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イキ声

射精するとき、どういう声が出るかを自己申告するスレ

……っ!

うっ
「く」に限りなく近いうっ

んっ・・・!

う・・・ぐっ!ふっ・・・ぅ・・・・・・
ふぅ・・・ふぅ・・・

ぁぅふ‥

っあぁ

「っ、……はぁっ……!」かな
搾り出すように踏ん張るのがいい

○○(名前)・・・!イキそっ!
ふっ!うううぅぅ!!
はぁ・・はぁ・・・ねぇ、キス・・・

ん・・・ぬぅっ…ふっ・・・あぁ…ゴメン、先逝ってもた…

ふぅっ・・・フースー・・・ふぅっ・・・ふううううっっ・・・!

………!!!!!ふぅ…

ふっっ…………!

っ・・・・!

っ・・・ツァアァアア!!!!

ッふっ……!!!……………フゥ~

っ……つはぁ

っ・・・はんっ

あぁ…イキそう…あぁっ!イクッ!…はぁっ!…はぁはぁ…

んはっ………!

んっ・・・んふっ・・・んっ・・・んぁっ・・・はぁはぁはぁ

イグっ・・・・・うぁ・・・・・

・・・・・・ぁっ・・・ぅ・・・ふー・・・

んっ・・・

あぁっ……イキそう…、イッていいっ?あっ……イクっ、イクよ……あぁぁ……イクっ………ビクビク

くっ・・・・・・

う”

…っ!…………っは…ぁ……はあはあはぁ

・・・!・っ!・・っ!!

オナニーの時は、…ふ…っん…て感じだな

オナニー
んっ…んっ…んあぁぁ………ふぅ
セクロス
あぁ・・んっ…出る・・・

・・・うっ。

ッハーーーー!!!!
フー・・・フー・・・・

っつあ

んぁっ・・・!

気分が乗ったとき:あぁ~イクッ!
乗らないとき:んはぁっ!

ぁぁんっ…

うわちょまあふん

んっうっ……んあぁぁぁ

んはぁっ

いく、だすよ、だす!だすいくいっちゃう!いくいくいくいくっ!あっ!あっあっあぁ…

・・・・・・・っ・・・・ふぅ

んぐ!

んぉっ はぁ・・・・・

あんまり気持ち良いとちっさく「んっ」

声が出るほど気持ちよくない


オナニー | 【2018-02-15(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私とみゆきちゃん その2

私とみゆきちゃん その2

(私とみゆきちゃん その1)

夕食が終わったら、みゆきちゃんが『ルミっ! 2階のお部屋イコッ』って誘って来た。
・・・私をどう料理するんだろ・・・私どうすればみゆきちゃんが喜んでくれるんだろ・・・とか淫らな想像ばっか・・・。
確かに(好きにして・・・どうにでもして・・・)って思ったし、その気持ちは変わらないんだけど、何て言うかコワイ。
みゆきちゃんは私にやさしいし、みゆきちゃんは私を好きって言ってくれた。
私もみゆきちゃんが大好き。
だからみゆきちゃんのするコト拒否っちゃったり、みゆきちゃんに何だか変なことしたりしちゃって嫌われないかな・・・?ってコワくなった。

みゆきちゃんが『ルミ面白い格好だね』って笑って言って来た。
私、制服も下着もなんもかも洗濯なんで、みゆきちゃんのパジャマ借りて着てた。
それも、みゆきちゃんが小学生の時ので親戚の娘が来る時に着るヤツ・・・。
みゆきちゃんはバレーボールのエースだから170cm近くあるのに私140cmそこそこ。
親子みたい・・・。 てか親戚の娘って小5だって言うけど、私ってマジちびっこだ。
そのパジャマですら大きい・・・。 手足とも裾をまくってもダブダブ。
ブラは当然合うのがないからノーブラで、パンティはみゆきちゃんのを借りたけど、ぶっかぶか。 マジかっこ悪い。
でもみゆきちゃん『ルミ可愛いよ』って言いながら私をお部屋に連れてった。 なんか私がゴチャゴチャ考えているのを解っているかのように、有無を言わさずみたいに。。。

みゆきちゃんのお部屋はなんか予想と違って女の子ぉ~みたいなカワイイお部屋だった。
私と撮った写真とかが飾ってあって超感動!
とかなんとか観察していたら『ルミっ!』って声かけられてなんだか慌てたら『洗面所イコ』って言われた。 みゆきちゃんのお家は1階にも2階にも洗面所トイレがあるんだぁ。
と言われるがまま、洗面所に連れてかれ、普通に歯磨きしたり、髪をとかしたりしてお部屋に戻った。
なんだか前にみゆきちゃんが私の家に来た時と何にも変わらない、普通の女の娘同士な感じで、不安だったのが期待でもあったのに、なんだか拍子抜けした感じになった。
(みゆきちゃん・・・さっきは何だったの?)って思いながらも初めてのみゆきちゃんのお部屋でアレコレとみゆきちゃんの物見せて貰ったりしていた。

