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英会話講師

アメリカの某サイトの書き込みより。本文英語、思いっきり意訳。

〈女と遊ぶならどの国?〉

投稿者:Bob(28歳・男)

俺のお勧めは日本だな。日本に来てもうすぐ2年になるが、もう最高だ。
治安は良いし、地下鉄でどこにだって行けて、NYなんかよりずっと便利。
何より女に関しては天国みたいな国だね。

俺、東京の郊外で英語教師をしてるんだ。
英会話を専門に教える民間の教室で、俺の生徒はほとんど大人。
小中学生のクラスを持ってたこともあったが、子供相手よりずっと楽しい。

何が楽しいって、とにかく女とデキるんだよ。
アメリカじゃ普通の男だった俺が、こっちじゃモテまくり。
ハメた女の数だけなら、故郷にいた頃より日本に来てからの方がずっと多いね。

街でも簡単にナンパできるんだが、生徒を口説く方が手軽だ。
気に入った女を「個人レッスン」で誘ったら、ほぼ100%落ちる。
本当は、校外での個人レッスンは契約違反だけどね。

昼夜ともレッスンが入ることはあまりないから、
例えば夜に授業がある日は、昼間はたいてい空いてる。
週末も最低1日はオフだから、空いた時間でいくらでもデートできるんだ。

生徒は昼間が主婦中心。夜はOLや学生だ。
主婦や学生だと平日昼間に会えるし(日本の大学生にはヒマな奴が多いね)、
OLも夜や週末なら都合がつく。
日本にはセックス専用のホテルがたくさんあるから、場所にも不自由しない。
1人暮らしの子でも平気で部屋に上げてくれるし、
信じられないだろうが、家に呼んでくれる主婦だっていくらでもいる。

口説くのは簡単。日本女はアメリカ人ほどじゃないけど勘違いしてるから、
「日本の女性は美しい」と褒めればすぐに股を開くわけ。
あとは普通にハメるだけで、十分に感激してくれる。
日本女は従順で、こっちの要求はたいてい受け入れてくれるしな。

こないだはミキっていう女の家に呼ばれたんだ。
どこから見ても平凡な主婦。31歳なんだが、日本の女は幼く見えるな。
旦那は仕事で、子供が幼稚園に行ってる間は家に誰もいないから、
彼女の家でゆっくり楽しませてもらった。

部屋で「会話」のレッスンしながらワインを少し。
ソファの隣に座って肩を抱いたら、何の抵抗もなくキスに応じてきた。
日本の女もこういう時は大胆だ。向こうから舌を絡めてきたもんね。

アジア系の女って、体は中学生みたいだけど肌は滑らかだね。
俺に言わせりゃ別に美人でもないんだが、
「キレイだね」って褒めたら、すぐその気になるからやりやすい。

こっちに来る前は、日本女ってセックスに消極的なイメージがあったんだが、
全然違ったね。俺が脱いだら、ミキは自分からコックを咥えてきた。
ブロウジョブのテクニックは大したことないが、口が小さいから悪くない感覚だ。

小さめのオッパイを吸いながら股間を撫でると、すぐに濡れてきた。
じっくり愛撫して挿入。リズムを刻みながらコック出し入れすると、
凄い声を出して悶えてた。

信じられないことに、日本女はコンドームなしでセックスさせてくれる。本当だよ!
ピルが普及してるんだろうけど、中で出しても何も言ってこないのは驚きだ。
俺も最初は感染症を警戒してたんだが、もう慣れた。今は生じゃないと変な感じだ。

ミキにも生で入れたんだが、全然気にしてなかったな。
ベッドで1回、シャワーで1回、ベッドに戻ってもう1回。
全部で3時間くらいだったけど、「あああぁぁ」なんて言いながら、
7~8回は絶頂に達してた。もちろん中に発射したさ。

俺のペニス、7インチしかないんだが、日本だとビッグサイズみたい。
ミキの旦那なんて5インチ弱しかないらしくて、俺のを入れながら何度も
「大きくて太い~」って感激してた。英語の発音はイマイチだったけどな。

