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嫁にバイブを突っ込んだんだが

嫁とのセクロスがマンネリ化してきた
もぅ俺のチン○では逝けないと言う

で、嫁はバイブに興味を示したので、
勇気を出してドンキでバイブを買ってきた

で、いざ使うまで凄く時間がかかった

箱から取りだし、まんべんに洗った
ローションを買い忘れたので初日は挿入失敗

俺のチン○であえなく終了

薬局行ってローションを買ってきた

いざ挿入となったとき、嫁の股間から血が出てきた

生理です

生理が終り突っ込み準備が整った

いざ挿入
嫁ニヤニヤ
俺ドキドキ

俺電源on
嫁反応なし
俺バイブをピストンさせる
嫁無反応

嫁なんか冷たくて気持ち悪い
との事

そこで俺はバイブの突っ込む部分を温めに
風呂へ走った

ゴムなのでそこそこホカホカになり、
改めて突っ込んだ

AVみたいにはいかないね
嫁は全く気持ちよくないとの事

そこで、嫁に何が悪いのかを聞いた

嫁バイブが小さい。お前のチン○のほうがマシ

と言って普通のセクロスをした

翌日、ドンキに巨大サイズのバイブを探しにいった

今のより大きいサイズは売ってなかった

その事を嫁に伝えると落胆してた

ベッドの上には寂しそうにバイブがおかれてる

巨大サイズのバイブって売ってるのか?

しばらくして、バイブの事を忘れかけてた時のことだ

仕事が早く終わったので帰宅すると
寝室から怪しい声が聞こえてきた

いつも帰宅が23時ぐらいだから嫁は油断してたのだ

嫁があのバイブを使ってた

股間に入れたり、口に加えたりしてた
たまにびくついてたから、おそらく逝ったんだと思う

俺はずっと覗いてた

そのうち、バスタオルを尻の下にひきだした
しかも何枚もだ

何するのかと思って見てたら、
バイブの高速ピストンで潮吹きだした

俺とのセクロスでは逝けない
潮吹きやろうぜと言うと
絶対に嫌と拒む嫁だったのにwww

なぜだか俺のチン○は全く反応していなかった
また凄く冷静だった

一度家から出て、いつもの時間に帰宅し直した

嫁はいつものように晩御飯の準備をしてくれた

ご飯作ってる最中に乳揉んだりもしたが、
シッシッとハエを払う扱いをうけた

休日、何年ぶりかに嫁とデートした

映画みたりランチしたりと楽しかった
帰り道にラブホがあり、誘ってみたら嫁ノリノリ

嫁から腕組んできた
一緒に風呂入ってラブラブした

ラブホってバイブ売ってるのな
嫁が好むサイズは無かったので買わなかった

家でやるセクロスより、ラブホでするセクロスは燃えた
嫁の股間は大洪水だった

いつもはくわえたがらない俺のチン○を自らくわえてきた

潮吹きもした
今まで拒まれたこと全部した

なんだかんだで二回戦を終了し、
俺は深い眠りについた

朝、嫁は凄く喜んでた
久しぶりにデートしたのが、嬉しかったみたい

結婚してからはデートしてなかったからな
女って難しいと思ったわ

で、嫁にプレゼントで財布を買ってあげた

帰りの車内でバイブオナヌーを見た話をした

嫁は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに腕を叩いてきた
石原さとみの顔が頭に浮かんだわ

それからだが、いいセクロス生活が続いています



オナニー | 【2018-09-08(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

弟と一緒に寝ていたら2

弟と一緒に寝ていたら1

の続き

続き書いていきますね。

弟は普通にゲームしてました。私は隣で弟にくっついて画面を眺めていました。
弟はそろそろ眠いから「ゲームやめようかな」と言うので『うん、そうだねー』と同意しました。
そしてどーすんのかなーと待ってたら、「ねーちゃん今日は一緒に寝ないの?」と聞いてきました。
ねーちゃん基本Sなので…うんとは言わずに『何、一緒に寝たいの?』と聞き返しました。
弟は、「うん…ねーちゃん昨日みたく一緒に寝よう。」と言ってきました。素直すぎてかわいいwww
『しょーがないなー』といいながら、一回自分の部屋に戻り寝る準備をしてから弟の部屋に行きました。

弟はすでにベッドにねっころがって私のスペースを空けて待っていました。
さーて、寝ようかなーと弟の横に寝て電気を消しました。私はわざと弟に背を向けて寝ました。
後ろでごそごそ動く音が聞こえてwktkして待っていました。弟が私の背中をつんつんしながら、
「ねーちゃん起きてる…?」と聞いてきました。『起きてるよ、何?』とそっけなく返事をしました。
「ねーちゃんまだ眠くないから話ししようよ、こっち向いて」と言ってきたので弟の方に寝がえりをうちました。
寝返りをうつと弟がぴったりくっついていて顔がものすごく近くにありました。
びっくりして、『顔近いよ!』と言ってしまいました…。弟は「ご、ごめん」っと少し離れました。

言い過ぎたかなと思い、『びっくりしただけだよ、ごめん。』と言ったらくっついてきました。かわいいwwwwww
でも、下半身だけが離れていたのでどうしたんだろと思って私からくっつきました。おっきしてたから隠そうとしたらしいww
弟に『なんか当たってるんだけど。』と言ったら、「ねーちゃんごめん!でも仕方ないよ…」としゅんとしながら言ってきました。
そこで、おにゃにーを思い出したので弟に『オナニーするの?』と聞いてみました。弟は「するけど…なんで!?」と聞き返されたので
『見たことないからどんなのか興味あるんだけど…おっきくなってるし見せてよ。』と言いました。弟はもちろん拒否してきましたが、
私が見せろとしつこいのであきらめたようでした。2人でベッドの上に座り、弟のズボンを脱がせました。
すでにおっきくなっているおにんにんを見て、『なんでもうおっきくなってんの?』と言いました。
弟は「だって…恥ずかしくて…」と言っているので、おにんにんをつんつんしました。
弟は「ねーちゃん触ってよ…」と言ってきましたが、『オナニー見せてって言ったじゃん。早くやってよ。』と言いました

弟は諦めた様子で、おにんにんを手でこすり始めました。私はうわーっと見てました。
弟が「ねーちゃん…恥ずかしいよ…」と言っているので『見られて興奮してんでしょ?いいじゃん。』と冷たく言いました。
弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と言いながらしこしこしてました。「ねーちゃんおっぱい見せて」とお願いしてくるので、
『いいよ。』と言ってタンクトップを脱ぎました。弟は私の胸を見ながらオナニーを続けました。
私は初めて見たおにゃにーに少しおろおろしてました。あんなにこすって痛くないの????
弟が「ねーちゃんのおっぱい舐めたい」と言うので『いいよ。』と言って胸を顔に近づけました。
弟はおにんにんをこすりながら私の胸を舐めてきました。
「はぁはぁ」と言いながら弟は夢中で自分のをこすり、私の胸を舐めていました。私は興奮してしまいました…

弟はこするスピードを上げ、「ねーちゃん出ちゃうよ、仰向けで寝てよ!」と焦りながら言ってきたので、意味がわからなかったのですが仰向けに寝ました。
弟は「出る!出る!」と言って仰向けに寝ている私に向かって精子を出してきました。私の胸からお腹にかけて、弟の精子が飛び散りました。
弟は、「ねーちゃん…ごめん…」とはぁはぁしながら謝ってきました。私はぼーぜんとしました。一瞬何が起きたのかわかりませんでしたww
弟はティッシュをとってきて、私にかかった自分の精子を拭き取りました。拭き取っている間、弟は「ごめんね、ごめんね」と謝ってました。
私が、『あぁ、うん。』と冷たく言ったので怒っていると勘違いしていました。
拭き終わり、2人で横になった時『いつも何見て一人でしてるの?』と聞いてみました。どうやらメイドさんやらコスプレ系が好きなようですwww
しばらくして、今日は出しちゃったし寝るのかなーと思って、『今日はもう寝る?』と聞いたら
「ねーちゃんとしたいです…」と言ってきました。私は、『さっき出したのにしたいの?』と言いました。

