って、
さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。
それで先生に「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう」
と言うと笑いながら「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごくやさしくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。
「お前、彼氏できたんだよなあ」
「なんで知ってるの?」
「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」
「あ、そうなんだ…ごめんね」
「はは、謝らなくてもいいよ」
「私の事、まだ好き…?」
「そんな事聞くなよ…今から会わない?そのへんでさ」
そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。

家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。
「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」と言ってお茶を出してくれた。
そしてすぐに「今幸せ?」と聞いてきたので「うん」と首を立てに振りました。
「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。
いろいろと考えが頭にめぐって「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。それでまた涙が止まらなくなって、
「私先生の事好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。
でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。
もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。
先生はちょっと申し訳なさそうに「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、
彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。
卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんなそぶり全然見せなかったので、驚きとかショックとかがいろいろきたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスは
なんだか忘れられません。



先生・生徒・禁断 | 【2017-01-15(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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