FC2ブログ

 民宿で

私が中学一年の秋頃、某県の寂れた民宿に家族三人で泊まった時の事です。その当時母は30代中盤、胸はFカップはあったでしょう。
 その民宿は格安の割には露天風呂等もありましたが、5部屋ぐらいの小規模な民宿を50代くらいのおじさんが一人で切り盛りしていました。私達が行った日は私達ともう一組の40前後の男性客だけが宿泊していました。
 夕方4時過ぎに着いた時には、ちょうど夕日が紅葉を照らし奇麗でしたね。
私達は案内された二階の部屋に入り、民宿のおじさんの簡単な説明を聞くと、食事は食堂で皆と一緒、温泉は男女別だが、露天風呂は男女交替で、女性は19時~22時迄、男性は22時~0時迄、0時~6時迄は混浴で6時以降は清掃作業に入るので使えず、布団等も申し訳ないが自分で敷いて欲しいとの事でした。値段も安いしそれぐらいはしょうがないと父も母も納得していました。
父も母も気付いていませんでしたが、民宿のおじさんの視線が度々母の胸を凝視していたのが気になりましたが・・・
夕飯前に温泉に入ろうと三人で温泉に向かいました。温泉は一階の奥にあり一旦ロビーを横切らなければならないのですが、ちょうどそこに今着いたばかりの三人組のお客さんが民宿のおじさんと会話してる最中でした。
三人組のおじさん達は軽く会釈すると両親もお辞儀してその脇をすり抜けたのですが、母がお辞儀した時に胸元が露になったようで三人のおじさん、民宿のおじさんはその間食い入る様に見ていました。
四人のおじさん達が卑猥な笑い声を上げているのを背後に聞き、温泉に向かいました。
木の作りは風流がありましたが、銭湯より狭いなというのが私の率直な感想でした。奥の引き戸から露天風呂に出れるのですが、まだ露天風呂に入れる時間では無かったので、奥のくもりガラス戸の前には、まだお入り出来ませんと書かれた小さい看板がありました。くもりガラス戸を開けると、夕暮れの景色と露天風呂から立ち上る湯気を見て、早く入りたいなと思ったものです。
部屋に戻って浴衣で寛いでいると、民宿のおじさんから電話があり食事の用意が出来たので食堂に来てくれと言われ、私は両親と一緒に食堂に向かいました。食堂には近くで取れた山菜、キノコ類、川魚などが出されましたが、肉好きな私にはイマイチな内容でした。
二十人ぐらい座れる食堂だったのですが、この日は私達家族三人ともう一組のおじさん達計6人だけだったので、民宿のおじさんも加わり皆で世間話をしていました。
民宿のおじさんが取って置きの焼酎があると、皆に振舞っていましたが、後で考えれば皆父に酌をしていた事に気付いたのでした。
ベロベロになった父を民宿のおじさんが肩を貸して何とか部屋に連れてくれました。母は慌てて布団を敷き、父を寝かせると直ぐに父を大鼾で寝入ってしまいました。
時計を見れば、20時ちょっと前になっていました。母は折角来たから露天風呂に入ってくるねと言って、露天風呂に行きました。私は部屋でテレビを見ていましたが、あまり面白い番組はやっておらず私は民宿の中をプラプラ散策する事にしたのでした。

ロビーまで来ると早々に玄関のドアにカーテンが掛かっているので、もう外に出れないのかな?と思い、ロビーに腰掛けましたが、漫画なども無く私はその場を立ち去りました。
温泉の前に来ると、折角だからもう一回ゆっくり入ろうかな?と思い脱衣所に入ると既に4人分の衣服が脱いでありました。
皆も入りに来てたんだと思いましたが、温泉の中のおじさん達は皆奥のくもり戸の前に張り付いていました。民宿のおじさんも一緒でした。
 その姿を見て、露天風呂に入っている母の入浴姿を覗いているのは一目瞭然でした。が、私はただそれを呆然と眺めているだけでした。聞き耳を立てていると、
「浴衣からも巨乳だって分かったが、やっぱすげぇな・・・」
「ああ、オヤッサン・・・どうせ旦那は来ないんだし、俺達も・・・」
 民宿のおじさんはニヤニヤ顔を浮かべると頷き、四人はそっと露天風呂に入っていきました。私は直ぐにその後を追って温泉に入るとくもり戸から中の様子を窺いました。
「奥さん、こんばんは!どうですか、お湯加減は?」
 民宿のおじさんが宿泊客の三人のおじさんを引き連れて入ってきたのですから、母が大慌てになりました。
「えっ、えっ?、あ、あの、今は女性専用じゃ!?」
 母の言葉に民宿のおじさんは頷き、
「本来はそうなんですがね。今日はお客も少ないんで19時~6時まで混浴にしたんですよ!あれ、言ってませんでしたか?」
 おじさんはニヤニヤしながら母に答えた。母は困惑して、
「そ、そんな・・・困ります!でしたら、私出ますんで・・・」
 母は湯船に身体を隠しながら移動しようとするのを、おじさん達が取り囲み逃がさない。
「ちょっと、退いて下さい。出ますから、私出ますから!」
 少しムッとしながら抗議する母を合図にしたように、4人の男性から伸びる八本の腕が母の身体を弄って行く。
「キャァ!な、何・・・止めて、やめてぇぇ!!」
 四人の男達の前では抵抗虚しく、母は熟れた身体を好い様に弄られ、その身体を男達の前で剥き出しにされる。
 母の胸を揉み、弄り吸い付く、股間を弄る手、逃げようともがく母の姿は逆に男達を刺激するだけだった。母の抵抗も徐々に弱まると、男達は母を露天風呂から抱き上げ無理やり大股を開かせる。
まずは民宿のおじさんが母の股間をクンニして舌で股間を愛撫する。母の口から堪らず吐息が漏れる。大股を開かされて丸見えの母のアソコを民宿のおじさんは自分の竿で擦りつけると素早く挿入した。
「ンアァ・・・ダメ、ダメ・・・」
母は嫌々をして首を振るが、構わずおじさんは腰を振り続けた。
その都度母の豊満な胸は踊り、二人のおじさんが堪らず母の胸に襲い掛かり、もう一人は母の痴態を見ながら自慰を始める始末だった。
 興奮はしていたが見るに耐えなくなった私はそっとその場を離れた。心の中で母に詫びながら・・・
 母が部屋に戻ってきたのは日が昇り始める早朝5時前後であった。少しグッタリしていたが、その表情には母としての顔より女としての艶やかさが滲んでいた。よく見れば、ちゃんと拭かなかったのか、少し濡れた浴衣の下に母の豊満な胸と黒ずんだ乳首と乳輪、股間には黒い茂みが透けていた。母はどうやらおじさん達に下着を盗られたようであった。
 母は自分の布団に潜り込むと少し身体を弄り、そのまま寝息に付いた・・・



オナニー | 【2019-01-05(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

無性ノ取り込む☆堕落の如く( ´、_ゝ`)

すごい気持ちいいよ。アン、アーン」
アユミは完全にエロモードに入ってしまった。仲村にオナニーを見せて興奮している。
仲村はアユミのオナニーを見ながら湯船に浸かろうとするとアユミは「ダメ」と言って仲村のチンポを舐めり出した。
仲村もシャブで極まっている為、気持ちいい。
バイアグラを飲んだせいかチンポはギンギンだ。アユミがしゃぶってくれているのでお返しにとアユミのオマンコに指を入れた。
「あーん、ダメ気持ちよすぎて舐めれないよ」
アユミはそう言うと仲村のチンポを口から出した。
「分かったよ。アユミ続きはベットでやろうよ。身体洗ってベットに行こう」
仲村はゆっくりベッドで変態をしたいのだろうアユミにベットでやろうと持ちかける。
「分かった。じゃあ私ベッドで待ってるからおじさん身体洗ったらベッドに来てよ」
そう言うとアユミは風呂から出た。
仲村はアナルを舐めてもらう為、ボディーソープで身体をケツの穴まで念入りに洗って浴槽を出た。

仲村は身体をバスタオルで拭いているとベッドの方でアエギ声が聞こえる。
そう言えば風呂に入る前に仲村はベッドに大人のオモチャを並べていた事をすっかり忘れていた。
アユミは我慢できないで1人でオナニーをしているようだ。
仲村は急いでベッドに向い歩き出した。

アユミは絵に描いたスケベな女なのだろう。
普通初めてシャブを使用すると多弁になったりする者は結構いるがアユミのように自ら進んでオナニーする者は珍しい。
コレも性格と一緒でポン中の型がある。アユミは絵に描いたようなエロ型ロボットだ。

スケベの神に取り付かれたアユミはベッドで股を広げ。仲村の並べている大人のオモチャでオナニーをしていた。
仲村はアユミとレナしかシャブを行く人を知らない。そして3人ともエロに走る。シャブとはこんなにもスケベに成る薬なのか?まさかアユミがここまでスケベになるとは思わなかった。
「おじさんアユミのいやらしい姿見て」
アユミは仲村がベッドに並べて置いたローターで自らのクリトリスに振動するローターを付け自慰している。
「あん、あ~ん」
シラフの状態ならこんなスケベな女はどんなに可愛くても引くかもしれないが仲村自身、シャブで極まっている。
仲村はチンポをギンギンにしながらベッドの上で自慰するアユミに寄っていく。
「アユミお前ホントに変態だな?俺に見られて感じるのか?」
仲村も極まっている為、変態チックな事を言ってアユミの乳首をつねった。
「あ~ん、もっと強くつねって」
仲村はアユミの乳首を強くつまみ。残りの手でオマンコを触りだした。
アユミはチョット量が多かったのか完全にエロモードに入っており、オマンコはベッドに垂れるほど濡れていた。
「アユミそんなに気持ちがいいのか?」
「あん、すごく気持ちいい」
「オマンコ舐めてやろうか?」
「舐めて、あん、あ~ん」
仲村はニタつきながら言った。
「じゃあ舐めてやるから私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いしますと言ってみろ」
さすがはエロをAVで覚えただけある。AV男優さながらの仲村である
「な、舐めてください」
「聞こえないぞ」
「オマンコ舐めてください」
「言われた通りいうんだ」
「私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いします」
「言えるじゃないか。よし舐めてやる」
仲村はアユミからロータを取り足を広げ。アユミのオマンコを舐めだした。
「どうだ気持ちいいか?」
「気持ちいいです」
仲村はアユミのオマンコの中に2本の指を入れ、クリトリスを舌先で舐めり出した。
「あぁぁっ、あぁ~、すっすごい、すごい気持ちいい・・・」
仲村はアユミのオマンコに入れている指を早く動かせた。
「あっイク、イク・・・」
アユミは全身に鳥肌を立たせ。すぐに絶頂に達し身体を小さく痙攣させた。
その後も仲村はアユミに2時間クンニや大人のオモチャを使った変態をし続け。アユミも数えられないほど絶頂していた。

仲村は我に返り。本番していないことに気づく。まだ時間は沢山ある。一休みしてから本番をやろうと思いメモリ5追い打ちをした。
先ほどより強い快感が仲村を襲う。

仲村は手先が器用なのだろう注射を覚え1ヶ月ほどで他人に失敗しないで打てるほどだ。
しかしアユミには追い打ちはしないほうがいいだろう。初めてのシャブで追い打ちはマズイだろう。
そう思い仲村はシャブの利きが一段落するとバイアグラをもう1錠スポーツドリンクで飲み。アユミのもとへ向かった。

