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家庭教師の教え子

当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で
高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というか、なんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、
性への憧れが半端ないのね。言葉に出さなくても、オーラでびんびん伝わってくる。
スカート履いていくと、脚ばっか見てるしね。
いや、まぁ健全な反応かもしれないけど。

A君はマジメで、奥手そうな感じで、
今までお付き合いした彼女もいないとのこと。

ある日、からかい半分でA君に
「次のテスト、英語で90点以上取ったら、いいものあげるよ」
って言ったら
「何くれるんですか・・・?」
目キラキラさせて答えるわけですよ。

「ごめん、何も考えてないの。何がほしい?」

ま、この後の展開はお約束どおりというか、
恥ずかしがってもじもじしながら、15分ぐらいかかって出た答えが
「フェラしてほしい」だった。

長文は苦手なので、間は飛ばすけど、
結局、90点取って、約束をかなえてあげることにしたわけだ。

授業後、声出さないようによーく言い聞かせて、
椅子に座らせたまま、アソコをすりすり。

既に期待と高揚感で、ギンギンだったA君。
可愛い感じでよがってくれちゃって、何度か上下させているうちに

「あ・・・だめです、先生・・!!」

って言いながら、10秒ぐらいでフィニッシュ。
とっさの事で、手で受け止めたけど、大量にずっとドクドクと出続けている。

片手からあふれるぐらいの量だったかな。

すごいじゃんって誉めて(?)あげると、
「この日のために、1週間オナニーやめてた」だって。

そんな期待持たれても・・・と思いつつも、
約束のフェラがまだできていないので、手の精液をウェットティッシュで拭いた後、
お掃除フェラをしてあげることに。

口にふくむと、全然柔らかくなっておらず、なめているうちに、
またイキそうとのこと。

1週間の禁欲効果、すげーな・・と思いつつ、
そのまま、目を見てニッコリ微笑んであげると、
それをOKと取ってくれたのか、可愛い声出しながら
口の中に大量射精。。。

お口に入っているのを見せてあげて、ゴクンと飲んであげた。

ウェットティッシュで拭いてあげると、全然ちっさくならないので

「どうしたの?まだ硬いよ」って冗談っぽく言うと、

ちょっと気まずそうな感じで照れ笑い。

もう一回、軽くなめてあげると、すぐにMAXサイズになって、
生意気にも、私の頭を軽く掴んできた。

じゃあ、とことんまでしてあげようと、
奥までくわえて、吸い上げながら顔を上下・・・を繰り返してると
3分ぐらいで、3度目の大量射精。

さすがにちょっと疲れたのか、ジュースを飲みつつ、雑談。
感想を聞くと、フェラでこんなに気持ちいいんだったらSEXはもっと気持ちいいんですよね・・・。
と、明らかに先の展開を期待している様子。

でも、もうできないでしょ?って聞くと、
「なめてくれたら、またイケると思う」とのこと。

そのとき、既にズボンの上からわかるぐらいビンビンに復活してたんだけどね。

さすがに親もいるし、エッチはまずいと思い、もう一回お口で。。。
1日4回出るとか、今までの彼氏でも経験ないんだけどな。。。

結局、少し時間かかったけど、あえなく4回戦終了。

その後も、おっぱい触らせてあげながら手コキで1回、
ベッドに押し倒して、乳首なめながら手コキで1回、
最後は、普通にフェラで1回の合計7回もイってくれました。

時間は2時間ぐらい。
高校生、恐るべし・・・。

まぁ、その子とは、その後、そういう関係になっちゃうんだけど、
それは、またの機会に。。。


先生・生徒・禁断 | 【2018-06-18(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

渡辺さんとFカップな彼女4

先ほど彼女と外食をしてきました。上の方で書かれているように、彼女にお願い出来ないものかと思いました。
彼女の家じゃなくて、外食にしたのは、周りに他人がいればお互い冷静に話しが出来るんじゃないかと思ってです。
少しだけお酒を飲んで食事が中盤に差し掛かった頃、彼女に渡辺さんのことを話してみました。
会話の内容は概ね以下の感じです。
「明日から渡辺さんとまた一緒だね」
「そうだね」
「・・・え~と」
「心配?」
「心配って言うか・・・あれから渡辺さんとは結局会ってないの?」
「うん、連絡は今でも来るけど」
「そうなんだ・・」
「さっきから変」

「初めて教室で見たの・・凄かった。綺麗だったし」
「・・・・」
「じゃあ明日久しぶりに会うんだ・・」
「・・明日」
「え?」
「明日、メールで渡辺さんに授業終わったら会って欲しいって言われてるの」
「そうなの?で、返事はなんてしたの?」
「まだしてない」
ここからしばらく沈黙が続いて、彼女の方から口を開きました。
「明日、初日でオリエーテーションあるから、オーナーも来るし、何かあったら連絡する」
どっちとも取れる内容だったので、「明日仕事が終わったら教室の近くにいるね」とだけ言いました。
なので明日はみなさんの期待通りの展開になるか分かりませんけど、何かありましたら報告します。

