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全裸後ろ手錠で高校生と

樹里亜 全裸後ろ手錠で高校生と……
ベンジーさんへ

樹里亜です。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

去年のことになってしまいますが、
頂いていた課題を実行してきましたので懺悔させていただきます。

前のメールでも触れましたが、残念ながらYちゃんの都合が悪く、
今回は私ひとりで行って来ることになりました。

「泣きそうになるほど厳しく」とお願いして頂いた課題ですので、
これからすることを考えるだけで一日中緊張していました。
今までも露出するときにはいろいろと緊張することはあったんですけど、
本当に経験無いほどの緊張で、夕方過ぎには吐き気がするほどでした。

このままではとても行けそうもないので、「とにかく気持ちを落ち着けよう」と考え、
出発まではいろいろと動き回って気持ちを紛らわせていました。
行く前にキレイにしておこうとゆっくりお風呂に入って剃毛し直したり、
それから裸のまま私や皆さんの懺悔を読み返したりして、
自分の中で気持ちを盛り上げていると、いよいよ出発の時間が近づいてきました。

最後にここ数日でベンジーさんとやりとりさせて頂いたメールを読んで、
それから出発の準備に取りかかりました。
まず手錠がきちんと動くことを確認して机の上に置きました。
次にコンドームを3つ用意して、2つのパッケージを開封しました。
そしてそれぞれに家の鍵と千円札を入れて、オマンコに入れました。
これまでにいろいろやっていたのですでにヌルヌルになっていて、
スルッと入ってゆきました。
最後の1つはパッケージのまま首の裏、髪で隠れるところに貼り付けました。

それから服を身につけました。
あえてオマンコの部分を拭うことをせずにショーツから身につけました。
ブラ、ソックスと身につけた後に股間を見るとすでに染みができていて、
それが凄くエッチな姿に思えてドキドキしました。

選んだ服は露出を意識したものではなく、露出度低めな普段着です。
送ることを考えてかさばるコートはやめということで、
少し寒いんですが薄手のアウターを着ることで我慢しました。

最後に手錠と事前に購入しておいた切符を持ったら準備完了です。
鏡に映る私の表情は緊張感に満ちて強張っていました。
「今日はきっと一線を越えてしまう、帰ってきた私はどんな表情なんだろう」って、
そんなことをちらっと考えながら家を出ました。

出発地点のコンビニまでは電車で移動することにしていました。
予定どおりに終電に乗ることができて、まずはほっとするところですが、
妙な緊張感があってドキドキしてしまいました。
これから課題をするというのがもちろん大きいんですけど、
オマンコに変なモノを納めているってバレたらどうしようって、
そんなことあり得ないのに気になってハラハラしたり、
とにかく落ち着かない気持ちでいました。

目的地の駅で降り、私が最後になるように改札をくぐりました。
他に5人くらい乗っていたんですが、誰も私を気にするようなこともなく、
さっさと出口に向かって歩き去っていきました。。
それを見送ってから、目星をつけておいたコンビニに向かいました。

選んだコンビニは古めでちょっと小さいところです。
最近近くに大きな駐車場のあるお店ができて、
ちょっと人気がなくなっちゃってる感じです。

まずは駐車場の脇から店内の様子を見ることにしました。
お客さんは居なくて、若い男性の店員さんが2人で居ました。
2人ともアルバイトというような雰囲気で、
露出をしても怒って追い出されるようなことは無いだろうと思い、
ここでやってしまうことにしました。

この課題に挑戦しようと考えて私の考えた作戦は、
とにかく「罰ゲーム」だと言い切ってしまおうということでした。、
最後にその場で言うことなどを何回も頭でシミュレーションして、
それから入り口に向かいました。

とにかく勢いで行くしかないという感じで、
扉を開けると周りに目を向けることもなく、さっとカウンターに向かいました。
2つあるレジは片方が開いていて、そこに1人店員さんが居て、
もう一つのレジのうらではもう1人の店員さんが作業をしていました。

目の前の店員さんに「荷物を送りたいんですけど、箱とかって貰えませんか?」と頼むと、
段ボール箱を出してきてくれることになり、どんな大きさなのかを聞かれました。
これからのことを思えばここでごまかしても仕方有りませんから、
「今着ているモノを全部詰めて送りたいんです」と答えました。

その答えに2人共とても困惑しているのが見て取れたので、
「罰ゲームなんです、変なのに巻き込んじゃってゴメンナサイ」、
「済んだらすぐに出て行くので協力してください」と言うと、
納得しきってはいなさそうですが、箱を取りに行ってくれました。
その間に私は伝票を記入しているように言われました。

この伝票には私の本名と住所を書くことになります。
そのことに怖さを感じてはいましたが、勢いで書き上げました。
書き終わってもまだ店員さんは戻ってこなくて、少し待つことになりました。

することが無くて待っていると、もう1人の店員さんが話しかけてきました。
「着てるモノ全部って言ってたけど、全裸になるの?」って。
なので、困っている風を装って「うん、ほかにも色々しなくちゃいけなくて」と、
話しているうちに箱を取りに行った店員さんが戻ってきました。

箱がカウンターに置かれると、箱の先に店員さんが2人並んで、
私と向かい合うように立ってじっと見つめられました。
忘れないようにまずポケットに入れていた手錠をカウンターに置くと、
やっぱりそこに目が行ってしまうので、「あ、これは後で使うんで」と制しました。

そして、脱ぐ前に気持ちを落ち着けようとしていると、
さっき話した店員さんに「ここで脱ぐの?」と聞かれました。
笑顔を心がけながら「ええ、私のストリップ見てください」と言い、
それを切っ掛けにセーターを脱いで箱に入れました。
店員さん達は一言も発することなくじっと見ていました。

わざと普段の服装で行ったので、重ね着の枚数は多めになっていました。
1枚、また1枚と脱いでもなかなか終わらず、恥ずかしい時間がその分長くて、
急いでしまいそうな気持ちを抑えながらゆっくり見せつけるように脱ぎました。

脱ぎ進めて肌が露出しだすと見る側の期待が高まってくるのを感じてたんですけど、
いよいよ下着姿になると自分でもそれを意識するようになって、
手が震えるくらいに緊張しました。

いよいよブラを外そうとした時、ゴクッと飲み込む音が聞こえて、
首筋から顔にかけてカッと熱くなってくるのを感じました。
少し俯き気味になりながら震える手で外したブラを箱に納めました。
そのまま俯いた状態でショーツを脱ぎました。

ショーツの染みは家で見たときよりも大きく広がっていて、
両手で引き下ろした時にはオマンコとの間に太い糸を引きました。
布がオマンコから離れる瞬間から見え始めて、膝まで下ろしてやっと切れました。

それが眼に入って、認識した瞬間にすでに熱かった頭が更に熱くなるようで、
切れるまでは目を見開いて瞬きもできずにじっと見続けていました。
店員さん達からでも見えるんじゃないかってほどはっきりと見えて、
とにかく恥ずかしさに襲われた感じでした。

脱ぎ終わったショーツはかなりの範囲が濡れて変色していて、
誤魔化したりできるような物でもなかったので、簡単に畳んで箱の隅に入れました。
そして、「これで全部なんで、閉じて貰って良いですか?」と言うと、
箱を持ってきた店員さんがテープで閉じて伝票を貼ってくれました。

この時点でカウンターの上にある手錠以外は手ぶらになった私に疑問を感じたのか、
「あの送料が○○円なんですけど…」と遠慮がちに言われました。
その言葉に「きたっ」って思いました。

「大丈夫、ちゃんとお支払いしますよ」と言い、軽く深呼吸しました。
そして、入り口の方をちらっと見てから3歩後ろに下がりました。
それから足を開いてがに股になりながら、両手でラビアを引っ張りました。
こうすることで、オマンコから覗いているコンドームの端が見えるはずです。
少し顔を上げて店員さん達の表情を見ると、
信じられないモノを見たという感じにとにかく驚いていました。

いよいよオマンコからお金を取り出すんですけど、
このときの私は緊張と興奮で口はカラカラだし、全身真っ赤で震えていました。
何となく中に鍵まで入れているのを知られたくないと思ったので、
左手の人差し指と中指で押し開きながら、右手の人差し指と中指を突っ込んで探りました。

すでにヌルヌルになっていたので指はすんなりと入り、
すぐにお札を探り当てることができました。
ただ、目の前に人が居る状況でこんなオナニーまがいの行為をしてると意識すると、
触ってもいない乳首がギューっと立って痛くなってきました。
それに指の感覚が気持ちよすぎてすぐには引き抜く気になれませんでした。

