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JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その2【3P編】

そして前回の続き。
今回はもうちょっとエロくなるはず。

登場人物は以下の僕(かず)除く3人。
木村(たっくん)、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1

あれから1ヶ月たった。
僕はまいのアヘ声がトラウマのように耳から離れなかった。
彼女とセックスしても、まいの色白さ、エロいアヘ顔、そしてかわいくエロいアヘ声、
その全てが脳裏から離れず、何度もまいでオナニーした。
別に付き合いたいとか、好きとかはなかった。ただセックスしたかった。
まいはそれから密かに僕のセックスシンボルになった。

4人の関係は何も変わらなかった。
木村がまいとどうにかなることはなかったし、僕とまいが気まずくなることもなかった。
まいは木村とは「一切何もしてない」と言いきってた。
王様ゲームも酔った勢いだったと言い張り、自分は彼氏一筋だとアピールした。
が、飲み会とかは楽しかったのでまたやりたいとのこと。
ともみは実はまいから「たっくんとHしちゃったよぉー」と相談を受けたらしい。ともみは「いいんじゃないっすか?別に」と答えたそうだ。
でも4人のそとではちょっとした、いや結構大きな変化があった。

ともみが彼氏と別れた。
わずか1ヶ月でだ。
理由は色々あるけど、ここでは関係ないんで書かない。
で、僕はともみともともみの彼氏とも相談に乗ってた。
相談にのりつつも、エロいことができないかなぁ・・・と探ってはいたのだがw
で、相談にのりつつ性根のエロいともみに、前回の男どもの企みもカミングアウトした。
そしたら「いいじゃん、楽しそうじゃん」という答え。
本当は前回もエロい王様ゲームや、乱交とかに興味はあったそうだ。
だけど彼氏ができたばっかりだし、そういうのを言うのも軽い気がして遠慮したんだとか。
ともみ「いいじゃん、そういうの。若いうちしかできない思い出作りじゃん。」
それはちょっと違うんじゃないか?とか思いつつも、相手がノリ気なら突っ込むなんて野暮なことはいらない。二度目をセッティングするだけだ。

で、うまくはこんでまたオールで飲みやろうって話になった。
面子も場所も前回と一緒。なのでそこにいたる経緯は省く。
前回木村はまいとセックスしたが全然よくなかった、と言ったが「またみんなで、ってんなら話は別。」とのってきた。
ただ、今回はともみも完全にのり気だってことだ。
そこは面白かったんであえて木村には黙ってることにした。
木村には「ともみは前にちゃんと飲めなかったから、またしたいみたいだぜ?」としか言わなかった。

当日、まいは友だちと飲み会で、ともみはバイトだった。
僕と木村は二人で待って、4人で合流してラブホへ向かった。
まいはまたもベロベロに酔ってた。これから大丈夫か?って感じだ。
しかもともみはまた今回も門限でチェックイン直後に帰ることになった。てかラブホで複数で泊まるために、まずは男女同数がチェックインする必要があった。
部屋について酔ったまいを転がし、部屋を軽く散策する。
今回はプール付きの部屋にした。ともみのテンションが上がる。
ともみ「すごーーーーい!!マジプールだぁーーー!!」
いきなり遊びたかったようだが、水着もないし、まいも死んでるのでそこは諦めることに。
ともみは僕が送っていくことにした。

木村にはともみが今回ノリ気とは伝えてなかったのでみんなの前では普通にしてたのだが、ともみは今日はセックスOKで来てるのだ。ともみと一緒に部屋を出る前に、部屋の廊下でともみを抱きしめキスしてみた。
ともみも自らキスに応じてきた。かなり積極的なキスだ。服の上から胸を揉んでみるが、薄着とはいえあまりわからない。が、背が小さいわりにかなりボリュームはある。
ちなみにまいもともみも150cmない。
調子にのった僕はそのままともみの耳を舐めた。さすがにともみは悲鳴をあげ、「うわーー!かずさんに耳舐められたーーー!!」と絶叫した。
さすがに木村が様子を見にきた。ともみは「かずさんに耳!耳舐められたーー!!」とゲラゲラ笑いながら大騒ぎしてる。
木村に「何してんだよかずくん」とたしなめられながらも、僕はともみを送っていった。

翌朝(と言っても数時間後)に迎えに来ると行ってホテルに戻ると二人の姿はなく、ベッドがふくらんでる。
シーツをはいでみると、下着姿の二人が寝てた。「え?もうはじまってんの!?」というと木村が「シーっ!」と言って首を振った。
木村がベッドから出て、プールへ移動し話を聞くと、
僕とともみが出てったあと、まいはいきなり下着姿になったらしい。
お、これはいきなりヤれるのか?と思い木村も脱いでベッドに入る。
キスには応じてきた。が、胸はともかくマンコを触るのはガン拒否だったらしい。
「気分が悪い」と言ってそれからは完全拒否で、諦めたところに僕が帰ってきたらしい。

・・・さて、どうするか。
まいは完全に動かなくなった。
動かなくなった何もさせてくれない女と、男が二人、ラブホにいる。
一度ベッドに入ったが、まいが嫌がり二人とも追い出された。
ましてや僕らは今度こそは寝てきたので全く眠くない。
仕方が無いので二人でラブホ据え置きのゲームとかしてた。
クイズゲームだったと思う。
真剣につまらなかったw
多分人生でも屈指のつまらない瞬間だったと思う。

地獄のような数時間をなんとかつぶしてともみを迎えに行くことにした。
ともみは午後から学校らしく制服だった。カバンの中には水着も入っているらしい。
途中コンビニにより飲み物やら食べ物を買っていくが、何気に納豆のおにぎりに手をのばしたときにともみに「ちょっと今からキスするのに納豆やめてよね」と怒られた。
マジでこの子は今からセックスする気なんだと興奮した。

ともみが来たことでまいも起きて、まいのテンションもそれなりにあがってきた。ともみはいきなり「プール入る!」と言いだし、風呂場へ消えていった。まいもフラフラしながらそれについていった。
ともみ「まだ入ってくるなーーー!!!」と風呂場から聞こえる。どうせあとで裸見るからいいじゃん、とか思ってたが木村には秘密にしている手前おとなしく待ってた。

ともみ「もういいぞーーー!!!」と許可がでたので木村と二人でパンツで乱入。(当然水着なんかもってなかった)ともみは白のビキニ。まいは下着だった。
まいは前回裸を見て、Cカップくらいだったとわかっていたが、驚いたのはともみだった。背は小さいのだがスタイルがまるで外人のようなスタイルだった。胸は大きく、腰はくびれて足は長い。服や制服の上ではわからなかった。「夏の日の1993」のようだったw

