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実家のベランダ

俺の実家のベランダから見えるアパートがある。
立地上そのアパートの二階の端の部屋からは俺の家のベランダと隣りの家の
窓しか見えない構造になっている。
で、隣りの家は今空家になっていてそのアパートからは俺の家のベランダし
か覗かれるという点において警戒するところはないという感じになっている。

俺が実家に住んでる時は長いあいだ男が住んでいて注目してはいなかったが、
この前帰省し丁度ベランダの真下にある風呂に入って小窓を開けると
そのアパートには女が引越ししてきていたみたいでベランダで洗濯物を干して
いる姿が目に入った。

その時はあまり気にしなかったんだけど次の日昼に風呂に入って窓を開けた
らまた女が洗濯物を干していた。
昨日はズボンだったけど今日はバーバリーっぽいフレアのスカートで干して
るもんだから下から隣りの二階のベランダを見ている俺の目にはチラチラ
と白い下着が目に入って絶好のパンチラスポットになった。
もちろん見つからないように一発抜いたけどね。

で、その日パチンコにでも行こうと俺は駅に向かった。
すると駅で「O君?」と俺に声を掛けてくる。
見たら中学の時の同級生のI子だった。
「めっちゃさしぶりやん!わたしな、結婚してこのへんに引っ越してたんよぉ」
と10年ぶりに喋るI子の格好はさっきベランダで洗濯しているのと同じ。
気付かなかったが、俺がパンチラを見たのはI子のだったのだ。

I子は中学時代あまり女として接してなかったが10年経てば結構いい女になっていた。
お互い暇だったみたなので喫茶店で話した。最近の話に、思い出話。
で、その日家に帰ると速攻俺の家のベランダのドアを開け、I子の部屋を覗く。
見られないという安心感からか、部屋の中がほぼ見える窓のカーテンは
開けっ放し。俺は家族に見つからないように覗き続けた。

1時間くらい経って俺に覗かれてるとも知らずにI子がバスタオル姿で登場!
男っぽい性格からかそのままバスタオルを取って全裸に!そしてゆっくりと着替えていく。
俺はさっきまで話していたI子の小ぶりの胸や薄いあそこを目に焼き付けた。
性格のわりに黒いセクシーな下着姿に萌えに萌えまくった。
・・男が帰ってきたみたいだ。新婚からだろうがI子は下着姿でダンナに飛びついている。

始まった・・・。I子は結構Sっぽいのか自分がらしゃがんでダンナの
ズボンのチャックを開けようとしている。ダンナは軽く抵抗しているが・・。
無理に開け、取り出し、まだ小さいダンナの息子はIこの口で大きくなった。
向こうで俺が見ているとも知らず。
俺も女とは数多くやったがI子みたいにエロい女は知らない。
そのままなだれるようにして隣りの部屋に行ってしまった。残念だ。
さすがに隣の部屋は構造上、俺の部屋からは見えない。もちろん隣の空き家が邪魔しているから俺の実家からはどうしても見る事が出来ない。
隣の空き家のベランダに忍び込み、そこからI子とダンナの営みを盗み見るのがベストだったが、まだ夕暮れだしそこまでする勇気はなかった。
それでも俺のチンポはビンビンで昼に抜いたのに、今度は想像だけで抜いてしまった。想像と言っても昼間にI子の顔を真直に見ている上に会話もしている。目を閉じればI子のコロンの香も思い出される。
想像しながら射精した後、ティッシュで処理してるとI子は裸エプロンで俺の前に現れた。まるで俺を挑発しているかの如くにI子は食事を作っている。ダンナはそのまま風呂に入ったのだろう、暫くして腰タオルで出てきてこっちに向かってテレビを見ている。
俺はチラチラと見えるI子の裸エプロン姿を凝視しながら再度のオナニーを開始した。窓枠に顎を乗せて右手は猛スピードでチンポを扱いているが、ダンナのテレビを見ている呆けた顔が視界の大半を占領していてオナニーに集中出来ない。

「旦那が邪魔だな…」俺はI子に集中して狙いをつけた。…それでも…無理…今日だけで何回オナニーしてるんだ?俺は自分が虚しくなった。

パン!