ゆるゆるとかき混ぜるようにしていると、口から「んっ」という声が漏れました。
その声に私だけじゃなく店員さんもドキッとしたのか、変な沈黙と緊張感が漂いました。
それで少し正気に返って千円札の入ったコンドームを引き抜き、
指とコンドームについた愛液をおっぱいにすりつけてキレイにしてから支払いをしました。
店員さんはもう呆然といった感じでのそのそとレジを打ち、おつりをくれました。

おつりはコンドームに入れてまたオマンコの中に入れて、
カウンターに置いてあった手錠を手に取りました。
店員さん達はもう驚くばっかりで見てるだけになっていたので、
目の前で後ろ手錠を掛けると、「じゃぁ荷物はお願いしますね」と言って外に向かいました。

手が使えないので体を預けるようにして扉を押し開きました。
それから駐車場の外までは少し小走りで行って、
振り返って追いかけてきていないかを確認しました。

誰か来ているような様子もなかったので、ひとまず車道から離れ、
一本裏の細い道の方に進むことにしました。
それから少しだけ歩いて、畑のビニールハウスの陰に隠れるようにして座りました。
まだまだ帰るまでに課題はいっぱいなんですけど、
凄い緊張と興奮で消耗しきっていて、どうしても少し心を休ませたかったんです。

そうやって休憩していると、これからのことが思い浮かびました。
すでに「もう限界」と言いたくなるような状況なんですけど、
ここからまだ3時間以上歩かなくてはならなくて、
更に今回はこの姿のまま誰かに話しかけなければならなくて、
押しつぶされそうな重圧と、まだ露出が続くことへの期待が混ざった気持ちでした。

呼吸が落ち着くとようやく元気が戻ってきたので、
まずは家に向かって出発することにしました。
誰かに声を掛けるのは家に近すぎるのは良くないと思うんですけど、
遠いところで早々とするのもあまり良くないような気がして、
まずは無理に人を探さず、余裕ができるまではとにかく移動することにしました。

忘年会をやった駅とは反対方向に来ているので、
基本的に人は少なくて楽にできるはずなんですけど、
やっぱり後ろ手錠というのにプレッシャーを感じていました。

1本内側で街灯が少なめの薄暗い道を選んだせいか、
歩行者や自転車の人に遭遇することは無かったんですけど、
やっぱり車がすれ違うことはあって、遠くにヘッドライトを確認したら、
家の敷地や路駐してある車の陰に隠れたりして数台をやり過ごしました。

そんなことを繰り返していると、なかなか進めないことに焦りを感じ始めました。
腕時計もないし、時間を確認できるような物もすぐには見当たらなくて、
とにかく歩くペースに疑心暗鬼になってきました。
それと、車なしで出歩いている人を見つけられなくて、
帰るまでに誰かに話しかけられるのかも心配になってきました。

やっぱり車を近くに置いている人の場合は、
「連れ去りにあったりするんじゃ」って心配になってしまって、
声をかける決心がつかないんですよね。

いろいろ考えたりしながら1時間くらい歩いたところで公園に入りました。
ここはもともと寄る予定にしていた公園で、時間も予定の範囲内でした。
そのことにひとまずほっとして、ベンチに座って一休みすることにしました。

そろそろ誰かに鍵を取ってもらいたいところなんですが、
なかなか良さそうな人を見つけられずに少し焦り始めていました。

休んでいると、公園の横にある家から誰かが出てきて公園に入ってきました。
とっさにベンチの裏に隠れて様子を見ると、高校生くらいの男の子でした。
服装は部屋着のまま出てきたって感じで、自販機に向かっているようでした。
見た感じ大人しそうな子だったので「チャンスかも」と思って近づいてみました。

自販機に向かっている彼は私に気づいていないようだったので、
横から「こんばんは」と声を掛けると、驚かせてしまったようでビクッとなっていました。
驚きで声も出せないような感じだったので、「こんな夜更けにどうしたの?」と聞くと、
「ちょっと…、気分転換に…」と呟くように答えてくれました。
どうも彼は受験勉強の気分転換を兼ねてちょっと出てきたということでした。

なんだか上手い感じに話しかけることができたので、そのまま彼にお願いすることにしました。
「ちょっとお願いしたいことがあるんだけど、いいかな?」と言うと、
彼は黙ってうなずいてくれました。

「私のオマンコにコンドームが2個入ってるの、取り出して欲しいんだ」とお願いしました。
さすがに躊躇しているのに「お願い、助けると思って」と重ねて言うと彼は動き始め、
軽く足を開いた私の前にしゃがみ両手でオマンコを押し広げました。

「見られてる、見られてるっ!」と意識して心臓がドクンと跳ねました。
ただ、その状態が続くので「どう?取れそう?」と聞いたところ、
どうも歩いてる間に中に入り込んだのか見えないようでした。

「そんなに奥までは入ってないから、指を入れて探ってみて」とお願いすると、
無言のまま指が入ってきて、グチャグチャと動き回りました。
身体の奥底をまさぐられているような感覚にゾクゾクして、
声を漏らさないように我慢するのに必死になっていました。

それから「あった」という声と共に指は引き抜かれ小銭と鍵の両方が出てきました。
引き抜かれる瞬間、ほっとしたのと寂しいの2つの感情が混ざった感じでした。

鍵の入ったコンドームは手に握らせて貰い、小銭が入ってる方は彼にあげました。
そして彼の股間に目を向けると、大きく膨らんでいるのがわかりました。
「こんなにさせちゃってゴメンナサイ、処理してあげるようか?」と言うと、
意味がよくわからなかったのか「えっ、いや」と言っていました。

無理に襲うことまでするつもりは全くなかったので、
後一押しだけと「お礼にフェラさせて欲しいんだけど」と直接的に言うと、
グラッと来るものがあったのか真剣に悩んでいる様子だったので、
「恥ずかしくないよ、私なんか全裸だし、オチンチン出して」と更に一押ししました。

ついにその気になったのか彼はズボンを下ろしてオチンチンを出しました。
「それでは、失礼します」と言って彼のモノを頬張りました。
口に含んだ瞬間、汗臭さとちょっと刺激臭があって、ドキドキしました。
以前混浴でおじさんに仕込まれたのを思い出しながら夢中でおしゃぶりしました。

程なく彼の反応が変わってきて、「そろそろ来るな」と思ったところで、
彼の手が私の首を押さえ、そのまま口に出されました。
出し終わっても彼の手は私の頭を離してくれなくて、
あまりに濃くて辛かったんですけど、少しずつ飲み込むことになりました。

口に出された精液を全て飲み込んでから、
もう一度オチンチンを舐めてお掃除していると、
また大きくなってしまいました。

最初に鍵を取り出して貰うためにオマンコをかき混ぜられたのと、
さっきの乱暴な口内射精を受けて興奮しきってしまい、
エッチしたい気持ちが暴走してしまいました。
「エッチしたことある?」と聞くと無いとのことだったので、
「首に貼ってあるゴムを着けてくれるならエッチしても良いよ」と、
口から出て来る言葉を止めることができませんでした。

彼がきちんと着けたのを確認すると、壁のところに移動してもたれかかりました。
そして右の膝裏に手を回して抱えるようにされながら貫かれました。
彼が入り口を探すのを手伝いながら「ついにこの瞬間が来たんだ」と興奮して、
先っぽが入った時には心に凄い衝撃を感じて涙が出そうでした。

それから彼はただ乱暴にメチャクチャに激しく突き上げてきて、
まるで自分がオナホールとして使われているようなかんじで、
それにこんな風に野外で初対面の人にオマンコを使わせてるって、
とにかく異常なシチュエーションにも酔っていて、
心も体もバラバラにされちゃうんじゃないかって、そんな気分でした。

それから彼はすぐに出してしまいました。
彼はまだしたそうだったんですけど、もう予備のコンドームも無いし、
結構時間も使っちゃったので「これでおしまいだよ」と告げました。

「ありがとう、受験勉強頑張ってね」と言ってその場を離れました。
公園を出るまで数回後ろを振り返ると、こちらを見ている彼の姿が見えました。
後をつけて来る様子は無かったんですけど、一応公園を出てから少し走って離れました。

後ろ手錠という条件は変わっていないんですけど、
手に握っている鍵とオマンコに残っている余韻に達成感を感じて、
少し足取りは軽くなっていました。

話しかける相手を探す必要も無くなったので、
とにかく無事に帰ることを考えた道どりにしたのと、
夜も深くなっていちばん人通りのない時間に近づいたようで、
さっきまで少しはあった車とのすれ違いもなくなりました。

苦労しながら鍵を開け、中に入ってすぐに鍵を閉めました。
それで凄くほっとして、手錠も外さずに玄関に倒れ込みました。

少ししてから再び立ち上がって、机の上の鍵で手錠を外しました。
手首をさすりながら「無事に帰れて良かった」って思い浮かんだんですけど、
初対面の人とセックスしてきても無事なら何をしたらダメなんでしょうね?

