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「証拠はコレです!」とICレコーダー



中学生の時の話。

プールの授業が終わって教室に戻ってくるときに、ある女子のパンツが無くなっている

という騒ぎがあった。
で、犯人探しが始まったんだけど、

なんか日ごろから俺のことを「キモい」とか「不潔」とか

影でコソコソ(といいつつ、結構あからさまに)なじってるグループ(男子)がいて
そいつらのリーダーが俺を指差して、

「○○くんがプールを途中で抜け出して教室に戻ってたから怪しいと思う」

と発言。

たしかにプールの授業中は、各自練習する時間があって、結構先生の目はゆるくみんな自由に泳いでいた時間があったから、抜け出すことも不可能じゃないが、

俺はそんな抜け出したりは
していなかった。

しかし、俺には友達がいなくて、

誰も俺がプールの授業を抜け出していない

ことを証言してくれる人がいなかった。

結果、クラス中の罵声の嵐。

俺の持ち物を全部机の上にひっくり返されて、クラス中にさらされた。

別に問題のパンツはおろか、変な持ち物なんて一切なかったからいいけど。

そしたらリーダーが

「どこかにかくしたんじゃね?」

とかいいだして結局俺の疑いは晴れなかった。

後で担任に職員室に呼ばれてキツく尋問されたが、

俺は何にもしてないし、

ただひたすら

やっていませんというしかなかった。 

信じられないことにその場で担任は俺の母親を電話で呼びつけ、事情を説明した。
(事情といっても、俺が怪しいのではないかという勝手な推論の押し付け・・・) 

