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小6娘3人組

目が覚めたら、ベッドに寝かされたまま縛られてた。

んん…ここはどこだ…?脳髄のあたりがジンジン痺れる。
焦点が定まらない視界に、子供らしき影が揺れていた。

どうやら俺の部屋らしいが、下半身がやけに涼しい。
視線を降ろすと、いつの間にかズボンと下着が脱がされてた。
俺と同様、ぐったりしたペニスが股間に横たわってる。

「あっ、気がついたみたいよ」
聞き覚えのある甲高い声が響いてきた。
「うわあ、やっぱ情けないカッコ」
これまた聞き覚えがある別の声が応じる。

「んん?なに…してるんら…?」
話しかけようとしたが、舌がもつれてうまく喋れない。
徐々にはっきりしてきた視界には、3人の少女の姿。
絵理香、由里、美咲…3人とも俺の塾の教え子で小学6年生だ。
ニヤニヤしながら俺の顔を覗き込んでた。

時計は10時…カーテンは閉めてあるが、どうやら夜らしい。
とにかく状況を把握せねば。
朦朧とした脳味噌をフル稼働させ、混乱した記憶を呼び起こす。

塾といっても、塾長宅の1室を使った小さな教室で、
俺の受け持ちは6年生の5人だけ。その日は夏期講習の最終日
…といっても補習塾だから、夏休みの宿題と1学期の復習が中心だった。
生徒のレベルは推して知るべしだろう。

少しずつ記憶が蘇ってきたぞ。
塾が終わって夕方5時ごろだったか、絵理香ら3人が下宿に遊びに来た。
3人とも俺になついてて、授業のあとに「分からないことがある」と
聞きにくることも多かった。下宿に来たのは初めてだったが。

親が出かけてるというので、近くのファストフードで夕食をおごって、
それから俺の部屋でお喋り。「8時になったら帰れよ」と言ってたんだが、
由里がお茶を入れてくれて…そこから先は記憶があいまいだ。
お茶に何か仕込んだのか…?

「すっげえ、お腹が割れてんじゃん」
美咲が驚いたように、俺の腹筋を撫でる。くすぐったい。
「これってさ、結構大きい…のかな?」
少女たちの関心は、やはり股間のモノらしい。
リーダー格の絵理香が玉袋を持ち上げ、下から覗き込んだ。
「うわあ、ケツの穴にまで毛が生えてる~。キッタね~」

「おまえら…なにを…」
手足に力が入らん。両手首に手錠をはめられ、ベッドのパイプにつながれてる。
両脚は90度近く広げられ、両足首がそれぞれタオルで支柱に結び付けられてた。

「なにこれ~、剥けてんじゃん。生意気ぃ~」
横から出てきた由里が、ぐったりしたチ○コを摘んで鼻を近づけた。
絵理香の参謀格というか、ナンバー2でうまく立ち回る子だ。
「うわっくっせえ~。センセー、ちゃんと洗わなきゃねえ」
うるせえ!若いと新陳代謝が活発なんだよ…と言い返したいが、舌が回らん。
獲物を捕らえた小動物のように、3人とも明らかに上から見下ろす目線だった。

「ねえ、やっぱり刺激したら大っきくなるのかな」
興味深そうにチ○コを見ながら、美咲が呟いた。心なしか鼻息が荒い。
3人の中じゃ大人しい子だが、雰囲気に流されやすいというか、
いつもギャル系の2人の後ろをついて歩くタイプだ。

「ふふん」
鼻で笑った絵理香が、下から支えるように太い竿を握り、
ゆっくりと前後に動かし始める。好奇心に満ちた年頃だ。
半ばあきらめの心境で、俺は起こしてた頭をぐったりと枕に沈めた。

「ん~?気持ちいいの?センセー」
小馬鹿にしたような口調で由里が覗き込み、チンコの根元のほうを掴んだ。
最初はためらってた美咲も、2人を真似て玉袋を揉み始める。

「ほらあ、気持ちいいでしょお~」
絵理香が手の動きを早める。だが、勘どころがトンチンカンというか、
男の性感が分かっていない。どうやら3人とも単なる耳年増で、
実際に男のモノを手にするのは始めてのようだ。

「ねえ、センセーってドーテー?」
チ○コをしごきながら絵理香が聞いてくる。
確かに俺は女性経験ゼロだが、そんなこと餓鬼どもに言っても仕方ない。
俺は無言のまま顔を横に向けた。
「わあ、やっぱドーテーなんだ~!」
絵理香が見下したようにはやし立てる。
「センセーって二十歳よねえ?ドーテーなんて、あり得なくない?」
由里が尻馬に乗って嘲笑した。俺は何も言わなかった。

「ねえ…大っきくなんないよ」
美咲が困ったような表情で呟いた。
一生懸命、玉袋や竿を刺激する姿は、何となく健気ですらある。
「じゃあさ…雑誌に載ってたアレ…試してみる?」
由里が悪戯っぽい表情を浮かべた。
絵理香はチ○コの先を上に向け、舌を出した口を近づける。
やがて、ぬるっとした感触が先端に触れたかと思うと、
小さな口に亀頭が少しずつ沈んでいった。

「すごい…口に入りきらないよ」
美咲が横で驚いたような声を上げる。
絵理香は太いチ○コをしばらく頬張っていたが、やがて喉につかえたようで
「ゲエッ!」と吐き出した。
えづく絵理香を横目に、今度は由里がチ○コにかぶりつく。
ハーモニカのように横から竿に唇を這わせたり、
舌先を細くして尿道を突くようにしたり。
…ったく、近ごろの少女雑誌は餓鬼に何を教えてんだよ。

「ねえ、もっと興奮させてあげようか…?」
絵理香が顔を紅潮させながら、ブラウスのボタンを外し始めた。
それを見た由里も、両手を交差させてTシャツを脱ぐ。
美咲は2人に代わって、一生懸命チンコを吸い立ててた。

絵理香はジーンズ、由里はデニムのスカートを取り去っている。
生意気にも上下おそろいの下着。やや大柄な絵理香は胸も膨らみ始め、
綿のパンティーから突き出た太股ははち切れそうだ。
由里は比較的細身。カモシカのようにしなやかな手足が印象的だが、
まだまだ女の体じゃない。

「センセー…興奮する?」
下着姿で寄り添いながら、絵理香は俺の腹を撫でた。
由里は再びチ○コを口に入れ、代わって美咲が服を脱ぎ始めた。
3人の中じゃ一番小柄だが、下着に包まれた体はそれなりに成熟してた。
胸はBはありそうで、腰のラインもそれなりに丸みを帯びている。

「仕方ないわね…」
まず絵理香、続いて由里と美咲がブラを外した。未成熟な乳房がこぼれる。
絵理香と美咲が両脇から俺のシャツを捲くり上げ、自分の体をこすり付けながら、
俺の乳首を舐め始めた。由里は両脚の間に屈みこんでフェラを続けているが、
顔を動かしながら手を自分のパンティーに突っ込んでいる。
どうやらフェラをしながら、自分で興奮したらしい。

