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こ・・・こんないやらしい事・・・

 
会社の制服のまま股を開かせて
黒い薄手のストッキングとそれに透ける下着を見る。
うっすらと湿ってるような股間を触ると「あっ」と声を上げる。
真ん中からビリっと引き裂き下着のクロッチ部分を横へずらす。
「自分で持ちなよ」
素直に指が伸びてくると綺麗な整えられた指先が下着を横へずらす。

いつもの机の上で優衣はM字に脚を広げて
俺の目の前に居る。
「こ・・・こんないやらしい事・・・」
そう言うと優衣は顔を赤らめる。
「やらしいって自分で判ってるから濡れちゃうんでしょ?」
俺が意地悪を言うとずらした下着から見えてるあそこが
キュンと動く。
「そ・・・そんな事・・・な、ない!」

ベタだが俺はこういうプレイが好き。
ズボンを下ろすとフェラもせずにそのまま入口にあてがう。
ヌルヌルな入口と下着を離そうとしない指先、それに入口に俺のちんぽという
配置がいやらしさを倍増させる。
「挿れてって言うんでしょ?」

俯き加減な優衣は恥ずかしそうに言う
「い、いれてください」
まるでご褒美みたいに入れてあげるが立場は弱い。
締まりとぬめり、更に入口の締め付けよりも
入っていく時に纏わりつく肉感が快感を倍増させてしまい
長くは持たない事をすぐに知らせる。

「あぁ・・・入ってき・・・やら・っしぃ」
仰け反る優衣。紺色の制服の下のブラウスからは
片方の胸をさらけ出してながらブルブルと震える。
乳首は硬く尖ったままだ。

両脚を抱えてじわじわと入れてゆく。
「気持ちいの?ん?」
これもベタだがこういう瞬間が堪らない。
片手で押えてる下着をそれでも離そうとしない。
「奥まで・・・あうぅ」

片側は下着に吸い取られ、片側はくちゅという音と一緒に
隙間から滲み出る。俺の竿から玉までは優衣ので濡れている。
だがじわじわに我慢できなくなり、動きを早める。
くちゅくちゅという音が規則的に響き優衣は
「おと・・・音だめぇ」
だがそんな事はお構いなしに突き上げる。

机がごとごとと鳴りペン刺しが床へ落ちる。
「優衣、おまえはやらしいなぁ、会社でするのが好きなのか?」
「あぁ、言わないで・・・やらしい事言わないで!」
ぐぐぐっと締まるとクリが上を向き始める。
完全に起ったところで摘んでやる。
「んんんぅ!ダメぇ、クリだめぇ」
摘んだ後に優しく転がすといつもの優衣のいくタイミングだ。

「あぁイク!」
「会社でイクの?」
「いやぁ・・・だめだめもう・・・」
「オフィスの自分の机でイクの?」
「あぁ優衣いっちゃう!」

何時も電話対応や書類仕事をしている時の優衣と
今目の前に居るMな女の優衣のギャップが堪らなく興奮させる。
「イク!あぁぁ!だめぇ!イクっ」
そう叫ぶと下着をずらしていた手を外し机に両手を付くと
腰を少し浮かせてビクビクと震えて優衣は果てる。

俺も我慢できずに引き抜くとそのまま優衣の
薄手の黒いストッキングにめがけて発射する。
「優衣!出すよ!出るよ!」
太腿のあたりのむちむちした感じのストッキングに
ちんぽを押し付けるとドクドクと発射。

黒いストッキングを白い精液とのコントラストが
いやらしく光る。ポタポタとストッキングを伝って
太腿から股間へと流れ落ち、一部は机へと落ちてゆく。
「あぁ・・こんなに・・・」
指で精液を触り、自分のストッキングに滲み込んでいる精子を
二本の指で撫で回す。

後始末をする前に俺は椅子に腰かける。
「お掃除するね」
そう言うと俺の目の前に跪き、小さくなり始めたちんぽを頬張る。
「あっ・・・まだ出てる」

じゅぼじゅぼという音がしばらく続く。
しばらくしてない俺はすぐに回復してしまい優衣は喜んだ。
回復すると今度は椅子の上から自分で腰を沈めてくる
「あぁ・・・いい?いれていい?」
そう言っているうちに優衣は我慢できない子の様に
再び自分で下着をずらすと腰を沈めた。

自分で腰を使い、気持ちのよい部分に当たると
重点的にそこだけに当たる様に腰を調節して
上下させてる。
「あぁ・・・当たってるの!すごいやらしいの!」

我慢出来そうにない俺は再び机の上に抱え上げると
奥へ奥へと突き入れる。
「んぐぅ・・・だめぇ!それだめぇ!」
だが俺もすぐに限界。
「出すぞ!優衣!」
「あぁ!かけてください!優衣にかけてください」

引き抜く。
だが顔までは間に合わない。
前から出したいと思って居た所へとちんぽを制御する。
優衣のストッキングに包まれた足の指。
フェチにしか判らないであろうが、ここへ出したかった。
机の上で優衣の足首を持ち、親指と人差し指の間にさきっぽを
当てる。その瞬間・・・

「あぁ優衣!出るよ!」
ドクドクと指股付近に散布される精子。
「あったかい・・・」
そう言う優衣を横目にドクドクと吐き出される。
ストッキングを通り越し足へと流れ込む精子。

優衣が親指を動かすのでくちゅくちゅと音がする位に
滲みこんでる。
「や・・・こんな出されちゃってる・・・」

そのまま社内で履くサンダルを履かせる。
「あぁ・・・ヌルヌルしてやらしいよ」
「そう言うの好きだろ?」と笑いながら言うと
「悪くないけど・・・洗うの大変」と笑い返す。
「帰ろうか」
「うん、帰ろう」
着替え終わったというので、見てみるとストッキングはそのまま。
「やらしい・・・かな?」

こんな彼女優衣との最初の出会いは最悪だった。
俺は優衣が社内でも人気があって、他の社員も狙ってる事を
知っていた。だが優衣はそんな事お構いなしで無防備に
飲み会に遅くまで参加したりしていた。

ガリガリに痩せてはいないしかといってふくよかとまではいかない
優衣の身体は腰はくびれていて、胸は決して巨乳とは言えないが
むにむにと堪能する位は十二分にある。
安めぐみといってはファンの方々に怒られるが
そんな感じの女の子だった。

