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担任の先生にSEXされて妊娠した私・・・

私が小5の時に担任の先生に無理やりSEXをされました。

私は発育が良くすでに胸が膨らんでいて生理もきていました。

私は性に関して興味はあったので紐パンなど持っていて興味がない振りをしてわざと

わからない様にしていました。

その日、私だけ宿題を忘れて、先生に「宿題を忘れた罰として安田だけ居残り勉強だ!」

と言われ嫌々1人で残りました。

私はその日、ノースリーブのワンピースで紐パンでノーブラでした。

先生は私の隣の席に座り「保健と体育の勉強だ」と言って保健から勉強をしました。

保健の勉強でいきなり性のことを教えてきて、

先生は「ここがマンコという場所だ!で、マンコの所の豆みたいなのがクリトリスだ!」

と言ってきました。意味のわからないわたしは「?」状態でした。

「安田は保健の勉強が全然出来てないから教科書で説明してもわからないか!」

と言いながら先生の手が私の太腿から股の方に滑らす様に触ってきました。

「よし、教科書でわからないなら、自分の体で覚えろ!」と怖い声で言ってきました。

「じゃあ、ワンピースを脱いで下着になれ。」と命令しました。

仕方なく私はワンピースを脱ぎ下着だけになりました。

「お前ブラを付けてないのか?」と聞いてきて、私は「はい。」と答えました。

「そうか。良い胸をしてるじゃないか!乳首もピンクだしな!」と言いました。

その後、先生に胸を揉まれたり乳首を弄られたりしながら勉強をしました。

しばらくして先生の手がまた太腿に行き擦ってきました。

私は足を閉じたまま硬直していました。

無理やり足を開かせてパンツの上から筋に沿って上下に指を動かしてきて、

私は意識がボーっとしてきてされるがままに弄られていました。

「安田っ!」と言う先生の声に八っと我に返りました。

「お前もうマンコがビショビショに濡れてパンツも濡れてるぞ!もうパンツも脱げ!」

と言い、パンツも脱ぎ遂に全裸になりました。

「良し!安田、机の上に寝ろ!」と言い、机の上に寝ました。

「可愛いマンコだな!マンコもピンクか!」と言い指で弄ったり、舐めたりされ

もうマンコは濡れすぎるぐらい濡れていました。

「じゃあお前のマンコに先生のチンチンを入れるぞ!」と言うと躊躇せず挿入してきて

アッという間に根元まで入りそのまま腰を動かしました。

私はあまりの痛さに泣きじゃくりました。

「安田の中は最高だ!」と言いながら休む事無くずっと腰を動かし続けました。

「あ~、イきそう~。中に出すぞ~!」と言いながら私の腰を上げて、

肩から下が逆さまになりました。

私は「今日は排卵日だから中はダメ~妊娠しちゃう~!」と言いましたが

「嘘を吐くな!小5で生理がきてても排卵日がわかるはずがないだろう!」

と言いながら、大量の精子を中に出され逆さまの状態で、

「安田見えるか?お前のマンコに先生のチンチンが入ってるだろ!これがSEXだ!」

と言い先生はチンチンを入れた状態で5分ほど私は逆さまにしていました。

私が泣き止むと先生はチンチンを抜き、

「安田!見ろ!この血が先生のチンチンを入れた証拠だ!」と言い、

机に付いた血を見たら今までに見たことの無い出血の量で、

また今にも泣き出しそうでした。先生はすぐに

「安田そのままだと妊娠するぞ!逆立ちをしたら妊娠しないから早く逆立ちをしろ!」

と言ったので壁を使って逆立ちをしました。

先生は帰る時に「明日は下着を付けずに来い!それと仲が良い友達も居残りさせろ!」

と言って帰り、翌日は先生の命令通り下着を付けずに学校に行きました。

そしたら1時間目の授業の時に先生に呼ばれ教卓の前に行ったら、スカートを捲られ

「安田は何で下着を付けてないんだ?」と言われ 

クラス全員の前でマンコを見せびれかされました。

その日は体育館倉庫に来いと言われていたので、

仲の良い友達の恵美ちゃんを連れて行きました。

予想通り私と一緒に恵美ちゃんも先生にSEXをされました。

恵美ちゃんも大量の血を流しながら先生に処女を奪われました。

その後、毎日、先生に呼び出されてSEXをされました。

そして6年生になる前に妊娠が発覚して5年生のときに出産しました。

恵美ちゃんも6年の時に出産をしました。

私と恵美ちゃんは6年生の時から援助交際をするようになりました。

今は16歳で子供が4人いて、援助交際で月100万ほど稼いでいます。



先生・生徒・禁断 | 【2017-02-20(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻はピアノ講師

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。
その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。
石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。
妻も石橋氏が面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。
以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。
「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ~うちのと入れ替えられたらなぁ~」
と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。
「そぉーですねぇ・・・私は構わないですけどねぇ?」
と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは
「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ~」
と、目を輝かして哀願してきたりもしました。
「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、
石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。
本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、
私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・
大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。
ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。

ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。
ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。
完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、
ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。
ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。

私は、胸騒ぎを覚え何かいつも違う違和感を感じました。布団から這い出し、ソロソロと階段を降りて玄関ホールを確認。
すると男性ものの靴があるので、石橋はまだ教室にいる事を確信しました。
教室として使用している部屋の扉の手前で、じっと耳を澄ましましたがボソボソと何か話している事が分かる程度で、ほとんど聞き取れない。
妻と彼は小声で話しているのでしょう。防音扉は小さなガラスがはめ込んであるので、おそるおそる覗いてみました。

すると二人の背中しか見えないのですが、石橋がピアノの真中に座り左を向き、美紗子はその視線の先に並ぶように座って会話していただけでした。
正直、私の心情は、ほっとしたのと「なんだ、つまらんなぁ・・・」と言う複雑な思いでした。

私もまだ眠かったので「あほらしぃ・・・寝よう・・・」と、思って立ち去る前に再度チラと覗いたのです。
すると目に見慣れない光景が飛び込んできました。石橋と美紗子が抱き合いキスをしているのでした。

その瞬間、私の背中に冷たい氷を差し込んだような衝撃、見てしまったものに対する明確な答えが出せない混乱に陥りました。
防音扉なので音は聞こえませんが、キスしながらあごをお互いに上下に動かしているのが見て取れたので、舌を絡ませているであろう事がわかりました。
私はその行為を止めさせようとする事よりも、なぜか次の展開に期待する感情が心の奥底から沸き起こってしまったのです。
しかし、次の展開は期待を裏切るもので、キスを止めしばらくすると二人は立ち上がりました。
私は、ここにいてはまずいと思い、なるべく音を立てないよう慌てて自室に戻りました。
布団に潜り込むと、石橋と美紗子の会話が玄関ホールから聞こえてきたので、彼が帰った事がわかりました。

私はその夜、美紗子のレッスン手帳を確認たのです。
石橋の次のレッスン日を調べました。来月の○日土曜19時と書いてあるのを確認しました。
私はある考えを実行することにしたのです。石橋のレッスン日は残業で遅い帰宅になると言うことにして、
こっそり帰宅して様子を確認しようと思いました。
何も無く済んで無駄になるのではないか?
と思いながらも、妻が他人とセックスする現場を見る事になるかもしれない、何とも言えない期待感を抱ていました。

石橋のレッスン日当日の夕方、いちおう出勤する際、遅くなるかもしれないと布石を打っておきましたが、再度電話連絡を入れたのです。
「すまん、やっぱり今日は遅くなるよ・・・0時前後には帰れると思う。」
その電話を入れた後、19時過ぎには自宅に着くように帰宅。
防音室でレッスンをしている間に帰宅しておけば二人に気づかれず家に戻れるからです。
そーっと玄関を開けると、石橋のと思われる男性用の靴がありました。
私は自分の靴を抱え自室に向かいました。
まだレッスンはきちんとやっている様で、ピアノの音がまだ聞こえます。

19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。
何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。
私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と思ったほどです。
その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。
それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・
唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。

以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。
二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。
一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしました。
このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。
思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。

幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。
流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?
色々考えたのですがどれもうまくない。
しかし何とかして見たいと言う思いで、少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、
ソロソロと移動しました。
直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。

間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。
襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。
石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、
美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。

石橋は美紗子をソファに横にすると、美紗子の上にのしかかるように覆い被さりました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外したようでした。
あらわになった美紗子の胸を見つめている様子で「美紗子さん・・・綺麗です・・」など言いながら胸に吸い付いて行ったようでした。

美紗子は胸を石橋の手と舌で責められると「あぁぁぁっ・・・感じちゃうよぉっ!いやぁぁっ!」といやらしい声を上げました。
石橋は、美紗子のスカートの中に手をいれ美紗子のパンティ下ろしたようでした。そしてそのままオマ○コに指を入れているのか・・・
腕が小刻みに動いていたので、オマ○コを責めているようでした。
美紗子はクリトリスを責められると弱いので、その責めで軽くイッたようでした。

この美紗子の反応の良さに気を良くした石橋は、どうやら自らの勃起したモノをだし、シックスナインの体勢になった様子でした。
フェラチオさせながら、美紗子のクリトリスを舐めているようでピチャピチャ音が聞こえました。

「美紗子さん・・・もう入れてもいい?もう我慢出来なくて・・・」
と石橋が言うと、美紗子は「いいですよ・・・石橋さんのほしい・・・」と言っているのが微かに聞こえました。

美紗子を起こし、ソファーにうつ伏せに手をつかせると、スカートをたくし上げ石橋はバックから抱きつき、ゆっくりと挿入したのです。
「あはぁぁぁあっん!入ってきたよぉぉ・・・奥までぇぇ!!いっぱいきてぇ!」美紗子は歓喜の声を上げたのです。
石橋も「ああ・・・すごい・・きもちぃぃです・・美紗子さんのオマ○コ気持ちいいっ!」
と言いながら挿入したばかりなのに狂ったようにパンパンと音を立てながら勢い良く腰を振り出しました。

バックで挿入してから5分ほど経ったでしょうか・・・
石橋は「美紗子さんっ・・オマ○コ締まるっ!!もうっ・・すいませんっ!出そうですっ!」と言い出しました。
石橋は射精を我慢し、苦悶の表情を浮かべている様子でした。
美紗子も石橋の腰の振りに合わせるように体をくねらせながら
「あっあっ!あぁ・・石橋さん!・・外にぃ!お願いっ」と、言うや否や石橋が
「ダメだ・・すいませんっ!出るっ!!」と唸った瞬間、美紗子の突き出た尻に精子をぶっ掛けたようでした。

石橋は肩で息をしながら、ペ○スを片手で支えて腰をビクッビクッとさせながら美紗子の尻に残りの精子を掛けているようでした。
「美紗子さん・・・すいません・・・最近ご無沙汰だったもんで、もうイッちゃいました・・・」
と少しもう仕分けなさそうに言うと、美紗子はティッシュで拭いた石橋のザーメンを見ながら
「すごいです・・・こんなに出たんですか?私、嬉しいです」と話していました。

覗いていた私は、不覚にもギンギンに勃起していました。
幸い、二人には全く気づかれていないようで、私は異様な背徳感と自らの欲求を満たす興奮とで次の展開を心の中で急かしていました。
そうこうするうちに、妻の美紗子は大胆にもつい先ほど果ててしまったばかりの石橋のペ○スをしゃぶり始めたようでした。

「美紗子さんっ!あぁ・・チョッ・・・精子まだ少し出てますっから・・・あぁっ!気持ちいい・・・」
美紗子はその石橋の声を聞くと
「いいんです・・・もう一回したいの・・・残ってる精子は私が綺麗にしてあげますから・・・」
と言っているのが聞こえました。
妻は私の精子も膣外射精の時は飲んでいるので、さほど抵抗感は無かったのかも知れません。

「石橋さん・・・すごい・・・もう大きくなりましたよ・・・」
美紗子は何ともいえないエッチな音を立てて、石橋のペ○スを舐め上げているようだった。
石橋も自身の妻では味わった事の無いフェラチオだったのか「あぁっ・・すごいっ・・うぉっ・・・」と唸っていた。
「美紗子さん・・・上になってもらえますか?」と言う声が聞こえた。
ソファの陰でよく見えないのだが、美紗子が石橋の上に乗って腰を動かし始めたようだった。
美紗子のなまめかしい上半身が弓なりになって前後、上下とまるで乗馬しているかのように動き、胸が卑猥に揺れているのが見えたのです。

「あぁぁっ!いやぁっ!いくっ!・・・いきますっ!」
美紗子があられもない大きな声でアクメを迎えたようだった。
石橋の腕が揺れていた美紗子の胸を鷲づかみにして絶頂の膣の締め付けを堪えて堪能しているようでした。
石橋はこうなることを予期して用意してきていたのか、コンドームを自身の大きく勃起したペ○スに付けたのが仕草で分かった。
そして居間の長椅子のソファの上に美紗子を寝かせると、上から覆いかぶさり、激しく美紗子を貫いた。

「美紗子さん・・すごいっ!・・いいっ!すごいですっ!」
ぎしぎしと音を立てながら、美紗子の腰のあたりを支えるように掴み、勢い良く腰を叩き込む。
美紗子も腰を前後にグイグイと動かしながら、私はあまり聞いた事の無い叫びとも絶叫ともつかない
「あぁぁっ~!あぁぁっ!いきそうっ!いきそうですっ!!」と声を上げたのです。

石橋の腰を振る速さが早まりました。
「あぁぁっ!!美紗子さんっ!いきますよっ!いくっ!出るッ!!!」と叫ぶと、
美紗子は「きてぇ!いっちゃう!もうだめっ!オマ○コいっちゃうぅっ!!いくのぉっ!いっくぅぅっ!」
と驚くような激しく大きな声を上げたのです。
石橋はイった瞬間、ぐっと腰を突き上げ、美紗子の胸を両手でぎゅうと掴み、腰をビクビクさせていました。
ゴム越しとはいえ、妻美紗子の胸と膣奥の感触を楽しみつつ、大量の精子を放出しているようでした。
美紗子も全身を弓なりにし、その精子の放出する鼓動に合わせて体をガクガクと震わせ絶頂を迎えたようでした。

その後も、妻の美紗子と石橋は23時頃まで合計、5回はセックスしていました。
さすがに彼も妻がいる身なのだからでしょうか、中出しは確認する限りなかったようです。
が、しかし精飲や膣外射精、そしてゴム付き中出し数回と妻、美紗子とのセックスを思う存分堪能したようでした。

私は、23時を回る前に一時帰宅してきた時と同じように、こっそりと家から出て近場を一周する感じで家から離れました。
そして、23時40分過ぎに携帯を使い家に電話を入れたのです。
「もう寝てたかい?起こしてしまったかな・・・間もなく家に着くよ」
と伝えると少しか悔悟の念があったのか、一瞬間があり
「ううん・・・起きて待ってたから・・・」
と答えが返ってきたのでした。
その当事は、このまま放置して様子を見るか?
それとも見てしまった事を打ち明けて、浮気を止めさせるか等、その時はまだ考えられない状況だったのです。



先生・生徒・禁断 | 【2017-02-19(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

かわいいおっぱい

中学の夏休み先生の家に行ったときの思い出を書きます。
私と久実と由貴の3人は部活動(美術部)の顧問だった
奈保子先生に家に遊びに行った。
昼間は絵を描いたり、おしゃべりしたり
夜ご飯は、先生がカレーを作ってくれた。
ご飯の後、先生の車で近くの温泉に行った。
先生と一緒に行くのは楽しみだった。

先生はまだ新任で23か24歳だったと思う。
久実と由貴とは春の野外キャンプで一緒にお風呂に入ってたので
お互いの裸も見せ合ってたけど
先生の裸を見るのは初めて。
と言うか、私は一人っ子なので
大人の裸(実物)はお母さん以外はあんまり見たことなかった。
先生は私より背は高い(160くらい)
私たちは脱衣場で、先生が服を脱ぐのを見てた。
脱衣場はあんまり広くなく、他にお客さんはいなかった。
3人に見られてる先生は
「ちょっと恥ずかしいよ、何で見てるの」
「そんなに見られてたら、脱げないよ」
と言いながら、恥ずかしそうにしてた。
「恥ずかしいからみんなで、一緒に脱ごっ」
と先生に言われて
私たちもTシャツを脱いで、ズボンやスカートを脱いだ。
先生もブラとパンツだけになった。
シンプルな薄いピンクに下着だった。
先生らしいなって思った。
私たち3人も下着姿だけど
みんな恥ずかしがってたので先生が
「なんだみんな恥ずかしいんだ」
「じゃあ、また一緒に外そっか」
「せーのー」
みんなつけてたブラを一緒に外した。
みんな先生の方を見た。
「もう、また注目されてる。」
「先生、胸小さいから恥ずかしいよ。」
ほんとうに恥ずかしそうにしてた。
そんな先生がなんかかわいかった。(10個も年上だけど)
確かに先生のおっぱいは思ったより小さくてかわいかった。
でも、つんって上向きで、すごく色ぽかった。
乳首もきれいなピンク色で
久実が
「先生のおっぱいかわいい!」
って思わずさけんだ。
先生は恥ずかしがってすぐにパンツを下ろし
お風呂のほうへ行った。
下のヘアが思ったより多くて黒々してたのが目に焼きついている。
私たちもお風呂のほうへ行って
体と髪を洗って、湯船につかったり
腰をかけたりしながら、みんなでおしゃべりをした。
だんだん恥ずかしさも消えていき
お互いの体を見せ合った。

先生は胸は小さいけど
しっかりウエストはくびれててかっこいい。
それに比べて私たちは
胸は大きいけどくびれがなくかっこ悪い。

先生は「みんな胸大きいよね、うらやましいなー」
「先生何カップなんですか?」
「悲しきAカップ。あっ内緒だぞ」
「えー、そんなに小さいんですか?見えない。Bくらいありそう」
「こら。失礼だぞっ!先生に向かってそんなに小さいなんて」
「だって、事実ですよ」(笑)
「先生の胸かっこいいから大きく見えますよ」
「それってフォローしてるつもり」(笑)
「女の子はおっぱい大きいほうが魅力的だよ。みんな何カップなの」
久実「私はCカップ」
由貴「私はB」
私「私もDくらい」
先生「えー、私が一番ちいさいのー」
「やだなぁー、中学生に負けるなんて」笑
久実「でもABCDじゃん」
「順番に並んでみようよ」笑
「あっ、先生を傷つける気だな」
そのあとみんなで
おっぱいのさわりっこをした。
初めて他の女の子のおっぱいを触って不思議な感じがしたし
自分のものも触られて、くすぐったかった。

夏休みが来るとあの先生との夏を思い出します。





先生・生徒・禁断 | 【2017-02-17(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

貧乳大作戦!