最後は暴走してしまいましたけど、
頂いた課題は何とか達成できたのではないでしょうか?

年末に立て続けに凄い体験をして、かなり成長できたと思います。
今回はついに一線も越えちゃいましたしね。
今年はもっともっとに過激で変態な露出っこになってしまいたいと思ってます。
今年も一年間よろしくお願いします。

樹里亜

追伸

写真、喜んでいただけたようでとても嬉しいです。
勇気を出して送って良かったです。

[2]ベンジー
全裸後ろ手錠で、人に話しかける課題を実行してしまったのだね。
これは難易度がハンパでないだけに、決意してからも、どんなに不安だったことか。
よく頑張ってきたね。

最初にコンビニで脱ぐ時が、一番、勇気が必要だったりするのではないかな。
これからハダカになりますと宣言してから脱いでいるのだからね。
手錠なんか見られたら、余計に緊張したかもしれない。
コンビニの店員さんたちに襲われる可能性は少ないだろうけど、明るいところで全部はっきりと見られてしまうのだから、緊張もするよね。
それにしても、店員の見ている前で手錠を掛けてしまうというのは思い切ったね。
抵抗できなくなってしまうということだ。
コンビニから、早く離れて正解だったと思う。
深夜だと、話しかける人がいなくなってしまうという問題もあったわけだ。
前にもあったけど、両手の自由が利かない状況で、誰かに見つかりそうになり、隠れている時って、想像以上に怖かっただろうね。
気の弱そうな高校生が見つかるなんて、ものすごくラッキーだったのだろう。
おまんこをいじって貰うだけじゃなくて、とうとう、エッチまでしてしまったのだね。
樹里亜も、ここまでやってしまっては、もう怖いモノなしかな。
Yちゃんに話したら、どんな反応をするだろうね。
もっと大勢の男に輪姦されるような状況に追い込まれたりして。

何にしても、今回の課題、ご苦労さん。



オナニー | 【2018-07-03(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小西真奈美似の31歳の独身女支店長と

俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。
俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、
男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。
支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。
性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません。
しかも仕事は要領が悪く、他の社員には好まれてませんでした。
女性社員から聞いた噂だと、男性経験もかなり少ないと言ってました。

そしてある週末、仕事が終わって職場の人達と飲みに行きました。
当然、支店長は参加してません。
飲み会は10時過ぎに解散したのですが、俺は飲み過ぎて、帰る気力をなくしてました。
次の日は休みなので、今までも何回か職場の更衣室で泊まって、朝に帰る事はあったので、この日も会社に向かいました。
職場の前に着くと、中に明かりが確認でしました。
鍵はかかっていたので開けて入ると、フロアには誰もいません。

俺は少し不気味に思いながらも、
ゆっくりとフロアの奥にある男子更衣室に向かいました。
そしてドアを開けると、俺はビックリして一瞬、固まってしまいました。
狭い更衣室に支店長が上半身はブラウスの前をのボタンをあけ、ブラをずらし、
下半身はズボンも脱ぎ、パンティを片足だけ脱ぎ、
股をこっちに向けて股間を触ってました。
しかも、手には誰かの服の持ち、臭いを嗅ぎながらオナってます。
一瞬の事なのに、今でも鮮明に覚えています。

当然、支店長もすぐに俺に気付き悲鳴をあげ、手に持っていた服で上半身を隠し、
股を閉じました。

俺「すっ…すっ…すみません…」

俺はかなりテンパりながらも謝り、ドアを閉め、
フロアの椅子に座り気持ちを整理させてました。
もう、酔いは一気に冷めてました。
支店長が男子更衣室から出て来たのは15分ぐらい経ってからでした。

支店長「あの…えっと~…今の事ね…誰にも言わないで…お願いっ」
俺「大丈夫です。安心して下さい。絶対に言いません。」
支店長「ありがとう。それと…この…服…洗濯して返すね…ゴメンナサイ」
俺「えっ!?まさか、そのシャツって俺のんですか??」
支店長「…ゴメンナサイ」

またもや俺はかなりビックリした。
俺がロッカーに入れて持って帰るのを忘れていたカッターシャツだった。
その臭いを嗅ぎながら支店長はオナってた訳だ。
それを聞いた瞬間に俺は興奮が込み上げてきました。。

俺「どうして俺のシャツなんですか?」
支店長「………」
俺「スミマセン…言いたくないですよね?!」

支店長「あのね。これも誰にも言わないでね。
私ね…男の人の臭いが好きなの…変よね?
でも誰でも良いんじゃないんだよ…」
俺「臭いフェチですか?実は僕も臭いフェチなんですよ」
支店長「そうなの?以外だね?」
支店長と始めに比べて恥ずかしさもだいぶ収まり、色々と話すようになってきた。

俺「ぶっちゃけ、俺も女子更衣室に忍び込んでオナった事あるんですよ」
俺「なんかイケない事してるみたいでスゲー興奮したんですよ」
支店長「あっ、それ分かる~」

俺「あはは…俺達、お互いに変態ですね?
ところで支店長って彼氏いてるんですか?」
いてないと分かっていたが聞いてみた。

支店長の返事は当然、居てない。との事でした。
しかも俺は聞いてないのに、支店長は自分の事をベラベラと話し始めた。

話によると、体験人数は1人で初体験は21歳の時の10歳年上の彼氏でした。
実はその彼氏は結婚していて、遊ばれて半年後には終わったそうです。
それからは男性恐怖症になり男の人と付き合うのも、
こんな話をするのもなかったそうです。

この時になると、俺と支店長は何でも話せるようになってました。

俺「なんか安心しました。支店長ってエッチとか全く興味ないと思ってました。」
俺「週に何回ぐらい1人でするんですか?」
支店長「ハズカシイ…でも、しない時は2~3週間しないよ。
する時は毎日かな?○○君は?」
俺「自慢じゃないけど、僕は毎日しますよw1晩に3~4回する時もあるしね。」
支店長「やっぱりエッチなビデオとか観て?」
俺「それもありますけど、知り合いとか会社の人とかの事を妄想してします。」

支店長「会社の人?!もしかして私の事も?」
俺「もちろんですよ。でもこれからは支店長の事ばっかりになりそうですけどねww」
支店長「やだぁ…恥ずかしいじゃん。でも…少し嬉しいかも…」
俺「支店長は僕のシャツ嗅ぎながら何を思ってしてたんですか?」
支店長「えっ?あっ…その…ゴメンナサイ。本人前にして恥ずかしくて言えないよ。」
俺「聞きたいです。誰にも言わないので教えて下さい!」

支店長「えっとね…無理矢理ね…襲われて…
エッチされてる事を考えてたの…アァ…ハズカシイヨ~」
俺「ヤベ~!スゲー嬉しいし、興奮しちゃいますよ。支店長って、絶対Mですよね?」
支店長「うん…」

俺は話しながらもかなり前から勃起していた。
たぶん支店長もムラムラしていたと思う。
俺は思い切って、勃起してる事を報告した。
支店長の目が俺の股間を一瞬見た。

落ち着きを取り戻してた支店長だったが、またもやソワソワし始めた。
でも目は俺の股間辺りをチラチラしている。
俺は更に興奮してきた。

俺「さっきのオナニーの続き、見せてくれませんか?
女性のオナニーって興味あるんです」
支店長「えっ?えっ?だ…だ…ダメよ…
わっ私も男の人のには興味あるけど…駄目だよ…恥ずかしいし…」

動揺しながらも、確実に迷ってると俺は思った。

俺「じゃぁ、僕もするんで、見せ合いっこしません?」
支店長「いやっ…でも…これってヤバイよ…」
俺「そしたら僕が1人でするんで見て下さい。もうヤバイぐらいに興奮してるんです」
俺は支店長の前でベルトを緩め、スボンを下げた。