4人で普通にプールではしゃいだ。ボールを投げあったり(プールに無数のボールが浮かべてあった)水をかけあったり。しばらく遊んだあと4人で風呂にあがり、一緒にシャワーを浴びた。と言っても女性陣は水着と下着を脱がなかったが。

僕らはおいだされ、女性陣は再度シャワーを浴びたあとガウンを着て出てきた。
二人とも全裸にガウンのようだった。自然と僕とともみ、木村とまいという組み合わせになり、僕らはベッドに、木村たちはソファーへ移動した。
ベッドの中に入るとともみも入ってきた。ともみごとシーツを被ると、ヒソヒソ声で「今からどうやってエロい方向にもちこもうか?」と言った。今回は一番の共犯者はともみだ。
ともみ「まいちゃんエロいことするんは難しいかもねー」
と言いながらなんと僕のチンポに手を伸ばしてきた。
僕「な・・・何すんだよ!?」
ともみ「いいじゃん、気持ちよくない?」
と言いながらともみはキスをしてきた。基本セックスでは攻め手にまわる僕は、完全に先手をとられた。
僕「木村たちに気づかれるだろ!?」
と言うと、ともみはニマーッと笑って、乳首、腹の辺りを舐めてきた。
もうチンポが完全体になっていて、ともみの手コキもカリの辺りを皮をつかってこすってきてた。異常にうまい。まだ15のはずなのに。
僕「マジでマズいって!」
ともみはクスクスと笑って僕のチンポをヌラーッとふくんできた。
めちゃくちゃ気持ちいい。
声が出そうになった。
きっとともみは声を出させようとしてるんだろう。
僕が仮性なのを知ってか知らずか、カリの辺りをゆっくり念入りにしゃぶってくる。
シーツの中では「じゅぷ・・・じゅぷぷぅ・・・」という音が響く。

そのとき木村が「何してんの?」と声をかけてきた。
さすがに今の体制はシーツを被っているとはいえ、僕はあおむけ、ともみは僕の股間で頭を振っているのだ。外から見ても明らかに不自然だろう。
木村はシーツをめくって何してんの?と聞いてきたので、僕はシーツを持ち上げて股間を指差した。
そこではともみが笑顔で僕のチンポをしゃぶってピースしてた。
木村はさすがに「何してんだ、かずさん!」と爆笑してころがった。
ふと見るとまいも様子を見にきている。さすがに恥ずかしくなってともみをチンポから外しw枕元へ引っ張っていった。
まいは何してたの?と半笑いで聞いていたが、木村は笑いながらごまかしてた。
さすがにともみがフェラしてた、とは言えなかったんだろ。

そのうち、僕らがベッドを占領しているのはズルい、と僕らは追い出された。(当然ガウンは着てた。)今度は木村たちがベッドに入り、僕たちがソファーへ移動した。
結構な広さとはいえソファーは若干狭かった。シーツの中から、「もう寝るから電気消すよー」と木村の声が聞こえた。部屋は薄暗くなった。

当然、僕らはさっきの続きをはじめた。
どちらともなくキスをした。ともみのキスは、まるでベロフェラのようにエロかった。ソファーに座った僕にまたがり、対面座位のような姿勢で、ほほ全体やあごの裏、首筋を舐めたあと、乳首まで舐めてこようとしたのでさすがに攻められてばかりはと、体制を入れ替えてソファーに押し倒しキスをした。
そのまま耳を舐めると声が出そうになったのか、自分の指を噛みだした。一応、ベッドに木村たちがいるのだ。声はガマンしたいらしい。
僕はさっきのしかえしとばかりガウンをはいだ。するとまた外国人のようなまん丸な胸がでてきた。まるでマンガのようなおっぱいだった。あまりに丸くて大きくて、ちょっと現実感がないくらいだった。
僕は胸を強めに握ると、ともみは僕の目をにらみながら「ふふぅぅーーー!!!」と声を出した。セックスのときに睨むてここでもまた外国人か、と思った。
僕はおかまいなしに乳首をつまんで舐めまわした。ともみは顔をのけぞって口を大きくあけたが声は出さず、「ははああぁぁぁーーーっ・・・!!!」と吐息を吐いた。それもまた外国人っぽかったw
そのまま僕は調子にのって乳首と胸をいじりまわした。ともみはさすがにガマンできなくなったのか、指を噛んで眉間に皺をよせて首を振る。口からは「ふふうぅ、ふふうぅ、」と僕の攻めに合わせて息がもれる。

もうガウンはソファーカバーのようになって、ともみは完全に全裸だった。僕はともみをまんぐりがえしくらい足をM字に大きく広げさせた。
ともみ「だめーー!!だめだって!!!」とヒソヒソ声で僕に抗議するが、僕はおかまいなしにともみのクリトリスを吸った。
ともみ「はあああぁぁぁぁーーーーっ!!!」
とともみから若干声がもれた。さすがにガマンできなかったのだろう。僕はともみの太ももの隙間からベッドを見るが、あちらはあちらで声が出ていないがシーツはゆっくりともぞもぞ動いている。僕は目の前のスタイル抜群のエロい15歳より、ベッドの中でおそらく別の男にヤラれてる、セックスが最悪だといわれた女のほうがはるかに心惹かれてた。
クリトリスを指や舌でこすっていると、ともみが「指入れてぇ・・・!!」と言ってきた。
僕は自分の指を舐め、中指をグッと奥まで押し込んだ。
ともみ「はあぁぁ・・・」
ともみは声をあげたが反応はイマイチだ。確かに指もすんなり入った。
今度は指を二本にしてみた。
ともみ「はぅっ・・・はあっんっ・・・!」
ともみは声を上げて僕の目を見た。手マンしたりしてるときに目をあけて見てくる子は初めてだ。やっぱり僕は外r
そろそろ入れていい?と聞くと、そこに二人がいるからダメだという。
元々4P目的じゃん、とか思ったけど、声がガマンできなくなるからイヤらしい。
無理やり入れようとするも、やはりガン拒否される。
あまり痛がらないようなのでそのまま二本ではげしく手マンしてると、「今何本入れてるのぉ・・・」と聞いてきた。ちょっと痛いのかな?と思って「二本だよ」と言うと、「もっと、もっと入れてぇ・・・!」とせがんできた。さすがに「工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工!?」と思ったが、ヤケで入るだけ四本入れてみた。
ともみ「ふうっ、うんっ!!!・・・くはぁっ!!!」
さすがに聞こえるんじゃないかって声を上げたあと、自分の親指の根元にかみつき血が出るんじゃないかってくらいこわばった。Sな僕は余計に攻めたくなって、四本の指を折り曲げて高速で出し入れした。
ともみ「ふうううぅぅぅ・・・!!!はああぁぁぁぁ・・・!!!」
ともみ「らめぇえぇぇ・・・ぃくぅぅううぅうぅ・・・ぃくよぉぉお・・・」」
見上げると相変わらず目は開いていたが、口は半開きで少し涎がたれてた。
ともみ「ぃくうぅぅぅう・・・ぃくううぅぅぅ・・・」
呪文のようにいくとつぶやき、焦点のあわない目で僕を見ていた。
僕はひたすら指を動かし続けた。
ともみ「ぃくぅ、いくぅ、いくうううぅぅぅぅっっっ!!!」
そういうと体ごとのけぞり、一瞬固まったあと、大きく「はあっ!、はあっ!」と肩で息をしていた。そのまましばらく息が荒いまま動けなかった。何度もイケるのかと思って指を入れたら、無言で腕をはたかれた。