(まずい。まずすぎる)
ふうっと息をつく。腕組みして悩むのは、落ちこぼれ大学院生・笹木工である。い
ま目の前では隣の豪壮な家の二女、梅澤かんなが宿題と取っ組み合いをしている真
っ最中。工はこの春、なぜかかなりの有名大の大学院に合格。かなり有名な助教授
の研究室にもぐりこむことができたのだ。
(でも実力じゃないしなあ…)はあ、とまたため息をつく。
「たく兄ぃ、大丈夫?連続でため息なんかついてさ」
かんなが振り返って大きな黒目をくりくりさせる。
「い、いや。なんともありませんよ」と言って作り笑い。少女はどうだか、という
ような顔で机に向かう。
少女…といったが、制服を着たまま――ブレザーは脱いでいるが――のかんなは都
内の私立女子中に通う14歳の中学2年生だ。まあ、これが実にかわいいのだ。
背も150センチに満たず、手足は長く細いので体つきはまだあまり女らしくはな
い…しかし顔の端正さは群を抜いている。無造作に首の下あたりまで伸ばされた、
それでいて手入れの行き届いた輝く髪の間からのぞく、黒目がちの強い瞳が強烈な
印象を与える。まさしくザ・美少女である。
「う~ん」ちらりとかんなが見る。
工より一つ上のかんなの姉はFテレビでアナウンサーをしている。女子アナ特集で
も、必ず名前が上がる美女アナとして知られている。近辺でも評判の美人姉妹の家
になぜ自分がいるのか…それは単に隣同士だったから…ではなく、それまでは価格
ストップ安だった隣家の不肖の息子が、超有名大の大学院(大学は違う)に入って
しまった。株が急上昇したというわけだ。
かんなも有名中には入ったものの思った以上に授業の進行が早く、苦しんでいた。
隣の出世頭に白羽の矢が立ったゆえんである。
高校生の時から、姉の八重子にあこがれていた工は一も二もなく受けた。かんなは
可愛いが、まだ子供だ。八重子と比べれば…などと工は比較していた。
「せんせ?」
かんなのその声に、工の視野がぐにゃりと歪んだ。(ま、まずい。本当にかかっち
まった…)工の表情が変わる。
「かんな…」ゾンビのように近づいてくる工。
「どどどど、どうしたの?」ただならぬ雰囲気に思わず立ち上がってしまう。
「たくにぃ…ンムッ」
振り返った途端に肩をつかまれ、中2の可憐な唇を奪われた。工の胸に手を当て、
必死の押しのけようとするが無駄な努力だった。肩を抱かれ、顎をつかまれて上を
向かされ、さらに激しく舌を吸われた。
(そッそんなッ…あたしのファーストキスがッ)
舌を抜こうとして、もっと強く吸い上げられる。息をするのを忘れて気が遠くなる。
力が抜けたのに乗じて、隣家の兄は少女の舌と自分の舌を絡ませ、本格的なディー
プキスを始める。一度絡めとられた舌を舌で愛撫され、舌を放すのか、手を突くの
かどうしていいか、かんなはわけがわからなくなっていた。
…5分後、ようやく口が離れる。自分の口と男の口との間で唾液が糸を引くのに気
がつき、14歳の美少女は赤い顔をさらに真っ赤に染めた。
「は、はじめてだったのにぃ」
恨めしそうな顔で工を睨む。実は、舌を吸われている間にアソコがじんと熱くなり
、抵抗が弱まって口を吸われるままになったことを自覚していた。
「かんな、好きなんだ」
「ええええ?」
動揺するかんなの唇がまた吸われた。抱き締められた身体が押されてお尻が机にぶ
つかる。両手を後ろに突いて、倒されそうになるのを止める。
「ん!」
工が少女のブラウスの前ボタンをぷちん、ぷちん、と外し始めた。大きな目を見開
き、(やめて!)と目力で訴えようとするが目が近すぎて何も見えない。やっと口
をもぎ放した時には、早くも前ボタンが全部外されている。(す、すばやい)
「ちょ、ちょっと!どういうつもり…あムンッ」
前を手でおさえて隙を見せたら、また口を吸われてしまった。(どうしよ…抵抗す
ればキスされるし、口に気を取られてると、服を脱がされちゃう!!)
「ぷはッ」
またキスから逃れた時には、ブラのホックが外された。(ああ~ん!これじゃ全部
脱がされちゃうよぉ!)顔を羞恥に赤らめて、かんなは後ずさりする。
「ね、ね、落ち着こうよ、たく兄ぃ…」
いつもの優しい彼とはまるで違う、憑かれたような表情の工。ふくらはぎがベッド
にぶつかった。(し、しまった)動揺を見逃さず、工はそのまま少女を押し倒す。
「ああん!」
両手を頭の上でつかまれ、腰の上に乗られてしまった。
「ねね、たく兄ぃ。こ、こんなのおかしいよ、急に」
必死に説得を試みる中2の美少女である。
「かんな、好きなんだ。もう我慢できない。俺のこと嫌いなのか」
「あ…う…それは」
口ごもるのにはわけがあった。好きなのだ。姉は「優しいだけのしょーもない男」
と言っていたが、そこが良かった。実は最近オナニーを覚え、工を思い浮かべてし
たこともあった。大学院に受かったのも嬉しかった。両親の心配をよそに、半ば強
引に家庭教師を頼んだのもかんなだったのだ。
「で、でも早すぎるッ…こ、心の準備がッ」
いまどきの中2だ。男と女が愛し合ったら何をするかぐらい知っている。オナニー
をするところにおちんちんが入ることだって。でも、キスだってついさっきしたば
かりなのに…第一、全然ロマンチックじゃない。こんなのありえない。
「か、かわいいよ、かんな」
工がじっと何を見てるのかと思ったら…ブラの外れた胸だった。
「なッ…なに見てんの!」
まだ男の目に一度もさららされたことのない胸乳を、真正面から凝視されている。
「見、みないでぇッ…」
羞恥に身もだえする中学2年生の美少女である。中2だからなくても不思議はない
のだが、最近の少女らの発達ぶりと比較すれば、明らかにふくらんでいない。乳首
は緊張からか、ぴょこんと立っている。
「貧乳だな」
かんなは一瞬意味をとれずにいた。しかし即座に理解すると、怒りと恥ずかしさで
顔から首まで真っ赤に染まる。
「こ、このどヘンタイ!!!」
身体を捻って裏返ろうとするが、腿の上に座られて動けない。
「あッ」両手を上にバンザイさせられる。顔の上に腹が乗ってくる。何か紐で手首
を巻かれ、ベッドの方につなげてるみたいだ。
「ちょッ…」
両方の手をベッドの柱に拘束された。邪魔なブラはそのまま頭の上方まで上げられ
てしまった。さらにまだ抵抗を続けている少女の腰から、スカートと可愛らしい綿
のパンティーを引き抜いてしまう。
「いやあッ」
叫んでいるかんなに構わず、たくみは少女に乗ったまま服を脱ぎ始めた。彼が上半
身裸になったところでかんなは目を閉じる。ごそごそ身体の上で脱いでいる感触が
ある。乗った腰が少し浮いたかと思ったら、反転して足の方を向いたようだ。男が
自分の上で四つんばいになる。腿を腕で抱え込まれ、ぐいと左右に広げられた。
「だめだってばッ」
丸出しにされた股間を隠そうと、あわてて足を閉じようとするが、もちろん許され
ない。膝の裏を持たれ、ぴんとV字型に真上に開かされてしまう。男の頭がぐっと
股間に近づき、いきなり熱い舌がおまんこの縦割れを舐め上げた。
「ひゃあッ」
思わず目を開けてしまった。目の前の光景に息が止まる。
「ひッ」
大人の男のおちんちんが、硬い棒のようになって腰から生えている。顔のすぐ上に
毒々しい、皮のむけた亀頭が視野に入る。(こッこんなの…絶対入んないッ)その
大きさ、凶暴さに圧倒され、また目をつぶってしまう。ずるりとおまんこを舐めら
れる。
「ううッ」
指でするオナニーとはまるで違う、他人の舌の感触に少女は動転していた。手は伸
ばされ、腰は抱え込まれてまったく身動きできない。その状態でひたすらおまんこ
を舌で舐められる。ずるい、ずるりと熱い舌が陰裂を往復する。
「だ…めぇ」
目を開けるとアレが見えてしまうので開けられない。しかし目をつぶると、舐めら
れてるアソコばかりに意識が行ってしまい、感覚が鋭敏になってくる。自分の格好
も容易に想像できる…両手バンザイで縛られ、足は真上に上げて開かされている。
包皮に包まれた突起を舌で探り当てられた。
「そこはだめだってばッ」
哀願するが聞き入れられない。舌はぐりぐりと探り当てたクリトリスを舐めまわす。
指では決して得られない柔らかな、それでいて執拗に粘膜で包むような責めに中学
2年の処女のクリトリスが大きく尖ってくる。びんと腰に感じてしまう。男は少女
のおまんこ全体をべちゃべちゃに舐めしゃぶり、ちゅーちゅーとクリトリスを吸い
上げる。
「うううッ…」
少女は身体をびくつかせ、突起から送り込まれる痺れに耐える。髪をばらばらにし
て、真っ赤な整った顔を左右に振るばかりだ。工はまだ開いていない陰唇を唇では
さみ、引っ張る。舌でぞわりと淫穴を舐め、先を尖らせてずぶりと埋めてみる。粘
液で濡れてきた肉裂を、上下に舌で左右に開いていく。
「だめ…だめよぅ」
中2の処女には余りに苛酷なマンコ舐めに、平たい胸から飛び出した両の乳首が尖
り切っている。
工は1時間あまり、さんざんいやらしい声を上げさせ、少女のおまんこが真っ赤に
充血するまで徹底的に舐め立て、はあはあ喘ぐことしかできないところまで追い詰
めた。クリトリスなどはふやけてしまったのではないかと思うくらいに、しゃぶら
れた。
「なんで…」
やっとできた息の間から赤く紅潮しきった顔で見上げ、男に問い掛ける。工はかん
なの股間に座り込み、腿を抱え上げ、ふたたびのしかかるようにおおい被さった。
乳首をつまみ上げる。
「いひッ」
ぐんと身体がえび反る。舐められている間、放置されていた乳首が妙に敏感さを増
していた。もともと服に触れるとぞわぞわしてしまうほど感じるため、本来必要は
ないのだが、ブラをしていたくらいなのに。
「あと1時間はあるね」
家人が帰ってくるであろう猶予。工の言葉の意味に気づき、少女は目を見開く。
「そうだよ。乳首だけをたっぷりいじめてあげる」
「いやあああッ」
大声を上げて叫ぶが、無人の家にこだまするばかりだ。
「そんなに…されたら死んじゃうッ」
ただでさえ感じすぎて、自分でする時でもそれほど長くは触れないのに…1時間も
責められたらどうなってしまうのだろう。つまんだ乳首をくんと上に引っ張る。
「ひッ」
そのまま胸ごと上に持ち上がる。つまんだまま、指を左右にぐりぐり回す。ブリッ
ジしたまま震える。親指でずっとすりあげる。のけ反りがさらにきつくなる。
「だ…め…ゆる…して」
口を空け、乳首からじんじん送り込まれる刺激に必死に耐える。ぴんと放すと、上
半身もろともぱたりとベッドに落ちた。目線はうつろになり、胸をあえがせるばか
りだ。今度はべろりと平坦な乳房部分から乳首まで舐め上げられた。
「くううッ」
またのけ反ってしまう。ずるり、ずるりと左右の乳首を舐め上げだした。
「たく兄ぃ…どうしてッ」
乳首を舐め上げられ、のけ反りっ放しの身体から、辛うじてしぼり出す。工は答え
ず、ひたすら乳首を舐め上げ、吸い、ころがす。時には甘く噛み、舌でつつき、き
つく吸引して放す。乳首からの刺激はひっきりなしに中学2年生の体を襲う。
「し…死ぬ…死んじゃう」
感じすぎてからだのブリッジが解けない。他人に乳首をいじめてもらうのがなぜこ
んなに感じてしまうのだろう。
「中2のくせに、エッチすぎるぞ」
もう反論する気力もない。完全に胸からの刺激に打ち倒されていた。工はさらに、
周りから円を描くように舐めまわし、乳首だけは触らずに焦らす責めを開始した。
「ああッ…ひ、ひどいッ」
さんざん乳首で感じさせられながら、今度はまったく触られない。じれったさと胸
の周辺をぬらぬら舐められる快感に咽び泣く。ぐるり、ぐるりと外側から渦巻きを
描くように乳首に向かって唾液の線を少女の滑らかな肌に刻印していく。
「ううう…」
乳首ぎりぎりまで舐め、また外側へ舐め回していく。次は右の乳房…左の乳房…と
乳首に触れない乳房責めが続き、真っ赤に染まり汗を流し始めた美少女は、とこと
んまで追い込まれた。
もうろうとしているかんなを見下ろしながら、工は両乳首をひねり上げる。
「あああああッ」
真っ赤な顔で激しく上下にバウンドし続ける美少女だった。

その出来事の4時間前。
「ああ…先生…もうだめです」
笹木工はXX大大学院文学研究科・心理学の入内島さくら助教授の部屋にいた。む
ろん自分の研究室だが、椅子に後ろ手に縛られ、ズボンを下ろされた下半身は足が
椅子の足に拘束されている。そして…部屋の主である入内島さくらに、猛り立った
肉棒にローションをぬるぬるにつけられ、激しくこすり立てられていた。
「ふふ…ばかね。出したらひどいわよ」
仲間由紀江をぐっと妖艶にしたようなロングヘアの美人助教授は、最近売り出し中
の、心理学会の期待の新人研究者である。
マスコミにも急速に露出が増え、37歳とは思えぬ美貌とひょうたんみたいなボデ
ィ・スタイルでひっぱりだこの存在だった。そんな女性が自分のいすを寄せ、スト
ッキングの足を椅子に絡ませ、目元を赤くして、工のチンポを左手で作った筒でに
ちゃにちゃピストンし、右の手のひらで亀頭の先をゆるゆると撫でまわしていた。
工は余りに美しい女教師に、縛られて手コキされ、思うままにあやつられていた。
イキそうになると緩められ、収まるとまた射精寸前まで追い込まれる。
「せ、先生…イカせてください」
チンポをビンビンに硬くしたままで、情けない声でお願いする。
「だらしないのね…3回目じゃない。もっともたないの?」
そう、工はすでに2回放出を強制され、連続で射精に追い込まれようとしていた。
女教師は陰茎の裏筋を親指の腹でずり上げながら不満げな声をあげる。
「ああッ…でも」
工の身体のツボを知り尽くしたさくらの肉棒責めに、もう身も心もへとへとだ。腰
を突き上げ、射精をうながす指の動きを求める。
「ふふ…いいわ。でもさっきの約束は守るのよ」
「は…はい」
さくらはローション手コキの握りを少し強くし、上下運動を早める。それだけでジ
ャケットの下の豊乳が揺れるほどでかい。
「あ…イキます」
女教師は右手で亀頭にふたをして、ぐちゃぐちゃ指を動かす。絶妙な力加減と女教
師の美しさに、工はあっというまに絶頂する。
「ああッ」
吐き出した白濁は長い指の手のひらに跳ね返って、工の腹の上にぼたぼた落ちてい
く。工の拘束はまだ解かれない。さくらは情けなく縮んだ、精液とローションまみ
れの陰茎をゆるゆるつかみながら、束になった写真を見ている。
「見れば見るほどいいわ。すぐにやりなさい」
命令に慣れきった口調で、助教授は院生に言う。
「で…でも…まだ中2ですよ」
抵抗する工の陰茎をぎゅっと握り上げる。
「ああッすみません」
あえなく引っ込む大学院生だ。
「あなたを拾ったのはあたし、ということを忘れないことね」
さくらの高圧的な物言いにも一言もない。そのとおりだからだ。本来ならこんな有
名大の院に合格の可能性はなかった。力試しで受けたら通って驚いた。まして憧れ
の入内島先生のところだ。有頂天になっている時、さくらから言い渡された。「実
験台として採用した」と。
工はなんでも男の部分と女の部分が、齟齬なく融合している人格なんだそうだ。自
分ではよくわからないが、確かに昔から男のプライドとかは感じたことがない。そ
れはいいとしても…初めて先生に縛られ、射精を強要された時はさすがにショック
だった。
さくらは「実験」と称していたが、どうも最近はストレス解消としてい使われてい
るような気がしてならない。それでも、美しすぎる女教師に出してもらう快感は大
きすぎた。条件付きだが、凌辱されて感じてしまう女の子の気持ちがわかるような
気がしていた。
「まあ、一ト月もあれば十分でしょ」
女教師の不満は、工に彼女がいないことだった。本当の?実験には男女ペアが必要
らしいが、工の従順さに匹敵する従順な彼女が必要だと主張する。誰か心当たりは
ないかといわれ、おそるおそる梅澤八重子のことを持ち出すと「無理ね」と一蹴さ
れた。
「うちのゼミの沢松なんてどう?」
学部の下級生を提案された。大人しめだが美人だし、スタイルもいい…が
「ちょっと肉感的な人は…」
「へえ?」
興味深げに工を見る女教師。その時たまたま着けっ放しのTV画面に八重子が映っ
た。
「…こんなコ、あんたの手に負えるわけないでしょ」
そう口にして、巨大な胸をゆらしながら画面を見直して言葉を継いだ。
「ああ…そういえば、この娘…貧乳じゃない?」
「え、ええ…昔からそうでしたけど」
「そう…」考え込むさくら。
そしてほかに誰かいないかと訊かれ、妹の家庭教師のことを話したら「なぜ早く言
わないの」とひっぱたかれた。買ったデジカメの今日は持ってきた写真を見て、「この子を
犯してモ
ノにしろ」と無茶なことを言うのだ。
「無理です。そんな、犯罪です」
抵抗する工に、机をペンでとんとん叩きながら助教授は言った。
「…この写真、あなたが撮ったんでしょ」
「え、ええ。デジカメで、この間の授業のとき」
「なら大丈夫よ」とにっこりする。(悪魔のような…でも美しい)工はぼうっとし
てしまう。(いかんいかん)首を振るが、美的な存在はそれだけで価値があるのは
しょうがない。さくらがぐっと工の顔を覗き込み、さらに天使の笑みを浮かべる。
(や、やばい)また強く陰茎を握られる。
「あなたは…こんどの授業で…先生と呼ばれたら…この娘を犯したくなるわ」
じっと目を見つめながら言う。
「そ、そんな」(な、なんだこれ)
「でも…まだしちゃだめね…セックスの虜になるくらいに陥ちるまで…責め抜いて
から…ね」
「せ、責め方なんて…知りません」
「ふふふ。あたしがあなたにしてるように、すれば」
「な、なるほど」(なるほどじゃないだろッ)
翌日、かんなの家に行く。昨日は乳首責めでイカせて解放したのだが…(せ、先生
の催眠術だろうか…とんでもないことをしてしまった)。そんなことが自分ででき
るとは思っていなかったが、できてしまった。自分の中にあんな性癖が眠っていた
なんて。反省しなくては。
「こ、こんにちは」
玄関で出迎えたかんなだが、表情はない。(お、怒ってはいないかな)しかしまだ
安心はできない。2階に上がって、部屋に入るとくるりとこっちを向いた。
「あ、あの…昨日のことなんだけど…」
美しい顔を真っ赤に染めて話し始める。
「考えたんだけど…たく兄ぃが我慢できないなら…その…せっくすは怖いけど…舐
めるだけならいいよ」
言い終わって羞恥に顔を伏せてしまう。(なんてけなげなんだ…)じーんとする工。
「でも、勉強もしてね、せんせ」
(かんなッ…それを言ったら)工はまたさくらモードに入ってしまった。
「わかった。徹底的に調教してやる」
「ちょっ調教って…んムッ」
また口を吸われてしまう中学2年生。またブラウスのボタンを外され出す。はっと
防ごうとしたかんなの手が止まり、下に下ろされる。舌をなぶられながら、前ボタ
ンを外され、スカートのホックを外されてジッパーを下ろして落とされる。
「や、やっぱり待って…あムッ」
顔を赤らめて口を放し、前を隠そうとしてまた唇を奪われる。(あ~ん…これじゃ
昨日の繰り返しだよぉ…)今度はきつく舌を吸われ、その間に上半身を全部脱がさ
れてしまう。あっというまにパンティーと靴下だけにされてしまった。
「机の上に座るんだ」
「え…?」
言うと同時に持ち上げられ、自分の机に座らされる。
「足を開くんだ」
「そ、そんな…」
下着だけでも精一杯だというのに、いくら決心したとはいえそんな恥ずかしいポー
ズを自分で取れるはずもなくもじもじしている。工はいきなり下着の脇に手をかけ
、引っ張り下ろした。
「あッ」押さえようとするが、あっという間に足首から抜かれる。両足首を持ち上
げ、そのまま机の上に乗せられる。
「あん」
身体が押され、手を後ろに突いてしまい、自分で足を開いておまんこを見せつける
ような格好になってしまう。男がM字開脚した股間にしゃぶりつく。
「いやッ」
赤い顔を振っていやいやをするが、自分で言い出した以上、抵抗はしにくい。
「ううッ…」
中2の美少女は全裸で、自分で開いた足の間を男に舐められ続けていた。ずるりと
ワレメを下から舐め上げられると、痺れが足先から脳天まで突き抜けるような快感
が走る。舐め上げる軌跡の頂点で、突起を舌でぐりぐりされると、腰が浮いてしま
うほど感じる。
「くぅぅッ」
クリトリスに鼻が当たったまま、陰裂に顔を突っ込まれて舌を秘穴にずぼずぼ激し
く出入りさせられる。両脇の陰唇を舐めこすると、しょっぱい味がする。少し粘り
気のある液体も穴から分泌されているようだ。腰を引くことも忘れるほど身を委ね
きっていた。
「どうだ。舐められて気持ちいいか」
「はい…いいです」
従順に答える美少女。なぜ自分の部屋の机の上で、裸になって男におまんこを差し
出しているのか。考えると頭がおかしくなりそうだが、事実舌で舐めてもらうと腰
の奥が疼いて拒めなくなる。
机の上でぐんなりとしてしまった身体を開かれ、手足を伸ばしてX字状にベッドに
拘束された。
「きょうはこれだ」工が取り出したのは大中小の筆だった。(なんでこんなもの持
ってんだ…)
「なに?」頭をもたげて見るが、よくわからないようだ。
「こうするのさ」と言って大筆で乳首をさっとする。
「ひゃぅッ」ぐんと身体が伸び、手足が引っ張られる。(そ、そんなッ」)感じや
すさがどんどん増大している身体を、あんなもので刺激されたら…。おまんこもさ
っきの机責めでじっとり濡れ出している。工は筆で敏感なわき腹をすーっと触る。
「ううッ」
もうぞわりと感じてしまう。そのまますーっと脇を上がっていく。その先は…。
「だ…めぇ」
惧れと期待にふるえながらいやらしい筆の刺激を待つ中学2年生。ぞわぞわ刺激が
上に上がっていく。ずずずときれいな脇の下のくぼみをすり上げた。
「あああッ」くすぐったいのに感じてしまう。ざわざわ焦れったい感じで力が抜け
る。胸をざわっとすられ、アソコに電気が走る。工は左でも中筆を持ち、左の脇の
下を筆の先端で刺すようにさわさわ擦り上げる。
「ぐぅぅッ」のけ反って耐える少女。両方の腋の下を責める。少女はぶんぶんを首
を振り、唇を噛んで耐える。
額に汗が滲んできた。くねるようにくすぐったさと快感のブレンド攻撃を耐え忍ぶ。
息があがってしまうほど喘ぐ少女。今度は乳房責めに移る。円を描きながら乳首に
向かってさささと筆を回していく。すりすり肌を筆が通過するだけで、その部分か
ら焦れたような快感が走る。どんどん乳首に近づくほど、乳房からの刺激が増して
いく。
「あううッ」
びくんと身体が伸び上がる。間違えたように筆が乳首の上を滑る。回しながら、不
意を討つように乳首を筆の先が走る。
「あああああ…」中学2年生の少女は淫猥きわまりない筆責めに気息えんえんの状
態になってしまった。工は中筆を小筆に持ち替えると、小筆の先で乳首の先を刺激
し出した。
「うああああッ」跳ねる肢体。もう一方の乳房全体は大筆で激しく擦り始めた。
「こんなあッ…だめだめッ…ゆるしてぇッ」
筆が与える余りの快美感に喘ぎ泣き、叫び、身体を跳ねさせる。
「死ぬッ…死ぬぅッ」
男の持つ筆2本に全身の性感を翻弄され、操られるままに聞くものの頭をおかしく
するような悩ましい声を上げつづける。
上半身をくまなく筆で責められたあと、今度はへそ、腹へと下がってきた。
「そこは…そこはだめえぇ…」
自分を待ち受ける運命に、もう慈悲を乞う以外ない。
「たく兄ぃ…お願い…それだけは…」
潤んだ瞳で震える少女についくじけそうになるが、心を鬼にして筆をするすると下
げていく。必死に足を閉じようとするが空しい抵抗だ。ついに股間まで筆が下りて
きた。大筆で内腿を撫で上げ始める。
「あああ…」力が入って筋が張っている内腿をすりあげながら、中筆でおまんこの
縦割れを撫で上げた。
「うはぁッ」反りあがる細い身体。ワレメを上っていく筆は突起を捉えた。
「ぐぅぅッ」
両手両足がぴんと張り、腰がベッドに埋まる。筆はクリトリスをとらえたままぐり
ぐり回される。突起が硬くなる。筆の先からじんじん刺激が腰に送り込まれる。か
んなは縛られた身体を限界まで捻り、歯を噛み締めて痺れに必死に耐える。
(どうして…こんな耐えなきゃいけないのッ…もう無理ッ)
「たく兄ぃ…どうして…こんなこと…するの」
感じすぎて泣いているのか、悲しくて泣いているかはわからなかったが、工の動き
が止まる。
(そうだ…なんのためにしてるんだっけ?)かんなを感じさせるため…だが。
「かんじる…けど…ものみたい…に扱われるのは…イヤ」
濡れて光る黒目勝ちの瞳で工を見上げる。(し、しまった)工はあわてて手足の紐
をほどく。
「ご、ごめん」中学生の細い身体を抱きしめ、可愛い唇にやさしくキスをする。ぎゅ
っと下から首に抱きついてくる。
「ちょっと…興奮しすぎて…悪かった」かぶりを振る少女。
「だんだん…慣れてくるから。だいじょうぶ」と言って赤い目元でにっこりする。
(か、かわええ…)
「かっかんなッ」工はたまらず美少女の舌を吸い上げる。少女も積極的な舌遣いで
こたえていく。(でも…さくら先生におしおきされるかなあ…)不安を抱えつつ、
甘いキスに耽る2人である。