パソコン講師の話しの者です。
昨夜のことを報告します。
仕事が終わって彼女が勤めている教室の近くに、大きな家電量販店があるので、そこで時間を潰そうと向かっていました。
すると彼女から「本当にそれでいいの?わたしのこと嫌いになるかもよ」とメールがやってきました。
僕はすぐに「それはない。真奈美は僕のこと好き?」と返信し、彼女から「うん」と返事が来たので、「だったら大丈夫。近くで時間潰してる」と返しました。
それから5分ほどして彼女から「上がってきて」とメールがやってきたので、急いで彼女の待つ教室へ向かいました。
教室の中で見る彼女は少し緊張しているみたいで、笑顔らしい笑顔は見せてくれなかったのですが、僕が近付くとキスを迫ってきたので、僕はそれに答えました。
その後僕は前のように物置に隠れ、渡辺さんが来るのを待っていました。
それから10分近くしてから渡辺さんがやって来て、彼女に「お待たせ先生」と声をかけ、彼女に近付きました。
「全然会ってくれなかったから心配してたよ」「彼氏とずっと一緒にいたから」「そうなんだ」

彼女は僕の隠れている物置の前にある椅子に腰をかけると、前を向いたまま話していました。
渡辺さんはそんな彼女の後ろに回っておもむろに彼女の胸に手を伸ばし胸を揉み始めました。
彼女は身をよじって抵抗していましたが、渡辺さんの手が胸の隙間から差し入れられ、直接彼女の胸を揉み始めると、
彼女の口から小さな吐息のようなものが出始めました。
彼女は渡辺さんの手を握ると「やっぱりこういうのは止めませんか?」と言いました。
「これから半年間一緒にここで勉強する訳ですし、こういう関係は止めた方がいいと思うんです」
「それにわたしの立場も考えてください」その言葉は結構強い調子でした。
渡辺さんは胸に伸ばしていた手を一旦引っ込めると、大きなため息を一つついて、「なんだよそれ」と少しイラついている様子でした。
そこから「じゃあ今までのはなんだったんだ?」「自分の都合が悪くなったら勝手に終わりですか?」
と彼女に詰め寄りましたが、彼女も負けじと「気の迷いです」「間違いです」と短くきっぱりと言い放っていました。

そのやりとりを聞きながら、元はと言えば僕から始まったことだし、渡辺さんが何か危ないことをしそうになったら、
ここを飛び出て彼女を助けようと思っていました。
でも渡辺さんが彼女に問いかけた言葉は「じゃあなんでアンタから今日から始まる授業受けないかって言ったんだよ」
「そ、それは渡辺さんがまだ就職決まっていないなら、そうする方がいいと思ったから」
「本当にそれだけか?あの時俺に犯られながら涙流して好き好き言いながらイキまくってたのも気の迷いか?ん?」
「あ、あれは・・あの時は寂しかったから」
「じゃあ寂しかったら相手は誰でも良かったのか?あ?」
「誰でもって訳じゃ・・・」
「少しは俺に気があったんだろ?なあ?でなかったら、最初そっちから誘ったりしないもんな?」
「・・そ、それは」
彼女はきっとその時、僕に言われて仕方なくやったんだって言いたかったと思います。一度だけ僕のいる物置へ視線を投げかけました。
「大丈夫だって先生。二人だけの秘密にして上手くやれば平気だって。せっかくの関係なんだから」

そう言うとまた渡辺さんは彼女の胸に手を伸ばし「俺は先生のこと好きなんだって」そう言いながら胸を揉み始めました。
彼女は「ダ、ダメ」と言って手を払おうとしましたが、その力は弱くて豊かな胸を渡辺さんの手で好きなように弄ばれてました。
それでも彼女は身をよじってイヤイヤをしていましたが、渡辺さんは手を取って自分の勃起した股間に彼女の手を押し当て
「ほら、先生のせいで凄いことになってる。先生の好きなチ○ポだほら。責任とってよ」
「・・・ちょっと」そう言って顔を赤らめながら俯き加減になって彼女は弱弱しい抵抗をしていました。
渡辺さんはいやらしい笑みを浮かべながら「これがあと少ししたら先生の中に入っちゃうんだよ。そうしたらまた気持ちよくなれるよ」
そう言って彼女の手を自分の股間に押しあて上下させてました。
彼女が「やっぱりダメ」と言うと渡辺さんは「じゃあコレどうすんだよ?」そう言ってファスナーをおろして勃起した肉棒を彼女の前に出しました。
長さは20センチちょっとで亀頭部分が大きく傘を張った渡辺さんの肉棒を彼女に直接触らせ、更に彼女に迫ります。