ベッドの上には汗だくになっているアユミが寝転んでいる。
バイアグラが利くまでアユミにチンポをしゃぶって貰おうとフェラチオするように命じた。
今時の17歳はフェラテクも抜群に上手い。
シャブで唾が出にくい口でアユミは一生懸命に仲村のチンポをしゃぶっていた。
「ジュポジュポ」唾の出にくい口でアユミは仲村のチンポをしゃぶる。
しばらくフェラチオをして貰っていると仲村の要求はエスカレートしていく。
「アユミ、アナルも舐めてくれ」
仲村は風俗嬢でもNGのプレーを要求した。
アユミは極まっている為、仲村のアナルを舌先で舐め出す。
仲村もたまらずアエギ声を発し悶える。
アユミは天性のスケベなのだろう仲村のチンポやアナルを舐めりながらも自らのクリトリスを片手で触りながら自慰する変態振りである。
30分ほどチンポやアナルをしゃぶられていると仲村のチンポは反り上がっていた。
「もういいよ。アユミ寝そべって」
アユミは言われるがままに寝そべり股を広げた。
アユミのオマンコはベチョベチョに濡れておりベットまで垂れる勢いだ
仲村はアユミを寝かせると勃起しているチンポを17歳の少女にインサートした。
アユミは仲村が腰を振るたびにアエギ声を上げた。
さすがに17歳という事もありオマンコの締まりは抜群に良くレナとは全く違った。
腰を振りチンポをアユミの奥に突き刺すたびにアユミは声を荒げた。仲村は夢中で腰を振り続けた。
若いだけあって物凄く締りがいい。仲村の素人女性はレナと今回でアユミだけだ。
仲村は腰を振り続けた。
「あぁ~!ダメダメッ・・・すごいオマンコの中が熱いよおじさんイッちゃうよ」
仲村は正常位の体勢のまま腰を振り右手でアユミのクリトリスをいじる。
「アユミすごいイヤらしいよ」
仲村は腰を振り続けるとアユミは小さく痙攣した。絶頂に達したのだろう。
「アユミは本当にイヤらしい子だ。イッちゃったのか?」
アユミは小さくうなづく。仲村はチンポを抜くとニヤリとして言った。
「まだまだ気持ちよくしてやるぞ」
そう言い。アユミをバックの体勢にさせ肛門を指で広げ舐めりだす。
アナルがピクピク動きアユミはもだえ出す。仲村は中指に唾液をつけアユミのアナルに指を突っ込む。
「あ、あん」
「気持ち良いか?」
「・・・気持ち良いです」
「そうかじゃあ、ご褒美だ」
そう言うとローターに唾を付けアユミのアナルにいれ。仲村はバックの体勢でチンポを入れた。
アナルの振動とオマンコのチンポでアユミは狂ったようにアエギだす。

「おじさん、あぁ~!すごい気持ち良い。まったイってもいいですか」
「まだイッッちゃダメだ。いいと言うまで我慢しろ」
仲村はそう言うと腰を高速で動かす。
「あぁ~!ダメダメッ。イクッイク・・・」
「まだイッちゃダメだぞ」
歩みは17歳と若く。オマンコの締まりも抜群に良い仲村もシャブで極まっているがイキそうになる。
「おじさん、もう無理イッちゃう」
アユミはそう言うと身体を痙攣させた。仲村はそれでも腰を振り続け絶頂の快感を永遠に味わいながらアユミに中出しをした。

何回アユミに中出しをしたのか分からない。仲村は追い打ち2回、アユミ1回。
とにかく何度もセックスをしていた。
仲村が気が付いたのはホテルのフロントの電話だった。気が付けば昼の12時過ぎ。最後のシャブから時間は結構経過している。
仲村はフロントの電話にでた。
「お客様、フロントですがお昼を過ぎましたのでこれ以上延長されるのでしたら先に料金をお支払い頂きたいのですが」
仲村は少し考えた。もう十分にセックスはした。それに追い打ちばかりやりこの前みたいな幻覚を見たくも無い。
「すぐに折り返します」
仲村はそう言うと電話を切りアユミに尋ねた。
「どうする?ホテル出るか?」
「うん」
「じゃあ出ようか」
「仲村さんの家にしばらく居ていい?」
アユミは仲村に尋ねてきた。一瞬驚いたが理由を聞いた。
「何でだ?アユミのところは嫌なのか?家無いのか?」
「家出してるから家には帰りたくない。レナさんのところ気を使うし。レナさんの家系ってちょっと複雑だし。出来れば仲村さんの所にしばらく泊まらせて」
レナの家が複雑?どういう意味なんだ?

堕落



オナニー | 【2018-12-05(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私が萌えた話

30代主婦です。
子供を寝かしつけて主人が帰ってくるまでの間の時間を利用して
萌えコピを楽しんでいます。
私も10年くらい前に萌えた体験があったので投稿します。

私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職し
インストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。
新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。

札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき
私と3つ年上のT先輩(♂)と二人で飛行機に乗りその会社に向かいました。

私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、札幌支社のO所長が
空港までお迎えにきてくれました。

夕方になり、インストラクターの一日目の仕事を終え札幌支社に立ち寄りました。
その時です。

私の目が丸くなりました。
事務所の中にものすごいカッコイイ男性がいたのです。
彼はSさんといって同行しているT先輩の同期の方でした。

ネクタイをしめて、その上に作業服を来ていました。
背もあって肩幅も広くてその姿がスーツ着ている人よりもカッコよく見えました。
私はポーっとしてしまいました。

昭和っぽい雰囲気を持った人で、まずお母さんが気に入りそうっていう印象です。
今の芸能人にはいないタイプでした。
どこかで見たことのある印象だったのでいろいろ画像検索していると
俳優の三浦友和さんの若い頃に似ています。
鼻筋が通っていて凛々しくて爽やかでセクシーで男の色気もあって
私にとっても理想の人でした。

TさんはSさんと久しぶりに会ったらしく、楽しそうに話をしてたんですが
ある会話に私は耳を疑いました。
「なあ、今日お前んとこに俺とY(私)を泊めてくれよ。部屋広いんだろ?」
「ああ、いいよ。散らかってるけどいいか?」

...え?私たちSさんの家に泊まるの?

夜になって私とTさんはSさんの車に乗りました。
ファミレスで3人で食事をしたんですが、Sさんの食べ方が豪快でまたカッコイイんです。
ボーっと見とれていると、突然T先輩が
「ほら、早く食べろ。行くぞ。」
と言われ、あわててパスタを胃に流し込みました。

Sさんのアパートは2LDKでした。
独身なのに何でこんな大きなアパート?と思っていたら、Sさんの親戚が大家さんで
少し家賃を安くしてもらっているとのこと。中はとても広くてキレイでした。

Sさんは市販のロフトベットに寝ていて、その部屋の床にTさんの布団を敷いて
私には特別に個室を与えてくれました。

「これなら大丈夫だろ?早く風呂入ってこいよ。」
私は脱衣所で全裸になりましたが、壁を隔てた数メートル先にSさんがいると思うと
ドキドキしてしまいました。

お風呂からあがり3人でいろいろ話をしていました。
私はどうしても気になることをSさんに聞きました。

「私がここに泊まって彼女に怒られませんか?」
「今、フリーだから大丈夫。」
「え?そんなにカッコイイのに?」
「いやあ、そんなことないよ。」

今、彼女いないんだ...
半信半疑でしたが、とりあえず私はその言葉を信じることにしました。

私が寝た部屋はガランとした部屋でSさんの持ち物などは置いてなかったんですが
その夜は妙に興奮してあまり熟睡できなかった記憶があります。

O所長の話によると取引先の女の子はみんなSさんのファンなんだそうで
バレンタインは車の後ろの席がいっぱいになるくらいのチョコをもらうそうです。
...納得でした。

数週間後、またTさんといっしょに札幌に行き、Sさんのアパートに泊まりました。
その時はTさんのリクエストで私が手料理を作ってあげました。
Sさんはおいしいと言って食べてくれました。

その夜、また私には個室を与えてくれました。
布団の中で私はこっそりSさんを思ってオナニーしてしまいました。

さて、それから数ヵ月後、また札幌に行くことになったんですが、
Tさんは他に出張が入って、私ひとりで行くことになったんです。
私はその予定をドキドキしながらSさんに電話しました。
メールにしようか迷ったんですが、とにかく声が聞きたかったんです。

それから週に何度かSさんを思ってオナニーしてしまいました。
とにかくSさんが気になってしかたありませんでした。

待ちに待ったその日が来ました。
仕事を終えてから移動したので、前泊で翌日仕事というスケジュールになりました。
空港にはSさんが迎えにきてくれていました。

「よう。」
「こんばんわ。」
二人きりで会うのは初めてなのでとっても恥かしかったんですが、
何かSさんも恥かしそうでした。

いつもの癖で私はSさんの車の後ろの席に座ってしまいました。
「前に来いよ。今日はTいないんだし。」
ハッと思って私はあわてて助手席に座りました。ものすごくドキドキしました。

「今日はどこ泊まんの?」
「あの...」
「ん?まだどこも予約とってないの?」
「あの...Sさんのところ泊まっても...いいですか?」

私は今までにありえないほど大胆な発言をしてしまいました。
無性に興奮してしまい、いつもの自分ではありませんでした。

「え?え?オレんとこ?いいの?」
「...はい。迷惑でなければ...」
「いや、全然迷惑ってことはないけどさ。Yちゃんがよければいいんだけど。」
「はい...」

私の決心をSさんは読み取ったみたいです。
ラーメン屋で食事した後、Sさんのアパートに向かいました。

「おじゃまします。」
「うん...まあ気楽にしてよ。」

私が座っていると、テーブルを挟んでSさんも腰を下ろしました。
Sさんが落ち着かない雰囲気でした。

「はい、お茶。」
「あ、ありがとうございます。」
「な、何か二人きりだと...ちょっと照れるな。」
「そ、そうですね...」

Sさんが恥かしそうにはにかんだ表情で笑いました。
その爽やかな顔を見た瞬間、また胸がドキドキしました。

「オレ、ちょっと風呂ためてくるわ。」
Sさんは風呂場に向かい、しばらくすると戻ってきました。

「先に入る?あとにする?」
大好きなSさんなので後悔しないと思い、とことん突き進める覚悟ができました。

「あの...いっしょに入ります。」
「え?い、いっしょに?入るの?」
「え...ダメですか?」
私は何かにとりつかれたようになっていました。
完全にいつもの自分ではありませんでした。

「いい...けどさあ...あの...」
「はい。」
「その...男性の生理現象...というか...」
「はい?」
「チ、チンコ上向いちゃうかもしれんけどいいか?」

Sさんが赤くなってものすごく恥かしそうな表情で言いました。
もうダメでした。
私はその表情を見た瞬間、キュン死しました。

「はい...いいですよ。」
妙におかしくなって私は笑ってそう答えました。
まさかそんなことを言ってくるSさんがとても可愛く思えました。

でも、私をちゃんと女性として見てくれている...それがうれしく思いました。
「じゃあ、オレ先に入ってるから。」
Sさんは先にお風呂に入ってしまいました。

私はお風呂の中のSさんの気配を感じながら脱衣所で一枚一枚服を脱ぎました。
アソコはグショグショの状態でパンツを脱ぐ時にひざが震えました。
タオルで胸とアソコを隠し、風呂の戸をノックしました。

