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丸顔の妹と。

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が
迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ
ていたのもすっかり忘れていた。
結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ
ュールが合い、
「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし
そうだよね。」
ということになり、二人で始めての温泉旅行。
妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)
しかし胸はダイナマイト。
妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星
人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は
凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何
度もある。
温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご
とく男女のドキドキはない。
夜、飯の時間。部屋に運ばれてきた和食に妹は「おいしそーねーーー。温泉
旅行の醍醐味はこの旅館の部屋でたべる和食のコースだよねーーすごいねー
ー」とはしゃいでいた。
俺は浴衣姿の妹の胸廻りに集中していた。
手の届かない醤油や料理を、あえて妹にとらせ前かがみの状況で胸チラを拝
むチャンス作りに没頭。
浴衣なのにノーブラじゃないことにがっかりしながらも、浴衣はやはり胸チ
ラファンには必須のアイテムだな、、、と思いながら妹にお酒を勧めた。
酔えばもっと無防備になる・・。
妹はちょっと酔っていた。いつもよりだいぶん飲んだらしい。
料理が片付けられて布団を準備され、妹は「あーーちょっと飲みすぎたぁ~
~酔ったぁ~~」と言いながら布団の上でゴロ寝をうっていた。
浴衣がはたけて胸周りはだいぶん開放的でブラも谷間も丸見えだ。