そしてベッドサイドの引き出しを開けた時に全てがさっきの空気に戻った。
そこには大人のオモチャって言うやつが入っていた。
私は当然持ってないけど興味はあった。
オナニーってシャワーあてて気持ちいいなぁとか、寝る時にちょっとアソコの敏感な辺りを触るくらいだった。
みゆきちゃんがコレでオナニーしてるのかっ!ってびっくりするやら、見てはいけない物見てしまったようで、焦っていたら、みゆきちゃんは全然動じないで『ルミ。 ルミはあたしの恋人だよ』『だからそこのオモチャじゃなくてルミとエッチしたいの』って超ストレートに言われて凍ってしまった。
でも、さっき私はバリバリそのつもりだったんだよね。
だから『うん』とうなずいた。
顔から火が出そうで、みゆきちゃんのことをまともに見れなくなった。(どうすればいいの?)って考える間もなく、ベットサイドの引き出しを見て固まっていた私に後ろから抱き着いて来て『あたし男なんて嫌い』『ルミ、ずっと好きだったんだよ』って身動き出来ないないくらい強く抱き締められた。
ひたすら嬉しかった。 (思えば私も同じだった・・・)みゆきちゃんはスターみたいな存在で、私は付き人みたいな存在って思っていた。 でも、みゆきちゃんはいつもやさしかった。
私はみゆきちゃんの側で嫌われないように、ずっと必死だった。
みゆきちゃんはこんな私をずっと好きでいてくれたんだ。 そう思ったら涙が出てきた。
みゆきちゃんは『私のコト・・・こんなレズな私はイヤなの?』って言うから超否定して、今までの心の内を話した。 強く抱き締められたまま。
みゆきちゃんに『バカ』って言われた。
『そんなコト関係ないじゃん』『あたしがどうであれ、ルミのこと可愛いから大好きだし、ルミはいつもあたしに遠慮ばっかして』『あたしルミのこと上から目線で見たこと無いじゃん』『あたしこそ、ルミが去って行くのが怖かったよ』
みゆきちゃんは、本当に対等に私のこと親友って思っていてくれてたし、ちょっとアブノーマルだけど恋愛感情を持っていてくれてたんだ。 幸せだった。
私はちょっとアブノーマルな恋愛感情にさっき目覚めたばかりだけど、今日の事件で男なんて大嫌いになった。
みゆきちゃんが好きで好きでもうどうしていいか解らないくらいに身体が火照って来た。
みゆきちゃんも『ルミは今日不幸な目に合ったけど、あたしが全部癒してあげるから』って。 みゆきちゃんも身体が火照っていて息使いも荒くて、すごく強く抱き締めてる。
でも、すごくやさしさが伝わって来る。
『みゆきちゃん・・・私・・・(どうすればいい?)』って後ろから強く抱き締められてるけど、頑張ってみゆきちゃんの方に顔を向けた。
みゆきちゃんはすかさず力を緩めて、私をベッドに仰向けにして、でも力強く覆い被さって来て、唇を合わせて来た。 二度目のキス。
頭が真っ白になった。 ファーストキスは精神状態がおかしかったけど、今度はハッキリとみゆきちゃんを感じている。 素敵なキス。 長かった。 そして濃厚だった。
気付いたら、ブカブカのパジャマははだけて、私のちっちゃい胸は丸出しだった。
みゆきちゃんはやさしくオッパイに愛撫してくれた。 気持ちよかった。 柔らかい口唇と舌が乳首を・・・。 みゆきちゃんも前をはだけていた。
そんなに大きくなくて形のいいオッパイが見えた。
思わず揉んでみた。 みゆきちゃんも喘いでいた。
私もみゆきちゃんがしてくれたみたいに口唇と舌を使って乳首を・・・。
下からなんでみゆきちゃんが喘ぐと、やさしく乗っかっていたみゆきちゃんの体重を感じる。
みゆきちゃん気持ちいいんだ・・・興奮してるって思うと嬉しくて私も興奮した。
みゆきちゃんが、私のはだけたパジャマを両肩からスルッと剥くように脱がせて来た。
全部脱がせてくれないから、袖に腕が残ったまま、後手に縛られたみたいに身動きできずに上半身裸みたいなった。
お部屋が明るかったんで恥ずかしいって思ったら、みゆきちゃんがパジャマのズボンに手をかけて来て『いい?』って聞いて来た。 (いいに決まってるけど恥ずかしい・・・)
『・・・うん』って小さく答えた。
パジャマのズボンがスルッと足首まで下げられた。
(あれ? あっ! ダブダブパンティも一緒に下ろされてるっ!)
私、ほとんど全裸でみゆきちゃんに見られてる。 恥ずかしいけど嬉しいような・・・。
上半身は身動きできないし、足にはみゆきちゃんが乗っがってるから、抵抗できない。(する気もないけど) でも、一応『いやぁ~』って言葉がでちゃった。
『イヤなの?』ってみゆきちゃんが言う。 いぢわるだ。 『イヤじゃないから・・・』(すきにして下さい)て言いたかったけど、それしか言えなかった。
みいきちゃんは私のアソコを指でなぞるようにして来た。
『ルミ、ビショビショだよ』って嬉しそうに言う。 いぢわるだ。 (恥ずかしい・・・)
みゆきちゃんは、私の足を少しづつ広げて、アソコも指で広げて、指で優しく愛撫しながら『ルミの綺麗』って言ってくれた。 超恥ずかしかった時だったから、嬉しくて興奮するやら・・・。
みゆきちゃん『パンツびっしょりになっちゃう』って言って自分でパジャマや下着脱ぎ捨ててスッポンポンになっちゃった・・・。
そして私の全裸寸前もスッポンポンにされた。 もう無抵抗。
みゆきちゃんの身体は改めて見ると、やっぱり凄い。 大人の女だ。

私は指でアソコをいぢられたり、胸を揉まれたり、されるがままでいた。
凄く気持ちいい。 知らぬ間に足もかなり広げられていた。
みゆきちゃんは私のアソコに顔を近づけて、指で愛撫しながらガン見して『可愛い』って言う。 (・・・。)
突然私のアソコに何が起こったのか、快感が襲って来た。(???)
(あぁっ!)みゆきちゃんが私のアソコを舐めてる!
マジ? 『あぁ・・・そんなコトしちゃぁ・・・』しか言えないほど気持ちいい。
(濡れてるのに・・・)って思いながら、抵抗も出来ず(したくないし)されるがまま。
こんなことしてくれるなんて・・・
さっきお風呂で綺麗に洗って貰ったから良かった・・・。
なんて考えたりしてたらみゆきちゃんの舌が私の敏感な所を責めだした。
声も出ちゃうし、身体も暴れそう。 声は頑張って抑えたつもり。 身体はみゆきちゃんにしっかり抑えつけられていた。
お風呂で味わったなんとも言えない腰が抜けてしまいそうな快感に襲われて来た。
それどころじゃなくて、どうにかなっちゃうぅ~。
頭の中が真っ白になって、身体が自分の物じゃないみたいにピクンピクン動いて身もだえて、大声を出したような気がする。 なんか意識が遠くなるようになって、ガクッと落ちてなんか沈んでいくような快感になっていった。
『イッたね』ってみゆきちゃんの声が聞こえたけど、身体はヒクヒクしてるし、みゆきちゃんが指での愛撫をやめないから何にも答えることなんか出来ずに喘いでるしかなかった。
(これがイクってコトか・・・)と思いながら、みゆきちゃんが『良かった?』って聞いて来るのに、抱きついて『うん』と言ってるんだけど声にならなかった。

まだ濡れてるし、止まらない。 みゆきちゃんはまた私の股間をペロペロと私のお汁を舐め取ってくれた。
私『ありがとう』って言ってたらしい。
まだ身体中ジンジンしてたけど、少し落ち着いてきたら、みゆきちゃんはやさしく抱き締めて、キスしてくれて『ルミ可愛いよ』とか『ルミ感じやすいね』、『ルミ大好きだよ』、『ルミの声可愛い』、『ルミのアソコ美味しい』とか、やさしい言葉やエッチな言葉をたくさんかけてくれた。
私はうなずいたり、キスしてごまかすしか出来なかった。
それだけで、また濡れてしまった。 レズのいやらしい行為なのに、なにもかも美しかった。
『あたしとこんなコトして後悔とかしてない?』って聞かれた時だけは『そんなことないよっ! 嬉しいっ!』って大声が出た。

そして、みゆきちゃんも気持ちよくしてあげなきゃって思った。
みゆきちゃんは何も要求して来ない。
同じことすればいいのかな? 大人のオモチャあったからアレ使うのかな? とかアレコレ考えながらもみゆきちゃんの股間に手を伸ばした。
みゆきちゃんも気持ち良さそうに喘いだ。
私もあんなに上手に出来るかな?とか考えていたら、みゆきちゃんが『ルミの出来ることだけでいいから』って言ってくれた。
私は『みゆきちゃんのためなら何でも出来る』『下手くそかも知れないけど上手くなる』って言ってみゆきちゃんの足を広げた。
そこにはビショビショ濡れてるみゆきちゃんの綺麗なアソコが広がっていた。
そして・・・

つづく



オナニー | 【2018-02-10(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高のクンニ体験(第二話)

ボクの体験談の投稿を読んで、「私もだいきさんにイカせて欲しい」っていうコと会うことになりました。
都内に住む、一見地味に見えてとてもエッチなコトなんか考えてなさそうに見える、おとなしそうな女のコです。
18歳で名前は由香といいます。仮名ですが。(^_^;