「お前ら…いい加減に…」
ようやく舌が動くようになったが、ここでたしなめて聞く子らじゃない。
「いい年してドーテーなんてさ…恥ずかしくない?」
絵理香はパンティーを脱ぎながら、鼻先3cmの距離に顔を寄せて俺を覗き込む。
侮蔑とも憐憫ともつかない表情。由里と美咲も下着を脱いで全裸になったらしい。
美咲は発達途上の両乳房を懸命に俺の体に押し付けてる。
由里はフェラをしながら、アソコを自分の指でいじってるようだ。

「ねえ、アタシたちが経験させたげようか…」
絵理香は体によじ登ると、俺の顔をまたぐように股間を押し付けてきた。
目の前にある少女のアソコ…クリトリスのあたりか、
チョボチョボと陰毛らしきものが生えてた。
「ハァ…ハァ…」
下半身の方で由里の喘ぎ声がする。本格的にオナニーを始めたらしい。

「ほらあ…舐めなさいよ、ドーテー君?」
絵理香が幼いアソコを指で広げる。
俺が横を向いてると、そのまま顔に押し当ててきた。
ぬるりとした粘液が溢れ出て、小便の臭いが広がる。

「どうしよう…硬くなんないよぉ」
美咲が泣きそうな声を上げた。絵理香は「チッ」と舌打ちすると、
美咲の背中を押して成長途上の乳房を俺の顔に押し付ける。

「ほらほらぁ~、もしかしてセンセーってインポ?」
少しイラついた様子で絵理香は俺のチ○コを掴むと、荒っぽくしごき始める。
由里はといえば、すっかり興奮したらしく、
俺の顔前にアソコを突き出して指で激しくいじってる。
「ああ~ん、気持ちいいよぉ」
まだ毛の生えてない性器は、溢れ出た汁で濡れそぼってた。

…ったく、こんな小娘相手に硬くなるかよ…と、呆れて3人を見守る俺。
右側では美咲が乳房を押し付け、左側では大股を開いた由里がオナってる。
「もうっ!このインポ野郎」
吐き捨てるように言うと、絵理香は俺の股間を跨ぐように座り、
寝たきりのチ○コにアソコを擦り付けるように動かした。
イライラしながらも興奮してるらしく、アソコは粘液で濡れている。

そろそろ…いいか。体の変調は既に回復してた。
俺は手錠をはめられた両手でベッドのパイプを握ると、
両脚を思いっきり引き上げる。

ブチッ!ブチッ!

乾いた音を残して両足首を縛ったタオルが引きちぎれた。
両膝が由里と美咲の尻を蹴り上げるような形になり、少女2人がつんのめる。
俺は構わずパイプを握ったまま、腹筋に力を込め上体を起こした。
パイプがベッド本体から抜け、勢い余って絵理香の頭に激突。
「ヒィッ!」
絵理香は驚きと恐怖で顔を引きつらせている。

両腕に力を入れると、バキッという音とともに手錠をつなぐ鎖がちぎれた。
しょせんはプラスチック製の玩具。ウエイトで鍛えた腕力の前には造作もない。

俺はゆっくりと下着をつけズボンをはく。
顔を上げると、3人の少女は顔を引きつらせたままベッドに座り込んでた。
「…服を着ろ」
3人はまだ呆然とした表情。全裸でだらしなく股間を開いたままだ。
3人の中では美咲の陰毛が一番生え揃っていたな。
「着ろと言ってる!」
少し語気を強めた俺に、3人は我に返ったように服を着始めた。

服を着た3人を正座させ、こんこんと説教してやった。
あまり長くなっても何なので、絵理香に自宅へ電話させ、
他の2人の親も呼ぶように言わせた。
事態の深刻さに気付いたのか、その時点で3人とも泣きべそをかいてたな。

そのまま3人を帰してもよかったんだが、家で「先生に襲われた」とか
変なことを言われても困るので、近くだったがタクシーで絵理香の家に連行した。

真夜中近かったが、間もなく集まった由里と美咲の親も加わった。
並んだ餓鬼どもに事情を説明させる。
3人ともえぐえぐ泣いて要領を得なかったが、とりあえず伝わったらしい。
「下手すりゃ拉致監禁で刑事責任を問われますよ」と言うと、
親子3組で土下座せんばかりに謝ってたな。

まあ、細かいことを言えば餓鬼を安易に下宿へ上げた俺にも非があるわけで、
3人と親がその気になれば、結託して俺を暴行魔に仕立て上げることも
不可能じゃない。
あまり追い詰めず、その日は「次は許さないよ」と言いつけて引き上げた。

全部終わったのは午前2時すぎ。精神も肉体も疲労困憊してたが、
下宿まで歩きながら、俺は恋人に電話を掛けた。

「もしもし…うん俺…遅くにごめん…今日さ、仕事で嫌なことがあってさ
 …うん…これから家に来ない?…明日、休みだしさ…うん、待ってる
 …愛してるよ、俊夫」


オナニー | 【2017-06-22(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

看護婦からの手コキ(モドキ)


その当時俺はひどい包茎(真正包茎)に毎日悩まされており
(亀頭と包皮の間に恥垢が溜まり包皮がただれ炎症を起こしてた)
悩んだあげくある日覚悟を決めて病院で治療うけることになった

地元の病院で治療を受ける手もあったのだが
なにぶん治療をする「部分」が部分なだけに
地元の病院で治療をするのは今回はやめて
都市のとあるクリニックで治療を受けることにした

予約をとり数日してから当方のチンポの治療をしてくれるクリニックに出かけることになった
クリニックはとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれ
最初に病状を聞かれ次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。今日はこれだけで終なのかなと思っていると
奥から医師が出てきて「さ、じゃぁはじめましょうか(~~ー~~)」
と言われた。その不気味な笑みにやや不安を感じたが

看護婦1「こちらへどうぞ(^-^)ニヤリっ」

その優しい言葉と可愛らしい声にやや安心し奥にある診察室に入っていったのであった

奥にある診察室の中にはいると
包茎専門の診察台ともいると長方形の台があった、そして

看護婦2「あ、じゃぁズボンとそれとパンツを脱いで台の上に寝てまっていてください(^-^)」
俺はその看護婦の言われるままに下半身スッポンポンとなり
その診察台の上に寝そべって待っていた
少しすると医師が来た

医師「ぁぁ…これは典型的な真正包茎だねぇ…
切る手術しか治らないから余分な皮を切除してしまいましょう」

そしてこれから苦痛とも快感とも言える治療がはじまったのであった。

まず切除をする前に医師が俺のチンポをおもむろに手にとり
まるで皮の感触を確かめるようにシコシコとチンポをピストンし始めた
医師「これは?ぁぁ、そうかそうか(~~ー~~)」

なにがそうかそうかなのか俺にはわからなかったが
そういうと医師がペンでチンポに切り取る皮の部分をなぞり
その後麻酔をし、そして手術が始まった。麻酔が利いているせいもあってか手術自体は大した苦痛はなかった。手術後看護婦から

看護婦「次に来退される日は1週間後になります。それまでの間は自宅でこの消毒液で消毒していてくださいね(^-^)」
看護婦「あ。。それと来院なさる間の1週間の間は禁欲していてください。術後1週間は激しい運動をすると傷口がひらく
おそれがありますから。ではお大事に(^-^)」

そう言われて看護婦から消毒液と脱脂綿を渡され
無事手術自体は終了、ほっとする俺であった
しかしそれから1週間後に始まる強烈な苦痛と快感な目にあうことを、その時にはなんら感じていなかった俺であった。