俺は視線を勘付かれないように、俺もゴロゴロしながらベストの角度を探し
ていた。妹の体のねじれによってはブラの端から乳輪が見える角度もある。
俺は思いっきり勃起していた。
「お前さ、おっぱい何カップ?」
「えーーエッチーー聞いてどうすの~」
「いや、俺オッパイ星人だけど、彼女胸小さいしさ、聞いたら怒れるし」
妹は爆笑。「兄貴の彼女確かにね。でもオッパイ星人はおっぱいだけ?」
「オッパイだけって・・・・そーじゃないけどさ(笑)」
そんなオッパイ会話でしばし妹と雑談。
失敗はその話のあと、妹は浴衣の胸廻りを小まめに整えるようなってしまっ
た。
「よけーな話のフリだったかなぁーーー」と後悔。
「もう寝ようか?」と。
「あのさー、お前彼氏じゃなく、にーちゃんと来てつまんないだろー
(笑)」
「あったりまえじゃん(笑)でも兄貴も彼女と来たかったろうし。でもさ逆
に気取らなくて風呂入って御飯食べれるから気楽って感じもする」
俺も同感だった。
妹のまる顔を見てるとなんだか可愛く見えてきた。Hの対象としてはまだ見れ
ない・・ただなんとなく布団の中での右手はパンツの中・・チンチンが立っ
てムズっているからなんとなく手で愛撫。
妹だけど・・できるかな・・・どうHにもっていけるかな・・妹は当然拒絶す
るだろうけれど、どうやれば妹も禁断を受け入れる気持ちになるのかな・。
俺は「ね、ちょっと腰揉んでマッサージしてくんない?」
「えーーだるいよーーー」
「いやマッサージはだるいかもしれないけど上にのって足で踏んでくれよ」
妹はだるそうにも布団から起き上がり俺の腰の上にのって足ふみをはじめて
くれた。
「ううーーあぁーーきもちいぃ~ー」と声をあげた。
「ちょっとーーーそんな声出すと誤解されるでしょーー(笑)あの部屋、兄
妹なのに・・・って思われちゃうよ~」
俺は笑って、「今度はお前横になれ」と妹を横にして背中を足で踏んでやっ
た。妹も「うぅーー」と声を出したのでおなじツッコミをしてお互い楽しん
だ。
妹に彼氏関係の話をして、そういう相談事に耳を貸す兄貴を演じ、
家ではなかなか出来ない話だけど、この場だから意外と素直に兄妹でもこう
いう話ができるよね・・・・など、要は妹の旅先ならではの開放感をあおり
続けることに没頭していた。オッパイ揉むのが前戯でははく、これが禁断を
超えるための前戯だと思って。
前戯も終わり妹もすっかり俺との一心同体感があるのを確認して
俺は「な、俺も前も付き合ってる人がいてお互いいづれは結婚するれば、こ
うやって兄妹で泊りがけの旅行って恐らくこれが最初で最後かもね」と
切り出すと妹は神妙に「そうよね」。
「な、こういう雰囲気とチャンス大事にしようよ」
妹も「うん」
そして俺は妹に近づいた。妹はじっと見つめていた。
普通はこれでもHまではいかないし、手を出せば拒絶する。
しかし妹はフリーターぐらいの頭の持ち主でお人よし。
すっかり俺に引き込まれていた。
「兄ちゃん、立ってきた・・」
「立って来たって・・・あそこ?」
「うん・・・しようか・・みきちゃん・・」
「えーー・だめだよ、まじで?」
「思い出と、なんか最初で最後の二人の旅行だっていうなんかそんなんでど
うかな」
妹は完全に雰囲気に呑まれて断るボキャブラリーに乏しかった。
俺は自分の布団をめくり、すでにめくれた浴衣。俺はノーパンだったから
立ったチンチンが露出していた。
妹は「えっ・・・」って顔をしながらももぞもぞ困ったような表情。
妹の浴衣に手をかけブラに包まれた谷間を露出させると、拒絶するかと思っ
たが、「大きい?兄貴、おっぱい星人だから・・・さすが胸をすぐ見るね」
と、妹はやっぱバカだなというコメント。
俺は妹の布団に入り妹を見た。
「ね・・ね。。ほんとにするの?ほんとにするの?まずいよーー」
俺は「まずいけど、気にしないでこのまま」とテキトウに言葉を発して
妹のブラから生おっぱいを揉み出した。妹はすぐに声を出し始めた。
もういまさらの拒否は出来ないだろう。妹の体を起こして背後に廻った。
仰向けに寝た状態ではオッパイの本当の大きさが分からない。
妹の胸を見るとほんの少し垂れ気味でもまだまだ張りはあり、本当に大きく
乳首も可愛い。想像通りだったのに興奮。俺は背後から抱きつき思いっきり
オッパイを揉んでは乳首をいじり倒した。妹は「あ、気持ちいい・・あぁい
い」と声を出す。彼氏とHするときはこんな感じなのか・・妹は。と思うとな
んとなく感慨深く、妹も当然女なんだということに感じ入っていた。
本番自体はそんなに欲求はなかった俺だが、妹がさわられっぱなしから
俺のチンチンに手をあてはじめたので俺は妹の手をひきチンチンを握らせ
た。「兄ちゃんのちんちん・・・どうかな」かなり興奮して聞いた。
「どうかなって・・・いえない・・。立ってるね」
「みきちゃんのあそこ、さわってみてもいい?」
「聞かないで」というのと同時にパンティの中に手を入れてアソコの毛の感
触を得た。クリを探すも妹はかなり下つきで、「クリちゃんどこ?ここ?」
と確認すると、「もっとした・・・と手で導いてくれた」
妹のパンティーは薄い黄色だった。脱がしながら手でクリちゃんを触るも
ねばねば妹はすでに濡れていた。
俺はすぐに胸の方に愛撫を始めた。これで最後で最後、妹のFカップの胸を
とことんまで目に焼きつけ感触を体に覚えさせるかのごとく揉んでは乳首と
乳りんへの口づけを。「彼氏にフェラとかする?」「うん」
「兄ちゃんにも出来る?」「え。。出来るけど・・」「じゃ・・してみてく
れる?」といってチンチンをもっていくと妹は髪を少しかきあげ、手にもっ
て見つめながら2−3回ふって口に咥えた。妹の口に咥えている様子をみる
のはなんか不思議な感じがした。気持ちいいというより不思議だった。
なんとなく妹へクンニするのは抵抗あったけど、禁断の口付けを行った。
妹はHが好きだということは会話の中から分かっていた。結構バイト先の男の
誘いを断れず、最後は確実にHまでもっていかれている妹だから。
妹のアソコは匂いもおもったほどなく綺麗で気持ちいい。クリちゃんもはっ
きりしていて、舌をいれたり指をいれたりしているときには妹はものすごく
声をあげて反応しているので俺も気持ちいいし興奮していた。
バックから挿入「しめてしめて」というと「うんっ、うんっ」と力を入れる
妹。バックから入れて腰を動かしFカップの胸を揉む俺は最高に感じていた。
妹に「みきちゃん、上にのって」というと素直に「うん」といって上に乗
る。自分で俺のちんちんを入れて腰をおとし「あーーーーはいってる」と可
愛い。腰を動かすたびにゆれるFカップ。最高に満足。
ゴムがなかったので妹に最後はしごいてもらった。
いっぱい出した。イクときは結構妹の名前を連呼して・・
妹とグッタリして横になり・・妹は息をととのえるように呆然、うつぶせに
なったまま動かない・・
「どうだった?・・・どうって聞かれても困るかもしれないけど」と言う
と、「私・・きもちよかった・・・かんじちゃった・・・はずかしい・・兄
貴にかんじちゃったーー。つかれた・・・まだ力がはいんない・・・」
とうつぶせのまま妹はなかなか動かなかった。
家ではチャンスもきっかけもなくまだ関係してないが、一回合意の下ででき
れば・・・でもHはやめて胸だけにしとくか、と思っている