別に俺だけが羽目を外してるわけじゃない。仲間の英語教師にはカナダ人とか
ニュージーランド人とか色々いるけど、男はどいつも似たようなことしてる。
もちろん好みはそれぞれだが、俺の実感じゃ主婦の方が落としやすいな。
中には中高生ばかり食ってる奴もいる。違法らしいから、俺は手を出さないけどな。

そういや以前、大手の英会話教室が「プライベートで生徒との接触を禁じる」って
就業規則を作って問題になった。学校を通さないサイドビジネスを規制する
つもりらしいが、ふざけた話だ。仲間の教師と一緒に反対運動をしてやった。
ただでさえ給料が安いのに、副業を止められたら大ごとだ。
それに、俺たちにも女を抱く権利はある。レイプならともかく合意なんだからな。

中には深みにはまって日本で結婚した奴もいたが、俺に言わせれば
日本女を女房にするのは勧められない。総じて日本女は精神的に幼すぎるし、
セックスアピールだってラテン女の足元にも及ばない。
魅力なのは、後腐れなく手軽に抱けることだけだ。

ちなみに、女の英語教師にも知り合いは多いが、こっちは少し事情が違う。
わざわざ日本に来るくらいだし、活動的な女が多いんだが、
俺の知る限り日本男と付き合った奴はほとんどいないな。
何も日本に来てまでアメリカ人とハメなくてもと思うんだが、
日本男は願い下げって女が多いのが事実だ。

どうやら日本の男って、総じてセックスのパートナーとしての評価は低いようだ。
ペニスが小さくて細いだけじゃなく、愛撫も不十分で、早いからだろう。
俺が抱いた女たちに聞いても、旦那や恋人とのセックスが
1回15分とか20分って奴が思いのほか多かった。
信じ難いことだが、セックスを楽しむって感覚がないんだな。

1回で満足させられないから回数をこなすかといえば、それもダメ。
恋人同士でも週1回とか2週間に1回とか。夫婦だと月1回もしない奴が多い。
ミキもセックスは2カ月ぶりと言ってた。

それで離婚しないなんて、日本女はセックスが嫌いかと言えばそうじゃない。
むしろ大好きで、パートナー以外と日常的にハメてる奴も多いんだ。
「日本人は奥ゆかしい」って先入観は、どうやら男にだけ当てはまるらしいね。

もちろん日本男に性欲がないわけじゃない。
東京はセックス産業が盛んだから、男もスケベが多いはず。
ただ、旺盛な意欲に能力がついていかないんだな。

どの女も、俺たちと寝たら日本男では満足できなくなるらしい。
ハメた後に「次の個人レッスンは?」と予約を入れたがるしな。
ミキも俺とのセックスが気に入ったらしく、来週また会う約束をしてる。
向こうから誘ってきたんだが、今度はセックス用ホテルを使うつもりだ。

繰り返すが、俺は別にセックスの達人じゃない。
むしろごく普通の男だと思うが、この国じゃスター扱い。
野球と違ってセックスの分野じゃ、まだまだ日米の差は大きいみたいだ。
ほとんどがマイナーリーグどころか「お子様リーグ」だね。

何も日本人を悪しざまに言うつもりはない。
アメリカ人と違って感情をコントロールできるし、中年以上は知性的だ。
若い奴らは酷いけどな。救いがたい悪人も少ないし、基本的に善良な民族だと思う。
ただ、ちょっとセックスの能力が劣ってるだけだ。

俺が抱いた女たち、半分くらいは結婚してるし、独身者も恋人がいる奴が多い。
なのにこれだけハメてて、男に散弾銃を持って乗り込まれたことも、
裁判を起こされたこともない。パートナーの性行動には驚くほど寛容な民族だ。

だから、基本的に日本での生活は快適。
気をつけなきゃならないのは、物価の高さと人種差別。
股が緩い女も、相手が黒人だと好き嫌いが分かれるようだ。
それでも、誰でもメジャーリーガー気分を味わえるのは魅力だろ?