キレイにダンナの眉間を撃ち抜いた俺はベランダを飛び越してI子の部屋に飛び込んだ。

「アミーゴ!」俺はあわてふためくI子を尻目に明るく声をかけた。

「ド…ドミーゴ」I子も挨拶してくる。

俺はチンポをフリフリしながらI子に近付いていった…


オナニー | 【2017-03-17(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

露出癖が仇になって・・・

はじめて投稿します。
31歳の専業主婦です。

私には変な癖があって、
一年前に結婚した後も自分の恥かしい姿を他人に晒す行為を
止めることができないでいました。

若い頃に年上の男性とお付き合いした時に教え込まれた
「露出」というスリル溢れる快感を忘れることができなかったのです。

私の身体を覗き見て興奮する男性の姿が、
私を大きな優越感に導いてくれるのです。

そして結婚後も一人で家にいる時に全裸になり、
窓のカーテンを開けたままでベッドの上でオナニーするのが
日課になっていました。

夫とのセックスよりも、バイブなどを使いながら
レイプ・輪姦されることを想像しながらオナニーをする方が興奮しますし、
イク時の絶頂感が大きいのです。

寝室は一階なので、家の裏に回って庭に面した窓から覗くと
室内は丸見えです。

最初は、誰かに気付いて欲しいと思いながら日中にしていましたが・・・
半年前の夏になると、夜にもするようになって夫の帰りが遅い時に、
部屋の電気を点けたままでオナニーをしていました。

誰かに見られてるかも知れない・・・という、
もの凄いスリルと興奮を覚えて激しい快感を覚えるのです。

そして、9月になると一通の封書が届きました。
それには、明らかに私と判る写真が同封されていました。
差出人は書かれてませんでした。

写真が同封された手紙には、卑猥な事がたくさん書かれていて、
読んでて顔が紅くなるくらいでした。

私は、覗いていた人に興味を持って
以前よりも大胆なオナニーにふけったのです。

窓に向けて両脚を大きく広げ、指やバイブを挿入して
激しいオナニーを続けました。

しばらくして、また手紙が郵便ポストに入っていました。
内容は、私とエッチしたい・・といったことで写真も一緒でした。

誰かしら?と思っていた、その夜に偶然!
窓の外で覗いていた男と眼が合ってしまったのです

相手は隣家の高校生(S)でした。彼が逃げ帰った後で、
心臓がドキドキしながらも(可愛い子ね・・彼を誘惑しようかな・・)と
決めてチャンスを待ち、その週の土曜日の午後に、
覗きに来たS君を手招きして部屋に呼びました。

激しいセックスでした。フェラチオで一回、
生挿入で3回もS君は射精し、私も大きな快感を味わいました。

それからは、週に一度は隣り近所の目を盗んで
セックスをするようになったのです。
私は、充分に満足していました。

ところが、ある日、突然!S君の父親(46歳)が訪ねてきたのです。
S君の部屋から私の恥かしい写真がたくさん出てきたと言うのです。
そして私の露出行為やS君との関係も知っていると・・・・。

夫や隣り近所に写真をバラまくと脅かされて、
身体を求めてきました。

結局、抵抗できない私は彼に居間で全裸にされ、
2時間以上もいろんな体位で弄ばれ、二度も中に射精されました。

現在はS君との関係はなくなり、
S君の父親と彼の友人達に調教される毎日を送っています。

私にとって・・・・良かったのか?悪かったのか?
まだ、結論を出すことは出来ないでいますが、
度が過ぎた露出癖のために少なくとも月に2回は、
めくるめくような複数の中年男性とのセックスに溺れています。

おとといの夜、
夫に嘘をついてS君の父親たちに連れられて
成人映画上映館に行きました。

男3人と私の4人です。
先にトイレに入れられてコート以外の着衣を全部脱がされました。
一人がバッグに全部しまい込んで、私はコートの下は全裸です。

館内に入ると3人は座らずに私を取り囲む様にして、
最後尾の手すりに立って映画を見ていました。

スクリーンでは人妻がヤクザ風の男に詰め寄られ、
犯されていくシーンが映し出されていました。

3人はコートの中に手を入れて、私の全身を弄び始めました。
立ったまま脚を大きく開かされた私の下半身や性器は執拗に愛撫され、
濡れ濡れの膣は男達の指を浅く深くと受け入れて
頭の中が真っ白になってしまいました。

私は目を固く閉じたまま必死で悶え声を出さない様に
我慢していましたが、少し時間が経つと、
とうとう声を出してしまったのです。

他のお客さんは2・3人しかいなかったのですが
気付いたかどうかは知りません。

でも、3人の男達は、大胆にもコートを脱がすと
私をバックから犯したのです。

いかがわしい映画館で全裸にされて輪姦されたのです。
顔がカァーッと熱くなって何も分らなくなってしまいました。

犯されて感じ始めている私に突然!S君の父親が言いました。
「千春、見られてるぜ」って。ハッとして眼を開けると
見知らぬ男が真正面から私が輪姦されてるところを見てたのです。