弟は恥ずかしそうに、「えっちとオナニーは別だよ。」と言ってきました。
『昨日までDTだったくせにwww』とは言えず…『ふーん』と返しました。
「ねーちゃん、だめ?」と聞いてきたので、弟に軽くキスをしました。
弟は私の上に覆いかぶさり、あそこを押し付けながら私にディープキスをしてきました。
おにんにんはおっきくなっていました。キスで私は感じてしまい、『んっ…』と声が出てしまいました。
弟はそれを聞いて、「ねーちゃんも気持ち良くなろうよ…」と言って胸を舐めまわしてきました。
私は『弟のくせに!』と思いつつもいつもと立場が逆になっている状況に興奮していました。
乳首をペロペロと舐められてビクッとし、『んっ…あっ…』と声を出し、まんまんが濡れてきているのがわかり、うずうずしていました。
弟は俺のも触ってと私の手をおにんにんに持っていきました。私はおっきくなったおにんにんを触り手を上下にしましたが、
体制が辛かったので、『弟にフェラするからねっ転がって』と言いました。弟がベッドに寝て、私が上になりました。

私はおにんにんの裏を下から上へ舐め、カリの裏をチロチロとしました。
弟は気持ちよさそうにうぅ…と声を漏らしていました。
弟のおにんにんを持ち、裏をペロペロと舐め段々下の方へ下がっていき、
おにんにんをしこしこしながらたまたまを口に含み軽く吸いました。
弟は「あっ…ねーちゃんそれ気持ちいい…はぁはぁ…」と気持ちよさそうに言いました。
私はもう片方のたまたまにも同じことをし、裏を舐めながら上にいき『はむっ』とおにんにんを咥えました。
舌を這わせながら口をゆっくりと上下に動かし、たまたまを優しく揉みました。
弟は「ねーちゃんのも舐めたいから交代しよと」言ってきたので、私が今度は横になりました。
弟は最初クリをチロチロと舐めてきました。その軽い舐め方がすでに敏感になっていた私にはたまらない刺激で、
ビクビクと体が反応し、声が『あっ…』と出ていました。
弟はねーちゃんが自分が舐めて気持ちよくなっているのが嬉しかったのか私の敏感なところを重点的に舐めてきました

私は体が仰け反るくらい気持ち良くなっていました。
弟はそんな私を見て、興奮したのか舐め方が激しくなりまんまんに指を入れてきました。
部屋には私の我慢している『んっ…んっ…』というあえぎ声と弟の「はぁはぁ」という声、
そして弟が指を動かすたびに聞こえる「くちゅくちゅ」という音が響いていました。
段々と弟の指の動きが激しくなり、恥ずかしながら潮をふいてしまいました…
人によっては潮を吹かない人もいますが、私はふきやすいタイプでした(´・ω・`)
弟のベッドのシーツが汚れ、ものすごく焦り、『ごめん!本当にごめん!』とただ謝るばかりでした。
弟は潮をふかせた喜びで気にしてませんでしたが…

私は焦っていたのでとりあえずティッシュで濡れてしまったところをポンポンと叩き、拭こうとしていました。
でも、弟はそんなことより我慢が出来なかったようで私のことを押し倒しました。
『シーツ拭かないと染みになっちゃうよ?拭くからちょっと待ってて。』と言ったのですが
「いいよ別に、お母さんにはジュースこぼしたって言っとくから。それよりいれていい?ねーちゃん、俺我慢できない。」と言い、
まんまんにおにんにんをこすりつけてきました。私は『ゴム!持ってくるから待って!』と言いました。
すると弟は自分の机の引き出しからゴムを取り出しました。『買ったの?』と聞いたら「彼女いたときに買ったんだけど使ってない。」
と言っていました。弟はゴムをつけ、私の上に乗り「ねーちゃん、いれていい?」と聞いてきました。

私は『うん…』とうなずき、弟のおにんにんが私の中に入ってきました。
弟は私の両足を自分の肩に乗せ、腰を動かしてきました。
奥まで突かれ、すごく気持ちがよかったからなのかまんまんから汁が垂れ、お尻まで伝っていったのがわかりました。
弟は私の足を持ち、はぁはぁと息を切らしながら激しく腰を振り続けました。
私は声が下の階に聞こえないように、自分の腕を口に当てて『んっ…んっ…』とこらえ続けました。
弟ははぁはぁしながら「今度はねーちゃん動いて」と言ってきたので、
私が上になりました。腰を前後に振り、こすりつけるように動きました。
弟は眉間にしわが寄り、苦しそうな顔をしていました。
私は動きながら『あっん…』と抑えながら喘いでいました。
繋がっているのを見たいというので足を立て、上下に動きました。
弟は「あぁ…すごいよねーちゃん…中に吸い込まれてるよ」と興奮していました。

弟はどうやらバックが好きらしく、「今度は後ろから!」と言って私の腰を持ち、まんまんにおにんにんを入れてきました。
弟は腰を持ち、激しくパンパンと腰を振ってきました。私は堪え切れなくなり、『あっあっ…』とあえぎ始めていました。
弟は「ねーちゃん…聞こえちゃうよ…」と言って奥まで突いてきました。『んっんっ』と再びこもった声になり、
弟は「ねーちゃん立って」と言ってきました。弟175cm私156cmで少し差がありましたが、立ちバックがしたいようでした。
私は壁の方を向き、後ろから弟がくっついてきました。壁に手を当て腰を少し突き出し、身長差が少しあったので
軽くつま先立ちをして弟がいれやすいようにしました。少し苦戦しながら弟はまんまんにおにんにんをいれてきました。
弟が下から突き上げてきて、私は口を押さえることもできずにあえぎ声をだしていました。
弟ははぁはぁと息を乱し、夢中で腰を動かしてきました。

その時、下から物音がしました。どうやら父か母がトイレに行くのに2階に上がってきたようでした。階段を上る音がして、私と弟は動きをとめました。はぁはぁと2人の息遣いだけが聞こえます。

2人は横になり、弟もてっきり隣に寝て寝室に戻るのを待つと思ったのですが
私の上に覆いかぶさり、あろうことか挿入してきました。私は焦り、小声で駄目だよ、『気づかれたらどうするの!?』と言いました。
間取りですが、1階に親の寝室とトイレとお風呂2階にリビングとキッチンとトイレ3階に私たち姉弟の部屋があります。
弟はもともと小心者なので物音を立てないようにゆっくり腰を動かしてきました。
でも、そのゆっくりとした動きが気持ちよくて…///声が出ないように、弟の肩に顔を埋めて必死に我慢しました。
下からトイレのドアが開く音がしましたが弟は動きを止めませんでした。
部屋では弟の「はぁはぁ」という息遣いと「くちゅ…くちゅ…」というおにんにんとまんまんが擦れ合う音が聞こえていました。

階段を下りる音がして、私はほっとしました。
まだ寝室で親が起きているかもしれないので、しばらくゆっくりと腰を動かしていました。
少ししてから、弟が「ねーちゃん、激しくしていい?俺そろそろ我慢できない」と言ってきましたが、
下に親がいるのにいれてきたお仕置きとして、『駄目。まだこのままゆっくり動いていて。』と言いました。
弟は苦しそうに「わかった…」と言って少しだけスピードを上げて腰を動かしてきました。
弟は早く動かしたいのを我慢したまま、私に従ってゆっくり動き、苦しそうに「ねーちゃんまだ?」と言ってきました。
私は『、いいよ、好きなように動いて。』と言ったと同時に弟は私を抱きしめたまま激しく動き、
「ねーちゃんっ…出ちゃうっ…」と言って激しく奥まで突き、弟は私の中で果てました。
そのあと、一緒に寝ました。