アメリカが「クリプトン星」だと知るために、来て損はないと思うよ。

          ※            ※

スラングやネット専用の言い回しは、意味がよく分からんかったから
何となく雰囲気で訳した。たぶん、大きく外れてないと思ふ。


先生・生徒・禁断 | 【2017-07-22(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

成長に関するデータ集め

今から20年位前、昭和50年代の話です。
当時の私達が通っていた地区には医大がありある年検診の要望が学校に来ました。
検診の目的は成長に関するデータ集めだそうで小学校4年生から中学3年までの6年間
同じ生徒の追跡記録をとるという事で県の教育委員会を通じて県内数校の小、中学校
に協力の要請があったそうです、あとで知ったのですが医学目的の為と説明し両親の
同意書も書かされました。
県内各校から数名、毎年3月、三学期の終わりに同じ男子20名女子20名前後だったと
思います、大学に集められて検診を受けました。
私が選ばれたのはただ単に小学4年の時に学級委員だったからだそうです、私ともう
1人男子もやはり学級委員になった中沢君が選ばれました。
小学校の時は授業中にも関わらず学校を抜け出せて面白かったという印象と学校の
代表だという誇りの様なものさえありました。
しかし、中学生にもなるとその検診の内容がたまらなく恥ずかしいものだと理解出来る
様になり嫌で嫌でしかたなく、男子の中沢さんにしても同じだったと思います。
医大での診断は小学校の時は踏み台昇降や反復横とび肺活量といった運動テストの
ようなものと体重、身長といった身体測定が行われ午後からの半日ほどで終わりましたが
中学になると検査項目が増えほぼ丸一日診断に費やされました。
中学になるとまず男女全員教室の様な所に集められアンケートのような物を書かされます
男子は精通、女子は初潮があるかとか、陰毛は何時頃から生えてきたかとか、
それが終わると男女とも着ている物全て脱いで支給された衣類に着替えます、といっても
渡されるのは薄手のベージュ色のガウンと白のショーツのみ、
しかもほとんど一日中検査があるのでガウンを着ていられるのは昼食の時だけ、それ
以外は男女とも上半身裸に下着一枚で過ごします。
着替える時もそうですが検査の時も男女間を遮るのは申し訳程度の布で出来た衝立だけで
しかも検査官が自由に行き来できる様に2メートル近く間隔があり何の役にも立っていません。
中学2、3年にもなると身体つきはほとんど大人と同じです、それなのにショーツ一枚で
踏み台昇降や反復横とびをやらされました、
すぐ目の前にいる男性の医大生らしき検査官には私達の胸やお尻が晒されているのです。
しかも検査官だけでなく検診の間中ひっきりなしにたくさんの人が見に来ます、
中には半裸で運動をする私達の写真を撮って行く者もいました。
午前中の運動テストが終わると午後からは身体測定、やはりショーツ一枚で体重、身長、
胸囲や聴力、視力まで検査します、
その後内科検診を受けますがその最後に全身検査(そんな名前だったと思います)では
全員ショーツまで脱がされ全裸で目盛りのついた壁際に立たされ全身を前、後ろ、左右
から撮影、その後胸やお尻や下半身、背中といった箇所のアップ写真を撮られました、
男子の場合撮影時にアソコが大きくなってしまった人がいて(衝立なんて飾りで2、3メートル
向こうには全裸になっている女子の私達が丸見えなのでしかたないのかも知れません、
逆に言うと私達からも男子の様子は丸見えでした)戻るまで待っていたので撮影が長引きました。
撮影が終わり最後に面接です、5人ずつ1組になって集団で行われます、やはり全裸のまま
審査官の前まで歩いて行き気を付けの姿勢のまま質問を受けます。
質問をする検査官は5人ほどなのですがその周りにはたくさんの人それも男性ばかりが
集まっているのです。
質問は予め書かされたアンケートに沿った初潮の時期や生理の周期、症状といった内容、
そのあとは私達5人を横に向かせたり後ろ向きにさせたりして去年に比べOOさんの胸は大きく
なったとかお尻がどうとか、「OOさんとXXさん横に並んで立ってくれますか?」といって
2人を並べ胸とか下半身の発育の違いについて写真を撮ったり批評をしたりします、
皆顔から火が出そうなくらい恥ずかしい内容でしかも衝立の向こうの男子にも声と隙間から
その様子は筒抜けです。
その時集められた生徒は県内各地から集められたらしくその時にしか会う事はありません
でしたが、みな学校の代表として集められたので成績優秀で可愛い子が多かった印象があります。
私と一緒に選ばれた中沢君とも中学卒業以来あっていませんが、6年間お互い裸を見られて
いた筈なのですが私も彼もその事を人に言う事はありませんでした。
たぶん今でもその医大の研究資料としてその時の写真や記録は残っているはずです。