俺はその日出張から帰ってオフィスで1人残務整理。
飲み会があるのを知らずにへこへこと働いていたが
ふとした出来心で優衣の机の前を通ったときに
漁ってみたい衝動に駆られた。

引き出しの中にリップクリーム。
そしていい匂いのするハンドタオル。
俺は自分で自分を変態だと思った。
こんな時にギンギンに勃起してしまっていた。

ロッカーを漁るには鍵やカードが必要になる為難しい。
俺はいつの間にかギンギンな物をズボンから取り出して
優衣の椅子に座ってしごいていた。

机の中の優衣のハンドタオルで包み込み
何時も手につけてるバンドや
優衣が触る物全てをネタにしてしごいた。

そして極まったところで
「優衣!優衣!中に!中に出すよ!」
と軽く叫びながら
机の下にあった社内で履くパンプスに
思いっ切りドクドクと射精した。
パンプスの紐に精子が絡みつきポタポタと垂れる。

思いっ切り射精して我に帰ると無性に怖くなり
あたふたと片付け始めたが・・・・・・・・・・・・
振り向くと優衣が居た。
この時は辞職を覚悟した。

何時から見ていたんだろう?という疑問がすぐに浮かび
口をあんぐりあけている優衣に声をかけられるはずも無く
気まずい空気が流れる。
「あの・・・何してたんですか?」優衣の第一声。
「べ・・べつに」キョドりまくりな俺。

「さっきからず~っと見てたんですが・・・」
「えぇ!まじで・・・」
「人の名前叫びながら何してたんですか?」
「・・・ごめん」

「課長に報告しますよ」
「あぁ、ごめん。優衣ちゃんの事好きで好きで我慢できなくて」
「理由になりませんよ!人の物になんかかけてたなんて!」
「明日会社辞めるから・・・だから内密にお願いします」

半分もう泣きべそ状態だった。
「判りました、辞めるんですね!」
「辞めます。もうしません」
「新しいパンプス買って貰えますよね?」
「はい・・・」

パンプスを買いに行くというので金だけだして会社を
辞職しようと考えていたんけれど
パンプスを買うのに付き合って欲しいと言い出した。
デートではない。買い物。
それもオナニーしてるのがばれて、精液かかったパンプスの
代わりを買わされる事になった惨めな俺。自業自得。

次の日無事パンプスを買うが気まずい。
「あの、ほんとごめん。」
「まぁ男の人ってみんなそうでしょ?」
「でも優衣ちゃんの汚して・・・俺言い訳かもしれないけど・・・」
「あぁもう。もういいよパンプスは買ってもらったから」

しょんぼりな俺と買ってもらって喜んでる優衣。
帰りに飲みに行こうと優衣は言い出した。
そして俺がオナニーしてるところを後ろからドキドキしながら
見守ってた事。
飲み会が終わって、腕時計を忘れたので取りに帰って来た事。
後姿だけだったけれど、俺がドクドクと出してる様子が
判ったこと等を酔った勢いで話し始めた。
俺は謝るしかなく、もう会社も辞めると言ってあるので
早く帰りたかったが、優衣は意外にも
「辞めなくていいじゃん だって私の事好きなんでしょ?」
「でも・・・」
「いいよ、私も○○君好きだもん」

天にも昇る気分というのはこういう事なのかと思った。
「オナニーしてたって・・・好きでもない男からあんな事されたらイヤ
だけど、○○君なら。まぁ許す。許してあげる」
「ありがとう!ありがとう!もうしない!もうしないよ!」
ヘタレ全開の俺。

それから変態だからとかMな女だからと馬鹿話した後店を後にした。
ホテル街の横を通るときに自然と二人の足がそっちへ向いた。
「あっあれ?」惚けている俺。
「ん?なに?」お互い惚ける。

恥ずかしさを隠す為にお互い惚けてるフリをしながら
ホテルに入った。
優衣はラブホは初めて!とはしゃいでいたが俺はもうギンギンだった。
お互い別々にシャワーを浴び室内着に着替える。

電気を暗くすると優衣が「好きだったんだよ」と可愛く言う。
これにはもう爆発寸前の理性が吹き飛んでしまった。
胸をたっぷりと堪能して、長いキスをして、そして下半身に行く頃には
優衣は仰け反り腰を浮かせていた。
はやく!はやく!とせがまれるように初めて生で挿入した。

だが生中であっというまに限界ランプが点灯。
うごめく中と温かい体温ですぐにでもいきそうだった。
「ねぇ・・・」
「ん?」
「私の靴に出すとき・・・なんであんなやらしい事言ったの?」
「なんて言ってたっけ?」覚えてても言えない男心。

「なんか・・・私の名前と 中に出すよ!見たいな事言ってたじゃん?」
「そうだっけ?」
「今日は・・・そのまま出していいんだよ」
「!!!」

話してる最中に休憩気味だったので少しはイクのが制御できた。
しかし、三分もピストンしていると、もう限界だった。
「優衣!好きだよ!」
「私も!」

密着して腰だけ打ち付ける。
「いきそうだよ」
「いいよ」
そう言われてスピードを早める。
「あぁ、や・・・やらしぃ・・・だめぇ壊れちゃう」
「ううう!いくよ!優衣!」
「あぁぁ」
「出すよ!中で出すよ!優衣の中に・・・」
そう自分で言った途端大量に噴出、そして頭の中が空っぽな状態に。
脈打つ心臓とちんぽ。その鼓動がシンクロしてハイな気分になる。

優衣の身体がびくびくと震え、挿入部の入口を強烈に締め上げる。
「うあぁぁ、優衣」
「出て・・・あぁ出てるの!やらしぃのぉ」
優衣は俺に出されて脈打つちんぽにあわせる様にいった。
入れたままぐったりとしてる二人は顔を見合わせてちょっと笑う。
「どっちがいいの?」
「そりゃ優衣との方が断然いいよ」
「ほんと?」
「でもオナニーとセックスは別ものだって思うけどな」

