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オナニーに目覚めた話

小4のとき、兄がよく座ってる私の背中股間をすりつけてきてた
初めは何変なことしてんの?って思ってたんだけど、
だんだんとそれが勃起したちんちんを擦り付けてるって知ったときは
鳥肌が立った

それから、うちは脱衣所の中にトイレがあるんだけど、
あたしがお風呂に入ろうとするときを狙って
わざとらしく兄がトイレに入ってきて着替えとか覗いてた

親には言ったんだけど、日頃の行いってやつなのかな
ちょろい嘘ばっかりついてたから親にあんまり信用なかったんだよねぇ
対して兄はガリだけど勉強できるから親も甘かったし

兄もそれをいいことにエスカレートしてきて
寝てる時に布団に忍びこんできて胸とか触ってきた

最初は寝たふりしてたんだけど、だんだんと兄も大胆になってきて
そのうちパンツを脱がして脚を広げさせられたかと思うと
まんこを舐め始めた
まだクンニなんて知らないし驚きと怖さのあまり泣き出した
兄は、すぐに気持ちよくなるから、なんてニヤニヤしてて
吐き気を覚えた

だけどそこでおかしくなった
気持ち悪いはずなのに、下半身が熱くなってきて動悸が激しくなってきた
舐められながら穴に指を入れられているうちに
だんだんと全身がぶわーって広がるようなしびれがきて
未体験の感覚にびっくりして大声あげちゃった
そしたら兄がびっくりして慌てて自分の部屋に戻っていった

親が大声に駆けつけてきたんだけど、夢を見たという話で落ち着いて
兄もそれ以降はあまりやらしいことはしてこなくなった

それから兄に舐められたときの感覚をもう一度味わいたくて
自分でまんこをいじり始めて、しばらくすると初めてイッてしまった
人にされてるときは不意にくるけど自分でやるときは来るのがわかるから大声はあげずにすんだ
それでも、時々声が漏れちゃいそうになるときあるけどね

以上、兄のいたずらでオナニーに目覚めた話でした


オナニー | 【2018-11-09(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

混浴露天風呂で遭遇したオナニー女

数年前、仕事終わってそのまま一泊で北川温泉に行ってきた。
混浴だから溢れる性欲を抑えて身体を洗い誰かが入って来るのを待った。

一組目、地元の爺さん連中。
うざいと思いながらも温泉に浸かってたが、長湯過ぎてダウン。
時間が早かったと思い、年寄りが寝た11時過ぎに再度温泉へ。

年は20代後半ぐらい髪は結ってたから多分そこそこ長いんだろう。
最初ビックリしていたが、混浴だと解って入ってるんだろうから俺はタオルでチンボを隠し身体を流し温泉へ。
俺とそのねーちゃんの2人しかいない。
まず何か話しかけようとしたが、ガツガツしてるのが丸出しで引かれるとヤレる可能性も減るということでしばらく浸かっていた。
内心(頼む!上がらないでくれ!!)と思ってたのは言うまでもない。
だが温泉は長時間浸かる物でもないから俺は思い切って股間のタオルを外した。
まだギリギリ勃起はしていない。
見られてもそこまでどんびいて上がってしまう事はないはずだ。
タオルを取った俺を横目で確認したが、そのまま前を向いている。
俺も横目でねーちゃんの身体を物色、バストはDかEぐらい、素晴らしい。
そんなことを考えてるうちに段々勃起してきてしまった。

俺のチンボがいよいよ言う事を聞かなくなってきた。
幸いねーちゃんはまだ気付いてない。
またタオルで隠すのも怪しいし勃起に気付いたら、ねーちゃんはキモがって出てしまうだろう。
困った・・・
何かだんだんヤレなそうな雰囲気がしてきた。
もういい!ねーちゃんがキモがって出ようがねーちゃんの身体をジロジロみて部屋でセンズリここうと思ってビンビンに腹まで付いたチンボを隠さずに洗い場へ出た。
ねーちゃんは一瞬ビクッとして俺の方を見たが、すぐ目を逸らした。
ああ・・俺の勃起見られた・・・確信した。
そんでそのまま裏の洗い場に。
桶に湯を張り身体をタオルで洗ってるとすぐ横にねーちゃんがきて自分も身体を洗いだした。
といっても洗い場が2つしかないから仕方ないが・・
なんだ?ヤリたいのか?とか妄想してしまったがそのねーちゃんもタオルを取って丸裸に!

すげえ!!

乳首は茶色がかったピンク乳首は大きめ!
俺は乳首に目がない。
吸い応えのない小さい乳首や陥没は萎えてしまうのだ。

そしてねーちゃんはこっちを向くことなくモクモクと身体を洗い始めた。
腕から洗って、おっぱい、背中と洗っていく。
俺は勃起したのを擦ると出てしまいそうなのでねーちゃんに初めて声をかけ「すいません、出るとき声かけてもらえませんか?同じ所で洗うの嫌でしょう?」といった。
何より俺自身が恥ずかしかったからでもあるがw
するとねーちゃんは「いえ、別に大丈夫ですよ。ここは混浴ですから」と目を合わさずに言う。
嫌・・俺が困るフル勃起していてかなり恥ずかしい。
だが仕方なく「そうですか、嫌だったら言ってね」といい
そそり立つ勃起チンをむき出しにしながら身体を洗った。
そしてチンボに手がさしかかった時見られたww
無表情ですぐに目を逸らしたが、ガン見されたw
ヤケになって普通に石鹸でチンボをこすって洗い始めた。ハアハアいいそうになるのを我慢して
カリの裏まできれいに洗った。
ねーちゃんもマンコを洗い始めた。
毛は薄めで素手で洗っている。
具は見えなかったが、まるでその手つきが俺のチンボを洗ってるような錯覚お起こしすげー感じてくる

ああ、、出そうだ。
やべえw流石に射精はどん引きなんてもんじゃないだろwwやべーwww
とか思いながら部屋で出す予定だから手を止めてお湯で流した。
カウパーでベチョベチョで流しても透明な液が尿道からヌルヌル出てきた。
ねーちゃんは先に洗い終わりまた温泉へ温まりに行った。
俺はもうこのまま出ようか迷ったがやっぱりセンズリのおかずが欲しい!
もっと身体を鮮明に焼き付けたい!
迷わず温泉へ。

そして俺も性欲抑えずぎてテンパって来た。
ねーちゃんに「すいません、みっともない格好で・・。ちょっと疲れ気味もあって^^;」といった。
ねーちゃんは「いえ・・」だけだった。
現実とはこのようなもんだ。
むなしくなってきて
今度こそ出ようと思ったらねーちゃんが岩場の方へ移動。
ああ・・キモがられたなw俺オワタw
と思い少し温まって出ようと思ったら、岩場から音がした。
ヂュッヂュッ!という音である。
俺はそっと見に行った。
覗きと同じだなw
そしたらねーちゃんが自分の乳首を吸ってた。
両手で口まで寄せて舌で転がしたりぎゅーっと吸いついたりして時折「ハアーッ」とため息みたいな音を漏らしていた。

そんなのを見せられたらもうおかしくなるに決まってる。
もちろんエロゲではない、現実だから俺はそのまま覗きながら自分のチンボを擦り始めた。
ギューッとチンボの根元を手で握り締めたりキトウの先をカウパーでヌルヌルにして優しくこすったり・・すぐ出そうだ。
そのうちねーちゃんは乳首吸いをやめマンコに手を伸ばした。
何故かこっちの方を向いて股を開いてる。
すげーピンクで濡れてるのが分かった。
そんでロクに指でこすりもせず穴に指を入れる気配もない。
なんだ??と思い次の瞬間、岩場の突起のような部分にコケが生えているのだがそこにくり豆を当てて上下に動きだした。
すると「ああっ、あん・・・」と声が漏れ始めた。
コケのヌラヌラが感じるんだろうか?
おおおおおー!たまんねえ!!俺は何を血迷ったか、ねーちゃんの所へ行き「すいません!公共の場でこういうことしないでくれる?」とか説教し始めてしまったw
もちろんマンコをやりたいけどヤレなくてエロイオナニーを見せ付けられているイラだちから来るものである。


オナニー | 【2018-11-05(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小中学校の頃の、幼馴染二人とのエッチな話

ここの体験談を読んで、自分も書いてみようと思った。
思い出しながらなので一部脚色もあるし長いけど、小・中の頃にあったエッチな話です。

A:外で遊ぶのが嫌いな男子。そろばんと書道通ってた。
B:バレークラブの女子。小4くらいから胸が膨らんできてた。元気。
C:本読むのが好きな三つ編みメガネ女子。小柄で仕草が女の子っぽくてかわいい。

自分(A)とB、Cの三人は家がすぐ近くで幼稚園の頃から一緒に行動してた三人組だった。
あちこち畑があるような田舎で、うちは実家で商売してて父母、それに歳の離れた兄姉は働いてて習い事の無い日はいつも家で一人だったから、両親が共働きしてたB、Cはよくうちに遊びに来てた。たまにBやCのきょうだいが来る時もあったけど、この3人で遊ぶことが多かったと思う。

当時はファミコンが世間に現れた時代で。
自分とBはマリオとかスカイキッドとかに熱中して、Cはうちに大量にあった児童向けの本を片っ端から読んでる、そんな日々。

まず小5~6の頃の話。
学校で性教育があった日の放課後に、Cが。あれ本当なの…?って。
あれ、とはちんちんから赤ちゃんの素、要は精子が出るって話。
そこから自分とCでわーわー話してて。
そうしたら、Bが「あのさっ!」って遮るように大きな声出してきた。顔を赤くしてて。
Bってこういう話嫌いだったのかな、って思ったら。その逆で。
ランドセルから保健の本出して、「Aのとこれ(教科書に載ってたペニスの絵)、比べさせてよ」って。顔は見たことないくらい真っ赤。
自分は「へ?」って絶句してた。
そんなやらしいことできるわけないじゃん、って思ってて。
だけどCも、「その、Aくんがいいなら、わたしも見てみたい…」って言ってきた。