無理矢理触らされていた彼女の手が、いつの間にかそれを握っていて、彼女は観念したように「口で我慢してください・・・今日はそれで我慢してくれますか?」渡辺さんは無言で頷き彼女は渡辺さんの肉棒を口に咥えてフェラチオを始めました。
裏筋を舐めたり、亀頭部分を舌先でチロチロ舐めたり、あと、袋を口に含んで口の中で舌で転がしたりしてました。
きっと渡辺さんに教え込まれたテクニックだと思います・・・彼女は丹念に舐めていました。
舐めている内に彼女の表情も恍惚としたものに変わっていくのが分かりました。
渡辺さんもフェラチオされながら、彼女の服の間から手を差し入れ胸の感触を味わっているようです。
乳首を摘まれているのか、時折彼女の体がビクンとなり、その都度少し小さな吐息が漏れてました。
彼女が「まだイキそうにないですか?」と聞くと「まだ。そうそう、今日、先生と久しぶりに会うから、さっきプレゼント買ってきたんだ」
そう言うと渡辺さんは紙袋を手にとって中から何かを取り出しました。「先生に着てもらおうと思って」それはコスプレ衣装みたいで、まだ包装されたままの状態だったからハッキリ分かりませんでしたが、

表の写真をチラッと見た感じでは、透け透けのピンクのベビードールみたいでした。彼女が「お金もないのに無駄遣いして・・・」と言うと「2000円ぐらいの物だから問題ないよ。ねえそれ着てよ」と言い、彼女は渋々承諾して僕の視界から消えました。
恐らく入り口正面にある相談室と書かれたパテーションで区切られた場所へ行って着替えているんだと思います。
渡辺さんは彼女がそこへ向かった後、素早く自分の着ていた衣服を全て脱ぎ去り、一気に全裸になりました。
何をするんだこの人?と思っていると渡辺さんも彼女の向かった方へ行き、視界から消えました。
ドキドキしていると彼女の声が聞こえてきて、「あっ・・大人しく待っててください」「あっ・・・ちょっと・・」
指を入れられているのか「ぁっ・・ぁっ・・・」と甘い声が聞こえてきて、しばらくした後「あっ・・ダメって・・・あぁっ」
「ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・」と規則正しい喘ぎ声がして、その後パンパンパンパンと肉がぶつかり合う音がしました。
彼女の喘ぎ声も「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・」と大きくなり、僕の見えていない所で彼女が渡辺さんに犯られていると思いました。

しばらく後「ちょっと・・向こうで大人しくしていてください。すぐに行きますから」そう言うと渡辺さんが戻ってきて、
見ると勃起した肉棒がヌメヌメと光っていたので、彼女の中に挿入していたのは確かだと思います。顔もニヤけてましたし・・・
彼女は透け透けの服を着て戻って来ると彼女の体を胸から腰からお尻へと弄りだし、透けたベビードール越しに彼女の体がいやらしく見えていました。
彼女はまた渡辺さんの肉棒を握ってフェラチオを始めましたが、少ししてから「やっぱりイキそうにないですか?」と聞くと
無言で渡辺さんは頷き彼女は困った表情で「・・・どうしよう」と。
渡辺さんは彼女を立たせ、体を後ろに向かせて机に手を付かせると、お尻を突き出させ、勃起した肉棒を彼女にあてがいました。
そして「続きいいだろ」そう言って彼女の中へ挿入し始めました。
「あっ」という彼女の言葉と同時に一気に差し込まれて、そしてまたピストン運動が始まりました。
彼女は「・・外に出して」と言い、渡辺さんは如何にも適当って感じで「分かった分かった」と答えてました。
お尻をしっかり掴んで彼女の中へ肉棒を叩き込む渡辺さん。

彼女は必死で声を押し殺そうとしていましたが、どうしても甘い喘ぎが漏れてしまい、耳まで真っ赤にして渡辺さんのされたいようにされていました。
しばらくバックで突いた後、渡辺さんは横になり彼女を上に乗せました。
騎乗位の体制で下から激しく突かれ、渡辺さんに胸を揉まれてなお彼女は声を押し殺していました。
おもむろに渡辺さんは彼女の着ていたベビードールを、胸の所から一気に荒々しく破り直接彼女の胸を揉みしだきました。
彼女の細い腰を掴んで更に激しく早く突き上げ、彼女の体を引き寄せディープキスを。
お互い舌を激しく絡ませ彼女の体を押し戻し、また激しい突き上げをすると、とうとう彼女の口から
「・・ごめん・・・もうダメ・・・気持ちいい・・・気持ちいいの」
彼女は渡辺さんの上で自ら腰を振り始め、目を閉じ、喘ぎ声を出し始めました。
「先生、やっとその気になったな。ほら、ほら」と深く突き入れると彼女は「・・気持ちいい・・なんで・・・」
「俺たち体の相性ピッタリなんだよ。ほら、ここ好きなんだろ?」「あぁっ」
渡辺さんは体を入れ替え、正常位の体制になると好きなペースで彼女を突き始めました。