 池袋で待ち合わせして、駅から少し歩いたサ店でいろいろと『エッチ・カウンセリング』を行いました。
今までオナニーではイッたコトはあるけど、どうしてもエッチやクンニではイッたコトがないそうです。
オナニーでイケるのだから、『これは十分にイケる可能性がある』と確信したボクは、ホテルでの『触診』を行うことにしました。

 ホテルに入る時、年齢が倍以上もあるボクと、パッと見中学生にすら見える由香が腕を組んでいるのを誰かに見られたら・・・なんて一瞬考えてしまいました。
でも、法的には全然OKなんで、堂々と入り口に向かいました。

 実は由香は、今まで彼氏の部屋か自宅でしかエッチしたことなかったそうで、ラブホテルが初めてでした。
お風呂にあるスケベ椅子を見て、
『これ、なぁにー?』 って、見るもの全てが珍しく、部屋に入ってからははしゃぎまくっていました。
バブル・バスに一緒に入って、水面から泡だらけのオチンチンだけをにゅーっと顔を出すと、大笑いしてます。
これで、少しは緊張が解けたみたいで、お風呂の中でキスをしました。
チュッチュッという感じの、軽いキスです。
そのまま唇を耳に移動させて、耳たぶの外側を軽く舌で舐めます。
とたんに由香の体から力が抜け、全体重をボクの腕にかけてきました。
舌を尖らせて、耳の中に軽く入れてみます。
『はぁー・・・ん・・・』 由香がエッチな声を漏らし始めました。
このままお風呂で始めちゃってもいいけど、お互いのぼせちゃうとマズイので、ベッドに移動しました。

 バスタオルで由香の体から軽く水滴を拭き取る際に、タオルがちょっと乳首に触れると、体がビクン!と反応しています。
既に敏感になった体を、『お姫様抱っこ』でベッドに寝かせます。
『優しくね・・・』 まるで処女のような顔立ちになった由香にドキッとさせられました。
『もちろん、約束するよ』 と言って由香の唇にキスをすると、さっきお風呂の中での軽いキスとは異なり、由香のペースになってしまいました。
『ふぅーん・・・』 と鼻息が荒くなり、由香のほうから舌を入れてきて、クルクルと生き物のようにボクの口の中を動きます。
舌使いなら負けないぞ!と、ボクも舌を由香の舌に絡ませ、お互いの舌が『ピチャピチャ』と唾液を絡ませ、エッチな音を奏でます。
気がつくと、仰向けに寝ている由香の耳まで、お互いの唾液が垂れていました。

 舌をその唾液をたどるように、耳に移動してそのままうなじに這わせると、
『ああん・・・あっ!』 と、いよいよ感じ始めてきました。
このコは声を出すたびに、体がビクン!となっちゃいます。これが、ボクにはとっても嬉しいです。
脇の下を舐め舐めすると、
『そんなとこ、だめぇ・・・』 と言いながら、ビクン!ビクン!ってなっているので、
『そう言いながら、由香ちゃん感じてるね』 と言うと、
『いやぁん!だって、すごい感じちゃうんだもん・・・』 ビクビクとすごい反応です。

 十分、由香の脇の下の味を楽しんで、次は胸への愛撫です。
Dカップのバストはゴム鞠のように弾力があり、仰向けに寝ていても、形が崩れません。
両方のバストをアンダーから優しく持ち上げるようにし、左右にフルフルと震わせます。
『はぁーん…』
乳首が揺れる乳房のてっぺんで、少し勃起していくのがわかります。
でも、あえて乳首は舐めません。乳首の周辺を、ペロッペロッと、いやらしく舐めます。
『いやーん、じらさないでぇー!』 と由香がお願いします。
『ボクの体験談読んだでしょ?じらすのが好きなんだよ。』
『あーん!』 泣きそうな声を出します。これがとてもかわいい!
乳首に舌が触れます。
『!・・・ふぅっ・・・!』 体がビクン!となります。
でも、まだ舌はゆっくりと動かします。
『あぁ…あぁん…』
もっと激しく動かして欲しいんでしょうか、体をモジモジと揺らします。
舌に唾液をたくさん絡めて、ベローンと、下から上へ舐めます。
『ああー!はぁ・・・ん!それがいいのォ!』
かわいい顔からは想像できないような悦びの声をあげます。
その声に応えるように乳首を上下左右に転がします。
『ああっ!あアーん!それ気持いいのォ!』 『~なのォ!』っていうのが、由香のエッチ最中の口癖みたいですね。(^_^;
由香の左乳首は、勃起するとまるでシャーペンの先みたいに尖ったポッチが浮き出てくるのが特徴で、そればっかりを舐め舐めしてました。

 かれこれ15分は乳首を舐めていたでしょうか。ふと由香の股間に目をやると、既にたくさんのラブ・ジュースが溢れて、濡れた陰毛の束を作っているのがわかりました。
その陰毛を口に含み、由香の味を楽しみます。
舌を由香の右太股の付け根に這わせます。
『はぁーん。ああっ!』 腰をクネクネと動かし始めます。
たくさんの愛液が膣口から溢れてきます。それを舌ですくって、口の中で味を確認します。
ちょっとしょっぱいけど、とてもおいしい由香の愛液。もっとたくさん出てくるように、膣の中に舌を入れます。
『ああーん!ああっ!気持いいのォ!あっ!だめぇ!』
愛液まみれになった舌を、指で皮を剥いて裸にされたクリトリスに当てます。
クリトリスは、その舌の訪問を待っていたかのように、ピクピクと動いたように感じました。
『きゃぁっ!ああーん!そこが!それがいいのォ!』 やはり、クリトリスはどの女性でも一番感じますね。
舌の表側のざらざらした部分で、下から上に舐め上げ、裏側の柔らかい部分で、ヌメヌメとじれったい刺激を与えます。
この舌の上下往復で、わざとイレギュラーな強弱をつけると、全ての女のコはメロメロになります。
『あ!ああッ! あッ! んああアーッ!』 今までにない大きい声で由香は鳴きます。

 このコは確実にイクな、と確信して、舌のラストスパートをかけようとした時、突然由香が
『入れて、入れて欲しいのォー!』 と言ってきました。
まぁ、こんな状態にされた女のコは、クンニだけではなく、やはり挿入して欲しいっていう願望が沸いてくるものです。
でも、ボクはクンニでイカせる、という約束で出会い、そのつもりでクンニしていましたから、
『クンニでイキたいんじゃないの?』 と言うと、
『でも、入れて欲しいのォ!早く・・・早く入れてぇっ!』
叫び声にも似た声で、懇願されては、男としては黙っていられません。(^_^;
『じゃぁ、入れるよ?』
『うん・・・』 とうなずきました。