先生・生徒・禁断 | 【2017-03-28(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

三馬鹿と彼女のAV撮影会

浮気ならされたことあるわ、一年位前。
今年の盆休みは実家に帰るとか言ってた彼女。
じゃあ俺もそうするかなってことで話が決まって盆休みに突入。
けどいざとなったら実家帰るのだるくなって結局家にいることにした。
やりかけのゲームでもやるかなと思ったけど、最後に遊んだのが彼女の家だったから取りに行ったのよ。
合鍵持ってるし本当にゲーム取りに行くだけのつもりで彼女のアパート到着。
彼女の原付あったけど実家には新幹線だか電車だかで帰ってるから気にしない。
階段で二階に行って鍵開けるとでかい音量でオフスプリングの音楽がかかってる。(俺のCD)

何事かと思って部屋のドア開けたら彼女が騎乗位、下に入れてる男一人、フェラされてる男一人、ビデオ撮ってる男一人。
ヒットザットってノリのいい曲が流れてたけど時間止まったな。
最初に思ったのは「彼女がレイプされてる」
だからCD止めて「何やってんだお前ら!」と怒鳴ったら謝ったのは彼女。
彼女が謝ったってことはレイプじゃない。
「なに?浮気?てかお前ら誰?ああ、俺こいつの彼氏な」
と言ったらビデオ持った奴がカメラこっちに向けて「彼氏さんの登場で~す」とか笑ってる。

彼女は「なんで?実家帰ったんじゃないの?え?え?」と混乱してた。
俺が「答えろよ、浮気だよな?」と聞いたらフェラされてた奴が
「いやいや、浮気じゃないっすよ彼氏さんw俺ら彼女と同じサークルのメンバーっすよw」
とニヤニヤしてる。
彼女のサークルは映画を作る部活。
だから「あ?じゃあ彼女つかってAV撮影?」と聞いたらあっさり「そうですw」だそうだ。
なんかね、感覚おかしくなるよな。
こっちが切れて文句言っても向こうはふざけて答えるだけ。
ヘラヘラ笑ってるの見てると真面目に対応するこっちがアホらしくなってくる。
こうやって話してる間も下にいた男は入れっぱなしだし。
はい、彼女終了。
これが普通だろ?

「俺自分のもの取りに来ただけだから。また今度他の荷物取りに来るけど。帰るから好きにやってくれ」
こんだけ言って出てこうとした。
喧嘩して3人の裸相手なんてグロくてやだし。
部屋出てくとき最後に「あ、当然お前別れるから」と言うと彼女「やだ…ごめんなさい…」
ふざけんな、やだじゃねえんだよ。
学生同士でAV撮ってるやつなんてこっちがやだよ。
「ほら、撮影終わってないんだろ、早く撮り終れよ」
「あとお前らも彼女と同じ大学のサークルなんだろ?顔覚えたから」
これだけ言って部屋から出た。
部屋の向こうで彼女がなんか言ってたけど聞こえねえよ馬鹿女。
追いかけられてもだるいから走って車まで行って帰った。
1時間くらいしてから彼女から電話。
無視。

すぐかけてこなかったのはあの後撮影続行してたからかね?
その後連続で10回以上かかってきたけど全部無視。
メールで「ごめんなさい、一回話しをさせて」みたいなのが入ってきたけど無視。
話なんてねえよ、勝手に撮影楽しんでください。
なんかあまりにもしつこいから部屋に来るんじゃないかと思ってチェーンロックをかけた。
向こうも合鍵もってるし。
そしたら知らない番号からかかってきた。
どうせさっきの男の誰かだろうけど。
出たらやっぱりさっきの男。
最後に俺が顔覚えたからって言ったのが気になったらしい。
「どういうことですか?」と言うから「覚えただけだよ、どうってそのまま」
「学校に言うんですか?」
ああ、このときはそんなこと考えてなかったけどそんな手もあるわ。

「それいいな、そうするわ」と言うと「俺らだけじゃなくて彼女も困るんですよ」だと。
だからもう彼女じゃねえんだよ、そんな女。
「俺今彼女いないんだよね、紹介してくれんの?」と言って笑って電話切る。
相変わらずかかってきたけど全部無視。
彼女の友達で俺も何度か会ったことある大学の男に電話して会えないか聞く。
バイト中とか言われたけど「超緊急」と言ったらなんとか抜けてくれた。
そのまま車で彼を拾い、彼女大学に向かう。
車の中で今の話をすると驚いてた。
大学に着いて彼に案内してもらって事務室みたいなとこへ。
俺は大学行ってないから正式にはどこなのかシラネ