「ここがいいのか?」そう言って突き入れると彼女は首を横に振り、「じゃあここか?」と再び突き入れると
「・・はぁ・はぁ・・いじわる・・しないで・・わたしの好きな所知ってるでしょ」
渡辺さんはニヤつきながら「ここか?」と言って彼女に突き入れると彼女の喘ぎ声が一際大きくなり、一気に乱れだしました。
渡辺さんの体にしっかりと抱きつき、自ら唇を奪いにいって激しく舌を絡め涙を流しながら
「・・気持ち・・・いい・・あぁん・・気持ちいいの」
「先生、本当にこれで最後でいいのか?ん?二人だけの秘密でこれからも一杯気持ちよくなろうよ」
「・・本当に誰にも言わない?」
「言わない。誰にも言わないって」
彼女は焦点の合わない眼差しを渡辺さんに向け、そしてまた唇を奪いました。
渡辺さんの動きが早くなり彼女の体が弓なりになると、「イク・・ああイク・・先生このまま中でいいよな?」
「ぁぁん・・中に出したいの?・・・いいよ・・中でイッて」
太ももを両腕で抱え込むと奥深く突きいれ、そしてそのまま彼女の中に射精を・・・

行為が終わった後、渡辺さんは彼女に後戯しながらもう一回しようみたいなことを言っていました。
彼女は今日はダメだから、もう帰らないとダメだから、そう言っていましたが、渡辺さんはしつこく迫り
「・・続きはまた今度。ね?」と彼女が言うと、お互い身支度をして渡辺さんが先に帰って行きました。
彼女はおぼつかない足取りで僕の隠れている物置にやってくると、扉を開けそして僕に抱きつきました。
涙を流しながら「ごめんね」と何度も謝り、そしてそのまま教室の中で僕は彼女を抱きました。
その後二人で彼女の家へ行ってそのままお泊りして今日自宅へ帰ってきました。
以上になります・・・



先生・生徒・禁断 | 【2018-06-13(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?
中学生の頃の話なんだけど…
差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。
ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。

うちは二人兄妹。
兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。
基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。
そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。
兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないし
ただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで
体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから
「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。
なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。

私は兄より二学年下。
小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に
「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。
うちの兄は視力がきわめて悪いだけで
全盲でもなければ知的障害でもないんですが…
(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)

当時兄は三年、私は一年。

そのうち事情がわかってきた。
当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が
「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」
と不用意に発言したのが元らしい。
その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり
余波が私のもとにまで及んだらしかった。
知らんがな…。

兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。
それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」
と言うしかなかった。
中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度
レベル統一すれば平和になるの知ってたし。

私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。
こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ~う~」とか言ってた。
でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし
私は友達と普段は普通に過ごしてた。

そして文化祭の季節になった。
その頃私には気になる同級生がいた。
成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。
いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。
文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。
まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつ
ドキドキを隠せない私。
呼び出された校内某所へ行きました。

予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。
Aくん、DQNとグルでした。
「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」
「ブスががっついてんじゃねーよ」
「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」
等々…
DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされ
しまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。
背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。

その後、兄は無事志望校に合格。
兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)

そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。
遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。
DQNも次第に私に対する興味を失ったようで
卒業時にはすっかり平和になっていました。

私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが
地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。

兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、
ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。
メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。
イケメン~フツメンの中間くらい。
背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。

私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。
GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。
そしたら向こうからカップルが歩いてきた。
見たことあるような、ないような…と思っていたら
Aくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。

二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。
でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。
なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。

兄に向って
「こいつと付き合ってるんですか?ふ~ん。こいつ俺のお古なんですよ。
残念ですね~こいつの処女もらえなくて」
とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。
止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。
まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。

すいません、目測誤った
6分割になります。

しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。
しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が
「で、うちの妹になにか用ですか?」
と言うと、DQN女の方が
「えっっっ!!!」
と絶叫した。

豹変して
「いや~ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと
好きだったんだ~!!」
とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。

妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。
「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」
「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」
「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」
などなど。

私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。

その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。
兄は帰省を終えていたため空振りに。
腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。

Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。
最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが
会社の名刺を出させて
「へ~~」
ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。

もっと意味不明なことに
「好きだ~私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」
と言いだしたので
示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。
なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。

A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど
積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったから
しっかり慰謝料は満額いただいた。

ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。
舎弟DQNは不明。
A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。

われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。
慣れない投下で不備があってすいませんでした。


先生・生徒・禁断 | 【2018-06-11(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小6の頃だった。