 既にさっきから由香の反応を見ているおかげで、臨戦状態になっている自慢の太チンにゴムを被せて、ゆっくりと由香の膣口にあてがいます。
『ふぁっ!・・・・・・・・・・・・・・・・っ???』 すぐに挿入するのは面白くない、と思ったボクは、ペニスを由香のヴァギナに沿って上下にマッサージします。
『ンあああっ!・・・ああぁン!早くぅ!入れて欲しいのォ!』
ペニスをクリトリスにあててクリクリと愛撫します。
『入れて!入れて!お願い!』 もうこれ以上じらすと、気が狂うほどになった由香は、涙を浮かべてお願いします。
『じゃぁ。入れるよ。』 と、ゆっくりペニスを由香の膣内に挿入します。
『あッ! あッ!ンああーッ!』
じれったい愛撫で、すっかりトロトロになった由香の膣内の感触を味わい、今度はゆっくりとペニスを引き抜きながら、カリの『かえし』の部分を使い、由香のざらざらした膣壁をこそぐように愛撫します。
『きゃあ!ああー!ンんーツ!』
ゆっくりとしたストロークでピストンを2、3回続けると、
『ン・・・・ダ、ダメ・・・・もう、もうダメぇ・・・・っ!』
えっ!?もう?と思った次の瞬間、
『ひゃぁ!イッちゃう!イクのォ!イッちゃうぅーーーー!!!』
体がビクン!ビクン!と2回激しくバウンドし、両足がピィーんと突っ張ってます。

 由香は深くイッたみたいで、しばらくしても口が半分開いたまま、ブルブルしています。
『すっ・・・ごい・・・のォ・・・』
『イッちゃったね』
『うん・・・エッチで初めてイッちゃった・・・』
嬉しそうに、ボクの腕の中に入り、優しくチュッとボクに口にキスをしました。
それは、今日の中で一番軽いキスでしたが、一番心がこもっていたキスでした。

 それからはクリスマス・お正月と、お互いに忙しくなり会ってませんが、メールが来れば今度は必ずクンニだけでイカせるぞ!と心に誓ったのでした・・・。

続ゾクww



オナニー | 【2018-02-08(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学時代の甘酸っぱい思い出

中学2年のとき、ちょっと大人しめでそれほど目立たないK子という女の子がいた。
自分もそれほど気にかけていたわけではないが、自分が保健委員だったため、
健康診断の書類の整理をしているときにK子が隠れ巨乳であることを発見してしまった。
ほとんどの女の子が胸囲70台であったにもかかわらず、K子の胸囲には88と
記載されていた。K子はかなり細いタイプで、セーラー服の上からは想像できない
数字であったが、それ以降、K子が気になって、気になってしかたなかった。

体育の授業は男女別々であったが、K子の体操着姿を遠くから目で追いかけて
いた。体操着でもそれほど大きいとは思えなかったが、自分は胸囲88の幻影
を追いかけつづけた。
K子は眼鏡をかけていたので、きがつかなかったが、容姿も結構かわいいこと
に気がつき、K子は自分のアイドルとなった。

自分とK子の関係は特に発展することもなく、中学3年になり、
クラスは別々となったが、それからも合同朝礼など、ことあるごとにK子の
姿を追いかけつづけた。
相変わらず、K子はそれほど目立たない存在であったが、自分はK子が隠れ
巨乳であることを疑うことなく、ガードの固い彼女からその要素を1つでも
発見しようと四苦八苦していた。

夏服でも彼女はセーラー服の下に少し厚手のキャミソールみたいなものを
着ており、ブラジャーの線もほとんど見ることができなかった。
それでも約1年の間に数回は背中越しに他の女子よりも太いブラ線を垣間
見ることができた。
自分にとって、それだけでも密かな喜びだったと思う。

中学3年の夏、ついに恐れていた日が訪れた。
自分ひとりのアイドルであったK子の隠れ巨乳が世の中にデビューする日が来て
しまったのだ。

中学3年の夏、2年のクラスメイトで集まって遊ぼうと自分が中心になって企画をした。
もちろん目的は久しぶりにK子に会いたかったから。
企画の内容はクラスメイトの家に集まって、酒を飲もうというもの。
(中学生の飲酒は禁止ですが、ずいぶん前の話なので時効ということで・・・・・)
突然の企画ながら、クラスメイトの1/2が集まった。
事前の出欠をとらなかったので、自分はK子が来てくれるかどうか不安で
不安で落ち着かなかった。

定刻となってもK子は現われなかった。
落胆の色は隠せなかったが、主催者でもあったので、淡々と会の進行を始めた。
開始から15分くらい経ったとき、自分が待ちに待った瞬間が訪れた。
その瞬間はK子が自分だけのアイドルで無くなった瞬間でもあったが...

15分遅れで現われたK子は、学校でのK子ではなかった。
髪をポニーテールにし、眼鏡をコンタクトレンズにしたK子。
K子が現われた瞬間、一瞬、時間が止まった。
さらにK子の私服。白いミニスカートにレースのカーデガンを羽織っているとは
いえ、胸元の大きく開いたピンクのタンクトップ。
さらに、今まで制服に隠されてきたおっぱいはタンクトップを押し上げ、
自己主張していた。

誰もが多分、目を疑ったと思う。
K子の変貌ぶりとそのはっきりと自己主張したおっぱいに。
隠れ巨乳と信じてきた自分さえ、これほどのものとは思わなかった。
その日のK子はいつもより明るかった。
男性陣も代わる代わるK子の隣にやってきては、会話をしながら、
上からおっぱいを覗き込んでいた。

究極はプレステーションのダンスダンスレボリューション。
やったことが無いと嫌がるK子を男性陣が無理やりやらせた。
激しい動きにK子のおっぱいが揺れる揺れる。
さらにタンクトップの肩ひもが落ちかけており、おっぱいがはみ出そう
になる。ステップに集中しており、K子はそれに気がつかない。
その場の男子のほとんどがK子のおっぱいに注目していた。

クラスの中でも不良のRなんかは、後ろからK子のスカートの中を覗き
込んでいた。さすがに他の女子に注意されていたが。
ちなみに後からRから聞いたのだが、K子のパンティは薄いピンクだった
らしい。

その日、集まった男子のほぼ全員が、K子のことを意識しだしていた。
自分もその場では、K子のおっぱいを目に焼き付けるので、必死だった。
男子がこぼしたお酒を拭くとき屈んだ胸元から覗いたK子のおっぱいの
深い谷間を正面から垣間見たときは、全身に電流が走るほど興奮した。
もちろんそれを見たのは自分だけではなく、その場の男子のほとんどが
みていたが・・・・・

そんな楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、夕方になると女の子たちは
帰っていった。もちろんK子も。
その後、男子6人くらいが残って反省会をした。
反省会の話のほとんどが、K子の話題で持ちきりだった。
みんながK子のおっぱいに興奮していた。
特に不良のRは、K子のパンティを覗いたうえに、さらに人差し指でおっぱいを
つついたと自慢していた。

自分は不機嫌だった。
その場にいる全員に嫉妬していた。
自分だけのアイドルだったK子。
隠れ巨乳だと信じて疑わなかったK子。
その時、初めて自分がK子のことを好きであったことを確信した。

その夜、K子のことを考えると眠れなかった。
自分はK子に告白することを決意した。
次の日、K子のクラスの前まで行ったものの、いざ告白するとなると
勇気が出なかった。
それどころか、「偶然会うことができたら、告白しよう。神様がきっと
告白するシチュエーションを作ってくれるだろう」なんて、他力本願な
ことを考え始めた。