今まで性の意識とか皆無な自分だったけど、この瞬間からそういうのを意識し出すようになった。ちんちん見せろとか変態じゃねえの?!と言いそうになりつつも、女子に見せたい、見られたい、っていう露出衝動みたいなのが湧いてきて。
二人の目がじーって真剣に自分を見てて、何か恥ずかしくて目を合わせられなくて、興奮でわけわかんなくなって、急に立ち上がって、パンツごとズボンを下ろした。
二人してきゃーきゃー。頬に手を当てながらじーっと見つめてくるC、恥ずかしいのかちら、ちら、とそこに目を向けてはそむけるB。
まだ皮も被ってるし毛も生えてない、子供のちんちんなのだけど、見るの初めてだったらしい二人はかなり興奮してたみたいだった。見られてる自分も頭に血が上って貧血みたいな感じだった。
そんな中、ふとBの胸が目に入った。
膨らんできたのが服の上からでもわかる、おっぱい。
何だか急におっぱいが気になり始めた。
凝視してたのがBもわかったみたいで、両手で隠すような仕草をした。
普段と違ったBの仕草にどきっとして、
「なんだよ、こっちも見せてるんだからBも見せろよー」って、冗談めかして、だけど少しだけ本気で言ったんだ。
するとBは胸から手をどけるだけでなくて、Tシャツやその下のシャツ脱いで、ブラジャーを晒した。
ごくって唾飲んだ。同じクラスの女子の、ブラジャー。
何の飾り気もない白のスポブラみたいなのだったと思うけど、それでもすごい興奮した。
勃起してもそんな変化ないくらいのちんちんだったけど、すごいむずむずした。

ふと横見たら、CもBのブラジャー姿を凝視してた。
二人からガン見されて恥ずかしそうにしてて、やがてブラを両手で隠すように。
すごい興奮した空気で、誰も何も言い出せないし、動けない。
そんな沈黙を破ったのはBだった。
「…その、Aさ、おっぱい、見たい?」
女子がおっぱいという言葉を発しただけで気が狂いそうなくらいの興奮だった。
興奮しすぎて喉がカラカラで、こくこくって首を縦に振るしかできなくって。
Bがゆっくりとブラジャーを外した。
生のおっぱいが見えた。膨らんでる。乳首が桃色で、豆みたいにぷくってなってた。
荒い息でおっぱいから目を離せなかった。すっごいエロかった。

数秒か数分だったのかわからないくらいの時間がたって、「もういいでしょ」って言ってブラジャーとシャツを着始めた。ブラつける仕草がすごい「大人の女性」って感じがしてドキドキした。
ふとCを見たら、女の子座りでぺたんと床に座ってて、太ももをもじもじしてた。
どうしたの、って聞いたら、「おまたがむずむずするの」って、恥ずかしそうにつぶやいた。
おまたって…おまた?
おまんことかそんな単語すら誰も知らなくって。
Bが「あたしもAも見せたから、次はCの番にする?」って冗談っぽく言ったら、うん、ってCがゆっくりとスカートを脱ぎ始めた。
何故だか止めないと、とか思ったりしたけど、結局動けずに。
保健の本と見比べながら、Cのおまたを見た。
その時の自分はBのおっぱいほどはエロいって思わなかったけど、いけないことしてるっていう背徳感みたいなので興奮してた。
「触ってみたい」って言ったら、「先にAくんのおちんちん触らせて」って言われて。
交換条件で、ちんちん触られながらCのおまたを触ってた。
触ったら、はぁ、はぁ、とCが声を出しはじめて。
幼稚園の頃から触って変な感じになるってのは知ってたけど、母親に汚いからさわっちゃダメってきつく言われてて。ダメって言われるから余計にじゃないけど、たまに触ってたって。
興奮の空気に当てられたのかそんな恥ずかしいことも話してたCは「だけど、Aくんに触られたらすっごいドキドキする」って。
で、Cと二人でさわりっこして、Bが横でじっと見てる。

そんな時間は、母の「ただいまー!BちゃんCちゃん来てるの?」という声で終わりを告げた。
「はーい!」って大きな声で答えながら、ヤバいヤバいって三人で慌てて服着たりして。

それ以来特に起きるわけでもなく、小学校のエロい思い出はこれで終わり。

A:理科の実験部に入った。背がかなり伸びてきた。
B:小学校から続けてバレー部。胸もかなり大きくなった。明るい。ショートカットが似合う。
C:確か帰宅部。学校では大人しいけど三人の時は結構しゃべる。三つ編みメガネ娘。

中学に上がってそれぞれ部活とかもあって、遊びに来ることはほとんどなくなったけど、BやCとは相変わらず同じ学校の同じクラスで、何かの時には同じ班になったり家がそばだから一緒に帰ったりして、仲は良かったと思う。
田舎の中学なんてそんなことすれば散々冷やかされたりもするけど、そういうのとは違うって思ってたから相手にしなかった。Bもそうしてたけど、Cだけは違ったみたいで。学校の中では少し距離を置かれるようになった気がした。

そんな中学生活を送ってたが、中2の定期試験の頃。
そもそも勉強が苦手なB、数学が全然ダメなC、英語と社会がちんぷんかんぷんの自分。
試験一週間前で部活ないので一緒に帰ってる時に試験やべーよって話になって、うちで勉強することになった。家帰って着替えるのが面倒だって、制服のまま。たまたま休みだったうちの母が「勉強してくなら夕飯も食べてったら」と言って、夜近くまで一緒に勉強。
それが試験の前の日まで続いて。Bは本当に勉強ダメで、自分とCの二人がかりで様々教えていって、どうにかできるようになっていった。
教えながら、たまにBに密着する瞬間とかもあってドキドキしたけど、頭抱えてるBはそれを気にしてない様子で。何かエロいことしようってのは無かったけど、結構かわいい女子二人と一緒に勉強ってのは単純に嬉しかった。

勉強って教えると自分もわかるようになるじゃない? その効果で自分とCもその試験はかなりいい点が取れた。Bも初めて全教科で平均点以上が取れてすっごい喜んでて、Bの両親からも自分とCの教え方がいいからだな、ありがとうなって言われた。
それから、試験前とかにうちで勉強するのが三人の親の公認みたいな感じになった。
一人で勉強してると「あら、今日は一人で勉強なの」って言われるくらいだった。
たまにBやCと密着したりされたり、顔がすごい近くて髪からいい匂いがしてドキドキしたり、そうしたのが覚えたてのオナニーのオカズになってた。
小学校のあの時のエロい出来事を思い出して、今はどれくらいエロくなってるんだろうって妄想もした。なのでこの勉強会が公認になったのはありがたかった。
勿論、一緒に勉強してどんどん理解できてくことそれ自体もすごく楽しかった。

中3の夏休み前の定期試験の勉強会で、進路の話をしたことがあった。
自分は一番下だから家も継がないし手伝いもあまりする気が無くて、薬剤師になりたいって思ってて、Cは学校の先生になりたいって。二人ともそうなると大学を目指す必要があったので電車で数駅の進学校を目指してた。だいぶん勉強ができるようになってきたけどやっぱり勉強が好きじゃないBは町内の商業に行くって言ってた。

それぞれの目標を達成できるようにって更に勉強に熱心になって、3月。三人とも、志望校に合格できた。中でもBは大泣きしてて、一緒に勉強しなかったら絶対合格できなかった、AもCもホントにありがとう、って。

卒業して、おめでとう会をしようってCが言いだして、いつも勉強してたうちの部屋でおやつ持ち寄ってジュースで乾杯。
Bが、高校は一緒じゃないんだよねって、少しさみしそうに話してて。
でも家は相変わらず近所だし、って励ましたりして、それでもやっぱり寂しそうだったので、卒業アルバム出して幼稚園からの10年以上の思い出話に花を咲かせた。
田舎でクラスが少ないって事情もあっただろうけど、ほとんどいつも一緒のクラスだったから色々話が出て。誰と誰が仲がいいとか、男子は知らなかった裏事情とかを話してるうちに、そういえばあたしらも散々噂されてたよね、ってBが言いだした。
「自分らは気にしなかったけど、Cは結構気にしてたよね?」って言うとCは「うん」って。
そのまま「そんなんじゃないのにねー」って話が流れるかと思ってたら。Cの様子がちょっと気になった。うつむいてて、何度か深呼吸してて、それから「あのね」って切り出してきた。
「わたし、Aくんのこと、好きだよ」って。
時間が止まった。…そう思えたのは自分だけだった。
Bが「その、あたしも、Aが好きなんだ」って。

BもCも二人して「やっと言えたねー」とニコニコしてて。
え、何これドッキリ?
状況を理解してないのは自分だけだった。
ずっと言えなかったらしいことを言い出せたからか、BもCもすごいいい笑顔で楽しそうに話してて。
「あのさ、いつから?」と聞いてみた。
顔を赤らめたCが「小学生の頃、見せっこしたの、覚えてる?」と。
忘れられるはずがない。「うん」って答えたら、あの時からだと言うのだ。
二人の前で思い出して顔が赤くなる。まずい、下腹部に血液が…
それを誤魔化すようにしてBは?って聞いたら、Bは「あたしは一緒に勉強するようになってからだなー」って。
「二人ともお互いに知ってたの?」と聞いたら、Cが答えてくれた。
「3年になった頃だっけ、Bちゃんがね、Aくんのこと好きかもしれないって相談に来たの。
 それで、取られたくないって思って、わたしもAくんが好きなの!って言っちゃった」
…知らなかったのは自分だけだったらしい。
それから二人はちょくちょく相談し合うようになったらしく、皆で合格で来たら一緒に言おうって決めたらしかった。
「でもAくんって、Bちゃんの胸ばっか見てたよね」Cが言う。
「えー、Cの足とかもガン見してたよー」Bが言う。

全部バレてました。その他余罪を追及されて。
バレてなかったと思ってたので挙動不審に狼狽えてしまって。それを見てニヤニヤしてるBとCに、なんか悔しくて、自棄になって「二人とも可愛いし体つきもエロいんだからしょうがないじゃん!」って叫んだ。
可愛いと言われたからか顔を赤くした二人、それを見て赤くなる自分。
変な空気になって、Cが「あのね」と話を切り出した。
「あの、その、」と少しもじもじした後「あの時の続きしない?」と。