キャァーと叫んだのは覚えていますが、
そこから意識が薄くなり・・

ハッキリ意識が戻った時には、
ラブホテルのベッドで3人に抱かれていました。
その夜の3人のセックスは、まるでレイプのような激しいものでした。
私も狂ったように泣き悶えて・・・

3人が満足して私が家に帰されたのは、11時を過ぎていました。

幸い、寝酒を飲んで酔っていた夫は、
私を求めてこなかったので気付かれることはありませんでしたが、
今こうして書き込みしてると・・鮮明に思い出して・・・。

また、連れられていくのかしら?と期待してしまいます。

今日、お昼の1時過ぎに呼び出されて
いつもの3人とワンボックスカーでドライブに行きました。

当然、目的は変態的なセックスです。
私は後ろや側面にフィルムを貼った車の中で全裸にされ、
郊外をドライブしながら座席に座ったままで輪姦されました。

ズボンを脱いだ男の上に跨った格好で真下から犯されるのです。
背後から乳房や、乳首を愛撫されながら深〃と貫かれるのです。

走っている車の振動で、自分からお尻を動かさなくても・・・
激しい上下運動が下半身を揺さぶるんです。始めての体験でした。

運転を交代しながら3人は何度も繰り返し私を犯し、
中に射精しました。私の安全日を彼等は知っていますから・・・・・。

車内には、精液の臭いが充満して、
むせ返るようなイヤらしい雰囲気でした。

車のシートも私の下半身も膣から溢れ出した精液で・・
ヌルヌルになって、勢い余って膣から外れたペニスが
違う所を突っついて思わず「痛い!」って叫んだりもしました。

3時間近くも車内で輪姦されて・・・クタクタです。

3人は、役割を交代しながら色んなポーズで私を犯しながら
写真を撮りました。
お金を儲けるために・・・投稿雑誌に売るとか言ってました。

水曜日には、また映画館に行くと言っています。
水曜日は夫が出張で留守なんです。
きっと、朝まで一晩中・・・弄ばれると思います。

昨日、夕方過ぎにS君の父親が家にきました。
そして、「裸になれ」と言ったんです。

寝室で裸になった私を、彼は、いきなり犯しました。
生で挿入して、お臍の上に射精しました。
それから「今日は何も着るな」と命令して、
ハーフコートとヒールだけの私を連れてコンビニに行くと
二人が待ってました。

そのまま、4人で先日の映画館に直行です。
前回と違いました。私はハーフコートの下は、いきなりの全裸なのです。
寒くても我慢してましたが、3人は平気でコートのファスナーを下げ、
身体を愛撫し始めました。

鳥肌を立ててる私の身体を弄びながら、
3人は「千春、感じてるのか?乳首がおっ立ってるぜ」とか
言ってました・・・私は寒かっただけなのに。

でも、割れ目やクリトリス、乳首を弄られるうちに感じてきて・・
思わず声を出していました。

男たちがオチンチンを出して私の両手に握らせます。
固く勃起しているオチンチンの先はネバネバしていました。

「よ~し、もう、いいぞ千春」とS君の父親が言うと、
コートを腰の上に捲り上げ、後ろから挿入してきたんです。
3人に愛撫されながら、
スクリーンに映し出されるセックスシーンを見ていた私は濡れていました。
あっと!いう間に性器の奥まで受け入れて・・・
ああっ!と、声を出していました。

後は・・・眼を固く閉じたまま、
3人にバックから順番に輪姦されて悶えて・・狂っていました。

画面で数人の学生と乱交する人妻の姿と・・
輪姦されてる自分の姿を重なり合わせて、
私はアブノーマルなセックスの快楽に溺れてしまいました。

立ったままで全裸同然の身体を3人に輪姦されてイキまくっている私は、
他の観客から、どんな風に見えてるのかは知りませんが、
かなり刺激的だったと思います。

3人は生で入れて、射精する時は外に出していました。
私の、太腿や膝の裏を伝って、ヒールの中にまで
冷たくなった精液が入ってきました。

3人は、それぞれ2度ずつ射精すると私を座席に座らせました。
頭がクラクラしながら・・私は(何・・するのかしら?)と
ボンヤリと思っていました。

3人の内の一人が、前の席に座っている他のお客さんに話しかけました。
すると、2人のお客さんが立ち上がって、私たちの所にきて、
私の両隣りに座ったのです。

何をされるのか?直ぐに判りました。私を犯させようとしてる・・・と、
思いました。
でも、違いました。挿入なしで、わたしの身体を弄ばせたのです。
コートだけの全裸同然の私の身体を二人は楽しみました。