支店長「ここじゃ、もし誰か来たらすぐにバレちゃうよ。更衣室に行きましょ?!」

そして俺達は狭い男子更衣室のほうを選んで入った。
俺は入るなり、シャツとズボンを脱ぎ、トランクス1枚になった。
支店長はそれをオドオドしながら少し距離を置いて見ていました。
俺も初めて女性にオナるところを見せるので緊張しながらも、トランクスをずらした。
いきり立ったチンコを支店長に向け、ゆっくりをシゴいてみせた。
支店長はそれを見入るように静かに見ている。

俺「支店長、すごい見られながらするの興奮しちゃいます」
支店長「凄い……なんか超エッチ…」

俺は支店長の反応を見ながら、さらに激しくして見せた。
支店長は立ったままムズムズしていた。
俺はブラを見せて。と、頼んだ。
支店長は俺の言われるまま、ゆっくりとボタンを外し、シャツの前を広げた。
胸は大きくないが、小振りで形は良さそうな感じだ。
パンツを見たいと言うと、躊躇していたが、ズボンを膝までズラしてくれた。
シャツのボタンを全開にしてズボンを膝まで下げ、この中途半端な姿が凄くエロかった。

俺「ほら、ちゃんと見て下さいよ」俺は少しSぽく言うと、
支店長「うん。凄く太くてヤラシイよ…ドキドキしちゃうよぉ」

いつもの仕事の時と違って、もう完全に立場は入れ代わっていた。
そして俺は服を脱ぐように言った。
支店長は中途半端にずらしていたズボンから脱いだ。
でもなかなかシャツは脱ごうとしなかった。
俺は早く脱ぐように言うと、

支店長「…今日は脱げない…脇…処理してないの…」と、小さな声で言った。

まさかの答えに俺は戸惑いながらも、トランクスにチンコをしまい、支店長に近付いた。

俺「処理してなくても大丈夫。俺、支店長のすべてが見たいです。」

俺はそう言うと支店長を抱きしめ首筋にキスをした。
支店長も俺を抱き返し、お互いに濃厚なキスをしていた。
そして、俺はゆっくりと支店長のシャツに手をかけ、
か弱い抵抗はしたものの脱がす事が出来た。
脇をギュッと閉じているが間から少し毛がはみ出ている。
初めてみる女性の脇毛にかなり興奮を覚えた。

そして次の瞬間、支店長の片腕を力強く持ち上げていた。
もう片方の手で隠そうとするが、俺はその手を掴み壁に支店長を押し付けていた。
身動きの取れない支店長の脇を目をギラギラさせて見ていたと思う。
結構長い間放置していたと思われる脇には、長く固いチリチリの毛が密集していた。
それは本当に長い間、男に抱かれてない動かぬ証拠だった。

俺「支店長、彼氏いてないからって、処理サボっちゃ駄目ですよ。
でも俺は脇毛ボーボーの支店長の方が好きですけどね…」

俺は意地悪ぽく言うと、凄く恥ずかしそうな顔をしていた。

支店長「だめっ…そんなに見ないで…」
俺はそんな言葉を無視して脇に顔を近付け、一気に支店長の脇を舐めた。
ビクッとして再び抵抗するも、力強く壁に押さえつけると抵抗をやめた。

支店長「ヤダッ…汚いよ…あぁ…やめてっ。」

しかし俺は脇毛に吸い付いたり、ひたすら舐め回した。
臭いはないが、少ししょっぱかった。
次第に支店長の全身の力が抜けて行くのがわかった。
俺も押さえ付けてた手をほどくと、倒れるように俺に抱き付いてきた。
俺は一旦、脇攻撃を辞め、ブラを外した。

推定Bカップの小振りの胸に焦げ茶色の乳輪。
乳首は両方とも陥没している。
俺が陥没乳首を舐めると少しずつ立ってきた。
さらに吸い付くと完全に乳首が現れた。
同じく違うほうの乳首も勃起させた。
支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。

俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね~」
支店長「だって…こんな事されるの…すごく久しぶりだもん…」
支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。

そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、以外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。

俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」
支店長「そんな事ない!ちっ…違うもん…ハァハァ」
俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。

始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、

俺「声出すの我慢しなくていいよ。」
そう囁くと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。

俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。

支店長「立ってられない…ハァハァハァハァ」

俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付きました。

変態チックな事をしてると思うと、俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。

このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。

俺「ダ…ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ」

さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。

俺「マジ…出ちゃいますよ~!支店長のパンツ…汚しちゃいますよ~」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」

俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたままパンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はと言うと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。

俺「ごめんなさい」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて…ありがとう」
支店長は俺に力強く抱き着いてきました。

支店長「私ね…経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの…
だからね…お願い…私をイカせて…
○○君とならイケそうなの…
私を初めてイカせた男性になって…何でもするから…お願い!」

支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。

先程までとは違って、支店長はキスをしながらも
積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。

支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。
気持ちよくないよね?ごめん…」

俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると
支店長は万遍の笑みで安心していた。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。

支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの…
さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。
今日、○○君と最後まで出来なかったら、
私もう…一生ね…男の人と関係持てない気がするの!
今だって凄く興奮してアソコが熱いの!
だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?
変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。
今日は○○君と最後までしたいの?
お願い…
○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから…」
と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。

俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。
クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ~んっ…」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ…あぁ~…だっ…め…っ…」
俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ…ハァハァ…ちょっと待って…ハァハァ…怖いっ…怖いっ…止めて…」
本気で嫌がり始めました。
俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、
初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。
俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。
支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。

俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」
支店長は再び興奮して感じ始めてきました。

俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ…」
俺「俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ」
支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ~んっダメっ…いっ…いっ…イッちゃうよ~…ハァハァ」

俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」
支店長「はっはっはっ…いっいっ…イっちゃっっ…うぅ~~~んン…」
支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ…ハァハァ…」
しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。
俺は指を少し動かすと、

支店長「あんっ…ダメっ…少し休ませて…」

俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

支店長「ハァハァ…初めてイカされちゃった!なんか…幸せ…ハァハァ」
俺「俺は何もしてませんよ。」
支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ…」
俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」
俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ~やぁっ…駄目ぇ…はぁはぁはぁ…」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながらマンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ…そんな所…ダメぇ…」
支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

支店長「私…今日まだ…おっ…シャワー浴びてないのに…駄目ぇ~」
俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから…」
俺は支店長のマンコを舐め続けた。

支店長「ひっ…あんっ…そんな事言わないで…ハァハァ…」
支店長「私っ…私っ…○○君の事…好きに…好きに…なっちゃうよぉぉ~」
少しドキッとする発言だったが、俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

支店長「ひっ…ひぃ…ひぐっ…ダメッ…こんなっにされたら~ダメぇぇ~
あぁんっ…イクッ…イクッ…ふうぁ~んっ……」
今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。
俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、チンコのほうに降りて行きました。
間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず…。
しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。
決して上手くはないですが、凄く丁寧で、なにより一生懸命さが伝わってきました。
時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。

たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。
口から話すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです」
支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?
中に出さないでね」

支店長「それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!
普通(正常位)のしかないの!だからリードしてね」

まずは支店長に俺のチンコを持たせ、自分のマンコの入口に当てるように言いました。
そしてそのまま腰を落とすように指示しました。

支店長「ふぅんっ…」
先っぽが入って行くのが分かりました。

俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として…」
支店長「うん。…あっ…はぁ~ん…すっ…凄く…アツい…ああんっ」
俺と支店長はとうとう合体しました。
支店長は少しの間、腰を動かせずにチンコを入れたまま顔を歪ませてました。

俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」

支店長「いっぱい入ってるぅ~。これだけて気持ちイイ…」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ~っん…あぁんっ…ふぅあっふぅあっ…ダメっ気持ちいい」
俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ~ひぃ~っ…あ゙ぁん…」
かなりチンコは締め付けられてました。

しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。
そこで俺はチンコが入った状態で座位の体制に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。
騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。
俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」
支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ…」

俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。
次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。

俺「後ろから入れられるのも初めてなんですよね?初バックいただきます」
支店長「あぁぁぁんっ…これ…ヤバ…イ…奥…凄く…奥まで…入って…るぅ…」

支店長はお尻の穴をヒクヒクさせて感じてました。
俺も腰を掴み、おもっきり奥までぶち込んみました。
ピストンのスピードも徐々に上げて行きます。

支店長は絶叫に近い声を出し感じてアナルをヒクヒクさせてます。
俺はそのアナルを指で触ると、

支店長「イヤッ…イヤッ…そんな所…ダメっ…」
支店長「あああぁあっ…ひぐっ…ひぐっ…駄目ぇえンッ~イッイッっひぐぅ~~」
支店長は崩れ落ち、イッちゃったみたいでした。
放心状態の支店長を俺は仰向けし、次は股を開き正常位で挿入しました。