オナニー | 【2018-08-21(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

チャットのオフ会の流れで

チャットのオフ会での出来事です。
たくさんいるチャットの仲間同士の中でも、特別話が合う男性(以後A)がいたんです。
顔はオフの時まで知らなかったのですが、けっこうハンサムで何か色っぽい。
ちょっと嬉しくなってしまいました。まあ、みんなとそこそこに会話もはずみつつ
Aと私はたまたま同じビジネスホテルに泊まることが、会話中に発覚。
部屋番号聞かれて、なんでそんなこと聞くんだよと思ったが、
答えないのもなんか自意識過剰だし・・・と思って答えました。

長文になるし、影響ないのでいきさつは割愛しますが、私は一足早くオフから帰りました。
で、シャワー浴びて、のんびりテレビ見てたら、部屋をノックする音。
オフのメンバーがたずねてきたのかな?と思ってドアをあけるとAが、・・・
なんか微笑んでるんです。
だから、わけもわからず微笑み返すと、がばっと抱きついてきて
めちゃくちゃ器用に後ろ手でドアをロックして、ベッドにばさっと倒された。
ホテルの部屋が、足の踏み場もないようなせっまい部屋だったから、ほんとにあっという間の出来事でした。
気がついたらひっくり返ってましたみたいな。

まさかそんな大胆な行動を取る男とは。とてもびっくりしました。
えぇぇ?何するの!ってもがいた。
私の二の腕のところにAが腕を押し付けて置いてて、Aの胸を押してどけようとしたけど、思うところに手がいかなかった。
ひじから下だけむなしくバタついてる感じで。
Aは私の二の腕を腕(ひじから下)で押さえつけたまま、
私の顔を掌で固定して、チュッとキスしてきました。なんか目からエロエロ光線出しながら
「いやだったら声出して人呼んでいいよ」って言うんです。
どう表現したらいいのかわからないんだけど、目がうるうるしてるって言えばわかって
もらえるでしょうか。素で話してる時からなんか色気があるとは感じたけれど、
実際そういう場面になって、エロっぽい目で見つめられて、やばい言葉を囁かれたら・・・。
相手がAだったからこそ、だと思うんですけど。

こちらが返事する間もなく、ついばむようなキス攻撃してくるんです。
やりかたがスマートで、不覚にもとろ~んとなってしまいました。
「体の力抜いて・・・」って言われた。
気分はとろ~んとしていても、体のほうはまだ緊張してて、固まってたようです。
言われて気づきましたw
Aは私の髪を撫でながら、キスを続け、そのうち舌を入れてきました。
男の舌とは思えないつるんとした舌でした。
って女の舌を知りませんけど、なんかそう思った。
上あごの裏とか舌の裏とか、舐め方がとても優しくて。
声が出てしまいました。
その途端、じわっと下半身が熱くなるのがわかった。
すると、Aは髪を撫でていた手を頬や首筋をゆっくり伝わせて、私のパジャマの下から手を
入れてきました。それで、やさしく揉んだり、乳首を指ではじいたり。
声も体もぴっくぅん!と反応してしまいました。私の耳たぶを甘噛みしながら、
「フフ、感度いいじゃん」とか「かぁわいぃ」とか誉めまくるんです。
頭のどこかで冷静に「こいつ、手馴れすぎ」って思いながらも、だんだん壊れてきて、気づいたらAの体に手を回していました。
そのとき、私は生理前で、胸が張って、乳首も痛い時期だったんですが、Aのやり方だと全然痛くないのです。
Aにキスや胸を愛撫されてる時点で、内心、安全日でラッキー♪と思った。

私が段々ハイになってきたのがAにわかったのか、Aはキスしながら唇を段々下に移動させてきました。
首筋から鎖骨のところをチロチロ舐めながら吸ったり。
キスするときのチュッという音を出すのがとてもうまく
その音さえも萌えてしまいました。もう下半身がウズウズしてたまりません。
Aのものを触ろうと手を伸ばしたら、私のその手を押さえて「まだだめ」って言うんです。
で、私の手を押さえたまま、乳首を舌で弾いたり、円状に激しく舐めたりして焦らすのです。

っていうか、この時点で、いつの間にか、私のパジャマの下と下着はもう脱げていて、左足にひっかかってるだけの状態になっていました。
いつ脱がしたの???まあそれはおいといて。
Aは私の両手を掴んだまま、どんどん下へと移動してきて、クンニの体勢にはいってきました。
初めての相手だし、恥ずかしくて、脚を必死で閉じていたら「なんで脚閉じんの?だめだめ」って。
それでも恥ずかしいので閉じていましたが、クンニがまた、うまいんです。自然に力が抜けていきました。
こんなうまい人はじめてで、すぐにイッてしまいました。

イッたあとも、「こんなぐらいじゃ許さない~」なんて言って、今度はあそこに指を入れてきました。
「わ、洪水・・・すごいねぇ」なんていいながら、指を動かすと、クチュクチュって音がしました。
イッたあとなので、中も敏感になっていて、クリクリといじられるとわけがわからなくなってしまいました。
クリいきしたときは、しばらく再起できないのですが、例外でした。
中をクリクリされているうちに、またクリもピンピンになってきて、今度はクリを舐められ、中をかき回される状態で逝きました。
顔や体が赤く火照って汗だくになりました。
呼吸が整うまで、Aは髪を撫でたり、頬にキスしてくれてました。
「はあぁ・・・なんてうまいんだこの人は・・・」とボーッとする頭で考えていました。

呼吸も整って汗も引いた頃、Aは私の手を取り、彼のものに触らせました。
一瞬、「へ?」と思ってしまうほど、大きくありません。
私はそれまで比較的大きい人ばかり経験してたので、勝手に大きいと想像してたのがいけないんですが。
小さいわけじゃなくて、自信ありげなプレイからは想像がつかないっていうか。極めて標準サイズです。
でも硬い!!硬さとカリの高さが並ではありませんでした。
「うわ、なにこれー♪」
さんざいい気持ちにさせてもらったので、今度はこちらが奉仕しようとすると、それを制してまた瞬時にひっくり返されました。

そして、正常位で、彼がぬるんと入ってきました。気持ち良過ぎて死にそうになりました。
硬いし、カリがちょうどいいところに当たるんです。
ピストンのペースとか深さとか、不思議なくらいに自分に合い、すぐにいきそうになってきました。
私がいきそうになってることがAにも伝わったようで、中で一際硬くなった気がしました。
でも、いく瞬間に中じゃなくて外に出してしまうと予測がつくし、
それじゃあこの気持ち良さが減る!とケチ心が出てしまい、Aを下にして私が上になりました。
上になると、さらに気持ちがよくて、激しく動いてしまいました。
「あっ・・・もう・・・」とAが言って、案の定抜こうとしたので、私は黙ってAの手を押さえてそのまま動きつづけました。
中でAのものがぶわっと大きくなって反りました。
それが私のいいところに当たって、私もいきそうになりましたが、Aが先にイッてしまいました。
もう少しでいくのでゴメンネと思いながら
「あっ、あっ、だめだめ」と言うAにかまわず動いて私もいきました。

終わってから、安全日だから大丈夫と言って安心してもらいました。
Aは話している間もずっと、私の髪や顔、胸などをずっと撫でていました。
性欲が回復してくると、またやって、結局寝ずに朝までぶっとおしでやってしまいました。
Aはあまり奉仕されるのが好きではないそうで、「感じることに集中しなさい」とか言って
私はマグロでいればよかったのです。
こんなではどんな女もヘロヘロになるだろうなあと思いました。

翌日私は、出先を散策する予定でしたが、結局散策はそこそこに、一旦部屋を掃除する人のために
あけて食事に出て、帰ってきてまたずっとしてました。
なんかキチガイになったみたいでした。
ラブホじゃなかったので、声を殺すのが一苦労でしたが、せまいしゃれっ気のない部屋の雰囲気と
バカみたいにやりまくってるという退廃的な気分で萌えまくりでした。