母は俺よりも担任の言うことを信じ、

「謝りなさい!隠してるパンツを早く出しなさい!」

と俺を責める。

その場にさらに被害者の女子まで呼び出し、

そいつの前で無理やり頭を押し付けられてられた。

結局俺は最後まで認めなかったので、

母親がキツクしかっておくことと後で女子の家に謝りに行くこととパンツの弁償を約束し、

その場は開放された。

結局、家に帰ってからは父親が俺の無実を信じてくれて

母親を一喝してくれたので後日女子の家には行かなかった。

次の日、教室に入るなり「変態」とか「パンツかえせ」とか罵声を浴びせられた。

俺は犯人じゃないといちいち反論してたら、リーダーが背中を思いっきり蹴ってきた。

ムカついたので蹴り返したらリーダーと取り巻きみんなに反撃される始末。

そこへ担任が入ってきて騒ぎの原因を問いただすと、

リーダーが

「○○にパンツ返してあげなよってやさしく注意したらいきなりけってきた」

と主張し、みんなも賛同。

また俺は呼び出しを喰らい、母親同席で厳重指導。。。

そのとき俺は何故かわかんないけどリーダーが犯人だという絶対の確信が沸いた。

なんとか疑いを晴らすための証拠が必要だと思い、

父親がICレコーダーを持っていたことを思い出したのでしばらく借りることにした。

さっそく次の日朝早く教室に行って仕掛けにいった。

机の中に入れてもすぐ見つかってしまうので思案していたところ、

ちょうど奴の机は廊下側の壁に接しており、

壁の上下の窓が開けてられたので、廊下側に仕込むことにした。

廊下側はロッカーになっており、普段使わないような学習教材なんかをしまっておける。

そのロッカーの俺の区画の奥にICレコーダーを設置し、

ためしに奴の机でアーアーと普通くらいのボリュームで喋ってみた。

バッチリ明瞭な声で記録できた。

それから毎日、朝仕込んで夕方回収しては証拠となることを喋らないかどうか聞いていたが、

1週間たってもまったく証拠となるような発言はしなかった。

その間リーダーとそのトリマキはしつこく俺に暴力を振るったが、

やり返すとまた担任に事実を捏造してちくられるので黙って耐えた。

他のクラスメートも俺と目線をあわさなくなった。 

焦りも出てきて、

意を決して、リーダーを放課後に呼び出してレコーダーの近くで

「お前が犯人だろ」

と問い詰めてみたが、それでもボロは出さなかった。

「俺が犯人だという証拠でもあんのかよwww」
っていう言い方に、

「俺が犯人なんだけどお前に罪をかぶせてやったぜwwwざまぁwww証明してみろホレwww」
的なニュアンスを感じ取ったがやや絶望を感じた。

ただ、このことが事態を好転させた。

次の日、奴が罠にかかったのだ。

放課後頃、奴と取り巻き2人の3人での会話を拾っていた。

リーダー「昨日○○が『おまえがはんにんだろぉーーー』とかキモい顔で言ってきたよ」

トリマキA「うわぁキモっ」トリマキB「うぜぇーwwww」

リーダー「ムカつくからボコってやったよwwww」

ボコられてねぇよ誇張すんなと思いつつ、この時点でなんか喋ってくれると思ってワクワクした。

そして、

リーダー「ま、犯人は俺なんですけどね!」

トリマキA,B「アーッハッハッハプゲラゲラアひゃはやひゃwふぉうぃあjふぇうぇいfjげrgg

思わず俺はガッツポーズ。 

おまけに

トリマキA「そういえばさ、なんで盗んだパンツ、あいつのカバンなり机に仕込んでおかなかったんだ?そうすれば決定的証拠をあいつになすりつけられたのにwww」

リーダー「いや、なんか△△(被害者の女子)のパンツを手に取った瞬間、なんかこうムラムラしちゃって今俺の家にあるwww」

トリマキA,B「うわーさいてーーwww」「おまっ、それでヌイてないよなー?www」

リーダー「何度か、オカズにしちまったwww」

トリマキA,B「プゲラウヒャオエエエテウェrw」

トリマキA「そうだ、じゃあさ、パンツにセーシぶっかけた奴を○○の机にいれておかね?」

トリマキB「うわっ!それを暴いたらダメージでかくねwwwwww??」

リーダー「ナイス!それ行こう!ちょっと待てwwwそれ俺のセーシをみんなに公開すんのかよwwwwお前やれよwww」

トリマキA「やだよwww」

トリマキB「じゃあ○○に強制的にオナニーさせて奴自身のセーシかけさせるのは?」

トリマキA「それじゃ、俺らが犯人だって奴にバレんだろ」

トリマキB「あー、、」

リーダー「いいんじゃね?奴にバレても、セーシパンツが奴の机から発見されれば、あいつがいくら俺らが犯人だと主張しよーと、クラスの連中はどっちを信じるんだ??」

トリマキA「あー、まーなーwwww」

トリマキB「じゃあ早速来週あたり実行ってことでwwww」

その後は、俺をどこにどうやって呼び出すとか

誰を何人集めるとか、オナニーさせる方法とかを一生懸命研究していました。

さっそくその音声を明日、みんなに報告してやろうと楽しくなってきました。

それと念のため、リーダーとトリマキ2人の家庭にもご報告をと、

ICレコーダーからカセットテープに録音を移し変えて、

俺がお宅の息子から無実の罪を着せられていること、毎日暴力を受けていること、

など事件の一連の報告を手紙にして、テープと共に3人の家に郵送しておいた。

次の日、帰りの会のときの通例となっている日直からの

「何か連絡事項ある係りはいますかー?」

の問いの時間に発表しようとした。

その日の日直はちょうどリーダーの奴で、奴の問いかけにすかさず手を挙げる。

案の状崩れた笑顔で俺をシカトするので、かまわずICレコーダーを手に教壇に上がった。

担任は

「何する気だ?座ってろ!」

と俺を引き摺り下ろそうとするが
かまわず、

「こないだ△△の下着が盗まれた事件があってから、俺がさんざん疑われているけど、真犯人がわかったので発表します!真犯人は、××(リーダー)です!」

と一気に叫んだ。

クラスのみんなはザワザワし始める。

リーダーははぁ?という薄ら笑いをしている。

担任は

「何いってんだ?××が犯人なわけないだろが!証拠もなく罪を押し付けるな!」

と俺に怒鳴った。(リーダーは俺と違ってイケメンだしみんなの前ではハキハキしてて、明るいし成績もいいほうだったので、担任の信頼は厚かったみたい。)

すかさず「証拠はコレです!」とICレコーダーを突き出す。

「これは、事件のあった次の次の日から廊下のロッカーに仕込んでおきました。そこで××が自分が犯人であると告白する発言を拾っています。」

といい、おもむろに再生スイッチをON。

俺がリーダーを問い詰めるところから始まり

リーダーとトリマキ2人の会話、リーダーの犯人宣言とオカズにしてます宣言が垂れ流された。

シーンとする教室。

凍り付いていたリーダーがイキナリ取り乱して俺のICレコーダーを奪おうと襲い掛かる。

すかさず前蹴りを食らわして寄せ付けないようにした。

担任も、

「もういい!わかったから!」

と俺に寄ってくる。

担任とリーダーが俺を止めようとするのをかまわず、身をかわし続けながら再生を続けた。

その間、俺に対する強制オナニーの計画検討会議の様子をずーっとクラス中に伝えた。

すべてが終わった後、再生を止め、担任に向かって

「これで俺の無実は証明できますよね?」

と聞いた。 

担任は呆然として

「ああ。」

とつぶやくだけ。

立て続けに

「先生はさっき、証拠も無く罪を押し付けるなといいましたよね。
で、先生やクラスのみんなは証拠も無く俺を犯人と押し付けましたが、それはどういうことですか?
で、真犯人の××、何か△△さんや俺やみんなに言うことはないの?」

とまくし立てた。

教室はザワザワ、リーダーとトリマキはずっと下を向いてうつむいている、担任はただ慌てて

「今日はみんな帰りなさい、早く、帰りなさい」

とみんなの教室からの退出を促した。

その後、担任は学年主任と共にウチに来て土下座で平謝り。(校長とかが謝罪にくるレベルではなかったらしい。。。)

クラスメートの一部は俺に謝ってきてくれて、イジメは無くなった。

リーダーとトリマキ2人は、クラスの信頼を失い一気に地に落ちて、

みんなの輪に入ることは、一切無くなった。さらに被害者の女子の家に親同伴で謝りに行ったらしい。

あとおまけだけど、俺の体についたアザも彼らからの暴力の証というのが認められて、
彼ら3人とその親からにご足労いただき、濡れ衣着せたことを含めて謝罪を受けた。

封筒みたいなのを渡そうとしていたが、父親が「受け取れません」と断固として拒否していた。

後で俺に「(イジメを)気づいてやれなくて悪かったな」といって、
ICレコーダーをそのまま俺にくれた。

最後に、当初担任と共に俺を犯人と決め付けていた母親は俺に平謝りでした。

お小遣いを次の月から1年間倍にすることで和解が成立しました。

・・・というようなことが中学時代にありました。

そのICレコーダーは今でも、自分の昔の武勇伝(?)の証として大事に使ってます。

書き忘れましたが、その後証拠となったICレコーダーの音声は、相手の親が謝りに来たときに「録音が残ると困るので消してください」と懇願してきたので消しました。

最初、同席していた父親はそれを聞いて、

「ウチの息子がこれを悪用しておたくらから金銭を巻き上げることに使うとでも思っているんですか?それこそ侮辱ではないですか?」

的な事を言ってくれたけど、父親に迷惑をかけたくなかったのでその場で消してあげたんです。

甘かったかな。

でもそれ以来そのグループは俺に何もしてこなくなったんで、別によかったと思ってます。

今回は、父親がちゃんと信じてくれたことがすごく大きかったと思います。だから最後まで我慢できました。


先生・生徒・禁断 | 【2018-12-17(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

予備校で働くかおり

スペック:38歳バツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けどちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生
予備校で働いてる事務のおばさんでした

ハピメでアドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃
当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ

「着きました?私は汚い青のパーカーを着ています」とメールが来て、萎えたのを覚えている

かおりに会った印象は「太ったおばさんか…」と、これだけ
ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、若くて痩せてたら綺麗だったのかもなーと思った