先生・生徒・禁断 | 【2017-07-20(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パンツ一枚で身体測定

私の、露出体験第一弾です。

 それは、小学校6年生のときにおこりました。

 小学校の時、私はまだ成長過程で毛は少し生えていたけど、オッパイはあまりありませんでした。

 ただ、スポーツブラみたいのをつけていたとおもいます。

 まわりの子も早い子はけっこう大きい子もいました。

 体育の時ユサユサとゆれている子もいてちょっとジェラシー。

 その日は、身体測定がありました。

 うちの学校では体操着でやるんです。

 ただ、前日、先生が

 「明日は体操着でやる事。忘れたらパンツでやらせるからね」

 っとちょっとふざけ半分で言ってました。

 けど、私忘れちゃったんです。

 ランドセルに入れたはずなのに。

 私は青ざめちゃいました。

 もちろん、普通,パンツでやらせる事はないでしょう。

 けど、私はその先生と相性が悪くいつもけんかしていました。

 今思うと私がつっかかっていたんですけど。

 だから、仕返しされるんじゃないかと。

 私がモジモジしていると

 「早く着替えなさい、男子は準備できたわよ」と。

 私は先生に

 「体操着忘れちゃったんです。」

 おもいっきって打ち明けました。

 そしたら先生がガミガミと説教を始めたんです。

 でも、別の体操着を貸してくれるという感じでした。

 けれど、バカな私はついに切れて、

 「うるさいな!」

 って言っちゃたんです。

 そしたら先生も

 「何よ,その態度!」

 私は、

 「もういいよ、体操着なんていらないよ!」

 先生も

 「洋服は絶対ダメだからね」

 私は

 「いいよ、洋服なんか着ないもん」

 あっ!バカな私。

 でも、プンプン怒って先生の前でズボンとTシャツを脱ぎました。

 先生ももう知らないって顔をしていました。

 最後にスポーツブラも取って先生に洋服を投げつけてやりました。

 女の子達もジロジロ。

 その勢いのまま廊下に出ました。

 男の子は目を丸くしていました。

 私は、この時バカな事をしたな~って。

 でも、引っ込みはつきません。

 微妙な雰囲気。

 パンツ一枚で同級生の前にいるんです。

 メチャ恥ずかしくて。

 発展途上の私の体をみんなに・・・保健室まで行く道のりが長く感じました。

 体中がスースー。

 わざとゆっくり歩いてるんじゃないかと。

 他のクラスの生徒にも会うし。

 測定が終わったら、今までの中で一番早く走って帰りました。

 その時は濡れていたかわかりません。

 けど、この体験がその後の露出体験の原点だったとおもいます(笑)



先生・生徒・禁断 | 【2017-07-18(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小学校の授業で憧れの女の子が全裸モデルに・・・