念のためにドアの鍵を確認して、窓のカーテンも確認して、三人でせーの、で下着姿になった。
小学生のあの時とは違う。みんなエロい知識を持ってて、体つきも大人になってた。
あんまし色気のないBのベージュの下着。だけどおっぱいが大きくて胸の谷間が見えた。
CはBほどじゃないけどおっぱい膨らんでて、青のチェックとフリルの可愛い下着。
見てて頭がおかしくなるくらい興奮した。
最初に自分がトランクス脱いで、勃起してる仮性の皮を手で剥いた。
「おっきい…」Cが見つめてくる。
無言で見てるB。
見られてることで更に興奮して今までで最高に勃起するそれは、見られてるだけなのに先端がじわじわと濡れてきた。
「汗? 精子?」「違うよ、男の人もエッチな気分になったら少し濡れるんだって」
そんな女子の猥談にどぎまぎ。
触っていい?ってCが聞いてきて、竿と袋を撫でられて、気持ち良すぎて背中に電気が走った。
体が震えたのにびっくりして手を離したC。Bがあたしも、って、おずおずと触ってくる。
「ここにも生えてるんだ」と袋の部分を撫でられたら、今まで感じたことがない快楽が。
下着姿の女子二人が触ってくる、すっごいエロい光景。気持ちいいし興奮したけど、イくほどじゃなかった。
しばらくして手を離したので、「二人も、脱いでよ」と言った。
BとCが顔を合わせて、じゃんけんで負けた方から、って。Bが負けて、あの時と同じ順番になったねって話しながらBが脱いだ。
記憶にある小学校時代のBよりも、おっぱいのボリュームがすごくて、乳輪も大きくなってて、大人のおっぱいになってるって感じだった。
下も脱いで、毛に覆われたそこが露わになった。
恥丘のあたりまで、結構広く生えてた。
「その、さ、さわっても、いい…」
恥ずかしそうに言うB。言葉とは裏腹に、触って欲しそうな気がして。
床に寝かせて、おっぱいとか、おまんこを見て、触って。
「おっぱい、すごい柔らかい…」と呟くように言ったら、Cが「わたしもいいかな」と手を伸ばしてきて、二人がかりでBの体をまさぐった。
恥ずかしいよぉ、って言うBの足をM字に開かせて、膣の入り口から大陰唇(小陰唇?どっちだったっけ)のびらびらみたいなのがはみ出てた。くぱぁって開いたら、中はもう濡れてた。
Cが「ここがクリトリスだよ」って指さして教えてくれて、触ったらBが「んぁっ!」とかすごい色っぽい声出してた。
膣から出てくる液を指にまぶしてつつくようにクリトリスを触ってると、やだ、やめて、変になるって喘いでて。
「もしかして、自分で触ったことないの?」Cが聞くと、「ないよぉ」とB。
「Bちゃんよかったね、初めてきもちよくなれたのがAくんで」と、豊かなおっぱいを揉みながらCがBに言うと、恥ずかしくてしんじゃう、ってBがもっと喘ぐようになって。
しばらくクリトリスや膣の周りを撫でてるうち、Bが全身をひく、ひく、と震わせて、声にならないような吐息を発して。軽くだと思うけど、初めてイったらしかった。
しばらくして荒い息が落ち着いてから「体が変になっちゃうかと思った」と言うBが、「じゃあ、次はCだね」って。

下着の前に、三つ編みをほどいてメガネをはずした。
自分もBも、びっくりした。よくマンガとかでメガネ取ったら美人ってあるけど、それが現実にある、みたいな感じだった。
初めて見たストレートの髪のCは、そのギャップのせいか可愛くて美人で、少し見蕩れてた。
そんな中Cは「Bちゃんよりちっちゃいけど」とフリル付の可愛らしいブラを外して、確かにBよりは小ぶりだけど膨らんでるおっぱいが晒された。
乳首と乳輪の色がBよりも薄いピンクで、何故だか舐めたいって思った。
ショーツに手をかけてる最中に、舐めていい?って答えも聞かずに、Cの乳首を舌で舐めた。
「え、え? ふぁっ」とCが悶えて。
Cのショーツに指をかけて、脱がさせてって言うと、コクンとOKの合図。
脱がすと、既に濡れまくってたらしく下着とおまんこの間で糸を引くようになって、Cのそこは薄い産毛みたいなのが生えてた。
横で見てたBが「Cの毛って薄いんだね」と言ってた。
「変、かな…?」と言うCに二人で「変じゃない」とハモって、それが何だかおかしかった。

CにもさっきBにしたみたいにして、おっぱいやおまんこを撫でて。CのおまんこはBみたいなびらびらは出てなくて、小学校の時のBみたいに筋だけで。だけど、膣からあふれるくらいに濡れてたんだ。
それがエロくって、さっきBにしたように触る。BはCの悶えてる姿とか、おまんこ触られてる姿見てたり、おっぱい触ったり、そして太ももをもじもじさせて自分のおまんこを触ったりしてた。
Cは昔から触ってたと昔聞いた通りで、オナニーのベテラン?みたいで。
たくさん指示してくれた。膣の中にも少しだけ指の先っぽを入れたりして。
「わたし、Aくんの指でオナニーしてるみたい」と言うCの言葉がすっごくエロかった。
オナニーなんて言葉を女子が使っていいのかってそんな価値観だったから。頭がぐらっとするくらい興奮した。指をさらに動かして、Cにもっともっと気持ちよくなって欲しくて、たくさん触って、やがてCは背中を反らせてびくびくと体を震わせながら、「Aくん大好きだよ」「Aくんの指でおかしくなっちゃう」とかエロい言葉を何度も叫ぶように言いながら、イった。
「C、すごいエロい…」Bが感動したように呟いてた。

しばらくしてCが起きあがる。
すっごいエロい空気がまだ続いてて。これからどうなるんだろうって思ってたら、
「Aくん、セックス、しよ」
当時流行ってたアレを真似して、笑顔で言うC。
「Bちゃんは、どう?」
「あたしは、その、…」もごもご言うが、否定はしてない。
セックスって、結婚した大人が子供をつくるためにすることだから、セックス以外のエロいことは恋人ならしてもいいけどセックスはダメって、何の本で読んだのか忘れたけど、その時の自分はそういう価値観を持ってた。
だけど、Cのセックスしよ、の言葉に、心がぐらっと来たのは確かだった。
迷ってた自分にCはなおも続ける。「Aくんは、Bちゃんのこと、好き?」
直球で聞かれて思わずうん、と答えた。えっ、と嬉しそうな声を出すB。
「じゃあ、わたしは?」
「…その…好き、です」
「どっちも?」
「……うん」
めちゃくちゃな答えだと思ったけど、二人から好きって言われて、BともCともこんなエッチなことしてて、好きになってた。
「Bちゃん、こういうの、おかしいかな。だけどわたし、AくんともBちゃんとも、一緒に初めてのセックス、したい」
クラスではいつも大人しそうで、エッチな話とか絶対しないCが、三人の中で一番エロかった。男の自分よりも。
Cの意志とエッチな空気に流されるままに、二人とセックスすることになった。
鞄からCがバスタオルとか、親の寝室にあったらしいコンドームとかを取り出して。
コンドームなんて初めて見た。用意良すぎでびっくりした自分とBだったけど。
「もしかしたら今日が最後のチャンスかもって思って、色々準備しちゃった」って。

Bが「Cの方が先に好きだったんだから、Cが先でいいよ」って言ったので。
Cと抱き合って、初めてキスをした。
キスされると思ってなかったのか、Cは嬉しいってちょっと泣いた。
それ以上にエロいことしまくってるのに、変な感じだったけど。
そして、コンドームの付け方がわからない。
三人でこうじゃない?ううん、こっちが裏で、とか言い合うおかしな光景。
ようやく填めたときにはBとCから触られたりこれまでの興奮で、すぐにもイキそうなくらいになってて。
Cの膣の入り口は触るまでもなく濡れてた。手で探りながらあてがって、じゃあ、セックスするよ、と言って突き入れた。
「いたいっ!」
「うゎっ?!」
興奮のあまり。一気にぐいっと入ってしまい、多分激痛だっただろうCと、きつい中を押し込んだ刺激で一気に射精した自分。
溜まりに溜まってたのが一気に出て、気持ち良すぎて、Cに抱きつくようになって。
抜いたコンドームには血がついてて。
「一瞬だったけど痛かったからこれでよかったかも」と言うC。
「そんなに痛かったの?」と怯えるB。
「どうする?」と聞く自分に「Aはしたい?」と上目づかいで聞いてくるB。その仕草にドキッとして。「Bがいいならしたい」って答えてた。

ただ、溜まってたのを出したのでしばらく萎えたままだった。
「大きくならないの?」
「出したばっかりだから、そんなすぐには…」
こんなやり取りをしつつも、
「エロいことしてたらまた大きくなるかも」と言って、キスしようって言ってBにキス。
いきなりでびっくりしてて目が開いてたみたいだったけど、すぐに閉じて、ぎゅって腕で抱きしめてくれた。
一回セックスして、射精しちゃったからか、余裕みたいなのがあって。ゆっくりとBの全身を触って、気持ちよさそうな顔する場所を探してみた。
Aのエッチな手で撫でられてるよー、と恥ずかしそうに言いながら身を任せてた。
太腿の内側触ると声がちょっと漏れたりびくってなったりしてて、そこを撫でながら、Bのおまんこを撫でてみる。そうしたら、どんどん濡れてきて、だめ、変になっちゃう、とか腰をくねらせながら指にそこを押し付けるようにしてきた。
びっくりしたけど、気持ちいいのかなって思ってなおも触り続けてたら、いつの間にか萎えたのが勃起してたのに気付いた。
Bの右手で握らせると、「あっ」とBがそれを見た。
「セックスしよう」
「…うん…」
コンドームをつけて、今度はゆっくりと、Bのそこを押し開いていく。
やっぱり痛いって言ってたけど、我慢するからって言われて、何度か前後させて根元まで入った。
Bの体は抱きごこちがすごいよくて、入れたままぎゅって抱きしめてキスしたらすごい興奮した。おっぱいってホントエロいなって思った。
エロ本にあったみたいに動かそうとしたけど痛いって言うので、入れたままおっぱいとかクリトリスの辺りを撫でてると、Bがすごい痛いけどちょっと気持ちいいかもって言って、Bの声に興奮がすごくなって、動かないままなのに、狭い膣の中で締め付けられるような感触にイキそうになってしまって。
「B、出していい?」
「いきそうなの? 射精、するの?」
「うん、するよ、Bとセックスして、射精するよ」
射精って言葉がすごくエロくて、そのまま数秒で、コンドームごしだけどBの中で出した。