支店長は半分意識が飛び、いい感じに壊れてました。
入れながらも乳首や脇を舐め、クリも触りました。
俺「そろそろ俺、ヤバイっす!イキそうです」

支店長「あぁん。いいよ。本気で○○君の事…好きになっちゃう~」
俺が最後に腰をマックスで振ると、

支店長「ひぃ…ひぃ…○○君…○○君…○○君っ…イクッイクッ…イクぅ~」
俺は素早く抜くと、支店長のヘソの辺りにフィニッシュした。

出したのは良かったが、よく考えると、この更衣室にはティッシュがない。
支店長もそれを分かったのか、指先でお腹に出された精子を器用にすくい取っった。
どうやら精子を触るのが、俺が1回目に出したのと、今ので2回目だそうだ。
指でクチャクチャとコネ回し、近々と観察している。
そして、臭いを嗅ぐっと顔をシカめたが何度も臭いを嗅いだ。
最終的には俺の制止を無視して口の中に入れ、味まで確かめてた。

流石に精子の味は想像以上にマズかったのか、吐き出すか困惑している様子。
慌てティッシュを渡すと、すべて吐き出した。

支店長「ゴメン。飲む人もいるって本で読んだ事あったから、挑戦してみちゃった!」
支店長いわく、好きな相手の精子なら飲みたいらしい。
そして、少しの間は余韻に浸り、抱き合っていた。

支店長「ねぇ、今日、ここに泊まるんだよね?明日、用事なければ、私の家に泊まる?」
当然次の日は休みだけど用事もはいってなかったので、了承した。
そう決まれば早いもので、
支店長「着替えてくるから、○○君も服着て待ってて!」

と、支店長は脱ぎ捨てた服を抱え、
全裸のまま隣の女子更衣室に私服に着替えに行った。
支店長が出て行って思い出したんだけど、
俺が汚した支店長のパンツどうするんだろう!?
と、心配した。

数分後、支店長が着替え終えて再び男子更衣室に来た。

支店長「どうしよう??下着の着替えなんて持って来てないよぉ!」
そう言う支店長は膝が少し見えるスカートには一応着替えていた。
俺は恐る恐る聞いてみた。
俺「もしかして…下…今…ノーパン…ですか?」
支店長はコクりと頷いた。

俺「ゴメンなさい…俺が汚しちゃったせいで…」
支店長「○○君は悪くないよ。」
支店長「1回ね、あの下着…挑戦して履いてみたんだけど、
なんか濡れてて違和感あって…」

1回履いた?あの精子まみれのパンツを履いた?
精子は拭き取ってから履いたのか?
どんな表情をしながら履いたのか?etc…
そんな事を考えるだけで、表情には出さないがかなり興奮していた。

俺は更衣室の電気を消し靴を履いていると、支店長が抱き着いてきた。

支店長「私、誰でもいいんじゃないよ。○○君だからHしたんだよ。」
そんな事を言われると隠していた興奮は完全に押さえが効かなくなった。
俺は下着を履いていない支店長のスカートをまくし上げ、股間を愛撫した。
支店長「ちょっ…ちょっと…お家に行くんでしょ?」
と、言いながらもアソコは既にヌレヌレでした。

俺はいつも支店長が事務仕事しているディスクに移動した。
支店長を股を開かせ足を持ち上げてM字開脚のように座らせた。
スカートをまくし上げている為、当然、下半身は丸見えです。
俺は机の前に膝をつき、間近に支店長のマンコを観察してみました。
濡れやすい体質なのか、それとも、
この非現実的な状況で超興奮しているのか分からなかった。
でも、支店長はマンコからは愛液が机まで滴っているのが確認できた。

その濡れ過ぎのマンコにむしゃぶり付き俺はクンニした。
まるでオフィス物のAVのようでかなり興奮し、またもや勃起していた。
クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体制にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。

まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体制の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、

支店長「ひぃぃぃっ…ひぃぃぃっ…あっっ…」
マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。

俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?
加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」

俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。

支店長「イヤっイヤっイヤっ…ダメっダメっダメっ…ひぃぃ~っダメっ…
もうダメぇ…イクッイクッイクッ…逝っちゃうぅぅ~」

支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け倒れ込んだ。
俺は息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように簡単な仕切をされたスペースです。

そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている歴代の社長の写真を見るように促せました。

支店長「やぁんっ駄目っ…」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと…」
支店長「あんっ…社長…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…ハァハァ」
支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。

俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ」
少し激しく突き上げると、
支店長「やぁっ…それっ…あっ…らめぇっ…
しゃ…しゃ…社長っ…い…いっ…逝っちゃいますっあぁぁぁ~ん…ハァハァ」

俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて俺もそろそろフィニッシュに近付きました。

おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、
あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、
服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。

俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、

支店長「こんなの初めて…ハァハァ…癖になりそう…」

俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。

ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、
この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。

長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。



オナニー | 【2018-05-25(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヨウコさんのエロ過ぎるフェラ

オレがまだ19歳の頃、カナダに語学留学した。住まいはフィリピン人の独身のおばさんの家だった。そのおばさんは自分の家の各部屋を、学生やらに貸して生計の足しにしていた。実際その時も三室あった部屋をどれも借りられていて、おれ以外に日本に嫁を残して夢求めて渡米してきた30代のケンさん。同じくアメリカ移住に憧れてチャンスを掴みに留学してきてた25歳のリョウタくんがいた。リョウタ君の部屋にはヨウコさんというかわいらしい25歳の関西人のお姉さんが一緒にくらしていた。どうやら夢を求めてアメリカに渡ってしまった恋人(リョウタくん)を追っかけてヨウコさんも渡米してきてしまったらしい。ヨウコさんは身長は155CMぐらいだが、胸はEカップは確実にありそうな身体でいかにもエロイ感じだったが、さすが関西の女性でトークが軽快ですぐに打ちとけた。
ある日オレは語学学校をサボって家で10:00くらいまで寝ていた。
やっと起きてみると、家にはだれもいない。皆学校やら仕事やら買い物やらに出かけてしまったらしい。
廊下に出てみると、すぐ隣のリョウタくんとヨウコさんの部屋のドアが開いていた。
ふと見てみると、洗濯物カゴが置いてあり、汚れものがたくさん入れてあった。
おれは「もしかすると」と思いカゴの中を見てみる。
するとヨウコさんのサテン地の黒いブラジャーとパンティーが。。。
オレはその時点で激しく興奮し、すぐに手にとり自分の部屋へ持っていった。
まずはブラジャーをベッドの上におき、チンコを出し、パイズリのようなかたちでブラジャーにチンコをこすりつける。
続いてパンティーのクロッチの部分を見ると、染みがかなりついていた。
匂いをかいでみると、信じられないくらいツンとするエロい臭いが。
オレは夢中になってにおいを嗅ぎ、クロッチの部分を自分のチンコにコスリつけてシコリ始めた。あまりの興奮に夢中でチンコをコスっていると、突然オレの部屋のドアが開いた。ヨウコさんが知らないうちに帰ってきていたのだ。
「○○君・・・・」「あ・・・ヨウコさん・・・」
うろたえるオレを最初は驚きの目で見つめていたヨウコさんだったが、すぐにいじわるそうな笑みを浮かべて近づいてきた。
「もしかして隣の部屋であたしとリョウタがHしてるのいつも想像してたの?」
そう言いながらヨウコさんは、自分のパンティが巻き付いている上からオレのチンポをやさしく握ってきた。
「あ・・・ちょ・・・」とオレ。
「どんなHなことされるの想像しながらチンポしこしこしてたの?」とヨウコさん。
そう言いながらも手はオレのチンポをパンティ越しに扱き上げる。
何も言えないオレを見つめながら、ヨウコさんは、パンテイが巻き付いているオレの亀頭を咥えてきた。パンティ越しに舌の動きを感じる。
妙な蒸れた感じがチンポをつつむ。
しばらくその状態でチンポを咥えた後、ヨウコさんはその時自分が穿いていたパンティを脱ぎだした。
そして「臭い嗅いでもいいよ」とオレに手渡してきた。
パンティのクロッチ部分はあきらかに今付いたばかりの愛液が染みていた。
ヨウコさんは「カナダに来てからさ、こっちのHビデオ結構リョウタと見たんだけど、こっちのってモザイクないじゃん。外人の女の人のフェラとかってなんかものすごい激しいし、モザイクないからすごい勉強になっちゃった。」と言って、オレのチンポからパンティを取り、直接チンポをしゃぶりだした。
確かに洋物で見るような激しいしゃぶり方で、ものすごい唾液の量だった。
オレ今しがたヨウコさんが脱いだばっかりのパンティのクロッチ部分を必死で嗅ぎながらオレのチンポをしゃぶり倒すヨウコさんを見つめた。
ヨウコさんは「んふ。。。○○君の、リョウタのより大きいよ。すごいビクビクしてるし。」と言いながらエロい目線を投げかけてくる。
「ヨウコさん!もう、、出る!」と叫ぶと、ヨウコさんは口からチンポを離し自分の顔の前でぬるぬるになったオレのチンポを激しくしごく。
次の瞬間、今までで間違いなく一番の量のザーメンがヨウコさんの顔に発射された。
AVのぶっかけものみたくヨウコさんのかわいい顔が精子まみれになっていく。
「すっごい。。。こんなに溜まってたの?」そう言いながらもう一度オレのチンコを咥え込むヨウコさん。
オレのチンコは一回発射しても、ますます固さを増していくかのようにギンギンだった。
するとヨウコさんはベッドの上でおれに向かって座り直し両足を大きく左右に開いた。
デニムのミニスカートがきつそうに開き、ヨウコさんのいやらしいオマンコが思いっきりオレの目の前にあらわれた。
すでに濡れてテラテラと光っている。
食いいるように見つめるオレにヨウコさんは、「あたしのオナニー見ながら○○くんもオナニーして。あたしのパンティに精子かけていいんだよ」
オレは「ヨウコさん。。。ヨウコさん!」と繰り返しながら激しく自分のチンコをしごく。左手にはヨウコさんの脱ぎたてのパンティ。目の前にはおマンコをくちゅくちゅするヨウコさんの姿。
すぐに二度目の限界に達したオレは、ベッドの上に立ち上がり、ヨウコさんの顔の前に再びチンコを突き出す。「いくっ!いくっ!ヨウコさん!いくっ!」
そういうと再び大量の精子がヨウコさんの顔に飛び散った。ヨウコさんの着ていたシャツはデニムのミニスカートにも精子が飛び散った。
ハァハァと息を切らしているオレのチンポを再びヨウコさんがお掃除フェラをしてくれた。
ぐったりとベッドに座り込むオレに「日本ではこんなHなことしないんだけど、外国に来るとなんか開放的になっちゃうね」と笑いかけるヨウコさん。
この時以後、ヨウコさんは一度もフェラもエロいこともしてくれなかったが、オレは定期的に隣の部屋からヨウコさんの使用済み下着を借用しては、ヨウコさんのおマンコのニオイを嗅ぎながら何度も何度もヌキまくった。