そんな神様は現われるはずもなく、一週間が過ぎた。
そして、自分にとって立ち直れることのできないくらいの衝撃のうわさを
耳にした。
なんと、不良のRとK子が付き合い始めたというのだ。
自分はただのうわさであることを願った。
それとは裏腹にRがK子の大きなおっぱいを好き放題に触っている姿を
想像し、少しだけ興奮した。

皆が共通した思いを体験していたことを聞いて、とてもうれしいです。
さらに衝撃的な報告をRから受けることとなるのです。
それから1ヶ月くらい経った後、当時、仲の良かったメンバー4人で集まって
飲むこととなった。そのメンバーにはRもいた。
ウイスキーコーク(当時はこれを飲むのがトレンディだった)を飲みながら
Rが自慢気に話始めた。

その内容は以下のような報告であった。
?RはついにK子のおっぱいを生で見ることができたこと
?乳輪は大きめだが、ピンクだったこと
?K子のおっぱいのサイズはFであったこと
?SEXまで持ち込むつもりであったが、寸前で拒まれたこと
?おっぱいを揉みながら、ズボンの中で逝ってしまったことなどなど

そんな話を聞きながら、情けないけど、興奮している自分がいた。
そして、その夜、未だ見ぬK子のおっぱいを想像しながら、自慰をしている
自分がいた。そんな自分が悲しかった。

そのうち、自分は高校受験のための勉強に本格的に打ち込むようになり、
不良Rとも遊ぶことが無くなり、RからK子の話を聞くこともなくなった。
K子のこともたまにしか考えなくなったが、たまに廊下で見かけたりすると
胸が締めつけられる苦しみは何故か消すことができなかった。
そんな日は、K子のおっぱいを想像しながら抜いた。

1月くらいだったか、風のうわさでRとK子が別れたと聞いたが、
当時、成績も上がり、県下トップの進学校を目指していた自分は、
今は勉強が1番大事なんだと自分に言い聞かせ、K子の思いを封印した。

2月半ば頃、同じ高校を受験するメンバーが集められて、その高校を見にいく
行事があった。
そのメンバーを見たとき、自分の中に衝撃が走った。
集まったメンバーの中になんとK子がいたのだ。
確かに2年生の時のK子は成績は中の上だったが、この高校を受験するレベル
ではなかった。しかも大事な時期に不良Rと付き合っていたのに・・・・・

その時、今まで封印してきたK子への思いが溢れ出した。
一緒に高校に合格できたら、絶対K子に告白しよう!
そして一緒にばら色の高校生活をエンジョイしよう!
そして制服に隠されたあこがれのおっぱいを好きなだけ触りたい!
そしてさらにその先まで・・・・・

その日から自分は受験勉強にさらに拍車をかけた。
目標は県下トップの進学校合格からK子の隠れ巨乳に変わった。
K子のおっぱいを想像して抜くこともやめた。
合格するまでオナニー禁止!
こんなことまで自分の中で決意し、神様に祈った。

受験当日。久しぶりに会ったK子はかわいかった。
一瞬、厚手の冬服のセーラー服越しにK子のおっぱいを想像したが、
邪念を振り払い、試験に集中した。
試験はまずまずのできだったと思う。

試験終了後、教室の外に出て、K子の姿をさがしたが、
見つけることができなかった。
K子と話がしたかった。
受験が終わった開放感も手伝って、その時だったら、勇気を出して
告白できたかもしれない。

次の日、久しぶりに不良Rたちと集まって飲んだ。
結構飲んで、みんないい感じに出来上がってきたとき、
それとなくRにK子の話題を振ってみた。
Rは結構饒舌にK子のことを話し始めた。

付き合っていたときは、週に2~3回はRの部屋にK子を呼んでいたらしい。
その度にK子とキスし、服の上からおっぱいを触りまくった。
1ヶ月くらいはその繰り返しだったが、どうしても我慢できなくなって、
服を脱がそうとすると、最初は結構抵抗されたとのこと。
特にブラを外そうとすると、めちゃくちゃ嫌がった。
おっぱいは絶対見せたくなかったらしい。
K子にとって大きなおっぱいはコンプレックスだったのか。
初めておっぱいは、両手を押さえ、ほとんど無理やりブラを
上にずらして見た。ブラの下から、ぷるんとでっかいおっぱいが出た瞬間、
Rはパンツの中で逝ってしまったらしい。

そこにいた全員が童貞であったため、皆、Rの話に食い入るように聞いていた。
そして興奮していた。
自分も嫉妬よりもRを通して、K子を脱がしている気になり、興奮していた。
さらにRは皆の反応を楽しむように話を続けた。
RはいやいやするK子のおっぱいを口に含み、大きめの乳輪を下でころがし
てみる。その瞬間、あきらめたのかK子の抵抗が弱まった。
Rは無抵抗のK子のおっぱいを満喫すると、続いてスカートを捲りパンティの
中に手を入れようとする。
このとき既にRはパンツの中で2度目の絶頂を迎えていたらしい。

パンティを必死に押さえて再び抵抗するK子。
Rは強引に手をこじ入れようとしたが、K子に本気で泣かれたため、
そこでやめたらしい。
ある意味、Rにとって見たくてたまらなかったK子の生パイを見て、
達成感は十分あったらしいが。

その後も何度もチャレンジしたが、その度に強い抵抗にあい、
結局、これ以上の関係はなく、別れてしまったとのこと。
自分はRの話を聞いて、ほっと胸をなでおろすと同時にK子との
ばら色の高校生活に対し、決意を新たにした。

合格発表までの2週間、K子とは偶然あうこともなかった。
自分はRの話を思い出し、1ヶ月後にはK子のおっぱいを貪っている自分を
想像し、毎晩、自慰に耽った。

いよいよ合格発表の当日。
発表10分前に高校についた自分はK子の姿を探した。
K子は一緒に受験した女友達たちの塊の中にいた。
その中でも一際輝いているK子。
少なくとも自分にはそう見えた。
K子の胸はいつもより膨らんでいて、セーラー服を若干押し上げていた。

そんなK子に見とれている自分。
その時、K子がこっちを見て一瞬目が合った。
微笑むK子。
「大丈夫」
自分は聞こえない声でそう言うと、軽くうなずいた。
K子もそれに応えるようにうなずいてくれた。

いよいよ合格発表の時間がきて、
壁のボードに掛けられていた白い幕が外された。
必死に自分の4桁の番号を探す。
見当違いの番号のところを見ていたため、なかなか見つけられない。
「あった!」
ようやく自分の番号を見つける。
喜びというより、安堵の気持ちの方が大きかった。

次の瞬間、K子のことが頭をよぎる。
K子は?
人ごみの中、K子の姿を探す。
見つからない。
人ごみから離れたところで、さっきK子と一緒にいた女の子を見つけた。
ほとんど面識は無い子だったが、迷わず話し掛けた。
「K子は?K子はどうだったの?」

K子はもう既に高校にはいなかった。
女友達の中で自分だけが不合格だったので、気をきかせて一人立ち去った
とのこと

中学に戻り、先生へ一通りの報告を済ませるとK子の教室に向かった。
教室の前まで行ったものの、K子になんて声を掛けていいのか分からなかった。
K子と一緒の高校にいけない。これも神様の仕業なのか。
K子に声をかけることができない自分をそうやって納得させた。
もうあの夢にまで見たK子のおおきなおっぱいに触れることはできない。
その日からK子のおっぱいを想像して自慰することをやめた。