しばらくして抜いたら、やっぱりちょっと血がついてた。
短い間に二回も出したから、疲れて床にあおむけに、大の字になった。
両側から、裸のまま抱きついてくるBとC。
腕で二人を抱き寄せるときゃっって嬉しそうにして、それが可愛くて。

そのあとも触りあったりして、夕方までエッチな宴は続いた。

その夜。
あんだけエッチなことをしちゃったけど、二人とも好きって、ダメだよなぁ、ってすごい悩んでた。BとCの性格とか容姿やカラダのこととか比較しちゃったりもしたけど、そういうのとは別で、三人で一緒だったから、どっちだけとか選べないって。
今日したこともだけど、最低だなって、自己嫌悪しながらその日は寝た。
そしたら夢の中でもB、Cとエッチなことしてて、起きて更に自己嫌悪して。

何日か物凄く悩んで、二人を呼んで、頭を下げた。
ごめん、どっちかとか選べないって。
二人とも好きって言ってくれたけど、どっちも好きで、って。

そうしたら、二人とも、そうだよね、って。笑ってた。
あんなに悩んだのに何だったんだって思ったけど、そういえば好きだって言われたけどそれ以上何かとは言われなかった、ような…。

今は三人でいいって。
大人になって選ぶときが来たら、って。
ただ、エッチなことをするなら二人だけじゃなくて三人でねって約束をして、中学のエロい話は終わり。

高校になって少しして、兄が結婚してお嫁さんがうちに住むようになって、前のようにうちではエッチなことはできなくなった。田舎なのでラブホテルなんて古いモーテルみたいなのしかない上に、お金だってそんなないしバレたら大変なことになるし、そもそも進学校のレベルが高くて自分もCもついてくのがやっとで。高校の間はそういうエッチなことは何一つなかった。

ただ三人とも、もう一回あんな風に三人でエッチなことしたいなって思ってたらしく、自分が東京の大学に進学して一人暮らしした時に二人が訪ねてきて、三日間ぶっ通しで散々エッチなことをしたことがあった。
だけど、距離が離れると想いは次第に薄れていった。Bは高校卒業後数年で彼氏が出来て結婚した。彼氏できたんだ、ってBから電話で聞いたときはびっくりしたしショックな部分もあったけど、披露宴で幸せそうな姿を見たら、良かったなって思った自分がいた。
Cともかなり疎遠になってたけど、自分が勤めた先の近くでCが教鞭を取っていて、ある時偶然駅で再会したのをきっかけに、今度は自分から告白してプロポーズして結婚して。長く子供ができなかったけどようやく先日授かって、今は実家で出産を待っている。

自分で読み返しても妄想としか思えないけど、小中で本当にあった、エロな話でした。


オナニー | 【2018-11-02(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先でおっさんを調教してた

翌々月から仕事が決まっていたが、喪女でぼっちで金欠だったから
短期のバイトで少しでも稼ぐことにした
選んでる余裕なかったから大量募集で面接不要の仕事

配送業、期間は2か月弱、即採用
出勤初日、社員と一緒に担当箇所を車でまわる
翌日から一人立ち

初日の夜、責任者から電話が来た
集合場所の変更かと思いながら「もしもし・・・」

責「1さんですか?」
1「はい。お疲れ様です」
責「あの」
1「?」
責「あの」
1「はい?」
責「明日、来てくれるよね」
いいともかよwwwwwwwwwwww

次の日曜までがっちりシフト入ってたから謎だった

翌日、ひとりで指定された場所をまわるものだと思っていたが
責「1さんは別の仕事してもらうね」
1「は?」
責「僕の仕事手伝ってもらおうと思って」

責任者の仕事は、指示と確認、報告待ちが主
人手が足りない場所、トラブルが起きた場所にたまに行くという具合

1「具体的に何をすればいいんですか?」
責「となりにいてくれれば」
1「は?」
責「昨日、初めて見た時に電流が走った。生きてればいいことってあるもんだなって」
1「え?ちょwwwwwww」
責「綾波レイみたいだなって思った。本当に。君みたいな人に初めて会った」

頬染めてたwwwwwww
この人はまずいと思った

スペック
責任者 30代後半、松井稼頭央に似てて容姿は悪くない、体育会系、周りには頼られてた

1 23歳、顔面は平均より下、ガリガリ

長髪だし美女じゃないし、綾波レイには全く似ていない

狭い事務所で責任者のとなりに座り、やってもやらなくても良さそうな軽作業をする私
責任者がちら見してくるのがテラ怖いwwwwwww
辞めようかと思ったけど、今から別の仕事探すの厳しいし短期だからまあいいか

近所のファミレスにて
1「失礼ですが、ご結婚は」
責「バツ1で、今はひとり」
1「ほう」
責「ひとつ、お願いがあるんだけど」
1「なんでしょう」
責「1さんを想像して、自慰行為してもいい?」
爪いじりまくってるwwwwwwwww
目が泳いでるwwwwwwwwww
私の中でひとつの答えが出た
・・・こいつドMだ

1「自慰行為で何を想像するかは、自由でしょう」
責「じゃあ、今夜さっそくするから」
テラ上目使いwwwwwwwww
1「するから?」
責「しても、いいですか?」
こいつ、できるwwwwwwwwwwwww

こんなこと女に言ったらかなりの確立で訴えられると思うwwwwwwww
少なくとも辞めるだろこんな変態いたらwwwwww
でも喪女だしwwwwwwww仕事は2カ月限定だしwwwwwwwwいざとなったらこっちのが立場強いしwwwwwwww
おもしろいかもしれないしwwwwwwwwwwwやったろうと思ったwwwwwwww

この日を境に、私の仕事はこいつを調教することに変わった

時給1000円、仕事は超ラク
2chに「くそワロタ」と書きこむ毎日
2人きりの事務所
私は2ch見ながら、たまに来る電話で終了報告受けるだけ
責任者は松井稼頭央似だから以下稼頭央で

1「綾波レイに、似てないけど」
稼頭央「雰囲気が」
1「そう」
書類書きながらモジモジしてる稼頭央
1「我慢できないの?」
稼頭央「はあはあ」
1「だらしないね」
稼頭央「はあはあ」
1「苦しい?」
稼頭央「はい」
1「トイレでしてきなよ。そのかわりちゃんと報告するんだよ、どんなふうにしたのか」
稼頭央「はあはあ」

稼頭央は前かがみでダッシュして行った

5分後
稼頭央「っあ・・・」
1「早いね」
稼頭央「おとといからずっと我慢していたので」
1「どれぐらい出たの?」
稼頭央「濃いのが、ずっと、止まらなくて」
1「それで?」
稼頭央「それで・・・」
1「どんなふうに手を使ったの?」
稼頭央「こうやって、強く握って、ここにいる1さんとの距離考えながら、全部知られてるんだって思いながら」
1「いやらしい」
稼頭央「ああっ」
1「変態」
稼頭央「」
1「手は洗ってきたの?」
稼頭央「」
1「正直に言わないと怒るよ」
稼頭央「洗ってません」
1「じゃあ、自分で舐めて綺麗にしたら?」
稼頭央「ふぁい」

本当にやりやがったこいつwwwwwwwwww

1「仕事に戻る前にきちんと洗ってこないと駄目だよ。みんな真剣に働いてるんだから」
稼頭央「わかりました」

仕事終えた人たちが続々と帰ってきて、私もみんなが帰る時間に合わせて帰った
みんなの前では普通に、ひとりのバイトとして振舞って
稼頭央も「はい、お疲れー」とか普通に言ってくる
変態のくせにまともなふりしてやがるwwwwww可愛いwwwwww

それからも稼頭央は物欲しそうな目で私を見てくる
翌日は仕事の話以外無視して、早めに帰ってきた20代後半のフツメンと少し親しそうに話してた
夜メールで「お許しをください」ってきたけどシカトした
さらに翌日、みんなの前では普通に振舞ってる稼頭央を見るのが面白かった
稼頭央はどうしたらいいのかわからないって感じできょどってた
このシカトを計3日続け、休日に入った
休日中は稼頭央からの連絡はなかった

月曜日
昼飯前、いきなり稼頭央に
「我慢できたの?」って言った
稼頭央は顔をぐしゃぐしゃにしながら首を振った
なんだこのおっさん超萌えるwwwwwww
しかし私は冷たい目で、「そう」とだけ言って目を逸らした

稼頭央「許して下さい、1さんのことだけ考えてました」
1「ならどうしてきちんと報告しないの?」
稼頭央「」
1「駄目でしょ」
稼頭央「」
1「今誰もいないから机の下で触って。出したら駄目だよ」
稼頭央の目が輝いてたwwwwwwww

1「服の上からだよ。私を見ながら触って」
私は稼頭央の視線を感じながら、2ch見たり電話対応してた
稼頭央「うう」
1「なに?」
稼頭央「もう出ます、すっごく熱いのがたくさん。1さん見てたらすぐ出ちゃいます」
1「我慢しなさいよ」
稼頭央「許して下さい」
1「出したら終わりね。明日から普通に外回りさせて」