早朝。駅のホームで電車の来るのを待っている行列の先頭に男と少女がいた。男は
上は普通のシャツだがカーゴパンツに登山靴を履いている。少女はグレーのブレザ
ーの上下、○○女子中等部の制服を着ていた。短めに結んだ胸のリボンが可愛らし
い。片手にカバン、片手に布袋を持っている。並んでいる乗客がちらちら目を向け
るのは…少女が男に肩を抱かれていたからだ。
(たく兄ぃ…はずかしいよ)という目で見上げるかんなだが、肩は大人しく抱かれ
たままになっている。
(最初からこうしないと、まずいんだって)と道々言い聞かせてきた言葉を目で伝
える。もちろん工である。
新宿行きの通勤急行が来た。そらっとばかりに車内になだれ込む。工はかんなを抱
きながら、一気に車両の連結部まで到達する。少女を連結ドアを背にさせ、工が正
面から抱きしめる格好になる。混んでるとはいえ、まだ立てない状態ではない。
中2の美少女は赤い顔で横を向いている。
(なんでこんな風になっちゃったんだろ…)この数日間の出来事を思い出すだけで
、羞恥に身の置き所がないほどだ。たく兄ぃのことは前から好きだったから、恋人
同士?になれたのは素直に嬉しい。でも、デートもロマンチックな告白も、映画も
喫茶店も食事も遊園地もなしに、一足飛びに身体の関係になってしまった。
(セックスはしてないけど)毎日裸にされ、全身を舐められ、キスをしまくってい
る。ベッドの上で裸で抱きあって、ずっといやらしいことをしてる…。
(こんなの、おかしい。絶対ヘン!)とは思うが、求められると、ずるずると従っ
てしまう。
今日だって、たぶん…何をされるかうすうす感づきながらも、こうして従っている。
(ああん、どんどん淫らなコになっちゃう…)悩んでいるかんなに、工が囁く。
「足に乗って」
「え?」よくわからないが促されるままに、登山靴の上にローファーで乗った。1
50センチに満たない背が、急に10センチ以上高くなり、視野の変化に驚く。
(痛くない?)口で形をつくる。指でOKマークを出して微笑む工。少女は足の上
に乗り、背中はドアで支えられているためそれほど重くはない。なにしろごつい靴
だ。工が少女を乗せたまま、足をじりじり左右に広げ始めた。
「あッ」男の意図に気付き、あわてるかんなだが降りることはできない。男の肩幅
くらいまで足を広げられてしまった。
(ああ…まさか)そのまさかである。工は右手を身体の正面に持ってくると、じわ
じわ上に上げてくる。(や、やっぱりぃ!)
しかし、両手に荷物を持っていて、身体はぴったり重なっているのでどうにもなら
ない。荷物を両手で持たされた意味がわかった。
「あう」そのまま男の手のひらが中2の股間を下からとらえる。綿の下着の柔らか
な感触。固めの恥丘が手のひらに当たり、指が下着の布を通してふにふにのおまん
こを感じ取る。びくんと身体が震える。そろえた指でゆっくりとワレメをすり上げ
てやる。
「くぅッ…」自分から男の足に乗って足を開き、股間の位置も開き具合も、もっと
も触られやすいように差し出している…そんな自分の姿に気付いた中2の美少女は
、恥ずかしさの極致に首筋まで染まっている。
公衆の面前で、下着の上からおまんこを撫でられていた。男のもう一方の手は熊手
のように曲げられ、内腿をさわさわ撫で上げている。
(ううッ…感じちゃう)いつもは直接舐められてしまうのに、今日は触るか触らな
いか程度に、ゆるゆると指で押され、撫でられる。もどかしく、しかし休みない刺
激に陰裂から液がにじみでてきてしまう。下着の上からもわかるほど、おまんこが
ぬるぬるに、熱くなっているのがわかる。
「くッ」おまんこをゆるゆる撫でられながら、耳をかぷりと噛まれ、ぞくんと悪寒
が首筋を走る。もう少女の顔は真っ赤に染まり、ぽってりした唇が少し開いている。
まわりの乗客には2人が「何か」をしていることはわかっているだろう。ふだん通
学に使っている電車で、男に痴漢されておまんこを濡らしてしまっている。
(なんてインランなの…)かんなは淫猥な状況を受け入れている自分を責める。
男の手が上にずり上がっていく。(ああッ)当然予想されたことだが、男の意図を
察しててうろたえる。上げられた手の先がすっとパンツのゴムを引っ張り、中に指
先が入り込む。(直接…さわられちゃう)腰がびくついてしまう。
上から少女を見ると、黒髪の間から見える首元まで赤く染まり、わずかに震えてい
るようだ。下着の中に入り込んだ手が少しずつ、肌を伝って下がる。
(ああ…)まだほとんど毛の生えていない恥丘を包み込み、生のワレメをとらえる。
(ううッ…)濡れた縦割れに中指と薬指がまっすぐあてられた。足を同じ角度で開
いた男と制服の少女は、満員電車の中でぴったりと重なり、猥褻な遊戯に耽ってい
る。中指をを熱くひくつくワレメに沿わせたまま、親指が徐々に上方の肉を探りは
じめる。
(そッそこはッ)赤い顔で思わず工を見上げ、許しを求めるような目線を送る。そ
れを無視して、ぬるぬるの肉の中を探し、ついに突起を探り当てた。
「くぅぅぅッ」背中が伸び上がり、わずかに声をもらしてしまう。離れた乗客がこ
ちらを見る。工は親指でとらえた突起をゆるゆるとぬめりを利用して回し出す。
(くッ…だめッ)クリトリスはすぐに硬くなり、ころころと指で面白いように回せ
るようになる。少女の腰が男とドアの間でびくびく跳ねる。パンツの中で中指はワ
レメを押さえたまま、薬指が前後に陰唇のあいだの肉裂のぬるみをぐちょぐちょ掻
き回しだす。思わずのけ反る美少女。
(こんな…こんな…)あまりにいやらしすぎる状況に頭がぼんやりしてくる。その
ため、工の左手がブラウスのすそを抜いて、中に入り込んだことに最初は気付かな
かった。
(む、胸も触る気だ!)電車の中でそこまでされてしまうのか。工の手はどんどん
上がり、小さなブラを包み込む。(ああ…)手は動かせない。それ以上に、股間か
ら送り込まれる痺れが強すぎて、とても抵抗できない。工の左手はぐっとブラを上
に押し上げ、平たい胸を露出させてしまう。
「くぅッ」また声を出してしまい、注目を浴びる。工が中指を、とろとろになった
おまんこにずぶりと差し入れてきたのだ。
濡れすぎて、初めての指挿入もまったく痛みはない。ただ、自分が男の指で串刺し
にされているという強烈な実感がある。
(はああッ…)左の手のひらが、ぴょこんと立った乳首を触るか触らないか程度に
回しながら刺激してくる。時々くに、くにと掌で乳首が曲げられる。そのたびにじ
んじんした快感が全身を走る。
(も、もうだめ…)顔を汗が流れるのを感じる。親指はクリトリスをすり上げ、中
指はおまんこに深く差し込まれ、薬指はぬかるみをかき回す。片手では尖りきった
乳首をかわるがわる撫で回す。上下から与えられる絶え間ない疼きに、かんなは声
を抑えるだけで必死の状況で身体をびくつかせている。
(ああ…はやく…はやくイカせて…)そう考えながら、自分から腰を男の手に押し
付け始めたことに気付き、羞恥に身を揉む。
(こんなこと続けてたら…本当のヘンタイになっちゃう…まだ中2なのに)それで
も指責めは止まらず、腰がびくつくばかりだ。突然、股間から指が抜かれ、パンテ
ィーを下に押し下げられた。
(ああ…なんで)股間を丸出しにされたことより、刺激を止められた不満の方に頭
がいく。ぼんやりした目で男を見上げる。工はにっこりすると、下に手を入れてご
そごそしている。2人の身体の間にピンと怒張しきった裸の肉棒が飛び出た。
「なッ」目をまん丸にして驚く美少女。工は腰を下げると、スカートの前を捲り上
げて腰を少女に押し付ける。
(だッ…だめッ…こんなところでッ)まさか電車の中で処女を奪われてしまうのか。
かんなはうろたえて身悶える。
「入れないから、安心して」耳元で囁くと、ようやく少女から力が抜ける。
「はぁッ」安心したのもつかの間、またびくんとのけぞる。工のカーゴパンツから
飛び出した肉棒が、生で少女の濡れきった割れ目に押し当てられた。熱い肉裂が硬
直した陰茎を包むように張り付く。電車内での余りに猥褻な状況に、靄のかかった
ような瞳で男を見つめることしかできない。濡れた唇は半開きの状態になっている。
工は両手をブラウスに差し込み、両方の乳首をつまみ上げた。
「くぅッ」もう声を抑えることもできない。電車の走行音で、かろうじてかき消さ
れているだけだ。男は少女の愛液でぬらついた肉棒を、ワレメに沿って前後させ始
めた。合わせ目から粘液がぐちゅぐちゅいう音がする。
(こんな…セックスしているのと変わらない…おまんこをおちんちんでこすられて
…)乳首をつままれ、ぐりぐり回される。おまんこは硬すぎるチンポでぬるぬると
こすられる。中2の美少女は身体の力が抜けてしまい、両手にぶら下げた荷物を今
にも落しそうだ。
(だめ…ヘンになっちゃう…感じすぎる…)さんざん愛撫された乳首とおまんこを
、直接男の手とモノで刺激される。しかも満員電車の中で。かんなは腰にたまりに
たまった絶頂の袋が破裂寸前であることに気付いた。
(たく兄ぃ…あたしもうだめ…)真っ赤に染まった目元から、淫欲に満ちた瞳で愛
する男に痴漢行為による絶頂の時を伝える美少女中学生。工も少女の肌の気持ちよ
さに、限界が近づいていた。(いくぞ、かんな)
少女はこくんと頷き、目をつぶって上を向く。工は美少女の口を吸い取る。
乳首をぐいとひねった時、かんなの身体が工を押し返すほどの勢いでえび反った。
合わせた口で男の舌に吸い付く。腰もびくんびくんと跳ね、少女の締まった肢体が
絶頂を告げたとき、工も少女のおまんこに沿わせた肉棒から、制服のスカートに向
けて思いっきり白濁を射出していた。2人は唇を吸いあったまま、満員電車の中で
ぴったりと身体を重ねていた。
「なんか妬けますね」
そう言った男をじろりと睨むのは、真っ赤な革のトレンチコートに身を包み、胸と
尻が突き出た見事なボディラインを披露しているロングヘアの美女である。通勤電
車なのに上から下までグッチで決め、サングラスまでしているため目立つことこの
上ない。
その彼女…入内島さくらは工の大学院の同級生――すなわち、さくらの奴隷にほか
ならない――新藤玲一郎の膝をつねり上げた。
「たたたッ」さくらの方を見てから黙って膝をさする。工とかんなのいる場所から
、ドアひとつ向こう側に2人は立っていた。工と少女の2人を密かに監視するとい
う命令を与えられ、何の意味があるのかわからなかったが従い、駅で待ち合わせを
した。
ところが気付かれないようにということだったのに、早朝からさくらはとんでもな
い格好で現れ、変装だと言って澄ましている。逆らうと大変なので黙っていたが。
とはいえ、玲一郎も見た目は阿部寛ばりの濃い顔をしているため、それ自体で目立
つということに気付かないところは間抜けである。ともかく、工とかんなのカップ
ル以上に車内で目立ちまくっている2人はひそひそ話している。
「まあいいわ。あなたの目で見た通りをレポートにして出してちょうだい」
「でも、行動心理学とかは専門じゃ…」
「っさいわね。言われた通りやればいいの」
「はい…」ぴしゃりと言われ、しゅんとする新藤だ。
「…ちょっと待って」サングラスをずらして、カップルのいるあたりを見ている。
「あの制服の娘…わかる?ドアの近くの」2人から少し離れた入り口の近くに、か
んなと同じ制服を着た、髪が背中の中ほどまである少女がいた。
「…なんかすごく睨んでますね」確かに、その少女はかんなの方を火の出るような
眼で凝視していた。
「ふ…ん。あの娘の口封じが必要ね。あんたやりなさい」相変わらず有無を言わせ
ぬ口調である。
「は?」学生の疑問を軽く無視してさくらはひとりごちる。
「屋外での責めを薦めたのはあたしだけど…ここまで傍若無人にやるとはね。おか
げで面倒なことになった」
「つまり、あの少女をどうにかしろということですね?」
「…なんか嬉しそうね、新藤」
「あ…い、いや」ため息をつくさくら。
「あんたも少女好きなの。うちの生徒はどいつもこいつも…」腕組みをしながらも
、少女を見る目は離さない。
「…でもあの娘は…結構責めても大丈夫ね。がんがん行けばいいわ」
「そ、そうですか」なぜか、さくらの人を見抜く目はいつも正しいのだ。いや、な
ぜかとは言ってはいけないが。

(あの娘ったらッ…なんてことを!)満員電車の中で…真っ赤な、それでいてうっ
とりした顔を上に向けて激しく男と口を吸い合っている少女。まさしく、下級生の
梅澤かんなに間違いない。
(なんてイヤラシイ…ううん、不潔すぎるわ!)怒りと動揺に、座席のポールにつ
かまって身体を支えているのは○○女子中等部3年の柿沢乃子であった。
…というより、かんなが所属する中等部英語研究会の部長、といった方が早い。
中等部期待の美少女だし、部活動にも熱心なかんなを、かねてから評価していた乃
子は、彼女を次期部長に…とさえ思い定めていた。
(それがなんてこと…)家の教育が厳しく、性的な話題などもってのほか、という
環境に育った乃子にしてみれば、考えられない行為である。
ボーイフレンドでもできた程度ならともかく、人前であれほど破廉恥なことを…
(あんなあんな…完全にあれは援助交際に違いないわ)
実は乃子は教育が厳しかったせいか逆に人一倍、そういうことに関心があった。誰
にも秘密だが隠れて官能小説を読むのが趣味でもある。それだけに、奔放に性を楽
しんでいる(ように見える)かんなが余計に憎らしく思えた面もあった。
(さて、どうしてあげよう…)