それから卒業式までK子と会うことはなかった。
卒業式の日、K子を体育館で見かけたが、声は掛けなかった。
K子の胸のふくらみも敢えて見ないようにした。

それが自分見たK子の最後の姿となった。
高校に入学してからもたまにK子のこと(本当はK子のおっぱいのこと)
を思い出した。
偶然遭えたりしないかと学校帰りに自転車でK子の家付近をうろうろして
みたりもしたが、遭うことはなかった。
それから半年後、風のうわさにK子が東京の高校に編入したことを聞いた。

時と共にK子のことを思い出す回数も減り、次第にK子の思い出も遠い
過去のものとなっていった。

その後、自分も東京の大学に入学し、東京で就職した。
先日、東京に出てきている中学の同級生数人と飲む機会があり、
そこに来ていた女の子がK子のことを知っていた。
もう結婚していて東京に住んでいるとのこと。
連絡先を教えようかと言われたが、聞かなかった。
でも久しぶりにK子のことを思い出し胸が少しだけキューんとなった。

*********END**********


オナニー | 【2018-01-16(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

手で許してくれませんか?

兄貴の妻と一時期やってた。
兄貴は30越えてるのに、B系ファッションで仕事もせずに毎日
朝まで遊び歩いているような奴だった。そんな兄貴がナンパして
一晩共に過ごしたミサキという女が、ある日突然家にやってきた。
兄貴はミサキとの間に子供ができたので責任とって結婚すると、
俺、母、父の前で宣言した。一ヵ月後、ミサキさんは家に住み始めた。
兄貴が働いていないこともあって、しばらくは家で同居させてくれとの
要望を、父が難なく受け入れた。これで兄貴も少しはまともに
働くだろうと思った。でも、兄貴は今まで通り遊び歩いていた。
兄貴の代わりに働いていたのはミサキさんだった。
でも、妊娠六ヶ月が過ぎ、無理できない体だったミサキさんは
不本意ながらも仕事を断念した。子供が生まれるまでは専業主婦として、
家事を請け負っていた。俺は農作業用のトラクターを製造する工場に
務めている。仕事の都合で休みのほとんどが平日なので、
休みの日はミサキさんと二人きりで過ごすことが多かった。
定年退職した父は、朝から晩まで趣味の釣りに没頭していて
家にはいない。母もヨガや水泳、社交ダンスなどの習い事に熱心で
あまり家にはいなかった。ミサキさんは兄貴には勿体無い女性だった。
ヤンキーかぶれの兄貴に似合わないほどの生真面目な容貌。
髪は天然の黒で肩まで伸びていて、前髪は横一直線に揃えられている。
化粧は控えめながら、目鼻立ちははっきりしていて
装飾の必要性が微塵もない。言葉遣いも丁寧で、年下の俺にすら
しっかりとした敬語で話す。真面目そうな見た目とは裏腹に、
胸は服をきていてもはっきりとわかるほどの膨らみを持っており、
いつもはいているローライズのデニムの尻元は、肉々しい曲線美を
備えていて、性欲を駆り立てる魅惑を発散している。
俺が遅く起床してリビングに行くと、ミサキさんはいつも洗濯物を干している。
その姿を後ろからみていると、ミサキがさんがかがむたびに、
ローライズのデニムの腰元から、尻の付け根が見える。
朝立ちしてそそり立った陰茎は、即座に目の前の光景をネタに
性欲を発散せよと申し立ててくる。自室にこもって朝から自慰。
むなしかったが、幸せでもあった。

ミサキさんが俺に相談をもちかけるようになったのは、同居後二年が過ぎた
頃だった。子供が生まれれば、いくら兄貴でも働き出すだろうと思って
いたんだが、兄貴はやっぱり働かず遊び歩いていた。
そんな兄貴に、何度かミサキさんは注意したらしい。最初のうちは
わかったわかったと返事をしていた兄貴だったが、何度も言われるうちに
うるさいだまれと怒鳴るようになり、
ついにはミサキさんに暴力を振るうようになった。
兄貴に殴られたミサキさんは、俺に話しを聞いてくれないかと言った。
話を聞いた俺は、兄貴に怒り狂った。殴りあう覚悟で怒鳴り散らすと、
意外にもあっさりと兄貴は謝罪した。俺が普段、滅多な事では怒らない
性分だからだろう。兄貴は俺の態度に驚いていた。ミサキさんは
俺に深く感謝した。そしてその後も、ミサキさんは何かにつけて俺を頼った。
美人に頼られるというのは嬉しい。俺は自分のできる範囲で、ミサキさんを助けた。
時にはできる範囲外でもミサキさんを助ける事も合った。それが金銭面での問題だ。
結婚後三年経っても、兄貴は全く働かなかった。そうなると兄貴達夫婦の財政は
困窮を極める事となり、結果足りない資金を補充するためにミサキさんは
東奔西走した。実家の両親からお金を工面してもらったり、妹から借りたり。
そういったことを繰り返していくうちに、ミサキさんは親族と疎遠になった。
もうミサキさんに俺以外で頼れる人間はいなかった。俺はミサキさんに
月5万ずつ渡すようにした。初めのうち、ミサキさんは俺からの施しを拒んだ。
さすがに義弟から金をもらうわけにはいかないと思ったのだろう。
だが、遠慮できる余裕すらなくなってからは、深々と礼を言ったあとにすんなりと
金を受け取るようになった。その時の俺は、資金提供の代償を求めなかった。
なぜならあの頃の俺は純真無垢で、欲というものをほとんど持っていなかったからだ。
そんな俺が、ミサキさんを求めるようになったのは、
とある昼下がりの出来事がきっかけだった。
その日俺は、昼過ぎまで寝入っていて、起きた時は昼の三時を回っていた。
リビングに行き水を飲んでいると、リビングの隣の兄貴達の部屋のドアが開いている
ことに気づいた。俺には覗きの趣味などないのだが、動作せずとも
首を傾けるだけで覗けるという状況と、既に少し見えている部屋の様子に、
見慣れないものが写っているのが気になるのが、俺の好奇心を駆り立てて
部屋の内部を覗かせた。兄貴達の部屋の中を覗くと、そこではミサキさんが子供に
授乳していた。白いTシャツを胸の上までまくって、左の乳房をさらけ出している。
黒いブラジャーを下にずらしている状態がいやらしい。