稼頭央「いやです」
1「顔」
稼頭央「え?」
1「今どんな顔してるのか見せて」
稼頭央、頭をふるふる
1「見せてよ」
稼頭央「いやです」
1「そんなんじゃ、私はちっとも感じないよ」
顔を上げた稼頭央は、口半開きで目がとろんとしてて眉ひそめててなんかかわいそうになるぐらいだった

そのとき私に衝撃が走った
1「もっとよく見せて。絶対に視線逸らさないで、そのままさわっていて」
稼頭央かわいいよ稼頭央・・・

稼頭央「出ちゃう出ちゃう」
1「この前出したあと、何回したの?」
稼頭央「えと・・・えっと・・・」
1「正直に言ってみて」
稼頭央「5回」
多すぎワロタwwwwwww

稼頭央「1さんがフツメンくんと話してるところを想像しながら」

1「フツメンくんと私が話してるところ、見てたの?」
稼頭央「はい」
1「どう思った?」
稼頭央「フツメンくんが1さんとセクロスしてるところを想像したり」
1「へえ」
稼頭央「フツメンくんのあれは太くて気持ちいいのよ、って1さんが言ってるところ想像したり」
1「あとは」
稼頭央「フツメンくんと1さんがセクロスしてるうしろで、自分が縛られてるところとか」
1「それは願望?」
稼頭央「いいえ。フツメンくんと話しているところを見るだけで胸が張り裂けそうになります」
おいおまえwwwwwフツメンに「頑張ってるね!経験者?」とか気軽に聞いてたじゃねえかwwwww

1「じゃあどうしてそんなこと想像してたの?」
稼頭央「そういうことを考えていたらすごく勃起して」

1「変態」
稼頭央「ごめんなさい」
1「自分で言ってみなよ」
稼頭央「僕は変態です」
1「違う、どういうふうに変態なのか、ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「僕は、1さんのことばかり考えながら自慰ばかりしていて、フツメンくんと1さんがセクロスしてるところを想像して興奮してそれで(ry」
1「今日、駅まで送ってくれる?無理だったらいいの」
稼頭央「送ります」
1「逝くときの顔、近くで見せて」
稼頭央「ふぁい」

みんなが帰ったあと事務所の駐車場に停めてある車の中で、稼頭央にオナニーさせた
稼頭央は羞恥心なんかどっか行ったみたいに、はあはあ言いながらだらしない顔でしこってる
私はずっと無表情で稼頭央のティン子見てた
1「ほんと、だらしない」
稼頭央「はあはあ」
1「涎まで垂らして、どうしようもないね」
稼頭央「はあはあ」
1「見られるのがそんなに嬉しいの?」
稼頭央、何度も頷く
1「ちょっと、腰を突き出して」
稼頭央、ずるっと椅子の上ですべる
私は稼頭央のティン子に、ふっと息を吹きかけた

稼頭央「はうっ」
1「感じる?」
稼頭央「うぅっ」
1「感じるかどうか、聞いているの」
稼頭央「あへあへ」

会話にならない

1「手をとめて。きちんと答えて」
稼頭央「もう一回」
1「は?」
稼頭央「もう一回お願いします」
1「質問に答えてはくれないんだ」
稼頭央「はぁはぁ」

おったったままのティン子に、再度息を吹きかける

稼頭央「はうぁ」

1「敏感なの?それとも答えたくないの?どっち?」
稼頭央「もっとしてくらさい」
1「わがままだね。ちゃんと言えないのかな?」
稼頭央「僕のティン子に1さんの温い息がかかって、1さんの体から出た蒸気と僕のティン子が絡みあって、敏感な先っぽがびくんびくんして僕は気を(ry」
1「じゃあ、手を使わなくても逝けるかな」
稼頭央「あああ」
ふーっ、ふーっ、っと10回ぐらいやったとこで
どろっとしたのがたらーって出てきた
本当に変態なんだと思った

で、翌日
今度は稼頭央のほうから帰り駅まで送りたいって言いだした
もちろん断ってフツメンくんと歩いて帰った
ちなみにフツメンくんとはなにもない、ほんとに駅まで歩いて帰ったぐらいだ

そしてまた数日放置

休みの日の前日、絶対誰もこない時間帯に
1「今、仕事大丈夫?」
稼頭央「うん」
1「じゃあ、舌出してみて」
稼頭央「え」
1「はやく」
ちなみに稼頭央の机とは向かいだから、すぐ触れられる距離じゃない
言われるがまま舌を出す稼頭央

1「もっと出して」
稼頭央「ふぁい」
1「私のあそこ、舐めてるとこ想像して舌を動かしてみて」
馬鹿みたいに舌をくねくねさせる稼頭央
1「それじゃ感じないよ」
ひたすら小刻みに舌を動かす稼頭央
1「そうすればいいってもんじゃないでしょ。もっとゆっくり、丁寧に」
しばらく稼頭央を見つめる
稼頭央はアヘ顔で、宙を舐め続けてる

1「まさか、勃起したりしてないよね?」
突然、びくんとなる稼頭央
1「立ってみて」
明らかにもっこりしてる稼頭央
1「すぐ勃起するんだね変態は」
私は自分のパンツに指を入れて、ちょこっと濡れた指先を稼頭央に向けて差しだした
稼頭央はなんのためらいもなく指にしゃぶりついた

稼頭央「おいしいですおいしいですおいしいですおい(ry」
1「変態」
稼頭央「変態です」

電話が鳴ったから稼頭央の指しゃぶりは終了
その後も稼頭央は悶々としていたが無視
帰りも稼頭央の誘いを待つことなくフツメンと普通に帰宅
その夜、ものすごい量のメールが送られてきた
内容は全て「自慰を許可して欲しい」それを少しずつ変えたもの

この時点で働き始めて3週間ちょい
残り約1か月

連絡先はもちろんだが住所バレもしてる
稼頭央が家まで押し掛けてこないかどうかが心配だった

4週間目の最初のころ
私が飲んだお茶のペットボトルを稼頭央が回収してることに気付いた
ふぅーで感じてる時点で、ペトニーとかするんじゃないかって思ってたから
机の下にあるゴミ箱に捨てて、帰りに見てみると他のゴミはあるのにペットボトルだけがない
犯人はあいつとしか思えない

1「今日はしてもいいよ」
稼頭央「本当に?」
1「うん、でも私のペットボトルは使わないでね」
稼頭央「えっ」
1「ペットボトルの口に、ティン子こすったりしてるでしょ。まさか入れてないよね?入るの?」
稼頭央は完全に沈黙してた

1「どうして勝手にそういうことするの?」
稼頭央「・・・」
1「もう、私の指示や視線は必要ないってことでしょ」
稼頭央「違う」
1「だってそうじゃない。なんでも正直に言ってって言ったのに」
稼頭央「ごめんなさい」
1「謝ったら許してもらえるの?」
稼頭央「・・・」
1「どうすればいいと思う?」
稼頭央「・・・」
1「わからないなら、終わりだね」
稼頭央「ごめんなさい」
1「怒ってないからね」
稼頭央「えっ」
1「怒ってないよ、ただ、あなたから終わりにしたってだけでしょ」

稼頭央「許して下さい」
1「私が許可しなかった間、どうしていたの?」
稼頭央「1さんのペットボトルの、1さんが握ってるあたりを手でなぞって、その手でティン子をしごいてました」
そっちかよwwwwwww
1「口とか使ってないの?」
稼頭央「舐めたくてしかたなかったけど、1さんに怒られると思って」
1「せめて聞いてみたら?」
稼頭央「だって返事くれないから」
1「自慰がしたいとか、ティン子がおさまらないとか、そんな内容ばっかりだったじゃないの」
稼頭央「だって」
1「そのとき、本当にしたいことをちゃんと言わないとわからないでしょ」
稼頭央「ごめんなさい」
1「だから私は怒ってないし、謝らなくてもいいの」
稼頭央「嫌です」
1「嫌だとかごめんなさい以外に、何も言えないの?」

ちなみにこの会話の間、私は軽く微笑みながら喋ってる

稼頭央「今日、駅まで一緒に帰って下さい」
1「フツメンくんと帰るよ」
稼頭央「お願いします」
1「フツメンくんのティン子、どんなかな」
稼頭央「お願いします」
1「あなたが舐めた味、フツメンくんも舐めてくれるかな」
稼頭央「嫌」

ちなみにフツメンくんには女として見られてないよwwwwww
あくまでも稼頭央との駆け引きね

1「ちょっと立って」
稼頭央「やめてください」
1「どうして?」
笑いながら言ったら、稼頭央はしぶしぶ立った
1「なんで勃起してるの」
稼頭央「舐めたときのこと思い出して」
1「本当は、フツメンくんとしてるところ見たいんじゃないの」
稼頭央「1さんが離れて行ったら嫌です」
1「でもまだ勃起してるよ?」
稼頭央「」
このへんで稼頭央がかわいそうになった

1「あなたと帰ったら、なにをしてくれる?」
稼頭央「なにをしたらいいですか?」
1「それを聞く?」
稼頭央はしばらく黙ってた

1「まあいいよ、じゃあ帰ろう」

帰り、駐車場で
稼頭央は少し泣きそうで、本当に困った顔してた

1「そこに座ったまま、じっとしてて」
私は稼頭央の後部座席に座って、しばらく黙ってた

1「ねえ、ペットボトルでしごいてたとき、逝った?」
稼頭央「いいえ、それは許されていないと思って」
1「じゃあ逝きそうになったら止めてたの?」
稼頭央「はい」
1「そう」

私は後ろの席から、稼頭央の背もたれに寄りかかるようにして話した

1「触っちゃだめだよ」
稼頭央「はい」
1「目を閉じて」
稼頭央「はい」
1「私は今どこにいる?」
稼頭央「僕のすぐうしろです」
1「そう。首に息がかかっちゃうね」
稼頭央「はい」
1「私の声、ちゃんと聞こえてる?」
稼頭央「はい聞こえてます」

1「私を感じる?」
稼頭央「はい、僕のすぐ近くで、僕に話しかけてくれています」
1「それだけ?」
稼頭央「呼吸とか、息のあたたかさとか」
1「うん」
稼頭央「あとにおいとか、ぜんぶ」