彼が彼女のサークルの顧問?みたいのを紹介してくれるらしい。
そのまま移動してその顧問がいる職員室とはちょっと違うけど部屋へ。
部屋に入ると眉毛太いおっさんがいて、その人が顧問らしい。
「はじめまして、俺ここのサークルにいる●さんの彼氏で▲といいます、実は(以下略」
それであらかた説明すると顧問とその部屋にいた先生らしき人が数人で話し出した。
俺の目的はあの三人と彼女がしてたことを学校に伝えることだったから
「サークルの人の写真なんかあります?その中でその三人言ったら俺帰るんで」
と言うと合宿かなんかの集合写真を見せてくれた。
夏の頭に行った奴だから最近の写真だった。
あっさり三人を発見して「この三人ですので、長々失礼しました」と言って一応携帯番号を渡し帰宅。
一緒に着いてきてもらった彼は帰りにバイト先においてきた。
携帯を見ると着信履歴50件以上。
なんだこの必死な奴らw

そのまま家に着いたら家の前にさっきの三人と彼女が待ってた。
無視して素通りしたら「おい、待てって」だと。
大学生の小僧にそんな偉そうにされる覚えは無い。
俺はやることやってきたからもう焦らないし混乱しない。
ご希望にお答えして待ってやった。
「お前学校に言うなよ?」「彼女も可哀想だろ?」とか結局自分のことしか考えてない。
ここですみませんでしたくらい言えば許したのに。
許すだけで学校には言ったけどな。
「彼女も別れたくないって言ってるんだしさ、無かったことにしましょうよ、ね?」
は?何言ってんのこいつら。
無かったことになるわけねえじゃん、しかもどうせここで約束してもまたやるんだろ?
それに今回が初めてじゃないんだろうし。

でもちょっと考えてどうせならどんなの撮影してたのか見ておこうと思った。
だから「じゃあ忘れてやるから交換条件でもう一回撮影してくれない?俺が見てる目の前で」
と言ったら「まじで?それでいいの?」とあっさり食いつく三馬鹿。
彼女は「それで別れないでいいの?」と言ってたけど別れるに決まってんじゃねえか。
どこまで頭弱いんだ?こいつ。
俺の家でやられても困るから場所は彼女の部屋。
大学が何か言ってくると困るから早めにやろうと思って、その日のうちにやらせた。
夜になって彼女の家に行って3時間くらい撮影をしてるのを見て帰宅。
そのとき俺の荷物は全部持って出た。
モウコネーヨ!

次の日の朝、仕事に行く前に着歴で男の一人に電話して
「言い忘れてたっていうか今思い出したんだけどさ、
昨日家の前に来る前に大学のサークルの顧問にお前らのこと言ってきたんだった。
いやー忘れててごめんな、たった今思い出したわ。用件はそれだけだから」
で一方的に切る。
当然着信がうるさいくらい鳴ったけど無視。
夜になって彼女に電話してそれを伝えて「お前がどんなに謝っても復帰は無理だから、諦めて」と言い終了。
バイトを中断して来てくれた彼にその後の話を聞いたら三人は
学校の役員と面談して「大学の風紀を著しく乱した」とかいう理由でとりあえず停学。
親も呼ばれて結構話題になったんだと。
彼女の方は学校側が伏せたらしくて、最初話題にはならなかったけどどっかから情報が漏れて一部にばれたらしい。
そのまま大学やめたとさ。
俺には関係ないからその後は知らん。

馬鹿の相手は疲れるしだるいから早めに行動してチャッチャと片付けるのが一番いいわ。
ただ今思えばもう少し三馬鹿と彼女に何かするべきだったかね。
たいして面白くない馬鹿女の話でスマソ





先生・生徒・禁断 | 【2017-03-28(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

放課後の図書室で・

初めて書き込みします。私の初体験は、高校1年のときです。相手は、委員会の先輩でした。
 先輩は、図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので、毎日のように通いました。たまに声をかけてもらえることもありました。

 期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギがかかっていました。ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。
「今日は利用できないんですか?」って聞いたら、「先生が会議だから、休館なんだよ」って言われました。
「今日、どうしても調べたいことがあるんですけど」って嘘をついたら、よく来てるから特別にって入れてくれました。

 先輩と二人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まではずして、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。
「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。先輩が、え?って顔をして、「さっきまでそんなにボタンあけてた?」って聞いてきました。
「なんか、ここ暑くて・・・」って言って、シャツをパタパタさせたら、先輩が「わざとやってる?」って・・・。私は、「うん」って言っちゃいました。
「先輩のこと、前から好きなんです」って私が言ったら、先輩はちょっと困った顔してました。少ししてから「俺、彼女いるだけど」って言われちゃいました。でも、その後に「セフレにならなってもいいよ?」って言われたので、彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。

