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覗かれる

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。

お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。

そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。


オナニー | 【2017-02-14(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣のおばさん

中学2年の時、僕の母親が病気で入院していた為に隣のおばさん(45才位)が家の家事の手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。
(僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です)
当時の僕は年頃というのもあって朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、、
家の中におばさんと僕の2人だけ、というその状況だけで滅茶苦茶興奮出来て、そしてそれを常に夜のオカズにしていた。
そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、
「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります…」
と言って風呂場へ行こうとした。オナニーでもしてやろうと思っていた。
するとすぐに居間からおばさんの、
「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ。」
と言う声…。

その声に更に興奮が高めた僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。
まだエッチに関して殆ど無知だった僕は風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニーした。
射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢、という風に暫く快感を楽しんでいた。
と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。どうやら着替えを持って来てくれたようだった。
風呂の曇りガラスのドアから微かに透けて見えるそのおばさんの姿…
僕は反射的にそのシルエットを横目で視ながらシャワーの湯でチンポに刺激を与え始めた。
それは今までに無い様な興奮だった。すぐ手の届くそこにおばさんがいるのに僕は今なんて事を…。
おばさんが立てる物音が耳に届く…、それだけで僕の全身はビクンッ!と敏感に反応した。
湯煙の中の半盲目の状態が更に興奮に拍車をかけた。僕は半ば倒れ込む様に洗い場で仰向けになってオナニーを続けた。。
そんな興奮状態の中、それでも冷静に射精を寸前で免れる様にコントロールしながら快感を持続させた。
僕はあえぎ声を必死で殺しながらチンポと全身を暫くまさぐり続けた。

当時、「露出で快感を得る」なんて性癖が存在する事なんて全く知らなかったが、
その時の僕の頭の中にはやがて自然と、「おばさんにチンポを見せたい」という欲求が芽生え始めた。
異常な興奮状態に陥っていた僕が行動を起こすまでは一気だった。
僕は濡れたままのハンドタオルを腰に巻いた。股間には勃起して反り返ったチンポがはっきりと透けている。
これをおばさんに見られる事を想像すると…、もう居ても立ってもいられなかった。
そして僕は、まるでそこにおばさんがいる事を知らななかった様な素振りで、ドアを勢いよく開けて出た。
…ドンっ!…
「ああ!…す、すいませんっ!」
「ああぁ!…ごめんごめん…これ着替え、ここにあるから」
「あ、ありがとう…」
おばさんの視線は完全に僕の股間の方を向いた!その目で僕の透けたチンポを確認した!
僕は自分のチンポの、ビンッ!ビンッ!という脈が全身に伝わるのを感じた。
「う…、ううぅぅ…」

おばさんは脱衣所にある洗濯機で仕事をしていたらしかった。
しかしおばさんも最初はちょっとビックリした様子だったが、所詮僕なんてただの中学生のガキとしか思っていないのか、
すぐに脱衣所から出て行く様な素振りも全くなく、何事も無かった様に再び仕事を始めた。
それどころかチラチラとこっちを何度も向きながら僕に色々と話しかけてきた。
「あ、お母さん退院いつ頃になるか聞いてる?」
「い、いいえ、でも、すぐらしいですけど…」
依然興奮状態の僕の声は完全に上ずっていた。
そしてその度におばさんの視線は確実に僕の下半身へと向けられた。たまにニヤニヤと明らかな微笑みを見せながら。
その微笑みを合図に僕は決意した。もう見せるしかない!タオル越しの透けたチンポではなく、僕の「生」の勃起したチンポを見せたい!
表情とは裏腹に全く普通では無くなっている異常な僕のもう一つの姿を、晒け出したい!
今なら、このおばさんになら、何だか全てを許して貰える様な気がした。
そして何よりも下半身でいきり立っている別人格の僕の一部がそれを望んでいる。

僕は咄嗟にその場にしゃがみ込んで着替えを確認し、何か必死で探している振りを始めた…
「あれ…?ええ~っと…、ん~。」
「んん?どうしたん?着替え、何か間違えて持って来たかなぁ?」
おばさんは僕の隣に一緒にしゃがみ込んだ。
僕はその時、おばさんに気付かれぬ様に左腰のハンドタオルの結び目をゆっくりとゆるめた。
「あ、ありました、ありました。靴下探してたんですぅ。すいません」
そして、そう言った僕はすぐに勢いよくおばさんの隣で立ち上がった!
すると!!見事にタオルは床にパラッ…と落ち、僕の勃起したチンポがその場に放り出された!ビーッンッ!!
チン毛がまだ生え揃っていない綺麗な肌色の肉棒!そして勃起でズル剥けて晒されたピンク色の亀頭!
おばさんは飛び上がる様に立ち上がり、その場で目を丸くしてそのチンポをじっと凝視した!
そのおばさんのびっくりした姿がスローモーションの様に僕の目に映っていた!
「あああ、ああぁ、す、すいませぇ…ん…」

僕はそのチンポを遠慮なくおばさんに向けて晒しながら、『焦って動揺している』振りをした。
あたふたとしながら、目をキョロキョロさせて、タオルを拾うのも忘れている、という演技をした。
「ああ、ああぁぁぁぁあ、あああっ…」
するとすぐ様、おばさんは意外と冷静な態度で口を開いた。
「おおぅ、びっくりした~。いいよいいよ。でも、やっぱり若いねぇ。ウフフ…」
その視線はずっと僕のチンポを凝視したままでニタニタとやらしそうな笑顔を浮かべている。
その妙な笑顔をきっかけに僕は、今思うと信じられない様な行動に走った!
僕はビンビンのチンポを晒したまま、先ずおばさんに照れ笑いを見せ、
「すいません…、何か…うわぁ~、恥ずかしいぃ…」
そう言いながら、チンポの根元半分を右手で握り締め、会話に合わせさりげなく上下させた!
「いいよ。おばさんに見られてもそんなに恥ずかしくないやろ?ふふふ…」
「いいえぇ…恥ずかしいですよぉ…」
「そうかぁ、でももう立派なおちんちん持ってるんやねぇ、中学生にもなると…」

おばさんの口から出た「おちんちん」というたった一つの陰語…。
当時の僕にとって、それは余りにもいやらしく聞こえた。
「あ、あぁ…こ、これですかぁ…ハア…ハア…ハアアああうっ」
僕はさりげなく、しかし明らかに異常な上下運動を続けたまま、チンポをおばさんの方へあからさまに向けた。
「あははっ、そんな丁寧に見せてくれるのかぁ?ふ~ん…大きいねぇ。ウフフ…」
おばさんは左手を腰に当て、右手で口許をぎこちなく触れながら完全に僕の裸を、チンポを凝視したまま。
僕はもうそれ我慢する事なんて出来なかった。
「はぁ…、はぁ…、おばさん…あああ、あああああっっっっっ!!!」
僕はもうどうなってもいいと思った。ついに激しいピストン運動を始めた!
シコシコシコ…ペチャペチャペチャ!シコシコシコッ!シコシコペチャペチャ!!
薄目でおばさんを確認すると、耳を真っ赤にした何とも言えない恥ずかしそうな表情のおばさんが、それでもチンポを凝視している!
と、その瞬間、溜まり溜まっていた精液が一気に放出してしまった!