結構な時間ともみは激しく呼吸をしてようやく落ち着き、二人でベッドのほうを見るとシーツがもぞもぞ動いてた。僕ら二人はお互いに笑いあってこっそり近づいていった。相変わらずシーツはもぞもぞ動いてるんだが、声は全然聞こえない。僕はバサっとシーツは剥ぐと意外と二人は並んで寝てて、なにかしてた?と聞くと二人して首を振った。
つまんないなぁとか言いながら僕らは元のソファーへ戻った。

僕はソファーに座り、ともみは床に座って僕の足のあいだから頭を出した。
そしてさっきのようにニヤァッと笑うと、僕の目を見ながら自分の手の平を舐めだした。そのまま指を閉じていき、音がするほど指先まで唾液をまぶしていく。それを2度やったあと、唾液まみれで糸を引いてる指先と掌で僕のチンポを握った。
その間、一度も僕から目を離さなかった。チンポ全体に唾液をまぶすようにこすると、もう一度同じことをしてチンポを唾液だらけにした。
唾液だらけのチンポを僕の目をみながらこする。まるでローションで手コキされているようだ。
ともみ「きもちぃぃ?」
ヒソヒソ声で聞いてくる。僕はともみの髪をなでながらうなづいた。
ともみはまたいやらしい笑みを浮かべると、口を「ほ」の字にしてチンポをじゅるるるるっと飲み込んでいった。
ともみの口のなかは唾液だらけで、すごく気持ちがいい。
じゅるっじゅるっと音が響く。木村たちに聞こえるんじゃないかと思うくらい。
しかもともみはほとんど僕から目を離さない。
僕の目を見たまま、下品なアヒル顔で音をたててチンポをしゃぶってる。
℃-ute岡井千聖に似てる(これが誰か知らんけど、結構似てるの探したw)って書いたけど、ちょいブサなだけにこういうことさせるとすごいエロい顔になる。
僕はガマンできなくなり、「いれよう?、いれようぜ?」と言うが、「だぁーめ」と言ってチンポから唾液の糸をひいたままの口で、僕の唇から鼻の辺りまでベロッと舐めた。

そのままチンポに唾液をたらし、すごいイジワルな顔で「いきそう?いきそう?」と聞いてきた。すげー年下に翻弄されるのは癪だったが、素直に「口に出したい。飲んでくれる?」というと、またニパァッと笑ってチンポをくわえこんだ。
にゅぶっにゅぶっというエロい音が部屋に響き、僕はガマンできなくなり、「あーいくいくっ!」と言いながらともみの頭を押さえつけた。
ともみは「んんんーーーー!!!」と言って暴れたが、やがて力を抜きそのまま出きるまでチンポを舐め続けた。

全部出し切ったあとまたニヤァっと笑うと、手の平に精液をデロッと吐き出した。
「のんで」というと、小声で「ぃーやっ」と言ってティッシュを取りに振り返った。

挿入はしてないけどお互いにイカせあった、となったら今度は二人ともベッドの方が気になった。声は聞こえてこないけど、もぞもぞとシーツは動いてる。
今度こそ、と近づいていってシーツを剥ぐも、さっきと全く同じで二人並んで寝てる。
返答も全く同じで全然つまんないんで、僕らは明かりをつけてまたソファーに戻って普通に話をしだした。まぁ普通にって言ってもエロい話だったんだけど。

ちょっと間すると木村がビール持ってやってきた。そこで実は今日はともみがグルなこと、今すでに手マンでともみをイカせて僕もイケせてもらったこと、を言うと木村はいいなぁ!と言いだした。

ベッドの中で何があったのか聞くと、僕らがイチャついてた、ってかHしてたのにはさすがに気づいてたらしい。どんなことしてたかまではわからなかったが。
で、キスしたり(あいかわらずまいはキス魔らしかった)手マンまではOKで、挿入前にフェラさせようとしたがやはりガン拒否だったようで、大きくさせるのに手コキさせようとしたがそれもダメで、仕方なく自分でこすってw挿入したらしい。
ただ挿入してしばらくすると僕らがやってきて、どちらともなく離れたところでシーツを剥がれたようで、僕らが近づいてきてたのはモロばれだったようだw
しかも一度途中で終わって、もう一度入れよう、入れたときにまた同じようにシーツをはがれて二度も途中で終わされたとのこと。
しかも僕らが起きちゃったので元々悪酔いしてたのにプールではしゃいで酔いがまわって、今は完全に寝てるらしい。
僕はシーツの中でまいがセックスしてて、あのもぞもぞという動きはそれだったのかと思うとすごく興奮した。

つまんねー!と木村が言うので、じゃぁ今から3Pしようぜ!というと木村はマジでー!?と転がった。な?とも、と振るとともみも「うん!」とにぱっと笑う。
木村は、じゃぁちょっとまいの様子見てくる、とベッドの中に入っていった。
僕はともみの手を引いてプール室へ行った。

こういうときに完全に別室になってるプールは便利だな、と思いつつ僕はともみにキスをした。あいかわらずエロいキスで、しかもキスしながらチンポを扱き出した。
僕はともみをプールサイドのマットに寝かせて、クリを舐めながら指を入れた。今度はいきなり二本入れてかき回した。
ともみ「はあんっ!あんっ!あふっ!ああぁっんっ!」
ともみ「はひっ!あふっ!はふっ!はぁああんっ!」
とさっきとかは違って遠慮無しであえぎはじめた。声はかなりエロいが、やっぱり外r
マン汁もすごくて、指を曲げてた僕の手の平にたまっていくくらいだった。