「入っていいよ。」
Sさんの声が聞こえたので私はゆっくりと戸をあけました。
湯気の中にSさんがいました。

「あ...」
「おじゃま...します。」

Sさんは筋肉質で細マッチョ。理想的な体型でした。
背中を丸めて必死にアソコを隠してました。
「何か...すごく恥かしいね。」
「はい...」

先に頭を洗ったらしく、オールバックのような髪型になってましたが
それがまたカッコよく見えました。
お風呂はわりと広い方でしたが大人が二人入ると狭く感じました。
全裸のSさんと私は向かい合ったしばらくままうつむいていました。

「あの...私、Sさんの背中流します。」
妙な間に耐えられなくなった私は、とっさにそう言いました。
「あ、うん、頼むわ。」
そう言うとSさんは私に背を向けて腰掛けに座りました。

私は彼の広い背中を洗ってあげました。
彼の顔の横から前の方を覗き込むと、太ももの間にタオルがかかってましたが
中央が盛り上がっていたので勃起していることがわかりました。

...勃ってる...Sさんもちょっと興奮してるんだ...
私だけが興奮して濡れてるのも恥かしいのでホッとしました。

私は後ろから手を前に回して彼の胸を洗うことにしました。
「前も洗っていいですか?」
「ああ...いいよ。」

スポンジを置いて手のひらにボディソープをつけ、直接手のひらで胸に泡をつけました。
「え?前の方は手で洗うの?」
「はい、ダメ...ですか?」
「いや、いいけど...」
その後、しばらく彼も私も無言になりました。
体をこするシュッシュッっという音だけがお風呂の中に響いてました。

ちょっとしたアクシデントがありました。
後ろから手を伸ばして前の方を洗っていると
私の胸が彼の背中に触れてしまうんです。

あっと思ってすぐに体を引くんですが、また洗うのに夢中になっていると
ポヨンと当たってしまいます。

「あの...時々背中に柔らかいものが当たってるよ。」
今は少々しぼんじゃいましたが、当時の私はFカップありました。
「あ、ごめんなさい。」
「いや、うれしいから謝らなくてもいいんだけどさ。」

私はうれしくなりました。
いたずらしたくなりました。
後ろから抱きつくように思いっきり胸を彼の背中に押し当てたんです。

「えっ?」
彼は後ろにいる私を見ようとしました。
私はあわてて彼から離れました。
「え?何?何?」
「何でもないですよ。今度は胸を洗いますね。」
「あ、ああ。」
私は楽しくなりました。お風呂で遊んでるみたいでした。

私はSさんの厚い胸板を堪能し、小さな乳首を洗ってあげました。
突然、彼の息が荒くなり、足を閉じてしまいました。
「乳首はダメだって。」
「はい。これくらいにしときます。」
男らしい割れた腹筋を洗ったあと、私の手はさらに下に向かいました。

股間の間のこんもりとタオルを持ち上げている物体を両手に包みました。
「あっ、そこはいいって。自分で洗うから。」
「ダメ、私が洗います。」
こんなことができる自分にビックリしてしまいました。

私はタオルをどけて固くなったものを直接手で包んで洗ってあげました。
...え?すごい太い...

それは今まで付き合ってきた人とは比較にならないくらい太いものでした。
...こんなの入ってきたらどうなっちゃうんだろう...

これから起きることを考えると期待と不安が入り混じった気持ちになりました。
...でもここまでしちゃったからには後には引けない...

いつの間にか私の息も荒くなっていました。
もう私のアソコはグショグショだったと思います。

「じゃあ、今度はオレがYちゃん洗ってあげるから。」
彼は私の手を振りほどくように体勢を変えました。
私が後ろ向きになって腰掛けに座り、彼が後ろに立ちました。

「Yちゃん、すごい色白だね。」
「えっ?恥かしい。」
上空から彼の視線を感じました。何かものすごく恥かしく感じました。
思わず乳首を腕で隠してしまいました。
「さ、洗うよ。」
泡のついたスポンジが私の背中を這い回ります。

...いやだ...
洗ってもらってるだけなのにすごく感じるんです。
好きな人にやってもらってるだけでただの刺激が愛撫のように感じるんです。

もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。
「あれ?くすぐったいの?」
「いえ...大丈夫です。」
背中ならまだしもこれで前なんて洗われたら...
お湯が背中にかかり背中は終ったようでした。
感じちゃったんですが...それだけじゃなかったんです。

久しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって
亡くなった父を思い出しました。

彼の手が私の前に伸びて来ました。
「前も洗っていい?」
「え?でも恥ずかしい。」
「Yちゃんも洗ってくれたから。いいでしょ?」
「は、はい。」
私は後ろにいるSさんの心境の変化を感じ取ることができました。
少しずつ興奮しているようです。

彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。
私は緊張して体を固くしていました。
「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。お風呂なんだから。」
「は、はい。でも....つい...」
「ねえ、Yちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」
「え?手で洗うんですか?」
「ダメ?」
「ダメってことはないんですけど...恥ずかしくて...」

とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。
適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようで
とても気持ちよかった記憶があります。
彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。

...もしかして、次は胸?
「ここも洗っていい?」
言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。

「え?そこは自分で洗いますから。」
「いいよ。洗ってあげるよ。オレの胸も洗ってもらったし。」
たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。
その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて
流れてきます。
...ダメ...

「すごいおっきい胸だね。」
手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。
彼の指が私の乳首を捉えました。
意図的に刺激しているのがわかります。
自然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。

腰のあたりに彼の固いものが当たりました。
「あの...後ろに固いものが当たってますけど...」
彼は無言で私の胸を揉んでいます。
この時、彼の性欲をはっきりと感じました。

彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。
アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい
彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。
...まだ続くの?...

やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと
降りてきました。自然に体に力が入ってしまいました。
下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが
恥かしくて仕方ありませんでした。

やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。
「あっ」
彼が小さな声をあげました。
「すごい濡れてる...」
私は顔から火が吹き出そうになりました。カーっと血が昇って行くのがわかりました。

彼の指がコリコリしたものを捕らえました。
「あうっ」
私は声をあげてしまいました。
「そ、そこダメ...」

彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。
何かじらされているような...そんな刺激のしかたでした。

...もっと激しくこね回して欲しい...
そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。
まるで私の野生のメスの部分を引き出すような...そんな洗い方
いや、愛撫でした。

今までそんな触り方をした人はいません。
私もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。

...ダメ...頭がおかしくなっちゃう...
「ああん、お願いっ!!!」
私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。

「え?何?お願いって?」
「え?今、私、何言ったの?」

「お願いって。」
「な、何でもないです。ご、ごめんなさい。」
彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。

「あの...」
「はい?」
「ちゃんと裸...見せてくれる?」
「え?恥かしい...」
「ここに立って。あ、隠さないで。手は後ろ。」

私は彼の前に立たされました。あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ
彼は私の手を後ろに持って行きました。

彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。
私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。

「すごい色が白いね。外人の身体みたいだ。」
「そんなに見られたら恥かしいです...」
私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。」
彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。
...いやっ...恥ずかしい...

「あ、あの...恥ずかしい...」
同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。
当然アソコはグショグショの状態。見ればすぐにわかるはずです。
「何か、糸引いてるよ。」
「え?そんな...」

自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。
それを発見されたのが恥ずかしくて...
「ふーん...」
「な、何か変ですか?」
「何かふっくらしてて...まんじゅうをふたつに切ったような感じだね。」
「それって変ですか?」
「いや、オレは好きだよ。福マンっぽくっていいじゃん。」

それを聞いて少しホッとしました。18歳で初体験してから何人かの男性と
お付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」と言います。
私にとってそれがコンプレックスでもありました。

...Sさんが気に入ってくれればいい...
そう思うことにしました。

「お風呂、もうあがろうか。」
「あ、私まだ髪洗ってないので...」
「あ、そうか。じゃあオレ先あがってるね。」
Sさんは先にあがって行きました。
そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。

お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。
...え...お酒飲むの?...

私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか...
緩くなるというか...でもその日は私にとっていい起爆剤でした。

「さあ、ちょっと飲もうよ。」
Sさんはとにかく爽やかで...私ばかりがこれから起きることに
期待と不安を抱いているように思えました。

私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。
「酔ってきた?赤いよ。」
私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。
もうドキドキが止まりません。

「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。」
「...はい。大丈夫...です。」
彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

「明日は仕事だし、もう寝る?」
「あ、はい...あの...」
「ん?」
「あの...」
「何?どうしたの?」
「何でもないです...」

...このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ...Sさんとエッチしたいのに...
酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。
せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。

私がSさんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。
...この人、全部わかってるくせに...
私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。いい男ってこういう時ズルイんです。

もう酔った勢いです。
私から誘うことにしました。
「あの...」
「ん?」
「...」
「どうしたの?」
「いっしょに寝ても...いいですか?」
「う、うん、いいよ。オレがこの部屋に来たらいい?」
「...」
私は黙ってうなずきました。

彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。
私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして
彼が近づいてきました。

彼はキスしてきました。
ふんわりと彼の匂いがします。私はそのキスに酔いしれました。
舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。
長い長いキスが終りました。
「脱がせるよ。」
彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。(普段は寝る時ブラしないんですけど)
私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。

お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。
乳首を触られると体がビクンと反応してしまいます。次は乳首を舐めてきました。
私は乳首が弱くって...
...ダメ...アソコが濡れちゃう...

「今度は私が...」
私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。
今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。
パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。
「Yちゃん...気持ちいいよ。」
彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものを
そっと触ってあげました。
「うう...」
彼が目を閉じました。
私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。
「ううっ、気持ちいい。」
先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。

...それにしても...太い...
かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。
でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。
私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。
「うう...もういいよ。」
イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。

彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。
二人とも全裸で抱き合いました。彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。

彼の手が私のアソコに伸びてきました。
わかっていても恥かしくて...処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。
グショグショになっているアソコを触られました。
私の敏感な体が反応してしまいます。

彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。
...その触り方...ダメなんだって...もう...
私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。

お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。
あまりのじれったさに気が狂いそうになります。
「Yちゃんのクリ、コリコリしてきたね。」

「ああ...ああ...」
もう言葉になりません。どんどん声だけが大きくなってゆきます。
私の意識とは別に腰が前後に動きます。
もう...そのゆっくり触るのやめてほしい...

どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。
もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。

「あ、あのっあのっ。」
「ん?」
「もっと...早く動かして...もうおかしくなりそう...」
「いいよ。おかしくなっても。」

彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。
「だから...ダメなんだって...その触り方...」

私も自分で涙が止まらないのに驚きました。
勝手にどんどんあふれてくるんです。
「あ、あのっ。」
「ん?」
「舐めて...下さい。」
もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。
もう恥も外聞もありませんでした。

「うん。」
彼は私の股間に顔を近づけました。
「可愛いマンコだなあ。」
「マンコっていうんですか?」

「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」
余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

「ねえ、何ていうの?」
「あの...言うんですか?」
「教えてよ。」
「あの...お...オマンコっていいますけど。」
こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。

「可愛いオマンコ...だよ。」
枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。

...恥ずかしいからあんまり見ないで...早く...舐めて...
私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。
彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのか
やっと私のクリに舌を這わせてくれました。

...ああ...気持ちいい...
指とまた違うやさしい感触がありました。
でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。
...そのゆっくりなの...ダメなんだって...
私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。

彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。
「いやあん...気持ちいいです。」

私はやっと我に返りました。
好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる...
それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。
「あっ、あっ、私もう...イキそう...ねえ...来て下さい...」

その声を聞いた彼は愛撫をやめました。
「入れて...いいんだね?」
「あ、はい。」

「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。」
彼が私の中にゆっくりと入ってきました。
...ふ、太い...
膣が広げられグオーンって感じでした。
...うう...きつい...けど...気持ちいい...
私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

彼はゆっくりと動き出しました。
あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって
逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような...そんな感じでした。
アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。

何...これ...全然余裕が...ない...
最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。

ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。
少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。
彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで...
やっと私も余裕的なものが持てました。
...Sさんも気持ちよさそう...