小6の頃だった。
仲がいい友達(♂)と、また別に仲がいい同士の♀2人がいて、いつもではないが、時々その4人で遊んだ。
仮に名前は俺(トモヤ)、コウジ(♂)、エリ(♀)、タマミ(♀)としておく。(実際お互いを名前で呼び合ってた)
あの頃って、Hな事に興味があっても、体がついていけなくて、実行できないみたいな時期だった。
立てた人差し指を、もう片方の手の中に入れたり出したりして、「ハメッコ、ハメッコ」
なんて、男子も女子も喜んでやってたり、Hなナゾナゾ ――
「『これからセイリ委員会を始めます。シキュウ集まってください』と放送したら女子ばっか集まった。なぜか?」
「『今日はシャセイ大会です』と言ったら、女子は帰った。なぜか?」
なんていうのが平気で交わされていた。そんなのは、その4人の間だけだったのかも知れないが、とにかく幼稚だったし、
Hなんて言っても、よく分からなかった。でも興味だけはあった。
で、それは夏休みで、遊び場はエアコンが効いた家の中だった。4人で俺の家でゲームをして遊んでいると、エリの股間が見えた。
パンツから何かはみ出していた。ナプキンと直感した。初めて見たので、けっこう衝撃的だった。
だから、ジロジロ見てしまった。視線を感じたエリは「やだ!エッチ!!」膝をペタンと下ろした。
「エリ、生理?」
俺は悪びれずに言った。タマミが初潮になってるのは、春に聞いて知っていたが。その時はエリはまだだった。
するとコウジが、「そういうのって、良くないね。『女子の前で言うな』って先生言ってたっけ…」
と、俺の非難を始めた。確かにそう教わっていた。「でも見えちゃった」
そんな男子をよそに、当の女子2人はあまり気にしてないのか「今朝、なっちゃったんだよね」
「そう…」
「別に、隠したって、しょうがないもんね」などと会話をしていた。
その場はそれで終わったけど、その後エリがトイレに行くと、今度はコウジがエリの生理の話をした。
「もしかして、ショチョウ?」
と戻って来たエリをからかった。「違うよね。ヘヘ…」エリはタマミと顔を合わせて言った。
「他に、誰が(初潮)なってっるの?」
さらにコウジが聞いた。すると彼女らは、一部推測を含めて、クラスで生理になってる人とそうじゃない人を挙げた。
「××って、まだじゃない?」
2人はお互いに相談しながら、初潮になっていない女子を、バカにするように悪く言った。初潮になった事がとても経験深く、偉いような口ぶりだった。
それに気付いたコウジが、
「本当にエリ、(初潮に)なってんの!(証拠)見せてみろよ」と、エリに要求した。
エリは、理詰めな所が、コウジと似ていた。だから感情でなく、実証するタイプだった。
で、エリは、両足を立て、その場でスカートをめくり上げた。
「ほら!見なよ!」
みんなエリの股間を見た。
「やだ!エリ!」タマミは小さな叫びを上げた。
エリの股間は、ナプキンがしっかりと当てがわれてて、パンツからはみ出していた。
「そんな、いいじゃん、見せなくって」タマミは言った。でも、そのエリの大胆な行動に、男子2人は黙ってしまった。
「そういう、男子はさ、2人とも、精通したの?」
エリは足を下ろして聞いた。女子がこんなに教えたんだから、今度は男子が教える番だ、という雰囲気だった。
男は大人になると、チンコ(学校では『ペニス』と習った)から精子が出る、子宮に出すとも教えられていた。
それで赤ちゃんが出来るとも。オチンチンをいじってると自然と出るとも教えられていた。
でも、はっきり言ってピンと来なかった。自分が射精すると思ってなかったし、したいとも思わなかった。だから俺の答えは簡単だった。
「オレ、未だ」
でもコウジの答えは意外だった。
「俺、したよ」
「エー!」
みんな、驚いたが俺の驚きは大きかった。同じ男なのに、違いがあったからだ。
「どうして出た?」俺は聞いた。
「シコシコした?へへ…」タマミは言った。『シコシコ』は精液を出す♂の行為として、みんな知っていた。『ハメッコ』と同じくらい。
「そう」
「ほんとに、それで出る?俺も、前やってみたけど…、出せなかった」
俺も前に半信半疑で、試したが、何にも起きなかった。
いつしか3人は、コウジにその場でやって見せるよう求めていた。エリの生理を見たので、『男子も射精して見せろ』
というのは女子の要求で、俺は俺で、どんなものか興味があった。
「『人前でするな』って、先生に言われたよな」
コウジは俺の顔を見て言った。そういえば、確かそんな事を先生が言ってた。
「なんで?」
タマミが聞いた。
「うーん」
そう言われると、理由はよくわかんなかった。
「見せるもんじゃないし…。(見ても)面白くないし…」
コウジは答えた。「いいじゃん。あたしたちが『いい』って言ってるんだから」その一言で決まった。コウジはチンコを出した。
「キャーッ」
女子は声を上げた。でも、それはコウジの行動がいきなりだったからで、チンコを見るのが恥ずかしかったからでは無いと思う。
コウジは4年生の頃、よく俺らの前でふざけてチンコを出していたから。だから、すぐに女子も落ち着いて、コウジのチンコを見た。