交代しながら、クリトリスや割れ目、乳房や乳首を執拗に舐め、
吸い、噛み、時には・・輪姦されたばかりの膣の中に指を入れて・・・

最後は、ズボンからオチンチンを出して、乳房に射精しました。
S君の父親が「千春、サービスしてやるんだよ」と言って、
無理矢理にフェラを強要しました。

しかたなくフェラすると、また勃起してきます。
すると3人は「もっと金があるか?」みたいな事を言うと、
二人は座席に戻ったのです。

「続きは、千春の家でやろう」とS君の父親が言って、
家に戻りました。それからは、一晩中・・輪姦されっ放しでした。

3人に様々な体位で犯され・・・一人が膣を犯してるときにも、
同時に口にも咥えさせられたり・・
犯されながらアヌスにも指を入れられて、悶え狂いました。

膣とアヌスを同時に弄られることが、あんなに物凄い快感を与えるとは・・思ってもいませんでした。

3人は今朝の5時頃に帰りましたが、私は、もう・・・駄目です。
S君の父親から逃げようとは思いません。

夫では味わえない快楽。
止むことなく襲ってくるエクスタシーの嵐を忘れる事が出来ません。
3人や、見知らぬ男に弄ばれる快感に・・のめり込んでしまいました。

私は離婚する気がないので、夫にバレないよう演技に磨きをかけますね。
もっともっと・・・いろんな行為をしたのですが、
長過ぎるので今日は、これくらいで・・・。


オナニー | 【2017-03-13(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

なっちゃん05

冬のあいだ、なっちゃんの部屋にはストーブが入り、そこだけは夏のように暑くなっていた。
そうしないと、全裸で『遊ぶ』二人にはつらいから……。

ようやく三学期が終わり、春休みになった。

俺は中学二年に、なっちゃんは小6になる……。

そして、いつものように俺となっちゃんはみだらな行為をしていた。

「あふん………うんんん……おにいちゃん、そこ、そこがいいのぉぉぉ」

このころになるとなっちゃんは積極的になり、こんなことを言うようになっていた。
そして、腰を振って、俺の手に密着するようにしてくる……。

「なっちゃん、そろそろ……」

そういうと、なっちゃんはニコっと笑って、「うん、わたしのえっちなの、みて……」と言いながらオナニーをはじめる……。

「あうっ……あんんんん……おにいちゃん、見てぇ……わたし、見て……」
「なっちゃんっっっ」

いやらしくほてった肌。乱れた黒髪。勃起しきった乳首。自らの手で変形するほどに揉まれている乳房。

そして……あれ。

「なっちゃん、手……」

「え……」

「手に……」

オナニーをしていた手をなっちゃんが見る。

「きゃああっ」

指先が鮮血に染まっていた。

俺も動転した。さっきまでさわっていた俺の指にはなにもついていない。
しかし、この量は、爪でひっかいたくらいでは出てこないと思う。

「わたし、ケガしたの…?」

ガタガタ震えている。

「なっちゃん、どこか痛い?」

「ううん……昨日からお腹がちょっと痛いけど……」

それでピンときた。

「なっちゃん、これ、きっと生理だよ」

「えっほんとに?」

そのときなっちゃんはホッとしたような、少し嬉しそうな顔をした。

「うーん、まだわからないけど……とにかく洗おう。お風呂、貸して」

風呂場に二人で入る。立たせたなっちゃんの股間に向かってお湯をかけていく。

「しみたりしない?」
「うん……」
「ここに座って」

浴槽のフチに手を当てて、なっちゃんを座らせる。

「足を広げて」
「やん……おにいちゃん、恥ずかしいよ」
「あそこに傷がないかどうか調べるから。もしなかったとしたら、生理だよ」
「うん……」

俺はなっちゃんの幼い亀裂に指を入れ、左右に広げた。
びくんとなっちゃんの体が震える……。

「おにいちゃん、恥ずかしいよぉぉぉ」
「なっちゃん、声だしちゃダメ。お風呂は声が響くよ」
「はい……ごめん、な、さ、い」

なっちゃんのおまんこを丁寧に調べる。
実はおんなのこのおまんこをじっくり見るのは初めてだ。

ピンク色のなっちゃんのおまんこ……かわいい。
クリトリスは俺との『遊び』や毎晩のオナニーのせいか、皮が少し向けてきている。
ここのところなっちゃんは早く感じるようになった。たぶんこのせいだろう。
そして。

下の部分に目をやる。

おまんこの穴。

そこから少し血が出ている。ピンク色なのは……なっちゃん、俺に見られて、いやらしい液を出しているらしい……。

恥ずかしいのか、なっちゃんは両手で顔を覆っている。

「なっちゃん、やっぱり生理だよ」
「ほんと?」
「うん、血は穴から出てるし、ほかに傷がないから」
「そっか……わたし、生理きたんだ」
「おめでとう」
「これで私、赤ちゃんできるの?」
「そうだよ」
「嬉しい!」