私は稼頭央の口に、自分の指をすべらせた

1「欲しかったんでしょ」
稼頭央は必死に指吸ってる
1「欲しいときは、欲しいものを、ちゃんと欲しいって言いなさい」
稼頭央「はい」
1「この指で、触って欲しかったんでしょ」
稼頭央は指舐めに夢中
1「ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「1さん」
1「ん?」
稼頭央「欲しいです」
1「目を閉じたまま、指を舐めながらティン子さわってごらん」

稼頭央は指舐めたり吸ったりしながら、ティン子しごいてた

1「この指で、しごいてると思って」
稼頭央、一気にスピードアップ
1「喋らなくていいから、私の言葉だけ聞いていてね」
稼頭央、うなずく
1「ほら、こんなにいやらしくさわってるんだよ。気持ちいいね」
私はもう片方の手で、稼頭央の首すじに触れた
1「気持ちいいね、もうべとべとだね」
稼頭央「いってもいいれすか?」
1「もうおしまいでい・・・」
言い終える前に、稼頭央は出した
パンツとかズボンとかに、べったりくっつくぐらい

稼頭央は数秒余韻にひたったあと、超謝ってきた

稼頭央「許可もらう前にごめんなさい」
1「いいよ、次から気をつけて」
謝ってばかりの稼頭央がかわいそうだったから、助手席にまわって精子を拭いてあげた
稼頭央はずっと私の顔を見てた

契約期限は残り2週間を切っていた
継続できる人を募集してたけど、私はもともと仕事決まってたからもちろん断った

このとき少しだけ、稼頭央が好きになってたかもしれない
でも稼頭央は、私の本当の部分を見てないなって思ってた

それから、オナニーの許可を私は緩めた
稼頭央は満足そうで、こんなに出たとか、こんなに1さんのこと考えてたとか言ってくれた
でもそれは、Sの私だけを見てるんだなって思った
私も最初からそれを楽しんでいたんだから仕方ない

残り1週間
私は「オナニーの許可」をやめた
何を想像してもいい、好きなときに好きなようにしていい、と言った

稼頭央「でも」
1「いいじゃん、好きな時にできるんだから、ね」
稼頭央「僕が嫌いになりましたか?面倒だからですか?」
1「違うよ」
稼頭央「じゃあどうして」
1「我慢ばかりじゃかわいそうだから、好きにしていいよ」
稼頭央「でも僕は1さんが好きなんです」
1「うん」
稼頭央「だからこれからも僕のことを叱ったり、命令出したりしてください」
1「もういいの」

最後の日
私から一緒に帰ろうと誘った
私は助手席、稼頭央は運転席

1「目を閉じて」
稼頭央は口を開けて目を閉じた
1「口も閉じて」
稼頭央「はい」
1「好きなようにしていいからね」
稼頭央「はい」

私は稼頭央の頬を両手で掴んで、お互いの息がかかるところまで顔を近づけた
しばらくそうしているうちに、稼頭央は勃起した

稼頭央「1さん好きです」
1「ありがとう」

私は稼頭央にキスした。
すごく優しくね、軽いやつ、何回も
稼頭央はティン子しごきだした
私は悲しくなって、涙を堪えながら唇離した

稼頭央「逝っていいですか?いいですか?」

稼頭央は目を閉じたまま、繰り返してた
私はほんとつらくて、目頭おさえながら「いいよ」って言った
稼頭央は逝った

家に帰ってから、メアドと番号拒否った
その後給料は問題なく振り込まれた


オナニー | 【2018-10-25(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺が黒ギャルの性欲処理具にされてた話

話は今から4年前、俺が中学3年生の頃。
今ではただのアニメオタ大学生だけど当時の俺はバスケ部に入っていて
キャプテンを務めていた。
中学生なりにそこそこ良い体をしてたと思うしまぁまぁ仲の良い女の子もいた

今でもそうだけど中三って時期は暇さえあればすかさずオナニーしてたんだ
自宅で学校のトイレで友達の家のトイレでと場所を選ばずに

そんな俺がバスケ部を引退して受験勉強を始めた秋口に問題のギャルに出会った

そんでまぁ中学生の頃の俺は誰から構わず話しかける方だったんで
そのギャルにも話かけた
そのギャルは見た目ちょいお恐いけどしゃべってみると意外と声が可愛いくて
何故か少しドキドキしたような気がする

席替えから三日ぐらいしたらギャルの方からアドレス聞いてきた
ノートの端にアドレス書いてくれたからそのメモ紙持ってトイレ行って
昼休みオナニーした
丸文字で興奮した

秋になって席替えがあり、クラスメイトだけど全然話した事のないギャルと席が隣になる
普段友達と「初エッチは絶対黒髪で清楚な女子だよな」とか言ってたがそのギャルの太もものエロさに
ドハマりしてしまい、それから毎晩その太ももの間に挟まる妄想でぬくことになった

その日の夜に一回抜いて賢者になってからギャルにメール
「席隣の俺だよー登録よろしくねー!」
みたいな内容で送信
1分後くらいに返信が来て早すぎだろwwwと思いながらも内心すげぇ嬉しかった
「ギャルだよーこれからよろしくねー」
絵文字多すぎて読みずらかったけど友好的で可愛いメールだった

俺は手汗ダラダラになりながら返信の内容を考える
「よろしくー!」
よろしくの後に『たまにメールしてもいい?』って付けるか15分くらい悩む

いやいきなりそんな事言ったらきもいな、いやでも、キモがられるのもアリだな
そう結論を出し
「よろしくねー!べ、別にたまになら俺にメールしてもいいんだからね!」
とメールを送った

ギャルはツンデレとかオタク文化がまったく分からんらしく
俺の出したツンデレメールがやけにツボにはまったらしくそっから朝までメール

そっから一週間くらいメールしてたらギャルが携帯番号聞いてきたからたまに電話する仲に

中間試験二週間前にギャルから
「一緒に勉強しようぜー?拒否県ねーから!」
的なメールがきた

ギャルのペースであれよあれよと言う間に俺の家で勉強決定
マジでアニメ話っぽいけど勉強会の日から両親は1週間不在
母→実家で親戚との幼児
父→仕事で海外へ

勉強会前日ビンビンになりながら部屋掃除
アニメグッズとか漫画を押し入れにねじこんでたがここで天才的閃き
「あえてエロ本出しッぱにしとこうかな・・・」

あえてベッドの下にギャルモノのエロ本をもろバレに配置

当日、ギャル制服のままおれんちに
ベッドの下が丸見えの位置にギャルを座らせた
俺は一旦一階に飲み物を取りにいった

レモンティーをおぼんに乗せて部屋に戻ると計画どうりギャルがエロ本を発見してた
ギャル「コレ俺の?」
ギャルがにやにやしながら聞いてきた
心の中で計画どうりwwwwwって思いながらも焦ったふり
俺「み、みるなよ!」
ギャル「コレみながらしてんのwww」

俺があえてドッグイヤーしておいたページをギャルが開く

ギャル「ページ折ってるwww参考書かよwww」
半泣きで焦ったフリしつつビンビンなおれ

俺「いーじゃん別に!そーいうのが好きなだけなんだから!」
ギャル「ギャル系の子好きなんだ。意外かも」

そう言うとギャルが手を拱いておいでおいで
俺前かがみでギャルの横に

ギャル「俺もしかしてあたしをそのなんつーんだっけ?オカズ?にしてんの?」
俺「いやえっとその・・・・・・たまに」
ほんとは中0日の週7ローテだったけどどん引きされたらどうしようと思って嘘ついてみた

ギャル「たまにかよーwww・・・・・・・で、どんな感じで?どんな流れで?あたし上?下?」
ギャルがぐいぐいきてテンぱる

俺「童貞奪われる系の」
ギャル「wwwwwwwwwwwwwwウケルwwwww」
頭ペシぺしされながら笑われた
ギャル「なにそれwww可愛いんだけどwww」
俺「奪われる系が8パターン」
ギャル「8wwwwww」