居酒屋に入る

メールでも話してたが、俺は高三の時に一年間かおりの職場
である予備校に通っていたため、
その話で盛り上がった
次第にエロトークへ

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくて
たまに生徒をつまみ食いしたりしてるらしい

飲んでると不思議なもので、ちょっとかわいく見えてきたりするんだよねorz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした

ホテルに着くなりかおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、ひざまづいてフェラをしだした

なんかかおりは「私が色々教えてあげる☆」みたいな雰囲気
を醸し出していたが、40間際に盛りだしたおばさんに教わる
ことは何もない

フェラをやめさせ押し倒し服を脱がす

予想通り腹は太い…が、予想に反していい胸をしていた

上でもあがってたが、子持ち特有の垂れ下がった感じはそこ
までなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり…胸ばかり弄んでいた
初めはアンアン喘いでいたかおりも
「ねえ…他も…」とせがんできた

すると体をおこし、俺の顔の前に太い足を差し出した

「ねえ、舐めて?指の先から」

は?(゚Д゚#)

かおり「足の指の先から…身体中舐め回して?」

俺「…」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJKJCみたいなもんなのだろうか

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている

俺のS魂に火がついた

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、
無理矢理足を開き、前戯もなしに挿入
胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンで動き出した

「痛っ…!俺くんちょっと…!生は…生はダメ…あっ!!」

若かったorz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる
自分勝手に腰を降り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった

かおり「…怒っちゃったの…?ゴメンね変なこと言って…で
もすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりは数分ですっかり従順になってしまった

ちょっと悪いことしたなあと振り返ると、かおりは嬉しそう
にまた俺の股間に顔を埋めてきた

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない

俺はかおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っ
てきていたことを思い出した

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに
変身した。これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す
ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたり
した

そしてスカートをまくりあげ四つん這いにさせ、後ろから指
を出し入れした

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた
俺はそのままバックから挿入した

「!!だから…生はダメって…!」
そう言われると興奮してしまうお年頃でしたorz

後ろから抱き着くように胸を揉みながら腰を振り続け、かお
りの大きな尻にぶちまけた

制服のスカートにもかかってしまった

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりは昨日ホテルまで行
く時のようにニコニコしながら腕を組んできた

二回やったし私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた
俺は、拒否して駅まで歩いた

駅について「また会える?」と泣きそうな顔をしているかお
りがちょっとかわいそうになり、最後に改札でキスして別れ


そのあと激しいメール電話爆撃が来たのは言うまでもないが、
かおりとはそれきり会いませんでした


先生・生徒・禁断 | 【2018-12-13(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

念を使った復讐

中学1年~2年で結構ひどい虐め受けてました。
原因が容姿のことだったので、思春期の私にはとても辛かったです。
(今はお化粧で隠せますが…その頃は家でも学校でもどんな理由であれ中学生にお化粧はNGでした。)
陰口だったのが暴言→罵言と変わり、校舎横の裏道で小突き回されたり、お金を取られたりしました。
その癖証拠が残るような事はされず、その上「チクったらもっと非道いメに遭わせるから!」と脅され、どうしようもなくて病んでました。
図書館が安らぎだったのですが、学校の図書館は虐めっ子らが巡回してくるようになり、早退したり休んだりしては市立の大きな図書館で過ごしました。

そこで古い呪詛を研究した本を見つけました。
病んでた私はその中の一つを実行しました。かなり真剣だったと思います。
満願成就するはずの日が来ても何も起こらず、呪詛はそれきりでしたが一ヶ月後に虐めっ子のボス女子が交通事故で死にました。
「やっぱ呪いは効いたんだ!」と思いましたが、喜びというより怖さの方が大きかったです。
(喜び5、罪悪感5、怖さ90って感じです。)
ボス女子は他の子(取り巻き)を使って私を虐めるような性格でしたが、表向きは顔も可愛くて成績も優秀、先生の覚えもめでたい子でした。
クラスのみんなはシュンとして泣いている女子もたくさんいました。
虐めたボス女子はみんなに泣いてもらえても、虐められてた私が死んだ時はそうならないんだろうな、と諦めに似た感覚で見ていました。

そして何故かお葬式に私と男子が代表で行く事になりました。
ボス女子の家に着いて焼香してると、泣いてるご両親にお礼を言われました。
その時、親族の方?か誰かが「あんな可愛い子がなぁ~世の中は不公平だわ、死んでいいようなのがなんぼでもおるやろに」と言って、私の方をチラリと見ました。
(見られたというのはたぶん、私の被害妄想です。今思えばその人自分の後ろに居た気がするし。)
私はカッと血が昇って泣きながらわめき散らしました。
あまり記憶がありませんが、「私のような顔なら死んでもいいのか」「毎日毎日ボス女子に●●と言われた」「お金だって取られた」「顔がマトモなら売りをさせたのにって笑われた」
「先生知らないでしょ?よくそれで偉そうにできるね」「死んだのは私が呪ったから」「ざまあみろ」他、いろいろたくさん言ったと思います。

その後先生に押さえつけられて退散し、家に連れて帰られました。
私はそのまま部屋に引きこもりましたが、先生は母に今日あった事を告げ、先方が非常にお怒りだから謝罪するよう勧められたそうです。

でも、一緒に行った男子が先生に口止めされてたにも関わらずクラス中にこの出来事を吹聴してました。
男子は学校の図書館の常連で、私とも時々話をしていたためか、私に同情的に話を広め、さらに呪いが効いたことを強調して取り巻きも死ぬぞと脅していました。
事態を収拾するため学年主任が生徒を聴取し、呪いを恐れたのかボスの束縛が消えたからか分かりませんが、
取り巻き女子達が全部ボス女子に言われてやったと認めたため、ボス女子の家は逆に噂の的になりました。

結局、ボス女子家族は引っ越して謝罪の話はウヤムヤになりました。
先生は虐めに気付かなかったことと、一方的に私がおかしいと思った事を謝ってくれました。
どのみち私の家族も噂の的(呪った云々)となったため、引っ越ししました。
転校先には事情を話し、特例で一部お化粧を認めて貰えました。
男子にはお礼の手紙を送りました。その後男子に彼女が出来るまで文通しましたが、最後の手紙には「あの頃ちょっと好きだった」と書かれてました。