(あ…柿沢先輩)廊下の向こうに長い髪が見えた。中学校の休み時間、梅澤かんな
はトイレに行くつもりで歩いていると、クラブの部長である柿沢乃子に出くわした。
(やっぱり綺麗…)とかんなはうっとりする。背中の真ん中まで伸ばした髪は、微
妙に茶色がかって先が梳いてあるため、それほど重さを感じない。手入れの行き届
いた髪の間からは、柔らかい印象を与える、やんわりした眉が特徴的だが、それで
いて整った顔立ち。すっきり伸びた手足は160センチ近い長身によく似合う。
「あ…ら」
かんなに気付いた乃子は立ち止まり、かんなに相対する。
「こ、こんにちは」
いつも会っていても、先輩の穏やかな物腰に緊張させられる。
「ちょうどよかった。あしたのクラブの時まで、と思っていたんだけど」
「は、はい」おしゃべりでざわめく校内に立つ2人。
「…あなた。自分に恥ずかしくないことをしていると言える自信はある?」
真正面から目を見据えながら、ずばりと言う少女。
「え?な…なんのことでしょう」
かんなは、毅然とした態度の部長が何を言っているかわからない。乃子はわずかに
いらだちの表情を見せる。
「…今朝のことよ」
心臓が縮み上がる。かんなの顔から血の気が引き、すぐに真っ赤に染まる。
(み、見られて…)
「おつきあいなさってるの?」柳眉を逆立てる、とはこのことだろうか。
「う…あ…あ、の…」
「柿沢さん、次の授業、移動よ」
脇を通った同級生らしき少女から声をかけられ、乃子の表情がすっと戻る。
「…まあいいわ。あしたのクラブの時までに納得のいく説明を考えておいてね」
ぼうぜんと廊下に立ち尽くす下級生を残し、さっそうと立ち去る乃子である。
かんなの携帯が振動している。ショックでしばらく気づかなかった。表示を見て、
外まで走っていってこっそり出る。
「かんな?」
「たく兄ぃ…」安心すると同時に、怒りがこみあげてくる。
「たく兄ぃのせいで、大変なんだからッ」
涙声混じりのかんなをなだめつつ、工はなんとか乃子についての話を引き出した。
精液で汚れたスカートを洗い、プレゼントをして、うまい言い訳を考える約束をし
てその場はようやく収める。電話を切った工が振り向いた。
「柿沢乃子。3年。英研の部長だって」メモっているのは新藤玲一郎だ。
「いったい先生は何を考えてるんだ?」疲れた顔で工が同級生に問いかける。玲一
郎が濃い顔を上げる。
「そんなもの、わかる訳がないだろう。俺たちは従うだけだ」あっさり言う。
「そ、そうか…」
(さくら先生の目的はなんだ?)もちろん、2人で頭をひねってもわからない。
授業が終わり、生徒が三々五々帰っていく。波立つ胸を押さえながら、乃子も帰途に
つく。
「柿沢さん?」
商店街で突然声をかけられ、驚いた。妙に整った顔の、大学生風の知らない男だ。
(だれ?覚えがないけど…)美少女だけに声をかけられることは珍しくないが、名
指しは初めてで、心の中で警戒信号が鳴る。
「梅澤かんなさんのことで相談があるんです」
2度目はもっと驚いた。(いったい…)
「彼女が僕の友人と付き合っていて…ちょっと問題が起きて…彼女が信頼できる先
輩はあなただということで」
整った面立ちの威力を最大限に発揮しようと、玲一郎は自分史上最高の笑みを浮か
べて少女に話し掛ける。
「かんなはいないんですか?」もっともな質問だ。
「本当は一緒のはずなんですが、今日は顔を合わせられないとかで。お話だけ、少
しできませんか」
(そりゃそうでしょ)顔を見せられないのはよくわかる。だが、実は自分を頼って
くれていると知って嬉しかった。トラブルが何なのかも興味があるし。
「わかりました…ではその辺の喫茶店で」
乃子は心を決めた。お茶ぐらいなら別に危険はなかろう。
「じゃ、行きましょう」
玲一郎は内心でガッツポーズを作りながら先導する。乃子は近くで見ると、思った
以上に美形だ。優しげな顔立ちがいかにも加虐欲をそそられるタイプだ。
「ここでいいですか?」
2人はインターネット喫茶の前で止まった。(なによ…派手な顔してるくせに貧乏
くさいわね)乃子は内心そう思っていた。
「ええ、いいですよ」
勉強のできる少女ではあるが…大人の男がこんな少女に相談などするはずがないこ
と、ネット喫茶が別の用途にも用いられることがあることも知らず、店に入ってし
まう乃子であった。
「特別個室を…」
後ろを向いた玲一郎は「人に聞かれるといけないので」という。(喫茶店で個室?)
乃子はシステムがよくわからず、あいまいにうなづく。
入った部屋を見たとき、乃子は若干いやな予感がした。(でも…足元は見えてるし
、普通の喫茶店よね)
頼んだジュースをコーヒーが来ると、2人きりだ。気のせいか、近くの部屋からヘ
ンな声が聞こえるような気がする。(なにここ…)
部屋に気を取られている隙に、いきなり後ろから口に布を回された。
「んんッ?」手早く頭の後ろで布を引き絞られた。さらに肩越しに口を押さえられ
る。(騙された!)後悔したがもう遅い。細いからだが暴れ、長い髪が翻る。
しょせんは少女の力。玲一郎はブラウスのボタンを次々と外し、ブラも乱暴にむし
り取る。美少女が恐怖に目を見開く。
顔を胸に抱え込み、両腕を後ろに回して尻から出した手錠をガチャリとかけた。
(ああッこんな)まさか自分がこのような状況に追い込まれるとはまったく予想し
ていなかったのだろう。抵抗もどこか夢の中でのことのように動きが遅い。
(「あの娘は一気に、手早く。羞恥責めを多用して」さくらの指示が脳裏をよぎる)
玲一郎はスカートの中に手を突っ込み、尻から手をかけ、一気に腿まで引き下ろす。
「んむぅぅッ…」
中3の美少女は絶望に満ちた声を上げ、足をじたばたするが、あえなく足から下着
を引き抜かれる。
「へえ…本当に綿のパンツなんだね」玲一郎は乃子を抱きこんだまま下着の匂いを
かぐ。(い…いやあッ…)羞恥と屈辱に身体が震える。
「こういうの、見たことないだろう」カバンから出したDVDを手際よくパソコン
にセット、途中から再生を始める。画面を見た少女は衝撃に硬直する。
(ああ…こんなの…)パソコンには、自分と同じくらいの少女が男に抱き上げられ
、黒い凶棒が股間に出はいりしている映像が、修正なしで映っていた。しかも…そ
の少女は少しも痛そうではなく、喘ぎまくっている。男のモノをみっちり幼い秘穴
でくわえ込んでいる部分が丸見えだった。(い、いやらしい…)
少女が画面に気を取られているうちに、男は後ろからがっちり抱え込み、腿の上か
ら自分の足を引き絡め、大股開きに固定してしまう。(いやああッ)あまりに恥ず
かしすぎる格好に身悶えし、布の中で叫ぶがどうにもならない。
「ごめんね、のこちゃん…でもいっぱいかわいがってあげるよ」
男はそう言って、口を押さえながら少女の首筋をツーッと舐め上げた。
(ううううッ)ぞくぞくと悪寒が走り、胸を突き出してしまう。男は乃子の耳を噛
む。微妙な感覚が背筋を走る。
「へえ…おっぱいちっちゃいんだね」コンプレックスを直接指摘する男の言葉にシ
ョックを受ける。確かに、中3にしては乃子の胸は未発達だった。揺れることは揺
れる程度には膨らんでいるが、隆起というには程遠い。
(ひゃうッ)男が濡れた手で胸を包み込み、びんと身体が反る。
「すぐに気持ちよくしてやる」男は両方の乳房にまんべんなく液体を塗り込んでい
く。少女はぬらぬらと乳房を這い回る男の手の感触に耐え難い嫌悪を感じる。
(ううッ…どうなっちゃうの…あたし)
「んムッ…んんムんッ…」
男はリクライニングシートの上で少女の身体を抱え込んだまま、股間に当てた手を
激しく上下に動かしていた。真っ赤な顔で少女の身体がひっきりなしにびくついて
いる。もう一方の手は、ぴょこんと飛び出た乳首をつまんでひねっている。後ろ手
に拘束された身体はもはや完全の男の胸に委ねている。
「エッチな娘だ。乳首がピンピンに立ってるよ」
(ううッ…)乳首が感じる。耳に舌を差し込んでねぶられる。さっきまで気持ち悪
くてしょうがなかったのに、今ではぞくぞくとした感じが強まるばかりだ。
「どうした?さっきまでの元気は」男にからかわれるが、ぬるぬるにされた股間を
すり上げられ続け、気持ちよすぎてどうにもならないのだ。頬は真っ赤に染まり、
じんわり汗が滲み出している。
はじめに胸とアソコに変な液を塗られ、たちまち熱くなってきた。じんじんして触
って欲しくてしょうがない。悶えているところに、おまんこを掌でこすり始められ
てしまった。
初めて男にアソコをさらし、直接触られているのに何の抵抗感もなかった。男の肉
棒が少女のおまんこにぞぼずぼ入り込んでいくいやらしいビデオを見せられ、触ら
れる程度なら、と感覚が麻痺していたのか。
それでも最初は内腿を突っ張り、手の責めをかわそうとしていたのだが、ワレメか
らクリトリスまでローションのついた手で処女のおまんこを擦り立てられ、強制的
に快感を呼び覚まされてしまった。
「んッ…んんッ」(こ、こすられるだけで…なんでこんなに気持ちいいの…)
乃子はまだ自覚していなかったが、縛られた女、組み敷かれた女を見ると興奮する
というマゾ的な嗜好があった。まさかこのような形で現実化するとは考えていなか
ったが、そのぶん拒絶感が弱まったのは間違いない。
「乃子ちゃんが欲しくて、こんなになっちゃったよ」
男が股間を少女の尻にぐっとおしつける。硬すぎる木刀のような膨らみを尻肉で感
じ、耳たぶまで真っ赤に染める。(もうだめ…きっと抵抗できない)無理に身体を
動かせないこともなかったが、股間と乳房への責めに屈服させられ、中3の美処女
はほぼ抵抗を諦めていた。
リクライニングシートの傾斜を緩め、少女の後ろから抜け出す。少女の姿を上から
眺めると、壮絶だ。シートに手を後ろに回され、ブラウスをはだけられて胸を剥き
出しにされている。ローションに光る乳房は男がさんざん揉み立てたため赤く充血
してしまっている。
下半身はスカートを捲り上げられ、脚を左右にくつろげられて 丸出しの股間はぬ
らぬらと光り、縦割れの内側の紅色の陰唇がわずかに開きはじめている。口には猿
ぐつわをされ、顔は真っ赤に染まって、自慢の長い髪は流れて広がり、肘あたりま
で届いている。
「エロ少女にずっぽり入れてやる」
中3の美少女は力なく首を振るばかりだ。男は少女の膝をつかむとぐいと開かせる。
(ああ…ついに入れられちゃう)処女を失うショックより、いったいどんな感触な
のかに関心が行っていた。
(初めては痛いらしいけど…気持ちイイ人もいるみたいだし…ああ、何考えてるの)
男は硬直した怒張の先を肉裂に滑らせる。
「んんッ」
拘束された上半身をのけ反らすが、亀頭を当てられた腰は動かさない。
「いい子だ」
男は腰を下げ、ずぶずぶと肉棒を処女マンに埋め込んでいく。
「んーッ!」
思わずのけ反ってしまったが…(あ…れ)少女は股間に強烈な圧迫感はあるが、痛
みがまるでないことに気付いた。(…そんな)多少はあると思っていた苦痛がない
ので拍子抜けする。初めて男のモノで貫かれたのに、微妙な表情をしている少女を
見て男がからかう。
「初めてのくせに、悪くなさそうだな」(見抜かれてる!)羞恥に身がすくむ。こ
んなネット喫茶の椅子の上で、半裸の状態で処女を奪われたのにもかかわらず、入
れられても痛くない、ということばかり考えてしまう。
「動かすぞ」(あ…)男がゆっくり硬い肉棒の抜き差しを始めた。ずるずる抜かれ
、ずぶずぶ貫かれる。抜いて、入れる。自分のおなかの中に、カチカチの肉の棒が
入ってくる。
「んんんッ…」
ぬらぬらの状態の中3少女の陰裂は痛みもなく、おちんちんを呑み込んでいる。目
で見る光景は、まるで人の身体のことのように見える。(でも…このまま突かれ続
けたら)痛みがないだけに、自分の身体がどう反応してしまうのか想像もつかない。
剛直を根元まで埋められ、ぱん、ぱんと腰と腰がぶつかり始めた時、男が突然ずる
りと肉棒を抜き出した。
(あ…?)赤い顔で、不審げに男を見上げる。
「今日はここまでだ」(そんな…!)
男の言葉に動揺する。きょうはこのまま犯されるものと覚悟していたのに、中途半
端なところで止められてしまった。挿入時の痛みもなく、これから本格的にセック
スされてしまうはずだったのに。少女は物足りなさと、そう思ってしまう自分に混
乱していた。
男がデジカメで写真を撮り出した。それでも少女は心中の煩悶で鈍い反応しかでき
ない。玲一郎は乃子を抱き起こし、猿ぐつわをとってやる。
「あ…」赤い顔で男を見上げたまま、ぼうぜんとしている。ブラウスの前を止めて
やっても、そのままだ。スカートも戻し、手錠も外してやる。椅子を戻し、腕の中
に抱き込むが、されるがままだ。
「あしたはちゃんと抱いてやるから、授業が終わったら駅で待ち合わせだ。わかっ
たな」言われるままに頷く乃子。
「猿ぐつわの跡が取れるまで、ここにいるぞ」そう告げると、玲一郎は乃子の唇を
吸い上げる。びくんとするが、靄がかかったような瞳のままで大きな抵抗は見せず
吸われたままだ。少女の甘い舌を吸い、口の裏を舌でなぶり、口の中を舌で犯すよ
うに出し入れする。
(はじめて…はじめてなのに…)淫欲の虜になってしまった美少女は、それでも男
のなすがままに延々と唇を重ね、舌を吸い合っていた。