「あああ、ああっ!ああああっっっっっつつつつつつつ!!!!!!」
「あらっ!あらあら、あらら…」
その時おばさんは咄嗟に両手の平を重ねて僕のうねるチンポの下に差し出してくれた!
チンポから、ドピュッ!ドビューッ!と多少おばさんの服にかかりながら飛ぶ白い液体。
そしてまだ暴れるチンポを僕は遠慮なくそのおばさんの手の平へと向けた。
ドブッ!ドビュッ!…ドックドックドックドク…!!!
「あああ、ああ、ああ~。ご、ごめん…なさい…。…すいませんんん…。」
「ああ…、あ…」
「ああぁぁぁ…。…ご、ごめんなさい…」
「おおお…、び、びっくりしたよ…。ずっと出そうだったの?」
「いや…、おばさん見てたら何か興奮してきて…、す、すいません…」
「あはは、嬉しい事言ってくれるやんかぁ…ウフフ」
そう言いながらおばさんはエプロンのポケットからティッシュを出して優しくチンポを拭いてくれた。

「うわぁ!スゴイ熱いねぇ…。」
「ああん…、き、気持ちいい…、あんっ、おばさん…」
「えぇ?気持ちいいの?こんなおばさんが触っても…?」
「はい…気持ちいいです…すいません…。」
「いややわ~。…でも、何か嬉しいわぁ…」
その時おばさんは左手の甲に少し付いた僕の精液を確認し、何の躊躇もなくそれを舌でペロッと舐めた。
「うふ…」「…」
これにはさすがに僕も驚くしかなかった。
「あああ、あんっ…あん…あああんっっっ!」
おばさんにチンポを拭いて貰っている間、僕は大きなあえぎ声を終始漏らしていた。
おばさんは完全にチンポを拭き終わった後もずっとしつこくチンポを拭く「振り」を続けていた。
若い僕のチンポは当然、再びムクムクと大きくなり始めた。
「あら、小さくなるどころかお兄ちゃんのチンポ、またどんどん大きくなっていくよぉ…?」
そう言った後、おばさんは急に僕のチンポをパクッと咥えた…
━終わり━



オナニー | 【2017-01-23(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺のちんぽでレズプレイ

3993
漏れあるよ、A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチ~などと俺の胸板が良いとかで触ってきたり

もちろん「よ~しこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよ~」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよ~俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよ~~やめてよ~~」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw

恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。

A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろ~んとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。

そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。

B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。

途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
   でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろ~んとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった

二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああ~~んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」

俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んん~~」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
   いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
   どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」

B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉ~w」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。

読んでくれた人激しく乙!

俺も激乙~~~!

おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・

すまん~もうちょっと生々しく伝えたかったが・・
おれも、思い出しては、オナのおかずにしてるよ。
これでどれくらいの椰子、どの場面で抜いたか報告クレよ~
また、絡めたら報告するからな~。この手のスレッドキボン~



オナニー | 【2017-01-21(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

学年のアイドルの乳首

中学生の頃の思い出です。
私のクラスには幸運にも学年でもトップクラスの人気を誇るY美がいました。更に幸運な事に、私はY美の乳首を見る事ができたのです。
私は、たまたま掃除場所がY美と一緒だったのですが、当時Y美はブラジャーを着けていなかったため、ホウキで作業する際に前屈みになった時、先端まで見えてしまっていたのです。(当時Y美はブラジャーをつけていませんでした。)
学校のアイドル的存在の女の子の乳首を見たと言う興奮から、その日以来サルの様にY美の乳首を思い出してオナニーしました。当時まだY美に彼氏はいなかったので、自分だけが知っているY美の乳首。と、優越感に浸っていました。
ところが、この優越感も、ある一人のクラスメートによって粉々にされてしまうのです。

あれは技術家庭の実習の時間でした。
我々は男女混合のグループに分かれて木材から椅子を作る作業をしていました。
その時Y美は隣の班にいました。
ものを作る作業ですから、のこぎり等で木材を切る際には当然前屈みになります。
そうなるとまたY美の乳首が拝めると、密かに期待していました。
しかし、それは私だけでなく、他の男子へのチャンスでもあったのです。

予想通りY美は作業中に前屈みになっていました。
今がチャンスと思い、興奮しながらY美に近づこうとした時、
私より一足早く、Y美と同じ班の男子がY美の前に回り込みました(彼をKとします)。
「まさか、、」当時、胸チラというものの存在は、我々の間では語られていなかったので、
服の隙間から乳首が見える事なんて自分だけが知っている特権の様な気分になっていたので、
明らかにY美の胸を覗き込むKの行動にショックを受けました。
KはY美の正面の最高のポジションからY美の胸を覗き続けていました。
私の位置からはKのにやにやとした表情だけがよく見えました。
その表情を見て私は、自分の宝物が奪われていく様な、何とも言えない悔しい気持ちになりました。

自分だけが知っていると思っていたY美の乳首を見られた。」
それだけでかなりショックだたのですが、それだけでは終わりませんでした。
その授業の休み時間に、Kが仲の良い男子を集めて先ほどの体験を鮮明に語り始めたのです。
「マジやべえよ。さっきY美のオッパイモロに見ちゃったよ~。」
Kの発言にクラスの男子どもは凄まじい勢いで食いついてきます。
「マジかよ?」「何でそんなの見れるんだよ?」「オッパイって、どこまで見えたんだよ?」
Kはニヤニヤしながらその時の状況を再現しだしました。

「こうやって木を切る時にさ、こういう姿勢(前屈み)になるじゃん。そうすると、ここの隙間から、ほら、見えるべ?」
クラスの男子はコロンブスの玉子的な発見に驚いた様子でした。
また、「どこまで見えたか?」の質問に、Kは、
「乳首まで全部見たよ。」
そう言うと、KはノートにY美の胸のイラストを書き始めました。
「こんな感じで、結構でかかったな。乳首は薄い茶色でさぁ。」
それを聞いた男子はもう大興奮です。
「何でお前だけあのY美の乳首を!」
そういう嫉妬と罵声が浴びせられました。
するとKが、「じゃぁさ、次の時間みんなで一緒に見ようぜ。」
と、提案したのです。確かに当時実習の時間は2時間連続であり、
まだ1時間残っていたのです。その提案にみんなは大喜びでした。
私を除いては、、、

そして、2時間目の授業が始まりました。
Y美の前には不自然な男子の群れができていました。
恥ずかしながら私もその中にいました。
自分のいないところでY美の乳首を見られてたまるかと思ったのです。
今にして思えば、この事をしらなければよかったと思うのですが。