とりあえずなっちゃんのあそこをきれいにすることにした。
なっちゃんを風呂場の椅子に座らせ、足を開かせる。

そこにシャワーを当てた。

「ひゃああ」
「なっちゃん、エッチな声だしちゃだめ」
「だってぇ……」

そうか。シャワーがクリトリスに……。いいことを思いついた。
我ながら変態だ。

「なっちゃん、絶対声だしちゃだめだよ」
「……うん」

そう念押しするとなっちゃんの背後から左手でおまんこを広げ、右手でシャワーをつかみ、クリトリスにその水流を直撃させた。

「うぷっ……ううううう……おにい、ちゃん……だめめぇぇぇぇ」

体をそらせて耐えているなっちゃん。その口をキスしてふさぐ。
エビぞりに反らせている体のせいか、その大きくふくらんだおっぱいがより大きく見えて興奮してくる。

「うぐっうぐっうううう」

なっちゃんの体がぶるぶる震えてくる。

口を離すと、まるで酸素不足の金魚のように、口をぱくぱくさせながら、なっちゃんは俺を見つめている。
押し殺すような声で

「おにいちゃん、もう、だめ、おかしく、なるるるるるるぅぅぅぅ」

左手の指でなっちゃんのクリの皮むいてみた。シャワーがあたる。

「!!!」

その瞬間、なっちゃんは全身バネのような動きでガクガクっと揺れて、椅子からずり落ちた……。

「ど、どした?」

「わかんない……あたまの中、真っ白になって、すごい気持ちよくて、でも声出せないし……おにいちゃんに押さえられて……あそこをじっと見られてて……そしたら体がかってにかくんってなって」

「なっちゃん……きっとイッたんだ……」

「え……これがイくってこと……?」

「たぶん……」

「雑誌には女の子もイケるって書いてたけど、おなにいじゃイケなかったのに……おにいちゃんのおかげかも……」

「そ、そうか」

「うん、おにいちゃん、ありがとう」

そういうなっちゃんは天使のような無垢な笑顔を見せた。

「おにいちゃんにお礼しなきゃ」
「お礼?」
「うん……きっと私一人だったら血を見てびっくりして何もできなかった。それに……イカせてくれた……」
「いいよ、お礼なんて」
「ううん、したいの……私、すっごい気持ちよかったから、おにいちゃんにも気持ちよくなってもらいたいの……」
「そ、そうか」

俺はなんとなく、ここで相互オナニープレイになるのかな、と思っていた。
けれど、その予想は外れた。

「おちんちん、なめてあげる」  

 !!!

「え、そんな、いいよ」
「男の子はみんな気持ちいいって言うって雑誌に書いてあったよ。ふぇらちおって言うんでしょ」

どこまでリサーチ済みなんだ、この子は。

そして、俺のチンポをつかんで、シャワーで軽く流したあと、子猫のような舌をちろりと出して……俺の亀頭をぺろんとなめた。

「う!」

信じられないくらいの快感が尾てい骨から背中を駆け上がる。

ぺろん、ぺろん、ぺろん

アイスクリームをなめるようになっちゃんは俺の亀頭をなめ上げていく。

あ、そこはだめだ……なっちゃんは知ってか知らずか、裏筋に舌を……

「すっごく大きくなってきたぁ……」

そういうと、かぽっと俺のチンポをくわえ込んだのだ。

仁王立ちした俺の前にひざまずいて、美少女が俺のチンポを加えている。
今から考えたらぎこちない動きだけど、すべてがはじめての俺のチンポには、
耐え難い快感が走っていく。数秒でチンポは完全に勃起した。

やばいっ

「なっちゃん、もうっいいよっでるよっ」

なっちゃんは加えたまま、俺を見上げた。

その光景……チンポをくわえこんだまま、にっこり微笑んで俺を見つめている。乳房が揺れている……いかん。

ああっ

初めて顔射したときもすごかったが、それ以上の量が……なっちゃんの……小6美少女の口内に放たれた。

どくっどくっどくっ

何度かの痙攣。

「なっちゃん……」
「気持ち、よかった?」
「精子は? 吐き出していいよ」
「のんじゃった」
「え」

「雑誌にね、飲んだら男の人は喜ぶって書いてたし……それに、おにいちゃんの子供のもとになるせーしだから、飲みたかったの……」

俺は感動した。猛烈に感動した。

「奈津子っ」

俺は泣いていた。そして、力いっぱい奈津子を抱きしめていた。

「おにいちゃん、苦しいよ……」
「奈津子、好きだ、好きだよ」

なにがなんでもこの子をしあわせにしたい。
そして、奈津子と二人の子供を作りたい。

そう思った。

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ブログで続きを書いてます。



へどうぞ



オナニー | 【2017-03-11(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

研修にて

23歳のときのことです。
長期の研修が東京で開催され、私はそれに参加しました。
研修は、全国から同業者が集い、仕事の内容や問題点について
皆で話し合い、検討し、学んでいくというもの。
経験も浅く、(もう大人なのに)人見知りもする私は、
皆に着いていくだけでいっぱいいっぱいでした。