復讐のつもりで呪詛しましたが、結果的にはお葬式で暴れたのが復讐となりました。
今となっては、もっと早くに色々と相談して解決すべきだった、お葬式をぶち壊してご両親を悲しませるようなことはしなくて済んだかも、と思っています。


先生・生徒・禁断 | 【2018-12-13(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

塾の生徒に告白された時の話をする

スペック
俺(当時18)、身長180、体重63
顔は普通だと思いたいが、髪が長めの茶髪だったのでチャラいと良く言われた
が、どうみても劇団ひとりがちょっと頑張っただけな見た目の俺

これは7、8年程前の話。
俺が大学生になって初めてしたバイト、それが塾講師
別に不純な動機があったわけではなく、
単純に勉強を教えて、相手に「わかった」と言ってもらえるのが嬉しかったから。
まぁそんなこんなで研修だのなんだのを経て
大学1年の時にはれて(?)塾講になれたでござる

不純な動機がないとかぬかしたがやっぱ嘘
ありました
大学だけじゃなくて色んな人と知り合って
あわよくば彼女にドゥフフ…みたいなことはぶっちゃけ考えてた
てのも、大学入学後3週間で大きな喧嘩を2回やってしまって
始末書を書かされ、退学寸前までになっていた俺を
同じ学校の女子陣は完全にDQNと思っていた訳で
もう俺のイメージの悪さがウンコマン並みだった
そんな俺に大学内での恋愛のチャンスは皆無であった

なので学外の生活にドキをムネムネさせていた
が、塾講師ってあれなのな
結構講師間の距離が他のバイトよりも最初は遠くて
基本年上だろうが年下だろうが敬語
あんまり親近感が持てず、若干距離感が常にあった

んである日突然、代わりの授業を依頼された
それが「世界史」
俺、社会がありえないぐらい無理で
アメリカの首都間違ったレベル
でも、「お願いですから」と頼まれ
世界史の授業をしぶしぶ承諾しますた

その授業からすべてが始まりました

「こんにちわー」
と生徒にあいさつすると、紹介通り倖田來未すぎる顔

でも喋り方は羊水ではなくすごい真面目な感じ
「初めまして、お願いします」
ただ、明らかに体を置いている位置が遠い
明らかに俺を遠ざけている感じ
話を聞いてみると、極度の男性恐怖症らしく
横に男がいるだけで汗がナイアガラのように吹き出でた
手汗だけど

ちなみにその生徒の名前は、もうめんどいから「くみ」で行こう
くみ、てんぱりまくりでずっと授業中水を飲む
うちわであおぐ
点をあおぐ
俺必死にトーク
何この授業www

つでに授業は1対2
しまった、これ重要な情報だった
あとでからんでくる

「あーど変態な授業してもうたなー」

と変に後悔した俺
だが次の日、塾長から衝撃の報告
「いやー、くみちゃんが俺先生のことを気に入ったみたいで」
「来週から世界史と国語、両方持ってくれないかな?」

お、、、おう、、、

んでまぁそれから
現役の時よりも必死に世界史の勉強を始めた俺(18)
ちなみにこの時俺童貞な
初めてくみを担当したのが7月ぐらいだったんだが
その次に授業ぐらいからくみがかなり薄着になってくる
あの迷彩柄のぴちぴちTシャツを俺は忘れない

んでくみと知り合ってからしばらくは淡々としたもんだった
って、当たり前だが

ある日の授業、くみが全くしゃべらない日があった
「どうした?何かおもしろくないことでもあったか?」
とくみに尋ねた
するとくみがえ~だのう~だのすごい悩んでいた
「言うてまえー」
と俺が言うとくみが
「先生、私と友達になってください!」

…何これ

まぁそんなわけで、くみから友達告白を受けた
んでそこまでふみとどまっときゃよかったんだが
色々油断した

これは本当に偶然なんだが
くみと俺には共通の知り合いがいた
で、その知り合いを通じて
なんとくみが俺のメアドを入手してきやがった
塾での授業開始時に
「これ、先生のアドレス?」
と俺のアドレスを見せられた時は、ち○こ1本減った

くみ(17)
身長165弱、体重は知らん
巨乳で顔と声が倖田來未にかなり似てた、ってのはもう言ったな

そしてその日から、くみからメールが来る様になった
わりと頻繁に
当然バイトの面接時に塾長から
「生徒とのメアド好感はだめだめヨ~」
と言われてたので、当時の俺の背徳感ったらなかった
まぁでも楽しいからやめられんかった俺はクズ

そんなある日、ある出来事がくみを揺さぶってしまった

ある日、1対2の授業だから
くみとあずき(17、♀)を同時に持ったことがあった
共に高3で女子で、ってこともあったんだが
俺は元々人の名前を覚えるのが苦手ってのがあって
くみ対して「あずき~、問題解けた~?」
と言ってしまった
くみは「え…?」てな感じ。
俺は「あー、しまったなー」ぐらいしか感じてなかったが
その数分後、涙を流し始めるくみwww
童貞の俺は完全にきんたま1個減った

で、泣き出すくみに俺は完全にてんぱったわけだが
それを横で見てるあずきもてんぱるwww

そしてその日の晩、くみからメール
「今日はごめんなさい」みたいなタイトルやったと思うが
ちょっとうろ覚え

そしてそのメールが事態を大きく変える

「ところで、最近国語の解き方が全然わからないんです
 だかが受験とかも不安で。
 明日教えてくれませんか?」

今でも忘れない。
このメールが来たのは土曜日
つまり「明日」とは日曜日
塾は、開いていない

やばい展開になってきた、と俺は思っていたが
童貞なのでローラばりの「おっけ~」

そしてメールが来た次の日(日曜日)
俺たちは塾の外で会うことになった。
塾講師やってる奴ならわかると思うが
これは絶対にやってはいけないこと
マジで俺のやったことは人道はずれてるからその点よろしくw