1週間後
術後から1週間勃ったことで傷口の痛みもひき
こまめに消毒をしていたかいもあってか化膿もせずにすみ
「そろそろ抜糸かなぁ♪」と思いつつも「早く禁欲とけないかな」という思いもあり重たい金玉をぶらさげながら病院へと向かった。そして病院へ到着

看護婦1「じゃ、今日はこの間の手術した部分の消毒と包帯を取り返えますね(^-^)。ズボンを脱いで台に横になってください」
と言って消毒液を取り入ったのか看護婦は奥へと入っていった

「なんだ…まだ消毒するのか…」と思いつつも
俺は看護婦の言われるままにズボンを脱いで台の上に横になった
目をつぶって待っていると看護婦が帰ってきた
おもむろにチンポに巻いてある包帯を取り傷口をマジマジと
眺めながらチンポに消毒液を塗っている

看護婦「じゃ、消毒します。」と言った瞬間に
チンポをシコシコとシゴキはじめたのだった
傷口に注意を払っている為かその愛撫はソフトなものだったが
禁欲を1週間続けていた俺のチンポにはかなりハードな愛撫となっていた。そしてここから快楽を伴うきつい苦痛がはじまった

看護婦から消毒と称しての手コキモドキを受けていた俺だが
1週間の禁欲があってか、その看護婦からの「消毒手コキ」には
かなりきついものがあった。いくら禁欲の身であろうが
診察室内で射精することは出来なかった。俺はひたすら我慢した
チンポに消毒液を塗ってはシコシコとシゴク消毒手コキはさらに続いた。

看護婦「消毒します。。シュシュシュシュ(効果音)」
俺「うぅ…(~-~;;)…(濡)」

射精はしなかったがおそらくガマン汁は相当出ていたことだろう
しかし看護婦は平然とした顔で容赦なく事務的に且つ優しい手裁きで傷口を消毒していった。ようやく消毒手コキが終わった
時間にして10分たらずだっただろうか…
しかし俺には10分どころか30分ぐらいシゴキを受けていた
感じがした。治療後「ど、どうも…(疲)ありがとうございました()(;´Д`)」というと

「そんなに我慢しなくてもイッてもよかったのに…(微笑)」
こんな感じな笑みを浮かべながら
看護婦「お大事に(^-^)。また明日も消毒しますから明日の午後また来院してくださいね。」と言われた
俺は心の中で「な、なにぃ!(◎ε◎;)」と思いながらも
変に期待をしていた俺であった。

昨日の消毒手コキに懲りる(?)ことなく
俺は消毒の為に再び来院した
昨日確かに今までにない苦痛を伴ったが
恥ずかしながら今までにない快感も伴ったのは事実、昨日の晩はその看護婦を思いながら思い出しオナニーをしたくてしかなったがまだ禁欲令が出ているので我慢した俺であった
診察室前で名前を呼ばれるのを待っている

看護婦「はい、じゃぁ消毒かな?(~~ー~~)」
俺「はい?あれ?(ち、違う…いつもの看護婦じゃない…)oOO」

俺は半分期待を裏切られた思いがした
この間消毒をしてもらった看護婦はモロ
俺好みの森高風な感じのする看護婦。俺は内心

「ぁぁ…今日は違う看護婦か~…
可愛くないってことはないが俺の好みではないな…
ま、ヘルスにきたわけじゃないしいいかぁ…」
と思いつつまた昨日と同じようにズボンを脱いで診察台の上に寝そべった。
しかしこの看護婦はとんでもないSだったのである。

診察台の上で寝ていると
消毒をしてくれることになった昨日とはまた別の看護婦が来た
看護婦「今日で術後8日だよね?じゃもう少しで抜糸だね」

そう言うと
看護婦「じゃ、消毒しますね(~~ー~~)」

俺はいいしれぬ不安を感じていた。消毒が始まった
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
昨日の看護婦よりピストンがやや激しい
いや、昨日の倍は激しい…
そう思いながらこみ上げてくる射精地獄と戦っていた
5分ぐらいたっただろうか、看護婦からの手コキ消毒に
我慢が出来なくなった俺は「ちょ、ちょっと…いいですか?(起)

看護婦「はい?どうかしました?」
俺「い、いや…もう少し静かにお願いします…(汗)」
看護婦「あ、まだ傷口が痛むみますぅ?」
俺「いや、それもあるんですが…(汗)あのですね…(汗)」
看護婦「ぁぁ…(~~ー~~)まだ禁欲中だったわねぇ(`▽´)♪」
看護婦「心配しなくても大丈夫!気にしませんから♪」
俺「気にしないって…なんじゃそりゃぁ!(◎ε◎;)(内心)」
看護婦「はい、じゃぁまだ消毒終わってないから横になってw」
俺「はぅ…(__;)」
そう言うと上体を倒されまた消毒液をチンポに塗られ
シコシコと手コキモドキ消毒をうける俺であった
射精をしてしまうのは時間の問題だった。

もう、射精寸前まできていた、俺がイキそうになった瞬間
看護婦「はい、これで今日の消毒は終ですっ(~~ー~~)」
そういわれた瞬間、ふ~、とホッしたが
俺「ん?今日の消毒??(~-~;)」
看護婦「はい、明日また来院してくださいね。明日で消毒終ですから(~~ー~~)」と言われニヤツキながらもドっと落ち込む俺であった
しかし、まだ終わってはいなかったのである
消毒のあとチンポに包帯を巻くのだがその看護婦の包帯の巻きかたがなんともいえない気持ちよい
巻きかたをしてくるのである。さっきの消毒手コキの興奮から
解放されていた俺のチンポはまた再興奮することになった。

この間の看護婦とはまた異なる
ソフトでありながら気持ちのよいの包帯の巻きかた
俺はイキかけていた…
そして包帯をキュウッっとややきつく巻き終えると
看護婦「はい、終了っ♪」という感じにポンッと
包帯を巻いたチンポを軽く叩いた。その瞬間「う…」と
俺は包帯の中にドクドクとイッてしまったのであった
そのとき射精したことが看護婦にバレたかと一瞬ヒヤッとしたがきづかれてはいないみたいだ
俺は急いで会計をすませ病院をあとにした
消毒は明日で終、射精もしたし金玉も少しは軽くなった
俺は懲りずに変な期待をしながらももう一日頑張ろうと思った。

俺は自宅に帰りものふけっていた
本当にバレていなかったのか、もしかしたらモロ
バレていたのではないかと、そんなことを心配しつつ
次の日もまた消毒の為に病院へと足を運んだ
今日は消毒ラストの日「これでこの苦痛からも解放されるのか」
という安堵感と「もう、今日でこの快感を得ることはないのか」
という落胆感がどうきょしている複雑な心境だった
病院で待っているとほどなくして名前を呼ばれた

看護婦「はい、じゃぁまた消毒しますね(^-^)」

今日は昨日の看護婦とは違う、この間までの俺のお気に入り
の看護婦だった。俺はニヤついた顔をかくして診察台の上に
横になった。その時だった「は、し、しまった!」

俺は診察台の上に横になって初めて
昨日、包帯の中への射精をそのままににしていたことに気がついた。さすがに焦った。スッと触ってみると案の定パリパリに
なっていた。
俺「やべぇなぁ…どうするかな…」と思っていた瞬間
看護婦「ん~?どうかした?(^-^)」