とりあえず入れてみたかったし、ともみも入れてほしそうだったので足を抱えて挿入。ゴムつけてないなぁ・・・とか思いつつも奥まで突きいれる。
ともみ「うぁっはああぁぁぁっ・・・!!」
と息を吐く。中は指が四本入ったしガバマンかな?と思ったが、意外と気持ちいい。ギュっと締めてくるわけじゃないけど、ヌルヌルのなかでやわらかい肉にこすってる感がすごくよかった。
でも僕はそのときに、さっきのシーツのもぞもぞをすっと思い出してた。自分でも最低だな、とか思いつつもまいとヤりたかった。
ともみは僕の腰の動きに合わせて声をあげてる。その声をもっと出させたくて僕はさらに腰を激しく打ちつけた。
ともみは僕の目を見ると「気持ちいい?ねぇ気持ちいい?」と甘え声で聞いてきた。僕は「とものマンコ気持ちいいよ」と言うと
ともみ「はずかしい・・・けどうれしぃっ・・・」と言って僕の顔を両手ではさんでキスしてきた。僕はその手を両手でどけて手首をつかんでさらに腰をうちつけた。
ともみ「あふっ!あんっ!ああぁんっ!ああぁっ!」
ともみの顔はどこかうれしそうな顔をしてる。

木村「うわすげぇな・・・」
プール室に木村が入ってきた。僕とともみのセックスを見て驚いてる。
木村「人のH見るん初めてだ」
でもともみも3Pとかするん初めてだよな?と腰を振ると
ともみ「んんっ、んっ、はじめてっ、だよっ・・・あんっ!」
とあえぎながらも返事をする。
僕は一旦チンポを抜き、ともみのフェラ超エロいぜ、とともみに木村をフェラするように促した。ともみはチンポを抜く瞬間「あんっ」と声を出すと木村の方を向いた。木村はパンツを脱ぐとともみのほうへ差し出した。ともみはまた自分の手の平を舐めると、木村のチンポへ唾液をまぶしだした。
木村「うわこいつ超エロいな」
と言うと、3人だとちょっと恥ずかしいのか「うるさいっ」と言ってチンポをしごきだした。
ともみはチンポをしごきながら、木村を見上げてキスをした。木村もキスの応じながらともみの胸を揉んでる。
僕はともみの足をそのまま広げると、また指を出し入れ始めた。
ともみ「あんっ・・・もうヤダっ・・・」
ともみは僕のほうを軽くにらむと、木村を見上げチンポを咥えはじめた。
ともみ「んふっ・・・んんーーーー・・・」
小さなともみの小さな口から、ゆっくりと木村のチンポを出し入れしていく。ともみはその間ずっと木村の顔を見続けていた。傍からみてるとともみって本当にエロいなって思う。

ともみ「んっ、んっ、んっ・・・」
隙間から涎を垂らしながら木村のチンポを頭ごと振ってこすってる。僕はしばらく指を止めそれを見ていたが、そろそろかな、と思い指を動かしはじめた。
ともみ「んんんーーー!!!んっ、んっ!!」
またともみは一瞬僕のほうを睨んだが僕はニヤッと笑っておかまいなしに指を動かし続けた。
ともみ「んんっ、んっ、んっ、んんっ」
じゅぽじゅぽというともみの口の抽送音とまた同じようにじゅぽじゅぽという僕の指の抽送とともみの声、3つの音がよく音の響くプール室に響いてた。

僕はともみに四つんばになるように言いともみに後ろから入った。
ともみ「んんんっっ!、んぶぅっ!!」
ともみは姿勢を変える間、ほぼ木村のチンポを離さなかった。
僕と木村は同じ中腰で、その間に小さなともみの体をはさんでお互いに腰を振ってた。
僕と木村はお互いちょっと面白くなってともみの声をバックに普通に会話をはじめた。
僕「まいはどうだった?」
ともみ「んんっ!んんーー、んっ、んっ!」
木村「あいつは寝て起きなくなった。」
ともみ「んふっ・・・んっ、んっ、んっ」
僕「なんだろうね、あいつ」
木村「俺らがここで3Pしてるの、多分雰囲気でわかってるよ」
ともみ「んんーー!、か、ずさんおしりはっ、んっ!」
僕「普通こうなるよね」
ともみ「んっ!、んっ!、んっ!・・・んっ!」
木村「いや普通なんないっしょ?w」
僕「あとでまいともヤリたいなぁ」
ともみ「んふっ!はーーっ、はーーっ、んんっ!」
木村「難しいんじゃない?」
ともみ「ちょっ、遊んでない??あとかずさん、あんっ、おしりイジらないでっ」
僕はともみのアナルの入り口をいじってた親指をわざと無理やり入れようとして手の甲をつねられた。

交代しよっか。と言ってともみからチンポを抜く。ともみは「あ、かずさんゴムは?」と聞かれたので、してないよ、と答えると後ろ足で腹を蹴られたw
今度はともみは仰向けになり、僕はともみの胸を両手で揉み、木村はクンニをはじめた。
今僕のチンポが入ってたマンコを舐めるんだーとか思いながら、僕はともみの胸を揉んでた。
ともみ「ああー、んっ、あんっ、あっ・・・」
とさすがにチンポ入れてたときより声は小さい。僕がともみは激しくしないと感じないよ?さっきもイカせるのに指2本入れたし、とともみの口の中に指を2本入れてともみに指フェラさせながら言うと、「4本!?」とさすがに驚いたようで、「じゃぁ俺らのチンポじゃともは満足しないんじゃね?」とちょっと引き気味に言うので、じゃ入れてみたらってことでまたともみを四つんばにさせた。

木村って絶対にゴム派じゃなかったっけ?とか思いながら木村がともみに入れるのを見てた。
ともみ「はぁああんっ、ああーーっ、あんっ」
とさっきよりも大きな声を出しともみはあえぎだした。
僕はチンポをともみに差し出し、また同じような体制で3Pをはじめた。
ともみ「んんふっ、んーーっ、んふっ、」
結構声を出してるようだけど、ともみは絶対にチンポを離そうとしない。それどころかきっちりこちらを見てくる。本当にエロい。
しばらく舐められ、入れてしていたが、誰もイカなさそうだった。
僕はともみにイけそう?と聞くと
ともみ「んんっ、んっ、たぶんっ、むりぃ、」
とあえぎながら言う。
ともみ「さっき、イッたからっ、あんっ、あっ、」
木村は一旦抜いて、ともみを立たせて僕はともみを手マンすることにした。
ともみに指を3本入れて、AVのように激しくこする。
ともみ「はあぁぁんっっっ・・・!!ダメっ!!ダメっ!!」
肘ごと高速で動かしてともみの中をかき回す。プールにグチョグチョという音が響く。
ともみ「ああああああ!!!、ああああああ!!!、んんああああ!!!、」
木村がそんなにして大丈夫なの?と心配してる。僕もこんなに激しくするのは初めてだw
ともみ「むりーーー、やっぱむりーーー、」
と言うので仕方なく指を抜く。ともみは膝から崩れ、
ともみ「ごめんなさぃぃぃ・・・ごめんなさぃぃぃ・・・」
と何度もつぶやいた。僕はともみは悪くないよ、となぐさめながらともみをプール横の椅子に寝かせた。