いつも塾には制服で来ていたくみだったが
その日は当然私服
いつも制服だったってのもあってか、すごいかわいかった
がんばれ、塾講師としての俺!と何度も自制した

ここらへんから普通のデートになってまうので大幅省略

まずはスタバ→ファミレス

てな感じだた
とりあえずその中で、本当に勉強の話もした
が、そんなもん調子悪い時のイチローの打率ばりであって
ほとんど雑談してた
完全に講師と生徒がデートしていた瞬間である
おまわりさん、こっちこないで

そして初デート(?)はかなり長きにわたった
たしか1時ぐらいに集合して解散したの8時ぐらい
そしてくみはバス、俺は電車だったんだ
で、俺が「バイバイ」を言って電車の駅に向かおうとするとくみが
「見送ります」
あー、いい子だなーと思った。

このまま普通にこの小さな幸せの時間が終わると思った
その次の瞬間
くみが
「先生、手つなぎましょうよ!」

うあああqwせdrftgyふじこ

そんな誘いを童貞である俺が断れるはずもなく
はち切れそうなマイサン
しかし色んな意味でガチガチになっている俺を尻目に
くみはルンルン♪と本当に口ずさみながらスキップ
沈まれテント
ってお祈りする時は、たいていMPがたりない!ので無駄なあがきなわけである
そしてその日は解散

次の日も塾でくみと会った
なんか特別な環境でくみと二人と出かけてしまったから
講師としてすごい罪悪感があったが
くみは全然普通に話しかけてくる
処女とはそーゆうもんなのか
まぁこれも一夜の夢として良い思い出になるだろうなーと思ったら
ある日の晩、くみから電話がかかってきた
たしか10時ぐらいだったと思う

ちなみにとんでもなくどうでもいい話だが
その日、俺は車の免許の最終筆記試験に合格していた

んでまぁその電話、最初は普通だった
それこそ他愛もない話ってやつ
けどシンデレラの魔法が切れかかる時間あたりで
くみに魔法がかかり始めた
なんか恋愛トークになってきた
具体的な話は忘れたが
よくあるベタなパターン
「私は男の人が苦手だから、彼氏とかできないんだろうなー」
的な
で、それを俺が
「大学行ったら色んな出会いがあるよー」
と頑張って塾講師してかわしてた
そんな展開が続いていました

するとくみが
「先生は(恋愛の方は)どうなんですか?」
と尋ねてきた
じつはこのとき、ずっとくみのターンで
俺発信では何もしゃべってなかった
突然話をふられたから
「あ、俺?うーん、まぁ特にあんま何もないけど。」
と返した。
今思えば、このあたりからくみのパターンに入っていたのかもしれない

「(恋愛に関しては)何もない」とくみに伝えると
くみは「じゃあ先生は今幸せですか?」
と聞いてきた
なんだこの哲学的な質問は、とは思ったが
基本、とっさに嘘をつけない俺は
「いやー、どうやろ。特にしあわせでもないかなー」
とマジレス
すると

くみ「そうなんですか…。私、先生が幸せやったら、私も幸せなんです。」

たしかこれを2回言われた記憶がある。大事なことだったんだろう
そしてその後、つい来てしまった

「先生、好きです。大好きです」

Oh…

そして告白を受けてしまった童貞(18)
忘れもしない、この時、時計は夜中の3時…何分だっけ。忘れた
まぁ夜中だ。夜中だったわ。
俺はそのセリフだけでフルボッキしてしまった
童貞だったからな

そして当然その生徒に対して悪い気を抱いていなかった俺は
おkをしてしまった
その日から講師である俺と生徒であるくみの
禁断の…なんとかかんとか生活が始まったのである

後にあんな事件が待ち受けてるとは知らずに…
というベタなフリだけ一応しとく

まぁ塾長にも他の先生にもばれることもなく
俺とくみの恋愛生活は問題なく続いていた
そしてある日、くみが俺を家に誘った
これもまたベタな展開で
「今日、家にだれもいないから」
てな感じ。
つ、ついに童貞とおさらばか…
興奮と哀愁が愛入り乱れる中、くみの家に行くまでの道を
くみの手をにぎりしめて歩いていた

しかし、これが大変まずかった

実はくみの家の最寄り駅と
俺が当時働いていた塾の最寄り駅
同じM駅だったんだよね
つまり俺らは
M駅からくみの家まで手をつないて歩いていた
そして駅をほんの少し離れると街路樹に囲まれた
なかなか雰囲気の良い道があるんだが
そこを二人で手をつないで歩いていた
そして、別に何かきっかけがあったわけではないが
くみがなんとなく後ろを振り向いた
するとくみが
「あっ!!!」
と言って、突然前かがみになった

一体、何が起こったというのか!!(ガチンコ風)

俺「どうした?」
くみ「やばい!これはやばい!!」

慌てふためくくみ
なんかヤンキーとでも目があったのかなーとか
のんきにかまえていた
ここまでくみにビビられると気になるので
ふっと俺も何気なく後ろを見た
そこには、その時世界中で一番この光景を見てはいけない存在が…

そう

塾 長 で あ る

うっぎゃあああーーーーーーー

これは俺も焦った
かなり遠くにいたが、
その塾は、俺たち講師は私服勤務だった
当然塾長は俺の私服を見慣れているはずである
そしてその横にいる私服のくみは
振り返って塾長と目を合わせてしまっている

完全にAUTO

くみの家に着いてからも
「これ、ばれたかな?」
「やばいね、これ」
と二人で変にテンションが上がっていた

そして妙に高揚したテンションそのままに
童貞と処女が初めて一戦交えた

最初は
「うわー完全に塾長に見られたー」
って話で盛り上がってた。
でも正直、年頃の男女、しかも付き合ってる二人が密室にいたら
体はくっつくもん
そりゃあもうぺとぺとさんばりにね
で、ズキュウウウンってずっとしてると
こーゆう時は童貞の方が早くしびれきらすのかね
我慢できなくなってきて服を脱がせにかかった
くみは女子校に通っていたのでかなり抵抗があったらしく
なかなか脱がなかったが
それが逆に、脱がせた時の俺の気持ちをたかぶらせた