そんな話をしているとちゅるんと抜ける。
「あぁ、溢れてきたよ」
「どれどれ?」
「みちゃイヤだよぉ」
また勃起してそのままIN。
ぬるぬるという感触とくちゅくちゅとういう音、
そして優衣のM加減がマッチしてあっという間に限界だった。

「何処に出すんだ?優衣」
「あぁ・・・中は・・・中はもう だめぇ」
「じゃどうする?」
「胸に・・・」

「じゃ中だな」
一回出しただけなのに得意げな俺。今思うと恥ずかしい。
「だめぇ・・・おなか・・・おなかにだして」
ずぶずぶと埋め込んでは引き抜くそしてまた埋め込む。
「あぁ変になっちゃう!」

「出すぞ!優衣のおまんこ気持ちいいからこのまま出すぞ!」
「いや・・・あぁだめぇ、中だめぇ!」
これもベタだけど、めちゃくちゃ興奮する瞬間だった。
「あぁ優衣!優衣!」
「あ・あ・あ・! ダメ。膨らんでるのだめぇ!」
出そうなちんぽの膨らみを感知するとそう漏らした。しかし
この言葉で俺はMな優衣を絶対離したくないとさえ思った。

「出るよ、優衣の中に白いの出るよ!うあぁぁ」
「それ以上だめぇ!あぁ!いやぁ!」
ドクドク。また中で暴れるちんぽ。再び真っ白な頭の中。
「あぁ出てる・・・あったかいのでてるよぉ」
最後の残り汁みたいなものまで出し切ろうと筋肉を動かす。
「だされちゃってるの!やらしぃのぉ!」
顎があがりがくがくと震える優衣。

しばらくして起き上がる二人。
その晩はぐっすり寝て、次の日は俺の変態性を自分で認識する為と
優衣に見せ付ける為に薄くなった精子を脚とか衣服にかけて
楽しんでた。嫌われるかな?と思いきや優衣は
やらしいやらしいと連発しながらも指先で弄んで楽しそうだった。

それから付き合いだして、二ヶ月、三ヶ月、半年と
お互い段々とエスカレートしていった。
オフィスでむらむらした二人は昼休みのトイレや
残業後のオフィスでプレイに望んだ。

プライベートでは1人暮らしの優衣のアパートで
軽く縛ったり、おもちゃで遊んだり
アニメとか以外のいろいろなコスプレしたりと遊んでいる。
「制服汚して!かけて!」

今では付き合って2年になるけれど
性欲が優衣の方が勝っているらしく
ローター入れて会社に来て
太腿までのストッキングにコントローラー挟んで
残業後にべちょべちょに濡らした股間を見せながら
「スイッチ・・・いじってください」

俺は他の社員にばれないかヒヤヒヤするけれど
優衣は自分のエロスイッチが入ってしまうと止まらない。
そのまま無人のワンフロアの階のトイレまで行き
立ちバックでつついてやると潮まで吹いて痙攣してる。
「でちゃ・・・あぁ!だめぇ!出ちゃう!やらしいのでちゃう!」
「出したいんでしょ?」
「いやぁ、違うの!ちがっ!あぁあぁぁぁ!」
プシャー。下着はびしょびしょ。帰りはノーパンにさせる。

こんなMな優衣が大好きで、当分このエロからは
離れられそうにない。



オナニー | 【2017-08-14(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いとこのゆうこちゃん

初めて投稿します。中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。

1つ下のいとこのゆうこちゃんと泳いでいて、夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手
を切ってしまい、手当てを受けました。手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰も
いませんでした。民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。

水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃ
んも入ってきました。「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって。」て言いながら、かかり湯し始めました。
「う、うん。」と言いながら、目はゆうこちゃんの体にくぎ付けです。まだ毛は生
えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。でも、良くわかりませんでした。

「あつい!」
「よう、焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ。」
「ほんでも、肩がいたいよ。」
「僕なんか、こっから上 全ー部痛い。」

そう言って、湯船から出ながら背中を見せました。前はもうびんびんに立っていた
からごまかしながら出た訳です。椅子に座り、砂だらけの頭を洗おうとしました。
右手は包帯を巻いていたので、左手だけで頭を洗おうとしたのですが、うまくいきません。

[もう、怪我なんかして。」と言いながら、ゆうこちゃんが湯から出て、頭を洗っ
てくれました。足を閉じるとゆうこちゃんが正面で洗いにくいため、僕は足を開
き、その間にゆうこちゃんが入ってきました。
目のまん前にはゆうこちゃんのわれめがあり、注視していると、「下向いて!」て
言われたので、慌てて下を向きました。頭にお湯がかかり、目をつぶっていると数
回お湯が頭にかかります。

体にもお湯がかけられ、しばらくじっとしていると、「もうええよ。」と言う声が
お湯の中から聞こえます。
「うん。」そういったものの、そのまま入ると、勃起したおちんちんが見られてし
まうので躊躇していると、「交代や。」そういってゆうこちゃんも上がってきたの
で、さっとお湯に入りました。

ゆうこちゃんは、僕の目の前で体を洗い始めました。もうそれを見ているだけでく
らくらしてきました。
まだ子供なのか、ゆうこちゃんは立ったまま体を洗っていました。見とれている
と、「そんなに見ないで。」って言われてしまいました。ゆうこちゃんは椅子に座
り、頭を洗い始めました。足は思いっきり開いています。われめの構造が良くわか
りました。初めて見る女陰です。ゆうこちゃんは下を向いているので、顔を近づけ
て観察しました。「おにいちゃん。」「え、え?」「頭流して。」民宿
にはシャワーがなかったので、左手でお湯をかけました。その時既にゆうこちゃん
の目の前に僕のおちんちんがありました。

「じゃ、体洗ったげるね。」と言いながら、ゆうこちゃんは顔を洗っています。
「ええよ。」「手怪我しとうから、自分であかんやん。」顔を上げたゆうこちゃん
は、僕のおちんちんを見たまま止まってしまいました。
「…すごいね。おへそに付きそうやん。へー。初めて見た。」声が変わっていま
す。中学2年生と言えば、一番びんびんの頃です。もう見られて僕は完全に感じて
おり、第1次チンポ汁すら出ていました。
気を取り直してゆうこちゃんは僕の体を洗い始めましたが、男を意識してしまい、
様子が変です。僕も、もう開き直って、右手を上げたままなすがままです。