○○女子中等部のある街の駅。2時半に駅構内の掲示板のそばに、鞄を下げた長い
髪の美少女が俯いて立っているのを見つけ、新藤玲一郎は興奮の余り既に怒張して
いた。(先生が言った通りだ…)
「その娘はもう大丈夫。徹底的に調教なさい」と入内島さくらがこともなげに指示
を与えたのは昼間のことだった。「まあでも、あんたは興奮しすぎだから」と言っ
て2回手で抜かれ、先端の感覚を弱めるおやじ用の長持ち剤を与えられた。若干複
雑だったが、癒し系ともいうべきたおやかな、美しい顔立ちの…それでいて何かを
耐えているかのような少女を見てしまうと思わず昂ぶり、(先生の指導は正しかっ
た)と思うのであった。
「じゃ、行こうか」
他の生徒の目があるので、少し離れて電車に乗る。少女は大人しくついてくる。男
の淫欲に満ちた視線を感じながら、乃子の心中は葛藤が続いてた。(本当に来ちゃ
った…クラブ活動も休んだ…かんなとの約束も…)もはや、かんなを一方的に責め
られる立場ではない。(セックスされるために、ついてきちゃった…どうしたの、
あたし…)
電車を乗り換え、男は鶯谷で下りる。知らない駅だ。男が向かうままについていく。
「ここだ」(なに…ここ)
昔はピンク色だったであろう、いかにも薄汚れた場末のホテルの前だった。切れか
かった照明の看板に御休憩だの書いてあるから、何の目的だかは一目瞭然だ。この
場に来て初めて男は中3の美少女の肩を抱き寄せる。
「たっぷり犯してやる」
いやらしい言葉を言われただけで、アソコがじんわり濡れてくる。(ど、どうしよ
う…)うろたえる少女。男はこんなホテルには不似合いのロングヘアの清純な少女
の肩を抱きながら、部屋を選んでエレベーターに向かう。男がいきなりスカートを
まくり、正面からパンツの中に手を突っ込んできた。
「きゃあッ」叫んで手を抑えようとするが、片手で止められる。指がすぐに濡れた
おまんこを探り当てる。
「おッ…もう濡れてるじゃないか」
「し、知りませんッ」優しげな、整った顔を真っ赤にしてそむける少女。男の指が
乱暴に愛液を吐き出し始めた秘穴に突っ込まれる。
「はぅぅッ」乃子はエレベーターホールで立ったままのけ反る。横抱きにされたま
ま、ずぼずぼと中指を膣口に出し入れされる。(くッ…こんな…)屈辱的な扱いを
受けるほど、アソコが濡れてしまう。
「ふふ、もうおまんこがぐちょぐちょだぞ…乃子」
「う…うそ」
パンツの中で幼い肉裂に指を挿入されるたびに、制服のままの身体はびくびくして
粘液があとからあとから滲み出てくる。もはや中3の美少女の股間は洪水状態にな
っていた。ずるりと指を抜かれる。(あぅッ)
鼻先に差し出されると、自分の愛液でてらてらに光っている。(ああ…)
「お前のいやらしい液だ。インラン少女だと認めるか?」
「い…イヤ…」顔をそらそうとするが、無理やり指を口に突っ込まれそうになる。
「や…」それは汚いようで耐えられない。必死で避ける。
「じゃあ、口を吸わせろ」
「そ、そんな」とまどう少女。
「どっちだ?」玲一郎はかさにかかって責める。
「…」長い髪の美少女は頬を染めて、目をつぶって顔を上に向ける。男は遠慮なく
ぽってりした唇を吸い立てる。少女の眉が上がる。舌を吸い上げながら、再び制服
のスカートをまくりパンツの中へ手を突っ込む。びくんとするが、大きく拒むこと
はない。十分に濡れた蜜壷に指を奥までぐっと入れると、少女の手が男の腕をつか
む。
舌を吸い、濡れ切ったおまんこに指を突っ込みながらエレベーターに押し込む。行
き先ボタンを押したあとは壁に押し付け、足を開かせてずぼずぼと指を出し入れし
てやる。
「そらそら、どうだッ」
「んむんッ」
口をふさいだままなので、声を出せない。それでも腰をびくつかせながら、パンツ
の染みを広げていく。目的階につき、フロアに出て口と指を放してやった。美少女
は大きく息をつきながら恨みがましい目でにらむ。玲一郎は(自分にこんなAVの
ひひおやじみたいな真似ができるとは…)と驚きながらも、テンションが上がりっ
放しなのを自覚する。
「ここに立つんだ」
「え…?」
部屋のドアの前に立たされ、とんと押される。
「あッ」背中がドアにつき、態勢を立て直そうとしたとき、男は少女の両肩をつか
んでそのまま押し付ける。そして再び可憐な唇を吸われる。
「んッ」
動揺する華奢な身体をドアとの間に挟みこみ、両足を足で大きく開かせた。上半身
が下がるが、舌を吸ったままなので顔が仰向く。グレーの制服のスカートをまくり
、パンツの中へずばりと手を突っ込む。
「あムんッ…」(こ、こんなところでッ)
ラブホテルの中とはいえ、ここは廊下だ。いつほかの客が来るとも限らない。身体
をもぎ放そうとするが、男の力に勝てない。パンツの中の手が、ぬかるみの肉襞の
中からクリトリスを探り当てる。
(ああッ)
びくんとその場で美少女の身体が立つ。男の親指と中指が敏感な突起をつまみ、こ
りこりと回し出す。びくつきが激しくなり、すぐにクリトリスが硬く尖ってくる。
少女の右手の握力がゆるみ、鞄を取り落としそうになってはっとつかみ直す。吸っ
た舌を放すと、真っ赤にした顔で長い睫毛の瞳を開く。
「こ、ここはだめです…」
「なら逃げたらいいじゃないか」
男は突起をつぶすようにぐりぐり押し付ける。(くぅぅッ)ヘンな声は上げられな
い。横を向いて耐えようとする少女のあごをつかみ、正面を向かせる。
「このまま口を空けていろ」
そう言って少女の柔らかい舌を吸い取る。(ああ…)口の中を舌で愛撫され、唾液
を送り込まれ、唇を唇で挟まれたりしても、中3の美少女は男のやりやすいように
従順に口を開いたままでいる。その間中もクリトリスを揉みつぶし、ころがして、
さんざんに乃子の腰をびくつかせる。
「あぅぅッ」
男がもう一方の手をパンツの中へ入れ、中指をとろとろのおまんこにずぶりと突き
立てたのだ。突起を指でつまみ、回しながら、指を立てた片手はびたびた蜜壷に打
ち込まれる。二の腕が隠れてしまうほどの長い髪の美少女中学生は、連れ込み宿の
廊下で制服のまま、大きく足を開かされて男にパンツに両手を突っ込まれて凌辱さ
れていた。
(恥ずかしすぎる…けど腰が…腰が…)
痺れるような快感で、男の責めをまるで拒否できない。さらに舌を吸われると、上
下から犯されているようで安心すらしてしまう。奥のほうで安っぽいエレベーター
がガラガラ音を立て、扉が開くような音がした。
(だめッ…誰か来ちゃうッ)
正気に戻った乃子はろうばいして、目を開いて口を放そうとするが許されない。足
音が近づき、もう間に合わない。2人組が来た。
(見られちゃうッ)
足を開いて、スカートを前から捲くられて両手を突っ込まれているため、すらりと
した腿から下が丸出しだ。しかもパンツの中からはぐちょぐちょと、少女が感じま
くっていることを証明する水っぽい音が絶え間なくしている。2人連れの女の方と
目が合った。
(ああッ…見ないで…)
屈辱に身を竦ませながらも、おまんこの濡れがますます激しくなる。日焼けした肌
に金鎖をした安っぽい男と、脱色した髪の貧相な女のカップルが興味深々という目
で少女を視姦していく。背後を通る時、女が(ヘンタイ)と小さくつぶやき、侮蔑
的な眼差しを向けるのをとらえた。
(こんな女に…あたし…)
2人組が部屋に入るのを待っていたように、玲一郎は手を抜き、ドアを空けてうな
だれる少女を中へ押し込んだ。
「ひどい…」
「まだまだ序の口だぞ」ふらふらする少女を引っ立てるようにして、中へ入る。連
れ込みの部屋らしく、畳敷きに簡単な布団とテーブルがあるきりで、壁も薄汚れて
何の飾りもないあたりが場末感をそそる。
(こんなところで…)乃子は想像以上のみじめさに絶望する。
「とりあえず、全部脱げ」
「ええ?」
「いいから早くしろ」
別に従う理由はないのだが、美少女は諦めて上着を脱ぎ、前のボタンを外していく。
一枚一枚、ためらいながら脱いでいく少女の姿を改めて鑑賞しながら、玲一郎は驚
嘆していた。(昨日はよく見られなかったが、こりゃまた…)
大人の女のようなくびれはないが、それでも優美な曲線を描く腰、腿のライン。肌
はあくまできめ細かく、一点の瑕もない。
(なんで脱いじゃうの…)自分は人一倍潔癖症だと思い込んでいた乃子は、潜んで
いた被虐願望の強さに慄然とする。不完全な形だが処女を奪われた相手に、逆らえ
ない。というより生殺しのまま放置され、本番はどんな感じなのか確認したい――
という気持ちの方がが勝ってしまったのか。
さすがに、ブラとパンティーになって手が止まる。(まあ、しょうがないか)
「気をつけの姿勢でいろ」少女は大人しく手を下ろす。頬が赤い。
玲一郎は直立する中3の美少女に正面から近づき、目で上を向けという合図をする。
少女は理解したのか、目をつぶって上向き加減になり、キスを待つ。少し開いた唇
を吸い、15歳の甘やかな舌を味わう。舌をねぶりながら、ブラを外して肩から抜
く。口を放すと、羞恥に満ちた、濡れた瞳でこちらを見る。
「けっこうキスが上手になったな」
「ち、違う…」
自分がしたことに気づいて、恥ずかしさの余り俯く。下着姿なのに、目の合図だけ
で、男にキスしてもらうよう顔を上げてしまった。
(こんな…よく知らない男なのに、いうなりになってる…)
「あッ」知らぬ間に男がしゃがみ、下着を下ろし始めていた。止めようとした手を
はたかれ、引っ込める。あっさり白の下着を足から抜かれ、靴下も脱がされて、全
裸になってしまった。少女の長い髪が前に垂れ、膨らみかけの乳房を隠している。
男がテーブルに戻り、カバンから包みを取り出して戻ってきた。
「乃子。プレゼントだ」
「え…?」思わず男を見上げる。包みはオレンジの…エルメスの箱だった。茶色の
リボンがかかっている。
「わたしに…?」
「開けてみろ」男がにっこりする。箱を見ようと下を向くと、自分の乳首が目に入
った。(ああ…)服を着た男の前で、素っ裸で恋人に渡すようなプレゼントを受け
取っている。そんな異常なシチュエーションがなおさら恥辱感をあおる。
だが中3の少女は、こんな高価なプレゼントはまだもらったことがない。少しわく
わくして、包みを開けた。
「こ、これ…」
ぱっと見には赤い革製の、ミニチュアのベルトに見える。バックルの作りや革の仕
上げがいかにも美しい。
「もちろん、首輪だ」
(くびわ…くびわ?)一瞬で理解し、血が逆流する。(首輪…犬の首輪…でも…こ
れは…あたし用…の?)目を大きく見開いたままの美少女。
「つけてやろう」男がバックルを外し、長い髪をよけながら少女の首に回す。ぼう
ぜんとしてされるままのうちに、締め直し、ぴったりと細い首に収まった。
「よく似合うぞ」ぐっと肩を抱かれ、姿見の前に引っ張られる。鏡の中には…素裸
で乳首までくる長い髪を下ろした中3の美少女が立っていた…首に赤い革の首輪を
付けただけの姿で。
「ああ…」辱めではなく、本当に乃子には首輪が似合っていた。比較的長身の、華
奢な白い肌の身体に黒髪と赤革のコントラストが絶妙だ。おそらく小学生であれば
痛々し過ぎ、高校生であれば猥褻感が強まりすぎたのではないか。
15歳の少女は、何かペット風でもあり、SM奴隷風でもあり、誂えたように首輪
を着けこなしていた。
(これじゃ、本当に奴隷みたい…)自分の恥ずかしい姿にショックを受けると同時
に、少女のおまんこがさらに激しく濡れ出していた。

衝撃でふらふらしたままの少女を、かび臭い畳の上に敷かれた夜具の上に横たえる。
両足のかかとが布団の外に出るまで股を開かせる。
両手をバンザイさせ、手首を掴んで固定して、少女の上におおいかぶさる。長い髪
を白いシーツの上に広げ、赤い首輪をしただけの姿で、男を赤い顔で見上げている。
「犯すぞ」
美少女は諦めたように、目をつぶってわきを向く。男はいきなり、怒張しきった剛
直を、ぬるぬるになった幼い肉裂にずぶりと埋め込んだ。
「あーーーーッ!」
少女は胸を反らせ、口を開けて微妙なトーンの声を大きく上げてしまった。痛かっ
たのではない。入れられた瞬間に、おしっこを漏らしてしまいそうになるほど感じ
てしまい、思わず声を上げてしまったのだ。膣口がじんじんして、みっちり埋め込
まれた肉の棒を締め付けているのがわかる。
「すごくイイみたいだな」
「ち、違います…」真っ赤な顔で答えるが、声に力がない。肉襞をこすられただけ
で、これほど感じてしまった。もし突きまくられたら、いったいどれほど乱れてし
まうのか。男の前で恥ずかしい姿ををすべてさらけ出してしまうのでは…乃子は心
中で既に追い込まれていた。
「動かすぞ」
「だ、だめ…あッ!」ずんと奥まで突かれた。ヘンな声が出る。
ずんと突く。「ああッ!」
もう我慢できない。ずちゅん!、ずちゅん!、と男の肉棒が根元までおまんこに打
ち込まれるたびに、「あッ!」「あッ!」とイヤラシイ声を上げてしまう。
洪水のようにぬちゃぬちゃになった陰裂を、カチカチの肉棒で突きまくられる。腰
と腰がぶつかり、びちゃん、びちゃんと破裂音を立てる。少女のクリトリスと乳首
がピンと立つ。
「あッ!…あッ!…あッ!…あッ!」
腰を突き込むのに応じて、喘ぎ声を規則的に漏らす美少女。首輪が揺れ、首筋まで
真っ赤に染まっている。少女は自分の腰が、完全に正座したあとのように痺れきっ
ているのを知った。痺れた足を触られると、死ぬほどの刺激がくるように、男の突
きが同じ効果をおまんこに与えていた。
「初めてで…いきなり入れられてるのに感じてるのか?」
「ち、違うッ…くぅッ」
ほぼ初体験にもかかわらず、両足を広げられ、びたびた腰を打ち込まれているのに
快感はいっそう強まってくる。首輪だけをつけた美少女は真っ赤な顔で口を開け、
剛直の激しい突きに耐えていた。
「あはぁッ」
男が腰を打ち込みながら、立ち切った乳首を吸い上げたのだ。少女の上半身が大き
くはねる。
「だめ…だめッ」
感じすぎる乳首を吸われながら、感じすぎるおまんこをひたすら貫かれる。美少女
中学生はもう、男の肉棒のなすがままの肉人形と化していた。
「そろそろイカせてやる」男は挿入したままで腰を持ち上げ、膝の裏から腕を回し
て少女の身体を二つ折りにした。ふとんについた両手で、下へ下げた少女の手を押
さえつけ、上に逃げられないようにする。
今度は上から叩きつけるように打ち込む深突きをはじめた。
「あんッ!…あんッ!…あんッ!…あんッ!…あんッ!…」
もうぬるみきった少女の花芯は面白いように肉棒を呑み込み、襞が絡みつく。美少
女の腰が生き物のように、男のびたん、びたんという突きにタイミングを合わせる。
首輪だけをつけた15歳の身体が、びくびくとけいれんを始める。
淫欲に彩られた、真っ赤に上気した顔で男を見上げる。
「この体位がいいのか?腰が動いてるぞ、乃子」
「し、知りませんッ…」
はっと気づいて恥辱のあまり、顔をそむける。しかし汗ばんで髪が張り付いている
横顔は、快感にうっとりとする表情を隠し切れない。
(こ、こんな…気持ちよすぎる…あそこをおちんちんで突かれてるだけなのに…)
男はさらに限界まで抜き、限界まで突き通す出し入れに変える。
「あーッ!…あーッ!…あーッ!…あーッ!…」
上から深く子宮まで突かれ、快感は加速度的に増していく。少女の表情は霞がかか
ったようになり、もう辱めても大きな反応はしない。
(一度イカせるか…)男は打ち込むと同時に、乳首をひねり上げた。
「ああああッ!!」極限まで耐えていた少女の快美感が乳首の刺激で解放され、
身体が激しくバウンドする。
膣口がきつく肉棒を締め上げ、出そうになってしまう。(やばいっ)玲一郎は乃子
の中からあわてて引き抜き、白い腹の上に白濁を撒き散らす。
「ああ…」あまりの快感と、身も心も汚されたという思いに、中学3年の美少女は
身体を動かすこともできず、ただひくつかせるだけだった。

乃子は壁際に移動したふとんの上で、背中を染みのついた塗り壁にもたれかかるよ
うにした姿勢で、首輪をつけたまま玲一郎に貫かれていた。
少女の秘穴が余りに気持ちよくて、生理日を問いただしたところ「1ヶ月前…」と
いうので、出したばかりだが生で挿入してしまった。こんどは先端を麻痺させる遅
延剤を塗ったがどれだけ保つか。乃子も快感が大きすぎたためか、拒まない。
壁にもたれた美少女は脚を抱え込まれて大きく開かされたまま、白くぬらつく愛液
まみれの肉棒に貫かれ続けている。身体の力は抜け、腰を打ち込むたびに長い髪が
揺れる。少女の膣は入れるとぬるん、ぬるんと亀頭から裏筋まで舌で舐められてい
るように気持ちいい。
「乃子…セックスが好きになっただろ?」
力なく首を横に振るが、赤い顔で腰をびくつかせていては説得力がない。首輪の紐
のつなぐリングに指を引っ掛け、ぐいと顔を上向かせる。
「おれのセックス奴隷になる決心はついたか?」首を引っ張り、肉茎の抜き差しを
休めずに訊く。
「だ、だめです…」
2度目の本格的な挿入では、ゆっくりと肉壷をこすられてじんわりした快感が全身
に広がって、ふわふわと雲の上にいるような気分だった。犯されながら命令される
と、思わず頷いてしまいそうになるが懸命にこらえる。
「へえ」さすがに玲一郎も一度出した後で、遅延剤を塗っているので肉棒の責めに
も余裕がある。少し腰の突きを強め、根元までぴたん、ぴたんと当たるように剛棒
を陰裂に打ち込む。
「くぅんッ…」
男の意図に気づき、真っ赤な顔で恨めしそうに見上げる。
「奴隷になると誓えば、毎日こうして、いろんな体位で犯してやる」びたん、びた
んと奥まで突く。
「そ、そんな…」
おまんこの気持ちよさについ負けそうになるが、男のセックス奴隷となることを誓
う決心はつかない。
「これでもか」ずんと最奥まで突かれ、子宮口をとらえられる。
「あうんッ」少女はぐんとのけぞり、長い髪がばらばらと揺れる。
「これでどうだ」男は子宮まで届かせた肉棒を膣口を支点にぐりぐりとこねるよう
に回す。
「ううううッ」必死に身体を伸び上がらせて快美感に耐える中3の美少女。
「まあいいだろう…かわりにこのままオナニーをしてみろ」
「ええ?」快感にぼんやりした瞳で男を見る。
「このまま、クリトリスをいじるんだ。そうすれば許してやる」
「ううッ…そんな…」そんなことを自分でしてしまったら、本当のヘンタイ少女に
堕ちてしまう。
「ほらッこうするんだ」玲一郎は肘をついていた乃子の手を取り、肉棒が突き刺さ
った自分のの剥き出しになった股間にあてがわせる。
「む、無理です」
びたん、びたんという打ち込みは続いており、ひっきりなしに快感が送り込まれて
いる。
「こういうふうに、指でこするんだ」
「あうんッ」びくんと身体がはねる。両手をつかまれ、指でぬるぬるの突起を触ら
せられる。挿入から得られる鈍い痺れに合わせて、びりびりした快感が突起から走
り、指が止まらなくなる。
「ああああッ…」左手で包皮をむき上げ、右手の指でゆるゆるとこする。電流が走
る。その下のぬるぬるのおまんこには、びたん、びたん、と硬直した陰茎が挿入さ
れ続けている。
(き、気持ち良過ぎるッ)少女の頭がが真っ白になる。男が空いた両手で少女の乳
首を摘み上げた。
「あはぅんッ!!」
尖り切った両乳首を引っ張られ、ぐりぐりと指で回される。15歳の美少女中学生
は自ら大きく脚を開く恥辱のポーズのまま、身体の中心を男に貫かれ、乳首をつま
み上げられていた…そして自分では勃起したクリトリスをぐりぐりと回している。
(こ、こんなの…死んじゃうッ)屈辱と快感が頂点に達する。
美少女は早くとどめを刺して欲しいと哀願するするような、それでいて淫欲にまみ
れた、ねっとりした瞳で男を見上げる。半開きの唇が男を求める。
耐え切れずに玲一郎は、そのままの姿勢で乃子の可愛らしい唇を吸い上げる。乳首
を思わず強くつまんだ時、少女の膣壁が急激に男のモノを絞り上げた。
(おおッ)せっかくの遅延剤も甲斐なく、少女の子宮にどくどくと精液を排出して
しまった。
(イ…ク)口を吸われながら、中3の美少女は初めての中出しを受ける。身体の中
まで汚されたという思いがさらにマゾ的な快感を高めていく。

乃子は布団の上で、両手脚を突っ張るような四つん這いの格好で高々と掲げられた
尻をつかまれ、バックから犯されていた。
ぱん、ぱんと肉のぶつかる小気味いい音と、はあはあ言う男女の激しい息遣いが部
屋に響く。濃厚なセックスの連続で、室内にも性臭がたちこめている。
「あんッ!…あんッ…!あんッ…!」
後ろからずんずん膣奥まで打ち込まれると、自然に男を喜ばせる悩ましすぎる声が
出てしまう。垂れ下がった髪は床に流れ、突かれるたびに小さな乳房と首輪が揺れ
る。少女の全身は赤く染まり、じっとり汗をかいている、
「乃子ッ…俺のセックス奴隷になるかッ」ぱんッ!ぱんッ!と腰が尻肉にぶつかり
、愛液がはじける。
「無理…ですッ…言えま…せん…あぅッ」
深く貫かれて中学生の背中がぴんと反る。ひっきりなしに膣口から垂れ落ちる蜜汁
が腿を伝って流れていく。肉棒で貫かれ続けている細腰はぶるぶると震え、男の激
しい打ち込みにも耐えている。
「これでも言わないかッ」肉茎での突きを続けながら腿の前から手を差し入れ、ク
リトリスをぐりぐりとひねりつぶす。
「ああだめッ…だめッ」
頭を反らせて刺激に耐え抜く美少女。身体のすべてを捧げても、心だけは…と思い
定めているのだろうか。奴隷契約には頑強に抵抗する。それがかえって男の加虐心
をそそるとも知らずに。
(ふふ…これからどういじめてやるか、楽しみが増しそうだな)玲一郎はマゾ的な
資質を持つ中3の少女を前に、完全に性格が変わっていた。
「まあいいだろう…明日からどんな格好で犯して欲しいか、考えておけ!」
「ああッ…そんなッ」
奴隷契約を結ぼうが結ぶまいが、犯されることに変わりはないのだ。
乃子は自分の運命を知って屈辱と快感に咽び泣く。それでも乃子の心とは裏腹に腰
の快感はどんどん高まっていく。
「あんッ!…あんッ!…あんッ!…あんッ!…」
もはや自分の意思とは無関係にあえいでしまうようだ。ここぞとばかりに抜き差し
のスピードを早める。
「もうだめッ…ゆるして…」少女はひざががくがくして立っていられない。
「そらイケッ」男はずんと子宮を突き上げる。
(い…く)一瞬硬直して静止した美少女中学生の身体が痙攣し、その場に崩れる。
その時にぬるんと肉棒が秘穴から抜け、粘液が飛び散る。
玲一郎は手で自分のモノを手早くしごき始めた。
「いくぞ、乃子」大きな息をつきながら、ぐったりと夜具に横たわる首輪つきの少
女の身体めがけて、立ったまま射精する。
「ああん…」自分の顔や胸に振りかかる精液を避けることもできず、受け止めるし
かない。白濁で記された事実上の奴隷の刻印が15歳の肢体を彩っていく。