普段から思ってたが、くみはパイオツがでかかった
ちなみにスペックで書き忘れたがDカップな
んでやっぱ若いから、胸が力強いっていうの、あれ。
はってるのよ。
んでもうズキュウウウンしてるうちに頭も身体もめちゃくちゃあつくなってて
さぁそろそろ卒業しますか、てな感じになってきた。

童貞ではあったが
日頃からDT卒業スレで勉強していた俺なので
コンドーさんの装着は自己ベストぐらいの勢いで完了
このとき、マイサンはまだまだ元気
さあ、いよいよ童貞ど別れを告げる時
くみは「恥ずかしいから電気消しましょう」と
かわいらしい要求
ちなみにこのとき、まだ講師ー生徒やから
くみは俺に対して全敬語
これがたまらんかった

さぁいくぜ
ってなったが、文字通り壁にぶち当たった

は い ら な い

DTスレでチ○コを挿入しやすい角度までしっかり勉強していたのだが
やはり実践は違ったみたいで
全く入る気配のない俺のチ○コ
くみのマ○コの手前でうりんうりんなって
思わず自分のチ○コにキレかけた

そうこうしているうちにくみの下も渇いてきてしまった
そして手マンして濡らしてもう一度…
っていうサイクルを何周ぐらいしたかな
結構しましたよね

で、そこはお互い苦笑いしながら努力した
文字通り、これが俺ら最初の共同作業
でまぁ何回かチャレンジしているうちに入った
ちゃんと彼女の下も迎撃の準備は完了していた状態だったが
かなりキツキツだったのは覚えている
ものすごい締め付けだった

するとくみが「いったーーーー」と絶叫
ただAVの演技っぽいのじゃなくて
「いーてててーーー」みたいなお笑い系のリアクションだった
でも痛みはガチっぽかったのでゆっくり腰を動かす俺
腰の動きはイメトレしてたので
高速だろうがゆっくりだろうが
順応可能な俺の腰
まぁ後に椎間板ヘルニアになったがな

そうこうしているうちに絶頂の時
やっぱ童貞だったからかな、結構早かったと思う
そのとき、くみはいってなかったはず

そして俺もトランス状態から解放され、息子を引き抜いたわけだが
血がついていた
別に疑っていたわけでもなかったが
ここでくみが本当に処女だったことを確信
二人ともたしか汗だくだったと思うw

この快楽がきっかけで
くみはとんでもなく淫乱になってしまうのだが
それはまた別の話

とまぁ俺とくみの初めてはこんな感じでした
たぶんそんな面白くなかったと思うが

で、そんなこんなで俺とくみは
講師と生徒という関係でいちゃこらしてしまったわけだが
その日の晩に塾長から電話が来たわけだよ
おそるおそる電話に出ると
「明日、3時に塾に来てください」
「3時」とは、塾の授業がまた始まらず
生徒が誰1人来ていない時間帯である

この時点で、俺はもう絶望ビリーだった

んでまぁ次の日、塾に行ったわけだが
まぁあれだわな
クビだわなwwwwwwwwww
バイトでクビだぞおまえらwwwwwwwwww

まぁ結構話題の切り出し早かったよね
「えーと、昨日のお昼、見てしまったのですけどー
 (付き合ってるのは)いつからですか?」
てな感じですぐ話が本題に入った。
そして
「あー、つい先日からですけど、
 実はくみとは塾に入る前から知り合いでして、
 それで気が合ってこーゆうことになっちゃったんです」
という嘘を一瞬で思いついたおれGJ
まぁ「塾としてはどういう経緯であれ、
講師と生徒が付き合うのは許せない」
の一点張りで、事態は好転しなかったがなwwwww

バイトくびになったけど、付き合いは続いた

付き合ってから映画に行ったわけで
映画が好きな彼女でしたからね
ただ俺は映画は嫌いとかではなくて、あんまり見ない人で
映画館で映画見てると眠くなってくるんよねー
すると横にすわってたくみが
俺を起こすためなのか急にスイッチ入ったのか
突然俺の股間に手をつっこんで手コキを始めたwwwwww
まじかこいつ、と思ってたが
結局映画終わるまでの1時間ぐらいずっと俺のチ○コ触ってたw
まぁベタな話だとは思うがとりあえず1つ置いてくわw
まだまだあるけどwww

なんかくみは密室になったらスイッチが入るタイプの女の子だった
例えばカラオケとかね
カラオケに行った時はたいていしゃぶらせてくれって言われたかな
あとは俺一人暮らししてたんだが
なんかベッド以外の場所でヤることを強要されたりもしたなwwww
なんか付き合ってから、上下関係がおもしろい程に崩壊した感はあったwwww

かくして俺は、この日から約1週間後ぐらいに解雇された
ちなみにくみとは4年程続いたが今は別れてます

俺が卒論だなんだーってくそ忙しい時に
「会いたい会いたいー」
って西野カナ状態になってね

その割に、俺が空けた休日に友達と遊びに行ってたらいしてたから
あーダメだ、これキレると思って別れた

お前ら塾講師やる時は色々誘惑があると思うけど
しっぺ返しでかいから気をつけてなw

ついでに今は10歳年上の彼女とつきあってる

今の彼女とは合コンで知り合った
実は俺、大学に在学してた4年間ほぼずっとくみとくっついてたから
合コンとか全く行った事なかった
くみが「行くな」って言うてたからw
だが去年、初めて合コンに参加した
そこにれみ(33)という女性がいた

ちなみにスペック
れみ(33) 身長160センチ 体重は知らんがくみより格段に細い Bカップ
職業:服屋さん

その合コンはたた年齢層が高く
当時23歳である俺が最年少だった。
いずれの女性も大人のオーラが出まくっていて
俺のキャンタマはしぼみにしぼんでいた。
合コン開始時にはれみはいなかった
仕事が長引いたらしく、1次会終了30分前ぐらいに来た