そんな我々の存在を気にする事も無く、Y美は淡々と作業を進めていました。
そして、ついにあの瞬間がきてしまったのです。
Y美が木材を切るために前屈みになった瞬間、自分も見た事のあるあの乳首がシャツの隙間から顔を出したのです。
さっきまで半信半疑でニヤニヤして見ていたクラスメート達の表情も一気に変わりました。

学年のアイドルの乳首を目撃している。
そんな状況に男子どもは、喜んでいるというより少しひいてしまっている様にも思えました。
結局私たちは授業が終わるまでY美の乳首を凝視し続けました。
授業が終わった瞬間にその場にいた半分以上の男子がトイレに駆け込んでいきました。
たった今自分が見たものを記憶があせないうちに消化しておきたかったのでしょう。
残ったメンバーも、「これでもう一生オカズに困らねー。」「俺、右も左も両方見た。」
等と感想を語り合っていました。

それ以来、自分は幾らチャンスがあっても、Y美の胸を覗き込む事を辞めました。
変な話ですが、そうする事によって当時の私は自分のプライドを保っていたのだと思います。

しかしながらY美の乳首に味を占めたクラスメート達は、その後も組織的にクラスメートの乳首を除き続けていました。
彼らはクラスのかわいい女子の乳首はほとんど除いたと思います。
今の様に携帯に写真等ついていなかったので、
彼らはKがした様に、乳首を見た女の名前と胸の特徴を書いたメモやイラストを交換し合っていました。



オナニー | 【2017-01-14(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

罰ゲーム


高3のとき同じクラスに雅美という女子がいた。
小柄だけど明るく元気で、小動物みたいなかわいい子だった。
女子からも男子からも好かれてたな。
イジられキャラ的で、男子からよくちょっかいかけられる。
むきになって反撃してくるリアクションは見ていて面白かった。

この頃は毎日が暇だったな。
受験勉強にもまだ本腰入れてなかったし、部活も半リタイア状態。
だから仲のいい奴らと、放課後よく教室に残って無駄話してたっけ。
大体その輪の中に雅美もいた。
話題が下ネタになって女子どもが引いても、雅美は平気だった。
むしろ負けじと率先してネタを振ってきて、
一人でテンション上がってしまい、クルクル回っていた。
かわいい奴だ。

6月のある雨の日の放課後、
この日はみんな帰ってしまい、教室には俺と雅美だけ。
俺と雅美は傘を持ってくるの忘れたので、
二人で雨の上がるのを待って教室で喋っていた。

「雨やまねえなあ。」
「やまないねえ。」
とか言いながら、この雨がやみそうではない事くらいは分かっていた。
帰れないのを雨のせいにして、もうちょっと雅美と喋っていたかったんだと思う。
たぶん彼女も似たような気持だったんじゃないかな。
いつもは集団の中で意地を張り合う仲ではあるが、
考えてみるとこうして二人きりってのは珍しい事だ。
そのせいか、何のせいか、雅美は例によってテンション高め。
俺もつられてしまいハイテンションになっていった。

「じゃさ、じゃさ、きゅーきょくのせんたく。」
雅美は拳を突き上げて、ぴょんぴょん跳ねながら言った。
この頃、仲間内では究極のエロ選択とか、くだらない事が流行っていたんだ。
「おっしゃこーい。」
「A子ちゃんがさあ・・・」
雅美の言うA子とはクラスで一番人気の女子。すんごいスタイルのいい美人。
「服着たままのA子ちゃんが口でしてくれるのと、
全裸のA子ちゃん見ながら自分で手でするのと、どっちがいい?」
何か究極の選択になってないような気もしたが、俺もハイになっていたから、
「ぽおお。俺なら・・・。」
「さあ、どっちだ?」
「全裸のA子に挿入する!」
「あほう。そんな選択肢はなーい。」
「う~む。」

絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。
雅美は俺の答えを急かすように、
「A子ちゃん、口元せくすぃ~だよね。
あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。
さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」
俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。
「ふ~む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」
と俺は雅美の胸に目をやりながら言った。別に他意があったわけでない。
「おい。何で私のを見る!」
と雅美は両腕で胸を隠した。

「もお、早く答えろー。」
「う~ん。難しい。ま、その選択は取り合えず置いといて・・・。」
俺は雅美をからかってみたくなって、逆に質問をし返した。
「じゃあさ、B男がさ、お前の全裸見ながらオナニーするのと、
服来たままのお前がB男にフェラしてやるの、どっちがいい?」
我ながらワケ分からない質問。
ちなみにB男とは隣のクラスのナイスガイな男子。
雅美はB男のこと密かに憧れているという噂がある。
雅美は案の定、顔を真っ赤にして、口を尖らせながら言った。
「な、何でそこでB男クンが出てくるのよー。」
「さ、どうする?まあ、どっちにしろお前はB男のチンポ見られてラッキーだぞ。」
「やめてー。B男クンはそんなことしなーい。」
所詮は憧れ、雅美はB男を汚したくないのか、生々しい想像を拒んだ。

「○○ずるい。私の問いに先に答えなさいよー。」
俺はそう言う雅美にお構いなしに質問を続ける。
「分かった。じゃあ、B男じゃなく、俺だったら?」
「はい?」
「お前が全裸見られながら俺にオナニーされるのと、
服着たままのお前が俺にフェラするの。どっちがいい?」
「・・・キモっ!」
「おいおい。何で俺だとそうなるんだよ。ははぁ~ん、想像しただろ?」
「うっさいうっさい、ハゲ!」
「ハゲじゃない!坊主だ!」

キモイとか禿げ呼ばわりされた俺は、雅美を挑発した。
「まあ、A子ならまだしも、雅美じゃあ俺は勃起しないねえ。
俺が雅美で勃起しないという前提がある以上、
この選択はナンセンスだったな。A子ならまだしも、な。」
「む、カチンときた。」
雅美は雅美なりにA子に対抗心があるのか、
ちょっとムッとした表情になった。
雅美は単純ですぐムキになる。
そこをいつも男子から標的の的にされるのだが。

「勃起させてやる。」
雅美はそう呟いた。
「ほう。どうやって?」
「むむむむ。」
「よし30秒やろう。俺を勃起させてみろ。」
「え・・・1分!」
「ダメ。30秒。」
「45秒!」
「分かった。手を打とう。負けた方は罰ゲームな!始め!い~ち、に~。」
俺は時計を見てカウントを始める。
急のスタートに雅美はあわわとパニくり、髪の毛をもしゃもしゃと掻き毟る。
「ろ~く、ひ~ち・・・」と、カウントは進む。
「む~。えいっ!」
雅美は俺の股間を手で軽くふれてきた。
「うわっ!」