静脈すら浮き出てみえるほどの白い肌に、ピンクいろの乳りんと乳首が見える。
授乳期間中であるため、乳首は小指大ほど膨張している。
その乳首に必死にしゃぶりつく赤子。うらやましい。なんてうらやましいんだ。
いや、ミサキさんの乳房を見ている今の自分もかなり幸せだ。
しばらく凝視した後、自室に戻って自慰にふけったのはいうまでもない。
別の日の夜、俺は冷たいものが恋しくなって冷凍庫を開けた。
するとそこには、哺乳瓶があった。それを見て、先日みたミサキさんの乳房を
想像し、いやらしい気持ちになる。しばらく冷蔵庫の前にたたずみ、妄想に
胸ときめかせていると、背後から兄貴が声をかけてきた。
「なにつったってんだ。氷とるからどけよ」
すぐさまその場を飛びのき、ミサキさんに欲情していた自分を恥ずかしく思う。
兄貴は氷をとりながら言った。
「ったく、ミサキのやつこんな所に哺乳瓶入れんなよな。ただでさえ狭い
 冷凍室がさらにせまくなっちまうだろうがよ」
「赤ちゃんに飲ませるから、鮮度に気を使うのは当然だよ」
「まぁな。母乳はいつでもでるわけじゃないから、こうして出るときに貯めておいて
 凍らせておくらしいんだけどな。
 にしてもアイスおく場所がなくなるのは困りもんだぜ」
俺は兄貴の言葉に度肝を抜かれた。なぜなら、冷凍庫に保管されていた
哺乳瓶の中の乳は、ミサキさんの乳房から出た乳だったからだ。
てっきり粉ミルクを溶かしたものだとばかり思っていた。
兄貴の話を聞いてからというもの、俺は冷凍庫を開けるたびに哺乳瓶に
気を奪われた。あのミサキさんから分泌された体液。ミサキさんの体内で精製された
極上の一品。どんな味がするのだろう?
どんなにミサキさんに欲情しようとも、社会的信用を失う恐怖に打ち勝てないでいた
俺は、ミサキさんに手を出すなどという卑劣な行為をやる勇気はなかった。
だが、冷凍庫にある母乳に手を出すくらいの軽犯罪ならば、問題ないと思った。
哺乳瓶を飲み干さなければいい。少しだけすくって溶かして飲むのだ。
少量だけあればいい。少量であればバレはしないだろう。
家には俺しかいない時、ついに俺は一線を越えた。冷凍庫から哺乳瓶を取り出し、
蓋を開け、スプーンで母乳をすくう。
すくった母乳を皿にのせ、急いで自室に向かった。

部屋に戻ると、すぐに鍵をかけ、椅子に腰かけミサキさんの母乳を堪能した。
まだ溶けきっていないシャーベット状の母乳を、
舌の体温でじょじょに溶かしていゆく。
濃厚でクリーミーな味わいが舌全体に広がっていくと同時に、
脳内ではミサキさんが乳房をしぼって哺乳瓶に母乳を注ぐ図が浮かぶ。
ああ、おいしい。なんて美味なんだ。すでに完食しているにも関わらず、
皿を何度も舐めた。まだそこに母乳が残っているかのように、何度も何度も。
皿を数百と舐めまわした後は、ズボンを下ろしてふけった。何度も何度も。
そして果てた。それから今後のプランを練った。これからも続けよう。
冷凍庫に置かれた母乳を、気づかれないように少しずつ搾取していく。
別にいいじゃないか。俺はミサキさんに毎月資金を提供しているのだから。
バレたとしても、なんら咎められる心配はない。俺は当然の代価をもらっているのだ。
その時は気づかなかったが、俺は次第に傲慢になっていった。
ミサキさんの母乳をくすねる悪習がついてから数週間が過ぎた。
いつものように俺とミサキさんだけが家にいる日だった。昼食後の後片付けを
済ませた後、テレビを見ていた俺にお茶を出したミサキさんが言った。
「冷凍庫に入れてある哺乳瓶の中身が、最近少しだけ減っているような気がするんです」
額からどっと脂汗が出た。何度も犯行を重ねるうちに、
段々大胆になっているのは自分でも気づいていた。
これくらいやってもバレないのなら、もうちょっといいだろう。
そうしているうちに、一度に抜き取る量が、哺乳瓶の半分ほどにまでなっていた。
「本当に!?どうしてだろうね?凍ると少なくなっているように感じるからかも!?」
いい逃れしようとする俺の顔を、じっと見つめるミサキさんの目が冷たかった。
「本当のことを話してください。
 私はあなたにご恩があるので、変な事に使わないのであれば
何もいいませんよ」
おっさんが母乳くすねといて変な事に使わないわけがないじゃんか!
…と突っ込みたくなる
気持ちをおさえ、ミサキさんの懐の広さを尊敬した。同居人が変態だとわかっても、
今まで通り接してくれるのか。なんていい人なんだ。
俺はミサキさんの優しさに甘えた。
「すいません。とっていたのは自分です。つい出来心で」
どんな出来心だ!
「正直にいってくださって、ありがとうございます。今度からは言っていただければ
清さん用に、別に用意しますからいつでもいってください」
俺は状況が飲み込めなかった。
これからは母乳が飲み放題!?よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
こうして俺は、次第に傍若無人の振る舞いをとるようになる。

母乳を頂戴する権利を得た俺は、母乳を毎日堪能…するはずだった。
だけどできなかった。理由は一つ。本人公認の母乳など、牛乳と大差ない。
俺は母乳を飲みたかったのではなく、兄の嫁といかがわしい間柄になる
スリルを味わいたかったのだ。言えばすぐに出してもらえる母乳には
スリルのかけらもない。これじゃ駄目だ。もっとスリルが欲しい。
母乳以上のスリルといえば、あれしかない。そう、ミサキさんとの性行為。
こればかりは、いくら金を提供してもらっているとはいえ、許可するはずがない。
どういう状況になろうが性行為だけはタブーだ。俺はそのタブーを
踏み越えるための策を練った。一番てっとり早い方法は、いかがわしいムードを
作り、少し強引に押し倒すという手だ。これは相手にもこちらに多少の好意が
なければ成立しない。正直俺の見た目が異性に好意を抱かせるとは思えないので、
強引な方法はパスだ。となると、ミサキさんに好意がなくとも俺とセックスを行う
状況を別の方法で作らねばならない。やる気もないのに女がセックスを求める時とは
どういった時なのか。この難題に、俺は早々と答えを出した。なぜなら、すでに
答えはでかけていたのだ。ヒントは母乳だった。資金を提供している立場の俺は、
資金の代価を要求する権利があるのだ。ミサキさんは資金の提供を続けてもらう
ために、多少の無理はあろうとも要求を受け入れてくれるだろう。母乳すら
くれるのだから、少し無理強いすれば体も…。
早速俺は作戦を開始した。まずミサキさんに毎月行っていた入金をやめた。
すると、一週間くらいしてミサキさんのほうから俺に声をかけてきた。
「あの、清さんミルクのほうは、もう足りてますか」
直接入金の催促は図々しいと考えたのか、金の代価としてあげていた母乳を自ら
持ってくることで、暗に入金してくれるよう働きかける腹積もりらしい。
「もういらないからいいです」
本当はミサキさんが自らすすんで俺のために用意してくれた母乳に、
心を動かされていた。
だがここは我慢。この先にあるものを手に入れるための辛抱だ。
「そうですか…」
ミサキさんはその日、入金が滞っている件についてはふれてこなかった。
まだ手持ちの金でやりくりできるのだろう。だが、それがつきたときは…。
ミサキさんが平静を保っていられなくなったのは、それから三週間が過ぎた頃だった。
一ヶ月がすぎ、再び俺の給料日が訪れた。
だが、今回もミサキさんには一円も援助しない。
するとさすがに焦ったのか、ミサキさんは俺の部屋にきて包み隠さず聞いてきた。