これで消毒が2回目ということで看護婦はタメ口である(注)

俺「え?いや、なんでもないです(汗)」
看護婦「そうwじゃ、消毒しますね」

そう言うと看護婦はおもむろに包帯をほどきはじめた
ほどくと看護婦の手が一瞬止まった「気がつかれたか…」
そう思った瞬間
看護婦「じゃ、消毒しますね(^-^)」

なにごともなかったように消毒が始まった
俺「気を使ってくれたんだな(涙)」
そう思いながらも俺のチンコは勃っていた
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
ん?この間と感じが違う、ピストンの回数が多い…
昨日、包帯の中に射精をしたばかりであった俺だが
そこは育ち盛りだからなのか、まだ昨日の精液が残っていたのか
イキそうになっていた…そして看護婦から衝撃の言葉を聞くのであった
看護婦「もう、我慢しなくていいよ(^-^)」
俺「(◎ε◎;)!!」

俺は一瞬、耳を疑った
俺「は、は?(滝汗)」
看護婦「え?だから、もう我慢しなくてもいいよといったのよ」
俺「ど、どうして…そんなことを?…」
看護婦「ふふっ」

不適な笑みを浮かべながら看護婦はそのまま消毒を続けた
それもハイスピードで
しかし俺はなぜか射精を我慢した…
このごにおよんでひたすら我慢した
顔からは滝のような汗が流れていた、そして
俺「看護婦さん…やっぱりここではイケないよ…(汗苦笑)」
そういった瞬間
看護婦「いいから、イキなさい!」俺「!!!!!!!!!」

俺はのその可愛らしい顔からは想像もつかないS口調に
超興奮してしまい思っいきりイってしまった
ものすごい恥ずかしかったが、うれしくもあった
消毒が終わった、なにごともなかったかのように看護婦は
看護婦「明日は抜糸ですね(^-^)お大事に」
静寂な雰囲気でありながらルンルン気分で俺は病院を後にした

次の日
俺は抜糸の為に病院へと足を運んだ
包帯を取り替え、無事抜糸も成功

医師「んむよし。もう今日からは禁欲を解除していいよ(~~ー~~)」
俺「はい!」
看護婦「(^-^)…お大事に(Φωー)」

こうして俺の看護婦からの手コキ(モドキ)の冒険は終わった…


オナニー | 【2017-06-07(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中二の時の変わった四人組の話


中二の時の話。中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。
四人ともペットにハムスターを飼っており、共通の話題だった。

さゆり「新しくサファイアブルーの子が来たんだ」
ゆかり「ねぇ、今度さゆりんちに見に行ってもいい?」
かおり「いいね、四人で集まろうよ!」

試験最終日の前日、午前中に試験が終わるので、
帰りにさゆりの家に寄ることになった。
当日、試験の出来の話をしつつさゆりの家に向かった。

人物紹介
さゆり:140cm強、太くもなく細くもなく。吹奏楽部。
    落ち着いていて、恥ずかしがり屋。
ゆかり:160cm弱、出るとこ出てきて、女性らしい体形に。バスケ部。
    活発で明るく、積極的。
かおり:150cm弱、胸が大きく、体操服姿は悶絶もの。バスケ部。
    中学卒業後はいわゆるギャルに。
俺(佐藤):150cm弱、いたって普通、特筆事項なし。生徒会。

さゆりの家に向かう道、傍から見れば変わった四人組だったろう。
ゆかりとかおりはバスケ部つながりだが、
タイプの違う女子の組み合わせ、男も混ざっており、
一緒に帰っている姿など、何つながりか同級生からは想像できなかったのでは。

さゆりの家に着くと真っ先にハムスターを見に行った。
10匹近く飼っていたんじゃないだろうか。
昼ということもあり、ハム達は寝ていた。
人の気配に気づき、のそのそと動くハムもいたが、
少し遊ぶとすぐに引っこんでしまった。

ハムのストレスになるので、仕方なしにさゆりの部屋に移動した。
はじめはハムの話をしていたが、そのうち試験の話になった。
全員、成績は悪くなく、さゆりや俺は学校の試験程度は、
大した勉強などしなくともいい成績をおさめていた。
翌日の試験最終日の科目は数学と保健体育だった。

数学の勉強をある程度した頃、ゆかりが言った。
ゆかり「明日、保体もあるじゃん、そっちもやんないと」
保健の試験範囲は、性。
数学に問題を感じなかったのと、保健を勉強していないのとで、
俺も保健の勉強をすることにした。
といっても、教科書をひたすら読むくらいしかない。
このとき、かおりが放った一言が良くなかった。
いや、俺としては良かったような。

かおり「ぼっき?」

不意に聞こえたそんな単語に、なぜか股間が反応した。
急にみんなが口を開き、何言ってんのw、みたいなことに。
わけもわからず盛り上がっていると、勃起していた。
その時は考えないようにしていたのか覚えていないが、
今考えれば、女の子の部屋で、制服を着た女子と、
保健の勉強をするなど、興奮材料は揃いに揃っていた。

部屋には女の子の匂い、
暑さで上着は脱いでおり、ブラが透けて、
スカートからは太ももがのぞき、
体勢によってはパンツまで見えそうなスカート丈。
今まで反応していなかったほうが不思議だ。

かおりが言う、佐藤も勃起するんでしょ?
//---休憩

俺「は!?そらぁ、する時もあるよ」
かおり「まぢでやっぱそーなんだ」
ゆかり「佐藤も男じゃんねーw」
俺「うっさいなー、しかたないだろ」
かおり「すぐたつの?」
俺「しらねーよ、時間なんかわかるかよ」
かおり「そんな一瞬なんだw」
俺「ちげーよw」
かおり「いつでもたつの?」
俺「さぁ、そんなんわかんねぇ」
かおり「え、じゃあ今やってみてよ!w」
俺「え?」

すでに勃起状態の俺にその提案はよくない。

俺「やだよ、なんで見せるんだよw」
かおり「教科書より視覚的に覚えられるじゃんw」
ゆかり「やだー、なに言ってんのw」
ちょっと前かがみになり、顔を近づけながら、
かおり「ねぇ、みせてよ!」
視界に飛び込むかおりの谷間が強烈。
俺「じゃーかおりも見せんのか?w」
ゆかり「佐藤えろい!」
俺「お前たちもやってることは一緒だろw」
かおり「ねー、もうたってるんじゃないの?w」
俺「何言ってんだよw」

かおりが、俺が股間を隠すために置いていた教科書を取り上げる。

かおり「え、これ…たってるの?」
俺「ふざけんなよ!わかったよ、もうたってるよ」
かおり「ねー、ほら、さゆりもみなよ!w」
さゆりは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
さゆり「やだ、恥ずかしい!」
ゆかり「ねぇ、私も見ていい?」
かおり「ほらー、佐藤みせてよ!w」
俺「俺は見せないからな!」
かおり「じゃー私がみせるよ!したら佐藤もだからね!」

え、見せてくれるの?