俺はさすがに面食らった。
雅美の事だから、お間抜けなセクシーポーズでもして、
俺を興奮させようと試みるんだろ、と高をくくっていたが、
まさか直接攻撃に出てくるとは。
しかしさすがに雅美本人も恥ずかしかったのか、すぐ手を引っ込めた。
が、俺がついビックリした声を出した事に気を良くしたのか、
また、そーっと股間に手を伸ばし、かるーく触れてきた。
顔を真っ赤にさせながらも、悪戯っぽい表情を浮かべて擦る。
この微妙な感触が、俺のチンコにはむしろ刺激的だった。
ヤバイ。勃起しそうだ。

俺は「・・・15、16、17・・・」とカウントに集中をし、
土井たか子の事を想像して、気を静めた。
雅美も負けじと俺の集中を散らす為に、
チンコを擦りながらここで意外なことを口にした。
「A子のさあ、おっぱい。この手で揉ませてもらった事あるけど、
すんごい柔らかくて気持ちよかったよー。」
何と!ここでA子を持ち出すか。お前にプライドはないのか。
え~っと、A子の乳揉んだ手で、俺のチンコ手コキ・・・これは・・・間接パイずり?
むく、むく、むくむくむく。
余計な妄想で集中の途切れた俺、チンポが不覚にも大きくなってきた。
雅美もそれが分かったのだろう。
してやったりといった顔で、手の上下運動のスピードを速めた。

むむむ。こうなったら誤魔化すしかない。
「38、45!ハイ、おしまい!」
「ちょっと!ズルイ。数飛ばした!てか、もう大きくなってるじゃん!」
「いや、こんなの大きくなったうちに入らない。俺が勃起したら天井につくくらい・・・。」
俺が言い訳しているのを雅美は全く聞かず、
「やったー。勝ったー。勝ったー。全裸deオナニー。ぜ・ん・ら・で・お・な・にー!」
怪しげな小躍りとともにそう叫んでいる。
「おい、聞けよ!と言うか、何だよ。その全裸でオナニーって?」
「ばっつげーむぅ。勃起した罰ゲーム。ここで全裸で、お・な・にー♪」
と、妙な節をつけて歌うように言った。
「おいおい、聞いてねえよ。」
「今そう決めた。さあ、さあ、さあ。」

百歩譲って負けは認めよう。不本意だが罰ゲームも受けよう。
でも全裸でオナニーは勘弁して下さい。

「と言うか、俺のなんてキモイんだろ?」
「気持ち悪いものほど見たくなるって言うじゃ~ん。」
雅美は完全にトランス状態だ。
けっこう遅い時間だが、まだ廊下からちょろちょろと人の声はする。
雅美の素っ頓狂な声が大きくて、俺はちょっと恥ずかしくなり、
「分かった。分かった。静かにしろ。さすがにここではまずい。ついてこい。」
「わーい。」
俺は雅美を教室から連れ出した。

この校舎には屋上に通じる階段が二つある。
そのうちの一つは、躍り場にびっしり机と椅子が積んで封鎖されている。
そこに雅美を連れて行った。
実はここに積んである机と椅子はパズルみたいになっていて、
3つ4つずらすと道ができ、その奥のちょっとしたスペースに通じる。
かなり前に悪友たちとちょこちょこと椅子と机を移動させ、
ガキみたいだが秘密基地を作ったのだ。
もっぱらここでする事と言ったら昼寝するか、エロ本読むくらいだが。
「うわー。すごーい。こんなのあったんだー。きゃー。」
雅美は大興奮だ。
「絶対人には言うなよ。荒らされたらたまらんからな。」
「うん。言わない。けど、私もたまに使っていい?」
「う~ん、他の会員に了解とっておくよ。その代わり絶対内緒だぞ!」
「やったー。」

人が4~5人座れるくらいのスペース、
ダンボールを敷いて、その上に雅美と俺は体育座りをした。
土足厳禁だから上履きは脱いで、端っこに揃えて置いた。上履きは土足か?
雅美は嬉しいのか、体を前後に揺すりながら、
「男の子ってこういうの好きだよねー。」
秘密基地の興奮で、全裸deオナニーの事は忘れているようだ。
まあ、それならそれで良かった。
「さあて、○○。ここなら思う存分できるね。」
「ん?何を?」
「全裸deオナニー。」

覚えてやがった。くそっ。どうせ本気じゃないだろ。
「ああ、もう。分かったよ!」
ハッタリかましてちょっと脱げば、顔を隠してヤメテと言うに違いない。
俺は立ち上がりワイルドに上着を脱いだ。
「いえーい。ストリップしょー!」
と雅美は大喜びしながら拍手した。

体育座りの雅美の目の前に立つ俺、距離はかなり近い。
俺はカッターシャツを脱ぎ捨て、上半身裸になり、
そしてベルトに手をかけ、一気にズボンを降ろす、
・・・つもりだったのだが、引っかかるモノがある。
実は雅美の前に立って気付いたのだが、
雅美はパンチラしている。本人は気付いてないだろうけど。
俺は再勃起していた。腰の引いた変な格好になってしまった。
その体勢でズボンを半分まで降ろし、雅美の方をちらっと見る。
そろそろたじろいでいるだろう。
しかし雅美はたじろぐどころか、まさにワクワクと言った顔だ。
「あの・・・止めないの?」
「止めないよ。」

俺はぶち切れた。ああ、いいさ、やったろうじゃないか!
速攻でズボンを脱ぎ終え、勢いでパンツも脱ぎ捨てた。
全裸、いや靴下だけは履いた間抜けな格好で、雅美の前に仁王立ちだ。
もちろん勃起済み。
さすがに雅美も目を真ん丸くし、口を真一文字に閉じ、固まっている。
いいか、しっかり目を見開け!漢の生き様、見せちゃる!
「ぬおぉぉぉぉおおお、まさみぃぃぃぃいい!」
俺は小声で叫び、勃起したチンコを右手で激しく摩擦した。
雅美はさすがにかなり動揺して後ずさりした。
外は相変わらず雨が降り続いている。

「うがー。まさみぃーまさみいいい!」
俺はチンコをしごく。
こうりゃ、雅美がッ泣くまでしごくのをやめないッ!の心境だ。
「ちょ・・・ちょっと、何でそこで私の名前を・・・。」
雅美は目をそむけ、たまにこっちをチラチラ見ている。
「うるせー、お前のこと考えてオナニーしてるんだぁ!雅美ぃ!好きだぁぁ!」
おっと、つい口走ってしまった。
半分ホント半分ウソ、ヤケッパチ勢いだけの告白。
雅美のことは2番目くらいに好き。
友達として好きって意味の方が大きいが、もちろん女としても見ている。
たまにオナニーのオカズにさせてもらってたからね。

雅美はオロオロしながら、
「そんな格好で告白されても・・・。」
そりゃそうだ。
俺は手を止め聞いた。
「雅美は俺のこと嫌いか?」
雅美はそっぽ向きながら答える。
「嫌いじゃないけど・・・。」
「好きでもないってか?」
そう言うと雅美はぶるんぶるんと首を横に振り、
聞き取れるか取れないかの声で、
「・・・好きだよ。」
と言って、体育座りの膝に顔を埋めた。
きゅーんとしたね。パンツ見えてるし。