「気持ち...いい...ですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ...締め付けてくる...」
...違うの...Sさんのが太すぎるの...

太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。
今までに体験したことのない熱いセックスでした。
...ああ...もうダメ...イキそう...

今まではだいたい男性が先だったんですが、Sさんとのセックスでは
初めて私が先にねをあげてしまいました。
「もう...イキそうです...」
「いいよ。先イッて。」
出し入れの速度が少し速くなりました。

...ああイクっ...
私の身体がビクビク痙攣しました。
「うおおっ、すごい締め付けてくる。」
長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

「ねえ、よつんばいになってくれる?」
「あ、はい。」
私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。
彼は後ろから挿入してきました。

「ああ...入ってくるう...」
また押し広げられるような感触があって。
しかもよつんばいですから違う感触なんです。

彼が動き出しました。
正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。
ものすごく感じるんです。
隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。
私はバックでもイッてしまいました。

「じゃあ、オレもイクね。」
「は...はい...」

私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。
何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。
...この人とずっとお付き合いしたい...
女の浅知恵でしょうか。中に出してもらいたいと思いました。
子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない...
そんなことが頭をよぎりました。

「ああ、い、イクよ。」
彼が発射のシグナルを送ってきました。
「な、中に出して下さい!!」
「え?いいの?危険な日じゃないの?」
「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」
とっさに私はそう言ってしまいました。
途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで
出し入れの速度を速めてきました。

「ああ、イクぞっ。」
彼は私の体にしがみついてきました。
彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。
母性というのでしょうか。いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

「気持ちよかった...ですか?」
「うん。最高だったよ。Yちゃんは?」
「私は...もう...いっぱいいっぱいでした。」
何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。

「Yちゃんってエッチな方なの?」
「え?何でそんなこと聞くんですか?」
「いや...すごく濡れてたから。」
「え?恥かしい...けど...どっちかというと...エッチな方...かも...」
とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが
結局、猛反対されSさんとの交際は夢で終りました。
最後の頼みの中出しもダメで...すぐに生理が来てしまいました。

でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。
あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。
若い頃のとてもいい思い出なんです。

旦那にはないしょですけど。
でも今はとても幸せです。

長文お付き合いいただいてありがとうございました。



オナニー | 【2018-11-29(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

巨パイさん【岸利(仮)の体験談】

巨パイさん
22歳・女
身長150cm台半ば。体重普通。
 
巨パイさんというのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。
本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。
あだ名って言っても俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。
 
巨パイっていうのは巨大オッパイって意味ではなく、いや実際巨乳なんだが、その上パイパンなので巨パイさん。
 
巨パイさんは白人系の在日○世らしいが、その遺伝っぽい特徴は巨乳と色の白さと、乳首が真っピンクなところくらいで、背は低いし顔は純和風美人だし、髪も黒い。
天然パイパンではなく、ほっとくと濃いのが生えてくる。陰毛も黒い。
 
小柄で体は細くて、だがおっぱいはF~。
聞いただけだとスタイル良さそうだが、実際に見るとすごいアンバランスなので、申し訳ないが正直不格好な体型という感想。
 
巨パイさんはある日オフィスで、俺が後ろにいることに気付かず、周りに誰もいないと思って、スカートの中に手を入れてお股のあたりで、もそりもそりと何かやっていた。
その作業?が終わって手をスカートの中から出すと、スカートをぽんぽんと叩いて「ん…ふう」と一息ついた。
そしてモソモソやってた指を鼻先でクンクンして小首をかしげたあと、パソコンのキーボードを少しカタカタやって、やっぱり気になったのかもう一回指先をクンクンした。
そして手を洗おうと思ったんだろうか、椅子から立ち上がった。
 
そして体の向きを変えた瞬間、俺とばったり鉢合わせ。
今思えば、ナプキンの居心地が悪かったのかなとか考える余地はあったかも知れないが、女性の事情を悟る気遣いなんかなかったエロ坊主な俺は、オナニーしてたんだ!と顔に書いたまま、巨パイさんと目が合ってしまった。
巨パイさんはひきつった顔で、俺は何も言ってないのに「ちがう!ちがいます!」と叫んでトイレに行った。
 
巨パイさんがいない間に俺は、巨パイさんが触ってたキーボードをクンクンした。
PC画面のエクセルで、数字の横で点滅してるカーソルを見て、さっき触ってたのはテンキーだと判断した俺は、テンキーを中心にクンクンした。
マウスのクリちゃんもクンクンした。
さすがに残り香なんてあるわけなかったが、俺は勃起した。
 
巨パイさんはなかなか戻ってこなかった。オナニーで濡れたまんこを拭いているのかもしれないと思った。
 
俺はPCの画面に
「気にしないで下さい。誰でもすることです。俺も今からします」
 
とメッセージを打ち込んで、その場を立ち去った。
 
その後特に交流はなかったが、よく観察していると、巨パイさんが時折、人の視界から外れてお股をむずむずと動かしているのに気付いた。
 
しばらくして会社の飲み会があって、巨パイさんの隣になった。
久しぶりに話をした。
 
巨パイさんは「こないだのあれ、ほんと、違いますから…」と、何かを弁明したそうだったので、話を聞いた。
 
俺「オナニーしてたんだよね?誰にも言ってないよ」
 
「違いますよう!かゆくて…」
 
「ほう」
 
巨パイさんは最近、陰毛を全部剃るようになったので、たまに剃り痕がかぶれたり、生えかけのぞわぞわで痒くて仕方ない時があるんだそうだ。
剃っている理由は、ケジラミ対策だと言っていた。
前にひどい目にあったので陰毛が憎くてしょうがないらしい。
剃ることで結局かゆみに悩まされても、ケジラミよりはマシだし、生えてくると憎たらしくて剃らずにはいられないんだそうだ。
 
結構酔っ払っているようで、意外とぺらぺらと喋ってくれた。
人は嘘をつくとき饒舌になるという。
ほんとは彼氏の趣味かも知れない。
そもそも剃ってるのが嘘で、やっぱりあれはオナニーだったのかも知れない。
しかしたとえ嘘でも、パイパンに憧憬を抱いている俺は、巨パイさんのまっさらな土手を想像して、勃起しながら聞いていた。
 
「なので、会社でやらしいことしてるわけじゃないですから…」
 
俺「うんうん、そうか。もう疑わないよ。じゃあ堂々と、あそこがかゆい!ってみんなに教」
 
「やめてやめてー!」
 
俺「言えないってことはやっぱりオナニーだったんじゃないか」
 
「違いますよう!かゆくて…」
 
堂々巡りになった。
これは証拠を見せてもらわねばなるまい。
俺も酔った勢いで、見せて見せて!とひたすらお願いしてみたが、拒否された。
 
「だってつるつるで、あそこ丸見えですよ、恥ずかしい」
 
俺「見せたくないのは毛がないから、てことでOK?ちゃんと毛があったらいいってことでOK?じゃあ生えるの待つよ、そしたら見ていい?」
 
「あはは!何でそうなるんですかー。剃ってる証拠を見たいのに、生えてから見ても意味ないじゃないですかー」
 
巨パイさん、恥ずかしいとか言っときながら、ノリノリエロモード全開の顔になっていた。
何かもう、これからエロいことするぜってノリがお互い抑えきれなくなってた。
じゃあ触って確かめるぞって言ったら、巨パイさんは黙って頷いた。
飲み会を抜け出して店の裏の公園でベンチに座った。
 
スカートの中に手を入れると、太もも周辺の空気はものすごく湿っぽかった。
パンツに触るともっとしっとりしていた。こいつスケベだもう濡れてるがや。
興奮した俺は、脚を開かせて、パンツのお股の所の横から指を入れた。
ぬるぬるしていた。
 
「いやー!そこじゃなくて、毛の、あっあっあっ」
 
パイパンを確かめることは、今はどうでもよかった。
とにかく指を入れまくって、かきまわした。
ついでに巨乳も揉みまくった。
 
「いやあもう!何でこんなとこで、あーっ!あっあっあっ、ふうう!」
 
イったかどうかはわからないが、巨パイさんはぐったりとベンチにもたれかかった。
 
ホテルで続き&パイパンチェック、と考えていたが、あることに気付いた。
屋外なのに、何だか空気がねっとり、こもっているような気がする。
変な匂いがする。
 
…俺の指か。
俺は自分の指の匂いを嗅いで顔をしかめたあと、巨パイさんのスカートを持ちあげて、その中に鼻を近づけてみた。
卒倒しそうになった。まだパンツ脱いでないのにこれかっ。
 
俺「ごめん」
こんな場所でやらしいことをしたから謝ったんじゃなくて、この続きをしないと決めたことに対してごめんと言った。
 
巨パイさんも俺の真意に気付いたようだった。
「やっぱりくさいんですか私くさいですか!」
 
泣き出した巨パイさんに俺は何も言ってやれなかった。
 
「私フラれますか。また」
 
また、ってことは、クサマンが原因でふられたことが過去にあるのか。
和風のかわいらしい顔立ちと巨乳に、言い寄った男は少なくないだろう。
付き合い始めたあとで匂いに幻滅されたのは、一回や二回じゃないかもしれない。
俺は巨パイさんが哀れで、このまま立ち去る冷たい男にはなれなかった。
俺は黙って巨パイさんを抱きしめた。
胸が当たったが、俺の勃起は静まっていた。
巨パイさんはまだ泣いていた。
 
「剃ったら少しは匂わなくなるかも、って思ったんですー、でも意味なかったよっ…」
 
そうか、それがパイパンにした本当の理由か。
確かに清潔にはなるかもしれないが、毛の有無と匂いとはほぼ無関係だろう。
でも清潔イコール匂わないかも、というわずかな希望にすがって、パイパンにしたわけだ。
 
俺は言った。
「大丈夫、もうフラれないよ、俺はフラないよ」
そしてキスをした。
 
そして、匂い防止の役には立たなくてもパイパンは是非続けて欲しいとお願いした。
巨パイさんは泣いて喜んだ。
同情と衝動で無責任に彼氏宣言した俺なわけだが、正直、腐った生ごみの匂いを克服する自信はなかった。
だがまあクンニさえしなければいいだろう。
とは言え、せっかくのパイパンまんこを舐めることが出来ないとは、何とも悔しい。
何とかならないだろうか。
 
体臭は食生活に左右されると聞いたことがある。
 
俺は巨パイさんに毎日肉を食べさせることにした。
普段は比較的和食中心だということだったので、食べ物をガラリと変えるといいかも知れない。
それと、俺は巨パイさんを太らせたかった。
俺はデブ専ではないが、巨パイさんの巨乳は細い体から完全に浮いていて、もう少しバランスよくなって欲しかった。
 