おへそのあたりから、ゆうこちゃんの手がゆっくりとなり、気を付けて手を進めま
すが、手の甲におちんちんが当たってしまいます。「え、え?何?」そうです。意
識的におちんちんを動かして、ゆうこちゃんの手に当てていたのです。「おちんち
んって動かせるの?!」って叫んだので、ゆうこちゃんが見ている前で動かして見
せました。「ふーーーーーん。」と言いながら、興味深々です。

さすがに、おちんちんのところは自分で洗い、足からはまた洗ってもらいました。
体にお湯をかけてもらいましたが、女の子は流す時、左手でさすりながら流しま
すよね。ゆうこちゃんもそうしてくれました。
でも、おちんちんが上を向いているため、そこだけせっけんが落ちません。「あ
れ?」ゆうこちゃんは意を決しておちんちんを触りながら流してくれました。何度
かそれを繰り返した後、「下向かないね。」って言って左手で上から押さえました。
僕が力を入れると、「わ!すごい、すごい。こうやって動くの。」
って手全体でおちんちんを触り始めました。

僕も「触らせて。」と言って、ゆうこちゃんのわれめに手を伸ばしました。さっき
見たわれめはべちょべちょに濡れていました。中のしくみがわからないままゆうこ
ちゃんの体を触りまくりました。ゆうこちゃんの体に僕の指が入った瞬間、おちん
ちんを握られたまま射精してしまいました。

「うわー、うわー、うわー。」おちんちんがぴくぴくしながら精液を何度も飛ばす
度にゆうこちゃんは声を上げています。ゆうこちゃんの顔は真っ赤です。

その後おちんちんを石鹸で洗い直してもらい、湯船にゆうこちゃんを立たせてわれ
めの中を観察していました。「早よ上がりよ。皆ご飯待っとうで。」の声で我に返
り、そそくさと風呂から出ました。

脱衣場でゆうこちゃんに体を拭いてもらい、服も着せてもらいましたが、その間も
ずっとおちんちんは立ったままでした。最後に短パンのボタンをしめてから、「ズ
ボンの中、こうなっているんだ。」といいながら、またズボンの上からおちんちん
をさすってきました。左手がズボンの中に入ってきます。ゆうこちゃんはまだ素っ
裸です。もう、我慢できず、横ちんしてゆうこちゃんの目の前でオナニーして出
してしまいました。もう時間がなかったので、素っ裸のゆうこちゃんを残して僕
は風呂場から出ました。

浴場で欲情した話でした。



オナニー | 【2017-08-13(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

九州の個人病院で働く28歳の看護師

九州の個人病院で働く28歳の看護師です。

今年の5月、15歳の男の子が手術のため入院してきました。
私が看護学生のころからよく入院していたいたので、お互いよく知っていました。
朝の体拭きのときのことです。彼のちんこが急に元気になっちゃいました。
子供の時の感覚でいた私は、一瞬ドキっとしました。
小さい頃に入院したときは、一緒にお風呂に入って、無邪気におっぱいに触ったり、
乳首に吸い付いたりしていた子が、男になったんだ・・・。そう思いました。

石鹸を泡立てガーゼでちんこを洗い始めました。さっきより、大きく硬くなってきました。
「気にせんでいいよ。看護師さん達も気にしてないけん。」と言いながらも、
私はさらにちんこを刺激し続けました。
そして、裏筋を洗っているときのことでした、指に精液が流れてきました。
「ごめんなさい」と彼が言ってきました。

「気持ちよかった?」「うん」
「一人エッチしてないと?」「体動かすと足痛くてできん」
「そうなんだ、まだ出る?、してやろうか?」「せんでよか」
「でも、まだ勃ってるやん、してやる」と言って、また彼のちんこを握り、ゆっくりしごいてあげました。
また、脈を打つのがわかるほど硬く大きくなり、大量の精液を出しました。
若い子はすごいな(^○^)

その日から4日ほどローテーションのため彼に会う機会がありませんでした。
次に会ったときは、痛みもだいぶ引いたみたいで、笑顔でした。
「元気?痛みどう?」「だいぶ、いいよ」
「そう、じゃ体拭こうか?」「うん」
体を拭きながら、昔のことを話しました。
「私とお風呂に入ったこと覚えてる?」「うん、覚えてる。おっぱい見るの楽しみやった。」
「触ったり、吸い付いたりしてたんよ」「5歳くらいのときじゃん」
「おっぱい触りたい?」「うん」
「いいよ、触って」

彼の手が私の胸をぎゅっと握り揉んできました。
「今も大きいでしょ。」そして、私も彼のちんこを握りゆっくりしごいてあげました。
そして、大量の精液をだしました。それでも、しごき続けました。
結局5回もイッタんです。すごーい)^o^(
「ギブスとれたら一緒にお風呂入りたい」「病院じゃ無理だから、退院したら家においで」
「うん」彼が退院するまで、こんな関係が続きました。

そして、彼が退院して一ヶ月くらいたった土曜日。
約束どうり彼を家に招きました。
とりあえず、お昼ご飯を二人で食べ後、お風呂へ入りました。
彼を先に入れ、私は後から入りました。彼のちんこはもうすでに大きくなっていました。
私も彼のちんこをさわり、玉をさわっていたらもうイッちゃったんでんす。
「でちゃった」
「まだ、イケるでしょう」そう言って私は彼のちんこを口に含み、ゆっくりフェラしてあげました。
玉を口に含んだり裏筋を舐めたり自分の知っている技全てを使い2回目の爆発。

その後はお互いに洗いっこして、ベッドへ・・・
私は下になり、彼に乳首を丁寧に舐めさせあとアソコを舐めせました。
そして、クリトリスを舌で舐めまくってきて、思わず私が先にイッてしまいました。
彼のちんこはもうガチガチで先っちょも濡れていました。
彼のちんこを握りアソコへ導きました。
彼はものすごい勢いで腰をふってきて、あっと言うまにイッちゃいました。
「まだ、抜かないで」と言って私が腰を振るとまたすぐに大きく硬くなってきて、
彼もまた思い切り腰を振ってきます。ものすごい勢いで、私も失神しそうになるほどでした。
お風呂の時から数えて4回も出してるのにまだ、元気なんです。
今度は、彼を下にして騎乗位で攻めまくりました。こんなに乱れたのは、初めてでした。
とにかく腰を振りつづけこの状態で2回も彼はイッタんです。
もう私も乱れまくっていて、イッタばかりのちんこをフェラして元気にすると、
バックで突いてもらいました。終わった頃には、もう夕方でした。
結局、お互いイキまくりでした。それにしても、この年頃の男の子はすごい。