それでも数日が過ぎ、何度か皆で一緒にお酒も飲み、
ようやく少しリラックスし始めたころ、
同じチームだったRさんという人に誘われて
彼の部屋で飲むことになりました。

最初はお互い少しぎこちなかったのですが、
強めのお酒(Rさんの街の地酒でした)を飲みながら
仕事のこと、職場のこと、将来の夢の話、好きな芸能人の話、
そんなたわいの無い話をしているうちに、緊張もほぐれてきました。

…そんな風に和気あいあいと話していたにもかかわらず、
私の頭の中は、いやらしいことでいっぱいだったんです。

私がオナニーを覚えたのは、10歳と早く、
それ以来ほぼ毎日のようにしていたのですが、
10代後半からろくな恋愛に恵まれず、エッチする機会もありませんでした。

お酒の力にも後押しされたのかもしれないけれど、
だからそのときの私は、たぶん思春期の男性なみに
してみたくてたまらなかったのです。
Rさんは、シャイな感じで優しくてユーモアがある男性で、
この人としてみたい!と強く強く思いました。

だから、二人して深酔いした午前二時ころ。
私はRさんに、
「もう眠くてたまらないから少しベッドで横にならせてください」
と言いました。

Rさんはいいよ、と言い、
俺も寝る、と言って私の隣で横になりました。

しばらくはお互いじっとしていたのですが、
そのうちRさんは私の髪を撫で始めました。

私が甘えた声で「何するのー?」と尋ねたら、
Rさんは「男と女がベッドの中ですることは一つやろ」といい、
キスをしてきました。

まぶた、頬、耳、首筋、また唇、今度は深いキス。
そうして丁寧にキスをされているうちに、
気づいたら声が我慢できなくなっていました。

「やあん」と小さく喘ぐ私を見て、
今度はTシャツの上からノーブラの胸を愛撫し始めるRさん。
優しく揉まれ、乳首をこりこりされると、「んっ」と強めの声が出てしまいました。
それでもあくまで優しく、丁寧に愛撫を続けられているうちに、
お酒で弛緩した脳と身体のせいか、全身が性感帯みたいな感じがして、
恥ずかしいくらいビショビショに濡れてしまいました。

おっぱいを中心に優しく愛撫していたRさんが
ようやく私の下着を脱がせたとき、
私は糸を引くくらい濡れていました。
「すごい濡れとうね」というRさんに、
見栄を張ってしまい「半年振りくらいだから…」と答える私。
(半年どころか23年振りのくせに)

そして、Rさんはようやく性器に触れてくれました。
それは、つっ、と指を割れ目に沿って撫で上げただけの刺激でしたが、
それだけですごく気持ちよくて、私は思わず「ぁあんっ!!」と
大きな声を出してしまいました。

それまであくまで優しく、囁くようにお喋りしながらの愛撫だったのに、
私のその声を聞いて、Rさんの動きが止まりました。
そして、急に、私の中におちんちんを入れてきました。

突然の強い刺激に、「んんっ!」と呻く私。

よく濡れていたせいか、ほとんど痛みも感じず、
Rさんのおちんちんの圧迫感と中で擦れる感じが気持ちよくて、
壁が薄い作りの寄宿舎だったから、それまで結構声を我慢していたのに
押さえきれず「んっ、んっ」と喘いでしまいました。
それどころか、自分から腰も動かしてしまいました。初めてなのに。

だけど、研修のせいで久し振りのセックスだったRさんは、
あっさりと果ててしまいました。
「ごめんね、いつもはこんなに早くないんだけど…」と謝る彼。
その様子が可愛くて、「いいよ、すっごく気持ちよかった」と言い、
Rさんを抱きしめました。

そのあと、ベッドの中で少しまったりした後に、
また深いキスをして、そうっと自室に戻りました。

途中寄ったお手洗いで用を足したとき、
まだ中にRさんのおちんちんの感覚が残っていて、
不思議なような恥ずかしいような気持ちになったのを覚えています。

研修を終えてそれぞれの街に戻り、
しばらくはメールのやり取りをしていましたが、
いつしかそれも途絶えました。

もう彼とも二度と会うことはないでしょう。
だけど私は、一生この夜のことを忘れないだろうなあ、と思います。
たくさん優しく、気持ちよくしてくれたRさんが
初めての人でよかったなあ、とも思います。