毎日のように、焼き肉屋とステーキ屋で肉を食わせた。
(一般的には、肉食は体臭がきつくなると言われている。じゃあなぜ俺は肉を食わせたのか。それは単にバカだったからである)
 
片方の思惑はすんなり通って、巨パイさんは適度にふくよかになった。
その方がかわいい、と俺が言い続けたおかげで、自分が太ったことを気にすることはなさそうだ。
太ったことと関係あるかどうかは分からないが、俺と付き合いだしてから、巨乳由来の肩こりが軽くなったらしい。
俺のおかげだと大げさに感謝され、巨パイさんは毎日笑顔で、俺も幸せだった。
恋人関係はすこぶる良好。
尽くすタイプの巨パイさんは、だらしない俺を公私ともに支えてくれる。
 
巨パイさんは俺の部屋に出入りするようになったが、しかしまだ、セックス(挿入)はしていなかった。
まだクサマンはどうにもなっていなかった。
風呂でフェラとパイズリはしてもらう。
巨パイさんは濡れやすいので、俺のちんこを触ってるだけで濡れるらしい。
シャワーでまんこを洗い流しながら、指でクリをいじったり、舌先でクリを転がして、シャワーの水圧の力も借りてイカせる、というようなことをしていた。
そこまでしても、まだやっぱり少し臭かった。
 
ああ、パイパンについてだが、風呂で初めて見せてもらった時、正直言うとあまり感激しなかった。
丸見えの割れ目には興奮したが、思った以上に剛毛で、剃ったあとやカミソリ負けが目立つし、生えてる範囲が毛がなくても丸わかりで、俺が思っていたつるつる感はいまいちなかった。
 
近くで見てると巨パイさんはそれだけで興奮して濡れてくるので、匂ってくる。
なので、ちょっと離れたところに居てもらって、巨パイさんの毛のない体、正面からでもよくわかる割れ目、大きなおっぱい、おっぱいに対して小さすぎるほどのピンクの乳首、恥ずかしそうにもじもじしてる表情、そういうのを観賞しながらオナニーした。
巨パイさんのオナニーも見せて欲しかったが、してくれなかった。
 
そんな日々、ある日異変が起こった。
なんと巨パイさんの足が臭くなった。
 
適度なふくよかさんになってからは、巨パイさんに極端な肉食生活はさせていなかったが、ある日、俺の部屋でくつろぎながら巨パイさんが靴下を脱いだ時、異変に気付いた。
 
これは!肉食効果が出たのか!
 
まんこに続いて足まで臭くなってしまった!という考えは起こらなかった。
 
変に楽観的だった俺はこう思った。「太ったし、体質が変わったんだろう。そうだ、まんこの匂いが足から出るようになったに違いない。ということは、まんこはもう大丈夫だ!」
 
100%そんな確信があったわけじゃない。
だがなぜか、そんな気がしてならなかった。
そして結果は…そんな気がしてただけだった。
初めて挿入までいった日、まんこと足、両方の匂いが部屋に漂っていた。
 
結局俺は、巨パイさんの体臭をひとつ増やしてしまった。
と言っても、足の方は一時的なものだったわけだが。
肉食がクサマンをより強烈にしてしまったかどうかは、わざわざ比べて確認したいとも思わないので、知らない。
 
結局クサマンの悩みは解決してないわけで、セックスは常に風呂でするようになった。
洗いながらすれば、匂いで死ぬようなことはない。
風呂がでかい所に引っ越して2人で住めたら、とりあえずそれでいいかなあと思う。
 
ところで俺には夢がある。
それは、パイパンまんこを眺めながらパイズリをして、そのまま毛のない土手に向かって発射したい、というものである。
巨パイさんの鎖骨か首あたりに、顔にもろに肛門を向けてまたがる必要があるという、現実的にはおそらく無理な体勢だ。
だからずっと夢のままだと思う。
そもそもパイズリは大して気持ちのいいものではなくて、セックスの流れの中でのバリエーションのひとつに過ぎない。
気持ちよさという意味では、俺的にはフィニッシュには向かないプレイだと思っている。
巨パイさんはまんこにコンプレックスがある分、巨乳を誇りに思いたがっているので、巨乳のみに許されたパイズリという行為が大好きみたいだ。
俺が喜んでみせると巨パイさんも幸せそうなので、時々パイズリでフィニッシュする。
おっぱいと顔を精子まみれにして幸せそうに笑っている巨パイさんは、とてもかわいい。
そんな巨パイさんにキスしてやりたいのに、自分の精子が嫌でキスできない。
こんな俺程度の軟弱ものには、巨パイさんのぬるぬるまんこを舐めてやれる日は、永遠に来ないかもしれない。



オナニー | 【2018-11-24(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻「あなたのより美味しいザー●ン飲んじゃった…」

コピペ

最近、私たち夫婦にとって刺激的な展開が訪れました。
先日、妻がマンションの上の階の奥さんから、ある雑誌を借りてきました。
いわゆるレディースコミックというやつです。
中身は過激な体験談やマンガ、セックスの悩み相談、
あるいは体位やテクなどの記事が書かれていました。

「なんだよこんなもん借りてきて、上の奥さん欲求不満なのか?」
「ちがうのよ。息子さんが読んでたのを取り上げたんだって」
「あ、そういうことか」
「それより、ココ見て、これ面白そうじゃない?」

そこにはあるアダルトビデオ制作会社の求人募集広告がありました。
ビデオに出演する女性、男性を募集していて、夫婦も可となっていました。

「ほーこうやって募集するんだ。応募する人いるのかな」
などと話しをしていました。

それから数日後、なんとそのビデオ会社のスタッフから電話が・・
「○○○さんですか?ビデオ出演のことでお電話いただきましたが・・・」

話を聞くと、妻が夫婦で出演することに興味を持って
どうやら勝手に電話をしてみたらしいのです。
ですが、説明を聞いているうちに恐くなって電話を切ってしまったというのです。
そして数日後に折り返し電話がかかってきたというわけです。

「私が亭主ですが、どんなご用件で?」
「奥様がご夫婦で出演してみたいとおっしゃられたので・・」
「そ、そんなことを・・・」
「他の男性とセックスはできませんが、主人となら・・とおっしゃいまして」

しばらくそのスタッフと話をしているうちに、私はあることを思いつきました。
私は自宅近くの喫茶店をスタッフに教えると、後日、妻を喫茶店に呼び出してくれるようにと指示しました。
妻が喫茶店に来た場合はすぐに私に連絡して欲しいともお願いしておきました。

そして数日後、スタッフから呼び出しの電話を受けた妻は喫茶店に出向きました。
何度も電話で断ったとのことですが、近くまで来ているというので、仕方なく会って断るために行くことにしたのでしょう。

「奥さん。はじめまして。充分お綺麗じゃないですか!いいビデオ撮れますよ」
「さっきも言ったように、興味があっただけで、やっぱりできません」
「ところがですね。先日、お宅にお電話してご主人と話したんですよ」
「えっ、主人とですか?主人も断ったでしょう?」
「はい。ご主人は仕事先にばれたりしたら困るので出られないと」
「そうでしょう。私も出られません」
「いいえ、ですが、奥さんの出演には賛成してました」
「ええっ、うそです。そんなはずありません!」
「いいえ、ここに契約書の判もあります」

男は契約書を見せて説明しました。
妻はじっくりと契約書全体に目を通しましたが
私の筆跡を見て、話を信じたようです。
私は確かにスタッフと妻の出演について交渉し、
ファックスで契約書を送信してあったのです。
その際、
妻の顔には必ずぼかしを入れること。
ビデオは関東地方では販売しないこと。
自宅で撮影する際は近所に知られないように撮影すること。
男優には病気がないかちゃんと検査させること。
SM、スカトロは行わないこと。
挿入の際はコンドームを使用すること。
などを約束しました。

そして、それ以外の項目にはすべてOKの欄にチェックしました。
アナル、3P、4�10P、顔射、口内発射、胸射、中出し、レズ
ディープキス、サンドイッチファック、・・・すべてOKにしました。

妻はスタッフに、
「旦那さんのご希望ですから、旦那さんを喜ばせてあげましょうよ。お二人のためにもなりますから」

と説得され、妻はふっきれた様子で、スタッフと自宅のマンションに向かっていきました。
乗り付けたワゴン車からは数人の男優らしき男が降りて行きました。
私はスタッフからの電話で喫茶店に駆けつけ、建物の陰から妻の後ろ姿を見送っていたのです。
そして私の自宅で、妻のAV撮影が行われたのです。
私のいない時に、私の自宅で、妻は他の男とセックスをしてしまったのです。
しかも、その日会ったばかりの複数の男達と・・・・・

その日の夜、私は興奮した気持ちを隠して、普段と変わらないように帰宅すると、玄関先で妻はいきなり私に抱きついてきました。

「お願い、今すぐにして・・・」

と私の股間をまさぐります。
私は紅潮した妻の顔を見て興奮してしまい、そのまま妻を寝室に連れて行きました。
普段よりも妻が燃えている様子を見て私は全てを悟りました。
それ以上余計な会話はしませんでした。
どんなことがあったのかは聞く必要がありません。
すぐに全てが明らかになるはずですから・・・

それから約2週間後のことです。
クッション封筒に入ったビデオが郵送されてきました。
妻は買い物に出かけていませんでした。
私は興奮して封筒をやぶってビデオを取りだし、震える手でカセットをビデオデッキに入れると汗ばむ指で再生ボタンを押しました。
ビデオはタイトル画面なども一切なく、いきなり私のマンションの玄関前から始まっていました。

「お邪魔しまーす」
「はい、今日はですね。ビデオに出演希望という奥様の自宅に来ています。旦那さんは会社に行って留守なんですよね」
「はい」

私に送られてきたビデオは修正前の物でした。
妻の顔もはっきりと映っています。
販売する際は約束どおり修正されることになっています。

「奥さん、緊張してますね�。では、まず自己紹介からお願いします」

妻は自己紹介の中で、バスト88、ウエスト63、ヒップ90のサイズや、結婚後の夫婦生活、抱いている密かな願望などを口にしていました。
妻の願望は複数で攻められてみたいというものでした。

「それでは、さっそく奥さんの願望を叶えてあげましょう.では、男優さん、お願いしまーす」

2人の若い男性が妻の両側に座りました。
1人は逞しい体でピンクのビキニパンツを履いています。
もう1人は茶髪で細身で贅肉のない日焼けした体です。

「こんにちは、奥さん。よろしくお願いします」
「え、はい、よろしく」
「奥さん綺麗ですね�旦那さんが羨ましいです」
「さーて、この辺から攻めちゃおうかな�」

2人は両側から妻の耳に息を吹きかけたり、服の上から胸を揉みはじめました。
妻はかすかに「あっ!」という声をあげてたりしていました。

そんなシーンがしばらく続いたあと、男性はミニスカートから出ている妻の太ももをさすります。
そして両側から少しずつ脚を開いていきました。
パンティーが見える状態になると、その部分がアップで映し出されます。
もうそこはうっすらと濡れたシミが浮き出ていました。
パンティーの上から男は妻のアソコを指で刺激しました。