 先輩は、私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミしはじめました。「あゆなって、胸でかいよな」っていいながら、首にいっぱいキスしてきました。
 だんだん気持ちよくなってきて、息がはぁはぁしてきたら「直接触ってもいい?」って言われて、返事する前に、シャツの中に手が入ってきてブラも外されました。
 イキナリ乳首をぎゅってつねられて、「あっ」って声が出ちゃったら「コレくらいで感じるの? 結構敏感だな」って笑われました。

 先輩は少しの間、胸を弄っていたけど、我慢ができなくなってきたみたいで、時計を見てから「先生が戻ってくる前に終わらせるから」って言って、お尻に堅くなったものを押し付けてきました。
「舐めたことある?」って聞かれて、「エッチしたことないです」って答えたら、「じゃぁ今度でいい」と言って、パンティーだけ脱いで低めの本棚に座るように言われました。何をされるのかドキドキしながら、言われた通りにすると、先輩がスカートをまくって「足開いて」と言ってきました。

 手で触られるのかなって思ってたら、イキナリ顔を近付けて舐め始めました。私がビックリして固まっていたら、「処女だからか濡れにくいな」って言われました。

 それまで、膣の方を舐めていた先輩が、今度はクリトリスを舐め始めました。始めと違って、すごくゾクゾクっていう感覚があって、これが「感じる」なのかなって思いました。
 いっぱい舐めたり吸ったりされているうちに、「ん、ん」とか「あぁ、ん」とかって、自然に声が出てきて、恥ずかしいって思ったら余計にゾクゾクしました。
「ちゃんと濡れてきたから」といって、先輩が指を入れてきました。はじめ、中で動かされてるのとかに凄く違和感があって「いや、変な感じする」って言ってたんだけど、奥のほうをグリグリされていたらイキナリ、凄くゾクゾクってして「ここ気持ちいいの?」っていっぱい同じとこを刺激されました。
 続けているうちに、先輩が指を動かしながら初めて口にキスしてきて、すごくドキドキしました。指もだんだん早く動かされたりして、ぬちゃぬちゃって音がしてきて「あぁん、先輩気持ちいいよぉ~」って声上げまくってた気がします。

 でも、先輩がズボンからアレを出したときは、友達の話とかで想像してたより大きくて、正直怖くなりました。なんか先の方がヌメヌメしてて、ちょっと気持ち悪いとか思っちゃったし。
「ゴメン、今ゴム持ってないから、生で入れるから」って言われて、「妊娠したら困る」って言ったら「外で出すから」って言われました。
 入ってくるとき、ゆっくりやってくれてるみたいだったけど、凄く痛くて、スカートの裾をぎゅぅぅって握ってたら「手、回せば?」って言ってくれたので、必死でしがみついて我慢してました。

 結局、そのときは気持ちよさは判らなくて、血とかいっぱい出たし泣きまくっちゃいました。
 でも、先輩が「だいじょうぶ?」とか「もう少し我慢して」とかって、私を気遣ってくれるのが凄く嬉しかったです。
 血とか愛液や精子で汚してしまった棚とかを、全部先輩が片付けてくれて、痛くて変な歩き方になってたので見かねて家まで送ってくれました。

 その後、夏休みはわざと当番を当たるようにして、先生の目を盗んでエッチしてました。



先生・生徒・禁断 | 【2017-03-27(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

聞いてしまった友達の性体験

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの
合宿所に3泊4日とまることになった。水泳部といっても男子4人、女子3人の
小さな部だったけど。
顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、買い物にでかけていった。もちろん
買い物だけではないみたいだけど、しばらくは帰ってこなかった。
海が近くにあるのに昼間は練習で泳げないし、遊泳は禁止されていた。

でも私たちはせっかく海が側にあるんだから泳ぎたかった。
そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後
合宿所を抜け出して海へ向かった。
綾と加奈子と私の3人は海へ着くと、誰もいない浜辺で競泳水着に着替えて
海に入って泳いだ。みんなお尻が半分以上さらけだしている超ハイレグの
やつを着ていて、女の私からみても大胆な格好をしていた。

私も似たようなものだった。プールと違って今なら男子の目を気にする
こともない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのが
こんなに気持ちいいものだとは思わなかった。競泳水着を着るときは
必ず練習か試合のどちらかだったので遊びで着るのはこれが始めてだった。
綾は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。
加奈子もそれを見て脱ぎ始め、気持ちよさそうにはしゃいでいた。

綾だけは更にエスカレートしてゴーグルもキャップもとり、競泳水着も
全部脱いで全裸になった。
「綾、誰か着たら恥ずかしいよ」と私が言うと「気持ちいいよ、あんたも
全部脱いだら?」と綾は言った。トップスイマーとして数々の成績を
残している彼女たちは身体が締まっていて、高校生なのに大人みたいな
エロちっくな身体に見えた。