オナニー | 【2017-07-31(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小6娘3人組

目が覚めたら、ベッドに寝かされたまま縛られてた。

んん…ここはどこだ…?脳髄のあたりがジンジン痺れる。
焦点が定まらない視界に、子供らしき影が揺れていた。

どうやら俺の部屋らしいが、下半身がやけに涼しい。
視線を降ろすと、いつの間にかズボンと下着が脱がされてた。
俺と同様、ぐったりしたペニスが股間に横たわってる。

「あっ、気がついたみたいよ」
聞き覚えのある甲高い声が響いてきた。
「うわあ、やっぱ情けないカッコ」
これまた聞き覚えがある別の声が応じる。

「んん?なに…してるんら…?」
話しかけようとしたが、舌がもつれてうまく喋れない。
徐々にはっきりしてきた視界には、3人の少女の姿。
絵理香、由里、美咲…3人とも俺の塾の教え子で小学6年生だ。
ニヤニヤしながら俺の顔を覗き込んでた。

時計は10時…カーテンは閉めてあるが、どうやら夜らしい。
とにかく状況を把握せねば。
朦朧とした脳味噌をフル稼働させ、混乱した記憶を呼び起こす。

塾といっても、塾長宅の1室を使った小さな教室で、
俺の受け持ちは6年生の5人だけ。その日は夏期講習の最終日
…といっても補習塾だから、夏休みの宿題と1学期の復習が中心だった。
生徒のレベルは推して知るべしだろう。

少しずつ記憶が蘇ってきたぞ。
塾が終わって夕方5時ごろだったか、絵理香ら3人が下宿に遊びに来た。
3人とも俺になついてて、授業のあとに「分からないことがある」と
聞きにくることも多かった。下宿に来たのは初めてだったが。

親が出かけてるというので、近くのファストフードで夕食をおごって、
それから俺の部屋でお喋り。「8時になったら帰れよ」と言ってたんだが、
由里がお茶を入れてくれて…そこから先は記憶があいまいだ。
お茶に何か仕込んだのか…?

「すっげえ、お腹が割れてんじゃん」
美咲が驚いたように、俺の腹筋を撫でる。くすぐったい。
「これってさ、結構大きい…のかな?」
少女たちの関心は、やはり股間のモノらしい。
リーダー格の絵理香が玉袋を持ち上げ、下から覗き込んだ。
「うわあ、ケツの穴にまで毛が生えてる~。キッタね~」

「おまえら…なにを…」
手足に力が入らん。両手首に手錠をはめられ、ベッドのパイプにつながれてる。
両脚は90度近く広げられ、両足首がそれぞれタオルで支柱に結び付けられてた。

「なにこれ~、剥けてんじゃん。生意気ぃ~」
横から出てきた由里が、ぐったりしたチ○コを摘んで鼻を近づけた。
絵理香の参謀格というか、ナンバー2でうまく立ち回る子だ。
「うわっくっせえ~。センセー、ちゃんと洗わなきゃねえ」
うるせえ!若いと新陳代謝が活発なんだよ…と言い返したいが、舌が回らん。
獲物を捕らえた小動物のように、3人とも明らかに上から見下ろす目線だった。

「ねえ、やっぱり刺激したら大っきくなるのかな」
興味深そうにチ○コを見ながら、美咲が呟いた。心なしか鼻息が荒い。
3人の中じゃ大人しい子だが、雰囲気に流されやすいというか、
いつもギャル系の2人の後ろをついて歩くタイプだ。

「ふふん」
鼻で笑った絵理香が、下から支えるように太い竿を握り、
ゆっくりと前後に動かし始める。好奇心に満ちた年頃だ。
半ばあきらめの心境で、俺は起こしてた頭をぐったりと枕に沈めた。

「ん~?気持ちいいの?センセー」
小馬鹿にしたような口調で由里が覗き込み、チンコの根元のほうを掴んだ。
最初はためらってた美咲も、2人を真似て玉袋を揉み始める。

「ほらあ、気持ちいいでしょお~」
絵理香が手の動きを早める。だが、勘どころがトンチンカンというか、
男の性感が分かっていない。どうやら3人とも単なる耳年増で、
実際に男のモノを手にするのは始めてのようだ。

「ねえ、センセーってドーテー?」
チ○コをしごきながら絵理香が聞いてくる。
確かに俺は女性経験ゼロだが、そんなこと餓鬼どもに言っても仕方ない。
俺は無言のまま顔を横に向けた。
「わあ、やっぱドーテーなんだ~!」
絵理香が見下したようにはやし立てる。
「センセーって二十歳よねえ?ドーテーなんて、あり得なくない?」
由里が尻馬に乗って嘲笑した。俺は何も言わなかった。

「ねえ…大っきくなんないよ」
美咲が困ったような表情で呟いた。
一生懸命、玉袋や竿を刺激する姿は、何となく健気ですらある。
「じゃあさ…雑誌に載ってたアレ…試してみる?」
由里が悪戯っぽい表情を浮かべた。
絵理香はチ○コの先を上に向け、舌を出した口を近づける。
やがて、ぬるっとした感触が先端に触れたかと思うと、
小さな口に亀頭が少しずつ沈んでいった。

「すごい…口に入りきらないよ」
美咲が横で驚いたような声を上げる。
絵理香は太いチ○コをしばらく頬張っていたが、やがて喉につかえたようで
「ゲエッ!」と吐き出した。
えづく絵理香を横目に、今度は由里がチ○コにかぶりつく。
ハーモニカのように横から竿に唇を這わせたり、
舌先を細くして尿道を突くようにしたり。
…ったく、近ごろの少女雑誌は餓鬼に何を教えてんだよ。