オナニー | 【2018-05-24(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バツイチ独身の40代半ばの女教師

もう時効と思うので書きます。
高校の時、同じ学校に遠い親戚のバツイチ独身の40代半ばの女教師がいました。
妖怪人間ベラに似ていて、性格もきつく生徒からもあまり好かれていない先生でした。
ブサイクなのにいつもパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、
ちょとエロいなあという感じでしたが、やはり顔は妖怪人間ベラでした。

2年の時運悪く、くじ引きでその女教師が担当する委員会の一部に配属されてしまいました。
学校の広報を編集する係りでした。その為事あるごとに何か行事(総体等)があると取材みたいな感じで
その女教師と一緒に行かなければならなくなり、その時は放課後その女教師の車に同乗して出かけて
いました。総体等の開会式の時は授業を休んで行く時も有ったので、そのときはラッキーでしたが・・

車の中では、最初は息の詰まる思いでキツかったでしたが、回を重ねる事に色々な話もする様になり、
音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。
するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
そのときはその女教師とはヤリたいなんて全く思っていませんでしたから!
「若いんだから、オナニーするんでしょ?」「エッチな本見ながらしてるの?」とか毎回そんな内容の事を
聞いてきました。

そして3年になった時、各高校の広報部の親睦会みたいな集まりが有ったとき、会終了後、そのまま車で家の近くまで
送ってくれるんだと思っていると、女教師は「ちょっと寄りたい所がある」と言い、家と反対の市営球場の駐車場に
入り、またエッチな話をしてきました。
しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。自分は全然勃起していなかったのですが、
すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要しました!
流石にそのときは勃起してしまい、その後女教師に射精するまで手コキされました。
それからは事あるごとに、その場所で女教師にパンティーを見せながら手コキされました。
その後フェラまでする様になり、パンティー1枚になって僕の上に乗って素股したり、1度射精しても
「アナタ若いんだからまだドピュッと出るでしょ?」と言われ2~3回射精させられていました。
でもその頃からは、こちらも楽しんでいましたが!

本番挿入までする様になり、結局はその女教師で童貞卒業しました。

当時まだ童貞だった身分にとって、本番挿入は中々勇気が入りましたと思います。
手コキされてるとき女教師のパンスト越しのパンティーの上からはアソコは触っていました。
女教師に「若いんだから毎日オナニーしてるんでしょ?」と聞かれてた時、女教師も「先生もするのよ」
と言っていました。枕に跨ってアソコを擦りつけ腰を振って気持ち良くなってると言ってました。
車の中である程度、僕のチンポを弄って楽しんだ後、パンストを脱いで上に跨りパンティーは穿いたまま
生のチンポにアソコを擦り付けて腰を振っていました。かなり気持ち良さそうな恍惚の表情でした。
それをされて自分もドピュッと逝ったことがあります。

女教師はそれをしている時「入れればもっと気持ちイイんじゃない?」と言ってましたが、当時入れた事等
無い自分はその言葉に固まっていました。
初挿入は女教師が予告なくパンティーを脱いで素股した時、強制的に挿入まで持っていかれたのが最初だったと思います。
ちなみに初フェラは3回目でしてくれました。それも予告なく手コキしてたら咥えてきた感じです。
フェラ中玉をよく触っていました。射精が近いのが玉の状態で分かるようです。

当時は最初の頃は、こんな事してていいのか?と真剣に悩んだりしました。
バレれば終わりだし、何より恥ずかしいですし
でも女教師にクドかれてそのままズルズルと・・・
我に返ったときは、頭が真っ白になりました。
でも車の中でスカートを捲り上げてパンティーを見せられると、勃ってしまってました。
前記のとおり学校では、性行為はしていませんでしたが、委員会のときとかに女教師と目が合うと恥ずかしいと言うか
気まずいというか、そんな感じでした。意識しないようにしようとしても、動揺してしまいます。
で、女教師のヒップが学校内でやたら気になってしまい、ついつい目が行ってしまってました。


オナニー | 【2018-05-21(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

中2でお医者さんゴッコその2

タイトルとジャンルが内容と合ってないが、前に投稿したやつの続きなので
ご勘弁を。

さて、中2の夏に幼なじみの理沙とお医者さんゴッコをしてから数ヶ月が経過した。
秋になったある放課後、俺は買い物に行こうと自転車をシャカシャカこいでいた。

前方からカワイイ姉ちゃんが歩いて来たので、うっかり目を取られてたら
深さ2mの用水路に自転車ごとまっさかさま。

水が流れておらずコンクリートにまともに叩きつけられた☆☆☆。
俺は両方の手首を骨折。
自転車もフレームがぐんにゃり曲がってしまい再起不能★★。

...病院に運び込まれ、全治6週間の大ケガ。
医者には笑われ、親には怒られ、散々な目にあった。
指も動かないほどガッチガチにギプスで固定され、何にもできない状況。

メシも食えない。
ウンコしてもケツが拭けない。
一番つらかったのはオナニーができない...

母親がケツは拭いてくれるが、オナニー手伝えとはとても言えず
もう4日めくらいで限界。タンクは満タン。

なんてったってまだ中2ですからね。毎日しててもモノ足らん年頃だし。
理由もなくイライラし、世話をしてくれている親にあたり散らしてた。

そして7日め。イライラがムラムラになってきた。
変な夢を見たと思ったら...

目がさめてパンツの中が変な感じになってるのに気づいた。
妙にベタベタする。

「やっぱり...」

俺は落ち込んだ。パンツを脱がしてくれた母親にも苦笑いされる始末。
ため息をついているうちに時間は流れさらに5日が過ぎた...