かおりは上のボタンをはずし、ブラに隠された胸を出す。
おっきいでしょー、などと言いながら胸をゆする。
そんな光景を見せられたら、オナニー覚えたての俺は、
すぐにでもシコり始めたいと思い始める。
さらにかおりはスカートをまくりあげ、パンツを見せてきた。
そしてそのまま躊躇することなく、俺の前でパンツを脱ぎ、
毛の生えそろった秘部を見せてきた。
教科書の絵からは考えられない実物、
俺は食い入るように見ようとするが、
かおり「はい見せたー!佐藤も脱ぐ!」
俺「待って、胸もみせてよ」

興奮していて咄嗟に胸も見せろと要求した。

かおり、ゆかり「やだー、えっちーw」
ここまでしておいて、えっちも何もないと思ったが、
かおりも言葉とは裏腹にブラをとった。
お椀ほどもある胸が開いたシャツから飛び出している。

初めて見る女性の胸と陰部に衝撃を受けながら、俺は自発的に服を脱ぎ始めた。
隆起したトランクス一枚になる。
かおりとゆかりがまじまじと見ている。
それだけでなく、さゆりも手で顔を隠しながら、見ている。
脱ぐよ、と一声かけトランクスを下ろした。
まだ毛がちょぼちょぼとしか生えていない股間から、
さほど大きくない陰茎が天井を向いていた。

かおり「うっわ、すごい」
ゆかり「こんなおっきいの?」
さゆり「・・・」

俺「いや、小さいほうだと思うよ」
事実、成長を遂げた今も、誇れるほどのサイズはない。
ぎりぎり標準くらいではないだろうか。
先端からはガマン汁が垂れ始めている。

かおり「毛はまだあんま生えてないんだ」
ゆかり「え、これってあれ?」
俺「なに?どれがなに?」
ゆかり「その、…精子?」
俺「いや、これは精子じゃなくて、なんだろう」

クラスの女子三人に見つめられながら、
心音に合わせてチンコがピクピクと脈打つ。

かおり「なんか動いてるwうけんだけどww」
俺「ゆかりとかも見せてよ」
ゆかり「えー、まぁ佐藤の見ちゃったしなー」

そう言いながら、ゆかりは制服も下着も脱ぎ、
胸や下を隠しながらも裸になった。
かおりよりは少し胸が小さかったが、
毛がしっかり生えており、白い肌が印象に残った。

ゆかり「ちょっと見すぎ!」

さゆりはというと、目を丸くしながら体育座りしている。
さゆりも脱ぎなよ、と言われるも激しく拒み続けた。
なんとなく、さゆりには俺の局部を直視させていなかったが、
わざとらしく見せて、俺も見せたんだから、と言うと脱ぎ始めた。
シャツを脱ぎ、スカートを下ろすと、下着姿になったさゆりが…

そう、下着姿かと思ったのだが、下にはブルマをはいていた。
ブラはまだ必要ないんじゃないか?と思わせる大きさの胸で、
隣にいる二人とは明らかに成長の度合が違った。
皆がじっと見ているので、さゆりはしぶしぶ下着を脱いだ。
胸はやや膨らんでいる程度で、ブルマと一緒に脱いだ下着の下からは、
毛のまったく生えていない割れ目が見えた。

かおり「まだ生えてないんだ」
ゆかり「女の子にしては珍しい?」
俺「へー」

へー、と言いながら目の前の裸の女性三人をガン見する。

さゆり「恥ずかしい…」

俺の息子はよだれを垂らしながらピクピクと動いている。
もう我慢できない。
右手でチンコを握り、少し動かす。
ゆかりがそれに気づき、目線をそらしながら

ゆかり「何やってんのー!」
かおり「うわ、チョーえろいじゃんw」
さゆり「え?え、え?」
俺「このまんまじゃ帰れないし」

などとわけのわからないような理由で手を動かした。
さゆりは何をしているのか分かっていないようで、
教科書を指し、自慰だよ、というと聞いてきた。

さゆり「…射精するの?」
俺「しないとすっきりしないんだよ」
かおり「え、見てていいの?ってか見せて」
俺「ティッシュある?」

さゆりが枕もとからティッシュを一枚とる。

俺「二三枚あったほうがいいかな」
さゆり「…はい」

と言いながら、ティッシュを手渡しつつ、目線は自慰に。
裸の女子三人に見られながら、手を動かす。
三人の顔や体、下着、目線などを見ながらシコる。

俺「出そうかも」

普段と同じようにティッシュを広げ、掌に乗せる。
大体の着地予想の位置に手を持ってきて、

俺「出る」
かおり「ひゃっ!!」

三人とも間近で見ていたのが良かったのか、良くなかったのか。
我慢していたせいか、普段より興奮していたせいか、
いつもよりはるかに大量に、はるかに飛んだ。
俺の用意していたティッシュを越えて、
目の前で見ていたかおりの顔から胸にかけて射精してしまった。
あわててティッシュでチンコを押さえるもあとのまつり。
かおりの顔にべったりと精子がかかっている。

かおり「ちょっと!やだ!何すんのよ!!」
俺「ごめん!!こんなに飛ぶと思わなかった!」
さゆり「かおりちゃん大丈夫!?」
ゆかり「…すっごい」

かおりとさゆりがかおりの体の精子をふき取り、
かおりは服を全部脱いで、二人でお風呂に行った。

ゆかり「こんな風なんだ」
俺「う、うん。いつもはこんなに飛ばないんだけど」
ゆかり「まだ出るの?」
俺「たぶんまだ出ると思う」

あんな大射精をしたにも関わらず、
チンコは半勃起でムクムクと大きくなり始めていた。

ゆかり「触ってもいい?」
俺「ゆかりがしてくれんの?」
ゆかり「やってみたいかも」

と、手をのばして俺の息子に触れる。
初めてほかの人に、女の子に触れられて、チンコはあっと今に全快。

ゆかり「なんかすごいね」

ゆかりは正面から触っていたが、
俺がやっていたようにはシコることができなかった。
俺も人にしてもらうのは初めてなので、教えられなかった。

ゆかり「後ろに回ったらできるんじゃない?」

そう言って俺の背後に回り、俺を抱きかかえるようにして、
チンコを握り、同じようにシコシコと動かし始めた。

俺「あぁー、やべぇ、気持ちいい」
ゆかり「そうなの?こうでいいの?」

ゆかりの胸が俺の背中に密着し、尻のあたりには
ふわふわとしたゆかりの陰毛が触れる。
俺の顔の左から顔をのぞかせながら、ただシコる。

俺「もうイキそう」
ゆかり「さっきより全然早いよ」
俺「我慢できない」

あっという間。
射精の瞬間、ゆかりが俺のチンコの前に左手を出した。
その甲斐あって、さゆりの部屋を汚さずに済んだ。

ゆかり「わっわ、どうしよ!」

ゆかりは陰茎を握ったまま、ドクドクと左手に出し続けられる
精子に困惑しながら話しかけてきた。

俺「え、何、すげー気持ちいい」
ゆかり「そーじゃないよ!これどうしたらいいの?」

指の隙間から精液が今にもこぼれそう。
右手も添えるようにして、こぼさないようにしている、
俺を抱きかかえたまま。

俺「腕の間から抜けて、ティッシュ取ってくる」

と言ったとき、風呂から二人が戻ってきた。

かおり「やだ、なにしてんの!?w」
ゆかり「ち、ちがうの!」
俺「ティ、ティッシュ…」
さゆりがまたティッシュを数枚取り、ゆかりの手の下に置いた。
かおり「二人でえっちなことしてたんだー」
さゆり「ちがう、佐藤がまだ出るって言うから」
俺「俺かw」