コウジはチンコを擦った。その間、コウジにいろいろ聞いた。いつ精通があったかとか、これまで何回くらい出たかとか。
でも、3人の中で一番興味を示していたのは俺だったように思う。
「射精して、痛くない?」
「まさか!すっげえ気持ちいいよ」
これも意外だった。俺は女子の生理は苦しいと教わっていたし、出産も苦しいので、当然、射精も、つらいものだと信じていた。
(セックスは快感だと理解していた。でも、セックス=射精と考えられなかった。というかピンと来なかった。そのあたり子供)
「出るよ」
コウジはティッシュを2~3枚取ると、チンコを包むように当てた。ティッシュにジュワッと液体が染み出した。
「あ~っ!」
みんな声を上げた。ティッシュを放すと、コウジの亀頭はネバネバした液で包まれていた。
初めて見る精液は、かなりグロテスクだった。タマミは『へぇ~』ってな感じだったが、エリは気持ち悪そうに目をそむけた。
何より俺のショックは大きかった。なぜなら、見慣れたチンコから、明らかにオシッコとは違う物質が出ている。
その光景が信じられなかったからだ。自分のチンコでは有り得ない光景だ。
「ほんとに痛くない?」
やはり、唯一の関心はそれだった。
「うん」
タマミはコウジの手首を掴んで、ティッシュについた精液を観察していた。
「よく見れるね」
エリは言った。
「おもしろいよ、見てみなよ」
エリはそっとチンコと、ティッシュの方に目をやった。
「ふ~ん」
いつしか女子2人は、コウジの精液を観察していた。俺は、コウジの射精を見て、自分もできるか試してみたくなった。
それまで、射精は痛いものだと思い込んでいたから、怖かった。でも、痛くないと聞いたし、なによりコウジにできて俺ができないのは不満だった。
「俺もやってみていい?」
女子も含め、みんなに聞いてみた。
エリは、「いいんじゃない。やってみなよ」と言った。
「トモヤのチンチンって、見た事ないよね?別に見たく無いけど」
タマミは薄笑みをして、エリの顔を見て言った。
「え、あたしは見てみたい。ナンチャッテ…」
ずっとゲームばっかやってて、退屈してたから、何でもありだった。女子が了解したので、俺は遠慮なくチンコを出して擦り始めた。
それを見て女子2人はニヤニヤ笑い始めた。「2人のチンチン、違いますね」
コウジのチンコは半勃ちで、俺のはフニャフニャしてて、手を放すと皮をかぶるような状態だった。
「勃起してないんだよ」コウジは言った。
「ボッキ・・・?あ、そうか。おっきくなるんだ」
タマミがそう言ってる間に、俺のチンコは勃起していた。
「あ、やだ。すごいおっきい」
「どう?出る?」
女子2人は、聞いた。コウジはティッシュを取り出して俺に渡した。
しばらくすると「ものすごい尿意」が来た。生れて初めての射精感だった。
「シッコ出そう!」
「え、やだ、オシッコ!?」
女子は身を引いた。
「出せよ!」
コウジは言った。でも絶対、小便が出ると思った。
「え、違う! シッコ!あ、漏れそう!」
「それでいいんだよ!出るんだよ!」
ジョボジョボ小便が出たらどうしよう、と思いつつも、我慢の限界だった。
コウジの言うことを信じて、ティッシュをチンコに当てて、チンコの力を抜いた。
すると、「ピュッ」っと1回だけ尿道口から液が飛び出した感覚があって、オシッコしたい感覚はスッと消えた。
「あれ?やっぱり(オシッコ)出ない」
そう言って、わけも分からず、ティッシュを見ると、透明な液がわずかに糸を引いた。明らかにオシッコとは違ってた。
「見せて、見せて」
すぐに女子がティッシュを覗き込んだ。ほんのちょっとだけ濡れていた。
「やだ、マジ、オシッコ!?」「全然出てないじゃん」「出てないよ」女子は口々に言った。
「ちょっとだけ出た!」
俺は亀頭の先の液を指に取って、皆に見せた。
「え、ちょっと待って、それって精子?」
タマミは聞いた。疑っていた。
「わかんない。かもね。でもなんか、色ついてないね」
コウジは言った。とにかく『白くない』というだけで、精液ではないと(特に女子からは)思われた。
「ヤダァ! 漏らしたの!?」
俺にとっては、ネバネバした液がチンコから出たのは初めてだったので、それは重大な出来事で感動だった。
でも、女子にしてみれば、チンコから出るモノをいつも見ているわけはないから、
『なんだ、精液じゃないんだ』一言で片付けられるものだった。
(特に女子のマンコからは、粘っこい液が分泌するのは、当たり前なようで…
 「なんだ。違うんだ」
タマミはあっさり言った。
その夜、俺はもう一度チンコを擦った。やはり強い尿意があって、透明のネバネバした液体が出た。
なんとなく気持ち良かった。
何日か後、俺は本物の射精をした。白色の液が出た。誰かに教えたくて、次の日、エリに電話をした。
最初は宿題とかの話で、切りのいい所で話題を変えた。
「全然関係ないけど、俺も昨日、射精したよ。初めて。うん。白かったから」
俺はエリが好きだった。だから、真っ先にエリに言った。男として認められたかったんだと思う。