僕が小学校の3年か4年の理科の時間のことです。

 内容は「人間の体について」で、人体模型を使って先生(女35歳くらい)が一通り説明をしました。

 そして、

 「それでは、本物の人間はどうなっているか、実際に見てみましょう」

 と言って、男女ひとりづつ前に出ることになりました。

 男子は痩せているので筋肉の動きがわかりやすいという理由で、ヒデアキが先生に指名されました。

 女子はモトミが指名されました。

 モトミは色白で美形で僕のあこがれの子でした。

 二人とも前に出て、

 「上着を脱いで」

 という先生の声で、上着を脱ぎました。

 モトミはまだブラジャーをしていませんでした。

 先生はさらに

 「上半身を全部脱いで」

 と言い、ヒデアキはさっさと上半身裸になりましたが、モトミは少し躊躇していたけど、思いきって上半身裸になりました。

 モトミの胸は乳頭のところが少し膨らんだ程度で、子供から女性へ変わり始めたという状態でした。

 ぼくは同じ年の女の子の膨らみかけた胸をはじめて見て、ドキドキしていました。

 僕の下半身も変化してきました。

 先生はその状態で、腕を回転させたり、力こぶを作らせたりしていました。

 そしてそのあと、何と

 「下も脱ぐように」

 と言ったのです。

 僕はその言葉に心臓が飛び出る思いでした。

 ヒデアキはすぐにズボンを脱ぎパンツ1枚になりニコニコしていました。

 モトミは

 「どうしよう」

 という目で先生の方を見ていましたが、カンネンしたのかスカートを脱ぎパンツ1枚になりました。

 そして先生はさらに

 「パンツも脱いで」

 と言いました。

 クラスの女子たちからは悲鳴のようなどよめきが起き、男子たちからはなぜか拍手が沸いていました。

 ヒデアキは相変わらずニコニコしながら、パンツを脱ぎ教室みんなの前でフリチンになりました。

 皮の被った、典型的なかわいい子供のおちんちんでした。

 クラスの女子たちは

 「キャー」

 と言いながらも、彼女達の視線はヒデアキのおちんちんに集中して、興味津々で見ているのがわかりました。

 モトミは泣きそうな顔になっていました。

 しかしヒデアキがすでに脱いでいるためのプレッシャーからか、優等生である彼女の責任感からか、パンツを降ろしはじめました。

 僕は、もうすぐ憧れのモトミのワレメが見れるとの思いから、胸がドキドキし、下半身の状態はカチンカチンとなっていました。

 他の男子もみんな勃起しているようでした。

 モトミのワレメが現れました。

 きれいなスジのワレメです。

 僕の今までの人生でこんなに美しいワレメは見たことがありません。

 もちろん毛はまだ生えていません。

 クラスの男子からも女子からもどよめきが起こりました。

 先生は二人とも後ろを向かせ、お尻の筋肉の説明をしました。

 モトミのお尻は白くそして女性らしくなりかけている状態で、少し丸みをおびた美しいお尻でした。

 先生はその後に肛門の説明をしていましたが、さすがに肛門を見せるところまでは要求しませんでした。

 そして先生は再び二人とも前をむかせました。

 先生は今度おしっこの出口の話をしはじめました。

 そのとき、今まで小さかったヒデアキのおちんちんが大きくなり始めました。

 ズンズンという感じで上を向いて行き、おなかにつくくらいまで、完全に勃起してしまいました。

 隣でモトミが全裸の状態でいるのだから、勃起して当然です。

 女子たちは目を丸くしてヒデアキの勃起したおちんちんに釘付けでした。

 男子たちは大笑いでした。

 先生は少し慌てた状態でしたが、笑っているようでもありました。

 そしてその後二人は服を着ることが許されました。

 僕は今でも、モトミの美しいワレメを思いだし、オナニーをします。



先生・生徒・禁断 | 【2017-07-18(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大学病院での便秘診療

名前:さつき

性別:女性

年令:22

メッセージ:最近、便秘がちのことで就職後のことを考えると気分が重くなってしまって...