その後ゆかりは風呂に行き、手を洗った。
俺もそのあと風呂を借りて、体を洗った。
俺がさゆりの部屋に戻ると、三人とも制服を着ていた。

かおり「もー終わり!」

しっかり保健の勉強をしたということで、その日はそれで解散した。
翌日の試験は数学保体の両科目、四人とも文句なしの好成績だった。
//---end

読みにくかったらすみません。
読んでくれた人、支援してくれた人、ありがとう。
この後の出来事はまた時間とやる気次第で書きます。
それでは悶々とした夜をお過ごしください。



オナニー | 【2017-06-01(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

自分で決めた道−知り合って間もない男性と

私は、知人経由で知り合ったとある男性とHをしてみることにしました。
あわよくば処女を捧げる、とうのは怖くてとても不安でしたが、
度重なる自慰で開発されてしまっていたあそこの疼きは、
私の初めての冒険に歯止めを掛けることができませんでした。

男性は36歳という年齢よりは若く見えます。
ハンサムで背も私よりは高くて、会ったときは清潔そうな服装だったので少し安心しました。
ちなみに私は21です。

彼の車のそばまで行くと、彼は優しい声で、しかしいやらしい目付きで囁きました。
「かわいい子だな。タイプだよ」
私は嬉しいのと、ちょっと気持ち悪いなあという気持ちの間で戸惑いました。
私は全然かわいくなんかないんですから。
「俺じゃ、いやかな? 優しくするよ」
そう言われてもまだ不安は消えませんでした。生まれて初めて男に犯されようとしているのですから。
これは人生の大きな分岐点のような気がしました。
「大丈夫だから。さあ、乗って」
彼はなるべく優しく促してきました。その物腰だけは柔らかかったのですが、
「乗って」と言ったときにギュっと私の尻を掴んだ手だけが乱暴でした。
私はびっくりして、でもなぜか嬉しくなってしまって、「はい」と言ってしまいました。
そしてそのまま彼の車でホテルに連れていかれました。

今から、いよいよ自分はこの男性に犯されるのだ、この人のモノが私に……
と思うと鼓動が速くなりました。私はもしかして期待しているのか? 
この人と合体することを望んでいるのか? この止まらないドキドキはYESの答えに他なりませんでした。

ホテルに着いて、シャワーを浴びて来いと言われてからも、緊張は収まりません。
丹念に体を洗っている間、なぜ私はこんなに入念に洗ってるんだろう、誰のために洗ってるんだろう、
と思って、なぜか体の中が熱くなりました。
切ない、甘いような熱が体を支配して、彼のことしか考えられなくなりました。
ためしにあそこに手を伸ばしてみると、その穴は待ってましたと言わんばかりにヒクつきました。
私は気づきました。ああ、私の体はちゃんと、もう彼のアソコを欲しているんだな、と。
結構レベルの高いラブホだったので、バスローブがありました。それを着てベッドで待っていると、
彼がお風呂から戻ってきました。彼はずんずんこっちへ歩いてきて、ベッドに乗ってきました。

彼が私に密着して、肩に手を回してきました。私は緊張で体をこわばらせていると、彼は
「緊張しないで。優しくするから。絶対に気持ちいいから」
と言いました。あまりのかっこよさに、私は彼に全てを許してしまいそうになりました。

彼は私の首にキスしました。そしてそのままバスローブの間から手を入れて、私の上半身をまさぐりました。
「あっ」
と声が出てしまって、私は恥ずかしくなりました。顔が紅潮していくのがわかりました。
彼は両手をいやらしく動かして、私の体じゅうを愛撫されてしまいました。
尻や太ももを触られると、気持ちよさと気持ち悪さの両方で、甘い声が出てしまいました。
「気持ちいいでしょ? 素直になったほうがもっといいよ」
彼には自信があるようでした。慣れている人だと割り切ろうと努力しました。
彼の指が、ついにあそこに伸びました。穴の周りのしわを、彼はつんつんとつつくように撫でました。
「あっ、あっ」
と喜びの声が漏れてしまいましたが、不安のあまり彼の手を制してしまいました。
「○○ちゃん、手が邪魔だよ? ここ、触ってほしいんでしょ?」
そうは言われても、知り合って間もない男性にあそこを触られるというのが怖かったのです。
「しょうがないね。じゃあ、その悪い手を縛んなきゃね」
彼は鞄から手錠を出してきて、私を後ろ手で拘束しました。四つんばいの恰好にされ、
膝と肩で体を支えることになりました。
「本当に怖くなったら、言うんだよ?」
これでもう、私は抵抗する手段を失いました。

動物のような恥ずかしい姿勢にしたまま、彼は私のあそこを執拗にいじりました。
こねくり回したり、舌でつついたり、指を差し込んだり……。私はそのたびに
「あっ、ああんっ」
と声を漏らしました。
「かわいい声を出すね、とってもいとおしいよ。」
愛液を塗りつけてあそこの中を愛撫され始めると、ますます私は喘ぎ声が
大きくなっていきました。
「あん! あはんっ!」
「いつもココで遊んでるんでしょ? 柔らかくなってる。なにか道具を入れてるの?」
「はい。。。」
会話の間も指の腹で撫でられます。
「ああ! すごいっ! いやっ! すごぃ……」
「すごいよ、○○ちゃんの穴、いい感じになってきた。チンポ入れたら気持ちよさそうだよ」
「ああん、そんなぁ……」
「中で感じるんだな。もうとろとろだよ。」
ひどいことを言われているのに、私は嬉しくてたまりませんでした。
いいように嬲られているというのに、幸せでいっぱいでした。

彼はあそこへの愛撫をやめると、手錠もはずしました。そして私の上体を起こさせ、ベッドに立ち上がりました。
「さあ、欲しかったチンポだよ。しゃぶってみな」
ローブをはだけさせた彼が私の前に仁王立ちになりました。天を向いた彼の
チンポを目の前に、私の脳は沸騰しました。
夢にまで見た本物のチンポ――それが今目の前にある。
長い間切望していたものが手の届くところにある。嬉しさで目がトロンとしていたはずです。
愛用の「愛の二重層」と同じくらいのサイズで、ああこれくらいなら受け入れられると
恥ずかしい算段もしてしまいました。
無機質でカラフルなアダルトグッズとは違い、血の通って暖かい、使い古されて黒ずんだそれは
私の性的対象の全てでした。
「ほら、口に入れてみな」
恐る恐る、口に含みました。アイスキャンディーを吸うように、唇を亀頭に沿って滑らせ、カリ首の所まで進みました。
パンパンに張った亀頭から男を感じさせていました。私に向けられた欲望がそこに詰まっていると思えて、
脳みそが麻痺したように幸福感に包まれました。
「いいぞ。いいぞ」
「んっ、んふっ、ふんっ」
「もっと奥まで銜えろ」
フェラがこんなに気持ちいいものだとは思いませんでした。自分の口が性器になって男に犯されているんですから、
本来ならば究極に最悪で屈辱的なことですが、この時の私にとっては快感としか思えません。
自分は本当に淫乱で変態だなあと再確認しました。
口の中には、意図せずして唾液が溢れていました。
その唾液を使って、尚更じゅっぽじゅっぽと彼のモノを刺激しました。
私のフェラで彼が感じてくれていると思うと嬉しくてたまりません。
そして窓に映った自分の姿を見たときに、衝撃が走りました。
裸になった自分が、男の舌に跪いてオチンチンをしゃぶっているんですから、それは惨めでした。
惨めで醜くて、卑しいものに映りました。しかし私は今興奮の真っ只中にいます。
このギャップはなんなのでしょうか。汚らわしい行為を悦んでしている自分――
あまりの情けなさと、本物をフェラしているという幸福感で、嬉しく嬉しくて、必死にしゃぶりまくりました。
「じゅぷっ・・・ぬぷっ、ぬぷっ、じゅぷっ・・・、ぐぽっぬぽっ・・・」
「いやらしいフェラだな。そんなに好きなのか?」
「んん! んっ!」
「男のモノしゃぶりながらこんなに濡らして興奮して、本当にスケベな子だ」