まあ、そう言いつつ雅美も俺のこと、友達として好きって事だろ。
憧れのB男がいるしな。
ま、お互い二番目に好きなもん同士で気が合いそうだ。
俺は雅美の横に座り、抱き寄せた。
雅美も俺の背中に腕を回し、ぎゅうっと力強く抱きしめ返してきた。
そして顔を俺の胸にうずめた。
蒸し暑い6月、湿気のたまる躍り場の秘密基地、俺の体は汗でぐっしょりだ。
雅美は何を思ったか、俺の胸をペロリと舐めた。
「うひょ。」
くすぐったい。
雅美は顔を上げて、よく分からない笑みで、
「しょっぱいね。」

そしてしばらく見つめ合った後、キスをした。
何度も唇と唇を軽く重ねる程度の高校生らしい、カワイイちゅーだったよ。
雅美は何か気になるご様子。
「ね、何か硬いモノ当たってるんですけど。」
にたあ~と笑いながら言った。
「うん。チンコだね。それはチンコ。勃起した俺のチンコ。」
「・・・ばか。連発しなくても分かってるよ・・・。」
「で、雅美嬢、これからどうしますか?」
「○○クンはどうしたいのかなぁ?」
「ん~。そうだなあ。じゃあ、ここで究極の選択。
雅美も自分でオナニーして濡らすか、それとも俺の指で濡らしてもらうか。」
「その選択はナンセンス。」
「ん、何故に?」
「・・・もう濡れてる。」

ずきゅーんときたね。チンコ勃起角度が12度ばかし上がった。
「どれどれ。」
俺は雅美のスカートの中にそっと手を入れた。
「あ、こら、恥ずかしいよお。」
少々の抵抗をされたが、俺の手はパンティの上から、雅美のマンコに触れた。
確かに少々湿り気がある。
パンティの上から雅美の大事なところを軽く擦る。
「ぅ・・・。」
すぐにじわっと湿り気が多くなったような気がした。
雅美は俺の抱きつきながら、完全に体を預けている。
雅美は息をちょっと乱しながら言った。
「・・・ぅん・・・。罰ゲーム受けてたのは、○○の方なのに。
何で・・・私までこんな・・・ぅあ・・・。」
「これは雅美が勝ったご褒美だよ。」

「なあ、雅美。雅美もこうやってオナニーしてるの?」
興味があったので、指を動かしながら聞いてみた。
「教えない。」
俺は少々指に力を入れた。
「ぁあ・・・分かったよお。言うよお。してるってば。」
「どうやって。」
「・・・今、○○がしているみたいに。」
顔を火照らせ、小声で喘ぎながら言う。そして、
「あのね、あのね、私まだその・・・男の人とね、経験ないの。
だからあんまり深く指入れるの怖いから、さするだけなの。」
雅美は恥ずかしそうに言った。
「○○ぅ~○○ぅ~って俺のこと考えながら?」
「んんん・・・・どーでしょー。」
俺はまた指に力を入れた。
「ぁあぁ、ありますあります。たまにあります。」

俺はパンティの中に手を突っ込んだ。
雅美の陰毛が軽く俺の指に纏わりついてくる。
「ほほう。雅美にも毛が生えてるんだ。」
「・・・当たり前でしょ。」
俺は毛を掻き分け、雅美の割れ目を指でなぞった。
濡れている。にちょにちょしていた。
雅美の息づかいが更に荒くなった。

パンティは手を圧迫するのでとりあえず脱がす。
雅美もお尻を浮かせ、脚を上げ、脱がすのに協力してくれた。
パンティは雅美の右足首の辺りに引っかかったままに。
改めてスカートの中に手を突っ込み、雅美の陰部に指を滑らせた。
雅美が処女だということに俺も少々気をつかい、
入り口付近を指で優しくこする程度にとどめておいた。
しかし俺の指につく液体の量は多くなっている気がする。

指で雅美のアソコをクチュクチュとしながら、ふと考えた。
よく見れば俺だけ全裸(靴下つき)なのに、
雅美はまだ制服のまま(パンツなし)だ。
指で直接マンコなでているとは言え、まだ目では鑑賞してないぞよ。
アンフェアだ。
俺はもう一方の手で、雅美のブラウスのボタンに手をかけた。
「ぅぅん・・・ねえ。私も脱がされちゃうの?」
雅美は荒い息でそう言う。
「うん。全裸にね。」
「ううう、体見られる自信ないよー。」

普段は元気印の雅美。
でも普段いつもスタイル抜群のA子と一緒にいるせいか、
自分が小さいのに多少のコンプレックスを抱いているようだ。
皆といるときも異様にA子を持ち上げて、盛り上げ役に徹する。
コンプレックスの裏返しだろう。
でも男子の話題が完全にA子に集まると、
隅っこの方でしょぼーんとしている。
俺はそんな雅美に気付くと決まって話を振ってあげたものだ

ブラウスのボタンを外しながら俺は、俯く雅美に、
「自信を持って。雅美はじゅうぶん魅力的だよ。」
爽やかに微笑んでそう言った。我ながら歯の浮く台詞。
「・・・台詞棒読みだよ。」
そう言いつつも雅美は嬉しかったのか。俺にキスをしてきた。
そうこうしているうちに俺は、雅美のブラウスのボタンを全部外している。
そして俺はマンコを弄るのをやめ、
雅美の両肩に手をかけ、ゆっくりとブラウスを脱がし、傍らに置いた。
その際、指についていた粘着質の液体を、ブラウスでそっと拭った。
下はスカート、右足首にはパンティ引っ掛けたまま。
しかし上半身はブラジャーが露わになった雅美。
恥ずかしいのかモジモジしていた。

雅美が思っているほど雅美は悪い体型ではない。
正直もっと幼児体型かと思ったが、全体的にコンパクトだが立派な女の体だ。
胸だってけっこう膨らみがある。
俺はブラの上から雅美の乳をやさしく揉んでみた。
大きさは普通よりやや小さめってとこだろうが、手触りよさげ。
「う~ん。そーかな?て、○○は他の女の人の揉んだ事あるの?」
「ない。」
「ないんだ。そっかー。」
何か嬉しそう。
「生乳見ていい?生乳。」
「生乳って、もう、もっとましな言い方ないのー?」
雅美は笑った。

俺は雅美のブラを上にずらそうとした。
「ありゃ、そうきたか。お気に入りのブラなんだからー。
ちゃんとホック外してよ。」
「難しそうだから、やめとくよ。」
俺はお構いなしに雅美のブラを上へずらす。
「横着なんだからあ。」
雅美のおっぱいがプルンと顔を出した。
小ぶりだが柔らかそう。乳首もしっかりピンクだ。
雅美はずらされたブラの心地が悪いのか、
自分で背中に手を回しブラを外した。