「だめだってばッ…今日は…勉強するんだからッ」背後から伸びてくる手を懸命に
振り払う。梅澤かんなと笹木工の2人は昼下がりの午後、勉強机の椅子の上に座っ
て争っていた――というと聞こえはいいが、傍目にはじゃれあっているようにしか
見えない。
手と手がからみ、払いのけられるうちに、ブラウスのボタンが外されていく。
(ああッ…これじゃまた…)工の優勢が明らかになり、前をはだけられてしまう。
両手で前を押さえる…と顔を後ろに仰向かされ、唇を奪われる。
「んッ…」結局こうなってしまう。
舌を吸われると、身体の力がぐんにゃりと抜ける。ブラの下に手を突っ込まれ、少
女の背がぴんと伸びる。乳首をつままれ、てのひらで撫でられると、ぞわぞわした
快感が先端から伝わってくる。存分に少女の甘い舌を味わってから口を離す。もう
アソコは濡れ出しているのだろう、頬は染まり、黒目の大きな瞳は濡れている。
「たく兄ぃ…だめ…」その間も乳首を弄られ続けているため、快感は持続している。
もう一方の手がスカートを捲くり上げ、下着の中へ入り込んでも抵抗できない。
「あうんッ」
前から差し入れられた手から中指が曲がり、自然にずぶりと陰裂に差し込まれる。
男に抱え込まれた少女の身体がさらに立つ。ゆるゆるとぬるつきを利用した指の出
し入れが始まる。たちまち、にちゃにちゃと音がし出した。
「ううッ…あんッ…」
このところ、毎日このパターンだった。勉強をするといって工が来て、部屋に入る
とペッティングが始まってしまう。かんなも抵抗はするが、直に触られると力が抜
けてしまう。というか、家に入れている時点で共犯関係にあるのだから結局は同じ
なのだが。
「くッ…くんッ…」
指もおまんこにずぼずぼ入るようになった。乳首もすぐに立ち、快感を貪れる。か
んなは自分の身体がどうしようもなく淫乱になっていくのを自覚しながらも、まだ
セックスには踏み切れなかった。工もそれは理解して我慢してくれている。
(でも…このままだとあたし…)開発されていく14歳の肉体が、自然に男を求め
てしまうかも…という危惧は日に日に強まっていた。
「くぅぅッ」少女の身体がのけ反る。
こんどはベッドの上で、スカートとパンティーを脱がされ、丸出しの股間を舐めら
れていた。工は素っ裸で、かんなの上にシックスナインの形でまたがり、開かせた
両膝を抱え込んでクンニリングスを続ける。
この愛撫も日課になっている。最初は目を開けられなかったが、いまでは屹立した
男のモノが目の前にあっても平気になっていた。
「あはァッ」
ずるんと割れ目を舐め上げられ、クリトリスをちろちろ舌先で刺激される。美少女
が足の指を内側に曲げて耐えているのを観察しながら舐め続ける。さくらに教わっ
た、足指感度計によればかんなの感度はかなり向上している。声は演技できるが、
指までいちいち演技する女は少ないというのだ。もっとも中2でそんなことをする
わけもないのだが。
「うううッ」
ぬかるんだ肉の襞に舌先を突っ込み、びちゃびちゃと舌で秘穴をかき混ぜる。しょ
っぱすっぱいような少女の愛液の味がする。おまんこの下で、小さな肛門のしわが
ひくついている。クリトリスを舌でぐるんとなめ回す。
「おッ」工の先端が急にあったかい感触に包まれた。かんなが快感に耐え切れずに、
亀頭にしゃぶりついたのだ。
下を見ると、美少女が目をつぶって、赤い顔を上げて肉棒をくわえていた。少し腰
を下ろしてやり、しゃぶりやすいようにしてやる。
「んッ…んッ」手を男の腿に絡め、懸命に可愛らしい口で屹立をしゃぶり立てる中
学2年生。
(自分から咥えるようになれば、時間の問題よ)さくらの声が頭をよぎる。自ら股
を開いて、男を迎え入れるのもまもなくだろう。
「まるでポルノ小説じゃない」あきれたような声で、入内島さくらは新藤玲一郎の
レポートを机に放った。
「は、はあ」恐縮する教え子。
「行為を詳しく書くんじゃなくて、心の動きを書いてよ」
「わ、わかりました」レポートを回収して脇に立つ。
「まあでも、あんたがそこまでやるとは思わなかった。自分でも意外でしょう」
さくらはゆったりとソファに腰掛けたまま、玲一郎を見やる。確かに、柿沢乃子を
相手に、自分でも犯罪的とも言えるような責めが自然に出てきた。従順な少女を相
手にして、本性が出てしまったのか。
「もうちょっと、完全に屈服するまで堕としなさい」美しい顔で、恐ろしいことを
さらりと言う。
ベッドの上で、初めての男の精液を飲み下したかんなはぐったりと横たわっていた。
また一つ、垣根を越えてしまった。
「そういえば、先輩のことはどうなったんだっけ」横に座った工が、滑らかな尻を
撫でながら訊く。
「あ…」少女は少し起き上がる。
「このごろ、お休みで…ばったり会った時も『あの時のことはもういいわ』ってお
っしゃって…どうされたのかしら」
「そ、そう。ぼくらのこと認めてくれたんじゃないかな」白々しくしく工は答える。
概略は玲一郎から聞いている。
「うん…」考え込んでいる少女。
「かんな」工のあらたまったような声。
「な、なに?」雰囲気の違いを感じ取り、かんなは思わず座り直してしまう。
「ちょっとここに座ってくれるかな」そう言って男は、ベッドの上であぐらをかい
た上を指差す。
「す、座るって…」
顔が赤くなってしまう。2人とも下半身は裸だ。座ると言うことは…。
「あん」ぐいとひっぱられ、無理やり足を開かされ、裸の腰の上に跨らされる。自
然に両手を男の首に回してしまう。男は少女の腰を支える。
「たく兄ぃ…」潤んだ瞳で見上げる。工の肉棒は既に回復して、元通り勃起してい
る。2人の腰の合わせ目から生えている怒張は、ちょっと見にはかんなから生えて
いるようにも見える。それに気づいて少女の顔はさらに赤くなる。挿入してないだ
けで、対面座位の態勢で見つめあう2人。
「もう我慢できないんだ。かんなに入れたい」
「そ、そんな」
肉体を求められ、アソコがじゅんと濡れる。こんな親密な姿勢で、ずばりとセック
スを求められるともう拒否できないような気がしてくる。
「このまま入れてもいい?」そう言って少女の腰をゆるく回す。クリトリスやおま
んこが男の腿の上で刺激され、感じてしまう。
「だ、だめ…まだ早い…」
下半身裸で、胸もはだけられたまま裸の男に抱きつくように跨っている。そんな破
廉恥な姿勢を取りながら、中2の美少女はなんとか誘惑に耐える。
「くふぅッ…」
男が顔を近づけたかと思うと耳を噛み、舌を耳に差し入れる。ぞわぞわ感じて、乳
首を男の胸にこすりつけてしまう。
「ず、ずるい…」
快感に乗じようとする男の企みに気づくが、微妙に刺激される縦割れからの快感を
抑えられるわけではない。
感じて上を向いてしまった少女の唇を吸い取る。舌を絡ませて抜けないようにしな
がら、両方の乳首を刺激する。少女の腰の動きが大きくなった。ワレメを男のそそ
り立った剛直に擦り付け、目を閉じたまま口を吸い合い、上下から快感をむさぼる。
口が離れると、はあっと息をつく。
「かんな…いいだろ」中2の美少女の細腰を押さえ、ゆるゆると肉棒に陰裂をこす
りつけさせる。ぬるぬるの陰唇が反り返った血管の浮き出た剛直の肌に張り付く。
その間も片手は膨らみかけの可愛らしい乳房から飛び出した乳首をつまみ、ひねっ
ている。
「くぅんッ…だめぇ…」
真っ赤にした顔で、恨めしそうな視線を投げかけるが、手はしっかりと男の首に回
されたままだ。かんなは理性では拒みたいが、腰を回す動きを止められず、アソコ
がじゅんじゅんと濡れ、ヘンな気分がますます強まってしまう。乳首からもずっと
びりびりする電流を送り込まれている。
(このまま感じ続けさせられたら…抵抗できなくなっちゃう)
「かんなのおまんこに…ずっぽり入れて…奥まで突き刺したい」
「いや…いや」
耳たぶまで真っ赤になった顔で首を横に振る。しかしイヤラシイ言葉を投げられる
と同時に、おまんこがじんわりと熱くなる。胸から離された両手はしっかり腰をつ
かみ直し、ぐりぐりと感じる部分を強めに刺激し始める。
「好きなんだ…一つになりたい」腰を回され、秘裂と突起を押しつぶすように男の
肌で愛撫されて意識がもうろうとしてくる。
「ううッ…」
それを言われると弱い。すべてをさらけ出し、ここまで肌と肌を合わせてしまった
ら、もう変わりはないと思う。一つになりたいのはかんなも同じ。あとは…。
「入れるぞ」
「は…い」
潤みきった瞳で腕を絡ませ、男を見上げてうなづいてしまう。訊ねられれば選択の
余地はあるが、命令は拒めない。受け入れる決意をした。
工は少女の柔らかな尻をつかみ、持ち上げて下から狙いを定める。
(ああ…)ついに来た処女喪失の瞬間に震える。
工もついに小さい頃から見てきた美しすぎる少女を自分の肉茎で初めて貫けると思
うと、屹立は鉄のようにカチンカチンに固まり、これ以上ないくらい膨らんだ。
口の中はすでにからからに乾いている。亀頭の先端が濡れそぼった肉裂を広げる。
広げられた少女の内腿がびくんと緊張する。
そのまま中学生の体重で、肉棒を少女の中心にずぶずぶと埋めていく。
(ああ…あたし)身体の中に、鋼鉄の棒を打ち込まれたように感じ、それが奥へ奥
へと入っていく。根元まで入り込んで、尻が男の腿に乗って止まる。
(あ、熱い…)少女の蜜壷に取り巻かれた剛直は熱い肉襞に包まれ、まるで口でほ
おばられているように気持ちいい。
「かんな…一つになれたね」真っ赤な顔で恥ずかしそうにこくんと頷く。
「痛い?」
「ちょっときついけど…だいじょうぶ」にっこりと笑みを浮かべようとする。その
けなげさに息子はさらに硬さを増す。
「じゃ、動くぞ」
「はい…」返事を聞くやいなや、工は串刺しにした少女の身体を上下させ始める。
「くぅッ…ううんッ…」
最初は少女を気遣ってゆるめのスラストを心がけていたが、肉棒を包む少女の熱い
ぬるぬるの肉壷の気持ちよさにたまらず、びたんびたんと尻を腰に打ち付けてしま
う。
「あぅんッ!…あんッ!…あんッ!」
首にしがみついたまま、ブラウス一枚で腰を激しく上下され、びたびた打ち込まれ
る。
(き、気持ちよすぎるッ!!)中2の少女は、セックスが与えてくれる快感の大き
さに動転していた。最初からそんなにイイわけがないと思っていたところに、膣口
を男のモノが出入りする時と秘穴の奥に到達した時に、恐ろしいほどの疼きを感じ
てしまうのだ。(こんなッ!…こんなッ!)
「ああッ!イヤッ!だめッ!だめッ!」
少女の腰は早くもがくがくと痙攣し、制御不能の状態に陥った。工も余りの肉棒の
気持ちよさに、まったく腰の動きを止めることができない。
「ああんッもっとッ!もっと突いてェッ!かんなを犯してッ!!」
びたびたいう肉音の合間に少女の淫らすぎる哀願のトーンがこだまする。
男に自由にされ、貫かれて膣襞を肉茎で摩擦してもらうと頭が真っ白に飛ぶほどの
快感が全身を襲う。身体に力は入れられず、もはやぐなぐなだ。
「かんなッ…好きだッ好きだッ」
「あたしもッ…好きッ好きッ好きぃッ!!」
お互いに何をく口走っているのかわからないほど、懸命に腰をぶつけ合い、粘膜を
こすり合わせる。
「んッ!んッ!んッ!」
2人はぴったりと抱き合い、口を吸い合ってひたすらセックスに没頭する。邪魔な
ブラウスを脱がせ、少女も全裸にする。腰と腰の合わせ目はもうぐちょぐちょでシ
ーツにだらだら染みを作る。
工はかんなを貫きながら押し倒し、大股を広げさせて上からびたんびたんと激しく
突き込む。
「あはぁッ!…あんあんッ!…ああんッ!」
14歳の美少女中学生は男の容赦ない突きも幼い膣で受け止め、大きく足を開いて
初めての交接から快感を貪り尽くす。
「どうしてぇッ…どうしてこんなッ!」
なぜ初めてのセックスなのに、中学生なのにこんなに感じてしまうのか。真っ赤に
染めた顔をのけ反らせ、口を開けたままよがり声を上げあげまくる。
子宮を突き抜けるほどの突きから得られるのは、痺れるような快感だけだ。女子中
学生の気持ち良過ぎる膣穴を貫いていた工も、腰の後ろのマグマが限界に近づいて
いるのを感じていた。びたんびたん打ち込みながら告げる。
「かんなッ…お前の中に出すぞッ」
「出してッかんなのおまんこにぜんぶ出してッ!」
日頃の慎みも忘れ、淫語を口走るまでになった美少女。工は熱い泥のぬかるみに自
分自身を打ち込むような感覚すら覚える。
すべての配慮を忘れ、工はどばどばと少女の膣内にありったけの精液を流し込む。
「あああッ!イクッ!!」
熱いほとばしりを内奥で感じた14歳の少女は激しく腰を跳ね上げながら、絶頂を
極めていく。
初めての熱狂的な交接のあと、2人はふたたび向かい合って抱き合って、腰をゆっ
くりと動かしながらつながり合っていた。
「かんな…良かっただろ?」腰を動かし、目元を赤くしながら、素直に頷く。2人
の腿から下は汗と精液と愛液でぐちゃぐちゃになってしまっている。
「こうやって…毎日犯してあげるよ」
「ま、毎日はだめ…」うろたえてぎゅっと膣口が締まる。
「どうして?」少女の腰をぐいと引き付け、ぬるんと奥まで肉棒を送り込む。
「くんッ!」いきなりの突きにのけ反り、赤い顔でにらむ。
「だって…ほかのことできなくなっちゃう…」
「いいよ…ずっとこうしていよう」そう言ってずんずんと突き上げる。
「あんッ…ああんッ!」また感じ始めてしまう。しばらくは男女の喘ぎと、肉の音
だけが響く。
「ああッ…たく兄ぃ…」ずぼずぼ肉裂を突かれながら、男の胸にぴったり寄り添っ
て見上げる赤い頬をした黒髪の美少女。
「な、なに」中学生のあまりの淫猥な美しさに、動揺する工。
「やっぱり…毎日していいよ」恥ずかしそうに口にする。
「…何を?」少女の瞳が大きくなって、にらむ。
「言わないとわからないよ」意地悪くそう言って、突き上げを激しくする。
「ああんッ…いじわる…」目線が揺れる。
「さあ…」びたびた合わせ目から肉弾音がしている。
「せ、せっくす…」言ってから目を伏せる。
「毎日、セックスして欲しいの?」(して欲しいんじゃなくて…ああん…でも言わ
されちゃうッ)腰の快感がまた高まってきた。
「し、して欲しいです」(ああ…だめ…また感じてきた)
「毎日、中で出して欲しいの?」(そ、そんな…)
「な、中で出して欲しいです」(うう…もうだめ)
「毎日、精液飲みたいの?」(じんじん来ちゃう…)
「の、飲みたいですぅッ!!」
そう言った瞬間に、中学生の身体がぐいんとえび反り、痙攣した。後ろへ倒れよう
とするのを抱きとめ、しっかり胸の中へ抱え込み、さらに激しく下から突き上げる。
「だめ…らめ…感じすぎて…死んじゃうッ」
全身の力は完全に抜け、がくがくと人形のように突かれるままになる。かんなの身
体をダッチワイフのように扱いながら、工は白濁を少女の子宮へ再び放出していっ
た。