いつの間には私のあそこは、ありえないくらい濡れていました。フェラをしながら興奮してしまう自分が、
恥ずかしくてなりませんでした。こんなに醜い行為で興奮しているという事実を見て、
自分が何か人間でないものになったように思いました。
口をすぼめ、唾液を舌でたっぷり絡めながら気持ちを込めて彼のアソコを舐めました。
「んっ!じゅぽっ、じゅぽっ、んふっ・・!んっんっ!ぬっ、ぐぽっ、にゅぷっ・・・」
「ああ!イきそうだ!このまま口の中に出すよ!全部飲むんだよ、いいね?」
「んっ、んむっ!」
「おおっ、うっ!」
「んんんっ!!!」
口の中で彼のアソコが脈打ち、1発、2発と熱い精液がいっせいに私の口の中に広がります。
その時、思わずビックリして口からモノを離してしまいました。
3発目と4発目の精液が私の口のまわりに飛び散りました。
「ほら、駄目だろ、ちゃんと全部口の中に入れて」
彼は再び私の口にモノを押し込み、口の周りについた精液も指で強引に私の口に押し込みました。
「んっ!ふっ!」
私はそのまま亀頭から湧き出る残りの精液を一生懸命しゃぶっていました。
そしてそのまま口の中に溜まった精液をゴクリと飲み干しました。
なんともいえない精液の淫靡な匂いに私はそれだけでイってしまいそうになりました。
しばらく余韻に浸るようにお掃除フェラを続けていると、彼は私の口からモノを離しました。
私はまだフェラに未練があるかのようにオチンチンを追いかけ、彼の亀頭の先を咥えてチロチロ舌で舐めました。
彼のオチンチンはいまだ固いままでした。彼のオチンチンがいとおしくて仕方有りませんでした。

「フェラうまいね。○○ちゃんに入れたくなったよ」
ぷはぁっと彼のオチンチンを口から出すと、はあはあといつまでも呼吸が落ち着きませんでした。
息が上がるほどオチンチンばかりに集中していたのでした。
「はい、私も入れてほしいです」
「じゃあ、ほら、寝て」
「はい」
私は仰向けになって、股を大きく開きました。こんな格好をしているなんて
死ぬほど情けないのに、私は興奮が収まりませんでした。
いよいよ、一線を踏み越えてしまう時が来たのだなあと覚悟しました。

ずぶっ、ずぶっと音がして、彼のオチンチンが私のアソコを押し広げました。
固くなったカリにしわが伸ばされて、私は幸せを感じました。
ああ早くこの大きなモノが私のアソコの奥まで入ってきてほしい! と本能が叫んでいました。
「いいか、入れるぞ?」
「……はい」
ぬぷぬぷ、とモノが進入してきました。わたしは
「はああぁっ……、ああぁっ」
と声が漏れて、感動を噛み締めました。
本当は引き裂かれるような痛みを感じていたのですが、
痛みよりも感動が上回っていたのです。ついに本物が入ってきてくれたという感動。
あれほど恋焦がれた本物のオチンチンが私を犯しているんです。
私は気が狂いそうになって身をよじりました。
「気持ちよさそうだな」
「あんっ、はひっ、気持ちいいですぅ、、あっ!あっ!」
「○○も凄くいいぞ。おいしそうにチンポくわえてくる」
彼のアソコが私のスポットに届いたらしく、私は肉体的な痛みと精神的な快感の狭間でよがりました。
快感のうねりが全身を駆け回って、自分の意志を無視して体がのけぞりました。
「ここが気持ちいいんだろ、あ? どうだ?」
彼はそのスポットを目がけてコンコンと腰を動かし、私の感じる部分を狙って突いてきました。
私はうれしさのあまり
「ああん、いいっ! すごいっ! あああっ!」
と叫びました。
私は男に犯されているという精神的な屈辱感に満たされていました。
彼の女になったんだ。そう思いました。そう思った瞬間、私はこの上ない幸福感に包まれて、
思いのよらなかった自分の感情に気づかされました。
「あんっ!あんっ!ああああっ!!」
犯されながら私は喘いでいました。彼のオチンチンが、彼のすべてが好きになってしまってたまりませんでした。
「そうか、チンポが好きってか。とんでもねえ淫乱だな」
彼はいろいろに体位を変え、さまざまなやり方で私のあそこを犯し続けました。
「淫乱のようにヨガりやがって、マゾメスが!」
彼の言葉を聞くたびに、私は惨めで穢れた存在に堕ちていきました。
私は汚くて嫌悪すべき性行為に、至上の悦楽を感じていたのです。
「女になった気分はどうだ?」
「……あんっ、嬉しいです! 女になれて嬉しいです!」
「よし、こんどは四つんばいになるんだ」
彼が一度私から抜き去ると、私の体を抱き起こして四つんばいにさせます。
私はすでに彼のなすがままにされていました。
再び彼のオチンチンが私の穴に侵入してきて、そのままバックで犯されました。
彼が私の腰を鷲づかみにして、ぱんぱんと股間を叩きつけてくる感覚は、
女にされたという自覚が尚更強まって、私をさらに快楽の深みに陥れました。
私のあそこをオナホールのように扱われる感じが、なんだか彼の性欲処理のための道具にされたかのごとく感じられ、
私はついに道具にまで成り下がったのだと思って、ますます笑みがこぼれました。
私の存在意義は、男の人のオチンチンを入れるための穴なのだなあと実感しました。
「犯されてるのに感じやがって。どんだけ変態なんだ。
もう淫乱なメス犬だな。俺のメス犬になれ」
そう言って彼はなお、バシンバシンと腰を打ち付けながら犯しました。
私の体はもはや、彼の性欲の対象でしかなくなったのです。
彼のオチンチンが私の中で行き来するという恥ずかしい快感が募りすぎて、私の頭は沸騰しそうでした。
全身を巨大なオチンチンで貫かれるような暴力的な興奮と、人間としての尊厳を崩されながら、
女として認められているのだという充足感が私の中でいっぱいになって溢れました。
行き場のない快感は私の体や体力を凌駕し、私はついにイきそうになります。