木村は「イケてないし、まいに入れてこよーっと!」
と言って部屋に戻っていった。僕はいいなぁ、と思いつつ肩で息をしてるともみの胸を揉んだ。ともみは横になっても胸がくずれることはない。さすが15歳w
ともみ「まいちゃんとしたい」
とハァハァ息をしながら聞いてくるので、そりゃしたいよ、と言うと
ともみ「まいちゃんかわいいもんね」
と笑った。普通ならお前の方がかわいいよ、とか言うもんだが、ともみは共犯者なのだ。生意気なアイツを犯したい。と正直に言うと、
ともみ「あたしもまいちゃんイジメてみたいw」
と本当にイジワルそうに笑った。

ともみの息も落ち着いた頃、木村が「入れれるけど、なんかすぐイヤとか言う。これだから女王さまは・・・」とブツブツ言いながら帰ってきた。
息も落ち着いたともみは「じゃぁまいちゃんと遊んでこよっ!」と言って部屋に戻っていった。木村もプールでタバコを吸っていたが、1本吸い終わると「やっぱ俺も行ってリベンジしてくるわ。」と部屋に消えていった。

続き→


外人 | 【2018-01-21(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大嫌いな磯部君

ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。
が、和やかムードもつかの間。やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は
「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ」と冗談っぽく言う。

実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんですorz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら「うるさいな~」で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて「じゃーな」って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

次の日からは磯部君を意識しまくりだった。
こっちに来るたび、ドキドキしてた。でも顔には出すまいと必死に平静装ってたよ。
大嫌いな磯部君を意識するなんてありえないし!!と思ってたから。
今思うとこの時完全にハマってたんだなぁ・・・自分。

しかし、1週間たっても2週間たっても何の変わりもない。
磯部君は特に何も言ってこないし、いつもと同じ。
私はあれ?と思い始める。
あの日の出来事は・・・夢?蜃気楼?勘違い?と、少しダウン気味になる。
そしてキスしてから1ヶ月たったある日事件?は起こった。

あの日と同じように、磯部君が上から降りてきた。
勿論フロアは2人きり。
口からしんぞーが出そうな位ドキドキしてたけど、何とかがんばった。
磯部君はいつもと同じ口調で「よう」とか言ってる。
私も「よ、よう」と言ってみたものの声がうわずってた(つд-。)
続けて「何?」と聞いた。正直、この時かなり期待してたと思う。
しかし磯部君が言った言葉は・・・。

「今から○○さん(新人でカワイイと評判の女の子)と二人でご飯行くけど行く?」
私「は?(゚Д゚)」
磯部君「だからご飯・・・行く?」
私「・・・・」
磯部君「聞いてるんの?おなか空いてない?」
私「行く分けないじゃん!!仕事あるし。だいたいそこに私がいる意味あんの??」
磯部君「・・・。あぁそっか。まぁいいや、ごめんな。おつかれさんー」
颯爽と帰って行った。
「ふざけんなっっっ!!」武者ぶるいしたのはこの時が始めてだったと思う。
と同時にまじで好きになったんだなぁと実感。

その夜はすごく泣いたよ。自分でもビックリするくらい。
でもよく考えたら全部自分の勘違いだったんだよね。結局は。
何舞い上がってたんだろう。キスくらいで。そう思ったら凄く恥ずかしくなってきてね。
だから「あいつは外人!!あいつは外人!!」って呪文のように唱えた。

でもやっぱり気持ちがついていかなくって、
磯部君が近くにいるとぎこちない態度になちゃったりしてた。
そんでまた1ヶ月くらいたって、磯部君が下に下りて来た。
磯部君の話は、他愛も無い話ばっかりだった。
仕事がどーとか。会社がどーとか。
いい加減イライラしてきて、結構冷たく「仕事あるからもういい?」って言っちゃったんだ。
したら「何か怒ってんのか?最近そんな態度ばっかりだな。感じ悪い。」って言うのよ。
何を言うか!!と思うも、嫉妬してました何て言えず「別になんでもないよ!!」としか言えない。
素直になれない自分がいた。

で、また言い争いに発展。そして
磯部君「もしかしてお前、俺の事好きになった?」
私「・・・。なってない!!あんたなんか嫌いっ」
磯部君「じゃーなんで最近ずっと俺の事見てたの?」
私「見てない」
磯部君「本当の事言えよ」
私「うるさいきらいきらい!!大嫌い!!」
連呼してたら磯部君がキレちゃいました・・・。

おぉ、リアルたいむ!

私の腕を凄い力で掴んで、奥の資料室へひっぱり込む。
いつもの磯部君と違う、真剣な顔。
私の目の前に立って、上から見下してる。かなり怖い。
言い過ぎた?もしかして殴られる・・・?と震える私。
「なに・・・?」と言った瞬間ブラウスのボタンひきちぎられた。

私「!!ちょっと!!!!何するの!!これいくらだとおもってんの!!5000えん!!」
ブラウスの下にシャツは着てたけど、恥ずかしかったからすぐに背中を向けた。
磯部君「あのさぁ、俺はお前の事、ずっと好きだったよ。
今までは彼氏が居て幸せそうだったから黙ってただけ。
で、お前はどうなの?本当に俺が嫌いなの?
本当にそうなら今から何されても絶対に感じるなよ」
そう言いながら、彼は後ろから抱き着いてきた。

私「何言ってるの?どうしたの・・・」
言い終える前に磯部君の手が私の服の中にゆっくり入って来た。
立った状態でうしろから揉まれてる。同時に彼の唇が首筋に這ってる。
「ダメ、ダメこんなところで・・・やめて・・・お願い」と懇願しても聞いてくれない。
それどころか行為はどんどんエスカレートしてきた。
私を前に向かせ、壁にもたれ掛からせて、ブラウスを剥ぎと取ってシャツとブラを捲り上げた。
胸が露になる。「やだっ!!」すぐに手で隠したけど、私の両手は磯部君の片手で簡単に封じ込められた。
彼はしばらく胸を見つめた後、ゆっくり谷間に顔をうずめた。部屋中に愛撫する音が響いた。
私はもう、足がガクガクして来て立っているのが精一杯だった。
「どうしたの?お前、大嫌いなやつにこんな事されて感じてる?」と、意地悪を言ってきた。ドSだ。
凄く恥ずかしくなってしゃがみこんでしまった。
するとすぐに「立てよ」と言って腕を引っ張られた。
フラフラしながら立ち上がると「机に座って」と言われた。
言われた通り机に座ると、強引に足をガバっと開かれスカートを捲くられた。
そしてすぐにストッキングとパンツも下ろされた。

「すげードロドロ。お前、エロいな。」床に跪いて、私のあそこを目の前で彼は笑いながら言った。
そしてすぐにむしゃぶりついてきた。
「やっ・・・・あ、あぁんっ」
声出すのをずっと我慢してたけどついに耐え切れなくなった。
会社で、しかも最近まで大嫌いだった男にこんな事されて・・・。
しかし彼の執拗な責めで、とろける様な感覚に陥った。
特にクリを舐められながらGスポットを責められるのが堪らなかった。
ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと言う音が響く。私は、あっと言う間にイッってしまった。