「ねえ、もっと興奮させてあげようか…?」
絵理香が顔を紅潮させながら、ブラウスのボタンを外し始めた。
それを見た由里も、両手を交差させてTシャツを脱ぐ。
美咲は2人に代わって、一生懸命チンコを吸い立ててた。

絵理香はジーンズ、由里はデニムのスカートを取り去っている。
生意気にも上下おそろいの下着。やや大柄な絵理香は胸も膨らみ始め、
綿のパンティーから突き出た太股ははち切れそうだ。
由里は比較的細身。カモシカのようにしなやかな手足が印象的だが、
まだまだ女の体じゃない。

「センセー…興奮する?」
下着姿で寄り添いながら、絵理香は俺の腹を撫でた。
由里は再びチ○コを口に入れ、代わって美咲が服を脱ぎ始めた。
3人の中じゃ一番小柄だが、下着に包まれた体はそれなりに成熟してた。
胸はBはありそうで、腰のラインもそれなりに丸みを帯びている。

「仕方ないわね…」
まず絵理香、続いて由里と美咲がブラを外した。未成熟な乳房がこぼれる。
絵理香と美咲が両脇から俺のシャツを捲くり上げ、自分の体をこすり付けながら、
俺の乳首を舐め始めた。由里は両脚の間に屈みこんでフェラを続けているが、
顔を動かしながら手を自分のパンティーに突っ込んでいる。
どうやらフェラをしながら、自分で興奮したらしい。

「お前ら…いい加減に…」
ようやく舌が動くようになったが、ここでたしなめて聞く子らじゃない。
「いい年してドーテーなんてさ…恥ずかしくない?」
絵理香はパンティーを脱ぎながら、鼻先3cmの距離に顔を寄せて俺を覗き込む。
侮蔑とも憐憫ともつかない表情。由里と美咲も下着を脱いで全裸になったらしい。
美咲は発達途上の両乳房を懸命に俺の体に押し付けてる。
由里はフェラをしながら、アソコを自分の指でいじってるようだ。

「ねえ、アタシたちが経験させたげようか…」
絵理香は体によじ登ると、俺の顔をまたぐように股間を押し付けてきた。
目の前にある少女のアソコ…クリトリスのあたりか、
チョボチョボと陰毛らしきものが生えてた。
「ハァ…ハァ…」
下半身の方で由里の喘ぎ声がする。本格的にオナニーを始めたらしい。

「ほらあ…舐めなさいよ、ドーテー君?」
絵理香が幼いアソコを指で広げる。
俺が横を向いてると、そのまま顔に押し当ててきた。
ぬるりとした粘液が溢れ出て、小便の臭いが広がる。

「どうしよう…硬くなんないよぉ」
美咲が泣きそうな声を上げた。絵理香は「チッ」と舌打ちすると、
美咲の背中を押して成長途上の乳房を俺の顔に押し付ける。

「ほらほらぁ~、もしかしてセンセーってインポ?」
少しイラついた様子で絵理香は俺のチ○コを掴むと、荒っぽくしごき始める。
由里はといえば、すっかり興奮したらしく、
俺の顔前にアソコを突き出して指で激しくいじってる。
「ああ~ん、気持ちいいよぉ」
まだ毛の生えてない性器は、溢れ出た汁で濡れそぼってた。

…ったく、こんな小娘相手に硬くなるかよ…と、呆れて3人を見守る俺。
右側では美咲が乳房を押し付け、左側では大股を開いた由里がオナってる。
「もうっ!このインポ野郎」
吐き捨てるように言うと、絵理香は俺の股間を跨ぐように座り、
寝たきりのチ○コにアソコを擦り付けるように動かした。
イライラしながらも興奮してるらしく、アソコは粘液で濡れている。

そろそろ…いいか。体の変調は既に回復してた。
俺は手錠をはめられた両手でベッドのパイプを握ると、
両脚を思いっきり引き上げる。

ブチッ!ブチッ!

乾いた音を残して両足首を縛ったタオルが引きちぎれた。
両膝が由里と美咲の尻を蹴り上げるような形になり、少女2人がつんのめる。
俺は構わずパイプを握ったまま、腹筋に力を込め上体を起こした。
パイプがベッド本体から抜け、勢い余って絵理香の頭に激突。
「ヒィッ!」
絵理香は驚きと恐怖で顔を引きつらせている。

両腕に力を入れると、バキッという音とともに手錠をつなぐ鎖がちぎれた。
しょせんはプラスチック製の玩具。ウエイトで鍛えた腕力の前には造作もない。

俺はゆっくりと下着をつけズボンをはく。
顔を上げると、3人の少女は顔を引きつらせたままベッドに座り込んでた。
「…服を着ろ」
3人はまだ呆然とした表情。全裸でだらしなく股間を開いたままだ。
3人の中では美咲の陰毛が一番生え揃っていたな。
「着ろと言ってる!」
少し語気を強めた俺に、3人は我に返ったように服を着始めた。

服を着た3人を正座させ、こんこんと説教してやった。
あまり長くなっても何なので、絵理香に自宅へ電話させ、
他の2人の親も呼ぶように言わせた。
事態の深刻さに気付いたのか、その時点で3人とも泣きべそをかいてたな。

そのまま3人を帰してもよかったんだが、家で「先生に襲われた」とか
変なことを言われても困るので、近くだったがタクシーで絵理香の家に連行した。

真夜中近かったが、間もなく集まった由里と美咲の親も加わった。
並んだ餓鬼どもに事情を説明させる。
3人ともえぐえぐ泣いて要領を得なかったが、とりあえず伝わったらしい。
「下手すりゃ拉致監禁で刑事責任を問われますよ」と言うと、
親子3組で土下座せんばかりに謝ってたな。

まあ、細かいことを言えば餓鬼を安易に下宿へ上げた俺にも非があるわけで、
3人と親がその気になれば、結託して俺を暴行魔に仕立て上げることも
不可能じゃない。
あまり追い詰めず、その日は「次は許さないよ」と言いつけて引き上げた。

全部終わったのは午前2時すぎ。精神も肉体も疲労困憊してたが、
下宿まで歩きながら、俺は恋人に電話を掛けた。

「もしもし…うん俺…遅くにごめん…今日さ、仕事で嫌なことがあってさ
 …うん…これから家に来ない?…明日、休みだしさ…うん、待ってる
 …愛してるよ、俊夫」


オナニー | 【2017-06-22(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

看護婦からの手コキ(モドキ)