これが私の初体験の話です。
長文の上、あまりいやらしく書けなくてすみませんでした。





オナニー | 【2017-03-10(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

なっちゃん04

11月になっていた。なっちゃんとの『遊び』はもう数え切れないくらいしていた。

クリトリスを触るようになってからなっちゃんはより敏感に、より激しく感じ始めていた。小5でこんなに感じるんだろうか、と思うのだけど、目の前のなっちゃんは体を震わせながら「気持ちいいの……」とせつない目をして言う。

このころはこんな感じで『遊び』をしていた。

?なっちゃんを背後から抱きしめて胸を揉む。

?なっちゃんの服を脱がせる。

?なっちゃんの胸と乳首を両手と口で愛撫する。

?あそこがじゅうぶんに濡れたら指でクリトリスを刺激

?そのうち俺がズボンに射精して終了

「ねえ……おにいちゃん……」

一戦終わったあと、のような雰囲気を漂わせてなっちゃんが言う。

「どうなったらおしまいにしてるの?」

「え」

射精したから、なんて言えない。どうしよう……。

「おにいちゃんも、せーし、出すの」

ぶっ。

「な、なんで知ってるんだよ」

「やっぱりそうなんだ」

隠してるのも変だし、言うしかないよな……。

「なっちゃんが気持ちよくなってるとき、おにいちゃんも気持ちよくなってるんだよ、それで精子だしちゃうの」

「今も、出したの?」

「……うん」

「見せて……せーし」

さすがにどうしようかと思った。けれど、なっちゃんはもう、俺にその裸を何度も見せている。俺だけ着衣のままっていうのも……男としてどうかと思った。

「いいよ……よごれちゃってるけど」

ズボンを脱ぐと、パンツにぐっちょりと白いネバネバした液体がくっついている。

「見せて……」

思い切ってパンツを脱いだ。
うなだれた俺のチンポの先に白い粘液がくっついている。

「これが、せーし?」

「……うん」

「どうしたら、出るの?」

「おちんちんをこすりつけたり、手でしごいたりしたら……」

「私、こういう本読んで勉強してるんだ」

そう言ってなっちゃんは本棚の隙間から雑誌を取り出した。
それは結構過激なセックス情報を載せているっていうので有名になっていた女の子向けの雑誌だった。クラスの女子が回し読みしてたのを見たことがある。

「なっちゃん、これはもうちょっとオトナになってから読んだほうがいいんじゃないかなあ」

「どうして? おにいちゃんとわたし、同じようなこと、してるよ……」

なっちゃんは悲しそうな顔をする。なっちゃんは大人びた顔をしてるので中学生と言われたら通ってしまうくらいキレイ系の顔立ちだ。本を買うのは問題なかったのだろう。

でも。
いくら大人びた美形でも。
いくらBカップにふくらんだ美乳でも。

なっちゃんはまだ小5なのだ……。

「せーしってどこから出てくるの?」

「おちんちんの先……。ここに穴があるでしょ……」
「うん……」

なっちゃんがじっとチンポを凝視している。鼻息がかかる。そう思ったらムクっとチンポが勃起してきた。

「なっちゃん、ティッシュくれるかな……。キレいにする……」
「わたしがやってあげる」

いかん、そんなことしたら復活してしまう!!

「いいよ、自分でする」
「私がしたらダメなの?」

なっちゃんは性的な意味でなくて、本当にきれいにしてあげたいという気持ちで言ってるんだった。でも、そんな気持ちとは裏腹になっちゃんの手が俺のチンポに触れたら……。
なっちゃんがティッシュを持ってくるわずかの間に俺のチンポはギンギンに立っていた。
「ひゃああああ、なんかおっきくなってる……」
「うん……エッチなことすると、おっきくなるの……」
「どうして?」
「んと……このあいだ、本屋で見たでしょ……このくらい大きくなって、女の子のアソコにある穴に入れるの。柔らかいと入れられないから……」
「おちんちんを入れたらせーしが出てきて、あかちゃんが出来るの?」
「そうだよ」
「そっかー。やっとわかった」
「うん?」
「学校ではせーしとらんしがくっつくと赤ちゃんになるって聞いたけど、どこからせーしが来るのかは教えてくれなかった」
「ああ、なるほど……」
「でも、まだ私、赤ちゃんできないね」
「ん?」
「生理、まだだから……」