1次会で俺は回りの女性陣と話が全く合わず
ところてんのように大人しくしていた
だかられみが来たところで何もしなかった
席はななめ前だったが全く話さなかった

まぁ当然のように二次会に流れて行く訳だが
二次会までの移動中にぼっちな俺
思えばあの日、この時が一番つらかった
男陣同士も俺以外なんか仲良くなってた感じで
俺は完全にはみ出していた

でまぁ二次会の店に行った訳だが
そこで俺とれみは隣になった
元からはみっていた俺と
後から来たからはみっていたれみは
必然的に話が盛り上がった
服屋なだけあってかなりおしゃれで
年齢を感じさせない人でした

んでその二次会後にれみとアド交換
そしてそれからまた別の日に3回ぐらい食事に行ったりした
だから…4回目ぐらいかな
れみが動き出した
まぁある所で飲んでたんだが
酒に強いれみが「もう1件行きたい」と言い出した
同様に酒が好きな俺もノリ気だった
するとれみが「一回行ってみたいお店があるからそこに行こう」
と言い出した。
酒が飲めればどこでも良い俺は承諾
一件目のお店の近くかなーと思っていたのだが
なんと電車でちょっと移動するとか言い出した
めんどくさいが、ほろ酔いだった俺はそれ以上に酒が飲みたかった

で、一件目から電車移動をしてある駅に行った
まぁ十数分で着いたかな
うん、普通の居酒屋だった
特においしくもなければまずくもない
ただ楽しいお酒ではあった
が、途中で気がついた

「しゅ、終電…!」

俺は終電の時間が気になった
たしかそのとき11時をまわっていたと思う
そしてれみに尋ねた
「終電何時!?」
何分かは忘れたが、とにかく終電は行ってしまっていた
宿無しハッチ決定の瞬間
あーやっちゃったなーと思ってると…

れみ「うち、泊まってく?」

なん…だと…

俺はお酒で多少酔っていたので一瞬頭が回らなかったのだが
このとき、俺はハメられていたわけで
つまり、この居酒屋がある店がれみの家の最寄り駅だった

やーーられーーーーたーーーー

いや、やられるのはこれからなんだが
野宿はさすがにきつかったので
ある程度腹をくくってれみの家に
本当にその居酒屋からすぐだったwww
歩いて5分ぐらいwwww
そしてれみの家で晩酌の続きが始まった

要は飲んでる時に
本当にドラマのように、抱き倒されたっていうの?
急に抱きつかれて、袈裟固めみたいな状態に持ってかれた
そして接吻

俺はモテるわけではないが
なぜか最後の最後で力技に出てくる女性と
関わることが多いらしい

このれみ(33)という女が
どんどん俺専用の家具を自宅に揃え始めてるって恐怖に
日々俺が覚えてる


先生・生徒・禁断 | 【2018-12-08(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夢の様な一日

小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のsが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。

「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、
一目で直ぐに女子のものと分る薄いピンクのパンティーでした。

「え・・どうした?誰の?」と聞くと、
sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、
「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢げに見せ、
そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。

自分の鼓動が高鳴るのを感じました。
「お前もにおう?」というsの言葉に迷わず、うなずき可愛いNの顔を思い浮かべながら、
洗剤の香りとちょっぴり甘い様な匂いを嗅ぎ、そして丁度性器を覆う部分を嗅ぐと
少しおしっこの匂いがしたものの、Nのおしっこと思うと異様に興奮しました。

「おい、もう終わり」とsが言う迄夢中でその匂いをかいでいました。
「お前興奮しすぎ!!ひくわ~」とSは笑い、今日のプールの時間トイレに行くと言い、
女子更衣室に忍びこみ盗ったという話を自慢げにしました。
「今日はこれでオナるぞ」とSは帰って行きました。

その夜、家でNのパンツの匂いと映像を思い出し自分もオナりました。
そして、当時好きだったHのパンティーの匂いを嗅ぎたい衝動にかられました。

次の日、sにHのパンツも盗れないか相談しました。
Sは「俺が盗ってもいいけど、そしたら、俺がもってかえるぞ、
持って帰ってオナニーしたいんなら自分で盗った方がいい」といい、
更衣室侵入の手順を細かく教えてくれました。

決行当日、朝から鼓動が激しく苦しくて吐きそうでした。
プールの時間、先生にトイレに行くと伝え一端トイレに入り裏窓から抜け、
女子更衣室の窓から侵入。
あらかじめHの水着入れを覚えていたので直ぐに発見。
きれいに畳まれた体操服の下に白色のパンツを見つけました。

手足は震え、のどはカラカラでした。
直ぐに握りしめると裏窓から脱出。
トイレの裏窓から入り、あらかじめ用意したビニール袋にパンツを入れ、
掃除用具入れの上の方に隠しました。

プールが終ると直ぐトイレへいき、パンツをとり水泳バックに入れて教室へ戻りました。

Hは自分の席の斜め前でした。
ちょっと悲しそうな顔をしているような気がして少し罪悪感を感じたものの、
今Hのスカートの下はノーパンと思うとその後授業どころでは無く、
ずっと勃起したまま、Hを見ていました。

前置きが長くなりましたが、夢の様な体験はこれからでした。

当時、僕とHは図書委員で週に2回放課後図書館の貸し出し係とその後の掃除をしなくてはなりませんでした。
図書館の貸し出しの受付の席に並んで座り、対応するHはやはりいつもより元気が無いようでした。
閉館し掃除の時間でした。僕とHは本棚の整理をしていました。
返却された本をもとの位置に戻したり、本棚の整理をします。
僕が本棚へ本を入れていると、丁度Hの持っていた本も自分の近くで、しかも上の本棚だった為、
Hは椅子にのって本を直しました。