そろそろヤバイかなあと思ってたら、母親から酷な一言。

「ねえNちゃん、日曜だからお母さんちょっと今日一日出かけるから。」
「どこ行くんだよ。俺どうすりゃいいんだよ。」

「隣の理沙ちゃんにあんたの世話お願いしてあるから。」
「何!?よりによって理沙に頼んだのか?」

「そう。バイト代出すって言ったら喜んで引き受けてくれたわよ。」
「ちょっと待って。理沙はダメだって。」

「何で?いいじゃない。幼なじみなんだから。お尻拭いてもらったら?」
「冗談じゃねえよ。ほかの人にしてくれよ。頼むから。」

「じゃ、時間ないから行くわね。理沙ちゃんにあたり散らしたりしちゃダメよ。」
「...」

行ってしまった...
ちっきしょー。よりによって理沙だなんて。
絶対にウンコできねえじゃねえか。

しばらくして、玄関のチャイムが鳴った。

「誰?」
「あたし。理沙!!」

来やがった...

「開いてるよ。入れよ。」
「おはよー。しばらく学校休んでるけど大丈夫?」

ドアを開けて理沙が玄関に入って来た。
理沙がギプスに固められた俺の両手を見た。

「え?そんなにひどかったの?大丈夫?」
「大丈夫じゃない...」

「今日は私がNクンの面倒みるからね。自給1000円だし♪」
「やっぱ金か...」

「そりゃそうよ。報酬もなしに幼なじみに甘えようなんて虫が良すぎるっつーの。」
「...」

理沙は普通のカッコなんだが、溜まりに溜まっているこの状況。
お医者さんゴッコの光景がよぎり、どうしてもギラついた目で見てしまう。

「ちょっと何ジロジロ見てんのよ。」
「いや、そんなことないって。」

「ははーん。なーるほど。」
「な、何だよ。」

「ねえNクン。オナニーしてないでしょ。」
「!!!」

「あ、表情が変わった。やっぱりね。」
「そんなことおまえに関係ねえだろ!」

「ねえ、いつケガしたの?」
「えーと、今月の4日だったかな。」

「...今日で12日めか。」
「な、何数えてんだよ。」

「男の子ってそんなに溜め込んで大丈夫なの?」
「変なこと聞くなよ。」

「いいじゃん、お医者さんゴッコした仲なんだし。教えてくれたって。」
「おまえには関係ねえだろ?」

「ねえ、どうしてんの?教えてよー。」
「イヤだよ。」

「もし教えてくれたら...」
「え?」

「ちょっとだけサービスしてあげてもいいけどな。」
「サービスって?」

「内緒。お楽しみよ♪」
「ホントか?」

「あ、いきなり表情が明るくなった。このスケベ。」
「だ、だって...」

「じゃあ、教えて。どうしてんの?」
「じ、実は...ケガしたあと...7日めに夢精した...」

「夢精しちゃったの?やだー!!!」
「仕方ねえだろ。男なんだから。」

「夢精って気持ちいいってホント?」
「うん...変な感じだった。」

「7日で夢精か。今日はそれから5日め...そろそろ?」
「だから変な計算するなって。」

「ねえねえ、オナニーしたくてしたくてたまんないんでしょ。」
「うるせえったら!!」

「キャハハ。面白そう♪...」
「ちっきしょー...」

何をしでかすつもりか知らないが理沙の顔が悪魔に見えて仕方がない。
ツノとしっぽまで見えた気がする。

「この部屋暑いね。脱いじゃお。」

理沙が上に来ていたものを脱ぎ、Tシャツになった。
妙に襟元に余裕のあるデザイン。
下を向くと胸の谷間がチラチラ見える。

「理沙。」
「なあに?」

「おまえ、わざとだろ。」
「え?何のこと?」

この悪魔...
俺は歯ぎしりしそうになった。

俺の気持ちとはウラハラにチンポは正直に反応してる。

俺の下半身はファスナーがついているものは履けないので
すぐに用が足せるようにここ数日はジャージだった。

「ねえ、股間大きくなってない?」
「見るな!!」

「イヤだー。変態!!」
「仕方ねえだろ!!」

「こんな変態とひとつ屋根の下に一日中いるのは恐ーい。」
「...」

「バイト代あげてもらわなくっちゃ♪」
...ちっきしょー。

「ねえNクン、何か飲む?」
「冷蔵庫のお茶をコップに入れてくれよ。」

「はーい。変態ちゃんのためにお茶入れてくるねー。」
...ちっきしょー。理沙のやつ...

「はい。ストロー入れといたよ。」

俺は喉がカラカラだったので一気にそのお茶を飲み干した。
というより吸い上げた。

「すごーい。もう飲んじゃったの?」
「もう一杯。」

「はーい。」
俺は喉の渇きのままにお茶を飲み続けた。

2時間ほど...経過した。

「なあ...理沙...」
「なあに?」

テレビを見ていた理沙がこっちを向いた。

「あの...な...」
「なあに?」

「ちょっと...その...」
「どうしたの?」

「オ、オシッコが...」
「キャー、オシッコする気なの?」

「そりゃするよ。あたりまえだろ?」
「じゃあ、頑張ってねー。」

「おい...」
「なあに?」

「理沙...おまえ殺すぞ。」
「キャー、恐ーい。」

俺がモジモジしてると理沙はへその下あたりをツンツンと突いてくる。
「こら、や、やめろ!!」
「キャハハ、おもしろーい!!」

「ねえ、どうすればいいの?」
「ト、トイレまでついてきてくれ...」

俺は便器の前に立った。横に理沙がいる。
「どうすればいいの?」
「ジャージとパンツを...下ろしてくれ。」

「キャー、わたしそんなことできなーい。」
「てめー、早くしろよ!マジでもれるって!!」

「はーい。」
理沙はジャージをつまんで下ろした。

「パンツも下ろしてくれよ。」
理沙はパンツもつまんで下ろした。

「はい、どうぞ。」
「...」

俺は下っ腹に力を入れた。
まだ皮をかぶっていた俺のチンポから横90度にオシッコが飛んだ。

「キャー!!」
「あ、やばい。」

横にいた理沙にかなりの量をかけてしまった。
あわてて俺はオシッコを止めた。
かなりガマンしてたのでムリかと思ったが何とか止まった。

「何すんのよ。もう。」
「理沙、ゴ、ゴメン。」

「なあ、理沙...」
「何よ。こんな目にあわせてまだ何かあるの?」

「持ってくれ。」
「何を?」

「...チンポを...」
「え?イヤだー。」

「は、早く。オシッコ途中で止めてるからキツイ...」
「もう、仕方ないわね。」

理沙が俺のチンポを持ってくれた。
「方向を定めて...」
「けっこう面白いね。これ...」
ようやくねらいを定めてオシッコすることができた。

「はあー、気持ちよかった...」
「もー、どうすんのよー。私の服オシッコだらけだよ。」

「ゴ、ゴメン...謝るけど...でも男ならたまにあることなんだ。」
「ふーん。まあいいわ。バイト代上げてもらお。」

俺はパンツとジャージを履かせてもらってトイレを出た。

「ねえ、私着替えてくるね。」
「ああ...」

30分経過...いやに遅い。
オシッコかけたからシャワーでも浴びてんのかな。

やがて、再び理沙が家に来た。

「そのカッコ何だよ、お前...」
「いやー、暑くってー。」

理沙はタンクトップにミニスカートという姿で現れた。

...こいつ絶対わざとだ...

「Nクン今、面白いテレビやってるよ。見よ。」

理沙が俺の隣に座った。シャンプーのいい匂いが漂う。
一気に俺のチンポに血液が集まる。

理沙はミニスカート。白い太モモが視界に飛び込んでくる。
次第に俺の息が荒くなってくる。

「ちょっとー、なあに?さっきからフンフンって。」
「いや、何でもねえよ。」

「もー、やせ我慢して。興奮してんの?」
「そ、そんなことねえって。」

「だって、その股間。」
「ちっきしょー。」

「あとでサービスしてあげるからガマンしてね。」
「なあ、そのサービスって何だよ。」

「内緒。」
「ちっきしょー。」

数時間後...