「え、本当?見たい。今から行っていい?」
「いいよ。でも、みんなには内緒ね」
しばらくしてエリは家に来た。
「これで見てみよう」
と、手下げ袋の中を見せた。学習用の顕微鏡が入っていた。
エリは理科が好きで、この間のコウジの射精の後、精液を観察する事を思いついたそうだ。おもしろそうだったので、「いいよ」と答えた。
どんな物が観れるか、わくわくしながらマスターベーションをした。その間、エリは顕微鏡を箱から出して、準備をしていた。
「まず、この中に入れるからね」
エリはニコニコしながらシャーレを見せた。顕微鏡の付属らしい。
射精したくなった。
「出るよ。貸して!」
俺は自分でシャーレを持って出すつもりだったが、エリはシャーレを上向きに持ったまま、チンコの高さでくらいで手を差し出した。
「うん。じゃあ、ここに入れて」
「あ、出る」
シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。
『ドク』
「うわあぁっ! 出た!」
エリはチンコから噴出する精液にとても驚いた様子だ。上半身を俺から遠ざけて硬直させ、手だけを付き出すような格好をした。
『ドク、ドク、ドク』
「うゎ、すごい…。すごいね。マジ白いし…」
始め、エリは体ごと目をそむけるような姿勢をしたが、射精が山を越えると、エリの緊張は解け、覗きこむようにシャーレを見た。
まっ白い液がいっぱい溜まっていた。
「生きてる!!ねえ、タマミ呼ぼうよ?」
「ああ、いいよ」
今考えればエリは『生命の神秘』に触れた感動を自分1人で受け止められず、親友を呼んだ、という事なんだと思う。
すぐにタマミが来た。
エリの興奮に反して、タマミの反応は覚めていて、顕微鏡を覗いても精液とは信じてないみたいだった。
「これって、池の水かなんか?」
と言った。動いているのはボウフラかミジンコに見えたらしい。
「本物の精子だよ!」
エリは言った。
「トモヤの? トモヤ(射精)できないじゃなかったっけ!?」
「できる。ほら」
俺は、精液を出したシャーレをタマミに見せた。
「何これ? 鼻水?」
まっこうから否定された。
「本当にそれ、トモヤの(精液)なんだから…。あたし出るとこ見てたもん」
エリは言った。「え~、2人っきりで?アヤシイ~。何してたの?」
やだ、もう…。ねえ、トモヤ、もう1回出してよ」
俺もそうするしかないと思い。チンコを出して擦った。でも小学生の体で、そうそう何回も続けて射精なんかできない。
いくら擦っても勃起すらしなかった。
「もうダメ」
「じゃあ、コウジ呼ぼうか」
タマミが提案したので、コウジの精液を観察することになった。
やって来たコウジにこれまでの話をすると、コウジはまた、マスターベーションを始めた。
その頃、俺も少し回復したので、いっしょにマスターベーションした。でも、2人とも、なかなか射精できない。
「出ねぇヨ。(もっと)早く言ってくれればなぁ。昨日、出たばっかだから」
「え?シコシコしたの?男子って、なんでそんな事ばっかりするワケ!」
タマミは、自分の思いどおりにならない事に、イラ立って言った。
「『なんで?』って…、なんか出したいよな!女子にはわかんないよ!」
コウジは俺の顔を見て言った。
「早く出ねえかな。出ろっ、出ろっ」コウジはチンコを激しくこすって言った。
まだ出ない?」
「さっき、すぐ出たじゃん!」
エリは俺の顔を見て行った
「なんかダメ(出ない)!」
俺は言った。
「どっちでもいいから、早く出せ~。チャン・チャン、チャン♪・・・」
タマミは手を叩きながら運動会に使う曲のフレーズを歌った。
「出るかも」
コウジは、ティッシュを取り出した。俺も負けじと激しくチンコをこすった。
でもチンコが痛くなり、あきらめてズボンを上げて座った。
「やっぱり、だめ?」横座りしていたエリが俺の目を見て言った。「うん」
「おっと!。ついにトモヤは脱落!残るはコウジだけです。コウジも、果たして(射精)できるのか!?」
タマミはテレビ中継のアナウンスみたいに言った。コウジはさらに激しくチンコをこすった。
「う、う、う… うん」
コウジは苦しそうだった。
「出た。ハァ、ハァ…」
コウジはティッシュの上に射精した。覗くと、モッコリした糊みたいな精液がついていた。
タマミはそのティッシュを取り上げ、慌てて小指の先に少し精液をつけて、「ガラスかして、早く、早く」と催促した。
「やだ、よくそんなの触れるね」
エリは驚きながらも、タマミにプレパラートを渡し、タマミはそれに精液を少し塗ると、エリはそれを顕微鏡にセットし、観察した。
「どう?」タマミやコウジは聞いた。
でもエリは倍率を変えたり、プレパラートをずらしたりしていた。
「見えた?」
なかなか顔を上げない。
「なんか見えないヨ。なんにも」
その後も顕微鏡をいろいろ調整したが、結局、泡粒しか見えなかった。
それで4人のだいたいの結論は、コウジはまだ未熟だから、精子ができていない、というものだった。
エリもコウジも特に納得したようだった。