「こんなこというと、おこがましいかもしれませんが、いつも頂いていたお金、
もうもらえないのですか?」
ついにきた。俺は用意していた台詞を、焦らないように落ち着いて言った。
「よく考えたら、ただでお金を渡してるのって、俺にとって何のとくにも
ならないんだよ…ね」
「でもいってくれたじゃないですか。ダイスケさんが働かないせいで迷惑を
かけてるのが申し訳ないって。だから少しだけでも手助けできると嬉しいって」
「お金をあげるっていう手助けじゃ、何の解決にもならないってわかったんだよ。
兄貴は働かないままだし、一時的に助かってしまうことで、ミサキさんも
なんの行動も起こさない。結局二人の破滅を先延ばしにしてるだけなんだよ」
「じゃあ私はこれからどうすればいいんですか?」
ミサキさんはドア枠によりかかるようにして、脱力した体をなんとか立て直した。
「知らないよ。二人の問題は二人で解決してよ」
「そんな…」
鎮痛な面持ちで涙をこらえるミサキさんに、俺は近寄ってこう提案した。
「俺も少しだけ得がしたいんだよ。もしできるのならお金だしてもいいよ」
その日の夕刻だった。ミサキさんは自室に俺を招待した。その部屋はミサキさんと
兄貴が共同で使っているのだが、兄貴はほとんど家に帰ってこないので、
ほとんどミサキさんの部屋といってよかった。きちんと整頓され、かぐわしい香りが
ほのかに漂っている。俺の来訪に合わせて寝かしつけたのか、傍では赤ちゃんが
すやすやと寝息を立てている。ミサキさんは白いTシャツに黒のハーフパンツという
いでたちだった。部屋の中央に立ち、まっすぐ俺を見ている。
「一つお願いがあるんですけどいいですか」
開口一番、ミサキさんがこう切り出してきた。
「キヨシさんの言ったこと、全部受け入れます」
俺は頭の中を全て見透かされるのを承知で、満面の笑みを見せた。
「ということは、いいってこと?俺と…」
「はい。でも今日だけは、手で許してくれませんか?」
少し不満だったが、俺は今日はそれで許すことにした。焦りすぎはいけない。
どうせこれからはミサキさんの体をすみからすみまで堪能することができるんだ。
初日は手コキで十分だ。むしろ今後に楽しみをとっておくことで次回の興奮が高まる。
俺はミサキさんの提案を受け入れ、されるがままズボンを下ろされた。

他人に下着を脱がされるのは、幼少期か病床についている時だけだ。
だからなのか、ミサキさんが膝を折って俺のズボンをおろし始めたときは、
なんだか照れくさかった。子供扱いされているような、そんな気分だった。
恥ずかしさはトランクスを脱がされる時にさらに高まった。
チンポを美人の眼前にさらすという状況は、即性欲沸騰に繋がると
考える人間もいるだろうが、実はそうでもない。なぜなら美人に
チンポを見られる瞬間、男はためされるからだ。己のいちもつが
目の前の美人にふさわしいかどうかを。美人が判断するのだ。
ここでもし、美人が含み笑いなどしようものなら、男の心は傷つき、当分の間、
もしくは一生チンポがそそり立つことはないだろう。いわゆるインポテンツ
状態という恐ろしい氷河期に突入するのである。であるから、
美人にチンポを謁見させる瞬間は、女と男の立場の逆転現象が起こるのだ。
俺はミサキさんにチンポを見られる瞬間が、早く過ぎてくれないかと願った。
すると意外にも早くその瞬間は何事もなかったかのように過ぎ去った。
ミサキさんは俺のチンポに無関心だったのだ。自分はただ金をもらいたいがために
やっているだけにすぎない。そう割り切っているのか、一貫して無表情だった。
さも当たり前のように、俺のチンポの包皮をむき、邪魔な陰毛をかきわけ、
左手でそっとなでるようにチンポをつかみ、ゆっくりと上下に動かした。
自分で現状を作り出したにも関わらず、俺は頭がパニック状態に陥っていた。
一生訪れることはないだろうと思っていた状況が
今目の前で繰り広げられているのだが、
それを事実であると受け入れられないのだ。兄貴の嫁であるミサキさんが、
俺のチンポをしごいている。こんなことがあっていいのだろうか。
現実を対処しきれない脳が、性欲の増殖を許可しないのか、俺のチンポは一向に
勃起しなかった。だが勃起しなくとも満足だった。
まるでウイスキーでもあおったかのごとく、
視界がぼやけ気持ちよかった。
「見ないと出ないですか?」
ミサキさんの問いに、一瞬俺は何を言われたのかわからなかった。見ないと駄目?
どういうことだ?返答に戸惑っていると、ミサキさんはおもむろに右手でTシャツを
まくりあげた。すると黒いブラジャーにつつまれた右胸があらわりなり、
ミサキさんはブラジャーをも下にずらして乳房をさらけだした。
この間もミサキさんは常に無表情だった。なぜだろうか、作業的に性欲処理を
されているのがたまらなく興奮する。気づけば俺のチンポはギンギンに勃起していた。

次第に、ミサキさんの白く細い指に透明で粘性のある俺の体液が付着
していった。それを見て終わりが近づいていることを機敏に察知したのか、
ミサキさんの手の動きが早くなっていく。思わず腰をひいてしまう。
自分が攻めているというよりも、攻められている感じがするのだろうか。
多少の劣等感を感じつつも、気持ちよさに酔いしれた。
「い、いくっ!」
「え!?あ!ティッシュ!」
射精後の対処までは考え至らなかったのか、ミサキさんは俺のチンポを
しごきながらも必死でティッシュ箱を探していた。だがしかし射精には
間に合わなかった。俺はミサキさんの上半身に精子を大量に散布した。
Tシャツには薄黄色の体液が濃厚に付着し、顔にも少しばかり飛び火
している。赤くうるんだ唇の隅に精子がついているのが見えた。
俺の性欲はそれを見てさらに高ぶった。
行為中まったく動いていないはずの、俺のほうがミサキさんよりも
荒い息遣いで疲労していた。心地よい疲れだった。
ミサキさんのほうは、行為後の処理を淡々と行っている。
汚いものをかけられたなどと、微塵も思っていないような無表情だった。
俺にはありがたい無表情だった。
「終わったので、早めに出て行ってもらえますか。誰かが帰ってくるかも
しれないんで」
そう言われ、俺は無言で部屋から出た。なにか少しだけ、当初の想像とは
現実がズレているような気がした。想像ではミサキさんもある程度
俺との関係に喜びを感じているようだった。二人で秘密を守りながら
肉体関係を持ち続ける。現実はそんなにうまくいかないという事か。
だがこれから先ミサキさんとの関係が深まっていく事は確実だろう。
俺は今日味わった快感を反芻し、眠りにつくことにした。
翌日、朝リビングでミサキさんと顔を合わせたときは、気まずかった。
どういう会話をしていいのかわからない。今まで通り振舞えばいいのか、
それとも昨日の出来事を考慮して態度をかえるべきなのか。
かえるとしたらどうかえるのか。高圧的にでるか?それとも…。


オナニー | 【2017-12-27(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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