ここでギャルがめっちゃすり寄ってきた

俺「え?」
ギャル「今日もあたしでオナニーすんの?」
俺「・・・・・・・・うん多分」
ギャル「そなんだ。ってかさっきからチンコ立ってんの分かってるからね!」

ギャルが腕まわしてきた

ギャル「俺口固い?」
俺「結構」
ギャル「誰にも言わないなら手でやってやってもいいよ」
俺「よろしくお願いします」
ギャル「敬語wwwww」

ギャルの慣れた手つきでベルトを外された

人生で始めて他人にフルおっきちんぽを露出
ギャル「おぉー形はいいじゃんwww」
俺「小さいっしょ?ごめん」
ギャル「謝るなよwwwってか毛薄いなwww」

ギャルの長めの爪でチンコの先コリコリされた
この時点でマジでいきそうだった

ギャル「キスしていい?」
俺「え」
ギャル「ってかするから」

ファーストキスだったのにめっちゃぬちょぬちょなディープキスされた
キスされながらチンコを爪で摩られて我慢汁出てきた

ギャル「濡れすぎwww女子か!」
俺「ごめんなさい」
ギャル「なんで謝るの?wwwМなの?」
俺「うんどMだと思う」

当時、実際はソフトMくらいだったけどいじめてもらいた過ぎて嘘ついてみた

ギャル「どMwwww何?鞭でビッタンビッタン叩かれたいの?」
俺「いやそういうのはあんまり」
ギャル「そなの?よくわかんねってぁベッド移動しよ」

ベッドに移動
当たり前のように俺が仰向けで寝そべる形に

ギャル「上も脱げよ」
俺「はい」
ギャル「はいwwwww」

ギャルは俺の頭の上に移動してきた

ギャル「パンツ見える?www」

AVの世界でしか見た事のないギャルの派手な柄のパンツ

ギャル「見えたら右手上げてねーwww」

言われるがままに右手を上げる

ギャル「マジ言いなりwww」
ギャルのちょっと馬鹿にした目つきが凄い興奮した

ギャル「パンツ観ながらオナニーしていいよwww」
俺「マジで!?」
自分でもビックリするぐらい大声
ギャル「うるせぇよwwww」

しこしこスタート
2~3分しごてると

ギャル「さっきのエロ本にあったんだけどさwww」

ギャル「何て読むか微妙だけど、顔面えーっと?」
俺「顔面騎乗?」
ギャル「そうそれ!」
俺「・・・?」
ギャル「あれやるねwww」

言い終わるか際どいタイミングでギャルが俺の顔面に着席

ギャル「wwwwwwwwくすぐったいwwwwwwwwwwイイ匂い?あ、しゃべれないか」
一旦ギャルが顔騎をやめる
俺「うんイイ匂いです」

ほんとは臭かったけど

ギャル「マジで?今日体育あったのに!?俺鼻ヤバくない?!」
俺「ヤバくないからもっと乗って下さい」
ギャル「ウケるwwwww息苦しかったら手上げてねwww」

顔騎されながらしごくこと10分そこら
ギャル「何かマンコが温いんだけどwww」

俺はひたすらクンカクンカそしてしこしこ

ギャル「イきそう?」
俺「・・・コクリ」
ギャル「はい手動かすのやめ!」

急にオナニーやめさせられた

ギャル「ってかあたしいんのに自分の手でイくのもったいなくね?あたしがやった方がいいっしょ?」
俺「ハイヨロシクオネガイシマス」
ギャル「早口すぎwwwwwww」

再びギャルが手コキ
手コキしつつ耳周りととか首筋舐められて
頭真っ白になった

俺「もうイク」
ギャル「駄目!」

イきそうになる度にギャルが手を止める

ギャル「手コキだけでイクとか駄目っしょwww」

ギャルがセーターとYシャツを脱いだ

パンツと同じ柄のブラだった

ギャル「可愛いっしょ」
俺「はい。何カップですか?」
ギャル「Dだけど別にいまから舐めるんだからサイズとかどうでもよくね?」
俺「ありがとうございます!」
ギャル「感謝しすぎwwww」

ギャルがホック外してみ?って言って来るから俺がホックを外す事に
ちょい手間取ったけどすぐに外せた

ギャル「やるじゃんwwwAVとかで勉強したの?www」
俺「はい」

なんかもうギャルの言う事にまったく逆らえなくなっていた

ギャル「うーんまぁ上手に舐めてっていっても無理だと思うから好きに舐めていいぞ」
俺「はい!」
ギャル「返事良すぎwww噛むのだけは無しね」

もっと序盤で書くべきだったかもしれないけどギャルは日焼けサロン?
に通ってるため色黒です

人生初の母以外の乳に嬉しさのあまり顔を埋める

ギャル「コラwww埋まるな埋まるな!舐めろよwww」

ギャル=黒乳首だと勝手に決め付けていたが
ギャルの乳首はピンク色で肌の色とのコントラストが凄いエロかった

おっぱいは弾力があり揉んでいて秋の来ない不思議な感触だった
しばらく自分なりにおっぱいを揉んだり舐めてると

ギャル「んっ!?あぁッやばっっお前ベロあったかいな」
俺「駄目ですか?」
ギャル「いや良い。続けて」

自惚れるつもりはないけど俺の舌はなかなか捨てたもんじゃないらしく
あからさまにギャルは興奮していた

ギャル「俺!指!指出して」
俺「?」
ギャル「両手で揉まなくていいから片手でマ○コいじって!」
俺「でもやったことn」
ギャル「イジれ!」

言われるがままギャルのマ○コに手を伸ばす

ギャルのパンツに触れるとしっとりと湿っていて
微かに粘度のある液が染み出していた

ギャル「胸も休んじゃだめぇ!」
結構強めに頭叩かれた

パンツの上から触っていたのだが

ギャル「いつまでパンツ越しにやってんだよ!直に触れろよ!」
俺「はい」

迅速にギャルのパンツを脱がした

ギャルのマ○コは毛の手入れがしてあり、毛は少ししか生えてなかった

ギャル「触るとこ分かるよね?んっああんっ!」

初めて見たマ○コの綺麗さにギャルシカトで弄りだす

ギャル「ちょっっ!あぁっ!ヤバいから!ちょっと弄りすぎだから!」
また頭殴られた

ギャル「もっとゆっくりね。AV見すぎ」
俺「はい」

AVの手マンは激しすぎて駄目らしい

ギャル「ほら胸も休まない!そう。あッ!んん~ッ」
俺「手マンこんな感じですか?」
ギャル「~ッ!コクリ」

ギャルが自分の指咥え始めた

はっきり覚えてないけど10分前後おっぱい舐めながら手マンしてた気がする

ギャル「手マン分かった?」
俺「はい」

ギャル「その感覚忘れんなよ」

ギャル「次何したい?」

ギャルがマジでAVとかエロ漫画で良く見かける小悪魔顔に
でもちょっとだけ肩で息してたのが可愛かった

俺「何でも」
ギャル「じゃあ試験勉強する」
俺「」

ギャル「ガッカリしすぎwww冗談だよ」
俺「でも俺ギャルの言う事何でも聞くよ?」
ギャル「買い犬かおまえは。ってか主導権全部あたしだしねwwじゃここ舐めて」

ギャルが自分の秘部を指差す

ギャル「俺は舌はあったかくて気持ちいいからwwwクンニ上手にできたら童貞奪ってやるからwww」
俺「マジででしか!?あ、でもゴムないや」
ギャル「はぁー!?今日あたしもないんだけど!」

ギャルと俺露骨にがっかり

ギャル「じゃあご褒美はフェラだなww」

ギャル「じゃ、その舐めなさい!何か俺といると口調変になるわwwwしっかり舐めてね」
俺「はい」

ギャルのマ○コは意外にピンク色で(まぁ比較対象を見た事がないから実際は黒めなのかもしれないけど)
ギャル=黒マ○コという偏見持ってたから驚いた

ギャルの性感帯に舌を伸ばす

すっぱ甘い。さっき顔面騎乗された時にも嗅いだ匂いだが、おしっこの匂いだろうか
どう考えてもおいしく訳がないんだけどギャルのマ○コを舐めていると思うとやめられない
舌を痛くなるほどクリ、入口付近を舐めまわす
あふれ出る液口の中に広がる味
ギャルは指を噛んで声を殺そうとしていたけど
次第にどうでもよくなったらしく喘ぎ始めた

ギャル「ひん……ふ…はふ…ぅ、あっいやあぁぁ!」

自分の顎が唾液と愛液まみれになってきたが気にせず
ひたすらにクンニリングス

ここらへんで俺ちょっと調子にのりだす

俺「さっきの顔面騎乗の状態になって!胸も揉みますから!」
ギャル「いいよぉ」

体制を変え、ギャルは再びに跨る

顔面騎乗されながらクンニ最初は
やべぇ舌とどかねぇwww
って思ったがギャルの方から俺の口元に性器をを擦りつけ始めた
激しく動かれるとおっぱい揉みずらかったのだがギャル有無を言わさない感じだったので
しぶしぶ大の字に

ギャル「あッ!ヤバッぁああい!コレえっとその」
俺「顔面騎乗?」
ギャル「そうそれ!ハッ、ハァ、ハァ……ッ」

顔面騎乗されてるとめっちゃしゃべりずらい
多分この日顔面騎乗が気に入ったから俺の性奴隷生活がはじまったんだと思う

ギャル「今日の事絶対言っちゃだめだからねぇ!はぁッあ、ふぅぁいやぁ!」

限界まで腕を伸ばし俺は顔騎されながらもギャルの乳首を摘まめた

ギャル「いっぱいさわってぇ・・・んぅ……ぁぅ!」
俺「お尻も柔らかいです」
ギャル「いきなり触るなぁぁん~っつあぁやぁ!

ギャル「もうストップ!やめろカス!」
めっちゃ強く頭殴られた

ギャル「一旦休憩ね」
俺「あの、イったんですか?」
ギャル「かるくねwwwお前クンニのセンスあるよ!高校ではバスケやめろよwww」

休憩中
ギャル「テスト勉強どうでもよくなってきたね」
俺「うん、そだね」
ギャル「敬語モード解除かよwww」
俺「ごめんなさい」
ギャル「いいよ別に。ってか学校では普通にね!」
俺「学校でもこうが良いです」
ギャル「普通な!」
俺ギャル「・・・・・・・・・・」
俺「休憩何分ですか?」
ギャル「うっさいな!ったく変態がコレでも被っとけ」

パンツを放られた
中に舞うパンツに飛びつく

ギャル「パラシュート花火かよwww」

パンツを拾った俺は電光石火の早さで被った

ギャル「カッコイイwwwあぁでも伸びるからやめろwww」
俺「じゃ食べていいですか?」
ギャル「食うwww繊維だよそれwwww食物繊維取れねーだろwww」

ギャルは笑っていたが俺は真剣そのものだった
パンツを口に含み舌と歯茎を使い、布にしみ込んだ
愛液、汗、小便のブレンドされた最高の知るを絞り出し飲んだ

ギャル「あたしのパンツがwww」

そんなこんなで休憩終了

ギャル「えっと今度は・・・あたしがフェラか」
俺「お願いします」
ギャル「頭下げすぎwwww」
俺「いやだっていっつも妄想してたギャルがしてくれるんだもん!ガンガン土下座するよ!」
ギャル「逆にやりにくいわwwww」

ギャル「フェラしてほしい?何でも言う事聞く?」
下から覗きこみながら俺の息子を握るギャル

俺「はい」
ギャル「じゃ写メとろーね!」

お互いがバラせないように証拠写真として全裸のツーショットを携帯で撮影された

ギャル「じゃぁもう俺はあたしのペット・・・じゃなくて何だっけ漢字の画数多い部下みたいのwww?」
俺「奴隷?」
ギャル「そうそれ!」
俺「ありがとうございます!」
ギャル「あたし奴隷に感謝されすぎwwwwww」