その後、Aはまた会いたいといってきました。
Aと私はかなり距離があるのですが、Aは会いに出かけてきてくれました。
その時は普通にデートして、獣みたいなやり方はしませんでしたwでも優しい人だった。
その後もメールをくれて、付き合いたいとも言ってくれたのですが、最初のあの強引にやる感じや、
いつ脱がされたのかわからないほどの手錬れっぷり、色んな人に同じことやってんだろうなあ、
あれに参らない女ってそういないと思う。
そう考えると、最終的に自分が泣くはめになりそうだと思い、付き合いは断りました。
メールもやめました。今頃どうしてるかなあ。
あの頃のことは、今でも時々オナニーのネタにしています。あー・・時間かけてはずかしいこと書いちゃった・・・w
おもしろくなかったらすみません。


オナニー | 【2018-08-11(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

全裸後ろ手錠で高校生と

樹里亜 全裸後ろ手錠で高校生と……
ベンジーさんへ

樹里亜です。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

去年のことになってしまいますが、
頂いていた課題を実行してきましたので懺悔させていただきます。

前のメールでも触れましたが、残念ながらYちゃんの都合が悪く、
今回は私ひとりで行って来ることになりました。

「泣きそうになるほど厳しく」とお願いして頂いた課題ですので、
これからすることを考えるだけで一日中緊張していました。
今までも露出するときにはいろいろと緊張することはあったんですけど、
本当に経験無いほどの緊張で、夕方過ぎには吐き気がするほどでした。

このままではとても行けそうもないので、「とにかく気持ちを落ち着けよう」と考え、
出発まではいろいろと動き回って気持ちを紛らわせていました。
行く前にキレイにしておこうとゆっくりお風呂に入って剃毛し直したり、
それから裸のまま私や皆さんの懺悔を読み返したりして、
自分の中で気持ちを盛り上げていると、いよいよ出発の時間が近づいてきました。

最後にここ数日でベンジーさんとやりとりさせて頂いたメールを読んで、
それから出発の準備に取りかかりました。
まず手錠がきちんと動くことを確認して机の上に置きました。
次にコンドームを3つ用意して、2つのパッケージを開封しました。
そしてそれぞれに家の鍵と千円札を入れて、オマンコに入れました。
これまでにいろいろやっていたのですでにヌルヌルになっていて、
スルッと入ってゆきました。
最後の1つはパッケージのまま首の裏、髪で隠れるところに貼り付けました。

それから服を身につけました。
あえてオマンコの部分を拭うことをせずにショーツから身につけました。
ブラ、ソックスと身につけた後に股間を見るとすでに染みができていて、
それが凄くエッチな姿に思えてドキドキしました。

選んだ服は露出を意識したものではなく、露出度低めな普段着です。
送ることを考えてかさばるコートはやめということで、
少し寒いんですが薄手のアウターを着ることで我慢しました。

最後に手錠と事前に購入しておいた切符を持ったら準備完了です。
鏡に映る私の表情は緊張感に満ちて強張っていました。
「今日はきっと一線を越えてしまう、帰ってきた私はどんな表情なんだろう」って、
そんなことをちらっと考えながら家を出ました。

出発地点のコンビニまでは電車で移動することにしていました。
予定どおりに終電に乗ることができて、まずはほっとするところですが、
妙な緊張感があってドキドキしてしまいました。
これから課題をするというのがもちろん大きいんですけど、
オマンコに変なモノを納めているってバレたらどうしようって、
そんなことあり得ないのに気になってハラハラしたり、
とにかく落ち着かない気持ちでいました。

目的地の駅で降り、私が最後になるように改札をくぐりました。
他に5人くらい乗っていたんですが、誰も私を気にするようなこともなく、
さっさと出口に向かって歩き去っていきました。。
それを見送ってから、目星をつけておいたコンビニに向かいました。

選んだコンビニは古めでちょっと小さいところです。
最近近くに大きな駐車場のあるお店ができて、
ちょっと人気がなくなっちゃってる感じです。

まずは駐車場の脇から店内の様子を見ることにしました。
お客さんは居なくて、若い男性の店員さんが2人で居ました。
2人ともアルバイトというような雰囲気で、
露出をしても怒って追い出されるようなことは無いだろうと思い、
ここでやってしまうことにしました。

この課題に挑戦しようと考えて私の考えた作戦は、
とにかく「罰ゲーム」だと言い切ってしまおうということでした。、
最後にその場で言うことなどを何回も頭でシミュレーションして、
それから入り口に向かいました。

とにかく勢いで行くしかないという感じで、
扉を開けると周りに目を向けることもなく、さっとカウンターに向かいました。
2つあるレジは片方が開いていて、そこに1人店員さんが居て、
もう一つのレジのうらではもう1人の店員さんが作業をしていました。

目の前の店員さんに「荷物を送りたいんですけど、箱とかって貰えませんか?」と頼むと、
段ボール箱を出してきてくれることになり、どんな大きさなのかを聞かれました。
これからのことを思えばここでごまかしても仕方有りませんから、
「今着ているモノを全部詰めて送りたいんです」と答えました。

その答えに2人共とても困惑しているのが見て取れたので、
「罰ゲームなんです、変なのに巻き込んじゃってゴメンナサイ」、
「済んだらすぐに出て行くので協力してください」と言うと、
納得しきってはいなさそうですが、箱を取りに行ってくれました。
その間に私は伝票を記入しているように言われました。

この伝票には私の本名と住所を書くことになります。
そのことに怖さを感じてはいましたが、勢いで書き上げました。
書き終わってもまだ店員さんは戻ってこなくて、少し待つことになりました。

することが無くて待っていると、もう1人の店員さんが話しかけてきました。
「着てるモノ全部って言ってたけど、全裸になるの?」って。
なので、困っている風を装って「うん、ほかにも色々しなくちゃいけなくて」と、
話しているうちに箱を取りに行った店員さんが戻ってきました。

箱がカウンターに置かれると、箱の先に店員さんが2人並んで、
私と向かい合うように立ってじっと見つめられました。
忘れないようにまずポケットに入れていた手錠をカウンターに置くと、
やっぱりそこに目が行ってしまうので、「あ、これは後で使うんで」と制しました。

そして、脱ぐ前に気持ちを落ち着けようとしていると、
さっき話した店員さんに「ここで脱ぐの?」と聞かれました。
笑顔を心がけながら「ええ、私のストリップ見てください」と言い、
それを切っ掛けにセーターを脱いで箱に入れました。
店員さん達は一言も発することなくじっと見ていました。

わざと普段の服装で行ったので、重ね着の枚数は多めになっていました。
1枚、また1枚と脱いでもなかなか終わらず、恥ずかしい時間がその分長くて、
急いでしまいそうな気持ちを抑えながらゆっくり見せつけるように脱ぎました。

脱ぎ進めて肌が露出しだすと見る側の期待が高まってくるのを感じてたんですけど、
いよいよ下着姿になると自分でもそれを意識するようになって、
手が震えるくらいに緊張しました。

いよいよブラを外そうとした時、ゴクッと飲み込む音が聞こえて、
首筋から顔にかけてカッと熱くなってくるのを感じました。
少し俯き気味になりながら震える手で外したブラを箱に納めました。
そのまま俯いた状態でショーツを脱ぎました。

ショーツの染みは家で見たときよりも大きく広がっていて、
両手で引き下ろした時にはオマンコとの間に太い糸を引きました。
布がオマンコから離れる瞬間から見え始めて、膝まで下ろしてやっと切れました。

それが眼に入って、認識した瞬間にすでに熱かった頭が更に熱くなるようで、
切れるまでは目を見開いて瞬きもできずにじっと見続けていました。
店員さん達からでも見えるんじゃないかってほどはっきりと見えて、
とにかく恥ずかしさに襲われた感じでした。

脱ぎ終わったショーツはかなりの範囲が濡れて変色していて、
誤魔化したりできるような物でもなかったので、簡単に畳んで箱の隅に入れました。
そして、「これで全部なんで、閉じて貰って良いですか?」と言うと、
箱を持ってきた店員さんがテープで閉じて伝票を貼ってくれました。