遊んでいるのに夢中になっていたら、いつのまにか私たちの着替えが
置いてある浜辺の近くに男4人がいて、こっちを見ていた。
両手に花火を持っていたから、ここでやるつもりだったのだろう。
綾はあわてて水につかり裸を隠したが、男の1人がこっちへ向かってきて
「一緒に花火をやらない?」と話しかけてきた。
私たちは断ったけど、強引に誘ってきた。
そうこうしていたら、相手の1人が綾が脱ぎ捨てて競泳水着を見つけて
「おいっ!あの姉ちゃん達の誰か、いま裸だぞ」「マジで?」

「何やってんだよ。ここで・・」
そう言って一斉に海へ入ってきて私たちに襲いかかった。
私は沖に逃げようとしたが、後から抱きつかれて胸を揉まれた。
その間他の2人のことはわからない。「いや~」と抵抗する声だけが
聞こえた。
私も抵抗したが、力ずくで浜辺まで連れて行かれて押し倒され
上から男がハアハア言いながら全身を触ってきた。
やめてっという願いも男には届かない。

水着の中に手を入れられ胸を揉まれ、あそこを手でいじられた。
「彼氏以外の男に抱かれるなんて」絶対嫌!!
だから一生懸命抵抗した。
でも、慣れた手つきでグリグリされると、嫌でも刺激が走り、力が入らない。

競泳水着をずらされ、あそこを舐められると私はもう観念した。
抵抗をあきらめて、仰向けのまま横を向くと、近くで加奈子が
よつんばいの体勢で後から抱きつかれて手マンされ、喘いでいた。

さらにその向こうを見ると「!?  綾?」
私は一瞬目を疑った。

「あああ~ イク~イク~」綾の声が聞こえてきた。
「綾?まさかあなた感じるの?」
綾は裸で、男の上に乗り、自分から腰を振って喜んでいるように私には見えた。
そして男のいうがままによつんばいになって、後から抱きつかれて今度は
後から攻められ、力を失ったような声で「もっと、もっと・・・してえ・・」
トップスイマーでプライドの高い綾が、こんなことされて感じているなんて・・
私には信じられない光景だった。

それに対して加奈子は抵抗を続けていた。
でも2人がかりで押さえつけられ、水着をずらされて強引に入れられた。
「いやっいやあ・・・抜いて・・」と懇願する加奈子。
「気持ちよくしてやるから、おとなしくしろっ!」
上からのっかり首筋を舐めながら、ピストン運動で加奈子を犯し始めた。
「ああっ ああっ」
男の動きにあわせて加奈子の声が聞こえる。

3分もヤラレ続けた加奈子は抵抗する力を失っている。
「気持ちいい~このまま中だししてえ~ 水泳やっているだけあって
締まりがいいわ。この女・・」
「中でいいか?」
「・・・やめてえ~・・お願い・・それだけは・・・」
「もうちょっと楽しもうよ。あんたも本当は気持ちいいんだろ。」

「こんなハイレグ水着着て・・他の男は黙ってないだろ?
絶対あんたのこと想像してしこってるよ。」
「あんたもさあ、さっき半分水着脱いで泳いでたよなあ。この格好する
の本当は好きなんだろ、水着の食い込みに快感を感じるタイプじゃね?違う?」
それに対して加奈子は横に首を振った。
「じゃあさあ。あんたセックスしたのいつ?」
「・・・」
「じゃあオナニーは?週何回?」

「答えてくれないんだったら、あんたの中にだしちゃおうか・・どう?」
「いっいやあ~ お願い!!」
「じゃあ、初めて男とヤッたのいつか答えてよ。」
「・・・14のとき」
「誰と?」
「・・・高校の水泳部の先輩。お願いもうやめて・・」
「へえ~ あんたもエロい体つきして・・やることやってんだ。」
「ちなみにさあ・・どこで?家?部室?」
「止めてください・・」

「言えよ、バコバコやって気持ちよかったんだろっ。このままマンコの
 中にだしたら、子供できるぞっっ!!」
加奈子は半分泣きながら・・
「部の倉庫です。 ぶっ・・部活後にしました・・・」
そのまま綾にも追及があり、綾も同じ頃に後輩とヤッていたそうです。
そのまま相手の名前まで言わされてて、私はそれを聞いてショックでした。

加奈子とセックスした先輩は、今合宿所にいます。
加奈子とできてたなんて知りませんでした。しかもそいつは色々な女に手を
出してヤッたという噂をきいてて、あの加奈子までが・・・信じられません。