その当時俺はひどい包茎(真正包茎)に毎日悩まされており
(亀頭と包皮の間に恥垢が溜まり包皮がただれ炎症を起こしてた)
悩んだあげくある日覚悟を決めて病院で治療うけることになった

地元の病院で治療を受ける手もあったのだが
なにぶん治療をする「部分」が部分なだけに
地元の病院で治療をするのは今回はやめて
都市のとあるクリニックで治療を受けることにした

予約をとり数日してから当方のチンポの治療をしてくれるクリニックに出かけることになった
クリニックはとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれ
最初に病状を聞かれ次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。今日はこれだけで終なのかなと思っていると
奥から医師が出てきて「さ、じゃぁはじめましょうか(~~ー~~)」
と言われた。その不気味な笑みにやや不安を感じたが

看護婦1「こちらへどうぞ(^-^)ニヤリっ」

その優しい言葉と可愛らしい声にやや安心し奥にある診察室に入っていったのであった

奥にある診察室の中にはいると
包茎専門の診察台ともいると長方形の台があった、そして

看護婦2「あ、じゃぁズボンとそれとパンツを脱いで台の上に寝てまっていてください(^-^)」
俺はその看護婦の言われるままに下半身スッポンポンとなり
その診察台の上に寝そべって待っていた
少しすると医師が来た

医師「ぁぁ…これは典型的な真正包茎だねぇ…
切る手術しか治らないから余分な皮を切除してしまいましょう」

そしてこれから苦痛とも快感とも言える治療がはじまったのであった。

まず切除をする前に医師が俺のチンポをおもむろに手にとり
まるで皮の感触を確かめるようにシコシコとチンポをピストンし始めた
医師「これは?ぁぁ、そうかそうか(~~ー~~)」

なにがそうかそうかなのか俺にはわからなかったが
そういうと医師がペンでチンポに切り取る皮の部分をなぞり
その後麻酔をし、そして手術が始まった。麻酔が利いているせいもあってか手術自体は大した苦痛はなかった。手術後看護婦から

看護婦「次に来退される日は1週間後になります。それまでの間は自宅でこの消毒液で消毒していてくださいね(^-^)」
看護婦「あ。。それと来院なさる間の1週間の間は禁欲していてください。術後1週間は激しい運動をすると傷口がひらく
おそれがありますから。ではお大事に(^-^)」

そう言われて看護婦から消毒液と脱脂綿を渡され
無事手術自体は終了、ほっとする俺であった
しかしそれから1週間後に始まる強烈な苦痛と快感な目にあうことを、その時にはなんら感じていなかった俺であった。

1週間後
術後から1週間勃ったことで傷口の痛みもひき
こまめに消毒をしていたかいもあってか化膿もせずにすみ
「そろそろ抜糸かなぁ♪」と思いつつも「早く禁欲とけないかな」という思いもあり重たい金玉をぶらさげながら病院へと向かった。そして病院へ到着

看護婦1「じゃ、今日はこの間の手術した部分の消毒と包帯を取り返えますね(^-^)。ズボンを脱いで台に横になってください」
と言って消毒液を取り入ったのか看護婦は奥へと入っていった

「なんだ…まだ消毒するのか…」と思いつつも
俺は看護婦の言われるままにズボンを脱いで台の上に横になった
目をつぶって待っていると看護婦が帰ってきた
おもむろにチンポに巻いてある包帯を取り傷口をマジマジと
眺めながらチンポに消毒液を塗っている

看護婦「じゃ、消毒します。」と言った瞬間に
チンポをシコシコとシゴキはじめたのだった
傷口に注意を払っている為かその愛撫はソフトなものだったが
禁欲を1週間続けていた俺のチンポにはかなりハードな愛撫となっていた。そしてここから快楽を伴うきつい苦痛がはじまった

看護婦から消毒と称しての手コキモドキを受けていた俺だが
1週間の禁欲があってか、その看護婦からの「消毒手コキ」には
かなりきついものがあった。いくら禁欲の身であろうが
診察室内で射精することは出来なかった。俺はひたすら我慢した
チンポに消毒液を塗ってはシコシコとシゴク消毒手コキはさらに続いた。

看護婦「消毒します。。シュシュシュシュ(効果音)」
俺「うぅ…(~-~;;)…(濡)」

射精はしなかったがおそらくガマン汁は相当出ていたことだろう
しかし看護婦は平然とした顔で容赦なく事務的に且つ優しい手裁きで傷口を消毒していった。ようやく消毒手コキが終わった
時間にして10分たらずだっただろうか…
しかし俺には10分どころか30分ぐらいシゴキを受けていた
感じがした。治療後「ど、どうも…(疲)ありがとうございました()(;´Д`)」というと

「そんなに我慢しなくてもイッてもよかったのに…(微笑)」
こんな感じな笑みを浮かべながら
看護婦「お大事に(^-^)。また明日も消毒しますから明日の午後また来院してくださいね。」と言われた
俺は心の中で「な、なにぃ!(◎ε◎;)」と思いながらも
変に期待をしていた俺であった。

昨日の消毒手コキに懲りる(?)ことなく
俺は消毒の為に再び来院した
昨日確かに今までにない苦痛を伴ったが
恥ずかしながら今までにない快感も伴ったのは事実、昨日の晩はその看護婦を思いながら思い出しオナニーをしたくてしかなったがまだ禁欲令が出ているので我慢した俺であった
診察室前で名前を呼ばれるのを待っている

看護婦「はい、じゃぁ消毒かな?(~~ー~~)」
俺「はい?あれ?(ち、違う…いつもの看護婦じゃない…)oOO」

俺は半分期待を裏切られた思いがした
この間消毒をしてもらった看護婦はモロ
俺好みの森高風な感じのする看護婦。俺は内心

「ぁぁ…今日は違う看護婦か~…
可愛くないってことはないが俺の好みではないな…
ま、ヘルスにきたわけじゃないしいいかぁ…」
と思いつつまた昨日と同じようにズボンを脱いで診察台の上に寝そべった。
しかしこの看護婦はとんでもないSだったのである。