この時点でカウンターの上にある手錠以外は手ぶらになった私に疑問を感じたのか、
「あの送料が○○円なんですけど…」と遠慮がちに言われました。
その言葉に「きたっ」って思いました。

「大丈夫、ちゃんとお支払いしますよ」と言い、軽く深呼吸しました。
そして、入り口の方をちらっと見てから3歩後ろに下がりました。
それから足を開いてがに股になりながら、両手でラビアを引っ張りました。
こうすることで、オマンコから覗いているコンドームの端が見えるはずです。
少し顔を上げて店員さん達の表情を見ると、
信じられないモノを見たという感じにとにかく驚いていました。

いよいよオマンコからお金を取り出すんですけど、
このときの私は緊張と興奮で口はカラカラだし、全身真っ赤で震えていました。
何となく中に鍵まで入れているのを知られたくないと思ったので、
左手の人差し指と中指で押し開きながら、右手の人差し指と中指を突っ込んで探りました。

すでにヌルヌルになっていたので指はすんなりと入り、
すぐにお札を探り当てることができました。
ただ、目の前に人が居る状況でこんなオナニーまがいの行為をしてると意識すると、
触ってもいない乳首がギューっと立って痛くなってきました。
それに指の感覚が気持ちよすぎてすぐには引き抜く気になれませんでした。

ゆるゆるとかき混ぜるようにしていると、口から「んっ」という声が漏れました。
その声に私だけじゃなく店員さんもドキッとしたのか、変な沈黙と緊張感が漂いました。
それで少し正気に返って千円札の入ったコンドームを引き抜き、
指とコンドームについた愛液をおっぱいにすりつけてキレイにしてから支払いをしました。
店員さんはもう呆然といった感じでのそのそとレジを打ち、おつりをくれました。

おつりはコンドームに入れてまたオマンコの中に入れて、
カウンターに置いてあった手錠を手に取りました。
店員さん達はもう驚くばっかりで見てるだけになっていたので、
目の前で後ろ手錠を掛けると、「じゃぁ荷物はお願いしますね」と言って外に向かいました。

手が使えないので体を預けるようにして扉を押し開きました。
それから駐車場の外までは少し小走りで行って、
振り返って追いかけてきていないかを確認しました。

誰か来ているような様子もなかったので、ひとまず車道から離れ、
一本裏の細い道の方に進むことにしました。
それから少しだけ歩いて、畑のビニールハウスの陰に隠れるようにして座りました。
まだまだ帰るまでに課題はいっぱいなんですけど、
凄い緊張と興奮で消耗しきっていて、どうしても少し心を休ませたかったんです。

そうやって休憩していると、これからのことが思い浮かびました。
すでに「もう限界」と言いたくなるような状況なんですけど、
ここからまだ3時間以上歩かなくてはならなくて、
更に今回はこの姿のまま誰かに話しかけなければならなくて、
押しつぶされそうな重圧と、まだ露出が続くことへの期待が混ざった気持ちでした。

呼吸が落ち着くとようやく元気が戻ってきたので、
まずは家に向かって出発することにしました。
誰かに声を掛けるのは家に近すぎるのは良くないと思うんですけど、
遠いところで早々とするのもあまり良くないような気がして、
まずは無理に人を探さず、余裕ができるまではとにかく移動することにしました。

忘年会をやった駅とは反対方向に来ているので、
基本的に人は少なくて楽にできるはずなんですけど、
やっぱり後ろ手錠というのにプレッシャーを感じていました。

1本内側で街灯が少なめの薄暗い道を選んだせいか、
歩行者や自転車の人に遭遇することは無かったんですけど、
やっぱり車がすれ違うことはあって、遠くにヘッドライトを確認したら、
家の敷地や路駐してある車の陰に隠れたりして数台をやり過ごしました。

そんなことを繰り返していると、なかなか進めないことに焦りを感じ始めました。
腕時計もないし、時間を確認できるような物もすぐには見当たらなくて、
とにかく歩くペースに疑心暗鬼になってきました。
それと、車なしで出歩いている人を見つけられなくて、
帰るまでに誰かに話しかけられるのかも心配になってきました。

やっぱり車を近くに置いている人の場合は、
「連れ去りにあったりするんじゃ」って心配になってしまって、
声をかける決心がつかないんですよね。

いろいろ考えたりしながら1時間くらい歩いたところで公園に入りました。
ここはもともと寄る予定にしていた公園で、時間も予定の範囲内でした。
そのことにひとまずほっとして、ベンチに座って一休みすることにしました。

そろそろ誰かに鍵を取ってもらいたいところなんですが、
なかなか良さそうな人を見つけられずに少し焦り始めていました。

休んでいると、公園の横にある家から誰かが出てきて公園に入ってきました。
とっさにベンチの裏に隠れて様子を見ると、高校生くらいの男の子でした。
服装は部屋着のまま出てきたって感じで、自販機に向かっているようでした。
見た感じ大人しそうな子だったので「チャンスかも」と思って近づいてみました。

自販機に向かっている彼は私に気づいていないようだったので、
横から「こんばんは」と声を掛けると、驚かせてしまったようでビクッとなっていました。
驚きで声も出せないような感じだったので、「こんな夜更けにどうしたの?」と聞くと、
「ちょっと…、気分転換に…」と呟くように答えてくれました。
どうも彼は受験勉強の気分転換を兼ねてちょっと出てきたということでした。

なんだか上手い感じに話しかけることができたので、そのまま彼にお願いすることにしました。
「ちょっとお願いしたいことがあるんだけど、いいかな?」と言うと、
彼は黙ってうなずいてくれました。

「私のオマンコにコンドームが2個入ってるの、取り出して欲しいんだ」とお願いしました。
さすがに躊躇しているのに「お願い、助けると思って」と重ねて言うと彼は動き始め、
軽く足を開いた私の前にしゃがみ両手でオマンコを押し広げました。

「見られてる、見られてるっ!」と意識して心臓がドクンと跳ねました。
ただ、その状態が続くので「どう?取れそう?」と聞いたところ、
どうも歩いてる間に中に入り込んだのか見えないようでした。

「そんなに奥までは入ってないから、指を入れて探ってみて」とお願いすると、
無言のまま指が入ってきて、グチャグチャと動き回りました。
身体の奥底をまさぐられているような感覚にゾクゾクして、
声を漏らさないように我慢するのに必死になっていました。

それから「あった」という声と共に指は引き抜かれ小銭と鍵の両方が出てきました。
引き抜かれる瞬間、ほっとしたのと寂しいの2つの感情が混ざった感じでした。

鍵の入ったコンドームは手に握らせて貰い、小銭が入ってる方は彼にあげました。
そして彼の股間に目を向けると、大きく膨らんでいるのがわかりました。
「こんなにさせちゃってゴメンナサイ、処理してあげるようか?」と言うと、
意味がよくわからなかったのか「えっ、いや」と言っていました。

無理に襲うことまでするつもりは全くなかったので、
後一押しだけと「お礼にフェラさせて欲しいんだけど」と直接的に言うと、
グラッと来るものがあったのか真剣に悩んでいる様子だったので、
「恥ずかしくないよ、私なんか全裸だし、オチンチン出して」と更に一押ししました。

ついにその気になったのか彼はズボンを下ろしてオチンチンを出しました。
「それでは、失礼します」と言って彼のモノを頬張りました。
口に含んだ瞬間、汗臭さとちょっと刺激臭があって、ドキドキしました。
以前混浴でおじさんに仕込まれたのを思い出しながら夢中でおしゃぶりしました。

程なく彼の反応が変わってきて、「そろそろ来るな」と思ったところで、
彼の手が私の首を押さえ、そのまま口に出されました。
出し終わっても彼の手は私の頭を離してくれなくて、
あまりに濃くて辛かったんですけど、少しずつ飲み込むことになりました。