 体調がわるくなって仕事がきちんとつとまるのか、ちゃんと社会人としてやっていけるのか、気になりだすと考え込んでしまいます。

 健康診断のつもりできちんとしっかりした病院でみてもらおうと以前から考えてはいました。

 大学の講義も12月で終わりになったので、先日、ある大学病院へいってまいりました。

 何科で診てもらえばよいかわかりませんでしたが、受け付けで相談にのってもらったところ、総合診療科というところに回されました。

 最初、予診室という部屋に呼ばれ、若そうな先生に、いろいろと質問をうけましたが、またあとでお呼びしますといって去っていかれました。

 それから随分と待たされましたが、ようやく呼ばれて、今度は第一診察室というところにはいっていみると随分年輩の貫禄のある先生が腰掛けていました。

 驚いたことにその先生以外にも後ろの方に3人の白衣を着た先生(あとで学生だとわかったのですが)おられました。

 先生は私の方に見向きもせず、最初に予診室で会った先生からわたしの病状を聞いているようでした。

 看護婦さん(中年の)に

 「これから先生が診察されますのでベッドに横になって待っていて下さい」

 と促されました。

 ベッドに横になるとズボンのベルトとチャックをゆるめられ、ブラウスをまくっておなかを出した状態で待期させられました。(お腹にバスタオルを掛けてくれました)

 先生はまず、

 「ここにいる3人は学生なんですが勉強のために診察につかせたいんですが、よろしいでしょうか?」

 と聞いてきました。

 ああ、やっぱり大学病院というところは普通の病院とは違うんだなと思いましたが、あまりなにも考えずに

 「はい」

 と返事をしてしまいました。

 先生は入念におなかの触診を始め、腎臓はこうやって触れるとか、肝臓はここに手をおいてとか、学生さんに教えながら診察されていました。

 「便に血がまざることもあるとのことですが、お尻を拭いたときに真っ赤な血が紙につくのですか」

 と具体的に先生が聞いてきました。

 確かに、硬い便のときにそういったこともあったのでそう答えると

 「大抵はそういった場合、痔からの出血で良いと思うのですが、中には特別な病気も隠れている場合もあるので、一度、お尻のほうも診させてもらえますか」

 この時、私は先ほどなにも考えずに「はい」と言ってしまったことを後悔しました。

 先生になら分かるのですが、勉強のためとはいえ学生にはみられたくなかった。

 しかし現場の張りつめた雰囲気のなかではとても

 「嫌です」

 とは言えませんでした。

 私は仰向けのままズボンを太股のところまでおろされ、パンツも同様に太股のところまでずりおろされ、横向きになって膝を抱え学生達に向かってお尻を突き出すような姿勢にさせられました。