「Nクンお風呂の時間だよ。」
俺はさっきのサービス発言に期待が膨らむ。

「何うれしそうな顔してんの?スケベ。」
「おまえも服脱ぐんか?」

「わたしは脱ぐわけないじゃん。Nクンの体洗ってあげるだけよ。」
一気に落胆の空気に包まれた。

「何しょんぼりしてんの?さあ、お湯がたまったよ。入って。」
「...」

「あ、そうか服脱げないんだったね。」
「...」

理沙に服を脱がしてもらい全裸になった。
脱がしてもらうのにものすごく恥かしさを感じた。

「もう、何でここは上向いてんの?」
「だって、仕方ねえだろ。溜まってんだから。」

「さあ入って。背中洗ってあげるから。」
理沙が俺の背中を一生懸命に洗う。

「さあ、流すねー。」
「あ、理沙...待て...」
理沙が蛇口をひねった。

「キャー!!!」

カランとシャワーの切り替えがシャワーになっているのに気づかず、
理沙がずぶ濡れになってしまった。

「もー、何なのよー。」
「だから、待てって言ったのに。」

「もー、パンツまでびしょ濡れじゃん。ちょっと待っててね。」
「...」

理沙が脱衣所に行ってしまった。
それからビックリすることは起きた。

「!!!」

曇りガラス越しにうっすらと理沙の姿が見える。
上半身の赤いタンクトップの色がなくなり、肌色っぽい色が見えた。

下半身のグレーのスカートの色が消え、白い色が見えた。
やがて、その色も肌色になった。

...ま、まさか...

「Nクン、タオル借りるねー。」

理沙がタオルで前を隠して風呂に入ってきた。

「な、何?り、理沙、おまえ...」
「うん、どうせ濡れちゃったし。いいでしょ?」

「ちょ、ちょっと待て。まだ心の準備が...」
「いいじゃん、この前裸の付き合いしたばかりなのに。照れることないじゃん。」

「恥かしくねえのかよ。」
「うん...ちょっと恥かしい...けど...Nクンなんにもできないし。安全だし。」

「ちっきしょー。」
「背中終ってるから前向いて。」

「ま、前向くのか?」
「いいからいいから。」

理沙が俺をクルっと回した。
裸の理沙が俺の正面にいる。
ギプスで固められた両手で俺はあわててチンポを隠した。

「隠したら洗えないよ。」
「ちょ、ちょっと待って。あ、こ、こら。ダメだって。」

理沙が俺のチンポに泡をつけ始めた。
...ものすごく気持ちいい...

目を開くと全裸の理沙が目の前にいる。
やばい...もうダメだ...

「はい、OK。お湯に入ろ。」
はあ...危ねえとこだった...でも正直、射精もしたかったな...

俺は先に浴槽に入った。

「ちょっとこの辺空けて。私も入るから。」

理沙も浴槽をまたいだ。
俺の顔の前を何かが通った。

...やわらかそうで...
...真ん中にスジみたいなワレメがあって...
...ワレメの上に毛のようなものが...

あれ?タオルで隠してない?

わああああ!!!
モロに見てしまった!!!

や、やばい...鼻血出そう。

「理沙、おまえ!!」
「ん?何かあった?」

こいつわざとだ。俺が手が出せないのをいいのことに。

「どうしたのー?そんな恐い顔して。」

理沙がニヤリと笑う。
こいつは絶対... 鬼!! 悪魔!!

「さ、あがろっか。」
「え?もうあがるのか?」

「うん。」
「サービスは?」

「え?これがサービスだけど?」
「え?もう終わりか?」

「もう終わりって?じゃあ、バイト代上げてくれる?」
「...」

ちっきっしょー...

「ねえねえ、出したいんでしょ?」
「...」

「出したいって素直に言いなさい。」
「だ、出したい...」

「僕の精子出して下さい。理沙様って言ってごらん。」
「ちっきしょー...」

「あ、言えないんだったらこれでサービス終わり。」
「...精子出して下さい...理沙...様...」

「はーい。よく言えましたー。」
「...」

「じゃあ、ここに座って。」
俺は言われるがままに腰かけた。
理沙が俺の股間の間に入ってきた。

「ねえ、ちょっと皮めくるね。」
ツルっという感じで皮がむけ、俺の亀頭が顔を出した。

「ちょ、な、何すんだよ!!」
俺は初めて亀頭が露出したのを見てあせった。

「元に戻せよ。」
「ここもちゃんと洗わないといけないんだよ。」

理沙は石鹸の泡を亀頭のまわりにぬりたくった。
「ちょ、ちょっと...くすぐったい...」
「もしかしてここ洗うの初めて?」

洗ったあとお湯で泡を流すとピンク色に輝く亀頭が現れた。
「キャー、きれい!!」

「キレイになったなら元に戻せよ。」
「いいことしてあげるね。」

理沙が俺の亀頭を口に含んだ。
「お、お...おまえ何しだすんだよ。」

理沙の舌が亀頭のまわりを這う。ものすごい気持ちいい。
やがて、それを口にめいっぱい含み、手でシコシコしだした。

...ああ...もう、もうちょっと...もうちょっとで...

突然、理沙が動きを止め、口からチンポを出した。
「な、何で?」
「今、イキそうになったでしょ。」

「何で?」
「何となくわかっちゃった。すごい硬くなったもん。」

「イカせてくれー!!もうちょっとだったのに。」
「へへっ。」

ちっきしょー。この悪魔...

再び理沙がチンポをしごき出した。
...あ...イク...もうダメだ...

...ビューッビューッビューッビュッ...

「キャー出たー。」
「ああ...気持ちいい...」

「えーっ?どんだけ出るの?」
長い長い射精が終わった。
もう...死んでもいいや...と思えるほど快感だった...

「はい、これでサービス終わりねー。バイト代アップお願いねー。」
「おまえどこでフェラなんておぼえたんだ?」

「お兄ちゃんのDVDでやってた。」
「何で今日はこんなことしてくれたんだ?」

「ちょっと興味あって...」
「理沙、もしかして...おまえ...俺の事...」

「好きなわけないじゃん。サービスだよ。バイト代お願いね。」
「ちっきしょー...」

俺と理沙は風呂からあがった。

「Nクン、ご飯作ってあげる。」
「何作るんだ?変なもの作んなよ。」

「あ、ひどおい。私の料理おいしいんだよ。」
理沙が台所で料理を作ってる。この時だけは理沙が天使に見えた。

「さー、できたよー。」
パスタのカルボナーラ、卵のスープ、サラダなどがテーブルに並んだ。

「あ、食べさせなきゃいけないのか。もー手間かかるなー。」
「バイト代もらうんだろ?」

「はーい、アーンして。」
何とか全部食べさせてもらった...

しばらく、まったりした時間が流れた。

ギュル...

ギュルギュル...
??

やばい...
お腹が...
昨日ウンコしてなかったのがよりによって今日来たか...

「さあ、Nクン私もう帰るね。」
「理沙、ちょっと待ってくれ...」

「なあに?もうサービス終ったよ。」
「ち...違う...」

「どうしたの?すごい顔色悪いけど。」
「お...お腹が...」

「え?もしかして...」
「ウンコ...したい...」

「えー?ウンコするのー?」
「頼む...マジで。」

「ウンコはしちゃダメー。」
「ダメって...ムリだって。頼む...ホントに。」

「じゃあバイト代上げてくれる?」
「ちっきしょー...わかった...何とかするから...」

俺と理沙はトイレに急いだ。
「じゃあ、ジャージとパンツ下ろすからね。」
俺は便器に腰掛けた。

$#&@л★ΣΔΩ...

「はあー、スッキリした...」
「くさあい!!早く流して!!」

「あ、ゴメン...」
「鼻が曲がるう...」

「なあ、理沙?」
「なあに?まだ何かあるの?」

「ケ...ケツ拭いてくれ。」
「え?」

「ケツ拭いてくれよ...」
「え?ウォシュレットついてないの?」

「もともとそんなものついてないよ。」
「えー!?何で今どきついてないの?」

「そんなこと言われても...ないもんはない。頼む...ケツを...」
「もう...女の子にそんなことさせないでよ。」

「だって...仕方ねえじゃん。」
「はい、じゃあちょっと腰上げてよ。」

さすがに理沙にケツ拭いてもらうのは恥かしかった。

「もう...Nクンのウンコくさい!」
「理沙、痛い痛い...もっとやさしく拭いてくれよ。」

「はあ...私の服にNクンのウンコの匂い染みついちゃったじゃん。」
「ご、ごめん...俺も恥ずかしかった...」

「じゃあ、私家に帰るね。おやすみ。」
「ああ...」

「り、理沙...」
「なあに?」

「今日は...ありがとな...」
「ううん、いいよ。Nクンのためだもん...」

「理沙...」
「なに涙目になってんの?バイト代よろしくねー。」

ちっきしょー...

...理沙に頭が上がらなくなったのはこの日からでありました...

高校3年の時、今度は理沙の失敗談があるのでまたそのうち書くわ。



オナニー | 【2018-05-20(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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