誰かは教えてくれなかったけど、加奈子は男にすぐ振られたって聞いて、
なんか引きずっているようだったので・・しかも、その人の競泳パンツの
モッコリで自慰行為までしていたなんて・・・

綾も週4くらいヤッているそうです。
告白させられた加奈子はそのまま顔に出され、私もバック→騎乗位と
犯され、知らない男に何度もイかされてしまいました。
3人とも存分に犯され、満足した男は私たちの着ていた競泳水着に
興味をもったようで、3人とも競泳水着を無理矢理脱がされてしまい
そのまま男達に奪われてしまいました。
おそらくそれを使ってヤッているのでしょう。でも私たちも
実はその時のことを思い出して、時々オナニーしています。
本当は感じまくっていたなんて、あの時はいえませんでした。
女って本当はエロいです。私を含めて・・・よい思いででした。


先生・生徒・禁断 | 【2017-03-26(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

病院でのHな体験談

この前産婦人科であった出来事を書きます.

産婦人科といっても妊娠とかじゃないんですよ.
あ,私は今年で新高三です.
彼氏と初めてHしたのが去年の二月.ここ一ヶ月くらいHはしていません.
三月の終わりごろ,もうすぐ新学期ってところで急にあそこの中がかゆくなりました.
最初はしばらくしたらおさまるだろうとかってに思ってたんですが
日に日にかゆさはますばかりだったんです.
Hしてるのが原因なのかなと思って,彼とHしていることをママにはいってなかったし
あそこがかゆいなんて彼にもいえないから,誰にも相談できず困ってたんです

春休み中も部活で学校にいってて,たまたまその日は養護の先生が保健室にいたんです.
だからおもいきってあそこのかゆみについて相談してみました.
先生はHの経験があるかといったことを聞いてきませんでした.
ただ,かゆみが続くようなら,ちゃんとお医者さんに見てもらうように言われたんです.
だからその日家に帰ってから,ママに相談して,次の日に保険証をもって近くの産婦人科にいきました.
ママは昼間お仕事をしているので私一人で行きました.

その日は部活を休んで午前中に診察を受けることにしました.
午後は部活に出るので制服を着てでかけました.
予約してないので待たされるといけないと診察開始時間の一時間前に行くようママに言われました.
産婦人科医院につくとドアが閉まってました・・・.
困ったなと思ってうろうろしていると出勤してきた看護師さんが中に入れてくれました.
当然私が一番にきた患者で,待合室は私だけでした.
待合室で女の先生だといいなと思ってました.はずかしいし.
先生がもういらっしゃっていたようで,15分くらいまって早めに診てもらえることになりました.
診察室に入ると,大学を出たばかりくらいの若い男の先生がいました.しょっく・・・

大きな眼鏡をかけた先生で私に話し掛ける時はあごを引いて眼鏡の上から私を見上げるようにするんです.
なんかきもくて,早く診察が終わるといいのにと思いました.
症状を一通り説明した後,いくつか質問をされました.
先生「彼氏いるの?」
私「え・・・?いますけど」
先生「えっちは?」
私「は・・・?」
先生「したことあるよね?」
私「・・・はい・・・」
先生「Hはいたいの?」
私「・・・いえ,いたく,ないです」
先生「じゃきもちいいのか」
私「・・・・・・・」
ちゃんと答えないとかゆいのが治らないと思って我慢して答えましたが
途中からいまいち私の病気と関係あるのかな,といやな気分になりました.

先生「とりあえずそこに横になってください.それとパンツとってくださいね」
私「パンツ,脱ぐんですか?」
先生「はい,触診しますから」

嫌な予感が的中した.きもい.とてもきもい.
開業前だから診察室には私と先生しかいない.
看護師さんは外で別の作業をしているみたいだった.

もう治してもらわなくてもいいから帰りたくなってきた.
知らない男の人にパンツ脱いで見せなきゃいけないなんて考えられない.
うつむいて椅子から動こうとしなかった私に

先生「大丈夫だよ.ほら,みんなこうするんだから.」
私「・・・・」
先生「怖いことないよ.うん,横になって.」

先生の目はもう見れなかった.
早く治したいから!って自分を言い聞かせて診察台に横になった.

先生「あとパンツもとるんだよ」

先生がカルテに何かを書き込んでいる間にすぐにパンツを脱いだ.
診察台の横にある荷物置きにパンツをおいてその上に鞄を重ねて見えないようにした.
私は横になって三つ折りだったスカートを二つ折りにしてひざ上くらいまでスカートで隠した.
先生はペンを置いてこちらを向き直り診察台の足のほうに椅子を置いて座った.