妻は大きくのけぞり、「ああ」と声をあげ、かなりの反応を示しています。
そして、とうとう妻の白いパンティーが引きずり下ろされたのです。
そこには濡れて光っている、私がいつも見ている妻のアソコが写っています。
慣れ親しんだ私の穴が、今日は違う男性に、それも2人の男性の自由にされるのです。
男達は両側から人差し指を穴に挿入し、妻の秘部を横に広げると

「すっごい、奥さん、ひだひだが見えてます。やらしいな�」

などと穴をのぞき込むようにして観察しています。
私は嫉妬よりも興奮の方が勝った状態で夢中で画面に見入りました。
そして私は最高に勃起し、痛いくらいの状態になりました。
ビデオ画面にはカウンターの数字がすごいスピードで表示されています。
それが妙にリアルさを醸し出していました。

片方の男が妻の脚を大きく広げて上に持ち上げました。
そしてもう1人の男性がその脚を手で押さえていました。
男は妻の股間に顔をうずめていきます。
男は妻の秘部に舌を差し込み、あふれる女蜜を舐めとっています。
妻は首を横に振るようなしぐさを見せますが「あうっ、あうっ」と声を漏らします。
最初のうちはソファーをつかむようにしていた妻の手は、いつのまにか男の頭を押さえたり、髪をつかんだりしていました。
(妻が他の男の頭を押さえて、自分のオマンコを舐めさせている・・・)

このシーンで私の嫉妬は頂点に達しようとしています。
妻はさんざん舌で攻められた挙げ句、何回かイってしまったようでした。

次のシーンは妻の笑顔から始まりました。
妻の顔がアップで写っています。
ニコニコして、いつもながら可愛い私の妻です。
次第にカメラが遠ざかっていきます。
妻は両手を肩の高さまで挙げているようでしたが・・・・・・
次の瞬間、すべてが判りました。
妻は両手に男優のペニスを握っていたのです。

「さーて奥さん、今度は奥さんがご奉仕する番ですよ」
「こんなこと経験ないでしょ。嬉しいですか」
「はい」
恥ずかしそうにうなずきました。
「それではですね、早速、始めちゃって下さい」

妻はどっちにしようかなという感じで2本のペニスを見比べました。
そして、ほぼ勃起している方のペニスに口を近づけると、一気に喉まで飲み込むようにフェラを始めました。
男のペニスは妻の口の中でみるみる巨大化していきました。
時折姿を現す亀頭の部分は妻の唾液でぬらぬらと光っていました。

私はこのシーンを見て、我慢できない状態になり、ついに自分のペニスを取り出しました。
もうすでにペニスの先からは透明な液があふれ出ていて、ぬるぬるです。
妻が帰ってくるかもしれませんが、オナニーせずにはいられません。

妻はもう1本のペニスをちゃんと手でしごきながら、もう1本をフェラし続けました。
男に催促されると、ペニスをくわえ直して、交互に2人をフェラしました。
時には2本のペニスの先を合わせるようにして
2本の亀頭部をペロペロと舐めていました。
その妻の表情はAV女優と変わらぬ淫乱な表情でした。

私はたまらず自分のペニスを自分でしごきました。
しかし、その大きさは男優のモノとはあまりにも違っていました。
ビデオの中の妻は、ペニスの根元を握った状態で、手からはみ出た部分を喉奥までフェラしていたのです。
私のペニスをフェラする時は、手を添えずに全部喉まで入ってしまいます。
さらに、ペニスを握る妻の指は人差し指と親指が届かないほどの太さでした。

「奥さん、どうですか?旦那さん以外のおちんちんのお味は?」
「おいひいでふ」(おいしいです)
「どんな風においしいですか?」
「おっひいし、ふおふふほい」(おっきいし、すごく太い)

ペニスを口から放そうとせず、質問に答えていました。
私は透明液でぬるぬるになった自分のペニスを強くしごきます。

「こんなのを2本もしゃぶらされて、どうですか?」
「うちの人より全然大きくて感動してます。早く入れてほしいです」
「どのくらい違いますかー」
「こっちの方が7、8センチ長いし、太さは全然、別物って感じです」
「そうですか、じゃあですね。奥さん。その大きいのをアソコに入れてもらう前にお口でご奉仕して、最後まで処理して下さい」

妻は軽く頷くと、ジュッポジュッポと音を立ててフェラを始めます。
両手には常にペニスを握ったままです。
妻の唾液は2人の男のペニスにからみつきます。
時折妻はペニスの裏筋を舐め、タマの方にも舌を這わせます。

「ああ、上手ですね、奥さん、もういっちゃいそうです」

妻は嬉しそうにほほえんで男優の反応を楽しんでいます。
やがて男がk

「あっ、奥さん、出る、出ます、このまま出しますよ!」

と告げると、妻は動きを止めました。
そして男の巨根はビクビクと脈打っています。
妻はそっと口をすぼめるようにしてペニスを口から抜くと、口元に手を添えるようにして口を少し開きました。
口内は大量の精子であふれていました。そして口もとから精子が流れ出しました。

妻の唾液と混じりあった男の精子はだらだらと妻の胸や脚に垂れ落ちました。
そのシーンを見た時、私はさらにはげしくペニスをしごき、ついにイってしまいました。
私のペニスからは力無いザーメンがだらだらと垂れています。
私はティッシュで自分の萎えかけたペニスを拭きます。

ビデオはまだ終わりません。
画面からはまだ映像が流れています。
私は射精した直後なので続きを見る気になれませんでした。
ビデオの中では、妻がもう1人の男にフェラを続けています。
もう1人もすでに限界に近い状態に来ていました。
男はまもなく頂点に達し、一歩妻の前に踏み出ると、「出る、出ますよ、ああ・・・」と言った後、ペニスを妻の口から引き抜いて、手で激しくしごいています。
そして、「うっ」という声とともに、すごい勢いの精液が妻の顔に発射されました。
妻は一瞬目をつむりましたが、さらに精子が勢いよく飛んでいきました。
たった1人の男の射精なのに、妻の顔はザーメンでぐちょぐちょになっていました。

ビデオの中の淫らな妻を見てしまった私には、妻が妙になまめかしく見えました。
今までは特に意識することもなく見ていた妻の髪や指先、
そして台所でスリッパを履いている時の足首や、
サマーセーターを着ている時の胸の膨らみなどが
とてもいやらしいものに見えてしまいました。

(ああ、この手であの男達のペニスを握ったのか)
(この指が周らないくらい太いのをフェラしていたなぁ)
(この足首をつかまれて、脚を広げられ、アソコを舐められたのか)
(この髪にもあの男達のザーメンが飛んでかかっていた)

などと、次から次へとビデオの中のシーンがよみがえってきます。
ほとんど一日中、私の頭の中ではあのビデオが再生されつづけ、妻を見る度に自分のペニスが勃起してしまいました。
こんな風に日常の何気ない妻のしぐさがこれほどいやらしく見えたことはありません。

私がビデオを見たことは、まだ妻は知らないのかもしれません。
もしかしたら知っているのかもしれません。
今のところ妻からは何も言い出してきません。
私から質問責めにされるのを待っているようにも思えました。
そしてその晩、妻を抱いてみることにしました。

私はあの男優たちに汚された妻の唇を取り戻すかのように、激しく妻と唇を合わせ、しつこいくらいに舌をからめました。
他の男のザーメンを受け止めた後の妻の口は、とてもいやらしい別の性器にも思えました。

妻にフェラを命じると、妻はいつものように、喉の奥深くまでくわえてくれました。
私は妻にフェラさせたまま目を閉じると、
妻が私よりも一握り分長いペニスを両手に握って、
交互にフェラしたり、2本並べて舌先で舐めているシーンがまぶたの裏で再生されました。
それだけで私は言いようのない嫉妬に興奮し、自分でも自分のペニスがいつもより固くなっているのがわかりました。
妻も微妙にそれを感じ取っているようでした。
それは、いつもより唾液が多く、激しいフェラでした。

私は夢中でフェラをする妻に無言で質問をしました。
あくまでも無言で、です。

「おまえ、あの2人の男優に口で奉仕して、さらにあの後は他の男優にも奉仕して最後には次から次へと挿れられたんだろう?」
「そしてお前のこの白い頬にその男達のザーメンをかけられたんだろう?」
「どうなんだ? 何発ぐらいかけられたんだ?」
「それでお前はあの男優たちとのセックスの方が俺よりもいいと思ってるんだろ?」
「俺とのセックスなんて、もう物足りないと思っているんじゃないのか?」
「どうなんだ、そう思ってるんだろう?」
「今、お前がくわえている俺のペニスだって、あの男優に比べたら細くて情けないモノだと思ってるんだろ?」
「そうなんだろ?そう思ってるんだろう?」

私はペニスを突き出すようにして心の中で妻を質問責めにしました。

妻は私への懺悔のつもりなのか激しくフェラしています。
私の無言の質問に対して、

「ごめんなさい。でも、そのとおりなの。私、あの男の人達をよろこばせました」
「でも、それはあなたが望んだことでしょ?」
「だから私はあの人たちのいいなりになったの」
「そして、このベッドであの男たちとセックスしたのよ」
「次から次へとおっきいのを何本も挿れられちゃったの」
「私、夢中になりすぎて、何回イったか覚えてない」

そんな風に妻から返事が聞こえたような気がしました。
その声を聞いて私は果ててしまいました。
私は妻の口の中に少量のザーメンを放出しました。

妻は私のペニスから口を離さずにそのまま飲み込みました。
私は、不思議とそれだけでなぜか、あの男達に汚された妻の口を男達から奪い返したような気がしました。

その晩はそれ以上のことはなく「おやすみ」と言い合って妻は眠りにつきました。
ですが、私はまだ興奮して寝付けずにいました。
寝息を立て始めた妻の小さい鼻や口紅を落とした唇がまた艶めかしく見えてきてしまいました。
(もうきりがないから寝よう)と思っても、次から次へとビデオのシーンがよみがえってきます。

私はベッドから起きあがると、そっと寝室を出ました。
私はトイレに入ってオナニーをすることにしました。
さっき妻の口の中に出したばかりなのに、もう勃起しています。
嫉妬の力とはすごいものだと実感しました。
私は、自分で自分を惨めだと思いました。
私はペニスを取り出して、つぶれるほど強く握りました。
自分のこのペニスより大きいペニスが
妻の体に何度も何度も差し込まれたのです。
そしてそれを望んだのはこの自分であり、妻はその男達を受け入れたのです。
(ああ、くやしい。あいつがあんな男達にやられたなんて・・・あんなでかいモノを両手に握らされて・・・・)

私は勃起したペニスをしまい、リビングに向かいました。
ちらっと寝室を覗くと妻はすっかり寝入っているように見えます。
もしかしたら起きているかもしれませんが、私はビデオの続きを見てみたい衝動にかられました。
そっとビデオデッキの後ろに手を伸ばし、隠して置いたクッション封筒に入ったあのビデオを手にしました。
妻が起きないようにヘッドホンのジャックを差し込むと、私は再生ボタンを押しました。

再生をスタートすると、前回見終わったとこの少し前のシーンから始まりました。
男が太いペニスを妻の顔の前に差し出してザーメンが飛ぶところからです。
妻の顔に飛んだザーメンがゆっくりと頬を垂れていきます。
まるで蝋人形が溶けていくようにも見えました。
男は発射した直後の太く、そして長いペニスを妻の口元に突きつけます。
妻は、まるであたりまえの作業のようにそのペニスを口に含み
ねっとりとしたザーメンを舐め取ってしまいました。
私のザーメンとの味を比較しているかのような表情をしていました。
そこでフェラの場面は終わりました。