「な、雅美。乳首たってるよ。何で?何で?」
かーっと雅美は真っ赤になり、
「うっさい、うっさい。」
と言い手で胸を隠した。
腕で胸を寄せた格好になったので、谷間が出来る。
「お、ちゃんと谷間できてるじゃん。」
「ううう~。」
俺はそっと雅美の腕を掴み、胸が見えるように開いた。
雅美は抵抗なし。
「あんまり見ないでよお。」
雅美があまりに恥ずかしがるので、面白くなってきて、
俺は目を見開き食い入るようにおっぱいを凝視した。

「ううう~。」
雅美はまた腕を閉じて胸を隠そうとするが、そうはいかない。
俺は雅美の手首をしっかりと掴んでいる。
雅美は恥ずかしがってクネクネ動いた。
恥ずかしくって仕方がないって顔つきだ。
そんな彼女を見ているとつい面白くなり、
「雅美はかわいいな。」
と言ってしまった。そして俺は顔を雅美の胸に近づけ、
そしてピンクのかわいい乳首を軽く咥え、舌でれろれろした。

「ぅ・・・。」
雅美はビクっとした。
「く・・・くすぐったいよー。」
俺は雅美の腕を抑えていた手をそっと離し、
もう片方のおっぱいをやさしく丹念に揉んだ。
しばらく雅美のかわいいおっぱいを弄んだ。
小ぶりだけど弾力がある。
初めてだけど、同級生のおっぱいって興奮するなあ。
「○○ぅ~。」
突如、雅美は何か悲しそうな声で俺の名前を呼び、
そして俺の頭をぎゅっと抱きしめ、胸に押し付けてきた。
窒息しそうだ。
「・・・雅美、・・・くるしいよ。」
「あ、ゴメン。」
雅美はぱっと腕をゆるめ、俺を解放した。

「雅美。頼みがあるんだけど。ちょっと立って。」
「??」
雅美は言われるがまま俺の前に立った。
雅美は上半身裸で下はスカート(ノーパン)、思えば変な格好だ。
まあ、俺も人のこと言えた格好ではないが。
俺は雅美の前に勃起したまま胡座をかいて、その体を見つめる。
「ねえ、なになに?何で立たすの?」
雅美は恥ずかしそうに胸を隠しながら、モジモジと俺の前に立っている。
「そのままスカートをパサっておろして欲しいんだけど。」
「恥ずかしい・・・。」
「俺もさっき雅美の前で恥ずかしい事やったぞ。次は君の番だ!」
俺はびしっと雅美を指差し言った。
「だって・・・スカートの下、はいてないんだよ。」
「そこを何とか」
俺は手を合わせた。

「・・・。」
雅美はスカート横のホックに手をやった。
ホックを外し、チャックをおろす。
スカートがパサっと地面におちた。
中からは雅美の股間がコンニチハ。
毛は濃くもなく薄くもなくソフトな感じ。
「おお。ストリッパー!」
「やだ。」
雅美は恥ずかしがって体を隠すようにその場にしゃがみこんだ。
俺は立ち上がり、雅美の上腕をつかみ、ゆっくり立たせた。
そして雅美を強く抱きしめ耳元で囁いた。
「雅美よ、これで二人とも対等の格好になったな。」
「うう、靴下が間抜けなんですけど。」
「だがそれがいい。」

そしてまた唇を重ねる。
背の低い雅美は完全に俺を見上げる格好になっている。
今度は激しく舌をからませキスをした。
俺は唇からほっぺ、そして耳たぶ、首筋、と雅美を吸いまくった。
「ぁあ。」
雅美はまた何ともせつない吐息、俺の腰に回した腕の力を強める。
俺の勃起したチンコはさっきからずっと雅美の腹の辺り。
ムニムニしてちょっと気持いい。

「な、雅美。」
「ん?」
雅美が気を抜いた瞬間、俺は雅美を持ち上げて机の上に座らせた。
「ちょ、ちょっと。」
机の上で雅美はきゅっと股を閉じ、腕で起用に胸と股間を隠す。
「さ、股を開いてごらん。」
俺は爽やかに笑いながら、雅美の前に跪いた。
「ええ。そんなことしたら、モロ見えちゃうよ。」
「マンコの奥まで見せろ。」
「いやー。」
「ぐへへへ。ここまできたら嫌もへったくれもないだろ。」
「だって、だって・・・。」
「だってもへちまもない。」
「ううう・・・だって汚いもん。」
何だ、そんな事を気にしてたのか。
だけど俺も初めてだからじっくり見たいし、せっかくだから舐めてみたい。

雅美は股を開かなかった。マンコ触るのはよくて、見るのは何で駄目なんだ。
俺は強硬手段に出た。力で雅美の股をこじ開けようとする。
「やー。」
女の股は万力のごとしという諺あるけど、どんなに力入れても開かないね。
俺はちょっと必死になってしまった。しかし開かない。、
犬に手を噛まれた時、その手を無理に引き抜こうとすると、
犬も放すまいと余計と噛む力を強くする。
しかし逆に手を押し込めば犬はビックリして口を開く。
その原理を応用だ。俺が無理に開こうとするから、雅美は力を入れる。
逆に俺が閉じようとすれば、雅美は開くはず!
・・・ちょっと違うな・・・どうすればいいんだ?
ヤケクソで雅美の下腹部辺りに、頭突き気味に坊主頭を押し付け
強引に股に顔を近づけた。
「ばかー。」
ぽかぽかぽかと雅美に後頭部を殴られただけで、股は開かなかった。

こうなったらリーサルウェポン最終兵器!
「雅美様!お願いします!見せて下さい!」
俺は土下座をした。
「雅美のあそこが見たいんです。このとおりです!」
何度も何度も土下座。
机の上に座っている雅美からは完全に見下ろされている。
「・・・分かったよ。分かったから頭上げてよー。」
こっちが意地を張ると雅美も意地を張る。
いつも意地のぶつけ合いで、俺は雅美に対して下手に出た事がない。
そんな俺が全裸で土下座。
この初めて見る俺の惨めな姿が、雅美の心をくすぐったのだろう。
雅美は基本的に優しい子なのだ。

「やったー。」
土下座がダメだったら、更なる究極奥義、ダダをこねるってのもあったのだが、
それは使わずに済んだ。
「・・・言っとくけど、汚いよ。」
「雅美の体に汚いところなんてないよ。」
「ばか。」
俺は雅美の太ももに手をかけ、ゆっくりと股を開かせた。
今度は力を抜いている。
雅美は恥ずかしいんだろう、両手で自分の顔を覆っている。
御開帳。
雅美の観音様はお世辞でなくキレイだった。
以前、無修正エロ本で見た糞女のマンコはグロいものだったが、
雅美の割れ目はピンクで、そして濡れて輝いて見えた。