先生「じゃぁ診察します.もっとこっち側にきてください.」
先生「そうそうもうちょっとこっちにきてください」
先生「そしたらひざを上げてください」

寝ながらひざを上げると見えちゃう.きもいしとても恥ずかしい.

ゆっくりとひざを上げていくと,いまいち中が見えなかったのか先生は
左手でスカートのすそを持ち上げて中に光を入れているようだった.
しばらくそのまま先生は無言になっていたけど急に

先生「炎症おこしてるね.薬を塗っておきましょう」

て言って指に何かを塗りたくっているようだった.
私は天井を見ながら早くおわれ,としか考えられなかった.
先生は割れ目の下のほうからぬるっとした指であそこを開いていった.
最初は下のほうをぬりぬりしていたんだけどそのうち指が上のほうにきた.

一番上まで指がきた.ふれるか触れないかの微妙な感じで先生は薬をゆっくり塗っていた.
はやくおわれはやくおわれ.
先生は私のねがいとは裏腹になかなか薬を塗るのをやめなかった.
そのうち私はなんか変な気分になってきてるのに気付いた.
彼としているときの安心感があって気持ちいのとはぜんぜん違う.
いやなんだけど,どうしても気持ちよくなっちゃうようなそんな感じ.
体がどんどん熱くなってきておなから変がじゅんっってしはじめた.やばい濡れちゃう.
先生はずっとあそこの上のほうの敏感なところをぬりぬりしている.
息が荒くなりそうだけど,気持ちよくなっているのを気付かれたくないから必死でこらえた.
次第に先生は少し強めに触りだした.触るスピードも速くなってきた.
先生は明らかに変なことをしているんだと分かった.
でも,悔しいけど,気持ちよくなってしまってた.

このままされつづけたらきっとイッちゃう.
もう,いやだっていう気持ちはなくなってたかもしれない.
それくらい先生の触り方は気持ちよかった.
頭の中がだんだん真っ白になっていくかんじ.ゆっくりゆっくり気持ちよくなっていくかんじ.
きっともう濡れてる.先生にも気付かれてる.これは恥ずかしい.
すると突然

先生「炎症は膣中にも広がっているかもしれないから,中も塗っときましょう.」

先生が何を言ったのか理解しないうちに先生はいきなり奥まで指を入れてきた.
恥ずかしいけど「んぁっ」て短く声を出してしまった.
先生に聞こえたかな?絶対聞こえた.やだ.
私からは先生の顔は自分のスカートで見えない.

先生は私が気持ちよくなっていることを分かってる.
声も出しちゃったし,なによりぬれてるし.しかもたくさん・・・.
先生の指(中指?)は指の腹を上に向けて私の中の上のほうをゆっくりさすってる.
あまり出し入れをしないんだけど,ゆっくり2センチぐらいの感覚で動いてる.
正直めちゃくちゃ気持ちよかった.
彼が指でする時はちょっと強引でいたいときもあるのに先生のは優しくゆっくりだった.
ゆっくりゆっくり先生は私の中で動いている.
そしたら突然早く力強く奥まで動いた.
先生,もう絶対治療じゃないよこれ.でもきもちいい.
また声が出ないようにこらえていたのに「んくっ」って声が出た.
左手で口を抑えてたけど先生にはきっと聞こえたはず.やだ.
そしたら先生が言った

先生「気持ちよかったら声出していいんだからね」

その一言で私の中の何かがこわれた.
先生はゆっくり動いたり早く動いたりかき回すようにしたりいろいろし始めた.
私は左手で口を抑えたまま,先生の動きに合わせて
「んっ・・・・あっ・・・くっ・・・・・いっ・・・・・・んんっ」って声をあげつづけた.
私は,だんだん太ももに力が入っていくのが分かった.背中と右ひじ,両足で体重を支え
お知りが診察台から少し浮くようなかんじ.もうイキそうになってるんだって分かった.
先生もそれがわかるのか,私の反応がよかったところを学習(?)したのか
私の気持ちいいところを集中的にさすり始めた.

私(あぁ,もうだめかも・・・いく・・・・・・いく・・・・)「あぁっあっあっん,ぅああっ・・・・」

中が収縮していて先生にも私がいったのが分かったみたい.動きがゆっくりに変わった.

先生は息遣いが荒くなっている私をスカート越しに見ているのか何もいわない.
次第に指の動きをやめていって,先生は指を抜いた.
スカートを下ろして,いつの間にしていたのかうすでのゴム手袋を先生は外していた.

先生「一応飲み薬も出しておきます.二週間後にまたきてください」

私はパンツをはいてフラフラになりながら産婦人科を出た.
二週間後って今週の水曜日の14日.
それはまた今度書きます.


先生・生徒・禁断 | 【2017-03-24(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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