○○女子中等部3年の柿沢乃子――中等部一、二を争うといわれる美少女は、今日は
都心の高級ホテルのスイートに呼び出されていた。大学院生の新藤に処女を奪われた
あとは連日のように肉体をもてあそばれ、さんざんよがり声を上げさせられていたが、
かろうじてセックス奴隷として服従することだけは拒否していた。
(また犯されるのね…)屈辱に満ちた思いを抱きながらも、今日はどのようなプレイ
を試されるのか――想像するだけでアソコが濡れてきてしまう。15歳なのに、毎日
の生挿入で妊娠しないように、ピルを飲まされているのも恥ずかしい。
部屋の扉をノックすると、少し開いて男が顔を確認して、すぐに引っ張り込まれる。
「きゃ」
乃子はあわてて顔を背けた。新藤はすでに真っ裸で、アレをびんびんに立てている。
「じゃ、いつもの格好だ」
「は、はい」
言われているのは、すっぽんぽんになってプレゼントされた犬の首輪だけを着けるこ
と。既に何度もしているとはいえ、どうして男の前で自分からストリップをして、首
輪だけをしなければならないというのは思春期の少女には耐え難い。
特に、最後にパンティーを足首から抜くときは、娼婦になったような気がしてみじめ
な気分になる。そんな嫌なことなのに、脱ぐほどに乃子のおまんこはますます濡れて
きてしまう。
「今日は縛るぞ」
「…はい」拒否しても無駄なことは知っている。縛ると言われれば縛られるしかない。
キングサイズの豪華なベッド上で中3の美少女は手足をX字に開かれて四隅に固定さ
れた。玲一郎は少女の上にのしかかり、すでに濡れている陰裂に、ずるんと剛棒を埋
め込む。
「はぅんッ」中学生の上半身がのけ反る。
「前戯なしでもあっさりと入るぞ、乃子」辱めるような口調で、玲一郎ははじめから
腰が少女の濡れきったおまんこに当たるまでびたんびたん抜き差しを始める。
「あぅんッ!…いやんッ!」
恥ずかしいが、事実だからどうにもならない。首輪を着けられると、セックスのため
の準備を身体が勝手に整えてしまう。
開かされた腰をつかまれ、びたびた根元まで反り返った肉棒を打ち込まれる。
(ううッ…なんでこんなに気持ちイイのぉッ!)
乃子は自慢のロングヘアを振りたてながら唇を噛みしめ、腰から送り込まれる快美感
に必死に耐える。もう入れられた途端におまんこがじゅわんと濡れ、肉棒にからみ付
くように締め上げてしまう。
「どうだ、乃子。セックス奴隷になる決心はついたか」
びたんびたんと、はりつけの美少女の中心を容赦なく剛直で貫き通す。
「くぅッ…な、なりませんッ」乃子が喘ぎながらなんとか答える。
「これでも言わないかッ」
腰のばねを利かせて、ぱんッぱんッと勢いよく股間を少女の膣口に叩き込む。
「だめぇッ…壊れちゃうッ!…」
上半身を懸命にのけ反らせて深過ぎる突きをこらえる。
「新藤、ずいぶんとてこずってるようね」
若い女の声だ。(え…?)乃子は快感にばんやりとしたまま、足元の方向を見る。赤
い革製の水着のような…というより女王様のような扮装をした髪の長い美女が腕組み
をして立っていた。
「だれ…あ…見、見ないで…」
他人がいるという羞恥は、相手が若い女性ということでわずかにやわらいだ。それよ
り少女は、脚を開かされたところにずっぽりと挿入されているため、結合部が丸見え
なことな方が…。隠そうとしてももちろん果たせず、身もだえするしかない。
女――すなわち入内島さくらは、大学の教授連が見たら仰天するような出で立ちをし
ている。
首と胸と股間だけが覆われて、あとは紐でつないであるような大胆なデザインの革下
着に、ソフトブーツでキメている。いずれも色はお気に入りの真紅。
それよりも、三十代後半とは思えぬほどの肌のツヤ、鍛え上げられた肢体のくびれ、
胸と腰の張りは見事というほかない。
「柿沢乃子さんね。うちの新藤がお世話になって」
2人が結合中であることも意に介さず、どっかと一人掛けソファに座り長い足を組む。
「俺の先生なんだ。さくら先生」と玲一郎が肉棒で貫いたまま、どこか自慢げに説明
する。(先生って…でもどこかで見たような…)
「あなた、新藤の奴隷にならないのはなぜ?」単刀直入に訊く。
「なぜって…そんな奴隷なんて…」
高級ホテルの部屋で全裸で縛られ、男に犯されている――そして女王様のような女と
いったい何の会話をしているのか。
「まだ、それほどの快感を味わってないのかしらね」妖艶な笑みを浮かべる。
(ヘンな人…でもすごく綺麗…)こんな状況でも思わず乃子がうっとりするほどさく
らは美しかった。
「新藤、しばらく保つでしょ。乃子ちゃんの身体を上から順に愛撫なさい」
「はい!」玲一郎は剛直を挿入したまま、中学生の指先から愛撫を始めた。
(な、なに…?)最初は意図がよくわからなかった。しかし、伸ばされた腕の、柔ら
かい肘の内側を男の手ですうっとさすられた時にぞわりとする感触が走った。
「そこね。指だけで」さくらが指示を与えると、玲一郎が忠実に愛撫を加える。
(ま、まさか…)徐々に二の腕へ下がり、腋の下にくる。
「くぅッ」ただ触られるとくすぐったいだけであるが…。
「そこは舐めてあげて。舌腹全体で。その下にツボがあるから指で押してあげて」
(ああッ…)
さくらの恐るべき企みがわかった。少女の感じる部分を、その反応から的確に見抜き
、感じる愛撫の仕方を指導する。玲一郎はそれに従うだけで乃子を悶え狂わせること
ができるというわけだ。(こ、こんなの続けられたら…)
それが続いた。さくらに性感帯をすべて見抜かれ、玲一郎を通じて背中からへそ、ひ
かがみ、足指まで延々と微妙な全身愛撫が施されて、本当に悶え狂わされてしまった。
「ああ…だめ…そんな…」
わき腹や内腿など、人にはさわられたことがない部分をゆっくりと、触るか触らない
か程度にじんわりと撫でられる。四肢を縛られて抵抗できず、肉人形のように存分に
弄ばれる。
「ううッ…くッ」
「貧乳のくせに本当にエッチな娘。あんなに乳首勃たせちゃって」
面白がっているようなさくらの責めに、中3の美少女は手もなく追い込まれてしまう。
身体がふわふわと雲の上にいるような気分になり、すうっと男の手が肌を優しく走る
だけで、身体中が性感帯になってしまう。ぞわぞわする感触がおまんこに伝わってく
る。それでも、肝心な胸と股間だけは注意深く避けられていた。
(どうして…触ってくれないの…)
気持ちいいが生殺しのような愛撫が続き、少女の気分を追い詰めていく。
「あらん」
気が付くとさくらは乃子のカバンを開けて漁っていたが、中からカバーのかかった文
庫本を取り出していた。乃子はそれに気づき、慌て出す。
「だ、だめ!見ちゃイヤッ」顔を持ち上げようとして、ぴんと張った縄に阻まれる。
「ふふ…『女子校生監禁凌辱』だって。こういう小説、好きなのね」
艶やかな瞳で見られ、赤面する美少女。
「新藤。彼女にシャツを着せなさい」
さくらが本を持って立ち上がると、すでに股間に巨大なペニスバンドを装着していた。
玲一郎のモノよりさらに一回り大きい。
(ま、まさか…)これまで以上のおぞましい責めを想像して、身体がふるえる。玲一
郎はぼうぜんとしている少女の手を結んでいる縄を解き、さっき脱いだ制服の白いブ
ラウスを着せ直す。そしてまた元通り大の字に拘束する。
「ローション」
玲一郎の方を見もせずに言うさくらの手に、ボトルを差し出す大学院生。
名門大の女助教授は、股を開かされた少女の脚の間ににじり寄る。
「む、無理です…そんなの入らないッ」
股間に近づいた巨大な擬似ペニスを見て、美少女中学生が怯える。
「あわてないの」
さくらは緊縛された少女の心もとろかすような笑みを浮かべ、ボトルを傾けて少女の
シャツブラウスの上にローションを垂らしていく。
「つ、つめたいッ」
地肌に染み出してくる透明なローションを、さくらは服の上から広げていく。手つき
はあくまで優しく、張り付くような感触だ。
(ああッ…)さっきの玲一郎の愛撫もよかったが、さくら本人の手は比べ物にならな
かった。しなやかさと絶妙な力加減で、撫でられるだけでイキそうになる。
美しく長い指を広げ、両手で上半身をまんべんなく撫でられる。ローションで濡れた
シャツは少女の肌に完全に張りつき、肌の色が透けている。
中でも両の乳首は、シャツ越しに形と色がはっきりわかるほどぴょこんと飛び出して
いる。
「うううッ…」
シャツ越しに手のひらでぞぞぞと乳首を押し倒すように撫で上げられ、電流が先端か
ら走る。膨らみかけの乳房も、二の腕も、わき腹も、肩も――柔らかな女の指で、ひ
っかくように爪を立てたり、ひらの部分で撫でまわしたり、指先でさわさわとと刺激
され――時には乱暴に胸と乳首を揉み立てたりと、変幻自在の責めを繰り出す。
「あはあッ!」
しなやかな指で、張り付いたシャツ越しに撫でまわされる部分の快感がどんどん増す。
少女の顔は紅潮し、気持ち良さで夢心地になっていた。
「新藤」
さくらが命じると、間髪をいれず手に渡す。何を言われるかわかっているのだろう。
「乃子ちゃん。ちょっとじっとしてて」
さくらが少女の上にぴったりとおおいかぶさり、シャツ越しに濡れた乳首をつまみ上
げた。
「あぅぅッ」
上半身がはねるが、押さえ込まれる。さくらは少女の乳首をつまんだまま、器用に乳
首の根元にテグス糸を回し、縛り上げる。
「ああッ!」
女助教授の恐るべき企みに気づき、なんとか抵抗しようとするが、もう片方の乳首を
つままれると力が抜けてしまう。
両方の乳首はローションで濡れたシャツごと飛び出した形のまま、透明なテグス糸で
根元を縛られた。糸の先には金属のリングがついている。
さくらはリングを薬指にはめると、ぐんと上に引っ張り上げた。
「うはぁッ!!」
飛び出した乳首が伸ばされながら、糸で上に引っ張られる。胸が引っ張られたまま、
ベッドから浮き上がる。そこからさらに上につんつん2,3度引く。
「ああッ!…あんッ!」
乳房ごと持って行かれてしまうほど吊り上げられ、乳首がじんじん痺れる。中3の美
少女はブリッジした苦しい姿勢のままだ。
「うふふ…感じるけど、痛くないでしょ」
さくらが吊り上げたまま訊ねる。布越しのため、細い糸で縛られて圧迫感はあるが傷
ついてしまうという恐怖感はない。むしろ糸と布の摩擦でより強力に乳首が固定され、
自由自在に引っ張られ、回されたりしてしまう。
「はぅんッ!」
吊り上げられたまま、びんと糸を弾かれる。引っ張られ、弾かれる。
「くんッ!あんッ!」
びんびんと上下に乳首を引っ張り上げ、少女を咽び泣かせる。もう乳首が熱く、引か
れるたびに強烈な電撃がくる。
「くぁぁぁぁッ!!」
吊り上げて伸ばされた乳首の先端を、さくらが尖らせた舌先でつついたのだ。れろれ
ろと布越しに舐めしゃぶると、少女の身体が狂ったようにバウンドする。そして口中
が真空になるほど、糸で巻かれた乳首をきつく吸い上げた。
「くぅんッ!!」
乳首から腰に絶頂感が走り抜ける。限界まで15歳の肉体が反り返り、けいれんして
耐える。さくらは、背中がベッドにつけられる程度に糸をゆるめてやる――が、吊り
上げたところまでで止める。
「せ、せんせい…ゆるして…」
もう顔から首まで真っ赤に染まり、快感のあまり涙が流れて瞳が潤んでいる。しかも
…その間一切刺激していなかったおまんこは洪水のような状態になり、ベッドスプレ
ッドをぐっしょり濡らしてしまっていた。
「あたしはあなたの先生じゃないけど…お願いすれば入れてあげるわ」
そう言って、擬似ペニスでとば口をつつく。
「はい…ください」
先刻は大きさに怖気をふるった少女だが、いまはむしろ股を濡らし切ってより大きな
快感への期待にふるえている。
「ううううッ…!」
乳首をぴんと引っ張り上げたまま、さくらは擬似ペニスでずぶずぶと少女の蜜壷をえ
ぐっていく。膣壁がずりずりとこすられながら、奥へ突き込まれていく。もの凄い圧
迫感で肉筒が満たされる。ずんと突く。
「あんッ!」
乳首を吊り上げるのとタイミングを合わせて、ずんと突く。
「あはあッ!」
少女の身体が反りかえり、真っ赤な顔で口をあけて喘ぐ。さくらが動きを止める。全
身愛撫で、肌全体を性感帯にされたところに乳首責めで絶頂し、力が抜けたところを
巨大ペニスで犯された。
いまは身体のどの部分も敏感に感じ、突かれるだけで死にそうになるほど快美感があ
る。ここで止められるのは考えられない。
「…続けて欲しい?」サドっぽい笑みで焦らすさくら。
「はい…ほ、欲しいです」濡れた瞳で哀願する美少女。
「なら…これを読み上げなさい」
突きつけられたのは、乃子が持っていた官能小説だった。
「そ、そんな…」
恥ずかしい趣味を知られてしまった上に、犯されながらそれを読めという。
ぱんぱん!逡巡する乃子の頬をいきなりさくらの平手打ちが見舞った。
「え…」何が起こったかわからず、痛くはない…ただ頬が熱い。
「早くなさい」
行を示してにっこりする。初めて他人に平手打ちをされたショックで、乃子は抵抗す
る気も失っていた。
「…亀甲縛りにされた夕美の花弁を、中年男が一枚一枚開いていくと…すでに花蜜が
溢れ出している…あうッ」
さくらがずんと突き上げ、乳首をぴんと吊る。
「…『許してっ…あたしまだ…』身体をねじる夕美の必死の抗いに、禿げ上がった中
年男の野卑な笑みは益々深くなる。『いまずっぽり処女マンに嵌めてやるからな』…
くうんッ!」
乳首の糸をビンビン弾かれ、乳首と乳房がふるふると震える。
「…男は夕美の淫蜜に満ちた花蕾をぐいと両手で開く。『い、いやあああっ」
奥までびたんと突かれ、感じすぎて本を放り出してしまう。
「あらあら、だらしないのね」少女は横を向いて、はあはあ大息をつくばかりだ。
「こんなこともできないんじゃね…あたしの奴隷になって勉強するしかないわね」
ついに来た宣告に動揺する少女…だがもはや勝負は決していた。
「はい…勉強させて…ください」
少女の淫欲に満ちた表情を見て勝利を確信するさくら。
「もっとちゃんと言いなさい」
「はい…あたしは…さくら先生の…奴隷です」
上気した顔でまっすぐに教師を見上げ、奴隷の誓いをする中学3年生。
「いい娘ね」
さくらはごほうびとばかりに、ぐいぐいと乃子のGスポットをペニスで突き上げる。
もちろん乳首の引っ張りも忘れない。
「あはあッ!だめッ!そこだめッ!」
腰がバウンドし、ペニスバンドを呑みこんだ少女の膣口から透明な液が噴き出す。さ
くらはそれに構わず、子宮口を先端でとらえてぐりぐりこすり上げる。
「いやあッ…イクッ!イッちゃうッ!」
長時間の愛撫ですでに絶頂寸前まできていた少女は、乳首とおまんこから来る痺れに
たわいもなく限界まで達する。
「イク…」
可愛く告げると、中3の少女は脱力してひくひくと痙攣するばかりになった。さくら
はやさしく少女の頬を撫でる。
「乃子。お前ならうちの大学も入れるでしょう…そうしたらうちのゼミに入りなさい。
研究室のペットとして飼ってあげる」
「はい…嬉しいです」
従順に答える。あれほど奴隷契約を拒んだ乃子だが、完全に入内島さくらの術中に陥
っていた。性臭漂うホテルのスイートルームで、少女を征服し切った女助教授を乃子
と玲一郎は憧れの眼差しで見上げていた。

「ええ…はい。わ…かりました。すぐに」
リビングに突っ立って携帯電話を受けているのは、かんなの姉の梅澤八重子だ。難し
い顔をして電話を切る。脇のソファーでは雑誌を膝に置いて、心配そうにかんなが姉
を見上げている。八重子が振り返る。
「かんな…ごめん。すぐ出なくちゃいけなくなった」
人気女子アナである姉の美しい顔の、眉間に皺が寄る。
「お仕事?」
「うん。さっき速報で出たでしょ、伊豆沖でタンカー座礁ってやつ。ヘリで現場へ
飛んでくれって」
「そう…大丈夫よ、あたしは。早く用意しないと」
「う…ん。でも約束が」
姉が浮かない顔をしているのは理由があった。今日は珍しくオフの八重子が残れると
言うので、安心して両親が田舎へ帰っていたのだ。それが、突発事故で出なければい
けなくなった。住宅地とはいえ最近はこのあたりも物騒だ。中2のかんなを1人で残
すのは不安であった。
「もう10時か…」
時計を見上げる。友人を頼んで呼び出せる時間でもない。
「た、たく兄ぃに来てもらう…?」
「たくみぃ?」
冷静な姉が素っ頓狂な声を上げる。それは考えつかなかった。(そうか…そういえば
あいつも男だったわよね)一人合点する八重子は、なぜか妹がわずかに顔を赤くして
いるのには気づかなかった。
「じゃ、頼んだわよ。…ガスと、戸締りはきちっとね。おふろも入れてあるから入っ
ていいわ」
「わ、わかってるよ」
ぶすっとして工が梅澤家の玄関先で答える。ひとつ上なだけだが、八重子は工をいま
だに子分扱いする癖が抜けない。
「ほら、車来たよ」
外でハイヤーのクラクション音がする。かんなが姉をせき立てる。
「八重姉、まだ俺が高校生くらいに思ってんじゃないか」
ふくれながらリビングへ戻る工を見て、かんなはくすっと笑う。
「あ、こいつ…笑ったな」
「へへッ」襲い掛かるまねをする工の手をするりとかいくぐり、ソファーの方で逃げ
る。椅子をあいだに睨みあい、行ったり来たりする。
「つかまえたッ」
「きゃあ」
子リスのように身を翻そうとする少女の手をとらえ、一緒に長いすの上に倒れこんだ。
黒目の大きな瞳と真正面に向き合ってしまい、目線を外せなくなる。2人の時が止ま
ってしまう。
工はもともとは、八重子の方が好きだったはずだった。さくらの企みもあってかんな
に手を出してしまったのだが…いまでは、かんなの人を和ませる、愛らしいところば
かりが目に付くようになっていた。
「かんな…」
2人は自然に唇を重ねていた。お互いをいとおしく思い、優しく愛撫するようなキス。
「2人きりだね」
「うん」
少女の、毛穴一つ見えない滑らかな頬を撫でる。かんなも赤い顔で、両手で工の顔を
挟んだままだ。
「そうだッ…たく兄ぃ、連弾しようよ」
「ええ?」
すごい思いつきでもしたように目を見開く美少女に、とまどう。
「むかし、よくしたよね」
「ああ、そうだ」思い出した。高校生の時、小学生のかんなとピアノを2人で弾いて
遊んだ時期があった。かんなはまだ続けているが、工は大学へ入ってからやめてしま
っていた。
「弾けるかな」
「だいじょうぶ」工の手を引っ張って、グランドピアノの所までくる。普通の家には
なかなかないベーゼンドルファーの暖かな音色が好きで、工もよく弾かせてもらった
ものだ。
「軍隊行進曲でいいかな」
「うん」
椅子にきゅうくつに2人で腰掛け、途切れ途切れの行進が始まる。運指は手が覚えて
いるものの、腱がつりそうだ。途中で何度も手がぶつかる。
「もう、ちゃんと…」
横にいる少女が振り向いた時に、唇を合わせる。しばらく、口を吸いあう。
「…もう、ごまかして」
口調は怒っているが、目は笑っている。工は完全に14歳の美少女の虜になっていた。
「かんな、一緒におふろに入ろうか」
「え!…でも恥ずかしいよ」顔を赤らめる。
「でもこんなチャンス、もうないぞ」手を引っ張ると、大人しく引かれるままだ。
「あんッ!…あんッ!」
少女の悩ましい声が風呂場に反響する。
身体の洗いっこをしているうちに、14歳のスレンダーな裸に我慢できなくなり愛撫
もそこそこに、風呂場の壁に立たせた少女を正面から貫いてしまった。尻をつかみ、
タイミングよく下から腰を突き込んでいく。ぬるぬるの陰裂が面白いように肉茎を呑
み込んでいる。
「声が大きいぞ、かんな」
「だって…出ちゃうんだもん」
下手すると外に聞こえかねないほどの喘ぎに、少女は自分自身よけいに興奮させられ
ているようだ。湿気に張りついた髪が少女をより悩ましく見せる。泡だらけの腰がび
たびたぶつかる。中学2年生の蜜壷の気持ちよさに、腰の動きが止められない。
「ああッ!あんッ!」
くっつけ合った胸板の間で、勃起した乳首がこすられる。男の肉棒に翻弄され、快感
に夢見心地の少女の顔を見て、このまま自分のもので突き殺したいとさえ思う。もっ
と奥へ、奥へ自分を刻み付けたい。
「たく兄ぃッきついよ……どうしたの?」
余りに奥まで突きこもうとする工に抗議しようとして…貫かれたまま、少女が驚いた
ように見上げた。工が顔をゆがませている。痛いのでは、ないだろう。
「かんなの全部を自分のものにしたいと思うんだけど…届ききれない」
「……」
2人はそのまま腰を下ろし、マットの上で騎上位の形になった。かんなが肘をついた
工に身体を寄せ、唇を重ねる。
「あたしは、ずっとここにいるよ」
「え…?」
「たく兄ぃと、一つになったこのまま…ここにいるの」濡れた瞳をまっすぐに向けて
くる。
「手をつないでる時も…話しているときも…ううん、離れても考えている時は、こう
してつながってる時と同じなの」
「かんな…」
「だから…だいじょうぶ。いつも一緒にいるの」
はるか10も下の少女に教えられるのも情けなかったが、結局は肉体ではなく心のこ
とだ。わかっていたはずだが、2人のきっかけが不自然なものだっただけに、不安に
かられてしまった。
「ごめん」
「ほんと、世話が焼けるったら」冗談めかして八重子風のもの言いをするかんな。
「こいつめ…もう許さん」
工は照れを隠すように少女を抱き締めて、下からずぼずぼと突き上げを再開する。
「ああんッ…」また2人の間に淫靡な空気が漂う。
風呂の蒸気なのか、汗なのか、2人は濡れた身体でぴったりと抱き合い、腰と腰を絡
ませて粘膜をこすりあわせる動きに没頭する。
「ううッ…」
大きく開いた少女の肉裂に、遠慮なく赤黒い反りかえった肉棒がびたびた入り込む。
もう完全に大人のセックスに少女の身体がなじんでしまった。肉襞を抉られるだけで
びりびりと痺れる。にちゃにちゃと淫猥な音が反響する。
「殺して…おちんちんで突き殺して…」
工の耳元でかすれた声でささやく。工の意を察したのか、卑猥すぎる物言いで剛棒の
責めを求める14歳の美少女。
「いいよ、このままで」
そう言って工は腿の上に乗った中学生を抱き締めたまま、動きを止めた。換気扇が緩
やかにブーンと音を立てるばかりだ。みっちりと肉棒が少女の膣に埋まり、ひくつい
ている。
「あったかい…」
腕の中にすっぽり入る状態で抱き締められたかんなが、男の肩に頭を乗せ掛けてつぶ
やく。工の手が背中からお尻をやさしく撫でる。その時、指が偶然少女の菊穴に触っ
てしまった。
「やんッ…だめッ」
抱き締めた身体がびくんとして、朱に染めた顔でにらむ。膣口がぎゅっと締まり、美
しく可愛らしい中学2年生を剛直で貫いていることを実感させられる。またエロモー
ドにスイッチが切り替わってしまった。
「やァッ!…そこ触っちゃッ…」
工が人差し指にボディーシャンプーの泡をつけて肛門に押し当て、ぬるぬると弄り回
すと少女の身体が激しく悶える。おまんこの締まりがさらにきつい。動く拍子に指の
第一関節まで菊門に入り込んでしまった。
「うァァッ!」
背中が反りかえる。後ろの穴に指を入れられただけで、身体の支配権を握られたよう
な気分になってしまった。工も昂ぶって、前の穴に入った肉棒がさらに怒張する。
「このまま犯すぞ」
「あァ…」
さっきまでの甘い雰囲気はどこへやら、工の目の色が変わっている。かんなも前と後
ろの穴を貫かれ、支配される悦びを感じていた。後ろの穴の緊張で、痛いぐらいに膣
穴で男のモノを絞り上げてしまう。指を挿入したまま、上下動が再開される。
「あんッ!やんッ!やんッ!」
いままで以上に密着した肉棒と肉襞の摩擦が快感を増幅させる。少女は硬いモノが自
分の中にどれくらい入って、どれくらい出ているかをはっきりと感じる。目でも自分
にぬらついた棒が出はいりしているところも見える。
「このエロ中学生めッ…中でたっぷり出してやるッ」
「ああひどいッ…中はだめぇッ」
顔を真っ赤にして、腰をびたびた打ち込まれ、少女は急激に高みに押し上げられる。
「だめぇ…イッちゃうッ…いっちゃう」
痙攣を始めて限界まで反り返る美少女から愛液まみれの肉茎を引き抜き、腹の上にお
びただしい白濁を撒き散らしていく。
2人は絶頂の余韻に浸りながら湯船で抱き合ってゆっくりあたたまり、長い風呂をよ
うやく済ませた。そのとき工の携帯に電話がかかってきた。さくらからだった。