「メスブタのくせにイクのか? 恥ずかしい格好で掘られてイクのか? マゾの変態が!!」
「ああっ! いきますぅぅ! いっちゃいますううう!!!」
私は恥ずかしげもなく叫びました。
「ああ、でそうだ!中に出すぞ!」
「ああっ!くださいっ、中に出してくださいぃぃぃ!!」
「おおぅ!いくっ!」
という彼の声と共に、彼は私の中に大量の精液をぶちまけました。
びくっびくっと彼のオチンチンが私の中で脈打ち、精液が中に充満していくことを感じると、
私はあっという間に頂点に達します。
「ああ! イッくっ! イッちゃいますううううう!
……んはっ!イくぅぅぅぅ!ああああああああああああああああああ!!!!!」
イキながら、とうとう私の中の人格が変わってしまいました。
もう自分がこれまでの自分とは思えず、彼の女であり、彼の性的な玩具であるとわかりました。
私の居場所がついにわかった気がしました。精液が私の粘膜に染み込んでいくのが、
たまらなく嬉しくて、「ありがとう、ありがとう」と言ってしまっていました。
「○○、いやらしい女になったようだな」
「はい・・・」
「またヤらせてくれよな」
「はい・・・」
帰り道、とんでもない不潔な情交をしてしまったという罪悪感と、最高に気持ちいい
ことをしたのだという満足感で、私の鼓動はいつまでも速いままでした。

中学校から短大までずっと女子校、遊び友達も厳選された女性の方だけできれいに育てられ
俗世間のことを知らないまま生きてきた私ですが
やっと「お嬢様」なんてくだらない殻を破ることができたと思います。
今はもう、自分の生まれた屋敷には帰っていません。私は私の本当の道を歩んでいこうと思います。



オナニー | 【2017-05-30(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

帰りの新幹線でサラリーマンの男性3人に見られながら座席でオナニーしました。

win様へ

和美です。
3日目、木曜日の報告です。

今日はお昼から仕事なので朝はゆっくりしていました。
朝風呂に入ろうと旅館の下の露天風呂を見ると地元のおじさんが3人入っていました。
和美も入りに行きました。
脱衣所で素っ裸になり、前も隠さずお風呂に入りました。
おじさんたちがニヤニヤ見ています。
おじさんたちは最近の若い子は大胆だと言うような話をしていました。
和美は知らん顔して入っていました。

すると2人組の女の子が来ました。
浴衣を着たままお風呂場を覗きおじさん達がいるのでどうしようか相談していましたが、
和美がいたのがきっかけになったのか2人とも素っ裸で入ってきました。
これには和美も驚きました。
和美は露出狂なので当たり前ですが、旅の恥はかきすてなのか、
今の若い子が大胆なのか。
おじさん達はもう喜んでいると言うよりおおはしゃぎです。

2人の女の子が和美の方へやってきました。
「1人なんですか?」
「うん、仕事で来てるの。今日はお昼から仕事なので」
そんな会話をしていました。
2人は高校生で福岡から来ているとのことでした。
そのうちおじさんたちはオチンコを両手で隠してあがっていきました。
2人の子はお湯をかけあったりして騒いでいました。
その内2人でおっぱいの話をしながら触りあいっこを始めました。
和美はなんだか変な気分になってきました。
それを見ながらついお湯の中でおめこをさわり始めオナニーを初めてしまいました。
多分うつろな目で少し声が出ていたと思います。
2人の女の子は和美に背を向けて入っていたのですが
振り返って見て変な顔をしています。
和美は興奮してきてこの子達に見てもらおうと岩に腰掛けました。
女の子達は和美に背を向けています。
和美は片足を岩にあげおめこを開き触り始めました。
まだ女の子達は気付いていません。
和美は女の子の前でオナニーしているんだ。見て欲しい。そんな思いにかられました。
和美は声を出し始めました。
2人が振り返りました。
和美は「おめこが、おめこが気持ちいいの。和美のおめこ見てちょーだい。
ここ、ここを見て。」
和美は女の子に向かってそう言い、おめこをかきむしるかのように触り始めました。
2人は「頭おかしいんじゃないの。キチガイ!気持悪いわ。いきましょう」
そう言って出ていこうとしました。
和美は
「待ってください。和美のおめこを見て下さい。
和美のオナニー見てちょ−だい!」
そう叫びました。
2人は「バーカ」そう言って出ていきました。
和美はその罵倒がまた興奮を呼び朝の8時から露天風呂で
回りの旅館から丸見えのところで大声を出しながらオナニーをしてしまいました。

お昼からの仕事を終え、夕方博多から新幹線に乗りました。
自由席で窓際に座りました。2人がけの席でとなりはおじさんでした。
和美はお弁当を食べてから寝た振りをしました。
すこしスカートがずり上がるようにしました。
和美の目からでもショーツが見えています。
薄目でおじさんを見ると新聞を読む振りをしながら和美のショーツを必死で見ています。新聞を開いているので向こうの座席からは見てないと思います。
おじさんが見えないようにしていたのかもしれません。
和美は寝た振りをしていたつもりが本当に寝てしまっていました。

気が付くと隣のおじさんはいません。
向こうの3人がけの席に若い男の人が座っていました。
和美の方を見てズボンのチャックからおちんこを出しさすっています。
和美が起きたのに気付きおちんこをさっと隠し知らん顔しています。
和美もさっとスカートを直し座り直しました。
和美はメモを書きました。内容はこうです。
「今寝ている私のショーツを見てオナニーしていましたね。
もっと見せてあげましょうか?でもその席からは動かないでください。
もし近寄ってきたりしたら声を出します。私を見てオナニーしてもかまいません。」
和美は席を立ち、メモをその人に渡していったんトイレに行きました。
ブラジャーとショーツ、パンストを脱ぎました。そして席へ戻りました。
もうずいぶん人も減り、和美の席の前後には5列くらい人がいません。
和美はスーツの上着を脱ぎました。
スケスケのブラウスからはオッパイが丸見えです。
和美はその人によく見えるように、そっちの方へ向き、座席に足を上げました。
その人は和美のおっぱいに気付きました。
ズボンの前をはだけ、パンツの横からおちんこを出しこすり始めました。
和美は勃起したおちんこを見て頭がボーとしてきました。
和美は足を広げるためスカートをたくし上げました。
スカートの中はおめこが丸見えです。
男の人はビックリしたように目を見開きました。
和美はブラウスのボタンを外し前をはだけオッパイを出し両手で揉み始めました。
そして片手をおめこに持っていき触り始めました。
ますます感じてきた和美はスカートを腰まで捲り上げ、
後ろ向きに四つん這いになりおめこをまさぐりました。
「ハァー、ハァー、気持いい。」必死で声を殺しました。
また前を向きなおし大きく両足を広げおめこをさわりオナニーを続けました。
もう我慢できなくなり「イクッ!」と一瞬だけ大声を出しいってしまいました。
和美は放心状態でその格好のままでしばらくいました。
男の人もティッシュをおちんこをかぶせ、いきました。
和美はそのティッシュをちょーだいというそぶりをして投げてもらい、
ティッシュを広げて男の人の目を挑発するように見つめながら
スペルマを舐めました。男の人はびっくりしていました。
まもなく新大阪の放送が入り和美は身支度を整え、
降りしなに「ありがとうございました」と声をかけて降りていきました。
男の人は新大阪では降りずにそのまま乗っていきました。

報告は以上です。



オナニー | 【2017-05-27(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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