なんだか、なっちゃんは「生理が来ていない体ではチンポをオマンコに入れられない」と考えているらしい。でも、この段階で俺がなっちゃんの膣にチンポを挿入するなんてことは思っていなかった。

それだけは、ダメだと思っていた。

「おにいちゃんも、おなにい、するの?」

ぶっ

「な、なんで」

「だって、雑誌に書いてあったよ。男の子はみんなするって」

「……するときもある」

「おなにいしたらせーし出るの?」

なっちゃんの目がいつのまにからんらんと輝いている。
なっちゃんは好奇心旺盛な女の子だった。
しかもエッチで、自分の興味に忠実だった。

「出るよ……」

「わたし、おにいちゃんのせーし出るところ見てみたい」

ぶっ

「そ、それはちょっと……」
「わたしの……おなにい 見てもいいよ……」

マジで鼻血が出そうになった。この子はなにを言ってるんだ。

「な、なっちゃん、オナニーしてるの?」
「たぶん、毎晩してるの、おなにいだと思う……」
「……どんなこと、してるの?」
「……んと、おにいちゃんにアソコを触られてるって思って……指でアソコの上にある小さくてコロコロしてるのをこするの……それでおにいちゃんになめられてるって思いながら、もうかたっぽの指をなめて、おっぱいのさきっぽをつまんだりするの……」

なっちゃんは立派にオナニーをしていた。

「そうしたら、すごく気持ちよくて……おにいちゃんにされてるみたいにアソコがぐしょぐしょになって……そのうち寝ちゃう……」

すっぱだかの美乳少女にそんな告白をされた俺のチンポは完全に復活していた。ティッシュでかるくチンポをぬぐう。

「よし……なっちゃん、オナニー見せてあげるよ……」

俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てあぐらをかいて、チンポを握った。

「わたしもするから……見てて……」

なっちゃんは壁を背もたれにして足を広げ、アソコに指をはわせた。

「はぅぅぅうぅぅん……おにいちゃあんんんんん……」

指の動きは思いのほか激しい。こすったり、おしつぶしたり、つまんだりしている。

「なっちゃん、いやらしいよ……なっちゃんのアソコぐちょぐちょになってる……」
「いやあんんんん……見ないでぇ……あ、わたし、いつもより濡れてる……」

俺は我慢できなくなり、なっちゃんの近くによった。なっちゃんは右手でおまんこをまさぐり、左手で左の乳首をクリクリ刺激していた。俺は膝で立ちながら、残った右の乳首を空いていた左手でまさぐった。

「あああんんんん……おにいちゃあああんんん……きもち、いい……」
「なっちゃん、俺も気持ちいいよ、なっちゃんっ」

右手でしごかれたチンポにエネルギーが集まっていく感じがした。

俺からはなっちゃんの柔らかな髪がゆらゆらと揺られ、二つの大きなふくらみが揉みしだかれているのが見える……。一方は俺の手、一方は自分の手で。
そして、その下には……わずかに産毛のように生えた恥毛があり、激しい指使いで自分のクリトリスをまさぐっている……

「おにいちゃん、せーし、でるの、みせて」
「う、うん、みて、もうすぐだから、みて」
「はうううう、おにい、ちゃあん、せーし、だしてっ」

その瞬間、俺のチンポは波動砲のように精子を噴射した。
信じられないくらいの量が出た。そのターゲットになったのは木星の浮遊大陸でもガミラス艦隊でもない……

なっちゃんの顔におびただしい量の精子が降り注いだのだった……

「ひゃあああああ」

なっちゃんによく見えるようにと近づけていた。イく瞬間、横に広げておいたティッシュに出すか、下手してもなっちゃんの胸にかけようと思っていたのに。不意に噴射した精子はなっちゃんの頬を直撃したのだった……

「ご。ごめん、なっちゃん……」

「ううん……よく、見えたよ……おにいちゃん、ありがとう……」

きっと、なっちゃんは今夜、俺に顔射されたことをネタにしてオナニーするのだろう……。

それからおれたちの『遊び』は進化した。?~?までは同じだが、最後はオナニーをすることになったのだ……。
今で言う相互オナニープレイなんだが、そのときは無論、そんな言葉は知らず。ただ、俺はパンツを汚さずに済むと思って嬉しかった。

なっちゃんがあえぐ姿を見ながら射精できる。

そして、なっちゃんの体に精子を降り注いぐのだ。

「顔はべたべたするから……胸かお腹に出して……」

なっちゃんのリクエストだった。

俺となっちゃんのイケナイ相互オナニープレイはその冬中続いた。

(続く)



オナニー | 【2017-03-09(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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