その時、下の本棚に本を直すためしゃがんでいた僕は「もしかして・・・」と上を向くと、
何とHのスカートの中が見えたのです。

正確にははっきりとは見えませんでしたが、
それに気付いたHが、思い出したかのように椅子から降り「俺クン見た?」と言いました。

「ごめんつい、上をみたらHがいたから」と言うとHは顔を真っ赤にし
「その・・パンツも見えた?」と聞いてきました。
Hはパンツをはいていない事をばれたくないのでしょう。
そう聞いてきましたが、そんなHをちょっぴりいじめたくなり、

「えっと・・パンツじゃないものが見えた」と伝えると、
Hはしゃがみこみ泣いてしまいました。

僕「Hごめん。みるつもりじゃなかったんだよ。大丈夫ちょっとしか見えてないし、暗かったし、
Hがノーパンだったこと絶対だれにも言わないから!!」と自分でHのパンツを盗っておきながら、そう言いました。

しかし、Hはうつむいたまま泣いていました。
そこで、僕は何を思ったのか自分のズボンとパンツを下げ「ね、みてH」と言うとHが顔をあげました。
4,5秒時間が止まったかのようにHは僕の大きくなった息子を見て二人の目があうと我に帰ったのか
「キャー」とさけび手で顔を覆いました。

僕「ねっ、これでおあいこでしょ。だからもう泣かんで・・」
H「・・・・」
僕「まだ足りん?」
H「バカ・・」
僕「てかHの方がしっかりみたやん」
H「見てないし」
僕「嘘だ―!10秒はみたよ~」
H「3秒だし・・・見せたんだし」
僕「3秒みたんじゃん(笑)おしりもみる?」
H「バカバカバカ・・・(笑)」
と、ようやくHにも笑顔がみえました。

すると、Hが「今日プールが終って着替えようとしたら、パンツが無くなってたの。去年女子の間でパンツ隠しが流行ってたんだけど、
また今年も始まったのかな」といいました。
「そんなことがあったの?知らんかった」とプールの時間トイレに行った自分が盗った事を疑われていないことへ安堵し、白々しく言いました。
「去年は先生に見つかって注意されて今まで無かったんだけど」とHは悲しそうな顔で言いました。

「絶対に誰にも言わない?」とHが言うので、
「言わない言わない。言ったら俺がHにちんちん見せた事言いふらしたらいいよ。」と言い、指きりをしました。

時間が来たので戸締りをして帰りました。
いつもは図書館をでたら直ぐに別れて帰るのですが、
この日はなんでか二人帰りました。
先程の話題には触れずテレビや友達の事を話して帰りました。

そして、ちょっと沈黙になった時、
H「俺くんのその・・なんか変じゃなかった?」
僕「へっ?俺のちんちん?変なの?」
H「ううん、違うの。弟のとか、ほら漫画とかでもぶらんぶらんじゃん・・でもなんか上向いてたし、ピクピクしてた。初めてみたから。」
僕「・・・だってHのスカートの中みたら興奮したんだよ。だから大きくなっちゃって」
H「そうなんだ。てかやっぱり見えたの?」
僕「ううん、暗くてホントに見えなかった。でもパンツをはいていないのは分った。」
H「興奮すると大きくなるんだ。おもしろいね。」
僕「Hは俺の見て興奮しなかったの?」
H「も~俺クンの変態。だって急だったし、いきなりだったから少ししか見えてないし」
僕「じゃあさ、もっかいゆっくり見てみて興奮するか試してみようよ」
H「変態・・でもちょっと見てみたいかも」
僕「Hも変態じゃんか~でも、いいよでもさ、あのさ、ちょっとでいいからHのも見せて欲しいな。」
H「だめ!絶対だめ!じゃあいい。」
僕「分った分った。Hならいいよ。」
そう言って二人で児童公園のトイレへいきました。

Hが便座に座り僕が起つという状況で、ズボンとパンツを膝までおろし、
痛い位に勃起したちんこを出しました。

Hは最初は顔を覆っていたものの、少しずつ顔をだし、
無言のままじっと見つめていました。

「ちょっ、なんか言ってよ。恥ずかしいんだから」そう言うと
「なんて言ったらいいか分らん・・・なんでピクピクしてるの?」と聞くので
「Hに見られて興奮している」と話すと
「見られても興奮するの?変なの。興奮している間はずっとこうなの?どうやったら戻るの?」と聞いてきました。
「精子をだせばいつもは治るよ」と言うと
「俺クン精子出せるの!!?見てみたい!」と更に目を輝かせて言いました。
「じゃあさ、ちょっとでいいから触ってくれない?」当時自分でのオナニーの経験しかなかった僕ですが、
Hの手で触って欲しいという思いがこみ上げて来て、思い切ってそういいました。

Hは何も言わず、指先でつんつんして「こう?」と聞くので、
Hの手を持ってちんこを握る様に持って行き、Hの手を持ったまま動かし
「こうして」と言うとHは無言のままそうしてくれました。

しかし、今日一日中と言っていいほど勃起していた僕のちんこは直ぐに限界を迎え、
「まって」と言うが早いか遅いかピュっと勢いよくHに向って発射されました。
少し二人無言になり、なぜか急に笑いが出て二人で笑ってしましました。

Hの手にべっとり精子が付いていたので、僕がティッシュをとりHの服に付いた精子をふきました。
その時僕の心に悪魔が・・・ティッシュで服を拭きながら、「ここも付いてる」とHのスカートを持ちあげ
スカートに付いた精子を拭きました。
その時、遂に見えたのです。Hのワレメが!うっすらと産毛の生えた割れ目でした。
Hは何も言いません。Hを見ると顔を真っ赤にして「俺クンも見せてくれたから、少しだけ。」と言いました。
僕が顔を近づけていくと、「もう終わり!」と僕の精子の付いた手で頭を叩きました。
その後は飛び散った精子の片づけをしてトイレをでました。
「今日の事は誰にも内緒だよ」そうHは笑って帰って行きました。
家に帰り僕はHのパンツだしてオナりました。
Hのパンツを手に入れ、Hにちんこをみせ、手こきしてもらい、パンツでオナニーという夢の様な一日でした。


先生・生徒・禁断 | 【2018-12-06(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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