ぐったりして倒れてる私の体を起こして、抱きかかえながらキスをしてきた。
二度目のキス。前とは全然違う濃厚なキス。舌を絡めあって、何度もお互いを味わった。
そして磯部君は一度唇を離すとしばらく私の目をじっと見て、再び激しく唇を求めてきた。
私は何だか涙が出てきた。そしてその時"愛しい"と言う気持ちが初めて沸いた。
でもまだ「好き」と言う気持ちを言葉にする事は出来なかった。

そして磯部君は「うしろ向いて。そこに手掛けておしり突き出して」と言った。
正直、私ももう我慢出来なかったからすぐに言うとおりにした。
カチャカチャとベルトをはずす音と、ズボンを下ろす音がした。
入れる直前、磯部君は「欲しい?」と聞いて来た。
私「・・・・・」
磯部君「言えよ」
私「・・・いや・・・」
磯部君「言えって」
私「・・・・」
もうここらへんで恥ずかしさのあまり涙が出てきた。顔から火がでるかと。
私は泣きながら振り向いて「本当はすき・・・だからもうあんまりイジメないでよぉ・・・」と言った。
ようやく好きって言えた。
次の瞬間私の中に磯部君が入って来た。もの凄い勢いで突いてくる。
「あっ・・・磯部君っ・・・きもちいぃよ・・・ああんっ」
元々バックが弱い私はおかしくなったみたいに喘いでた。
更に会社でセックスしてる・・・って事が余計に興奮させる。
部屋にはお互いの肉体がぶつかり合う音が激しく響いてた。

15分くらいずっと彼に責められてた。
本当に気持ちよくって、頭がおかしくなりそうだった。
磯部君「○○、好きだよ、ずっとこうしたかった。」
私「あっ・・・あたしも・・・すき・・・あんっ」
磯部君「そろそろ出る・・・」
私「中に出して・・・いいよ・・・。」
磯部君「えっ?」
私「ピル・・・」
そう言うとさっきより出し入れが激しくなった。
私「あぁっあっもぉ・・・だめ・・・磯部君、あたしも・・・あっあぁ!!」
思わず叫んでた・・・。
そして磯部君も中で果てた。ビクビクしてた・・・。
二人とも机の上でぐったり。しばらく放心してた。
そしてしばらくして私を抱き起こして
「やっと素直になったな。さっきのお前めちゃくちゃ可愛かった」って言ってくれた。
また涙が出てきて磯部君の腕の中で泣いた。素直になれてよかった

かれこれ2年くらい前の話。
長くてごめんね

ツンデレ(・∀・)イイヨー

長いが、だんだん落ちてくのがいいね

よくできた官能小説だなw

萌えた


外人 | 【2017-10-07(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

日本の誇る肉便器の話

日本の誇る肉便器の話ですw
17の春、一人旅でアメリカに行ったとき、名前も知らない外国人に。

旅も終わりに近づいた頃、街角で地図広げてると、「やあ、綺麗だね」
日本語だとヘンだけど、よく言われてた。一日5回くらい。大体黒人に。
でもそのときは、ブラピ風のカッコイイ人。後で聞くと、実際モデルやってたらしい。
「彼氏はいるの?旅行者?どこからきたの?これからどうするんだい?
この近くの○○で働いてるんだけど、キミになら特別に社内を見せてあげるよ。」
外人は好みじゃないし、日本でデートだけしてる人が2人いて迷ってた状態なんだけど、
「用事があるから一時間半後には帰す。せっかくの旅だし見たいだろ?」
と、○○に惹かれ承諾。この時点でわかってはいたけど、気付かぬふり。
で、ついてくと本当にIDカードが必要な場所を見せてくれました。大感激。
中を大体見終わって隣に座って世間話してたとき
「本当に綺麗だ。彼氏いないなんて信じられないよ。…一回だけでもキスさせて」
「でも」「お願い」
バードキス→ディープキス。ちなみにディープ初でした。くちゅくちゅ、いいもんだね。
薄暗くいい雰囲気の空間、ふかふかのイスに座って、二人きり。
「耐えられなくなっちゃった。ねぇ、していい?」
「え、それはちょっと」
「そんな、哀れんでよ。こんなになっちゃってどうすればいいの?」
またディープ。とろけた。このとき自分がディープに超弱いことに気付きましたw
「せめて口とか」「いや…」フェラも未経験。
「じゃあ、自分でするのを見てるだけでいいから」「…それなら」

承諾したことを確認し(手慣れてる)、またディープ。既に濡れてた。
洗面所に移動して、彼は立派なモノを取り出した。本当にでかかったw
「気に入った?可愛いだろ。触って。」「うん…」手コキ。あれ、既に約束と違うw
「あぁっ。ね、suckしてよ」「suckって?」「口ですること」
「え、でも…やったことないし」「ホントに?やってみるべきだよ。教えてあげる」
激しくディープして「お願い」。外人空気読み過ぎ。このコンボに本当に弱かった。
初めてだから下手だったみたいで、そのうちまた手コキ+ディープに戻った。
もうとろけてわけわかんなくなってたとき、「pussy濡れてる?」
なんだろって考える暇もなくまたキスされ、同時にチャックを下ろされてた。
「ちょ…何やってるの?」「wow!こんなに濡れちゃって。俺のこと好き?」
手マン→クンニ。くちゅくちゅ響いて、大洪水だった。
Bまでやってたけど、あんなになったのははじめてだった。
「綺麗だ…ねえ、いいでしょ?」あえいで返事なんかできない。
でもどうみても拒否してない。かすかにうなずいたのを見て取って、貫かれた。
猛烈に痛かったけど、口も塞がれてたから声も出せず。そういえば生だったなw
痛くて泣きそうだったけど、だんだん気持ちよくなってきた。
突かれてるときのパンパン音と鏡に映った恥ずかしい姿をまだよく覚えてる。
で、外だしして終わり。冷静に戻りつつある頭で自分のびっち具合にめまいを覚えてた。
「彼氏にしてよ」「アメリカじゃ遠すぎる」「日本に行くよ」「ご冗談!」
出方を教えて貰って、外に出た。互いに名前も連絡先も聞かなかった。
本当に1時間半しか経って無くて、相手のプロさを知ったw

その後動揺しながらもプラン通り旅を終えて、何もなかったふりして帰国。
直後に日本で最後までいったけど、あのときほど興奮して濡れなかった。
日本男の方が好きなんだけど、テクもデカさもかっこよさも、やっぱり劣る…
初体験がこういう形になったことはあんまり後悔してませんw
普段ドSなのに実はドM(強引が好き)なことを知れたし。
でもえろくなったのは確実にこの体験が原因…