「あうッ…はあッ!!」
部屋には明らかに年端も行かぬ少女の喘ぎとわかる、猥褻な声が響いていて2人は硬
直した。休みの日に笹木工は梅澤かんなを伴って、入内島さくらの要請に応じて、彼
女が常宿にしているホテル最上階のスイートを訪れていた。
「いらっしゃい」
隣の部屋から途切れ途切れに聞こえる少女のよがり声が聞こえないかのように、さく
らは嫣然たる笑みを浮かべてバスローブ姿で2人を入り口で出迎えた。
さくらの美貌に驚く間もなく、ヘンな声の方に神経が行ってしまう。部屋には静かに
FMクラシック音楽が流れているが、喘ぎ声の方が遥かに大きい。工もだが、かんな
も人のセックス中に居合わせるのは初めてとあってすでに顔は真っ赤ッ赤だ。工の袖
を掴んで引っ張る。
(ちょっとッ…これどういうことッ)
「ごめん」工はそう言うと、かんなの頭を抱きこんだ。同時にさくらが少女の腕をね
じり上げ、あっと言う間に後ろ手に縛り上げてしまう。
「なッなんでッ」
かんなは動転して工の胸の中でもがく。
「もういいわよ」
さくらが指示すると、工が手を放す。かんながよろめく所をさくらが抱き止めた。
「ごめんなさいね。ちょっとだけ言うことを聞いて」
さくらが極上の笑みをたたえながら耳元でささやくと、抵抗できるような気がしない。
第一、隣の部屋のいやらしい声がまだ続いている。
「実物ははるかに綺麗ね。素晴らしいわ」
女助教授は、あたかも賢い飼い犬を誉めるかのような眼差しを工に向ける。
「ヒッ」
さくらが急に少女の右の乳首をブラ越しにつまみ上げたのだ。身体が女の腕の中で直
立する。
「かわいい」
さくらは上を向いたかんなの唇を吸い取った。
「んッ!」
女性にいきなり口を吸われてしまったショックで、かんなは固まってしまう。口を開
かされ、生き物のような動きで熱い女の舌が入り込んできた。少女の舌があっという
間に絡め取られる。
(い…やあ…)同性とのキスなど考えられない、おぞましいことと思っていたが…実
際にされてみると、それほど抵抗がない。
(なんで…こんな)妖艶な美女にぬぷぬぷと舌先を送り込まれ、唾液を飲まされる。
思いっきり舌の根まで吸われると、腰がじんとしてしまう。
まるで舌で犯されるような激しいディープキスの嵐に、中学2年の美少女は完全に翻
弄されていた。
「はあ…」
少女はようやく口凌辱から解放されたが、すでに身体はふらふらでソファに倒れ込む。
「笹木」
さくらが呼ぶと、工が飛んでくる。
「キスをしておあげ」
言われるままに、かんなの顔にキスの雨を降らせる。にんまりとその様子を見ていた
さくらは、工の腕を取ってがちゃりと後ろから手錠をかけた。
「ええっ僕も」あわてて振り返る。
さくらが2人の腕を取って隣の部屋に向かう。相変わらず少女の悩ましい声がひっき
りなしに上がっている部屋へ。
「あ…あ…乃子せんぱいッ!」
仰天して思わず大声を上げたのはかんなだ。
「か…んな…見ないでぇッ…」
先輩でクラブの部長でもある柿沢乃子は、白い少女の肌に無惨にも縄化粧をされ、大
きく股を開かされて男のあぐらの上に乗せられ、ずっぽりと中心を貫かれていた。
頬から胸までが赤く染まり、汗でじっとり全身が濡れている。いや、もっとも濡れて
いたのは結合部で、赤く見える陰唇が開いて太い肉棒を呑み込んでいる部分がぬらつ
いて光っている。
「ああんッ…見ちゃだめッ…」
乳房の下まで届くストレートの長い黒髪をひるがえしながら、少女の緊縛された華奢
な身体がずんずん跳ね上げられる。黒ずんだ剛直が少女の白い股間の肉裂に姿を隠し
たり、姿を見せたりする。
粘液の音がぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃして肉襞が広がり、たたまれて壮絶な眺めだ。
何時の間にかさくらはかんなを後ろ抱きにして、前を完全にはだけて乳房をいじくり、
パンツの中に手を突っ込んでこすり立てている。中2の少女はぼうぜんとして、卑猥
な責めを受け入れるがままだ。
乃子を串刺しにしている男――新藤玲一郎は腰をいやらしく回しながら、後ろから少
女のわずかに膨らんだ乳房を揉み立てる。
「ああんッ…」
少女の薄腰は、男の剛棒がすべて入り込んでしまうと腹に形が見えるのではないかと
思わせるほど幼く、痛々しく見えるが男の上で自由自在にくねり、肉棒をきつく締め
上げている。
「そら乃子、口を吸わせろ」
言われるままに顔を後ろに振り向け、男と情熱的に口を吸いあう。その淫猥さはとて
も15歳の中学生には見えない。
「ああ…」
さくらがかんなのクリトリスを弄り始め、思わず声を上げてしまう。初手からの部屋
に満ち満ちた猥褻過ぎる空気に、すっかり平常心を失わされてしまったようだ。ふだ
んなら受け入れるはずがない人前での辱しめにも、うつろな目のままで感じている。
さくらはかんなを抱いたままソファに腰掛け、腿の上に乗せると、膝裏に手を回して
幼女に用を足させるポーズを取らせる。
「いや…」
抵抗する声にも力がない。足を開かせたまま震えるばかりだ。
「新藤」さくらが命令すると、少女から剛直を引き抜いて床に横たわらせる。
「あん…なんでぇ…」
途中でやめられてしまった乃子は不満そうな声を上げる。
「乃子。彼を気持ちよくさせてあげて」
「はい…」
乃子は理解したのか、膝立ちで工の方へにじりよる。
「の、乃子ちゃん、だめだよ」
そう言いながら工はすでに、乃子の激しいセックスを見せ付けられて息子が勃ちっ放
しだった。素っ裸で縄の巻きついた極上の美少女が迫ってくるのを、拒める男はなか
なかいない。工はあえなく床に押し倒された。
「ふふ」
乃子は工の体に逆向きにまたがると、口で器用にズボンのベルトを外し、チャックを
下ろしてしまう。この間まで処女だった中3の少女がいったいどこで覚えたのか。続
いてトランクスを口で強引に引き下げると、びんと硬直しきった肉棒が飛び出した。
「うああ」
解放された勃起を、間髪を入れず乃子がくわえ込む。熱い粘膜で陰茎が包み込まれる。
すぐに少女の口による上下動が始まる。
「せんぱいッ…そんなことしちゃダメッ」
余りに大胆すぎる乃子の行動に虚を突かれたかんなは、口淫が始まったことに仰天する。
そうこうしているうちに、かんなの股間の前に入り込んだ新藤が下着をずらし、べろ
りと縦割れを舐め上げた。
「はああッ」
ただでさえ淫ら過ぎる先輩の姿を見せ付けられてアソコを濡らしていたところに、い
きなり生で舐められてはたまらない。かんなは軽い絶頂を味わってしまった。
玲一郎は構わず容赦なく中2の美少女のおまんこをべろべろと舌腹で舐め立てる。ぬ
るついた陰唇、肉襞と突起全体を激しく舌のざらつきでこすり上げる。
「うああああッ」
女に足を開かされたまま、恋人の友人におまんこを舐め立てられ、それでも快感に喘
ぐ女子中学生。開発された身体は、柔らかい粘膜で舐められば自然に感じてしまう。
さくらは膝に回した腕を深く差し入れ、手を少女の胸まで伸ばして飛び出した乳首を
ぐりぐりと回し出す。
「くうんッ」
真っ赤にした顔をぶんぶん横に振って、びりつく快感に必死に耐える。
「舐めて…」
工に肉棒をけなげにくわえ、唾液を垂らしながら口に出し入れしていた乃子がいった
ん口を放し、後ろを向いて工に愛撫を求める。
工は目の前に恥ずかしげもなく全開にされた、中学3年生の綺麗な薄紅色をしたおま
んこにしゃぶりついた。
「はあんッ」
乃子は悩ましい声を上げて後ろテに縛られた背中を反らせる。シックスナインの態勢
で、大学院生と女子中学生は互いの性器をびちゃびちゃ舐めあう。
足を持たれてひたすら股間を舐められ続けていた、かんなの腰のびくつきが大きくな
ってきた。
「ああ…ああん」
口が開いてしまった中学生は感じている声を上げるばかりになった。さくらは目で玲
一郎に合図をする。女助教授は少女の耳を噛みながら告げる。
「いま入れてあげる」
玲一郎は肉棒を突き立たせた状態で、かんなの前に立つ。
「だめぇ…」
淫欲に満ちた表情を振り払い、懸命に拒絶の意思を伝えようとするかんな。横を見る
と、乃子と工が激しく舐めあっている。
(もう、どうでもいい…早く犯して)かんなは快感とともに、自暴自棄な気分に陥り、
ぐったりと身体の力を抜いていた。
少女のおまんこは上を向いて濡れそぼって開き、どんなモノでもすぐに呑みこめる状
態で待ち構えている。さくらがにやりとする。
その時、FMでピアノ曲が流れてきた。チャイコフスキーの花のワルツだったが…ピ
アノ連弾用の編曲だった。
(連弾…あたし…たく兄ぃと…弾いてる)工も舐める口が離れた。
「いやああああッ!」
かんなの身体に急に力が戻り、さくらの手を振り払うと思いっきり両足で玲一郎のそ
そり立ったものを蹴り飛ばした。
「ぐえ」
新藤は急所を直撃されて吹っ飛び、床を転がっていく。
「な…な」目を見開いたままのさくらの腰の上からかんなは逃れ、同時に工も乃子の
口をもぎ放して立ち上がる。
「かんなッ」
「たく兄ぃッ」
2人は後ろ手に拘束されたままでぴたりと「抱き」合い、その場に座り込んだ。そし
てどちらからともなく、唇を重ねた。
「いったい、どういうこと?」
静かな、恐ろしい怒りを秘めた声が上からした。さくらが瞋恚の表情を浮かべて突っ
立っていた。
「あたしは、たく兄ぃだけのものなのッ…他の人にはさせない」
きっぱりと言い切る少女。
「この…生意気な」
さくらは2人を引き離そうとするが、かんなが体当たりをしてよろける。
「!…?」
信じ難いという顔で立ち尽くす女助教授。
「ほかの人は、いやなの」
かんなは言うやいなや、工の胸に寄り添い、突き立ったままの工の肉棒に自分自身を
埋めていく。
「くううう…」
いきなりはきついのだろう、かんなは顔をゆがめる。それでもそのまま腰を下げ、根
元まで入れてしまった。
「もうこれで離れないんだから」
「あんたたち…」
さくらは思いついたように工の顔を見据えた。
「笹木、あたしに逆らうとどうなるかわかってるわよね?」
「はい」
冷静に答えた工は大きく息をつく少女の額にキスをする。
「すみません。これだけは、譲れません。放校にして戴いても構いません」
ぼうぜんとしたままのさくらの表情が徐々に静まっていく。玲一郎はうめきながら
身体を折って痛みに耐えているようだ。
                                      
2人は帰りの電車の中にいた。手を握っている。
――さくらの性癖が凶暴なものに変わったのは、大学時代だったという。その美貌と
肢体の魅力で連戦連勝だった彼女が、初めて愛し、初めて拒否された。その男を勝ち
取った女が肉体の面では特段の魅力のない貧乳だった。そんな女に自分を全否定され
たように感じて激怒した。
「ま、いいがかりに近いんだけど」
以来彼女は貧乳の女を目の敵にして、数多く奴隷に堕としてきた。結局は男も女も、
性の力に、肉体のパワーの前に敗れる。自分の身体でそれを証明してみせては暗い悦
楽に浸っていた。
乃子も堕ちた、かんなも堕ちる…はずだったが、今回ばかりは土壇場でひっくり返さ
れた。
「むしろ、私の妄想を打ち破ってもらって感謝してるのかも」
憑き物が取れたようにすっきりとした顔で微笑んださくらは、かつてない美しさを発
散していた。
「別に2人が純愛だとか信じてるわけじゃないけど…少なくともあの時は、とてつも
ない繋がりの力を感じたわ」
                                      
かんなは横の工を見上げる。
「でも…」首をかしげる。
「あのまま行ったら、たく兄ぃは先輩とシてたのよね」
「そ、それは…」ぐっとつまる。
「で、でもお前だって。玲一郎にメロメロになってただろッ」
「あ、あたしがやめたから助かったんでしょ!」
妙な会話に周りの乗客からじろじろ見られて、2人は小さくなる。
「でも…先生とはしてないよね?」
怒っていたかんなが、不安そうな顔で聞く。
「してないよ」
事実、さくらは生徒とは…いや、だれともセックスはしていないのだろう、と工は直
感していた。
「それならいいの」
少女は微笑んで前を向く。
「…でも、大きくなるかなあ」
そうつぶやいた工の独り言をかんなは聞き逃さなかった。
「…小さいままだったら嫌いになる?」
もっと不安そうになったかんなを、工はとてつもなくいとおしく思う。
「まさか。大丈夫だよ」
「うん。でも明日から牛乳飲むよ」
電車が2人の降りる駅へ向かって、速度を落としていく。(終)


先生・生徒・禁断 | 【2017-02-14(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小5の頃

小5の頃、俺は忘れ物の王様だった。正直宿題なんて殆どやったこと無くて毎日先生に怒られてた。
当時クラスの女子に俺に引けを取らないくらい宿題しないS美がいて、俺とS美は一番前の席で定着していた。
S美は正直言って可愛いわけでなく、少しヤセで活発な子だった。
ある日先生が、俺達があまりにも宿題しないので2人で少しでも多く宿題したほうが相手の言う事1個聞くくらいの
競争してみたら?と言った。
俺は聞き流していたのだが、S美は興味をそそられたようで、授業終わってから俺に「競争しようよ」と持ちかけてきた。
どうせS美も宿題しないだろうと思ったのでOKしたら、次の日S美はドリルだけやってきていた。
負けた俺はS美のランドセルを家まで運ばされた。
次の日は俺が勝ってお返しにランドセルを運ばせたのだが、その次は俺が負けてS美を学校の敷地の外までおんぶした。
そのおんぶしてる時に、S美の胸が背中に当たって嬉しかったので、それから何度かわざと負けた。

支援

同時はS美もまだブラしていなかったので、背中でムニムニ胸が当たって興奮しているのを何度目かの時に気が付かれて
「くっつきたいからワザと宿題してないんでしょ」と突っ込まれた。
次からS美はおんぶをやめて、またランドセル運びになったので、宿題をまじめにして俺が勝つようにがんばった。
で、俺の願いを言うのだけど、ダメもとで「胸触らせて」と言うと、少し困った顔をしてから「服の上からだけだよ」と
触らせてくれた。服の家からでもノーブラの胸は十分すぎるくらい柔らかく、手のひらサイズより少し大きかった。
その次の日も胸触らせてもらおうと、宿題をがんばったのだが、S美は完璧に終わらせてきやがった。
S美の願いは「チンを見せろ」だった。その時俺は次勝ったら全裸にさせてやると思いながら、女子トイレでチンを見せた。
まだ生えてない俺のチンをマジマジ見ながら「さわっていい?」と聞いてきた。
願い事は1個の約束だと拒否したのだが、本当は触って欲しかったりした。

次の日は俺も完璧に宿題を終わらせたんだが、S美も完璧で引き分けだった。
放課後S美と引き分けの時はどうするか話してたんだけど、完璧にやってるのでお互いの願いを聞く事にした。
まず俺の願いは「全裸になれ」だったんだけど、S美は「チンを触らせろ」だった。
俺は脱げだけなのに、S美は触れるのを抗議したが一度言った事は変更できないと拒否された。
いつもの女子トイレでS美は上靴と靴下以外を全部脱いだ。女の子の裸を始めて見たのだがそれ以上に全裸の
S美が俺のチンをいじってるのが大興奮だった。
ニヤニヤしながら触ってるS美を見ながら、俺はS美の胸を触りに行った。

「反則だ」と怒られそれで終わったのだが、次の日もお互い完璧に宿題をやっていた。
その日のS美の願いを聞いて驚いた。てっきりまた「ただ触らせろ」だと思っていたんだけど、
実際は、「S美の家に来て」だった。とりあえずS美の家に行ったのだが両親は共働きらしく
家には誰もいなくて、とりあえず彼女の部屋まで案内された。
「で、あんたの願いは?」と聞かれたんだが正直いつもと雰囲気が違うので言い出しにくかったのだが
思いきって「体を好きなだけ触らせろ」とお願いした。
それからS美を裸にして胸を揉みまくり、マムコをいじった。初めてまともにマムコを見てちょっとグロイとか思ったが
マムコを触ってたら舐めてみたくなり、何も言わずに舐めてみた。ビクっと一瞬反応したのだが、意外と拒否されなかった。
そのまま舐めていたのだが、当時の俺はセクスのやり方がわからなかったので、その後胸を舐めて終了となった。

ワッフルワッフル



先生・生徒・禁断 | 【2017-02-13(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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