先生・生徒・禁断 | 【2018-06-11(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いけない思い出

まだ数年前のことだけど、高3の時にものすごく興奮した経験をした。
人として最低な内容だが今でも興奮する・・・。

当時通ってた学校の2年生にめちゃくちゃ可愛い子がいた。
スカウトされて、某雑誌にモデルで載っちゃうぐらいに可愛いし、
スタイルも良かった。ちなみに今も現役。

校内でも有名で、やりたい盛の男達は当然その子を狙っていた。
僕もそのうちの1人だった。当時は結構バカなことをやっていて
ある日、仲間内であの子を呼び出そうという話になった。
しかし、当然そんなことがマンガのように簡単にいくはずがなく
その子が1人になるタイミングすらつかめなかった。

それから半年ぐらいが経ち、そんな話も忘れていた頃だった。
学際の準備をしていたら、夕方6時ぐらいになってしまい
、帰ろうとしたところに友達から電話がかかってきた。
第一声が、すぐに体育館の倉庫に来い!と言われて
訳が分からなかったが、その友達の声が震えていて、ただ事じゃない
感じだったので急いで体育館に向かった。

倉庫の扉を開けようとしたらカギが閉まっていたので叩くと、
扉が開いて友達が顔を出した。電話してきたのと違う友達だったが、
中に入ると電話してきた友達もいた。
倉庫に入ると、そこにあの子が横たわっていた。
目を疑ったが確かにあの子だった。

どうやら寝ているようで、訳が分からず友達に聞いたら
ちょっとしたものを借りてきたようだった・・・。
さすがにやばいと理解したが、目の前の可愛い寝顔と、
制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見て、
股間がすぐに熱くなってしまった。

どうしていいか分からずオドオドしていたが、友達が
その子に近づくと、足首をつかんで僕の方を振り向いた。
いいか・・・見てろよ!そう言うと友達は、寝ているその子の
両足をM字に大開脚させた。

僕は言葉が出なかった。その子のパンツは既に友達に脱がされていて、
下半身が丸出しになっていた。友達はそのまま彼女の膝の裏を抱えるように
掴むと、その子の頭の方に回り込み僕によく見えるようにした。
僕は興奮してその子の開かれた下半身の前にひざまずいた。
色白のキレイな足の中心部には当時初めて見る女の子のアソコがあった。

友達は既に見たようで、僕によく見えるように、その子の足を
開いていてくれた。その子の股間に顔を近づけると、嗅いだ事のない
匂いが鼻を刺した。心臓を慣らしながら人差し指をその子の割れ目にあてがい
恐る恐るたてに擦り始めた。今までに感じたことのない柔らかさだった。
その子は何事もないように眠り続けていた。
そして僕は両手の指を割れ目にあてがい、その指を左右にゆっくりと
広げていった。静かな倉庫の中に・・・ニチ・・・・・ニチ・・・・という音が
確かに聞こえた。その子のクリトリスが剥け、尿道口が見え、膣口が見え・・・
ついに目の前にその子のピンク色のアソコが丸出しになった。

友達がもっと開け言うので、更にその子のアソコを開いた。
ニチ・・・ニチ・・・という音と共にどんどん開いて剥き出しになっていく
その子のアソコに興奮してしまい、僕は指にかなりの力が入っていた。
するとピキッ!という何かが弾けたような音とともにその子の膣口が
パックリと口を開いた。この時の光景は生涯忘れないと思う。
興奮しながらみんなで携帯で写真を撮り、剥き出しになったその子のアソコを
触りまくった。指が普通に入ったので処女ではないようだった。

さすがにエッチしちゃうのは可愛そうだし、そんな度胸もなかったので
なんとか我慢した。そのかわり色々やらせてもらった。
アソコ開いて匂いを思い切り嗅いだし、舐めたし、全部触ったし、
指も入れた。
写真も顔付きで撮ったし、アソコも隅から隅まで撮った。

しばらくアソコ開いて色々やってたのだが、友達が指をアソコに入れて
ズボズボやっていたら、その子が突然目を覚ました。
とんでもない格好をさせられてる自分に気が付き、すぐに暴れだした。
騒がれると面倒だから、みんなでその子の体を抑えて、口をふさいだ。
友達がついさっき撮ったその子の恥ずかしい写真を携帯の画面に映し出し、
その子に見せつけると、その子はショックで泣いていた。

もう何をしても遅いし、どうしようもなかったので、写真で脅して
誰にも言わないようにと言い、開き直ってもっと見せてくれと頼んだ。
制服着させたままたくさんエロい格好させて写真を撮った。中でもその子を
M字開脚で座らせて、自分でアソコ開かせたポーズはエロすぎて、
可愛すぎて本当に我慢できなくなりそうだった。
もちろんそのポーズも顔つきで撮った。

たぶん2時間ぐらいその子のアソコを観察してたと思う。胸も見せてもらったけど
やっぱりアソコの方が興奮した。その後、いつ先生に呼ばれるかビクビクした
毎日を過ごしたが、とくに何か起こることはなかった。
しかし、その子と顔を合わせるたびに睨まれて、気まずい思いをした。

今では彼女は雑誌どころかテレビでも見るようになった。
今思うとあの時やっておけば良かったとちょっと後悔する。
あの時の写真は今でも保存してあるので、時々見ては抜いている。
彼女がこんなに有名になるとは思ってもいなかったので
この写真は絶対に隠し通そうと思う・・・。



先生・生徒・禁断 | 【2018-06-10(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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