次のシーンはまたインタビューシーンに変わりました。
司会役の監督が妻にいやらしい質問をしています。
私とのセックスの回数や新婚のころのセックス、私と結婚する前の男性経験について聞かれています。

「いまの主人の前は・・・・8人くらい」
私には3人と言っていました。8人だったのか。

「アンケートによりますとー、3P、それ以上も可となってますが・・・過去にそういう経験あるんですか?」
「いいえ、ないです、ありません」

「どうしてまた、3Pをやってみたいと思ったんですか」
「ちょっと興味あったしー、それに主人がやってみろって・・」

「えっ! だ、旦那さんがやれって言ったんですか?」
「ええ、はい。じつは。」

「それじゃあ、あとでこのビデオを旦那さんと一緒に見ちゃったりなんかするんですね。それでまた旦那さんと燃えちゃったりもするんでしょう?」
「えーそれはわかんないですけど、多分・・そうかな?」

「それではですね、ご希望の3Pを、もし余裕があれば4Pまで、やっちゃってみましょうか!じゃあ、奥さーん、カメラに向かってなにか一言!」
「え?一言ですか」

「あとで旦那さんが見るんでしょ?旦那さんに、『これから3Pやります』って報告しないと」
「えー、そんなこと、言うんですか?」

「そうですよ。旦那さんの指示なんですから旦那さんの許可があったから沢山の男性とエッチできるんですよ」
「はい。えっとー、(周りを見回して)今から2人?3人?の人とエッチします。見て下さい」

「はい、それでは早速いってみましょう」

画面が切り替わり、私たちの寝室が映し出されました。
妻を挟むようにしてブリーフの男優が2人います。

白いスーツを着た妻が体中を触りまくられています。
ミニスカートをたくしあげられています。
履き替えたばかりの白いパンティーもむしりとられます。
そこを指やローターで刺激され、妻は感じています。

妻はベッドの端に座って、両側に立っている男優のペニスをブリーフの上からさすっています。
再びWフェラのシーンです。
ここでビデオ監督が妻に合図をを送りました。

「奥さーん、今の感想を言って下さーい」
「ああ、あなたのよりずっとおいしいです。すごく太くて固いです」

あらかじめ監督に用意された台詞を喋っているようでした。

私はもうペニスの根元が痛いくらいに勃起していました。
私は、またペニスを取り出すと、画面の中で妻がフェラしているモノと見比べました。
敗北感と絶望感で頭の中が壊れてしまいそうになりました。
しかし、同時にもう1人の私は、
(いいぞ、そのデカイのを存分にしゃぶれ。そして早く挿れてもらえ!)

と、画面の中の妻に向かって命令していました。

シーンが切り替わります。
妻が全裸で仰向けになっています。

「それでは奥さんのオマンコに挿れちゃいますねー」
「その前に、旦那さんにちゃんと報告して下さい。はい、どうぞ」

「あああ、あなた、今から挿れてもらいます」

「どこにってちゃんと言わないと」
「オマンコに挿れてもらいます」

私は、「ついに挿入の瞬間を見る時がきたか」と思いました。
私のペニスは嫉妬で破裂しそうにパンパンに張っています。

1人の男優が妻の前に膝をつき、妻の脚を開きます。
男優の肩越しに妻の不安げな表情が見えます。
男優はペニスの根元を掴んで、妻の秘部にあてがいました。
そして少しクリトリスにこすりつけてから、ゆっくりと、そのでかいモノを妻の体に埋め込んでいきました。

「あっ、無理無理、駄目、おっきい」
「あっ、あああー、すっごいー、いいー」

そう言うと、まるで下からペニスで空気が押し出されるように、口から大きく息を吐き出しました。
さっきまで不安げだった妻の表情は、いやらしく、艶めかしい、まさにAV女優の表情に変わっていました。
もはや男優とのセックスを楽しんでいる表情でした。
演技でも何でもなく、激しく感じている顔でした。
私の可愛い妻が、他の男にペニスを差し込まれて
こんなにいやらしい表情をするなんて。
あんな風に、恥ずかしげもなく大きく脚を開いて、私以外のペニスを自分から招き入れて、悦びの表情を見せるなんて。
妻の体に、あんなに太くて長いペニスがずっぽりと収まるなんて。
そう思うと、私は激しい嫉妬で睾丸が焼けるようでした。

妻は正常位で激しく突かれています。
ヘッドホンからは聞き慣れた妻のあえぎ声が大音量で聞こえます。
音量を上げているので、「ジュポジュポ」という性器の音もすべて聞こえてきます。

「ああ、奥さん、すごくやらしいよ。やらしくて綺麗ですよ」
「ああ、奥さんのココ、気持ちいいー」

男優は妻の体を楽しんでいました。
ひと突きごとに妻の体が壊されていくようでした。
男優が妻に向かって命令しました。

「ほら、旦那さんにちゃんと今の気持ちを報告して!」
「ああ、入ってる、全部入ってる、すごい、ああ、すごい・・ああっ」

ベッドがギシギシと鳴っています。
ベッド横に置いてある写真立てがアップで写し出されます。
新婚旅行で行ったニューカレドニアで撮った写真です。
その新婚旅行の写真の前で、自分の妻が巨根の男優に犯されています。

ここまで見て、私は、ふと妙な気になりました。
まるで、たった今、寝室で妻が犯されているような気になったのです。
ビデオに映っているのはまぎれもなく私たちの普段使っているベッドです。
私はリビングのテレビの前にいて、妻はベッドで寝ています。
私はなぜか気になって寝室へ行きました。
目の前で妻が犯されているのを見れるような気がして・・・

妻は何ごともなかったように寝息を立てていました。
しかし、リビングに戻ると、画面にには、無惨に巨根に串刺しにされている妻が映っています。
ヘッドホンからかすかに妻の声が「あん、あん」と聞こえます。
私はヘッドホンを耳にあて直しました。
監督が喋ります。

「はい、では、まだ男優さんいますからねー」
「はい、奥さん、こっちにもう1本ありますから」

そう言いながらもう1人の男優が妻の顔の前にペニスを近づけました。
妻は手を伸ばして、それを掴もうとしました。
その手の薬指には結婚指輪がしてあります。
その手でもう1本のペニスを掴むと、躊躇なく口に入れました。
私たちの結婚指輪をはめた手で、見知らぬ男のペニスを握っているのです。
とても興奮しました。いやらしい女です。

「うんうんうん、っはー、うんうんうん、あっはー」

妻は上下の口をふさがれて、息ができなくて
時々口からペニスをずらして息を吐いていました。

ここでシーンが変わります。
妻の顔がアップで映し出されます。
妻の顔は快感でゆがみ、激しく揺れています。
後ろから男に突かれているのです。

「ああ、あなた、私3Pしてます。ああ、ちゃんと見てるぅ?」

きっと用意された台詞でしょう。

(ああ、見てるよ。すごいよ。こんなお前を見たかったよ)
(こんないやらしいお前を)
(2本のチンポを口にもアソコにも入れられてるお前が)
(ああ、きれいだよ。ああ、いやらしいよ。もっと感じるんだ)
(もっともっと犯されろ)

私は心の中で、そう返事していました。

画面いっぱいに亀頭の立派なペニスが映し出されたかと思うと、それは妻の口の前に突き出されました。
妻は片手でそのペニスを掴んで口に入れようとしました。
大きく張った亀頭のエラが、妻の唇にひっかかるようにして無理矢理妻の唇の中に収まりました。

横からのカメラに切り替わります。
妻はお尻を突き上げるようにしてバックから挿入され、
ベッドに両手をついて顔を上げ、
口にもペニスをほおばっています。
妻の白い乳房が激しく揺れています。
「うんうんうん」と、ペニスで塞がれた喉の奥から妻のあえぎ声がにぶく響いて聞こえてます。
後ろの男は妻を激しく突きます。
ひと突きごとに体を妻から離し、男優の下半身が妻の尻に「パンパン」とあたります。
ペニスが長いので大きく動かしても、ペニスの先は妻に突き刺さったままで抜けたりしません。
ものすごい光景です。

「うっうっうぐっ、あ、あ、うぐうぐ、うんうんあっはー」
「すごい、すごい固い、ああ、当たる、奥まで、当たるー」
「ああ、全然ちがう!す、すごい、すごい太い、ああいい、最高ぉー」
「ああ、これいい、すごくいい、全然違う、ああそこ、そこすっごい・・・」

もはや用意された台詞なのかどうかわかりません。
本当に感じて言っているようでした。

それを聞いて、私は激しい嫉妬に燃え上がり、睾丸の中で燃えた嫉妬の塊が、熱い火柱のようなものに変わってペニスの中を通って突き上げてくるようでした。

(そんなにいいのか、俺のより、そいつのチンポがいいのか)
(だったらなぜ俺と結婚した、俺よりでかい男は昔にもいたんだろう)
(狂うまでイかされろ、そいつのチンポで狂ってしまえ)

そう心の中で叫んだ時、私は、また射精してしまいました。
折り重ねたティッシュの上に、ほんの数滴、弱々しく私の精液がにじんでいました。

するとその直後、また後悔の念が襲ってきました。
私のペニスは急速に萎えていきます。
ヘッドホンをはずすと、音がない映像が流れています。
真っ暗の部屋の中に置かれたテレビの画面には
私の妻が男の上に騎乗位でまたがり、
もう1人の男の太ももに片手をあて、
もう片方の手でペニスを掴んだまま、
喉奥深くまで犯されています。
男のペニスは妻の濃い唾液で光って、とてもいやらしく見えます。

妻は自分から体を上下に動かし、同じリズムで乳房が揺れています。
私はもう限界でした。
それ以上見ることができないほど気持ちが萎えていました。
私はリモコンを手に取り、すぐに停止ボタンを押しました。
そして、目を閉じ、深くため息をつきました。



次の日の朝、妻は突然言いました。

「もう観たんでしょ?。昨日、観てるのわかった」
「え、なんだそうか・・・。きれいに撮ってもらって良かったね」
「ほんと?私のこと嫌いになってない?」
「なるわけないよ。お前にああして欲しかったんだから」
「悪いと思ったけど・・・わたし・・・」
「いいんだよ。ちっとも悪くないよ。ああいうお前を観たかったんだから」
「私は観たくない」
「一緒に観るならいいだろ」
「イヤ。恥ずかしいから、私は遠慮しとく・・・」

私はまだビデオを途中までしか観ていないということは言ってませんでした。

この日は休日だったので、妻と2人で買い物に出かけました。
妻はデパートで洋服を選んで試着したりしていました。
試着室のカーテンからチラリと見える妻の肌になぜかドキドキしました。

(ああ、この白い背中に男が手をついて、後ろから犯したんだ)
(いや、後ろからだけじゃない、前からも同時に犯したんだ)

そう思うと、私は店先でついつい勃起してしまい当惑しました。
試着を終えて出てきた妻は「どう?」と私に笑顔を向けます。

(ああ、その笑顔で2本のチンポ握って、フェラしていたな)
(その口元にザーメンを浴びて、舐め取っていたじゃないか)

私は妻を見る度に、ビデオの光景が思い出されてしまい、しばらくは平常心で妻を見ることができない状態でした。

妻が夕食の支度をしている時、私は風呂に入りました。
頭を洗う時に目をつぶると、上下の口を巨根でふさがれている妻の姿が目に浮かびました。
私はいつのまにか勃起した自分のペニスを強く握っていました。