 腰から陰部にはバスタオルを掛けてくれました。

 「この縁にわずかに亀裂がみえますね」

 と私の肛門を指でさす声が聞こえました。

 「こういったとき体位を変えるだけでよくみえるようになりす。」

 「○○さん、膝を出来るだけ胸にくっつけたままうつ伏せになりますよ」

 と言われるのと同時にゴロンと転がされました。

 学生達の間から、かすかにざわめきが聞こえました。。

 「膝胸位といってこの体位にするだけで肛門がひろがって詳細な観察が可能となります」

 「さっきみえた亀裂の奥のほうまでこれだとはっきりするし、ほらさっきはかくれてみえなかった痔核が6時方向にみえるだろう」

 私は土下座しているような格好でおしりを突き出していました。

 自分でもお尻が自然に開いて、おしりの穴のひだが伸びきって緊張しているのがわかります。

 複数の人間に観察されていると思うと、火がでるほど恥ずかしく、顔を上げることができませんでした。

 この姿勢だとバスタオルを掛けることもできず、肛門の下の陰部まで少し見られてしまいます。

 実際、学生達はしゃがんで、私のお尻を下から覗くようなかたちで、すぐそばまで顔を近付けて見ており、陰部に学生さんの視線が痛いほど感じられました。

 私はなんとかあそこだけは見られまいと、足の裏で陰部を隠そうと四苦八苦しましたが、無駄な努力でした。

 そうした行為自体が逆に恥ずかしく、惨めな気持ちになりやめました。

 「いいですよ」と言われまたもとの姿勢にもどされました。

 「これから直腸の診察をしますのでできるだけ力を抜いていてください、痛いところがあったらおっしゃってください」

 そう言うと、先生は私の肛門へ指をすべりこませました。

 指先が肛門のなかでくねって腸の壁をくまなくなぞっているような診察でした。

 その間、1分もかからなかったと思います。

 え、もう終わりなのという感じで、以前うけた肛門の診察とのあまりの違いに驚いてしまいました。

 しかし恥ずかしかったのはこれからでした。

 「学生さんひとり手袋つけて」

 最初に問診した学生が手袋をつけはじめました。

 ちらりと一瞬、目がお互いにあってしまい、その方も顔が真っ赤で、気まずいおもいでした。

 「診察して所見をいってみてください」

 先生に指示され、ぎこちない手つきでその学生が私の肛門に指をいれました。

 手が震えているのがわかりました。

 「12時方向になにか触れるんですが」

 と消え入るような声で学生が答えました。

 「バカ、そけは子宮だよ」

 といって先生が笑われました。

 周りの学生からも笑い声があがり、つられて私も笑ってしまいました。

 一瞬、場がなごんだのです。

 診察もおわり、ほっとしていると次のようなお話が先生からありました。

 「これからは、食生活を整えること、毎朝の排便を習慣づけることですね。少し肛門が切れていますが、硬い便のせいでしょう。あと少し気になったんですがお腹をさわったときに少し子宮が触れたようなのです。子宮筋腫の可能性もあります。これが大きいと直腸を圧迫して便秘の原因になることもあるんです。一度、産婦人科で診察を受けてください。」

 その日のうちに私は産婦人科へ回されました。

 「子宮筋腫?」

 私の頭は最初、パニックになっていました。

 今度は、先程の先生が電話をしてくれていたおかげですぐに診察の番がまわってきました。

 診察室にはいると壁に張り紙がしてありました。

 *下履き(ズボン、スカート、下着)を脱いでください。

 *足台を使って気をつけて内診台に上がってお待ちください。

 部屋の中には腰ぐらいの高さの内診台があり真ん中がカーテンでしきられており向こう側が見えないしくみになっていました。

 言われたとおりにズボンとパンツを脱ぎ、脱衣篭へいれようとかがんだところカーテンで仕切られた向こう側にたくさんの靴がみえました。

 また学生のさらしものになるんだ。

 そう思うと足がふるえてきました。

名前:さつき

性別:女性

年令:22

メッセージ:私がズボンとパンツを脱いだのをみはからったかのようにカーテンの向こう側から

 「足もとに気をつけておあがりください」

 と看護婦さんの声が聞こえました。

 私は覚悟を決め内診台にあがりました。

 内診台の中央にあるカーテンから向こう側は見えませんでしたが、複数の人の気配がします。

 これからカーテンのむこうで陰部をさらけ出すことを想像すると震えが止まりませんでした。

 「ここに足置きがありますから足を置いてください」

 とカーテンの向こう側から両足を足置きの上に誘導されました。

 足置きは肩幅よりも幅が広く内診台より30cm位高い位置についているので、これに両足をのせると股間が強制的に開いてしまうんです。

 「もう少しお待ちください」

 そういって看護婦さんは去っていかれました。

 私は無駄なあがきだとわかっていましたが、太ももをできるだけ合わせて内股にし、少しでも陰部を隠そうと努力して先生が来られるのを待ちました。(水泳で鍛えられているせいで私の太ももはそんなにスリムではないので)

 でも、なかなか先生がやって来てくれないのです。

 時間にすれば5分程度のものだったのかもしれませんが、こんな体勢で何もされずにさらしものになるのは耐えられませんでした。

 太ももを閉じているのも限界でじょじょに脚が疲れてきてしまいました。

 ただこの時、私は嫌悪感、と同時にまた変な気持ちになりつつあることを内診台の上で感じていました。

 総合診療科で肛門を診察された時から少し感じてはいたのです。

 濡れはじめていました。

 クリトリスが閉じた脚のなかで脹ってきているのが自分でもわかるんです。

 このとき、私の頭のなかでとんでもない考えが浮かびました。

 「閉じた脚を自分から開いて、こんな状態の陰部をカーテンの向こう側にいる学生達に見せたら、みんなどう思うだろうか?」

 危険な考えでしたが、それをやった時の向こう側の反応を考えるとますますドキドキして変な気持ちに傾いてしまって・・・、もう一人の別の自分に強制されるかのように、ゆっくりと両脚を開きはじめていました。