診察台の上で寝ていると
消毒をしてくれることになった昨日とはまた別の看護婦が来た
看護婦「今日で術後8日だよね?じゃもう少しで抜糸だね」

そう言うと
看護婦「じゃ、消毒しますね(~~ー~~)」

俺はいいしれぬ不安を感じていた。消毒が始まった
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
昨日の看護婦よりピストンがやや激しい
いや、昨日の倍は激しい…
そう思いながらこみ上げてくる射精地獄と戦っていた
5分ぐらいたっただろうか、看護婦からの手コキ消毒に
我慢が出来なくなった俺は「ちょ、ちょっと…いいですか?(起)

看護婦「はい?どうかしました?」
俺「い、いや…もう少し静かにお願いします…(汗)」
看護婦「あ、まだ傷口が痛むみますぅ?」
俺「いや、それもあるんですが…(汗)あのですね…(汗)」
看護婦「ぁぁ…(~~ー~~)まだ禁欲中だったわねぇ(`▽´)♪」
看護婦「心配しなくても大丈夫!気にしませんから♪」
俺「気にしないって…なんじゃそりゃぁ!(◎ε◎;)(内心)」
看護婦「はい、じゃぁまだ消毒終わってないから横になってw」
俺「はぅ…(__;)」
そう言うと上体を倒されまた消毒液をチンポに塗られ
シコシコと手コキモドキ消毒をうける俺であった
射精をしてしまうのは時間の問題だった。

もう、射精寸前まできていた、俺がイキそうになった瞬間
看護婦「はい、これで今日の消毒は終ですっ(~~ー~~)」
そういわれた瞬間、ふ~、とホッしたが
俺「ん?今日の消毒??(~-~;)」
看護婦「はい、明日また来院してくださいね。明日で消毒終ですから(~~ー~~)」と言われニヤツキながらもドっと落ち込む俺であった
しかし、まだ終わってはいなかったのである
消毒のあとチンポに包帯を巻くのだがその看護婦の包帯の巻きかたがなんともいえない気持ちよい
巻きかたをしてくるのである。さっきの消毒手コキの興奮から
解放されていた俺のチンポはまた再興奮することになった。

この間の看護婦とはまた異なる
ソフトでありながら気持ちのよいの包帯の巻きかた
俺はイキかけていた…
そして包帯をキュウッっとややきつく巻き終えると
看護婦「はい、終了っ♪」という感じにポンッと
包帯を巻いたチンポを軽く叩いた。その瞬間「う…」と
俺は包帯の中にドクドクとイッてしまったのであった
そのとき射精したことが看護婦にバレたかと一瞬ヒヤッとしたがきづかれてはいないみたいだ
俺は急いで会計をすませ病院をあとにした
消毒は明日で終、射精もしたし金玉も少しは軽くなった
俺は懲りずに変な期待をしながらももう一日頑張ろうと思った。

俺は自宅に帰りものふけっていた
本当にバレていなかったのか、もしかしたらモロ
バレていたのではないかと、そんなことを心配しつつ
次の日もまた消毒の為に病院へと足を運んだ
今日は消毒ラストの日「これでこの苦痛からも解放されるのか」
という安堵感と「もう、今日でこの快感を得ることはないのか」
という落胆感がどうきょしている複雑な心境だった
病院で待っているとほどなくして名前を呼ばれた

看護婦「はい、じゃぁまた消毒しますね(^-^)」

今日は昨日の看護婦とは違う、この間までの俺のお気に入り
の看護婦だった。俺はニヤついた顔をかくして診察台の上に
横になった。その時だった「は、し、しまった!」

俺は診察台の上に横になって初めて
昨日、包帯の中への射精をそのままににしていたことに気がついた。さすがに焦った。スッと触ってみると案の定パリパリに
なっていた。
俺「やべぇなぁ…どうするかな…」と思っていた瞬間
看護婦「ん~?どうかした?(^-^)」

これで消毒が2回目ということで看護婦はタメ口である(注)

俺「え?いや、なんでもないです(汗)」
看護婦「そうwじゃ、消毒しますね」

そう言うと看護婦はおもむろに包帯をほどきはじめた
ほどくと看護婦の手が一瞬止まった「気がつかれたか…」
そう思った瞬間
看護婦「じゃ、消毒しますね(^-^)」

なにごともなかったように消毒が始まった
俺「気を使ってくれたんだな(涙)」
そう思いながらも俺のチンコは勃っていた
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
ん?この間と感じが違う、ピストンの回数が多い…
昨日、包帯の中に射精をしたばかりであった俺だが
そこは育ち盛りだからなのか、まだ昨日の精液が残っていたのか
イキそうになっていた…そして看護婦から衝撃の言葉を聞くのであった
看護婦「もう、我慢しなくていいよ(^-^)」
俺「(◎ε◎;)!!」

俺は一瞬、耳を疑った
俺「は、は?(滝汗)」
看護婦「え?だから、もう我慢しなくてもいいよといったのよ」
俺「ど、どうして…そんなことを?…」
看護婦「ふふっ」

不適な笑みを浮かべながら看護婦はそのまま消毒を続けた
それもハイスピードで
しかし俺はなぜか射精を我慢した…
このごにおよんでひたすら我慢した
顔からは滝のような汗が流れていた、そして
俺「看護婦さん…やっぱりここではイケないよ…(汗苦笑)」
そういった瞬間
看護婦「いいから、イキなさい!」俺「!!!!!!!!!」

俺はのその可愛らしい顔からは想像もつかないS口調に
超興奮してしまい思っいきりイってしまった
ものすごい恥ずかしかったが、うれしくもあった
消毒が終わった、なにごともなかったかのように看護婦は
看護婦「明日は抜糸ですね(^-^)お大事に」
静寂な雰囲気でありながらルンルン気分で俺は病院を後にした

次の日
俺は抜糸の為に病院へと足を運んだ
包帯を取り替え、無事抜糸も成功

医師「んむよし。もう今日からは禁欲を解除していいよ(~~ー~~)」
俺「はい!」
看護婦「(^-^)…お大事に(Φωー)」

こうして俺の看護婦からの手コキ(モドキ)の冒険は終わった…


オナニー | 【2017-06-07(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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