口に出された精液を全て飲み込んでから、
もう一度オチンチンを舐めてお掃除していると、
また大きくなってしまいました。

最初に鍵を取り出して貰うためにオマンコをかき混ぜられたのと、
さっきの乱暴な口内射精を受けて興奮しきってしまい、
エッチしたい気持ちが暴走してしまいました。
「エッチしたことある?」と聞くと無いとのことだったので、
「首に貼ってあるゴムを着けてくれるならエッチしても良いよ」と、
口から出て来る言葉を止めることができませんでした。

彼がきちんと着けたのを確認すると、壁のところに移動してもたれかかりました。
そして右の膝裏に手を回して抱えるようにされながら貫かれました。
彼が入り口を探すのを手伝いながら「ついにこの瞬間が来たんだ」と興奮して、
先っぽが入った時には心に凄い衝撃を感じて涙が出そうでした。

それから彼はただ乱暴にメチャクチャに激しく突き上げてきて、
まるで自分がオナホールとして使われているようなかんじで、
それにこんな風に野外で初対面の人にオマンコを使わせてるって、
とにかく異常なシチュエーションにも酔っていて、
心も体もバラバラにされちゃうんじゃないかって、そんな気分でした。

それから彼はすぐに出してしまいました。
彼はまだしたそうだったんですけど、もう予備のコンドームも無いし、
結構時間も使っちゃったので「これでおしまいだよ」と告げました。

「ありがとう、受験勉強頑張ってね」と言ってその場を離れました。
公園を出るまで数回後ろを振り返ると、こちらを見ている彼の姿が見えました。
後をつけて来る様子は無かったんですけど、一応公園を出てから少し走って離れました。

後ろ手錠という条件は変わっていないんですけど、
手に握っている鍵とオマンコに残っている余韻に達成感を感じて、
少し足取りは軽くなっていました。

話しかける相手を探す必要も無くなったので、
とにかく無事に帰ることを考えた道どりにしたのと、
夜も深くなっていちばん人通りのない時間に近づいたようで、
さっきまで少しはあった車とのすれ違いもなくなりました。

苦労しながら鍵を開け、中に入ってすぐに鍵を閉めました。
それで凄くほっとして、手錠も外さずに玄関に倒れ込みました。

少ししてから再び立ち上がって、机の上の鍵で手錠を外しました。
手首をさすりながら「無事に帰れて良かった」って思い浮かんだんですけど、
初対面の人とセックスしてきても無事なら何をしたらダメなんでしょうね?

最後は暴走してしまいましたけど、
頂いた課題は何とか達成できたのではないでしょうか?

年末に立て続けに凄い体験をして、かなり成長できたと思います。
今回はついに一線も越えちゃいましたしね。
今年はもっともっとに過激で変態な露出っこになってしまいたいと思ってます。
今年も一年間よろしくお願いします。

樹里亜

追伸

写真、喜んでいただけたようでとても嬉しいです。
勇気を出して送って良かったです。

[2]ベンジー
全裸後ろ手錠で、人に話しかける課題を実行してしまったのだね。
これは難易度がハンパでないだけに、決意してからも、どんなに不安だったことか。
よく頑張ってきたね。

最初にコンビニで脱ぐ時が、一番、勇気が必要だったりするのではないかな。
これからハダカになりますと宣言してから脱いでいるのだからね。
手錠なんか見られたら、余計に緊張したかもしれない。
コンビニの店員さんたちに襲われる可能性は少ないだろうけど、明るいところで全部はっきりと見られてしまうのだから、緊張もするよね。
それにしても、店員の見ている前で手錠を掛けてしまうというのは思い切ったね。
抵抗できなくなってしまうということだ。
コンビニから、早く離れて正解だったと思う。
深夜だと、話しかける人がいなくなってしまうという問題もあったわけだ。
前にもあったけど、両手の自由が利かない状況で、誰かに見つかりそうになり、隠れている時って、想像以上に怖かっただろうね。
気の弱そうな高校生が見つかるなんて、ものすごくラッキーだったのだろう。
おまんこをいじって貰うだけじゃなくて、とうとう、エッチまでしてしまったのだね。
樹里亜も、ここまでやってしまっては、もう怖いモノなしかな。
Yちゃんに話したら、どんな反応をするだろうね。
もっと大勢の男に輪姦されるような状況に追い込まれたりして。

何にしても、今回の課題、ご苦労さん。



オナニー | 【2018-07-03(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小西真奈美似の31歳の独身女支店長と

俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。
俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、
男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。
支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。
性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません。
しかも仕事は要領が悪く、他の社員には好まれてませんでした。
女性社員から聞いた噂だと、男性経験もかなり少ないと言ってました。

そしてある週末、仕事が終わって職場の人達と飲みに行きました。
当然、支店長は参加してません。
飲み会は10時過ぎに解散したのですが、俺は飲み過ぎて、帰る気力をなくしてました。
次の日は休みなので、今までも何回か職場の更衣室で泊まって、朝に帰る事はあったので、この日も会社に向かいました。
職場の前に着くと、中に明かりが確認でしました。
鍵はかかっていたので開けて入ると、フロアには誰もいません。

俺は少し不気味に思いながらも、
ゆっくりとフロアの奥にある男子更衣室に向かいました。
そしてドアを開けると、俺はビックリして一瞬、固まってしまいました。
狭い更衣室に支店長が上半身はブラウスの前をのボタンをあけ、ブラをずらし、
下半身はズボンも脱ぎ、パンティを片足だけ脱ぎ、
股をこっちに向けて股間を触ってました。
しかも、手には誰かの服の持ち、臭いを嗅ぎながらオナってます。
一瞬の事なのに、今でも鮮明に覚えています。

当然、支店長もすぐに俺に気付き悲鳴をあげ、手に持っていた服で上半身を隠し、
股を閉じました。

俺「すっ…すっ…すみません…」

俺はかなりテンパりながらも謝り、ドアを閉め、
フロアの椅子に座り気持ちを整理させてました。
もう、酔いは一気に冷めてました。
支店長が男子更衣室から出て来たのは15分ぐらい経ってからでした。

支店長「あの…えっと~…今の事ね…誰にも言わないで…お願いっ」
俺「大丈夫です。安心して下さい。絶対に言いません。」
支店長「ありがとう。それと…この…服…洗濯して返すね…ゴメンナサイ」
俺「えっ!?まさか、そのシャツって俺のんですか??」
支店長「…ゴメンナサイ」

またもや俺はかなりビックリした。
俺がロッカーに入れて持って帰るのを忘れていたカッターシャツだった。
その臭いを嗅ぎながら支店長はオナってた訳だ。
それを聞いた瞬間に俺は興奮が込み上げてきました。。

俺「どうして俺のシャツなんですか?」
支店長「………」
俺「スミマセン…言いたくないですよね?!」

支店長「あのね。これも誰にも言わないでね。
私ね…男の人の臭いが好きなの…変よね?
でも誰でも良いんじゃないんだよ…」
俺「臭いフェチですか?実は僕も臭いフェチなんですよ」
支店長「そうなの?以外だね?」
支店長と始めに比べて恥ずかしさもだいぶ収まり、色々と話すようになってきた。

俺「ぶっちゃけ、俺も女子更衣室に忍び込んでオナった事あるんですよ」
俺「なんかイケない事してるみたいでスゲー興奮したんですよ」
支店長「あっ、それ分かる~」

俺「あはは…俺達、お互いに変態ですね?
ところで支店長って彼氏いてるんですか?」
いてないと分かっていたが聞いてみた。

支店長の返事は当然、居てない。との事でした。
しかも俺は聞いてないのに、支店長は自分の事をベラベラと話し始めた。

話によると、体験人数は1人で初体験は21歳の時の10歳年上の彼氏でした。
実はその彼氏は結婚していて、遊ばれて半年後には終わったそうです。
それからは男性恐怖症になり男の人と付き合うのも、
こんな話をするのもなかったそうです。