外人 | 【2017-08-18(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

爛れた夏

大学3年の夏休み。
今までで一番爛れた時期だった。

バイトの仲間で7~8人で良く遊んでいた。その中に祥子がいた。
祥子はかなり偏差値の高い大学に通っていたんだけど、物凄く性に寛容な女、平たく言う

とドスケベだった。ただ完璧な女なんてそうそういるわけ無くて、顔がお粗末だった。
わかりやすく言うとUAみたいな感じで、唇が厚くてちょっとだけ日本人離れしたアフリ

カンな女。体はその分素晴らしく、乳もケツもでかくて外人から声かけられたりするよう

なタイプで、実際にそんなこともしばしばあった。

ただ、祥子はバカ女じゃなかったので、そんなナンパ野郎とも俺達ともエロトークは満載

だったが、きっちりと一線は引いていた。ところが夏休みの飲み会でその線を越えてしま

う事になる。

その時はいつにも増してハイペースに飲んでいたんだが、俺達はちょっとしたイタズラで

途中から女の子達の焼酎を濃いめに作り始めていた。4vs4の飲み会だったが、案の定女の

子達は早々につぶれ始めた。
ただ、誤算だったのは急性アル中手前くらいまで行った子がいて、その子の介抱も兼ねて

祥子以外が帰ってしまったのだ。俺達はカワイイ子達が消えて明らかにトーンが下がって

しまい、
「お開きにしますか」
「じゃあ、俺さ、お前んち泊めてくれよ」
野郎共は一番近いやつのワンルームに転がり込むことに決まった。

朝までゲームで対戦か・・・みんなそう思っていた。
その時に祥子が「あたしも行く」って言ったのだ。

多分みんなも祥子も少し酔いすぎてたんだと思う。
え?って感じは一瞬で、俺は祥子の体をまじまじと観察した。
キャミソールを押し上げる巨乳、さっきの話だとタイトミニの時は
必ずTバックのはず。ブラとお揃いだと水色だ。

後で聞いたら、野郎共は全員同じ事を考えていたらしい。
早速コンビニで酒を買い込む俺達に
「なに~酔わせてやっちゃうつもりぃ?w」
といきなり核心を突いてくる祥子。

ドキマギしてる俺達に
「まあまあ、わかってるからw行こう行こう」
・・・ナニが分かってるんだ??

1VS4なのに、押し込まれてる俺達。
ストライクゾーンは酔いで広がりまくり、こいつのスゴイ身体しか
見えてない。顔もただ単にエロく見えるだけw

とりあえず、そうこうしてるうちに到着。
部屋に入って、酒の準備やプレステを出し始める俺達に
「なにしてんの?こんなギャルをほっといてw」

「へ?」
「あんたたちってインポ?wどうせ今日あの子達酔わせてみたいな事考えてたくせに」

「あたしじゃ不満だってーの?この巨乳を無視なんてさ」
とニヤニヤしながら自分で持ち上げてる祥子。

マジでいいみたい。
「祥子ぉ、俺達半端じゃなく溜まってるけどいいのか~?」
「今日は正直飢えてるから、いいよ~んw」

それを合図に俺達も一斉に手を伸ばした。
胸を揉みまくるヤツを横目に俺はタイトミニをまくり上げる。
だってTバック大好きだから、どうしても確認したくてさw

むっちりとした尻肉に光沢のある青い生地が食い込んでいる。
まずは尻を鷲づかみにしてから、俺はTバックを掴んでぐいっと食い込ませた。

「あっ、やっ!」
祥子が喘ぎ、ケツを突きだしてきた。
そのケツをビシッと平手打ちしてやると、
「んあ~っ」
「あれ、祥子こんなの好きなの~ww」

嫌がるどころか、喘いでやんのww
こいつ、M確定じゃん。楽しい夜になりそうだ。


外人 | 【2017-04-09(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息を吐くように嘘をつく中国人、崩壊はすでに始まっている

“中国人は息を吐くように嘘をつき、次の息で新たな嘘をつく”…中国崩壊はすでに始まっている、“異人種・中国人”をよく知るべし

2013.12.2107:00(1/5ページ)[国際ビジネス]

中国の東北地方で訓練に出発する人民解放軍の空軍兵士ら=2011年2月(新華社=共同)

「人民解放軍」の名称に隠された嘘

 中国が一方的に設定した防空識別圏が国際情勢を緊迫させていますが、中国は深刻な外交・内政問題をたくさん抱えています。最近起こった問題だけみても、射撃管制用レーダー照射や大気汚染・公害多発事象、経済失速とバブル崩壊、貿易ルール違反、汚職スキャンダル地方暴動の多発化、報道規制、チベット・ウイグル人権問題や内陸領域抗争(印・タイ・ミャンマーほか)と南シナ海(対ベトナム、フィリピン)、東シナ海(対日)海域進出…。数え上げればキリがないほどです。これは、昨年秋から今春にかけての政権交代と同期していると捉えて間違いなさそうです。

 ご存じのように中国のトップには、国家主席・総書記・共産党中央軍事委員会主席という3つの肩書が必要で、昨年11月の共産党全国代表大会で、胡錦涛から習近平にバトンタッチされたのは、国家主席以外の2つのタイトルだけで、今年3月の全国人民代表大会まで、胡主席・習副主席体制、すなわち形式上は二重権力構造が続いたわけです。いずれにせよ、中国は共産党による一党独裁国家であり、人民解放軍は、政府の指示を受ける国家の軍隊と言うより、共産党の命令・指示に従う「共産党の軍隊」なのです。

 少し古い話になりますが、1989年に起きた「天安門事件」という民主化運動の弾圧とは、共産党が政権保持のため、戦車まで出動させ無差別発砲で多くの若者を死に追いやりました。しかも、?小平・江沢民体制は、国民選挙を経ていない共産党政権の正当性を強調するため、「悲惨な状況に苦しめられていた人民を革命で解放した」とする歴史教育を徹底したのです。「人民解放軍」という特異な名称の由来がここにあります。

 そして、もう一つ重要なポイントを知っておくべきでしょう。「人民の悲惨な生活を引き起こしたのは、中国を侵略した日本人である」という歴史教育によって、日本の極悪ぶりを強調すればするほど、そこから人民を解放してくれた共産党は素晴らしいということになり、結果として「反日教育」になったのです。実際は日清戦争以前から、西欧列強やロシアによって各地を植民地化されていたにもかかわらず、大戦の終了後、共産革命・建国のお墨付きを得て常任理事国仲間には矛先を向けず、敗戦国日本だけを仇敵に祭り上げたわけです。