「今日はこれを挿れてやる。これで感じさせてやる」

そう思ったのもつかの間
(あんなすごい男達とやった後で、俺とやっても感じるだろうか)

そういう不安がこみ上げてきました。
しかし、その次の瞬間には

(こんな小さいチンポじゃだめだ。あいつはデカイのが好きになったんだ)
(俺じゃダメって言うなら、またあの男達とやらせてやる)」
(もしかすると、あいつは待っているんじゃないか)
(あの男達とまたセックスさせてもらえる日を待っているんじゃないか)
(あの外人のような大きなペニスを挿れられるのを・・・・)
(俺のを挿れても、何も感じないのに、感じてるフリをするんじゃないか)
(俺の少ないザーメンじゃ物足りないんじゃないか)
(だったら俺の知らない所で男を漁ればいいだろう)
(いや、ダメだ。今度は俺の見てる目の前でやらせてやる)
(俺のチンポと交互に挿れて、どっちがいいか言わせてやる)

そんな新たな願望が沸いてくると、私は我慢できなくなっていました。

妻との食事中も、妻の口元を見てはいやらしい想像をしていました。
男達のザーメンを浴びたり、舐めたりしたその唇で、平然と食事をしている妻が、とてもふしだらな女に見えました。
食事が終わってしばらくすると、妻は風呂に入りました。
今晩はセックスすることがわかっているので、妻は長風呂のはずです。

その間に私はビデオの続きを見たくなりました。
そっとデッキの裏からビデオを取りだしてセットしました。
カウンターは約40分を示していたので、残りは5�10分程度でしょう。
私は妻に聞こえないようにヘッドホンをしてビデオを再生しました。

前回見終わったところからです。
妻が騎乗位で男にまたがり、もう1人の男のペニスを握ってフェラしています。
ペニスは妻の濃い唾液でぬらぬらと光って、とてもいやらしく見えます。
修正前なのですべて性器が丸見えで、グロテスクなくらいいやらしい映像です。

「あああ、ああ、うっ、うっ、うっ」

口も塞がれている妻は、下の男に突き上げられる度に声を漏らします。
男のペニスに妻の体液が白く濁ってこびりついています。
立って妻にフェラさせている男優は、片方の手を腰にあて、
もう片方の手で妻の頭を押さえ、
長くて太い巨根を妻の喉深くまで突き立てています。
まるで妻に対する拷問のようなシーンでした。
しばらくこのシーンが続いたあと、体位を入れ替えました。

妻は下の男の上に体を倒し、胸を合わせました。
そしてもう1人の男が妻の背中の方からおおいかぶさりました。
私は、一瞬「アナルか!?」と驚きました。
私はアナルも許可していたので、試してみたのかもしれません。
でも、うまくいかなかったみたいです。
私とのセックスではアナルは何度か経験していますが、男優のペニスが太すぎるために今回は無理だったのでしょう。

しかし、2人の男優は交互にペニスを挿入し始めました。
結合部のアップが映し出されます。
上になった男優の大きな睾丸が邪魔してよく見えませんが、たしかに妻の秘部に2本のペニスが交互に挿入されています。
時には2本同時に挿入されているように見える時もありました。
下になっている男性の方が大きいペニスです。
下の男性が深く突き上げると妻は「あああうっ」と声を上げます。

まさに地獄絵図です。
普通のご夫婦の旦那さんにとって、自分の愛する妻が2人の男の巨根を交互に挿入されている映像などは、とても見るに耐えない映像でしょう。
もしご自分の奥さんに、過去そんなセックスの経験があったらどうしますか?
想像するだけでかなりの嫉妬に苦しむことでしょう。
ところが、私は違うのです。
私は妻がこうなることを望んでいたし、こういう淫らな妻を見たかったのです。
しかし、現実になってしまうと、言いようのない後悔と、誰にも言うことができない筆舌しがたい悦びがあるのです。
そして私に感想を送って下さった方々も、同様の秘めた願望を持ち、妄想を抱き、そして現実に戻されています。
いつか実現させたいけど、実現したら戻れない妄想です。
でも、これほどの興奮と悦びが得られるなら私は構いません。
後悔などほんの一瞬だけで、毎日が興奮できる悦びがあります。

交互に妻の体を貫いていると、上の男が終わりそうになりました。
上の男は妻の体からペニスを素早く引き抜くと、声を上げながらペニスをしごきました。
「ああ、奥さん、イクよ!」と言い、妻の背中にザーメンを発射しました。
ザーメンは妻の背のへこみに沿ってお尻の方に流れ落ちました。

ベッドの上でもう1人の男優と妻は正常位に変えてセックスを続けています。
男優もかなりのところまで来ているようでした。
腰の動きが激しくなっていきます。
妻の小さな膝を両手で掴み、腰を大きくグラインドさせて、巨大なペニスを妻のオマンコに深々と差し込み、ねじり回しています。
妻の体は、まるでその男と何年もセックスしてきたかのように、その巨根を根元まで、当然のように全部飲み込んでいます。

(あいつのオマンコはあんなにデカイのも入るのか)
(俺のじゃ全然足りなかったんだ)
(あんなのが全部入るなんて、いやらしいオマンコだ)

そう思いながら私はビデオを食い入るようにして見ました。

クライマックスが近づきつつありました。
妻は男の方に手を伸ばしていくと、男は手のひらを合わせました。
手と手を合わせてから指をずらし、互いの指が交互するようにして妻と男は手を握り合いました。
妻の左手の薬指には結婚指輪があります。
なのに、初めて会った男のペニスを全身で受け入れ、手を握り合っていました。
もう、2人の間には「愛」があるように見えました。
妻は大きく目を見開き、男と視線を合わせています。
2人でイク瞬間のタイミングを合わせているかのようでした。
私は激しい嫉妬にかられました。
亀頭からザーメンが吹き出しそうになっていました。
妻と男は愛し合っている恋人同士のようなセックスをしていました。

「ああ、奥さん、どうですか?ご主人と僕とどっちがいいですか?」
「ああ、いや、そんなこと聞かないで、全然違うから、あああーああー」
「ご主人も今見てるんだから、ちゃんと言ってあげてください」
「あなた、ごめんなさい、わ、わたし、ああ、コレの方が感じるー、ああー」
「じゃあ、奥さん、僕もう行きますよ」
「ああ、私もイク、来て、ああ、イク!」

男は妻の手をベッドに張り付けにするように広げます。
男が顔を妻に近づけていくと、妻はずっとそれを待っていたかのように唇をいやらしく開いて、男の舌を受け入れました。

私はすごい衝撃を受けました。
男と妻は下半身がつながったまま、唾液の交換もしていました。
私には耐えられないほどの嫉妬が尿道を突き上げてきました。
私の愛する妻が、見知らぬ男の巨大なペニスを下半身にぶち込まれ、
唇を合わせ、舌をからませ、唾液を交換し合い、
手を握り、目と目を合わせて愛を確認している。
まるで恋人同士のセックスです。
そして、そんな淫らな姿のまま、画面の前にいる私に向かって

「あなたのと全然違う。すごく感じる、あああっー」

などと言い放っているのです。

男は大きく「ああ、イクよ!」と言うと、妻のオマンコから巨根を引き抜きました。
それはとても長く、いやらしく光っていました。
男優は素早くコンドームをはずすと、妻の顔の前に突き出しました。
妻は半身を起こすと、その長く太いペニスを両手で握りました。
両手で握っても亀頭部がはみ出るほどでした。
20cm近くはあると見えました。
私は自分のペニスを強く握り、見比べてみました。
しかし、それは全くの別物でした。
自分が女だったら、やっぱり大きい方を欲しがるはずです。

妻はペニスを両手で掴んで上下に動かしながらフェラしていました。
「で、出る!」と言う声とともに男の動きが止まりました。
男は妻の唇に大量のザーメンをぶちまけました。
濃くて、べっとりとした精子が妻の顎に垂れ下がります。
妻はうっとりとした表情で、人差し指で精子の塊をなぞると、指先で口元に運び入れ、それを舐め取ってしまいました。
そんな仕草を何度か見せた後、ベッドにゆっくりと倒れてザーメンのついた手で自分の胸を揉みしだいて見せました。
そして、私に向かって言うことになっていた台詞をいいました。

「あなたのより美味しいザーメン飲んじゃった」
「また飲ませて下さい。今度はもっと濃いのを、たくさん・・・」

そこでビデオは終わっていました。
エンディングの音楽も何もありませんでした。
私は情けないことに、ビデオ男優がイクのと同時に果てていました。
男優が妻の顔に発射した瞬間、私はティッシュの中に射精しました。

最高の気分でした。
妻を他の複数の男に抱かせ、その映像を見ながらオナニーをする。
こんな最高のオナニーはほかにありません。
いつからこんな願望が湧いてきたのでしょうか?
妻の過去の男とのセックスのことを聞いてからかもしれません。
妻は過去の男とのことを思い出したくないそうですが
セックスは悪くはなかったと言っていました。
その都度、好きな人だったからそれなりに良かったそうです。
男とはまた違う考え方のようです。
そのことを聞いて以来、妻を他人に抱かせてみたくなったのです。

妻が風呂から出てきた後、私は妻を寝室に連れて行き、裸にしました。
そして妻を抱きながら、今まで見たビデオの1シーンごとについて質問責めにしました。

「あのチンポは俺のと比べてどうだった?」
「あなたのより全然太かったの」

「俺より太いから、なかなか口に入らなかっただろ?」
「大丈夫。最初はちょっと苦しかったけど」

「お前、嬉しそうな顔してたな。そんなに嬉しかったのか」
「だって、あんなの久しぶりだったから・・・」

「あんなデカイのが入るなんて、お前は昔にもデカいの挿れたことあるのか」
「ずっと昔のことよ。久しぶりの大きさだった。太いから中からの圧迫感がすごいの。途中から壊れてもいい、って思っちゃった」

「キスはしないって言ってたのに、なんでしちゃったんだ」
「目を見たら、男優さんがすごく切ない顔してたの.そうしたら可愛く思えて、ついキスしちゃったの」

「好きなのか?あの男優を好きになっちゃったのか?セックスがいいと好きになっちゃうのか、お前は?」
「いや。もう聞かないで・・・」

「耳元で何か話していたのは何を言っていたんだ」

こんな意地悪な質問に対して妻は
「奥さんのこと好きになりそうです。またして下さいって口説かれちゃった」

と答えました。
私は罰として、自分のペニスでできる限りの快感を妻に与えました。
まさにAV女優を抱いている気分でした。

さて、その後、私たちの夫婦生活は円満そのものです。
まるで新婚時代のようにセックスを楽しんでいます。
妻のしぐさが一段といやらしく見えます。
仕事中も「いまごろ妻がほかの男とセックスしているんじゃないか」などと気になってしまうことがあります。
ですが、妻に電話したりはしません。
なぜなら、もし妻が私のいないところでセックスをしていても私にとってそれは望むべきことだからです。
いろんな男とセックスをして、美しくなっていく妻が好きなのです。

時にはあのビデオを妻にも見せながらセックスをします。
結婚前に数回しかやったことがありませんでしたが、ビデオに刺激されて顔射も時々しています。


オナニー | 【2018-11-23(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*