ギャル「じゃ俺の初フェラいきまーすwww・・・・・・・すぐイッちゃだめだからな!はむっ!」

ちなみに「はむっ!」は擬音ではなくギャルが普通に口で言った

人生初フェラチオ
まず第一にあったかい。舌が鬼頭にまとわりついて離れない
ギャルが感じてる俺を楽しそうに見てる

ギャル「気持ちいい?」

チンコの先が気持ち良すぎて、固くなりすぎて痛痒い
ときおり頬の裏に鬼頭が当たるのだがその度に射精しそうになる

俺「あッイきそう!」
ギャル「イクな腹筋やろう!」

チンコ噛まれた
痛いけどギャルのちょっと怒った顔が可愛い
俺に腹筋やろうってのは腹筋がそこそこあったからだと思う

ギャル「ここ舐めってとすぐいきそうだな。じゃここは?」

ギャルが裏筋を責め始めた
俺の12cmを上から下、下から上に
ゆっくり舐めてると思いきや、突然ピチャピチャ音を立てながら舐めたり、
またゆっくり舐めたり

ギャル「気持ちいい?」
俺「はい」
ギャル「当たり前だろ!」

ギャルはちょっと得意気になってた

ギャルはフェラしつつ手コキもするヤツをはじめた

ギャル「これヤバいっしょ?」
俺「ん~ッ!」
ギャル「んっ?ん?なーに?イきそうなの?www」
俺「はい」
ギャル「はぁー!?駄目っしょ!?wwwってぇえええええ!?ちょっ!?俺チンコヤバい赤いよ!?」

ギャルとエロい行為をしてる間中フル勃起だったせいか、ちんこが信じられないくらい
赤ただれていた

ギャル「これは一回出した方がイイかもねマジで、何かごめん」
俺「ギャルさんは悪くないです」
ギャル「さん付けwwwほら出していいよwww」

その後30秒もしないうちにギャルの口元にぶちまけた

ギャル「濃ッ!www特濃かよwwww!あんたあたし好き過ぎんだろwww」
俺「ごめんなさい」
ギャル「勝手にあたしにかけて。これはお仕置きが必要かなぁ~」
俺「はい!」
ギャル「目輝きすぎwww」

とりあえず俺とギャルは体を洗うためお風呂へ

お風呂にて

ギャル「お風呂~♪変態汁洗ってから入るかwww」
俺「ごめんなさい」

ギャル「シャンプー借りるよ!あとあんたの母さんの?メイク落としも」
俺「遠慮なくどうぞ」

ギャルはすっぴんでも目が大きくて可愛い
水泳の授業で観察してたから知ってたけど妙にドキドキした

ギャル「奥詰めて。一緒に入れるっしょ?」

狭い浴槽に二人で入水

ギャル「嬉しいっしょ?ほら~さっきまでここ揉んでたんだよぉ?」

ギャルが俺の腕を持っておっぱいを触らす

ギャル「もう勃つんじゃね?www」
俺「はい」

湯船の中でギャルが俺のチンコを掴む

ギャル「聞きたい事あんだけど?」
俺「・・・何?」
ギャル「いつ頃からあたし使ってんの?」
俺「オナニーのオカズ・・・って事tですか?」
ギャル「そうだよ!wwwってかあたしレベルなら主菜だろwww」
俺「はい」

主菜に笑いそうになったけどこらえる

ギャル「いつから?」
俺「席替えした日から」
ギャル「席替えして速攻?www」
俺「はい」
ギャル「はやすぎwwww一目惚れかよwww」

ギャル「やっぱさっきみたいな感じの事考えながらシコんの?www」
俺「はい。主に妄想のみでする事が多いですがたまにAV見ながらイク寸前に目を閉じてギャルの事を考えてフィニッシュすることも多いです」
ギャル「だからwww早口wwwオナニー本気すぎだろwww勉強とかしろwww」

ギャルが笑いすぎて俺のチンコから手を離した
手の位置を俺の後頭部へ延ばされ、ギャルの唇が迫り

首を齧られた

ギャル「ハイ俺しばらく外出できないーwwwキスマーク的な歯形ーwwww」
俺「外でないで思いだしオナニーしまくるから大丈夫です」
ギャル「ポジティブwww」

ギャル「ってかさ、さっき俺がのみもん取りに行く時に見つけたんだけどさ」
俺「?」
ギャル「お前オナニーにローション使ってんのかよwww」

ベッドの下にこれ見よがしに置いておいたエロ本以外にも色々ばれてたらしい

ギャル「オナニーこだわりすぎっしょwww」
俺「妥協したくないんです」
ギャル「ストイックwwww」

ギャル「俺まだチンコ立つっしょ?今日はセックスなしだけどローションあんなら遊べんじゃんwwww取ってきてww」

言われるがまま俺は全裸で部屋に戻りローションを携えて
浴室に戻った

お互い湯船を出てマット(普通のマット)の上に座る

ギャル「ってかローション残り少ねぇwww使いすぎシコリすぎwww」
俺「ギャルさんでオナニー始めるとやけに止まらなくて・・・」
ギャル「俺ってオナニーする時あたし以外も妄想すんの?AV以外で」
俺「え?」
ギャル「誰使ってんだよ?ん?」

何故かキスしてきた
むせるほど舌を入れてきた
体は冷えはじめていたけど唇とチンコだけは熱かったのを今でもはっきり鮮明に覚えてる

ギャル「お前もうあたし呼び出した時以外精子貯金してろよ!」

俺「呼び出すんですか?」
ギャル「あたしがやりたい時にケータイにかけっからな」

そう言うと雑ね手つきで俺のチンコにローションを垂らした

ギャル「おお!ローション~!初めて見たwwwぬるぬるすぎwwwうまそうwww」
俺「ハァハァ」
ギャル「息荒ッ!でもまぁしょうがないかぁ?いっつもあたしにこんなふうにされんの考えてる変態だもんなーwww」

ギャルのDカップが俺のチンコを挟み、彼女の手で胸に圧力をかけた

ギャル「潰れろーーーwww」
俺「潰れてもいい」
ギャル「wwwwww」

ギャル「パイズリ難いなwww」
俺「パイズリ初めてだったんすか?」
ギャル「うんwwwおもろいwwwくらえ!ぺッ!」
俺「唾最高です」
ギャル「当たり前っしょwww」

ローションのヌメリ気とギャルの唾液が混じる
やわらかな胸にはさまれ、鬼頭はギャルの口に
パイズリ+フェラの気持ちよさもあるが、視覚的なエロさが凄い
しかもギャルが嬉しそうに馬鹿にしてくる

俺「だめ!やばっ!イク!」
ギャル「うわぉ!!」

二回目なのに先ほどより多いじゃないかと思うくらいの精子を放出

ギャル「我慢きかなすぎだろwwww」
俺「ごめんさい」

風呂上がったあと、ギャルの下着を選択
洗濯機の中を回るギャルの下着みてたらちんこ掴まれた

ギャル「服貸して!あれだよ!裸エプロンしてやろうか?あん?」
俺「テンション高いね」
ギャル「精子出すといつもどうりにもどんのかwww」

ギャル「あれでもいいよ俺喜びそうな奴wwwメイド服とかwww」
俺「持ってないよ」
ギャル「買えよ!www」

下着が乾くまで俺のパーカーとジャージ貸して上げた

ギャル「俺ぜったいこのジャージの匂いでおなるだろ?www」
俺「うんw」
ギャル「匂いつけといてやるよwww」

ヘラヘラしながらジャージの上からマ○コをいじるギャル

俺「匂いつくのそれwww」
ギャル「分からんwwwってかお前のクンニで今日の分のマン汁出切ったかもwww」

そのあとテレビ見ながらだべりつつギャルに親帰ってこない事を告げた

ギャル「マジか今日とまるwww明日学校休みだしwww一回家帰って物とってくるwwww」

その日マジでギャルは泊って行った

次の日の昼、ギャルと一緒にコンドームを買いにコンビニへ行き
騎乗位で童貞喪失

ギャル「気持ちい?」
俺「はい」
ギャル「当たり前だろwwwっあぁん!」

最初は言葉攻めしながら俺の乳首を取り外そうとしてくるけど
だんだんギャルが楽しくなってきてひたすら腰振りはじめる感じです

この後はこんな事があった

・基本セックスは騎乗位でギャルが自由気ままに動く可愛い

・ギャルが射精のギネス記録みたいなのに感化され、バイト代はたいて3日間ラブホに入り浸り俺合計14発発射。ギャルがスポーツ少女きどりでなんか笑えた

・アキバに行ってハルヒの制服購入。あんま似合ってなかったが初コスプレにテンション上がったらしく初の着たままセックス

・テスト中、テスト開始20分位でトイレに行き、同じようにしてテストから抜け出したギャルと女子トイレでキスとフェラ。俺はクンニ

・体育倉庫で俺のチンコをギャルのパンツで包んでもらい手コキ。俺はクンニ

・放課後の教室で手コキ。俺の口にギャルが家から持ってきた先日のパンツが入ってる時にクラスメイトが入ってきためっちゃびびったけどギャルの毛布みたいな奴でチンコ出してんの見えてなかったし、俺は顔を伏せたから大丈夫だった

・中学生の卒業式の日。俺の強い希望でギャルの校門にキス。ギャルにしては珍しく照れてた

・中3の春休み。ギャルが生理のため足コキ。高校性になってルーズ解禁になったためテンション高く、結構強めにグニグニしてくれた

・中3春休み最終日。仲の良い友人たちとディズニー行く予定だったがギャルが「逆に行かなくてイイよ」というためギャルの家でセックス。ギャルが服の下にスク水着ててドヤ顔してて笑った。中学生の頃の物整理してて出てきたらしい

・高校の入学式の日(高校は別)ギャルに呼び出されギャル宅へ。ギャルは片親、しかも大抵仕事でいないため家はラブホ状態。ギャルは人生初の通販でブルマを購入したらしく、体操着着てドヤ顔

・俺がギャルの呼び出しすっぽかした高1の春。家に呼び出され、風呂場に寝かされチンコに小便。そしておしっこまみてのマ○コをクンニ。ギャル結構怒ってて恐かったけどいい思い出

現在は俺ギャルともに大学1年生です
同じ大学のペットとご主人様みたいな感じです。


オナニー | 【2018-10-09(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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