元代ですでに中華文明は消滅

 一方、日本では、古くから中国に対し「4千年の歴史の国」「孔孟の儒教と老荘の道教を生んだ教養大国」などと尊崇の念を持つ人が多いため、中国人の反日感情や商取引に始まり、国政・外交に至るまで、よく理解できないケースもあるようです。しかし、中華文明は、とっくの昔に滅んでいたのだと主張した先哲がいました。中国文学研究の泰斗・吉川幸次郎です。彼は、モンゴルによる旧中華圏征服(元の建国)は歴代皇帝および宰相が科挙制度を廃止、読書人、知識人を嫌い、実務の才を官吏に重用したので15代目で元が滅び、明王朝に変わったとき、すでに中華文明は絶滅していた−と書き残しております。

 それに輪をかけたのが、毛沢東の文化大革命だったわけで、隋や唐の漢字文化や歴史の否定は、漢詩文学も、道徳哲学や文明も葬り去ってしまったのです。結果は、今われわれが耳目にするごとく「中国人は息を吐くように嘘をつき、息を吸うように今ついたばかりの嘘を飲み込み、次の息で新たな嘘をつく」という実態にあるようです。

“見えない侵略” ザル法国土法改正を

 防空識別圏のような明確な脅威はともかく、気がかりなのは、中国による日本国土の買い漁りが深く静かに進行していることです。これは国土法がザル法であることが原因で、所有企業の名称が変わらないと届け出が必要でないため、外国人による土地取得が表に出てこないという不備があるようです。

 一例を挙げると、北海道の伊達市辺りの大きな森林地帯210万坪(700町歩)が、数年前、中国企業(背後に共産党がいる)に買われていたことが最近判明しました。この森林を所有していたゴルフ場経営会社が買収されたのに、所有社名が変更されてなかったのです。こうした事例が150件近くあり、10万町歩(上記森林の140倍)もの広大な敷地に及んでいるそうで、中には香港企業などが含まれ、水源機能を持つ保安林が数件あることも分かってきました。

 中国の水資源枯渇状況はかなり危機的なので、こうした動きはますます加速されそうです。すでに、長野・群馬・山梨や三重・滋賀などから四国・九州、奄美・沖縄にまで手が伸びているそうですから、国土法や森林資源環境保護法などの立法が急がれます。

 ほかにも、民主党政権下で、新潟県庁近隣の一等地(5000坪)が、領事館用?との怪しげな使用目的で、中国政府と売買契約されています。東京都港区や江東区でも執拗(しつよう)な土地・建物取得が繰り返されているようです。逆に日本国や日本人は、一切中国の土地取得ができないのですから、なぜこうした不平等取引がまかり通るのか、大きな疑問を禁じ得ません。

 尖閣諸島の問題を単に海洋資源に目がくらんだ動きなどと論評する識者もいますが、それは甘すぎる解説ではないでしょうか。沖縄を、故意に「琉球」と呼称し、その一部尖閣諸島のみならず、やがては琉球全部を、台湾同様に百年の計で、自国に組み入れようと算段しているに違いありません。チベット、ウイグル、内モンゴル併合の経緯を見れば瞭然明白です。

中国はすでに米国に負けている

 中国の帝国主義的な膨張戦略の一環としての軍事的脅威を特別警戒するのは、国境を接する大国、ロシアやインドのみならず、アジア・オセアニア、米大陸西岸にまたがる多くの周辺諸国で、特に「AA、AD軍事戦略で、米国を西太平洋から追い出す」と中国に名指しされたアメリカの警戒感は急に高まりました。

 米国は、すでに太平洋に先端技術兵器搭載の艦艇や無人偵察機を投入し、中国潜水艦の音だけを聞き取るソナーとフォード級の空母2隻の実戦配備で、中国海軍を完全制圧できるほか、それらは、中国のレーダーを撹乱(かくらん)してミサイルを除け、逆攻撃に転ずることができるそうです。

 さらに無人戦闘機やステルス性の新鋭戦闘爆撃機を続々と配備計画中で、これは、30年前ソ連のブレジネフの軍事力増強を読みきり、当時のレーガン米大統領が宇宙戦略による圧倒的な軍事力格差による完全抑止に成功した事例とそっくりで、戦わずして、中国の敗北が明白となっているのが現実です。

 TPPとは、「環太平洋(安保)戦略と(貿易)経済連携協定」のことで、あえて「Strategy」の語句をはずした意図が見え隠れしています。早とちりで、米国の時代が終わったと、北京詣でをする日本の政治家や中国とのFTAをTPPより優先する一部政財学界の平和ボケを憂慮する次第です。

ソビエトの轍を踏むか

 国際社会の関係性は、持てる軍事力と安保協定が決定的要因になるというのが常識です。優れた経済力や工業能力と先端技術力や諜報力などの集大成が具現化されるのが、国防力である以上、外交そのものが、そうした前提条件の上に立って、初めて機能することを知っておくべきでしょう。

 ソビエトはゴルバチョフに至って崩壊しましたが、もし、無謀にもアメリカ対抗軍事戦略に走る中国人民軍を統御できなかった場合は、習近平にソビエトの轍を踏ませることまで考えているアメリカの指導層が増えているそうです。

 そんなことを予感しているのか、今、中国の指導層はフランス革命前後の書籍やアメリカ民主主義の研究書を、しきりに求めて読んでいるようです。体制変化を求める動きは内外に広がりつつあり、「中国が突如崩壊する可能性が無きにしも非ず」という想定だけはしておいた方がよさそうです。

 今、日本に問われているのは、新しいアジア・太平洋環境の中で、民主主義と自由経済を共有し、政経産学文の各面で協力しあう「同盟体制を強化・維持しながら、自国は自分たちで守る」という心構えと姿勢を内外に向けて明確に打ち出すことだろうかと考えます。国の安全を守ることは、憲法や政治問題を越えた国民の基本的義務でなければなりません。太平洋戦争の失敗を繰り返さないためにも、激動する世界情勢の中で、最新かつ正確な情報を集め、冷静な判断をすることが肝要です。

 それには、面目や体裁といったメンツにこだわることなく、正道を指向する政官財学のリーダーと支援する国民の良識が求められていると思量いたします。

(上田和男)
上田和男(こうだ・かずお)
昭和14(1939)年、兵庫県淡路島生まれ。37年、慶応大経済学部卒業後、住友金属工業(鋼管部門)に入社。米シラキュース経営大学院(MBA)に留学後、45年に大手電子部品メーカー、TDKに転職。米国支社総支配人としてカセット世界一達成に貢献し、57年、同社の米ウォールストリート上場を支援した。その後、ジョンソン常務などを経て、平成8年(1996)カナダへ亘り、住宅製造販売会社の社長を勤め、25年7月に引退、帰国。現在、コンサルティング会社、EKKの特別顧問。



外人 | 【2016-11-07(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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