「恥ずかしいよお。」
俺は雅美の割れ目に顔を近づける。お世辞にもいい匂いではないが。
そしてやさしく割れ目にそって舌の先を這わせた。
ビクンと雅美の体が小さく反応した。
舌を何度も何度も這わせる。
そして突起物、クリトリスも舌先で刺激した。
これは雅美に効果的だったんだろう。
「ぅあ、○○ぅ、・・・んん・・・。」
と今までの中で一番声をあげた。俺は更にクリ攻めを続ける。
「んん・・・ダメ・・・ぁああ・・・○○ぅ・・・いぃ・・・」
また雅美は俺の頭を掴み、股間に押し付けてくる。
さっきまで見せるの嫌がってたくせに、どばどばと愛液が湧いてくる。
「雅美。」
「ん?」
「しょっぱいね。」
「ばか。」

ますます高ぶる雅美の声に、俺も興奮抑えきれない。
「なあ雅美、・・・入れていい?」
雅美は俺の顔をしばらくじっと見つめ無言。
「ゴムないや・・・。あ、でも外に出すから。な。」
俺、必死だ。ここまできたらもう我慢できない。
雅美は無言。拒まれるのか。
「ねえ、○○。さっき私のこと好きって言ったじゃん。あれ、ホント?」
「ホント。雅美のこと好き。」
そう聞かれたら、こう答えるしかないだろ。
「・・・いいよ。」
雅美は小さい声でそう言った。

俺は立ち上がり、机の上の雅美の開いた股に、そそり立つチンコを近づけた。
その矢先、雅美は俺を制して言った。
「ねえ。○○。」
「ん?」
今度は何だ。
「さっきさ、おっぱい揉むの、初めてって言ったじゃん?」
「うん。」
「あのね、と言うことはつまり、その・・・。」
「ああ。俺もまだ童貞。雅美が初めて。」
そういうと雅美は明るい表情になった。しかしかすかに震えている。
「雅美、怖いの?」
「うん、ちょっと。でも○○も初めてだから頑張る。」
雅美はくすっと笑う。

さていざ挿入。
しかしやっぱりそこは童貞ボーイ、うまく入れられない。
何度も何度もチンコで割れ目のあたりをつるつる滑らすだけで
肝心の膣の穴に入っていかない。
俺は汗をかきながら必死。

どれくらい試行錯誤を繰り返したか、
ようやく先っちょが雅美の中に入った。
「くぅ・・・痛っ・・・。」
「あ、ゴメン。大丈夫か?」
「ぅ・・・うん・・・いいの。続けて。」
俺はそのままゆっくりとゆっくりと押し込む。
ず・・・ず・・ず、と雅美の奥へ俺のチンコは入っていった。

「ぅああ・・・」
雅美は悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声をあげた。
「雅美、雅美、入ったよ。」
俺はようやく奥まで入った達成感に、無邪気な声。
「うん。うん。」
雅美は苦しそうな、それでいて嬉しそうな表情で頷いた。
俺は雅美の中の体温を感じた。
そして慎重に腰を動かす。
動くたび、雅美は「っあ・・・っあ・・」とけっこう大きな声をあげる。
何か耐えるような表情だ。
痛いんだろう。すまんなあ、雅美。でも俺は気持ちよか~。

「雅美、あんまり大きな声で喘ぐと、下の階に聞こえちゃうかもよ?」
俺は腰をバンバンと打ちつけながら、少々意地悪くそう言った。
ええ~っと言った表情で俺を見る。
そして下唇を噛み、喘ぎ声を堪えた。が、堪えきれないんだろう。
「・・・ん・・・ひっ・・・」
と、喉の奥で声を出しつつ、たまに大きな声が漏れる。
雅美はさっきよりも体をよじりながら、反応がいい。
声を押し殺すという事は、「いつもの学校という空間で、
私達は秘密のいけない事をしている」という認識を生む。
悪い事は甘美なものだ。ちょっとした快感につながる。

俺は腰を動かしならが、雅美のおっぱいを両手でぎゅっと掴んだ。
その俺の手を雅美は掴む。
「な、雅美はオナニーする時、片手はマンコ弄って、
もう片方の手ではやっぱりおっぱい揉むの?」
何となく聞いてみた。
「・・・ぅうぅ・・・ん・ん・・・。」
雅美はそれどころではないようだ。

「雅美、俺の首の後ろに腕をまわして。」
雅美は言われた通りにする。
俺は机の上雅美の腰をよっこいしょと抱え上げた。
ちょうど駅弁の体勢だ。
「ちょ・・・ちょっと、怖いよ。」
不安な表情でそう訴える。
「ドントウォーリー!」
俺は腰を動かしてみたが、雅美も小さいとはいえ40kgはあるだろう。
さすがに腰に負担がかかるし、思ったほど気持ちよくない。
駅弁中止。
俺はそのまま壁にもたれて、ゆっくりゆっくり座った。
しかし最後はドシンと尻餅をついてしまう。

「つっ!」
雅美は苦痛に顔をゆがめ、ちょっと背中をのけ反らせて、しばらく動かなかった。
俺のチンコは雅美の膣に入ったままだから、
衝撃が奥に伝わってきたのだろう。
さすがに俺も悪いと思い、
「スマン。大丈夫か?」
すると雅美は引きつった笑顔で、
「ん~、子宮までキタって感じ?でも大丈夫。気にしないで・・・。」
ホント優しい子だ。

俺は雅美をそのまま仰向けに寝かせ、また腰を激しく振った。
「ぅん・・・ん・・・ぁあ・・・」
「雅美・・・、雅美・・・ハァハァ・・・」
俺は今こうして雅美とやっている。正上位が一番それを実感できる。
いつもふざけ合っている雅美と、今は抱き合っている。
雅美はほっぺを紅潮させ、今にも泣き出しそう顔だ。
「・・・ぅあ・・・○○ぅ・・・好きだよぉ・・・○○ぅ・・・」

俺の頑張りもここまで。
「雅美、もうダメ、いきそう。」
俺は腰の動きを速めた。汗がしたたる。
「ぅあ・・・んんん・・・」
雅美ももう声を押し殺したりしない、かなり響く声で喘いだ。
「ああ・・・雅美っ!」
全身を快感が貫く。雅美の中でイッてしまった。
外に出そうとは思ったんだが、抜くタイミングを計れなかった。
中にドクドクとたくさん出ているのが自分でも分かる。
雅美の温かさに包まれて、すんごい気持ちよさ。
雅美はハァハァと肩で息をし、ぐったりとしている。
「雅美、俺も好きだよ。」
「・・・嬉しい。」
雅美はただ一言だけそう言った。

俺はゆっくりとチンコを抜いた。
ちょっと血の混じった精液が雅美のマンコから滴っている。
そう言えば、ティッシュがない。
雅美がスカートのポケットからハンカチを出してくれた。
俺はそれで雅美のアソコを拭き取ってやり、
そしてハンカチを裏返し自分のも拭いた。
そのハンカチをそのままスカートのポケットに戻そうとしたら
「これこれ。」
と、怒られた。
ハンカチはとりあえずその辺に置いておいた。