 半分くらい脚を開きかけた時、カーテンの向こう側からヒソヒソと息遣いが聞こえ、ドキッとしていったん脚を開くのを止め、ハッと我に返りました。

 「なんてバカなことをしてしまったんだろう。」

 内診台の上で、自ら股間を開いてしまったことを後悔しました。

 「私のことをどんなふうに見られて、どんなふうに思われてしまったのだろう」

 あまりの羞恥に耐えかねているとようやく先生があらわれました。

 「○○さんですね。これから診察をはじめますが、もう少しお尻をこちらの方にもってこれますか?」

 「はい・・・」

 と返事をしましたが、どうして良いかわからず、あたふたしているとカーテンの向こうから先生の両手がのびてきて私の腰のあたりを掴まれ

 「ちょっと腰を浮かせてもらえますか」

 と言われ、カーテンの向こう側へ腰をひっぱられました。

 両足は足台に固定したままなので、お尻が下にいけばいくほど、股間が開いてしまうんです。

 「もう一度いいですか」

 さらに先生側へ引っ張られ、お尻が内診台の縁からはみ出すんじゃないかというところまで引きずり降ろされました。

 まさか、ここまで屈辱的な格好にさせられるなんて、想像できませんでした。

 肛門も陰部も丸出しってこういうことなんだ。

 普段はからだの一番裏の奥深くにひっそりと隠されているのに、内診台の上では、表裏逆にひん剥かれた感じで、今では、からだの一番表面に飛び出して露出してしまっている。

 肛門の周りの皮膚に張り裂けそうなくらいの緊張が加わり肛門が広がってしまいそうになるんです。

 オナラや便が出てしまいそうな変な気持ちになり肛門が何とか広がらないようずっと力を込めていなければなりませんでした。

 股間を強制的に極限まで開かされているせいで、両陰唇が強く外側にひっぱられて腟が開いてしまうんです。

 愛液が肛門の方までつーと垂れてくるのが感じられました。

 肥大し露出したクリトリスまでも学生達の観察の対象になってしまっていることでしょう。

 頭が羞恥で真っ白になりながら、私は今、自分がおかれた現状を客観的にみていました。

 診察自体は10分もかからなかったと思います。

 クスコを腟に入れられ、縦に大きく広げられ、中の内臓をのぞかれた時には

 「もうこれ以上、君たちに見せるものは何もないよ」

 と自暴自棄になっていました。

 嫌だったことは、同じ診察を2回くりかえしやられたこと。

 カーテンの向こうなので見えませんでしたが、何人かの学生にも診察されたことに気づきました。

 あと、超音波検査(細長いものを腟に入れられて検査されました)のとき突然

 「○○さん、これ見えますか」

 といって先生が仕切りのカーテンを開かれ、超音波検査のモニター画面を私に見せてくれようとした時のことです。

 小さな子宮筋腫があったのですが、先生が説明しているとき、何人かの学生がモニターの方を全く見ないで私の股間の方に視線を集中させていました。

 なんとその中の学生の一人はあからさまに、チラチラと私の股間と私の顔を見比べ、ニヤッと笑ったのです。

 大学病院にきてしまったことの後悔・・・

 最初、変な気持ちをおこしてしまい、自ら脚を開いてしまったことへの後悔・・・

 もう二度と内診台にはあがるまい。

 さらに最悪なことに最近、陰部がかゆくなってきたんです。

 いままで見たこともないようなおりものもパンツに付くし

 まさか大学病院でうつされるわけないし、セックスもしていませんし・・・

 本当に泣きたい。



先生・生徒・禁断 | 【2017-07-18(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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