この時になると、俺と支店長は何でも話せるようになってました。

俺「なんか安心しました。支店長ってエッチとか全く興味ないと思ってました。」
俺「週に何回ぐらい1人でするんですか?」
支店長「ハズカシイ…でも、しない時は2~3週間しないよ。
する時は毎日かな?○○君は?」
俺「自慢じゃないけど、僕は毎日しますよw1晩に3~4回する時もあるしね。」
支店長「やっぱりエッチなビデオとか観て?」
俺「それもありますけど、知り合いとか会社の人とかの事を妄想してします。」

支店長「会社の人?!もしかして私の事も?」
俺「もちろんですよ。でもこれからは支店長の事ばっかりになりそうですけどねww」
支店長「やだぁ…恥ずかしいじゃん。でも…少し嬉しいかも…」
俺「支店長は僕のシャツ嗅ぎながら何を思ってしてたんですか?」
支店長「えっ?あっ…その…ゴメンナサイ。本人前にして恥ずかしくて言えないよ。」
俺「聞きたいです。誰にも言わないので教えて下さい!」

支店長「えっとね…無理矢理ね…襲われて…
エッチされてる事を考えてたの…アァ…ハズカシイヨ~」
俺「ヤベ~!スゲー嬉しいし、興奮しちゃいますよ。支店長って、絶対Mですよね?」
支店長「うん…」

俺は話しながらもかなり前から勃起していた。
たぶん支店長もムラムラしていたと思う。
俺は思い切って、勃起してる事を報告した。
支店長の目が俺の股間を一瞬見た。

落ち着きを取り戻してた支店長だったが、またもやソワソワし始めた。
でも目は俺の股間辺りをチラチラしている。
俺は更に興奮してきた。

俺「さっきのオナニーの続き、見せてくれませんか?
女性のオナニーって興味あるんです」
支店長「えっ?えっ?だ…だ…ダメよ…
わっ私も男の人のには興味あるけど…駄目だよ…恥ずかしいし…」

動揺しながらも、確実に迷ってると俺は思った。

俺「じゃぁ、僕もするんで、見せ合いっこしません?」
支店長「いやっ…でも…これってヤバイよ…」
俺「そしたら僕が1人でするんで見て下さい。もうヤバイぐらいに興奮してるんです」
俺は支店長の前でベルトを緩め、スボンを下げた。

支店長「ここじゃ、もし誰か来たらすぐにバレちゃうよ。更衣室に行きましょ?!」

そして俺達は狭い男子更衣室のほうを選んで入った。
俺は入るなり、シャツとズボンを脱ぎ、トランクス1枚になった。
支店長はそれをオドオドしながら少し距離を置いて見ていました。
俺も初めて女性にオナるところを見せるので緊張しながらも、トランクスをずらした。
いきり立ったチンコを支店長に向け、ゆっくりをシゴいてみせた。
支店長はそれを見入るように静かに見ている。

俺「支店長、すごい見られながらするの興奮しちゃいます」
支店長「凄い……なんか超エッチ…」

俺は支店長の反応を見ながら、さらに激しくして見せた。
支店長は立ったままムズムズしていた。
俺はブラを見せて。と、頼んだ。
支店長は俺の言われるまま、ゆっくりとボタンを外し、シャツの前を広げた。
胸は大きくないが、小振りで形は良さそうな感じだ。
パンツを見たいと言うと、躊躇していたが、ズボンを膝までズラしてくれた。
シャツのボタンを全開にしてズボンを膝まで下げ、この中途半端な姿が凄くエロかった。

俺「ほら、ちゃんと見て下さいよ」俺は少しSぽく言うと、
支店長「うん。凄く太くてヤラシイよ…ドキドキしちゃうよぉ」

いつもの仕事の時と違って、もう完全に立場は入れ代わっていた。
そして俺は服を脱ぐように言った。
支店長は中途半端にずらしていたズボンから脱いだ。
でもなかなかシャツは脱ごうとしなかった。
俺は早く脱ぐように言うと、

支店長「…今日は脱げない…脇…処理してないの…」と、小さな声で言った。

まさかの答えに俺は戸惑いながらも、トランクスにチンコをしまい、支店長に近付いた。

俺「処理してなくても大丈夫。俺、支店長のすべてが見たいです。」

俺はそう言うと支店長を抱きしめ首筋にキスをした。
支店長も俺を抱き返し、お互いに濃厚なキスをしていた。
そして、俺はゆっくりと支店長のシャツに手をかけ、
か弱い抵抗はしたものの脱がす事が出来た。
脇をギュッと閉じているが間から少し毛がはみ出ている。
初めてみる女性の脇毛にかなり興奮を覚えた。

そして次の瞬間、支店長の片腕を力強く持ち上げていた。
もう片方の手で隠そうとするが、俺はその手を掴み壁に支店長を押し付けていた。
身動きの取れない支店長の脇を目をギラギラさせて見ていたと思う。
結構長い間放置していたと思われる脇には、長く固いチリチリの毛が密集していた。
それは本当に長い間、男に抱かれてない動かぬ証拠だった。

俺「支店長、彼氏いてないからって、処理サボっちゃ駄目ですよ。
でも俺は脇毛ボーボーの支店長の方が好きですけどね…」

俺は意地悪ぽく言うと、凄く恥ずかしそうな顔をしていた。

支店長「だめっ…そんなに見ないで…」
俺はそんな言葉を無視して脇に顔を近付け、一気に支店長の脇を舐めた。
ビクッとして再び抵抗するも、力強く壁に押さえつけると抵抗をやめた。

支店長「ヤダッ…汚いよ…あぁ…やめてっ。」

しかし俺は脇毛に吸い付いたり、ひたすら舐め回した。
臭いはないが、少ししょっぱかった。
次第に支店長の全身の力が抜けて行くのがわかった。
俺も押さえ付けてた手をほどくと、倒れるように俺に抱き付いてきた。
俺は一旦、脇攻撃を辞め、ブラを外した。

推定Bカップの小振りの胸に焦げ茶色の乳輪。
乳首は両方とも陥没している。
俺が陥没乳首を舐めると少しずつ立ってきた。
さらに吸い付くと完全に乳首が現れた。
同じく違うほうの乳首も勃起させた。
支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。

俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね~」
支店長「だって…こんな事されるの…すごく久しぶりだもん…」
支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。

そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、以外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。

俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」
支店長「そんな事ない!ちっ…違うもん…ハァハァ」
俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。

始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、

俺「声出すの我慢しなくていいよ。」
そう囁くと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。

俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。

支店長「立ってられない…ハァハァハァハァ」

俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付きました。

変態チックな事をしてると思うと、俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。

このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。

俺「ダ…ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ」

さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。

俺「マジ…出ちゃいますよ~!支店長のパンツ…汚しちゃいますよ~」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」

俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたままパンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はと言うと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。

俺「ごめんなさい」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて…ありがとう」
支店長は俺に力強く抱き着いてきました。

支店長「私ね…経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの…
だからね…お願い…私をイカせて…
○○君とならイケそうなの…
私を初めてイカせた男性になって…何でもするから…お願い!」

支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。

先程までとは違って、支店長はキスをしながらも
積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。

支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。
気持ちよくないよね?ごめん…」

俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると
支店長は万遍の笑みで安心していた。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。

支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの…
さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。
今日、○○君と最後まで出来なかったら、
私もう…一生ね…男の人と関係持てない気がするの!
今だって凄く興奮してアソコが熱いの!
だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?
変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。
今日は○○君と最後までしたいの?
お願い…
○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから…」
と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。

俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。
クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ~んっ…」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ…あぁ~…だっ…め…っ…」
俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ…ハァハァ…ちょっと待って…ハァハァ…怖いっ…怖いっ…止めて…」
本気で嫌がり始めました。
俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、
初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。
俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。
支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。

俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」
支店長は再び興奮して感じ始めてきました。

俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ…」
俺「俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ」
支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ~んっダメっ…いっ…いっ…イッちゃうよ~…ハァハァ」

俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」
支店長「はっはっはっ…いっいっ…イっちゃっっ…うぅ~~~んン…」
支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ…ハァハァ…」
しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。
俺は指を少し動かすと、

支店長「あんっ…ダメっ…少し休ませて…」

俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

支店長「ハァハァ…初めてイカされちゃった!なんか…幸せ…ハァハァ」
俺「俺は何もしてませんよ。」
支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ…」
俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」
俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ~やぁっ…駄目ぇ…はぁはぁはぁ…」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながらマンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ…そんな所…ダメぇ…」
支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

支店長「私…今日まだ…おっ…シャワー浴びてないのに…駄目ぇ~」
俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから…」
俺は支店長のマンコを舐め続けた。

支店長「ひっ…あんっ…そんな事言わないで…ハァハァ…」
支店長「私っ…私っ…○○君の事…好きに…好きに…なっちゃうよぉぉ~」
少しドキッとする発言だったが、俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

支店長「ひっ…ひぃ…ひぐっ…ダメッ…こんなっにされたら~ダメぇぇ~
あぁんっ…イクッ…イクッ…ふうぁ~んっ……」
今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。
俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、チンコのほうに降りて行きました。
間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず…。
しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。
決して上手くはないですが、凄く丁寧で、なにより一生懸命さが伝わってきました。
時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。

たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。
口から話すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです」
支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?
中に出さないでね」

支店長「それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!
普通(正常位)のしかないの!だからリードしてね」

まずは支店長に俺のチンコを持たせ、自分のマンコの入口に当てるように言いました。
そしてそのまま腰を落とすように指示しました。

支店長「ふぅんっ…」
先っぽが入って行くのが分かりました。

俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として…」
支店長「うん。…あっ…はぁ~ん…すっ…凄く…アツい…ああんっ」
俺と支店長はとうとう合体しました。
支店長は少しの間、腰を動かせずにチンコを入れたまま顔を歪ませてました。

俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」

支店長「いっぱい入ってるぅ~。これだけて気持ちイイ…」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ~っん…あぁんっ…ふぅあっふぅあっ…ダメっ気持ちいい」
俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ~ひぃ~っ…あ゙ぁん…」
かなりチンコは締め付けられてました。

しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。
そこで俺はチンコが入った状態で座位の体制に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。
騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。
俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」
支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ…」

俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。
次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。

俺「後ろから入れられるのも初めてなんですよね?初バックいただきます」
支店長「あぁぁぁんっ…これ…ヤバ…イ…奥…凄く…奥まで…入って…るぅ…」

支店長はお尻の穴をヒクヒクさせて感じてました。
俺も腰を掴み、おもっきり奥までぶち込んみました。
ピストンのスピードも徐々に上げて行きます。

支店長は絶叫に近い声を出し感じてアナルをヒクヒクさせてます。
俺はそのアナルを指で触ると、

支店長「イヤッ…イヤッ…そんな所…ダメっ…」
支店長「あああぁあっ…ひぐっ…ひぐっ…駄目ぇえンッ~イッイッっひぐぅ~~」
支店長は崩れ落ち、イッちゃったみたいでした。
放心状態の支店長を俺は仰向けし、次は股を開き正常位で挿入しました。

支店長は半分意識が飛び、いい感じに壊れてました。
入れながらも乳首や脇を舐め、クリも触りました。
俺「そろそろ俺、ヤバイっす!イキそうです」

支店長「あぁん。いいよ。本気で○○君の事…好きになっちゃう~」
俺が最後に腰をマックスで振ると、

支店長「ひぃ…ひぃ…○○君…○○君…○○君っ…イクッイクッ…イクぅ~」
俺は素早く抜くと、支店長のヘソの辺りにフィニッシュした。

出したのは良かったが、よく考えると、この更衣室にはティッシュがない。
支店長もそれを分かったのか、指先でお腹に出された精子を器用にすくい取っった。
どうやら精子を触るのが、俺が1回目に出したのと、今ので2回目だそうだ。
指でクチャクチャとコネ回し、近々と観察している。
そして、臭いを嗅ぐっと顔をシカめたが何度も臭いを嗅いだ。
最終的には俺の制止を無視して口の中に入れ、味まで確かめてた。

流石に精子の味は想像以上にマズかったのか、吐き出すか困惑している様子。
慌てティッシュを渡すと、すべて吐き出した。

支店長「ゴメン。飲む人もいるって本で読んだ事あったから、挑戦してみちゃった!」
支店長いわく、好きな相手の精子なら飲みたいらしい。
そして、少しの間は余韻に浸り、抱き合っていた。

支店長「ねぇ、今日、ここに泊まるんだよね?明日、用事なければ、私の家に泊まる?」
当然次の日は休みだけど用事もはいってなかったので、了承した。
そう決まれば早いもので、
支店長「着替えてくるから、○○君も服着て待ってて!」

と、支店長は脱ぎ捨てた服を抱え、
全裸のまま隣の女子更衣室に私服に着替えに行った。
支店長が出て行って思い出したんだけど、
俺が汚した支店長のパンツどうするんだろう!?
と、心配した。

数分後、支店長が着替え終えて再び男子更衣室に来た。

支店長「どうしよう??下着の着替えなんて持って来てないよぉ!」
そう言う支店長は膝が少し見えるスカートには一応着替えていた。
俺は恐る恐る聞いてみた。
俺「もしかして…下…今…ノーパン…ですか?」
支店長はコクりと頷いた。

俺「ゴメンなさい…俺が汚しちゃったせいで…」
支店長「○○君は悪くないよ。」
支店長「1回ね、あの下着…挑戦して履いてみたんだけど、
なんか濡れてて違和感あって…」

1回履いた?あの精子まみれのパンツを履いた?
精子は拭き取ってから履いたのか?
どんな表情をしながら履いたのか?etc…
そんな事を考えるだけで、表情には出さないがかなり興奮していた。

俺は更衣室の電気を消し靴を履いていると、支店長が抱き着いてきた。

支店長「私、誰でもいいんじゃないよ。○○君だからHしたんだよ。」
そんな事を言われると隠していた興奮は完全に押さえが効かなくなった。
俺は下着を履いていない支店長のスカートをまくし上げ、股間を愛撫した。
支店長「ちょっ…ちょっと…お家に行くんでしょ?」
と、言いながらもアソコは既にヌレヌレでした。

俺はいつも支店長が事務仕事しているディスクに移動した。
支店長を股を開かせ足を持ち上げてM字開脚のように座らせた。
スカートをまくし上げている為、当然、下半身は丸見えです。
俺は机の前に膝をつき、間近に支店長のマンコを観察してみました。
濡れやすい体質なのか、それとも、
この非現実的な状況で超興奮しているのか分からなかった。
でも、支店長はマンコからは愛液が机まで滴っているのが確認できた。

その濡れ過ぎのマンコにむしゃぶり付き俺はクンニした。
まるでオフィス物のAVのようでかなり興奮し、またもや勃起していた。
クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体制にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。

まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体制の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、

支店長「ひぃぃぃっ…ひぃぃぃっ…あっっ…」
マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。

俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?
加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」

俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。

支店長「イヤっイヤっイヤっ…ダメっダメっダメっ…ひぃぃ~っダメっ…
もうダメぇ…イクッイクッイクッ…逝っちゃうぅぅ~」

支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け倒れ込んだ。
俺は息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように簡単な仕切をされたスペースです。

そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている歴代の社長の写真を見るように促せました。

支店長「やぁんっ駄目っ…」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと…」
支店長「あんっ…社長…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…ハァハァ」
支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。

俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ」
少し激しく突き上げると、
支店長「やぁっ…それっ…あっ…らめぇっ…
しゃ…しゃ…社長っ…い…いっ…逝っちゃいますっあぁぁぁ~ん…ハァハァ」

俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて俺もそろそろフィニッシュに近付きました。

おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、
あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、
服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。

俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、

支店長「こんなの初めて…ハァハァ…癖になりそう…」

俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。

ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、
この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。

長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。



オナニー | 【2018-05-25(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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