その後、俺は雅美を後ろから抱きしめた状態で壁にもたれ座った。
雅美も俺に身を委ねている。
しばらくまったりとした時間が流れる。
まだ体が火照って、汗が引かない。
「雅美。ゴメンな。」
「ん。何で謝るの?」
「無茶しちゃったし、下手だし、痛かっただろうと思って。」
「ううん。そんなことないよー。○○、一所懸命頑張ってたし、
そんな○○見てたら、胸がきゅってなって、頭ん中が真っ白になって・・・。
確かに痛かったけど、この痛みは、えっと・・・産みの苦しみってやつ?」
「いやいや、ちょっと違うだろ。産む事になったら困るし。」
「あ、中で出しといて、そう言うか。外で出すって言ったくせにぃ。」
「哲学的だねえ。」
「何だろうねえ。」

そんな会話を交わしながら、雅美に密着している俺の股間はまた大きくなる。
「む、お尻に固い感触が。元気ですな~」
雅美はニヤニヤしながらそう言った。
そして俺から離れて座りなおし、じっと俺の大きくなったチンコを凝視した。
そして何を思ったか、チンコを握り、軽くしごき始めた。
「まさみ~まさみ~・・・って、するんだよね。」
雅美はそう言って嬉しそうに「うふふ」と笑った。
かわいいやつだなあ。

「な、雅美。口でしてみないか?」
雅美は顔をあげ俺の顔を見たまま無言。
しばらく間を空けてから、くすりと笑い、
「いいよ。」
やけに素直にそう言って俺の股間に顔を近づける。
しかしやはり躊躇いがあるのだろう。
咥えようとしてはやめ、また咥えようとしてはやめ、
金魚のように口をぱくぱくしていた。
俺は何かじらされているようで、またまたチンコが一段と硬くなった。
意を決したのか、雅美は俺のチンコをおっかなびっくり軽く口で包む。

「う・・・。」
俺はつい情けない声をもらした。
雅美はびっくりしたように口を離し、
「あ、痛かった?」
「いや、気持ちよかった。続けてよ。」
また咥える。
しかしチンコを咥えた口と根元を握っている手、どっちも動かさない。
どういていいか分からないのか訴えるような上目づかいで俺を見上げ、
「ほほはほほーふへはひいほ?」
咥えたまま喋られても分からん。

まあ、レクチャーしよう。
「顔を上下させて、うぅ・・・そんな感じ。緩急つけるのも忘れずに、あふぅ・・・上手いじゃん。
たまに手でしごくのありかな。はぅ・・・そうそう。音をたてるのもいいよ・・・ぅ・・・やらしいね。
たまに顔を外して裏筋舐めたり、玉舐めたりするのもいいよ。ぁぁあぁ・・・それ。
まあ、後は自分でアドリブきかせて・・・ぬお・・・ヤバイ。」
言われた事を吸収しようと真剣に取り組む雅美。いじらしい。
「ね、これ、けっこう面白いかも。」
雅美は肩まである髪を乱しながら、一所懸命咥えている。
俺は手櫛で彼女の髪をととのえてやった。
時折、歯が当たるのはご愛嬌。
雅美、チンコを軽く咥え、先っちょを舌でチロチロと舐める。それは教えてないぞ。
「ああ・・・」
「どうしたの?気持ちいいの?どうして欲しいの?」
雅美は顔を放し、手は動かしたまま意地悪く微笑む。
このまま育てれば言葉攻めのスキルも身につくかもな。

しかしもう俺に余裕はなくなってきた。早いな、俺。
「いきそう。」
そう言うと雅美は承知したと言わんばかりに
またチンコを咥え顔の上下を激しくしてきた。
限界。
雅美の口の中に放出。
雅美は咥えたまま上目でビックリしたようにこっちを見る。
「頼む、飲んで。」
俺は両手をすり合わせて懇願した。
実際、拭くものもないし飲むのが妥当な判断だ。
しばらくチンコがビクビクとしていたのでかなり出たな。
雅美はしっかりと飲み干し、舌できれいにまでしてくれた。

そして顔を離し、ちょっと咳き込み、
「ううう、こんなにいっぱい出るなんて聞いてないよお。」
苦い薬を飲んだような表情だ。
「それはね、雅美ちゃんがテクニシャンだから。」
そう言うと雅美は「もう」と照れながら
俺の肩あたりをパシっと叩いてきた。女ってすぐ叩いてくるな。
そして俺の目を射るような眼差しで見つめ、
「キス。」
と一言いって目をつぶった。
自分のチンコ咥えた唇とキスするのはちょっと抵抗があったが、
さすがにそれ言うと怒るだろうと思い、軽くキスをした。
舌までは入れられない。それは許してくれ。
軽いキスでも雅美はそれで満足したようだ。
「へへ。」
と笑い俺にしがみついてきた。

それから二人で裸(靴下つき)のまま、
体を密着させていちゃいちゃした。
雨は結局やまなかった。
まあ、最初からやまない事なんて分かってたけど。

雅美が服を着るのをぼけーっと見てたら、
「見るな。」と怒られた。さっきまで裸で抱き合ってたのに、変なの。
そして雨に打たれてびしょ濡れになりながら、二人で手を繋いで帰った。
ちょうどいっぱい汗かいたから、いいシャワー代わりかな。

途中の分かれ道。雅美は「じゃ、ここで。」
「家まで送っていこうか?」
と俺は言ったが、雅美は首を振り、
「一人で帰る。」
雅美が歩いていく背中を、俺は見えなくなるまで見送った。
雅美のブラウスが雨でピッタリと肌に張り付き
ブラと肌が完全に透けて見える。これはこれでエロいなあなんて思った。
雅美は何度もこっちを振り返り、ブンブンと大きく手を振ってきた。
俺はそんな雅美に軽く手を振り返した。
雅美が見えなくなった後も俺は、しばらくそこに立ち尽くした。

翌日と翌々日、俺は風邪を引いて学校を休んだ。
長い間裸でいたのがまずかったのか、
雨に打たれたのがいけなかったのか。おそらく両方だろう。
病床で俺は、「しまったハンカチ置きっ放しかも。」と思い出したが、
熱でどうでもよくなってたのと、雅美が気付くだろと思った。
後で聞いたら雅美も二日、風邪を引いて休んだそうな。
雅美は俺も二日休んだのを知った時、
「私たち、合うかもね。」
と笑っていた。

俺はハンカチを回収しにいった。
どうやら二日間、秘密基地には誰もこなかったようで、
ハンカチはそのままあった。ここは二日前のままだ。
ここで雅美と抱き合ったんだよなあと、妙に感慨深くなった。

雅美とはちょっと照れがあって、しばらく前みたいに気軽に喋れなかった。
最初はみんな、俺たちが病み上がりで元気がないんだろうと思っていたようだが、
1週間もしないうちに、「あいつら変だ。」と言うことで、
二人の関係はバレてしまいましたとさ。

おしまい。

オナニー | 【2017-01-12(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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